過去のNo.3601からNo.3700までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
H25.11.30 (土)

No.3700
武人を呼ばれる日までわぅ PM23:43

 三国志遊戯でのリョフさんの様変わりが凄まじいです。テイゲンさんの殺害
を防ぎ、その前後から彼自身の生き様に揺さ振りを掛けていく。

 半年に掛けて(同話内)武勇以外の修行を行うと同時に、パートナーの大切
さを語っていく(チョウセンさんの事)。これにより従来の破天荒な彼に冷静
さが追加された形になりつつあります@@;

 まあアレンジ小説(三国志をモチーフにしているためオリジナルじゃない)
なので、自分なりのこうあって欲しいというリョフさん像を描いている次第
です。

 というか彼、死去の198年時は何歳だったのやら・・・(−∞−);
7猛将伝で登場したリョレイキさんが20歳で登場したとして、そうなると
リョフさんは40代近く。

 推測するに160年生まれで死去時は38歳と考えています。黄巾の乱時に
24歳で青年まっしぐらという状態。更にチョウリョウさんやコウジュンさん
が彼に付き従っているとなると、年上とも取れますし。

 それか48歳ですかね@@; 150年生まれで。コウチュウさんは完成時
に既に老人に近い状態ですが、時を経て歳を取るとすれば黄巾の乱時辺りは
若いと思われます。むしろリョフさんが官渡の戦い前ではもっと歳を取って
いていいような気がしますが@@;

 う〜む・・・没日は分かっているのに、生誕日が分からないのは辛い><;

 逆にチョウセンさんは178年生まれ。黄巾の乱時は6歳、反董卓連合時は
12歳!@@; トウタクさんがリョフさんを養子にしたとなると、やはり
20代前半の年齢。チョウセンさんは言わば孫娘のような年代。

 そして連環の計で仲違いを起こさせるには、チョウセンさんの年齢がリョフ
さんにそれなりに近くなくてはあまり効果がない? と推測するなら・・・。

 う〜む・・・この部分が分かればいいのですがね・・・(−∞−);

 参考までに。「不思議の海のナディア」の主人公、ナディアさん。彼女の
お父さん・ネモ船長は48歳@@; まだ30代に見えますが・・・@@;

 リョフさんも40代なのかなぁ・・・><;;; 難しい・・・TT;



 雑談バー。

ミツキ「正確な年齢を述べよ!」
リョフ「な・・何だいきなり・・・。」
ミスターT「リョフ氏の生誕日が分からないのよ。没日
      は198年と判明しているけど。」
ミツキ「逆にチョウセンちゃんは178年生まれわぅ。
    没日が不明わぅが。」
チョウセン「三国志の時代の武将の生い立ちは、結構
      不明な場合が多いですよね。」
ミスターT「だねぇ。新キャラのリョレイキ嬢が登場時
      で20代ぐらいなら、リョフ氏の年齢は
      30代後半ぐらいと推測できるんだが。」
リョフ「そうは言われてもな・・・。」
チョウセン「三国志の時代は10代で子供を産むような
      環境だったともありますから、意外と若い
      頃の年代だったとも推測できます。」
ミスターT「16歳で子供を産み、32歳で孫が子供を
      産み、これを繰り返すと・・・。」
ミツキ「80歳で確か来孫わぅね。」
リョフ「三国志の時代で80代近くまで生きたのは、
    テイホウぐらいなものじゃないか?」
ミスターT「他にもいるみたいだけど、今の所知る限り
      ではテイホウ氏かね。呉に70年も仕官
      し続けるとあるぐらいだから。」
ミツキ「没日が271年だったわぅか。90歳として
    生誕日が181年だったとして・・・、これは
    チョウセンが生きてれば老婆・・・むぐっ。」
リョフ「火に油を注ぐような真似はするな・・・。」
チョウセン「へぇ〜・・・いい度胸されていますねぇ、
      奉先様?」
リョフ「何故俺に振る・・・。」
ミスターT「何とも・・・。」


 その後、リョフさんの姿を見たものはいない(何@@; まあともかく、
年齢の部分は非常に困っていますTT; 生誕日と没日がしっかりと分かる
武将は本当に楽なのですがね・・・。

 まあともあれ、想像が小説の醍醐味でもある現状。ここはある程度この位
なのかと推測して動いた方が良さそうですね@@;

 難しいです、諸々の設定は(>∞<);
H25.11.29 (金)

No.3699
人は変われるわぅ PM15:09 G231

 三国志遊戯の執筆が6エンパ・最短クリア周回と相まって、物凄い勢いで
進んでいる次第で@@; そもそも同周回をプレイすれば、それだけネタが
稼げるのが実状でも。マルチプレイマッチング時の時間で執筆もすれば、必ず
増えていきますから@@b

 また内容を書いていて思いますが、あのリョフさんですら人は変われると
思います。問題はその変革を促してくれる人物に逢えるかどうかでしょう。
史実の彼はそういった人物に出会う事ができず、裏切り常習犯というレッテル
を貼られてしまいましたしTT;(無双シリーズでもそう)

 ここを三国志遊戯では払拭できればと思っています。まあキーパーソンは
間違いなくミツキ嬢(同ストーリー内準拠キャラ)でしょうけど。あのリョフ
さんですらじゃじゃ馬として取っ付き難そうにしていますから(何@@;

 とまあ、史実や無双シリーズとは異なった彼を描いて見せますよ@@b



 雑談バー。

ミスターT「重大なミスがあったわ。例の2種類のEX
      攻撃の件なんだが、どうやらEX攻撃発動
      可能武器が第2にも影響するんじゃなく、
      EX攻撃発動が2つに増えるという事だと
      いうらしかった。」
チョウセン「となると6エンパと同じく、EX攻撃発動
      は1種類になるという事ですか。」
ミスターT「そうだねぇ。7猛将伝の公式画像でさ、
      リョフ氏の静止画で第2武器にEXの文字
      が付いていなかったので確信したよ。」
リョフ「得意武器は各人1つ限定という事だな。俺は
    方天戟、貂蝉は多節鞭と。」
ミツキ「まあアレわぅよ、EX攻撃が出なくても十分
    強いと思うわぅ。それに十字戟は5シリーズの
    それに酷使していたら、かな〜りヤバい武器の
    1つわぅよ。」
ナツミA「旋風回避こそありませんが、暴風で間合い外
     の相手にも攻撃が当たる。攻撃範囲は方天戟
     よりは狭まるものの、自身を中心に攻撃する
     スタイルは同じと推測できますし。」
ミツキ「対多段戦闘では無類の力を発揮するわぅね。」
ミスターT「もし7エンパでEX攻撃が第2までOKと
      なるなら、もうヤバい状況なんだがね。」
ミツキ「方天戟と十字戟のオンパレードわぅ。怖ろしい
    事この上なしわぅね。」
ミスターT「まあ・・・十字戟ロジックに関しては、
      7エンパが出るまで待つとしますわ。まだ
      6エンパの最短クリア周回が完結してない
      からの。」
リョフ「それ終わるのか?」
ミツキ「終わらせるわぅ! リョフちゃん1人で大暴れ
    させて終わらせるわぅよ!」
リョフ「・・・それができれば苦労はしない・・・。」
ミスターT「本当だよな・・・。いや・・・まてよ、
      捕虜釈放で仁愛+100があるから、それ
      以外の名声はLV4ぐらいまで上げる必要
      があるが、常にリョフ氏だけを使って攻略
      という事もできるな。」
リョフ「戦場には風来坊と同じプレイヤー以外、誰も
    仲間を入れずに、か。」
ミスターT「軍略時では複数人いるが、戦闘は常に2人
      で進める。まあ守る範囲と攻める範囲が
      滅茶苦茶広がっちまうがね・・・。」
ミツキ「ほらリョフちゃん、あの台詞わぅ!」
リョフ「うむぬ。劣勢だと?! ふん、俺がいる限り
    負けん!」
ミツキ「まあそういう事でリョフちゃんとチョウセン
    ちゃんに全部任せて、わた達は遊ぶわぅ♪」
リョフ「・・・喜ぶべきか悲しむべきか・・・。」
チョウセン&ナツミA&ミスターT「何とも・・・。」


 先ずはこちらの修正を。そうなんでした、7猛将伝のEX攻撃の追加の件。
それはEX攻撃発動可能武器では、1つの同攻撃しか出ません。方天戟なら
チャージ3の掴み攻撃(6エンパ準拠ですが)。

 また1つの武器以外は得意武器ではなく、全て装備できますがEX攻撃の
発動はできないのが実状です。6エンパもそうですね><; EX攻撃発動
可能の武器を2つ(第1と第2に方天戟を装備)選ぶなら、どちらも同攻撃は
出ます。それは確認済み(こちらも6エンパ準拠)。

 7猛将伝で謳っている2つ目のEX攻撃。それは既にある得意武器の同攻撃
以外にもう1つ追加されるものであって、全ての武器が得意武器扱いと勘違い
していましたよ><;;; そんな事になったら、もう方天戟オンパレード
間違いありません(何@@;

 まあEX攻撃がなくても、方天戟なら十二分に攻略は可能ですし。無印6
からは全ての武器を装備できる(操作武将のみ)ようになりましたので。前作
5エンパではずっと十字戟装備キャラしか使いませんでしたので@@;

 ともあれ、7エンパではどう化けるか分かりません。楽しみにしてます。


 2つ目はその最短クリア周回をリョフさんやチョウセンさんだけで進むと
いうもの@@; 当然主人公は選びますが、上記の雑談の様に主要名声を4
ぐらいまで上げたら放置(仁愛の場合は別)。後はリョフさんとチョウセン
さんだけを戦場に(操作武将として)出して暴れさせる@@;

 攻略の要は間違いなくプレイヤーさんでしょうねTT; この二人三脚で
プレイする場合は、怖ろしく難易度が上がると思います。右に左にと動き続け
なければなりませんし@@;;;

 まあ難易度は普通なので、同日ヒストリーの黄色まで減らされた部分だけを
注意すれば問題ないでしょう。無双乱舞の直撃でも即死はしませんし。

 ・・・これはアレですな。リョフさんオンリーやチョウセンさんオンリーで
暴れる周回が多くなりそうです@@b まあ1回テストとしてやってみる必要
がありますが・・・。

 ・・・次のナツミYU嬢編で試させて頂こうかしら@@; それか別の人物
を選ぶか・・・。手始めに主要仁愛の素早さ武器装備のシューム嬢を選んで
やってみましょうかね@@b

 見せて頂こうか、リョフ氏とチョウセン嬢の実力とやらを(何@@;
H25.11.28 (木)

No.3698
執筆は順調わぅ PM14:16

 例の「アルエキファイタ外伝3 模擬シーズン・三国志遊戯」の執筆が意外
なほど順調です@@b

 6エンパ・マルチプレイのマッチング時の待機時間を利用してのカキカキな
ため、同戦闘で色々とネタが浮かぶのは言うまでもありません。

 また史実や無双の流れを汲むとしても、展開はオリジナリティを汲ませる
のも一興かと。また4猛将伝の立志伝やソンケン父さんのストーリーを抜粋も
しています。そこに普段とは異なるリョフさんとチョウセンさんの姿と生き様
を画ければ幸いです@@b


 そう言えば今日発売ですか、7猛将伝。チンキュウさんや待望のリョレイキ
さんの登場もしかり。当然ながら彼女の獲物、十字戟も魅力的です@@b

 ただ同7猛将伝をプレイする事はないでしょう。まだ言わば未成熟であり、
完全に完成するのは7エンパだと確信しています(6エンパがそれだった)。

 来年の6・7月頃辺りのリリースを見越していますが、はたして何時出るか
楽しみでなりません@@b

 PS4の問題(メディア起動不能、HDDインスコ特化、データ購入)から
して、多分三国シリーズは7エンパがPS3最後(PS4でも出るかと)の
作品になるかも。無双8シリーズは間違いなくPS4でしょうから。

 ネット接続ですら課金タイプ(ハコマル式)らしいので、8エンパは例え
良作でも手が付けられないかと思います。7エンパが最後になるかも。

 まあそれまで6エンパの最速成長履歴付け周回やってますにゃ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「ついにリョレイキちゃん出陣わぅね!」
ミスターT「待望の武将の1人だからね。まあ俺は獲物
      の十字戟の方が気になるけど。」
ミツキ「5エンパではお世話になりっ放しだったわぅ。
    アレと旋風回避があれば無双わぅね。」
チョウセン「7猛将伝から、第1と第2の武器それぞれ
      にEX攻撃が乗るとか。となるとどの武器
      を選んでもEX攻撃が出るなら、風来坊様
      が選ぶ獲物は決定的ですね。」
ミスターT「そうだの。方天戟と十字戟。まあ十字戟の
      ロジックがどんなものかが不明だから、
      場合によっては厳しいかも知れないが。」
ミツキ「大丈夫わぅよ。使い手がリョフちゃんの娘さん
    わぅよ。弱いロジックを積む訳がない。」
チョウセン「そうですねぇ。」
ミツキ「んまー・・・チョウセンちゃんとの絡みも気に
    なる所わぅね。」
チョウセン「そうですねぇ〜・・・。」
ナツミA「リョフ様が物凄い落ち込んでますが。」
ミスターT「複雑な心境だろうね。まあ今までの生き様
      は固定だろうけど、自分と殆ど同じ生き様
      を貫く人物が登場するんだ。それが実の娘
      となれば複雑な心境にならざろう得ない。
      風来坊や流浪人で痛感してるよ。」
ミツキ「リョフちゃんなんかまだまだわぅよ。マスター
    なんか40人の娘さんわぅ。リョフちゃんが
    1回悩む事を40回も悩むわぅから。」
チョウセン「父親という部分では、修羅場を潜った数が
      段違いですよ。奉先様も少しは見習っては
      どうですかね。」
ナツミA「物凄い睨みながら言ってるんだけど。」
ミスターT「リョレイキ嬢の母親が、ね・・・。」
ミツキ「暫くはこれでお腹一杯になるわぅねぇ。」
ナツミA&ミスターT「何とも。」


 話によるとエンジュツさんの娘さんとの間に出来た子供とか? でも画像を
見る限りだと銀髪なので、チョウセンさんに似てるような・・・。あ、彼女は
茶髪でしたか。

 銀髪・・・、こりゃあ今後リョレイキさんのお母さんが登場しそうな気が
してなりません@@; となると、一触即発間違いなし(爆)。

 チョウセンさんvsリョレイキさんvsリョレイキさんのお母さん

 う〜ん・・・ネタとしては最強ですな・・・(−∞−);
H25.11.27 (水)

No.3697
盟友ミツキ氏わぅ PM15:54

 今日も絶対に同日日記カキカキを行いたいと思っていたのでよかったです。


 その美丈夫は明るかった。とにかく明るかった。

 太陽の如く周りを励まし、激励を続ける。存在そのものが菩薩の如く。

 しかし彼女も運命の輪からは逃れられず、志半ばで倒られた。

 だが彼女の明るさは受け継がれる。その思い・その一念・・・。

 小さきながらも我が生き様を変革してくれた地より沸き出し菩薩。

 彼女や先に旅立った盟友達のためにも、踏ん張り生き続けなければ。


 ムードメーカーでは間違いなく最強でしょう。彼女を超える存在を今だに
見た事がありません。彼女に励まされた方は数多くいた事でしょうね。

 彼らの分まで生き抜かねば。そう新たに決意した4周忌目の本日でした。

 改めて、ミツキさんのご冥福を心からお祈り致します。



 雑談バー。

リョフ「そうか、今日だったか。」
ミツキ「なーに湿気た面してんだわぅ、何時もの豪快な
    姿をしていればいいんだわぅよ。」
リョフ「そうは言うがな・・・。」
チョウセン「奉先様の優しさですよ。言葉では色々と
      難癖を付けられますが、根底は慈愛に満ち
      溢れていると確信しています。」
ミツキ「そんなの最初から見抜いてるわぅよ。それに
    陰ながらハラハラしながら見守るチョウセン
    ちゃんの一念も。」
ミスターT「ミツキ嬢に掛かったら、誰も彼も丸裸に
      されちまうわな。その見定めた千里眼の
      前では嘘偽りは不可能だから。」
ナツミA「それを汲んだリョフ様だからこそ、一切の
     形作った姿をせず、本当の姿を曝け出したと
     思いますよ。私はそう信じています。」
リョフ「まあな・・・。」
ミツキ「ホンッと素直じゃないわぅねぇ。」
リョフ「お前が愚直に素直すぎるだけだ。」
ミツキ「にゃっは〜、その通りわぅ〜♪」
リョフ「自分で言ってれば世話がないわな・・・。」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「まあともあれ、お疲れ様でしたマスター。
     これで3人とも無事過ぎましたね。」
ミスターT「いや、正確には判明していないが、あと
      1人いるかも知れない。ただ確証が掴め
      ないため、公に動く事ができないのが本当
      腹立たしいがな。」
ミツキ「そうですよね。実際ご本人からの連絡は途絶え
    ているそうですし。唯一の連絡先が兄でした
    ので。」
リョフ「ふん、気にする事はない。お前はお前の生き様
    を貫けば良いだけだ。お前の師匠が語る、あの
    誰彼が、がそうではないか。」
ミスターT「まあそうなんだけどね。」
チョウセン「詳細は分からなさそうですが、とりあえず
      穏便に動かれて下さい。思いは全て風来坊
      様やご盟友の方々と共にあるのは確実なの
      ですから。」
ミスターT「ありがとう。」
ミツキ「よーし、今日は一杯やるわぅね!」
リョフ「いいだろう、トコトン付き合おうか。」
ミスターT「俺は紅茶ね・・・。」
チョウセン&ナツミA「何とも。」


 今日で亡き盟友3人(リュウイチ氏・ナツミ氏・ミツキ氏)の4周忌は終了
となります。しかし連絡が途絶えて数年に至るサイバー氏が気掛かりでなりま
せん。何度かの連絡の中で“白血病の疑いがあり検査入院”とありました。

 極め付けがウエスト氏への時限メール。“このメールが届く頃には〜”と
いう内容だったとの事から、何らかの出来事があったのは間違いないかと。

 今もご無事で健在に動かれている事を信じたいですが・・・。


 本当にこの世は無慈悲で冷酷ですよね。それでもその荒波の中を生き続ける
自分なのです、めげずに突き進まねば・・・。

 4年前の今月に逝去された3人の盟友のご冥福を心からお祈り致します。
H25.11.26 (火)

No.3696
デフラグ終了わぅ PM15:04

 多分そろそろ終わると思いますが、例のデフラグ。一度全部やりましたが、
差分(後々追加した部分)を考えて再度トライした次第で@@;

 まあ1年以上放置していたので、このぐらいやっても問題ないでしょう。
これで暫くは維持できますし。

 しかし容量不足には泣けてきますTT; 大容量HDDの搭載は事実上不能
の現状。今ある中でやりくりしていかなければならないというジレンマ。

 ともあれ、何とかなるのが世の常(何@@; ゆっくり進みますよ><;



 雑談バー。

ミスターT「こんなプランはどうよ。」
リョフ「ふむ、例の三国志遊戯のアレか。」
ミツキ「偽者のリョフちゃんを投入して、本物を栄え
    さす、という事わぅね。」
ミスターT「リョフ氏の代わりはいないんだがね。でも
      史実通りの流れを汲むとすると、一度本人
      が不在か消失した事になれば何とかなると
      思うわ。」
チョウセン「この場合は奉先様と私だけですか?」
ミスターT「他にスポットは当てるけど、メインは2人
      以外に誰がいるのよ。」
ミツキ「前倒しでリョレイキちゃんを出すわぅ!」
ミスターT「まだ性格すらも定まってないから無理。
      7エンパ登場時に改めて書き直すよ。」
ミツキ「まあ仕方がないわぅね。」
リョフ「俺の偽者と言うからには、武のレベルはそれ
    なりにあるんだろうな?」
ミスターT「寸分の狂いもないクローンならどうよ?」
リョフ「完全に分身か。となると意思の問題だが。」
ミツキ「そこを悪逆にしないとダメわぅよ。裏切りの
    常習犯はクローンに押し付けるわぅ。最後は
    本物対偽者で決めるわぅね!」
リョフ「・・・それは実に面白そうだな、分かった。」
チョウセン「ご自身に匹敵する武勇を持つ人物との対決
      となると、途端に目の色が変わりますね。
      もう決定みたいなものでしょうけど。」
ミスターT「最後は2人で流浪の旅路で締め括りが無難
      だろうね。クローンが悪態を付き捲ると
      なれば、その場にいられなくなるわな。」
リョフ「そこは構わん。更に強い相手と対決できるなら
    文句は言わん。」
チョウセン「まあそこは風来坊様にお任せ致します。」
ミスターT「難しくなりそうだが、何とか組んでいって
      みせるよ。」
ミツキ「わたも暴れさせろぉーわぅ!」
リョフ「何とも。」
チョウセン「フフッ。」


 史実と無双とは別の三国志遊戯と題した流れ。主人公は殆ど悪役にされて
いるリョフさんとチョウセンさん。まあ200人のエディット軍団が主役に
なってしまいますが・・・。

 同2人を善側に移すとなると、汚れ役を同じ人物に担わさせる必要が出て
来る訳で。となると同一のクローンしかありませんか@@; ファンタジー
世界観を汲んでいるなら問題ないでしょう。

 最大の問題は、誰がクローンを作り出したか。そこなんですがね><;
行き当たりバッタリになりそうで怖いですが、まあトライしてみますわ@@;
H25.11.25 (月)

No.3695
要素を構築わぅ 翌日AM1:09

 トップのヒストリーでもカキカキですが、久し振りにドラドグをプレイ。
しかし薄暗いワールド探訪は萎える事この上なし。でも敵の強さや経験値・
資金の巡りは崩壊後の世界が断トツですし。

 そこで燃え上がる要素を立てるとして、

*崩壊後の世界での護衛探訪で楽しみを狙う
*フォーニバル邸周辺は崩壊後、敵(無限沸き兵士)の巣窟となる
*シモーヌ嬢を生け贄にし、主人公の自宅に移動させる
*崩壊後・領都の昼間ではフォーニバル氏は会える
*自宅に移動のシモーヌ嬢とも何時でも会え会話も可能


 これらを定める事。終盤の護衛はこの2人とセレナさんのマスターの方、
名前何でしたっけ@@; 彼女の3人ぐらいなので、その中でも何時でも遭遇
できるようにする上記2人を要素と立てると。

 崩壊後の世界なので、下手をしたら強力モンスにより即死しかねない状況。
それでもそこを守りながら進む事こそ燃え上がるもの。フォーニバルさんと
シモーヌさんを何時でも護衛できるようにしておけば、崩壊後の殺伐とした
世界でも楽しめるでしょうね@@b

 ちなみにNPC最強のバーンさんは、護衛期間が決戦クリア前までなのが
判明に(決戦を請け負ってから長城砦に入ったら、護衛クエスト失敗に)。
よって彼を崩壊後の世界に連れ回す事は不可能となってます@@;

 まあこのプランは来るべき本編3周目の最後に暴れさせて頂きますわ。あと
ピップさん一家も立ち退きを行い、領都崩壊での両親死亡を阻止する事もね。
ドラドグの周回は、まだまだやる事は結構ありますにゃ@@b



 雑談バー。

リョフ「冒険、か。俺達の世界では無縁のものだな。」
チョウセン「常に国取りの戦いですからね。」
ミツキ「マルチレイドは育成とは違うわぅか?」
リョフ「アレは俺の待遇が悪役だからな・・・。」
ミスターT「唯一自由に動けるのがエンパ系になって
      来てるのが何ともだね。エディットの自由
      もあるし。」
ミツキ「冒険とは程遠いわぅね。」
ミスターT「4猛将伝の修羅モードがそれに近かった
      かな。まあ同編はリョフ氏がかなりの確率
      で離反して追われる側になったけど。」
チョウセン&ミツキ「(強く睨み付ける目)」
リョフ「・・・事実だから反論はしない・・・。」
ミスターT「まあ今は6エンパで軍団を指揮する流れを
      満喫し、来るべき7エンパを待つのが無難
      だろうね。ハードの面からして、7エンパ
      が最後の壁になりそうだが。」
ミツキ「ユーザーの意見なんか殆ど取り上げられない
    わぅよ。企業なんか利益優先わぅ。」
チョウセン「必ずしもそうではないでしょうけど、そう
      取られても致し方ありませんね。」
リョフ「逆に非道と取れるぐらいに突き進む輩も見えて
    来ないしな。進むならそのぐらい貫くべきだと
    思うが。」
ミツキ「まあ潰されるのがオチわぅよ。」
リョフ「まあな。」
ミスターT「ま、俺らは俺らで進むとしますか。」


 簡潔な纏めで終わったという@@; まあそれもアリでしょう。企業は利益
優先でユーザーの側に立つ事は希。特にシェアが広がれば広がるほど、それが
如実に現れてきますし。まあ全てが全てじゃないですがね。

 7エンパまでは一応期待できますが、8エンパは間違いなくPS4かと。
はたしてどうなる事やら・・・。
H25.11.24 (日)

No.3694
デフラグは如実にわぅ PM15:34 G230

 数年振りにJ32と周辺機器(外付けHDDとUSBメモリ=一応)への
デフラグを行う事に。J32の本体の分解掃除(とPS3)を踏まえて、この
大掃除は終わったようにも思えます@@;

 しかしデフラグの効果は現れてますね。本棚に例えるならしっかりと図柄を
再構築するため、読み易くなっているのは間違いありません。まあ凄まじく
効率が上がったという事ではないので@@;

 今はもうHDD内データがアップップ状態(爆)。可能な限り圧縮したり
メディアに書き出したりしても苦しい状況で。

 そもそもJ32は2.5インチのPATAのしか付けられず、SATAの
搭載は不能という有様。かといって新しいマシンでは使えるソフトなどが限定
されるため、環境が劣化するのは言うまでもありません><;

 現状の320GBで何とかやりくりするのが無難でしょう。これ以上の容量
は望めませんし。外付けHDDを運用すれば問題なさそうですが・・・。

 まあ・・・何とかしていきますだに(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「ファンタジー世界観と現実世界観。どっち
      が無難かね。」
リョフ「俺に聞くのか・・・。まあ、現実面の方がより
    リアリティに富むだろうな。仮想面の方は自由
    に動けるのだろう。例の魔法などの超常的な
    力が顕著か。」
チョウセン「そもそも死者の復活が最大の非現実かと。
      まあだからこそのファンタジーなのだと
      思いますが。」
リョフ「そこはお前の手腕に掛かってるな。良しも悪し
    も全ては実力だ。お前にはそれができると確信
    している。」
ミツキ「リョフちゃんお墨付きなら鬼に金棒わぅね!」
ミスターT「まあね。しかし実際に拡げた風呂敷を畳む
      のは難しいものだよ。」
シルフィア「創生は生み手の想像力で左右されるわね。
      ミスターT君なら問題ないと思うけど。」
リョフ「お前の師匠もああ言っている。迷わず進め。
    それに止まっても立ち上がる術を持っている
    ではないか。」
ミスターT「そうだの。」
チョウセン「珍しく肩を持たれますね。」
リョフ「前にも言ったぞ。武に関しては負ける気は毛頭
    ないが、創生に関しては風来坊の方が上手だ。
    その力は武にも通じる。一目置かねば俺の武が
    廃る。」
チョウセン「史実や無双の奉先様も、その様な心構えで
      あれば誰からでも親しまれましたのに。」
ミツキ「そこはもう、リョフちゃん固定のクオリティ
    だから仕方がないわぅ。」
リョフ「お前の明るさも一目置くがな。」
ミツキ「流石リョフちゃんわぅ♪」
リョフ「ふん、言ってろ。」
チョウセン「・・・照れ隠し発覚ですか。」
シルフィア「嫉妬も女の一部よね。」
ミスターT「何とも。」


 チョウセンさんを怒らせたら相当ヤバそうな気がします@@; ただでさえ
普段からノホホンと優しさに溢れている存在が、いざ怒ると半端じゃない程の
力を出しますので。

 まあともあれリョレイキさんの登場にて、リョフさんとチョウセンさんの
生き様にどの様な変化が訪れるか見物ですわ@@b


 ああ、そうそう。ラグナにてミスターK君を創生。リストラはデュシアE君
です@@; というかこれで極限まで削る所まで来たため、もう作る事は不能
になりましたが@@;

 そろそろDLCのアデレイドさん(光と闇)を入れたい所です。また今の
シナリオ(1周目、トレーネさん編)を終わらせて、トレーネさんとフィオナ
さんを永久加入させたいところです。

 特にフィオナさんはハイプリ。万能攻撃魔法たるホーリーライトが使えると
あって、レベルアップは既存キャラの中で最速でしょうね@@b

 ちなみに傭兵軍団のレベルアップが最優先です。先ずはベースを99まで
上げて基礎作りを行い、その後にジョブのレベルアップでしょう。数多くの
ジョブがあるため、全部極めるには時間が掛かりそうですが><;

 これは蜃気楼の塔の上階を目指し、ラグナ中(本鯖も)最強モンスターの
1体でもある「ランドグリーズ」さんと対峙できるようにせねば。さぞかし
強くも経験値はウマウマなのでしょうね(=∞=)

 だが・・・我がエディット軍団を侮るなよ? by ショカツタンさん(何
H25.11.23 (土)

No.3693
年末と来年初頭はヤバ目わぅ PM23:33

 何やらインフルさん以外にも、ノロさんの猛威がヤバ目な感じがします。
新聞でも横浜で大規模な食中毒(感染)があった様子で。フレンドさんも同じ
症状があったようです。

 昨年が下火になっていたようでもあったので、今年は更なる追撃が充分予測
されます。手洗い・うがいは欠かさずに行わなければ。

 しかしノロさんの症状が下痢と嘔吐という最悪のコンボ。小腸大腸への攻撃
が著しいものです(胃の方も)。またアルコールや抗生物質が効かないという
最悪の種類でもあるため、インフルさんより遥かに厄介極まりない症状かと。

 下痢こと腹下しでは今年4月1日の12時間に20回以上のトイレ駆け込み
は最悪極まりませんでした@@; あれは本当大変でしたわ><; まあお陰
でウォシュレットの使い方を学び、寝る前の焙じ茶摂取が日課となった次第
ですが。不思議なものです。

 そして遠方は中国では脅威の鳥インフルさんの猛威。致死率がかなり高い
存在でも。通常インフルさん・ノロさん・鳥インフルさん・その他諸々、来年
初頭も十分注意しなければ・・・。



 雑談バー。

ミツキ「三国志の時代の病魔は死活問題わぅか?」
チョウセン「そうですよね。カクカ様やカクワイ様、
      シュウユ様やショカツリョウ様も病で死去
      されています。健康のまま寿命を全うした
      という方は希ですよ。」
リョフ「俺の場合は敗れて処断だったからな。病とは
    全くの無縁だったわ。」
ミツキ「それはそれで無念わぅが、長くジワジワと苦痛
    に苛まれていないのが唯一の救いわぅね。本当
    に病魔は最悪わぅ。」
チョウセン「ミツキ様とナツミA様も病魔との戦いで
      逝去・・・。」
リョフ「貂蝉、それは言うな。」
チョウセン「す・・すみません・・・。」
ナツミA「構いませんよ、既に過去形の話ですし。」
ミツキ「わたの場合は事故が病魔と転じたわぅけど、
    姉ちゃんの場合は純粋に病魔との戦いだった
    わぅからね。」
ウエスト「病気なんか掛かってもロクな事にならんよ。
     健康が第一さ。」
ミスターT「俺が知る中で、ウエスト氏のアップダウン
      が滅茶苦茶大変だったんだがね。」
ウエスト「盟友の苦痛に比べれば、こんなの欠伸程度の
     ものだ。何の痛みにもならんよ。」
ミスターT「ああ・・・代わってあげられたらな。」
リョフ「・・・これがお前達の絆の真髄、か。確かに
    そこまでの回帰に至れるなら、上辺の苦痛など
    瞬きのようなものだな。」
ミツキ「わたはリョフちゃんもその一念があったと確信
    してるわぅよ。ただ出る機会がなかったのが
    残念だったわぅけど。」
リョフ「フッ、お前みたいに楽観主義だったらな。」
ミツキ「この場なら何でもアリ、わぅよ。」
リョフ「ハハッ、お前には敵わないわ。」
チョウセン「奉先様に楽観主義があれば、その生き様は
      異なったのでしょうけど。」
ナツミA「運命・宿命は、裏返せば皮肉なものよね。」
チョウセン「そうですね・・・。」


 生きるとは、簡単なようで非常に難しい。特に昔は病魔の回復が絶望的に
近かったため、掛かれば生存率は激減してたようです。今のように特効薬や
抗生物質がない時代でしたし。

 そして当時は戦乱での死去があり、今は交通事故などに変わっています。
時代が変化すれば死去に至る要素も激変してくるのも事実で。当時にはない
環境汚染などもしかりでしょう。

 それでも生きていかねばならない。それが生物・万物全てに与えられた、
自由と言う名の使命と宿命でしょうから。

 難しいですわ、色々と・・・。
H25.11.22 (金)

No.3692
予防接種とメンテナンスわぅ PM23:09

 インフルさんの予防接種を打ってきました。これで特効薬として効く事が
あれば軽減されますが、違う場合はちと苦しいかも@@;

 今年は5月に自分以外がインフルさんで全滅した経緯があるだけに、今年
もと思いの行動です。というか毎年打ってるのですがね。

 具えあれば憂い無し、それでも注意せねばね><;


 そして雑用を済ませた後に、J32とPS3の完全分解掃除を行った次第
です。J32の方はCPUファンが轟音になりだしていたので、これを分解
して掃除しグリスを施し戻すというもの。お陰で静音になりました@@b

 PS3は埃が半端じゃなかったため、同じく完全分解掃除をば。滅茶苦茶
綺麗になり、更に静音になってます。どうやら埃により風切り音と共に通風も
悪くなっていたようでした@@;

 どちらもすこぶる快調に動作しています@@b やはりこまめに分解掃除
するべきですねU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「方天戟は分解掃除できるわぅか?」
リョフ「・・・どうなんだ、できるのか?」
ミツキ「う〜む・・・リョフちゃんでも分からんか。」
チョウセン「皆様のご出身の日本刀も柄の部分と刃渡り
      を取り外せるとありますから、おそらく
      可能だとは思います。刃物は全て刃毀れを
      起こしますからね。」
ミスターT「PCやPS3は自分でメンテナンスを行う
      しか延命法がないからね。たとえ保証が
      切れようが、自分で自分の身を守れる位の
      力は持ちたいものよ。」
ウエスト「その部分に関しては先生は強いからね。俺は
     どうも分解調整は取っ付き難いわ。まあでき
     なくはないけど。」
リョフ「ソフトとハードの両立か。それが成り立って
    こその維持となるか。この世界も難しいもの
    だな。」
ミスターT「まあだからこそ楽しいんだけどね。」
ミツキ「よーし、わたの十字戟をリョフちゃんに見て
    貰おうわぅかね!」
リョフ「俺がやるのか・・・。」
ミツキ「不服わぅか? 不服わぅか?! チョウセン
    ちゃんの血祭りを見たいわぅね?!」
リョフ「な・・何故そうなる・・・。」
チョウセン「本当に奉先様はミツキ様に頭が上がらない
      ですね。」
ミスターT「チョウセン嬢がそうだからじゃないか?」
チョウセン「違いますわぅ!」
ウエスト「何とも・・・。」


 わぅわぅが伝染していっている模様で(何@@; まあともあれ、当時の
時代の獲物たる武器のメンテナンスは大変だったようですね。まあ日本刀の
ように切れ味抜群という意味ではなく、叩き潰す系の武器が多かったみたい
ですし。詳細は分かりませんけど@@;

 やはり万物全てに滅びの宿命がある故に、それを延命させるのがメンテと
いう事でしょうね。人間でもアフターケアやストレッチなどで、老化を遅ら
せる事もできますし。

 まだまだ修行が足りんという事ですな、頑張らねば(=∞=)
H25.11.21 (木)

No.3691
歳相応わぅ 翌日AM5:41

 爆睡してました@@; 雑用をした後の仮眠をしましたが、その後は全く
覚えていません@@; 何とも・・・。

 やはり歳相応のダメージ蓄積でしょうかね。一筋縄ではいかなくなってきて
いる証拠かと。歳を取るのは嫌なものですわ(−∞−);



 雑談バー。

リョフ「簡潔的に纏めてだ、こっちの方は休息すれば
    いいものを・・・。」
ミツキ「マスターの生き様からして無理わぅね。」
リョフ「まあそれは分からんでもないがな。」
チョウセン「ただ書き出したのなら、ある程度進める
      のが定石ですよね。」
ミツキ「そうわぅ、そこが苦しい所わぅよ。」
リョフ「奴もよくもやるものだわ。」
ミツキ「まあ・・・わたも眠いわぅし、昼寝でもして
    くるわぅよ。今日はお開きっ!」
リョフ「ああ、分かった。」
チョウセン「私達も休みましょうか。」


 こんな端的な雑談バーを書いたのは初めてかと@@; 何とも・・・。まあ
こういった型破りも必要ですな(ぁ@@;

 よし、ヒストリー書いたら少し仮眠しようTT;
H25.11.20 (水)

No.3690
枠を増やして欲しいわぅ PM14:13

 エディット枠が小さ過ぎるq(*血*)p

 1ゲーム最大エディット可能人数を誇る6エンパ。後続なるは5エンパの
100人。他ではソルキャリ4&5とラグナロク(PSP)の50人が該当
でしょうか。

 50人規模でもかなりのもので、100人や200人となれば埋められるか
どうかも微妙な所になってくるのかも知れません。普通に考えれば、ですが。


 しかし自分の場合はとても多い人数とは言えません(何度も言いますが)。
最低でも300人以上、500人規模でも問題なし。果ては1000人でも
全く問題ありません。

 過大評価はしませんが、こちとら4500人オーバーの陣列がいる現状。
その中から抜粋して200人まで抑えた6エンパという流れ。それでも追加
した新キャラクターでリストラした暫定キャラがいます@@;

 7エンパで期待は300人の更に過去最高人数。まあこれは推測ですが。
下手をしたら6エンパと同等の200人か、それ以下に至る可能性もあります
から・・・。300人が希望の所ですが・・・、う〜む・・・。


 ともあれ、1つの作品で大規模人数を作れるエディット作品が欲しいこの頃
です@@; 7エンパに期待ですが、これが出るのは向こう半年以上先になる
事でしょうし。

 今は6エンパで我慢するしかありません。新たに追加するメンバーが出たら
リストラは必然となりますが・・・。何とも・・・(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「その手の話は開発陣に言え・・・。」
ミスターT「そうなんだけどねぇ・・・。」
ミツキ「リョフちゃんの影響力があれば、黙ってないと
    思うのは、わただけわぅか?」
チョウセン「それは職権乱用のような気が・・・。」
ミツキ「言う通りにしないと暴れるぞー、っと脅しを
    掛けるんだわぅ!」
リョフ「お前な・・・。」
ミツキ「不服? 不服わぅか?! 将覇方天戟の強烈な
    一撃を喰らいたいわぅね?!」
リョフ「・・・どうにかしてくれ・・・。」
ミスターT「何とも・・・。まあともあれ、本当に人数
      が切羽詰っているのは事実なんだけどね。
      もう少し多かったらと思うんだわ。」
チョウセン「最初の頃は200人でも多いと仰っていた
      様な気がしますが・・・。」
リョフ「常に研鑚を続けていけば、その枠では収まり
    切らなくなるのが力というもの。しかし風来坊
    の場合は際限がない。」
ミスターT「エディット、総じて創生は無限大の力を
      有しているからね。それを単に強引に枠組
      へと押し込むのは不可能な話だよ。」
リョフ「ふむ、俺にもその手の力があれば、武の頂は
    更に堅固になるんだろうがな。生憎、我武者羅
    に突き進む方が性分に合うわ。」
ミツキ「あれわぅよね。他のエディラーの方々は別の
    アカウントでキャラクターを創生していると
    聞いた事があるわぅ。」
ミスターT「1つのアカウントに絞りたいからねぇ。
      その応用ならエキプロ5のエディット郡が
      顕著じゃないか。」
ミツキ「メモカ200枚以上の実績わぅね。これはもう
    ギネス級のものわぅよ。データという人物が
    当てはまるかどうかは分からないわぅが。」
リョフ「・・・お前の力強さは果てしない探求の日々
    だな。だからこその人望か。」
ミツキ「フフッ、リョフさんも本来はそうだったので
    しょう? それが私利私欲に駆られ、間違った
    道へと走ってしまった。私利私欲の裏切りは
    身を破滅へと導いてしまう。」
チョウセン「トウタク様の所へいらっしゃる前の事は
      分かりませんが、そのテイゲン様を斬って
      からが転落の始まりですし。」
ミスターT「しかし史実があっての無双だからね。その
      流れがなければ、リョフ氏の存在は完成
      してないから皮肉な話だな。」
ミツキ「まあわた達はわた達で暴れるわぅよ。」
リョフ「・・・楽観と真面目、お前の姿は怖ろしいもの
    だな。」
ミツキ「ふふり、まだまだわぅよ。」
チョウセン「本当の姿はさぞ凄まじいのでしょうね。」
ミスターT「まあね。」


 楽観主義と生真面目の両方の姿。ミツキさんの怖ろしさはここにあるので
しょうねU≧∞≦U

 まあともあれ、創生枠が少ないのは昔も今もこれからも変わらないかと。
上手くやりくりしていかなければなりませんね@@; 何とも・・・。
H25.11.19 (火)

No.3689
ねむねむわぅ PM23:47

 タイトルが全てを物語る。エラい眠い状態が続いていますTT; この所は
無理無茶をしているせいでしょうか@@;

 雑用+その他諸々での追加で無理無茶ですし・・・、当然の流れと言えば
それまでなのですがTT;

 ともあれ、今日はこの日記をカキカキしたら上がります><;



 雑談バー。

チョウセン「風来坊様はダウンですか。」
ミツキ「眠気がヤバいと暴れてたわぅけど。」
リョフ「眠いのに暴れるのか・・・。」
ナツミA「私達の時も眠気を押して、色々と動いていて
     くれたからね。まあ歳相応のダメージ蓄積も
     あるでしょうけど。」
ミツキ「あと朗報わぅ。三国志遊戯の執筆を開始、順調
    に進んでいるわぅよ。」
リョフ「ほぉ、ようやく動き出したか。」
ミツキ「いきなりリョフちゃんとその一行に遭遇して、
    開戦し出してるわぅけど。あー、相手はわたと
    ミスターRちゃんわぅね。」
リョフ「流れは何も言わん、暴れられればそうでいい。
    もちろん後々に貂蝉も出るのだろう?」
ミツキ「まだ年齢的に厳しいわぅね。黄巾の乱の前から
    開始してるわぅから、当時はまだ6歳わぅ。」
チョウセン「この時の奉先様の実年齢は分からないの
      ですよね。私よりは年上なのは把握して
      いますが。」
ナツミA「魏・呉・蜀・晋の四つ巴まで引っ張るのかが
     問題よね。その間に有名武将はどんどん死去
     していくし。全盛期は黄巾の乱までね。」
リョフ「史実を・・・この場合は無双の方が当てはまる
    のか。その場合はどういった展開になっていく
    のか見物だな。」
ミツキ「マスターの采配なら、超常的力や魔法を駆使
    して行くと思うわぅよ。死者を出す事を本当に
    嫌ってるわぅからね。」
ナツミA「リョフ様の生き様の変化もありますね。例の
     裏切りをなくし、かつ現状の性格を維持して
     行くという展開。」
チョウセン「自分勝手な性格があってこその現状かと
      思いますが、それを除けば完全に変貌して
      しまうかと思いますよ。」
ミツキ「まあそこはマスターに任せようわぅ。わた達は
    暴れるだけで充分わぅね。」
リョフ「分かった、後は全て任せるぞ。」
ミツキ「という訳で〜、今日は釣りわぅ!」
リョフ「フッ、まあよかろう。」
チョウセン「息抜きも醍醐味の1つですからね。」
ナツミA「息抜きねぇ・・・。」


 ハメを外し過ぎてダウンという事もあります(何@@; まあそれはとも
かくとして、三国志遊戯の執筆も徐々に進んでいます@@b

 6エンパにて構築した200人と、3大・量産兵軍団の投入。そして現実
では在り得ない設定、不死の軍団・魔法の力などのファンタジー要素を盛り
込んだハチャメチャ展開を@@;

 無双オロチシリーズでエディットが作れるのなら、迷う事なくそちらを基礎
として進めても面白いでしょう。登場するキャラクターが一番多いですし。
オロチさんやダッキさんは超常的力を使うため、こちらのファンタジー世界
要素とぶつかり合えるかと。

 ただ今回のは三国志をベースとして、そこに非現実的な力を投入している
現状。如何して進めていくかが勝負の別れ目でしょうね。

 まあ・・・何とかなるさ by サガフロ・リュート (何@@;
H25.11.18 (月)

No.3688
数年振りの施しわぅ 翌日AM1:24

 今までJ32に積もりに積もった更新差分の施しを行ってました@@;
バックアップデータが完成して移動やらコピーをしていたら、エラーで失敗
したとかというハプニングで長引きましたがTT;

 キャンビーことサブマシンは殆ど起動しなくなりましたが、それでも個人
データの更新差分は常に保持しています。まあ向こうのHDD容量がエラい
大変な事になっているため、これ以上突っ込めなくなっているのが実情なの
ですがね@@;

 かといって新調するにも厳しい状況。そしてFDDが使えなければ最強たる
ドライブイメージが使えない。更にドライメはペケピーまでしか動かない。

 ・・・必然的に旧式環境を使わざろう得ません(>∞<);

 ブラウザは完全表示されないわ、2K環境では突っ込む事ができないソフト
が多々あるわで・・・。

 しかし安定感は完全に2000の方が上手なので、今後も使い続けますが。
また最低でもペケピーも安定していますし。

 ただ新型PCを、となれば・・・新型OSも考えねばなりません。となると
新型はネット閲覧を専門に、メールや画像編集などはJ32などで行うのが
無難かも知れませんね。

 もっとも・・・前記のようにとても新調できるほどの資金がががTT;



 雑談バー。

リョフ「・・・この手の話は俺には無理だ。」
ミツキ「わたも厳しいわぅよ。ウエストちゃんを筆頭に
    マスターが詳しいわぅね。あと兄ちゃんも結構
    詳しかったわぅ。」
ナツミA「私も含めて欲しい所よね、それなりに動く事
     ができたんだけど。」
ウエスト「俺より動けたのか・・・って?!」
リョフ「お前を物凄く睨んでるんだが・・・。」
チョウセン「この場合はナツミA様の雰囲気を汲まな
      ければダメですよ。」
ミスターT「俺の方はハード面だからねぇ、ソフトの方
      はチンプンカンプンだわ。まあ過去の経験
      などを流用すれば、一応動けなくはないん
      だがね。」
シルフィア「身内では君だけよね、物理面での強さは。
      私達は例えるなら魔法面では強いけど、
      故障などの対応は遅れがちだから。」
リョフ「ソフトとハード、だったか。これも全ては創生
    に繋がるという事だな。風来坊が没頭しだした
    のも充分肯ける。」
ミツキ「リョフちゃんは運び屋が合うわぅね。セキトバ
    ちゃんに荷馬車を引かせて、ドナドナド〜ナ
    わぅよ。」
リョフ「・・・運び屋は分かるが、最後のは何だ?」
ミツキ「はいTちゃん、説明よろしくわぅ!」
ミスターT「・・・すまんが、俺も詳しくない。」
ミツキ「・・・劣勢だと?! ふんっ、わたがいる限り
    負けはせんわぅっ!」
ミスターT「はぁ・・・。」
リョフ「何とも・・・。」
チョウセン「もう暴走馬そのものですね・・・。」


 そう、ミツキさんが健在の時も不意を突いた発言で驚愕した事が@@;;;
ただよくよく考えると、それはしっかりと的を得たものだったのが凄まじく
思えましたが@@;

 脳ある鷹は爪を隠すならぬ、脳ある狼は爪を隠すですか(−∞−); まあ
変な例えですが、根底が据わってなければとてもできる芸当ではありません。
彼女の凄さが時間が経てば経つほど身に染みる思いです。


 今日の日記として、今日はまだ18日。9日後にはミツキさんの4周忌。
ムードメーカーを地で行く猛者を超える存在を、今だに見た事はありません。
彼女を超える存在は出るのだろうか・・・(=∞=)

 彼らの分まで頑張らねばU≧∞≦U
H25.11.17 (日)

No.3687
盟友ナツミ氏わぅ PM23:55

 同日中の駆け込みカキカキできましたね><; よかったTT;


 その女傑は物静かだった。しかし据わる目線は凄まじく、的確なアドバイス
は熟練の猛者とも言える風格を醸し出す。

 数多くの盟友が彼女を慕い、そして支えていた。しかし最後まで支えるは
限られた精鋭中の精鋭のみ。

 今は別の次元へ旅立つも、そこには常に寄り添う仲間と妹がいる事を痛感
している。


 上記はナツミさんを表現したものです@@; というか今日の出来事が。

 もう1つの警備の着任は、主軸の警備の着任と同じ流れを組む戦い。それは
かつての盟友達を支える自分の生き様の根幹となっていた。

 そしてもう1つの支え、恩師シルフィア氏の支えも。彼女は北海道は札幌の
ご出身。もう1つの警備の着任中が始まるまでにBGMとして流していた曲、
NHK社で放映されていた「夜景散歩・北海道」のもの。

 そう・・・、ナツミさん達を支えた生き様の着任時。そこにもう1つ生き様
となっている恩師の出身のBGMを流し、11月17日はナツミさんの命日の
着任に着き戦った。これほど不思議な1日は他にあるでしょうか。

 そして終わった時に(赴く際も)、夜空には真ん丸の満月が覗かせている。
まるで姉を見守る妹のように・・・。

 まだまだ膝は折れませんね。ええ、絶対に。そして何を言われ様が、この
生き様は貫いていく。そう今を生きる盟友達や逝去された盟友達に誓った。
膝など折ってなるものか。

 そんなナツミさんの4周忌の1日でした。



 雑談バー。

ミツキ「寡黙なリョフちゃんもなかなかわぅね。」
チョウセン「今日が今日なだけに、ですよ。」
ミツキ「・・・そうですね。姉ちゃんの命日。」
ナツミA「今の私達を具現化するはマスターの力による
     ものです。本当の私達の言葉ではないので。
     しかし私達の理はマスターやウエストの中に
     脈々と受け継がれている。ならば彼らが語る
     ものは私達そのものと言ってよいかと。」
チョウセン「そうでしたね。風来坊様が今も胸中に思い
      を抱かれて戦っていらっしゃる。あの堅物
      たる奉先様が一目置く存在です。その力は
      間違いなく本物ですから。」
ミツキ「私達が自分自身を誇示できるのは、他ならぬ
    マスターのお陰です。あれから4年が経過して
    いますが、今もこうして振り返ってくれても
    いますし。」
ナツミA「まあ・・・振り返りすぎているのも事実なの
     だけどね。」
ミツキ「そこは仕方がないわぅ。」
チョウセン「フフッ、大丈夫ですよ。風来坊様は全て
      ご理解されています。だからこその振り
      返りだと確信していますから。」
リョフ「奴は奴なりに考えもしてるし努力もしてる。
    お前達が一番理解しているだろうに。」
ミツキ「まあそうなんだわぅけど。」
リョフ「ならば信頼し続けるのも1つの力だぞ。俺には
    できない芸当だが、お前達姉妹ならできると
    確信している。奴が心から慕っているのだ、
    そこを忘れるなよ。」
ミツキ「大丈夫ですよ。そこまで私達は愚かではありま
    せんから。」
ナツミA「色々と気付かせて頂いて、そして気遣って
     頂いてすみません。」
リョフ「フッ、気にするな。礼なら俺ではなく、奴に
    言ってやれ。」
ミツキ「リョフちゃん、そこは“ふん”だと思うわぅ
    けど・・・。」
リョフ「・・・ふん、気にするな。」
ミツキ「それでこそリョフちゃんわぅ♪」
リョフ「ふん、勝手に言ってろ。」
チョウセン「フフッ。」


 リョフさんの信条からしたら、他者との関わり合いは省くものと思います。
史実でも無双でもその流れがありましたし(史実の本当の詳細は不明)。

 しかしチョウセンさんや一部の猛者には一目置く所を見ると、必ずしも全部
を拒絶しているとは思えません。全てを拒絶していたら、チョウセンさんで
すら敬遠するでしょう。

 言葉や行動で難癖を付ける彼ですが、一目を置く人物には尽くすタイプとも
思えます。となると純粋にナイーブすぎるのでしょうかね@@; ともあれ、
彼は彼らしくていいのかも知れません。


 7猛将伝では娘のリョレイキさんの登場が決定。今後のリョフさんの生き様
が変わるかも知れません。またチョウセンさんとのやり取りもどうなるか見物
でもあります。

 子供は親を否が応でも変革させる。あの堅物で身勝手で猪突猛進のリョフ
さんが、どの様に変貌していくか楽しみですね(=∞=)b

 ・・・7エンパは何時になる事やら・・・(>∞<);
H25.11.16 (土)

No.3686
三国志遊戯の執筆わぅ PM14:32

 例の6エンパを元ネタとした「模擬シーズン・三国志遊戯」の執筆が徐々に
進み出しています。6エンパに登場の200人のエディット軍団が、三国志の
時代に登場と。ただこれは同じ流れを組むも時間軸や世界観は全く別物の流れ
となっています。パラレルワールドですな@@;

 200人の抜粋軍団はファンタジー世界観も継いでいるため、不死の軍団・
魔法使用可能など在り得ない設定で動かします@@; 覆面の流浪人で登場の
軍団(ハーズダント・ヴァスタール・ヴィアシールの3大・人工生命体)が
戦力差を埋める事となるでしょうか。

 まあこちらは完全に統率が取れて自由に指令ができる設定で進ませようと
思うので、相手を気絶ないし無力化を行う事が最大の戦闘力としましょうか。
極力、死者を出さないようにするのがコンセプトですから@@;

 そして目玉はリョフさんとチョウセンさんの登場と。ただ黄巾の乱の1年前
からスタートとあり、同時期はチョウセンさんはまだ6歳><; リョフさん
は推測するに16歳か20歳前後と考えられます。正式な年齢が分かれば問題
ないのですがね><;

 ともあれファンタジー要素を入れてしまうため、上手く纏め上げられるか
どうか不安です@@; まあ書かない事には始まらないので、とにかく挑んで
みてみますにゃ(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「ほう、進み出してるな。」
ミスターT「分からない点が数多くあるがね。リョフ氏
      の実年齢、チョウセン嬢の生誕時、など。
      黄巾の乱の1年前から始まるとあるけど、
      下手したら黄巾の乱自体が起こるかどうか
      分からんし。」
リョフ「そこはお前好みの世界観にすればいい。俺達は
    参加できれば十分だ。ただ理不尽な対応は勘弁
    ものだがな。」
チョウセン「奉先様、それはないと思われますよ。全て
      をハッピーエンドにしなければ、納得が
      できないのが風来坊様ですし。」
リョフ「俺や貂蝉の扱いはともかくだ、壮大なスケール
    の三国志を上手く操れるのかが心配だが。」
ミツキ「何事も挑まなければ分からないわぅよ。リョフ
    ちゃんが常に最強の武を目指すのと同じわぅ。
    流れは違くとも、理は同じわぅからね。」
リョフ「そうだったな、愚問だな。創生に関しては俺を
    遥かに凌駕している。それに何事も挑んでみな
    ければ理解できない。分かり切った事なのに、
    いざ直面すると謎に包まれる。不思議なもの
    だな。」
チョウセン「珍しく疑問視されていますね。これこそ
      我武者羅に突き進む、が最高の打開策だと
      思われますけど。」
ミスターT「絶対勝利を常勝とするなら、常に模索する
      事は大切なものだよ。俺はリョフ氏が何
      から何まで猪突猛進だとは思ってない。
      その裏では色々と考えていると確信して
      いる。まあ史実の本人はどうかまでは不明
      だがね。」
ナツミA「勝利ほど難しいものはなく、敗北ほど簡単な
     ものはありません。敗北は逃げれば得られ、
     勝利は数多くの苦難を乗り越えた先の頂。
     戦いにおいて負けがないとされるリョフ様
     だからこそ、常に戦いとは・己とは何なのか
     を問われると思います。」
ミツキ「まあ・・・この性格の手前、ぶっきらぼうで
    無関心、そして我が侭勝手ないわぅけどね。」
リョフ「フッ、酷い言われ様だな。」
チョウセン「そう言われつつも嬉しそうですよ。」
リョフ「図星だから仕方があるまい。それに何だかんだ
    言いながら、俺の事を良く見てくれている。
    風来坊が言う敬意・・・リスペクトだったか、
    それをしなければ俺の武が廃る。」
ミツキ「にゃっは〜、リョフちゃんもどんどん一皮も
    二皮も剥けだしてるわぅね!」
チョウセン「本編のご本人とは異なる姿ですけどね。」
ミスターT「まあそれも天下無双クオリティよ。」
ミツキ「わぅわ〜ぅ♪」
リョフ「ふん。」


 リョフさんの「ふん」の口癖は、間違いなく照れ隠しそのものだと痛感して
います@@;

 女性主人公がリョフさんへの婚姻申し出の時は(下記は6エンパ準拠)、

リョフ「ふん、最強の武に魅入られたか。よかろう、お前は一生、
    俺だけを見ていろ。」


 とか(更に下記は5エンパ・義兄弟時)、

リョフ「この俺と義兄弟になりたいだと? ふん、お前のような奴は
    初めてだ。・・・よかろう。」


 など。特に自分勝手極まりなかった5シリーズでは、この台詞からして見事
に照れ隠しとしか取れません@@; 誰にも組しない孤高の天下無双は、実の
所は一番他者から関心を示して欲しい事の裏返しじゃないでしょうか。

 まあ無双本編では既に完成されたキャラの1人なだけに、この身勝手さが
彼の生き様の1つとなっていますが。


 7猛将伝。リョフさんの生き様を変貌させかねない要素が出現しますね。
彼の娘、リョレイキさんの登場で。

 はたして今までの生き様を彼女が登場後も維持し続けられるでしょうか。
まあ同じ属性なだけに同じ路線を走りそうですけど@@; またチョウセン
さんとの絡みも見物です。母親が誰かが気になりますが、チョウセンさんが
母親じゃくとも叔母(リョフさんの妹だとして)になりますね。

 そして父親になると同時に一匹狼だったリョフさんに2つ目の足枷が付く
事にもなります(1つ目はチョウセンさん)。それが実の娘とあれば、今後の
無双オロチ・シリーズではどう悪用されるか分かりませんし。

 子供は親を強くもし弱くもする。まあ必ずしもそうではありませんが、今後
のリョフさんの生き様を見届けるとしましょうか。
H25.11.15 (金)

No.3685
次の配置の試算わぅ PM23:55

 7エンパで何人エディットが可能か分かりませんが、仮説として300人の
陣営として考えての試算をしだしてます。まあ1年以上先になると思います
けど@@; そもそもまだ7猛将伝すら出ていませんし。

 とりあえず「覆面の風来坊」と「覆面の流浪人」からミスターT君の未来の
娘達40人をチョイスと。大多数が双子で三つ子もいるため、オリジナルを
作ってコピーが妥当かと@@;

 ただロジックは前後(カンウさんとチョウヒさんみたいに)を配置するか、
同じロジック(2人ともリョレイキさんみたいに)が無難でしょう。

 上記のリョレイキさんが伝説の十字戟を引っ提げて登場するのは間違いない
ので、ミツキ嬢とナツミA嬢のロジックはこちらになりそうです@@b

 また風来坊でのラストに登場したナツミR嬢とミツキR嬢も特別参戦をば。
破天荒な双子娘のメアティナ嬢とメアティヌ嬢に育てて貰った(同作品内)
流れを持つため、ボイスは勇敢でキマリでしょう@@b ロジックは十字戟か
方天戟を考えていますが、とりあえず人物は確定で。

 忘れてはならないのがデーネリス嬢とデーネリア嬢の悪役双子。ミスターH
君とミスターN君の追加により、急遽リストラされたこの2人。彼女達は必ず
元に戻します。まあ元ネタは完成しているので、そのまま流用すれば問題ない
でしょう。

 これで44人ですが、残りの56人は色々と試算しますわ@@; 各陣営
から1人ずつ追加してもよし、表舞台に出れなかった面々を出すのもよし。
問題はエディット総人数が300人なのか400人なのかが気になりますが。
多分300人が有力でしょうね。下がっても200人止まりかと。

 ・・・200人止まりだと6エンパの面々を移植するだけで終わってしまう
残念な結末になりますがTT; 最低でも300人は欲しいですわ><;

 さて・・・来年の今時分辺りに出るであろう7エンパ。首を長くして待って
ましょうかU≧∞≦U



 雑談バー。

ウエスト「まだ出てもいない作品の事を考えるのは、
     どうかと思うんだが・・・。」
リョフ「いいではないか。風来坊の強さは創生に関して
    回帰した時に出るもの。」
チョウセン「珍しく肩を持たれますね。」
ミツキ「猛者に出逢えるからわぅよ。」
ミスターT「リョフ氏を超えられるのはリョフ氏しか
      いないわな。」
リョフ「まあそう言うな。お前の創生の力には一目を
    置いている。俺の武と何ら変わらない凄まじい
    ものだからな。」
ウエスト「そうですな。ところで先生、最速履歴付けの
     進み具合は17人目?」
ミスターT「だの。全て侵攻戦と引き伸ばし防衛戦のみ
      で進んでいるからね。ソロでプレイすると
      アプローチイベントが出るが、それはただ
      起きるイベントだけだからね。直接的な
      影響はないよ。」
ミツキ「相手も脅威わぅよね。毎月侵攻戦を仕掛けて
    くる勢力が存在する。2年半で大体、天下統一
    が達成されてしまうその勢いは、破竹の勢いを
    通り越しているわぅよ。」
ミスターT「ターン制限なしなら、今までのクリア履歴
      周回の応用で十分なんだけどね。そちらの
      方が盛り上がるし、一番涙目になる猛将も
      いないから。」
チョウセン&ミツキ「ですねぇ〜(わぅ)。」
リョフ「・・・俺が要因だろうに・・・。」
ウエスト「でも偶に出撃できるとしても、リョフ氏には
     責任はないよ。むしろ先生のプランの一番の
     犠牲者だと思うが。」
チョウセン「そもそも奉先様が最速成長速度を維持して
      いるのが問題でもありますけど。他の方が
      トップレベルを維持しているなら、奉先様
      は戦闘に出れる訳ですし。」
ミツキ「でもトップを維持する所に天下無双の力が存在
    してるわぅね、流石わぅよ。」
リョフ「フッ、お前の明るさには敵わぬわ。」
ミツキ「わたの力を超えてみろわぅ!」
ナツミA「はいはい、貴方は十分明るいわよ。」
ミツキ「わたに触れると火傷するわぅよ?!」
ナツミA「・・・永久凍土漬けにしてあげようか?」
ミツキ「・・・勘弁わぅ・・・。」
リョフ「・・・この姉ありて、この妹あり、か。」
ウエスト&ミスターT「だな・・・。」


 流石のミツキ嬢もナツミA嬢の前では意気消沈(何@@; まあ火と水の
真逆の属性な双子(姉妹)なのですけどね@@;

 しかし最短クリア周回で毎回本陣待機を余儀なくされるリョフさん。本当に
涙目ですわ@@; ただ毎回敵の兵站が味方本陣に直接繋がっている場合が
あるため、この場合は彼に頑張って貰うしかありません。

 護衛を1・2人付けて更に本陣守備を2人、まあ理想的な配置ですけど。
これだけで敵が4・5人押し寄せても問題なく撃破できます@@b まさか
相手も敵本陣(敵の目線からして)に天下無双たるリョフさんが待ち構えて
いるとは思わないでしょうね@@;

 活躍場は敵を味方本陣に誘引した時にこそ発揮される。リョフさんや相棒の
チョウセンさんの真骨頂は、先頭に立つより護衛に回った時に発揮されます
ので@@b 逆に2人を頭にすると突っ走りすぎて苦戦台詞というパターンが
何度もありますので><;

 一番強い存在を護衛側や守備側に回す。その時こそ真の力が発揮される。
この流れは意外と定着しつつあります@@b

 さて・・・今宵はどんなドラマが待っているか、楽しみですにゃU≧∞≦U
H25.11.14 (木)

No.3684
眠気が取れないわぅ 翌日AM0:37 G229

 今日の臨時着任は無事故で終えられました。副総括の方が言うには、何時に
なく呼吸がガッチリを噛み合ったための無事故だったとの事。それだけ無事故
を勝ち取る事がどれだけ大変かが肯けます。

 ともあれ、これら1つ1つの積み重ねが己の身を強化していく戦いそのもの
ですからね。確実に強化はされて行っています@@b

 それを理解せずに「今のそれ=着任をやっている限り無理」だと言い放った
恐るべき存在がいましたが、所詮はその程度の浅はかな物事でしか量れない
存在でしかない。それを嫌と言うほど思い知らされましたわ。


 この生き様を通して盟友達を心から支えられたのは事実であり、この生き様
がなければ今の俺自身はない。

 盟友ミツキさんが好いてくれた俺自身を構成していたのは、これら1つ1つ
の積み重ねによる敬いと労いへの派生そのもの。それを否定するような事は
彼らを否定する事に繋がる。

 理路整然と解釈するのはいいが、昔のような流れに流されるだけの俺じゃ
ない事を理解しておけ。それを理解できないのなら、もはや共闘する意味は
金輪際ない。覚えておくんだな。


 来週は盟友ナツミさんの4周忌。そしてその10日後はミツキさんの4周忌
でも。彼らの分まで生き抜かねばね。

 そして彼らが信じ切ってくれた自身の生き様は、曲げるつもりは毛頭ない。
誰彼がどうこうじゃない、テメェ自身がどうあるべきか。それが重要。そう
いう事だ。



 雑談バー。

リョフ「お前に生半可な心構えで接する事こそ、逆説的
    に自分自身の生き様すら否定する事に繋がり
    かねない、という事か。」
チョウセン「風来坊様の生き様の根幹は、奉先様のそれ
      と全く変わりありません。ただ進むべき
      道が異なっているだけです。」
ウエスト「リョフ氏なら分かると思うけど、一度亀裂が
     入った関係は、もはや修復は不能よ。どんな
     形で復縁しようが、所詮は戯言の1つにしか
     過ぎない。お互いに激闘と死闘を演じ切れる
     ような戦いをしてこそ、本当の盟友という
     もの。そしてそれを心から共感してくれる
     人物も盟友に至る、そういう事だよ。」
リョフ「奥が深いな。だからこその力強さ、か。お前達
    から滲み出る力の源は、絶対不動の原点回帰
    そのものだな。」
ウエスト「そもそも先生は相手を戦友までしか取れない
     とも言っていた。一番長く付き合っても、
     そこまでにしか至れなかった。逆に俺の場合
     だと、まだまだ5年だよ。それがどうだい、
     彼の言う事は殆ど理解できるまでに至った。
     まあ完全じゃない所は人間性があっていいの
     だろうけど。」
リョフ「そうだな。個々人の味が出てこその猛者だ。
    諸々の事は任せるが、お前達はお前達の生き様
    を貫くだけでいい。風来坊も何度そうやって
    俺を諭したか。」
チョウセン「一応は学ばれているようですね。」
リョフ「学ばなければ俺の武が廃る。奴は奴なりの武で
    俺と対峙している。ならばそれに真っ向勝負で
    挑む事こそ天下無双だ。」
ミツキ「流石はマスターが敬愛する熱血漢わぅ。それに
    間接的にわた達をフォローしてくれてありがと
    わぅ。」
リョフ「フッ、お前の生き様も光り輝く太陽の如く。
    それが俺に対して真っ向勝負を挑んでいるの
    なら、全力で応じねばお前の武に失礼だ。」
ミツキ「おおぅ、流石はリョフちゃん。ディルちゃん編
    で2回戦闘に出れて嬉しかったみたいわぅね。
    わた達の采配もなかなかのものわぅ。」
リョフ「・・・あれはだな・・・。」
チョウセン「奉先様、そこは素直に感謝してもご自身の
      生き様に反する事ではありませんよ。」
リョフ「・・・そうだな、ありがとう。」
ミツキ「おおーぅ! 今夜は将覇方天戟が空一面から
    降ってきそうな予感わぅね!」
リョフ「・・・お前らしい返答だな。まあだからこその
    お前なのだろうな。」
チョウセン「フフッ。ところでウエスト様、風来坊様の
      お姿が見られませんが?」
ウエスト「バテでダウンしてるよ。今日の臨時戦闘は
     結構応えたそうだ。」
ミツキ「わぅわぅ。その生き様の積み重ねがTちゃんを
    培っているわぅね。わた達はわた達で暴れて
    いるわぅよ。」
リョフ「分かった。ただチェスや将棋は勘弁な。」
ミツキ「頭脳の欠片もないわぅねぇ〜。」
チョウセン「何とも。」


 ここで扱っているリョフさんの姿は、もう無双シリーズの彼とは変革して
いるのは確実でしょうか。でも一応粗っぽさなどはありますが、かなり変化
しているのは分かります@@;

 逆にチョウセンさんが小悪魔的流れになっているのが何とも。ただ生真面目
すぎると疲れるでしょうから、このぐらいが丁度いいのかも知れませんね。


 そういえばアルエキファイタ・模擬シーズンこと、三国志遊戯の執筆が一応
動き出してます。ただ今回は完全オリジナルではなく、三国無双の流れを変化
させてのもの。言わばアレンジです。上手くいくのやら・・・@@;

 ちなみにファンタジー要素を入れているため、200人+αvs三国志軍団
となると結構厳しいものがあるのかも。言わば幻想世界と現実世界との対決
ですからね@@;

 ピックアップキャラはリョフさんとチョウセンさん。先ずはこの2人を。
7エンパも出る流れとなるなら、かなり変化させないといけなくなってくるの
ですが・・・。特にリョフさんの娘、リョレイキさんが@@;;;

 まあ非常にゆっくりと進ませておきます。そのぐらいなら7エンパが出る頃
には基礎構築は成っているでしょうから(=∞=)
H25.11.13 (水)

No.3683
臨時着任わぅ PM15:47

 明日は急遽入った臨時着任に赴く事に。本当は土曜日が正規担当でしたが、
どうしても交代の流れに至ったようで。

 そもそもこの警備の着任はその1回1回の着任を勝ち取ってのもので、以前
交代云々の話が出た時は絶対NOという事でした。ですがそれでは今の現状、
メンバーの人数減小に対応できていけません。

 確かに1回1回の着任に着く事を勝ち取る事は非常に大切です。ですがこの
どうしても交代せざろう得ない状況は今後も出てくるでしょう。

 自分は交代には賛成派です。自分がそう至った時に助かるのは言うまでも
ありません。今の所、過去13年の間で一度も自らの交代はしていませんが。
交代を依頼されて交代したという事は何度もありますが。

 この交代という部分をもう少し柔軟な対応にして欲しいものです。

 まあ交代を合法にすると、偏った着任(交代者が続出するという)が目立つ
のは言うまでもありません。過去にこれが頻発したようで、交代はNGという
事になったそうです。

 ですが上でも挙げた通り、今は人数減小の状態が続く流れ。この交代は導入
すべきだと思いますが。う〜む・・・。

 まあ一班員の一存では決め兼ねない事柄なので何もできませんが。一応この
プランは大切だと、班長や交代先の班長にもお話はさせて頂きました。

 色々と難しいですね・・・(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「お前も大変な環境で戦っているんだな。」
ミスターT「まあね。でも自ら望んで挑みだしたもの
      だから、曲げるつもりは毛頭ないよ。」
リョフ「フッ、それでこそ風来坊だ。」
チョウセン「確かに臨機応変な対応はして欲しい所と
      思いますが、その臨む姿勢に対しては共感
      できます。」
ミツキ「大切なのは心構えわぅね。頻発すると原点が
    揺らいで大切なものを失いかねない。それを
    危惧してのNGだと思うわぅ。リョフちゃんも
    戦場で武将達が引っ切り無しに交代されたら
    参るわぅよね。」
リョフ「それはそうだがな。」
ミスターT「まあ何とかなるさ。そうやって13年戦い
      続けてきたんだ。元来の大切な原点回帰は
      残すべきだよ。」
チョウセン「かしこまりました。」
リョフ「ところで、最短クリアの方は順調そうだな。」
ミスターT「16人目に突入だの。残り184人。」
ミツキ「あと約12倍残ってるわぅ。」
リョフ「それでも撃破スコアを狙わなくなった分、戦い
    を楽しめるようになってきたな。」
ミスターT「そこが重要ですな。また戦いでオンライン
      と銘打っているだけに、最低1回はマルチ
      プレイを行っているけど。」
ミツキ「他は殆どソロプレイわぅね。軍団を指揮して
    勝利を掴む。リョフちゃんは相変わらず本陣
    待機わぅが。」
リョフ「・・・こればかりは仕方があるまい・・・。」
ミスターT「反董卓連合みたいに、最初から大将軍や
      軍師などを決められればいいのにねぇ。
      リョフ氏が大将軍か軍師になれれば、戦場
      で戦う事が可能になるし。」
チョウセン「軍団を指揮できるという部分では大将軍が
      無難でしょうね。そうすれば風来坊様が
      自ら操って戦う事も可能ですから。」
リョフ「全てが終わった後の・・・画像撮影周回か。
    それでは思いっ切り暴れさせて貰うぞ。」
ミスターT「7エンパが出たら、そちらにシフトする
      からそのつもりで。」
ミツキ「リョレイキちゃんも出るわぅね!」
リョフ「う〜む・・・。」
チョウセン「本当に奉先様はリョレイキ様の事になると
      頭を悩まされますねぇ。」
ミスターT「子供の事で悩む親は本当の親よ。特に娘は
      一番気難しい。覆面の風来坊内では痛感
      しているわ・・・。」
ミツキ「流浪人では40人のパパわぅからね。しかも
    全員娘わぅ。」
チョウセン「それはもう・・・奉先様のお悩みの40倍
      苦労されている証拠ですね。」
リョフ「そんな解釈の仕方は好かんわ・・・。」
ミツキ「にゃっは〜、リョフちゃんもまだまだ父親修行
    が足りないわぅね。」
チョウセン「そうですねぇ。」
ミスターT「何とも。」


 あの獰猛かつ一匹狼に近いリョフさんも、おそらくリョレイキさんの前では
頭を悩ませるお父さんになると思います。それは即ち今までの生き様を根底
から覆されるものにもなるかと。

 しかし無印6辺りからリョフさんのトゲトゲがなくなりだしているので、
このリョレイキさんの登場が決定打となっていくでしょうね。

 というかリョフさんを超える悪役的な相手を出すべきです。マルチレイド
スペシャル2でしたっけ、シコウテイがでるアレ。ああいった完全悪みたい
なのを出すべきかと。

 まあ三国志も戦国時代も大義名分を持つ個々人が主人公の作品ですからね。
完全悪といったファンタジーのラスボス的な存在は難しいかも知れません。
あのトウタクさんですら生き様を示す人物の1つでしかありませんし。

 そうなるとドラクエでは5のミルドラース・6のデスタムーア。エフエフ
では4のゼムス=ゼロムス・5のエクスデス・6のケフカ。これらのような
ほぼ完全悪は完成された存在でしょうね。無双シリーズでは人間を題材として
いる以上、完全悪は難しいかも知れません。

 無双シリーズでファンタジー作品が出ればいいのですが@@; ただそう
するとドラゴンみたいな強大なモンスターを相手にしなければならず、必然的
にマルチレイドの巨大ボスみたいな相手が出てくる事も考えなければ@@;
バランスブレイカーとはこの事でしょうか**;

 難しいです、色々と@@;;;
H25.11.12 (火)

No.3682
データは分けて欲しいわぅ PM12:32

 PS3のゲームデータ、いわゆるHDDインスコデータ。ここにDLCの
データが重なっており、アンインスコができない作品は纏めて削除しないと
いけないのが何とも・・・。再度DLし直しが超が付くほど面倒くさい@@;

 確認した所、スカイリムだけアップデートファイルがゲームデータとは別の
枠で保存されているのを見ました。多分DLCも同じ場所(アップデート)に
保存されるのかも?

 何故ゲームデータとDLCを保存する場所を分けないのでしょうか。まあ
同じ場所に保存しておけば、読み出しがスムーズになるのは分かります。ただ
勝手にHDDインスコを始めてしまう作品は回避しようがなく、更に上記の
アンインスコできない作品は巻き添え削除を喰らいますTT;

 ソルキャリ4だけインスコとアンインスコの両方ができるのは確認済みなの
ですが、殆どが一方通行で果ては勝手にインスコですし・・・。せめて最低限
アンインスコ設定は欲しい所です><;


 何故この話かというと、バックアップユーティリティ時にできる同データの
容量を極力小さくさせているためです。さっきは無印ドラドグのゲームデータ
が残っているのが分かり、これを削除してます。当然アップデートファイル
だけは施して途中で中断、これにより何時でも再開は可能です。

 ただ追加バージョンのダクアリが出ている現状、無印ドラドグは多分もう
やらないと思います@@; HDDインスコデータの削除は理に適ったもの
だと思いますが、う〜む・・・。

 ともあれ、6エンパと5エンパ(5エンパはHDDインスコをしてません)
のゲームデータはほぼ消せません。かなりの数のDLCがあるため、再度DL
は非常に面倒くさいので@@; ダクアリも同じだったと思います。

 よって6エンパとダクアリはゲームデータ(インスコデータ)が残っている
状態でのバックアップ。これだけで10GB近くの容量を食っているという。
まあ仕方がない事なのですがね@@;

 7エンパではどうなるか分かりませんが、せめてアンインスコ設定は施して
欲しいものです><;



 雑談バー。

リョフ「ふむ、ロジックの調整か。」
ミスターT「ヘシュナ嬢とネデュラ君のロジックの入れ
      替えだね。前者は方天戟、後者は大斧。
      ルビナ嬢が双矛なので、その繋がりで大斧
      にしたんだわ。」
リョフ「ネデュラは例のほぼ不死の軍団の長だったな。
    確かに奴なら方天戟を持つ資格はある。」
ミスターT「まあ・・・奥さんが同じロジックで、ほぼ
      頭が上がらないからね・・・。」
リョフ「なるほど・・・。」
チョウセン「・・・奉先様、何ですかその目線は?」
ミツキ「ここにも良い実例があったわぅね。」
ミスターT「リョフ氏が頭が上がらないのは、間違い
      なくチョウセン嬢だろうねぇ。」
チョウセン「少しは相手を労うとかして下さい。」
リョフ「・・・俺には複雑な生き様だ・・・。」
ミスターT「これでもチョウセン嬢には労いと敬いは
      出していると思うけど。でなければ無双
      オロチZや他の作品で、あれだけ激怒する
      姿はないよ。」
チョウセン「まあそれは分かりますが・・・。」
シルフィア「リョフさんはリョフさんの生き様のままで
      いいの、問題は貴方よチョウセンさん。
      男心を汲むのもまた女の役目よ。まあ逆の
      場合もあるけどねぇ・・・。」
ミスターT「そう言いながら俺を睨むのは流石です。」
シルフィア「今回だけよ、男の肩を持つのは。次はない
      と思ってね。それが天下無双のリョフさん
      でも・・・容赦しないわよ?」
リョフ「わ・・分かった・・・。」
ミツキ「こ・・怖いわぅ・・・。」
チョウセン「これがシルフィア様の姿ですか・・・。」
ミスターT「んにゃ、氷山の一角ですわ。」
ミツキ「怖ろしいわぅ〜・・・。」


 自分が知る中では、恐らくシルフィア嬢ことシルフィアさんの怖さは最恐
(最強)かと@@;;; ただそれは熱と氷の真逆の激怒があるため、自分と
同じくヒートアップしたら何をしでかすか分からないという所でしょうか。
何とも・・・。

 しかしその中でも優しさも群を抜いており、当然同じ属性のナツミA嬢こと
ナツミさんも同じです。まあナツミさんの場合は氷の怖さと言うべきかと。
逆にミツキ嬢ことミツキさんは炎の怖さとも。

 ともあれ、女性を本気で怒らせたら死んでも当然です@@; それだけ強力
な存在を目覚めさせる事に繋がりますから><; 逆鱗に触れないように注意
しなければね@@;;;


 話は変わり、上記のロジック調整は済みました。ヘシュナ嬢はルビナ嬢と
同じ最強クラスの竜族の1人、よって方天戟を持たせていました。しかし後者
ルビナ嬢が双矛だったため、ここはジョコウさんの現武器・大斧をチョイス
した次第です。

 逆に特化型ハーズダント(覆面の流浪人内設定)の現・長のネデュラ君。
奥さんのミュセナ嬢は方天戟ですが、彼も同じ方天戟にした次第でした。

 強さの規格からして竜族の方が遥かに強いのですが、ここは6人の超強い娘
を持つご両親の顔を立てる事にしました@@; 何とも・・・。

 主要メンバーで方天戟を持っているメンバーは、

 ミスターT・ミスターS・ナツミA・ミツキ・ミスT・シルフィア・
 ディル・ディルLK・デュリシラ・ルデュファス・ミュセナ・ヘシュナ

 の12人でした。そのヘシュナ嬢をネデュラ君に変更という流れです。まあ
これは上記のおさらいですが@@;

 7エンパではリョレイキさん(の初登場は7猛将伝)が登場する事により、
彼女の獲物・十字戟が復活となるでしょう。ロジックはどんなものかは不明
ですが、5エンパの同武器に近くなるのは間違いありません。まあそこは実際
に出てから確認する事にしましょうか@@b

 十字戟の復活、エディット総人数は予想で300人。今度新たに追加する
100人も含めて、ロジックの変更が必要になりますね@@;

 方天戟に十字戟、何とも素晴らしい武器が(☆∞☆) ・・・もしかして
得意武器(EX攻撃発動可能)が2つ選べるとありましたが(7猛将伝)、
7エンパのエディット時にも設定できるのでしょうかね。

 そうなれば迷う事なく方天戟と十字戟のダブルコンボは必須となりますか。
う〜む・・・実に楽しみですにゃU≧∞≦U
H25.11.11 (月)

No.3681
バテでダウンわぅ 翌日AM2:40

 こんな時間の更新は、今の今までバテでダウンしていたためです@@;;;
まあ常日頃からの無理無茶のツケでしょうけど・・・。

 やはり歳には敵いませんね@@; それが年々現れてきてますTT; 雑用
を行ったまではよかったのですが、それ以降はグロッキーでした><;

 ちなみに散歩+風呂+夜飯のコンボがすっかり抜けています@@; まあ
バテの場合はどうしようもありませんのでTT;

 明日はしっかりせんきゃね(−∞−);



 雑談バー。

ミツキ「今回の流れはこれだったわぅ。」
チョウセン「なるほど。やはり序盤で有利になる流れを
      構築するのが得策ですか。」
ミツキ「できれば一般武将にスポットを浴びせたいとの
    事わぅが、戦力低下は否めないわぅし。」
ナツミA「別でのプランとしては、エディット軍団で
     組めるチームの運用らしいわよ。チームでの
     開始なら、最初から5人で挑めるからね。」
チョウセン「しかしそうすると・・・。」
ミツキ「初戦はリョフちゃん、2戦はチョウセンちゃん
    の獲得が急務わぅね。でも最初から戦う流れを
    望んでいるわぅから、チームの運用はないと
    思うわぅ。」
ナツミA「チームなら最短3戦闘で8人揃い、3人なら
     5戦闘掛かるという事ね。」
チョウセン「そこは風来坊様の采配に委ねます。」
ミツキ「バテでダウンしてるわぅけどね。またリョフ
    ちゃんは釣りに行くと言って出てっちゃった
    わぅが。」
チョウセン「相変わらずですねぇ・・・。」
ミツキ「まあ最短クリア周回の方は大いに楽しんでいく
    わぅよ。毎回大苦戦でスリリングわぅし。」
ナツミA「200人全員最速成長での難しいや修羅は、
     さぞかし地獄そのものでしょうね。特に修羅
     では考えただけでゾッとするわ。」
ミツキ「気合いわぅ気合いわぅ!」
チョウセン「気合いでどうにかなるなら楽ですがね。」


 徐々に出始めている最速成長のエディットキャラの猛威。最短クリア周回時
ではLV6まで上がっている場合が多いです。他のエディットや無双・一般は
上がっても5止まりなのに@@;

 相変わらずトップはリョフさんですが、偶にミツキ嬢やナツミA嬢に追い
抜かされてますね。まあその時こそリョフさんの戦闘が可能な訳ですが。

 リョフさんを終始戦闘に出すには、最初から大将軍が可能なトウタクさん編
が無難でしょう。しかし彼が悪逆なので、離反などが相次ぎそうですが@@;

 それか最短クリア周回時で個別指令と全体号令は出せませんが、直接彼を
使って攻略するかです。ただ得意武器LV4解禁が主人公をベースとしている
ため、方天戟LV4が出るのは主人公が同じ武器でないとダメですがTT;

 ただチャージ3の掴み攻撃はEX発動なので、例えLV1方天戟でも戦闘力
で劣る事はないでしょう。チャージ6とチャージ5のスーパーアーマーを駆使
すれば、無双乱舞や他の武将のやり過ごしは可能ですし。

 ガードをどうにかしたい場合は迷わず鬼神手甲でしょうか。チャージ1以外
全部掴み(防御無視)攻撃ですし。ただ対多段戦闘には圧倒的に不利ですが。

 最短クリア周回が残り10人とかに至ってくると、難易度・普通でもさぞ
かし恐怖でしょうね。そこもかしこも最速成長エディットがゴロゴロしている
状況でしょうから@@;

 精鋭騎兵・出陣・義勇軍・戦線復帰・単騎駆け・仁王立ちなど、ほぼ確実に
出そうなスキルばかりです@@; 中でも精鋭騎兵が一番厄介ですが@@;

 さて・・・残り185人、まだまだ先は長い><;
H25.11.10 (日)

No.3680
近場で小火騒ぎわぅ PM19:57

 自宅からかなり近い場所で小火騒ぎがあったようで、結構な数の消防車が
来ていました。ただ大事には至っていなかったようで、よかったです。

 今は結構乾燥しているため、小さな火種(ダクソウじゃない@@;)が巨大
な火事へと化ける場合もあります。


 そう、お恥ずかしいながら火事の定義を勘違いしていた次第で@@;

 実は雨の日に何故火事が起こるのかと不思議だったのです@@; 表は雨が
降っているのに何故火事と。ところが室内は濡れていないのでしたよね@@;
逆に乾燥していれば火種により発火という事もあるので、雨の日でも十分火事
は起こるという事を初めて知りました@@;

 水がある場所では殆ど火は起こらないという、言わば当たり前の定義を真逆
に読んでいた次第ですTT; 本当にお恥ずかしい><;


 自宅も築50年近い代物なので、次の大規模な大震災に耐え切れるかどうか
不明な所。せめて自宅だけは保って欲しい所ですが><; う〜む・・・。

 ともあれ、地震以外の要素は未然に防ぐ事が十分できますので。油断しな
ければ大丈夫かと。まあ細心の注意は払う必要はありますが@@;

 気を付けねばね(=∞=)



 雑談バー。

チョウセン「あら、奉先様は?」
ミツキ「チェスで負け続けて不貞寝してるわぅ。」
チョウセン「何とも・・・。」
ミスターT「リョフ氏は頭を使う戦いは苦手だからの。
      直談判勝負が最高の環境だからね。」
ミツキ「頭を使うならチョウセンちゃんが十八番わぅ。
    流石はブレインわぅね。」
ミスターT「頭脳で思い出したが、戦闘と指揮と両立
      させるのは骨が折れるわ。」
チョウセン「例の最短攻略のアレですか。特に風来坊様
      ご自身でやられるのとは異なり、他の方と
      共闘される時が難しいと聞いています。」
ミスターT「瞬時に出される全体マップを熟知し、適切
      な対応をしなければならない。同時に目の
      前には敵武将や敵軍団が待ち構えている。
      一切を無駄なく動くのは難しいね。」
ミツキ「それでもわた達は勝利してるわぅよ。どんな
    流れであっても、最後に勝てれば問題ない、
    それが世の常わぅ。」
チョウセン「そうですね。私達の存在は勝利してこそ
      意義がありますから。」
ミツキ「頑張っていくわぅよ!」
ミスターT「うむ、そこは任せるよ。さて・・・今も
      睡魔に襲われているから、あがるわ。」
チョウセン「かしこまりました。ミツキ様、私達も早い
      上がりに致しましょうか。」
ミツキ「そうわぅね、今日はお開きわぅ〜。」


 こう書いている間も意識が飛びそうな状態ですTT; ともあれ、上がれる
時には上がっておいた方がよさそうですね><;

 また詳細などは後日カキカキしましょう、今日は上がろうかの(=∞=)
H25.11. 9 (土)

No.3679
寒さとダルさとわぅ 翌日AM0:38

 寒くなるのは結構ですが、急激に冷え込む部分は参りものです。まあこれも
冬の醍醐味とも言えますが・・・。順応し切れないうちに次のステップに来る
とバタンキューですからね><;

 先ほどは千葉県と茨城県に竜巻注意報が出ましたが、過ぎ去ったような?
近頃は日本でも大きな竜巻が起きていますので、今後も注意しないと危ない
かと。

 無論都心に近い葛飾(田舎に近いか@@;)でも油断はできません。こちら
も十分注意しないとね。ただでさえ昔は湿地帯だったという事ですし。10m
ほど地下に掘ると水が沸くという話です@@; 大地震時の液状化現象も心配
されますが、う〜む・・・。

 ともあれ、寒さ諸々含めて今も耐え時でしょう。気を引き締めねばね。



 雑談バー。

リョフ「ここを・・・こうしてだな。」
ミツキ「甘いわぅ、こう攻めるわぅ。」
リョフ「むぅ・・・そう来るか・・・。」
チョウセン「将棋じゃなく、西洋のチェスですか。」
ナツミA「リョフ様が将棋だと取られた駒が使えると
     あって、自分が不利だと言い出したのです。
     それに応じたのがポチのチェスでして。」
チョウセン「はぁ・・・、奉先様がチェスに転身しても
      結果は変わらずなのに。」
ナツミA「挑む事にこそ意義があると毎回仰っているの
     ですが、全てポチが勝ってますしね。」
チョウセン「何とも・・・。ところで、風来坊様は?」
ナツミA「バテ気味でダウンしてます。代わりに私が
     出ている次第で。」
チョウセン「あの方も奉先様と同じく無理無茶なされ
      ますからね・・・。」
ナツミA「まあそれが彼の欠点でもあり長所でもあると
     思いますけど。長所は言い過ぎですか。」
チョウセン「フフッ、そうですね。」
シルフィア「過労で倒れるまでぶっ続けるのは、彼と
      私の共通点よ。一度定めた一念を絶対に
      曲げず貫き通す。余程の事がない限りは
      曲げないからね。」
チョウセン「シルフィア様も風来坊様に似ておいでで。
      そこは師弟という事でしょうかね。」
シルフィア「間違った共通点、ね。できれば長所や良い
      所が似て欲しいけど。」
ナツミA「彼が何度も言ってましたよ。女性は偉大だ、
     いざとなった時の力強さは半端じゃないと。
     対して野郎は常日頃から威張り散らすが、
     いざという時はシドロモドロになり役立たず
     と化すと。」
シルフィア「そうねぇ。ホンッとに空気読めない場合が
      あるからねぇ。私が女性特有のあの痛みで
      苦しんでいる時、直ぐに気配りしなかった
      彼だし。これだから男は、と言ったけど。
      その後は汲んでくれているみたいね。」
ナツミA「ええ。ポチも私も色々と気配りをして頂いて
     いました。まあ私達が健在の時は異性故に
     気張りが多少ありましたが、彼とウエスト
     だけになった時は、周りのカップルに対して
     必要以上に気配りし出してるとも。」
チョウセン「私や奉先様にも同じでしたね。目の前の
      パートナーを大切にと。それは失う者の
      痛みを知ったからこそのものかと。」
シルフィア「人間はね、良しも悪しも経験しなければ
      意味がないのよ。そこから学んでいき、
      次の流れに乗れていく。こと男はそこに
      真摯に応じるべきよね。まあT君はそれを
      一応熟知しているみたいだけど。」
ナツミA「ハハッ、相変わらず厳しいです。」
チョウセン「師匠は弟子に対して厳しいですからね。
      まあそこには慈愛の一念があるのは間違い
      ありませんけど。」
シルフィア「大丈夫よ。彼や周りや引いては全ての人物
      は知っているから。ただそこに回帰する
      のは並大抵じゃないけどね。」
チョウセン「風来坊様が貴方を敬愛なされる理由が痛感
      できますね。」
リョフ「クソッ、負けっ放しだ! やってられるか!」
ミツキ「ごるぅあー、逃げんなわぅ! 天下無双の名が
    泣くぞわぅー!」
チョウセン&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 真面目な井戸端会議の締め括りはボケとツッコミと@@; 上記の雑談終了
時にニヤケ顔で周りにヘコヘコ会釈するリョフさんの図は、とても無双作品の
彼とは逸脱していますね@@;;; まあこの場では彼はフリーダムですし。

 しかしシルフィア嬢ことシルフィアさんの千里眼は怖ろしいものでしたわ。
ナツミA嬢ことナツミさんもそうでしたが、見定めた目線は微動だにもしない
という。

 ですが不思議な事に両者とも感情に左右される部分は、流石は人間らしいと
言うべきでしょうか。自分も全く同じなので、流石は師匠と師匠にクリソツの
人物という事でしょうね。

 またナツミさんとミツキ嬢ことミツキさんとは属性が異なりますが、逆に
シルフィアさんとは属性が似ている部分もあるのかとも。気の強さでは本当に
そっくりでしたし。

 シルフィア嬢=ナツミ嬢、シルフィア嬢=ミツキ嬢。多分この図式で合って
いると思います。

 ナツミさんとミツキさんが言わば世代を超えた双子みたいな形だったのは
間違いありませんが、属性が前者は水や氷・後者が火や炎と真逆だというのは
不思議なものです。シルフィアさんは両方を持つため、お2人と共通している
というのは肯けますが。

*ナツミ嬢:水・氷・マイナス面(負の感情ではなく)の力
*ミツキ嬢:火・炎・プラス面の力
*シルフィア嬢:火&水・炎&氷・プラスマイナス両方の力

 となりますか。でもナツミさんの冷静さはシルフィアさんにはなかったもの
なので、やはり氷などの力が当てはまるでしょう。シルフィアさんは偶に凄い
爆発的に燃え上がる時がありますし。

 まあ、結論は素晴らしい女性陣だったという事ですね。ナツミさんとミツキ
さんは逝去なされましたが、シルフィアさんは今も健在で活躍されていると
思います。流石は我が恩師ですわU≧∞≦U

 来週の日曜日はナツミさんの4周忌。彼ら盟友達の分まで生き抜かねばね。
H25.11. 8 (金)

No.3678
真冬へと近付くわぅ 翌日AM0:43

 更に肌寒くなっているこの頃。しかしまだ真冬へは至っていませんが、昼と
夜との差がどんどん大きくなってきてます。

 まあ周辺機器にとっては滅茶苦茶過ごし易い気節そのものですがね@@;
あの真夏の暑さ時の辛さといったら・・・><;

 ともあれ、この寒暖の差に参りつつも順応していきますわ(=∞=)


 今年もあと40日となりました、早いものですね。今の現状が何時まで続く
かは分かりませんが、できる限りの事はしていきますので。

 まだまだ落ちぶれるには早いというものですわなq(*血*)p



 雑談バー。

リョフ「・・・この文面、いい加減な締め括りだな。」
ミスターT「それを言われたら何も言い返せませぬ。」
チョウセン「曖昧で終わらせるのも1つの策ですよ。
      全部が全部、結論を求めていてはキリが
      なくなりますし。」
ミツキ「リョフちゃんはイエスかノーの生き様わぅ。
    中途半端が一番嫌いわぅからね。」
ナツミA「そうね。裏切りも言わば相手にNOを突き
     付ける事になるのだから。」
ミスターT「そこに信念と執念があれば、それもまた
      個人の生き様さ。後悔するぐらいなら最初
      からやらなければいい。」
リョフ「やけにストレートすぎるな。」
ウエスト「あの出来事の後だからね。表向きは普通でも
     内情は天秤よ。リョフ氏の様に愚直に進む事
     ができていない証拠だから。」
シルフィア「色々とグチグチと悩むのはよろしくない
      けど、それが強いては盟友達の方々へと
      繋がるのなら彼らしいわね。この部分は
      間違いなく折れないから。」
リョフ「ふむ・・・。心の強さとは表裏一体、か。」
チョウセン「奉先様らしくない言葉ですが、的を得た
      解釈ですね。まあ人それぞれ異なります。
      生き様もまたしかり。」
ミツキ「それよりも、なかなか好調な進み具合わぅね。
    それに1回だけ、リョフちゃん使って大暴れ
    してるわぅし。」
リョフ「おうよ、大暴れできて何よりだ。」
ミツキ「指令が出せないで苦戦してたわぅけど?」
リョフ「・・・それは俺を大将軍にすれば解決する。」
ミツキ「大将軍に任命するのに1ターン失うわぅよ?」
リョフ「・・・俺にどうしろと言うんだ・・・。」
ミツキ「暴れてやるぜぇ〜わぅ!」
リョフ「お前なぁ・・・。」
チョウセン「何とも・・・。」


 ムードメーカーを地で行くミツキ嬢の前では、流石のリョフさんも頭が上が
らない状態でした(何@@; まあ明るさだけなら間違いなく無敵ですし。

 ミスターH君編で一度だけリョフさんを使いましたが、やはり元祖方天戟
ロジックは使い易いです@@b ただ大将軍じゃないため、個別指令が出せ
ないのは辛すぎました><;

 まあ幸いにもフレンドの方とタッグで攻めたので、仲間を苦戦させる事なく
終了させましたが。あの「うぉー! 最強の武を見せてやる!」の無双乱舞は
何時見ても脅威ですわ@@;;;

 フレンドさん曰く、過去にその前方放射型無双乱舞が全方位攻撃になった
事があったとか@@; 言わばガンダム無双2(しか詳しくないため)での
ウイングガンダムゼロのアレですか@@; あんなのが普通だったら脅威その
ものですわ@@;;;

 ともあれ、今度からリョフさんやチョウセンさんなどを使ってプレイする
のもいいですね@@b(昨日のその1戦が解禁してくれましたので)。
H25.11. 7 (木)

No.3677
楽しむこそ真の道わぅ PM23:57

 例のネットランクを気にしない方向・つまり撃破スコアを狙わなくなった事
から、気兼ねなくプレイできるようになった現状。昨日も述べた往年5エンパ
の極めプレイの如く楽しんで動けるというもの。

 本来ならそうあるべきなのですが、やはりトップを狙いたいという欲望に
駆られるのが人間の性。

 はっ、人間の性はつまり「人間性」?!@@; 何とも・・・@@;

 ともあれ、味方軍団を信頼して一致団結の攻略は楽しいの一言。5エンパを
あれだけ没頭できたのも、味方軍団に全幅の信頼を置かねば不可能な事なのは
言うまでもありません。

 ただ前作より指令と号令の高率さが悪くなっているため、油断すると危ない
場面は多々発生しますが・・・。

 しかし考え様によっては6エンパの方が遥かに優れています。最大の理由は
苦戦時の武将の体力(大体半分まで減る)は、操作武将で近付くと無条件で
最大まで回復します。ところが5エンパだと助けてくれという台詞だけで、
体力回復は行われません。下手したら瞬殺される怖れも(敵味方双方とも)。

 指令と号令の時間制限もそれでしょう。5エンパは細かく設定ができ、更に
全体号令の効率は凄まじいもの。しかしそれは5分間という時間制限付き。
それ以上何も指令・号令を出さないと、勝手に委任状態に戻りますのでTT;
6エンパだと一度決めた(定めた)指令・号令は、言わば倒れるまで貫いて
くれる所がグッドとも。

 まあこの上下2つとも、油断すると苦戦台詞から敗退へまっしぐらの場合も
あります。ここまでなら大丈夫だと判断するのは非常にシビアですが、成功
した時は本当に嬉しいの一言。

 フレンドさんや盟友方の話では、無印無双は決められたストーリーに沿って
動くしかないシナリオ。対してエンパ系はショートストーリーのシナリオが
多いも、プレイヤーで全てが変化していくシステムに魅入られてもいるとも。

 自分が5エンパをあれだけ没頭していたのも、このシステムがあってこその
ものでしょうね。その前は3エンパをバリバリ改造(無敵状態@@;)で猛撃
していた次第でした@@;;; 何とも・・・。



 雑談バー。

リョフ「む、風来坊はどうした?」
ミツキ「バテでダウン中わぅ。」
リョフ「・・・その状況で最短クリア周回か。後先を
    考えずによくもやる。」
チョウセン「奉先様も同じクチじゃないですか。」
リョフ「まあな。」
ミツキ「例のネットランクに関して吹っ切れたみたい
    わぅから、俄然やる気が出てるみたいわぅよ。
    純粋にプレイできて楽しいと言ってるから。」
チョウセン「前作を長期間没頭していたあの時と同じ
      ですよね。他の考えを除けば、純粋に進む
      事ができると仰っていましたし。」
ウエスト「それで反感を買った事もあるけどな。」
リョフ「愚物は捨て置け。我が道を進む事こそ、生き様
    を刻む事の裏返し。奴が言っていた、誰彼がの
    一念が全てじゃないか。」
ウエスト「そうなんだがねぇ。」
チョウセン「そこも奉先様の様に一念が据わっていれば
      問題はありません。風来坊様だからこそ
      悩んだものだと思いますよ。最後の最後
      まで相手を信じようとしてましたし。」
リョフ「だが触れてはならない事にまで手を出した。
    その結果が今、か。」
ウエスト「先生もそうだが、俺も絶対に許さんよ。」
リョフ「ならその生き様を貫き続ければいい。それこそ
    己が道を進む事に繋がる。お前達が得意として
    いるものじゃないか。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要。後にその生き様
      を具現化したリョフ氏に遇えましたし。
      ミスターT君が敬愛する意味合いが痛感
      できるわね。」
ナツミA「そうですね。ウエストさんや、先生や周りを
     困らせない事ね。さもないと・・・。」
ミツキ「蹴飛ばしてやるわぅ!」
ウエスト「勘弁してくれ・・・。」
リョフ「ハハッ、この生き様こそが奴の力の源だな。
    前は理解できなかったが、今はそれがよく理解
    できる。」
チョウセン「奉先様とは生き方は異なりますが、目指す
      場所は同じでしょうね。だからこそ共感
      できるのだと思いますし。」
ミツキ「でも裏切りはダメわぅよ。まあ既に決定された
    過去の出来事わぅから変革は無理わぅが。」
シルフィア「それもリョフ氏クオリティじゃない。その
      前科があるからこそ、今の彼が実現できて
      いる。それがなかったらカンウ氏とかと
      同じで終わっていたわよ。」
ナツミA「全部が全部マイナスとは言い切れない、そう
     でしたよね。リョフ様の生き様が他者に迷惑
     を掛けていたのも、人としての生き方には
     当てはまるもの。最初から最後まで善人で
     終わるのは、限りなくゼロに近いから。」
チョウセン「よかったですね、奉先様。色々と庇って
      頂けてますよ。」
リョフ「物凄く顔が引きつってるのは何故だ・・・。」
ミツキ「ヤキモチわぅ〜。」
シルフィア「あら、このぐらいでヤキモチを妬くのは、
      それだけ彼の事を好いている証拠ね。」
ナツミA「女心は大海原のように広く深い、複雑なの
     ですよ。少しは学べましたか?」
チョウセン「うぅ〜・・・。」
ウエスト「・・・女性は大変だわ。」
リョフ「そ・・そうだな・・・。」


 多分ですが、アルエキファイタ準拠のシルフィア嬢の前ではチョウセンさん
は小娘当然かと@@; 怖ろしいまでに見定めた千里眼と据わり切った一念。
これに勝てるのはそうそういないかと。

 またナツミA嬢もシルフィア嬢と同じ属性を持つため、冷静な時は怖ろしい
までの真剣そのものですからね。これはリアルでの本人方もそうでしたし。

 この2人がタッグを組んだら敵無しかと。まあそれはアルエキファイタ内
準拠ですが@@; でもリアルでタッグを組んだのなら同じかも知れません。
それだけ凄まじい女傑ですからね@@b


 しかし今日は食後から胃がムカムカして参りますTT; 陽気的なものだと
思いますが、まあ一過性なので我慢でしょう><;

 まあね・・・大体は心労から来ていると思いますけど。それらは自ら蒔いた
種ですし。自分で枯らすしかありません。いや、自分で消滅か?

 どちらにせよ、些細な事で紛動されるようじゃまだまだというもの。もう
少ししっかりせんきゃね。

 頑張れ、ミスターTよ(=∞=)
H25.11. 6 (水)

No.3676
いいペースで進むわぅ 翌日AM0:52

 6エンパ・最短クリア周回がいいペースで進んでいます。例のネットランク
の総撃破数、つまり撃破スコアを気にしなくなったためかと。つまり往年に
大ハマりした5エンパの極めプレイに近いと言えましょうか。

 撃破総数を狙わないのであれば、後は純粋に争覇モードを楽しむのみと。
これほど楽な環境はありません。あのネットランクは言わば足枷と言えるで
しょうね。

 ともあれ、軍団を指揮して敵を打ち負かす。なかなか乙なものです@@b


 ただ全体号令(L2ボタン→△ボタン押しの)を出すと、あるステージでは
高確率でフリーズを起こすのは改善されていませんねTT; 中断セーブを
して慎重に進んでいるならいいのですが、それをしないで最初から戦闘をやり
直しは本当に辛い><;

 まあネットランクを気にしない方向で進んでいるので、この部分は全く問題
ありませんけど。本当に気兼ねなくプレイできるようになりました@@b


 しかしクリア特典が稼げないのが最短クリア周回の悪い点。クリア履歴周回
改め、静止画撮影周回では11000ポイント以上稼げるので問題はないの
ですが・・・。

 まあ詳細はヒストリーにでもカキカキしますだU≧∞≦U



 雑談バー。

リョフ「フッ、いよいよ俺の出番・・・。」
ミツキ「いきなり苦戦台詞を吐く輩が何を言うわぅ!」
リョフ「そ・・それは5軍団一気に来られたら、誰でも
    そうなるわ・・・。」
ミツキ「それを押し退けるのが天下無双わぅよ。まあ
    Tちゃんの補佐で助かったわぅけど。」
チョウセン「あら、そう言われるミツキ様も苦戦台詞を
      仰っていましたけど?」
ミツキ「あちゃ〜ヤブヘビわぅ〜。」
ナツミA「貴方は何時もそうねぇ・・・。」
ミスターT「軍団の総兵力は再出撃ストックだからね。
      2000人いれば2回可能と。まあ負ける
      要素を皆無にすれば、総兵力が0だろうが
      問題ないが。」
ウエスト「今回の流れを見ると、カンウ氏の登場により
     リョフ氏が2回ほど戦闘に出れたね。」
ミスターT「ギリギリの範囲内でね。大体は中盤である
      要素かと。終盤ではエディットを除き、
      最速でLV9になるから。間違いなく本陣
      待機は当たり前になっちまう。」
ナツミA「それで久々に出撃して苦戦台詞を言わせる、
     敵の采配は見事なものね。」
リョフ「あそこは風来坊にも責任はあるぞ。味方本陣に
    5軍団と総大将を含む6軍団を待機、そして
    押し来る敵を迎え撃てば勝てた筈だ。」
ミスターT「そうだねぇ。でも久々のリョフ氏出撃の
      流れを汲んで、任意のままにし、他の軍団
      を護衛に付けてみたんだがね。」
リョフ「・・・まあそう言う時もある。」
チョウセン「珍しく反論しませんね。」
ミツキ「それよりもヘシュナちゃんが大活躍だったのが
    印象深かったわぅ。伊達に方天戟を持ってない
    わぅよ。殆どの敵を退けていたわぅし。」
ミスターT「彼女とルビナ嬢はリョフ氏を女性版として
      模したキャラだからね。特にヘシュナ嬢は
      最初からそう創生したし。言わば勝てて
      当たり前の状況を作り出せた訳で。」
ミツキ「リョフちゃんは本陣で涙目わぅ。」
リョフ「・・・何れ来る・・・静止画撮影周回か。その
    時は大暴れさせて貰うからな。」
ミツキ「その前に残り188人残ってるわぅよ。」
チョウセン「向こう400日近く本陣待機ですねぇ。」
リョフ「・・・不貞寝でもするぞ・・・。」
ミスターT「何とも。でもまあ兵数が劣っているから、
      味方本陣が兵站真ん前という事もあるし。
      その時は1・2軍団の護衛を着けてリョフ
      氏に頑張って貰ってるがね。」
ミツキ「負けたら・・・負けわぅよ?」
リョフ「ふん、俺は負けはしまい!」
ミツキ「苦戦台詞はOKわぅか?!」
リョフ「そ・・それはだな・・・。」
ミスターT「まあ・・・大いに楽しんでくれ。」


 ヒストリーでもカキカキしますが、大雑把に書くとこうでした。カンウさん
の登場でリョフさんが2回ほど戦闘に出現できたと。ただ、たった2回のみ。
息抜き程度でしかありませんでしたね><;

 まあ総大将で君臨していると、本陣の耐久力と彼の強さを信頼する以外に
勝利は在り得ません。序盤は2vs4とか平気で勝ちますし@@;;;

 あの苦戦台詞の6vs5の時は壮絶でしたね@@; 人数では勝っていたの
ですが、敵5軍団全てがリョフさんに向かってきていたようで@@;

 流石のリョフさんも厳しい現状だったと思います><; 何とも・・・。

 ともあれ、撃破スコアを稼がないのは楽なものです@@b 純粋に楽しんで
プレイできるのは本当に有難い。これは6エンパ熱が再出撃しそうです@@b
H25.11. 5 (火)

No.3675
亀裂の修復は不能わぅ 翌日AM0:52

 一度離れた縁、そして復縁。しかしそこに生じていた亀裂の修復は、もはや
不能のようでしたね。というか無理なのかも知れませんわ。

 13年間直向きにコツコツと修行を続けていた生き様を否定されたようで、
もう無理だと判断した次第で。この生き様のノウハウは、あの1年半の激闘と
死闘にも十二分に活かされています。

 言わば逝去した盟友達を支えた生き様を否定するかのようなもの。盟友達に
繋がる悪口罵詈だけは絶対に許せん。俺の事をアーダコーダいうのはどうでも
いい事ですがね。

 ともあれ、再び離れた次第ですが。もう二度と戻る事はありませんわ。

 この日記を見ているなら、それを知ってもらいたいものですがね。経緯云々
ではなく、そういう事だったというものと。

 無論別の意味で今まで培ったノウハウ(上記とは別の)へのリスペクトは
します。そこまで忘恩にはなりません。ただ、この世には許せないものも存在
する事を理解してもらいたいものですがね。

 1年前の盟友達への悪口罵詈は悲しみに襲われましたが、今回は逆に怒りが
出ている事をお忘れなく。俺を簡単な男とは思わない事だな。



 雑談バー。

リョフ「ダークサイドまっしぐら、か。」
ウエスト「これは俺なら同じ事をするわ。結果的に今
     までの生き様の否定だもの。悲しみより激怒
     が来るのは言うまでもない。」
チョウセン「奉先様は己の生き様を信じ絶対に曲げず、
      直向き突き進んでいる。だから他者からの
      言葉は跳ね除けられます。しかし風来坊様
      の場合は相手を思う一面もある。そこが
      暗黒面に走ってまで行うというものなので
      しょうね。まあ推測の域ですが。」
ウエスト「十中八九そうだよ。全部を全部憎しみで埋め
     尽くしていたら身が持たない。ただ絶対に
     許せない一念も存在する。それを汲まないで
     話す事に問題があるがね。」
リョフ「まあその事に関しては触れないでおく。時間が
    解決するのは前にも例があったからな。」
ウエスト「そうですな。今は放っておきましょう。」
ミツキ「ホンッとにマスターは損な生き方しかできない
    わぅよね。まあそれがマスターらしいと言えば
    そうわぅが。」
ナツミA「人は難しいわよ。リョフ様の様に純粋一途に
     進めれば苦労はしないわ。それに貴方の様に
     常にノホホンとはできないもの。」
ミツキ「あちゃ〜。」
チョウセン「フフッ、ミツキ様の明るさだけは絶対に
      敵いませんからね。」
リョフ「コイツの前では要らぬ考えは消え失せるわ。」
ウエスト「だからこそ、今も先生が頑なに道を曲げずに
     いられる訳、か。ミツキさんの存在が彼を
     心の根底から支えている。」
ミツキ「んにゃ、マスターは既に進むべき道を知って
    いるわぅよ。わたはその切っ掛けに過ぎない
    わぅから。」
リョフ「ハハッ、過小評価する部分が見事だな。流石は
    天下無双のムードメーカーという訳だ。」
ミツキ「おー、リョフちゃんからのお墨付きを貰った
    わぅ!」
チョウセン「経緯云々。それはさておきとして、己の
      生き様を貫く事は難しいものですね。」
ウエスト「そうだねぇ。」


 今も道を曲げずに済んでいるのは、ミツキさんのお陰でしょうね。盟友達の
顔に泥を塗るような行為は絶対に行わない、そう決意していますから。

 もしこの一念がなかったら、どういったダークサイドに陥って行動している
やら・・・。堕ちる所まで堕ちているでしょうね、間違いなく。

 ともあれ、この言葉が何度も脳裏を過ぎりますわ。

 誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどうあるべきか、それが重要だ。

 恩師シルフィアさんの永遠の指針、そして自分のザ・レミニッセンス。

 アーダコーダ言うのは勝手だが、俺をあまりなめるなよ・・・・・。
H25.11. 4 (月)

No.3674
そこまで責任を押し付けたいのかわぅ PM23:12

 またもや発覚した縁の下の力持ちへの迫害。ええ、もう迫害と言った方が
いいでしょう。カスにしかできない荒業ですわ。

 内容は一応加害者側を考えて伏せますが、まあ伏せた所でも加害者側のカス
度の高さには呆れてモノが言えませんが。

 ともあれ、世上の流れは影ながら努力する方を苦しめるのが好きなようで。
だからこの世から争い・紛争・戦争が消えないのですよ。それを知っていて
行っているのなら尚更罪深いですな。


 罪深さの度合いは、“知らないでやる”か“知っててやる”かで雲泥の差に
なってきます。今回や前などの流れは後者の知っててやっているにしか見え
ないので、余程罪深いかと。

 というかそれで竹箆返しが来ないのが不思議でなりません。逆に逆ギレを
起こし、隙あらば更なる追撃を企てようとするその心情。隠そうとしていても
雰囲気から滲み出ていますよ、カスめ・・・。


 まあ何度となく爆発してやろうかと被害者側、この場合は叔父さんなのです
けど。その度に構わないと言うのは見事と言うか何と言うか。まあ事を荒立て
たくないのはそうでしょうけど。

 叔父さんの血圧が何時も高いのとストレスがあるのは、間違いなくこれらの
ものでしょうね。それらを長年見てきて、今だに迫害を企てている・・・。

 ・・・同じ血が流れているとはとても思えませんわ・・・。

 世上のあまりにものノーマーシー(無慈悲)さには、ホトホト呆れ返る次第
ですq(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「ん〜・・・リョフちゃんなら、完全ブチギレ
    状態わぅね。」
ミスターT「いっその事、裏切りしてやりたいわ。」
リョフ「お前には合わないからやめておけ。それこそ
    お前の師匠が言う、誰彼が、になるだろうに。
    周りなど気にするな、己の生き様を刻み続ける
    事に集中するんだ。」
チョウセン「そうですね、この場合は奉先様のお言葉が
      一番的を得ています。むしろその諸々で
      紛動されて無慈悲の権化と化したのなら、
      それこそ相手というか諸々の流れに巣食う
      魔物の思う壺です。自分は自分だと割り
      振り、生き様を曲げずに貫く事こそ大切
      だと確信しますよ。」
ミスターT「まあねぇ、分かっているにはいるんだが。
      こうも縁の下の力持ちを貶されるのには
      我慢がならん。」
ウエスト「盟友達を貶された時もそうだったが、結局の
     所の損をするのは当事者だろう? ならば
     自分は自分、チョウセン嬢が言うそれを定め
     進むのが無難だよ。」
リョフ「俺が言うのも何だが、そのぐらいのカス程度で
    生き様が曲がるほど、覆面の風来坊は愚かでは
    あるまい。まあ敬い労いが強いお前の事だ、
    今の現状は見るに耐えない状況だろうがな。」
チョウセン「あるがままの姿が一番望ましいですよ。
      だからこその風来坊様ですし。」
ミツキ「まあ暗い話は止めわぅ。そうそう、朗報わぅよ
    リョフちゃん。最短クリア周回を再開わぅ!」
リョフ「おおっ、ついに動き出したな。まあ俺は本陣
    待機が常だが・・・。」
ミスターT「新たに追加した2人を施したため、前に
      スタートしたミスターRY君編をやり直し
      してね。まあ難易度は普通で、30ターン
      以内での攻略は毎度ながらだけど。」
リョフ「ともあれだ、再び乱世に戻ったのは幸いだな。
    それに残り189人と聞く。次回作が出る前
    までに決着を着けるべきだ。」
ミツキ「2日で1シナリオとしてだと、378日掛かる
    わぅけど。」
チョウセン「次が出てしまいますね・・・。」
ミスターT「まあ次が出て、その仕様が満足できるので
      あれば仕方がないさ。今度出る最新版で
      新たな陣営を構築すればいい。」
ミツキ「次はわたは十字戟わぅ! もしサブ武器も永遠
    選択可能なら、方天戟は常わぅね!」
ナツミA「十字戟に方天戟がメインだと、もう無双その
     ものじゃない。」
ミツキ「わぅわぅ。問題はスタート時に主人公以外に
    3人選べるかわぅね。」
チョウセン「奉先様にリョレイキ様、そして私ですか。
      5エンパのように4人開始ならばの話に
      なりますけど。」
ミツキ「多分なると思うわぅよ。それにBGM変更の
    永久決定や、全体号令・個別指令の細分化を
    希望わぅ!」
リョフ「軍団の指揮では5エンパの方が遥かに優れて
    いたからな。しかしそれは5分という時間内の
    有効期間でしかなかったが。」
ミスターT「何にせよ、エディット人数がキモですな。
      6エンパと同じ200人だろうが、100
      人追加の300人だろうが問題ない。何人
      でも来やがれってんだ。」
リョフ「・・・エディットに関すると目付きが変わる
    よな・・・。」
ミツキ「面白くなってきたわぅね♪」
チョウセン「開発陣の方々には頑張って頂かないと。」


 6エンパの再開をば。ミスターRY君編のやり直しからです。ミスターH君
とミスターN君を追加したため、新たに反映させてのものですね。

 リョフさん大暴れ・・・とはいかず、毎回本陣待機状態ですがTT;;;
操作キャラとして選んで出撃も出来ますが、大将軍じゃないため全軍個別指令
はできません><; かなりの不利ですTT;

 まあ30ターン以内に攻略する手法を取り続けるため、この最短クリア周回
だけはリョフさんは待機に回って頂きましょう><;;;

 残り189人ですわ・・・、長いな・・・(=∞=)
H25.11. 3 (日)

No.3673
盟友ナッツ氏わぅ PM12:31

 盟友ナッツ氏ことリュウイチさん。彼が逝去されてから今日で4年が経過
しました。ウエスト氏ことウエストさん(和名にすれば苗字に@@;)が合流
する前に、ナツミ嬢ことナツミさんの看病という最前線で戦っていた猛者。

 後にウエスト氏と共に共同戦線となりましたが、その後の流れで精神的に
負担が掛かったと彼(ウエスト氏)から聞いていました。後の不慮の事故で
逝去された次第で。

 健康かつ体力万全だったお2人がダウン寸前まで至った激闘と死闘。当然
ながら遠方ですが自分も精神的にダメージもありましたので、最前線で戦う
お2人にはどれだけの負担があったか想像できません。

 それでもその瞬間を爆発的に生き抜き支え続けたのは紛れもない事実であり
真実ですからね。それをアーダコーダいう阿呆がいましたが、そんな事など
どうでもいいのですよ。

 自分達盟友の胸中に彼らが息衝いていれば全く問題ありません。彼らの分
まで生きて生きて生き抜いてやりますよ。

 盟友ナッツ氏のご冥福を心からお祈り致します。



 雑談バー。

ミツキ「おりょ、リョフちゃんが椅子に腕組して鎮座
    してるわぅが?」
チョウセン「俺がでしゃばると今の流れを崩す、と仰り
      自重するとか。」
ミツキ「ああ、今日の事ですか。同じ時間軸上では私は
    分かりませんでしたが、ナッツちゃんが逝去
    された日ですよね。」
ウエスト「4年とは早いものだわ。」
ナツミA「私が倒れた後は、ウエストとナッツとで看病
     してくれてたそうよね。まあこれは実際の
     私の言葉じゃないけど。」
チョウセン「当時の苦痛や苦悩は如何ほどか、私達には
      分かりかねます。しかしその瞬間を戦わ
      れていたのは紛れもない事実。だからこそ
      今こうしているのでしょうから。」
ミスターT「そう言って頂けて感謝します。」
チョウセン「奉先様が自重したと言うのは、それなりの
      決意のものでしょう。言葉や言動ではああ
      いったものですが、根底は違うと確信して
      いますので。」
ミスターT「委細承知、彼らしくていいじゃないか。」
ミツキ「わた達が頑張らないとダメわぅね。まあ今の
    わた達はマスターが具現化した存在わぅけど。
    でも理は全く同じだと確信してるわぅよ。」
チョウセン「私達も史実や本編での姿とは異なります。
      しかし日頃からお世話になっている手前、
      出来得る限りの補佐は致しますから。」
ウエスト「全て先生の人脈だの。俺もナツミさんから
     先生へと繋がっていったし。不思議な縁と
     しか言い様がない。」
ミスターT「・・・頑張らんといかんわな。」
ミツキ「何を愚問を。その生き様を続ける事こそが、
    全てに通じていく理わぅよ。だからありのまま
    の姿でいるべきわぅ。」
ミスターT「そうだな。」
リョフ「・・・酒でも飲むか、風来坊は紅茶な。」
ミスターT「ハハッ、了解。」
ミツキ「息抜き飲酒でウッハウハわぅ〜♪」
チョウセン「何とも。」


 今の自分があるのは、彼らと共に戦った出来事があればこそのもの。心は
常に彼らと共にあり、頑張らねばなりませんね。

 人は・生物・万物全ては必ず滅びる。しかし生まれ続けるのも事実。だから
こそ今その瞬間を爆発的に生き抜く。己の生き様を刻むために。

 2週間後はナツミ嬢、その10日後はミツキ嬢の命日。彼らの分まで頑張ら
ないとね。
H25.11. 2 (土)

No.3672
無気力状態わぅ PM23:07

 バテと寝不足から来る無気力だとは思いますが、何か遣る瀬無い状態が続く
この頃。まあこれも一過性のものなのは分かっているので、今は耐えて過ぎる
のを待つとしましょうか。

 所詮この手の妨害要素(己自身が作り出すなら自分からの妨害工作か)は
長続きしません。悪が永遠に栄えないのと同じ類ですしねq(*血*)p

 ことマイナス要素、ダークサイド系は長続きした例しがありません。偶に
イレギュラーが発生しますが、それも全て駆逐されますし。

 ダークサイドへと繋がる無気力、つまりマイナス面の力。これらも所詮は
悪足掻きに過ぎませんから。今に見てろ、と怒りを抱きつつ反転攻勢の隙を
狙い続けますわ。

 俺を誰だと思ってやがる(何様@@;;;



 雑談バー。

リョフ「・・・ナルシスト的な解釈に囚われていると
    なると相当疲れているな。」
ミツキ「マスターは行動に全部出るわぅからね。でも
    そんな中にも敬いと労いが据わっているのは
    凄い事わぅけど。」
リョフ「そうだな。普通なら自分の事しか考えず、他者
    の事など考える余裕すらない。むしろ自分が
    追い込まれている時だからこそ、周りが見えて
    いるのか。」
チョウセン「損な生き方をされてますよね。私には態と
      遠回りして進んでいるようにしか見えて
      なりません。」
ミツキ「でもその遠回りで何度支えられたか分からない
    わぅよ。Tちゃんの場合は無意識的に敬いや
    労いを実行しているわぅ。意識しても行う事は
    難しいとされるのにね。」
リョフ「奴の優しさ、か。こんな俺にさえ気配りをして
    くれているのだからな。おっと、これは奴の
    前では言うなよ。」
チョウセン「フフッ、奉先様らしくありませんね。」
ミツキ「全部分かってるわぅよ。分かってて分からない
    フリをしているだけわぅ。それにリョフちゃん
    が実の所、かなり優しいのは周りが知ってる
    わぅよ。」
リョフ「フッ、勝手に言ってろ。」
チョウセン「“ふん”じゃないだけに、少しは認めて
      いらっしゃるようですね。」
ミツキ「それがリョフちゃんクオリティわぅ。」


 史実だとかなり悪どい事をしていたとも伝えられるリョフさん。無双でも
悪人のような行動に見えがちですが、自分はそうは思いません。

 純粋無垢なだけに誰にも縛られる事を望まない。まあこの純粋無垢な性格は
無双シリーズでのもので、実際の彼には当てはまらないと思いますが@@;

 そう言えば三国志・戦国時代などでは大義名分により善悪が分かれる場合が
多々ありますが、完全悪というのはありませんよね。

 圧政で苦しめたというのならトウタクさんが顕著ですが、それは三国志の
話で戦国時代ではあまり聞きません。それこそシコウテイ(始皇帝)さんの
ような悪役が挙げられますが、こちらも三国志と同じ中国でのものですし。

 ・・・だからオロチさんを構成したのでしょうかね、絶対悪的な要素を。
そもそも無双シリーズではモンスターは登場しませんし。オロチシリーズでの
オロチ軍勢に出てくる人ならざる存在が2人ほどいますが、まだ人に近い形を
「一応」留めていますし。

 ・・・無双シリーズで八方塞がりになったら、間違いなくファンタジー系の
作品が出てくるかも知れません。ドラクエやファイファン(エフエフ)も同様
の作品が作れそうですけど、はたして・・・。
H25.11. 1 (金)

No.3671
猛暑日の威力わぅ PM12:45 G228

 今年の夏の暑さの事なのですが、昨年よりも酷かった気がします。特にPC
周辺機器へのダメージは計り知れなく、昨年よりファンの全開が多いとも。
PS3に至っては例のサーモスタットダウンが顕著でしょう。昨年はその症状
はありませんでしたし。

 ともあれ、熱に非常に弱い周辺機器郡。逆に冬ほど高効率な気節はないと
思います。人間などの生物にとっては辛い気節ですけど><;

 来年は更に暑くなるのでしょうかね。温暖化により徐々に熱がアップして
いるとも言われるので、体調共々注意しないといけませんね。

 まあ夏は「暑い・蚊がいる・蝉がいる」と三拍子揃っていますし!TT;
特に蝉だけは勘弁して欲しいものですTT;;;


 PS3の冷却効率化ですが、高速回転するファンを取り付けるのが無難と
いう見解はでています。しかし2000回転を超えた辺りからのファンの騒音
は半端じゃなく、できれば1500回転前後が無難です。

 でも15cmや20cmなどの大口径ファンは800回転などしかなく、
冬などの冷却には優れても真夏には全く向きません。それでもこの口径しか
効率がいいのがないのが現状ですが・・・。

 それかピンポイント冷却と銘打って、内部ファン近くに12cmファンを
置いて熱を逃がすか。それとも逆に風を送って強制冷却させるか。

 どちらにせよ改善の余地はありそうですが、いかんせん行いたくとも資金
不足で八方塞がりですがTT; 何とも・・・。

 ともあれ、改造できる筐体はあるので挑む価値は十分ありますね。特に旧型
たる20GBと60GBはケースは相互間できるので。

 これら旧世代のPS3のサービスを打ち切った現在。メンテナンスは己自身
で行わなければなりません。頑張らねばね(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「工業用巨大扇風機をぶち当てれば問題ないと
    思うわぅけど。」
ナツミA「騒音と暴風が問題じゃないの。周りへの影響
     は計り知れないわよ。」
ミツキ「でも手早く・低コストで冷やすには打って付け
    わぅ。これ以上の安さはないわぅよ。」
ナツミA「それはそうだけどねぇ。」
リョフ「・・・何の揉め事だ?」
ミスターT「ゲーム機の冷却の話なのよ。超高効率を
      狙うなら、市販の冷却扇風機を当てて冷却
      すれば問題ないんだが、それでは騒音と
      暴風で大問題を発生させる。」
リョフ「以前お前が悩んでいた、本体の・・・改造とか
    いう奴だったな。見栄えと効率を重視しての、
    今現在できる事をしたと言っていたじゃないの
    かね。」
ミスターT「まあねぇ。それ以上を求めると、ミツキ嬢
      のプランに至る訳で。」
ウエスト「先生、そもそもだ、筐体とは密閉されての
     内部空冷、つまり空気の循環を促している。
     別場所の穴を開けてファンを取り付けると、
     かえって効率が悪くなる事があるぞ。」
リョフ「それも以前彼女達から聞いた。しかしプラス
    マイナス・ゼロとも言えたのだろう?」
ウエスト「まあそうですけどね。無いよりはマシという
     話になりますが。」
チョウセン「後は環境次第という事になりますよ。その
      今年の真夏の暑さでしたか。その様な過去
      の前例がない、この場合は冷却効率を高め
      出してからのものですが、前例がない時に
      遭遇したら諦めるしかないような。」
リョフ「まあ不慮の事故などと同じになるよな。それに
    全てに完璧に対処できるとも言い切れない。
    この場合はケースバイケースでいいと思うが。
    まあ風来坊の事だ、更なる高みを目指そうと
    するのだろうな。」
ミツキ「分かってるじゃないわぅか〜♪」
リョフ「・・・何故お前が応対するんだ・・・。」
ミツキ「細かい事を気にしちゃ、天下無双の名が廃る
    わぅよ。」
リョフ「・・・そうだな。風来坊よ、今後はその場での
    臨機応変の対応で挑め。それが最善の策だ。」
チョウセン「奉先様にしては珍しい締め括りですが、
      その通りですね。」
ミスターT「状況に応じて改変していくか・・・。」


 かなり高度な井戸端会議になった雑談@@; 確かにその場その場で凌ぐ
しかなさそうです。今年の真夏はそれだけヤバかった証拠でしょうから。

 でも昨年の真夏の方が暑かった気がします。クーラーの投入回数も昨年の
方が多いような。今年は局地的に攻めて来ただけに参ったのでしょうし。

 ただ20GBのYLODには参りましたわ><; これは早めに修理して
おかねば・・・。今は普通に動いているのですがね・・・。う〜む・・・。


 PS3は完成された周辺機器の1つ。PCみたいに自作パーツの集合体と
いう事ではありません。よって内部の固定されたチップなどが破損したら、
もう修理の施し様がありません。

 光学ドライブ・電源ユニット・各種細かい取り外し可能パーツ、これらの
代用は利きます。しかしマザーボードとドライブ基盤は対で維持しないと起動
しなくなりますし、ここが難しい所ですよね。

 それにPS3・80GB以降の本体は全てドライブ基盤がマザーボードに
内蔵されてしまっており、交換が不能となっています。ニコイチ戦法が可能な
範囲は、20GB・60GB・40GBまでの本体ですから。あれ、80GB
も可能だったかな@@;

 ともあれ、メンテナンスは己で行わなければなりません。かなりの高度な
本体たるPS3なだけに、この部分は行き当たりバッタリがあるかとも><;
何ともまあ・・・(−∞−);
H25.10.31 (木)

No.3670
相変わらずのバテわぅ 翌日AM0:16

 相変わらず眠くダルくの状態。ここ最近は無理無茶ばかりしていたツケが
返ってきているようですTT; 無理無茶いかんぞ、ミスターTよ。

 しかし25歳過ぎてからは厳しいですわ。前までは無理無茶が可能だった
のに。やはり歳相応のものでしょうかね><; 何とも・・・。

 ともあれ、明日から11月。しっかりせんきゃね><;



 雑談バー。

リョフ「諸々は黙認する。後はお前自身の己自身との
    戦いになるからな。」
ミスターT「すみませんの。」
チョウセン「ああ言いますが、本当はかなり心配して
      いらっしゃいますから。」
ミツキ「ツンデレわぅ〜。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「ところで、6エンパが発売から1年経とうと
    してるわぅね。」
ミスターT「それでいて進んだのは7猛将伝まで。次の
      7エンパは来年の今時分か、それよりも
      少し早いぐらいか。」
ミツキ「今度はリョレイキちゃんが確実に出るわぅから
    ねぇ。リョフちゃん共々、色々と弄り甲斐が
    あるわぅってもんよ。」
リョフ「・・・下賎なそれは・・・。」
チョウセン「あら、私も参加させて頂きますけどぉ?」
リョフ「この野郎・・・。」
ミスターT「何とも。まあともあれ、次はかなり盛り
      上がる展開になるね。問題はエディット
      総人数がどれぐらいか、だけど。」
リョフ「やはりお前はそこに回帰するか。」
ミスターT「最低で200人、理想は300人だの。
      多ければ多いほどいいけど。」
ミツキ「1000人でも来やがれってんだわぅ!」
ミスターT「ああ、そうだな。1000人でも2000
      人でも構わんぜ。」
リョフ「・・・お前が化け物に見えてくるわ・・・。」
チョウセン「奉先様して化け物と言わしめる、本当に
      怖ろしい方ですね。」
ナツミA「マスターの本気はこんなものじゃないわよ。
     全盛期のエディットの勢いは半端じゃない
     ぐらいだったからね。」
ミツキ「今はFF6の隠れボス的キャラの眠れる獅子
    よろしく、わぅね。」
リョフ「・・・そのエディット勝負で戦えたら、どんな
    に楽しいだろうか。」
チョウセン「嬉しそうですねぇ。」
ミスターT「ハハッ、リョフ氏と真っ向勝負は絶対に
      したくないわ・・・。」
ミツキ「ならわたが蹴飛ばしてやるわぅ!」
リョフ「お前には絶対に勝てなそうだから遠慮する。」
ミツキ「不戦勝わぅ〜♪」
チョウセン「何とも。」


 ・・・実際にはエディットそっちのけでダクソウやってる訳ですが@@;
やはりオープンワールドに近く、1周目までならドラドグと同じ流れで動く
事ができるのは嬉しいものです。

 まあ2周目以降から劇的に難易度が跳ね上がるのですがね・・・。そして
NPCとかと対峙する時はエラい手強く参るのですが><; う〜む・・・。

 デモソウのように誘引の骸骨たるアイテムはあるのですが、同デモソウの
ソウルの名残のような驚異的は誘引力はありませんし・・・。何とも・・・。

 まあともあれ、まだまだオープンワールド的作品から抜けだせなさそうで
参ります><; 何ともまあ・・・。
H25.10.30 (水)

No.3669
バテのグロッキーわぅ 翌日AM1:50

 更新時間が物語るように、今頃に日記のカキカキという・・・。


 昨日(日付変更したので昨日で、寝たので昨日とも@@;)は一夜漬けで
雑用作業を行っていましたが、その仮眠(15:30より)が何と22:00
まで爆睡してしまっていたというTT;

 このまま起きて一連の行動(ストレッチ→散歩→風呂→飯@@;)を行った
としても、また眠くなるのは言うまでもなく。そこで叔父さんに今日は寝ると
伝え、そのまま睡眠を続行した次第でしたTT;

 それまで何度か無理無茶な睡眠を繰り返していたため、今日は完全に爆発
して襲い掛かってきたと言うべきかと。30代過ぎると無理無茶の反動が半端
じゃありませんねTT;

 ともあれ、雑用は終わったので良しとしましょう。明日以降の反動がどう
出るかが怖いですが・・・><;;;



 雑談バー。

リョフ「・・・お前という奴は・・・、どれだけ他所様
    を心配させれば済むんだ・・・。」
チョウセン「あらぁ〜、珍しいですねぇ〜。奉先様が
      下っ端と思っている方々を心配されてる。
      天変地異が起きるかも知れませんねぇ。」
リョフ「・・・この野郎、こっちは本気で心配してる
    のに・・・。」
ミスターT「ありがとう。それだけで十分よ。それに
      チョウセン嬢の言葉は俺を汲んでくれての
      ものだろうから。」
チョウセン「フフッ、見抜かれてしまいましたね。」
ウエスト「でも先生、本当に無理無茶し過ぎ。それに
     手前の年齢を考えて動くべきだぞ。もう昔の
     ように若くないんだから。」
ミスターT「そうだねぇ・・・。20代でできていた
      無理無茶が、30代からはプラス反動が
      半端じゃなく襲い掛かってくる。これは
      歳相応の因果応報なんだろうな。」
リョフ「お前の頑張り様は認めている。しかし無理無茶
    は認めんぞ。それだけは肝に銘じておけ。」
ミスターT「了解であります、リョフ隊長。」
ミツキ「ツンデレ内容で会話するのはいいわぅけど、
    あまりマスターに負荷を掛けたら・・・どう
    なるか分かっているわぅよね・・・?」
チョウセン「そうですねぇ〜・・・。」
リョフ「う・・そこは弁えている・・・。」
ナツミA「はぁ・・・マスターは当時も無理無茶して
     動いていましたよね。本人の言葉ではないの
     ですが、本当に変わりませんよ。」
ミツキ「わぅわぅ。何時如何なる時にでもメッセージを
    入れても、殆ど応対してくれていたわぅし。」
ミスターT「今回は雑用などが長引いてのグロッキーと
      なったけど、当時はそのもののレベルが
      違う。気が気じゃなかったのが当たり前
      だったんだがね。」
ウエスト「そうだったな。」
ミスターT「己の身を削ってまで相手を激励する。この
      姿勢は昔も今もこれからも変わらないよ。
      それこそ俺の原点回帰だからね。」
ミツキ「流石わぅ〜、っと言いたいけど・・・。」
リョフ「まあ風来坊自身の意固地さは身に染みている。
    今後もこちらを心配掛けさせるのだからな。」
ミツキ「何ともわぅ。」
チョウセン「奉先様も変わられましたよね。他者への
      労いを敬いをするようになるとは。まあ
      この場限りではそうでしょうけど。」
ミツキ「ならこの場では思いっ切り暴れてやるわぅ!」
ナツミA「何とも・・・。」


 心配するリョフさんの図、でした。まあ彼が心から心配するのはチョウセン
さんとリョレイキさんぐらいでしょうね。チョウセンさんとのタッグは何度も
見ていますが、リョレイキさんはまだまだニューフェイスですし。今後どんな
流れになるのか楽しみです。

 しかし・・・精神的には若くとも(無理無茶が強いという部分)、身体が
それに追い付いて来ませんTT; これが歳相応のものなのでしょうね。また
25歳を過ぎた辺りから急激に無理無茶ができなくなりだしていましたし。

 う〜む・・・歳には敵いませんわ(>∞<);
H25.10.29 (火)

No.3668
4年目の11月わぅ PM23:26

 明々後日は11月。11月は3日・17日・27日と盟友が立て続けに逝去
された月でも。あれから4年が経過するのですな。

 5年前のあの激闘と死闘。あの時間は自分が生きてきた中で超絶極まりない
ほどに凝縮された一時でした。自分にできる事は何なのか、それを毎日の様に
問われ続けていた。

 しかし結果は今の現状に。大切な人達はもういません。しかし自分達の中に
芽生える彼らの思いは本物の一念。彼らの分まで共に生き続けなければね。

 心からご冥福をお祈りします。



 雑談バー。

リョフ「一瞬とも言えるその時、それが永遠とも言える
    一時とも、か。」
チョウセン「何を詩人のような・・・すみません。」
リョフ「謝るなら風来坊に言ってくれ。」
ミスターT「構わんよ。確かに聞こえは詩人のように
      聞こえるね。でもあの時は想像を絶する
      出来事の連続。自分が生きてきた中で、
      間違いなく最長の時間だったと思う。」
ウエスト「どんな情況下であっても、君は希望を持てと
     言い続けていたな。ナツミさんがどれだけ
     励まされ続けていたか。」
ナツミA「4年前からの私達は、既にマスターの一念
     から生み出された仮想の人物。本人の本当の
     言葉ではありませんが、考えていると思える
     一念は大体同じでしょうね。」
ミツキ「周りが言わば敵だらけだった現状で、マスター
    は何度も激励し続けてくれた。姉ちゃんの方は
    ウエストさんが矢面立って戦ってくれていて、
    マスターはわた達の方も併せて矢面立っての
    戦いを続けていましたよね。」
リョフ「精神面での激闘か。俺には考えられんし、俺の
    武ではとても敵わないレベルと思える。それを
    1年半も戦い切ったお前達は、正真正銘の勇将
    と言えるだろうな。」
ミスターT「ありがとう。そう言ってくれるだけで、
      どれだけ心が和む事か。胸の空いた穴は
      埋められる事なく、日々広がり続けている
      のが現状。何故俺が生きていて、彼らが
      死ななきゃならなかったのかと自問自答
      している。」
リョフ「・・・そればかりは誰彼が、とは言えないか。
    もはや己との戦いと言えるわな。」
チョウセン「奉先様も最終的には己自身が最大の敵とも
      言えましたからね。乗り越える壁は常に
      存在し続けていましたし。」
リョフ「そうだな。それに妥協できていたとも言える。
    いや、妥協も出来たと言うべきか。ただ風来坊
    の方は妥協すらできない状態だった。」
ミスターT「俺よりウエスト氏の方を褒めてくれよ。
      己の心と身体をボロボロにしながらも、
      最前線で闘い続けていた正真正銘の勇者
      だから。」
ウエスト「何を仰るね。間接的になってたが、先生の方
     こそ多岐多様の一念に襲われていたじゃない
     かね。親身になって激励をし続けていたのを
     仇と取られ恨まれたり、後には共感していた
     奴が手の平を返したかのように悪口罵詈。
     俺は部外者的な立場だったからいいが、先生
     の方だと10年近く付き合った盟友と言えた
     奴だったのにな。」
ミスターT「・・・誰彼がどうこうじゃない、テメェ
      自身がどうあるべきか、それが重要だ。
      もうこれに尽きるよ。」
リョフ「・・・お前達から決して目を放せられないで
    いるのは、俺にはない原点不動の一念にという
    力の強さに惹かれてのものなのだろうな。」
ミツキ「わぅ〜、猛者たるリョフちゃんがそう言うの
    なら、間違いないわぅね。」
リョフ「フッ、まあ俺の本当の言葉じゃないがね。」
ミツキ「この場限りなら、わぅよ。」
リョフ「ハハッ、そうだったな。」
チョウセン「常に共にあり、共に闘い続ける、ですね。
      その力強さは心の強さの裏返し。決して
      折れる事がない。」
ウエスト「俺らは俺らで頑張ればいいだけの事さ。」
ミスターT「そうだの。」
ミツキ「大船に乗った気でいろぉ〜わぅ♪」
ナツミA「何とも・・・。」


 史実の本人や無双設定のリョフさんからすれば、激励などまずないと思える
のが現状かと。まあこの場限りだと、彼とチョウセンさんはこちらで具現化
した感情を持つ存在に覚醒していますからね@@;

 ともあれ、今ではリョフさんの生き様に励まされもある自分。彼のロジック
を使わせて頂くのなら、自分の方も心身共に強くならなければね><;

 しかし7猛将伝で登場のリョレイキさん。彼女の存在が父のリョフさんや
母(義母か?)のチョウセンさんにどの様な影響を与えていくのか。非常に
楽しみでもあります。

 特にリョフさんにとっては、その生き様にどの様な影響を与えるのかと。
今までのような猪突猛進を続けるのか、それとも父親の存在に近くなるのか。
極論は強くなるのか弱くなるのか、でしょうね。

 7エンパは楽しみですd(☆∞☆)b 方天戟と十字戟のコラボ。さぞかし
爽快でしょうな(=∞=)
H25.10.28 (月)

No.3667
終焉近しわぅ PM23:30

 ウエスト氏からの情報で、モンハン3rdとバイオ5のオンラインサービス
が打ち切られるとの事で。顧客がいなくなれば運営しなくなるのが常だとは
思いますが、なかなかの完成度がある両作品なだけに残念な事です。

 というか多岐多様の作品が乱雑する現在、過疎化が激しくなる場合も多々
あります。この場合は致し方がないのかも。でも無情ですよね><;

 となると今後は下手したらオフラインの作品が台頭してくる可能性も高いの
かも知れません。あえてドラドグがマルチプレイ(ポーンの貸し借りを除く)
ができない仕様は、それだけで戦闘に勝てる何よりの証拠かと。

 ただ、これほど虚しくなる世界はありません。2002年からRO本鯖の
みんなでワイワイの楽しさが広がってきて、それが終息していく形なのかと。
まあこれは過剰な発言かも知れませんが、現状のある部分が衰退していくのを
みるとね・・・。やはり無情としか言い様がありません。

 三国無双8(仮)は間違いなくPS4で出るでしょうね。7エンパまでは
PS3で出そうですが、それ以降の作品はPS4が主軸となるかと。もしこの
7エンパまでPS4で出るとなれば、自分はもうお役ご免かと。

 PS4の壁画能力などは期待していますが、メディア運用ではなくDLでの
運用は正直賛同できません。アカウント毎にソフトを買う仕様なら、当然怖い
のがアカバンと言う事になる訳ですから。

 それに一部では冤罪アカバンすらありますし。それにより今までDLCや
DLに資金を次ぎ込んでいたのが全部パーになるのはシャレになりません。

 壁画はマチマチでも感動作品が多かった全盛期の作品。この場合だとPS2
辺りの時が一番よかったのかも知れませんね。何とも・・・。



 雑談バー。

リョフ「・・・物凄い不機嫌そうなんだが・・・。」
ウエスト「こんな仕打ちがあるかね・・・。」
ミスターT「形あるものは必ず滅びるけど、その瞬間の
      落胆や残念はたまったもんじゃないよ。」
チョウセン「この流れを推測しますに、あまりにも他人
      に依存している形が多いのかと。」
ミスターT「そうだねぇ・・・。マルチプレイの良さが
      当たり前になってくると、今度はそれが
      できなくなると落胆さが出て来だす。」
リョフ「お前が他に囚われず、5エンパで極め続けて
    いた頃が幸せだったのかもな。」
ミツキ「7エンパはどうなるかは分からないわぅが、
    マルチプレイがあるというのは確実わぅね。
    ただどこまで対応しているかは不明わぅ。」
ウエスト「いっその事、ゲームは全部PCでやれば
     いいんだよ。PCなら色々なアクセントが
     可能になる。マルチプレイができない作品で
     すら可能にさせられるし。」
リョフ「ほう、難易度はともかく、強者と共闘できる
    のは嬉しいものだな。」
ミスターT「ゲーム機も所詮はPCから生まれ出た、
      言わば特化的機器に過ぎないからねぇ。
      一時的に親元を超える事が出来ても、再び
      大元に抜かれるのは必然極まりない。」
ウエスト「ボルテージ上げるには打って付けの内容が
     ズラリだな・・・。」
ナツミA「へぇ〜・・・・・。」
ウエスト「・・・前言撤回。」
リョフ「何とも・・・。」
チョウセン「ともあれ、私達が安心して動ける環境が
      欲しい所ですね。雑談ではこちらかと思い
      ますが、実際に戦場に出る場合は異なり
      ますので。」
ミスターT「7エンパの動向が気になるが、6エンパも
      捨て難いからね。まあ今は人間性を捧げる
      事にするよ。」
ミツキ「“あなたは亡者ではありません”わぅね!」
ミスターT「いや・・・エディットの部分では既に亡者
      そのものだがね・・・。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 エディットに関しては亡者にならざろう得ません。それだけエディットに
集中するのは言うまでもなく。エキプロは元より6エンパ・ドラドグの様に、
デモソウ・ダクソウも何時でもエディット可能のシステムなら・・・><;
まあ新作のダクソウ2も一度きりのエディットでしょうけどね。

 スカイリムも一度きりエディットだったと思いますが、操作性ではとても
とてもダクソウのような(一応)快適な動きはできませんし。いくら広大な
ワールドを探訪できても、操作が快適じゃなければ意味がありません。

 逆にドラドグは快適な操作性ですが、限られたワールドとイベントでは飽き
が来てしまうのは必然。ダクソウ系列は勝手に難易度が上がってしまう仕様
なので、周回をこなすのが怖い事この上なしTT;

 ・・・短編小説のような戦いで、ワイワイ(NPC含む)やるなら6エンパ
辺りが無難なのでしょうね。何とも・・・。


 そうそう、無双オロチ3では是非ともエディット武将を出して欲しいもの。
独立した勢力(大きな軍勢ではなく、主人公クラスの筆頭に参戦)として追加
してくれれば万々歳ですが><;

 あれだけの大人数で出てくるのなら、エディットを出すべきでしょうけど。
う〜む・・・所詮は檻(既存武将郡の意)に囲まれた中での戦いでしょうか。
フリーダム(エディット郡の意)なワイワイワールドがあればねぇ><;
H25.10.27 (日)

No.3666
時間を掛けてわぅ PM23:19

 デモソウ・ダクソウではじっくり時間を掛けて攻略する場合は、十中八九
オフラインの方が効率がいいのが実状。ボスを倒す前のエリアで生身で徘徊
していると、かなりの確率で黒ファン(黒霊)が出没しますので。

 かといって今回はファントムじゃなく亡者がデフォルト状態に近く、その
外見はとても見てられるものではありません@@; またデモソウであった
エリアのソウル傾向仕様がないため(墓王の眷属による難易度上昇はあり)、
生身で死亡しても全く問題はありません。

 そこでダクソウ攻略ではオフラインでやっている次第です。というか前作
デモソウと違って侵入してくる黒ファンが海外の方ばかりという@@; 同じ
日本の方なら雰囲気を汲んでくれる場合もありますが、大多数は速攻で勝負を
掛けて来られますので><;

 特に今回は1周目でも難易度が高いため、じっくり腰を据えてプレイしたい
所です。オフラインは必然となってきますね><; まあオフラインで生身
でも、NPCの黒ファンが出現する仕様ですし。そこは十分注意しないと危険
でしょう。いくらCOMでも脅威の存在には変わりありません@@;


 しかしデモソウみたいに別エリアへのジャンプではなく、ダクソウは全ての
マップが繋がっている半オープンワールド的仕様。これは本当に冒険をして
いる気分になれます><b ただ難易度がそれをイーブン以下のハンディに
至らしていますが・・・TT;

 ドラドグみたいに難易度を自分で調整できればねぇ・・・。クリアし続け
れば上がりっ放し(7周目がカンストですが)というのは何とも・・・。

 それでもこの世界観は独特のものです。不思議な魅力は否めません><;

 ソウルを捧げよ。そして、人間性を捧げよ。何とも・・・(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんはネムネムわぅ。」
リョフ「奴、最近無理しすぎじゃないのか?」
チョウセン「エディットに集中し過ぎていますし。」
ウエスト「それでも挑み続けるのが性分だな。」
ナツミA「貴方も似たようなものじゃない。」
ミツキ「そんなものわぅ〜。」
リョフ「話を聞くだけに、その難易度はかなり高いもの
    だな。6エンパの難しいが当たり前のレベル
    とも言える。」
ミツキ「挑めば挑むほど難しさアップわぅね。でも逆に
    進まねば意味がない。現実の世界と同じもの
    わぅ。」
ウエスト「その通りだな。まあだからこそ、挑む価値が
     ある訳でね。難しい作品ほど骨がある。」
チョウセン「皆様、呆れるほど頑張りますよね。」
リョフ「何とも。」
ミツキ「しかし、わたも眠くなってきたわぅ・・・。」
リョフ「今日は上がって、釣りでもやりながら昼寝でも
    するか。」
ミツキ「やったわぅ! 休憩わぅね♪」
ナツミA「貴方は何時もそんな感じだけどね。」
ミツキ「それを言っちゃぁ〜おしまいわぅ〜。」
リョフ「・・・この美丈夫は怖ろしいな・・・。」
チョウセン「そうですね・・・。」


 何時如何なる時でもムードメーカー的存在を絶やさなかったミツキさん。
やはり彼女を超える存在は今だに見た事が在りません。

 まあ自分の中で形作った存在は、より一層固まって美化されていきますし。
超えられる存在は本人しか不可能なのでしょうね。

 来月は盟友達が逝去してから4年目。本当に早いものですわ。そして無情
の流れは残酷そのもの。それでも彼らの分まで生き抜かねばね。

 もっと自分に力があれば、これは何度となく思った一念。それでも今の自分
にできる事をしていくまで、でしょう。頑張らねば(=∞=)
H25.10.26 (土)

No.3665
拘り過ぎのエディットわぅ PM23:20

 涼しくなり眠気も増している事から、エラい眠いこの頃><; それでも
今でしか動けない場合もあるので、かなり無理無茶してますが@@;


 昨日のペトルス事変は無事解決。前もってデータを外部に出していたのが
不幸中の幸いでした。コピ禁止セブなため、扱いは非常に難しいですTT;
更にオートセーブとあれば、これほどセーブにシビアになる作品はないかと。

 まあセーブ開始直前に本体の電源を落とせば、意外とセーブされる前の状態
で事なきを得る事ができますが。こちらもかなりシビアですけど><;


 しかしエディットに拘りだすと切りがありません。特にデモソウ・ダクソウ
などは一度設定をすると、絶対に変更は不可能です。6エンパ・ドラドグの
ように何度でもエディット可能な作品は良作と言えるかと。本当にそう思い
ますわ@@;

 ともあれ、個性と言う部分を考えていませんでしたね@@; 全部が全部
同じ顔などでは怖すぎます。多少の変異があってこその個々人でしょうし。
6エンパ・ドラドグのように数値で決められるエディットなら、全く同じ人物
の作成も容易ですけど。

 後はもう4つの要素を基本とし、それでベースを作り上げるしかないかと。
この4つ以外は妥協せよ、という事です><; 何ともまあ・・・。



 雑談バー。

ミスターT「顔は妥協するべきかね。」
ウエスト「先生は拘りすぎよ。まあエディットは奥が
     深いのは分かるが。」
ミスターT「そもそも簡単に微調整できれば問題ない
      のにねぇ。変更するとなると、ディスク
      自体から修整しないとNGだと言うし。」
ウエスト「開発の段階からその打ち出しが在れば別だと
     思うけどな。まあ今までの流れからすれば、
     今後も同じ道を辿るだろう。」
ミスターT「6エンパとドラドグの自由度の高さを他の
      作品にも欲しいものだわ・・・。」
ウエスト「で、リョフ氏とミツキさんは?」
チョウセン「ああ、例のモンスター討伐がヒットして
      しまったようで、今も縦横無尽に暴れて
      いますよ。」
ミスターT「無双シリーズは総じて相手は人間だから
      新鮮なんだろうね。ベヨネッタは相手は
      天使の姿をした悪魔だからの。」
ウエスト「あれは無双ではなくアクションだからね。」
チョウセン「歴代の作品を振り返ると、確かに敵は全て
      人間ですよね。マルチレイドスペシャル
      のみ、人外の敵が現れますが。」
ミスターT「あっちはベヨネッタと同じだわ。間違い
      なくハイスピードバトルだからの。」
ウエスト「あの流れがあるなら、戦国無双の同様な作品
     もできなくなさそうだね。ただシッチャカ
     メッチャカになりそうだが。」
ミスターT「エムブレ無双も面白そうだわ。難易度を
      問わず、やられたら死亡扱い決定という。
      あちらは火竜などのドラゴンこそ登場する
      ものの、大多数が人間だから繋がるわ。」
ウエスト「それで隠しダンジョン的な要素では、必ず
     リョフ氏が登場する、と。」
チョウセン「そうですねぇ、でしゃばりすぎです。」
ミスターT「まあ強さは無双シリーズ最強だからね。
      どのシリーズで登場しても、全く引けは
      取らないよ。」
ウエスト「まあ何だ、エディットには根詰めるな。」
ミスターT「可能な限り善処しますだ・・・。」
チョウセン「何とも。」


 本当にもう少しエディットに関して柔軟性にして欲しいものです。そもそも
一度決めて停止なら、最初から決められたキャラクター像で挑めばいいのに。

 エディットとはエキプロや無双シリーズのように、何度も変更可能だと思い
ますが。この考えは間違っていますかね。

 ともあれ、そこにエディットがある限り挑み続けるのがエディラーという
もの。案の定、レシピ作成が停滞した現在(爆)。この流れはまだまだ続き
そうです><; 何とも・・・。
H25.10.25 (金)

No.3664
完成のセカンドわぅ PM23:15

 3回ほどエディットを繰り返し、やっと完成したセカンド・ミスT嬢。が、
ペトルス事変を起こしてしまい昨日までに戻す事に><;

 理由は双子のガーゴイルを撃破後、オズワルドさんが出現します。よって
ゆくゆくは妨害要素となるペトルスを早期抹殺したのです@@p

 しかし地下墓地を攻略後に火継ぎの祭祀場に戻ると、何とレアさんご一行が
敵対行動状態に><; どうやらペトルスを抹殺した事で同時に敵対という
形に至ったようですTT;

 ですがご安心を(何 このガーゴイル戦前にオンラインストレージにアップ
セーブしてあるので、明日の午前10時20分以降には元に戻せる予定です。
それにオズワルドさんが出ない限り罪消しができないため、ペトルス抹殺は
行わないのが通例でしたので。

 多分大丈夫な筈、うん(ぁ@@;;;


 しかし1週目だというのに、デモソウの2・3周目に匹敵する難易度には
参りものです><; これがまだ1周目なのですから脅威ですよ。

 カンストの7周目はさぞかし修羅以上の地獄でしょうね@@; 怖ろしい。
それを平然と行う猛者の方々には敬意を表しますよ><; う〜む・・・。



 雑談バー。

リョフ「絶え間ない探究心、か。それこそが風来坊の
    根本的な力の源なのだろうな。」
ミツキ「でもそれに溺れて右往左往する場合もあるのが
    通例わぅね。走り出したら止まらないわぅが、
    走り出すまでが大変わぅ。」
チョウセン「奉先様は後先考えずに突っ走りますから。
      それを考えると少しは見習って欲しいもの
      ですよ。」
リョフ「ふん、皮肉としか聞こえん。」
チョウセン「フフッ、確かに。」
ウエスト「そもそも、だ。そこまでエディットに集中
     する気が分からんよ。プレイできれば充分な
     気がするんだが。」
ナツミA「極めるという事は、徹底的に突っ込んでいく
     事の裏返しよ。でなければ漠然とプレイし、
     それで終わってしまう。それでは満足ができ
     ないから挑み続けると確信してるわ。」
リョフ「彼女の言う通りだな。俺が言うのも何だが、
    絶え間ない探究心こそが究極の力の源。俺が
    目指している最強の武の頂も同じ様なものだと
    確信してる。でなければ意味がない。」
ウエスト「リョフ氏のは史実を元にした力の表現だから
     いいのよ。先生の場合は自らを追い込んで
     苦しめ続けている。要らない所まで苦しみを
     背負い続けるのはね・・・。」
ミツキ「それがTちゃんクオリティわぅね。」
リョフ「力の源は冒険心、か。」
チョウセン「少年の心を忘れずに、です。」
ミツキ「よしっ、洞窟探検にいくわぅか!」
ナツミA「洞窟って・・・。」
ミツキ「この場限りでは創生でどうにでもなるわぅよ。
    リョフちゃんリョフちゃん、並居るモンス相手
    に大暴れしようわぅ!」
リョフ「面白そうだな、付き合おう。」
チョウセン「お2人で暴れすぎて洞窟まで壊さないで
      下さいね。」
リョフ「フッ、それも在りだな。」
ミツキ「にゃっは〜♪」
ナツミA「何とも・・・。」


 模擬シーズンの流れで創生が容易となるなら、この雑談バーでは何でも可能
という事になりますね@@; 対人でも驚異的な力を発揮するリョフさん、
モンスター相手なら更に燃え上がるでしょう。

 というか三国無双シリーズでは対人がメインとなるため、ファンタジー要素
となる無双は今の所ありませんね(戦国無双やその他を踏まえても)。

 ・・・ドラクエ無双とかファイファン(エフエフ)無双とか@@;;;

 しかしエディットは奥が深い。それだけ起源は深淵に達しているとも言える
のでしょうね。まだまだ修行せねば(=∞=)
H25.10.24 (木)

No.3663
妥協案を設定わぅ PM13:59

 雑用の合間の更新どす。

 昨日のダクソウでの行わなかったイベントを、言わばやらない=既存化する
手法で強引に押し進める事にしました。顔の件は後続9人を先方1人のに依存
させれば済む事です。これでかなりやり込んだデータは消さずに済みます。

 設定した妥協案は昨日の通り。

*月光蝶戦時はソロでプレイ。白ビアトリスさんは召喚しない
*上記を辿ると当然、四人の公王時に白ビアトリスさんは呼べない、
 というか召喚しない
*三人羽織戦時は白リロイさんを召喚しない
*墓王ニト戦時前の黒リロイさんは倒さない(亡者で攻略)


 となります。これらを行う・遭遇しない手法は、もう常に亡者状態で進む
のが無難でしょう。生身じゃなければNPC白ファントムは呼べません。また
生身じゃないとNPC黒ファントムは入ってきません。

 これは1周目の暫定処置です@@; ファースト・ミスターT君のデータを
合法化(何@@;)させるためには、同じ様な展開を他の9つのデータにも
施して強引に納得させる以外に方法がありませんから。

 これらは2周目時には正常に行いますよ。どれも生身で突入すれば必ず遭遇
するイベントですから。ただ四人の公王戦時は相手がとても強いため、NPC
白ビアトリスさんは必須としてフレンドさんにご助勢頂きたいものですTT;

 過去はデモソウにて、嵐の祭祀場の結晶トカゲ方面の2Fにあるソウル。
またストーンファング坑道の第2エリア、イモムシ溶岩エリアの一番奥側の
ソウル。そしてボーレタリア王城第3エリア、原生デーモンの場所の手前の
階段(入り口側の城門へ向かう場所)の満月草。これらを取っていない周回が
あります@@;;;

 今回のダクソウはできる限り攻略し尽くすというコンセプトを狙っていたの
ですが、既に4つの要素を行っていない主力データが存在。それを消せない
ため、デモソウの時の決め事のように行わない方針で決定付ける流れです。

 まあ何ですか、これで落ち着いてプレイできるなら・・・(>∞<);

 ドラドグでも1周目にプレイできなかったクエストなどがありますし。この
部分は決め事を課せる事で納得させるという手法ですね。何ともまあ・・・。

 ともあれ、残りの9人のうちの3人。デモソウで言うファーストセーブの
4つ(セカンドとサードもありますが、そちらはアカウント別という意)。
この3人だけは顔のエディットを詳細に行いますが、顔を小顔タイプの目元を
デカくしない手法でいきます@@;

 多分何回かやり直す事になるでしょうけど、ファースト・ミスターT君が
決定稿となるようにするためには努力しなければね@@;;;

 セカンド・サードのセーブデータから抜粋の6人(サードから2人削除)、
これらはランダム生成(ダクソウはできたかしら@@;)にて可能な限りに
納得が出来たキャラで進める手法です。デモソウの同6人も同じでしたので。

 ・・・しかしまあ自分でも呆れるほどの拘り様ですな・・・(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「ふむ、現状維持を強引に押し進める、か。」
ミツキ「初見プレイ時や、ど忘れ時の落し物を態と定め
    進める。完璧プレイとはいかないわぅが、完全
    無欠も不可能わぅからね。」
チョウセン「足枷を作るのは不思議でなりませんが、
      それが後の布石となるのが何とも言い難い
      ものですね。」
リョフ「俺らが題材の6エンパでは、その様な要素は
    殆どないからな。あるとしてイベントを態と
    行わないという手法ぐらいか。」
ミツキ「冒険モノの作品は辛いわぅね。」
ナツミA「前に聞いたけど、宝箱の回収率に拘り過ぎた
     ため、進む事すらできなくなった事があった
     そうよ。ポチも聞いたと思うけど、FF5や
     FF6がそれね。」
ミツキ「アレわぅか。確かに一度しか赴けない場所が
    あったりするわぅからね。イベントも時期に
    よっては発生すら不可能になるわぅし。」
リョフ「一度しか赴けない場所に宝箱を配置する開発陣
    の考えが分からん。そもそも未踏査の場所に
    誰がそれを置くのやら・・・。」
ミツキ「ドラドグでも赴けなくなる場所が1箇所だけ
    あるわぅが、そこで手に入るものは別の場所で
    手に入るわぅからね。」
リョフ「でも奴はその宝こそ手に入れると意気込む、
    という事か。」
ナツミA「そうですね。それが積み重なると、取ったか
     取らなかったと自問自答すらしだすとか。
     チェックリストを作成して、消去法で挑む
     手法を取っても、それも事実なのかと考え
     出すとか。」
リョフ「・・・風来坊には悪いが、この表現が合うな。
    もう完全な病気だな。完璧主義を貫くという
    名の病気。」
チョウセン「表現はよろしくないですが、間違いなく
      それが合っているでしょうね。」
リョフ「しかし、だ。その己との葛藤の先にある頂、
    それは間違いなく己に勝った栄光の山頂だと
    いう事は理解できる。武の頂と同じ類だな。」
ミツキ「だからこそ挑み続けるわぅ。まあリョフちゃん
    の場合はマスターのような度が過ぎるものでは
    ないわぅからね。まだ気兼ねなくできるわぅ。
    でもマスターの場合は態と自分を追い込んで
    いるかのようにしか見えないわぅよ。」
ナツミA「俗に言うマゾプレイそのものね。その先に
     ある栄光と言う名の快楽を手に入れるため、
     自らを極限状態にまで追い込んでいく。」
リョフ「・・・それらキワドい作品をやる連中の殆どは
    その類なのか・・・。」
ナツミA「ゲーマーで極め者とも言われる方々は、大体
     はそんな形ですよ。前に言いましたが、天才
     と変人は紙一重と同じ意味合いかと。」
リョフ「俺には想像できない、真似できない業物だな。
    ただ完全否定まではできないか。極めるという
    部分には賛同できる。」
チョウセン「進む道は異なれど、目指す場所は同じ、
      という事ですね。」
ミツキ「物事を突き詰めると、奥が深いわぅよ。」


 本当にそう思います><; まあ自分のは己を納得させるために、態と足枷
を構築してしまうのが常ですが・・・。最初から完璧を求めすぎた結果が、
FF6での極限プレイに近いものでしたし。当時の根詰めは二度とできるとは
思えません><;

 しかしあれだけやらないと豪語していたダクソウに没頭とはねぇ・・・。
でもそれは1周目の範囲内であって、2周目以降は難易度が劇的に上がるため
怖くて進めません@@; トロコンには最低3周目までが必要ですし。

 デモソウは最高5周目まで走らせましたが、あの難易度がダクソウの1周目
辺りに匹敵しますし。それでにデモソウではガチガチ重装備は所持重量の問題
でできませんでしたので。ダクソウは所持アイテムに制限がなくなったため、
超重装甲装備も容易になりましたし。あれは本当に楽ですね><b

 ただ遠距離攻撃を常にしなければならないという場面もあり、サブ武器に
弓矢装備が当たり前の現状。デモソウのような第1第2に近接武器を常備と
いう事は厳しくなっています。

 決定的要素は被ダメでしょうね。盾で受け止めるか、パリィで反撃するか。
これをしなければ半端じゃないダメージが待っていますからTT;

 こりゃあねぇ・・・ダクソウ2は更にマゾな設定なのでしょうね(−∞−)
怖ろしい・・・><;
H25.10.23 (水)

No.3662
悩み悩むわぅ PM23:53

 例のダクソウの顔ですが、妥協する方法で進むと問題点も浮上という悪循環
に巡り出すという。

*月光蝶撃破時に白ビアトリスさんを召喚しなかった
*四人の公王撃破時に白ビアトリスさん(以下略
 (↑月光蝶撃破時に呼ばなかった場合は不可能)
*三人羽織撃破時に白リロイさん(以下略
*墓王ニトさん戦前に黒リロイさんを倒さなかった


 この4つです@@; まあどれもやらなくても問題はないものなのですが、
ファースト・ミスターT君は上記4つをすっぽかしつつ顔の問題もあるという
問題児で@@;

 となるともうこの4つを常にすっぽかして挑むしかないのかも知れません。
まあそれはファースト・ミスターT君側が1周目なので、1周目では上記4つ
を行わずに挑むというもの。2周目以降はしっかりとこなして攻略という手順
になるでしょう。2周目に行くかは不明ですが・・・。

 そしてこれらを基本基準とするのなら、セカンド以下テンまでの9人こそ
作り直すべきなのかと思った次第です。こちらは掛けた時間は少ないので、
やり直しは容易です。

 前者ファーストは初見プレイも相まって今の地位に至っていますから、この
手法が一番の改善策とも言えるでしょう。

 ちなみにデモソウでもファーストでは2箇所のアイテム回収を忘れており、
完全攻略という形ではありませんでした@@;(1周目) これが無難なの
かも知れません。

 態と弱点を作ってそれをノーマルと化す、ですな。何とも・・・。



 雑談バー。

リョフ「何と言うかまあ・・・。」
チョウセン「拘り過ぎですよね。」
リョフ「でもそれが風来坊の個性でもある訳だ。そこは
    仕方がないのかも知れない。」
ミツキ「個性を光らせば長所になるわぅが、異端児にも
    見えなくないわぅね。天才が変人と言われる
    紙一重のアレもそうわぅ。」
ナツミA「前にも言ったかも知れないけど、サガフロの
     妖魔には打って付けの性格ね。両極端な性格
     が光れば光るほど、容姿が美化されていく
     というもの。」
ミツキ「んだんだ。となるとリョフちゃんも身勝手さも
    あるものの、その奥にある優しさも踏まえると
    美形になるわぅね。」
リョフ「俺は身勝手部分が強いから、両極端にはなら
    ないと思うが・・・。」
チョウセン「カコウエン様が顕著かも知れませんね。」
リョフ「奴は味方には優しく敵には厳しいだからな。
    となるとそれは風来坊にも当てはまるような
    気がするが。」
ミツキ「何たって流浪人側では18人の夫わぅよ。もう
    ウハウハ間違いなしの状況わぅ。」
リョフ「・・・奴の気苦労は絶えないわな。」
チョウセン「ところで、そのご本人の姿が見当たらない
      のですが?」
ミツキ「レシピ作成と例の蟠りが解けないで七転八倒
    してるわぅよ。」
リョフ「・・・俺が親しい間柄なら張り倒してそうな
    ものだわ・・・。」
チョウセン「そんな奉先様にはチョークスラムと。」
リョフ「それ・・・俺達の世界の技じゃない・・・。」
ミツキ「チョウセンちゃんが新たに編み出した必殺技
    わぅよ。特効相手はリョフちゃん限定わぅ!」
リョフ「勘弁してくれ・・・。」


 乱世の時代にプロレス技で勝ち進むのは難しいですね@@; ただ6エンパ
でのモウカクさん&テイホウさんロジック(鬼神手甲)なら、殆どが掴みの
体術技なので似せられますが。

 ただ最強武器はゴツい獲物なので、とても素手で戦っているようには見せ
られませんが><; 難しい・・・。


 そうそう、レシピですがメインの面々の「名前」と「身長など」は埋める
事が出来ました。後は異名とそれらのローマ字設定です。

 あとアレンジ軍団はメインの面々が完成しないと施し様がないため、これは
後々になりますが・・・。難しいものです><;

 ともあれ、レシピ作成ができれば次はキャラエディットとなります。双子・
三つ子を多用しているため、アレンジ(使用前使用後)こそ難しいものの本体
作成は楽なものです@@; やっつけ作業は何とも・・・。

 5250人。来年の今時分までには決着がつければ幸いですが・・・。
H25.10.22 (火)

No.3661
レシピと規模わぅ PM23:55

 エキプロ5・5250人エディットへの布石。その準備段階にレシピ作成が
急務となります。これが完成しないと作れるものも作れません。

 新陣営を3つ、アレンジ陣営(覆面シリーズ)を4つ、GM陣営の合計8つ
の陣営となります。一番大変なのは先の新陣営3つでしょう。オリジナルと
アレンジを新しく作らねばなりませんし。

 アレンジ陣営は今まで作ったキャラを抜粋してのものなので、衣服と名前の
変更だけでOKです。これは非常に楽なのですがね。

 ともあれ、波に乗れた時は1000人なんぞ3ヶ月以内に終わる勢いにも。
ただそれは全盛期での話。今はできるかどうか分かりません。

 それに今の環境が何時まで続くかも不明でも。1年以内に5250人を完遂
させて、事実上の終息宣言を出したいものです。


 話は変わり、自宅の前の駐車場にマンションが建つとか。最低でも3Fと
思えますが、5Fとか建つ日にゃ・・・日照時間がね・・・@@;;;

 これは後々大揉めになりそうですわ(地元と建設会社との)。まあこの辺は
地元との結束力が強いため、そう簡単に自由にはさせませんよ?

 大体の企業が見下している民衆を舐めるなってんだq(*血*)p



 雑談バー。

リョフ「ほら見ろ、結局は回帰じゃないか。お前は創生
    の道が一番合うんだよ。」
チョウセン「しかしまだ納得ができず冒険心が燻って
      いるのも事実ですよ。それは奉先様も理解
      されていると思いますが。」
リョフ「残り818人だったか、なら1日3人か5人
    ずつ潰していくだけでも、約200日で完結
    する話だろうに。現を抜かしすぎて創生が不能
    は言い訳に過ぎない。」
ミスターT「難しい話だの・・・。」
ミツキ「リョフちゃん、創生はそう簡単にできるもの
    じゃないわぅよ。波に乗れば1日に10人以上
    もの作成が可能わぅけど、それはマスターが
    全盛期の勢いがあってこそわぅ。更に今は別の
    一念もあるわぅから、3ヶ月計画は厳しいもの
    わぅね。」
リョフ「ふむ・・・我武者羅とはいかない訳か。」
ミツキ「多分、また現を抜かす事になるわぅよ。それも
    仕方がない事わぅ。冒険心には敵わないという
    のは、リョフちゃんが一番理解していると思う
    わぅけど。」
リョフ「理解できるのが苦しい所だわ・・・。」
ミツキ「よって・・・流れ流されて〜わぅ!」
チョウセン「もう慣れましたよ。」
リョフ「何とも・・・。」


 出たらやらないと豪語していたダクソウ。それにこうも現を抜かす現状は
おかしいとしか言い様がありません。それでもドラドグに近い、半オープン
ワールド的な冒険する部分は本当に楽しいのです><;

 ただ2周目には絶対行きたくありませんがね!q(*血*)p 1周目で
さえ半端じゃないダメージ率なのに、2・3周目となるとシャレにならない
ものですから。これはデモソウで懲りていますTT;

 安定して遊べるのは1周目のみ。もしドラドグみたいに難易度を自分で調整
できるのなら、これほど楽な作品はありません。やはり総合的にはドラドグが
優れているのでしょうね。

 いきなり最初から修羅でトライできる6エンパは異種の存在ですがTT;
何とも・・・。
H25.10.21 (月)

No.3660
少しずつ撃破わぅ 翌日AM0:01

 ドラドグ=ダクアリのファースト2周目・黒呪島1巡目を攻略開始。しかし
アイテム回収(収集品や採掘品も含め)を行うと、とても短時間では争覇可能
ではありません。

 そこでオルガさんがいるエリアにショートカットが開通しますが、そこの
2つあるショトカの第1エリアまでを昨日までに潰しました。ヒストリーが
そのものです(前半は血洗い浜周辺で遊んでいた名残が@@;)。

 次はショトカ第1から開始し、第2エリアへと進軍と。ここから難易度が
グッと上がって来だします。いきなりエリミネーターさんが登場しますし。
彼は怖ろしいまでのタフさですから@@;

 まあこちらはゆっくりと潰していきますわ(=∞=)


 さて・・・またまた悩み浮上。それはダクソウのミスターT君と、他のミス
シリーズとの目のサイズが若干異なるというもの@@; どうしようもない
事で悩んでいます@@;

 ちなみにミスシリーズは、T・ヒール・ヘル・デス・デビル・エビル・
カオス・サタン・フールの9人。デモソウで作った面々の移植です。顔が殆ど
似ていますけど@@;

 これ・・・10人とも火継ぎの祭祀場から先に進み、最初の篝火のショトカ
の梯子を利用した撮影(上がった時と降りた時に固定されるため)をして判明
したのですが。

 ミスシリーズは殆ど目元の左右の差が変わりませんが、ミスターT君だけ
少し間隔が狭いのです@@; 本当にもうどうしようもない悩みです@@;

 ただドラドグと違い、途中でのエディット変更は不可能。かといってかなり
の時間をプレイしたミスターT君を消したくはない。が、ミスシリーズ9人を
全て消して微調整するのかともなると・・・@@;

 これ・・・デモソウ・ダクソウ共に何時でもエディット編集が可能ならばと
何度思った事か・・・。モンハンも一度決めたら作り直す意外に修整方法は
ありませんよね><;

 ここでもドラドグが優れている、長くプレイできる要素の1つが決定付け
られる次第です@@; もちろんエキプロ5(歴代シリーズ)もそうなのです
けどね。

 う〜む・・・何でこの目元の差なんか気になりだしたのやら・・・。本当に
不思議でなりません><;



 雑談バー。

リョフ「・・・仲間の気苦労が垣間見えるわ。本当に
    どうしようもない事で悩むんだな・・・。」
ミスターT「突き詰めだすと、ね。更に突き詰めれば、
      パラメーター配分も云々となりかねない
      ものだよ。」
ウエスト「モンハン3rdもそうだな。作り直す意外に
     方法はない。エキプロやドラドグならば修整
     は容易だがね。」
リョフ「奴が前に言ってたじゃないか。最初の開始時は
    冒険心に溢れていて、他の要素など気にも留め
    ないものだと。それが知識や経験が重なると、
    要らぬ感情が芽生えだしてくる。」
チョウセン「徹底的に拘り続ける姿勢は素晴らしいもの
      ですが、それまでデータとして培ったもの
      を消失し、新たに行うのはどうかと。」
ミツキ「色々とお世話になってる方もいるわぅよ。その
    部分を消失するのは良くないわぅ。」
リョフ「そもそもキャラクターとは個々の特性が活か
    されて成り立つというもの。お前の分身が後続
    の面々と差が出ても、それは個性と言えないの
    かね。個性と取れるなら、その差分は何ら問題
    などないように思えるがな。」
ウエスト「リョフ氏の言う通りだよ。まさか先生は全部
     のキャラが自分より良質じゃないと納得が
     いけないとか思ってるとか。まあその意味
     合いは分からなくはないが・・・。」
ミツキ「それでも、と言うのなら後続の9人を削除して
    作り直すのが無難わぅね。先方の1人はかなり
    のやり込みをしていると聞いてるわぅ。その
    キャラは残すべきわぅよ。」
リョフ「最初の1人をベースに、だな。そのぐらいの
    融通は利かせるべきだと思うが。」
ミスターT「そうだなぁ・・・、う〜む・・・。」
チョウセン「しかし奉先様が個性とか哲学的なお話を
      されるとは思いませんでしたよ。」
ミツキ「大体はYesかNoでしか解釈しないと思って
    いたわぅけど。」
リョフ「お前達に感化されてこうなったんだろうに。
    それまでは直感で考えていたが、今は色々と
    考察してから答えを導き出している。お前達が
    得意としている戦術じゃないか。」
チョウセン「へぇ〜・・・少しは学ばれましたねぇ。」
ミツキ「偉いわぅよ、リョフちゃん♪」
リョフ「・・・皮肉にしか聞こえんわな。」
ミスターT「何とも・・・。」


 確かに上記でリョフさんが言うように、個性と取れば黙認できる内容でも
あります。が・・・一度気になりだすと徹底的に気になりだすのが自分の悪い
クセでもTT;

 この場合はミスターT君をベースとし、この3週間ほどで手掛けた9人を
削除して作り直すのが無難でしょう。時間も短時間で済みますし。

 なまじ10人枠もあると、埋めたくなってしまうのがエディラーの定めと
いう(何@@; 何ともまあ・・・です(>∞<);
H25.10.20 (日)

No.3659
猫侍わぅ PM23:30

 BS−フジテレビ・23:00〜23:30にて「猫侍」を視聴。ドラマは
大嫌いの自分ですが、この馬鹿馬鹿しいタッチと短い放映から違和感なく視聴
できたという。

 特に登場するニャンコがエラい可愛く、ソフトバンクは白戸家の犬父みたい
に落ち着いた雰囲気を醸し出していました。猫は演出が難しいのですが@@;

 これなら「犬侍」があってもいいような気がしますが、そもそも犬は飼い犬
などの意味合いに取られやすいですし。猫侍なら猫の一匹狼的な流れからして
流浪人に相応しいのかも。

 ただ・・・ニャンコは臭いんですTT; 以前(15年ぐらい前)に野良猫
が住み着いていましたが、その小便の臭いが・・・TT;;; 何でこうも
臭いの差(ワンコと比べると)があるのか不思議でなりませんTT;

 それでも癒しの存在には変わりなく、猫も犬も好きですにゃU≧∞≦U
ただ臭いだけは簡便な!(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「リョフちゃんはオオカミが合うわぅね。」
チョウセン「そうですねぇ。本来、狼は一匹狼ではなく
      家族愛を大切にするとの事ですが、どこで
      一匹狼とされたのかは不思議ですが。」
リョフ「ミツキはワンコだろうに。」
ミツキ「わぅわ〜ぅ♪」
ミスターT「生前のミツキ嬢の徒名はポチだったから、
      余計ワンコに見えるわな。」
ミツキ「ワンコがわただと、姉ちゃんはニャンコになる
    わぅね。」
ナツミA「そうね。ワンコの最強はオオカミ、ニャンコ
     の最強はライオン。面白い事にライオンは
     一匹狼には遠いし、オオカミもチョウセン様
     が仰る通り、本来は家族愛を重視する群を
     指し示すとも言いますし。」
ミツキ「何でニャンコ・タヌキ・キツネは化けと言う
    のわぅか。この3大化け生物は不思議わぅ。」
ナツミA「干支ではネズミに唆されて入れなかったとの
     伝説があるし、ワンコとも不仲だしね。猿の
     犬猿の中とは違うわね。」
ミツキ「ニャンコには敵が多いわぅ。」
チョウセン「そうなると奉先様はニャンコでは?」
ミツキ「気を許さないと荒立てて近付かず、気を許すの
    なら懐くわぅね。」
リョフ「俺はそんなに難しくはない・・・。」
シューム「前門のトラ・後門のオオカミ。トラを怒らせ
     たら怖いわよ・・・。」
ミツキ「後門のオオカミはわたわぅね!」
リョフ「何故そうなるんだ・・・。」
ミスターT「何とも・・・。」


 動物を飼える環境ではありませんが、ワンコもニャンコも好きなのでよく
見ると挨拶をします。ええ、当然1つの生命体なのには変わりありません。

 それに色々な動物特集を見ると、しっかり声掛けをすると相手に通じるとの
事ですよ。言葉は通じなくても、誠意ある行動は伝わるようです。

 そもそも人間だけ特殊な能力がありません。あるとすれば喜怒哀楽ぐらいで
しょうか。あと感情も。

 逆にワンコやニャンコは言葉は喋れなくても、天変地異を察知する能力が
あると聞いています。これはワンコ・ニャンコ問わず、動物全てに当てはまる
のかと思います。


 しかし生前のミツキさんはポチの愛称で親しまれており、語末「わぅ」が
加速度的に妹分に見られていましたねU≧∞≦U

 ムードメーカーを地で行く存在。彼女を超える存在を見た事はありません。
今だに、です。自分の中で最強の存在でしょう。

 改めて、心からご冥福をお祈りします。
H25.10.19 (土)

No.3658
腹の裏ではわぅ PM23:56

 何というかまあ・・・身内の腹黒さ(特に両親)を垣間見た今日。というか
今さっき(22時頃)ですが。

 何でこうも陰の苦労人をアーダコーダ言うのか。どれだけ努力しているかを
汲んだ事があるのか。テメェらが普通に動けるのは陰の苦労人が支えてくれた
からこそ成し得たものなのに。

 両親の事をあまり言いたくありませんが、それでも言わねば分からない。
これほどまでに「人の痛みを知らない」阿呆とは思いもしませんわ。それなり
に敬い労いの生き様をしていたかと思いましたが、見縊っていたようで。

 ともあれ、これ以上言うと倍率不明の竹箆返しを受けるのでこのぐらいで。

 人間とは誰かを責めなければ生きていけない様子、愚か者どもめ・・・。



 雑談バー。

リョフ「誰彼が・・・とはいかないか。」
ミツキ「この場合はTちゃん本人じゃないわぅからね。
    本人だったら何を言われても多少のダメージ
    だけで済むと思うわぅ。」
リョフ「奴なりの優しさから出る怒りか、う〜む。」
チョウセン「奉先様、人付き合いと言うのは難しいもの
      ですよ。そもそもお互いが個々人の感情を
      持つ存在。意見の食い違いだけで争いに
      至りますし。」
リョフ「その骨頂が戦争か。」
ミツキ「対話がないわぅね。でもその流れが回避不能と
    いう時もあるわぅし。難しいわぅよ。」
リョフ「諸々の事情、分かった。」
ミツキ「まあ話題を変えて〜、って何を話すわぅか。」
リョフ「何とも・・・。」
チョウセン「こう言う時はこれに限ります。」
ミツキ「やった、茶菓子わぅ〜♪」
リョフ「そうだな、一服して気を紛らわせるか。」
チョウセン「偶にはいいものですよ。」


 とまあ強引に締め括った雑談。今日はあの現状を聞かされただけに、思考が
止まってもいます@@; あまり突っ込まない方がいいかも知れません。

 まあでもその矛先がもし盟友達へと向けられたのなら、俺は修羅・鬼神と
なって激昂しますけど。容赦はせんぜ、カスどもめ・・・。

 ・・・今日は上がった方がよさそうです(T∞T);
H25.10.18 (金)

No.3657
考察するにわぅ PM23:04

 7猛将伝にてリョフさんの娘さん・リョレイキさんの登場が決定した現在。
となると当然ながら7エンパで登場するのは確実でしょう。

 彼女の獲物は十字戟だそうなので、何度か述べた通り方天戟と十字戟のペア
は怖ろしいまでのものとなるはず。

 6エンパでは得意武器にしかEX攻撃は乗せられませんでしたが、7猛将伝
の現状だと第1・第2武器にEX攻撃が乗せられるとの事。

 ただこれが選んだ武器には乗らないとなると、既存の得意武器とサブ武器に
しかEX攻撃が乗らないのかも。6エンパでリョフさんを例えるなら、方天戟
と刀といった具合です。

 どの武器を選んでもEX攻撃が乗るなら、もう方天戟と十字戟以外を選ぶ
理由はなくなるのかも。でもそこまでチート過ぎる性能(効率化?)を行う
とはとても思えません(運営サイドが)。

 まあともあれ、性能はまだ不明ですが十字戟の登場は有難いものです@@b
5エンパのリョフさんの獲物が破天荒に様変わりしたのは、今ではあれは後の
リョレイキさんの獲物になるための布石だったのでしょうね。

 もしそれを見越して5エンパ時の十字戟を構築したのなら、かなり先の事を
見据えた展開を取ったのかも知れません。まあ仮説に過ぎませんが。


 ストーリー展開ではリョフさんの性格と生き様にも影響が出てくるかと。
それだけ子供の影響は大きいものです。チョウセンさんの存在でさえ、彼を
超絶的に激怒させるぐらいです。それが娘のリョレイキさんとなれば、更に
ヤバい事になるのは間違いないかと。

 ただ一匹狼的存在だったリョフさんに足枷ができたのも事実。リョレイキ
さんの存在は、彼を強くするのか弱くするのか。これは今後の流れ、それか
7猛将伝の中で現れてくるでしょうね。


 無双オロチ3(仮)では確実に登場するであろうリョレイキさん。となると
オロチ一派に利用されるのは目に見えているのかも。それか別の流れになる
のか。まあこちらも後の流れに委ねましょう。

 さて、方天戟と十字戟のコラボがどんなものになるのか。7エンパが楽しみ
ですにゃU≧∞≦U



 雑談バー。

リョフ「またその話か・・・。」
チョウセン「いいではありませんか、本当の事なのです
      から。」
ミスターT「一匹狼たるリョフ氏には難しい現状だわ。
      まあ何れ出るであろうと予測していただけ
      嬉しい事ではあるけどね。」
ミツキ「これも宿命わぅ。その宿命すらも喰らって前へ
    進むのが、天下無双の呂布奉先じゃないわぅ
    かね?」
リョフ「まあそうだが・・・。」
シューム「子供の事で悩むのは親の特権よ。特にそれが
     娘だと半端じゃない流れに至っていく。」
ナツミYU「そうですよね。思春期の時の対応は、本当
      に泣けてきましたから。」
ミスターT「それはお前達の事例だろうに・・・。」
リョフ「まあそう言うな。彼女達が言おうとしている
    事は分かってる。だがな、突然現れたかの様な
    現状には、な・・・。」
チョウセン「覆面の風来坊の本編、こちらでの流れは
      窺っています。確かに親となるのは難しい
      ものですよね。」
ミツキ「気になるのがチョウセンちゃんの娘かという事
    わぅよね。それか侍女が母親か。」
チョウセン「そこは運営側に委ねます。私の一存では
      何も言えませんから。」
シューム「でもニューフェイスのリョレイキちゃんが
     登場しても、チョウセンちゃんには敬意を
     示して欲しいものね。リョフちゃんを陰から
     支えてきた事実は確かよ。それを行えない
     ような愚娘はちょっとね。」
リョフ「確かにな。でもまあ・・・多分大丈夫だろう。
    俺の娘だぞ。」
ミツキ「余計心配じゃないわぅか。裏切りの前科が2回
    あるわぅよ。それに身勝手極まりない行動を
    何度行ってきたか。」
リョフ「それを言われると何も言い返せない・・・。」
ナツミYU「親になるのは並々ならぬ事よ。まあそれを
      一番理解しているのは間違いなくマスター
      だと思いますけど。」
ミツキ「流浪人時では一夫多妻ならぬ、一夫十八妻わぅ
    からね。40人の娘さん達は大変わぅ。」
リョフ「そ・・それは何とも・・・。」
チョウセン「大変ですねぇ・・・。」
ミスターT「もう言われも見なれも慣れたよ・・・。」


 覆面の流浪人では、追加5人の妻達に14人の娘達が追加されたという。
18人の妻に40人の娘達。もう何ともいったものです@@;

 しかしこちらはファンタジー世界観なだけに、非常識でも通用する部分から
問題ないでしょう。むしろ風来坊では現実世界観を汲んでいるだけに、一夫
多妻は問題ありですが@@;

 ともあれ、これらを描いていく中で父親とは大変だなと痛感した次第です。
まあ実際に父親には至っていませんけど・・・。

 リョフさん、今後どんな流れになるのやら・・・(=∞=)
H25.10.17 (木)

No.3656
バテ気味のこの頃わぅ PM23:32

 寒暖の差やその他諸々でバテ気味という><; まあこちらも夏と同じく
一過性ですので、今は耐え時でしょう。

 やはり歳相応のダメージ蓄積率(爆)は侮り難く、昔(10年前)のような
無理無茶はでき難いですね><; 何とも・・・。


 ウエスト氏からのご指摘で、スカイリムはエンディングはなく永久的に続く
流れだそうです。またエディットは一度決めたら変更不可能だそうで、ここは
デモソウ・ダクソウと同じでしょう。

 ともあれ、ほとぼり冷めたらまたやり直しします@@; 男性キャラがあれ
だけの醜悪な姿(失礼)だから、女性キャラでプレイした方がいいのかも。
ドラドグみたいに性転換できなさそうですし・・・。う〜む・・・。

 これはPC版スカイリムを見越して、PS3版はやらない方がいいのかも。
まあそのPC版を動かすハイスペックマシンの入手が最大の壁ですが@@;

 当面は無理そうですTT;;;



 雑談バー。

リョフ「二兎追う者は一兎も得ず、だな。」
ミスターT「その通りでございまする・・・。」
リョフ「ただ目的は大きく持つ、これも事実だ。それが
    二兎を追う事になっても仕方がない。」
ミツキ「というか最初から規準値が高すぎた作品をやり
    まくったのが原因わぅよ。デモソウ・ダクソウ
    などはしっかりしている部分があり、6エンパ
    やドラドグは何度でもエディットができる仕様
    わぅ。一度きりの復活じゃないわぅが、そこを
    踏まえて動くべきだったわぅね。」
チョウセン「殺伐とした世界を生きる事は難しいもの。
      ですがそれを補いさえすれば、後は勝った
      も当然でしょう。用は慣れです。」
ミスターT「難しい話でする・・・。」
リョフ「ミツキよ、コイツはこうまでも拘りすぎる性格
    なのか?」
ミツキ「そりゃあもう。徹底的に拘り過ぎて、できない
    場合もあるわぅ。まあだからこそ、完成して
    進み出したら止まらなくなるわぅけど。」
リョフ「なるほどな。5エンパの乱世でも、そのクチで
    挑めていた訳か。」
ミツキ「今度の7エンパは楽しみわぅ。リョフちゃんと
    チョウセンちゃん以外に、リョレイキちゃんが
    加わるわぅ。それに十字戟も。」
リョフ「はぁ・・・。」
チョウセン「相変わらずですねぇ。」
ミスターT「十字戟のロジックがどんなものかは分から
      ないが、力武器の旋風発生みたいなタイプ
      になるのだと推測しているわ。何たって
      リョフ氏の娘さんなんだからね。素早さ
      武器だったら意表を突かれる事になると
      思うけど。」
ミツキ「方天戟も捨て難いわぅが、わたは十字戟が一番
    合うわぅ。ブイブイ言わせてやるわぅよ。」
チョウセン「方天戟と十字戟の組み合わせは、もし後者
      が5エンパと同じか近いロジックなら、
      かなりの対多段戦闘用武器となりますね。
      方天戟は対武将用、十字戟は対多段戦闘用
      に用いる。なかなかなものです。」
ミツキ「チョウセンちゃんは方天戟より十字戟が似合う
    わぅね。もっとも、第1・第2にEX攻撃が
    乗るらしいわぅから、リョフちゃんと同じ配置
    が一番暴れられるわぅが。」
ミスターT「また難易度は修羅が最大か、それ以上が
      あるか。トロフィーに修羅クリアとか絶対
      ありそうだわ・・・。」
リョフ「その時は迷わず俺を使え。それ相応の結果を
    見せてやる。」
ミツキ「それかリョレイキちゃんわぅね!」
リョフ「ま・・まあな・・・。」
チョウセン「何ともまあ・・・。」
ミスターT「登場時のリョフ氏の対応が楽しみだわ。」


 やはり気になるのが、今まで自分勝手だったリョフさんの変化でしょう。
リョレイキさんの登場で、どのように変化が訪れるのか。そしてチョウセン
さんとの絡みもしかり。

 まあ間違いなく上記3人のトリオは決定的でしょう。父のリョフさんと娘の
リョレイキさんは武勇タイプ。頭を使うタイプではありません。そこは確実に
チョウセンさんが補佐するみたいな流れかと。

 ともあれ、まだ7猛将伝は出ていないようなので情報待ちです。というか
同作よりも7エンパが非常に気になりますがね・・・(☆∞☆)
H25.10.16 (水)

No.3655
不発のスカイリムわぅ 翌日AM0:20

 ゲンナリするほどのグラフィック、エディットの限界という枷が信じられ
ないぐらい強いスカイリム。更に戦闘ロジックがモッサリしすぎで、機敏に
動きまくるドラドグ(ダクアリ)には敵わないと判断。

 よってスカイリムは諦めざろう得ませんでしたTT; PC版がいかに高い
評価を受けているかが痛感できます。MODは上記の2つを覆す重要な要素と
言えるでしょうね。

 既存版(特にPS3版)スカイリムに萌えはともかく、エロスを求めたのは
間違いでしたTT; まだドラドグ側の方が要望に応えてくれますよ><;


 しかし全部がNGという事ではありません。オープンワールドと一度出た
マップの描写などはドラドグを遥かに凌ぐもの。ワールドのグラフィックだけ
は素晴らしいものです。広大なワールドも冒険心を擽る素晴らしい出来でも。

 またデモソウ・ダクソウみたいにNPCを攻撃して殺害という事も可能と
いう展開も。周回があるかまで確認していませんが、難易度の変更は任意と
ドラドグと同じでここも助かっています。


 ただし・・・エディットがどうしようもないぐらいのリアル思考TT;;;
特に男性キャラのエディットは・・・@@; 更にDLCのモードじゃないと
顔のエディットは不可能だそうで@@;;;

 まあデモソウ・ダクソウのように一度決めたら二度と変更できないという
ものじゃないだけ楽でしょう。


 となると、ある程度の萌えがある・オープンワールド・グラフィックは中々
優れもの・常にエディット変更可能・パーティーで戦う事ができる。

 この要望を応えてくれるのは、上記通りドラドグしかありません@@;
ストーリーを完全に作業と捉えれば、他の要素では充分なものでしょうね。

 流石はモンハンで技術を培って、後のモンハンFGでしたか。あちらにその
技術が応用されている(とウエスト氏が談)だけあります。


 部隊を動かして勝ち進むは6エンパ、後に出るであろう7エンパですな。
オープンワールドを仲間と冒険に萌えやエロスを求めるならドラドグかと。
殺伐とした半オープンワールドをソロで挑むならダクアリ。

 ・・・MODの世界に現を抜かし、既存世界の現状に落胆させられた次第
でしたTT; スカイリム、恐るべし・・・。



 雑談バー。

リョフ「風来坊が物凄い落ち込んでいるんだが。」
ミツキ「萌えとエロスを求めて挑んだスカイリムへの
    冒険が失敗に終わったわぅね。確かに一部の
    コアユーザーさんであれば分かるわぅけど、
    マスターには厳しすぎたわぅ。」
リョフ「しかし話を聞く限り、広大な世界を己の力で
    勝ち進む。なかなかそそる世界じゃないか。」
ミツキ「こーんな顔で挑めるわぅか?」
リョフ「これは・・・、風来坊が挫折した理由が痛感
    できるな。」
ミツキ「マスターは初回は我が分身で挑むわぅ。後に
    ミスTちゃんに変更して別の流れを満喫する
    わぅけど、それ以前の問題が多々あったし。」
リョフ「ふむ、それら全ての要望を捉えているのが、
    竜の教義という事だな。」
ミツキ「難しさを除くのならダクアリもわぅね。」
リョフ「奴も大変だな・・・。」
チョウセン「こちらも大変ですよねぇ・・・。」
リョフ「何でそう睨み続けるんだ・・・。」
ミツキ「リョレイキちゃん事変わぅね。母ちゃんが誰か
    気になる所わぅよね。でもリョフちゃん自身が
    チョウセンちゃんを一目置いているのだから、
    その娘たるリョレイキちゃんも同じだと思う
    わぅよ。言わば小母ちゃんわぅ。」
チョウセン「お・・小母・・・。」
リョフ「仮に貂蝉が妹なら叔母で、姉なら伯母、か。
    それ以前に俺に娘など合わないような気もする
    んだがな。」
ミツキ「父ちゃんは大変わぅよ。風来坊でマスターが
    痛感している育児。大体は母方に任せ切りに
    してしまい、父は蚊帳の外。父親の役割は殆ど
    母親の補佐程度にしか至れないわぅ。まあ今は
    逆転している場合や共闘する場合もあるわぅ。
    それに少年時代でも大変なのに、少女時代は
    激闘を超えて死闘わぅよ。」
リョフ「激闘・死闘、か。それは面白そうだが、ものが
    ものなだけにな・・・。」
ミツキ「まあ7猛将伝が出るまで待つわぅね。開発陣が
    どういった施しをするか見物わぅ。そして次の
    7エンパは、わたも十字戟で暴れたるわぅ!」
リョフ「方天戟に十字戟か、何とも。」


 前のスカイリムの一件は任せるとして、7猛将伝にて本当の父親となった
リョフさん。リョレイキさんの登場で否が応でも父親の存在を示さなければ
ならなくなったのも事実。

 今までは心の拠り所がチョウセンさんだけに見えましたが、そこに今度は
リョレイキさんが加わるという展開になるでしょう。そしてチョウセンさんが
倒されて、あれだけ激怒するリョフさん。そこにリョレイキさんが加わると、
はたしてどうなる事やら・・・。

 リョフさん・チョウセンさん・リョレイキさん、この3人は7エンパ時の
主人公以外の追加3人組になりそうです><; 問題は5エンパの開始時の
ように4人スタートができれば、ですけど・・・。6エンパみたいに3人開始
であったら・・・><;;; 何とも・・・。
H25.10.15 (火)

No.3654
期待の7エンパわぅ PM14:21

 昨日のモンハンパーティー(実際にはまた失敗でバイオ5AEパーティー)
にて、ミスターR氏から物凄い情報を頂きました。そして自分でも確認を。

 何と7猛将伝でリョフさんの娘「リョレイキ」さんが登場するという。更に
彼女の獲物が5エンパでリョフさんの獲物「十字戟」というダブルコンボ。

 ロジックがどう変化しているかは気になる所ですが、これはもう7エンパが
非常に楽しみでなりません(☆∞☆)

 更に第1・第2武器共にEX攻撃が可能な7猛将伝と。当然7エンパにも
受け継がれる事は推測できるので、方天戟と十字戟のダブルコンボは間違い
なく最強クラスのタッグでしょうね@@b

 ただ気になるのがリョフさんの今後の行く末です@@; リョレイキさんの
登場で、今までのギラついた性格が変化するのか。今まで通りの路線でも、
彼女の登場で確実に変化は現れると思います。

 当然リョレイキさんの存在は他の陣営にも多大な影響を与えるでしょう。
はたして・・・どうなるか・・・。



 雑談バー。

ミツキ「やったわぅね! 三国無双ユーザーさん方の
    悲願でもある、リョレイキちゃんの登場確定
    わぅよ! 更に十字戟も復活と。」
ミスターT「ロジックが5からどう変化しているかが
      気になるけど、方天戟と共にヤバ目の武器
      になるのは間違いないね。」
チョウセン「リョレイキ様のお母様が気になりますが、
      奉先様が今よりも変わられるのなら何も
      言いません。まあより一層ネタにされる
      のは間違いないとは思いますが。」
ミツキ「そういうリョフちゃんの方は浮かない顔をして
    いるわぅね。」
リョフ「あ・・ああ・・・。」
ミスターT「娘の登場で自分の生き様がどう変化する
      のかが不安でもあると思うよ。今までの
      多少の変化を与えていたチョウセン嬢でも
      血の繋がりはない。しかし今回は言わば
      血統書付きの血の繋がりがある娘さんだ。
      否が応でも必ず影響は出てくる。」
チョウセン「風来坊様が同編で娘様方が誕生して変革
      したように、ですか。」
ミスターT「息子ならまだしも、娘だと父親は激変する
      のは間違いないよ。まあ開発陣の意図は
      読めないから、従来の路線で進むのか、
      それとも親馬鹿路線に変化するか、ここは
      ある意味見物だね。」
リョフ「・・・事実になりそうだから反論できん。」
ミツキ「リョフちゃんやチョウセンちゃんは歴代の作品
    で洗練された経緯があるわぅからね。でも今回
    創生されたリョレイキちゃんは、まだまだ若手
    もニューフェイスもいい所わぅ。これからが
    楽しみわぅね。」
ミスターT「ロジックの使い勝手にもよるけど、次回作
      たる7エンパでは俺は十字戟を選ぶわ。
      5エンパでのあの爽快感は忘れられない。
      まあ第2武器もOKだから、方天戟を持つ
      ダブルスタイルもいいね。」
チョウセン「エディットキャラクターの創生可能人数も
      気になる所ですね。6エンパでの200人
      を超える形になるのか。」
ミツキ「現状維持なら200人、減るなら100人、
    増えるなら300人わぅね。まあマスターの
    規模からすれば、300人でも少ないわぅが。
    何ともわぅ。」
ミスターT「最低1000人でも文句はないわな。必ず
      埋めてみせるよ。こちとら4000人を
      超えるネタがあるんだからね。」
チョウセン「その部分は相変わらず強気ですねぇ。」
ミスターT「超えるユーザー氏を見てみたいものよ。」
ミツキ「・・・本当に口数が少ないわぅね。」
リョフ「言ってろ・・・。」
チョウセン「フフッ、こんな奉先様を見たのは初めて
      ですよ。」
ミスターT「子供で親は変化する。天下無双のリョフ氏
      ですら例外ではない、か。何とも。」


 どんな性格になるのでしょうかね、リョレイキさんは@@; リョフさんと
同じく自分勝手で、更に追加の高飛車か。それか全く似ないほどのお淑やかに
なるのか。しかし強さは据え置きでしょうね、間違いなく。

 そして冒頭に書いた通り、他の勢力に多大な影響力を与えるのは間違いない
かと確信しています(ここは確信)。下手をしたら父娘揃って1国を滅ぼせる
力を持つに至りますし@@;;;

 更には今後出るであろう無双オロチ3。リョレイキさんの存在によって、
リョフさんを拘束するネタが確立してしまったのは間違いありません。言わば
人質ですわ。

 まあリョフさんがそのぐらいで媚びるとは思いませんが、それだけ子供の
影響力は大きな要素です。チョウセンさんですら成し得ない影響力をどの様な
形で与えていくか、非常に楽しみですね(=∞=)

 7エンパは間違いなく盛り上がるでしょう。そして十字戟と方天戟のコラボ
は最強タッグ@@b これも非常に楽しみです(☆∞☆)
H25.10.14 (月)

No.3653
ショートカット不能わぅ PM23:34

 ダクソウでの墓王の場にある、別名棺桶タクシー。ファースト・ミスターT
データでは巨人墓場(墓地?)から墓王まで進んで、墓王広場からタクシーで
巨人墓場(あまり詳しくないので名前が@@;)へと戻れます。

 しかしセカンド・ミスTデータでは何回か移動をせずにニトさんを倒して
しまったためか、その墓王エリアから逆走するタクシーがないのですTT;
ミスターT側にはあったのに@@;

 既にニトさんは倒してしまっているため、これはこの周回では不能という
事になりますねTT; う〜む・・・。

 まあダクソウは突っ込んでプレイをしない(特に2周目以降)と決めている
ため、一応1周目を走らせられればそれでいいのかと。10キャラも作成が
可能なため、全部1周目のラスト直前まで進められたら上出来でしょう。

 このゲーム、デモソウよりも遥かに難易度が高いため苦戦は必須。ドラドグ
がどれだけ楽なのか(あの黒呪島ですら楽な方と取れる)が痛感できます。
まあ慣れだとは思いますけど・・・。う〜む、何とも・・・。


 ともあれ、今日はモンハンパーティーをやるとの事です@@b 今日届いた
スカイリムは明日やるとしましょうか(=∞=)

 はたしてどんなエロスが待ち構えているか、楽しみですな(☆∞☆)



 雑談バー。

リョフ「ふむ、一度決まった流れを覆すのは、なかなか
    できるものじゃないな。」
ミスターT「周回を重ねれば改善できるけど、ドラドグ
      の任意難易度変更とは違い、ダクソウや
      デモソウはクリアする度に難易度が上がる
      仕様だからねぇ。あまり繰り返したくない
      ものだよ・・・。」
ミツキ「もし6エンパの反董卓連合でのリョフちゃんと
    戦う時、クリア毎に強さが増していったら、
    目も当てられないわぅ。」
チョウセン「怖ろしいですねぇ・・・。」
リョフ「と言いつつ何故睨むんだ・・・。」
ミスターT「リョフ氏には必殺技に近いパリィは効果
      なさそうだからなぁ・・・。仰け反りは
      まずなさそうだし。盾で受けようにも、
      おそらく攻撃が強すぎて話にならない。」
ミツキ「ローリング回避ぐらいしか活路がないわぅ。
    まあ最悪はチョウセンちゃんを人質に取って、
    抵抗させないようにするしかないわぅね。」
チョウセン「そうですねぇ〜・・・。」
リョフ「だから何故睨む・・・。」
チョウセン&ミツキ「こんな目で睨みます(わぅ)!」
リョフ「むぅ・・・。」
ミスターT「まあともあれ、何とかやってみるわ。」
リョフ「例のレシピはやはり停滞か。」
ミスターT「そうなっちまうわな・・・。」
リョフ「・・・そこは任せるしかないな。まあお前の
    事だ、必ず達成する事を期待しているぞ。」
ミスターT「お任せを。」


 レシピ作成は殆ど停滞ですねTT; スカイリムのプレイでどう変化する
かはまあ・・・ドラドグの展開を見れば一目瞭然でしょうか@@;

 ともあれ、ネタ発掘がまたできそうです。これは楽しみですね><b
H25.10.13 (日)

No.3652
更にエロスを求めて(何わぅ 翌日AM0:08 G227

 ダクソウでの亡者装備が実にエロかったという事にようやく気付いたこの頃
という@@; レシピ作成そっちのけでエロス探訪に現を抜かす**;

 そしてエロスの代名詞と言われるスカイリム、こちらに手を出してしまった
次第です@@; アマゾンにて注文したので、明日中には届くと思います。

 ただPS3版はエラい重さで有名らしく、普通に動くかどうか。そして冒頭
のエロスを求めるなら、同PC版の方がMODなどでウハウハだそうで@@;

 まあPC版バイオ5クラスを動かせるマシンは持参していないので、今現在
動かせる状況でウヒヒ状態になるしかありません(爆)@@;

 さて・・・ダクアリ→ドラドグ→スカイリムと萌えやエロスに至るか。その
実力を見させて頂きましょうか。



 雑談バー。

シルフィア「これだから男は・・・。」
ミツキ「ヤキモチわぅ?」
シルフィア「それ以前に呆れ返りよ。男は何かあれば
      必ずエロに起源する。女性の第一印象は
      胸元やボディラインとも言うし。」
ミツキ「まあ全部が全部そうじゃないわぅ。この場合は
    マスターとリョフちゃんだけわぅね。」
リョフ「まてまて、何故俺もなんだ・・・。」
ミツキ「何時もニヒヒ顔でチョウセンちゃんを見ている
    わぅよ。」
チョウセン「へぇ〜・・・いい度胸されていますね。」
ミツキ「うひひ、でもまあ・・・わたもその部分はよく
    分かるから全否定はできないわぅ。マスターの
    貪欲さは身に染みる思いわぅからね。」
ナツミA「僅か短時間でしたが、その人間性は観察した
     と確信できます。その萌えやエロスは上辺
     だけのものであり、根底は絶対不動の原点が
     備わっている。それはシルフィア様が助言
     したとも後日お聞きしましたよ。」
シルフィア「彼が勝手に神格化させたのよ。私も後先
      考えずに突っ走り、過労でぶっ倒れたり
      したからね。だからかな、彼を放って置け
      ない状態になるのは。」
ミツキ「どんな状況でも、シルフィアちゃんなら必ず
    こう言うと豪語して激励してくれたわぅよ。
    形はどうあれ、そこには師弟が備わっていたと
    確信できるわぅ。」
リョフ「諸々の流れは分からんが、奴の据わる原点は
    お前さんが起源なのは痛感できる。弟子は師匠
    に似るとも言うしな。」
シルフィア「あら、リョフさんから“さん”付けして
      頂けるとは光栄ですね。」
リョフ「そうでも言わなければ、隣がな・・・。」
チョウセン「分かっているじゃないですか。名前に敬語
      を付けたくなければ、最低限の“お前”に
      “さん”を付けるべきですよ。奉先様の
      プライドの硬さは痛感していますから。」
ナツミA「シルフィア様の原点回帰を受け継ぎ、私達に
     それを享受して下さった。そして今はリョフ
     様の生き様に感銘し、その強さを少しでも
     肖りたいと演じている。幸せです、彼は。」
リョフ「そうだな。で、肝心の奴はレシピ作成中か?」
ミツキ「んにゃ、エロスを求めるとか言って、どっかに
    行っちゃったわぅ。」
リョフ「何とも・・・。」
ウエスト「先生は一定時期を超えた辺りから、物凄い
     エロスに目覚めだしてるからな。」
ミツキ「そう言うウエストちゃんはどうわぅか?」
ウエスト「俺はゾンビ狩りだ。バイオ6や他の作品に
     没頭よ。」
リョフ「ほぉ、それは面白そうだな。」
ウエスト「リョフ氏もどうですかい、ゾンビ掃討。」
リョフ「分かった、暴れるか。チョウセンとミツキも
    付き合え。」
ミツキ「やったるわぅ〜!」
チョウセン「はぁ・・・何とも・・・。」


 バイオ6はバイオ5よりもかなり難しいと聞きます。そして主人公が4人も
いるため、最低4回プレイしないと(エイダさん編もあるとか?)ダメとか。
それにプロフェッショナルを超える難易度があるため、自分にはとても手が
付けられません><;

 しかしバイオ5AEのプロを敬遠していた自分が、PSX破損で破れかぶれ
状態で2−3・ンデス戦に挑む。数10回プレイしてやっとクリアできた同
シナリオが、今では意図も簡単にクリアできるようになるとはね@@;

 今ではクリスさんを選ばせて頂ければ、もれなくプロ・2−3・ンデスの
クリアとランクSをお付けしますよ@@b ただかれこれ数年プレイしてない
ため、少しトライしないとダメですが@@;


 しかしまさかスカイリムにまで手を出すとは。こちらはマルチプレイは不能
との事ですが。更にドラドグみたいにポーンシステムがなく、ソロプレイが
基本との事。NPCはいるのかな。

 まあエロスに関しては結構期待できるので(Cero・Z・18禁なので)
楽しみにしましょうかd(☆∞☆)b
H25.10.12 (土)

No.3651
寒いも快適な陽気わぅ 翌日AM0:16

 物凄く肌寒い(寒いとは言い切りません@@;)この頃。しかし快適とある
のは周辺機器(PCやPS3など)にとっては、この上ないほどの涼しさで
あるという事です。

 あの真夏の冷却ファンの全開には参りました。しかもPS3・20GBが
悪名高いYLODで死亡しましたしTT; サブ60GBの方もビームは出る
などで苦戦を強いられていますTT;

 唯一のメイン60GBもサーモスタットダウンがYLODかと思った出来事
がありましたし。あれには驚愕しましたわ@@;

 ともあれ、体調にはよろしくない陽気の到来。しかし周辺機器に関しては
この上ない快適な陽気の到来です@@b 12月とかになると更に寒くなり
快適になりますが・・・。

 人間と周辺機器とはその気節の快適さが真逆なのですよ(−∞−);



 雑談バー。

ミツキ「三国志の時代で極寒はあったわぅか?」
リョフ「俺が表立って戦った時はなかったな。しかし
    ホクヘイでは雪が降ってもいる戦場だったとも
    聞いている。」
チョウセン「前はコウソンサン様、後はエンショウ無双
      様の収める地域ですね。やはり大陸から
      見て上下すると、結構な差がでるのかと。
      南のナンチュウでは蒸し暑さで攻略を断念
      したとあります。」
ミツキ「モウカクちゃんが収める南蛮わぅね。呉や蜀が
    攻めるも敗退した経緯もあるわぅ。」
リョフ「お前が住む日本でも、同じ様な流れだったと
    聞いているが?」
ミツキ「春夏秋冬が激しいわぅからね。ただ戦国時代の
    大まかな決戦があったのは、大体関東や関西が
    メインだったわぅから。そりゃあ中国大陸と
    比べれば狭いわぅよ。」
リョフ「それに戦国時代は後半は鉄砲が出たからな。
    鉄の弾を打ち出す兵器は脅威そのものだわ。
    三国志はあっても連弩ぐらいだろう。」
チョウセン「弓矢による遠距離攻撃ぐらいしか手段が
      ない時代でしたからね。」
ミツキ「と考えるとヨーロッパは凄いわぅ。大航海時代
    辺りでは大砲すらあったわぅ。鉄砲もそうわぅ
    けど、火薬が全てを激変させたわぅね。」
リョフ「俺は日本でもそうだが、武士道の方が性分に
    合うわな。勝てればいいという概念なんか、
    面白くも何ともない。己の武勇を最大限発揮
    させて戦い勝利を得る。そこにこそ美学がある
    と確信している。」
ミツキ「三国志では武士ではなく武将わぅが、リョフ
    ちゃんが日本にいたら武士道まっしぐらだった
    と思うわぅよ。」
チョウセン「でも裏切りの前科がありますし・・・。」
ミツキ「そうわぅねぇ〜・・・。」
リョフ「最後の最後でそれか・・・何とも・・・。」


 日本の戦国時代も裏切りは日常茶飯事だったと思いますが、はたして**;
まあ戦いで有利な場所に付くというのは定石でしょうし。

 ただ武士道という事柄からもある、最後まで仁義を貫くというパターン。
これはどの国でも同じですね。

 リョフさんが仁義に厚く敬い労いを貫く生き様をしていたら・・・。あの
武神・カンウさんを超える存在に至っていたのでしょうに。何とも・・・。


 ・・・相変わらず現を抜かす現在@@; ダクソウに魅入られてレシピ作成
が停滞しています@@; これは過去の例からして、5エンパに現を抜かして
レシピ作成が停滞したのと同じですTT;

 基礎たる何人作ればOKなのかまでは定めています。しかしそれ以上の進展
が全くありません@@;;; しっかりせんきゃ・・・(>∞<)
H25.10.11 (金)

No.3650
ニーアタックわぅ PM23:23

 仮眠中に何かの夢を見たのでしょう。そのまま何かにぶつかる? といった
類のものを見た直後、左膝を真隣に置いてあったサブPS3・60GBへと
ヒットという@@; 同本体は倒れ、近場にあった物が一斉に落下と一気に
目が覚める自体にTT;

 当時は眠気が酷く簡単に片して再び就寝。左膝の激突はよくやってるので、
絶対動かすなと念じながらのものです@@;

 その後起きた後に膝を見たら見事に傷と腫れに至ってましたTT; 今まで
のニーアタックでは結構なダメージだったのでしょうね@@; 幸いにも骨
までには至っていなさそうなので、傷に絆創膏と怪我に切り込み入りシップを
貼って様子見となりました@@;

 もうエキプロさながらのニーアタックのようなものです@@; 寝に入って
いる時の無意識度から来る一撃は加減を知らず、この様に負傷と転倒させる
ぐらいの威力を誇っているのは何とも・・・。

 今後も注意しないとダメですね><; 体調管理(風邪引きと病気)は無論
の事、怪我もしかりです><;;;



 雑談バー。

チョウセン「新しい人物の創生はどうですか?」
ミスターT「上手くいきましたの。まあ代わりに削除
      せざろう得ないキャラがいたけどね。」
チョウセン「そこは致し方がなかったかと。あくまでも
      本命はどこにあるのかを考慮しておかなく
      てはいけません。メインたる人物を主軸に
      置くのなら、ある程度の犠牲は黙認して
      押し進めるべきです。」
ミスターT「だのぉ・・・。まあ実際に既に配置済みで
      削除した人物がいる訳で。」
ナツミA「創生者とは絶えず生み殺しを行う存在です。
     そこに要らぬ感情は物事の達成を阻む障害
     そのものになりますし。」
チョウセン「終わり良ければ全て良し、ですよ。」
ミスターT「生殺与奪権は創生者にあり、か。嫌な力の
      使い方だわな。」
チョウセン「ところで奉先様はまだしも、ミツキ様も
      見当たりませんが。」
ミスターT「酷い言われ様だな、リョフ氏。ミツキと
      一緒に城下町に遊びに行ってるよ。他に
      何人か引き連れてね。」
チョウセン「博打ですか・・・。奉先様は構わないと
      して、ミツキ様はまだ未成年でしょうに。
      間違いなく奉先様が唆したかと。」
ナツミA「あー、ポチは既に成人ですよ。言動からして
     幼く見えてしまいますけど。」
チョウセン「ええっ?! てっきり未成年かと。」
ミスターT「何だ、チョウセン嬢も見る目がないな。
      既に気付いているのかと思ってたがねぇ。
      リュリアやミュティナ3姉妹より年上で、
      しっかりとした姉御だよ。」
ナツミA「ポチは行動派ですからね。制限がなくなると
     自慢のコミュニケーション度も相まって、
     周りをグイグイ引っ張る存在ですから。」
チョウセン「そうでしたか、う〜ん・・・。」
ミスターT「あのリョフ氏ですら敵わない存在だよ。
      むしろ感化されて当初の頃のトゲトゲが
      なくなっている。良い現れだよ。」
ナツミA「まあ・・・見境なくなると、猪突猛進になる
     所は同じですけどね。」
ミスターT「ハハッ、言えてるわな。」
チョウセン「何とも・・・。」


 幼い言動から周りから妹分に見られていたミツキ嬢。当然ながら生前時の
リアル彼女もそうでしたからね。ミツキさんほどのムードメーカーを自分は
出会っていません。堅物だったナツミさんすらも惚れ込むぐらいですし。

 実際にどうかは分かりませんが、リョフさんほどの硬派でトゲトゲの人物
であってもミツキさんに掛かれば丸くなるのは言うまでもありません(何
ムードメーカーを地で行く才女でしたからね@@b

 しかし創生は辛い。既にいる人物を削り、新しい人物を施していく。特に
枠組が定められているラグナや6エンパ・ソルキャリ4などは、既存にいる
エディットキャラを削らなければなりません。

 7エンパに期待でしょうか。とりあえず最低ラインとして200人は構築
されると読み、理想では300人エディットとなるかとも。それか半減して
5エンパと同じく100人に戻るか。う〜む・・・。

 まあ300人の枠組だったとしても、自分には足りない枠組ですけどね。
最低1000人の枠組は欲しい所です@@;;; 何とも・・・。
H25.10.10 (木)

No.3649
新キャラクターわぅ PM23:30

 エキプロ5・レシピの作成は物凄く遅く進行中@@; 相変わらずダクソウ
に現を抜かしている次第で><;

 その中でご本人に了承を得て、新キャラクターの追加になりました。先日は
「ミスターH」君(アルエキファイタなどの相称)を、今回は「ミスターN」
君となります。どちらも6エンパ繋がりのミスターシリーズとしては新しい
人物ですね。

 その前はミスターA君でしたが、こちらは既に3年近いお付き合いをさせて
頂いていますので。既に古株に近い存在に覚醒しています@@b


 さて、その新キャラの追加。これは6エンパ(以降もしかり)はもちろん、
ラグナとソルキャリ4を考えています(ソルキャリ4はかなり後に)。当然
エキプロ5をベースとするのは言うまでもありません。

 ただ6エンパではデーネリア嬢(はミスターH君追加時に削除)が先に離脱
して、今回は双子の妹デーネリス嬢がミスターN君と入れ替えとなります。

 ラグナではエシェムL嬢を削りミスターN君を。特にラグナは誰を削るか
悩みに悩んでの苦肉の策><; できればエシェムL嬢はデュシアE君がいる
ので外したくはなかったのですが@@;

 しかしそうなるとヴェアデュラ嬢かシルフィア嬢に候補が絞られますが、
シルフィア嬢はラグナとは切っても切れない重要な存在。ヴェアデュラ嬢は
別の場所では有名でしたので、こちらを削るのはどうもという流れに・・・。

 仕方がなく別作品(デュシアE君はドラクエシリーズで使う名前故に)から
参戦したデュシアE君とエシェムL嬢、その中で主人公じゃないエシェムL嬢
をやむなく削る事になった訳です><; 一番いいのはヴェアデュラ嬢を削る
方がいいのかも知れませんが・・・。

 6エンパなら悪陣営から削り、何れ出るであろう7エンパで再度追加すれば
済みます。しかしラグナはそうはいきません。50人の枠しかなく、その中で
やりくりしなければなりません。既にあと1人削れるかどうかという状態が
現状ですからTT;

 ・・・裏の主人公たるヴェアデュラなら、彼女を削ってもいいかも知れま
せんね。エシェムL嬢はデュシアE君とセットじゃないと可哀想ですし。
う〜む・・・悩み所です・・・><;;;



 雑談バー。

リョフ「俺は創生に関しては無知だが、そのラグナと
    やらに縁ある人物を選べばよかろうに。」
ミスターT「それが無難かねぇ・・・。」
チョウセン「限られた枠組であれば、割り切る事も必要
      ですよ。あれもこれもと選ぶと、何れ頭が
      回らなくなるのは言うまでもないかと。」
ミツキ「これから見ると、わたも知ってるヴェアちゃん
    を残すか、ニューフェイスのエシェムLちゃん
    となるわぅね。リョフちゃんが言った通り、
    縁ある人物を残す方が良いと思うわぅよ。」
ミスターT「・・・エシェムL嬢を削るか・・・。」
リョフ「ことに創生に関すると目の色が変わるよな。
    そこに新たに生命体を生み出すかの様な仕草と
    全く同じだ。」
ミスターT「クリエイターとは絶えずその繰り返しよ。
      そして生かすも殺すも思いのまま。その話
      の内容の一存は全て決まるからの。」
リョフ「その言葉に不気味さを感じるのは俺だけか。」
ミツキ「んにゃ、わたは何度も痛感してるわぅ。創生者
    の力は大きいわぅよ。特に何れ5250人の
    父親となり母親となるのわぅから。」
チョウセン「偉大と同時に恐怖でもありますよね。」
ミツキ「アルエキファイタの面々は戦々恐々わぅよ。
    変な行動をしたら消滅させられると。」
リョフ「暴君だな・・・。む・・・だから恐怖の暴君と
    いう徒名もある訳か。」
ミスターT「語源は別なんだけどね。まあ当時の人物を
      操っていたのは俺だったし。俺自身を指し
      示すと言っていいかと。」
チョウセン「流石の奉先様も顔が強張ってますよ。」
リョフ「この場限りだと風来坊の方が目の上の存在だ。
    俺も消滅されかねん。」
ミスターT「そんな事したら、こちらの女性陣に何と
      言われる事やら・・・。」
ミツキ「分かってるじゃないわぅか〜。」
チョウセン「何とも・・・。」


 生かすも殺すも思いのままの創生者。アルエキファイタでは何れ5250人
のヘッドとなるため、この様な事に至ってきますよね。

 まあ模擬シーズンや抗争ではこの上ない逸材ですが、あまりにも強大過ぎる
力なだけに扱いは非常に難しいですTT;

 WWEは会長のビンスさんがネタで「お前はクビだ!」という名場面がある
のですが、それを遥かに超えていますから@@; 「お前を消滅させる」と
言う事になりかねません@@; 恐怖の暴君と言われても仕方がないかと。

 ともあれ、レシピの作成と冒頭の2つ(もう1つのソルキャリ4は後日)の
作品の編集をしなければ。エシェムL嬢か・・・。う〜む・・・。
H25.10. 9 (水)

No.3648
髪型スッキリわぅ PM22:48

 これは昨日の話なのですが@@; 書き忘れと言う事で><;

 2ヶ月に1回の散髪に行って参りました。また豪勢なスポーツ刈りという
出で立ちに、です。頭皮が蒸れると出来物ができてしまうため、この髪型は
もはや定石になっていますね><;

 ともあれ、昨日は散髪という事でした(=∞=)


 今少し前まで視聴していた、地上デジタルのNHK1「歴史ヒストリア」。
今日は名将・武田信玄のストーリーでした。ライバル・上杉謙信との戦国時代
の先駈けに近い戦いを行った人物。後に織田信長・豊臣秀吉・徳川家康が登場
する流れに至っていきますね。

 というか戦国時代は今からまだ600年も経っていないのが驚きです@@;
それよりも遥か昔に中国で三国志の戦いがあったのも驚きです。う〜む。

 人材を育てるという分野で手腕を発揮した武田信玄氏。武田二十四将という
一糸乱れずの家臣達にも恵まれていたというのも素晴らしいもの。

 24人ですか・・・。24・・・、あと6人ですか・・・@@;;;

 一番近場(日本国内)で起こった戦い、戦国時代。遠方は中国で起こった
三国志の戦い。本当に興味を惹かれます(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「日本の戦国時代か。大体は魔王たる織田信長が
    有名だな。」
チョウセン「どこでその魔王の異名がでたのやら。」
ミスターR「自分を第六天の魔王と称した事から、だと
      の事ですぜ。」
ミツキ「三国無双と戦国無双の事なら博識わぅね。」
ミスターR「ミスターがやれって言うので・・・。」
リョフ「奴は今は5250人へ向けて動いてるからな。
    こちらはこちらでやるしかない。」
ミスターR「人材で努力されたのは武田信玄氏ですな。
      後は徳川幕府が数百年続いたように、頭の
      徳川家康氏も尽力されてますぜ。」
リョフ「俺はただ暴れるだけの存在だったというのが
    痛感できるわ・・・。」
ミツキ「でもチョウヒちゃん・カンウちゃん・リュウビ
    ちゃん3人相手に戦っても引けを取らなかった
    というのは凄いわぅよ。」
リョフ「虎牢関の戦いか。」
ミスターR「リョフ氏は一騎打ちならまず負けないと
      確信してますよ。」
チョウセン「これで知略や敬い・労いが合わされば、
      名実共に最強の武将なのですけどねぇ。」
ミツキ「そうわぅねぇ〜。」
リョフ「そんな目で俺を睨むな・・・。」
ミスターR「ま・・まあ何にせよ、三国志でも戦国でも
      乱世には違いないという事ですな。」
ミスターT「胸のコアを破壊されない限り、永遠に復活
      再生を繰り返す軍団、だな。」
リョフ「ほぉ、それは面白そうだな。」
ミスターR「リョフ氏が流浪人の世界に出たら、間違い
      なく無茶苦茶になりますよ。」
リョフ「まあな・・・。」
ミツキ「でも同話では十字戟や方天戟を使ってるわぅ。
    リョフちゃんの流れは汲んでるわぅよ。」
リョフ「ああ、そうだったな。特に前作から愛用して
    いる十字戟の虜だとも聞いている。」
ミスターT「あれと旋風回避が合わされば、正に無双
      そのものなんだがねぇ・・・。」
ミスターR「6エンパでも旋風発生の方天戟に鉄甲手の
      コンボは無敵に近いですよ。ただ修羅は
      かなり厳しいけど。」
リョフ「お前達なら難なく扱えるだろう。」
ミツキ「やったわぅ、お墨付き貰ったわぅ〜♪」
チョウセン「フフッ、ミツキ様ったら。」


 もう3ヶ月以上6エンパをやっていませんが、今はどうなっているのやら。
ドラドグ・ダクソウ、そしてレシピ作成。

 まだ190人以上残っている最短クリア記録周回@@; ミスターRY君編
で停滞しています@@; 約30回の戦闘以内で潰しているため、全武器解放
が毎回使えないのが痛いです><;(全アイテムと全支援獣解放は必須)

 ともあれ、こちらは仮に鯖が停止しサービスが止まっても問題ありません。
マルチプレイこそできなくなるも、画面分割はできますし。そもそも5エンパ
ではソロスタイルが重視でしたので。

 何れ最短クリア周回が終わったら、静止画撮影周回を行い(ダーク嬢から)
進めましょうかね。何時になるのやら・・・。
H25.10. 8 (火)

No.3647
エディットの有無わぅ PM23:16

 無双シリーズとコラボによる170人クラスのキャラクターが登場する、
「無双オロチ2アルティメット」。マルチプレイも可能とあり、かなり興味を
惹かれます。

 が・・・決定的な要素はエディットキャラが出ない事@@; まだ6エンパ
での200人が尾を引いていますね**; ジャンプチャージ攻撃ができない
などの欠点がある6シリーズのエンパですが、エディット人数だけなら過去
最強の作品ですから。

 予想ですが、7エンパは最低でも200人はできるでしょう。上手くすれば
300人になる可能性も。6エンパ経由でお知り合いになったフレンドさん方
は200人でも多いと口を揃えて仰っています。

 ですが自分の場合は根幹となるネタのキャラクターが4342人と21倍
以上あるため、300人でも狭いぐらいのものです@@; 最低1000人
でも埋められる自信がありますよ(☆∞☆)

 1000人規模で作れて、そのキャラと全ての武将(無双や一般全て)と
入れ替えができるのなら・・・。これほどワイワイワールド(古い@@;)に
なるのはありません@@b まあ特別参加でリョフさんとチョウセンさんは
参戦して頂きますけど。

 はたして、7エンパはどんな形になるのやら・・・。


 でで、エディット続きですと6エンパや5エンパは直ぐにエディット編集が
可能な作品でもあります。エキプロシリーズもしかりです。もちろん没頭中の
ドラドグもしかり(決戦クリア後までは1回しかできませんが)。

 ただしデモソウ・ダクソウは1回限りのエディット。一度行うと二度と編集
は不可能になります@@; できれば再度エディットできる設定にして欲しい
ものでしたが・・・。そうなれば結構別の意味で人気も出たでしょうに。

 FF13はワールド探訪やレベルアップが楽しそうですが、エディットは
1回だけ編集できるとの事。最大のネックはサーバー保存のデータ方式。当然
サービスを打ち切ったらプレイできなくなるのは言うまでもありません。

 過去はラグナロクオンライン(現在もそうですが)ですな。同じく鯖保存
だとアカバンを喰らったら(冤罪もあり)、キャラの消滅は当たり前です。
PSNのアカウントもしかりでしょう。アカウント毎に保存されるデータだと
ロードができなくなる怖れが・・・。


 やはり原点回帰だとエキプロ5でしょうかね@@; 今現在執筆中のレシピ
が完成すれば、818人追加の5250人に至れます。これが事実上の最後の
大舞台での戦いとなるでしょうね。6000人は・・・多分無理TT;

 高みを目指すは今しかない。既に世界を相手にしても勝てるエディット人数
ですが、更に追随できないほどの人数に覚醒させますよ。

 覚醒ならぬ覚者ですか(何@@; 何とも・・・。



 雑談バー。

チョウセン「世界を相手とはビッグマウスですねぇ。」
リョフ「それは実力が伴ってなければホラ吹きだろう。
    しかし奴は既に4342人を達成している。
    この時点で現実に実証を掴んでいる。」
チョウセン「もちろんそれは把握しています。」
ミツキ「チョウセンちゃんが言いたいのは、世界は広い
    から同じ人物が必ずいる、という事わぅよ。」
リョフ「まあ確かにな。」
ミスターT「んー、どうなんだろ。今の所、1000人
      規模に近いエディット陣容なら窺った事は
      あるんだが。既存人物のエディット軍団
      だったね。4・500人はいたと思う。」
リョフ「それでさえ伝説的な大人数だろうに。お前の
    4342人は伝説を超えて・・・何と言えば
    いいか。」
ミツキ「それはもちろん、アホウの領域わぅ!」
リョフ「それだ・・・って、何か嫌な言われ様だな。」
ミスターT「いや、これほどの誉め言葉はないよ。普通
      の人と言われるぐらいなら、変人と言われ
      続けた方が遥かにいい。変人でしか偉業は
      達成できないわな。」
チョウセン「変人とは天才の裏返しですしね。」
リョフ「逆に天性の才能は変人とは言わんわな。」
ミツキ「でも妬まれるのは世の常わぅね。」
リョフ「ふん、そんなの捨て置け。風来坊も言っている
    語句があるだろう。誰彼がどうこうじゃない、
    自分自身がどうあるべきか、それが重要だと。
    俺もその生き様で乱世を駆けているぞ。」
ミツキ「流石リョフちゃん、しっかり身に着いている
    生き様わぅね。」
ミスターT「リョフ氏ほどの生き様があれば、全く苦労
      しないんだがね。生まれてこの方、どうも
      色々と考えるクチで参る。」
リョフ「それもお前にしかできない生き様だろうに。
    だからこそ風来坊の異名も授かった。だから
    こそ向こうで見守る面々も、付き従っている。
    俺にはない最強の力を持っているんだ。もっと
    胸を張れ。」
ミスターT「心強い発言、痛み入りやす。」
チョウセン「ここまでアツく語る奉先様を、今まで見た
      事がありませんよ。」
ミツキ「道は異なれど、最強の力を目指して進む野郎
    わぅからね。通じる部分があるわぅんだよ。」
チョウセン「不思議なものですね。」


 どこかの海外サイトで既存レスラーや有名人のエディットを紹介している
場所がありました。エキプロ5だけしか見てませんでしたが、他にもあったと
なると1000人規模のエディット陣容だと思います。

 これだけでも凄まじい伝説的なサイトですが、よく考えたら1000人は
既に超えているのですよね@@; それを踏まえると4342人は尋常らし
からぬアホウの領域そのものでしょう。

 まあ後半はやっつけ作業そのもので、使用前使用後のキャラが多く出ている
次第ですが@@; それでもメモカを200枚以上揃えて挑む姿勢にこそ意議
がある。だからこそ挑めるのですから@@b

 こちらはアカバンやらの影響は全くありません。自分が朽ちるまで永久に
挑み続ける事が可能な戦場です。そしてエキプロ5という枠組で達成している
ため、その中なら世代や世界を超えての対決も容易ですから。

 まあ・・・戦う手法はプロレスリングでの対決。武器はパイプ椅子などの
凶器しかありませんが@@; 本来は素手での肉弾戦ですからね。

 ともあれレシピ完成が急務の現在。5250人向けて、まだまだ進み出した
ばかりです。頑張らねばね(>∞<)
H25.10. 7 (月)

No.3646
覚えていくものだわぅ PM23:37

 あれだけ苦手だったダクソウに慣れつつあるという。慣れと言うのは本当に
怖ろしいものですわ。ドラドグも最初は難しいと思った場面も多々ありました
けど(特にグリフィンさんとドラゴンさんの戦闘)、2周目とかでは何とも
なくなりだしてます。

 ですがダクソウは違ってました。ダメージ比率が半端じゃなく、防御か回避
をしない限り生存率は激減しますTT; デモソウではそれほど酷い状態では
なかったのですがね・・・。

 ともあれ、ドラドグ=ダクアリと同じく冒険ができるダクソウ。デモソウは
神殿と各エリアとは離れており、言わば別ワールドに飛んでいるようなもの
です。ダクソウは殆どのステージ(アノール・ロンドとエレーミアス以外)が
全て1つで繋がっているので、冒険している気になれます@@b

 ソロプレイならダクソウ、パーティープレイならドラドグでしょうかね。



 雑談バー。

リョフ「で、肝心のレシピは?」
ミツキ「それを聞いちゃおしまいわぅ〜。」
リョフ「何とも・・・。」
チョウセン「仕方がありませんよ。文面作成とは完全に
      自分との戦い。これほど孤独なものはない
      と思います。他の部分に現を抜かすのは
      当たり前ですよ。」
リョフ「だからといって、決めた道を頓挫しやすいのは
    どうかと思うが・・・。」
ミツキ「基礎はなってるわぅが、マスターの部分から
    すると現を抜かす方が多いわぅね。まあでも
    その考えは分からなくないわぅから、仕方が
    ないわぅ。」
リョフ「俺は奴が早く伝説の頂とやらに到着するのを
    心待ちにしている。奴の創生に関しては一目を
    置くだけにな。」
チョウセン「フフッ、奉先様は自分にはない強さを持つ
      方に興味を惹かれますよね。ですがそこに
      苛立ちや焦りがないのは、風来坊様が別の
      武の頂を目指しているからでしょうか。」
リョフ「そうだな。武とは言えないが、奴からすれば
    その道の者からすれば最強の武だぞ。これほど
    興味をそそられる要素はない。」
ミツキ「武器での戦いに関してはリョフちゃんが、創生
    というキャラクター作成での戦いに関しては
    マスターが。まあクオリティを除いての挑み
    わぅから、クオリティ特化のエディラーの方は
    更に凄いわぅけどね。」
リョフ「ほぉ、そんな奴がいるのか。」
チョウセン「以前拝見させて頂きましたが、本物に匹敵
      するぐらいの人物を創生されてますよ。
      残念ですが、風来坊様のは質より数で勝負
      なされてますからね。」
リョフ「まあそうだな。しかしその数で勝負が世界一に
    なっているのだから怖ろしいものだ。切っ掛け
    は些細な事から始まったと聞くが、それを奴の
    究極の必殺技まで昇格させたのだからな。凄い
    ものだ。」
チョウセン「フフフッ、本当にリスペクトされてます
      よね。先ほども述べましたが、それが別の
      次元での高みだから惹かれるものがある。
      同じ戦武だったら、対峙せよとか言うのが
      定石でしょうけど。」
ミツキ「もしマスターが踊りが上手かったら?」
チョウセン「・・・それは是非ともない、勝負させて
      頂きますよ、絶対にね。」
リョフ&ミツキ「何とも・・・。」


 最後は凄みのチョウセンさんでした(ぁ 多分踊り勝負だとチョウセンさん
は滅茶苦茶張り切りそうです@@; リョフさんは戦い勝負でやる気を出し
そうですから。

 しかし現を抜かす現状は何とも。レシピ作成さえ成れば、後はエディットを
行うだけです。818人分の、ね@@;

 先の話ですが、5250人に至ったら大きな挑みはないと思います。もう
キャラクターの魂の器たるPS2メモカの入手も困難になって来だしている。
そして買うだけの資金も厳しい(ここが重要@@;

 できれば見栄えがいい6000人で完結もよさそうですが、既にネタが枯渇
している状況でのやっつけ作業(双子や三つ子が多いのが最大の理由)。物語
のネタは多く採取できるものの、キャラクターの採取は既に2000人越え時
ぐらいから枯渇しだしています。

 全盛期は色々と盛り上がったエディットですが、今は完全やっつけ作業と
化していますからね><; それでも残り818人を終わらせ、5250人
までは完結させますよ><;;;
H25.10. 6 (日)

No.3645
人間性とレシピとわぅ PM23:45

 名前・異名・性別・身長・体重・ウェイト・ローマ字表記、これらがレシピ
の根幹となります。まあローマ字表記は必ず合っているという語呂合わせでは
ないのが実状ですが@@;

 性別・身長・体重・ウェイトに関しては簡単ですが(本当に簡単)、一番
難しいのは名前と異名でしょう。特に名前はエキプロ5のネームバーに入る
範囲内で済ませなければいけません。

 そしてここが重要。それは使用前使用後の名前を入れても問題なく表記可能
なのを選ぶ必要があります。「ミス」や「ミセス」「ガイ」「ボーイ」など。
今となっては使用前使用後とGMバージョンを作るのは当たり前になっている
ので、これらの作成は必須と言えますね。

 最後に異名。これはノース(北)などの当て字で東西南北を表したり、双子
や三つ子だと連番みたいな形の異名を取る場合があります@@; ここも完全
やっつけ作業そのものでしょうね@@;

 ともあれ、2年前の自分がレシピの作成人数だけは施してくれていた@@b
これを踏まえて指定人数のレシピを創生しなければなりません。レシピが完成
したら、いよいよエディットでしょう@@b

 ただ2年間のブランクは大きすぎるため、軌道に乗るまでは時間が掛かり
そうですが@@; う〜む・・・。



 雑談バー。

リョフ「風来坊は就寝か。」
ミツキ「んにゃ、レシピ作成に没頭してるわぅ。でも
    現を抜かして人間性を捧げてるわぅが。」
リョフ「ダークソウル、か。かなり殺伐として難しいと
    されるようだが、その所はどうなんだ?」
ミツキ「怖ろしい難易度わぅね。デモンズ・ソウルで
    すら難しい部類に入るのに、その4・5周目の
    難易度がダクソウの1周目わぅよ。」
チョウセン「攻撃を受けてはダメと言う事ですね。」
ミツキ「死んで覚えろ、これがクオリティわぅ。」
リョフ「強いものには興味を惹かれるが、その環境は
    流石に参るな。それに周りに連れがいてこその
    乱世というもの。そちらの世界観はソロ重視の
    孤独との戦いじゃないか。」
ミツキ「味方NPC以外は全て敵わぅからね。ソウルに
    飢えた亡者どもは蹴散らすわぅ!」
ナツミA「このゲーム、方天戟に似た巨人のハルバード
     があるわね。ただ装備条件がかなり厳しい
     部類に入るけど。」
ミツキ「雷属性でビリビリわぅ。まあリーチが長いから
    盾で防いで起死回生の一撃を見舞う、これが
    ベストわぅね。」
リョフ「盾で防ぐのか・・・。無双シリーズでは武器で
    相手の攻撃を殆ど防げているが。」
ミツキ「デモソウやダクソウでは武器で防いだら、武器
    の受け値やダメージカット率しか減らせない
    わぅね。当然ダメージも受けるわぅ。」
チョウセン「無双シリーズではセイサイ様が一番順応
      できそうな武器ですね。」
リョフ「武器は武器でも、根本的に異なってくるか。
    なかなか興味を惹かれるな。」
ミツキ「亡者になって暴れてくるわぅか?!」
チョウセン「そうですねぇ、奉先様なら問題ないかと
      思います。」
リョフ「・・・本編シリーズだけでいいわ・・・。」
ナツミA「何とも。」


 リョフさんの戦い方は対多段戦闘に特化しての無双状態。しかもスタミナ
システムはありません。全ての攻撃が滞りなく放てるため、彼らの戦い方は
デモソウ・ダクソウには順応は厳しいかも知れません。

 ただドラドグのカスタムスキルやダッシュ(覚者のみ)使用時のスタミナ
消費までならOKなのかも知れません。言わばカスタムスキルなどの同消費は
無双ゲージ消費に近いのかも知れませんね。

 デモソウ・ダクソウはジャンプができませんけど@@;;;

 ともあれ、今はドラドグの放置狩り以外に人間性を捧げにダクソウをやって
いる次第です@@; 何とも・・・。レシピもやらねばの><;
H25.10. 5 (土)

No.3644
意外に近かった高みわぅ PM23:11

 5250人への布石、残り818人のエディット。その前に先ずはレシピの
完成を行わなければなりません。これは2年前に停滞してから、そのままに
してあったツケです@@;

 しかし実際に仮作成した面々を見ると、事の他少ない事に驚いたという。
新陣営が4つ、抜粋陣営が4つ。そしてGM陣営と。過去に2000人以上を
手掛けた事があるため(前回は1200人)、818人は少ない方になるの
かと思います@@;

 それに新キャラ作成が200人以内で、それ以外は全員アレンジに近い面々
という仕様。これほど楽なものはありません@@; アレンジは難しい場合も
あるのですが、そこを双子・三つ子で揃えると1人で3度おいしいという流れ
になりますので。

 ええ、こう書くともうやっつけ作業そのものです。しかしそれが挑む意欲に
繋がるのなら、今はどんな手段でも用いますよ。

 創生は本当に骨が折れる戦いです(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「意欲が出るのは良い事だが、今はダウンか。」
ミツキ「バテなども来てるそうわぅよ。このカキカキも
    かなりしんどかったと言ってたわぅ。」
リョフ「無理無茶も俺にはできん荒業だな・・・。」
チョウセン「話は変わりますが、創生に向けての準備は
      どうなのでしょうか。」
ミツキ「レシピ作成は順調そうわぅよ。既に2年前の
    マスターが下準備はしていたらしいわぅ。」
リョフ「5エンパに没頭していた時か。あの時に同時
    並行で5250人を狙っていた訳か・・・。」
ミツキ「でも5エンパの極めプレイで停滞し、その後は
    6エンパ・ダクソウ・ドラドグと現を抜かす
    現状だったわぅ。」
チョウセン「それでも一応の下準備をしてから挑まれる
      のは流石ですね。現を抜かす場合は何振り
      構わずが多いですし。」
ミツキ「6エンパの200人作成時は5250人を達成
    した状態を踏まえて挑んだらしいわぅ。現に
    登場キャラで数十人ほど、基礎たるエキプロ5
    で完成させずに具現化したみたいわぅよ。」
リョフ「つまり今までは格闘技の世界で生み出された
    面々を抜粋していたが、追加の面々は乱世の
    方で生み出して回帰する、か。」
ミツキ「逆輸入バージョンわぅね。ちなみにエキプロ5
    のグラフィックはお世辞に綺麗とは言えない
    わぅ。そこから美化したのが6エンパわぅ。
    逆輸入は劣化もいい所わぅよ。」
チョウセン「それでも全ての人物と対峙できるという
      のは有難いですよね。同じリング上で
      あれば、世代・時代・物語を超越して戦う
      事が可能になりますし。」
ミツキ「オールスターバトルロイヤルとはこの事わぅ。
    それにキャラの構築面を考えても、エキプロ5
    は処理が軽くて楽だとの事わぅよ。」
リョフ「外見のクオリティを無視し、機動力と創生力を
    重視という事だな。確かにその方が数多くの
    猛者を誕生させられる。」
チョウセン「珍しい。奉先様が自ら相手を猛者と仰る
      のは。」
リョフ「乱世の戦いでは負けはしないが、プロレスと
    いう破天荒な戦いでは分からん。それに相手を
    リスペクトしてこそ真価を発揮すると言うでは
    ないか。俺にはできない業物だわ。」
ミツキ「そうわぅね。リョフちゃんには苦手の戦場かも
    知れないわぅ。」
リョフ「そう考えると、風来坊は凄まじいよな。創生の
    部分では俺を遥かに超えている。心身共に削り
    新しい命を誕生させる、か。奴にはリスペクト
    しなければ俺の武が廃るわ。」
チョウセン「それを本家で出して欲しいものですが。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「本家は苦手わぅねぇ〜。エキプロだから可能な
    ものわぅね。」


 5エンパ全盛期前に5250人計画を挑みだしたため、2年前の当時はまだ
レスラー一辺倒だった気がします。今は在野武将(仕官してません@@;)や
覚者や人間性を捧げる者としていますけど@@;

 そう、もしリョフさんが史実で相手をリスペクトするのを重視していたら。
今とは異なった彼になってたのでしょうね。リスペクトが強くなっていくと、
現れるのは敬いと労いの精神。裏切りには至らなかったと思います。

 タダカツさんみたいにリョフさんクラスの実力を持ちながら、敬いと労いを
失わない武将。武神として今も崇められているカンウさんを超える存在へと
至っていたのでしょうね。リョフさんの実力ならそうなってもおかしくはない
でしょう。

 でもチョウセンさん・チョウリョウさん・チンキュウさんが付き従ったと
いう部分からすると、リョフさんはトウタクさんのような完全暴君とは言え
ないのかも。テイゲンさんとトウタクさんを裏切り、その結果に後に部下に
裏切られた末路を辿った。う〜む・・・目指していた場所は違くとも、行く道
は同じだったのかも知れませんね。

 やはり無双シリーズでは少し異なったリョフさんを希望します。ともなれば
彼を変えるのは家族の存在。彼の娘たるリョレイキさんの登場により、妻たる
チョウセンさん(多分チョウセンさんの娘かと)への意識も更に変わってくる
でしょう。

 家族ができる事により更に強さを増していくのか。それとも足枷となって
弱くなってしまうのか。今後のリョフさんの行く末を見守りたいものです。
H25.10. 4 (金)

No.3643
原点へ回帰かわぅ PM23:05

 これはもう即ちエキプロ5の事ですな@@; 5250人への布石。今現在
は4342人まで終わり、残り818人となってます。

 しかも新陣営の主人公とラスボスは作成したものの(6エンパに登場中)、
エキプロ5側での実現はまだしていません@@; レシピ作成から再開する
のが急務となりますね><;

 まあ追加新陣営は3つ程度で、残りは覆面シリーズの抜粋陣営。そして例の
GM軍団で決まると思います。

 やり方などをド忘れしている現状、もうやっつけ作業で攻略する以外に方法
はないかも知れません。しかも先の1000人程度のロジックの見直しや、
タッグ・トリオの作成もやっていない現状@@;

 そして全てのメモカのデータの改修。これはナンバー付け部分をリネーム
するものですが、想像を絶する長い旅路になるのは言うまでもありません。

 ですが前はこれを当たり前に行っていた自分。諸々の作品の停滞している
事を考えると、今こそエキプロ5に回帰すべきなのかと思っています。

 先ずはあれだ、レシピ作成からですかね。その後はやっつけ作業そのもの
ですから@@; う〜む・・・。



 雑談バー。

チョウセン「ついに原点へ、ですね。」
ミスターT「完全にやる気が移行しているとは言い難い
      んだがね。それでも全てのエディットは
      ここに回帰しているし。」
リョフ「俺達は戦いでしか実証を示せない。創生の部分
    になると、お前の方が1枚も2枚も上手だ。
    それにその創生により他の物語への派生が増え
    るのなら、何振り構わず挑むべきだ。」
ミスターT「そうだの。レシピの完成を挑み、そこから
      残り818人の完成を行う。まあ諸々の
      微調整を考えると、結構な行動になるとは
      思うけど。」
ミツキ「これぞミスターTちゃんクオリティわぅよ。
    ここだけはわた達は何もできないわぅ。そして
    既に4342人完成している所から、これだけ
    でも世界一と言っても過言じゃないわぅね。」
リョフ「武に関しては負ける気はしないが、お前が得意
    の創生に関してはとても勝てる気がしない。
    だからこそ、その高みの頂へと登るべきだと
    俺は思う。それがお前自身の力そのものだ。」
ミスターT「・・・ぼちぼちやりだすか。レシピ完成と
      流れさえ乗っていれば、800人なんか
      3ヶ月程度あれば完成できる。全盛期は
      1500人を半年以内に決着させた経歴も
      あるからね。」
リョフ「化け物だな・・・。」
ミツキ「リョフちゃんもびっくら仰天するぐらいの勢い
    わぅよ。今でさえ誰も敵わないのに、それ以上
    を狙っているわぅからね。クレイジーとは正に
    この事わぅ。」
ミスターT「この戦いに関しては変人は一種の称号その
      ものだねぇ。これ以上の誉め言葉はないと
      思うわ。」
ミツキ「やったれやったれわぅ!」
リョフ「お前の創生の武、高みへの挑戦。その生き様を
    見届けさせて貰うぞ。」


 かなり話が飛躍していますが、レシピ作成すら停滞している現状。そして
エキプロ5のエディットは約2年ほどやっていません。ド忘れもいい所かと
思います@@; 大丈夫かね・・・。

 まあでも流れに乗れれば、800人なんぞ1クール(3ヶ月ほど)も掛かり
ません(マジで)。過去に1クールで1000人オーバーを終わらせた実績も
ありますし。

 ただ・・・それはエディット方法を思い出し、全盛期の力を戻した状態での
挑み方ですから@@; まあ1年以内に終われば万々歳でしょう。

 もちろんこれは818人のエディット完遂だけの話です。その他のタッグ・
トリオの作成、ロジックの設定などは全く別です。全て完結には1年以上は
掛かるでしょう@@;

 まあこちらはスタンドプレイ、ソロプレイそのものです。エキプロ5自体
ネットワークプレイは不能ですし、PS2という過去の遺産での作成ですし。
PSNなどのサービス打ち切り(何れそうなるかと)などには全く影響はして
いません。

 このエディットは自分が続けられる限り続けられる戦いです。外部的要素、
鯖打ち切りなどによりネットワークができなくなるというものは論外です。

 ・・・挑むべき時は今かも知れませんね。完全孤独の戦いですが、その先に
待っているのは前人未到(別の意味で本当に未到@@;)の伝説の頂です。
5250人を達成した時、これだけでも伝説を打ち立てたと豪語しても誰にも
文句などは言わせません。

 文句を言うのなら、まず1000人越えを行えと。そして2000人越え、
3000人越え。そして4000人越えと。この4つの壁を超えてみろと。
これだけでも尋常ならざる究極の四天王の壁(何@@;)でしょうな。

 大ホラに聞こえなくないですが、実際に4342人は終わっていますから。
後は818人だけです。

 ・・・論より証拠、先ずはレシピ作成から潰しますか(=∞=)
H25.10. 3 (木)

No.3642
再びのバテわぅ PM23:21

 とにかく眠く、そして頭が痛いTT; 間違いなく寝不足によるものなのは
分かりますが、追加で寒暖の差によるバテもあるのでしょう。

 今現在は台風の影響で暖かいですが、明日からは各段に冷えて寒くなるとの
事です。油断しないようにせねばね。

 しかし30代を過ぎると身体の言う事が聞かなくなりだしますね><;
40代は更にヤバいとの事なので、今だけなのかも知れません。20代時に
できていた無理無茶が今では不可能ですから@@;

 生老病死の理からは逃れられる事はできない、正しくその通りでしょう。



 雑談バー。

リョフ「老いには勝てないわな。」
ミツキ「何を言うわぅ。リョフちゃんは殆ど全盛期の
    状態で亡くなったじゃないわぅか。」
チョウセン「出生時は分かりませんが、没時は198年
      との事しか分かりませんよね。その年代時
      に何歳だったのかも分かりませんし。」
ミツキ「全盛期の強さを維持して処断されていたとする
    のなら、2・30代わぅか。」
リョフ「ふむ・・・そう考えると老いや病気で倒れる
    よりはマシなのかね。」
チョウセン「当時は処断や戦死は当たり前ですし。その
      戦闘に関わる事で亡くなるのは、結果的に
      戦いで死んだという事になるのでは。」
ミツキ「カクカちゃんなんか心半ばで病死わぅよ。どれ
    だけ無念だったか。まあリョフちゃんも処断の
    結末だと無念そのものだったわぅけど。」
チョウセン「それでも全盛期の時に倒されたという事
      ではなさそうですし。篭城の末に部下に
      裏切られてとなると、末期と考えるのが
      無難ではないでしょうか。」
リョフ「反董卓連合などの時に倒れていたら、目も当て
    られないな。そう考えると、全盛期は当時なの
    だろう。」
ミツキ「ヨーロッパで有名なジャンヌちゃん、日本で
    有名なヨシツネちゃんもそうわぅが、人の使命
    と宿命は尽きた瞬間に倒れるわぅ。両者とも
    切っ掛けとなる大舞台を終えた後に反逆者扱い
    で倒されてるわぅよ。」
チョウセン「黄巾の乱の首謀者たるチョウカク様も、
      乱を起こすために生まれてきたようなもの
      でしょうね。」
リョフ「宿命、か。ところで、風来坊は・・・。」
ミツキ「頭痛いとか言って寝てるわぅ。」
リョフ「何とも・・・。」
チョウセン「それでも私達の対話の場を設けて下さって
      いるのは感謝ですね。」
ミツキ「それがミスターTちゃんクオリティわぅ。」
リョフ「身を削っての行動、か。奴らしいな。」


 本当に頭が痛いのですよ(何@@; まあ今となっては通例の雑談バーを
カキカキしないと、日記のネタが少なくなってしまいますので><;

 最近はヒストリー作成をしていない(6エンパやドラドグがメインな)ので
簡潔に済んでいます。ダクアリとかの静止画もポチポチと撮ってますけど。

 まあ進み出したら再びヒストリー作成に移りますよ(=∞=)
H25.10. 2 (水)

No.3641
その時、貴方はわぅ PM23:08

 地上波のTBSテレビにて「ノウィング」という映画を視聴してました。
太陽フレアの急激な放射で地球が滅亡してしまうというもので、選ばれた者が
知的生命体の助けを経て地球外に逃れるという結末。

 昨日はBS−TBSで(した?)「ザ・コア」を視聴しましたが、昨日は
地球のコアの停止で太陽風に焼かれるのを阻止するための戦い。今日の作品は
選ばれた者しか助からないというもの。

 「デイ・アフター・トゥモロー」でもそうでしたが、地球規模の災害とも
なると為す術はありません。「アルマゲドン」の地球外からの巨大隕石飛来を
破壊する、言わば物理的攻撃を加えるとは全く異なりますので。

 ノウィングとザ・コアは太陽風が破壊の要素ですが、これは放射線いわく
電磁場照射そのもの。電子機器は全てイカれ役に立たず、飛行機墜落などは
これらにも繋がるものでしょう。ザ・コアで冒頭はスペースシャトルの着陸の
誤作動を起こしましたし。

 ノウィングの最後の結末の場面は家族愛でしょう。最愛の人と共に最後を
向かえるという。その瞬間に遭遇した時、自分(俺自身)はどうするのかと
考えた次第でした。

 形あるもの、いずれ必ず壊れる(滅びる)。そして新しく生まれ変わる。
万物全ては「生老病死の理」からは逃れられる事はできません。自分も何れ
その時がくるのですから。

 心半ば倒れるような事があったら、先に向かった盟友達に詫びをしないと
いけませんね。最後まで抗い生き続けると決めていたのに、破ってしまって
申し訳ないと。

 まあ今現在は生きていますので、最後まで抗い生き続けてやりますよ。



 雑談バー。

リョフ「その瞬間、か・・・。」
ミツキ「三国志の時代では天変地異はあったとしても、
    地球規模のものは起きてなかったと思うわぅ。
    起きても大地震ぐらいわぅか。」
チョウセン「私は最後の瞬間まで奉先様の傍らに居続け
      ますよ。絶対に離れませんから。」
リョフ「ありがとう、貂蝉。」
ミツキ「でも史実だと処断されているわぅが、その愛は
    どうだったかは分からないわぅね。それでも
    この場なら・・・。」
ミスターT「ん? ハッピーエンドは確実に行うが?」
ミツキ「それわぅ。」
ミスターT「もう俺・・・俺達みたいな大切な人を失う
      という一念には絶対にさせないぜ。」
ウエスト「そうだな。俺達の二の舞には絶対にさせては
     ならない。」
リョフ「・・・お前達は苦労人だな。」
ミスターT「なーに、用は相談に乗り続けられるかと
      いう事さ。お節介焼きの世話焼きを貫き
      続ける。だからこそ迷い続ける人物の背中
      を支え、前へと向かわせる。」
ウエスト「先生はそれを徹底してるからね。頑固者とも
     知られるリョフ氏ですら、一目を置く存在に
     まで至っている。まあ史実は異なるが、この
     場限りではそうではあるまい。」
リョフ「そうだな。風来坊のお節介焼きには呆れ返る
    ものだが、今ではそれが心地良い春風の様な
    爽やかさだ。」
チョウセン「史実はまだしも、本編でもそういった一念
      だったら、数々の武将様方から好かれて
      いたのでしょうにね。」
ミスターT「そこはリョフ氏クオリティだから仕方が
      ないよ。その暴れん坊の性格があってこそ
      具現化できるものもあるしの。」
ミツキ「マスターが心から慕う猛将なのだから、もっと
    勇ましい所を見せないとダメわぅよ。」
リョフ「これ以上どうすればいいんだ・・・。」
ミツキ「例えば・・・あっちでやっている殺陣に参加
    して暴れるわぅよ。」
リョフ「・・・ああ、分かった。俺の武を見せてやると
    しようか。」
ミツキ「そうこなくっちゃわぅ!」
ミスターT「こりゃあ怪我人続出だな・・・。」
チョウセン「何とも・・・。」


 訓練でも間違いなく手を抜かないリョフさん。獲物が長い棒などでも怖ろ
しい破壊力を出しそうです@@; 過去に旧作アルエキファイタにて展開した
模擬シーズン。その中でマツミ嬢がモップを剣道の竹刀を使い、怖ろしい立ち
回りをしていました(模擬シーズンなのであしからず)。

 使い手の技術力が強ければ、獲物が弱くても怖ろしい武器に変貌します。
リョフさんなら棒切れでも無双状態になりそうですわ。というか格闘術で行動
しても面白いかも知れません@@b
H25.10. 1 (火)

No.3640
正夢だった?わぅ PM23:32 G226

 昨日の変な夢、それは正夢だったのかどうか。今朝方トイレに起きた時、
丁度ばあさんがトイレに赴こうとしていたのを補佐していた叔父さんと遭遇。
何とばあさんが目が回っていて起き上がれないとの事でした。

 幸いにも今は問題ありませんが、その時聞いた瞬間は驚いたのは言うまでも
ありません。高齢なだけに心配な部分がありますので。

 ともあれ、偶然が重なっての起きがヘルプになったとは見事なものです。
まあ・・・実の所はその時まで起きていたのですがね@@;;;

 問題はその昨日の変な夢。それは今日のこの予知夢だったのかどうかと。
まあ後付けに過ぎませんがね。

 何時かはその時が来てしまうのは事実ですが、今はできる限りの補佐をして
あげていきたいです。かつて盟友ミツキさんを遠方ながらも支えたように。



 雑談バー。

リョフ「今日も奴はダウンか。」
ミツキ「心労あって一足早い休息わぅね。」
チョウセン「私が知るに、かなり周りへの気配りを重視
      されていますからね。ダウンされない方が
      凄いと思います。」
リョフ「俺には真似ができない一念だがな。」
ミツキ「わたの時もそうだったわぅ。我が事のように
    気を配ってくれていたわぅよ。」
リョフ「そうだったな。お前の時も大変だったとは、
    奴から聞いていたが。」
ナツミA「本来なら私も支えるべきだったんだけど、
     既に動けない状況だったからね。私の身辺は
     ウエストが、ポチには先生だったからね。」
リョフ「偶に聞くその“先生”とは何なんだ?」
ナツミA「私が出会ったゲームでね、プロフェッサーと
     いう職業があって、そのキャラに付けていた
     名前に先生とあったのよ。それが私達の中で
     定着し、何時しか先生が呼び名になっていた
     わね。」
ミツキ「凄いわぅよ。雑魚モンスをアブラカタブラと
    いうスキルで、まあランダム変化わぅが、何と
    ボスへと変化させるものだったんだわぅ。」
リョフ「ほぉ・・・つまり強者と戦えた訳だな。」
チョウセン「強者となると目の色が変わりますよね。」
ミツキ「リョフちゃんらしいわぅ。でで、その時に色々
    と遊んでいたキャラの由来わぅね。まあこの
    呼び名は姉ちゃんとウエストちゃん、それに
    ナッツちゃんのものだったわぅよ。」
ナツミA「ポチはファーストネームで呼んでたわね。」
リョフ「なるほど、その激闘と死闘を1年半だったな。
    確かに考えられないぐらいの戦いだわ。」
ミツキ「最後はああなっちゃったわぅが、今もわた達の
    意思を継いで頑張ってるわぅ。マスターには
    感謝感謝わぅね。」
リョフ「奴がお前の分身を使ったり、お前達を気配る
    一念の一辺が理解できたわ。」
チョウセン「珍しい。本来なら馴れ合いはしないと豪語
      されるのに。」
リョフ「もし貂蝉が同じ様な状況に至ったら、な。その
    事を考えると軽くあしらう事などできん。」
ミツキ「リョフちゃんにはリョフちゃんなりの優しさが
    しっかりと備わってるわぅよ。その一時でも
    思ってくれた事だけで嬉しいわぅ。」
ナツミA「一番嬉しいのはマスターよね。リョフさんを
     憧れているだけに、その同じ観点に至って
     くれたのは嬉しい事よ。」
チョウセン「よかったですね、奉先様。まだ人の道から
      は踏み外していませんよ。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「ありのままの姿で、わぅね。」


 リョフさんはリョフさんの姿が相応しいのですよ。確かに意外な一面を出す
部分には惹かれますが、それが年がら年中と出ているとね@@;;;

 何時もは突っぱねた言い方でいるも、言葉とは裏腹に行動はしっかりと結果
を出してくれている。裏切り云々とありますが、それらも彼を構成する大事な
要素でしょうし。

 これでリョレイキさんが登場したら、さぞかしツンデレになるでしょうね。
それか更に真極化するか。リョレイキさんの登場でリョフさんがどう変化する
のか楽しみですU≧∞≦U
H25. 9.30 (月)

No.3639
変な夢わぅ PM23:45

 寝布団を干すために別の布団で就寝したのですが、これが変な夢を見る事に
なるとは。夢がタイトルなだけに夢にも思いませんでした@@;;;

 ただグッスリ寝れたという部分も事実で、そのために色々な部分が思い起こ
されたのでしょうね。夢見だけは最悪でしたが・・・。

 相変わらず体調が悪い時などには、10代という過去の下らない夢を見させ
られる訳ですが。これは本当に毎回同じシーンに近く、ほとほと苛立たされ
ますわ。

 最低でも中学卒業から18年経過していますが、それでも当時の夢を見る
とはね・・・。これを悪夢と言わずして何というのやら・・・。

 そんなこんなで、今日は最悪の出だしでしたq(*血*)p


 そう言えばJ32のCPU排気口にペンケース(シャープペンとかの)が
陣取っていて、物凄い熱になっていたという危ない状況が@@;

 やけにCPU冷却ファンの音がなってるなと思い、背面を見たら上記の様な
状態でした@@; 危うく内部破損する可能性が高かったですよ。

 メインPS3の方は問題なく稼動中。あのサーモスタットダウンは正式な
ダウンだったようで、今は全く問題ありません。


 というか今日は2回ほどPSN側の回線遮断(サインアウト)があった様子
ですがどうなのでしょうか。AFK時は例のドラドグ放置狩りをやっていて、
勝手にサインアウトされていたというのを2回見ています。

 ただJ32でのメッセ(まだサインインできますが@@;)やスカイプが
勝手にサインアウトにサインインを繰り返した状況を見ていません。これも
数ヶ月前のスイッチングハブ事変と言いましょうか、あの時のような変な状況
ではありませんし。

 となると問題はPSN鯖の方ですかね。それか接続時間によって勝手に遮断
される仕様になったとか? う〜む・・・。最近はサイバー攻撃があるよう
なので、この部分が関連しているのかも知れません。

 今は銃器による紛争よりもサイバー攻撃の方が遥かに脅威ですからね。今後
はどんなものがでるのやら・・・。



 雑談バー。

リョフ「ふむ、悪役にされていた人物は、以外にも周り
    を気配る猛者という事か。」
ミツキ「江戸時代の柳沢吉保さんわぅね。長寿番組の
    水戸黄門ではご老公を亡き者にしようと画策
    する悪役のボスに仕立て上げられてるわぅ。」
リョフ「それが蓋を開ければ心が据わった奴だったと。
    最後までそれを貫いたと聞いている所、彼は
    かなりの精神力の強さを持っていたな。」
チョウセン「ミツキ様から文献を拝見した所、過去に
      例を見ないほどの出世をしたようですね。
      それを妬まれてのものだったりとも。」
リョフ「ふん、並外れた力を持つものは疎まれるもの。
    俺が良い例じゃないか。」
ミツキ「6エンパ・放浪軍頭領のリョフちゃんの台詞
    わぅね。確かに超絶的な力を持った人物は嫉妬
    されるわぅ。」
ナツミA「だからこその、だから何、説よ。シルフィア
     様が起源とし、マスターの坐右の銘になって
     いる概念です。」
シルフィア「その彼がいないけど?」
ミツキ「眠いから寝るだそうわぅよ。」
シルフィア「何とも・・・。」
リョフ「ともあれだ、力を持つものは疎まれる。それが
    天性の才能で既に持っていたり、努力により
    培っていったとしても、だ。」
チョウセン「その部分ですと、奉先様の生き様は絶対に
      揺るがない原点をお持ちですよね。」
ミツキ「マスターがその姿に惚れ込んでるわぅ。彼も
    色々な紛動があり、最初はかなりのダメージを
    受けていたそうわぅし。」
ナツミA「そこでシルフィア様の登場ですよね。」
シルフィア「そうだったね。誰彼がどうこうじゃない、
      自分自身がどうあるべきか、それが重要
      なのだ、と。これはリョフさんの生き様に
      大きく通じているわね。」
リョフ「・・・風来坊は恵まれているよな。本来なら
    自己解決をしなければならなかった時に、彼女
    が颯爽と手を差し伸べた。奴が恩師とも師匠
    とも取る理由が痛感できる。」
ミツキ「今はそこにリョフちゃんの生き様が重なって
    いるわぅよ。それでも紛動してるわぅから、
    相当な天秤心わぅね。」
チョウセン「人間とはそういうものだと思いますよ。
      何を言われても平然としているのは、もう
      喜怒哀楽を欠落しているも当然な存在。
      奉先様が裏切りという人の業たる部分から
      抜け出せなかったのも、奉先様が人間で
      ある何よりの証拠でしょう。」
ミツキ「裏切りはしたわぅが、殺戮者じゃないわぅし。
    その迷惑は軍団や地域だけの範囲内わぅ。」
チョウセン「よかったですね、奉先様。」
リョフ「まあな・・・。」
ミツキ「よし、Tちゃんの寝込みを襲ってくるわぅ!」
チョウセン「ええっ・・・。」
シルフィア「面白そうね、同伴するわ。」
リョフ「・・・奴も大変だな・・・。」


 その後、ミスターT君の姿を見た者はいない(何@@;

 それはともかく、雑談の冒頭はBS−TBSにて22時から放映されていた
番組の内容でした(片岡鶴太郎氏が登場の番組、名前は何だっけ@@;)。

 長寿番組だった「水戸黄門」で悪役のボスとして君臨する「柳沢吉保」氏。
まあその実際の裏の行動はどうだったかはさておき、完全悪ではなかったと
いうものでした。

 最後はツナヨシ氏が逝去した後、潔く隠居して余生を送るという。どこぞの
権力にしがみ付いて甘い汁を啜るカスとは雲泥の差ですわq(*血*)p

 まあともあれ、どんなレッテルを貼られても生き様を貫いた柳沢吉保氏。
己の生き様を貫き続ける事がどれだけ大変か、何となくその姿に感銘を受けた
次第でした。

 無双シリーズのリョフさんも己の生き様を曲げずに貫いていた部分からも、
同じく惹かれるものがありますね(何度も言ってますが)。ただ1点、裏切り
の部分さえなかったら・・・。本当に悔やまれてなりません><;
H25. 9.29 (日)

No.3638
かったるいわぅ PM23:37

 何か言い表せられないダルさに襲われているこの頃。陽気への順応さは問題
なさそうですが。これが言わば夏バテからくる秋口ダウンでしょうか。

 まあこれも一過性のものなので、今は我慢するしかありません。この手の
ダルさは時間が解決してくれますので。毎年こんな調子ですのTT;


 しかしあの真夏からすれば過ごし易い日々です。PC機器などへの負荷も
問題なさそうですし。メインPS3・60GBのサーモスタットダウンには
驚きましたが@@; YLODかと思いましたよ><;

 ですが20GBの方がお亡くなりになったのは事実。これも修理しないと
後々に弟に何を言われるか分かったものじゃありません@@; 一応の立て前
では彼に託したという事になっていますので。

 あ・・・コントローラーないわ@@; どうすべか・・・(−∞−);



 雑談バー。

チョウセン「バテは人間だから仕方がありませんよ。」
ミツキ「バテが来ない方が異常わぅよね。」
リョフ「お前にはバテという概念がなさそうに思えるの
    だがな。」
ミツキ「うぃ〜、図星わぅね。」
リョフ「真顔で言っているその姿勢が凄まじいわな。」
ミツキ「明るさだけが取り柄わぅからね。それにしても
    三国志の時代は病魔が最大の敵だったわぅね。
    戦場での戦死はまだしも、大体の心無し半ばで
    倒れるのは病わぅ。」
チョウセン「そうですね。魏ではカクカ様が赤壁の戦い
      前に倒られています。呉ではシュウユ様、
      蜀ではショカツリョウ様がそうですね。」
リョフ「俺の場合は処断で終わったが、病死よりかは
    まだマシだったのかね。まあどちらにせよ、
    普通の死亡じゃないだけ無念だったがな。」
ミツキ「呪いかと思われたというのが、カンウちゃんの
    首と対峙したソウソウちゃんが、その後直ぐに
    病死したという事わぅが。」
リョフ「官渡の戦い辺りでは手元に置いていただけに、
    ショックがデカかったんだろう。リュウビの
    元には優秀な人材が揃っているのを、ソウソウ
    は嘆いたとも言っている。」
チョウセン「それぞれの一念があってこそ、その人物に
      仕えようとしていましたからね。」
ミツキ「リョフちゃんも何から何まで暴君染みた行動
    だったという事じゃないわぅし。酒絡みの悪態
    で結果的に裏切られたわぅが、その前までは
    色々な人物に慕われていたわぅ。チンキュウ
    ちゃんなんか、リョフちゃんが処断された後に
    望んで処断を受けたそうじゃないわぅか。」
リョフ「まあな。奴は奴なりにあったのだろう。」
ミツキ「チョウセンちゃんがその後は隠居気味になって
    いるわぅが、詳細は不明わぅし。ただ史実だと
    リョレイキちゃんがいる所を考えると、生き
    延びたとも言えるわぅか。もう少し勉強して
    知っておくわぅ。」
リョフ「そこまで語れるなら申し分ない気がするが。」
ミツキ「甘いわぅ。生粋の三国志マニアには到底及ば
    ないわぅよ。上には上がいる、リョフちゃんが
    戦いを極めようと努力したように。」
チョウセン「日本でもいますよね。イエヤス様のご子息
      と言われるタダカツ様も。」
リョフ「ケイジを超える猛者だな。自分がやられると
    直感するまでは無敗を誇っていたそうだ。」
ミツキ「人の寿命は言わば使命が尽きるの裏返しわぅ。
    もしリョフちゃんの使命が尽きていなかったの
    なら、処断でくたばるような野郎じゃなかった
    わぅよ。」
リョフ「フッ、まあな。」
ミツキ「まあ・・・この場では思いっ切り暴れるわぅ。
    それをマスターが作ってくれているわぅから。
    やったるわぅ!」
リョフ「・・・肝心の風来坊はこれか・・・。」
チョウセン「覆面の風来坊縁の方々から、無理矢理酒を
      飲まされてダウンだそうです。」
リョフ「・・・俺も酒が苦手だったら長生きできていた
    のかもな。」
ミツキ「んにゃ〜、リョフちゃんは酒豪で豪快が一番
    似合うわぅよ。中途半端な暴れん坊ではダメ
    わぅよ。暴れん坊も極めるわぅ!」
リョフ「ハハッ、そうだな。」
チョウセン「暴れん坊を極める、何とも・・・。」


 自分勝手な生き様を貫くリョフさんも、裏を返せば暴れん坊と言えたので
しょうね。そこに皮肉にも裏切りと身勝手(自分勝手を除き)が重なり、最後
は部下に裏切られるという結末に。

 やはりテイゲンさんとトウタクさんの裏切りがなく、なおかつ部下達を敬う
姿勢があれば・・・カンウさんを超える猛将として伝説に残ったのですがね。
何とも・・・。

 しかし何時酒を飲んでもダメですね@@; あれほどマズいのはないTT;
ですが飲めばもれなく200%以上明るくなるため、ネタとしてはこの上ない
要素なのですが@@; 酒は怖ろしいです(=∞=)
H25. 9.28 (土)

No.3637
ストーリーを見直すわぅ PM22:46

 覆面の風来坊のメインシナリオは終わりましたが、サブシナリオなどの完成
が至っていません。まあこれは欠けていても問題なく見れるので後回しでも
構わないかと。

 問題は覆面の流浪人でしょう。魔法あり・死者復活あり・過去と未来あり、
これらを出しているためシッチャカメッチャカ状態でも><; 特に魔法の
要素は現実面の部分を覆す要素なため、設定部分がかなりヤバくなってます
けど@@;

 風来坊でも老化が訪れない特異体質などや、在り得ない企業設定なども存在
しています。しかし魔法の概念よりは現実味あるものなので、何とか纏まった
次第でしたが。

 用は八方塞がり状態になっている、これに尽きます(−∞−) 本当に完結
できるのかどうか微妙な所ですが・・・う〜む・・・。



 雑談バー。

リョフ「これは三国志遊戯の方の見通しは厳しい状況
    だな・・・。」
ミスターT「現実面勝負なら良作が画けると思うけど、
      それだと既にリリースされている三国志
      時代にタイムスリップの作品に近くなって
      しまうんだわ。」
リョフ「それらの打開策で、魔法という超常的要素の
    投入か。確かにそれがあれば状況を覆すのは
    容易だろう。」
ミツキ「ちなみにこの流れだと、軍団を支える兵士達は
    人工生命体の量産兵になるわぅね。こちらは
    200人しかいないわぅから。」
チョウセン「殆ど不死に近い量産兵は脅威そのものです
      けどね。」
リョフ「弱点があるだけマシだろう。問題はどの様に
    運用していくか、だがな。」
ミスターT「難しいね、ストーリーテラーは。」
ミツキ「でもだからこそ面白いわぅよね。」
ミスターT「そうだの。」
リョフ「俺達を操るのだから、無様な姿だけは曝すん
    じゃないぞ。」
チョウセン「執筆を心待ちにしていますね。」


 上記の流浪人でさえ頓挫しだしている状況、三国志遊戯の執筆はかなり苦戦
を強いられています><; ネタとしては上出来な内容が多々ありますが、
はたして上手くいくかどうか・・・。

 現実面の話を重視して描くのなら、生老病死ありの死亡場面を表記させるが
無難でしょう。特にガンダムシリーズでも有名な死亡の描写ほど、その場を
盛り上げる要素はありません。

 しかし死亡の描写は悪役だけでいいです@@; 善役は極力死亡させないで
進みたいものです**; う〜む・・・難しそうですわ(>∞<)
H25. 9.27 (金)

No.3636
バテ気味の陽気わぅ PM23:27

 昨日の記述と同じ様に、気節の陽気に参り気味のこの頃。しかし周辺機器に
対しては最高の状態なのが皮肉な所です><; まあ1・2週間程度すれば
慣れてくると思うので、今は我慢所でしょうけど。

 しかしあの真夏の暑さが嘘のような1ヵ月後ですわ。あれだけ蒸し暑く、
PCなどには最悪の条件下だったのに@@; まあ何時の間にやら9月終盤
なのには驚きです@@;


 そう言えば今年はバイク掃除をするチャンスがありませんでしたわ@@;
あの暑さならバイク掃除の名目で水に触れるチャンスだったのですがね><;

 まあ今は陽気に慣れるまで時間が掛かるので、我慢するとしましょうか。


 ・・・そろそろアレか、5250人に戻るべきか・・・。



 雑談バー。

リョフ「戦に関しては誰にも負けない自信はあるが、
    人物の創生に関しては奴の方が上手だな。」
チョウセン「殆どゼロからの創生ですからね。私達は
      ただ割り当てられた戦場を戦い切る事しか
      できません。」
ミツキ「わたが知り合った頃には既に1000人突破の
    陣列だったわぅね。それから更に増えていった
    わぅが。」
リョフ「それで無双オロチのような世界観を構築か。
    派生に関してはかなりの陣容だな。」
ミツキ「これだけの猛者揃いだと、さぞリョフちゃんは
    楽しそうわぅね。」
リョフ「そうだな。是非とも対決したいものだわ。」
チョウセン「それでも戦いに関しては奉先様には勝てる
      相手はいなさそうですけど。」
リョフ「魔法などの人外的要素を除けば、サシでの勝負
    なら負けるつもりはない。ただその人外的、
    超常的か。それらが出た場合は厳しいな。」
ミツキ「その場合はリョフちゃんも使えばいいわぅよ。
    例えばバリア発生で攻撃を受け付けないとか。
    傷も瞬時に癒すとか。方天戟から光波が出て、
    遠方攻撃も可能とか。」
リョフ「・・・魅力的だが、面白くないな・・・。」
ミツキ「にゃっは〜、やっぱそうなっちゃうわぅね。
    リョフちゃんはサシでの勝負が一番似合って
    いるわぅ。」
チョウセン「それが実現できそうな環境が、模擬遊戯
      ですよね。」
ミツキ「わぅわぅ。黄巾の乱前にリョフちゃんに接近、
    裏切りの道に向かわせず先に進ませるわぅ。
    6エンパの200人全員が登場するわぅし、
    そしてこちらは魔法とかの超常的能力を使う
    わぅよ。」
リョフ「史実や無双を塗り替えそうな内容だが、活躍の
    場を設けてくれるなら文句は言わん。下手な
    扱いはされたくないが。」
チョウセン「奉先様、本気でそれを仰ってますか?」
ミツキ「マスターなら絶対にハッピーエンド間違いなし
    の流れを作るわぅよ。全員生存の形をどの様に
    描くかは謎わぅが。」
チョウセン「微力ながらも風来坊様が奉先様に対しての
      一念は痛感しています。必ず良い結果と
      なりますよ。」
リョフ「・・・そうだな、奴を信じよう。」
チョウセン「それで、肝心の風来坊様は?」
ミツキ「バテ気味で休んでるわぅ。まあ色々と構成を
    練っているのも事実わぅね。何かを生み出す
    には尋常じゃない力が必要わぅよ。」
リョフ「そこは奴に任せるか。」
ミツキ「わぅわぅ。」


 実の所、三国志遊戯の執筆は殆ど進んでいません@@; 魔法などの超常的
能力をありとするため、どの様に描くかを模索しています><;

 戦国無双シリーズをやっているなら、無双オロチの世界観に6エンパ作成の
200人を登場させるのが無難でしょう。ですが自国の戦国シリーズは殆ど
内容を知りません@@; ノブナガさんとかなら分かりますが><;

 ともあれ、現実的ストーリーに反現実的ストーリーを重ねるという荒業。
これをどう纏め上げるものか。一番のネックが敵対勢力などをどう描くかが、
これでしょうね><;

 覇道を貫くソウソウさんなら、超常的力を持つ面々の獲得は絶対に行うで
しょうし。それか我が道を進むだけか、そこは難しい所ですが。

 全員を生存した形で終着を向かえる、はたして成功するかどうか@@;

 まあ覆面の風来坊もかなり強引な所が多々ありましたが、5年間5年掛けて
完結させた(本編だけは、外伝はまだ未完成が多くあるという)作品ですし。
終わらす事はできるでしょう。

 その手腕はお前の手に掛かっているぞ、ミスターTよ(=∞=)
H25. 9.26 (木)

No.3635
機器には打って付けの陽気わぅ PM23:50

 1週間前と比べると各段に冷えてきているこの頃。しかしPCやPS3など
の周辺機器に対しては、この上ないほどの陽気でもあります。このぐらい寒い
のなら、冷却ファンの全開は殆ど起きませんので。

 しかし今年の夏の猛暑で訊きが故障したりしてたようです。昨年と比べても
メインのPS3・60GBに施した冷却ファン追加で爆速には至らなかったの
ですが、今年はとにかく爆速になっていたかと。

 そして極め付けがサーモスタットによる電源落ち。YLODかと身構えて
いましたが、それは普通にある能力のようです。むしろ20GBの方が完全
電源ダウンでYLODそのものでしたので。

 20GBを修理せねば・・・(−∞−) 何とも・・・。



 雑談バー。

リョフ「どうだね、その後の調子は?」
ミスターT「商売上がったりですよ・・・って、話が
      違うような。」
リョフ「まあそう言うな。」
ミツキ「リョフちゃんご機嫌わぅね。」
チョウセン「お酒入ってますから・・・。」
ミツキ「わぉ〜、それはそれは。」
チョウセン「まあ奉先様は何れ暴れだすので、放って
      おきましょう。代弁して、その後の首尾は
      どうでしょうか?」
ミスターT「少し引き気味かな。まあそれは一過性の
      飽き気味とも言えるか。やはりみんなで
      ワイワイできる作品の方が楽しいね。」
チョウセン「しかし冒険の方も捨て難いとも思います
      けど。冒険とは永遠の探究心そのもの
      ですから。」
ミツキ「おー、チョウセンちゃんも分かってるわぅ。
    これぞロマンそのものわぅよ。」
ミスターT「三国志の時代に戦いのロマンはあったと
      しても、冒険のロマンはないと思うのは
      俺だけかね。」
ミツキ「まあロマンは万国共通わぅから、同じ様な
    ものわぅよ。細かい事を気にしていてはダメ
    わぅ。」
ミスターT「何とも。」
チョウセン「ともあれ、まだまだ続きそうですね。」
ミスターT「細かい雑念がなければ、大いに楽しむ事
      ができるんだけどね。そこはその時の
      流れに任せようか。」
チョウセン「何時もの風来坊様を期待しています。
      奉先様はああ言っていらっしゃいます
      けど、実際の所は貴方様をお気にして
      いますから。」
ミスターT「大丈夫さ。彼は彼の姿こそが彼に至って
      いるのだから。」
ミツキ「そういう本人は寝てるわぅけど。」
チョウセン「酒が入って寝るとは・・・。」
ミスターT「何とも・・・。」


 リョフさんが寝る所を見た事がない、というか想像できないのですが@@;
常に起きているような気がしてなりません。あ、でも6エンパで釣りのシーン
で寝るのがありますが。あれがリョフさんの寝る描写の初シーンですかね。
貴重ですわ@@;;;

 あ・・・5エンパのエンディングでもできましたね。踊り手の下手さを見て
居眠りをしてしまうシーンが@@; う〜む・・・。でも本編では見た事が
ありませんわ。不眠の猛将、でしょうか。何とも・・・。
H25. 9.25 (水)

No.3634
遣る瀬無いわぅ 翌日AM1:06

 何か意気消沈というか飽きたのか、定期的な放置狩り状態で他の雑務を行う
この頃。決定的な要素ではセカンドのキャラの完成度が高すぎたためなのか、
ファーストのステ配分とかの部分が悩まされているという。

 俗に言うやり直し云々のアレです@@; またもや出やがりました**;

 しかし今もやり直しせず続けている作品群もあります。デモソウ・ダクソウ
・モンハン3rd・ラグナ・ドラクエ3リメイク(PC側)など。ドラドグも
その中の1つなので、気にしなければ全く問題はありません。

 何でこう変なものが出るのでしょうかね。アレですか、より完璧なものを
求めだした我欲というものでしょうかね。これは際限がないほどに膨れ上がる
ため、もう見切りを付ける以外に脱出方法はありません。

 気にしなければ問題なく、気にしだすときりがなくなる。気にしなければ
いいという事になりますが、テメェの性格上それは厳しい(不可能ではない)
ものです@@; 時間が解決してくれますが、今はまだドラドグをやりたい
部分がありますし。それが蟻地獄でもがく蟻の如く、ですTT;

 う〜む、この部分は何年経っても変わりませんね。何とも・・・。



 雑談バー。

リョフ「・・・どうしようもない事で悩むんだな。」
ミスターT「的を得た発言で・・・。」
リョフ「だが分からなくはない。より高みを目指す際、
    それら我欲は必然と出てくるものだ。しかし
    お前の場合は細かすぎる。」
チョウセン「そうですね。まあ奉先様はぶっきらぼうで
      いらっしゃるので、これらには無頓着と
      言えるでしょうけど。」
リョフ「何か遠回し気味に貶されてないか・・・。」
ミツキ「用はポジティブに取れるかどうかわぅよ。その
    部分はリョフちゃんはできると思うわぅね。
    しかしマスターの場合はネガティブが多いわぅ
    から、リョフちゃんのようにはできないわぅ。
    ここはわた達盟友郡が痛感してるわぅ。」
ウエスト「先生は完璧を求めすぎるんだよ。でもそれは
     間違った事じゃないが。本当に気にし過ぎと
     いう事は事実だね。」
ミスターT「まあねぇ・・・。」
ウエスト「考えてもみなよ。ドラドグの初回プレイ時に
     完璧を求めるような考えはあったのかい?
     なかったと思う。その瞬間を楽しんでプレイ
     していたのが実状だったはずだ。それが極め
     の段階に突入したから、今の現状では納得
     できなくなりだしている。しかしデータ上の
     培った部分を消すのは容易だが、思い出と
     言う名の記録たるデータは消えてしまう。」
ミツキ「極論だと、勿体ないわぅ。それに尽きるわぅ。
    でも極める事は大切わぅけど。」
シルフィア「君って本当にどうしようもない物事で悩む
      事が多いよねぇ・・・。まあだからこそ
      君らしいんだけどね。」
リョフ「続けてみなよ。培ったものは残り続ける。まあ
    刻んでしまった歴史は消えない。俺の裏切りの
    一件もそうだ。かといってそれが消えたから、
    全てが丸く収まるという事にはならない筈だ。
    お前がよく言う、自分は自分のままでいい、
    それに尽きるぞ。」
シルフィア「リョフ殿の方が遥かに潔いわね。過去は
      過去、よ。これからをどうするか。」
ミスターT「そうだな・・・。」
チョウセン「・・・本当に超繊細なのですね。」
ミツキ「それがミスターTちゃんわぅね。」


 リョフさんからこう言ってくれれば心強いものですTT; 最後は己自身で
解決するしかない。自分の継続する一念をリョフさんに代弁して頂いた形で
カキカキしましたが。

 本当に自分はどうしようもない事で悩みますわ@@; 何とも・・・。
H25. 9.24 (火)

No.3633
進み出すわぅ 翌日AM0:26

 ドラドグ・ヒストリーに記載通り、セカンドのレベル200を達成。これで
こちらの育成は事実上終了に。まあ他にもやる事はありますが、あくまでも
メインはファースト側なので放置します。

 今はメイジにして平均的な装備を施しての放置待機。次はファースト側の
黒呪島1巡目制圧と2巡目の未知の敵との遭遇です。それらが終われば、後は
3周目に突入するだけです@@b

 約1ヶ月ほどセカンド側に集中していましたが、ようやくファースト側に
戻れます。セカンド・ミスT嬢はメイジとして活躍して頂きましょうか@@b

 ・・・問題はダイモーンさん戦時にメイジで活躍できるかどうか**;
まあタゲ分散としては仲間は多い方がいいので、ここは色々と任せましょう。
今回はソーサラーのファースト・ミスT嬢にして挑んでみます。

 魔法がどれ程通用するか。はたして・・・。



 雑談バー。

ミスターT「力こそ全て、力こそ唯一の真実。」
リョフ「・・・奴は大丈夫なのか?」
ミツキ「何時もの事わぅ。色々あると、暴走気味になる
    のがマスターの悪いクセわぅね。まあ一過性
    だから気にしないでわぅ。」
チョウセン「奉先様も人の事を言えた立場ではないと
      思いますけど・・・。」
リョフ「・・・事実だから言い返せん。」
ミツキ「まあでも力があればこそできるものもあるわぅ
    よね。用はその力をどちらに向けるかわぅ。
    善か悪か。リョフちゃんの場合は確かに周りへ
    色々と迷惑は掛けていたわぅが、それが大陸の
    人々への圧制ではないと思うわぅ。」
チョウセン「奉先様の場合は我欲、自らの道を進むと
      いう部分ですよね。頭になるのは好まない
      のだと、ご自身がよく言ってますし。」
リョフ「逆に貂蝉はオウインの勅命で動いていたな。
    それは天下泰平への道。チョウカクが圧政に
    苦しむ民を率いて黄巾の乱を起こしたのと同じ
    とも言えるか。」
ミツキ「ちょっと違うわぅかも。チョウカクちゃんの
    場合は逆説的だとテロリストに近いわぅね。
    三国無双では善道に描写されているけど、史実
    では異なっているとも。現に連合軍が討伐隊を
    編成して制圧に乗り出したわぅし。」
チョウセン「本当に民を思っているなら、討伐隊の出現
      すらしなかった、という事ですね。」
ミツキ「赤壁の戦い前のリュウビちゃんがそれわぅ。
    あれだけ民を引き連れて長い旅路をしたのは、
    それだけ頼っていた何よりの証拠。まあその
    場合は時代が時代わぅけどね。」
リョフ「時代は超絶的な力を持った存在を排他しようと
    する。ヤツらもそんなクチなのだろうな。」
チョウセン「奉先様は天下を治めても、そこに居座る
      ような方ではなさそうですし。更なる高み
      を目指して旅を続ける。」
ミツキ「力を求めし放浪者わぅね。」
リョフ「・・・風来坊は上辺だけの酔い痴れ、という
    事になる、か。」
ミツキ「わぅわぅ、だから大丈夫わぅよ。」
リョフ「・・・よし、釣りに行くか。」
ミツキ「わぅ〜、お供するわぅ〜♪」
チョウセン「何とも。」


 今回は真逆ですな@@; ミスターT君がリョフさん化し、リョフさんが
ミスターT君化しているみたいな。もしリョフさんが落ち着いた部分があった
のなら、彼ほど怖ろしい存在はいないかも知れませんね。

 ただ彼が登場する諸々の作品では軍略には疎い描写があるので、戦術は得意
としても戦略は軍師の面々がいないと厳しいかも知れません。チョウセンさん
やチンキュウさんがいるのがそれでしょうし。

 ・・・ここ最近6エンパやってませんな@@; 何とも・・・。

 ともあれ、ドラドグの黒呪島制圧やらがまだまだ残っています。このまま
押し切ってしまいましょうかね。
H25. 9.23 (月)

No.3632
過ごし易い陽気わぅ 翌日AM0:28

 真夏の暑さは参りものでしたが、パンツ・ステテコ・ランニングという超
ラフな姿でいられた1ヶ月前。今は仮にその姿になれても、短期間程度です。
風邪を引いてしまいます><;

 ただ今の陽気はPCやPS3などには打って付けの陽気で、冷却ファンの
爆速と爆音は殆どありません。例の筐体改造により冷却効率を高めている状態
なので、これで内蔵ファンの回転を極力抑えているようです。

 ともなると筐体に穴を開けて取り付けた2つのファンだけでは、低速状態を
維持する事は不可能という事でしょうか。今は追加で15cm程度のファンを
近接させて配置しているため、冷却効率は各段に上がっていると思います。

 ですがこの2つは筐体改造で搭載するには不可能であり、ただ本体に置くや
近場に配置する程度でしか運用できません。まあその分、本体への負担は極力
抑えている状態を維持できているみたいですけど。

 例のピピピッという音と共に赤ランプ点灯の電源落ち、サーモスタット落ち
と言いましょうか。それは起きていません。これがYLODなら既に同じ様な
症状で停止を繰り返すか、最悪は起動すらしないのでしょうから。

 今年の夏は猛暑日が続き、人間や動物への負担もさる事ながら周辺機器にも
多大な影響を与えていたようですね。この反動が今の夏バテというもので出て
いるのですけど@@; う〜む・・・。

 とりあえずまだ様子見でしょう。サーモスタット落ちが正常の仕様による
停止なら問題ありません。YLODの類の落ちだったら最悪ですが・・・。


 来年はPS4が発売されますが、はたしてどう出るか。それよりも自分は
PS3の方がいいかも知れません@@; しかも初期型の60GB@@b

 う〜む・・・。はたして・・・。



 雑談バー。

ミツキ「冷え冷えわぅ。」
リョフ「そんなに効果覿面(てきめん)なのか。」
ミツキ「PC関連は姉ちゃんやウエストちゃんが詳しい
    わぅから後で聞いてわぅ。わたが言えるのは、
    言わばレスポンス・・・状態を正常時に維持し
    続けるというわぅね。」
リョフ「ふむ、つまりは戦場で一定の動きを行えて、
    なおかつ功績も一定に出せるという事か。」
ミツキ「まあそんな具合わぅ。普通に運用できるのは
    なかなか難しいわぅね。今年は特に酷かったと
    ウエストちゃんとマスターも嘆いているし。」
チョウセン「奉先様、この場合は真夏の真っ只中で、
      密閉に近い甲冑を着用しての戦闘を考えた
      方がよろしいかと。」
リョフ「・・・それは嫌だな・・・。」
ミツキ「でも鎧を脱ぐと防御力が下がるわぅ。この場合
    をPCやPS3に当てはめると、高速回転の
    ファンを多様する本体を重装甲防御、低速回転
    のファンを1・2個しか動かさない本体を軽装
    防御と考えるべきわぅね。」
リョフ「人間の軽業師とはいかないのだから、防御面は
    強固にすべきだろうな。それは俺でもよく理解
    できたわ。」
チョウセン「でもミツキ様のお話を推測するに、風来坊
      様は軽装かつ高防御力を狙っておいでの
      ようですね。」
ミツキ「そうわぅね。ただし・・・見た目がゴテゴテの
    見栄えになってしまうけど。」
リョフ「奴は見栄えよりも効率を重視するクチからな。
    それに物を重視するとも言える。冷却に重点を
    置くのがその理由だろう。」
チョウセン「私達を操っての争覇時は、余程の事がない
      限り敗退はおろか、苦戦台詞すら言わせる
      事をされませんからね。」
リョフ「俺の場合だと苦戦台詞を聞きまくる事になり
    そうだな・・・。」
ミツキ「でもしっかりとフォローしてるわぅ。現場が
    しっかり苦戦を報告しないと、頭は動く事すら
    できないわぅよ。渋々そうに動くリョフちゃん
    でも、しっかりと対処に動く部分は素晴らしい
    わぅね。」
リョフ「・・・ふん、誉めても何もせんぞ。」
チョウセン「言葉では否定でも、顔は笑顔ですねぇ。」
ミツキ「ツンツンデレデレ〜、ツンデレわぅ〜♪」
リョフ「言ってろ。」


 今の所ですが、無双シリーズにて色々と問題を起こしたりするリョフさん。
しかし戦場で苦戦などを聞いても、それを放置したりする場面を見た事がない
ような気がするのですが。

 まあそれは戦場のロジックからして、苦戦場所に駆け付けなければ敗退する
からなのですけど@@; 難癖を言いつつもアフターケアをしっかりと行う
彼は、やはり面倒見がいい兄貴分としか思えません(=∞=)

 5エンパにて裏切りの常習者だったリョフさんも、義兄弟や婚姻を行い基礎
を定めた後の彼は目覚ましい活躍ですな。特に兵士達の叱咤激励時は蹴飛ばす
というアレ@@; ソウソウさんは斬り捨てるですから@@;;;

 う〜む・・・どれが本当のリョフさんなのやら。何にも組しない孤高の高み
を目指す天下無双の武将か。それともそれは上辺だけで、本当は周りからの
関わりを望んでいるのか。自分には分かりませんが、それでも自分の中では
後者のリョフさんを心から望みます。

 まあ突っ放しのわがまま勝手な彼の方が彼らしいのは事実ですがね@@;
何とも・・・。
H25. 9.22 (日)

No.3631
ねむねむわぅ 翌日AM0:48 G225

 何か面白いタイトルですな@@; とにかく眠い><; 気節の変わり目と
夏バテによるものでしょう。発汗調整も上手く行っていない所から、カッカ
カッカして参ります><;

 まあこれも一過性のものでしょうから、今は我慢の時でしょうね。というか
再び食欲が落ちだしているのが何とも@@;

 ・・・ここ最近、考えがマイナスばかりいくなぁ・・・(>∞<)



 雑談バー。

リョフ「孤独の中の戦いか。」
ミスターT「俺に相応しいものだの。」
ミツキ「リョフちゃんも孤独の中の戦いかも知れない
    わぅが、一応はチョウセンちゃんや他の武将達
    に慕われてもいるわぅし。」
ウエスト「会話中の横槍になるが、先生も孤独という
     枠が合うね。基本的には最後は己自身との
     戦いになる。」
ミスターT「孤独の海を漂う流浪人、か。なかなかの
      響きだな。」
リョフ「俺が言うのもなんだが、何か虚しいな。お前は
    誰からも好かれる姿が似合うと思うが。」
ミスターT「そう考えると、リョフ氏は裏切りの前科は
      あっても、完全に敬遠される存在じゃなさ
      そうだね。人の闇を見るのは俺だけで十分
      さな。」
ウエスト「そうだな。まあこれは俺らだけに留めよう。
     この場では先生は誰からも愛される存在で
     なければならない。」
シルフィア「あのねぇ、この場限りではハッピーを演出
      するのが筋でしょう。ダークサイドを出す
      のは好ましくないわね。」
ミスターT「以後気を付けます。」
リョフ「・・・落ち込むと何時もああなるのか?」
ミツキ「日常茶飯事わぅよ。色々な一念を持つから、
    シルフィアちゃんとかは常にヤキモキしている
    わぅね。リョフちゃんが自分勝手でわがままと
    思われるわぅが、裏を返せば純然な生き様を
    貫く熱血漢わぅ。マスターとは雲泥の差となる
    わぅか。これは言わばマスターがダーク側と
    いう事わぅね。」
リョフ「ふむ・・・。」
チョウセン「失礼ですが、奉先様もなかなかのじゃじゃ
      馬ですが、それはジグザグも前に進む姿と
      取れます。ただ風来坊様の場合は、態々と
      遠回りや寄り道をしているようにしか見え
      ません。まあそこから得られるものもある
      とは思いますが。」
リョフ「奴の方が純然だと思っていたが、不思議なもの
    だな。」
ミツキ「人生とは荒波の中を進む流浪人わぅ〜。」
リョフ「フフッ、そうだな。」


 少しダークな部分を演出も、それを戒められるミスターT君でした@@;
まあこの場にシルフィア嬢がいらしたら、確実にサンガー(byFF1)が
降り注ぐのは間違いありません@@; 何とも。

 よくよく考えると、リョフさんは自分勝手にわがまま。しかしそれは己の
生き様が純然たるもの故に、周りに降り掛かる部分を蹴散らして進むという
裏返しでも。彼ほど純然な熱血漢はいないのかも知れません。

 まあこれは三国無双クオリティでしょうけど。史実の彼は複雑な存在だった
と思われますが。そんな彼に付き従うチョウセンさんの心労が・・・(何

 ともあれ、自分勝手なリョフさんだからこそ彼が実現できるのでしょうね。
何ともです(=∞=)
H25. 9.21 (土)

No.3630
新型液晶テレビわぅ PM23:39

 1Fテレビが不調になりつつあるというのは数日前にお話したと思います。
これが今日、東芝はレグザ・32インチの液晶に変わりました@@b

 今まではWOWOWから配給(買ったのかな)のチューナーをブラウン管
テレビ(25インチ)に接続して見ていましたが、今度からはその様な中間
地点は要らなくなりました。

 まあこれは居間でのテレビ視聴用の代物ですし、自分のではありません。
更に画質が鮮明になるのは、逆説的にボカシ(いい意味でいい加減な)が不能
になる事。

 ブラウン管テレビでは比較的綺麗に見えていた描写が、液晶テレビでは鮮明
に見える事で粗くなってしまうという事です。PCのCRTモニターから液晶
に変更した時にしばしば見られるものですね。

 まあ自分の場所は今だに14インチのブラウン管テレビをモニター代わりに
PS3などをやっている次第で@@; モンハン3rdなどのチャット文面が
潰れてしまって見えないという欠点もありますが、今の所は問題なく使用して
いるので良しとしましょう。

 最大の理由は・・・置く場所がないのよ!q(*血*)p

 24インチの液晶テレビ辺りを配置をと考えた事はありますが、とても配置
できる状態ではない。よって自分のPC周りではテレビ視聴は止めようという
見解になりました@@; まあゲームなどのモニター代わりにするだけの代物
になりますしね。

 ちなみに出力はS端子がないため(最近のは最低でもコンポジットしか)、
Sビデオデッキをセレクター代わりにする手法は従来のままになるかと。

 肝心のPS3との接続はAV端子でしたっけ、あれ経由でSビデオに接続。
そこからコンポジット接続で液晶に接続して表示。Sビデオ経由で同時出力を
されている側は、ノートPCのビデオキャプチャーカードに接続しての静止画
撮影です。

 HDMI端子での接続? そんな高級ある接続なんぞ眼中になし@@p
というかこれをやると再度AV接続形式にすると、壁紙がリセットされると
いう欠点付き。

 本当にねぇ・・・最新AV機器やPCなどは不便すぎますわq(*血*)p

 昔はよかった・・・本当によかった、そう思わざろう得ません(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「環境が変化するのは必然わぅが、それで色々と
    不都合が出るのは困りものわぅね。」
ナツミA「日進月歩、周辺機器の世界は定石よ。特に
     それらを開発するPC関連機器というかな、
     そこからは脱する事はできないわね。」
ウエスト「PCでも色々と実現できるが、そのためには
     色々な機器やらソフトウェアが必要不可欠。
     完成品で済ませるか、自作品で済ませるか。
     そこはユーザーの運用次第だな。」
サイバー「PC関連も必要だけど、ソフトウェアの良さ
     によって変動もするね。ここでもかなりの
     運用資金が掛かってしまうけど。」
シルフィア「本当に昔はよかったわね。あれこれと試行
      錯誤を繰り返し、動いた時の感動は一塩。
      それが今では完成され洗練された機器よ。
      どこに魅力があるのやら。」
ミツキ「難しいわぅね。」
リョフ「・・・今日は頭脳陣オールスターか。」
ミスターT「盟友の中の3人と恩師はPC関連の博識者
      だからねぇ。俺では到底敵わないレベルの
      ものだよ。」
チョウセン「しかし頭脳陣があってこその実働部隊。
      私達はさながら実戦部隊と言えますね。」
リョフ「風来坊もそこそこはできるのだろう?」
ミスターT「彼らには絶対敵わないがね。まあ今も目下
      修行中だの。」
リョフ「ふむ、まあ釣りにでも行くか。」
ミスターT「おうよ、お供するぜぃ。」
チョウセン「何とも。」


 滅多に出ない風来坊の頭脳陣の登場。実際の盟友の中でも、1・2位を争う
ぐらいのPC博識者のウエスト氏・サイバー氏・ナツミA嬢、そして恩師の
シルフィア嬢(氏と嬢は敬意を表しての表現です@@b)。

 また全盛期のミツキ嬢も実兄サイバー氏の影響を受けて、ゲーム改造程度は
できたようです。マンガも書いてもおりましたし、コスプレもしていたという
そうで(ナツミA嬢もしかり)。

 ・・・盟友5人(エンルイ氏は分かりませんので)は多岐に渡るスキルの
持ち主ですわ@@b 素晴らしい盟友ですU≧∞≦U

 自分も旧友ミスターRYO氏を師匠(PCのPの字を教えて頂きました)
として基礎を伝授。その後は自らPCを分解や改造(本体改造)を行いつつ、
自らスキルを習得し続けて14年ですね。今もまだまだ修業中ですが。

 月日が過ぎるのは早いものですわ。そして劇的な変革をもたらしてくれた
盟友達へ、心から感謝したいものです。
H25. 9.20 (金)

No.3629
様子を見つつわぅ 翌日AM0:56

 昨日も書いた、メインPS3・60GBのピピッという音と共に訪れた突然
のシャットダウン。点滅ダウンだったのでYLODかと思いましたが、ネット
文献を見るとサーモスタットによる熱暴走を防ぐための強制ダウンという事
らしいという。

 とりあえず今現在も使えているので(それからは落ちていません)、一応の
様子見となります。ただこれは初めてのケースでもあるので、今後注意して
観察した方がいいでしょう。

 20GBの方はもういきなりシャットダウンで、次回起動も同じくダウンと
いう事からYLOD確定。これも前に書きましたね。サブの60GBは例の
ビームが結構な頻度で出て、なおかつフリーズをよく起こすと・・・。また
発病しそうな気がしますが・・・><;

 ともあれ、メインとサブの60GBはどちらも様子見となりますね@@;
頑張って欲しいものです><;;;



 雑談バー。

チョウセン「これが別の結末ですか。確かにその場の
      幸せを望み易いですが、その後を考えると
      手前は不幸でも問題ないのかも。」
ミスターT「そうだねぇ。少なくとも2人の命と3人の
      幸せは守れたのは確認できたし。これは
      次回以降の決定稿的な行動だね。」
リョフ「力ありきの行動か。まあお前らしいものだが、
    俺には理解し難い。」
ミツキ「およ、理解できないとは言わないわぅか?」
リョフ「そう言ったら睨むだろうが・・・。」
ミツキ「こーんな顔で睨んでやるわぅ!」
リョフ「だから実演せんでいい・・・。」
チョウセン「フフッ、まあまあ。」
ミスターT「リョフ氏は馴れ合いが嫌いというよりか
      苦手だからね。でも嫌いとならないのは、
      チョウセン嬢の存在だと確信している。
      本当に嫌いならチョウセン嬢すら避ける。
      俺ならそうするわ。」
リョフ「それは俺にはできんわ。コイツがいてくれる
    から俺がいられる。認めたくないがそれが事実
    だからな。」
チョウセン「ありがとうございます。」
ミスターT「それに生け贄を差し出して力を得るという
      部分を考えれば、リョフ氏は間違いなく
      ドラゴン氏・・・まあ元は覚者だったと
      いう意味合いね。彼に対して真っ向勝負で
      挑むのは間違いない。」
ミツキ「チョウセン(ちゃん)を生け贄に捧げろだと。
    ふん、何を下らない事を抜かすのやら。力とは
    自分自身の手で掴むものだ。貴様などに頼り
    得た力など、何も得ていないのと同じ事だ。
    それよりも最強の武を賭けて、貴様と勝負を
    望む。俺に勝てるかな? わぅね。」
リョフ「ま・・まあそんな所だな。」
ミツキ「そしてドラゴンちゃんに勝ってこう言うわぅ。
    ふん、その程度の力でよくぞまあ破壊の象徴と
    言えたものだな。貴様の武など俺の足元にも
    及ばぬ。武を弁えろ雑魚が! わぅね。」
リョフ「風来坊が言うのを見ると、雑魚とは言えない
    気がするが・・・。」
ミツキ「ダメわぅよ、そこはリョフちゃんクオリティで
    相手を見下さないと。オロチちゃんやキヨモリ
    ちゃんですら見下してたじゃないわぅか。」
リョフ「規模が違うような・・・。」
ミツキ「・・・あまり否定的な発言すると・・・、後で
    痛い目を見るわぅよ・・・?」
リョフ「わ・・悪かった。」
チョウセン「何とも・・・。」
ミスターT「リョフ氏なら迷わずドラゴンを倒し、己の
      武を天下に知ら示す。そして凱旋の時に
      国賊と言われようが相手を蹴散らす、か。
      本当に肖りたい存在だわ。」
チョウセン「そこは風来坊様には厳しい判断ですよね。
      奉先様なら迷わず敵は薙ぎ倒していきます
      から。」
リョフ「それは風来坊の優しさだろうに。ミツキも何度
    も言っている桜梅桃李そのものだ。」
ミツキ「そうわぅね。それぞれの個性があってこその
    個々人わぅ。だからこそ人生は面白いわぅ。」
リョフ「風来坊が言っていた、大局的に見る力。これは
    ミツキの方が群を抜いて凄まじいのかもな。」
ミツキ「おー、リョフちゃんからお墨付き貰ったわぅ。
    頑張らないとダメわぅね!」
チョウセン「明るさだけなら誰にも敵わないですね。」
ミスターT「そうだの。」


 ドラドグ・ヒストリーの延長線の雑談でした。もしリョフさんがドラゴン
さんに至っていたら、誰も勝てなくなってしまうのかも@@;

 あ、でも界王さんに敗れてドラゴンさんに変化した時。この時は己の意思は
全くなくなるというので、この限りではなくなるのかも知れません。そもそも
リョフさんなら界王さんすら簡単に倒すでしょうね@@; 何とも。

 ともあれ、ピップさん一家の救出劇は見事でしょうか。立ち退きで住家を
追われホームレスに。一時的な不幸が舞い降りるものの、領都の崩壊から脱出
できた事で助かったという。

 これらを見据えたのかどうか知りませんが、フォーニバルさんの立ち退き
クエストは見事としか言い様がありませんね@@; 逆に覚者さんが土地を
買い取り立ち退きを行わせなかったら・・・何とも@@;

 さて・・・ヒストリーでもカキカキですが、ファーストの3周目が楽しみ
です@@b 色々と救える命は救いますよ@@b あ、決断のマルセロさんの
殺害は論外ですが、敵ですし@@p

 敵には容赦するな。それは昔も今もこれからも自分が年頭に置いている一念
ですからq(*血*)p 何ともまあ@@;
H25. 9.19 (木)

No.3628
危うしPS3わぅ PM23:40

 中秋の名月、満月が美しい今夜。数日前の夜空の月を見れば思い出すもそう
ですが、今日ほど美しい彼女を見れるとは幸運な事です。

 何度も言いますが、彼らの分まで生き抜かねばね。


 話は変わり、メインPS3・60GBが午後に急にピピピッという音と共に
電源遮断。赤ランプが点滅を繰り返していて、これはYLODかと思ったの
ですがその後も普通に起動。

 ネット文献を見ると、どうやらサーモスタットが働いて止まったようです。
赤ランプ電源落ちだと20GBの本体がそれでしたし、いきなり遮断でした
からね。それとは異なる止まり方でしたので。

 今も普通に動いているメインPS3・60GB。しかし油断は禁物かも。
この前のオーナーさんが言うには、修理上がりの本体らしいので。冷却面には
最大限配慮していますが、今年の温度の部分では故障率は軒並みアップして
いるのではないでしょうか。

 かといって冷却面の強化はファンを増設するか、ファンそのもののスピード
をアップするかになります。騒音の部分や価格の面からして、現状で対処する
となるとPS3周りの配置となるのでしょうね。

 これは今後の課題になりそうです@@; どうしたものか・・・。



 雑談バー。

リョフ「ふむ、例えるなら何時沈みかねない大型船と
    いう事か。」
ミスターT「見事な例えですの。まあデータ類の外部
      バックアップは常に取ってあるから、仮に
      大破しようが痛いのは本体代替しかないん
      だがね。」
リョフ「その部分の管理は素晴らしいわな。」
チョウセン「お話を聞く所、今年の真夏の暑さはかなり
      のものだったらしいですし。」
ナツミA「PCや周辺機器は1度上がっただけで、寿命
     が大きく縮まるからね。そこをどうやって
     配慮するかが勝負の分かれ目ね。」
ミツキ「戦いで陣地の守りが若干緩く、そこから一気に
    崩落しかねない場合もあるわぅね。駐屯地に敵
    4軍団が押し寄せた時の恐怖そのものわぅ。」
リョフ「気迫なら負けんが、ロジックの部分では力負け
    するんだよな。どんなに味方軍団が多くても、
    一点集中攻撃を受ければ危ない。」
ミスターT「陣地の部分ではそうだの。機器の場合は
      とにかく冷やし続ける事が大事だの。」
ナツミA「代替がなさそうな雰囲気だし、その部分は
     しっかりして下さいな。」
ミツキ「FEよろしく、闘技場にリョフちゃんを放り
    込んで稼がせるわぅよ。」
リョフ「それ、題材が違う・・・。」
チョウセン「奉先様なら闘技場は連戦連勝、完全勝利は
      間違いありませんね。」
ミスターT「エムブレ無双か、なかなか乙だな。」


 三国無双・戦国無双・ガンダム無双・北斗無双・トロイ無双・海賊無双。
こうなるとエムブレ無双あたりがでてもいいような気がしますが@@;

 死んだら即座にゲームオーバー。味方の敗退は即座に死亡扱い。いくら設定
難易度がイージーとか天国とかでも、やられたら終わりを考えると・・・。
これほど難易度が高い作品はありませんわ@@;

 他に格闘シリーズとするとブリーチ無双とかもできそうですが。何とも。

 ともあれ、メインPS3・60GBは今後も様子見しないと危ないかと。
YLODになって欲しくないものです。データは問題ありませんが、本体の
代替がねぇ・・・(>∞<);
H25. 9.18 (水)

No.3627
旗揚げ近しわぅ 翌日AM0:04

 ドラドグ=ダクアリのセカンド側も佳境に進行。謀るものたちを潰せば、
次はサロモさん討伐にエレノアさん救出、そしてドラゴンさんとの対峙です。
そうすれば次はもう崩壊後・領都へと突入できる訳で。

 崩壊後のエヴァフォに来れれば(初回はイービルアイさんを倒す必要有)、
後は慟哭の間直行のオフドラさん狩りです@@b LV100までは覚者・
メインポーン共にストライダー、LV101からは覚者はミスティックナイト
となりますね(メインポーンは終始ストライダー)。

 LV200にさえなれば、後はジョブ稼ぎとなります。ええ、領都の無限
沸き兵士狩りをセカンド側で行う事に@@b その間にファーストの黒呪島
1巡目を制圧し、ストリゴイさんと対峙(1回対峙しないと知識が><;)。
後は3周目に向けて進むだけです。

 セカンドは覚者・メインポーン共にLV200、そして全ジョブマスターと
スキル習得を行わせる。武器防具の強化はいいとして、LV200にすれば
後は放置可能です(メインポーンはメイジにして放置)。これでファーストの
3周目突入への準備が整う訳です@@b

 ただセカンドでは色々と調べる部分(ソフィアさんの護衛)があるため、
レベル上げと平行して進めねばなりません。色々とあるのですよ(何@@;

 ともあれ、あと少しで一段落となります。頑張れ、ミスターTよ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「人の一生、その人の宿命は定められた道を
      進むと、その時点でお役ご免になるそう
      ですな。」
チョウセン「そうすると、奉先様の処断は役目を終えた
      から至ったと?」
ミスターT「そうだね。でなければまだまだ頑張って
      いただろう。まあ最後は禁酒を定めて、
      それを逆らった配下を罰した、これが諸々
      の決め手だったけど。部下に裏切られる、
      テイゲン氏やトウタク氏への裏切りの正に
      竹箆返しだろうけど。」
チョウセン「逆にカンウ様達は戦場で戦死してますし。
      武将として恥じない生き様と言えるのかと
      思いますね。」
ミスターT「まあ無双のリョフ氏は結構な荒くれ者の
      武人として表されているけど、史実の彼は
      かなり悪どかったとの事だよ。無双開発陣
      のリョフ氏への配慮を考えると、良い様に
      形作られていると言えるかな。」
ミツキ「チョウセンちゃんの史実の姿なんか、無双の
    それと見るに耐えないグロテ・・・むぐぅ。」
リョフ「お前・・・貂蝉に殺されるぞ・・・。」
チョウセン「そう言うように催促したのは・・・何処の
      誰なのですか・・・。」
リョフ「な・・何故俺に矛先を向けるんだ・・・。」
ミスターT「ハハッ、これぞ無双クオリティだわな。
      史実ではそういったユーモラスさは絶対
      なかっただろうし。難しいわ、歴史は。」


 ウィキにてリョフさんとチョウセンさんの史実の参考人物像を見ましたが、
とても無双の彼らとは雲泥の差です@@; ここまで変化するのかと**;
また描かれている史実の内容も悪どい部分もあり、実際の姿とは全く異なる
ものでしょうね。

 まあだからこそ無双シリーズが成り立っているのでしょうから。そこは我慢
するしかありません@@; 何とも・・・。
H25. 9.17 (火)

No.3626
夜空を見上げてわぅ 翌日AM0:00

 明日辺りに満月となるのでしょうか。満月を見れば彼女を思い出す。超絶的
なムードメーカーだったミツキさん。彼女を超える明るさを持つ女性、いや
性別問わずの存在を今だに見た事がありません。

 最後の時まで他者を敬うその菩薩の一念。生き方は異なれど、目指すべき
場所は全く同じでしたね。今年の11月で4年、本当に早いものです。

 彼らの分まで生き抜かねば。ただその道がイバラの道だと多少引いてしまう
場合があるでしょう。それでも彼らと過ごした時間は事実。彼らと共に、彼ら
の思いは胸の中にある。これぞ勇気百倍でしょうな。

 改めて、心からご冥福をお祈りします。



 雑談バー。

リョフ「酒・・・いや、茶でも飲むか。」
チョウセン「珍しいで・・・いえ、失言でした。」
リョフ「構わんよ。」
ミスターT「ありがとね。」
リョフ「お前の生き様の根底にあるのはその一念だな。
    俺には理解できないが、それがもし貂蝉だった
    なら、同じ事をするだろう。」
ミツキ「リョフちゃんは100%悪人じゃないわぅから
    大丈夫わぅよ。まあ史実だとああだったわぅ
    けど、それはこの場限りでは考えない事にする
    わぅね。」
ナツミA「マスターやウエストがどれだけの苦痛に耐え
     続けてきたか、私達には理解し難いもの。
     それでも根底に据わっている一念は、心の底
     から感謝してます。」
ミスターT「日が経つに連れて、胸に空いた穴はより
      一層広がりを見せる。ただ今はリョフ氏の
      一念も重なり、盟友達の事以外何を言わ
      れても平気だけどね。まあ言われたり、
      された直後はへこむけど。」
リョフ「それこそお前の生き様だろう。誰彼がどうこう
    じゃない、自分自身がどうあるべきか。俺の
    生き様と全く同じ一念だ。一切気にするな。」
ミスターT「リョフ氏みたいに割り切れて、吹っ切れ
      られるなら万々歳なんだがね。」
チョウセン「その部分は奉先様の長所でしょうね。」
リョフ「俺の長所はそれだけか・・・。」
ミツキ「にゃはは、大丈夫わぅよ。リョフちゃんには
    周りが真似できない長所が一杯あるわぅ。」
ミスターT「立ち止まって苦痛し涙も流す。しかし根底
      に据わった一念は燦然と輝いているさな。
      それがあれば再び動きだせる。」
ナツミA「流石ですね。その一念に回帰できたのも、
     シルフィアさんの門下生と言えるべきなの
     かも知れません。」
ミツキ「向こうでジッと見てるわぅけどね。」
ミスターT「あれが恩師さ。自分は絶対に目立とうと
      しない。己の行動が絶対的に正しいとは
      思わずとも、己の定めた生き様は絶対に
      曲げない。異なればリョフ氏の生き様と
      全く同じだの。」
リョフ「貂蝉もそうだが、本当に女は強いよな。」
チョウセン「あら、少しは認めて頂けたようで。」
リョフ「そうしなければ何をされるやら・・・。」
チョウセン「分かってるじゃないですかぁ〜。」
ミツキ&ナツミA&ミスターT「何とも(わぅ)。」


 あの激闘・死闘を乗り越えられたのは、その前にあったシルフィアさんとの
出逢いと修行があったればこそでしょう。その経緯がなければ、現実の自分
だけではとても乗り越えられなかったかと。

 それ以前に彼らを支える事すらできませんでしたね。リョフさんの言わば
自分勝手で向こう見ずな状態と同じでしたし。シルフィアさんが全てを変えて
くれたのは事実です。

 そしてその生き様が盟友達を支えるに至った。ナツミさんとミツキさんが
顕著でしたわ。ただ現実は残酷で、彼らは既にいません。

 偶に思います。あの出来事が嘘だったらどれだけ幸せか。嘘=今も生きて
いるの裏返し。仮に騙されたとしても(ウエストさん、言葉の文だからね)、
彼らが生きていればすんなりと許せます。生きているのですから。

 ですが、それはタラレバの世界の話。そして非現実・現実逃避に他なりま
せん。彼らはいないのですから。

 だからこそ、彼らと共に過ごしたその思い出を忘れない事。己の生き様の
中に刻まれた一念は、彼らと過ごしたから培えられた何よりのものです。

 年齢なんか関係ありません(ミツキさんは俺より9歳年下@@;)。彼らは
俺の立派な師匠でしたよ。

 ・・・弟子として恥じない生き様を刻まねばなるまいね。でも生きるって
難しいのですよ。こんな事を彼らに言ったら、蹴飛ばされそうです@@;

 まあともあれ、彼らの分まで生き抜かねばね。俺が寿命で天寿を全うする
その瞬間まで、いや・・・未来永劫彼らの事は絶対に忘れまい。

 ミスターTよ、ザ・レミニッセンスぞ。忘れるなや(=∞=)
H25. 9.16 (月)

No.3625
ビームとフリーズわぅ PM16:15

 今日は早いカキカキですな。

 サブPS3・60GBの比較的出る拡散ビーム(テクスチャーバグ)と、
偶に発生するフリーズ。YLODとは異なる別のものなのでしょうけど、この
手の現象にはヒヤヒヤものですTT;

 過去にYLODを発病しているため、いくら修理上がりでも再び発病する
かも知れません。頑張って貰いたいものですが、う〜む・・・。

 まあドライブはしっかりしているため、これは流用できます。また本体筐体
も冷却改造には申し分ないので、これも十分でしょう。もし今後完全破損した
場合は保守パーツ行きになるでしょうね><;

 本当にもう少し頑張って欲しいものですが・・・。



 雑談バー。

ミスターT「例の模擬シーズン・三国志遊戯なんだが。
      どうやって持っていくかが難しいわ。」
チョウセン「黄巾の乱の前から描くとするなら、先ずは
      奉先様の粛清から始まりますね。」
リョフ「粛清とは下賎な・・・。」
チョウセン「・・・何か異論でも?」
リョフ「いや・・・。」
ミスターT「何とも。まあ流れは史実に則るも、リョフ
      氏の流れはかなり変更するからね。裏切り
      常習犯にはさせないよ。その実際に至った
      場面では俺らが介入し、俺らが引き金で
      相手を生きたまま離脱させる。」
ミツキ「テイゲンちゃんが顕著わぅね。トウタクちゃん
    は殆ど暴君だから問答無用わぅが、テイゲン
    ちゃんは殆ど中立に近いわぅし。」
ナツミA「史実を捻じ曲げるのはどうかと思うけど、
     それで盛り上がる内容が画けるのなら反対は
     しないわ。私達は私達のできる事を演じ切り
     ましょうか。」
ミスターT「そうだの。性格は従来のままにしないと、
      リョフ氏自身が異なってしまうからね。
      例の見下した発言をベースに、そこから
      裏切り云々の要素を排除する。なかなか
      骨が折れそうだわ。」
リョフ「まあそこは任せる。俺達は暴れるしかない。」
チョウセン「この開始当時だと私はまだ6歳ですし、
      どういった流れになるかは分かりません。
      ここは風来坊様の手腕に委ねます。」
ミスターT「フッ、創生者魂、見せ付けてくれるわ。」
ミツキ「やったるわぅ!」
リョフ「この部分は本当に頼もしいわな。」
チョウセン「そうですね。」
ナツミA「行き当たりばったりなのが何とも。」


 小説を描く時は、大体は粗方の設定を行うと聞きます。まあ自分の場合は
ベースがエキプロ5の面々を抜粋しているため、キャラクター像は完成して
いますので。そこに性格などを付与していけば問題ないでしょう。

 問題があるとすれば、上記通りの行き当たりばったりでしょうね@@;
まあ大多数がこれですし。その場の流れで話の展開を変えていくのもまた一興
でしょう。

 ちなみに執筆中の流浪人はこれが顕著すぎてます。今はドラドグに現を抜か
していますが、ネタ発掘には申し分ないので。

 やはり完成させねばならぬか、5250人を(=∞=)
H25. 9.15 (日)

No.3624
台風接近中わぅ 翌日AM0:33

 台風18号が関東に接近中で、これから強くなるでしょうか。ただ意外と
過ぎ去ってしまうかも知れないので、まあ様子見でしょうね。

 それよりも地震が大丈夫かと心配になりますが、誘発しなければいいのです
けど・・・。よくあるのが台風後の地震というコンボが。過去に何度かあった
気が。

 ともあれ、油断しないようにせねば(>∞<)



 雑談バー。

リョフ「ここ数週間、全く乱世に戻ってないな。」
ミツキ「今は広大な世界の探訪と竜退治わぅね。まあ
    完全に飽きたという事じゃないわぅから、今は
    待つしかないわぅ。」
リョフ「前にも言った、雑魚どもへの気苦労。俺には
    とても理解できないものだが。」
チョウセン「まあそれは表向きの屁理屈ですけどね。」
リョフ「言ってろ。」
ミツキ「殆ど孤独の中の戦いわぅからね。案外ドラドグ
    の世界はリョフちゃんに合ってるのかも知れ
    ないわぅよ。」
リョフ「己に負けたカス領王に、世界の滅びをドラゴン
    に見出している連中。全部自分自身の力で得て
    いるものじゃないのにな。実際に達成したいの
    なら、己自身で達成しろと言いたいわ。」
ミツキ「リョフちゃんならやりかねないわぅね。別作の
    マルチレイドでは悪役を演じきれてるわぅし。
    ある意味ドラゴンちゃんよりヤバいわぅ。」
チョウセン「奉先様は何かを達成されようとする時、
      他には目も暮れずに挑みますからね。その
      部分は感心しますけど。」
ミツキ「リョレイキちゃんの登場、これがリョフちゃん
    にとってプラスになるかマイナスになるのか。
    これは見物わぅね。」
チョウセン「家族を得ると強くなると同時に、人質に
      取られ易いですし。」
リョフ「その部分は分からん。確かに貂蝉がいると更に
    力が沸くが、人質にされた場合は本当に動け
    なくなるわな。娘となれば尚更だろう。」
ミツキ「リョフちゃんの強さを誇示できるのは、孤独で
    あるから成し得るのかも知れないわぅね。まあ
    マスターは和気藹々を望んでいるわぅから、
    この場限りでは孤独にはさせないわぅよ。」
リョフ「ああ、分かってる。ところで、その肝心の奴は
    どうしたんだ?」
ミツキ「向こうで暴れてるわぅよ。」
リョフ「何とも。」
チョウセン「奉先様も同系列で暴れらればいいのに。
      まあこれは仕方がない事でしょうね。」
ミツキ「まあわた達はわた達でワイワイやるわぅ。」


 何度かドラドグにてリョフさんを作れないかと思いましたが、既にNPC
最強のバーンさんがいるため厳しいのかも? 彼と同じ風格でウォリアー、
それで仰け反りなし状態を維持する。ステータス状態は完璧にはできないと
いうリスクを背負って@@;

 ガチガチ装備のポーンさん版リョフさんですか、できるかなぁ・・・。

 しかしバーンさんの護衛期間は何時までなのやら。崩壊後もOKとあれば、
もう最後まで付き合って頂く形になりますが@@b 幸いにもフォーニバル
さんやシモーヌさん・アロンさんが崩壊後に護衛があるので、それにバーン
さんもあれば万々歳でしょう。

 最悪なかったら、シモーヌさんを連れ歩くしかありません@@; 戦闘型
NPCじゃないので、何度死亡するか分かりませんが@@; う〜む・・・。
H25. 9.14 (土)

No.3623
巡るめく流れわぅ PM23:55 G224

 今日の午後4時頃、かつての盟友が来訪。色々とあり離れていましたが、
不思議な流れというものはあるものです><;

 ちなみに今の所一番古い盟友はミスターR氏ですが、今日の彼はそれを軽く
超える程の超旧友。ただミスターシリーズで名前を示すと、ミスターRYOと
なるのでしょうか@@;

 既にミスターR・ミスターRYといるので。というか3人ともイニシャルが
全く同じ、名前も近いという事から混同してしまいます@@; 元祖Rという
事なら今日の旧友でしょう。次の盟友がミスターR氏ですから。

 ・・・名前が重なった時って、かなり辛いですね@@;



 雑談バー。

リョフ「ご機嫌だな。」
ミスターT「旧友の来訪は嬉しいものだよ。」
ミツキ「わたやウエストちゃんとかよりも遥かに古い
    親友さんわぅね。」
ミスターT「俺が10代前半の頃からのお付き合いに
      なるからの。でも深さの部分だと、やはり
      ナツミツキ四天王や本人達になるのかも
      知れないね。あの1年半の激闘と死闘は
      俺の人生の中で最大最強の戦いだったから
      ねぇ。」
リョフ「ほぉ・・・最大最強か。内容はさておき、その
    敵のタイトルはそそるな。」
チョウセン「奉先様は更に強い相手と戦いたいと思わ
      れますしね。」
ミスターT「まあ実際には物凄く強く重く苦しいもの
      だったんだけどね。リョフ氏の様な心構え
      があれば、どれだけ心強かったか。」
リョフ「ふむ、まあそこはタラレバの話になる。用は
    これからどうするかが重要だろう。お前の専売
    特許的概念だろうに。」
ミスターT「まあね、そこは仰る通りですわ。」
ミツキ「リョフちゃんお墨付きなら心強いわぅね。」
チョウセン「これで仁義と信義に厚かったら・・・。」
ミツキ「そうわぅねぇ・・・。」
リョフ「だからその睨みはやめれ・・・。」
ミスターT「何とも。」


 今の俺を構成してくれたのは過去の諸々でしたが、決定的に変革してくれた
のは5年前でしょうね。盟友達との出逢いから激闘・死闘、そして別れ。この
一連の流れがあったからこそ、今の自分があると言ってもいいでしょう。

 あの戦いは筆舌し尽くしがたいものでしたわ。それでも忘れてはならない
大切な思い出。彼らは共にある、自分が生き続ける限り。

 頑張らねばダメぞ、ミスターTよ(=∞=)
H25. 9.13 (金)

No.3622
涼しさによるダルさわぅ PM23:23

 涼しさが出てきてダルさも出てくるという。まあこれは秋口の仕方がない
流れなので、今は我慢しましょう><; 否が応でも遭遇し、そして去って
行くものですから。

 それよりも日曜日に関東に上陸する台風がヤバそうだとか。この日は別の
警備の着任(明日はメインの警備の着任、晴れるようで良かったです><b)
なので危うし状態に? まあ危ない場合は中止になるでしょうけど。

 ともあれ、自然的な力には人間はどう抗っても勝てる訳がありません。被害
を最小限に抑えたりはできますが、止める手段などできませんから。

 それでも生きる上での戦いの場はその瞬間。不思議な事に人間は窮地などに
陥ったりした時ほど、生きている実感が沸くというものです(風邪引きも)。

 自分が言うのも何ですが、生きるとは簡単なようで難しいものです><;



 雑談バー。

ミツキ「三国志の嵐って、赤壁の戦いわぅか?」
チョウセン「どうでしょうか。あれは台風とは違い、
      その季節柄の突風に近いのかとも。実際に
      見た事はありませんので。」
ミツキ「ショカツリョウちゃんが上手く演出して、魏の
    大軍を火計と連環の計で破ったわぅね。」
リョフ「その時代は貂蝉はどうか知らないが、俺は既に
    いないからな。赤壁の戦いの前の官渡の戦いの
    前での戦没と言える。まあ処断だが。」
ミツキ「やっぱ盛り上がったのは黄巾の乱や反董卓連合
    の時わぅね。群雄割拠なら前者の黄巾の乱が
    ベストわぅか。」
チョウセン「私達が出だしたのは後者ですから。その前
      はまだ無名武将だったと思います。」
ミツキ「リョフちゃんがテイゲンちゃんを裏切らなけ
    ればねぇ〜・・・。」
チョウセン「そうですねぇ〜・・・。」
リョフ「そんな目で俺を見るな・・・。」
ミツキ「でもその経緯があったればこその、呂布奉先が
    誕生したと思うわぅし。こればかりは難しい
    話わぅ。」
チョウセン「テイゲン様の場にずっといれば、テイゲン
      様がかなりのし上がっていたでしょう。」
リョフ「奴は義父だが、天下を取るような器ではない。
    まだ野心家ならトウタクの方が相応しいな。」
ミツキ「結局は魏呉蜀は後継者が揃わなくて衰退し、
    天下統一をした晋でさえ末期は同じ様に衰退
    していったわぅからね。」
リョフ「その点だと、お前達が住む日本のイエヤスの
    方がしっかりとしてたわな。最後は大政奉還で
    幕府は幕を下ろしたが。」
ミツキ「博識わぅ〜。」
リョフ「まあな。オロチではライバルのタダカツは頭に
    恵まれた武将とも言える。」
チョウセン「奉先様から裏切りを除き、仁義と仁愛を
      備えた、と言いましょうか。」
リョフ「悔しいが、そうなるわな。」
ミツキ「ちなみに、マスターはケイジちゃんがあまり
    好きじゃないわぅ。」
リョフ「奴か。俺やタダカツとは違い、読み難い存在
    だからな。言わば流浪人そのものだろう。奴の
    方が風来坊に近いような気がするが。」
ミツキ「だから苦手なのわぅかね。」
リョフ「で、当の本人はどうしてる?」
ミツキ「明日は色々あると言って、早い就寝わぅね。」
チョウセン「事前準備は万全ですね。奉先様も少しは
      見習ってはどうですか。」
リョフ「・・・善処する。」
ミツキ「珍しいわぅね、難癖付けなかったわぅ。」


 ちょっと長めの雑談でした。仕える君主によって武将が冴え渡る、でしょう
かね。また歴史から見れば、形的にも徳川時代が長く続いた現状。三国志の
4国とは異なるものでしょう。あの晋でさえ最後は滅亡しています。

 まあ国の規模が全く異なるため、人々の移り変わりなどが激しかったのも
事実でしょう。ここは歴史の采配に委ねましょうか。

 そう言えば戦国最強の武将、ホンダ・タダカツさん。彼には稲姫という娘
さんがいましたね(無双オロチZにて確認)。ただタダカツさん自体が完成
された武人だったため、イナヒメさんはどちらかというとお淑やかに近いの
かも知れませんが。

 となると・・・やはりリョレイキさんがリョフさんを変えるのでしょうな。
子供が誕生すると、かなり変化していくのが親の姿。特に自分勝手のリョフ
さんが娘のリョレイキさんの登場でどう変化するのか。これは楽しみです。

 ただ母親はチョウセンさんなのでしょうかね。別にいる侍女の方だったら、
かなり修羅場になりそうな気が@@; 何とも・・・。
H25. 9.12 (木)

No.3621
今の所の問題性わぅ PM23:10

 メインPS3・60GBの連続耐久テストは偶に行いますが、今も行って
いる状態で。ただ補佐で筐体の冷却面の改造を行っているため、純粋な筐体
での運用とは異なりますし。

 まあYLODを回避できるなら、それが例え保証が切れても行うべきかと。
自分の身は自分でしか守れません。貪欲になってまでも守るべきでしょうね。

 ちなみにこの冷却システム。パーツ郡で約1万掛かり、穴あけで4時間程度
掛かります@@; 天板と背面のプラスチックの厚さですが、意外なほどに
あって悪戦苦闘します@@; それこそ電動糸ノコがあればサクッと切れる
のですがね。

 まあでも父の仕事の道具を駆使すれば、意外なほどにスムーズに進みます。
それでも4時間程度掛かるのは何ともです@@; う〜む・・・。



 雑談バー。

チョウセン「機器の事は分かりませんが、とにかく使用
      に不都合を来たさないようにするのが目的
      なのですね。」
ミツキ「それはもう定石わぅね。安定して使えなければ
    意味がないわぅ。リョフちゃん風に例えると
    するなら、安定して戦えなければ意味がないと
    言えるわぅか。」
リョフ「確かにそうだな。そこは時代が変わっても考え
    方は変わらないな。」
ミスターT「下手をしたら購入資金よりもメンテナンス
      の方が資金掛かるからね。運用とは本当に
      手間暇資金掛かるわ。」
ミツキ「それでも愛着を掛ければ掛けるほど、期待に
    応えてくれるわぅね。リョフちゃんが名馬の
    セキトバちゃんを可愛がるように。」
リョフ「まあな。」
チョウセン「奉先様は動物には愛想がいいですよね。」
ミツキ「何でもかんでも敵視はトウタクちゃんだけかと
    思うわぅ。」
リョフ「そうなのか・・・。」
ナツミA「それは貴方の見解じゃないの?」
ミツキ「まあ同じ様なものわぅ。」
ミスターT「う〜む・・・何とも。」


 壁紙などでリョフさんがセキトバさんに物凄い優しい表情で撫でる場面を
見た事があります。確か5エンパの特典(ゲーム内)だったかな。

 まあそれは開発側が意図的に描いたものでしょうし。史実の彼が本当にそう
見せていたかは定かではありません。でも自分は無双の開発陣側の意図を汲み
たいものです。

 というかリョレイキさんの登場で、リョフさんの性格はかなり変わると思う
のですが・・・。それか今以上に厄介になるか@@;

 はたして実現されるのは何時の事か・・・(−∞−);

 ちなみに昨日のドラドグ・ヒストリーは、例の無限沸き兵士放置狩りのため
殆ど撮影してません@@; よってお休みです><; セカンドの方は時間の
都合上、プレイは止めていますので。
H25. 9.11 (水)

No.3620
NPCの多さを望むわぅ 翌日AM0:42

 ドラドグでのピップさん親子の立ち退きをするかしないかで、その場の幸せ
と後々の幸せが雲泥の差になるのは数日前に語った通り(ヒストリーでも)。
目の前の幸せよりも長期的な幸せを望む、それは生存に他ありません。

 まさか立ち退きをしないでハッピーを演出すると、崩壊後の領都でピップ
さんの両親が死亡するとは。そのフラグに関係しているのがフォーニバルさん
とは皮肉な話です。

 彼の立ち退きという半ば私利私欲に近い行動も、結果的には両親の生存に
繋がるという大事なもの。恨まれても必要悪なら構わない、彼が言っている
正にその通りでしょう(裁判で無罪の後の台詞)。

 それと霊廟に響く呪詛のイベントで、最後に生死を決める突発イベントが
出現します。これで放置するとメイソンさんが始末し彼は姿を消す。逆に覚者
側が始末すると感心して後もメイソンさんは出現する。

 この出現する期間が崩壊前までなのか、それとも崩壊後も出てくるのか。
これも見極めるとしましょう。NPCが1人でも多く出るなら、その生死を
関わる部分だろうがしったこっちゃない。後で竜の鼓動で復活できますし(何

 とりあえずピップさん親子の生存は立ち退かせる事。これはセカンド側で
確定済み。メイソンさんがどこまで出るか分かりませんが、これも見てみる
事にしましょうか(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「雑魚どもの面倒も大変だな。」
ミスターT「悪く言えば雑魚ですな。でも目の届く範囲
      内での死亡は避けたいもの。まあ霊廟の
      イベントは必須の流れだから仕方がない
      けどね。」
リョフ「繰り返しできるという部分は大いに楽しめる
    だろう。それだけ戦えるのだからな。」
チョウセン「何か不満そうですねぇ。」
リョフ「言っただろう、雑魚に気を回すのは俺の性分に
    合わん。」
ミツキ「でもそんな流れの仲間でも、ソウソウちゃんの
    斬り捨てるとは違い、蹴飛ばすと言うのは何処
    の誰わぅ?」
リョフ「それはまあ・・・。」
チョウセン「本当にツンデレですねぇ・・・。」
ミスターT「彼らしくていいものよ。まあまだまだ未知
      の部分が多いからね。色々と試していって
      みるよ。」
ミツキ「ところで、そのメイソンちゃんって・・・あの
    アレわぅか?!」
ミスターT「多分違うと思う。」
リョフ「そういった途方もない事に関しては、瞳を輝か
    せて喜ぶよな・・・。」
ミツキ「それがぁ〜わたクオリティわぅ〜。」
リョフ「何とも・・・。」
チョウセン「フフッ、ミツキ様らしいです。」


 某番組で特集を組まれている秘密結社の名前に近いメイソンさん@@;
まあ違うでしょう@@;;;

 ともあれ、リョフさんなら嫌気が差しそうな周りへの気配り。まあそれも
旅の醍醐味でもありましょう。彼も根は面倒見がいい熱血漢ですからの。

 まあやる事は多々あり。ええ、多々あり@@;;; 大変です><;
H25. 9.10 (火)

No.3619
不思議な縁・10年来の原点回帰わぅ 翌日AM0:24

 昨日のドラドグ事変と言いましょうか。まさかそれと同じ流れが丁度10年
前にも起きていたという。当時はRO本鯖で、自分がまだまだ青二才だった
時ですけど。

 あの時は恩師シルフィア氏(ゲーム内では嬢)に大変お世話になりました。
そして恩師から頂いた「Reminiscence=原点回帰」。これが再度
自分に問われるとは。

 誰彼がどうこうじゃない。自分自身がどうあるべきか、それが重要。

 この言葉にどれだけ励まされ奮起させられたか。あれから10年の節目に
同じ様な自分の生き様を問われる流れに至るのは、本当に奇跡としか言い様が
ありません。

 ともあれ、上記の言葉に尽きます。俺は俺の生き様を貫くのみ、ですわ。
そこには誰彼が良い悪い云々ではない、己自身はどうあるのか。それが事実で
あり真実。

 自分は自分らしく、自分の生き様を貪欲なまでに貫き通せ。その経緯では
今回のように色々な事が起こるでしょう。それも全て人生の大切な経験の1つ
でしょうから。

 まあね、強がりを言えば・・・5年前の激闘と死闘から比べれば話になら
ない概念ですけど。それだけ盟友達との戦いは俺を変えてくれた。それが今の
俺の礎であり真実ですわ。

 頑張れ、ミスターT。自分自身の生き様を刻み続けよ。



 雑談バー。

リョフ「だから言ってるだろう。自分の武・・・この
    場合は生き様か、自分の生き様を信じ続けろ。
    自分自身を知るには自分しかいない。そして
    自分の生き様は自分でしか刻めない。お前が
    得意としている生き様じゃないか。」
ミスターT「リョフ氏からそう言われると奮起できる
      よなぁ・・・ありがとさん。」
リョフ「向こうやここで俺を操るなら、それぐらいの
    力は示し続けろ。でなければ張り合いがない。
    俺が求めるのは強者、これが真実だ。」
チョウセン「ああは言ってますけど、本当は貴方様の事
      を心配してなさってますから。」
ミツキ「ツンデレわぅ〜。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミスターT「大丈夫さ。既に原点は据わっている。丁度
      10年前にも同じ様な事があったしな。
      まだ当時はリョフ氏のリョの字すら知ら
      ない青二才だったし。」
チョウセン「その経験があったからこその風来坊様だと
      確信しています。こちらのミツキ様が一番
      理解されていると思いますよ。」
ミツキ「姉ちゃんを支えてくれた事は本当に感謝して
    います。局地的ではウエストさんが最前線で
    戦っていましたが、方々(ほうぼう)の連絡役
    でほぼ全ての内容を知って苦悩していたのは、
    Tさん以外にいませんよ。それはウエストさん
    もご理解されてます。」
ミスターT「まだやるべき事はあったのだろうが、当時
      では限界も近かったからな。それでも今の
      俺ができる事をしてたまでだと思う。まあ
      今も後悔の連続だけどね。」
リョフ「お前は純然だな。だからこそ、コイツらが慕う
    のだろうけど。」
チョウセン「フフッ、そこには当然奉先様も含まれて
      いますよね?」
リョフ「まあな。」
ミツキ「ありがとわぅ〜♪」
リョフ「ふん、礼なら奴に言え。」
ミスターT「本当にツンデレだなぁ・・・。」


 やはりあの戦いがあったからこそ、一皮も二皮も剥けた自分自身が誕生した
と言えるのでしょう。どんな経緯があっても、相手に感謝の一念は忘れずに。
これを忘れては正真正銘の忘恩の輩になりますからね。

 ただし、それは普通の流れで離れてしまった場合のみ。盟友達を貶すような
輩は絶対に許しません。事実、過去に実例がありましたからね。

 まあそれはどうでもいい。俺やウエスト氏の中にも彼らが息衝いている。
彼らと共に進む事こそ意味があり、それこそ使命・宿命でしょう。

 己の生き様を貫きとおせや、ミスターTよ。
H25. 9. 9 (月)

No.3618
己自身の道を往けわぅ PM23:32

 ドラドグ・ヒストリーでも書きましたが、最終的には己の生き様が問われる
流れになるのが定石と痛感せざろう得ません。

 これは諸々も踏まえて伏せますが、まあ根底の志が同じでなければ歩調は
合い難いという事ですな。盟友達との歩調の合いさとは雲泥の差ですわ。

 ともあれ、何度も書いても言ってもいる事。最終的には己自身の道を往け。
これが痛感できた出来事があった次第です。

 まあでもそれも個々人の考え方=生き様なので否定は絶対しません。ですが
何か虚しいものです。この話は以上で。



 雑談バー。

リョフ「何度も言ってるだろう。周りに紛動されるよう
    では、真の生き様とは言えん。お前自身が何度
    も言っているだろうに。」
ミスターT「まあそうなんだがね。」
チョウセン「それは奉先様が据わった一念をお持ちです
      からね。風来坊様は奉先様ほど強くはあり
      ません。だから貴方様を憧れて、強さを
      得ようとしているのではないですか。」
ミツキ「リョフちゃんは強いわぅからね。マスターの
    言わば不安定な一念じゃ厳しいわぅ。」
リョフ「だが考え方によっては、俺を遥かに超えている
    生き様だぞ。そのお前が目先の流れで紛動する
    姿は見るに堪えん。」
ミスターT「まあ・・・最終的には己自身だからの。
      そこは大丈夫よ。こうやって周りに嗜めて
      くれる存在がいる事だし。」
リョフ「そこは羨ましいわな。俺には貂蝉ぐらいしか
    嗜める存在はいない。他にもいるにはいるが、
    コイツの存在には敵わんな。」
チョウセン「フフッ、ご期待に沿えられるよう努力して
      いかなければね。」
ミツキ「まあTちゃん、頑張るわぅべ。」
ミスターT「そこは大丈夫さな。既に進むべき道筋は
      決まっている。」
ミツキ「OKわぅ。なら突き進めわぅね!」


 目先の流れで紛動されるのでは、まだまだという事でしょうね。まあでも
それこそ生きている何よりの証でしょうから。生きるとは簡単なようで非常に
難しいものでしょう。

 それに正直な話、あの激闘と死闘考えればね。この手の目先の紛動なんぞ
話になりませんわな。よく盟友達で耐えられたと思いますわ。

 今だからこそ、己自身を問われているのかも知れませんね。
H25. 9. 8 (日)

No.3617
13体が1つの回帰わぅ 翌日AM1:14

 1時間前に地上波5チャンネル(かつての10チャンネル)で視聴していた
「インディー・ジョーンズ クリスタルスカルの王国」。

 最後の知的外生命体へクリスタルスカルヘッドを戻した後、敵側の姉ちゃん
が知識を〜という場所で出る13体の生命体。

 全は個に、個は全に。でしょうか。体躯は別でも意思は共有しているという
もの。マンガ版ナウシカにて王蟲の代表格が語っていたものと同じですな。

 ともあれ、(話は変わり)その13体と聞いてキュピーンと来たのが風来坊
でのミスターT君の13人の嫁達でしょう@@;;; まさか追加した形の
メアディル嬢で13人目。丁度一致したというものでしょうか。

 ともあれ(2回目)、映画の方は久方振りに楽しめましたU≧∞≦U

 ちなみに敵側の姉ちゃん、ダクアリでメルセデスさんの日本語ボイスを担当
している方でした@@; 見ていて、あーメルセデスさんだーと@@;;;

 ・・・多分違うと思いますが、インディーさんの息子さんの声。もしかして
ジュリアンさんか?@@; 違ったらすみません><;



 雑談バー。

ミツキ「知識は黄金より勝る、わぅ。」
リョフ「言い換えれば、武勇は黄金より勝る、か。」
ミツキ「まあ同じわぅね。武勇も絶え間ない努力の積み
    重ねで得られるものわぅから。知識も絶え間
    ない勉学の末に得られるものわぅし。」
ミスターT「リョフ氏は頭は長くないぞ。」
チョウセン「ですねぇ。」
リョフ「この野郎。」
ミツキ「まあともあれ、知識と・・・武勇は分からない
    わぅが、知識は言わば永遠の産物わぅ。その場
    の権力やら云々には足元にも及ばないわぅ。」
リョフ「偶に伏兵を使っている俺がいるしな。」
ミスターT「あれは驚いたよ。今までのリョフ氏との
      共闘時で、殆ど知略を覚えた所を見た事が
      なかったからね。まあ使うのが味方本陣
      なのは、逆奇襲とも言えるかも知れない
      けどね。」
ミツキ「敵武将が味方本陣に攻め込んだら、伏兵発動と
    じゃ〜ら〜ら〜ら〜らら〜らら〜わぅ!」
チョウセン「どけどけどけぃ〜、ですね。」
リョフ「何とも・・・。」
ミスターT「難しいや修羅で、敵側でリョフ氏と遭遇
      したくないわ。まあ防御無視攻撃が空中
      無双乱舞だけなのが救いかもね。打ち上げ
      さえしなければ、何とかなるか。」
ミツキ「いざとなったらチョウセンちゃんを人質にして
    打たせるわぅよ。」
リョフ「それ卑怯じゃないか・・・。」
チョウセン「まだまだ甘いですねぇ。」
ミスターT「何とも。」


 過去に野良参加やフレンドさんとの共闘時に敵側に出現したリョフさん。
この時ほど怖いものはありません@@; ただロジックは固定なので、対処は
掴ませない事と空中無双乱舞の注意でしょう。

 むしろ怖いのはエディット武将でしょう。どんなロジックを組まれているか
分かりませんし。空中無双乱舞で即死の場合が多いですから><;

 1vs5とかだと危ないですが、逆に無双乱舞の音が聞こえたらそれは敵の
ものだと判断しやすいです。4vs5とかだと誰の無双乱舞音なのか分かり
ませんから@@;(これで何とか倒されてますTT;)

 しかし・・・この3週間近く、6エンパやってませんわ@@; ドラドグに
没頭しまくってますわ@@; まだこの流れは続きそうです><;
H25. 9. 7 (土)

No.3616
先に進められるわぅ PM23:42

 例のファイター事変で永久的に小石かという事を懸念したのは昨日。また
トップの9月6日金曜日付のヒストリーにもカキカキ。これが無事解決でき
ました><;(綺麗な布とリムの取得)

 一時はこれでドラドグ生命終わったのかと思いましたが、何とかなった次第
ですね@@; 危ないですわ><;

 そして覚者として人を救う・・・いや、彼(彼女)の場合はドラゴンさん
対峙が使命か。まあどちらにせよ、トロフィーで「救世主」があるので人を
救うでいいでしょう@@; それが如実に現れる手法を発見しました@@b

 ヒストリーでもカキカキのピップさんの両親の生存。これはもう憎まれても
いいので、立ち退きを行わせて救うべきでしょうね。フォーニバルさんの先を
見据えたかのような、立ち退きイベントは本当に的を得ていると言えるかと。

 ともあれ、ファースト側は既に崩壊後の世界。ピップさんの両親は死亡して
います(立ち退かせなかったため)。3周目は絶対に立ち退かせ、3人が健在
な状態を作りますわ。憎まれてでもいい、生きてさえいれば・・・。



 雑談バー。

リョフ「憎まれ役を演じても、後の結末が丸く収まれば
    全て良し、か。お前らしいな。」
ミスターT「人の死はあまり見たくないからね。それが
      NPCであっても、変えられる結末が存在
      するなら、絶対そちらを選ぶよ。」
ミツキ「でもファースト側は失敗わぅよね。次の周回の
    課題わぅ。」
チョウセン「その場の流れで幸せを構築しても、後々の
      流れでは不幸を招く、ですか。この場合は
      一度至ってみない事には何とも言えません
      よね。」
ミツキ「今後の課題は難しいわぅね。」
リョフ「自らの武で全てを決める、だな。その覚者と
    やらも生き様は俺達と同じ様だ。」
ミスターT「損な役割だと思うよ。ダンナ方が登場して
      いる無双オロチ2でも、新キャラ登場の
      ジャンヌ嬢の史実も同じ様なものさ。」
ミツキ「運命の人物と持てはやされて、その後は魔女と
    言われて殺害わぅ。ドラドグの崩壊前と崩壊後
    の応対が雲泥の差なのと同じわぅね。」
ミスターT「そこはもう、リョフ氏が常々言っている
      生き様に回帰するわな。誰彼に紛動される
      のではなく、己自身のブレない一念で突き
      進む。最終的にはこれだわ。」
リョフ「ただそれには究極的な武勇が必要になるぞ。
    単に優しさや慈愛だけでは至れない。これは
    貂蝉が一番理解しているだろう。」
チョウセン「そうでしょうね。奉先様を利用してでまで
      悲願を達成しようとしますから。」
ミツキ「オウインちゃんの遺言わぅね。でも最後の方は
    リョフちゃんと行動を共にするわぅけど。」
リョフ「お前には苦労を掛けるわな。」
チョウセン「何を今更な事を。並々ならぬ覚悟でなけ
      れば、天下無双となる貴方様にはとても
      付き従えませんよ。」
リョフ「フフッ、そうだな。」
ミスターT「早くリョレイキ嬢が登場しないものか。
      今まで以上に強くも優しくなるリョフ氏を
      見てみたいものだわ。」
ミツキ「母親がチョウセンちゃんじゃなかったら、もう
    修羅場は確定わぅね。」
チョウセン「・・・その時は覚悟して下さいませ。」
リョフ「お前は変な振りをするな・・・。」
ミツキ「ふふり、これも宿命わぅ。」
ミスターT「何とも。」


 リョフさんが今以上に強くも優しくもなるのは、おそらくリョレイキさんの
存在がカギでしょうね。それか今以上に暴君になるか。それに似てしまう娘と
なってしまうのか。

 もしかしたら開発陣がリョレイキさんを今も出さないのは、リョフさんが
リョフさんの形から外れてしまう事を懸念しているからじゃないでしょうか。
自分はその優しいリョフさんの方がいいのですがね。

 でも無双のリョフさんは身勝手で暴れん坊で裏切り常習者という流れが定石
となっている。これが崩れると「人中の呂布」ではなくなってしまうのかも
知れません。

 リョレイキさんの登場はリョフさんを強くするのか弱くするのか。ここが
今後のミソとなりそうです(=∞=)
H25. 9. 6 (金)

No.3615
もしかしたら詰んだか?わぅ 翌日AM0:10

 数日前の出来事。セカンドアカウント側で入手した「サロモの魔道書」、
これをファーストアカウント側に移そうとした時の事で失敗な出来事が。

 その前にメインポーンさんをストライダーからファイターにチェンジして
いたのがミソ。これで同贋作を作り、ステファンさんに贋作を渡してクリア。

 が・・・予想以上に経験値が入ってしまいレベルアップ。するとジョブを
終始ストライダーにすると決めていたメインポーンさんが、ファイターにて
レベルアップ><; これを改善するためにセーブデータの復元を。

 これが仇となったのか、事前に渡していたサロモの魔道書は消失という形に
至ったという@@; まあそれは前もってセーブのバックアップは取っていた
ので問題はありません。

 問題はその確認に2回ほど雇用と解雇を行ったためか、例の小石事変という
流れになっている現状。ネットで見ると、最悪ずっと小石の状態になるという
話でも。

 あのストライダーからファイターにチェンジした(ジョブ稼ぎのため)のが
仇となったのは言うまでもありません><; 大丈夫かね・・・。

 執行猶予は24時間経過でペナルティ解除らしいですが・・・う〜む。

 ドラドグ、一気にやる気が消失しかねない状況となっています(>∞<)



 雑談バー。

リョフ「それが不貞寝の理由か。自業自得だろうに。」
チョウセン「実際に挑んでみなければ分からない事も
      あります。まあ後の祭りでしょうけど。」
ミツキ「実際に過去にはコピー禁止セーブデータの消失
    事変があるわぅよ。それから学んで更に強固な
    環境が構築できたわぅが。」
リョフ「5エンパの事か。それ以上のやり込みをして
    いるのだろう。なかなか立ち直れるものじゃ
    ないと思うが。」
ミツキ「後は結果次第わぅね。」
チョウセン「それでもこれが風来坊様の、ぶっつけ本番
      手法ですか。確かに経験こそが全ての要素
      ですからね。」
ミツキ「肉を斬らせて骨を絶つ、わぅね。無知という
    部分に肉を斬らせて、その無知の根底の骨を
    絶つ・・・んにゃ、粉砕わぅか。」
リョフ「そうだな、奴なら粉砕の方が合うわ。」
ミツキ「何事もトライわぅよ。リョフちゃんも今までの
    戦いの経験があったればこそ、天下無双という
    実力が備わったわぅよ。最初から備わってたら
    化け物わぅ。」
リョフ「まあな。」
チョウセン「それで仁義に厚く、裏切りをしなかったら
      どれだけ素晴らしい事か。」
ミツキ「わぅ〜。」
リョフ「・・・返す言葉もないわ。」


 肉を斬らせて骨を絶つ、戦法ですか。まあ確かに的を得たものでしょうか。
ただ今回はやり直しても鯖にアップされているポーンさんの関係上、永遠に
修正不可能という文献も見てます。

 つまり今のメインアカウントではもうドラドグは不可能という事になると
いう事でしょうか。不貞寝したくなる気持ちが分かりますわ@@;

 これは言わばファイター事変と言っておきましょうか@@; 難しいわ。
何とも><;
H25. 9. 5 (木)

No.3614
ビームとの戦いわぅ 翌日AM0:24

 サブPS3・60GBのビーム出現は、ドラドグ=ダクアリの静止画の中に
あります(ヒストリー参照)。放射状に出るのは参りものですが、それが常に
出ている訳ではありません。

 というか常に出ていたら脅威ですが@@; 末期症状ですから><; でも
一応YLODを修復して稼動しているとあり、今現在では同様(YLOD)の
症状には至っていませんが。むしろ20GBが心配ですがね@@;

 まあとりあえず耐久テストを繰り返さないといけません。データ類は常に
バックアップを取っており、仮に何か起きても問題ありません。差分の部分の
修正が厄介ですが@@;

 そう、ドラドグ・セカンドアカウント側の旅路をやっている時が一番TT;
静止画撮影もしているとあると、その間のデータ類は全部やり直しになります
ので><; こまめにUSBメモリに出した方が良さそうです@@;

 メインPS3・60GBの方はフル稼働でも問題なく動いています@@b
まあ冷却面を強化しているため、内部の熱の除去は至っていると思います。
それでも本体内蔵の冷却ファンは全開に近いのですけどね><; 何とも。



 雑談バー。

ミスターT「もう貴殿には見えているはず・・・。」
リョフ「何だいきなり。」
ミスターT「ドラドグで今の所、NPC最強のバーン氏
      の台詞の1つさ。リョフ氏から乱暴面と
      裏切り面を取り、切実と忠実を持たせた
      武人そのものよ。」
チョウセン「奉先様もバーン様のように至っていれば
      無敵なのですけどね。」
ミツキ「わぅわぅ。」
リョフ「俺は俺、奴は奴、だろうに。」
ミスターT「まあそうなんだけどね。キャラクターの味
      としては、2人ともスゲー似てるよ。」
ミツキ「他のNPCで強いのはいるわぅか?」
ミスターT「モール氏とオーフィス氏かね。前者は男
      盗賊団・鉄槌団の頭、後者は女盗賊団の
      頭。更に前者は規律や掟などを重視し、
      後者は本能に従って突き動く。相反して
      いる犬猿の仲とも言えるね。」
ミツキ「何だわぅ、リョフちゃんとチョウセンちゃんが
    入れ替わったみたいわぅね。」
チョウセン「実の所、奉先様は純然を見ると、女性に
      近いのかも知れませんね。逆に私の方が
      男性に近いのかも。」
ミツキ「リョフちゃんを超える竹箆返し裏切りをする
    常習者わぅね。」
チョウセン「それは酷すぎます・・・。」
リョフ「事実だから仕方がな・・・うっ。」
チョウセン「ミツキ様だからお受け致しますが、何故に
      奉先様がそれを言うのですか・・・。」
ミスターT「似た者同士という事さな。リョフ氏が更に
      丸くなるには、無双シリーズでリョレイキ
      嬢の登場を期待するしかないの。」
ミツキ「親になればどんな頑固者でも優しくなるわぅ。
    リョフちゃんに限っては雲泥の差になるのは
    間違いないわぅね。」
リョフ「・・・そこは開発陣に委ねる。」
ミスターT「リョフ氏・チョウセン嬢・リョレイキ嬢。
      このトリオは凄い事になりそうだわ。」
ミツキ「楽しみわぅね!」


 そろそろ無双でリョレイキさんが出そうな雰囲気ですが・・・まだかな。
リョフさんを今以上に丸くするには、子供の存在しかありません。まあ史実は
結果的に部下の裏切りで処断されていますので、実際に関係はないとは思い
ますけど・・・。

 でもこれだけ暴れん坊のリョフさんが落ち着きを見せるのは、チョウセン
さんとの絡みなど。そこに娘のリョレイキさんが出れば、これはもうかなりの
パパさんになるのは間違いありません(独断です@@;)。

 はたして、リョフさんの行く末はいかに(=∞=)
H25. 9. 4 (水)

No.3613
もっと冷却をわぅ 翌日AM0:20

 PCの冷却ファンではたかが知れている冷却効率。かといって巨大扇風機を
ぶつける訳にはいきません@@;

 消費電力が低い状態を維持し、なおかつそこでそこそこの火力を維持できる
ファン。やはりPC冷却ファンの増設が無難なのでしょう。

 しかし15cmや20cmのファンとなると高額で、更に回転数が少なく
なってしまうのが顕著。逆に小型だと回転数は強くとも、固定するには若干
効率が悪い状態です@@;

 う〜む・・・一点集中型で冷却を向上化するのが無難なのでしょうけど、
最悪な事に資金がありません(爆)@@; 今は我慢でしょうかTT;

 後は稼動場所の部屋を冷やす事で補えますが。クーラーを付ければ問題は
解決できます。しかし電気代が・・・、う〜む・・・。

 蝉・蚊・暑い、やっぱ夏は嫌いですq(*血*)p



 雑談バー。

リョフ「また不貞寝か。」
ミツキ「んにゃ、向こうを没頭中わぅ。もっと萌え要素
    やエロスを寄こせと血眼になってるわぅよ。」
リョフ「何とも・・・。」
チョウセン「最初のお話を窺う所、結構な要素があった
      と拝見できましたが。」
ミツキ「外面重視よりも内面重視になった証拠わぅね。
    それだけ追加ダンジョンは怖ろしいわぅ。」
リョフ「常に絶望を与え続ける戦場か。それもなかなか
    興味をそそられるな。」
ミツキ「リョフちゃんなら選り取り見取りわぅね。」
チョウセン「史実で奉先様が捕縛されそうになる時も、
      かなりの絶望的な戦場でしたよ。」
リョフ「人間対人間の場合だな、それは。しかし風来坊
    が体感している世界は、人間対魔物だ。これ程
    興味がそそる戦場はない。」
ミツキ「周りのモンスはリョフちゃんと対峙したら、
    獅子王を見たかのようにみーんな怖じて逃げ
    出す事間違いなしわぅね。」
リョフ「人外なら尚更容赦せんでいいからな。人間なら
    チョウリョウなどのように猛者がいる。人外は
    もはや血に飢えた魔獣そのものだ。」
チョウセン「・・・奉先様も同じ様な気が・・・。」
リョフ「・・・的を得てるから反論はしない・・・。」
ミツキ「何ともわぅ・・・。」


 リョフさんほどの獅子王のような存在なら、モンスターは怖じて逃げ出す
のは間違いないでしょう。ドラゴンなどの更に驚異的なモンスターなら話は
異なってくるでしょうけど。

 そもそも無双シリーズのキャラがファンタジー世界観に入ったら、一体どう
なっていくのやら。この魔物の世界ではソウソウさんの覇道などは通用する
とは思えません。

 あ、それが無双オロチシリーズなのかも知れませんね。オロチさんは言わば
人外的存在。モンスターと置き換えれば、あの奇天烈な世界観はファンタジー
と取れるでしょうから。

 そもそも無双オロチ2・アルティメットでソフィーティアさんが出るので
あれば、大穴でアルゴルさん(ソルキャリ4のラスボス)を出すべきかと。
彼はもうリョフさんから裏切りや身勝手を除いた存在ですから、間違いなく
いい勝負ができるでしょうね(☆∞☆)

 リョフvsアルゴル、怖ろしい戦いになりそうだ(=∞=)
H25. 9. 3 (火)

No.3612
冒険と稼ぎをわぅ PM23:44

 ダクアリのセカンド・アカウント側は冒険を続け、ファースト・アカウント
側は崩壊後・領都の無限沸き兵士で稼ぎの繰り返し。

 セカンドの方はYLODから復帰したPS3の耐久度テストも兼ねてのもの
なのですが、ビームが出たりと危険な部分があります@@; 大丈夫なのかと
心配になります><;

 ともあれ、メインPS3はファースト・アカウント側をやるのは通例で。
セカンドはメインPS3やサブPS3(テスト中)をやっている次第です。

 というかこのサブPS3は購入時にデモソウにてビームが出て、その後あの
悪名高いYLODで瀕死になった経緯がありますが。一応YLODは直って
稼動していますが、また出るかも知れません。

 20GBの本体はYLODになりかけているため、稼動はほぼ不可能です。
ヤフオク経由で修理を請け負って頂ける方に出そうと思います。こちらは問題
ないでしょう。が・・・資金がないため修理は先になりそうですTT;



 雑談バー。

ミスターT「凄いわ、蹌踉めき体勢100%は。」
リョフ「アレか、仁王立ちや天下無双と同じ扱いと。」
ミスターT「ドラドグに掴み技がないから何とも言え
      ないけど、その2つよりも強いかも。」
リョフ「ふむ、一切の攻撃で仰け反らないとあれば、
    正しく無敵に近いが。」
チョウセン「こちら側ですと、掴み攻撃と無双乱舞に
      なりますね。同じ技で相殺するしか手段が
      ありません。そちらの場合は間違いなく
      最強でしょうけど。」
ミツキ「あれわぅ。ポーンちゃんにリョフちゃんを作成
    したら面白いわぅね。名前はもう同じで、言動
    とかも豪快にするのが面白いわぅ。」
リョフ「方天戟・・・はなさそうだな。」
ミスターT「あるとして、ウォリアー最強の武器は多分
      デモンズクローかな。今はこれしかない
      から何とも言えないわ。」
リョフ「ほぉ、面白そうだな。ここは貂蝉も加えて、
    ごり押しが面白いかも知れない。」
ミツキ「リョフちゃんはウォリアーで決定かも知れない
    わぅが、チョウセンちゃんは何にするわぅ?」
ミスターT「鞭がないからねぇ。魔法職で固めるのが
      無難かも知れない。大魔法のソーサラー、
      回復手のメイジ。無難にストライダーとか
      中距離キャラに仕立てるのもいいかも。」
リョフ「俺達の題材となっている世界観の方が、どれ
    だけ恵まれているかが痛感できるわな。」
ミスターT「リョフ氏は無双乱舞こそのリョフ氏よ。
      こちらは現実味のキャラ程度しか得られ
      ないからね。」
ミツキ「無双で暴れまくるわぅぜぇ〜!」
リョフ「ハハッ、そうだな。」


 ダクアリにて蹌踉めき耐性と吹き飛び耐性を100%まで上げると、怖ろ
しいほどに硬くなる事に今気が付いたという@@; しかし技などによる攻撃
では仰け反るため、ここは6エンパの鉄甲手と同じ扱いなのかも知れません。

 となるとやはりこの部分のダメージを無効化できる、構え直しのスキルが
使用可能なストライダー・レンジャー・マジックアーチャーが無難なのかも。

 NPCで最強と謳われるバーンさんが強い訳が痛感できました。ウォリアー
の職業も相まって凄いものです。これでセカンドスキルが装備できたら、更に
凄いキャラになったのでしょうけど。まあここは駆け引きでしょうね><;
H25. 9. 2 (月)

No.3611
肌荒れに悩むわぅ 翌日AM0:49

 4年前にも同じ様な肌荒れ(敏感肌?)になった経緯が。ホンの少しの刺激
でミミズ腫れのような状態になります@@; ただこれは肌の表面上の部分
のみ。手の平や足の裏は問題ありません。

 まあ多分今も続いている便秘気味と小腸大腸の疲れからくるものだと思い
ますが。4年前もそうでしたので。ここ最近冷たいものの摂取が多いから、
小腸大腸に負担が掛かっているのでしょうね><;

 もう少しで秋口だ、十分気を付けよミスターT(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「風来坊は休息中か。」
ミツキ「夏バテもあるわぅね。まあ大体は不摂生な生活
    がたたっているわぅけど。」
リョフ「俺以上に見境なくなるからな。」
チョウセン「その部分は奉先様を超えていますよね。」
ナツミA「同じ様な状況が4年前にもあったそうよ。」
ミツキ「あの時わぅか。」
リョフ「ふむ、そこはあえて聞かん。問題は今後だ。
    そこは大丈夫なんだろうな。」
ミツキ「ありがとわぅ。大丈夫わぅよ。というかさ、
    それはリョフちゃんが一番理解しているとも
    言えるんじゃないわぅか?」
リョフ「まあな。奴は俺に似て、意固地に己の生き様を
    貫き過ぎる。まあそこにこそ美学がある訳なの
    だがな。」
チョウセン「奉先様の様に我武者羅ではない分、こちら
      で抑えないと危なっかしいですからね。」
リョフ「そこも大丈夫だろう。俺より賢い熱血漢だ。
    心配するだけ損だと思うわ。」
ミツキ「リョフちゃんお墨付きの心配は、マスターに
    とって何よりの特効薬わぅね。」
チョウセン「劇薬にならなければいいのですけどね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「劇薬劇薬、ニトログリセリンわぅ!」
ナツミA「何とも・・・。」


 リョフさんはニトロより危険じゃないでしょうかね@@; まあそれはとも
かくとして、少々バテ気味になってますTT; 肌にこうダメージが出ると
なると、結構蓄積されているかと思いますわ@@;

 そろそろ冷たいものの摂取を控え、再来週に控えた警備の着任に向けて体調
調整をせねばね。可能な限り万全な体勢で挑まねば。
H25. 9. 1 (日)

No.3610
冷却面の強化わぅ PM23:51

 PS3の冷却面ではなく、その周りの全体的な冷却面の向上化の意で。特に
夜はクーラーを付けられないという事もあり、室内温度がかなり上がっている
のが現状で。普通に付けられれば問題ないのですが。

 逆に卓上扇風機は自分の背後にあり、こちらも配線の問題から今動かすと
いう事はできません。夜は時間的にフリーになりますが、逆に真夏は何もでき
ないのが実状になってくるのかも。

 まあ真冬は寒さだけ注意すれば、PS3の発熱などが暖房代わりになるのが
長所でしょう。今は我慢するしかありません><;

 このメインのPS3・60GBもYLODにはなって欲しくない所ですが。
はたして・・・。



 雑談バー。

ミツキ「夏の暑さはひとしおわぅね。リョフちゃんの
    気節と言えるのかも知れないわぅ。」
リョフ「夏男か、柄でもないわな。」
ミツキ「逆にチョウセンちゃんは春か秋か冬わぅ。」
チョウセン「史実の性格からして、秋か冬が無難では
      ないでしょうか。」
リョフ「俺は春にしか思えんがな。」
チョウセン「・・・能天気とか思われたら、撚り潰し
      ますけど・・・。」
リョフ「フッ、言ってろ。」
ミツキ「普通なら反論するわぅけど、まあいいわぅ。」
ミスターT「冷却面の強化をさせて欲しいわ。今の現状
      からして、この環境は辛すぎる。」
ナツミA「エアコンの導入は一度付ければ消せないと
     いう表れですからね。昼間なら誤魔化せます
     けど、深夜となると厳しいものがある。」
ミスターT「もう冬の方が性分に合うわ。周辺機器の
      レスポンスも冬の方が能率が上がるし。」
ミツキ「あと3ヶ月我慢するわぅね。」
リョフ「俺達の活躍の場の再開はまだかね。」
チョウセン「七転八倒にならないようにして下さい。」
ミスターT「・・・諸々、善処します・・・。」


 数日前の夜は過ごし易かったのですが、昨日からまた熱帯夜に逆戻りと。
特に発熱が多い機器は1度上がるだけで凄まじい事になるので、これは数日前
の涼しい深夜に戻って欲しいものですTT;

 ともあれ、メインPS3のYLODだけには至って欲しくないものですが。
あと20GBの修理もありますし・・・。う〜む・・・。

 雑談でチョウセンさんが述べていた、七転八倒になりそうで怖いです><;
H25. 8.31 (土)

No.3609
20GBの末路わぅ 翌日AM0:14

 8月29日の日記で「20GBが突然電源がパチンッと落ちた」とカキカキ
しましたが、アレと同じ状態がまたおきやがりました。

 そう言えば以前、ミスターS氏の本体が同じ様に落ちたと聞いています。
つまり・・・YLODの症状そのものでしょう@@;;; まさか20GBが
先に逝くとはTT;

 こちらは弟用に仕立て上げた本体ですが、データ類は逐一外部に出していた
ので全く問題ありません。この部分は怠っていないから問題ないです@@b
ともあれ、次は20GBの修理となりそうです><;

 今メインで使用中のケース魔改造60GBは、冷却ファンが全開になりつつ
も活躍していますが大丈夫でしょうかね@@; まあ追加配置の冷却ファンも
併せて4つもあるので、一応の排熱はなっているでしょう。1つの追加ファン
だけでも雲泥の差ですから。

 20GBの本体ケースも魔改造を行った方がよさそうですわ。まあ今は資金
がないため、当面先になりそうですが><; う〜む・・・。



 雑談バー。

ミスターT「ヤバいね、プレイ環境が減るのは。」
ミツキ「今年の夏はかなりヤバいわぅからね。これらは
    必然的な流れなのかも知れないわぅ。というか
    それで済んだのが不幸中の幸いとも。」
ナツミA「PCみたいにガチガチの冷却構造を構築する
     事ができればねぇ。水冷冷却導入とか。」
ミスターT「まあ特殊ケースを使うPCみたいなもの
      だからね。間に合わせの強化のみとなって
      しまうのは仕方がないだろう。」
チョウセン「よくは分かりませんが、配置などを配慮
      してはどうでしょうか?」
ミツキ「チョウセンちゃん、マスターの環境を見た事
    あるわぅか? 大変な事になってるわぅよ。」
ミスターT「チョウセン嬢が仰る過ごし易い環境とは
      とても言えないわ・・・。」
チョウセン「それでも最低限の配慮をされている部分は
      流石ですね。奉先様も色々と先を見据えた
      動きをなさって欲しいものですけど。」
ミスターT「彼はどうしたんだ?」
ミツキ「釣りのリベンジマッチをしてるわぅ。さてと、
    わたもお供してくるわぅ!」
ナツミA「私も行こうかな。」
ミスターT「釣りに没頭のリョフ氏か。何かほのぼのと
      していいわ。」
チョウセン「フフッ、そうですね。」


 ネタがない場合は雑談バーは休止した方がよさそうですが、こうくるともう
続けないと落ち付かないという@@; まあこれもアリでしょう。

 しかしMyPS3で初のYLODが出るとは。過去にビームやら何やらで
苦戦はしましたが、しかもそれが20GBとは・・・。20GBって60GB
より稼動部分が若干少ないため、幾分かは安全だとは聞いた憶えが。

 まあともあれ、旧式本体はYLODになりやすいので注意が必要でしょう。
メインのPS3だけは何としても厳守せねばの(>∞<)
H25. 8.30 (金)

No.3608
悲しい時はわぅ 翌日AM0:48

 人には無性に悲しくなる時はあります。自分の場合は無念とも言える当時の
事を思い、何故なんだと何度も自問自答を繰り返す。

 それでも過ぎ去った時間は戻らない。あの時にもっと出来た事があったの
だろうと後悔しても既に遅し。

 ただ毎度の悲しみの中から表れる光明は、その悲しみすらも乗り越えねば
ならないという事。心の中の彼らと共に・・・。

 今の自分には彼らに顔向けできないような状況でしょうけど、それでも今を
生きる者として彼らの分まで生きねばならない義務がある。いや、これは使命
というか新たな宿命でしょう。

 毎度の悲しみの中に見出す、これの繰り返しが人生なのでしょうな。

 しっかりせぃ、ミスターTよ。



 雑談バー。

チョウセン「あら、奉先様は?」
ミツキ「全く釣れないとか言って不貞寝してるわぅ。」
チョウセン「何ともまあ・・・。」
ミツキ「マスターは別の用事で他の面々に連行されて
    いったわぅ。姉ちゃんは相変わらず、ノホホン
    としてるわぅけど。」
ナツミA「その言葉、そっくり貴方に返すわよ。」
ミツキ「ヤブヘビわぅ〜。」
チョウセン「しかし、本命で動けないと非番が多いです
      よね・・・。」
ミツキ「仕方がないわぅ。この場はマスターが主役わぅ
    からね。わた達はわた達で自由に満喫してれば
    OKわぅよ。」
チョウセン「流石に奉先様の暴れたいという心境が痛感
      できてきましたよ。」
ミツキ「チョウセンちゃんもまだまだわぅね。こういう
    場合は自由を満喫わぅ。あのリョフちゃんも
    釣りとかに気を紛らわしてるわぅから。」
チョウセン「それはそうでしょうけど。」
ミツキ「あの天下無双の生き様を汲むんだわぅ。それが
    できてこその伴侶じゃないわぅか?」
チョウセン「・・・確かに仰る通りです。」
ミツキ「ならば・・・遊びに行くわぅ!」
チョウセン「はぁ・・・。」
ナツミA「思い立ったら吉日、ね。」


 リョフさんの不貞寝ってどんな具合なのでしょうかね。というか彼は睡眠を
取るのでしょうか@@; まあ人間ですから寝るでしょうね**;

 それでもこの雑談バーは元ネタをぶっ飛ばしたものですわ。そもそもこの
2人(リョフさんとチョウセンさん)は雑談するのか?@@; う〜む。

 まあそこも創作意欲を掻き立てますから、いいのでしょうね(=∞=);
日記タイトルとは別の反れた雑談ですわ(−∞−)
H25. 8.29 (木)

No.3607
真夏のピークはわぅ 翌日AM0:07

 かったるい状態が続くこの頃。まあ一昨日の不測の事態が大きな要因なのは
言うまでもありませんが・・・。肝っ玉は小さいのよ@@;;;

 明日はかなり暑くなるそうですが、真夏のピークはもう過ぎたのでしょう。
一時的な・一過性のものでしょうね。まあ油断せずに進みませう。


 ミスターR氏の彼女さんのPS3と物々交換して修理した60GBの本体。
例の2アカのプレイを行い、その状態を見たのですが・・・。

 ビーム出やがりました(−∞−)

 YLODを修復して起動はしましたが、かなりの負荷(今は暑いため)を
掛けるとダメのようで。また20GBの方でやっていたら、いきなりパチンと
電源が落ちやがりました@@; これは加熱による破損を防ぐための強制的な
停止でしょうか。

 ともあれ、筐体魔改造を行ったメインPS3・60GBは順調に稼動中。
やはり1万前後を投資しても、冷却面の強化はするべきでしょうね。ケースの
加工に4時間ぐらい掛かりますが@@; YLODよりは遥かにマシですわ。



 雑談バー。

リョフ「機械的な事は分からんが、不穏な流れだという
    事なんだな?」
ミスターT「そうねぇ〜。直ったと思っていた症状前の
      一件が出たからねぇ。まあドライブ周りと
      ケースは流用できるから、最悪使えなく
      なっても無駄ではないけどね。」
チョウセン「私達が活躍できる場の構築も大変です。」
リョフ「本当だな、風来坊様々だわ。」
ミスターT「完全な環境を提供できれば最高だからね。
      まあ数週間前のネット回線の普通でかなり
      の出費が痛かったが。」
ミツキ「それでも学べる事があったから、マイナスとは
    言い切れないわぅね。全ての物事には意味が
    あるわぅよ。」
ナツミA「でもできる限り省いて安定させる事を行う。
     それこそプロフェッショナルだからね。今後
     もしっかり精進なさいな。」
ミスターT「ハハッ、本当にシルフィア嬢と同じ事を
      いいなさる。」
ミツキ「生き様同じわぅからね。」
リョフ「まあ、諸々は分かった。再び釣りに行ってくる
    かね。」
ミツキ「お供するわぅー!」
ミスターT「すまんな。」


 上記に殆ど内容を載せてしまったため、こちらは特に書く事はありません。
何とも@@;

 しかし6エンパをやっていないのに、リョフさんとチョウセンさんは出張
雑談話ですか。何ともまあ・・・@@;;;
H25. 8.28 (水)

No.3606
同時育成計画わぅ PM23:18 G223

 父の容態は安定しています。まあ4年前と14年前と経験しているため、
今回は本人は全く動じていませんでしたが。流石は年の功です@@;;;
ブルっていた自分は一体・・・(−∞−)

 結局14年経った今も、俺は何も変わっていないという事ですな。もう1つ
の死闘とも言えた盟友達との激戦も凄まじいものでしたが。むしろ向こうの
方が厳しかったのですがね。

 ただそれは間接的なものだったので、耐えられたのかも知れません。これが
真っ向勝負で挑んでいたら、今自分はいるかどうかすらも分かりません。

 当時は凄まじい程の巨漢だったウエスト氏が心身共にボロボロになるぐらい
です。自分は何回ぶっ倒れているか分かりません@@;

 ともあれ、不測の事態は今後も起こるでしょう。もう少し肝っ玉を強くして
おかねばの・・・。生きるって難しいです(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「風来坊は休んでいるな。」
ミツキ「そう助言したのはリョフちゃんわぅよ。」
リョフ「まあな。」
チョウセン「本当に素直じゃないですよね・・・。」
ミツキ「まあそれがリョフちゃんクオリティわぅね。
    だからこその天下無双わぅ。」
ナツミA「私達の時はウエストがボロボロになるまで
     戦ってたからね。マスターも同じ様に遠方で
     色々と根回ししてくれていたし。」
ミツキ「人がいれば、それだけ生き様というドラマが
    ある。それは何時の時代も同じです。ここに
    生き様の塊と言える暴れん坊がいるじゃない
    ですか。」
リョフ「俺の事か・・・。」
チョウセン「的を得た言い方ですね。」
ミツキ「Tちゃんはリョフさんの生き様を1つの糧と
    して生きてます。だからこそ貴方は貴方らしく
    いて下さい。まあ愚問でしょうけど。」
リョフ「そこは偽りはない、任せておけ。」
チョウセン「奉先様らしいですね。」


 ミスターTワールドのリョフさんは本当に丸まってます@@; まあ自分の
中では理想的な形なのでご了承の程><;

 まあ彼の生き様は今となっては自分への1つの激励ともなってますからね。
本当に有難い存在です。それが史実でも無双でも、です。

 さて・・・ダクアリのファースト・セカンドの育成は上手く行くか。まあ
何とかやってみせますよ@@b
H25. 8.27 (火)

No.3605
肝っ玉が欲しいわぅ 翌日AM2:14

 今帰宅です。2時間前に父が腹痛を訴え、救急車で緊急搬送という事態に。
14年前にも同じ様な腹痛で緊急搬送されたのですが、つまるところ同じ症状
という事で「尿管結石」でした。

 5mmという叔父さんもビックリする(叔父さんも同症状が過去にあり)
ほどのものだとか(CTスキャンで見つかったそうです)。

 今は共に帰宅し様子見中。この後は不測の事態に備えて起きていた方がいい
かも知れません。今日こそは起きている必要がありそうです。

 ともあれ、肝っ玉が欲しいこの頃。いざ不測の事態が起きた時には、テメェ
の小さい肝っ玉でガクブル状態ですわ。事が大きければ大きいほど、岩の様に
静かであれ(byマンガ版ナウシカ・父親ジルさんの名言)。これが何度も
脳裏を過ぎりました。

 本当に心が強い状態を望みます(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「大丈夫なのか?」
ミスターT「天下無双が動じるな。己の生き様を貫き、
      周りがどうこうじゃない、テメェ自身が
      どうあるべきか、それが重要だぞ。」
リョフ「ま・・まあそうだが・・・。」
チョウセン「奉先様もそれなりに気になさっていらした
      のですよ。でも風来坊様の言葉も一理あり
      ますね。」
ミツキ「大丈夫わぅよ。マスターやご家族には根幹に
    据わるものがあるわぅ。その一念があれば、
    どの様な苦節だろうが糧として生き続ける事が
    できるわぅよ。」
ミスターT「ありがとう。お前さんも最後の近くはこう
      だったんだよな。」
ミツキ「わたの場合はもう末期に近かったわぅからね。
    どうしようもなかったわぅ。でもTちゃんや
    みんなが支えてくれたから、次の世界に旅立つ
    事ができたわぅよ。」
リョフ「・・・そうだな、了解だ。俺は俺の生き様を
    刻む。俺の武で全てを薙ぎ払ってやるわ。」
ミスターT「フフッ、その意気だ。ありがとうね。」


 まあ史実や無双のリョフさんからすれば、他者の労いは全くなかったと思え
ますが。一応ミスターTワールドのリョフさんを流用した次第です。

 しかしまあ・・・肝っ玉が欲しい。何事にも動じない一念が。こうやって
苦節の局面に遭遇した時ほど、己の弱さが露呈されますわな。

 それでもこれが人生なのでしょうね。これの積み重ねが生き続けるという
事になりますので。

 改めて、彼らの分まで生きて生きて生き抜かねばね。
H25. 8.26 (月)

No.3604
冷却面の強化必須かわぅ PM23:42

 PS3の冷却面(ケース改造)があまり利いていない気がしてなりません。
それか今年がそれだけ暑いか、という事でしょうか。

 そもそも静音性も兼ねて低速ファンを搭載させている本体ケース。特に底面
の20cmファン?(比較的巨大な冷却ファン)は500回転にも充たない
ので、冷却面での効率としてはあまり発揮されません。冬場なら問題ないとは
思いますが。

 上面の15cmファンは2500回転とかの高速タイプがありますが、これ
を搭載すると物凄い爆音で静音性は保たれません@@; まあ冷却面としては
最高なのですがね。真冬なら低速ファンでも問題ありませんが・・・。

 ともなると現状の低速ファンで効率化を図るなら、更にファンを追加する
以外にありません。USBポート近くに搭載できそうな小さいファンを、背面
に中型のファンを搭載。光学ドライブ挿入口を正面に右側に12cmファン
辺りを。

 ただこうするとこれだけで結構な爆音が起こりそうですが・・・。というか
低周波の音が響きそうです@@; 今後の課題となりそうですが、上手く装備
できればYLODなどに特効策となりそうですな。難しいものです><;



 雑談バー。

リョフ「ふむ、ご機嫌だな。」
ミスターT「毎回逃げられていたデス氏を葬ったから
      ねぇ。体力は10ゲージ、防御力は事実上
      最強状態。1ゲージ削られると撤退。指定
      の場所以外ではランダム乱入と。」
ミツキ「4の猛将伝で偶に起きる強敵撃破で、リョフ
    ちゃんが出現するのと同じ類わぅね。」
リョフ「酷い言われ様だな。」
ミツキ「事実だから仕方がないわぅ。」
ミスターT「まあともあれ、今後の黒呪島は穏やかと
      なるね。まあ1巡したら本編の3周目に
      突入するけど。」
チョウセン「今後も同じ流れで進まれるので?」
ミスターT「そうだの。武器防具の強化は無論、その元
      となるのを手に入れねばならないしの。
      それか3周目に赴くのを遅らせて、黒呪島
      を徹底的に暴れまくるか。」
ナツミA「どちらにせよ、戦いは続く訳よね。」
ミツキ「わた達の専売特許わぅよ。」
リョフ「まあそうだな。戦いこそ実証そのもの。戦いで
    しか意思表示はできない。」
チョウセン「それは奉先様の生き様のような・・・。」
リョフ「ふん、言ってろ・・・。」
ミスターT「戦いでしか意思を表示できない、か。まあ
      事実だから仕方がないわな。それでも敗北
      したら何の意味もない。やはりどんな形
      であれ、勝利こそが実証よの。リョフ氏の
      絶え間ない戦闘意欲の生き様こそが、正真
      正銘の実証そのものだろうね。」
リョフ「お前次第という事だ。お前が環境を作れば、
    俺達は全力で戦い武を示す。そのぐらいしか
    俺にはできん。」
ミツキ「やっぱダイモーンちゃんとサシで勝負してきた
    方が憂さ晴らしになるんじゃないわぅか?」
リョフ「お前を相手にしている方が遥かに厳しいわ。」
ミツキ「にゃっはー、これは一杯食わされたわぅ。」
チョウセン&ナツミA&ミスターT「何とも・・・。」


 ドラドグ・ヒストリーでも書いた通り、デスさんの撃破は本当に嬉しい限り
です。しかしまだ終わりではありません。黒呪島での超強力な乱入は阻止が
できた訳ですが、まだまだ探索は終わっていません。

 まあデスさんが引っ込んだため、次はカースドラゴンさんが最強の乱入者と
なりますが@@; 彼のタフさには参りますわ@@;

 しかし本編のドラゴンさん。サシで勝負した場合はウルドラゴンさんよりも
弱いという。デスさん・カースドラゴンさん・ダイモーンさんよりも、で。
特殊戦闘(長城砦の戦闘)が彼を強くさせている=厄介にさせているだけで、
戦闘力だけではオフドラさんを弱くしたタイプでしょう。

 ダイモーンさんの戦闘力を持ってすれば、そこに至った経緯を考えれば屠る
事も簡単なようですが。この巨大モンス対決を見てみたいものです@@;

 ダイモーンさんvsドラゴンさん、それか追加でウルドラゴンさん@@;
・・・処理落ちしそうな気がします。何とも(=∞=)
H25. 8.25 (日)

No.3603
ダルさは続くわぅ PM22:58

 眠いやらダルいやらで参るこの頃。特にクーラーをガンガンに効かせた部屋
にいるかのような涼しさには、嬉しさ半分大変さ半分です@@; 急激な寒暖
の差には参りますわ@@; メドローア現象さながらですTT;

 まあこれらも何れは乗り越えねばならない壁です。4ヵ月後は真冬で今年も
終わりとありますし。気を付けて進まねばね(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「今日は風来坊がダウンか。」
ミツキ「眠いと言って寝てるわぅよ。」
チョウセン「この所の寒暖の差が参るようです。」
リョフ「ところで、本命を疎かに竜の教義に没頭か。
    偶にはこちらもやって欲しいものだが。」
ミツキ「無駄無駄わぅ。一度決めたら最後まで突っ走る
    のは、リョフちゃんも同じじゃないわぅか。
    当面はダクアリに集中だと思うわぅ。」
リョフ「そこは仕方がないか。」
ミツキ「それよりも、また領王ちゃんみたいな阿呆が
    出たと呆れてたわぅよ。大切な存在を失い、
    そして得た力で破壊をもたらすのがダイモーン
    ちゃんらしいわぅ。」
リョフ「下らん。力と言うのは己の力で掴み取るもの。
    他者に頼るなど愚の骨頂、そんなの得ていない
    のと全く同じだ。」
チョウセン「前者と後者とでは幾分か異なりますよね。
      前者の領王様は得た力で王を演じるも、
      その力を破壊には使わない。後者の覚者様
      は得た力で他の覚者様を呼び寄せ潰す。
      まだ前者の方が平和的なのかも。」
リョフ「だがクソ領王は最後は裏切るんだぞ。最初は
    甘い顔を見せて、だ。」
ミツキ「確かにわぅ。ダイモーンちゃんの方が真っ向
    勝負で潰しに掛かってきてるわぅね。黒呪島と
    いう強烈な戦場でわぅ。」
リョフ「だが結果的には大切な存在を失って得た力だ。
    所詮は何も持っていないのと同じ様なもの。」
ミツキ「リョフちゃんからしたら苛立たしいものの極み
    わぅね。」
リョフ「貂蝉を失ってまで最強の力など欲しくはない。
    最強の力が得られるなら、共に戦い奪い取って
    みせる。」
チョウセン「流石ですね。」
ミツキ「それでこそリョフちゃんわぅ。」
リョフ「・・・間違っても、ソイツと戦えとかは言わん
    でくれよ・・・。」
ミツキ「いあ〜、多分リョフちゃんが勝つわぅ。リョフ
    ちゃんが覚者となったなら、そのままの力に
    言わば不死身が追加わぅ。これぞ正しく無敵
    わぅよ。」
リョフ「・・・ダイモーンか、対決が楽しみだな。」
ミツキ「超人対決わぅね!」
チョウセン「何とも。」


 リョフさんが同じ環境下(ドラドグでの覚者に至り)であれば、事実上の
最強のボスたるダイモーンさんなど簡単に捻り潰すでしょうね。リョフさんに
不死身が追加された日にゃ・・・怖ろしい@@;;;

 ただ逆に無双シリーズに覚者が登場したら・・・、不死身も相まって強力
キャラになるのは言うまでもありません。スキルどうなんだろ@@;;;
その場合はサヴァンさんでしょうかね。

 さて・・・黒呪島の探索はまだまだ続きます。デスさん倒せればねぇ@@;
H25. 8.24 (土)

No.3602
ダルさ出現かわぅ PM23:49

 今日の朝は本当に辛いものでした@@; 食欲がなかったという><;
一種の熱中症に近かったのかな@@; まあ寝不足でしょうけど(−∞−)
夜は食欲も戻ったので、一過性のものだったのでしょうね。気を付けねば。

 しかし幾分か涼しくなったとはいえ、今も暑い中のカキカキで@@; こう
暑いと機器群には本当に悪影響を与えるものですわ。まあこれらも上記通り、
数ヵ月後には落ち着くと思いますので。今が耐え時です><;



 雑談バー。

チョウセン「完全に現を抜かす状態ですか。」
ミスターT「今は、ね。それに中途半端な考えで挑んで
      は失礼極まりない。ここはこちらの生き様
      を貫き通すよ。」
チョウセン「まあそこはお任せ致しますが。」
ミスターT「しかし、色々と報われないものだね。」
チョウセン「世の中はその様なものですよ。奉先様も
      その部分では悩まされていましたし。」
ミスターT「4猛将伝のエンショウ無双氏の戦いの時
      だの。一時期は彼を頼っていたが、全く
      信頼されていなかったようだし。」
チョウセン「その後もソウソウ様を頼るも、留守の時に
      城を強奪したりとしてます。それが運の
      尽きと言えましたが。」
ミスターT「後手に回るダンナもダンナらしくないが、
      あの時は慎重に進むべきだったのだと思う
      けどね。まあその時は2回の裏切りの前科
      があったからの。それがなかったら、別の
      結末になっていただろうけど。まあね、
      それがあったからこその彼だからの。」
チョウセン「心労の種が尽きないと言うのは、正にこの
      事でしょうか・・・。」
ミスターT「それでも彼を慕うのだろう?」
チョウセン「それはまあ・・・。」
ミスターT「それでこその舞姫さな。まあ最初の目的は
      オウイン氏の密命によりのものだったが。
      全て運命だろうね。」
チョウセン「難しいものですね。」


 7猛将伝のリョフさん編はどんな流れなのでしょうか。既に呂布奉先として
リョフさんが完成している時は、流れ的にテイゲンさんとトウタクさんを潰し
てのものでしょう。2回の裏切りが何れ彼を部下の裏切りという事で処断に
至らされるのが因果応報でしょうか。

 まあそれでもチョウセンさんやチョウリョウさん・チンキュウさんに慕わ
れている事から、全部が全部悪役とは言えません。というかリョフさんは非常
に身勝手ですが、悪役とは言えないのかも知れませんがね。

 純粋無垢に突き進む故に、それが善にも見え悪にも見える。前者は上記の
チョウセンさんとかが慕い、後者は後に酒の問題で部下に裏切られるという
事になりましたが。マルチレイドのリョフさんの境遇はねぇ・・・、あれほど
悪役に仕立て上げられるのは何とも言い難いものです@@;

 というかチンキュウさんは意外な面があったのには驚きました。史実では
リョフさんが処断される時、一緒に処断されています。まあ相手はかつての
司令官であったソウソウさんですが。知略家ではありますが、一応はリョフ
さんに仕えていた存在でもありましたし。不思議なものです。

 というかリョレイキさんは何時登場するのでしょうか@@;;; 何とも。
H25. 8.23 (金)

No.3601
涼しくなるわぅ PM22:43

 昨日の夜と今日の午後に雨が降り、今はクーラーを効かせた部屋にいるよう
な涼しさになってます。あの熱帯夜はもうピークを超えたのかも知れません。

 やはり夏ほど短期間でガーっと猛襲し、ガーっと去っていく気節はないの
かも。冬の期間が長いため、どうしても猛襲としか考えられません@@;

 ともあれ、あと4ヵ月後には今年も終了。2014年となる訳で。今年も
何だかんだで早いものでしたぬ(=∞=);



 雑談バー。

ミツキ「7猛将伝でリョフちゃんストーリーが構築と
    なったわぅね。」
ナツミA「でも難易度・究極って何よ。」
リョフ「諸々含め、ついに俺の時代が到来だな。」
チョウセン「ハハッ、ご冗談を。」
リョフ「・・・酷いわ。」
ミスターT「というかさ、魏呉蜀晋のキャラは追加され
      続けているけど、今回はチンキュウ氏の
      追加だけじゃないか。あ、彼ってリョフ氏
      に合流する前はソウソウ氏の部下か。」
リョフ「そうだな。無印3では奴には世話になっている
    からな。」
チョウセン「面白いですよね。ソウソウ様から離れて
      奉先様に帰順するのは。普通なら真逆の
      ような気がしますが。」
リョフ「チョウリョウは俺が死んだ後に魏に帰順だな。
    泣く子も黙ると恐れられる戦いは呉との時に
    なる。奴もなかなかやるわ。」
ミツキ「リョフちゃんが処断されるまでは、ずっと付き
    従っているぐらいわぅからね。武人としては
    カンウちゃんとかに匹敵するわぅよ。」
ミスターT「そうだの。ともあれ、他陣営のキャラを
      もっと追加して欲しいものだわ。」
ミツキ「リョレイキちゃんはまだわぅか?!」
リョフ「俺に聞くな俺に・・・。」
ミツキ「チョウセンちゃんに頼むしかないわぅ!」
チョウセン「何故そうなるのですか。」
ミスターT「そう言えば父親はリョフ氏だけど、母親は
      チョウセン嬢なのかね。別の人物だとする
      とだ、何れ母親の登場は在り得るわな。」
ミツキ「修羅場確定わぅね。」
ナツミA「そうねぇ。」
チョウセン「・・・奉先様、その時はよろしゅうに。」
リョフ「・・・誰か助けてくれ・・・。」
ミツキ「女性関係で処断されるリョフちゃんもなかなか
    わぅね。」
ナツミA「何とも・・・。」


 7猛将伝の情報で、チンキュウさんとシュゼンさんの追加がなるようで。
更にリョフさんストーリーが追加されるとあり、なかなかの模様です。ただ、
難易度・究極って何ですか@@; 修羅よりもヤバいのでしょう@@;

 ともあれ、7猛将伝が11月28日でるとなると・・・7エンパは来年の
中旬か同時期(11月頃)でしょうか。6エンパの最短クリア周回、これまで
に終わるかどうか@@;;; 何とも・・・。

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