過去のNo.4501からNo.4600までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
H28. 5.19 (木)

No.4600
夢の皮肉な打ち消しわぅ PM13:41

 昨日の仮眠時に、何かサスペンス風に追われる夢を見たのですが。それは
どうでもいいのですが、その場面に全盛期のばあさまが出現した次第で@@b

 ただ前者の超下らない様相を打ち消したい、その要因には夢を夢と思える
切っ掛けが必要と。それが皮肉にもばあさまになってしまった訳で。

 つまりばあさまが現れた事を喜んだのも束の間。それが現実ではないのだと
思った瞬間、夢を夢と思わずに目が覚めた展開でした。ええ、既にばあさまは
長い旅立ちに赴いています。つまり全盛期のばあさまが現れた事が、非現実と
捉える切っ掛けに至ったと。

 後者のばあさまの部分は長く見続けたかったのですが、前者の超下らない
要因を打ち消したいがための切っ掛けがばあさまになってしまったと。本当に
申し訳ない感じです。

 非常に腹立たしいんですがね、その超下らない夢とか。そんなので大切な
一時を掻き消すなやカスが・・・。

 せめて夢だけは自由に見たいものですね、本当にそう思いますわ・・・。



 雑談バー。

***物凄く苛立つ姿のミスターTの図***
オウイ「近寄り難い様相で・・・。」
ミツキ「下らない夢を打ち消す切っ掛けが、大切なその
    瞬間という様相に怒りが出ているわぅね。」
リョレイキ「お祖母殿の全盛期のお姿を見れて歓喜を
      するも、それが非現実だと捉えて夢から
      覚める、と。本当に皮肉な流れで。」
ミツキ「Tちゃんが言う何度も下らない夢を見るのは
    通例みたいわぅよ。それを打ち消すための要因
    がお祖母さんだったと。他にも良い夢を見る
    みたいだけど、全て現実面の理路整然と解釈
    した結果から覚める流れになっているみたい
    わぅね。」
オウイ「空を飛んだり超能力を発揮したり、でしたね。
    絶対に在り得ない流れだからこそ、夢を夢と
    認知してしまう。今回のはお祖母様が全盛期の
    姿で出た事が、非現実と捉える切っ掛けに至り
    夢から覚めた。本当に皮肉でしょう。」
ミツキ「でもこの展開もあったわぅ。夢を夢と思うも、
    まだ夢として見れている時に、自分が思った
    事を発揮できるというもの。つまり超能力を
    使い蹴散らすな感じわぅね。」
リョレイキ「実際にできたそうですから何とも・・・。
      夢は精神力でどうにでもなるとの事です
      けど、捻じ曲げたり超能力を使えたりと
      逆利用する展開は見事なもので。」
ミツキ「わたのフォースの力を見せてやるわぅ!」
オウイ「ミツキ殿のお力なら、確実に夢を強引に捻じ
    曲げる事ができそうですね。」
ミツキ「マスターワンコの力は絶大わぅ!」
リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「ばあさまの全盛期の姿を見る事は良くある
      んだが、ミツキさんの姿は殆ど見ない。
      実際にお会いしたかどうかになるのかね。
      俺が夢で本当に見たいのはミツキさんなん
      だがの。」
ミツキ「夢でもし〜逢えたら〜素敵な事ねぇ〜♪」
ミスターT「本当だわな。」
リョレイキ「それ、茶化せないような気が・・・。」
オウイ「ミツキ殿クオリティとも言いましょうか。」
ミツキ「ふふり、オウイちゃんも分かってきたわぅね。
    リョレイキちゃんはもう少し修行が必要わぅ。
    逆境や苦境すらも我が糧として喰らい尽くし、
    前へ進む起爆剤にしていく。Tちゃんは常日頃
    から自身と向き合っているからこそ、こうした
    瞬時の転換力を発揮できるわぅよ。」
ミスターT「発揮しなくて良い時があるにはあるがね。
      ただどうでもいいクソみたいな夢だけは
      捻じ曲げて叩き潰したいわ・・・。」
リョレイキ「その淵源が父上を創生し、立ち向かって
      いったのですね。」
ミツキ「リョフちゃんは荒波を乗り越える強大なパワー
    そのものわぅよ。」
オウイ「夢すらも捻じ曲げる、なかなかできるものでは
    ありませんが、不思議なものですね。」
ミツキ「そこで、わぅ! 今日の仮想空間はアレわぅ、
    “サイコドリーム”でもするわぅよ!」
オウイ「ふむ、内容は・・・うわぁ・・・。」
リョレイキ「相当なマイナス面の固まりな・・・。」
ミスターT「フッ、だからこそ捻じ曲げる、だわな。
      同作のお嬢を助けるために、ダイヤモンド
      の犬となって蹴散らすか!」
ミツキ「おういえい! 金剛石ワンコわぅー!」
リョフ「詳しくは分からんが、面白そうだな。俺達も
    参戦するとしよう。」
チョウセン「ファンタジー世界観なので、大暴れでき
      そうですね。」
ミツキ「いざ往かん! ワンコ部隊わぅ!」
リョレイキ「私達もワンコですか・・・。」
オウイ「フフッ、まあそう仰らずに。」
リョフ「俺達はミツキを守護する四神そのものでいい。
    そう考えれば力が湧くというものだ。」
チョウセン「ですね。」
ミスターT「自分自身を封じてしまったお嬢を助ける
      旅路に向かいましょうかね。」


 冒頭の夢の一件から派生で、SFCは“サイコドリーム”の話題になった
次第で。これ、同作では“Dムービー”でしたか。麻薬以上に危険な産物が
蔓延る世界で、その中で一番危険な作品にのめり込んだお嬢さんを助けるのが
主人公のリュウさんとマリアさんでした(←2人の名前は知ってる@@b)。

 当時の作品としてはなかなかのもので、ラスボスは自らを封じたお嬢さん
自身との対決でしたね。取説の最後には後日談が書かれていましたが、正に
ハッピーエンドそのもので@@b

 ただSFC草創期の作品とあって、かなり難しい難易度でしたが><;
特に下水のボスが巨大セミという驚愕するボスだったのが印象深いと@@p
勘弁して欲しいですわ・・・><;

 まあともあれ、夢を夢と思わずに逆利用できる部分は何度か経験してます。
フォースを使ったりしていましたし@@; 夢を逆利用すると何でも可能だと
言うのは見事なものでしたが@@; う〜む・・・。

 俺が本当に見たい夢は・・・、ここはお察し下さいとしましょうか。滅多に
見れるものではありませんので。何とも(−∞−)
H28. 5.18 (水)

No.4599
再びのバテわぅ PM13:51

 エラいダルい状態。昨日は胃のむかつきがあるも、多分眼精疲労によるもの
だと思います@@; 今は落ち着いていますが・・・って、毎度ながらの展開
ですが><; う〜む・・・。

 まあ今日からポカポカ陽気に戻りだしているので、先日までの寒暖の差で
苦しむ事はなくなるでしょう。ここから徐々に戻していきますよ@@;

 う〜む、気節の変動で右往左往は参り気味ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「吾が輩はワンコである。」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
リョレイキ「そう言えば気になったのですが、ミツキ殿
      は生前どちらがお好きだったので?」
ミツキ「ぬ? ワンコかニャンコわぅ? Tちゃんは
    聞き出せなかったみたいだけど、語末“わぅ”
    を考えると、ワンコじゃないわぅか。」
オウイ「その“わぅ”はワンコ派生なのですか。」
ミツキ「今のわたの受け売りはTちゃんクオリティに
    なるから、実際の考えは分からないわぅよ。」
リョレイキ「伺い様にも知れなくなってしまったと。」
ミスターT「俺はミツキさんがワンコ派だと思うわ。
      ナツミさんはニャンコ派だと思うけど。」
ナツミA「ニャンコだとネココ先生思い出すわね。」
ミツキ「フェイヨンなんざ素手で! わぅね!」
リョレイキ「それは・・・凄い事なので?」
ナツミA「ラグナロクオンラインでの話で、フェイヨン
     という地域のダンジョンに、当時は武器で
     乗り込んでいた主人公、まあ仮定として、
     その方が師匠とあがめる方が彼女に武器を
     貸し出し、師匠の方は素手で十分だと豪語
     した流れよね。」
ミスターT「草創期の方々の語り種になってるよ。まあ
      俺からすれば、シルフィアさんもナツミ
      さんも、努力する姿勢は全く変わらないと
      思うけど。」
ミツキ「流石は姉ちゃんにシルフィアちゃんわぅ♪」
オウイ「アレですか、7エンパの万夫不当を市販品武器
    LV1でやるといった形で。」
ミスターT「特殊LV6でも相当な苦労なのに、市販品
      LV1は地獄じゃないかね・・・。」
リョレイキ「1武将倒すだけで相当時間が掛かりそうな
      気が・・・。」
ミツキ「難しい以上になると、乱舞応酬率が激増する
    から、スパアマ技か同じ乱舞で相殺する以外に
    手立てがないわぅね。喰らえば即死わぅ。」
ミスターT「護衛獣事変・・・。」
ミツキ「むふっ♪ ミスターAKちゃんと大暴れした
    アレわぅね! 完熟英雄ちゃんわぅか、ドカン
    で吹っ飛んだ先の太鼓に腰を激突していたと。
    その後は不明わぅ。」
ミスターT「当時はスカし攻撃を用いないと、乱舞応酬
      率が激増したからねぇ。今みたいに秘計は
      多くなかったけど、個人戦闘力は今よりは
      遥かに強かったし。」
オウイ「今作はやはりアレが実現してこそ、高難易度に
    挑める感じでしょうかね。」
ミスターT「確実に気兼ねなく挑めるようになるね。」
リョレイキ「実現すればいいですけど・・・。」
ミツキ「姉ちゃんがいればお茶の子さいさいわぅ!」
ナツミA「そうねぇ。システム改修なんざ簡単よ。」
シルフィア「私達がいれば怖ろしい環境も可能よね。」
ミスターT「旧オウイ嬢の空中乱舞は怖い・・・。」
ミツキ「多節鞭事変わぅ! しかし方天戟ロジックが
    飛翔した切っ掛けでも。実に皮肉わぅよね。」
ミスターT「だな。」
オウイ「お3方がいれば、何でもできそうな気が。」
ミツキ「わたに任せるわぅ!」
リョレイキ「何とも。」
スミエ「さて、今日は“メロンパン”でも。」
ミツキ「おおぅ! パンも焼けるわぅか?!」
スミエ「この場限りでは不可能などありませんよ。」
リョフ「よし、早速拵えるとしようか。」
チョウセン「お待ち下さいませ。」
ミスターT「パンだけじゃ腹が減りそうだわ・・・。」


 属性的にはミツキさんはワンコ派で、ナツミさんはニャンコ派かと@@;
ただ実際にどうだったかは全く不明で、後の当て付けになりますが><;

 まあ語末“わぅ”からして、ミツキさんがワンコ派だったと信じたいもの
ですが。ニャンコ派だったら脅威ですがね@@; 何とも。

 しかしまあ、後一歩まで迫っている様相で。向こうが動いてくれれば簡単に
解決するのですがね。しかもホンの些細な事ですし・・・う〜む。まあ今は
待つしかありません(−∞−)

 ちなみに昨日はバテで何もせずに就寝しています><; ヒストリー記述は
お休みですにゃ><;
H28. 5.17 (火)

No.4598
地震に注意わぅ PM15:08

 昨日の21時半ば頃の地震には肝を潰しました><; 家族の携帯にあの
「みょん」の音が鳴り響き、その前から揺れだしていたのが更に揺れだした
ので驚愕した次第で。

 家族の携帯の緊急地震速報が流れるのは、過去には数度しかありません。
一番印象深いのは東日本大震災でしょう。盟友ウエスト氏がお住いの熊本では
更に凄かったとの事ですが><;

 ただ昨日みたいに揺れだしてからアラームが鳴っても対処のしようがない
かとも@@; もしその揺れが5強クラスそれ以上なら、鳴ってからでは遅い
という事になりますし・・・。う〜む・・・。

 ともあれ、何れこの関東でも首都直下型地震か東海地震などが必ず来ると
思います。自分が生きている間には確実に来るかと。十分備えねば・・・。

 やはり思いますが、ばあさまの闘病生活時にデカい地震が来なくてよかった
と思います。過去は7年前のナツミさんの闘病生活時に、もし熊本地震が発生
していたらと思うと・・・。

 ウエスト氏にも述べましたが、彼女達は守られた感じでしょうね。



 雑談バー。

ミスターT「ミツキさんは能登半島地震を経験している
      訳か。」
ミツキ「生前の私も言ってましたね。確かに当時の地震
    を体感しています。」
ウエスト「俺は現在進行形だがの。」
ミスターR「大震災クラスの揺れは経験しているので、
      本当に心配してますよ。」
ミスターT「なーに、ナツミさんやミツキさんが守って
      くれている。最低限の装備さえ厳守可能
      なら再建も可能。後は生き抜くだけよ。」
ナツミA「直撃しなければいいのですけどね。」
ウエスト「自宅が倒壊しなければ、物資の救出は可能に
     なるからね。可能な限りの準備と注意は必要
     だな。」
ミスターR「今の日本は何処で何が起きてもおかしく
      ないですからね。」
ミツキ「不幸なんか全部わたが喰らってやるわぅ!」
ナツミA「ポチパワーなら何でもできるわねぇ。」
ミスターR「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、ですな。」
ミツキ「で、今日のお題はオウイちゃんの胸の威力は
    なんぞや、わぅか?!」
オウイ「な・・何故そうなるので・・・。」
ミスターT「どう見てもレンシ嬢が最強なんだがね。」
ウエスト「まあな。」
リョレイキ「へぇ・・・。」
オウイ「それはまた・・・。」
ミツキ「物凄い睨まれているわぅ。」
ミスターT「野郎の役得だろうに。まあ冗談さておき、
      動きは慣れ続けるしかない。アレが実現
      すれば、高難易度へのトライも可能だが、
      今現在は怖くて手が出せん。」
ミスターR「6エンパ時の仕様なら修羅も容易でした
      からね。7エンパは争覇の最高レベルなら
      無双状態ですが。」
ウエスト「防御力に依存する要因とか、普通考える方が
     凄いと思うがね。」
ミスターT「バイオ5AEでのアーマー効果かと。」
ウエスト「ベテランまでなら効果はあるが、プロだと
     何の役にも立たないしな。飛び道具だけは
     ダーイングを免れるが、近接の一撃はどれも
     一発ダーイングだし。」
ミスターR「ミスターとプロのデスペラをやった時は
      戦々恐々でしたのぉ。」
ミスターT「凄い近場でリーパーが出てきやがったし。
      しかもそれが複数回とか洒落にならん。」
オウイ「そのバイオとやらは、怯み問題は常時あるの
    ですかね?」
ミスターT「あるねぇ・・・。デモソウでもあったし。
      ダクソウ1からは強靭度があれば、一定の
      攻撃までは耐えられるけど、デカいモンス
      の一撃はどれもヤバい。」
ナツミA「ダクアリ系も吹き飛びと仰け反りの耐性を
     100%まで高めれば、デカい一撃以外は
     全部やり過ごせるからね。」
ミツキ「ソーサラーでブイブイ言わせられるわぅ!」
リョレイキ「詠唱中断や攻撃中断が最悪ですからね。」
ミスターT「7エンパはアレさえ備われば、高難易度
      でも暴れられるわ。」
ウエスト「正に悲願だの。」
ナツミA「内部設定なんざ、チョチョイのチョイで改修
     できるんだろうけどねぇ。」
ミツキ「姉ちゃんなら何でも可能わぅね♪」
ナツミA「兵士全員をリョフさんとかにするのも乙な
     ものよ。」
ミスターR「引っ切り無しにビームが・・・。」
ミツキ「んにゃ、リーパーちゃんにご足労して頂く事に
    するわぅ!」
ミスターR「り・・り・り・り・リーパーだー!」
ミスターT「真っ正面掴みは即死だからの・・・。」
ウエスト「背中を向ければ即死は免れるわな。」
ミツキ「滅してあげる、わぅ!」
オウイ「な・・何をするですかワンコロ殿!」
リョレイキ「何とも・・・。」


 オウイさん以上に怖いのがリーパーで@@; 正面掴みは即死という><;
ただし、背面を向けていれば即死は免れます。更にガトリング・クリスさん
なら、その背中の弾薬ボックスが盾となって壁にもなれますし@@b

 まあ何だ、どちらにせよ慣れるしかないかと@@; 怖いねぇ・・・><;
7エンパはアレさえ実現すれば・・・ぬぅ・・・(−∞−)
H28. 5.16 (月)

No.4597
太り難いわぅ PM14:14

 AM5:45記述。


 一定のカロリーがある食事を摂取すると、それ以上は食べられなくなるのが
自分の身体でして><; 昼飯にハンバーガーなどの高カロリー食品を取ると
夜はエラい少食になります@@; 昨日がそうでした><;

 逆に昼飯が少しだと夜飯が凄い事になりますが@@b ここは一定の摂取で
何とかなってしまうのが何とも@@; 昔のトラウマから少食で済んでしまう
部分は低燃費と言いますかね><; う〜む・・・。

 ともあれ、前より摂取量は多くなっているので問題はないでしょう@@b
しかし、太る事はなさそうです@@; 何とも(−∞−)



 PM14:14記述。


 今日も肌寒い・・・幾分か、ですが。先々週の暖かさは何処へやら><;
ただ水曜日からは再び暖かくなるようなので、今日と明日を乗り越えれば栄光
のゴールが待っているかと(大袈裟な@@;)。

 しかしまあ、疲れが抜け切らない部分は何とも言い難いです。叔父さんも
溜まった疲れが抜け切らないと言っていましたので。う〜む、この寒暖の差も
要因なのでしょうな><;

 まあ何だ、真夏は直ぐそこまで迫っていますから。今は耐えて次に備える、
これでしょう@@b 頑張らねばね(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「行き詰まりわぅか。」
ミスターT「最終課題は既に挙がっているからねぇ。
      後は応用次第になってくるけど。」
ミツキ「暴れ続けて身体に染み込ませるわぅ!」
オウイ「今までもその流れで至りましたからね。全ての
    帰結はここにあるのかと。」
リョレイキ「最後はミスターT殿が十八番のエディット
      に戻るのが良いと思います。そこから再び
      舞い戻る可能性も十分ありますし。」
ミツキ「共闘版側はまだエディット枠が埋まってない
    わぅよ。しかも未完成の軍勢もあるわぅし。」
ミスターT「難しいんだよねぇ・・・。」
ミツキ「後はデモソウとかに戻って、何らかの要因を
    掴むのもベストわぅね。ダクアリでもグッド
    かと。」
ミスターT「アレさえ実現すれば・・・。」
オウイ「もはや最終悲願の1つですよね。しかしそれが
    達成されても課題は残る。」
リョレイキ「しかし達成されれば、より幅広い運用が
      可能になります。ここは最後まで諦めずに
      待ち続けましょう。」
ミスターT「たった1つの要因だけなんだけどねぇ。
      それさえ至れれば・・・。」
ミツキ「前途多難わぅ。」
スミエ「さて、今日も仮想空間で暴れますか。食事は
    現地で取りつつ。既にリョフさんとチョウセン
    さんが向かっています。」
ミツキ「わたも暴れてやるわぅ!」
ミスターT「う〜む・・・アレさえなぁ・・・。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 う〜む・・・最後の一手が・・・。ここは最後の最後まで諦めずに待ち続け
たいものです><; う〜む・・・。

 しかし肌寒い@@; 水曜日以降から再び暖かくなるそうですが、今日と
明日が耐え時でしょう><; 辛抱せねばの(−∞−)
H28. 5.15 (日)

No.4596
今週から暖かくわぅ PM13:32

 今週の水曜日から再び暖かくなりそうです@@b それと同時に周辺機器
への熱のダメージが計り知れませんが><; 人体への暖かさは良いですが、
機器類への暖かさはご法度ですわ@@; う〜む・・・。

 ともあれ、冬は脱しているのは昨日挙げた通り。次は真夏でしょう@@;
アレも出てきやがりますし・・・@@; 怖いのぉ・・・(−∞−)

 しかし今も眠い><; この涼しさが後押ししているのかと。先週の暖かさ
から一転した疲れが出た、とも言えますが@@; 十分注意せねばね><;



 雑談バー。

ミツキ「ワンコモードだと意識せずして飛距離が稼げる
    らしいわぅ。」
オウイ「先日の慣性の法則ですね。少しの動きだけで
    移動速度が最速状態の後押しが加算されます。
    逆に通常の状態だと、ある程度の助走が必要に
    なってきますし。」
ミツキ「最低でも190以上は欲しいとの事わぅ。理想
    だと最速わぅけど。」
リョレイキ「でもそれに慣れ過ぎると、以後は非常に
      厄介になると仰っていますよね。あまり
      多用するのはよろしくないかと。」
ミツキ「それでもワンコの威力は絶大わぅ。」
オウイ「正に欲望の形・・・。」
ミツキ「んにゃ、茶菓子を追い求めるワンコわぅ!」
オウイ「ま・・まあ確かに・・・。」
リョレイキ「エキプロ5での・・・何でしたか、相手に
      走りながらの一撃を加える手法が、こちら
      でも有効になっているとか。」
ミツキ「クローズラインやスピアーわぅね。どちらも
    ダッシュ時にしか繰り出せないわぅよ。特に
    後者スピアーは5の場合、相手が通常状態、
    棒立ちわぅね。棒立ち以外の一種の怯み状態
    だと繰り出せるわぅ。6や7になれば、走り
    込みだけで繰り出せるわぅよ。」
オウイ「5以降は試合ロジックが激変するのですね。
    しかも効率良くなっている気がします。」
ミツキ「んにゃ、総じては5が優秀過ぎるわぅよ。極め
    付けはCOMのお馬鹿動きわぅ。」
リョレイキ「アレですか、変な動きをしたり、在り得
      ない状態になったりと。」
ミツキ「6や7だと何かおかしいとの事わぅね。5なら
    ハッチャケモードでブイブイ言わせられるとの
    事わぅ。6人が一同に介して大暴れする試合は
    最高わぅよ。」
オウイ「同じリングで最大6人と激闘と・・・。」
リョレイキ「私達では厳しいかも知れません。」
ミツキ「Tちゃんやわた達の本線はレスラーわぅから。
    本気モードを出すならこっちわぅね。」
オウイ「武器は反則技扱いで、それ以外では肉弾戦で
    勝ち進んでいくと。私達の世界とは全く異なる
    ものですよ。」
ミツキ「むふっ♪ アンタも仲間に入るわぅ〜?」
オウイ「勝てなさそうな・・・。」
ミツキ「試合をしてこそのレスラー魂わぅ。勝敗よりも
    その瞬間を楽しんでこそわぅね。」
リョレイキ「でしょうね。父上が喜びそうな環境で。」
ミツキ「そこで、わぅ! 今日は仮想空間で大暴れと
    いくわぅよ! その前に・・・。」
スミエ「はいはい、今日は“ハーブティ”でも。仮想
    空間での大暴れ前に、腹拵えは厳しいかと。」
リョフ「俺達は先に現地に向かっている。偶には大暴れ
    したいものだ。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミツキ「うっしっし♪ 暴れん坊万歳わぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 確かにエキプロ5でも慣性の法則を働かせないと、上手く動けないのが実状
でしょう。7エンパだと更にそれが現れているため、流れる様に動いてこその
ものでしょうから。言うは簡単・行うは難し、何ともまあ・・・。

 ともあれ、まだまだ修行できそうなので大暴れし続けますよ(=∞=)

 後はアレだ、アレさえ実現すれば・・・><; う〜む・・・。
H28. 5.14 (土)

No.4595
続・眠気が酷いわぅ PM13:48

 昨日の続きに近いですが、今も怖ろしいぐらいの眠気に襲われている次第
でして@@; 何でこう眠いのか・・・。多分ここ数日の涼しさが影響して
いるのかと思います。一種のバテですな><;

 明日は今日よりも涼しくなるそうで、より一層注意しないといけません。
風邪引きだけは十分気を付けねばね><;

 まあ既に冬の寒さは脱している現状。ここだけは問題ないでしょう。今後は
更に暖かくなっていきますし。むしろ大変になりそうですが@@; う〜む。



 雑談バー。

ミツキ「慣性の法則って厳しいわぅか。」
リョレイキ「どうなのでしょうか。アレですよね、攻撃
      の後の次の流れで。しかも一歩置く事で
      スムーズに流れると。」
オウイ「無理矢理動こうとすると失敗していると仰って
    いましたね。となると、後は慣れるしかなく
    なってくるかと。更には環境に左右されない
    状態を維持し続ける、これでしょう。」
ミツキ「最終的にはメンタル面わぅね。」
リョレイキ「獲物によって変わってくると思います。
      方天戟はその慣性の法則、しかも一歩置く
      事でスムーズに動ける。対して弧刀だと
      その一歩置く事は不用になります。」
オウイ「間断なく攻め続ける事が重要とも。これは獲物
    の属性に依存すると思いますよ。」
ミツキ「先手の動・後手の動・先手の静・後手の静、
    この4つの属性わぅね。特性を熟知してこそ、
    理想的な動きができるようになるわぅ。」
スミエ「振り子を考えれば容易だと思います。とすると
    移動速度は256、神速ワンコモードが無難
    なのでしょうね。ただし、多用すると後が大変
    になりますが。」
ミツキ「Tちゃんが既に悩んでいる部分わぅよ。」
オウイ「そもそも200前後でも十分速いというのに、
    それの25%アップの移動速度は・・・。」
リョレイキ「禁断覚醒正にそれですか。」
ミツキ「ぬっ?! 黒いカードわぅか!」
スミエ「ああ、アルエキファイタ総意の命が宿るもの。
    破いたり焼いたりしたら・・・フフッ。」
オウイ&リョレイキ「こ・・怖い・・・。」
ミツキ「実際にやりかねないから怖いわぅ。」
スミエ「まあ黒いカードの件はTちゃんの命そのものと
    言えますからね。そこには息子や娘当然の存在
    が宿っている。必ず守り通さねばならないと
    言い聞かせているようですよ。」
ミツキ「以前言っていた、災害時の後の再建を考慮し、
    そのワンセットだけは厳守すると言ってた奴
    わぅね。」
スミエ「再建できる状況を維持すれば勝利したも当然。
    道は厳しいでしょうけど、だからこそ奮起して
    突き進まねば。その積み重ねが人生であり、
    それこそ生き様そのものでしょう。」
オウイ「お祖母様は草創期を死に物狂いで戦われていた
    とお聞きします。並大抵の考えでは生きれない
    状況とも。その荒波を今度はミスターT殿が
    対面しようとしている。」
スミエ「彼はもう進むべき道を知り、そしてその起爆剤
    を持っていますよ。」
リョレイキ「ミツキ殿方の存在ですね。」
ミツキ「私の中にTさんが、Tさんの中に私が存在して
    いる。持ちつ持たれつ投げ飛ばす、道は険しく
    ともやってやれない事などない。」
スミエ「ですね。原点さえ据われば後は簡単、我武者羅
    に前に向かって突き進め、で。」
リョフ「奴なら問題あるまい。何より奴は1人ではない
    のだ。周りに苦楽を共にする盟友が数多くいる
    ではないか。お嬢が言う正にそれだ。」
チョウセン「人生とはその繰り返しなのですよね。」
スミエ「だからこそ頑張れる、とね。さてっと、今日は
    “おでん”と“各種揚げ物”でも。秘蔵品に
    “名酒・禁断の一撃”でも。」
オウイ「ほほぉ、その酒は興味が湧きますねぇ。」
リョレイキ「酒になった途端・・・。」
リョフ「まあそう言うな。さて、拵えるか。」
チョウセン「了解しました。」
ミツキ「飲んでも呑まれるなわぅ♪」


 全てにおいてメンタル面が勝敗を握るのかも知れません。貪欲なまでに我が
道を貫いていけるかどうか、ここが肝でしょうから。簡単なようで難しい。
しかし難しいようで実は簡単と。心の持ち様でしょうかね。

 まあともあれ、課題は山積みですから。1つずつ攻略していってこそかと。
頑張らねばね(=∞=)
H28. 5.13 (金)

No.4594
眠気が酷いわぅ PM13:31

 AM4:22記述。


 20時頃に起きれずも、23時頃に目が覚めた展開で。散歩と風呂は除き、
飯だけ軽く取ってから今に至ります><; 22時を過ぎたら散歩は非常に
厳しい状態ですし。22時半を過ぎたら風呂は更に厳しいです@@;

 まあ昨日はとにかく眠く、今もエラい眠気に襲われているのですが@@;
春真っ盛りだからですかね><; う〜む・・・。

 まあともあれ、体調だけは崩さないように注意しておきますにゃ(−∞−)



 PM13:31記述。


 過ごし日々、1日たりとも、忘れまじ、我が胸中、共に在りしと

 5・7・5・7・7、ちょっと超過している部分がありましすがご了承を。
そこに込めた思いは表していると思いますので。

 約7年前から1日たりとも忘れた事はありません。彼らと共に過ごしてきた
からこそ、今の自分があるのですから。今後も奮起せねばね。

 しかし眠い><; 今も眠気と格闘しながらカキカキですにゃ@@;



 雑談バー。

ミツキ「眠気を通り越すとどうなるか知ってるわぅ?」
オウイ「さあ・・・実際に至った事は、というか本家の
    私がその現状になったのは分かりませんし。」
リョレイキ「話を聞く所、脳が寝ている状態で、自身が
      何をしているか全く分からなくなってくる
      とか。しかも気持ち悪さも追随と。」
ミツキ「うむぬ。Tちゃんがよくそれになるみたいわぅ
    けど。最悪極まりないと言ってるわぅよ。」
オウイ「失礼ながら、やはりバカとしか・・・。」
ミツキ「そこは同意できるわぅ。Tちゃんは欲望に突き
    進むと周りが見えなくなるわぅし。」
リョレイキ「でもそれらは人間の業ですよね。誰もが
      一度は経験するとも思われます。」
ミツキ「寝るに寝れない時もあるわぅからね。全部が
    全部、人間の業とは言い切れないわぅよ。」
オウイ「先月のお祖母様の旅立ち時もそうだったとの
    事ですが・・・。」
スミエ「当時は精神的に凌駕していたようで、眠気は
    全くなかったそうですよ。まあ前者は置いて
    おき、精神面の強さで眠気は封じられる場合も
    ありますね。」
ミツキ「でもある一定まで達すると、コロッと一撃で
    寝ちゃうわぅね。」
スミエ「その後の反動が怖いんですけどね。その無理
    無茶の余波は後日大きく出てきますし。」
リョレイキ「やはりオウイ殿が述べられた通り、バカと
      しか言い様がありませんわ・・・。」
ミツキ「それでも・・・止められないわぅ♪」
オウイ「正に人間の業で・・・。」
ミツキ「人間らしいと言い給えオウイ君。」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
スミエ「ところで、今の様相はどんな具合で?」
ミツキ「ぬっ? 7エンパわぅ?」
スミエ「ええ。何でも新しい動きを得て、かなり変化が
    あったとか。」
ミツキ「方天戟だけなら、ジャンプアタックで緩急を
    付ける事で飛距離を稼げるわぅね。ただ処理
    落ちしている場合は、昇竜拳風の奴しか出ない
    わぅけど。」
スミエ「慣性の法則は、物質がその方向に進むのに一切
    逆らわず、流れるように動く事ですが。」
オウイ「実際に難しいものでしょうかね。」
スミエ「焦ると失敗するみたいですよ。ミツキさんが
    挙げられた正にそれで。」
リョレイキ「獲物によって全く変わってくるそうです
      けど、実際はどれも変わらない様子で。」
ミツキ「正に流れるが如く、わぅ。」
スミエ「移動速度を256にすれば確実に至れるそう
    ですが、それを常用すると他の時に全く動け
    なくなるのを懸念してますね。となれば妥当な
    所で194か190ぐらいでしょう。防御面を
    考えれば、178でしたか。」
ミツキ「防御激減+速度超増加のアイテムを神速符に
    するとなるわぅよね。ただ178だとかなり
    厳しいみたいわぅけど。」
オウイ「それこそミスターT殿が悲願とするアレが実現
    すれば、防御面は気にしなくて済みますが。」
リョレイキ「高難易度になると受けるダメージも無視
      できなくなってきますし。」
スミエ「機動力か、防御力か、悩ましい所です。」
リョフ「よし、できたぞ。今日は“混ぜご飯”を中心に
    “マグロの照り焼き”と“冷奴”だ。」
チョウセン「あと“名酒”もありますよ。」
オウイ「ほほぉ、それはそれは・・・。」
ミツキ「その名酒の名前は何わぅ?!」
チョウセン「えーと、“超酒・破壊神”です。」
リョレイキ「支離滅裂になりそうな気が・・・。」
スミエ「十分在り得るわね・・・。」


 “超酒・破壊神”とは何ですか@@; う〜む、相当ヤバそうだ・・・。
まあともあれ、オウイさんの台頭で酒も出てきましたからね@@b 今後の
流れは色々と派生できそうです@@b

 しかし・・・まだまだ課題は数多く・・・。今後も修行あるのみかと><;
う〜む・・・何とも(−∞−)
H28. 5.12 (木)

No.4593
夏が近付くわぅ PM14:17

 AM5:33記述。


 まだ夏には2ヶ月ほどありますが、それでも徐々に暖かくなっているのは
事実で。しかも今日これから(寝るまで今日@@;)更に暖かくなるとか。
う〜む、やはり向かっていますね@@;

 それに今表を見てみましたが、今現在だと見事な快晴でU≧∞≦U 昨日の
曇り空(一時雨が降っていた?)とは全く違います><b お天道様の恩恵は
素晴らしいですにゃ@@b

 しかしまあ・・・書いていて腹が減ってきましたわ@@; 何とも><;



 PM14:17記述。


 かなり暖かくなっています@@; 明け方の肌寒さは何処へやら。これが
夏に近付く様相でしょう><; まあ春夏秋冬は巡りますから、後はその都度
順応し続ければ良いだけの話です@@b

 このぐらい暑いとパンツ・ステテコ・Tシャツのスタイルが無難で@@b
これだけは野郎の特権じゃないでしょうか@@;

 衣服に関しては男女共に着用できる女性陣が最強ですが、真夏のラフな格好
では野郎の方が楽なのかも。ただ自分が女性だった場合、同じ様なラフな姿を
していたかも知れませんが@@; う〜む・・・。

 ともあれ、真夏は近付いているのは確かでしょう。体調に気を付けながら
構えねばね(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「上手く言えないんだけど、重くなって通常の
    動きに支障を来たす事があるわぅ。」
オウイ「ああ、確かにありますね。開始直後はスムーズ
    に動けていたのが一定に至ると突然重くなる。
    多分相方殿側の処理の問題では?」
ミツキ「やっぱそれが淵源わぅか。特に烈火属性の獲物
    だと大変な事になるわぅよ。」
リョレイキ「難しい所ですよね。それを用いねば間合い
      が取れない獲物もあり、使えば処理落ちに
      至ってしまう。私達の動きにも影響が出て
      きますので。」
ミツキ「それが原因か分からないけど、Tちゃんは従来
    の動きに態と遅さを取り入れだしたわぅよ。」
オウイ「態と遅さ・・・休みですか、それを入れるとは
    自殺行為では?」
ミツキ「推測わぅけど、敵武将がガードを解いて動き
    出すまでに若干の時間があるわぅよ。それを
    チャージ3右旋回全方位アタックでギリギリ
    までガードをさせる。直後に動き出すまでの
    間に溜めを入れて、そこから動き出すと。」
リョレイキ「それ、高難易度では通用しない怖れがある
      ような・・・。」
ミツキ「うむぬ。その場合はジャンプアタックは控え、
    EX1やチャージ5の掴みでチビチビ削るのが
    無難わぅね。ただし、アレが実現すれば正に
    動けるようになると思うわぅよ。サンプルに
    この動画をば。」
***試合動画を見せるミツキの図***
オウイ「なるほど、緩急と静動を付けての揺さ振りと。
    しかもそれで優勢相手を倒しているのが何とも
    ですが・・・。」
リョレイキ「つまり普通と劣勢相手は浮かしが入ると
      いう事ですね。」
ミツキ「わぅわぅ。ただし、それは高難易度だと空中
    乱舞に繋がる確率が激増するわぅよ。多用は
    禁物わぅね。逆に優勢相手への地上ではなく
    空中から揺さ振って倒すのも一理有りわぅ。」
オウイ「なるほど、相手が浮かばないのを利用すると。
    また相手もジャンプアタックを駆使してくる
    事は希ですし。あ、でも高難易度だと同じく
    繰り出してくるような・・・。」
ミツキ「そこもあるわぅね。ただ実証するにはアレの
    実現が必要不可欠わぅ。実現すれば四面楚歌で
    検証ができそうわぅよ。」
リョレイキ「ですねぇ。後は実現されるのを待ちつつ、
      別のプランを考えていくしか。」
オウイ「ミスターT殿の最後の悲願ですから。」
スミエ「レイドモードだけはどうしようもありません。
    ただもし同モードでレベル調整が可能ならば、
    LV99の防御1700オーバーでしょう。
    修羅での検証は得られています。」
オウイ「防御1700を維持できれば、相手と同レベル
    でも怯みは一切貰わないと。修羅争覇で最短で
    LV99まで狙えば可能でしょうけど。」
ミツキ「移動速度が激減するわぅよ。出せても130
    程度わぅね。」
リョレイキ「怯みを貰うよりはまだまだ良いのかと。
      そこは複数のジャンプアタックを駆使して
      いけば何とかなりそうですね。」
スミエ「Tちゃんはその悲願が達成をとにかく望んで
    いますから。達成さえすれば、後は高難易度
    でも暴れられるでしょう。機動力重視にすると
    受けるダメージも多いですが、動けなくなる
    という事はなくなりますし。」
ミツキ「わた達が大暴れできるようになるには、開発陣
    次第という事になるわぅね。」
スミエ「まあ今は辛抱強く待ちましょう。さて、今日は
    “味噌肉”と“焼きうどん”でも。」
リョフ「了解した。」
チョウセン「お任せ下さい。」
ミツキ「おおぅ、リョフちゃんとチョウセンちゃんも
    なかなかできるようになってきたわぅ♪」
スミエ「陰でミッチリ修行していますから。」
オウイ「やはり後にも先にも鍛錬あるのみで。」
リョレイキ「日々精進ですね。」


 何事も鍛錬あるのみ、でしょう。ただどうしても追加して欲しいものが1つ
だけありますが@@; それが今の自分の最大の野望でしょう(=∞=)
達成されれば、かなりの高難易度試合も行えるようになりますし@@b

 ともあれ、今は他の動きを検証しつつ待つとしましょう><;(6:08)
H28. 5.11 (水)

No.4592
続・散髪をばわぅ PM13:04

 えー・・・昨日の後に書くつもりが、書けずに翌日に流れるという><;
という事で、「続」となった次第で@@; う〜む・・・。

 ともあれ、昨日は叔父さんに散髪をして頂きました@@b 毎度ながらの
丸坊主状態ですが(スキンヘッドではない)。今ではこの髪型が常用的なので
問題はないかと。通常のスポーツ刈りですら長く感じるぐらいですし@@;

 今後はこの流れのまま進みそうです(=∞=)

 そう言えばアルエキファイタ仕様のミスターT君はロンゲでしたな@@;
しかも鼻から上を覆う黒い覆面と、変質者極まりないものですが@@; まあ
ベースはレスラーなので問題ないでしょう(何@@;

 リアルと仮想の同氏は全く真逆の様相というのが何ともまあ・・・。



 雑談バー。

ミツキ「多段ジャンプを駆使する事なってから、相手の
    反撃率が激減しているわぅよ。」
オウイ「意図的にガードに持ち込み、そこから背面に
    入ってのスカし猛攻撃を繰り広げると。」
リョレイキ「言うのは簡単ですが、実際に行えるまで
      には相当の努力をなされたとか。」
ミツキ「Tちゃんが言ってるわぅ。電光石火の初期の頃
    の動画を見ると、今とは比べ物にならない位の
    後手戦法を用いていると。ジャンプアタックは
    怯み問題解消の対抗策として、同じくチャージ
    3右旋回全方位アタックと編み出した手法。
    慣れるまで相当時間が掛かったそうわぅ。」
オウイ「でしょうね。私達が方天戟を持って同じ動きが
    可能となるまで、相当な苦労の連続だっただと
    思います。まあこの場合はミスターT殿の動き
    自体が完成するまでのものですけど。」
ミツキ「アレが達成されれば更に不動のものになって
    くるわぅね。今でも通常の流れではダメージを
    追いかねない所を、対抗策を投じると軽傷で
    済んでいるわぅし。」
リョレイキ「それを今では無意識レベルまで昇格させた
      というのが凄いもので。その場の流れで
      適切な技が瞬時に浮かぶという。父上が
      扱ってもミスターT殿が扱っても、全く
      同じ動きになりますし。」
ミツキ「修行の賜物わぅね。」
オウイ「後はモチベーションの問題と仰ってましたね。
    特にミツキ殿のを用いた試合だと、通常よりも
    凄まじい動きができるとか。」
ミツキ「うっしっし♪ Tちゃんとは6エンパからの
    修行の仲わぅからね。5エンパからわぅけど、
    向こうはネット経由マルチプレイができない
    わぅし。」
リョレイキ「有名なのが前作の“護衛獣事変”ですか。
      ミスターAK殿と共闘したミツキ殿の姿は
      最高の流れだったと仰っています。」
ミツキ「あの当時から既にスカし攻撃を運用してきた
    わぅね。特に高難易度で敵武将に真っ向から
    攻撃を仕掛けると、高確率で乱舞の応酬がある
    という極悪仕様。7エンパでも高難易度では
    同じ手法わぅが、色々な要素があるから凌ぐ
    のは容易わぅ。」
オウイ「今回は秘計が何度も使えますからね。特に緊急
    回避用に用いられている仁王立ち。掴み乱舞か
    掴みヴァリアブル攻撃を受けた場合、咄嗟に
    使う事で以後の脅威を激減できます。しかも
    大喝で解除させる事が不可能と。」
ミツキ「Tちゃんの選ぶ秘計で必ずセットされてる技
    わぅね。戦闘ロジックの確定で使う確率は減少
    しているけど、それでも危ない時は大活躍を
    しているわぅ。」
リョレイキ「よく耳にするのが、天下無双を使う方が
      多いとの事で。確かに総合的な火力アップ
      は望めますが、大喝で消されるのとコスト
      3という部分から仁王立ちを選ぶとか。」
ミツキ「コスト1の慈愛の方が効率は圧倒的にグッド
    わぅよ。ただ慈愛は忌み嫌われる秘計とも。」
オウイ「何でなのですかね、普通に配置されている技に
    なるのに。兵力減少も改修されてからは微々
    たるものになり高効率化しています。力とは
    使ってこそ真価を発揮する、ミスターT殿が
    仰っていますよ。」
ミツキ「ヤッカミわぅね。強過ぎて敬遠されるのと同じ
    意味合いわぅ。その中でもTちゃんは方天戟を
    十二分に扱ってるわぅし。ミスターAKちゃん
    曰く、“T式方天戟手法”を用いれば怖ろしい
    程の効率を叩き出せると絶賛しているわぅ。」
オウイ「ご存知です。私達も同じ手法を取り入れ、得意
    武器でないのに十分活躍できていますので。」
リョレイキ「誰を選んでも獲物に方天戟を置く事で、
      その動きは洗練されていきますね。適切な
      技の繰り出しから、相手に動きをさせずに
      攻略する手法を重視していますし。」
ミツキ「ミスEちゃんはその逆わぅね。Tちゃんが後手
    ならミスEちゃんは先手。しかも動わぅよ。
    Tちゃんは静になるわぅ。」
オウイ「使い手によって劇的に変化しますからね。」
リョレイキ「まだまだ検証の余地はありそうです。」
スミエ「何事も修行の賜物なら、とにかく実戦あるのみ
    になります。Tちゃんが同じ獲物を繰り返し
    使い続ける所も、今では無意識レベルまでに
    戦闘ロジックを昇格できていますから。」
ミツキ「もしスミエちゃんが全盛期、しかもヤング時
    だとしたら、同じ動きはできたわぅか?」
スミエ「さあ・・・実際にやってみない事には。しかし
    ゲーム反対派の息子長男を考えれば、私は挑む
    かも知れませんね。ここに孫という実像があり
    ますし。」
ミツキ「う〜ぬ、スミエちゃんが覚醒した時は、ミスE
    ちゃんみたいに動の先手になりそうわぅね。」
スミエ「圧倒的戦闘力で凌駕、と。まあどこまでやれる
    かは分かりませんが、この場ではそれ相応の
    大暴れをしますよ。」
ミツキ「うっしっし♪」
スミエ「さて、今日は“肉じゃが”に“生野菜サラダ”
    でも。あと“熱燗”も用意してござい〜。」
オウイ「おおぅ、それはそれは。」
リョレイキ「今じゃ毎日飲まれますよね。」
ミツキ「Tちゃんに無理矢理飲ませるわぅ!」


 えー、無理矢理飲まされたら大変な事に@@; 唯でさえ少量でも大爆発
する状態なのに><; う〜む、怖ろしい・・・。

 ともあれ、まだまだ検証する余地は十分ある7エンパ。アレが実現すれば
更に突っ込んだ調査が可能でしょう@@b 実現してくれれば・・・><;

 まあ今は現状でやれる事をし続けるまでですにゃ(=∞=)
H28. 5.10 (火)

No.4591
散髪をばわぅ 翌日PM13:04

 AM5:59記述。


 未来日記ですか@@; タイトルの「散髪をば」は、今夜実行しようと思う
もので@@; まだ達成されていません><; まあ前書きとも言えるので、
予告として挙げておきます@@;

 しかしまあ、1ヶ月に1回は散髪をしないと持たない原状で。丸坊主に近い
髪型の維持は大変です><; まあその都度剃ればいいだけの事ですが。

 ともあれ、今夜は動けるなら散髪をば><; はたして・・・。



 雑談バー。

ミツキ「アタックチャンスわぅ!」
オウイ「ふむ、してその内容とは?」
ミツキ「いいわぅねぇ、オウイちゃんも臨機応変に対応
    できるようになってきたわぅ♪」
オウイ「それはこれだけ半ば対決させて頂いているの
    ですから、否が応でも成長します。」
ミツキ「うむぬ、グッジョブわぅ。」
リョレイキ「で、続きですが、その内容はいかに?」
ミツキ「ジャンプアタックのタイミングわぅね。ただし
    今までは神速ワンコモードで行っていたのを、
    敏速ワンコモードに下げた状態わぅよ。」
オウイ「例の移動速度の問題でしたね。最速は256に
    なりますが、通常のバランスを見れば194が
    無難とも。少し上乗せで213ですが。」
ミツキ「うむぬ。256だと超絶的な動きが可能になる
    わぅけど、攻撃と防御は最悪の状態わぅね。
    バランスで速度増加を行うなら、194が妥当
    という流れに至ったわぅよ。」
リョレイキ「この場合ですと、玄武甲を搭載して最低限
      の防御力は維持できますね。しかし鬼門に
      なる高難易度ではかなり厳しいと。」
ミツキ「ガチガチに固めても、今現在は厳しい様相に
    なるわぅよ。ただし、もしアレが実現すれば、
    防御が低くても縦横無尽に動けるわぅね。」
オウイ「ミスターT殿が第2の悲願とされているものに
    なりますね。実現すれば私達も活躍の場が多く
    なるというもの。運営側にとってもマイナス
    にはならないと思いますが。」
ミツキ「実際に動くのは向こう次第という事わぅ。」
リョレイキ「それでもミスターT殿は最後まで諦めない
      ようですが・・・。」
オウイ「これはもはや意地のぶつかりあいですねぇ。」
ミツキ「ただこれはTちゃんだけの悲願ではないのは
    事実わぅよ。他にも最低限快適な環境を望む
    声はあるわぅ。まあバグやフリーズが多発して
    いる以上、それらを黙認する形の投入と踏んで
    いるわぅけど。Tちゃんも策略家わぅ。」
オウイ「確かに。まあ実現すれば、今以上に盛り上がる
    のは事実でしょうね。その後に色々と解決して
    いけば何とかなるのかと。」
リョレイキ「言い続ける事が大切という事で。」
ミツキ「Tちゃんは最後の最後まで諦めないわぅ!」
スミエ「Tちゃんは妥協する事を考えませんからね。
    これと決めたら最後まで突っ走る。まあ今の
    生き様からそこに至ったとも思えますけど。」
ミツキ「スミエちゃんも同じ気質だったわぅか?」
スミエ「本人は一度決めた事は貫いていたようですよ。
    それは私にも施されている感じですね。」
オウイ「スミエ殿のお力なら、何でもできそうな気が
    しますけど。」
スミエ「全知全能じゃないですからね、不可能な事の
    方が多いですよ。しかし絶え間ない努力する
    姿勢は貫き続けたいもの。」
リョレイキ「それが今のミスターT殿の淵源となって
      いる訳ですな。」
スミエ「叶うといいですね。さて、今日は何ですか?」
リョフ「そうだな、“ハンバーグ”はどうだ? それに
    “ポテトサラダ”も加えよう。」
チョウセン「早速お作りしますね。」
ミツキ「リョフちゃんとチョウセンちゃんの手料理は
    デフォルト化しているわぅ♪」
リョレイキ「ですね。」
オウイ「お酒は・・・。」
ミツキ「ないわぅ!」
オウイ「うぇ・・・。」
ミツキ「嘘わぅ、秘蔵品があるわぅよ。スミエちゃん、
    準備頼もー!」
スミエ「はいはい、お任せをば。」


 秘蔵品って何ですかね@@; う〜む(−∞−) ともあれ、今現在の動き
では限界が来るのも確か。だからこそ、今は「身の丈の服を着る」の如く動く
しかありません。不可能なものは不可能ですし><;

 ただし、可能性がある“アレ”は狙い続けますよ。実現すれば今以上に凄い
事になってきますので。最後まで諦めずに突き進んでいきますわ><;
H28. 5. 9 (月)

No.4590
一昨日の反動わぅ PM12:47

 AM4:29記述。


 記述は一昨日ですが、時間的には昨日の無理食いで不調に至ったと。その前
からも無理無茶があったので、溜まりに溜まった負荷が爆発した感じになると
思います><; とにかくダルいTT;

 今月の目玉は29日のメインの警備の着任なので、それまでには何としても
体調調整をせねば・・・。本当に25歳を過ぎた辺りから無理無茶ができなく
なってきましたね@@; 何とも・・・。



 PM12:47記述。


 幾分かは良くなっています。と言うか昨日の不調、もしかしたら軽い熱中症
な感じだったのでしょうか。暖かい日が続いているため、その可能性は十分
あるかも知れません。

 まあともあれ、できたカサブタを引っぺがす行為は厳禁@@; 病み上がり
として今は嵐が過ぎ去るのを待つとします><; う〜む・・・。



 雑談バー。

ミツキ「無謀わぅ!」
オウイ「でしょうね・・・。」
ミツキ「身丈に合った服を着よ、わぅよ。Tちゃんは
    明らかに身丈以上の服を着ようとして、頓挫の
    展開になってるわぅ。」
リョレイキ「その身丈の服は25歳時から減少傾向に
      あるという事ですな。」
ミツキ「うむぬ。もう中年に近い状態だから、無理無茶
    は厳禁わぅ。リョフちゃんやチョウセンちゃん
    がヤキモキする意味合いは正にこれわぅ。」
オウイ「本当にそう思います。それかミスターT殿は
    失礼ながらも馬鹿なのかと思わざろう得なく
    なっていますが・・・。」
ミツキ「んにゃ、事実わぅから失礼じゃないわぅよ。
    それで反感を抱くなら、即座に改善せよ、と
    いう事わぅ。」
リョレイキ「はぁ、ミツキ殿のそれはシルフィア殿の
      それと全く同じですね。」
ミツキ「苦情は全部Tちゃんに言うわぅね。」
***突然その場に現れるミスターTの図***
ミスターT「さあ、苦情を聞こうか・・・。」
オウイ&リョレイキ「うぇっ?!」
ミツキ「TちゃんTちゃん聞いてわぅ! オウイちゃん
    とリョレイキちゃんがTちゃんに反感を抱いて
    いるわぅよ!」
オウイ「え・・ええっ?!」
リョレイキ「そ・・そんな・・・。」
ミツキ「・・・嘘わぅ、うっしっし♪」
オウイ&リョレイキ「な・・何とも・・・。」
ミスターT「まあ諸々は申し訳ない。色々とあったりと
      してるから、それらの溜まりが爆発した
      感じでね。夢も変なのを見るし。まあその
      程度では屈する程じゃないから安心を。」
ミツキ「アレわぅね。自らを劣勢に追い込んで、そこ
    から這い上がるケースわぅ。」
ミスターT「雪山の寒苦鳥状態なんだがね・・・。」
オウイ「確か、寒苦鳥夫婦が主人公だったような。周り
    は冬に備えて巣作りをするも、夫婦は後回し
    にして、冬が到来した時には巣が出来上がって
    いないため凍死した、という古事ですよね。」
ミスターT「そう。大切な物事を後回しにしたために、
      有事では何もできずに倒れた。戦いでも
      同じ事が言えると思う。」
リョレイキ「それでも人は楽な方を選びがちですし。
      その古事が見事に当てはまるのは、言わば
      人の業そのものでしょうかね。」
ミスターT「右往左往は人の業、だの。恩師が名言の
      それだの。」
スミエ「一歩間違えば最悪の展開になりかねません。
    でもその瞬間の楽な方に流れる、己心の魔に
    破れる方を取りがちと。リョレイキさんが仰る
    正にそれで。でも・・・。」
ミツキ「分かっちゃいるけど止められない♪」
スミエ「本当ですよね。私もその流れに至った事がある
    ため、人の事を言えたクチではありませんが。
    確かTちゃんが本人から伺ったと聞きます。」
ミツキ「据わり女傑のスミエちゃんですらなるわぅよ。
    その絶大な誘惑から逃れる事はできないわぅ。
    まあ全部が全部じゃないわぅけど。」
スミエ「ですね。まあさておき、今日はTちゃんの体調
    も考慮し、“湯豆腐”と“各種揚げ物”でも
    しましょうか。リョフさん・チョウセンさん、
    よろしくお願いします。」
リョフ「おうよ!」
チョウセン「出来上がるまでお待ち下さいませ。」
***その場が旅館に様変わりする図***
ミツキ「板前リョフちゃんに女将チョウセンちゃん、
    見事な演出わぅ。アレわぅか、旅館・天下無双
    とでもするわぅ♪」
リョレイキ「ハハッ、見事なものですわ。」
オウイ「当然お酒もありますよね?」
スミエ「そこは私にお任せをば。」
ミツキ「今日も無礼講わぅ!」
ミスターT「何とも。」


 自分の体調不調を考えると、毎度ながら何度も“雪山の寒苦鳥”の古事を
思い出しますTT; 先を考えずに快楽の方へ進む故に、後のダメージが半端
じゃなくなる訳で・・・。無謀としか思えません@@;

 それでも楽な方・良い方に進んでしまうのは業ですかね。ただ自身が堕落
しているとも言えませんが@@; う〜む・・・何とも(−∞−)

 まあ今は素直に上がりますわ@@;(4:52)
H28. 5. 8 (日)

No.4589
長距離散歩わぅ PM14:24

 AM6:23記述。


 昨日の20時前に、地元でお世話になっている方が来訪。年代的には後輩に
当たりますが、実力では彼の方が上手なのかと@@b その方と久方振りに
散歩に赴きましたU≧∞≦U

 1時間半近くの長距離散歩を雑談しながら歩いた次第です。当然大声では
なく小声ですがね@@; そこは弁えています(=∞=)

 彼は自分より6歳年下で、自分が16か17の時にまだ小学生だった時を
覚えています。幼い頃から知っていましたが、実際にこういった散歩をする
仲になったのは数年前からですね@@b

 ともあれ、何も考えずに散歩しながら雑談をする。実に爽快極まりないもの
です><b 今後もこういったお付き合いができれば幸いですにゃU≧∞≦U



 PM14:24記述。


 今日もポカポカ陽気@@b もう肌寒くなるのは希になるのかも? しかし
これから梅雨が控えているため、一時的に厳しくなるとも思います。まあ毎年
巡る気節なので、耐えるしかありませんが><;

 ただ今時分が一番過ごし易いのかも知れませんね。秋口の同じ陽気だと、
以後は寒くなっていくので辛い状況ですが。今はこれから更に暖かくなって
いくので、気の方は楽ではあります@@;

 まあともあれ、季節は巡る。色々とありますが、頑張らねばね(=∞=)



 雑談バー。

***仮想空間で散歩をする3女傑***
ミツキ「わぅ!」
オウイ「わ・・わぅ、と言われましても・・・。」
リョレイキ「普段の雑談バーが、まさかの広大な広野に
      なるとは思いもしませんでした・・・。」
ミツキ「仮想空間だから何でもできるわぅよ。虎牢関を
    構築してリョフちゃんと一騎打ちとか。」
リョレイキ「何とも・・・。」
ミツキ「でも今はこうしてダベって歩くのも乙わぅね。
    みんなでワイワイわぅ♪」
オウイ「フフッ、そこはミツキ殿の専売特許ですね。
    ミスターT殿曰く、和気藹々の一念は逸脱して
    いると絶賛されています。」
リョレイキ「そもそもこの流れに至ったのは、現実で
      同じ展開に至ったからとか?」
ミツキ「うむぬ。Tちゃんが若い頃から知っている方と
    散歩に出掛けたのが淵源わぅ。言わばTちゃん
    の別の弟さんになるわぅね。」
オウイ「ほほぉ、なるほど。」
ミツキ「何も考えずに雑談しながら散歩する。何か目的
    を持って動くのとは全く別わぅから、非常に
    有意義な一時になると思うわぅよ。」
リョレイキ「確かに。訪れられた目的が明確にあるも、
      その流れから散歩に至っていく。交流とも
      言いましょうか。」
ミツキ「わぅわぅ。数年前にもTちゃんは地元の10歳
    以上歳が離れた方と交流をしていたそうわぅ。
    しかも普通なら別の目的があっての流れを、
    Tちゃんは遊び・・・まあ遊びも目的わぅが、
    殆ど何も考えずに過ごしていた。それが今の
    信頼関係に至っているわぅね。」
オウイ「ですね。当時は修理依頼でしたか、それから
    発展しての仲に至ったそうですね。些細な事を
    切っ掛けに信頼関係が深まっていく。本当に
    素晴らしい事だと思います。」
ミツキ「Tちゃんが思っていたそうわぅけど、わたと
    一緒に散歩したかったみたいわぅ。」
リョレイキ「あれ、常に共にいらっしゃると思われます
      けど?」
オウイ「ですよ。常に心と共にあり。その姿勢ならば、
    ミスターT殿の胸中に常にミツキ殿が存在して
    いますよ。」
ミツキ「・・・ありがとうございます。」
リョレイキ「氷山の一角ながらも、父上や義姉上が体感
      された激闘と死闘の触り。それだけの苦痛
      を経ての今があるなら、ミスターT殿の
      胸中には貴方がいらっしゃるのは明白。
      だから今の生き様を刻めている、とも。」
オウイ「心の問題と言われればそれまでですけどね。
    しかしそれら無粋な概念を超越した、純粋無垢
    の一念が正にそれだと思います。リョレイキ殿
    が仰られた様に、それらを抱いているからこそ
    今の姿だと思います。いえ、確信でしょう。」
ミツキ「Tさんも本当に素晴らしい方々と巡り逢えた、
    我が事の様に嬉しいですよ。これは私自身が
    思った事ではありませんが、仮にいたとしても
    同じ事を言ったに違いありません。」
オウイ「そこにリョフ殿やチョウセン殿が合流し、今は
    私やリョレイキ殿も合流している。不思議な縁
    と言わざろう得ません。」
ミツキ「Tちゃんクオリティは計り知れないわぅね。」
リョレイキ「ですね。」
***突然目の前に屋台が現れる図***
リョフ「おう、何にするね?」
リョレイキ「ち・・父上・・・。」
リョフ「本編の流れから離れている場合は、何時もの
    流れなど無粋だからな。」
チョウセン「ですです。さて、何になさいますか?」
ミツキ「おういえい! 屋台とあって“お好み焼き”に
    “たこ焼き”や“焼きそば”もあるわぅ♪」
スミエ「“カキ氷”や“ラムネ”もありますよ。」
ミスターT「正に盆踊りなどでの出店だの。」
ミツキ「むっふー♪ 全部食べるわぅー!」


 その後、本当に殆ど全部を平らげたミツキ嬢でした@@; 彼女ならマジで
やりかねません@@b 何とも。

 ともあれ、何も考えずに散歩は本当に爽快極まりません。そういった細かい
コミュニケーションが信頼関係を築いていく事になりますので。と言うかこの
スタイルはミツキ流でしょうねU≧∞≦U 本当に素晴らしい女傑です@@b

 さて、上がりますかの@@;(6:52)
H28. 5. 7 (土)

No.4588
今の所はわぅ PM13:20

 AM5:42記述。


 PS3・60GB改のビーム事変ですが、今の所は目立ったものは出てない
状態です。安定している感じ? しかしアレが見間違えならいいのですが、
もし本当だったら大変な事になるので@@; 出ていたと断定して動いた方が
いいかも知れません。

 まあ幸いにもセーブデータ郡は外付けHDD・PC・オンラインストレージ
にバックアップはしています。最悪の状態になってもアカウントが無事なら
再度落とせば済みますので。一応ですが・・・@@;

 ともあれ、非常に戦々恐々のこの頃です(−∞−) 大丈夫ならいいのです
がね・・・><;



 PM13:20記述。


 えー、寝ていません@@; あれから(上記カキカキ後も)眠れず、ずっと
起きていた次第で@@; 今は非常に眠いです><;

 それとセブンイレブンの冷やしうどんですか、それを例しに食べてみたの
ですが・・・。予想以上に多かった事から気持ち悪くなりそうになったという
次第で><;

 元来から少食タイプなので、少量の食事で済んでしまう自分。この冷やし
うどんは予想以上の多さで、その前にサンドイッチに赤飯おにぎりを食べた
のが効いたのかも><; う〜む・・・。

 ともあれ、今後は十分注意して食します(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「四神って知ってるわぅ?」
オウイ「はい。三国志の題材となる中国の伝説上の獣神
    でしたね。東の青龍・西の白虎・南の朱雀・
    北の玄武、そして中央の黄龍と。」
ミツキ「以前Tちゃんが、この四神がナツミツキ四天王
    に見事当てはまると言ってたわぅよ。」
リョレイキ「四天王のイニシャルでしたか。サイバー殿
      だけCをSに置き換えなければなりません
      けど。しかし確実に据えられるのは見事な
      もので。」
オウイ「東の青龍エンルイ殿・西の白虎ウエスト殿・
    南の朱雀サイバー殿・北の玄武ナッツ殿。」
リョレイキ「中央の黄龍がナツミ殿ですね。しかし、
      そうするとミツキ殿は?」
ミツキ「わたわぅ? わたは麒麟わぅ!」
リョレイキ「おおっ、正にホースワンコ・・・。」
ミツキ「・・・蹴飛ばされたいわぅ?」
リョレイキ「い・・いえいえいえ! 滅相もない!」
ミツキ「ふふり、冗談わぅ。」
オウイ「ま・・まあともあれ、ミスターT殿が知れた
    現状と言いますが、それは見事に6人方に当て
    はまっているという訳で。」
ミツキ「当て付けになるわぅけど、イニシャルからの
    該当は見事わぅよね。ちなみに無双四天王を
    置き換えるとどうなるわぅ?」
オウイ「う〜ん・・・どうなのでしょうか・・・。」
リョレイキ「青を冷静と捉えるなら、オウイ殿は青龍
      でしょうか。」
オウイ「おおぅ、光栄な限りで。」
ミツキ「むふっ♪ オウイちゃんが“おおぅ”は新鮮
    わぅね。」
オウイ「何とも・・・。」
リョレイキ「で、私は白虎でしょうか。」
ミツキ「東をオウイちゃんなら、西をリョレイキちゃん
    という事わぅね。となれば・・・。」
オウイ「北はチョウセン殿で、南はリョフ殿ですか。」
リョレイキ「父上が玄武は合いそうにないですけど。」
ミツキ「ただチョウセンちゃんが玄武も合わないわぅ。
    朱雀なら羽ばたくという部分から合うかも?」
リョレイキ「う〜む、舞うと言う部分と掛け合わせに
      なりますか。確かに父上はドッシリ構える
      方が合いそうですし。ミスターT殿も守り
      の方が合うとも仰っていましたね。」
ミツキ「うむぬ、これでキマリわぅ。案外中央の黄龍は
    ソンケン父ちゃんわぅかね。」
オウイ「なるほど、仰る通りかも。肝っ玉の据わりは
    計り知れませんし。」
リョレイキ「無双オロチでは父上は唯一、ソンケン父殿
      の軍勢に協力しましたよね。」
ミツキ「Tちゃんが一番好きな展開わぅね。超劣勢の
    ソンケン父ちゃん達を、リョフちゃん達が加勢
    した流れに。」
リョフ「・・・俺はキヨモリの天下を見たいのか?
    いや、俺は俺であるべきだ何たらかんたら。」
リョレイキ「ち・・父上、目玉の所でそれは・・・。」
リョフ「ミスターT自身がど忘れしている以上、俺が
    詳しい事は言えんだろうに。」
チョウセン「まあまあ、ここはこのぐらいで。」
ミツキ「ともあれ、Tちゃん絶賛の展開で真オロチ郡の
    敗退は決まったも当然わぅ。」
ミスターT「介入したいわ・・・。」
オウイ「フフッ、そして私達全てを守る、ですね。」
ミスターT「アルエキファイタ総意で挑んでやるわ。」
リョレイキ「それ・・・もはやプロレス化するような
      気が・・・。」
ミツキ「案外その方が気が楽わぅよ。最後はみんなで
    リスペクトのワイワイ大団円で終わりわぅ♪」
リョフ「前の俺なら気に食わない展開だが、今は総意を
    思えばそれも悪くはないわな。」
チョウセン「しかし何処でも犠牲はあるものです。」
スミエ「オロチさんですよね。ただし、Tちゃんの概念
    からすれば・・・。」
ミスターT「敵は容赦なく徹底的に叩き潰す。」
ミツキ「その手前のリョフちゃんが敵だった場合の展開
    はどうなるわぅ?」
ミスターT「愚問、敵は容赦しない。」
リョフ「ハハッ、お前らしい。」
チョウセン「怖いと言うか何と言うか・・・。」
スミエ「Tちゃんの両極端の性質は半端じゃありません
    からね。180度見事に切り替わりますし。」
ミツキ「サガフロの妖魔設定わぅね。美しさの概念が、
    超両極端な性格だったわぅか、それにより出現
    するという。」
オウイ「火と水な感じですか。」
ミツキ「正にそれわぅ。逆にリョフちゃんは火や炎な
    感じわぅから、美しさには該当しないかも?」
リョフ「俺は強ければそれでいい。」
チョウセン「美しさで負けてしまう場合は?」
リョフ「・・・大問題だな。」
ミスターT「リョフ氏は負けという概念が一切ない。
      常勝まっしぐらでプラスの力。しかし2つ
      の裏切りと諸々のマイナスの力で自らを
      滅ぼしてしまったけど。」
リョレイキ「でもそれがあるからこそ、今の父上を構成
      するのですよね。」
ミスターT「実に皮肉だの。」
スミエ「まあ皮肉繋がりで、今日は“焼き鳥”でも。
    他に“ベーコンポテト”に“生野菜サラダ”も
    追加しましょうか。」
ミツキ「うっしっし♪ 食せる幸せに乾杯わぅ。」
リョフ「骨肉の場合は“フライドチキン”になるのか。
    これも追加してみよう。」
スミエ「いいですね、お手伝い致します。」
オウイ「皮肉に骨肉・・・。」
リョレイキ「見事ですね・・・。」


 皮と肉、骨と肉。う〜む・・・何とも@@; と言うか書いていて非常に
腹が減ってきましたわ><;(6:41)

 おや、表は晴れになりそうですな@@b 明け方に近くなった頃から、風が
吹いていたのでもしやと思いましたが。雨が降った後の風吹きは、その後の
流れは大体晴れてきますので。まあ全部が全部じゃないですが@@;


 しかしナツミツキ四天王の当てはめは見事でした。と言うか彼らは6人全員
揃って初めて1つなので@@b その彼らを守り通すのが自分の使命でも。
それを踏まえると、ますます以て奮起できますわU≧∞≦U

 亡き彼らの分まで生き抜いていかねばね。頑張らねば(=∞=)
H28. 5. 6 (金)

No.4587
連休を過ぎてわぅ PM15:01

 GWは殆ど過ぎたと言っていいのかと。というか先月はばあさまの旅立ちや
お通夜と告別式があり、今日で丁度1ヶ月が経過した次第で。叔父さんとも
語りましたが、本当に早いものです。

 それでも大切な人の思いを胸に秘め、先に進んでいかねばね。ここからが
勝負所でしょう。頑張らねば。

 しかし今日は涼しい@@; ですが陽気的には丁度いいぐらいでしょうか。
昨日は結構暑い方でしたし><; これからもっと暑くなる事を考えると、
相当ヤバくなりそうな気がしますが・・・。う〜む・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ドラオのデカいモンスはヤバヤバわぅ。」
オウイ「これ、普通に考えれば戦うのは不可能に近い
    レベルでは?」
リョレイキ「桁違いのパワーとタフネスさからして、
      人間が対峙できる相手ではないかと。」
ミツキ「うむぬ。この場合だと現行兵器に頼るわぅね。
    最悪は絶対悪を用いた殲滅戦と。」
オウイ「何でしたっけ、宇宙人襲来の映画・・・。」
ミツキ「“インデペンデンス・デイ”わぅね。相手の
    半ば極悪さに怒りを顕にした大統領が、絶対悪
    を持ち出して攻撃するも、バリアの前には無駄
    だったという流れわぅ。“宇宙戦争”でも現行
    兵器はバリアの前では無力だったわぅよ。」
リョレイキ「人間が相手にできるレベルではないと。
      しかしそれらのバリアがなくなった途端、
      人間側・・・地球人側ですか、一気に優勢
      に立てていましたね。」
ミツキ「だぬ。特に宇宙戦争側は地球に住む微生物に
    駆逐されたわぅよ。人間はこの地球に住む権利
    を獲得して住ませて貰っているわぅ。それを
    外部からの襲来者は適応できずに敗退した。
    インデペンデンス・デイは知恵の勝利になる
    わぅけど。」
オウイ「特質的な存在は、その星に対応できないとも。
    人間だからこそ地球に適応している、だから
    住み続ける事ができると。」
ミツキ「それをどう勘違いした権力者は、自然を破壊
    して我が物顔で私利私欲に走っているわぅ。
    手前の言い分を言うなら、人間は地球という
    星に住ませて貰っている事を忘れているわぅ。
    だから昨今の自然災害などが起こっているとも
    言えるわぅよ。感謝の念・畏敬の念を忘れて
    しまってはダメわぅね。」
リョレイキ「非常に難しいものですね。文明が発達して
      いけば、諸々の問題が更に浮上してくる。
      私達の時代はそれ以前のものだったと思い
      ます。国内での騒乱そのものでしたし。」
ミツキ「今じゃ絶対悪が数発で地球を滅ぼせる力を持つ
    に至っているわぅよ。本当に嘆かわしいとしか
    言い様がないわぅ。」
オウイ「それこそミツキ殿の敬い・労い・慈しみの精神
    が重要になってきますね。」
ミツキ「みんなの中に内在するパワーわぅからね。問題
    はそこに回帰し開花できるかどうか、これが
    重要わぅよ。」
リョレイキ「ミスターT殿が仰るには、ミツキ殿は自然
      としてその生き様に至っていたと。自らが
      苦しい時も他者への一念を忘れず、己を
      見失わなかったとも。」
ミツキ「全部が全部じゃないわぅよ。両脚の流れの後は
    物凄い絶望に覆い尽くされそうになったわぅ。
    それを支えてくれたのがTちゃんわぅね。」
オウイ「私が実際にその場に至ったら、どうなったか
    想像ができません。貴方の様に気丈に振る舞い
    続けられるかどうか・・・。」
ミツキ「その時は別の時代に沿ったTちゃんスタイルの
    人物が、オウイちゃんを支えるわぅよ。これは
    必然わぅね。」
オウイ「・・・ミツキ殿は本当に幸運に恵まれた流れに
    いらっしゃったのですね。」
ミツキ「んにゃ、幸運は掴み取ってこそわぅ!」
リョレイキ「ですね。可能な限りの努力をしていけば、
      自然と幸運を掴んでいける。そこに手前で
      仰られたミスターT殿縁の存在が出現し、
      支えてくるかも知れないと。」
ミツキ「むふっ♪ Tちゃんはこう言うわぅよ。もし
    お2人の苦痛に苛まれる姿を見たら、何振り
    構わず手を差し伸べる、と。自分の目が黒い
    うちは誰も不幸にさせない、とも。」
オウイ「正にワンコスタイル・・・。」
ミツキ「ワッコールわぅ!」
リョレイキ「わ・・わっこーる?」
ミツキ「ミスEちゃんがよく挨拶で言ってるわぅね。
    “わこ”や“わこ〜”と。」
オウイ「何だかミツキ殿の“わぅ”に近いような。」
ミツキ「Tちゃんが絶賛する程の女傑わぅからね。その
    生き様の中にわたを見たとも言ってるわぅ。」
スミエ「先程も仰られていましたが、ミツキさんの一念
    は人の中に内在する力の源。それをどう開花
    させるかが勝敗を左右していくとも。」
ミツキ「わたが知っているスミエちゃんは、既に開花
    している状態で君臨しているわぅね。」
スミエ「今現在のTちゃんの行動理念の根幹に据わる
    部分を、彼の人生以上に戦ってきましたから。
    しかも草創期の時代とあれば、今の彼とは比べ
    物にならないぐらいの激闘と死闘の連続。今は
    言葉は悪いですが微温湯に浸かっている状態
    とも言えるかと。まあ時代に併せた流れも必須
    ですし、臨機応変に進めれば問題ないかと。」
オウイ「正に極みの一撃に入っている感じですね。」
リョレイキ「私達からは想像も付かない戦いを経験して
      いると。」
スミエ「フッ、まだまだ若い者には負けませんよ。」
ミツキ「フルパワーばあちゃんわぅ!」
スミエ「まあそんなところでしょうね。さて、今日は
    肌寒いとあるので“肉豆腐”でも。」
オウイ「追加に“熱燗”などはどうでしょう?」
スミエ「いいですねぇ、お付き合い致します。」
ミツキ「ノンベエここに極まりわぅ。」
リョレイキ「何とも。」


 ドラオのデカいモンス話から、地球外生命体の話に至るとは@@; 何とも
言い難いものです><; まあ雑談バーだからいいのでしょうな@@b

 しかしここ最近になって、ようやくオウイさんとリョレイキさんが馴染んで
きた感じがします。リョフさんとチョウセンさんは決定稿的な雰囲気なので、
会話の展開を構築し易かったですし。

 やはり5エンパを切っ掛けに6エンパ・7エンパと至っただけに、年季が
違うという事でしょうね@@b 流石ですわ(=∞=)


 あ、そうだ。DQ5Rの今現在所持している全アイテムのリスト化を完成。
攻略本を眺めていて、一定時期を通り過ぎると買えなくなる品物がある事が
判明(ヘアバンドなど)。それらを持っているかチェックした次第です。

 流石は12年前の自分、全く以て抜かりなし!(☆∞☆) 最低1個は入手
していました@@b できれば複数欲しかったでしたが、まあコレクション
としてなら問題ありませんわな。

 こうやって後に買えなくなるアイテムがあるのは困りものですわ。PCで
展開中のDQ3Rは買えなくなるアイテムがないため、後は我武者羅に突き
進むのみなのですがね。DQ5Rはそれら要素があるため、意図的に購入を
しないと詰みますし@@;

 過去作品の永続的プレイを得るには、こういった何らかのモチベーションが
必要不可欠でしょう。自らを追い込む形が丁度いいのです@@; う〜む、
何とも(−∞−)

 まあ何だ、今後もDQ5RとDQ3Rは続けていきますよ@@b
H28. 5. 5 (木)

No.4586
ポカポカ陽気に眠気わぅ PM15:11

 今日は27度を超えるポカポカ陽気で。明け方も寒くなかったので、この
流れは今後も続くかと。しかしエラい乾燥しているため、鼻がムズムズして
困りものですが><; う〜む・・・。まあこの暖かさが丁度良いでしょう。

 しかし、周辺機器郡に取ってはドンドン最悪の気節に。気温が1度上がる
度に寿命が減っていくため、非常に怖いものです。例のビーム事変も温度の
上昇によるものとも思えますし(寿命だとは信じたくないですが)。

 まあ今年の夏を超えられるかどうか、それまでには色々と考えておかねば
なりますまい・・・(−∞−)

 しかし(2回目@@;)、ポカポカ陽気は良いですにゃU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「う〜む、オウイちゃんの膝枕は最高だぬ♪」
オウイ「ハハッ、何とも。」
リョレイキ「ポカポカ陽気だと、大自然の下でゆっくり
      過ごしたいものですね。」
オウイ「三国志の時代では殺伐としており、この様に
    ゆったりとはできませんし。」
ミツキ「生きるか死ぬかのせめぎ合いわぅからね。娯楽
    は酒ぐらいわぅか。他にもあったと思うけど、
    その機会は希だと思うわぅ。」
リョレイキ「父上がそうでしたが、強ければ妬まれ避け
      ずまれる。弱ければ弱いで強者の糧に。
      弱肉強食の世界そのもので。」
ミツキ「2回の裏切りと身勝手な行動がなければ、まず
    妬まれなかったと思うわぅよ。カンウちゃんが
    そうだったし。カンウちゃんの強さは歴代武将
    で1・2位を争うぐらいの強さだったとか。」
リョレイキ「虎牢関での一戦でしたね。チョウヒ殿・
      カンウ殿・リュウビ殿と1対3でもほぼ
      引けを取らずに戦っていた。あのチョウヒ
      殿でさえ劣勢で、カンウ殿が加勢して互角
      という。化け物としか思えません。」
オウイ「その血筋を引くのが貴方ですし。」
ミツキ「強さとは優しさ、リョフちゃんはそれが欠落
    していたと思うわぅ。チョウセンちゃんは実際
    には存在していなかったみたいわぅし。」
オウイ「しかしその場合、トウタク殿の連環の計は一体
    誰が担ったのでしょうか?」
ミツキ「分からないわぅが、リョフちゃんが2度目の
    裏切りで逆転な感じになったのは事実わぅね。
    後の流れは因果応報の理わぅけど。」
リョレイキ「仲間の裏切りに捕縛と処断。2回の前科が
      ある故に、でしょうね。」
ミツキ「それでもTちゃんはリョフちゃんに付き従う
    わぅね。存在そのものに惚れ込んでいるわぅ。
    ただし・・・。」
オウイ「2回の裏切りは許せない、で。あと身勝手な
    行動も。」
リョレイキ「父上の気質と言えばそれまでですが、実の
      娘として申し訳ない気分です・・・。」
ミツキ「難しいわぅ。」
スミエ「もしリョフさんが私利私欲の自覚があって、
    2度の裏切りを行った場合、因果応報の理が
    如実に現れると思います。が、もし自覚がなく
    乗せられて行っていたら別かも知れません。」
ミツキ「それが仲間内からの裏切りわぅね。しかも早い
    段階で出たと。」
スミエ「だと思います。本当に極悪な人物は生きている
    間に罪は出ません。逝去後の流れで最悪の結末
    になりますが。」
オウイ「正に地獄行き、で。」
スミエ「それで済めばいいですけどねぇ。」
リョレイキ「・・・時々、本当にスミエ殿が悪魔の様に
      見えます・・・。」
スミエ「フフッ、善も悪も自身に内在する力の1つと。
    昨日も取り上げた、スターウォーズでは有名な
    ライトサイドとダークサイドですよ。」
ミツキ「むむっ! スミエちゃんのライトセーバーの
    色は何色わぅか?!」
スミエ「生前の私もTちゃんと同じく紫が好きでした
    から、多分その色でしょうか。」
ミツキ「おおぅ、メイスちゃんと被るわぅ。彼も紫色の
    ライトセーバーを使うわぅよ。」
スミエ「黒色のライトセーバーはなさそうですね。敵側
    のシス郡が扱うのは赤色ですし。」
オウイ「そのライトセーバーの着色は、内部にある装置
    の力・・・何と言いましょうか。」
ミツキ「ビーム発生源わぅね。アニメ版では水晶を動力
    としたものみたいわぅけど、実際はかなり高度
    な獲物みたいわぅよ。」
リョレイキ「引き裂けないもの・貫けないものは一切
      ないという事ですが。」
ミツキ「ガンダムのビームサーベルと同じわぅね。アレ
    も引き裂けるものはないとの事わぅ。というか
    矛盾が生じそうわぅけど。」
スミエ「何でも切断できるセーバー同士がぶつかれば、
    片方が確実に切断される、ですね。ともなれば
    片方は嘘偽りとなる。妥協案で双方共に交差
    すれば受け止められる、にしたのかと。」
ミツキ「凄い発想わぅ。」
スミエ「まあ諸々さておき、今日は“お好み焼き”でも
    しましょう。既にリョフさんやチョウセンさん
    が拵えているので。」
ミツキ「正に喫茶店わぅ!」
オウイ「私的には居酒屋の方が・・・。」
スミエ「あら、ではお酒でも飲みますかね。」
オウイ「いいですね、お付き合いします。」
リョレイキ「何とも。」


 ライトセーバー同士が交差すると受け止めるシーンがありますが。ガンダム
ではビームサーベル同士も。それらが何でも貫けるとあるなら、何か矛盾して
いる気がします@@;

 そう言えばサガフロの竜鱗の剣と竜鱗の盾の記述。矛盾とは異なり、何でも
貫ける竜鱗の剣ですら竜鱗の盾は傷付けられないとか。こういった合理に適う
設定が欲しい所ですがね@@; まあライトセーバー同士の対決は滅多にない
ので、この設定は有りなのでしょう(=∞=)

 しかしまあポカポカ陽気は最高で@@b 明日以降もこの調子ならグッド
なんですが・・・><; う〜む・・・。
H28. 5. 4 (水)

No.4585
最悪の状況わぅ PM15:58

 AM6:04記述。


 同日ドラドグ・ヒストリーでも記述しましたが、ついにPS3でビームが
出たという@@; 最悪極まりません><; 以前はこれが出た本体はその後
破損しています。エラい放射状にビームが飛び交い、とても画面が見れたもの
ではありませんでしたし・・・。

 一応その1回だけ、しかも短期間の出現だけでしたが・・・。ただこれが
出たとなると、長くは持たないかも知れません。換えが利かないのにTT;
まあそれでも今は使い続けるしか・・・(−∞−)

 そうそう、1Fのレグザの外付けHDD。ここに昨年から今年に掛けて録画
していた「スターウォーズ・反乱者達」。叔父さんと父がこのGW中に一気に
視聴しています@@b 16話まで見終わったのかな。

 自分はシリーズもののアニメ関連は、過去に“オッパイリロード”で有名な
「グレネーダー」の録画が最後でした(オッパイリロード@@;)。それ以降
は全く録画をしていません。上記はビデオテープに録画したので、多分もう
見れないでしょう><;

 HDD録画で最後まで撮影し切れたのは、冒頭のスターウォーズでした。
まあ外部に出す手段がないため、見終わったらデリートの可能性が高いです
けど@@; レグザ用のHDDレコーダーがあれば、そちらにダビングをして
DVDに焼けますが・・・。まあ多分間に合わずにデリートかと><;

 そう言えばかなり昔のGW中、叔父さんと父がアニメ一気見をしてました。
「銀河英雄伝説」でしたね@@b これのVHS版を数本ずつレンタルし、
一気に全部見てました@@; やりおりますわ・・・(−∞−)

 まあHDDへのアニメ作品録画は、スターウォーズが最初で最後でしょう。
他はまあ何だ、ディスカバリーチャンネル郡が多いですが@@; 何とも。



 PM15:58記述。


 叔父さんと父と一緒に「スターウォーズ フォースの覚醒」を最後まで見て
しまいました@@; のめり込むから乗り気じゃなかったんですが><;

 内容に関しては控えますが、う〜む・・・という展開で。既に出ている小説
では別の展開だとの話なのですが、この映画の方は更に別展開になっている
ようで。う〜む・・・。

 ともあれ、久々に長作を最後まで視聴した次第ですU≧∞≦U

 ちなみにその後、叔父さんと父は昨日のアニメのスターウォーズを視聴して
います@@; 今夜中には全話数見終えるかと。怖ろしい・・・@@;



 雑談バー(6:04)。

ミツキ「ビームがビィーっと出るわぅ!」
オウイ「そ・・相当マズいのでは・・・。」
ミツキ「過去にデモソウで出やがり、その後はドラドグ
    で出やがったわぅね。起動はするわぅけど、
    とてもプレイできたものじゃないわぅよ。」
リョレイキ「頻繁には出てなさそうですが、それでも
      危険なのですか?」
ミツキ「Tちゃん曰く、PS3の性質上から、一度この
    手の現象が出ると、修復不可能みたいわぅ。
    YLODとは別物わぅけど、致命的なダメージ
    になるのは間違いないわぅね。」
オウイ「それでも使い続けなければいけないジレンマ。
    換えが利かない以上、注意して使い続けません
    といけませんね。」
ミツキ「仮に次の本体を考慮しても、互換性重視の部分
    から旧型になるわぅね。しかも価格が高いと
    最悪わぅ。」
リョレイキ「ミスターT殿が以前仰られていましたね。
      PS4でしたか、追加のコンテンツでの
      互換性が実現できれば、本体の購入を考慮
      するとか。」
ミツキ「価格面の問題、新しいのを買わせたいメーカー
    の思惑、これらからして実現は厳しいわぅね。
    ただ実際にPCではエミュレーターが出ている
    わぅから、絶対にできないという事じゃない
    わぅよ。やらないだけわぅ。」
オウイ「できないからやらない、とも思えますが。」
ミツキ「まあ同じわぅね。よってTちゃんは旧型PS3
    の入手に至る、という事わぅよ。」
リョレイキ「あれ、もう1台お持ちとお聞きしています
      けど?」
ミツキ「初期型20GBタイプわぅね。ただこっちだと
    モンハン3rdとかプレイできないわぅ。」
オウイ「ああ、無線LANシステムがないため、とか
    仰られていましたね。しかも同本体は何度か
    フリーズを起こしている現状、第一線で活躍は
    厳しいかと。」
ミツキ「正に八方塞がりわぅ。」
オウイ「何とも。」
ミツキ「でで、それはぶん投げてっと。」
リョレイキ「ぶ・・ぶん投げる・・・。」
ミツキ「うしし♪ Tちゃんの叔父さんとお父さんが
    アニメの視聴わぅよ。スターウォーズわぅ。」
オウイ「例のフォースの力でしたね。録画し続けていた
    のを一気に見られるとか。」
ミツキ「長時間バトルわぅ!」
リョレイキ「ゲームをやられるのとは訳が違いますし。
      お疲れにならなければいいのですが。」
ミツキ「大丈夫わぅ、ばあちゃんの息子達わぅから。
    超絶的なタフガイだから問題ないわぅ!」
スミエ「興味がある作品は永延と見続けますからね。
    銀河英雄伝説もしかり、紺碧の艦隊もしかり。
    Tちゃんは数々のアニメを録画するも、その
    録画媒体たるビデオテープは劣化したとか。」
ミツキ「カビが生えたり磁気が弱くなって見れなくなる
    わぅよね。レーザーディスクも内部にカビが
    生えるとも。」
スミエ「形があるものは全て壊れますからね。前者の
    PS3本体、後者のビデオテープと。」
ミツキ「永遠に壊れないのは、生命わぅか?!」
スミエ「フフッ、本当ですよね。そこに数々の思念が
    渦巻いていく。正にパンドラの箱とセットと
    思えます。」
ミツキ「オウイちゃん! その獲物でパンドラの箱の
    開錠をやるわぅ!」
オウイ「ええっ?! 私にそんなスキルは・・・。」
リョレイキ「というか、開けてしまったら大変な事に
      なるような・・・。」
ミツキ「大丈夫わぅ、わたが全部食べちゃうわぅよ!」
スミエ「アハハッ! ミツキさんなら全ての不幸要素を
    喰らい尽くしそうですね。そして幸運を蒔いて
    行くと。」
ミツキ「ナイスばあちゃんわぅ♪」
スミエ「不幸を吸い取り、幸運をばら蒔く。Tちゃんが
    ミツキさんを敬愛する姿勢は、正にここに至る
    のでしょうね。」
オウイ「私達の不幸すらも喰らうようです。」
リョレイキ「本当ですね。」
ミツキ「わたの目が黒いうちは、目の前の悲惨や不幸は
    全部喰らい尽くしてやるわぅ!」
スミエ「では他に“カレーライス”もどうでしょう?」
ミツキ「出たわぅ! Tちゃんキラー!」
オウイ「実際に昨日の夜食がそれだったとか・・・。」
リョレイキ「正にキラーですね・・・。」


 AM6:32現在。何故かカレーの温める匂いがするんですがね@@;::
父が温めるのかな@@; 暖かくなると腐りが早いので、火を通さないと危険
とも。というか苦手なんですがね・・・q(*血*)p

 ともあれ、PS3本体は何とかしないと危ういですわ・・・。同じ旧型本体
の入手で、早い段階でデータ転送ユーティリティ経由で環境移行と。う〜む、
課題が増えてしまいましたわ・・・(−∞−)

 ↑のカレーでしたが、恐らく弟だと思われます@@; 同時刻、父は不在
でしたので><;



 雑談バー(15:58)。

ミツキ「まさかの二段構えわぅ!」
オウイ「おおぅ・・・。」
ミツキ「オウイちゃんなだけにオーイわぅか?!」
オウイ「何とも。」
リョレイキ「して、今回のお題は?」
ミツキ「この追加雑談バーは、わたの誕生日を祝しての
    ものわぅよ。」
リョレイキ「あ、そうでしたか。」
オウイ「ミスターT殿も今も胸中に刻まれている様子
    ですね。いえ、愚問でしたか。」
ミツキ「ナツミツキ姉妹、ナツミツキ四天王。この中で
    Tちゃんが逝去したメンバー、特に生誕も承知
    しているのはわただけわぅよ。」
オウイ「複雑な心境でも。本当なら共にありたいと思う
    のでしょうけど、その願いは7年前に途絶えて
    しまっています。しかし・・・。」
リョレイキ「思いは時として時間と空間を超越する、
      ですね。これらの思いが遥か昔の皆さんに
      伝わっている。理路整然と解釈できるもの
      ではありませんが、その理をお2人は確実
      に感じていたそうで。」
ミツキ「Tちゃんとウエストちゃんね。姉ちゃんへの
    思いからわたに繋がったわぅよ。そして今も
    その思いは続いている。外面的要因は途絶えた
    としても、内面的要因は永遠不滅わぅ。」
オウイ「本当ですよね。そのご自身が忘れない限り、
    永遠に心に生き続けていく。それは外に語られ
    続ければ、更に連動して繋がっていくと。」
リョレイキ「実に不思議なものです。」
ミツキ「さっきも言ってくれたけど、理路整然と解釈
    できる物事じゃないわぅ。しかしそれは確実に
    存在している、それが事実わぅね。」
オウイ「アレですか、フォースと共にあれ、と。」
ミツキ「むふっ♪ フォースに目覚めよ・・・ちゃう、
    茶菓子に目覚めよ!」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
ミツキ「と言う事でスミエちゃん、茶菓子頼もー!」
スミエ「はいはい〜。今日はミツキさんの誕生日になる
    ので、“バースデーアップルパイ”でも。他に
    “各種紅茶”も取り揃えてござい〜。」
ミツキ「にゃっはー! ありがとわぅ〜♪」
リョレイキ「ちなみに、ミツキ殿がご存命なら、今日で
      お幾つに?」
ミツキ「ぬ? 健在なら27歳わぅね。」
オウイ「ミスターT殿が今年36歳との事なので、実質
    9歳差ですか。いや、逝去時の年齢を固定と
    すると、16歳差になるのかも。」
ミツキ「あと4年もしたら、わたはTちゃんの娘同然の
    年代になっちゃうわぅね。」
スミエ「でもミツキさんは永遠の20歳ですよ。ただ
    姉たるナツミさんが30歳となると、小説設定
    での双子の姉妹とは掛け離れていますけど。」
ミツキ「そこが難しい所わぅ。Tちゃんは双子属性と
    しているわぅけど、年齢差はこれを継がせたい
    と思っているわぅよ。」
オウイ「以前視聴された“時空戦士ビグルス”という
    作品でしたか、時を超えた双子、という。」
ミツキ「うむぬ。姉ちゃんとは時を超えた双子姉妹に
    なるわぅね♪」
リョレイキ「諸々の経緯を考えると、本当にそう思わ
      ざろう得ませんよね。」
スミエ「命は巡る、時間と空間を超越して、ですの。」


 PM16:19記述。雑談バーの二段構えで@@b フォースの覚醒繋がり
もありますが、一番の目玉はミツキさんの生誕日という事です。

 昨日以前の天気予報だと、今日は荒天で曇りや雨だったのですが。今表を
見てもご覧の通り、超快晴ですU≧∞≦U 青空まっしぐらで@@b

 諸天もミツキさんの生誕日を祝福してくれているようです。本当に心から
感謝し嬉しい次第でm(_ _)m

 ともあれ、彼らの分まで生き抜かねば。それを再度決意させてくれた同日
です。頑張らねばのU≧∞≦U
H28. 5. 3 (火)

No.4584
バテが出るわぅ PM14:49

 AM5:34記述。


 昨日の仮眠前(16:30過ぎ)。ゲップをした時に水が上がってきたと
いう@@; 胃の不調でしょうTT; ただ以前の流れみたいには酷くなく、
言わば変な姿勢でいたのが原因かと(酸っぱい水ではありませんでした)。

 ただ昨日以前から少し無理無茶もあったので、疲れが出たのでしょうね。
幸いにも便通は問題ないので、小腸大腸の負担ではなさそうです。まあ多分
眼精疲労から来るものでしょうけど@@;

 ミスターTよ、少しは静養せぃ・・・(−∞−)



 PM14:49記述。


 今は落ち着いています。が、油断しないようにせねば。ここ最近無理無茶が
多かったツケが正に出ているのは否めません。う〜む・・・。

 しかし冬場の寒さと比べれば、今は断然楽ですね><b 更に暖かくなって
いくので、気は楽な方でしょうか。まあそれで無理無茶しては、元もこうも
ありませんが@@;

 油断は気の弛みから生じる。十分注意せよ、ミスターTよ(−∞−)



 雑談バー。

リョレイキ「無謀と言うか何と言うか・・・。」
ミツキ「Tちゃんクオリティわぅ。」
オウイ「それで片付けられるという事は、最悪な状態
    ではなさそうですね。」
ミツキ「無理無茶の温床わぅからね、それ相応のツケが
    帰ってくるわぅよ。Tちゃん自身が気を付け
    ないとダメわぅ。」
リョレイキ「はぁ・・・父上がヤキモキする気持ちが
      痛いほど分かりますわ・・・。」
オウイ「それでも我が道を進む、で。」
ミツキ「色々大変わぅからね。今後もその流れは続き
    そうわぅ。」
スミエ「Tちゃんの無理無茶以前に、何らかのストレス
    が加算されると、こういった流れになるのは
    毎度ながらで。それに自身の最悪の状態では
    ありません。不摂生な生活のツケですから。」
ミツキ「スミエちゃんも大変わぅね。」
スミエ「いえ? 祖母として覚悟の上ですよ。」
ミツキ「おういえい。」
スミエ「さて、今日は軽く“おでん”でもしましょう。
    他には“生野菜サラダ”でも。」
ミツキ「まったり過ごすわぅね。」


 端的に済ませました><; しかしまあ・・・無理無茶の温床で@@;;;
それでも何とかしなければなりません。今後の展開も先が読めない状況でも。
まあ何とか頑張っていきますよ(−∞−)
H28. 5. 2 (月)

No.4583
次の一手わぅ PM15:58

 現状は殆ど終わった次第で。次なるは停滞しているJ80の改修作業になり
ますが、こちらはパーツがまだ揃っていません><; J32のヒンジの改修
もしかりで。まあ何とかなるかと思います。

 ただ盟友ウエスト氏が在住の熊本地震を考えると、東京も何時デカいのが
来てもおかしくありません。最低限の避難装備(再建可能な装備も)を揃え、
何時でも逃げられるようにした方が良いでしょう。ええ、もし震度5強以上が
来たら自宅は全壊するでしょうから。その時の具えはせねば・・・。

 再建道具さえ揃っていれば、自宅が全壊しても心は折れませんわ。娯楽と
言えばそれまでですが、しかし娯楽を超えた部分ですし。ここだけは据えて
おかねば心が折れかねません。

 まあともあれ、ばあさまの闘病中にデカい地震が来なかったのは不幸中の
幸いとも。今は何時来ても受け入れられる状態ですわ。

 そう簡単にやれるとは思わない事だ、災害どもよ・・・q(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「いざその時になったら、ガクブルものわぅ?」
ミスターT「起きないでいいなら起きないで欲しいわ。
      今のままでいられるならね。しかし何れ
      必ずデカいのは来る。それ相応の覚悟と
      準備はしないといけない。」
オウイ「私達の活動自体も危うくなりますし。」
リョレイキ「厳しいものです。」
ミスターT「いや、そこは何とかする。再建道具さえ
      確保できるなら、どんな環境でも再度構築
      は可能だろう。再建道具は何としても厳守
      せねばね。それに仮に自宅が全壊しても、
      それらを救出できれば万々歳だわ。」
ミツキ「う〜む、最悪の事を想定しているわぅか。」
ミスターT「家族全員無事は必須でも、自宅までは無事
      では済まされない。ならいっその事、自宅
      は全壊したと想定した方が気が楽だわ。
      最悪の状態を想定しないから、いざその
      現状に至った時にシドロモドロになっち
      まう。まあ至って欲しくはないが、至った
      場合も考えておかねばね。」
オウイ「何だか以前とは見違える様な姿で。」
ミツキ「ばあちゃんの存在がTちゃんを覚醒させたと
    言えるわぅね。」
ミスターT「言葉は悪いが、言わば足枷が取れた感じに
      なるからね。もしばあさまの闘病生活時に
      大震災となったら、それこそシドロモドロ
      は間違いない。またこれはウエスト氏にも
      言ったんだが、ナツミさんが闘病生活時に
      今の流れにならなくて良かったと思う。」
ミツキ「確かに。姉ちゃんの闘病生活の時に大震災が
    あったら最悪でしたよね。生命維持装置で延命
    していた現状でしたし。」
ミスターT「これも言葉は悪いけど、逆を言えば恵まれ
      たと思う。何事もなくて旅立てた、これは
      ばあさまにも当てはまる。今の俺の心境
      だと、何でも来やがれ状態か。」
リョレイキ「達観されたと言うか何と言うか・・・。」
オウイ「しかし遥か先を、しかも最悪の状態を見据えて
    動こうとする姿勢も大切ですよね。ミスターT
    殿が以前、形あるものは全て壊れる、と仰って
    いました。生老病死の理でしたか、その前には
    万物全ては必ず朽ちると。」
スミエ「大自然・大宇宙の法則ですからね。大宇宙に
    存在する星々ですら、生老病死の理から逃れる
    術はありません。恵みの太陽も何れ壊れる、
    地球もしかり。だから、今現在できる事をする
    のが正しい選択、命あっての物種ですし。」
ミスターT「残酷な言い回しかもしれないが、そこまで
      己を追い詰めないと、いざ実際に遭遇した
      場合はね・・・。」
ミツキ「正にお察し下さい、ですな。」
ミスターT「逆に最悪の状態にいる事を想定すれば、
      その手前の軽減された展開は本当に幸運
      とも取れるからね。至って欲しくはない
      けど、かといって実際に遭遇して右往左往
      はしたくない。」
スミエ「私も今ではTちゃんの一部分と化しています。
    心の支えの1つでも。だからこそ飛翔できる
    訳です。」
リョレイキ「父上が一目置く訳で。」
オウイ「心の強さは計り知れない、ですね。」
ミスターT「まあ何だ、とにかく今は喫緊の問題よ。
      最低限の再建道具は確保しつつ、そのまま
      過ごす事にする。それに俺達は1人じゃ
      ないからね。心には彼らが、現状は多くの
      盟友達と一緒だ。怖れるものなどない。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
スミエ「何とも。さて、今日は“肉じゃが”でも。他に
    “ホウレン草のお浸し”でもしましょうか。」
オウイ「お酒はどうなされます?」
スミエ「あー・・まあ、そこは任せます。」
オウイ「フフッ、お任せを。」
リョレイキ&ミスターT「何とも。」


 盟友ウエスト氏の現状、今も大変な状況に置かれています。更にはその流れ
は何れ東京にも訪れるというもの。しかもそれが遥か先ではなく、明日かも
知れません。

 自分の性質上、常に最悪の状態を想定して動く事を心懸けています。再建
可能な道具郡を厳守し、来る大災害に備えるべきでしょう。上記でも挙げて
いますが、震度5強以上の地震が来たら自宅は全壊するでしょうし。

 だからといって腐る訳にはいきません。これも上記で挙げましたが、幸い
にもばあさまの闘病中に大震災が起きなくて本当に安心してます。7年前は
ナツミさんの闘病中に熊本地震が起きなくて良かったです。これはウエスト氏
にも述べていますので。

 今はどんな状況に置かれても、それらを全て受け入れられる状態ですわ。
何れ必ず来る大災害に立ち向かうには、前向きかつ冷静な一手を加えられる
肝っ玉の据わりですから。生前のばあさまが正にそうでしたので。

 うむ、十分注意しつつ過ごしていかねばね。



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第072日:20160501:ドムドーラ周辺育成から→
 ドムドーラ周辺育成まで「0:24 2016/05/02」

*勇者LV99・3賢者LV18→LV19へ

 2週間振りの育成も、レベルは1しか上げてません@@; まあ根詰め育成
じゃないので、このぐらいがいいでしょう><;
H28. 5. 1 (日)

No.4582
区切りの時わぅ PM12:32

 AM5:59記述。


 殆ど寝ていません@@; 仮眠を1時間ほどして、目が覚めてしまった現状
です@@; まあとりあえず今日の49日法要の下準備は完成しました@@b

 4時間後に更に準備を行い、10:30までに会場に着かねばなりません。
まあ4月6日のお通夜と告別式ほどのものではないため、この部分だけは気が
楽になりますが(移動手段が自転車なのが本当にそう思います><;)。

 ともあれ、今日で一区切りが付きます。ばあさまが逝去してから1ヶ月が
経過しての流れ。理の部分では今も風来坊の如く、長い散歩に赴いていると
取れますがU≧∞≦U

 改めて、スミエさんのご冥福を心からお祈りします。

 さて・・・10時頃まで仮眠するか・・・(=∞=)



 PM12:32記述。


 49日法要を終えて無事戻ってきました。これで一区切り付いた感じです。
丁度1ヶ月前の4月1日にばあさまが逝去。新たな生命へ至るための充電期間
に赴いた次第で。

 4月1日がエイプリルフールという事もあり、まるでその旅立ちが嘘の様な
気がします。しかし、もうばあさまはいない・・・。

 だからと言って歩みを止めては合わせる顔がありません@@b ばあさまの
一念も胸に秘め、亡き盟友共々に我が胸中に抱いて突き進みますよ。

 上記でも書きましたが、スミエさんのご冥福を心からお祈りします。



 雑談バー。

リョフ「お疲れだったな。それと割り込みすまん。」
オウイ「いえ、お気になさらずに。」
リョレイキ「父上や義姉上はミスターT殿と接した時間
      が私達より遥かに長いですから。この場合
      はお2人が相応しいです。」
ミスターT「深浅なんか関係ないんだけどね。その一念
      こそが言わば追善供養そのもの。7年前に
      逝去した盟友達もしかりで、ばあさまも
      しかり。」
チョウセン「最後の最後まで戦い抜かれましたからね。
      その場の苦痛は本物でした。実際に私達が
      窺い知る事はできませんが、ミスターT様
      が心肝に染めて今を生きていらっしゃる
      姿勢こそが真実ですよ。」
ミスターT「ますます以て頑張らねばならんわな。」
リョフ「心配あるまい。胸中にはミツキや仲間達全員が
    据わっている。持ちつ持たれつ投げ飛ばす、
    その信条が周りを鼓舞して支え抜く。痛みを
    知るからこそ他者に優しくなれる。前の俺には
    理解できない概念だが、今は痛烈に分かる。」
チョウセン「奉先様して断言なさるのですから、その
      一念は確実に皆様方に伝わりますよ。」
ミスターT「ありがとう。」
スミエ「1ヶ月前にも述べましたが、以後の私自身は
    Tちゃんが具現化する存在となります。むしろ
    その姿だからこそ、無限大の力を得られる。
    ここからが勝負ですよ。」
ミツキ「お祖母さんの肝っ玉こそがTさんの淵源でも。
    それは私達を心から支えてくれました。私本人
    の言葉ではありませんが、本当にありがとう
    ございます。」
スミエ「とんでもない。今のTちゃんを支えているのは
    皆様方のお陰ですよ。私の臨終の時の真っ向
    勝負の戦いも、ナツミさんやミツキさんの姿を
    経なければ耐えられなかったと言っています。
    当時は些細な出来事だったかも知れませんが、
    それが大きな潮流となって周りを励まし支え
    抜いている。Tちゃんの淵源は正にここに、
    それはお2人やシルフィアさんあってこそ。」
シルフィア「勿体ないお言葉です。私はオドオドする
      T君の尻を蹴飛ばしたに過ぎません。今の
      彼に至ったのは、ナツミさんとミツキさん
      が淵源です。」
ナツミA「でもありませんよ。私やミツキが苦節を経て
     いる時に、親身になって支えてくれたのは
     彼ですから。特にウエストが顕著です。今も
     遠方から最大限の激励をしてくれている。」
ウエスト「Tには何度もお世話になってるからね。」
ミツキ「みんなTさんが大好きなんですよ。これからも
    変わらぬ姿で突き進んで下さい。」
ミスターT「委細承知。」
シルフィア「どうだかねぇ〜・・・。」
ナツミA「うぇ、相変わらず厳しい・・・。」
リョフ「ハハッ、弟子を蹴飛ばす師匠だな。」
チョウセン「ですね。」
ミスターT「よし、今日は飲み明かすか。オウイ嬢に
      リョレイキ嬢、お酌頼むわ。」
オウイ「酒の事ならお任せ下さい。」
リョレイキ「あまり強くないのですがね・・・。」
ミツキ「臨む姿勢にこそ意味があるわぅね。」
スミエ「そうですよ。さて、私からは“各種揚げ物”に
    “各種煮物”でも拵えましょう。」
ミツキ「パーティーわぅパーティーわぅ!」


 ほぼオールスター勢揃いで。今やばあさまことスミエ嬢もその中の1人に
昇格しています@@b 激励の流れで構成したキャラクターですが、今では
なくてはならない存在になっていますね@@b

 ともあれ、ここからが勝負とも。今後も頑張らねばね。特に盟友ウエスト氏
は今も激闘と死闘の真っ只中。心は常に共にあり、彼と二人三脚で突き進んで
いきますよ。
H28. 4.30 (土)

No.4581
ダルさは続くわぅ PM15:10

 AM6:17記述。


 肩凝りの部分は相変わらずですが、昨日よりはまだマシです@@; まあ
回復しなかったら生物ではありませんし><; 今は静かに静養しつつ、次に
備えています@@b

 明日はばあさまの49日法要なので、胃腸の方は万全に整えねば。自分は
ダメージ蓄積の殆どが胃腸に来る方なので、逆を言えばここさえ問題なければ
怖れるものなどありません@@b ええ、酔いや不安などは全部ここですし。
ともあれ、明日で一区切りでしょう。

 ちなみに、栃木にお墓があるそうですが・・・。片道3時間も車や電車に
揺られるのは流石に参るので、こればかりは(!)勘弁させて貰います@@;
生前のばあさまも俺が大の乗り物苦手なのは承知済みですし・・・。ちなみに
叔父さんも同じく乗り物苦手なので無理ですが・・・。

 というかまあ・・・何だって栃木に・・・。片道3時間とか・・・@@;
う〜む・・・。



 PM15:10記述。


 両肩の痛みは引きつつあります。首の痛みでもありますが、まあ数日後には
解決しているでしょう@@b 明けない夜がないように、引かない痛みもまた
ありません。今が踏んばり時ですわ。

 そうそう、超久方振りに盟友ミスターS氏からメールがU≧∞≦U 何でも
ダクソウ3をやられているそうなのですが、これってPS4ですよね><;
自分、PS4を持っていないので何ともTT;

 そう言えばその前のブラボーもPS4で。今はPS4が主軸になりつつある
現状ですが、流石にこちらの本体入手はまだまだ先になりそうです@@;

 もし、PS1・2・3のエミュレートDLCなるものを出してくれるなら
受け継ぎでしょうけど。単体でPS4オンリーは・・・。今現在のPS3は
1・2・3と使えるものなので、やはり互換性は欲しい所。PS4の機能を
すればエミュレートDLCは出せるとは思うのですがね・・・。

 まあともあれ、今は厳しい現状ですにゃ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ぬぅ、この場合は何とも言えないわぅ。」
ミスターT「両親の行動は逸脱してる・・・。何で遠方
      になんか・・・。」
ミツキ「しかし何れTちゃんがご家族を収めに行く事に
    なるのは間違いないわぅよね。まあ今は、と
    いう事になるわぅけど。」
ミスターT「マジで気絶させてくれるなら、現地で復活
      しての展開だろうけど。本当にそれを望む
      わな・・・。」
ミツキ「本当に苦手わぅね。」
オウイ「できればお祖母様の最後までは、とは思うの
    ですが。」
リョレイキ「こればかりは私達には何とも。」
ミスターT「ばあさまには超大変申し訳ないが、今回
      だけは勘弁させて貰う・・・。」
ミツキ「と言うか半ば怒ってるわぅね。」
ミスターT「何だって遠方に・・・。」
オウイ「これは・・・怒りの方が強そうですね。」
リョレイキ「う〜む・・・。」
スミエ「Tちゃんが実際に乗り物には滅法弱いのは、
    生前の私も承知済みです。息子みたいに万能
    とも言える様相なら別ですが。」
ミツキ「Tちゃんのお父さんは問題なくて、叔父さんの
    方はダメわぅか?」
スミエ「ええ、若い頃に大病しまして。それが淵源で
    乗り物がダメになったそうです。Tちゃんも
    車が最悪なのは承知済みです。先日のお通夜と
    告別式の時は近場だから耐えられましたが、
    今回はそうはいかないでしょう。」
ミスターT「マジで気絶させてくれ・・・。オウイ嬢、
      その獲物で一撃必殺を・・・。」
オウイ「う〜ん・・・。」
リョレイキ「それ程に嫌なのですな・・・。」
ミツキ「こんな恐怖するTさん、初めて見ますよ。」
スミエ「人はどんな事情であっても、ダメなものはダメ
    な部分がありますからね。当の本人がどう言う
    かは不明ですが、そこは汲みたいものです。」
ミツキ「転送装置とか欲しいわぅね。」
ミスターT「本当にそう思う・・・。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 本当に、本当にそう思いますq(*血*)p 何で片道3時間・・・@@;
本当にこれだけは勘弁させて貰います。断固として勘弁@@p

 マジもので気絶して運ぶ手法を取ってくれるなら、数日掛けて移動という
流れでいけそうですがね。むしろ本当に行けと言うなら、マジで気絶させて
輸送して欲しいですわ・・・。

 ともあれ、5月1日の49日法要はお任せを@@b 自転車で15分ぐらい
の場所なので全く問題ありません><;
H28. 4.29 (金)

No.4580
肩凝りわぅ PM15:06

 AM3:24記述。


 物凄く両肩が痛い現状TT; 7エンパ・ヒストリーにも挙げましたが、
プレイに支障を来たすぐらいのものです@@; 肩凝りから頭痛にも繋がる
のは通例ですので・・・。それが原因か**;

 ただ今日(寝るまで今日なので@@;)の仮眠後から痛くなりだしたので、
多分寝違えたのかも知れません。う〜む・・・何とも。

 正面を向いている限りにはいいのですが、左右と下を向くと凄い痛いという
次第で。まあ肩凝りよりも首だと思いますが・・・。こうやってタイピング時
は痛くありませんし。何とも・・・。

 まあ今は耐えて癒えるまで待つしかありませんが・・・(−∞−)



 PM15:06記述。


 両肩の凝りから首の凝りと、今も痛い状態で><; 寝違えたのでしょう。
う〜む、ここまで来るとは><; まあ両肩を使う大暴れが要因でも@@;

 まあ昨日よりは幾分か楽になっているので、今は無理無茶せず静かに収まる
のを待ちましょう><; う〜む・・・。



 雑談バー。

オウイ「大丈夫なので?」
ミスターT「諸々が要因だろうけど、プレイ自体で悪化
      するとは思えない。寝違えたのが有力か。
      今は癒えるまで待つしかないわ。」
リョレイキ「何とも。」
ミツキ「あれだけのクレイジーな動きをすれば、両眼も
    両肩もダメージは計り知れないわぅ。やはり
    神速ワンコはTちゃんには扱い辛いものになる
    わぅよ。」
オウイ「過剰な動きによる反動ですか。」
リョレイキ「ご自身の戦闘力が神速ワンコ殿の戦闘力に
      耐える事ができなかったと。」
ミスターT「十中八九それだの。」
ミツキ「でも慣れていないから耐えられなかったとも
    言えるわぅから、全部が全部それとは限らない
    わぅね。むしろ寝違えた方が大きいかと。」
オウイ「そんなに寝相が悪いのですか・・・。」
ミツキ「ぬ? 寝込みを襲おうと画策してるわぅ?!」
オウイ「な・・何故そうなるので・・・。」
ミツキ「瞳が輝いているわぅ♪」
ミスターT「この美丈夫が襲ってきたら死ねるわな。」
リョレイキ「冗談に聞こえないのが脅威で。」
ミツキ「オウイちゃんならやりかねないわぅ。」
オウイ「はぁ・・・。」
ミスターT「まあこの手の不調は嵐と同じ。過ぎ去る
      まで待つしかない。この1ヶ月ほどずっと
      暴れていたから、その反動が来たのだと
      思うよ。」
オウイ「あ・・ああ、そうでしたね・・・。」
リョレイキ「現状を覆い隠そうとする大暴れとも。」
ミツキ「しかしマイナスとは言えないわぅ。3人の強者
    とお知り合いになったし。更に1人はミスター
    ミスシリーズに参戦わぅよ。しかもばあちゃん
    が旅立った直後、縁が深いわぅ。」
ミスターT「そうだね。旅立った直後のお知り合いは、
      そう取ってもおかしくはないわ。大切な
      出逢いに感謝だの。」
スミエ「自らを無理無茶に置き、しかし確実に視野を
    拡げていく。無謀でしょうけど、まあそれが
    Tちゃんでしょうからね。」
リョレイキ「スミエ殿も大変ですの。」
スミエ「慣れものですよ。」
ミツキ「ぬっ?! リョレイキちゃんが語末“の”を
    始動わぅか?! スカイリムはセラーナちゃん
    の十八番わぅ!」
リョレイキ「か・・かしこまりましたの。」
オウイ「何とも言えませんの・・って、私もですか。」
ミツキ「ふふり。萌えの要素は普段と真逆のギャップが
    冴え渡る所にあるわぅよ。2人は生真面目会話
    故に、その語末はクリティカルヒットわぅ。」
ミスターT「そうだの。まあ野郎からすれば、女性は
      何でも萌え萌えだけどね。」
ミツキ「わたのこの手が真っ赤に萌える!」
スミエ「普段は朴念仁風のTちゃんも、この場では正に
    プレイボーイそのものですねぇ。」
ミツキ「覆面のプレイボーイわぅし。」
スミエ「ハハッ、本当ですね。さて、今日は“湯豆腐”
    に“各種揚げ物”でも。寒い時はこれに限り
    ますわ。」
オウイ「身体を温めるのに、お酒でもどうです?」
リョレイキ「ですね、お酌しますよ。」
ミツキ「おおぅ! 美女からのお誘いわぅ?!」
ミスターT「周りに殺されそうだが、2人の気持ちを
      汲まねば野郎が廃る。是非とも頼むよ。」
ミツキ「フフッ、Tさんらしいです。」


 攻守・ボケとツッコミ、それが如実に現れていたリョフさんとチョウセン
さん。しかし今は守守・ツッコミとツッコミな感じのオウイさんとリョレイキ
さんなだけに、非常に展開が辛いです><; 誰かボケの存在が必要かと。

 ミツキ嬢はオールマイティに振る舞えますが、それは他にボケとツッコミが
いてこそ冴え渡るもの。ツッコミとツッコミの場合は非常に厳しいです><;
まあ彼女は万能ですから大丈夫だとは思いますが@@; 何とも。

 しかし・・・首が痛い><; 両肩が痛いになるのですが、首でしょう。

ミツキ「You’re fired!(お前はクビだ!)」

 それWWEはビンスさんの十八番・・・何とも(−∞−)
H28. 4.28 (木)

No.4579
夢を見るわぅ PM15:09

 AM5:43記述。


 頭痛が酷い><; まあ眼精疲労によるものでしょう。翌日になれば問題
なくなっていると思います@@b ここ最近は目を使い過ぎていますし><;

 しかし今現在は肌寒い。今日は最高気温16度前後、最低気温13度前後
との事です。明日以降は暖かくなるのかな? 2日前の27度前後は流石に
寒暖の差がヒットしたのかと><; う〜む・・・。

 まあ既に冬は脱しましたからね。寒暖の差にだけ注意すれば、以後は過ごし
易い陽気になるでしょうから。今が耐え時ですよ(>∞<)



 PM15:09記述。


 ばあさまの夢を見ましたU≧∞≦U 今となっては生前の、しかも全盛期の
姿が出てきたという。入院して旅立った後の展開で、何故元気な姿でいるのか
と問い質していた自分がいました@@; ばあさまの方は平然としていたのが
見事でしたが@@;

 自分の中でのばあさまの固定した姿は、2006年頃の1回目の脳梗塞が
発病する前の全盛期の姿でしょう。あの時がばあさまがイケイケ状態でした
ので。やはりデカい病気を経ると、身体に相当なダメージが蓄積されますね。

 健康第一と言いますが、今の世上は非常に難しいものでも。それでも自分が
できる限りの事はし続けませんとね。頑張らねばU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「Zzz...」
オウイ「だ・・大丈夫なので?」
ミツキ「やり過ぎて疲れが出ただけわぅ。直ぐに復活
    するわぅよ。」
リョレイキ「はぁ・・・。父上や義姉上が居た堪れなく
      なる理由が痛感できます・・・。」
ミツキ「それら全部引っくるめて、Tちゃんクオリティ
    になるわぅよ。まあ問題ないわぅ、安心して
    見守るわぅ。」
リョレイキ「しかし、父上泣かせの動きは見事なもの
      ですね。」
オウイ「しかも誰が扱ったとしても同じ動きをすると。
    前作からの流れと今作を踏まえ、物凄い事に
    なっていますし。」
ミツキ「ここまで覚醒するのは凄いの一言わぅね。まあ
    前作の履歴周回が一番礎になっているわぅよ。
    特にオウイちゃんから受けたアレわぅ。」
オウイ「あ・・ああ、アレですか・・・。」
リョレイキ「何でも父上が義姉上の獲物を使って攻略
      していたら、オウイ殿から空中乱舞を受け
      本陣戻りに至ったとか。」
ミツキ「今みたいに仁王立ちとかが1回限りの状態、
    更に当時はリョフちゃんが覚えていなかった
    という事から、掴み乱舞を受けた時点でアウト
    になったわぅね。今は対処法があるから楽に
    なるわぅけど。」
オウイ「それがあったからこそ今の動き、何だか申し訳
    ない気分です・・・。」
ミツキ「確かに屈辱的だったわぅけど、それが以後の
    一時的獲物チェンジに至ったわぅね。つまり
    無駄ではなかったという事わぅ。オウイちゃん
    がTちゃんを覚醒させたに等しいわぅね。」
リョレイキ「もし当時、その出来事がなかったら、今の
      礎はなかったかも知れませんね。」
ミツキ「150人近くの履歴周回に、得意武器を方天戟
    にして暴れていたわぅからね。それらの積み
    重ねが今の基本スタイルわぅ。後は7エンパ
    での怯み問題うんたらかんたら・・・。」
オウイ「ああ、確かに。それらを経て今の動きが確定
    した感じですよね。それは全ての獲物にも当て
    はまるという。私達も非常に多くの恩恵を得て
    いますので。」
リョレイキ「ミスターT殿が恩を感じるのも確かなもの
      でしょうね。」
ミツキ「最初は言葉を聞くのが嫌だから手元に置いて
    いたという・・・。」
オウイ「ま・・まあ仕方がないかと。」
ミツキ「しかし実際はリョレイキちゃんと同じく孤独を
    怖れ、己の闇に恐怖していた。その姿を見た
    Tちゃんは守りたいという一念が出たという
    事になるわぅね。」
リョレイキ「私の参戦の淵源もオウイ殿あってのもの
      だと思います。父上や義姉上の繋がりも
      あるでしょうけど、それ以外にも大きな
      要因はあったと思います。」
ミツキ「痛みを知るからこそ、他者に優しくできる。
    Tちゃんが覚醒しだしたのも、諸々の出来事が
    あったからこそわぅね。」
オウイ「何だか申し訳ないやら何やら・・・。」
ミツキ「うっしっし♪ ならオウイちゃんに指令を出す
    わぅね。あそこで寝ているTちゃんに、獲物で
    突き刺すわぅ。」
オウイ「え・・ええっ?!」
ミツキ「嘘わぅ。」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
リョレイキ「何と言うかまあ・・・。」
スミエ「Tちゃんは皆さんを信じてますから、寝込みを
    襲われる事は意識していませんよ。まあもし
    それを行おうとするなら・・・、私が全力を
    以て叩き潰しますけど。」
ミツキ「怖いわぅ〜。」
スミエ「フフッ、まあさておき、今日は“すき焼き”
    でもしましょう。既にリョフさんとチョウセン
    さんが作りに掛かっていますので。」
オウイ「私達も何かお手伝いしませんと。」
リョレイキ「邪魔だ、とか一蹴されそうな・・・。」
ミツキ「ぬ? 逆に手招きをしているリョフちゃんが
    いるわぅけど?」
スミエ「裏向きのリョフさんはフレンドリーですから。
    和気藹々を心懸けていますし。」
リョレイキ「・・・絶対に似合いそうにありません。」
オウイ「何とも。」


 本当ですよね@@; 通常の上辺は物凄いぶっきらぼうの傲岸不遜。しかし
役割を終えた場合だと、物凄い兄貴分を発揮するという。まあ脳内保管になり
ますけど><b

 まあともあれ、上記である逸話はマジものでしたから。6エンパでの履歴
周回時にオウイさんから受けた空中乱舞の本陣戻り。アレが以後の方天戟を
ベースに据え置く切っ掛けになった次第ですし。

 今の自分の方天戟の基本ロジックの覚醒立役者はオウイさんでしょう@@b
もしそれがなかったら、今の動きは至っていなかったかも知れませんし@@;
本当に不思議な縁ですわ。
H28. 4.27 (水)

No.4578
記録破りわぅ PM14:58

 AM5:59記述。


 7エンパ・ヒストリーでカキカキの様相、見事の記録更新とd(☆∞☆)b
超僅差でしたが、見事に打ち負かしました@@b 詳細はヒストリーをば。

 これ以上の記録塗り替えは相当厳しそうですが・・・う〜む。あとアレだ、
要望もお送りしました@@b 実現すればいいのですがね・・・。



 PM14:58記述。


 ポカポカ陽気から一転、今日は幾分か肌寒いこの頃。明日は更に寒くなる
との事で><; まあそれ以降は再び暖かくなると願います@@;

 しかし眠い・・・。まあ色々な要因を経ての息抜き(気力抜けの意)だと
思いますが(ガス抜け?とも)。疲れたり眠くなるのは言うまでもなくTT;

 それでも先に進まねばね。それこそが己の生き様を刻む戦いですから。



 雑談バー。

ミツキ「見るわぅ! わたの分身がミスターRKちゃん
    と共に成し遂げたわぅ!」
***絶句するオウイ&リョレイキの図***
ミスターT「でも盛り上がり度からすると、日曜日の
      最終にトライした荒稼ぎなんだけどね。
      今回は事前に色々と作戦を練ってのもの
      だったから。」
オウイ「そ・・それでも成し遂げるのは・・・。」
リョレイキ「父上の獲物をよくぞまあ・・・。」
ミツキ「その後のミスターAKちゃんとトライしても、
    最低13000は出せるわぅね。2000も
    違うのは見事わぅけど。」
ミスターT「残り時間だよなぁ。あと武将撃破総数も。
      通常撃破総数も必須だけど、やはり運が
      最大の要因かな。」
ミツキ「わたが運を呼び寄せるわぅ!」
オウイ「本当にそうなったのですから、実に怖ろしい
    次第で・・・。」
リョレイキ「運も実力のうち、と言いますが、全てを
      超越した力がないと得られませんね。」
ミスターT「これ、多分どのキャラを選んでも、獲物を
      方天戟にすればいけそうな気がする。」
ミツキ「その場合は韋駄天と行軍は必須わぅね。」
ミスターT「指定場所への迅速な移動は必須だからの。
      なかなか上手く行かないものだわ。」
ミツキ「まあ今は祝杯を挙げて、次のトライに備える
    べし! オウイちゃん、お酌頼もー!」
オウイ「はい、分かりました。」
リョレイキ「本当に父上泣かせです・・・。」


 ヒストリーでも書きましたが、動きの度合いでは日曜日の夜に行った荒稼ぎ
の方が凄まじかったのですがね><; それでも記録更新は事実なので@@b
これを超える記録は叩き出せるのか・・・う〜む・・・。

 しかしまあ、自分は方天戟が一番性分に合いますわU≧∞≦U
H28. 4.26 (火)

No.4577
無理無茶し過ぎわぅ PM14:40

 AM3:30記述。


 7エンパ・ヒストリーでもカキカキしましたが、超無理無茶してしまって
大変な事にTT; ただ検証結果は得られたので、痛み分けでしょうか@@;

 付き合って頂いた盟友ミスE嬢、本当にありがとうございます><; また
途中で離脱してしまい、他の方々本当に申し訳ない><;

 今日はこの更新をしたら上がります(>∞<)



 PM14:40記述。


 物凄いポカポカ陽気なのですが@@b ただ夜は肌寒くなるため、昼夜の
寒暖の差があるとかなり参りものですが・・・。まあ夏に向かった進んでいる
のは間違いありません@@b

 しかし・・・寝不足は本当に堪えますわTT; ここ最近は無理無茶が多く
あったため(殆ど私利私欲でしたが@@;)、その反動が出ているのかも。
それと車酔いの反動もかなりあったため(6日のお通夜と告別式時の乗車)、
その揺れが今だに続いています@@; 乗り物は勘弁ですわ・・・TT;

 ともあれ、このポカポカ陽気が続けばいいのですけどね><; 寒いのは
苦手ではないですが、今ぐらいの陽気がずっと続いて欲しいです(=∞=)



 雑談バー。

リョレイキ「・・・父上が愚かだと言う心境が、今正に
      理解しました・・・。」
オウイ「チャレンジ精神は褒めますが、自身を追い込ん
    でのトライは無謀過ぎます。」
ミスターT「へ・・へぃ・・・。」
ミツキ「まあその中でも“ほぼ”手を抜かずに動いて
    いた所だけは買って欲しいわぅよ。」
リョレイキ「その部分ですが、2回の大暴れの後半は、
      本調子じゃないのにあの動きですか。ここ
      だけは素直に賞賛しますよ。」
オウイ「これ、試合動画を見る限り、無意識レベルの
    動きで補佐している感じでしょうか。」
ミツキ「7エンパの全試合中、7割ぐらいを方天戟で
    挑んでいるわぅからね。無意識レベルへ昇格
    するのは間違いないわぅ。わたやリョフちゃん
    を使った時の動きは尋常じゃないわぅし。」
ミスターT「身体に染み込ませない限り、有事の動きは
      できるものじゃないわ。ここは何度でも
      使い続けるしかない。」
リョレイキ「本当に父上泣かせです。」
オウイ「そして誰に方天戟を持たせても、同じ動きが
    可能とある。得意武器扱いでなければ、EX
    攻撃は出せません。それでも総じて凌駕する
    力をお持ちですし。」
ミツキ「ミスターAKちゃん曰く“T式方天戟手法”、
    これが通常の使い方以外だと言ってるわぅ。」
ミスターT「まだまだ未完成なんだけどね。今後も何度
      も使い続け、更に無意識レベルで出せる
      ようにしないと。」
スミエ「そのツケがお2人をヒヤヒヤさせる結果で。
    まあTちゃんらしいですがね。」
ミツキ「スミエちゃんも無理無茶常習者わぅ!」
スミエ「あー・・・まあ、人の事は言えませんね。無理
    無茶して倒れた事がありましたし・・・。」
ミツキ「この祖母有りて、この孫有りわぅ。」
リョレイキ「皮肉にしか聞こえないのですが・・・。」
オウイ「う〜む・・・。」
スミエ「まあそれはさておき、今日は“各種揚げ物”と
    “生野菜サラダ”に“フルーツセット”でも。
    間に合わせものですが。」
ミツキ「おういえい! 頂くわぅ♪」
リョレイキ「とこで、父上と義姉上は?」
ミスターT「偶には2人に出ろってさ。」
オウイ「はぁ・・・まあ頼まれた限りには、それなりの
    動きを見せませんとね。」
ミツキ「その胸の獲物でTちゃんを誘惑わぅね!」
オウイ「え・・ええっ?!」
リョレイキ「ハハッ・・・。」
ミスターT「何とも・・・。」


 普通ならここで襲撃でしょうけど、まあ本調子じゃないので様子見ですか。
何ともまあ@@; しかし・・・大暴れの反動が即座に出るのは何とも><;

 しかし実験結果としては上出来なものが得られたので、今後の参考にして
いきますにゃ。ただ・・・ミスN嬢と共闘したあの結果は、そうそう破れる
ものではなさそうですが・・・(−∞−)


 追伸で。かなり誤った結果が記録されていました><;

 特典ポイントを17000オーバーと思っていたのですが、実際にはそれ
より2000ほど低い15216という・・・。大変申し訳ないですm(_ _)m

 ただ先程トライ(2:30頃)の14210でも、超僅差という事になると
思います。14000行く自体希でしたし。13000オーバーは良く出せる
のですが、う〜む・・・。

 まあともあれ、これは今後の課題になりそうです@@; 破れるか?!


 あと動画ですが、016を017にリネーム。新たに別のを016とした
次第です。多分戦われた姉御はお分かり頂けるでしょう@@b 暗号わぅ!
H28. 4.25 (月)

No.4576
ポカポカ陽気わぅ PM14:24

 AM8:00記述。


 画像作成と更新をやっていたらこの時間に><; しかもタイトルがまだ
決まっていません@@; とりあえず、7エンパ・ヒストリーと雑談バーを
先に完成させておきますね><;

 今日のタイトルは何にすべきか・・・う〜む・・・。



 PM14:24記述。


 雑用を終わらせ、ポカポカ陽気にノホホンとなる次第で。ようやく春先に
至った感じがします。これからドンドン暖かくなるでしょうから><b

 ただ暑くなれば奴らが出てくる@@; デング熱(ジカ熱も)に縁がある
蚊の軍勢、更にはセミと最悪な状態に。特に後者は・・・お察し下さいTT;
アレほど怖いものはありません><;

 まあ暖かくなるのは良いものなので、これらは耐えるしかありませんが。
う〜む、色々とリスキーです><;



 雑談バー。

ミツキ「わたの分身よ、往けぃ!」
オウイ「ま・・正に分身・・・。」
リョレイキ「父上泣かせの動きですね・・・。」
ミスターT「方天戟は獲物の属性からして、機動力勝負
      を掛けるしかない。神速搭載だとチャージ
      攻撃のタイミングが狂わされるし。」
オウイ「私の新しい獲物は更に危険ですよね。」
ミスターT「アレは目押しできるのか・・・。」
ミツキ「ミスEちゃん達は難なく操ってるわぅ。」
リョレイキ「ミスターT殿は遅い獲物、一定の攻撃速度
      を持つ獲物が得意そうで。父上の方天戟が
      正にそうですが、チョウヒ殿の双矛も同じ
      扱いでいけるとか。」
ミスターT「双矛は方天戟には成し得ない機動力がある
      からね。無影脚から繰り出せるカタパルト
      アタック自体が脅威そのものだわ。」
ミツキ「通常タックル繰り返しでも、優勢のストラーを
    阻止できるわぅよ。また相手に態とストラーを
    出す事ができれば、ヴァリアブルカウンターを
    即座に出せるわぅね。方天戟だと速度アップ
    追加でダメダメになるわぅし。」
リョレイキ「弧刀が一番使い易いとの事ですが?」
ミスターT「だねぇ。得意武器の扱いじゃなくても、
      優勢相手に全く引けを取らない。更には
      ヴァリアブルカウンターを取れるし至れり
      尽せりで。」
オウイ「軽功自体がEX技に近いものですからね。」
ミツキ「二段ジャンプは緩急付ければ奇襲すらも可能に
    なるわぅよ。フワッと浮きながら攻撃は正に
    ニャンコアタックわぅ!」
オウイ「ええっ・・そうなるのですか・・・。」
ミツキ「ワンコは突進噛み付きわぅけど、ニャンコは
    ジャンプから引っ掻きが得意わぅね。」
リョレイキ「正にネコジャンプで。」
ミスターT「アレだ、ニャンニャンニャンコはナツミ
      さん、ワンワンワンコはミツキさんだの。
      異なる属性の2人は、時を超えた双子の
      姉妹そのもの。」
ミツキ「本当ですよね。姉ちゃんとの出逢いは正に姉妹
    の回帰に近いですし。」
オウイ「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、ですね。」
リョレイキ「父上や義姉様が一目置かれる訳ですよ。」
スミエ「はいはい〜。今日は“焼きそば”と“唐揚げ”
    でござい〜。他には“熱燗”もありますぜ。」
オウイ「ほほぉ〜、これはこれは・・・。」
ミツキ「酒豪の再臨わぅ!」
リョレイキ「喫茶店が居酒屋に、ですか・・・。」
ミスターT「まあ飲食店には変わりないわな。」


 お酒ならオウイさんにお任せ、ですかね@@; 絶対に酔いそうにない女傑
でしょうし。う〜む、やりおるわ・・・。

 まあ同日ヒストリーにも書きましたが、獲物の扱いがなかなか難しいもの
でも。その中でも方天戟だけは無意識レベルで適格に技を出したいものです。
まだまだ修行が必要ですな(=∞=)
H28. 4.24 (日)

No.4575
借りは返せた!わぅ 翌日AM4:41

 メインの警備の着任、無事故で終えられましたU≧∞≦U これで先月の
借りは返せた形になります。ええ、一応ですが><;

 ともあれ、これで半ばイーブンに戻った感じでしょうか。ここからが勝負に
なりますね。より一層奮起していかねば・・・。

 しかし、今日の戦いの勝利はばあさまに捧げるものでしょう。強いては盟友
ミツキさん達へと。膝が折れない理由は多々あるのですよ。

 まあ何だ、まだまだ俺はやれますよ。まあ見てて下されU≧∞≦U



 雑談バー。

オウイ「あまりお飲みにならない方が・・・。」
ミスターT「大丈夫な時は全く問題ないよ。」
スミエ「Tちゃんは問題ない時はトコトン平気だから
    ねぇ。まあオウイさんや、愚孫に付き合って
    頂戴な。」
オウイ「ええ、それはいいのですが・・・。」
ミツキ「人生の中で、ごく偶に無性に飲みたくなる時
    ってありますよね。Tさんのそれが正にそう
    だと思います。」
リョレイキ「父上は我武者羅に飲みまくりですけど。」
ミツキ「多分仕様なので問題ないかと。」
リョレイキ「はぁ・・・そうなのですか。」
ミツキ「あー、そうでしたね。リョレイキさんはリョフ
    さんが構成された後に誕生でしたし。チョウヒ
    さんと同じ酒豪なのは後知りでしょうし。」
オウイ「私の場合も史実だとかなり飲むそうですが、
    これは後付けですかね。」
スミエ「私も皆さんの後に誕生した故に、今の知識は
    Tちゃんの受け売りですので。ただ皆さんの
    その能力は、間違いなく設定のものだと思い
    ますよ。」
ミツキ「後付け強化は私ぐらいですかね。特にプラス面
    での強化は顕著に値するかと。」
ミスターT「ミツキさんは慈愛の人だからいいのよ。
      貴方の背中は俺が守り続ける。だから貴方
      は貴方の生き様を貫いて下さいな。」
ミツキ「・・・クサい台詞言うわぅねぇ〜。」
オウイ「フフッ、滅茶苦茶嬉しそうですけど。」
リョレイキ「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、正にここに
      あり、でしょうね。」
スミエ「Tちゃんなら皆さんを守りつつ進めますよ。
    それがTちゃんの使命ですから。」
オウイ「本当に凄いと言うか何と言うか。」
ミツキ「覆面のプレイボーイわぅ!」
リョレイキ「アハハッ! 本当ですね。」
ミスターT「まあ、何とかなるさ。お嬢、お酌頼む。」
オウイ「あ、はい。」
リョレイキ「飲みまくりですねぇ。」
ミツキ「今夜はオールナイトわぅ!」
スミエ「細かい“お酒の摘み”も用意しますね。」


 何か飲み会になってました@@; まあ偶にはいいものでしょう><b

 しかし、7エンパに現を抜かして更新が翌日に><; 明日の更新は更に
厄介そうですわ><; う〜む・・・。
H28. 4.23 (土)

No.4574
汚名返上は明日わぅ PM15:28

 明日はメインの警備の着任。先月はギリギリの所で急用が入り、赴けない
という流れを出してしまった次第で(ばあさまの流れが顕著)。決して看病が
汚名ではありませんが、自分の中でどうしても納得できない部分でしたので。

 ともあれ、過去は過去です。明日の着任を全力を以て挑ませて頂き、先月の
流れを払拭させますよ@@b 言わばこれはばあさまに捧げる戦いでも。

 あと5〜6年は続くと思うこの戦いですが、最後の最後まで諦めません。
這いつくばってでも戦い切っていきますじぇ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「並々ならぬ気迫わぅ。」
リョフ「お前達を支えるに至った生き様の1つだな。
    その気迫は尚更だろう。」
ミツキ「上辺では担いだした事に後悔はしていたみたい
    わぅけど、実際はわた達を支えるに至った部分
    に痛烈に感謝しているみたいわぅ。」
リョフ「それはそうだろう。シルフィアが言うには、
    昔の奴と今の奴とでは雲泥の差と言えると。
    今後もその流れは続く、プラス面でな。」
チョウセン「プラス面を挙げるとなると、マイナス面も
      あるという事ですかね。」
リョフ「そこもシルフィアが言う様に、心の持ち様に
    なるようだがな。ただ奴の場合なら、間違い
    なく前者になるだろう。」
ミツキ「わた達の顔に泥を塗る真似は、絶対にしないと
    厳護しているわぅからね。」
チョウセン「正に並々ならぬ気迫ですね。」
リョフ「ところで、ここ最近新しい猛者と知り合った
    そうだな。」
ミツキ「うむぬ。やはり同じ作品をやるだけに、その
    魅力に取り付かれた強者わぅね。エディットの
    世界は奥が深いわぅよ。」
チョウセン「しかも本体の制限が単独ではなく、共闘が
      可能な環境が3つありますからね。上手く
      マッチングさえすれば、後は暴れるだけ
      です。」
リョフ「ただエラーが多発しているみたいだがな。起動
    させるソフトによって、増加したり減少したり
    しているそうだが。」
ミツキ「そこは今もTちゃん達は検証しているみたい
    わぅよ。その実績を元に開発陣に届けるみたい
    わぅね。アレの要望と一緒に。」
リョフ「だな。アレが実現すれば、実質動けなくなる
    事はなくなる。ただ受けるダメージは変わら
    ないため、今度は体力や不測の事態から派生と
    なる攻撃に注意を払わねばならなくなるが。」
ミツキ「それでも無尽蔵に動けるのはウハウハわぅよ。
    ここは見事実現して、大暴れしたいわぅね。」
チョウセン「あと一歩なのですがね、はたしてどうなる
      のやら。」
スミエ「はいはい〜。今日は“ベーコンポテト”でも。
    他に“各種揚げ物”をば。」
リョフ「前に奴が言ってたな。人間は1人では生きては
    いけないと。食事摂取は元より、水分補給も
    外部から受け入れる力の源。それらを考えると
    生物自体が単独で生きるのは不可能と言う事に
    なる。」
チョウセン「ですねぇ。言葉では1人で生きていくと
      言うも、絶対に不可能な事ですからね。」
リョフ「逆に常に感謝の一念を抱き、命を頂くという
    心構えを持てば、他者への一念も更に沸いて
    くる。ミツキ縁のアレだ。」
ミツキ「敬い・労い・慈しみの精神、持ちつ持たれつ
    投げ飛ばす、わぅね。」
リョフ「うむ。よし、お嬢が拵えた作品を、有難く頂戴
    するとしよう。」
チョウセン「感謝の一念を忘れずに、で。」
ミツキ「わぅわぅ♪」


 前にも挙げましたが、人間は1人では絶対に生きていけません。言葉での
1人で生きていけると言うのがありますが、不可能な事ですから。

 食事摂取は外の命を頂き、我が力の根幹としていく。水分すらも同じで、
外から命を頂いて生き長らえるというもの。生命体自体が単独で生きていく
事は不可能なのですよ。

 逆を言えば常に感謝の一念を抱き続ければ、それは他者への敬い・労い・
慈しみの精神に繋がっていく。ミツキさんが実践していたその戦いは、全ての
人間に内在する自然的なものでしょうから。要はそれを開花できるかどうかに
掛かってくるでしょうね。

 今日も明日も、外部からの命を頂き生きていく。感謝感謝の連続ですわ。
H28. 4.22 (金)

No.4573
続・眠気は続くわぅ PM14:44

 とにかく眠いTT; 昨日もカキカキしましたが、何なんですかこの眠気の
強さは@@; 寝ても寝ても眠気が取れません><; ただ寒暖の差は幾分か
和らいでいるため、これはそう長くは続かないでしょう。

 ゴルウィー(ゴールデンウィークの略@@;)が過ぎる頃には、今よりも
暖かくなっているはず・・・。一応ですが・・・><; まあ今は耐えつつ
待ちましょう(−∞−)


 この所デカいデータを扱うため、HDDの容量が非常に危うい状況に@@;
BDドライブはないため、DVDでバックアップを取るしかありません。が、
相当な枚数を食うかも知れませんし・・・。

 まあでも外部に出しさえすれば、容量確保は容易でしょう。焼いたデータ郡
の分だけ削除が可能なので。ここも今後の課題になりましょうか@@

 まあ何だ、まだまだやる事は数多いです(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「製品版と共闘版の二刀流わぅ。」
リョフ「エディットのためだけに導入したのだったな。
    しかも態々資金を投じてパーツも入手と。」
チョウセン「ミスターT様のエディットに対する執着心
      は果てしないですからね。エキプロ5の
      データを配置するメモカ郡が正に顕著に
      なるかと。」
リョフ「約200枚だったな。1枚に30人、それが
    5250人分と。」
ミツキ「実際には4435人までしか出来上がってない
    わぅね。でもレシピは覆面シリーズのみで、
    他のオリジナル郡は完成済みわぅよ。」
リョフ「奴もやりおるわ・・・。」
チョウセン「ちなみにミスターT様は本命がエキプロ5
      側でしたよね。向こうのエディット仕様の
      前では、エンパ系エディットは緩過ぎると
      一蹴されています。」
ミツキ「顔・身体・各種衣服・試合ロジック・登場と、
    エンパでは在り得ない要因が詰まってるわぅ。
    それらで4435人も作ったTちゃんなら、
    当然エンパの仕様は緩過ぎるわぅね。」
リョフ「他のエディラーはエンパなどを経て今の腕前に
    なっているのだろうが、ミスターTは更に詳細
    仕様のエキプロを基準としている。この差が
    意欲にも現れている訳だな。」
チョウセン「先程、奉先様が仰った通り、態々追加投資
      をしてまで環境構築をするぐらいですし。
      その執着心は底知れぬ、でしょう。」
ミツキ「ちなみに、Tちゃんのエキプロ5エディット
    全盛期は、1日に100人近く潰していた実績
    があるわぅよ。1人大体2〜30分掛かる流れ
    を攻略わぅね。」
リョフ「化け物としか言えん・・・。」
チョウセン「ただ後半の大多数は、双子・三つ子などを
      投じている部分、ネタと意欲の枯渇は深刻
      と言えるのでしょうね。」
リョフ「それでも目の前にエディットがあれば、奴は
    何振り構わず突っ走るだろう。それが奴自身の
    生き様だな。」
ミツキ「脅威のキョウイちゃんわぅ!」
リョフ「・・・ダジャレか。」
チョウセン「まあまあ。」
ナツミA「エキプロ5の最初の頃のエディットは、ただ
     漠然と手持ちのキャラをレスラー化するのが
     日課だったそうよ。そこから自分専用キャラ
     が欲しいとあって、ミスターTという存在が
     生まれた。更にミスターミスシリーズに至る
     訳で。」
シルフィア「ナツミツキ姉妹に四天王は後の追加よね。
      その前まではオリストの面々を主軸に構成
      していたし。」
リョフ「後咲きな訳だな。」
チョウセン「後咲きも後咲き、遅れ咲きとも。」
ナツミA「まあでも全て総じてミスターTクオリティに
     なるからね。今じゃ4435人まで完成、
     最終目標は5250人。正にクレイジーに
     なるわね。」
シルフィア「今に始まった事じゃないけどね。」
ミツキ「エディットサイドは怖ろしいわぅ。」
ナツミA「ダークサイドの言い換えね。」
ミツキ「エディットのパワーを知れー!」
シルフィア「何とも。まあ作り手の執念が完全に枯渇
      しない限りは、ほぼ永遠に創り続ける事が
      可能だからね。そのパワーは底知れぬもの
      になる。正に無限のパワーと。」
ミツキ「わた達も再調整して欲しいわぅよ。」
リョフ「奴ならしっかりとケジメを付けるだろう。まだ
    完成途上だ、十分可能性はある。」
ミツキ「アレが実現したら、また遠のくわぅよ。」
リョフ「う〜む・・・嬉しさ半分・悲しさ半分か。」
チョウセン「私達が暴れられるも、伝説の頂への登頂は
      まだまだ至りませんし。」
ミツキ「難しいわぅ。」
スミエ「はいはい〜。“味噌肉”と“焼きうどん”で
    ござい〜。」
ミツキ「おういえい! 頂くわぅ♪」
リョフ「俺達は食せる幸せを満喫しつつ、時が来るまで
    待ち続ける、だな。」
チョウセン「ですねぇ。」


 もう数年は放置のエキプロ5エディット。残り815人で完全完成になるの
ですが、完全停滞そのものでも><; 4435人までは終わったのですが、
う〜む・・・。

 まあ乗り気じゃない時に挑んでも、良質(一応)な作品は完成しません。
ここは静かに待ちつつ、爆発的に挑める気質に戻ったら再挑戦でしょう@@b
諦めてはいないので大丈夫ですよ(何@@;
H28. 4.21 (木)

No.4572
眠気は続くわぅ PM14:27

 寒暖の差でしょう、エラい眠気に襲われている状態で。しかし実際の睡眠は
短時間で寝れていない感じがしてなりません。眠いのに寝れない、う〜む。
まあ多分これらは数週間後には改善されるとは思います。今は季節の変わり目
でもありますし。今は耐え時でしょう。

 しかし昨日の液晶の件。鉤爪で引っ掻いたかのような割れという。これは
どうやったらできるものでしょうかね@@; 一応表示されるのはされるの
ですが、変なカビが生えた状態でおかしい事この上なし。やはり交換ですか、
う〜む・・・。

 まあ目玉は下に鎮座しているサブマシンそのものですから。こちらの修復が
先でしょう。電源を交換したばかりなので、それで起動しないとなるとCPU
周りと考えられます。一度全部配線などを取り外し、再度接続した方がいい
かも知れません。

 やる事は数多い、しかし眠気がそれを妨げるTT; う〜む・・・。



 雑談バー。

リョフ「聞きたいのだが、ミスターT自身の名前の由来
    はアレなのか?」
ミツキ「銀河を旅する列車、の主人公がそれわぅね。
    あとTちゃんのお父さんとご友人の名前を取り
    構成したみたいわぅよ。」
リョフ「なるほど、マンガやアニメだけではない訳か。
    しかしそれで幼少の頃はからかわれたとな。」
ミツキ「今はどんな名前を付けてもおかしくないわぅ。
    もしかしたら呂布という名前もいるかも?」
リョフ「2つの意味でからかわれる可能性があるな。」
ミツキ「天下無双と裏切り常習者と。」
チョウセン「本当に人は身勝手ですよね。と言うかその
      名前でのからかいは日本国内だけで?」
ミツキ「分からないわぅ。海外だと大統領や首脳と同じ
    名前、ハリウッドスターと同じ名前の方も多く
    いるわぅよ。でもからかいはどうわぅかね。」
リョフ「要は本人がそれを受け流せるか、になってくる
    訳だな。褒め言葉として受け取り、逆に起爆剤
    にする。まあこれは達観した人物でしか至れ
    ないものだが。」
チョウセン「今のミスターT様のように、ですね。」
リョフ「それなりの苦節を経ての今の奴自身だ。その前
    は大変苦労したとも伺っている。」
チョウセン「今では軽く蹴散らせるのですがね。」
シルフィア「人間はそういった業が存在するからね。
      これは今後も続くと思うわ。むしろ悪化
      するかも知れない。極め付けが紛争よ。
      些細な事から大事に至る、同じ人間として
      恥ずかしいわね。」
ナツミA「でも全部が全部そうではありませんし。一部
     の人ではない存在がそう至るもので。」
リョフ「人ではない存在、か。」
チョウセン「奉先様はその一歩手前で処断されたのです
      よね。案外良かったのかも知れません。
      もっと最悪の状態に陥っていた可能性も
      十分考えられますし。」
リョフ「そうだな。」
シルフィア「因果応報の理は理路整然と解釈できるもの
      じゃないけど、しかし確実に存在する概念
      だからね。リョフさんはそれが早い段階で
      現れた。でも今の世上、それすらも出ずに
      右往左往のシドロモドロを繰り返す阿呆が
      いるものよ。まあその後の末路はお察し
      するけど。」
ナツミA「リョフさんの場合は部下の方々がその執行者
     と言えるのでしょうね。最後は部下にまで
     裏切られたとありますが、逆を言えば救って
     くれたとも考えられますし。」
リョフ「そう考えると感謝すべきなのだろうな。レイキ
    も復讐に駆られず、ひっそりと余生を過ごした
    とある。」
チョウセン「その場合だと、オウイ様の場合は別なの
      ですかね。」
シルフィア「見る限り、明らかにバチョウさんが問題
      あるけどね。史実でも何度となく交戦を
      していたみたいだし。」
ナツミA「でも実際にはカコウエンさんがバチョウさん
     を倒したそうですけど。復讐ならず、になる
     のですかね。」
ミツキ「カコウエンちゃんが復讐ではなく戦争と言う
    流れで倒した形わぅか。オウイちゃんも未遂で
    終わった形になるわぅね。」
リョフ「しかし彼女の場合は一族を全員殺されたとある
    がな。俺がそう至った場合は・・・、考えた
    だけでゾッとするわ。」
チョウセン「相手を根絶やしにするまで戦いそうです。
      あ、でも奉先様は加害者側になる訳で。」
シルフィア「テイゲンさんとトウタクさんよね。その
      一族の恨みを買ってもおかしくないし。」
ナツミA「その因果応報が仲間に裏切られる、ですか。
     まあ阻止されたにも言い換えられますが。」
ミツキ「複雑わぅ。」
スミエ「憎しみは憎しみの連鎖しか生みません。正に
    負のスパイラルそのもの。いじめも該当します
    から。Tちゃんも両方とも経験している故に、
    今もその当時の夢を見るそうですよ。」
シルフィア「加害者を経て被害者に、か。正に因果応報
      の理そのものよね。」
スミエ「だからこそ痛みを知れた。よって己を戒め、
    その道に走らないようにと楔を打っている。
    それにより今がある、不思議なものです。」
リョフ「痛みを知るからこそ他者に寄り添える、だな。
    複雑な様相だが、それもまた奴の生き様の1つ
    なのだろう。」
チョウセン「言わばご自身を構成する大切な歴史でも
      ありますし。」
ミツキ「今じゃ怒りの対象が全く変わったわぅね。」
ナツミA「盟友・大切な人への悪口罵詈や理不尽な対応
     よね。しかもその度合いが凄まじいと。」
シルフィア「容赦なき・慈悲なき一撃。しかも自身も
      ダメージを受ける覚悟でのもの。」
リョフ「即ち罪滅ぼしでもある訳か。」
チョウセン「そうとも取れますね。」
スミエ「Tちゃんが生前の私に言っていましたが、罪滅
    ぼしは永遠に続くとも。だからこその容赦なき
    一撃なのでしょう。許せないものは許せない、
    実に単純明快ですけど。」
シルフィア「一歩間違えば自身もダークサイドに陥り
      かねないわね。」
ミツキ「ダークサイドは絶世の美酒わぅ。」
リョフ「あまり肖りたくないわな。」
スミエ「まあそれもまた人生の1つ。良くも悪くもその
    人次第で決まりますからね。だからこその、
    “持ちつ持たれつ投げ飛ばす”でしょう。」
ミツキ「うっしっし♪」
チョウセン「全てを経ての原点回帰、でしょうね。」
スミエ「さて、今日は“肉豆腐”と“すき焼き”でも
    しましょうか。」
リョフ「まだ手付かずなら、俺達も手伝おう。」
チョウセン「了解です。」
ミツキ「Tちゃんは、どんな流れでも原点回帰できる
    わぅね。」
シルフィア「本当よね。」
ナツミA「正にザ・レミニッセンスそのものね。」


 名前の由来から罪の重さ、物凄い派生でしょう@@; まあどれも事実に
なるので否定できませんが><; だからこそ今がある、になりますけどね。
不思議な流れですわ。

 ともあれ、己にできる事をし続けるまで。今は目の前の壁を1つずつ乗り
越えていくしかありません。その繰り返しが生き様となり人生の布石となる。
生きるとは正にこれでしょうから。頑張らないとね(=∞=)
H28. 4.20 (水)

No.4571
液晶のひび割れわぅ PM15:10

 J32の右隣に配置のサブマシン。その本体に接続している、ソーテック製
の液晶(15インチ)。電源をグラボから供給するとあり、一体化が図れると
あって非常に便利なものです。が、この液晶がひび割れているのですが@@;

 自分が知る限りでは、この液晶に多大なダメージを与えた事はありません。
しかも割れ具合が鉤爪で引っ掻いた様な3つの縦筋という。普通1つの場所
への多大な負荷だと放射状に割れるのですが、こればかりは在り得ない割れ方
なので@@;

 まあ液晶自体は映っているのですが、このひび割れは何とか解決せねば。
ちなみにJ32の液晶とソーテック製液晶の内部パーツ、全くの別物です。
つまり流用は不可能という事で。以前J32のを取り付けようと分解したの
ですが、コネクタが違っていて達成できませんでした><; う〜む。

 ともあれ、サブマシンの修復にはまだまだ時間が掛かりそうです(=∞=)

 そうそう、各種データ自体はHDDユニットを取り外して行っている現状。
ここは問題ありません(更新差分)。後は本体ですがね・・・><;



 雑談バー。

ミツキ「“りぶねす”って知ってるわぅ?」
ナツミA「マガスペに連載中のマンガよね。妹を溺愛
     する兄が主人公の。」
シルフィア「あー・・・言いたい事は分かったわ。」
ミツキ「むふっ、してその内容は何わぅ?」
シルフィア「主人公の名前が、ね。それと不思議なのが
      名字よね。ミツキさんのと同じと。」
ナツミA「まるでポチを溺愛するTさんな感じに見れる
     んですが・・・。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「あと今も連載していると思うけど、月マガの
     カペタというレースマンガも、主人公の名前
     は同じよね。」
シルフィア「一番顕著なのが9×3だけど。」
ミツキ「シルフィアちゃんがメーテルわぅ?!」
シルフィア「彼女みたいな美人ならね・・・。」
ナツミA「十分過ぎるほどだと思いますが。」
シルフィア「何とも・・・。」
リョフ「ミスターT曰く、薄い本とやらではミツキが
    示した作品は挙げられていないようだが。」
チョウセン「知名度が低いという事でしょうか。でも
      ミスターT様なら賛同して挙げそうな気が
      しますけど。」
リョフ「ミツキを溺愛するミスターTの図、か。それが
    感じられるとも。」
ミスターT「3人は俺の師匠なんですよ。下手な目で
      見たら失礼極まりない。」
シルフィア「そこなのよねぇ、重苦しいのは。私達も
      皆さんの様に接して欲しいものよ。」
ナツミA「とは言うものの、Tさんの心情からしたら
     絶対に在り得ないと思います。」
ミツキ「わた達は伝説的な存在になってるわぅよ。」
スミエ「今では私もそこに仲間入りですからね。」
ミツキ「そうわぅ! スミエちゃんのここでの年齢設定
    は35歳で良いわぅか?」
スミエ「Tちゃんが私を看取った年齢を当てはめる、
    それで良いと思います。昔なら30歳を過ぎ
    れば若者とは言えませんでしたが、今はその
    概念は関係なくなっていますし。」
ミツキ「わたの3人目の姉ちゃんわぅね♪」
スミエ「フフッ、ありがとです。まあ実際には皆さんは
    私の孫に当たりますがね。」
リョフ「俺でさえ孫に近いからな。」
チョウセン「不思議なものです。」
ミツキ「まあともあれ、“りぶねす”はお勧めわぅ。
    でもカスミちゃんは、わたよりしっかり者に
    なるわぅよ。」
ナツミA「と言うかさ、ポチの明るさには誰も敵わない
     と思うけど。」
シルフィア「そうねぇ。あのT君を惚れさせるぐらいの
      凄腕だし。」
ミツキ「わたはみんなの妹分わぅね♪ よし、今日は
    オウイちゃんとリョレイキちゃんと遊んでくる
    わぅ!」
オウイ「へっ? 一体何を?」
ミツキ「ポーカー勝負わぅ!」
リョレイキ「そんなに詳しくはないのですが・・・。」
リョフ「何事も経験だな。俺達も同席しよう。」
チョウセン「お茶をお入れしますね。」


 マガジンスペシャルで連載中の“りぶねす”。確か途中から参戦しだした
感じがします。マガスペは今の所ずっと読んでいるので、最初から連載したと
すれば気付きますので。しかしまあ・・・設定には驚きましたが@@b

 一番驚いたのは名字でした。漢字こそ違えど、まさかミツキさんの名字と
同じとは・・・。主人公の名前の方はお察し下さい@@; 銀河鉄道999と
同じと言えば分かるでしょう(−∞−)

 まあともあれ、その兄妹愛はミツキさんを見ている感じがしてなりません。
ただ明るさを考えると、同作登場の妹カスミ嬢よりも凄まじかった気がします
けど@@b ミツキさんの明るさはとにかく逸脱していましたから><b

 まあ何だ・・・色々とありますわ(=∞=)
H28. 4.19 (火)

No.4570
強さとは勇気と優しさわぅ PM15:07

 AM2:59記述。


 話を別の流れにしましょうか。覆面の風来坊がついに最終局面へ。特に同日
アップする話は、亡きナツミさんを励ますために構成した作品でも。今では
亡き盟友達に捧げるものになりましたが。

 強さとは勇気と優しさ、今ふと思ったのをタイトルにした次第で。しかし
実際には非常に実行が難しい。言うは簡単、行うは難し。それを純粋無垢の
無意識レベルで体現していたのがミツキさんでしょう。

 7年目にして、やっと覆面の風来坊が完結しますわ。そして彼らの思いを
胸に秘め、次なる戦いを開始しなければね。



 PM15:07記述。


 物凄く眠い><; この寒暖の差もあるのでしょうが、とにかく眠いTT;
ただ今週末はメインの警備の着任があるので、そちらに向けて体調調整をして
おかねばなりません。油断は禁物です。

 あ、そう言えばばあさまの49日法要を来月第1日曜日に行う事に。49日
に至っていませんが、ゴールデンウィークなら遠方の従姉妹さん方も来れる
かと思います。これが言わば山場ですね。

 自分は11月第1日曜日の7周忌法要も大切です。7年前の盟友達の逝去。
自分にできる事はし続けないといけませんから。絶対に忘れませんよ。



 雑談バー。

ミツキ「強さとは何わぅ?」
リョフ「俺の場合は武勇だな。しかしお前が問いたい
    のは別のものだろうに。」
チョウセン「いえ、多分皆さん全て同じ回帰になると
      思いますよ。」
リョフ「・・・生き様、か。」
ミツキ「勇気と優しさも強さの秘訣わぅが、その力を
    発揮させるには生き様が必要不可欠わぅね。
    己が定めた道を突き進む、正にそれわぅ。」
チョウセン「ただ全部が全部ではない、ですよね。」
ミツキ「人がいるだけ、多種多様の生き様が存在する
    わぅからね。それがどういった強さに至るのか
    までは断定できないわぅ。」
リョフ「しかし、根底の回帰する部分には必ず生き様が
    関わってくる、だな。」
ミツキ「Tちゃん持論わぅね。でも十中八九、的中して
    いると思うわぅ。」
チョウセン「難しいですね、生きるという事は。」
ナツミA「リョフさんほど、生き様に貪欲になっている
     存在はいないと思います。チョウセンさんも
     本当の目的は安寧ですからね。」
シルフィア「正に生き様の集大成よね。と言うか生き様
      自体が起爆剤で、強さとは勇気と優しさに
      回帰もするのかも。その逆もあるけど。」
リョフ「何か漠然としたものだわな。」
シルフィア「生き様なんてそんなものよ。チョウセン
      さんが仰ったように、人がいるだけ生き様
      が存在する。それが浅かったり深かったり
      するのも当たり前。まあT君の場合だと
      それに振り回されている感じがしてなら
      ないけどね。」
ナツミA「良い意味での振り回され方かと。」
シルフィア「自身で生き様推奨派と豪語しているし。」
ミツキ「本当に漠然としてるわぅ。」
ミスターT「それでも己が定めた生き様は、最後まで
      貫き続けますよ。」
シルフィア「そう、それよ。その姿勢が大切なのよ。
      確かに漠然としているものだけど、最後は
      自分自身との対決に集約される。その時
      ほど生き様が問われる瞬間はないわね。」
リョフ「生き様は即ち人生そのものであり、人生は即ち
    生き様を示す場でもある、か。ぬう・・・。」
シルフィア「漠然とさせた方が気が楽なのは確かね。
      まあ深く考えないで、ありがままの自分で
      進んでいく。」
ナツミA「・・・Tさんも変な概念出しましたよね。」
ミツキ「強さから始まり、生き様とは何ぞや? に至る
    わぅね。答えは千差万別わぅよ。」
シルフィア「・・・ちょっと彼、混乱してないかね。」
スミエ「生粋の変人ですからね。」
シルフィア「うぇ・・・。」
リョフ「ハッハッハッ! お嬢の言う通りだな。」
チョウセン「変人でなければ成し遂げられない。今まで
      の行動を踏まえれば確かに。」
スミエ「まあでも、TちゃんはTちゃん自身でしょう?
    それが絶対的な真実で、そこに生き様や強さが
    回帰していく。理路整然と解釈できる物事では
    ないでしょうけど、実際にあるのだから。」
ミツキ「奥が深いわぅ〜。」
スミエ「だから楽しいのですよ、生きるという事は。
    どんな逆境すらも糧として喰らい尽くし、次の
    一歩を踏んでいく。その繰り返しが人生で、
    正に生き様そのものです。」
リョフ「う〜む。失礼だが、お嬢も十分変人に近い。」
スミエ「フフッ、Tちゃんの祖母ですからね。」
チョウセン「奉先様、それ滅茶苦茶失礼ですよ。」
スミエ「あら、そのぐらいで既定概念に則って解釈する
    のは、まだまだ甘い証拠ですよ。過去の偉人方
    も変人と言われるも、後の歴史は天才と評価
    していますから。リョフさんの生き様も忘恩の
    塊とも言えますが、それが今の強さの秘訣にも
    至っている。」
ミスターT「言葉は悪いが、リョフ氏が良い子ちゃんで
      三国志の世界を生きていたら、俺は何か
      物悲しいわ。確かに裏切りと忘恩は許せる
      ものではないが、それを除いた部分の強さ
      を俺は評価している。何にも組しない孤高
      の存在、それがリョフ氏自身よ。」
リョフ「褒められているのか貶されているのか分からん
    わな。」
ミツキ「貶しているなら悪口罵詈が出るわぅよ。でも
    Tちゃんはリョフちゃんが行った過去の罪自体
    を責めているだけで、リョフちゃん自身を強く
    評価しているわぅね。」
シルフィア「何か複雑な様相よね。」
ミツキ「むふっ、それがTちゃんの生き様わぅ。」
シルフィア「アッハッハッ! そりゃそうね。」
ナツミA「変人故の変な展開よね。」
ミツキ「ぎゃー! この小父さん変わぅよ!」
スミエ「だ・・誰だ君は?」
ミスターT「そうです、私が変な覆面のプレイボーイ
      です。」
リョフ「ブワッハッハッハッ! 傑作だなこりゃ!」
チョウセン「くっくっ・・・不覚ながら笑いが堪えられ
      ません・・・。」
ナツミA「はぁ、ミツキ流の笑いパワーよね・・・。」
シルフィア「何とも・・・。」


 途中から変な展開でしたね@@; 書いていて何かがおかしいと思ってた
のが実状でした><; まあ雑談バーなので問題ないでしょう(何

 強さを発揮して突き進む、それで生き様が刻まれていく。その繰り返しが
人生である、と。どれも同じ意味合いな感じがしてなりませんがねぇ@@;
まあこのぐらい漠然としている方が良いのかも知れません。

 さて、今日は早めに上がりますかの(=∞=)
H28. 4.18 (月)

No.4569
己自身を問われ続けるわぅ PM15:17

 タイトルに尽きます。どんな時でも最後は己自身との対決。そこで己心の魔
に喰われるとダークサイドに堕ちかねません。スターウォーズのそれも決して
フィクション事ではありませんし。

 今ほど己自身を問われる時はないのではないでしょうか。そしてできれば
ミツキさん流の“敬い・労い・慈しみ”の精神を体現したいものです。ええ、
常にですよ。


 昨日、熊本は不二の盟友ウエスト氏と電話で会話を。先日ここで記述した、
落ち着いて行動するという部分。ここを実践した事により、物凄く落ち着いて
動けたとの事です。

 というか彼の場合、あの激闘と死闘をたった1人で戦い切った正真正銘の
闘士(勇者でも)なのですよ。根底の一念や生き様は既に据わっているため、
自分は右往左往しかねない部分を切り払った感じですが。彼なら必ず逆境をも
糧として乗り越えますよ@@b

 そして今でも彼の近くではナツミさんやリュウイチさん、そしてミツキさん
が見守っています。もしかしたらスミエさんもいるかも? これ程心強い事は
ありません。

 彼や自分は7年前に体感しています。思いは時として時間や空間を超越する
という概念を。理路整然と解釈できる物事ではありませんが、しかし確かに
実在する力なのですから。

 物凄いですよ、根底が据わって本気になった人間の輝きは。それが今正に
激闘と死闘を潜り抜けているウエスト氏そのものでしょう@@b 自分も見習
わなければなりませんね。

 熊本・九州全体の1日も早い復旧・復興を、心から祈って願っています。



 雑談バー。

リョフ「正に不屈の闘士だな。」
ナツミA「本当に誇らしいです。あの激闘と死闘は、
     文字通りの筆舌し尽くしがたいものでした。
     それを最前線でたった1人で戦っていた。」
ミスターT「今も辛いでしょうけど、彼は7年前の方が
      辛かったと言うと思うよ。俺もばあさまの
      激闘と死闘も確かに辛かったが、7年前の
      方が遥かに辛かったし。」
チョウセン「やはりナツミA様やミツキ様がお2人を
      鍛え上げてくれたのですね。今後の荒波を
      超える術を身に着けよ、と。スミエ様の
      闘病生活も正にそれでしょうから。」
リョフ「ミスターTが言っていたな。根底に据わる一念
    や生き様は、逆境の時に真価を発揮する、と。
    右往左往するのが当たり前の中、そこで冷静に
    動けるのは心の強さ、とも。」
シルフィア「必ずしもそうとは限らないけど、据わる
      人物に共通する強さの秘訣よね。顕著に
      値するのはミツキさんだけど。」
ミツキ「わたは周りに支えられての開花わぅ。わた1人
    じゃ発揮できなかったわぅよ。」
リョフ「そうでもないんじゃないか。お前の強さは開花
    する以前から滲み出ていた。それは即ち心の
    強さそのものだ。ウエストやミスターTが今の
    荒波を乗り越えていられるのは、正にお前の
    生き様が一役買っている。」
ミツキ「う〜ぬ、難しいわぅ。」
チョウセン「ミツキ様のそれは無意識レベルのもので
      しょうから。実際に考え出すと、漠然と
      していて表せられないのかも。」
シルフィア「そうねぇ。T君の場合は表面に出易いもの
      だけど、ミツキさんの場合はそれがない。
      それを見せないと言うかな。」
ナツミA「それでも人の領域を越える事は絶対に在り
     得ないからね。右往左往やシドロモドロは
     必ず出てくる。それを支えて前に向かせる
     事が得意なのがTさんだと思います。」
ミスターT「ミツキさん流のパワーがあっての事です
      がね。」
リョフ「フッ、それを我が生き様に昇格させているでは
    ないか。それこそがお前の力だ。」
チョウセン「ですね。言うは簡単、行うは難し。」
スミエ「Tちゃんは数々の経験を経て今の様相に至って
    いますからね。16年前を考えると、それは
    身勝手で右往左往しまくりでしたから。」
ミスターT「苦節も糧にできたからねぇ。」
シルフィア「今後も精進し続けなさいな?」
ミスターT「委細承知。」
スミエ「よし、では今日は“カレー”でもしましょう。
    “ライス”や“パン”はお好みで。」
ミツキ「ばあちゃんの本領発揮は飯わぅ!」
スミエ「伊達に30年以上やっていませんよ。」
リョフ「この祖母ありて、この孫あり、だな。そして
    その孫ありて、周りの強者あり、だ。」
チョウセン「本当ですね。」


 誰かが背中を支えなければならないのなら、その役を自分が買って出ます。
それにより目の前の方を支えられるなら、俺の存在も無駄ではないという事に
なりますからね。逆に奮起されますよ。

 俺にできる事は限られていますが、だからこそこうして言葉で表現できる
のかも知れません。些細な事かも知れませんが、それが起爆剤となって活力に
至っていく。人生とはその繰り返しなのですから。

 ともあれ、今も遠方のウエスト氏やご家族・ご友人・周りの方々は激闘と
死闘の最中。彼らの健康・活力・希望を祈り願いつつ・・・。



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第071日:20160417:ドムドーラ周辺育成から→
 ドムドーラ周辺育成まで「0:26 2016/04/18」

*勇者LV99・3賢者LV17→LV18へ

 またまたレベル1だけです@@; そろそろドムドーラ周辺では厳しくなり
だしているので、リムルダールの北西に移動しようかと思います。はぐメタ
さんの恩恵に与らねば。
H28. 4.17 (日)

No.4568
大激動時わぅ PM15:34

 南米エクアドルでもM7.8の地震が起きています。向こうからは津波の
影響もあるため、数十時間後には日本にも到達するのかも? チリ地震時でも
多大な影響を受けていましたので。

 西側はミャンマー・中央では九州・東側ではエクアドル。地球自体の地震の
活動期・大激動時に入っているとの事ですが、何時何処でデカい地震が起き
てもおかしくありません。本当に注意し続けなければ・・・。

 ミツキさんが今の流れを見たら悲しむだろうな・・・。しかし今の自分に
できる事をし続けなければ。盟友ウエスト氏も戦っています。頑張らねば。



 雑談バー。

リョフ「俺達の時代では地震は起きていたのか?」
チョウセン「さあ・・・。文献だと赤壁の戦いでの大嵐
      ぐらいですかね。多分起こっていたとは
      思われますが・・・。」
シルフィア「日本でも正式に大地震の記録を取り出した
      のは、お祖母様も体感された関東大震災
      との事よ。」
スミエ「私が1歳の時でしたからね。逝去が93歳、
    92年前の話になります。つまり関東大震災
    クラスの地震が何時起きてもおかしくはない。
    十分注意しないといけませんね。」
ナツミA「日本自体が地震や火山の国家ですからね。
     これら大災害と隣り合わせで生きていくしか
     ない。過去の先人方が苦節を乗り越えたから
     こそ、今の私達がありますから。」
シルフィア「本当に辛いわね・・・。」
ミツキ「だからこそ、ポジティブシンキングわぅ!」
リョフ「ああ、そうだな。逆境でこそプラス思考かつ、
    敬い・労い・慈しみの精神を、だ。ミツキが
    生き様のそれが、今こそ問われている。」
チョウセン「ミスターT様が仰るに、ミツキ様が生前、
      “今の世の中は人を人で無くしてしまう
       魔が蔓延っている”と述べていたと。」
ミツキ「そうですよ。テロ・紛争・領土問題・私利私欲
    など、どう見ても人を人で無くしてしまう力の
    権化です。特に今は逸脱して酷すぎる。」
ナツミA「ポチは7年前の逝去直前に、既にそれを感知
     していたのよね。いや、当時もそれなりに
     エゴで動く輩がいたけど。今は更に酷い。」
ミツキ「根底に定まる一念が揺らぎ過ぎている感じに
    なるんでしょうね。」
リョフ「故にシルフィアの名言も問われる訳だな。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、ね。」
チョウセン「ただ、シルフィア様ご自身が危惧されて
      いる部分もありますけど。」
シルフィア「ええ、その生き様はプラスにもマイナス
      にも取れてしまう。プラスなら逆境を跳ね
      除ける力になるけど、マイナスになるなら
      私利私欲を肯定しかねない。」
リョフ「我欲に走る奴に、その理は通用しないと思う
    がな。シルフィアのそれはプラス面の力を増幅
    させる起爆剤そのものだ。ミスターTが正に
    体現しているではないか。」
シルフィア「まあねぇ。ただ彼も右往左往があるから、
      全部が全部とは言い切れないけど。」
ナツミA「一歩間違えばダークサイドまっしぐら、で。
     ある意味、怖ろしい力とも言えますね。」
ミツキ「大丈夫わぅ! わた達がいる限り、Tちゃん達
    は間違った方には進まない・・・んにゃ、絶対
    に進ませないわぅよ!」
リョフ「ハハッ、本当だな。そしてミツキ縁の生き様が
    あれば、共助の力が働いていく。今も激闘と
    死闘の渦中にあるウエストにも、必ず伝わると
    確信している。」
チョウセン「ソウルリンク、でしたっけ。」
リョフ「漠然とするがな。しかし彼やミスターTはその
    現象を体感している。理路整然と解釈できる
    概念じゃないが、確かに存在はしている。」
ナツミA「生命論理のレベルよね。ポチが生き様も、
     間違いなく生命論理の理から発せられる魂の
     叫びでしょうから。」
ミツキ「ソウルボイスわぅ! ・・・んにゃ、これは
    ゴッドボイスわぅね!」
ナツミA「勇者ライディーン・・・。」
シルフィア「一定回数使うと動けなくなるという。」
ナツミA「神は言っている・・・何だっけ?」
シルフィア「エルシャダイね。」
ミツキ「そんな笑いで大丈夫わぅか?」
リョフ「大丈夫だ、問題ない。」
チョウセン「はぁ・・・。まあ何ですか、苦しいから
      こその笑顔でしょうね。」
ミツキ「話をしよう。アレは今から・・・。」
リョフ「・・・ミツキ縁の生き様なら、どんな逆境をも
    糧として喰らい尽くし、次への布石に変革して
    いくわな・・・。」
チョウセン「本当ですね・・・。」
スミエ「生命力の強さね。」


 冗談抜きで、ミツキさんの生き様は本当に逸脱していましたわ。純粋無垢の
その姿は、敬い・労い・慈しみを無意識で体現しているかのようで。

 自分はミツキさんに匹敵(または超える)する方を、彼女以外に複数知って
いますが。それでもミツキさんの生き様は正に天下無双でしょうな。彼女の
生き様に恥じないように、今後も突き進んでいかねばね。

 ミツキさん、ナツミさんと共に盟友ウエスト氏達を守って下さい・・・。
H28. 4.16 (土)

No.4567
祈り願い続けるわぅ PM15:00

 熊本の様相を見て居たたまれません。盟友ウエスト氏が故郷、亡きナツミ
さんの故郷でも。ただ東日本大震災の時は未曾有の大震災の流れへの心構えが
なかったため、数ヶ月は右往左往状態でした。今は目を反らさず、伝えられる
情報を直視し続けています。

 やはり2週間前に逝去した、ばあさまの臨終の姿。その戦いが今後の流れを
しっかりと見よ、というものだったのかも知れません。遠方・東京に住む自分
が何を言うかとも思われかねませんが。


 彼に何度か伝えているのですが、もしこの大震災が7年前に起きていたと
したらと・・・。当時はナツミさんが病床で、意識が戻らない状態でした。
そこに大震災が来ていたら・・・。この部分は本当に安心しています。

 当時を戦い抜いたウエスト氏。思いは我が共にあり。あの激闘と死闘を共に
乗り越えた不二の盟友として、今後も絶対に支え続けます。



 雑談バー。

シルフィア「そうね、ナツミAさんが病床時に震災が
      発生していたら大変だったわね。」
ナツミA「意識がない状態でしたからね。当時は常に
     ウエストに守って貰っていました。」
リョフ「不思議な縁だな。こうして集い合える意味合い
    の淵源は、その激闘と死闘が切っ掛けだった。
    ウエストやミスターTが戦っていた様相は、
    俺にはとても想像が付かない。」
チョウセン「当時があるから今がある、ですよね。今も
      辛い状況ですが、必ず打開していけると
      願いたいものです。」
シルフィア「私が札幌にいた頃も、十勝地震だったの
      かな、凄まじい揺れに見舞われたね。」
ミツキ「私も能登半島地震を体験しました。Tさんは
    ミスターRさんも体験した、東日本大震災の
    大揺れを体感しています。」
リョフ「お前達姉妹の時に奮闘したウエストが、今度は
    苦痛を経ているのか。人間は大自然の猛威に
    為す術がないが、この怒りと悲しみは何とも
    言えないわな。」
チョウセン「だからこそ、自身を強く持ち突き進まねば
      ならない、ですよね。」
ナツミA「言うは簡単、行うは難し。しかし心構えは
     在り続けたいものです。」
ミスターT「前にも言ったが、俺は彼を最後まで守り
      続ける。あのナツミさんが最後の最後まで
      信じ切った男だぞ。その彼を信じねば、
      ナツミさんやミツキさんを裏切る形になり
      かねない。」
リョフ「そうだな。俺達ができるのは、現状から舞い
    降りる不安や恐怖を、その生き様で少しでも
    払拭できるように励ます事ぐらいだ。」
チョウセン「それでも、その一撃が光明に至る。」
ミツキ「不安や恐怖。それらは励まし合いで蹴散らす
    事ができます。むしろ今は励ます側の力が強く
    試されている感じがしますね。共助の思い、
    あの時と同じ様に。」
リョフ「そこは心配あるまい。お前仕込みのあの敬い・
    労い・慈しみの精神がある限り、ミスターTや
    その仲間達は絶対不動だ。特にミスターTを
    筆頭に、誰か1人でも原点が据わる人物がいる
    ならば、そこから突破口を開けていける。」
シルフィア「T君が周りを励ます、ね。しかもT君自身
      の根底には、ミツキさん縁の一念がある。
      そしてその一念を目の当たりにしてきた
      ウエストさん。現状は辛くとも、一念と
      原点だけは不動のままにしたいわね。」
チョウセン「そのための私達ですよ。存在そのもので
      鼓舞し続けられますから。」
ナツミA「ウエストも本当に仲間達に恵まれましたね。
     共に戦った盟友として誇らしいです。」
ミツキ「なーに、これからわぅよ。わた達はTちゃんを
    経て無限大の力を得ているわぅ。Tちゃんが
    ウエストちゃん達を支えているように、わた達
    も心から支えるわぅ!」
リョフ「お前の生き様を通してのものだな。」
チョウセン「ミツキ様方なら確実に支えますよ。」
スミエ「Tちゃんの生き様が役立っている。祖母として
    誇らしいです。」
シルフィア「まだまだ、これからが勝負ですよ。」
スミエ「皆さんお強いですから大丈夫です。」
ミツキ「不安や恐怖を蹴散らしてやるわぅ!」


 ウエスト氏には何度もメールを差し上げています。精神的に不安定との事
でして。今の俺にできる事は励まし続けるぐらいしかありません。それでも
俺が役に立てるなら喜んで動きますよ。

 やはり痛感します。東日本大震災の時は現実直視ができないほど右往左往
し続けていました。それが先日のばあさまの旅立ちを直視して据わったのか、
熊本地震の姿を目を反らさずに直視できています。前の弱い俺の時だったら、
相当ブルっていたでしょう。

 俺は盟友ウエスト氏とお知り合いになれて、本当に幸せです。その切っ掛け
を作ってくれたナツミさんに、心から感謝しています。強いてはシルフィア
さんが淵源ですので。流石は我が師匠ですわ。



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第070日:20160415:ドムドーラ周辺育成から→
 ドムドーラ周辺育成まで「0:00 2016/04/16」

*勇者LV99・3賢者LV15→LV17へ

 2ほど上げました@@b まあまったりと進みますにゃU≧∞≦U
H28. 4.15 (金)

No.4566
盟友を苦しめるなわぅ PM15:04

 昨日の21:26に熊本でM6.4の地震が発生(震度は7)。丁度液晶
テレビの録画編集(削除など)を行って、画面を切り替えた直後の緊急速報の
テロップが。熊本と出た瞬間、目の前が真っ白になりましたよ。

 速攻PCの前に赴き、熊本は盟友ウエスト氏に安否確認のメールを。幸い
にも彼は無事でご家族・ご友人・周辺の方々も大丈夫との事で(数時間後)。

 というか、この速報が出た時。無意識に物凄い怒りの声を挙げてましたわ。
確かに地震は怖い。自分が住む東京でも20時に直下と思える小さい地震が
発生したばかり。その後の事とあり、人事ではないのも確かで。が、何よりも
盟友を苦しめるな。この一念がとにかく凄まじいまでに出ていました。

 過去は福島の盟友ミスターR氏が東日本大震災に遭った時もそうでしたが、
今回はそれ以上の怒りでしたわ。やはり7年前の激闘と死闘を共に乗り越えた
不二の盟友だからこそでしょう。

 熊本の1日も早い復旧と復興を心から祈っています。



 雑談バー。

リョフ「大丈夫なのか?」
ミスターT「安否は取れたから、一応の部分はね。でも
      ご自宅や周辺は書かれてなかった。詳しい
      事を知りたいが、根掘り葉掘り聞くのは
      タブー極まりない。」
ナツミA「大丈夫ですよ、彼は強い。私の激闘と死闘を
     目の当たりにし、ボロボロになりながらも
     生き抜いたじゃないですか。確かに今の苦痛
     は凄まじいものでしょうけど、あの戦いを
     思い起こし踏ん張って貰いたいです。」
ミツキ「姉ちゃんが唯一信頼していた熱血漢ですよ、
    全く問題ありません。それに私達が生命の次元
    で守っている、恐れるに足らず。」
シルフィア「不安や恐怖こそマイナス面への誘惑よね。
      それを押し留め、プラス面に向けていく
      のがT君の使命よ。あの激闘と死闘で経験
      した異体同心の理を忘れずに。」
ミスターT「俺は絶対に彼を見捨てません。」
リョフ「ああ、諸々は承知した。しかし実際はかなり
    厳しい様相だ。ここは俺達が微動だにしない
    心境でいるのが無難だな。」
チョウセン「ですね。確かにミスターT様が思う、地震
      への痛烈な怒りもご尤もですが、自然災害
      の部分はどうしようもありません。今は
      落ち着くのを待って、それから反転攻勢に
      出ましょう。」
リョフ「奴はナツミツキ四天王のリーダー筆頭だ。特に
    全てを知って今を生きる不屈の闘士でもある。
    チョウセンが言う様に今は辛かろうが、必ず
    乗り越えられる。ミスターTが心から信頼する
    勇者だぞ。ミツキも言っているが、恐れるに
    足らずとはこの事だ。」
スミエ「自然災害は人の意とした外から起こる不意の
    一撃。現実の私が1歳の時に関東大震災に遭遇
    しましたが、殆ど為す術がありません。88歳
    時の東日本大震災もそう。」
ミツキ「お祖母さんはあの関東大震災を経験されている
    のですよね。1歳と記憶は曖昧も、以後の震災
    の基準となった歴史的出来事の生き証人だった
    とも。」
シルフィア「自然と共に生きる。大自然の猛威に曝され
      ながらも、それでも大自然の恩恵を得て
      いるのが人間。畏敬の念を抱きつつ、今後
      を備えていくしかありませんよね。」
スミエ「ええ。人は学んで成長していきますから。今は
    苦痛でも必ず己や周りの礎になっていく。全て
    歴史が証明しています。だから大丈夫。」
ナツミA「私達もいますからね。特にTさんが親身に
     なって支えてくれている。」
リョフ「この場合は自然の摂理に則るとするなら、地震
    への怒りは出ても憎しみは出せない、か。」
チョウセン「何時何処でどんな規模の大地震が起こるか
      分かりませんから。ただできる事は備えて
      おく事でしょうか。防災・減災そのもの
      ですよ。」
スミエ「ですね。よし、今後の力を付けるために、今日
    は“焼肉”と“生薑焼き”でも。」
リョフ「命を頂く食事、だな。心から感謝しつつ、己の
    糧としていこう。」
チョウセン「本当に感謝です。」
ミツキ「不安や恐怖はわたが蹴散らしてやるわぅ!」


 俺なりの激励はこれでしょうか。幾分か不謹慎とも思えますが、マイナス面
の感情こそ不謹慎とも言えますし。プラス面の感情で奮い立たせ、大災害を
乗り切る糧として欲しいです。

 大丈夫ですよ。不屈の闘士・不二の盟友たるウエスト氏は、あの激闘と死闘
を乗り切ったんですよ。敬愛するナツミさんとパートナーのリュウイチさんの
旅立ちに立ち会った(リュウイチさんは既に逝去されていましたが)。自分は
2週間前のばあさまの旅立ちを通して、本当にそれを痛感しました。

 痛みを知るからこそ周りに寄り添える。特にウエスト氏は1年半以上の戦い
を経験しています。だからこそ、ですよ。今後も彼を支えつつ、降り掛かる
災難を蹴散らしていきますわq(*血*)p
H28. 4.14 (木)

No.4565
調整が難しいわぅ PM14:55

 AM6:06記述。


 J80の調整が停滞しているのが何とも。Win7環境だとソフト郡は入手
できましたが、入れるHDDがまだ揃っていません><; 環境を整えるには
もう少し時間が掛かりそうです@@;

 まあ一応簡易的環境は構築してあるので、それを使って運用は可能ですが。
完全完成はまだまだ先になりそうですがね。う〜む・・・。焦らず進むのが
無難でしょう(>∞<)

 しかしJ32やサブマシンのHDD容量がヤバいです@@; PS3内部の
データが膨れ上がったため(7エンパ・同日ヒストリー参照)、バックアップ
データも増える事になりましたし@@; 42GBはなぁ・・・@@;

 でもバックアップをしておけば、不測の事態への対処は万全ですから@@b
本体破損さえ至らなければ問題ないでしょう。今後もこの流れを続けますよ。



 PM14:55記述。


 42GBの配置を何処に置くか。サブマシンのHDDは250GBHDDと
160GBHDD×2の構成で、特に後者の160GBでは死活問題にも。
そこで160GBのうち、2台目の方に置く事にしました。1台目の方は別の
メインデータ郡になりますので。

 PATAのHDDでの最大容量は、シーゲート製の750GB。しかし価格
が4〜5万するため(中古なら少し安いですが)、次第点で320GBぐらい
でしょうか。500GBもありましたが、今は全く見ません><; ヤフオク
で出ればレア扱いでしょう。

 むしろSATAのHDDで固めた方が安上がりかと。でも2004年頃の
パーツ郡だと、SATAの搭載はかなり厳しい状態でも。更にWin2000
だと2TB以上のHDDは誤認して「2TB+1TB」という様相になって
しますので(ペケピー以降なら3TBフル認識しますが)。

 あ、違った@@; FAT32だと2TBまでが限界で、NTFSにすると
3TBフルでいけるんでしたね@@; FAT32はPS3での認識も考慮
してのものですので。弟の2TBと自分の3TBを物々交換したのも正にこの
事でしたから。う〜む・・・。

 まあ外付けHDDの内蔵はSATAでもいいでしょう。2000環境なら
2TBまでいけますので@@b 2TBを3台ですか・・・悩ましい@@;



 雑談バー。

ミツキ「ナゲット割ってリョフちゃん!」
リョフ「む?」
ミツキ「ナゲット割ってリョフちゃん!!」
リョフ「何だ?」
ミツキ「ナゲット割ってリョフちゃん!!!」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「どうすんだーい!!!」
リョフ「な・・何をするワンコロー!」
チョウセン「な・・何なんです?」
ミスターT「“タモリ倶楽部”はそら耳アワーでの、
      ジャケット作品だの。ミツキ嬢が言った
      それを12回繰り返し、最後の決め台詞に
      なる訳で。リョフ氏の部分は父ちゃんに
      なるけど。」
チョウセン「何とも・・・。」
ナツミA「ノドにフライ、もそら耳でしたよね。」
ミスターT「PCのソフト終了音などにそれ使ってる。
      OS起動音はリョフ氏の乱舞だけど。」
シルフィア「PCはカスタマイズすれば凄い事になる
      からねぇ。」
チョウセン「扱いが難しいだけに、慣れると何でも可能
      になりそうですね。」
ミスターT「ゲーム関連・電気機器のシステムは全て
      PCから生み出されているからの。」
シルフィア「プログラミングね。T君はハード専門に
      なるから難しそうだけど、ナツミAさんや
      私はソフト専門に近いから。」
ナツミA「ウエストも相当やれますよ。」
ミスターT「羨ましいわ・・・。」
スミエ「はいはい〜。今日は“ハンバーグ”でも。他に
    “生野菜サラダ”と“フルーツセット”を。」
ミツキ「にゃっはー! 頂くわぅ♪」
リョフ「毎回お嬢に押し付けて申し訳ない気がする。」
スミエ「いえいえ、これが私の生き様ですから。大いに
    暴れさせて下さいな。」
ミツキ「ナゲット割ってばあちゃん!」
スミエ「・・・あら、ワンコ丼の具材が目の前に。」
ミツキ「か・・勘弁わぅ・・・。」
一同「何とも・・・。」


 笑顔で怒るスミエ嬢の図でした@@; しかし、そら耳アワーは見事で。
どこでどう聞こえるのか不思議なものですね><b バイオ5AEでもマジニ
さんとかの会話が凄い事になっていますし@@; う〜む・・・。まあネタの
宝庫としては打って付けでしょう@@b

 さて、前半更新終わったので上がりますかの(>∞<)
H28. 4.13 (水)

No.4564
1週間わぅ PM15:18

 AM6:05記述。


 ばあさまのお通夜と告別式から1週間が経過。まるで1ヶ月以上前の様な
感じです。本当に早いものですよ。やはり今でも長い散歩に出掛けたようで、
ヒョッコリ現れるのではと思う次第です@@b

 常に心に共に、ばあさまも盟友達も含めて。今後も頑張らねばねU≧∞≦U

 しかし、何か本当にダルい><; 寒暖の差による疲れの出現でしょうか。
先週まで暖かかったので、その反動でしょうね@@; う〜む・・・。
まあ何れ再び暖かくなるので、今は我慢の時でしょう(=∞=)



 PM15:18記述。


 7エンパ・同日ヒストリーにも記述の、再度共闘版インスコと。また製品版
のHDDインスコを行ったため、PS3のバックアップが42GBに膨れた
という@@; これはかなり厳しいです><;

 前は23GBまで抑えていましたが、その倍近い容量になってしまったと。
サイズがデカくなるのは構わないのですが、PC側の配置が大問題で><;
42GBはデカすぎですわ・・・。

 まあ備えあえれば憂い無し。今後もバックアップは続けますよ@@b

 あと今日は叔父さんに散発して頂きました@@b バリカンでガリガリと。
毎度ながらのものなので、毎月1回のサイクルは今後も続くでしょう><;
今じゃ超スポーツ刈り(丸坊主に近いですが@@;)はステータスです@@;



 雑談バー。

ミツキ「ハスタラ・ビスタ・ベイビー!」
リョフ「な・・何をするワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「シュワちゃんのアレだの。何時撮影した
      のかとビックリしたが。」
ナツミA「お忍びで日本に来日しているそうですよ。」
シルフィア「氏はターミネーターなどでブレイクした
      からね。特にターミネーター1の殺人鬼の
      如く動く姿は恐怖そのものだし。」
ナツミA「ナンバーを重ねる毎に歳を取っていくのは
     仕様ですかね。」
シルフィア「老いには敵わないわ。」
ミツキ「無双キャラは歳を取らないわぅね。」
リョフ「一応の年齢設定はあるようだが、描写での老い
    はなさそうだ。全盛期の力を維持している。」
チョウセン「時間経過により老いの表現をする作品は
      希じゃないでしょうか。」
ナツミA「エムブレ聖戦の系譜は前半と後半と分かれて
     いるけど、歳を取った姿はあまり変わりない
     わね。」
リョフ「その作品はアレか、前半の軍団の9割が殺害
    されるという。」
ミスターT「介入したいねぇ・・・方天戟で。」
チョウセン「ハハッ、そう仰ると思いましたよ。」
ミツキ「でもシグルドちゃん達が死亡しないと、話の
    流れがダメダメになっちゃうわぅし。難しい
    所わぅよね。」
シルフィア「助けても以後はセリスさんとかに任せれば
      良いと思うわ。表舞台に出なければいい
      だけの事だし。」
ミスターT「死亡する作品は好きじゃない・・・。」
ミツキ「しか〜し、敵はどうするわぅ?」
ミスターT「無慈悲な程の容赦なき鉄槌を・・・。」
シルフィア「はぁ、このギラ付いた雰囲気はまぁ。」
リョフ「相反する部分が極端すぎるからな。しかしその
    気質があるからこその力だろう。俺もそのクチ
    だから何とも言えん。」
チョウセン「でも奉先様より酷いと思いますけど。」
ナツミA「リョフさんは弱者を見下すという姿ですが、
     安易に殺害を仄めかす行為はありませんよ。
     近付く者を容赦なく叩き潰す感じですし。」
シルフィア「T君のそれは見境なくなるからねぇ。」
ミツキ「色々と難しいわぅね。」
スミエ「Tちゃん、このマグカップの言葉。」
ミスターT「ああ、虹の向こうには嬉しさが一杯、ね。
      正にミツキさんを示した形かと。」
ミツキ「可愛い絵柄わぅ。」
リョフ「ミスターTの限りない優しさ、か。」
チョウセン「根底の強さの部分でしょうね。」
スミエ「さて、今日は“マグロの照り焼き”でも。他に
    “ホウレン草のお浸し”なんかで。」
ミツキ「おうっ! 頂くわぅ♪」
リョフ「食せる幸せに感謝だ、有難い。」
チョウセン「人は1人では生きていけませんからね。」
シルフィア「食事摂取自体が他者の命を頂く形だしね。
      そこを勘違いすると全てが狂ってくる。」
ミスターT「肝に銘じないといけないわな。」


 よく耳にする、“俺は1人で生きていける”と言いますが不可能でしょう。
上記通り、動物にしても野菜にしてもそれらを摂取させて頂いている時点で
1人では生きられませんから。水でもそうですよね。

 それら万物の力を摂取させて頂く事で生き長らえられる。1日1日を生きる
感謝をしつつ、ですわ。ここは本当に肝に銘じないといけませんね。

 さて、諸々の作業が終わったら寝ますにゃ(>∞<)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第069日:20160412:ドムドーラ周辺育成から→
 ドムドーラ周辺育成まで「0:17 2016/04/13」

*勇者LV99・3賢者LV14→LV15へ

 またまた1しか上げてません@@; 暫くお休みした方がいいかも? でも
こまめにレベルアップは必須ですし・・・う〜む。

 まあ何とかしますにゃ(−∞−)
H28. 4.12 (火)

No.4563
眠くダルいわぅ PM15:19

 昨日からの寒暖の差により、エラいダルい状態が続いています><; ただ
起きだすと安定するため、先週までの暖かさから一変した余波でしょうか。
しかも眠さも相まって凄まじいですわ@@;

 まあこの肌寒さも1ヶ月は続かないでしょう。5月初頭になれば、今よりも
暖かくなると思いますし。耐え時ですよ、頑張らねば><;


 明日でばあさまのお通夜と告別式から1週間。本当に早い1週間でしたわ。
今でもヒョッコリ現れる感じがしてなりません。寅さん風な風来坊の旅路に
向かった感じで@@b

 大切な人は常に心の中に存在する。思い続ければ必ずそこにあり。この一念
は常に思い続けたいものです。

 アレですな。ばあさまも向こうでミツキさん達とワイワイやっていそうな
感じですねU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「おうよ! ばあちゃんの事なら任せろわぅ!」
ナツミA「案外、私達は既に生まれ変わっているかも
     知れないけどね。」
ミスターT「一理あるね。ただ、ナツミさんやミツキ
      さんという一個人の意思の集合体かな。
      それはもう二度と現れないだろうし、逆に
      現れないからこそ唯一無二の存在になった
      とも言えるね。言わば伝説的な存在に。」
ミツキ「スミエさんも正に伝説化した訳ですよ。意思の
    具現化により、個人が固定化されてのもの。
    この場での私達と同じ様に。」
ナツミA「そう考えると幸せよね。こうして私達を構成
     し続けてくれている人物がいる。」
シルフィア「甘いわね。良しも悪しも扱う人によって
      変化するのが世の常。今後T君がどう変化
      するか分からないし。下手したら私達が
      悪化するかも知れない。」
ミスターT「ハハッ、本当に厳しい事で。でも大丈夫
      ですよ。盟友達の顔に泥を塗る真似は絶対
      にしませんから。戒めのストッパーとして
      存在する限り、絶対に在り得ません。」
シルフィア「だといいんだけど・・・。」
スミエ「シルフィアさんを淵源として、ナツミさんと
    ミツキさんが回帰した。三位一体正にそれで。
    偉大な人物が師匠的存在なら、弟子は絶対に
    右往左往はしませんよ。あ、上辺はあります
    けどね。」
ミツキ「何時も醜態曝してるわぅよ。」
スミエ「むしろTちゃんらしいです。」
シルフィア「はぁ・・・皆さん甘すぎます。」
ナツミA「でも苦戦するTさんを真っ先に心配するのも
     師匠の役目ですよね?」
シルフィア「そこは愚問よ。むしろ私の厳しさは上辺
      での悪態に近いからね。根底には持ちつ
      持たれつ投げ飛ばすの理を据え置く。」
ミスターT「恩師様々ですわ。」
スミエ「思いは時として時間や空間を超越する。私への
    思いも確実に届いていると思います。むしろ
    ミツキさんへの思いが強いですけど。」
ミツキ「うっしっし、ヤキモチわぅ?」
スミエ「いいえ、逆に嬉しいぐらいですよ。」
ミツキ「ありゃ〜、逆返し喰らったわぅ〜。」
ナツミA「流石のポチも、スミエさんの前では足元にも
     及ばないわね。」
ミツキ「伊達に素体は93歳じゃないわぅ。」
スミエ「・・・まあそう言う事にしておきましょう。」
シルフィア&ナツミA&ミツキ「こ・・怖い・・・。」
ミスターT「ばあさまらしいねぇ。」
リョフ「ハハッ、笑いながら怒る様は見事だな。よし、
    今日は“お好み焼き”でも拵えよう。」
チョウセン「暫くお待ち下さいませ。」
ミツキ「楽しみわぅ〜♪」
リョフ「ところで、新たな強者と巡り逢ったそうだな。
    なかなかの腕前と聞くが。」
ミスターT「ミスターTA氏と同じく、チャットなどの
      やり取りは俺が初めてだそうだよ。しかも
      彼と出逢ったのが、ばあさまが旅立った
      直後の電光石火。不思議な縁だわ。」
チョウセン「言わばスミエ様の置き土産ですね。」
スミエ「Tちゃんの気質なら、今後も大勢の仲間が集い
    合いますよ。さあ、その別の門出を祝して、
    私も手伝いましょうか。」
リョフ「常に戦う姿勢を崩さない、か。了解した。」
チョウセン「私達も見習わないと。」


 7エンパの同日ヒストリーで記載の「ミスターB氏(仮定)」とお知り合い
になりました@@b 上記で書いてある通り、ばあさまが旅立った後の試合
でのマッチングでしたので。ばあさまの置き土産的な感じがします@@b

 そしてその根底にはミツキさんの“敬い・労い・慈しみ”の精神が健在と。
彼女の一念が据われば、“持ちつ持たれつ投げ飛ばす”の生き様は絶対不動の
ものになりますね。今後も恥じない行動をせねば・・・。
H28. 4.11 (月)

No.4562
飲み交わすわぅ PM14:28

 AM6:36記述。


 昨日はばあさまの写真が入った・・・何と言うんですかね@@; それを
1Fに持っていき、そこで叔父さんと父と一緒にビールを飲みました@@b
確か生前のばあさまは酒は飲めなかった感じですが、アルエキファイタ準拠の
今では何でもOKかと。言わば不死身状態ですから@@b

 自分にできるのはこうした後々の部分。ナツミさんやミツキさんの時も同じ
であり、今も色々と心配りをしていると自負しています。今年は7回忌になる
ので、11月に回忌法要も行ってきますよ。

 常に盟友達と共に。純粋無垢の一念、友のためにという部分。ここが自分の
大切な原点ですからね。今後も貫いていきますわ@@b



 PM14:28記述。


 快晴なのですが、昨日より肌寒いという@@; 明日もこの調子らしいとの
事です><; 春日和は先週だけだった感じですな。

 ただ既に真冬は脱しているので、あの寒さはないとは思います。今後は更に
暖かくなっていくでしょうから@@b 次は夏ですか、何とも@@;

 あ、そうだ。1Fレグザの剥き出し外付けHDD・HDDをUSBに、の
ツールですが・・・。これ、アダプターが完全に破損しやがってます@@p
今までPS3の外付けHDD用に使っており、1Fで不祥事を出した同品と
交換したばかりなのですがね・・・。一体何処で破損したのやら・・・。

 ともあれ、出費がかさむ事になるのは言うまでもありません。同品を入手
して使えるようにしませんと・・・。それか外付けケースですが、ここは前と
同じ代物を入手した方が無難でしょう。う〜む・・・。

 色々と前途多難ですわ、本当に(−∞−)




 雑談バー。

ミツキ「うむぬ、この場ではスミエちゃんはお酒に滅法
    強い設定わぅか?」
スミエ「どうでしょうかね。」
ミスターT「一応その流れにするよ。オウイ嬢も真っ青
      な酒豪という位置付けもグッドかと。」
オウイ「それは是非とも勝負したいものですね。」
スミエ「いいですね、一戦交えますか。」
***酒を飲み交わすオウイとスミエの図***
ミツキ「う〜む、大変な事になりそうわぅ。」
ミスターT「大丈夫だと思うよ。」
ミツキ「しかし、Tちゃんもニクい事するわぅね。」
ミスターT「貴方達の時もそうだったでしょうに。俺は
      裏方の補佐に回る方が性分に合うからね。
      7年前も今回も同じよ。」
ミツキ「わたが見込んだだけあるわぅ。姉ちゃんも一目
    置いていたわぅし。」
ミスターT「今でも貴方達との誓願は忘れない。俺が
      死ぬまで貫き続けなければならない一念
      だからね。今後もこの姿勢は崩さんよ。」
ミツキ「うむぬ、わたも見守っているわぅ。」
ナツミA「で、今日は私達が料理ですが・・・。」
シルフィア「何か凄い事に・・・。」
***物凄い酒豪と化すオウイとスミエの図***
ナツミA「平然としているのが怖ろしいわね・・・。」
シルフィア「オウイさんは実際に物凄いやり手だった
      との事だけど・・・。」
リョフ「まあ勝負事には口出しはできん。俺達は俺達で
    食せる幸せを堪能するとしよう。」
リョレイキ「今日は“肉豆腐”と“すき焼き”です。」
チョウセン「似ていますが、ご了承の程。」
ミツキ「美味ければ問題なしわぅ♪」
ミスターT「だの。頂くとするよ。」


 その後の酒豪2人の飲み交わしは続いた・・・な感じで@@; オウイさん
の酒豪度は色々と見ましたが、スミエ嬢(アルエキファイタ準拠)も同じか
超える設定にしたので凄まじい事になったかと@@; う〜む・・・。

 まあ今後のアルエキファイタの一員になるのは言うまでもありません。何ら
かの特化した能力は必要でしょうから@@b ちなみに年齢設定ですが、今の
自分の年齢をそのまま反映でしょう。35歳か36歳とバリバリのウーマン
状態に@@b

 20代が若々しいと? 30代も経験が豊富で素晴らしいですよ@@b
何ともまあ・・・@@;

 問題は無双四天王をアルエキファイタで実現するかどうかですが・・・。
う〜む、どうするか・・・。非常に悩みますわ(=∞=)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第068日:20160410:ドムドーラ周辺育成から→
 ドムドーラ周辺育成まで「1:14 2016/04/11」

*勇者LV99・3賢者LV13→LV14へ

 LV1だけです@@; 1週間振りに育成でしたが、7エンパに現を抜かす
状態でも@@; う〜む・・・。まあゆっくり育成していきますにゃ。
H28. 4.10 (日)

No.4561
チューリップわぅ PM15:14

 AM6:07記述。


 地元のデカい公園内部にある保育園。その入り口の右側に赤色チューリップ
が見事に咲き誇っていました@@b 一昨日それを見た時に、ばあさまにも
見せてあげられたらなと思った次第です。花々が大好きでしたからU≧∞≦U

 ちなみに風来坊は最終話の前の展開でも、チューリップに纏わる話があり
ますが。当然描いた(書き終わった)のは2年前なので、今の話ではないの
ですけど。2年前はばあさまはピンピンしていましたので><;

 先日も叔父さんと雑談していて、生前ばあさまが好きだった関連に関して
話しましたね。ばあさまならこうするだろう、という意味合いで。う〜む。

 改めて、ばあさまのご冥福を心からお祈りします。自分も頑張らねばの。



 PM15:14記述。


 チューリップって、「チュー=口づけ」「リップ=口」なのですかね@@;
タイトルを見てふと思った次第で。しかし今日はポカポカ陽気ですわ@@b
ただドンヨリと曇り空なのが虚しいですが><; できれば快晴ですよ@@b

 草木で思い出しましたが、自宅前のエゴノキも若葉が芽を出しています。
時期に真っ白い花を咲かせますよ@@b 春真っ盛りですにゃU≧∞≦U

 自然は巡る。人もその中の一部分であり、生老病死の理からは逃れる事は
できない。だからこそ、限りある命の中でいかにして動くかが勝負とも。

 世上が・現状がどうあれ、俺は亡き盟友達に誓ったのですよ。何があっても
先に突き進んでいくと。最低限それだけは絶対に守らねば、彼らの顔に泥を
塗るようなものですから。

 まだまだ人生3分の1が過ぎた程度。これから本番ですよ。頑張らねばね。
俺を見縊るなってんだ!q(*血*)p



 雑談バー。

ミスターT「人は失って初めてその大切さを痛感する。
      物凄い辛いものだの。」
チョウセン「スミエ様の旅立ちもそうですが、7年前の
      ナツミ様・ミツキ様・リュウイチ様の時も
      同じだったのですね。」
ミスターT「ばあさまの時は実際に看取ったけど、当時
      は遠方から知るしかなかった。彼らとは
      実際にお会いした事は全くないから。」
チョウセン「それでも今も皆様方の思いを胸に秘めて
      突き進んでおられる。物凄い大切な事だと
      思います。」
ミスターT「むしろ辛いと言ったら失礼なのかもね。
      でもその悲しみと苦しみはモノホンだ。
      抗い難いものでもあるし。」
ミツキ「今も思われていますよね。何故自分が生きて
    いるのかと。自分ではなく彼らが生きていれば
    よかったのに、とも。」
ミスターT「何度思ったか分からないわな。」
チョウセン「それでも毎回原点に回帰して、再度立ち
      上がるのですよね。振り返りつつも先に
      進む、こちらも物凄い事だと思います。」
ミツキ「人間は痛みを知るから他者に優しくなれる。
    本当の痛みを知らないから、平気で他者を傷
    付けたりするんですよ。」
ミスターT「痛みを知っていても、やらかす奴もいる
      もんだがね。どうしようもないものだ。」
チョウセン「それはそれで致し方がないと思います。
      人間とは個々人の感情・価値観が備わる
      存在ですし。全部同じ考えや行動ならば、
      逆にそれ程怖ろしいものはありません。」
ミツキ「何度も思いますが、生きるって難しいです。」
ミスターT「だからこそ楽しいのかもね。」
チョウセン「逆説的に、ですか。」
ミツキ「世上は複雑ですよ。」
リョフ「分からない奴は分からないままでいい。俺達は
    俺達の生き様を貫き続ければそれでいいわな。
    ミスターTが言っていたように、最後は自分
    自身との戦いだ。シルフィアが言う名言が見事
    に当てはまっている。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、ね。」
ナツミA「正に極論ですよね。」
スミエ「後は貫き続けるのみ、実に簡単ですよ。さて、
    今日は“豚汁”と“各種揚げ物”でも。他には
    “カレー”でもどうですかな?」
ミツキ「うっしっし、頂くわぅ♪」
リョフ「俺達は外なる物を頂いて生きている。それを
    忘れたら忘恩なのだろうな。」
チョウセン「奉先様だからこそ思えるものかと。」
ミツキ「前科があるわぅし。」
リョフ「まあな・・・。」
ナツミA「でもそれらがなかったら、今のリョフさんは
     構成されていませんからね。昔があるから
     今がある、問題は今後をどうするか、です。
     簡単でしょう?」
シルフィア「そうね。」
リョフ「己が生き様を貫き続けなければ意味がない、
    だな。」
ミスターT「ま、何とかなるさ。」


 前にも書きましたね。どんなに辛くても・どんなに悲しくても、必ず回帰
できる場所があるのは幸せな事だと。それすらも無くしてしまったら、もはや
為す術がないのかも知れません(全部が全部ではありませんが)。

 己の一念を定め、貫き続けていく。非常に簡単なようで、物凄い難しい概念
でしょう。言うは簡単、行うは難しで。

 それでも先に進まねばならない、それが生きる事・人生でしょうからね。
今後も振り返るも、その都度這い上がって突き進みますよ。
H28. 4. 9 (土)

No.4560
モワモワは続くわぅ PM15:24

 腹のモワモワが続くこの頃。ただ便通は非常によく、寒暖の差などによる
反動のものでしょう。それに丁度1週間前(4月1日)はばあさまの命日。
その余波は後々になって来だしますので。

 人は失って初めてその大切さを理解する。7年前は盟友達の逝去が正にそれ
に当たりますね。今回のばあさまの流れは幾分か落ち着いていましたが、もし
これが免疫がなかったら右往左往のシドロモドロは言うまでもありません。

 何度も言いますが、ミツキさん達に叩き上げられた感じです@@b 本当に
素晴らしい盟友達でしたよm(_ _)m

 ともあれ、ここからが勝負の別れ目。今後も頑張らねばね(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「ワールド・ウォーZわぅか。バイオハザードの
    ゾンビより機動力と感染力が強いゾンビわぅ。
    怖ろしいわぅよ。」
リョフ「確か後者は感染から50分だったか、経過して
    から侵される感じだったな。前者の方は相当
    凄まじいものと取れるが。」
ミツキ「リョフちゃんが感染でマルチレイドスペシャル
    の覚醒状態の機動力わぅよ。」
リョフ「あまり嬉しくないな・・・。」
ミツキ「何ともわぅ。」
ナツミA「ゾンビを始末するには脳を破壊するしか手が
     なさそうだけど。」
シルフィア「その機動力を超える状態で圧倒するしか
      なさそうだけどね。」
ミスターT「・・・滅菌作戦。」
ミツキ「絶対悪を持ち出すわぅ?!」
ミスターT「死滅させるにはそれしかなさそうだわ。」
リョフ「思ったのだが、放射能やガンマ線だったか。
    それらはゾンビにはどう効果がある?」
ナツミA「ゾンビ自体が架空の産物だからねぇ。でも
     自然界に寄生する側の病原体? それが宿主
     の脳を食い尽くして我が物の様に操る事が
     できるそうだけど。」
シルフィア「ゾンビとは掛け離れているわね。ゾンビは
      思考回路が失われ、言わば闘争本能に従い
      状態で動き続ける。次から次へと捕食し
      仲間を増やしていくと。」
リョフ「性質が悪いな・・・。」
ミツキ「そう考えると、個々の意思で独立した行動が
    可能な人間は素晴らしいわぅね。生命体全てと
    言うべきわぅか。」
ミスターT「大宇宙は広いからね。もしかしたら、その
      ゾンビまがいのウイルスとかもあっても
      おかしくないかもね。」
ミツキ「TちゃんTちゃん。もしわたがゾンビ化したら
    どうするわぅ?」
ミスターT「・・・貴方の首を跳ねてから、俺も死ぬ。
      貴方1人では行かせはせんよ。」
ミツキ「素直に喜ぶべきわぅかね・・・。」
ナツミA「ポチの存在を立てて考えたのだから、受け
     入れなさいな。もちろん私がTさんの状況に
     なったら同じ事をするけど。」
シルフィア「助からないと分かっていたら、ね。」
リョフ「俺も何とも言えん。それがチョウセンだったら
    居た堪れない。」
チョウセン「あら、私なら容赦なく奉先様の首を跳ね、
      自らは最後の1人になるまで戦いますよ。
      生き残る可能性があるなら、如何なる手段
      でも用います。」
スミエ「そうね。極限状態での生き残りだと、自分が
    生き残っての罪悪感云々は考えないわね。人類
    滅亡が掛かっているなら、目の前の敵は容赦
    なく叩き潰すのみ、で。」
リョフ「・・・お嬢は強いわな。」
スミエ「割り切りが大切ですよ。もし守れるなら全員
    守りつつ生き残りますけど。しかしミツキさん
    が仰る様な状態に至るなら、先ずは生き残る
    事を最優先に考えるべきでしょうから。」
ミスターT「流石ばあさまだの。」
スミエ「まあこのぐらいにして、今日は“肉じゃが”と
    “ホウレン草の胡麻和え”でも。2つとも私
    ではなくチョウセンさんが作られましたよ。」
チョウセン「ご賞味下さいませ。」
リョフ「食せる幸せと生きれる幸せ、か。」
ミツキ「感謝感謝わぅね。」
ミスターT「食べ終わったら暴れるかね。ゾンビ軍団に
      大乱闘仕掛けると。」
リョフ「うむ、俺も付き合おう。」
ミツキ「艦船で観戦しながら感染する・・・むふっ♪」
一同「何とも・・・。」


 ブラッド・ピッドさんが主演のゾンビ映画は、バイオハザード・ゾンビ郡
真っ青の機動力と感染力という@@; アレは怖ろしすぎますわ><; 感染
してから10秒以内でしたっけ、対処しないとゾンビ化するという。

 バイオハザードの方は確か50分以上経過したらヤバいという設定とか?
そうでしたっけ?@@; それを逸脱している設定でしたし。しかも機動力は
半端じゃないぐらいのものでしたし。

 あ、ロマサガ1は「魔の島」@@; 4倍速ゾンビは脅威そのもので><;
しかも同島は一度入って出ると二度と訪れる事ができないため、資金が繰り
越しできないので8500以内で攻略するしかありません。9999以降に
勝手にジュエルに変換するなら全く問題ありませんが・・・。

 まあともあれ、久々に怖ろしい作品をチラ見しましたわ(−∞−)
H28. 4. 8 (金)

No.4559
感覚の麻痺わぅ PM15:06

 AM4:55記述。


 あまりにもデカい事が起こると、脳がパニック状態に陥って停止するとも。
実際にどうかは不明ですが、目の前の出来事が強烈過ぎて麻痺する事も。

 ええ、日付からして一昨日のばあさまの旅立ちの日。何か漠然としていて
曖昧な感じになっています。それだけ強烈過ぎたという事でしょうか。

 ただ時間が経過すれば、その思いは凄まじいまでに戻ってきます。7年前は
盟友達の逝去が、今では思い出すだけで目頭が熱くなってきますので。何れ
ばあさまの事を思うだけで同じになるのでしょうね。

 それでも彼ら(ばあさまも含む)の思いは常に心に共にあり。この思いは
前よりも遥かに増したと思います。

 人間とは失って初めて、その大切さを痛感する。本当にそう思いますわ。
今後も頑張らねば合わせる顔がありませんな。



 PM15:06記述。


 腹の調子がよくありません><; 何かモワモワしている状態で。ばあさま
には大変申し訳ないのですが、心労の種はなくなったので楽になるかと思った
のですが・・・。それか、こういった考えが出た限りの竹箆返しですかね。
または過度の負荷から解放された反動とも。

 どちらにせよ、非常に無様な姿なのは言うまでもありません。これからが
勝負というのにこの様は・・・。それでも今は反動が出ているのも確かです。
ゆっくり休み、それから色々と考えるとしましょう。

 今や自分の命は自分1人のものじゃなくなりましたからね。盟友達全員の
一念を抱き、先へと突き進んでいかねば・・・。



 雑談バー。

ミスターT「いらっしゃい、何にするかい?」
ミツキ「今日は“焼肉定食”よろしゅう!」
ミスターT「了解、お待ちを。」
リョフ「・・・長続きするのか、これ。」
チョウセン「さあ、ノープランな感じですけど。」
リョフ「例の獲物の考察はし尽くした感じだからな。
    他は人物の考察だが、俺達では直ぐに限界が
    来るだろう。」
チョウセン「ここはミスターT様がご自慢の軍勢の紹介
      でしょうかね。」
ミスターT「少なくても3000人以上はいるけど、
      本当に聞きたいのか?」
リョフ&チョウセン「・・・遠慮する(します)。」
ミツキ「紹介じゃなくても、一定のキャラを召喚して
    雑談という流れも乙わぅよ。」
ミスターT「今後の課題だなこれは。」
リョフ「で、アレが実現したら本腰入れて動き出すの
    だろう?」
ミスターT「実現してくれたらいいねぇ・・・。」
チョウセン「2月にレイドモードに新しい試合が追加
      されたばかりですからね。更新が打ち切ら
      れてなければ、あるいは・・・。」
ミツキ「言うだけは言ってるわぅから、後は向こうが
    動くのを待つだけわぅよ。」
ミスターT「6エンパに近い様相なら、四面楚歌や他の
      高難易度も動けるんだがね。」
リョフ「四面楚歌は争覇の試合に近いものだからな。
    暴れるには申し分ないだろう。」
チョウセン「そう言えばプレイヤー以外の武将は毎回
      ランダム配置でしたっけ?」
ミスターT「確かそうよ。しかも優勢は問答無用で襲い
      掛かって来る仕様だから、電光石火と同じ
      考えでいると潰されるのがオチだの。」
ミツキ「それでも楽しめる環境が構築されたら、正に
    ウハウハわぅよね。」
リョフ「開発陣次第という事になるわな。」
チョウセン「実に悩ましいもので。」
スミエ「はいはい〜。今日は“肉豆腐”でも。後は先程
    ミツキさんが仰った“焼肉定食”も。」
ミツキ「おういえい! 頂くわぅ♪」
リョフ「お袋の味と言うのは、この事なのだな。」
チョウセン「ですね。」


 眠いからなのか、何かボーっとしている状態で@@; 記憶が曖昧になる
場面もありますし><; 眠気なのか、う〜む・・・。

 まあこれら全ては時間が解決してくれるでしょうから。今は耐えつつ先を
見据えて動く事にしましょうか。

 あ、J80の作業が止まっていますわ@@; いい加減完成させないと非常
にマズいですな><; う〜む、何とも(−∞−)
H28. 4. 7 (木)

No.4558
反動は覚悟の上わぅ PM14:50

 程良く痩せました@@; 昨日は朝飯と昼飯を抜いており、その前日は翌日
を考えて少な目の食事摂取。昨日は夜飯しか取っていないため、1kgほど
飛んで行った次第で@@; まあ数日後には元に戻っていますよ@@b

 明日で丁度ばあさまが旅立って1週間という、本当に早いものです。前にも
書きましたが、何か突然ヒョッコリ帰ってきそうな気がしてなりません@@b
自然な流れで動いていたからでしょうか。う〜む。

 やはり思うに、7年前の激闘と死闘の方が遥かに辛かったでした。全てに
おいて大打撃を受け続けていた感じだったので、ばあさまの時以上の精神的な
対決が続いていた感じです。まあだからこそ乗り越えられたのですがね@@b

 暫くはこの調子が続くと思いますが、総意を胸に秘めて突き進みますよ。
お任せあれU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「お任せあれー!」
リョフ「お前の気質はノープランに思えるがな。」
ミツキ「図星わぅ♪」
チョウセン「何とも。」
ナツミA「ポチは何も考えていなさそうで、実は物凄い
     色々と考えていたからね。それらを全て実行
     できる強さも兼ね備えていたから、名実共に
     凄腕なのは確かね。」
ミツキ「でも姉ちゃんがいなかったら、こうまで至って
    いなかったですよ。姉ちゃんという肥料が私を
    開花させたようなもの。」
リョフ「水やりはミスターTだな。」
ミツキ「んにゃ、Tちゃんは太陽わぅ!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「ウヒヒ、ヤキモチわぅ?」
シルフィア「言ってなさいな。」
ナツミA「肥料の意味合いだと、それは私の方も全く
     同じだったけどね。1年半の激闘と死闘を
     戦い続けられたのは、ポチという無限の力が
     支えだったし。」
リョフ「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、だな。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミスターT「ばあさまもそのクチだったね。周りを笑顔
      で明るくする。その姿はミツキさんと全く
      変わらなかった。ただ、活発的ではなく、
      お淑やかだったけど。」
ミツキ「わたは暴走機関車わぅ!」
スミエ「私は背後からブレーキを掛ける機関車で。」
ミツキ「“アンストッパブル”わぅ。」
リョフ「ああ、例の列車暴走事故か。大惨事に至らな
    かったのが奇跡だったな。」
ナツミA「鉄道マンの底力の賜物だと思いますよ。」
シルフィア「リアルでは劇中ほど過激なスピードで爆走
      してなかったそうだしね。でも劇薬を搭載
      した車両は、正にモンスターマシンその
      ものだったけど。」
ミスターT「物事の9割近くは人間が引き起こした事変
      だわな。自然的に起こるのは希で、大体は
      人間側に原因がある。」
スミエ「先読みした運営管理が大切ね。ただあまりにも
    考えすぎると、ノイローゼになって倒れるから
    注意が必要と。」
シルフィア「お祖母様もそのクチで?」
スミエ「全盛期は貴方と同じく無理無茶し続けて倒れた
    事がありますよ。」
リョフ「アレだ、お嬢はこの3女傑を1つに合わせた
    気質なのかね。」
チョウセン「ああ、確かに。」
リョフ「そこから派生したのがミスターTという事に
    なる訳だな。」
ミスターT「人は・歴史とは、繰り返されるもの、ね。
      恩師の名言でもあるわ。」
シルフィア「その例えを言ったのは、私が勘違いした
      部分だけど、人間自体は実際にその業が
      あるからねぇ。いかに抑えられるかが勝負
      の別れ目な感じよね。」
スミエ「それらを踏まえて、人生は楽しい、ですよ。」
リョフ「先日は正に集大成を刻んだだろうに。」
スミエ「ですね。」
チョウセン「人徳の凄さも伺っていますよ。」
ミスターT「ばあさまは誰からも愛されていたからの。
      というか生前の全盛期などで、ばあさまが
      刻んできた生き様の返しでもあるか。」
ミツキ「お節介焼きの世話焼きわぅね。」
ナツミA「ポチとクリソツよね。」
スミエ「今の私は具現化した存在ですからね。しかし
    この場でも同じ生き様を貫きますよ。」
ミスターT「流石ばあさまだの。」
シルフィア「その“ばあさま”は何とかならない?」
ミスターT「ばあさまはばあさまだし・・・。」
スミエ「フフッ、まあそんな感じです。さて、今日は
    “すき焼き”と“ホウレン草のお浸し”でも
    しましょうか。」
リョフ「偶には俺達にも作らせろ。ただレクチャーは
    頼む。」
チョウセン「少し休んで下さいませ。」
スミエ「休むと逆に疲れるから動きますよ。」
ミスターT「俺も同じクチだわ。」
シルフィア「この祖母ありて、この孫あり、ね。」


 全盛期のばあさまは休んでいる姿を見た事がなかったような。常にフル稼働
状態で爆走し、突然バタンと倒れていたような@@; 自分も何らかの行動時
に休むと凄まじい疲れが出るため、常にフル稼働の方が楽ですわ><;

 ただタイトルにもありますが、反動は覚悟の上ですから。後先考えずに目の
前の壁を超えてから考えるようにしてます@@; ノープランもいいところ
かと><; う〜む・・・。

 まあともあれ、今は色々と整理しつつ進んでいきますよU≧∞≦U
H28. 4. 6 (水)

No.4557
新たなる旅立ちわぅ 翌日AM3:18

 今日はばあさまのお通夜と告別式。友人葬ですが、無事終えられました。
というか新たなる旅立ちなので、お別れは言いませんよ。再びお会いする事は
間違いありません。

 ただ何度か涙を流した場面があったりと驚きましたが。しかも無意識です。
その瞬間の思いは本物の様でしたから。

 今自分の左側に仏壇があるのですが、その近くにお骨と位牌と写真が配置
してあります。何だか同室にばあさまがいるような感じがします@@b

 心は常に共にあり。遠い世界に旅立つばあさまの門出を見届けた事は、孫と
しての最高の祖母孝行じゃないでしょうか。

 スミエさん。また必ずお会いしましょう。お元気で。


 あ、1ついいですか。昨日書いたメモなんですが、その瞬間集中していて
棺桶に入れ忘れました><;;; ただ千羽鶴とワンコ3匹に読まれていた本
などはしっかりと入れました。メモは残念でしたが、思いは必ず伝わると確信
していますから。

 う〜む・・・集中過ぎると考えが忘れてしまうのはあるのですな><;



 雑談バー。

リョフ「お嬢の生き様、確かに見届けた。」
チョウセン「はい、確かに。」
スミエ「前にも言いましたが、4月1日以降からの私は
    Tちゃんが具現化した姿です。本人の姿では
    ありません。しかし理は彼の一念と共にある
    のと同じ、今後もよろしくお願いします。」
シルフィア「こちらこそ、よろしくお願い致します。」
ミツキ「スミエちゃんも、わた達と同じ存在わぅか。」
ナツミA「悲しさ反面、強さ無限大よね。私達はTさん
     が具現化する限り、永遠に生き続ける事が
     可能ですから。しかも歳を取らずに。リョフ
     さんやチョウセンさん達も同じですよ。」
リョフ「肝心のミスターTが歳を取っていくのが何とも
    言えんがな。」
チョウセン「そこは致し方がないと思いますよ。以前
      仰られていた、万物全ては“生老病死”の
      理からは絶対に逃れられません。」
シルフィア「その効果があるのがT君やミスターミス
      シリーズの面々になった、という事ね。」
ミスターT「俺の命を賭けて、関わった人達全員を可能
      な限り守り抜きますよ。お任せを。」
シルフィア「うむ、その意気は本気モードよね。」
スミエ「人は他者の旅立ちを見守ると、開花するか閉塞
    するかになるかと。まあ大体は開花すると確信
    していますが、世の中はそう甘くはない。」
リョフ「ふん、本当の痛みを知らない奴など捨て置け。
    ミツキが生き様、敬い・労い・慈しみの姿が
    本当のものだろうに。それにお嬢の生き様が
    正にそれだった。その真逆に至る奴は、大体
    衰退しているわ。」
シルフィア「まあそれもあるけど、誰彼が〜、の文句で
      蹴散らせるけどね。余所様は余所様、自分
      は自分だから。」
チョウセン「確かに。でも奉先様の仰りたい事も重々
      承知ですよ。」
ナツミA「Tさんの生き様の1つですし。」
ミスターT「まあ、合わない奴は蹴るに限る。俺達は
      俺達の生き様を貫くだけでいいわな。」
ミツキ「無理無茶は厳禁わぅ。」
スミエ「何はともあれ、今日は“ハンバーグ”でも。
    他は“生野菜サラダ”に“フルーツセット”に
    しましょうか。」
ミツキ「今後はスミエちゃんが料理担当わぅ?」
スミエ「それでも構いませんよ。こちらはそれが本業に
    近いものでしたし。」
リョフ「偶には俺達にも作らせろ。お嬢だけでは申し訳
    が立たん。」
チョウセン「お任せ下さいませ。」
ミスターT「喫茶店でも開くかね。誰かゲスト召喚して
      対話形式とか。」
ミツキ「おおぅ! 面白そうわぅ!」
ミスターT「まあ一応プランとして、ね。」


 以前も書きましたが、ばあさまを具現化したスミエ嬢。今後はミツキ嬢達と
共に暴れる事にします。ええ、エキプロ5の世界なら永遠が可能ですから。

 どんな形であれ、表現して伝えていく事にこそ意味がある。今後もそれを
貫いていきますよ。

 改めて。スミエさんや、35年間本当にありがとうございましたm(_ _)m
また会いましょうU≧∞≦U
H28. 4. 5 (火)

No.4556
体調の難しさわぅ PM14:40

 今も胃腸のモワモワ感に襲われていますTT; まあストレスによるもの
だとは痛感しているので、明日が過ぎれば一応落ち着くとは思います。

 そう、明日はばあさまのお通夜と告別式の同時行動。今も当日の不安などが
色々と燻っている次第で。まだ病院へ看病に赴いていた時がよかったですわ。

 ともあれ、我が使命は明日を超えてこそのもの。四の五の言わずに、明日を
無事乗り切る事だけを考えましょう。

 車での移動ねぇ・・・う〜む・・・(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「乗り物に滅法弱そうね。」
ミスターT「車ならまだ電車の方が・・・。」
ナツミA「私やポチが大苦戦している時、赴く事を躊躇
     っていた理由は乗り物にあったんですね。」
ミスターT「熊本と石川だと、陸路は新幹線。あ、当時
      だと新幹線は走ってないか。となると、
      飛行機・・・。」
ミツキ「卒倒しそうな雰囲気わぅ。アレわぅ、特攻野郎
    Aチームのコングちゃんわぅよ。」
ナツミA「同じミスターT繋がりだし。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「う〜む・・・。あ、そうだ。明日の新たな
      旅立ち時に、メッセージを送ろうかと。
      棺桶の中にね。」
***メモを一同に見せるミスターTの図***
ミツキ「別れの言葉を入れないところがTさんらしい
    です。」
ミスターT「過去に母のお父さんとお母さん、それに
      息子さんの叔父さんの旅立ち時にも、同じ
      様にメッセージを入れたよ。何を書いた
      のかまでは覚えていないけど。今回のは
      ここに記載しておくから、何れ確認は可能
      だの。」
シルフィア「この孫ありて、このお祖母様あり、ね。
      本当に幸せだったと確信するわ。」
ナツミA「実際にお会いしていない私達の一念すら、
     我が生命の中に持たれていますし。」
ミツキ「私達は常にTさんと共にあり、ですよ。」
ミスターT「頑張らねばの。」
スミエ「はいはい〜。今日は“湯豆腐”でも。シンプル
    なのもいいものです。」
リョフ「明日に備えて“生野菜サラダ”も食すんだ。
    消化に悪いものは省いてある。」
チョウセン「ご賞味下さいませ。」
ミスターT「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、だの。」


 ばあさま宛てに最後のメッセージは以下の通り。


 スミエさんへ

 93年の長き戦い、本当にお疲れ様でした。

 また35年間、面倒を見て下さって、本当にありがとう。

 新しい天地に行っても、そこで自身の生き様を貫き続けて下さい。

 またお会いしましょう、お元気で!


 です。やはり思うに、ミツキさん達との激闘と死闘があったればこそで。
スミエさんを最後まで看取る事ができたのは、過去の多大な恩恵があったから
成し得たものでしょう。でなければ右往左往のシドロモドロは必須かと。

 というか、泣けない自分は情け無いのですかね・・・。

 ともあれ、明日が言わば最後の戦い。移動手段に物凄い不安を感じてはいる
状態ですが、最後の旅立ちをしっかりと見届けますよ@@b
H28. 4. 4 (月)

No.4555
ACアダプターの不調わぅ PM14:35

 AM4:40記述。


 1Fのレグザに接続していた、グルービー製HDDをUSBなんですが。
これの通信ケーブル(SATAやPATAをUSBに変換)は問題なさそう
ですが、どうやらACアダプター側が死亡しているようです@@; しかし
アダプターだけ入手は割高になるので、同型一式を入手した方がいいかと。

 ちなみにレグザには500GBと320GBのHDDを接続しています。
一度320GBに録画をして、良いのだけ500GBにダビングする形です。
まあ今は500GBだけですが><;

 う〜む、このツールは3000ぐらいするんですがね@@; 今は厳しい
ものですわ><;



 PM14:35記述。


 今まで使っていたレンタルカウンターのサイトさんが閉鎖されたようで、
新しいのを配置しました。確か前は「149418」までの数値だった?
とりあえず前の数値をそのまま継承しました@@; う〜む・・・。

 ちなみにHP更新はホームページビルダー2001(古い@@;)を使って
おり、タグ打ちなどは全くできません@@;(ソース打ち込み?) しかも
2001年のツールとはこれいかに・・・@@;

 ともあれ、今後も可能な限りで運営していきますよ(=∞=)


 雑談バー。

ミツキ「これを見るわぅ。」
***7エンパ試合動画を披露するミツキの図***
チョウセン「うぇ・・・。」
リョフ「チョウセンがここまで弧刀を使えるとは。」
ミツキ「まあ中身はTちゃんわぅけど。」
チョウセン「以前よりも動きにキレが増しているような
      気が・・・。」
ミツキ「何でも方天戟と双矛の応用を動員して、鬼門
    だったヴァリアブルを織り交ぜたとの事わぅ。
    見事わぅね。」
リョフ「奴は本来ヴァリアブルアタックを駆使しないで
    駆逐していた。方天戟や双矛ならそれで十分
    対処可能だったからな。しかしそれは掴み技
    というスパアマ状態があってこそ、か。」
チョウセン「弧刀は掴み技がない分、ヴァリアブルでの
      スパアマ状態と押しが必要になりますし。
      逆に駆使しないと危ういと。」
ミツキ「あと方天戟はチェンジ後に攻撃速度アップが
    あるわぅね。Tちゃんはそれが一番苦手とも
    言ってるわぅよ。」
リョフ「チャージのタイミングを狂わされる、だな。
    神速属性の獲物を使わないのもその理由だ。」
ミツキ「ただ漠然と使うなら問題ないわぅけど。」
チョウセン「難しいものですね。」
ミツキ「それとアレわぅ。アレが実現すれば、更に幅は
    広がると豪語しているわぅよ。」
リョフ「アレか・・・。」
チョウセン「要望は出されているようなので、後は実現
      されるのを待つしか・・・。」
ミツキ「逆にもし実現したら・・・。」
リョフ「俺達の天下だな。再び争覇での極みプレイを
    開始するだろう。しかも高難易度でな。」
チョウセン「レイドモードでは四面楚歌や万夫不当も
      視野に入りますし。特に四面楚歌は簡易版
      争覇試合そのものですし。」
ミツキ「ウハウハわぅよ♪」
リョフ「実現すれば、だがな。」
チョウセン「何とも。」
ミツキ「まあ今は電光石火で修行しつつ待つわぅね。」
スミエ「はいはい〜。今日は“鮭の塩焼き”でも。他に
    “玉子焼き”と“各種揚げ物”ですね。」
ナツミA「今度別のレシピ考えましょうか。」
シルフィア「こう同じのが何度もは流石にねぇ。」
リョフ「いや、俺は一向に構わんぞ。頂くとしよう。」
チョウセン「典型的な何でもOK派ですねぇ。」
ミツキ「リョフちゃんクオリティわぅ。」


 リョフさんって食べ物の好き嫌いはあるんですかね?@@; 何か何でも
食べそうな気がしますが**; まああの巨体で厨房担当は乙ですわ@@b
更にウェイトレスにチョウセンさんと@@b う〜む、何とも。

 やはりここまで揃った環境だと、アレが出れば正に言う事なしなのですが。
叶えばいいですな・・・><; う〜む・・・。
H28. 4. 3 (日)

No.4554
思いは時間と空間を超越するわぅ PM15:01

 スミエさんが旅立ってから約2日が経過。心に穴が開いた感じは今も続いて
いますが、やはり約7年前の盟友達の逝去時の方がデカかった感じです。

 いえ、その彼らとの戦いがあったからこそ今がある。スミエさんを最後まで
看取る事ができたのですから。それらの免疫がない状態で約2日前を向かえて
いたら、右往左往のシドロモドロは言うまでもありません。

 ミツキさん達は当日をしっかりと見て感じて心に同期させるために、俺を
叩き上げてくれたのでしょうね。本当に感謝感謝です。


 あ、そう言えば。ばあさまが戦っている時、頭の近くにPSPを配置。理由
は内部に配置の音楽を流してあげていました(自分がいる時)。

 音楽は亡き盟友達縁のものです。ナツミさんが闘病生活を送っていた時、
それを聞いて何度涙を流した事か。その曲をばあさまの旅立ち時に聞かせて
あげたのは、本当に不思議な流れですわ。

 俺にできた事は限られていましたが、むしろこれからはスミエさんの一念
をも胸中の命に刻んでいきますよ。我が生き様を刻む戦いに。



 雑談バー。

ミスターT「伯母さん達から伺ったんだけど、ばあさま
      が横須賀で“方天パーパー(バーバー)”
      と呼ばれていたんだが。」
ナツミA「方天って満州関連でしたっけ?」
ミスターT「7エンパとかのマップの北海より東側に
      あった・・・今もあるか、その地名ね。」
リョフ「凄いな。お嬢は徒名で方天戟を持っていたと
    言う事になる訳だな。」
チョウセン「ある意味、方天母とも?」
ミスターT「“ホウテンボ”か、いいなそれ。」
ナツミA「お祖母様は、あの大戦を生き抜かれたのです
     よね。多くを語らなかった言ってましたが、
     相当な思いがあったのかと。」
リョフ「強い奴は多くは語らん。その背中から出る哀愁
    が全てを物語るからな。当然それらはプラス
    にもマイナスにもなるが。」
チョウセン「静かなる女帝、な感じでしょうか。」
ミスターT「戦女の方が合いそうな感じがする。」
ナツミA「偉そうな称号より、庶民的な称号の方を取り
     そうです。むしろジャンヌ=ダルク風な?」
ミスターT「気質では正にそうだの。静かに、しかし
      淡々と己の生き様を刻んでいた。本人が
      風呂場などで1人で泣いていたとも言って
      いた事もあったけど。人に泣く姿を見せた
      事がなかったみたいだし。」
ナツミA「Tさんの淵源がそこにあり、ですよ。」
リョフ「ミスターTの場合は・・・ああ、そうか。この
    約7年は人知れず涙していたと言っていたな。
    その礎があったからこそ、お嬢の臨終の時を
    心して看取る事ができたと。」
ミスターT「だね。ミツキさん達が旅立ってから以後、
      人の死という部分を何度も考えてきた。
      万物全てに生老病死の理がある限り、必ず
      その終着点に至る。人としての生き様を
      どの様に刻んでいくか、ばあさまを通して
      改めて痛感させられたよ。」
チョウセン「凄いですね。スミエ様の一念を既に胸中の
      命に同期させている。ミツキ様方の一念を
      抱き続けているのと同じ様に。」
ミスターT「“受け継がれた信念のなかに、亡き人は
       生きている”だの。」
リョフ「お前が強い理由は正にそれなのだな。」
ミスターT「今後も精進し続けるよ。総意の思いを胸に
      秘めて。」
スミエ「はいはい〜。今日は“ハンバーグ”でも。他に
    “生野菜サラダ”に“フルーツセット”も。」
シルフィア「これがお祖母様の実力よね。」
ミツキ「みんなで食べるわぅ♪」
リョフ「うむ、頂こう。」
チョウセン「お茶をお入れしますね。」


 前にも書きましたが、どんなに辛くても回帰する先があるのは幸せな事と。
そこが定まっていないと右往左往の連続でしょう。まあ自分も日々右往左往の
繰り返しですけどね@@;

 スミエさんの激闘と死闘を目の当たりにし、改めて生命の力を痛感ですわ。
これからも奮起していかねばね。


 しかし、上記の“方天パーパー(バーバー)”の呼び名は@@; 初めて
聞いた時は驚きましたが、今ではある意味称号的なものになるかも?@@b

*スミエ=ザ・ホウテンボ

 ホウテンボウ? ホウテンボの方が合いそうか。異名には最高かも@@b
ええ、当然エキプロ5で具現化しますよ@@b まだ先になりますが><;
H28. 4. 2 (土)

No.4553
次の生命への充電期間わぅ PM15:17

 AM1:18記述。


 2016年4月1日20時56分。祖母・スミエさんが93歳の人生を全う
して、霊山へと旅立っていきました。いや、新しい生命への充電期間と言う
べきでしょう。お別れではありません、次への旅への冬眠ですから。

 昨日の流れを、今現在覚えている限りでカキカキしますね。


*4月1日(←以後除外)13:30頃
 弟から。父から連絡が入り、ばあさまが更に危篤状態に陥った一報が入る。

*15:00頃
 腹のモワモワと1時間近く格闘し(本当に大変だった><;)、何とか入院
先の病院へと到着。既に心拍数とブレス=息継ぎが低下しており危ない状況。

*16:00頃
 心拍数とブレスがかなり低下。モニターが「みょーん・みょーん」という
アラームをずっと鳴らし続ける(今も脳内でリフレイン中)。

*18:00頃
 上記16時からその一進一退を繰り返し、何とか落ち着く。そこで弟・父・
母は一度帰宅する事に。自分と叔父さんは残り見守る。

*19:00頃
 更に容態が変化(悪化とは絶対に言いたくない)。息継ぎが1分間に5回や
4回と超低下するも、心拍数は50代から40代を前後。

*19:30頃
 父が合流。その前に既に息継ぎが弱くなり、同時刻を過ぎた辺りから息継ぎ
が停止。後に弟と母も合流。

*20:30
 完全に呼吸が止まるも、酸素マスクによる半ば強制酸素吸気(と思う)も
あって何とか続く。しかし呼吸は停止し、心臓への負担から自ら心臓を動かす
ばあさま(既に意識がないので苦しんでる訳ではないとの事)。

*20:56
 ドクターさんと看護士さんが入室。ばあさまの容態を確認。目の反応・心臓
の停止を確認し、同時刻20時56分に逝去と。

*以後は22時まで身なり直しや、後に葬儀屋さんに引き渡し後に解散。


 という流れになります。ざっと大まかに記載しましたが、大体の大まかな
時間しか覚えていません。ずっとばあさまの額を左手で撫でたり、自分の額を
合わせたりしていましたので。最後は眠るように旅立っていきました。

 叔父さんが最後に「さよなら」と呼び掛けていた時は涙が出そうに。しかし
今現在は目の前の現状がデカすぎたのか、それかその現状をしっかり受け止め
たからか。涙は出ていません。

 ばあさまには大変申し訳ないのですが、ミツキさん達の時の方が物凄く悲し
かったし涙を流し続けていました。それが言わば軽減に至ったのかと。1年半
もの激闘と死闘を見つめてきましたから。

 だからと言って、今日のばあさまの激闘と死闘が劣るとは言いませんよ。
むしろ新しい生命への充電期間のその瞬間に立ち合えた幸運。そう、本当に
幸運と言うべきか。孫としての報恩感謝の思いで立ち合わせて頂きました。

 まだ自身の気持ちの整理ができていない感じですが、やはりミツキさん達
との戦いで修行させて頂いた事が受け入れられる要因になったのかと。その
瞬間時に大泣き状態だったら、逆にばあさまを悲しませてしまったかも知れ
ませんし。

 今後はばあさまの一念も胸中に秘め、今後の我が生き様を刻んでいきます。

 スミエさんや。35年間、本当にありがとうございましたm(_ _)m

 今後の流れは後日記載しますね。



 PM15:17記述。


 食欲がありません。まあ先日までは無理して身体を動かしてもいたので、
その反動によりダルい状態になっているのかと。ばあさまの元に駆け付けた
5日間は精神的にフル稼働状態だったと思います。反動が出てもおかしくは
ありません。

 あ、そうだ。今日は遠方横須賀から伯母さん・叔父さん・従姉妹さんが来訪
されました。伯母さんはばあさまのお姉さんの義理の娘さんで、叔父さんは
ばあさまの娘さんのお婿さん(婿養子)。そして従姉妹さんはその叔父さんの
娘さん(従姉妹さん)ですね。

 お通夜と告別式は友人葬という形を取ります。4月6日水曜日が同日で。
この時がばあさまとの(肉体的の接点=お会いするという意味合い)今生の
最後の別れとなります。

 が、お忘れなく。ばあさまの意志と一念は我が胸中にあり! ミツキさん達
と同じく、自分が忘れなければ永遠に生き続けます@@b よって上辺での
別れとなる同日(上記)ですが、言わば旅立ちの送りだしですから。逆説的に
光栄な気持ちになりますよ。

 それにばあさまは常に笑い笑いの存在でしたので。悲しむ姿を見せては、
逆に悲しまれてこちらも悲しくなりますし。

 ばあさまの分まで頑張らねばねU≧∞≦U

 最後に。従姉妹さんの娘さん、ミノアさんが今年7歳。丁度小学校に入学
する事に。そこで財布の中で数年間眠っていた商品券(三越などの)を贈呈
しました@@b

 ミノアさんが誕生された7年前は、同年はリュウイチさん・ナツミさん・
ミツキさんが旅立った日でも。余計彼女=ミノアさんの事は気掛かりになって
いる次第で。ギリギリ蟹座ですよ?@@b(7月21日生まれなので)

 ミノアさんのこれからの生活、そして彼女が刻む生き様を見守り続けます。
まあ従姉妹さんがばあさまや娘さん(ばあさまの娘)に近いぐらいの、物凄い
肝っ玉が強い存在ですし@@; ミノアさんも物凄い肝っ玉が強いレディへと
成長する事でしょうU≧∞≦U

 まだまだ俺は頑張れる、膝を折らずに突き進んでやるわ!q(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「そうですか・・・。」
スミエ「以前ミツキさん達の時に挙げたそうですが、
    今後の私自身はTちゃんが具現化する存在と
    なります。Tちゃんの胸中に共に、です。」
ナツミA「スミエさん。93年間という長き生き様を
     刻む旅路、本当にお疲れ様でした。」
シルフィア「私も心からご冥福をお祈りしつつ。次の
      生命への旅路へ万全の準備を。」
スミエ「お任せを。むしろここだけの話、既にナツミ
    さんやミツキさん達が旅立っていますからね。
    皆さんに合流して、新たな生命への充電期間に
    備えます。」
リョフ「・・・何故そうして平然といられるんだ。」
ミスターT「む? その瞬間の時は本当に思ったよ。
      涙が出てこなかった。ばあさまが逝去後に
      叔父さんが“さよなら”と呼び掛けていた
      のを聞いて泣きそうになったぐらい。」
チョウセン「上記に書かれていますが、ミツキ様方との
      戦いや思い出の方があまりにも強いという
      事でしょうか。」
ミスターT「端から見れば愚者だろうな。しかしそう
      言ってはミツキさん達にも失礼だしな。
      むしろ過去の経験があったから、ばあさま
      の旅路をしっかりと見つめられたのだと
      思う。」
スミエ「そうね。この時の私は意識がないし、実際に
    どう思っていたのかも分からない。先にも挙げ
    たけど、今後の私はTちゃんが具現化した存在
    だから。」
リョフ「・・・分かった、もう迷わん。お嬢の生き様を
    ミスターTを通して、確かに感じ取ったぞ。」
チョウセン「激闘と死闘、本当にお疲れ様でした。」
スミエ「ありがとう。でも大丈夫よ。今後は全盛期の
    私自身の姿で、この場限りだけど大暴れさせて
    頂くから。新しい門出となった私を、今後とも
    よろしくお願いします。」
リョフ「了解した。」
チョウセン「よろしくお願い致します。」
オウイ「さて、偲び酒と参りましょうか。」
ミスターT「ああ、頼むわ。」
リョレイキ「お酌させて頂きますね。」
ミツキ「がぶ飲みは厳禁わぅ。しかしゆったりならOK
    わぅね。わたも頂くわぅよ。」
スミエ「追加で“幕の内弁当”でも。酒のつまみとして
    ご利用を。」
リョフ「うむ、頂くとしよう。」
ミスターT「ばあさまの新たな旅立ちに。」
ミツキ「ですね。」


 上記の本面記載と雑談バーとはギャップが在り過ぎますが、ご了承の程。
しかし娯楽が好きだったばあさまの事、このぐらいは許してくれるかと><;
エラい笑い上戸でしたし@@b

 ともあれ、今は英気を養って月曜日以降に備えましょう。次への戦いは今
正に始まったばかりですから。ばあさまの分まで頑張らねばね。



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第067日:20160401:ダーマ周辺育成から→
 ドムドーラ周辺育成まで「3:47 2016/04/02」

*勇者LV99・3賢者LV9→LV13へ

 少し上げました。ドムドーラ周辺だとキメラさんなどの一撃で倒せるモンス
が多く出るのと、物凄い強いモンスは動く石像さんぐらいなもの。他の場所
だとマドハンドさん(からの大魔神さん召喚)やヤバ目のモンスが出てくる
ので。ドムドーラ周辺が無難でしょう。

 粗方強化ができたら、リムルダール北西のはぐメタエリアで少し強化を。
その後に育成の極みたるルビスの塔でガリガリと@@b

 賢者は全職業中、最大の経験値が必要と育成は困難です。900万以上の
経験値が必須ですし(追撃で武闘家だったかな)。う〜む、はぐメタさん様々
ですわ(=∞=)
H28. 4. 1 (金)

No.4552
油断するなやわぅ 翌日AM1:17

 AM1:56記述。


 ばあさまの容態は一進一退。しかし月曜日よりは遥かに良い傾向になって
いるのは事実@@b 今後も油断せずに対決していきますよ。

 最後はばあさま自身の戦いになりますが、ばあさまを支える事はできます
からね。背後に迫る病魔は全部叩き潰してやりますわq(*血*)p

 しかし何度も言いますが、大正レディの底力は凄まじいものです。精神力の
強さは自分も肖りたい次第ですわ。やはり何時の時代も心の強さは必要不可欠
なのでしょうね。

 さて、カキカキしたら上がりますにゃ><; 明日も戦いですぜ@@b



 翌日AM1:17記述。


 詳細は翌日の日記に纏めて記載しますm(_ _)m



 雑談バー。

ミスターT「ミツキさん達を、いや、ミツキさんを思う
      と涙が出るんだが。しかもばあさまの時
      よりも。」
シルフィア「間接的だけど、より凄まじい激闘と死闘を
      戦っていた、という事かな。」
ナツミA「確か当時はお祖母さんも状況を知っていたの
     でしたっけ?」
ミスターT「ナツミさん達の時は、一度脳梗塞で倒れて
      いるから、ある程度の部分しか把握して
      なかったと思う。でも何度か話した事は
      あるよ。」
シルフィア「それだけ強烈だったという事ね。今の現状
      も凄まじいものだろうけど、君の中での
      礎は当時が大きなウェイトを占めている
      感じね。」
ミスターT「もちろんこれは、ばあさまの今の現状を
      批難している訳じゃないので。」
シルフィア「委細承知よ。君がそんな無粋な人物では
      ない事は重々知ってるし。あくまで比較の
      問題ね。そこは弁えているから安心して
      ちょうだいな。」
ナツミA「でもまあ、Tさんもミツキが心から好きなの
     ですね。」
ミスターT「だねぇ・・・。ただし、恋愛感情を通り
      越した、純粋無垢の師弟の理になっている
      けどね。彼女の生き様には本当に教えられ
      続けてる。」
シルフィア「人としての純粋な感情、よね。ミツキさん
      の生粋の気質なのでしょう。実際の私は
      お会いした事がないので分からないけど。
      私でさえ惚れ込むぐらいだったかな。」
ミスターT「彼女の生き様は恐らく男女問わず、誰もが
      惚れ込んだと思いますよ。まあ俺自身が
      過剰評価している感じが否めませんが。」
ナツミA「フフッ、本当に好きなんですね。」
シルフィア「ヤキモチを通り越して、羨ましいという
      感じになるわね。」
ミツキ「わたの名前を言ってみろわぅー!」
リョフ「ミツキの明るさは生粋のもの、か。確かに凡人
    では出せるものではないわな。」
チョウセン「何でしょうか、物凄く原始的な。」
シルフィア「人に内在する力の開花よね。それをミツキ
      さんは出せている。開花できるかどうかが
      勝負の別れ目、よね。」
ミスターT「どんな形であれ、ミツキさんの生き様は
      必ず突破口になりますよ。しかもそれは
      誰もが持つ力。そして今の殺伐とした世界
      だからこそ必要不可欠とも。」
ナツミA「ポチパワー炸裂よね。」
スミエ「はいはい〜。今日は“各種揚げ物”でござい。
    他に“生野菜サラダ”に“フルーツ”と。」
ミツキ「英気を養い、ばあちゃんを支える戦いわぅ!」
リョフ「ふん、病魔なんぞに屈するものか。目にものを
    見せてやるわ!」
チョウセン「ですね。」
ミスターT「ここからが勝負だわな。」


 本当にそう思います。今もばあさまは戦っている現状ですし。自分にできる
事は限られますが、それでも可能な限りの戦いをせねば。

 やはり7年前の激闘と死闘が、自分自身を大きく支える礎になったのは言う
までもありませんね。今後も荒波を乗り越えていきますよ@@b



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第066日:20160331:アッサラーム周辺育成から→
 ダーマ周辺育成まで「0:31 2016/04/01」

*勇者LV99・3賢者LV5→LV9へ

 アリアハンから旅立ちダーマへ到着。この道筋は各キャラ全員進んでいる
ので、今後もレベルアップに用いようと思います@@b ある程度強化したら
以後ははぐメタさんでしょうから。

 まだまだこれからが本番ですぜ(=∞=)
H28. 3.31 (木)

No.4551
外付けの電力わぅ PM23:28

 AM1:46記述。


 偶には話題を変えましょう。タイトルの外付けの電力なのですが、1F配置
の東芝レグザ(液晶テレビ)に接続しているもので。グルービー製の剥き出し
外付け接続ユニットが、何故か正常に起動しなかったという@@;

 今J32の直下に同じものを配置してあるので、それと動かないとされる
同型を交換してみました。J32で2TBを認識させるのにも同型を使用して
いますが、交換しても問題なく認識しています。はて一体・・・@@;

 とりあえず明日、交換した(J32直下にあった)ものをレグザに搭載して
みます。これでNGだとHDDか、OKだと電力不足という事になるかと。
故のタイトルの電力云々でした><;

 剥き出し外付けユニットの電源は、こういったエラーを引き起こす場合が
あるのが何とも。まあ価格は外付けケースを購入するより安いので、最悪は
同型の新品を入手する事になりますが・・・。また出費か・・・><;



 PM23:28記述。


 ばあさまの生命力の強さには本当に驚愕しています@@b 無論それは良い
方の意味ですよ@@b 体力の低下、殆ど極限まで減っている状態が現状。
しかしそれを精神力でカバーしているのが実状です。自分の場合じゃ、確実に
心が折れているかも知れません。

 ただし、日曜日過ぎ月曜日朝方に危篤状態に陥った状況です。まだ1週間
以上経過していないので油断は禁物。しかし病魔への反転攻勢は出来上がった
感じでしょう。ばあさまがまだまだ戦えると雄叫びを挙げています@@b

 今後も慎重に見守りつつ、ばあさまの背中を支えて突き進みますよ。病魔
なんぞに屈するか! とねq(*血*)p

 ちなみに自身(自分)の腹があまりよくありませんTT; 便秘は解決した
のですが、その先は出過ぎるほどになっていて厳しい状態で@@; まあ出て
くれるなら文句は言いませんが、少々辛い状態ですが・・・><;



 雑談バー。

ミスターT「大正レディの底力は脱帽で。」
ナツミA「私の時とは異なるけど、それに近い様相を
     精神力で乗り越えていると。しかも今では
     呼び掛けに応じているそうですね。」
ミスターT「ナツミさん時はウエスト氏しか現状を知る
      人物はいないけどね。ミツキさん時なら
      ある程度は把握していたが。」
ミツキ「私はギリギリまで暴れられましたからね。」
ナツミA「それでも病魔は怖ろしいわよ。如何なる屈強
     な人物でさえ心を折るぐらいの勢いがある。
     それを跳ね除けて突き進んでいるお祖母さん
     は最強の闘士と言えるのかも。」
シルフィア「世界は広いからね。お祖母様に匹敵か、
      それ以上の猛者がいるのも事実よね。何に
      せよ、一応は峠は越えたようね。」
ミスターT「一応、ですがね。しかしプラス面で考え
      れば大躍進ですよ。今後も油断せず、病魔
      との激闘を潜り抜けますわ。」
シルフィア「うむ、それでよし。」
ミツキ「でで、その外付け電力は・・・これわぅか?」
ミスターT「何故動かなくなったのか不明でねぇ。PC
      周りで再認識させたら、問題なく稼動した
      という。後日検証して、原因を特定して
      みるわ。」
ナツミA「色々と大変ですねぇ。」
シルフィア「データが問題よね。」
ミスターT「500GBHDDと320GBHDDを
      接続してますが、320GBの方が問題が
      あって使えてないわ。まあ大事に近い録画
      データ郡は500GBに移したので、一応
      問題はないけど。」
ミツキ「“ハピハピ・バースディ”もそこわぅ?」
ミスターT「しっかり記録してるよ。」
ミツキ「やりおるわぅ♪」
ミスターT「まあそこは後日カキカキしますにゃ。」
ミツキ「らじゃ〜わぅ。」


 そんな感じです@@; 外付けHDDが認識しないのはねぇ・・・。最悪は
HDD自体の破損ですが、多分大丈夫だとは思いますが・・・。

 まあ今はとにかく目の前を一歩一歩進んでいきましょう。儂はまだまだ諦め
ないぞ!q(*血*)p



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第065日:20160330:ダーマ周辺育成から→
 アッサラーム周辺育成まで「1:31 2016/03/31」

*勇者LV99・3賢者LV1→LV5へ

 新3賢者の育成を開始。アリアハンからアッサラームまで歩いて、そこで
昨日は終了。レベルを一気に上げると静止画の問題が出てくるため、少しずつ
上げています><; はぐメタさんを駆使しても1しか上がらないぐらいまで
至れば、ルビスの塔へ直行でしょう。今はその時ではありません@@;

 まあこちらもゆっくり攻略していきますにゃ(=∞=)
H28. 3.30 (水)

No.4550
反撃を待つわぅ 翌日AM0:15

 AM1:53記述。


 昨日記述した通り(時間的には数時間前ですが@@;)、明日以降の戦いが
午前中に変わるようなので。書けるうちに書いておきます。

 ばあさまの現状、血糖値・血圧・尿の有無。これらが昨日、正確には一昨日
ですが。徐々に落ち着きだしていました@@b 大正レディの底力と書いた
のはその部分です。しかし心拍数と息継ぎが安定せず油断は禁物。今後も十分
気を付けないといけません。

 しかし上記にも昨日も書きましたが、本当に大正レディの底力は凄まじい。
油断はできませんが、僅か数日で反撃を待つ形に至ったのかも? となれば
こちら側はばあさまの背中を支えて、先に進める補佐をするのみ@@b

 ええ、背後から忍び寄る病魔の手を蹴散らしていきますよq(*血*)p
さあ、明日からより一層奮起せねばねU≧∞≦U

 諦めなければ0%にはならない。そうでしたね、ミツキさん。



 翌日AM0:15記述。


 ばあさまは物凄い生命力ですわ。ドクターさんや看護士さん達も驚愕する
状態で。今も劣勢には変わりありませんが、精神力の堅固さは最強クラスに
至っているのかも。体力が低下している極限状態でも、精神力の強さで補って
いる感じです。本当に大正レディは凄まじい・・・。

 しかし一時危篤状態に陥ったのは月曜日。まだ2日しか経過していないので
油断は禁物で。しかし峠は越えた感じになるので、後はばあさまの精神力を
信じて待ち続けるしかありません。大丈夫ですよ@@b

 というか今は自分が腹が決壊した状態で(つまり腹下しTT;)。今も腹で
雷雲が立ち込めています@@; まあその前は便秘だったので、出てくれれば
文句は言いません。が、ばあさまの看病の支障を来たすのは勘弁ですが。

 まだまだ道は半ば、ここからが踏ん張り時でしょう。諦めませんよ@@b



 雑談バー。

ミツキ「諦めた時点で0%は確実。諦めなければ絶対に
    0%にはなりませんよ。これはTさんが実践
    している生き様にも回帰するかと。」
ミスターT「ばあさま自身は、その草創期を戦ってきた
      猛者だからね。精神力の強さはドクター
      さんや看護士さんを驚愕させてたよ。」
ナツミA「草創期となれば、叩き上げの実働部隊その
     ものでしょう。お祖母さんの力の淵源は、
     その時に培った礎が今を支えている。これは
     間違いないと思います。」
シルフィア「T君の礎はお祖母様にあり、ね。」
ミツキ「多分ですが、お祖母さんのそれは氷山の一角
    だと思いますよ。今の流れを伺うと、相当な
    精神力の強さが垣間見れますし。」
ナツミA「鋭さも際立ってるね。ここぞという時に本気
     を出す形に似ているのかも。それが自然に
     出せるとあれば、その実力は凄まじいものに
     なるでしょうし。」
ミスターT「ばあさまなら絶対に負けんよ。」
シルフィア「ただし、絶対に油断しないようにね。油断
      は全てのマイナス面を呼び起こす。それは
      重々承知だろうけど。」
ミスターT「委細承知で。」
ミツキ「病魔を蹴散らし暴れてやれわぅー!」


 まだ多くは書けませんが、雑談バーの内容が今のばあさまの強さを示して
問題ないでしょう。ええ、本当に見習わなければならないぐらいの強さで。

 しかし同記通り油断は禁物。油断から亀裂が入り、そこから劣勢に陥るのが
世の常なので。一切の油断を廃し、ばあさまの背中を支えつつ進軍しますよ。

 人間様の力を見せてやる、覚悟しやがれ病魔め! q(*血*)p



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第064日:20160329:ダーマ周辺育成から→
 ダーマ周辺育成まで「1:20 2016/03/30」

*勇者LV99・3遊び人LV13→LV20へ↓
 勇者LV99・3賢者LV1

 ようやく3賢者へチェンジ。ここからが“仮本番”ですわ。“本番”と記載
しないのは、賢者後の指定職業(この場合は3盗賊が最終)への転職が待ち
構えているからで。3賢者LV99が仮本番の最大の山場となるでしょう。

 まあ基礎攻略は終わったので、ここからは実践攻略とも言いましょうか。
一定までレベルが上がったら、再びルビスの塔へ赴く事になるかと><;
あ・・・ダメか、パルプンテとドラゴラムがない><;

 となると、先の3盗賊の誰か1人を引き連れて・・・。いや、3賢者のうち
の1人を手前3盗賊と合流。1人だけLV41以上にして上記魔法を覚えさせ
れば勝ちでしょうか@@b なるほど、一旦2人預けて1人+3盗賊で稼ぎを
しますかの。

 まだまだ育成は続きますな(=∞=)
H28. 3.29 (火)

No.4549
涙は通じるわぅ PM23:41

 AM3:36記述。


 昨日の病院に赴いて、ばあさまの姿を見た瞬間に涙が溢れ出したと。間隔
開けずに傍らにいた叔父さんにこうも言ってました(ほぼ無意識だった)。

 “今のこの状況を見て泣けないのは人としておかしい”

 あくまで自分の生き様や価値観から至るものなので。ですがその瞬間の思い
は本物ですわな。自分がそう直感して思った事を率直に述べた、と。決して
変な言い回しではないと思います。

 しきりに頭を小さく左右に振り、瞳を閉じた状態で眼球が左右に振っていた
状態でした。この症状は無意識で至っているのだとか。夢を見ている感じに
近いとも(確かそう言ってました)。

 幸いにも既に意識がないため、苦しんでいるという事はないそうです。が、
自分はばあさま自身じゃないので実際にどう思っている・感じているかは不明
ですが・・・。それでも苦しんでいない方に至っていると自分は信じます。

 残された時間は僅か。しかし今は己が使命を全うするのみ。明日以降も激闘
と死闘は続くでしょう。可能な限りの補佐をしていきます。

 ・・・ミツキさん、自分は悔いなく動けていますかね・・・。



 PM23:42記述。


 大正レディの底力を見せ付けられている感じがしてなりません(☆∞☆)
ええ、ばあさまの精神力はドクターさんや看護士さんが驚愕する程の強さを
出している事で。ただ体力はかなり減っているため、精神力で持ち応えている
感じとの事でも。今日も傍らで折り鶴を作りながら見守り続けました。

 ばあさまの強さは正にここなのでしょうね。精神力の強さは心の強さとも。
それは劣勢に陥った時こそ真価を発揮します。厳しい時だからこそ、心だけは
絶対に折れないように構えねば。そう“学ばせて頂きつつ”で。

 明日からの様相は午前10時頃から午後14時頃までの時間帯の看病と。
それ以降は叔父さんで、深夜は父が寝泊りするそうです。ともあれ、自分の
使命を全うするのみです@@b

 あ、そう言えば以前カキカキしたダンディな小父さんが御見舞いに><b
奥さんが入院されているのは昨年知っていましたので。叔父さんもお話して
いたとも。自分の姿、ミツキ流(師匠の1人なので@@b)の流儀の1つの
お節介焼きが成し得た業物でしょう(折り鶴の贈呈などが顕著)。

 まだまだ俺達は膝は折ってないぞ! 見てやがれ病魔め!q(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「問題なく動けていると思います。今日の出撃時
    にこう思ったそうですね。今動かないと一生
    後悔する事になる、と。」
ミスターT「体調が完全じゃなかったから、赴けるか
      どうか悩んでいたんだけど。」
ミツキ「精神面が身体面を凌駕した証拠ですよ。しかし
    まだ完全じゃなさそうなので、油断はしない
    ように。」
ナツミA「7年前のあの時もそんな流れだったよね。
     2回目の手術を向かえた私は、以後1年半
     全く意識が戻らなかった。そのまま心肺停止
     で逝去に至ったと。同時期にミツキも倒れて
     いたのには驚いたけど。」
シルフィア「まあこれらは私達の実際の言葉じゃない
      からね。T君が具現化した私達の虚像に
      なるけど。しかし実際にその場にいたら、
      そう思うのは分かる感じかな。」
ミスターT「短期間ですが、お3方の生き様を見てきた
      のですから、自分はそう確信してます。」
ミツキ「もっと早くに出逢いたかったですけど。」
ナツミA「いや、もっと早かったら今この場にこうして
     いないかったかもね。それか私達が現実に
     生存していたかも。」
シルフィア「タラレバ論理になるけどね。まあT君は
      その生存の方を強く願っている。ウエスト
      さん自身も同じ考えで。」
ミスターT「今の自分にできる事を、か。」
シルフィア「大丈夫よ、君はやれるから。私達3人の
      弟子なのよ? 何を恐れる必要があると
      いうのかしら。」
ナツミA「色々と伺うと、今も混乱されている感じが
     否めませんけど、原点が据わっているのは
     十分分かりますよ。でなければ今こうして
     いないでしょうから。」
ミツキ「私達もTさんの心の中から支え続けますよ。
    だから今は前を向いて進むべし、です。」
シルフィア「突き進み続けなさいね。」
ミスターT「ありがとうございます・・・。」


 今の状況からして、自分で何を書いているか分からないのかと。後々読み
直して変だったら、それだけ混乱している状況で書いたという事でしょうか。
まあ今は率直に思った事を描いたので、ご了承の程m(_ _)m



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第063日:20160328:ダーマ周辺育成から→
 ダーマ周辺育成まで「1:04 2016/03/29」

*勇者LV99・3遊び人LV8→LV13へ

 少し暴れました@@ 口笛を覚えたので、これで商人・盗賊・遊び人時の
スキルはコンプした次第で。後は賢者にしてLV99を目指すのみです。

 しかし・・・遊び人の特殊コマンドは見事なものですわ@@b ただ全体
攻撃・グループ攻撃の獲物を持った状態で転ぶが出ると、会心の一撃が出ずに
通常攻撃になってしまうのがネックで><; これ、DQ4のトルネコさんも
得意としていた技でしたね。しかもメタル系モンスに特効だったという。

 う〜む・・・まだまだ色々とありますな(=∞=)
H28. 3.28 (月)

No.4548
見守るわぅ PM14:32

 PM14:32記述。


 ばあさまが一両日中か前後(当然長生きにキマりですq(*血*)p)の
余命との事です。午前中に叔父さんに連絡が入り、父と一緒に病院へ赴いて
ドクターから伺ったそうで。

 昨年9月下旬に余命2ヶ月〜3ヶ月と言われてから半年が経過しましたが。
ばあさまの生命力の強さを見せ付けられた感じです。しかし・・・。

 下っ腹が落ち着き次第、これから病院へ赴いてきます。というかエラい胃が
ムカムカしているんですが。肝っ玉小さいわ・・・。



 PM17:12記述。


 30分前ぐらいに病院から戻りました。ばあさまは今も戦っていました。
現状は油断できない状態ですが、それでもばあさまは最後まで諦めずに戦い
続けますよ。何たって自分の祖母ですよ? 大丈夫U≧∞≦U

 今は叔父さんが付きっきりでいますが、多分この時間(↑の記述時)には
父とも合流していると思います。

 しかし先週からの体調が思わしくなかったのは、もしかしたら虫の知らせ
だったのかも知れません。叔父さんも何か変な夢などを見ていたとも。

 が、今はそれはどうでもいい。ばあさまの戦いを見守りつつ、まだまだ最後
まで諦めませんよ。「スミエ=ザ・エンプレス」は伊達じゃない!



 雑談バー。

ナツミA「そう・・・。」
ミスターT「今は多くは語りません。今の自分にできる
      事をするまで。でもエラい怖い・・・。」
シルフィア「大丈夫よ、胸中には盟友がいるじゃない。
      彼らと共に進めば全く問題ないわ。」
ナツミA「自身の生き様を、です。」
シルフィア「私達は静かに待ってるわね。」


 エラいブルってます。諸々の恐怖・現状の悲しみ・病魔への怒り。今の自分
にできる事をするまで。頭では分かっていても・・・。

 何度も述べますが、盟友ウエスト氏はこの状況をたった1人で乗り越えて
いたんですよね。本当に凄い猛者ですよ。自分も頑張らねばの。



 追加雑談バー。

ミツキ「最後の最後まで絶対に諦めるなわぅ!」
リョフ「覆面の風来坊の祖母だ、それは絶対にない。」
チョウセン「ええ。しかし今は油断ができないのも事実
      です。シルフィア様が仰ったように、私達
      も静かに待ちましょう。」
ミツキ「まだまだこれからわぅよ!」
リョフ「病魔どもなど俺達で撚り潰してやるわ!」
チョウセン「お任せ下さい!」
ミスターT「・・・持つべきものは友・盟友達だな。」


 上記の最初の雑談バーと今とでは全く違うかと。実際にばあさまの状況を
見てきたので、少し安心できたのかも知れません。が、油断は禁物ぞ!



 DQ3Rスコアは以下の通り(昨日寝る前に記述)。

*第062日:20160327:ダーマ周辺育成から→
 ダーマ周辺育成まで「1:28 2016/03/28」

*勇者LV99・3遊び人LV6→LV8へ

 少しだけの攻略><; 遊び人の特殊コマンドを撮影するのが厄介で、時間
が掛かるのは言うまでもありません@@; 撮影しないで進めば問題ないの
ですが、そうはいきませんし・・・@@; う〜む・・・。

 まあ残りレベル12でチェックメイトなので、ゆっくりいきますか@@b
H28. 3.27 (日)

No.4547
下準備中わぅ PM15:30

 AM1:45記述。


 J80の最終改修作業のメドが立った現状。HDDが手に入れば、最終工程
に進む事ができます。容量は320GBと平均ですが、AFTじゃないので
問題なく稼動するでしょう@@b

 今は右隣でJ80に60GBHDDを搭載し、そこにWin7を突っ込んで
いる次第で。今度はプロダクトキーがあるので問題なく進むかと@@b

 まあすんなり終わるとは思っていないので、何度もトライしながら活路を
見出してやりますよ(=∞=)



 PM15:30記述。


 大体1週間のサイクルで、サブマシンとJ80への個人データ差分の施しを
行っています。多分それ以上開けると、どこがどうなったか分からなくなると
思いますので。

 何らかのバックアップツールを駆使すれば簡単なのでしょうが、それらを
手に入れるなら別のパーツ郡が欲しいですし@@; ここは手動で行う方が
安上がりでしょう@@b

 今だJ80の完成には至っていませんが、徐々にパーツ郡が揃い出している
ので完成は近いかと。もう少し時間は掛かりますが、必ずモノにしますよ。



 雑談バー。

シルフィア「いよいよ旗揚げね。」
ミスターT「すんなり進めるとは思ってないけど。」
ナツミA「何事もトライあるのみですよ。そこから打開
     していきますので。」
シルフィア「しかしまあ、T君の人脈の強さと言うか、
      お節介焼きと言うか・・・。」
ミスターT「返し切れない恩を頂いたのですから、それ
      相応の報恩をしますよ。それが俺の生き様
      の1つですから。」
ナツミA「本当にありがとうございます。」
ミスターT「ただし、忘恩には容赦なき鉄槌と絶縁を。
      ここも一切曲げませんけど。」
ナツミA「まあそれも承知済みなので。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「話は変わりますが、J80は見事な程の
      じゃじゃ馬娘で。」
シルフィア「贈呈したA8280よりも能力的には強い
      のに、相性問題などで悪戦苦闘と。」
ナツミA「逆に簡潔に纏められているA8280の方が
     安定しているのが皮肉な話ですよね。」
ミスターT「どちらもマシン自体の性能は申し分ないの
      ですがね。使い勝手だとA8280に軍配
      が上がるのかも。J80は汎用性が高過ぎ
      なのか、それで右往左往の連続だし。」
シルフィア「まあ完成さえすれば問題はないでしょう。
      そこに至るまでが時間が掛かるけど。」
ナツミA「常々精進、でしょうね。」
ミスターT「早く解放されたいものだわ・・・。」
スミエ「はいはい〜。今日は“オムレツ”でも。他の
    お3方は仮想空間で暴れてますよ。」
ミスターT「頑張るなぁ・・・。」
シルフィア「私達も暴れましょうかね。」
ナツミA「了解です。」


 上記でも述べましたが、J80の完成が近付いています@@b ただし、
それ相応の悪戦苦闘は必須になると思いますが・・・。まあそれでも得られる
ものは数多いのでマイナスではありませんな@@b

 さて・・・どんな流れが待ち構えているか。楽しみですわ(=∞=)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第061日:20160326:ダーマ周辺育成から→
 ダーマ周辺育成まで「1:14 2016/03/27」

*勇者LV99・3遊び人LV1→LV6へ

 レベルを5だけ上げただけです><; 今は別作業をしながらなので、育成
は後日に回します@@; 遊び人が終わり賢者に至れば、そこからが本番に
なりますので。レベル99まで上げてから盗賊にチェンジと@@b

 ここからが本当のDQ3Rだ(何@@
H28. 3.26 (土)

No.4546
次の課題はわぅ PM14:53

 AM1:55記述。


 カキカキできる時に書いておきます><; 体調が完全じゃなかったので、
根詰めに近いDQ3R育成はお休みで。代わりにDQ5Rのキャラリストを
作成した次第で。他にもリストの作成ができると思いますが、まあそれは後日
という事で><;

 DQ3Rの方は残り15人の基礎職業強化ですが、こちらはエラい時間が
掛かりそうですし。「商人→盗賊→遊び人→賢者」まで引っ張れれば、後は
個別キャラで育成するだけでOKでしょう。

 先にそちらを狙うか、定めた3人を徹底的に強化するか。う〜む・・・。
まあ既に純クリアは終わっているので、ゆっくり攻略する事にしますか@@b



 PM14:54記述。


 危うくタイトルを忘れる所でした@@;

 ようやくHDD郡(とPCパーツ郡)の入手(物々交換プラン)が通る事に
なりました><; これでJ80のWin7化ができあがりそうです。HDD
もAFT以前の代物なので問題ないでしょう。

 ただ不測の事態は付き物。何処までやれるか非常に気掛かりですが、トライ
あるのみでしょう。この手の作業はぶっつけ本番が真骨頂ですし@@b

 で、そのタイトルに進む前に今日「Win7」のプロダクトキーが届いた
次第で。それを使うために、盟友ミスターR氏に預けてあるPC郡を引き取る
事になったのです。

 今使っているJ32の左側ヒンジも破損しているので、彼の所で動かない
同型のヒンジを拝借する計画も立ててはいます。こちらは問題ありません。
やはり問題はWin7でしょうか。

 まあとにかく、ぶっつけ本番が真骨頂。それから色々考えていくとします。
頑張るべU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「DQ5Rのリスト化をしたよ。DQ3Rの
      応用だけど。」
リョフ「累計経験値が凄い事になっているが・・・。」
チョウセン「桁が突破すると大変な様相に・・・。」
ミスターT「DQ3Rみたいな数値なら楽だったけど、
      DQ5Rはそれを遥かに超えているから
      厄介だわ。まあ主力陣はカンストさせた
      けど。」
リョフ「面白いのが、レベル差により戦闘力が異なる
    事か。99のモンスは最高峰だが、それ以下の
    レベルだと中間程度。最後まで戦わせるには
    厳しいものだな。」
チョウセン「これ、レベルを最大にするのはマドハンド
      ハメですか。」
ミスターT「それ以外での稼ぎはかなり厳しいよ。まあ
      他の仲間モンス郡の累計経験値のカンスト
      を狙うのもあるから問題はないけど。」
リョフ「何処までも最強を目指す姿勢は見事なものだ。
    俺も負けてはいられないな。」
ミスターT「ヘルバトラーの名前をリョフ氏にするのも
      面白そうだの。」
チョウセン「私はどんなもので?」
ミスターT「エンプーサ・・・。」
***エンプーサの姿を見て絶句する図***
チョウセン「うぇ・・・。」
ミスターT「そもそもモンス主体のキャラしかリネーム
      できないのが痛い。まあできるだけ有難い
      けどね。」
リョフ「逆を捉えれば、7エンパでこれらモンス郡を
    擬人化するのも面白そうだな。」
ミスターT「共闘版側でデモソウ・ダクソウのボスを
      擬人化した感じだね。あの応用なら可能
      だと思う。」
リョフ「そう言えば、お前が考案したモンスター軍団の
    応用にもなりそうだな。それらが実現すれば
    人数も稼げるだろうに。」
ミスターT「エキプロ5だとかなり厳しいんだけどね。
      まあできなくはないだろうけど。」
リョフ「最強の頂は並大抵では到達できないという現れ
    だな。実に悩ましいものだ。」
ミツキ「いざ往かん! 冒険の旅路わぅ!」
***仮想空間を創生して突撃する図***
リョフ「ほほぉ、楽しそうだな。俺達も暴れるとする
    かね。」
ミスターT「ですな。ほら、チョウセン嬢も。」
チョウセン「え・・ええ・・・。」
リョフ「ハハッ、そんなにショックだったのか。」
ミスターT「正にエンプーサ事変だの。」
スミエ「よし、“お弁当”も完成。持参して現地で暴れ
    ながら食べますか。」
リョフ「了解した。」
チョウセン「はぁ・・・。」
ミスターT「落胆姿のチョウセン嬢も乙だわな。」
リョフ「何とも。」


 チョウセン嬢がエンプーサに@@; う〜む・・・(−∞−) というか
仲間モンスターで一部しかリネームができないのが痛いですわ。ザイルさんや
タークさん・プオーンさん・キラーパンサーさんは不可能ですし。

 そう言えば全てリネームできるのはDQ6でしたね。ただ仲間モンスターは
人数に限りがあり、DQ5ほど賑やかではありませんが・・・。まあ前者の
方はスキルが充実しているので、1匹で一騎当千級の実力を持つ事が可能に
なりますが@@b う〜む・・・。



 DQ3Rはしませんでしたが、DQ5R部屋の下準備をしました@@b
殆どキャラのリストですが、今現在の主人公郡と仲間モンス郡のものです。

 マドハンドハメを繰り返したので、主人公郡と一部仲間モンス郡の経験値が
凄まじい事になっていますが@@;;;

 DQ3Rは最高数値が「16777215」なのですが、DQ5Rはそれを
超える「99999999」なのが何とも@@; ちなみにSFCのDQ5は
「10000000」でカンストですね。う〜む・・・。

 まあともあれ、今後はDQ3RとDQ5Rのダブルでブイブイという感じに
なりますか@@b 暴れますじぇU≧∞≦U
H28. 3.25 (金)

No.4545
窮地を乗り越えるわぅ PM13:30

 物凄くダルかった昨日。丁度下記日記で、PM13:20の後からでした。
今もまだダルさは残っていますが、昨日よりは遥かにマシです@@p

 何ですかね、疲れが抜け切れない状態と言うか。とにかく最悪なのは言う
までもありません@@p これも歳相応のダメージ蓄積率ですかね・・・。

 まあでも先に進まねばならないのも事実。今は辛くとも必ず打開させてやり
ますよ@@p 俺を舐めるなってんだ!q(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん相当ダルそうわぅ。」
シルフィア「疲れが抜け切れずに、次の疲れの蓄積と
      いう所かな。詳しい事は分からないけど、
      厄介だと言う事は確かね。」
ナツミA「しかも個人だけの問題ならまだしも、他にも
     色々な要素が重なっていますからね。心労の
     種と言いましょうか。」
シルフィア「そうね。こればかりは彼が乗り越えねば
      ならないもの。見守るしかないわね。」
ミツキ「わたの激励は必須わぅか?!」
シルフィア「彼はそれを心から望んでいるわね。」
ナツミA「今も思っているそうです。何故自分が生きて
     彼らが倒れるんだ、と。自身の寿命を4つに
     分けて与えられれば、とも。」
シルフィア「居た堪れないわね。しかし今を生きるには
      意味があるのも事実。生き残った者にしか
      できない事もある。まあここは既に承知
      しているようだし、後は乗り越えるだけに
      なるわね。」
ミツキ「難しいわぅ。」
ナツミA「案外簡単なのかもね。それをTさんは難しく
     捉え過ぎてしまい、自ら厳しい環境にして
     しまっている。」
ミツキ「あの時が一番輝いていたんでしょうね。」
ナツミA「皮肉な話よね。」
シルフィア「まあ何だ、それでも彼は進み続けるわ。
      それが今現在の自分にできる最低限かつ
      最大限の行動でも。それ自体が生き様に
      繋がる訳だから。」
スミエ「苦痛に溺れる醜態を曝すか、苦痛を糧として
    喰らい活力にするか。以前Tちゃんは後者を
    取りたいと言ってましたね。」
シルフィア「お祖母様も通ってきた道ですよね。しかも
      今以上に過酷な道を手探り状態で。」
スミエ「フフッ、まあそう言う事にしておきましょう。
    今は私ではなく彼ですからね。」
シルフィア「あらら、何かスルーされた感じで。」
スミエ「大丈夫、私が全て受け止めますよ。それを貴方
    独自の優しさ・厳しさで接すればOKで。」
シルフィア「ハハッ、これは一本取られましたわ。」
スミエ「さて、今日は“湯豆腐”でも。“各種揚げ物”
    もありますよ。」
ミツキ「頂くわぅ〜♪」
ナツミA「あれ、リョフさんとチョウセンさんは?」
スミエ「暫く休むとの事です。まあこの環境の変化に
    耐えられないのかも、と。」
シルフィア「T君も罪深いわね・・・。」
ミツキ「今度スタナー喰らわせてやるわぅ!」
ナツミA「何とも。」


 何度も書いて何度も振り返るも、必ず回帰する場所が存在するという事実。
これ程幸せな事はありません。だから先に進めるのですから。

 ただ今現在(特に昨日)は少々辛い状態ですが@@; まあでも明けない
夜がないように、消えない苦痛などありません。必ず乗り越えてやりますよ。
今日は短めですが、ご了承の程m(_ _)m
H28. 3.24 (木)

No.4544
月末に備えてわぅ PM13:22

 AM3:45記述。


 丁度同じ時間@@; 月末に旧メアドのサービスが停止。以後は新メアドの
方に移行する形になります。これ、昨年の頭ぐらいからでしたか。その辺りに
環境移行資料が届いていた次第で。

 ちなみに旧メアドは残そうと思えば残せますが、その場合は有料となるため
もはや不用でしょう。そのための別メアドへの移行作業でしたし。

 とりあえずJ32の環境移行も同日辺りに行う事にします。アウトルック
へのメアド登録やらをバックアップ環境に施さないといけませんし。以後の
リカバリ時に直ぐに使えるようにするなら、この作業は必須でしょう。

 まあ問題なく進むと思います。しかし全て油断しないようにせねば・・・。



 PM13:22記述。


 やはりエラいダルいこの頃。昨日は起床後は問題なかったのですが、今日は
とにかくダルい・・・。今朝までは問題なかったんですがね・・・。これって
ストレスの類ですかね。いや、今の現状を言うなら蹴られそうな感じですが。
う〜む・・・。

 まあ明けない夜がないのと同じく、消えない苦痛はありません。今は辛く
とも必ず這い上がって見せますよq(*血*)p 今は耐え時という事で。

 んなくそ、見てやがれ!q(*血*)p



 雑談バー。

シルフィア「私達が出会った頃の環境だと、まだまだ
      余力はあった感じだけど。」
ミスターT「今じゃ携帯やスマホなどによる環境増加が
      問題にもなってますからね。」
ナツミA「この数年で劇的な変化よね。私が全盛期は
     スマホはここまで普及してなかったし。」
ミスターT「2000年初頭ぐらいが、全てにおいて
      上質な感じだったねぇ・・・。今はもう
      お察し下さいな感じで。」
シルフィア「強化され、洗練され、卓越された、と言う
      べきか。それとも端的に弱体化したと言う
      べきなのか。」
ナツミA「この様相を考えると、どう見ても弱体化した
     と言うしかないかと。全てにおいてマイナス
     面が目立ちまくりですし。」
シルフィア「悲観的考えは良くないけど、考えざろう
      得ない状況なのが皮肉よね。だからこその
      己自身を固持し続ける必要がある訳で。」
ミスターT「誰彼が、のアレですな。」
ナツミA「時代においての適切と言うか、適応した一念
     でしょうね。ただTさんの場合は、これ以上
     の劇的な変化はなさそうな感じですけど。
     もちろんこれは原点回帰の据わりの部分です
     ので、お間違いのないよう。」
ミスターT「大丈夫ですよ。原点は絶対に崩しません。
      右往左往は・・・お察し下さいですが。」
シルフィア「人の業よね。まあ人間らしいけど。」
スミエ「はいはい〜。今日は“おでん”でも。」
シルフィア「あれ? ミツキさん達は?」
スミエ「既に食べ終わって、仮想空間で暴れています。
    動けるうちは動いた方がいいという事で。」
ミスターT「まあそこは任せるかの。うちらは食せる
      幸せを満喫で。」
ナツミA「ですね。」


 環境の変化に順応してこその人の姿、ですか。にしても、ここ最近の変化は
劇的なものな感じがしてなりません。これでは順応以前にシドロモドロの連続
ですわ@@;

 まあだからこそ、上記の様に絶対不動の原点回帰が必須になる訳ですがね。
ここが脆弱だと即座に崩れるでしょうTT; 厳しいですわ、本当に。

 ともあれ、頑張り続けないとね(=∞=)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第060日:20160323:ダーマ周辺育成から→
 ダーマ周辺育成まで「2:27 2016/03/24」

*勇者LV99・3盗賊LV10→LV20へ↓
 勇者LV99・3遊び人LV1

 3盗賊の強化が終わり、3遊び人にチェンジ。これが終われば長丁場たる
3賢者祭りですわ@@b 幸運にも盗賊のLV20時にレミラーマを覚えて
くれたので、そのまま遊び人に進めました。賢さが55前後ないと覚えない
ようです><; まあ簡易性格設定でセクシーギャルにすれば、これらの要因
は確保できますので。

 さあ、3賢者はLV99まで引っ張るので大変です@@; その後、この
3人は再び盗賊にしてLV99でチェックメイトですので。まだまだ時間が
掛かりますわ><;
H28. 3.23 (水)

No.4543
言い知れぬ不安わぅ PM15:28

 AM3:45記述。


 何か物凄く不安が渦巻いているのですが・・・。これが気のせいならいいの
ですがね・・・。自分の悪い予感は良く当たるので、尚更心配ですTT;

 しかしそれでも先へと進まねばならない。如何なる妨害要素があろうが、
蹴散らして行かねばなりません@@; ここが少々辛い所ですが。

 まあ何だ、最近はエラい神経質&憶病風になっている状態。マイナス感情が
渦巻くのは言うまでもありません。リアルでも諸々で苦痛を受け、夢でも昔の
嫌な時のものを見る(体調が思わしくない時は尚更見る)。この四方八方を
潰されている感じは何とも・・・。

 それでも先に進まねばの。それしか今は道がありませんし。生きるとは本当
に難しいものですわ・・・(−∞−)



 PM15:28記述。


 何か変なメールが送られてくる事に。ただしそれは3月末に停止するメアド
なので別に気にしていませんが。何処でどういった経緯で引っ掛かったのか、
そちらの方が気掛かりで仕方がありませんが。う〜む・・・。

 こういったカスがのさばるから世の中悪くなるんだよねぇq(*血*)p
まあこの手は無視で構いませんわ。あまりにも非道い場合(非道の方)、身内
に超絶的なスペシャリストが多数いらっしゃるので・・・お察し下さいな?

 あまり俺を舐めない方が身のためだぞ、カスどもめ・・・。

 しかしまあ・・・世上は混沌としていますな。正に世紀末・・・ではないの
ですがね@@;(世紀末は1999年や2000年でしたが)

 まあそれでも、己が定めた生き様は徹底的に貫き続けますよ。上記通り、
あまり俺を舐めない方が身のためだ。そこを忘れるなよ・・・。



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん不調わぅ?」
シルフィア「分からなくはないけど。むしろ今の彼の
      心境の方が同調できるわね。まあ乗り越え
      られない要素ではないし。」
ナツミA「辛いですよね。進まねばならないのに、現状
     はそれを阻害させてくる。壁は物凄く小さい
     ものなのに、それら妨害要素が大きくさせて
     しまっている。」
シルフィア「蟻地獄でもがき続ける蟻の如く、か。」
ミツキ「Tちゃんの心境からして、自分自身だけの問題
    なら蹴散らせるみたいわぅ。しかし外部からの
    要因となるとそうはいかなくなると。」
ナツミA「そうね。でもそれらが自分自身を成長させる
     糧になるのが皮肉な話よね。避けては通る
     事ができない道と壁。」
シルフィア「まあそれでも彼なら越えるわね。既に胸中
      には絶対不動の原点回帰が据わっている。
      むしろだから悩むのかも知れないけど。」
ミツキ「見ているこちらは歯痒いわぅ。」
ナツミA「それも全て私達の使命なのかもね。ただ本家
     の私達は存在していない。私達はTさんが
     具現化した姿だから。」
シルフィア「私本人はどうしているか分からないけど。
      まあ私もお2人と同じく具現化された存在
      だから、本当に力になれないのは辛い所
      よね。」
ミツキ「わた達はTちゃんの胸中に固定された存在。
    実際の本人がどう思うかは全く以て不透明。」
シルフィア「フフッ、不明とは言わないのね。」
ミツキ「オフコース。わた達はTちゃんと一心同体に
    なってるわぅし。」
ナツミA「だから不透明よね。まあ漠然としている部分
     が何とも言えないけど。」
シルフィア「それでも前へ、ね。」
ミツキ「愚問わぅ!」
スミエ「今のTちゃんは些細な事で停滞している様な
    ものですから。お3方が仰る通り、胸中の一念
    や原点回帰は絶対不動。まあ今は暖かく見守る
    事が一番ですよ。」
シルフィア「お祖母様も大変ですよね。」
スミエ「ある意味、祖母故の宿命でしょう。いや、共に
    生きているから使命ですか。」
ナツミA「一歩一歩前進を、ですね。」
スミエ「さて、今日は軽く“サンドイッチセット”でも
    しましょうか。既にリョフさんとチョウセン
    さんが作られています。私達も加勢で。」
ミツキ「了解わぅ〜♪」
シルフィア「右往左往は人の業、か。人だからこそ出る
      現象でも。」
ナツミA「それらを総じて人生と言う、ですね。」
シルフィア「複雑よね。」


 物凄く意味深に記述と@@; まあ今の心境がエラいバテバテ気味ですし。
とにかくマイナス面の考えがポンポン出てきやがるとq(*血*)p

 それでも進むべき道が定まっているのは幸せなのでしょうね。それすらも
欠落したら、人として成さなくなってしまうでしょうし。う〜む・・・。

 まあ何だ・・膝を折らずに突き進めや、ミスターTよ(−∞−)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第059日:20160322:ダーマ周辺育成から→
 ダーマ周辺育成まで「1:45 2016/03/23」

*勇者LV99・3商人LV12→LV20へ↓
 勇者LV99・3盗賊LV1→LV10へ

 3商人をLV20にし、盗賊にチェンジ。それでLV10まで上げました。
次は遊び人ですが、まあそんなに強化自体の時間は掛からないかと。日数の
方は掛かるかも知れませんが@@; まだまだ育成は掛かりそうです><;
H28. 3.22 (火)

No.4542
次第点で7わぅ PM14:52

 AM3:08記述。


 ネムネム前の記述でし。

 J80のメインOSを考えていますが、ビスタよりは7を仕立て上げた方が
良いという見解に。しかしまだHDDが手に入っていないので、完成するには
相当時間が掛かりそうですが・・・。

 その前に7だとプロダクトキーの入手も急務かと。これがあれば稼動可能な
環境を構築できますので。まあ一応・・・@@;

 仮に7計画が失敗しても、ペケピー環境で何とか延命はできます。しかし
やはりビスタ以上の環境は欲しい所です><; あと少しなんですがTT;
ともあれ、今はできる事をし続けましょう。

 しかし、ここ最近はとにかく眠い><; 春先のものか、歳相応のダメージ
蓄積率の増加か・・・。まあ多分後者だと思いますが@@;;; 何とも。



 PM14:52記述。


 14:34に茨城県で震度4の地震がありました。同時刻は雑用中だった
のですが、細かい揺れではなく揺さ振れる?感じのものでした。長周期地震な
感じでしょうか。これのデカい奴が東日本大震災の本震でしょうから。今後も
十分注意せねば。

 そう言えば関東、特に東京在住に自分。今回のこの地震が有感地震な感じ
でしたわ。ここ最近は有感地震がなかったため(東京では)、大丈夫かと心配
していたものでしたが。こういった細かい揺れが発生すれば、デカい揺れに
繋がるパワーを分散されるとも言われているので。細かく起こるのはよいの
かも知れません。一応、ですが><;

 更に言えばこの母なる星たる地球も自転をしているのですよね。言わば超
デカい乗り物に乗っている感じで。ともなれば身体が揺れている感じがしても
おかしくはありません(自転自体の揺れなどを感じる事はありませんが)。

 もしかしたら乗り物酔いとは、その地球の自転と各種乗り物に乗っている
時の何らかの接点で至るのかも? でも飛行機は飛んでいるので、それに該当
しなさそうですが@@; 少なくとも地上を走る乗り物郡は、自転の仮の揺れ
としてそれを受けている感じになるかも知れません。こちらも一応><;

 船と飛行機は間に大海原と空気がありますし、大地と直接繋がる事はないと
思います(こちらも持論@@;)。う〜む、乗り物酔いは複雑ですわ@@;



 雑談バー。

チョウセン「育成はどんな感じですか?」
ミスターT「全キャラは22人で、勇者は1人。3盗賊
      が完成した今、残り18人だね。その彼ら
      の基礎職業を済ませて、賢者で止めるのが
      無難と思ってる。」
リョフ「18人分か、なかなか骨が折れそうだな。特に
    今のお前だと連続試合は厳しいだろう。3人
    ずつ攻略させたとして大体1週間程度か。」
ミスターT「早ければねぇ・・・。まあ6週間、3ヶ月
      ぐらい見積もればOKだの。」
チョウセン「静止画像撮影などをしなければ、最短で
      強化できるのでしょうけど。難しい所です
      よね。」
リョフ「だな。しかし今までの流れで問題あるまい。
    逆に何処かで崩れが出たら、そこから惰性に
    なりかねん。今のままゆっくり進軍だな。」
ミスターT「3キャラの1職業攻略は大体2日かねぇ。
      まあ深く考えず、流れに乗っていくわ。」
チョウセン「ファイトですよ♪」
リョフ「・・・お前の口からその言葉が出るとは。」
ミスターT「ハハッ、チョウセン嬢も周りの女性に感化
      された感じだの。」
チョウセン「お恥ずかしいながら・・・。」
リョフ「まあそれも新たな生き様の1つだろう。特に
    問題あるまい。」
ミスターT「そう言えば、盟友ミスターAK氏が以前、
      ターンAガンダムのサングラスキャラが
      リョフ氏のボイス当ての方と同じと聞いた
      事があったわ。」
チョウセン「まぁ! かの有名なガンダム作品に奉先様
      も参加されていたので?」
ミスターT「調べたら、“ハリー・オード”という人物
      がそれだね。実際に作品は見てないから、
      どんな口調かは分からないけど。」
リョフ「う〜む・・・。」
ミスターT「リョフ氏の中身の方は、ほぼリョフ氏での
      形が根付いているから、他のキャラを担当
      されても多分・・・。」
チョウセン「ほぁー! 最強の人物を見せますのっ!」
ミスターT「ノリノリだねぇ、まあそんな形だの。」
ミツキ「わたの名前を言ってみろわぅー!」
リョフ「何故俺・・って、何をするワンコロー!」
ミスターT「こっちもノリノリだな。」
ナツミA「チョウセンさんがその口調は、逆に萌えに
     なるかもねぇ。」
シルフィア「普段とのギャップがまたねぇ。リョフさん
      の声色でハリーさんはなかなかかと。」
ナツミA「そう言えば、大体の作品はアニメ声優さん
     からゲームの声当てな感じよね。リョフさん
     ボイスはその逆になるのかも?」
シルフィア「まだ三国無双自体が完全確定される前に
      なるから、リョフさんが確定する前に出た
      のは見事かも知れないわね。」
ナツミA「ハリーさんの声色が留まって、リョフさんに
     選ばれた形・・・いや、あー・・1997年
     に三国無双で出てるから、その流れからとも
     言えるかも。」
シルフィア「何これ・・・ウィキで調べたら、相当な
      役割になってる・・・。」
リョフ「その呆れ顔が下賤わ・・・。」
ミスターT「あらま、チョウセン嬢を調べてみたら、
      2011年以降からゲーム作品は無双のみ
      になってるの。リョフ氏が多岐多様に演出
      しているのとは対照的だわ。」
シルフィア「リョフさん自身の設定が逸脱した存在と
      なってるけど、案外リョフさん自身すらも
      超えて存在意義を示している感じね。」
ナツミA「物凄いですね。」
リョフ「・・・リアル話になると付いて行けん。」
チョウセン「まあまあ、そう仰らずに。」
ミツキ「TちゃんTちゃん、わた達に声を当てるなら
    誰になるわぅ?」
ミスターT「そうだねぇ・・・、エンパシリーズの声色
      をそのまま当てた方が良さそうだの。」
ミツキ「反撃するなら今かも? みんな、行くよ!」
ナツミA「無礼者! 狼藉は許しません!」
シルフィア「お前達、突っ込んじまいな!」
リョフ「・・・人の事言えるのか?」
3人「・・・不服(わぅか?&ですか?&かい?)」
リョフ「い・・いや、何でもない・・・。」
チョウセン「あらまぁ・・・。」
ミスターT「元ネタ・各ネタ、それらに回帰すると、
      なかなか楽しめるものだの。」
スミエ「ネズミが束になろうと、私の敵ではないな。」
***殺気と闘気を出しつつ行動のスミエの図***
ミスターT「ハマーン嬢か、それもありだな。」
シルフィア「・・・平然としている君も化け物よ。」
スミエ「何とも。さて、今日は“炒り豆腐”でも。」
ミスターT「リアルでもそうだったの。頂こうかね。」
一同「何とも・・・。」


 設定上で、スミエ嬢の超火力に唯一圧倒されないのはミスターT君のみと
いう流れでした@@; これはこれで面白いかも@@b

 まあともあれ、盟友ミスターAK氏曰くのリョフさんボイスがなかなかの
ものとか@@b ターンAガンダムはちょこっとしか見てないので、ハリー
さんの声色は全く覚えていません><; う〜む・・・。

 しかし稲田徹さんのボイスはほぼリョフさんボイスが定着している感じが
してなりません@@; あの天下無双の声色ですしd(☆∞☆)b う〜む。
これは今後も色々なネタが発掘できそうな感じですにゃ(=∞=)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第058日:20160321:ルビスの塔育成から→
 ダーマ周辺育成まで「1:13 2016/03/22」

*勇者LV99・3商人LV1→LV12へ

 3盗賊のLV99はなったので、次の3キャラの育成に走り出しました。
最初は商人→盗賊(一部逆、盗賊→商人→〜な感じ)→遊び人→賢者→各職業
という順序です@@b 賢者が最終職業のキャラは、賢者になった時点が最終
職業になりますが。

 その中でも最終が遊び人の候補2人が一番辛いでしょう@@; 誰か2人
ほど確実に稼げるキャラを配置し、それで牽引するしかなさそうです><;
遊びコマンドで確実に動くかどうか不明ですし・・・。

 まあ残り18人。先ずは基礎たる3職業をこなし、賢者LV1まで引っ張る
事にしますか@@b
H28. 3.21 (月)

No.4541
まだまだ油断は禁物わぅ PM15:28

 AM5:09記述。


 起きれませんでしたTT; 今し方起床という。気付いたら昨日の21時は
終わりに近い時間(50分ぐらいでしたか)だったので、そのまま就寝して
しまった次第で@@; 最近この調子が続いています><;

 まあ先週は胃腸のダメージがあったので、こういった長期睡眠で治癒最優先
というパターンは毎度ながらですし。1週間程度は続く不調も、そろそろ突破
する頃でしょう。長くは続かせませんよq(*血*)p

 で、多分起きれないと予測して・・・。下記の雑談バーを昨日のうちに記述
した次第で@@; まあ内容は実は土曜日に浮かんだものでしたが@@;

 名曲というのはどんなに時間が経過しても、必ず心に残るものなのですね。
詳細は雑談バーに書いてありますので参照の程m(_ _)m

 結論、まだまだ膝は折れないという事ですよ。本当にそう思います。

 さて、警護者を少し更新したら仮眠しますかの(=∞=)



 PM15:28記述。


 先程まで警備の着任の部長さんと副委員長さんが来訪されてました。臨時の
家庭訪問の流れで、激励して頂いた次第でしたm(_ _)m 

 ここ最近少し下火気味だったので、殆ど喝を入れて貰った形です。より一層
奮起せねば失礼極まりません。頑張らねば・・・。

 このカキカキは上記や下記の記述の後の記載なので、今の心境は2つの記述
より異なっているとも。その中で何度も思うのが、生きるという部分は本当に
大変なのだという事でしょうか。いえ、漠然と進むというものではなく。

 今の戦いは己自身が望んでその場に集うもの。先に進むも停滞するも、全て
己自身の一念で全て変わってくる。それをどう捉えるかも己次第と。

 深く掘り下げて真剣に考えれば、物凄いほぼどうでもいい己心の魔に左右
されて堕落しているのは明白です。しかしその瞬間の苦痛には抗い難いもの
でも。その結果が堕落した己自身でしょう。

 そう、それらを簡潔に捉えると上記の部分になる訳で。生きるとは本当に
難しいものです。それでもこの荒波を乗り越え、先に進まねばなりません。
これらの繰り返しが人生、強いては己の刻む生き様そのものでしょうね。

 ミスターTよ、もう一度己を見直し先に進めや。む? 不安? 大丈夫よ。
あのミツキさんが信じてくれた男だぜ、やってやれない事などないわな。

 ・・・とまあ、自分自身に言い聞かせたものですが@@; 頑張らねば。



 雑談バー。

***BGMを神妙に聞き入るミスターTの図***
ミスターT「・・・・・。」
ナツミA「おー、懐かしい。“伝えたい”ですね。」
シルフィア「“タイムパトロール・ぼん”のテレビ版
      エンディングだったっけ。」
ナツミA「・・・そうか、そういう事ですか。この心境
     は当時の私にも当てはまるという事に。」
シルフィア「ミツキさんね。リアルではお会いする事は
      叶わず、表向きは離れ離れになったと。」
スミエ「しかし、永遠の生命という次元からすれば、
    それは地球上のその瞬間という事のみ。地球外
    の新天地で必ず巡り逢いますよ。」
シルフィア「そう信じ続けたいものです、しかし実際に
      どうなったかは分からないもので。」
ミスターT「ばあさまが思う事、恩師が思う事。それ
      以外に俺は、俺自身という意思の集合体が
      死という現実で失われる事が物凄く痛い。
      命には刻まれているのでしょうけど、今の
      自分自身は忘れてしまう。」
シルフィア「理路整然と解釈すれば分からない事よね。
      しかしお祖母様が仰る一念からは、生命と
      いう次元では巡り逢うと。君の言う怖さは
      分かるけど、私は敢えてお祖母様の一念を
      汲むわ。」
ナツミA「実際にどうなるかは全く不明ですし。それに
     私自身を構成しているのは、既に私自身では
     なくTさんが具現化した姿。本当の私がどう
     思っていたかは窺い知る事はできません。」
シルフィア「でも、最後の最後までミツキさんを信じ
      抜いていたのは事実よね。それをウエスト
      さんは見てきていた。T君もしかり。」
ナツミA「はい。仮の姿ですが、今ではこうしてポチと
     一緒に過ごす事ができる。」
スミエ「ナツミさんとミツキさん、それにシルフィア
    さんの思いは、Tちゃんの中に脈々と受け継が
    れていますよ。でなければここまで涙して振り
    返る事はできないでしょう。そしてどんな形
    であれ、語り継いでいく事にこそ意味がある。
    それがこの場や小説の世界でしょうから。」
ミスターT「どんなに辛くとも、どんなに悲しくとも、
      必ずそこに回帰させますよ。」
リョフ「それでこそ覆面の風来坊だ。お嬢方の言う事も
    あるが、それ以前に自分自身がどうあるべきか
    が重要、シルフィア嬢が言う正にそれだ。」
チョウセン「ですね。確かに見ていて非常に歯痒い状態
      ですけど、それはミスターT様の限りない
      優しさ・・・いえ、ミツキ様が覚醒させた
      本当の姿とも言えます。」
リョフ「うむ。なら話は簡単だ、後は我武者羅に突き
    進むだけ。諸々の部分は胸に秘めつつ、今は
    己が成すべき事をこなしていく。その瞬間こそ
    内在・・・思う方か、常に共にと思うお嬢方が
    再現される。特にミツキの生き様がな。」
チョウセン「この場に集える幸せにも感謝ですよ。」
ミスターT「・・・ありがとうございます。」
シルフィア「限りない優しさ、か。T君の、強いては
      ミツキさん縁の超絶的とも言うものかな。
      それを糧として周りを明るくしていく。
      本当に素晴らしい事よね。」
ナツミA「その部分は一切心配してません。Tさんの
     言葉を借りるなら、あのポチが心から信じた
     男なのですから、やってやれない事など絶対
     にありませんよ。」
シルフィア「過大評価はしない方がいいけどね。」
リョフ「ハハッ、相変わらず厳しいものだ。」
チョウセン「それでも、そこに師弟あり、ですね。」
ミツキ「こらぁー! 途中で抜け出すんじゃないわぅ!
    未完成のまま披露するわぅか?!」
リョフ「ああ、すまん。こちらの方も気になってな。
    直ぐに加勢する。」
チョウセン「と言う事です。後は突き進むのみですよ。
      さあ、残りの料理を作りましょうか。」
スミエ「了解、手伝うわね。」
ナツミA「らじゃ〜。」
ミスターT「あの人に、伝えたい、か・・・。」
シルフィア「その人は君の胸中に、ね。」
ミスターT「ですね。」


 「タイムパトロール・ぼん」はエンディングテーマ「伝えたい」を27年
振りに視聴した次第で(場所は2525で@@;)。1989年10月14日
に放映した90分のテレビ版でしたね。自分が9歳の時ですよ。

 当時はどこか軽い印象で流れてしまっていましたが、しかしどこか心の中に
留まっていた同曲。それが“27年後”の昨日(土曜日深夜)に振り返る事に
なるとは。更に1989年はミツキさんの誕生年。5月4日でしたね。まだ
彼女が赤ちゃんの頃でしょう。

 ミツキさんが生まれた年に放映された同曲を、7回忌になる今年に振り返る
という。本当に不思議でなりません。当然ながら、同曲を久し振りに聞いたら
不甲斐ながらも大泣きしてましたが><;

 “ストリア”“ハピハピ・バースディ”“伝えたい”。今じゃ感動系の曲や
作品を見たり聞いたりすると、即座に涙腺が崩壊しやがりますTT; 歳相応
のものでしょうかね。いや、決定的な要因は7年前でしょうけど。

 それでもその都度回帰しながら這い上がる、それでもいいと思いますわ。
どんな形であれ、先に進む事ができるのですから。

 己が使命を全うせん、まだまだ膝は折れませんよ。頑張らねば。
H28. 3.20 (日)

No.4540
不調も脱した?わぅ PM14:22

 AM2:58記述。


 まだダルさはあるものの、木曜日時のダルさほどではありません。身体は
治癒を繰り返していますから、乗り越えられない壁がないのと同じですわな。

 まあまだカサブタができたぐらいの状況なので、ここで悪化させないように
注意しないと。何時もここで同じ堂々巡りをしてしまっていますし><;

 まあ何だ、辛い時ほど生きていると実感する瞬間はありませんわ。ただし、
あまり無様な姿は曝さないようにせねばね(−∞−)



 PM14:22記述。


 叔父さんのノートを改修中。少しカスタマイズをして使い勝手を上げる算段
です@@b まあ毎度ながらの行動なので、問題なく攻略できると思います。
この手の作業は何時もやってきたものでしたし。

 ともあれ、こういった改修作業の積み重ねが今のスキルの礎ですからね。
今後も色々とトライしていきますにゃU≧∞≦U

 あ、トルイメ起動できるかしら@@ 今現在のOSのバックアップを取って
置けば万々歳ですにゃ@@b これもトライしてみようかの(☆∞☆)



 雑談バー。

シルフィア「右往左往は人の業。ただこの場合は不摂生
      や無理無茶がたたった、馬鹿な行動にしか
      取れないけど。」
ミスターT「仰る通りで・・・。」
シルフィア「まあね、君の心境も分からなくないし。
      どうしてそう至ったのか、その部分を考え
      もせず批難するのは良くないわね。」
ナツミA「色々な出来事が交差しての、その捌け口で
     動いていた事が爆発した、と。今のTさんの
     心境を考えれば、その淵源を知らずに批難
     するのは失礼ですよね。」
スミエ「私は逆に戒める時は問い質す前に、まず叱る事
    から始めますけど。その後にお2人が仰る理由
    を尋ねる。淵源を察知するまでは観察するしか
    ありません。となると、その間に更に悪化して
    しまう事も。」
シルフィア「確かに一理ありますが・・・。」
ナツミA「この場合はスミエさんは後手に近い先手に
     なるのでしょうかね。逆にシルフィアさんや
     私は先手に近い後手になる感じで。」
シルフィア「う〜ん、深く考えた事がないから何とも。
      戒める部分とは、何が正しく何が間違って
      いるかが自然と出るしねぇ・・・。」
スミエ「それで良いと思いますよ。ほら、シルフィア
    さんが淵源の、“誰彼が〜”に至りますし。
    個々人の価値観、そして生き様は多種多様。
    人が多ければ多いほど、それだけ多く存在する
    事になります。桜梅桃李の法則ですよ。」
ナツミA「桜には桜の、梅には梅の、桃には桃の、李
     には李の良さがある、でしたね。ポチが正に
     体現している生き様ですよ。」
シルフィア「そうね。ミツキさんが生き様・桜梅桃李に
      なるなら、案外お祖母様も同じ生き様を
      持たれているのかも。」
スミエ「いえいえ、私達個々人に内在するものですよ。
    用はそれが開花できるかどうか・・・。まあ、
    この手の話は難しくなるので、このぐらいで
    控えましょう。」
ミスターT「ばあさまは正に全盛期を勝ち切った闘士
      そのものだからね。ミツキさんは生き様は
      異なっていたけど、目指すべき場所は俺や
      ばあさまと全く同じだった。それを惚れ
      込んだのがナツミさんですよ。」
ナツミA「フフッ、そうでしたね。ミツキの生き様は、
     本当に奮起させられるものでしたから。私が
     1年半も延命できたのも、淵源はミツキの
     存在が留めてくれていた。」
ミスターT「その貴方を守り続けたのがウエストだの。
      何度も言うが、彼こそ正真正銘の勇者よ。
      結果がどうこうじゃない、その献身的な
      姿は本当に見習わなければならないわ。」
シルフィア「流石よね。今のT君の淵源は正にそこに
      ある。1年半の激闘と死闘が君も一騎当千
      の猛者に仕立て上げた。右往左往はあろう
      とも、それは上辺のものでしかない。」
スミエ「まだまだ、Tちゃんはこの程度で下火になる
    ような存在じゃありませんよ。」
ミスターT「ご期待に添えられるよう、善処します。」
シルフィア「どうだかねぇ・・・。」
ナツミA「相変わらず手厳しい事で・・・。」
ミツキ「でけたわぅ〜♪」
リョフ「“焼肉・生姜焼き”と“生野菜サラダ”だ。
    他には“各種揚げ物”と“フルーツセット”に
    なる。このぐらいで十分だろう。」
チョウセン「ご賞味下さいませ。」
スミエ「ほぉほぉ〜、これはなかなか・・・。」
シルフィア「食せる幸せに感謝ね。」
ナツミA「ですね。」
ミスターT「何か曲でも流しながら食べるかの。」


 やはり書いていて毎度ながら回帰する部分。どんな悩みや苦しみがあろう
とも、結局は根底に据えた一念に戻っていく。むしろそれら苦悩は己自身を
鼓舞するために出現する感じですかね。

 ただ一時的にせよ、吐き気関連だけは本当に勘弁して欲しいものですTT;
この“吐き気”や“気持ち悪い(吐き気に繋がる部分)”という概念など、
この世から消え去って欲しいものですがね。

 となると、女性の最大最強の敵とも言える悪阻は・・・。しかしその絶大な
苦痛を乗り越え、新たな生命を誕生させるに至る。母になられた女性の方々の
力強さは、本当に心から敬意を表したいものですm(_ _)m

 こう考えると、野郎のこの程度の吐き気なんざ足元にも及びませんな@@p
愚の骨頂とは正にこの事でしょうq(*血*)p

 でも・・・やっぱその瞬間の辛さは、自身の最大の敵ですからね><;
う〜む・・・辛いのは勘弁して欲しいものですわ・・・(−∞−)
H28. 3.19 (土)

No.4539
冬は脱した?わぅ PM14:12

 AM4:29記述。


 伝説のオウガバトル、ウォール・オブ・ディフェンスを聞きながら記述。
タイトルの冬は脱したとありますが、ここ数日の暖かさは本当に助かります。
そう言えば桜の開花もそろそろですね@@b

 ただ・・・その暖かさで大丈夫だと思った飲料水の摂取、それで一昨日の
事変が起きた訳で><; 今後も十分注意せねば・・・。

 最近は書く内容がないという@@; よって時間がある時に、こうして二段
構えでカキカキしている次第です><; う〜む・・・。

 まあ・・・粗方作業は終わったので、そろそろ寝ましょうかの(−∞−)



 PM14:12記述。


 腹の冷えでしょうか、今日もあまり本調子じゃない状態で。まあ朝起きた
時は問題なかったので、やはり知らず知らずのうちの冷えでしょう。ここ数日
の暖かさで意外と身体が冷えてしまっている事が多いですし。まあ今が耐え時
でしょうな。

 しかしまあ・・・25歳を過ぎてからの無理無茶ができなくなり、30歳を
過ぎた後からは更に疲れが抜けなくなりだしている。これ、40歳とかだと
更に凄い事になりそうな気がします@@; 若さ故の過ちと言ってられるのは
今のうちだけでしょうね@@;;; 何とも。

 ともあれ、課題は山積みです。しかし1つずつ攻略していけば、必ず拓けて
いけると信じて@@b 頑張らねばね(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「にゃっはー! 盗賊軍団が完成したわぅ♪」
リョフ「特にお前の分身がな。経験値以外カンストして
    いるわ。」
チョウセン「強力な武器は装備できなさそうなので、
      全体攻撃武器と各種魔法で補うのが無難
      でしょうか。」
ミツキ「盗賊だと“破壊の鉄球”が最強になるけど、
    会心の一撃を考慮すると“魔獣の爪”わぅね。
    まあ爪は1つしかないから、次第点では量産
    可能な“ドラゴンクロウ”わぅか。」
リョフ「単体攻撃技ならそれが無難だろう。全体攻撃
    なら鉄球だな。ただ敢えてブーメランにして
    いるのは、戦闘を短期間で終わらせる算段に
    なるようだな。」
チョウセン「なるほど、確かに効率では最高峰ですし。
      素早さも最高峰なので、余程の事がない
      限りは先制攻撃が可能ですね。」
ミツキ「盗賊の真骨頂は盗むにあるわぅ。盗んでナンボ
    わぅね。これでDQ3Rが武器防具アイテム
    コレクション作品に化けてるし。」
リョフ「ミスターTはそこに惚れ込み、今も永延と旅路
    を繰り返している訳だな。」
チョウセン「執念がなければ不可能ですよね。」
リョフ「本当だな。まあ今後も続くだろう。」
ミツキ「そう言えば、Tちゃんが何か語りたいと言って
    いたのは何だったわぅ?」
チョウセン「さあ、私には・・・。」
リョフ「案外奴もど忘れしていそうだな。思い出した
    頃に伺うとしよう。」
スミエ「はいな〜。今日は“味噌肉”と“焼きうどん”
    でござい〜。」
ミツキ「おういえい、ありがとわぅ〜♪」
リョフ「何度も言うが、食せる幸せに感謝だわ。」
チョウセン「本当ですね。」


 昨日の日記で何か書こうとしていたんですが、切り上げたのが原因で何を
言おうとしたのか忘れてしまいましたTT; 何だったか・・・。まあ多分
大事な事ではなさそうなので、追い追い思い出したら記述します><;

 最近は物忘れが多いですわ・・・何とも(−∞−)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第057日:20160318:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「1:53 2016/03/19」

*勇者LV99・3盗賊LV90→LV99へ(↓編成チェンジ)
*勇者LV99・3商人LV1

 僅か短期間で3盗賊のレベルを99にできました@@b あと勇者さんの
累計経験値がカンスト(1677215)に@@b これで何時でも外す事が
可能になります(☆∞☆) 3盗賊もレベルカンストで、後続の賢者改が成長
すれば何時でも外せますので。あ、経験値カンストがあるか><;

 ともあれ、終盤の山場は超えましたね@@b 後は上記にある通り、後続の
メンバーの強化でしょう。残り18人は賢者改まで強化して放置がいいかも
知れません(何時でもレベルアップに赴けるように)。

 さて、今後はどんな流れになるのか。楽しみですにゃ(=∞=)

 あと昨日からDQ3R部屋を作成@@b キャラのリストとステの記録を
してあります@@b 画像は多分無理かと><;
H28. 3.18 (金)

No.4538
身体のコンディションは最悪わぅ PM15:17

 AM9:16記述。


 いや、昨日の午後にコーラを飲んだのはいいのですが。その後に叔父さんや
父のスリッパを直そうと前屈みになった時、苦い・酸っぱい水が上がってきた
のがね@@;;; それからエラいダルく、夜は態と起きずにそのまま寝て
いた次第で><; 多分コーラの飲みすぎでしょう@@;

 ここ最近、暖かくなってきたので結構飲んでいた次第で。その前から少し
ヤバいな〜と思っていたのですが、それが見事に的中した次第で。欲望には
勝てないと言いますが、その末路はこうなるのは言うまでもなく。

 まあこの場合も一過性のものだと思うので、早くて1週間程度で落ち着く
とは思います。暫くコーラは厳禁だな・・・(−∞−)



 PM15:17記述。


 今もダルさが残る状態。その前から負担によるダメージ蓄積があり、それが
爆発した形だったようです><; う〜む、何とも・・・。

 ともあれ、今は静養をして次に備えておかないと。何時不測の事態が起き
ても動けるようにしておかねば・・・。

 何と言うかまあ・・・色々と在り過ぎて参り気味です・・・(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「災難と言うのか、馬鹿と言うべきか。」
シルフィア「十中八九、大馬鹿よね。そこは容赦なく
      戒めてOKよ。」
ミスターT「以後厳重に注意しますです・・・。」
チョウセン「まあまあ。ここ最近の肌寒さから一転し、
      こう暖かくなるとハメを外したくなります
      ので。ただ今回は色々な要素が重なったと
      思われますけど。」
スミエ「多分消化不良ね。同日の昼飯にキツネうどんを
    食したそうだけど、アレの汁は消化に良くない
    ものらしいからね。更にうどん自体がそばより
    消化が悪いし。そこに今までのコーラ飲みと
    重なり、前屈みになった事で、と推測できる
    かな。」
シルフィア「お見事な推測ですが、大馬鹿には変わり
      ありません。人騒がせも愚の骨頂で。」
リョフ「本当に厳しいわな・・・。」
チョウセン「弟子のためなら、鬼になってでも戒める
      師匠の図、という事ですよ。」
スミエ「まあTちゃん、あまり無理無茶しないように。
    今の君はもう昔の君じゃない。君だけの命じゃ
    ないのは事実でしょう。その命の中には4人、
    いや他の全員が重なり合っている。」
ミスターT「ええ、共にあり、で。」
スミエ「まあね、現実の私も無理無茶するクチだった
    から、君のそれは分からなくもないけど。」
シルフィア「はぁ〜、この祖母ありて、この孫あり、
      何と言うかまあ・・・。」
リョフ「ハハッ、良いではないか。お嬢も色々と無理
    無茶をしていたと伺っている。それに人は苦痛
    を経て経験を得る。ここは大目に見てあげて
    くれ。」
シルフィア「・・・T君、リョフさんの顔を立てて大目
      に見てあげるけど、今後この様な無様な
      姿は見せないようにね。」
ミスターT「委細承知。」
チョウセン「OKですね。ところで、何か仰りたい事が
      あったようですが、後日に回しますか?」
ミスターT「ああ、今日は打ち止めよう。後日その内容
      を語るよ。」
ミツキ「にゃっはー! 出番きたわぅ!」
ナツミA「今日は“湯豆腐”“各種揚げ物”ですね。
     Tさんは揚げ物は遠慮し、湯豆腐で落ち着か
     せて下さいな。」
ミスターT「すまんの。」
リョフ「まあそう気にするな。よし、食せる幸せを満喫
    するとしよう。」
スミエ「・・・動かないのはつまらないわね。」
一同「何とも。」


 色々な要因が重なっての昨日だったかと。同じ鐵は踏みませんよ><;
ただ・・・人である以上、また繰り返す可能性が・・・@@; ここは十分
注意していかねば・・・。

 しかしこの数日の暖かさはグッドですね@@b 明日か明後日以降は若干
下がるみたいですが、もう真冬の寒さは去っていくでしょう。いよいよ春到来
という事です@@b ただ花粉が凄いですが・・・><;
H28. 3.17 (木)

No.4537
コンディションは上出来わぅ PM14:35

 AM3:45記述。


 7エンパ・ヒストリーにもカキカキの内容で。コントローラーの耐久力を
テストしました。上出来ですよU≧∞≦U

 ただ各場所が接合されておらず、切り取って動かしているため厳しい状態に
なるかも。負荷を掛けすぎると直ぐに破損しかねません><; まあ今は現状
で何とかするしかありません><;


 あ、そうそう。J80の改修作業をば。ソフトを選んで突っ込んでいる次第
ですが、とりあえず「ファイヤーフォックス」と「オペラ」をインスコと。
IE6(ゆくゆくは以後のバージョンにチェンジも)では限界があるので、
前者2つにも頑張って頂きましょう><;

 このソフト突っ込み作業は一気にやっていません。一気にやると失敗した
時にドエライ目に遭いますので@@; ゆっくり慎重に進んだ方が無難かと。
まあ上手くやっていきますよ@@b



 PM14:35記述。


 J80への施し(特にシステム面)は順調な流れで。施しを行う前に、以前
のバックアップをリカバリしてクリーン状態で行うという手順は相変わらず
ですが。これにより完全状態でバックアップができますので。

 まあ上記でもカキカキしましたが、一気にやると失敗した時のダメージが
計り知れません。ここはゆっくりと進んだ方がいいでしょう。それに乗り気
でない時は、何故か失敗するケースが多いので@@;

 HDD次第になりますが、Win7環境が構築できれば更に変わるかも?
まあ7自体あまり使った事がないので、ペケピーより使い勝手は良いのかと
なる訳ですが。当然2000には絶対に敵いませんがq(*血*)p

 前のHDD換装のビスタ突っ込みなどをせず、ペケピー一本に絞り出した
のは正解でしょうね。まあ何だ、まだまだJ80の改修は続きます(=∞=)



 雑談バー。

***7エンパ試合動画を見る面々の図***
ミツキ「コントローラーは調子良さそうわぅね。」
ミスターT「長くは持たないと思うけど。」
リョフ「完全じゃない状態で、この動きをするのか。
    しかも1ヶ月ほどブランクがある中を、だ。」
チョウセン「ミスターT様は方天戟に限りですが、ほぼ
      無意識レベルまで操作が可能な領域まで
      至ってらっしゃいますし。」
ミツキ「身体に染み付いているわぅ♪」
チョウセン「更には封印気味だったヴァリアブルも繰り
      出していますね。突然のストラーには為す
      術はありませんが。」
リョフ「カウンターを狙わず、溜めヴァリアブルで圧倒
    するのはな。お前らしいと言うべきか。」
ミスターT「あまり使いたくないんだけどねぇ。しかも
      カウンターは相手を打ち上げる効果がある
      のがネックだし。下手したらその瞬間に
      空中乱舞の発生確率も高まる。」
リョフ「例のスカし攻撃も、カウンターは真っ向勝負
    から繰り出される故に、可能性があるという
    訳だな。」
ミツキ「多分ないと思うわぅよ。少しはプレイヤー側に
    有利になって貰わないと困るわぅ。」
チョウセン「実際にどうかまでは分かりませんが、まあ
      危ないのは事実でしょう。打ち上げたら
      離れるのが無難かも。」
ミスターT「アレが実現されればねぇ・・・。」
リョフ「前途多難だな。ところで、ミツキ改のワンコが
    チョウセンに将軍を連発しているんだが。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ!」
チョウセン「はぁ・・・。」
ミスターT「リョフ氏地上第2が無難なんだけどね。
      他の掴み乱舞はフリーズする可能性がある
      から危険すぎる。特に元祖サブミッション
      は一番危険だわ。」
リョフ「お前のお気に入りだったからな。」
チョウセン「6エンパでは当て方に工夫が要りますが、
      方天戟・チャージ5から繰り出すのが無難
      ですね。しかも空中乱舞を使う武将は数が
      少なかったですし。」
リョフ「今回は一般武将以外全員あるからな。油断して
    打ち上げをしたら、そこから繰り出される確率
    もある。」
ミツキ「大体追撃すると、武器切り替えやストラーの
    応酬が出るわぅね。難易度が高くなれば乱舞の
    応酬もあるわぅ。」
ミスターT「四面楚歌は正にそれなんだよな・・・。」
リョフ「俺達が活躍できるのは何時になるのやら。」
チョウセン「何とも。」
スミエ「はいはい〜。今日は“カレー”でも。他には
    “ご飯”や“各種揚げ物”もござい〜。」
シルフィア「あと、“生野菜サラダ”も作ったわよ。」
ナツミA「市販品ですが、“プリン”もあります。」
ミツキ「おういえい! 至れり尽せりわぅ♪」
リョフ「本当だな。食せる幸せに感謝しよう。」
***和みのBGMを再生するミスターTの図***
ミスターT「いらっしゃい、何にするかい?」
ミツキ「むっ?! アンチョビサンドをくれわぅ!」
一同「何とも・・・。」


 アンチョビサンドって何でしたっけ@@; DQ7でオープニング時に、
主人公の父親に弁当を届ける・・・違ったか@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、コントローラーの件は“仮解決”と@@b 後はアレが達成
されれば万々歳です><; う〜む・・・実現して欲しいですわTT;



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第056日:20160316:初回エンディングクリアから→
 ルビスの塔育成まで「1:01 2016/03/17」

*勇者LV99・3盗賊LV87→LV90へ

 再びルビスの塔へ。勇者ロトの称号を得た勇者さんは、何時でもルイーダ
さんの酒場で外す事ができます@@b ここは累計経験値をカンストさせ、
それで外すのが無難でしょう。それかザキで死亡させて有事に備え、3盗賊に
経験値を増加させる役を担うのも(経験値は人数分で分配されるため)。

 さて、勇者さんと盗賊さん×3の育成も終盤です@@b 他の18人の育成
もありますし。最低限、商人→盗賊→遊び人→賢者まではさせないと。賢者時
はLV1でもOKです。その手前の3職業がミソですので@@b

 ここからが、本当のドラゴンクエスト3リメイク(SFC版)だ@@b
H28. 3.16 (水)

No.4536
ゴムパッドの経過わぅ PM15:13

 AM6:55記述。


 簡潔的に><; メインは雑談バーやDQ3Rスコア側でしたのでTT;

 コントローラーのゴムパッドは経過良好です@@b ただ7エンパなどの
負荷が掛かる作品をやっていないので、実際にどう反映されるか分からない
のが現状ですが@@; まあ何とか動ける状態を維持できるなら問題ないかと
思います。

 あ、純正品の替え玉ゴムパッドを切り取ってホットボンドで固定という手法
もあるかも@@b ただそれらの入手もあるので、今は無理ですなTT;
素直に上位版コントローラー(ホリ電気製品)を入手して、流用した方が無難
かも知れません><; う〜む、悩ましい・・・。



 PM15:13記述。


 J80のシステムを除く部分が安定化しだしている感じが。ただ実際に体感
できるものではないので、負荷などを掛けて実戦に耐え得るものか確かめる
必要がありますけど。

 まあマシンの性能はJ32を遥かに凌ぐので、上手く運用できれば最高峰の
マシンへと化けるでしょう@@b 問題はそこに漕ぎ付けるまでが大変なの
ですが><; う〜む・・・。

 しかしJ32に500GBHDDを取り付けても、パーティションが破損
してしまうのは痛いものですわTT; 正常に認識するなら、取り外して差分
施しができるのですが。この場合だと独立して稼動(各本体で)させ、そこで
外付けHDD経由で施しをするしかありません。

 幸いにもそれはJ80だけのものなので、J32と同系列のサブマシン郡は
問題なく読んでくれますので。更にはPATAをSATAに変換するツールも
ありますし@@b(←ここも強み)

 まあ何だ、J80の確立はまだまだ先になりそうです(=∞=)



 雑談バー。

***音楽を聴くミスターTの図***
リョフ「・・・物凄い哀愁が漂っているんだが。」
ミツキ「DQ3Rをクリアした後の流れに思いを馳せ
    てるわぅよ。FC版は終始、SFC版は神竜
    ちゃんに会うまでは、地上世界にお母さんを
    1人にしてアレフガルドに半ば閉じ込められた
    形になるわぅ。」
リョフ「う〜む・・・。」
チョウセン「奉先様なら理解できると思いますよ。私や
      リョレイキ様が同じ境遇に至ったら。」
リョフ「例のクソ領王の時とは別の選択肢、か。その
    ゾーマとやらを倒すのが使命だとしても、達成
    してしまったら愛する者と離れ離れになる。」
ミスターT「本家リョフ氏の設定なら我欲が強いから、
      更なる強者を求めて流離うと思う。そこに
      チョウセン嬢やリョレイキ嬢がいるかは
      分からないけど。俺は・・・迷うわ。」
ミツキ「勇者ちゃんのお母さんと、わたを置き換える
    わぅ?」
チョウセン「世界の平和を取るか、愛する者を取るか。
      この選択肢は究極のものかと。」
スミエ「横槍ごめんね。本人はどう思うか不明だけど、
    ここの私なら全ての人の幸せを選ぶわね。人は
    何れ己の使命を終えて、新しい天地に旅立つ。
    生命は永遠故に、また何れの天地で再開できる
    と確信しつつ、ね。それが至るというなら、
    世界の平和を選びたいもの。」
リョフ「・・・お嬢は強いわな。」
スミエ「リョフさんが己が使命を自覚し、今自分自身が
    何をすべきかを問えば、選択肢は限られると
    思いますよ。まあこれはTちゃん概念なので、
    実際の私もどう取るかは分かりませんけど。」
チョウセン「できれば一緒に旅立ちたいものですよね。
      最終決戦に連れて行き、ラスボスを倒して
      その後を進む。」
ミツキ「勇者ちゃんと23人の仲間、更にお母さんや
    他の親しい方々全員引き連れるわぅ!」
リョフ「う〜む、正に移住計画だな。」
ミスターT「大切な人を連れてのその流れなら、もはや
      ゾーマ氏に用はないわな。敵は徹底的に
      潰すに限る。」
チョウセン「あらら、解決した途端にこれとは。」
リョフ「まあミスターTらしいがな。」
ミスターT「とまあ、これがDQ3Rの流れですの。
      その他のBGMはっと・・・。」
***一同に聞こえるようにするミスターTの図***
リョフ「おお、この曲は・・・。」
ミツキ「ドラドグは宿敵ドラゴンちゃんバトルわぅね。
    1回しか聴けないし、更に特殊試合の最後の
    流れわぅよ。」
チョウセン「デモソウのものもありますね。その中に
      奉先様のがありますが・・・。」
ミツキ「3のテーマわぅね。」
ミスターT「俺のお気に入りよ。5エンパの試合BGM
      はずっとこれだったし。」
リョフ「軍議はダイナスティ・マーチだったな。」
ミツキ「反撃するなら今かも? みんな、行くよっ!」
リョフ「うぉー! 最強の武を見せてやるっ!」
チョウセン「私の舞、見切れますか?」
ミスターT「ノリノリだねぇ〜。」
スミエ「私のこの手が真っ赤に燃える! 敵者を潰せと
    輝き光る!」
リョフ「嫌な予感が・・・。」
スミエ「喰らえ! 瞬殺! アサシンカッター!」
***放った先は具現化されたモンス***
リョフ「うぉっ! 何時の間に・・・。」
ミスターT「アサシンカッターの元ネタは、WWEに
      いた“ババレイ・ダッドリー”氏の技、
      ババカッターだの。」
ミツキ「ぬ、ババ繋がりわぅか?」
スミエ「まあそう言う事にしておきましょう。さあ、
    他にもいるので潰しましょうか。」
チョウセン「結局は暴れたいという事ですねぇ。」
シルフィア「食事は・・・後回しね。」
ナツミA「暴れますか。」
ミツキ「うぉー! 最強のネタを見せてやるわぅ!」
リョフ「何とも・・・。」


 エキプロ5でババカッターってありますね@@; ダイヤモンドカッター
という同じ技も(名前だけ違う技、若干モーションが異なる?)。何とも。

 そう言えばスミエ嬢を具現化する場合、技は何にしようか悩みます@@;
火力重視なら「ストーンコールドスタナー6」ですかね。それかフォール搭載
の「ジャックハマー2(見栄えは2だった気が)」でしょうか。まあこれらは
何れ考えるとします><; ・・・「アイアンクロー」も捨て難い@@;



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第055日:20160315:ゾーマ城攻略から→
 初回エンディングクリアまで「2:13 2016/03/16」

*勇者LV99・3盗賊LV87

 ついにクリアしました><b 「勇者ロト」の称号も獲得@@b これで
何時でも神竜さんに突撃できます@@b ただ当初の目的は勇者をパーティー
から外すというものなので、とりあえずこれで待機でしょうか。

 後の流れは何時もと同じなので割合で><; まあいよいよ終盤に突入した
のは間違いありません@@b これからが勝負ですよd(☆∞☆)b

 しかし、ゾーマさんを倒したら元の世界に戻れないというのは・・・TT;
オルテガさんが復活すれば、勇者さんのお母さんは安心でしょう。ですが初回
時の流れ(それかFC版)は1人で帰りを待ち続けるという・・・。

 そう言えばマンガ「ドラゴンクエスト ロトの紋章」だと、旅の扉により
地上世界とアレフガルドと行ったり来たりできてましたね@@ あの世界観
だと安心なのかな? でもそれが実現できたのは、アレルさんでしたか。彼ら
がゾーマさんを倒した後の話ですし。

 どうもこの手の表現は好きじゃないですわTT; まあDQ6のターニア
さんの表現はTKOものでしたが・・・TT; う〜む・・・。

 ちなみにオリスト「流れ往く世界・ベルムカルファード」、通称ベルムカル
はDQ3Rをベースとしている次第で。内部的キャッチコピーが、

“愛する者のためならば、愛しい大地も捨てられますか?”

 ですが@@; その対象が問題なのかも。同作のデュシアE君は孤児設定の
ため、ファンタジー世界観から出られなくなる事になっても痛手にはならない
かも? でも育ててくれた方々とかがいますし・・・う〜む・・・。この描写
は今後の課題になるのかも。まあ盛り上げる要素としては上出来ですけど。
何とも・・・。
H28. 3.15 (火)

No.4535
苦肉の策わぅ PM14:36

 AM4:50記述。


 ホリ電子製コントローラーのゴムパッドの劣化。これの対処法に苦肉の策を
投入。使える部分をカッターで切り離し=使えない部分を切り離す、とも。
それを各種配置して延命させるというもの@@;

 しかし大きな問題点も。通常のゴムパッドの範囲、4つのボタンの真下に
“繋がって”配置の形。これが得られていないので、幾分か押しが甘い状態
なのが痛い所><; まあゴムパッド自体の機能は果たしているため、問題
なく反応はしています@@b

 これで1つだけ完全に4ボタンが反応し難いコントローラーが出現。まあ
内部のゴムパッドを流用する形で購入したので、当初の目的は果たしている
のが実状ですが@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、これで当面は何とか続けられそうです(=∞=)

 ただし、激しい扱い(特に7エンパの試合が顕著)をすると速攻劣化が進む
のは言うまでもなく。あくまで繋ぎ合わせの形になるのかも。できれば新しい
コントローラーを入手し、その中から完全なゴムパッドを拝借したいものです
けど・・・。当面は現状で耐え凌ぐしかありません><;



 PM14:36記述。


 PS3のバックアップを取ったので、サブマシンとJ80への個人データ
更新差分の施しをば。これ、数ヶ月以上放置するとかなり厄介になってくる
ので><; こまめに差分を施さないと危ないです@@;

 まあサブマシンに関しては大破中で稼動できず、内部HDDを取り外して
外部認識させての差分施しという。J80はまだ正式稼動できないので、最低
でも個人データ郡の更新差分だけは施しています@@;

 メインはJ32ですが、やはりパワーや容量(HDD搭載数や内部容量)
ではサブマシンとJ80に軍配が挙がってしまいますので><; 特にJ80
の500GBHDDは魅力的です@@b サブマシンはHDD搭載数勝負に
なりますが・・・(例え内部容量が少なくとも)。

 そう、J80に関してはWin7辺り待ちなんですがね><; HDDが
入手できなければ(あとプロダクトキーも)先に進む事はできませんTT;
今はペケピーで凌ぐしかなさそうです(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「へへぇ〜・・・使えるのと使えないのを分離
     させて、使えるのだけ集めるとは。」
ミスターT「本来のパッドの耐久力、それぞれの反応
      部分か、それが独立してるのがね。従来の
      扱いで100%力が発揮できてない。」
ナツミA「いえ、現状は使えるだけでも申し分ないと
     思います。まあ何れ破損するのは目に見えて
     いるので、その時は正式に交換する方が無難
     でしょう。」
シルフィア「君もよくやるわねぇ・・・。」
ミスターT「最後の最後まで悩みましたよ。この手の
      分離はナツミA嬢が言う耐久力の低下を
      招くものですし。下手をしたら全く使い物
      にならなくなる怖れも。」
シルフィア「でもそれを実行したのは、何振り構って
      られない証拠、か。」
ナツミA「多分私本人も経験あると思いますが、この
     反応の鈍さには苛立ちが半端じゃないもの
     ですし。しかもプレイに支障を来たすという
     悪いオマケ付きでも。なら最低限のプレイに
     支障を来たさない部分だけは確保するのが
     無難でしょう。」
シルフィア「そうねぇ、英断と言えば英断かな。」
ミスターT「できればシリコンゴム用接着剤、この場合
      だと伸び縮みができる奴が手に入れば、
      お互いに結合させて耐久力を向上させる
      事ができると踏んでますが。」
シルフィア「それなら穴が開きそうな部分にそれを塗布
      して直す事もできそうよね。ただ、その
      ブツが手に入るかどうかが問題だけど。」
ミスターT「PCのLEDランプをケース前面に接着
      させる類のは、ホームセンターにあるのは
      突き止めましたよ。ただアレ、確か伸び
      縮みはしない感じでしたけど。」
ナツミA「ベークライトって完全固形化でしたっけ?」
シルフィア「多分そう。というか手に入るかどうか全く
      不明だけど。」
ナツミA「扱いが難しそうですか。」
ミスターT「あー、ホットボンドのアレも・・・って、
      ダメか。確か柔軟性はないわ。」
シルフィア「前途多難よねぇ・・・。」
ナツミA「PS2の純正コントローラーの箇所を切り
     取って流用が、格安で修理できる手法です
     かね。」
ミスターT「それは試みました・・・上手くいきません
      です、はい・・・。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「また専門用語・・・ではないか、専門知識が
    飛び交ってまあ・・・。」
チョウセン「ですがこの作業は私達を操作する点で、
      非常に大切な要素になりますし。疎かには
      できませんよ。」
リョフ「・・・ん、まてよ・・・。ノートPCとやら
    だったか、アレのキーボードにも同じのが使用
    されているのか?」
チョウセン「さあ・・・私には何とも。」
ミスターT「ハッ?! パンタグラフ手法のゴムパッド
      配置か! それなら何でも置けそうな気が
      するわ!」
シルフィア「でも内部にその機構を配置するのは、実際
      に何らかのキーボードを分解し、それを
      置くしかなさそうよ。」
ナツミA「跳ね上がりレベルもそれなりに欲しいところ
     ですし。」
リョフ「う〜む・・・まさか参考程度に言ったのが、
    ここまで論議されるのは何とも・・・。」
チョウセン「それだけ切羽詰っている証拠かと。」
ミツキ「ここはアレわぅ、コントローラー基盤を脳に
    埋め込み、直接操作するわぅよ!」
ミスターT「・・・人間の脳を直接機械に接続し、究極
      の強化人間を得ようとする・・・。」
ウエスト「プロジェクト・ファンタズマ、ね。」
ミツキ「も・萌える・・萌えてしまうっ!」
ウエスト「それ違う・・・。」
ミツキ「なぁ〜にぃ〜?! やっちまったなぁ〜?!」
ウエスト「それクールポコ・・・。」
一同「何とも・・・。」
スミエ「あいあい、そのぐらいで。今日は“鍋焼き”と
    “各種天ぷら”でも。」
ミツキ「お前を鍋焼きの中身の具材にしてやんよっ!」
スミエ「・・・ワンコ鍋の具材ならほら、目の前に。」
ミツキ「・・・勘弁わぅ。」
一同「何とも・・・。」


 サラッとドギツイ発言をするスミエ嬢は、静かに怒っている感じです@@;
ばあさまも全盛期はその流れがありましたし@@; 怖ろしい・・・><;

 しかし2回“一同・何とも”が出るとは。まあアルエキファイタ内のミツキ
嬢はネタの宝庫ですから@@b リアルご本人も相当な強者でしたし><b
ともあれ、上記で書いていてパンタグラフ式ゴムパッドが脳裏に浮かんだ次第
ですが@@;

 これ、J32のキーボードがそれを使っていまして。他には金属のものが
使われているのもあるとか。ただどうやって組み込むかが問題ですが・・・。
まあコントローラー自体が消耗品扱いなので、その様な高級仕様にする事は
まずないでしょう@@; あったら凄いですがね・・・。



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第054日:20160314:ルビスの塔育成から→
 ゾーマ城攻略まで「2:23 2016/03/15」

*勇者LV99・3盗賊LV85→LV87へ

 ついにゾーマさんへ突撃を開始。オルテガさんのイベントを済ませ、最下層
のゾーマさんに謁見。キングヒドラ・バラモスブロス・バラモスゾンビを撃破
してから地上に戻った次第で。

 何故3モンスターを叩いてから戻ったかというと、そのドロップ品ですな。
特にバラゾン(@@;)は“破壊の剣”を落とす=盗めるという@@b 同品
は呪われた武器ですが、獲物自体は超レアですし。あとゾーマ城の宝は全部
回収済みです。

 当然、ミミックさんから“魔神の斧”を盗めるまでトライしましたが@@b

 さて、オルテガさんと勇者の母ちゃんの会話は記録済み。後はゾーマさんを
倒して、勇者ロトの称号を獲得するのみです@@b いよいよ終盤戦に突入
ですにゃU≧∞≦U
H28. 3.14 (月)

No.4534
ゴムパッドの劣化わぅ PM14:09

 AM4:03記述。


 非常に頭が痛いこの頃TT; 昨日=今日は仮眠ができてないので、それも
要因かも。後は眼精疲労でしょう><; この日記をカキカキしたら、直ぐに
寝ます><;

 タイトルはコントローラーのそれで、昨年1月に入手したコントローラーの
ゴムパッドを使った改修方法。しかしあれから1年が経過したため、1つを
残して殆どが劣化状態で><;

 ソニー純正品(違うかも?)のPS2・PS3用コントローラーのパッド
なら見つけられるのですが、ホリ電子製のそれは殆ど見つかりませんTT;
例の修理に出せば大体3000掛かるため、PS3の同品を入手して流用する
方が安上がりでしょう(1年前も同じ手法を取りましたので)。

 もし十字キーと4ボタン側のゴムパッドが何らかの形で入手できるなら、
かなり楽になるのですがね><; コントローラー自体は非常に使い易いため
消耗も激しいという状態ですし。う〜む・・・。

 まあ改修作業は再びPS3用のコントローラーを入手し、その内部にある
ゴムパッドを流用するしかありません><; 手に入ればなぁ・・・。



 PM14:09記述。


 エラいダルいこの頃。しかしこの肌寒さも今日までという流れとか。ただし
それは自分が住む東京周辺の気温なのでご了承の程。まあそろそろ春の兆しが
訪れる頃なのは間違いありません@@b

 しかし寒暖の差、特に通称メドローア現象は参りものです><; 物質に
一番良くない熱の与え方(冷やす含む)ですし。確かに同作で両極に位置する
最大魔法を合成させ放つ、触れれば消滅なのは言うまでもありませんが@@;

 極大消滅呪文メドローア。ドラクエシリーズの中のアレンジ作品では、正に
無双的なものかと@@b まあマホカンタで弾き返される部分があるため、
魔法という領域からは脱する事ができないのが痛いですが><;

 あれ、ファイファンはアルテマはリフレクで弾き返せなかった? 魔法だと
いうのに何とも@@;



 雑談バー。

ミツキ「コントローラーの反応低下は命取りわぅよ。」
チョウセン「各種アクション作品ですね。確かに正常に
      動かないと死活問題に至りますし。」
リョフ「アレだ、ミスターTは代用品で何とか延命を
    しているようだが、実際はかなり厳しい流れと
    言えるのか。」
ミツキ「価格の問題わぅね。メーカー側が普通に通販
    などで出してくれるなら助かるわぅけど。」
チョウセン「代用品にしないといけないのは、それだけ
      出回っていない証拠でしょうね。」
リョフ「新しいのを買わせる算段だな。儲ける意味合い
    は分からなくはないが、う〜む・・・。」
ミツキ「ここは正に知恵の勝負わぅね。同じゴムパッド
    が施されているコントローラーを格安で入手。
    後は内部のパーツを拝借するわぅ。」
チョウセン「昨年行われていらっしゃいましたね。でも
      私達をあの様な動きで操作されるのです、
      当然劣化しても仕方がないかと。」
リョフ「使い勝手が良い環境で動くのが無難だがな。
    まあ奴の事だ、今後も色々と悪戦苦闘しながら
    改修し続けるのだろうな。」
ミツキ「分解が得意わぅからね♪」
スミエ「Tちゃんは3歳頃に、卓上扇風機をプラスの
    ドライバーだけで完全分解してましたよ。息子
    達が驚愕していたそうです。」
リョフ「う〜む・・・やりおるわ。」
チョウセン「以前ご本人から伺いましたが、お祖母様
      から述べられると脅威としか。」
スミエ「ですねぇ。まあもし当時、こっ酷く叱っていた
    としたら、今はトラウマとなって分解自体を
    行っていなかったと思います。強いてはPC
    関連に触れる事も。最悪はゲーム自体を敬遠
    していた可能性もあります。」
ミツキ「それ即ち、わた達が巡り会う事もなかったと
    いう話わぅね。」
リョフ「俺達もここに集わなかったという訳か。」
チョウセン「本当にお祖母様・お父様・叔父様冥利に
      尽きますね。」
スミエ「確かに。まあ・・・もし叱っていたとしても、
    Tちゃんの気質からして、また手を出すのは
    目に見えていますけど。どんな事にも挑戦する
    のは私の気質ですから。」
ミツキ「チョウセンを改造する挑戦をする、むふっ♪」
チョウセン「は・・はぁ・・・。」
リョフ「改造とは言わない気が・・・。」
スミエ「いえ、方天戟を得意武器とさせたり、無双乱舞
    を変更したり、それらが罷り通るのが改造の
    世界と言ってますよ。」
ミツキ「うむぬ、改造の世界は固定概念を崩す最強の力
    の1つわぅね。ただし、オンライン作品での
    それはご法度わぅけど。」
スミエ「流石のTちゃんもそこは弁えていますよ。ただ
    ネタとしての、例えば静止画とかで撮影する
    程度ならアリかと。」
ミツキ「リョフちゃんに将軍をキメるチョウセンちゃん
    の図わぅ!」
リョフ「・・・すまん、それ見てみたいわ。」
チョウセン「同じく・・・。」
スミエ「まあ色々とできるのがその世界ですからね。
    それにTちゃんが画策している、サガフロと
    いう作品の調査でしたか。それも改造を用いる
    事で可能らしいですが。」
ミツキ「別メモカにセーブを移して調査わぅね。この
    手法ならオリジナルデータはクリーンのままに
    なるわぅ。」
リョフ「正に無双そのものだな。」
チョウセン「フフッ、奉先様が最強の力と言わない理由
      が分かります。ご自身の力で得てこその
      ものですよね。」
リョフ「愚問だ。何時ぞやの領王の件と同じだな。奴は
    大切な存在を犠牲にして今の地位を得たのだ。
    そんな力など無いに等しい。」
スミエ「力とは難しいものですね。」
ミツキ「何ともわぅ。」
シルフィア「よし、できたわよ。」
ナツミA「“焼きそば”と“スパゲティ・ナポリタン”
     に“生野菜サラダ”ね。」
シルフィア「あと“ワイン”と“生ビール”もあるわ。
      偶には無礼講といきましょうか。」
オウイ「むっ! 酒ですか、ふふり。」
リョレイキ「何故私も・・・。」
ミスターT「断りでもしたら、オウイ嬢に刺される。」
ミツキ「滅してあげる、わぅ!」
一同「何とも。」


 お酒ならオウイさんにお任せでしょう@@b 最強の酒豪とも。チョウヒ
さんも多分敵わないかと@@;

 しかしまあ、分解の件では3歳頃のアレが大きなウェイトを占めてますね。
もしこっ酷く叱られていたら、トラウマになって今こうしていない事は事実
だと思いますし。う〜む、実に不思議な流れですわU≧∞≦U

 ともあれ、ゴムパッドの件は何とかしないと厳しそうです><;



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第053日:20160313:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「1:08 2016/03/14」

*勇者LV99・3盗賊LV79→LV84へ

 あと15でLV99ですよ@@; う〜む、ゾーマさん突撃の前にカンスト
しそうな気が・・・。どうするか・・・。まあLV90ぐらいまでなら上げて
もOKでしょう。さて、どうなるか・・・(−∞−)
H28. 3.13 (日)

No.4533
次のストーリーをわぅ PM23:52

 AM3:45記述。


 えー、起きれませんでしたTT; 21:00前に起きるつもりが、それを
過ぎてしまい爆睡と。起床は翌日AM1:06ぐらいでした@@; 今さっき
ドンベエさんを食して小休止中@@b

 ・・・深夜のカップラーメン系は美味いd(☆∞☆)b ただし、翌日以降
の胃・小腸・大腸への負担は計り知れませんが@@;

 で、タイトルですが。覆面の風来坊がそろそろ完結となるため、次の作品を
手掛けている次第で。覆面の流浪人は変な流れになってしまい、手の施し様が
ない状態にTT; そこで「覆面の警護者」を推そうと思います@@b

 これ、現実世界観にファンタジー要素を含めた作品。当然5250人の中
から抜粋したキャラで構成しています。今回の半ばヒロインは、風来坊にて
重要なサブキャラだった「ナツミYU嬢(本名:結城奈津美)」。風来坊では
メインキャラに近かったシューム嬢などはサブキャラに置き換えています。

 ただ実際はナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王が前面に出てしまいますが。
まあここは今後も変わらないでしょう@@b 6人が1組になってこそ真価を
発揮するチームですから。誰1人欠けても成り立ちません。まあ四天王は兵器
開発のスペシャリストとして裏方の役ですけど@@;(姉妹は秘書役)

 今回は警護者と題しているので、メインは銃撃戦となりますか。格闘戦も
ありますが、まあ大体は銃撃戦かと。当然敵味方問わず殺しはご法度ですが。
活人技で制する部分は見事なものかと@@b まあ上手い具合にやりますわ。

 ともあれ、向こう数年は掛かるかと思います。風来坊も5年で書き上げた
ロングストーリーでしたので。あれだけデカく拡げた風呂敷を、何とか畳む
事ができたのは奇跡に近いですが@@;

 あ、そう言えばあの描写の話数が残っていたか@@; 内容? 大体は察し
が付くと思うので、お察し下さい(−∞−)

 さて・・・覆面の警護者、どこまでやれるか楽しみですわ@@b



 PM23:52現在。


 今日は久方振りに臨時のばあさまの看病に。非常時のみの出撃ですが、今日
は父が確定申告の纏めで動けないためのものでした。一応終わった様子です。

 ばあさまの容態ですが、タンが溜まるようになってしまう状態に。ここは
最近なってきたようなので非常に心配ですTT; 今は励まし見守り続ける
しかないのが実状ですが・・・。

 自分にできる事は限られていますが、何とか戦っていきますよ。ちなみに
やはりというべきなのか、叔父さんや父が来た時の方が嬉しそうですTT;
息子達パワーには敵いません><;

 あ、訪問時と帰り際は毎度の額当てですU≧∞≦U 自分だと示すには、
行動の方が良さそうですので@@b この額当て、本当に不思議なものです。



 雑談バー。

***ドンベエを啜るミスターTの図***
ミツキ「美味そうわぅ〜。」
スミエ「あらあら、ではミツキさんには“菓子パン”と
    “紅茶”でもどうでしょう?」
ミツキ「おっほー! 頂くわぅ♪」
シルフィア「・・・で、何故今ドンベエなのか。」
ミスターT「通常時間帯に起きれなかったんですよ。
      だから夜食に近いですわ。」
ナツミA「深夜の時間帯のカップ麺系は、本当に美味い
     のよねぇ・・・。」
シルフィア「それ、同調できるから何とも・・・。」
スミエ「全盛期の私が活躍する頃は、Tちゃんは早朝に
    コンビニに赴いて、サンドイッチ・おにぎり・
    カップヌードルを買ってきてましたね。25歳
    以前の話なので、もう10年以上前ですが。」
シルフィア「なるほど、私と出会った頃ですか。」
ミスターT「あれ以来、無理無茶ができなくなったわ。
      多分このドンベエさんも、後日胃腸に相当
      ダメージ来そうだけど・・・。」
ミツキ「もぐもぐ・・・うむっ、それでもその瞬間の
    欲望には敵わないわぅよ。」
ナツミA「嫌な解釈だけど、そこが重要よね。」
スミエ「全盛期の私はTちゃんが喜ぶ事は何でもして
    あげていた感じでしたね。今は身体が言う事を
    利かないのが実状ですけど。」
シルフィア「スネかじりもいいところよね・・・。」
スミエ「いえ? 孫のためなら、ですよ。まあ過去の
    その流れがあったからこそ、今のTちゃんが
    構成された。良くも悪くも関係なく、その瞬間
    に手を差し伸べた。皆さんと同じですよ。」
ミスターT「ばあさま冥利に尽きるの。」
ミツキ「その恩恵が優しさわぅね。」
シルフィア「どうなんだか・・・。」
ミツキ「うっしっし、ヤキモチわぅ?」
シルフィア「言ってなさいな。」
ミツキ「むふっ♪」
リョフ「話題が変わったので本題と行こうか。今度の
    新たな作品とやらは、以前と変わらずか?」
ミスターT「風来坊がもう少しで完結するから、次は
      墓堀人だね。流浪人を考えていたけど、
      どうもしっくりこないわ。後で書き直しに
      なると思う。」
チョウセン「今回は現実世界観をベースにされている
      そうで。そこに少しファンタジーという
      スパイスを散りばめている感じで。」
ミスターT「7エンパの影響は計り知れない。あと銃技
      となるから、トライガンの影響が色濃く
      出ている感じかね。」
ミツキ「ラズロちゃんわぅ!」
ナツミA「最強の個人兵装のパニッシャーを三挺扱う
     モンスターよね。ただ総重量の問題がある
     けど。」
ミスターT「そこはギガンテス一族のテクノロジーで
      カバーかと。」
リョフ「ふむ、これか。重力制御の理と、物質が持つ
    時間と空間の制御。逸脱している力だな。」
チョウセン「どんな重武装でも可能と。」
ミツキ「こんな感じわぅね!」
***チョウセンを肩に乗せるミツキの図***
チョウセン「うわぁ・・・こんな事も可能なので。」
ミツキ「ストーリー準拠だと持つ物質の重量を制御
    できるわぅから、ヘキジャすらも簡単に持つ
    事ができるわぅ。」
シルフィア「それさ、ミツキさんならマジで出来そうな
      感じがするけど。」
ナツミA「ですねぇ。」
リョフ「この場合のラズロの武装、見事なものだな。
    俺の場合はトリプル方天戟か。」
ミツキ「んにゃ、エイト方天戟が良いわぅね。」
***6つの特殊腕部をリョフに装着の図***
ミツキ「これで・・・起動わぅ!」
チョウセン「うわぁ!」
ナツミA「ギルガメッシュさながらねぇ。」
ミツキ「でで、これを持つわぅ。」
***特殊腕部それぞれに方天戟を装着の図***
リョフ「・・・俺が俺じゃない感じだな。」
チョウセン「その全部の獲物から無双乱舞は・・・。」
シルフィア「地獄そのものよね。」
スミエ「あらあら、こんな感じだと危なそうで?」
***特殊腕部千本起動のスミエの図***
ミツキ「ぎゃー! 千手観音わぅか?!」
スミエ「フフッ、これなら料理の手間が省けそうです。
    今日は椀飯振舞と参りましょうか。」
ミスターT「ばあさまなら何でもできるわな。」
一同「何とも・・・。」


 背負いタイプの特殊腕部というのを劇中に登場させていますが(警護者)、
それを千本は・・・@@; そう言えば千手観音で思い出すのはロマサガ2
でしょうか@@b 体術の最高峰の技でしたね@@b ダイナマイトさんが
見事な活躍で@@b(LPが確か28でトップクラスだった気が)

 まあこういったぶっ飛んだ設定を色々とやっている次第で。トライガン・
マキシマムの劇中で、ラズロさんの特殊腕部は実際に背中に埋め込まれた形の
ものでしたね。それを背負いタイプの特殊腕部は簡易型のそれになるのかと。

 う〜む、トライガンの生みの親・内藤泰弘さんワールドは素晴らしいです
U≧∞≦U

 あ、ギガンテス一族の宇宙人設定は「ToLOVEる」が強く影響を受けて
いますが@@; それらを1つのリングで戦えるようにできたエキプロ5も
本当に偉大ですわ・・・@@b
H28. 3.12 (土)

No.4532
今の所は快適わぅ PM13:51

 J32の大改修から2週間、メンテナンスから1週間が経過。セキュリティ
ソフトの改修が功を奏した形で、エラいサクサク動くのには驚きました。

 ただ何処か重たい部分があるので、これは仕様として割り振った方が気が
楽かも知れません。完璧なマシンはなかなか構築できなさそうです><;

 まあとりあえず、3月末・・・多分4月になると思いますが。旧メアドの
アットニフティ側が停止(ジェイコム・ザック側に移行)するため、それらの
施しをしなくてはなりません。ここに向けて、各種更新差分を用意している
次第で。

 冒頭のセキュリティソフトの改修が功を奏した形だったので、これらも更新
差分に加えるつもりです。隣のサブマシンにも同じ様な施しも画策中。

 ともあれ、J80の完成がまだまだ先の現状。J32には今後も最前線で
頑張って頂かなければ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「もし、その瞬間にミツキさんが遭遇して
      いたらと思うと。」
ミスターR「亡くなられた方々と重なる部分があると
      言う事ですな。失う痛みを知るからこそ、
      その瞬間の苦痛に寄り添える。」
ウエスト「R君は福島出身だから、今現在も最前線の
     激闘を繰り広げている地域にいる。俺達に
     できる事は祈るしかないが、心は共にある
     事だけは強く言っておくよ。」
ミスターR「ありがとうございます。むしろウエスト
      さんの方が大変でしょうに。桜島などが
      噴火をしている。九州は火の国・熊本、
      今後も十分ご注意を。」
ウエスト「大丈夫。ここが俺の戦う場だからの。」
ミスターT「あの時、こう思った。次デカい地震が来る
      なら、こっちに来やがれ! と。これ以上
      現地を苦しめるな、と何度も思った。」
ミスターR「声を荒げて言ってましたね。」
ミスターT「確かに地震やら災害は怖い。しかし大切な
      人を苦しめる存在は絶対に許せない。」
ウエスト「その感情は後の事変からじゃないか?」
ミスターT「淵源は遡る事2年前じゃないですか。」
ウエスト「ああ、まあ確かにな。」
ミスターT「もし7年前の盟友達の逝去がなかったら、
      今の感情はここまで強くなってなかったと
      痛感してる。彼らと共に戦ったからこそ、
      今も戦われている方々に心から共感する
      事ができると思う。」
ミスターR「ナツミさんやミツキさんがミスター達を
      成長させたんっすね。」
ミスターT「感謝し切れない報恩だと思う。だから、
      彼らに涙を流してくれたRさんに、俺は
      できる限りの支援をしている訳で。」
ウエスト「俺も感謝したい。ナツミさん達への思いは、
     暗闇の中を進んでいた俺に、一筋の光を差し
     込ませてくれた。その感謝を名代で先生が
     動いてくれている。」
ミスターT「当然でしょうに。恩には報恩を、これは
      俺の生き様の1つよ。今後もこの生き様は
      絶対に曲げんよ。」
ミツキ「忘恩はどうわぅ?」
ミスターT「・・・忘恩には容赦なき鉄槌と絶縁を。」
シルフィア「相変わらず過激よねぇ。」
ナツミA「そんなマスターだから、ウエストもRさんも
     慕い続けている訳よね。まあ過激な部分は
     あまり頂けないけど。」
ミツキ「でも許せない部分は断固として反論すべきだと
    思います。」
ミスターT「お嬢方は敬い・労い・慈しみの精神を継続
      して下さい。怒りと鉄槌などのマイナス面
      は俺が全部受け持つので。」
シルフィア「はぁ・・・まあ君らしいけど。」
ミツキ「頼もしいわぅ?」
ナツミA「毎回ヒヤヒヤさせられる身にもなって欲しい
     ものだけど。あちらのお2人が一番痛感して
     いると思うわ。」
リョフ「俺達は部外者だ、その場合は当てはめないでも
    構わんよ。」
チョウセン「でも確かにそう思う時はありますけど。」
ミスターR「ヘヘッ、今じゃリョフさんもチョウセン
      さんも、ミスタークオリティ化していて
      見事ですな。」
ミツキ「RちゃんはMKちゃんがいるわぅ♪」
ミスターT「7エンパ側で具現化してあるよ。」
ミスターR「うへぇ・・・。」
シルフィア「まだまだ甘いわね。」
ナツミA「何とも。」
スミエ「どんな形であれ、寄り添う事ができる事は、
    幸せな事ですよ。いえ、決して寄り添えない
    のが不幸とは言いません。しかし、人としての
    当たり前な感情、それには素直に従いたいもの
    です。特に私達日本人・・・いえ、地球人と
    してなら、ね。」
ミツキ「象の倒れた仲間に寄り添う姿もあるわぅから、
    知的生命体としての大切な理になるわぅね。」
スミエ「そうですね。その瞬間に思われた胸中の思い、
    それは紛れもなく無意識に思うもの。それこそ
    共助・共感の一念でも。理路整然と解釈する
    より、今の自身が何をすべきか、そこを大切に
    したいものです。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、ですね。」
スミエ「ただし、シルフィアさんが仰ったそれは、以前
    Tちゃんにも言われましたが、取り方によって
    プラスにもマイナスにもなります。できれば
    プラスの方に取りたいものですけど。」
シルフィア「そこは一切ご心配なく。腐ってもT君は
      お祖母様のお孫さんですよ。お祖母様の
      生き様を見てこられた。それでプラス面に
      取らなかったら、全身全霊を以て蹴飛ばし
      ますから。」
スミエ「フフッ、そうですね。」
ミスターT「善処します・・・。」
リョフ「・・・あっさり同意する部分が見事だわ。」
チョウセン「この祖母ありて、この師匠ありて、この
      風来坊あり、ですよね。」
ミツキ「うぉー! 最強の風来坊を見せてやるわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
スミエ「さて、今日は“混ぜご飯”と“卵スープ”でも
    拵えましょう。あ、“各種揚げ物”も。」
リョフ「了解した、手伝おう。」
チョウセン「お任せ下さいませ。」
ミスターR「日常を過ごせる事に感謝、ですな。」
ミスターT「本当だの。」
ウエスト「だからこそ前に進める、だね。」


 雑談バーの冒頭は、実際にあった出来事を表現した次第で。盟友ミスターR
氏には感謝し切れない恩がありますから。特に盟友ウエスト氏への思いは、
彼が本当に苦しんでいる時に手を差し伸べてくれた。何より、亡き盟友達へ
涙を流してくれた。その涙で志半ばで倒れた彼らがどれだけ報われるか。

 以後、俺は俺なりにミスターR氏への報恩感謝を続けています。その瞬間の
涙がどれほど広く・深く・優しさに満ち溢れていたか。損得勘定など度外視の
純粋無垢な一念、本当に心から感謝です。

 当然その真逆に対しては、冷徹無慈悲な程の鉄槌と絶縁を叩き付けますわ。
通称事変で手の平返した連中のアレは、人として在り得ない行動をしたカス
当然ですから。仮に慈悲の塊たるミツキさんが許されたとしても、俺は永遠に
許しません。絶対にね。

 ともあれ、俺にできる事をし続けるまでです。それが俺自身の生き様を刻む
戦いそのものですから。今後も貫き続けますよ。



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第052日:20160311:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「0:57 2016/03/12」

*勇者LV99・3盗賊LV76→LV79へ

 少しやったぐらいです。そろそろ本格的にゾーマさん打倒を考えねば@@;
戦闘力に関しては全く申し分なく、そのまま神竜さん謁見にも突入する事は
十分可能です。最低3回戦闘を行い、12ターン以内に倒す事を行わなければ
イベントが進みません。

 まあ上記で述べた通り、戦闘力に関しては全く問題なし。後はやる気の問題
でしょう。このままレベルアップが続きそうですが(−∞−)
H28. 3.11 (金)

No.4531
役付け設定わぅ PM12:03

 2時間43分後・丁度5年前の今日、東日本大震災が発生。未曾有の大災害
となった同日。ウィキ参照の2016年(平成28年)3月10日時点での、
震災による死者・行方不明者は18455人です。

 亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。また今も所在が
分からない方々の判明も心から祈っています。

 あれから5年が経過という、本当に早いものです。遠方スマトラ島沖では、
震災クラスの地震が起きたばかり。日本では小規模の地震が起きています。
懸念される首都直下型地震・東海地震・東南海地震・南海地震も。今後も十分
注意していかねばなりません。

 被災していない自分に何が分かるか、ともなりますが。しかし遡る事7年前
には盟友3人を亡くしています。その身を裂くような痛みは重々承知です。
彼らが生きていたらと何度も思いますので。

 今の自分にできるのは、彼らの分まで生き抜く事。それこそが追善供養に
繋がると確信しています。今ではそれが己の生き様の1つですから。今後も
頑張らねば。

 改めて、東日本大震災でお亡くなりになられた方々のご冥福を心からお祈り
します。



 雑談バー。

ミスターT「今の世上、ミツキさんが見たら嘆くわ。」
ウエスト「特にテロなどの“人を人で無くしてしまう”
     行為ね。ミツキ嬢縁の敬い・労い・慈しみの
     精神があれば、人を殺す事はまず無くなると
     思うね。」
シルフィア「この場合は外部の要因だから、その流れを
      “半ば”為す術なく見つめるしかないね。
      自身への要因なら、だから何?で蹴散らす
      事ができるけど。」
ウエスト「その“半ば”は、少なくとも変革に繋がる
     要因が可能、ですよね。」
シルフィア「そう。君も触りをし、T君が実践している
      行動そのもの。お祖母様が正に草創期を
      戦った生き証人じゃない。」
スミエ「当時は人間味が溢れるものでしたから。しかし
    二度の世界大戦で大勢の方々が亡くなった。
    今はたった数発の核弾頭で、地球が破滅する
    可能性も十分在り得る現状。Tちゃん縁の言葉
    を用いれば、ヒューマンエラーでそれらが発生
    しかねません。」
ウエスト「本当にミツキ嬢の生き様が問われている感じ
     にしか見えないわ。」
ミスターT「彼女が生きていたらの。」
シルフィア「あら、2人の胸の中には彼らが今も生きて
      いるんじゃない? 違う?」
ウエスト&ミスターT「その通りで。」
シルフィア「なら、先ずは自身がどうあるべきか、よ。
      その思いを抱いた人物が重なり、大きな
      うねりとなって変革をもたらす。これは
      決して無謀な話ではないはず。」
スミエ「フフッ、Tちゃんが心を支えられる文句で。
    今の彼の原動力になっていますし。」
シルフィア「お祖母様の愛が積み重なった結果ですよ。
      そこに私やミツキさん達が合流した。今も
      彼はその生き様を抱き進んでいる。」
ウエスト「まあ俺も含めてだが、偶に疑心暗鬼になって
     周りに迷惑を掛けるがね。」
スミエ「それも人としての姿の1つですよ。ただし、
    あまり周りに迷惑を掛けるのはよろしくない
    ですが。」
シルフィア「右往左往は人の業。むしろそれらを受け
      入れ、起爆剤として荒波を乗り越える糧と
      していく。その方が無難ですよね。」
スミエ「無様な姿も、それらも全て意味がある、と。」
ミスターT「毎度ながらのレミニッセンスだの。」
リョフ「お前の生き様からすれば、それらは全て当たり
    前の如く起きているではないか。どんな流れで
    あれど、必ず回帰する先がある。またそれらを
    戒めてくれる存在も数多い。怖れるものなど
    何もないわ。」
チョウセン「ですね。後は我武者羅に突き進む。以前
      ミスターT様も仰っていましたよ。最後は
      己自身との戦いだ、と。それらに負けて
      しまったのが、世上を混沌とする要因とも
      思えます。」
ミツキ「ダークサイドは絶世の美酒、ですよ。」
オウイ「憎しみは憎しみしか生まない、で。」
リョレイキ「辛いものですよね。」
シルフィア「だからこそのあの名言よ。」
リョフ「ああ、そうだな。お嬢がミスターTに伝え、
    それを今も実践している。理不尽な対応をされ
    ようが、それらを物ともしない生き様を。」
チョウセン「生きるとは、簡単なようで、物凄く難しい
      ものですよね。」
ナツミA「だからこそ楽しいのですよね。」
スミエ「ええ、常楽我浄ですよ。さて、今日は・・・
    “すき焼き”と“肉豆腐”でもしましょう。」
ミツキ「むぬっ?! ダブル豆腐わぅ!」
リョフ「・・・この瞬時に姿が変わるのは何とも。」
ナツミA「ポチ・クオリティよね。」


 やはりどんな流れでも、最後は己自身に帰ってしまうのでしょうね。毎度の
自問自答も、世上の流れから来る悲しさなどもしかり。自分自身との対決から
先がその様相になるとも思います。変革するも・堕落するも、どちらも。

 自分自身の視点からすれば、目の前の苦痛でマイナス面の感情を抱くと。
それらが積もりに積もってダークサイドに至り、その極みが世上のテロリズム
だとも思いますし(あくまで持論ですが)。

 戒めてくれる存在がどれだけ有難い事か、同じく痛感せざろう得ません。
だからこそ立ち上がり続けられるのでしょうから。

 諸々の課題は山積みです。しかし越えられない壁など存在しませんから。
後は上記通り、我武者羅に突き進めでしょう。我武者羅すぎて無謀にならない
ようにはしないとね@@; 何とも><;



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第051日:20160310:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「0:31 2016/03/11」

*勇者LV99・3盗賊LV71→LV76へ

 ミツキ嬢の運の良さが255に@@b まあ体力・賢さは最大HPとMPの
カンスト(種の恩恵ではなく、レベルアップ恩恵での最大数値の意)を狙う
のに必要な下準備ですし。他の力・素早さ・運の良さは後回しでも問題なし。
それこそ「すごろく場」を駆使すれば楽勝です@@b

 この調子だとLV90代までは上げた方が良さそうです。その後、ゾーマ
さん打倒でクリア履歴を拝受。神竜さんとの謁見で、“3つのイベント”を
攻略せねば@@b

 まだまだ旅路は続きますよ(=∞=)
H28. 3.10 (木)

No.4530
残り人数わぅ PM14:45

 AM3:47記述。


 ここ最近は連続でJ80に取り掛かっていたので、今日は完全フリーという
事に(上記時間前の展開)。久方振りにエキプロシリーズをプレイ@@b
というか、HDアドバンスの調子も考えて試合を流しっ放しにしていますが。
あ、もちろんPS3起動時と同時なので常時ではありません><;

 これ、HDアドバンスでインスコしたデータは定期的に起動させないと破損
するみたいで。今の所、かなり長時間の放置後は必ず破損していましたし。
更にHDDはPATAなので、今はかなり入手が厳しくなっていますが><;

 まあ今のロード時間短縮を考えると、もうHDアドバンスなしの環境は絶対
に考えられません。何とか維持を続けなければ・・・><;


 ともあれ、エキプロ5は残り約900人近く残っています。これらを完成
させねば5250人には至れません。GM軍団と抜粋軍団、そしてミスター
ミスシリーズですが・・・。モチベーションがなぁ・・・><;

 そろそろ再開させねば危ういですかね、う〜む・・・(−∞−)



 PM14:45記述。


 以前の事変(触れるのも大変不愉快ですが)により、大改修が必須となった
アルエキファイタ郡。埋め合わせキャラを創生したりと色々と厄介ですが、
まあ柵や足枷を取り払えた感じでよいのかと。一応お察し下さい、と言って
おきましょうか@@p

 ともあれ、残り788人で5250人との事です(エキプロ5部屋参照)。
覆面シリーズ600人を抜いたとして、188人がGM陣営やその他陣営に
なると。レシピが疎かになっているのが厄介でしょう><; う〜む。

 伝説の頂は、本当にまだまだ先のようです@@; 近いようで遠いTT;



 雑談バー。

リョフ「例の伝説の頂には、まだまだ遠そうか?」
ミスターT「オリジナル郡・アレンジ郡は完成している
      んだけど、GM郡と抜粋郡とその他郡が
      まだ残っているね。」
チョウセン「でも以前、オリジナル郡が終わったので、
      後は総じてアレンジだけで楽と仰っていた
      ような。」
ミスターT「全軍団から抜粋した600人揃えと、GM
      軍団が一番ネックよ。特に前者の600人
      抜粋は相当厄介だし。」
リョフ「覆面シリーズだったな。各150人ずつ4陣営
    を抜粋して、合計600人を揃えると。キャラ
    の内面は改修せず、外見とリネームだけだと
    聞いている。」
チョウセン「考え様によっては、チャチャっと600人
      揃えて進む、とはいかないもので。」
ミスターT「最大の要因はモチベーションだわな。」
リョフ「やる気、か。何とも。」
ミスターT「全盛期の勢いなら、約900人なんか簡単
      に潰せたんだけどねぇ。今はとてもじゃ
      ないけど無理だわ。」
チョウセン「現を抜かし過ぎてのブランクとも。」
ミスターT「仰る通りでございます・・・。」
リョフ「まあ既にレシピ・・・ああ、600人の抜粋が
    まだ済んでいないのか。ここが完成すれば、
    後は進むだけなんだがな。」
ミスターT「難しいねぇ・・・。」
ミツキ「あー、Tちゃん。スミエちゃんも追加わぅ?」
ミスターT「ミスターミスシリーズ全員追加だから、
      ばあさまの全盛期アレンジは創生するよ。
      まあキャラ像は固まってるけど。」
ミツキ「お淑やかばあちゃんわぅ。」
スミエ「そんな大層な存在じゃありませんよ。ただし、
    暴れられる環境があるなら、必ず結果はお見せ
    しますけど。」
リョフ「各陣営の面々も戦々恐々だな。」
チョウセン「ですねぇ。」
シルフィア「はいはい、こんな感じかしら。」
ナツミA「“湯豆腐”と“ホウレン草の胡麻和え”、
     “各種揚げ物”と。まあ在り来たりだけど、
     お腹を満たすには十分かな。」
リョフ「食せる幸せに感謝だ、頂くとしよう。」
ミツキ「うむぬ♪」


 よく考えたら、まだレシピが完全完成していないんですよねTT; 色々な
作品に現を抜かしている現状だったので><; しかしオリジナルの面々が
既に終わっているので、後のアレンジや抜粋は実に簡単なんですが・・・。
やはりモチベーションアップがカギでしょうか@@;

 まあ既に1000人は切っていますし。更に上記通り、一番創生が問われる
オリジナルは完成しています。やる気さえ出れば、残り900人弱なんか簡単
に潰せますので@@;(あえてビッグマウスを叩く><;)

 5250人の頂、まだまだ掛かりそうですにゃ(−∞−)
H28. 3. 9 (水)

No.4529
ゆっくり攻略わぅ PM14:25

 AM4:52記述。


 何か最近は二段階日記記述が多いような@@; まあ時間があれば、その時
思った事などをカキカキできますし。それこそ日記でしょう@@b

 で、タイトルはJ80のそれです。各種インスコを行いつつ、ゆっくり攻略
している次第で。この手のインスコ作業は一気にやると大体失敗するのがオチ
ですから><; 過去にJ32で大惨敗した事が@@;

 まあ既にJ32での各種運用、J80での複数インスコでほぼ掴んでます。
後は攻略するのみ、という事になりますので@@b

 ちなみに以前、500GBHDDをJ32に認識させた事変。ほぼ完全に
パーティション情報が崩された現状、取り外して読ませるという事は不可能に
なります><; 外付けHDD郡が活躍する訳ですが、ここが少々辛い所に
なりますか。う〜む・・・。

 ちなみに(2回目@@)OS絡みで読めるのかどうか分かりませんが、隣の
サブマシンには問題なく読めます(J32のHDD)。多分Win2000
同士だからOKなのかな?と思いますが、真相は不明で・・・。

 ともあれ、システム面は磐石にしないと後が大変ですから。まだまだ完成
には時間が掛かると思いますが、確実に攻略していきますよ@@b



 PM14:25記述。


 このグルービー製「HDDをUSB」というツール、どうやら2台同時接続
が可能のようで@@b SATAとPATAのそれぞれのドライブという。

 今はSATAに2TB、PATAに160GBを搭載。PS3バックアップ
をコピー中でし。まさか同時認識できるとは・・・。まあ片方はPATAに
なるため、SATAは1台(またはPATAは1台)だけになりますが><;

 ともあれ、これは使い勝手がいいかも知れません@@b 今後はこのツール
を入手し、ケーブル郡で増強すれば堅固になるかも? 楽しそうですわ@@b



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんが7エンパ試合時のBGMを見繕った
    みたいわぅ。」
***各種BGMを披露するミツキの図***
ナツミA「新劇場版エヴァ・破の通称ビーストモード、
     それにストリアのアレンジ。更にハピハピ・
     バースディも入れるとは。」
シルフィア「T君、思い出してプレイできなくなるん
      じゃないかね・・・。」
ミツキ「一理あるわぅが、敵対者は容赦なく叩き潰す
    信条から、フィフティフィフティわぅね。」
リョフ「これ、例の呼び寄せ君か。」
チョウセン「しかも別バージョンに音量アップのも。
      更に各6つのBGMの再生速度80%まで
      下げたのも併せ12個と。」
リョフ「試合が盛り上がるのは喜ばしいが、お嬢が言う
    様に思い出す場合が問題だな。」
チョウセン「まあ何とかなるでしょう。」
ミツキ「アレが追加されたら、それこそ争覇時に聞き
    まくりになるわぅ?」
ナツミA「追加されればの話よね。最終判断は向こう
     次第だし。」
シルフィア「T君は最後まで諦めないみたいだけど。
      まあ追加されたら、何振り構わず突撃を
      開始するのは間違いないわね。」
リョフ「トロコンはしてある。後はエディット850人
    の大改修だな。」
チョウセン「モチベーションの問題ですか、何とも。」
ミツキ「よし、スミエちゃん! 呼び込み君を聞きつつ
    何か作るわぅ!」
***呼び込み君BGMを流すミツキの図***
スミエ「ほぇ〜、が再びですね。」
ミツキ「セラーナちゃんと同じ台詞わぅ。」
スミエ「何とも。まあ今日は・・・“ちらし寿司”でも
    しましょうか。今から作るので、皆さんにも
    ご足労をば。」
リョフ「ああ、分かった。」
チョウセン「ちらし寿司以外に何か作りますか?」
スミエ「そうですねぇ〜・・・、“天ぷら”でも作って
    みますか。」
ミツキ「おういえい! まっかせろーわぅ!」
リョフ「今日は椀飯振舞だな。」


 スカイリムはセラーナさんの「ほぇ〜」台詞は聞いた事がありませんTT;
盟友ミスターTA氏曰く、それがかなり萌え要素との事です@@b 雰囲気
からして絶対に喋らなさそうなキャラほど、場違いな台詞を述べるのが萌えに
なるのでしょうね@@;

 まあ上記通り、PS3に12個のBGMデータを配置した次第で。今は左隣
でバックアップ中(差分施し故に)です。あと2時間20分掛かりますが。
何とも@@;


 PM14:25記述。編集で><; セラーナさんの萌え台詞は「ほぇ〜」
ではなく「はわ〜」でした><; 間違ってましたわ@@;;; ほぇ〜は
かなり前のアニメ作品のボイスだったような?@@; 何でしたっけ?

 まあ今はアニメ関連は全く見ていない現状。最後に見たのがWOWOWで
放映していた「グレネーダー(巨乳リロードで有名@@;)」が最後になった
次第で@@; それまでは録画してたんですけどね・・・><;

 もうアニメ関連を見る事はないでしょう。あ、アニメで思い出した@@;
毎秋火曜日18:30から放映中の「スターウォーズ 反乱者たち」はレグザ
に搭載した外付けHDDに録画中です@@b 今の所録り逃しはなし@@b
まあ・・・録り溜めして全く見てないのが何ともですが・・・(−∞−)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第050日:20160308:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「1:11 2016/03/09」

*勇者LV99・3盗賊LV68→LV71へ

 昨日と同じ流れで上げました@@b J80の作業中に行ったので、短時間
しかできませんでしたが><;(トルイメでバックアップ中など)

 これ、先に4人ともLV99にしてからゾーマさん突撃ですかね。神竜さん
まで待とうかと思ったのですが@@; う〜む、どうするか・・・。まあ今後
もこのゆっくりレベルアップが続くでしょう(=∞=)
H28. 3. 8 (火)

No.4528
後は待つのみわぅ PM13:45

 AM4:50記述。


 J80のペケピー環境の調整はまだ終わっていませんが、大体の行動の掴み
は得られました。手順さえ知っておけば、以後の作業は問題ありません@@b

 ただまだパーツ郡が届いていないため、ビスタや7の構築には時間が掛かる
かと。まあとにかく待つしかありません。

 う〜む、こうも後手に回るのはあまり好きではありませんわ><; しかし
今はこれしか手法がないので、とにかく待つしかないのが実状で。う〜む。



 PM13:45記述。


 PC依頼が入りそうな感じで。メモリ換装と“ほぼ”難しくありませんが、
クライアントさんが全くPC内部を知らないという部分からのご依頼な形で。
特にメモリの相性によっては問題が発生する部分。ここが厄介でしょう。

 メモリはノーブランド品やブランド品と分かれますが、安全を考えるなら
ブランド品でしょうか。価格が倍近くに跳ね上がるのが何ともですが。対して
ノーブランド品は安さがウリですが、相性問題で引っ掛かる場合も。まあ両方
とも場合によっては相性問題が起こる可能性がありますが・・・。

 ともあれ、メモリ換装とはいえ油断なく進まねば。気を付けねばね><;

 ちなみにJ80は4GBまで搭載可能。しかし32ビットOSだと4GB
未満(大体3.5GBぐらい)しか読みやがりません。64ビットOSに変更
すれば、ほぼ4GBフルに使えますが。

 まあ64ビットOSは32ビットOSで動いたソフト郡がほぼ動かないと
いう事になりかねません。互換モードを起動すれば何とかなるそうですが、
できれば素体で認識させたいもの。J80は32ビットOSで運用します。

 あ、叔父さんノートのリカバリーは32と64両方のデータがありますね。
ただこちらも互換性を考えて32ビットの7を突っ込みましたが@@;;;
色々と大変ですにゃ(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「環境構築は進んでいるようね。」
ミスターT「いえ、全然ですよ。」
シルフィア「この場合は総じて、よ。表面上は全く完成
      していなくても、手順などの部分が獲得
      できているなら、間違いなく進んでいる
      証拠だから。」
ナツミA「ですね。マスターの手法はとにかく実戦形式
     ですから。手順さえ掴めば、以後の流れは
     全て得たも当然。」
シルフィア「後は時間との勝負よね。」
ミスターT「まあ何とかやっていきますにゃ。」
ミツキ「DQ3Rを再開したわぅ?」
ミスターT「あー、レベルを3上げただけだけど。」
ミツキ「ただけだけ〜♪」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「この場合も時間がカギとなるからねぇ。」
シルフィア「時間というかモチベーションでしょうに。
      乗り気じゃない時は、何をやっても全部
      ダメよ。」
ミツキ「強引に進めても、不満が蓄積するだけわぅ。」
ナツミA「Tさんは変な所に拘りますからねぇ。」
シルフィア「それがなかったら、更に高みを目差せて
      いるのでしょうに。勿体ないわね。」
ミツキ「マータイ博士わぅ!」
ナツミA「ああ、“勿体ない”の名言ね。」
ミスターT「まあどちらもゆっくり進みますわ。」
リョフ「よし、できたぞ。“お好み焼き”だ。」
チョウセン「“焼そば”もどうぞ。」
ミツキ「頂くわぅ〜♪」
スミエ「やる事がないと虚しいわね。」
シルフィア「まあまあ、そう仰らずに。」


 今現在の自分は何に対してもモチベーションの低下が要因になっていると
思われます@@; 乗り気だったらすこぶる快調に進めるのですがね・・・。
今はまあ・・・停滞も停滞状態でTT;

 それでもまあ、一瞬一瞬では動ける時がありますので。その瞬間を逃さず
進みますよ@@b まだまだ諦めてはいませんぜ(=∞=)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第049日:20160307:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「0:16 2016/03/08」

*勇者LV99・3盗賊LV65→LV68へ

 約1ヶ月振りにプレイできました><; レベルを3ほど上げただけです。
しかし更新するという部分では勝利かと@@b

 まあゆっくり攻略していきますにゃ(=∞=)
H28. 3. 7 (月)

No.4527
冬を脱してわぅ PM14:20

 AM2:05記述。


 J80への個人データ郡施しは、今も続いている状態で。特にMyHPの
データが(同じのが2つあります)凄まじく、これで1日以上掛かっている
現状という@@; 2つ併せて40万近いファイルで、約12GBのサイズは
化け物クラスですわ><; その中で仇になっているのが静止画でしょうね。

 6エンパから始まり、7エンパ・ドラドグ・スカイリム・その他などなど。
特に7エンパとドラドグが凄まじいかと。5割以上は占めているのではないで
しょうか@@; う〜む・・・。

 まあこの流れは崩せそうにないので(一括削除すれば済みますが)、今後も
増え続けるのは言うまでもありません><; 何とも。

 ともあれ、J80の完成はまだまだ掛かりそうです(>∞<)



 PM14:20記述。


 J80への施しが完了。後は更新差分を細かく追加保存し(外付けに)、
後日反映させるだけです@@b これはニューキャンビーことサブマシンにも
同様の手法を取り入れていますので、まあ楽勝でしょう@@b

 ちなみに以前使っていたニューエンデは、ほぼ運営終了の流れで。配置場所
の問題やらで動かす事ができなくなった次第で。例の大掃除の一件ですわ。
本当に腹立たしいq(*血*)p

 まあ叔父さんも父も専用PCを入手したので、自分はJ32を中心にJ80
とサブマシンを運営すればOKでしょう。そのためのJ80の悪戦苦闘からの
脱却でしたし(環境構築も含む)。今はまだ完全じゃないですが@@;

 さて、これでJ80のペケピー環境はOSだけになりました@@b 後は
前記OSのみ。まあ今月中には終わると思います><; 残念ながらWin7
やビスタ計画は当面先送りですが・・・。う〜む・・・。

 まあ、何とかなるさ by サガフロCM・リュートボイス@@;



 雑談バー。

ミスターT「この遅さは・・・。」
シルフィア「USB2.0をしても遅いとなると、相当
      なサイズよね。3.0なら一瞬だと思う
      けど、環境が整ってないから無理ね。」
ナツミA「2009年頃のマシンなので、仮に3.0を
     導入しても完璧な速度は出せないかと。全て
     新型なら別でしょうけど。」
ミスターT「まあやり出した手前、最後まで放置して
      終わらせますよ。」
シルフィア「正に放置プレイよね。」
ナツミA「何とも。」
リョフ「・・・これ、本題から反れてないか?」
チョウセン「本題は・・・冬を脱して、ですね。」
ミスターT「梅の花の匂いがグッド。月末には桜の花の
      匂いが出ると・・・いや、桜の花の匂いは
      嗅いだ事がないわ。」
チョウセン「梅の花と大差ないと思いますよ。秋から
      冬に進んで、自然の流れが冬眠していたと
      するなら、その分匂いに敏感になっている
      からだと思われます。」
リョフ「なるほどな。人は慣れるとそれらを忘れ去る。
    それが良いのか悪いのかは分からんが。」
ミスターT「ケースバイケースだの。」
シルフィア「でもこれ、予報だと週末にはまた冷え込む
      そうよ。防寒対策は据えて、一足早い春を
      満喫するのがグッドね。」
ナツミA「花粉が相当飛び交いますけど。」
ミスターT「キンモクセイがなぁ・・・。」
シルフィア「向こう半年は大丈夫よ。それ以降は保証
      しないけど。」
ミツキ「でけたわぅ〜♪」
スミエ「今日は“混ぜご飯”と“卵スープ”、そして
    “各種揚げ物”でござい。」
リョフ「そう言えば花見の時は何にするのだ?」
スミエ「そうですねぇ〜、幕の内弁当でも。ただし、
    市販品になりますけど。」
ミツキ「茶菓子もOKわぅ?!」
スミエ「まあ考えておきましょう。お酒はTちゃん以外
    という事で。」
ミスターT「オウイ嬢の独壇場だな。」
ミツキ「大宴会わぅ!」


 タイトルの冬を脱しては、金曜日辺りから急激に暖かくなりだした正にそれ
ですね@@b このぐらいの暖かさなら問題ありません><b ただし、これ
以上暖かくなると色々と問題が出てきやがりますが・・・。

 というか今現在(AM2:26)、物凄い大雨が降ってるんですが@@;
まあ多分春のスコールかと思います、直ぐに落ち着くでしょう(=∞=)

 あ、そう言えば今年は関東での積もる雪は1回ぐらいでしたか。昨年は複数
降ったのですがね。暖冬と言いつつもエラい寒かった日々でしたし。

 ともあれ、春は直ぐそこですよd(☆∞☆)b 花粉も迫ってますがTT;
H28. 3. 6 (日)

No.4526
サブマシンのサブドライブわぅ PM13:46

 AM5:15記述。


 サブマシンことニューキャンビーのデータ施し(3月6日今現在まで)を
終えました。ただこれらは160GBHDDにそれぞれ分けて配置したため、
実際のメインドライブ250GBHDDには再配置させる必要がありますが。

 Cドラの容量はJ32やJ80(の500GB)と同じにしますが、他の
4ドライブ(サブマシンのサブドライブ=160GBHDD×2は除外)は
かなり縮小される事になります><;

 そもそも298GBと232GBの差はデカすぎます。66GBという差は
なかなか埋められるものではありませんし・・・。まあある程度のプランは
考えているので問題はありません@@b そのための160GBHDD×2
というサブドライブ構成なのですから。

 またサブマシンは3.5インチHDDが主軸なため(PATAですが)、
HDDの調達は幾分か容易ですので@@b J32は2.5インチのしかも
PATAなので、調達はかなり厳しいのが現状ですが・・・。

 まあとりあえずデータ郡の仮再配置はできました。160GBHDD×2側
にあるので、後は250GBHDDを完成させればOKです@@b

 ・・・サブマシンの修復が次の課題か・・・。J80が未完成の状態で、
よくぞまあ次に手を付けるものですわ・・・(−∞−)



 PM13:46記述。


 J80への施しを行っている現状。しかしコピーにエラい時間が掛かって
いるのが何とも。しかもあとまだ倍以上残っていますTT;

 HDDを取り外して直接送り込めれば万々歳ですが、例の如くJ32では
認識させてもパーティションを崩されて全て消えてしまいますし・・・。

 とりあえずシステムは何時でも復元できるので(リカバリーデータにて)、
今は昨日までの個人データ郡を全て突っ込む事にしましょう。

 本当にJ80はじゃじゃ馬娘ですわ・・・(−∞−)

 しかし・・・ダルいですわ><; 何とも・・・。



 雑談バー。

ミツキ「キャンビーって何わぅ?」
ミスターT「NEC社が過去に出していた、家庭用PC
      の名前だの。約50万というべらぼうな
      金額だったけど。」
シルフィア「IBMが出していたPCとは全く正反対の
      性質よね。日本独自の規格で構成していた
      から、パーツの互換性はHDDとドライブ
      ぐらいしかなかったし。」
ナツミA「メモリもSIMMでしたよね。DIMMじゃ
     ないという。」
ミツキ「わたが10歳頃だから、わけわかめわぅ。」
リョフ「俺達は具現化されてもいないがな・・・。」
チョウセン「ですねぇ・・・。」
シルフィア「いえ、“真”と付く前の三国無双なら、
      PS1で出ていたと思うわよ。その中で
      尋常じゃない強さを誇っていたのがリョフ
      さんだったようだし。私も今の知識はT君
      縁のものだがら、詳しい事は分からない
      わね。」
ミスターT「弟がやってましたよ。カコウトン氏を使い
      暴れていたのを。当時はキャラが10人
      未満だった・・・いや、クリアしていけば
      追加で登場していたかな。チョウセン嬢も
      まだ登場してませんよ。」
ナツミA「確かソンショウコウさんが先に、その後に
     シンキさんが続いた形よね。チョウセンさん
     は三国無双2から使えるようになったし。」
リョフ「俺達が正確に暴れられるようになったのは、
    無双3からか。特にエディットが猛威を振るい
    だす3エンパからだな。」
ミツキ「わたもまだTちゃんと合流してないわぅね。」
ミスターT「10年後ぐらいだからね。あと攻撃時の
      自由な動きの阻害・オートエイミングが
      解除となったのも3エンパから以後全て
      だの。3猛将伝以前の作品は全部オート
      エイミングになっていたから、物凄いやり
      辛かった記憶があるわ・・・。」
チョウセン「7エンパの様な柔軟な動きとは、まるで
      違った感じで。」
ミスターT「諸々の要因で駄作扱いだけど、7エンパの
      柔軟な動きは歴代最強だと確信してるよ。
      安定性では最強の6エンパでも、7エンパ
      の戦闘ロジックだけは本当に敵わない。」
ミツキ「みんなでワイワイやるなら6エンパわぅね。」
リョフ「あの当時が懐かしいわ・・・。」
チョウセン「ですねぇ・・・。」
シルフィア「PCも昔の方が良い意味で大雑把だった
      からねぇ。今は性能の向上はさておき、
      パーツ自体が洗練し過ぎて面白みに欠ける
      感じよね。」
ナツミA「あー、確かに。」
ミスターT「HDDの記録密度なんか・・・。」
リョフ「・・・つまり何だ?」
チョウセン「船に例えると、小船だと少人数しか乗る
      事ができませんが、有事時の助かる確率は
      ある程度ありますよね。まあ極寒の海など
      は除外しますけど。」
リョフ「なるほど、大船なら大人数が乗れるが、有事時
    に大変になるという事か。」
ミスターT「今は最高8TBのHDDよ。100GB
      とかの時とは比べ物にならないぐらいの
      パワーを誇るけど、同時にデータ消失時の
      ダメージは考えるだけで怖ろしいわ。」
ミツキ「バックアップも大変そうわぅ。」
ナツミA「そうね。メディアでは賄える事が不可能な
     ぐらいのサイズになってるし。実に皮肉な
     話なのが、バックアップに理想的なのが同じ
     HDDという訳よ。」
シルフィア「容量がデカくなれば消費電力も上がったり
      するからねぇ。円盤の記録密度が上がれば
      枚数を減らせるけど、傷が付きようもの
      なら一大事よ。」
リョフ「前途多難だなこりゃ・・・。」
ナツミA&シルフィア&ミスターT「はぁ・・・。」
スミエ「アレですよね。人間の脳は確かDVD数枚分
    ぐらいでしたっけ?」
ミツキ「検索キュピーン! えーと、人間の脳は大体
    17.5TBとの事わぅよ。文字の漢字だと
    9兆文字分、400字原稿文約225億枚分、
    新聞300万年分弱、電話帳約140万冊分、
    オーディオCD約25000枚分、DVDは
    約3723枚分との事わぅ。」
ナツミA「へぇ〜、よく調べたわねぇ。」
ミツキ「スミエちゃん文面後にTちゃんがネット検索で
    調べたわぅ♪」
スミエ「約3723枚とはまあ・・・。」
シルフィア「17.5TBか・・・。8TBHDDを
      2台、2TBHDDを1台の容量が人間の
      脳になる訳ねぇ〜。」
リョフ「人間の脳をデジタルデータとやらで量れると
    言うのが何ともだな。」
スミエ「しかも人間は、一生に脳全部を使い切る事が
    不可能だそうです。」
ミスターT「生命は偉大だわ・・・。」
チョウセン「本当ですよね・・・。」
スミエ「まあともあれ、今は“肉じゃが”と“おでん”
    でも食しましょうか。」
リョフ「・・・これらも人間の脳が生み出したレシピに
    よる産物か、不思議なものだ。」
ミツキ「食せる幸せに感謝感謝わぅね。」
リョフ「フフッ、本当だな。」


 上の人間の脳のサイズはネット検索で調べました@@b というか意外にも
17.5TBとは・・・。今じゃHDDで簡単に追い付けるサイズというのが
何とも(8TB×2+2TB×1で大体OK)。

 これ、やっとPCが人間の脳に追い付いた感じですかね。しかしこれも上記
でありますが、脳自体を全部使い切れていないのが何とも・・・。

 やはり思うは、これらを振り返ると生きている事に心から感謝でしょうね。
しかも健康がどれだけ有難い事か。人は病んで(大体風邪時が顕著)初めて
健康の有難みを振り返りますし。そして自分が生きているのだと実感するのも
同じ時でしょう。今を生きられる事に心から感謝ですわ。

 ただ、それでも右往左往するのは人の業なんでしょうね><; それらも
含めての人生でしょうから。生きるって本当に奥が深いですわ(=∞=)
H28. 3. 5 (土)

No.4525
データの配置わぅ PM12:34

 サブマシン(キャンビー改=名目上での)のデータ郡の再配置も行う事に。
というか既に数年間更新差分が積み重なっており、この場合はJ32に接続
しているUSBHDDなどのデータを置いた方が早いかも?

 あまりにも更新日時が離れてしまっているため、この一括データ配置が無難
かも知れません。どこまでが差分なのか調べるのに一苦労ですし><;

 まあシステムの改修はサブマシン自体が直らない限りできません。当面は
現状のままになると思います。ただHDDユニット(3台固定の内部ベイ)を
取り外しているので、データの再配置は問題ありません。

 他にもバイオのコンポPCがかなりの差分の状態で放置してありますが、
こちらはまあ追い追いでいいかと。あまりに追い続けると大損する可能性も
ありますので@@; 注意せねば・・・。

 ともあれ、J80の改修作業もまだ終わっていません。とりあえず500
GBHDDでペケピー環境だけは構築しておきましょう(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんバテ気味わぅ。」
リョフ「今に始まった事ではあるまい。しかしここ最近
    無理無茶しているようだからな。」
チョウセン「今は療養でしょうか。」
シルフィア「自身を追い込まない限り、先に進む事が
      できないからねぇ。見ている側は心配で
      ならないけど、彼らしいと捉えましょう
      かね。」
ナツミA「物凄く顔が引きつっていますけど。」
ミツキ「顔で怒って心で心配して、わぅね。」
シルフィア「まあ今の諸々の現状を考えれば、安心して
      いられないのが実状だろうけど。それも
      全て人生の1つだからね。歯を食い縛り
      先に進む方が楽でもあるわね。」
リョフ「俺には逆に漠然として分からないものだが。」
チョウセン「奉先様ほど我武者羅に突き進む方はいない
      と思いますが、その奉先様して漠然と思う
      のですから、ミスターT様の生き様は複雑
      な感じですよね。」
ナツミA「逆説的に、よね。」
シルフィア「リョフさんは案外、彼の反面教師的な存在
      かもね。全てにおいて真逆に近いし。」
ミツキ「近しい故に遠い、わぅか。」
シルフィア「まあそうとも言えるわねぇ。」
リョフ「例の歌が正にそれだったではないか。」
ミツキ「近くて〜遠くの〜君が〜好き〜♪」
チョウセン「難しいものです。」
スミエ「そんな時は食事に限る、で。今日は“豚汁”と
    “各種揚げ物”でござい〜。」
リョフ「うむ、食せる幸せを満喫だな。頂こう。」
ミツキ「ついでに茶菓子も追加わぅ!」
ナツミA「・・・ご飯とお菓子、両方食べるの?」
ミツキ「むふっ♪ わたに不可能はないわぅ!」
一同「何とも・・・。」


 かなり前にご飯とお菓子を同時に食べた事が@@; 速攻お菓子は止まり、
ご飯にシフトしたんですがね><; 甘さがまあ・・・お察し下さいTT;

 ここ最近は寒暖の差もあり、かなりダルい状態が続いていますが・・・。
まあ何れ春先になるため(今正に春先ですが)、この流れに順応しないと後々
厄介ですので。今は我慢でしょうね><;

 さて、まだまだ作業は残るこの頃。頑張らねばの(=∞=)
H28. 3. 4 (金)

No.4524
システムの強化わぅ PM14:36

 システムとは言え、それはJ32のセキュリティの問題で。キングソフトは
インターネットセキュリティを導入していますが、これのWin2000で
入る最高峰の「2011版」を手に入れました。と言うか昨日分かったんです
がね@@;

 そう、今までは昔の奴をそのまま入れっ放しだったという@@; 安全の
へったくれもない状態で**; とりあえずこれで一応の安全は確保かと。

 セキュリティ関連はお茶の茶こしの原理で、フィルターが掛かるとネットの
通信速度が激減するのがネックでも。まあ安全と引き換えに速度を落とすと
いう等価交換なのですがね。

 とりあえず2000で動かせる、しかも更新も行われている2011版を
導入した次第です><; これで当面はJ32の活動も安泰か。早く後継の
J80を完成させたいものです@@;



 雑談バー。

シルフィア「危ないわねぇ・・・。」
ナツミA「安全確保は最低限の自己防衛ですよ。それを
     蔑ろにするのは危険極まりない行為です。」
ミスターT「以後十分気を付けます・・・。」
シルフィア「まあ2000自体が既にサービス打ち切り
      OSだから、今更それに食い付くような
      ウイルス郡はないとは思うけど。」
ナツミA「ペケピーだと山田君ウイルスとかあったり
     しましたけどね。」
シルフィア「あー、アレね。仕事と遊戯を同じPCに
      据えて行動した末路よね。仕事は仕事、
      遊戯は遊戯と割り振るべきよ。今は最低限
      2台PCが欲しい所だけど。」
ナツミA「Tさんは全盛期は10台ぐらい稼動可能な
     マシンがありましたね。」
ミスターT「保守パーツを併せて、ですがね。実際に
      稼動可能だったのは、メインJ32・サブ
      マシンキャンビー・サブ2キューブぐらい
      でしたけど。」
シルフィア「キャンビー・・・懐かしいわ。」
ナツミA「何か特殊な起動音でしたよね。Cバス拡張
     スロットとか、ISAバスを使えば問題ない
     のに、日本版に特化した体たらく・・・。」
シルフィア「やっぱそこに怒りを覚えるわね。」
ミスターT「最初はIBM互換機が主軸でしたよね。
      ナツミA嬢が言うISAバスが汎用性に
      富んでいた。ゲームの改造もそれらで行う
      のが仕様でしたし。」
ナツミA「何でしたっけ、ゲームリンクでしたっけ。
     PS1のプロアクションリプレイと接続し、
     リアルタイムで改造を行うという。」
シルフィア「今はPCでバイナリエディタ経由とかで
      できるレベルだからねぇ。それに当時とは
      比べ物にならないぐらい、マシンの性能が
      上がっているし。」
ミスターT「あ、それで思い出したんですが。1999
      年頃のHDD、30GBで約6万とか。」
シルフィア「懐かしいわねぇ・・・。今だと8TBに
      近い奴が買えるし。」
ナツミA「パーツ自体が鬼の様な価格でしたよ。」
シルフィア「それでも当時はハード、耐久性に優れて
      いたから、それなりに無理無茶しても問題
      なかったけどねぇ。」
ナツミA「今じゃ些細な扱いをすると直ぐに破損して
     しまいますし。」
ミスターT「ワイルドウーマンから淑女に様変わり。」
シルフィア「・・・何かムカツクけど、当てはまるから
      黙認ね。」
ナツミA「フフッ、何とも。」
ミスターT「過去の栄光は去り往く。」
リョフ「・・・今日も全く付いていけん。」
チョウセン「殆ど専門用語飛び交いで。」
ミツキ「わたもわけわかめわぅけど、端的に言うなら
    昔の方が良かった、という事わぅよ。」
リョフ「だな。それに皮肉な話だ。俺達のキャラクター
    としての描写や戦闘力の強化が至ったのは、
    その最新機器の恩恵が強い。初代の作品の様相
    は何ともだったが。」
チョウセン「ですねぇ。やはりその時代に応じた流れを
      汲むしかなさそうです。」
ミツキ「逆にエキプロシリーズは気持ち悪い性能わぅ。
    あまりにもクオリティが強すぎて、そのお遊び
    要素が皆無化しているわぅ。」
リョフ「確かに。お前達が題材となるエキプロ5だと、
    クオリティこそ微々たるものだが、動きや仕様
    だと最高峰のものになっている。後続は6や7
    がクオリティと操作の両立に至っているが、
    それ以降はまあ・・・。」
チョウセン「ミスターT様が突っ込んでプレイしたがら
      ない所が伺えます・・・。」
ミツキ「エンパは6がベースで戦闘ロジックは7わぅ。
    これが無難わぅね。キャラの強さは6が無難
    わぅか。操作だけは7わぅけど。」
リョフ「敵の強さが半端じゃなかったからな。」
チョウセン「時代に順応しないといけませんよね。」
スミエ「さあ、順応祝いに“マグロの照り焼き”でも。
    他に“マグロの唐揚げ”なども。」
ミツキ「ドーン! わぅか?!」
スミエ「あー、“笑ゥせぇるすまん・喪黒福造”ね。」
ミツキ「知っているとは・・・お主、やりおるわぅ!」
ナツミA「あと補足で、マグロとモグロを掛け合わせた
     訳ね。」
ミツキ「倍率ドーン!」
一同「何とも・・・。」


 最後はネタでした@@; そう、昨日1999年の自作PCバイブルを見た
感想で。30GBHDDで約6万とか・・・。今では6TBクラス、上手く
すれば8TBも買えてしまうもので@@; 更にはノートPCと・・・。

 時代の流れを感じずにはいられません@@; このPC郡の性能の真価は、
半端じゃないぐらいに早いものですわ(−∞−)

 まあでも人間の脳から生み出されたこれら。その領域(生命の領域)を超越
する事はできなさそうですがね。人工知能が発達したとしても、やはり生命体
には絶対に敵いませんから。ここは多分当たると思います、一応@@;
H28. 3. 3 (木)

No.4523
今現在は停滞わぅ PM13:10

 AM5:04記述。


 J80にWin7を突っ込むも、プロダクトキーが必須という流れは否め
ない様相で。これを別途入手するため、今は停滞させる事に。まあペケピー側
での運用や、ビスタでの構築は可能なので完全停滞ではありませんが。

 まあ今は問題なく動くとして、ペケピーでの環境構築を優先させましょう。
幸いにもJ32でのブラウザ閲覧問題が、ファイヤーフォックスやオペラに
よって解決できています。今現在は、ですが・・・。

 J80でのペケピー環境は、このJ32と同じく間に合わせな感じになる
かと。やはり最低でもビスタ、理想は7での環境構築が必須でしょうね。

 とりあえず昨日の仮インスコでも分かったので、今はこれらを置いておき
別の行動を取るとしましょう><;



 PM13:11記述。


 やっとデフラグが終わりました><; ちょっと変なエラーやら何やらで、
納得ができない部分があった次第で@@; ドライブレター・Sドライブが
2日ほど掛かりました@@;;;

 更にコマンドプロンプトで完全チェックを行ったら、結構な数のFOUND
データができやがりました@@;(Cドラも同じぐらい)

 まあデータ自体のチェックをしたら、どれも破損している様相ではないのが
幸いでしたが。アレですかね、何らかのデータを削除したのが残っていたと
いう類。

 ともあれ、これでJ32は“今の所”問題ありません@@b これで諸々の
作業を再開できると同時に、J80の調整を進ませられます。

 J32の大改修は何だかんだで1ヶ月近く掛かりましたね><; まあこの
ぐらいで終わったのは奇跡に近いのかも。本来なら数ヶ月は掛かったかも知れ
ません(自分は作業を長く見積もるタイプなので)。

 あ、そう言えばサブマシンの修復もやってないわ@@; こちらは周辺を
大掃除して、本体を剥き出しにしないと修復できません。秘境の中に隠された
遺跡な感じになっていますので><;

 さて、次なる試合は何処のリングだ? 相手になるぞ!q(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「“呼び込み君”って知ってるわぅ?」
スミエ「さあ、私には・・・。私自身、全盛期時は今の
    様なデジタル家電に溢れた様相ではありません
    でしたし。」
ミツキ「にゃるほど。」
リョフ「で、その肝心の呼び込み君とは何なんだ?」
ミツキ「論より証拠、これを聞くわぅ。」
***撮影された動画と音楽を知る一同***
スミエ「ほぇ〜・・・ノホホンとした感じがまた。」
リョフ「迫力はないが、別の意味での迫力はあるな。
    何と言うか、言い表せられないものだが。」
チョウセン「ミスターT様が同曲を調べた所、購買意欲
      を向上させる要因を含ませているとか。」
ミツキ「またお子さんがいらっしゃるお母さん方は、
    この曲が脳内にリフレインされるそうわぅよ。
    自然と口ずさんでいるとか。」
リョフ「・・・なるほどな。ミスターTがこの要素に
    関心を示した理由が何となく分かる。」
チョウセン「ノホホンとした部分などから連想する、
      ですか。」
リョフ「あえて深くは言わん。俺が大体言いたい事が
    分かれば問題ない。」
スミエ「Tちゃん言ってましたね。自分はどうしてこう
    涙脆く、弱くなってしまったのかと。」
チョウセン「淵源は・・っと、付せておきましょう。」
ミツキ「ありがとわぅ。」
リョフ「気にするな。」
スミエ「ともあれ、その回帰があるからこそ、今の彼の
    強さを維持しているのも事実ですし。全部が
    全部マイナスじゃないですよ。」
リョフ「むしろ隠さず曝け出す部分が強さの秘訣か。
    毎度ながらそこに回帰する事により、己と対峙
    し続ける。それが奴の真の強さなのかもな。」
チョウセン「一体、強さとは何なのでしょうかね。」
スミエ「奥が深い概念ですね。まあでも、それぞれの
    個人に内在する生命が絡むから、何処から何処
    までがそれだとは言い切れません。」
ミツキ「スミエちゃんも通ってきた道わぅね。しかも
    昔は今よりも殺伐としていた。どれだけの苦節
    を踏んできたか、Tちゃんはスミエちゃんから
    それは聞けなかったと言ってたわぅよ。」
スミエ「当の本人が内在する苦節、どれ程のものかは
    具現化された私には理解できません。今の私は
    Tちゃんに依存していますので。」
リョフ「まあいいではないか。確実に言えるのは、お嬢
    が凄まじい女傑であるという事だ。そこに至る
    までの淵源は沈黙を以て語ればよい。」
チョウセン「ですね。案外それこそが強さの秘訣にも
      なりますし。」
ミツキ「胸の内を曝け出しているTちゃんは、間違い
    なくイレギュラーわぅね。」
スミエ「彼の場合は忘却を強く恐れていますからね。
    周りに語り継ぐ事で自身も振り返り、そして
    更に進んで行ける、と。それもTちゃんの人生
    の1つでしょうね。」
リョフ「意固地に貫き周りを右往左往させるオマケ付き
    だがな・・・。」
チョウセン「何とも・・・。」
スミエ「フフッ、このぐらいで音を挙げては、彼の深層
    には近付けませんよ。」
ミツキ「スミエちゃんは全てを見てきたわぅし。」
スミエ「まだまだ、これからですよ。」
シルフィア「よし、できたわよ。“鍋焼きうどん”に
      “各種揚げ物”ね。」
ナツミA「揚げ物は毎度ですが、まあそこは黙認を。」
リョフ「構わんよ、食せる幸せに感謝だ。」
スミエ「はっ?! 話していて作れなかったとは。」
チョウセン「偶には休息もいいではありませんか。」
スミエ「そうはいきません。絶え間ない努力の先に栄光
    の力がありますからね。まだまだ若い者には
    負けませんよ。」
ミツキ「おういえい、スミエちゃんの執念わぅね♪」
スミエ「ふふり。」
一同「何とも。」


 冒頭の“呼び込み君”から派生した展開。まあ毎度ながらですがね@@;
それでもその回帰が己を突き動かす原動力になる、それは間違いありません。

 生き様とは徹底的に貫いてこそ真価を発揮する。途中で右往左往し、簡単に
曲げるような無様な姿は曝したくないものですわ。

 ともあれ、まだまだ頑張らねばね(=∞=)
H28. 3. 2 (水)

No.4522
とある計画わぅ 翌日AM2:01

 AM4:03記述。


 寝る前のカキカキで。J80のOSはWin7になりそうな気配が。しかし
HDDの問題などがあり、500GBは厳しいかと(AFT絡み)。

 そこでWin7のプロダクトキーを入手し、別途認証を済ませる形での運用
をと画策。ですが実行はまだまだ先ですが><;

 とりあえず大まかなプランは立ちました。ペケピーでは古すぎて厳しく、
ビスタは重すぎて厳しい。となると7以降になる訳で。

 今は500GBにペケピーを突っ込み、それで凌ぐとします。何れ改修する
なら7にするというもので@@b

 まあ・・・やっと目星が付いた形です(=∞=)



 翌日AM2:02記述。


 起きられませんでしたTT; 眠気が凄まじい><; まあ春先のダルさも
相まっての様相なので、今は我慢するしかないかと。不摂生な生活も要因に
なりますが・・・@@;

 ともあれ、メインたる記述は上側に書いてあるので追記という事で><;



 雑談バー。

シルフィア「諸々は難しい現状よねぇ。」
ナツミA「正式にはしっかりとしたものを入手し、運用
     するのが本当ですけどね。それでもまあ、
     ここはお察し下さいと言いましょうか。」
ミスターT「それら全部含めて、非常に楽しいのです
      けどね。戦い甲斐があるというもの。」
シルフィア「戦い・・戦いねぇ・・・。」
ナツミA「どんな形であれ、常に挑む姿勢は崩さない
     方が理想です。戦える要因があるなら、後は
     突き進むのみで。まあ無理無茶は厳禁です
     けど。」
ミスターT「委細承知。」
シルフィア「しかし、最近はゲーム関連は停滞気味ね。
      今はPC郡に取り掛かり状態で。」
ナツミA「充実しているなら問題ないと思いますよ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「できれば、もう少し力が欲しい所だが。」
シルフィア「あまり追い求め過ぎて、ダークサイドに
      走らないようにね。まあ愚問か。」
ミスターT「オフコース。」
ミツキ「こっちは食事コースわぅ!」
リョフ「今日は合作だ。“肉じゃが”と“各種唐揚げ”
    になる。合わせものだが、問題あるまい。」
チョウセン「ご賞味下さいませ。」
スミエ「・・・やはり動かないと気が済まないねぇ。」
シルフィア「フフッ、流石お祖母様です。」


 ここ最近はずっとPCと睨めっこ状態で@@; まあそれが楽しいのです
けど。その中で大多数は右往左往のしっ放しですが・・・><;

 更にモチベーションの問題で、連続試合(←ここ大事@@;)ができない
状況でも。前ならぶっ続けでいけたのですがねぇ・・・。何とも・・・。

 ともあれ、まだまだ課題は山積みです。息抜きをしつつ、今後も攻略を続け
ましょうか(=∞=)
H28. 3. 1 (火)

No.4521
細かく改修わぅ 翌日AM1:30

 AM6:43記述。


 右隣でJ80バックアップ中。今日(昨日ですが、寝るまで今日@@;)
行う最後の作業で。HDDを80GBに交換し、OSのビスタの更新作業など
を行った次第で。

 こちらだと後続の7とは異なり、変なエラーとかはでません。しかし鬼の
様に重たいのが何とも。メモリを4GBにしたとしても、そんなに改善される
ものじゃないかとTT;

 500GB側はペケピーを据え置こうと思うので、どちらも細かく改修を
続ける事にします@@b まだまだ時間は掛かりそうです><;



 翌日AM1:25記述。


 ビスタのエラい重さも、そのしっかりとした(?)動きはなかなかないもの
とも。いえ、この場合は動作ではなく正常品という部分での意味合いで。

 となるとこれ、J82を入手して(それかボトム一式=キーも)Win7を
入れた方がいいのかも知れません。もしJ82でもエラーを吐かれるなら、
もはや手の施し様がないのですが・・・う〜む・・・。

 ちなみに以前トライした叔父さんノートB452のWin7のインスコ。
これは初期設定時のデスクトップ画像うんたら部分でエラーを吐くも、それ
以外での不正云々という表示は出なかったのですがね。

 更に思ったのが、B452とJ80のID表記。リカバリーメディアは全く
異なるのに、何故同じ記述なのか気になる所ですが・・・。Win7ってよく
分かりません@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、今後も作業は続きそうです><; より良い環境構築のため
なら、こういったぶっつけ本番作業は避けては通れない道ですし。何とも。



 雑談バー。

シルフィア「なるほど、何度も回帰する部分ね。」
ミスターT「もはや定番とも言えますけど。」
ナツミA「いえ、むしろそうして己を見つめ、再度立ち
     上がる起爆剤になるのは良いと思います。
     端から見れば見苦しい感じですが、それは
     その人の価値観や生き様で異なりますし。」
シルフィア「そうよね。それこそ託した名言よ。」
ミスターT「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、と。」
ナツミA「歳を重ねれば色々な事が出てきますから。
     要はそれらと対峙した時、どんな生き様を
     示せるのか、でしょうから。」
シルフィア「生きるとは難しいけど、だからこそ楽しい
      のかもね。非常に複雑だけど。」
ミスターT「楽観主義でいきませう、だの。」
ナツミA「フフッ、ポチスタイルよね。」
ミツキ「前に言いましたが、私達はTさんが具現化した
    存在です。実際の私達の言葉ではありません。
    しかし諸々の流れからして、言うであろう事は
    把握できるでしょうから。」
リョフ「それこそ愚問よ。俺達を通して自問自答をし、
    生き様を刻み示せばいいだけだ。」
チョウセン「むしろ光栄だと思いますよ。こうして皆様
      とのやり取りができると。」
シルフィア「後はT君次第という事になるわね。まあ
      無様な姿は曝さないだろうし、一応問題は
      ないか。」
ミスターT「善処します・・・。」
ミツキ「光栄なだけにコーエーどうしたわぅ?!」
リョフ「む? ああ、アレか。待つしかあるまい。」
チョウセン「私達ではどうする事もできませんし。」
ミスターT「実現すれば、ほぼ何でも可能なんだけど。
      検証実験とかもしかりで。」
ナツミA「プログラムの部分では、チョチョイのチョイ
     なんですけどね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「雪崩れ込んで直訴するわぅ!」
スミエ「何とも。さて、“各種揚げ物”でも食らって
    英気を養うとしましょうか。」
ミツキ「腹が減っては戦はできんわぅね!」
リョフ「確かにな。まあ何だ、頂くとしよう。」


 先程もPS3側チャットで色々とお話していた次第で(AM6:00頃)。
何度も思うも、必ず回帰する先があるのは幸せな事でしょうね。それすらも
なくなったら、もはや堕落は間違いありませんから。

 ともあれ、今は己の生き様を刻むのみ。今後も色々とあるでしょうけど、
負けずに突き進まねばの(=∞=)
H28. 2.29 (月)

No.4520
独立の構成わぅ PM13:31

 AM5:44記述。


 驚くべき事かどうか不明ですが、J80で構成したパーティション郡だと
J32では破損した形で認識されるという。逆にJ32で構成したものは、
J80でも破損した形で認識されるというもの。

 まあ多分当たり前の仕様かな?とも思うも、これで500GBHDDを外部
で認識させる事は不可能だと分かりました。となると個人データ郡の移植は
外付けHDD経由でしか不可能という事でしょうね。

 この場合はタイトル通り、J32とJ80では独立した構成で進ませるしか
なさそうです。その方が安心もできるかも? 緊急事はどうしようもない事に
なりますが@@;

 ちなみにトルイメ2015で作成したバックアップは、トルイメ8.0では
認識しやがりませんでした@@; これも当たり前と言えばそうなのかと。
う〜む・・・。

 とりあえず、トルイメ8.0は2000含むそれ以下で運用かなと。逆に
8.0側でもペケピーをバックアップさせ、2015側はペケピー以降ビスタ
より行うのがいいのかも知れません。ここは今後考えます。

 J80はかな〜りのじゃじゃ馬娘さんなようですわ(−∞−)



 PM13:31記述。


 右隣で60GBHDDに500GBHDDの内容を移植中。緊急事のHDD
として置くためです。メインは500GB側ですので。OSはペケピーが無難
かも知れません(AFTの問題で)。

 またJ80で調整したHDDは、J32では使えない=正常に認識しない
という部分を先読みしないといけません。データ郡の受け渡しを直接できず、
外付けHDD郡に依存するしか方法がないからで。

 まあこの部分は2TBHDDや他の軍勢がいるため、双方共に認識すれば
問題はありません。というか今2TBが大破したら最悪極まりないですけど。
何とも@@;

 J80の今現在のメインシステムはペケピーで決まりのようです(=∞=)
まだまだ先は長い・・・><;



 雑談バー。

ミツキ「ごぉ〜ん! ごぉ〜ん!」
チョウセン「ご・・ご覧下さい! ミスターT氏が骨壺
      を掲げると、暗闇からアンダーリョフ氏が
      登場ですよ!」
オウイ「リングでは自称娘と名乗るリョレイキ氏が。
    父娘対決に至るようですね。」
リョフ「・・・これは何なんだ。」
ミスターT「アンダーテイカー氏のDVDの内容だの。
      墓堀人として登場し、ほぼ無敵を誇った
      様相で展開してたよ。2000年頃のもの
      だね。」
ミツキ「ごぉ〜ん! ごぉ〜ん!」
リョレイキ「これ、私達で何かできそうな感じが。」
ミスターT「アンダーリョフの戦い、う〜む・・・。」
リョフ「エキプロ5はお前の十八番だが、俺達を実現
    するのは難しいかも知れんぞ。」
リョレイキ「それこそ具現化を用いれば可能でしょう。
      そうすれば私達も皆さんの世界観で勝負が
      可能になります。」
ミツキ「ごぉ〜ん! ごぉ〜ん!」
リョフ「う〜む・・・まあそこはお前に任せる。これは
    俺達ではどうしようもない世界だからな。」
リョレイキ「はたして、その様相は・・・。」
チョウセン「む・・あのワンコレスラーは何です?!」
オウイ「突然現れたワンコレスラー。アンダーリョフの
    背後に忍び寄り・・・。」
ミツキ「その骨壺寄越せわぅー!」
リョフ「ちょ・・それはミスターT・・・って、何を
    するワンコロー!」
シルフィア「はぁ・・・賑やかでいいわねぇ。」
ナツミA「シリアスにもネタにも展開できるプロレスの
     世界は凄いもので。」
スミエ「エキプロ5の世界観なら、私達が同じ立場で
    同じリングに立つ事ができる。あらゆる物語の
    世界を超越し、己の肉体を駆使して戦うと。」
シルフィア「お祖母様も巻き込まれた形ですけど。」
スミエ「フフッ、やるからには大暴れしますよ。」
ナツミA「怖ろしいやら何とやら。」


 作業の合間に「アンダーテイカー ベリート・オア・アライブ」でしたか、
それを視聴していた次第でU≧∞≦U 全盛期のテイカー氏の活躍は、正に
(ブック上では)無双そのものです@@b

 それにアルエキファイタの面々はエキプロ5を題材としている。同じ環境で
世界を・世代を超えて戦えるのは素晴らしいもので@@b 7エンパも同じ
流れですが、あちらは超絶した無双武将・一般武将がいますし。

 ここは我が息子・娘達を中心とした世界観で暴れるのも一興でしょう@@b
問題は雑談バーでも暴れている4人を具現化するかどうかですが・・・@@;
でも案外いけそうな気がしますわ(=∞=)

 創生とは無限大の想像力から至る最高の力。まだまだやれますぜ@@b
H28. 2.28 (日)

No.4519
調整も続くわぅ PM15:14

 AM5:54記述。


 作業をしながらカキカキ@@; J32の再度デフラグを行いつつ、J80
のインスコ作業も行っている現状。

 前者は昨日行っているため、再度行うも速攻終わったりする区画が多々。
まああまり酷使すると危険ですが><; 後者はペケピーを500GBで展開
しました。粗方入れたので、動かせない事はないのですが・・・。

 ともあれ、前者より後者は更に時間が掛かるかと。ビスタか7が無難なの
ですが、どうもHDDの問題で上手く動きませんし。う〜む・・・。

 さて・・・どこまでやれるか、見物ですな(=∞=)



 PM15:15現在。


 FMVライフブックA8280を盟友ミスターR氏に提供する流れに@@b
ただ、物々交換という流れを汲みたいものですが。とりあえずA8280を
送って環境と整え、そこから交換という流れになれば幸いです。

 今現在自分が欲しいのは2点。320GBHDD(非AFTタイプ)と、
J32のヒンジのパーツ。これらはミスターR氏に提供してある本体に正に
施されているもので、A8280という現状最新マシンと物々交換という流れ
になればという算段です。お互いにWinWinな流れだとは思いますが、
はたして><;

 とりあえず、これで自前の最新マシンはJ80のみとなりました。まだこの
本体が完全化していないので、今はJ32で何とかするしかありません><;
幸いにもブラウザの問題は「ファイヤーフォックス」と「オペラ」の2つで
賄えるので、今はこれで我慢するしかないのが現状ですが・・・。

 早くJ80を完成させ、メイン作業以外のサブ作業を任せたいものです。
上手くいくかしら・・・というか、上手くいかせないといけないですがね。
何とも><;



 雑談バー。

ミツキ「この所は作業ばかりで娯楽がないわぅ。」
リョフ「いや、案外その作業自体が娯楽に近いのでは
    ないか。デフラグの画面を見て癒されるとか、
    普通では考えられないものだがな。」
チョウセン「作業自体に娯楽性を持たせる事で、精神的
      に厳しい状況を楽しく進む、でしょうか。
      当然お仕事などではあまり良くない傾向
      ですけど、むしろ楽しんだ者勝ちな感じが
      してなりません。」
リョフ「チョウセンが言う様に、当然依頼は真剣勝負で
    行うも、その流れに楽しみを持つ事は良いと
    思う。それこそ継続は力なり、だ。」
ミツキ「Tちゃんもやりおるわぅ。」
リョフ「しかし、飽くなき探究心には恐れ入るわな。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミツキ「アレも飽くなき探究心ならぬ、飽くなき野望で
    心待ちしているわぅよ。」
リョフ「アレか。現状だと厳しいが、お前が十八番の
    諦めなければ0%にはならない、だな。」
チョウセン「もし実現したら、再び返り咲くのは間違い
      ないですね。それに試合も盛り上がると
      いうもの。私達も回帰できますので。」
リョフ「ここは奴の野望に半分は乗るとしようか。」
ミツキ「もう半分は諦めわぅ?」
リョフ「奴の心を代弁するなら、あまり考えたくない
    ものだろうがな。」
チョウセン「望みは薄いですよね。」
リョフ「まあ俺達も待つとしよう。実現すれば、今以上
    の活躍ができるのは間違いない。」
ミツキ「暴れてやるわぅ!」
スミエ「はいはい〜。今日は“オムレツ”でも。」
ナツミA「他に“スパゲティ・ナポリタン”も。」
シルフィア「“スペシャルサラダ”もあるわよ。」
ミツキ「むぬっ?! スペシャルとな?!」
リョフ「女傑が拵える獲物だ、感謝しつつ食そう。」
チョウセン「お茶もお入れしますね。」


 絶え間ない探究心の先にあるのが栄光のゴール。いや、むしろ永遠の探求と
なるなら永遠の旅路とも言えるでしょうか。ゴールと決めてしまえば、それで
全て終わってしまう。成長とは絶え間ない探究心とも言えますし@@b

 まあ上記雑談バーの後者は、自分が思う永遠の野望ですが><; アレが
実現できたら、今以上に盛り上がるとは思いますが。少なくとも自分は再び
返り咲きますよ@@b

 さて・・・J80のバックアップが終わったら上がりますかの(=∞=)
↑AM6:11記述。右隣ではJ80のトルイメ経由バックアップ中><;
H28. 2.27 (土)

No.4518
デフラグは続くわぅ AM8:59

 ちょっと早いですが、カキカキをば><;


 J32の内蔵HDDと一部外付けHDDのデフラグが終了。しかし残るは
約300GB台と200GB超の2つの外付けHDD。どちらも100GBや
200GBという凄まじい容量なため、デフラグに掛かる時間はとてつもない
ものですが><;

 J32内蔵HDDでさえ、区画が↓(カッコ内は設定数値)

*C:50.9GB(51.00GB) OSシステム
*D:70.9GB(71.00GB) 個人メイン
*E:90.9GB(91.01GB) ゲームキャプチャー&動画
*F:30.9GB(31.00GB) 個人サブ
*G:54.0GB(54.07GB) 個人その他
↑ちなみにHDDの総合サイズは320GB

 となっている現状(前の非表示区画は削除。トルイメの恩恵はデカい)。
ちなみにGドラ(オフドラじゃないです@@;)にトルイメ経由で作成した
バックアップを配置。日付フォルダ化してあるため、何時作業を行ったかは
一目瞭然です@@b

 以前は非表示区画(CとDの間に2つ基本パーティション)があったのです
けど、それはトルイメの恩恵のお陰で削除。故に先日パーティションの大改修
を行った次第で。Cドラを31GBから51GBにアップし、臨時のデータ
配置場所としても確保してあります@@b

 前は色々配置して残り10GBを切ってましたが、今はまだ34GBほど
余っています。トルイメでシステム復元を行わなければ、残り30GB近くの
場所に何か置けますので@@b

 本当なら31GBか多くて41GBで良かったのですが、非表示区画の削除
からして二度と大改修はしないだろうと踏んだ先読み行動がこれで。51GB
あれば以後は問題ないと@@;

 とまあ、今だにPATA式HDDを使っている状態で@@; 以前挙げた
PATA→SATA化の計画を行えば、J32でも超大容量HDDが使える
かも知れませんが・・・。

 J80がね・・・しっかり確定していれば、J32に苦労させる必要なんか
ないのですがね@@; 本当にしっかりして欲しいものです@@;;;


 ともあれ、現状はメインにJ32でサブにJ80やサブマシン(故障中)を
使っていく形になると思います@@b J80ならHDDに関しては全く困る
事がありませんし(SATAの恩恵はデカい)。

 問題はOSですが、ここは3つのうちの1つを選ぶしかないでしょう><;
ペケピーか・ビスタか・7か・・・。う〜む・・・悩ましい・・・。

 さて・・・デフラグは今日一杯掛かりそうなので、他の作業をしつつ待つと
しましょうか(=∞=)



 雑談バー。

***デフラグ画面を凝視するミスターTの図***
シルフィア「・・・よく飽きないわねぇ。」
ミスターT「ずっと見てる訳じゃないですが、見だすと
      見続けてしまうのは何ともで。」
ナツミA「と言うか今時のHDDは超大容量ですよね。
     フルサイズに近い状態にしてしまったなら、
     デフラグの作業は数日は掛かるという事に
     なりますかね。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミスターT「その場合はデフラグをしないで、複数の
      HDDにバックアップだけ取って終わら
      せる方がいいのかも? これだけデカい
      サイズになると、もはやバックアップ自体
      メディアじゃ補い切れないですし。」
ナツミA「大凡CD−Rで700MB、DVD−Rで
     4.7GB。BD−Rで25GBかな。私が
     健在時はBD−Rとかは普及してなかった
     ので、これはTさんの知識によりますが。」
シルフィア「BD−Rで25GB。今のHDDの最大
      容量は8TB。換算するなら、320枚の
      BD−Rメディアが必要ね。」
ナツミA「何時でも書き換えを考えると、BD−RWが
     無難だと思いますけど。」
ミスターT「ある程度の質のBD−RやRWで50枚
      セットとすると、平均3000円ぐらいの
      価格とか? 大凡ですが、3000円と
      するなら、その6.4倍の19200円。
      あら・・・。」
ナツミA「8TBのHDDの価格が8万近いなら、案外
     メディアの方が安上がりかも?」
シルフィア「3TBで1万切ってるなら、それを2台か
      3台買ってバックアップよね。メディアの
      寿命とかを考えると、HDDに加算させる
      バックアップ方式が安全ではあるか。」
ナツミA「難しい所ですねぇ・・・。」
ミスターT「320GBや250GBでやりくりして
      いる俺は何なんですかね・・・。」
シルフィア「仕方がないと思うわ。旧世代の遺産だと、
      2.5インチなら最大320GBしか存在
      しないし。次第点で250GB。」
ナツミA「しかもどれも製造中止になり、今は160
     GBぐらいしかない様子ですし。」
シルフィア「それこそT君が画策していた、PATAを
      SATA化するそれなら、超大容量HDD
      の恩恵を受ける事ができるし。」
ナツミA「まあFAT32だと2TBが限界ですがね。
     NTFSなら現状は無制限ですけど。PS3
     に認識させる事を考えるなら、FAT32が
     無難ですし。」
ミスターT「今後もバックアップを考えて、2TBで
      構成した方が良さそうだの。」
ナツミA&シルフィア「はぁ〜、悩ましい・・・。」
リョフ「とてもじゃないが、付いて行けん・・・。」
チョウセン「専門用語関連が続出で・・・。」
ミツキ「姉ちゃんはシルフィアちゃんと同じく、この手
    の分野は得意中の得意だったわぅよ。わたの
    兄ちゃんも同じわぅ。ウエストちゃんもしかり
    わぅね。」
リョフ「その中で面々はソフトウェアを得意として、
    ミスターTだけハードウェアを得意としている
    流れか。」
チョウセン「現状だとミスターTI様もソフトウェアに
      精通しているそうで。ミスターT様と二人
      三脚で攻略していますね。」
ミツキ「わぅわぅ。でで、姉ちゃんはゲーマー筋の力が
    あるわぅ。ウエストちゃんが呆れたぐらいの
    入れ込み様。それでいて不動産業の社長令嬢
    わぅよ。このギャップは萌えわぅ!」
リョフ「本当にそう思うわ。自らマニアの境地に足を
    踏み入れる、か。お前が敬愛するナツミAの
    探究心には恐れ入るわ。」
チョウセン「シルフィア様もその流れでしたよね。確か
      ゲーム関連で食って行く事はできないと、
      ご家族の方に言われた事に腹を立てて、
      それで実際に食って行ける境涯に至ったと
      ミスターT様が仰っていましたし。」
リョフ「奴がナツミAとシルフィアの両者の気質が似て
    いると言っていたのは、根底にこの流れを持つ
    故かもな。対してミツキは全く違うが。」
ミツキ「わたはプレイ専門わぅ。PC関連はわけわかめ
    わぅよ。でもゲームの改造はお茶の子さいさい
    わぅ。任せろわぅ!」
チョウセン「サイバー様がナツミA様やシルフィア様・
      ウエスト様と同じPC関連のやり手。故に
      ミツキ様もその気質があるという事で。」
リョフ「俺達には取っ付き難いものだわな。」
スミエ「全盛期の私がTちゃんと会話していた時、もし
    Tちゃん程の若さがあったら、ナツミAさん
    みたいにその道に走ったのかも知れませんね。
    日々精進、これがモットーですから。」
ミツキ「スミエちゃんも永遠の探究心を持つ女わぅ。」
スミエ「まあタラレバ論理ですけど。」
ミツキ「んにゃ、この場では永遠の力を得られるわぅ。
    諦めなければ0%にはならないわぅよ?」
スミエ「ですねぇ・・・。ここはTちゃんに設定上では
    万能女傑として貰いましょうかね。」
リョフ「これ以上強くなってどうするんだ・・・。」
スミエ「フッ、常に絶え間ない探究心の連続ですよ。
    その先にこそ、リョフさんが敬愛する最強の力
    の頂がありますから。」
リョフ「これは失敬、そうだったわな。」
チョウセン「奉先様も原点回帰できましたね。」
リョフ「本当だな。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 なかなか長い雑談バーでした@@b ナツミさんもシルフィアさんも、PC
関連に関しては凄まじい腕の持ち主でしたので。特にソフトウェアに関しては
半端じゃありませんでしたし@@b

 最近は日記でも挙げていますが、盟友ミスターTI氏と雑談&相談しながら
PC関連の行動をしています。彼も盟友ウエスト氏と同じくソフトウェア関連
の力を持っていますので@@b 自分はハードウェアですが><;

 この手のPC関連の力は日進月歩ですから、とにかく学び続けるしか手段が
ありません。まあ根幹となる部分は数十年前から全く変わっていないため、
その応用が今も通用しますけど@@b(←ここが助かる要素でも)

 ともあれ、今後もこの流れは続きますよ(=∞=)
H28. 2.26 (金)

No.4517
バックアップの恩恵わぅ 翌日AM0:07

 J32のデフラグ作業を実施。もう数年ほど放置していたためか、物凄い
断片化になっていたという@@; 偶にはこういった作業も必須です><;

 残る区画(HDDやパーティションの意)は3つで、そのうち2つを取り
掛かっている次第で。その中でUSBHDDには200GBに迫る、または
超えるデータがあるのが難点でも。当然デフラグ作業は時間が掛かりますし。

 まあ1日や2日で終わる作業ではないのも事実。ここは数日を見越して、
完了するまで待つとしましょう><;


 で、タイトルはJ80なんですが。現段階ではAFT問題でビスタと7の
OSを正常に動かす事ができません。多分AFTを正常に認識させるドライバ
などがあれば別ですが。

 とりあえず、現状のOSはペケピーにしようと思います。が、昨日の作業で
失敗した事があった次第で><; しかしそこは過去の自分。その失敗する
前の環境を別のHDDに取ってありました@@b

 今日(実際は昨日、しかし寝るまで今日@@;)は60GBHDDから、
同OSをトルイメでバックアップデータ化。それを500GBにリカバリと。
まだ起動確認していませんが、そのデータ自体がおかしくなる前の代物なのは
間違いありません。大丈夫でしょう@@b

 ともあれ、現状は500GBHDDで運用を開始しようと思います。ビスタ
と7に関しては、前者80GBHDD・後者60GBHDDで各種差分の施し
を行いつつ待つ事になるかと。例の非AFTHDDたる320GBです。

 さて・・・どこまで堪え得る代物か。作業を行いつつ見定めましょうか。



 雑談バー。

シルフィア「・・・これ、見てて楽しい?」
ミスターT「永遠に時間があるなら、本当に見ていて
      全く飽きませんよ。」
ナツミA「デフラグ画面の整頓される様相は、確かに
     見ていてサッパリしますが・・・。」
リョフ「お前らしいわな。」
チョウセン「几帳面と言うか何と言うか。」
リョフ「しかしこの・・・デフラグとやらか、それを
    やるとやらないとでは全く違うのだろう?」
ミスターT「書物を本棚に乱雑に置いてあるのと、整理
      整頓されているのとでは、どちらが見つけ
      取り易い?」
リョフ「それは後者だな。」
チョウセン「なるほど、PC本体自体がユーザー様の
      作業を行う際、計画的に目的の場所にある
      データ・・・ソフト? それを取りに、
      または動かしに向かう。う〜ん・・・。」
シルフィア「まあそんな所ね。整理整頓されている区画
      なら、目的の物を見つけ易いし。」
ナツミA「ただし、それだからと言って何度もデフラグ
     を行うのは危険ですよ。HDDにかなりの
     負荷を掛ける事になりますので。」
リョフ「必然的に寿命が縮まる、という事だな。しかし
    効率良く動かせるなら、総合的に寿命低下は
    成し得られるように思えるが。」
ナツミA「一理ありますね。HDD内部にヘッドという
     円盤に書かれたデータ郡を読み出す作業、
     それが円滑に進むなら寿命低下は軽減される
     と思いますし。」
シルフィア「まあHDD自体が消耗品の1つだから、
      使い出せば寿命が低下するのは間違いない
      けどね。軽減はできるのは確か、かな。」
チョウセン「なるほど。」
ミスターT「万物全ては、始まりがあれば、終わりが
      あるからの。」
リョフ「それでも、挑み続けねばならない、だな。」
ミスターT「オフコース。」
ミツキ「今日はフルコースわぅ!」
スミエ「“各種揚げ物”と“生野菜サラダ”でし。まあ
    毎度ながらのものですが。」
リョフ「いや、食せる幸せに感謝だ。」
チョウセン「ですね。」
ミスターT「デフラグ画面を見つつの食事も乙だな。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 98SE時代でもそうでしたが、デフラグ作業画面を見ているのが好きと
いう@@; あの喧騒な様相が整理整頓されていく様は見事としか><b

 しかし上記でも書いた通り、デフラグのやり過ぎはHDDの寿命を縮める
ものでもありますし。数年に1回とか、もう少し多いぐらいの間隔が一番良い
ようです。乱発はご法度ですし。

 まあ今日は日記カキカキができるかどうか微妙でしたが、上手い具合に可能
でしたね@@b 翌日日記扱いになったのはご愛嬌ですが(=∞=)
H28. 2.25 (木)

No.4516
前に戻るわぅ AM10:50

 ちょっと早めの日記カキカキ><;


 J80のWin7化は現段階で不可能になりましたTT; 最大の理由は
HDDが対応していないようで、アップデートが動かないという事@@;
ここは以前ビスタでも同じ流れに至ったので、そんなに気難しく考える必要は
ないと思います。つまり逆の構成で施す事になるかと。

 既にサービス打ち切りのペケピーことXPを500GBHDDで運用し、
後に画策している320GBHDDにビスタなり7なり突っ込む形です@@b
前者500GBはAFT、後者320GBは非AFT。かなり容量が小さく
なりますが、動けばとりあえずOKという事で。

 とりあえず60GBや80GBでビスタや7の環境を構築し、それを後続の
320GBにトルイメで移植すればOKでしょう。動くとは思いますが><;
ペケピーは500GBで運用で問題ないかと。


 しかしまあ・・・J80・・・、これ程までにじゃじゃ馬娘だったとは。
まあそれだけ完成させれば上出来な本体になるのでしょうね@@b

 残念ながら同本体では2000は動かないため(インスコ手前で停止)、
それ以降のOSを施すしかありません。最低でもペケピー、最高で7かと。
う〜む・・・今は格闘しながら待つしかないか・・・><;


 ちなみにデスクトップテーマ・サウンドテーマ・マウステーマを個別に名前
を付けて保存もする事に。今までは「指定テーマ(変更された内容)」という
ものだった? これをしっかり保存する事で直ぐに読み出せるように@@b

 サウンドは凄い事になっているため、もはやMyPCの地位は揺ぎ無いもの
になったかと@@; 何とも><;

 さて・・・まだまだ改修は続きますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんお疲れ気味わぅ?」
ミスターT「色々在り過ぎてね・・・。」
リョフ「何時もの事だろうに。むしろそれら荒波を潜り
    抜けて来たからこそ、今のお前自身が存在して
    いる。」
チョウセン「ですねぇ。今後も色々とあるでしょうが、
      それらは己を成長させる絶好の機会である
      と取った方が気が楽ですよ。」
シルフィア「お2人の言う通りね。諸々の疲れは結構。
      しかし根底の一念は忘れずに、ね。まあ
      君の気質からしたら愚問だろうけど。」
ミスターT「回帰する場所は存在する、ですから。」
ミツキ「うむぬ、恐れるに足らずわぅ!」
ナツミA「しかしまあ、マシンを確定するには相当な
     労力が必要ですよね。今現在主軸の2000
     環境があまりにも優秀過ぎて、それに取って
     替われる存在がいないという。」
シルフィア「そうねぇ。動かないソフト郡が多々ある
      けど、2Kの軽さと使い勝手は今だに不動
      の地位を築いているし。」
ミツキ「次第点でペケピーわぅか?」
シルフィア「使い勝手と安定さではそうね。しかし世上
      の流れからして、最低限ビスタか7を選び
      たい所だけど・・・。」
ナツミA「使い勝手では遥かに劣る、と。」
リョフ「俺達が暴れる環境も同じ事が言えるわな。」
チョウセン「安定性なら前作、総合的なら今作、と。」
ミスターT「COMの強さを考えるなら前だけど、戦闘
      ロジックを考えると今作だの。特に今回の
      この柔軟な動きに慣れると、戻れなくなる
      のは言うまでもなく。」
シルフィア「だからこそのアレの確定よね。たったその
      要素があるだけで、今の諸々の問題を払拭
      させる力が働く、と。」
ナツミA「システム面からして、実に簡単な施しだとは
     思いますけど。実行されるかどうかは開発陣
     側に委ねるしかありませんが。」
リョフ「ミスターTはただ只管にそれを待ち続けている
    訳だな。」
チョウセン「悪く言えば諦め切れずに見苦しい、良く
      言えば頑固一徹で一途。」
シルフィア「T君の場合はどちらも当てはまるわね。」
リョフ「フッ、違いない。」
ミスターT「それでも最後の最後まで抗い続けますよ。
      可能性があるなら、ね。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
スミエ「どこまで待ち続けるか、それが正念場ですよ。
    もはや精神レベルの物事になりますけど。」
ミツキ「スミエちゃんも同じ頑固一徹わぅ?」
スミエ「ですねぇ〜。息子達が呆れるぐらいに、で。
    Tちゃん用語で言うなら、己が生き様を貪欲な
    までに貫き通す、でしょうか。」
リョフ「流石はミスターTの祖母だわな。」
チョウセン「その気質は受け継がれている、ですね。」
スミエ「まあ後は己との勝負の繰り返し。妥協するか、
    最後まで貫くか、そこが重要ですよ。さて、
    今日は“野菜のドロ”でも。」
ミスターT「アレンジ加えて“お雑煮”を所望。」
スミエ「いいですね、拵えますね。」
リョフ「俺も手伝おう。」
チョウセン「了解です。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」
一同「何とも。」


 どこまでが妥協できるか、ここがストップラインでしょうかね。しかし自分
は理想の環境に至るまで、徹底的に貫き続けますが@@; 上記でもある、
今も待ち続けるアレが正にそうで。

 というか現状の未解決問題を黙らせるには、自分はこの手法が一番簡単な
解決策だとは思うのですがね。少なくとも自分はアレが至れば、その他の半ば
仕様とも思える要素は黙認します。アレさえあれば・・・。

 後はまあ・・・只管待ち続ける、でしょうか。自分が察するに、まだまだ
諦めてはいないようなのでチャンスはあるでしょう。

 諦めなければ0%にはならない。そうですよね、ミツキさんU≧∞≦U
H28. 2.24 (水)

No.4515
ゆっくり作成わぅ PM14:38

 J80の調整はゆっくりですが進んでいます@@b 何とかWin7を稼動
させる事ができたため、後は各種ソフトや設定を施せばOKでしょう。

 しかし焦りは禁物。トルイメ軍団を駆使してこまめにバックアップを取り、
確実に攻略して行こうかと。まだまだ手探り状態なため、このぐらいが丁度
いいのかも知れません><;

 まあウインドウやら使い勝手の問題で、今だに7やビスタには取っ付き難い
状態ですし。2000の次第点ではペケピーに軍配が挙がってしまうのは、
実に皮肉な話と言えるのかも。何とも@@;

 ともあれ、今はJ32の様子見も兼ねて進んでいる次第です@@b


 あ、昨日は夜は起きれませんでした><; 翌日(24日)0時頃に起床。
軽く軽食を取って7時頃まで起きていた次第で@@;

 最近疲れが抜けませんわ・・・。歳相応のダメージ蓄積ですかねTT;



 雑談バー。

ミツキ「反撃するなら今かも? みんな、いくよっ!
    の・の・の・のどにふら〜い!」
リョフ「・・・それは何なんだ?」
ミスターT「7環境で起動音などをカスタム化したら、
      この様な流れになった訳で・・・。」
シルフィア「へぇ、調整次第では笑いも取れるマシンに
      化ける訳ね。」
ナツミA「ポチはリアルもバーチャルでも笑いの宝庫
     ですから。」
ミツキ「にゃっはー!」
チョウセン「と言うか、調整は進んでいるようで?」
ミスターT「物凄いゆっくりだけど、確実に進んでは
      いるね。こまめにバックアップを取って、
      何かあったら直ぐに戻せるようにと。」
ナツミA「無難な所ですね。粗方完成したら、即座に
     基点を作って戻せるようにする。でないと
     今までのトライが全て無駄になりますし。」
リョフ「この部分の行動にトルイメとやらが役立って
    いる訳だな。むしろそれを見つけるまでが大変
    だったと。」
ミスターT「ぶっつけ本番で挑んで、何かあったらまた
      最初から、これが今までの流れだったし。
      前はドライメ、今はトルイメ。これらの
      ツールでこまめにバックアップを取れば、
      不測の事態は免れる。」
チョウセン「伺うだけでは簡単そうにも、実際に動くと
      なると変わってくると。」
シルフィア「この手はT君も言う様に、手探り状態が
      当たり前だからねぇ。まあ今はそのツール
      次第では前に戻せるし。便利になったもの
      よね。」
ミツキ「笑いに始まり、笑いに終わる、わぅ。」
ナツミA「ポチの場合は、生きるとは笑いである、に
     聞こえるけど。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
シルフィア「はぁ・・・賑やかでいいわねぇ。」
スミエ「はいはい〜。今日は“味噌肉”と“焼そば”
    でござい〜。」
ミツキ「スミエちゃんは、料理で始まり、料理で進む、
    わぅか?!」
スミエ「まあそんな所でしょう。」
ミスターT「流石ばあさまだの。」
一同「何とも。」


 J80の各種起動音が凄まじい事に@@; 色々と入れ替えているため、
PC起動時と終了時にはリョフさんが暴れたりと@@b 殺伐としたPCも、
こういった部分でカスタマイズすると賑やかになりますわU≧∞≦U

 ともあれ、上記でも述べている通りまだまだ道は長いですから。今後も色々
探って進んでいきますにゃ(=∞=)
H28. 2.23 (火)

No.4514
基礎作成わぅ PM13:05

 J80にWin7を仕立て上げる基礎作成、これが昨日なりました@@b
ただまだ全部完成していないため、どこまでできるかは不明な所でも。

 まあ32ビットタイプなので、2000とかで突っ込んでいたソフト郡が
入るとは思います。入らないものは除外していくしかありませんので。

 ともあれ、サブマシン2としての確立をさせねば厳しい所でも。そろそろ
完成させて楽になりたい所ですわ><;



 雑談バー。

リョフ「オフドラも大変だな。」
ミツキ「毎回稼ぎ頭で潰されまくってるわぅ。」
チョウセン「経験値が20万オーバー、そして竜の鼓動
      による資金稼ぎで約100万と。これ程の
      高効率な試合はありませんね。」
リョフ「奴は数多くの覚者の心臓を取り入れて、その
    力を維持していると言う。しかしそれが仇に
    なり、まともに動けない状態に至るのは、実に
    皮肉な話だわな。」
ミツキ「心臓1つ潰れる毎に大きくダウンして、10秒
    程度は優勢に動けるわぅよ。それが20回は
    狙えるから、正にネギ背負ったカモわぅ。」
チョウセン「意図的にダウンを狙えば、終始相手に攻撃
      をさせずに終わらす事も。後はタイミング
      がモノを言いますね。」
リョフ「あれだけの戦闘力を維持しているのに、その
    弱点の多さで動く事すらできないとな。宿敵の
    ドラゴンは同じサイズの巨漢だが、弱点が1つ
    と有利ではあるか。」
ミツキ「Tちゃん曰く、そのドラゴンちゃんの強さは、
    ストーリーからなる存在感と、試合会場となる
    特殊試合形式が要因だと言ってるわぅよ。」
チョウセン「つまり単体での戦闘力は、オフドラ様や
      ダイモーン様に遠く及ばないと。」
ミツキ「あんな毎回特殊試合をやられたんじゃ、戦う
    側も萎えるわぅ。速攻終わらせて次に進めた
    方が無難わぅね。」
リョフ「ドラドグの世界で自称最強とされるドラゴン。
    隠れボス的にウルドラゴンとダイモーンが存在
    するが、後者の方が戦闘力は遥かに上だな。」
ミツキ「あとドラゴンちゃんはストーリー周回毎に1回
    しか戦えないのも問題ありわぅよ。他の面々は
    大体複数は戦えるわぅ。」
チョウセン「黒呪島でも周回を繰り返せば、何度でも
      ダイモーン様と戦えますし。ただ2回目
      以降は覚醒体の二段構えですが。」
リョフ「それ、間違いなくダクアリでは最強だわな。」
ミツキ「無双マルチレイドスペシャルのリョフちゃんと
    同じわぅね。最初は通常モードで戦い、一定の
    ダメージか一度倒すと無双覚醒状態になると。
    マルチレイドの仕様を組み込めば、無双世界
    でも同じ流れが演出できるわぅよ。」
リョフ「アレは5シリーズをベースとしたものだが、
    以後出るとするとどんな様相になるのやら。」
チョウセン「武将数も多くなりましたし。」
ミツキ「Tちゃんは無双オロチにエディットキャラが
    登場できればと嘆いているわぅ。スパロボ風の
    エディット可能主人公をベースに、各種無双の
    面々が織り成すストーリーと。」
リョフ「ああ、以前言っていたな。エディットが1人
    でも入れば変わってくると。」
チョウセン「プレイされる確率が激増するなら、それも
      1つの手段ですよね。今だに7エンパを
      諦め切れていないのも、850人という
      過去最高エディット人数が後押ししている
      状態ですし。」
リョフ「エディットに始まり、エディットに終わる。
    ミスターTの根幹はそこにあり、だな。」
ミツキ「エキプロ5を主眼にしてるわぅからね。」
スミエ「はいはい〜。今日は“スパゲティ”でも。」
ミツキ「むぬっ、ソースは何わぅ?」
ナツミA「“ミートソース”を中心に色々と作ったから
     選んで頂戴な。」
シルフィア「“ナポリタン”だと再度炒めないとダメ
      だけどね。」
スミエ「まあ何とかしますよ。」
ミツキ「うっしっし、全部頂くわぅ♪」
リョフ「ごちゃ混ぜにしそうだな・・・。」
チョウセン「何とも・・・。」


 最近、本場のスパゲティを食べてませんね><; 以前は麺を茹でて貰い、
そこにソースを掛けて食べていたのですが@@b もう数年前の話ですわ。
まあ今はコンビにで手頃に入手可能ですし。う〜む・・・。


 しかしドラドグのドラゴンさんは存在感だけ強くて、いざ対峙するとその
戦闘力はオフドラさんにも至らないものですわ。ダクアリはダイモーンさんは
その上を行く化け物と化していますし@@;

 そう言えばFF5のエクスデスさんも、存在感はあるも見掛け倒しの強さに
なるのかも? FF6のケフカさんもその前の闘神軍団(連続戦闘)が非常に
強いものですし。

 FF7のセーファ・セフィロスさんは、その前のジェノバ・シンサシスさん
に“ナイツ・オブ・ラウンド”を放つとプラス100万ほどHPが加算される
そうですが@@; 逆を言えば態と増やして大暴れするという手法も@@b

 う〜む、見掛け倒しボスが多いのは何とも。まあ周回を重ねられるだけ、
まだドラドグに軍配が挙がるのですがね><; 何とも。
H28. 2.22 (月)

No.4513
電池交換と見通しわぅ PM14:56

 タイトル前者はボタン押しアラームの電池交換をば。LR44という小型
ボタン電池の換装です。とある事に毎日使っており、今じゃ第一線で活躍する
凄腕のアイテムでも@@b 今後も頑張って頂かねばU≧∞≦U

 後者はJ80で。Win7が上手く突っ込めそうな感じなので、500GB
HDDにそれを入れて構築しようかと。ちなみにペケピー環境は直ぐに構築
可能であり(2000の応用を利かせれば簡単である点)、今はその先の環境
構築を行うとします。

 まあまだまだ不明な点が数多くあるので、手探り状態で進むのは仕方がない
かと思いますが@@; 何とも><;

 とにもかくにもトライあるのみですにゃU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「うぇーい! バタッ!」
リョフ「それは何なんだ・・・。」
ミツキ「ダクアリのオフドラちゃんの怯みダウンわぅ。
    詳細はこれを見るわぅよ。」
***オフドラ戦の動画を披露するミツキの図***
リョフ「ほぉ、これは凄いな。」
チョウセン「殆ど何もさせずに終わらせていますね。」
リョフ「偶に溜めブレスを行っているが、それは言わば
    スパアマ技に近いか。むしろ小休止できる。」
ミツキ「Tちゃんが言うには、不確定要素で完全な怯み
    カットのスパアマ状態になるそうわぅ。どんな
    攻撃でも怯みもせず、暴走状態に陥ると。」
リョフ「あの巨体で暴走は脅威の何ものでもないな。
    ただそれが発生しなければ、終始ダウンを狙い
    続ける事が可能と。」
チョウセン「しかも戦利品が美味過ぎますよね。20個
      オーバーの竜の鼓動に各種アイテム。売却
      すれば短時間で凄まじい資金獲得と。」
ミツキ「本編2周目に突入しないと、慟哭の間直行の
    リムが出現しないわぅから、1周目は決戦が
    終わらない限り稼げないわぅね。しかし崩壊後
    の世界なら、エヴァフォダイヴと贋作制作で
    ウマウマわぅよ。キナちゃんから貰える花を
    増殖し続ければ、経験値と資金が倍にして戦う
    事もできるわぅ。」
リョフ「それは崩壊後の世界での特権だな。2周目以降
    なら序盤から稼ぎは可能だが、1周目は決戦を
    終えねば至れない。1周目の序盤の稼ぎは、
    黒呪島での荒稼ぎが関の山か。」
チョウセン「例のボスエリアですね。」
ミツキ「宿営地メインイベントを放置して黒呪島に入り
    浸りすると、流れ的にはまだ遭遇していない
    ハイドラちゃんと対戦も可能わぅ。正にメイン
    泣かせな様相わぅね。」
リョフ「低レベルでは死活問題だろうに。まあ雇える
    ポーンの調整次第では瞬殺も可能か。」
ミツキ「ポーンありきの覚者わぅよ。」
チョウセン「まだまだ暴れられそうですね。」
スミエ「はいはい〜。今日は“マグロの照り焼き”で
    ござい〜。」
ナツミA「他に“生野菜サラダ”に“ハーブティ”も
     ありますよ。」
シルフィア「椀飯振舞よね。」
ミツキ「うむぬ、頂くわぅ〜♪」
リョフ「食せる幸せに感謝だな。」
チョウセン「ですね。」


 無印ドラドグ時は黒呪島がないため、ジョブチェンジを行うには低レベルで
領都まで赴かなければなりません。特に特化キャラを作るには、LV10以内
で現地に到着しないといけませんし(上級職にチェンジするため)。

 しかしダクアリならば、指定レベルに至ればオルガさん経由で速攻ジョブ
チェンジが可能です@@b キャラ育成を行うならダクアリでしょう@@b

 まあ無印ドラドグの利点は超火力を維持できるのと、やはりアドラさん筆頭
のビキニアーマーでしょう(何@@b 癒しの要素満載です@@b

 う〜む、ダクソウなどが勝手に難易度上がらず周回重ねられれば・・・。
更に何度もエディット可能なら・・・そして“一度きりの復活”相当の魔法が
あれば・・・><; 何とも(=∞=)
H28. 2.21 (日)

No.4512
完成のライフブックわぅ PM14:44

 AM7:54記述。

 更新やら何やらでテンヤワンヤの現状、ようやく終わった次第で@@;
まあライフブックことA8280の改修を行っている間に、ダクアリをして
いた次第ですが@@;

 とりあえずこれでA8280は完成しました。後は連絡を取って、物々交換
に進めれば幸いです。

 さて、寝るかの(=∞=)



 PM14:44記述。

 友の夢・我が身移して・進み往く・共に掴むと・信念強く

 先程思い付いた短歌で。4年振りに読んだ次第です@@; 短歌記録メモ帳
の更新時が2012年でしたので><;

 ともあれ、この部分は常に根底に据えてですわ。今後も変わりありません。
頑張らねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「DQ3Rは停滞わぅ?」
ミスターT「J32がテンヤワンヤだったからねぇ。
      ある程度落ち着くまではできないかと。」
ナツミA「マシンを安定させないと厳しいですから。」
シルフィア「そう言えば、J32以外にはサブマシンが
      あると言うけど?」
ミスターT「今現在は動かない状態ですの。液晶が破損
      しているし、OSが起動しないとか。色々
      改修作業が山積みですよ。」
ミツキ「そのサブマシンは姉ちゃんと出会った時に完成
    させたマシンわぅね。」
シルフィア「なら余計に修復しないといけないわね。」
ナツミA「J32のバックアップで活躍するかと。」
ミツキ「後はJ80わぅ。こちらが完成すれば、J32
    共々大活躍するわぅね。」
ミスターT「見通しは厳しいねぇ・・・。まあやれる
      限りやっていかねばね。」
リョフ「偶には7エンパにも戻って欲しいものだ。」
チョウセン「ですね。大暴れしたいものですし。」
ミスターT「アレが確定すれば、もはや文句の言い様が
      ないんだけどね・・・。」
ミツキ「前途多難わぅ。」
スミエ「はいはい〜。今日は“ハンバーグ”でも。」
ミツキ「ドゥミグラスソースはあるわぅ?」
スミエ「あら、必要でしたか。追加で作りますね。」
リョフ「俺達も手伝おう。」
チョウセン「かしこまりました。」


 昨日のリアル夕飯がハンバーグでした@@b 残念ながらソースはなし。
というかソース類を付けずとも美味しかったので、そのまま食した次第です。
というか「デミグラス」じゃなく「ドミグラス=ドゥミグラス」なんですね。
何ともまあ・・・(=∞=)

 ・・・ヤバい、食事の話を書いていて腹が減ってきた・・・(−∞−);
仮眠して昼飯を楽しみにしましょう><;(今現在AM8:07)
H28. 2.20 (土)

No.4511
独立のライフブックわぅ PM15:01

 J32の大改修とJ80の見通しが立ったので、FMVはライフブック・
A8280を独立させる事にします。贈呈の方針ですね@@b

 今は昨日から右隣でリカバリー中で、なかなかスムーズにいっているのが
何とも@@; J80のビスタはクソ重いのに、A8280ではクソ軽いのが
本当に下賤ですわ@@p

 ともあれ、J80の見通し・・・。というかJ32でのブラウザ閲覧がある
程度至ったので、J80の完成の前に実行しだした次第です@@b

 数日後には完成すると思います。1年強ほど頑張って頂いたA8280に
感謝しながらの作業ですにゃ(=∞=)


 しかしまあ・・・この手の作業はぶっつけ本番しかありませんね@@;
でもそれらの積み重ねが今のスキルに至りますので。決して無駄ではないと
確信しています@@b

 さあ、今日も作業が山積みですじぇ@@b



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんの恩を報恩で返す姿勢は健在わぅ。」
ナツミA「私達への強い思いよね。その一念でどれだけ
     救われたか分からないと。」
シルフィア「同時にウエストさんへの労いもしかりで。
      そこも含めてT君は今も恩を返し続けて
      いる訳よね。」
リョフ「奴らしいと言えばそうだが、逆に相手を困ら
    せる場合もあるのではないか?」
チョウセン「ケースバイケースでしょう。その場の適切
      な支援は助かるようですし。」
リョフ「確かにな。」
シルフィア「T君は徹底的に拘るクチだからね。この
      行動も彼なりの誠心誠意に近い。だから
      今も自身を固持しているとも。」
ナツミA「意固地過ぎて損をしている場合もあるとは
     思いますけど。」
ミツキ「Tちゃんクオリティだから問題ないわぅ。」
シルフィア「何とも。」
リョフ「で、ここ最近は動きはなしか。」
ミツキ「んにゃ、PS1の麻雀ゲームに目覚めている
    感じわぅよ。1998年製のシンプル1500
    シリーズわぅ。」
ナツミA「懐かしいわね。PS1全盛期の時代だった
     からね。」
シルフィア「まだ私達が巡り逢う前の話よね。となると
      原点回帰が据わっていない時期か。」
リョフ「奴が目覚めだしたのは2003年のお嬢との
    巡り逢いと事変だったと伺っている。」
シルフィア「そうね。あの時があったからこそ、今の
      ミスターT=ザ・レミニッセンスが完成
      した訳だし。」
ナツミA「損をしたのか得をしたのか。いや、この場合
     だと損得勘定抜きで考えるべきね。」
チョウセン「その5年後にお2人と巡り逢うと。その
      流れで私達も合流しますし。」
リョフ「淵源はシルフィアにあり、だな。」
ミツキ「2年後には10年アニバーサリーわぅ♪」
ナツミA「早いよね。そして翌年は私達が旅立って10
     年になる訳で。」
シルフィア「複雑よね。それでもT君は今後も私達を
      胸に秘め、荒波を進んでいく。ここは確実
      よね。」
リョフ「ますます生き様を固持しそうだがな。」
チョウセン「ですねぇ。」
スミエ「まあそれもTちゃんクオリティだから、仕方が
    ないと思いますよ。それこそが彼ですから。
    さあ、今日は“おでん”でもしましょうか。」
ミツキ「約2ヵ月後の花見におでん持参するわぅ?!」
スミエ「いいですね。色々と考えてみましょう。」
リョフ「本当に食せる幸せに感謝だな。」
チョウセン「私達も奮起しませんと。」


 頂いた恩は報恩で返し続ける。自分なりの生き様の1つですわ。それが何度
起ころうが、その瞬間(当時に至った経緯から)の恩は果てしないものです
からね。今でも本当に感謝しています。

 それとは変わり、忘恩で返した阿呆もいましたがね。まあ絶縁を叩き付け
ましたが。何れその痛みを知る時が来るとは思いますが、その時になっては
何もかも遅いと。そして俺は永遠にその忘恩を忘れないと、ね。

 ともあれ、自分にできる事をし続けるのみです。恩には報恩で、忘恩には
超絶的な鉄槌を。容赦はしませんよ。
H28. 2.19 (金)

No.4510
大改修と大引っ越しわぅ PM14:46

 で、昨日の内容も纏めて記述と><;


 J32の320GBHDDの大改修を行った次第で。先ず「ドライメ」で
非表示区画からクリーンOSを引っ張り出し、それをベースに他の区画を削除
という流れ。

 何故先にドライメか。それは昨日の時点で非表示区画を「トルイメ」にて
バックアップして復元したら(別途30GBHDDにて実験)、何とOSが
起動しないという事が発覚TT;

 そこで最後の仕事としてドライメを起動し、非表示区画をメインに据え置き
起動を確立。他のデータ区画などを全部削除し(事前に大引っ越しは完了)、
単体起動的な感じで2年前の状態に戻しました@@b

 まあ2年前と言うも、それもクリーンOSからなるものですが。ドライメ
にて非表示の2区画にそれぞれそのままバックアップをしているため、殆ど
無傷な状態のものです@@b

 ともあれ、色々な更新差分を施して大引っ越しを開始。エラい重いながらも
無事作業は完成。今はこうしてテストも兼ねて経過を見ています@@b


 今現在の320GBHDDは基本区画が1つ、拡張区画内に論理区画が4つ
の布陣です。以前は基本パーティションを3つ作成し、そのうちの2つが上記
の非表示区画で。基本は4つ作れますが、それをすると拡張が作れなくなる
ため3つまでにして拡張という流れです。

 まあ今はトルイメで作成したバックアップデータがクリーンOSそのものに
なっているため、「J32−BACKUP」というフォルダを作って内部に
突っ込んであります。日付・・・あ、「J32−20160218」か@@;
フォルダにその前日行った日付を記載していました><;

 これでドライメの不安定な流れ(偶に失敗する場合があった)から脱却し、
トルイメ(でも偶に変な状態になる@@;)の流れにシフトした次第です。


 さて、これでJ32の布石は完了と。次はJ80ですな。そろそろこちらも
完成させねば厄介になりますし。

 まだまだやる事は多い、心して掛かれミスターTよ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「チョコレート食いながら更新中・・・。」
ミツキ「むぬっ?! それはバレンタインわぅ?」
ミスターT「いや、余っていたのを物色。」
スミエ「Tちゃんもチョコ大好きだからね。かく言う
    私も食べ過ぎて鼻血出た事があったとか。また
    糖尿病に繋がった経緯も。」
ナツミA「お祖母さんも甘党なのですね。」
スミエ「チョコ大好きだからねぇ。」
シルフィア「T君の今後が心配よね。」
ミスターT「でもこれら間食を取っても太らないという
      のが何とも。」
スミエ「食事摂取量が少ないのもあるからね。通常の
    流れで済んでしまう所に間食で余計食事を取る
    量が減ってしまう悪循環。」
ミツキ「Tちゃんは低燃費以前の問題わぅね。」
ミスターT「何とも。」
シルフィア「まあともあれ、昨日の半ばお休みの流れは
      作業拡大で動けなかったと。」
ミスターT「J32の大改修でしたから。しかもこれ、
      鯖マシンとしてるので。停止したら何も
      できなくなるのが痛い。」
ナツミA「だからJ80の急務の作業でしたね。しかし
     頓挫もあったりと右往左往と。」
シルフィア「まあでもJ32の調整がなったから、次は
      J80の方ね。こっちの見通しも立って
      そうだし。」
ミスターT「まだまだ右往左往は続きますよ。」
リョフ「よし、出来たぞ。“ホットケーキ”だ。」
チョウセン「ご賞味下さいませ。」
ミツキ「にゃっはー! 頂くわぅ〜♪」
スミエ「食せる幸せに、生きれる幸せに感謝。」
シルフィア「ですね。」


 冒頭にも述べましたが、以後のリカバリ作業はかなり楽になります@@b
ドライメだと微妙な調整をしないと変な起動方法になったりしていましたし。
これ、非表示区画が起動してしまうというもので。

 だから非表示区画を消して単体起動(基本パーティション1つだけ)にした
のですがね。それが罷り通ったのがトルイメのお陰だったと@@b

 ともあれ、次はJ80。こちらも完成させて初めて終了ですから。まだまだ
戦いは続きますよ(=∞=)
H28. 2.18 (木)

No.4509
繰り越し日記わぅ 翌日PM14:46

 更新できませんでした><; 一応記録として残し、後日に記載します。
H28. 2.17 (水)

No.4508
着々と改修準備わぅ PM16:34

 トルイメ8.0にてJ32の非表示区画のバックアップを取り、不測の事態
を想定してシステム区画(現段階の起動している部分)のバックアップも取得
完了と。これで下準備は整いました@@b

 後は個人データ郡を2TBHDDにコピーないし移動して、晴れて行動開始
という事になりますね@@b トルイメ8.0の効果は素晴らしいです@@b

 が、まだ予備の30GBHDD(2.5インチ・PATA)に非表示区画を
丸ごと移植のテストを行っていません。これを行って問題なく起動すれば、
320GBHDDの改修作業に入っても問題ないかと。

 まあ焦らずじっくりやっていきますにゃ(=∞=)

 J80は先ずJ32を完成させてからトライします。こちらも焦らず、で。



 雑談バー。

ミツキ「キル・マイ・ファーザー!」
リョフ「今度は何だ?」
ミツキ「スカイ・クロラって知ってるわぅ?」
チョウセン「ああ、以前ミスターT様が視聴なされた、
      アニメ作品ですよね。レシプロ戦闘機の
      戦いが主軸と。」
リョフ「アレか。キルドレだったか、死んでも輪廻転生
    の如く同じ姿で舞い戻る。記憶こそリセット
    されるようだが、言わば完全に駒扱いだな。」
ミツキ「うむぬ。ショーのための戦争を繰り返す流れ
    わぅね。まあ世界観はさておき、その中で無双
    を誇るのが“ティーチャー”わぅ。」
リョフ「大人のキルドレだったか。奴を止められる者は
    誰もいないとの事だが。」
チョウセン「詳しいですね。」
リョフ「ミスターTが熱く語っていたからな。それに
    無双のパイロットに関して、俺の方も気になる
    ものだった、それ故だろう。」
ミツキ「劇中では終始誰かは明かされていないわぅ。
    しかしその腕前は超絶的で、誰も敵わないと
    いう流れわぅね。」
リョフ「俺でさえ苦戦する描写はあるのにな。完全なる
    無双を構築し、敵わない存在がいるという表れ
    を決定付けたい、というものか。」
チョウセン「詳細は分かりませんが、対峙したら確実に
      やられるというのが筋ですね。」
ミツキ「近代アニメではレシプロ戦闘機を題材とした
    作品は珍しいわぅよ。Tちゃんはそこに惚れた
    みたいわぅね。」
リョフ「覆面の撃墜王のそれも、スカイ・クロラが影響
    を及ぼしているのは否めないわな。」
チョウセン「ですね。戦闘機の完成系はその題材とした
      世界観が最高潮で、以後は無双に近い機体
      が出ているのが実状で。」
ミツキ「ジェット戦闘機わぅね。Tちゃんはこれらを
    邪道だと一蹴してるわぅ。プロペラで飛んで
    こそ真価を発揮すると。」
リョフ「見た目を取るか、強さを取るか、だな。」
チョウセン「奉先様は後者になりますねぇ。」
リョフ「一理あるが、武骨な姿で無双を演じられるのも
    一興よ。そのティーチャーの姿に興味をそそ
    られる。」
ミツキ「わたは、パルプンテを、唱えた! わたは、
    とてつもなく、怖ろしいものを、呼び出して
    しまった!」
リョフ「・・・呼び出したのは俺だという事か。」
ミツキ「うぉー! 最強の恐怖を見せてやるわぅ!」
リョフ&チョウセン「何とも。」
スミエ「はいはい〜。今日は“味噌肉”でし。」
ミツキ「うぉー! 最強のばあちゃんを見せてやる!」
スミエ「・・・ミツキさんは食事抜きですね♪」
ミツキ「・・・勘弁わぅ。」
リョフ&チョウセン「何とも・・・。」


 笑顔で怒る姿は・・・@@; 何度も言いますが、全盛期のばあさまのその
姿は正に無双でしたし@@; う〜む、何とも・・・。

 まあ題材とした「スカイ・クロラ」は第2次大戦時の戦闘機郡を改良した
形です。むしろ洗練されていると取れるかも? 二重反転プロペラ採用と、
見事な技術も醸し出していますし。

 しかし、ティーチャーは怖ろしいですわ@@; 何とも(>∞<)
H28. 2.16 (火)

No.4507
追加の2つのブラウザわぅ PM16:15

 AM1:00頃記述。

 Win2000用のブラウザとして、以前ファイヤーフォックスをインスコ
したのですが。それ以外に別のがあるかと探索したら、「オペラ」なるものを
発見。同ツールをインスコして問題なく使えました@@b

 とりあえず今度のトルイメ8.0を用いて、パーティションやら配置を強化
する計画で。それらの前にクリーンOS時のを復元し、そこに上記2ブラウザ
を突っ込もうという算段です@@b


 IE6が標準ブラウザの2000は、同ブラウザでは閲覧不能な場面が多々
出現しやがります@@; NN6や4.7は時代遅れが否めず、これを使う
のは危険かも知れません(古いページ郡は見れますが)。

 そこで冒頭のファイヤーフォックス(ファイアーフォックス?)とオペラが
ブラウザ閲覧を担う形になるのかと@@b 是非とも頑張って頂かねば。

 さて、トルイメ8.0は問題なく起動するでしょうか・・・@@;



 PM16:16記述。

 上記を書いておいて正解でした><; 今は手元にトルイメ8.0が@@b
トルイメ2015とは異なり、ペケピー以下の98までのOSでの使用が可能
とする代物で。J32のシステム配置を変更するのに打って付けです@@b

 とりあえずJ32の320GBHDDを完全に崩すため、個人データ郡の
ブツを外部なりに出さないといけません。2TBHDDや3つの外付けHDD
などに退避させ、最後のドライメ起動(非表示区画から吸い出す)を行って
から稼動でしょう。

 どこまで活躍できるか不明ですが、トルイメ2015の仕様が優れ物である
ため問題はないかも?

 さて、今夜は大規模改修一歩手前ですにゃ@@b



 雑談バー。

ナツミA「一気に旗揚げ寸前ね。」
ミスターT「問題なく運べれば、ですが。」
シルフィア「その手の作業はぶっつけ本番が当たり前に
      なるからね。とにかく何度もトライして
      コツを掴む以外にない。」
ナツミA「まあドライメよりは使い勝手は良いとは思い
     ますよ。それにAOMEIというツールを
     駆使すれば、パーティション調整も思いの
     ままですし。」
シルフィア「便利な世の中になったものよねぇ。」
ミスターT「全部終わるまで油断はできません。十分
      注意しないと。」
ミツキ「DQ3Rはお休みわぅ?」
ミスターT「このJ32改修が終わらないと、HDDの
      中身をゴッソリ動かすからねぇ。暫くは
      育成はお休みかな。」
リョフ「キャプチャーとやらも止まるとなると、今は
    何もできなくなるわな。」
チョウセン「まあより良い環境構築には仕方がないと
      思います。今は静かに待ちましょう。」
スミエ「はいはい〜。今日は“肉豆腐”でし。」
ミツキ「腹ごしらえしてから作業開始わぅ!」
リョフ「俺達は非番だがな。」
チョウセン「何とも。」


 トルイメ2015の性能は粗方知っていますが、その下位のトルイメ8.0
の性能はどこまでかは不明です。自分が欲しいのはOSが起動していない状態
でのバックアップとリカバリですので。

 正直な所、緊急起動ディスクさえあれば万々歳です。前者トルイメ2015
もその恩恵でペケピー以降が活躍できるようになりましたし@@b

 さて、トルイメ8.0の実力とはどんなものか。見させて頂くとしましょう
かね(☆∞☆)
H28. 2.15 (月)

No.4506
ダメだったわぅ PM15:27

 J80に使うための“J81&82用”リカバリーディスク。が、しかし
その計画は失敗に終わりました@@; ええ、内部チップなどで弾かれている
のでしょう。偽造品扱いの告知が出まして@@;

 新品未開封なので偽造品ではないのは確か。東芝純正品のリカバリーなのは
事実です。となるとマザーボードのチップやら何やらがNGを突き付けている
という事でしょう@@;

 こうなるとJ80の本体をJ82に換装ないし交換するしか手法がないと
いう事実に。まあリカバリーディスク自体はあるため、本体さえ何とかなれば
Win7環境は問題ないと思います。

 過去に叔父さんのノートB452のリカバリーは一応正常に動きましたし。
ただアクベは怖くてしませんでしたが@@;

 こうなるとJ80環境はペケピーかビスタになるでしょう。安定性を考える
ならペケピーかも? う〜む・・・。

 まあこのリカバリーディスクは急遽追加で挑んだものでも。本命はトルイメ
8.0の方なので、結果が知れただけ有難いと思います。次なる手への布石を
考えねば・・・(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「不思議ですよね。チップセットが同じなのに
     弾かれるというのは。」
シルフィア「叔父様のノートB452はチップセットが
      異なるも、1つのエラーを除けば通常に
      インスコができている。マザーが異なる
      だけで弾かれるのかしらね。」
ナツミA「思ったんですが、例のHDDの仕様でアウト
     の可能性も。」
シルフィア「AFTか。ともなれば低容量HDDで挑む
      しかなさそうよね。」
ナツミA「既にTさんは次なる手を考えている様子。
     このまま止まるには惜しいですよ。」
シルフィア「型番が違うためなのか、HDDの仕様で
      弾かれるのか。後者を挑んで消去法をする
      しかなさそうね。」
ミツキ「前半戦終了わぅ。」
リョフ「また殺風景に終わらせたな。で、次は何だ?」
ミツキ「後半戦はソーサラーわぅ。」
チョウセン「ドラドグですね。大魔法で相手を駆逐する
      ジョブと。特に仰け反りと吹き飛びの耐性
      を100%にすれば、余程デカい一撃で
      ない限り、詠唱中断は至らないと。」
ミツキ「沈黙耐性がほぼ皆無わぅから、そこだけ注意
    しないとダメわぅね。」
リョフ「アレだな、7エンパでは相手のチャージ攻撃に
    ヴァリアブルで応じる形と。」
ミツキ「んにゃ、ごり押しアタックに近いわぅね。」
チョウセン「奉先様のそれはカウンターアタックに近い
      ですが、こちらは正に攻撃を耐えて放つ
      起死回生の一撃ですし。」
リョフ「魔法攻撃力が高ければ致死力も高い、とな。」
ミツキ「面白いのが、状態異常効果がある大杖で大魔法
    を放つと、それが魔法に乗る事わぅよ。」
チョウセン「スローと毒ですね。それが簡易ドラゴン様
      たるドレイク様でも遅くなると。ただし、
      こちらの場合は錆びた弓になりますが。」
リョフ「状態異常蓄積がある獲物は、火力が低くとも
    総合的に火力を上げられる、という事か。」
ミツキ「デカい一撃だけより、小さい一撃に状態異常を
    乗せられれば、以後の相手は右往左往わぅよ。
    そこに味方の一撃を入れるわぅね。」
リョフ「なるほどな。むしろこの手法はミスターTが
    展開する、周りを立てて行動する部分に等しい
    だろう。」
チョウセン「ポーンの設定を奉先様に変更し、大暴れ
      しても楽しそうですね。」
リョフ「う〜む、合わなそうだがな。」
ミツキ「ウォリアーの方が合いそうわぅけど、ここは
    ソーサラーで一撃必殺わぅね。」
スミエ「はいはい〜。今日は“鍋焼きうどん”でし。」
ミツキ「おおぅ、頂くわぅ〜♪」
リョフ「ミスターTが言うには、昨日や一昨日の暖かさ
    が一転しているそうだが。」
スミエ「ええ、だからこその暖かい物ですよ。」
チョウセン「ですね。」


 錆びた大杖を6段階まで強化すると、鬼の様な状態異常を叩き出せます。
しかも放つ魔法にそれらが乗るとあり、ヴォルテクスレイジにスローと毒が
乗るのは脅威でしょう@@;

 更には仰け反りと吹き飛ばしの耐性が100%なので、デカい一撃や状態
異常の攻撃を受けない限り詠唱中断は在り得ません@@b 大魔法は放って
ナンボなので、ここは非常に嬉しいかと><;

 う〜む、サードアカウントのソーサラー計画進めようかしら・・・。
H28. 2.14 (日)

No.4505
今日だけ春日和わぅ PM14:38

 昨日から幾分かポカポカ陽気になり、今日は正にその絶好調な感じで?
しかし明日から再び冬日和(?@@;)に戻ってしまうようで。今日だけが
この恩恵に与れる感じでしょう><;

 以後このままポカポカ陽気が続いたら逆に脅威かも。まだ2月中旬に入った
ばかりなのに春日和は・・・。

 まあ今の地球は気候変動が激しいとの事なので、この流れは今後も続くかと
思います。一説によると地球温暖化は人間の仕業ではなく、自然的なものなの
とも。

 ともあれ、今後も突然の気候変動は起こるでしょう。十分注意せねば。



 雑談バー。

ミツキ「チョコレートのパワーを知れー!」
リョフ「な・・何なんだ・・・。」
ミツキ「“無限のパワーを知れ!”わぅね。シスの復讐
    の一場面わぅよ。」
リョフ「前者は置いておき、後者は暗黒面の力の奴か。
    そもそも電撃とダークサイドとどう関係性が
    あるというのだ?」
ミツキ「わけわかめわぅが、受ければ暫くは麻痺が続く
    わぅね。ブラウン管テレビ内部の目の検査に
    使う様な箇所に触れると、半日は手が痺れる
    という話わぅ。」
リョフ「う〜む、つまり触れればただでは済まされない
    という事だな。」
ミツキ「ちなみに電撃を使えるシスは、パルパティーン
    ちゃんとドゥークーちゃんわぅね。」
リョフ「双胴のライトセーバーを駆使するモールとやら
    でも不可能なのか。また悪の権化たるベイダー
    でも使っている描写はないな。」
ミツキ「ただし、両者ともフォースを使っているわぅ。
    “ゴゴゴゴゴッ”という効果音付きで。」
リョフ「何とも。そもそもパルパティーンは外部に力を
    求め過ぎだ。力とは己を昇格させて得るもの。
    他者を下して得ようとする部分が下賤。」
ミツキ「リョフちゃんクオリティわぅね。常に自身との
    対決を繰り返す故に、その最強の頂という高み
    は永遠に続くわぅ。だからその力を誇示し続け
    られる。」
リョフ「ドラドグの領王もそうだな。ドラゴンから得た
    力での一時的な力。しかも大切な存在を犠牲に
    して得た力など、朝露の如き儚さ。自らが絶え
    間ない努力を繰り返し得た力の方が、遥かに
    凄まじいものになる。」
ミツキ「そして裏切りの部分がなければ、わぅ。」
リョフ「それを言いなさんな・・・。」
ミツキ「うっしっし♪」
チョウセン「さて、頃合いが良いので本命を。こちらの
      チョコレート軍団をば。」
リョフ「ふむ、冒頭のアレか。」
リョレイキ「バレンタインデーですね。」
ミツキ「チョウセンちゃんとリョレイキちゃんはリョフ
    ちゃんへのものわぅが、オウイちゃんは誰に
    渡すわぅ?」
オウイ「一応・・・風来坊殿に。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ!」
ナツミA「はぁ、何とも。」
シルフィア「でも当の本人は・・・。」
***女性陣に追い回されるミスターTの図***
シルフィア「・・・これだから男は。」
リョフ「俺もその中の1人だがな。」
シルフィア「リョフさんは2つの裏切りこそあれど、
      女性に関しての浮いた話は全くないです
      からね。チョウセンさんへの一途な思いが
      正に顕著かと。T君とはエラい違いよ。」
リョフ「そう言うものなのか・・・う〜む。」
スミエ「Tちゃんは惚れっぽい性格だからねぇ。まあ
    それでも、彼が一番心から受け取りたいと思う
    存在はいますが。時既に遅し、ですけど。」
ナツミA「いいえ、思いは時として時間や空間を超越
     する、ですよ。」
ミツキ「わたの最強の力を見せてやるわぅ!」
シルフィア「それ即ち一途な思いよね。」
リョフ「・・・奴も幸せだわな。」
チョウセン「本当ですね。」
スミエ「さて、今日は“チョコレートケーキ”でも。
    “各種紅茶”もご用意でござい〜。」
リョフ「今日の出来事さておきも、食せる幸せに感謝
    だな。」
ミツキ「それこそ無限の感謝という力わぅね♪」


 前に触れましたが、ドラドグの領王は大切な人を犠牲にして今の地位を得た
愚物でも。そんな奴に反逆者呼ばわりされる筋合いなどありませんわな@@p

 それこそリョフさんの常に己と対峙し、最強の頂へと進む姿勢こそが最強の
力と言えるかと。これで2回の裏切りや複数の身勝手な行動がなければ、正に
天下無双だったのですがね・・・。

 まあともあれ、今の世上も含めて“己が生き様を強く示す必要がある”時は
ありません。右往左往は人の業でも、それが物凄い力になっていますし。

 それら“ほぼ”マイナス面の力に抗う術が、己が生き様を強く示すになると
思います。まあ自論ですが殆ど経験談ですので。

 今後も色々な荒波は続くでしょうが、頑張っていかねばね(=∞=)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第048日:20160213:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「0:34 2016/02/14」

*勇者LV99・3盗賊LV62→LV65へ

 少し上げて終了でした。パラメーターに関しては、力と運のみの現状と。
そしてレベル99のみで。その前にゾーマさん打倒がありますが。

 まあ既にキャラ自体は完成しているに等しいので、後は流れに身を任す感じ
でしょう。アイテム収集をしつつ稼ぎますにゃ@@b
H28. 2.13 (土)

No.4504
もう1つ追加わぅ PM15:40

 AM4:42記述。

 トルイメ8.0の入手もなりました@@b これでJ32の調整が容易に
なると思います。トルイメ2015みたいに圧縮して用いる手法になるので、
非表示区画を作る必要がなくなりますし@@b

 まあここは試行錯誤して運用していきます。トルイメ8.0ならシステム
区画をFAT32からNTFSに切り替えても問題ないでしょう。

 またJ80リカバリーディスクで同本体が完成すればいいのですが・・・。
そろそろこちらを据え置き、ライフブックからの離脱を考えねば><;
まだまだ時間は掛かりそうです@@;

 今日は上がる前に日記を記述しておきます@@b



 PM15:40記述。

 トルイメ8.0の入金も済ませてきました。またリカバリーディスクの発送
が完了したとの事。ポスト何とかという発送方法なので、ポスト投函で完了
という流れでしょう。何時届くかは不明ですが><;

 とりあえず、この2つの入金は済ませたので届くのみです。やっとJ80の
改修作業も大詰めでしょう。Win7のシステムになると思いますが、無事
完成すれば万々歳ですから@@b それらが終わってから、J32の改修作業
を行うとしましょうか。

 さて、どうなるか。楽しみですにゃU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「盗賊軍団完成わぅ!」
ナツミA「まだでしょうに。最大HPとMPのみ、通常
     レベルアップで上がるまで上げただけね。」
ミツキ「でも実質は最強状態わぅよ。」
ナツミA「まあ確かにね。」
シルフィア「彼もよくやるわねぇ・・・。」
リョフ「多大な時間を掛けただけ、最強の頂へ登れると
    いうものだ。即ち努力の賜物だな。」
シルフィア「でも通常では在り得ない仕様でやっている
      からね。本来ならもっと時間が掛かり、
      下手をしたら実現不可能なレベルだし。」
チョウセン「それでも努力したのは事実ですから。」
ミツキ「一気に攻め上げるわぅ!」
リョフ「ところで、J80側の問題はどうなんだ?」
シルフィア「あと少しといった所ね。色々と入手して、
      それらを施せば完成という算段で。」
チョウセン「本当に地道な作業ですよね。まあそれらが
      あってこそ、完璧といえる環境が整うと
      いうもの。今後も続けられるでしょう。」
リョフ「奴は妥協という概念を省く傾向があるからな。
    徹底的に挑んでいく、それが奴の生き様だ。」
ナツミA「損か得か、それは後の流れが判断しますよ。
     今はできる事をし続けるまでです。」
シルフィア「絶え間ない精進の連続よね。」
スミエ「はいはい〜。今日は“お好み焼き”でし。」
ミツキ「やったわぅー! 頂くわぅよ♪」
リョフ「食せる幸せを堪能しつつ、次の流れを待つと
    しようか。」
チョウセン「ですね。」


 J80の計画が完成すれば、それが2代目サブマシンとなるでしょう。本家
2代目は今は破損中のデスクトップマシンなので。動かすにも動かせない状態
ですし><; まあこちらは何れ修復させますよ@@b

 さあ、いよいよJ80の完成に王手でしょう。行きますじぇU≧∞≦U



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第047日:20160212:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「4:07 2016/02/13」

*勇者LV99・3盗賊LV52→LV62へ

 かなり上がりました@@b というか流れなんですが、

53:T「H32 M36」 N「H59 M17」 M「H73 M22」
   T−MPMAX
54:T「H15」     N「H6 MP1」  M「H1 M1」
55:T「H1」      N「M2」      M「M3」
56:T「−」       N「−」       M「M8」
   M−MPMAX
57:T「−」       N「MP2」     M「H1」
   M−HPMAX
58:N「H5 M8」   T「−」       M「OK」
59:N「H3」      T「−」       M「OK」
   N−HPMAX
60:N「M3」      T「−」       M「OK」
   N−MPMAX
61:T「H1」      N「OK」      M「OK」
   T−HPMAX
62:T「OK」      N「OK」      M「OK」

*T=ミスター君、N=ナツミ嬢、M=ミツキ嬢、H=HP、M=MP、
 OK=完成、−=上がらず、HP&MPMAX=最大達成
*レベルアップ順序は「53:T→N→M」な感じです。一時期はN→T→M
 に切り替えています。

 です@@; とにかくミスター君が最後のHP1が上がらず、その間に2人
に抜かれるという状態で@@; 追い上げたのがミツキ嬢で、次いでナツミ嬢
の流れと。

 まあともあれ、3人とも最大HPとMPを522にしました@@b これで
後は能力部分とレベルのみです。

 そろそろゾーマさん・・・いや、もう少し強化しましょうか@@ 圧倒的
戦闘力で相手を駆逐せねば意味がありませんし(何@@p

 さあ、旗揚げまでもう少しですU≧∞≦U
H28. 2.12 (金)

No.4503
先ずは1つわぅ PM14:48

 J80のリカバリーディスクの入手が完了。数日後に届くと思います。後続
のトルイメ8.0はまだ落札できていないので分かりません。できれば入手
したいものですが・・・。

 J80に関しては新品未開封のリカバリーディスクなので、ライセンス部分
は問題ないとは思います。ただJ81&82の代物ですが@@; OSは今後
を考えてWin7にしようと思います。

 とにかく使える環境構築が急務なため、J80の完成を急ぐとしましょう。
トルイメ2015ならWin10まで動かせるとの事なので、バックアップに
関しては問題ないかと。

 問題はJ32ですな@@; トルイメ8.0入手でイーブンになるかと思い
ますが、実際に使ってみない事には分かりません。何事もトライでしょう。

 さて、どうなる事やら・・・(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「あんたも仲間に入るわぅ?」
リョフ「む、何だ?」
ミツキ「ダクアリの男盗賊の友好度・高時の台詞わぅ。
    ボイスによって凄い面白みがある流れに。」
リョフ「なるほど。というかダクアリでの友好度アップ
    だが、男盗賊団と女盗賊団は頭の依頼を請け
    負うと、他の団員も上がるみたいだな。」
ミツキ「うむぬ。ただ一発でピンクホワーンは難しいと
    思うから、各キャラの護衛依頼を受けてから
    ボスの依頼を終えた方が良いわぅね。」
リョフ「そうだな。む・・まてよ、となると領王の護衛
    を完遂させると・・・いや、至らないか。」
チョウセン「ああ、領王様の場合は護衛のみで、個人
      からの依頼で友好度アップはないですね。
      奉先様が思われたのは、領王様の護衛を
      終えて友好度を上げると、領都兵士全員の
      友好度も上がるか、というものかと。」
リョフ「うむ、その通りだ。ただミツキが言うそれと
    比べると無理なものだが。」
ミツキ「盗賊団の場合は頭からの直接の依頼わぅね。
    領王ちゃんの場合は護衛のみわぅ。兵士全員の
    友好度アップは望めないわぅよ。」
チョウセン「逆を言えば結束力が皆無ですよね。」
リョフ「所詮雇われ兵だろうな。盗賊団の場合だと、
    それぞれが意志を持って集ったと思われる。
    しかも頭の元へ、だ。ここが違うわな。」
ミツキ「やっぱ時代は盗賊団わぅね。」
チョウセン「あまりパッとしませんけどね。」
リョフ「あの世界ではクソ領王にドラゴン退治を半ば
    押し付けられ、いざ倒して戻ればドラゴンと
    結託して自分を亡き者にしようと罰せられそう
    になった。こんなカス共に加担する必要など
    ない。よっぽど盗賊団の方が利害一致に至る
    わな。」
チョウセン「ですねぇ・・・。」
ミツキ「Tちゃんもエルンスト砦跡地と衝天砦わぅか、
    そこへの旅路を優先しているわぅよ。冒頭の
    台詞が正にそれわぅ。」
リョフ「皮肉な話だな。表向きなら兵士などの正規軍が
    規律正しいと思われるが、実の所は盗賊団の
    方が高いという。後者は表向きはならず者の
    集団と揶揄されるが、彼らの方がより正規軍に
    近い。」
ミツキ「ラピュタのドーラ一家と同じわぅね。」
スミエ「男は愛嬌、女は度胸。君の声色は素っ頓狂。」
ミツキ「むぬっ! お主、やりおるな?!」
スミエ「まだまだ。まあさておき、今日は“焼肉”でも
    しましょうか。」
リョフ「お嬢は休んでろ。偶には俺達が拵える。」
チョウセン「ですね、お任せ下さいな。」
スミエ「いえ、もう完成していますが?」
リョフ&チョウセン「お主、やりおるな?!」
スミエ「ふふり。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 全盛期のばあさまの手際の良さはピカイチでしたからねU≧∞≦U

 ともあれ、上記の領王軍団の仕打ちは・・・q(*血*)p 盗賊団の方が
よっぽど共闘で来ますよ。あ・・同じ領王軍団でも、宿営地の面々は全く別物
になりますが。あそこは実質バーンさんが仕切っている感じですし@@b

 やはり叩き上げの実戦部隊には遠く及びませんね。敵対NPCでは最強の
領王(一撃で3000とか4000とか喰らうとか)ですが、人としての格
ではバーンさんに到底及びません@@b

 むしろアレだ、バーンさんを領王に据え置いた方が栄えるかも?@@b
常に技術向上を繰り返しそうで大変ですが><; う〜む・・・。



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第046日:20160211:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「3:44 2016/02/12」

*勇者LV99・3盗賊LV52

 日数と記録だけ異なりますが、中身もかなりパワーアップしています@@b
昨日は3盗賊の体力と賢さを255にして終了と。これで最大HPとMPの
522までの道は開けました@@b

 まあ最低510までは上がると思いますが、522までは各キャラ1回と
して6回レベルアップが必要かと。1回で全員完遂させるのは、ほぼ不可能に
近いかと(過去に2人連続でカンストした事はありましたが)。

 ともあれ、これで底上げの準備は完成。後はある程度のレベルアップをし、
そこからゾーマさん打倒でしょう@@b いよいよですよ(=∞=)
H28. 2.11 (木)

No.4502
2つの物資わぅ PM15:56

 昨日の床屋のマスターさんのPC調整。それで得られた軍資金で、J32の
システムを再構築するための「True Image 8.0」の入手に。

 また若干余裕ができたため、J80のリカバリーディスクの入手も。どちら
も頓挫し掛けていた要因なので、これで一歩先に進めそうです。


 ただ課題は山積みで、J32のヒンジの破損は先送りに。まあシステムが
完成していれば問題ありませんし。

 ラックの問題もありますが、こちらはどう足掻いても直ぐに入手できるもの
じゃありません。ここは先送りにして、今は足元を固めるとします。

 さて・・・上手くいくかどうか・・・(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「サガフロのセーブデータを、バイナリエディタ
    レベルで調整すると、イベントとかリセット
    できるわぅ?」
ナツミA「どうなんだろね。でもイベントのどれもが
     ON&OFFのチェックでなっていると思う
     から、そこをOFFにすれば再度できると
     思うわね。」
シルフィア「T君の最強データの一件よね。」
ミツキ「リュートちゃん編の3箇所の確認わぅ。1つは
    ディスペアの宝箱、1つはムスペルニブルの
    山中の宝箱、最後の1つは霜の巨人打倒による
    朱雀ちゃんが徘徊しているかどうか。」
ナツミA「セーブデータを別のメモカに移しての検証
     実験よね。秘術と印術のイベントをリセット
     して、再度トライしながら確認すると。」
シルフィア「イベントをリセットすると、ダンジョンの
      宝箱も復活しないかしら。」
ナツミA「イベント復活により宝箱復活はないとは思い
     ますよ。PS1のゲームデータなら、内部
     記録・・・まあチェックリストでしょうが、
     それはFCやSFCの比じゃありませんし。
     それぞれ記録されていると思います。Tさん
     が気にし、知りたい要因は可能でしょう。」
シルフィア「う〜む、彼も拘ると物凄い執念に囚われる
      からねぇ。まあ可能性があるならトライ
      する価値は十分あるわね。」
ミツキ「Tちゃんが推測するには、リュートちゃん編と
    エミリアちゃん編のデータだけ助かると思って
    いるみたいわぅ。他のブルーちゃんルージュ
    ちゃん編・クーンちゃん編・T260Gちゃん
    編・アセルスちゃん編・レッドちゃん編はやり
    直しを覚悟しているみたいわぅね。」
ナツミA「ディスペアはまだしも、ムスペルニブルの
     霜の巨人よね。リュート編はそれらを一応
     全部やったとしてる・・・まあTさんの性格
     からすれば確実にやってるでしょうけど。
     あとエミリア編は秘術イベントをまだやって
     いないから、ディスペアだけ確認すれば継続
     可能という事よね。」
ミツキ「う〜む、5つのデータの再度やり直しわぅ。」
シルフィア「まあサガフロ自体、短編小説風の作品に
      なるから、どれも巻き返しは問題ないね。
      一番時間を掛けたリュート編が継続可能
      であれば、T君のモチベーションも維持
      できるでしょうし。」
ナツミA「DQ5Rの二度と訪れる事ができない場所の
     宝もそうですよね。DQ3Rは現在進行形で
     消去法のチェックリスト確認攻略ですし。」
ミツキ「わたと一緒に雑談しながらやっていた、FF6
    なんか大変だったわぅ。期間限定イベントなど
    での宝入手とか。魔列車や魔導研究所などが
    該当わぅ。」
シルフィア「はぁ、まあ分からなくはないけど。」
ナツミA「私は拘るなら徹底的に拘りたいものですよ。
     それにバイナリエディタと改造リスト、以前
     Tさんがネットで見つけたサガフロのそれ。
     これらを駆使して確認でき、継続できるなら
     トライすべきです。」
シルフィア「改造も別の意味では、過去のチェックと
      言う掘り起こしになるのはね。不思議な
      ものだわ。」
リョフ「よし、できたぞ。“カレー”とやらだ。」
チョウセン「サブで“ライス”か“パン”かはお任せ
      します。」
***そそくさげに椅子に座るミスターTの図***
スミエ「あら、どしたの?」
ミスターT「カレーは苦手だ。しかしリョフ氏達が真心
      込めて作った作品を無解にはできん。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
チョウセン「まあまあ。」


 PM16:18現在で、1Fからカレーの匂いがプンプンしてくるんです
けど@@; あの恐怖の1週間に3連続カレーで完全に嫌いになった現状、
どうもカレーは・・・(カレー味の食べ物という部分は除く)。

 ともあれ、食せる幸せには感謝しませんと><; う〜む、パンを入手して
それで食べるか・・・@@;


 しかしまあ、サガフロの3つの確認要素がかなり厳しいかも? PCでは
バイナリエディタ・・・違った、PS1PARだ。これで・・・何でしたか、
直接数値を書き換える機能(それがバイナリエディタ?)。

 ともあれ、それでディスペア監獄とムスペルニブル山中の確認をしたいと。
前者は複数ある宝箱の回収状況。後者は同じ宝箱の入手と、霜の巨人打倒に
よる朱雀さんの徘徊確認(←仲間はせずに放置)。

 リュート編はこの3つが確認できれば、今後もデータを継続していけます。
エミリア編は後者をやっていないため、ディスペアのみ確認できればOKで。
う〜む、イベントをリセットして再度トライして確認できるかどうか・・・。
宝箱まで復活はして欲しくないんですがね・・・><;

 う〜む、悩ましい・・・(−∞−)



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第045日:20100210:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「2:20 2016/02/11」

*勇者LV99・3盗賊LV52

 レベルに変動はありません。昨日は7エンパに現を抜かしており、こちらは
すごろく券を複数枚入手して終了しました。後日のすごろく強化で必須になり
ますので。

 とりあえず3盗賊の体力と賢さを255に。そして最大HPとMPを522
に上げるのが急務です。それが済めばゾーマさん打倒、初回クリアにより勇者
ロトの称号を得るになりますので。

 まだまだ時間は掛かりますにゃ(=∞=)
H28. 2.10 (水)

No.4501
果たせた行動わぅ PM20:33

 AM4:34記述。

 時間があったので更新をば。まあ明日ここに追記しますが@@; 雑談バー
とDQ3Rスコアは記載しておきます><;

 さて、上がりましょうか><; また数十時間後にm(_ _)m



 PM20:33記述。

 全ての行動を終えての今現在(散歩→風呂→飯→今@@b)。今日は床屋の
マスターさんの場所へ。先週にPCが不調というご連絡を頂くも、あの不調が
続いていたため動けず仕舞いで><; 今日やっと行動を果たせました@@b

 しかし伺った所、問題なく動いているという事で。しかし大事を取って、
バックアップのみ取得してます(メールデータや個人データ郡)。小事の大事
に至らなければ万々歳ですから@@b

 とりあえず、今日はこの流れでしたU≧∞≦U


 こちらのJ80も不調が続いており、まだ完全に仕上がってはいません。
まあビスタ環境とペケピー環境は何とかなったので、後は配置次第ですが。

 う〜む・・・まだまだ時間が掛かりそうです(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「そう言えば、新型PCの完成はどうわぅ?」
ミスターT「イマイチパッとしないわ・・・。」
シルフィア「システム構築の段階での右往左往だしね。
      色々と吟味して挑んだ方が良いわ。」
ナツミA「粗方完成したら、後は細かいソフトを入れる
     算段ね。まあメインはブラウジングのみに
     なるかも。」
ミスターT「メインはJ32だからの。」
リョフ「二刀流という訳か。」
ナツミA「いくら最新マシンが手に入っても、それが
     使い勝手が悪ければ意味がないですし。旧式
     でも使い勝手が良い方が軍配が挙がります
     ので。ここはどうしようもないかと。」
チョウセン「難しいものですね。」
シルフィア「ことT君は超拘る方だから余計よねぇ。
      通常の使い方では飽きるみたいだし。」
ミツキ「改造に始まり、改造に終わる、わぅ。」
リョフ「それで自分の首を締めては元もこうもないが。
    まあ最後はお前自身の進み方だがな。」
ミスターT「楽しいねぇ〜。」
チョウセン「半分、顔が引きつってますけど・・・。」
ミツキ「うっしっし♪」
シルフィア「色々と手を付け過ぎて、後で取り返しの
      付かない事に・・・なってるのがね。」
ミツキ「役得わぅ役得わぅ!」
ナツミA「まあその分、色々と知識が得られますし。
     決して無駄ではないとは思います。」
リョフ「この繰り返しが今の力の源というのがな。」
チョウセン「皮肉な話ですよね。」
スミエ「はいはい〜。今日は“各種揚げ物”でも。」
ミツキ「おーしっ! それらを使って、“天丼”とか
    拵えるわぅよ!」
スミエ「それはいいですね、取り掛かりましょうか。」
リョフ「食事のバリエーションも増えつつあるわな。
    俺達も手伝い、その作り方を得るとしよう。」
チョウセン「ですね。」


 一昨日の夜食の“各種揚げ物”、コロッケ・イカフライ・唐揚げの3品と。
最近はこういった流れが多いです。まあウマウマなので問題ありません@@b

 ただ上記の“天丼”を考えると、この3品では厳しいかも?@@; 天ぷら
なら可能でしょうけど、う〜む・・・何とも@@;

 まあともあれ、食せる幸せに感謝でしょうU≧∞≦U



 DQ3Rスコアは以下の通り。

*第044日:20160209:ルビスの塔育成から→
 ルビスの塔育成まで「4:02 2016/02/10」

*勇者LV99・3盗賊LV51→LV52へ

 たった1ですが、すごろく場での半ば育成で・・・

*ミスター:最大MP124
*ナツミ:最大MP131
*ミツキ:最大HP2・最大MP126

 アップという@@b 賢さを大体平均60〜65上げた形ですな@@b
しかしまだカンストには至っていないので、ダーマ周辺ですごろく券を入手
して再び半育成でしょう@@b

 まあ勇者にも用いた手法なので問題ないかと。力が使えるなら、徹底的に
使ってやりますよ(=∞=)

 ちなみにアレフガルドはリムルダール周辺で稼いだ時、徒歩時と口笛の3回
戦闘したのですが。どれも全部「はぐれメタル×3」が出やがりました@@;
最後の1回はミツキ嬢が幸せの靴を盗んでいましたし@@b

 う〜む、何とも。まあ何だ、まだまだ暴れられそうですわ@@b

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