過去のNo.4101からNo.4200までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
H27. 4.15 (水)

No.4200
ベヨベヨさんわぅ 翌日AM0:18

 昨日の雑談バーで書いた「ベヨネッタさん」の一件。アレで、どんな作品
だったのかと再度やってみる事に。

 結果は・・・難易度・ベリーイージーでも大苦戦するというまでに、腕が
弱体化していましたTT; 4年前(最終更新日から推測)は相当動いていた
と思えますが、今はもう動く事すら無理のようですTT;

 同作は直前回避を行うと数秒の無敵時間(ウィッチタイム)が発動するの
ですが、それすらも出す事が厳しいという。6エンパや7エンパで例えると、
二段ジャンプなどで回避していくという部分でしょうか。

 あ、そう言えば5エンパのローリング回避にも似ている部分があるのかも。
4年前はまだ5エンパ全盛期だったので、それの近いベヨベヨの方が動けて
いたという結果でしょうか。

 残念ながらそれ以降は6エンパの方天戟による、後手側戦術が主軸となって
いきましたのでTT; ベヨベヨを操るのは厳しくなったようです><;

 それに6エンパの最短クリア周回(難易度・普通)での200人履歴周回が
今のエンパの礎になっているので、ベヨベヨ側(5エンパも)が厳しくなって
いったのは言うまでもないかと。

 一応言い訳をするなら、コンフィグにてボタン配置を変更できれば何とか
なったのかなと。R1ボタン押しでロックオンモード、かつバツボタンで前転
(スティック入力次第では全方位)回避ができます。

 ・・・ドラドグのダガーか素手での状態で、R1押しバツボタンで前転回避
できたような?@@; ああ、あの応用なのか@@; なるほど**;

 ただ連打すると5回目の回避で大きく隙ができる状態になるので、4回目で
態と時間を空けた方がいいのかも知れません。慣れなのでしょうけど。

 まあともあれ、久方振りにやったベヨベヨで大惨敗したという結果ですわ。
う〜む・・・何とも><;



 雑談バー。

ミツキ「チョウセンちゃんの脚にマシンガンは合いそう
    わぅね。」
リョフ「長時間の射撃で火傷しないのか。」
ミツキ「単発発射なら何とかなるわぅ? 逆に反動が
    大きい獲物だと骨折の可能性があるわぅよ。」
リョフ「確かにな。ショットガンでも結構な反動だ。
    両腕なら関節による軽減が可能だろうが、脚に
    なると難しいか。」
ミツキ「それこそロケットランチャーとかが面白いかも
    知れないわぅが、下手したらもげるわぅ。」
リョフ「このベヨネッタとやらの作品で、格闘武器も
    あるが、それらはどうなんだ?」
ミツキ「格闘武器だと無双作品と同じになってきちゃう
    わぅよ。ここは現代兵器勝負わぅね。」
リョフ「なるほど、諸々は把握した。」
ミツキ「むしろリョフちゃんの腕力と体力なら、これを
    使う方がいいわぅね。」
リョフ「・・・何だこの十字架の獲物は?」
ミツキ「トライガン・マキシマムでラズロちゃんが扱う
    タイプのパニッシャーわぅ。長身が機関砲、
    短身がロケットランチャーになってるわぅよ。
    方天戟をあれだけ操れるリョフちゃんなら、
    パニッシャーの二刀流も可能わぅね。」
リョフ「・・・これ、相当重いんだが・・・。テイホウ
    やカコウハの獲物以上じゃないか。」
ミツキ「ただ破壊力は最強わぅよ。最強のリョフちゃん
    が最強の個人兵装のパニッシャーを操る。正に
    天下無双わぅね!」
リョフ「ふむ・・・分かった。やってみるとしよう。」
ミツキ「わたはダブルトリガーをトライわぅ!」


 ベヨベヨから派生でトライガン・マキシマムになるとは@@; あの作品は
魅力的な兵器ばかり出てきますからね。特にパニッシャーやラズロさんの体躯
の部分とか。背中の義手なんか見事なものです@@b

 方天戟がどれだけの重さか分かりませんが、最強の武将と謳われるリョフ
さんならパニッシャーを扱うのも問題ないでしょう@@b しかも二刀流も
楽にいけるかと(一応)。

 案外ベヨネッタさんがトライガン作品とコラボで、パニッシャーを操る姿は
シビれるかも知れません@@b 大魔女故に重力操作もお手のものでしょう。
う〜む、見てみたい気がしますにゃ(☆∞☆)


 しかし、7エンパのパッチは何時頃ですかね。そろそろ内容告知があっても
いいのですが。それとやはり自分はアレが諦め切れません><;

 もし実現できないのなら、妥協でプレイかすんなり諦めるか。そうなって
くると思います。でもなぁ・・・850人のエディット総人数は><;

 まあ、今は待つしかありませんな(−∞−)
H27. 4.14 (火)

No.4199
レシピに追われるわぅ PM23:26

 相当前の1200人「ゴッドT計画」でしたっけ@@; アレのレシピも
編集しつつ、GM軍団・覆面シリーズの抜粋に悪戦苦闘中で。

 必須キャラは決めていますが(毎回必ず参戦の)、それ以外では日の目が
浴びてないキャラを選ぶべきでしょう。

 ただ、やはり覆面の風来坊がベースになっているのは事実で。彼らの印象は
不動の地位を築いているようです@@;

 やっぱアレですか、風来坊は題材となった一念が凄まじいものだったから。
その部分で5年以上も掛けて完成させたのですから。やはり信念と執念がモノ
を言うのでしょうね。

 ともあれ、残り788人を何とか軌道に乗せねば。レシピさえ完成させれば
後は作るだけですし。まあ何とかやっていきますにゃ(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「ハハッ、懐かしいな。5エンパに6エンパか。
    特に5エンパでは大暴れしたな。」
チョウセン「あれから相当経つのですね。」
ミツキ「Tちゃんが、女性・無邪気ボイスがイチオシと
    言ってるわぅ。」
リョフ「お前の声色担当だからな。」
チョウセン「ですね。ただ戦闘ロジックでは、7エンパ
      での柔軟な動きには敵わなかったと言って
      いらっしゃいますが。」
ミツキ「方天戟に限った事じゃないわぅが、掴み攻撃時
    に動けないのは辛いわぅね。6エンパでは定石
    だった仕様わぅが、やはり7エンパの自由度が
    目立っているわぅ。」
リョフ「ただ方天戟の動きは6エンパに軍配だろう。
    ダッシュスタンからの追撃、起き上がりからの
    ジャンプアタックと。奴の礎は最速成長履歴
    付け周回が淵源だからな。」
チョウセン「あの時は頑張りましたよね。最悪は私達
      だけで終えねばなりませんでしたし。」
ミツキ「Tちゃんの代弁わぅが、6エンパの登用手段は
    なんだったわぅ?」
リョフ「む・・・そう言えばどうだったか?」
チョウセン「7エンパみたいに資金は掛からなかったと
      思います。あ、でも断られる事はあった
      ような気が。」
リョフ「向こうでは一般武将すら強者揃いだったわな。
    特に難易度が上がれば、その戦闘力は無視が
    できない程だった。」
チョウセン「・・・奉先様が他の方を称えるのは定石に
      なりつつありますね。」
リョフ「フッ、言ってろ。」
ミツキ「ともあれわぅ、今の7エンパは厳しいわぅね。
    ただロジックは間違いなく最高峰わぅから、
    後は基礎次第になるわぅよ。」
リョフ「改善を望み待つか、全てを妥協して進む、か。
    まあ俺達にはどうする事もできん。後は風来坊
    次第だ。」
チョウセン「それまでは、コレで暴れましょうか。」
ミツキ「にゃっはー! チョウセンちゃんがマシンガン
    の四丁拳銃に目覚めたわぅ!」
リョフ「怖ろしいものだ。アレか、ベヨネッタとやらの
    動きか。それを自分の物にできる貂蝉も凄いと
    しか言えん。」
チョウセン「さぁ、宴の時間です!」
オウイ「お供致しますよ。」
リョレイキ「大暴れしまくりですね。」
リョフ「・・・変な境地に至ったか?」
ミツキ「ただ単に暴れ足りないだけわぅよ。」
リョフ「だな。」


 チョウセンさんの美脚にどうやってマシンガンを装着させるのかは、永遠の
課題になりそうですが(爆)@@; というか火傷しそうな気が><;

 まあ舞姫で動きが鋭いなら、ベヨネッタさんの様な動きも可能かも。ただ
超絶的な動きは無理でしょうから、そこはマシンガンの総数勝負という事に
なるのかも?

 う〜む、無双キャラが現代兵器持ったら楽しそうです(☆∞☆)


 とりあえず、レシピ作成はまだまだ続きそうです><; まあオリジナル
軍団は全員完成しているので、後は配置するのみ(まずレシピ上で)ですし。
ここが完成すれば、後は猛進あるのみ@@b

 まあ何度も言うように1日や10日とかで終わるものではありませんし。
気長に(半年か1年以上を見越して)やっていきますにゃ(=∞=)
H27. 4.13 (月)

No.4198
レシピと小説とわぅ PM13:09

 レシピ作成、というか手を付けてない状態が続いていますが><; 傍らで
小説の手直し(風来坊の方)をしつつ、新たな作品を手掛けています。

 「覆面の警護者」。風来坊の流れに似ていますが、重火器や鈍器(刃物系)
を出したりと@@; こちらもぶっ飛んだ設定です><;

 ただ現実面世界の流れを汲んでいるため、超絶的な設定は不可能でしょう。
ファンタジー世界観を汲んでいれば、魔法あり・不死属性ありとかできるの
ですが@@;

 アルエキファイタ内でも上記の設定があるかないかで、陣営の戦闘力が各段
に違ってきますからね><; この駆け引きは難しいものですTT;

 まあレシピを可能な限り進めながら、新しい作品を手掛けていきますにゃ。



 雑談バー。

リョフ「これ、トライガンとやらの設定と似てるな。」
ミツキ「十字架風のウェポンラックという設定わぅが、
    まんまパニッシャーわぅからね。アニメ版だと
    複数の拳銃をストックするラックわぅよ。」
リョフ「ふむ。こちらは拳銃にスナイパーライフル、
    ショットガンに日本刀。・・・この2つの獲物
    とはまさか・・・。」
ミツキ「うっしっし、方天戟と十字戟を分解して配置
    という事わぅね。」
リョフ「ファンタジー世界観なら、魔法や錬金術による
    改修設定が可能だが、現実世界観では厳しいと
    思うが。西洋風の槍や斧とやらも、相当な重量
    だと聞いている。方天戟も十字戟はそれ以上の
    獲物だろうに。」
ミツキ「そこはまあ、ぶっ飛んだ設定で補うわぅよ。
    まあ何とかなるわぅ。」
リョフ「はぁ、そんなものなのか。まあお前達の創生力
    からすれば、無限大のネタで補えるわな。」
ミツキ「わぅわぅ。そこで、わぅ! 重火器持って、
    イッツ・ゾンビバスターわぅよ!」
リョフ「例のバイオとやらだな、分かった。獲物は今回
    もこれで暴れさせて貰おうか。」
ミツキ「ダブルショットガンわぅね。わたはハンドガン
    とマグナムわぅ。」
リョフ「貂蝉・オウイ・レイキ、お前達も暴れろ。」
チョウセン「相変わらず強引ですねぇ。」
オウイ「まあまあ、そう仰らずに。」
リョレイキ「獲物は重火器じゃないとダメですか?」
ミツキ「本線と違う獲物だから燃えるわぅよ。使えそう
    な獲物で暴れるわぅ。」
リョレイキ「了解です。う〜む・・・。」
ミツキ「最強の弾丸乱舞を見せてやるわぅ!」


 リョフさんはショットガンの二刀流とか合いそうですね@@b 掴んで叩き
付ける瞬間にリロードを行うとか。ミツキ嬢はベヨネッタさんみたいな暴れ方
がいいのかも? ただ無限弾状態じゃないと厳しいですが><;

 そう言えば、刃物・鈍器とかは可能な限りの種類があります。しかし重火器
だと現代の武器が当てはまるため(自分はバイオぐらいしか知らないので)、
バリエーションはかなり狭まっています><; それこそトライガンなどの
獲物を発展したようなのがいいのかも? 現代風獲物は難しいものですわ。

 一番いいのは肉弾戦でしょうね@@; つまりエキプロ風の格闘術かと。
これなら刃物や鈍器以上の技があるため、もうネタに困らないかも?@@b

 う〜む・・・諸々の設定は難しいものです(−∞−)
H27. 4.12 (日)

No.4197
次の展開は?わぅ PM14:44

 オリジナル120人が終了し、GM陣営・覆面シリーズ・その他に進む事に
なった現在。ただ今はレシピ作成(以後は抜粋が必須なので)が急務の状態、
こちらを終わらせないと先に進めません><;

 残り788人で覆面シリーズが600人。となると188人が該当する訳に
なります。その他の軍団が30人ぐらい欲しいので、38として残り150人
にGM軍団を割り当てねばなりません。

 ただオリジナル120人を超える人数なので、全員施しても30人が足り
ない状態でも。ここは完全オリジナルを配置しないといけないのかも?

 あ、確か性転換バージョンの軍団が残っていたような@@; こちらを配置
すれば何とかなるかも知れません。最悪はモンスター軍団でしょうか。

 こりゃあ・・・レシピ作成で躓きそうですにゃ(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「そのモンスター軍団とやらは何なんだ?」
ミツキ「これわぅね。」
***リョフにレシピを見せるミツキ***
リョフ「ほぉ・・・モンスターの擬人化か。こちらも
    ネタが尽きない限り、無尽蔵で配置は可能に
    なる訳だな。」
ミツキ「でも擬人化だから、メッチャ厳しいわぅね。
    というか題材となるモンスの抜粋が厳しい展開
    わぅよ。」
リョフ「お前達の陣営の元ネタになっている奴から抜粋
    すれば問題あるまい。名前こそ拝借する形に
    なるだろうが、モノは別物になるだろう。」
チョウセン「こちらは何ですか?」
ミツキ「あー、それは性転換バージョンわぅ。例えば、
    わたが男性化になったキャラを構築わぅよ。」
リョフ「それも面白そうだな。5エンパか6エンパの
    主軸となるキャラを選べば問題あるまい。」
ミツキ「既に案は出てるわぅ。ただ実行するには相当の
    労力が必要になるわぅけど。」
チョウセン「創生も一筋縄ではいきませんね。」
リョフ「だからこそ、やり甲斐がある、だな。」
チョウセン「ハハッ、確かに。」
ミツキ「Tちゃんの腕の見せ所わぅね。」


 モンスター軍団はモンスターの擬人化を掻き集めたもの。これは陣営が限定
される手法でしょう。つまりファンタジー世界観が色濃い陣営からでしか輩出
できないという事ですし。

 当然ながら現実世界観からモンスター軍団を輩出するのは無理でしょう。
モンスターみたいな人物なら可能でしょうけど、結局は人型には変わりません
ので(何か変か@@;)。

 ともあれ、モンスター軍団は奥の手として取っておきましょうか。それ以外
での性転換バージョン軍団ぐらいが無難かも知れません。

 やはりネタの枯渇は本当に深刻化していますね・・・。だからと言って途中
で止めるつもりは毛頭ありませんがねq(*血*)p

 時間が掛かってもいいので、最後まで突っ走り続けますよ(=∞=)
H27. 4.11 (土)

No.4196
終盤戦わぅ PM15:41

 エキプロ5エディット・5250人計画。同日のヒストリーにもカキカキ
しましたが、ようやく出口が見えました。ええ、完全に出口が見えてます。

 現段階の最終陣営、オリジナル120人が完遂。これにより以後はGM軍団
や覆面シリーズとその他になります。残り788人ですね@@b

 ともあれ、これも結果が全て。超スローペースですが、確実に終わらせて
いきますよ@@b これが終われば事実上のフリーダムですので、一応@@;



 雑談バー。

リョフ「・・・それだけか?」
ミツキ「それだけの要素が最強の頂へ登り詰めている
    わぅよ?」
チョウセン「そうですよ。この道は間違いなく最強の
      創生力への礎。奉先様が目指されている、
      最強の武の頂と変わらないかと。」
ミツキ「リョフちゃんは執念で、その生き様を貫いて
    いるわぅが、それはTちゃんも全く同じだと
    思うわぅよ。」
リョフ「確かにな。」
ミツキ「それにオマケ付きわぅ。この5250人が完全
    決着できれば、以後は他に集中できるという
    ものわぅ。ウハウハだと思わないわぅか?」
リョフ「俺達の本線への意気込み、となる訳だな。」
ミツキ「ただし、それにはTちゃんが望んでいる最低の
    条件が叶ってこそわぅけど。でもこの部分は
    Tちゃんだけが思っているものじゃないわぅ
    からね。」
チョウセン「風来坊様なら、それが叶えば必ず動くと。
      後は待つしかないのが実状でしょう。」
リョフ「この場合は後手に回るしかないな。ただ奴が
    確実に動くというのは分かる。こちらはこちら
    で動くしかないわな。」
ミツキ「大丈夫わぅ。叶う叶わないは別として、最後の
    瞬間まで諦めないのは確かわぅよ。後はまあ、
    茶菓子片手に寛ぐわぅね。」
リョフ「そ・・そんなものなのか・・・。」
ミツキ「・・・不服わぅか?」
リョフ「い・・いや・・・。」
チョウセン「まあともあれ、今は待ちましょう。」


 どのぐらい待ち続ければいいのやら@@; まあ一応言ってはいますが、
動くか動かないかは開発陣次第ですからね・・・。ここばかりはどうしようも
ありません><;

 できれば理想の環境、あの一件のみ何とかなれば快適になるんですがね。
今度の大規模パッチでどうなるか、上記通り待つしかありません><;

 そうそう、スコアは「20150410金.02」でした。
H27. 4.10 (金)

No.4195
不吉な予感わぅ PM23:39

 茨城方面の浜辺4kmぐらいに渡って、大量のイルカが打ち上げられたと
いうニュースを見ました。これから懸念されるのは、もう大地震以外に考え
られないかと。

 局地的・小規模の打ち上げなら、天敵のシャチなどに追われてという可能性
もあるかも知れません。しかし4kmに渡って150頭(だったかな)が打ち
上げられるとなると、地殻からの電磁場放射=つまり地震の前触れという事が
考えられます。

 まあこれは推測の域であり、できれば起きて欲しくはありません。ですが
それが前触れとなると、東日本大震災クラスの大地震が起こる可能性も。

 まだ同大震災の予震(M8クラス)が起きていない事を考えると、イルカの
打ち上げはそう考えざろう得ません。問題なければいいのですが・・・。

 この手の大災害には人間は為す術がありません。う〜む・・・。



 雑談バー。

リョフ「大丈夫なのか?」
ミツキ「こればかりは、もし実際の起こったら為す術は
    ないわぅ。」
リョフ「ぬう・・・。」
ミツキ「でも人類はそういった脅威とは、隣り合わせて
    生きてきたわぅから、必ず乗り越えると確信
    しているわぅよ。まあこの場合はTちゃん達が
    体感するのであって、わたにはどうしようも
    ないわぅけど。」
リョフ「ああ、そうだったな。」
ミツキ「今もTちゃんは思ってるわぅ。わた達が健在で
    いたら、と。」
リョフ「ふむ・・・こればかりは俺にはどうする事も
    できん。俺自身も風来坊が具現化した存在だ。
    お前達がよく思う、架空現実によるもどかしさ
    が何となく分かるわな。」
ミツキ「わぅわぅ。でもTちゃんには一念が据わって
    いるわぅからね。一時的な思い悩みでも、必ず
    それを糧として立ち上がるわぅよ。」
リョフ「確かにな。そこは創生の力で痛感している。
    問題はあるまい。」
ミツキ「うむぬ。にゃらば、後は前に向かって突き進む
    のみわぅよ。恐れるに足らずわぅ。」
リョフ「そうだな。」


 7年前から1日たりとも忘れた事はありません。一時も、と言いたいのです
けど。これは流石に厳しいので><;

 もし全てが嘘であっても自分は許せます。嘘=真実、つまり今現在も彼らは
健在だという事ですから。これほど嬉しい事は他にありません。ですが宿命
とは残酷で、全ては真実であり彼らはいません。

 だからこそ、彼らの分まで生き抜かねばならないと奮起するのですがね。
この原点回帰は毎度ながらも何度でも思い起こして、踏ん張って立ち上がって
いきますよ。


 あ、ドラオこと「ドラゴンズドグマ・オンライン」のアルファベータの募集
がありましたね@@b どこまでできる作品かは分かりませんが、もし良質
ならば面白そうです@@b

 199.3cmのミスターT君なら(ミスT嬢は197.7cm)、かなり
の体格でしょう@@b 荷物持ちとかでは大活躍しそうです><b あ、前作
2つの体格と異なるなら別体格になるのかも?

 まあともあれ、製品版が楽しみですにゃU≧∞≦U
H27. 4. 9 (木)

No.4194
次のプランを考えるわぅ 翌日AM0:07

 PC関連の作業は事実上終了。次の行動をどうするか考えている次第で。
また別のPC郡を分解調整でもいいし、別OS突っ込みをテストしてもいい
かも知れません。

 文献とかでの知識は上辺だけになってしまうため、ここは実戦で経験を得る
方が安心できると思います。やはりこれが自分の戦闘スタイルなので。

 まあ今は連続で動き続けたため、少し休息しつつ次を考えますか@@;



 雑談バー。

リョフ「残り2人で折り返し、か。」
ミツキ「約4年掛かったって言ってるわぅね。」
リョフ「俺達がエディット完遂を先延ばしにしていたと
    いう事実が何とも言えんがね。」
ミツキ「ん〜、そうとは言い切れないわぅよ。エンパで
    得られたものも数多いわぅ。特に顕著なのが
    ミスターミスシリーズわぅね。」
リョフ「確かにな。そうなると俺達も一役買っていると
    言うべきか。」
ミツキ「わぅわぅ。特に今のTちゃんの気迫の淵源は、
    間違いなくリョフちゃんわぅよ。それが今の
    Tちゃんを突き動かす原動力になってるのは
    確実わぅね。」
リョフ「ハハッ、そうか。有難いものだな。」
ミツキ「ロジックの部分も大きなウェイトを占めてる
    わぅね。5エンパでは最強の武器・ロジック、
    という事でリョフちゃんをピックアップしたと
    思うわぅ。でも今はリョフちゃん自身に惹か
    れているのは間違いないわぅね。」
リョフ「だな、嬉しいものだ。」
ミツキ「その派生から、チョウセンちゃんを引っ張り、
    次はオウイちゃんにリョレイキちゃんに至った
    わぅよ。もし無双自体やってなかったら、今の
    流れはなかったわぅね。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「この5250人が完遂し、データ編集・画像
    編集とか全部終わったら完璧わぅ。後は他の
    作品に本腰入れてトライできるようになるわぅ
    から。しかも元ネタは5250人と確定的、
    正にTちゃんにリョフちゃんわぅ!」
リョフ「鬼に金棒、という事だな。何とも。」
ミツキ「今は基礎創生とその他の両立わぅが、必ず完遂
    させるわぅよ。Tちゃんの元来の負けず嫌い
    からすれば、途中で挫折は在り得ないわぅ。
    まあ不確定要素で挫折は可能性があるわぅが、
    多分大丈夫わぅよ。」
リョフ「だな、諸々把握した。」
ミツキ「よし、スパーリングといくわぅ! もし次の
    アップデートで好転するなら、即座に戻ると
    言ってるわぅからね。何時でも動けるように
    身体慣らしをしておこうわぅ。」
リョフ「フッ、分かった。その時が来るまで、俺の方も
    できる限りの事はし続けよう。」
ミツキ「狙いは希望わぅ! いざ掛かれぃわぅー!」
リョフ「ハハッ、お前らしいな。」


 もし無双シリーズをやってなかったら。リョフさんを知っていたとしても、
ここまでお気に入りキャラにはならなかったでしょう。無印や猛将伝経由を
経て、エンパでのロジック=キャラ自体の魅力に惹かれていった訳ですし。

 その派生でチョウセンさん・オウイさん・リョレイキさんですからね。淵源
はリョフさんにある訳でしょう@@b 見事な経緯ですわU≧∞≦U

 ともあれ、彼らが活躍できる環境が必要不可欠。やはり「あの一件」が解決
できれば本当に万々歳です><; 次のアップデートでどう化けるか、ここに
望みを託すしかありません(−∞−)

 昨日は「20150408水.02」でした@@b
H27. 4. 8 (水)

No.4193
全行程終了わぅ 翌日AM0:20

 叔父さんノートB452の改修が終了。一応今の所は最高峰の環境に仕上げ
られたと思います@@b 後は時間経過ですが、まあ大丈夫かと。

 この1ヶ月ぐらいで、XP・Vista・7・8と触らせて頂きました。
使い勝手では断然2000ですが、ネットとかでは最新マシンで運用した方が
いいかも知れません。

 今後も2000からは抜け出せそうにありませんが@@; これが今回の
4大OSをいじらせて頂いての結論です(−∞−) 2000は偉大だ@@b



 雑談バー。

リョフ「これは・・・何と言うか・・・。」
ミツキ「バグの温床わぅね。開発陣はシドロモドロに
    なっているのが目に見えるわぅよ。」
リョフ「本編出身の俺だが、この場合は無印が不完全
    だったから、という事か?」
ミツキ「それ以外に考えられないわぅ。6シリーズは
    6が結構安定していたから、猛将伝とエンパは
    微調整だけで何とかなったと思うわぅよ。」
リョフ「う〜む・・・基礎が定まらなければ、その上に
    成り立つものは総崩れ、か。」
ミツキ「今からだと何もかも遅いわぅから、妥協しつつ
    それを補える要素を突っ込んで完結、が無難
    わぅね。」
リョフ「風来坊が今も言い続けているアレか。」
ミツキ「それがあれば、かなり楽になるわぅよ。唯で
    さえバグが多いわぅから、せめてまともに動く
    事ができるようにならないと厳しいわぅね。」
リョフ「割り振れる問題を度外視している、という事に
    なるわな。」
ミツキ「案外、PC版だとMODの類いで強化可能、と
    思うわぅが、改造の類いだと一発退場になる
    可能性があると聞いてるわぅ。」
リョフ「スカイリムとやらのアレか。ギリギリそこまで
    なら可能範囲内、というものか。俺には良く
    分からんが、今の状況を推測すると、ユーザー
    側の自由度は皆無に等しいか。」
ミツキ「こりゃあ〜アレわぅ、もうエキプロでワイワイ
    やるしかないと思うわぅよ。」
リョフ「ハッハッハッ、確かに。この現状からすれば、
    お前達の世界観の方が有意義に過ごせそうだ。
    殺伐とした試合ではなく、リスペクトありの
    清々しいもの、だな。」
ミツキ「リョフちゃんの体格ならレスラーに打って付け
    わぅね。スーパーヘビーウェイトまっしぐら
    わぅよ。」
リョフ「生まれる時が違えば、そう至っていた可能性も
    あるという事だな。」
ミツキ「わぅわぅ。・・・おっ、でけたわぅか?」
チョウセン「お待たせ致しました〜。」
オウイ「今度も上手くいきそうですね。」
リョレイキ「ご賞味下さい。」
リョフ「うむ、絶品とはこの事だな。」
ミツキ「うっしっし。リョフちゃんがベビー属性に至る
    のは見事わぅね。」


 何か完全に逸脱した無双ゲスト4人ですな@@; 雑談バーを開始した頃の
本人とは全く異なっていますし**; まあこれはこれでOKでしょう(何

 ともあれ、次のアップデート1.09でどう化けるか。ここが事実上、最後
の砦になりそうです。悪化するか改善するか。まあ元から転けている状態に
なっているので、劇的改善はないと思いますが@@;

 それでもまともに動ける状態ではない「あの一件」だけは、色々な形で対処
して欲しいものです><; アレさえ解決してくれれば、多分全方位で攻略は
可能だと思いますし。う〜む・・・。

 まあ、エキプロエディットをしつつ待つとしましょうか(−∞−)
H27. 4. 7 (火)

No.4192
作業は順調わぅ PM23:50

 叔父さんノートの調整は順調に動いています。ただまだ完全に終わってない
ので油断は禁物。全部終わって初めて安心できますから><;

 まあ今も手探り状態なのは否めません。こういった部分は文献である程度の
流れを見つつ、後は自分でトライしていくしかないのが実状ですから。

 知識よりも遥かに大きなウェイトを占める経験ほど最高の力はありません。
ともあれ、今も裏では作業をしつつ待つとしましょうか。



 雑談バー。

リョフ「む、風来坊はダウンか?」
ミツキ「ちょっとバテ気味わぅね。夢で過去の悪夢を
    何度も見ていると言ってたわぅ。しかも鮮明に
    出ているとの事から、ストレスが相当溜まって
    いるわぅね。」
チョウセン「アッケラカンと言う所が、凄いというか
      何というか・・・。」
リョフ「そのぐらいが丁度いいのではないかね。」
ミツキ「おー、流石リョフちゃん、その通りわぅ。重く
    取ったらダメわぅよ。軽く流すようにするのが
    ベターわぅね。」
チョウセン「はぁ、そういうものですか・・・。」
リョフ「ハハッ。今の貂蝉の姿は、過去の俺を見ている
    気がしてならんな。」
ミツキ「そうわぅね。前のリョフちゃんなら、真っ向
    勝負でその姿勢に食い付き、そこにチョウセン
    ちゃんがフォローをしていたわぅよ。今は真逆
    になってるわぅね。」
チョウセン「それはまあ・・・。」
リョフ「奴の事は心配するな。根底が据わっている強者
    なら、遠回りでも必ず回帰する。また普段の
    様に動けるさ。」
チョウセン「・・・何だか、奉先様が風来坊様に見えて
      仕方がありませんよ。」
リョフ「ハハッ、そうか。まあ奴の怖ろしいまでの一念
    を目の当たりにすれば、否が応でもこうなって
    しまうわな。それはミツキもしかりだ。」
ミツキ「リョフさんも根底には絶対不動の一念が存在
    していますからね。本編では正に無双、誰も
    追随できないレベルです。まあこの場ですと
    Tさんの流れが色濃く出ていますけど。」
リョフ「それもまた一興よ。本編の俺と今の俺を比較
    すると、どちらが良いかというのは分からん。
    しかし俺の姿で周りが喜ぶなら、それもまた
    悪くはないものだ。」
チョウセン「はぁ、何とも・・・。」
ミツキ「・・・むっ、できたわぅかな?」
オウイ「完成しました。」
リョレイキ「私達なりのアップルパイとやらですが。」
リョフ「おおっ、早速食してみようか!」
チョウセン「・・・本当に風来坊様みたいで。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 う〜む、リョフさんが最近丸くなってます@@; まあ自分が具現化して
いるキャラクター像なので、理想的な存在になるのは言うまでもないかと。
本編の方では相変わらず「うぉー! 最強の武を見せてやる!」ですが@@;

 ともあれ、今度のアップデート1.09でどう化けるかが気になるところ。
もし何も変わらないなら、本当に終わるかも知れませんね。特に自分がもう
付いて行けそうにありません(−∞−)

 最後まで諦めたくはありませんが、う〜む・・・何とも。
H27. 4. 6 (月)

No.4191
だからゲテモノはわぅ 翌日AM0:58

 えー、多分破損していたのだと思いますが・・・。SATAの500GBの
HDDがね@@; 一昨日届きましたが、エアーキャップに包まれてない状態
で届きましたから。

 ただ時間が経過しているという部分と、今現在は一応使えているので黙認
していますが。まあ以後、バルク品はヨドバシアキバなどで直接購入します。
通販はリテール品とかでいいですわ・・・@@;;;


 叔父さんノートの改修作業は好調です。3段階ある行動のうち、1つ目が
終了しました。そこで今日は終えています。

 既に手順は80GBのHDDで知っているので、後はその通りに行えば万事
解決です@@b まあ油断せずに潰していきますよq(*血*)p



 雑談バー。

リョフ「今更な質問だが、風来坊は5250人の高みを
    得たら、その後はどうするつもりなんだ?」
ミスターT「果てしなき探求の旅路、かね。まあこの
      5250人が完成すれば、以後は他の作品
      に完全にのめり込めるからの。」
リョフ「なるほど、確かに無粋な質問だったな。」
チョウセン「いえ、そうでもなさそうですよ。まだまだ
      高みへの道程は遠いですし。1日や数日で
      終わる人数ではありませんので。」
ミスターT「チョウセン嬢の言う通りだの。この道は
      もう己との戦いだからね。1人潰す度に
      伝説を刻み、もはやライバルは己自身と
      なってくる。進むも止まるも己自身、誰も
      助けてはくれない。」
リョフ「原点が据わっているなら問題あるまい。それに
    この道は進めば進むほどに結果が出てくる。
    しかも正しく最強という名の称号だ。これを
    誉れと言わずして何と言うか。」
チョウセン「大袈裟に聞こえますが、まあエディラーの
      道筋からすれば最強でしょうね。」
リョフ「お前が挑む伝説の頂。そこに至るまでは、俺も
    しっかりと見届けるぞ。力とは己自身の力で
    掴み取るものだ。」
ミツキ「にゃっはっはー、今度はデコレーションケーキ
    作ったわぅー♪ 食べてみてちょ。」
リョフ「おおぅ、かしこまったっ!」
チョウセン「はぁ、何時からこんな子供な言動に。」
ミスターT「ハハッ、まあそう言いなさんなって。」


 毒見に近いのでしょうけど、ミツキ嬢のスペシャル料理は外れがありません
からね(自慢@@b リョフさん達は大いに満喫していると思います><b

 しかし今では雑談バーの常連でしょう。本線は三国無双シリーズですが、
まあこの場ではゲスト的な存在ですし@@b 今後も盛り上がって頂くとしま
しょうか><b

 ちなみに、昨日のスコアは「20150405日.03」でした@@b
H27. 4. 5 (日)

No.4190
楽しい作業わぅ PM15:37

 PC作業の合間の更新でつ。時間待機状態なので、その間はフリーダムに
なりますので@@b

 とりあえず上手い具合に作業は成功しています@@b この時は楽しいの
ですが、やはり右往左往すると困るものですが><;

 まあ一度潜ってしまえば、後は殆ど楽勝ですし。余程の事がない限りは躓く
事はないでしょう。一応・・・@@;

 さて、この一連の疑問に思った行動が完成すれば完璧です。後は全行程を
終了し、クライアントさんにお届けするのみですU≧∞≦U


 明日からは叔父さんノートの大改修を行わねば。理想の環境を構築するため
には、色々と突っ込んで経験を得なければね。

 自分は文献などの要素はサブ要素と捉え、あくまで実戦で全てを得ている
手法を取っています。今回の未知の領域との試合も正しくそれで。

 後はとにもかくにもトライあるのみですが。まあ何とかなるでしょう。根幹
となる部分は全て同じなので応用は利きますし@@b

 さあ、明日からも楽しみですにゃU≧∞≦U



 雑談バー。

リョフ「うむ、奴が燃えているのは良い事だ。まあ欲を
    言えば、本線の方も気合いを入れて欲しい所
    だが。」
チョウセン「環境が環境なだけに望まれてませんから。
      今は静かに待つしかないのだと思います。
      でも諦めてはいらっしゃらない様子。」
ミツキ「願っている要素が復活するなら、直ぐにでも
    戻ると言ってるわぅよ。それまではエディット
    を攻略するみたいわぅ。」
リョフ「どちらも前途多難だな。まあ奴の事だ、諦める
    事はしないのだろう。見事としか言い様がない
    わな。」
ミツキ「ところで、本線が見事動けるようになったら、
    どうするわぅか?」
リョフ「奴の行動次第だが、先ずは生き様と称号の獲得
    に奔走するだろう。エディットを根幹に置いて
    いるなら、生き様を全部揃えねば話にならん。
    更に全武器も出揃っていない。これらも念頭に
    入れて動くと推測できる。」
チョウセン「履歴周回を行わなくて済んだため、極め
      プレイのみで暴れる事ができますし。」
リョフ「それに今回は調整さえすれば、修羅でも問題
    なく動けるだろう。例の要素が設定可能なら、
    修羅とて恐れる事ではない。ステルスなどの
    要素はあるそうだが、それらも奴や他の猛者の
    腕なら問題あるまい。」
ミツキ「楽しい展開になりそうわぅね。わたも、もし
    その時が来ても慌てないように、念入りな準備
    をするわぅよ。」
リョフ「ならば、もう一度アップルパイとやらを作って
    貰おうか。」
ミツキ「おういえい! リョフちゃんからお墨付きを
    貰っちゃったわぅー! チョウセンちゃん、
    手伝ってくれわぅ。」
チョウセン「あ、はい。かしこまりました。」


 素体のリョフさんなら、こういったコミュニケーションは好きなのかも?
本線の属性ではああいった、ぶっきらぼうなものですが。意外と面倒見がいい
兄貴分タイプですし@@b

 ともあれ、向こうはあと1つの要素が据われば最高峰と化けると確信して
います。まあ自分の独り善がりのものかも知れませんが**;

 まあ今は静かに5250人を目指しつつ待つとしましょう。今月末辺りの
大規模パッチ(アップデート1.09)を期待していますわU≧∞≦U
H27. 4. 4 (土)

No.4189
謎が解決?わぅ PM15:21

 今日も動けなさそうなので、クライアントさんからお借りできた新型本体
でのテスト行動は明日に回します><;


 そうそう、今時のHDDに搭載されている新仕様「AFT」に関して。この
部分で何時も躓いていたOSインスコ設定(だと思う)が判明した次第で。

*BIOS→Advanced
      ↓→System Configuration
        ↓→Boot Mode
          ↓→UEFI Boot(AFT・HDD)
          ↓→CSM Boot(非AFT・HDD)
            (↑AHCI設定がデフォ?)


 となってました。これに気が付くのに相当苦労させられましたがね><;
とりあえず、この設定で旧型と新型のHDDのON&OFFが可能とも思え
ます。

 まあ今となっては非AFTタイプHDDを手に入れる自体が困難ですが。
一応知っておけば、以後の対策は問題ないでしょう。もっと早い段階に新型の
PC郡やパーツ郡をいじっていれば、これらに届いたのですが><;

 ともあれ、ようやく謎だった部分が解決できた(?)ので一安心です@@b


 ちなみに上記の設定一覧は、叔父さんノート「サテライトB452」での
ものです。他のマザーのバイオスに同設定があるかは不明です。あしからず。



 雑談バー。

リョフ「本当に低速行軍だな。」
ミスターT「仕方がないさ。急いだって何の得もなく、
      逆に自分を追い詰めてしまう。確かに早く
      潰したいが、こればかりは1日や10日で
      終わるものじゃないしの。」
リョフ「本当に感嘆するわ・・・。」
チョウセン「今現在は4455人まで終了で?」
ミスターT「だね。残り795人だの。」
リョフ「その覆面シリーズは各150人で4陣営、合計
    600人だったな。GM陣営の方は90人に
    なるが、総じて残りは98人か。」
チョウセン「なるほど、奉先様が仰りたい事は分かり
      ました。その98人中、60人ぐらいを
      更にGM陣営に当てれば楽になると。」
リョフ「ああ、その方が風来坊自身にも負担は軽くなる
    だろう。それでも残り38人は相当な壁なの
    だろうが。」
ミスターT「そのプラン頂くわ。ただ新陣営120人
      から抜粋したGM陣営が90人だから、
      どの道60人は別の場所から引っ張って
      来ないとダメだけどね。」
リョフ「完全オリジナルが38人で賄えるなら尚更か。
    まあお前なら何とかするだろう。先ずは目の前
    の壁を1つずつ潰していく事だ。」
チョウセン「ですね。」
ミスターT「もしも途中で例の一件が実現したら、問答
      無用で7エンパに戻るよ。まあ1日に数人
      エディットのノルマを課せば、同時進行で
      潰せるだろうし。」
リョフ「一切任せる。俺達は本線の方で暴れるとする。
    お前はエディラーの道を本線とし、時が来たら
    暴れるといい。」
ミスターT「了解。」
チョウセン「あらまぁ、すっかり兄貴分になられて。」
リョフ「フッ、言ってろ。」
ミツキ「アップルパイでけたわぅー♪」
リョフ「よし、一服とするか。」
チョウセン「フフッ、かしこまりました。」


 ミツキ嬢(アルエキファイタ内準拠)の特技はアップルパイという@@b
これは覆面の流浪人内での設定ですな@@b

 ともあれ、1日や10日とかで終わる人数じゃない残り795人。1日3人
ぐらいのペースなら、265日で終わる計算ですし。それでもぶっ飛んだ日数
ですが@@; まあ後半は鬼のように早くなると思うので、今はコツコツと
潰していきましょう。

 この戦いは必ず結果が現れるものですから。というか1人潰す度に刻んで
いるのですがね@@p まだまだやりますよ、エディラーの道は(=∞=)

 昨日のスコアは「20150403金.03」でし。
H27. 4. 3 (金)

No.4188
最終計画とテスト行程わぅ 翌日AM0:05

 ディスカバリーチャンネルでのナレーターでも有名な「小川真司」氏が先月
3月7日に逝去されたそうで。昨日の同番組のCMで知りました。

 同氏は「ドラゴンズ・ドグマ ダークアリズン」での宿敵ドラゴンさんの
ボイスも担当されていましたね。渋い声の声優さんでした。

 ご冥福を心からお祈りします。



 タイトルですが、叔父さんノートB452にWin7を突っ込めるのが判明
した事からのもので。500GBのHDDを入手し、7を突っ込んで運用する
事にしました。

 今現在搭載されている320GBでもいいのですが、失敗した時の事を考え
完全終了するまでは残しておこうと思います。無事7が突っ込めたら、それを
USBケースに突っ込んで外付けHDD化しようかと。

 これは1Fの液晶テレビ(録画機能あり)に用いようかと@@b ええ、
色々と先を見据えて考えていますよ@@b


 また、ご依頼PC本体をテストに用いても良いというサインを頂ける事に。
これは「True Image」というツールでブータブルディスクの内容を
HDDに突っ込める(俗に言うデトデ=DtoD能力追加)という事を確認
するためのものです。

 当然ながらテストなので、これは依頼とは全く別物です。クライアントさん
からOKが出たため、テストに踏み切る次第です><b

 さて、明日は上記のテストバトルを行う事に@@b ここからは依頼とは
異なる試合、何とかやってみますわ@@b



 雑談バー。

ミツキ「さあ、選べわぅ!」
リョフ「う〜む・・・。」
チョウセン「な・・何なんです?」
ミスターT「将棋だってさ。ただ言葉のネタはドラドグ
      の宿敵ドラゴン氏の会話だけど。」
チョウセン「なるほど。」
ミスターT「そう言えば、無双シリーズも最初の頃は
      ボイス追加で驚いたね。キャラが攻撃の度
      に喋ったりしてたし。」
チョウセン「ああ、確かに。風来坊様が若い頃はBGM
      や効果音しかなかったとの事ですが。」
ミスターT「だね。でも当時は感動作品ややり込み作品
      が数多かったよ。今は正直、見た目重視で
      中身がスカスカなものばかりだけど。」
チョウセン「総じてマンネリ化しているとも言えるので
      しょうかね。それでも試合としては盛り
      上がる要素ですが。」
ミスターT「まあ確かにね。」
チョウセン「今後は更に奥深い設定、がなされた作品が
      出てくると思います。」
ミスターT「それこそマンネリ化しそうで怖いけどね。
      まあウマが合う作品はやり続けるさ。」
ミツキ「選択は成された、チェックメイトわぅ!」
リョフ「はぁ・・・。」
チョウセン「こちらはこちらでまあ・・・。」
ミスターT「何とも。」


 FCやSFC時代は音声自体入っていませんでしたな。FF6でのオペラ
イベントでは合成音に近いのが流れましたが、実際にボイスが入りだしたのは
後期辺りですし。超有名作のFF7ですらボイスはありませんでしたから。

 やはり印象深かったのはアーマード・コアでしょうかね。コンピューター
ボイスや敵レイヴンのボイスなど。今は当たり前のボイスですが@@;

 ともあれ、もっと質の高い作品を期待していますが><; それでも楽しい
のならOKなのでしょうな。何とも身勝手な考えですが@@;;;
H27. 4. 2 (木)

No.4187
何とかなった?わぅ 翌日AM3:20

 叔父さんノート、B452にWin7を突っ込む作戦を展開中。SATAの
HDDは別にあったので、それに仮に突っ込んでみて動くかを確認している
状態です。

 昨日までの展開だと、無事リカバリー区画(通称デトデ=DtoD)までは
完成しました。あとリカバリー自体も至ったと思います。そこでとりあえず
終了しました。

 とりあえず、Win7が入ればWin8よりは楽だと思いますし。とまあ
まだまだ未知数な部分が多いので、ぶっつけ本番で色々学んでいきますわ。



 雑談バー。

リョフ「何かあったのか?」
ミツキ「かくかくしかじか、わぅ。」
リョフ「う〜む・・・奴にも責任はあるな。まあ既に
    至ってしまったのなら全て遅い。後はどう解決
    していくか、そこは時間しかないだろう。」
チョウセン「しかし、人とは罪深い生き物ですよね。
      まあこれは私達全てに当てはまりますが、
      それでもこの理と言いますか、それからは
      逃れられそうにありません。」
リョフ「生きる上では避けては通れない道、か。」
ミツキ「案外、わたも長い間、普通の過ごし方をして
    いたら、そうなった場合もあったわぅかも。」
リョフ「そうだな。お前達の場合はそれどころではない
    のが実状だったしな。そう考えると、それら
    人としてのイザコザは、幸せな一件と取れるの
    だろうか。」
チョウセン「第3者視点からすれば、そう取れてしまう
      のでしょうね。まあその一件は風来坊様の
      デリカシーの無さが目立ってますけど。」
リョフ「俺が言うのも何だが、とにかく至ってしまった
    のだから遅い。今後をどうするかが重要だな。
    むしろ出さないように努力すべきかと。」
チョウセン「そうですね。」
ミツキ「まあこの一件は以上わぅ。あ、そうそう、朗報
    わぅよ。7エンパに1.09のアップデートが
    来るとの事わぅ。」
リョフ「ふむ、となると例の一件が通る確率はまだある
    という事か。」
ミツキ「一応Tちゃんは再度送ってみたみたいわぅ。
    採用される、実現するかは分からないわぅが、
    行動せずアーダコーダよりはマシわぅか。」
リョフ「だな。それに今では俺の方も叶って欲しいと
    思うが。」
チョウセン「フフッ、下心見え見えですけど。」
リョフ「フッ、違いない。」
ミツキ「Tちゃんが動いてくれるようになれば、わた達
    も暴れるチャンスはあるわぅし。そうなれば
    わた達総意として叶って欲しいわぅよ。」
リョフ「後は向こう次第か。」
ミツキ「それまではスパーリングとエディットわぅね。
    油断せずにいるわぅよ。」
チョウセン「了解です。」


 再び自分のデリカシーの無さから至った一件がありまして。もう何と言うか
何とも言えない状態でも。それでも上記の通り、言ってしまった現状からは
どうしようもありません。

 ここ最近は自分の身勝手な行動が目立ちますね・・・。後先考えずに動く
のは愚かにも程がありますわ。ただ全てを計算尽くめで動くのも馬鹿としか
言い様がありませんし。

 何度も言いますが、生きるとは本当に難しいものです。


 話は変わりますが、7エンパでのアップデート1.09が来るとか?@@b
日時的の予測は4月下旬でしょうか。数日後か数週間後には告知が出るかも。

 一応例の一件をお送りしました。ええ、何度も言いますがこれがあれば自分
も戻りますし。今の現状は暴れ難いですからね。

 言えるうちに言っておくべき、でしょう。言わないでアーダコーダ言うより
ですわ。何とも・・・(−∞−)


 あ、そうだ。「20150401水.02」でし。昨日の撃墜スコアです@@b

 ちなみに残り10人で悪陣営が完成。またオリジナル120人が完遂し、
いよいよGM軍団+αに突入できますね@@b

 覆面シリーズはGM軍団内に施された新たな軍団も含めるため、最後に回す
方がいいでしょう。

 いよいよ中盤戦突入(終盤戦?)でしょうな@@b やりますぜ><b
H27. 4. 1 (水)

No.4186
静かに確実に進めわぅ 翌日AM0:06

 4450人を撃破し、残り800人丁度の5250人旅路。ここからが本当
の試合でしょう。

 とりあえず、当面の目標は120人のオリジナル軍団の完遂。その後からは
GM軍団・覆面シリーズという形になります。詳細はヒストリーの程。

 しかしまあ・・・4450人ですか、何とも・・・。それでも突き進むは、
そこにエディット要素があるからと@@b

 まだまだ先は長い、油断せずに進めミスターT(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「うむ、なかなかの様相だ。」
チョウセン「大多数が女性ばかりですけどねぇ。」
ミツキ「女性だからと言って、舐めちゃあかんわぅよ。
    戦闘力は野郎軍勢を遥かに凌いでいるわぅ。
    リョフちゃんさながら、天下無双の如く。」
リョフ「お前達の本業は肉弾戦だからな。俺達とは全く
    勝手が違う。それに羨ましいのは、試合後に
    リスペクトができる事だ。」
チョウセン「確かに。私達の戦いでは血みどろの戦闘が
      多いですからね。相手を認める程度でも、
      それ以上の行動は・・・って、あるでは
      ありませんか。」
リョフ「・・・推測だが、カンウがリュウビ達の元に
    戻るアレか?」
チョウセン「ええ、ご名答で。チョウリョウ様がカンウ
      様と出会うも、戦わずに見逃すという。
      それは相手を認めなければ無理な事だと
      思います。カコウトン様は執念深く追撃
      されていましたけど。」
ミツキ「リョフちゃんが倒された後の話わぅね。言わば
    リョフちゃんの元から飛翔したチョウリョウ
    ちゃんが、“泣く子も黙る”の異名に至った
    のもその後わぅし。・・・何か変わぅか?」
リョフ「いや、それでいいと思うが。それに俺が死亡
    した後の話は流石に分からん。お前達を通して
    伺い知っているだけだからな。」
チョウセン「ですね。」
ミツキ「まあともあれ、プロレスの試合ではリスペクト
    は必須わぅよ。試合が終わればファミリー当然
    の仲良しわぅからね。」
リョフ「ただ・・・この文献を見る限り、全てがそう
    とは限らないようだな。」
チョウセン「・・・なるほど、実際のイザコザですか。
      まあ個々の意思を持つ人間同士ですから、
      その部分は致し方ないと思います。」
ミツキ「この場限りではそうはなりたくないわぅね。」
リョフ「お前次第だろうに。」
ミツキ「にゃっはー、そうわぅね! リョフちゃんの
    お墨付きを貰えば天下無双わぅー!」
リョフ「ハハッ、そうだな。」
チョウセン「フフッ。」


 WWEの試合、ブックに沿った抗争の外。そこはファミリーのような団結力
を誇っているとの事ですね。実際に窺い知るのは難しいですが、DVDなどを
見させて頂くとレスラーの方々が仰っていますので。

 まあこの雑談バーもアルエキファイタ内でも、そうありたいものです><;
難しいですわ、色々と・・・。

 スコアは「20150331火.03」。記述は今度から最後に回しましょう@@b
H27. 3.31 (火)

No.4185
見直しの楽しさわぅ 翌日AM0:00

 「覆面の風来坊」の本編を見直し中。簡潔に見ておかしな部分の調整をして
いる次第で。自分が手掛けた小説の中で、唯一本編完成に至った作品なだけに
思い入れは強い方です@@b 完成まで5年掛かりましたし。

 今は同時並行で5250人の完遂を目指していますが、これが完成すれば
他の覆面シリーズもしっかりと構築できるでしょう。今現在は5250人を
仮完成と位置付けて描いていますので。


 あ、エキプロ5での創生に関して考えた事が。

 PS2メモカに32人作成できる同作。そのうち1人は経験値MAXキャラ
の配置(これはPS2PAR3を使って改造してます@@;)、当然男女共に
作っています。もう1人はナンバリングキャラ(メモカナンバー01)で。
つまり1枚に付き30人の配置ですね。

 これ、今まではチーム編成もしていました。15組ぐらい作れたのかな。
それを今度の5250人完成時に全部消そうと思います。チームではなくピン
扱いになりますが、利点も生じますし。

 利点はチーム編成後に該当キャラを削除するとチームも消えるというもの。
7エンパでも同じ事が起きますが、まあ当然でしょう。それを無くすという
ものです。

 まあ最大の理由は“面倒くさい事この上ない作業”なのでq(*血*)p
それにキャラの配置自体は至っており、1〜30までのランク付けをしないの
であれば交換も可能ですし(別メモカに移動など)。

 ただ5250人に膨れ上がるため、この入れ替えはしないでしょう。ですが
何れもし大改修をする時が来た時のために、施しをしておこうと思います。
過去の経験から、多分功を奏する形になるでしょうね@@b


 ともあれ、風来坊の見直しと5250人の完遂。どちらも長い目を見ながら
トライしていきますにゃ@@b



 雑談バー。

ミスターT「ふぃ〜・・・。」
リョフ「お疲れのようだな。む、ミツキはどうした?」
ミスターT「ねむねむねーむねむ、だそうで。」
チョウセン「何ともまあ。でも何時も最前線で戦われて
      いましたからね。休める時に休まれた方が
      良いでしょう。」
リョフ「だな。ところで、何時もはミツキから伺って
    いるが、諸々の所を詳しく知りたい。」
ミスターT「らじゃ。まずは7エンパか。例の一件やら
      が解決されるまで・・・まあ望みはかなり
      薄いんだけどね。ともあれ、それまでは
      停滞する事にするよ。」
リョフ「分かった。本人から聞けば納得はできる。」
チョウセン「あら、そうなるとミツキ様からの発言は
      納得できないという事になりますが?」
リョフ「彼女には大変悪いが、事実はそうなってしまう
    わな。それにここの理を考えれば、彼女すら
    風来坊が具現化した存在だ。手っ取り早く全て
    を知るなら、風来坊から伺った方がいい。」
ミスターT「でもミツキ嬢から伺っているのは、彼女を
      立てている、という事だの。」
リョフ「まあそんな所だ。」
チョウセン「あらあらまあまあ、一応気配りはされて
      いらっしゃるようですね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミスターT「何とも。で、創生の方はボチボチだねぇ。
      こればかりは1日や2日で終わるような
      行動じゃないからね。ゆっくりも確実に
      潰していけるように努力してるよ。小説の
      方の見直しもすれば、レシピやネタ発案に
      繋がるだろうし。」
リョフ「なるほど、こちらの方も承知した。」
チョウセン「すっかり丸くなられてまぁ・・・。」
リョフ「それを言うなら、お前の方はお転婆な雰囲気が
    目立っているが・・・。」
チョウセン「へぇ〜・・・いい度胸してますねぇ〜。」
ミスターT「ハハッ、この場限りでは自由だからね。
      むしろ本編があまりにも殺伐としてるし、
      そのぐらいの意表を突いた生き様もまた
      グッドなものよ。」
リョフ「お前やミツキのお陰だからな。」
チョウセン「そうですね。」
ミスターT「なーに、もしも本線が理想な状態になるの
      なら、再び戻る事になるからね。今はこの
      行動を済ませるとしようか。」
リョフ「ああ、分かった・・・?!」
***直後、乱入のミツキがリョフに壮絶な一撃***
ミツキ「わたの噂したわぅかぁーごるぅあー!」
リョフ「悪口じゃ・・って、やめろーワンコロー!」
チョウセン「あらまぁ、賑やかな事で。」
ミスターT「何とも。」


 何時もの展開です(何 まあ今はこちらは停滞気味ですがね><; でも
本線たるエディット側は何とか進んでいるので、完遂には徐々に近付いている
次第です@@b 5250人の完遂と共に、新たな始まりですから@@b

 さて、良いネタ浮かぶかなぁ・・・。エキプロ6のシーズンでもプレイして
みようかしら(=∞=)

 ちなみに昨日のスコアは「20150330月.05」でした。
H27. 3.30 (月)

No.4184
別のマシンプランわぅ PM21:15

 Myノート、FMV−A8280を父に譲ろうと画策中。オフィス2007
搭載のビスタ&ペケピー本体が10000だったので、自分の履歴も考えて
15000ぐらいでと(利益は当然でしょう@@;)。

 無論自分は別のを狙っている訳ですが、それはJ32の後継機J80で。
内部パーツ郡の互換性はありませんが、FDD搭載・背面ポート充実などと
自分に合った仕様ですので。

 今は左側でA8280の再インスコをしています(リカバリーですが)。
あと父が持つ旧型ノートも譲って貰おうかと@@;

 結構贅沢なプランですが、オフィスを除いた本体でも10000で入手が
可能か微妙な所ですし(しかも追加でリカバリーディスクを入手してる)。
これらを考えても超お手頃だと思いますが、贅沢ですかね?@@;

 まあともあれ、最新マシンが欲しいと言っていたので問題ないでしょう。
ワードとエクセルがしっかり使えれば良いと言ってますので。しかも2007
なら依存ないものですし。

 さて、吉と出るか凶と出るか。まあ上手い具合にやってみますわ@@b



 雑談バー。

リョフ「二兎追う者は一兎も得ず、だな。」
ミツキ「必ずしもそうとはならないわぅよ。むしろその
    プランは等価交換ではイーブンそのものわぅ。
    このぐらいの儲けがないと商売は成り立たない
    わぅよ。」
リョフ「まあ確かにな。でもそもそも最初の行動が商売
    を元としていないのなら、それは過度の欲望
    でしかない。」
チョウセン「奉先様がその手のご心配をなさるとは、
      空から方天戟でも降ってきそうな感じです
      けど。」
リョフ「ハハッ、違いない。」
ミツキ「普通そこは突っ込むわぅよ。」
リョフ「ユーモアにはユーモアで対峙せよ。お前の根本
    とした生き様だろうに。」
ミツキ「何ともわぅ。」
チョウセン「まあ奉先様の仰る事はほぼ事実ですし。
      欲望に走った先が破滅なのは言うまでも
      ありませんよ。私もご心配なさる一念は
      全く同じです。」
リョフ「ただそれが使い勝手が悪く手放すのなら、話は
    変わってくるのだろうな。そこは奴の采配に
    任せるとする。」
ミツキ「わぅわぅ。」
リョフ「しかし・・・本家は荒んだ状態だな。」
ミツキ「仕様の問題で離れる方が多いわぅからね。この
    部分は仕方がないわぅよ。」
チョウセン「にしては今回は酷いとは思いますが。」
ミツキ「そこも全部考えていると思うわぅよ。今は待つ
    しかないわぅ。」
リョフ「諸々分かった。今は待つしかあるまい。」
チョウセン「了解致しました。」


 一応望みはありますが、それが実現するかどうかは不明ですし・・・。今は
待つしかありません。望みなのはまだ他のバージョン(本体)では更新がある
という所です。その繋がりがあれば可能性は十分ありますし。

 とにもかくにも待つしかありません。できれば改善して貰い、そこから再び
盛り上がればいいのですがね。少なくとも自分は“あと1つの要素”が実現
すれば戻りますよ。

 はたして・・・どうなるやら・・・(−∞−)


 そうそう、今は覆面の風来坊の見直しをしています@@b というか歴代の
作品(覆面の風来坊自体)を見て楽しんでいる次第です@@; よくぞまあ
見事に完結させたなと思う次第ですが・・・。

 他の作品が停滞しているのは、風来坊自体に掛けた情熱が尋常じゃなかった
という事でしょうな。やはり思い入れは大切ですね。
H27. 3.29 (日)

No.4183
最後の戦い×2わぅ PM14:30

 PC調整の最後の試合の合間のカキカキ。今まで得てきた知識と経験と、
そして念入りに作戦会議を行っての決戦。上手くいきそうですね@@b

 ただまだ完成していないため油断は禁物。無事全部終わるまでが勝負です
から。ここからが本番でしょう@@b

 この約1ヶ月ぐらいは色々とPC郡に触れる機会があって楽しかったです。
しかしまだまだ終わりではありません、ここからが勝負所ですからね@@b

 さて、今日も暴れますかd(☆∞☆)b



 雑談バー。

リョフ「ハハッ、試合に暴れる、か。奴らしいな。」
チョウセン「戦いではなく試合ですからね。楽しんで
      動かれているのが分かります。」
ミツキ「今のTちゃんを突き動かすのは、信念・執念・
    理念わぅよ。それ即ち絶対不動の生き様になる
    わぅね。」
リョフ「そうだな。というか愚問だろうに。奴の生き様
    なら挫ける事はほぼない。」
チョウセン「あら、“ほぼない”という部分が非常に
      気になりますけど。」
リョフ「俺もそうだが、奴も人間だろう。その枷が存在
    する限り右往左往するのは当たり前だ。」
チョウセン「へぇ〜・・・。奉先様もご自身の欠点を
      認めていらっしゃるとは驚きです。」
リョフ「認めねばコイツに何を言われされるか分かった
    ものじゃない・・・。」
ミツキ「にゃっはー、分かってるわぅね! そうやって
    自分自身と向き合ってこそ成長できるわぅよ。
    リョフちゃんは根幹は人並み外れた力を持つ
    故に、一念が据われば正に無双わぅよ。」
リョフ「まあな・・・。」
チョウセン「素直じゃないですねぇ・・・。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「まあ後は暴れられる環境わぅが、こればかりは
    Tちゃん達やわた達には為す術がないわぅ。
    だからこそ、本家の戦いを済ます事ができる
    わぅけど。」
リョフ「ああ、そうだな。奴の目指している究極の高み
    を見届けようじゃないか。」
チョウセン「誉れ高いものですね。」
ミツキ「やったるわぅ!」


 タイトルの最後の戦いのもう1つは、5250人のエディットの戦いで。
多分これがデカい戦いの最後になると思います。

 深刻なネタ不足から始まり、キャラを入れる器の入手の難しさ。時間のなさ
などもありますし。まあ一番デカいのはネタ不足でしょうね。

 勢いと資金があれば6000人を狙いたかったのですが、どうやらそれは
非常に厳しい目標でも。よってここは5250人で完結としましょう。

 あ、実は5000人越えをしないのなら早く終わりそうなんですがね@@;
600人の覆面シリーズ軍団を除けば、4650人で完結という流れですし。
まあここまできたら、アレンジだろうが何だろうが5250人は狙いましょう
かね。

 さて・・・最後の戦い、徐々にですが確実に潰していきますよ@@b

 あ、スコアは「20150328土.03」です><;
H27. 3.28 (土)

No.4182
慌てない方がいいわぅ PM15:40

 急遽のばあさまの面倒見と留守番が重なり、今日は大慌ての状況で。つまり
自分のタイミングがエラい崩されまくっています@@;

 今日はPC修理の最終工程を行おうと思いましたが、慌てて動いても何も
得られるものはありません。よって今日は動かずジッとしています@@;

 明日一気に攻略して決着を着けるとしましょうか。


 前の自分なら無理無茶して動いたでしょうが、その後には大体失敗したり
転けたりするのがオチでしたから。

ドーラ「慌て(静か)すぎる。こういう時は、動かない方がいい。」

 ドーラばあさんも言っていますし(何@@;

 ともあれ、安全策を取るならマジで動かない方がいいでしょう。しかも自分
の作業ではなく依頼品ですからね。失敗などはあってはなりませんから。

 時にはこうした非常事態への臨機応変の対応も必要でしょうね。常日頃から
修行あるのみ、ですわ。



 雑談バー。

リョフ「やはり俺も暴れさせろ。黙ったままは性分に
    合わん。」
チョウセン「素直に会話に出たいと仰ればいいのに。」
ミツキ「まあそう言わないでわぅ。Tちゃんの一大行動
    は目を見張るものがあるわぅからね。」
リョフ「ああ、伝説の頂へと登り詰めていく。武勇では
    ないが、創生という力の極みだからな。奴の
    行く末を見届けねば俺の生き様が廃る。」
チョウセン「あ、それで気になったんですが、残りの
      総人数は811人で?」
ミツキ「わぅわぅ。昨日はテスト段階として4人を撃破
    したわぅね。しかも悪陣営だからピンキャラが
    多いわぅ。時間が掛かるのは言うまでもないと
    思うわぅよ。」
リョフ「覆面シリーズとやらは4陣営に各150人、
    合計600人だな。他を除いて211人だが、
    そこはどうなんだ?」
ミツキ「GM陣営に120人いるみたいわぅ。よって
    残り91人わぅか。む、150人わぅかね。
    実際にオリジナルを全員潰さないと、アレンジ
    軍団は作れないわぅし。難しいわぅね。」
チョウセン「600人と150人で750人。この人数
      だけで7エンパの規模に匹敵しているのが
      見事なものですね・・・。」
リョフ「それを奴は朝飯前と言っている時点で強者だと
    痛感せざろう得ない。確かにアレンジなら複製
    により手直しを施して完成だろうが、それでも
    人数がぶっ飛んでいるしな。」
ミツキ「うーむ、楽しくなってきたわぅね。Tちゃんの
    今の状況は、勢い以外の気迫は全盛期と同じ
    レベルわぅ。楽しんでエディットをやってる
    わぅよ。7エンパやドラドグで不完全燃焼な
    エディット魂を本家本業エキプロ5にぶつけて
    いるわぅ。結果は直ぐには出ないわぅけど、
    数ヵ月後には凄まじい事になってるわぅね。」
リョフ「うむ、実に楽しみだ。先ずは5000人の壁を
    超えるのを体感させて貰うとするか。その後の
    250人で完成となる。」
チョウセン「自らの力で伝説を掴み取る。私は女ながら
      でも、その尽きない探究心に心を踊る次第
      です。」
ミツキ「うぉー! 最強の創生力を見せてやるわぅ!」


 この創生に関して、特に総人数に関しては有無を言わさず最強だと自負して
いますよ。1000人単位なら至れるものでしょうが、それの4倍を超える
総人数に至っていますから。例えそれがアレンジを含むとしても、総人数には
変わりありません。

 とりあえず「20150327金.04」が昨日の結果です。4人ですが、9ヶ月の
ブランクから復帰では上出来だと思います。しかもピンキャラですし@@b

 さて・・・どこまでいけるか分かりませんが、確実に進んでいきますよ。
この創生力だけは自分の唯一無双と言える実力ですからねq(*血*)p
H27. 3.27 (金)

No.4181
原点に戻れわぅ PM16:35

 ただ今、5:35@@; 作業中につき、一気に更新をば。



 7エンパ・ヒストリーでも記載しましたが、どうやら今は原点に戻った方が
いいかも知れません。残り815人が停滞している、エキプロ5エディット
です><;

 しかもそのうち600人以上はアレンジ軍団。オリジナルは大体90人を
切っていますので。波に乗れば相当早い段階で攻略が可能かも@@b

 ただ815人でも半年近く掛かる計算になるため、油断せず進んだ方がいい
でしょうね@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、今はHDアドバンスが破損したので修復中で><; 一定
期間ほどテスト起動をしてから、作業に移りたいと思います。

 いよいよ潰す時は今、でしょうな(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「みんないなくなっちゃったわぅ。」
ナツミA「そりゃそうよ、本命の流れがアレでは。」
シルフィア「リョフさんとチョウセンさんも、本線の
      流れがない場合は引くみたいよ。まあT君
      の次の一手は私達を際立たせるものになる
      けどね。」
ミツキ「5250人の完遂わぅね。残り815人なんか
    朝飯前わぅよ。」
ナツミA「全盛期の力があれば、ね。今の先生では少々
     厳しいと思うわ。でも前回中断した要素が
     7エンパだったから、それが停滞したのなら
     次はエキプロ5になる訳ね。」
ミツキ「600人はアレンジ軍団わぅから、オリジナル
    が完成次第突撃するみたいわぅよ。」
シルフィア「そうねぇ。潰せる箇所から徹底的に終えて
      行かないと、八方塞がりになりかねない
      わね。ただ今のT君なら後がない背水の陣
      だから、案外突き進めるのかもね。」
ミツキ「悪陣営を含めたオリジナル約90人を終えて、
    その後はアレンジ軍団わぅね。チームとかの
    エディットもあるわぅし、メモカの大編集も
    控えているわぅよ。」
シルフィア「恐れるに足らず、じゃないの? 彼の強さ
      からすれば、勢いがあれば暴走機関車の
      如く突き進むから。」
ナツミA「確かに。」
ミツキ「今はアレわぅね、論より証拠わぅ。」
ナツミA「大丈夫でしょう。私達は見守りつつ、もし
     1つの要素が改善された場合の、7エンパに
     戻った時に備えましょう。」
シルフィア「そうね、分かったわ。」
ミツキ「楽しみわぅねっ!」


 前は7エンパ発売が控えていたのと(確か告知があった6月ぐらいかと)、
盟友ミスターTA氏から「暫く休息しては?」というアドバイスからの停滞を
していました。今回は状況が全く違いますからね。

 頼みの綱だった7エンパが今の現状では暴れられない状況。ドラドグなどの
魅力ある作品は停滞気味、完全に八方塞がりそのものです。

 だからこそ今は視点自体をエキプロ5側に向ける最大のチャンスなのかも。
これを逃したら〜という部分ではなく、逆に今は足枷でもあり楽しみでもある
エディット要素に走るべきなのでしょう@@b

 あ、上記の足枷は5250人への布石ですな@@; 半ば己に対して足枷
気味の縛り事でしたし。ただ幸いなのは今の環境と、残り815人という現状
でしょう@@b 進むなら今ですわ(☆∞☆)

 うむ、下準備が終わり次第進むとします。逆に楽しめるような気がしてなり
ませんわ@@b
H27. 3.26 (木)

No.4180
完成間近わぅ PM20:14

 叔父さんノート「サテライトB452」は一昨日辺りに完成し、Myノート
「ライフブックA8280」ももう時期完成になります@@b

 しかし・・・どうも本腰入れて使うには厳しいというか何というか・・・。
でもいい加減に最新マシン(か同等クラス)に鞍替えしないと、色々な面で
不都合が出てきやがりますし・・・。

 最低限のOSとしてビスタとなりますが、ここまでなら辛うじて問題はない
とは思います。32ビットOSバージョンなので、意外とJ32に突っ込んで
いるソフト郡が動くかも知れませんし。

 ちなみに今回からは完全インストールはしない方針になるかも。本来J32
ではリカバリーメディア経由でOS環境を構築できましたが、元祖ノートで
構築したシステム経由からアップグレードで強化していましたので。

 まあ半ば強引的にWin98SEを起動させて、そこからWin2000を
突っ込んだ次第で@@; 色々な設定郡が組まれている基礎を用いたため、
仕様勝手は最高峰でしたが@@b

 上記のプランだとそれができません。再度見ながら全部同じ施し、それか
同等の施しをするぐらいでしょう。動くソフトも限られますし。更に追加可能
デバイス郡も限られるでしょう。相当苦戦を強いられるかと。

 いっその事、Win7クラスのマシンがいいのですがね。でもある程度の
互換性(一応)を考えると、ペケピーことXPの次のビスタが安全圏内?

 まあ暫くはA8280を色々と使ってやってみるとします。どの道、今の
Win2000環境では限界が生じていますので。

 う〜む・・・難しい現状ですわ・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「難しい修行はなかなかわぅね。」
リョフ「今回の7エンパは6エンパ程の破壊力を出して
    いないからな。向こうは最高火力の環境だと、
    4〜5発で沈む事がある。」
チョウセン「無双乱舞自体の火力も相当なものですし。
      難しいでも調整次第では鬼化しますよ。」
ミツキ「アレわぅね、レベル差が利いているわぅ。」
リョフ「だな。大体差が20以上あれば引けは取らない
    だろうな。それ以上なら尚更だ。」
チョウセン「むしろ7エンパは秘計の強さが目立って
      いるでしょうか。後は風来坊様が今も懸念
      を抱いている要素でしょうけど。」
リョフ「過度の期待は厳禁だろうに。」
ミツキ「言い続ける事も大切わぅ。Tちゃんだけが願う
    事じゃないわぅよ。まあ多勢に無勢わぅが。」
リョフ「まあ何にせよ、俺達は戦えればそれでいい。
    ある程度の調整が済んだら、今度は共闘させて
    貰うぞ。」
チョウセン「高くても普通でしょうかね。調整が難し
      そうですが。」
ミツキ「何とかなるわぅよ。よし、スパーリングでも
    するわぅか!」
リョフ「フッ、分かった。久方振りに腕が鳴るわ!」
チョウセン「ハメを外さないように。」


 履歴周回こそしなくて良くなったものの、生き様&称号周回が最大の難関
という事でしょうかね。完全エディットをするには、全ての生き様を所持して
いないと話になりません。秘計こそ全獲得しましたが、それではまだまだと
言えますし。

 ただこれ、簡易履歴調整をしていて思った事が。簡単な生き様&秘計調整を
したエディット軍団は、必然的に戦闘力が増すという事。つまり墓穴を掘って
しまったという事態でしょうな@@; 何も調整しなければ弱いまま、戦闘力
だけ強い状態(乱舞はぶっ放してきますが)で済みましたが・・・。

 今の難易度・難しいの生き様周回(簡易版?)では相当苦戦を強いられて
いますので。まあ修羅じゃないので、余程の事がない限りは敗退はしません
けど。

 やはり「あと1つの要素」だけどうにかしてくれれば、難易度が何であれ
恐れるに足らずなんですがね。本当にそう思います><; ON&OFF機能
でもいいから搭載して欲しいです><;

 初期段階ではあった要素なので、パッチでどうにでもなるレベルでしょう。
後はやってくれるかどうかですが・・・。こちらができるのは可能な限り促し
続けるしかありません。何ともな感じですわ@@;

 ともあれ、動けるうちに動く。これは全ての物事の鉄則事です。今日追加
されるDLCを施した後、昨日発見したバグの報告と共に要望もお送りする
事にします。

 ・・・そのうちブラリスに載りそうな気がしますが・・・(−∞−);
まあそれでも、より良い環境のためなら言い続けますよ@@b
H27. 3.25 (水)

No.4179
1つの悲願達成わぅ 翌日AM0:17

 7エンパで悲願だった称号「覇道」「四面楚歌」の獲得がなりました@@b
エラい簡単に取れたのは、作戦会議(?)が先行して勝手に難しくさせていた
という事でしょうか(簡単だったのを難しくさせた、の意)。

 ただ前々から弊害となっていた4つの要素のうち、まだ2つは残っている
状況です。生き様「小覇王」「乱世の奸雄」の2つ。しかし最難関とされる
四面楚歌さえ取れば、以後の難易度は普通に落としても問題ないでしょう。

 ですが今現在のデータ(同日ヒストリーを参照)を消すには惜しいので、
このまま難しいで上記2つの生き様を取ってしまってもいいでしょうか。

 というか、6エンパでは超最短クリア周回は難易度・普通。これらを考える
と以後の生き様と称号獲得は普通で挑んだ方がいいのかも? う〜む・・・。

 あ、処断絡みの称号と生き様は天国でスパッと終わらすのがいいかも?
暗殺任務がエラい大変とも言われているため、これらを取った方がいいのかも
知れません。

 過去のドクターT君のデータがそれらを得ているので、取りにいっても良い
かも知れませんが(でも残り10年もないんですよね@@;)。

 さて、スロースターター的な自分。重い腰を上げだした、という展開かと。
・・・あと1つの要素さえ何とかなれば、もう恐れるものはないのですが。
何とも・・・。



 雑談バー。

リョフ「うむ、やはりこうでなくてはな。」
ミツキ「実際に試合に出れてないわぅよ?」
リョフ「今では戦闘よりも雑談の方がしっくり来る。
    それに武勇一辺倒の俺には考え付かない戦術や
    戦略を得られるとあって、戦っていないのに
    戦っている状態になっているわな。」
ミスターT「イメージトレーニングの賜物だね。昔は
      アーマード・コアで同様のイメトレをして
      いて、それが実際に実戦に役立った事が
      何度もあったよ。それに方天戟ロジックに
      関しては、6エンパでみっちり修行をして
      いるし。」
チョウセン「超最短クリア周回、最速履歴周回ですね。
      難易度は普通固定。開始時は奉先様と私、
      そして風来坊様が操作の履歴を搭載される
      該当者だけでしたし。」
ミツキ「わたやチョウメイちゃんがランダム捕縛で有用
    だったわぅね。」
リョフ「ハハッ、そうだったな。それに終盤のラスト
    バトルでは展開次第では怖ろしい事になって
    いたからな。仲間は多い方がいい。」
チョウセン「レベルの概念も9まででしたからね。戦闘
      だけを重視されるなら、奉先様をお使いに
      なられて攻略が無難でしたし。必然的に
      方天戟の技術向上が図れましたから。」
ミスターT「7エンパでは勝手が違うからねぇ。お2人
      やオウイ嬢・リョレイキ嬢をメインで使う
      なら、厄介な秘計を取り外す戦術が必須
      だしの。最低同周回時、1年はそれで動け
      なくなるし。」
ミツキ「あと裏切り率わぅよ。」
チョウセン「そうですねぇ〜。」
リョフ「その痛々しい視線投げ掛けは止めろ・・・。」
ミスターT「何とも。まあリョフ氏のデフォルトの人徳
      マイナス2は、エディット側の人徳設定
      からしたら大変な事になるからねぇ。俺や
      ミスT嬢は凡夫だからプラマイゼロ。ただ
      他の面々の大多数はプラス1か2だから、
      その彼らを主人公で選んだ場合、リョフ氏
      の離反は高確率で行われるかもね。」
リョフ「俺の離反率設定は個人的なものよりは、飛将軍
    のマイナス2設定が大きな影響を占めていると
    思うのだがな・・・。」
ミツキ「5エンパの裏切り率は一塩だったわぅし。でも
    今回はエディット軍団も主人公の人徳属性次第
    では裏切る確率を上げられるわぅね。」
リョフ「だな。なかなか不確定要素があって盛り上がる
    だろうな。」
チョウセン「奉先様を離反させない場合は、速攻友好度
      をSにし、そのまま義兄弟ないし婚姻を
      結ばれるのが無難でしょうね。この場合は
      義兄弟になるでしょうけど。」
ミスターT「セーブ&ロード必須だの。まあ今の所、
      自分の周回では一切離反された事はない
      から、一安心といった所かね。」
ミツキ「甘い・・甘いわぅよ、Tちゃん! 何時暴れん
    坊になるか分からんわぅ!」
リョフ「・・・何か酷い言われ様だ・・・。」
ミツキ「5エンパみたいに戦闘だけの裏切り率なら、
    争覇開始から5回操作キャラに選んでおけば、
    無条件で義兄弟か婚姻に至れるわぅけどね。
    むしろその方が楽だったわぅが。」
ミスターT「逆にチョウセン嬢の方が厄介かもねぇ。
      献帝氏を招かないで、かつ覇道に至らない
      エンディングを見る場合、どうしてもお嬢
      の立ち塞がりが目立っちまう。君主編で
      開始してリョフ氏とチョウセン嬢とあと
      1人との義兄弟と婚姻を済ませ下野と。」
リョフ「なるほど、その後は武将編の応用か。後は再び
    返り咲いた後に、献帝を招くか否かで変わって
    くる。」
ミツキ「この台詞、聞いたら最後、武将去る、わぅ。」
チョウセン「まあ・・・そういう時もあります。」
リョフ「何とも。」
ミスターT「まあともあれ、難易度により厄介な称号は
      取れたからね。今度は厄介な生き様の取得
      だろう。あと1つだけ解決してくれれば、
      万々歳なんだがね・・・。」
リョフ「あまり過度の期待はしない方がいいがな。」
ミツキ「可能な限りは言い続けるのも大切わぅよ。」
チョウセン「まあ確かに。」
ミツキ「今はやれる事をやるわぅ、暴れてやるわぅ!」


 覇道と四面楚歌の獲得で、多分難しいとされる称号は終わったと思えます。
謀反の成功と失敗の奴がありますが、これは多分天国でも問題なく可能だとも
思えますし。

 まあ後の困り種は小覇王と乱世の奸雄。これをまあ、修行がてらに取って
いきますにゃU≧∞≦U
H27. 3.24 (火)

No.4178
待ちつつ動くわぅ 翌日AM0:17

 7エンパのエディット850人。これの「仮」秘計調整が完了。かなり前に
大規模パッチにて履歴調整が可能になった事から至れたものです。

 本来なら最短4ターン辺りの周回を経て得られるもの(6エンパ準拠)。
ですが7エンパは少々勝手が異なります。まあ850人も履歴周回は流石に
やりたくありませんので@@;;; 有難い追加仕様と言えましょうか。

 後はアレですな、「全部の生き様獲得」「全部の称号獲得」。ただ今現在の
とある仕様(@@;)からは厳しいのかも。まあ下準備は出来ているので、
後は動くだけなのですが・・・。

 この場合は修羅修行を繰り返して、ある程度慣れた方が良さそうですね。
う〜む・・・あと1つだけ何とかなって欲しいものですが><;



 雑談バー。

リョフ「よし、俺達の出番だな!」
シルフィア「肩の荷が降りたわ、後は任せるわね。」
チョウセン「はい、ありがとうございました。」
ミツキ「でもTちゃんは、本腰入れて動くとは言って
    ないわぅけど?」
***静まり返る一同***
ミツキ「まぁ〜、後はわたが暴れるわぅよ。一切合切
    お任せあれーわぅ!」
ナツミA「貴方は何時もその調子で良いわねぇ〜。」
ミツキ「それが生き様わぅからね?」
ナツミA「フフッ、そうね。」
リョフ「ま・・まあ、後は何とかする。普段通りの展開
    で良いだろう。」
チョウセン「久方振りに暴れられそうですね。」
ミツキ「あー、テストバトルでは無双武将や一般武将は
    一切出さないみたいわぅよ?」
***再び静まり返る一同***
シルフィア「あ、それで思ったんだけど、エディット
      軍団には大規模秘計は付けないようね。」
チョウセン「ああ、確かに。以前風来坊様が私達のも
      取り外されていましたし。」
ナツミA「該当は、兵力を消耗する秘計と大規模秘計。
     後は一部の不効率秘計。」
リョフ「俺やトウタクの羅刹の武が該当だな。」
ミツキ「ダメージ入らずに仰け反り効果だけなら、前作
    6エンパと同じ扱いだったわぅが、今回は体力
    も削るとあって総スカンわぅよ。」
チョウセン「妥当な所で仁王立ちとかでしょうか。大喝
      で掻き消せないそうで。まあ前作の有効
      時間30秒ではなく15秒ですが。」
リョフ「まあ何とかなるだろう。風来坊の采配は見事な
    ものだからな。しかも今はマルチプレイ時でも
    個別指令と全体号令が出せる。奴なら敗退は
    させないだろう。」
チョウセン「“だろう”という部分が非常に気になるの
      ですが・・・。」
リョフ「前みたいにタフネスじゃないからな。不意の
    攻撃で即死しかねない。それはプレイヤー側
    とて同じ事よ。」
シルフィア「T君なら上手い具合に立ち振る舞うわよ。
      彼の味方への守護的一念は半端じゃない
      からね。」
ミツキ「敵対者に対してはどうわぅ?」
シルフィア「冷徹無慈悲に完膚無きまで叩き潰す。」
ナツミA「フフフッ、そうですね。血が騒ぎますよ。」
***2人の言動に青褪める一同***
ミツキ「怖いわぅ〜。ま、何とかなるわぅさ〜♪」


 リョフさんとチョウセンさんが出る場合は、本線の展開が強くなった時と
していましたので。役得でしょう@@b ただ、本腰入れてプレイするには
厳しい環境ですが・・・。

 生き様全部獲得ねぇ・・・相当時間掛かりそうです(−∞−)

 あと1つだけ改善されれば、以後はもう暴れ捲りになるのですがね・・・。
叶ってくれればいいのですが・・・何とも><;
H27. 3.23 (月)

No.4177
予測できていた展開わぅ 翌日AM0:02

 急激な体調快調から至る、食欲増加と間食の摂取。これらが長続きはしない
とは感じていましたが、案の定な展開になっています@@; 酸っぱい水が
上がってくる(仮眠後の咳き込み、ゲップより)事がありまして@@;;;

 大体は予測していた展開だったので、それほど右往左往はしていません。
が、嘔吐関連に絡むものはとにかく嫌なものですわq(*血*)p この手の
不快感は万物から消え去ればいいのに@@p

 まあともあれ、今は少し抑えつつ再び動けるようにせねばね。またこれらも
一過性だという事も知っているので(毎度ながら)、今は耐えて次の行動に
備えるとしましょう。

 今度の俺は一味も二味も違うのだよ(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「右往左往はT君の専売特許でしょうに。」
ナツミA「まあまあ、そう仰らずに。」
ミツキ「相変わらずシルフィアちゃんは、Tちゃんに
    厳しいわぅね。」
シルフィア「このぐらいで弱音を吐くぐらいじゃ話に
      ならないわよ。それに彼自身の為だから。
      蹴飛ばしてでも叱咤激励をする、それが
      私の生き様よ。」
ミツキ「厳しいわぅ〜。」
ナツミA「ですが私と先生が初めてお会いした時も、
     その流れから本人ではと勘違いされたぐらい
     でしたし。類は友を呼ぶ、という事ですか。
     まあポチの場合は別だけど。」
ミツキ「それを言っちゃぁ〜おしまいわぅ〜。」
ナツミA「はいはい、それを言ってる時点で、貴方は
     十分強者よね。」
ミツキ「うっしっし、それでいいわぅ。」
ナツミA「何とも・・・。」
シルフィア「アハハッ。T君が心から慕う女傑よね。」
ミツキ「んにゃ、買い被りわぅよ。まだまだ暴れ足りな
    かったのが実状わぅし。」
シルフィア「まあね。でもこの場限りでは永遠よ。今後
      も貴方の生き様を刻みなさいな。」
ミツキ「おういえい、やったるわぅー!」
ナツミA「何時如何なる時でも、厳しいながらの激励を
     する姿勢。だからこそ今の先生が存在して
     いるのでしょうね。」
シルフィア「彼の持って生まれた宿命よ。それを私達は
      引き出したに過ぎないわ。後の展開は彼
      次第という事だから。」
ミツキ「わた達がいれば鬼に金棒わぅよ!」
ナツミA「貴方の場合は背中にバズーカでしょうに。」
ミツキ「メタルマックス2のポチわぅか?!」
ナツミA「まあそんな所ね。」
シルフィア「この阿吽の呼吸も見事なものねぇ〜。」


 恩師シルフィア嬢がこの場にいらっしゃったら、間違いなく厳しいながらの
叱咤激励を飛ばされたでしょう。甘やかす事を一切しませんでしたから。

 ナツミ嬢も殆ど同じで、自分に厳しい方でしたね。ただ恩師よりは優しさが
あったのかも?(これを恩師に言ったら殺されそうですが@@;)

 ミツキ嬢は慈愛の塊であり、自分が具現化した存在は正しく生前の彼女と
同じだと思います。ただ根底の一念は恩師やナツミ嬢と同じでしたので。

 とにもかくにも、この3女傑は素晴らしい存在です@@b 再び同じ時間軸
上で巡り会いたいものです。今度は守る側になれれば幸いですが><;
H27. 3.22 (日)

No.4176
危険な香りわぅ 翌日AM0:02

 毎週日曜日は「ヨルタモリ」を見ながら、叔父さんと一杯=ビールを飲むと
いう展開になっています。ええ、今はエラい心臓バクバク状態で><;

 先程血圧を測ったら上下の数値は問題ないのですが・・・ブレスが99と
過去最高の数値を叩き出していました@@;;; 危険じゃないのか**;

 まあこれらも一過性なので、暫くしたら落ち着くでしょう(−∞−)

 小説・覆面の風来坊内でもそうですが、ミスターT君はお酒に弱い様子で。
高い所もNGですし・・・@@; う〜む・・・何とも**;



 雑談バー。

ミツキ「向こうでTちゃんが絶賛暴走中わぅ〜。」
シルフィア「酒が入ると、アレになるのねぇ・・・。」
ナツミA「実際でそうなるのですから、小説での設定も
     あながち偽りじゃなさそうですね。」
ミツキ「高い所もマジモノ苦手と言ってるわぅし。」
シルフィア「人は得手不得手あるからね、仕方がないと
      言えばそれまでだけど。」
ミツキ「よ〜し、今日はわた達も宴会わぅ〜!」
ナツミA「貴方、お酒飲めるの?」
ミツキ「このポチミツキ、見縊って・・・むぐっ。」
ナツミA「はいはい、分かりましたから黙ってね。」
シルフィア「はぁ〜、このタッグにはT君も敵わない
      わねぇ〜。」


 今現在、超絶的にヤバい雰囲気という@@;(気持ち悪さはないですが)
先週はここまで至らなかったのですが、どうやら気付けとして暖かい焙じ茶を
飲んだのがヒートアップした要因なのかも@@; う〜む・・・。

 まあ上記で述べた通り、一過性なので今は我慢でしょう。最近は叔父さん
との酒飲みが結構ありますね@@b コミュニケーションには最高かと@@b

 ただ・・・こう言うのも何ですが、ビールは不味いですTT; 身体の暖め
には打って付けですが、味の方はお察し下さいで><;

 俺には酒は向かないのかも知れません@@; 何とも(−∞−)
H27. 3.21 (土)

No.4175
慎重に確実にわぅ 翌日AM0:12

 PC修理&調整の最終段階に至った本日。テスト作業を経て、本番でどう
施していくかをクライアントさんと打ち合わせしながら進んでいます。既に
1ヶ月以上経過しましたが@@;

 しかし時間よりも確実に仕上げ、以後は可能な限り不都合を起こさない手法
を取っている手前。これらは確実な戦いとも言えると思います。まあ破損が
少なくなると依頼もなくなるので困りものですが><;

 でも自分自身が破損とかそういった中途半端が嫌なので、徹底的に200%
近い完成度で仕上げていきますよ@@b それでもエラーなどが起こるのが
世の常ですからねぇ@@;

 さて、明日はどんな試合が待ち構えているかU≧∞≦U



 雑談バー。

シルフィア「試合と言い切れる部分が流石よね。」
ナツミA「実力が伴ってこその業物でしょう。まあ後は
     ぶっつけ本番ですけど。」
ミツキ「実戦経験で得たものは、絶対に無駄になりま
    せんからね。むしろ態と不都合を起こして、
    それを対処していくのは利に適った修行方法
    だと思いますよ。」
シルフィア「そうねぇ〜、彼も良くやるわね。」
ナツミA「ところで、今現状はどうなのよ?」
ミツキ「わぅ? 7エンパの方わぅか?」
ナツミA「そう。これで終わりとは思えないし。」
ミツキ「まだまだこれからが勝負わぅよ。」
シルフィア「良い要素もあれば、悪い要素もあるわね。
      それらを踏まえてバランスが取れれば最高
      なんだけど、後はユーザー側で調整できる
      ようになれば万々歳よね。」
ナツミA「この手は先生には辛いものでしょうね。私達
     なら案外対策できるかも知れませんけど。」
シルフィア「ウエストさんやサイバーさんもしかりね。
      ソフトウェアの強者が集えば、1つの作品
      を簡単に変革させられる力があるし。」
ミツキ「ただ実際は権限とか責任問題とかもあるわぅ。
    言うは簡単、行うは難し、わぅよ。」
シルフィア「一応言い続けてはいるんでしょ?」
ミツキ「わぅわぅ。バグ報告と要望とダブルパンチに
    なるわぅ。Tちゃんだけじゃないと思うわぅ
    から、開発陣も相当な心労わぅね。」
シルフィア「そうね。ただ正直な所、身から出た錆に
      なるからね。無印7を根幹で今の不都合が
      出ているなら、最初の時点で徹底的に改善
      すべきものだった。それを疎かにした結果
      が今なのよ。」
ナツミA「因果応報、ですかね。」
シルフィア「極論だとそうよね。しかし幸いにも改善
      できる力は備わっている。デバッガーや
      クリエイターの力を見縊ってはダメよ。」
ミツキ「このポチミツキ、見縊って貰っては困る!」
ナツミA「はぁ〜、貴方は楽観的でいいわね・・・。」
ミツキ「それが取り柄わぅけど?」
シルフィア「アッハッハッ! 本当にそうよね。」


 力があれば改善も容易、それが開発陣の底力。こちらは要望経由でご一考を
促すしかありません。しかしやらないでアーダコーダ言うよりは、可能な限り
言ってからアーダコーダの方がマシですからね。とりあえず言えるうちは言う
べきでしょう。

 しかしまあ・・・基礎がガタガタだと、こうも右往左往するものですかね。
まあそれは自分にも当てはまるので、人や他の事を言えた立場ではありません
けど・・・@@;

 それでも動けるなら動く、それが正論でしょう。今後の改修も大いに期待
しています。ええ、あと1つだけの要素は至って欲しいものです(−∞−)
H27. 3.20 (金)

No.4174
1つずつ攻略わぅ PM23:37

 叔父さんノートB452(サテライトシリーズ)で、Win7のインスコが
失敗続きで苛立つこの頃@@; しかしWin8では問題なく入ったので、
多分8で継続していくかも知れません。別途HDDがあれば、それを搭載して
7の突っ込みをテストしてみますが・・・。

 最低限のウインドウ仕様では7が無難かと思います。しかしMyノートの
A8280(FMV)のビスタはどうも使い辛いのが現状でも。以外にもまだ
8の方が使い易かったです@@; 何なんですかね・・・。

 となると間を取って、Win7が高性能OSという事になるのでしょうか。
最新OS郡ではWin8.1には敵いませんが、安定圏内では7かも? まあ
まだまだ未知数の部分が多いので、色々といじくりまわして知識や経験の獲得
に奔走しようと思います。

 この手の未知数の領域は、知識を得る最短手段はぶっつけ本番ですからね。
壊すまでトライして、そこから修復していく。それが今までトライしてきた
技術の1つですから。実戦ほど良いものはない、ですか。何とも。

 さて・・・まだまだ悪戦苦闘は続きそうです(>∞<)



 雑談バー。

ナツミA「ソフトウェアの領域は、先生が言う様に何度
     もトライするしかないわね。」
シルフィア「そうねぇ。ネット文献での知識ではそれ
      以上の状態に陥った時に役立たないしね。
      ありとあらゆる事態を想定しての行動を
      し続ける。T君が自ら劣勢に身を置き、
      そこから這い上がるのは利に適った戦い方
      とも言えるわ。」
ミツキ「Tちゃんが初心者レベルの時から、無意識に
    それを実践していたという事わぅね。」
ナツミA「そうね。でも先生の場合はハードウェアから
     這い上がった叩き上げ者だからね。つまり
     実戦でしか得られなかったものばかり。文献
     などから考えられる状態ではなかった。」
シルフィア「ソフトウェアは真逆の性質だからねぇ。
      むしろテキスト通りの要素を根幹とし、
      そこから知識や技術を習得していく。T君
      がハードウェアをぶっつけ本番でトライ
      していき、そこから得ていったのとは違う
      ものよね。」
ミツキ「根幹の学ぶという姿勢は同じわぅけど、走りの
    部分は異なるというものわぅね。でもハードも
    文献から至れるものがあるわぅから、ソフト
    共に同じ類いになるわぅか。」
シルフィア「そうねぇ。出所は全く同じ分野だし、動く
      部分も全く同じものだからね。」
ナツミA「ウエストやサイバーさんがソフトウェアの
     レベルが猛者クラスなのは正にそれね。」
ミツキ「Tちゃんは異端児そのものわぅね。」
シルフィア「異端児も異端児じゃない。エキプロ5の
      エディット総人数なんかアホウの領域よ。
      “現実世界を相手にしても勝てる”という
      のはビッグマウスじゃないしねぇ。」
ナツミA「こちらも実力勝負で捻じ伏せた業物ですね。
     ミスターAKさん方からお墨付きを貰った
     とも言われてますし。」
ミツキ「データ扱いが懸念わぅが、ギネスに載るような
    レベルわぅね。」
シルフィア「その時も彼は言うでしょうね。自分1人で
      至れた業物じゃない、と。まあその淵源を
      私達に定めそうだけど。」
ナツミA「フフッ、それもまた宿命ですよ。昔も今も、
     そしてこれからも。」
ミツキ「わぅわーぅ、暴れてやるわぅー!」


 自分のハードウェアのレベルがどこまでのものか、またそれがどこまで通用
するかは分かりません。唯一言えるのは、世界には更に凄まじい猛者の方々が
数多くいらっしゃるという事ですね。その中の1人にもし自分がかすり程度
でも含まれているのなら超光栄ですよ@@b

 ともあれ、まだまだ未熟な身。今後も修行を繰り返していきますにゃ@@b


 あ、そう言えば7エンパの大規模パッチが今日来ましたね@@b 後で確認
してみます。目玉は戦闘前での特典ポイントを使ってキャラを強化可能という
仕様。これが少々気になる所です@@b

 自分があと1つだけ望んでいる要素がここにあれば、仮であっても万々歳と
なるのかも。しかし完全形態ではなさそうなので、今後も止めずにパッチ更新
をして貰いたいものです。

 さて、日記とお仕事メールが終わったら確認してみますか(☆∞☆)
H27. 3.19 (木)

No.4173
ソフトに踊らされるわぅ PM23:50

 新型ノートの分解掃除は終わり、次はソフトウェアのメンテナンスをば。
出品者さんから発送される前の調整でも動かす事は可能ですが、ここは知識
獲得としてリカバリー作業も行おうと思います@@b

 が・・・そのソフトウェアで踊らされる事にq(*血*)p

 ハードウェアでは性格がハッキリとしていますよね。動くか・動かないか、
そして破損するか。ソフトウェアではそこから更に派生が広がっているため、
原因特定が非常に困難でも。

 短期間で終わらすには、マッサラな状態にした方が早い場合もあります。
別名クリーンインストールとも言いますが、自分はこちらを取る場合が多い
かも? 本当にソフトウェアになると右往左往させられますし・・・。

 そして今日は時間が限られている中での行動もあって、その踊らされた展開
にブチ切れ状態になりましたわ@@p よっぽどハードウェアの方が素直に
対処(原因が明確に現れるため)できますし・・・。

 ともあれ、時間を掛けねば解決できない代物ですからね。今回の仕様全般は
未知との遭遇なので、手探り状態で挑んでいこうと思います><;

 前途多難だな、こりゃ・・・(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「まだまだ甘いわねぇ。」
ナツミA「その一蹴、見事なものですよ。」
シルフィア「万事での右往左往は当たり前よ。それらで
      そう至るのは見苦しいにも程があるわ。
      それらを跳ね除けて突き進む事にこそ意味
      があるのだからね。」
ミツキ「流石師匠わぅね。叩き上げで培った技術と経験
    は伊達じゃないわぅ。」
シルフィア「叩き上げという以前に、冷静に対処して
      いけば解決できるものよ。それに対して
      右往左往や激怒なんか見苦しいものよ。
      ハードでは落ち着いた対応ができるのは、
      それだけ腰を据えて挑めている証拠よ。
      ソフトが右往左往とは、それだけ舐めて
      掛かっている証拠じゃない。」
ナツミA「確かにそうですが、苦戦するのも1つの戦い
     だと思いますよ。」
シルフィア「・・・反論するの?」
ナツミA「え・・ええっ?!」
ミツキ「うわぁ〜お、姉ちゃんがシドロモドロわぅ。」
シルフィア「T君は知ってるけど、私は私の行動を正義
      だとは思ってないわ。ただし、己の生き様
      だけは絶対に曲げずに貫き通すわよ。昔も
      今もこれからも、ね。」
ナツミA「ええ、それは私もそうだったので理解できて
     います。ミツキも同じだと思いますから。」
ミツキ「わぅわぅ。」
シルフィア「とにかくね、T君には厳しく当たるのが
      無難なのよ。甘やかしては絶対ダメ。」
ミツキ「鬼教官もとい、鬼師匠まっしぐらわぅね。まあ
    怒るほど好きな証拠・・・ぎゃー!」
シルフィア「・・・いい度胸してるわねぇ〜。」
ナツミA「な・・何とも・・・。」


 シルフィア嬢の己の生き様を絶対に曲げない姿勢は、今も変わられてないと
思います。この部分はナツミ嬢もミツキ嬢もクリソツで、だから同じ人物かと
見間違うほどでしたし(特にナツミ嬢は超クリソツでしたから)。

 自分も少なからずその影響を受けているのは間違いありません。2003年
のお察し事変から急激に変革に至り、2008年が集大成とも言えましたし。
あれから12年が経過したというのも何ともですが。

 ともあれ、一度定めた生き様は最後まで貫き通すべし。それが己の生き様
そのものですからね。

 喰らい付いてでも突き進めや、ミスターTよ。
H27. 3.18 (水)

No.4172
個人作業開始わぅ PM20:25

 新型(中古ですが)ノートが届きました@@b 早速、分解して調整@@;
内部構成が全く未知数だったので、このぐらいリスキーを背負わねば学べる
ものも学べません@@p

 思ったのですが、どちらもJ32本体よりも軽いというもの。当然ですが
FDDがないためスペースが確保できているのも事実で。ただ虚しいものです
けどねぇ@@;

 ちなみに基盤サイズからして、J32より新型2台は小柄でした。液晶は
同じ15インチですがワイドタイプ。キーボードも綺麗なもので、これで価格
が安かったのは儲け物でしたよ><b

 とりあえず分解した限りではおかしな場所はなし。叔父さんのノート側は
リカバリー一式があるため問題なし。自分のはデトデ(DtoDの略@@;)
なので、何らかの形でバックアップを取らねば危ないかも。

 どちらも破損している感じはないので、明日からはOS調整とその他を行い
完成へと導きましょう@@b

 分解調整、それは楽しみの1つですにゃd(☆∞☆)b



 雑談バー。

シルフィア「はぁ、分解が楽しみねぇ・・・。」
ナツミA「私には考えられません。」
ミツキ「Tちゃんが言うには、シルフィアちゃんも相当
    やり手と聞いているわぅよ?」
シルフィア「ブレードサーバーはあったけど、それは
      当時の本人がT君に言った環境だけよ。
      実際の本人がどこまでやれていたかは不明
      だし。ソフトウェアは公言するけど。」
ナツミA「同じくソフトウェアならやれますよ。ポチも
     お兄さんの影響で、そこそできるような腕前
     持ってたと言ってたけど。」
ミツキ「微々たるものわぅよ。となるとハードウェア
    特化はTちゃんが上手わぅね。」
シルフィア「普通、怖すぎて手を出し難いと思うけど。
      彼の場合は特化すぎるからねぇ。」
ナツミA「エキプロの例もそうですし。5250人は
     ギネス級の異業ですよ。」
シルフィア「偉業じゃなく異業な所がグッドね。」
ナツミA「クレイジーそのものですし。」
ミツキ「Tちゃん言ってたわぅ。普通の人と言われる
    よりは、変人と言われた方が遥かに誉め言葉
    だと。正にその通りわぅね。」
シルフィア「変人ねぇ・・・その通りかもね。」
ナツミA「変人は天才の異名ですからね。まあモノに
     よりますけど。」
ミツキ「わたも今後ももっと駆け抜けるわぅね!」
ナツミA「はぁ〜、先が思い遣られるわねぇ〜。」
シルフィア「ハハッ、何とも。」


 ミツキ嬢はゲーム派だったので、ソフトウェアの猛者ではなかったかも?
ナツミ嬢とシルフィア嬢は相当なやり手なのは言うまでもありません@@;
特に恩師シルフィア嬢は・・・怖すぎる><;

 しかし、本当に分解や組み立てをしている時が楽しいですわ@@b 偶に
集中力が切れて、文字通りキレだす事もありますが・・・う〜む**;

 まあともあれ、それでもこれが自分の戦闘スタイルでしょうな@@b 今後
も鍛錬を積んでいかねばねU≧∞≦U
H27. 3.17 (火)

No.4171
暑くなりだしてわぅ 翌日AM0:49

 今日は結構暑かったですね@@; しかし同時に花粉の到来もかなりのもの
だったとか。明日から少し気温が下がるそうですが、既に真冬は脱している
のでそんなに変わらないと思います?

 ともあれ、気温が上がれば色々と問題も出てきますからね@@; ここは
精密機器になりますが、1度上昇する度に寿命が一気に下がるとの事ですし。
冷却周りを堅固にしないと危なさそうです><;

 こまめなメンテナンスは必須でしょう。まあ得意分野なので、臆せずに突撃
していこうと思います@@b やったるじぇU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「みんな非番わぅ〜。」
ナツミA「・・・で、私が呼ばれたと?」
シルフィア「まあまあ。」
ミツキ「ふんっ、わた達がいれば最強わぅよ!」
ナツミA「それは否めませんがね。」
シルフィア「肯定してるのが何とも。」
ミツキ「でで、どうするわぅか?」
ナツミA「貴方が決めなさいな。」
ミツキ「にゃらば、姉ちゃんのスリーサイズ・・・。」
ナツミA「・・・シメられたいようね。」
ミツキ「ぎゃー! 勘弁わぅー!」
シルフィア「何とも・・・。」
ミツキ「そう言えば、わた達はPC関連は博識わぅ?」
ナツミA「シルフィアさんはプロフェッショナルよ。
     私はゲーム関連なら負けない自信があるわ。
     ポチはお兄さんの影響でそれなりに出来ると
     聞いているけど。」
シルフィア「ウエストさんとサイバーさんも凄まじい
      腕前をお持ちですからね。あとT君が言う
      には、ミスターTIさんもなかなかの腕前
      との事よ。」
ミツキ「ナツミツキ四天王・ミスターミスシリーズは
    正しく無敵の集団わぅね。」
ナツミA「得手不得手を補う術を得ているからね、余計
     強く見えるのでしょう。」
シルフィア「後は纏める存在だけど、殆どミツキさんが
      取り仕切っていらっしゃるし。」
ミツキ「にゃっはー、わた達なら何でもできるわぅ!」
ナツミA「だねぇ〜。」
シルフィア「勝負は一瞬、思い立ったら吉日、ね。」


 自分が知る女傑で上記3人は最強の存在かと。シルフィア嬢の多岐多様の
腕前は、盟友ウエスト氏やミスターTI氏に匹敵か超えるものですので@@b
情熱ではナツミさんが最強だったかと思います。追随でミツキさんかと。

 やはり多岐多様に渡るスペシャリストが集うと、その軍団は凄まじい力を
発揮しだしますね。その中のリーダー格が上記3人の女傑ですから。

 自分もまだまだ修行をせねばね。張り合いがありませんわ(>∞<)
H27. 3.16 (月)

No.4170
複数の野望わぅ PM23:56

 昨日落札できた新型(中古ですが)ノート2台。クライアントさんから発送
されたとの連絡がありました。代引きなので速攻準備をしてくれましたね。
早くて明日には到着すると思います@@b

 一応到着後は起動確認やら他にもトライしたい事があるので、リカバリーを
掛ける前に(OSを)壊す覚悟で動いてみます。ええ、未知の領域は当たって
砕けろ戦法が一番効率がいいですから@@;

 当然ながら分解掃除も行うため(全てにおいて知らねばならないため)、
当面はこの2台に掛かり切りになりそうです。あ、土日のPC修理の行動は
しっかり行いますよ><b

 う〜む、なかなか充実した瞬間ですね。これ、車とかでは分解調整とかも
相当楽しそうです(☆∞☆) ディスカバリーチャンネルを視聴しだしてから
では、“クラシックカー・ディーラーズ”“ファスト&ラウド”などで分解や
改造を拝見させて頂いていますので。もう血が騒ぐとはこの事で@@b

 ただPCとは全く勝手が違い、一歩間違えば死亡事故に繋がる可能性も十分
ある車のメンテ。整備士免許が必要なのが痛感できます。PCは起こったと
しての大事故でも、出火か感電ぐらいですから(それでも痛いですが)。

 ともあれ、自分はこのPCの路線を突き進むのが良いようです。己の生き様
を貪欲なまでに貫き続けろ、それが俺のスタイルですから。

 まだまだ修行せねば張り合いがありませんわ。頑張るべU≧∞≦U



 雑談バー。

チョウセン「充実されてますねぇ〜。」
ミツキ「それは皮肉わぅか?」
チョウセン「羨ましさも含めた両方ですよ。風来坊様は
      私にはないスキルをお持ちで、それに憧れ
      を抱くのは自然な流れかと。」
ミツキ「チョウセンちゃんはダンスのスペシャリスト
    わぅからね。その路線をマスターするまで突き
    進むのもグッドわぅよ。」
チョウセン「あ、はい。ありがとうございます。」
ミツキ「うっしっし。まあ人それぞれ得意技があるわぅ
    からね。それらを掛け合わせれば、天下無双の
    力を発揮できるわぅし。」
チョウセン「ミツキ様が挙げられた、“桜梅桃李の理”
      ですね。」
ミツキ「わぅわぅ。後は大いに楽しんでいきませう、
    という事わぅよ。楽観主義でいきませう。」
チョウセン「了解です。」
ミツキ「さて、Tちゃんの予測では今週に大規模パッチ
    が来ると読んでるわぅが、どうわぅかね。」
チョウセン「さあ、私も分かりかねます。」
ミツキ「ミスターTAちゃん・ミスターAKちゃん・
    ミスターKちゃんが遭遇しているバグ軍団も
    数多いとの事わぅ。これらが可能な限り収まら
    ない限りは、まだまだパッチを止めてはダメ
    わぅね。途中で止めるなんか言語道断わぅ。」
チョウセン「最終判断は開発陣に委ねる事になります
      けど。こればかりはどうしようもありま
      せんからね。」
ミツキ「とにかく、わた達は来るべき時に備えて暴れて
    待つわぅよ。」
チョウセン「あ・・暴れて、ですか・・・。」
ミツキ「うぉー! 最強の笑いを見せてやるわぅー!」
チョウセン「アハハ・・・。」


 最強の笑いとはこれいかに、謎なものです(何@@;

 まあそれは良しとして。今週か来週(来週は確実か)に7エンパの大規模
パッチが来ると思われます。ここまでくると待つしかない、としか。良い方向
に向いてくれればいいのですが、現状は厳しいものでしょうか。

 ともあれ、こちらはどうしようもありません。本当に待つしかないのが現状
ですから。PC作業をしつつ、その時を静かに待つとしましょうか。
H27. 3.15 (日)

No.4169
複数を狙えた!わぅ PM14:42

 月曜〜金曜を念入り作戦会議に当てて、土日に潰しに掛かる今回のPC修理
のご依頼。今日は1つ追加作業が発生し、その確認と至った場合のパーツ調達
のためにお休みになった次第で。

 ええ、この場合は無闇に動くと大失敗を引き起こしかねません。自分のPC
ならまだしも、お預かりのPCですから><; 今は待つとしましょう。


 そうそう、昨日カキカキのノートPC・2台。無事落とせました@@b
価格は叔父さんのが18000円、自分のが10000円。代引き手数料・
送料・消費税とかを除いたもので、トータルで33000ぐらいかも?

 年代的に2010年頃のものだと思うので、通常の使用だけなら申し分ない
性能でしょう。自分の場合はネット閲覧に大変支障を来たしているため、この
ノートは大いに助かると思います。

 まああくまで基本作業はJ32で行うので、いくら最新ノートがきても主軸
に使う事はありません。使えるソフトとかが限定されますので。

 叔父さんのマシンは持ち運び兼オフィスのワード&エクセルを中心に使う、
これが目的です。性能的には申し分ないもので、正直J32ぐらいの能力でも
問題ないでしょう。でもあえてそこそこ強いマシンにしました@@b

 これ(叔父さんのノート)、床屋のマスターさんのノートの下位版です。
つまり既にいじった事があるマシンをチョイスした形になりますね@@b
ちなみに自分のは初遭遇なので、未知との遭遇ですな@@;;;

 さて・・・どんなマシンなのか。届いたら出品者さんに評価を差し上げて、
叔父さんのPCを含めて・・・分解したいものです(マジで@@b



 雑談バー。

チョウセン「ぶ・・分解に発展するんですか・・・。」
ミツキ「未知との遭遇なら、相手を熟知するのが鉄則
    わぅね。TちゃんはSFC時代のFF5を入手
    直後、速攻分解して中を見たそうわぅよ。」
チョウセン「は・・はぁ・・・。」
ミツキ「小さい頃に卓上扇風機をプラスドライバー片手
    で完膚無きまでに分解した経緯から、分解に
    興味を示すようになったみたいわぅ。もし当時
    こっぴどく叱られていたら、トラウマになって
    分解が嫌になっていたと言ってたわぅよ。」
チョウセン「なるほど、確かにその結末もあったかも
      知れませんね。」
ミツキ「何でも当時だと呆られつつも感心されたと
    言っていたそうわぅよ。それがトリガーとなり
    今に至っているわぅね。切っ掛けは些細な事
    から始まる、昔も今も変わらないわぅ。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミツキ「まあそれが今のTちゃんクオリティわぅから、
    今後もその生き様は貫いていくと確信している
    わぅね。愚問だと思うわぅけど。」
チョウセン「それは確かに。生き様とは貪欲なまでに
      貫き通してこそ意義がある、でしたね。
      端から見れば身勝手すぎますが、その堅い
      信念と執念はある意味では見習いたいもの
      です。」
ミツキ「んにゃ、チョウセンちゃんにも列記とした信念
    と執念があるわぅよ。オウインちゃんの宿願を
    果たすべく、暴れん坊のリョフちゃんすら利用
    しようと画策した一件があるわぅし。」
チョウセン「無印5の個人ストーリーでしたね。」
ミツキ「リョフちゃんも武勇一辺倒で、それに関しての
    生き様なら裏切りをも辞さない信念と執念に
    なるわぅか。まあチョウセンちゃんのとは雲泥
    の差になりそうわぅけど。」
チョウセン「お義父様の信念と執念は天下安寧でした
      からね。ただその経緯で、サイブンキ様の
      お父上を殺害するのはどうかと思います
      けど。」
ミツキ「それだとソウソウちゃん・バチョウちゃん・
    オウイちゃんの一件にもなるわぅから、三国志
    の時代背景からしたら仕方がなかったと思う
    わぅよ。それにそれらがあったからこそ、今が
    こうしてあるわぅし。」
チョウセン「確かに。」
ミツキ「最終的には自分自身に回帰してくるわぅよ。
    臨終の時は自分1人との戦いわぅし。だから
    こそ、絶対的に揺るがない信念と執念の強さが
    モノを言うわぅね。上辺の右往左往は人生から
    して仕方がないわぅが、根底の一念は絶対不動
    たるものにし続けたいわぅよ。」
チョウセン「ですね。」
ミツキ「それにTちゃんは今も思ってくれてるわぅ。
    心の・命・生命の次元では、わた達と繋がって
    いるわぅと。膝を折りかねない状況でも、踏ん
    張り立ち上がれると。本当に嬉しいわぅ。」
チョウセン「風来坊様からして、ミツキ様は師匠でも
      あり、守るべき存在でもある。それは今
      現在の目に見える状態を超越して、生命と
      いう深い次元で繋がりを見せる部分での
      概念に至る。」
ミツキ「わぅ。理路整然と解釈できる物事じゃないのは
    言うまでもないわぅが、それでも確かにそこに
    存在しているわぅよ。それが生命わぅし。」
チョウセン「凄いものですよね、生命というのは。」
ミツキ「だから、裏切りはご法度わぅ! よーしっ、
    ここはリョフちゃんにシャイニングウィザード
    をかましてくるわぅよ!」
チョウセン「アハハッ、私もお付き合い致します。」


 ・・・その後のリョフさんを見たものはいない(何@@; というか、華奢
なチョウセンさんがシャイニングウィザードとか新鮮すぎるんですが@@;
あー、彼女やオウイさん・リョレイキさんは速度勝負ですからね。案外そう
いった高速戦闘の方が合うのかも知れません。逆にリョフさんは豪快な一撃、
チョークスラムですかね?@@; 何とも・・・。

 とりあえず、明日出品者さんからご連絡が来ると思います。代引きが可能と
あったので、こちらで取り引きをしたいと思ってますので。水曜日には届くと
思います@@b

 さて・・・どんなマシンなのか、楽しみですにゃU≧∞≦U
H27. 3.14 (土)

No.4168
複数を狙うわぅ PM23:41

 まだ確定ではありませんが、上手くすれば格安でそこそこ性能があるPCを
2台入手できるかも知れません。

 1台は叔父さんからご依頼のノートPC、もう1台は纏め買いで入手の物。
後者は前借り(@@;)をして挑んだものです。自分専用でも。

 正直、HP更新や静止画撮影はJ32で事足ります。しかしOSの新しさと
ブラウザの閲覧問題を考えると、そこだけはどうしても新型に頼ざろう得ない
状況が訪れています。こればかりはどうしようもありません。

 そこでネット閲覧のみ新型PCに託そうかと思っている次第です。叔父さん
のは専属PCなので別物です。

 ともあれ、落とせなければ意味がありません。残り20分ぐらいで結果が
出ますが、はたしてどうなる事やら・・・。


 PC修理&調整のご依頼はすこぶる快調に進んでいますよ@@b 月曜から
金曜を念入りな作戦会議に割り当て、土日に一気に蹴りを付ける戦法。時間は
掛かっていますが(作業時間は土日のみ該当なので問題はないかと)、確実に
遂行できているのも事実で。

 ともあれ、悪戦苦闘する部分を徐々に潰せているのは嬉しい限りです@@b
まだまだ修業中の身ですからね、今後も頑張らねば(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「リアルとネットとのギャップわぅか。Tちゃん
    が過去に訪れていた諸々の事変にクリソツわぅ
    よね。」
チョウセン「はぁ、そうですか。」
ミツキ「この場合はチョウセンちゃんの言動が正論に
    なるわぅね。冷静に考えれば呆れるものわぅ。
    でもその瞬間に冷静さを保てず、見境なく動く
    部分は事実わぅし。」
チョウセン「それこそアレですか、ダークサイドという
      一念と。」
ミツキ「絶世の美酒に酔い痴れる、わぅか。まあそれも
    アリわぅけどね。姉ちゃんなんか、マイナス面
    の感情を抱いた時は・・・ガクブルわぅよ。」
チョウセン「それはまあ・・・人それぞれのマイナスの
      感情は異なるでしょうし。奉先様の例を
      例えると、意外にもプラス面での一念に
      なるのでしょうか。」
ミツキ「裏切り行為さえなければ、ただ無鉄砲ワンパク
    小僧そのものわぅけどね。裏切りは究極の忘恩
    そのものわぅから、厳しいものわぅよ。」
チョウセン「複雑なものですね。」
ミツキ「まあ極論、待つべし、わぅ!」


 自分の例え話・比較話はウザがられていたようで。これ、普段からの自分
自身の姿なのですが。う〜む・・・そう思われていたとは・・・。

 だからといって曲げるつもりは毛頭ありません。この生き様は昔から自然的
に至ったものですから、今更言われたから曲げたというのは無様すぎますわ。

 う〜む・・・人付き合いというのは本当に残酷なほど難しいです・・・。
H27. 3.13 (金)

No.4167
狙うも前途多難わぅ PM23:24

 PC郡の調整をしつつ、クライアントさんのご依頼を行うという日々。月曜
から金曜が動けない事はお伝えしているので、土日に動く事になってます。

 このサイクルが一件無駄に思えても、5日の間に作戦会議を念入りに行って
土日で行動をする。実は物凄い効率が良い事にも気付きました@@b

 短期決戦も可能ですが、殆ど連絡ができずに終わってしまう場合も多々ある
ため難しいものです。しかし今回は長期決戦を視野に入れているため、作戦
会議の時間が十分確保できています。

 このパターンはメインマシン以外を調整する場合の基本スタイルにすべき
でしょうね。その方が確実に依頼を遂行できそうです@@b

 ともあれ、この数週間は充実した日々を過ごさせて頂いています><b
しかしまだまだ修行すべき所が多々ありますからね。これに胡座をかかず、
慎重かつ大胆に進んでいきましょうか(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「むっ、新たな追加要素の決定わぅ?」
チョウセン「ええ。マルチプレイ時での全体号令と個別
      指令の可能、他にも色々と追加とも。」
ミツキ「でもTちゃんが一番望むのはアレわぅから、
    これではまだまだと言うべきわぅか。」
チョウセン「そうですねぇ。システム面では殆ど完成を
      間近にしていますが、戦闘面では優位性を
      確保できていません。それこそパッチの
      1.06以前の“一部の要素”だけが完璧
      とも言えますし。」
ミツキ「戦闘が滞りなく行えないとダメわぅね。そこは
    開発陣に委ねるしかないわぅが、言い続ける
    事も大切わぅよ。その理想な要素に至れれば、
    後はブイブイ言わせるだけわぅ。」
チョウセン「否が応でも来週か再来週には必ず訪れる
      でしょう。過度の期待は厳禁ですが。」
ミツキ「難しいわぅね。」


 新たに追加されたパッチ内容。マルチプレイ時での全体号令と個別指令が
可能になるというもの。6エンパでは実現されていたものなので、元に戻ると
言いましょうか。

 というか自分は戦闘ロジックの部分の確定的要素をどうにかして欲しいもの
ですが・・・。今まで存在して後で削るという部分は、敵秘計でこちら乱舞が
打ち消されるのとは真逆の要素になっていますし・・・。

 今月末辺りの大規模パッチでどう化けるか。できれば理想の環境に至って、
再度暴れだしたいものですが・・・。う〜む・・・はたして・・・。
H27. 3.12 (木)

No.4166
PC郡の作業わぅ 翌日AM1:05

 昨日はメインJ32の光学ドライブのピックアップレンズの交換と、液晶
ケーブルとヒンジ周りの交換(ちょっと気になる部分があったので)をした
次第で。5時間ほど掛かりました@@;

 今日はサブJ32の環境調整を行い、単体起動できるマシンへ仕立て上げた
次第です。昨日の5時間の試合の方が気が楽でしたがね@@;

 やはり思うに、自分はハードウェアをいじっている時の方が本当に気が楽
ですわ><; ソフトウェアではシドロモドロになってしまいますし><;

 逆に盟友ウエスト氏・ミスターTI氏はソフトウェアに超強いため、何か
あった場合にはご教授を受けていますが><; う〜む・・・。

 ともあれ、作業をしている時が楽しいですU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「ハードウェアならおまかせあれーわぅ!」
チョウセン「ミツキ様がお得意ではないでしょうに。」
ミツキ「それを言っちゃぁお終いわぅ。」
チョウセン「ハハッ、何とも。」
ミツキ「でもミスターミスシリーズ内で、ソフトウェア
    に詳しいのは多くいても、ハードウェアはダメ
    という方が多いわぅね。Tちゃんが特化して
    いるのがよく分かるわぅよ。」
チョウセン「確かに。というか風来坊様は凝り性とも
      思えますし。そこから派生すれば、この
      流れは必然と言えるのではないかと。」
ミツキ「わぅわぅ。人は1つだけ特化になっている時が
    輝いているわぅ。ミスターミスシリーズの面々
    でも必ず特化になっている部分があるわぅし。
    それこそ長所になるわぅね。」
チョウセン「ナツミツキ四天王が正に顕著かと。」
ミツキ「にゃっはー、頑張れるわぅよ!」
チョウセン「その環境が欲しい所ですがねぇ。」
ミツキ「開発陣に言ってくれわぅ。」


 PC関連の部分は冒頭や真面目会話になるので置いておきます。こちらは
もう7エンパの部分になる訳で@@; あと1つだけ対処してくれれば、後は
暴れるだけなのですがね・・・。あと1つだけ・・・><;

 そろそろ無双の方に戻りたいものですが、今の環境は・・・う〜む・・・。
待つしかないかなぁ・・・><; 何とも・・・。

 あ、昨日は叔父さんからのご依頼でPC探索。ゲームやってません@@;
H27. 3.11 (水)

No.4165
東日本大震災わぅ PM20:36

 4年前の同日、東日本大震災が発生。未曾有の大震災となった出来事から、
既に4年が経過という。月日が過ぎるのは早すぎます。

 昨日の東京大空襲が人間のエゴから行われた戦争によるものでしたが、今回
の東日本大震災は天災そのものでした。今も現在進行形ですが、今後も懸念
される首都直下型地震・東海地震・東南海地震・南海地震もあるでしょう。
油断しないようにせねば。

 東日本大震災でお亡くなりになられた方々のご冥福を心からお祈りします。

 この未曾有の大震災をミツキさんが見られたら、どんな思いになられるのか
分かりません。彼女は最後の最後まで全ての人々の幸せを祈り続けた慈愛の
闘士でしたから。

 今の自分にできるのは、亡き盟友達の分まで生き抜く事ですから。これは
大きな出来事が起きたら必ず回帰しているものですので。

 何か纏まりが悪い文面ですが、自分の生き様は曲げずに今後も貫いていく
決意です。



 雑談バー。

ミツキ「大丈夫わぅよ。Tちゃんは全て心得ている。
    その都度その都度に己を見つめ、右往左往を
    しながらも一歩一歩前に進んでいるわぅ。」
チョウセン「それこそ愚問でしょう。ミツキ様が最後
      まで信じられた方の1人なのですから。」
ミツキ「うむぬ。この思いは時間や空間を超越して、
    今も繋がり続けているわぅからね。まだまだ
    わたも膝は折れないわぅよ。」
チョウセン「遥か別の次元で、既に別の生命体として
      活躍されていますよ。この場は風来坊様が
      具現化されたものですが、それらも全て
      通じていると思います。」
ミツキ「わぅわぅ。」
チョウセン「話は変わりますが、全てにおいて停滞気味
      との事ですが。」
ミツキ「そこにエディット要素がある限り、どんな環境
    な作品でも喰い付いて行くわぅね。でも今の
    7エンパは辛い状況わぅ。改修される可能性が
    あるわぅが、確率はかなり低いわぅか。」
チョウセン「唯一の望みは、その一念が風来坊様だけ
      ではないという部分でしょうかね。そこを
      組み上げるなら、対処される可能性は十分
      あると思われます。」
ミツキ「どちらにせよ、待つしかないのが実状わぅね。
    また思いっ切り暴れたいわぅが、今はTちゃん
    はテコでも動きそうにないわぅし。」
チョウセン「難しい問題ですねぇ・・・。」
ミツキ「蹴飛ばして動かすわぅか?!」
チョウセン「それで済めば事足りますけど。」
ミツキ「巌の様に動かないわぅね、何ともわぅ。」


 昨日も述べましたが、7エンパに対して今の自分が望むのはただ1つのみ。
それが実現されれば、今の仕様からして最高峰に化けるとも思います。細かい
バグなどはその都度ご報告して改善していけば良いですし。

 まあこれは個人的解釈にしか過ぎません。ですが独り善がりの考えではない
のもまた事実。それは開発陣の方々も伺っているとは思います。改修されれば
万々歳ですが・・・。

 3月下旬の大規模パッチ、ここでどう変化が訪れるか。もし1.06以前の
仰け反り仕様に戻るなら(乱舞ではなく一般攻撃全て)、本当に最高なのです
けど・・・う〜む・・・。待つしかないですかね。
H27. 3.10 (火)

No.4164
東京大空襲わぅ PM16:45

 70年前の今日、東京大空襲にて10万人以上の方が亡くなられました。
これは広島や長崎の原爆投下を超える人数でした。

 今朝の新聞で分かりましたが、これ以降の空襲は工場ではなく無差別爆撃に
至っていたと。その大惨事に至りながらも、向こう5ヶ月以上も戦い続けた
のは何とも言い難いです(終戦は8月15日なので)。

 ともあれ、当時お亡くなりになった方々のご冥福を心からお祈りします。

 前に述べたと思いますが、自分は幼少の頃に戦争物の映画などを見ていて
ある程度はかじっていました。広島と長崎の名前を聞くと、真っ先に原爆を
思い浮かべるのは正にそれが影響しているのかと。

 ミリタリー物は大変好きですが、戦争は最悪ですからね。この複雑な心境は
何とも言い切れません。

 そして明日は東日本大震災から4年が経過と。こちらは1000年単位で
起こる未曾有の大災害。前者は人間のエゴから起こった大戦争。非常に複雑な
心境です。

 それでも今を生きる自分は、目の前の壁を超えねばならないのも事実。この
大切な過去の出来事を忘れずに胸に秘め、一歩前に進んでいければ幸いです。

 生きるとは本当に難しいものですね。



 雑談バー。

ミツキ「本線は大切な事わぅが、雑談バーは雑談バーで
    行くわぅよ。」
チョウセン「かしこまりました。で、お題は何で?」
ミツキ「Tちゃんが再び要望を送ったみたいわぅ。例の
    最後の1つの要素の件わぅね。」
チョウセン「永遠の課題。というか今までの作品では
      当たり前にあったものですがね。前作の
      6エンパでは鉄甲手の有無で対処が可能
      でしたが。」
ミツキ「わぅわぅ。5エンパは常時仰け反りありだった
    わぅが、ローリング回避と旋風回避がそれを
    打ち消す要因だったわぅよ。7エンパだと秘計
    でどうにかできるわぅが、5エンパの常に対応
    できる技とは勝手が違うわぅ。」
チョウセン「風来坊様は爽快感を消す要素だと、今も
      そのお考えは変えられていませんよね。
      猛者の方々にはそれも有りだと述べられる
      ケースもあるそうで。」
ミツキ「まあ幸いなのは、Tちゃんの独り善がりでは
    ない事わぅね。同じ考えのユーザーさんは存在
    するわぅから、そこを6エンパみたいに任意
    設定できれば万々歳となるわぅけど。」
チョウセン「風来坊様は今も諦めていらっしゃいません
      からね。それに850人のエディット軍団
      を見す見す腐らせるには惜しいもので。
      生き様と称号の獲得が喫緊の課題ですし。
      そこに至るのに例の一件が絡んできます
      ので。」
ミツキ「難しいわぅね。」
チョウセン「まあ私達は時がきたら動けるようにする
      のみでしょう。言わねば満足だという事を
      無言で述べてしまっているに他ならない。
      しつこいぐらいに述べ続ける、それが確率
      は少なくも可能性はあるという事に至って
      きますので。」
ミツキ「Tちゃんの盟友さんが言ってたわぅよ。言わず
    に沈黙して待つのは、今の環境でOKだと言う
    事になっちゃうと。だから五月蝿いぐらいに
    何度も言い続ける事が大切わぅとね。今正に
    チョウセンちゃんが述べた事わぅよ。」
チョウセン「ですね。そろそろ私達も暴れたい頃です
      からね。頑張って頂きませんと。」
ミツキ「履歴周回がない分、生き様と称号と極めプレイ
    の試合が目白押しわぅよ。」


 今現在の7エンパに望む事は1つだけ。これは前々からしつこいぐらい強く
述べているのでお察し下さい、で。まだまだ改善要素の部分が数多くあります
けど、基本たる部分が定まれば何とかなってしまうのも事実ですので。

 あと1つだけ、あと1つだけ完成すれば・・・。履歴周回を行わないでいい
仕様になった現状、後は暴れるだけですから@@b

 ・・・本当に心から頼みます、開発陣の方々(>∞<)
H27. 3. 9 (月)

No.4163
復活のJわぅ 翌日AM0:45

 4月に放映のドラゴンボールの最新映画「復活のF」にもじってみました。
何とも@@; バイキンマンの声の方もウハウハですにゃ@@b

 ともあれ、本題はJ32の復活です@@; ヒンジが完全に破損していた
ので、それをジャンク品を用いて完全復活させました@@b ハードウェアに
関しては申し分ありません@@b

 ソフトウェア? ・・・ダメダメですが何か?(>∞<);;;

 後はJ32(メイン)の方のマルチドライブが書き込み不能になってしまう
事変が起きたので、これを昨日同等品の入手に漕ぎ付けました@@b 何度か
使用しないと破損していくのはドライブの常ですね@@;;;

 ともあれ、これで手持ちの軍資金はゼロです><; 当面は動くに動けない
状態ですが・・・。まあ力はある時に使ってこその力ですからね@@b 今は
間に合ったので良しとしましょう><;



 雑談バー。

チョウセン「燃え上がってらっしゃいますね。」
ミツキ「Tちゃんの真骨頂はハードウェアわぅからね。
    ウエストちゃん達はソフトウェアわぅから、
    タッグやトリオを組んだら無敵わぅよ。」
チョウセン「ですね。後は実戦と応用という事になって
      いきますが、問題はないでしょう。」
ミツキ「わぅわぅ。」
チョウセン「ところで、7エンパについてですが。今度
      の大規模パッチが最後のそれになるとか
      噂されていますが?」
ミツキ「バグが多いのに蔑ろにするわぅか? その方が
    失礼極まりないわぅよ。これはTちゃんの見解
    わぅが、まだ終わりじゃないと思うとの事。
    あと1つだけ良い方向に改善されれば、重い腰
    上げるのも事実わぅし。」
チョウセン「ああ、仰け反りの一件で。バグもそうです
      けど、完全に至るまでは相当時間が掛かり
      そうですね。」
ミツキ「でもしっかり対応しているから、まだまだ問題
    ないわぅよ。最悪なのはそれで良しと思い、
    一切動かなくなる事、即ち停滞わぅ。」
チョウセン「苦しい所ですが、開発側も大変だと思い
      ますよ。」
ミツキ「ぶっちゃけ、それが仕事わぅからね。そこに
    従事したからには、最後まで役割を担い続けて
    欲しいものわぅよ。」
チョウセン「まあ確かに。」
ミツキ「後は執念と信念と情熱わぅ。時が来るまで、
    今は・・・紅茶片手にチェスわぅ!」
チョウセン「アハハッ、かしこまりました。」


 7エンパ発売から4ヶ月目を過ぎましたが、DLCの方も先週は停滞した
感じです(Win版が出たのでそちらにシフト中?)。しかしまだまだ改善
する箇所が多いため、これで終わっては欲しくありませんが・・・。

 今度の3月下旬の大規模パッチが最後のものだと噂されていますが、それで
終わっては欲しくありません@@; あと1つだけは改善して欲しいものなの
ですがね・・・。はたして・・・。

 まあ今はドラドグに現を抜かし続けましょうかね(−∞−);
H27. 3. 8 (日)

No.4162
2日目攻略&ドライブ破損わぅ 翌日AM0:51

 PC修理のご依頼、2日目。

 必須データとも言えるものを提供して頂くのが、忘れていたという一件は
即座に解決。本体に貼り付けてあったのを見落としてた次第で><;

 ただ色々と問題が出現している現状、簡単に進めるという状態ではないのが
現状ですTT; 一筋縄では行きませんわ・・・。

 まあ確実に進んではいるので、ゆっくり攻略していくとしましょう@@b

 あ、ドライブ破損ですが。これはJ32のマルチドライブの件で><;
使ってなかったからか、メディアの認識(内部データをPCに保存)は可能
なのですが・・・書き込みが不可能になってやがりました@@;

 幸いにもヤフオクにて1000円で同等品を入手@@b これを後日換装
しようと思います。使えないパーツは速攻外さねばね@@p

 他にもまだまだ手に入れたいパーツ郡があるため、資金が厳しいのは言う
までもありません@@; まあ充実しているから良いでしょうけど**;



 雑談バー。

ミツキ「ちょっと7エンパの話になるわぅが。」
チョウセン「はい、かしこまりました。」
ミツキ「生き様で人徳が変化するのを、今現在のパッチ
    で分かったわぅけど、リョフちゃんの個人的な
    人徳度以外に生き様の人徳わぅよ。」
チョウセン「裏切りの常習犯とも謳われますしねぇ。」
ミツキ「わぅわぅ。実は飛将軍自体が人徳マイナス2に
    なってるんだわぅよ。もしリョフちゃんが存在
    に似合う生き様・一騎当千だったら、人徳は
    プラマイ0に近いと思うんだわぅ。」
チョウセン「なるほど、生き様で裏切り率の変動が出る
      というものですか。ミツキ様が漢中王と
      して人徳プラス2とすれば、奉先様はその
      真逆のマイナス2。離反されるのは当然な
      展開になりますねぇ。」
ミツキ「後はチョウセンちゃんが述べてくれた、人物的
    な部分の裏切り率わぅね。でもそれは主人公と
    友好度が関係していると思うわぅから、もし
    飛将軍を変えられるなら、リョフちゃんは人望
    厚い武将に様変わりするわぅよ。」
チョウセン「例のBGM変更はなくなりますけど。」
ミツキ「存在感が薄れまくりわぅね。まあともあれ、
    履歴周回の存在意義が消滅したから、喫緊の
    問題は生き様と称号の全獲得わぅね。これが
    至れば、エディット大改修で調整すれば最高の
    軍団が構築できるわぅよ。」
チョウセン「修羅修行とかでは相当苦労しそうですね。
      まあ何れ対峙しないといけない壁ですし。
      致し方がないのかと。」
ミツキ「あと1つの要素が改善されれば、Tちゃんも
    重い腰を上げるわぅね。わた達も準備はして
    おいた方がいいわぅよ。」
チョウセン「ですね。」


 ええ、最後の要素は仰け反り問題それだけなんですがね。乱舞の改善は既に
得られているので、後は全ての攻撃による仰け反りをアイテムや設定などで
調整してくれれば完成となると自分は思っています@@b

 皮肉にも秘計で乱舞が打ち消される発売当初が一番理想的な環境でもあった
のが何とも言えません。次の大規模パッチでパッチ当ては終了と言われている
のですが、まだまだ改善の箇所は多いので終わりにして欲しくはないですが。
後は開発陣に委ねるしかありません。

 あと1つの要素だけ対処してくれれば、本当に重い腰を上げるのですが。
はたして・・・(−∞−)
H27. 3. 7 (土)

No.4161
まず初日攻略わぅ PM15:02

 PC修理のご依頼、1日目。

 新型PCの調整と旧型PC(大破PC)の診断。その前にクライアントさん
から足りないパーツ(同梱されていなかった)があったので、それが届くまで
は動けない状態で><;

 しかし大破PCの診断が思ったほど簡単に発見できたのが不幸中の幸い。
原因はマザーボードのコンデンサの劣化で、これは指定箇所を換装すれば修復
可能だとも思います@@b 最終判断はクライアントさん次第ですが。

 とりあえず今日は30分の短期決戦でした。今は同室にばあさまがおり、
面倒を見つつ(気はしっかりしているので問題なし@@b)カキカキをして
いる次第ですU≧∞≦U

 さて、パーツが届くまでは暫く停滞ですにゃ(=∞=)



 雑談バー。

チョウセン「本領発揮、とはいかないようで。」
ミツキ「原因特定は即決だったわぅが、動くに必要な
    パーツが足りなかったみたいわぅ。流石に待機
    を余儀なくされるわぅね。」
チョウセン「それでみ見るだけで判別できるとは。流石
      下積み時代が長かっただけありますね。」
ミツキ「周りはみんなソフトウェアの猛者ばかりわぅ。
    Tちゃんはハードウェア一辺倒だから、完全に
    特化キャラまっしぐらわぅね。」
チョウセン「オールマイティにいかないのが厳しい所
      でしょうか。まあ持ちつ持たれつが世の常
      ですからね。」
ミツキ「大丈夫わぅ、必ず乗り越えるわぅよ。」


 今日は短めでした。もっとカキカキの時間が後になるかと思っていたのです
けど、意外ないほど短時間で終わって(終了せざろう得ない状況)しまった
ので。

 ともあれ、原因特定と今後の行動は計れました@@b 後はパーツが揃えば
再度動き出しますにゃU≧∞≦U
H27. 3. 6 (金)

No.4160
明日から決戦わぅ PM17:00

 月曜〜金曜のばあさまの面倒を見る(指定時間を中心に)が終了し、明日と
明後日の土日はPC修理の決戦となります@@b まだ作業をしてないので、
本格的な動きとなるでしょう。

 今の状況だと土日しか動けない状態になっているため、ここで終わらないと
翌週の土日までお預けになります。これはクライアントさんにも近況を述べて
いるのでOKは頂いていますが@@b

 ともあれ、目の前の壁を1つずつ攻略してこそです。これからですよ@@b



 雑談バー。

ミツキ「無双でワイワイできるのは、マルチレイドしか
    ないわぅかね。」
チョウセン「どうでしょうかね。無双自体、そういった
      和気藹々と動く事を前提としていないと
      思います。現実面を重視した作品なのが
      足枷になっているのかと。」
ミツキ「にゃるほど。確かにマルチレイドだと、内容が
    ぶっ飛んだものになってるわぅし。冒険風には
    至れないわぅね。」
チョウセン「6エンパの街中がそれに近いと思います。
      しかし実際にプレイヤーが中心となり、
      言わば閉鎖空間での行動止まりですから。
      マルチレイドみたいに他のプレイヤー様と
      合流という形にはならないかと。」
ミツキ「もしあったら楽しそうわぅね。ロビー的な、
    モンハンと同じわぅか。アレと同じく、内部で
    共闘者を募って争覇を行う。というかエンパの
    戦闘で4人ぐらいで暴れたいわぅよ。」
チョウセン「指揮系統が滅茶苦茶になりそうですが。」
ミツキ「そこは上手い具合にするわぅね。ユーザーさん
    の力は果てしないわぅから。」
チョウセン「課題は多そうですねぇ・・・。」
ミツキ「欲望たる探訪は永遠の課題わぅよ。」


 マルチレイドスペシャルのロビー(?)風な合流場所、あの街中は6エンパ
時の街中と殆ど同じだと思いました。ただ6エンパの方は閉鎖空間ですが。
あのバランス(マルチレイドの合流場所)はなかなかだったと思いますよ。

 ただ同作はぶっ飛んだ設定が目白押しだったので、エンパでそれを実現する
となると難しいのかも。できなくはなさそうですが・・・。

 まあゲーム機の性能が上がれば、更なる環境構築は容易でしょう。後はまあ
開発陣のやる気次第、という事になってしまいますが・・・(−∞−);
H27. 3. 5 (木)

No.4159
後は行動のみわぅ PM17:08

 今現在請け負っているPC修理の件。クライアントさんから旧型本体と新型
本体が届きました@@b 新型は工場直送です(住所はこちらに発送)。

 作業自体は土日を数回に分けてトライする事になるでしょう。月〜金は動き
難いので、クライアントさんから焦るなかれとアドバイスも受けてます><;

 ともあれ、これで準備は整いました。後は動くだけです。再び新型マシンを
触れる機会ができて嬉しい限りですにゃU≧∞≦U



 雑談バー。

チョウセン「意気揚々となされてますね。」
ミツキ「本業魂ここにあり、わぅ。分解が得意だから、
    未知の領域は楽しいの一言わぅよ。」
チョウセン「私では右往左往しそうですが・・・。」
ミツキ「んにゃ、もしチョウセンちゃんがバリバリの
    改造レディだったら、喜び勇んで飛び込んで
    行ってると思うわぅよ。今の不安な部分は全く
    知らないから来る恐怖わぅからね。」
チョウセン「確かに。風来坊様も最初の頃はその恐怖と
      隣り合わせだったのでしょうね。」
ミツキ「多分それはないと思うわぅよ。全くのど素人
    からのスタートだったら、恐怖一杯だったと
    思うわぅ。でも弱冠3歳でドライバー片手に
    卓上扇風機を破壊・・・もとい、分解し尽く
    したという逸話もあるわぅからね。恐怖以前に
    歓喜の方が沸いていたと思うわぅよ。」
チョウセン「3歳ですか・・・怖ろしい・・・。」
ミツキ「三つ子の魂何とやらわぅね。Tちゃん自身が
    言ってたわぅ。もしその分解事変でこっぴどく
    叱られていたら、分解自体にトラウマを持って
    ドライバーすら持てなかったかも、と。」
チョウセン「あー、確かに。一歩間違えば拒絶状態、
      表裏一体とも言えるでしょうし。」
ミツキ「だから、幼少の頃に確固たる実績を掴んでいる
    Tちゃんには打って付けの無双状態わぅよ。
    後は経験と技術を積んでいくわぅね。」
チョウセン「ですね。」
ミツキ「わた達の活躍の場は限られているわぅが、その
    時が来るまで暴れるわぅよ。」
チョウセン「了解致しました。」


 上記の逸話通りで。もし3歳頃の卓上扇風機の大破壊(@@;)で大目玉を
喰らっていたら、分解自体にトラウマを持ってしまっていたでしょうね。当時
ではエラい感心していたそうですから(家族が@@b)。だからこその今が
あるという事でしょう@@b

 ただ今回のも(過去に何度か経験あり)勝手が違いますからね。自分の物で
あれば壊れるまでトライしますが、依頼品という事から無傷で終えねばなら
ないという制約もありますから><;

 アレですわ、自分も最新マシンを持つべきなのでしょうね@@; う〜む。

 まあ今は目の前の壁を1つずつ攻略していきましょうU≧∞≦U
H27. 3. 4 (水)

No.4158
決戦迫るわぅ AM8:30

 えー・・・17:00に仮眠したのはいいのですが、21:00ぐらいに
起きれず翌日5:10まで爆睡という@@;;; 殆ど12時間です><;
疲れが抜けません><;

 まあ体調不良じゃなく、食欲もあって全く問題はありません。春先による
眠気の増加(疲れも追随?)でしょうか。ねむねむねーむねむです@@;


 まあそれはともかく、明日依頼品が届くそうです。新型本体と破損本体。
破損本体は状況確認と内部データの救出。新型はリカバリーメディア作成や
全体的調整も兼ねたものですね。

 かなり大規模な戦いになると思われるので、気を引き締めて挑まねば@@b
クライアントさんからは急がなくてもOKとありますが、一応急がねば信用に
関わりますし><;

 後はお前次第だ、ミスターTよ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「ねむねむねーむねむわぅ!」
チョウセン「はぁ、そうですか。」
ミツキ「・・・永遠の眠りを所望わぅか?」
チョウセン「い・・いえいえいえ! 滅相もない!」
ミツキ「ふふり、ならいいわぅ。」
チョウセン「何とも。」
ミツキ「でで、Tちゃんは本職の決戦が近しわぅね。」
チョウセン「本体調整でしたね。むしろ専売特許に近い
      と思われるので問題はないかと。」
ミツキ「未知との遭遇わぅよ。不安要素が数点あると
    言ってるわぅ。」
チョウセン「昔の仕様とは異なり、新しい仕様がネック
      となっての妨害要素とか。」
ミツキ「コンピューターの世界はゼロ・イチの世界わぅ
    からね。人間だと若干の不調があっても何とか
    改善できるわぅが、PCだとちょっとの差異
    でもNOを突き付けるから厳しいわぅよ。」
チョウセン「確実性に富んで信頼できますが、それが
      時として仇になってしまうと。難しい概念
      ですよね。」
ミツキ「人間の臨機応変の対応は、PC郡は絶対に真似
    できないわぅね。」
チョウセン「ともあれ、風来坊様はそれと真っ向勝負
      なされると。後は応援するしかないのが
      実状ですが。」
ミツキ「わぅわぅ。あと追加では、7エンパ開発陣に
    要望をお送りしたみたいわぅよ。例の仰け反り
    条件の緩和と、6エンパ・マルチプレイ時では
    スタート押しで動けたのと同じ環境の提示に
    なるわぅ。」
チョウセン「仰け反りの概念は・・・なるほど、この
      仕様ですか。1.06のパッチ以前での
      防御力に依存する形の有無と。」
ミツキ「ミスEちゃんの懸念だと、アイテムによる改修
    だとトロフィーに悪影響を及ぼしかねないと
    いうものらしいわぅ。ならば1.06以前の
    防御力に依存した要素に戻せば万事解決わぅ。
    これならホストさん側も調整次第では仰け反り
    バリバリ全開環境を構築できるわぅし。」
チョウセン「秘計による攻撃力増加で発生する仰け反り
      に対しては、同じ秘計の不退転や仁王立ち
      などを駆使すれば解決できますからね。
      大喝さえ注意すれば、仁王立ちは不意の
      乱舞直撃時のダメージ皆無にも至れる手法
      となりますから。」
ミツキ「乱舞だと掴み技や通常での多段ヒット技になる
    わぅね。仁王立ちを使える状態を維持して、
    もし喰らった場合は緊急回避ができるわぅ。」
チョウセン「それ以外での仰け反りは防御面で有無を
      決められる、と。風来坊様が望まれるのは
      昔の判定、仕様でしょうね。」
ミツキ「防御特化ならアイテムでお茶の子さいさいわぅ
    からね。トロフィーとかには影響ないと思う
    わぅよ。生き様は取得したものは分かるわぅ
    から、自力取得の方が有意義だと思うわぅ。
    それに履歴調整が施されたからには、暴れる場
    を作る絶好の機会わぅし。」
チョウセン「ですね。6エンパでは200人ほどの履歴
      周回が懐かしいものでしたし。それがほぼ
      無くなった現状だと、生き様と称号と特典
      ポイントの獲得に回せば済むかとも。」
ミツキ「最初から全部有りだと、トロフィーの生き様
    全部が解放されちゃうわぅからね。ここは普通
    に取得する方が良いわぅよ。むしろ戦闘自体が
    滞りなくできない現状の方が大問題わぅね。
    まあTちゃんが言うには、凄まじい猛者の方々
    からすれば、今の環境はヌルいぐらいだとも
    言われるとの事わぅよ。」
チョウセン「怖ろしいものですねぇ・・・。」
ミツキ「まあTちゃんの場合は、エディット総人数に
    なるわぅね。」
チョウセン「アハハッ、確かに。総人数では絶対に負け
      ない自信があると豪語されていますし。」
ミツキ「5250人はぶっ飛びわぅね。今は4435人
    で停滞しているわぅが、それでも4435人は
    ぶっ飛びわぅよ。残り815人が壁となって
    いるわぅけど、何れ必ず達成するわぅ。」
チョウセン「奉先様も真っ青の状況でしょうねぇ。」
ミツキ「ことエディットに関しては天下無双わぅね。」


 先程、コーエー運営サイド(7エンパ経由で)にご要望をば。3月下旬辺り
に大規模パッチがくると告知されていたので、追加で1.06以前の防御力に
依存する仰け反り判定に変更という内容をお送りしました><;

 当時だと秘計での乱舞打ち消しがありましたが、今はそれがなくなるも別の
仰け反り条件(通常攻撃の)が出現していますので。アイテムによる改変を
提示させて頂きましたが、それがトロコンに影響を及ぼすかもという懸念も
聞いたので。となれば昔の防御力に依存する仰け反り仕様に戻れば、万事解決
となるでしょう。

 後は6エンパ・マルチプレイ時でのスタート押し時、攻撃こそ無理でも歩く
事はできていた仕様の提示も。今現在はソロでもマルチでもスタートを押すと
停止してしまいます。スパアマ技時でアイテム欄リロード的な感覚で確認する
のが無難ですが、非常にシビアなのも事実でTT; ここを6エンパの様に
してみては、という提示をさせて頂きました。

 最後は開発側の判断に委ねるしかありませんが、快適な環境に至れば幸い
ですから。そのためなら、五月蝿くても要望はお送り続けますよ><;

 まあ今はダクアリに没頭中ですが・・・。何とも・・・(−∞−)
H27. 3. 3 (火)

No.4157
改修計画わぅ PM16:09

 J32の保守パーツが枯渇している現状。予備の本体があるのですが、この
マシンのヒンジ(取り外してメインJ32に搭載)を直せば使えるのです。

 月曜から金曜の午後の時間帯は、休日を除けばばあさまの面倒を見る時間。
そこに作業用PCとして持ち運べるJ32を画策しています@@b

 環境はメインの環境をそのまま動かしてみようかと。マザーボードなどは
全く同じなので動くでしょう。ネット自体は繋げるつもりはないため、静止画
編集やHP更新データのみの作成で十分です。

 丁度同時間(上記時間)が思いっ切り短縮されるので有利になりますし。
ここは挑む価値が十分あるでしょう@@b

 ただし、それにはヒンジ周りが完璧なJ32タイプを手に入れねば><;
液晶割れ・HDD非搭載などでもいいので(マザー破損でも)、とにかく2つ
のヒンジが完璧なジャンク品なら全く問題ありません。それを流用して復活
させる計画なので。

 さて・・・問題は格安で手に入るかどうかですが・・・。う〜む・・・。



 雑談バー。

チョウセン「奉先様は相変わらずで。」
ミツキ「戦わせろと言うわぅが、非番時は全く戦わない
    のも見事わぅね。まあそのギャップがTちゃん
    と同じく、見ていて楽しいわぅけど。」
チョウセン「そ・・そんなものですかね・・・。」
ミツキ「そこは受け入れるわぅよ。」
チョウセン「はぁ、何とも。」
ミツキ「でで、本題はTちゃんの本業わぅね。マシンの
    調整は朝飯前わぅよ。」
チョウセン「サイバー様から伺いましたが、ミツキ様も
      ソフトウェアの方が得意と?」
ミツキ「兄ちゃんの受け売りわぅ。姉ちゃんやウエスト
    ちゃんもTIちゃんもソフトウェアは得意に
    なるわぅ。でもTちゃんほどハードウェアに
    特化しているのはいないわぅか。全くもって
    真逆わぅね。」
チョウセン「世の中には上には上がいらっしゃるとは
      思いますが、ミスターミスシリーズ内では
      トップレベルと言いましょうか。」
ミツキ「独学で16年修行しているみたいわぅしね。
    ここは最高峰というべきわぅか。とにかくこの
    手の行動は実戦がモノを言うわぅよ。Tちゃん
    は修羅場を多く潜って今のスキルを得ている
    わぅから。」
チョウセン「なるほど。奉先様が設定では実戦をそう
      ですが、鍛錬を多く踏んでいるからこそ、
      天下無双たる武勇を誇れているのと同じ
      論理ですね。」
ミツキ「とにかく実戦あるのみわぅね。」
チョウセン「そこはお任せしましょう。私達の命題は、
      やはり本編で暴れるしかありませんし。」
ミツキ「完全改修が来てくれたらTちゃんも重い腰を
    上げるわぅが、今は全然無理わぅね。まあこの
    燻っている一念はTちゃんだけじゃなさそう
    わぅし、良い方向になると思うわぅよ。」
チョウセン「その時に備えて待機しましょうか。」
ミツキ「わぅわぅ。」


 ソフトウェアもハードウェアも実戦がモノを言いますが、ハードウェアに
関しては実際の故障の場面に遭遇しない限りは何も言えません。この概念は
ソフトウェアにも当てはまりますが。

 自分は誰からも教わる事なく、自らマシンを破壊(良い意味も悪い意味も)
して修復するを今まで繰り返してきました。その集大成が今のスキルですし。
やはり実戦ほど最高の修行の場はありませんね@@b

 まあ、まだまだ修業中の身。今後も実戦を踏まえた修行を繰り返していく
つもりですので@@b その一歩一歩が上記の改修作業ですから。

 ・・・保守パーツ入手が困難そうですがね・・・(−∞−)
H27. 3. 2 (月)

No.4156
キラーとなり得るか?わぅ 翌日AM1:24

 サードアカウント経由でダクアリをプレイ。魔法攻撃力特化キャラの育成は
本当に辛いもので。昨日も挙げましたが、構え直しがないのが辛すぎます。

 ただ成長さえすれば化け物キャラに至るのは目に見えているため、今は我慢
して育成でしょう。何れ面白い事になりそうですが@@b

 しかしまあ、デモソウ用に使っていたセカンドとサードがこうも活躍する
事になろうとは。まあヒストリーにも挙げましたが、あくまでファーストが
メインなのは変わりません。そこを忘れないようにせねば。



 雑談バー。

ミツキ「改修の兆しが見えたわぅか?」
チョウセン「さあ、私には詳しい事は。ですが今の仕様
      では総スカンを受けているのは事実で。
      となれば改修される確率は高いかと。」
ミツキ「そもそも今までグッドな仕様だったのに、何故
    悪い方に変えるか、わけわかめわぅよ。」
チョウセン「この場合は1日限定とかで、その改修時の
      環境再生ができれば良いのですけどね。
      ただ今の全体の仕様だと不可能そうです
      けど。」
ミツキ「鯖による反映状態でのテストプレイわぅね。
    完全ネットゲームなら可能だったわぅけど、
    7エンパの仕様からは無理だと思うわぅよ。」
チョウセン「ラグナロクでしたか、あちらではその様な
      事前に未来に至る道を示す事ができたと
      思われますが?」
ミツキ「特殊鯖がないと厳しいわぅね。前のパッチに
    戻したりして右往左往は必須わぅ。最悪だと
    セーブデータがロードできないという状態も
    考えられるわぅし。」
チョウセン「なるほど、確かにそうですね。ロードが
      できないとなると最悪の結末を招きかね
      ませんし。」
ミツキ「この場合はぶっつけ本番わぅかね。でも開発側
    ではテストプレイはしてるみたいわぅけど、
    操作レベルが尋常じゃないかも知れないので、
    Tちゃんには厳しい環境になるわぅかも。」
チョウセン「だからクレームが寄せられる訳で。」
ミツキ「前途多難わぅ。」


 1.06以前の仕様なら、仰け反り条件が簡潔だったのでグッドなんです
けど(敵火力よりこちらの防御が上回っていると仰け反り一切なし)。

 まあ今の仕様は相当クレームが来ているみたいで、仰け反りの概念は多分
1.06以前の仕様に戻るかも知れません。自分もそっちの方が大助かりです
けど><; はたしてどうなる事やら・・・。
H27. 3. 1 (日)

No.4155
難しい育成わぅ 翌日AM0:09

 サブの警備の着任が無事故で終わりました@@b これで今月はないかと
思います。ただメインの警備の着任は選抜着任が入るかも知れないので、油断
は禁物でしょう。とりあえず・・・お疲れ様、ミスターTよ(=∞=)


 昨日から開始したダクアリ・サードアカウントのキャラ育成。詳細は同日
ヒストリー参照の程。今回は完全魔法攻撃力特化キャラなので、序盤は相当
苦労しそうですTT;

 特に大問題なのが「構え直し」という仰け反り回避のスキルが使えないと
いうもの。対応策としては吹き飛び・仰け反りの耐性を100%まで高める
のが無難でしょう。ですがそれ相応の装備を整えないといけないため、結果的
に苦戦するのは言うまでもありません><;

 幸いにもファースト・セカンドのミスT嬢が存在するため、2人を駆使した
育成と攻略になるのかも。まああくまでメインはファースト側なので、こちら
はチビチビと進めていくとしましょう。

 このサードキャラは黒呪島キラーと成り得るか。楽しみです@@b



 雑談バー。

ミツキ「特化キャラは難しいわぅね。」
チョウセン「ほむ、それはどういった類いです?」
ミツキ「例えばリョフちゃんが力特化、物理攻撃特化と
    するなら、チョウセンちゃんは素早さ特化、
    半ば魔法攻撃特化になるわぅか。バランス状態
    じゃない状態わぅね。」
チョウセン「なるほど。言わば戦士や魔法使いといった
      具合ですね。」
ミツキ「わぅわぅ。7エンパなら秘計での調整が顕著に
    なるわぅね。戦闘スキル特化か、支援スキル
    特化か。バランスはそつなくこなすスキル配分
    になるわぅ。」
チョウセン「バランスタイプは便利な分、器用貧乏に
      なりかねませんね。逆に特化タイプは偏り
      がちになりますし。」
ミツキ「得手不得手になるわぅ。まあそこはキャラの
    抜擢で何とかなりそうわぅよ。それこそバーン
    ちゃんが言ってる、パーティー構成を見直す、
    になるわぅ。」
チョウセン「確かに。無双の世界ですと単体で攻略可能
      な方が多いため、これらに該当する事は
      希なのではないでしょうか。まあドラドグ
      側もプレイヤー様の腕次第では、万能に
      動く事ができますし。」
ミツキ「特化キャラは扱いが難しいわぅ。まあわた達は
    来るべき時に備えて待つわぅね。」
チョウセン「ですね。」


 7エンパの特化キャラは、得意武器・得意乱舞・得意秘計(一部生き様)に
よって怖ろしい人物に至ります。移動速度重視の獲物、移動重視の乱舞。その
2つと相性がいい秘計のチョイスなど。

 ただ今現在は仰け反りが発生しているため、どの状況であろうが苦戦は必須
状態なのが痛いですが><; これがアイテムなどで調整(ON&OFF)が
可能となれば、6エンパに迫る仕様に化けるかも知れません。いや、むしろ
超える可能性も十分あるかも。

 まあ今は待つしかないかと。自分はチキンなため、今の環境は辛い事この上
なしです><; 何とも・・・(−∞−)
H27. 2.28 (土)

No.4154
旧体制最後の着任わぅ 翌日AM0:13

 メインの警備の着任が終わりました。今日で旧体制最後の着任でも。ですが
超熱血漢の班長さんとは次の新体制でも続くので頼りになります><b

 明日はサブの警備の着任。こちらは事実上、卒業はありません。お役ご免に
ならない限りは、ですが。

 まあともあれ、どちらも絶対無事故で勝ち取り進んでいきましょうか@@b
それが俺の使命ですからね(=∞=)



 雑談バー。

チョウセン「その瞬間を爆発的に突き進め、ですか。」
ミツキ「Tちゃんの専売特許わぅね。悪く捉えれば後先
    考えずに突き進み、終わった後にバタンキュー
    状態わぅ。しかし良く捉えれば、その突進力は
    半端じゃないわぅよ。わたもそれで支えられた
    事があったわぅし。」
チョウセン「ですね。奉先様も私も、その経緯で今に
      至りますので。」
ミツキ「勝負は一瞬、思い立ったら吉日わぅ。それは
    昔も今もこれからも変わらない生き様わぅね。
    まあTちゃんからすれば愚問わぅが。」
チョウセン「ハハッ。」
ミツキ「人が生きている間には色々な事があるわぅ。
    わたは途中で得られなくなったわぅけど、理は
    Tちゃんやウエストちゃんが継いでくれている
    わぅからね。安心わぅよ。」
チョウセン「生命とは深い次元で繋がり合っていると。
      その形が人間や動物であり、それ以外では
      空という存在とも。これは私の頭では考え
      られないものですが・・・。」
ミツキ「わたも同じわぅ。でもTちゃんは薄々と理解
    しているみたいわぅね。もちろんそれは理路
    整然と解釈できる事じゃないわぅし、例え理解
    できたら神様まっしぐらわぅね。それは絶対に
    在り得ないわぅから。」
チョウセン「それでも確かに存在しているというものに
      なるのでしょうか。この次元になると、
      もはや通常の常識では当てはまらないもの
      になるのかと。」
ミツキ「難しいわぅね。存在しているのに見えないと
    いう矛盾さ。でもそれはわた達の命そのものに
    なっているわぅから、全否定はできないわぅ。
    在って無くて、無くて在って。わけわかめわぅ
    よね。」
チョウセン「本当に何ともです。」
ミツキ「でも、わた達は存在しているわぅよ。それは
    紛れもない事実わぅ。だからこそ、その瞬間を
    大切に、になるわぅね。」
チョウセン「それは私でも理解できます。」
ミツキ「にゃらば、後は勝ち進むのみわぅ。その生き様
    を無意識で実践しているのがリョフちゃんね。
    流石わぅよ。」
チョウセン「一見、何も考えていなさそうですけど。」
ミツキ「シー、それを言っちゃダメわぅよ。」
チョウセン「何とも。」


 HP上部にも載せている、深い次元で繋がっているという部分。理路整然と
解釈できる事じゃありませんが、確かにそれが存在しているのも事実。

 頭の悪い自分じゃ理解の範疇を超えていますが、理解や無理解をも超越する
次元の事柄でしょうから。後は直感と洞察力になるのかも? ああ、その場合
だとインスピレーションでしょうかね@@;

 まあ何であれ、生きている以上は勝ち進むのみですわ。それができるのも
今をこうして生きている自分自身達だけですから。
H27. 2.27 (金)

No.4153
お前の生き様を刻めわぅ PM16:26

 エラい疲れが続くこの頃。しかし胃腸のむかつきなどはなく、ただ眠いと
いう漠然としたもので。体調の方はダルさ以外はメンタル面の部分のみ、それ
以外はすこぶる快調です@@;

 この後に大規模なPC調整のご依頼が。クライアントさんは今年で5年の
長いお付き合いの方で、PCを新調する際の移行作業などの部分のお手伝いに
なります@@b もう5年ですか、と驚かれていましたよ@@b

 ともあれ、月曜から金曜がばあさまの面倒で動けない現状。土日や祝日での
試合となります(祝日は叔父さんがいるため自分はフリー)。大規模な戦いは
目の前にまで迫っていますよ@@b

 メンタル面の部分は自分が侵した罪でもあります。今だにデリカシーがない
発言をする部分は、昔も今も全く変わりありませんねTT;

 とにもかくにも、右往左往はしてられません。やる事は数多くあり、奮起
すべきは今ですから。生きるとは本当に難しいものですわ。まあだからこそ
人生は楽しいのでしょうけど、俺には辛すぎますTT;



 雑談バー。

チョウセン「つまり、己の生き様は貫き続ける、という
      事になりますか。」
ミツキ「それは誰だって持ち合わせる生き様わぅよ。
    価値観の違いでの衝突は日常茶飯事。しかし
    お互いに歩み寄れる、それが人間たる長所に
    なるわぅから。」
チョウセン「確かに。でも風来坊様のデリカシーの無さ
      には呆れますが。」
ミツキ「それもTちゃんそのものわぅよ。それに根底
    から堕落した悪人じゃないわぅし。困る点は
    人以上に先読みをして、それが良からぬ方に
    進んだ先がトラブルわぅよ。良い方に進めば
    気遣いが優れているとも取れるわぅし。わたの
    時も何度も助けて貰ってたわぅからね。」
チョウセン「あの時ですか。心身共にボロボロになり、
      周りに味方がいなかった時、風来坊様が
      お1人でミツキ様を支え続けていたと。」
ミツキ「遠方では兄ちゃんやウエストちゃんが支えて
    くれてたわぅね。でもわたからすれば最前線で
    支えてくれたのはTちゃんわぅよ。」
チョウセン「風来坊様の方はミツキ様に生き様を変革
      して頂いたと豪語しています。全ての人と
      友好を深めていくのも学んだとも。それが
      今回の何やら起こった事変であったとも
      伺っています。ここはシルフィア様流の
      “お察し下さい”で済ませますが。」
ミツキ「わぅわぅ。その場合は仕方がないわぅ。むしろ
    そこまで突っ込める話をできるのは幸運な事。
    わたの場合は生きるか死ぬかの瀬戸際だった
    わぅから、その話を聞いた時は羨ましかった
    わぅね。まあこれは本人の思いじゃないわぅ
    けど。」
チョウセン「大丈夫ですよ。もしこの場にミツキ様の
      ご本人がいらしたら・・・多分、風来坊様
      のデリカシーの無さに怒ったかも?」
ミツキ「にゃっはー、間違いないわぅね! シルフィア
    ちゃんもいたら、“これだから男は・・・”と
    一蹴していたわぅよ。でも全部が全部じゃない
    わぅからね。」
チョウセン「まあ確かに。」
ミツキ「まあこれはTちゃん流の観念になるわぅが、
    そこまで突っ込めるのは羨ましいわぅよ。」
チョウセン「奉先様もそこまで気遣いがあれば、より
      一層好かれるのですがね。」
ミツキ「リョフちゃんがTちゃんと同じになったら、
    より一層扱い難くなるわぅ。猪突猛進だから
    こそグッドなんだわぅよ。」
チョウセン「フフッ、そうですね。」
ミツキ「まあTちゃんの根底は据わってるわぅから、
    後は・・・本人に任せるわぅ。」
チョウセン「愚問だ、とか言いそうですけど。」
ミツキ「うむ、違いないわぅね。」


 ちょっとした事に過剰反応した結果が今の状況で。でも今回も100%、
自分が悪いので重く受け止めています。会話とは本当に難しい。

 でもまるでその場にシルフィアさんやミツキさんがいらっしゃる様な感じ、
そのお気遣いには本当に感謝感謝です。ただ当時の自分はそれに対して過剰
反応してしまったという事ですが・・・。

 この場にシルフィアさんがいたら、間違いなく蹴飛ばされましたわ><;
“これだから男は・・・”って@@;;;

 生きるとは難しい・・・。しかしそれこそ人生の醍醐味とも。こう言っては
失礼でしょうが、人生は楽しんでこそなのでしょうね。だからこそ難しい。
何とも・・・。
H27. 2.26 (木)

No.4152
疲れが抜けないわぅ PM16:21

 最近は指定時間に起きられなかったりと散々な状態でTT; とにかく疲れ
が抜けません。先週金曜日からこれに至っていますが、季節柄のものだとも
思いますが・・・。一過性で済んでくれればいいのですがね。

 まあ春夏秋冬での陽気への順応は毎回起こりますからね。それにいささか
対応し切れていないのが現状でしょう。まあこちらも上記通り、一過性で済む
とは思いますので。

 今は我慢の時でしょうな。全て意味がある状態ですし。

 しかしまあ・・・歳相応の劣化は痛いものですTT; 何とも・・・。



 雑談バー。

チョウセン「この様子だと、極めプレイすらも行わない
      可能性が高いような?」
ミツキ「現状だと仕方がないわぅね。Tちゃんは今の
    環境にNOを突き付けているわぅし。6エンパ
    でも元々あった仕様わぅが、それはアイテムで
    調整できたわぅ。でも今は無理わぅよ。」
チョウセン「全部仕様と割り振るには難しい概念と。」
ミツキ「まあそれはTちゃんだけじゃないものと思う
    わぅよ。後は開発陣に委ねるしかないわぅね。
    1.05までのパッチわぅか、しっかりと対策
    されていた快適な環境だったわぅよ。」
チョウセン「何だか私達の存在意義が薄れているような
      感じがしてなりません。」
ミツキ「そりゃ〜チョウセンちゃん達が無双出身という
    限られた世界の住人わぅからね。わた達の基礎
    はエキプロや小説わぅから、そちらで真価を
    発揮できるわぅし。この差が難しいわぅね。」
チョウセン「奉先様が投げ遣り状態になられるのも、
      十分肯けますよ。」
ミツキ「まあ何であれ、Tちゃんはまだまだ諦めてない
    わぅからね。燻っても必ず突破口を開くと確信
    しているわぅ。今は・・・茶菓子片手に寛ぐ
    のが打開策わぅよ。」
チョウセン「はぁ、今は仕方がないのでしょうね。」


 一応ご要望経由で「無双鎧あたりに全攻撃に対しての仰け反りなし効果」は
どうでしょうかというものを挙げてみました。これは7エンパのウィキにも
書かれていたもので、他のユーザーさんも挙げているとは思います。自分も
便乗して挙げてみました。

 敵乱舞の仰け反りは一昨日のパッチで解除されましたが、それ以外の全ての
攻撃からは仰け反りが必ず発生しています。まあこれは6エンパでもあった
要素なので、となれば次はアイテムによるON&OFFでしょう。

 パッチでどうにでもなるレベルだと思われるので、後は開発陣に委ねるしか
ありません。自分だけの独り善がりの考えじゃない事を願います。

 それまでは・・・ドラドグでしょうな(−∞−)
H27. 2.25 (水)

No.4151
控える大規模依頼わぅ 翌日AM3:13

 PC依頼の規模がデカいのが迫っています。新型マシンの調整と旧型マシン
の調整(可能なら修理)。どちらもハードウェアに直結しているため、自分の
得意分野での戦いとなります@@b

 ただ最新マシンは触れる機会が滅多にないため、今回が殆ど初めてとも。
まあ最初は右往左往するでしょうが、初めてな事は何時もそうでしたので。

 さて・・・新たな戦いを控えて、力を蓄えるとしましょうか@@b



 雑談バー。

チョウセン「改修パッチが来たと?」
ミツキ「わぅ。一部バグの改善と、敵乱舞からの強制
    仰け反りが解除わぅね。でも通常攻撃の仰け
    反りはあるわぅから、Tちゃんは動かないと
    思うけど。」
チョウセン「乱舞の件は解決ですね。後は通常攻撃に
      対して、と。でもこのパターンだと、この
      ままになりそうな気がしますが。」
ミツキ「どうなるかは開発陣に委ねるわぅね。」
チョウセン「はぁ、何とも。」
ミツキ「暫くは動けず仕舞いわぅね。」


 端的過ぎました@@; まあ動けないのは事実ですし・・・。今後の改修を
期待しましょう。一応ですが・・・。
H27. 2.24 (火)

No.4150
保守パーツ郡わぅ PM16:51

 ここ最近のパーツの出撃(=使う)で保守パーツが激減している現状で。
今のこの状態でデカい破損に至ると、とても持ち直せる状況ではありません。
そろそろ大規模的に保守パーツの入手に走った方がいいでしょう。

 ただパーツ自体に限界があるため、こうなると新型マシンという事になって
くるのでしょうが。使い勝手が悪ければ選びようもありません。

 考えている件では、ネット関連は新型マシン・静止画編集などは旧型マシン
という。これが一番無難じゃないでしょうか。

 まあ今はとても新型マシンを手に入れる資産はありませんから、このプラン
は当分は夢物語ですがね・・・何とも。


 とりあえずJ32の保守パーツ郡は必須でしょう。昨年ヒンジを換装した
同型J32は液晶を閉じられません。それ以外ではしっかり動作するので、
ここを修理すれば問題ないので。

 ばあさまの面倒を見ている間、ディスカバリーチャンネル片手間にHP更新
の材料調整(静止画編集・リネームなど)を行えればと思っている次第です。

 まあこちらもまだまだ先になりますがね・・・(−∞−)



 雑談バー。

チョウセン「あれ、奉先様は?」
ミツキ「ボイコットわぅ。まあ息抜きに釣りに行った
    わぅね。」
チョウセン「はあ、そうですか。」
ミツキ「Tちゃんがあの様子じゃ、当てられて遣る瀬
    無いのは分かるわぅよ。ただ諸々を考えると、
    どうしようもないわぅ。ここはジッと我慢して
    待つしかないわぅね。」
チョウセン「確かに。最低限の行動をしつつ、来るべき
      時まで待つと。」
ミツキ「それに“その一件”はTちゃんだけが思って
    いるものじゃないわぅし。確実じゃないわぅ
    けど、改良の確率はあるわぅね。」
チョウセン「私達の存在意義が失われかけていますし。
      本来なら暴れたい所ですが・・・。」
ミツキ「今はチェス・・・じゃ分からそうわぅから、
    将棋でもして待つわぅよ。」
チョウセン「あ、はい。こちらも良く分からないので、
      指南をして頂ければ幸いです。」
ミツキ「お任せあれーわぅ!」


 7エンパの追加要素(今後の流れ)では、現状の状態でアイテムによって
仰け反り阻止(6エンパのテッコウシュ的な要素)ができれば対処可能だとも
思います。要望でもお送りしました。

 またその流れのままなら、生き様と秘計は何時でも調整可能なのは有難い
ものでも。よって周回プレイをしなくて済みます。喫緊の問題は全部の生き様
獲得でしょうから。その後は大改修で、終われば極めプレイかと。

 周回プレイという楽しみと縛りを面倒くさが失われましたが、850人もの
周回はとてもじゃないですがやってられません。コピー化キャラを駆使して
行おうとも念頭に入れていましたし。ここは有難いものです。

 ともあれ、今の状況じゃ楽しむ事はできません。少なくとも自分は、ね。
またパッチでどうにでもなるとも分かったのでは、後は言い続けるしかない
のが現状ですわ。

 言い続けつつ、待ちましょう。何もせずにそのままなら、1人ずつ大切な
ユーザーが離れていく痛手を思い知る事でしょうから。何とも。
H27. 2.23 (月)

No.4149
バテ気味わぅ PM23:36

 前にも同じタイトルを付けたとは思いますが@@; 疲れが抜けません。
歳相応のダメージもあるのでしょうけど、気節・陽気の関係の疲れもあるの
かも知れません。今日はポカポカ陽気でしたし(一応)。

 既に2月下旬なので、もう寒くなっても極寒の寒さは来ないのかも? ただ
油断は禁物ですが・・・。う〜む・・・。

 ともあれ、全ては一過性なのは事実。四の五のではなく、それが事実で自然
な流れですし。まあ何とかなるでしょう@@;

 何事も、いい加減なぐらいが丁度良いのですよ(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「・・・投げ遣りだな。」
チョウセン「いえ、そうとは思いませんよ。むしろこの
      場合だと、割り振っているとも言えるの
      かも知れません。」
ミツキ「深く考えすぎては、見えるものも見えなくなる
    とも。確かにリョフちゃんの言う通り、投げ
    遣りそのもわぅが、時としてそれが打開策に
    なるのも皮肉なものわぅよ。」
リョフ「まあな。思い込みが激しい風来坊としては、
    上出来な考えと対策なのだろう。俺としては
    歯痒い思いだが。」
チョウセン「フフッ。奉先様からすれば、風来坊様は
      常に毅然とした態度じゃないとダメの様子
      ですね。」
リョフ「奴の強さは常にそうあっても不思議ではない。
    でないと張り合いがないからな。」
ミツキ「ツンデレわぅね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
チョウセン「まあまあ。」
ミツキ「ただ現状からすれば、諦め切れない部分がある
    のも事実わぅね。今は待つしかないわぅし。」
チョウセン「私達はスパーリングをしつつ、来るべき
      時に備えて待つとしましょう。」
ミツキ「楽観主義でいきませう。」


 言う事は言いますが、待つのも必要な行動。ただその待つ事も行うべき事を
してのものですが。まあ前者と後者は同じなのですがね。

 ともあれ、この問題になると本当に待つしかありません。いちユーザーが
アーダコーダ言って解決できる概念を超越していますから。多くの意見が寄せ
られれば変革はあるのでしょうけど。

 まあ、待つしかないですにゃ(−∞−)
H27. 2.22 (日)

No.4148
どちらも待つしかないわぅ 翌日AM1:21

 金曜の夜と今日の夜は指定時間に起きれませんでしたTT; 夜飯食べれず
状態で@@; ただ今から食べると胃腸に影響を及ぼすため我慢でしょう。
ここ連続で動いたので、その余波が出たのかと@@; 歳だなぁ・・・。



 タイトルは2つですが。7エンパとドラドグ。


 7エンパを挙げるなら、今現在の仕様だととてもプレイできる環境ではない
というもので。いえ、それは爽快感が失われたというもの。しかし緊張感が
発生しているのは事実。でも自分は断固反対ですわ。

 何で今までなかったのを追加したのか。しかも最初からなかったのをパッチ
で追加と。これなら前回までのパッチの方が遥かにマシでしたよ@@p

 生き様と秘計に関しては半々です。周回をしなくて半ば極めプレイ的な攻略
に集中できるという部分では、6エンパの終盤(7エンパが出る前まで)に
近いと思いますし。

 それに850人のエディットに星印を周回をせずに完成させられる。ここは
本当に大助かりです@@b ただ生き様を全部手に入れねばどうしようもない
のが実状ですが・・・。

 これは次の目標は間違いなくトロコンでしょう。トロコンがエディットの
要素に繋がってきますから。また特典ポイントも稼げて一石二鳥かと。

 ともあれ、これは結構な要望をお送りしないとダメかも><;

 盟友ウエスト氏が仰っていたような気がしますが、ミスターMI氏かな。
バグやら仕様の部分を何も言わずにいると、開発陣はそれで良いと取るという
もの。つまり「沈黙は金」ではなく「沈黙は最悪の結果に」という事で。

 変化があるかどうかは分かりません。しかし言わないのと言うのとでは雲泥
の差でしょう。後は開発陣に委ねる事になりますが、自分ができる事は最後
まで行うべきですし。

 正直な所、まだまだ7エンパは諦めていません。しかし現状打開をしてから
そこに至るというもの。ここはまず基礎を固めるべきの要望をお送りすると
いう部分から参りましょう。それが最短の改善策ですから。


 2つ目はドラドグ。こちらはドラゴンズドグマ・オンラインを見越しての
ものです。別ワールドや異なる要素から考えると、無印とダクアリで築いた
データの受け継ぎはできなさそうですが・・・。

 また課金制度がどこまで痛手なのか。通常プレイで手に入るのが課金により
簡単に手に入る仕様なら、むしろ通常プレイでコツコツとやった方が良いとも
思えます。最終的には手に入るでしょうから。

 とにかくマルチプレイがオープンワールドでできるという部分は、広大な
世界で有名なスカイリム(のMODなら実現されています)でも至れなかった
ものですし。この部分は非常に楽しみでもあります@@b まあ情報待ちなの
が事実ですがTT;

 アレですな、レベル初期化ができるかどうかも要素かと。多分エディットの
無制限改修は可能であっても、レベルは一度上がったらリセットはできないと
思いますが><; となるとダクアリでセカンド・ミスTで行った、育成を
終始固定で最高レベルまで到達するをしなくてはいけないかと。ストライダー
一択というアレで。

 まあともあれ、こちらはまだまだ発売は先ですし。その間にダクアリで暴れ
続けるとします。

 本来なら7エンパのパッチ大改修(確かに大改修はきたけどマイナス)で
エディット大改修に行くはずが、ドラドグに方に戻ってしまっているのが現状
です。でもどちらも諦めていませんから@@b 今は待つしかないかと。


 とまあ、これが2つの要素で。後は待つしかないか・・・。可能な限りの
できる事はし続けますが・・・。



 雑談バー。

リョフ「俺達の存在意義は無双にあるのだが、今や別の
    部分で繋ぎ止められているという事だな。」
チョウセン「ですね。風来坊様が別の作品に至っている
      状況だと、私達は何もできませんから。」
ミツキ「でもTちゃんは全部諦めてないわぅよ。今は
    最低限の行動をしつつ、静かに待ち続けると
    いった形わぅね。」
リョフ「ああ、そこは奴のオーラが強く物語っている。
    それにエディットこそが奴の真骨頂だからな。
    後は戦闘ロジックが戻れば、再び暴れだすのは
    間違いない。」
ミツキ「今は待つわぅよ。ジタバタしても仕方がない
    わぅ。ドシッと構えて茶菓子わぅ。」
リョフ「ハハッ、お前らしいわ。」
チョウセン「フフッ。ところで、不利な要素を除いての
      7エンパの長所は、今の所はエディットの
      生き様と秘計の設定でしょうか?」
ミツキ「そうわぅね。星印が勝手についてしまうのは
    ネックとも言ってたわぅが、逆を言えば履歴
    周回をしなくて済むのは好都合とも。6エンパ
    最終の極めプレイに近い動きができるわぅよ。
    まあ当面はトロコンを目指す事になるわぅが、
    そこは何とかできるわぅか。」
リョフ「生き様と秘計を一度でも設定すれば、履歴周回
    で得ていた星印の追加がなされる。これは俺も
    賛否両論とも言えるか。半分は猛者の誕生が
    手頃でできる有難さ、もう半分は暴れられる
    環境が減った事だ。これは風来坊も同じ考えと
    取れる。」
チョウセン「850人の大部隊ですからね。簡潔的に
      強化ができるのは万々歳でしょう。しかし
      6エンパの様な最短周回などの努力を経て
      得られていたのが欠落してしまったと。
      有難みは失われてもいます。」
ミツキ「ケースバイケースわぅね。まあそれも長所と
    取った方が楽わぅ。ポジティブシンキングが
    攻略のカギわぅよ。」
リョフ「だな。今は風来坊や他の強者が、声を惜しまず
    反論するのが最善策か。」
ミツキ「よって待つしかないわぅね。ほい、茶菓子と
    紅茶わぅ。」
リョフ「ああ、頂こう。」
チョウセン「ありがとうございます。」
ミツキ「待つには待つが、闘志を燃え上がらせて待つに
    限るわぅね。」


 気になったのが、7エンパの最初の追加パッチ。あの時に既存で仰け反りが
あり、それをパッチで抑えていたという事でしょうか。あ、でもエディット
体験版ではそれはありませんでしたし。追加という形の要素でしょう。

 となるとパッチ次第ではどうにでもなるというものかと。前回のパッチの
仕様が遥かに有難かったですし。生かすも殺すも開発陣次第ですか、何とも。

 まあともあれ、自分にできる事をするまでですわ。それをやらずに批難だけ
するのも気が引ける。言うだけの事は言って待つ、これが無難ですわ。
H27. 2.21 (土)

No.4147
最悪の仕様わぅ PM18:46

 7エンパのパッチ4段階目は最悪の結末でした。

*敵乱舞により仰け反り発生仕様
*生き様と秘計の調整で履歴が付く
*その他諸々


 3つ目は除くとして、1つ目が最悪極まりません。前はなかったのに、今や
無印7や7猛将伝と全く同じ仕様に至りました@@p

 ただでさえ乱舞ゲージが溜まり難い(秘計で溜まるのは除外)のに、ほぼ
必中に近い状況を考えると死活問題そのものです。前のパッチの状態が戦闘
ロジックとしては最高峰だったと思います。悪化してますよ@@p

 2つ目は履歴の星印があってもなくても変わらなくなったというもので。
例えばミスターS君に生き様と秘計をセッティングしたのですが、何とクリア
していないのに星印が搭載されたという。しかも消せないという@@;;;

 6エンパ時の半年近く掛けて挑んだ最速成長履歴付けが懐かしいですわ。
これでは履歴の意味がありません。でも簡潔的に付けられるのは賛成です。
言わば諸刃の剣とも言えるのかも。

 まあ2つ目は良しとして、1つ目だけは納得がいきません。今まですこぶる
快調だった仕様を悪化させてしまったという。一応バグ扱いとしてご報告は
しましたが、仕様だと一蹴されたらそれまででしょう。

 ・・・ドラドグから抜け出せそうにありません。強制送還そのもので@@;



 雑談バー。

リョフ「なるほどな。これでは激怒するのは言うまでも
    ないか。今まで快調だったのを悪化させると
    いうのは何とも。」
ミツキ「ただ無印7と7猛将伝がその仕様わぅから、
    7シリーズの仕様に回帰したと言うのであれば
    それまでわぅね。実際に無印と猛将伝はその
    仕様わぅし。」
リョフ「風来坊が激怒して落胆する意味合いが分かる。
    何とも言い難い。」
チョウセン「ですが全部がマイナスとは限りませんね。
      生き様の獲得がどこまで至ったのかが判明
      できたのはチャンスでしょう。称号はその
      生き様から判別できますし。」
ミツキ「そうわぅね。ただ頂けないのは星印が付いて
    しまう事わぅ。しかも消せないという。」
リョフ「言うなれば編集をしてしまえば、それが履歴
    扱いに至るという事だな。む、それは生き様と
    秘計の調整だけで至るのか? それとも外見
    などの部分を調整してもなるのか?」
ミツキ「わけわかめわぅ。後でTちゃんに確認して貰う
    わぅよ。」
チョウセン「生き様と秘計が該当するとは思いますが。
      何にせよ難しい状況には変わりないです。
      当面は凍結でしょうか。」
ミツキ「エディット大改修という位置付けなら、先に
    生き様を全部取る事が急務わぅね。それから
    大改修わぅよ。」
リョフ「暫くは戻らなさそうだな。」
ミツキ「でも諦めてはいないわぅね。スパーリングを
    して待つわぅよ。」


 そこにエディット要素がある限り、諦めたくはありません。しかし今の仕様
では満足に動く事はできません。それこそ早急に生き様と称号を獲得して、
トロコンまで至っていれば万々歳だったとは思いますが。

 まあタラレバ論理なので除外しましょう。戦闘ロジックの悪化は作品を最悪
にしかねない要素ですから。改修される事を願いつつ、今はドラドグに現を
抜かすしかないでしょうな。

 ・・・ドラドグオン、ですか。こちらが最有力候補になりそうですわ。
H27. 2.20 (金)

No.4146
来たには来たがわぅ 翌日AM2:14

 相当な不穏な空気が出ている7エンパ。生き様は獲得している生き様のみの
チョイスで、それ以外は獲得しないと反映できないという。

 が、逆を返せばトロフィーの生き様獲得に「残り何が必要か」が一目瞭然
なので超有難いですが(確認という事なら)。

 あとリョフさん自身が人徳マイナス2なのは「飛将軍がマイナス2だから」
という事になってます@@; おそらくチョウカクさんもマイナス2なのは
生き様によるものでしょうね。

 ウィキとかではリョフさん自身の裏切り率とありますが、これは生き様の
調整が「もし無双武将・一般武将が可能」なら凄い事になりますが@@;
人徳プラス2のリョフさんは@@b

 ただ敵乱舞で停止ないし仰け反りクラスのものが発生してしまったため、
もはや快適さを求めるには程遠い仕様になってしまってます。大改修を求めて
待機しましたが、これは大いにやる気を殺がす要素の何ものでもないかと。

 まあこの考えは自分だけではなさそうなので、再び要望などをお送りした
方がいいかも? プレイヤー優遇ではなくエネミーすらも反映されるとは。
見事なパッチ大改修ですな・・・。



 雑談バー。

リョフ「・・・風来坊の顔が怖い・・・。」
チョウセン「相当怒っていますが・・・。」
ミツキ「この仕様を見れば怒るわぅよ。」
***7エンパ追加仕様を確認する2人***
リョフ「何ともまあ・・・。プレイヤー優遇どころか、
    敵すらも巻き込んだ訳か。」
チョウセン「生き様も今現在まで獲得したのしか調整
      できないとの事で。最初からプレイされる
      方には、多分人徳の調整や秘計の調整以外
      では恩恵に与れませんね。」
リョフ「ただし、今現在までの獲得した生き様が反映と
    なるなら、以後の獲得しなければならない奴は
    一目瞭然という事だな。」
ミツキ「わぅわぅ。そこはTちゃんは賛同してたわぅ。
    でも敵乱舞で仰け反りは、これならまだ秘計で
    潰された方がマシだったと激昂状態わぅよ。」
リョフ「何とも・・・。」
チョウセン「でも良かったじゃないですか、奉先様。
      奉先様ご自身が裏切りやすい、ではなく、
      生き様による人徳の設定というもので。」
リョフ「まあな。」
ミツキ「リョフちゃんは存在で分かるけど、顕著なのが
    チョウカクちゃんわぅね。6エンパでは仁愛
    設定だったのに、何で今回は悪逆染みた生き様
    になっているのか。つまりそれで人徳を調整
    していた事に他ならないわぅよ。」
チョウセン「皮肉なものですよね。裏切り調整は生き様
      次第ではどうにでもなる、という事で。」
リョフ「となると風来坊の設定だと、エディット軍団は
    人徳がマイナス1と2になるものは選ばない
    という事になるか。」
ミツキ「リョフちゃんだけは例外わぅが、選ぶキャラも
    拘ってくるわぅね。」
チョウセン「敵も味方も同じ環境に、でしょうかね。
      その方が差別はされないけど、相当な反感
      は喰らいますが。」
ミツキ「何にせよ、これだとTちゃんは戻らないわぅ。
    戻れない、というのが実状わぅか。」
リョフ「う〜む・・・戦えないのは難儀な事だ。」
ミツキ「あ、それならスパーリングならOKわぅよ?」
リョフ「・・・憂さ晴らしに頼む。」
ミツキ「暴れるわぅ!」
チョウセン「何とも。」


 今はもう動くに動けません。これほど悪化するとは。ただ生き様と秘計の
調整は超有難いので、賛否両論分かれる所がありますが・・・。う〜む。

 まあ暫くはドラドグですな・・・これは間違いありません@@;
H27. 2.19 (木)

No.4145
不発に終わるわぅ 翌日AM0:17

 木曜日に大規模パッチが来ると踏んでいましたが、どうやら不発に終わった
模様ですTT; となると来週でしょうか。

 昨日は休止と伝えたドラドグが、1週間の延長期間ができた訳ですが@@;
何とも・・・。

 まあともあれ、DLCのみ配置しつつ待つとしましょう。



 雑談バー。

リョフ「いい加減な言い回しだが、非常に嬉しそうに
    しているのが何とも。」
ミツキ「まだまだドラドグの勢いは殺がれてないわぅ
    からね。強引にエディット大改修の行動をした
    訳わぅし。」
リョフ「なるほど。まあ奴の好きなようにすればいい。
    ただ来週だったか、今度こそは改修が来ると
    思うが、そこは大丈夫か?」
ミツキ「今度は二重プレイになるわぅね。無理強いして
    エディット三昧にする必要はないわぅし。」
リョフ「だな。そこは奴に任せる。俺達は戦いに備えて
    待つしかない。」
ミツキ「紅茶片手に寛ぎタイムわぅね!」
リョフ「まあそんな所だな。」


 こちらも端的に終わらせました@@; 今日大規模パッチが来ると踏んで
いたので、呆気に取られている次第ですが・・・。

 まあ来週は来るとは思うので、今暫くはドラドグに現を抜かしましょうか。
まだ炎は衰えていませんから><;
H27. 2.18 (水)

No.4144
次の戦いに備えるわぅ PM16:17

 同日ドラドグ・ヒストリーでも書きましたが、心残りながらも一時中断に。
明日、7エンパの大規模パッチが来ると予測してもものです。

 今度は生き様と得意秘計の調整が可能ともあるため、それに伴い得意武器や
防具・能力の大改修を行おうと思います。他に現を抜かす事ができません。
まあゲーム自体が現を抜かす事になるのですがね@@; 何とも><;

 ともあれ、この大改修は850人分あるため相当掛かるかと。最短での予測
だと3ヶ月ぐらいですが、それ以上掛かるかも知れません。

 静止画の方は850人を各12枚なんか撮影したら、10200枚になる
ので絶対やりません@@p ただエディットのキャラ選択画面の奴だけは撮影
しようと思います。850枚なので問題ないでしょう。

 さて、この大規模パッチがどう化けるか。楽しみですわ(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「・・・何で拗ねてるんだ?」
ミツキ「まだドラドグをやり足らないみたいわぅね。
    でもエディットの方も疎かにできないわぅし。
    まあ合間の息抜きには問題ないと思うわぅ。」
リョフ「まあそこは任せる・・・。」
チョウセン「しかし、850人分の大改修ですか。相当
      時間が掛かりそうですが。」
リョフ「風来坊の事だ、あっと言う間に潰すだろう。」
ミツキ「わぅわぅ。しかも今回は発売前のエディット
    創生じゃないわぅからね。大改修をしつつ、
    生き様と得意秘計の調整をする手法を取るとの
    事わぅよ。」
リョフ「難しいものだな。生き様により2つの固定秘計
    が存在している手前、それらも踏まえての配置
    をせねばならん。重複すれば空きが出るのは
    何となく分かるが。」
チョウセン「大規模秘計の方はどうなさるので?」
ミツキ「リョフちゃん、代弁頼もー!」
リョフ「はぁ・・・。まあ何だ、風来坊の事だ、大規模
    秘計は導入しないだろう。それに使えない秘計
    系は一切入れないと取れる。羅刹の武などの
    味方に被害を及ぼすスキルなどな。」
チョウセン「それでは偏ってしまう感じがしますが。」
リョフ「偏りなら全員に団結を搭載する時点で、大いに
    目立っているとは思うがな。」
チョウセン「確かに。」
リョフ「ただやられ難い武将になるのは間違いない。
    追加で回復櫓などを搭載すれば、それこそ戦場
    でのしぶとさは増してくる。」
ミツキ「Tちゃんの手法は完全に武将対武将を考慮して
    いるわぅね。6エンパでの戦いに近いわぅ。
    大規模秘計はそれを覆すものわぅし。むしろ
    エディット軍団は大規模秘計を入れない方が
    味が出るかも知れないわぅよ。」
リョフ「無双武将や一般武将側が戦略特化型ならば、
    エディット武将側は戦術特化型だな。」
チョウセン「なるほど。まあどちらにせよ、以前よりも
      増して苦戦するのは間違いないと。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば絶対
    負けんわぅ!」
リョフ「ハハッ、そうだそうだ。」
チョウセン「全力を尽くすしかありませんね。」


 自分は使わないパーツや秘計は徹底的に使わない手法を取ります。防具での
偏ったチョイスをしているのが正にそれで。ボイスとかもそうでしょう。

 よって秘計での差別化は大規模秘計や味方に被害を及ぼすスキル全般で。
確かに大規模秘計の威力は絶大ですが、その間に味方が離脱して戦況が悪化
したら元もこうもありません。敵側でそれに至ったら阻止すればOKですし。

 まあ要調整は必須でしょう。上手い具合にやっていくしかありません。明日
のパッチ(来れば、ですが)が楽しみですわ@@b
H27. 2.17 (火)

No.4143
激闘の予感わぅ PM16:52

 7エンパの大規模パッチ。特に生き様と得意秘計の調整から成す大規模改修
作業は、半端じゃない戦いになりそうです。追加で防具の調整・得意武器の
見直し・能力の調整(防御タイプなどの部分)がありますし。

 6エンパでは1ヶ月ぐらい掛けて挑んだ200人の大改修ですが、今回の
7エンパは850人。3ヶ月以上は掛かる計算になります@@;

 ただ既に6エンパ(5エンパ移植組、実現組じゃなかったでした><;)
移植組の200人は完成しているので、簡単な見直しをするだけになるとは
思います。問題は7エンパ実現組の650人ですが・・・。

 まあどの道、避けては通れない壁です。半年ぐらい掛けて挑んでいこうと
思っています。終われば、ですが・・・。



 雑談バー。

ミスターT「防御・攻撃・標準、これ以外の能力の施し
      はどうするかね。」
リョフ「6エンパ時は前者だったのだろう? ならば
    それに追加する形で良いと思うが。今回は人数
    が多い。ネタとなる要素は使った方がいい。」
チョウセン「統率とかもありますね。ただ兵数が増える
      だけで、戦闘力の増加には至りません。
      それに仰け反りの概念を考えると、やはり
      防御か新しい鉄壁、でしたか、それが無難
      だと思いますよ。」
ミツキ「でもパッチ内容を見ると、仰け反りの概念が
    調整されるとあるわぅよ。まあ防御面は抜かり
    なくした方が良いわぅね。」
ミスターT「鉄甲手みたいなアイテムで調整可能なら
      万々歳なんだけどね。まあ超絶的な防御に
      しておけば、余程の事がない限り仰け反る
      事はないし。」
リョフ「そこは秘計で補うしかあるまい。幸いにも秘計
    で有用な無敵技の仁王立ちも何度も使える。
    大喝さえ注意すれば問題ないだろう。」
ミスターT「掴み無双乱舞を誤って喰らった場合の緊急
      対処技になるからねぇ。何時でも仁王立ち
      を使えるように、秘計の画面は出しながら
      動いた方が良さそうだわ。」
リョフ「お前の立ち回りなら問題あるまい。掴みや単体
    のスパアマ技を駆使すれば造作もないわな。
    それに無双乱舞が従来の仕様に戻りつつある。
    更にヴァリアブル自体も有用と判明した現在、
    回避する手段は多くなった。後はお前達の動き
    次第という事だな。」
ミツキ「という事わぅ。お茶を飲んで当日を待つ事に
    するわぅよ。チョウセンちゃん、頼もー!」
チョウセン「あ、はい。了解です。」
リョフ「そうだな・・・今は休むかね。」
ミスターT「来るべき激闘に備えて、だの。」


 次のパッチによる大改修は結構な様相になると思います。ただ同時にバグも
出現しそうな気がするので油断は出来ませんが。まあ何とかなるでしょう。

 ともあれエディットの大規模改修がどれだけ長引くか。ここが勝負の分かれ
目でしょうね。上手い具合に捗ればいいのですが・・・(=∞=)
H27. 2.16 (月)

No.4142
プランを考えるわぅ PM15:46

 今週の木曜日に大規模パッチが到来すると予測する7エンパ。2月中旬に
それが来るとありますが、中旬は2月14日か15日の意、となれば今週中は
確実でしょう。来週は月末ですからね@@;

 で、目玉となるのは「生き様」と「得意秘計」の編集。無双乱舞の無敵化へ
更に飛躍する部分は後日挙げるとして、先ずはこの2つの要素による大改修を
考えねばなりません。

 履歴による星印搭載は、シナリオエディットによる1ターンクリアで達成
可能なので割合。この場合はクリアしたという実績のみの証でしょう。

 問題なのは生き様と得意秘計の調整。それに外見と能力、得意武器などの
大改修でしょう。特に7エンパ実現組650人が顕著で、相当苦労しそうな
気がします@@;

 5エンパ実現組100人と6エンパ実現組200人(5エンパ組も含む)は
既に6エンパ環境で形は決まっているため(武勇とかの能力を反映)、苦労
せずにいけると思います。やはり7エンパ実現組の650人でしょうね><;

 まあともあれ、この大改修は避けては通れない道ですから。今週木曜日から
開始されると思われる同大改修は、相当な戦いになるでしょうね。

 こちとらエディラーの端くれ、やってやりますよ(☆∞☆)



 雑談バー。

ミスターT「何故リョフ氏が一騎当千じゃなく、飛将軍
      なのかが下賤。」
リョフ「俺に言うな俺に。それに一騎当千はプレイヤー
    側、エディット専用の生き様と聞いている。
    いくら俺が強くとも、無双武将の枠組から出る
    事は在り得ん。」
ミスターT「まあねぇ。5つの最高峰な生き様は、完全
      にエディット専用のものだからね。」
チョウセン「ですが今までは履歴周回でしか得られない
      獲得でしたが、エディットにて配置が可能
      なのは嬉しい限りでしょう。得意秘計の
      調整も同じかと。」
ミツキ「850人全員に団結搭載わぅね。」
ミスターT「愚問よ、デフォルトスキルまっしぐら。」
リョフ「何とも。ただそうすると、敵に回した時は厄介
    極まりない相手になるな。まあ味方の場合、
    どのエディット武将であっても回復してくれる
    有難い存在になるが。」
ミスターT「回復の秘計だと完全回復だけど、個人に
      しか反映されない。逆に団結は周りの武将
      に効果があるが、完全回復とはいかない。
      回復櫓などを駆使すればなかなかだろう
      けど。どちらにせよリョフ氏が言う様に
      倒し難くなるのは事実だの。」
ミツキ「まあ、わた達も恩恵に肖れるから、一切の戦い
    は任せろわぅ。」
リョフ「そうだな。俺達に出来る事をするまでだ。」
チョウセン「ところで、風来坊様は何の生き様にされる
      ので?」
ミスターT「“凡夫”。」
チョウセン「ええっ?!」
リョフ「ハッハッハッ! お前らしいな!」
ミスターT「ナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王は可能
      な限りの強い生き様にするよ。また守護神
      のミスターミスシリーズもしかり。でも
      俺は凡夫が性分に合う。履歴周回ではまず
      得られ難い生き様なだけに、逆に配置して
      おけば有利になるよ。特に軍略でね。」
リョフ「なるほど、凡夫しか持てない軍略を維持する
    意味合いか。それも一理有りだな。」
チョウセン「ですが凡夫は・・・。」
リョフ「ミツキは何なんだ?」
ミツキ「ふふり、“悪鬼羅刹”で良いわぅよ?」
リョフ&チョウセン「そ・・それは・・・。」
ミツキ「嘘わぅ。Tちゃんに全部任せるわぅよ。」
ミスターT「何とも。」


 最後はシュールなボケでした@@; 悪鬼羅刹は・・・@@; 一応悪逆風
の生き様は悪陣営の面々に施そうと思います。例外はシェガーヴァ君やダーク
嬢などの中立的存在でしょう。ここは色々模索します。

 しかし850人分の生き様と得意秘計は圧巻ですな。追加に得意武器と防具
の調整などもありますし。向こう3ヶ月ぐらいは没頭しないと達成できない
ものでしょう@@;

 850人分の履歴経由の星印搭載、終わるのかこれ・・・(−∞−)
H27. 2.15 (日)

No.4141
ゆっくりとわぅ PM15:52

 今の所、土日がフリーになっているこの頃。普段の日はばあさまの面倒を
見る部分があるので、午前と午後(殆どメインは午後、偶に午前もあり)は
動けない状態です。まあ非常に充実しているので問題ありませんが@@b

 これは言わば、ばあさまと叔父さんへの恩返しですからね。幼少の頃に面倒
を見てくれた事への、です。今返さねば忘恩になりかねません。

 今のテメェに出来る事をする、それが己の生き様。その瞬間こそ己を実証
する何よりのものですからね。今の自分に相応しい生き様でしょう。

 そう言えば昨年11月から動き出した同内容ですが、やっとコツを掴んで
きた感じがします><; 叔父さんが言うには3ヶ月で掴めれば万々歳との
事ですが@@; 何とも・・・。



 雑談バー。

リョフ「風来坊の生き様、そこにあり、か。」
ミツキ「難しいようで簡単、簡単なようで難しい。物事
    は大体がこの表裏一体ですよ。」
チョウセン「それこそが人生でしょうね。いや、無意識
      に挑んでいる生き様と言いましょうか。」
ミスターT「何であれ、一度定めた一念は、余程の事が
      ない限りは絶対に曲げないわ。」
リョフ「それでこそ風来坊だ。」
ミツキ「わぅわぅ。」
チョウセン「お話は変わりますが、今週に大規模な改修
      があるそうで?」
ミスターT「予想だとそうなるね。2月中旬を超える
      から、ほぼ確実に来ると思う。生き様と
      得意秘計の調整、それに乱舞の完全無欠に
      向けての改修。戦闘が大変になりそうで
      参るわ。」
リョフ「脅威だった撃系秘計も形を潜めだしている。
    次の今日は射撃櫓系か。あと仰け反りの概念も
    気になる所だ。この情報だと更に改修される
    との事だが、仰け反りなしの派生の規準値が
    下がるなら、高難易度は有利になる。」
ミスターT「四面楚歌と覇道、乱世の奸雄と小覇王の
      4つの獲得がね。生き様と称号の獲得は
      かなりネックだわ。」
ミツキ「それでも諦めてないわぅよね?」
ミスターT「一応・・・。」
チョウセン「こうまで細分化されると萎えてくるのは
      分かりますよ。」
リョフ「まあ何とかなるだろう。俺達は目の前の戦いを
    勝ち進むのみだ。」
ミツキ「やったるわぅ!」
チョウセン「そうですね。」
ミスターT「無双武将と一般武将も秘計の調整が可能
      なら面白いんだけどね。」


 多分、今週には来ると思われる大規模パッチ。生き様と得意秘計の調整や
他の要素の追加と改修。ここから結構化けだしてくると思います@@b

 まあ水曜日まではダクアリに現を抜かし、来るべき決戦=My大規模改修に
備えて力を蓄えるとしましょうか@@;
H27. 2.14 (土)

No.4140
暖かくなってわぅ PM15:42

 夜はまだ寒いですが、昼間は徐々に暖かくなってきてます@@b しかし
同時に花粉が出現しているため、鼻がエラい大変ですがTT; まあ10月の
キンモクセイよりかは遥かにマシですが・・・。

 それでもこのポカポカ陽気に至っていくのは嬉しいもの。かといって夏は
嫌なので、春先と秋口が一番楽なのでしょうね@@; 何とも身勝手な**;

 春は直ぐそこまで迫っていますよ(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「何か討論したい事があるとか?」
ミスターT「ああ、得意秘計の有無だの。多分来週辺り
      にパッチで追加されると踏んでる仕様で、
      かなり楽になりそうだよ。」
リョフ「倒し難くなる、じゃないのか。例の修羅修行も
    履歴無しエディット武将を投入してのもの。
    そこに得意秘計が加算されると厳しい展開に
    なるだろうに。」
ミスターT「避けては通れない道よ。それに同パッチで
      乱舞が昔みたいに完全無欠化になりそうな
      感じだから、無敵手法は増える算段よ。」
リョフ「なるほど。で、秘計設定の概念はどうだ?」
ミスターT「全員に必ず団結は完備。回復重視キャラは
      回復櫓を中心に、戦闘中心は仁王立ちなど
      を持たせるのがグッドかと。」
リョフ「生き様によって2つの基本秘計があるから、
    それらを見越した配置が無難だな。重複した
    場合は欠落する可能性もあるだろう。」
ミスターT「だねぇ。まあそこは上手い具合にやって
      みるよ。生き様設定とかでもかなり苦戦
      しそうだからね。」
リョフ「攻撃・支援・回復、回復は支援に属するか。
    となると、大まかに攻撃と支援に分かれるか。
    6エンパの様に武勇などの能力で依存する形
    ではないからな。それに時間経過で何度でも
    駆使する事ができる。」
ミスターT「そこは7エンパの柔軟な戦闘ロジックに、
      ヴァリアブルの無敵も駆使が無難よ。乱舞
      自体がまだまだ完全じゃないから油断は
      できないし。」
リョフ「だな。後はお前達ユーザーの腕の見せ所か。
    まあ俺達は決められた指令をこなすのみだ。」
ミツキ「アップルパイ出来たわぅ〜♪」
チョウセン「なかなかの出来栄えですよ。」
リョフ「うむ、頂こうか。」
ミスターT「ミツキ嬢のアップルパイは小説内の得意
      スキルだからの。」


 覆面の流浪人内で初めて投入した、ミツキ嬢のアップルパイの披露。実際の
ご本人が得意だったかは分かりませんが、小説内では攻守共に全く隙がない
女傑ですので@@b

 まあそれはさておき、生き様と秘計の調整はなかなか難航しそうです><;
生き様により2つの固定秘計が定まるため、それらを見越した秘計の設定を
しないと無駄に終わります@@; しかしそれを十二分に発揮できれば、最高
の配置が可能となるでしょう。

 ちなみにミスターT君の生き様はあえて凡夫にしようかと@@; 高ランク
の生き様だと獲得時の資金がべらぼうになるため、低ランク生き様に定めた
方が断然有利です。まあ生き様によって使える軍略が異なるため、ここの調整
もしないと厳しいですが・・・。

 凡夫なのにエラい戦闘力を発揮する、なかなかの珍種でしょうな(=∞=)
楽しみですわ@@b
H27. 2.13 (金)

No.4139
太陽系のガードマンわぅ PM23:46

 先程、ディスカバリーチャンネルにて「解明・宇宙の仕組み」を視聴で。
こちらにて木星が小惑星から地球を守る役割をしていると述べてました。

 確かその強大な重力で小惑星を引き寄せ飲み込むとか。1994年に小惑星
郡が木星に突っ込んだ事がありましたね。その爆発の規模が地球と同じサイズ
というのが怖ろしいもので。

 同番組内で木星がなかった場合、小惑星が地球に衝突する確率は何と千倍に
まで膨れ上がるそうです。正しく木星は地球にとってのガードマンの存在と。

 ちなみにこの小惑星衝突で有名なのが恐竜を絶滅に追い遣ったとされる、
あのジャイアントインパクト。広島型原子爆弾の10億倍(確かそう)の威力
だったとの事です。地表からは大多数の生物が死滅したそうですが、地球その
ものは存在していたというのは凄い事ですが。

 それよりも遥か昔に今の月が形成されるに至った破片の本体は、地球に激突
しています。同番組でのCGでは地球に近いサイズの惑星=天体が激突して
いるシーンでした。それでも地球は残っていたという部分から、人知を超えた
壮絶なものと言えるでしょう。

 自分の浅はかな知識ではここまでが限界ですが、とにかく半端じゃない事が
過去に起こっていたというのは事実だと。その中から奇跡的に進化を遂げて
発展していった人類。そう考えると非常に幸運で有難いものですね。

 人として今のこの地球に生まれ出てきた事を心から感謝したいです。



 雑談バー。

リョフ「・・・この手の話は俺には手に負えん。」
ミツキ「簡単な話わぅよ。木星はリョフちゃん、太陽は
    チョウセンちゃんわぅ。で、お2人が守って
    いるとする地球はリョレイキちゃんわぅか。
    チョウセンちゃんがリョフちゃんとリョレイキ
    ちゃんを暖かく見守り、リョフちゃんが飛来
    する小惑星からリョレイキちゃんを守る。見事
    な構図わぅよ。」
リョフ「・・・重役だな、燃え上がる気分だ。」
ミスターT「俺からすれば、木星はミツキ嬢、太陽は
      ナツミ嬢と取れる。その2人を縁の下から
      支えるのはシルフィア嬢か。」
ミツキ「ありがとです。」
リョフ「むしろガードマンという位置付けなら、俺こそ
    木星とやらが相応しいな。ミツキを含めた全て
    を守る、か。」
ミスターT「ただ、偶に超絶的な太陽風が飛来する事も
      あるけど。」
チョウセン「私を怒らせたら怖いですよ?」
リョフ「・・・肝に銘じておく。」
ミツキ「役得わぅ〜。」
ミスターT「何とも。まあこの地球に生まれ出たから
      には、己が使命を全うせねばね。志半ばで
      倒れた盟友達の分まで生き抜かねば。」
リョフ「愚問だろうに。それにお前の生き様に共感して
    くれる強者も多くいる。それこそが真実よ。」
ミツキ「みんなでワイワイ暴れたいわぅね!」
ミスターT「あ、それで思い出した。生き様と得意秘計
      の調整後は、間違いなく外見や得意武器の
      調整に入るよ。トロコンを終えてから改修
      しようと思ったけど、多分トロコンは相当
      時間が掛かりそうだし。」
リョフ「そこはお前に任せる。創生に関しては俺は絶対
    に敵わぬ。だが周回では任せろ。俺達で確実に
    勝利の因を掴んでやる。」
ミツキ「ちゃうちゃう、そこは“掴んでやろう”わぅ。
    最近のリョフちゃんはすっかり丸くなって困る
    わぅよ。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
チョウセン「その言葉と表情が真逆なのが何とも。」
ミスターT「こっちも役得だの。」


 惑星関連は上記で纏めたのでOKとし、後続の改修に関しては相当な時間が
掛かると思います。850人ですよ、850人!@@;;;

 双子・三つ子・四つ子などに全く同じに施す設定が、これらで完結可能と
いう部分は本当に助かります。その前までは1人だけ基礎を作り、それを複製
複製して施す計画でしたから。

 まあクリアの星印は間違いなく周回をしないとダメなので、ここはシナリオ
エディット経由での1ターンクリアとかを駆使しましょうか。手法は武将編
でも君主編でも変わりありません。

 23vs1の23に仕官し、次の侵攻戦を終えればチェックメイトですし。
それに高難易度にする意味がないので、天国でチャチャっと終わらせるのが
無難でしょう@@b

 来週に大規模パッチが来ると推測していますが、その後はエディットに奔走
する事になりそうです(=∞=)
H27. 2.12 (木)

No.4138
なかなか良い仕様にわぅ PM23:47

 7エンパの追加パッチで、更に仕様が変わりそうです。詳細は公式サイトの
告知を参照の程。

 最大の目玉は、

*無双乱舞時に撃系秘計でのダメージの皆無

 これでしょう。前回のパッチで無双乱舞自体の中断は解決されましたが、
ダメージは受けるという部分は変わりません。修羅クラスの難易度で防御面に
不安があると、これだけでかなりの致命傷を受けかねません。

 またヴァリアブルの無敵時間を使った敵乱舞の相殺=単体スパアマ技という
戦術もあるため、無双乱舞の地位は落ちたものでした。

 この殆ど完全無欠化により、再び無敵技の1つに覚醒すれば幸いですが。
気になるのは毒霧や発破などはダメージはどうかという部分ですが・・・。
過去に発破で乱舞を中断させられた事があるため、撃系秘計だけの対処では
無理なのではとも思っています。

 まあここは実際に遭遇して、それを開発陣にご報告すればOKでしょう。
課題は山積みですが、1つずつ潰してこその壁の乗り越えですからね。

 あと嬉しいのが1つ、

*義兄弟・婚姻・子供とのマルチ乱舞可能

 リョフさんとの乱舞が可能なのです!@@b でもこうなるとガンダム無双
の様な誰でもマルチ乱舞が可能という設定が良いような・・・。ただ配偶者系
だと更に威力が増す(マルチプレイ時もしかり)的な感じがいいのかも?

 まあここも実際にトライしてみて実感してみましょう。

 パッチ次第で栄光も衰退も思いのまま。開発陣の手法に期待しましょうぞ。



 雑談バー。

リョフ「縁ある者同士のマルチ乱舞か。マルチプレイ
    以外では特質的な仕様だな。」
ミスターT「ガンダム無双みたいに誰でも可能ならば
      楽しいんだけどね。味方であれば誰でもと
      いう仕様で。」
リョフ「追加仕様でマルチ乱舞を行った武将とは友好度
    が上がるなどがあれば楽しそうだな。それだけ
    でもやる価値は十分ある。」
ミスターT「そこも提示させて頂こうかしら。」
ミツキ「今現在は乱舞自体が無敵じゃない点と、ゲージ
    の溜まり悪さからサブスキル程度わぅね。前の
    様な完全無欠かつ何度も繰り出せるなら、使用
    頻度は激増するわぅけど。」
リョフ「今回では地上が2種・空中が1種あるしな。
    乱舞率が激増すれば6エンパの様な戦いにも
    なるだろう。風来坊が得意としている相殺技も
    冴え渡るというものだ。」
ミスターT「今回は掴み技・単体技のスパアマを駆使
      するしか逃れる術がないからね。機動力が
      あれば範囲外へと離脱できるだろうが、
      カコウハ氏の超接近を強いられる乱舞の
      類いだと回避は不可能になる。」
リョフ「だがその逆を取れば、接近すれば回避は可能と
    いう事だな。問題はその相手乱舞の有効時間の
    間に、どれだけ無敵時間を維持できるかが勝負
    となるだろう。俺の乱舞はどれも単発式のもの
    ばかりだから、この部分は非常に厳しい。」
ミツキ「リョフちゃんの地上第2はスカした場合だと
    仰け反りなし発動という事わぅ。でも至った
    事がない、この場合は攻撃を受けた事がないに
    なるわぅけど、それがないから未知数わぅ。」
リョフ「となるとヴァリアブルによる一瞬の無敵技か。
    だが長時間攻撃範囲がある乱舞には太刀打ちが
    できん。困りものだな。」
ミスターT「んや、そんな事はないよ。多段ヒット乱舞
      は全部ヒットして即死などがあるけど、
      5つヒットするとして、そのうちの4つを
      ヴァリアブルなどで相殺すれば軽傷で済む
      事になるよ。まあ理論上だけど。」
ミツキ「100受けるダメージを20に抑えるわぅね。
    即死は免れるならやる価値は十分あるわぅ。」
リョフ「無双乱舞が完全無欠に戻れば、以後は長時間の
    攻撃有効がある技が突飛するか。相殺するには
    長時間の掴みや単体のスパアマ技か、同じ乱舞
    をぶつけるしかない。6エンパでの手法と同じ
    になるな。」
ミスターT「乱舞ゲージの回復を秘計以外で早い段階で
      頼りたいものだね。そうすれば秘計は団結
      などに回す事もできる。緊急事の仁王立ち
      も非常に助かるから、持っていて損では
      ないよ。」
リョフ「危険なのは大喝所持者、だな。」
ミツキ「コスト1で相手を必ずスタンわぅよ。驚異的な
    技の1つわぅね。スタンさせて離脱という逃亡
    手段もあるわぅし。」
リョフ「俺は仁王立ちだな。敵前逃亡は絶対にせん。」
ミスターT「俺が操作してる時はするけどね。」
リョフ「それはまあ・・・。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 2月中旬の大規模パッチ(4回目?)では、上手くすれば無双乱舞が完全
無欠化に戻ります。いや、本来の姿に戻ると言うべきでしょうか。となると
それができた、修正をしたという事。発売時の事を考えると、バグなどの仕様
にて疎かになっていたという事が判明したのかも。

 まあ終わり良ければ全て良し。今はその大規模パッチ郡に任せるとします。
良い方になってくれれば万々歳ですから。

 後は戦術の技術を磨くのが大切ですね(=∞=)
H27. 2.11 (水)

No.4137
思い続ける大切さわぅ 翌日AM0:17

 無事帰還しました。精神的に楽になったというか、新たな思いに至ったと
言えるのかも。

 思いは時間と空間を超越する。個は全であり、そして全は個。深淵では全て
が1つに繋がっている。命とは果てしない繋がりの連鎖なのだと、改めて痛感
させられました。

 常日頃から逝去した盟友達への思い、特にミツキさんへの思いが顕著でも。
自分は何もできなかったと今も思っていますが、深淵では彼女の生命そのもの
とも繋がっている。

 今は空に還りましたが、自分の深淵の命とも繋がっているとも。故に自分の
思いは無駄ではない、彼女の思いを抱きつつ生き様を刻むのだと。

 実に簡単で普段から実行していた生き様でしたね。それが非常に近過ぎた
ため、灯台下暗し状態であったのが実状でしょう。

 己が生き様を刻み続けよ。如何なる状況になろうが、それが唯一無二の己の
実証を示す戦いなのだから。

 何度も言っていますが、改めて亡くなられた盟友達のご冥福を心からお祈り
します。そして自分もまだまだ戦えるのだと踏ん張れますからね。

 ミスターTよ、奮起せよ!



 雑談バー。

リョフ「俺には理解できないものだが、チョウセンや
    レイキへの思い、それが正に時間や空間を超越
    して届く、という事か。」
ミツキ「理路整然と解釈できる事ではありません。殆ど
    奇跡に近い物事で、常識では考えられないもの
    ですから。しかし確かに存在している。それは
    紛れもない事実です。リョフさんが人間として
    存在していたのも事実ですし。」
リョフ「確かにな。頭の悪い俺では分からんが、その
    無意識に感じ取るという部分では、人としての
    大切な事があるのだろうな。」
ミスターT「思いは時間や空間を超越する。全ての生命
      は深い次元で繋がっているのだから。」
ウエスト「先生がミツキさんへの思いを今も抱いて戦う
     姿勢は、その次元からすれば遠方のお嬢に
     しっかり繋がっているという事だね。」
ミツキ「本当にありがとうございます。」
ミスターT「俺は俺なりの生き様を刻むしかないよ。
      ミツキさんの成し遂げたかった、刻みた
      かった生き様を、俺なりのミス・ミツキを
      演じて刻んでいるに過ぎない。まあそれで
      今のミスターミスシリーズに至ったのだと
      確信している。」
リョフ「だな。風来坊の一念なら、正に鬼に金棒だ。」
チョウセン「本当なら自分は絶対に負けないと仰りたい
      のでしょうけど?」
リョフ「この次元の話になると俺は絶対に敵わない。
    武勇絡みなら絶対に負けないが、他者を思い
    遣る一念の深い次元になると、俺ではとても
    敵わないわな。それだけ風来坊がミツキから
    得たものが、果てしなく深く広いものだったと
    いう事が痛感できる。」
ミツキ「わた達もリョフちゃんとも深い次元で繋がって
    いるのかも知れないわぅね。」
リョフ「その話から推測すれば愚問だろうに。」
ミツキ「流石は天下無双わぅ〜。」
ミスターT「うぉー! 最強の生き様を見せてやる!
      になるわな。」
リョフ「ハハッ、そうだそうだ。」


 上記の文面や雑談は、言わばフォースの部分とも同じと言えますね。強ち
ルーカスさんはその部分を拝見されて、スターウォーズの作品を描いたのかも
知れません。あくまで推測ですが・・・。

 ともあれ、自分の深い次元ではミツキさん達とも繋がっている。いや、今を
生きる盟友達とも深い次元で繋がっている。だからこそ、敬い・労い・慈しみ
の精神を大切に。そうなる訳です。

 自分の生き様は間違ってはいませんでしたね。今後もお節介焼きと世話焼き
を貫いていきますよ。否、一生涯掛けて。
H27. 2.10 (火)

No.4136
一瞬の爆発的な気迫わぅ 翌日AM0:40

 明日の出撃の件で内心右往左往している自分。過ぎ去ってしまえば何事も
なかったかのような状態になりますが、今現在は目の前の壁にシドロモドロに
なるのが当たり前ですが@@;

 そう、ここまで来るとメンタル面での勝負でしょう。つまり一瞬の爆発的な
気迫で乗り越えるのが最善の策でも。後々の反動など気にする必要など全く
ありません。目の前の壁を超える事を最優先とするのが人生ですから@@;

 ともあれ、明日が過ぎるまではこの調子になりそうです><; 明日のこの
ぐらいの時間にここにいれば自分の勝ちですから。何とも。



 雑談バー。

リョフ「四の五のはナシ、目の前の壁を超えよ、だ。」
チョウセン「奉先様、少しは労いの言葉を掛けられない
      のですか・・・。」
ミスターT「彼らしくていいじゃないか。むしろその
      方が激励にもなる。悪どい以外の如何なる
      手段を用いてでも、目の前の壁を超えて
      行くのが人生だからね。」
チョウセン「まあ確かに。」
リョフ「風来坊と同じく俺まで悄気てどうする。俺も
    偶にはそういったのがある。その時に風来坊に
    支えられてもいる。持ちつ持たれつとは正に
    この事だ。今は俺が奮起させる方だからな。」
チョウセン「へぇ、一応心得ていらっしゃるようで。」
ミスターT「リョフ氏は突き放し発言が多いけど、実際
      には面倒見がいいからね。もし完全に暴虐
      染みた言動なら、チョウリョウ氏達は絶対
      に付き従わないよ。禁酒令の一件は、追い
      詰められてのものもあるだろうし。まあ
      推測の域でしかないけど。」
チョウセン「リョレイキ様はご存命ですが、史実だと
      私は存在していませんからね。」
ミスターT「となると、実際の連環の計はどうだった
      のか気になるけどね。まあそこは詳しく
      突っ込む事はしないけど。」
リョフ「裏切りに始まり裏切りに終わる、か。お前や
    ミツキが言う因果応報の理は、本当に存在する
    ものなのだな。」
ミスターT「自然の摂理だからの。まあ喜怒哀楽の極み
      を惜しみなく発揮しているのは人間のみ。
      他の生命体全ては生存を最優先としている
      からね。ここも次元が違うとも言える。」
ミツキ(だからこその、敬い・労い・慈しみの精神が
    必要なのですよ。Tさんにも備わっている最高
    の生き様です。というか全ての人に備わるもの
    ですけど。それが悪人であってもしかり。)
リョフ「なるほどな。風来坊は右往左往が目立つが、
    ミツキはその3つの至上の一念が据わるから
    無敵なる所以か。」
チョウセン「故に目の前の壁を1つずつ攻略、ですね。
      冒頭のそれが正に最短距離ですよ。」
ミスターT「原点さえ不動なら全く問題なし。後は一歩
      一歩前に進めばOKよ。」


 如何なる場合でも、結局はここに回帰していくのが自分の生き様でしょう。
昔も今も、そしてこれからもしかり。むしろ今の世上だからこそ、より一層
大切になってきてますが。

 まあともあれ、明日の今のこの時間にここにいれば自分の勝ちですわ@@b
踏ん張り時は今ぞ、ミスターTよ(−∞−)
H27. 2. 9 (月)

No.4135
ガクブルは危険の象徴わぅ PM12:33

 今日は早朝(とは言っても9:30〜11:30ですが)のお留守番の大役
を任されまして、早い段階で起床した次第です。何時も12:30ぐらいに
なりますが。

 で、タイトルはその朝がエラい寒かったという。着替えを済ませている途中
に寒さでガクブル状態になった次第でTT; これ、高齢で至ると心臓発作を
誘発しかねない超危険な症状でも。今日の寒さは油断していました><;

 起床後にエアコンを起動して室内を暖かくすれば良かったのですが、電気代
云々の部分で五月蝿いので実行できず@@; その末路がコレですわ**;

 力とは、ある時にこそ十分に発揮させるべし。起動できる状態ならドンドン
運用すべきだと痛感しましたわ。その起動を躊躇って風邪引きに至ったら、
全てにおいてマイナス面ですからね@@p

 確かに節電は大切ですが、その瞬間に必要なら投入すべき力。力とは使って
こそ真価を発揮する概念、ここを改めて思い知らされました。

 ともあれ、今後もこの流れはあるとの事。真冬はこういった事前のエアコン
起動は必須でしょう。真夏は問題ありませんが@@;



 雑談バー。

リョフ「一歩間違えば体調不良まっしぐらだな。」
チョウセン「危ない橋を渡るものですよ。」
ミスターT「10年前ぐらいにも早朝起床で、同じ様な
      ガクブル状態になったんだがね。まだまだ
      夜明けすらしていない中を散歩がてらに
      朝食の買い出しと。」
リョフ「お前は苦労人か・・・。」
チョウセン「何とも。」
ミスターT「当時は相当な無理無茶の繰り返しをして
      いたからねぇ。その竹箆返しが今になって
      来ているからの。25を過ぎた辺りから
      無理無茶ができなくなって来だしてるし。
      歳相応のダメージは必須と思える。」
リョフ「俺がほぼ全盛期の年代には、お前は既に老化が
    現れていたというのか。それこそ現代病とやら
    ではないのか。多岐多様の娯楽要素が引き金と
    なって不摂生な生活を送る。いや、送っている
    が正しいか。」
ミスターT「仰る通りで・・・。」
チョウセン「それでも人の欲望は果てしないですから。
      分かってはいるものの、同じ事を何度も
      繰り返すのは人故による所かと。」
ミスターT「リョフ氏やチョウセン嬢の言葉が正に当て
      はまっているわ。それでも続ける所は、
      己の我欲に負けた愚者というべきかね。」
リョフ「そこは俺とて同じだから否定はしない。しかし
    お前の場合は大切な存在が多くいる。俺も同じ
    だが、できる限り悲しませたくないものだ。」
チョウセン「奉先様からその様なお言葉が聞けるとは。
      今日は槍が降りそうな気がします。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ(そこは将覇方天戟が降ってくるわぅ!)
リョフ「うぉっ! 脳裏にミツキの声が・・・。」
ミスターT「意思の疎通の念話だの。この場限りでは
      何だって可能だからねぇ。」
リョフ「怖ろしいものだ・・・。まあともあれ、風来坊
    自身はもう少し自重するんだな。」
ミスターT「肝に銘じておきます・・・。」


 今日のガクブルには驚きましたが、大事に至らなくて何よりで。風邪引きの
類いではないものなので大丈夫ですにゃ。それだけ今日の寒さは異例中の異例
という事でしょうか。

 今週一杯は寒いとの事なので、今が耐え時でしょう。ですが春先は直ぐ目の
前まで迫っていますからね@@b まあ花粉が大変ですが><;

 ここが踏ん張り時ぞ! 油断せず進め、ミスターTよ(−∞−)
H27. 2. 8 (日)

No.4134
目玉は水曜日わぅ 翌日AM0:17

 水曜日はメインの警備の着任の打ち合わせ。年度始めのデカいものなので、
気を引き締めての挑みとなります。よってエラい緊張してるのですが@@;

 今年で15年目に突入する同役割。それなのに今だに走り立ての頃の感じが
抜けません。いや、逆説的にはその初心の心は大切なものなのですがね。

 ともあれ、今週は水曜日に集中して挑んでいきたいと思います。その後は
月末28日に着任がありますので@@b 頑張るべU≧∞≦U



 雑談バー。

リョフ「それだけの実力を持ちながら、いざという時の
    右往左往は消えない、か。」
ミスターT「突然言われた場合なら問題ないんだけど、
      1ヶ月以上前から連絡を受けると、逆に
      プレッシャーになるよ。俺の性質からして
      これは今後も続くと思う。」
リョフ「だが後は調整次第で乗り越えられる、だな。
    同日に向けて無理無茶は厳禁だぞ。」
チョウセン「あら、奉先様にしては珍しい。」
リョフ「風来坊が悄気ている姿は俺の方も気重になる。
    こいつが明るければ周りも明るい。そうすれば
    俺達も万々歳というものだ。」
チョウセン「ハハッ、確かに。」
リョフ「それに風来坊の根底にはミツキの一念がある。
    彼女の生き様があれば恐れるものなどない。
    ・・・というか、彼女はどうした?」
ミスターT「ここ連続で出てたから、休むと言ってる。
      オウイ嬢とリョレイキ嬢を引き連れて、
      釣りに行ってるよ。」
リョフ「何とも。」
チョウセン「なら私達で切り盛りしなくては。」
ミスターT「細かい雑談は後日にしよう。今はマジで
      2日後に一念を定めている。まあ過ぎれば
      アッケラカンとするんだろうけど。」
リョフ「フッ、それもお前の性分だ。避けずにぶち当た
    れば怖くはない。全てを喰らい尽くす気迫で
    突き進め。その方が気が楽だ。」
チョウセン「ですね。」


 そう言えば今年はデカい出来事が2つありますね。6月中旬の免許更新、
11月の15周年の記念表彰。どちらも軽く考えれば簡単に過ぎるものにも
なりますが、今の自分からすれば相当の壁です><;

 まあこれらは避けては通れない道ですし。2日後の出撃もしかりです><;
ぶつかっていくしか方法はありませんからね。

 とにもかくにも、油断するなやミスターTよ(−∞−)
H27. 2. 7 (土)

No.4133
迷走中わぅ PM15:33

 何かフワフワしている状態。体調不良ではないのですが、どうも落ち付か
ない現状で。まあ9割は寝不足だとは思いますが@@; 何とも。

 ただ徐々に暖かくなっているのは有難い事です。あと2・3週間もすれば
春先となるでしょう@@b 花粉やらで悩まされそうですが><;


 しかし毎度ながら人の順応速度には驚かされます。確かに最初は右往左往
しますが、それ以降は慣れてきだしますし。

 人の為せる技、でしょうか。いや、これは生命体全てに備わる力でしょう。
もう少し要領良く動ければ幸いですが、自分は昨今の状況を見ると要領は悪い
ようです@@; う〜む・・・。



 雑談バー。

ミツキ「ドラドグのワールド探訪も大変わぅ。」
リョフ「ふむ、広く見えて狭いというか。」
ミスターT「歩く距離からすれば相当のものだけど、
      実際には時間の割合を考えれば短時間で
      済むんだよね。まあ内部の1日24時間の
      設定がかなり早回しだけど。」
リョフ「スカイリムだったか、あちらでは雨や雪までも
    再現されているが、ドラドグは快晴と曇り空
    ぐらいか。それでも雲が流れ行く姿はなかなか
    のものだが。」
ミスターT「5エンパでは自然の描写は見事だけど、
      6エンパでは停止した世界にいるような
      ものだったね。7エンパは再び動いている
      ものだけど。」
ミツキ「いくら広大なワールドでも限界があるわぅね。
    今の所だとスカイリムが一番わぅが、ドラドグ
    もなかなかのものわぅ。」
リョフ「そもそも全世界を移動できるというものでは、
    これら2作品でも不可能ではないか。大陸の
    一部分を描写しているに過ぎない。俺達の出身
    たるエンパの戦場も限られた枠内でしかない。
    これらを超える作品は難しそうだな。」
ミツキ「ダクソウもそれなりにオープンワールドわぅ。
    ただ1人での冒険わぅから、どうも殺伐とした
    ものわぅけど。」
リョフ「仕方があるまい。あの世界は生きるか死ぬかの
    瀬戸際を争っている。その中であれだけの世界
    を維持している方が凄いと思うが。」
ミスターT「難しいものだの。まあ上手い具合に暴れて
      いきますわ。」


 広大なワールドならスカイリム、次いでドラドグにダクソウと。しかし仲間
でワイワイならドラドグに敵わず、次いでスカイリムかと。ダクソウは殆ど
1人プレイなので厳しいものですが。

 更にエディット調整が可能とあると、ドラドグが最高でスカイリムが追随。
ダクソウは一度しかエディットできず論外でしょうか。う〜む・・・。

 やはり今の所はドラドグが総合的にOKなのでしょうね。スカイリムだと
操作の問題でドエライ目に遭いますしTT;

 まあ上手い具合にやりくりしてみますにゃ。それに後に7エンパの大改修が
控えていますし。こちらが相当な戦いになりそうです@@;

 エディット道は奥が深い。そして探訪も奥が深い。更に人の欲望は底無し
状態と・・・。何とも・・・。
H27. 2. 6 (金)

No.4132
春の兆しわぅ PM16:10

 昨日の雪が降るという予報は見事に外れた東京地方。そして今日は真冬とは
異なる暖かい陽気でも。立春は至ったとの事なので、そろそろ暖かくなって
くると思います。

 今年の花粉は相当ヤバそうですが、自分は10月頃のキンモクセイの花粉が
クリティカルヒットしますし@@; 時期的にこちらの方が大変です><;

 まあ何れ春は到来しますし、今は寒さに耐えつつ過ごすとしましょうか。
これが春夏秋冬の理ですから。



 雑談バー。

リョフ「・・・こうもいい加減な内容なのはな。」
ミツキ「にゃっはー、Tちゃんらしくてグッジョブだと
    思うわぅよ。」
リョフ「まあな。ところで、他の連中はどうした?」
ミツキ「みんな寛いでいるわぅよ。わた達だけで何とか
    するわぅ。」
リョフ「向こうも向こうだわな。俺はこういった雑談は
    性分に合わんというのに。」
ミツキ「おりょ、ならどうしてここにいるわぅ?」
リョフ「頼まれれば断れないだろうが・・・。」
ミツキ「うっしっし、リョフちゃんクオリティ炸裂に
    なってるわぅね!」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「話は変わるわぅが、生き様と秘計の調整でどう
    化けると思うわぅ?」
リョフ「争覇では生き様による軍略行動が左右されると
    伺っている。特典解放で強制的に使う事は可能
    だろうが、それを毎回行うのは至難だろう。」
ミツキ「だからこその生き様施しわぅね。秘計の方は
    どうわぅか?」
リョフ「こちらは周回を重ねなくても得られる戦闘力に
    なるだろう。ただ前に挙げたが、秘計の調整で
    俄然厳しい展開に至るのは言うまでもない。
    特に撃系秘計などは死活問題に至る可能性も
    十分ある。拠点制圧速度も劇的に変わるとも
    思えるが。」
ミツキ「にゃるほど。後は戦闘力の問題わぅね。特に
    仰け反り発生を阻止する場合は、LV55以上
    の相手攻撃力より手前防御力を高めないとダメ
    わぅし。」
リョフ「秘計の不退転や仁王立ちで何とかなるレベル
    だろうが、大喝で打ち消されるのも脅威だな。
    そこは風来坊も得意としているスパアマ作戦が
    無難だろう。スカし攻撃も有用だ。」
ミツキ「後は改修とトライあるのみわぅね。」
リョフ「大問題は俺達だろう。既に決められた秘計しか
    所持できない。不利なのは外したとして、手数
    が減るのも事実。俺達既存武将全員にも調整が
    可能なら楽になるのだろうがね。」
ミツキ「エンパ自体エディット独壇場わぅからね。既存
    キャラは優遇されていないわぅ。前までは撃系
    秘計で補っていたわぅけど、今は殆ど影響は
    少ないわぅよ。」
リョフ「まあ風来坊達ユーザー側なら、如何なる仕様で
    あっても乗り越えられるだろう。俺達は彼らと
    共に戦えればそれでいい。」
ミツキ「わぅわぅ。暴れてやるわぅね!」


 生き様と秘計の調整でエディット軍団が超絶的に化ける可能性が高まって
います。今までは履歴搭載エディットが化けていましたが、履歴非搭載でも
怖ろしいまでの戦闘力を持つ事になりますので。

 まあそれは敵側じゃなく味方側でも同じ事です。弓櫓などを多用する軍団が
味方にいれば、敵拠点制圧速度は劇的に向上しますので。後は個々人での戦闘
ロジックになりますが・・・。

 来週か再来週には4回目のパッチが来るでしょう。かなりの大規模調整が
予想されますが、まあ良い方に変われば万々歳です(=∞=)
H27. 2. 5 (木)

No.4131
大規模な改修?わぅ PM16:46

 7エンパの公式サイトの「今後のパッチについて」の告知を見ると、自分が
挙げた要素が何個か記載されていました。多分これは他のユーザーさんからも
ご指摘があったものとも思われます。

 あれからダクソウやドラドグに現を抜かしているため、今現在の仕様での
不都合は何だか分かりません。今日のDLCを施して仮起動(セーブ)をし、
粗方確認してみます。

 そう言えばメルデュラ嬢編が停滞ですな@@; 2月中旬に来るとされる
「生き様&得意秘計調整」が結構な改修要素になると思うので、下手をしたら
やり直しの可能性もありますが・・・。

 まあこちらも根詰めじゃないので、ゆっくりやっていくとしましょう@@b
大問題なのが生き様と得意秘計の調整をしたエディットが、無双武将や一般
武将以上の厄介なキャラに化ける事でしょうかね><; 大丈夫なのか@@;

 う〜む、トロフィーコンプは相当時間掛かりそうです(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「生き様調整はまだしも、得意秘計まで調整を
    すると劣勢にならないか?」
ミツキ「履歴持ちエディットと同じ扱いになるわぅね。
    大規模秘計はTちゃんの事だから、施すのは
    ないと思うわぅけど、それ以外の単体戦闘能力
    の向上はすると思うわぅよ。」
リョフ「だな。調整次第ではエディット軍団は大いに
    化けるから考えものだ。ただ漠然と補助や支援
    の秘計のみならいいが、戦闘秘計となると戦術
    が変わってくる。」
ミツキ「撃系・発破・毒霧などわぅね。乱舞の阻止は
    一応解決されているわぅけど、ダメージだけは
    しっかり受けるわぅし。掴みや単体スパアマ技
    を駆使しないと厳しいわぅよ。」
リョフ「弓櫓系も脅威だからな。まあそれは敵側も同じ
    事なのだが。後は個々の戦闘力を発揮させる
    しかあるまい。」
ミツキ「周回の開始直後の秘計調整は必須わぅね。」
リョフ「無双武将などの秘計も調整できれば凄いものに
    なるのだがな。流石にそれはなさそうだ。」
ミツキ「わた達が補佐するわぅよ。大船に乗った気持ち
    でいてくれわぅ!」
リョフ「フッ、そうだな。」


 生き様による固定秘計が2つありますが、それ以外の4つは履歴周回時に
使用した内容が反映されます。これをエディットモードで生き様共々調整が
できるとなると驚異的なキャラに化けるでしょう。

 しかし、同時に周回時で超嫌なキャラになるのも事実で。履歴非搭載キャラ
を選んでの修羅修行も、これらを施すと鬼の仕様になりかねません><;

 まあ自分が定める850人の必須秘計は、「団結」「回復櫓・改」は必ず
搭載させたいものです。後はキャラによって調整すべきでしょう。生き様や
能力(防御タイプなど)で最初から持っている可能性もあるので、そこは改修
が必要ですが・・・。

 しかし・・・まだトロコンが終わってないのに、850人の改修作業が先に
来そうで怖いです><; まあその分、後々が超楽になりますがね@@b
来週か再来週が楽しみですにゃU≧∞≦U
H27. 2. 4 (水)

No.4130
疲れが抜けないわぅ PM16:39

 これは永遠の課題じゃないでしょうか。30歳を過ぎた辺りから、この疲れ
が抜けなくなりだしているのを感じています><; 歳相応のダメージ蓄積は
半端じゃありません。

 やはり人間のピーク時は20歳から30歳までなのでしょうね。それ以上に
なると老化が始まるという@@; う〜む、悩ましい><;

 まあともあれ、それでも突き進むしか道はないのですがね。まだまだ止まれ
ないという事ですわ。



 雑談バー。

リョフ「何だ、現実でも疲労蓄積は顕著か。」
ミツキ「疲労が蓄積しない概念はないわぅよ。全ての
    物質には疲労蓄積は必須わぅ。ただ生命体なら
    危険信号を発する防衛本能があるわぅが、機械
    などは直前にならない限り分からないわぅ。」
リョフ「適度な休息も必要という事だな。それはそうと
    最近は全く戻っていないようだが。」
ミツキ「今は停滞わぅね。前にも挙げてたわぅけど、
    6エンパ時でも同じ様に停滞してたわぅ。」
リョフ「うむ、こればかりはどうしようもあるまい。
    まあこちらは何時でも動けるように万全の態勢
    で待つとするか。」
ミツキ「よっし、ならまた鉱山に喧嘩売りに行くわぅ。
    どちらが本当の天下無双か、思い知らせてやる
    わぅよ!」
リョフ「望む所だ、最強の武を見せてやる!」


 そして鉱山に響く絶叫@@; バイオ5版天下無双は伊達じゃありません。
そういえばデモソウ・ダクソウでもそうですが、パリィやバクスタ時は完全
無敵ですよね。いわゆる掴み技そのものになるのかも。乱戦時に1人でもそれ
を決めると、意外なほど楽になりますし。

 バイオ5では難易度によりますが、体術で無敵になった直後は連続攻撃は
受ける事はありません。まあ大体はその攻撃に巻き込まれて吹っ飛ばされる
のがオチですが・・・。

 意外と全ての作品は掴み技が無敵発生を促す重要なものかと。これらを駆使
すれば難所も超えられると思います@@b まあ修行あるのみですが・・・。
H27. 2. 3 (火)

No.4129
2年前と同じ悩みわぅ PM16:49

 これはドラドグに関してのものです。同日ヒストリーも参照の程。

 どうもエディットの部分は永遠の探求になりそうです。納得がいかず、試行
錯誤を繰り返すのは定石でしょう。

 まあ納得ができて終了では停滞そのものですからね。永遠に悩み続けるのが
幸せなのかも知れません。それこそエディット道でしょうから。

 でもねぇ・・・エキプロ系みたいに柔軟な微調整ができれば最高なんです
けど・・・。こうも限られたパーツ内で構成するのには限界があります><;

 そもそもエキプロ自体でも限界はあるのに、それより制約があるエディット
機能では話になりません@@p

 ここを上手く魅せるのがエディラーたる腕の見せ所でしょうかね、何とも。



 雑談バー。

リョフ「うむ、もはや風来坊の永遠の課題だな。」
ミツキ「挑み続けてエディット道わぅ。終わりなき探求
    が永遠の情熱を生み出すわぅね。」
ミスターT「一歩間違えればノイローゼになりそうな
      気がするけどね。まあそこは既に通って
      きている道だから問題ないけど。」
リョフ「それすらも受け入れるお前自体に脱帽するわ。
    創生の道は永遠の探求、ミツキが言う様に終焉
    なき戦いそのものだ。」
ミツキ「後はエロス要素がないとやる気でないわぅ。」
リョフ「ハッハッハッ、それも風来坊の活力だな。」
ミスターT「ここを疎かにしたら、逆に良質のキャラは
      まず完成しないよ。これも永遠の課題、
      必ず取り込まねばならない要素よ。」
リョフ「お前なら問題あるまい。」
ミツキ「道は続くよどこまでも〜♪」


 そう、エロス要素が後押ししているのは間違いありません(爆)。でもこの
一念が掛ければ、自分のエディット道は頓挫するでしょう@@; これだけは
外してはいけない概念ですからね@@; 何とも。


 しかし・・・最近はドラドグ一辺倒ですな@@; 7エンパは停滞気味、
ダクソウは時間がない時(静止画編集の意)の攻略元ですから。やはりエロス
が完全な後押し要素でしょう@@b

 ただ外見の微調整も残っているため、流浪の旅路との掛け合いになるかと。
どちらも永遠の探求でしょうな(=∞=)
H27. 2. 2 (月)

No.4128
ハンコの変更わぅ PM14:05

 スカパーを導入したのが昨年の11月。無料2週間期間時にディスカバリー
チャンネルに没頭したのが発端で。ばあさまの面倒を見る間のネタとしての
導入です。

 しかし毎月の料金支払い(引き落とし)で指定した口座(自分専用)に設定
していたハンコが無効という事に><; どうやら別のハンコのようでしたが
見つからず、仕方がないので別のハンコを指定ハンコにした次第です。

 1時間以上掛かるかと思った手続きも意外なほどスムーズに終了。後は指摘
された内容で再度登録のハガキ(折り返しタイプでシールで覆う仕様)を投函
すればOKです。

 クレジットカード経由での引き落としにすれば良かったと思いましたが、
最初はそのクレカが色々と問題あるかと思い口座引き落としにした次第で。
それがまさかこうなるとは思いもしませんでしたが@@;

 まあどの道ハンコが違っていた手前、何れ変えなければならなかったのを
今回行えたという部分では一石二鳥ではないでしょうか@@b

 先週と先々週は体調不良で動けませんでしたが、今週は問題なさそうなので
良かったです><b



 雑談バー。

ミツキ「リョフちゃんの認印は“俺は最強だ”わぅ?!
    それとも“天下無双”わぅか?!」
リョフ「酷い言われ様だ・・・。」
ミスターT「“最強の武を見せてやる”じゃないのか。
      まあ一番分かり易いのは“人中の呂布”が
      手っ取り早いかと。」
ミツキ「セキトバちゃんは“馬中の赤兎”でも通用する
    わぅね。Tちゃんは“創生者”か“変人”に
    なるわぅか?」
ミスターT「異名的なら“天下の創生者”で、ネタ的
      なら“創生の変人”でいいんじゃないか。
      どちらも十分誉め言葉だわ。」
リョフ「本当にそれで通るから怖ろしいものだわな。
    それだけ俺と同じく実力が据わっている証拠に
    なる訳だが。」
ミツキ「エディット総人数だけなら天下無双わぅね!」
ミスターT「世界を相手にしても勝てる自信があるわ。
      ここだけが俺の唯一無双だな。」
リョフ「何らかの形で己を示す要素があるのは誉れ高い
    もの、素晴らしいものだわな。」
ミスターT「まだ4435人で止まってるけどね。あと
      815人残ってるわ。」
リョフ「・・・その弛まぬ向上心も凄いものだな。」
ミツキ「暴れてやれわぅ!」


 エキプロ5やリスト化・・・いや、この場合はエキプロ5でしょうな。これ
でのエディット総人数なら世界を相手にしても勝てる自信がありますわ@@p
それがビッグマウスじゃなくリアルで叫べるのが怖ろしいもの。

 そもそも1000人に至った時点でレジェンドなのに、その4倍以上の創生
を成し得ていますからね。最後の方は双子とかになってますが、それでも至る
総人数は伝説的ですから。

 データでの実績ですが、実際にその人数はモノホンですからね。ここだけは
昔も今もこれからも誇りに思っていますよd(☆∞☆)b
H27. 2. 1 (日)

No.4127
メシが美味しいわぅ PM15:38

 3週間前から先週末までの体調不良。とても満足な食事には至れません。
これは食事が粗末という事ではなく、体調の問題で全く美味しく感じられない
のが現状でしたTT;

 今はとにかくメシが美味しく、これこそ健康の極みなのだと痛感してます。
即ちそれが幸せなのでしょうね。あの辛さからは考えられないものです。

 やはり耐え忍んだだけありますわ。一過性だと思いつつ今は形を潜める。
必ず反転攻勢を仕掛けてやると闘志を燃え上がらせていましたから。その時が
今なのでしょうな@@b

 しかし何度も言いますが油断は禁物。病み上がりなのは事実なので、ここは
慎重に歩を進めていこうかと。まだまだ油断するなや、ミスターTよ。



 雑談バー。

リョフ「うむ、良かったではないか。」
ミツキ「苦節すらも糧として乗り越える術を会得して
    いるわぅから、このぐらいでダウンのTちゃん
    じゃないわぅ。」
リョフ「だが実際にはかなり苦しそうだったがな。」
ミツキ「わぅわぅ。でも雪山の寒苦鳥よろしく、油断が
    再び最悪を招くわぅよ。ここは十分注意して
    いかねばダメわぅね。」
リョフ「心配あるまい。こうして振り返り戒めている。
    それは必ず奴の礎になっていく。今までもそう
    であったではないか。」
ミツキ「流石リョフちゃん、しっかり見定めるわぅ。」
リョフ「お前のお節介焼きと世話焼きが淵源だがな。」
ミツキ「うっしっし、まだまだこれからわぅよ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。」


 今日は端的に済ませました@@; まあ大体は集約されているので問題は
ないかと。ここからが本番でしょう@@b

 しかし約3週間の苦痛も、7年前の激闘と死闘を振り返れば朝露の如し。
あの戦いは本当に10年以上のものとも思えます。今の自分では同じ状況に
至ったら、乗り越えられるか不安ですが・・・。

 まあ俺も不二の盟友ウエスト氏も既に一念は据わっています。心が据わる
人物ほど強いものはありませんからね。どんな苦難だろうが蹴散らして勝ち
進んでやりますよq(*血*)p
H27. 1.31 (土)

No.4126
反転攻勢は今わぅ PM16:06

 日に日に良くなっている体調で。だから言ったでしょう、一過性であり時間
が解決するものだと・・・。その瞬間は確かに辛いものですが、過去に何度も
通ってきた道ですし。

 ただその時は右往左往するのは人の性分でしょうか。体調不良時ほど辛い
ものはありません。まあそれもどんどん遠ざかっていますが。

 しかし(昨日以前も述べましたが)油断は禁物。ここからが反転攻勢という
べきでしょうな。

 何度も言うが、油断はするなやミスターTよ。



 雑談バー。

リョフ「うむ、確かにバーンはやり手だったな。」
ミツキ「リョフちゃんが無双時に仰け反り発生しない
    のと殆ど変わらないわぅね。しかもドラドグ
    では一般的に仰け反りはありわぅ。その中で
    発生しないのは驚異的わぅよ。」
リョフ「そうだな。それに相手の職種にもよる。バーン
    はウォリアーだったな、それは仰け反りが極端
    に発生し難くなっている。それが強さを後押し
    しているとも言えるわ。」
ミツキ「ドラドグだと決め手の一撃は限られていて、
    無双乱舞とかはないわぅからね。だからキャラ
    の強さが如実に現れてくるわぅよ。」
リョフ「そう言えば風来坊達も設定次第では仰け反り
    発生を抑えられるとか?」
ミツキ「仰け反りと吹き飛びの態勢を100%にする
    事が可能わぅね。でも大魔法などのデカい一撃
    には意味がないわぅが。」
リョフ「それでも雑魚敵などには殆ど無双だろう。ただ
    状態異常態勢を上げるのも1つの手段だが。
    毒や麻痺などを防いだ方が、総合的には強さを
    維持し続けられる。」
ミツキ「わぅわぅ。そこはTちゃんが一番重要視して
    いる要素わぅよ。だから仰け反りと吹き飛びの
    態勢が疎かになっているわぅ。」
リョフ「両立は難しそうだな。」
ミツキ「ここはファンタジークオリティわぅね。無双の
    世界での状態異常は限られているわぅし。」
リョフ「向こうの世界では負けはせんぞ!」
ミツキ「バーンちゃんが無双設定になったら、そうは
    言ってられない気がするわぅけど。」
リョフ「・・・十分在り得るから何とも言えん。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 バーンさんの仰け反り・吹き飛びの態勢は半端じゃありません。彼はNPC
内で数少ないウォリアーの職業。そのウォリアー自体が態勢防御が凄まじい
ものですから。NPC最強と言っても過言ではありません。

 そう言えば中盤で現れる刺客軍団。その中のゼロでしたか、彼もバーンさん
と同じウォリアーでしたね。でも「もう1つの最終決戦」のバーンさん程の
強さは全くありません。同バーンさんの強さは逸脱してますし・・・。

 ただし(イージーですが)、アサシンからの流し暗殺で一撃必殺を行う事が
できるのが何とも@@; まあそれ以降の難易度はかなり厳しいですが。

 やはりバーンさんはドラドグ版リョフさんそのものでしょうな。

 唯一違うのは、切実さと堅実さがあるかどうか。そして忘恩じゃない事も。
ここがその人物を漢と示す意味合いにも通じるでしょう。

 まあバーンさんは出で立ちやらインパクトに欠けるので、リョフさん程の
凄みはありませんが・・・何とも。
H27. 1.30 (金)

No.4125
2週間の日時わぅ 翌日AM1:01

 日時じゃなく月日が正解なのでしょうけど、2週間は1月(つき)未満に
なるので、むしろ日時(1日と1時間単位)の方が合うのかと思ってカキカキ
です@@; 何とも。

 ともあれ、2週間前よりは断然良くなってきました@@b ただし、先日も
書いた通り油断は禁物。ここが踏ん張り時でしょう。

 ようやく1月を脱し、1月疲れからも抜け出そうです。次は2月ですので。
ここからが勝負所でしょうな(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「・・・いい加減なものだな。」
ミツキ「でも端的ながらも要所は抑えてるわぅよ。」
リョフ「まあ確かに。奴らしいと言えば奴らしいわ。」
ミツキ「わぅわぅ。でで、今はドラドグの3周目に突入
    わぅよ。これで実質の極めプレイに入る事に
    なるわぅか。」
リョフ「そうだな。トロフィーも完成したようだしな。
    後は流浪の旅路を満喫するだけだとの事だ。」
ミツキ「多分それが最後の旅路わぅね。冒険心に火が
    着いたら再度プレイをしたり、飽きたら別の
    作品に移行したりとできるわぅし。」
リョフ「だな。今は7エンパの基本の確定を待ち続ける
    のが実状だ。そのための現を抜かしだろう。
    俺達もその時が来るまでは息抜きだな。」
ミツキ「ここはドラドグでも有名なバーンちゃんと試合
    してくるわぅか?!」
リョフ「向こうの環境下での対決だな、望む所だ。ただ
    結果は問わないでくれよ。」
ミツキ「なーに、“天下無双”対“兵法所隊長”わぅ。
    これは勝負そのものわぅよ。思う存分暴れて
    やるんだわぅ!」
リョフ「ハハッ、分かった。バーンとやらの実力、この
    目で確かめるとしようか!」


 同じプラットフォーム(ゲーム内の意)ではリョフさんの戦闘力は覚者と
同じぐらいですかね。となるとバーンさんとはいささか相性が厳しいかも。
流し暗殺などをしない場合の彼はエラい強さを発揮しますし・・・。

 逆に無双の対決だと、バーンさんは一切仰け反らないかも? 正しくリョフ
さんそのものですわ@@; 違うのは熱血漢かぶっきらぼうか?

 まあ仮想対決ですが、なかなかの戦いができそうですわU≧∞≦U


 あ、ドラドグに関しては同日ヒストリーを参照の程。1周目時に撮影は完了
しているので、キャラの要所要所しか撮っていません。

 さて、流浪の旅路に酔い痴れるとしましょうか(=∞=)
H27. 1.29 (木)

No.4124
油断せずにわぅ 翌日AM0:10

 昨日より各段に良くなってきています@@b しかしここで油断は禁物。
大体ここらで雪山の寒苦鳥状態になるので、十分注意して進まねば。

 しかし今回は胃腸にダメージがきましたねTT; 正月疲れなども相まって
大変でしたわ。ですが反撃の時は今でしょう。

 それでも油断するなや、ミスターTよ。



 雑談バー。

リョフ「ふむ、ドラドグに現をな。」
ミツキ「スカイリムだと周回を重ねる事が不可能わぅ。
    ドラドグなら何らかの失敗を行っても、次の
    周回に進めばチャラになるわぅよ。」
リョフ「ダクソウなどもそれに当たるが、こちらは周回
    を重ねれば勝手に難易度が上がる仕様だな。
    態と1周目で止めるのも1つの手法だ。」
ミツキ「ドラドグは序盤の領都到着後から放浪の旅路に
    出るのがグッドわぅね。黒呪島も2巡目に突入
    しない限り、敵の強さと配置は大体固定わぅ。
    荒稼ぎとかできるわぅよ。」
リョフ「無双とは勝手が違うからな。マルチレイドの
    仕様に近いのか。材料を集めて武器やアイテム
    を構成、そしてレベルアップと。ただ動きの
    問題では苦戦しそうだが。」
ミツキ「マルチレイドは仕様が完全に違うわぅ。やっぱ
    無双は1対1の対決などがメインわぅよ。冒険
    活劇風には合わないわぅ。」
リョフ「そうだな。まあ俺達は今は7エンパで暴れる
    しかあるまい。今は仕様で停滞しているが、
    直ぐに動き出すだろう?」
ミツキ「それかドラドグとダクソウに現を抜かすか。」
リョフ「だな。まあそこは風来坊に任せる。俺達はいざ
    本番が来た時に動けるよう、備えを整えておく
    とするか。」
ミツキ「わぅわぅ。」


 今の7エンパの仕様は右往左往状態で、まともにプレイできる状態になって
いません。先週のパッチでかなり悪化してしまったようで、今日新たにパッチ
が当たるとか? これから確認してみます。

 ただ全体的に飽きが来てしまっているのも事実なので、ゆっくり攻略しつつ
ダクソウやドラドグも暴れるとしましょうか。

 しかし・・・「ドラゴンズドグマ・オンライン」ですか。どんな作品になる
のやら・・・。
H27. 1.28 (水)

No.4123
長引くも踏ん張り時わぅ PM23:39

 大分体調も良くなってきました@@b 先週はずっと愚図ついた状態だった
のが何とも。まあ原因は分かっているので、後はその辛さを乗り越えるのみ
ですが・・・。

 元来から明けない夜がないように、過ぎ去らない苦痛もありませんしね。
ただまだ病み上がりなのは事実。今が踏ん張り時と捉え、慎重に進んでいか
ねばなりますまい。

 毎度ながらも、油断するなやミスターTよ。



 雑談バー。

リョフ「ハハッ、絶句しているわ。」
ミツキ「バイオ版天下無双は最強わぅよ。」
ミスターT「難易度・プロとかだと死活問題だけど、
      ノーマル以下なら背後を見せるだけで対処
      可能だからね。背面からの掴み即死攻撃は
      在り得ないから。」
リョフ「無双とは全く勝手が違うわな。こちらは乱戦、
    向こうは局地戦とも言うべきか。」
ミツキ「武器も全く違うわぅし。ナイフがあるわぅが、
    これでは致命的な一撃は不可能わぅよ。」
ミスターT「後は驚異的なホーミング性能をどうやって
      掻い潜るか、ここが永遠の課題になりそう
      だの。後ろに引くのが無難だけど。」
リョフ「鉄パイプだったか、アレの誘導性能が尋常じゃ
    ないものだな。近距離だと鈍器やナイフなど。
    やはり事前に手足を狙撃し、それから別の行動
    に繋げるのが無難だろう。」
ミツキ「リョフちゃんが破天荒な動きをするも、冷静
    沈着・正確無比な攻撃をしだしたら、それこそ
    だれも敵わないわぅね。」
ミスターT「これ以上強くなってどうするんだ。」
リョフ「最強の武は己自身に打ち勝つ事だ。自分自身が
    高みを目指し続けるなら、上限は一切ない。
    これはお前達も熟知している理だろうに。」
ミスターT「確かにねぇ。」
ミツキ「まあそれでも、3人には敵いそうにないわぅ。
    免疫力が付いたら、ああなっちゃうわぅし。」
リョフ&ミスターT「・・・何とも。」


 2人が見た先は、免疫力を持ったチョウセンさん・オウイさん・リョレイキ
さんがリーパーを駆逐する姿でした(何 確かにこの3人の超絶的な洞察力
ならば、バイオの世界でも思う存分戦えるでしょう。何とも。

 う〜む、にしてもリョフさんがスナイパーライフルを構えて正確無比の一撃
を放つ強者になったら怖ろしいものですわ。リョフ13ですか@@;
H27. 1.27 (火)

No.4122
それでも踏ん張り続けるわぅ PM23:41

 どんな状況、マイナス面の感情を抱こうが上辺の右往左往止まり。根底に
絶対不動の原点回帰が据わるなら、恐れるに足りず。まあその瞬間の怖さと
辛さは本物なので、どうしようもありませんが・・・。

 今も完全体とは言えませんが(ドラゴンボールのセルじゃない@@;)、
確実に回復に向かっているのは事実です。明けない夜がないように、過ぎ去ら
ない苦難など絶対にありません。

 それでも右往左往するんですがね・・・。人という状態で起こり得る現象
からは避けられません。生老病死の理は凄まじい力ですわ。



 雑談バー。

リョフ「多くは言わん。風来坊の生き様はそれなりに
    痛感しているからな。しかし貂蝉や周りが心配
    しているのも事実だ。無様な姿は曝さぬよう
    にな。」
ミスターT「身に滲みる思いです・・・。」
チョウセン「奉先様がここまでご心配されているのです
      から、本当にしっかりして下さいませ。」
ミツキ「でも人間故に右往左往は当たり前わぅよ。これ
    ばかりはどうしようもないわぅ。まあその都度
    這い上がれば済む事わぅけど。」
リョフ「その度に周りを心配掛けさせるんだがな。」
ミツキ「何ともわぅ。」
リョフ「フフッ、まあいい。ところで、最近は全く周回
    をやっていないようだが?」
ミスターT「やる気喪失状態ですわ。逆にダクソウや
      ドラドグに現を抜かしてます・・・。」
リョフ「ふむ、まあいいのではないか。6エンパの時も
    全く同じ流れだったな。その後から一気に飛翔
    したのも事実。今は翼を休め、次の飛び立ち
    まで待つのも問題あるまい。」
ミツキ「わぅわぅ。しかしドラドグでは収穫ありわぅ。
    ミスターKAちゃんが言うには、宿敵ドラゴン
    ちゃんを会心の矢で瞬殺すると、何と崩壊後の
    世界でも青空が実現できるバグがあるとの事
    わぅよ。」
リョフ「ほぉ、なかなか望ましい環境だな。しかしだ、
    それでも崩壊後の世界には変わりないなら、
    やはり崩壊前の世界で暴れるしかあるまい。」
チョウセン「護衛クエストでしたか、こちらも崩壊前の
      方が多いですよね。総じてメリットが多い
      のが前者ですから。」
ミツキ「わぅわぅ。更に今現在だと、黒呪島での悲願
    だった、ストリゴイちゃんと謁見したわぅ。
    2回倒したから、履歴の星印は関係なくも、
    しっかり残ったわぅね。」
リョフ「なるほど。最後はアレか、堕ちた覚者の覚醒版
    のダイモーンとやらだな。」
ミツキ「リョフちゃんにも厳しい相手わぅね。体格の
    問題や火力の問題があるわぅよ。まあ覇気なら
    絶対にリョフちゃんが最強わぅが。」
リョフ「ふん、愚問だ。」
ミスターT「無双の世界でダイモーンが出てきたら脅威
      そのものだの。マルチレイドスペシャルの
      リョフ氏よりも怖いかも知れない。」
ミツキ「でも最も怖いのは炭坑の天下無双わぅね!」
リョフ「あ・・あれか・・・。」
チョウセン「あら、奉先様が怖がる存在なのですか?」
ミスターT「そうだねぇ〜、チョウセン嬢・オウイ嬢・
      リョレイキ嬢、ちょっとご足労して頂こう
      かな。」
リョフ「俺も付き合うが何も言わずに受け入れろよ。」
ミツキ「じゃ〜ら〜ら〜ら〜らら〜らら〜♪」


 リョフさんも恐怖したバイオ5(AE)版天下無双。後にチョウセンさん・
オウイさん・リョレイキさんは大絶叫したとか何とか@@;;;

 ただ奴は背後を向ければ即死は免れます。その間に味方がコアを打ち抜けば
即死させられますので。戦術より戦略が有効でしょうね。何とも。

 まあ、今はダクソウとドラドグに現を抜かしてます@@; ダクソウはまだ
育成が終わっておらず、ドラドグは黒呪島2巡目で停滞。どちらも徐々に攻略
していきますわ。

 6エンパ時も同じ様に飽きが来ていたので、今回の7エンパも同じ時期に
差し掛かったというべきでしょう。まあ今は休止して現を抜かしましょうか。
H27. 1.26 (月)

No.4121
不調からの苛立ちわぅ PM23:27

 これも毎回の展開ですが、不調から至る負の感情の蓄積は見事なもので。
ええ、ダークサイド正にそれですわ。今も苛立ちが募りつつの記載で。

 どうして縁の下の力持ちが貶されるのか、全くもって理解できません。その
今の地位を築けたのは縁の下の力持ちの存在があったればこそ。

 それとも縁の下の力持ちは使い捨て・踏み台扱いなのですかね。そこまで
加害者は性根が腐っているカスとは思いもしたくありませんが・・・・・。

 そして面白いというのか何というか、そういったカスほど因果応報の理を
喰らわない事ですわ。今の世上にもゴロゴロとしてますしねぇ。努力している
方が報われない世上、本当に救いようがないとしか思えませんわ。

 まあだからこそ「誰彼が〜」の名言に至るのですが。そんなカス相手に労力
を次ぎ込むほどバカじゃないと見せるべきでしょうか。しかし遣り場のない
怒りはどこへ向けたらいいのやら・・・・・。

 今後はこの流れが続きそうですわ。体調不良も良くならないのは、半分以上
はメンタル面からの追撃を受けている原因でしょうな。それも「誰彼が〜」で
蹴散らせますが、憤懣遣る瀬無い気分は筆舌し尽くしがたいですわ・・・。



 雑談バー。

リョフ「毎度ながらの体調不良から至るダークサイド
    とやらか。しかし今までは個人的なものだが、
    それが大切な人への当て付けによる怒りが主体
    となるなら別なのか。」
ミツキ「難しいですよね。自分はどうあるか、ここに
    回帰すれば蹴散らせますが、Tさんの心情から
    すれば看過できないものでしょう。理不尽な
    対応には烈火の如く激昂されますから。」
リョフ「今は体調不良も相まって拍車状態か。その心情
    は分からなくもないが、毎度と損な生き様を
    続けるものだな。」
ミツキ「それを把握して至ってますから、尚更性質が
    悪いとも取れますよ。しかし先も挙げました
    けど、理不尽な対応に対しては絶対に許せる
    ものじゃなさそうですし。」
リョフ「それが風来坊の力の源である訳か。しかも善悪
    両方に至る根源でも。アンバランスとは正に
    この事だな。」
ミツキ「後はTちゃん次第わぅよ。」
リョフ「俺が言うのも何だが、生きるとは難しいな。」


 本当にそう思いますわ。右往左往されながらも、自分自身に嘘を付かずに
生きる方がいいのですかね。その都度怒りと憎しみを抱くも、己を苦しめつつ
進むという。

 逆にそれらを半ば無視し感化(看過じゃなく)しないようにする。それなら
痛みを受ける事もありませんが、人として有るまじき行為そのものですわ。

 自分は後者の生き様はとても取れません。大切な人が貶されていたりして
いるのを看過できるほど愚かなカス野郎じゃないので。愚者には徹底的に鉄槌
を下すのを信条としてますからね。

 無慈悲なほどの冷酷な敵意と殺意で己を押し殺し、負の感情でそのカスを
徹底的に攻める。しかしその反動も凄まじい事も知っていますし、愚かな行動
だという事も十分理解しています。

 が・・・先にも述べた通り、大切な人が貶されるのを看過できるほど無慈悲
な奴じゃありませんから。損な生き様であろうが、この生き様は今後も徹底的
に貫いていきますわ。
H27. 1.25 (日)

No.4120
破壊は一瞬・建設は死闘わぅ PM23:52

 これは健康面でも当たるものでも。治癒までは途方もない時間を有するも、
体調不良は即座に起こる=起こせるというもの。建物などにも当てはまる、
正に的を得たものかと。

 先週月曜日に体調を崩して以来、今も全く優れません。回復にはまだまだ
時間が掛かりそうです・・・。まあ身から出た錆・因果応報・当然の結果、
これらでも片付けられますがね。何とも。

 とりあえず向こう数日か数十日は治癒に時間が掛かりそうですわ・・・。



 雑談バー。

ミツキ「完全グロッキーわぅね。」
リョフ「馬鹿としか言い様がない。」
ミツキ「確かにそうわぅが、身体が追い付いてなかった
    というのが実状わぅよ。昔は平然と行えていた
    行動が不可能になっているという訳わぅし。」
リョフ「殆ど同じだろうに。お前や奴が言う、人が行き
    着く場所が死ならば、老化も当然訪れてくる。
    それを把握してこその人生だろうに。」
ミツキ「わぅわぅ。しかし、人とは業の塊わぅからね、
    そういった間違った行動を繰り返す所以になる
    わぅよ。こればかりは避けられないわぅ。」
リョフ「だからこそ、できる限り私利私欲を押し留める
    という事だな。」
ミツキ「そうわぅ。おー、リョフちゃんもしっかりと
    学んでいるわぅね!」
リョフ「風来坊が実演し続けているじゃないか。今も
    ああやって体調不良を繰り返している。否が応
    でも学ぶわな。」
ミツキ「生きるとは難しいわぅね。」


 全部この会話に集約されています@@; しかしこれが自分の人生でも。

 まあ明かない夜がないように、過ぎ去らない苦難もありません。今は耐え時
でしょうけど、必ず突破して見せますよ。
H27. 1.24 (土)

No.4119
最悪の一時わぅ PM14:14

 昨日の日記を書いた後、というかその前の夜食からなのですが。月曜日の
様な最悪の状態に陥りましてTT; 多分冷えによるものだと思いますが、
それはまあ想像を絶する最悪な一時でしたTT;

 ちなみに月曜日と昨日と共通した食事を考えた所、レタスがあったのですが
因果関係は不明です。レタス自体身体を冷やす効果があるので、これで深手を
負ったのでしょう。あくまで推測の域ですが。

 今は全く問題ありませんが、胃腸を休ませるために断食状態です><;
これは辛いですが、内部を空っぽにする事で治癒力を激増させますので@@b
昔から行っている荒療治ですが効果は抜群ですわ。

 まあともあれ、暫くは治癒に専念した方が良さそうです(T∞T)



 雑談バー。

リョフ「・・・奴もよくぞまあ耐えるものだ。」
ミツキ「耐えるしか道がないわぅからね。わたと一緒に
    戦っていた時も、同じ様に体調不良になって
    いたわぅよ。つまり大病じゃないわぅ。」
リョフ「ふむ、つまり一過性の症状という事か。しかし
    お前と出会ったのが、今から約7年前だとする
    とだ・・・奴は当時と変わらない馬鹿をして
    いるという事か。」
ミツキ「うむぬ、完全に馬鹿わぅね。でも全部が全部
    じゃないわぅし。わたの時は精神的な苦痛を
    共にしていたのも追加要素わぅ。わたの事を
    親身になって支えてくれていたわぅし。」
リョフ「そうだったな。それが今の奴の活力であり希望
    という事だな。そして究極のストッパーと。」
ミツキ「Tちゃんは自分が思うほど弱くはないわぅよ。
    ただ目前の苦痛から右往左往に至って、原点を
    見失うだけわぅ。不二の盟友ウエストちゃんや
    一番古参の盟友ミスターRちゃんが一番知って
    いるわぅね。」
リョフ「なるほどな。結局の奴の回帰はそこに至ると。
    まあそれこそが原動力だろう。」
ミツキ「どんな苦節があろうが、既に一念が据わって
    いるTちゃんには敵無しわぅよ。シルフィア
    ちゃん時代は右往左往してたわぅけど、今は
    完全に違うわぅ。」
リョフ「盟友・友の為なら、我が身を厭わず、か。実に
    風来坊らしい生き様だわな。」
ミツキ「わぅわぅ。」


 どんな苦痛に苛まれようが、そんな状況でも友や盟友達の事を思っていた
自分には驚きました。確かにその瞬間は非常に辛い自身ですが、それでも根底
に据わるのは原点のみ。昔では考えられないものですわ。

 まあこの生き様は今後も貫いていきますよ。その瞬間こそ、自分が自分で
ある何よりの証になりますからね。

 生き様とは、貪欲なまでに貫いてこそ真価を発揮する。それは如何なる時で
あっても、我が原点回帰を忘れずに。ザ・レミニッセンスでしょうね。
H27. 1.23 (金)

No.4118
理想の環境にわぅ 翌日AM0:43

 7エンパの4回目のパッチが来ました@@b ザッと目玉となる内容を記載
すると・・・、

*3大・撃秘計で無双乱舞中断が消滅
*難易度に応じて特典ポイント取得の変化
*その他諸々


 何といい加減な@@; まあ最初の1つが今まで望んでいた結果なため、
これだけでもかなり嬉しいものです><b

 しかしミスターAK氏曰く、中断はしないがダメージは受けるとの事@@;
これが完全解決に至っていない要素なのか、あくまで弱点を設ける事を前提に
行ったのか不明です。

 それでも中断されないのなら、即死しない撃系秘計(発破とかも?)では
相手は不利になるでしょう。あ、当然敵も同じ状況になると思います@@;
乱舞を中断させる事はできなくなった事の裏返しでしょうから。

 でも一応は無双乱舞の強化(元の状態に戻りつつあるだけですが)は成り
ましたね@@b 後は応用次第という事になるでしょう。

*絶対防御+無双乱舞
*仁王立ち+無双乱舞
*天下無双+無双乱舞
*各種防御アップ+無双乱舞


 でしょうか。真ん中が本来ある仕様ですが、今現在は至ってませんし><;
しかし乱舞自体が中断しないなら、後は倒れないようにするしかありません。
まあ・・・暫くは様子見でしょう。

 さて・・・今後はどんな変革が待っているか、楽しみですわ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん、滅茶苦茶喜んでるわぅ!」
リョフ「ああ、奴が殆ど悲願としていた仕様だからな。
    秘計による乱舞の中断が消滅したと。」
ミツキ「でもダメージは受けるそうわぅから、事前の
    対策をした方が良いわぅね。乱舞を放って相手
    に当てても、秘計で沈むという相打ち現象が
    起こるかも知れないわぅ。」
リョフ「そこは上手くやるしかあるまい。とりあえず、
    乱舞の“半”完全無欠は至れた。これだけでも
    申し分あるまい。」
ミツキ「その“半”はダメージの件わぅね。」
リョフ「フッ、そうだな。」
ミツキ「でも今のTちゃんは下火気味わぅよ。」
リョフ「それは飽きが来ない方がおかしい。6エンパ時
    でも一定まで進んだら、ダクソウやドラドグに
    現を抜かしたではないか。その後に履歴周回を
    行いだした。今は言わばこの期間そのもの。
    次のステップへの飛翔だろうに。」
ミツキ「流石しっかり見てるわぅね!」
リョフ「好敵手を下すには、相手を知る事だからな。」
ミツキ「むぬ、でもTちゃんはリョフちゃんを好敵手
    とは思ってないわぅ。殆ど恩人に近いと思って
    いるわぅよ?」
リョフ「・・・問題はそこなんだがな。俺に対して憧れ
    を抱く奴自身は、こちらを全くライバル視を
    しない。ミツキが言った通り、半ば師匠的な
    一念を抱いている。」
ミツキ「Tちゃんは誰だってそうわぅ。自分は何時も
    ヘタレわぅから、常に憧れの一念を抱いている
    方が性分に合うと言ってるわぅよ。」
リョフ「だな・・・。奴自身の戦闘力は他の猛者と何ら
    変わらないレベルだ。それなのに自分の力を
    前面に出そうとしていない。」
ミツキ「うむぬ。しか〜し、1つだけは絶対に勝てると
    自負しているわぅけど。」
リョフ「ああ、創生者としての実力だな。エディット
    総人数では絶対に負けないと豪語している。
    確かに奴の息子や娘達を超える面々、それを
    創生した奴を見てみたいものだわ。」
ミツキ「この部分だけは絶対に勝てないわぅね。リョフ
    ちゃんですら足元に及ばないわぅよ。」
リョフ「愚問だろうに。武勇なら絶対に負けんが、創生
    では勝てる気がしない。むしろその力は誕生も
    消滅も思いのまま。同レベルで対峙したら、
    俺など簡単に撚り潰されるわな。」
ミツキ「キャラクターの創生の次元わぅからね。ここは
    わたでも無理わぅよ。まあTちゃんはそれを
    望んでいないし、みんなでワイワイやる方を
    好んでいるわぅから。」
リョフ「そうだな。そのお節介焼きと世話焼きで、俺達
    はこの場に馳せ参じる事ができている。感謝
    するなら俺達の方だな。」
ミツキ「恩は試合で返す、わぅよ?」
リョフ「ふん、愚問だ。どんな戦場だろうが、絶対に
    負けはせん!」
ミツキ「にゃっはー! そうこなくっちゃ!」


 結局はここに回帰しますね、原点回帰と。ああ、日テレの21:00から
23:00まで「ルパン三世 プリンセス・オブ・ブリーズ」が放映されて
ましたね@@b 原点回帰という事ですが、先週の「カリオストロの城」に
似ている部分もあるのかも@@b

 ただヒロインの双子の妹、その人物の義理の兄の人物が死去という場面は
ありましたが。ハッピーエンドとはいかないものですわTT;

 ともあれ、原点回帰繋がりで上記を振り返った次第です。

 しかし、リョフさんが師匠ですか。まあ確かに方天戟の師匠でもあるかと。
実力は三国志最強の腕前でしょうし。これでカンウさんみたいに仁義溢れる
猛者だったら良かったのにTT;

 まあ、今後もこの流れは続きそうですにゃ@@b 方天戟こそ高難易度を
プレイする際、己の命を預けるに至る最強の武器ですから。

 最近は弧刀や双矛でも何とかなっているのはナイショです(−∞−);
H27. 1.22 (木)

No.4117
人次第で変わるわぅ PM23:30

 昨日の件は直ぐに謝罪に至り、一応解決という事に。しかし自分がそういう
命が燻るため、また発病(殆ど病かと)するか分かりません。今回の一件を
戒めと捉え、以後の再発を阻止すべきでしょう。

 人次第で変わると言いますが、こういったデカい出来事ほどそれが如実に
現れるものはありません。己次第で変わっていく、無論プラス方面に行ければ
万々歳です。

 今後のお前さん次第という事だ、ミスターTよ。



 雑談バー。

リョフ「湿気た面するな、俺達がいる。」
チョウセン「あら、珍しく補佐側ですか。」
リョフ「風来坊の一念は分からなくない。俺も見境なく
    なれば、そこに至るのは事実。」
ミスターT「ある意味、リョフ氏みたいなぶっきらぼう
      な気質は憧れるよ。氏が至ったマイナス面
      を除けば、他の力強さは敬意に値する。」
リョフ「お前ほどじゃないと思うがな。まあミツキ流に
    言えば桜梅桃李だろう。」
ミツキ「うむぬ、その方が気が楽わぅよ。でで、何か
    燻っている思いがあるわぅか?」
ミスターT「あ、いやね、私事なんだが。いざという時
      の踏ん切りがなくてね。まあ内容が内容な
      だけに困り所だが・・・。」
***内容を一同に提示するミスターTの図***
ミツキ「・・・にゃっはー! なるほどぉ、野郎の性と
    いうものわぅね!」
ナツミA「ポチ・・・下品すぎるわよ。」
リョレイキ「うわぁ・・・何ともまぁ・・・。」
ミツキ「仕方がないわぅよ。殿方はそれでウッシッシ
    状態になるわぅし。」
ミスターT「オウイ嬢をネタにしたのもあるんだがね。
      まあ何と言うか・・・。」
ミツキ「うっひゃー! これは凄いわぅねっ!」
オウイ「・・・ええっ?!」
チョウセン「殿方の欲望は怖ろしいものですねぇ〜。」
リョフ「俺でさえ、こっ恥ずかしい気分になるわ。」
ナツミA「まあ想像力を掻き立てる事は悪い事ではない
     けどねぇ。」
ミスターT「野郎の性という事で黙認を・・・。」
***直後、女性陣に連行されるミスターTの図***
オウイ「・・・今回は当然の結果でしょう。」
リョレイキ「そうですね・・・。」
ミツキ「でもそれだけ愛されている証拠わぅね。まあ
    大体はアッチで役立ってるわぅけど。ふふり、
    お主らの美貌も罪なものわぅ〜。」
リョレイキ「わ・・私も含まれるのですか?!」
ミツキ「・・・不服わぅか?」
リョレイキ「い・・いえっ! 滅相もない!」
オウイ「はぁ・・・。」
リョフ&チョウセン&ナツミA「何とも・・・。」


 ええ、話の内容から大体推測できるかと@@; コンビニの一定のブースに
あるネタですが、上記を踏まえれば連想はできるかと**; いざという時に
勇気が出ないというのは何ともまあ@@;

 しかし平然と買われる方は猛者ですわ**; 自分は単品だけでは流石に
厳しいものですがTT; 何とも・・・。


 あ、そう言えば今日は7エンパのパッチでしたな。この日記カキカキが終了
したら、早速拝見するとしましょうか。

 良い方に変わっていればいいのですが・・・(−∞−)
H27. 1.21 (水)

No.4116
己の業わぅ PM20:48

 また犯してしまった業。自分は口を滑らす悪い癖があるようで。それが今回
も起こりました。今回も完全にこちらが悪いので、全ての方への会話では十分
気を付けた方がいいかと・・・。

 自分は過去に起きた出来事などは絶対に忘れないようにしています。忘れた
頃に同じ事をやらかすのが俺の昔からの癖ですから。被害者だけだと思うも、
実は加害者もやっていたという事が過去にありますから。

 今回のは1000%自分が悪いです。その前の時も同じで。

 盟友ミスターMI氏が仰っていた、「文面では伝わらない一念」とは正に
この事でしょう。

 ただし自粛は停滞そのものに繋がり、それでは自身の成長は皆無です。肝心
なのは再発をさせないようにする事、これでしょう。自分も人間故に、再び
やらかすのは目に見えています。

 できる限り抑えて言わないように、場の雰囲気をしっかり定めつつ会話が
できれば幸いです。

 これで2度目。次は絶対にないと思うんだな、ミスターTよ。



 雑談バー。

ミツキ「言葉のやり取りは難しいです。」
リョフ「風来坊の性格からして、親しくなればなるほど
    地が出る様子だな。かといって友好拡大は必須
    でもある。相手の心情を心懸けながら会話を
    していく、か。」
ミツキ「顔色を窺っての会話ですか。でもそれが一番
    大切な会話ですよ。でもスパッと率直な意見を
    言ってくれた所は、大変感謝しているみたい
    ですし。」
リョフ「奴が無意識にそれをしてるとなれば、他の人物
    も心中ではそう思っているわな。その一件は
    ミツキが言う様に率直に言ってくれたから判明
    したと言える。大変有難い人物じゃないか。」
ミツキ「フランク過ぎると素体が出て悪化してしまう。
    逆に顔色を窺いながらの会話はギクシャクして
    いってしまう。でも実際にはその矛盾と直面
    し続けるのが人生になるんでしょうね。」
リョフ「問題あるまい。奴も痛みを知る人物だ。しかし
    度が過ぎるとその一件に至ってしまう。だが
    それでも奴は動き続けるだろう。愚問だな。」
ミツキ「嗜める存在は本当に大切ですよね。」
リョフ「フッ、究極のストッパーはお前自身だろうに。
    それに別にもあるようだが、まあ主体はお前が
    基礎だろう。つまり奴は間違いを犯しても、
    最悪の事態には至らない事だ。」
ミツキ「ですね。まあ人故に過ちは付き物ですから。
    今後も再発させないように見守るしかないで
    しょうね。」
リョフ「だな。」


 自分を第3者視点から見ての解釈で。上記で書いたミスターMI氏からの
「文面で伝える難しさ」=「会話で伝える難しさ」を痛感しています。後者の
面と向かっての会話ですら難しいのに、意思疎通が完全じゃない文面で伝える
のは殆ど無理です(不可能じゃないですが、実際に感じる部分はあるので)。

 でも停滞も怖ろしい結果です。今回の一件で会話自体を自粛しようと思った
のですが、それは即ち停滞そのものですから。肝心なのは会話をしても、その
相手を思い遣る一念を今以上に強く出せという事でしょう。難しいですが、
それが最善の行動ですし。

 冒頭でも述べましたが、自分は親しくなればなるほどフランクになり過ぎて
こういう結果に至ってしまいます。会話とは本当に難しい、それを痛感した
事件(間違いなく事件)です。
H27. 1.20 (火)

No.4115
グロッキーには参るわぅ PM21:22

 昨日の日記最後に書いた内容を振り返ると・・・。

*昨日は一夜漬けで起きていた
*早朝にばあさまの面倒を見る事に
*同時期に前日購入した飯を食った
*飯は7−11でのサンドイッチ×2とビッグカップヌードル
*ミッションは達成も、その事から腹に違和感が
*後に仮眠するも午後3時が最悪に
*何とか持ち堪えるも、今も不調中


 これが今現在までの状況です@@; いえ、食当たりというものではないと
思います。原因となるなら、

*今までの疲れが一気に出た
*朝一番で脂っこいのを食べた、特にカップ麺
*後のコーラが大問題


 でしょうか。昔はこの一連の行動が全く平気だったので、食当たりではない
と思います。先週や先々週も結構無理無茶して動いていたので、それが爆発
した形でしょう。

 ただ普通の体調不良ならいいのですが、全てにおいて吐き気を引き起こす
要素は最悪極まりません。何でこんな「気持ち悪い」という概念が発生する
のか・・・q(*血*)p

 まあ至ってしまったからにはどうしようもないので、今は療養中という事に
なります><; 10年前は全く問題なかったのに、今じゃもう同じ事が不能
になっているのはね・・・。歳相応のダメージ(身体へ)の蓄積ですか。

 暫くは動けそうにありません><; 回復を優先としましょう。まあ昨日は
無事ミッションを終えられた後の出来事だったので、問題ないと言えば問題
ないのですが・・・。何とも。



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんはグロッキーわぅから、わたが代理で
    オウイちゃんのお相手わぅ。」
オウイ「大丈夫なのですか・・・。」
ミツキ「何時もの事わぅ。一過性だし時間が解決する
    のも事実、気にするものじゃないわぅよ。」
オウイ「はぁ・・・そうですか・・・。」
ミツキ「・・・不服わぅか?」
オウイ「いえいえいえ、滅相もない!」
ミツキ「うむぬ、ならいいわぅ。で、何を言えばいい
    のか、わけわかめわぅが、何かあるわぅ?」
オウイ「そうですね・・・、追加要素で施されるという
    仕様に関しては?」
ミツキ「あー、エディットキャラの生き様設定わぅね。
    COMで登場する際にエディットは全員凡夫に
    なるわぅから、エディットオンリー部隊だと
    超困るわぅよ。使いたい軍略コマンドは凡夫か
    既に履歴が付いているキャラしか無理わぅ。」
オウイ「そうですね。しかし仮に生き様を設定できる
    となると、人数の方で問題が生じてくると思う
    のですが・・・。」
ミツキ「850人以内わぅか? ふふり、オウイちゃん
    はTちゃんの底力を知らないわぅね。この程度
    の調整なんか朝飯前わぅよ。」
オウイ「それは痛感しています。ですがもう1つの要素
    を挙げてらっしゃいましたが。」
ミツキ「秘計わぅか、確かにそれも含めると大変な改修
    作業になってくるわぅね。生き様と秘計の二重
    作戦。多分前倒しで外見や武器の調整もすると
    言い出しそうわぅ。」
オウイ「確かに。風来坊殿が仰ってらっしゃったのは、
    先ずトロフィーや特殊武器などを手に入れて
    から、850人分の大改修作業を行うとも。
    今はまだ道半ばですし。」
ミツキ「ただ6エンパとは違って、トロフィー条件が
    非常に厄介なのも事実わぅ。それにエディット
    人数の多さからしたら、この生き様設定の施し
    が大改修のチャンスになるわぅかも。」
オウイ「早めに設定しておけば後は履歴・・・というか
    履歴は意味を成すのでしょうか・・・。」
ミツキ「殆ど意味がなくなりそうわぅね。でも初期設定
    でエディットが無双武将や一般武将に匹敵する
    戦闘力を持ってれば万々歳わぅよ。履歴は多分
    何らかの長所になるわぅか。成長が早いとか。
    それならやる価値は十分あるわぅね。」
オウイ「なるほど、確かにそうですね。ただそうすると
    更に問題が浮上してきますが。」
ミツキ「うむ、雇用時の料金わぅね。凡夫なら1000
    で済んでいたのに、一騎当千だと10000に
    なってるわぅ。1人雇うのに相当苦労する事に
    なるわぅね。まあ英雄集結だと初回で10人
    選べるし、放浪軍頭領を利用するなら一気に
    複数の武将を獲得できるわぅ。周回なら問題
    ないと思うわぅよ。」
オウイ「生き様の調整次第では、初期の10人か追加
    1人で十分終えられますからね。」
ミツキ「同じ戦闘を同じ仲間で出るわぅから、友好度は
    最高を維持できるのが長所わぅ。ただし、疲労
    蓄積は避けられないわぅけど。」
オウイ「今回の所を窺うと、主人公は戦闘を一切回避
    できないそうなので、疲労回復は喫緊の課題に
    なりますし。」
ミツキ「毎月コンスタンツに試合をすると、もはや疲労
    回復すらできないほどになるわぅ。メッチャ
    厳しいわぅね。」
オウイ「こまめな回復と有効的な襲撃と侵攻でしょう。
    こちらも前作にはなかった概念ですし。」
ミツキ「まあ、わた達がいれば問題ないわぅよ。今後も
    ブイブイ言わせて勝ち進むわぅね!」
オウイ「そうですね。」


 後者の疲労度の問題はかなり大問題になってきやがります。特に争覇開始時
に選んだ主人公は、試合時に絶対に外せません。6エンパや5エンパでは除外
できたのに、今回は全くそれができませんから。

 当然毎回試合に参加すると疲労度の蓄積は尋常じゃない程に。終盤まで毎月
侵攻や襲撃(確か依頼も)をすると、もう数ヶ月では回復しないほどの疲労が
蓄積しますし・・・。この部分は今後のパッチで改善して欲しいものです。

 ともあれ、近々エディットキャラに生き様を施せるとの事ですが@@b
これは850人もいる自分からすれば万々歳です><b 一応今後も履歴周回
は付けていきますが、最初から設定できるとなればCOM時は有難いに限り
ますので。

 まあ、後はどうなるかは明後日のパッチ(それか来週)で確認しますか。
H27. 1.19 (月)

No.4114
攻略次第ではわぅ PM23:39

 実際に日記を書いているのは「同日のAM7:21」なのですが@@;
今日は忙しそうなので、更新差分だけ作成しておこうと思います。


 今回の7エンパは調整次第では速攻攻略が可能という仕様で。シナリオの
エディットが顕著でしょう。更には生き様「王佐の才」などの「降伏勧告」が
ヒットすれば、戦わずに終わらす事も可能です@@b

 おそらく生き様「凡夫」で周回を終えるには、上記の手法で戦わずに終了が
手っ取り早いのかも? これ以外では手法が思い浮かびません。というか絶対
に無理ですかね@@;

 まあともあれ、6エンパの英雄集結で勢力調整がそのまま上記シナリオの
エディットに至る仕様。これを駆使すれば難関な攻略も楽でしょう。楽勝とは
いきませんが・・・。

 やはり(トロフィーの)最難関は、「四面楚歌」「覇道」「乱世の奸雄」
「小覇王」ですかね。時間が掛かりそうですわ・・・><;



 追伸(23:39)

 いあー、朝飯を食べてミッションを遂行したまではOKでした。その後の
仮眠後、午後3時頃にエラい気持ち悪くなったという><; ただ今現在は
問題ないので、一過性のものでしょうかね。

 ともあれ、油断しないようにせねば・・・(−∞−)



 雑談バー。

オウイ「エディットでの生き様の調整は、どう響いて
    くると思いますか?」
ミスターT「降伏勧告などの軍略だろうね。これが最初
      から使えるかどうかに至るかも。まあ解放
      要素を使えば速攻可能なんだがね。」
オウイ「なるほど。後は固有の2つの秘計に影響がある
    程度でしょうね。」
ミスターT「もし秘計も同時に調整できるなら、履歴は
      クリア印扱いになっちまうね。まあ俺は
      エディット総人数からして、この手法は
      大歓迎だけど。」
オウイ「1人につき1週間としても、残り830週近く
    ありますよ。終わるかどうかは疑問になるかと
    思いますが・・・。」
ミスターT「生き様や可能なら秘計を後で調整する手法
      を取るなら、1ターンクリアの応用で履歴
      だけ付けるのがグッドだろうね。ただし、
      それでも1年近く掛かるかも知れないが。
      怖ろしくて考えたくもないわ・・・。」
オウイ「何とも・・・。」
ミスターT「まあ、そこにエディット要素がある限り、
      俺は戦い続けるわな。それこそ変人と言う
      特殊な生き様を持つ俺のスタイルさ。」
オウイ「ハハッ、本当に不恰好が好かれるようで。」
ミスターT「究極の誉め言葉そのものだよ。まあお嬢は
      “麗しの美丈夫”とかが合いそうだが。」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
***案の定、女性陣に連れ去られるミスターT***
オウイ「役得なのか馬鹿なのか・・・。」
ミツキ「変人の二面性わぅね。」


 変人の二面性ですか@@; まあ案外そちらの方も誉め言葉でしょうな。
とにかく普通の人という事ほど貶しはありません。特質的な力を持つ存在は
変人ほど最強の称号ですから。それ即ち天才とも言う?(過大評価@@;)

 ともあれ、生き様エディット以外に秘計設定も来れば超万々歳でしょう。
COMで登場した時の強さを任意で調整できるなら、これ程なエディット要素
はありません。

 アレですな、「アーマード・コア マスターオブアリーナ」の伝説的な仕様
「ランカーメイキング」でしょう。調整次第では最強の機体を構成できます
からね@@b そう・・・慣れない時に究極の動き(?)に近い機体を構成
したら、速攻倒された事がありましたわ@@;;; 何とも・・・。

 この追加パッチでエディット軍団が大いに化けるかも知れませんね@@b
無論、それは良い意味も悪い意味もですが・・・。
H27. 1.18 (日)

No.4113
1つの山場を越えるわぅ 翌日AM0:06

 サブの警備の着任が終わりました。これで1月中のメイン試合(@@;)は
終了に。次は来週日曜日のメインの警備の着任で今月は終了です。

 しかし2月は11日にメインの警備の着任の打ち合わせがあるため、ここが
3つ目(2つ目は来週日曜日の件)となりますか。これが過ぎれば一応落ち
着くとは思いますが。

 まあともあれ、1つずつ攻略していくしかありません。それが今まで15年
ほど戦い続けてきたものですので(サブは13年)。

 まだまだ恩返しの戦いは終わってません。これからも勝ち続けますよ@@b



 雑談バー。

オウイ「お疲れ様です。」
ミスターT「ありがとさん。まあまだ全部終わっては
      いないけど。」
オウイ「何を仰います、1つずつ勝ち続けてこその勝利
    というもの。それを疎かにしては、得られる
    ものも得られませんよ。」
ミスターT「確かにね。その積み重ねが今の礎だしの。
      まあ今後もこの生き様は貫いていくわ。
      それこそ己を示す戦いだからな。」
オウイ「ええ、心得ています。」
ミスターT「今日は一杯やるかね。お嬢にも付き合って
      頂きましょうかの。」
オウイ「え、大丈夫なので?」
ミツキ「ほらオウイちゃん、そこはこの台詞わぅ!」
オウイ「あ、はい。えー・・・今夜は飲ませて貰うわ、
    酒樽という酒樽を全て飲み干すまで、ね。」
ミツキ「わたは飲めないわぅけど!」
ミスターT「未成年じゃなかろうに。」
ミツキ「にゃっはー! にゃらば、今夜はオールナイト
    わぅぜぇ!」
ミスターT「そうそう、その意気よ。」
オウイ「フフッ、分かりました。」


 オウイさんが初めて既定台詞を喋った気が@@; まあ役割を除いた彼女は
チョウセンさんを超える知的美人でしょうから。リョレイキさんはそのお2人
の間ぐらいの位置付けでしょうか。

 まあともあれ、1月の山場は超えました。次は25日ですが、今は一応休息
という事にしましょう。

 しかし今年で15年目ですか。走り立ての頃の感覚が今も抜けませんが、
むしろ初心の心は忘れない方がいいのでしょうね。まだまだこれからですわ。
H27. 1.17 (土)

No.4112
20年の月日わぅ PM23:50

 20年前、神戸で阪神・淡路大震災が発生。6000人を超える犠牲者が
出た大震災でした。後の東日本大震災が起こるまでは、痛烈な大震災の1つ
でも。しかし防災元年になった同年から、耐震性の強化などが施されていった
のも事実です。

 それから16年後の3月11日には、1000年に1回起こるかどうかと
される東日本大震災が起こっています。今年で4年目ですね。

 そして何れ来るであろう、首都直下型地震・東海地震・東南海地震・南海
地震と。日本は立地の問題で災害国家たる故に、これら天災からは逃れる術は
ありません。軽減させるのが精一杯です。

 昨日の文面とは異なりますが、やはり「伝え続ける事」が大切でしょう。
防災なども忘れた頃に巨大災害が訪れますので。

 阪神・淡路大震災で亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申します。


 そういえばディスカバリーチャンネルにて、「メガ・シティ」の番組がある
のですが。こちらで3回目の放送ぐらいでしたか、何と日本は東京が取り上げ
られていました。インフラの問題とかの内容ですが、やはり大きな要素なのは
東日本大震災が淵源でしょうか。

 まさか世界番組に近いディスカバリーチャンネルの新番組(昨年開始)で、
3回目ぐらいにして日本が取り上げられるのは凄いものです。

 確かに建物の耐震基準は世界最強と言えるぐらいのものですし。そして上記
の立地の問題で災害国家たる部分もそれに当たるでしょうか。

 ともあれ、こちらも上記で挙げた次の大地震へ減災していくのが必須である
という事でしょうね。

 自分達にできる事は限られていますが、やはり「伝え続ける事」が大切に
なるでしょう。これは全ての物事にも当てはまりますから。


 私事になりますが、今日はメインの警備の着任をば。無事故で終えました。
明日はサブの警備の着任で、来週日曜日は早朝にメインの警備の着任が控えて
います。

 どちらも絶対無事故で勝ち切らねばね。それが今の自分ができる生き様の
1つですから。



 雑談バー。

ミツキ「あやしい伝説、わぅ!」
リョフ「今度は何だ?」
ミツキ「ディスカバリーチャンネル内で放送中の番組
    わぅよ。検証実験わぅね。」
ミスターT「例えば・・・、6エンパ版リョフ氏第1
      乱舞でトウタク氏を遠方まで飛ばせるか
      実験か。無論、マルチプレイ込みの時間差
      遠方飛ばしだ。」
リョフ「ハッハッハッ! 以前のアレか! なるほど、
    そう言った馬鹿さ的な検証実験といったものと
    いう事だな。」
ミツキ「実際には映画とかのシーンを検証したりして
    いるわぅよ。馬鹿馬鹿しい部分もあるわぅが、
    エラい役立つ情報もあったりするわぅ。」
リョフ「そう言えば今回の7エンパ、乱舞の一撃が味方
    にヒットしないな。仰け反りはあるが、一切の
    効果がない。あるとすれば羅刹の武か。」
ミスターT「アレ、理不尽すぎると思うんだが・・・。
      ただ仰け反り発生の6エンパ仕様なら問題
      ないが、7エンパではダメージも入って
      いるよ。その状態で敵の一撃を貰えば速攻
      敗退だし。」
リョフ「そこはお前の手腕だろう。俺が同秘計を所持
    しているが、周回開始直後に操作武将に選び、
    危ない・役立たない秘計は外すに限る。」
ミツキ「リョレイキちゃんなんか5つあるうちの3つを
    外すから、殆ど突撃と護衛しかできないわぅ。
    逆にオウイちゃんは1つだけ外すわぅから、
    弱体化には至らないわぅね。」
リョフ「確かにな。その秘計もプレイヤー側で取得して
    いる秘計を搭載できれば最高だろうに。」
ミスターT「団結・大喝・仁王立ち・回復櫓・射撃櫓、
      残り1つは回復ぐらいかな。仁王立ちには
      既に1回お世話になっているわ・・・。」
ミツキ「あー、修羅修行のわぅか。キョチョちゃんの
    掴み乱舞でお手玉喰らった時、速攻仁王立ちを
    使ったわぅね。7エンパは6エンパと違って、
    ダメージを受けている最中でも秘計は使える
    わぅよ。大喝さえやられなければ、理論上は
    仁王立ちが一番役立つわぅね。コストは3つと
    連発はできないわぅけど。」
リョフ「無双乱舞の無敵化が至れば、ある程度の対処は
    可能なのだがな。そこは開発陣に委ねるとし、
    現状で何とかするしかあるまい。そこは風来坊
    が得意としている、掴みスパアマ技・単体の
    スパアマ技で押し切るのがベストだろう。」
ミスターT「今回はヴァリアブル自体が乱舞相殺に一役
      買ってるからね。今の所、方天戟のそれで
      敵の乱舞を何度も相殺してるよ。当然、
      掴みスパアマ技やチャージ6とかでも同様
      の手法をやってるけど。」
リョフ「よくぞまあ、できるものだ。お前が俺を操った
    としても、同じ様な動きになるのだろうな。
    ミツキの場合は今は弧刀との事だから、機動力
    で翻弄するしかないが。」
ミツキ「ミスEちゃんみたいな動きはできないわぅが、
    Tちゃん仕込みの動きでブイブイ言わせていく
    わぅよ。」
リョフ「明るさなら俺を超える天下無双なんだがな。」
ミツキ「暴れてやるわぅぜぇ〜!」


 修羅修行でのヴァリアブル(攻撃じゃない場合もあるのでヴァリアブル)
による無敵時間を利用した、敵乱舞の相殺技。今までは掴みスパアマ技や、
単体スパアマ技を駆使していましたけど。

 意外にも今回のヴァリアブルの時間は結構長く、なおかつ敵乱舞の範囲が
狭くなっている事もあって相殺が容易に。これ、こちらも狭くなっている証拠
でしょうな@@;

 ともあれ、今現在では「無双乱舞の完全無欠化」が至っていない現状で。
とても無双乱舞に信頼を置く事などできません。となれば、掴みや単体から
派生するスパアマ技で凌ぐしかありませんから。

 まだ試していませんが、敵の秘計をヴァリアブルで相殺できるのかという
もの。炎撃などの短い秘計なら可能でしょうけど、発破などは厳しいかも?
まあ実際に試してないので何とも言えませんが・・・。

 乱舞が完全無欠に戻ってくれれば最高なんですがね・・・。何とも。
H27. 1.16 (金)

No.4111
伝え続ける事が大切わぅ PM23:42

 昨日のコーエーテクモ社・ユーザーサポートからのメール。内容がどうで
あれ、伝え続ける事が大切なのだと痛感した次第で。

 全部が全部ではないと思いますが、その大多数はゲームを愛する方が運営に
携わっているとも思います。ユーザーの視点が大切なのだという原点回帰を
忘れてしまっては、もう滅亡の道しかありません。

 まあ確かに企業故に儲け主義に走るのは分からなくはありませんが。しかし
原点を失った存在ほど虚しく愚かなものはありませんし。ここだけは自分も
痛感しています。そう、己の生き様にも回帰する事でも。

 外部・内部問わず、己の生き様は貪欲なまでに貫き通したいものです。その
瞬間こそ、己が己でいられる実証を示す事ができますから。

 今の世上ほど己の生き様を刻む瞬間が大事なのでしょうな。



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんはオウイちゃんとリョレイキちゃんの
    大切なものを盗んでいったわぅよ?」
リョフ「ほぉ、それは一体何なんだ?」
ミツキ「2人の心わぅ!」
オウイ&リョレイキ「まぁ・・・。」
チョウセン「あらあらまあまあ・・・。」
***直後、女性陣に襲撃を喰らうミスターT***
リョフ「言わんこっちゃない・・・。」
ミツキ「役得わぅ。」
ナツミA「“ルパン三世・カリオストロの城”での、
     銭形警部の超有名な台詞ね。」
リョフ「ふむ、その銭形とやらはクサい台詞を言うも、
    場の雰囲気は見事に勝ち取っているわな。話を
    伺うに、彼はルパンとやらのライバルとも。
    その彼を言わばフォローする形だろうな。」
チョウセン「ヒロインの所から去るルパン様を、銭形様
      は言葉で慰めるというものですね。」
ミツキ「まあ・・・Tちゃんは、わたの心も盗んだ事に
    なるわぅね。」
サイバー「ああ、ハートの額縁の件だね。でもミツキを
     心から支えた結果だからね。彼には本当に
     心から感謝しているよ。」
ウエスト「今も先生は後悔の念に囚われているがね。
     何故俺が生きているのかと。彼らの方こそ
     生きていなければならなかったと。」
リョフ「やはりそこに回帰してしまうか。奴は今も根底
    に抱く一念は、ミツキ達への痛烈な思いその
    ものだな。」
チョウセン「虚しいと言っては大変失礼ですが、歴史は
      時として残酷な結末を示しますからね。
      この場合はどうしようもないのかと。」
ウエスト「ですね。しかしだからこそ、俺達が今は亡き
     盟友達の分まで踏ん張らねばならん。そして
     それが切っ掛けとなり、今を生きる盟友達の
     支えにも至っている。いや、先生は今後も
     みんなを支え続けるだろう。一生涯ね。」
リョフ「ああ、そうだな。それこそが奴の生き様だ。
    俺達もこの場に参じれたのも、奴のお節介焼き
    と世話焼きが要因だからな。」
ウエスト「生き様とは、愚直なまでに貫き通してこそ
     真価を発揮する。今後も貫いていきたいもの
     だね。」


 結局はここに回帰しますね。どんなネタであろうが、やはりあの1年半の
激闘と死闘が淵源となっているのは言うまでもありません。

 亡き盟友達の分まで生き抜く、それが己の使命であり生き様である。今後も
この姿勢は貫いていきますよ。


 で、雑談バーの冒頭のネタは正にそれで@@; 銭形さんの台詞は正しく
一騎当千でしょう(=∞=)(日テレの3夜連続・ルパン祭り)

 それに思うに、ルパンさんと共闘をする彼は意外にも犯罪人を検挙している
という。“ハリマオの財宝を追え”でも指名手配犯を逮捕したりと、なかなか
の結果を勝ち取っています。

 ルパンさんを追う事が銭形さんの生き甲斐であり、それにより他の極悪人に
近い奴を逮捕してもいる。不思議なものですね。まあルパンさんは極悪人とは
言えませんし。銭形さんも案外そこは熟知しているのではないでしょうか。

 ただし、“ワルサーP38”みたいなヒロインが死ぬ作品は好きじゃない
ですわ><; 同作の最後が一番哀愁あったと思います。ルパンさんの昔使用
していた愛銃でヒロインが殺されるという。

 対して“トワイライトジェミニの秘宝”でしたか。あちらはハッピーエンド
的ですね@@b まあネタ要素がかなりあり、ちょっと路線が離れてもいる
感じがしますが・・・。まあ悪党以外の死亡者が少ない作品がいいですわ。

 う〜む、冒険活劇風の作品はいいですにゃ(=∞=)
H27. 1.15 (木)

No.4110
報告は伝わるわぅ PM23:32

 今日の午後5時頃に、コーエーテクモ社のユーザーサポートよりメールを
頂きました。というか誰だ、全く返答がないと言ったのは@@;;;

 まあそれはともかく、今回挙げられたのは「亡骸が秘計を使う」というバグ
の報告で。これは同日記を書いた後に返答差し上げますが、色々と思い付く
部分があるので長めになるかも。

 とにもかくにも、しっかり伝わった(返答もあった)という部分に感激して
いる次第で@@; このまま仕様で片付けられるのかなと思いましたが、開発
側では対応はされているみたいです。

 ともあれ、まだまだ不確定要素が目白押しの7エンパ。もっとサポート側に
逐一報告をした方がいいでしょう。

 変革とは己が強く望んで(ここだと、行動して)こそ真価を発揮する。今後
の改修に期待しましょうU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「デロリアンわぅ!」
オウイ「な・・何ですかいきなり・・・。」
ミスターT「“バック・トゥ・ザ・フューチャー”の
      タイムマシンだの。CSのディスカバリー
      チャンネルで、“名車再生クラカー”で
      放映されていた改修の1つでも。」
ミツキ「わぅわぅ。そのデロリアンが未来に訪れたのが
    何と今年2015年わぅよ。」
ミスターT「皮肉だわな。30年後の未来を描いた同作
      なのに、実際の今は空飛ぶ車の実現すら
      至っていない。課題は山積だわ。」
ミツキ「でも夢と希望はデッカく持つわぅよ。まあ、
    言いたい事は済んだわぅ。後は任せるわぅ!」
***満足な表情を浮かべて去るミツキの図***
オウイ「・・・爆弾台風ですか。」
ミスターT「ハハッ、彼女の場合はF−5級ツイスター
      そのものだの。」
オウイ「何とも。しかし映画というものは、未来を想像
    して描くものとの事ですが、実際に同年代に
    至っても同じとは限りませんか。」
ミスターT「だねぇ。大体の技術革新は戦争が先陣を
      切ってるからね。その技がフィードバック
      されて民間に下りてきているのが実状よ。
      空飛ぶ車なんかあったら、軍事部門では
      戦車を飛ばす事にするだろうし。」
オウイ「なるほど。革新的技術力が紛争の決め手となる
    というのは、昔も今もこれからも変わりないと
    いう事ですね。」
ミスターT「だの。そして人殺しの連鎖というね。でも
      人間の業、根底には争いの命は消せない。
      押し留める事はできても、完全消滅は不能
      とも思えるし。」
オウイ「だからこそ、ミツキ殿の敬い・労い・慈しみの
    精神が必要不可欠になるという事ですね。」
ミスターT「だね。ミツキの様な心構えの猛者が多く
      現れれば世界は変わる。これは過大評価
      じゃないからね。実際に起こり得る要素に
      なるから。」
オウイ「ですね。」


 先程、叔父さんとBS8で“たけしの等々力ベース”を見ていたのですが。
そこで宣伝でディスカバリーチャンネルの“クラシックカーディーラーズ”の
放送場面(宣伝)がありまして。

 挙げられてたのは今年2015年は“バック・トゥ・ザ・フューチャー”の
未来の年数という。1985年の世界から2015年の未来に飛んだという
流れですが、今の現状だと空飛ぶ車すらありませんわ@@; 何とも。

 まあともあれ、まさかBSでCSの放送の再放送がやるとは思いもしません
でした@@; このデロリアンの改修作業場面は何度も見ているので、まさか
ここで見れるとは@@;

 ともあれ、この調子だとドラえもんも誕生しませんね@@; 夢も希望も
ない事になりますが、マンガ・映画の世界の技術革新が現実ではとても追い
付いていませんので。

 でも・・・こういった作品は良いんですよ、本当に(=∞=) 今後もこの
視聴は続くでしょう@@b

ミスターT「楽しいねぇ。俺はこの時のために、
      日々頑張っているのさ。」


 (↑7エンパ、楽天家との交流時台詞)ですな@@;
H27. 1.14 (水)

No.4109
安全策をわぅ 翌日AM0:26

 7エンパでの無双乱舞が役に立たない技に成り下がっている現状。とても
無敵技として使う事などできません。無双ゲージの溜まり難さ、秘計により
阻止されてダメージも受ける。完全無欠ではない欠陥技そのものでも。

 こうなると掴み技・単体スパアマ技で活路を見出すしかありません。後者の
単体スパアマ技には、同日ヒストリーでも記載したヴァリアブルも含まれる
事になりましたが。

 単体スパアマ技の代表格は方天戟のチャージ6でしょうか。6エンパでは
無双乱舞もこれに含まれていましたが(ゲージがあれば何時でも発動可能)、
今現在ではとても使えたものじゃありません。

 そこに台頭したのがヴァリアブル(攻撃でない場合もあるので名称で)。
今の所、敵の乱舞を方天戟のヴァリアブルで回避はできています。しかし、
広範囲かつ長時間行われる乱舞には対処不能ですが・・・。ここは見極める
必要がありそうです。

 掴み技は最強の技と言えます。しかし上記単体スパアマ技と異なるのは、
掴む対象がいなければ全く意味をなさないというもの。ここは雑魚兵士を掴み
無敵を発生させる手法になりますが、複数の武将がいる場合も有効です。

 6エンパではこれだけで敵の無双乱舞を相殺できていたのが懐かしい思い出
です><; 今回は乱舞の範囲が狭くなったという部分から、一部では完全に
ヴァリアブルのみでの相殺も容易かと。更に雑魚が多く出るため、掴みでの
相殺も容易でしょう。

 特質すべき点は体力がなくなった躯が完全ダウンする前までは、掴めると
いう事。6エンパでは在り得なかった要素です@@; これがあるお陰で、
掴み技(方天戟だとEX1)が高効率化に至っています。

 ですが自分としては敵もそうなってしまいますが、無双乱舞の完全無欠化が
望ましいものです。無双乱舞こそ最大最強の必殺技に近く、無双シリーズの
代名詞そのものです。それが前作から出た簡易技たる秘計に打ち消されると
いうのは納得がいかないもの。

 アレですか。ベテランレスラーがニューフェイスレスラーに簡単に潰される
というものかと。ベテランレスラーファンとしては最悪ですなq(*血*)p

 まあ今現在は掴み技・単体スパアマ技で乗り切る術があるので、辛うじて
何とかなっている次第ですが・・・。無双乱舞の完全無欠化は至って欲しい
ものですわ(>∞<)



 雑談バー。

オウイ「なるほど。今までは掴み技こそが決めてとも
    思えていましたが、単体スーパーアーマー技が
    台頭してきたと。」
ミスターT「ヴァリアブルだの。ヴァリアブル攻撃とも
      言うけど、中には攻撃じゃないものもある
      と思うし、総じてヴァリアブルでいいかと
      思う。そもそも俺は武器切り替えを得意と
      してない。1つの武器で終始勝ち進みたい
      ものだけど。」
オウイ「確かに前作はそうでしたね。方天戟一本で殆ど
    全ての戦いを勝ち進んで来られていた。最短
    クリア周回、最速履歴付け周回でも一時的に
    方天戟に変えて挑まれてましたし。」
ミスターT「6エンパの初プレイ時はド素人だったよ。
      しかし難易度・普通での最速履歴周回を
      200人近くもやれば、否が応でも慣れて
      くるわな。今じゃ生き残りたければ方天戟
      を必ず選んでいる。テメェの命を預ける
      獲物は、これ以外に考えられない。」
オウイ「凄いものです。あと双矛も臨時の打開策には
    打って付けとも。」
ミスターT「だね。チャージ6が掴み技でスパアマ技に
      なるし。更にムエイキャクでチャージ技を
      キャンセルにも持ち込める。しかも相手が
      武器の相性で優勢だとしても打ち上げる
      からね。お嬢のガビシもチャージ1や6が
      掴み技だから、緊急回避技としては最高と
      思うよ。」
オウイ「なるほど。しかし問題は技の出が早いのと、
    リーチの問題でしょうか。ここは愛用のガビシ
    の欠点ですし。」
ミスターT「俺には速すぎて扱い難いわ。遅い攻撃の
      武器ほど楽だからねぇ。ここは得手不得手
      になっちまうかな。」
オウイ「後は応用次第という事になりますね。」
ミスターT「もっと色々と研鑚しないとダメだわ。」


 ヴァリアブルでの敵無双乱舞の回避は完全ではありません。持続時間が長い
技や広範囲技だと方天戟では不可能に近くなります。相手の設定されている
乱舞が何だか分かれば問題ありませんが。

 今回から空中以外に地上で2種類をぶっ放してくる敵軍(味方もしかり)。
しかも一部の武将は技が変わってしまっているため(武器が変わっている)、
全部熟知するのは至難の技ですTT;

 一応乱舞の直撃とその瞬間ギリギリまではヴァリアブルは可能みたいなの
ですが、喰らっている時に切り替え可能は一部の武器のみですし。喰らう直前
を見極めてヴァリアブルを放つのは本当に刹那の瞬間でしょうね@@;

 まあ一応安全策で掴み技と単体スパアマ技が可能な方天戟がありますし。
それに方天戟こそ機動力を必要とする獲物はありません。漠然と扱うのは獲物
が可哀想です。

 ・・・案外機動力があるチョウセンさんやオウイさんが方天戟の方が合うの
かも知れませんね@@; 逆にリョフさんは双矛や弧刀とか。何とも。

 まあ、まだまだ研鑚は続きますよ(=∞=)
H27. 1.13 (火)

No.4108
悩ましいわぅ 翌日AM0:51

 7エンパの生き様には本当に苦労させられますTT; 更に秘計の調整も
ある事から、納得できるキャラクターの作成は困難を極めるもので。

 コピーキャット化で量産体制は可能ですが、それでは味気ないものになって
しまいますし。双子や三つ子は問答無用に駆使してもOKでしょう。その方が
楽しいですし(双子や三つ子という属性からして)。

 とりあえず低ランクでのクリアを優先しつつ、できる限り特典ポイントを
稼いでいきましょう。近々勃発(@@;)する4つの要素取得に力が必要に
なりますから。相当な試練ですな・・・。



 雑談バー。

オウイ「風来坊殿は高ランクの生き様は望まれない様子
    ですが。」
ミスターT「愚問だろうに。できれば凡夫のまま済ませ
      られるなら最高だよ。秘計のセッティング
      で上がってしまうけど。」
オウイ「不思議な事を仰います。貴方のお力ならば、
    高ランクの生き様であっても問題ないのに。」
ミスターT「雇う時の資金の問題、取得に時間が掛かり
      失敗した時の嘆き、それらを考えると、
      低ランクな生き様が一番効率がいい。特に
      解放要素でレベル調整は容易だ。これを
      使えば生き様により難易度での初期レベル
      に影響を受けない。」
オウイ「確かにそうですけど・・・。」
ミスターT「もし“変人”という生き様があったら、
      真っ先に取りたい生き様だわな。」
オウイ「ええっ?!」
ミスターT「凡夫は即ち普通の人。凡夫という語呂の
      響きはいいけど、内容はとても納得できる
      生き様じゃない。変人の方がよっぽど響き
      がいいわ。」
オウイ「そ・・そういうものなのですか・・・。」
ミスターT「お嬢も何らかに特化した生き様に至れば、
      その概念を理解できるようになるよ。」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
ミスターT「ま、お嬢はまだまだ修行が必要だわな。」


 終始呆れ顔のオウイさんの図。ここはリョフさんやチョウセンさんなら理解
できるかも知れない概念でしょうけど(脳内保管)。

 まあ本当に「変人」という生き様があったら、真っ先にそれを狙いますわ。
これほど栄光ある生き様はありません@@b

 そもそも(エキプロ5ですが)5250人クラスの人数を創生する自体、
完全に変人そのものです**; 逆を言えば変人こそが最高の称号にもなる
訳で。もうこれは俺の中では7エンパの森羅万象を超えますね@@;

 まあともあれ、色々悪戦苦闘しての履歴周回は続きそうですわ(=∞=)
H27. 1.12 (月)

No.4107
盟友の盟友わぅ 翌日AM0:35

 7エンパ・ヒストリーにも記載しましたが、昨日は盟友ミスE嬢の弟さんと
マルチプレイを。7エンパが発売される前に6エンパで暴れようと言ったの
ですが、自分が体調不良で叶わずTT; 今回は汚名返上ですわ@@b

 ミスE嬢自身が凄まじい腕の持ち主(6エンパでは伝説的な存在)なので、
流石はその血筋がある方でした@@b 慣れていないも数回の戦闘で凄まじい
順応速度を発揮しだし、最後の方は熟練者に近いスキルを出しています@@b

 ただお聞きしたら得意作品がFPS作品との事なので、この無双シリーズは
あまり得意ではないのかも? でもミスE嬢が言うには、ドラドグにて半端
じゃない動きをしていたとも仰っていましたし@@;

 やはり格闘ゲーム(無双シリーズも)総じて内在する戦闘力は凄まじい証拠
でしょう。自分の弟も半端じゃない順応速度を持っているので、これは天性の
才能としか言いようがありません><;

 自分ももっと修行せねば(>∞<)



 雑談バー。

オウイ「ベテラン・プレイヤーの方ですか。」
ミスターT「修羅場を潜ってきた気迫は十分あるよ。」
オウイ「その修羅場は同じプレイヤー同士の戦いという
    事ですね。」
ミスターT「そう。COMだと決められたロジックの
      動きしかできない。しかしプレイヤーの
      方はその都度思考を変えられる最強の存在
      だからね。そのプレイヤー同士が対決と
      なれば、熟練者以上と言えるだろうし。」
オウイ「確かに。風来坊殿はあまり得意ではなさそうに
    お見受けしますが?」
ミスターT「その通り・・・。俺は対人戦闘嫌いでさ、
      どうも全く馴染めない。逆に共闘の場合は
      無類の力を発揮できるけど。まあ相手は
      COM限定だけどね。」
オウイ「なるほど。風来坊殿の直感と洞察力だと、既に
    決められた動きをするCOMに対して特効薬と
    取れますから。私達に指令を出しているのも
    正にそこだと思いますし。」
ミスターT「ミスターミスシリーズ内での俺のレベルは
      最弱だよ。無論卑下している事じゃなく、
      周りの盟友達が半端じゃない腕だからね。
      その彼らを補佐する方が俺の真価が発揮
      されるというものよ。」
オウイ「上には上がいるという事ですね。でも思い遣り
    の部分では風来坊殿はトップレベルだと思い
    ますけど。」
ミスターT「ハハッ、ありがとさん。まあこれも全て
      ミツキ嬢の縁のものだからね。言わば彼女
      を褒めてくれて、本当にありがとう。」
オウイ「本当に心から信頼されているのですね。しかも
    それは紛れもない純粋無垢の師弟の理ですし。
    素晴らしいです。」
ミスターT「何の、まだまだこれからよ。お嬢もお嬢の
      長所を活かしつつ、ね。」
オウイ「フフッ、愚問ですよ。」


 チョウセンさんとは違った知的美人なオウイさん(推測@@;)。冷静さが
ウリなのかも知れません。そう言えばオウイさんが逆上した場面を見た事が
ないのですが・・・。

 あ、初の登場作品たる7猛将伝ならあるのかも? バチョウさんやバタイ
さんが言わば宿敵ですから。この自らを犠牲にして復讐に燃える女性だと、
チョウセンさんの義父オウインさんが殺害された時とは異なるのかも。

 あとリョレイキさんもリョフさんが殺害された後は形を潜めている感じに
思えましたし。オウイさんの執念と信念は半端じゃない証拠でしょうか。

 まあこの雑談バー、強いては三国志遊戯内では不幸にはさせませんよ@@b
・・・個人的な優越感になっていますが、まあ問題ありません(何@@;
H27. 1.11 (日)

No.4106
育成方針わぅ PM16:01

 7エンパでの君主編限定と位置付けて、この中で取得可能な生き様での履歴
周回を目指す計画に。太守以上になると依頼が受けられなくなるため、依頼で
獲得できる称号が絡む生き様は絶対に取得できません。

 君主編オンリーで最高峰の生き様は、多分「漢中王」辺りでしょうか。他に
更に最強の生き様もありそうですが、時間や労力を考えると前者が無難かも。

 DLC入手のため手に入れたゲーム雑紙の攻略で、漢中王はなかなか獲得が
厳しい(困難)とあった気がします。ですが自分の攻略手順だと、これほど
楽な取得の生き様はありません。

 6エンパでも仁愛をベースにしていたため、その方針で「錦心の仁君」と
上記「漢中王」の獲得が超楽ですし。


 しかし同日ヒストリーでも書きましたが、今後の周回では上記2つの生き様
以内を狙っての進行で。周回がかなり制限されるものですが、仲間の得意武器
を一時的に変更しておけば問題ありません(他の仲間を必要としない)。

 初回の10人のみで進むため、半ば縛りプレイそのものでしょう@@;
まあそれも周回を楽に進ませるスパイスになれば申し分なし。特典ポイントを
稼ぎつつ、最大の難関たる4つの要素獲得の礎としていきましょうか。



 雑談バー。

オウイ「何故私が・・・。」
ミスターT「リョレイキ嬢は雰囲気的に流れに乗り易い
      とあるが、お嬢は性格からして厳しいと
      周りが踏んでね。慣れる機会にと抜擢した
      次第だよ。」
オウイ「私はこういった雰囲気には馴染めません。」
ミスターT「何だ、何時ものクールフェイスはどこへ
      やら。まあ今のお嬢も新鮮で可愛らしいの
      だけど。」
オウイ「はぁ・・・嬉しいのやら悲しいのやら。ですが
    向こうから凄まじい殺気の視線が・・・。」
ミスターT「・・・慣れものっす。」
オウイ「フフッ、相変わらず難儀ですね。」
ミスターT「何とも。で、本題に入るが、今回からの
      周回はある意味かなりヘビーになりそう
      だの。」
オウイ「これですか。今まで当たり前に通過していた
    生き様の手前で止めると。生き様取得に絡む
    称号を抑えれば容易でしょうけど、今度は逆に
    ランダム性が絡んでくるとも。」
ミスターT「手前の低ランク生き様だからねぇ。狙って
      挑むしかなくなってくるが。ただ生き様は
      基本設定秘計の有無に関わる程度だし、
      レベル差はそんなに変わらない。変わると
      すれば雇用時の金額か。」
オウイ「ですね。最高峰の生き様だと10000資金、
    かなり厳しい金額です。私の場合だと3000
    に留まりますが、他の方だと結構多めになって
    きますし。」
ミスターT「在野や放浪軍頭領なら、友好度アップで
      仕官を促せるんだが、太守以上だと仲間内
      しかできないからね。結果的に履歴付けが
      仲間にし難くなる要素に至るのが見事な
      ものだわ。」
オウイ「かといって最低ランクの凡夫を維持するのも
    非常に厳しいですね。侵攻を1回でも行えば
    生き様は変わってしまいますし。降伏勧告で
    終わらせたとしても、確か変わってしまうと
    伺っています。」
ミスターT「君主編では依頼が一切受けられないしの。
      それを踏まえて君主編時で取れる生き様で
      固めていくのが無難な所かね。まあ相当
      右往左往しそうだけど。」
オウイ「問題ありませんよ、私達がいますし。それに
    開始からの恒例となっているのが、邪魔な秘計
    の取り外し襲撃戦闘ですから。これで純粋に
    戦闘のみを行う武将へと変貌しますので。」
ミスターT「うむ、本当に頼りにしてますわ。美しい
      お嬢がいれば鬼に金棒だの・・・。」
***直後、女性陣に連行されるミスターT***
オウイ「嬉しいには嬉しいですが・・・何とも。」


 これはもう役得でしょうね@@; リョレイキさんは取っ付き易いという
部分から参戦は容易ですが、オウイさんは気難しいですから><;

 でも雑談バーを開始し立ての頃は、リョフさんもチョウセンさんも取っ付き
難い雰囲気でしたし。まあ時が解決するのは全てにおいて当てはまりますね。

 ともあれ、7エンパの今後の履歴周回は若干難儀になってくるでしょう。
しかし本来の路線の手前を目指すため、逆説的には楽なのかも知れませんが。
今のシューム嬢編でどうなるか、見定めるとしましょうか。
H27. 1.10 (土)

No.4105
挑む先の栄光わぅ PM15:31

 そこに要素があるから挑み続ける。全ての物事には意味がありますから。
いや、自分自身でそれを見つけて挑むからこそですか。

 どちらにせよ、己を突き動かす起爆剤になるのは言うまでもありません。
どんな事であろうが、情熱を燃やして突き進むとしましょう。


 しかしまあ・・・自分もまだまだ子供ですな@@; でもその子供心が永遠
の若さを保つ秘訣の1つでもありますからね。無駄ではありません。

 挑む先の栄光は、己自身の手で掴み取るものぞ。



 雑談バー。

リョフ「・・・いい加減な内容だな。」
ミツキ「Tちゃんらしくてグッドわぅよ。リョフちゃん
    も子供っぽい部分が多いじゃないわぅか。」
リョフ「まあ確かにな、そこは否定はできん。」
ミツキ「子供心は冒険心にも当てはまるわぅ。冒険心が
    欠落してしまえば、後は老化の一途を辿って
    しまうわぅよ。」
リョフ「それは分かっている。だが大人としての部分も
    持ち合わせねばならん。ここが難しいものに
    なるわな。」
ミツキ「そこに回帰できるだけ上出来だと思うわぅよ。
    回帰できないで漠然と進んでいるのが今の世上
    になるわぅし。まあ全部が全部じゃないわぅ
    けど、大体は当てはまるわぅね。」
リョフ「飽くなき探究心と情熱が若さを保つ秘訣か。
    そしてそこに回帰すれば、お前のような敬い・
    労い・慈しみの精神にも至ると。」
ミツキ「ケースバイケースわぅね。前者に至っても、
    自らを高めようと私利私欲を貪る愚者になって
    いる存在もいるわぅから。まあ大体は表裏一体
    と取れるわぅね。」
リョフ「難しいものだな。それこそ生き様云々に至ると
    いう訳か。風来坊が常に己に言い聞かせて実行
    している理にも通じる。」
ミツキ「だからこそ、さっきの3大要素わぅよ。」
リョフ「フッ、お前の専売特許だろうに。」
ミツキ「うっしっし、違いないわぅね。おーし、特製の
    お茶を入れたわぅ。ティータイムといくべ♪」
リョフ「うむ、頂こう。」


 この数日はリョフさんとミツキ嬢の雑談ばかりですが@@; まあ内容は
自分が示したいのを網羅しているので問題ありません。

 若々しさとは何だと考えましたが、やはり情熱の部分が大きなウェイトを
占めているのかも。後は執念と信念・・・これは毎度の事か@@; 用は心の
一念次第でしょう、これは愚かな自分でも分かります。

 ただ実際にそこに至るまでが非常に難しく、更に実行するのも難儀だという
現実も。しかし動き出せば痛快極まりなく、それこそ己の本当の生き様の1つ
だとも思えます。それを探求するからこそ情熱が湧くのでしょうかね。

 生きるとは難しいものですわ。いや、生き様を刻む事が難しいでしょうか。
だからこそ楽しいとも。矛盾していますが、それもまた自分の生き様のよう
ですな。何とも(=∞=)
H27. 1. 9 (金)

No.4104
別の魅力わぅ 翌日AM0:15

 正月疲れが抜け切れないこの頃。歳相応のダメージ蓄積は参ります><;
まあそれは仕方がない事ですが・・・。何とも・・・。


 昨日はバイオ5AEをば。ミスターKA氏と暴れまくってました@@b
他のバイオシリーズだと恐々しい(恐怖度)のですが、このバイオ5の方だと
笑いの方が多いような@@;

 特に伝説的な「デスペラード・エスケープ」では、組み合わせによっては
凄い事になりかねません@@b 逆に最悪のケースもありますが・・・。

 過去にこれを最高難易度・プロフェッショナルでオールSクリアを行った
次第ですが、あれほど怖ろしいものはありません@@; まだ無双シリーズの
修羅の方が楽でしょう。雑魚の攻撃でも一撃必殺ですし・・・。

 まあ今じゃアマチュア(バイオ5AE)がメインですし。高難易度をやる
意味はありません@@; これはとにかくネタの宝庫、今後もワイワイできる
作品の1つです(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「諸々の前に、これを見るわぅよ。」
リョフ「ぶわっはっはっ! 顔良じゃなく顔料なのか!
    完全な乱丁じゃないか。」
ミツキ「1ヶ所だけなら誤爆わぅが、官渡の戦いの項目
    の顔良ちゃんの記述がこれわぅから、完全に
    ダメ誤爆わぅね。まあネタとしては最高わぅ
    けど。」
リョフ「まあいいではないか。活躍の場がネタの要素
    でもあるのだから万々歳だろう。」
ミツキ「わぅわぅ。で、次はバイオの方わぅが。」
リョフ「何だ、7エンパの方は停滞か? まあ今の現状
    を考えると、他作品に現を抜かしたくなるのは
    分からなくはないが。」
ミツキ「息抜きも大切わぅよ。それに後は履歴周回と
    トロコン周回わぅ。仕様の問題で悪戦苦闘して
    いるなら、他の要素も大切わぅね。」
リョフ「ああ、そうだな。で、そちらの方だと俺は何も
    言えないが。」
ミツキ「現代風の作品わぅから無理もないわぅ。しかし
    バトルという部分では共通点があるわぅね。
    武器が打撃武器か射撃武器かになるわぅし。
    怖さならこっちわぅけど。」
リョフ「抗い難い恐怖度か、確かにな。しかし恐怖度が
    高ければ高いほど盛り上がるというものだ。
    俺達の戦闘力でも問題あるまい。」
ミツキ「うっしっし、なら模擬戦闘と題して暴れると
    するわぅか!」
リョフ「上手くいくか分からんが、案内しろ。どんな
    奴だろうが、撚り潰してやる!」
ミツキ「アイ・アム・レジェンドわぅ!」


 ・・・その後、リョフさんはバイオ5AE版天下無双を見て仰天するので
あった(爆)。ええ、シナリオ終盤近くとマーセだと鉱山で出現する、必殺の
存在・リーパーさんですが@@; 正しく天下無双対決かと@@;

 ただリーパーさんは背中を向ければ即死攻撃をしてこないので、パートナー
さんに攻撃を委ねる手法もあります。特にガトリング装備のクリスさんが壁に
なれば最強でしょう。マグナムの攻撃を数回ヒットできれば倒れますし。

 しかしまあ・・・ネタの宝庫ですわ、バイオ5は@@; ウエスト氏は続編
のバイオ6もなかなかとの事ですが><; 今度中古で見つけてくるかなぁ。
でも怖そうだ・・・><;

 流石にこうも同じ周回続きの7エンパだと、他に現を抜かしたくなります。
何ともまあ・・・(−∞−)
H27. 1. 8 (木)

No.4103
改修終了わぅ PM23:41

 ホリ電子製のコントローラーの改修作業が終わりました。どちらもPS2版
のを2つ使っており、片方はPS3に(変換アダプター経由で)もう片方は
PCのエミュレーターで使っています。

 ゴムパッドに関しては申し分ない修正ですが、スタートボタンの所の換装が
ちょっと厳しい状況でも。PS2版とPS3版ではPSボタンとターボボタン
のサイズが異なり、スタートとセレクトのゴムパッドを切り離して使うしか
ありません。

 十字キーと4ボタン(L&R各4は除く)は直ぐに改修できますが、この
2つは非常に厄介ですTT; まあメインは十字キーと4ボタンなので、ここ
を修復できれば万々歳でしょう。

 一応PS2版の新品を2つ手に入れてあるので、いざとなったらこちらを
使えばOKでしょう。保守パーツは確保しておかねば快適なプレイは不可能
ですからね><;

 さて、これで一応動きは問題ないでしょう。今後も活躍して貰わねば。



 雑談バー。

ミツキ「コントローラーの不備は死活問題わぅ。」
リョフ「操作の問題は致命的だな。特に一撃が重たい
    攻撃を受ける作品ほど驚異的になる。」
ミツキ「タイムラグが発生しないようなコントローラー
    も必須わぅね。まあ大体はネットワークによる
    遅延が影響しているわぅけど。」
リョフ「難しいものだな。まあそこを上手く調整する
    のがプレイヤー達だろう。人間独特の臨機応変
    な対応が全てを物語る。」
ミツキ「わた達なら何だってできるわぅよ!」
リョフ「愚問だろうに。まあ後は慣れだな。」
ミツキ「わぅわぅ。」
リョフ「ところで、例の4つの要素の計画はどうだ?」
ミツキ「楽に終わるかも知れないわぅよ。覇道に関して
    だと、ミスターAKちゃんの情報だと、何と
    難易度・易しいでも2ヶ所同時侵攻が起こる
    との事わぅよ。」
リョフ「ほぉ、それは朗報だな。となると四面楚歌だけ
    高難易度でやらねばならないか。」
ミツキ「そうわぅね。難易度・難しい辺りでトライして
    獲得するのが無難わぅ。ただ1回だけ行って
    取ってしまえば、後はやる意味は全くないわぅ
    から楽かも。」
リョフ「となると、覇道経由の乱世の奸雄と小覇王か。
    まあ武器・アイテム・各資源・レベルの解放を
    行ってトライするなら問題あるまい。それに
    開始直後にセーブをし、そこから獲得に奔走
    しても取れるとの事じゃないか。特典ポイント
    の消費は最小限に抑えられる。」
ミツキ「後は取れるまで挑むわぅね。」
リョフ「だな。この2つの生き様と2つの称号は、俺達
    にはどうしようもない。風来坊自身が単独で
    攻略するしかないだろう。それ以外の周回なら
    問題ないが。」
ミツキ「それまでは色々と作戦会議といくわぅよ。」
リョフ「ああ、分かった。」


 まさか難易度・易しいで覇道に至れるとは思いもしませんでした@@b
これなら1つの称号と2つの生き様に関しては楽かも知れませんね(☆∞☆)

 しかし四面楚歌だけは難易度・難しいじゃないと出ないとの事なので、この
1つの称号だけは難しい辺りで取れるまでトライした方がいいでしょう。

 戦闘に関しては相当苦労しそうなので、どこかでポイントを稼ぐと考えて
アイテム・各資源・レベルだけは解放した方が良さそうです。それか一切せず
挑むのもいいかも。

 う〜む・・・毎度ながら何だってこんな複雑なトロフィーにしやがるのか、
理解に苦しみますわ><; まあそこに壁がある限り、乗り越えていきます
けどね(=∞=)
H27. 1. 7 (水)

No.4102
今は力を貯めるわぅ 翌日AM0:51

 昨日の7エンパの流れで、今は力を貯める事にしました。ええ、これは追加
要素の特典ポイントもしかりで。それから派生する特殊武器の購入もです。
オプション経由で入手できるので、買い過ぎない程度に掻き集めています。

 方天戟はコンプリートしましたが、他はまだまだ残っている現状で。君主編
では依頼試合を受けられないため、こちらで特殊武器を手に入れるしかありま
せんので><; 敵武将を乱舞とかで撃破すれば取得は可能ですが、得意武器
に限られているようなので(あれ、違った?@@;)。

 まあともあれ、今は力を蓄えつつ待つとしましょう。来るべき決戦に備えて
暴れ続けるのみです。



 雑談バー。

リョフ「うーむ、力を蓄える、か。」
ミツキ「ポイント稼ぎと武器の入手、そして不確定要素
    なパッチ当てによる改善を望むわぅね。」
リョフ「他力本願だわな。風来坊にも前に言ったが、
    俺は変わらない方に賭ける。奴が言っていた、
    常に最悪の状態を考えよ、と。今の奴はプラス
    面を考え過ぎだ。」
ミツキ「何ともわぅ。まあ後は腕次第わぅね。特に4つ
    の要素が尋常じゃないわぅし。」
リョフ「戦闘重視なら履歴持ちエディットキャラか、
    俺を使えば解決する。特に俺なら仁王立ちで
    ある程度は耐えられる。大喝以外ならな。」
ミツキ「候補はリョフちゃんとドクターTちゃんになる
    わぅね。困難な道程になりそうわぅが。」
リョフ「まあ何とかなるだろう。後はお前達次第になる
    がな。」
ミツキ「わぅわぅ。」
リョフ「ところで、他はどうした?」
ミツキ「遅いお正月を満喫してるわぅ。会話はわた達に
    任せるとの事わぅよ。」
リョフ「何とも。」
ミツキ「ここは便乗して、百人一首でもやるわぅか!」
リョフ「よく分からないが、勝負なら受けて立つぞ!」


 ・・・カルタを取るのにリョフさんの猛攻が目に浮かぶ@@; ビームとか
飛ばされそうで怖いです><; 何とも@@;

 ともあれ、ポイントの稼ぎと武器の獲得が今後の課題になるのかも。その
2つの生き様の獲得では、間違いなくプレイヤーさん方のお力をお借りしない
と厳しいでしょう。武器の解放は必須と言えますから。

 2つの生き様と2つの称号さえ取ってしまえば、後は再び天国戻りになり
ますから。この4つの要素が今の所の最大の難関でしょうね。
H27. 1. 6 (火)

No.4101
不愉快極まりないわぅ PM15:17

 同日の7エンパ・ヒストリーでも書いた4つの要素。これの獲得が本当に
最大の弊害となってます。履歴はともかく、それらが楽しみを妨害する不愉快
極まりない要素になっているとはね・・・。

 ただ当然ながら諦めてはいません。そこに壁があるなら乗り越えてこその
ものですから。覚悟を決めて挑んだ方がいいのかも知れませんね。

 何だってこんな面倒な事をするのか分かりませんが・・・。まあ要素が存在
するからには潰さねば意味がない。腹を括り挑みましょうか。



 雑談バー。

リョフ「エラい荒れてるな・・・。」
ミツキ「2つの称号に2つの生き様。簡単に思えるわぅ
    けど、至るには難易度が関わってくるわぅ。」
リョフ「覇道と四面楚歌、乱世の奸雄に小覇王だな。
    四面楚歌は至りさえすれば問題ないが、覇道は
    2つの生き様獲得に必須の要素だ。最低でも
    難易度は普通じゃないと至れないか。」
ミツキ「敵対勢力が多い方が楽になるわぅね。となると
    シナリオは限られてくるわぅ。黄巾の乱だと
    チョウカクちゃん達、反董卓連合だとトウタク
    ちゃん達が無難わぅか。一番効率が良さそう
    なのはシナリオ・エディットわぅね。」
リョフ「なるほど。最初の設定で追い込み陣営を3つか
    4つ作成し、それをそいつらと対峙させない
    状態を構築。一斉に自分側に攻めさせるのを
    待つというものだな。」
ミツキ「四面楚歌はそれでOKわぅね、理論上わぅが。
    覇道は2つの生き様に関わってくるわぅから、
    確実に挑まないとダメになるわぅよ。序盤で
    至れるなら万々歳わぅが、多分序盤は相手勢力
    の力加減では不可能わぅね。」
リョフ「難しい話だな。風来坊が言うには、COM時
    だと2ヶ所同時侵攻はあったそうだが。しかし
    自身が仕官しない地域に対してだったそうだ。
    仕官した途端、1ヶ所しか攻めてこなかったと
    言っている。」
ミツキ「粘れば天国で可能かも知れないわぅね。ただし
    群を抜いて低確率かも知れないわぅけど。」
リョフ「・・・官渡の戦いでそれに至れないのか?」
ミツキ「ソウソウちゃんとソンサクちゃんわぅか。個人
    の生き様わぅから、実際に至る事は皆無になる
    わぅかね。実際には太守以下じゃないと依頼
    試合が受けられないのがネックわぅよ。」
リョフ「だな。君主でも依頼が可能なら、2つの生き様
    は容易だろう。しかし現状は旗揚げも考慮して
    おかねばならない。どこぞに仕官して2ヶ所
    同時侵攻を受ければ別だがな。君主編でしか
    至れないのなら論外だが。」
ミツキ「残さない生き様なら問題ないわぅね。至って
    しまえば速攻終了でOKわぅ。特に四面楚歌は
    難易度・難しいで出してしまって終わり、が
    無難わぅね。相当数やり直さないといけなく
    なりそうわぅけど。」
リョフ「一応問題はあるまい。2つの生き様は風来坊
    自身が探索せねばならんが、四面楚歌なら俺達
    が戦ってもいい。戦闘では先のドクターTが
    一騎当千に至っている。奴か俺のどちらかの
    レベルが高い方を使えば問題あるまい。」
ミツキ「仁王立ちとか考えるとリョフちゃんわぅね。
    15秒しか効果がないし大喝で消されるかも
    知れないわぅが、その瞬間は絶対無敵わぅ。
    単体戦闘としては申し分ないわぅよ。」
リョフ「分かった。俺達の総力を以て挑むとしよう。
    どの道、それしか打開策がないのだからな。」
ミツキ「厳しいわぅ〜。」


 四面楚歌だけならシナリオ・エディット経由でリョフさんかドクターT君を
使えば何とかなるかも知れません。レベルは27(ドクターT君)で一応の
戦闘力は保たれています。リョフさんがそれ以上のレベルなら彼でしょう。

 しかし四面楚歌は3ヶ所同時侵攻をされて、防衛をせずに次のターン後に
獲得との事。つまりそれでOKな訳です。問題は2つの生き様が絡む覇道。
これが最大の壁でしょうね。

 しかも太守以下じゃないと獲得できない称号があるのもネック(小覇王)。
開始は在野状態でしかるべきものを取り、それから速攻覇道を取って生き様に
至るのがベストでしょうか。旗揚げバトルが相当苦労しそうですが・・・。

 楽を考えるなら武器解放は行った方がいいでしょうね。あとレベルも50
追加になるのも。9000ほどポイントを使う事になりますが、この3つの
要素(四面楚歌は多分ポイントを使わなくてもいけるかも?)を潰すためには
常套手段なのかも。

 ナッツ君編が終わってエンルイ君編に入る前に、ノッていれば先に挑んだ
方がいいかも知れません。

 キャラですか? キャラはマスターT君に任せようかと@@; あ、でも
2つの生き様となるのでタイラントT(爆)でも拵えて挑んだ方がいいかも。
当然タイラントT君は乱世の奸雄でしょう@@; 何とも・・・。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




戻る