過去のNo.4601からNo.4700までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
H28. 8.27 (土)

No.4700
山場を超えてわぅ PM15:00

 サガフロ・レッド編改は自由行動まで勝ち取れました@@b 詳細は同日
ヒストリーを参照の程。しかし静止画枚数492枚は・・・@@;;;

 ともあれ、かなり億劫だったイベントは粗方潰しましたので@@b これで
アセルス編改を含めて、ボチボチと進めて行くとします><;

 サガフロ大改修が超大改修になってしまいましたな(−∞−)

 しかし今日は涼しい><b このぐらいの涼しさが身体に丁度良いですわ。
これ以上暑くなって欲しくはありません@@; う〜む・・・。



 雑談バー。

ミツキ「リベンジ達成わぅ!」
ミスターT「指定箇所はね。しかし手を着けてしまった
      以上、レッド編改とアセルス編改は最後
      まで走らせねば。」
リョレイキ「既に履歴や記録もありますし、ゆっくり
      慎重に進めれば問題ないですよ。」
オウイ「むしろタンザーハメ郡と同時進行なのが厳しい
    かも知れません。下手をしたら気の分散により
    集中力の低下も現れそうですし。」
ミスターT「いや、15年前とかを考えると、気力や
      集中力はかなり衰えているよ。昔の方が
      進める意欲は果てしなかった。」
ミツキ「でもPC郡の恩恵は当時はなかったわぅよ。
    当時はTちゃんがイケイケゴーゴーだったと
    しても、記録郡が弱々しかったわぅし。今は
    Tちゃんがダメダメゴーゴーでも、PC郡と
    いう超絶的な補佐がいるわぅ。」
オウイ「ダメダメゴーゴーですか・・・。」
ミツキ「むふっ、的は得てるわぅよ?」
オウイ「まあ確かに。」
リョレイキ「育成に関しては従来の方法・・・というか
      相当な時間が掛かりそうな気が・・・。」
ミスターT「アセルス編は35時間以上、レッド編は
      過去最多の50時間以上の様相だからの。
      これに追い付かせるには、同じぐらいの
      力を注がないとダメだわ。」
オウイ「しかし他のシナリオの下準備が済めば、悲願の
    タンザーハメで最強の力を得るに至りますよ。
    今回は程々の育成をしつつ、来るべきに備え
    物資の入手を優先された方が良いかと。」
ミツキ「気絶耐性装備は必須わぅね。特にヒューマン組
    は冥帝の鎧が欲しいわぅよ。他はアクセサリの
    ブラッドチャリスで事足りるわぅけど。」
リョレイキ「クーン殿編改時が一番大変でしょうな。
      序盤のイベントを終えてクーロンに到着
      するも、そこから外のリージョンに出る事
      ができません。裏通り・下水道・自然洞窟
      で可能な限りの必須物資を手に入れないと
      いけませんし。」
ミスターT「最低1つのブラッドチャリスは必須だの。
      あと音波と水の耐性も欲しい。これはまあ
      完全な縛りプレイそのものだわ。」
ミツキ「タイムアタック以外での縛りプレイはなかなか
    できないわぅね。ほぼ完全攻略するも、その
    流れの展開に態と縛りを置く事になるわぅ。」
オウイ「ですが完成すれば最強の力を得られる、これに
    なりますからね。クーン殿編改は念入りな準備
    が必要不可欠です。」
ミスターT「まあ何だ、レッド編改の自由行動を掴む
      までが超億劫だったがね・・・。」
ミツキ「レッドちゃん編ほどフリーシナリオシステムが
    生きてないわぅ。序盤のシュライク時で戦力
    増強はできても、他のリージョンにいけない
    のが最悪わぅし。」
リョレイキ「正に前途多難。リュート殿編がどれだけ
      自由度に溢れているかが痛感できます。」
ミスターT「だからこそ、同編は6シナリオ以上の最強
      の状態にせねばならん。」
ミツキ「タンザーハメはキドニーパイ片手に、1年近く
    放置させるわぅね!」
ミスターT「理想はそうなるねぇ・・・。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 最後に回るであろう、リュート編の攻略。特にタンザーハメで今現在の最強
データのどこまで取り戻せるかが勝負の分かれ道になりますので。同編を開始
したら、徹底的に稼ぎに稼ぎまくりますよq(*血*)p

 ともあれ、レッド編改の攻略は本当に疲れます><; メインシナリオが
とにかく長い・・・。アセルス編も自由行動になるまで時間が掛かりますし。
序盤から自由に動けるのはブルー&ルージュ編とリュート編でしょうな@@;

 一応エミリア編とT260G編も自由行動ができますが、開始直後からの
自由度はブルー&ルージュ編とリュート編には遠く及びません@@p

 さて・・・今後はどんな流れになるのやら・・・(−∞−)
H28. 8.26 (金)

No.4699
長い押し引きわぅ PM15:28

 変なタイトルですが、まあサガフロに関してです@@; とにかく押しては
引いてを繰り返している現状で。あちこち手を着けてしまったため、シナリオ
の完成が先送りになっています@@;

 一番最短で“仮完成”に近いのはブルー&ルージュ編でしょうか。しかも
タンザーハメを経ているので、超絶的な戦闘力を得て進めます@@b

 レッド編とアセルス編は他のシナリオ、特にクーン編とリュート編で実施
するタンザーハメの合間に改修攻略しようかと。こちらは焦らずに進むべき
でしょう。

 T260G編改とエミリア編は通常通りのシナリオ攻略をして終える算段
です。T260G編は麒麟さんを加入するまで進めて、ラスト直前まで進み
セーブしてクリアでしょう。クリア履歴も付けねばなりませんし。

 エミリア編は資質イベントを開始すると、直後に強制的にタンザー突入が
発生。そこでメインシナリオを最後まで進めて一度クリアし、こちらもクリア
履歴を付けてそこで終了。T260G編と同じく、タンザーハメは後日という
事にします。これはレッド編とアセルス編も同じですな。

 問題はクーン編でしょう。序盤でクーロン到着後、次にシップに乗ろうもの
ならタンザー直行と@@p よってクーロンは裏通り・下水道・自然洞窟で
可能な限りの物資を入手しないといけません。特にブラッドチャリスは最低
1つは確保しないと、クーンさんのLPの保証はできません@@;;;

 まあアンクヘッグさんやリッチさんが同アイテム郡を落とすので、それらを
強制的に狙うのも1つの手ですね。かなり厳しいですが><;

 リュート編はまあ・・・最後の最後でトライする極めの一撃ですから@@b
タンザーハメは半年以上を計画しています@@; 途中で中断もできるので、
他のシナリオの強化を行ってもいいでしょう。まあ長く放置させる必要がある
ので、やはりメインで稼がせねばなりませんが@@;

 目指すは月下美人と竜燐の剣のカンストですか@@; かなり厳しいかも
知れませんが、目標はそのぐらいデカく持たねばね(−∞−)

 まあ何だ、課題は山積みですよ本当に・・・。



 雑談バー。

リョレイキ「なるほど、レッド殿編もアセルス殿編も
      交互にこまめに攻略すると。」
ミスターT「クリア履歴自体は付いてるから、後は今の
      現段階最強データに追い付ければいい。
      それに一気に攻略すると大体転けるから、
      交互にやっていくのが無難かもね。」
オウイ「こまめにバックアップをしつつ、記録も万全に
    取って行けば大丈夫そうですね。」
ミツキ「ブルーちゃん&ルージュちゃん編が先に極めに
    入ったら、レッドちゃん編とアセルスちゃん編
    は停滞わぅね。」
ミスターT「だの。元の力を取り戻すだけだから、後に
      回しても差し支えない。次はT260G編
      の再々度攻略だな。」
ミツキ「3大ガラクタに逸品入手攻略わぅね!」
リョレイキ「壊れたバンパー・がらくた・壊れた銃、
      そしてバンパーと。特に壊れたバンパーは
      他のシナリオではジャンク屋漁りで入手が
      可能ですが、T260G殿編では不可能
      ですし。がらくたはグレムリン殿などから
      入手は可能ですが、壊れた銃も同編以外
      では入手不可能ですからね。」
オウイ「バンパーはクーン殿編共々に、流れ的に確実に
    入手が望めるアイテムでも。他のシナリオでも
    入手は可能ですが、かなり突き詰めないとほぼ
    不可能でしょう。同2編の専用アイテムにした
    のは正解でしょうね。」
ミスターT「バンパーはクーン編・T260G編の専用
      アイテムで、幻魔・トウテツパターンは
      ブルー&ルージュ編の専用アイテムと。」
リョレイキ「それで他のシナリオも安心してできるなら
      安いものでしょうな。」
ミツキ「大グリフォンちゃんと麒麟ちゃんの憑依もある
    けど、それは除外するみたいわぅし。」
ミスターT「キリがない・・・。」
オウイ&リョレイキ「何ともまあ・・・。」
ミスターT「まあそれでも、やれる事はやっていくわ。
      レッド編とアセルス編の改修攻略がかなり
      厳しいとも思えるが。」
ミツキ「全部纏めて始末してやれわぅ!」


 今の所、ほぼ全部のシナリオに手を付け出した現状@@; まだやってない
シナリオもありますが(エミリア編とリュート編)、それでもまさか全部の
シナリオのやり直しとは・・・(−∞−)

 まあここまできたら最後まで突っ走りますよ。幸いにも各編で培った技術や
経験は十二分に発揮できますし@@b それに15年前と異なり、今回はPC
というサポートがいますから@@b 静止画記録とメモ帳レシピの恩恵は本当
に強力な武器ですよ@@b

 さて・・・今日はレッド編かアセルス編か、どうするか・・・(−∞−)
H28. 8.25 (木)

No.4698
続・軽減の実現わぅ PM14:06

 こちらもサガフロ・ヒストリーでカキカキの、アセルス編・改修計画@@;
ナンバリング026の「19:12」時点のセーブからやり直すもの。

 毎日こまめにバックアップを取っていただけあり、こうした巻き戻り改修
攻略が可能というものです@@; 幸いにもアセルス編は秘術の資質イベント
を終えて、時の君さんを加入した直後での終了というもの。レッド編の様相
とは遥かに異なり、メインイベントは僅かで育成が中心となるでしょう。

 むしろアセルス編はかなり短時間で終えられると思います@@b レッド編
がいかにメインイベントが長時間に及ぶ、つまり面倒くさいという事が肯ける
かと思いますわ@@;

 どちらも早急に改修攻略・・・と行きたいのですが、焦っては再び失敗を
招きかねません。こちらは証拠の静止画撮影を行いつつ、確実に攻略すると
いう観点で進まねばなりませんので。

 まあ幸いにもレッド編の序盤から今に至るまでの様相、アセルス編の序盤の
展開は全て静止画撮影で記録してあります。過去の履歴(システムではなく)
を振り返り、ここが問題ある箇所だと判断した場所からの巻き戻り改修攻略に
なりますので><;

 まあ何だ、ヒストリーでも挙げている通り根詰めプレイではありません。
目玉はブルー&ルージュ編や他のシナリオの攻略。レッド編とアセルス編の
改修攻略は何時でも行ってOKという流れに据え置きます。既にクリア履歴は
付けているため、ただマスターデータの再構築のみで済みますし。

 ・・・拘りだすとこうなるからなぁ・・・(−∞−) まあやるからには
徹底的にやってやりますよq(*血*)p



 雑談バー。

リョレイキ「はぁ・・今度はアセルス殿編ですか。」
オウイ「結局の所、全部のシナリオに手を着ける事に
    なった訳で。」
ミスターT「極め出すとこうなる事は分かり切っていた
      からの・・・。」
ミツキ「でもその中に妥協案を盛り込んでいるわぅよ。
    バンパー改編や幻魔改編、大グリフォンちゃん
    改編や麒麟ちゃん改編もしかり。」
オウイ「ああ、憑依の問題ですか。前者は能力吸収を、
    後者は対となる時の君殿打倒になるため至る
    事ができず、と。」
リョレイキ「貴重品の改修もありますが、他のルートで
      入手できる場合は無理して手に入れる必要
      はないでしょうな。森の従騎士殿からの
      精霊銀の腕輪や、スカルラドン殿からの
      エメス・タグがそれで。他で入手できるの
      なら拘る必要はありませんし。」
ミツキ「ただし、レッドちゃん編のオクトパスボードは
    必須事項わぅね。ベルヴァちゃんとアラクーネ
    ちゃんから確実に手に入れるわぅよ。」
ミスターT「シュウザー氏からマークエルフの入手も
      考えている。他のドロップはまだしも、
      これは入手が厳しい逸品だからの。」
オウイ「本当に、拘り出すとキリがなくなるのは言う
    までもなく・・・。」
リョレイキ「ただし、その先には栄光の王手が。」
ミツキ「こまめにバックアップを取っていた結果わぅ
    よね。でなければ巻き戻り改修攻略には至れ
    なかったわぅよ。」
ミスターT「レッド編はただ1つ、仮面武闘会時の変身
      状態でシップ発着場の受付などに話すと
      いう部分のみだが、それ以外では殆ど完璧
      と言える様相だ。アセルス編は一部記録
      漏れがあったから仕方がないが、どちらも
      長い目で攻略していたから、要所要所に
      巻き戻って再度攻略する事も可能だの。」
ミツキ「旧エミリアちゃん編の軍資金じゃないわぅが、
    レッドちゃん編の給料入手の記録は静止画に
    使用前使用後も踏まえて残ってるわぅし。記録
    を信用してこそ、過去のTちゃんの布石自体を
    信用できる事に繋がるわぅよ。」
ミスターT「それ前までは信用してなかったんだがね。
      全部やり直すつもりだったし・・・。」
ミツキ「大丈夫わぅ、結果が良ければ全て良しわぅ。」
オウイ「ですね。そのための毎回のこまめな静止画撮影
    による記録、メモ帳レシピへの記録ですから。
    それは間違いなく貴方の生き様がそこにある。
    否定は自身へ失礼ですよ。」
リョレイキ「まあ幾分か不安要素がある部分は分から
      なくもありませんが。しかし実際は完璧な
      記録が残っていますし。ここは妥協して
      今のプランに走るのが無難ですよ。」
ミスターT「お墨付き貰ったのなら、余計自身を納得
      させて進むしかないわな。」
ミツキ「それに目玉はリュートちゃん編わぅ! 他の
    6シナリオはサブシナリオわぅよ。メインたる
    リュートちゃん編を極めてこそ全てわぅし。」
ミスターT「今以上の力を手に入れるには、15年前の
      戦い以上の様相を展開しないとダメだと
      言う事だな。」
オウイ「そのための諸々の記録ですよ。今回は静止画に
    メモ帳レシピの後押しもある。ヒストリーへの
    記載も確実な記録となり、そこに記載された
    ウンチクは確実な改修・参考プランにもなる。
    当時とは比べ物になりませんよ。」
リョレイキ「最強の頂は自分自身の手で掴み取ってこそ
      ですよ。」
ミツキ「その9割はタンザーハメわぅけど。残り1割が
    通常の努力わぅね。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ攻略本推奨手法だから、大いに活用
      してこその最強の力だわな。タンザーハメ
      ありきのものだろうし。」
ミツキ「キドニーパイ片手に育成わぅ!」


 アセルス編まで手を着けるとは思いもしませんでした@@; しかし先方の
レッド編と比べれば、既に陽術・秘術の資質を終えており、時の君さんを加入
済みで麒麟さんも射程圏内と。

 アセルス編は零姫さんを仲間にすると、麒麟さんの場所へ絶対に赴けなく
なってしまいますので。空術を買わせる手法もありますが、ここは仲間にして
同エリアへの進入はしなくて済むようにした方が無難でしょう。

 ブルー&ルージュ編も同じですが、あちらは時間妖魔のリージョンすらも
赴けなくなってしまいますし><; 時の君さんと麒麟さんがいなくなるのは
辛いものです><;

 まあともあれ、レッド編とアセルス編の改修攻略はゆっくり確実に進めて
いきますよ(−∞−)
H28. 8.24 (水)

No.4697
軽減の実現わぅ PM13:56

 サガフロ・ヒストリーでもカキカキの、レッド編・改修計画。ナンバリング
033の「12:49」時点のセーブからやり直すというもので@@;

 クーン編のあの事変(ヴァジュイール宮殿の600クレジット事変)から、
こまめにバックアップを取り続けていたのが幸いしたのかと@@; それに
過去の静止画を撮影しつつ進んだのが自分自身なら、それを信用せねば自分
自身を信用しない事に繋がるというものq(*血*)p

 妥協案として打ち出したこれを実行しだした次第です。アセルス編のそれは
調査をしてから考えますが、とりあえずレッド編を何とかしていこうかと。

 う〜む、こだりだすから6月一杯で終わらせようとしたのですがね><;
まあもし短期間で終わらせていたら、それはそれでまた全シナリオをやり直し
という事にもなったのかも。この流れは必然でしょうか(−∞−)



 雑談バー。

リョレイキ「ほほ、レッド殿編を“12:49”時点の
      データからやり直すとは。でも全部最初
      からではないので、幾分か軽減されている
      と取れますかね。」
ミスターT「クーン編の600クレジット事変は、完全
      に静止画の撮り忘れだったからね。対して
      レッド編の給料取得やモンス能力吸収は
      全て撮影してある。この部分が自分自身を
      信用させる要因になったと思う。」
オウイ「静止画の記録は過去のご自身が通った証拠。
    それを信用しないのは自分自身を信用しない
    のに等しい。いや、信用してないと取るべきで
    しょうか。」
ミスターT「アセルス編の同じ展開が後押ししててね。
      それはこの後調べてみるが、もし無理で
      あっても今回みたいに巻き戻りやり直しは
      可能だろう。このレッド編のを罷り通すの
      なら、以後のシナリオの巻き戻りも罷り
      通すのが定石となる。」
ミツキ「毎日こまめにバックアップを取っていったのは
    正解だったわぅね。もしアセルスちゃん編も
    同じ流れにするにしても、序盤の流れは流用
    できるわぅし。」
リョレイキ「クリア履歴に関しては、既に付けてある
      ので問題なさそうですね。」
ミスターT「言わば追加強化の逆パターンだからね。
      通常ならクリア直前データをロードして、
      タンザーハメなどに出向く所を巻き戻しを
      して改修するというものになるしの。」
オウイ「まあ何と言うか・・・。」
ミツキ「拘り出したらこうなるのがTちゃんわぅよ。
    まあ今回はこまめのバックアップに救われた
    形わぅね。やってなかったら最初からわぅ。」
ミスターT「とりあえず粗方の基礎構築まではするわ。
      その後の展開をどうするかは、後の自分に
      委ねるとする。PCにバックアップした
      データをメモカに逆施しをしたのは今回が
      初めてだからね。これが良い意味でも悪い
      意味でも火種として残りそうだけど。」
オウイ「ほむ、悪い意味では復元をしたから再度やり
    直す、が理由の1つになりそうですね。逆に
    良い意味では復元をして改修したから、他の
    シナリオも同じ手順で改修可能だ、とも。」
リョレイキ「600クレジット事変を踏まえると、今回
      は静止画記録が全てを物語りますから。
      途中から再開のやり直しでも問題ないと
      思いますよ。」
ミスターT「まあ何だ、再度オクトパスボード事変が
      待ち受けている事になるが・・・。」
ミツキ「大丈夫わぅ。今回は事前に塔絡みの連携を
    複数作っておくわぅよ。ベルヴァちゃんを
    瞬殺可能な3つの塔を絡めた超連携。そして
    メカ3人と1つの塔を絡めた中連携。前者は
    8万以上、後者は4万以上いけば瞬殺は可能に
    なるわぅ。」
ミスターT「倒すのが楽になるなら、それだけ回数を
      重ねる事ができるからね。後は入手できる
      までトライするのみよ。」
ミツキ「黒こげのベルヴァちゃんとアラクーネちゃんが
    何度見れるか楽しみわぅ♪」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 仮に600クレジット事変が問題なくとも、クーン編とT260G編はあの
悪名高いバンパー事変が@@; それによりやり直しは必須だったかと><;

 特にクーン編でも入手が可能、更に言えば全てのシナリオでも入手が可能
といういわく付きのアイテム@@; ただ通常ルートだと「鋼の傭兵団」さん
しか落とさず、上記2シナリオ以外では遭遇するのが超希という。

 そこでバンパーはクーン編とT260G編専用アイテム化とした次第で。
低確率ながらも確実に入手できる試合が行える2シナリオ。このシナリオでの
専用化にするのが無難でしょう。追撃で幻魔などのアイテムの制約も持ち掛け
威圧を掛けた次第で@@; 同アイテム郡はブルー&ルージュ編の専用化に
した訳ですが。他のシナリオだと主人公のLPが減りますし。

 ゴサルスさん事変はブルーさんをルージュさんに入れ替えるのを利用し、
そこでフルコンプ(ゴサルスさんショップの4アイテム全部)させるのが無難
でしょう。現在進行形のタンザーハメ中の同編が正にそれを行う次第で@@b

 まあともあれ、この流れで何とか元に戻せれば幸いです(−∞−) ただし
完全決着は向こう1〜2年先になりそうな気がしますけど><; 何とも。
H28. 8.23 (火)

No.4696
代役の稼動わぅ PM13:17

 AM7:23記述。


 下記・雑談バーやサガフロ・ヒストリーでもカキカキですが、薄型PS2の
有用性に気付いたこの頃。PS2本体の脆弱さはピックアップレンズの部分に
なるのは知っているので(大体の最初の破損箇所はここに来る)、そこが健在
ならタフネスさがウリのPS2本体が適任でしょうか。

 ただ今の気節柄から破損確率が激増しているのも事実。やはり夏が周辺機器
への死神要素なのは言うまでもありません@@; 温度が1度上がるだけで
寿命が各段に下がりますし・・・。何とも・・・(−∞−)

 しかし思うに、PS1もPS2もレンズ以外では凄まじいタフネス振りで。
レンズも基盤も脆弱なのはPS3でしょうかね@@; 特に悪名高いYLOD
が正にそれですし。今の所、メイン60GB改は問題なく動いてはいます。
サブの20GBは稼動させていませんが、過去に強制終了した手前怖くて使う
事ができません><;

 1万ほど追加出費をすれば、本体ケースを魔改造して冷却効率を向上させる
事ができますが・・・。今の手持ち資金は先約がありますし><; う〜む。

 まあ当面は薄型PS2(か普通PS2)本体に任せるとしましょう><;



 PM13:17記述。


 薄型PS2の性能はなかなかのものです@@b PS1より冷却効率が良く
(内部に小型の冷却ファンが搭載)、また外部から微弱の風を当てる事で放熱
を狙っています@@b これはPS3・60GB改本体の魔改造のアレに近い
ものかと。

 とにかく周辺機器は熱を逃がしてナンボなので、色々な工夫をしてでも寿命
を伸ばさねばなりません。些細な事ながらも、それで各段に長持ちします。

 ともあれ、向こう数日は様子見でしょう。薄型PS2でタンザーハメを行う
事になるとは思いもしませんでしたし@@; またPS1本体が冷えた頃に
問題なく動いて貰わねばこれも困ります@@; う〜む・・・。



 雑談バー・第1部。

ミスターT「この真夏で冷却システムがないPS1本体
      には荷が重たかったかも知れない。」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
ミツキ「サーモスタット働きの緊急停止とは訳が違う
    わぅし。PS3だとそれこそYLODになり
    かねないわぅよ。」
リョレイキ「不思議なのがPS1の同型本体で同じ症状
      に至ったとなると、やはり熱暴走ですか。
      薄型PS2の方は問題ないので?」
ミスターT「この1日の起動で見極めるわ。PS1本体
      の片方だけの不都合なら、本体自体だと
      分かるが、2台とも同じく至っただと、
      最悪セーブデータの破損も考えられる。」
ミツキ「でも薄型PS2では無事起動してるわぅよね?
    となれば熱暴走が妥当判断わぅか。」
ミスターT「サガフロやPS1本体はそう簡単に破損
      するような代物じゃないからねぇ。今の
      陽気が原因だと考えたい。これだから夏は
      嫌いだわ・・・。」
オウイ「確か温度が1度上がると、周辺機器の寿命が
    各段に落ちるとの事で。」
ミスターT「静電気の問題を除けば、冬が一番機器に
      優しい気節よ。YLODも夏に起こるのが
      多いし。全てにおいて夏は不利だ。」
リョレイキ「今現在の貴方もバテ気味ですし。」
ミスターT「セミもいるし・・・。」
ミツキ「チョウセンちゃんの来襲わぅね!」
ミスターT「怖いの一言・・・。」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「とりあえず、薄型PS2本体だとロードの
      部分がPS1本体よりも素速い。更には
      耐久性も高いみたいだから、タンザーハメ
      はPS2本体側でやるのが無難だな。」
オウイ「各シナリオの開始と終了を通常のPS1本体に
    担って貰う形にして、それ以外は通常と薄型の
    PS2本体に委ねると。」
リョレイキ「それにロードの速さが出るとなれば、若干
      の高効率も望めますからね。時間短縮に
      なるのは言うまでもないかと。」
ミツキ「ロードが速くなれば試合時間も短縮、その分
    多くの試合をこなせて、結果的にタンザーハメ
    自体も短時間で終わるわぅね。」
ミスターT「できれば通常本体でやりたかったがね。」
ミツキ「効率重視わぅよ。更に同じソニー製品なら、
    PS1もPS2も初期型PS3も同じわぅよ。
    PS4だけ無理わぅけど。」
ミスターT「PS4に有料追加DLCでもいいから、
      PS1・PS2・PS3の互換性、各種の
      メディア起動が可能にしてくれれば、導入
      の考えも湧くんだけどねぇ・・・。」
ミツキ「前途多難わぅ。」
オウイ「もしも・・ですが、それこそナツミツキ姉妹・
    ナツミツキ四天王揃い踏みなら、何でもできる
    感じでは?」
ミツキ「ハードウェアは無理かも知れないわぅけど、
    ソフトウェアなら姉ちゃんと兄ちゃんがいれば
    何とかなるわぅよ。確信論わぅ!」
ミスターT「それに恩師もね。」
リョレイキ「シルフィア殿ですか。ナツミ殿に匹敵か、
      超えるかも知れない実力の持ち主と。」
ミスターT「この7人が揃ったら、本当に何でもできる
      感じだわ。それに俺達がデバッガーの大役
      を担えば打開策もあるかも。」
ミツキ「ぬぅーん! 7エンパの各種不都合も、わた達
    で可能な限り解決できるわぅね!」
リョレイキ「そうすれば私達も更に活躍できると。」
オウイ「今となってはタラレバになりますが、確かに
    皆さんならやってやれない事はなさそうです。
    殆ど何でもできそうで。」
ミツキ「アンタ、やれるのか? 良かったな、色々と
    できる事があって。ミスターTが盟友のお前
    ならやってやれない事などないわな、わぅ!」
ミスターT「“トライガン・マキシマム”はブラド氏
      だの。リヴィオ氏に語った名言でも。」
リョレイキ「ヴァッシュ殿の新たな盟友となり、更に
      前盟友のニコラス殿を超える実力を持つ。
      それ故の言葉でしょうね。」
ミスターT「身体が完全半壊しても再生するからねぇ。
      脳と心臓だけ健在なら、多分寿命以外での
      死亡は訪れなさそうだわ。羨ましい。」
オウイ「う・・羨ましいとは・・・。」
ミツキ「人は超絶的な力に憧れるわぅ。リヴィオちゃん
    の力はリョフちゃんのと違い、無限大の人体
    再生能力わぅね。」
リョレイキ「何ともまあ・・・。」
ミスターT「“ドラゴンボール”ではピッコロ氏か。」
ミツキ「ナメック星人の方々わぅね! 脳さえ健在なら
    無限大の再生能力ができるわぅ。」
オウイ「正に人外・・・。」
ミツキ「んにゃ、人間をベースとなら、規格外わぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 まあ何と言うか、一歩間違えば破損まっしぐらな感じでTT; それでも
続けるのは正に執念が織り成すものなのかも。しかも薄型PS2の有用性に
改めて気付くとは@@;

 とりあえず、システムデータへの記録時のみPS1本体にご足労して頂く形
にします。それまでは今は休んで頂こうかと@@; この暑さじゃ冷却機構が
ない同本体には荷が重過ぎますわ(−∞−)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「おー、久し振りの2部構成わぅ。して、内容は
    何わぅか?」
ミスターT「前記の薄型PS2のものよ。今現在は問題
      なく稼動している。また処理速度が向上
      しているから、全体的に効率は上がって
      いるとも思えるわ。」
リョレイキ「災い転じて福と成す、でしょうか。ただ
      通常のPS1本体が問題なく動いてこその
      ものですし。」
ミスターT「タンザーハメが終わる頃には涼しくなると
      思うから、その頃に確認してみるわ。」
オウイ「これ、来るべきクーン殿編とリュート殿編の
    タンザーハメ時は、機会を窺わないと危うく
    なりそうな感じですが。」
ミスターT「システムデータの更新時のみ、元祖PS1
      本体にご足労して貰い、それ以外では薄型
      PS2や普通PS2の各本体で頑張って
      貰うしかなくなるかね。」
ミツキ「ぬーん、薄型本体が増えそうな予感?」
ミスターT「資金があれば増援するわな・・・。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミツキ「ところで、ブルーちゃん&ルージュちゃん編は
    タンザーハメわぅが、他のデータで健在なのは
    アセルスちゃん編だけわぅか?」
ミスターT「現段階だとそうなるねぇ。レッド編は例の
      不備でやらかしたから、やり直しは避けて
      通れなさそうだし。他のシナリオも待機
      状態だから、アセルス編だけだの。」
リョレイキ「となると、別途本体で底上げはできると
      いうものでしょうかね?」
ミスターT「来るべきタンザーハメを見越して、仲間の
      調整を行っておいた方が楽になるね。」
オウイ「こちらだと仲間の妖魔軍団が全シナリオ中最多
    になりますし。それだけ現地での試合は多く
    なるという事に。」
ミスターT「一時的に陰術の資質所持者に陽術を購入
      させて、連携を狙うのも1つの手だの。
      太陽光線は無機質シンボルで出てくる面々
      で効果が薄いのはアンノウンだけか。」
ミツキ「空気投げと連携させれば大ダメージ必須わぅ。
    パワースナッチだとマイティサイクロンぐらい
    しか連携ができないわぅし。太陽光線プランは
    効率を考えて必須わぅね。」
ミスターT「それか、手前のマイティサイクロンか強風
      を使うか。サンダー氏やコットン氏などを
      導入しての稼ぎになるが。幸いにも同編は
      仲間モンスが5人いる。特に麒麟氏は術も
      使えるから、別の運用法が可能になって
      くる。」
リョレイキ「リバースグラビティですね。バニッシュ
      だと効く相手には特効ですが、ドロップが
      期待できなくなるため難しいかと。」
ミツキ「済王ちゃんのミニオンストライクと術とかの
    連携もありわぅね。バリアに阻まれなければ
    生存率は激増するわぅし。」
オウイ「ですが火力の問題になると、やはり強風辺りを
    使って効率を上げるしか。」
ミツキ「マイティサイクロンだと効かない相手がいる
    から厄介わぅよ。」
ミスターT「まあアセルス編の強化に関しては、何とか
      していく。妖魔軍団の底上げも兼ねて、
      再度能力吸収をしていくわ。」
ミツキ「キマイラちゃんとシュリーカーちゃんのペアは
    高効率わぅね!」
ミスターT「高温ガスとスクリームが必須だが、前の
      マリーチ時よりはマシか。追加2能力が
      可能になる。エクトプラズムネットも必須
      になるが、まあ大差ないだろう。」
ミツキ「ブイブイ言わせてやれわぅー!」


 クーン編・T260G編・アセルス編は仲間モンスが5人とあり、なかなか
の戦闘力を維持できます@@b ただ、ブルー&ルージュ編でほぼ確定的と
なった能力配置が無難でしょう。

 マリーチ&スフィンクスのペアが無難だと思いましたが、総合的に火力維持
(所持能力もしかり)を考えるとキマイラ&シュリーカーのペアが無難かと。
というかシュリーカーさんは雑魚モンス最強のデュラハンさんのダブルランス
を受けても200に至らないという@@; キマイラさん時だと300以上の
ダメージ必須なのに><; 何ともまあ・・・。

 ともあれ、ブルー&ルージュ編が終われば次はやり直しT260G編です。
その後はエミリア編・レッド編と続き、クーン編・リュート編となりますか。
レッド編を前倒しにしたのはタンザーハメを後回しにするためです><;

 次の大目玉はクーン編でしょう。序盤で現地で1人加えた6人でタンザー
ハメを実施しないといけなくなりますし。更にブラッドチャリスなどの気絶
耐性アイテムの入手が非常に困難ですし。リッチさんなどを何度も事前セーブ
して落とすまでトライするのが無難かも知れません。

 最低でもクーンさん用のブラッドチャリスだけは入手せねば。でないと大変
な目に遭いますし@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、今はブルー&ルージュ編のタンザーハメの完遂を待ち続ける
としましょう。合間を見てアセルス編の底上げ強化も行いますが(−∞−)
H28. 8.22 (月)

No.4695
壮大な計画わぅ PM12:43

 同日のサガフロ・ヒストリーにも記載しましたが、結局残った完全データは
アセルス編(と現在進行中のブルー&ルージュ編)のみとなった訳で@@;
あの激闘(ほぼ死闘)に近かったレッド編すらもやり直し候補にTT;

 ただやるからには再び徹底的にやってやりますよ@@p 今となってはもう
納得ができるまでやるしかありませんし。バンパー事変と幻魔事変は各主人公
別の専用アイテム化にするので解決しましたが@@;

 とりあえず現状はブルー&ルージュ編のタンザーハメを。別途用意した本体
(標準PS2か薄型PS2のどちらか)でのタンザーハメを展開し、正規本体
(PS1側)で別の作業を行おうかと画策も。ええ、来るべきタンザーハメに
備えてのアセルス編の底上げですわ。

 ヒューマン軍団と妖魔軍団のWPとJPを120以上、HPを850以上
まで上げられれば万々歳でしょう。あと各種物品の入手もしかり。気絶耐性が
超必須要素だと痛感させられたので><;

 ヒューマン側は冥帝の鎧かブラッドチャリス、妖魔側はブラッドチャリスを
全員分用意できれば万々歳かと。あと補佐要因で仲間モンス軍団(5人)に
指定能力の吸収も必要でしょうね。ブルー&ルージュ編でのサンダーさんと
クーンさんが維持しているスキルが正にそれで。

 麒麟さんだけ麒麟の姿がありますが、他の面々はキマイラとシュリーカーの
交互変身ができるようにしていければ幸いです。あ、麒麟さんは後者2つの
姿と併せて3つか@@;

 これは後のT260G編でも同じ流れになるため(仲間モンスが5人)、
アセルス編での構築する礎は色々なシナリオに反映できそうです@@b

 レッド編は・・・またシュライク到着時にエラい死闘になりそうですがね。
ただ高温ガス・スクリーム・強風・マイティサイクロン・マジカルヒールが
あれば(コットンさんが吸収、後の済王さんもしかり)、以後の試合は殆ど
楽勝でしょう@@b 強風が決め手になるかも。

 あ、でも後のぶちかまし・ミニオンストライクなどの習得を考えると厳しい
流れになりそうですが@@; これらを残すために他のスキルの犠牲が必須に
なりますし@@; う〜む・・・。

 まあレッド編のやり直しはまだまだ先になるので、今は目の前の課題を1つ
ずつ攻略して行く事にしましょう(−∞−)



 雑談バー。

リョレイキ「・・・レッド編もやり直しですか。」
オウイ「あれだけの死闘を演じながら・・・。」
ミスターT「途中のデータからやり直す事も可能だが、
      以後の自分が納得しなくなると踏んでね。
      となれば最初からやった方がいい。」
ミツキ「でも既に道筋はできているわぅから、それに
    応用を重ねれば問題ないわぅね。」
ミスターT「レッド編の目玉はメインイベントだしの。
      しかもキグナス襲撃・四天王イベント、
      それらが他の6シナリオを遥かに超える
      厄介さで押している。特にベルヴァ氏と
      アラクーネ嬢のオクトパスボードはねぇ。
      まあこれは後々判明した要因だから、JP
      を高めて塔絡み連携で一蹴すれば問題なし
      だわな。」
オウイ「なるほど、今度は抜かりなしで。」
リョレイキ「事前の試合の黒服殿とオートポリッシャー
      殿3組との試合時に、仲間メカを全員投入
      しなければならないというものですね。
      多段斬りなどの連携に絡み易い技を駆使
      した塔連携をすれば瞬殺できるでしょう。
      道筋を把握しているからこそ成し得られる
      ものですし。」
ミツキ「更に利点もあるわぅよ。各シナリオのタンザー
    ハメ時に、他のシナリオの底上げができると。
    今回はアセルスちゃん編が該当わぅけど、以後
    はT260Gちゃん編やエミリアちゃん編が
    該当するわぅね。」
オウイ「そのうち本体3台駆使したトリプルタンザー
    ハメをやるとか言い出すような・・・。」
ミスターT「PS3やPSPの本体にインスコされた
      ゲームデータを駆使すれば、最大で4同時
      稼動可能よ。しかもDQ5Rと違って試合
      回数勝負だから、途中で中断も可能と。」
リョレイキ「何ともまあ・・・。」
ミツキ「力があるから使う、正に利に適った業物わぅ。
    それに攻略本に掲載の公式ハメ仕様わぅし。
    正に合法で最強の力を得る要因わぅ!」
リョレイキ「まあ確かに。」
オウイ「しかも一度しか訪れられないとなれば、そこに
    掛ける意気込みは高くなければ意味がないと。
    ちょっとズレている感じがしますが、まあ力を
    得る事には変わりありません。」
ミスターT「ブルー&ルージュ編で15年振りの同ハメ
      を先に実施して正解だったわ。気絶耐性の
      有用性の必須とか、実際に試合をしないと
      分からない事も多々あったしの。」
リョレイキ「他にも課題は山積みですが、今となると
      エミリア殿編とリュート殿編の全体の流れ
      の未知数な部分しかありませんし。他の
      5シナリオは既に道筋を得ており、しかも
      アセルス殿編は一応マスターデータになり
      ますからね。現在はブルー殿&ルージュ殿
      編が進行中ですが。」
ミスターT「たった1つの要因が、後のやり直しに響く
      良い例がレッド編だの。あの時、事前の
      手前やり直しでシップ発着場に赴いてでも
      やるべきだったわ・・・。そうすれば同編
      もやり直す必要はなかったし。」
オウイ「冷静に考えると、物凄い意味もない事で悩み、
    それで無駄なやり直しをしているとしか思え
    ませんけど・・・。」
ミツキ「絶え間ない探究心の賜物の先に、栄光の最強の
    力が得られるわぅよ。妥協案はバンパー事変と
    幻魔事変わぅが、それは各シナリオ特権要因と
    位置付けて済ませられたわぅし。」
ミスターT「バンパーねぇ・・・。まあこれはクーン編
      とT260G編の専用アイテム化とする。
      幻魔はブルー&ルージュ編専用アイテム化
      が無難だわ。」
リョレイキ「ブルー殿のLP、またはご自身を犠牲に
      してルージュ殿を強化する、ですな。」
オウイ「同編でしかできないものかと。」
ミツキ「各シナリオのウリがあるわぅ。それを活かして
    行くのが独立したシナリオわぅね。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ課題は山積みだわ。
      7エンパはアレが来てくれれば、更に視野
      が広がるがね・・・。」
ミツキ「ぬーん、わぅ。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 レッド編での仮面武闘会時のリージョンシップ発着場での台詞。アレを手前
でやり直す事ができたのですがね(当時)。そこで面倒くさくなり止めたのが
この体たらく@@; やり直していればレッド編もマスターデータとして残す
事ができたというのに><;

 たった1つの失敗が全体のやり直しに帰結していくのは見事なものですわ。
まあ今となってはやり直し必須ですがね@@; アセルス編だけが残された
のは不幸中の幸いなのかも。

 とりあえず、ブルー&ルージュ編のタンザーハメを行いつつアセルス編の
底上げ下準備を行うとします。5人の仲間モンスの能力吸収と、ヒューマン・
妖魔の指定能力アップと。課題は山積みですわ(−∞−)
H28. 8.21 (日)

No.4694
夏バテのようでわぅ PM14:04

 どうやら夏バテのようで@@; 昨日までのダルさは正にそれだったかと。
この寒暖の差では流石に当てられますわな><;

 今日は昨日より暑くちょっと厳しい状況ですが、クーラー稼動で凌いでいる
次第です@@; あと電気代通知を見ましたが(クーラー稼動時の期間)、
意外なほど上がっていませんでした@@; これは意外ですわ・・・。

 まあ今は力があるなら使ってこそのもの。ある程度暑さが落ち着くまでは、
この流れで進みますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「マリーゴールド花言葉は“生命の輝き”、
      カモミール花言葉は“逆境に耐える”。」
オウイ「む? それも昨日挙げられた、ミツキ殿を示す
    ものになりますね。むしろ戦い切ったという
    概念から示せば、ウエスト殿を如実に現すもの
    かと。」
ミスターT「ミツキさんの生き様も凄かったが、現在も
      奮闘中のウエスト氏の生き様も、筆舌し
      尽くし難いものよ。彼以上の生き様を戦い
      続けた猛者を見てみたいわ。」
リョレイキ「ご自身の身体の不調も省みず、ナツミ殿を
      献身的に看護され続けた。正に利他の一念
      そのもので。」
ミスターT「叔父さんのばあさまへの献身的な看病も
      凄まじかったが、ウエスト氏のは遥かに
      超越している。リョレイキ嬢が仰る通り、
      自らの身体の不調など二の次で、ナツミ
      さんを徹底的に支え抜いていた。利他の
      一念がなければ絶対に成し得るものでは
      ない。」
オウイ「だからですよね。貴方がウエスト氏や他の献身
    的に他者を支えられている方への悪口罵詈、
    これを絶対に看過しないのは。」
ミスターT「あの激闘と死闘を見てくれば、絶対にそう
      なるわな。ほぼ死に物狂いで戦っていた
      とも言い切れる。下手をしたら自分も倒れ
      ていたかも知れない状況を。」
リョレイキ「それが今の貴方の礎に至っていますし。
      一念が据わった人物ほど凄まじい強者は
      いません。闘士とも言いますか。」
ミスターT「烏滸がましいかも知れないが、それが当て
      はまるんだろうね。でも俺が願うのは、
      彼らの健在な姿だけだった。」
ミツキ「大丈夫ですよ。昨日挙げられた、忘れ去られ
    ない限り、その人・・人物は絶対に死なない。
    私の理はTさんの中で共に生き続けている。
    むしろTさんが挙げる部分からすれば、敬い・
    労い・慈しみの精神自体が私に等しいとも。」
ミスターT「純粋3概念を地で体現された女傑だった
      からね。そしてそれは他の老若男女問わず
      誰にでも備わる生命力だ。開花できるか
      できないかに関わってくるだけだが。」
オウイ「ミスターT殿や貴方が実践される生き様をその
    人生境涯で貫く強者方も、全く同じだと思い
    ますよ。やはり必要なのは師弟共戦の理と。」
ミスターT「そこも俺からすれば烏滸がましいかもね。
      それでも目の前の人を親身に支えられる者
      になれるなら、俺の存在も無駄ではない。
      今後もこの生き様を貫いていくわ。」
リョレイキ「無双の父上の生き様と同じですね。異なる
      のは、その根底に据える一念のみ。貪欲な
      までに生き様を貫き続ける姿勢は、全く
      以て同じでしょう。」
ミツキ「わたのワンコスタイルと同じわぅ!」
ミスターT「ワンコスタイルねぇ・・・。」
オウイ「ワンコスタイル自体がミツキ殿の生き様とも。
    その意味合いは純粋3概念に回帰しますが。」
ミスターT「生きるって難しいわな。」
ミツキ「だから楽しんだ者勝ちわぅよ。」
ミスターT「ハハッ、そうだそうだ。」
リョレイキ「正にぬーん、で。」
オウイ「何とも。」


 昨日と今日の雑談バーは、正に盟友達を称えるものになるのかと。とにかく
あの1年半の激闘と死闘は筆舌し尽くし難いものでしたし。それを共に歩めた
自分は本当に幸運ですよ。

 そして昨年のばあさまと闘病共闘。もし7年前の流れがなかったら、間違い
なく右往左往のシドロモドロだったでしょうね。ミツキさん達にミッチリ鍛え
上げられた賜物の集大成が昨年だったのかと。まあ9割以上は叔父さんや父が
動かれていましたが@@;(自分は全体の1割にも充たない><;)

 生命の力は正しく最強の力でしょう。万物全てに備わる大切な力ですし。
それは自分自身にも備わる事から、膝は折れないと毎度ながら回帰する訳で。
頑張らねば張り合いがありませんわ(>∞<)
H28. 8.20 (土)

No.4693
痩せが出るわぅ PM15:23

 叔父さんに指摘された、身体の肉付きのやつれ。これには愕然としました。
数日の1食だけのグロッキー状態のツケが、ここに来て現れだしたのかと。
ただ戻せない訳ではないので、今は静かに調整しつつ待つとします@@;

 しかしまあ・・・本当に・・・夏は大嫌いですわq(*血*)p これほど
夏が嫌いだと思った事はありません@@p 最悪ですわ・・・。

 まあ数週間後には涼しくなっていくと思うので、今は耐え凌ぐしかないと。
当面は散歩時のセミの奇襲にビク付きながら歩くしかありませんが@@;

 あ、そうだ。明日の着任はなくなりました@@; 自分より着任日数が低い
方を優先に配置されたようです。つまり自分は知らないうちに結構着いていた
という事でしょう。何とも@@;

 まあ今は体調の面で少々不安もあるので、不幸中の幸いだったのかも><;
9月の着任時に向けて調整せねば・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「こんな文献を見たよ。“命の終わり”に
      ついて聞かれたある小学生が、“人から
      忘れ去られた時”と答えたそうで。心臓が
      止まったとしても、その人の存在が心に
      生き続けている限り、生命は永遠である
      のだと捉える事ができる、と。」
オウイ「それ、正にミツキ殿の事じゃないですか。」
リョレイキ「ミスターT殿が常にミツキ殿の事を思い
      行動されている。正に貴方の中に存在
      している何よりの証。」
ミツキ「そして私に回帰する事は、姉ちゃんや皆さんに
    回帰していく事になりますから。切っ掛けで
    大きく開花回帰し続けるという事かと。」
ミスターT「命の終わりは、忘れ去られた時、か。」
オウイ「貴方が生き続ける限り、ミツキ殿や皆さんの
    存在は永遠に不滅ですよ。こうして挙げる事も
    重要でしょう。そこに存在している深い意味
    合いがありますし。」
リョレイキ「羨ましいを通り越し、心から尊敬します。
      私もそうした思われる方と出逢いたいもの
      ですよ。」
ミツキ「Tちゃんが無双四天王を宣揚していく限り、
    4人の生命は永遠になるわぅね。ゲーム云々の
    概念度外視で、非常に重要な理わぅ。」
ミスターT「ゲームのキャラに触発されて、開花して
      いる方もいるからね。ゲームだから、そう
      いった無粋な概念など愚の骨頂よ。」
ミツキ「武勇の頂じゃなく、愚かな骨の頂わぅか?!」
リョレイキ「あー・・まあ確かに・・・。」
オウイ「愚かな骨の頂、考えると不思議な語句で。」
ミスターT「世界で日本語ほど難しい言葉はないみたい
      だよ。ミツキさん達や俺達は普通に使って
      いるが、案外物凄い事なのかも知れん。」
ミツキ「ぬーん。もしかして三国志の方々は中国語を
    ベースにしていたわぅかね。」
ミスターT「向こう大陸出身だから間違いないかと。」
ミツキ「スパロボとか大変そうわぅ。」
リョレイキ「同作は国を超えた集まりでしたね。」
オウイ「宇宙標準語って何なのでしょうかね。」
ミスターT「地球概念からすると英語な感じがする。
      スペースシャトルや各機器群の設定部分も
      英語との事だし。」
ミツキ「英語が世界標準語わぅか。」
リョレイキ「ミツキ殿はワンコ語でしょうか。」
ミツキ「むぬっ?! お主、やりおるな?!」
リョレイキ「何とも。」
オウイ「ワンコ語って一体・・・。」
ミスターT「敬い・労い・慈しみの精神、か。ワンコ語
      とは言うが、実際はその人としての本来
      内在し、なおかつプラス面での力を指し
      示すのかもね。」
オウイ「フフッ、確かにその方が合ってますね。」
リョレイキ「ワンコスタイルさながらで。」
ミツキ「アンタも仲間に入るわぅ?」
オウイ&リョレイキ&ミスターT「何とも。」


 ワンコ語の理は、敬い・労い・慈しみの精神。見事な体現でしょうね@@b
ミツキさんの生き様は正にそれに至っていましたから。

 そしてその生き様は全ての人に内在する生き様の理でも。ただ開花してない
だけであり、開花さえすれば無双化するのは言うまでもありません。自分の
シルフィアさん以外での師匠も正にその生き様を刻まれていますので。

 言うは簡単、行うは難し。そして開花できるかどうかは、自分ではなく周り
に掛かってくる。自分自身で開花できる方は相当な強者ですよ。

 俺はミツキさんに最大限開花されたと確信しています。彼女の存在ありきの
今の自分ですから。頑張らねば張り合いがありませんわ(=∞=)
H28. 8.19 (金)

No.4692
バテが酷いわぅ PM14:05

 昨日=今日も20時頃に起きられず、起床が3時半という@@; この調子
は非常に辛いです><; 疲れが抜けず眠気も凄まじい@@; それでいて
ダルい! これだから夏は・・・q(*血*)p

 まあともあれ、あと数週間もすれば涼しくなるでしょう。そう信じて進む
しかありません@@; 夏は本当に困りものですわ・・・。

 あ、そうだ。もしかしたら日曜日の警備の着任はないかも知れません。ただ
連絡ミスによる記録洩れなのかも知れないので、一応当日は出れる心構えは
しておきます。

 何時如何なる時でも出撃出るようにするのがプロフェッショナルですし。
頑張らねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「アイスがウマウマわぅ〜♪」
ミスターT「ここの所、毎日食ってるわ。」
オウイ「夏相応の様相でお腹の調子は悪くはならなさ
    そうですね。」
ミスターT「暑くない時にそれやったからねぇ・・・。
      大変な事になったけど、今は時相応の流れ
      が追い風になってくれているのかと。」
リョレイキ「人の欲望とは果てしないですよね。」
ミツキ「Tちゃんの今の悲願のアレもそうわぅね!」
ミスターT「アレは実現してこそ一歩完成に近付けると
      思うんだがね。でないと諸々の部分に打ち
      負かされて埋没してしまう。他にも色々な
      要素があるのに輝けていない。」
ミツキ「正にシャイニングフィンガーが必要わぅ!」
ミスターT「輝く指ねぇ・・・。」
オウイ「その輝く指は開発陣次第という事で。」
ミツキ「今はさながらダークネスフィンガーわぅ?」
リョレイキ「あー・・まあそう言えなくは・・・。」
ミスターT「ゴッドフィンガーの方が意味的には凄いと
      思うが、俺はシャイニングフィンガーの
      方が響きが良いと思う。」
ミツキ「わたのはワンコフィンガーわぅ!」
リョレイキ「それ、ただ単に肉球・・・。」
ミツキ「喰らいやがられわぅー!」
リョレイキ「・・・痛いと言う癒されると言うか。」
ミツキ「わたのワンコフィンガーはプラスの集合体、
    如何なる不安要素も刈り取るわぅよ?」
オウイ「フフッ、ミツキ殿なら本当にやりそうですね。
    その力は正に全ての不安を刈り取ると。」
ミスターT「面白いと言っては失礼だが、ミツキのその
      力は全ての人に内在する力だからね。要は
      それを開花させられるかどうか。」
ミツキ「私はTさんに更に開花させて頂きましたよね。
    人としての自然的な力を維持すべし、と。」
ミスターT「充分な素質があったと思うわ。それが今の
      俺の礎になっている。敬愛すべき師匠とは
      貴方のような方を言うと確信する。」
オウイ「ミスターT殿が周りを支え、その貴方を更に
    温かく見守る師匠がいらっしゃる。その流れは
    今後も変わりありませんね。」
リョレイキ「父上もそういった素晴らしい師匠と出逢え
      ていれば良かったのに・・・。」
ミツキ「リョフさんはリョフさんらしい生き様を、に
    なりますよ。まあ史実と無双の姿とはかなり
    掛け離れているようなので、ここは無双の姿を
    尊重しますが。」
ミスターT「当時、彼を堅固に戒める存在がいたらね。
      今現在の形作られた姿とは違った生き様を
      刻んでいたに違いない。」
ミツキ「でもカンウちゃんと同じになっちゃうわぅ?」
ミスターT「あの強さで仁義に溢れるなら、カンウ氏
      すらも超えると思うよ。名実共に最強の
      闘士と。」
リョレイキ「私も今とは変わっていたかも知れません。
      ただ、今となってはタラレバ論理になって
      しまいますが。」
オウイ「仮想現実と言うのは難しいものです。」
ミツキ「わたの目が黒いうちは悲惨の2文字なんぞ、
    絶対に出さないわぅぜぇ!」
ミスターT「リアルでも貴方がいたら、絶対に変わって
      いたと思うよ。本当にそう思う。」
オウイ&リョレイキ「悩ましい。」


 ミツキさんの生き様なら、今の殺伐とした世上に燦然と輝く太陽の如くの
様相を出していたでしょう。しかも凄いのはそれが全ての人に内在する力と
いう部分で。つまりミツキさんはそれを開花・覚醒した存在だったと。

 俺には彼女の様なパワーは出せませんが、自分なりの彼女の生き様を演じて
周りを支えられれば幸いです。それが俺の生命の中に内在する、ミツキという
師匠の理でしょうから。

 まだまだ膝は折れませんわ、本当に(=∞=)
H28. 8.18 (木)

No.4691
今が真夏かわぅ PM13:47

 昨日の夜は正に熱帯夜@@; あれほど暑いのは今年初めてかも><;
ただ関東周辺で自分は東京在住なので、他地方では更に凄まじい様相との事
です。自分の置かれた環境はまだまだ甘いかも知れません@@;

 しかしまあ、本当にクーラー稼動率が高い@@; 電気代が非常に気掛かり
ですが、今使わずして何時使うのかで><; 熱中症などでの通院費とかを
考えれば、電気代でそれらプラス苦しみがなくなるなら安いものでしょう。
本当にそう思いますわ。

 確かに目の前の流れから電気代節約も大切ですが、それにより大病などを
誘発させては元もこうもありません。事前の軽減があってこそ、最悪の事態を
防ぐ布石になりますし。まあ屁理屈じみてますが、的は得ていると思います。

 今も表はエラいサンガーがゴロゴロ言ってますが@@; でもこれ、雨は
降らなさそうな感じです><; 余計蒸し暑くなるかも・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「T式方天戟手法が変な動きに見えているそう
    わぅよ。」
リョレイキ「ほむ・・・。しかし実際にミスターT殿が
      編み出して、実践されているのは事実に
      なりますし。私達も限りない恩恵を受けて
      いますから。」
オウイ「その場合、同期ズレなどですかね?」
ミツキ「ミスEちゃんの超絶的な動きは描写されている
    わぅけど、動画が物語るわぅね。でもTちゃん
    の動きは描写されていないわぅよ。」
オウイ「内部処理がされていない感じでしょうかね。
    どちらにせよ、あの動きは数日では成し得る
    ものではありません。数多くの試合をこなして
    得た産物ですし。」
ミツキ「わたのワンコスタイルも起源わぅね♪」
リョレイキ「多分、相当変な動きに見えている感じが
      してなりませんな。」
ミツキ「ぬぬぬーん、わぅ。」
ミスターT「気になったんだが、秘計の単騎駆けの効果
      は攻撃・防御・移動速度の倍化が一時的に
      至るものなのかね。」
オウイ「どうなのでしょうか。実際に私達は貴方が試合
    で使われない限り、判断のしようがないのが
    実状ですし。」
ミスターT「ミスターRK氏と共闘試合した時、彼が
      言うには倍化しているとの事なのよ。更に
      防御1000時で怯みを貰った。」
リョレイキ「むむ?! となると一時的に火力は防御を
      上回っていると言う事に?」
ミスターT「となるねぇ・・・。ただその攻撃が掴み技
      なら怯みというか掴み攻撃が入るし、実際
      にどうなのかは詳しく調べるしかない。
      一説だと天下無双は3倍近い火力アップに
      繋がるそうだよ。」
オウイ「相当なまでの火力アップじゃないですか。既存
    の対策は意味をなさなくなりますよ。」
ミツキ「となるとアレしか対策はないわぅね。防御力
    依存怯みカットじゃ分が悪いわぅ。」
ミスターT「アレが実現すれば、これら不安要素はほぼ
      全て払拭されるんだけどね。ただ防御が
      疎かになるから、受けるダメージだけは
      注視しないと危ないが。」
リョレイキ「気付いたらやられていたという事にもなり
      かねませんね。」
ミツキ「ほほほーん、わぅ。んにゃ、ほっほほほっほ
    わぅ!」
ミスターT「塔の騎士と貫きの騎士・・・。」
リョレイキ「デモンズ・ソウルですか。デーモンバトル
      のBGM。しかも同じBGMが使われて
      いる唯一の場所。」
オウイ「他の試合を見るも、同じBGMが使われている
    試合はこの2者のみですよね。」
ミツキ「ビヨールちゃんに誤爆すると、ビヨールちゃん
    すらも敵対化するわぅよ。」
ミスターT「弓矢で狙撃して彼の補佐に回る方が無難
      だよ。後は槍などの縦軸攻撃ができる獲物
      でチクチクやるしかない。横軸攻撃の大剣
      通常攻撃は悲惨極まりない結果に。」
ミツキ「だからダクソウ以降は召喚形式を取ったわぅ?
    その方がこちらの攻撃は入らないわぅし。」
ミスターT「大凡そんな所だねぇ。と言うか7エンパ
      でも強靭度は通用しそうな感じが。」
リョレイキ「あー、一定までの攻撃なら耐えて、それ
      以上の加算数値からは怯むという感じに
      なりますか。現段階の防御力依存方式とは
      全く別のものと。」
オウイ「でも同じ感じがしますけど・・・。」
ミツキ「正にほっほほほっほわぅ!」
オウイ&リョレイキ&ミスターT「何とも。」


 ダクソウから追加の強靭度。頑強でしたっけ? 一定までの攻撃ならそれを
怯み無しで防ぐというもので。ただ強大なモンスの一撃には怯むという。

 これ、ドラドグ・ダクアリの吹き飛び・仰け反り耐性と同じかも? こちら
のは弱いモンスの弱い攻撃郡は全くピンピンしてますが、オオカミさんなどの
タックルには若干の怯みが入りますし。更にデカいモンスの一撃は完全に怯み
が入りやがりますので><;

 まあともあれ、7エンパはあと一歩まで来ているのですが・・・。アレさえ
実現すれば・・・(−∞−)
H28. 8.17 (水)

No.4690
逆転の事態わぅ PM14:06

 台風の影響で涼しくなる? 冗談じゃない!TT; この暑さは(>∞<)
完全に台風一過の様相ですわ@@; う〜む、読みは真逆に当たりましたな。

 まあそれでも1ヶ月前の暑さに比べると、今は幾分か楽にはなっている感じ
がしますが・・・。それでも暑い事には変わりありません><;

 しかし今年はクーラー稼動率が激増してます。昨年は良い意味でのばあさま
特需で精神的に強化された状態であり、外面からの様相は跳ね除ける状態に
あったと思います。でも今年は・・・><;

 早く夏が過ぎて秋口になって欲しいものですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「グデーってトロけるわぅ?」
ミスターT「消滅しそうな感じがするがね・・・。」
オウイ「言い換えれば、精神的余裕があるから、その
    様な状態になるのでしょうかね。」
ミスターT「昨年の今頃は危ない様相だったね。特に
      丁度1年前の週末金曜日、一時危篤状態に
      陥ったからの。」
ミツキ「確か嘔吐の吐瀉物が器官から肺に入り、肺炎を
    起こしたというものでしたよね。例の溺れる
    現象から悪化したと推測できますが。」
ミスターT「脳が寝ているのに身体が動こうとして、
      唾液を自然に飲み込もうとする先が器官と
      いう事だと思うよ。俺も何度かなった事が
      あるからの。」
リョレイキ「自然的な流れが仇をなすとなると、それは
      身体面で不調が生じているという事になり
      ますかね?」
ミスターT「それもあるだろうね。俺の場合は7年前
      にも同じ状況に至ったから、とすると昨年
      も踏まえると精神的に一杯一杯になると
      起こるのかも知れない。」
ミツキ「あの激闘と死闘の中、Tさんも色々とあったの
    ですね。」
ミスターT「それでもお前さん達やばあさまに至った
      事を考えれば、朝露の如き儚さよ。痛くも
      痒くもないわ。」
オウイ「そこが貴方の強みでしょうね。あくまでも相手
    の事を思いやる、その一念が強くさせていると
    思います。」
リョレイキ「逆説的に弱くもさせている感じも?」
オウイ「まあ確かに。」
ミスターT「身体面での弱さと同じ境遇に至った時、
      それが無意識で身体が同じ反応を示し出す
      感じか。正にウエスト氏が語るアレだ、
      ソウルリンクに他ならない。」
ミツキ「魂の繋がり、で。これも理路整然と解釈できる
    物事ではありませんが、実際に起きていたのも
    事実ですし。」
リョレイキ「生命の力と同じものなのでしょうね。生命
      も今現在の科学力では解明できないよう
      ですし。」
ミスターT「そこに至るまでには、今の人類だと向こう
      50年か100年、それ以上は掛かると
      思うわ。」
ミツキ「先にドラえもんちゃんが誕生するわぅね!」
ミスターT「改造デロリアンも登場しそうだ。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、生命力は凄まじい。そこは昔も
      今もこれからも変わらないわな。」
ミツキ「うぉー! わたの生命力を見せてやるわぅ!」
リョレイキ「十分過ぎる感じがしますけど・・・。」
オウイ「正にぬーんで。」


 昨年の今週、丁度ばあさまが危篤状態に陥った時でしたね。内容は上記に
挙げた通りで。自分も疲れがピークに達していると、その状態に陥りそうに
なるのを感じた事があります。精神的な疲れがそれに至るのでしょう。

 それでもばあさまが命懸けで教えてくれたのは、生きる事の大切さと難しさ
そのものです。まだまだ膝は折れませんわ、頑張らねばね。
H28. 8.16 (火)

No.4689
台風で涼しくなるか?わぅ PM13:04

 あと数時間後には台風の影響で雨模様になるとか。これで涼しくなるのか、
それとも蒸し暑くなるのか。どちらにせよ厳しい事には変わりありません。
何とも><;

 数週間後には今よりは涼しくなるは思いますが、今後もこの蒸し暑さは続く
でしょう。夏は嫌ですわ、本当に><;

 まあそれでも乗り越えていかねばね(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「“ハクジンジュ”による効果は、なかなかの
    ものわぅ?」
オウイ「詳しい所は何とも。ただこの試合動画を見る
    限り、使った時と使わなかった時との差は歴然
    でしょうか。」
リョレイキ「相手の気迫ゲージ、この場合は劣勢相手
      ですが、それを削るのに一役買っている
      との事ですが、全体的に火力アップに貢献
      しているのかとも。」
ミツキ「特典解放でハクジンジュを装備すると、鬼の
    火力になるわぅよ。まあその場合は速度アップ
    を図った方が効率が良いわぅけど。」
オウイ「一定の速度に達したら、それ以上の移動速度は
    望まない方が良いかも知れません。その環境に
    慣れ続けると、重装備時の移動速度に対処が
    できなくなりますし。」
リョレイキ「特典での防御最大を用いず、アイテムでの
      防御最大クラスを維持するそれですな。」
ミツキ「防御は900以上で移動速度は134わぅよ。
    自慢の背面アタックは厳しいわぅね。」
オウイ「しかし元からT式方天戟手法は後手の後手を
    狙うものですから、相手から近付いてくるのを
    じっくり待つのが得策でしょう。下手に動く
    より、腰を据えて待つ方が安全かと。」
リョレイキ「ミスターT殿はアレが実現すれば、そこを
      削って機動力勝負に出られると自負して
      いらっしゃいますが・・・。」
ミツキ「受けるダメージを注意しないと危ないわぅね。
    しかし高難易度で機動力勝負を掛けられるのは
    有難いわぅよ。特に乱舞回避に同乱舞以外に
    脚力で逃げるという手法も可能わぅし。」
オウイ「待ち続けるしかない、でしょう。」
ミツキ「ぬーん、わぅ。」
リョレイキ「まあサガフロの方は依然として放置狩りが
      必須ですから、その間に色々な研鑚を経て
      学び続けるとしましょう。幸いにも私達も
      暴れられるとあって至れり尽せりです。」
ミツキ「ウィンウィンわぅ!」
ミスターT「よし、ここは“ビーフシチュー”でも。
      他に“生野菜サラダ”と“紅茶”をば。」
ミツキ「おういえい! 頂くわぅ♪」
オウイ「すみません、頂きます。」
リョレイキ「父上や義姉上もこういった手料理を食して
      いたのを考えると、実に幸せですね。」
ミツキ「持ちつ持たれつ投げ飛ばすわぅ♪」


 リョフさんとチョウセンさんのキャラ像は色濃過ぎるので、登場されれば
その手腕でグイグイ引っ張っていってくれますし@@b 逆にオウイさんや
リョレイキさんはまだ日が浅く、キャラ像が定まっていないのが何とも。

 と言うか最近2人ともチョウセンさん化している感じが@@; う〜む。
まあコンセプトは7エンパまでの姿に準拠し、そこに改修を加えているので。
幾分かおかしい所はありますが、ご了承の程m(_ _)m

 しかし眠い><; 急激に眠くなってきやがりましたわ(−∞−)
H28. 8.15 (月)

No.4688
疲れが出まくるわぅ PM12:35

 昨日は21時頃に起きられず、何と翌日3時半起床という@@; 物凄く
眠く起きられませんでした><; 今も眠気と戦っている状態でTT;

 多分この数日の涼しさで、その前日の暑さによる反動が来だしたのかも?
寒暖の差が強ければ強いほど、後々の反動は凄まじいものになりますし><;

 まあとりあえず、今週末(21日)は警備の着任が。そこに向けての体調
調整はせねばね。自分の責務は全うせねば(=∞=)



 雑談バー。

***軽食を取りながらの雑談の図***
オウイ「ほむ・・・これは美味・・・。」
ミスターT「昨日のミツキ嬢の手料理で他の面々に火が
      付いたみたいで、裏方での作業を全部一手
      に引き受けてくれるみたいよ。」
リョレイキ「何だか申し訳ない気が・・・。」
ミツキ「んにゃ、わた達が語る事に意味があるわぅ。
    そこに加勢してくれるのがこの手料理わぅ♪」
ミスターT「人は食事摂取をしないと21日も持たん。
      水の摂取なしだと3日も持たない。食せる
      幸せに感謝しながら、色々な考察をすると
      しようかの。」
ミツキ「ぬーん♪ でで、今日は何わぅ?」
ミスターT「サガフロいくか。リュート編をやり直す
      からには、タンザーハメの半年以上の放置
      を画策している。」
リョレイキ「し・・正気ですか?!」
オウイ「諸々で問題が出てきそうな・・・。」
ミスターT「確かにね。しかし2つの利点が出るよ。
      1つは同編の放置で現段階のデータ以上の
      様相を構築できる。まあ構築させるまで
      続ける、だが。もう1つはタンザーハメ時
      はフリーダムという事よ。」
ミツキ「リュートちゃん編では裏で激闘を演じて稼いで
    貰いつつ、表では他の作品に酔い痴れるわぅ。
    見事なウィンウィンわぅね!」
オウイ「正に持ちつ持たれつ・・・。」
ミスターT「それに今も挙げたが、現段階のデータを
      遥かに超える様相にしないと、やり直しの
      意味は全くない。該当する試合やイベント
      の撮影はもちろんするが、他にも抜かり
      なく進まねばならないし。」
リョレイキ「リュート殿編が7シナリオ中、メインに
      据え置く意味合いがそこにある、と。」
ミスターT「まあブルー&ルージュ編で得られている
      アイテム郡しか入手できなさそうだけど。
      グリランドリーとかは自力入手だわ。」
ミツキ「でも戦闘回数がモノを言うわぅよ。今のデータ
    だと5万回は超えているわぅよね? それに
    近付くか超えるかしないと意味がないわぅ。」
リョレイキ「正に途方もない計画・・・。」
オウイ「ですがそれで後方の憂いを絶てるなら、後の
    貴方が最強の頂へ進む場合の礎になりますね。
    だからこその長時間の強化月間と。」
ミスターT「剣技・体術・見切りの完全習得はかなり
      厳しい。不可能ではないが、1日や10日
      で達成できるものじゃない。ここは後の
      自分にも分かるように攻略していくわ。」
ミツキ「証拠があれば後は楽わぅからね!」
リョレイキ「他に出なければいいのですがね・・・。」
ミツキ「リュートちゃん編だけは出さないようにせねば
    ならぬわぅ。だからこそのやり直しわぅ。」
リョレイキ「まあ確かに。」
ミスターT「月下美人と竜鱗の剣は相当の数が手に入る
      予感がするよ。ブルー&ルージュ編でも
      四捨五入で10本に迫る勢いだ。それ以上
      の放置をするなら、お察し下さいで。」
ミツキ「ぬぬぬーん!」
オウイ「何とも。」
ミスターT「まあ今は目の前の壁を1つずつ攻略で。
      タンザーハメ時は他の行動もできるから、
      色々と暴れる事もできるし。冒頭述べた
      通りのウィンウィンで持ちつ持たれつ。」
ミツキ「持ちつ持たれつ投げ飛ばすわぅ! よしっ、
    追加の食事頼もー!」
ミスターT「ミツキ・シリーズ、完成していたのか!」
オウイ「うぇ・・う〜ん、完全食事摂取タイプを全機
    投入とは・・・。」
リョレイキ「まさか・・・まだ食べるつもりなのか。」
ミツキ「キョチョちゃんも呼んで暴れるわぅぜぇ!」


 何とも@@; 7エンパの試合時、キョチョさんの台詞が見事で(−∞−)
敗退すれば食事摂取に戻り、腹一杯になったら戦線復帰。しかし直後に敗退
すればまた食べに戻る・・・。

 鋼鉄・・・いや、金剛の胃袋を持つ彼は正にスーパーモンスターですわ。
何ともまあ@@;

 ともあれ、サガフロはタンザーハメ時は他の作品ができるというもの@@b
ここを長所と取らずして何と言うのやら@@; まあ無謀な感じですが><;

 更に冒頭のリュート編は今以上のデータにしなければ意味がありません。
同編を開始してタンザーに辿り着いたら、向こう半年以上の放置は確定で。
むしろ当面はタンザーから出なくてもいいかも?@@;

 となると事前にありとあらゆる準備を整えて、そこから進むのが無難かと。
秘術の資質イベントを終えつつ、他の部分も正確に記録しつつ進むのが良いと
思います@@b やるからには全力で、ですよ(−∞−)

 まあ今はブルー&ルージュ編をば。まだまだ時間は掛かりそうです><;
H28. 8.14 (日)

No.4687
一変して涼しくわぅ PM13:42

 昨日の夜に数十分ほど雨が降ったお陰か、今日はなかなかの涼しい様相で。
しかし底冷えならぬ底熱(底熱い?)があるので、まだまだ夏なのには変わり
ありません><; 早くもっと涼しくなって欲しいものです@@;

 しかし早いもので8月も半ば。この調子だとあっと言う間に9月や10月に
至り、今年も過ぎ去ってしまう感じでしょうな@@; う〜む、月日が過ぎる
のは早いものです(−∞−) まあそれでも頑張らねばの。



 雑談バー。

ミスターT「で、サガフロの現状なんだが、ブルー氏の
      WP・筋力・丈夫さ以外はカンスト達成。
      リュート氏は残りWP10で能力面は完全
      カンスト、メサルティム嬢とヌサカーン氏
      のJPもカンストしたよ。WPと魅力は
      目下育成中。」
リョレイキ「おおっ、なかなかの様相ですな!」
オウイ「これ、銃技だと筋力以外の全能力が上がるも、
    WPの上がり具合が低い感じが?」
ミスターT「だねぇ。リュート氏のWPが全然上がらず
      仕舞いだったのが、体術に変えたら短時間
      でカンスト目前になってるわ。これだと
      他の面々のWP狙いは剣技が体術が無難
      だと思う。」
リョレイキ「ただし、ゼラチナスプランター殿は体術が
      全く効かないのと、直接攻撃に対しては
      サンダーバリアの応酬があるのが痛いと。
      それでも切り返しを使う意味合いは十分
      ありますね。」
ミスターT「ブルー氏の太陽光線との連携“太陽返し”
      が出れば、結構なダメージを期待できる
      けどね。まあそこは補佐のサンダー氏や
      クーン氏との連携でもいい。」
オウイ「2500以上のダメージが与えられるなら、
    他の味方の攻撃で確実に仕留められますし。
    そこを期待した方が良いでしょう。」
ミスターT「お供が雷竜とかだったら最悪なんだがね。
      まあエネルギー属性以外は効くから問題は
      ないけど。」
リョレイキ「相手モンスにタゲを合わせない限り、連携
      の成立がなさそうですね。」
ミスターT「だねぇ。お供がいる場合はどうしても分散
      しちまう。ただし銃技を2丁拳銃で早撃ち
      実行してくれるなら、そのお供を速攻始末
      してくれれば若干有利にはなる。」
オウイ「敵側に攻撃の手を残すと、下手をしたら連携を
    されて大ダメージは免れません。気絶耐性を
    施しているのにLPが減っている現状、恐らく
    大ダメージか運が悪く攻撃が重なったかでの
    戦闘不能でしょうか。」
ミスターT「理想はモンス2ペアがいなくても十分殲滅
      可能な様相なんだが、なかなか上手くは
      いかないわな。」
リョレイキ「後は運に任せるしかなさそうですな。」
ミツキ「ぬーん、でけたわぅー♪ “ホットケーキ”と
    “ストレートティー”わぅ。」
オウイ「そう言えば皆様方は向こうで観戦ですか。」
ミスターT「サガフロはうちらが独壇場だからの。まあ
      それも悪くはない。」
リョレイキ「ですね。」
ミツキ「一杯作ったから沢山食べてわぅ〜♪」
リョレイキ「はい、是非とも頂きます。」
オウイ「なるほど。食せる幸せここにあり、で。」
ミスターT「だの。」


 タンザーハメの効果は徐々に出始めています@@b メサルティムさんと
ヌサカーンさんのJPがカンストしたので、以後は筋力の調整で竜鱗の剣を
振っているのが無難でしょう。パンチだとゼラチナスプランターさんに有効な
一撃を与えられないので。

 かといって反撃を恐れてリーサルドラグーンで対処するは、銃技はWPが
上がり難いという部分からあまりお勧めできないかも。リュートさんの銃技
から体術に切り替えてからのWPアップ速度は半端じゃありませんし@@;

 まあ1〜2日で完成するような代物ではありません。以後も継続して育成を
見守り続けるとしましょう@@; 能力だけはカンストを狙い、最強状態に
させなければ(−∞−)
H28. 8.13 (土)

No.4686
動物の置き物わぅ PM13:32

 かなり前に門柱の上に置いてある置き物を配置。ニャンコやワンコのもの
なのですが、何個かは欠けてしまって虚しい状態に><; 100円均一での
入手なので、今度再び入手して配置しようかと@@b

 また入り口右側(表から見ると左側)に小学生時に作った親子ニャンコの
置き物が置いてありまして。これは結構な重量と堅さを誇るので、欠けたり
する事はありません><b まあ大地震などで落っこちたら無理ですがTT;

 ともあれ、このニャンコ・ワンコの様相は過去にばあさまが見て喜んでいた
のが懐かしい思い出。今度機会があれば追加増援を派遣しますわ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「わたの仲間が多くいるわぅ!」
オウイ「な・・仲間と言いますが・・・。」
リョレイキ「まあ分からなくはありませんけど。」
ミスターT「ニャンコやワンコの置き物は低価格だから
      大量入手して配置も良いかもね。」
オウイ「お祖母様が先発隊を見て喜ばれていたそうで。
    となれば、今後も配置するのは悲願になるの
    かも?」
ミスターT「何時もそこにいる、だの。」
ミツキ「わた達がいれば百人力わぅ♪」
リョレイキ「ご自宅全体を囲んでも面白そうな気が。」
ミスターT「相当な数が必要だわ・・・。」
ミツキ「まあ何とかなるわぅよ。」
リョレイキ「ところで、昨日の7エンパとサガフロの
      考察に関してですが。」
ミスターT「ああ、昨日は述べず仕舞いに終わったね。
      そうだな・・・何から言うべきか。同日
      ヒストリーに記述してあるから、挙げる事
      はないんだが。」
オウイ「例の軽減の部分は殆どあの考察通りです?」
ミスターT「内部設定を考えるに、試合開始時の攻撃
      防御は固定化されていて、そこから加減算
      されている感じがするのよ。つまり元から
      あるものが軽減されるだけで、根本的解決
      には至らないと。」
リョレイキ「つまり八方塞がりと。」
ミツキ「もうアレに期待するしか打開策はないわぅね。
    それか現状で何とかしていくか。でももし達成
    されれば、これ程心強い力はないわぅよ。」
ミスターT「あと一歩なんだけどねぇ。達成すれば、
      全ての難易度において縦横無尽に動く事が
      できるようになるわ。」
オウイ「私達も大いに暴れられますし。」
ミツキ「“オウイ”ちゃんなだけに“大い=オウイ”に
    わぅか?!」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
ミツキ「・・・ワンコロ軍団! 全軍でオウイちゃんに
    タックルをかますわぅ!」
リョレイキ「それ、逆にモッフモフな感じに・・・。」
ミスターT「大型犬の飛び付きは脅威だがね。」
ミツキ「ここはグレートデンちゃんに・・・んにゃ、
    いわく付きのサーベルキャットちゃんに任せる
    わぅね!」
ミスターT「あー、彼ね・・・。押し出しとかがある
      から敬遠されているんだが・・・。」
オウイ「人それぞれによりますよね。ミスターT殿が
    戦術だと、ニャンコ殿を駆使した戦い方が真価
    を発揮されていますし。」
ミスターT「彼のタックルは拠点櫓を一撃で破壊し、
      万夫不当でもこちらが敵武将にミリ単位の
      ダメージしか与えられないのに、凄まじい
      一撃を与えているからねぇ。」
リョレイキ「ジャンプアタック時はニャンコ殿を飛び
      越える事はできますかね?」
ミスターT「実質は可能よ。むしろ俺は手前に壁が1つ
      あるだけで、敵武将との間合いが開けて
      楽なんだけどね。」
オウイ「方や押し出しで敬遠されれば、方や壁や猛攻で
    有利になると。正に賛否両論ありきの存在。」
ミツキ「強さを兼ね備えると、それだけ敬遠されるの
    わぅよ。リョフちゃんと同じわぅ。」
リョレイキ「あー・・まあ確かに。」
ミスターT「しかし最近はブルーバード氏もなかなかの
      補佐をしてくれてるわ。優勢・劣勢・標準
      を問わず、相手のガードを崩し怯ませる。
      兵士に至っては持ち上げて吹き飛ばして
      いたのを見たよ。」
オウイ「ニャンコ殿方が敬遠されるなら、バード殿方を
    駆使するしかなさそうですね。」
ミツキ「地上だろうが空中だろうが問題ないわぅ!」
リョレイキ「使い手の様相で変化する、ですね。」
ミスターT「後はアレだけだがね・・・。」
オウイ&リョレイキ&ミツキ「ぬーん。」
ミスターT「何とも。まあサガフロに関しては後日検証
      するとしようかの。」


 サーベルキャットさんの賛否両論は見事なもので。その押し出しの仕様が
こちらの攻撃を著しく崩してくる部分に敬遠されているもので><; しかし
敵の拠点櫓を一撃の元に破壊してくれる様相は、誘導さえすれば秘計要らずの
超効率を叩き出してくれますし。

 また万夫不当でこちらが微々たるダメージか与えられない所を、彼はまるで
無双乱舞を行ったかのような大ダメージを与えてくれやがります@@b その
様相(ニャンコを使う部分)が戦術自体の実力じゃないと言われた事もあり
ますが、力は使ってこそ真価を発揮しますからね。そこに力があるのに使わ
ないのは何とも言い難いものですわ・・・。

 ともあれ、今はブルーバードさんが補佐に回ってくれている様相です@@b
一体彼のどこが凄いのかと思いましたが、ガード崩しは凄まじいまでに効率が
良いですし。そこから現状打開を図る事ができますので@@b

 う〜む、まだまだ検証材料は多いですわ(−∞−)

 ちなみに上記通り、サガフロに関しては後日記載します><;
H28. 8.12 (金)

No.4685
涼しさは何時まで続くかわぅ PM12:54

 他の地域では凄まじい暑さになっているようですが、関東・東京は昨日より
更に涼しいもので。ただこれ、明日以降は再び暑くなるようです><;

 これが夏の風物詩とも言えますが、去年は暑さを考える余裕すらなかったの
かと思います。やはりアレだ、良い意味でのばあさま特需と言うべきか@@b

 今後は気候変動が更に激しさを増すと思われるため、このぐらいで弱音を
吐いていては話にならないかも><; う〜む・・・何とも(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「むっふっふ♪ ミスターRKちゃんからカレー
    の差し入れ貰っちゃったわぅ♪」
ミスターT「昨日言ってたよ。ミツキさんをネタとした
      話をしたら、向こうでもしっかり食して
      いると。これほど嬉しい労いはないわ。」
オウイ「ミスターR殿の時もそうでしたね。ミツキ殿方
    の境遇を聞かれて涙を流された。貴方が今も
    氏に可能な限りの支援をされているのは、その
    恩に対する報恩を返し続けていると。」
ミスターT「物品で返すのは大変忍びないが、これしか
      俺にはできない。今現在の適切な力を贈呈
      できるのが最大のお礼だと思う。そこには
      損得勘定などない。ミツキさん達の境遇に
      対しての涙、これ以上の労いがあるなら
      教えて欲しいわ。」
ミツキ「Tさんの執念と信念の塊ですからね。私達の
    激闘と死闘を見続けて、その私達への労いには
    相応の返礼を以て動く。一見すれば私利私欲が
    根付いている感じですが、それこそ無粋な一念
    に過ぎません。」
リョレイキ「父上の武勇には武勇で返す、のと同じもの
      ですね。力がある者には相応の見立てを
      するという部分。まあ父上にはその考えは
      なさそうですけど。」
ミスターT「無双での彼は無意識レベルでその考えを
      行動にしている部分がありそうだからね。
      チョウセン嬢への一念も無粋なものでは
      ないのも事実。裏切りの部分は許せんが、
      それ以外は本当に武骨でぶっきらぼうで
      損な生き様しかできん熱血漢よ。」
リョレイキ「フフッ、本当ですよね。」
オウイ「後々創生された私達は、リョフ殿やチョウセン
    殿が築き上げた存在・・と言いますか、それを
    超える事はできません。誕生して日が浅いのも
    ありますし。」
ミツキ「TちゃんTちゃん、言ったれアレを!」
ミスターT「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、じゃないか?
      リョフ氏やチョウセン嬢は個々の存在、
      オウイ嬢はオウイ嬢の味がある。だから
      こその生き様だと思うがね。」
オウイ「・・・ありがとうございます。」
ミツキ「リョレイキちゃんもその部分に負い目を感じて
    そうわぅね。でもそれこそ愚問わぅよ。」
リョレイキ「でしょうね。冷静に考えれば、ミスターT
      殿が根幹の語句に行き当たる。それでも
      その瞬間の嫉妬心はどうしようもないのが
      実状でも。」
ミスターT「それも個々人の生き様だと思うよ。だから
      こその人生だと思う。全部が全部同じな
      生き様なんか、それこそつまらんわな。」
ミツキ「大願や誓願が同じでも、そこに至るまでの流れ
    などはそれぞれで違いますからね。Tさんが
    根幹とされる生き様も、またその同じ生き様を
    実践されている方々もそうですから。」
ミスターT「最後は自分自身に帰結してくる。最後の
      瞬間は己自身との戦いだ。ばあさまの長い
      散歩に至る時に痛感した。」
ミツキ「むふっ、それでも額に手を当ててあげたり、
    額と額を重ね合わせたりしてあげたわぅね。」
ミスターT「思いは時として時間や空間を超越する。
      7年前の1年半の激闘と死闘で痛感した
      概念だ。あの瞬間のばあさまには必ず生命
      に届いていると確信している。」
オウイ「・・・凄まじい執念と信念ですよね。しかも
    それはミツキ殿への強い思いも兼ねている。
    アルエキファイタ陣営の女性陣がヤキモキする
    意味合いが分かります。」
ミスターT「ハハッ、恋愛云々の部分か。しかし実際
      にはそれを超越する一念になるけどね。」
リョレイキ「師弟の理、ですな。」
ミツキ「まだまだ修行が足りぬな、パダワンよ。」
ミスターT「修行とは生きる事、にもなりそうだの。」
ミツキ「うむぬ。でで、2つのネタは・・・後日に回す
    わぅか?」
ミスターT「今日はお開きかねぇ。後日、7エンパと
      サガフロに関して述べるか。」
オウイ「リュート殿編のやり直しは確定しそうな感じに
    なりますか・・・。」
リョレイキ「そこが重要だ、ですな。」
ミツキ「ぬぬーん。」


 ミスターRK氏が仰ってくれた一言が痛烈に響きました。本当に感謝です。
その一言が彼らにどれだけの労いとなるか。過去に盟友ミスターR氏が涙を
流してくれた事にも通じます。

 思いは時として時間や空間を超越する、それを目の当たりにした次第で。
とするなら、今の(昨日ですが)この思いは自分を通して過去の彼らの生命に
流れているとも言えなくありません。否、そう信じますわ。しいてはその流れ
は4月1日に長い散歩に向かったばあさまにも。

 些細な思いかも知れませんが、それが大きなうねりに変わっていく。そして
他の方への敬いや労いにも至っていく。素晴らしい連携ですわ@@b

 それを命懸けで教えてくれたミツキさんやナツミさん、そしてスミエさんに
心から感謝をします。まだまだ頑張らねばのU≧∞≦U
H28. 8.11 (木)

No.4684
一昨日の暑さは何処へ?わぅ PM13:08

 本当にそう思います@@; 今日はかなり涼しい様相で。しかしまた暑さが
戻るのは目に見えているため、一時の小休止といった感じでしょう。

 これ、案外早く夏日が終わりそうな感じがします@@; まあ当面はこの
嫌な陽気が続くと思いますが・・・。

 しかしまあ・・・クーラー稼動率が高い(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「7エンパわぅが、純粋に防御力だけが全てを
    物語る感じわぅね。」
オウイ「昨日の実験結果ですか。確かにアイテムや特典
    経由の、敵武将からの攻撃を軽減と、敵武将の
    能力低下を経ても、全く意味がなさそうな感じ
    でしたね。」
リョレイキ「純粋に数値が元となるなら、それ以降の
      高難易度は為す術無しな感じかと。」
ミツキ「うむぬ。強化秘計による上乗せが、現段階の
    こちらの防御力を超えれば、その瞬間だけは
    怯みが発生するわぅし。あと相手が優勢の場合
    だと、攻撃力や防御力の加算があるかどうかも
    重要わぅね。」
オウイ「それ、ただ単にほぼ怯みなし状態だけかも?」
リョレイキ「拠点効果によるガード崩しなら、一瞬の
      仰け反りはありますが、直ぐに戻ります
      からね。優勢武将には注意が必要と。」
ミツキ「こうなると、内部データの加減算の値を調べて
    みたいわぅね。軽減だと微力ながらの数値に
    なりそうわぅし。激減の方が良いわぅよ。」
リョレイキ「難しいでしょうな。ただミスターT殿が
      悲願のあの要因に至れば、全く以て怖くは
      なくなるのですがね。」
オウイ「そうすれば実質受けるダメージだけ注意し、
    機動力勝負で動く事ができますから。」
ミツキ「悲願達成は至るか至らないか、そこが重要に
    なるわぅ。」
ミスターT「よし、今日は“冷やし中華”と。」
ミツキ「おーっ! 頂くわぅ♪」
リョレイキ「・・・料理できたのですか。」
ミスターT「失敬な、この場限りなら無双よ?」
オウイ「ハハッ、まあ確かに。」


 軽減や能力低下などを駆使しても、実際にあるデータ数値が全てを物語ると
するなら意味をなさないのかも。となれば、もはやアレしか頼る術がない訳に
なりますが・・・(−∞−)

 逆を言えばそれに至れば、他の不安要素はほぼ解消されたも当然でしょう。
縦横無尽に動けるようになれば戦術の幅も広がると言うもの@@b ただ、
何時至るかは分かりませんが・・・。下手をしたら至らない場合もTT;

 まあ自分だけでも最後の最後まで信じて待ち続けますわ(>∞<)
H28. 8.10 (水)

No.4683
暑さは勘弁わぅ PM13:52

 暑いのは勘弁><; 夏も嫌いです><; とにかく暑い・・・@@;
まあ昨日の暑さは凄まじかったでしたがね・・・。今日は幾分か楽ですが、
それでもクーラーの稼動は必須になっているのが何とも@@;

 これ、先月の終わりから今月の電気代は相当な額になりそうです(−∞−)
やはり総じて夏は嫌いですわq(*血*)p



 雑談バー。

ミスターT「どうもチョウセン嬢が怖くて仕方がないん
      だが・・・。」
リョレイキ「ほむ、それはどうしてで?」
ミツキ「にゃっはー! チョウセンちゃんのセンの漢字
    はセミ(蝉)わぅよ!」
リョレイキ「あ・・あー、そう言う事ですか。」
オウイ「ミスターT殿のセミ苦手は凄まじいもので。」
ミスターT「アレは勘弁してくれ・・・。」
ミツキ「サイコドリームの下水道のボスわぅ!」
ミスターT「絶対に赴きたくない・・・。と言うかさ、
      “私の舞、見切れますか?”と言いながら
      突撃や奇襲をしてくるセミが・・・。」
リョレイキ「そ・・それはまあ・・・。」
ミツキ「“私の舞、見切れますか?”で突進突撃をし、
    “秘伝の舞でございます”で奇襲攻撃をして、
    “ご覧下さい、極上の舞です”で張り付くと。
    見事な三位一体わぅね!」
ミスターT「・・・・・。」
オウイ「うーん、あちらのチョウセン殿がエラい嫌な顔
    をされているのが何とも。」
リョレイキ「義姉上も大変ですな・・・。」
ミツキ「ところで、サガフロどうなったわぅ?」
ミスターT「ブルー&ルージュ編のタンザーハメは今も
      続いているよ。明日で1週間だけど、結構
      な様相になっている。ブルー氏は3つの
      パラ以外はカンストしたし。」
オウイ「双子の対決前に究極の術士の状態になっている
    感じですが・・・。」
ミスターT「パラメーターだけはね。資質は中途半端
      だし完全じゃない。むしろルージュ氏に
      至ってこそ完成される。残念なのがWP・
      筋力・運動性・丈夫さ・魅力がデフォルト
      数値に戻る部分だが。」
リョレイキ「それは仕方がないかと。ルージュ殿自体が
      加入するのは、ブルー殿と入れ替えで新規
      参入になりますし。そこは独自で強化して
      行くしかありません。まあ他の面々が最強
      状態なので、逆牽引が可能ですけど。」
オウイ「各パラメーターも最大で至れり尽せり。技術面
    での強さはマチマチですが、それでも能力面が
    超強化されている部分で補えるかと。」
ミツキ「グリランドリーを2本手に入れるわぅ!」
ミスターT「筋力から魅力がプラス10されるからの。
      魅力が99になれば速攻持たせてもOK
      だろう。が、今現在1本も手に入れてない
      けど。」
オウイ「入手経路がグリランドリー殿自身からしかない
    のがネックでしょう。しかも中級ランクモンス
    となると、出てくるのも非常に希と。雷竜殿や
    アンシリーコート殿の獲物狙いより厳しいと
    思います。」
リョレイキ「ほぼ最強の剣・竜鱗の剣に、最強の刀・
      月下美人。持てば絶大な威力が得られる
      のは間違いありません。」
ミツキ「アレわぅか、7エンパでゲンちゃんを具現化
    するなら、獲物は弧刀わぅか?」
ミスターT「それが妥当じゃないかね。」
オウイ「色々と試行錯誤の甲斐がありそうですね。」
ミスターT「共闘版環境だから、獲物や防具の足りなさ
      がね・・・。あるパーツ郡だけで構成する
      のは厳しい。」
リョレイキ「別アカウント経由で製品版を起動、そこで
      構築するという手段も。」
ミスターT「前途多難だの。」
ミツキ「サガフロメンバーを90人以内に抑える事が
    できるなら、獲物の数がマッチして凄まじい
    軍勢ができるわぅね!」
ミスターT「細剣や鬼神手甲などの獲物以外での重複が
      ほぼないからね。まあEX技の違いがある
      なら問題ないと思う。」
オウイ「全て片付いたら着手したいものですね。」
ミスターT「向こう1年は掛かるんじゃないかね。」
オウイ&リョレイキ「な・・何とも・・・。」
ミツキ「正にうぇーいわぅ。」


 サガフロの仲間メンバーは40人もいないと思います。今度調べてみるか
@@; 7エンパで実現されている獲物を十分使う事ができるでしょう@@b

 しかもそうなるとランク9モンスや面白モンスもピックアップでき、当然
ラスボスもいけるでしょう@@b 作れるキャラからドンドン攻略した方が
良さそうですね><;

 まあともあれ、今は目の前の壁を攻略する事を考えましょうか(−∞−)
H28. 8. 9 (火)

No.4682
もう1つの特別な日わぅ PM13:51

 71年前の今日は、長崎に原子爆弾が投下された日。広島と同じく一瞬で
大勢の方が亡くなられました。日本と原爆となると広島の方が強く出てる感じ
ですが、長崎の方も全く同じです。

 当時亡くなられた方々、後の後遺症で亡くなられた方々のご冥福を心から
お祈りします。

 しかし当時の軍国主義の日本は、それから6日も戦いを続けていた所には
狂気を覚えるしかありません。上層部は原爆の威力を過小評価していたのと、
当時のソ連が侵攻してくる事を考えもしなかったようで。

 広島と長崎の決定的な攻撃と、ソ連の満州への侵攻が日本を敗戦に進ませた
要因とも言われています。ただ2都市への核攻撃は、ソ連への威圧だったとの
事でも。それが後の米ソ冷戦時代の火蓋になるとは思いもしなかったと思い
ますが・・・。

 ともあれ、今も世界中に地球を何度も破壊できるほどの核兵器が存在して
います。それらが使われない事、不意の出来事で暴発しない事を心から願って
やみません。



 雑談バー。

ミツキ「中世時代も弓矢などの飛び道具が戦況を一変
    させてますね。戦国時代では火縄銃と。」
オウイ「お聞きする所、蒙古襲来でしたか。そちらで
    初めて日本は火薬の洗礼を受けたとか。」
リョレイキ「従来の戦術・戦略を一変させる大兵器とも
      言えますし。」
ミスターT「今じゃ核兵器がもっともたるものだしな。
      たった数発の爆弾が、下手をしたら地球
      をも壊滅させてしまう。」
ミツキ「使い方によっては人類に恩恵を与えますが、
    使用済み核燃料が数世紀に渡って残る事を考え
    ると、どう考えてもクリーンなエネルギーとは
    言えませんよね。」
ミスターT「ただ、今後の化石燃料の枯渇を考えると、
      原子力エネルギーが1つの力でもある。
      まあ技術が進歩すれば、太陽光・風力・
      水力・地熱発電が台頭すると思うが。」
オウイ「何だか私達が存在していた頃よりも、今の方が
    本当に殺伐としている感じがしてなりません。
    寿命での死という現実が、人為的ミスで訪れ
    かねませんし。」
リョレイキ「しかも今は地球が活動期に入っていると
      言われていますね。地震・火山・気候変動
      などが該当しますし。」
ミスターT「地球温暖化は寒冷化を招くとも言われて
      いるしな。デイ・アフター・トゥモローの
      内容に酷使した世上にもなっている。」
ミツキ「ある意味、人類自体が今後の地球上で生きて
    行く権利があるのかを、試されている感じが
    しますよ。そんな状況だとしても、世上は私利
    私欲を欲して甘い汁を啜る輩が多い。」
ミスターT「そう言うカスほど長生きするんだよな。
      今を精一杯生きている方が苦労している。
      この差には腑が煮え繰り返るわ。」
オウイ「それこそ因果応報の理が当てはまるのでは?」
リョレイキ「その報いは今現在出なくとも、自身が逝去
      した後に出ると仰っていましたよね。」
ミスターT「理路整然と解釈できる物事じゃないがね。
      しかし確かにその理は存在している。」
ミツキ「私達はその様な愚物にはならないようにして
    いきたいものです。」
ミスターT「んー、ミツキ・スタイルを根幹にすれば
      有り得ないと思うがね。人としての正しい
      行動たる、敬い・労い・慈しみの精神を
      地で現す生き様だ。そこには私利私欲の
      概念よりも、利他の一念で動く部分が強く
      出ている。」
リョレイキ「ですね。ミツキ殿の生き様の理を根幹に
      据えれば、他者を労れる存在になれます。
      まあ実際に実践するのは非常に難しいかも
      知れませんけど。」
オウイ「ここに良い実例があるじゃないですか。しかも
    その同じ生き様を貫く流れに準じている。」
ミスターT「ミツキさんの生き様は、表向きは俺のとは
      違かったが、根底の一念は完全に同じ回帰
      に至っていた。逝去の瞬間まで他者の幸せ
      を祈り続けていたからな。その彼女がもし
      地獄に落ちると言うのなら、俺も喜んで
      共に地獄に落ちてやる。絶対に彼女だけ
      苦しませはしない。」
ミツキ「嬉しいです、ありがとうございます。」
ミスターT「ナツミさんが最後の最後まで信じていた
      女傑だ。俺も信じねば失礼極まりない。
      そしてその彼女が心から信頼を置いていた
      のがウエスト氏だ。俺は彼を可能な限り
      支え続ける。それが亡き盟友達への追善
      供養だと確信している。」
オウイ「今を生きる盟友を支えてこそ、亡くなられた
    盟友への恩返し。そこにどの様な形であれ、
    回帰できる事は素晴らしいと思いますよ。」
リョレイキ「父上も他者を敬える存在だったら・・・。
      まあタラレバになりますが。」
ミツキ「んにゃ、リョフちゃんはリョフちゃんのままが
    良いんだわぅよ。じゃないとリョフちゃんじゃ
    なくなっちゃうわぅ。ただこの場限りでは、
    間違った事には徹底的に抗戦するわぅけど?」
***遠方の2人を睨むミツキの図***
リョレイキ「ハハッ、顔を青褪めてますな。」
ミスターT「ミツキ嬢の力は生命力の強さだからの。
      その前では流石のリョフ氏も敵わんわ。」
オウイ「外面の力よりも内面の力の方が遥かに真価を
    発揮しますからね。」
ミスターT「無双四天王の中でのレディース3人組も、
      内在する力は凄いと思うがね。目的のため
      なら如何なる手段も問わない。まあリョフ
      氏の様に致死に至る裏切りには至ってない
      けどね。」
ミツキ「チョウセンちゃんは静かにその時を待つ派、
    オウイちゃんは死に物狂いでその時を掴む派、
    リョレイキちゃんは苦しむもその時を待つ派、
    になるわぅか?」
ミスターT「チョウセン嬢とリョレイキ嬢のは似てなく
      もないけど、両者とも父親を殺された後の
      境遇だからね。前者はリョフ氏をも利用
      して悲願を達成させようとするが、後者は
      とにかく生き抜く事を続けていった。」
ミツキ「オウイちゃんはダークサイドの兆しわぅ。」
ミスターT「その一歩手前で完全に止まってるけどね。
      自分自身の闇を闇と言い切って、それが
      間違っていると思いつつも、悲願を達成
      させようと動いていた。まあ無双四天王の
      それらは作品内に準拠するが。」
ミツキ「これはワンコ軍団の反乱なのだよ。」
オウイ&リョレイキ「は・・はぁ・・・。」
ミツキ「うぉー! 101匹サーベルキャット軍団の
    力を見せてやるわぅ!」
ミスターT「・・・動けなくなりそうで怖い。」


 最初の真面目な流れから、最後は何時も通りの展開で(=∞=) しかし、
だからこそ大切なのかも知れませんね。如何なる流れであっても、その都度
原点回帰できれば起爆剤となっていく。それが重要でしょうから。

 ともあれ、課題は色々と山積していますよ(−∞−) 頑張らねばね。
H28. 8. 8 (月)

No.4681
2日連続でバテ出現わぅ PM12:50

 土曜日と日曜日は指定時間(夜)に起きれませんでした><; 過去にも
2日連続で起きられなかった事があったので、それ相応の疲れが出たのかと。
う〜む・・・歳の力は凄まじい・・・(−∞−)

 まあ完全なバテではないので、油断しないようにすればOKでしょう。今は
とにかく油断しないように・・・。

 しかし夏は・・・@@; バテが来だしたのも暑くなりだした頃と重なる
ので、やはり暑さは勘弁です><; 夏は嫌いですわ@@;



 雑談バー。

ミツキ「バテバテわぅ。」
オウイ「半ば不摂生な行動も重なっていると思います
    けど?」
リョレイキ「少しは心配する身にもなって下さい。」
ミスターT「返す言葉もございませぬ・・・。」
ミツキ「まあ実際にTちゃんは夏が苦手みたいわぅし、
    今はある程度引くまで耐え凌ぐしかないわぅ。
    向こう数ヶ月は我慢わぅね。」
オウイ「その間に倒れなければいいのですが・・・。」
ミスターT「そこは大丈夫そうよ。」
リョレイキ「“そうよ”とはこれいかに・・・。」
ミツキ「ぬーん、わぅね。でも逆境にこそ強さを発揮
    するから、マジもので大丈夫わぅよ。」
リョレイキ「はぁ・・・父上や義姉上がヤキモキする
      意味を痛感します・・・。」
オウイ「それにそのバテには別の意味合いも重なって
    いる感じがしますけど。」
ミツキ「おういえい、リュートちゃん編のやり直し計画
    わぅね。今まで費やしてきた部分を全部破棄
    してまっさらにするわぅし。」
ミスターT「15年前はまだ静止画撮影をメインにして
      なかったから、メモ帳に記録の事でしか
      残せない。しかし今なら追加で画像の記録
      を残す事ができる。やるならば今、となる
      訳よ。」
オウイ「それ・・・完全にやり直しする事を前提として
    いらっしゃるような・・・。」
ミツキ「Tちゃんが渋っている部分は、該当する仲間の
    ヒューマンキャラの技わぅよ。あと取得した
    アイテム郡もそれわぅ。仲間モンスの吸収した
    能力もそれわぅね。」
リョレイキ「剣技・体術・見切り、ですか。今現在の
      リュート殿編が全部完成するまでに、3年
      の月日が掛かったそうですが・・・。」
ミスターT「フルタイムでプレイできる訳じゃなかった
      からね。他の作品をやりつつ、コツコツ
      攻略していったしの。」
ミツキ「むしろ後のTちゃん自身に各種技や能力吸収・
    アイテム取得を委ねる感じで、基礎たるデータ
    を構築するという事わぅね?」
ミスターT「今度のは記録が残る形だからね。先行で
      アセルス編・レッド編がほぼ完全な状態で
      位置してある。ブルー&ルージュ編は現在
      着工中で、それが終わればT260G編・
      エミリア編・クーン編と続く。エミリア編
      とクーン編はタンザーハメを入れる予定
      だが。」
ミツキ「ぬっ? エミリアちゃん編は資質を取らなく
    てもクリアは可能わぅよね? となると態と
    資質を取らずにメインイベントを済ませて終了
    とはいかないわぅか?」
ミスターT「システムデータのレベルもあるのよ。可能
      ならば3か4で進ませたい。エミリア編を
      早期対処してしまうと、最低で3で終わる
      可能性もある。」
リョレイキ「お待ちを。それ、後にクーン殿編が構えて
      いるのに、ですか?」
ミスターT「あ・・あー、勘違いしたわ、すまんの。
      ミツキ嬢が言ったのはエミリア編を最短
      攻略しつつ、ある程度稼いで終了と。後の
      クーン編でシステムデータのレベルを3か
      4まで強化すれば、最後に候補としてる
      リュート編が楽になる訳で。」
オウイ「なるほど、レベルが高ければ高いほど、キャラ
    が取得している技が有利になる訳ですね。」
リョレイキ「ほほ、そうでしたか。了解です。」
ミツキ「該当はフェイオンちゃんわぅね。体術は超閃き
    難い“ドラゴンスクリュー”を持った状態で
    登場するわぅよ。その分有利になるのは確か
    わぅね。」
オウイ「まあともあれ、ブルー殿&ルージュ殿編後は
    T260G殿編・エミリア殿編・クーン殿編と
    構えています。仮にリュート殿編までやるの
    でしたら、向こう半年はできない流れになる
    事をお忘れなきよう。」
ミスターT「その頃には諦めていたりしてね・・・。」
ミツキ「んにゃ、“仮完璧”を求めるなら、必ずやる
    事になるわぅよ!」
リョレイキ「その仮完璧が気になりますが・・・。」
ミツキ「アレわぅ、バンパー事変にゴサルスちゃん事変
    がそれわぅよ。妥協案でT260Gちゃん編と
    クーンちゃん編の専用アイテム化にしたわぅ。
    他のシナリオでも取れなくないけど、それを
    行ったら全部のやり直しが必須わぅ。」
リョレイキ「あー・・確かにそうですな。」
ミツキ「仮完璧は現段階の流れでスムーズに最後まで
    進める部分わぅよ。後のTちゃん自身に対して
    記録を残し、強化育成を委ねる算段わぅね。」
オウイ「つまり今現在では完全完成ができなくても、
    後のミスターT殿に委ねると。」
ミスターT「会話云々の聞き逃しとか出そうな感じが
      するけど、そこは黙認してシナリオ自体の
      流れだけに集約するわ。一応・・・。」
リョレイキ「はぁ・・何か雲行きが・・・。」
オウイ「ま・・まあともあれ、今は目の前の壁を1つ
    ずつ攻略していきましょう。むしろ今現在の
    タンザーハメ中にエキプロ5の悲願を達成する
    という事もできなくありませんけど。」
ミスターT「4435人完成で、残り815人だな。
      そのうち600人は覆面シリーズ。各陣営
      からの抜粋で構成する。残りの215人に
      GM陣営と創生者軍団を追加と。」
ミツキ「道は成ってるわぅけど、実際に漕ぎ付けるのは
    当分先になりそうわぅね。」
リョレイキ「何だかDQ5Rのやり直しも出てきそうな
      感じがしますが・・・。」
オウイ「正に前途多難・・・。」
ミツキ「うぇーい、わぅ!」
ミスターT「何とも。」


 ええ、今の流れからしたらリュート編のやり直しが来そうな気が(−∞−)
もし過去の自分が敵の各モンスから能力吸収をしていた証拠があれば、それに
越した事はないのですがね・・・。あったのは霜の巨人さんと雪の精さん×3
の画像のみ・・・><;

 こうなると、後の自分に強化や収集を委ねる流れでのやり直しが一番最善
かも知れません。幸いにもタンザーハメでの強化で、粗方の物資獲得は可能に
なりますので。う〜む、そう考えると幾分か心が楽になるのは何とも@@;

 まあ今は先約に4シナリオも埋まっているので、やるならそれらが全部完結
してからでしょう(T260G編はタンザーハメをやらずに放置)。

 う〜む・・・本当に前途多難ですわ・・・(−∞−)
H28. 8. 7 (日)

No.4680
妥協できれば万々歳わぅ PM14:04

 ええ、サガフロ・ヒストリーの件のそれで@@; 15年前の自分の行動や
性質を考えれば、絶対にスカす事は有り得ないのですが・・・。それでも悩む
部分に苛立ちを感じずにはいられません@@;

 本当にどうでもいい事に悩みを抱える自分はまあ・・・(−∞−) 昔の
自分はしっかりやっていると思いますし。後は妥協できれば、となりますが。
う〜む・・・拘り過ぎですな(−∞−)

 まあ今は色々な意味で先に進まねば。停滞はできませんし。厄介そうですが
後々の自分に委ねるとします(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「ぬーん、見事に悩んでるわぅねぇ。」
オウイ「なるほど・・・これが右往左往のそれですか。
    考え様によっては分からなくもないですが、
    今は無様としか・・・。」
ミスターT「過去の俺がスカす事は有りえないしねぇ。
      それでも疑い深くなっちまうと、こう何度
      も出てくる訳で・・・。」
リョレイキ「最悪はリュート殿編も、となりますが、
      永延のイタチごっこになりそうな気が。」
ミツキ「正にぬーんわぅ。それでも今は目の前の課題を
    攻略していくわぅよ。」
ミスターT「そこは心得ているわ。今はやるべき事を
      しつつ、その先の行動を、だな。」
ミツキ「うむぬ。今はそれで落ち着くのを待つわぅね。
    ところで、今さっきまで視聴していたアニメは
    アレわぅか?!」
ミスターT「あー・・・まあねぇ。」
ミツキ「むふっ♪ Tちゃんの苦手な思い出でもある
    けど、今では誇りを持っているわぅよ。わたも
    Tちゃんの本名を知ってるし。」
オウイ「内容は・・・ほぉ、なるほど。ここは貴方の
    お察し下さい、で済ませます。ただ気になった
    のは、ヒロイン殿のその様相が、まるでミツキ
    殿に似ている感じが。」
ミスターT「突然現れて突然去っていった女傑、だな。
      俺に色々な事を教えてくれた恩人よ。」
リョレイキ「考え方によっては、貴方が一定以上の成長
      をされたから、次の時代へ旅に出たという
      事になりますね。」
ミスターT「俺はそう取りたい。ミツキさんはヒロイン
      嬢の姿に似ている感じがする。まあ明るさ
      だけは超絶的だがね。」
ミツキ「わたも喪服姿の金髪ロンゲのウィックを付ける
    わぅか?」
オウイ「その小柄の姿でコスプレされると、何だか物語
    とは逆の流れになりそうな・・・。」
ミスターT「あー、言わばヒロイン嬢がクエストテラー
      であり、こちらの姿とすれば容姿が逆転
      しているという事か。」
ミツキ「女性海賊は姉ちゃんが担当わぅね! そして
    男性海賊の方はシルフィアちゃんわぅよ!」
ミスターT「確かにその流れが合うか。」
ミツキ「と言うかオウイちゃんに同じコスプレをすると
    合うわぅね。チョウセンちゃんも良いかも?」
リョレイキ「私はどんなキャスティングで・・・。」
ミツキ「主人公を庇うガラスの姉ちゃんわぅ!」
ミスターT「・・・俺は絶対に死なせたりはせんぞ。」
ミツキ「おういえい、そう答えると思ったわぅ♪」
リョレイキ「すみません・・・感謝します。」
ミツキ「と言うか今のTちゃんの執念からすれば、俺の
    目の黒いうちは誰人たりとも死なせも不幸にも
    させないというものわぅね。」
ミスターT「一部を除き、犠牲の概念は断固拒否する。
      全員生存の流れで最後まで突き進むわ。」
ミツキ「ただーし、敵はどうするわぅ?」
ミスターT「・・・冷徹無慈悲な程の鉄槌を下す。」
オウイ「はぁ・・・そのギャップが何とも。」
リョレイキ「本当に極端過ぎますよね。だから冒頭の
      過去の拘りの部分が出るのかも。」
ミスターT「それは言わんでくれ・・・。」
ミツキ「ぬーん。まあ伝説の銀河列車アニメはTちゃん
    に縁があるわぅし。特に名前わぅね。そこは
    以後も誇りに持って欲しいわぅよ。」
ミスターT「ラスボスが父親って何だかねぇ・・・。」
ミツキ「それでも敵ならば・・・?」
ミスターT「オフコース、容赦なく叩き潰す。敵ならば
      一切の慈悲は無用。」
オウイ「・・・少し心が揺らいでません?」
ミスターT「もしラスボスがミツキさんだったら、少々
      考えものだが・・・。」
ミツキ「ミスターTよ、我が物となれぃ!」
ミスターT「・・・否定できん。」
リョレイキ「本来ならそこで“だが断る!”ですよね。
      否定できないと言うのは何とも。」
ミツキ「フフッ、これで覆面の風来坊は私のもの。」
オウイ「何かダーティーなミツキ殿も新鮮で・・・。」
リョレイキ「普段からベビーを地で行ってますからね。
      そのギャップが強過ぎるのかとも。」
ミツキ「よし、ミスターTよ! このお嬢2人と直接
    対決するのだ!」
オウイ&リョレイキ「は・・はぁ?!」
ミスターT「・・・ワンコ姫のご用命をあらば。」
ミツキ「これぞ、ダース・ワンコわぅ!」
オウイ&リョレイキ&ミスターT「何とも・・・。」


 後半のネタの内容は分かると思います@@; カートゥーン・チャンネル
にて11:30〜14:00まで放映していた作品で@@; まあ超絶的に
有名な作品で、更に自分のリアルネームと関わりがあるため“あえて”挙げる
事はしません@@; 何とも><;

 しかしラスボスが父親とは・・・@@; ただ戦友の大切なペンダントを
持ってしまっていたがために隙が生まれ狙撃されたという。これ、もしかして
態と持ってチャンスを作ったのですかね。父親としての愛情があれば、その
可能性も十分有り得ます。

 幼少の頃は主人公の名前と同じだった事から、エラいからかわられた事が
あって嫌だったのですが・・・。それでも今は“ミスターT”として堂々と
いられる部分に感謝もしています@@b あの伝説的作品の主人公と同じ名前
なのですから@@b 考え様によっては超光栄な事ですU≧∞≦U

 それにリアルの方では、ミツキさんが語って信じてくれた男ですからね。
やってやれない事などありませんわ。頑張らねば(=∞=)


 しかし・・・その前の一件はね・・・@@; 拘り過ぎるとこうなるのは
分かり切っていた事なのに・・・><; う〜む・・・。

 まあ落ち着くまで待つしかありません@@; DQ5Rやダクアリとかも、
過去を振り返るも撮影をせずに進んでいる部分がありますし。そこを踏まえる
とリュート編も妥協できる範囲内なのかと思いますが・・・。う〜む・・・。

 本当にこの拘り抜く性質は困りますわ・・・(−∞−)
H28. 8. 6 (土)

No.4679
特別な日わぅ PM13:35

 今日は71年前の同日、広島に史上初の原爆投下(核攻撃)があった日。
1発の爆弾で都市群を壊滅させたもので、今もその後遺症で苦しまれている
方々がいらっしゃいます。

 戦争も絶対悪ですが、核兵器は更に逸脱した絶対悪そのものでも。同日の
原爆投下(と9日の長崎へも)から今に至るまで、一度も核兵器は使われて
いません。

 良い事ではありますが、今も地球上には数万発の核弾頭が人類に牙を向けて
いる次第で。それらが何らかの不祥事で爆発するとも限りません。維持費にも
膨大な金額が掛かるとも言われていますし。

 今は“一応平和”な様相ですが、それらは過去の出来事があったからこその
ものでも。当時死に物狂いで戦われた方々がいたからこそ今日があります。

 2つの原爆投下の日と、以後の流れで亡くなられた方々。また75年前に
起きた第2次世界大戦で亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り致します。


 ちなみに話は変わりますが、ばあさまは当時満州に居たようで。その周辺に
「方天」という地名があり、ばあさまの徒名が「方天パーパー=バーバー」
というものでした@@;(横須賀の伯母さんが言ってました><;)

 というかあの方天画戟は方天出身なのですかね@@; う〜む・・・。



 雑談バー。

ミツキ「平和を維持するのは本当に大変ですよ。些細な
    出来事から綻びが生じ、簡単に戦争に至るのが
    今も消えない人の業ですから。」
ミスターT「お嬢が言ってたよな。今の世上は人を人で
      無くしてしまう魔が蔓延っている、と。」
ミツキ「それ以降の話は私の言葉ではありませんが、
    実際に今も世界各地で紛争が起きていますし。
    むしろ私が全盛期の頃よりも酷いですよ。」
ミスターT「死期が近かったために、物事が超冷静に
      見て取れたのかもね。あの時のミツキさん
      は精神的に凄まじい強さを持っていたと
      確信してる。」
ミツキ「身体の方の自由が利きませんでしたからね。
    そこは心の方を強くしていくしかありません。
    姉ちゃんも正にそうだったと思います。」
ミスターT「後は俺達次第という事か。」
ミツキ「Tさんが今の生き様の行動を根幹に貫き続けて
    いけば大丈夫ですよ。今直ぐに結果は現れる
    とは限りませんが、数百年後には必ず眼前に
    結果が現れます。だからこその戦いですし。」
ミスターT「頑張らねば張り合いがないわな。」
オウイ「・・・終わられたようで、語っても問題はない
    でしょうか?」
ミツキ「おおぅ、大丈夫わぅよ。」
オウイ「了解です。お2方のお住いの世上は、私達には
    分からないものですが、私達が生きていた頃
    より殺伐としているのは確かかも知れません。
    特に今は大量殺戮が可能な超兵器郡も存在して
    います。」
リョレイキ「やはり最後は人に掛かってきますよね。
      人としての正しい行動をできるかどうか、
      ここが重要になってくるのかと。」
ミツキ「全部が全部悪人じゃありませんが、1割程度は
    私利私欲に走る愚者がいるのも事実。それが
    今の世上の混沌の淵源ですから。」
ミスターT「言い換えれば、痛みを知らぬ輩だわな。
      他者への痛みを知らないからこそ、平気で
      愚行を行う事ができる。信念・執念・概念
      云々、そんなの上辺の飾り付けに過ぎん。
      根底の根底に据わる一念が、どれだけ他者
      を敬い・労い・慈しめるか、それが一番
      重要になってくる。」
オウイ「正にミツキ殿の生き様がそれで。」
ミツキ「いえ、人間本来に備わる力ですよ。私はそれを
    自然的に、またはTさんに開花させて頂いたに
    過ぎません。重要なのはそういった人としての
    原点回帰に至らせてくれる存在と、何処でどう
    巡り逢えるかでしょうね。」
リョレイキ「そう考えると、ミスターT殿が仰っている
      ミツキ殿がご健在だったら、という一念が
      痛感できます。貴方がいらしたら、貴方の
      その生き様で開花された方々が多かった
      かも知れません。」
ミスターT「プラスの概念、ポジティブシンキング。
      ミツキさんのその一念は、今の世上に燦然
      と輝く太陽の如く、と確信している。俺は
      彼女の生き様を、自分なりの生き様に模写
      して演じているに過ぎない。」
オウイ「十分だと思いますよ。それで周りが明るく元気
    になっているのも事実でしょうし。」
リョレイキ「微々たる力であっても、それがどう起爆剤
      と化けるかは分かりません。ミツキ殿の
      生き様と一念をお持ちの貴方なら、今後も
      周りに起爆していけると思います。」
ミツキ「ぬっ?! 男起爆やるわぅか?!」
***タル爆弾を置き蹴って爆発のミツキの図***
ミツキ「うっひょーいっ!」
オウイ「な・・何をなさるのですか・・・。」
リョレイキ「無謀としか・・・。」
ミスターT「モンハン3rdでやってたねぇ・・・。
      タル爆弾を置いて、それを蹴って爆発と。
      ウエスト氏は男起爆と言ってたわ。」
オウイ「はぁ・・・何とも。」
リョレイキ「こういった即座に娯楽に変換できる部分は
      羨ましいですよ。」
ミツキ「ぬーん、それは人次第わぅよ? 誰でも同じ様
    に動けるわぅから。」
ミスターT「後は勇気か。」
ミツキ「でで、サガフロはなんか燻ってるわぅ?」
ミスターT「あー・・・リュート編はニドヘッグ氏や
      スカルラドン氏から能力吸収をしたかと
      いう部分か・・・。」
オウイ「それ、15年前のご自身が確実に遂行している
    と思われますが・・・。」
リョレイキ「今の様相を見れば抜かりなし、とも。」
ミスターT「まあねぇ・・・。またリュート編は先に
      6シナリオを終えたシステムデータを継承
      して開始している。レベル2以上なら、
      クーン氏やサンダー氏は百足蹂躙を吸収
      した状態で登場しているが。」
オウイ「要はニドヘッグ殿やスカルラドン殿から能力
    吸収をしたかどうか、その行動自体が気掛かり
    という事ですか。」
リョレイキ「まあ一理ありますが、実際に既に持って
      登場されているならば問題ないと思います
      けど。」
ミツキ「タイムマシンでもあれば確認しに行けるわぅ!
    ここはデロリアンで向かうわぅよ!」
オウイ&リョレイキ「はぁ・・・。」
ミツキ「それとも、お2人をターミネーターみたいに
    裸で過去に送るわぅか?」
オウイ&リョレイキ「か・・勘弁して下さい・・・。」
ミスターT「衣服を過去に持って行けないのがねぇ。
      全部現地調達だし。ただスポーツ年鑑事変
      みたいな手法を取れば、即座に億万長者に
      なれるが。まあ現地に赴いた瞬間は、全裸
      の変質者として逮捕だろうけど。」
ミツキ「未来を知る者は逆説的に何も知らぬに等しい
    わぅね。」
オウイ「あー、そこは分かります。」
リョレイキ「既に持っていると学びがなく、漠然とした
      流れしか至れない。」
ミスターT「人は無知だからこそ学ぶ事ができる。何も
      持っていない方が幸せなのかもね。」
ミツキ「うむぬ。でで、リュートちゃん編のそれは一応
    納得できたわぅか?」
ミスターT「あー・・・能力吸収自体は既に持っている
      ようだから問題ないが、行動をしたかと
      言う部分がね・・・。」
ミツキ「そこはヒストリーでも挙げている通り、他の
    シナリオで至れない部分もあるわぅよ。だから
    問題ないわぅ。」
リョレイキ「エミリア殿編の序盤のディスペア脱出時
      ですか。当時はお嬢にアニー殿とライザ殿
      しかおらず、小ニドヘッグ殿から能力吸収
      はできません。というかそのチャンスは
      もう二度と巡ってきませんけど。」
オウイ「ブルー殿&ルージュ殿編だとフルド殿の工房
    ですね。“イルストーム”の吸収が不可能に
    なっていますし。」
ミツキ「深く考え過ぎわぅよ。15年前のTちゃんなら
    問題なくこなしてるわぅ。自分を信じて継続
    するわぅ!」
ミスターT「本当にそうしたいわ・・・。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 その2つの能力吸収をしたかどうかの部分がねぇ@@; まあ百足蹂躙は
システムデータのレベルによっては、既に吸収済みの能力の1つですし@@;
要は容認できるかどうかが問題でしょう。

 こういった変な部分に拘った執着を見せるのが何とも・・・。それらで大損
している部分もありますし・・・。ただやり直すのは本当に勘弁ですがね。
何とも(−∞−)
H28. 8. 5 (金)

No.4678
数週間は辛いわぅ PM13:13

 この暑さが数週間は続くとなると辛いです><; 昨日から急激に温度が
上がっているため、その前までの涼しさが恋しいこの頃。

 ただ明日以降は台風接近で幾分か天気が崩れそうなので、涼しい様相になる
かも知れません。まあ夏の暑さからすれば、正に焼け石に水状態ですがTT;

 やはりアレだ、夏は嫌いですわq(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「ブルーちゃん&ルージュちゃん編のタンザー
    ハメ、1日目の結果はこれわぅ。」
リョレイキ「ほぉ・・これはまた見事な。」
オウイ「HPに関しては申し分ない上がり方ですね。
    ただ他のパラメーターに関しては厳しいです
    けど。」
ミスターT「HP・WP・JP・魅力は各キャラにより
      マチマチだけど、他の能力は各キャラの
      得意技、この場合は剣技・体術・銃技・
      術になるが、それに関係する能力が上がる
      感じになるね。」
オウイ「エミリア殿やメイレン殿が銃技を得意として
    いるため、運動性や集中力の増加は目覚ましい
    ものですし。」
リョレイキ「リュート殿は相変わらずスロースターター
      そのもで。ただ魅力だけは段違いの成長力
      を発揮されていますが。」
ミスターT「彼の長所だからの。」
ミツキ「あとドロップもそこそこグッドなものを入手
    したわぅね。竜燐の剣・玄武の盾・月下美人・
    精霊銀の腕輪わぅ。」
リョレイキ「竜燐の剣と月下美人は有難いものですな。
      入手ルートが非常に厳しく、通常のプレイ
      だとなかなかお目に掛かれませんし。」
ミスターT「リュート編だと両方とも20本近く入手
      してるんだけどねぇ・・・。」
オウイ「何とも・・・。」
ミツキ「あとタンザーハメ時の最低限の準備は気絶耐性
    の有無わぅね。エクトプラズムネットを何とか
    やり過ごせれば、長期戦闘に耐えられるわぅ。
    ない場合はLPがガリガリ減ってるわぅよ。」
ミスターT「リュート編時はそれを考えていなかった
      ようだわ。エラいLPが減っていたのを
      今でも覚えている。まあ相手の連携による
      大ダメージで倒れるのも在り得るから、
      全部が気絶技によるものとは言えない。」
リョレイキ「備えあれば憂い無し、です。」
ミツキ「冥帝の鎧を10着以上必須わぅ!」
オウイ「どれだけのデュラハン殿を殺戮すれば出るの
    やら・・・。」
ミツキ「オマケでデュラハンの盾も手に入るわぅ!」
ミスターT「ネット文献で調べたら、大多数の技を防ぐ
      優秀盾だったとはねぇ。魔銃のストック
      数がカンストしたら、デュラハンの盾と
      玄武の盾と持たせた方が良いかもね。」
オウイ「でもそれが実現できるのはリュート殿編のみに
    なりますがね・・・。」
リョレイキ「そう簡単に最強の力は手に入らないという
      事ですよ。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わたがいれば負けん
    わぅ! 暴れてやるわぅー!」
ミスターT「流石のその明るさも、音波や水は厳しいと
      思うが・・・。」
ミツキ「ふふり、属性の神々と共闘するわぅ♪ その
    恩恵を得れば正に天下無双わぅ!」
リョレイキ「あー・・まあ確かに・・・。」
オウイ「実際にやりかねない所が何とも・・・。」
ミツキ「反撃するなら今わぅ! みんな、行くわぅ!」
ミスターT「メカのプログラム“びっくりソルジャー”
      “どっきりナイツ”をもじれば、これは
      “ワンコソルジャー”か“ワンコナイツ”
      になるか。」
ミツキ「んにゃ、“ワンコストライク”わぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 ミニオンストライクって、びっくりソルジャーと同じく地上攻撃かと思うも
浮いている相手にも効果があるのには驚きました@@; ただ後者の技とは
比べ物にならないぐらい弱いですが・・・@@;

 まあメカ技全体攻撃技は、どっきりナイツかスターライトシャワーぐらいが
無難ですがね@@; 後者はT260G編専用技(ボディタイプ8)なので、
前者で我慢するしかないのかも><;

 アレだ、仲間モンスターもタイガーランページが使えれば面白かったかも?
グリフィススクラッチは同一連携ができないため、前者ほどの効率は叩けない
のが痛いですが・・・(−∞−)

 まあ何だ、ここはマイティサイクロンで補うしかありませんな@@; この
技は言わばモンスター版体術技に近く、更に同一連携可能とありますし@@b
5連携とするなら「マイティマイティマイティマイティサイクロン」?@@;
それよりは「タイガータイガータイガータイガー」の方が><; 何とも。
H28. 8. 4 (木)

No.4677
暑さの高みわぅ PM14:58

 はぁ・・・夏は(以下略 そんな思いです@@p 本当に辛い><; 安眠
できないのもかなり辛いため、疲れが抜け切らないのが厳しい所でも。

 まあ既に8月を回っているため、あと1〜2ヶ月すれば涼しくなるかと。
夏は急激な温度上昇があるも、年間を通して寒い日が一番長いようですし。
今が耐え時でしょうな><;

 しかしクーラーの稼動率が多い><; 昨年はこうまで酷くはなかったの
ですが、今年は何か耐えられません@@; やはり昨年はばあさまを支えると
いう一念が全てを凌駕していたのでしょうね。

 暑かったのは確かですが、精神的に耐えられたのでしょう。しかも滅多に
至る事ではないので余計だったと思います。言わば良い意味でのばあさま特需
とも言えたのかも?@@b

 今後の荒波を超える術を、自分の命を通して学ぶのだと。そう感じずには
いられません。なら尚更頑張らねばなりますまい><;

 今は何時何処で何が起きてもおかしくありません。常にそれ相応の覚悟を
抱きつつ進むとしましょうか。



 雑談バー。

ミツキ「むっふー♪ ついにタンザーハメ開始わぅ!」
リョレイキ「何か思ってたよりも、実に単純明快な手法
      のようですな。」
ミスターT「直下か直上から沸く無機質系シンボルと
      永延のバトルだからの。DQ5Rの恒例な
      マドハンドハメと違って、サガフロのは
      戦闘回数をこなさないと強くなれない。
      向こうは単純に1回の戦闘での経験値の
      向上のみだったからね。」
オウイ「とにかくただ只管に狩り続けろ、という事に
    なりますね。数勝負が結果勝負に繋がると。」
ミスターT「それにうる憶えだけど、リュート編時と
      違って、今回はサンダー氏かクーン氏を
      加入しての戦闘力向上を図ってる。強風の
      後押しがどれだけ心強いか。」
ミツキ「ゼラチナスプランターちゃんの一撃必殺技、
    エクトプラズムネットも何とかしないと厳しい
    わぅよ。既に被害が出てるわぅし。」
ミスターT「そこは気絶耐性で凌いでる。冥帝の鎧・
      星屑のマント・ブラッドチャリスで対処が
      可能だ。ただ冥帝の鎧以外は能力がアップ
      するので、ヒューマンに装備させるのは
      厳しいかも。」
オウイ「ほむ、アイテムにより能力増強があると、強化
    に弊害が出てくるという事ですか。」
ミスターT「そう。数値が高ければ高いほど上がり難く
      なっちまう。まあデフォルトの数値が99
      じゃない限り、何れ必ずカンストにはなる
      がね。」
リョレイキ「上がり難いから厳しいでしょうね。」
ミツキ「メサルティムちゃんとヌサカーンちゃんも非常
    に厳しいわぅよ。」
ミスターT「術がねぇ・・・。術の達人なら消費JP1
      のものは0になって永延に使えるが、妖魔
      の場合はそれができない。逐一確認して
      ないと枯渇してブザー音がなっちまう。」
ミツキ「選択不能のブブブーッ音わぅね!」
オウイ「となると、先にメサルティム殿とヌサカーン殿
    のJPをカンストさせるのが急務でしょう。
    カンストさえすれば、以後はWPなどに回す
    事ができますし。」
リョレイキ「その場合はリーサルドラグーン単体の射撃
      だけになりますか。ルーンソードなどでは
      バリアの反撃を受けてしまう。」
ミスターT「雪の精氏とゼラチナスプランター氏は問題
      ないのよ。ダメージだけで済むからね。
      大問題なのはリッチ氏だな。」
ミツキ「カウンターフィアーで混乱わぅ。それと低確率
    わぅけど、魔鏡ちゃんが出てきた場合も危ない
    わぅよ。」
オウイ「あー、サイ・リフレクターですか。単体魔法を
    使用者に跳ね返す技。」
ミスターT「JPだけは早い段階で始末した方が良さ
      そうだわ。パラメーターに関しては銃技と
      体術を使えば全て埋め合わせが可能よ。
      剣技も可能だけど、WP1の遠距離攻撃技
      がない。」
リョレイキ「体術なら空気投げでバリアの反撃を防ぐ
      事ができますし。ただ体術に強いモンス
      には連携を決めないと厳しいですが。」
ミツキ「アレわぅか、入れ替え候補のキャラに達人時で
    消費WP1になる技を使うのが無難わぅ?」
ミスターT「そうだねぇ。飛燕剣が一番無難だと思う。
      遠距離攻撃かつ対空攻撃だし。」
オウイ「体術だと裏拳辺りでしょうか。ただバリアの
    反撃は必須ですけど。」
リョレイキ「これは色々と考慮しないと危ないですな。
      十分ご注意を。」
ミスターT「ブルー&ルージュ編はリージョン移動で
      何時でもタンザー外に出る事ができる。
      今回で色々とノウハウを蓄積し、以後の
      タンザーハメで応用していくよ。」
ミツキ「おういえい! 最強の頂に登り詰めるわぅ!」
オウイ「大いに期待していますよ。」
リョレイキ「ですな。」


 調整がかなり難しいタンザーハメ。気絶耐性を持たせないと厳しいという
事も判明したので、今後の課題は「冥帝の鎧」でしょうか。以後のタンザー
ハメを行う際は、今回得たノウハウを活かしていきますわ@@b

 しかしまあ・・・この放置狩りは恐ろしいもので(−∞−) まあ公式に
謳われている手法なので使わない手はありません@@b 大いに活用します。
向こう1ヶ月以上はここで放置狩りでしょうから@@;

 さて、どんな流れになるか。楽しみですわ(=∞=)
H28. 8. 3 (水)

No.4676
結局暑くなるわぅ PM14:25

 昨日は起きられませんでした><;(20時頃に) “仮”起床は翌日0時
という次第で。何か最近は疲れが抜け切れません><; う〜む・・・@@;

 しかしまあ、あの雷雨で涼しくなると思うもダメのようで@@; 明け方も
雨が降っていましたが、結局今はかなり蒸し暑くなっていますし@@; 更に
ここ最近のエアコンの稼動率も多いときたもので・・・。

 何度も言いますが、やはり夏は嫌いですわq(*血*)p まあ体調には
十分注意していかねば・・・。四捨五入で40代になる自分ですし(何@@;
う〜む・・・若かりし頃の情熱とパワーはどこへやら・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「老けたTちゃんも乙わぅか?」
ミスターT「全然乙じゃない・・・。」
オウイ「ま・・まあそこは致し方がないかと。以前も
    仰られていた“生老病死の理”からは、万物
    全ては逃れられません。全ての物質がそれに
    当てはまりますし。」
リョレイキ「生まれ・老いて・病んで・死ぬ、この概念
      は私達に“平等に与えられた”力の1つと
      言えなくもありませんし。」
ミツキ「しかーし、心の老いは無くせるわぅよ! 常に
    若い考えを持ち続け実践する、そうすれば外見
    は老いても内面は20代の若かりし頃の姿を
    維持できるわぅね!」
ミスターT「言うは簡単、行うは難し、よ。まあでも
      ミツキ・スタイルを実践すれば、それ相応
      の勇気と希望と活力は維持できるけど。」
オウイ「私が思うに、ミスターT殿は心は若さを維持
    していると思いますよ。むしろ悪く言えば幼さ
    があるとも思えますけど。」
リョレイキ「そのぐらいで充分な感じがしますが。」
ミスターT「何とも。」
リョレイキ「そう言えば、ミツキ殿方も永遠の力と若さ
      を手に入れましたよね。」
ミツキ「この場限りは、わぅね。先日はスミエちゃんも
    わた達と同じく無限大の力を得たわぅよ。」
ミスターT「周りが言ってたわ。あっと言う間の4ヶ月
      経過と。ただ“ばあさまが死んでから”と
      父が言った時は虚しくなったがね。」
オウイ「ああ、貴方の考えだと長い散歩に出掛けたと
    いうものでしたね。相手を敬えば逝去という
    言葉が合いますが、人それぞれ異なるという
    部分でしょうか。」
ミツキ「Tちゃんは今もわたが生きていれば、と何度も
    思ってるわぅよ。でも日や月が過ぎて既に7年
    が経過するわぅ。あと3年でわたはTちゃんの
    娘さんと同じ年代になっちゃうわぅね。」
ミスターT「まあいれば、だけど。」
ミツキ「Tちゃんの胸の中には、常にわた達がいる。
    そこを忘れないで欲しいわぅよ。」
ミスターT「俺がくたばるまで・・いや、永遠に忘れる
      事などしない。俺の次の命の奴にも、その
      理は継いで欲しいものよ。」
リョレイキ「何処でどう巡り逢うか分かりませんね。」
ミツキ「うむぬ。さて、サガフロわぅけど、今現在は
    どんな按配わぅか?」
ミスターT「陽術の資質を取って底上げをしたよ。次は
      いよいよ印術の資質に入る。始めはアニー
      嬢を仲間に加えるため、“解放のルーン”
      から開始する。」
オウイ「アニー殿を加入し、ディスペアを攻略したら、
    彼女に術を購入させる流れを取りませんと。」
リョレイキ「あとファシナトゥールに赴き、妖術の購入
      も必須かと。特に解放のルーンを始める
      前にムスペルニブルに赴かないと、後々
      厄介になりますし。」
ミスターT「リージョン移動での記録がされないしの。
      一度でも赴いた場所があれば、そこは履歴
      に残るから問題ない。他のシナリオだと
      タンザー行きはルーンを1つ以上持つと、
      クーロンから乗ると強制的に向かわされる
      からねぇ。」
リョレイキ「ルーファス殿がミソですな。彼が仲間に
      いれば、即座にアニー殿を仲間に加入する
      事ができます。つまり印術の資質は通常
      なら最後に回る解放のルーンを、最初の
      段階で取れるようになりますし。」
ミツキ「T260Gちゃん編とアセルスちゃん編だけは
    ダメわぅよ。ルーファスちゃんが仲間になら
    ないわぅし。クーンちゃん編は所長ちゃんに
    会うついでにルーン取得となるわぅが、残念
    ながら印術の資質は絶対に取れないわぅ。」
オウイ「クーン殿編はディスペア行きの前までに、秘術
    の資質を終わらせておく必要がありますね。
    つまりはそれまでに15人の仲間を揃えつつ、
    同資質イベントを済ませなければならない。」
リョレイキ「ミソはヌサカーン殿とメサルティム殿の
      加入のタイミングでしょう。生命の指輪
      から策士の指輪という流れなら、何度も
      往復せずに動く事ができますし。」
ミスターT「まあアレだ、カバレロ氏バトルを終えて
      クーロンに戻ったら、以後シップに乗れば
      強制的にタンザーに行っちまう。つまり
      以後は永延と裏通り・下水道・自然洞窟で
      修行を繰り返さないといけない。」
ミツキ「アレわぅよ、スクラップのジャンク屋漁りで
    大量の物資を手に入れておく必要もあるわぅ。
    そうすれば以後の育成は楽わぅね。」
ミスターT「魔法がメイレン嬢しか使えないのがねぇ。
      しかも彼女はラスボス化する。ブルー氏の
      流れと同じ様に、銃技で技術欄を埋めて
      要らぬ閃きをさせないようにせねば。」
オウイ「逆を言えばそこを重視しておけば、究極の肉壁
    になると思います。まあ言い方は酷いですが、
    ラスボス化する事を考慮するなら、そのぐらい
    の言い回しは問題ないかと。」
リョレイキ「前回のクーン殿編の序盤は4人での荒稼ぎ
      でしたからね。そこにメイレン殿が参戦
      すれば、かなり違ってきますし。更には
      以後のタンザーハメ時はフェイオン殿も
      含めた5人で稼げるというもの。危うい
      場合はT260殿でしょう。破壊光線銃
      などを持たせれば、連携も狙えて一石二鳥
      でしょうから。」
ミツキ「主人公のクーンちゃんの技術習得も、粗方完成
    させないと非常に厳しいわぅね。特に高温ガス
    とスクリームによる安定したモンス姿、そして
    マジカルヒールの回復・エクトプラズムネット
    の即死・マイティサイクロンは・・・。」
ミスターT「あー・・例の鬼門育成だな。クラーケン氏
      が期待できないなら、コスモデバウアー氏
      から狙うのが無難か。無理な場合は無属性
      かつ反撃されず盾でも防がれない技を選ぶ
      必要があるが。」
オウイ「ふむ、となると“胞子”“針”“烈風撃”など
    が無難でしょうか。どれも無属性で遠距離攻撃
    ですし。」
ミツキ「針がお勧めわぅね、消費WPが0わぅ。何度も
    攻撃できるわぅよ。」
リョレイキ「となるとアイテムが厳しそうですけど。」
オウイ「“精霊銀のピアス”“パールハート”などの
    状態耐性保持アイテムで。特にその2つは音波
    と水ですから、あればあるだけ有利になる。
    “ブラッドチャリス”“パープルアイ”も揃え
    たい所ですけど。」
ミツキ「クーロンの3ダンジョンで揃うわぅかね。」
ミスターT「パールハートは何とかなりそうだが、他の
      3つは超厳しいと思う。化石樹氏からの
      精霊銀の鎧を狙った方が早いかもね。ただ
      最低1つは精霊銀のピアスは欲しいが。」
リョレイキ「クーン殿用ですな。T260殿は鎧でも
      問題ありませんが、仲間モンスターの場合
      だとアクセサリーしか装備できませんし。
      非常に難しい事になりそうです。」
ミスターT「クーロンから出れないのがねぇ・・・。
      まあスクラップはジャンク屋漁りで多くの
      物資を手に入れておき、クーロンの各種
      アイテム販売で賄えば何とかなるか。」
オウイ「やはり音波耐性だけは欲しいですね。」
ミツキ「スクリームで混乱の兆し、振動波やサイレンで
    全滅の兆しわぅ。」
ミスターT「エミリア編を先にやるのは常套手段だな。
      まだ同編のタンザーハメの方が楽だわ。
      印術の資質さえ進めなければ、序盤から
      即座に自由行動ができるし。」
リョレイキ「スクラップに赴き、リュート殿・クーン殿
      ・メイレン殿の加入ができますからね。
      アセルス殿・白薔薇姫殿・ゾズマ殿は後の
      メインイベントになりますが、先の3人を
      加えて超強化を行えば問題ないでしょう。
      エミリア殿に体術のDSCや術の超風など
      を持たせておけば、その場で適切な運用が
      可能でしょうから。」
ミツキ「ぬーん、課題は山積みわぅね。まあ今はブルー
    ちゃん&ルージュちゃん編のタンザーハメを
    行うわぅよ。そこからが勝負わぅ。」
ミスターT「向こう1ヶ月以上は放置だからの。」
オウイ「え・・・リュート殿編は1ヶ月近くではないの
    でしたか?」
ミスターT「あの様相だと1ヶ月以上費やしている感じ
      なんだよねぇ。まあ該当する面々のステが
      カンストして、なかなかのアイテムが入手
      できたら切り上げるわ。」
リョレイキ「正に“半最強の頂”と。」
ミツキ「その“半”は放置狩りの意味合いわぅね。」
リョレイキ「実際にご自身の手で掴まれた力ではない
      ですしね。まあでも実際に行った事には
      変わりありません。」
オウイ「DQ3RやDQ5Rでも行える常套手段。」
ミツキ「というかサガフロは攻略本に書いてある推奨
    放置狩り手法わぅよ。問題ないと思うわぅ。」
ミスターT「どちらにせよ、長い狩りになる事は間違い
      ないわな。その間は色々暴れるかの。」
ミツキ「おういえい! 7エンパやダクアリで大暴れ
    できるわぅね!」
リョレイキ「殆どそれ狙いも少しはあるのかと。」
オウイ「何とも。」


 公式攻略本や攻略サイトに書かれている推奨方法なら、使わない手はない
でしょう@@b ただタイミングが超重要で、下準備をせずに突入した場合
最悪な展開になるのは言うまでもありません。

 15年前のリュート編でのタンザーハメ時は、確かヒューマン軍団と妖魔
軍団だけで狩っていたと思います。モンスター軍団とメカ軍団は成長できない
と踏んで参戦させてなかった感じですし。しかし今回は彼らの恩恵を得ようと
思います。

 ただモンスターの場合は、勝手に技を吸収して何を得たか分からなくなる
のが何とも@@; それでも同じ技でも吸収し続ければLP以外が全回復する
のは有難いもの。そこを踏まえれば、マイティサイクロンなどの超強力な技を
使い続ける事も可能でしょう。

 これらを考えれば、ヒューマンや妖魔の心強い支援になるのは言うまでも
ありません。切り返し・空気投げ・太陽光線などの態と連携さえすれば、鬼門
たるゼラチナスプランターさんも瞬殺可能とも思えます><b まあ上手く
連携させてバリアの反撃に合う技でトドメをささないと大変ですが@@;

 さて・・・どうしたものか。まあここからが勝負所でしょう(−∞−)
H28. 8. 2 (火)

No.4675
雷雨に至るもわぅ PM15:33

 明け方の雷雨でかなり涼しくなったのですが、今はそれが感じられない暑さ
に戻ってしまいました><; むしろ蒸し暑さを誘発させ、余計酷く感じる
ような・・・。これだから夏は・・・q(*血*)p

 まあ今は耐え凌いでいくしかありません。夏の風物詩とも言いますが、この
暑さはなぁ・・・。セミも蚊もいるし・・・(−∞−)

 ちなみに今朝は涼しさから雷音も気にならないほどの睡眠が取れたみたい
です@@b 当然寝坊しましたが@@; 涼しい方が安眠できますね><;



 雑談バー。

ミツキ「秘術の資質が終わったわぅね。いよいよ目玉の
    タンザーハメに近付いたわぅ!」
オウイ「ですね。どこまで強化できるのか、ここは注意
    深く様子を見るとしましょう。」
ミスターT「大問題としては沸くモンスのタイプよ。
      無機質系の雪の精・ゼラチナスプランター
      が筆頭に他のモンスがお供になると思う。
      どう対処するか悩んでるんだがね。」
リョレイキ「オールヒューマンや妖魔の追加で攻略は
      厳しいようで?」
ミスターT「火力の問題があるのよ。できる限り早い
      ターンで始末しないと強力な全体攻撃が
      来る可能性もある。かといって無機質系の
      上位2者はバリア持ちだ。直接攻撃だと
      カウンターを受けちまう。更にランク8の
      ゼラチナスプランターは打撃や射撃が全く
      通用しない。斬撃を入れようにもバリアで
      ダメージは必須。」
オウイ「かなり厳しい感じが・・・。」
ミスターT「まあねぇ。ただそれは第1パーティーを
      全員ヒューマンや妖魔にした場合の最悪の
      展開よ。モンスターやメカを入れた場合は
      異なってくる。特にサンダー氏やクーン氏
      を加入させれば、マイティサイクロンや
      エクトプラズムネットを選んでおけば追加
      ダメージを期待できるし。空気投げと連携
      すればゼラチナスプランターをも一蹴可能
      だよ。」
ミツキ「T260ちゃんと特殊工作車ちゃんは重火器で
    応戦わぅね。破壊光線銃辺りで攻撃すれば、
    連携を狙えて大ダメージを狙えるわぅ。耐性が
    あるモンスも連携では大ダメージは必須になる
    から、そこを考慮した戦術が必要わぅね。」
オウイ「なるほど。育成に若干の不効率が伴っても、
    試合自体を効率にすれば補えますね。」
ミスターT「リュート編時のタンザーハメはもう覚えて
      ないんだが、切り返し・空気投げ・各種
      術の連携で行っていたと思う。今回は若干
      の弱体化を導入して効率を図るのが無難
      だろうね。まあブルー氏が終始術を使って
      くれるから連携を狙っていける。」
リョレイキ「エナジーチェーンか太陽光線、それか剣に
      なりますね。剣ならゼラチナスプランター
      殿に通常のダメージが入るようなので、
      倒すのには問題なさそうです。」
ミツキ「ぬぬっ?! ブラッドチャリス必須わぅよ!」
ミスターT「あー、エクトプラズムネットなどだの。
      最低5つあれば問題ないと思う。メインの
      試合に出る面々に装備させておけば、不意
      の即死技には対応できる。デスグリップが
      怖いけど。」
オウイ「LPが低下したら、フェイオン殿のアジトに
    戻って回復ですよ。WPやJPをどうするかが
    問題ですけど。」
ミスターT「パーティーから外すしかないの。ただし
      リュート氏は常に参戦させるよ。」
ミツキ「今じゃ全シナリオのメインパーソンわぅね。
    エミリアちゃんも含めて必ず参戦している強者
    タッグわぅよ。」
ミスターT「妖魔が仲間にならないT260G編だけは
      無理だが、他のシナリオではメサルティム
      嬢がいる。下級妖魔と侮るべからず、な
      戦闘力だしの。」
リョレイキ「調整次第ではサンダー殿が全シナリオ加勢
      の仲間モンスターなったのでしょうけど、
      レッド殿編とエミリア殿編は無理ですし。
      厳しい所ですな。」
オウイ「ヒューズ殿もエミリア殿編で参戦できません。
    総じて加勢できないキャラは誰かの犠牲を得る
    しかありませんし。」
ミスターT「レッド編だとルーファス氏と済王氏との
      トレードだの。クーン編とT260G編
      ではアニー嬢とコットン氏。まあこの2つ
      のシナリオとアセルス編では仲間モンスを
      5人揃えられる利点を活用するしかない。
      当然この3シナリオは麒麟氏が参戦しない
      から、簡易術士が構築できないが。」
ミツキ「空術は欲しいわぅね。」
ミスターT「時の君氏に空術を買わせて時術を失わせる
      縛りプレイも可能だがね。」
リョレイキ「それ・・全く以て損な行動・・・。」
オウイ「時術使いが空術使いですか・・・。」
ミツキ「ぬーん、わぅ。」
ミスターT「まあともあれ、ブルー&ルージュ編での
      タンザーハメは眼前に迫っている。色々な
      下準備を整えてから挑むよ。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば鬼に
    金棒わぅ! やったるわぅー!」
リョレイキ「件の時術のそれ、父上に多節鞭・・・。」
オウイ「正にぬーんで・・・。」
ミツキ「見るわぅ! アレが遊び呆け天下無双わぅ!」
ミスターT「何とも・・・。」


 何かそんな感じがしました@@; 時の君さんに空術を買わせた時点で、
所持している時術とその資質は完全に失われます@@; 時術と空術は他の
資質と違い、術自体の所持状態で資質出現があるのは知っていますので。

 つまり時の君さんにもし時術を再度買わせたとしても、資質自体は二度と
手に入りません。タイムツイスターとオーヴァドライヴが揃って資質が出現
する流れになりますので。不思議な術ですわ・・・。

 まあともあれ、ブルー&ルージュ編でのタンザーハメまであと僅か。ここで
どこまで強化できるかが勝負の分かれ目でも。まあ向こう1ヶ月は放置する
つもりなので、それ相応の強化は得られると思います@@b

 う〜む・・・サガフロの再強化計画(当初プランは霜の巨人打倒編で)。
これが完全に終わるのは来年になった後ですかね@@; それ以上掛かるかも
知れませんが><; う〜む、何とも・・・(−∞−)
H28. 8. 1 (月)

No.4674
夏真っ盛りわぅ PM14:00

 言わずともなが、表の様相は・・・お察し下さい(−∞−) 本当に夏は
嫌いですわ@@p 今年は特に精神的に耐え難いようで、クーラー稼動率が
エラい高いです@@; 電気代がなぁ・・・。

 まあ熱中症などになるよりは遥かにマシなので、力が使える時は大いに使う
事にします。“何時まで使えるか分かりません”からね。

 あ、そう言えば壁の中を這う音がしたのですが@@; これ、ネズミさん
ですかね。以前は忽然と姿を消して、それ以降数年は来なかったのですが。
どうやら再び来訪されたようです@@b

 ほら、浮沈船(浮沈艦)の例えがネズミさんの住み着きで。ネズミが居付く
船は沈まないというジンクスがありますし。まあ・・・巨大地震に直撃しない
限りは・・・><; う〜む・・・。

 まあともあれ、早く夏が過ぎて欲しいです><; 暑いのは勘弁(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「ついに仮出陣わぅね!」
ミスターT「ブルー&ルージュ編は秘術の資質だの。
      杯のカードと剣のカードを済ませたよ。
      残るは盾のカードと金貨のカード。これが
      終われば秘術の資質が得られる。」
リョレイキ「続いて陽術の資質を得て、時術か空術の
      イベントに繋げつつ、印術の資質に走る
      という流れですな。」
オウイ「盾のカードでヒューズ殿が、解放のルーンで
    アニー殿が仲間になりますね。ヒューズ殿は
    これから直ぐですが、アニー殿の加入を先に
    しないとタンザーハメで恩恵が得られません。
    まあリージョン移動があるので問題はないと
    思いますが。」
ミスターT「何時でもタンザー外に出れるからねぇ。
      他の6シナリオは一度入ると攻略を終える
      以外に脱出方法がない。ブルー&ルージュ
      編は全てにおいて恵まれているね。」
ミツキ「でも同編は簡易術士が作れないから不利わぅ。
    これができるのはリュートちゃん編・エミリア
    ちゃん編・レッドちゃん編のみわぅ。他でも
    できるわぅけど、アセルスちゃん編だけは零姫
    ちゃんが仲間になると麒麟ちゃんに会えなく
    なるわぅし。」
ミスターT「クーン編・T260G編・アセルス編は
      麒麟氏を仲間にする方が合うね。ただ、
      アセルス編以外の2シナリオは、アニー嬢
      を仲間にする事で、麒麟氏の代理を務める
      事はできる。アセルス編だけはどうしよう
      にもないが。」
オウイ「苦肉の策の3シナリオでの麒麟殿加入ですね。
    それにこの3シナリオでは仲間モンスターが
    5人と椀飯振舞。調整次第では物凄い戦闘力を
    発揮しますし。」
リョレイキ「皮肉にも簡易術士と完全術士が構築できる
      4シナリオは、仲間モンスターが2人しか
      いないのが何とも。まあリュート殿編と
      エミリア殿編は1人を上手く調整すれば、
      コットン殿が加入できますが。」
ミスターT「メンツの配置の問題でお勧めできんの。
      これらのプランが一番妥当案だと思うわ。
      簡易術士を補うのがモンス軍団という事に
      なるね。」
ミツキ「全員マジカルヒール搭載型わぅよ。麒麟ちゃん
    も調整次第・・・って、かなり難しいわぅ?」
ミスターT「“リバースグラビティ”“バニッシュ”、
      そして“麒麟の歌”は外せないからねぇ。
      残り4スキルに高温ガス・スクリーム・
      マジカルヒール・エクトプラズムネットで
      埋まる形かな。」
リョレイキ「これ、マイティサイクロンがないため、
      単体攻撃力は仲間モンス内で最弱で?」
ミスターT「済王氏もキワドい事になる。“草薙の剣”
      “ミニオンストライク”は外せないし。
      ギリギリでマイティサイクロンは可能に
      なるが、レッド編では相当厳しいわ。」
オウイ「あー、コットン殿もそうですよね。済王殿と
    殆ど同じ技を持ってますし。」
ミツキ「ミニオンストライクは厳守で、“ぶちかまし”
    は消しても問題ないわぅかも?」
ミスターT「かねぇ・・・。まあそこは追い追い考える
      とするわ。マリーチを捨てる事で技術欄
      4枠を確保できたから何とかなるかと。」
オウイ「しかし、高温ガスとスクリームの組み合わせが
    なかなかだったとは。」
リョレイキ「変な姿になろうとするも、シュリーカー殿
      に代わって弱体化は防げていますし。」
ミスターT「スフィンクス氏と変わらないんだけどね。
      でも対空攻撃を受けたりする部分から、
      シュリーカー氏が無難だと思う。」
ミツキ「スフィンクスちゃんは無駄にデカいわぅ!」
リョレイキ「あー・・まあ確かに。」
オウイ「キマイラ殿をほぼ維持できれば戦闘力に関して
    は申し分ありませんね。マリーチ殿からして
    若干の弱体化はありますが、技術欄の解放が
    かなり拓けましたし。」
ミツキ「これ、4つの凝視の恩恵が得られなくなるのは
    痛くないわぅか?」
ミスターT「マヒ・混乱・即死・石化、か。確かに試合
      での間接的な補佐ができなくなるのは痛い
      かも知れない。ただその分、攻撃手段が
      増えるから、完全な弱体化には至らないと
      思うわ。むしろ強くなったかもね。」
オウイ「高温ガス・スクリーム・残り2つの能力が加算
    されますし。技自体は弱いながらも、連携に
    絡められれば倍加していきます。そう考えると
    弱体化はしてないと思いますよ。」
リョレイキ「正に至れり尽せりと。」
ミツキ「ぬーん。まあ後は戦術次第わぅね。」
ミスターT「あと少しでタンザーハメに至れる。そこに
      来れば以後1ヶ月は待ち続ける事になる。
      その間は別の作品もできるからの。」
ミツキ「わた達も大暴れできるわぅよ。更に流浪の旅路
    にも赴けるわぅ。こちらも至れり尽せり!」
ミスターT「正にタンザーハメはウインウインだわな。
      持ちつ持たれつ投げ飛ばす、と。」
ミツキ「んにゃ、持ちつ持たれつハメ続けるわぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ミツキ「不服ならキドニーパイでも食ってろわぅ!」
ミスターT「タンザーハメ時の食事はそれだわな。」


 タンザーでのキドニーパイは主食な感じのようです@@; つまりタンザー
ハメ時の面々は狩りをしつつ、それを食している感じですかね><;

 まあ向こう1ヶ月はタンザーでの強化となるので、あながち本当に食して
いるかも知れません@@; しかし無限大に沸くモンスは・・・(−∞−)

 確かロマサガ3のバンガード地下でしたかね。あそこでも無機質系モンスが
無限大に沸いた感じがしましたが・・・。でも向こうはLP0で完全死亡扱い
なので、放置狩りはかなり厳しいかも知れません><; サガフロ側はLP0
でも死亡扱いになるもパーティーからは除外されませんので@@b

 まあ何だ、タンザーハメまであと少しですわ(−∞−)
H28. 7.31 (日)

No.4673
バテが出るわぅ PM12:33

 昨日は20時頃に起きられず、翌日0時頃に起きたという@@; 眠くて
どうしようもありませんでした><; う〜む・・・。

 ここ最近は暑さで安眠できず、それらの蓄積でこうなったのでしょうな。
これだから夏は嫌いですわ・・・q(*血*)p

 あ、再びバテが出る前に今日は午前中に選挙(東京都知事選挙)に赴いて
います。一応の責務は全うせねばね@@b

 ともあれ、この暑さは参ります・・・。今日は雨が降るという予報ですが、
はたしてどうなる事やら・・・。雨が降れば涼しくはなると思いますけど。
う〜む・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「アイス片手にクーラーが効いた部屋でノホホン
    わぅ♪」
ミスターT「ここ最近のエアコン稼動率は非常に多い。
      電気代がヤバそうだが、使わねばバテる
      可能性もあるし。」
ミツキ「力は使えるうちはドシドシ使うわぅ。まあ後の
    事を考えて我慢もあるけど、それで熱中症で
    倒れたらシャレにならんわぅよ。」
オウイ「実際の私達の時代はエアコンといった便利な
    ツールはありませんでしたよ。」
ミツキ「打ち水などで凌ぐしかないわぅね。」
リョレイキ「ただ当時は・・・推測ですが、今ほどの
      温度はなかったと思われるので、過ごし
      易い陽気だったとも思えます。まあ実際に
      どうかは分かりませんが。」
ミスターT「現代科学の力の恩恵は素晴らしいの。」
ミツキ「ぬーん。でで、サガフロの方はどうわぅ?」
ミスターT「リュート編を若干調整したよ。サンダー氏
      とクーン氏をキマイラ化させ、戦闘力の
      強化を図った。」
オウイ「例の指定能力を吸収すると、弱体化してしまう
    件は大丈夫なので?」
ミスターT「大凡の推測だけど、高温ガスだけだから
      その弱体化に至ってしまうと思ってね。
      そこで敵として出るキマイラ氏が実際に
      使う“スクリーム”を持たせてみた。」
リョレイキ「あー、過去にレッド編でシュリーカー殿に
      変身したそれですね。」
ミスターT「高温ガスだけだと弱体化するのなら、追加
      でスクリームを持たせるとどうなるかと
      思ってね。スクリームはシュリーカーに
      変身する要因にもなる。キマイラに高確率
      で変身する部分にもスクリームが役立つ
      なら、常にキマイラを維持できる。」
ミツキ「外れてもシュリーカーちゃんに変身できると
    踏んでるわぅね。毒針だとブッチちゃんから
    殆ど姿が変わらないわぅし。」
ミスターT「毒針が高温ガスより優先順位が高いのだと
      思う。だから変身時の筐体検索で毒針が
      挙げられ、高確率でブッチに変身すると。
      まあ他にも持っている能力で左右される
      可能性があるが。」
オウイ「幸いにも敵のキマイラ殿はスクリームを使って
    きますからね。高温ガスを実際に使うかは不明
    ですが・・・多分使うと思いますけど、それと
    合わせれば維持は可能だと思います。」
リョレイキ「4つの凝視で確実に変身ができるマリーチ
      殿を押すか、2つの能力と多少の不安定な
      要素があるキマイラ殿を押すか。非常に
      悩ましい所ですな。」
ミツキ「エクトプラズムネットも変身材料に加算される
    事がなさそうわぅし。スフィンクスリドルだと
    スフィンクスちゃんに確実に変身するから、
    毎度の変身で右往左往しっ放しわぅよ。」
ミスターT「このキマイラの姿を維持できるなら、相当
      な戦力アップを期待できる。WPとJPが
      マリーチ時より少ないけど、能力吸収で
      LP以外即座に完全回復するからの。」
オウイ「むしろ空いた2つの能力欄に強力なスキルを
    搭載すれば、総合的に戦闘力は増しますし。
    マリーチ殿時より若干の弱体化になっても、
    多岐に渡る行動ができれば万々歳でしょう。」
リョレイキ「後は全体攻撃技ですが、何をチョイスする
      おつもりで?」
ミスターT「クーン氏が強風を得ている。サンダー氏は
      超低確率ながら“グリフィススクラッチ”
      を引き当てたから、マイティサイクロンと
      共に単体攻撃に関しては申し分ない。全体
      攻撃だとサイレンやメイルシュトロームに
      なるかね。」
ミツキ「クーンちゃんとサンダーちゃん、それぞれ所持
    するスキルは差異を付けた方が良いわぅよ。
    その方がオールマイティに動けるわぅね。」
ミスターT「まあ色々と検証してみるわ。」
ミツキ「おう! そしてブルーちゃん&ルージュちゃん
    編もそろそろ動かねばならないわぅね!」
ミスターT「資質取得だな。特に秘術さえ取れれば、
      後は印術のみになる。陽術と陰術は楽に
      取れるから問題はない。」
オウイ「いよいよタンザーに突入ですね。例のハメを
    展開して、最強の力を得て行きましょうか。」
リョレイキ「能力面での最強化、実に楽しみですわ。」


 リュート編でもタンザーハメだけではスキル面の最強化はできません><;
ある程度の見切りやスキルは覚えましたが、全部をマスターする事はタンザー
を出てからの課題になりましたので。

 ここはヒューマンと妖魔の各キャラの増加する能力面だけの最強化を図って
行くのが無難ですな。脱出後の細かい調整は後でできますので。

 まあタンザーハメを1ヶ月近く放置するため、その間はフリーダム状態に
なりますが@@; う〜む・・・ここまで巨大化するとは・・・(−∞−)
H28. 7.30 (土)

No.4672
夏の日々わぅ PM15:34

 暑い><; 夏真っ盛りな感じで@@; 今年はエアコンの稼動率が多く、
電気代がヤバい感じがしますが・・・@@; う〜む・・・。

 まあ日曜日以降から雨が降ったりして涼しくなるようなので、今日だけが
暑い日になるのかも。明日は今日より5度ぐらい下がるそうですし・・・。

 ともあれ、あと2〜3ヶ月すれば涼しくなります><; 今は我慢しつつ
耐え凌ぐとしましょう(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「サガフロ考察は同日ヒストリーで大多数
      挙げたので参照を。」
オウイ「今後の攻略するシナリオの手法ですね。特に
    一番大変なのはクーン殿編でしょう。」
リョレイキ「ただ今回は“メイレン作戦”を展開して、
      メンバーの埋め合わせをする算段で。」
ミスターT「テストはブルー氏で行っているからね。
      術だけを使い続け、技術欄も術で埋めれば
      要らぬ見切りは閃かない。パンチや剣を
      使ったとしても技を閃かないし。」
ミツキ「後のルージュちゃんにチェンジする際の必須
    手法わぅ。ただHP・知力・集中力・霊感・
    JP以外がデフォルトに戻るから、タンザー
    ハメを行って超強化された他の面々との戦力差
    を埋めないと厳しいわぅけど。」
リョレイキ「恐ろしいぐらいに差が開きますよ。ただし
      リュート殿を筆頭に他の面々が牽引する
      事ができますから、決して弱体化したとは
      言えません。」
オウイ「それにミスターT殿からすれば、ここからが
    本当のルージュ殿編だ、になるような?」
ミスターT「オフコース。ブルー氏を犠牲にして構築
      するルージュ編だからの。双子の対決後が
      目玉になってくる。マジックキングダムは
      巨人氏で荒稼ぎを行い、アイテムを手に
      入れつつ強化も行う。以後はまた沼地に
      入り浸りになるかも知れないが。」
ミツキ「最低でもルージュちゃんの運動性を80以上
    にはしないと厳しいわぅよ。理想は90?」
ミスターT「彼次第だの。双子の対決後だから、知力・
      集中力・霊感は99になってるし。銃技を
      使わせれば速攻マスターする。以後は銃技
      を使い続ければいい。」
リョレイキ「戦闘に関してはタンザーハメでの超強化で
      化けた面々が牽引できますからね。各種技
      で圧倒できると思いますし。」
オウイ「あ、むしろ巨人殿での荒稼ぎを行ったら、速攻
    同編をクリアして一時待機も良いかも? 次の
    T260G殿編改などの攻略が控えています
    から。」
ミスターT「そうだねぇ。ルージュ氏の強化は後回しに
      して、次に進んでも良いかも知れない。」
ミツキ「T260Gちゃん編は印術の資質を最後に回す
    から、ただ単に壊れたバンパーとバンパーの
    入手だけを行って通常通りの進み方で終了が
    グッドわぅね。進み方は前回と同じわぅよ。」
ミスターT「前回のクーン編とT260G編の攻略が
      無駄だったかと思うと、そうではなさそう
      だの。攻略手順を確立させたから、それに
      改修を施して進めば問題ない。」
オウイ「この2シナリオの目玉はバンパー入手ですし。
    それにクーン殿編はタンザーハメが序盤にくる
    とあり、他のエミリア殿方との戦力差を埋める
    のが厳しそうです。」
リョレイキ「その場合はアレですかね、リュート殿・
      ゲン殿・フェイオン殿が周りを引っ張って
      いく形で。メイレン殿は全パラメーターが
      カンストしそうですが、ラスボス化する
      ため放置になるかと。」
ミスターT「銃技は他の見切りや剣技・体術を覚えさせ
      ないための埋め合わせ技で、術も資質を
      取った分だけは取得させても良いかもね。
      ただ剣技・体術・見切りは全く以て不用。
      覚えさせるだけ無駄よ。」
オウイ「はぁ、そこは本当に徹底されますよね。今現在
    プレイ中のブルー殿&ルージュ殿編のブルー殿
    の強化も正にそれですし。」
リョレイキ「購入した術・覚えた術で技術欄を埋めて、
      見切りを一切覚えさせない手法と。また
      それにより剣技と体術も絶対に閃く事が
      ありませんし。銃技は術と同じく習得法に
      なるため注意が必要ですが・・・。」
ミスターT「武器装備欄に盾を3つも装備させている
      手前、銃を使う事も銃技を覚える事も一切
      ないよ。ただパンチを使うと筋力と丈夫さ
      が上がるから注意が必要だが。」
ミツキ「ぬーん、正に縛りプレイわぅ。」
オウイ「縛りと言うか拘束そのものかと。」
ミツキ「アレわぅね! ブルーちゃんが自前の魔術、
    “サイキックプリズン”で自らが魔術の檻に
    閉じ込められた感じわぅ!」
リョレイキ「あー、確かに。術しか使えない状態になり
      ますし。正に術の監獄。」
オウイ「さながらサイキックプリズナーですか。」
ミスターT「正直、奴は踏み台に過ぎん。目玉は後続
      参戦のルージュ氏よ。奴の場合だけは犠牲
      の概念を遺憾なく発揮させてやるわ。」
リョレイキ「はぁ・・・仲間を利用するという概念と、
      その性格からして完全に嫌っていると。」
ミスターT「俺の概念からすれば、奴だけは見殺しに
      しても罪は問われんと思うわな。それらに
      該当する前に、相手がどんな行動をした
      のかを問い質せ。因果応報の理はしっかり
      受けさせる。」
ミツキ「ぬぬーん、完全に修羅わぅね。ただルージュ
    ちゃんも時空のどちらかの術を取ったなら、
    時の君ちゃんか麒麟ちゃんを殺害した事になる
    から、同じ罪が重なるわぅよ?」
ミスターT「設定上だと、たった1人で挑んでいるから
      論外だと思うわ。仲間を利用する場面が
      見られない。他のシナリオでも仲間になる
      流れだが、それは資質よりも本当の仲間な
      感じになる。ブルー氏とは明らかに違うと
      思うわな。」
オウイ「本当にぬーん状態で。そこまで嫌っているのは
    見事としか言い様がないかと。」
リョレイキ「一歩間違えば父上もそれに該当していた
      感じなのが恐ろしいですよ。」
ミスターT「無双設定だと性格が違う。好きにしろ、と
      いう部分には利用するという概念がない。
      手前の時の君氏と麒麟氏の殺害と、リョフ
      氏が2つの罪の裏切りと重なるが、彼は
      因果応報の理を受けている。」
リョレイキ「正に処断という結末で。」
ミスターT「ブルー氏には仲間を利用した罪を、双子の
      対決時の死亡という敗退を以て償って貰う
      とする。その彼の罪をも背負って進むのが
      同じ境遇のルージュ氏になる訳だな。」
オウイ「資質取得のためなら、如何なる手段を投じても
    良いという概念。マジックキングダムのその
    指令も充分な罪ですがね。」
ミスターT「結果が出てるよ、同リージョンの崩壊と
      いう結末がね。しかも秘密裏に封印して
      いた“地獄”という場所が明らかになり、
      内部に巣食う“地獄の君主”氏がそれだ。
      まあそれに立ち向かうために犠牲になった
      のが、ブルー氏とルージュ氏だがね。」
ミツキ「何か釈然としないわぅ。でもまあ、Tちゃん
    クオリティからすれば、リュートちゃん達を
    代弁者とし、それらを蹴散らしていくわぅ。」
ミスターT「そのためのタンザーハメだの。」
リョレイキ「究極の武勇・・・ではなく、力を得るため
      の戦いと。」
オウイ「まあ諸々は了解です。しかし、1ヶ月以上も
    タンザー内部で大暴れですか。陽も当たらずに
    萎えないでしょうかね。」
ミツキ「キドニーパイが食い放題わぅよ?」
オウイ「はぁ・・ゲテモノのような・・・。」
ミツキ「アレわぅよ、面々の超強化の礎はキドニーパイ
    を大量摂取して成し得るわぅね!」
リョレイキ「寿命が縮みそうな感じですがね・・・。」
ミスターT「アレか、タンザー脱出後は全員LP1か。
      正にソウル・フロンティアかね。」
ミツキ「ここからが本当のサガフロわぅ!」


 これ、全員LP1の状態は脅威そのものかと@@; 1回でも倒れれば、
それは即刻死亡扱いですし(サガフロはパーティーからは消えませんが)。

 懐かしいはロマサガ2のイーストガードのソウジさんですかね@@; 彼の
LPは1と恐ろしい事になっていますし@@; 対して格闘家のダイナマイト
さんはLP28と驚異的ですし@@b コッペリアさんはLP99@@;;;

 まあともあれ、タンザーハメを行って出てきた面々は化け物と化している
のは言うまでもありません。現にリュート編は1ヶ月以上の超強化を経て、
凄まじい戦闘力を得るに至っていますので@@b

 さて・・・どんな流れになるやら・・・(−∞−)
H28. 7.29 (金)

No.4671
まだまだ道半ばわぅ PM13:33

 サガフロはブルー&ルージュ編も開始から2週間以上が経過。しかし今だに
資質イベントを進められていません><; 基礎能力を上げるために奔走して
いますが、なかなか思うようにいかないのが実状で・・・。

 まあブルーさんに限っては終始術を使う一点豪華主義的な育成をしている
ため、成長しか感じが掴めないのは仕方がないのかも。ヴァーミリオンサンズ
などのデカい魔法を使えば強さが分かりますが、術だけでの育成なので非常に
打たれ弱いですし(VITが今だに8@@;)。

 ともあれ、ブルーさんは双子の対決後にルージュさんに入れ替わります。
強化は術のみで十分でしょう。それ以外の強化は不必要でしょうから。見切り
も意味がありません@@;

 更にタンザーハメを展開するなら、今度はリュートさん達が牽引する側に
なるでしょうから。そこは問題ないと思います@@b 技術に関しては追い
追いやっていく事にします。

 目標の場所に辿り着くまでには、向こう1週間か2週間は掛かるかも?
う〜む・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「ブッチに変身する条件の“毒針”。これ、
      同技を吸収する事で殆ど姿が変わらなく
      なるんだが。」
リョレイキ「ほむ、つまり殆ど固定化されるようで?」
ミスターT「“高温ガス”はキマイラに変身するが、
      “火炎”でヘルハウンドになり、“冷気”
      でアクスビークになって弱体化しちまう。
      多分凝視関連を取るとアンノウンにもなる
      と思う。」
リョレイキ「“スフィンクスリドル”でスフィンクス殿
      に固定変身可能になりますが、それは他の
      能力を吸収すると必ず別の姿に変身する
      事にも繋がりますね。ごく希にそのままの
      姿で維持している場合がありますが。」
ミスターT「毒針を持たせた状態で高温ガスを吸収した
      としても、即座にキマイラに変身するとは
      限らない事も分かったよ。冒頭のブッチに
      固定化されるそれだけど。」
ミツキ「だからわぅか、スフィンクスリドルをやめて
    “エクトプラズムネット”に変えたのは。」
ミスターT「そう、ブッチの姿をできる限り維持して
      戦闘力を保つ算段よ。この2つの即死技は
      成功確率がかなり高いらしい。前者は何度
      も使って凄さを確認しているが、後者は
      まだ日が浅いから要検証ありだの。」
オウイ「ブッチ殿はスフィンクス殿と同じランク位置。
    マリーチ殿と交互で入れ替わりをしていて、
    戦闘力の不安定さがあるとするなら、今回の
    そのプランは安定化を図った形でしょうか。」
ミスターT「4つの凝視を持って初めてマリーチ化に
      なるからねぇ。技術欄がそれだけで圧迫
      してしまう。確かにマリーチは強いが、
      何らかの能力吸収で何度もスフィンクス
      などに変身してしまう事を考えると、殆ど
      姿を維持するブッチを駆使した方がいい
      かも知れない。偶にキマイラになるが。」
ミツキ「言わば毒針はブッチちゃん固定スキルわぅね。
    ただ各モンスター種族固定HPが低いと、更に
    弱いワイバーンちゃんになっちゃうけど。」
ミスターT「そこは大丈夫そうよ。今の所、ブッチから
      殆ど姿が変わらない。“尾撃”の入手で
      キマイラになったりするけど、その殆どは
      ブッチ状態になってるわ。」
リョレイキ「非常に難しいですな・・・。」
ミスターT「あとスフィンクスやブッチで確認したが、
      この姿でマイティサイクロンを一定の敵に
      行うと、マリーチやキマイラ時のダメージ
      とは掛け離れた弱いものになっちまう。
      多分能力の差だと思うけど。」
オウイ「4凝視から高温ガスと毒針を差し引いた、残り
    2つの技術を駆使するしかないと思います。
    幸いにも全体攻撃技を持ったりできますし。」
リョレイキ「高温ガス自体もサークル攻撃技ですよね。
      威力は微々たるものですが、連携に絡め
      られれば底上げは可能でしょう。全体攻撃
      に関しては、“強風”や“磁気嵐”などが
      良いのかも。」
ミツキ「“サイレン”と“メイルシュトローム”はどう
    わぅか?」
ミスターT「属性が問題なんだよねぇ。前者は音波、
      後者は水。それに耐性があるユニコーン
      などには全く効かない。全てのモンスに
      効果がある強風・磁気嵐・“暴走”などが
      良いかも知れないわ。」
ミツキ「“グランドヒット”も忘れちゃダメわぅよ。
    “マイティサイクロン”の威力が弱い場合、
    これが非常に役立つわぅ。」
ミスターT「マリーチやキマイラ時で使いたいがね。」
ミツキ「前途多難わぅ。」
ミスターT「まあこれは後に再プレイするクーン編で
      活躍すると思う。常にその姿を維持して
      いれば戦闘力の平均化が狙える。まあ色々
      と試行錯誤してみるわ。」
ミツキ「よし、今日はロッキーちゃん軍団を召喚して、
    護衛しつつ各強力モンスを撃破するわぅよ!」
ミスターT「それ、ガンダム無双2のミッションで、
      “ザクU愛好家の集い”な感じか。」
リョレイキ「正に“ロッキー愛好家の集い”・・・。」
オウイ「即死しかねませんかね・・・。」
ミツキ「“ぽんぽこ”超連射で超強化をするわぅね!」
ミスターT「音波属性じゃなければねぇ・・・。」


 モンスター技や妖魔憑依能力の“ぽんぽこ”ですが、音波属性なので耐性が
あるキャラには全く効果がありません@@; 同様に“麒麟の歌”もそれで、
“バトルソング”や“サッドソング”もしかりです><;

 ぽんぽこは使っていて楽しいものですが、全く効果がなければ意味がない
という@@; まだアレだ、“アシスト”で支援するのが無難なのかも。

 各仲間モンス軍団の能力にアシストを追加すれば、“マジカルヒール”と
相まって支援キャラにもなるのかも? その方が無難かなぁ・・・(>∞<)

 まあともあれ、ブルー&ルージュ編は時間が掛かりそうですわ@@;
H28. 7.28 (木)

No.4670
梅雨晴れは成ったわぅ PM12:56

 先程の天気予報で関東周辺が梅雨晴れになったそうです@@b しかし、
それは即ち暑い日々の到来を宣言するものでも。これから大変ですわ@@;

 今もエアコンのクーラーを効かせた部屋でカキカキ中ですが、今年はこれが
本当に多いですわ@@; 昨年は18日早い梅雨晴れ(7月10日頃)だった
ので、その暑さに慣れる前に否が応でも至った訳で。変な肌寒さもなかった
ですし。

 更にばあさまのお陰で、リアルの苦痛を苦痛と感じさせない程の様相だった
のも事実。これが後押ししてくれていたのかも知れません。

 う〜む、今年は色々な意味で本当に辛そうですわ・・・。まあ乗り越えねば
先には進めませんし。今は耐え凌ぐしかありません(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「アレわぅか、クーンちゃんはタンザー行きを
    拒んでの“マイティサイクロン”習得を遅ら
    せたという訳わぅか?」
ミスターT「そうとしか考えられないぐらいの長期戦
      だったねぇ・・・。」
オウイ「マイティサイクロンのパーセンテージ的習得率
    はどのぐらいなのです?」
ミスターT「一番確率が低い技で3%らしい。これは
      ドロップにも似ている感じだね。当選方法
      な感じで、4・3・2・1と開始して、
      4が漏れたら3に、3が漏れたら2に、
      2が漏れたら1に、といった形との事。」
リョレイキ「つまり1の・・この場合はスミですが、
      それが100%に近い様相で、それを習得
      していると高確率で“吸収できない”と
      出るようですね。」
ミスターT「そんな感じだね。アイテムドロップは何も
      表示されず、クレジット入手がなければ
      速攻試合は終了になる。まあ大多数のボス
      郡は何らかのドロップはしてくれるが。」
ミツキ「となれば、鋼の傭兵団ちゃんの“バンパー”は
    最強のレア度を誇る訳わぅね。遭遇できるのは
    シナリオ序盤、しかもドロップ率は3%程度。
    これじゃ無理もないわぅよ。」
ミスターT「ソフトリセットトライと確実にモンスと
      遭遇できる部分から、カバレロ氏バトルが
      できるクーン編とT260G編が一番入手
      が楽になるね。ただ1個限りだけど。」
オウイ「まあともあれ、これで次の布石に進める訳で。
    次はいよいよ秘術の資質ですか。」
リョレイキ「目玉は盾のカード、霜の巨人殿との対決
      でしょう。幸いにも既に主力陣の戦闘力は
      整っていますし。」
ミスターT「速攻終わらせた方が良いかもね。」
ミツキ「そしてヒューズちゃんとアニーちゃんを加入
    したら、悪名高いタンザーに突入わぅ!」
オウイ「あ・・悪名高いは・・・。」
ミツキ「一度しか来れないし、クーンちゃん編では序盤
    突入で超非効率わぅ。これを悪名高いと言わず
    して何とする!」
リョレイキ「まあ確かに・・・。」
ミスターT「でもブルー&ルージュ編はリージョン移動
      を駆使すれば、クリアしない限り何度でも
      訪れられるのが強みだね。危なくなったら
      宿屋に休みに向かえばいいし。」
ミツキ「長期戦になるから、色々物資を買い込んで進む
    のが良いわぅよ。全員に現段階で買える術を
    揃わせ、音波と水の耐性も磐石にするわぅ。」
ミスターT「無機質系モンスはそれら技を使う確率が
      高いからね。万全の体制は必須よ。」
オウイ「半最強の頂、是非ともこの目で見させて頂き
    ますよ。」
リョレイキ「ところで、父上と義姉は?」
ミスターT「サガフロに関しては、お2人の方が分が
      あると待機したわ。」
リョレイキ「はぁ・・・。」
オウイ「これは補佐として、ますます重役ですね。」
ミツキ「頼りにしてるわぅよ♪」
オウイ&リョレイキ「お任せ下されぃ!」
ミスターT「何とも。」


 クーンさんのマイティサイクロン習得で一気に加速した現状。サンダーさん
のキマイラ化は何時でも可能とするなら、もう秘術の資質イベントに進んでも
良いでしょう。既に同編開始から1週間以上経過していますし><;

 タンザーにさえ至れば後は放置狩りの開始。以後は様子を見ながらセーブを
しつつ、戦闘力を得ていく形になりますわ。アイテムドロップにも大いに期待
するとしましょう><; スキルに関しては追い追いやっていきます@@;

 さあ、旗揚げ近しですにゃ(−∞−)
H28. 7.27 (水)

No.4669
梅雨晴れは近い?わぅ PM13:08

 今週の天気予報を見る限り、木曜日以降が梅雨晴れに近いのかなと思うの
ですが・・・はたして。まあ確実に言えるのは、今以上の暑苦しい陽気になる
という事ですが@@; 夏は嫌いですわ・・・q(*血*)p

 そう言えば昨日は柴又の花火大会でしたねU≧∞≦U 小雨降る中でも無事
行えたようで嬉しい限りですわ@@b 今週末は隅田川の花火大会ですが、
梅雨晴れも重なって晴天の恩恵から行えるのかも? ただ今の陽気は非常に
不安定なので、無事晴れてくれる事を願う限りです><;

 あ、そうだ。月曜日に叔父さんに散髪して頂きました><b 2週間に1回
の割合での散髪です@@; 殆ど丸坊主に近いですが、今ではこの容姿じゃ
ないと厳しいものでも(−∞−)

 ちなみにアルエキファイタのミスターT君とは、全く以て真逆の容姿です。
長身にロンゲにガチムチと@@; う〜む、何とも。



 雑談バー。

ミツキ「わたが全盛期の時にTちゃんから頂いた写真、
    あの髪型とは掛け離れているわぅか。」
ミスターT「当時でもスポーツ刈りの少し長い状態な
      感じだったけど、今は殆ど丸坊主よ。」
ミツキ「ぬーん、それで無精ヒゲわぅか。全く以て似合
    わぬわぅ。」
リョフ「そうか? 俺からすれば歳相応の様相で良いと
    思うが。ただアルエキファイタ準拠の姿と全く
    真逆なのが何とも言えんがな。」
チョウセン「あちらは仮想現実のお姿ですし。言わば
      理想的な姿の代表格ですよ。」
ミツキ「わたと胸ぐらいの背丈差があるわぅ。リョフ
    ちゃんと丁度良いぐらいわぅね。」
オウイ「つまり実際は私よりも低い可能性があると。」
ミスターT「何その優位に立った表情・・・。」
オウイ「まあ何ともで。」
ミツキ「そんなオウイちゃんには、覚醒のワンコの背丈
    で将軍を放ってやるわぅ!」
オウイ「ええっ?!」
リョレイキ「フリーズまっしぐらな感じが・・・。」
ミスターT「7シリーズ以降に追加の掴み乱舞は該当外
      だけど、7シリーズ以前の掴み乱舞の殆ど
      がバグ対象だからねぇ・・・。偶にリョフ
      氏の地上第2でも起こるけど。」
リョフ「何をしても楽はできぬという事だな。」
ミスターT「まあねぇ・・・。ただ先日ミスE嬢と検証
      したんだが、ホストの本体の回線状況や
      本体状況によっては、それら不都合を結構
      封じ込める事ができるみたいよ。ここは
      恩師とナツミ嬢にご足労して頂くかの。」
シルフィア「はいはい。なるほどね、NATのタイプ2
      が不明になったのが原因で、再度設定を
      したらすこぶる快調になったと。」
ナツミA「それが原因とは思えませんが、確かにその
     再設定後から安定したと考えると、契約して
     いるネット回線のモデムをリセット後、本体
     のネットワークを再設定するのが良さそう
     ですね。」
ミスターT「CATVのメンテナンスや回線不調が発生
      したら、その都度NATを再設定した方が
      安全ですかね?」
シルフィア「その方が良さそうね。実際に今回実例を
      掴めたみたいだし。今後も同じ場面に遭遇
      したら、また同じ事をすれば分かるわ。」
ナツミA「案外不都合の部分は茶漉しの概念に近いの
     かも知れませんね。」
チョウセン「茶漉し・・・ああ、不純物を取り除く物の
      例えですね。確かにそれがあれば綺麗な
      お茶が出ますが、ある時とない時との出る
      量が変わってしまいます。」
ナツミA「正にそれです。ネットでのセキュリティも
     それに当たり、安全面を得られる代わりに
     速度の低下に至ってしまう。」
シルフィア「皮肉よね。安全面を取れば速度が落ち、
      速度面を取れば安全が落ちる。まあ危険な
      橋を渡る意味はないから、前者の方が安全
      よね。」
リョフ「難しいものだな。つまり、より良い環境を構築
    したつもりが、それが仇になって支障を来たす
    というものか。」
ミスターT「だね。特に今はサイバー攻撃などが横行
      してるから、それらへの最低限の対策は
      敷いて置きたいもの。」
ミツキ「シルフィアちゃんが本気出したら、Tちゃんの
    PCから顔を出せるわぅね♪」
ナツミA「何そのハンド・メイド・メイな仕様。」
シルフィア「懐かしいわね。主人公のブラインドタッチ
      の速さはなかなかのものよね。あと後続の
      サイバー氏も。まあ両者の関係は、遠い
      子孫だったけど。」
ミスターT「ユキヤN君達の世界観の設定は、正にそれ
      が淵源ですが。」
リョレイキ「なるほど、そういった作品が根幹となり、
      今の陣営に反映されていると。」
オウイ「その面々が一堂に会したのが覆面シリーズに
    なる訳ですね。」
ミツキ「風来坊と警護者ではナツミYUちゃんの活躍が
    目覚ましいわぅよ。丁度スミエちゃんのここの
    年齢に近いわぅ。」
ミスターT「6歳ほど若くしたんだけどね。初期設定
      だと40歳、今は34歳よ。」
チョウセン「既に今のミスターT様の年齢を超えている
      のが何とも言えませんが。」
ミスターT「初期年齢がベースだからねぇ。そこから
      各シナリオで歳を取っていく流れになる。
      風来坊が一番長寿作品だの。」
リョフ「俺達が出られるとすれば、流浪人などの完全な
    ファンタジー要素作品か。召喚魔法という事
    なら参戦可能だな。」
ミツキ「“幻夢の一撃”ならぬ“無双の一撃”わぅね!
    誰が出てくるかは不明わぅが。」
ナツミA「ざっと“召喚術”という事かしらね。その
     召喚武将を指定できるのは“無双術”とも。
     サガフロの妖術と幻術の撚りね。」
ミツキ「わたは、とてつもなく、恐ろしいものを、呼び
    出してしまった!」
リョフ「・・・俺と言う訳か。」
ミツキ「んにゃ、風呂上りの三人の無双姫わぅ♪」
ミスターT「相手の意表を突くには打って付けだな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
シルフィア「これだから男は・・・。」
ミスターT「ってそれ、俺じゃなくミツキに言ってくれ
      ませんかね・・・。」
ナツミA「役得よ役得。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ!」


 召喚術に無双術ですか。これは流浪人で構築できそうですわ(−∞−)
まあ未来から訪れたミツキ嬢方じゃないとできない業物でしょうけど。それら
を知っている事が大前提ですし。

 むしろアレだ、プログラミングから生み出された産物でも面白いかも?
う〜む・・・課題は山積みですわ><;

 まあともあれ、色々と山積していますが何とかしていかねばね(>∞<)
H28. 7.26 (火)

No.4668
まだまだ油断するなわぅ PM12:36

 腹のモワモワは続くも幾分か落ち着いてはいます。しかし直ぐに無理無茶を
すれば悪化するのは言うまでもなく。今後も慎重な対応が必要かと。

 昨日もそうですが、反論するならやはり夏は嫌いですわq(*血*)p
冬は冬で風邪引きなどがありますが、それらを補えば余りある陽気が後押しを
してくれますし。体調にもグッドで@@b

 何よりも夏は出費がかさむ@@; 物が壊れ易いのも夏であり、冬の方が
寒さにより安定した状態を維持できますし。まあ暑さから寒くなっての反動で
破損という事もありますが・・・@@;

 やはり・・・やはり夏は嫌いですわ・・・(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「その双子の対決とやらは、どちらかが倒れれば
    片方を吸収して究極の術士となるそうだな。」
ミスターT「双子がそれぞれ相反する術を習得し、その
      状態で1人に戻れば大多数の術を得る事に
      なるよ。妖術・邪術・幻術だけは習得は
      不可能だけど。」
チョウセン「よく考えられたシステムですよね。双子に
      片方の術の資質一式を持たせて、後に片方
      を倒して両方得ると。」
ミスターT「ブルー&ルージュ編に限ってだが、相反
      する術を持っていても、片方の術の店員
      さんに話し掛けて買おうとする仕草をして
      も消える事がない特殊仕様よ。」
オウイ「ほむ。つまり改造などで無理矢理両方持たせた
    場合、仰られた行動を行うと片方が消えると
    いう事ですね?」
ミスターT「だねぇ。まあショップの店員さんに話す
      事をしなければ維持できるけど。」
リョレイキ「同編だからこその究極の術士になれると
      言う訳ですか。」
ミツキ「時の君ちゃんと麒麟ちゃんの戦死は確定わぅ。
    簡易術士のキャラが作れないのも痛いわぅよ。
    特に魔術を買えないのが超痛いわぅ。」
リョフ「だな。インプロージョンだったか、相手を即死
    させ易い有用な術と聞く。エナジーチェーンも
    術者の能力次第で形態が変化するそうだな。」
チョウセン「簡易術士の構築が可能なのは、リュート様
      編・エミリア様編・レッド様編のみになり
      ますね。アセルス様編でも可能でしょう
      けど、零姫様を仲間にしたら麒麟様の空間
      に赴けなくなりますので。」
リョレイキ「時の君殿はクーン殿編・T260G殿編、
      そしてブルー殿&ルージュ殿編ではお会い
      する事ができません。麒麟殿だけが全ての
      主人公でお会いする事が可能ですね。」
オウイ「麒麟殿は種族がモンスター故に、術を能力吸収
    で失わせるしか消去法がありませんし。結果的
    にご自身の戦闘能力だけしか残りません。」
ミスターT「最低限、リバースグラビティとバニッシュ
      だけは残したいものだわ。特にバニッシュ
      はアイテム入手の際に若干の多大な貢献を
      してくれる。」
チョウセン「若干の多大な・・・正に矛盾。」
ミスターT「確率的から微々たるものらしいけどね。
      でもアイテムドロップ対象者が減るだけで
      確率は上がるだろうし。」
ミツキ「リョフちゃんをバニッシュで闇の迷宮に送り
    込み、チョウセンちゃん達で酒池肉林わぅ♪」
リョフ「前者は勘弁だが、後者は楽しそうだな。」
ミスターT「一歩間違えば三人の無双姫の一撃を受ける
      事になりかねないが・・・。あの3つの
      概念だわ。」
ミツキ「“何者をも魅了する美貌”の超絶的にエロい
    容姿の姉ちゃん、“全てを威圧する恐怖”の
    胸元の獲物が超ナイスな姉ちゃん、そして
    “何事にも屈しない誇り”のノホホンながら
    脱げば凄い姉ちゃんわぅね!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「はぁ・・・。」
ミツキ「テメェら! 闇の迷宮で遊んで来いわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! これは理不尽すぎるわ。」
ミスターT「怖ろしいと言うか何と言うかまあ・・・。
      ともあれ、ブルー&ルージュ編に関しては
      何とかしていくよ。タンザーにさえ赴けば
      後は向こう1ヶ月の修行期間だ。能力面
      だけは最強状態にさせてみせる。」
リョフ「うむ、楽しみにしている。ただし、最後の極み
    は己自身の手で掴み取ってこそ、だ。そこを
    忘れぬようにな。」
ミスターT「お任せ下されぃ!」
ミツキ「オーヴァ停滞のルーンを駆使して、笑いを永遠
    に与え続けてやるわぅ!」
一同「何とも・・・。」


 リージョン移動が使えるブルー&ルージュ編は本当に恵まれていますわ。
本来ならタンザー直行のクーロンからも、同アイテムで別の場所に飛ぶ事が
可能ですから。ヒューズさんとアニーさんに本来購入不可能な術一式の入手も
可能となりますし@@b

 また狙うは大ニドヘッグさんの百足蹂躙。これをクーンさんとサンダーさん
にそれぞれ習得させます。リージョン移動を使わないとまず無理な手法です
ので(従来なら1回のみ)。

 さて、下準備はまだまだ続きそうですにゃ(−∞−)
H28. 7.25 (月)

No.4667
雪山の寒苦鳥状態わぅ PM13:01

 腹の調子が良くないこの頃。治り掛け状態でアイス(ガリガリ君@@;)を
食せば悪化するのは言うまでもありません@@; コーラもしかりで><;
どうしてもその一瞬の快楽を優先してしまうため、その後の反動に苦しんで
いる状態ですわ・・・。正に雪山の寒苦鳥状態。

 後で何とかなると先延ばしをした巣作り。それにより真冬が到来して凍死
するという凄惨な最期に至った寒苦鳥夫婦。人間も正にそれに当たるのかと。
今の自分もそうですがね@@;

 まあ1つだけ反論するなら、夏のせいだと言いましょうか@@; 暑さで
涼しさを求めて冷たいものの摂取をしてしまう。やはり夏が原因と言うかまあ
何というか@@;;;

 ともあれ、数日は腹を落ち着かせるために冷たいものはご法度ですわ。



 雑談バー。

ミツキ「その瞬間の快楽が欲望を増大させ、後の火種に
    至っていく。正に悪循環わぅ。」
リョフ「とは言うが、その瞬間の楽さを取るのが人の
    性質だろう。ここだけはどうしようもない。」
チョウセン「後は欲望を抑え平然といられるかどうか、
      ここでしょうね。」
ミツキ「Tちゃんも前途多難わぅ。」
リョレイキ「それで、不調ながら動けず仕舞いと?」
ミスターT「動けばオーバードーズになる。」
オウイ「後々の反動が更にデカくなる故に自重すると。
    そこで自重できるなら何故もっと早くに自重
    しないのかと。」
ミツキ「ダークサイドは絶世の美酒わぅよ。全ての負の
    感情、欲望も正にそれわぅが、オウイちゃんも
    負の感情は経験があるわぅよね?」
オウイ「あー・・まあ確かに・・・。」
リョフ「その瞬間の欲望には抗い難い訳だ。」
リョレイキ「父上も禁酒令うんたらかんたら。」
リョフ「言うなそれを・・・。」
ミツキ「見るわぅ! アレが天下無双わぅよ!」
チョウセン「はぁ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、この部分は自分自身との対決を
      毎回繰り広げる事になるわな。その瞬間の
      快楽と言う名の欲望に駆られ、気付けば
      取り返しの付かない事に至っていたと。」
ミツキ「アレわぅ、全員闇の迷宮で頭冷やすわぅ!」
ミスターT「身も心も凍り付く事この上なし。」
ミツキ「死して屍拾う者なし!」
リョフ&チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 こんな感じです@@; 昨日は辛かったでしたわ><; まあどんな流れで
あっても進まねばなりませんし。本当に自重せよですよ@@;;;

 雪山の寒苦鳥状態、本当にそう思います(−∞−)
H28. 7.24 (日)

No.4666
再び暑い日々わぅ PM14:45

 再び暑くなりだしている現状。温めて冷やして温めて、メドローア現象と
呼んでいますが参りますわ><; 物質に一番良くないエネルギーの与え方の
1つですし。

 まあ同技はプラスとマイナスの力を同時に繰り出すため、触れた瞬間消滅
してしまうというものですが。アレですか、物質と反物質の接触で大爆発を
巻き起こすそれと。う〜む・・・怖いですわ@@;


 と言うか今さっき驚愕する状態を目の当たりにしたのですが(−∞−)
叔父さんが洗濯物を干していて、その後にベランダから表を眺めていた時。

 ふと目の前の干してあるタオルに目が止まる。そこに染みのようなデカい
模様があり、カビなのだなと思うも何か変だと・・・。

 よく見るとそれは・・・セミだったというq(*血*)p ギャース!
本当にその状態でした><; 今思い出すだけでも寒けが走りますわ><;
セミだけは本当に勘弁して欲しいです(>∞<)



 雑談バー。

***青褪めてチョウセンを見るミスターTの図***
チョウセン「な・・何なんですか・・・。」
ミツキ「セミわぅセミわぅ!」
リョフ「チョウセンの蝉がセミだからな。」
***より一層青褪めるミスターTの図***
オウイ「そ・・そんなに嫌いなのですか・・・。」
リョレイキ「この表情を見る限りは・・・。」
ミツキ「ただ、Tちゃんのセミ嫌いは贖罪の念から至る
    ものわぅよ。幼い頃に悪戯にセミを虐殺して
    いたそうわぅ。」
ミスターT「以後触れないようにしだしたら、何時の
      間にか嫌いになってたわ。」
リョフ「しかし昨年言ってたな。セミの幼虫が成虫に
    至る際に地面に落ちていた。それを見過ごせ
    なかったお前は、持っていた衣服越しに掴み、
    茂みに移動させたと。」
ミスターT「考えるだけでゾッとするが、あの悪戯に
      殺し過ぎていた自分の罪滅ぼしの1つに
      至ってくれるなら・・・。」
オウイ「それ程までに酷い事をされていたので?」
ミスターT「記載は割合するが、かくかくしかじか。」
リョレイキ「うわぁっ!」
オウイ「それは逆にトラウマになっても致し方がないと
    思いますわ・・・。」
ミツキ「正に贖罪わぅね。まあ贖罪という言葉は烏滸
    がましいかも知れないけど。」
リョフ「良いではないか。奴なりに罪を償おうと行った
    結果が昨年のそれだ。普通で在り得ない行動
    だろう。見るだけでも青褪めるのに、それを
    数十年振りに掴んだのだ。奴を突き動かす執念
    がなければ至らんわな。」
ミスターT「今後も同じ場面に遭遇したら、可能な限り
      救助できれば幸いだわ。」
チョウセン「・・・で、今も私を青褪めた表情で見る
      のは何故に・・・。」
ミツキ「・・・闇の迷宮に送り込むわぅか?」
チョウセン「か・・勘弁して下さい・・・。」
リョフ「ハハッ、流石のお前もミツキには敵わぬな。」
ミツキ「うっしっし♪ でで、話を変えて次は何の話題
    わぅ?」
ミスターT「サガフロは停滞気味なので置いておき、
      現在再熱している7エンパかの。」
ミツキ「ぬーん。最近わたを使う回数が減ってるわぅ。
    リョフちゃんばかり使っているわぅよ。しかし
    動きは更にキレが増しているわぅけど。」
リョフ「本当だな。移動速度云々を通り越し、適切な
    動きを繰り出している。特に対多段戦闘では
    奴自身の比類なき動きが目立っているわ。」
チョウセン「それは得意武器としていない私達が持った
      としても変わりませんね。と言うか不確定
      要素で出る掴みバグ時は、得意のEX1や
      チャージ5ができません。機動力勝負に
      なると私達にも分がありますし。」
オウイ「ですね。私達は機動力で勝負を仕掛ける戦術を
    得意としていますから。手数勝負ならリョフ殿
    に引けを取りませんよ。」
リョレイキ「父上の戦闘ロジックをベースとすれば、
      私達も恩恵に肖れますからね。正に無双に
      近しいものになるかと。」
リョフ「後の決め手は乱舞か。最近は俺の地上第1を
    拠点櫓を破壊するのに用いているな。しかも
    お供のニャンコも駆使しての一撃必殺も可能と
    ある。更には共闘時の相方に群がる敵郡を背後
    から狙撃する荒業も出しているしな。」
ミツキ「これはわたにはできない技わぅね。わた達は
    局地的の防衛に特化した能力わぅし。リョフ
    ちゃんは近距離・遠距離共に隙がないわぅよ。
    まあカコウハちゃんの獲物には無理わぅが。」
ミスターT「アレの回避はヴァリアブルと乱舞を駆使
      しないと無理だわ。過去にミスターAK氏
      との試合で本陣戻りしている・・・。」
オウイ「カコウハ殿の地上第2が縦横無尽に動き続ける
    乱舞ですからね。移動時間と同じヴァリアブル
    技か乱舞でないと相殺は厳しいかと。」
リョレイキ「ソンケン父殿の空中乱舞か、コウチュウ殿
      の地上第2でしたか、弓の超連射の技。
      そのぐらいの長時間がないと厳しいと。」
ミツキ「ミスターAKちゃんお勧めは、テンイちゃんの
    チャージヴァリアブルアタックわぅね。エラい
    長時間の無敵があるから、かなり楽との事。」
リョフ「指定獲物を持っていなければ成し得ないわな。
    ミスターTの場合は殆ど方天戟、ヴァリアブル
    の時間はざっと2秒程度だろう。」
チョウセン「となると直後に長時間乱舞を選ぶしか道は
      なさそうですね。」
ミスターT「課題は山積みだわ。それでもアレが実現
      すれば、楽になるんだがね・・・。」
ミツキ「4月下旬わぅね、再度要望を出したのは。以後
    音沙汰無し、気長に待つしかないわぅか。」
リョフ「たった1つの要因で更に化ける所がな。しかも
    高難易度にも手が届くとある。俺達が大いに
    暴れられる環境になる訳だが。」
ミスターT「最後まで望みは捨てたくないがね。」
ミツキ「サガフロやりつつ待つわぅよ。」
ミスターT「まあ、何とかしていきますわ。」


 うむぬ、リョフさんとチョウセンさんを交えた方が会話が弾みますわ@@b
流石に数年ほどご足労して頂いているだけありますな><; オウイさんと
リョレイキさんはまだまだニューカマーなので厳しいかと@@; ともあれ、
諸々の課題は山積みですわ><;

 やはりアレが実現してくれれば、より一層盛り上がるんですがね・・・。
少なくとも自分はそう確信しています。諸々の不都合要因を補って余りある
要素になりますし(一応)。

 まあ今はやれる事をやるまでですにゃ(−∞−)
H28. 7.23 (土)

No.4665
過ごし易い陽気わぅ PM14:50

 この涼しさは本当に助かります@@b あの暑さよりは遥かにマシかと。
ただ一歩間違えると風邪引きまっしぐらになるので注意も必要でしょうけど。
まあ自分は寒い方に慣れている(よって好ましい)のですがね@@;

 数日間はこの調子が続くそうなので、体調に注意しながら進むとします。


 そうだ、7月21日は横須賀の姪っ子さんの誕生日でしたU≧∞≦U
何度か書いたと思いますが、ミノアさんですね。

 彼女だけずっと忘れずにいるのは、同年の11月に盟友3人が逝去した事が
淵源でも。余計に忘れられない方の1人となっています。もし生まれる年が
違っていたら、生まれ変わりだったかも知れません。まあタラレバですが。

 そうだ、盟友達もばあさまと同じく“長い散歩”に赴いたとの表記で@@b
今は向こうで合流して、和気藹々と楽しんでいると思います@@b

 彼らの分まで頑張らねばの(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「偶には俺達にも喋らせろ。」
チョウセン「ここ数ヶ月は観戦側でしたからね。」
ミツキ「ぬぬーん、ではクーンちゃん編・T260G
    ちゃん編・アセルスちゃん編・レッドちゃん編
    の様相を述べるわぅ。やり直しをしなければ
    ならない理由も添えるわぅよ。」
***沈黙するリョフとチョウセンの図***
ミツキ「見るわぅ! でしゃばるからこうなるわぅ!」
オウイ「ま・・まあ、実際に体感されたミスターT殿と
    対話をしていた私達の方が知っていますし。」
リョレイキ「かの激闘を勝ち超えた様は、実際に傍らに
      いる者しか分かりません。」
ミスターT「ただ対話の実績ならリョフ氏とチョウセン
      嬢が上手だけどね。特にリョフ氏は戦闘面
      での、チョウセン嬢はイベント面での解釈
      が得意としている。過去にダクアリなどの
      作品でも見事なフォローだったわ。」
ミツキ「オウイちゃんとリョレイキちゃんは、まだまだ
    ニューカマーという事わぅね。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
リョフ「まあ何だ、遠方から窺う所だと、大凡の検討は
    付いている。気になるのはブルーの武勇だな。
    レッド編での登場時の力は、襲撃をしてきた
    盗賊団を蹴散らしていた。まあ演出に過ぎん
    だろうが。」
チョウセン「ただ、仲間を利用するという部分は賛同
      しかねません。そこはミスターT様と同じ
      考えです。奉先様でさえ好きにすればいい
      という曖昧な態度で流しますが、ブルー様
      の場合は完全に逸脱していますし。」
リョフ「ミツキ流の生き様を貫くミスターTにとって、
    ブルーの生き様は同調できるものではない。
    同郷の温和なルージュの方が遥かに安堵する。
    他の4シナリオで加勢してくれる点でもな。
    まあ本人が内心は相手を利用しているのか、
    本心は本当に共闘を望んでいるのか。ここが
    気になるものだが。」
チョウセン「レッド様の生き様と同じ配色からして、
      ルージュ様は同調風の気質があると思われ
      ますよ。ミスターT様風に言えば、眼光が
      違いますし。」
リョフ「だな。ミスターTがブルーを好かん所以がそこ
    にあるわな。」
ミツキ「・・・物凄く見定めているわぅ。」
リョレイキ「短期間でよくぞまあ・・・。」
オウイ「長年の実績は伊達ではありませんね。」
ミスターT「俺からすれば、先発2人は人物などを見る
      目が鋭いからね。後発2人は全体的に見る
      目が鋭いと思う。ナツミツキ四天王や姉妹
      の概念と同じく、4人揃って初めて1つに
      なるのと同じだの。」
ミツキ「今度からこの“無双の一撃”にご足労して貰う
    わぅよ。盛り上がる事この上なしわぅ。」
リョフ「向こうでは検証修行と題して暴れられる機会が
    あるからな。そちらは置いておき、こちらを
    検証するのも悪くはない。」
チョウセン「上手くすればミスターT様の戦闘力が更に
      アップされますからね。強いては私達も
      その恩恵に肖る事もできると。」
ミスターT「昨日の試合でオウイ嬢を使ったら、若干
      不利になったんだがね・・・。」
オウイ「はぁ・・・。」
リョレイキ「最近は父上を操作されていましたからね。
      得意武器じゃない点、それ以上の動きを
      出さねばならない。」
ミツキ「んにゃ、掴みバグが発生したらEX2しか活路
    を見出せなくなるわぅよ。EX1は勝手に技が
    出ちゃうわぅし、相手を掴んでないと怯みが
    入る極悪仕様わぅ。そうなれば、得意武器扱い
    じゃない三人の無双姫が有利わぅね。」
リョフ「移動速度関係なしにあの動きを繰り出すしな。
    サガフロとモンハンを経て何かに目覚めたのは
    確かだろう。」
チョウセン「今では無意識レベルまでの昇格が見事に
      成せていますからね。次なる高みを目指
      して精進なさって下さい。」
ミツキ「サガフロとの両輪も大切わぅ。」
ミスターT「ま、何とかさせるわ。」


 久方振りのリョフさんとチョウセンさんの登場と@@b やはり長い間の
2人の会話もあり、登場して役割を振ると見事に立ち回ってくれます><;
キャラ像が完成しているから扱い易いのかも知れませんね@@;

 ともあれ、今だに道半ばのブルー&ルージュ編。既にモンスは終盤クラスに
まで強まっている所を見れば、ウカウカしていられないのも事実でしょう。
そろそろ資質の奔走に走りたい所ですが、実際はまだ下準備の完成すらして
いません@@;

 既に開始から1週間以上が経過しましたが、まだまだ先に進むには時間が
掛かりそうです@@; う〜む・・・(−∞−)
H28. 7.22 (金)

No.4664
暫くはこの調子わぅ PM15:10

 何かエラい涼しいと言うか寒い状態のこの頃@@; しかし寒い方が楽な
自分からすると過ごしやすいのですが@@b 明日は幾分か暖かくなるよう
ですが、当面はこの調子が続くそうです@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、今は何時何処で何が起きてもおかしくない現状。それ相応の
対応ができるようにしておかねば。備えあれば憂い無し、ですよ本当に。

 夏生まれの自分ですが、冬が楽だと言うのは何とも(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「アセルスちゃん編のラスボス・オルロワージュ
    ちゃんの僕・三人の寵姫。それぞれに概念が
    存在しているわぅよ。」
リョレイキ「ほぉ、してそれは何で?」
ミスターT「1つ目“何者をも魅了する美貌”、2つ目
      “全てを威圧する恐怖”、最後の3つ目は
      “何事にも屈しない誇り”となるね。」
オウイ「・・・何か。」
ミツキ「思ったわぅか、無双3レディースに当てはまる
    わぅね♪」
ミスターT「“何者をも魅了する美貌”はチョウセン嬢
      だな。“全てを威圧する恐怖”はオウイ嬢
      になり、“何事にも屈しない誇り”だと
      リョレイキ嬢になる。」
オウイ「私は恐怖ですか・・・。」
ミツキ「・・・不服なら闇の迷宮に送り込むわぅ!」
オウイ「あーれー!」
ミツキ「むふっ、オウイちゃんのそれは新鮮わぅね♪」
オウイ「何とも。」
リョレイキ「と言うかその3つの概念、ミスターT殿
      縁の3女傑にも当てはまりますよ。」
ミスターT「“何者もを魅了する美貌”はミツキで、
      “全てを威圧する恐怖”はシルフィア、
      “何事にも屈しない誇り”はナツミと。」
ミツキ「わたの場合は美貌より人望わぅか?」
リョレイキ「人徳でしょう。男女問わず惚れさせるその
      魅力は、人望より人徳に近しいかと。」
オウイ「しかしまあ、まさか19年前の作品で、この様
    な要因が存在していたとは。」
ミツキ「無双3レディースに当てはまったわぅし。」
ミスターT「三人の寵姫じゃなく、三人の無双姫だな。
      こちらの方は三人の女傑になるが。」
ミツキ「この力があれば、妖魔の君・オルロワージュ
    ちゃんも目じゃないわぅ!」
ミスターT「ダブルカルテットじゃ勝ち目はないわな。
      しかも片方の頭は天下無双だ。これ以上の
      強さは存在しない。」
リョレイキ「父上も意外なほど人望がありますね。」
ミツキ「その場合は人徳じゃなくて人望わぅね。」
リョレイキ「前科がありますし・・・。」
オウイ「何ともまあ。」
ミスターT「まあともあれ、7エンパの方は相変わらず
      な感じよ。サガフロはゆっくり進軍中。
      まだまだ時間は掛かりそうだわ。」
リョレイキ「タンザーにさえ辿り着けば、向こう1ヶ月
      近くは強化月間ですからね。そこまでは
      頑張り続けませんと。」
オウイ「その間は私達も暴れられ、正に一石二鳥と。」
ミツキ「アレが来れば更にワイワイできるわぅけど。」
ミスターT「願い続けて幾星霜・・・。」
オウイ&リョレイキ&ミツキ「何とも(わぅ)。」


 今となってはアレしか自分は望みません。それが叶えば高難易度でも大いに
暴れられるようになりますし。アレさえ来てくれれば・・・><; う〜む。
まあ今はできる限りの状態で修行を続けるしかありません。

 サガフロの方が予想以上に長引いているのは何ともまあ・・・。当初の目標
だと6月一杯で完結する筈だったんですが・・・><; う〜む、何とも。
まあどちらも暴れ続けねばね(−∞−)

 しかし肌寒い><; が、自分には好都合な陽気ですが(=∞=)
H28. 7.21 (木)

No.4663
かなり涼しいわぅ PM14:53

 数日前までの様相とは一変し、今日は涼しいを通り越してエラい肌寒い状態
という。明日は更に涼しくなるそうですが、寒い方が自分にとっては非常に
楽なので安心しています@@; ただ一歩間違えば風邪引きまっしぐらなので
注意でしょう。

 まだ梅雨晴れには至っていませんが、数日後には至るのかなとも思います。
しかしこの肌寒さは真夏には似合わないものですがね@@; 自分は冒頭でも
述べた通り、涼しい方が好きなので何ともですが><;

 やはりアレだ、夏は嫌いですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「数年越しに辞書登録したんだが。」
ミツキ「ぬっ? あー、金剛鎧と鉄甲手わぅか。追加で
    オウイちゃんとリョレイキちゃんも。リョフ
    ちゃんとチョウセンちゃんは既に追加されて
    いるわぅね。」
オウイ「ありがとうございます。」
リョレイキ「ただこの場では漢字表記される事は希に
      なりますが。」
ミツキ「カタカタの方が楽わぅよ。」
ミスターT「製品版の850人中、ネタの2人以外は
      全員カタカナにアルファベットを追加した
      キャラばかりだからねぇ。共闘版の方なら
      漢字も交えた名前にしてるけど。」
オウイ「あちらの方は各作品のキャラクターの具現化と
    なりますか。今は停滞気味でも。」
ミスターT「サガフロが全部終わったら、該当キャラを
      追加しようと思う。幸いにも90種類以上
      かね、それだけ獲物があるから千差万別の
      キャラが作れると思う。」
ミツキ「ぬーん、Tちゃんは常に時の君ちゃんを使う
    事になるわぅね♪」
リョレイキ「あー、施す戦闘ロジックが父上の方天戟と
      同じにするからですか。」
ミスターT「他のキャラでもEX技が出せないだけで、
      使えないという訳ではないしの。」
ミツキ「これは楽しみわぅね。」
ミスターT「まあそれらもやり直し事変が終わらない
      限り進まないがね。」
オウイ「肝心のサガフロは・・・停滞ですか。」
ミスターT「7エンパに現を抜かす回数が多い。」
リョレイキ「ブルー殿&ルージュ殿編はタンザーにさえ
      至れば、向こう1ヶ月近く放置狩りを行う
      ようですし。そこまでの道程でかなりの
      日数が掛かるのかと。」
ミスターT「6月中に終わらせる算段だったのは、飽き
      が来る前に決着させたかったんだけどね。
      残念ながら継続している。」
ミツキ「しかもクーンちゃん編とT260Gちゃん編は
    やり直しが決定わぅ。更にエミリアちゃん編も
    やり直しときたもんだわぅ。」
リョレイキ「バンパー事変はクーン殿編とT260G殿
      編の専用アイテムと強制的に位置付け、
      それにより妥協案を叩き出したものでも。
      他に超強化の部分が出たのが何とも。」
ミスターT「ブルー&ルージュ編・エミリア編・クーン
      編だけは、後回しにできないからねぇ。
      アセルス編・レッド編・T260G編は
      後々に引き延ばせるので問題ないが。」
オウイ「リュート殿編は既に数ヶ月でしたか、放置狩り
    を行って力を得ていますからね。それに近い
    状態まで持ち込もうというのが、今回追加と
    なった欲望でも。」
ミツキ「欲望は果てしないのだよ、オウイ君。」
オウイ「何とも。」
ミツキ「しかし戦闘力確保では必須わぅね。しかも前
    にも言ったわぅが、攻略本に記載されている
    常套手段わぅよ。であればやらない手はない
    わぅね。」
リョレイキ「その間に別の行動ができますからね。私達
      が本編に回帰できるなら嬉しい限りで。」
ミスターT「冒頭の辞書登録に淵源の、7エンパでも
      色々と検証修行してるからね。まだまだ
      課題は山積みよ。」
ミツキ「ワンコ部隊を構築するわぅ!」
オウイ「進撃・襲撃・雷撃・電撃・遊撃・猛撃・・・。
    これらのワンコですか・・・。」
リョレイキ「移動速度最速状態で、逃げ切れない状態を
      構築するとか?」
ミスターT「乱舞は長時間発動や短時間で長距離を移動
      できるものを選ぶのがいいかもね。実に
      恐ろしい様相で。」
ミツキ「わたの名前を言ってみろわぅー!」
オウイ「一撃・二撃・三撃・四撃・五撃・六撃・七撃・
    八撃・九撃・十撃のワンコ・・・。」
ミツキ「わたの猛襲は続くわぅよ。」
リョレイキ「争覇モードで一定の勢力全てにワンコ軍団
      がいるのは脅威そのものですが・・・。」
ミスターT「正にドッグラン。」
ミツキ「無限のワンコを喰らえわぅー!」
ミスターT「ワンコマニアからすれば萌えだなそれ。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 最後の萌えの部分は、実際のペットのワンコの方なのでU≧∞≦U その前
の「撃」を加えたワンコは暴走ワンコの方です@@; 何とも><;

 まあサガフロの方はタンザーハメにまで至れば、後は力が蓄積されるのを
待ち続けるのみです。その間は検証修行などができますので。ただブルー&
ルージュ編の基礎作りはまだ時間が掛かりそうですわ><;
H28. 7.20 (水)

No.4662
暑い+夏風邪?わぅ PM15:10

 今朝方の大雨で涼しくなるも、再び暑くなっている現状。と言うかその前
からの寒暖の差などで夏風邪状態になっているのかも? 鼻が風邪引きの味が
しています@@;

 まあ発汗作用で早期治癒ができるのも夏の長所ですが、それでもこの暑さは
参りますわ・・・@@p まあ今は耐えるしか在りません。う〜む・・・。

 今年はリミッターブレイクしたのか、エアコンの稼動回数が非常に多い気が
します@@; 昨年は我慢できたのですが、今年はとてもそんな状況じゃない
もので・・・><;

 まあ力は使ってこそ真価を発揮しますし。使えるうちは使うべきでしょう。
何れ使えなくなる可能性もありますが、その時はその時考えるべし。

 今は目の前の壁を超えていく事だけを考えましょうかねq(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「夏生まれなのに夏が嫌いわぅか。」
ミスターT「寒い方がいい。」
オウイ「はぁ・・・。」
リョレイキ「私達の水着姿を見れるとしても?」
ミスターT「・・・それ、本気で言ってるなら、リョフ
      氏やチョウセン嬢に殺される・・・。」
ミツキ「リョフちゃんのカイパン一丁も乙わぅよ。」
ミスターT「普段から見ない姿が新鮮だからの。」
リョレイキ「はぁ・・・。」
ミツキ「ぬーん、まだまだ甘いわぅね。」
ミスターT「何とも。さて、本題のサガフロだが、例の
      タンザーハメの物理的な準備は完了した。
      後はデータ的な準備が整えば開始できる。
      ドラクエのマドハンドハメと違って、毎回
      戦闘する手法だから、途中でセーブも挟む
      事ができるのが安全策か。」
オウイ「なるほど、1戦闘を永延と続けていると、途中
    で停止した場合は目も当てられないと。」
リョレイキ「そう考えるとDQ5Rでの超強化は、実際
      には総合戦闘回数は低いのですよね。」
ミスターT「1回の戦闘で大量の経験値が入るからね。
      サガフロの場合は1回ずつの戦闘で強化
      していく手法。回数こそがモノを言う。」
ミツキ「ただパラメーターだけの強化だけわぅよね。
    技術習得はランダムでの入手しかないわぅし。
    後はアイテムドロップに期待する部分わぅ。」
ミスターT「それだけで十分だの。各キャラのパラの
      最強化とアイテムドロップのみ。スキルの
      方は後々でも問題ない。」
リョレイキ「化け物染みた戦闘力を有しているのに、
      肝心の中身が初心者というのは何とも。」
オウイ「それだけまだプレイの幅はありますね。」
ミスターT「能力強化だけなら、シンロウ遺跡の最深部
      にいるスライム郡でも可能だわ。しかし
      ドロップも兼ねるとなると戦闘を重ねる
      必要が出てくる。タンザーだと無機質系の
      モンスを主軸に、そのお供モンスにしか
      期待できないが、リュート編の流れを見る
      限りには上出来だと思う。」
ミツキ「精霊銀シリーズ・玄武の盾・各種強力武器に
    なるわぅね。まあランダム要素が強いから、
    確実に手に入るとは限らないわぅけど。」
ミスターT「まあ何だ、1ヶ月という期間限定内での
      強化に留めるよ。メインはリュート編に
      なるし。こちらを超える様相にはしたくは
      ないわ。」
オウイ「尽きぬ欲望には恐れ入りますわ。」
リョレイキ「正にぬーん状態。」
ミツキ「放置プレイはTちゃんの真骨頂わぅ!」


 タンザーハメでの遭遇できるモンスは、雪の精さんかゼラチナスプランター
さんを頭にしたお供モンス郡。リュート編のドロップを見る限り、竜燐の剣や
月下美人なども複数手に入っています。雷竜さんやアンシリーコートさんが
出てきたと思われますので。

 ちなみに精霊銀の腕輪は複数ありますが、鎧の方は殆どありません@@;
確か精霊銀の鎧を手っ取り早く手に入れるには、化石樹さんで何度もトライ
するのが早いかも。生命科学研究所の入り口にいるシンボルを永延と潰せば
可能性は十分あります@@b 近場にはデュラハンさんも出ますし。

 まあリュート編を超える様相にはしません。1ヶ月という期間限定での強化
を経て、どこまで強化できるかを見てみます。

 メディアですか? 昨日「南米大森林」にて中古のサガフロを入手@@;
本体は薄型PS2を使おうかと。まあ色々やってみますわ(−∞−)
H28. 7.19 (火)

No.4661
更に長丁場わぅ PM14:11

 サガフロの攻略は更に長丁場になりそうな気配が。実際の攻略以前に追加
した要因が大問題で。タンザーでの無機質系モンス無限大沸きを利用した、
超強化そのものです@@;

 ただ幸いにもクーン編とT260G編はやり直しが決定。今現在トライ中の
ブルー&ルージュ編は資質取得イベント時に必ず通る場所。エミリア編だと
軍資金の問題を兼ねれば、やり直しの範囲内なのかも知れませんが@@;

 ちなみに上記にもあるT260G編と既に完成しているアセルス編・レッド
編は“今現在”はやりません。タンザーへは何時でも行ける様相なので、無理
して突入する必要はありませんので。まあ何れ必ず訪れますがね@@b

 喫緊の問題はブルー&ルージュ編の印術の資質イベント時。リージョン移動
を駆使すれば、アニーさんも含めてディスペア→シュライク→クーロンと攻略
してから挑めるでしょう(アニーさんに印術の資質も取得可能です)。最後に
タンザーを回せば問題ありませんので。

 またリージョン移動が功を奏し、普通ならアニーさんに術を買う事がほぼ
不可能な所を買う事もできます。技以外での能力面はカンストを狙う事が可能
でしょう@@b フェイオンさんは仲間になりませんし><;

 まあリュート編ほど根詰める事はしないので、ざっと1ヶ月程度放置狩りを
して様子を見てみます。ヒューマンと妖魔のキャラがヤバいぐらいに強くなり
さえすればOKかと。ちなみにルージュさんへチェンジした際は、ブルーさん
の能力強化分はリセットされますがね@@;;; ここは仕方がないかと。

 エミリア編に関しては、資質イベントを一切やらずに攻略する算段ですが。
術自体は購入しますが、資質の取得はせずに進もうと思います。しかもメイン
イベントをラスト直前まで進ませる必要がありますし。理由はタンザー突入時
に可能な限りの多くの仲間を得てのもので。

 この場合は時の君さんとゲンさんは参戦不可能ですTT; 今現在のデータ
でのパーティーは、

01:エミリア(シナリオ開始直後=主人公)
02:アニー(裏通り訓練時より)
03:ライザ(確か裏通り訓練後の自由行動から)
04:ルーファス(裏通り訓練後の自由行動から)
05:リュート(裏通り訓練後の自由行動から)
06:クーン(裏通り訓練後の自由行動から)
07:メイレン(裏通り訓練後の自由行動から)
08:アセルス(ラムダ基地攻略時)
09:白薔薇姫(ラムダ基地攻略時)
10:ゾズマ(ラムダ基地攻略時)
11:メサルティム(ラムダ基地攻略後の自由行動から)
12:フェイオン(印術の資質イベント時)
13:スライム(印術の資質イベント時)
14:時の君(時術の使い手イベント時)
15:ゲン(秘術の資質イベント時)

 です。ナンバーを振ったのは次回攻略時の仲間にした順序になるかも?
サブイベントを除くとリュートさん・クーンさん・メイレンさんのみの補佐
参戦が可能です。コットンさんや済王さん・麒麟さんも可能ですが、時の君
さんの参戦とゲンさんの流星刀イベントも必要ですし諦めるしか><;

 タンザー突入前までの段階では、メサルティムさんまでの仲間加入が可能に
なりますね。しかもシップに乗って自由に移動可能というものです@@b
逆にフェイオンさんのJPアップは、リュート編の同超強化時と同じく実質
不可能になりやがりますが><;

 クーンさんとスライムさんはモンスターなので超強化対象外ですが。突入前
の13人中、11人が強化対象になると思います。まあタンザー突入前までに
全キャラを底上げする必要がありますが@@; 放置時の試合で十分勝てる
戦闘力が必要になってきますので。

 エミリア編は若干自由度が低いかと思いましたが、ルーファスさんに軍資金
を貰って1回以上戦闘を挟まないと先に進みませんし。逆を言えば彼に話さな
ければメインイベントは絶対進みません。序盤はリュートさん・クーンさん・
メイレンさんを加入し、エミリアさん・アニーさん・ライザさん・ルーファス
さんの合計7人である程度強化を行う必要がありますが。まあ問題ないかと。

 レッド編のあの様相を考えればねぇ・・・恵まれていると思いますよ@@;
中盤差し掛かりまで一切の自由行動が制限されてましたし><; 序盤での
シュライク到着時にコットンさんと済王さんの加入が急務でしたから。その後
のリュートさん達加入後の強化月間がエラい掛かった事><; う〜む。

 最後にクーン編。そう、クーン編のやり直しは最後の最後に回します@@;
T260G編終了後はエミリア編を開始して上記の流れを行う算段で。何故
クーン編を最後に回すかは・・・序盤にタンザー突入が来てしまうためで。
ラスボス化するメイレンさんを強化するか非常に悩んでいるのですが、放置
狩りを4人で行うのは非常に危険極まりません><; できれば外れるキャラ
を育てたくはないのですが、ここは使うしかないのが現状でしょう。

 アセルス編冒頭の針の城裏手強化時も、アセルスさんだけでは絶対に育成は
困難でしたから。白薔薇姫さんが頭になる事で稼げた次第で><; よって
最後で外れるメイレンさんも強化しても問題ないでしょう。

 ただし・・・技を習得させる意味合いはないので、こんなプランも考えて
います。銃技を覚えさせて技術欄を全部埋め、筋力以外がカンストしたら体術
にして技を一切覚えさせないで暴れさせる@@; HP・WP・パラメーター
だけの強化に絞る算段です。見切り習得も一切なしです@@;

 またリュートさんやゲンさんのLPなどを消費させるのも危ないので、第1
パーティーの頭にメイレンさんを配置して壁にする算段も@@b 申し訳ない
感じがしますが、ラスボス化する彼女に慈悲は無用でしょう@@p 最低限の
強化だけは行うとして、他の技術習得は一切させない方針にします。これは
スクラップはカバレロさんバトル前で、ジャンク屋漁りで大量の物資入手が
急務でしょう。

 というか上記の銃技だけで壁と化す作戦は今思い付いたのですがね@@;
パラメーターだけ超強化させて壁にし、以後はエミリアさん達を加入して調整
する算段という。なかなか良いプランかも知れません@@b

 とまあ、実際に至るまでは相当時間が掛かりそうですがね・・・。それでも
やるからには徹底的やってやりますよ@@b あ、各シナリオでの超強化は
キャラクターのパラメーターのカンストと各種ドロップの入手のみを考慮した
ものです。剣技・体術などの習得は考えていません。キャラの強化のみ行い、
他の強化は後の自分に任せます><; 何とも・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ぬーん、着々と進行しているわぅね。」
オウイ「本気で放置狩りを行うというその意気込みに、
    最初は呆れていましたが今は興味がそそられ
    ますわ。」
ミスターT「リュート編では超強化を行うも、技術面の
      完全完結までは至らなかったからね。能力
      面の強化とアイテムドロップのみの部分
      だけだったし。」
リョレイキ「ですがリュート殿編のドロップを見ると、
      結構な数の物資が揃いそうですね。まあ
      運の要素が絡んできますけど。」
ミツキ「精霊銀の腕輪・精霊銀の鎧・デュラハンの盾・
    玄武の盾・冥帝の鎧・マジックハットなどが
    目白押しわぅよ。」
ミスターT「通常ルートだと入手困難なものばかりよ。
      アセルス編とブルー&ルージュ編だけは
      巨人を駆使しての荒稼ぎができるけどね。
      まあ稼げるのは限られるが。」
オウイ「それでもまさかエミリア殿編すらもやり直し
    候補に挙がるとは・・・。同編はやり直しは
    必要なかったのですがね。」
ミスターT「軍資金取得の部分がね・・・。リュート編
      では特に問題なかったし。あるとすれば
      ディスペアの大ニドヘッグからの百足蹂躙
      取得部分状況だけど、これば別のメモカに
      データをコピーして、サンダー氏とクーン
      氏の同技吸収時の有無を確認すればOK。
      当時の俺だとサンダー氏に同技を吸収して
      いたと思うから、一応問題はないかと。」
リョレイキ「変に燻らないといいのですけど・・・。」
ミスターT「まあ大丈夫だとは思うよ。」
ミツキ「まあ今現在の問題はブルーちゃん&ルージュ
    ちゃん編わぅよ。特にブルーちゃんが双子の
    対決で除外し、ルージュちゃんに置き換える
    部分から厳しいわぅ。そこは手前で挙げていた
    手法を取るわぅか?」
ミスターT「通称メイレン作戦か、それを使った方が
      無難かもね。ブルー氏も見切りなどを覚え
      させる意味合いは全くない。よって技術欄
      を術で埋め尽くし、他を覚えさせないよう
      にするのも一興だわ。」
オウイ「クーン殿編・メイレン殿の場合は覚えた銃技で
    技術欄を埋め尽くし、以後の技習得を一切させ
    ないというものですね。能力だけの超強化のみ
    を行いつつ、他の4方の壁とさせると。」
リョレイキ「確かに最後でラスボス化となりパーティー
      から外れる事を考えれば、育成させる意味
      はないでしょう。あるとすれば仰っている
      手法を使った肉壁化かと。」
ミツキ「残忍な手法わぅけど、使わないよりはまだマシ
    になるわぅね。」
ミスターT「複雑な心境だが、他のキャラをメインと
      するなら、彼らの犠牲は必要不可欠よ。
      特にそれが離脱などするなら尚更だ。犠牲
      の概念は大嫌いだが、この場合は周りを
      立てる部分に役立って貰う。」
ミツキ「ガンダムとかの仲間の戦死も、ストーリーを
    盛り上げるスパイスになるわぅけど。」
ミスターT「アレはねぇ・・・。」
オウイ「ミスターT殿の変な解釈部分は理解に苦しむ
    ものがありますが、不思議と分かる部分もある
    のが何とも。」
リョレイキ「正にぬーん状態で。」
ミツキ「ぬぅーん! きぇー!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、技術面は後の事とし、能力面と
      物資面の超強化はさせるよ。ただし制限と
      しては、リュート編を超える様相にはさせ
      ないとしてね。」
ミツキ「禁断のハメバトルわぅ!」


 はぁ、何ともまあ・・で@@; しかしやるからには、ですq(*血*)p
上記の思い付きの“メイレン作戦”も上出来な思い付きだと思います@@b
今現在は“ブルー作戦”になっていますが、まあ同じ手法でしょう@@b

 まさか2ヶ月前に端を発したサガフロ再熱。ただ普通にやり直すだけでは
飽き足らず、根詰めプレイの果てにはタンザーハメまで手を出したと@@;
本当に何ともまあ、ですわ@@;

 まあタンザーハメをしている時は、同サガフロ攻略は放置プレイになるのが
幸いなのかも。その間は別の作品をできますし@@; 何ともまあ><;

 まあ何だ、やるからにはやってやりますよ本当に(−∞−)
H28. 7.18 (月)

No.4660
そのダルさは何処からわぅ PM12:47

 暑さのそれもありますが、今はとにかくダルいの一言。涼しくなれば楽に
なりますが、逆にエアコンが効き過ぎると危うくなりかねないので><;

 やはり何度も言いますが、夏ほど嫌な気節はありません@@p 冬の方が
体調管理こそ大変ですが、それを差し引いても快適に過ごせる時期なのかと。
更には出費が少なくなるのもこの気節ですし@@;

 まあ今はこの暑さが過ぎ去るのを待つしかありません。まだ梅雨晴れすら
至っていませんが、あと2ヶ月もすれば涼しくなってくるでしょう。本当に
夏は嫌いですわq(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「進んでいないように見えるわぅけど?」
ミスターT「これだけ連続でやり続ければ飽きも来る。
      他の作品に現を抜かしつつ、今後の方針も
      考えているよ。」
リョレイキ「アレですか、タンザーでの超強化と。」
ミスターT「やるからには1ヶ月ぐらい放置させるわ。
      スキルこそ完成せずとも、全てのパラは
      カンストはすると思う。」
オウイ「となると問題は現在のブルー殿&ルージュ殿編
    でしょう。双子の対決前のタンザー進入時に、
    放置狩りを行わなければならないと。」
リョレイキ「エミリア殿編もメンバーの配置次第では
      厳しい展開を強いられる事も。時の君殿と
      ゲン殿の強化ができませんし。」
ミツキ「クーンちゃん編なんか5人しか強化ができない
    わぅよ。しかも魔法も買えないし、中途半端な
    強化になっちゃうわぅ。」
ミスターT「できる時の現状で挑むしかないかもね。
      幸いにも超強化でアイテムのドロップも
      望める。色々な武器防具が手に入れば、
      それだけで簡易超強化は可能よ。」
ミツキ「これ、ブルーちゃん&ルージュちゃん編は、
    そのまま超強化に入るわぅか?」
ミスターT「それが無難かねぇ・・・。同編の放置狩り
      行っている最中に、T260G編などを
      攻略しようとも思ったが・・・。」
リョレイキ「ここは1つずつ潰していく方がいいかと。
      四方に手を付けると八方塞がりになりかね
      ません。」
オウイ「正に四方八方・・・。」
ミツキ「四苦八苦の方が合うわぅね! しかも4×9と
    8×9を足すと、煩悩の108になるわぅ。」
オウイ「ほぉ、それは初耳です。」
ミスターT「4×9+8×9=108だの。」
リョレイキ「ま・・まあともあれ、ブルー殿&ルージュ
      殿編は相当な時間が掛かるのを覚悟した
      方がいいという事ですな。」
ミスターT「印術の資質が後々可能なら放置もできたん
      だけど、双子の対決が終わるとできなく
      なっちまうからねぇ。その間にやる必要が
      ある訳で。」
オウイ「唯一の救いはT260G殿編・アセルス殿編・
    レッド殿編でしょうか。こちらは印術の資質を
    後々に回せますし。エミリア殿編はメインの
    イベントを最後まで済ませ、それから印術の
    資質イベントに走っても問題ないでしょう。」
リョレイキ「時の君殿とゲン殿の超強化ができないのが
      痛い所ですが。」
ミツキ「各キャラを強化したら、以後はその2人を常に
    入れて試合を続けるわぅね。」
ミスターT「キャラ自体は完成しても、スキルの完全
      習得はできないからねぇ。まあキャラが
      完成すればOKか。」
ミツキ「どんな流れでも最強を勝ち取れわぅ!」


 DQ5Rだとマドハンドハメのそれに近い、サガフロはタンザーでの無機質
系モンス無限大沸きハメと。しかも印術の資質時のみ、なおかつタンザーは
一度しか訪れられないという問題も@@; レッド編のみキャンベル貿易ビル
にて同じ手法が使えますが、既に同エリアは攻略して赴けません><;

 7シナリオで共通するタンザーなら、そのイベント時で超強化が可能です。
ただ一歩間違うととんでもない状態になりますが@@; ブルー&ルージュ編
での双子の対決前や時の君さんとの対決前がそれで、相当苦戦しそうな気が
します@@; まあ双子の対決は態と負けるので問題ないとして、時の君さん
試合は塔をぶっ放してKOを狙うのも有りかと。

 あ、ルージュさんにチェンジすると知力&集中力&霊感&JP以外が初期値
に戻るんでしたね@@; まあブルーさんは終始術しか使わないので、別に
問題はありませんが・・・。同編での超強化にはルージュさんは含まれない
形になりやがりますね@@; 何とも><;

 まあともあれ、やるからには徹底的にやってやりますよ(−∞−)
H28. 7.17 (日)

No.4659
エアコンを起動せよわぅ PM14:57

 今年ほどエアコンの恩恵を得ている年はないのかも知れません。とにかく
暑いと感じてしまうと直ぐに起動している現状で@@; 電気代云々の部分が
ありますが、それ以前に熱中症などで倒れてからでは遅いですし。

 やはり昨年はばあさまの看病の手前、諸々でダルくなったりするのを精神力
で凌駕して押し殺していたのが強みだったのかも。暑さを感じずにいられて
いましたし。

 う〜む、蓋が外れると欲望が暴走するというのは本当のようで@@; まあ
倒れてからでは遅いので、力が使えるうちは有効活用しますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「超過計画わぅか?」
ミスターT「全体的に飽き気味が出だしているからの。
      それを見越して1ヶ月加算した。これなら
      ダラダラ進んでも完結できると思う。」
オウイ「先を見越した流れは尤もですが、逆にナアナア
    になって疎かになるのも問題です。」
リョレイキ「ただ途中で大規模な休息を挟むと、今まで
      慣れていた部分を忘れてしまい、攻略に
      支障を来たす怖れがありますし。長丁場に
      持ち込むのは有利とは思います。」
ミスターT「エキプロ5のエディット作戦時は半年や
      1年先を見越して動いていたからね。1日
      や10日で終わるものではなかったし。」
ミツキ「問題ないと思うわぅよ。要はやり直しをしない
    で済む構成を構築する事が大切わぅ。一応は
    アセルスちゃん編とレッドちゃん編は以後の
    超強化も経られる様相に昇格したわぅし。」
リョレイキ「あー、タンザーでの無限大狩りですか。
      どちらもその場所に赴ける様相ですしね。
      現地に赴く前に全員を底上げしておけば、
      後は放置狩りになると思います。」
オウイ「その場合、クーン殿編・エミリア殿編・ブルー
    殿&ルージュ殿編が恩恵に預かる事ができない
    のが痛い所でも。というかブルー殿&ルージュ
    殿編でそれをやると、双子の対決時にエラい
    事になりそうな予感が・・・。」
ミツキ「んにゃ、むしろ時の君ちゃん試合わぅね。」
ミスターT「こちらが先に動くと相手が後に動く事に
      なっちまう。サイキックプリズンで術を
      封印するも、次のターンで術を使われたら
      消えてしまう。ポイゾナスブロウに至る時
      にサイキックプリズンを残しておき、後に
      超ダメージを与えればオーヴァドライヴ
      発動も封じる事ができる。」
リョレイキ「それか、相手の最大HPを超える超連携を
      放って瞬殺させるか、でしょう。」
オウイ「なるほど。タンザーでの超強化を行えば、JP
    が250などに近付くため、塔を連携を絡め
    ない状態でも1発で3万近いダメージを与える
    事ができますし。」
ミツキ「時の君ちゃんのデフォルトHPは12000
    わぅよ。最大で6万わぅね。」
リョレイキ「ぬっ、それなら楽勝な気がしますが?」
オウイ「先のレッド殿編でも簡易塔絡み連携でも6万
    オーバーのダメージに至っていましたし。」
ミスターT「・・・タンザーでの超強化を経て、時の君
      氏を圧倒させるか?」
ミツキ「1ヶ月ぐらい放置わぅか?!」
オウイ「だとすると、別の本体で・・・となりますか。
    その間にクーン殿編やT260G殿編を攻略
    してもいいかも知れません。」
ミスターT「メディアが1枚しかない・・・。」
ミツキ「大差ない金額なら、入手必須わぅね!」
リョレイキ「はぁ・・・更に話が飛躍した感じで。」
オウイ「1シナリオに1ヶ月強、と。」
ミスターT「やるからには徹底的にやるけどね。」
ミツキ「クーンちゃん編とエミリアちゃん編が自力育成
    必須になるわぅけど。」
ミスターT「クーン編は育成該当キャラが少ないから
      問題ないかもね。エミリア編は多いから
      厄介ではあるが、序盤でどこまで仲間に
      できるかが勝負かも。印術の資質を後回し
      にして最後直前まで進み、そこで一気に
      やるのも1つの手だね。」
ミツキ「おういえい!」
リョレイキ「ついに最強の頂まで手を出すとは。」
オウイ「これらを恐れて最短攻略を考えていたように
    思えますが、う〜む。」
ミツキ「大変な事になったわぅ〜。」
オウイ「それ、嬉しそうなのが何とも。」
ミツキ「うっしっし♪」
リョレイキ「何とも。」


 もしもタンザー超強化を行うなら、今現在の問題ではクーン編だけがネック
になる訳ですが。序盤のしかもクーロン到着後にシップに乗ると、強制的に
タンザーに進んでしまう訳で。この場合だと5人しかキャラがいません><;
強化対象者はリュートさん・ゲンさん・メイレンさんですか。

 というかメイレンさんは育成しても、ラストではラスボス化して離脱する
ため意味がないのですがね・・・。また術を買えないため、リュートさんと
ゲンさんは剣技・体術・銃技しか使う事ができません。クーンさんに至っては
モンスターなので、戦闘後に能力吸収を勝手に行う事になりますし・・・。
この場合はマリーチ&スフィンクスの王道でやるしかないのかも。

 T260さんは死神キャラとして、破壊光線銃か首尾よく入手ができれば
重粒子砲を使った攻撃方法になるでしょう。クーン編だけは超強化がし辛い
シナリオですわ><;

 エミリア編はラストのヨークランド突入前まで進んでしまい、印術の資質
イベントを放置する手法が無難でしょう。小石さえ貰わなければタンザー出撃
イベントが発生しないため、シップ乗り放題になりますし。

 ただし、時の君さんとゲンさんだけは現段階で仲間にできないという><;
よって2人は自力強化に至る訳ですが・・・う〜む。

 まあここまできたら、ブルー&ルージュ編とクーン編・エミリア編はこれを
遂行すべきでしょうな@@; T260G編・アセルス編・レッド編は何時
でも可能なので放置でOKでしょう。

 う〜む、ついにここにきたか。何ともまあ・・・(−∞−)
H28. 7.16 (土)

No.4658
夏は勘弁わぅ PM14:38

 タイトル通りで@@; 昨日は夜に起きられず、深夜の起床というTT;
本当に勘弁して欲しいものです><; 夏がこれほど辛いとは昨年は全く思い
もしませんでしたわ。

 前にも述べましたが、昨年はばあさまの看病に何時でも動けるように気張る
必要があったのが要因かと。メンタル面での超強化は、環境すらも凌駕する
というのは本当のようですね。今年は気抜けしているためか、その反動がモロ
に出ているのかと><;

 まあそれでも夏は待ってはくれません。数週間後辺りには凄まじい暑さと
共に襲来するでしょうから><; 今は涼しくも・・・お察し下さいTT;

 これだから夏は嫌いですわ・・・q(*血*)p



 雑談バー・第1部。

ミツキ「おういえい! 第1部わぅ! して、先ずは
    昨日挙げなかった内容を頼もー。」
ミスターT「サガフロはブルー&ルージュ編は、資質の
      取得イベントがメインイベント化している
      からね。リュート編を除く5シナリオより
      楽だと思うわ。」
オウイ「クーン殿編・T260G殿編・アセルス殿編・
    レッド殿編・エミリア殿編、どれもメインの
    イベント以外に育成を兼ねた資質取得の流れに
    なりますね。つまり今回は非常に楽と。」
リョレイキ「ただ全部の資質取得を目指す手前、攻略
      する手順を見定めないと厳しいかと。」
ミツキ「早い段階で霜の巨人ちゃんを潰せれば、秘術の
    資質は取れるわぅね。ただ強風の脅威を考える
    とかなり厳しいわぅよ。」
リョレイキ「ですね。クーン殿とサンダー殿に強力な
      技を習得させ、スタンなどを狙った形で
      圧倒させるのが無難でしょう。」
オウイ「フリーズバリアでの反撃を考えると、使える
    技は限られますが。マイティサイクロンが無難
    な所でしょうか。」
ミスターT「ゲン氏が先にDSCを覚えると思うが、
      それを放つだけ放った方がいいかもね。
      今現在の流れだと、メイレン嬢やエミリア
      嬢は育ててない。後咲きとなると現段階
      での戦力には加算できないしの。」
ミツキ「また永延と戦闘を繰り返すわぅね。となれば
    先にシンロウ遺跡と古代のシップを攻略し、
    アイテム郡を手に入れるのが無難わぅよ。」
リョレイキ「領主の館の地下の物資も手に入れた方が
      いいでしょう。道中にいるモンスを潰して
      いけば、それだけでレベルアップも可能
      ですし。」
オウイ「クーン殿とサンダー殿を先に育成するのは、
    能力吸収の幅を広げるためですね。」
ミスターT「序盤の弱いモンスからも色々と吸収可能
      だからね。先にヒューマン系を強化して
      しまうと、その吸収機会が失われるしの。
      ヒューマンは後咲きでも十分強化は可能
      だから、これが無難だと思う。」
ミツキ「メサルティムちゃんとヌサカーンちゃんの育成
    も楽わぅね。ただ朱雀ちゃんが出ない限り、
    憑依で超強化はできないわぅけど。」
ミスターT「2人は最後の強化になりそうだわ。先に
      モンス2人組を中心に、ヒューマン系を
      強化するのが無難だと思う。誰か複数でも
      強くなれば、後の面々を牽引できる。」
オウイ「今回は移動の幅が広がっていますからね。楽に
    進める事この上なしと。」
リョレイキ「そう言えば序盤に“鋼の傭兵団”殿が出現
      したそうで?」
ミスターT「・・・見なかった事にしてリセットした。
      出れば出るだけ欲も出ちまう。氏の問題は
      クーン編とT260G編に委ねるわ。」
ミツキ「バンパー事変は大変わぅ。」
ミスターT「各主人公の持ち味化にしていいと思うわ。
      じゃないとキリがなくなっちまう。」
オウイ「そこはお任せします。やり易いように進むのが
    無難でしょうから。」
リョレイキ「今後も精進下さいませ。」
ミツキ「勇猛精進わぅ!」


 前回のサガフロ・ヒストリー下段で挙げた、“鋼の傭兵団”の出現@@;
見なかった事にしてリセットしたという@@;;; マジで出れば出るだけ
野心が渦巻くのは言うまでもありません。これがベターでしょう><;

 最短攻略で自由行動に至れば、全てのシナリオで遭遇は可能でしょう。が、
現段階だと理想な流れはリュート編とブルー&ルージュ編だけになりますし。
エミリア編が辛うじて可能でしょうけど、他の4シナリオはかなり厳しいと
思います><;

 まあそこはクーン編とT260G編に任せるとして、各主人公の持ち味と
して位置付けるのが無難ですわ><; う〜む、一応は妥協案ですな@@;
何ともまあ・・・。(5:40)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「第2部わぅ。内容は何わぅか?」
ミスターT「特になかったんだけど、挙げるとすれば
      簡易術士に関して取ってみるか。」
オウイ「ブルー殿&ルージュ殿編でのお2人の簡易版と
    取れますか。ただどうしても間に合わせ感が
    否めませんが。」
ミスターT「ブルー&ルージュ編での最終資質取得数は
      全シナリオ中最多の9だからね。キャラの
      能力次第では時の君氏を超えると思う。」
リョレイキ「ですが1人に集約し過ぎて分散が利かない
      のがネックでしょうか。時の君殿が参戦時
      だと、各分野のスペシャリストが集う形に
      なっていましたし。」
ミスターT「だねぇ。時の君氏は相手を静止させるか、
      石化させるかという行動が担当できた。
      妖魔故に3つの妖魔武具に朱雀を憑依して
      おけば、ヒューマンキャラが終盤でしか
      得られない戦闘力を瞬時に得る事も可能に
      なるし。」
オウイ「相方のメサルティム殿はどうでしょうか。」
ミスターT「前記の分散役で真価を発揮しているね。
      特に空術を購入した場合、簡易麒麟氏と
      化すから侮れない。空術の上位技はどれも
      使い勝手が難しいものだし。」
ミツキ「ダークシフトとヴォーテクスわぅね。それらが
    なくても空術は役立つわぅよ。逆に時術だと
    タイムツイスターにオーヴァドライヴと、印術
    がないと厳しいわぅ。」
ミスターT「オーヴァ停滞のルーンだの。リュート編・
      レッド編・アセルス編で実現可能だわ。
      残念ながらエミリア編では実現不可能に
      なる。」
オウイ「ですがその場合は秘術があるとして、最速で
    死神や塔を放てるとなると、逆に攻撃力が強化
    される形とも。」
ミスターT「塔を使った瞬間にJPが枯渇するのがね。
      オーヴァドライヴ時に塔を使うのも有りと
      言うが、JP0扱いで激減するらしい。
      時の君氏は印術が合うわ。」
ミツキ「メサルティムちゃんは最初から印術の資質を
    持ってるから、もし時術の資質を受け継いだら
    モンスターになるわぅね。」
ミスターT「下級妖魔同士、相性が合うんじゃないか。
      戦闘力に関しては最強そのものだわ。」
リョレイキ「該当するシナリオでは無類の戦闘力を発揮
      していますからね。印術の資質の取得が
      不可能のクーン殿編では、唯一の同資質
      保持者ですし。」
ミスターT「T260G編がなぁ・・・妖魔が誰も仲間
      にならないのが痛い。」
オウイ「ただ同編での調整次第では、ヒューマン5人・
    メカ5人・モンスター5人とバランスが取れた
    構成になりますけど。」
ミスターT「ジャンク屋漁りができないのも痛いわ。
      調整次第では物凄い物品が手に入り、戦力
      調整が可能になってくる。」
ミツキ「壊れたバンパー事変わぅよ。」
ミスターT「後々気付くとはねぇ・・・。確かにレアな
      バンパーの入手もあったが、まさか逆説的
      に壊れたバンパーを失うと言うね。」
リョレイキ「あちらを取ればこちらが立たず、とも。」
ミツキ「うぇーい。まあ今はブルーちゃん&ルージュ
    ちゃん編を攻略し、それから再度クーンちゃん
    編とT260Gちゃん編をやるわぅよ。」
ミスターT「何かこの調子だと、エミリア編も該当する
      可能性が出てきそうだわ・・・。」
ミツキ「ぬっ? 軍資金の部分わぅか?」
ミスターT「そう。15年前の俺は抜かりなく行って
      いるとは思うが・・・。」
オウイ「証拠がない、という事ですか。大丈夫だとは
    思いますが。」
リョレイキ「それこそ挙げればキリがなくなってくる
      かと。」
ミスターT「後々考えるとするか・・・。」
ミツキ「正に八方塞がりわぅね。四面楚歌わぅか?」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 やればやるだけ色々と課題が出てくる現状。エミリア編の軍資金入手時の
撮影が正にそれですが・・・う〜む・・・。まあ同編も非常に最短攻略可能な
様相なので、やろうと思えば短時間で元の力は取り戻せると思います。

 ちなみにもし! やるとしたらの流れを挙げるなら・・・。

*序盤のディスペア攻略。2つのアイテムは必ず取得=撮影も
*小ニドヘッグ戦は他の仲間は無理なので、能力吸収は諦める
*クーロン到着後にグラディウスメンバーを獲得
*多分無理だと思うも、カードのみ入手して仲間の獲得に奔走
*リュート・クーン・メイレンの加入が急務
*ゲンが無理な場合(印術資質発動のため)、後に回す
*エミリア・アニー・ライザ・リュート・クーンの5人で強化
*粗方成長させたらメインイベントを攻略。目玉はラムダ基地
*アセルス・白薔薇姫・ゾズマの加入を以て、中盤を終える
*メインイベントがラスト直前に至ったら、時の君方の加入
*後は超強化の開始と同編のクリア


 でしょうか。メインイベント時はエミリアさん中心で動き、グラディウス
メンバーが参戦する形になるかと。よってほぼ参戦傾向のアニーさんとライザ
さんの強化を行い、他はリュートさん・クーンさんの強化でしょう。メイレン
さんはDSC取得後のライザさんと交代でいいかも。

 エミリアさんの育成はアセルス編・レッド編と同じく体術中心で攻略を。
レッド編と同じく仮面武闘会があるため、DSC習得で仮面の巨人さんを撃破
は必須条件になりますので@@; また難易度上がる仕様だ・・・><;

 ラムダ基地攻略後に加入のアセルスさん・白薔薇姫さん・ゾズマさんの育成
は分からないかも?@@; 加入時期が若干遅いため、戦力を埋めるには時間
が掛かりそうですし。時の君さんとメサルティムさんの加入も時間が掛かると
思います><;

 ちなみにエミリア編はスライムさんが第一線で活躍する事に@@; 追加で
1キャラほどモンスターを得たいものですが、そうするとメサルティムさんか
ゲンさんを外すしかありません。どちらも有用なので非常に厳しいかと@@;

 エミリア編はアセルス編に次いで妖魔の仲間になる数が多いので、それを
活かした形にした方がいいでしょうね。ヒューマン→妖魔→モンスターの形が
無難かと。う〜む・・・。

 まあエミリア編に関しては、やり直し決定のクーン編とT260G編が終了
するぐらいに考えるとします><; まあ気難しい俺自身の事から、間違い
なくやり直すかも知れませんが@@; う〜む・・・何とも(−∞−)
H28. 7.15 (金)

No.4657
最悪な船出わぅ PM15:03

 えー、36回目の誕生日を迎えた訳ですが・・・。寝るまで今日なため昨日
になりますが(@@;)、エラい気持ち悪さに襲われて早期就寝に><;
実に最悪な船出となった次第でしたが・・・。

 まあ同日の7エンパ・ヒストリーにも書きましたが、ここ最近の不摂生な
生活(ガリガリ君の過剰摂取や冷たいものの取り過ぎ)で小腸大腸への負担が
掛かったという事でしょうか。

 昨年の同日はばあさまの看病を控えていたため、とにかく体調を万全にして
いましたので。これだけ精神面に負担がないだけに、反動が大きいと言うの
には驚きですが・・・。ともあれ、今は静かに静養せねば@@;

 最悪の船出という部分は頂けませんが、新しい1年は無常にも開始しだして
いますので。今年も頑張っていかねばね(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「おめでー・・・って、大丈夫わぅか?」
ミスターT「あまりよろしくない・・・。」
オウイ「無理無茶がたたったと言いますか。と言うか
    馬鹿としか言い様が・・・。」
リョレイキ「確かに・・・。」
ミツキ「元から馬鹿だから仕方がないわぅ。」
ミスターT「酷い言われ様だが、事実だから反論すら
      できんわ・・・。」
ミツキ「まあともあれ、新しい1年の開始、おめでと
    わぅよ。」
ミスターT「ありがとさん。」
オウイ「昨年の同日はお祖母様の看病もあって、精神的
    に気張っていたのもありましたからね。それが
    去っていった反動と言いましょうか。」
リョレイキ「それだけ倒れられないと心に決めて、突き
      進んでおられた証拠でしょうな。」
ミツキ「わたや姉ちゃんの時はどうだったわぅか?」
ミスターT「今も昨年も辛かったが、やはり7年前の
      方が一番辛かったわ。昨年のばあさまの
      時みたいに、7年前も過ぎてから喪失感に
      苛まれだしたけど。」
オウイ「人は失って初めてその有難みを理解する、で。
    特にそれが大切な人となれば、更に苦痛として
    襲ってくると。」
ミスターT「ウエスト氏と共に語り合ってね。俺達の
      一念次第では、彼らを亡者にしてしまう
      可能性もあった。それだけは絶対にしては
      ならないと誓い合ったよ。」
リョレイキ「今もその理を胸に秘めて突き進んでいる。
      年が経てば経つほど、その思いは力強く
      なっていく。今のミスターT殿を窺えば
      痛感できます。」
ミツキ「その礎がお祖母さんを支える戦いに繋がった。
    肉体面よりも精神面での支えになり、最後の
    最後まで看取る事ができたと。」
ミスターT「どちらの場合も、もっとできる事があった
      と思うがね・・・。実際にその場面に遭遇
      すると、人は右往左往のシドロモドロ、
      惨めな姿を曝し出すという。」
オウイ「しかし最後はしっかり看取ったのでしょう?
    それが唯一無二の真実ですよ。経緯はどうあれ
    結果が全て、以前そう仰っていましたけど。」
リョレイキ「一念次第で全て変わってくる、それが人生
      というもの。ミスターT殿なら生き様に
      なってくる訳ですが。」
ミスターT「ああ、今後もその部分は貫いていくわ。
      ミツキさん達に誓った誓願だから。」
ミツキ「わたや姉ちゃん達はTちゃんの胸の中に共に
    生き続けているわぅよ。だから心配ないわぅ。
    困った事があれば胸の中のわた達に相談する
    わぅね。」
ミスターT「あれから1日たりとも忘れた事はないよ。
      それに今後も絶対に忘れる事はない。」
オウイ「そこは心配していません。ミスターT殿の心の
    強さは身に滲みる思いですから。後は簡単、
    突き進むのみ、で。」
リョレイキ「今後も精進し続けて下さいませ。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「さて、サガフロ云々は翌日に尋ねるわぅね。
    今日はパーティーわぅよ♪」
リョフ「ようやくか、待ちくたびれたわ。」
チョウセン「全て準備は整っています。後は主役の登場
      で開始ですよ。」
シルフィア「君の右往左往は毎度ながらも、それでも
      心の強さは健在よね。感心するわ。」
ナツミA「そこはもう、Tさんの専売特許ですから。」
スミエ「Tちゃんなら、やってやれない事などないと
    思いますよ。」
ミツキ「むふっ、これだけ慕われているわぅのだから、
    後は進むのみわぅよ。」
ミスターT「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、だわな。」


 不調という苦痛からの原点回帰。毎度ながらのものですが、それで何度と
なく立ち上がれるのならマイナスではないのかと。しかしダルさは今も健在
ですが@@;

 何と言いますか、昨年は良い意味でばあさま特需だったのかも知れません。
全てにおいて今後の荒波を超えるための肝っ玉を据わらせてくれる戦いとも。
それをばあさまは命懸けで教えてくれた、自分はそう思いたいです。

 今後の世上は何時何処で何が起きてもおかしくありません。だからこその
肝っ玉の据わりでしょうから。むしろ8年前のナツミさんからミツキさんに
至る激闘と死闘から、それを叩き込まれ出したのかも知れませんね。

 不摂生な生活云々で右往左往をしては、彼らに合わせる顔がありませんわ。
もっとしっかりせんきゃ・・・(−∞−)

 新しい1年の始まり、今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m
H28. 7.14 (木)

No.4656
俺の性質には合わないわぅ PM14:44

 何か空でゴロゴロと鳴っているのですが、大雨来るのかな?><; 今より
涼しくなれば幸いですが・・・。これだから夏は嫌いですわq(*血*)p


 タイトルはサガフロの事なのですが、ブルー&ルージュ編“最初”の主人公
のブルーさん。レッド編でもキグナス襲撃時にゲスト出演していますが、その
性格は・・・お察し下さいq(*血*)p 俺には相容れられません@@p

 まあここは下記の雑談バーで挙げるとして、とりあえず3週間遅れで同編に
突入した次第です><; レッド編がここまで長丁場になるとは全く想像も
していませんでしたし・・・。50時間超えは・・・><;

 あ、そう言えば7月11日はサガフロの発売日でしたねU≧∞≦U 丁度
19年前の同日に発売されたので、今年で19周年でしょう。来年は20周年
の跨節を向かえますので@@b 20年か・・・歳を取る訳だ><;



 雑談バー。

***怒り気味のミスターTの図***
ミツキ「Tちゃんのそれわぅけど、これを見てどう思う
    わぅ?」
***その内容を示すミツキの図***
オウイ「は・・はぁ・・・。」
リョレイキ「ここまで酷いのですか・・・。」
ミスターT「サガフロ購入時、最初はリュート編を開始
      したんだけど、何か目を瞑っている姿が
      どうも合わなくてね。次にブルー編を開始
      したんだが・・・結局途中で止めて再び
      リュート編に戻した。」
オウイ「これ、全登場キャラクターの中で、一番酷いと
    言えるかと。ぶっきらぼうなイルドゥン殿も
    他者を利用する様な素振りはありませんし。」
リョレイキ「ヒストリーでも挙げられていましたが、
      育った環境により人がここまで変化する
      という典型的な例でしょうね。」
ミスターT「それが悪いとは言わない。生き様推奨派の
      俺からすれば、物凄い強い執念を持った
      生き様だから、それには一応賛同はする。
      しかし俺には相容れられない。」
ミツキ「一見して矛盾してるわぅが、根底の人への言動
    が間違っているわぅよね。こちらリョレイキ
    ちゃんのお父さんが顕著わぅけど。」
リョレイキ「あ・・ああ、それはまあ・・・。」
ミスターT「リョフ氏の・・・無双の場合だが、他者を
      利用する姿は見られない。自らの武勇と
      執念に絶対的な信頼を置き、それを根幹と
      して我が道を貫いている。ブルー氏のとは
      全く別だわな。あの冷酷に近いソウソウ氏
      ですら他者を利用する姿は見られない。」
オウイ「これはまあ・・・相当怒り心頭のようで。」
ミツキ「Tちゃんスタイルからすれば、正に真逆の悪逆
    に進んでいる感じに近いわぅね。それでいて
    仲間が集う部分が見事わぅよ。7エンパの設定
    なら、ブルーちゃんは人徳マイナス2わぅ。」
リョレイキ「対してルージュ殿は人徳プラス2ですか。
      でも資質を絶対的な力として、それを得る
      ためであれば、何をしても良いとなると
      考える所がありますが・・・。」
ミスターT「主人公スタートなら本心が分かるかもね。
      ただ7シナリオ中、4シナリオで仲間に
      なる部分と温和な言動からすれば、とても
      同じ双子とは思えないわ。」
ミツキ「7エンパで見事に具現化できるわぅね。」
リョレイキ「確かに。まあ1つだけ分かるのは、時の君
      殿の戦闘ロジックが父上と同じという部分
      は何となく・・・。」
ミスターT「冷静なリョフ氏そのものだからの。」
オウイ「これ、サガフロの全登場キャラを具現化すると
    なると、同じ獲物は1つも使えないという事に
    なりますかね。」
ミスターT「だねぇ。まあ7エンパでは80種類以上の
      獲物があるから、30人前後のサガフロ
      面々からすれば容易に構築できそうだわ。
      改変型も構築できそうだしの。」
ミツキ「レッドちゃんとアルカイザーちゃんわぅね。
    また妖魔化後のアセルスちゃんなど。むっ、
    T260Gちゃんはどうなるわぅ?」
ミスターT「人格が女性なら女性しかないわな。しかも
      メカなら身長最長の巨女でもいい。メカの
      言動を見れば、案外女性型の人格を持つ
      キャラがいそうだわ。」
リョレイキ「特殊工作車殿・ラビット殿・BJ&K殿が
      該当でしょうか。あ、NPCキャラも構成
      するのも良いかと。更には代表的な敵方の
      ボスも。」
ミスターT「いいねぇ、創作意欲が沸いてくるわ。」
ミツキ「おーしっ! 今日は仮想空間でバトルわぅ!
    相手は双子の対決わぅ!」
ミスターT「ほぉ、それはそれは・・・。ルージュ氏に
      加勢するわ。」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 7エンパ・共闘版ではまだ空きがあるので、サガフロの面々を構築するのも
楽しそうです@@b ただ同作だと全獲物がないため、在り合わせのパーツで
何とかするしかありません><; 防具もしかりでTT; 製品版で構築が
できれば最高なのですがね@@;

 ともあれ、今はブルー&ルージュ編を攻略するとしましょうか。まあ最後の
結末は決まっていますがねq(*血*)p
H28. 7.13 (水)

No.4655
寒暖の差と真夏の怖さわぅ PM15:58

 寒暖の差がかなりある現状。しかしクーラーの起動は目立ち、その恩恵に
肖っている次第で@@; 昨年はクーラーの投入はあまりなかったのですが、
今年は6月から使い出していますし・・・。

 これ、今後は更に暑くなるのでしょうね。そうなった場合、身体が慣れて
いれば楽ですがそうでない場合はかなり厳しいかと><; う〜む・・・。

 まあ今は耐え続けるしかありません><; 夏は怖い・・・。これだから
夏は嫌いだわq(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「やっとレッドちゃん編が終わったわぅね。」
ミスターT「メインイベントの長さと、総じてボスの
      多さが難易度を引き上げていたと思う。」
オウイ「序盤のキグナス襲撃時でも、既に相手のHPは
    5倍近くにまで膨れ上がっていたようですし。
    ラストが厳しくなるのは必然だったかと。」
ミスターT「だねぇ。まあ塔絡みの連携を編み出した
      事で、大打撃を与えてDSCで駆逐する
      スタイルが常套手段化していたが、上出来
      だったと思う。」
リョレイキ「育成効果もしっかりと反映されていました
      からね。」
ミスターT「問題は次のブルー&ルージュ編でもある。
      マジックキングダムに赴けないため、魔術
      を買う事ができない。ファシナトゥールで
      妖術を買って使う事になるが、5連携を
      出すのは至難の技かと。」
ミツキ「代用技で太陽光線が無難わぅね。また呪縛や
    ダークスフィアも絡ませるとグッドわぅよ。
    特に呪縛が入れば相手はマヒるし。あ、でも
    効かない相手には連携は成立しないわぅか。」
オウイ「となると別の技を入れるしかありませんね。
    マイティサイクロンか破壊光線か。まあ窺う所
    ボスのHPは低そうなので、最初に塔絡みの
    連携を放ってからDSCが王道でしょう。」
リョレイキ「今度もレッド殿編でのノウハウが生きて
      きますね。」
ミスターT「一発成功すればいいけど・・・。」
ミツキ「恐れず突き進んでいくわぅぜぇ!」


 レッド編が終わり、次はブルー&ルージュ編になります。しかし今回も結構
制約があったりと厳しい展開で。

*マジックキングダムに赴けないため、妖術で代用するしかない
*ルージュさんにチェンジするため、ブルーさんの育成は術オンリー


 この2つが挙げられますが、どちらもかなり厳しい様相でも。前者の妖術は
幻夢の一撃が該当しますが、橋渡しになる連携が太陽光線ぐらいしかないのが
痛い所で。「インプロ幻夢の太陽幻夢の太陽光線」でしょうか。まあここは
色々と試行錯誤を繰り返してみます@@b

 むしろ後者が大問題で、ブルーさんには終始術を使って貰うしかないという
現状が。どうせ双子の対決では態と負けてルージュさんにチェンジするため、
ブルーさんの育成は術以外は無駄ですから(閃きはどうしようもない)。

 まあ最初から方針が決まっているだけに楽かも知れませんね。それに今回は
序盤から一気に13人の仲間を獲得できますし。残りはヒューズさんとアニー
さんになりますので。

 T260さんや特殊工作車さん、クーンさんやサンダーさんがどこまで奮闘
してくれるか。そして後続で成長するリュートさん達が追い上げて、後の流れ
を構築していく。これが無難でしょうな(−∞−)

 さて・・・今日辺りからブルー&ルージュ編。どんな流れになるか@@;
H28. 7.12 (火)

No.4654
現を抜かさずにわぅ PM15:16

 やり出したら止まらなくなるのが7エンパ。諸々の問題を抱えながらも、
歴代を超えるその柔軟な動きは魅力的なものでも。もしこれで諸々の問題が
なかったら、歴代最高のエンパになっていたかも知れません><;

 まあ自分が望むのはあと1つで、それさえ叶えば他は目を瞑りますが@@;
アレさえ叶えば・・・う〜む・・・(−∞−)


 しかし暑い><; 夏まっしぐらの様相ですが、本当に辛いものです><;
昨年はばあさまの看病も合わさって、暑さなど気にしている状態ではなかった
のが実状でも。

 全てにおいて精神的に凌駕していたため、あらゆる“通常の苦痛”を問題
なくさせていたのでしょうね。ここは叔父さんとも先日同じ話をしたばかり
です。精神面の強さは全てにおいて凌駕させますね(=∞=)

 ともあれ、今は通常の苦痛が面に出ている現状><; 今年の夏はなかなか
大変そうですわ・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「7エンパにシフトチェンジしまくりわぅ。」
リョレイキ「嬉しいには嬉しいですが、肝心の本命が
      疎かになるのも頂けません。」
オウイ「本当に皮肉な話ですわ。」
ミスターT「こうなる事は痛感していたんだけどねぇ。
      やり出せば止まらなくなるのも。しかし
      一度走り出したら飽きるまで止められない
      のが俺の性質。」
ミツキ「でも既にレッドちゃん編はチェックメイト寸前
    わぅよ。むしろしたと言った方がいいかも?」
リョレイキ「次からは元のワールドと言いましょうか、
      そちらに戻る事ができなくなりますし。
      逆を言えば全力を以て進軍しても問題ない
      と思います。」
オウイ「まあボス戦を考えると、技よりは術で対抗して
    行った方がよろしいかと思います。それこそ
    先日のキャンベル貿易ビルの試合を展開すれば
    楽に進めるでしょうし。」
ミスターT「ブラックレイではメタルブラック改氏が
      ボスだからの。以後はラスボス直前まで
      雑魚のオンパレードと。」
ミツキ「時の君ちゃんがいれば安心わぅよ。時間触で
    デュラハンちゃん達を一撃必殺、タイムリープ
    で動きを止める事もできるわぅし。」
リョレイキ「本当に万能キャラですよね。攻守共に隙が
      ない。陰陽・秘印の片方の資質を得ないと
      謁見できないのも肯けます。」
オウイ「まあともあれ、あと少しでレッド殿編も完結。
    次のブルー殿&ルージュ殿編も視野に入れた
    行動をしだすべきでしょう。」
ミツキ「最後はクーンちゃん編とT260Gちゃん編の
    やり直しわぅよ。序盤がエラい大変になって
    くるわぅね。」
オウイ「それは覚悟の上でしょう。むしろそれを乗り
    越えた先が目的の頂ですから。」
ミスターT「複数の課題を攻略しつつ、今度こそ完遂
      させてみせるわ。」
ミツキ「うっしっし♪ 全部終わったら、サガフロの
    面々を共闘版で創生するわぅね。ネタが豊富
    だから盛り上がるわぅよ。」
ミスターT「メカを擬人化しないとねぇ・・・。」
オウイ「T260氏は女性化ですか・・・。」
ミスターT「人格が女性だし。と言うかメカの大多数は
      女性の人格な感じがする。ナカジマ零式氏
      やpzkwX氏などは異なるか。」
ミツキ「T260ちゃんが人型メカで、しかも女性の
    姿をしていたら、トップクラスの人気を誇って
    いたかも知れないわぅね。」
ミスターT「いいねぇ・・・。」
リョレイキ「はぁ・・・。」
ミツキ「まあ今はレッドちゃん編を完結させるわぅ。
    暴れてやれわぅ!」


 T260さん(G表記は主人公時)の人格が女性なのは何度も挙げられて
います。もしボディタイプが女性型なら、相当人気が出たかも?@@b

 まあどうやってエディット化していくか、そこは今後の課題として残して
おくとします。今はレッド編を潰し、ブルー&ルージュ編に入らねば・・・。

 その後はクーン編とT260G編のやり直しですが、まあ手順は既に得て
いるので問題ないでしょう。連携の方もレッド編で簡易最大連携を得ている
ので。それを用いればボスは瞬殺間違いなしと@@b

 さあ、今日中にレッド編を潰せれば万々歳ですわ(=∞=)
H28. 7.11 (月)

No.4653
長丁場は必須わぅ PM15:34

 サガフロはヒストリーに記載しましたが、キャンベル貿易ビルでの激闘が
凄まじいものでした@@; 特にアラクーネさん、彼女からオクトパスボード
を手に入れるために何度抹殺した事か・・・><; まあ無事入手できたので
良しとしましょう。

 ちなみにレッド編に関しては、既に2週間以上オーバーしている現状で。
2週間前に終わっている算段でしたが、予想以上に長引いてしまったという。
まあ7シナリオ中、メインイベントの長さとダンジョンの長さが最強ですし。
ここは致し方がないのかと><; う〜む・・・。

 まあそれでもようやくラストダンジョン前まで来れたので、一気に旗揚げに
参るとしましょうか@@b 以後は戻れない事もあり、全力でラスボス直前
まで進んでいくつもりです@@b

 まあざっと術による大量抹殺な感じか@@; 超風・リバースグラビティ・
カオスストリーム・ミリオンダラー・びっくりナイツなど。とにかく短期間で
戦闘を済ませ、一気に進んでいけば問題ないでしょう。

 あ、当然ながら戻れなくてもアイテム回収はしっかりしますよ?@@b
さあ、後少しですにゃ(>∞<)



 雑談バー。

リョレイキ「こ・・これはまた・・・。」
オウイ「即席の塔絡み連携でも約4万近いダメージを
    叩き出せるのは脅威でしょうね。」
ミスターT「せっかく3回も塔を絡ませた連携を履歴に
      追加したのに、その活躍の場はまだ遭遇
      していないのがねぇ。」
ミツキ「大丈夫わぅ、ブラックレイやブラッククロス
    本部ではボスのオンパレードわぅ。その布石が
    必ず役に立ってくるわぅよ。」
リョレイキ「ですねぇ。メタルブラック改殿などのボス
      を一撃で葬るための連携履歴ですし。」
オウイ「更にDSCを放てる面々も構成。時の君殿の
    タイムツイスターも合わせれば、相当な様相に
    なると思います。」
ミツキ「時間が掛かって大変だと思ったわぅけど、逆に
    キャラがなかなか強くなったから、それ相応の
    結果が叩き出せているわぅよ。」
ミスターT「DSCや塔が顕著だの。まあレッド編が
      メインじゃないからね。次の3シナリオも
      攻略し、全部終わらせてリュート編で流浪
      の旅路に進みたいものだわ。」
オウイ「本当にお好きですよね、流浪の旅路が。」
リョレイキ「その先に最強の頂が存在していると。父上
      も漠然としながらも、逆に制限を掛けない
      高み故に、あの強さが出せているのだと
      思います。」
ミツキ「前科がなかったらウハウハわぅよ。」
ミスターT「そこは同意する・・・。」
リョレイキ「はぁ・・・。」
オウイ「まあまあ。」
ミスターT「ともあれ、レッド編の現状に関しては正に
      チェックメイトしたも当然だからの。後は
      ラスボスまで進んで潰せばOK。道中の
      撮影やらが厄介だけど、試合自体は全く
      問題ないと思うわ。」
ミツキ「ぬーん! 片っ端からぶっ潰してやるわぅ!」


 本当ですわ。ブラックレイに突入しての、同シップやブラッククロス本部の
アイテム回収はしっかり行います。が、そこからクーロンなどには戻れません
ので。後は突き進むのみ。

 ただブラックレイの特殊仕様逃亡劇と、ブラッククロス本部の超狭い通路が
時間が掛かる要因かも?><; 特に後者はねぇ・・・T260G編ラストの
最終兵器よりも辛いかと><;

 何から何まで最強難易度に至るレッド編。流石はヒーロー・アルカイザーが
主役のシナリオでしょう(−∞−)
H28. 7.10 (日)

No.4652
涼しいから蒸し暑いわぅ PM14:25

 あー、一応今日の選挙へは赴いています@@b 先に述べておきますにゃ。

 で、今日の暑さは参りますわ><; 昨日までは涼しいぐらいで丁度良い
陽気でしたが、今日は・・・q(*血*)p これだから夏は・・・@@p

 5日後に36になりやがる自分、夏生まれですが@@; それでも本当に
夏は嫌いですわ@@p 何とも・・・。

 まあ今年は幾分かエアコン解禁に近いので、危なそうだったら問答無用で
稼動させるとします@@b(今現在も稼動中><b)



 雑談バー。

ミツキ「もう1つの即席連携わぅね!」
ミスターT「仲間のメカ系か該当技を持つキャラなら
      誰でも連携は可能だね。対アラクーネ嬢用
      の5連携でも。」
リョレイキ「前回のベルヴァ殿で繰り出した、現段階
      最大連携の改良版という事で。アラクーネ
      殿から吸収できるミニオンストライクを
      コットン殿は分かりますが。」
ミスターT「その前の黒服&オートポリッシャー×3の
      お供側オートポリッシャーからプログラム
      習得をさせるためにね。特殊工作車氏を
      加入した訳よ。まあ習得の有無問わず、
      その行動自体を行わせるのに意味がある
      からの。」
オウイ「幻夢の一撃をプラズマガンに置き換えるために
    新たに構成した訳ですね。」
ミスターT「これはリュート編や現段階のエミリア編
      以外で出せる最大連携だの。以後JPを
      強化し続ければ、どんな相手でも一撃で
      沈める事が可能になる。割り込まれる事が
      ないか、メタルアルカイザー氏以外なら
      間違いなく即死させられるよ。」
ミツキ「8万オーバーのHPを持ったボスは、滅多に
    いないわぅからね。地竜ちゃんですら8万まで
    しかないわぅし。」
ミスターT「簡易技として幻夢の一撃やプラズマガンに
      位置付けたけど、十字砲火や多段斬りなら
      更に火力は出せると思う。欲を言えばJP
      を上げれば上乗せも可能だわ。」
リョレイキ「塔の使い手は最低でもJP130以上は
      欲しい所ですね。そうすれば8万を超える
      ダメージは確定でしょうし。」
オウイ「後は敵に邪魔をされずに5連携を出せるかが
    勝負の分かれ目でしょうね。いくら強い連携
    でも決まらなければ意味がない。」
ミスターT「そこはリセットして出るまでトライもね。
      ただ今回考案した簡易最大連携は、試合後
      のアイテム習得を何度もトライできるよう
      にするための暫定処置だからね。目玉は
      目的の物を手に入れるためよ。」
ミツキ「アラクーネちゃんもオクトパスボード狙いに
    なるわぅね。しかも入手確率はエラい低いと
    きたわぅよ。」
リョレイキ「事前のオートポリッシャー殿からの吸収も
      視野に入れる事になりましたし。」
オウイ「しかし、それらが達成すれば終わったも当然に
    なりますね。」
ミスターT「だね。後はラストダンジョンに突入し、
      ラスボス一味を抹殺するだけよ。」
ミツキ「いよいよブルーちゃん&ルージュちゃん編に
    なるわぅ! でもその後にクーンちゃん編と
    T260Gちゃん編があるわぅけど。」
ミスターT「委細承知、覚悟の上。突き進んでやる。」
ミツキ「暴れるわぅぜぇ!」


 即席の簡易最大連携連携はいいのですが、問題はアラクーネさんからブツの
オクトパスボードを入手するため何回トライするのやら・・・@@; 更には
欲望としてキャンベル貿易ビルの無限大沸きのモンスで稼ぎをするかどうかと
いうもので@@; まあタンザーでもできるので、ここは普通に進んでも問題
ないとは思います><;

 今となっては3番目に強くなったレッド編。1番目はリュート編で、2番目
はエミリア編ですが(時間を掛けた方ではレッド編が2番目)。ここまで育成
したデータは結構な愛着がある訳で@@; どこまで育成できるかが勝負に
なるのかもと。

 まああくまでメインはリュート編なので、それ以外の6シナリオはサブ要素
と捉えるのが無難ですがね。現を抜かすと大体転けますから><;

 さて、今日こそレッド編をラストまで持ち込めるか・・・。それか今週中に
レッド編を終わらせられれば万々歳かも知れませんね(=∞=)
H28. 7. 9 (土)

No.4651
涼しいから寒いぐらいわぅ PM14:46

 何ですかね、この涼しさを通り越して肌寒いのは><; ただ寒い方が得意
な自分は、こちらの方が過ごしやすいのですが@@; う〜む・・・。

 まあ今は非常に眠く、目蓋が閉じそうな感じです><; 涼しいと疲れが
出るのは間違いありません@@; 数日前のあの蒸し暑さの疲れでしょう。

 ともあれ、これで終わりではないでしょう。再び訪れる蒸し暑さに備え、
今は体調を整えておかねば・・・(−∞−)


 ちなみに書き忘れましたが、木曜日に叔父さんに髪の毛を散髪して頂いた
次第で><b 2週間に1回の割合は定例になりそうです@@;

 今じゃ丸坊主状態が当たり前の自分。しかしこの髪型が一番スッキリし、
更に“清潔な身形”にもなりますし@@b 案外至れり尽せりなのかも(何
今後も貫いていきますよ@@b



 雑談バー。

オウイ「ほぉ、久方振りに7エンパを。」
ミツキ「しかも神速ワンコと普通ワンコを見事に使い
    分けていたわぅよ。」
ミスターT「サガフロでの完全後手待ちでの育成と進軍
      から、7エンパでの方針が完全後手掴みに
      なったのが有利なのかも。」
リョレイキ「アレですか、ランダム要素を待つのと掴む
      のと、という部分で。」
ミスターT「そう。サガフロはそれが訪れるまで待ち
      続けるしかなかったが、7エンパではある
      程度までは掴める事になる。回避とかも
      可能になってくるし。そこに完成の法則も
      重なって、なかなかの動きができたよ。」
オウイ「まさか別作品からの原点回帰とは。」
ミツキ「それには無意識レベルまで方天戟を使い続けて
    いた結果があればこそわぅね。じゃなければ
    その都度動きを調整していたわぅし。」
リョレイキ「ですね。その場状態で適切な動きが可能な
      部分を徹底的に演じ続ける。その繰り返し
      を身体に染み込ませ、基本スタイルへと
      昇格させていく。」
オウイ「何だか動きの繋ぎがサガフロの連携に似ている
    感じがしますね。むしろそのサガフロでの連携
    に必須な相反する動き、それを7エンパでも
    用いている感じのような。」
ミスターT「叩き上げて叩き付ける・動いて止める、
      などだね。正に静動の動きと。」
ミツキ「清流剣と濁流剣の意味合いわぅね。」
ミスターT「だの。ただ同技はどちらも動の方だから、
      静という事にはならないけど。この場合
      だと敵を動かすか止めるか、になるか。」
オウイ「連携だと確かにそうですね。対象の敵を動かす
    のか止めるのか、これで変わってきますし。」
リョレイキ「7エンパだと自身が動くか止まるかという
      事になりますからね。そこを言わば1人
      連携をしている感じに取れるかと。」
ミツキ「ぬーん、上手くすれば攻撃形態と無双乱舞と
    秘計を駆使して、7エンパ流“乱れ雪月花”が
    出せるわぅかも?」
ミスターT「雪の攻撃・月の攻撃・花の攻撃、って何が
      あるね・・・。」
オウイ「シンキ殿の笛が氷として雪に見立てられると
    思いますが、月と花は・・・。」
ミスターT「地上でシンキ嬢の第1か第2の乱舞、空中
      でホウサンジョウ嬢の回転、最後は地上で
      チョウセン嬢の第1か第2が妥当な所か。
      物凄い当て付けだが。」
リョレイキ「問題はどう繋げるか、でしょうね。一撃で
      相手を葬れる事を考えると、とても連携
      とは言えないのかも。」
ミツキ「無双乱舞が正に塔と同じわぅからね。それこそ
    マルチ乱舞こそ連携アタックわぅよ。」
ミスターT「完全に違うわな・・・。まあ諸々の部分は
      把握できたから、再びサガフロの攻略に
      戻るとしよう。今週中にレッド編を完結
      させるつもりが、3週間目に突入しそうな
      感じだわ。」
オウイ「最後はアラクーネ殿が待つキャンベル貿易ビル
    ですね。ここさえ終われば後はラストと。」
リョレイキ「ブラックレイでしたが、そこからは一度
      入ると二度と戻れないので、術を中心と
      した構成でごり押しするのが無難かと。」
ミツキ「レッドちゃんのお母さんと妹さんと会うまでは
    回復できないわぅからね。ブラックレイと本部
    のアイテムを回収しつつ、最後は簡易5連携で
    抹殺してやるわぅ!」
ミスターT「塔絡みの5連携とDSCを駆使すれば、
      多分メタルアルカイザー氏と真の首領氏も
      楽勝だと思うわ。」
ミツキ「うぉー! 最強の連携を見せてやるわぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 先のベルヴァさん時に「塔幻夢の塔幻夢の塔」を完成させたので、これを
何時でもほぼ確実に放てるようになりました@@b 同連携を放った後は体術
のDSCを連発するだけで問題ないでしょう。

 大事なのは時の君さんの「タイムツイスター」。これ、術を掛けたキャラが
DSCを2回行うという化け物なもので@@b 塔だとJPが0扱いうんたら
で火力が落ちるとか見たような。まあ5連携で塔組みのJPが尽きるので、
DSCに頼るしかありませんが・・・。

 ともあれ、レッド編の最大の壁はアラクーネさんの「オクトパスボード」の
入手でしょう><; どのぐらいで入手ができるか・・・う〜む。

 さて、今日はどんな目が出る事やら(=∞=)
H28. 7. 8 (金)

No.4650
眼精疲労の改善わぅ PM15:45

 叔父さんから眼精疲労を取り除く眼薬を頂き、それを点眼したらエラい楽に
なったという@@; 下っ腹のモワモワの原因は小腸大腸への負担以外に、
眼精疲労からも来る事は知っているので><; これで幾分か改善するかと。

 まあ一番の問題は不摂生な生活を脱せば解決するのですがね・・・@@;
自分の欲望の力に毎度負けながら弱音を吐いている次第ですが><;

 今後も十分注意せねば・・・(本当に大丈夫か?@@;)。



 雑談バー。

ミツキ「体調云々はお察し下さいで済ませるわぅ。本題
    はこっちわぅね。」
***対ベルヴァ戦の様相を披露するミツキの図***
リョレイキ「は・・はぁ・・・。これ、フルパワーで
      なくても約85000ダメージですか。」
オウイ「フルパワーはミスターT殿が育て上げた最強の
    リュート殿編の16万強。その半分近い火力を
    叩き出せるという。」
ミスターT「JPなんか半分程度なんだけどね。更に
      塔の間に挟む技も弱いもの。それでも即興
      で相手を即死させる大技の完成と。」
ミツキ「その前の履歴付け時にナイトスケルトンちゃん
    に放った完全劣化版同技でも36000という
    火力を叩き出しているわぅよ。」
ミスターT「履歴さえ付いちゃえば、以後の連携は楽に
      出るからね。レッド編の今後の主軸になり
      そうだわ。メタルブラック改氏とか。」
リョレイキ「流石にメタルアルカイザー殿は即死は無理
      でしょうね。」
ミスターT「彼は最大10万までなるからね。攻守共に
      中ボスのなかでは最強なのは言うまでも
      なく。」
オウイ「まあでも1回これを放って、次にDSCを数回
    放てば問題ありませんね。最後の真の首領殿も
    同じ手法で簡単に撃破可能でしょう。」
ミスターT「メンツは最後までレッド氏・リュート氏・
      エミリア嬢・時の君氏・メサルティム嬢で
      大丈夫だと思う。コットン氏と済王氏に
      入れ替えても同じ手法が可能だしの。」
ミツキ「メタルブラック改ちゃんから龍神プログラムを
    頂く事を忘れちゃダメわぅよ。」
ミスターT「あー・・・となると、同試合は一撃必殺は
      無理か。まあ個別に塔やDSCを使えば
      沈められるだろう。」
リョレイキ「これ、次のブルー&ルージュ殿編でも同じ
      手法は可能で?」
ミスターT「可能だけど相手がいない。いるとすれば
      時の君氏か。サイキックプリズンを放った
      同ターンにポイゾナスブロウが来れば、
      次は塔がらみの5連携で沈められる。能力
      吸収はないから、純粋に撃破のみを考えて
      OKだね。」
ミツキ「12星座に位置するモンス郡も最低1回は潰す
    必要もあるわぅよ。一応は顔を出しておかねば
    二度と訪れられなくなるわぅし。」
ミスターT「そこは抜かりなし。またブルー氏のLPを
      1まで下げるのも問題ない。双子の対決は
      態と負けてルージュ氏にチェンジで完成。
      三女神の腕輪の場所で巨人氏と60回以上
      対戦し、玄武の盾などを荒稼ぎしないと。
      ここで逃すと以後が辛くなる。」
オウイ「その部分はアセルス殿編と同じですね。」
リョレイキ「ただルージュ殿が参戦した時は、彼の能力
      が4つ以外開始初期数値に戻りますし。
      暫くは銃技を使ったりして強化をしないと
      いけません。」
ミスターT「課題は山積みよ。それにそれらが終わった
      としても、クーン編とT260G編の再度
      やり直しも控えている。まあ手法は既に
      得ているからゆっくり進むしかないが、
      前途多難なのは言うまでもないわ。」
ミツキ「ドラクエやファイファンみたいに固定モンス
    出現タイプなら楽だったわぅけど。」
ミスターT「サガシリーズはモンスのランクが一度でも
      上がると二度と下がらないからねぇ。まあ
      サガフロに限り若干のランク変動はある。
      しかし微々たるものだが。」
オウイ「やはり妥協が必要になってきますねぇ。」
リョレイキ「自ら縛りを付けて自制させる。常に最高を
      目指すミスターT殿には厳しいかと。」
ミスターT「まあ15年前と5年前のデータを無駄には
      させないから、以後も継続して続けるよ。
      5シナリオのやり直しは必須だったが。」
ミツキ「課題は山積みわぅけど、1つずつ乗り越えて
    行くわぅよ。」
ミスターT「ま、何とかやっていくさ。」


 サガフロはレッド編、アラクーネさんを倒せば後はラスボスのみ。しかも
ブラックレイに乗り込めば戻れないという事から、フルパワー決戦で挑んでも
問題ありません@@b 速攻終わらせて次のブルー&ルージュ編に突入すべき
でしょう。

 ただエラい時間が掛かっているのも事実。もう少し早く進めればと思うも、
焦れば焦るだけ失敗していきますし><; もしクーン編とT260G編で
バンパー取得と壊れたバンパーの保持をしていれば、今のデータでも十分問題
なかったのですが・・・(600クレジットの一件があった><;)。まあ
何だ、既にやり直しは決定なので。

 さて・・・今後はどんな流れになるやら・・・(−∞−)
H28. 7. 7 (木)

No.4649
下っ腹のモワモワわぅ PM14:49

 普通の状態に戻ると、再び出てくる他の要因。腹の調子が思わしくなく、
今もモワモワしている感じで><; というか昨日はずっとクシャミと鼻水が
酷かったので、若干風邪気味になっているのかも知れません><;

 まあこれらも何度も言いますが一過性ですし。今は耐えつつ嵐が過ぎ去る
のを待つとしましょう><; 今年は昨年よりも気が抜けているためか、この
様な不調が多いですわ@@; う〜む・・・。

 まあ昨日の着任を無事無事故で終えられたので良しとしましょう><;



 雑談バー。

ミスターT「冷たいものの摂取の誘惑は恐ろしい。」
ミツキ「お腹がおかしくても飲んじゃうわぅよね。」
ミスターT「冬なら暖かいもので済むんだが、夏だと
      こうなっちまう。欲望とは恐ろしいもの
      だよ本当に。」
オウイ「それでも成すべき事をされたので、今の不調は
    一応範囲内ですかね。本来なら飽きれますが、
    ここは黙認でしょうか。」
リョレイキ「正に、ぬーん状態でしょうな。」
ミツキ「ぬーん。」
リョレイキ「何とも。で、話を変えまして、今現在の
      流れはどうですか?」
ミスターT「レッド編はベルヴァ氏一歩手前まで進んで
      止めてあるよ。次は一気に進んで潰しても
      問題ない。ただ彼とこの後のアラクーネ嬢
      の2人は、低確率だがオクトパスボードを
      落とすみたいだわ。」
オウイ「つまり狙うという事で。モンスター能力吸収も
    あるのに大丈夫でしょうかね。」
ミツキ「大丈夫わぅよ。ベルヴァちゃんは怒りの鉄拳、
    アラクーネちゃんはミニオンストライクと。
    両方とも一発吸収OKの技だから、その後の
    ドロップに集中しても問題ないわぅ。」
オウイ「なるほど、確実に吸収できるからこそ挑めると
    いう事ですね。」
ミスターT「言わばバンパーと同じ感じだわな。しかも
      レッド編はオクトパスボードが最大3つも
      入手が可能だ。ここは是非とも取っておき
      たい所よ。」
リョレイキ「例の一般ルートからのバンパー入手が非常
      に困難なのとは異なり、狙う2つは通常の
      行動で入手可能であるという事ですし。」
ミツキ「バンパーはクーンちゃん編とT260Gちゃん
    編専用アイテムに位置付けるが無難わぅね。」
ミスターT「そうしたいわ・・・。今の所だとアセルス
      編とレッド編は完成しそうだから、他の
      リュート編とエミリア編も併せて4つは
      確保できると思う。」
オウイ「ブルー殿&ルージュ殿編はどうです?」
ミスターT「資質の部分を除けば、巨人氏で荒稼ぎが
      可能な部分はアセルス編と同じだね。更に
      麒麟氏は同編の大グリフォン氏と同じ扱い
      に位置付ければいい。まあ時の君氏を打倒
      するルートを取るけど。」
ミツキ「時の君ちゃんのリージョンのモンスは、最低
    1回は戦闘するわぅね?」
ミスターT「オフコース。入手物がどうであれ、必ず
      1回は通しておくよ。先も述べたが、崩壊
      したマジックキングダムでは、アセルス編
      と同じく巨人氏を駆使した荒稼ぎが可能
      だからね。玄武の盾・黒曜石の剣・力帯、
      これらをどれも20個ぐらい獲得できれば
      幸いか。」
オウイ「これ、他にもニドヘッグ殿を2度対戦して、
    クーン殿とサンダー殿に百足蹂躙を吸収させる
    算段を取ると?」
ミスターT「取れるとあるから狙うわ。仲間モンスター
      ではクーン氏とサンダー氏がいるから、
      狙うならここしかない。」
リョレイキ「ブルー殿&ルージュ殿編だと、序盤から
      13人までの仲間を狙う事が可能ですし。
      先に可能な限り獲得して、そこから育成に
      奔走した方が良さそうですね。」
ミツキ「ヒューズちゃんとアニーちゃんはギリギリまで
    待つ事になるわぅね。」
ミスターT「先ずは秘術で最後に印術だからね。その前
      にブルー氏を中心に陽術を取り、15人
      集まってから陰術を取る事になる。心術は
      双子の対決後だから気にしなくていい。」
リョレイキ「まあ既に道筋は今までの周回で出揃って
      いるので問題ないでしょう。ゆっくり進軍
      していきましょうか。」
オウイ「簡単なシナリオだからこそ油断が生じる可能性
    もありますからね。」
ミスターT「だの。その後に再度2シナリオのやり直し
      も必須だからね。まあ今度は必須以外の
      撮影を省いた形を取って行くが。」
ミツキ「一応全部の撮影はするも、アップはしないと
    いう事わぅね。」
ミスターT「だね。既に同じ流れは先の周回で撮影が
      できてる。欲しいのは入手したアイテムや
      資金などの要因の記録のみ。それにこの
      2つのシナリオでしか楽に手に入らない
      バンパーの入手もしかりだ。」
オウイ「また地獄の特訓の日々が続きそうで。」
ミスターT「サガフロには必要不可欠よ。だから8月
      一杯まで費やす事にしたのよ。その方が
      気が滅入らなくて済む。」
リョレイキ「よくぞまあ・・・。」
ミツキ「繰り返すわぅが、バンパーはクーンちゃん編と
    T260Gちゃん編専用の位置付けは必須と。
    その方が他のデータ郡を維持できるわぅし。
    特にリュートちゃん編が顕著わぅ。」
ミスターT「もうね、そう強引に決めないと先に進む
      事ができなさそうだわ・・・。」
オウイ「T260G殿編の壊れたバンパー変換は仇に
    なりましたね。」
ミスターT「早い段階で気付いて良かったと思う。まあ
      バンパーの問題で後を引き摺っていたし。
      丁度良かったのかも知れない。」
ミツキ「らじゃわぅ! では恒例の仮想現実バトルと
    行くわぅか!」
リョレイキ「ほほ、してお題は?」
ミツキ「ブラッククロス四天王とブラッククロスちゃん
    自身、そしてメタルブラック改ちゃんに究極の
    メタルアルカイザーちゃんとの纏めてバトル
    わぅ!」
ミスターT「それは厳しいわ。リョフ氏やチョウセン嬢
      達総出で挑むとしようか。」
オウイ「連携を決められたら回避不能ですからね。」
ミスターT「だねぇ。サガフロの連携は7エンパでは
      在り得ない程の、絶対回避不可能技だし。
      しかし・・・。」
オウイ「攻撃対象を散らせば問題なし、ですね。」
ミスターT「流石お嬢、その通り。」
リョレイキ「向こうでも攻撃を受けた側にタゲを向ける
      悪いクセがありますからね。それで危険を
      回避できますし。」
ミツキ「こちらは優勢なのにストラーの応酬を受ける
    時もあるわぅよ。」
ミスターT「相方さんの環境が劣勢だからだろうねぇ。
      そこで発生したストラーにこちらも巻き
      込まれると。」
ミツキ「難しいわぅ〜。」
ミスターT「ま、今は楽しみましょうかの。」


 今もエラい腹がグルグルしているのですが><; ちょっと先にトイレに
行ってきた方がいいか><; お待ちをば・・・(トイレ中)。

 戻ってきました><; う〜む・・・相変わらず嵐そのものでTT; 暑い
から冷たいものを摂取する、すると腹に嵐を巻き起こす><; しかし暑い
から再び冷たいものを摂取してしまう、この悪循環・・・><;

 まあ今は大きな行動はないので、腹が落ち着くまで待つとしましょう><;
夏はこれがあるから嫌いですわ・・・(−∞−)
H28. 7. 6 (水)

No.4648
気合いで乗り切るわぅ 翌日AM0:01

 今もクシャミに悩まされていますが、今日の警備の着任は無事故で勝ち取る
事ができましたU≧∞≦U 殆ど気合い・精神力で凌駕していた感じかと。
身体の方はまだ病み上がりでしたし><;

 ともあれ、着任自体を乗り越えられればOKです。そのための日頃の調整に
なります。まあ・・・かなり無理無茶して今もクシャミと鼻水と格闘している
次第ですが・・・><;

 さて、とりあえず山場は超えた。次に備えて待つとしましょう(=∞=)



 雑談バー。

オウイ「お疲れ様です。」
ミスターT「ありがとさん。」
ミツキ「しかしここからわぅよ。やる事は数多いわぅ。
    レッドちゃん編を完結させる事が勝負わぅ。」
リョレイキ「次がブルー殿&ルージュ殿編。そして再度
      やり直しのクーン殿編とT260G殿編。
      課題は山積みです。」
ミスターT「言いだしっぺの立場から、最後まで走り
      続けるよ。まあ該当2シナリオ以外での
      バンパー事変は考えない事にするけど。」
ミツキ「適度に見切りを付けないと、永遠に右往左往
    する事になるわぅよ。そこは流石のTちゃん
    でも理解できるわぅよね?」
ミスターT「今はね。と言うかそのバンパー事変が判明
      したのは数年前で、15年前には全く不明
      だったし。」
オウイ「後々判明する事が仇になるのは厳しいもので。
    それをどう妥協するかが問題でしょうね。」
ミスターT「まあ諸々の制約を己に課せば問題ないわ。
      クーン編とT260G編の専用アイテムと
      位置付ければ問題ない。流れ的に入手が
      非常に困難なものだし。」
リョレイキ「そこはお決めになった方針を貫く方が良い
      と思います。まあ貴方の事ですから、問題
      ないとは思いますが。」
ミツキ「今後のTちゃん次第わぅ。」
ミスターT「ま、何とかやっていくさ。」


 端的に済ませました><; レッド編が終わっていないのに、それ以上の
話をしだしてもキリがなくなる訳でTT; う〜む・・・。

 まあともあれ、今は目の前の課題を1つずつ攻略していくとしましょう。
今はレッド編を片付けねば(>∞<)
H28. 7. 5 (火)

No.4647
熱中症に近いわぅ 翌日AM0:13

 とにかく辛かった><; 熱中症に近い症状に至り、今日はずっとダルい
状態になっていました><; 昨日の午前2時半頃から急に来だしたのが発端
でしたので。今は幾分か落ち着いています@@b

 明日はメインの警備の着任があるため、今は落ち着かせる事を最優先として
いかねば・・・。明日を過ぎれば一応は落ち付けますので><;

 これだから夏は嫌いだ・・・q(*血*)p まあ冬でも熱中症の類に近い
状態にはなりますが、それでもなり易い夏よりはマシですし・・・@@;

 今年の夏は辛そうですわ・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「バテバテわぅ〜。でも何とか持ち直した感じ
    わぅか?」
ミスターT「明日の問題で今は倒れる訳にはいかない。
      倒れたら何を言われるか分かったものじゃ
      ないし。」
オウイ「辛いものですが、今は踏ん張り次に進まねば。
    大丈夫ですよ、挑めますって。」
ミツキ「ぬーん、オウイちゃんがザックバランに軽く
    発言する部分に、新鮮さを感じるわぅ。」
ミスターT「オウイ嬢も生真面目だからね。本来とは
      掛け離れた言動をすれば、それだけ目立ち
      萌えるというものよ。」
オウイ「何とも。」
リョレイキ「まあともあれ、今現在は大丈夫で?」
ミスターT「踏ん張っていくさ。」
ミツキ「そんな体調で大丈夫か?」
ミスターT「大丈夫だ、問題ない。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「で、別の問題出現とするなら、クーン編と
      T260G編のやり直し確定という事か。
      まあ後の話になるけど。」
リョレイキ「例のバンパー事変ですか・・・。」
オウイ「キリがなくなると言っていたような・・・。」
ミスターT「2つのシナリオだけだよ。他のシナリオ
      では狙う事は諦める。諦める要因に幻魔と
      トウテツパターンも狙わせるぞ?という
      圧力を自分に掛けた・・・。」
ミツキ「ぬーん、Tちゃんの自身に圧力を掛けるのは
    日常茶飯事わぅね。まあどこかで妥協と差異を
    付けないとキリがなくなるわぅし。」
ミスターT「T260G編だと、壊れたバンパーを修理
      してバンパーに変更するんだけど、何と
      それが仇だという事が判明してね。」
オウイ「あー、確かジャンク屋漁りで壊れたバンパーの
    入手ができないとの事でしたね。つまり修理を
    してしまうと、片方を失う事になると。」
ミスターT「そう。幸いにもカバレロ氏との決戦時に
      バンパーの入手は可能だから、2つ持ちが
      可能になる算段よ。クーン編はその手法を
      持ちいれるからトライするのと、別の要因
      では600クレジット事変だな。」
リョレイキ「あー・・確かに。まあ一連の流れは今まで
      行ってきたのが応用できますので、問題は
      ないと思います。」
ミスターT「静止画撮影もイベントに関しては既に撮影
      しているから、極力省く事にした。重要な
      要因、アイテム入手などの部分だけ撮影
      していく方針よ。そうすればやる気への
      負担も軽減できる。」
ミツキ「バンパー自体をクーンちゃん編とT260G
    ちゃん編だけの特化アイテムに昇格させると
    いう事わぅね。」
ミスターT「他の5シナリオでも狙えるけど、今までの
      流れを見ると、アセルス編とレッド編は
      序盤の稼ぎすらできないほどの最短攻略を
      余儀なくされるよ。クーロンの指定場所に
      赴くのを、最低限の戦闘で攻略していく
      しかなくなっちまう。」
オウイ「だからこその差異を付ける、ですね。」
ミスターT「レアアイテムと聞くと血が沸くけどね。
      そこをグッと堪えてシナリオ別の専用的な
      アイテムに位置付ければ問題ないと。半ば
      強引な手法だけど・・・。」
リョレイキ「それで納得して以後も進めるなら問題は
      ないと思いますよ。」
ミツキ「幻魔とトウテツパターンはLP消費ができる
    ブルーちゃん&ルージュちゃん編専用にする
    わぅね。」
ミスターT「ブルー氏を犠牲にしてルージュ氏を覚醒
      させる手法だからね。それらを特化にして
      いけば妥協もできる。いや、強引に自分に
      そう位置付けさせる。一応・・・。」
オウイ「まあそれで納得できるなら、トライしていく
    価値はありますね。とりあえず今はレッド殿編
    を攻略し、次にブルー殿&ルージュ殿編を完成
    させて、という事でしょう。」
ミスターT「クーン編とT260G編の手順は先の流れ
      で得ているからね。証拠の撮影記録も十分
      あるし。」
ミツキ「おういえい! で、見積もって今月一杯まで
    掛かる算段わぅか?」
ミスターT「いや、多く見積もって8月一杯までにする
      事にしたよ。途中で息抜きを入れたりする
      時間も重ねる。最低限2週間としても、
      後続2シナリオのやり直しで1ヶ月近くは
      掛かる計算だし。」
リョレイキ「つまり今月中までにブルー殿&ルージュ殿
      編まで終わらせる、という事ですね。」
ミスターT「その方が楽だと思うよ。レッド編は今週中
      に終わりまで行ければ幸いだし。」
ミツキ「突き詰めだすとキリがなくなってくるのは、
    RPG作品の悪いクセわぅよね。しかしその先
    に栄光の最強の頂が存在するわぅし。」
ミスターT「そこは各シナリオ別に委ねるよ。幸いにも
      サガフロは7シナリオ構成だから、各別に
      分ければ何とかなる。リュート編だけ最強
      と思っていたが、バンパー事変やゴサルス
      氏からの購入などの部分も省いている。
      そこを補うのが他のシナリオという事に
      位置付ける。強制的にね。」
オウイ「正に縛りプレイそのもので。まあそれで問題
    なく進めるなら良いと思います。」
リョレイキ「今後も大いに暴れて下さいな。」
ミスターT「何とかさせるわ。」
ミツキ「極めるというのは、妥協するという事の裏返し
    になるわぅね。」
ミスターT「だねぇ・・・。」


 サガフロ・ヒストリーにも記載の、クーン編とT260G編のやり直し確定
なプランで><; まあ2シナリオ共にバンパーを楽に手に入れられる環境が
整っているとあるため、そこに便乗する形を取る訳ですが・・・。

 他のシナリオに関しての部分は色々と妥協案を出して、強引に諦めさせて
います><; リュート編とエミリア編のやり直しは絶対にやりたくありま
せんからq(*血*)p となれば妥協するしか道がない@@;;;

 まあ何だ、上手い具合に進めていきますわ・・・一応(−∞−)
H28. 7. 4 (月)

No.4646
真夏の様相わぅ PM14:50

 この暑さは・・・><; 夏生まれ(今月15日で36に@@;)ですが、
夏はやはり嫌いですわ@@p 冬の方が対処は厳しいも、その寒さは全てに
おいて安定感がありますし(風邪が大問題ですが)。

 まあ今は真夏に巡りつつあるので、耐え凌ぎながら進むしかありません。
う〜む・・・。

 昨年はその暑さをも感じる時すらなかった感じでした。叔父さんとも話した
のですが、やはりばあさまの看病が最前線に出ていたからでしょう。今年は
看病がないだけに、その暑さが最優先(気にする部分)となっているのかと。

 というか早いですな、あれから1年が経過したとは・・・。確か去年の同日
辺りに、ばあさまの誤飲の症状を目の当たりにした感じで。その1ヵ月後に
同じ症状になり、胃液が器官から肺に入って肺炎と危篤状態に。何かあっと
言う間の感じがしてなりません。

 まあばあさまは“長い散歩”に赴いたので問題ありません@@b 3匹の
ワンコを引き連れて、今はミツキさん達と一緒に歩いているのかとU≧∞≦U
俺はそう確信しています。

 まだまだ頑張らねば・・・。



 雑談バー。

ミツキ「今や私達やお祖母さんは永遠に固定化しました
    からね。しかもスミエさんはTさんの昨年の
    年代を享受し35歳という若返りも。」
ミスターT「20代時の写真を見せて貰った事があるん
      だが、なかなかの美人さんだったよ。」
ミツキ「そりゃあTさんのお祖母さんですし。」
オウイ「お祖母様方は私達と同じく年齢が固定化したと
    言うのは何ともですが、それでもミスターT殿
    が具現化する限り永遠に生き続けますよ。」
リョレイキ「むしろ全盛期のパワーも含めれば、正に
      鬼に金棒状態でしょうし。」
ミスターT「意志を継ぐ者がいるのは幸せな事だの。」
ミツキ「Tちゃんクオリティがあれば永遠わぅよ。」
ミスターT「ますます頑張らねば張り合いがないわ。」
ミツキ「うむぬ、頑張れわぅ♪ でで、サガフロは進展
    したわぅね。しかもブレストタッチと。」
オウイ&リョレイキ「・・・・・。」
ミスターT「何故睨まれるんだ・・・当事者は俺じゃ
      ないのに・・・。」
ミツキ「うっしっし、不測の事態でもTちゃんがお2人
    に同じ事をしたら殺されるわぅね♪」
ミスターT「いや・・・2人以前に・・・。」
***指し示す先には殺気に満ちた目線の数々***
ミツキ「おういえい、役得わぅね!」
ミスターT「はぁ・・・。まあでも、シュウザー氏を
      こなしたから、アニー嬢の永久加入は確立
      した事になる。しかもサイクロプス氏から
      “ぶちかまし”の吸収と。」
ミツキ「4回目だったわぅね。クーンちゃん編や今の
    レッドちゃん編の指定吸収時はエラい長丁場に
    なったわぅし。」
ミスターT「カモフック氏にスフィンクスリドルが効果
      ある事を、もっと早くに気付いていれば
      良かったと思う。クーン編での同氏やお供
      のバーゲスト氏も即死を狙えたし。」
オウイ「ここは今後の課題となるでしょうね。」
リョレイキ「しかしまあ、ミスターT殿の感情移入の
      度合いは凄まじいもので。」
ミスターT「ああ、アルカイザーとシュウザー氏との
      タイマン勝負の時か。相手が自分の身体
      にはレッド氏の父親の脳が埋め込まれて
      いると言った時、“だからどうした?”と
      呟いていたわ。」
ミツキ「敵には無慈悲なほどの容赦なき鉄槌を、わぅ。
    今のTちゃんの1つの概念わぅね。」
ミスターT「自分と相手が今はどういった立場なのか、
      そこを考えれば答えなど簡単に見出せる。
      今現在の迷いは必要ない、後悔は後でも
      できるからな。」
オウイ「むしろそれで大後悔な感じになりますけど。」
リョレイキ「こちらを立てれば、あちらは立たず。」
ミツキ「ちょっと違う感じがするわぅけど、まあ結論は
    叩き潰すに限るわぅよ。」
ミスターT「7猛将伝でのリョフ氏伝が正にそれだな。
      最後の瞬間に介入したいわ。当然戦闘力は
      アルエキファイタ準拠、そして総出での
      対峙と。」
リョレイキ「嬉しいには嬉しいですが・・・。」
オウイ「その時点で話が狂ってしまうのは言うまでも
    なく。」
ミツキ「リョフちゃんは処断という流れでの死去わぅ
    けど、戦・・・単体での完全敗退ではないから
    無双は維持しているわぅか?」
ミスターT「一説によると史実の彼は、無双の彼より
      弱いらしいよ。むしろリョフ氏の強さの
      部分にはコウウ氏も重なっているのかも。
      超無双との事よ。」
ミツキ「ぬーん。でもTちゃんは誰が何と言おうと、
    リョフちゃんを立てるわぅよね?」
ミスターT「オフコース、何か問題でも?」
リョレイキ「フフッ、あちらで父上が捻くれ顔をするも
      嬉しそうですな。」
オウイ「リョフ殿には無双作品での男気に感化されて
    惚れ込んだ形ですからね。それに肖るために
    方天戟を振るい続けている。」
ミスターT「多節鞭で遊ぶべからず・・・。」
ミツキ「キモかったから激怒の乱舞を放ったわぅ!」
オウイ「ああ、アレですか・・・。まあでもその事変で
    ミスターT殿の方天戟への姿勢が更に開花して
    いきましたから。決して無駄ではなかったと
    思います、一応・・・。」
ミスターT「7エンパのお嬢より、6エンパのお嬢の
      方が怖い感じがするのは俺だけか?」
ミツキ「んにゃ、みんな丸くなった感じわぅね。ソウヒ
    ちゃんなんか、4シリーズより今の方が断然
    カッコイイわぅよ。」
ミスターT「声色は怖いけどねぇ。まあオウイ嬢は一段
      と美しくなった、それが結論で。」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
リョレイキ「いいですよね、前作までで具現化されて
      いる方々は。私は7猛将伝からなので、
      まだまだ日は浅いですし・・・。」
ミツキ「無印8以降だとデフォルトメンバーわぅね。
    むしろ次の無双オロチだと、リョフちゃんの
    足枷になりかねないかも知れないけど。」
リョレイキ「あー・・・。」
ミスターT「初代無双オロチですら、リョフ氏にとって
      チョウセン嬢は足枷だったからねぇ。」
オウイ「守るべき存在がいるのは、人を強くもするも
    弱くしてしまう、という事でしょうか。いえ、
    弱くさせてしまう、が正論かと。」
ミツキ「オウイちゃんはそれらに影響されないと思う
    わぅ?」
オウイ「今の所は・・・。」
ミスターT「因縁の相手のバチョウ氏は倒すべき相手で
      あり、大切な存在じゃないからの。ただ
      史実だと一族と家族がいるから、その方々
      が所謂足枷でもあるか。まあ悪くも取れる
      かも知れないが、バチョウ氏はその足枷を
      破壊した存在でもあるが。」
リョレイキ「悪い意味での破壊だと思いますよ。実際に
      オウイ殿の修羅的復讐心が物語っています
      から。」
ミツキ「逆にリョフちゃんだとテイゲンちゃん一族と
    トウタクちゃん一族に憎まれているわぅか。」
ミスターT「後者もそうだが、前者は言われなき裏切り
      だからねぇ・・・。それに無双作品での
      リョフ氏は殆どの面々から嫌われている。
      まあそれでも俺の一念は変わらないが。」
リョレイキ「ありがとうございます。」
オウイ「シルフィア殿の名言が正にそれでしょうね。」
ミツキ「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどうある
    べきか、それが重要だ、わぅね。良い方にも
    悪い方にも取れるけど、Tちゃんは前者を必ず
    汲むわぅよ。」
ミスターT「いや、そうしないと殺される・・・。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ!」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「まあ話を冒頭中段に戻し、レッド編は残り
      3つのイベントでラストだからね。今週中
      には決着を着けるよ。」
ミツキ「キャンベル貿易ビルの無限沸きモンスわぅ!」
ミスターT「俺に放置狩りをしろと・・・。」
ミツキ「やるかやらないか、そこが問題わぅ。」
オウイ&リョレイキ&ミスターT「何とも。」


 ええ、マジで悩んでいます@@; キャンベル貿易ビルでは3種類の無限大
に沸き続けるモンスがいる訳で・・・。タンザーの無機質無限大沸きもそれで
大いに稼げる場所でも@@;

 レッド編はサブ要素シナリオで、メインはリュート編になります。ここで
こちらに意気込みを入れてもねぇ・・・@@;;; まあ失敗要素、懸念要素
は仮面武闘会時のシップ発着場の会話(まだ言ってる@@;)ですが><;
まあそれは実際のプレイには問題ないので省けますし。

 やるからには放置狩りになりますが、本当にトライしてもいいのかどうか。
次のブルー&ルージュ編がねぇ・・・><; う〜む・・・。

 まあともあれ、ベルヴァさんとメタルブラックさんまでは終わらせますよ。
その後に考えましょう(−∞−)
H28. 7. 3 (日)

No.4645
続・埋もれた2枚のCDわぅ PM14:29

 昨日の埋もれた2枚のCDなんですが、その近場にガデュリンのドラマCD
や英雄伝説・白き魔女などのドラマCDもあったのを覚えています。となれば
それらも一緒に片付けられている可能性も。つまりそれらを見つければ一緒に
発掘できるかも知れません。

 ただハンドメイド・メイのドラマCDとアーマード・コアのサントラだけが
残されていた事を考えると、どうも気になる所なんですがね・・・。まあ一緒
にしまわれている事を願いつつ・・・。

 何だって今時分になって気になったのか、全く以て不明な所ですが@@;
まあでも以前の攻略本の事変でもそうですが、自分は諦めが悪い性質なので
必ず見つけてやりますよq(*血*)p



 雑談バー。

オウイ「欲望とは果てしないものですね・・・。」
リョレイキ「まあそれが起爆剤となるなら別ですが、
      その対象を考えると何とも・・・。」
ミツキ「物凄い殺気立った目線わぅ。」
ミスターT「まあ野郎の願望だから仕方がない。もしも
      お嬢方が野郎だったら分かると思う。」
ミツキ「うっしっし、そこは同意できるわぅ♪」
ミスターT「20年前ぐらいの俺は、漠然とした状態で
      それらを手に入れていたが、今となると
      当時を思えば恵まれた環境だったと痛感
      せざろう得ない。今は物品が多く出回って
      いるだけに、その質が落ちている感じが
      してならないわ。」
ミツキ「あー、確かに一理あるわぅ。当時・・・って、
    わたが今現在27歳としての20年前だった
    なら、7歳になるわぅけど。その時を考えると
    当時の方が密度が濃かったわぅよね。」
オウイ「当時だと出だしの三国無双もそうでしたか。
    物凄い難易度だったとの事ですが。」
リョレイキ「最低難易度ですら普通以上の様相とか。」
ミツキ「リョフちゃん以上にリュウビちゃんがエラい
    ヤバかったとの事わぅよ。」
ミスターT「攻撃時の自動追尾は当時はなかったから
      ねぇ。その機能が追加されたのは3エンパ
      からだったし。また今みたいに超絶的な
      動きをしなかったから、スカし攻撃は不用
      とも言える。」
オウイ「今だと無双乱舞以外にヴァリアブル攻撃に秘計
    と攻撃要素が多様化していますからね。油断
    すると直ぐに倒されますし。」
リョレイキ「6エンパの方が攻撃性は非常に高かった
      ようですが、7エンパでは色々と追加した
      要素で覚醒していますので。まあフリーズ
      やらバグが多くて、最大限真価を発揮して
      いませんが・・・。」
ミツキ「姉ちゃんや兄ちゃんが健在だったなら、簡単に
    改良できたと思うわぅよ。特に姉ちゃんのバグ
    に対する姿勢は半端じゃないわぅし。」
ミスターT「だねぇ。あの当時が懐かしいわマジで。
      あのウエスト氏ですら絶賛するぐらいの
      姿勢だったからの。」
リョレイキ「ナツミA・・・いえ、ナツミ殿のお力が
      あれば、私達は120%以上の力で動けた
      可能性もありますね。」
ミスターT「恩師と同じく実力で勝負していたからね。
      最後の最後まで諦めずに突き進んだと確信
      している。」
オウイ「皆さんの様な姿勢の凄腕開発者が出てくれれば
    万々歳なのですがね。」
ミスターT「最後は運営側に掛かってくると思う。同人
      関連の作品で正規品を超える凄まじい作品
      を送り出している強者さんもいるし。」
ミツキ「時代は一般ユーザーサイドわぅよ。企業だけ
    じゃ儲け主義に走るのが関の山わぅ。本当に
    楽しめる作品を作れるのは、実際にプレイする
    側の人間じゃないとダメわぅね。」
ミスターT「全部が全部じゃないんだろうけど、実際は
      それが目立っているからねぇ。企業体質を
      変革しない限り変わらない。」
リョレイキ「となるとサガフロが出た頃はまだ恵まれて
      いた感じでしょうね。」
ミスターT「ロマサガ3の流れを継いでいたからね。
      サガフロ後の2は・・・お察し下さい。」
ミツキ「凝り過ぎた感じわぅかね。」
ミスターT「かも知れないの。」
オウイ「私達の三国無双もその流れを孕んでますし。
    一歩間違えば大変な作品になりかねない。」
ミスターT「7エンパに関しては、アレが実現すれば
      他の要因は黙認できると思うんだがね。」
オウイ「あー・・・。」
リョレイキ「実現は厳しそうですけど・・・。」
ミスターT「俺はサガフロに逃げる!」
ミツキ「でも最近飽き気味わぅよ?」
ミスターT「ダクアリとかやりたいんだけどねぇ。ただ
      静止画撮影と編集とアップがあるから、
      プレイは非常に厳しいかと・・・。」
オウイ「暴れたいのならやっても良いと思いますよ。
    RPG作品ですか、それらは長い目で見ないと
    達成できるものではありませんし。むしろ今回
    のサガフロは短編小説風の作品故に、短時間で
    攻略できてしまった感じですし。」
リョレイキ「それこそ周回重ねられれば万々歳ですが。
      強い状態で再度トライとか。」
ミスターT「いいねぇ・・・。ダクアリが一番安定した
      感じで遊べるわ。クロトリが強くて再度
      トライができるけど、長丁場のストーリー
      は厳しい。」
ミツキ「というかTちゃん、冒頭の話からかなり反れて
    いるわぅけど。」
ミスターT「それが俺クオリティでしょうに。」
ミツキ「にゃっはー♪」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、レッド編は更に1週間ぐらいは
      掛かりそうだから、長い目を見て進んで
      行くわ。」


 本当ですよ@@; レッド編がここまで掛かるとは思いもしませんでした。
序盤の育成とイベント進め、中盤で再度育成と今現在。終盤にまだ至ってない
状態ですし・・・。

 まあどう足掻いても短時間で進むには厳しいので、1日1箇所ないし2箇所
攻略で進んで行こうと思います。今日はシュウザーさんを攻略できれば万々歳
かも? 欲を言えばベルヴァさんとの対決前の、シンロウ遺跡側を直前まで
進めれば最高でしょう><;

 さて・・・どうなる事やら・・・(−∞−)
H28. 7. 2 (土)

No.4644
埋もれた2枚のCDわぅ PM15:10

 元祖版・センチメンタルグラフティ(グラフィティ?)の写真集に付録で
付いていたCD2枚。これが行方不明状態に><; 昨年まではあった場所を
把握していたのですが・・・。アレか、昨年は終わり・今年の冒頭に行った
大掃除が原因か・・・。

 1997年頃の写真集(ゲーム内ではなく小説キャラの)なので、今では
かなりレア物になっているのかと。う〜む・・・しっかり保管しておけばと
思うも後の祭り><; ぬぅ・・・。

 まあ確実に言えるのは自宅から消えたという事はないので、ある程度目星は
付いています。出てくればいいのですがね・・・。

 しかしまあ今から19年前ですか・・・。サガフロ発売当時も同年ですし。
月日が過ぎ去るのは早いものです(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ぬーん、12人の美少女との交流わぅか。」
ミスターT「何その怖い殺気立った目線・・・。」
ミツキ「一応わぅ。」
オウイ「何だかミツキ殿のその一念に同感できます。」
リョレイキ「覆面シリーズ本編で女性陣の方々が嫉妬を
      顕にする意味合いが痛感できましたわ。」
ミスターT「はぁ・・・。」
ミツキ「まあ前者はさておき、そのレア物は何とか手元
    に置きたいわぅね。しかもわたがTちゃんと
    出会う前、オウイちゃんとリョレイキちゃんは
    まだ誕生する前の遺物わぅよ。」
オウイ「以前の紙ひも細工の本と全く同じですよね。
    それだけ大事になさっている・・・いや、実際
    に冒頭のそれが行方不明になったという部分
    からすれば、蔑ろにしてしまった結果でも。」
リョレイキ「女性は見向きもされず放置され続けると、
      とんでもない竹箆返しをしてきますよ。
      それはお忘れなきよう。」
ミスターT「肝に銘じます・・・。」
ミツキ「ぬーん、リョレイキちゃんがチョウセンちゃん
    に似て来だしてるわぅ。」
ミスターT「そりゃあ、義理の姉だしの。いや、義理の
      母になるのか。」
オウイ「リョフ殿と再婚なさればそうなりますね。」
リョレイキ「義姉でも義母でも、私の大切な家族には
      変わりありません。」
ミツキ「うっしっし、向こうで嬉しがってるわぅ♪」
オウイ「家族というのは素晴らしいものですよね。」
ミスターT「お嬢も含まれているでしょうに。まあその
      雰囲気的からメイドに近い感じか。」
ミツキ「おおぅ! メイドのオウイちゃんも普段からの
    ギャップから超萌えわぅね!」
ミスターT「メイド長で部下の失態に獲物で突き刺す
      とか?」
ミツキ「失敗しましたね! 滅してあげます!」
オウイ「はぁ・・・。」
ミツキ「・・・不服なら、今直ぐ滅してやるわぅ!」
オウイ「な・・何をするのですワンコロ殿!」
リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何だ、冒頭の一件は何とかしてみる。
      さて、サガフロはいよいよ旗揚げ間近に
      なる訳で。」
リョレイキ「今回は相当な時間が掛かっていますし。」
ミスターT「既にラストまでいける戦闘力だけど、更に
      強化してみるのも一興かと。40時間超え
      は避けられそうもない。」
オウイ「雑魚モンスの戦闘でエラい時間が掛かりそう
    ですからね。四天王ダンジョンでも、行きは
    魔法を駆使して攻略し、ボスは大技を駆使して
    駆逐する。これが無難だと思います。」
ミツキ「時の君ちゃんもメサルティムちゃんも、力を
    取り戻しつつあるわぅからね。他の面々も駆使
    すれば問題ないわぅよ。」
ミスターT「だの。となれば次のシナリオへ向けて色々
      思考せねば。」
ミツキ「ブルーちゃんは終始、術を使い続ける流れで、
    他の面々を超強化して圧倒するわぅね。」
ミスターT「ブルー氏に術と不確定要素で覚える見切り
      以外を覚えさせる必要はない。」
オウイ「はぁ、相当敵視している感じで。」
リョレイキ「レッド殿やルージュ殿とは相反する性質に
      なりますからね。ミスターT殿がお2人と
      同じ気質故に、ブルー殿のそれは相容れ
      ないという訳で。」
ミツキ「まあどのみち双子の対決でブルーちゃんは退場
    するわぅ。以後はルージュちゃんを中心に育成
    すれば問題ないわぅよ。しかも崩壊マジキンで
    巨人ちゃんと永遠対戦できるわぅ!」
オウイ「ああ、アセルス殿編での針の城の巨人殿のそれ
    と同じですね。秘術の死神を使えば簡単に撃破
    可能なのを発見しましたし。玄武の盾を複数
    入手してから進めるのが無難でしょう。」
ミスターT「稼ぎ頭だからねぇ。アセルス編みたいに
      60体ぐらいは倒したいわ。」
リョレイキ「となると音波耐性が問題ですか。できれば
      精霊銀の鎧や腕輪が欲しい所でも。」
ミツキ「盾に水耐性が付いて防具のパールハート相当の
    アイテムを外せるから、総じて防御力はアップ
    するわぅよ。最低限、精霊銀のピアスでも問題
    ないわぅ。」
ミスターT「まあ玄武の盾は何とかなるとして、精霊銀
      シリーズは運が絡むからね。ここはその
      流れと運に期待するわ。」
ミツキ「うむぬ。レッドちゃん編も終盤わぅ。一気呵成
    に突き進むわぅよ!」


 最後のブルー&ルージュ編は一番時間が掛からないかも? しかしブルー
さんを排除してルージュさんに置き換えるため、彼を再度強化・・・いやそれ
以上に強化するのに時間が掛かるかも?

 しかし最初からヒューズさんとアニーさん以外が出揃うため、仲間獲得に
奔走してから強化に走ってもいいでしょう。大問題はメサルティムさん加入時
のデビルテンタクラーさんとの対決でしょうか><; 大丈夫か・・・。

 まあブルー&ルージュ編はリュート編に近いほど自由行動が可能なので、
最後は“大いに仲間を頼りながら”ブイブイ言わせますわ@@b

 ↑の強調したのはブルーさんの性質を揶揄した感じですがね。彼は仲間をも
利用する流れなので、それから真っ向勝負で批判した次第でq(*血*)p

 何時の時代もそうですが、“人間は1人では絶対に生きて行けない”のです
からね。そこを履き違えた良い例が彼ですわ(極論ですが)。何とも。
H28. 7. 1 (金)

No.4643
再び暑くわぅ PM16:23

 今現在エラい暑さに見舞われている状態で><; やはり真冬の方が自分は
楽ですわ@@; これ、真冬だと真逆の事を言っていそうな@@; 人間は
本当に身勝手ですわ@@;

 ともあれ、向こう2〜3ヶ月はこの調子が続くでしょう。熱中症などに十分
注意しながら進まねばね><; また今年はジカ熱が怖いものでも。こちらも
十分注意せねば・・・。

 暑いのは本当に苦手ですわ(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「怪談話でもするわぅ?」
ミスターT「寒さの意味が違う・・・。」
オウイ「逆の意味での怖さでも。」
リョレイキ「ともあれ、今現在はどんな流れになって
      いますかな?」
ミスターT「終盤へ向けての準備は着々と進んでるよ。
      ただ向こう5時間ぐらいは稼ぎに入らない
      とダメだが。」
ミツキ「最後のシメわぅね。クラーケンちゃんの大量
    虐殺は見事わぅか。」
オウイ「な・・何とも。」
リョレイキ「最後のイベントとしては、麒麟殿に謁見
      して空術を購入するでしたね。」
ミスターT「レッド編は購入該当者が10人いるから、
      最低でも25000以上は稼がないとね。
      間違っても時の君氏に買わせたら大変な
      事になるけど・・・。」
ミツキ「時術が失われるわぅ。しかも資質もろとも。」
リョレイキ「確か時術と空術の資質は、取得できる6つ
      の術を持たせると勝手に付くとか言って
      ましたよね。」
ミスターT「そう、改造で確認済みよ。15年以上前の
      俺が丁寧にやってたわ。」
オウイ「ほほぉ、それは見事で。つまり時術と空術は
    資質が術に依存している感じなのでしょうね。
    他の術は資質に依存していますが、その真逆に
    なりますし。」
ミツキ「時の君ちゃんから時術を取ったら、普通の妖魔
    に成り下がっちゃうわぅ。」
ミスターT「特殊な術を持っているゾズマ氏や零姫嬢
      以外の面々だな。本当にそう思う。」
オウイ「まあともあれ、今後の育成次第でレッド殿編も
    楽になっていきますので。特に四天王イベント
    はどれも長丁場。最大戦力で挑まれた方が良い
    でしょう。」
ミスターT「しかも4イベントとも、一度入って終了
      したら二度と入れないからねぇ・・・。」
リョレイキ「アイテム入手は抜かりなく。」
ミツキ「よしっ、今日は雑魚モンスオンパレードわぅ!
    多分ボス郡より手強いわぅよ!」
リョレイキ「ボスじゃなければ問題ありません。全て
      蹴散らしていきますよ。」
ミスターT「あー、ではサガフロの各種雑魚モンスの
      ランク9揃い踏みね。」
リョレイキ「ほぇっ?!」
オウイ「そ・・それはまた椀飯振舞な・・・。」
ミツキ「大丈夫わぅ、リョフちゃんやチョウセンちゃん
    もいるわぅ。わた達総出で蹴散らすわぅよ!」
ミスターT「サガフロ無双もできなくなさそうだわ。」


 ↑今思い付いたんですがね@@; サガフロ無双ならできるかも?@@b
ただ実際の流れとするなら、相当な戦闘回数が必要になるのかも><; サガ
シリーズはレベルアップの概念がありませんし。う〜む・・・。

 まあ7エンパ共闘版側でサガフロの全登場キャラを創生してみるのもグッド
かも知れませんね><b ただ、アレが実現してくれれば更に万々歳になり
ますが・・・。
H28. 6.30 (木)

No.4642
長丁場は辛いわぅ PM15:15

 サガフロはレッド編のそれなのですが。メインイベントが超長いシナリオ
ほど、育成も相まって凄まじい時間に膨れ上がるという。こればかりは仕方が
ないのですが、その怖ろしさを15年振りに体感している次第で@@;

 15年前の自分は強行軍で一気にラスト直前まで進み、そこから育成に奔走
している手法を取っていました。しかし今回は育成を行いつつの進軍なので、
この様にエラい時間が掛かっている状態になっている訳で・・・。

 育成には大体20時間以上は掛かるため、それに伴いメインイベントも端的
に済ませていたのが実状でした。しかしまあ・・・今回は何ともで><;

 それでもキャラが成長する様を見ているのは楽しいものです><b 15年
前の自分もハマっていた理由が痛感します。まあ当時より無理無茶ができなく
なっていやがりますがね@@;(1日でラストまでの強行軍など)

 う〜む・・・レトロ作品が燃えるとはこの事でしょうな(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「DSCで圧倒わぅね!」
オウイ「ただ該当する相手ですが、耐久力が多くなると
    5連携まで入りませんよね。」
ミスターT「DSCが最後まで決まるのは、相手の残り
      HP次第との事だよ。仮面の巨人氏に全部
      ヒットしたのは幸運な例だと思う。まあ
      多分だが、アルカイザーに変身していた
      から至ったのかと。」
リョレイキ「変身する前とした後では相当な戦力アップ
      になるようで。となればDSCも最後まで
      出るのは肯けますね。」
ミスターT「1人だけで20000超えの一撃を放てる
      のは、秘術の塔ぐらいなものだろうね。
      どちらもかなり育成しないと達成する事は
      できないけど。」
ミツキ「となると最強モンスは地竜ちゃんわぅか?」
ミスターT「だねぇ・・・。彼にはDSCも効かなけ
      れば、塔を盾防御で防がれた気がする。
      塔の前に跳弾などの回避不能技を挟めば、
      確実にヒットできるけどね。」
オウイ「むしろ不完全ながらも、例の塔十字塔十字塔の
    最強連携を放った方が効率がいいかと。」
リョレイキ「地竜殿は運動性が低いとの事ですし、先に
      こちらが5連携を決めるのは容易ですね。
      問題はクーン殿とT260G殿ですが。」
ミスターT「塔ないし十字砲火ができないからね。他の
      代用技で5連携をするしかない。」
ミツキ「跳弾塔十字塔サイクロン、辺りわぅかね。」
ミスターT「かなぁ・・・。まあ塔を最低2回入れれば
      超ダメージになるから問題ないか。3回
      入れば即死級と。」
リョレイキ「となると今度は連携履歴付けですか。」
オウイ「課題は多いですねぇ・・・。」
ミツキ「今は先に進む事を考えるわぅよ。それからでも
    遅くないわぅし。次のブルーちゃん&ルージュ
    ちゃん編も念頭に入れないと。」
ミスターT「T260氏と特殊工作車氏が入れるから、
      早い段階で杯のカードを済ませれば、以後
      は楽かも知れないね。」
オウイ「あー、酔いが回るですか。」
ミツキ「そこはオウイちゃんに酒蔵全部回って貰うしか
    ないわぅ。」
オウイ「それはそれは望む所ですわ。」
リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「まあ今後も上手い具合にやっていくわ。」


 杯のカードはオウイさんを連れて行けば完璧でしょう@@b 絶対酔いそう
にないですし><; う〜む・・・。

 ともあれ、レッド編は超長丁場の覚悟は言うまでもなく。向こう10時間は
掛かりそうです@@; クリアは来週かも知れませんな><;

 ちなみに5シナリオの攻略を終えたら、既存データのエミリア編を少し強化
しようと思います。既に5年前の自分がかなり育成をしましたが、それ以上に
強化しようかと@@b まあやる事は限られますが><;

 何度も思いますが、サガフロは奥が深いですわ(=∞=)
H28. 6.29 (水)

No.4641
保守パーツわぅ PM14:53

 弟の42インチ・ビエラがおかしいとの事。購入したのは東日本大震災の
直ぐ後で(注文したのが震災前だったので)、既に5年が経過しています。

 自分のは2年前だったと思うので、まだ大丈夫だとは思います。また大きさ
も要因になるのかと。

 弟が入手した液晶の世代は、背面に多岐多様の端子が揃い踏みの魅力ある
製品。それ以降は削られているため、面白みに欠けます@@p まあ彼は力が
あるので、買い替えも問題なく行えるでしょう。


 で、思ったのが保守パーツの部分で。もしこのデカブツ液晶もニコイチ戦法
が通用するなら安上がりなのかも?と思った次第で。

 ただこの手の液晶には、内部に稼動時間をカウントする機構が内蔵されて
いるとか。まあそれは“カスタマーに修理を出す”という事を前提とした要因
でしょうから、自分で修理する場合は該当しません。

 弟のは基盤類がおかしく液晶自体は無事との事なので、ヤフオクなので基盤
基盤は健在も液晶が割れた同型品を入手して使えれば・・・d(☆∞☆)b
まあ俺のじゃないので動く事はできませんがね。

 サガフロなどを表示している29インチ液晶(オリオン製)は自前なので、
もし破損した場合は自分で修理か買い替えが必要になりますが><; あまり
なって欲しくない現状ですがね@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、保守パーツは多く欲しい所ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「エドちゃんの応用を利かせば、Tちゃんも修理
    はお手の物わぅ?」
ミスターT「初物は厳しいけどね。ただ各種周辺機器の
      根幹はみんな同じだから、疑わしき場所は
      交換せよ、これに限るわ。」
オウイ「今の様相を窺う所、自分で修理していくしか
    方法がなくなりつつありますね。実際に修理を
    依頼すると、とんでもない価格を提示される
    場合があるとか。」
ミスターT「相当前だけど、旧友がPCのHDD交換
      依頼をメーカーに頼んだら、1つ5万とか
      言ってたわ。新しいのが買えちまう。」
リョレイキ「技術料やパーツ料になると思いますが、
      あまりにも酷過ぎますよ。」
ミツキ「そう言えば、TちゃんのメインPS3のビーム
    は大丈夫わぅか?」
ミスターT「分からないわ。ダクアリをやっていて、
      一瞬見えたのは、とても気のせいじゃない
      ような感じがするけど。」
オウイ「以前だとデモソウをやられていて、ビームが
    出だしたら収拾が付かなくなったとか。」
ミスターT「YLODじゃないから停止はしないけど、
      画面の見辛さは地獄そのものよ。」
リョレイキ「3D表示作品でしたか、それらでよく頻発
      しますよね。デモソウもダクアリも描写が
      3Dですし。私達の本編7エンパだと出た
      事がないようですし。」
ミスターT「同じ3D作品に近いから、出ても不思議
      じゃないんだけどね。まあ今後も油断せず
      注視するわ。」
ミツキ「うむぬ。自分を守るには自分しかいないわぅ。
    でで、サガフロはどうわぅ?」
ミスターT「ようやくレッド氏とリュート氏達との戦力
      が拮抗しだしたよ。これなら霜の巨人との
      対決に走っても大丈夫そうだ。」
オウイ「今回はDSC使いが3人いますからね。3人
    同時に繰り出せば相当なダメージが入るかと。
    更に能力吸収を考え、コットン殿でしたか、
    彼を入れて残りはリュート殿と。」
ミスターT「アセルス編では連携を狙った通常攻略法を
      やったために、危惧していた強風で全滅
      させられそうになったからねぇ。今回は
      短期決戦で始末するわ。」
リョレイキ「確か約12000ほどのHPだと思った
      ので、最大の5倍にならずとも4倍には
      至っていると思います。48000になる
      かと。まあ最悪の60000と取った方が
      逆に気が楽かと。」
ミツキ「わぅわぅ。DSC1回で1万オーバーなら、
    2ターン目には撃破できるわぅね。しかも技の
    性質から、相手のHPが減りだすと連携率も
    激増するみたいわぅし。」
オウイ「何かを見るまで粘る、といった手法は関係ない
    ようなので、速攻勝負で済ませるのが無難と
    思います。それに後が詰まってますし。」
リョレイキ「資質イベントなどを終えて、更に下準備も
      済ませてから終盤戦ですからね。今回は
      最短で35時間、多くて40時間は掛かる
      かとも。」
ミスターT「超長丁場だわな・・・。」
ミツキ「次のブルーちゃん&ルージュちゃん編がかなり
    楽に進める事受け合いわぅね。」
ミスターT「まあ上手くやっていきますわ。」


 今現在のレッド編が既に25時間を超えたため、資質イベントと時の君さん
達の加入と下準備を考えると30時間オーバーは避けられないかと。

 大問題なのがその後。ブラクロ四天王のダンジョンはメタルブラックさん
以外はどれも長丁場になるため、5時間程度は考えた方がいいのかも><;
まあその分、キャラの育成もできるため無駄ではありませんが@@b

 向こう15時間は掛かるとして、今回は過去最長40時間は覚悟した方が
いいでしょうね><; う〜む・・・。

 というか最短でシナリオ攻略だけなら、リュート編以外は5時間程度で済む
ものですが@@; そこに育成を入れてしまっているため、この様な長時間に
なっているとも。まあボス郡が雑魚化し、雑魚モンスがボス化しているのが
何とも言えませんが><;

 明日でレッド編開始から1週間。今回は超長丁場になりそうです(−∞−)
H28. 6.28 (火)

No.4640
肌寒いわぅ PM15:14

 今日は25度前後と肌寒い1日(東京地方)。しかし自分は寒い方が得意
でもあるので@@; これ以上寒くなるとラフな姿が厳しいですが、今現在は
辛うじて可能な状態です><; 何とも。

 まあこの肌寒さも数日限りでしょう。今週末頃には再び蒸し暑さが戻って
来るかと。今の肌寒さより少し暖かい状態が続けばいいのですが><;

 ともあれ、真夏はこれから。体調に十分注意しながら進まねば(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「細かい下積み修行が最強への布石わぅ。」
ミスターT「いや、昨日の段階までだと、クーロン・
      裏通りのモンスでさえ瀕死か即死の一撃を
      受けてたんだけどね・・・。」
オウイ「明確な戦力差でしょう。まあそれも育成を繰り
    返せば補えます。」
リョレイキ「むしろ先駆者がいると、どの様な不測の
      事態でも対処できるのが強みでしょう。
      レッド殿編冒頭の強化修行が功を奏した
      形だと思いますし。」
ミスターT「最初から自由行動を取れないキャラは本当
      に参るわ。」
ミツキ「エミリアちゃん編は別わぅかね。印術の資質
    イベントを進ませない限り、タンザーに強制
    移動される事はないわぅよ。」
ミスターT「確かに。まあ現地は低レベルだろうから、
      逆に先に潰しちゃっても良いかも知れない
      わな。」
オウイ「その後の流れはレッド殿編と同じですよね。
    特に仮面武闘会がある分、DSCなどで戦力
    強化を狙わないと厳しい。」
リョレイキ「まあエミリア殿編は問題なさそうなので、
      継続して強化に走っても大丈夫でしょう。
      ただ最大の難関は杯のカードと盾のカード
      でしょうけど。」
ミスターT「メカがいないから厳しいねぇ。まあクーン
      氏やスライム氏がいるから、一撃必殺で
      攻略させる事も可能だからの。」
ミツキ「時の君ちゃんもいるわぅよ。ただ停滞のルーン
    が使えないのが痛いわぅ。」
ミスターT「エミリア編だけはどうしようもないわ。」
リョレイキ「リュート殿編が磐石なら問題ありません。
      むしろこちらが本命なのですから、他は
      言わばオマケみたいなようなもの。先の
      仮面武闘会は受け付けの撮影云々も、実際
      のプレイには支障を来たしません。」
オウイ「ああ、アレですか。ミスターT殿は細かい所
    まで気にし過ぎですよ。本編の流れ自体が問題
    なく進めればそれで良いと思います。」
ミツキ「完璧主義の理が出まくるTちゃんには厳しい
    わぅよ。」
ミスターT「何とも・・・。」
リョレイキ「まあ今は進めるだけ進みましょう。それら
      を容認・黙認できるようになるその時を
      待ちつつで。」
オウイ「まだまだ先は長いですし。」
ミツキ「そもそも、複数主人公がいる現状、1人だけに
    絞ってプレイするのが無難わぅよ。ロマサガ3
    ならトーマスちゃん、ロマサガ1ならバーバラ
    ちゃんわぅ。それがサガフロだと7人全員を
    トライしちゃってるわぅし。」
ミスターT「システムデータと開発2部の存在がなけ
      ればねぇ・・・。まあこればかりは仕方が
      ないし。」
リョレイキ「だからこそリュート殿編に集中を、です。
      こちらは15年前のミスターT殿が手塩に
      掛けて育て続けていますから。2つの箇所
      の要因も問題なく攻略済みでしたし。」
オウイ「今はそのままで良いでしょう、今は。」
ミツキ「今時の若いモンは・・・わぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「ま、何とかやってみますわ。」


 昨日は例の仮面武闘会・シップ発着場の受け付けの会話云々でエラい悶々と
した次第で。ただ実際の重要な要素には全く響かないので(給料の部分)、
現状のまま進む事にしました@@; これだから自分の完璧主義は参る@@p

 まあこの部分はブルー&ルージュ編のタンザー進入時、ノーマッドのアジト
へ赴かないといった部分で相殺させようと思いますが@@; 何らかの妥協を
しないといけない環境を同じく作ってやりますわ@@; 何とも><;

 さて、レッド編も中盤を右往左往中。ここからが下山ですからね。頑張って
いきませんと(=∞=)
H28. 6.27 (月)

No.4639
去年と比べてわぅ PM15:29

 去年の今時分はばあさまの看病が最前線で、他の事が殆ど頭にありません。
それだけ真剣そのものだったのかと。ばあさまが長い散歩に向かってから、
来月で3ヶ月になります。本当にあっと言う間でした。

 ともあれ、亡き人の思いを胸に秘めて突き進む。その生き様は今後も貫いて
行きますよ。向こうでは3匹のワンコのぬいぐるみを引き連れて、ばあさまが
ミツキさん達とワイワイ楽しんでいると思いますしU≧∞≦U

 彼らの分まで頑張らねばね。



 雑談バー。

ミツキ「ばあちゃんも含め、わた達の存在は不死身化
    しているわぅから安心してわぅ。」
ミスターT「生命体としての生まれ変わりはあれど、
      個人の感情が凝縮した部分は二度と戻る
      事はないからの。逆説的に言えばばあさま
      やミツキさん達は固定化したとも言える。
      永遠不変の原点回帰とも。」
ミツキ「全盛期の姿でいられるからウハウハわぅよ。」
オウイ「実際にどうかまでは分かりませんが、確かに
    全盛期の姿のまま固定されてもおかしくないと
    思います。まあミスターT殿の解釈の度合いに
    なりますが、そう信じられているのなら私達も
    信じたいもの。」
リョレイキ「正に無双化でしょう。しかも全盛期の姿で
      固定なんて、不老不死そのものかと。」
ミスターT「ここだけならそう確定したいものだね。
      まあ俺はそう信じているし。だからこそ
      彼らの分まで頑張らねばならん。」
ミツキ「みんないるから大丈夫わぅよ。わた達の思いは
    Tちゃんの心の中に常に一緒わぅ。」
ミスターT「ますます頑張らねばならんわ。」
オウイ「ですね。」
ミツキ「おっし、では本題に行くわぅ。ついに自由行動
    を掴み取ったわぅね!」
リョレイキ「ただ・・・何かまた不安材料が出た感じに
      思えますが?」
ミスターT「仮面武闘会参加前の、シップ発着場への
      訪問と会話記録だの。普通思い付かない
      要因なんだけどね。まあ給料などの部分は
      磐石に済んでいるから、正直どうでもいい
      事ではあるんだけど。」
オウイ「だからこそ、余計気になってしまうと。」
ミツキ「本命はリュートちゃん編だから、レッドちゃん
    編などは強い状態を維持し、最後まで進めれば
    問題ないわぅよ。Tちゃんは何から何まで全部
    完璧を求め過ぎるわぅ。」
リョレイキ「まあそれは分からなくもないですけど。
      しかし右往左往するのはどうもねぇ。」
ミスターT「もう少しいい加減な性格だったら良かった
      んだがね・・・。」
ミツキ「難しいわぅ。まあともあれ、自由行動後の最大
    の難関は霜の巨人ちゃん試合わぅよ。そこまで
    ニューメンバーをかなり育てないといけない
    わぅ。むしろレッドちゃん・コットンちゃん・
    済王ちゃん・メカ軍団でイベントを終えちゃう
    のも1つの手法わぅよ。」
ミスターT「時の君氏やメサルティム嬢を先に仲間に
      してから、一気に育成をしていく方針か。
      う〜む・・・。」
ミツキ「まあヒューマン軍団は育ててナンボわぅから、
    下準備を済ませてから進んでもOKわぅよ。
    このレッドちゃん編は2週間ぐらい掛かると
    踏んだ方が無難わぅし。」
リョレイキ「序盤というか、メインイベントの長さが
      最大の壁でしたからね。しかし先の修行
      期間は決して無駄ではなかったですし。」
オウイ「以後のキグナス襲撃戦闘と仮面武闘会戦闘では
    無双で勝ち進めましたからね。事前の育成が
    あったればこそ、でしょう。」
ミスターT「まあ2〜3日は育成と秘術の資質イベント
      で奔走しそうだわ。四天王イベントも相当
      時間が掛かりそうだし・・・。」
ミツキ「最後のブルーちゃん&ルージュちゃん編が一番
    楽になるわぅね。でも心術以外の全部の資質
    イベントをやらないといけないし。」
ミスターT「まあそこはお任せを。今をどうするかが
      勝負の分かれ目だろうから。」
オウイ「今後も猛進し続けて下さいな。」
ミツキ「おーしっ! 今日は仮想空間で大暴れわぅ!
    ネタは・・・ラスボスオンパレードわぅ!」
リョレイキ「それ、以前挑んだような・・・。」
ミツキ「んにゃ、7ラスボス同時わぅよ?」
オウイ「う・・うぇ?!」
ミスターT「ならこちらも最大戦力で挑もうか。我が
      盟友軍団や無双軍団揃い踏みで暴れてやる
      わな。」
ミツキ「ふふり、最強の団結力を見せるわぅ♪」


 ざっと2〜30人vs7ラスボス、でしょうか@@; いや、そうすると
1ラスボスに3人程度しか挑めないのはかなり厳しいかと><; ここは更に
サガフロの最強布陣も出しての、彼らを補佐する形で暴れるのが無難かと。

 というか7ラスボス同時バトルって・・・@@; ラスボス同士が連携を
繰り出してきそうで怖いです@@; 最悪なのは愚者フィールドたる要因を
発揮する地獄の君主さん><; 大丈夫かね・・・。

 まあリョフさん達もいますし、大丈夫でしょう(何@@;

 あ、サガフロ部分は同日ヒストリーを参照の程(>∞<)
H28. 6.26 (日)

No.4638
腹の調子わぅ PM15:25

 腹の調子が思わしくありません><; しかしダルいという程ではないので
幾分か楽ですが。しかし便秘気味でもないので、少々無理無茶から来る反動が
あるのかもTT;

 再来週の水曜日はメインの選抜着任なので、そこまでには体調を整えて万全
な状態にせねば・・・。油断しないようにしないと><;

 しかし熱い・・・><; が、野郎の特権たるパンツ・ステテコ・Tシャツ
というラフな姿で何とか凌いでいます@@b このラフな姿だけは野郎の長所
とも言えるかも?@@; う〜む・・・何とも。

 ・・・だから腹が冷えて調子が悪いのか・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「今はこの姿が無難だの。」
オウイ「へ・・へぇ・・・リアルではその様なお姿で
    いらっしゃるとは・・・。」
ミツキ「Tちゃんが前に言ってたわぅが、昔は薄着を
    するだけで風邪を引いていたみたいわぅよ。
    それから考えれば相当強くなったわぅね。」
リョレイキ「ま・・まあ確かに・・・。」
ミスターT「扇風機やエアコンに頼らないようにする
      には、自身の軽装化が必須になる。これは
      今後の陽気からして必須かもね。」
オウイ「ああ、地球温暖化ですか。」
ミツキ「わたが過ごしていた時よりも大変わぅよ。」
リョレイキ「それだけ刻一刻と悪化しているとも。」
ミツキ「・・・権力を持つ愚者は私利私欲に走り、結果
    自然を制御できると勘違いしだす。それによる
    自然災害が頻発しだす現状を見ても、私利私欲
    の美酒からは逃れる術がない。」
ミスターT「正にダークサイドだわな。しかもこれは
      オウイ嬢が根幹の復讐心などではなく、
      完全な私利私欲の愚者が進む行動だ。」
オウイ「むしろ権力者の愚策により家族を殺されれば、
    私の様な復讐者が出るかも知れませんし。」
リョレイキ「権力の魔性ですが、本当に末恐ろしいもの
      ですわ。」
ミスターT「まあ何だ、だからこそ俺達は俺達の生き様
      を貫き続けるしかない。右往左往する姿を
      曝すよりは遥かにマシよ。」
リョレイキ「ですね。ただ一歩間違えば愚者と同じ道に
      進みかねません。そこは十分ご注意を。」
ミスターT「心配ないわな。周りに戒めてくれる強者が
      多くいるし。」
オウイ「ハハッ、確かに。」
ミツキ「シルフィアさんの概念や私の存在ですよね。
    存在そのもので戒めるというのは・・・いえ、
    その存在に出逢える幸運にこそ意味があるの
    かと思います。」
ミスターT「ますます負けられないわな。」
ミツキ「おしっ、原点回帰はOKわぅ。本題のサガフロ
    に行くわぅか!」
リョレイキ「はい。で、これはまた・・・。」
ミスターT「メインイベントは嫌いだわ・・・。」
オウイ「見事なまでの長さで。しかしあと2回はあり
    ますから、油断されないように。」
ミスターT「だの。まあキグナス襲撃時で大苦戦すると
      思うも、むしろ約8時間の育成時間と済王
      氏との対決の方が遥かに難しかったわ。」
ミツキ「うむぬ。ブラクロ軍団が済王遺物を入手しよう
    と暗躍する訳わぅね。済王ちゃんの戦闘力を
    考えれば、是非とも傘下に加えたい所わぅよ。
    まあ悪党に加担する事はないわぅけど。」
リョレイキ「済王殿の正義感からすれば確かに。」
オウイ「そしてカモフック殿からブーメランフックの
    入手も、スフィンクスリドルなどを駆使して
    楽に行えましたね。」
ミスターT「これはクーン編でも応用可能だね。序盤の
      クーロン到着時に自然洞窟で徘徊し、育成
      を繰り返せば同じ展開が可能だわ。」
ミツキ「相変わらず術が使えないけど、クーンちゃんに
    マジカルヒールを取得すれば問題ないわぅね。
    先手必勝ならリュートちゃんに銃技、T260
    ちゃんを重火器勝負にすればOKわぅ。」
リョレイキ「ゲン殿に体術でDSCを覚えさせれば、
      単体戦闘力は最強になりますからね。」
ミスターT「まあそこは今後の課題としようかの。今は
      レッド編が中盤に入った所だし。」
オウイ「自由行動まであと僅か。むしろ油断なく進んで
    行きませんとね。」
ミツキ「念願のブーメランフックを手に入れたわぅ!
    これでわたもカモフックならぬワンコフックに
    チェンジわぅよ!」
ミスターT「それ、ミスターRK氏と雑談してたわ。」
オウイ&リョレイキ「な・・何とも・・・。」


 ワンコフックって何ですかね@@; むしろワンコタックルのような@@;
ニャンコだとネコパンチですが><; 何ともまあ・・・。

 ともあれ、レッド編はようやく中盤に差し掛かった頃ですか。いやむしろ
まだ中盤に差し掛かってすらいないのかも。自由行動に入ってから中盤に入る
様相ですし。そこから資質取得や戦力強化になっていきますから。

 終盤は当然ブラッククロス四天王との対決からラスボスですが。まあそこは
追い追い考えるとしましょう><; ただ今日は自然洞窟で稼ぎで終わりそう
ですが・・・@@;
H28. 6.25 (土)

No.4637
かったるいわぅ PM14:23

 昨日は便秘から決壊したようで、エラい事になりました><; 今も幾分か
下っ腹がモワモワしていますが、完全な腹下しではなさそうなので一安心?
まあ油断せずに進みますわ@@;

 しかし今の陽気は本当に参り気味ですわ><; 昨年はばあさまとの病魔
との対決があったため、気張っていたのが軽減させてくれたのかも。というか
普段の生活の辛さなど考える余裕すらありませんでしたし。

 今はその気張りがなくなっているため、陽気の変動を直撃しているのかと。
やはり闘病生活に加勢するのは本当に激闘と死闘です。

 これ、他人事にも聞こえなくはありません。しかし闘病をしているのは入院
していたばあさま。7年前を振り返ればナツミさんとミツキさんでした。当時
はウエスト氏、そして昨年は叔父さんが矢面立って戦い切られていました。
加勢と言っては大変失礼かも知れませんが、自分にできる事を・・・と今も
後悔の念が強いのですがね・・・。

 人は失って初めてその大切さを知ると。今の世上は当たり前が当たり前と
なってしまい、その有難みを失っているとも。7年前も昨年も支援側になって
しまいますが、それでも言える事は俺でも役に立てたのかなとも。

 叔父さんが最近疲れが抜けないと言っていますが、その余波は闘病生活で
矢面立って支援し続けた反動でしょう。それを考えれば、ウエスト氏が1年半
最前線でナツミさんの看病に当たった現状。それがどれだけ激闘であり死闘で
あったか痛感せざろう得ません。お2人とも正真正銘の勇者ですよ。

 そして必ず回帰するのが、その彼(ウエスト氏)を愚弄したカスがいたと
いう現実。俺の事を言うのは一蹴できますが、彼ら・・・闘病生活の激闘と
死闘を戦ってきた勇者を総じて悪口罵詈するのは絶対に許さんと。この一念は
今後も愚直なまでに貫き通していきますわ。

 更に断言すと、あの時のウエスト氏の痛み・苦しみ・悲しみ。それを間接的
ながらも支えられた事に、俺は心から誇りに思います。昨年だと叔父さんに
該当するのかと。まあ100%動けていたかと言うと、そうではなくなって
しまうのですがね><;

 7年前はナツミさん・ミツキさん・リュウイチさん、今年はスミエさん。
彼らの思いを胸に秘め、俺は突き進んでいきますよ。



 雑談バー。

ミツキ「腹下しからの原点回帰とは、Tさんらしいと
    言うか何と言うか。」
ミスターT「まあそれで心に再度刻めるから、決して
      マイナスじゃないわな。」
オウイ「チョウセン殿が見ていてヤキモキしてくると
    仰られる意味合いを痛感します。」
リョレイキ「ですねぇ。それでもミスターT殿らしくて
      良いとは思います。愚直に生き様を貫く
      姿勢は、なかなかできるものではないの
      ですから。」
ミスターT「ますます頑張らねばの。」
ミツキ「大丈夫ですよ、Tさんならやれますって。周り
    には殆ど同じ生き様を刻む盟友の方々がいるの
    ですから。持ちつ持たれつ投げ飛ばす、で。」
オウイ「まあ私が言うのも何ですが、無様な姿だけは
    曝さないように。」
リョレイキ「それも全てミスターT殿クオリティな感じ
      がしますけど。」
ミスターT「・・・2人とも、チョウセン嬢に似だして
      きてるわ・・・。」
ミツキ「踊りと色気がないからダメわぅね。」
オウイ&リョレイキ「は・・はぁ・・・。」
ミツキ「まあさておき、サガフロはどうわぅ?」
ミスターT「下準備は完成したよ。レッド氏の能力が
      幾分か不安だけど、コットン氏と済王氏の
      能力に関しては問題ない。」
ミツキ「キマイラとスフィンクスのタッグわぅね!」
オウイ「なるほど、ヒストリーにも挙げてましたが、
    マリーチ化だと攻撃能力が激減する事から、
    単体能力で強力モンスに変身できるのを選んだ
    という事ですね。」
リョレイキ「その方が保持できるスキルが3つ多く、
      戦闘力を維持できますし。」
ミスターT「マリーチ化は自由行動ができるようにして
      からだね。2人ともスフィンクスリドルは
      持ってるから、単純に凝視だけ狙えば問題
      ないし。ただ集めるのに相当苦労しそう
      だけど。」
ミツキ「四天王の対決順序も調整必須わぅね。」
ミスターT「そうなのよ。シュウザー氏はサイクロプス
      氏から“ぶちかまし”、ベルヴァ氏からは
      “怒りの鉄拳”で、アラクーネ嬢からは
      “ミニオンストライク”と。」
リョレイキ「つまり、ぶちかましと怒りの鉄拳は上書き
      を考慮するために先に選ぶ、ですね。」
オウイ「ミニオンストライクだけは残すという手法を
    取るようで。」
ミスターT「印術の資質・解放のルーン時のニドヘッグ
      氏から“百足蹂躙”を取るのもあるが、
      これは取得後に上書きできるから問題は
      ないけどね。まあ印術は以後の強化時の
      課題だから放置するけど。」
ミツキ「まあ実質は四天王バトルわぅね。こっちを優先
    すべしわぅ。」
ミスターT「問題はキグナス襲撃時のカモフック氏から
      “ブーメランフック”取得と、仮面武闘会
      での仮面の巨人氏の打倒だな。特に前者は
      クーン編を考えると地獄となりそう。」
ミツキ「でも奥の手もあるわぅ。スフィンクスリドルが
    効けば一撃必殺わぅね!」
オウイ「なるほど、カモフック殿は上位モンス扱いで
    一般に出て来る事もありますね。即死技が効く
    のであれば、短期間での戦闘も容易と。」
リョレイキ「そうなると問題は、道中の雑魚モンスに
      なりますねぇ。」
ミツキ「アセルスちゃん・白薔薇姫ちゃん・ルーファス
    ちゃんは使えないわぅから、使えてもヒューズ
    ちゃんを使うしかないわぅね。しかも体術で
    ブイブイ言わせるしかないわぅ。」
ミスターT「アセルス嬢・白薔薇姫嬢・ルーファス氏は
      離脱して以後は仲間にしないのとできない
      からね。装備と技の引っぺがしは抜かり
      なく行っておかないと。」
ミツキ「後方の憂いは刈り取るわぅ。」
リョレイキ「何と言うかまあ・・・正に縛りプレイと
      言うべきか。」
ミスターT「そのぐらいの様相じゃないと、良質データ
      は作れないよ。」
オウイ「確かに・・・。」
ミスターT「ま、何とかさせるわな。お任せを。」
ミツキ「おまかせあれー!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 喫緊の課題はブーメランフックでしょうか。次は仮面の巨人さん打倒と。
その前に色々とありますが、まあ問題はないかと。

 そう言えば巡礼者を追うイベントでクーロンを探索できるため、剣と銃の
販売店でゼロソードとリーサルドラグーンを購入した方がいいかも?@@b
そうすれば粗方覚えた剣技とマスターした銃技が冴え渡りますし(☆∞☆)

 特に銃技をマスターしたのは幸運で、リーサルドラグーンがあれば先手必勝
で勝ち進む事ができますし@@b 昨日の終了現在で11000近い資金が
集まったのは幸運でしょうねU≧∞≦U

 さて・・・今日はキグナス襲撃イベントか・・・。相当な地獄となりそうな
予感ですわ(−∞−)
H28. 6.24 (金)

No.4636
予想以上の超激闘わぅ PM15:24

 タイトルに尽きます><; 同日のサガフロ・ヒストリーに粗方の内容を
書きましたので@@; 久方振りに緊張感ある試合が展開できました><;

 これ、15年前の自分じゃ考えもしなかったものでしょうか。速攻勝負で
攻略していたたため、自由行動に至れるまでに2〜3時間で終わりましたし。

 今回は歳相応の後手に回る戦術なのか、エラい慎重に進んでいます@@;
まあ具えあれば憂い無しなので、このまま進んでいきますにゃ><;



 雑談バー。

***済王バトルを披露するミスターTの図***
ミスターT「正にプロレスのリングだわ。」
ミツキ「おういえい! 済王ちゃんの玄室、棺が安置
    されている場所が正にリングわぅね♪」
リョレイキ「というか、この激戦の模様・・・正に死闘
      と言えるのかと。」
オウイ「レッド殿の猛襲もそうですが、コットン殿の
    壁役があってこそでしょうね。」
ミスターT「だねぇ・・・。済王氏軍団が想像以上に
      強く、なおかつ先制されるため非常に危険
      だったわ。ただ高温ガスからキマイラに
      変身できた事で相当な肉壁になったね。」
ミツキ「マヒ凝視喰らった時はヒヤヒヤものわぅね。
    でもコットンちゃんのキマイラ化はタフネス
    振りで問題なく耐えていたわぅよ。」
リョレイキ「これ、済王殿は魅了凝視も使われる感じに
      なりますかね。もしそれが行われたら、
      再度やり直しになっていたのかと。」
ミスターT「混乱だけはなぁ・・・。パープルアイが
      手に入っているなら問題ないけど。」
オウイ「しかしまあ、よくやりますよ本当に・・・。」
ミツキ「サガフロ草創期だとブルーちゃん単独で済王
    ちゃんに挑んだ事があったみたいわぅよ。何も
    できずに終わったみたいだけど。」
ミスターT「1vs5とか無理だわな・・・。しかも
      全く育成しなくて突撃してたし・・・。」
リョレイキ「ま・・まあ、今回のは事前に色々と試行
      錯誤して挑まれましたからね。知識と経験
      と幸運がモノを言った試合だったかと。」
ミスターT「今後は更に地獄となりそうだけどね。」
オウイ「それも覚悟の上でしょうに。」
ミスターT「ハハッ、違いない。」
ミツキ「ところで、冒頭が抜けていたわぅけど、レッド
    ちゃん編に突入したわぅね。」
ミスターT「ああ、そうだね。その流れで冒頭に回帰
      する事になるけど。」
オウイ「今後の方針はいかほどに?」
ミスターT「キグナス襲撃時かねぇ。カモフック氏から
      ブーメランフックの吸収にどのぐらい時間
      が掛かるかによる。ただ彼は即死耐性が
      なかったと思うので、スフィンクスリドル
      などの即死攻撃を持てば変わるかもね。」
ミツキ「丁度済王古墳前バトルでスフィンクスちゃんが
    出るわぅよ。コットンちゃんか済王ちゃんに
    覚えさせればグッドわぅね。」
リョレイキ「戦力を考えると済王殿が無難でしょうか。
      むしろ今の様相だと更に強化をし続け、
      普通にスフィンクス殿から吸収させるのが
      無難かも知れませんが。」
ミスターT「生命科学研究所で最後の試合をした時は、
      ランク7まで上がっていたから厳しいかも
      知れない。下手をしたらランク9軍団が
      出てくるかも。」
ミツキ「鬼門のデュラハンちゃん・キマイラちゃん・
    朱雀ちゃんわぅね。」
ミスターT「シュライクの左下に武王の古墳があるし、
      その中のモンスに鳥系シンボルがいるから
      普通に出るまでトライするのがいいかも
      知れないね。ただ入れるかどうかは未確認
      だけど。」
オウイ「次の流れ、まずは研究所に赴いてランク調査
    でしょう。もし8で止まっているなら、まだ
    チャンスはあります。」
リョレイキ「2回ほどあれば、コットン殿と済王殿に
      スフィンクスリドルを吸収できますし。
      入手できるまで何度もトライするのが無難
      でしょう。」
ミツキ「ランク9だったらどうするわぅ?」
ミスターT「武王の古墳頼みかねぇ・・・。デスタッチ
      など代用技がなくはないけど。」
ミツキ「前途多難わぅ。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、済王氏の獲得までいけたんだ。
      このまま突っ走り続けるわ。」
ミツキ「劣勢だと?! ふんっ、わたがいる限り負けん
    わぅ! 目にもの見せてくれるじゃー!」
ミスターT「まあ程々にね・・・。」


 サガフロの醍醐味はここなのでしょうかね@@; 短編小説風のストーリー
で長時間プレイを要しなくても、自分で難易度調整ができるため鬼の難易度化
にできるという@@; 最短攻略なら楽に進めますが、それでは理想的な攻略
ができません><;

 昨日開始したレッド編は自由行動できるまで、かなりの時間を必要とする
様相です。そこまでに相当な戦闘を繰り返すと、以後のリュートさん達の合流
後の育成が超大変になってきますので><; まあコットンさんや済王さんが
いるから危なくはないですが@@;

 う〜む、レッド編はアセルス編を超える難易度になりそうですわ(−∞−)
H28. 6.23 (木)

No.4635
ジメジメ感わぅ PM14:16

 物凄いジメジメ感の今日。しかし涼しいぐらいの気温が押し留めている?
まあ夏に近付いているのは言うまでもありません><;

 これ、梅雨晴れになるとカラカラな陽気が追加されるのですよね@@;
あの蒸し暑さに突き刺すような暑さも追撃と・・・。

 まあそれらは夏の風物詩なので良いのですが。大問題はセミかと・・・。
う〜む、1ヵ月後の散歩は地獄と化しそうです><;



 雑談バー。

ミツキ「ジーナおばあちゃんわぅね♪」
ミスターT「半妖エンドと人間エンドで登場するね。
      特に人間エンドではアセルス嬢が先に逝去
      する展開だから、どちらも見ていてどうも
      ねぇ・・・。」
オウイ「皆さんを思い出すのですね。」
リョレイキ「発売当時のクリア時だと、特に感慨深い
      ものではなさそうですが、今は色々な要因
      が絡んで厳しいのかと。」
ミスターT「妖魔エンド以外では全エンディング内で
      一番良いんじゃないかな。家族愛エンドは
      T260G嬢だけど。」
ミツキ「ブルーちゃん&ルージュちゃん編なんか、最後
    はセピア色のジ・エンドわぅよ。」
ミスターT「あー、アレか。アレを改造したデータで
      遊んでいた時、鉄柱攻撃で終わらせたら
      物凄い事になってたけど・・・。他には
      乱れ雪月花で終わらせたりと。」
オウイ「まあ色々と楽しめる要素があると。」
リョレイキ「諸々了解しました。で、次がいよいよ一番
      の難関シナリオですな。」
ミスターT「レッド編だの。まあ下準備と正確な進行を
      行っていけば、多少地獄の様な様相でも
      何とかしていけるわ。」
ミツキ「気合いで進むわぅ!」
オウイ「相当な難易度になりそうな予感が・・・。」
ミスターT「まあ上手い具合にやってみますわ。」
リョレイキ「了解です。」
ミツキ「さて、わた達も特殊試合をやるわぅか。相手は
    ラスボス・オンパレードわぅ!」
リョフ「仮想空間で暴れるなら、俺達も参戦する。」
チョウセン「何時も眺める側で暇を持て余しています
      ので。」
ミツキ「わたの“無双の一撃”で四天王を召喚してやる
    わぅよ!」
ミスターT「幻夢の一撃の改良バージョンね。」
ミツキ「ぬぅーん! きぇー!」
無双四天王「何とも・・・。」


 幻夢の一撃ならぬ、無双の一撃@@b ランダム召喚で7エンパのチョイス
無双武将が出てくると@@b これはまた楽しそうですわ><b ちなみに
幻術風なら直接召喚でしょうかね@@;

 ともあれ、次はレッド編と。相当な難易度になる予感、というか覚悟をして
いますが><; まあ何とか進めますわ(−∞−)(7:57)
H28. 6.22 (水)

No.4634
散髪をわぅ PM14:24

 あ、これですが月曜日に行ったもので><; 叔父さんにバリカンで髪の毛
を切って貰った次第です。

 何時もの流れなら1ヶ月に1回のペースですが、床屋のマスターさんから
2週間か3週間に1回のペースが維持しやすいとアドバイスを@@b そこで
今週月曜日に散髪した次第です@@b

 昔はスポーツ刈りをするのも勇気が要りましたが、今ではそれ以上の丸坊主
状態を維持しているという@@; 小学生時はロンゲが良いとかぬかしていた
自分ですが、今となっては考えられませんわq(*血*)p

 耳許に髪の毛が当たるだけでイライラしてくるというのに、よくぞまあ考え
るものですわ@@; あ、ちなみにアルエキファイタ準拠のミスターT君は
ロンゲに覆面ですがね><;

 さて、このパターンだと2週間に1回の割合で散髪が続くと思います@@;



 雑談バー。

オウイ「ミスターT殿のお姿は、現実世界と仮想現実
    とは真逆なのですね。」
ミスターT「現実だと華奢で丸坊主、仮想だとガチムチ
      でロンゲと。」
ミツキ「正にTちゃんクオリティわぅ!」
リョレイキ「具現化した姿が遺憾なく発揮されている
      感じでしょうか。」
オウイ「まあ7エンパまでのお姿が、エキプロ5の姿
    より掛け離れていますし。この部分はその環境
    で異なるのかと。」
ミツキ「わたは何処でも小柄なワンコわぅ♪」
リョレイキ「潜在能力ではミスターT殿を遥かに凌ぐ
      凄腕ですけどね。」
ミツキ「むぬっ?! お主、やりおるな?!」
オウイ「はぁ・・何とも・・・。」
ミスターT「ハハッ、まあまあ。さて、本題なんだが、
      そろそろ旗揚げと参りますかね。」
リョレイキ「アセルス殿編ですね。というかこの様相、
      恐ろしいまでに育成されてまあ・・・。」
ミスターT「時の君氏の戦闘力向上もあったからね。
      シンロウ遺跡や沼地での稼ぎは必須よ。」
オウイ「アセルス殿編のラスボス・オルロワージュ殿は
    段階固定HPでしたよね。確か最大25000
    だったと。」
ミスターT「そう。初期で25000、各3人の寵姫が
      ランダム出現で25000、最後の4人で
      暴れてくる時で25000。」
ミツキ「合計75000わぅね。でもオウイちゃんが
    言う段階固定HPわぅから、1回で超絶的な
    ダメージを与えても意味がないわぅよ。」
ミスターT「いや、なくはないよ。塔などをぶっ放して
      毎回25000以上与えれば、最短攻略の
      3ターン撃破が可能だと思う。」
ミツキ「おー、にゃるほど。段階を踏むのを毎回ターン
    にさせるわぅね。」
リョレイキ「それこそクーン殿編のマスターリング殿の
      時と同じく、一気に塔をぶっ放して多大な
      ダメージを与える方がいいですね。ただ
      塔は毎ターンに1回ずつですけど。」
オウイ「リュート殿・エミリア殿・アセルス殿が毎回
    塔を絡めた連携を放てば、楽に勝つ事が可能と
    思いますよ。」
ミスターT「最低でも跳弾塔の連携だの。3回行える
      ようには調整するか。」
ミツキ「今回もゲンちゃんが中途半端になっちゃった
    わぅよ。あ! DSCを忘れちゃダメわぅ!」
ミスターT「あー、忘れてたわ・・・。それを使えば
      塔に匹敵するダメージはいけるか。しかし
      エミリア嬢が未完成だから、アセルス嬢
      だけになっちまうけど。」
ミツキ「構わんわぅ! 一気にぶっ潰してやれわぅ!」
ミスターT「だねぇ。メインイベントのラスト直前まで
      行ってセーブすれば、後は静止画撮影を
      しながら問答無用に叩き潰すのみだわ。
      術酒を駆使すれば、3強バトル時に塔絡み
      の連携で潰しちまうかね。」
オウイ「正に電光石火と。」
リョレイキ「相手は四面楚歌でしょうけど。」
ミツキ「んにゃ、わた達は万夫不当わぅ♪」
ミスターT「アレが実現すればねぇ・・・。」
オウイ「はぁ、アレですか・・・。」
リョレイキ「確かに実現すれば、四面楚歌以上でも思う
      存分暴れられますし。」
ミスターT「まあ今はサガフロ攻略だわな。」
ミツキ「おうよ! アセルスちゃんの次はレッドちゃん
    わぅね! ブラッククロスをぶっ潰してやる
    わぅ!」
ミスターT「カラーリングバージョンのクロスが出たら
      脅威だな。」
ミツキ「ぬっ? ブラッククロスと対を成す秘密組織、
    ホワイトクロスわぅか?!」
オウイ「まあ派生は色々できるかと・・・。」
リョレイキ「まあ冗談抜きで、レッド殿編は相当な地獄
      と化しそうな気がしますけど・・・。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達が加勢すれば
    負けんわぅ! やったるわぅー!」
ミスターT「本当に介入したいわな。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 サガフロは同日ヒストリーでも記載通り、今日中にアセルス編を攻略すれば
翌日から超地獄のシナリオとなりますな@@; 多分レッド編の自分が考案
した攻略方法は、今までの3シナリオの攻略要素全てが集約されるかと。

 リュート編での序盤に可能な限りの仲間を掻き集め、一気に成長させるのは
分かります。しかしレッド編だと序盤も序盤、まだメインメンバー揃い踏みと
なっていません><; その状態でレッドさん・コットンさん・済王さんの
3人で終盤クラスまで強化を行うのは自殺行為でしょうな><;

 それでも以後のメインイベントを楽に進めるには、レッドさんの強化は必須
となる訳で。前回はコットンさんがスフィンクス化してくれたお陰で、かなり
楽にはなりました@@b そこに済王さんが加入してくれれば、攻撃の幅は
更に広がっていきますし@@b

 あと忘れてはならないのが、毎回の給料取得の前後の画像撮影かと@@;
しっかりとした下準備を行って突撃をしたいものですから。先のクーン編と
T260G編はバンパー事変が発動しそうな感じなので、アセルス編と次の
レッド編・ブルー&ルージュ編は確実に仕上げたいものです><;

 さて・・・どんな流れになるやら・・・(−∞−)
H28. 6.21 (火)

No.4633
ボスより雑魚が怖いわぅ PM15:10

 アセルス編も終盤に突入。こちらはボスのオンパレードとあり、とにかく
メインイベントが長過ぎる・・・@@; しかし特殊仕様モンスなため、HP
だけ強化されるも火力は並程度と話になりません@@b

 むしろクーン編はタンザー序盤の強制戦闘でも痛感しましたが、ランク付け
されている雑魚モンスと対峙する際が脅威そのもので。同戦闘では不死属系
最強のデュラハンさんが出てきやがりましたし@@;;; う〜む・・・。

 とまあ、アセルス編のメインイベントに出るボス郡は話になりません@@p
ラスボスのオルロワージュさんも段階的なHP配置(最大25000の3回)
だったので、明らかに不利な攻撃が来ない限りは楽勝極まりません@@b

 むしろ長い激闘が続くのはレッド編・真の首領とエミリア編・ディーヴァ
でしょうか@@; HPがね・・・><;

 さて、残りあと僅か(アセルス編)。突っ切りますよ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「見るわぅ! このボスと言う名の木偶の坊の
    姿を!」
リョレイキ「はぁ・・・まあ確かに。低レベル攻略時
      では、こちらが弱い故に脅威だと思います
      けど、こちらが強くなったらHPだけしか
      目立ちませんからね。」
オウイ「RPGのボスクラスは全てこの様な固定型に
    なるのでしょうかね。」
ミスターT「そうだねぇ。むしろお嬢方の本編たる無双
      の方が脅威だと思う。難易度により全ての
      要因が超強化されていくし。」
ミツキ「デモソウシリーズは周回を重ねれば、勝手に
    難易度が上がる仕様わぅよ。」
リョレイキ「サガフロ・・・サガシリーズですか、この
      場合はボスよりも雑魚モンスの方が脅威に
      なってきますね。」
ミスターT「逆説的には低レベル攻略なら、雑魚モンス
      は弱いままだけど、ボスは固定だから強い
      様相になっちまう。」
オウイ「雑魚モンスは最短攻略では弱いままでも、ボス
    は固定故に強さを維持している。逆に長時間
    攻略だと固定強さのボス郡は雑魚化し、逆に
    雑魚モンスが驚異的な強さに昇格すると。」
リョレイキ「父上が好みそうな環境ですな・・・。」
ミツキ「リョフちゃんで思い出したわぅ。Tちゃんが
    アセルスちゃん編のメインイベント攻略時に、
    チャット仲間と会話していてリョフちゃんの
    生き様が見事に出たわぅよ。」
オウイ「もしかして、過去はドラドグの領王殿のアレと
    同じですか。」
リョレイキ「外部から得た力、という部分で。」
ミツキ「わぅわぅ。領王エドマンちゃんは最愛の妻に
    近いキャラわぅか、それを生け贄に差し出して
    今の地位を得たわぅよ。つまり自身の力で勝ち
    取った力じゃないわぅ。」
ミスターT「妖魔、特にアセルス嬢のその力は外部から
      与えられた力だからな。努力して得たもの
      じゃない。そして性質が悪いのは、妖魔は
      生まれ持った力を認め、努力して得たもの
      を認めていない。ゴサルス氏の並々ならぬ
      努力や、時の君の時術の修行もそれだ。」
リョレイキ「父上ならゴサルス殿や時の君殿に共感を
      得ますよ、間違いなく。」
オウイ「失礼ながら、リョフ殿も最初から化け物染みた
    力は持っていなかったと思います。それは努力
    の末に至った力の源、それこそ最強の武と。」
リョレイキ「ですね。いえ、間違いなく合っています。
      生まれ出て超絶的な力を持っている人間は
      まずいませんから。」
ミスターT「そこなんだろうね、価値観の違いは。人間
      は努力して最強の力を得ていく。逆に妖魔
      は生まれ持った力を・・・何だ、何と言う
      のかねこれ・・・。」
ミツキ「尊重わぅ? まあ纏めると、努力する存在を
    認めないという事わぅよね。オルロワージュ
    ちゃんがゴサルスちゃんを認めないのが正に
    それわぅよ。時の君ちゃんも下級妖魔故に努力
    の姿勢を貫いているわぅ。」
リョレイキ「生まれ持った力、つまり内在する力と。
      努力し研鑚した先に得られる力は力では
      ないという意味合いでしょう。父上なら
      間違いなく真っ向批判しますよ。」
オウイ「努力を認め称えられる私達人間は幸せなのかも
    知れませんね。」
ミスターT「そうだね。俺も人間だからその部分は諸手
      を挙げて賛同するわ。リョフ氏縁の力は
      己の手で掴み取ってこそ意議がある、と。
      というかラスボス・オルロワージュ氏や
      ヴァジュイール氏は、生まれた時からその
      超絶的な力を持っていたのかね。」
ミツキ「吸収という語句が出てるわぅけど、寵姫ちゃん
    を得ていくにつれて強さを増したという事に
    なるわぅか?」
オウイ「ですがその場合だとヴァジュイール殿が該当
    しません。ムスペルニブル宮殿でひっそりと
    過ごされているだけのようですし。」
ミツキ「ぬーん・・・はっ?! アレわぅ! クーン
    ちゃん編の指輪の探求者による連携スペシャル
    を糧としているわぅよ!」
ミスターT「ハッハッハッ! それは一理あるわ。」
リョレイキ「何ともまあ・・・。確かに上級妖魔は変な
      性格の人物が多いと聞きますし。その様な
      特質的な力を得る手段もあるかと。」
ミツキ「おういえい! わたは笑いと茶菓子を糧に、
    無限大の力を得るワンコわぅ!」
オウイ「あれ? 敬い・労い・慈しみの精神が根幹の
    エネルギー源とされているのでは?」
ミツキ「・・・わたにボケさせないつもりわぅか?」
オウイ「ハハッ・・何とも・・・。」
ミスターT「ミツキ嬢の内在するパワーは正にそれに
      至るからね。プラスのエネルギーの集合体
      とも言えるかと。」
リョレイキ「それ、妖魔が何らかの強い一念が具現化
      した姿になるとすると、ミツキ殿の力だと
      凄まじい美魔女になりそうな・・・。」
ミツキ「むふふっ、リョレイキちゃんをわたの寵姫に
    してやるわぅ♪」
リョレイキ「うわぁ・・・。」
オウイ「そして金獅子姫ならぬ、呂獅子姫の誕生と。」
リョレイキ「おおっ?! それいいですね! となると
      オウイ殿は闇薔薇姫ですかね。」
オウイ「ほほぉ、それはそれは。」
ミスターT「・・・このサガフロパーティーで、お嬢方
      が大分馴染んできたわ・・・。」
ミツキ「これぞ努力の賜物わぅよ♪」
ミスターT「本当だわな。」


 呂獅子姫に闇薔薇姫ですか@@; 何か良さそうな感じですわ@@b
リョレイキさんの改修バージョンを「呂獅子姫」にして、オウイさんの改修
バージョンを「闇薔薇姫」にする。2人のエディットが誕生と@@b

 となるとリョフさんとチョウセンさんはどんなものか・・・。はっ?!
リョフさんを「天下無双の君」、チョウセンさんを「舞姫の君」でしょうか?
リョフさんは合ってそうですが、チョウセンさんは改修の必要があるかTT;
何とも・・・。

 ともあれ、アセルス編も終盤に突入と。数日後には終了すると思います。
次はレッド編、一番長丁場になりそうな気がしますわ・・・(−∞−)
H28. 6.20 (月)

No.4632
電力不足だったわぅ PM14:13

 AM6:22記述。


 1Fの液晶テレビ・レグザに外付けHDDを接続していますが、数ヶ月前に
不調に至って悪戦苦闘がありました><; またJ32直下に配置の2TB
HDDも同じ様相に至り、なけなしの軍資金を駆使して剥き出し外付けHDD
ユニットを入手した次第で。結果は速攻現れました@@b

 これ、ともなると電力不足により認識不調だったという事になるのかと。
ただ今まで使えていて突然使えなくなるのは本当に参りものですが@@p

 またこの不調が起こり出したのは、電力自由化が発動された時と同じだった
のでもしかしたら・・・。まあ考え過ぎかも知れませんが、う〜む・・・。
まあ今は使える状況は確保できたので、今後はこのまま使い続けます><;

 とりあえず近況報告でしたm(_ _)m(6:25)



 PM14:13記述。


 今日も暑いです><; しかし大気が不安定で、雷雨とかあるそうですが。
今は何処で何が起きてもおかしくない現状、十分注意していかねば・・・。

 そうそう、前者の機器の安定は問題ありません@@b 一体何処で電力が
不安定に至ったのか全く不明ですが・・・。しかしこの手の周辺機器は突然
破損する事もありますから。保守パーツ郡は必須と言えるでしょう><;

 ちなみにこのHDDツール入手で、画策していた1つの計画が頓挫にTT;
できればそれを実行させたかったのですが、今は身内を固めねば何もできなく
なる怖れがありますし・・・。次に期待ですか・・・う〜む。



 雑談バー。

ミツキ「アセルスちゃん編も旗揚げ間近わぅ?」
ミスターT「粗方潰したからねぇ。仲間を揃い切るのは
      終盤にならないとできないし。時の君氏と
      麒麟氏は確保したから、後は終盤に向けて
      進むだけだの。」
オウイ「しかし、零姫殿を仲間にすると、麒麟殿がいる
    場所へ赴けなくなるのも痛いですよね。」
リョレイキ「仲間にできなくなる前に、空術の購入を
      行うのも1つの戦略ですが、終盤に仲間に
      なる面々を考えると時期が厳しいと。」
ミツキ「というか零姫ちゃんを仲間にすると、自身が
    空術を買えなくなっちゃうわぅよ。」
ミスターT「よって、麒麟氏を仲間にした方が安上がり
      かつ妥協案という事になる訳で・・・。」
オウイ「クーン殿編とT260G殿編、そしてアセルス
    殿編では麒麟殿は仲間として加入すると。」
リョレイキ「次のレッド殿編は術の購入ですか?」
ミスターT「だね。エミリア編やリュート編も同じ流れ
      だから問題はないと思う。ただしブルー&
      ルージュ編は時の君氏と麒麟氏を倒す事に
      なるから、麒麟の空間への対処はアセルス
      編と同じかな。どちらのエリアにも入れ
      なくなるし。」
ミツキ「これ、時の君ちゃんリージョンで玄武ちゃんを
    荒稼ぎわぅね。」
ミスターT「玄武の盾だねぇ・・・。最低でも15個は
      欲しい所だわ。T260氏と特殊工作車氏
      への能力獲得も、同エリアでできるしの。
      時間妖魔のリージョンでやる事は多い。」
リョレイキ「案外、レッド殿編は激闘の連続も、ここが
      最後の安らぎの場でもありますねぇ。」
オウイ「ブルー&ルージュ編ではやる事が多いですし。
    というかブルー氏のLPを1まで下げるのは、
    対決前までお預けですかね?」
ミスターT「ゴサルス氏がいるファシナトゥールまで
      リージョン移動で飛べるからね。ギリギリ
      まで待ってもOKだと思う。」
ミツキ「双子の対決ではブルーちゃんを態と抹殺させ、
    ルージュちゃんにチェンジわぅよ。」
ミスターT「前者はキャラが気に食わん・・・。」
オウイ「あー・・まあ、何とも・・・。」
リョレイキ「アセルス殿編やエミリア殿編の様なマルチ
      エンディングではなく、キャラクター自体
      が変わるものですが。」
ミスターT「まあ諸々は追い追い考えましょうかの。
      次はレッド編だから、そこを考えだしても
      良いと思う。」
ミツキ「アセルスちゃん編は終わったも当然わぅ!」
リョレイキ「結構強化したからねぇ。」
オウイ「我が道を突き進む、ですね。」
ミスターT「ま、何とかなるさ。」


 この時間(6:40)に記述できたのも、アセルス編での育成が粗方終了
した証拠ですが@@b シュライクの自宅に赴く前までに、麒麟さんを仲間に
するのが最大の目標でした。当然その前に時の君さんも獲得ですが。

 ここまでやっておけば、終盤での零姫さん獲得も問題ありませんから@@b
後は軽く下準備を行い、ラストまで直行するのみです。

 むしろこうなると次のレッド編が気掛かりでも。序盤のシュライク到着時に
何処まで育成するかが問題なのかと。下手に強化すると地獄を見る事に><;
しかしかなり強化しないと楽には進めません。

 レッドさんにスープレックス以上の体術を習得させ、コットンさんと済王
さんを何処まで育成するかが勝負の分かれ目でしょうね。う〜む・・・@@;
まあ何だ、完成までまだまだ時間が掛かりますわ(−∞−)
H28. 6.19 (日)

No.4631
一変して夏日にわぅ PM14:29

 いえ、2日前ぐらいからの夏日ですが><; それでも2日前までだと考え
られないぐらいの気温の変化でしょう。もう夏に突入したと言ってもいいと
思いますし@@;

 ただ今年は水不足の問題もあるので、かなり厳しい夏になるのかも。更には
台風が1個も発生していないようで(同日現状)、ともなると一気に数個襲来
という可能性も十分在り得ます。十分注意せねば・・・。

 直下では地震や火山群が睨みを効かせ、直上では台風一家(一過じゃなく)
と各種病原体が睨みを効かせている。非常に危ない現状でしょうな。今年は
色々な意味で油断できないかと・・・。



 雑談バー。

ミスターT「霜の巨人の奥の手・強風は、エラい致死率
      高過ぎるんだが。」
ミツキ「最低550・最高750、正に脅威わぅよ。」
オウイ「事前に育成をしなかったら全滅かと。」
リョレイキ「それらも踏まえて育成をしていたと思われ
      ますし。また中ボスなのにスタン技が効く
      とあれば、それを狙っての完封が無難かも
      知れませんね。」
ミスターT「これ、中盤さしかかり時にデュラハンに
      スープレックス3連発をしてもスタンを
      狙えなかったのに、マイティサイクロン
      だと高確率でスタンを狙える現状、使用者
      の能力次第という事になるのかねぇ。」
ミツキ「おおぅ、確かにスタン率が異なるわぅね。前者
    だとスープレックス3連発か3連携でもスタン
    を狙えないのに、後者はマイティサイクロン
    だけでスタンを狙えているわぅよ。」
オウイ「アレですか、モンスター・マリーチの能力の
    高さから繰り出される一撃が決め手と。」
リョレイキ「確かに総合能力だとマリーチ化した仲間
      モンスの方が強いですからね。」
ミスターT「ヒューマンキャラが序盤でスタンを狙う
      のは厳しい感じだね。逆にモンスなら姿
      次第で凄まじい一撃が放てるし。」
ミツキ「スクリーム取得でシュリーカー、高温ガス取得
    でキマイラ、毒針でブッチ、これらわぅかね。
    マジカルヒール・魅了凝視・角でユニコーンも
    狙うと楽わぅよ。」
ミスターT「次のレッド編の序盤で重要だの。コットン
      氏をHP500近いモンスにできれば、
      得られた技を駆使してレッド氏と共に済王
      氏を倒せる。3人揃えば粗方の育成は可能
      だろうからね。」
リョレイキ「ミソはマジカルヒールでしょうか。回復技
      が必要になりますし。レッド殿に強力な
      投げ技、この場合はスープレックスが該当
      でしょう。それを得られれば・・・。」
ミツキ「アレわぅよ。早期にコットンちゃんを加入し、
    済王の古墳で固定出現するナイトスケルトン
    ちゃんからスープレックスを閃くまでトライ
    するのが無難わぅね。」
ミスターT「タイムアタック時の逆風の太刀を閃く様相
      に似てるか。後はマジカルヒールだが、
      これも調整次第では何とかなりそうだ。」
オウイ「正に縛りそのもので。しかもメンツが揃って
    簡易育成を行いだすと、以後の雑魚モンスが
    強くなり、ボスの最大HPも倍化していくのが
    厳しいでしょうか。」
ミスターT「キグナス襲撃時は正に地獄と化しそうだ。
      またシンロウの仮面武闘会も厳しくなり
      そうだわ。」
ミツキ「でも育成しないと厳しいわぅからね。ここは
    レッドちゃん・コットンちゃん・済王ちゃんの
    3人で暴れるしかないわぅよ。」
ミスターT「ブルー&ルージュ編に行く前の最大の難関
      だわな・・・。」
ミツキ「片っ端から全部ぶっ潰してやるわぅ!」
オウイ「行く手を阻む雑魚モンスが最強という現状、
    ボスの存在感は何なのでしょうかね・・・。」
ミツキ「木偶の坊・ハリボテわぅ!」
リョレイキ「確かに・・・。」
ミスターT「前途多難だわ・・・。」


 アセルス編序盤の針の城・裏手でHP400程度まで強化しただけで、同城
での訓練では地獄を見ましたわ@@; スープレックスの多用で何とか攻略
できましたが、運動性が足りないと先制されてスタンでも喰らったら最悪で。

 更にリュートさん・ゲンさん・エミリアさん・サンダーさん・コットンさん
の加入後の強化月間時では、雑魚モンスの一撃で瀕死ないし即死しかねない
様相でしたし@@; 全体的に強くなるまで気が抜けませんでしたわ><;

 これ・・レッド編での序盤シュライク到着時次第では、以後が超絶的な地獄
と化しそうな感じです><; しかし強化をしないと仮面武闘会を勝ち抜く
事はできませんし(勝ち抜き必須@@b エミリア編でも同じでしたので)。

 やはりレッド編の序盤のミソは、レッドさんとコットンさんの指定強化手法
でしょうな。レッドさんはスープレックス以上の強力技を、コットンさんは
最低限マジカルヒールでトップクラスの攻撃能力を持つ単体攻撃技を取得と。
そして済王さんが加入後は彼もかなりの強化を行わないといけませんが。

 もうアレだ、雑魚モンスを最強状態にまでなるまで強化しまくってもいいの
かも知れませんわ(−∞−) 正に難易度・修羅以上の地獄・・・TT;

 まあ何だ、アセルス編はあと数日後には終わりそうです><b
H28. 6.18 (土)

No.4630
物凄く暑いわぅ PM14:17

 何なんですか、この暑さは><; 室内が30度を超えているという@@;
しかし真夏の暑さはこれ以上になるため、今はギリギリで涼しい感じになるの
かと。7月以降は凄まじい事になるでしょうから><;

 と言うか水不足が懸念されている現状。今年は今だに台風が発生していない
そうなので、突然出現した巨大台風の襲来を受けるという感じでしょうか。

 昨今の異常気象は突然現れたりしますので、十分注意しませんと。更には
地下に潜伏する地震の様相。何時何処で何が起きてもおかしくありません。
備えはしておかないと><;

 とまあ、今はこの暑さを耐えつつ乗り切るとしましょう(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「19年目にして、ようやく難易度の部分が
      読めて来た感じだわ。」
ミツキ「7シナリオの難易度わぅね。」
オウイ「もしかして、長時間の自由行動が取れる部分が
    由来していますかね?」
ミスターT「正にそう。クーン編だとクーロン到着も、
      シップに乗ればタンザー直行、まるで自由
      がない。下水道や自然洞窟で暴れる以外に
      稼ぐ手法がないし。」
リョレイキ「アセルス殿編とレッド殿編は、シップに
      乗って自由に動けるまでの時間が非常に
      長いですからね。しかも前者は訓練が、
      後者は仮面武闘会がありますし。」
ミツキ「逆説的にブルーちゃん&ルージュちゃん編・
    リュートちゃん編は難易度は楽になるわぅね。
    でもその自由度の高さが難易度の高さに置き
    換えられる可能性もあるわぅけど。」
ミスターT「自由という名の束縛の理だの。半々では
      T260G編とエミリア編が妥当な部分
      かな。とにかくアセルス編とレッド編は
      自由行動になるまでに地獄を見る事になり
      かねない。」
オウイ「ですが先も挙げた訓練と仮面武闘会を考えると
    必要な育成期間でしょうね。」
リョレイキ「短編小説風のシナリオが目立つのに、非常
      に調整が厳しいのが何とも。」
ミツキ「短編小説風だから奥が深いわぅね。」
ミスターT「ロマサガ1や3の長さに比べたらねぇ。
      サガフロはどれも端的なストーリーだが、
      戦闘などの要素は圧倒していると思う。」
ミツキ「さあ、次の展開は何わぅか?!」
ミスターT「アセルス編ね。陽術の資質は終わっている
      から、次は秘術の資質だの。時の君氏や
      麒麟氏・済王氏の参戦後、少し育成しない
      と戦力にならない。特に時の君氏が顕著
      だの。」
ミツキ「うむぬ。しかしリョフちゃん縁の戦闘力の強さ
    は一塩わぅね♪」
リョレイキ「正にそう見えますね。努力の末に最強の術
      たる時術を獲得したと。上級妖魔自体は
      努力をする事をせず、設定でも時の君殿は
      下級妖魔のようですが、父上が概念を当て
      はめると、掴み取った最強の力と言えます
      から。」
ミツキ「ゴサルスちゃんも同じ意味合いわぅね。認めて
    貰うために凄い職人になるも、それが仇になり
    認めて貰えないという。でも時の君ちゃんは
    我が道を突き進む姿から、リョフちゃんに似て
    いるわぅよ。」
ミスターT「身勝手な部分と裏切りの部分がないリョフ
      氏そのものだの。ブルー&ルージュ編で
      対峙する時の素っ気無い素振りから開始
      される試合は、正に天下無双とも。」
オウイ「私達が完全な姿として現れる前ですから、本当
    に現形な感じでしょうね。」
ミスターT「白薔薇姫嬢がチョウセン嬢か。」
ミツキ「金獅子姫ちゃんはリョレイキちゃんわぅね!
    オウイちゃんは零姫ちゃんわぅか?」
ミスターT「あー、まあ雰囲気的にはねぇ。」
オウイ「何ですか、非常に不服そうですが・・・。」
ミスターT「妖魔での該当者がいない・・・。」
ミツキ「むしろエミリアちゃんやアセルスちゃんが該当
    するわぅね。ぬ? レッドちゃんの復讐心の
    強さを考えると、男性版オウイちゃんわぅ?」
ミスターT「正にそうかもね。」
オウイ「何とも。」
リョレイキ「ま・・まあともあれ、まだまだ中盤戦に
      入ったばかりです。油断せず進軍を。」
ミスターT「次のレッド編が非常に難しそうな感じに
      なるからねぇ・・・。」
ミツキ「序盤はわたが制圧したわぅ! もはや敵は萌え
    以下だ、一気に蹴散らせわぅー!」
リョレイキ「も・・萌え・・・。」
オウイ「ぬーん、ですか・・・。」
ミスターT「何とも・・・。」


 萌え以下って何@@; ともあれ、アセルス編のキャラ育成は粗方軌道に
乗った感じです@@b が、どう考えても次のレッド編がヤバい様相で><;

 序盤でコットンさんと済王さんを仲間にし、マリーチ&スフィンクスないし
強力モンスに変化させる手法を取ると。当然レッドさんはDSCの取得も。
雑魚モンスが超絶的な強さになると、キグナスや他のイベント時の雑魚戦闘が
エラい事になりますし・・・。

 まあコットンさんと済王さんの加入がキグナス襲撃時のキーパーソンになる
でしょう。特にコットンさんにマジカルヒールと強力技を覚えさせられれば、
かなり楽になりますし@@b 済王さんはミニオンストライクと草薙の剣で
連携狙いでしょうか><;

 まあ何だ、まだまだ道は半ばですよ(−∞−)
H28. 6.17 (金)

No.4629
夏に近付くわぅ PM14:02

 かなーり暑くなっている現状><; というか一昨日は沖縄は梅雨明けを
したそうで。1週間早いそうです@@; これ、関東周辺も1週間早いかと。

 ともあれ、暑くなるのは幾分か耐えられます。しかし・・・奴らが出てくる
事に・・・><; アレは・・・@@;;;

 まあ何だ、これぞ夏の醍醐味なのでしょうな・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ゲンちゃんの閃きは見事わぅ。スウェイバック
    とドラゴンスクリューの閃きと後続1人連携は
    圧巻わぅね!」
ミスターT「スウェイバックは分からなくもないが、
      ドラゴンスクリューはねぇ・・・。相手が
      ユニコーンとあって、それなりに脅威な
      一撃と取れたのかと思う。フェイオン氏や
      ライザ嬢泣かせの様相だわ。」
オウイ「ゲン殿は本来なら剣技が得意ですよね。それが
    体術でも本領発揮しているのは何とも。」
リョレイキ「おそらく得意分野が剣技なだけに、慣れて
      いない体術は未開拓な感じで閃けた感じに
      なるのでしょう。確かクーン殿編でも同じ
      様相だったと思います。」
ミスターT「フェイオン氏は打撃、ライザ嬢は投げ技を
      得意としているからね。閃く様相もまるで
      違ってくる。エミリア嬢もコスチューム
      チェンジで同じ属性にできるから、最短で
      DSC取得も容易と。」
ミツキ「正にガチムチレディわぅ。」
ミスターT「オルロワージュ氏も驚愕するだろうな。
      立派な妖魔を育てようとしたのに、最終
      決戦時では娘当然のアセルス嬢がバリバリ
      体術を使うガチムチレディ化してる様相。
      俺の娘だったら呆然とするわ。」
ミツキ「アレわぅね、リョレイキちゃんが将軍を連発
    する感じで。」
リョレイキ「そしてフリーズと・・・。」
ミツキ「うぇーい! フリーズさえなかったら、楽しい
    扱い方ができるわぅけど。」
オウイ「ともあれ、今後も育成や攻略が残っています。
    思う存分暴れ続けて下さい。」
ミスターT「そこで次のレッド編に関して考察するか。
      同編だとシュライク到着時に、以後を考慮
      して簡易強化を行わなければならない。
      レッド氏自身はまだしも、コットン氏と
      済王氏を早い段階で獲得して、なおかつ
      強力な態と姿を得なければならない。」
リョレイキ「コットン殿は直ぐに仲間にできますが、
      済王殿は彼と配下4人のスケルトンナイト
      殿を相手にしないといけません。確か配下
      を全滅させると、済王殿が本気を出して
      くるそうで。」
ミスターT「よって1人だけ放置するのが無難だの。」
ミツキ「コットンちゃん辺りがトリケプスなどになれる
    ならグッドわぅね。最初の5人の攻撃を耐え
    られる状態にしないと厳しいわぅよ。」
オウイ「これはアレですか、早い段階で何度もトライを
    して、コットン殿にマジカルヒールを習得する
    のが必要不可欠とも。」
ミスターT「攻略本には、スプライト・スポアパイル・
      オンディーヌ・マンドレイク・メロウ・
      ユニコーン・魔鏡・ワームブルードが所持
      してるとある。ワームブルードはクーロン
      の自然洞窟だから不可能、メロウ以降3体
      はランクが大きいから厳しい。」
ミツキ「となると、スプライトちゃん・スポアパイル
    ちゃん・オンディーヌちゃん・マンドレイク
    ちゃんが候補に挙がるわぅね。どれもクイック
    セーブ&ロードで何度も入手できるまでトライ
    する必要があるわぅよ。」
リョレイキ「逆を言えば、取得さえできれば、以後は
      最大HPが高いモンスターに変身するのを
      考慮するだけですね。」
ミスターT「だねぇ。ミツキ嬢が言うトリケプスが最短
      だろうけど、とにかく400以上のHPは
      必須になるわ。」
オウイ「スケルトンナイト殿4人の攻撃が70として、
    合計で280ほど。済王殿の草薙の剣で150
    か200とするなら・・・やはり500近くは
    必要になるでしょう。」
ミスターT「最初の5連続攻撃を耐えられればねぇ。
      コットン氏には壁になってもらい、レッド
      氏でスケルトンナイトを1体ずつ倒して
      行くのが無難だろう。スープレックスか
      バベルクランブルを覚えてくれれば、より
      早く沈められそうだけど。」
ミツキ「忘れちゃダメなのが、済王ちゃんの自然回復が
    1000という事わぅよ。常に1000以上の
    ダメージを与えないと厳しいわぅ。」
ミスターT「コットン氏が何らかのデカい技を覚えて、
      それとレッド氏の技と連携できれば最高
      なんだけどね。まあ無難な所だと、やはり
      スープレックスが最有力だと思う。」
リョレイキ「これは5シナリオ中、一番最難関になる
      感じがしますね。マジカルヒールの早期
      取得から、コットン殿の最大HPを400
      以上にするという課題も。」
オウイ「む? 5人の攻撃が斬撃となるなら、斬撃耐性
    に優れたリキッドメタルの姿になれば、幾分か
    活路は見出せるかも?」
ミスターT「微々たるものだと思うけど、トリケプス
      よりは効果はあるかもねぇ。まあ実際に
      やってみない事には分からないが。」
ミツキ「壁は分厚く高いわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、今はアセルス編をコツコツと
      攻略していくとしましょうかの。」
ミツキ「おういえい! わた達は仮想空間でHQパズル
    をトライするわぅよ♪」
オウイ「ほぉ、それはそれは。」
リョレイキ「頭を使うのはちょっと・・・。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わたがいれば負けん
    わぅ! やったるわぅー!」
ミスターT「まあ、何とかなるさ。」


 HQのパズルは攻略本なしだと、初見時はかなり辛いかも知れません><;
あの状況をどうやって動くのかとか、全く以て知らない状態ですし・・・。

 まあともあれ、今の課題はアセルス編の育成とその後の流れでしょうか。
こちらは後続レッド編と同じく時の君さんの参戦とあり、タイムリープなどで
圧倒できますので@@b

 さて・・・どんな流れになるやら・・・(=∞=)
H28. 6.16 (木)

No.4628
増える静止画わぅ PM14:30

 アセルス編を再始動(こちらも同日ヒストリーを参照の程)。しかし序盤の
針の城裏手で地獄を見る展開には驚愕しましたが@@; アセルスさんが一撃
で即死したりと理不尽なもので><;

 できれば白薔薇姫さんを使いたくなかったのですが、彼女を頭にして壁を
展開するしか活路は見出せませんでした><; 仲間の存在はデカい・・・。

 ともあれ、昨日現在では自由行動までは至れました。ヒストリーにも記載の
5人を仲間にし、以後は育成に奔走する事になります@@b

 今回はアセルスさんとゲンさん(は予定ですが確定でしょう)に体術を習得
させる方針で。投げ技がバリアや盾を無効にするため、2人の連携でごり押し
も可能でしょう。リュートさんとエミリアさんの銃技も重要で。

 そう、できれば早めに霜の巨人さんを打倒したいのが本音で。時の君さんと
麒麟さんを早期獲得し、そこから育成を開始した方がいいかも知れません。
済王さんも参戦すれば、モンス軍団は磐石でしょう@@b

 さて、どんな展開になるやら・・・(=∞=)



 雑談バー。

***苛立ちながら一服するミスターTの図***
リョレイキ「は・・はぁ・・・。」
ミツキ「Tちゃんが苛立つ感じが分かるわぅ。今回の
    アセルスちゃん編は遣る瀬無い雰囲気が目立つ
    わぅから。」
オウイ「つまりストーリー展開が非常に色濃く出ている
    という訳ですね。今までの2シナリオとは全く
    異なるもの。人間味に溢れているというか。」
ミツキ「殆どダークサイドに近いわぅよ。」
リョレイキ「これ、父上なら絶対反論する様相ですね。
      与えられた力が最強クラスのものですし。
      まあアセルス殿はそれを望んでいないのが
      せめてもの救いですか。」
ミツキ「ふん、最強の力と言うのは、己自身の手で掴み
    取ってこそ意味がある。外部から与えられた
    力など愚の骨頂、身の程を知れ! わぅね。」
リョレイキ「ハハッ、本当ですよ。しかもアセルス殿
      ご自身に与えられた力がラスボスの力。
      正に最強クラスの実力を有していると。」
オウイ「ご本人の方は非常に遣る瀬無い気分でしょう
    けどね。」
ミツキ「しかも不老不死に近いわぅよ。人外も良い所
    わぅね。」
リョレイキ「・・・なるほど、ミスターT殿が苛立ちを
      募らせているのはこの部分でしょうね。」
オウイ「正に介入したい、という一念が出そうで。」
ミツキ「サガフロ作品での介入代理は、リュートちゃん
    とエミリアちゃんが担当しているわぅよ。全て
    のシナリオで参戦している強者わぅ。」
オウイ「ゲン殿も全シナリオ参戦ですが、エミリア殿編
    のみ遅れ咲きの状態でしたね。ただクーン殿編
    やT260G殿編ではメインメンバーでも。」
リョレイキ「介入役はリュート殿とエミリア殿で間違い
      ないかと。」
ミツキ「うむぬ。まあ後の流れは暴れるに限るわぅ。
    暖かく見守り・・・ちゃうわぅ! わた達も
    仮想現実で暴れてやるわぅ!」
オウイ「はい。して次のお題は?」
ミツキ「ヴァジュイールちゃん宮殿のイベントを模擬化
    してトライわぅ。戦術・戦略共に必要だから、
    みんなでワイワイやるわぅよ♪」
リョフ「戦事なら任せろ!」
チョウセン「戦略関連ならお任せ下さい。」
ミツキ「うっしっし♪ 無双四天王がいれば、正に鬼に
    金棒わぅね!」
ミスターT「“ワンコの一撃”という術でも考案して、
      無双四天王をランダムで召喚できるように
      するかね。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ!」
リョレイキ&オウイ&チョウセン&リョフ「何とも。」


 ↑の並び順が新しい並びになっているのが何とも@@b ともあれ、もし
サガフロ小説(オリジナルというかアレンジというか)ではそういった要素を
追加するのもいいかも知れません@@b 「ワンコの一撃」ですか><b

 さて、アセルス編はストーリーの長さというか濃さが強い作品。静止画の
多さに困りそうですが、まあ何とかやっていきますわ(=∞=)
H28. 6.15 (水)

No.4627
3分の1と半分わぅ PM13:44

 T260G編が終了(詳細は同日ヒストリーを参照の程)。次は耽美な流れ
のアセルス編に@@; エミリア編と同じくメカが一切仲間にならないため、
即戦力型メンバーの加入が超厳しい所でも。

 しかしこのシナリオまでならサンダーさんやコットンさんが加入するので、
彼らを調整すれば即戦力となるでしょう。毒針を早い段階で入手できれば、
比較的強力モンスの「ブッチ」さん化するので楽になるかも? 高温ガスを
入手だと「キマイラ」さん化という@@b

 まあここはシュライク到着後の自由行動からなので、先ずはアセルス編を
開始して序盤をしっかり攻略する事にしましょうか。彼女には体術を使って
貰い、単体攻撃力を叩き出さねば。早期にスープレックスを閃ければ、かなり
楽になりますが><; はたして・・・。

 ともあれ、5シナリオで2シナリオが終了。3分の1と半分という曖昧な
状態ですが、とりあえず中盤戦に突入したのは間違いありません@@b

 む? 半分・・・半妖のアセルスさんに縁? 何とも@@;



 雑談バー。

リョレイキ「思ったのですが、最近はオウイ殿と私しか
      出ていませんが。父上や義姉上方は良いの
      でしょうか?」
ミツキ「何を言うわぅ。実績が少ないお2人に機会を
    与えてくれているわぅよ? しかもサガフロと
    いうTちゃん手持ちカードの最高峰作品を。
    それに関われる事は光栄わぅよ。」
オウイ「ですね。リョフ殿やチョウセン殿よりも後咲き
    の私達ですから、何らかの大きな要因に参加
    できるのは誉れ高いです。」
リョレイキ「なるほど、了解しました。」
ミスターT「ミツキ嬢が言う様に、何事も経験だの。
      しかも今回は1ヵ月半ちょいと長丁場に
      なっているし。こちらとしては使い所が
      難しかったお嬢2人のキャラ確定としても
      調整している次第でね。」
ミツキ「それなりに掴めたわぅ?」
ミスターT「オウイ嬢もリョレイキ嬢も似た属性なのが
      厳しい所だねぇ。リョフ氏とチョウセン嬢
      だと性格が突飛してるから扱い易いが、
      こちらだと色々定まるのに時間が掛かる。
      このサガフロパーティーは丁度良い機会
      だろうね。」
オウイ「本当に光栄ですよ。こういった節目の時に参戦
    できる事は。」
リョレイキ「今後も見守り続けさせて頂きます。」
ミツキ「うむぬ♪ でで、今の流れを述べるわぅ!」
ミスターT「ああ、2日超過してT260G編が終了。
      次はアセルス編だの。」
ミツキ「全体的に暗めのストーリー展開わぅ。」
ミスターT「キャラの明るさなら、クーン氏とリュート
      氏が突飛してないかね。他の面々は何らか
      の犠牲などが入ってたりする。エミリア嬢
      は展開次第では問題ないけど。」
リョレイキ「誰かしら犠牲が入るかどうか、ですか。」
オウイ「T260G殿はそれに入らないような?」
ミスターT「あー、確かに。それ以外の流れだと、犠牲
      の要因が絡んでくる。特にアセルス編は
      金獅子姫嬢がね・・・。」
ミツキ「他の面々はどうわぅ?」
ミスターT「・・・敵は無慈悲なほどに叩き潰す。」
ミツキ「うぇーい!」
リョレイキ「ミスターT殿のその概念は、本当に極端な
      程に分かれますよねぇ・・・。」
オウイ「アセルス殿編だと金獅子姫殿も敵対しますが、
    それが守るべき者のために散るという部分が
    該当させていないのかと。」
ミスターT「彼女は説得方式で味方になったりできたら
      良かったのにね。まあアセルス編を考案
      したマスターは、その犠牲の部分が色濃く
      反映されているようだし。レジェンド・
      オブ・マナの宝石泥棒編だったか、アレも
      同じマスターが展開したシナリオだ。」
オウイ「ほぉ、そうなのですか。」
ミツキ「過去にレジェマナをプレイしていたTちゃんが
    反論して叩き潰したシナリオがあったわぅよ。
    ティアマット編だったわぅか?」
ミスターT「アーウィン氏は執念と信念で主人公と対峙
      して、宝石王氏は宝石種族・・・何だっけ
      かな、その仲間の楔を断ち切るために対峙
      していた。だがティアマットの方は何が
      したいのか全く不明だった。まあ当時の
      俺の解釈だがね。」
リョレイキ「なるほど。同氏のそれは自身の復活という
      もののようですが、確かに手前2人の一念
      を考えると全く別な感じですよね。」
ミスターT「難易度は最低状態で挑んだのかな。大剣の
      最高峰技“乱れ雪月花”で即死させたわ。
      確か当時自分が言ってたのは、失せろ、な
      感じだったか。」
ミツキ「おおぅ、正にリョフちゃんクオリティ!」
オウイ「本当に感情移入し易いですよね・・・。」
ミツキ「主人公サイドに喧嘩を売った時点で、相手は
    敗退確定わぅからね。ゲームの仕様からして、
    敵対者の敗退は間違いないわぅよ。」
リョレイキ「本編での父上も、いくら天下無双の武勇を
      持とうがプレイヤー殿の前には倒されて
      いますからね。」
ミスターT「むしろ最強のキャラクターはプレイヤー
      自身になってくる。それに俺は対人戦が
      嫌いだからの。共闘こそ真価を発揮できる
      環境だと確信している。」
ミツキ「前から何度も言ってたわぅよね。」
オウイ「切磋琢磨するという流れとは掛け離れている
    感じでしょうね。まあそこをミスターT殿風の
    解釈で返せば、シルフィア殿のあの名言が的を
    得ている感じですけど。」
ミスターT「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、だの。」
ミツキ「うっしっし♪」
リョレイキ「何とも。まあともあれ、次はアセルス殿編
      になる訳で。何か気掛かりな事はあるの
      ですか?」
ミスターT「序盤の針の城を脱出する際のイベントを
      可能な限り潰しまくる、だね。時の君氏を
      仲間にするために必要な“砂の器”の早期
      入手と、妖術の“ファッシネイション”の
      購入もしかり。」
オウイ「脱出後は領主の館で暴れる事になりますが、
    針の城の流れよりはマシな感じでしょうか。」
ミスターT「訓練で7連戦だったかな、それを確実に
      終わらせたい所だわ。よってアセルス嬢に
      体術を使わせて、早期スープレックス閃き
      に期待している。空気投げなどの投げ技も
      欲しい所だけど。」
リョレイキ「序盤で仲間になる白薔薇姫殿が、途中で
      離脱する部分も見逃せませんね。クーン殿
      編でのメイレン殿と同じ流れで。」
ミスターT「どうしても補佐が必要な場合は白薔薇姫嬢
      を使うけど、できればアセルス嬢だけで
      進みたい所だわ。領主の館にまで進む事が
      できれば、メサルティム嬢の加入で一応
      安定できそうだし。」
オウイ「何だかエラい縛りな感じが見え隠れしている
    のが何とも。」
ミツキ「レッド編でのルーファスちゃんも同じわぅね。
    今回は済王ちゃんが序盤で加入作戦わぅから、
    ルーファスちゃんを外すしかないわぅよ。」
ミスターT「ドール嬢でもよかったんだけど、彼女は
      レッド編専用キャラだからねぇ。できれば
      加入してあげたいもの。よって現段階で
      外せるキャラはルーファス氏しかいなく
      なっちまう。」
リョレイキ「色々な悪戦苦闘を経ての良質なデータの
      構築ですからね。大いに悩んで進むのが
      無難でしょうな。」
ミスターT「まあ何とかやってみせますわ。」
ミツキ「おーしっ! では今からわた達もT260G
    ちゃんラストの最終兵器に突入するわぅ!」
リョレイキ「ほぉ、してその流れとは?」
ミツキ「メカのオンパレードわぅ♪」
オウイ「暫く雑談ばかりでしたからね。仮想空間でも
    ウォーミングアップできればこれ幸い。」
リョフ「その手の仮想空間試合なら、俺達も暴れさせて
    貰うぞ。」
チョウセン「ずっと視聴側ばかりでしたからね。」
ミツキ「おういえい! やったるわぅ!」
ミスターT「別の息抜きだなこりゃ。」


 最終兵器の仮想空間はそんなに難しくはないのですがね@@; しかし既定
戦闘回数をこなさないと、次のエリアにいけないのがネックですが。

 最終兵器前半から後半に至った時、合計30回戦闘をしないとラスボスに
赴けません。タイムアタック攻略時ではエラいタイムロスになりますし><;

 まあともあれ、次はアセルス編。序盤の展開さえ終われば、以後は育成強化
のオンパレード。時の君さんと麒麟さんをセットで仲間にしないといけない
ため(当然零姫も仲間にできるように序盤で行う必要あり)、意外なほど時間
が掛かりそうです@@; まあ戦力増加は計り知れませんが@@b

 さて、どんな流れになるか。楽しみですにゃ(=∞=)
H28. 6.14 (火)

No.4626
中盤戦に突入わぅ PM13:44

 T260G編の詳細は同日ヒストリーを参照の程。まあもう時期ラストに
なる訳で。少々時間超過していますが、まあ何とかやっていきますわ><;

 次はアセルス編ですが、序盤がエラい辛い様相で。レッド編もしかりです。
まあそこさえ乗り越えられれば、以後はブイブイ言わせられるので@@b

 5シナリオ中、ようやく中盤に突入しそうな感じです。ここからが本番と
なるでしょうね@@b 暴れますよU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「T260嬢、T260G嬢でも。見た目は
      メカで無性なんだけど、人格が女性だと
      するなら、筐体を女性仕様にすれば上出来
      かね。」
オウイ「私に聞かれましても・・・。」
ミツキ「チョウセンちゃんも同じ事を言うわぅね!」
リョレイキ「誰でもそう返しそうですけど・・・。」
ミツキ「ここはわた達が専売特許わぅよ。」
ミスターT「何とも。まあT260G編は残り僅かよ。
      少し時間が掛かったが、問題なく今日中
      には潰せると思う。」
オウイ「確かにマップが広いと時間も掛かりますね。」
ミツキ「狭いステージだと回避が難しいわぅ。しかも
    Tちゃんは全滅して進む手法を取るから、余計
    時間が掛かるわぅ。」
リョレイキ「しかしその時間が味方の強化にも至る、
      実に皮肉な話でしょうか。」
ミスターT「回避し続ければ楽はできるが、こちらの
      戦闘力は強くならない。まあ育成も考慮
      している時点で、現地で戦おうが微々たる
      ものだけどね。」
ミツキ「次のアセルスちゃん編やレッドちゃん編は、
    いかにして序盤で強化するかが勝負の別れ目に
    なるわぅよ。ブルーちゃん&ルージュちゃん編
    は一番楽かも知れないけど。」
ミスターT「全部のシナリオで行う資質集めがメインに
      なってるからねぇ。強化が即ちメインを
      進める事にも繋がっている。しかし全部の
      資質イベントを終わらせないと、後に痛い
      一撃を貰う事になるけど。」
オウイ「片方の資質取得を行ってから、双子の対決に
    至ると、もう片方の資質が取れなくなるという
    それですね。」
リョレイキ「つまり双子の対決前までに、心術以外の
      全ての資質取得を終えねばならないと。」
ミツキ「ダンジョンは狭いわぅが、全部の時点で相当
    時間が掛かるわぅよ。特にブルーちゃんは終始
    術を使う事しかできないわぅし。」
ミスターT「彼を犠牲にしてルージュ氏を強化する手法
      を取るからね。術以外のスキル取得は無用
      の産物よ。それにJP126以上、知力・
      集中力・霊感を50以上にしないとね。」
ミツキ「双子の対決後に4つのパラが倍化するわぅ。」
オウイ「見事な演出ですよね。しかもそれ、内部データ
    を見ると、双子の片割れも同じ設定が施される
    形なのが見事で。」
リョレイキ「でもあえてルージュ殿を選ぶ部分がミソ
      なのでしょう?」
ミスターT「ブルー氏は残忍すぎる。好きにはなれない
      タイプだわ。」
ミツキ「うっしっし♪ Tちゃんスタイルが出ている
    わぅね。」
ミスターT「まあともあれ、今日中にT260G編は
      決着を着けるわ。アセルス編スタートは
      明日でもいい。むしろ明日に回す感じの
      方が気が楽か。今日自体をT260G編に
      費やせる。」
ミツキ「最終兵器は二段構えわぅよ。戦闘回数も多い
    から、油断なく進むわぅ!」
ミスターT「ま、何とかなるさ。」


 やはり古代のシップ攻略を早めに終わらせておけば、昨日でタルタロスと
HQを攻略できたのかも知れません。それかタルタロスをも終わらせてれば、
昨日でT260G編は終わっていたかも知れませんし><;

 まあタラレバ論理は今は不用。残っているのはHQと最終兵器のみ。今日中
にT260G編を終わらせて、明日へと繋げる事にしましょう。

 多分その終了余波からしてアセルス編に突入するのは非常に危険でしょう
から@@; 明日以降にアセルス編を組み込む形にするのが無難でしょうな。
さて、いよいよ中盤戦ですじぇ(=∞=)
H28. 6.13 (月)

No.4625
再び鼻ズカズカわぅ PM14:14

 今現在もクシャミ・鼻水が凄いもので@@; 花粉というか何というか、
とにかく辛い事には変わりありません><; 幸いにも食欲低下はないので、
若干の風邪引きな感じでしょうか。油断しないようにせねば・・・。

 しかしこの寒暖の差は参りものですわ@@; 明日は今日よりも5度ほど
暖かくなるそうなので楽になるかも? まあこちらも油断しないように><;

 歳相応のダメージ蓄積率は半端じゃありませんわ・・・(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「T260Gちゃん編は旗揚げ間近わぅ?」
ミスターT「生身レオナルド氏が死去、メカレオナルド
      氏が登場したら終盤だね。タルタロス・
      HQ・最終兵器とエラい長いダンジョンが
      続いていくし。」
オウイ「ただ味方の方もかなり強くなっているので、
    問題はないと思います。後は突き進むのみ。」
リョレイキ「次のアセルス殿編も序盤はかなり大変な
      様相ですが、自由行動になるのが近い様子
      なので、後は同じ様に強化すれば問題ない
      かと。」
ミツキ「エミリアちゃん編でもそうわぅが、アセルス
    ちゃん編も体術を駆使してマッシブボディわぅ
    よね。」
ミスターT「剣技は最低でもゼロソードクラスの獲物が
      ないと話にならないからねぇ。更にキャラ
      自体の強化を考えると、単体ダメージ最強
      技のDSCが使える体術が無難だわ。」
リョレイキ「ヒストリーでも話されてましたが、早い
      段階でスープレックスを取得するのがミソ
      とも。」
オウイ「それ以外での見合う技を得る、ですね。」
ミスターT「アセルス編はメカが仲間にならないから、
      即戦力キャラは皆無なんだけどね。ただし
      モンスターはOKだから、サンダー氏や
      コットン氏を早い段階で加入できれば、
      能力次第では即戦力になってくる。」
ミツキ「ヒューマンはリュートちゃんとエミリアちゃん
    は必須わぅね。ゲンちゃんはケースバイケース
    になりそうだけど。」
ミスターT「まあ一連の流れは先の2シナリオで色々と
      得ているから、後は突き進むのみだわな。
      戦闘回数さえ重ねれば、それに見合うだけ
      の力は得られる。」
オウイ「しかしまあ・・・ここまでやり込まれるのは
    見事ですねぇ。」
リョレイキ「とにかく突き進むのみでしょう。それの
      繰り返しが今の力でしょうから。」
ミツキ「暴れるわぅぜぇ〜!」


 やはり1シナリオに30時間費やすのは仕方がないでしょうかね@@;
次のアセルス編やレッド編も同じぐらい掛かりそうです@@; しかしこの
2シナリオは目立ったヤバ目の展開はないので、すんなり進めればやり直しの
可能性は低いです。

 あ、アセルス編のグリフォン・ブルー&ルージュ編の麒麟の憑依は考えない
方針でいきます><; 前者はサンダーさんに能力吸収、後者は時の君さん
打倒で会えずですから。

 う〜む・・・まだまだ時間が掛かりそうですわ(−∞−)
H28. 6.12 (日)

No.4624
クラフトは大変わぅ PM12:25

 昨日のクラフト(ペーパーでもウッドでも在り得る)で挙げましたが、同日
に木材と木工用ボンドを購入してきました@@b あと方眼紙も。

 木材の厚さは十分あると思うので、後は欠けないよう切り取るのが難しい
かと。方眼紙は2枚重ね接着で強度を得るのが無難でしょう。非常に難しい
感じですが@@;

 ちなみに同クラフト(複葉機と三葉機)、通常のサイズを1.5倍か2倍に
する計画です@@b 理由は1倍だとちょっと小さく作業がし辛いという欠点
が挙げられたので。ここは慣れるにはデカいのを作ってやってみるのも良い
かも知れません@@b

 まあ実際にできるかどうかは不明ですが、材料だけは揃えてみました@@b
後はチャレンジあるのみですわ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「15年前の俺が1シナリオに約2日しか
      掛けなかった理由が分かったわ。」
ミツキ「飽きの問題わぅね?」
ミスターT「そう。育成ばかりに費やす時間が多く、
      そのデータが失敗だった部分を考えると、
      費やす時間自体が無駄に終わっちまう。」
オウイ「なるほど。何れやり直すデータなら、時間を
    掛けても意味はないと。」
リョレイキ「それでも強化しつつ進むのは、何れその
      やり直しに至るまでの暫定データを固定
      させる意味合いですね。」
ミスターT「例の事変以外は一応完全に据わっている
      形にはなっている。いくらやり直し対象の
      データだとしても、手抜きはしたくない
      からね。」
ミツキ「クーンちゃん編とT260Gちゃん編を開始
    する前の自分に会って調整したいわぅよ。」
ミスターT「正にそう思う・・・。」
ミツキ「で、その派生で出たのが、ターミネーター・
    ジェニシスわぅね!」
ミスターT「ああ、昨日WOWOWにて見たよ。本編の
      4部作とは全く変わった展開だった。
      まあ一応のハッピーエンドに終わるなら
      文句は言わないが。」
オウイ「ミスターT殿は犠牲という概念を徹底的に嫌う
    傾向にありますからね。全て丸く収まる様に
    するのを重視されていますし。」
リョレイキ「手掛けている小説の内容もしかりで。」
ミツキ「しか〜し、悪はどうするわぅ?」
ミスターT「悪は無慈悲なほど徹底的に叩き潰す。」
ミツキ「うっしっし♪ そのギラ付いた殺気と闘気は
    見事なものわぅ。」
オウイ「どうしてそこまで徹底的になれるのか、とても
    理解し難いですよ。」
ミツキ「“し難い”であって“できない”じゃない所が
    見事わぅね。」
オウイ「それはまあ。」
リョレイキ「本編の私達も、その気質が見え隠れして
      いますし。」
ミスターT「人は何かしら絶対に譲れない部分はあって
      良いと思う。それが損か得か、そんなのは
      全く関係ない。自分がどうしたいのか、
      ここが重要だからの。」
ミツキ「シルフィアちゃん縁の“誰彼が〜”わぅね。
    しかし一歩間違うとダークサイドに陥る可能性
    が十分あるわぅけど。」
ミスターT「そこは戒めてくれる存在が大切だわな。」
オウイ「だから毎度の如く、立ち上がれるという事に
    なるのですね。」
リョレイキ「持つべきものは友、でしょうな。」
ミツキ「盟友わぅね。」
ミスターT「まあ何だ、見事に話が脱線したけど、今後
      も続けていくよ。」
ミツキ「あと3シナリオ残ってるわぅからね。できれば
    その3シナリオは確実に済ませたい所わぅよ。
    前の2シナリオはやり直し候補に挙がっている
    わぅけど。」
ミスターT「今は未来の自分に託すわ。」
ミツキ「デロリアンを用意するわぅよ!」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 昨日はWOWOWで「ターミネーター・ジェニシス」を視聴しまして@@b
前の4部作とは全く異なる展開が見事でしたが。ただ変革があったとすれば、
シュワちゃん型T−800モデルが最後まで存在していた事でしょう@@b

 2と3では序盤に参戦するも、最後はいなくなってしまいましたし。1と4
は完全敵対でしたので(4はマーカスさんが半ターミネーターでしたが)。

 やはりターミネーターはシュワちゃんあってこそのものでしょうな@@b


 しかし、T260G編がここまで長引くとは・・・。まだ中盤にすら至って
いません><; 他にアセルス編・レッド編・ブルー&ルージュ編が残って
いますし・・・。

 まあこのT260G編は約2週間になりそうな様相ですが、確実に始末して
いきますわ@@b まだまだ先は長い・・・(−∞−)
H28. 6.11 (土)

No.4623
方眼紙で何とかなるか?わぅ PM12:55

 「紙ひも細工SLと帆船」の本にある複葉機と三葉機。これを紙ひも以外で
作れないかと画策中@@b 方眼紙の厚みを考えると、これでパーツ郡を指定
寸法で切って組み合わせられるかと思った次第で。

 二重張りなどをしないと耐久性で問題があると思うので、同じパーツを最低
2つは作っていかないといけません。一部は1枚で済みそうですが。

 それかホームセンターで1mm程度の厚さの木材を入手し、それで構成する
のも良いかも知れません。というかこうなると、実寸より3〜4倍近い大きさ
のものを狙っても良いかも知れませんね@@b 相当デカくなりそうで怖い
ですが@@;

 まあこういった工作物は小さいのより大きいのを作った方が楽ですし。一応
色々プランを練って実行に移したいと思います@@b

 まさか同本を入手して25年ぐらい経過してからトライを画策するとは。
不思議な縁ですわ(=∞=)



 雑談バー。

リョレイキ「ほぉ、リュート殿編の強さがこれ程とは。
      ミスターT殿が一番力を注いでいるだけ
      ありますね。」
ミスターT「前のサガフロ郡と今回のサガフロ郡の全体
      プレイ時間で7800時間ぐらいはいって
      いると思う。総じてのものだとね。」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
ミツキ「流石Tちゃんわぅ♪ 拘りだすと、徹底的に
    突き進む姿勢は変わらないわぅね!」
リョレイキ「しかもリュート殿編は2度目の最強状態
      ですよね。その前にも1回同じ流れを勝ち
      得ていらっしゃいましたし。」
ミスターT「最初のより2回目の方が断然良い環境に
      なったよ。そこは15年前の俺もしっかり
      調整してくれていたし。だから今も再度
      強化に走れる。」
オウイ「遥か先の自分が強化を行う事を見越してのもの
    とも言えますね。それに色々な文献を拝見して
    みましたが、リュート殿編は目立った取得物は
    見当たりません。フルド殿のイルストームが
    ラストになりそうですが。」
ミスターT「何時でもトライできるから放置してるよ。
      ニドヘッグからの百足蹂躙は取得している
      しの。メインイベントが少ない分、サブに
      力を注げるのが強みだと思う。」
リョレイキ「逆に他の6シナリオはメインイベントが
      複数あるため、そこに生じる要素を達成
      させないと最強とは至りませんし。」
ミツキ「クーンちゃん編とT260Gちゃん編は今後の
    やり直し候補になるわぅね。まあそれは前回
    でも言ったけど、未来のTちゃんに委ねると
    するわぅよ。」
ミスターT「だの。今はアセルス編・レッド編・ブルー
      &ルージュ編をキッチリ済ませるのが無難
      だろうね。」
ミツキ「レッドちゃん編のシュライク事変が楽しみに
    なるわぅね。ここで強化しまくると、以後が
    地獄と化すわぅよ。うっしっし♪」
リョレイキ「正にボス以外が最強状態・・・。」
オウイ「脅威そのものですな・・・。」
ミスターT「まあ、何とかさせるわ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 バンパー事変を考えると、クーン編とT260G編は何れやり直しになる
かも知れません。しかしそれは今ではなく、遥か先の事にも。その先の自分に
委ねるとします><; 今は霜の巨人・打倒編を終わらす事にしますよ。

 さて、道はまだまだ半ばというか動き出したばかり。以後は油断せずに突き
進みますわ(=∞=)
H28. 6.10 (金)

No.4622
妥協していた点わぅ PM13:44

 AM3:42記述。


 サガフロは妥協点の部分。過去の自分も行っていたのが憑依などの部分で。
ブルー&ルージュ編では麒麟さん、アセルス編では大グリフォンさんが該当
します。

 前者は時の君さんを倒す手法を取るため至れず、後者は伝説的なモンス技の
「グリフィススクラッチ」が一発吸収できるとか。サンダーさん辺りに吸収
させたいところですが、妥協案としては問題ないのかも?@@; う〜む。

 更にリュート編とエミリア編ではゴサルスさん。彼から「砂の器」しか入手
していません。最強クラスの剣である「幻魔」は手に入れていませんので。
ブルー&ルージュ編ではブルーさんを抹殺するため、同武器を手に入れている
次第ですが。

 よってこれら妥協案があるため、リュート編以外のデータは重視しなくても
良いという判断を下した次第です><; 殆ど後々に付けた強引な要因に見え
なくもないですが・・・。う〜む、何とも><;

 ともあれ、今はできる事をしましょう。折角ここまで強化したのを無解には
できませんし。もしも! やり直す事があるなら、それは未来の自分に託す
事にします@@; 今は基礎だけは作っておかねば・・・@@;(3:42)



 PM13:44記述。


 暑い、なかなかに暑いです@@; 夏に近付いている証拠でしょうね><;
今現在はパンツ・ステテコ・半袖とラフな出で立ちでカキカキしてますが。
この部分は野郎の特権でしょうか@@b

 でも自分が女性だったら、そして男兄弟の中で育っていたら・・・@@;
う〜む、環境で色々と変わるのが人でしょうな。

 あ、そう言えば扇風機のメンテナンスもせねば。今年始めにグリスを購入
してきたので、それを使ってメインシャフトの調整を行うつもりです。

 昨年も同じく分解掃除をしたのですが、その時はミシン油での簡易的な調整
でしかありません。今度はしっかりとした調整を行えればと。この手の電化
製品は自分で調整しない限り、直ぐに寿命は来てしまいしますので。

 PS3やJ32もそろそろ分解掃除の頃ですな(=∞=)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「強引な妥協案の提示わぅ?」
ミスターT「切り詰めればきりがないしねぇ・・・。
      他にも過去の俺は妥協案を出していたし。
      そう考えれば、流すしかあるまい。」
ミツキ「うむぬ、それで良いわぅよ。確かに切り詰め
    れば凄いデータができるわぅけど、それは今回
    の目的たる“霜の巨人・打倒編”には該当して
    ないわぅよ。これを全部済ませてから、後の
    Tちゃん自身に委ねればOKわぅよ。」
オウイ「何ともまあ。しかし、この後の再始動は数が
    減りそうですね。」
リョレイキ「レアアイテム入手に関しては、クーン殿編
      とT260G殿編。憑依に関してだと、
      アセルス殿編とブルー殿&ルージュ殿編に
      なりますか。」
ミスターT「憑依はまだしも、レアアイテムの部分は
      やりそうだねぇ・・・。」
ミツキ「アセルスちゃん編・レッドちゃん編・ブルー
    ちゃん&ルージュちゃん編は該当外にわぅよ。
    当然次の3シナリオをミッチリ仕上げる必要が
    あるわぅけど。特にレッドちゃん編が。」
リョレイキ「アセルス殿編もありますね。追撃者が試合
      後に落とすアイテムの調整など。まあこの
      部分は既にこうやって確認できてますし、
      問題はないと思います。」
オウイ「と言うか追撃者のドロップは、別の入手経路が
    ありますからね。憑依の部分を無視するなら、
    これ・・ゴサルス殿からのアイテム入手と同じ
    意味合いに位置付ければ、残るはクーン殿編と
    T260G殿編でしょう。今正にやっている
    のが無意味になりかねませんが、ミスターT殿
    の未来のご自身がトライするための布石にも
    なります。」
ミスターT「そうだね。アセルス編・レッド編・ブルー
      &ルージュ編だけはミッチリ仕上げると
      するよ。クーン編とT260G編は後の
      自分がもしやるなら、その時に委ねる。
      今は基礎データ作成で問題ないわ。」
ミツキ「おおぅ、前のTちゃんだったら再度やり直しを
    執着していたわぅけど、こうやって妥協できる
    部分は大人になった証拠わぅか?」
ミスターT「15年前は21だからねぇ・・・。」
リョレイキ「若さ故の勢いからなる無謀な戦略とも。」
オウイ「今の方が当たり前な感じですよ。」
ミスターT「まあ何だ、何とかやっていきますわ。」
ミツキ「おういえい! 暴れてやれわぅー!」


 本当にこうして妥協案が出るとは@@; クーン編とT260G編でのレア
アイテム“バンパー”の(T260G編では追加)入手は重要なのかもと。
まあここは今直ぐじゃなくてもいいので、後の自分がもしやる気になるなら
その時に委ねます。今は“霜の巨人・打倒編”を達成させるべきでしょう。

 ちなみにエミリア編は秘術の資質イベントを行うだけで解決となりますね。
印術の資質はディスペア脱出イベント絡みで、解放のルーンの入手からの必須
資質となってしまいましたし。どう足掻いても先に印術の資質を終わらせない
といけませんから><; 時の君さんの超強化ができませんわTT;

 まあ何だ、今は霜の巨人・打倒編を満喫するとしましょう。追加として、
アセルス編・レッド編・ブルー&ルージュ編だけはしっかり動かねば・・・。
ここだけは念頭に入れておきます(−∞−)(4:00)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「アイテムリストを調整中わぅ。」
オウイ「サガフロのですか。ネットで凄腕殿のサイトに
    掲載されているものをメモ帳へと貼り付け、
    見易い様に改修すると。」
リョレイキ「ミスターT殿はこういった細かい作業が
      本当に好きですよね。」
ミスターT「それができなかったら、このサイト自体も
      長く続いていなかったと思うよ。」
ミツキ「Tちゃんの性格から今のサイト運営に繋がって
    いるわぅからね。」
オウイ「ですね。ところで、今後の流れをば。」
ミスターT「暫くは稼ぎが続くと思う。買えなくなる
      獲物が多いから、その前に買っておいて
      から動く事になるよ。まあ必然的に強く
      なるから、また地獄の雑魚モンス様相に
      なっちまうけど。」
リョレイキ「クーン殿編では常に地獄を見ましたよね。
      ボスよりも雑魚モンスの方が遥かに強い
      という。」
ミツキ「逆に沼地は1巡で約12000稼げるわぅよ。
    しかも即死技で簡単に投了と、至れり尽せり
    わぅね。」
ミスターT「沼地は穴場なんだけど、あの稼ぎを永延と
      やってると眠くなってくるわ・・・。」
オウイ「・・・まあ仕方がないのかと。」
ミツキ「テメェら全部、イカ焼きにしてやんよ!」
ミスターT「本当だよな。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 当面は沼地はクラーケンさんの大量虐殺が続くと思います@@; 彼を打倒
した後に244クレジットは、ラミアさんやサイレンさんに次ぐ高額資金に
なりますし。しかもクラーケンさんは即死技で短期投了可能と@@b

 最初のリュート編最強時は沼地でJPを250までしましたね><; 試合
を早く終わらせるために、時の君さんとメサルティムさんとトリオでブイブイ
言わせていましたので。ちなみに残り2人はLP0にしてリング外に@@;

 まあともあれ、クレジット稼ぎは沼地が一番無難だと思います。粗方稼ぎが
終わったら、秘術の資質イベントを潰しに向かおうと思いますので。

 う〜む、まだまだ先ですよ(=∞=)(14:01)
H28. 6. 9 (木)

No.4621
潔く妥協せよわぅ PM13:45

 えー、サガフロのどうも不安に残る部分。例の撮影逃しやバンパー事変、
これらは本当にきりがなくなる次第で@@; しかし切り詰めだすと徹底的に
切り詰めだすため、どこかで妥協せねばなりません。

 タイトル通り、本当に潔く妥協せよと言いたいですわ(−∞−)

 まあ本題は「霜の巨人・打倒編」である事。そして肝心なのはメインデータ
がリュート編であるという事。リュート編さえ確保できてれば、他は最後まで
行ければ問題ないとなる次第で。

 そこを突き詰めだすとこうなるのは前々から分かっていたのですがね><;
だから過去の自分(15年前)は“態と霜の巨人を倒さずに進んだ”のだと
思います。メインデータたるリュート編だけ倒して進んだのが肯けますわ。

 う〜む、やはり妥協すべきか・・・。最低限の攻略方法は成り立っている
ので、後は粗方進んで終了すれば問題ないでしょう。う〜む・・・。

 前にも色々なRPGでも書きましたが、もし周回を重ねられるなら・・・。
ドラドグはダクアリが一番理想的なシステム展開だったのですがね><;
まあパラ再配分ができない分、かなり厳しいものがありますが@@;

 ・・・ミスターT、潔く妥協せよ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「出たわぅ! 切り詰めると徹底的に切り詰める
    性格わぅ!」
ミスターT「う〜む・・・。」
リョレイキ「まあ徹底的に極める手法は賛同しますが、
      時と場合によっては妥協も仕方がないと
      思います。」
オウイ「それに冒頭で述べられた様に、6シナリオは
    言わば繋ぎのもので、メインはリュート殿編
    である事を忘れてはなりません。あちらが完全
    なら申し分ないと思いますよ。」
ミツキ「15年前のTちゃんが、言わば妥協したのが
    6シナリオになるわぅね。エミリアちゃん編は
    該当しないけど、他の5シナリオは妥協して
    終わらせたと思うわぅよ。それが実際に全て
    切り詰めだすとこうなっていく。」
リョレイキ「多分、15年前のミスターT殿はこうなる
      事を見越して、態と切り詰めなかったと
      思われます。ただ後の貴方は更なる高みを
      目指そうとしている。」
ミスターT「妥協できれば楽なんだけどね。」
オウイ「とりあえず今は先に進む事を考えましょう。
    幸いにもクーン殿編での確認しなかったという
    部分は、実際に取っていなかったという事には
    なりません。確認ができなかっただけで。」
リョレイキ「それ以外では例のバンパー事変、とも言い
      ましょうか。それ以外では殆ど完璧な流れ
      ですからね。今はこのまま進んで、以後の
      貴方に委ねればいいかと。」
ミツキ「Tちゃんも7年前と変わらないわぅね。あの時
    も些細な事でやり直し云々うんたらかんたら。
    でも結局そのまま終えてしまって、以後はもう
    プレイできなくなっちゃったと。」
ミスターT「どうしても思い出すからの。」
ミツキ「大丈夫わぅよ。リュートちゃん編が無事なら
    それで問題ないわぅ。どのシナリオを極めの
    ものにするかは、15年前のTちゃんが実際に
    試行錯誤して選んだ道わぅし。」
ミスターT「今はこの流れを楽しむ事に集中かね。」
リョレイキ「そこですよ。切り詰める事に執着すると
      作業化してしまい、楽しむ要素が皆無に
      なってしまいます。全ての作品は楽しんで
      こそのもの。そこをお忘れなきよう。」
オウイ「ドラドグの冒頭も冒険心が前面に出ていて、
    とにかく楽しんでいたと伺っています。それが
    慣れて来だすと極めに走ってしまう。サガフロ
    の場合は7シナリオもあり、なおかつ今では
    更に攻略が細分化しだしている。妥協という
    部分は必要ですよ。」
ミツキ「リュートちゃん編でブイブイ言わせればOK
    わぅよ。極めはここでやればOKわぅ!」
ミスターT「そうするしかないなぁ・・・。」


 まあこれが今の心境です@@; メインはリュート編であり、ここが完璧
ならほぼ問題なし。そう15年前の自分は定めて、6シナリオを簡潔に済ま
せる手法を取ったのでしょうから。

 それが今では全てのシナリオを完璧に、と@@; まあ分からなくはない
ですが、15年前の自分がそれをしなかった所を見ると・・・う〜む><;

 何ですかね、こうやって極めの部分に走ってしまうのは@@; 野心と言う
のか執念と言うのか・・・う〜む・・・。

 まあともあれ、今は「霜の巨人・打倒編」として進める事にします。途中で
アーダコーダしだすと収拾が付かなくなっちまいますし><;
H28. 6. 8 (水)

No.4620
1ヶ月毎の散髪わぅ PM13:38

 昨日は叔父さんに髪の毛の散髪を@@b バリカンでのガリガリで、丸坊主
に近いものです@@b スキンヘッドじゃありません><;

 ちなみにもう1年以上この髪型をしているため、叔父さんの手腕もかなり
上がってきているとか@@b(昨日仰ってました><b) やはり何事も継続
してこそ真価を発揮する、でしょうか。う〜む。

 ともあれ、1ヶ月毎の散髪は恒例になりつつありますです(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「メインの日記内容は殺風景わぅが、サガフロは
    見事な閃きの連続わぅね。」
ミスターT「ドラスクの閃きは超低確率だからねぇ。
      しかも相手が弱いのに閃けたとなると、
      確率は1桁の四捨五入の四捨側か。」
オウイ「敵側の該当する技を受けて、カウンター技を
    閃くとなると相当な確率ですよね。」
ミスターT「中盤や終盤だと相手を簡単に倒しちゃう
      からね。相手から攻撃を受ける機会がなく
      なると、閃き自体が無理になるからの。」
リョレイキ「やはり運が絡むという事でしょうね。」
ミツキ「これ、このパーセンテージはDQ5Rのモンス
    仲間のアレと同じ確率わぅか?」
ミスターT「どうなんだろ。はぐメタの仲間の確率は
      30分毎に電源停止の再起動が良いと前は
      聞いていたけど、実の所は繰り返し続ける
      方が確実に確率は上がるそうだと分かった
      からね。サガフロの技の閃きが同じ類に
      なるなら、電源停止の再起動をせずに継続
      した方が良いみたいだけど。」
オウイ「何にせよ、相当なやり込みが必要な事は事実
    ですよ。ミスターT殿の執念が成せる業物にも
    言い換えられますし。」
ミスターT「世界は広い。俺以上の凄腕さんは数多く
      いらっしゃるよ。」
リョレイキ「父上も張り切りそうな感じです。」
ミツキ「でで、今後の流れは決まったわぅか?」
ミスターT「そうだねぇ〜。粗方の強化を終えたら、
      メインイベントに支障がない様に資質の
      イベントを攻略していこうと思う。今回と
      次のアセルス編も麒麟氏を早期仲間にする
      必要があるし。まあ何とかするわ。」
ミツキ「うむぬ、暴れるわぅ。で、最近はオウイちゃん
    とリョレイキちゃんばかりわぅけど?」
ミスターT「慣れてきたんじゃないかね。というかこの
      お2人はリョフ氏とチョウセン嬢より色が
      濃くないからか、どうしてもチョウセン嬢
      寄りに似てしまう。」
オウイ「ああ、確かに。」
リョレイキ「私の方は特に難しいかと。」
ミスターT「オウイ嬢はクールなチョウセン嬢かね。
      リョレイキ嬢はボーイッシュなチョウセン
      嬢な感じか。」
ミツキ「リョフちゃんとチョウセンちゃんのキャラ像が
    濃過ぎた証拠わぅね。似ちゃうのはどうしよう
    もないわぅよ。」
ミスターT「まあそこは何度かご足労して頂いて、色々
      展開して掴んでいくわ。」
ミツキ「全て慣れが必要わぅ、暴れてやれわぅー!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 そう、チョウセンさんの雰囲気が色濃過ぎた感じでしょう。オウイさんと
リョレイキさんのキャラ像がどうも上手くいきません><; リョフさんも
含めた先発2人があまりにも長く扱ったためでしょうか@@; う〜む。

 まあ雑談バーなので、そこはあまり深く掘り下げなくてもいいかと><;
ここはミスターTクオリティで進みますわ(=∞=)
H28. 6. 7 (火)

No.4619
2つ目開始わぅ PM14:06

 T260G編を開始。の前に昨日の600クレジット事変はヒストリーにも
書いた通り、何か落ち着きそうな気がします><; う〜む、何でこうも変な
意固地に思うものか・・・。何とも@@;

 ともあれ、T260G編は前回・クーン編と手法は変わりません。主人公が
変わるも、強制イベントが終盤に近い部分から開始するので問題はないかと。
その前に資質イベントと麒麟さん仲間を済ませるとします@@b

 特に目玉は「霜の巨人・打倒編」という事を忘れてはいけませんし@@;
さて、次の流れはどう出るか・・・(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「メカの出番わぅ!」
ミスターT「育成はあまりないんだけどねぇ。取得物は
      プログラムのみだし。ヒューマンや妖魔、
      果てはモンスターの様に長い期間を経て
      強化するものじゃない。完全即戦力型の
      キャラだから。」
オウイ「ですが序盤での戦闘力は計り知れませんね。
    この場合は他の3種族を支える形になるのかと
    思います。しかし・・・。」
リョレイキ「次のアセルス殿編はメカが仲間にできない
      状態ですよね。しかも一定まで行かないと
      仲間を得る事もできない。その次のレッド
      殿編は更に厳しい様相ですし。」
ミスターT「そこは後続2シナリオはモンスターがキモ
      になりそうだわ。早い段階で強力状態に
      なれば即戦力間違いなしで。」
ミツキ「レッドちゃん編はシュライク到着時にコットン
    ちゃんと済王ちゃんを仲間に入れられれば、
    かなり変わってくるわぅよ。当然かなりの強化
    が必要になってくるわぅけど。」
リョレイキ「後の仮面の巨人との試合時も苦戦しそう
      ですし。」
オウイ「雑魚モンスとの戦闘を繰り返せば、お互いに
    強くなってしまうのが辛いですよね。」
ミスターT「だの。まあともあれ、今はT260G編を
      集中しようかね。1シナリオ1週間の流れ
      は変わりそうにないし。」
ミツキ「全部終わったら再度強化月間わぅね。」
ミスターT「6人分だからねぇ・・・。」
リョレイキ「大丈夫ですよ。その1週間サイクルの中に
      強化月間要素も入っていますし。微調整を
      するだけで済むと思います。」
オウイ「DQ3Rとは全然違いますよね。というか、
    向こうの方は完全停滞のようで?」
ミスターT「止まってるねぇ・・・。」
ミツキ「今はサガフロにシフトわぅね。何時でもできる
    わぅから、今はこっちで暴れるわぅよ。」
ミスターT「ま、何とかさせますわ。」


 今回のT260G編までは半ばごり押し強化が可能です。しかし次に控える
アセルス編はメカが仲間にできません(エミリア編でもそうだった)。よって
ジャンク屋漁りによる超強化ができない訳で><;(武具はできますが)

 更にレッド編はクーン編よりも酷い様相で、中盤まで自由行動できません。
シュライク到着時にコットンさんと済王さんを加入させ、レッドさん含めて
どこまで強化させるかが勝敗を分けるでしょう。

 レッドさんはDSC取得、コットンさんと済王さんはマリーチに近付ければ
幸いですが。そうなると雑魚モンスやボスの強さがねぇ・・・><;

 まあともあれ、サガフロは半ばごり押しで通せる部分がありますし。連携
システムがあってこそのものでしょうからね。今後もこの下積み育成手法は
取り入れていきますよ(=∞=)
H28. 6. 6 (月)

No.4618
まず1つ終了わぅ PM13:59

 クーン編が終了@@b しかしヒストリーにも記述しましたが、鍵と600
クレジット入手の部分の右往左往がね・・・@@; まあ取っていないという
訳ではないので、後は自分自身が納得と妥協をするしかありませんが。

 そう、絶対に取っていない訳ではないという。しっかり取りましたが、その
時の使用前使用後(所持クレジット総額の増減)の撮影をしなかったという
部分でね@@; RPG系はこういった変な拘りがあるため、やらなくなって
しまうんですがね・・・><; う〜む・・・。

 まあともあれ、取った事には変わりありません。それを認めて次へ進むのが
無難でしょう。俺も変な性格がありますわ・・・(−∞−)

 さて、次はT260G編。全シナリオ中、総じてダンジョンの長さが最長
という様相で。しかも一度入ったら二度と来れないという@@; まあ突入前
にガチガチにまで強化しますよ@@b 雑魚モンスの強さが大変な事になって
きますがね・・・><;



 雑談バー。

リョレイキ「なるほど、このちょっとした部分での不安
      が以後の亀裂拡大に至らしめると。」
ミスターT「取ってはいるが、確認しなかっただけで。
      ここがねぇ・・・。」
オウイ「しかし実際は自動的に取得するのでしょう?
    では問題ないと思いますよ。ダンジョンなどの
    マップに配置しているアイテムを取り損ねた
    というのなら別ですし。」
ミツキ「7年前のFF6時もそうだったわぅね。特に
    一度入ったら二度と訪れる事ができないマップ
    が該当するわぅよ。魔列車とか封魔壁監視所
    とか。」
ミスターT「油断の何ものでもないわな・・・。」
リョレイキ「ですがオウイ殿が仰られるように、それが
      自動取得であるなら、取った事には変わり
      ありませんよ。というか攻略本などがない
      場合、その600クレジット取得は普通
      分かりませんし。」
ミツキ「“600クレジットを手に入れた!”という
    テロップも欲しいわぅよね。」
ミスターT「まあ何だ、各々が仰るように、取ってない
      訳じゃないから、このまま突き進むわ。」
ミツキ「おういえい! クーンちゃん編が終わって、
    次はT260Gちゃん編わぅね。序盤が若干
    苦戦するわぅけど、自由行動ができるように
    なったら、再び資質取得に奔走して、メイン
    シナリオにシフトすればOKわぅ。」
オウイ「今度のは結構長丁場になるとの事ですし。雑魚
    モンスが最強化するのは致し方ないとすれば、
    後は戦い続けて強化するしかない。実に簡単な
    対処法ですよ。」
リョレイキ「最強の高みを目指すなら、絶え間ない努力
      を続けると。まあミスターT殿は拘る性格
      ですから、もう少し楽観的に進むべきと
      思いますがね。」
ミツキ「楽観主義でいきませう♪」
ミスターT「可能な限り善処しますです・・・。」


 本当にそう思います@@; 取ったには取ったのに、確認できなかったと
いう部分から変な不安が渦巻くという。これが“霜の巨人打倒編”前に行った
3つの調査に繋がりましたし・・・。この部分は過去の自分がしっかりして
いてくれたらなぁ・・・と思うも後の祭りで><; 何とも@@;

 まあ5シナリオ中、1シナリオは終わりました。残り4シナリオ。約4週間
でケリを着けますよ(=∞=)
H28. 6. 5 (日)

No.4617
終盤に突入せよわぅ PM16:23

 クーン編(の内容はヒストリー参照の程)も終盤に突入。あとルーンの2つ
のイベントを終えれば、ラスト直前のヴァジュイールさんとの謁見に。後は
マーグメルに戻ってラスボスですわ@@b

 しかし25時間オーバーは・・・@@; まあ強化も行っているため、後の
強化月間(何)はかなり楽になりますが@@b

 次はT260G編。こちらもかなり時間が掛かりそうですが、まあメインが
ヒューマンとモンスターになりそうなのは同じで。特にメカ自体への混乱技
以外では(メカ以外に効果がある状態異常攻撃)一切通用しません。レッド編
でのBJ&Kさんと同じタイプ4にチェンジすれば、医療パックが使えるので
回復も上出来です@@b 圧縮レーザー砲も使えますし。

 ともあれ、最後まで油断せず突き進みますよ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「やればやるほど、クーン氏がミツキさんに
      見えてくるわ・・・。」
ミツキ「ワンコ繋がりわぅね!」
リョレイキ「ラモックスという種族はワンコになるので
      しょうかね・・・。」
オウイ「まあ確実に言えるのはムードメーカーである
    点でしょうね。」
ミスターT「彼女が健在だったなら、自分に似てると
      言ってただろうな。」
ミツキ「うっしっし♪ わたは常にTちゃんと共に有り
    わぅよ。そこにわたがいるわぅ。」
ミスターT「だな。頑張らねば張り合いがないわ。」
オウイ「ですね。ところで、展開はどんな按配で?」
ミスターT「残りを言った方が早いか。ルーンは2つ、
      指輪は1つ、これでチェックメイトね。
      ラスボス戦は短期間で終わらす事ができ
      そうなので、次のT260G編を考えて
      いいだろうね。」
リョレイキ「育成も兼ねて進んできた結果が、ここから
      出始めますからね。無駄ではなかった事が
      明らかになりますよ。」
オウイ「特に秘術・塔は残りJPに応じて火力が変わる
    最強技。これを現段階で最大4発打てるように
    なりますし。連携を絡めれば怖ろしい事になる
    でしょう。」
ミツキ「ラスボスなんかチョチョイのチョイで終わらす
    わぅよ。それにそろそろ次のシナリオを考え
    てもOKわぅね。」
ミスターT「T260G編はダンジョンが長いわな。
      特にタルタロスとHQが相当なもので、
      ラストの最終兵器の前半後半共に全マップ
      最強の長さを誇っているしの。」
オウイ「事前にキャラ強化を行うのがグッドですね。
    しかし強化しすぎると雑魚試合が大変な事に
    なってきますけど。」
リョレイキ「まあミスターT殿なら大丈夫ですよ。」
ミスターT「ま、何とかさせるさ。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」


 端的に済ませました><; 前回などの雑談バーで粗方語り尽くした感じに
なりますし@@; 後はクーン編を終わらせてT260G編に突入のみと。
その後もアセルス編・レッド編・ブルー&ルージュ編もありますが@@;

 ともあれ、まだまだサガフロの道は続きますよ(=∞=)
H28. 6. 4 (土)

No.4616
鼻水とクシャミとわぅ PM14:12

 AM6:10記述。


 明日どうなるか分からないのでカキカキを。今現在エラい鼻水とクシャミが
巻き起こっている次第で@@; 熱っぽくはないのですが、花粉の類ですかね
これは・・・。

 そう言えばここ数日は乾燥気味の様相なので、それによるものなのかも?
油断しないようにせねば・・・。

 とりあえず、端的に記載しました><; 後で追加記述しますm(_ _)m



 PM14:12記述。


 鼻水とクシャミは大分落ち着きました><; 昨日は大変でしたし@@;
自分はタンを吐き出さずに飲んでしまうクセが昔からあり、鼻水もそれに至る
ので鼻かみは必須とも言えるかと@@;

 ともあれ、峠は超えたようなので注意しながら進みますわ@@b

 あ、追記要素があるので雑談バー・第2部を><b



 雑談バー・第1部。

リョレイキ「ほぉ、これが“霜の巨人”ですか。」
オウイ「最大攻撃力で攻めたら、簡単に倒せたそうで。
    こちらが圧倒的に強くなり過ぎたとも。」
ミスターT「もっと強いかと思ったんだけどねぇ。」
ミツキ「でも霜の巨人ちゃんを出す手順が厄介わぅよ。
    トリプル雪の精ちゃんも一緒に潰しているわぅ
    から、確率は7対3ぐらいわぅか。」
オウイ「何にせよ、これで当初の目的は達成されました
    からね。以後の流れは従来通りに?」
ミスターT「資質イベントを片っ端から終わらせて、
      メインイベントにシフトだの。まあ数日は
      掛かるだろうけど。」
リョレイキ「1週間以上掛かる事を見越したのは正解
      でしたね。むしろ今回の展開で粗方の流れ
      を掴めましたし。しかもクーン殿編の強化
      は相当なまでですから、以後のシナリオは
      それほど力を入れなくても大丈夫かと。」
ミスターT「だね。まあ圧倒できるだけの戦闘力を得る
      つもりだからね。次のシナリオでも同じ
      ぐらい暴れるわ。」
ミツキ「後半になればなるほど厄介になるわぅね。」
ミスターT「ま、何とかなるさ。」
ミツキ「うっしっし♪ で、何か鼻水とクシャミが酷い
    みたいわぅけど?」
ミスターT「昨日からだねぇ・・・。まあ一過性だろう
      から、無理無茶しないようにするわ。」
リョレイキ「またまた、ご冗談を。無理無茶は貴方の
      専売特許でしょうに。」
オウイ「見ているこちらがヤキモキしますが、それでも
    我が道を貫く事こそ意味があるかと。まあ何と
    言うか・・・。」
ミツキ「Tちゃんはバカわぅね!」
オウイ「え・・ええ、正にそれで。」
ミスターT「申し訳ないどす・・・。」
リョレイキ「父上泣かせですわ。」


 上記通りで@@; これ、15年前の自分は24時間以内に1シナリオを
潰していた様相は・・・@@;;; 本当に凄まじいとしか言いようが><;
今の状態だと強化も行いつつの展開なので。

 ちなみに現段階のクーン編は21時間を突破しています@@; 前の展開
では6時間以内にクリアしていたのですが、この差は・・・><; まあ後の
強化月間(爆)を前倒しな感じなので、後が楽になるのは言うまでもないと
思います@@b

 ともあれ、まだまだ始まったばかりですよ(−∞−)(6:22)



 雑談バー・第2部。

オウイ「あら、何か補足でも?」
ミツキ「むぬ、何かオウイちゃんがチョウセンちゃん化
    しだした感じわぅ。」
ミスターT「チョウセン嬢は陽でオウイ嬢は陰だから
      かね。まあ当て付けだけど。」
オウイ「まあ実際に描かれているのはミスターT殿に
    なりますし。似てしまうのは致し方ないかと。
    して、本題の方に参りましょうか。」
ミスターT「了解。サガフロの術の資質取得タイミング
      なんだけどね、特に秘術と印術。片方の
      最初の1つ目を手に入れる前に加入された
      キャラは資質を得られる権限があるが、
      途中で加入するキャラは絶対に得られない
      というのがネックでも。」
リョレイキ「例えば、印術だとアニー殿がディスペア
      訪問は通常最後になるそうですね。ただし
      既に仲間にルーファス殿がいれば、速攻
      ディスペアに赴けるそうで。」
ミスターT「だねぇ。該当シナリオはブルー&ルージュ
      編・レッド編・エミリア編・リュート編。
      クーン編・T260G編・アセルス編は
      できないわ。」
ミツキ「逆にエミリアちゃん編は序盤のディスペア脱出
    でルーンの石を手に入れちゃうから、仲間の
    アニーちゃんとライザちゃん以外での印術の
    資質は初期持ちのメサルティムちゃんだけに
    なるわぅね。」
ミスターT「だな・・・。時の君氏に印術の資質を施す
      事ができないから、通称オーヴァ停滞の
      ルーンができない。相当な戦闘力を持つ
      事ができるのにね。」
オウイ「なるほど。ともあれ、秘術だと資質の取得前に
    ゲン殿・エミリア殿・ヒューズ殿を獲得して
    おけば、同資質は得られる訳ですね。」
ミスターT「だね。3人とも最初のカードを手に入れる
      前に全員仲間にできるから、秘術の資質に
      関しては安心とも言える。印術の資質は
      ルーファス氏がカギだの。」
ミツキ「クーンちゃん編だと絶対に得られないわぅし。
    メサルティムちゃんの印術の資質で補うしか
    ないわぅね。」
リョレイキ「今正に攻略中ですね。まだまだ道半ばに
      なりますが。」
ミスターT「T260G編だと、重火器購入の問題も
      あるんだよね。レオナルド氏を加入して
      しまうと、弟子のpzkwX氏が加入して
      同重火器ショップが利用できなくなる。
      破壊光線銃とかの強力な獲物が敵モンスの
      お宝やダンジョンの宝でしか手に入らなく
      なっちまうし。」
オウイ「つまり今のクーン殿編の様に、レオナルド殿の
    加入前に荒稼ぎが必須になる訳ですね。」
ミスターT「必須項目だの。流れ的にはレオナルド氏の
      生身版死去からメカ版加入の前まで進め、
      そこで一時停止して資質取得に奔走だね。
      印術は後回しにし、秘術と陽術辺りを入手
      して麒麟氏を加入させる。T260G編
      ではヒューマンキャラが少ないから、資質
      の取得は最小限で抑えられる。むしろ他の
      仲間モンスターや仲間メカをどれだけ成長
      させるかが勝負の別れ目かな。」
リョレイキ「T260G殿編では仲間妖魔は一切加入
      しないようですからね。調整が難しいかも
      知れません。」
ミツキ「大丈夫わぅよ。クーンちゃん編で目玉だった
    霜の巨人ちゃんの戦闘力は把握したし、手順も
    再確認できたわぅ。更にT260Gちゃん編は
    序盤こそ大変わぅが、中盤以降は荒稼ぎで強化
    可能わぅし。クーンちゃんやサンダーちゃんを
    マリーチやスフィンクスにできれば、以後は
    ブイブイ言わせられるわぅよ。」
リョレイキ「マジカルヒールやマイティサイクロンの
      早期入手がキモですね。他に強力な技が
      手に入れば万々歳と。」
オウイ「逆にアセルス殿編・レッド殿編は相当苦労する
    かも知れませんけど。」
ミスターT「どちらも勝ち抜き試合があるから、武器を
      手に入れずに強化ができる体術で育成する
      しかないね。まあ序盤さえ終えて自由行動
      できる中盤まで行ければ、以後は同じ手順
      になるから楽だよ。ブルー&ルージュ編
      なんか、資質の取得イベント自体がメイン
      になるし。」
ミツキ「育成も兼ねて最短・・・いや、そうすると大変
    な事になるわぅか。」
ミスターT「そう、時の君戦がね。更に言えばブルー氏
      を育成する事はしないから。常に術を使い
      続けて終わらせる手法を取る。」
オウイ「アレですか、双子の対決時に態と敗北して、
    主人公をルージュ殿に変える展開と。」
ミスターT「だね。キャラ的にブルー氏は好きになれ
      ないのが最大の理由だけど。あとキャラの
      グラフィックで一部おかしい場所もある
      のも追撃してるが。」
リョレイキ「それだけの要因で排除はまあ・・・。」
ミツキ「でもルージュちゃんに代わる事で、ゴサルス
    ちゃんから全部買い物をできるわぅよ。これは
    他のシナリオではできないわぅ。」
ミスターT「クレジットじゃなく、LP消費だからね。
      幻魔3・トウテツパターン2・砂の器1・
      木陰のローブ1の合計7。ブルー氏のLP
      を6つ消費して木陰のローブ以外を入手、
      後はルージュ氏でそれを買って終わり。」
リョレイキ「正に犠牲そのもので。」
ミスターT「ルージュ氏の方が活躍の場は多いからね。
      フレンドリーな部分もしかりで。」
オウイ「その差が明暗を分けるとは、皮肉なものです
    よね。」
ミツキ「んにゃ、ルージュちゃんの人徳わぅね。ブルー
    ちゃんは間違いなく人徳−2わぅ!」
ミスターT「う〜ん、仲間を利用する部分はね・・・。
      まあそうなっても仕方がない。」
オウイ「とまあ、諸々了解です。引き続き攻略の方を
    進めて下さい。」
リョレイキ「見守っていますよ。」
ミスターT「ま、何とかなるさ。」
ミツキ「暴れるわぅー!」


 クーン編とT260G編は無理ですが、他のヒューマンキャラの4人では
ルージュさんを仲間にできますし(ブルー編は無理だが入れ替えで可能)。

 レッドさんはヒーロー故に誰のシナリオでも仲間にならないという部分は
分からないでもないですが、ブルーさんはねぇ・・・。ルージュさんのその
フレンドリーな物腰は評価したい所ですわ。

 まあもしかしたら本心は、資質取得のために仲間を利用・・・はないか。
利用するなら徹底的に利用するブルーさん風になりますし。う〜む・・・。

 さて、クーン編も終盤戦へ突入。全部の資質イベントを終わらせて、メイン
イベントの方を攻略していきますか@@b まだ時間が掛かりそうです><;
H28. 6. 3 (金)

No.4615
少し超過かわぅ PM13:41

 クーン編は目玉の秘術の資質にも至っていません><; 昨日の時点だと
底上げで終わってしまった次第で@@;(同日ヒストリー参照)

 ただ底上げは終わったため、後は秘術の資質イベントに突入するのみ@@b
最大の難関は盾のカード、強化版「黒竜&赤竜」と「霜の巨人」の2つで。
その後の流れはさほど苦戦はしないでしょう(杯のカードが危ないですが)。

 陽術・陰術・心術の資質はクーンさん自身が取れないため、該当キャラが
勝手に取得に走る手法です。T260G編でもそうなので、ここは時間短縮に
なるでしょう@@b アセルス編・レッド編・ブルー&ルージュ編は実際に
突入するので(3シナリオとも陽術の資質、心術は放置)、若干時間が掛かる
かも知れません。

 まあ後は道なりに進むしかありません。クーン編は麒麟さんの獲得で一応
一段落付けますので><b

 さて・・・今日が目玉ですな・・・(=∞=) あ、タイトルは雑談バーで
挙げますね><;



 雑談バー。

ミツキ「でで、“少し超過”の意味は何わぅ?」
ミスターT「6月下旬までに全部終わらせる算段だが、
      あまり押し付けると萎えるのは言うまでも
      ないからの。そこで7月中旬まで超過と
      して、1キャラ1週間若干超という具合が
      いいかなと。」
オウイ「短時間で走るなら、過去に1日で終わる結果が
    出ていますね。しかし強敵たる“霜の巨人”が
    いる限り、それなりに強化をしないと倒す事も
    できないでしょう。通常の攻略に育成も加算
    した様相が無難かと。」
リョレイキ「ただ強化し過ぎると雑魚モンスが怖ろしい
      状態になるのがネックですねぇ。そこの
      割り振りを何とかしたいですが、多分無理
      だと思いますし。」
ミスターT「育成ほど楽な試合はないからね。そっちの
      方が気が楽だよ。」
ミツキ「メインシナリオそっちのけで強化わぅね。」
ミスターT「まあ時間超過は仕方がないかと。むしろ
      後の強化時間、最初のクリアまで持ち込む
      のを終えた後の修行期間だけど、それを
      言わば前倒しでやるような感じだからね。
      トータル面では楽になるのかも。」
オウイ「敵は強くなりますが、こちらも強くなっている
    のですから、後は蹴散らして進むのみで。」
リョレイキ「ミスターT殿の執念の集大成ですな。」
ミツキ「雑魚モンスは怖ろしいわぅ。よしっ、ここは
    みんなでヴァジュイールちゃんの試練を疑似
    体験するわぅよ!」
ミスターT「あー、あれか。」
リョレイキ「挑まれるからには必ず勝ちますよ?」
オウイ「ですね。」
ミスターT「勝利というよりもねぇ・・・。」
ミツキ「まあトライするわぅ♪」


 ヴァジュイールさんのイベントは、通常の試合とは全く異なる部分に驚愕
するオウイさんとリョレイキさんでした@@; ハイ&ローとかのイベントは
狙って挑んで適切なアイテムを欲しい所ですが@@b

 あ! そうなんですよ。T260G編だとメカのレオナルドさんを仲間に
すると、弟子のpzkwXさんも仲間になるという。となると、彼から買える
重火器が入手できなくなるのが痛い所で><;

 で、T260G編だとレオナルドさんを仲間にする前にやらねばならない
事があるという流れで。ええ、彼を仲間にする前に資質イベントと麒麟さんを
済ませます@@; つまり一定まで強化したら、沼地直行で大変な様相になる
というもの><;

 破壊光線銃は1挺4020クレジットなので、それらを5人分掻き集める
だけで2万オーバー。他の重火器も買えなくなる事を踏まえて、1挺ずつは
手に入れたい所。よってクラーケンさんを相当な数を殺戮しないと@@;

 そこで重要なのがクーンさんやサンダーさんになる訳です。死の凝視や各種
即死技でクラーケンさんを倒せるようにしないと、以後の稼ぎは厳しくなる
次第で。ヒューマン軍団はリュートさんを中心にすればOKでしょう。

 主人公のT260Gさんはタイプ4(BJ&Kさんと同じ)にすれば、回復
要因として問題ないでしょうから。まあ同編では相当厄介になりそうですわ。

 ともあれ、それ以降のアセルス編・レッド編はシナリオも長いしヒューマン
中心の育成も必須と。2人とも体術で攻めるため、かなり厳しい展開が予想
されます><; ブルー&ルージュ編はブルーさんを犠牲にしてルージュさん
を強化する手法を取るため、ブルーさんは常に術を使い続ける必要があります
けど(他の技術を一切取得させない手法)。

 まあブルー&ルージュ編は術の資質イベントがメインイベント化となって
いるので、最大の難関は霜の巨人さんでしょうね><; となれば5シナリオ
内で最難関はアセルス編やレッド編になる訳ですし(T260G編も)。

 まあ何だ、今はクーン編を攻略する事を重視しましょうか(>∞<)
H28. 6. 2 (木)

No.4614
1シナリオ・1週間計画わぅ PM14:08

 クーン編は既に15時間に近い様相ですが、まだまだ道半ばで。特にこの後
の秘術の資質、特に盾のカードが最難関でしょう。ムスペルニブル山は2つの
山場がありますので。

 お宝洞窟の黒竜&赤竜のタッグ(HP強化バージョン)、そして霜の巨人。
特に後者は妖魔・女シンボルを一定回数戦わないと出ないという状況。更には
霜の巨人さんがエラい強さであり、恐らく4倍にまで膨れ上がった体力を削る
のは至難の技でしょう><;

 今現在の持ち得る技をフル稼働すれば容易でしょうけど、油断は禁物でも。
後は挑むしかありませんが、前途多難なのは言うまでもありません><;



 雑談バー。

ミスターT「感慨深い。」
ミツキ「19年前から始めたサガフロわぅから、余計に
    そう感じるわぅね。」
ミスターT「今現在の最新ゲームよりグラフィックは
      劣るが、システム自体は全く見劣りして
      いない。むしろ新鮮に感じる。」
オウイ「私達が誕生する以前のものですからね。」
リョレイキ「当時だとミスターT殿の全盛期。意気込み
      が頂点に近かったでしょうし。」
ミスターT「25歳までだなぁ・・・。」
ミツキ「それ以降は下降気味わぅ。」
ミスターT「まあともあれ、やったからには最後まで
      突っ走るよ。時間も限られている。後味を
      悪くはさせたくない。」
ミツキ「うむぬ。で、流れは平行線わぅか?」
ミスターT「強化とイベントと両方だからね。まだまだ
      時間は掛かりそうだ。特にあと4シナリオ
      も残っている。」
オウイ「そこで打ち出したのが、1シナリオ・1週間の
    期間ですね。」
ミスターT「できればそれ以内に終わらせたいが、まあ
      目安としては上出来でしょう。イベントが
      複数絡むシナリオほど苦戦するけど、最後
      のブルー&ルージュ編は楽だと思う。」
リョレイキ「術の資質集めがメインですからね。他の
      4シナリオはイベントが目玉で、それに
      資質取得が絡んできますし。」
ミスターT「長そうなのは次のT260G編とレッド編
      かな。アセルス編は追っ手撃破後の流れが
      スムーズだから、資質取得にどれだけ時間
      が掛かるかだろう。育成もしかり。」
ミツキ「大丈夫わぅ。今までのTちゃんスタイルを集結
    させれば超えられるわぅよ!」
ミスターT「ああ、頑張らねばの。」


 端的ですが@@; まだクーン編すら終わっていない現状で、次のシナリオ
を考えるのは無粋でしょう><; 特に次のT260G編も時間が掛かりそう
ですし・・・。

 まあ幸いなのがアセルス編とレッド編でしょうか。序盤と中盤のみ苦戦を
強いられますが、終盤は時の君がタイムリープで圧勝できるでしょうから。
最後のブルー&ルージュ編が厄介そうですが、ラストという事でスパートを
掛ける事はできるでしょう@@b

 さて、1シナリオ・1週間計画。6月下旬までサガフロバトルですよ@@b
H28. 6. 1 (水)

No.4613
雑魚が最強わぅ PM13:48

 リョフさん泣かせのタイトル?@@; サガフロ・クーン編で戦闘回数を
重ね過ぎたため、タンザーでの雑魚戦闘のどれもが最強モンスの目白押しと
いう様相に@@; 中ボスのカモフック&バーゲストやボスのタンザーよりも
驚異的でした><;

 ただボスクラスは主人公の最大HPで相手HPが倍化以上するため、その
戦闘力自体は弱くとも倒すのに苦戦する場面がありましたが・・・。特に技の
吸収を狙った同2ボスは連携などを駆使しないと時間が掛かったという@@;

 まあクーロン下水道で数時間掛けて修行した成果は確実に現れてましたが。
サガシリーズは戦闘を繰り返しただけ強くなるのは言うまでもありません。
特にサガフロは同サガシリーズまでで一番顕著かと。

 さて、そろそろメインシナリオを攻略していかねば(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「うぉー! 最強の雑魚を見せてやるわぅ!」
リョレイキ「・・・父上泣かせな様相で。」
ミスターT「5時間ぐらい連続で戦闘を繰り返すと、
      敵のランクが最高の9まで上がっちまう
      のが厄介だの。特にタンザーの雑魚モンス
      のどれもがそれだった。」
オウイ「2つのボス戦よりも雑魚戦が一番苦戦された
    そうですが・・・。」
ミツキ「相手シンボルによるわぅね。不死属系だと、
    雑魚モンス最強のデュラハンちゃんが出るし。
    メカ系のR&Rちゃんも厄介わぅけど。」
ミスターT「逆に人間系や水棲系だと即死技とか有効
      だからね。後者だとクラーケンを即死可能
      なのが有難い所よ。」
リョレイキ「ヒストリーの最後の画像、沼地での戦闘が
      正に顕著ですね。」
オウイ「事前に麻痺やスタンで相手を止めて、即死系の
    凝視で一撃必殺と。」
ミスターT「クレジットも244だし、深海の輝石も
      手に入る場合もある。まあ最高傷薬が多い
      けどね。」
ミツキ「次はダース・モールわぅか?!」
ミスターT「病魔モールね。」
リョレイキ「以後の流れだと、再び雑魚モンスとの戦闘
      がありますから、何とか攻略しつつ進み
      たい所ですな。」
オウイ「今後も見守っていきますよ。」
ミツキ「メイレンちゃんの一撃は最高わぅね♪」
ミスターT「フェイオン氏をハゲ扱いだし。」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 フェイオンさんに指輪を見せる時の台詞がね@@;(トップに貼りました)
しかしサガフロでほぼ公認の中のカップルはこの2人でしょうか。しかし、
同シナリオではメイレンさんがラスボスと化しますし・・・@@;

 ともあれ、今は進めて行くとしましょう。残り4シナリオもありますし。
まだまだ始まったばかりですぜ(=∞=)
H28. 5.31 (火)

No.4612
ワンコ・スタイルわぅ PM14:13

 サガフロはクーン編を再始動。今回の目的は「霜の巨人・打倒編」です。
手順は15年前にも行ったものを用いるので問題ないでしょう。大問題とする
なら、昨日の稼ぎで相当レベルアップを行った点でしょうか@@;

 つまり雑魚モンスが軒並みボス化してしまい、本当のボスはHPが倍化して
倒し辛くなる点でしょうか。が、能力自体は低いみたいなので問題ないかと。

 こちらも強くなっているので、ごり押しでブイブイ言わせますよ@@b

 さて、約1ヶ月程で5シナリオを潰せれば幸いです><; 運が良ければ
更に縮まって早く終わるかも? そうすれば後は育成ですよ@@b



 雑談バー。

ミツキ「出撃のワンコわぅ!」
ミスターT「クーン氏はワンコじゃないんだけどね。」
オウイ「ですが数々のモンスから能力を吸収し、姿が
    変わっていく様は脅威そのものですよ。」
リョレイキ「特に序盤で強い能力の吸収で、凄まじい
      姿に化ける事も可能ですし。」
ミツキ「うむぬ。該当はレッドちゃん編わぅね。序盤の
    スフィンクスちゃんからスフィンクスリドルを
    手に入れられれば、即座に同モンスに化ける
    事が可能わぅよ。」
ミスターT「最短攻略なら上出来なんだけどね。しかし
      今回のプランは済王氏も加入させるから、
      シュライクに到着した時点で暫くは稼ぎに
      奔走する事になるよ。怖ろしい様相になる
      のは言うまでもないけど。」
オウイ「これ、実質スフィンクスリドルの吸収は厳しい
    と取れるのでしょうかね。同試合を行えば、
    次のイベントに進まなければならない。」
ミスターT「だねぇ。最初はレッド氏とコットン氏で
      少し育成し、早い段階で済王氏を獲得する
      のが無難だろう。以後は3箇所で稼ぎを
      行う流れになるだろうし。」
リョレイキ「メカが仲間になれば即戦力ですが、今の
      流れだと不可能でしょう。一歩間違えば
      詰む怖れも。」
ミツキ「大丈夫わぅ。室内戦闘が多くできるのと、街で
    宿屋があるから回復も容易。危なくなったら
    引き返せの気概で行くわぅね。」
ミスターT「まあ今はメカが仲間になるクーン編や、
      次のT260G編も主人公がメカで強化が
      容易だからね。問題はアセルス編とレッド
      編だろう。イベントを調整できるブルー&
      ルージュ編の方がまだ楽だわ。」
オウイ「前途多難ですねぇ。」
リョレイキ「逆に盛り上がるとも。」
ミツキ「おーし、ここは“メタルブラックシリーズ”と
    対決するわぅ! 合計3体でるから、わた達も
    全力でいかないと潰されるわぅよ。」
ミスターT「リョフ氏とチョウセン嬢もご足労だの。
      もちろん俺も暴れるよ、方天戟でね。」
ミツキ「うぉー! 最強のワンコを見せてやるわぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 が、メタルブラックさん・メタルブラック改さん・メタルアルカイザーさん
の3人を同時に相手にする彼らは大苦戦をするのだった・・・。でしょうか。
特にメタルアルカイザーさんの戦闘力は中ボスの中で最強ですからねぇ@@;

 時の君さんなどの各種妖魔シリーズは、スキルや魔法が強いという部分が
目立っているだけ。対してメタルアルカイザーさんの戦闘力は完全にラスボス
に匹敵しますし。ダークフェニックスやムーンスクレイパーの威力は、下手を
したら全滅しかねません><;

 正にサガフロの無双乱舞!(☆∞☆) う〜む・・・時の君さん(味方)の
タイムリープがないと安全は確保できなさそうですわ@@;;;
H28. 5.30 (月)

No.4611
ちょっと足踏みわぅ PM14:05

 AM5:30記述。


 サガフロ・ヒストリーにも記載通り、まだクーン編に足を踏み入れてない
状態です><; 現状のシステムデータの調査だけを行い、何時でも進める
ようにはしましたが・・・。

 これ、15年前の俺は1シナリオを1〜2日で終わらせたんですよね@@;
今じゃ考えられませんわ><; 歳相応の、若さ故にできた荒業ですかTT;
若さは素晴らしいわ・・・(−∞−)

 まあともあれ、下準備は完成。後は突き進むだけです><;(5:33)



 PM14:05記述。


 色々とパーティー編成に悩まされるサガフロ。特にレッド編の改修が困難。
モンスターがコットンさん1人のみになりかねないため、ヒューマンの誰か
1人を削って済王さん辺りの加入を検討中。

 ヒューマン削りは厳しいですが、もし実現したら凄い事になります@@b
最大の理由はシュライク初回到着時にコットンさんを加入させ、済王さんを
倒せるまで育成を繰り返す。もし彼を加入できれば、キグナス戦時に絶大な
パーティー編成になるという算段で@@b

 威力が弱いものの、済王さんのミニオンストライクが全体攻撃なのもグッド
でしょう。連携を組ませればダメージも上がりますし。草薙の剣も強い@@b

 まあレッド編はまだまだ先なので、先ずはクーン編を攻略でしょうな><;



 雑談バー・第1部。

リョレイキ「何なんですかね、この簡単に撚り潰す様相
      と言いますか・・・。」
ミツキ「サガフロは戦闘回数に比例して、戦闘力が向上
    するわぅからね。リュートちゃん編のそれは
    鬼の修行・・・オートレベルアップは伏せると
    して、正に鬼の修行が成した荒業わぅ。」
オウイ「まあ常套手段として挙げられますし、中の方々
    にとっては鬼の修行でしょうね。」
ミツキ「うむぬ。後は突き進むのみわぅ。」
リョレイキ「しかし、昨日の様相からは、進めたのにも
      関わらず、停滞してしまった感じですが。
      これは何とも、で。」
ミツキ「体調もあったみたいわぅけど、過去の自分の
    イケイケゴーゴー状態に絶句したみたいわぅ。
    DQ3Rの攻略も見れば肯けるわぅよ。」
オウイ「勢いと言うか気迫と言うか。」
ミツキ「意欲と執念わぅね。もちろん今のTちゃんも
    当時と変わらないと思うけど、最大の要因は
    若さわぅか。」
リョレイキ「15年前は21歳との事ですし。それを
      考えると厳しいですね・・・。」
ミツキ「と言うか、この年齢になっても何をやっている
    んだと思うわぅけど。」
オウイ「それを言ってはお終いの様な・・・。」
ミツキ「うっしっし♪」
オウイ「何とも・・・。」
リョレイキ「ま・・まあともあれ、幾つ歳を取ろうが
      意欲と執念は失いたくないものですね。」
ミツキ「諦めなければ0%にはならないわぅ!」
オウイ「本当ですよ。」
ミツキ「と言う事で、今日は仮想空間での“時の君”
    ちゃんと“麒麟”ちゃんを同時に相手わぅ!」
リョレイキ「わ・・私達にやれますかね・・・。」
ミツキ「ぬっ? やれるかじゃない、やるんだわぅ!
    連携でブイブイ言わせてやるわぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 魔法封じと音波耐性がないと、両者はかなり厳しいと思うのですが><;
しかもオウイさん・リョレイキさん・ミツキ嬢の3人、う〜む・・・@@;
ここはアレだ、リョフさんとチョウセンさんも呼ぶしか><b

 しかしまあ、歳相応の体力と意欲低下には愕然としましたわTT; 15年
前の自分の気質でいましたが、エキプロ5エディットとDQ3Rの進み具合を
考えると・・・歳は怖い><; それでも最後まで諦めませんよ@@b



 雑談バー・第2部。

ミツキ「おおぅ、早速雑談バー二段構えわぅ。」
ミスターT「サガフロのパーティー編成で悩み種がね。
      その考察をば。」
***現段階のプランを提示するミスターTの図***
オウイ「なるほど、レッド殿編ですか。」
ミスターT「モンスター種族キャラが1人しか加入して
      ないのに気付いてね。どう足掻いても調整
      は2人しかできない。」
リョレイキ「ルーファス殿かドール殿ですか。」
ミツキ「メサルティムちゃんは時の君ちゃんとセット
    じゃないと意味がないわぅ。特殊工作車ちゃん
    を削る考えもあるわぅけど、レッドちゃんが
    アルカイザーに変身する場面の手助けが1つ
    なくなるわぅよ。」
ミスターT「ドール嬢はレッド編専用のキャラだしの。
      リュート編専用の艦長嬢と同じく使いたい
      ところ。となると・・・。」
オウイ「ルーファス殿ですか。」
ミツキ「歓迎式典ができなくなるわぅ!」
ミスターT「・・・そのネタ、草創期にやったわ。」
ミツキ「うっしっし♪」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「グラディウスメンバーが揃い踏みするのは
      3シナリオだけなんだよね。レッド編・
      エミリア編・ブルー&ルージュ編。しかし
      レッド編のモンスター加入は欲しい所。
      同じくドール嬢も。」
リョレイキ「これ、ルーファス殿は武王の古墳で別途
      仲間にできる点を利用する、という形に
      なりますね。」
ミスターT「レッド編だからこそできる技だの。他の
      エミリア編だとほぼ強制加入。ブルー&
      ルージュ編も可能だけど、今現在の問題は
      レッド編だからね。」
オウイ「よって、白羽の矢が刺さったのがルーファス殿
    になる訳ですねぇ。」
ミスターT「表面上の15人編成では見られないけど、
      裏側では15人以降もしっかり仲間になる
      からね。無駄ではないよ。」
ミツキ「装備を拝借する手法もできるわぅね。キグナス
    襲撃時にルーファスちゃんを加入させ、装備や
    技などを全部外す。同試合は加入させず一度
    離脱させて、Tちゃんが挙げた今の手順になる
    わぅよ。」
リョレイキ「無難な所でしょうね。ルーファス殿は他の
      3主人公でも仲間になりますし。レッド殿
      編でも見えないだけで仲間にはいます。
      ドール嬢を優遇するなら、このプランの
      方が良いかと。」
オウイ「しかもそれを実現した場合、序盤で済王殿が
    加入して戦力増強が計り知れなくなりますね。
    それ相応の試合をこなさないと強くさせる事は
    できませんし、結果として以後の敵のランクが
    上がってしまいます。それを差し引いても加入
    させる意味合いは強いのかと。」
ミスターT「キグナス戦時がね。もし早めにマリーチ
      とかにできるなら相当な戦力アップだよ。
      ただ・・・以後の雑魚戦がエラい苦戦する
      かも知れないが・・・。」
ミツキ「そこは全軍でブイブイ言わせるわぅ!」
ミスターT「まあそれがサガフロだからの。キャラが
      強くなれば問題なくなるし。このプランで
      進むのが無難だろうね。」
オウイ「了解です。先ずはクーン殿編からですけど。」
リョレイキ「ミスターT殿の意欲と執念、拝見させて
      頂きますします。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 レッド編の再編成で悩んでいる次第で。済王さんか麒麟さんかで悩んでいた
のですが、コットンさんとセットで早期加入ができる済王さんに白羽の矢が
刺さった次第で。外すキャラはルーファスさん><;

 ドールさんが該当だったのですが、彼女はレッド編オンリーのキャラでも。
できればグラディウスメンバー揃い踏みをしたかったのですが、彼女を選ぶ
べきでしょう。見せ場がレッド編のみですし・・・。

 ともあれ、先ずはクーン編からでしょう。先は長いですよ(>∞<)
H28. 5.29 (日)

No.4610
いざ往かんわぅ 翌日AM0:04

 メインの警備の着任を終えて、夜食を買いつつ帰宅。あ、例の紙ひも工作の
飛行機の図案をコピーしてきました@@b で、その後は風呂の飯の雑談と
テレビ視聴で今に至るという。

 あ、警備の着任は無事故を勝ち取れました@@b ただ前回やその前の流れ
では合計3人で着任は相当な戦いでも。昔は7人が当たり前だったのですが、
やはり少子高齢化の波はここまで出ているのかも><; う〜む・・・。

 ともあれ、無事故を勝ち取れたのには変わりありません。今後も無事故を
勝ち取っていきますよ@@b


 さて、いよいよ開始と参りましょうか。サガフロの攻略をd(☆∞☆)b
とりあえず、5シナリオたるクーン編・T260G編・アセルス編・レッド編
・ブルー&ルージュ編を開始してクリアまで持ち込みましょう。

 強化の方は後々やるとします。全体の流れを掴んでしまえばこっちのもの
ですから。まあ10年以上前の自分は当たり前の様にやっていたものですし、
感覚さえ掴めば何とかなるでしょう(=∞=)

 さあ、いざ往かん!U≧∞≦U



 雑談バー。

オウイ「お疲れ様です。」
ミスターT「ありがとさん。しかし、戦いはまだまだ
      続くよ。40を超えたら卒業な感じになる
      ので、それまでは今のままで勝ち取って
      いかねばね。」
リョレイキ「その心意気は父上と同じですよ。」
ミツキ「Tちゃんスタイルを貫くわぅ♪」
ミスターT「おうよ!」
ミツキ「でで、次はサガフロわぅか?」
ミスターT「だの。5シナリオのやり直し。まあ手順は
      今まで通りだし、メモカも豊富にある。
      前では考えられない静止画撮影もあるから
      楽だよ。」
ミツキ「うむぬ。詳しい事は良く分からないわぅけど、
    18年以上の実績・・・まあ大半は放置になる
    けど、それらを駆使するわぅ。」
ミスターT「まあ・・・何とかしていくわ。」
オウイ「ともあれ、最強の高みを目指して猛進を。」
リョレイキ「父上をアッと言わせて下さいな。」
ミツキ「Tちゃんの存在自体がアットホームわぅ!」
オウイ&リョレイキ&ミスターT「何とも・・・。」


 端的に仕上げました@@; やはり昨日3作も雑談バーをやったため、ネタ
の枯渇ですかね@@; キリがないのも事実ですが><;

 ともあれ、いよいよサガフロ再始動ですよ@@b 5シナリオのラストまで
進ませるのが最初の目標。当然「霜の巨人」打倒も視野に入れます@@b
全部終わったら、簡易育成に走って底上げでしょう。

 これら全部終われば、更なるステップに・・・まあそこは5シナリオの序盤
を終えてから考える事にします><;
H28. 5.28 (土)

No.4609
開始のみの展開わぅ PM13:41

 AM1:58記述。


 エラい眠い><; そして起きれませんでしたTT; 1:44頃に起床
という。夜食は抜きですよ!TT;

 まあ冗談さておき、体調の方は大丈夫です。ただ単に眠いだけですし@@;
むしろ寝れば治癒力は上がるため、休める時は休んだ方が無難でしょう。

 明後日(寝るまで今日なので今は金曜日扱い@@;)の警備の着任を無事故
で勝ち取るため、今はこちらに集中するとします。日曜日の今自分の時間に
なれば勝ったも当然ですよ@@b 今は我慢です><;

 タイトルは後半日記辺りに記載しますね。雑談バーでも挙げておきます。
今はまあ・・・寝よう(−∞−)(2:01)



 PM13:41記述。


 過去の日記にしっかりサガフロの履歴が載っていましたね@@; 詳細は
サガフロ部屋のヒストリー場所下側にアップしておきました。

 リュート編を完全完結させる(多分パラの最強とクリア自体)のに3年間も
掛かったという@@; H16だと12年前なので、丁度エキプロ5が出た
頃と重なりますわ。

 まあ当時はまだ24歳だったので(サガフロの2回目プレイ時は21歳)、
イケイケゴーゴー状態でしたが。それから12年も経過すれば、身体の方も
ボロボロになりますわな@@;

 まあでも確実に言えるのは、当時よりは身勝手ではなくなったですかね。
やはり大きいのは、免許取得・1年半の激闘と死闘・ばあさまの旅立ちを経た
事でしょう。本当に感謝感謝です。

 ともあれ、次の一手は5シナリオの再攻略。簡易最強状態への強化は後回し
として、シナリオを攻略してラスボスまで赴けるようにはします。短編小説風
の作品なので、DQ3Rみたいに時間は掛からないと思いますが・・・。



 雑談バー・第1部。

ミスターT「誰かにキスされた夢を見たんだが。」
ミツキ「おおぅ! それは聞き捨てならんわぅ! して
    相手は誰わぅか?!」
ミスターT「いや、顔も不明。というかあの感じだと、
      ワンコに舐められた感じか。」
オウイ「ワンコだとミツキ殿とか・・・?!」
ミツキ「・・・死にたいわぅ?」
オウイ「い・・いえ・・・すみません・・・。」
リョレイキ「ま・・まあともあれ、よく分からない夢を
      見る場合は、精神状態が不安定な時とも
      言えますし。」
ミスターT「だねぇ・・・。最後は車を改造している
      夢を見たよ。軽自動車タイプの後部座席を
      中部座席寄りに配置してた。」
ミツキ「おー、Tちゃんだと知識や免許があれば、確実
    にやるわぅね。」
ミスターT「ただPCや周辺機器と違って、車やバイク
      の改修は命に関わるからねぇ。下手な事を
      して事故に繋がったらシャレにならん。」
リョレイキ「そう言う時の免許、整備士免許でしたか。
      それですよ。」
オウイ「アレですか、ディスカバリーチャンネルの影響
    とも。」
ミツキ「エドちゃんわぅ! 巨漢ながらもその腕前は
    各番組中、最強クラスわぅね♪」
ミスターT「他にも凄腕のカスタマー、カスタマイザー
      と言うのかビルダーと言うか。凄い方が
      出てくるけど、エド氏の修理技術とマイク
      氏の交渉手腕や獲物見極め目線は凄まじい
      と思う。1週間の中で同番組の再放送を
      やらない日はないぐらいだし。」
ミツキ「正にディスカバは冠番組わぅね。」
オウイ「腕前があると何でもできますよね。」
リョレイキ「そう考えるとミスターT殿は中途半端と
      言うか何と言うか。」
ミスターT「あー、そこは何度か言われてる。しかし
      エディット総人数などでは絶対に負ける
      気はしないしの。その1つの事に特化した
      要因がエディラーだと思う。」
ミツキ「今後もブイブイ進むわぅ。で、本題に進むも、
    尺が長過ぎたわぅ?」
ミスターT「一旦区切って、次の流れに回すかの。」


 冒頭タイトルの内容を記述しようも、別のを書いてしまったという@@;
変な夢でしたわ><; まあともあれ、ここからが本当の話題と@@b



 雑談バー・第2部。

ミツキ「これ、今後も二段構えも面白いわぅね。」
ミスターT「連発は良くないけどね。まあ本題に行くと
      しますかの。」
オウイ「はい。して、その内容は?」
ミスターT「サガフロの5シナリオのやり直しの件で。
      先に該当シナリオをやり出して、セーブ
      可能な場所に来たら記録して終える。」
リョレイキ「以後はロードし直せば継続できると。」
ミツキ「でも終えた所、そこまで至った部分を記録して
    いかないと、後で転けるわぅよ。レッドちゃん
    編での給料取得とか、アセルスちゃん編での
    訓練回数とか。」
ミスターT「そこは掲載こそしないけど、静止画の出番
      だの。掲載していったら大変な事になって
      いくだろうし。」
オウイ「最低限の確認用ですね。以前はデモソウなども
    撮影し、確認用として保存していましたし。」
ミスターT「あ! 確認用で思い出したわ。今現在の
      リュート編とエミリア編の開始日時が判明
      したんだわ。」
***7シナリオの開始を示すミスターTの図***
ミスターT「過去の日記の該当日に書いてあったわ。
      記録から推測して、大体その日辺りから
      やっていると思う。」
ミツキ「おおぅ、正に抜かりなしわぅ。」
オウイ「15年前の話ですか・・・。」
リョレイキ「そう言えばDQ5Rも2004年4月から
      開始されてましたよね。」
ミスターT「だの。DQ5RとDQ3Rの開始と終了
      までの流れもヒストリーに記載するよ。」
***追加記述を行うミスターTの図***
オウイ「これ・・・ここまで徹底していて、それでいて
    こなしたか取ったか分からないというのは、
    優柔不断というか何と言うか・・・。」
ミスターT「あー・・それも良く言われる・・・。」
リョレイキ「徹底した確認主義とも言いますか。端から
      見ればおかしいですが、後にこうやって
      役立ってもいますので。」
ミツキ「ケースバイケースわぅね。」
ミスターT「だの。で、サガフロに戻るけど、もしも
      5シナリオで霜の巨人打倒を行ってたら、
      やり直しはしなかったんだけどねぇ。」
オウイ「例の強制マップ飛びで確認に赴き、それで継続
    かやり直しかを判断できましたし。」
リョレイキ「その5シナリオは油断でしょうね。まあ
      リュート殿編を主軸に置いていたため、
      他はクリアすれば良いという考えだったと
      思われますけど。」
ミツキ「エミリアちゃん編のみ助かったわぅけどね。」
ミスターT「秘術の資質イベントをやらなかっただけで
      助かったというね・・・。」
ミツキ「ぬ? となると印術の資質のみ終わらせて、
    とはいかないわぅ?」
ミスターT「クーン編は印術を1つでもやっちまうと、
      全部揃わないから秘術が取れなくなる。
      ブルー&ルージュ編は双子の対決以後は
      資質イベントができなくなるし。また秘術
      を先に取る事を念頭に入れたパーティー
      編成をしているから、エミリア編以外は
      秘術の資質を最優先してしまうねぇ。」
オウイ「この勝手に付いて来てしまうスライム殿が曲者
    とも。エミリア殿編だけはどうしようもない
    ようですが。」
ミスターT「確か、エミリア編だと既にルーンの石を
      1つ持ってるから、秘術を開始できないと
      思ったわ。もし開始できるなら、ルーン側
      を受け取らずに秘術を行って、スライムの
      仲間を阻止する事もできなくはなさそう
      だけど。」
ミツキ「アレわぅね、エミリアちゃん編だと仲間取得
    状態によっては、以後の仲間に秘術の資質を
    施す事ができなくなるわぅよ。」
リョレイキ「なるほど。この資質は4箇所巡りに同伴
      した仲間に得る権限が与えられ、途中参加
      の仲間には得られないという事ですね。」
ミスターT「リュート編だとフェイオン氏が該当だね。
      ルーンの石を1つだけ手に入れれば、氏が
      いるタンザーに呑まれるけど、スライム氏
      を仲間に入れない事を考えると、タンザー
      は最後に突入する事になる。」
オウイ「アニー殿が絡むディスペアを最初に、以後は
    シュライクとクーロンですか。最後にタンザー
    ならば、アニー殿に印術の資質は取れます。」
リョレイキ「取り方を誤ると大変な事になりますね。」
ミスターT「リュート編はフェイオン・・・フェイヨン
      じゃなかったのね、修正せねば・・・。」
ミツキ「フェイヨンなんざ素手でわぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「で、フェイオン氏を済王氏にすれば、配置
      は完璧だったとは思う。非常に難しい選択
      だけど、まあここはこれで良いとは思う
      けどね・・・。」
ミツキ「他もやり直しの兆しががが・・・。」
オウイ「妥協案も出すべきですよ、本当に。」
ミスターT「まあそこは大丈夫だわ。リュート編だけは
      確保したかったし。追加でエミリア編も
      助かったのは不幸中の幸いだったが。」
リョレイキ「他の5シナリオを済ませれば完成と。以後
      は強化の旅路ですね。」
ミツキ「これ、5シナリオはタンザー強化わぅ?」
ミスターT「いや、やらないわ。そうするとエミリア編
      すらもやり直しという事に。それに同お嬢
      編だとシナリオ冒頭からだから、他の仲間
      を得られずに直行する事になっちまう。
      大変な戦力差が出て、なおかつ敵のレベル
      が尋常じゃなくなるわ。」
ミツキ「怖ろしいわぅね。」
ミスターT「エミリア編・クーン編だけは無理だの。
      ブルー&ルージュ編もできるけど、後の
      時の君戦で大苦戦しそうだし。」
ミツキ「フリーダムスタイルのリュートちゃん編が該当
    という事わぅね。」
ミスターT「だの。」
オウイ「諸々、把握しました。冒頭に戻ると、やり直し
    該当シナリオの最初の触りだけを行いセーブ、
    以後は順々に攻略していくと。」
ミスターT「静止画撮影必須ね。それに短編小説的な
      作品だから、問題なのはイベント攻略の
      タイミングと戦闘回数だの。」
リョレイキ「ですね。そこは明確な記録を残し、以後の
      ミスターT殿に委ねればOKでしょう。」
ミスターT「フッフッフ、腕が鳴るわ・・・。」
ミツキ「にょほほ、サガフロ魂復活わぅね♪」
オウイ「これはミスターT殿の別の側面が窺えそうで
    楽しみですよ。」
リョレイキ「新たな最強の道を拝見させて頂きます。」
ミツキ「ま、何とかなるわぅさ〜♪」
ミスターT「俺の腕次第だけどね・・・。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 メインなだけに長かったでしたね@@; まあ書いていて疑念が湧いてきた
のもあったので、それらを書きながら消去法で消していった次第で><;

 5シナリオのやり直しは、開始からセーブできる場所まで進みセーブする。
そこまでの記録を静止画やメモ帳記録で補い、以後の自分に託すと。該当する
5シナリオの初期データさえ確保できれば、以後は攻略するのみですし。

 まあ目玉はリュート編なので、こちらはシナリオの流れは確実に終えつつも
主軸としない方針が良いでしょうね。う〜む・・・。

 というかDQ3Rが完全放置状態ですが@@; 以後は各キャラの育成を
しつつ、神竜さんとの謁見とすごろく攻略と。まあこちらも記録はしっかり
付けているので、以後のプレイは未来の自分に委ねてもOKでしょう。今は
サガフロにシフトしましょうか(=∞=)(3:03)



 雑談バー・第3部。

ミツキ「正気わぅか?!」
ミスターT「色々と調べて分かった事もあったから、
      纏めとしてね・・・。」
オウイ「して、その要因とは?」
ミスターT「詳細はサガフロ部屋、ヒストリー手前に
      記載しておいたよ。過去の俺はしっかり
      記録していたわ。」
ミツキ「おおぅ・・・ぬ? これ、もしかして、あの
    お察し事変の翌年わぅか?」
ミスターT「そうだねぇ・・・。それまではミスターT
      自体がなかったし。ディルヴェズで通して
      いたからの。HPだとアマギだったが。」
リョレイキ「ほぉ、なるほど。以前それら苦節があった
      からこそ、今のミスターTが完成したと
      仰っていましたね。」
オウイ「転んでもただでは起きない、でしょうか。」
ミツキ「ぬぅ〜ん。まあ何にせよ、サガフロの布石は
    しっかり洗えたわぅね。次は5シナリオの再度
    攻略わぅよ。」
ミスターT「そこなんだよ問題は。もし一気に5人の
      シナリオを開始してシステムに記録し、
      もしやり直しになった場合はデータ自体が
      破棄できない。」
ミツキ「あー、開始したデータで最後までいかないと
    ダメと言う事わぅね。」
オウイ「つまり1キャラずつ攻略・・・って、もしその
    1キャラずつでも失敗した場合、結局は再度
    やり直しになりますが。」
リョレイキ「もしかして、システムデータ自体を元の
      ものに復元する手法とか?」
ミスターT「そう、お嬢のそれが懸念材料。となれば
      やり直したデータは全部ダメになる。」
オウイ「なるほど、となれば1キャラずつ攻略し、最後
    まで行って履歴を記録したら、再び外部へと
    出して確保する。この繰り返しを5人分と。」
ミスターT「そう、それがベターだと思う。」
ミツキ「過去のTちゃんが1人ずつ攻略していた意味は
    正にこれだったわぅね。となると以前と同じ
    攻略法で良いと思うわぅよ。」
リョレイキ「クーン殿編・T260G殿編・アセルス殿
      編・レッド殿編・ブルー&ルージュ殿編の
      順序になりますね。」
オウイ「例の霜の巨人打倒はこの5シナリオが該当に
    なりますね。」
ミスターT「確か彼自身も主人公のHPで最大HPが
      変動するから、早い段階で訪れて連携など
      での撃破が無難だと思う。混乱状態での
      沼地進入も非常に危険だし。」
ミツキ「にゃるほど〜、色々と戦略があるわぅね。」
リョレイキ「漠然とやれば簡潔に終わりそうですが、
      それでは以後に懸念を残しかねない。最後
      まで徹底してやるべきでしょう。特に宝や
      指定イベントは確実に終えておくと。」
ミスターT「リュート編とエミリア編で、タンザー時に
      ノーマッド一味のアジトに赴いたかどうか
      気になるんだけどね・・・。」
ミツキ「気にしなくて良いと思うわぅよ。そこに宝が
    あれば別わぅけど、どうやら攻略本を見る限り
    だと、クーンちゃん編しかなさそうわぅし。」
ミスターT「気にしだすと徹底的に気にするからねぇ。
      ここがネックだわ・・・。」
オウイ「ま・・まあ後は攻略するのみ。開始早々から
    転ける事はなさそうなので、前者記述の一度に
    5人の開始でも大丈夫だと思いますよ。当然
    5人を始める前のシステムはバックアップを
    お済みになられて下さいな。」
ミスターT「俺が抜かると思うか?」
リョレイキ「ハハッ、ありませんね。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」


 まさかの雑談バー3部作@@; ちょっと懸念材料があったので、ここで
カキカキしながら再確認した次第です。失敗さえしなければ一度に5人の開始
でも問題ないでしょう。

 あ、これをやる前に現状のシステムデータの確認をした方が良いでしょう。
リュート編などでラスボスを倒し、開発2部に赴いて現状を知ると。これを
確認できれば、その赴いたシステムデータを破棄し手前のに戻せばクリア前の
ものに戻りますので@@b

 複数のシステムデータを保存するメモカ、セーブデータ自体を保存する箇所
の確保が優先ですな。まあここは今まで通りなので問題ないでしょう@@b

 しかしまあ・・・サガフロでここまで徹底するか・・・@@; う〜む。
まあでも、確実にやってやりますよ(=∞=)
H28. 5.27 (金)

No.4608
下準備を終えてわぅ PM14:43

 AM4:46記述。


 サガフロは同日ヒストリーにも記載した通り、下準備は完成です。これで
何時でも5シナリオのやり直しをしてもOKですわ@@b

 また、まさか「新リュート編」(改造した側は旧リュート編、既に削除)
での「霜の巨人」と対決している画像が残っていたとは・・・@@; 更に
仲間朱雀さんが徘徊している画像も・・・。

 DQ3Rではイベントよりも入手したアイテム郡(宝箱など)の撮影はして
いますが(確認用)、当時の自分も抜かりなし・・・ですかね@@; まあ
新リュート編の強化の部分にタンザーハメを用いましたが><; DQ5Rも
マドハンドハメを用いているので、まあご了承の程><;

 それでも断言できるのは、調査以外での改造は使っていないと。その調査を
したデータ郡も別のメモカに保存(確認用)してありますので。メイン側は
問題ありません@@b

 タンザーハメやマドハンドハメを行っても、クリーンプレイの部分は一応
守っていますが・・・。クリーンとは言えるのか@@; 半クリーンか><;
う〜む・・・。

 ともあれ、粗方調査は全て終了しました。これで5シナリオのやり直しを
何時でもできます。攻略手順などは頭に叩き入れていたり、攻略本にミッチリ
記述してあるので大丈夫でしょう(後日に回したとしても)。

 う〜む・・・サガフロ炎が再熱ですか、何ともまあ・・・。


 ちなみにタンザーハメが全員に施せるのは全てのシナリオですが、クーン編
やエミリア編みたいに即座にタンザーに赴くシナリオは厳しいのかも@@;

 リュート編・T260G編・アセルス編・レッド編・ブルー&ルージュ編
のみ、粗方仲間を揃えてから強化ができそうですし。まあオート稼ぎをすると
敵のレベルがとんでもない事になりますが・・・@@; 何とも><;



 PM14:43記述。


 夜の方が暖かい?感じがしますが@@; 昼間は肌寒い感じでしょうか。
う〜む・・・。まあ夜が寒くなければ何とかなりそうです><;

 あ、前半の内容経由で気付いた事が。それはリトライする環境は何処で行う
かというもので。とりあえず前回の調査時はPS1本体にPSPARを搭載
してのもの。取り外せば通常通りの本体になります。

 他にはPS2本体(エキプロ5主軸で起動中)、薄型PS2本体でも可能に
なります。最後はPS3・60GB改と。PSPでもできますが、こちらは
セーブデータ保存箇所が自由にならないため除外でしょう。

 メモカ・アーカイブを駆使する部分からすると、PS3でのリトライが無難
かも知れません。とすると、PS1本体で5シナリオの最初だけを行う。開始
からセーブできる地点まで進み、そこでセーブをして終了。以後はメモカを
介して他の本体でもプレイできるでしょう。

 まあそれらの煩わしさを考えれば、PS1本体で進んだ方がいいのですが。
ここはPS1本体でトライした方がいいかも知れません。大問題なのが、本体
を何処に置くかですが・・・@@; う〜む、前途多難ですわ・・・><;



 雑談バー。

ミツキ「オートレベルアップ方式は、クリーンプレイに
    該当しないわぅか?」
ミスターT「物凄い難しい概念だけど、強制的に構築
      した要因でなければ、ギリギリセーブに
      近いとは思う。その手法があるなら、力は
      使ってこそ真価を発揮するし。」
リョレイキ「改造ではない点がせめてもの救いですか。
      まあミスターT殿は改造容認派のようです
      ので、オートレベルアップと改造という
      部分では、クリーンプレイの概念には触れ
      ないとは思います。」
ミツキ「半クリーンプレイわぅね。」
ミスターT「その改造で救われた部分もあるしの。例の
      3箇所調査が正にそれだわ。通常では絶対
      に窺えない場所だったし。」
オウイ「ただ過去のミスターT殿はしっかりと攻略を
    なされていましたけどね。」
ミツキ「証拠があったわぅよ。」
ミスターT「何度も赴ける場所ならいいんだけどねぇ。
      一度しか入れないとか参るわ・・・。」
ミツキ「魔列車・魔導研究所・封魔壁監視所・魔大陸・
    夢の世界・朱雀山・ディスペア・・・。」
ミスターT「FFシリーズは入れなくなる場所が多い。
      しかしドラドグみたいに周回が重ねられる
      のなら別だけどね。」
オウイ「なるほど。次の周回に望みを託す、ですね。」
リョレイキ「その繰り返しで何時の間にか最高レベル
      まで到達している事もありますし。」
ミスターT「オートレベルアップ方式は常套手段だと
      思う。あ、ダクアリの崩壊後の領都でも
      やってたわ・・・。」
ミツキ「おおぅ! 敵対兵士の無尽蔵狩りわぅね!」
ミスターT「人間タイプの撃破総数が、73万以上に
      なっていたし。」
オウイ「それ・・・もはや人災レベル・・・。」
リョレイキ「父上でさえ無理ですよ・・・。」
ミスターT「人の欲望は怖ろしいわな・・・。」
ミツキ「ぬ〜ん・・・。」
オウイ「ちなみに、リュート殿編とエミリア殿編は継続
    されるのですね?」
ミスターT「そうだね。それにメインはリュート編よ。
      キャラの育成にオートレベルアップ方式を
      用いはしたが、その他の細かい稼ぎは従来
      通りの流れだしの。」
ミツキ「みんなでタンザーに赴いて、ブイブイ強化する
    わぅね!」
リョレイキ「タンザーでの沸きモンスター系は・・・、
      無機質系ですか・・・。正に大量虐殺の
      始まりと・・・。」
ミツキ「我が血肉となれぃ!」
ミスターT「そう言えばこのオートレベルアップ方式、
      攻略本でテクニックとして扱われているん
      だよねぇ。」
オウイ「あら、ほぼ公認じゃないですか。」
リョレイキ「ならば問題ないと思いますよ。」
ミツキ「うっしっし♪ ・・・ぬっ、クーンちゃんは
    わたに近いわぅか?!」
リョレイキ「となると、メイレン殿はナツミA殿になる
      という事で・・・?!」
***ナツミAに締め上げられるリョレイキの図***
オウイ「う・・うわぁ・・・。」
ミツキ「見るわぅ! アレが鬼神の娘わぅ!」
オウイ「な・・何とも・・・。」
ミスターT「しかもナツミさんがラスボス化か。これは
      絶対に勝てないわな・・・。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ!」


 サガフロの攻略本にオートレベルアップ手法が書いてありましたね@@;
タンザーとキャンベル貿易ビルが該当と。う〜む・・・マドハンドハメと同じ
扱いでいいのですかね><; う〜む・・・何とも。

 まあともあれ、強制的に強化(改造などを用いて)でなければいいのかと。
一応は長時間の狩りになりますし(放置ですが@@;)。

 さて、次なる一手は5シナリオのリトライですな。何時でも動けるように
準備しておくとしましょうか(=∞=)(5:20)
H28. 5.26 (木)

No.4607
1年を経てわぅ PM15:02

 AM6:05記述。


 1年前の今日でした、ばあさまが入院したのは。その後の3週間でガクンと
体力気力が削がれ、6月19日に1回目の危篤状態に陥ったと。

 その後は立ち直すも、8月下旬の嘔吐から肺に入り肺炎を起こしての危篤。
9月下旬に持って3ヶ月と診断された流れで。

 しかしばあさまは、それから半年間も耐え抜いたのです。正に不屈の闘志
そのものだったかと。ですが3月28日から5日間の危篤状態を経て、4月
1日に霊山へと旅立ったと。

 あれから1年が経過しましたが、本当にあっと言う間の感じがします。今も
長い散歩に赴いて、またヒョッコリ帰ってくるのではと思うぐらいで。そして
昨日はばあさまの94回目の誕生日でした。

 改めて、スミエさんのご冥福を心からお祈りします。


 そして思うに、やはりミツキさん達との激闘と死闘。これを経なければ、
ばあさまとの激闘と死闘はとても耐えられなかったと痛感しています。

 7年前の流れは、今を思うと全てを乗り越えるための修行をさせてくれて
いたとも。ウエスト氏は今も現状が厳しい状況ですが、あの1年半の激闘と
死闘を乗り越えた闘士なのですよ。やってやれない事などない@@b

 今後も彼を支えつつ、ミツキ・スタイルで突き進んでいきますわ。それが
先月逝去したスミエさんへの追善供養にも繋がるでしょうから。

 頑張らねばねU≧∞≦U



 PM15:02記述。


 色々と画策するも、なかなか思う様に動けない状況で@@; とりあえず
週末日曜日のメインの警備の着任を無事故で終えねば。その先を見据えての
色々な行動になるのかも。今は静かに体調調整をしつつ待ちましょう。

 しかしポカポカ陽気はなかなかですが、インドでは51度という超熱波で
亡くなられた方が440人以上とか。

 亡くなられた方々のご冥福を心からお祈りします。

 これ、今年の夏は日本も大変そうかも。台風の当たり年とも言われている
とか。下は地震、上は台風やゲリラ豪雨。十分注意していかねば・・・。



 雑談バー。

リョフ「ミツキ達との激闘と死闘を経なければ、お嬢の
    激闘と死闘は乗り越えられなかった、か。」
ミスターT「乗り越えられたとは思うけど、右往左往の
      シドロモドロだったのは間違いないわ。
      それをあの1年半の経験で殆ど激減させ、
      旅立ちのその瞬間まで直視できていた。」
チョウセン「万物全てに意味がある、本当にそう思わ
      ざろう得ません。」
ミツキ「スミエさんの気質からしたら、生老病死の理が
    自分に訪れるのも承知済みだったでしょう。
    ともなれば、後は進み続けるしかない。Tさん
    が受け継がれている生き様、そこに私達が根付
    いているのだと確信もしていたと思います。」
ナツミA「敬い・労い・慈しみの精神、ね。その草創期
     を戦って来られた戦女でしたし。」
シルフィア「ホンッと思うけど、私達って幸せよね。
      お祖母様の時代は生きるか死ぬかの瀬戸際
      だった。それから比べれば微温湯に浸かり
      過ぎている。」
スミエ「そうでもないですよ。その時代に合った生き方
    をすればいいだけの事です。それこそ生き様を
    刻む事にもなる。無意識ながら、その瞬間を
    精一杯生きるからこそ、ですよ。」
リョフ「そうだな。お嬢の生き様が正にそれだ。」
チョウセン「今はミスターT様や盟友の方々の生き様に
      回帰している。いや、ミスターT様が皆様
      の背中を支え続ける、でしょうね。」
ミツキ「持ちつ持たれつ投げ飛ばすわぅ!」
オウイ「本当ですよね、つくづく痛感します。」
リョレイキ「その流れを無意識で行っている。自然体と
      言いますか。理路整然と解釈できる物事で
      ないのが窺えますよ。」
ウエスト「リョフさんがモットーとすれば、俺達は俺達
     の生き様を刻み続ければいい。周りからどう
     言われようが、ね。」
ミスターT「今もダンナは現在進行形だからの。」
ウエスト「油断するなや、だよ。何時何処で何が起き
     てもおかしくない。」
ミスターT「でも俺は大丈夫だと確信している。ダンナ
      にはナツミさん・リュウイチさん、そして
      ミツキさんが付いているしの。」
ミツキ「そうわぅそうわぅ! 不幸や悲惨なんか、わた
    が全部喰らい尽くしてやるわぅよ!」
ナツミA「そして幸運を蒔いていく、よね。」
シルフィア「正に幸運製造器・・・。」
ミツキ「ラッキーメーカーわぅ♪」
リョフ「ハハッ、本当だわな。」
スミエ「Tちゃんも本当に恵まれた仲間に出会いました
    よね。祖母して誇り高いです。」
シルフィア「ですね。」
ミツキ「よし、オールスターにゃらば、最後の決戦を
    行うわぅか! サイドリのラスボスを!」
ナツミA「あれま、まだ終わってなかったの?」
オウイ「下水道から一向に進んでません。」
リョレイキ「ミスターT殿がね・・・。」
ミスターT「あそこは絶対行きたくない・・・。」
リョフ「巨大セミだな。よし、では俺達が叩き潰し、
    次の活路を拓くとしようか。」
ミツキ「ビッグ・チョウセンちゃんわぅ?!」
ミスターT「セ・・セミ・・・。」
チョウセン「何ですか、その嫌な表情は・・・。」
ウエスト「Tも前途多難だな。」
一同「何とも。」


 下水道から一向に進んでいないという設定は@@; サイドリでの下水道は
開始から2〜3ステージ目だった感じですが。あの巨大セミは・・・><;

 ともあれ、ばあさまの分まで頑張り続けねば。強いてはそれがミツキさん達
の分まで頑張る事に回帰して行きますから。

 今後も踏ん張りつつ進め、ミスターTよ(=∞=)
H28. 5.25 (水)

No.4606
湯舟は解放されるわぅ PM13:43

 AM6:22記述。


 で、こちらになる訳で@@; 何とも@@;

 そうそう、サガフロの調査を終えましたU≧∞≦U 15年前の自分は確実
にやってくれていましたよ@@b(詳細は同日のサガフロ・ヒストリーを)。

 更に長い間、待っただけありました。まさか改造コードでマップ飛びが可能
になっていたとは驚きですわ@@; コードを調査をしてくれた有志の方々、
本当にありがとうございますm(_ _)m

 ちなみに同ヒストリーでも書いていますが、メインデータの方は一切未改造
ですのでご安心を。というか極め作品に改造などご法度ですわq(*血*)p
DQ5RもDQ3Rもしかりですよ@@p ここはキッチリと割り振っている
のでご心配なく。

 最強の力とは、己の力で勝ち取るものだ。リョフさんの正にそれですし。

 ともあれ、これで燻っていた不安要素は払拭されました@@b 5シナリオ
のやり直しが確定もしましたが、リュート編を継続してプレイできる部分を
踏まえれば朝飯前の様相@@p(エミリア編も助かったのは不幸中の幸い)

 今後もサガフロを第一線で活躍させていきますよ@@b 本当に一安心、
ここに極まりですわU≧∞≦U



 PM13:43記述。


 1Fレグザの外付けHDDの破損。2.5インチの外付けのは問題なく、
内部の500GBで運用しています。他に剥き出し状態で3.5インチを使用
していましたが、電源部分がおかしくなって起動不可能に(320GB)。

 そこで過去の遺産でSCSI外付けHDDの電源ユニットを使えないかと
引っ張り出し、同じく剥き出しの状態で運用したら使えました@@; 以前は
同じ手順で行ったら動かなかったのに・・・TT;

 ちなみに電源をSCSI外付けケースから取り、データをHDDをUSBと
いうケーブルで接続しています@@; 完全に間に合わせですな><;

 ともあれ、これでダブルHDD運用が可能に・・・元に戻りました@@b
ただ間に合わせなので、何時また破損するかは全く以て不明でも。使えるうち
は使い続けるとします><;

 しかしまあ・・・昨日のサガフロの調査は見事でしたわd(☆∞☆)b


 ちなみに今日はばあさまの誕生日。生前なら94歳になりましたが、まさか
翌日の26日(昨年)に入院という流れに至るとは・・・。

 あれから1年が経過、本当に早いものです。この部分は明日の日記で記述
するとしますm(_ _)m



 雑談バー。

ミスターT「フハハハハハッ!」
ミツキ「やったわぅね!」
ミスターT「大丈夫だとは思っていたけど、一度疑念が
      湧き出すと徹底的に疑うクチだからねぇ。
      まさかそれを改造という、半ば在り得ない
      力を使って解決するとは皮肉な話だわ。」
ミツキ「姉ちゃんも色々と調査していたとも言ってた
    わぅよ。バイナリエディタレベルわぅ? PC
    などを駆使したそれも、言わば改造に近いもの
    とも。まあ実際は違うわぅけど。」
ミスターT「しっかりメインデータはメインデータと
      区別して保管してあるからね。今回の調査
      したデータは別のメモカにセーブしたし。
      全く以て問題ないわな。」
ミツキ「極め作品の無粋な行為はマジ無粋わぅからね。
    極めとは徹底的に戦い続けてこそ、勝ち取れる
    ものわぅよ。リョフちゃんクオリティわぅ。」
リョレイキ「まさか父上の生き様にも回帰するのは、
      見事なものですよ。」
オウイ「何はともあれ、これで疑念を払拭できた訳です
    からね。今後も更なる高みを目指して、突き
    進んで下さい。」
ミスターT「おうよ!」
リョレイキ「で・・・最後の画像が気になったのです
      けど・・・、まるで・・・。」
オウイ「リョフ殿な感じですな。」
ミスターT「時の君さんだの。設定では下級妖魔扱い
      との事だけど、戦闘力だけを考えればどの
      妖魔より強いはず。しかもブルー編での
      ボスときたもんだ。」
ミツキ「オーヴァドライヴが驚異的わぅね。」
ミスターT「それさ、リュート編のパーティーで対戦
      してみたんだけど、最強状態なら問題なく
      耐えられたよ。弱い状態で喰らうと死活
      問題になるから、サイキックプリズンが
      必須になってくるし。」
リョレイキ「時の君殿は魔法、時術ですか、それがある
      からこそ強いという事ですね。」
ミスターT「上級妖魔は研究とかをしないそうだの。
      下級妖魔だからこそ修行に明け暮れる。
      まあ変人とも言えるけど、それが妖魔郡で
      最強の実力を持つ所以だと思う。」
オウイ「正にリョフ殿そのもので。」
ミツキ「高みを目指す努力を続けるからこそ、最強の武
    を・・・って、最強の魔法わぅか。」
ミスターT「時術の性能がぶっ飛んでるからねぇ。」
リョレイキ「設定では、相手の攻撃を封じたり、石化
      即死を行ったり、一時的に無限大の行動力
      を得るなどで。」
オウイ「しかも印術の停滞のルーンでしたか、それを
    オーヴァドライヴの最後に行う事で、能力値に
    よって最高8回行動が可能になるという。」
ミスターT「あー、正に裏技だの。ブルー氏やルージュ
      氏がそれをやると、DSCと相まって最強
      の展開になるけど。」
ミツキ「やっぱ時の君ちゃんはリョフちゃんわぅね!」
ミスターT「チョウセン嬢はメサルティム嬢か。」
ミツキ「人魚わぅ人魚わぅ♪」
ミスターT「この2人のタッグが滅茶苦茶強いからの。
      あ、でも白薔薇姫嬢を考えると、こっちが
      チョウセン嬢かね。う〜む・・・。」
ミツキ「金獅子姫ちゃんはリョレイキちゃんが該当に
    なるわぅか。オウイちゃんは零姫ちゃん?」
ミスターT「雰囲気的にはそうなるか。アセルス嬢編の
      人間と半妖の最後のグラフィックだと、
      該当者全員存在してるし。」
ミツキ「違うのはアセルスちゃんだけわぅね。」
オウイ「・・・何か、物凄いやり込んでいる感がして
    なりません・・・。」
ミスターT「発売日からやってるからねぇ。今年で発売
      から19年目か。来年20周年だわ。」
ミツキ「おおぅ! 凄いわぅね!」
リョレイキ「無双全盛期に至る前の作品でも、ここまで
      極め続けていらっしゃるとは・・・。」
ミスターT「ま、何とかなるさ。」
ミツキ「おういえい、リュートちゃんわぅ♪ というか
    Tちゃんは今もリュートちゃん気質わぅけど。
    スネかじり・・・。」
ミスターT「捨て置いてくれ・・・。」
ミツキ「うっしっし♪」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「ともあれ、リュート氏編とエミリア嬢編に
      関しては、今のデータを継続してプレイが
      可能になった訳だわな。他の5人はやり
      直しが必須になったけど、まあ急ぐ必要は
      ないだろう。」
ミツキ「今も時間がないと言ってたけど、それはアレ
    わぅか? グラグラグラっと。」
ミスターT「そうだの。何時起こるか不明だし、最低限
      の装備は確保しておかねば。」
オウイ「なるほど、だからセーブデータの早期調査に
    乗り出した訳ですか。下手したらできなくなる
    怖れもあるという事で。」
ミスターT「データさえ確保しておけば再建は可能よ。
      超デカいのが来た場合・・・自宅がね。」
リョレイキ「そうですか、諸々了解です。」
ミスターT「まあ最後まで諦めないがね。こう見えても
      足掻き続けるのが性分なもので。」
ミツキ「アレも狙っているわぅし。」
ミスターT「実現したら最高なんだけどねぇ・・・。」
オウイ「まあ今は待ちましょう。」
ミツキ「よし! ではサイドリを決着させるわぅ!」
リョレイキ「ラスボス内に封じ込められたお嬢殿を救出
      ですね。お任せ下さい!」
オウイ「思いっ切り暴れられそうです。」
ミツキ「いざ往かん! ワンコ部隊出撃わぅ!」


 懸念要素は払拭できた形でしょう。そして何時今の生活ができなくなるかも
分からない現状。今現在でできる事を行いつつ、最低限の装備は確保して再起
できるように備えますわ。

 ともあれ、これでサガフロの最強への道は開かれましたなd(☆∞☆)b
H28. 5.24 (火)

No.4605
反動はデカいわぅ 翌日AM6:21

 AM2:59記述。


 起きれませんでしたTT; 昨日の腹下しの反動がデカいようで、今も腹の
モワモワ感は続いています@@; しかもタンも絡むとあってまあ・・・。
これ、風邪引きですかね**;

 ともあれ、明けない夜がないように去らない嵐もありません。今は静かに
過ぎ去るのを待つとしましょう。このぐらいでへこたれませんよ@@p



 翌日AM6:21記述。


 えー・・・完全にど忘れです><; まあ上記の記述が殆どなので、翌日の
日記にカキカキしますね><;;; 何ともまあ・・・。



 雑談バー。

ミツキ「歳相応のダメージ蓄積率は半端じゃないわぅ。
    知らず知らずのうちに忍び寄ってるわぅし。」
ミスターT「25歳辺りから既に予兆はあったからの。
      それ以前は無理無茶できていたのが、当時
      からはできなくなっていったし。」
オウイ「普通、それを無謀と言いませんか・・・。」
リョレイキ「若さ故の過ちとも。」
ミツキ「どちらも合ってるわぅ。」
ミスターT「まあ今は今週末、来週日曜か、29日。
      警備の着任があるから、ここまでには調整
      しないとマズいがね。」
ミツキ「必ず時間が解決してくれるわぅよ。今は静かに
    待つべし。ところで、調査の方は進んでない
    わぅ?」
ミスターT「動きたいけど、気力が持たんわ・・・。」
オウイ「漠然と暴れるだけで進める7エンパ側とは全く
    異なり、調査の方は確実に遂行しないといけ
    ませんし。」
ミスターT「それに俺の気質からして、中途半端に終了
      はさせたくないからねぇ。2つのデータの
      3箇所の調査は正に激闘よ。」
リョレイキ「今後のデータの継続を決め兼ねない重要な
      要因ですからね。そこは徹底された方が
      良いかと。同時に今の体調では無理なのも
      事実でしょう。」
オウイ「今は体調回復を待って、落ち着いたら開始で
    問題ないでしょう。焦りは禁物ですよ。」
ミツキ「無理無茶も禁物わぅ!」
ミスターT「善処します・・・。」
ミツキ「よし、今日は何もせずマッタリするわぅね。」
ミスターT「仮眠取ってくるわ、あとは任せる。」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 こんな状況です@@; 調査の方はかなり気力を使うのは目に見えている
ので、今のこの状態では無理でしょう。とりあえず材料は揃ったので、後は
行うだけですが。

 この数日間で調査材料の肝となる、マップ飛びができるコード発掘は超幸運
だったでしょうね@@b 後は何とかして現地に飛び、指定の要因を調査し
終了と。当然静止画にも撮影します@@b 証拠写真として@@b

 まあ何だ、今は待つしかありませんにゃ(−∞−)(3:14)
H28. 5.23 (月)

No.4604
ダルいもダルいわぅ PM14:18

 今日の夜(0時頃)、寝るまで今日なら昨日の夜か?@@; 久方振りの
腹下しに見舞われ、その後のエラい下っ腹のモワモワ感が最悪でした><;

 今も幾分か余波はありますが、昨日よりかは断然いいですわ@@; かなり
の数ヶ月振りだと、その流れを忘れてしまったのか物凄く大変でした><;

 まあこれも数日前の記述通り、ダルさは一過性なので嵐が過ぎるのを待つ
のが無難でしょう。今までもその流れでしたので。

 しかしまあ・・・人間の身体は凄いですわ@@; これら全部引っくるめて
耐えられるようにできていますし。う〜む・・・。



 雑談バー。

リョレイキ「・・・この場合は無理無茶ではなさそう
      ですが・・・。」
ミツキ「正に決壊わぅね。ドバーッとわぅ。」
オウイ「何と言うか・・・。」
ミツキ「また久方振りだったのもあって、それによる
    ダルさ追加もあるみたいわぅよ。以前風邪引き
    になって、そのダルさを忘れていて驚愕した
    感じと同じわぅね。」
オウイ「あー・・まあ確かに。」
リョレイキ「というかミスターT殿はそれらに慣れて
      いたのですか・・・。」
ミツキ「最近はグッジョブだったみたいだけど、だから
    久方振りという事になったわぅね。追加効果も
    あって大変わぅと。」
リョレイキ「う〜ん・・・。」
オウイ「この場合は無謀とは言えませんね。」
ミツキ「Tちゃんは逆に決壊を望んでいた形だったと
    言ってるわぅよ。最近はそれがなく、変に前後
    したりしてたみたいわぅし。」
オウイ「任意調整ですか。ただ身体の方には相当負担が
    掛かりそうですけど。」
ミツキ「歳相応のダメージ蓄積率も相まって、相当な
    ダルさみたいわぅね。」
リョレイキ「やはり無謀としか・・・。」
ミツキ「まあそれはTちゃんに委ねるわぅ。わた達は
    この検証わぅね。サガフロの続きわぅ。」
オウイ「はい。で、一体何の話題で?」
ミツキ「Tちゃん曰く、サガフロのデータ改修は相当な
    難しさみたいわぅよ。不安定さが付き纏って
    いて、少しの不具合があればフリーズするとの
    事わぅ。」
オウイ「それはまあ、絶対に在り得ない事を在り得ると
    するのですから、おかしくなるのは言うまでも
    ないかと。」
ミツキ「ただその中でもギリギリの範囲内で可能なのも
    あるわぅね。当然正規クリーンデータ確保を
    踏まえて、別のメモカにセーブをコピーして
    検証するわぅよ。」
リョレイキ「そこは承知しています。その入れる器も
      大量にあるそうですし。」
ミツキ「とにかくわぅ、Tちゃんとしてはリュート編と
    エミリア編のデータ調査だけ済ませたいみたい
    わぅね。他の5データはやり直し必須と覚悟
    しているから問題ないけど、この2つは確保
    したいみたいわぅ。」
オウイ「3箇所の要因の調査と。しかも一度訪れたら
    二度と訪れる事ができない場所への訪問と。
    そのための改造手法とも。」
ミツキ「ディスペア監獄とムスペルニブル山の何処かの
    マップに辿り付ければ、そこから指定場所に
    赴いて調査わぅね。特にリュート編が顕著に
    なるわぅよ。」
リョレイキ「リュート殿編は相当なやり込みをされて
      いるようなので、こちらだけは確保したい
      所でしょうね。」
オウイ「エミリア殿編は片方の調査だけで問題なしと。
    敷居は高そうですが、乗り越えられない壁では
    なさそうです。」
ミツキ「うむぬ。よし、今日もサイコドリームの残りの
    箇所を攻略。その後にわた達独自でサガフロの
    検証をしてみるわぅ。」
オウイ「了解です。」
リョレイキ「戦闘はできなさそうですけど。」
ミツキ「んにゃ、オマケ要素で巨人シンボル大量生産の
    中を掻い潜るわぅね! デカいモンスが目白
    押しわぅよ!」
リョレイキ「ほほぉ、これは暴れられそうですねぇ。」
オウイ「腕が鳴りますなぁ。」
ミツキ「そうと決まったら、サイドリの鬼門・下水道を
    Tちゃんに単独で任せるわぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 その下水には超巨大なセミのボスが・・・><; 最悪ですわTT;

 まあ前者の腹の部分はさておき、後者のサガフロの部分は赴きさえすれば
達成できます。

 リュート編はディスペア監獄とムスペルニブル山、エミリア編はディスペア
監獄のみ。まあどちらも達成しているとは思いますが、一応再確認はしておき
ますよ。もちろんデータは別途複製して、本線とは離しての調査です@@b

 しかしまさかマップ指定飛びができるとは・・・。前はそんな改造コードは
なかったのですがね・・・。調べる方は調べるという事でしょうな。こちらと
しては有難いものですがU≧∞≦U
H28. 5.22 (日)

No.4603
調査の下準備わぅ PM13:42

 サガフロのデータ調査の準備が完了。しかもネットで指定マップへと強制
移動可能なコードも発掘@@b リュート編とエミリア編で調べたい箇所の
調査の下準備が整いましたU≧∞≦U

 調べるものは3つ。

1:ディスペアの2つの宝箱の取得状況
2:ムスペルニブルの宝物場所の取得状況
3:霜の巨人を倒し仲間朱雀が徘徊中の状況


 エミリア編は秘術の資質イベントをやっていないため、2と3は調査せず
1だけを調べる形になります。まあシナリオ開始直後がディスペアスタートに
なるため、この2つは確実に取っているとは思いますが@@;

 リュート編は1・2・3全部です。もう15年も前の話になりますが、この
3つはやっていると思います。と言うか過去の自分がやらずに進むのかと思い
ますがね@@; それはまず在り得ないでしょうq(*血*)p

 何事も完璧を求め過ぎる性質な自分なだけに、確実に達成はしているかと。
しかし念には念を入れて調査をします@@;

 リュート編とエミリア編はまだ対処可能ですが、他のブルー&ルージュ編・
クーン編・T260G編・アセルス編・レッド編は再度やり直しとなります。
理由は霜の巨人の打倒を行っておらず、そのままイベントを終えてしまった
からで><;

 まあ目玉はリュート編なので。上記の3つの要素が達成してあるのを確認
できれば、セーブデータは継続して使う事ができます@@b ここが重要に
なりますので。エミリア編も秘術の資質イベントがまだなので、活路は十分
あるでしょう。ディスペアの調査だけで済みますし。

 ともあれ、下準備は完成しました@@b 後はPS1本体にPS1PARを
搭載して起動し、指定コードを入れて同マップに飛んで調査するのみです。

 あ、これは別途メモカを用意してそちらにデータをコピー。そのデータで
調査を行います。メインデータが入ったメモカは一切未改造です。そこは徹底
しますので@@;

 そう言えば同じ手法でDQ5Rもできないものでしょうかね。調査箇所は
大神殿完成前と、ラインハット城の地下と。ここの宝云々が取得しているか
どうか。まあこちらも過去の自分からすれば、確実に遂行しているのは言う
までもありませんが@@; 何とも@@;



 雑談バー。

ミスターT「昨日挙げた“紙ひも細工SLと帆船”の本
      なんだけど、再版が1987年で、初版は
      1977年らしいわ。」
ミツキ「にゃんと! Tちゃんすら生まれていないと
    いう事わぅか!」
ミスターT「だねぇ・・・。」
オウイ「何と言うか、無双での私達なんか存在すらして
    いませんよ。」
ミスターT「コーエー社も光栄社だったからね。三国志
      のゲームがメインだったようだし。む?
      まだ起業していないかも?」
ミツキ「ウィキ起動! ウィキ起動! 調べた所、創業
    は1978年との事わぅね。」
リョレイキ「・・・この本よりも1年後に創業・・・。
      何と言うかまあ・・・。」
オウイ「正に私達の大先輩でも・・・。」
ミスターT「だなぁ・・・。また当時の執筆した方が
      作られた所を見ると、それ以前からこれが
      あった感じに思えるわ。」
ミツキ「つまりはもっと古いという事わぅね。」
ミスターT「怖いねぇ・・・。」
オウイ「何はともあれ、今後も大事になさって下さい。
    この書物は正に歴史の生き証人ですよ。」
リョレイキ「私達がそこにある、で。」
ミスターT「だね、大切にせねばの。」
ミツキ「でで、次なる話題はサガフロわぅね。」
ミスターT「調査する箇所があって、それを調べる環境
      が整ったからね。内容はこれだが。」
***内容を提示するミスターTの図***
リョレイキ「ほう、アイテム取得状況とイベント達成
      状況の確認、ですか。」
オウイ「その再度調べられる部分に関しては、よろしい
    と思いますが、1つだけ気掛かりな事が。」
ミスターT「再度その場所に行くと、アイテムとかが
      復活している可能性、だな。」
ミツキ「姉ちゃん曰く、マップへ侵入するだけじゃ内部
    設定のリセットは在り得ないとの事わぅよ。
    それこそイベントや何やらのフラグがリセット
    されなきゃダメみたいわぅし。」
オウイ「となると懸念材料は払拭される訳で。」
リョレイキ「ならば後は調査するのみですな。」
ミスターT「最低限、リュート編とエミリア編だけは
      データ確保はできそうだの。特にリュート
      編には膨大な時間を費やしている。これが
      再度となったらやり切れないわ。」
ミツキ「昔のTちゃんの気質からすれば、全く問題ない
    わぅよ。スカす事なんか在り得ないわぅ。」
ミスターT「一応は、ね。でも自分を追い込んでこそ、
      最強の環境が構築できるというものだし。
      ここは調べられるなら調べてみるわ。」
リョレイキ「はぁ、その気概は父上のそれと全く同じ
      感じですねぇ・・・。」
オウイ「最強の武、最強の環境。正に同じ意味合いと。
    まあその懸念が払拭されれば、更に高みへと
    目指す事ができるでしょうから。」
ミツキ「いざ、ディスペアとムスペルニブルに突撃する
    わぅ!」
オウイ「サイコドリームの方はどうなされるので?」
ミツキ「おういえい、こちらも片付けるわぅ。」
ミスターT「だの。まずは総意でお嬢を救出してから、
      新たな探求に乗り出すとしようかね。」
リョレイキ「了解です。腕が鳴りますよ。」
ミツキ「仮想現実なら、HQや最終兵器に突入もグッド
    わぅね!」
ミスターT「T260G編・・・。」
ミツキ「うわぁお! T繋がりわぅ!」
ミスターT「見事な一致だな。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 T260G編のTはタチアナという雑談が書いてありましたね@@; その
語源はロマサガ3の放浪娘タチアナさんのそれとか。サガフロだとルージュ
さんと同じ感じでしょうか。マジックキングダムに行こうとすると、強制的に
パーティーから外れますし><;

 まあロマサガ3はパーティー編成が詩人さん以外が容易に可能だったので、
タチアナさんの強制離脱はそんなに気になるものではありませんでしたが。
サガフロもパーティー編成が可能ならグッドだったんですがね@@;

 ともあれ、調査できる環境は整いましたわ。できなくなってからでは遅い
ので、早めに調査して基礎を構築せねば・・・(=∞=)
H28. 5.21 (土)

No.4602
更にダルい状態わぅ PM12:42

 エラいダルい状態で、昨日は夜起きれませんでした><; 頭が痛く、まあ
これは眼精疲労と思いますが。気持ち悪くならないだけマシかも知れません。
一過性で過ぎれば楽になるとは思いますが、今は辛い状態です><;

 やはり歳相応のダメージ蓄積率は果てしなく、怖ろしいまでのものです。
これも全て生きる上での通過点でしょうから。踏ん張らねばね。


 ちなみに今さっき、「紙ひも細工SLと帆船」という本を引っ張り出して
来まして。1987年12月20日初版というなかなかの骨董品で@@b
自分が7歳の時ですよ、何ともまあ・・・。

 これ、寸法がほぼ原文通りに記載されている内容で。つまり方眼紙などで
同じく構築すれば、なかなかの代物ができるのでは?と思った次第で。

 更に毎日食しているヨーグルトの下敷きダンボール、これエラい溜まって
いるので、これらを使うのもグッドかも知れません@@b 完成後に着色を
すれば問題なさそうですし。

 ともあれ、ちょっと色々とやってみようと思いますU≧∞≦U



 雑談バー。

***発掘した書籍を見るミスターTの図***
ミツキ「うわぁ〜お! その本はわたが生まれる2年も
    前の代物わぅね!」
ミスターT「だの。ミツキさんが生まれるは1989年
      だから、間違いなくその前の代物だね。」
ミツキ「この本は正にわたの人生以上のものわぅ。大切
    にして欲しいわぅよ。」
ミスターT「ああ、必ず守り通していくわ。」
オウイ「ところで、こちらの書籍で一体何ができるの
    ですか?」
ミスターT「今で言うペーパークラフトに近いかな。
      これは紙ひもという特殊な素材を使って
      構築していくんだけど、相当な根気が必要
      になってくる。むしろ薄いボール紙を複数
      重ねて構築した方がいいかもね。」
リョレイキ「なるほど、これは確かに手先が器用な貴方
      なら朝飯前でしょうね。」
ミスターT「99%は根気だと思うけど・・・。」
ミツキ「エキプロ5エディットでも判明したわぅけど、
    Tちゃんは根気次第でどうにでもなるわぅよ。
    言わば今は根気が下火で動いても直ぐに意気
    消沈しちゃうわぅ。」
オウイ「気力で突き進む、とはいかないもので?」
ミツキ「オウイちゃん気迫ならお茶の子さいさいわぅ
    けど、Tちゃんは・・・お察し下さいわぅ。」
リョレイキ「う〜ん・・・そんなに厳しいもので。」
ミスターT「むしろこれ、1〜2mm程度の薄い木材で
      作った方がいいかも知れないね。ただ結構
      割れるという部分から、この紙ひもを使用
      したんだと思う。味があるし。」
ミツキ「素材を重ねてボンドで接着して乾かす。それ
    だけで1日終わっちゃうわぅ。短気なTちゃん
    には苦痛の何ものでもないわぅね。」
ミスターT「まあ確かに・・・。」
ミツキ「でも今のTちゃんなら、やってやれない事は
    ないわぅ。ここは素材を見つけてから、トライ
    してみるわぅね!」
ミスターT「まあだから同本を発掘したんだけどね。」
オウイ「ですね。完成を心待ちにしています。」
リョレイキ「なかなかの力作になるかと。」
ミツキ「よーし、そうと決まったら、再び仮想空間で
    嬢ちゃんを助ける旅路わぅ!」
ミスターT「下水道は任せる・・・。セミは・・・。」
ミツキ「ぶっ潰してやるわぅ!」


 “サイコドリーム”のステージ3か4でしたっけ、下水道の場面。そこの
ボスが超巨大なセミという・・・@@; 最悪極まりませんq(*血*)p

 しかしあの作品の設定はなかなかのもので。麻薬以上に怖ろしい夢魔薬とも
言いましょうか。同作の紹介文では中毒性が非常に強く、中でも救出するお嬢
が持った作品はその中で最強のものとか。

 同作(この場合はサイコドリームではなく、最強の中毒性を持つ要因の意)
に吸い込まれたお嬢を救出するために、ダイヤモンドの犬所属のリュウさんと
マリアさんのタッグが潜入していく流れになりますので。

 う〜む、SFCが発売された後にサイドリが発売された訳ですが。今の現行
作品に引けを取らない超ディープな作品ですわ。これ、OVAとかで出れば
なかなかヒットするか・・・う〜む@@;

 昔は結構なOVA作品が多かったでしたが、今はあまり見かけないかも?
う〜ん・・・昔は良かったですわ・・・(−∞−)
H28. 5.20 (金)

No.4601
ダルい状態わぅ PM14:31

 昨日の就寝時、タンが絡んでエラい眠り難かったという。しかも気持ち悪く
なるわ見事なダブルアタックでq(*血*)p 今も唾液が多く出ている感じ
ですが・・・。アレですかね、逆流性食道炎か?

 まあ最近は色々とあった反動もあるので、それらのストレスによるものだと
も思います。それに一過性なのは言うまでもありません。今は静かに嵐が過ぎ
去るのを待つとしますわ。

 しかしまあ・・・本当に色々と在り過ぎて参り気味です(−∞−)



 雑談バー。

リョレイキ「体調が思わしくないようで。」
ミツキ「心労の種わぅね。まあTちゃんの事、今は嵐が
    過ぎるのを待っているわぅよ。」
オウイ「以前の無謀とも思える様相とは別物でも。」
ミツキ「色々在り過ぎるわぅからね。」
リョレイキ「そこまでしても、自身を突き動かす執念は
      一体何なのでしょうかね。」
ミツキ「それこそ生き様への執着わぅよ。即ち堅固な
    執念そのものわぅ。そこに必ず回帰すると。」
オウイ「並々ならぬ執着心がなければ至れないものと。
    端から見れば無様にも取れますが、最終的に
    這い上がれれば勝者でしょうか。」
ミツキ「勝者というより敗者にならないようにし続ける
    という事わぅね。負けないために突き進む、
    その先に勝利があるとも。」
リョレイキ「なるほど、確かに。」
オウイ「まだまだでしょうけど、ミスターT殿がその
    一念を抱く様相を把握できだした感じです。」
ミツキ「うむぬ。Tちゃんの場合は実際にぶつかって
    習得する手法わぅからね。無様で損な行動に
    見えるけど、実は一番最短かつ確実に効果が
    得られる戦い方わぅよ。」
リョレイキ「父上の生き様にも通じる部分があるので
      しょうね。」
ミツキ「心が押し潰されそうな時に、リョフちゃん縁の
    生き様が起爆剤になった事もあるわぅ。だから
    その流れからして恩義を感じているし、その
    派生から縁ある人物を支えようと思った、と。
    オウイちゃんだけ別ルートわぅけど。」
オウイ「でも殆ど同じ感じがします。」
ミツキ「全部守り通せば済む事、わぅね。Tちゃんが
    ナッツちゃんに語らせている一念わぅ。しかし
    並々ならぬ体力と精神力が必要になるけど。」
リョレイキ「むしろ精神力の方が重要でしょうね。」
ミツキ「最終的には心理戦わぅからね。マンカインド
    ここに極まり、わぅ。よし、では仮想現実の
    戦いを続けるわぅか!」
オウイ「了解。昨日は慣れるだけで終わってしまった
    ので、今日こそは突き進まねば。」
リョレイキ「父上と義姉上は既に先に進んでいるのが
      何とも。」
ミツキ「Tちゃんはわた達を合流するため、態と手前で
    待ってるわぅよ。一緒に進軍わぅね!」


 最後の件は“サイコドリーム”のそれで@@; 仮想現実、しかも夢の中へ
ダイヴとあっての壮絶な戦いとも。サガフロの最終兵器内部と同じでしょう。
バーチャル空間での戦いと。

 ともあれ、体調不良に泣かされるのは毎度ながら><; それでも先に進む
のが人間の通例でも。頑張らねばなりませんわ(−∞−)

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