過去のNo.4901からNo.5000までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
H29. 6.23 (金)

No.5000
手順を掴むわぅ PM13:58

 CX47EE改でのスカイプ導入。最新版にアップデートするも、ターパー
という録音ツールが正常に動かず頓挫。そこで同OSを現状で破棄する覚悟で
各種トライを。名前なんだったか、問題なく録音できるものを発見@@b

 ちなみに盟友ミスターSY氏とテスト会話も行って確認済みです(=∞=)
ただ昨日までの作業はパーになったので、後日同じ手順で施しを行います。

 この手順はJ80・MH20でも通用するものです。CX47EE改で完成
させれば、それが反映できるメリットもありますので><b

 まあ何だ、いよいよ終盤に差し掛かってきてますよ。このまま突き進むと
しましょうかU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「以前スカイプ録音でトラブルがあって、
      それ以来使用が厳しくなってたわ。」
ナツミA「まあケースバイケースでしょう。それらに
     違和感を感じない人や感じる人もいますし。
     それにその違和感は悪用する事を恐れての
     ものでしょう。Tさんの録音という概念は、
     その瞬間の思い出を記録に残すなので、前者
     の違和感という概念は全く以て無粋な一念
     ですけどね。」
シルフィア「肩身が狭くなった世上よね。そこまでして
      諸々に対して違和感を抱く。まあ当の本人
      がどう思うかは分からないけど、無粋な
      一念だという部分は汲むと思うわ。」
ナツミA「Tさんが本当にしたかった事を痛感します。
     もしスカイプとその録音の導入を9年早くに
     していれば、と。」
ミスターT「頂いた写真とBGMデータぐらいしか手元
      にないしな。しかもその写真は全盛期近い
      もので、以後は相当なものだったと思う。
      写真はその人物の姿を焼き付ける。一生涯
      の宝物そのものよ。」
シルフィア「あれから今年で8年目よね。貴方達は永遠
      の力を得ているけど、T君自身は8年歳を
      取った事になる。残酷な現実よね。」
ミスターT「あと3年後にはミツキさんは自分の娘の
      様な年代になっちまうわ。その10年後は
      ナツミさんすら娘の年代になっちまう。」
ナツミA「フフッ、皮肉な話ですよね。でもそれが現実
     ですから。今後も私達の意志を受け継ぎ、
     己が生き様を貫いて行って下さい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「何故わたの茶菓子を食した?」
リョフ「・・・チョウセン、お前に任せる。」
チョウセン「ええっ?! え・・えーと、賞味期限が
      近付いていましたので。代わりに新しい
      のを購入しておきました、はい。」
ミツキ「うむぬ、理に適った行動わぅ。」
リョフ「上手く避けたな・・・。」
ミツキ「何故わたのアイスを食した?」
リョフ「は? ぬぅ、賞味期限が・・・。」
ミツキ「アイスにほぼ賞味期限はないに等しいわぅ!
    嘘吐きは泥棒の始まりだごるぅあー!」
リョフ「ちょ・・やめろワンコロー!」
オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ナツミA「すっかり定着した感じよねぇ。」
シルフィア「これぞ正にワンコパワー。」
ミツキ「ワンコのパワーを知れー!」
リョフ「だー! やめろワンコロー!」
ミスターT「今日もノホホン日和、良い事だわ。」


 過去にあったその事変なんですがね。何時も通りの録音の流れを良く思われ
なかった方がいました。まあ当然でしょう。昔はそれが通ったとしても、今は
プライバシー云々で非常に厄介になる状況ですし。

 ただ1つだけ命を張って言えるのは、それを悪用する事はないと。そもそも
録音の主旨はその瞬間の出来事を記録に残すというもの。そこには無粋な考え
なんぞありませんわ。

 それに盟友達の顔に泥を塗る真似は絶対にしない。自分が間違った方面に
進まない完全な抑止力になっていますので。よって絶対に有り得ませんよ。

 まあ人それぞれ考えが異なりますから、どう思われても仕方がない事で。
それでも自分は前もって許可を得ていく形に切り替え、掛け替えのない思い出
は今後も残していきますわ。既に9年前に本当に後悔をしていますのでね。

 間違った道でなければ、己が生き様は徹底的に貫いていきますよ。それが
俺の進む道ですから。
H29. 6.22 (木)

No.4999
追撃の眠気わぅ PM14:42

 こうしてカキカキしている間にも、意識が飛びそうなぐらいに眠いという。
今年はとにかく眠気が酷い><; 寒暖の差や気候が要因でしょうが、それ
以外にも別の要因が働いている感じがしてなりません。

 人間も大自然の一部分とするなら、気候変動に左右されるのは言うまでも
ないでしょう。難しいものです(−∞−)

 とりあえず、カキカキをしたら夜に備えて仮眠します><; まだまだやる
べき事は数多いですし@@; 前途多難ですよ本当に><;



 雑談バー。

ミツキ「またまたTちゃんネムネムわぅ。」
リョフ「大丈夫なのか?」
ミツキ「周りも相当眠気に襲われているとの事わぅよ。
    これは数人規模じゃなく、もっとデカい流れに
    なっているかも知れないわぅね。」
チョウセン「それだけ気候変動が激しく、身体に蓄積
      される負担が多くなり、治癒力を高める
      ために睡眠を取らねばならない、と。」
ミツキ「人間は人生の半分近くを睡眠に当てますし。
    逆に無理して起きていても、結局は何処かで
    補わなければならなくなります。それに寝不足
    だと総じて行動に影響を及ぼしかねない。」
オウイ「難しいですよね。それでもその中を掻い潜り
    進んで行くしかない。」
ミツキ「Tさんは睡眠時間を別の行動に割り振りたいと
    思っているようですが、実際は眠気には到底
    敵わず仮眠を繰り返しているそうでも。」
リョレイキ「眠くなると頭が回らなくなりますし。」
リョフ「戦場では死活問題になりかねんわな。」
ミツキ「単純な作業ほど眠気が凄いとの事ですよ。まあ
    それで済むから良いですがね。」
チョウセン「一歩間違えば、やり直しの可能性も十分
      あります。気を付けないといけません。」
リョフ「ところで、何故に真面目言葉なんだ?」
ミツキ「フッ、偶には良いわぅよ。」
オウイ「ミツキ殿が真面目会話をされると、場の雰囲気
    が一変してきますからね。ノホホンな会話は
    和気藹々とするも、真面目な会話は緊張感が
    漂いますし。」
リョフ「ミスターTが言うには、本家のお前もそれを
    使い分けていたそうだな。」
ミツキ「うむぬ。雑談やゲーム関連はこの流れわぅね。
    しかし真面目な内容では失礼ですから、通常の
    ものにしてましたよ。」
リョレイキ「何か、二重人格な感じに見えますわ。」
ミツキ「んにゃ、ワンコ人格わぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! お前の気質からすれば、本当
    にそう豪語しても通用するわな。」
チョウセン「ですね。むしろナツミA様やシルフィア様
      と同じく、実力が備わっているからこその
      ものでしょう。」
オウイ「正に三闘神と。」
ミツキ「ぬぅーん、ではここは魔大陸を創生し、実際に
    本家の三闘神と対峙するわぅか!」
リョフ「ほぉ、どんな実力か楽しみだな。」
ミツキ「オマケでケフカちゃんとガストラちゃんがいる
    わぅけど。」
リョフ「そんな小物など要らん。俺達は鬼神・魔神・
    女神を相手にするだけでいい。」
ミツキ「おおぅ。でもケフカちゃんは三闘神の魔力を
    吸収して、ラスボス化に至るわぅけど?」
リョフ「吸わせる前に叩き潰せばいい。本家の流れを
    見ると、叩き潰せるチャンスがあるのに、惰性
    に至った主人公サイドにも問題があろう。」
チョウセン「確かに一理ありますね。もし三闘神の暴走
      をさせなければ、世界は崩壊しなかった
      感じだったでしょう。その淵源が判明して
      いるのなら、ケフカ様の殺害も厭わず。
      全ては世界の人々のために、我が身を修羅
      と化す必要があります。」
ミスターT「無双四天王の手を汚す訳にはいかんわな。
      奴は俺が始末する。FF6のメンバーにも
      汚れ役は押し付けん。」
リョレイキ「はぁ・・・敵対者に対しての姿勢と、大切
      な人を支える姿勢が融合すると、絶対不動
      の一念が出る訳ですか。」
ミスターT「タラレバ論理だが、もしその場に介入が
      可能なら何でもしてやるわ。総意に降り
      掛かる火の粉を全部叩き潰す。」
リョフ「・・・奴はこんな感じだったか?」
チョウセン「さ・・さあ・・・。」
ミツキ「むふっ♪ Tちゃんの確固たる姿勢は、全ての
    不幸となる要因の根絶わぅね。まあできれば
    悪役をも助けたいのが本音わぅが、FF6の
    ストーリーの流れを見れば、ケフカちゃんが
    世界崩壊の引き金なのは間違いないわぅし。
    にゃらば・・・。」
ミスターT「奴を二度と再起不能なまでに叩き潰す。
      それで丸く収まるなら、俺は鬼にでも悪魔
      にでも何でもなるわな。」
リョフ「・・・アルエキファイタの面々が、ミスターT
    を呆れる一念が痛感できたわ。」
チョウセン「ですねぇ・・・。」
オウイ「分からないでもないですよ。掛け替えのない
    存在を守り通すなら、己の身を省みずに突き
    進む。もし私が過去に戻れて、一族の皆殺しの
    場面に遭遇したのなら・・・。」
リョレイキ「迷わずバチョウ殿を抹殺する、と。」
ミスターT「お嬢の手も汚させんよ。介入できるなら
      奴を叩き潰すだけでいい。殺害はせずとも
      二度と再起不能にまで追い込めば済む。」
オウイ「・・・この感じですか、呆れるという部分。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 4人ともまだまだTちゃんの
    深淵を熟知していない証拠わぅね。Tちゃんの
    本気はこんなもんじゃないわぅよ。」
リョフ「数々の流れを経たからこそ、己が生き様を絶対
    に曲げない、か。曲げるぐらいなら最初から
    貫く事をしない方がいい、とな。」
チョウセン「本当に損な生き方ですよね。まあ奉先様も
      同じ様な生き方をされてますけど。」
リョフ「フッ、違いない。」
ミツキ「類はオウイを呼ぶ、わぅ!」
オウイ「何故にそうなるのですか・・・。」
ミツキ「“おうい”えい! 喰らいやがれわぅー!」
リョフ「何故俺・・・何をするワンコロー!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 まあそんな感じです@@; 各種のゲームの流れは、そのキャラが発端と
なって引き起こす災厄が終盤になってきますし。FF6やFF7なんかは正に
それでしょう。

 まあ敷かれたレールの上を進むしかない各作品なので、ここはグッと堪えて
委ねるしかありませんがね。

 もし介入できるのなら・・・ふふりq(*血*)p

 ちなみにアルエキファイタ小説側で、Myオリストで死亡する筈の数名を
強引に救った描写がありましたわ。まあそれが淵源で、本家の方でも死亡の
部分はカットする感じになりますが@@b ただ敵対者には容赦はせず、で。

 でもできれば全員生存の流れを汲みたいものですがね。例えそれが敵対者
であってもです。まあ二度と再起できないぐらい、徹底的に戒める必要は十分
ありますがね。殺害しないのなら、そのぐらいは許されますよq(*血*)p

 全ては総意のために、丸く収まれば万々歳と。悪をも救う(戒めは必須)
姿勢こそ、本当の戦いかも知れませんね。まあ独断と偏見ですが(−∞−)

 う〜む、眠くて何を書いているのか分からん様相ですわ@@;;;
H29. 6.21 (水)

No.4998
一応仮完成わぅ PM13:49

 CX47EE改のアップデートが粗方終了。後はスカイプのアップデートに
なりますが、これは後日J80と共に攻略します。向こうも同じ流れまで漕ぎ
付けましたので@@b

 後はMH20の完成ですが、こちらは光学ドライブがUSB接続やトルイメ
時にタッチパッドしか使えないのがネックでも><; ですが完成さえすれば
後は楽になるでしょう@@b

 MH20はスカイプとネット専用に、CX47EE改はEX2515改と
同じくキャプチャー専用に。J80改はジェネラリストに、でしょう。まあ
紆余曲折はまだまだ続くでしょう(−∞−)

 しかしまあ、テストも兼ねたマシン入手が一転して全て活用する事になって
いくとは@@; それぞれの作業に特化したマシンを持たせるのは、なかなか
難しいものです><; でもまあ使ってこその様相なので、今後も活躍して
頂きますよ(=∞=)



 雑談バー。

ナツミA「おー、復帰後の通話ですか。声からして復活
     された感じがしたそうで。」
ミスターT「前の録音データと昨日のと比べれば、その
      声色の減り張りは一目瞭然だったよ。当時
      は闘病生活中だったし。」
シルフィア「君の並々ならぬ一念が彼を支え切ったと。
      そこまで一途に願い祈れるのは、やはり
      あの流れがあったからこそよね。」
ミスターT「こう言ったら大変失礼だが、本当に皮肉と
      しか言い切れない。9年前と8年前の流れ
      を経て、今年の結果を得るに至った。また
      何故俺が生きているのかという問いも、
      今の瞬間に巡るための大切なものだったと
      言い切れる。しかし・・・。」
ナツミA「答えは出ているのに、今もまだ悩み続けて
     いる訳ですね。あまり良い気にはなりません
     けど、全ての物事には必ず意味があります。
     私やポチの戦いが、ミスターSYさんを支え
     切る切っ掛けに至っていった。」
シルフィア「彼らの思いを胸に秘め、今後も目の前の
      掛け替えのない存在を守り通しなさい。
      その瞬間こそ、ナツミさんやミツキさん達
      が輝き続ける。君の中に永遠に生き続ける
      事になるのだから。」
ミスターT「委細承知。だが、1つだけ欲を言えば、
      全員健在で今を過ごしたかったわ。」
ナツミA「そうですね。まあシルフィアさんが仰った
     通り、私達の理はTさんやウエストの中に
     脈々と受け継がれていますから。思いは時と
     して時間や空間を超越する。どの様な流れに
     至ろうが、私達は常に共にいますよ。」
シルフィア「心強いわね。なら話は簡単、我武者羅に
      突き進め、これに尽きるわ。」
ミスターT「まだまだ膝は折れんわな。」


 極め付けの一念はここに至る。毎度ながらの回帰先でも、それが大いなる
起爆剤になり前に進む力になると。その繰り返しが自分の生き様ですから。
今後もこの姿勢は貫き通しますわ。

 しかし眠い><; このカキカキが終わったら仮眠します><; 今日は
多く仮眠しないと夜が持ちそうにない><; 各種作業も残っていますし。
やる事が多くて参りますが、突き進んでいきますよ(−∞−)
H29. 6.20 (火)

No.4997
寒暖の差は参るわぅ PM15:06

 昼間は蒸し暑く、夜は肌寒い。俗に言うメドローア現象そのものでも><;
万物全てに良くない力の与え方ですわ@@;(暖めて冷やして暖めて、と)

 まあ梅雨を脱すると更にヤバくなってきますので、十分注意せねば><;

 しかし眠い><; カキカキ終わったら仮眠しますわ(−∞−) こういう
不安定な場合は寝るに限る@@; 夜に諸々の作業を回しましょう><;



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんネムネムわぅ。」
チョウセン「お疲れの様子で。ここ最近の気候変動は
      厳しいとの事ですが?」
ミツキ「うむぬ。わたが全盛期は問題ない感じだった
    わぅけど、今後は更に酷くなっていくと思う
    わぅよ。むしろ変化がない事の方が脅威になる
    わぅし。」
オウイ「話は反れますが、変革は自らの手で掴み取る
    もの、と以前仰っていましたね。」
ミツキ「定石わぅね。ただケースバイケースにもなる
    わぅか。周りの要因が変革の起爆剤になる場合
    もあるし、自身が進んで起爆剤となるか、に
    なるわぅね。」
リョフ「オウイの事例で思い起こすのは、紛れもない
    クソ領王だな。」
リョレイキ「大切な人を犠牲にして得た地位と。」
リョフ「ああ、本当に下賤。圧倒的戦闘力のドラゴンを
    前に怖じたのだろう。そして大切な存在を生贄
    として捧げれば、何でも望むものをやろうと
    いう誘惑に負けた。無粋極まりない。」
ミツキ「本家のリョフちゃんの気質からすれば、力や
    変革などは己自身の手で掴み取るのをモットー
    としているわぅからね。」
リョフ「その行き着く先に最強の武があると確信する。
    まあ本家の俺も道半ばな感じだがな。」
チョウセン「無双世界でのその実力を持ってしても、
      更なる高みを目指そうと突き進まれる部分
      は感嘆しますよね。」
オウイ「何者にも組しない孤高の存在。ミスターT殿が
    嫌いとされる裏切りと身勝手な部分を除けば、
    その生き様は正に変革を己の手で掴み取る。
    起爆剤そのものでしょう。」
リョレイキ「でも父上から裏切りと身勝手を除いたら、
      何も残らない感じがしますがね。」
ミツキ「三国志版タダカツちゃんになっちゃうわぅ。」
リョフ「奴の強さは正真正銘の本物だからな。ただ俺の
    生き様とは異なる純粋な道を進んでいるが。
    俺には真似はできん。」
チョウセン「ケイジ様もタダカツ様をぶっきらぼうに
      した感じでしょうね。奉先様も合わせた
      3大闘神とも。」
ミツキ「んにゃ、3バカ親父わぅ!」
リョレイキ「アッハッハッ! 本当ですよね。」
リョフ「はぁ・・・何とも。」
オウイ「フフッ、娘の前ではシドロモドロと。チョウヒ
    殿ですらセイサイ殿の前ではあの様相ですし。
    リョフ殿はその気丈さを維持していますが、
    何れ父親としての一面を見せると思いますよ。
    あ、既に出していますか、7猛将伝で。」
ミツキ「うむぬ。カコウエンちゃんがリョレイキちゃん
    を狙撃しようとした所を、方天画戟を投げて
    阻止した描写があったとの事わぅ。まあこれは
    TちゃんがミスターKちゃんから聞いた話に
    なるわぅけど。」
ミスターT「俺なら何振り構わずリョフ氏に介入する。
      裏切りや身勝手さは後に戒めるとして、
      今は目の前の大切な存在を守るのみだ。
      それが俺の生き様よ。」
リョフ「・・・相変わらずだな。」
チョウセン「フフッ、本当は嬉しいでしょうに。」
リョレイキ「本当に素直じゃないですよねぇ。」
ミツキ「リョフちゃんクオリティわぅね♪」
オウイ「ここから慕ってくれる存在がいるのは、本当に
    幸せな事ですよ。ミツキ殿もリアルでは敬愛
    されていらっしゃいますし。」
ミスターT「チョウセン嬢もオウイ嬢もリョレイキ嬢も
      超絶的な絶世の美女であっても、俺の決意
      は揺らがん。ミツキさんを心から慕い、
      彼女の存在した生き様を少しでも体現し、
      周りの面々を支え続けていくわ。一生涯
      続けてな。」
ミツキ「ヘッ、クサい事言いやがるわぅ。」
リョフ「さっきの台詞、そのままお前に返すわ。」
チョウセン「アッハッハッ、本当ですよね。」
オウイ「フフッ、確かに。ただ、選ばれないのは何か
    納得できない感じですが。」
ミツキ「むふっ、ヤキモチわぅ?」
オウイ「突き刺しますよ?」
ミツキ「うぇーい!」
リョフ「この気質の前では、男女問わず惚れ込むわな。
    純粋無垢の生き様を貫く姿勢は、本当に肖り
    たいものだ。」
リョレイキ「本当ですよね。」
ミスターT「生き様とは、貪欲なまでに貫き通してこそ
      真価を発揮する、だの。まあ何だ、眠気が
      酷いので寝る!」
ミツキ「その寝込み、オウイ武器持ち、一撃死。」
ミスターT「・・・冗談抜きで殺されるわな。」
リョレイキ「胸の獲物を見せつつ・・・ぎゃー!」
オウイ「いい度胸してますね・・・。」
チョウセン「はぁ、何か別の姿を見ている感じも。」
リョフ「何とも。」


 気候変動→変革→ドラゴンさん事変→諸々の流れで回帰@@; 毎回同じ
展開ですが、まあ帰結できる先があるのは本当に幸せな事ですよ。それすら
無理な時もありますし。

 常日頃から己に言い聞かせ、遠回りしてでも必ず終着点に向かっていく。
その繰り返しが生き様になりますからね。

 生き方とは生きて進む姿を指し示し、その流れを総じて生き様と呼ぶとも。
まあ今考えたものですがね@@;

 何によせ、今ほど個々人の生き様を問われる時はありません。己が定めた
一念を絶対に曲げずに貫き通したいものです(=∞=)
H29. 6.19 (月)

No.4996
リアルタイム撮影わぅ PM15:07

 一応実案は出ているんですが、実際に漕ぎ付ける形には至っていません。
キャプチャーカードを介して、ウインドウズ・メディアプレーヤー経由で撮影
を行う感じです。

 ただ多分ですが、個人サーバーを立てているのがネックなのかも。J32改
のLANポートは固定化して変換させているため、これを解放しないと無理
なのかも知れません。

 で、別のプランとしてはCX47EE改を使う手です@@b MH20は
スカイプやネット専用として、CX47EE改はキャプチャーや撮影を専門
としたものにする@@b なかなかのプランです><b

 ただそうすると、別途J32改に搭載のキャプチャーカードと同型のを入手
しないといけません。それか今現在あるキャプチャーカードを使うか。しかし
こちらはお世辞に画質は綺麗とは言えません@@; J32改で使っている
方が遥かに綺麗です@@;

 あとは右隣のサブマシン(ニューキャンビー)でしょう。でもこちらは完全
停止中で破損もしており起動できません><; HDDの問題もあり、OSを
ドライメで引っ張り出して再構成してからトルイメで施す。かなり時間が必要
になるのは言うまでもないかと@@;

 手っ取り早くやるのなら、先日J80で起動テストを行ったキャプチャー
カードでしょう。う〜む、上手くいくのかどうか・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「再びの撮影とアップわぅ!」
リョフ「今度は俺とチョウセンが暴れる形か。俺の場合
    は通例だが、チョウセンの場合は縛りが入って
    いる感じだな。」
チョウセン「ですねぇ。市販品LV3固定・天稟の旋風
      を発生させない。あと1つあったとの事
      ですが、よく分かりませんが。」
オウイ「これ、以前私達を駆使して行われた手法でも
    ありますよね。それを実際に縛りプレイとして
    披露するのは見事な感じでも。」
リョレイキ「ただ反省点もあったようですな。」
ミツキ「38分も掛かっちゃったわぅ。ちょっと長丁場
    になり過ぎたわぅね。獲物は肉厚をベースに、
    旋風も発生させた方が良さそうわぅ。最低限
    なら肉厚は必須条件に据え置く感じわぅか。」
リョフ「そうだな。俺の場合は旋風がメインだから、
    消す事はできない。双矛を使う感じで暴れる
    ぐらいしかないだろう。チョウセン・オウイ・
    レイキなら旋風は任意発生になるから、縛りを
    行う場合は申し分ない。」
チョウセン「しかしまあ、ミスターT様もミスターAK
      様も見事な環境を構築と。しかも殆ど同じ
      戦闘スタイルを展開されていますし。」
リョフ「T式方天戟手法はミスターAKが命名し、絶賛
    していたわな。通常の方天戟の運用とは全く
    異なるものだ。ヴァリアブルによる速度アップ
    でごり押しするのが方天戟のウリでも。」
ミツキ「ぬーん、物悲しさが伝わってくるわぅ。」
リョフ「まあな。俺の獲物故に、雑に扱われるのは良い
    気分にはならん。まあミスターTの場合は、
    並々ならぬ一念が後押ししている感じだが。」
リョレイキ「多節鞭事変を皮切りに、ですね。」
オウイ「ハハッ、何とも。ただ確かに、あの時から激変
    された感じでしたね。一時的に得意武器を変更
    して、常に方天戟を使い続けた。その結果が
    今に至りますし。電光石火の試合も同じと。」
チョウセン「怯みが嫌で考案したのが、チャージ3を
      主軸とした方天戟乱舞とも。相手を寄せ
      付けない流れからの機動力勝負。普通では
      ヴァリアブルの連発こそが打開策になって
      きますが、ミスターT様はそれを極端に
      嫌っていましたし。」
ミツキ「スカし攻撃も重要わぅ。攻撃範囲内の当たり
    判定を利用して、ガンアタックをしていない
    ように認知させるわぅね。」
リョフ「そうだな。敵方はこちらが真っ正面から攻撃を
    しているかどうか、これを反撃の判断基準に
    しているのをミスターTは突き止めた。視野角
    45度ぐらいか、それ以上の左右側は攻撃を
    スカしていると判断するとな。」
チョウセン「見事なものですよね。それにより相手は
      一度怯みが入ると、以後は反撃できずに
      沈むケースが多い。ただ相手を倒すのには
      時間が掛かりますが、安全かつ各ゲージは
      温存していられますし。」
ミツキ「最初は“左旋回アタック右旋回アタックシメ”
    という呼び名だったわぅけど、それを実際に
    実演したミスターAKちゃんが、Tちゃんの
    名前を関して“T式方天戟手法”に定めた流れ
    になるわぅね。」
リョフ「決して過大評価や過小評価の類ではない。実際
    に数多くのその動きを繰り出してきた結果の
    呼び名だ。奴自身の戦術とも言える。それに
    俺達も肖れば、正しく無双を演じられる。」
リョレイキ「絶え間ない努力の先に至った業物と。」
オウイ「そしてミスターT殿が一念は、リョフ殿の獲物
    を使わせて頂くのだから、無様な姿は曝せない
    というのが本音でも。」
チョウセン「それが全ての淵源ですよね。5エンパから
      その概念が出て、私もセットでなければ
      意味がないと至った。更にはオウイ様の
      事例もあり、リョレイキ様の流れに至る。
      一度定めた生き様は、貪欲なまでに貫き
      通すを実現されていると思います。」
リョフ「本家の俺はああいった性格故に、何だか申し訳
    ない気がするがな。」
ミツキ「んにゃ、4人は4人のままで良いのわぅよ。
    だからこそ輝き続ける。そしてそんな4人で
    あるから、Tちゃんも慕い支え続けられる。
    わたも同じ一念わぅ。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「よーしっ! 今日も黒呪島で大暴れわぅよ!
    今日の相手は、ゴアサイクロプスちゃん軍団と
    対決わぅ!」
リョレイキ「うぇ、あの巨体で凶暴な相手を・・・。」
オウイ「まだ先日のダイモーン殿よりは・・・。」
ミツキ「4人してダイソンに吸収されて放り出された
    わぅし。まあ当たる直前に“無双乱舞”を使い
    無傷だったわぅけど。」
チョウセン「ハハッ、私達のウリはそこですからね。
      危険技は乱舞で相殺するしかないと。」
リョフ「それを奴は単体スパアマ技や掴みスパアマ技で
    相殺している。タイミングや諸々を把握して
    いないと、とてもできる事ではないわな。」
リョレイキ「正にT式方天戟手法の集大成と。」
オウイ「私達も負けてはいられませんね。」
ミツキ「大丈夫わぅ。4人にはマルチレイドスペシャル
    縁の超変身が可能わぅよ!」
オウイ「それ・・・リョフ殿とチョウセン殿は分かり
    ますが、私やリョレイキ殿はどんな姿になる
    のでしょうかね・・・。」
ミツキ「オウイちゃんは紫色のアーマーを纏う精神体風
    な感じで、リョレイキちゃんは黒色の精神体風
    な感じわぅか?」
リョフ「その配色は俺に合いそうな感じだがな。逆に
    俺の配色がレイキに合うと思うが。」
チョウセン「マルチレイドスペシャル2ですか。」
ミツキ「ヘキジャMK2が出るわぅね!」
リョフ「ハッハッハッ! 本当だわな。」
チョウセン「むしろ同時に2体出そうな感じが。」
ミツキ「ダブルワンコでウッシッシッ♪」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 漠然と使うだけなら、方天戟ほど楽な運用方法はありません。最初から禁断
覚醒と言わんばかりにヴァリアブルを連発し、圧倒的戦闘力で沈める。しかし
今の自分からすれば、それは邪道とも無粋とも言うしかありません@@;

 まあ四面楚歌以上のヤバい環境だと、カウンターを駆使したラッシュなどで
相手を圧倒するしかありません。ですがそれ以下のアレが実現できる環境で
あれば、武器切り替えを一切せずに進むのが無難でしょう(緊急事は論外)。

 これを実現させるために常日頃から修行をしてきたのが、上記通りの戦術
でも。ミスターAK氏が命名の“T式方天戟手法”ですが、やり方は至って
簡単という@@b

 が、問題はそれを“無意識レベルで繰り出せるかどうか”なんですがね。
ここには今だに至っていません。電光石火だけで2747回、他の試合も全部
含めれば3000回オーバー。1試合に大体100回は繰り広げているとも
思えるので、ざっと30万回以上は行っている感じでしょうか。

 それでも今だに慣れていませんし。スムーズに進めてこそのものなので、
まだまだ繰り返して身体に染み込ませる必要がありますわ@@b 絶え間ない
修行の繰り返しの先に、本当の動きに至れると思います。

 理論的には戦術自体は非常にシンプルなので、機会があれば行ってみるのが
良いかと。その終始有利に進める手法に驚くと思われます。ただ、上記通り
無意識レベルに至るには数年間の修行が必要ですがね(ふふり

 まだまだ色々と先は長いのですよ(−∞−)
H29. 6.18 (日)

No.4995
バテが出るわぅ PM15:16

 かなーりバテが出てます@@; この寒暖の差は結構きますわ><; この
様相を見ると、昨年の真夏から秋口に向かう流れと同じ感じかも@@;

 今後はこの寒暖の差が目立ってくると思います。気候変動はまあ・・・。
生きるって本当に難しいですわ。

 そう言えば、激闘と死闘から生還した盟友ミスターSY氏が名言が。

 生きるという事は、死ぬ事よりも辛く厳しい。

 生と死の狭間を目の当たりにした彼だからこその、見事な経験談でしょう。
しかし油断は禁物。何とか生還したにせよ、病魔はそこらかしこに存在して
います。これは自分にも当てはまりますので。

 生命力を強くしつつ、如何なる困難をも蹴散らせる力を維持し続けたいもの
ですわq(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーでバタンキューわぅ。」
リョフ「いや、実際に向こうで休んでいるんだが。」
ミツキ「そう言わないと割に合わないわぅよ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。」
チョウセン「ところで、先日は動画撮影をされたとか。
      ミスターAK様の環境がそれで、実際に
      アップもされたとか?」
***動画内容を披露するミツキの図***
ミツキ「これわぅ。わたが神速ワンコモードで参戦と。
    何時もながらの動きを繰り広げていたわぅが、
    動画のわたの動きは、見事なクレイジー捌き
    だったとTちゃんが太鼓判わぅ。」
オウイ「クレイジーですか・・・。まあ確かに当事者は
    T式方天戟手法を無意識レベルにまで昇格した
    達人ですが、第3者視点から見れば常識を逸脱
    した動きを見せていますし。」
ミツキ「マシンの問題から、完全描写ができていない
    感じわぅが、Tちゃんの拡大・縮小マップの
    マーカーが怖ろしいぐらいに動き回っている
    わぅよ。」
リョレイキ「確かに・・・。方天戟とは思えない動きを
      繰り出していますし。それでいて一度も
      武器切り替えをしていないのが何とも。」
ミツキ「神速ワンコモードなら、追跡型や突進型以外の
    乱舞なら、その脚力で当たり判定外に退避も
    可能わぅし。安全っちゃ安全わぅね。」
リョフ「にしてもアレだ、ここまで動けるようになる
    のは見事としか。」
チョウセン「奉先様して仰るのですから、間違いなく
      逸脱した動きに昇格した感じでしょう。」
オウイ「私達が方天戟を持っても、殆ど同じ動きが可能
    ですし。誰でも恩恵に与れると。」
リョレイキ「正にワンコモード。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ しかしTちゃんは自身の現状
    には納得していないみたいわぅよ。だから今も
    無意識レベルまでの昇格を目指しているわぅ。
    今後も同じ事を何度も繰り返し演じ、身体に
    染み込ませていくわぅね。」
リョフ「もはや芸術の域だわな。案外、飽くなき探究心
    の先にあるのが、最強の武なのかも知れん。」
ミツキ「後はブランクを作るわぅね。ブランク期間が
    あればあるほど、より凄まじい動きが可能と
    いう変態極まりないわぅ。」
チョウセン「ハハッ、本当ですよね。ブランクは諸々の
      行動を阻害しかねない要因なのに、それが
      完全に真逆の意味合いに至っている。」
オウイ「これ、電光石火の動画の最初の方は、とても
    見られないような動きですが。」
ミツキ「うむぬ。でも不思議に当時の方が、武器切り
    替えによる我武者羅アタックをやっているのが
    見事わぅね。本来ならそれが従来の使い方に
    なるわぅし。」
リョレイキ「怯みが嫌で考案したのがT式方天戟手法。
      相手を近付けないようにするための、多段
      ヒットを心懸けているとも。」
リョフ「そうだな。特に最短で連続攻撃が可能となる、
    チャージ3を主軸としている。一部を除けば
    相手のストラーを誘発させる事は皆無になり、
    安全に動く事が可能になると。」
チョウセン「双矛でも同じ運用ができますよね。ただ
      こちらの開花はカタパルトアタックを考案
      するまでは、なりを潜めていましたが。」
オウイ「ストラーすらもタックルで阻止できますし。
    ただ方天戟と比べると、若干の攻撃速度の遅さ
    が目立ちますが。」
ミツキ「Tちゃん曰く、地上でのレスポンスは方天戟に
    匹敵するのに、ジャンプアタック後のラグは
    かなり酷いとの事わぅよ。それを全て解決した
    獲物が飛翔剣になったわぅけど。」
リョフ「だな。軽功紐を搭載せずとも、全く問題なく
    立ち回れる。特にチョウセンやオウイはその
    力を最大限発揮できるしな。」
リョレイキ「二段ジャンプアタックと。父上や私は通常
      運用止まりですが問題ありませんし。」
ミツキ「チャージ3の掴み技もグッドわぅよ。掴んだ
    直後に掴み乱舞を放てば、ほぼ確実にヒット
    させる事が可能になるわぅ。ただし、獲物を
    突き刺すモーション後は、相手が奥に追い遣ら
    れて当たらなくなるわぅけど。」
チョウセン「ですねぇ。レンシ様の掴み乱舞は確実に
      ヒットしなくなりますし。」
ミツキ「レンシちゃんの掴み乱舞はベンチのチャージ6
    からが一番当て易いわぅね。」
リョフ「超近接になるからな。ただ優勢はその最後の
    蹴りが吹き飛ばし属性故に、体力次第では確実
    にストラーに至る。カウンターを狙うチャンス
    でもあるが、ミスターTは使いたがらない。」
オウイ「ネタ程度でしか使えない感じでしょうね。」
リョレイキ「今ではメインが方天戟、サブが飛翔剣、
      これが通例になりつつありますし。」
ミツキ「よし! ここはみんなで模擬試合をするわぅ。
    相手は・・・ダクアリの黒呪島を模した、強烈
    なモンス軍団わぅよ!」
リョフ「ほぉ、それは楽しみだな。やってみるか。」
チョウセン「まさかと思いますが、最後は最深部に鎮座
      している・・・。」
ミツキ「ダイモーンちゃんわぅね! 無双四天王が連携
    プレイで撃破するわぅ。正に覚者達との戦いを
    繰り広げる様相わぅよ!」
オウイ「はぁ・・・その突拍子なアイディアは、一体
    何処から出てくるのやら・・・。」
ミツキ「これがワンコ標準わぅ♪」
リョレイキ「アハハッ! 本当ですね。」


 7エンパまでの戦闘ロジックで、ダクアリのダイモーンさんと対峙したら
一体どうなるのやら@@; ダイモーンさんの動きは結構激しいので、無双
メンバーでは若干圧倒されるのかも。規模も違いますし。

 ただマルチレイドスペシャルでは、ベラボウな相手と対峙した経験も@@;
機動力重視で進むなら、互角か圧倒的な力を見せ付けられそうです><b
まあダイソンを受けた場合はかなりヤバいですが(−∞−)

 スタミナシステムがない無双シリーズは、本当に恵まれた環境ですわ@@;
H29. 6.17 (土)

No.4994
結束バンドは失敗わぅ PM15:25

 先日入手した、ジャンク品のJ10。こちらから取り外したヒンジを改修
強化しJ32改に搭載。同本体から取り外した半壊のヒンジを結束バンドで
改修補強を試みたのですが、見事に失敗に終わりました@@;

 いえ、人間の手からすれば結束バンドの強さは凄まじいものです。が、硬度
の問題だとヒンジの金属郡には到底及ばないというもので@@; つまり2本
の結束バンドで超強力縛ったとしても、ヒンジ開閉に掛かる力の前には歯が
立たないものでした><;

 こうなると車でも良く使われる“ジュビリークリップ”みたいな、金属の
結束バンド風な代物で押し付けるしかなさそうです。あちらならその強度は
ヒンジの金属郡と同じ感じでしょうし。まあ細身のジュビリークリップを入手
できるかどうかが問題ですが・・・。

 サテライトシリーズの堅固さは一塩ですが、J10からJ32までのヒンジ
の強度は他のノートPC郡と比べると脆弱ですね@@; もっと堅固な仕様で
あれば良かったのですが・・・(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「そりゃあ、結束バンドはビニールに近い素材
     なので、金属と比べれば火を見るより明らか
     な硬度。耐えられる筈がありません。」
シルフィア「そうねぇ。次のプランで挙がっている、
      車にも使われるジュビリークリップ風の
      ものなら、ヒンジの開閉圧力に耐えられる
      とは思うけど。」
ミスターT「後は抜本的に改修を施すか。何らかのPC
      のヒンジを拝借して、そこに移植する。
      でも強度の問題でNGか。」
ナツミA「むしろヒンジ自体をリューターなどで削り、
     J32シリーズのヒンジに加工するのも1つ
     の手ですよ。Tさんのお父さんの宝飾関連で
     使っている道具を使えば、時間は掛かると
     思いますが不可能ではないでしょう。」
シルフィア「お父様の力あってこそよね。リューター
      とか金ヤスリとか、普通じゃ入手は厳しい
      ものだろうし。」
ミスターT「獲物自体の入手は確かにね。でも10代に
      それらを使った事があるから、一応扱いは
      できるよ。」
ミツキ「わたにイヤリングと指輪のプレゼントわぅ?」
ミスターT「・・・もっと早くに言えればね。」
シルフィア「そうね。でもそれらがあったからこそ、
      今のT君が存在できる訳だし。ならば先を
      見据えて突き進みなさい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「ここはわた達に指輪のプレゼントを所望わぅ!
    正に絆の指輪わぅね♪」
ナツミA「フフッ、そうね。」
ミスターT「それで思い出したんだが、モンテバンク氏
      は貴重な絆の指輪はおろか、クリアに絶対
      必要なリディルすら複製するんだが。その
      技法だけ考えれば、完全にドラゴン氏をも
      超越する力を持っていると確信できる。」
ナツミA「ですねぇ。一部の品は贋作扱いですが、他の
     大多数は完全にコピー化できますし。特に
     黒呪武器・防具のLV5と6の強化には、
     大量の素材が必要になります。それらを各種
     モンスから入手するのではなく、贋作経由で
     増殖できますし。」
ミツキ「1つさえ手に入ればウハウハわぅね。」
シルフィア「その1つの入手がねぇ・・・。」
ナツミA「ダイモーンさんやデスさんとかの落とす貴重
     なドロップ品は、実際に倒すしか入手がない
     ですし。」
ミツキ「ダイモーンちゃんやデスちゃんを瞬殺できる
    力はないわぅかね。」
ミスターT「あるにはある。爆裂矢を大量に持ち、物理
      攻撃力アップのお守りも複数使って撃ち
      まくる。ゴアサイクロプス氏にすら相当な
      ダメージが入ったのを見たから、お嬢が
      挙げた2人には相当な特効薬だと思う。」
ミツキ「屈強なモンスを叩き潰し、黒呪塊を入手する
    わぅよ!」
ミスターT「前途多難だなこりゃ・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 ヒンジの部分は別プランを考えるとして、現状は停滞という事になるかと。
まあJ32改などの本体修理は終わっているので、後はOS郡やソフト郡の
施しだけになりますので@@b

 まあ後者のそれは、ドラドグ・ヒストリーでも挙げたそれなんですが@@;
先に進むべきか、それとも手前で粘るべきか・・・。う〜む(−∞−)

 まあどちらにせよ、やる事が多過ぎてテンヤワンヤなのは事実です><;
H29. 6.16 (金)

No.4993
キャプチャーマシン計画わぅ PM14:06

 MH20をスカイプとネットを使用する事だけに特化させる。これは昨日
挙げた計画でしたが、それに便乗する形で他の3台も特化マシンにしようかと
画策しています。

 まあEX2515改は本体の仕様からしてキャプチャー専用マシンになる
のは確定的ですが@@; J80はJ32改の後継機として、ジェネラリスト
な感じにできれば幸いかと(これも昨日挙げましたが)。

 ただEX2515改では総合的な運用が難しいため、ここはCX47EE改
にもキャプチャーマシンになって貰うのが無難でしょう。カードはJ32改に
搭載しているPCカード経由のを入手できれば、それを搭載しようかと。

 ただ静止画撮影の最低条件で、640×480の画像が作れなければ意味が
ありません。EX2515改のデフォルトキャプチャーカードと、先日テスト
したPCカードのそれは720×480と困る仕様@@;

 今は停止中のサブマシンのMTV1000は640×480ですが、画像を
その都度記録していかないといけないのがネックでも。J32改で使っている
キャプチャーカードは、自動的に画像を作成して保存してくれますので@@b

 となれば同カードもそうですが、PCIスロットに搭載する同種類のカード
を使うのが無難かも。これはバッファロー社製品なので、その同系列の獲物を
入手すれば何とかなるかと。

 まあサブマシンの現状は完全停滞中なので、修理して稼動させるには相当な
時間が掛かりますが@@; HDDやらは余っているので(2TB計画で)、
それらを流用すれば問題ありません。後は目の前の壁をどうにかせねば@@;

 壁? J32改の右隣の部分が物凄い事になっていまして@@; それを
総じて壁と言いました@@; 何とも><;

 まあ何だ、とりあえずJ80・CX47EE改・EX2515改・MH20
を仕上げる事を考えましょう。特化型マシンに仕立て上げれば、それ程多くの
パーツやソフト郡は必要になりませんし。上手くいくかしら(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「PC郡は粗方計画が固まったら述べると
      して、今日は7エンパの戦術かの。」
リョフ「例の鉄壁タイプの基礎戦闘力の調整は、見事に
    マッチしているようだな。俺達だと能力が固定
    されるから、お前達エディット郡が最有力と
    なるわな。」
チョウセン「そこが厳しい所ですよね。前作ではホスト
      側なら獲物の変更ができましたが、ゲスト
      側は得意武器と刀しか持てませんでした。
      今作はホスト側は全ての武将の獲物の変更
      が可能で、ゲスト側もご自身の環境に準拠
      した獲物郡なら持つ事ができると。」
ミツキ「個々のプレイヤーサイドの環境が反映される
    わぅね。例えば、わたの環境で方天戟がない
    状態で、得意武器が飛翔剣の場合でTちゃんの
    環境に行ったとすると、方天戟は持ち合わせが
    なく飛翔剣だけになっちゃうわぅし。」
オウイ「ですねぇ。事前に電光石火を複数回行い、特典
    ポイントを稼いで下準備をした方が良さそう
    です。」
リョレイキ「アレ? 同本体上でDLCを入手して、
      同本体にある複数のアカウントではその
      DLCは使えるのですか?」
ミスターT「んー・・・どうなんだろ。ダクアリでは
      導きのローブなどのDLCアイテムが、
      クエスチョン扱いになっていたのを見た
      ような気がする。これはセカンドね。」
チョウセン「ほむ、となるとファーストアカウントで
      施したDLC郡は、同アカウントでしか
      使えないかも知れない、でしょうか。」
ミスターT「試すなら、セカンドかサードで共闘版を
      やれば解決するわ。もし方天戟がないなら
      DLCが反映されていない事になるか。
      まあ製品版がメディア版と期間限定版の
      2つあるから、セカンドやサードでも運用
      はできるわ。」
ミツキ「ぬぅーん、アイテムを絞って縛り環境の構築も
    できるわぅね!」
ミスターT「こちらに悪影響を及ぼす秘計関連は全部
      カットするのもグッドだわな。使わない
      アイテム郡も入手しない。まあ方天戟と
      飛翔剣はフルコンプだろうけど。」
リョフ「それ、以前ファースト側で共闘版のデータの
    構築をする際に行っていたな。ミスターAKに
    頼み、1試合だけ有利な共闘環境を構築して
    貰った感じだったか。」
ミスターT「何も装備がない状態だったからねぇ。秘計
      もデフォルトしかなかった。」
オウイ「もしトライして制約を作るとなると、相当な
    吟味が必要になると思いますよ。」
ミツキ「要らぬ秘計は全部カット。アイテムも一部を
    除きカット。獲物もLV3とLV6ぐらいの
    もの以外はカット。正にテクノカットわぅ!」
リョレイキ「それ・・・髪型の意味では。」
ミツキ「細かい事を気にしちゃダメわぅ。」
リョレイキ「何とも。」
リョフ「ハハッ。まあやるからには相当な吟味が必要に
    なるだろう。だがお前の事だ、色々と試行錯誤
    するのは目に見える。」
チョウセン「最低限の獲物だけとなると、結構厳しく
      なりそうですね。」
ミツキ「マゾ仕様はTちゃんの専売特許わぅ!」
ミスターT「チョウセン嬢を使った時、多節鞭と刀のみ
      で出撃した時は絶望したが。しかも両方
      ともLV1。」
チョウセン「うぇ?!」
リョフ「それで何とかさせるお前も凄いがな。」
ミスターT「特典経由で防御はあったから、怯み自体は
      問題なかったけどね。ただ多節鞭はいくら
      得意武器でも慣れていないため、結局は
      刀で暴れるしかなかったが。」
ミツキ「設定しないで出撃は定石わぅ?」
ミスターT「焦ると良くやるわ。」
ミツキ「正にアセルスちゃんわぅ!」
リョフ&チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 セカンドとサードなどを駆使すれば、別の環境を構築できそうです@@b
ただDLCなどはどうなるのかが気になりますが・・・。メディア版の製品版
を起動させれば何とかなりますが、DLCは無理でしょう><;

 まあそこまでやる価値はあるのかと問われると微妙ですが@@; まだ現在
も育成中のダクアリですかね@@;

 あ、フィフスアカウントの計画なんですが。これ、以前挙げたかな。物理と
魔法の両方を上げる形の育成と。ただ結構難しく、LV1からLV10までの
9つでどう割り振るか。その後の11から100まで、更にその後の101
から200まで。う〜む・・・。

 後はスタミナ特化とか体力特化とか@@; ステータスリセットができれば
色々と吟味できたんですがね><; 一度育成してしまうと二度と修正不可能
になりやがりますし@@p う〜む・・・。

 まあデモソウシリーズやスカイリムと違い、何度でもエディット可能・何度
でも周回が可能・難易度任意調整可能なドラドグには敵いません@@b 今後
もエロス片手に暴れますよ(=∞=)
H29. 6.15 (木)

No.4992
やり直しは白紙わぅ PM14:27

 EX2515改の再インスコを、と以前カキカキしました。理由が非常に
些細な事で、無線LANスイッチを入れないで行った流れという@@;

 これはMH20にも当てはまるものですが、対してCX47EE改では真逆
のスイッチを入れた状態でやっていたと@@; ええ、つまりやり直す意味は
全くありません@@p 何なんだ一体q(*血*)p

 とまあ、先日から挙がっていたEX2515改の再インスコはチャラという
事になりました@@b 少しは気が楽になりましたよ><;

 で、とりあえず次はMH20も含めたCX47EE改のアップデートかと。
J80は全て終わっているので、後はスカイプのアップデートぐらいかと。
MH20は完全スカイプとネット専用マシンにさせるので、他のインスコする
データ郡は皆無です。

 AtomCPUからして、高処理を行う作業には向いていません。それに
同獲物は所持しているノートPCの中で、一番小型かつ最軽量。無線LAN
機能もあるので、スカイプやネットのマシンとしては打って付けでしょう。

 引退させて使わないと思っていたMH20が、まさか日の目を浴びる事に
なるとは(−∞−) 物事って、何処でどう転ぶか分かりませんね@@;



 雑談バー。

ナツミA「何ですか、無線LANのスイッチのON&
     OFFがやり直しの淵源になったかも知れ
     ないと言うのは・・・。」
シルフィア「君もトコトンバカよね・・・。」
ミスターT「何とも。まあもしMH20でOFF状態で
      再インスコしなかったら、EX2515改
      のやり直しは決定的だったと思うわ。」
シルフィア「はぁ・・・まあ結果が良ければ全て良し、
      かしらね。しかし、無線LAN搭載マシン
      が3台になったと言うのは見事よね。」
ナツミA「EX2515改にもあり、CX47EE改
     にもあり、MH20にもある。J32改と
     J80には搭載されていませんが。」
ミスターT「安定した使い勝手だと有線LANには絶対
      敵わないんだがね。ウエスト氏が有線だと
      若干の遅さがあり、無線だと傍受される
      怖れもあると言ってた。それぞれの運用は
      本当に悩ましい。」
ナツミA「ですねぇ。まあJ80はJ32改の後継機
     としての位置付けですし。有線LANでも
     問題ないでしょう。他の3台は持ち運びを
     考慮する感じで良いのかも。特に返り咲きと
     なったMH20は正に十八番ですよ。」
シルフィア「ミニノートの真骨頂だからねぇ。それを
      本来の運用法に基づく事こそ、PCの真価
      が発揮する形になるし。」
ミスターT「MH20は後少しの施して完成するので、
      直ぐに常時起動をさせてスカイプ起動と
      いきたいところですわ。」
ナツミA「消費電力の低さも長所ですからね。」
シルフィア「まあ君の場合は1つのマシンに、何でも
      かんでも詰め込み過ぎるのが問題よね。
      それで頓挫している部分もあるし。」
ナツミA「ここまで複数のノートが出揃ったのだから、
     それぞれのマシンで役割を決めた方が良いと
     思いますよ。まあジェネラリストとしては、
     J32改とJ80に絞るのが無難でしょう。
     他の3台はそれぞれの作業に特化した形に
     した方が効率が良さそうですし。」
ミスターT「色々と考えてみるかねぇ・・・。まあ今は
      MH20の早期完成か。その後に停止中の
      CX47EE改とEX2515改。最後に
      J80や手前2台と。」
シルフィア「君も前途多難よねぇ。」
ナツミA「何とも。」


 今までのスタイルが1PCに全ての要因をぶち込んでいたという。これが
他のPC郡に求められる“ベーススタイル”となってしまったため、J80や
他のPC郡の作業が頓挫してしまった結果と言えるでしょうね@@;

 案外それを払拭してくれそうなのは、引退すると思っていたMH20である
感じなのが何とも。最低限の装備を施して、特化型マシンにするのが無難に
なりでしょうね@@;

 う〜む、今後の課題は山積みですわ。色々と戦術・戦略も練らないと><;
先はまだまだ長い(−∞−)
H29. 6.14 (水)

No.4991
追って追加の手法わぅ PM14:33

 J80や後のCX47EE改・EX2515改への各種施しを行うまで、
正式な運用はできないと思っていました。しかしJ32改のネット環境が非常
に狭まっているため、前倒しで環境構築をするしかありません。

 特にJ80とCX47EE改は第一線で活躍できる獲物。できれば早めの
稼動が望ましいのですが><;

 そこで、各種施しを行う前に運用を開始しようと思います(=∞=)

 手順は至って簡単。仮の運用をしつつ、その都度各種インスコを行って使用
できるかどうかを把握していく。それらをメモ帳に張り付けて保存。差分の
施しと同じ感じですね。J32改でも使っている手法です@@b

 これならテストをしつつ、各種インスコの状況も確認できますので。早期に
環境導入が必要になっているため、早めの運用が必要でしょう。

 こうなると、スカイプが単体で動かせるマシンだけを考える必要が出てくる
のですがね@@; ・・・MH20を完全スカイプ特化型マシンにするか?
スカイプとネットだけを専用とした完全体でも@@; う〜む、それが今は
無難ですかね@@;

 MH20の最後の運用が、ここで真価を発揮するかも知れません(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「確かに早めの環境導入が必要となるなら、
     今現在一通り終わっているMH20を稼動
     させるのが無難でしょう。それにマシン自体
     は軽量で低電力に大きさも取らない。常時
     稼動をさせても問題ないでしょう。」
シルフィア「ここ最近はずっと放置気味だからねぇ。
      PCは如何なる理由であれ、使ってこそ
      真価を発揮するものだし。」
ミスターT「Atomで問題ないですかね。」
シルフィア「処理速度の問題ね。まあ他のPC郡と比較
      すれば遥かに弱いけど、現状では一番理に
      適った運用はMH20しかないし。」
ナツミA「ここは使うべきでしょうね。ただまだ一部の
     施しを終えていないようなので、それらを
     完全に済ませてから運用すべきでしょう。」
ミツキ「ミニドッグの始動わぅね!」
ナツミA「CX47EE改はノーマルドッグで、J80
     はビッグドッグかしら。」
ミツキ「正に三闘神わぅ。」
ミスターT「あ、そうだ。7エンパでの報告が。4人も
      ご足労で続けよう。」
リョフ「了解した。して、その内容は何だ?」
ミスターT「電光石火での怯み発動条件に関して。今の
      運用だと、防御650・移動速度194が
      ベストなんだが、それだと優勢武将からは
      怯みをカットできない。そこで優勢からも
      怯みをカットできる防御力を算出したよ。
      大まかな数値だと、防御力780が安全
      圏内になる。」
チョウセン「なるほど。ただ、その前後はお調べに?」
ミスターT「709・715・763ではどれも怯みを
      貰ったわ。780だと問題なかった。ただ
      相手が攻撃力アップ秘計や、武器切り替え
      での火力アップに至ると、速攻怯みが入る
      流れになる。」
オウイ「763でアウトで、780でOKというのは、
    何か釈然としませんね。誤差は17と微妙な
    数値ですし。」
ミスターT「盟友ミスターSY氏が何かに気付いた様子
      だったわ。金剛鎧の効果発動は、防御力が
      相手の攻撃力より1でも下回ると、速攻
      OFFになるというもので。イーブンは
      調べてないけど、金剛鎧の効果が相手の
      火力が一定以下だとカットとあるから、
      1でも上回らないとダメみたいだね。」
リョレイキ「たった1で恩恵に与れるかどうかが変わる
      というのは、確かに釈然としませんね。
      ただミツキ殿が縁の概念を当てはめると、
      知ってこその様相でしょう。」
ミツキ「敵を知り・己を知り・全てを知る、わぅね。」
リョフ「敵を知り、だと敵武将の通常攻撃力と所持して
    いる秘計各種か。己を知り、だと自身の防御力
    と所持している秘計など。それらを総合して
    全てを知る、という事になるわな。」
チョウセン「しかしまあ、まだ諦めきれていない感じに
      なりますか。」
ミスターT「当たり前よ。スムーズに動いてこその様相
      だろうに。前作の6エンパがあそこまで
      盛り上がったのは、基礎たる部分が盤石
      だったからよ。6エンパのシステムに、
      7エンパの戦闘ロジックを運用すれば、
      相当な良質な環境ができると思うわ。」
ナツミA「開発陣はあえてそこをしなかった部分と。
     確かに設定からすれば、チョチョイのチョイ
     で改修できそうですけどね。」
シルフィア「超簡単だと思うわ。既存アイテムの改修を
      するか、新規にアイテムを追加するか、
      これで簡単に解決できるものだし。」
ミツキ「むしろ、姉ちゃんとシルフィアちゃんなら、
    オゾマシイ環境を作りそうわぅね。」
ナツミA「あー、兵士全員リョフさんとかね。ただ個別
     戦闘力は兵士そのものとして、戦闘ロジック
     だけリョフさんにするのがベストね。」
シルフィア「火力は兵士のを据え置きも、存在そのもの
      で超絶的に威圧すると。」
リョレイキ「それ・・・四面楚歌では地獄に・・・。」
シルフィア「そうねぇ。兵士からも怯みを貰うから、
      その火力でリョフさんロジック上乗せだと
      正に四面楚歌よね。」
オウイ「私達では考えないような鬼の様相と・・・。」
ナツミA「むしろTさんが考案のT式をCOMに使う
     ようにさせるのもグッドかも。怯みカットに
     なっていたとしても、相手がスカし攻撃とか
     ジャンプアタックとか多用してきたら、相当
     な鬼仕様になりますね。」
チョウセン「はぁ・・・奉先様なら喜び勇んで挑みそう
      な感じですが・・・。」
リョフ「俺でも厳しくはないが、その環境は辛い。」
ミツキ「Tちゃんが言ってるわぅよ。リョフちゃんの
    存在は超絶的だけど、方天戟持ちキャラほど
    対峙し易い相手はいないわぅと。」
ミスターT「本当にそう思う。敵を知り・己を知り・
      全てを知る、と。これだけ方天戟を使い
      続ければ、どれが一番効率が良い動きを
      するかは予測できる。まああの極悪たる
      スローチャージ1モーションから、突然
      チャージ5の掴みをされた時はブチ切れ
      そうになったが。何だこの理不尽極まり
      ない動きは、とね。」
チョウセン「以前夢で見られた、チャージ5から突然の
      ストームラッシュのそれは、当時のそれが
      淵源かも知れませんね。」
ミスターT「だろうね。有り得ない動きをする部分を
      目の当たりにして、何らかの要因で夢に
      出たと。まああくまで推測だけど。」
ミツキ「リョフちゃんもエゲツナイわぅ。」
リョフ「俺に振るな俺に・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
オウイ「まあ何ですか、ゲスト参戦時は冒頭のその流れ
    で安全を確保し、ホスト募集時は従来の流れで
    済ませるのが無難でしょうね。」
ミツキ「先手ワンコモードと後手ワンコモードわぅ。」
リョレイキ「それ、本当に言い得ていますわ。」
ナツミA「設定次第でここまで化けるのはねぇ。」
シルフィア「色々と詰め込み過ぎたから、色々な不都合
      が出た感じよね。」
ミスターT「もし無印8で脆弱なシステムを構築して
      しまったら、8猛将伝と8エンパも巻き
      添えを喰らう感じになるね。7エンパの
      二の舞と。最低限アレだけは実現させて
      欲しいものだが。」
ミツキ「4人の出で立ちも格好良くなるわぅ?」
ナツミA「どうなんだろうね。まあTさんはエディット
     にしか眼中になさそうだけど。」
ミスターT「エディットに目覚めよ。」
オウイ&リョレイキ「ぬぅーん。」
ミツキ「ダブルぬぅーんわぅか?!」
ナツミA「ぬぬぬーん、よね。」
シルフィア「アフターヌーンティーをどぞ、と。」
ミツキ「おういえい、頂くわぅ♪」
リョフ&チョウセン「何とも。」


 現状で何とかするしかないのが現状と@@; 次では払拭して欲しいもの
ですが・・・はたして><;

 まあともあれ、今はMH20をちょい改修して動かせるようにしましょう。
同機を運用中にJ80やCX47EE改・EX2515改を仕立て上げれば
OKでしょうから。

 前途多難ですわ、本当に(−∞−)
H29. 6.13 (火)

No.4990
同じ展開わぅ PM15:01

 CX47EE改のアップデートを行っていたら、過去にMH20で起こった
表示バグに遭遇@@; J80やJ82・B452では遭遇しなかったので、
両機ともチップセットとかの問題で至ったのかも? う〜む、謎ですわ><;

 まあ117個だったかな、デフォルトで選ばれているのを一括インスコを
したら解決しました@@b MH20よりも処理速度は速いですわ@@b
当然J80よりも各段に速いです@@; う〜む、謎です@@;

 まあともあれ、CX47EE改はもう少しで基礎は終わりそうです><b
粗方終われば次はEX2515改となりますので。こちらはちょっと不備で
最初からやる事になりますが、アップデートがない分楽でしょう@@b

 それにOSはペケピーも、キャプチャーマシンとして運用を画策してます。
第一線で活躍するも、意味合い的には第二線な感じでしょうか@@; 課題は
山積みですよ><;



 雑談バー。

ミスターT「見事なまでの夢を御する手法と。」
ミツキ「ぬーん、それは何わぅ?」
ミスターT「悪い夢の場合、それに対して理由を突き
      付けると、それ以上の追撃がないのよ。
      夢は自身がその時点での全ての人生から
      算出した感じの、ごちゃ混ぜなムービーを
      見せられている感じだからね。理路整然と
      答えを突き付ければ、答えられないのは
      間違いない。」
オウイ「つまり、敷かれたレールに沿って動く事しか
    できないCOMロジックと同じですね。」
ミスターT「正にそれよ。連中はそれを突き付けるだけ
      しかできない。それ以上の解釈が不可能。
      まあその突き付けは、言い換えれば過去の
      自分に今の自分が問い質した、と言うべき
      かね。答えられる筈がない。」
リョレイキ「何だか・・・バカとしか。」
ミスターT「まあねぇ。でも夢を御する事ができるなら
      利用価値はある。クソな夢なんぞにテメェ
      を支配させてたまるか。」
リョフ「何とも。で、悪い夢の反対の場合はどうだ?」
ミスターT「良い夢の場合はばあさまと雑談している
      夢を見たよ。先日の話だの。手前の悪い夢
      では理路整然と答えを突き付けたら停止、
      そこで夢が覚めた感じだった。対して良い
      夢の方はそれを受け入れるようにするクセ
      を付けてるので、長く見れるとは思う。」
チョウセン「本当にそうなのですか、と問いたいもの
      ですが、ミスターT様のその言い方から
      して、実際に制御した感じでしょうね。」
ミスターT「深層まで夢心地に至っていたら、恐らく
      できないと思う。それをも制御となると、
      相当な鍛錬が必要だろうね。しかし浅い夢
      であれば、夢と現実との狭間にいる感じに
      なるから、夢を理路整然と解釈して夢と
      認知し、なおかつ夢心地を逆利用して捻じ
      曲げる事は可能よ。実際に何度かそれを
      行ったしの。」
ミツキ「Tちゃんも苦労人わぅ。」
ミスターT「それ、叔父さんに言われたわ。疲れる行動
      をしてるわ、って。しかしさっきも言った
      けど、クソ夢なんぞにテメェを支配なんか
      させん。俺を支配するのは俺自身よ。」
リョレイキ「何だか、父上の気質がそこにある感じが
      してなりませんよ。」
チョウセン「でしょうね。実際に数々のマイナス面の
      苦節を、奉先様の生き様で蹴散らしてきた
      流れが多々ありますし。」
リョフ「嬉しいのか悲しいのか分からんわな。」
ミツキ「オウイちゃんにも特効薬になるわぅ?」
オウイ「無双設定の私だと、一族の皆殺しという部分
    から復讐鬼になっている感じですから、全く
    覚めない悪夢を見続けている感じでしょう。」
ミスターT「それがお嬢と合流する理由になったのが
      皮肉な話だわな。最初は言動を聞くのが
      嫌で手元に加入したが、今までの経緯を
      知った手前、とてもじゃないが見捨てる事
      ができなくなった。」
チョウセン「以前仰っていましたね。己の闇を闇と認知
      して、マイナス面の生き方を刻んでいる
      ご自身を把握している、と。」
ミスターT「無双設定上だけど、そこまで己と対峙して
      いる武将はいないと思う。他にも復讐の念
      に駆られた面々はいるが、実際にバチョウ
      氏を倒したのはカコウエン氏だったし。
      お嬢は未遂に終わっている。」
ミツキ「前科が複数ある強者が目の前にいるわぅね!」
リョフ「・・・そんな目で見るな。」
ミツキ「こーんな目で見てやるわぅ!」
チョウセン「アッハッハッ!」
オウイ「フフッ。今の私にはミツキ殿の生き様が必要
    なのかも知れませんね。」
ミスターT「んにゃ、全ての人の中に内在する力よ。
      それが開花できるかどうかは異なるがね。
      リアルのミツキさんは実際にそれを開花
      させ、己の身を省みずに関わり続けた。
      生粋のお節介焼きに世話焼きだわな。」
ミツキ「なぬぅー?! お好み焼きにたい焼きがある
    わぅか!」
リョレイキ「はぁ・・・父上が敵わない訳ですわ。」
リョフ「明るさだけなら天下無双だわな。」
ミツキ「Tちゃんのテリトリーに以前、天下無双が出た
    事があるわぅよ?」
チョウセン「うへぇ・・・。」
オウイ「正にリーパー・・・。」
ミツキ「みんながリーパーちゃんに襲われそうになった
    のなら、リョフちゃんをぶつけて逃げるわぅ。
    見事な試合が見られるわぅね!」
チョウセン「ほぉ・・・それはそれは。」
リョレイキ「超人対虫人、ですか。」
リョフ「奴は虫なのか・・・。」
ミツキ「ウイルスによる突然変異で誕生した生体兵器
    みたいわぅよ。他にも肉団子とかいるわぅ。」
ミスターT「アカフン作戦が懐かしいわ・・・。」
ミツキ「おおぅ、バイオパーティーわぅね!」
ミスターT「振り返り、処刑が肉薄、恐怖なり。」
リョフ&チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 バイオパーティーは懐かしいですわU≧∞≦U 振り返ったら処刑さんが
いたという恐怖の出来事もありましたし@@; アレは怖い><;

 ともあれ、夢を夢と認知して夢心地なら制御する事ができましたからね。
実際にその時のメンタル面が強く出るでしょうけど、一念が定まっていれば
夢を制御できそうです@@b

 クソ夢なんざには支配なんかさせん。俺は俺が支配するq(*血*)p

 ビッグマウスに聞こえなくありませんが、あらゆる準備が整えば不可能では
ない事例の1つですよ(=∞=)
H29. 6.12 (月)

No.4989
結束バンド計画わぅ PM15:04

 バンドを組むというものではありません@@; ダイソーで入手した、結束
バンドの流れで。一度接続(配置?)すると切るまで二度と取れないという
堅固さが有名でも@@b

 ただこれ、取説(パッケージ記載)を見て分かった事が。どうやら乾燥で
破損するとの事なので、その都度交換を視野に入れた運用法が必要かも><;

 で、何故に結束バンドなのか。J32などに使っているヒンジの改修が、
溶接などが不可能に近いので同品を使った暫定処置で直そうかと@@;

 10cmの結束バンドは、それ1つで8kgの耐荷重があるとか。左右に
2つ配置すれば、大凡分散して16kgは可能でしょう(一応)。液晶の開閉
には結構な力が入るので、10kg以上の耐荷重があれば申し分ないかと。

 まあ論より証拠。後日J32改に搭載されていた破損ヒンジを改修しようと
思います@@b 上手くすれば応急処置になるかも@@b 更にJ32の本体
パーツが余っているので、1台復活するかも知れませんU≧∞≦U

 まあ何だ、まだまだやる事は数多いですよ><;



 雑談バー。

シルフィア「結束バンドとは考えたわね。」
ミスターT「溶接は異なる金属同士だとNGらしく、
      更にヒンジのボトム側は高温で溶けるとの
      事とか。そうなると以前のアルミ板で補強
      しつつ、その上側から結束バンドで補強
      するのが最善策かと。」
ナツミA「まあ焼け石に水な感じは否めませんよね。
     破損した箇所の修復はできておらず、上側
     から押さえ付ける感じですし。」
シルフィア「結束バンド自体が結構な耐荷重があるよう
      だし、上手く配置すればそれなりに持つと
      思うわね。それにこの様相、10cmのを
      左右に2つ配置よね。」
ミスターT「理論上では16kgの計算ですが、配置を
      誤ると大変な事になりかねません。更には
      ヒンジ自体を加工して動かないようにする
      計画なので、下手をしたら根元からモゲる
      可能性も十分あるかと。」
ナツミA「まあその時はその時でしょう。やれるだけ
     やってみて、それから色々得ていくのが無難
     かと。論より証拠、正にその通りで。」
ミスターT「だの。まあ何だ、仮眠してCX47EE改
      などの作業もやらねばの。と言うか、現を
      抜かしてやってないのが現状だが。」
ナツミA「1月初旬からやり過ぎですよ。飽きが来ても
     おかしくありません。まあスカイプやネット
     の問題から、これらは喫緊の課題になって
     いますが。」
ミスターT「先はまだまだ長いわ。」
シルフィア「前途多難よね。」


 結束バンドの補強は後日トライしてみます。1日掛かりになりそうな様相
ですし@@; それに今だにCX47EE改が進んでいません@@; 何か
作業自体に飽きが来ているのが実状でも><;

 今年に入ってからずっと新型PC(J32改より新しいのは新型扱い)に
取り掛かっていますし@@; もうかなりの出費ですよ><;

 まあでも最後まで突っ走りますわU≧∞≦U
H29. 6.11 (日)

No.4988
細かくも攻略をわぅ PM15:57

 CX47EE改の攻略をチビチビと進めています@@; やらないよりは
遥かにマシなので><; それにどうも自分は必要以上に完璧さを求めている
のが仇になっている感じでも@@; それを取り払えば凄く簡単に進める事が
できますが@@; う〜む、悩ましい・・・。

 まあともあれ、コツコツと確実に進めていきますよ@@b J80は残り
スカイプの最新版の導入と、各種設定で基礎は終了。CX47EE改は同じ
流れにできれば万々歳です@@b

 ただEX2515改に不備があり、また最初からになりますが><; まあ
OSがペケピーなので準備は簡単。キャプチャーマシンとして動かすため、
ネットやスカイプはJ80やCX47EE改に任せるとします><;

 ちなみに放置中のMH20@@; CX47EE改の様相次第ですが、現役
引退になりますね@@; あまりにも使い勝手が悪過ぎますし・・・。

 まあ何だ、紆余曲折ありますが何とかしていきますわ(>∞<)


 最後に。先程結束バンドをダイソーにて購入。その際に玩具売り場にあった
熊のぬいぐるみも入手U≧∞≦U

 ダイソーに赴く前に隣にお住いのおばあちゃんと30分ぐらい雑談をして
いた流れから、このぬいぐるみを入手して贈呈しました><b 大変喜んで
いらっしゃいました。

 自分がお祖母ちゃん子になったのは、ばあさまが淵源でも。そしてミツキ
さん達の流れから、より一層覚醒した感じでしょう。自分にできる事は非常に
限られていますが、できる事があるなら動くべきですわ。

 ミツキ流の生き様を、今後も我が根幹に据えて突き進みますよ。



 雑談バー。

ミツキ「お祖母ちゃん子の影響が見事に出ていますね。
    それにTさんの気質から、より一層出ている
    感じがします。私も淵源と仰っていますが、
    Tさん自身が持っている力ですよ。」
シルフィア「んー、でもないと思うわね。キーは貴方
      なのだし。貴方というキーがなかったら、
      T君は覚醒し切れていなかったし。」
ミスターT「本当ですよ。ミツキさんの生き様に触れる
      事がなかったら、俺はカスのままだったと
      断言できる。貴方が俺を一切合切の成長を
      させてくれた。本当に感謝しています。」
ナツミA「ポチ縁のパワーは本当に計り知れないわね。
     攻守共に隙が全くない。」
ミツキ「まだまだですよ。これからもTさんを拠り所と
    して、私が存在した力を披露できればと。」
リョフ「フッ、謙遜するな。お前の実力は名実共に最強
    と言っていい。俺達の力はオリジナルから改修
    を受けた虚像であり、本当のものではない。
    しかしお前は実際に存在し、その生命を爆発的
    に輝かせて生き続けていた。今もミスターTや
    他の盟友達の生命に脈付いている。」
チョウセン「ですね。生命論理になりますが、皆様の
      中に帰結していると確信が持てます。実際
      にはミスターSY様を支えるに至った。
      理路整然と解釈できる物事ではないも、
      確かに存在し至ったのが何よりの証拠。」
ミスターT「ナツミさんやミツキさんがいなかったら、
      俺はまだまだガキでありカスであったし、
      更には無双四天王にすら回帰しなかった。
      過去があるから今がある。そして今がある
      から未来もある、と。」
オウイ「複雑に考えるより、漠然と突き進んだ方が非常
    に楽ですよ。」
リョレイキ「楽観主義でいきませう、で。」
ミツキ「ぬぅーん、まだまだ頑張らねばならないわぅ。
    腐ってなんかいられないわぅね!」
リョフ「問題あるまい。お前の存在自体が成長そのもの
    と言える。停滞もなければ静止もない。」
ナツミA「ポチの力は無限大のワンコだからねぇ。」
ミツキ「ワンコを学べ、パダワンよ。」
シルフィア「何とも。その力に肖りたいものよね。」
ミスターT「己が生き様を刻み続けよ、だわな。」


 言うは簡単・行うは難し、ですわ。それでも進むべき道があるなら、まだ
楽な方かも知れません。難しく考えるのは得策ではないでしょうから。

 しかし自分の気質の手前、難しく考えるのが性分でも><; もっと気楽に
進めれば良いのですがね@@; 楽観主義か、難しいわ・・・(−∞−)
H29. 6.10 (土)

No.4987
気が向くまで待つわぅ PM13:12

 やる気が出ないPC作業郡@@; やはり今まで根詰め作業をし続けた結果
たるものでしょうか@@; やる事は多いのに動きたくないというのが実状
でも><; う〜む・・・難儀ですわ(−∞−)

 まあ昨日にも挙げましたが、無理矢理トライしても意味がありません。大体
転けたりしてやり直しを余儀なくされますし@@; う〜む・・・悩ましい。

 これも昨日挙げましたが、昔なら勢いがそれらマンネリ化を蹴散らす形に
なっていましたがね@@; 今はそれができない現状でも><; 昔は本当に
良かったですわ(−∞−)

 まあでも、コツコツと仕上げていきますわ。一応J80は粗方終わっている
ので、こちらを主軸にしても良いでしょう。色々とありますがね@@;

 う〜む、紆余曲折は凄まじいですわ(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんボイコットわぅ。」
シルフィア「動きたくとも動けないのはね。分からなく
      はないけど。」
ナツミA「むしろ今はゲーム関連に現を抜かしている
     現状でしょう。その合間にも脳裏に本題を
     攻略せねばと出るそうですが。」
シルフィア「はぁ・・・前途多難よね。」
ミツキ「そこで、無双四天王の召喚わぅ!」
リョフ「正にピンチヒッターだな。」
チョウセン「召喚者がミツキ様で、ナツミA様が徒名で
      ポチ様とお呼びしているのを踏まえると、
      ポチヒッターでしょうか。」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
オウイ「何とも。それで、私達を呼ばれたのは?」
ミツキ「ぬぅーん、この7エンパの試合を見るわぅ。」
***試合動画を披露するミツキの図***
リョレイキ「・・・より一層動きにキレが増している
      ような気が・・・。」
ミツキ「んだんだ。わたや姉ちゃんが小説内で用いて
    いる、力の出し加減の触りを考案したみたい
    わぅね。」
リョフ「それ、つまりは攻撃後の次へ移動できるタイム
    ラグに、自身を委ねる感じになる訳だな。」
ミツキ「うむぬ。急ごうとするとそのラグに当たり、
    通常の動きが繰り出せない場合があったとの
    事わぅね。それを若干遅れ気味に入力する感じ
    で相殺したみたいわぅよ。」
チョウセン「なるほど。それに敵武将はこちらの攻撃が
      終わってから動くまでに、若干のラグが
      発生しますよね。硬直と言いますか。」
ミツキ「その硬直時間解放のギリギリまで待ちつつ動く
    というのを目指しているみたいわぅね。」
オウイ「何だかもう芸術の域に達しているような感じに
    なりますか・・・。」
リョレイキ「しかも誰でも恩恵に与れるという。」
ナツミA「慣性の法則よね。ダッシュジャンプアタック
     に用いているそれでも。それを更にキワドく
     トライする形と言うかな。」
シルフィア「7エンパだとオフラインよりオンラインの
      方がジャンプのレスポンスは優れている
      感じだからね。慣性の法則を用いれば、
      諸々の動きは更に過激さを増していくわ。
      まあケースバイケースだけど。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 証拠としては、昨日最後の
    試合、リョフちゃんを使った流れで、飛翔剣で
    その力の出し加減を繰り広げているわぅね。」
リョフ「方天戟では飽き足らず、飛翔剣でも同じ戦術を
    展開するとはな・・・。」
チョウセン「しかも奉先様は軽功を得意とされてない
      ですし。それでいてこのレスポンス。私や
      オウイ様が飛翔剣を使えば、より一層力が
      増す感じになりますね。」
オウイ「う〜ん・・・何と言うか。」
ミツキ「敵を知り・己を知り・全てを知る、わぅ。」
リョレイキ「本当ですよね。敵のロジックを研鑚し、
      己の動きを研鑚する。結果的に全てを研鑚
      する事にも通じますし。」
シルフィア「T君の1つに対して徹底的に拘る一念は、
      こういった部分に如実に現れるからね。」
ナツミA「例のテイムの話もそうでしたし。エキプロの
     エディットが最もたるものかと。」
リョフ「続編の8エンパで何処までやれるかが、奴の
    正念場という事になる、か。」
ナツミA「そのためには複数の要因が必要になります
     けど。PS4本体・8エンパの仕様、と。」
チョウセン「あー、悲願ですか。6エンパの様な流れに
      なるなら、相当な戦力アップが期待できる
      と思いますし。」
シルフィア「無印8で転けたら最悪極まりないけどね。
      開発陣に委ねるしかないかな。まあ今の
      T君はPS4本体の入手が最大の壁になる
      けど。HDMIからS端子に変換ツールも
      必要になるし。」
オウイ「前途多難ですよね。」
リョレイキ「正に右往左往のシドロモドロ。」
ミツキ「んにゃ、四面楚歌わぅね!」
リョフ「環境に縛られるのも何と言うか。まあそれでも
    エディットありきの様相だろう。続編が発売
    されれば、それなりの行動は取る筈だ。」
ミツキ「そんな仕様で大丈夫か?」
ナツミA「ん? 大丈夫、問題あり。」
ミツキ「うぇーい!」
シルフィア「アッハッハッ!」
リョフ&チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 無印8がどうなるか気掛かりですが@@; オープンワールドとかは別に
いいのです。大問題はただ1つ。6エンパ準拠の鉄甲手相当のアイテム@@;
これがあるかないかで雲泥の差になりますし><;

 まあ8エンパが出るギリギリまでは、PS4の入手は先送りでしょう。正直
な話だと、同機にはあまり魅力を感じませんし。あるとすれば分解して中身を
見てみたい、ですかね@@; 何ともまあ(−∞−)

 まあ今後もPS3が第一線で活躍するのは間違いないかと@@b それだけ
互換性という仕様は絶大なのですよ(=∞=)
H29. 6. 9 (金)

No.4986
やる気が不調わぅ PM13:40

 PC作業にやる気が出ません@@; まあ1月始めからずっと続けている
状態を考えれば、飽きが来ても仕方がありませんが@@; しかしスカイプ
環境を整える事を踏まえると、止まっているのは大損なのですがね@@;

 まあやる気が出ない場合はどうしようもないので、やらない方が良いかと。
下手に強行するとドエライ目に遭って最悪の結末を迎えそうですし><;

 昔なら勢いに任せて進めたのですが、歳相応の劣化でしょうな(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんネムネムわぅね。」
シルフィア「相当疲れてるみたい。まあそれでも遊びは
      忘れていないようだけど。」
ナツミA「PC作業郡を完結させる事を目指しています
     けど、それが仇になっている感じですか。
     昔の勢いがあればと仰っていますが、歳相応
     の劣化からは逃れられませんし。」
シルフィア「難しいわね。私達はこの場限りでは無限大
      の力と永遠不変の身体を維持できるけど、
      彼の場合は日に日に衰えていっている。」
ミツキ「先延ばしにすると厄介になるわぅよ。」
ナツミA「逆に下手に足掻くと悪化して、最初からと
     いう流れになりかねないしね。難しいわ。」
シルフィア「まあ全て彼次第になるので、私達は見守る
      しかないわね。」
ミツキ「みんなで“マッチ棒パズル”をやるわぅ♪」
ナツミA「あー、“クイズ・脳ベルSHOW”ね。」
ミツキ「一部の分野だと、Tちゃんの閃き力は相当な
    ものとの事わぅよ。」
シルフィア「暗算とか得意だし。更に彼は連想する事を
      常日頃から行ってるから、それらも閃き力
      に貢献しているのかもね。」
ミツキ「わたの閃き力はワンコ規格わぅ!」
ナツミA「正にモッフモフと。」
シルフィア「無限大の力が為せる業物よね。」


 今では有名番組となっている、“クイズ・脳ベルSHOW”。この番組を
開始当時から拝見させて頂いていますが、解ける問題と解けない問題の差が
ハッキリしているのが何とも@@; 特に“切符10”がトータル2回しか
解けていません><;

 逆に“マッチ棒”と“シャッフル人名?(漢字が回る奴)”は9割以上の
正解率を叩き出してました@@b “万華鏡”と“ドアップ”もしかり@@b
やはり連想する問題や暗算に関連する問題は得意のようです@@b

 まあ何だ、今では9割以上の地上波番組は面白みが欠けて等しい。BSや
CSが人気を博しているのが痛感できます。まあディスカバリー・チャンネル
があれば自分は万々歳ですがね(=∞=)
H29. 6. 8 (木)

No.4985
ゆっくり進軍をわぅ PM14:37

 CX47EE改のアップデートは少しずつ進めています@@b 昨日はその
前に失敗したのをリベンジする形で、それ以上は突っ込みませんでした><;

 まあ既に根幹システムはJ80で済んでいるので、こちらで現状運用をする
事は可能でしょう。特にスカイプですわ。早くアクセスせねば・・・><;

 本当なら低消費電力のMH20に一任したい所ですが、マシンパワーや各種
仕様から第一線で活躍するのは不可能に近いですし@@; 次第点で今現在
強化中のCX47EE改でしょう。でもまだ完成していません><;

 こうなると固定システムで運用される、タブレット端末とかが有利なのが
本当に痛感できます。が、それはPCではありませんし@@p ここはあえて
PCの路線を突き進みますよ@@b

 紆余曲折・右往左往・シドロモドロ・四苦八苦・七転八倒?

 何でも来やがれってんだ!q(*血*)p



 雑談バー。

ミスターT「今日はゲーム関連の話をするべか。」
リョフ「俺達の出番だな。して、その内容は何だ?」
ミスターT「さっきサガフロ・ヒストリーでもカキカキ
      した、エミリア編でのディスペア探索の
      手法なんだがね。」
チョウセン「ほほぉ、パーティー編成を駆使しての育成
      調整ですか。確かにこの手法なら要らぬ
      パワーアップは省けますね。」
リョレイキ「でもこれだと、あまり暴れ過ぎると相当な
      戦力差が生じる怖れがありますが?」
ミスターT「そこなんだよねぇ・・・。特に同編は彼女
      1人で進めなければならないイベントが
      多い。厳しいのは仮面武闘会で、最悪は
      ラムダ基地だろう。アセルス嬢達が加入
      してくれるけど、その戦力差はかなりある
      から厳しくなる。」
オウイ「事前に最強クラスまで放置狩りを行うのが、
    単独行動時の仇になる訳で。となれば、圧倒的
    戦闘力で凌駕するしかありませんね。」
ミスターT「だの。DSCや各種技、そして各種術。
      光の迷宮での2試合を行うため、同場所
      への突入は終盤近くになると思う。ほぼ
      毎回放置狩りを繰り返し、圧倒的戦闘力を
      得るしかない。」
リョフ「DSCがあれば単体戦闘力は問題あるまい。
    ただ投げ技が効かない相手には厳しいが。」
チョウセン「ですねぇ。その場合は各剣技でしょう。」
ミスターT「最低でも竜鱗の剣と月下美人を複数本は
      欲しい所だわ。今現在の4シナリオのお嬢
      と同じ戦闘力にしないと厳しい。」
オウイ「はぁ、何か別の意味で縛りプレイですねぇ。」
リョレイキ「低レベル攻略や一部制約ありの攻略とは
      異なり、キャラを最強にしたための超劣勢
      な様相での攻略と。」
リョフ「低レベルかつタイムアタックなら、その超劣勢
    は分かるが、この様相は全く真逆の状態だな。
    相手の戦闘力が鬼状態で進むというのは何とも
    言えん。」
チョウセン「奉先様なら望む所な感じかと。」
リョフ「時と場合によるわな。」
ミスターT「サガ系は他のRPGと違って、一度上昇
      した敵ランクは絶対に下がらないしな。
      まあ一部1ランクや2ランクほど下がる
      けど、大多数は下がらないと思った方が
      いいわな。」
オウイ「ソウルシリーズと同じ感じでしょうね。」
ミスターT「勝手に難易度上がりやがるし・・・。」
リョレイキ「理想はダクアリの様な任意難易度調整が
      可能で、エディットが何度も可能であり、
      周回も可能という作品ですな。」
ミスターT「今もダクアリを続ける理由はそこだわ。」
ミツキ「後はエロスの要素が重要不可欠わぅね!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「へぇ・・・。」
ミスターT「今度は3人からも睨まれるのか・・・。」
リョフ「ハッハッハッ! お前の役得だわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 そんな感じです@@; エミリア編の序盤の流れは、パーティー調整で可能
とは思いもしませんでした@@; 小ニドヘッグさんだけフルメンバーで挑む
必要がありますが、それ以外の試合は全部アニーさんとライザさんに任せても
大丈夫そうですし@@b

 ただ、クーロン到着後は直ぐにリュートさん達を加入しないと危ういかと。
アセルス編改やレッド編改みたいに、相当な戦力差が開くと思います@@;
特にエミリアさんが彼らと差があるのではなく、アニーさんとライザさんが
難易度を上げてしまっている感じになるでしょうし@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、1回目のジャンク屋漁りが問題なくできるなら申し分なし。
上手く調整できればと画策しています(=∞=)
H29. 6. 7 (水)

No.4984
再開のCX47EE改わぅ PM13:25

 CX47EE改のアップデートを再開したものの、ちょっと手違いで失敗に
終わる昨日><; まあでも手順は掴んだので、今後の流れに多いに活かして
いきますよ。このぐらいでは終わりませんのでq(*血*)p

 これら繰り返しの先に今の環境郡がありますからね@@b ぶっつけ本番
ほど強いものはありませんわ@@b

 というか、CX47EE改のサクサク度には驚いています@@; J80改
でもあそこまで軽い状態はありませんし@@; 何なんですかね><;

 ともあれ、CX47EE改・EX2515改の作業が残っています。これら
が終わってもJ80改も踏まえて、まだまだ極めの作業がありますし><;
先は長い・・・覚悟していかねば(−∞−)(6:12)



 眠気と格闘している現在><; あと少し雑用などを行ったら仮眠します。
かなりヤバいです><;

 残りの作業郡は分かっていますが、実際にトライして完成に至るまでは相当
掛かりそうです@@; 今後の自分次第でしょう(−∞−)

 まあともあれ、一歩ずつ進んでいきましょうか><;(12:56)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「おー! 誕生日おめでとわぅ♪」
ミスターSY「ありがとうございます。ですが実際には
       昨日の話になりますが。」
リョフ「気にする事はない。祝ってくれる存在がいる
    事の方が遥かに幸せだ。それにお前の様相を
    踏まえると、この20歳の誕生日を迎えた事実
    が何よりの実証になる。」
チョウセン「ですね。改めて伺うと、本当なのかと疑念
      が沸きますが。」
ミスターT「この世には理路整然と解釈できる事が平気
      で起こるからね。ばあさまはそれを何度も
      見てきているし。」
スミエ「生命の力は偉大なのですよ。ただ私達の流れ
    からして、それを実際に勝ち取るに至った貴方
    は正真正銘の闘志ですが。」
ウエスト「そうですね。ナツミさんやミツキさんの流れ
     は無念でしたが、もしかしたらその流れが
     ミスターSY氏を支えるに至ったのかと。」
ミスターT「確信論に近いと思うわ。ただ病魔は手強い
      からね。今後も十分気を付けて進軍を。」
ミスターSY「委細承知!」
シルフィア「絆の力は無限大よね。実際に貴方達が生前
      に経験したものだったし。」
ナツミA「ええ、その通りで。ただ私は途中から意識が
     戻らなくなったので、以後はポチやウエスト
     方が対応してくれていましたけど。」
オウイ「その壮絶な戦いは筆舌し尽くし難いものと。
    しかし確かに存在した出来事でもあり、それが
    淵源となってミスターSY殿に至ったと。」
リョレイキ「そこに父上も加算されているのが誇らしい
      ですよ。」
リョフ「俺の場合は起爆剤程度だろうに。」
ミツキ「んにゃ、そうとも言えないわぅよ。Tちゃんを
    支え切れなかったら、ミスターAKちゃんも
    同じくシドロモドロになっていたと思うし。」
ミスターAK「痛みを知るからこそ優しくなれる、そう
       でしたよね。」
ミスターT「痛みを知ってもカス紛いな言動をするカス
      がいたがね。」
シルフィア「はぁ・・・そこになると痛烈的に怒りが
      噴出してくるのはねぇ。」
ナツミA「こればかりは何とも言えませんが、実際に
     ウエストやTさんへの対応は事実でしたし。
     特に古巣の面々は掌を返したかのような言動
     をしていたそうですし。」
ミスターT「ミスNA氏が古巣でお知りあいになった
      古参さんだけど、彼女も同じ様な流れで
      色々とあったんだけどね。俺が古巣の復活
      版とも言える場所に、再度訪れられない
      ように暗躍していたのを彼女から伺ったの
      だがね。」
ウエスト「そいつらはどうでもいい。問題なのは直接
     盟友に悪口罵詈をした奴らだな。」
ミスターT「実際に一部始終を見ておきながら、あの
      言葉がよくぞ言えたものだわな。」
シルフィア「・・・何か収拾付かなくなりそう。」
ナツミA「ハハッ、何とも。それだけ傷が癒えない2人
     に至った強烈な出来事だったという事です。
     タラレバ論理になりますが、もし私が真逆の
     位置付けでそれをやられたら、何をしでかす
     か分かりませんでしたよ。」
シルフィア「あー、そこは同意できるわね。」
ミスターAK「お嬢方やウエストさんは実際に名実共に
       実力が備わっていますし。」
ウエスト「本気を出せばマジで簡単に潰せるがね。」
ミスターT「だがそれをしたら、盟友達の顔に泥を塗る
      事に至ってしまう。だから戒めとして何度
      も己に言い聞かせ、自分達だけは曲がった
      方に進まないようにと叱咤させ続ける。」
ミスターSY「もう通例的な謳い文句ですよね。ですが
       その気質がなければ、多分自分は病魔に
       屈していたかも知れません。全ての物事
       には必ず意味があります。そして死ぬ事
       よりも、生きる事の方が遥かに難しく
       辛い。」
スミエ「生死の境を彷徨って、見事生還した者の確信論
    ですね。私は生前にその様な強者方を数多く
    見てきましたので。」
リョフ「お嬢が強いのは苦節を経てきたからだわな。」
チョウセン「苦節以上の苦節だと思います。」
オウイ「私達に同じ境遇が降り掛かったら、はたして
    同じ様に動けるか難しそうですけど。」
ミスターT「大丈夫だと思うよ。まあ本家の貴方達の
      様相は分かりませんが、あの戦乱の世を
      生き抜いた強者どもですし。」
リョレイキ「次元が違うと思います。私達の場合は根幹
      が戦争という概念、皆様方は平和の中での
      概念、それらの中での生き様です。いえ、
      決して微温湯に浸かっていると言う訳では
      なく、ですが。」
ナツミA「貴方が仰りたい事は全部承知済みですよ。」
シルフィア「その時代での精一杯に生き抜いた証ね。」
ミツキ「でも結果的にはTちゃん達の方が上手わぅね。
    戦争は絶対悪であり、如何なる理由であれ殺人
    は大罪。己の身を捧げる覚悟で大切な人を支え
    抜く姿勢。正直な所、皆さんの生き様では到底
    勝ち目はありません。」
ナツミA「まあ深浅を測るような烏滸がましい事など
     したくないけどね。シルフィアさんが仰る
     その時代で精一杯生きた流れがそれだし。」
リョフ「まあそう言うな。レイキもミツキも正論だ。
    俺達の本家では正しい事ではなかったにせよ、
    間違った事ではなかったと思いたい。もし快楽
    に酔い痴れ殺人を繰り広げるカスに至っていた
    のなら、史実の俺は相当な悪党だろうが。」
ミスターAK「まあ実際にリョフさんの姿は、相当な
       身勝手さが出ていた感じらしいですよ。
       後世に生まれたコウウさんと比較する
       場面がありますが、雲泥の差ですし。」
スミエ「難しい話ですね。まあでも結論からすれば、
    個々人の生き様がそこにあった、という事は
    事実でしょう。昔も今もこれからも、その流れ
    は続いていきますし。」
ミスターT「今だに私利私欲に走る愚物が横行している
      しな。何度も思うが、本家のミツキさんが
      今の世上を見たら、相当嘆くと思う。」
ミツキ「でしょう。が、しかし・・・。」
チョウセン「それでも周りを支えつつ、幸せを分けて
      行く、ですね。」
ミツキ「オフコースわぅ♪」
リョフ「ハッハッハッ! ミツキ・スタイル正にここに
    極まり、だな。」
リョレイキ「ですね。私達の世界でも、もしミツキ殿の
      様な方がいらしたら、全く別の流れだった
      と思います。」
オウイ「でもそうすると、私達の活躍がなかった事にも
    なりかねませんけど。」
ミスターSY「それでも必ず巡ってきますよ。それが
       生まれ出るという事ですから。」
ウエスト「Tが今も実践する生き様そのものに帰結して
     いくわな。」
ミスターAK「実際に結果が出ていますからね。」
ナツミA「生きるって難しいわね。」
ミツキ「それ、さっきミスターSYちゃんが言ってた
    わぅよ。」
ナツミA「大事だから2度言ったのよ。」
ミツキ「うぇーい!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ話は反れたけど、ミスターSY氏の
      20歳の誕生日を祝そう。」
ミツキ「ここからが本当のライフソウルわぅ?」
ミスターSY「生命の魂と。」
スミエ「万物全てに備わっていますからね。さて、今日
    は“アップルパイ”と“チョコケーキ”でも
    拵えましょう。」
ミスターAK「ロウソクは20本と。」
ミツキ「蝶の仮面と鞭も用意するわぅね!」
チョウセン「・・・私に付けろと?」
ミツキ「さあ、宴の時間わぅー!」
リョフ「ちょ・・・止めろワンコロー!」
一同「何とも・・・。」


 真面目会話あり、馬鹿話ありと@@; まあでも、それだけミスターSY氏
の誕生日を迎えられたのが何よりの喜びですよ@@b しかし、まだまだ油断
は禁物ですからね。

 “勝って兜の緒を締めよ”

 正にこれを贈りたいですわ(=∞=) 共々に頑張らねばねU≧∞≦U
さて、寝よう><;(6:56)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「バック・トゥ・ザ・ワンコわぅ!」
シルフィア「前三後一と。」
ナツミA「まあバック・トゥ・ザ・フューチャーの例え
     ですがね。これ、昨日見た番組がそれで?」
ミスターT「だの。1985年放映で、実際にリリース
      されたのは1986年か87年だと思う。
      俺が小学校低学年時だったし。」
ミツキ「わたなんか、まだ生まれてないわぅよ。」
ナツミA「4年後の未来に向かって、ポチとお母さんを
     一緒に救助よね。でもそうすると、育ての
     お母さん達と会わなかったから、今のポチが
     構成される事はなかった事になるけど。」
シルフィア「難しいわよね。その過去の経緯を変えたい
      と思うも、その苦節が今の自分の礎になる
      のだから。先刻ミスターSYさんが言って
      いたけど、全ての物事には無駄がない、
      とも。」
ミスターT「それでも、過去を変化させても悪影響が
      ないなら、貴方達に訪れる結果を強引に
      捻じ曲げたいものだわ。もしそれが無理で
      あるなら、せめて旅立ちの瞬間に立ち会い
      たかった。」
ミツキ「やはり今も思われる無念の一念ですか。先刻の
    ミスターSYさんを支えるに至ったのは、私達
    との激闘と死闘があったればこそ、でも。」
ミスターT「それはそうだがね。昔があったから今が
      ある。そして今があるから未来がある。」
シルフィア「実際に考えると、とんでもないぐらいの
      制約が多々あるわけだけどね。」
ミスターT「だの。昔のそれら、例えば零戦でもいい。
      それを当時の方に言って、破棄するのを
      譲って貰ったとする。すると今現在の建物
      や物質に使われている鉄などが、零戦を
      スクラップにして至る箇所が欠落する事に
      なりかねない。結果、建物なら一瞬にして
      崩壊しかねないし。」
ナツミA「そう考えると怖ろしいですよね。それに自分
     達が過去に赴いたとしても、その年代には
     自分達は今現在の姿を保ってはいない。顕著
     なのが身分証名証でしょう。免許も取り直し
     を余儀なくされる。そもそも自身を証明する
     ものが全く以てない。」
ミツキ「お金を稼ぐのも大変わぅよ。さっきのTちゃん
    の概念にも帰結するわぅが、硬貨などを製造
    された当時の歴史に影響がないものを最低限
    持参する。それを元にコツコツと稼ぐしかない
    わぅし。」
シルフィア「今度は稼ぎの部分でも出てくるわね。その
      試合、手っ取り場合なら競馬とかで稼ぐ
      のがそれだけど、その時の試合で莫大な
      資金を稼いだとしたら、その資金が本来
      訪れる人へ赴かなくなり、強いてはそれで
      未来が変わってしまう。」
ミスターT「向こう数万年は掘り起こされない金塊など
      を発掘して、それを使って稼ぐしかない
      かね。あ、ダメか。それを換金しても、
      得た資金郡が本来あるべき場所に赴かなく
      なる事で変わっちまう。」
ナツミA「はぁ、何だかタイムマシン、タイムワープ
     理論を細かく細分化すると、こうも制約が
     出てくるのは何とも。」
シルフィア「所詮フィクションの世界からは抜け出せ
      ない産物なのかもね。今のこの世上を生き
      抜く事にこそ意義がある。まあ時間旅行
      などは魅力だけどね。」
ミスターT「それでも、時間犯罪者になってでもいい。
      あの結果から貴方達を救い出したいわ。
      ナツミさんは事前に精密検査を行い、ガン
      の根幹となるのを徹底的に洗って駆逐。
      ミツキさんは逝去の発端となる事故を阻止
      させる。バイト時の帰り道を変えるなり
      遅くするなりで変化は可能。2人の変化に
      より、リュウイチさんも健在だと思う。
      ウエスト氏も無論ね。」
ミツキ「Tさんの確固たる野望の1つでしょうね。ただ
    実際には不可能であり夢物語。しかし、先も
    挙げましたが、その経緯でミスターSYさんを
    支えるに至れた。そこにこそ私達の存在が確実
    にあると言い切れますし。」
ミスターT「そうだの。まだ彼の状況も不安定な状態
      だろうし。5年生存を踏まえるのは長い
      から、先ずは1年後の復帰日を目指す。
      その後は21歳の誕生日。以後はそれを
      1年ずつ繰り返す。」
シルフィア「あっと言う間に10年や20年経過すると
      思うわね。最終的には個々人の一念次第で
      変革してくるけど、彼自身は既にそれらを
      得たと思う。原点に回帰した人間ほど、
      怖ろしく強いものはないわよ。」
ナツミA「ですね。しかも私やポチが至った生死の境を
     彼も体感して、更には生還しています。この
     結果が以後の礎になるのは間違いないかと。
     まあTさんやミスターAKさんの一念次第で
     変化もあるでしょうけど。」
ミスターT「愚問。俺の目が黒いうちは、誰1人として
      不幸になんかさせない。可能な限り支え
      抜いていくわ。それが俺の生き様よ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 正にT式手法わぅね!」
シルフィア「方天戟・・・方天画戟かしら、その名の
      勇気と希望と活力の獲物を持たせたら、
      迫り来る病魔や苦節すらも全て蹴散らして
      進めるわね。」
ナツミA「フフッ、あちらでリョフさんが誇り高い顔を
     されていますね。」
ミツキ「リョフちゃんありきのT式わぅからね。」
ミスターT「一同の顔に泥を塗る真似なんかできんわ。
      今後も貫き続けてやるわな。」


 最終的には帰結する先は毎回同じ。だからこそ、そこに至るまでの経緯が
必要不可欠になってくる訳で。同じ思い起こしも全て起爆剤となり、苦節を
喰らい尽くす糧となりますし。まあ言うは簡単・行うは難し、ですがね><;

 ともあれ、目指すべき道は定まっています。後は簡単、我武者羅に突き進め
でしょう。油断するなや、ミスターTよ(=∞=)(13:24)
H29. 6. 6 (火)

No.4983
USB扇風機の改修わぅ PM16:06

 「ブリーファン」というUSB扇風機をかなり前に購入。USB接続も、
型状はACアダプターみたいなコネクタをUSB経由で接続して運用する流れ
を取っています。

 100円均一で300円商品で出ていたUSB扇風機の大型タイプで、更に
プラスチックではなく鉄を使った堅固な様相です@@b ただこれ、コネクタ
部分が接触不調を起こしていたのが現状でも><;

 そこで先月か先々月に大改修を行ったのですが、それはハンダ付けをしない
簡易的処置でした。そこで昨日のPCカード経由キャプチャーカードを修理
した流れで、3台のUSB扇風機を改修しました@@b

 今回は大規模な調整とあって、2〜3時間掛かった次第で><; 他にも
コネクタをUSBケーブルに直結させた形を取ったり(これは前回対処)、
動かないように配置したりと。最後はグリスを塗布して回転力を良くした感じ
です@@b

 後は運用してみない限り分かりませんが、多分大丈夫だと思います><b
ちなみに同品はモーター回転ですが、マブチモーターみたいな独立式ではなく
固定式のものです。PCの冷却ファンと同じ機構ですね。

 ベアリングからプロペラを取るのに凄い悩みましたが、固定しているブツを
強制的に排除して取れるようにもしてます@@b これ、下手したらプロペラ
が飛んでくる可能性もありますがね@@; まあ鉄の檻で固められているので
大丈夫でしょう@@;

 とまあ、昨日はJ32改の大改修。今日はUSB扇風機の大改修。明日は
何が待ち構えているのかと画策していますが@@b 本格的な扇風機の分解
調整でしょうかね@@; 掃除してグリスを塗布して長持ちさせねば。

 まだまだやる事は数多くありますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「分解調整は楽しいわ。」
シルフィア「はぁ、もう専売特許よね。」
ナツミA「本家より多少武骨になるものの、運用性では
     各段に向上しますし。後は定期的に調整を
     してこそでしょう。」
ミスターT「グリスを塗布した時点で、以後のメンテは
      確実に行わないと危ないね。それらが固着
      して回転力が低下すると、本格的扇風機
      だと火を噴く可能性もあるし。」
シルフィア「まあ危ない事はしないようにね。」
ナツミA「ハハッ、無駄だと思いますよ。電流が流れて
     いる電源ケーブルをハサミで切って、バチッ
     っとやったりしたそうですし。」
シルフィア「うぇ?!」
ミスターT「あー、アレか。まあそれがあったから、
      コンセントの交換で全く以てビリビリせず
      挑めるようになったんだけどね。」
ナツミA「ですね。電気がビリビリ来るのは、両方の
     線を触るからであり、片方だけなら絶対に
     ビリビリは来ません。コンセントの換装も
     片方ずつ交換していけば安全ですよ。」
シルフィア「はぁ・・・君は何と言うか・・・。」
ミツキ「この場合はやり手わぅか?」
シルフィア「変人とも言えないし。」
ミスターT「いや、経緯から経験を得る行動が変人的
      だったから、変人で良いと思うわ。むしろ
      変人や変態と言われる方が褒め言葉よ。」
ナツミA「変人・変態も言い換えれば天才・秀才の異名
     とも言えますし。」
ミスターT「そこまで偉い奴じゃないがね。でも極める
      行動を目指すなら、変人の領域は続ける
      べきだと思うわ。我が道を貫いてこその
      様相だからの。」
ミツキ「変人うぇーい!」
ナツミA「本当よね。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」


 変人・変態の領域に至らない限り、究極の高みには近付く事はできません。
それら褒め言葉を得られるのは本当に光栄な事でしょうし@@b 今後もこの
スタイルは崩しませんよ(−∞−)

 まあ何だ、次の獲物を狙い彷徨う感じですがね@@; 何とも><;
H29. 6. 5 (月)

No.4982
ヒンジの換装わぅ PM18:31

 ヒンジの換装中はJ32改を一時停止するため、先に大まかなヒストリーや
日記を済ませておきます><; 後で換装後の経過をお知らせしますね><;

 まあヒンジの補強は焼け石に水状態なので、何処まで耐えられるかは未知数
ですが。換装直前にもう一度ミシン油を注して、スムーズな開閉を狙ってみる
としましょうか。

 これで粗方の改修作業は終わりますね。次はソフト郡ですが、まあ相当な
時間が掛かると思います@@; う〜む、何とも(−∞−)(7:15)



 17時過ぎに全ての行程が終わりました><; J32改を完全分解掃除を
行いつつ、改修強化したヒンジを搭載しての新生版@@b

 またキーボードをハケで徹底的に掃除をし、CPUファンも分解して大量の
グリスを塗布@@; 更にボリュームのツマミがバリバリ言っていたので、
ここにも結構な量のグリスを塗布。後者は効果がないと思いましたが、何と
すこぶる快調になりました@@b CPUファンも静音です><b

 最大の目玉は液晶ヒンジの改修と換装で、スムーズに開閉ができるように
なりました@@b まあ今となってはJ32改は液晶を開きっ放しで放置して
いるので、液晶の固定に一役買って頂く形になりますが@@b

 ともあれ、これで当面は問題なく快調に稼動すると思いますU≧∞≦U

 あ、1つだけ付け加えが。ノートPC用のキャプチャーカードの音声側の
コネクタが破損しそうだったので、ハンダ付けで改修をば。サガフロのBGM
を聞く限り問題なさそうです><b

 ただ焼け石に水な補修なので、何れまた破損する可能性があるかと@@;
やはり同品を入手しないと厳しいか・・・。一応目星は付けてありますがね。
何とも@@;

 まあともあれ、これで手持ちのPC郡の改修作業は終了です@@b 後は
最難関のソフト郡の調整でしょう。J80・EX2515改・CX47EE改
などが正にそれです><; まだまだ安眠できそうにありません(−∞−)
(18:01)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「ダクアリをやってる回数が多いわぅね。」
リョフ「ゲーム関連だと俺達の出番だな。して、現状は
    どんな流れだ?」
ミツキ「サードアカウントとセカンドアカウントの強化
    を行ってるわぅよ。黒呪島で大暴れわぅ。」
チョウセン「ダイモーン様を撃破して、同島から脱出
      すると難易度が勝手に上がる仕様と。」
オウイ「初回はノーマルで、2回目はかなり強化され、
    3回目は鬼の様相になるそうですが?」
ミツキ「2回目の覚醒ダイモーンちゃんまでは倒した
    事があるわぅけど、3回目の道中は地獄と化す
    わぅね。」
リョレイキ「超強化状態ですか。まるでソウルシリーズ
      を彷彿とさせる様相と。」
ミツキ「うむぬ。でも3巡目で以後は固定みたいわぅ
    から、裏技の2巡目の難易度で固定させるのが
    無難わぅね。」
チョウセン「ああ、これですか。覚醒ダイモーン様を
      撃破後、宝物庫の宝を入手して帰還の飛石
      でしたか、それで入り江に戻ると。」
ミツキ「わぅわぅ。それでずっと2巡目を維持できる
    みたいわぅよ。まあTちゃんは難易度に恐怖
    して、1巡目の第1エリアのボス前までしか
    進ませていないわぅけど。」
リョフ「あまり関心せんな。だがコツコツと稼ぐ手法を
    取るなら、その方が無難なのは確かか。」
リョレイキ「覚醒ダイモーン殿と父上とが一騎打ちを
      したら、どちらが勝ちますかね。」
ミツキ「存在感ではリョフちゃんわぅね! が・・・、
    その場合だとダイモーンちゃんと同じ戦闘力に
    至らないと厳しいわぅよ。まあ7エンパまでの
    戦闘ロジックをダクアリに持ち込めば、T式を
    駆使して何とかなるわぅかね。」
リョフ「奴の動きを見る限り、スパアマ技を駆使しない
    と危うそうだな。特にダイソンだったか。強烈
    な一撃などが存在しているしな。」
オウイ「相手の動きを全て把握すれば、リョフ殿の強さ
    なら互角以上の力が出せるでしょう。ただ実際
    に至っていないので何とも言えませんが。」
ミツキ「ぬぅーん! ここはエキプロ5で両者を具現化
    して、リング上で決着を着けるわぅね!」
チョウセン「・・・何か、ミスターT様が介入しそうな
      感じがしますが・・・。」
ミツキ「わたも暴れてやるわぅ! 同じ土俵で同じ戦力
    ならば引けを取らないわぅよ?」
リョレイキ「例の禁断覚醒を使われたら・・・。」
リョフ「それは卑怯だわな・・・。」
ミツキ「何を言うわぅ、本家で何度も理不尽な強化状態
    を繰り出しているじゃないわぅか!」
オウイ「むしろ襲撃されそうな予感が・・・。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
リョフ&チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 ダクアリで7エンパまでの戦闘ロジックを出せれば、凄まじい戦いができる
かも知れませんね@@; T式が何処まで通用するか見物ですわ(−∞−)
まあそれでもダイモーンさんの動きは強烈過ぎると思いますけど><;

 あ、スタミナシステムもあるのか@@; 無尽蔵に動く事はできない><;
う〜む、かなり厳しいでしょうな@@; 何とも><;

 まあともあれ、後記の日記と雑談バーはヒンジ換装後のカキカキができれば
グッドです@@b さあ、寝ようか(何@@;(7:33)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「おおぅ、Tちゃん仮眠中わぅ。」
シルフィア「本当によくやるわねぇ・・・。」
ナツミA「J32改を完全分解掃除と各所の調整。最大
     の改修場所は液晶開閉のヒンジの換装と。
     他にはCPUファンや音声ツマミの調整、
     キーボードの掃除、キャプチャーカードの
     改修と。」
シルフィア「12時50分ぐらいから開始して、17時
      30分ぐらいに終わったとなると、5時間
      はトライしていた感じか。」
ミツキ「Tちゃんの全盛期は、まだまだこんなもんじゃ
    なかったみたいわぅよ。2〜3日ぶっ続けで
    エンデバーの調整を行っていたみたいわぅし。
    今や初老の兆しわぅね。」
ナツミA「今の礎となっている作業郡でしょうけど、
     まあ何と言うか・・・。」
シルフィア「無謀もいい所よね・・・。」
ミツキ「生粋の変人に変態わぅからね!」
シルフィア「本当よね。まあこれで彼の所持するPC郡
      の改修調整は全て終わった感じかしら。
      後は3大PCの最終調整と。そう言えば
      まだCX47EE改の底上げが完全に終了
      していなかったわね。」
ナツミA「悪名高いアップデート郡ですね。」
ミツキ「奴らは海賊一味わぅか?! ここは総督郡を
    組織して、伝説のフライング・ダッチマン号を
    呼び寄せるわぅ!」
ナツミA「でも終盤の同船じゃないと意味がないわよ。
     それまでのは呪われた状態だったし。」
ミツキ「心臓を抉り出して船長をするわぅか?」
シルフィア「ここはT君のをナイショで抉り出して、
      上手い具合に使うのが無難かしらね。」
ミツキ「Tちゃんには心臓が20個あるわぅね!」
ナツミA「それウルドラさん・・・。」
ミツキ「超魔爆炎覇で一撃必殺わぅか?!」
ナツミA「それパワーアップ版ハドラーさん・・・。」
シルフィア「ダイの大冒険の各種設定は、見事な様相
      だったわね。」
ミツキ「Tちゃんも各種小説に影響を受けているみたい
    わぅよ。ハーズダントのコア設定は、ハドラー
    ちゃんの闇の核が影響大みたいわぅし。」
ナツミA「あー、そんな事言ってたわね。でもTさんの
     ハーズダントのコア設定は爆弾じゃないし。
     人工生命体に生命を宿すためのものと。」
ミツキ「コアを破壊しない限り、無限大の再生能力が
    得られるわぅね!」
シルフィア「リヴュアスさんやリデュアスさんはその
      ハーズダント設定があり、しかもコアが
      全身に至っている特殊生命体。無限大の
      再生能力と実質最強の生物に至ったと。」
ミツキ「竜族はどうわぅか?」
シルフィア「どうなんだろ。まあハーズダントは過去の
      良からぬ事を画策する愚者が、竜族などの
      種族の良い所取りをした先のものとか。」
ナツミA「ファンタジー世界観設定だと、何でも可能に
     なりますからね。特に極め付けが死者の復活
     という。過去や未来にも赴けますし。」
ミツキ「昔のTさんなら漠然と描く世界観でしょうが、
    今のTさんだと何を主題として描こうとして
    いるか分かりますね。」
シルフィア「貴方達盟友の存在よね。己が描く小説の
      中だけでは、不幸な展開には絶対に至らせ
      ないと。ただ風来坊の最後はどうしても
      あの表現が必要だったけど。」
ミツキ「双子姉妹の逝去の流れですね。ただ1年後には
    直ぐに生まれ変わっていましたけど。」
ナツミA「本家の私達も新しい天地で頑張っているの
     かしらね。」
ミツキ「Tちゃんが豪語するには、スミエばあちゃんが
    わた達の護衛にいるとか。共同戦線を張って
    いるとも。」
シルフィア「お祖母様の根幹となる、長年の激闘と死闘
      の礎からしたら、本当に貴方達に合流して
      戦っているわね。T君が確信的に思うのは
      間違いないわ。」
ナツミA「正に百人力ですよね。」
ミツキ「それにばあちゃんには3人の護衛ワンコがいる
    わぅね!」
ナツミA「ぬいぐるみのワンコ達ね。物にも魂が宿る
     事を踏まえれば、3匹のワンコは三闘神に
     なっている感じよね。」
ミツキ「鬼神・魔神・女神わぅか?!」
シルフィア「その場合は三女神の方が良いかも?」
ミツキ「サガフロのあの設定は何だったわぅっけ?」
ナツミA「う〜ん・・・Tさんド忘れみたいで、記載
     するのが難しいみたい。」
シルフィア「今度調べて貰うわね。」
ミツキ「わた達も三闘神に三女神わぅね!」
ナツミA「まあねぇ・・・。」
シルフィア「三鬼神・三魔神・三女神、かしら。」
ミツキ「3×3×3で27倍わぅか?!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 最後はかなり強引にシメと><; まあ今の時間(18:30)では仮眠
するのは無理そうなので、このままフル稼働しておきます@@; 後で辛い
わな@@;

 まあともあれ、これでJ32改は盤石になりましたわ@@b 後は他のPC
郡ですが、まあ追い追いやっていくとしましょうか(=∞=)(18:31)
H29. 6. 4 (日)

No.4981
眠気が凄まじいわぅ PM14:29

 眠気が凄まじく、根詰めてトライするPC作業郡はここの所停滞気味と。
軽い気持ちになれれば万々歳ですが、大多数は真剣な流れで進みますし@@;

 まあ何だ、かなり右往左往してますが何とかやっていきますわ(−∞−)

 今日は午前中は動けなかったので、明日はJ32改のヒンジの換装を行おう
かと思います。同獲物を取り付ければ、長年放置していた破損箇所の修理は
完成しますので@@b

 さて・・・眠気をどうにかせねば・・・(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんネムネムわぅ。」
ナツミA「何か相当眠気に襲われているようね。」
シルフィア「窺う所、かなりの気候変動があるようで。
      それらに当てられた感じになるかしら。」
ナツミA「今後はもっと酷くなりそうですし。」
ミツキ「わた達が全盛期時は酷くなかったわぅよ。」
シルフィア「大規模な気候変動ねぇ・・・。そういえば
      2027年だっけ、小惑星が地球に衝突の
      怖れがあると。」
ナツミA「あー、言ってましたね。確率は30分の1。
     かなりの様相ですよ。」
ミツキ「大丈夫わぅ。地球や周りの惑星群の重力で、
    遥か彼方にお引取り願うわぅ!」
ナツミA「近場だと木星の重力が半端じゃないから、
     そっちに引っ張られそうよね。」
シルフィア「でも30分の1か、宝くじよりも当たる
      確率が高いってどんな様相よね。」
ミツキ「それだけ脅威度が高い証拠わぅね。」
ナツミA「それでも人類は生き続ける。そんな簡単に
     倒れる存在じゃないだろうし。」
シルフィア「執念が強ければ強いほど、よね。」
ミツキ「茶菓子を得る旅路は果てしないのだよ。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも。」


 2027年に地球に接近し、ぶつかるかも知れないとある小惑星。確率が
30分の1と怖ろしいまでに高いようで、今現在の一番の脅威でしょう。

 ただこの場合は一個人が足掻いても、どうする事もできないのが実状でも。
アルマゲドンの例えがそのまま当てはまるなら、直接乗り込んで軌道を変化
させるぐらいでしょうか。

 スペースシャトルが全機退役しましたが、今ほど同機が必要となる時はない
のかも知れません。それでも危うい感じですが。

 ともあれ、今現在できる事をしましょう。今は眠気に襲われていますが。
これもまた喫緊の問題でも(−∞−) う〜む、何とも><;
H29. 6. 3 (土)

No.4980
作業は続くわぅ PM16:23

 いあ、今の今までJ32改用のヒンジの改修作業を行っていた次第で@@b
いえ、J32改に取り付ける作業は後日です。本題はヒンジそのもので、上下
の付け根の部分の補強をしました。

 ただ開閉時にエラい力が掛かるため、焼け石に水な感じでしょうね><;
破損する時は破損するという流れでしょうし(−∞−) まあないよりは遥か
にマシというのもあります。これでどのぐらい耐えられるかは、改修後の運用
で見極めるとします><;

 これでも破損するなら、EX2513のヒンジを上手い具合に加工して搭載
するのが手っ取り早いかも。他はA8280のが余っていますので。

 う〜む、J10からJ32までのヒンジはかなり脆弱ですわ(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「へぇ〜、君もやるわねぇ。」
ミスターT「これでどこまで耐えられるかは、以後の
      結果次第になると思いますわ。まあない
      よりは遥かにマシでしょうけど、焼け石に
      水なのは間違いないかと。」
ナツミA「これ、別の金属同士じゃなければ、ハンダを
     流し込んで固定させて強度を保つという手法
     もなくはないですね。」
ミスターT「父に見せた所、どうやら下側の金属が溶接
      などに耐えられる代物じゃないらしい。
      酸素とか使ったら速攻溶けるとの事。」
シルフィア「うぇ、酸素って・・・バーナーの事よね。
      それがある自体が驚きよ。」
ミスターT「10代後半時は実際にバーナーとか使って
      指輪やイヤリングを作ってましたよ。今も
      サンプルが残ってますし。」
ナツミA「・・・なるほど、何となく今の心境が読め
     ましたわ。」
ミスターT「指輪やイヤリングをミツキさんに、だの。
      叶わぬ願いになっちまったけどね。」
ナツミA「大丈夫ですよ。その思いは時間や空間を超越
     して、必ず生まれ変わったポチに伝わって
     います。」
シルフィア「そうね。遥か遠方の新天地で活躍している
      と思うし。そこには貴方も一緒よね。」
ナツミA「オフコース、そうだと確信しています。」
ミスターT「ばあさまも一緒にいそうだの。まあ何だ、
      明日以降に今現在更新で使ってるJ32改
      のヒンジの換装を行いますわ。ついでに
      分解掃除も。」
シルフィア「T君の真骨頂よね。油断しないように。」
ナツミA「円盤ガリガリ事変の再来はご法度で。」
ミツキ「悪魔城〜“血塗られた”〜歴史を〜♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 今回のヒンジの改修強化で、どこまで強くなったかは不明です。むしろ複数
のネジ穴を空けたため、それで強度が下がったかも知れませんし@@;

 まあ粗方の強度は保てたと思うので、今後搭載して運用してみます><;
漸くJ32改のヒンジが修理できますわ(−∞−)
H29. 6. 2 (金)

No.4979
続くCX47EEの攻略わぅ PM16:26

 えー、昨日はバテバテで早期撤収><; しかし今日は早く起きれたので、
3日も放置だったCX47EEの底上げを行っています@@b 今はそれら
施しが終わり(全部ではないですが)、右隣でトルイメを解してバックアップ
中です@@b

 日付は昨日扱いのバックアップデータで、今夜動けるのであれば悪名高い
アップデート郡が控えていますので@@; まあそれらが終われば、基礎作成
は完成したも当然ですので。

 さて、午後にはJ10が届くかな? 一応ここで日記を区切って、次の流れ
に備えましょう(>∞<)(10:32)



 午後直ぐにJ10が到着@@b その前にCX47EEの右側ヒンジ周辺が
おかしく、その分解調整を行っていました><; 先ずはこちらから。

 CX47EEですが、どうやらヒンジが液晶の天板を固定するネジの部分が
根元からモゲていたようで@@; そこで分解して天板を貫通させて固定する
手法を取る事に。外観がかなり損なわれますが(メカフリーザタイプ@@)、
以前よりも強度は増した感じです@@b

 また開閉に支障を来たす様な当たりがあったため(パームレストなどと)、
そこも削って問題なく開閉できるようにはしました@@b 外観こそ損なわ
れた感じですが、運用には全く支障を来たしていません@@b

 これ、ダイナブックシリーズは相当脆弱な筐体のようですね@@; 同じ
東芝製のサテライトシリーズより遥かに弱々しいです@@; S60とかの
CX47EEのサテライトタイプが出ていますが、そちらは恐らく堅固な筐体
だと思われます。

 まあ今はCX47EE改(ケースの改造を施したので@@b)を使い続ける
しかありません><; 性能はピカイチクラスですが、見た目はメカフリーザ
さんまっしぐらですが@@; 何とも@@;

 で、J10の方ですが。バッテリーは今現在のJ32改に搭載中。何と一応
充電できています><b この日記を書き終わった後にバッテリーテストを
してみようかと@@b ACアダプターを引っこ抜いて単体稼動できれば、
バッテリーは生きている事になりますので><b

 ヒンジの方も申し分ないものでした@@b これに魔改造を施して強化し、
J32改に搭載しようと画策しています@@b EX2513のバッテリーは
無理でしたが、J10のバッテリーは大丈夫そうですよ><b

 ともあれ、これで当面はハードウェアは大丈夫でしょう@@b 手持ちの物
で何とかなっていくと思います><b 後はソフトウェアか・・・う〜む。
まだまだ先は長い・・・(−∞−)(16:09)



 雑談バー・第1部。

シルフィア「何かこれ、施しの様相を見る限り、超簡単
      な作業を重く考えていない?」
ミスターT「仰る通りで・・・。」
ナツミA「慎重に慎重を期して動かれていますからね。
     まあ要らぬ一念などを抱いているから、通常
     ならサクサク動ける作業が頓挫している感じ
     でしょうけど。」
シルフィア「サガフロや他の攻略郡の頓挫も、これらが
      弊害になっている感じよね。無様としか
      言い様がないわ。」
ミスターT「年々酷くなっている感じがする。」
ナツミA「歳相応の劣化、とは言えませんがね。これは
     言わば優柔不断で至っているとしか。」
シルフィア「まあそれらを実際に選んだかどうかとか、
      その解釈は分からないでもないけどね。
      ただ君の場合は度が過ぎている感じがする
      けど。」
ナツミA「必要以上に固執し過ぎて、な感じかと。」
ミスターT「まあでも、他に得ている要因とかが相殺
      している感じだからの。今後もこの流れは
      続くが、己自身だと受け入れて進むしか
      ないわな。」
シルフィア「今の自分が過去の自分自身を認めてこそ、
      未来の自分が今の自分を認めてくれる。
      何だか変な解釈だけど、分からなくもない
      概念よね。大損している感じは否めない
      けど。」
ナツミA「正にTさんスタイル。いえ、変態スタイル
     とも。変人ですかね。」
シルフィア「どっちもどっちよね。要はバカだという
      事には変わりないわね。」
ミスターT「何とも。」


 本当に変な部分に固執し過ぎて、通常ではスムーズに進めるのが全く以て
進めない流れが多々あるのですがね@@; その行動を行ったにも関わらず、
それを本当にやったのか?と己に問いだす悪循環。

 だからこその数々の静止画撮影(PCならプリントスクリーン)になる訳
なんですが@@; サガフロ郡の再度やり直しの部分は、システムデータこそ
過去の自分に委ねる流れを取っています。まあこの部分は上記の過去の自分を
信じてこそ、でしょうから。

 諸々のクリーンプレイを極めデータ郡を消してまで開始した経緯は、並々
ならぬ決意があったからこそ。それを組まねば先に進めませんし@@; まあ
昔の自分も今の自分と変わらないので、その決意は問題なくクリーンプレイを
成し得ていると思います(−∞−)

 う〜む、それこそタイムマシンとかあれば確実に分かるんですがね@@;
何ともまあ・・・(@∞@)

 さて、とりあえず第2部に託しましょう。この後J10が届くと思います。
ヒンジの改修強化とバッテリーの稼動可能かどうか、ここが重要ですので。
やる事は数多いですわ><;(10:52)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「ほほ、J10はバッテリーは一応使える感じ
     ですか。あ、実際に稼動まで可能かは実験
     していないようですが。」
ミスターT「大丈夫な感じはするけどね。この場合だと
      J32改じゃなくEX2515改でトライ
      した方が良さそうだわ。」
シルフィア「まあ後者は外装をネジ留めしているから、
      取るのに時間が掛かるのを考えて前者で
      トライが無難ね。でも問題ないと思う。」
ミスターT「これから出品者さんに到着報告を差し上げ
      ますが、この方J10を相当大事に使って
      いたと思う。ヤニが厄介だけど。」
ナツミA「大事に使われていたのですね。それに比べ
     Tさんはまあ・・・。」
シルフィア「分解に次ぐ分解で見るも無残な姿に。」
ミスターT「見るも無残な姿で思い出したけど、J10
      到着前にCX47EEを改修したんだが。
      右側のヒンジがギシギシ言ってて、分解
      して見たら天板とヒンジを固定している
      ネジ留め部分がモゲていたのよ。」
ナツミA「あらら、何ともまあ・・・。」
シルフィア「上記でも挙げていたけど、ダイナブック
      製品は筐体が脆弱よね。対してサテライト
      製品は堅固で破損する事がない。一部の
      ヒンジは破損しやすいけど、それ以降は
      改修されて堅固になっているし。」
ミスターT「本当ですよ。まあ外見こそメカフリーザ氏
      の様な形になっちまったけど、性能面では
      全く問題なく動くから。あ、CX47EE
      の作業を行う前に、3日前に行うべきの
      ソフトインスコを行っておいたわ。」
ナツミA「なるほど、これですか。となれば次は恒例の
     アップデート施しと。相当時間が掛かると
     思いますが、まあゆっくり行きましょう。」
シルフィア「J32改・J80・EX2515改ねぇ。
      そしてCX47EE・・・いや、その筐体
      改造を施したとなると、CX47EE改に
      なるわね。」
ナツミA「何ですか、J80に何らかの改造を施せば、
     J80改になるじゃないですか。」
シルフィア「君の所持するPCは通常では飽き足らず、
      魔改造を行わないと気が済まないようね。
      まあそれでも従来の欠点部分を補った改造
      になるから、プラスアルファになると思う
      けど。」
ミスターT「改造とは永遠の探究心なのだよ。」
ミツキ「エロスの探究心も忘れちゃダメわぅね!」
シルフィア「はぁ・・・まあそれが起爆剤になるから、
      この場合は黙認しましょうか。」
ナツミA「上辺はウヘヘウヘも、根底は周りを敬い・
     労い・慈しむ精神がありますからね。ポチの
     生き様そのものと。」
シルフィア「そうね。今後も精進なさいな。」
ミツキ「委細承知の助わぅ!」
ミスターT「代弁者現る。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 EX2513とJ10の入手はプラスでしたね><; トータルでかなりの
出費になりましたが・・・。しかし前者はEX2515改へとなり、後者は
J32改とCX47EE改(直接的には関係はないですが@@;)となった
流れです@@b

 う〜む、ジャンク品は奥が深いですわ><; 一発勝負的な要因を孕んで
いますが、それでも当たった時の歓喜度は一塩ですからU≧∞≦U

 さて、これでハードウェアの方は一応問題なし。今後はソフトウェアになる
と思います@@b 長丁場はまだまだ続きますわ(−∞−)(16:25)
H29. 6. 1 (木)

No.4978
品定めなるかわぅ PM16:45

 起きられませんでした><; 最近疲れが抜けない@@;;; 歳相応の
劣化でしょう><; まあこれらをカキカキしたら上がります><;

 明日(寝るまで今日)は多分2つの獲物が到着すると思いますので@@b
それに備えて各種日記の基礎は済ませておきますにゃ(−∞−)(5:05)



 EX2513が届きました@@b そして既に解体しております@@;;;
同本体はEX2515の欠品パーツ郡の補いに導入したもので、それを見事
達成した形になりました@@b

 しかしまあ、継ぎ接ぎだらけの状態な感じですが@@; メカフリーザさん
な感じです><; それでも問題なく動くのですから、PCの世界は怖ろしい
ものです(=∞=)

 今後はEX2515ではなく、EX2515改となりますね@@b 何とも
凄い様相ですわ(−∞−)

 さあ、今夜はCX47EE改を挑めれば万々歳。下準備を進めていかねば。
やったるじぇ><;(16:28)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
シルフィア「無理無茶し過ぎよね。」
ナツミA「まあ分からなくはないですが。ところで、
     肝心の獲物の方は翌日届く感じで?」
シルフィア「そうらしいわね。J10とEX2513。
      パーツ取りの感じだけど、この短期間で
      一気に増えるわ増えるわで。」
ミツキ「個人の部屋があればグッドだったと思うわぅ。
    現状だと厳しいとの事わぅよ。」
ナツミA「まあ仕方がないとしか。それでも抗い続ける
     部分は見事と言うか何と言うか。」
シルフィア「そうね。環境に左右されずに、己が生き様
      を貫く部分は見事よね。一応褒めておくと
      しましょうか。」
ミツキ「大多数はバカわぅ、と一蹴するわぅか?!」
シルフィア「オフコース。どう見てもクレイジーとしか
      言い様がないわよ。」
ナツミA「ハハッ、まあそれでも貫き続けると。」
ミツキ「新しい環境を求める探究心は、まだまだ続き
    そうわぅね。」
シルフィア「スカイプ環境よね。できれば早く構築した
      方が良さそうだけど。」
ナツミA「何でも最新機器群にしないと使えないとか、
     ユーザー泣かせもいい所ですわ。」
ミツキ「スマホやタブレットを使えば容易になるわぅ
    けど、Tちゃんはかなり嫌っているわぅし。」
ナツミA「総合的価格面よね。それにPCがあれば全て
     事足りるし。回線も無制限で月額固定と。
     どちらが良いかとか考えるのは難しいけど、
     Tさんが望まれる環境も一理あるわね。」
シルフィア「要らぬ出費を出さないと言うけど、これら
      PC郡のメンテナンスだけでどれだけの
      資金を費やしているのやら。」
ミツキ「でも学べる部分が多々あるわぅし。決して無駄
    ではないわぅね。」
シルフィア「実に皮肉よね。その繰り返しがT君の今の
      礎になっているし。」
ナツミA「紆余曲折・右往左往・シドロモドロと。」
ミツキ「四苦八苦は4×9と8×9を足すと、煩悩の
    108になるわぅね!」
シルフィア「ほぇ・・・あー、確かにそうなるわね。」
ナツミA「四苦八苦の計算式では、煩悩の答えがある
     故に、ですか。」
ミツキ「ワンコとニャンコが手を組めば、無尽蔵に力が
    湧き上がってくるわぅよ。」
ナツミA「15(1=ワン・5=コ)なら分かるけど、
     ニャンコはどうするのよ。」
ミツキ「25(2=ニャン・5=コ)わぅね!」
シルフィア「へぇ、15×25=375だけど、まあ
      四苦八苦は超えてるから強いのかしら。」
ミツキ「んにゃ、15の25乗わぅ!」
ナツミA「んー・・・ここにその答えを書くの?」
ミツキ「長いから却下わぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! 確かに長過ぎるわね。」
ナツミA「つまり、ワンコとニャンコが手を組めば、
     無尽蔵の力が湧き上がる、よね。」
ミツキ「アイル・ビー・バック!」


 実際に上記の15の25乗をやったら、とんでもない結果になったので割合
します><; まあ相当数の桁になるため、それだけワンコとニャンコが手を
組めば強いという現れでしょうU≧∞≦U

 まあ何だ、明日の獲物の品定めに備えて上がるとします><;(5:24)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「メカフリーザちゃんわぅか?!」
ミスターT「継ぎ接ぎだらけになったから、殆ど同じ
      様相に近いわ。まあ性能は落ちていない
      ので、氏の様な強さは維持な感じか。」
ナツミA「PCは互換性さえ保てれば、外見の武骨さは
     気になりませんからね。PC9821の本体
     に最新パーツ郡を入れれば、ノスタルジック
     な様相になりますし。」
シルフィア「本当にPCの世界は奥が深いわね。」
ミツキ「そう言えば、J10の方はどうなったわぅ?」
ミスターT「今日は届かないみたいよ。明日になるね。
      まあ今日はEX2513に掛かりっ切り
      だったから、良かったかも知れないが。」
ナツミA「J10はバッテリーとヒンジの流用ですか。
     そう言えばEX2513のバッテリーは?」
ミスターT「ダメだったわ。最初は認識するが、直ぐに
      認識しなくなっちまう。」
ナツミA「あらら、ダメでしたか。」
シルフィア「ジャンク品なら仕方がないわね。まあ他の
      パーツ郡を目的としたから、言わばそれは
      オマケな感じだったし。本体自体にその
      価格なら安いものよね。」
ミスターT「あ、そうだ、EX2513のヒンジは、
      以前誰かが修理した形跡があった。ボルト
      とナットで修復してあって、通常より強度
      が増してある。そちらに交換したけど。」
ナツミA「ほほぉ、なかなかやりますね。まあ出荷数
     からすれば、EX2515シリーズが多いと
     思いますし。その分修理しないと対処不能に
     なりかねませんからね。」
シルフィア「サテライトのヒンジは修理は厳しい感じ
      かしら?」
ミスターT「円盤ガリガリ事変・・・。」
シルフィア「あー・・・。」
ミツキ「それをしない限り強化ができなかったわぅし。
    つまりEX2515郡よりJ32郡は扱いが
    難しいという事になるわぅね。」
ミスターT「残念ながらそうなるわ。J80やJ82は
      EX2515に近いヒンジだから、多分
      破損する事は薄いと思う。J32やJ10
      だと明らかに脆弱すぎるし。」
ナツミA「構造上の欠陥とも言えますね。」
ミツキ「やはりここはワンコロコンピューターを設立
    して、全ての不都合を解決していくわぅよ!」
ナツミA「私達が揃い踏みだったら可能だったかもね。
     まあ現状はTさんの様に、その都度対処して
     いくしかないけど。」
シルフィア「正にイタチごっこよね。」
ミツキ「ワンコごっこはないわぅか?!」
ナツミA「その手の娯楽ショップがあるじゃない。」
ミツキ「にゃっはー!」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。」


 EX2513のヒンジが改修されていたのには驚きました@@b しかも
通常よりもかなり強化されている感じで、アレの状態なら相当耐えられると
思います@@b 当然それをEX2515に搭載しました><b

 最後はJ32改ですが、明日届くであろうJ10のヒンジを流用する事に
します。その前にヒンジの開閉部分にアルミ板を張り付けて、ある程度の強化
を施そうと思います><; あの円盤ガリガリ事変で行った手法と同じです。

 まあ焼け石に水状態でしょうけど、やらないよりはやった方が良いですし。
上手い具合にやってみますわ(−∞−)(16:44)
H29. 5.31 (水)

No.4977
J10とEX2513わぅ PM13:32

 午前中にJ10とEX2513の代金の入金を完了。あ、同本体は昨日落札
した獲物です@@b 価格は前者が100円で、後者は1000円でした。
後者は通常980円でしたが、即決で1000円だったので前者と同日に落札
した次第で@@b

 着払いでの発送となるので、入金確認後に発送してくれると思います@@b
早ければ明日にでも届くでしょう><b

 ちなみに目的は、J10がバッテリーとヒンジ・EX2513は本体筐体と
バッテリーとなります。J10のヒンジはJ32改で役立ちますので@@b
当然あの改修を行ってから施します。幾分かは丈夫になるでしょう><;

 EX2513はEX2515と筐体が同じなので、各種パーツを拝借して
構築する事にします。前にも述べましたが、EX2515を完全分解放置を
していた時にパーツが欠品してしまったという><; EX2513はその
補いも含めています@@b

 まあEX2513はブラック、EX2515はホワイト。ゼブラ仕様になる
のは言うまでもありません@@; う〜む、何とも(−∞−)

 まあともあれ、これで当面は本体に関しては全く問題ありません。メモリは
行く行くという事にします。2TBHDDと3TBHDDは近々狙わないと
厳しいですが><;

 さて、まだまだ作業は山積みですよ><;



 雑談バー。

シルフィア「はぁ、また増えた訳ね。」
ミスターT「J10は何れJ32改の修理をするための
      パーツで、EX2513はEX2515の
      欠品したパーツの補いになりますわ。」
ナツミA「筐体が同じだと流用できますからね。マザー
     こそ異なれど、その大多数のパーツは問題
     なく使えますし。」
ミスターT「副産物としてはバッテリーかな。2台とも
      バッテリーが搭載されているけど、問題
      なく認識して使えるなら万々歳と。」
シルフィア「まあ新品ほどのパワーは出ないけど、一時
      凌ぎとしては上出来よね。認識するも単体
      稼動ができないのや、認識すらしないの
      よりは遥かにマシだし。」
ミスターT「破損した3つのバッテリーは法例に従って
      破棄しますわ。多分資源ゴミ・・・では
      出せないか。家電量販店に赴いての破棄
      かね。」
ナツミA「何にせよ、普通に捨てないように。」
シルフィア「デスクトップPCが長持ちする理由が痛感
      できるわね。バッテリーなどを搭載して
      いないから単体での起動はできないけど、
      それら破棄に厳しいパーツが搭載されて
      いないし。」
ナツミA「確かに。ただデスクトップだとコンデンサの
     劣化による起動不能が出てきますし。」
ミスターT「昔はアルミ電解コンデンサだったけど、
      今は固体電解コンデンサだからね。パーツ
      の寿命もかなり持ってるみたいよ。」
シルフィア「日進月歩の進化は目覚ましいわね。」
ナツミA「消費電力がバカになりませんけどね。」
ミスターT「グラボの消費電力が一番食うと思う。」
ナツミA「ゲーミングモデルだと相当な性能を有さない
     と話になりませんし。」
シルフィア「サーバーPCは長時間の稼動を重視する
      から、それらの部分は不要だけど。」
ナツミA「ラグナロク時代は低スペックでも問題なく
     動いていたのが懐かしいですわ。」
シルフィア「本当よね。今じゃ超ハイスペックマシンが
      ないと話にならないし。」
ミスターT「お2人は全盛期はそれ相応の環境でやって
      いたと思いますが。」
シルフィア「そうねぇ。それ相応の力がないと、ロクに
      動けないからねぇ。」
ナツミA「むしろゲーミングマシンを重視するより、
     プログラミングマシンが重要でしたけど。」
シルフィア「そうだねぇ。」
ミスターT「ソフトウェアは分からんとです・・・。」


 シルフィアさんにナツミさんは、生粋のプログラマーでしたからね@@b
恩師は今も活躍されていると思いますが、ナツミさんは全盛期はとにかく凄腕
でしたし。盟友ウエスト氏も同じです@@b

 ちなみにナツミさんはウエスト氏の弟子だった感じかな。でもその意欲心は
半端じゃないと太鼓判を押されていましたので@@b ミツキさんはプレイ側
に回る方だったので、プログラミングは不得意でしたね><; サイバー氏が
ウエスト氏に匹敵する凄腕でしたが@@b

 ともあれ、ハードウェア特化の自分からすれば羨ましいものですわ><;
ただ、ハードウェアに関してならそこそこやれますよ?(=∞=)
H29. 5.30 (火)

No.4976
CX47EEの攻略わぅ PM13:25

 何か上側のテンプレート記載(以後日記真上のもの該当)が凄い事に@@;
まあこうして雛型を作っておけば、以後はかなり楽になってきますし@@b
それに使わない場合は消せばOKなので問題ないでしょう@@b

 幾分か圧迫はしますが、20話ずつ過去話に移行するので問題ないかと。
まあ上手い具合にやっていきますわ><b

 さて、本題のCX47EEの攻略をば。昨日の段階では再インスコを行い、
無事起動後にパーティション設定ツールとクリーナーツールをぶち込んだ次第
です@@b また各種細かい設定も行ったので、後は他のソフト郡でしょう。

 最後は恒例のアップデート祭りですが、まあゆっくり進軍すれば問題ない
かと思います><; 一気にやってもできなくはないですが、大体は転ける
ので油断しないようにせねば(−∞−)

 まあ何だ、1〜2週間程度で完結させる予定です@@b あ、これはJ80
も含まれています@@b 残り僅かですし><;

 さて、明日も作業片手に雑談ですかの(>∞<)(4:33)



 暑いですわ><; でもこれは真夏では涼しい日の様相なので、今後は更に
暑くなるのは言うまでもありません@@; 真冬も辛かったですが、やはり
真夏も辛いです><; 特にセミがね・・・(@∞@)

 まあ今は他の作業郡が控えているので、それらを攻略しつつ待ちましょう。
できれば後続のJ10とEX2513を落としたい所ですが、う〜む。

 この2つで実質、自分の外面=ハードウェアの作業は終了となります@@b
しかし内面=ソフトウェアの作業は大量に残っているので油断は禁物><;
まだまだ先は長い・・・(−∞−)(13:12)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「ついに始動ですね。」
ミスターT「MH20よりは楽に操作できるから、早い
      段階で決着ができると思う。一番大きい
      のは、トルイメ起動時のUSBマウスの
      認識か。」
シルフィア「何なんだろうね。他の本体では問題なく
      認識してるのに、MH20だけがダメだと
      いうのは不思議なものよね。」
ナツミA「同じ富士通製品でもMH20だけですし。
     それから懸念してしまうのが、以前Tさんも
     挙げていたミニノート全般で使えないのか
     というものでも。」
シルフィア「どうなんだろ。MH20だけの問題な感じ
      がするけどね。もし他のミニノートも全部
      アウトなら、別の本体との差異を比べる
      方が手っ取り早いわね。」
ミスターT「MH20と他のマシンと違うのは、CPU
      が怪しいと思えるんだがね。チップセット
      は各種マシンで殆ど共通しているし。」
ナツミA「なるほど、確かに一理ありますね。」
シルフィア「CPUに依存でUSBマウスが認識しない
      とか有り得るのかしらね。」
ナツミA「PCの世界は少しの差異でも互換性云々に
     響いてきますし。下手したら破損しかねない
     かも知れません。」
ミスターT「サーバーメモリとか一般メモリとか、各種
      情報を見なければ絶対に分からんわな。
      過去にクライアントさんから渡された同品
      で不都合があったし。」
ナツミA「あー、2年前の件ですね。難しいですよ。」
シルフィア「ぶっちゃけ、相性問題とかぶっつけ本番
      でしか得られない様相だし。それで失敗
      して買い直しを余儀なくされるとか、痛い
      出費もいい所よね。」
ミスターT「それこそ大量の資金郡があれば、色々と
      試す事自体を生り合いにできますがね。」
ナツミA「各種互換性を専門に調べる変人ですか。」
シルフィア「君にこそ相応しい生き様よね。」
ミスターT「変人・変態も、突き詰めれば強者になって
      いきますからの。」
シルフィア「実に皮肉な話よね。」
ナツミA「何とも。」


 とりあえず区切ります><; 第2部に回すとしますわ@@b ネムネム度
が凄まじいので(>∞<)(4:44)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「次の狙いはJ10とEX2513との事に
     なりますが。同本体のどのパーツを使う流れ
     になるので?」
ミスターT「J10はJ32改のヒンジの改修及び強化
      になり、バッテリーが使えればOKと。
      EX2513はEX2515と同じ筐体に
      なるので、一部のパーツをそのまま流用
      する流れになる。継ぎ接ぎな感じの外装に
      なると思うけど、問題なく施せると思う。
      まあぶっつけ本番だけどね。」
シルフィア「それぞれの筐体同士が互換性を維持して
      いるからね。ニコイチ戦法には打って付け
      よね。」
ナツミA「特にビジネスモデルはゴロゴロ出回っている
     状態ですからね。修理に使うパーツ郡の入手
     は容易でしょう。」
ミスターT「ただねぇ、ここまでの超格安パーツ郡を
      考えると、送料の方がバカにならない程の
      高値になっちまう。着払いで発送してくれ
      れば楽だろうけど、大体が1000円から
      1500円と本体以上の高額になってる。
      どうにかならんものかね。」
シルフィア「そこは仕方がないわよ。それにノートPC
      だからその価格で済んでるけど、本家たる
      デスクトップPCだと倍以上の価格になる
      怖れもあるし。」
ナツミA「重量の問題と箱のサイズの問題ですねぇ。」
シルフィア「それこそブレードサーバークラスだと、
      デスクトップPCの更に倍以上になるかも
      知れないし。とにかく獲物がデカくなれば
      送料などもデカくなるからねぇ。」
ミスターT「ノートはまだ安い方か・・・。」
ナツミA「そもそも、現状を見ると凄まじい本体の数に
     なってますけど。」
シルフィア「置き場所がねぇ・・・。」
ミスターT「言わんといてくだしあ・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そう、置き場所の問題が出始めてるんですがね@@; 保守パーツの保管先
が一番ネックでも><; 全盛期に隣のばあさまが寝ていた部屋なら、かなり
の保守パーツは置けましたが。今は弟に占領されていますし@@; 全く以て
追い出された感じです(−∞−)

 それでいて、コレクションのプラモや各種PCパーツを破棄させられたと。
何ともまあ・・・。次は棚の上のレゴとかも言い出すんじゃないかね・・・。
流石にその場合は断固として反論するが・・・。

 その部屋を個人で使えるだけ有難いと思いやがれq(*血*)p こっちが
どれだけ我慢してるか考えた事もないだろうに。それでいて更に規模縮小か。
愚の骨頂だわマジでq(*血*)p

 全ての理不尽・不条理な対応には断固として反論し蹴散らしますよ本当に
q(*血*)p(13:25)
H29. 5.29 (月)

No.4975
修復は2つわぅ PM13:44

 起きれませんでした><;(起床が今日の1:45@@;) 疲れが抜け
切れないのは歳相応の劣化でしょう@@; まあそれでも進まねばね@@b

 とりあえず、EX2513の入札をば。J10の方は分かりませんが、両者
とも首尾よく落とせれば万々歳でも@@b

 ちなみにJ10はヒンジとバッテリーを、EX2513はバッテリーと筐体
を拝借する感じです。前者はJ32改のヒンジとバッテリーの改修で、特に
ヒンジは前々から修理せねばと思っていました><; あと、円盤ガリガリ
事変で得たノウハウを施してから、J32改に搭載しようかと@@b

 ヒンジの根元部分に結構な力が入るため、そこを多い被す事で補強する感じ
にします。まあ一応の補強でしかないので、壊れる時は壊れますが><;

 後者はバッテリーと筐体各所のネジをそっくりそのまま移植しようと画策。
かなり前にEX2515を完全分解した時に、欠落したパーツ郡があったので
補う形になります><; 筐体は全く同じだと思うので問題ないでしょう。

 まあホワイトとブラックのコントラストが目立つEX2515改になるのは
言うまでもありませんが@@; 前者も後者もバッテリーが生きていれば、
本当に大助かりです><b

 さて、J10は明日結果が判明。EX2513は来週結果が判明。首尾よく
落とせれば万々歳です(>∞<)(4:38)



 CX47EEの基礎作成を開始。今も右隣で作業を行っています@@b
(手違いで一度やり直しましたが><;)

 とりあえず今の目標は再インスコを済ませ、各種ツールを突っ込む所で終了
の流れとなりますか。今回もトルイメが大活躍すると思います><b

 それにMH20と違い本体に光学ドライブを搭載。USB接続で同ドライブ
を用意する必要がないため、各種インスコは非常に楽になります@@b

 とにかくJ80でも用いた手法も使えるため、一応問題なく攻略できるとは
思います。が、不測の事態は付き物。トルイメには今回も頑張って頂き、確実
に礎を構築して行くとしましょう(=∞=)

 CX47EEが完成すれば、J32・J80・EX2515(まだ未完成)
と共に盤石な布陣となるのは言うまでもありません@@b ただWin7は
まだまだ未知数な環境なので、J32の2000・EX2515のペケピーで
上手く構成できればと思います><b

 さて、どうなるか・・・。楽しみですにゃU≧∞≦U(13:18)



 雑談バー・第1部。

シルフィア「すると何よ、CX47EEの作業に取り
      掛かる前に次の二手に着手したと。」
ミスターT「どちらも超格安だからねぇ。狙える時は
      狙うに限るわ。」
ナツミA「まあ確かにこの価格はグッドですけど、浮き
     足立っている状態だと足元掬われて痛い目を
     見ますよ。」
ミスターT「石橋を叩いて渡る、で。」
シルフィア「はぁ・・・君らしいわね。」
ミスターT「それに運が良ければ、使えるバッテリーが
      2つ増える。更にヒンジは円盤ガリガリ
      事変で得たノウハウを施せば、粗方補強を
      行う事ができるし。更にCX47EEで
      一部破損の箇所を修理も可能と。」
ナツミA「ほむ、EX2515ではなくCX47EE
     なのですか。」
ミスターT「EX2515は筐体の拝借で済むけど、
      CX47EEは筐体の拝借が無理なほど
      破損してた。先週手に入れた同型がね。」
ナツミA「あー、これですか。確かにボトム側が落下
     させたような破損度でしたよね。」
シルフィア「トップ側は両方のヒンジの蓋が破損し、
      左上側は完全に欠けている。ボトム裏側の
      ネジ留め部分はかなりの数が破損も。」
ナツミA「かなり強い衝撃を与えない限り、破損する
     事はありませんよね。」
ミスターT「バッテリーとHDDのマウンターが健在
      だったのが不幸中の幸いだわ。それに確信
      が持てたのは、サテライトシリーズの方が
      ダイナブックシリーズより強いという事
      だな。」
ナツミA「そりゃそうでしょう。サテライトシリーズは
     ビジネスモデルですし。それ相応の堅固さを
     維持しないと意味がありません。」
シルフィア「ダイナブックシリーズは一般向けのもの
      だからね。堅固さは求めなくても問題は
      なさそうだし。」
ナツミA「と言うかビジネスモデルは仕事をベースと
     した運用法。不意の落下や不測の事態に強く
     なければ意味がありません。対して一般向け
     だとその様な堅固さはあまり必要ではない
     ですし。」
シルフィア「机の上側から落っことして破損、という
      事は想定していると思うけどね。」
ナツミA「机に置いて使う事を想定していれば、持ち
     運びは次の課題なので論外だと思います。
     まあノートPCのウリは持ち運びなので、
     それ相応の堅固さは必要不可欠ですが。」
ミスターT「ダイナブックやサテライトを専門に扱う
      サイトさんがあったけど、サテライトの
      堅固さはピカイチだと太鼓判を押してた。
      過去の俺がクライアントさんが所持して
      いたダイナブックに魅入られるも、それ
      以上の性能を持っていたサテライトに誘惑
      されたのも肯ける。」
シルフィア「J32の流れね。メモリ2GBとは当時
      では結構な容量だったし。2000環境
      なら2GBで申し分ない。」
ナツミA「今は最低8GB、理想で16GBか32GB
     ですからねぇ。Tさんが揃えたPC郡はまだ
     2GBと簡易的ですし。まあ最大4GBは
     搭載できるので、行く行くは最大まで搭載
     するのが無難でしょう。」
ミスターT「OSの都合上、4GB以上は無理でし。」
シルフィア「32ビットOSねぇ。今は64ビットOS
      が主流になってるし。」
ナツミA「32ビットOSだと、過去の遺産との互換性
     は粗方保てる感じですからね。64ビット
     OSだと全く別次元の扱いになってしまい
     ますし。ソフト郡を別途入手という煩わしさ
     が発生してきますから。」
シルフィア「はぁ、何でもかんでも新しいのはねぇ。
      T君が昔のに拘る理由が分からないでも
      ないわ。」
ミスターT「PCの寿命の理からすれば、いくら最新
      マシンでも使い勝手が悪ければ即効寿命に
      至るしな。逆に型落ち品でも使い勝手が
      良ければ、まだまだ現役で頑張れる。」
ナツミA「今ではかなり弱い部類に入るJ80や他の
     PC郡も、使い勝手の観点からすれば現役
     ですからね。それに格安で手に入るから修理
     も容易と。」
シルフィア「そこが重要よね。メンテナンスが容易か
      どうかで延命性が変わってくるし。これら
      PC郡は長く使ってこそ真価を発揮する
      とも。」
ナツミA「メーカー側からすれば大損な手法ですが。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ミスターT「だから各種サービスを打ち切り、流れ的に
      新しいのを買わせようとする訳だわな。」
ナツミA「仕方がない事だと思いますよ。」
ミスターT「ますます閉塞感が否めないわ。」
シルフィア「何とも。」


 土曜日に新聞と一緒に同梱のチラシを見る限り、かなりハイスペックな本体
が目白押しと。しかし自分からすれば、ハイスペックでも使い勝手が悪ければ
全く以て意味がありません@@; それこそ自作PC郡で一点豪華主義的な
マシンを組んだ方が無難でしょう。

 今の現状からノートPCで済ませているのは、置き場所などの問題が発生
していますので。あと消費電力でしょうか。デスクトップから見れば、ノート
の消費電力は半分以下でしょう。いや、それ以下になりますか。

 静音性も兼ねているため、これらを総合すれば現状はノートで構えるしか
ありません><; それにビジネスモデルならリース落ち品がゴロゴロして
いるので、それらを使えば保守パーツも容易に集まりますし@@b

 まあ何だ、まだまだ色々と攻略すべき部分が数多いですわ(−∞−)
(5:12)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「先ず基礎作成をば。」
ナツミA「ですね。今回は最初から構築する感じになり
     ますし。諸々の手法は前にテストインスコ
     したのが役立つと思います。」
シルフィア「この流れからするに、複数の環境を構築
      して、その中で使い勝手が良いのを見出す
      な感じかしら。」
ミスターT「J32改を超える環境はないと思います
      けどね。」
ナツミA「確かに。まあ11年以上も使っている現状、
     それだけ使い勝手が良いと言えますし。」
シルフィア「11年以上も使う所に、1つに執着して
      動く君の執念には感嘆するわ。」
ナツミA「旧世代の遺産も、最新式に十分勝る事が証明
     されていますからね。それにPCの寿命の理
     を考えると、旧世代の遺産の方が遥かに需要
     はあると思いますし。」
シルフィア「T君の心構えを見れば、昔の本体の方が
      十分活用できる証拠よねぇ。最新マシン
      だけが席巻する世上ではないと言えるし。
      まあ君の場合は変人気質があるから、丁度
      良い感じなのかも知れないけど。」
ミスターT「超ハイスペックマシンがあっても、それを
      使いこなせる技量がないわな。それよりも
      昔のマシンをそつなく扱う方が、俺として
      性分に合う。」
シルフィア「はぁ・・・君のノスタルジックな気質は
      何とも言い難いわね。」
ナツミA「それがまた味があってグッドとも。」
シルフィア「ムカツクけど事実よね。」
ミスターT「まあ上手い具合にやっていきますわ。」


 CX47EEが完成すれば、実質MH20のお役ご免は確実かと。やはり
本体に搭載されている各種のパーツの有無がデカいと思います。外部接続での
運用を余儀なくされるMH20は、持ち運びには便利ですが総合的には不利
とも言えますし。

 まあそれもCX47EEが完成すれば全て覆されます><; 第一線で活躍
するかと思ったMH20ですが、非常に短命だったと言えますね。これがPC
の寿命の理の最もたるものですわ(−∞−)

 まあでもこれらは人間を補佐してこその物品とも。入れ替え立ち代わりは
日常茶飯事とも言えますし。効率的な環境を構築するためには、今後も色々と
あるでしょう。

 冒頭でも挙げましたが、次はJ10とEX2513のジャンク品ですな。
さて、どうなる事やら・・・><;(13:43)
H29. 5.28 (日)

No.4974
残り2つの野望わぅ PM15:25

 CX47EEのパーツは揃いました@@b 後はインスコを行って、各種
アップデートを行うのみと@@b まあ長丁場になると思うので、ゆっくり
進軍していきます><;

 それにMH20と違って、トルイメ起動時にマウスが使えるのがグッドと。
更に本体に光学ドライブを搭載しているため、各種インスコ時は非常に楽に
なりますので><;

 CX47EEが完成したら、MH20は引退でしょうね@@; PCの寿命
の概念からすれば、使い勝手が悪いPCはいくら高性能でも寿命に至ります
ので。こればかりは避けられません@@;

 さて、次の野望はJ10のジャンク品。更にEX2513のジャンク品も。
前者はヒンジの入手で、J32の修理に使う予定で。後者はEX2515と
筐体が同じなので、各種パーツ郡を拝借する形にします@@b

 どちらもバッテリーが搭載されているようなので、首尾よく副産物が働けば
2つの使用可能なバッテリーが手に入るかも@@b

 まあこちらは2〜3週間を予定とした運行なので、その間にCX47EEを
攻略できれば万々歳でしょう(−∞−)

 ダクアリに現を抜かしていた状態は終わりかも知れません><;



 雑談バー。

ミスターT「ニコイチ戦法は本当に有難いわ。」
ナツミA「でしょうね。片方ずつの欠点とされる部分を
     補って完全に仕上げるのですから。」
シルフィア「同型本体なら尚更よね。ここが各種機器群
      の長所とも言えるかも。ただ家電はその
      本体に依存する仕様もあるみたいだから、
      ただ取り付けて動くかどうかは微妙になる
      けどね。」
ナツミA「ファームウェアやパーツの認識云々ですね。
     これはPCとは異なり、完成された家電製品
     故の欠点とも言えるかと。まあPC郡でも
     相性問題で弾かれる場合がありますが。」
ミスターT「メモリが一番引っ掛かるわ。ECC対応
      だと大多数のマザボが動かないし。」
シルフィア「そりゃあ、サーバー用メモリだからねぇ。
      従来の市販品には搭載できても、動かない
      のは当たり前よ。過去に実例があったじゃ
      ないの。」
ミスターT「2年前のあの依頼だの。メモリのために
      正常に動くマザーを返品してしまったし。
      多分メモリ交換で動いていたと思う。」
ナツミA「まあそれら経験と知識が得られだけ儲け物に
     なりますよ。実際問題だと、ぶっつけ本番
     でしか得られない情報も多々ありますし。」
シルフィア「実戦経験ほど役立つものはない、過去に
      君が言っていた戦術よね。」
ミスターT「紆余曲折に前途多難は否めない、だの。」


 簡潔でした><; まあCX47EEの稼動が見込めてきたので、いよいよ
行動開始になりますか@@b 性能自体も好調なので問題ないでしょう。

 HDDは2.5インチの外付け500GBのを使います@@b ただこれ、
AFT仕様なので先に80GBHDD辺りで環境構築をせねば><; 無事
全て完成してからトルイメ経由で移植の形になります@@b

 まあ既にJ80でノウハウを得ているので、後は応用次第ですわ(−∞−)

 最後はJ10とEX2513のジャンク品でしょうか。無事入手して施しが
できれば完成と><b 2TBHDD郡は追い追い考えるとしましょう><;
H29. 5.27 (土)

No.4973
パーツ到着まで待つわぅ PM15:13

 今はパーツが届くまで動けない状態でも。それにCX47EEが本格的に
稼動するなら、MH20はお役ご免になりますので。粗方の施しは終了して
いるので、バックアップを取ってHDDは取り外して良いでしょう。

 あ、メモリも単体で2GBなので使えるか@@b HDDとメモリが欠落
した状態なので動く事はありませんが@@; CX47EE次第か、う〜む。

 あとEX2515も何とか復活させたいものです。ネットこそ無理でも、
キャプチャーマシンとしてはかなりの優秀さを誇っていますし@@b 後は
各種マシン郡ですが、まだまだ時間は掛かりそうです(−∞−)

 暫くはダクアリに現を抜かすとしましょうか@@;



 雑談バー。

ミスターT「何か超絶的に嫌な夢を見て、それを見た
      自分自身が滅茶苦茶許せないんだが。」
シルフィア「何とも。ただ分からなくないわね。夢は
      無意識レベルのものだけど、それを見ると
      いう概念になるなら、自分自身が当事者に
      なってくるし。結果、自分自身が許せない
      となるわね。」
ナツミA「その様相だと、相当腹立たしいものを見たと
     取れますね。」
ミスターT「漠然としてうる憶えだけど、涙を流して
      いたのは確かよ。そして痛烈にテメェに
      怒りを顕にした。テメェが理不尽な夢を
      見るからだ、と。」
シルフィア「まあ・・・バカとしか。でもその内容が
      “大切な人”への悪口罵詈とかを目撃して
      いる流れなら、君のその尋常じゃない一撃
      も分からなくないわね。」
ナツミA「Tさんの大切な人への暴言罵倒・悪口罵詈の
     怒りは度を超えていますし。ただし、その
     言われた方への部分を踏まえると、怒りの
     一念は理解できますが。」
ミツキ「やはりTさんは、あの事変から激変しました
    よね。それまでは些細な事では痛烈なまでに
    激昂したりしなかったのが、その対象が変化
    した事で激変したと。」
ミスターT「人として当たり前の行動だがね。この部分
      だけは今後も絶対に曲げん。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミツキ「でもその淵源には、少なからずシルフィアさん
    の一念も混ざっていますけど。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、夢なんぞに己自身を支配させ
      たりさせんよ。俺は俺自身が支配する。
      仕事関連や諸々の関連の外面的な制御的
      部分は致し方がないが、夢は己自身に帰結
      する部分。絶対に支配などさせん。」
シルフィア「はぁ・・・やっぱバカだわ。」
ナツミA「フフッ、でも良い意味での、ですよね?」
シルフィア「それはね。夢を夢として認知し、強引に
      捻じ曲げる事すらするとか、正気の沙汰
      とは思えないわ。」
ミスターT「夢見心地時で覚めていない状態で、それを
      夢だと認知すると、夢自体を支配する事が
      できるわ。実際に消えろといって相手を
      消滅させたり、フォースを使ったりとか
      できてたし。」
ミツキ「ドリームを学べ、パダワンよ。」
ナツミA「ドリームというより、精神的観点と言うべき
     よね。夢を夢と認知し、その夢すらも支配
     するというのは、なかなかできる事ではない
     ものだし。」
シルフィア「精神面の強さが如実に現れている証拠に
      なるわね。まあ実際のメンタル面とは別の
      概念になるだろうから、リアルなどの強弱
      には関わらないだろうけど。」
ミツキ「んにゃ、少なからず影響は与えているわぅね。
    でなければ自ら逆境に突っ込むバカはいない
    わぅし。」
ナツミA「石橋を破壊して迂回して進む、かしら。」
ミツキ「んにゃ、紐を持った同胞ワンコを対岸に放り
    投げるわぅ。それで頑強な釣り橋を構築する
    わぅよ!」
ミスターT「高所・・・。」
シルフィア「アッハッハッ! 石橋を破壊しなければ
      淡々と進めたのに、態と破壊して釣り橋に
      して高所実現と。バカも良い所よね。」
ナツミA「むしろTさんのバカ行動に付き合わされる、
     ワンコ軍団に喝采を送りたいです。」
ミツキ「ワンコ故にワンコインで動くわぅね!」
ミスターT「前途多難だわマジで。」


 何ともまあ@@; ただ、上記の夢を夢と認知した状態でのその後の流れ
次第では支配すらできますからね。実際に夢を夢と認知するも、まだ夢見心地
状態であれば本当に支配できましたから@@b

 あと夢を強引に覚ますとするなら、言い換えれば金縛りを強引に振り解く
感じでしょうかね。相当の力が必要になりますが、一瞬溜めてから振り解きに
入ると何とかなります@@;

 極め付けは身体の何処の部位でもいいので、そこに一点集中と共に上記の
振り解きを行う。これも金縛りを振り解く時にも有効でした@@;

 まあ何だ、クサれ夢なんぞにテメェを支配なんかさせませんよ。俺は俺自身
が支配する、そういうものだからな。俺を見縊るな、カスが!q(*血*)p
H29. 5.26 (金)

No.4972
肌寒いわぅ PM15:45

 見事な肌寒さです@@; しかし真冬の肌寒さ及び、真冬に向かっている
状態での同寒さとは程遠いものでも。それだけ真夏が迫っているのでしょう。
夏はなぁ・・・セミが・・・(−∞−)

 まあともあれ、春夏秋冬は避けては通れない道ですし。それに長い人生の間
に100回近くしか巡れません。誕生日と同じですね@@;

 日々を過ごせる・生きれる事に心から感謝ですU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「ワンコ・デ・サンバわぅ!」
ナツミA「ハワイとかに居そうよね。」
ミスターT「以前NHKチャンネルで、ハワイのワンコ
      という特集があったわ。ジム・キャリー氏
      主演のマスクで登場した愛犬ワンコと同じ
      種類だった。」
ミツキ「まさか・・・波乗りワンコわぅか?!」
ミスターT「多分そうだと思う。ハワイは波乗りが多い
      からの。」
シルフィア「サーフボードに乗るワンコも見事なもの
      よね。ニャンコは子猫の時から水に慣らさ
      ないと水嫌いになるようだし。」
ミスターT「何かで見たんだが、フロ好きのニャンコを
      見た事がある。」
ナツミA「へぇ〜、フロ好きニャンコとは。やはり全て
     は慣れが重要でしょうね。」
ミツキ「メタルマックス2のワンコは戦闘特化型の強化
    ワンコわぅね!」
ミスターT「例のワンコ以外は体力回復もしないし、
      倒れると完全に戦死扱いになっちまう。
      仲間ワンコ以外を先に仲間にして、マドの
      町の老人氏に託すのが無難だわ。」
ナツミA「あとタイシャーでしたっけ、彼処で戦車を
     守るワンコを仲間にして届けるのも重要と。
     ビイハブさんでしたっけ、彼に加勢する時に
     正式仲間ワンコが強制離脱するので、その
     流れで同ワンコを仲間にして届けるのが無難
     でしょうね。」
ミツキ「マドの町がワンコ・デ・サンバ状態わぅね!」
シルフィア「殺風景な町だから、移民として受け入れる
      のが無難よね。」
ミスターT「そうだの。それと前者のハワイで思った
      のが、叔父さんにも話しているものでも。
      もしハワイに行けるなら、絶対に赴きたい
      場所がある。」
ナツミA「パール・ハーバーですか。アリゾナ記念館・
     記念碑と。」
ミスターT「そう。ミリタリーものをかじるのならば、
      パール・ハーバーと広島は必ず訪れた方が
      いい。追加と言っては大変失礼だが、長崎
      も赴いた方がいい。」
シルフィア「太平洋戦争の開始場所と実質の終焉場所。
      特に後者は史上初の核攻撃を受けた都市に
      なるからね。」
ミツキ「今の世上だと、当時の核爆弾を遥かに超える
    火力を誇るのがゴロゴロしていますし。それが
    人為的ミスで何時誤爆するかも分からない。」
ミスターT「地球上の人類は、非常に危うい環境の中で
      過ごしているに過ぎないわな。身近だと
      原子力発電所が顕著だ。3つの事例から
      して、同発電所自体も言わば核爆弾とも
      言える。」
シルフィア「それでも電力の効率は非常に良いのが皮肉
      な話よね。先日の太陽・恒星の一件でも
      あった通り、核融合で得られるエネルギー
      は計り知れないし。」
ミツキ「それこそ空想の産物、低温核融合などですか。
    実際にどんなものかは不明ですが。」
ナツミA「人は自身が扱えない力を持つと、途端に暴走
     し出すからね。ここは永遠の課題になりそう
     よね。」
シルフィア「だからこその生命哲学の理ね。」
ミツキ「ばあちゃんスタイルわぅね!」
ミスターT「ばあさまで思い出した。丁度2年前の同日
      だと、1回目の緊急搬送だった。それから
      1年もしないうちに、長い散歩に向かわれ
      たのには無念としか言い様がない。」
スミエ「人の寿命とは、その人の生命の巡りで大きく
    変化してきますからね。その前の流れから既に
    麻痺が始まっていたようですし。」
ミツキ「何でも飲み込む動作が厳しくなってたとかで。
    その前の1回目の脳梗塞から徐々に悪化して
    いたとも。」
スミエ「そうですね。2年前は2回目ですが、何とか
    延命ができても、以後食事摂取はほぼ不可能に
    なっていましたし。」
シルフィア「それでも1年近くも戦われたお祖母様は
      本当に偉大ですよ。」
スミエ「ありがとうございます。まあぶっちゃけだと、
    人は何れ必ず死にますからね。万物全ての存在
    は生老病死の理からは絶対に逃れられません。
    先程挙がっていた太陽ですら何れ死を迎える時
    が来ますし。」
ナツミA「幸か不幸かは紙一重、ですか。いや、それら
     全ての要因も糧として、先に進む起爆剤に
     変換していくべきでしょうね。ポチスタイル
     が正にそれで。」
スミエ「フフッ、ミツキさんの生き様は、敬い・労い・
    慈しみの精神の見本の様なものですからね。」
ミツキ「悲惨や不幸なんざ全部喰らい尽くし、周りに
    勇気と希望と幸運を分け与えて行くわぅよ!」
シルフィア「本当よね。それが人としての大切な理。
      いや、全ての人に内在する力とも。それを
      開花できるかどうかが重要とも。T君が
      今も実践して、お祖母様がかつて戦われて
      いた生き様を貫き通す。そこが帰結先とも
      言えるのかもね。」
スミエ「言うは簡単・行うは難し、ですがね。」
ミツキ「やってやれない事などないわぅよ!」
ナツミA「そうね。後は我武者羅に突き進め、よね。」
ミスターT「紆余曲折・前途多難・シドロモドロ。全て
      人としての大切な通過点、か。」
シルフィア「それが人生であり、その繰り返しが生き様
      よね。」
ミスターT「膝など折ってなるものか、だな。」


 どんな話の内容でも、結局は帰結する場所は同じなのですよね。常日頃から
己に問い質し、そして突き進むの繰り返し。何度も同じ流れを取っていて、
端から見れば馬鹿みたいな感じに見えなくはないですが@@;

 それでも良いのですよ、結果が良ければ全て良しで@@b 生きる過程は
千差万別も、終着点は全て同じになってきますし。そこに目覚められるかが
重要になりますが、まあ人生は人それぞれ異なりますので。

 まあ何だ、己が定めた生き様は最後まで貫き通していきますよ(=∞=)
H29. 5.25 (木)

No.4971
更に次のパーツをわぅ PM14:17

 昨日の流れは無事解決と@@b 出品者さんに別途銀行口座をお聞きして、
直接入金してきました><b やはりヤフー簡単決済よりも、直接口座に入金
の方が遥かに安心しますわ@@p

 ともあれ、これでCX47EEのパーツは全て揃った事になります@@b
同マシンを仕立て上げねばなりません@@b

 そして次なる野望は、J32のヒンジの修理。J10のジャンク品を発見
したので、それを用いて修理をしようかと@@b 価格はまあ、落札できたら
お知らせします><;

 最後はEX2515の修理ですが(欠落パーツの補い)、2513という
別の機種のジャンク品を見つけてはいます。マザーの仕様こそ異なれど、内部
レイアウトは全く同じなので使わない手はありません@@b

 まあともあれ、いまはJ10のジャンク品でしょうね。その後に運が良け
ればEX2513としますか(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「今日はばあさまの95回目の誕生日だの。
      健在だったらだけど。」
ミツキ「んにゃ、この場では健在の健在、バリバリの
    ゴーゴーわぅ!」
スミエ「フフッ、Tちゃん達が忘れない限り、私達は
    永遠に生き続ける事ができますからね。正に
    不老不死と。」
シルフィア「お祖母様の気質からすれば、ミツキさんと
      同じく何でもプラスに変換できる感じに
      なりますか。」
スミエ「言うは簡単・行うは難し、ですけど。」
リョフ「問題あるまい。ミツキがこの様相だ、お嬢の
    全盛期は更に凄かったと推測できる。」
チョウセン「ですね。ただ時代によっての生き様は変化
      があったと思いますが。」
ミスターT「パイレーツ・オブ・カリビアンは主人公の
      ジャック氏の父親が言ってた。“永遠に
      生きるという事は難しくない。大事なのは
      プライドを保つ事だ”と。」
ナツミA「あー、確かに言ってましたね。むしろその
     概念だと、サガフロは妖魔の設定にも当て
     はまる感じとも。」
オウイ「妖魔自体がプライドの左右で容姿が変化する、
    でしたか。」
ミツキ「オウイちゃんは相当な美女になるわぅね!」
リョレイキ「なるほど、複雑な感情を持つ故に、で。」
ミスターT「光と闇と、善と悪と。まあ後者は大きく
      変わってくるから、前者の概念かね。」
チョウセン「奉先様はあまり現れなさそうですね。」
リョフ「強さの強弱なら当てはまりそうだがな。」
シルフィア「むしろチョウセンさんの方も、オウイさん
      と同じく容姿が美化しそうね。内面に複雑
      な一念を抱いている人物ほど変わるそう
      だし。」
ナツミA「強さと身勝手さを踏まえると、リョフさんも
     なかなか出そうな感じですが、リョレイキ
     さんは出なさそうですね。」
リョレイキ「何とも。」
ミツキ「わたはワンコ軍団を引き連れるわぅ!」
ナツミA「意味が全然合わない・・・。」
ミスターT「あ、ワンコで思い出した。ワンコの派生は
      オオカミが最強種だが、ニャンコの派生は
      ライオン・トラ・チーター・ヒョウ以外に
      ジャガーがいたわ。」
ミツキ「パンサーもいるわぅね!」
ナツミA「派生だとニャンコが相当な強者揃いよね。
     そう言えば三国志の呉も猛虎がメインと。」
オウイ「魏は青い鳥でしたっけ?」
ナツミA「マルチレイドスペシャルではそうでしたね。
     蜀は・・・何だったっけ?」
リョフ「それだけ印象が薄い証拠か。ソンケン父達が
    その生き様から猛虎とされる所以が、これらの
    表現に反映されているのだろうな。ソウソウや
    リュウビとは異なるかも知れない。」
ミスターT「俺的解釈だけど、ソンケン父氏達は這い
      上がりの戦闘集団だからの。ソウソウ氏は
      言わば政治家に近い。リュウビ氏は義勇軍
      とも言える。戦闘集団・政治家・義勇軍、
      どれが一番強いか一目瞭然だわ。」
チョウセン「ケースバイケースでしょうね。武勇・知略
      などにも分類できますし。」
ミツキ「悪逆はトウタクちゃん一辺倒わぅ!」
リョレイキ「あー、まあ確かに。」
オウイ「もし悪逆じゃない名君だったら、話の流れが
    全く異なっていたでしょうね。」
シルフィア「そもそも黄巾の乱が起きていなかったかも
      知れないわね。チョウカクさんがテロ風な
      流れじゃなかったら、民から愛されていた
      かも知れないし。」
スミエ「戦乱の世上でしたからね。その時代での己に
    できる事を最大限貫いた先に、三国志や戦国志
    の時代があったのでしょうから。」
ミツキ「お祖母さんは、あの最悪の世界大戦の渦中を
    生き抜いたのですよね。」
スミエ「そうですね。1922年生まれなので、当時
    だと19歳から23歳の間でしたので。」
ナツミA「ポチの全盛期の年代で、あの世界大戦を生き
     抜いたとは。」
スミエ「私的には今の世上の方が遥かに殺伐としている
    感じがしますがね。ネットワークが敷かれた
    世上だと、たった一言が大きな火種になり、
    各種のテロなどに至る。特にこれだけ軍事力が
    強くなると、当時とは比べ物にならない程の
    火力になりますし。」
リョフ「核兵器だったか、それが最もたるものだとの
    事だな。」
スミエ「ええ。瞬発的な火力は太陽に匹敵する力を出す
    事ができますし。その副作用が放射能汚染と。
    ただ宇宙空間では核物質がゴロゴロしている
    との事ですが。」
ミスターT「ディスカバでやってたね。地球上の核兵器
      を全部掻き集めても、太陽の力の前には
      マッチ棒程度の火力しかない。いや、下手
      したらそれ以下か。更に太陽の数千倍の
      巨大さを誇る恒星も存在するしの。」
チョウセン「上には上がいる、という事ですね。」
ミスターT「むしろ大宇宙が無限大に近いとなると、
      俺は誰かの人間の体内ではないかと思って
      いるわ。宇宙自体が生命体なら、あながち
      そうとも言えなくない。」
スミエ「生命哲学の理は果てしないですからね。」
ミツキ「ワンニャン・デ・ジルバを踊るわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
オウイ「フフッ、サンバにルンバにジルバ、ですか。」
リョレイキ「共通点は“バ”ですかね。」
ミツキ「んにゃ、ばあちゃんの“ば”わぅ!」
スミエ「・・・まあそう言う事にしておきましょう。」
一同「こ・・怖い・・・。」
ミスターT「ハハッ、流石ばあさまだの。」


 最後のは茶化しへの痛烈な殺気と闘気の出現ですか@@; 静かなる帝王な
感じでしたので@@; う〜む・・・(−∞−)

 まあともあれ、健在であれば今年で95歳になったばあさま。今は新しい
天地で頑張っていると思います@@b 案外、そこにはミツキさん達も既に
活躍されていそうですが@@b

 自分は今いる場所で、彼らの分まで頑張らねばねU≧∞≦U
H29. 5.24 (水)

No.4970
次のパーツへわぅ PM14:29

 Win7のプロダクトキーの入手に走りましたが、出品者さんから連絡が
ないのが気掛かりでも@@; と言うか「ヤフー簡単決済」は勘弁して貰い
たいものなんですが@@;

 自分はヤフオクをやりだしてから、この17年はずっと銀行振り込み経由を
メインとしてきました。そこに突然効率が良いという話で上記決済が登場も、
どうも胡散臭くて参ります@@p

 やはり直接出品者さんの口座に代金(と送料)を入金して、入金した報告を
して一安心な感じになりますし。一番楽なのは代金引換ですがね@@;

 まあともあれ、5月30日までが支払期限日との事。もし1日前になっても
連絡がない場合は、不本意ながらクレカ経由で決済をしようと思います@@;
ギリギリまで待ちますよ><;



 雑談バー。

ミツキ「“今は漁夫でも農夫でも戦力に”わぅ。」
リョフ「・・・まさか。」
ミツキ「ぎょ・・・ぎょ・ぎょ・ぎょ・ぎょふだー!
    うぉー! 最強の漁師を見せてやるわぅ!
    喰らいやがれわぅー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・すっかり馴染んでしまった感じ
      ですか。」
ミスターT「今の件は昨日のダクアリはサードの流れ
      だの。宿営地でのメルセデス嬢の台詞を
      見て直感した訳で。」
ナツミA「と言うか、その件で本当にリョフさんなら、
     たった1人でもドラゴンさんを蹴散らしそう
     な感じですが。」
シルフィア「正に一騎当千。」
ミツキ「ドラゴンちゃんの誘惑的な提示も蹴散らし、
    全部我が力で掴み取るわぅね。」
リョフ「例のクソ領王の件か。大切な存在を犠牲にして
    手に入れた地位など、得ていないのも当然。」
オウイ「退けたと語られていますが、対峙に怖じてその
    大切な存在を捧げて逃げたとも言えますし。」
リョレイキ「父上が怒るのも無理はありませんな。」
ミスターT「挙句の果ては、ドラゴン氏を撃破した覚者
      を反逆者扱いと来たもんだ。テメェも謁見
      時に討伐を促したんだろうが。」
チョウセン「大凡、本当に倒すとは思ってもいなかった
      という事でしょうね。」
シルフィア「所詮捨て駒扱いよね。まあ逆を言えば、
      所詮NPCなんぞ敷かれたレールの上を
      進むしかない木偶の坊。その都度戦術・
      戦略を変化できる人間様には、到底敵う事
      なんかありゃしない、とね。」
ナツミA「本当ですよね。」
ミツキ「わた達人間サイドは偉大わぅね!」
リョフ「俺達も本家では敷かれたレールの上でしか動く
    事ができん。しかしミスターTの様な強者が
    操れば激変しだすとな。」
リョレイキ「それこそが真の力とも言えますね。」
オウイ「真の操作力とも。」
ミツキ「ワンコ・デ・サンバ、ニャンコ・デ・ルンバ、
    ワンニャン・デ・ラインダンスわぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! ワンコとニャンコが肩を
      組みながらダンスとは見事よね。」
ナツミA「見てみたい気もしますが。」
チョウセン「私達の舞い、見ますわぅ?」
ミツキ「わぅわーぅ!」
一同「何とも。」


 ワンニャン・デ・ラインダンスとは@@b ワンニャン・デ・ジルバ、でも
良いかも? あ、ジルバってダンスありましたっけ?@@;

 まあともあれ、CX47EEを軌道に乗せるにはパーツが足りません><;
あと1つで底上げまで走れますが、今は待つしかないかと@@; う〜む、
変な(流れでの)決済はしたくないのですが・・・(−∞−)
H29. 5.23 (火)

No.4969
結果やいかに?わぅ PM14:12

 明日の流れをスムーズに進めるために、粗方の更新を済ませておきます。
上手くすれば一気に巻き返しができるかも知れませんので><b

 ただ一歩間違えば、とんでもない流れになりますが@@; 全ては同獲物の
バッテリー次第という事ですわ(−∞−) 無事使えれば良いのですがね。

 あ、MH20は本体OS以外の施しは完了@@b あと2〜3個ほど残って
いる感じです。とりあえず、先程バックアップを終えておきました@@b
総じて粗方片付いた流れですね。

 さて・・・明日はどうなる事やら。待ちますかね(=∞=)(4:40)



 先に下記雑談バーで挙げてしまった訳ですが@@; 2台目のCX47EE
が到着。バッテリー・HDDマウンターを拝借して、1台目の同本体に施し
起動と><; 結果は見事認識かつ稼動しましたd(☆∞☆)b

 一応58%まで充電が完了し、そこから5分程度バッテリー稼動させてみて
見てます@@b(右隣で確認中) 多分大丈夫だとは思いますが><;

 最低1時間は持ってくれれば、第一線で活躍するに値する獲物になります。
これなら問題なく運用できるでしょう@@b

 J80とMH20の中間の要因を持った同本体。光学ドライブを内蔵して
いるのが本当に有難く、今後は持ち運びを重視したマシンになると思います。

 さて、次のステップに移るとしますかねU≧∞≦U(14:12)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「正に運のみぞ知る、でしょう。」
シルフィア「神のみぞ知る、と言わない所が何とも。」
ナツミA「Tさんにはその言葉は合いませんし。」
シルフィア「ハハッ、確かに。」
ミツキ「ワンコのみぞ知る、わぅ!」
ナツミA「あー、マジでその解釈は合うわね。」
シルフィア「むしろ、ニャンコのみぞ知る、の方が非常
      に的を得た感じだけど。」
ミツキ「ニャンコは自由気ままな生き様わぅね。ワンコ
    は忠犬わぅよ。」
ミスターT「派生が泣けてくるんだが・・・。」
ミツキ「うむぬ。ワンコの最強はオオカミ・ハイエナ
    ぐらいわぅ。ぬ、ハイエナってワンコの派生に
    なるわぅ?」
シルフィア「はいはい、ウィキで検索。ハイエナ科に
      分類されるようで、ワンコもニャンコも
      当てはまらないそうよ。強いて言うなら
      ニャンコ科に近いとの事。悪役で有名な
      生き様だけど、群れでの秩序は優秀らしく
      子供の生存率も高いとの事。天敵は宿敵に
      近いライオンだそうよ。」
ナツミA「あれま、卑怯な存在と思えましたが、実は
     非常に仲間意識が強いようですね。」
ミツキ「ワンコでもニャンコでもない、ハイエーナに
    なるわぅね!」
ナツミA「何そのハイエースみたいな名称は。」
シルフィア「語尾を改良すると、何か別に聞こえる。」
ミスターT「となると、ハイエナはワンコでもニャンコ
      でもなく、ハイエナ独自種という事か。」
シルフィア「ニャンコに近いけどニャンコじゃない。
      ワンコに近い生き様もワンコでもない。
      正にアウトローな感じかしら。」
ナツミA「秩序を守るアウトローとは、イレギュラーも
     いい所ですわ。」
ミスターT「となると、ワンコの最強はオオカミか。
      肩身が狭くなるわ・・・。」
ミツキ「むっふー♪ そしてニャンコの最強がヤバい
    わぅよ。ライオン・トラ・チーター・ヒョウ、
    見事なニャンコ四天王わぅね!」
ナツミA「ライオンとハイエナは犬猿の中、と。」
ミツキ「チーターは可愛いわぅよ♪」
ミスターT「オオカミがなぁ・・・。」
ミツキ「んにゃ、デイ・アフター・トゥモローでは見事
    な悪役を演じているわぅね!」
ミスターT「あー、タンカーだったか。アレに急襲して
      来たしの。ボツになった流れだと、図書館
      にまで襲撃してきた描写もあったのよ。」
シルフィア「ほぉ、それは初耳よね。あ、そうか、特典
      ディスクに収録されているものね。」
ナツミA「パイレーツ・オブ・カリビアンはNGシーン
     があったりと楽しいですし。」
ミツキ「更に裏では急襲してきたオオカミちゃんは、
    みんなでダンスを踊るわぅね!」
ナツミA「バーバラ事変ね。」
ミツキ「バーバラバラバラ・バーバラバラバラ♪」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「あの流れでオオカミ郡が踊ってたら、正に
      雰囲気クラッシャーそのものだわ。」
ミツキ「踊りで凍った世界を溶かすわぅ!」
ミスターT「やりかねないわ。まあともあれ、ペット
      ではワンコが強く、ニャンコが弱い感じに
      なっているが、自然界では完全に逆転して
      いるからねぇ。」
ナツミA「しかも殆どアウトロー的な感じですし。」
シルフィア「ライバルはニャンコ四天王にハイエナと、
      四面楚歌もいい所よね。」
ミツキ「ハイエナちゃんも四面楚歌わぅよ?」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「ワンニャンウォーズ・ワンコの帰還。」
ミツキ「うぇーい! それ見てみたいわぅね!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 ワンニャンウォーズですか@@; と言うかハイエナさんが独立した種族
だったのには驚きました@@; ただし分類的にはニャンコに近いようで、
ハイエナさんも含めオオカミさんの四面楚歌は否めません@@;

 対してニャンコはライオン・トラ・チーター・ヒョウ、この脅威度は@@;
ワンコは肩身が狭いですわ><; でも自分はワンコ派なんですよね@@;

 ともあれ、ここらで上がりましょう。後続のCX47EEがどう化けるか。
全てはバッテリーに掛かっている(−∞−)(5:09)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「獲物がまだ届かないので、何かカキカキ
      でもしようかと。」
ナツミA「なるほど。で、お題はいかに?」
ミスターT「例の呼び込み君が轟いているスーパーが、
      今週末28日で閉店らしい。」
ミツキ「なぬっ?! 例のテーマが聞けなくなるわぅ!
    これは一大事わぅよ!」
ナツミA「ポチのそれもあるけど、今は時代の流れには
     逆らえない感じよね。何処も彼処も閉塞感が
     否めないし。」
ミスターT「特に昨今は効率を重視する故に、過去の
      ショップは沙汰されていく傾向があるし。
      今も賑やかなのはパチンコやパチスロなど
      の娯楽施設になるわな。」
シルフィア「そうねぇ。と言うかお客さんが入っている
      のか疑問だけどね。あれだけの大音量に
      神々しさを維持しているだけでも、各々の
      スーパー以上の光熱費になっているし。」
ミスターT「皮肉を込めるなら、裏で資金提供がある
      から維持ができる、と言っておくか。」
ナツミA「確かに。本当に皮肉を込めてますね。」
ミツキ「Tさんも体感された、東日本大震災後の様相
    でも、娯楽施設は節電をしてもあの神々しさ
    だったとか。やはり裏で資金提供があるから
    維持できていると思います。」
シルフィア「はぁ・・・私も皮肉を言おうかしらね。
      それらがのさばっているのに、何故に家庭
      に貢献するスーパーが沙汰されていくのか
      腹立たしいものよね。昨今の資材などは
      価格増加で閉塞気味。同じ価格なのに昔と
      比べて規模が縮小。家計を圧迫して出費
      ばかりかさばるも、娯楽施設は平然として
      いる様相は何とも。」
ミスターT「まあ補足をすれば、全部が全部そうだとは
      限らないけどね。でも殆どはそう思われて
      も仕方がない姿を醸し出しているし。」
ミツキ「形あるものは全て壊れる、ですか。」
ミスターT「生老病死の理は、万物全てに当てはまって
      くるからの。生物万般・物質万般と。」
シルフィア「後はもうミツキさん縁の生き様が、現状の
      打開策にするしかないわね。」
ナツミA「敬い・労い・慈しみの精神、持ちつ持たれつ
     投げ飛ばす、と。」
ミツキ「烏滸がましい感じですけどね。でもそれで目の
    前の大切な人達が奮起できるなら、そこに私達
    が生きている証拠になりますし。」
シルフィア「愚問よ。貴方達の生き様はT君を通して
      顕然と示されている。昔も今もこれからも
      全く変わらないわ。」
ミスターT「俺は俺の生き様を貫き続ける、それだけの
      事だ、とね。」
ミツキ「むっふー♪ バリバリにリョフちゃん概念が
    根付いているわぅね!」
ナツミA「マイナス面を除いた部分よね。」
ミスターT「まあ何だ、獲物が届くまで、とりあえず
      別作業でもしてますわ。」
シルフィア「前途多難よね。」


 あの呼び込み君が轟いていたスーパーが、5月28日で閉店するのには愕然
としましたTT; まあ確かに散歩時にチラ見すると、お客さんの入りは結構
減っていましたし><; う〜む、また1つ楽しみが減りましたTT;

 というか撤収されると、あの呼び込み君はどうするんですかね(>∞<)

 ともあれ、今は自分の身の回りを何とかしましょう。あと少ししたら獲物が
到着すると思います@@b バッテリーさえ生きていれば、全てが変わって
きますので@@b(13:18)



 雑談バー・第3部。

ミスターT「クラシックカー・ディーラーズの番組で、
      マセラティ・ビトゥルボが一番楽しい回に
      なってるんだが。」
ナツミA「あー、電気自動車への改造のものですね。
     PC郡に繋がる部分があるため、惹かれると
     思いますよ。」
ミツキ「1985年製となると、デロリアンと同じ年代
    になるわぅ?」
ナツミA「大凡そんな感じよね。」
ミスターT「改造とかしたいわ・・・。でも車となると
      1級整備士免許とか必要になるし。」
シルフィア「そのうちPC郡も免許がないと改造とか
      できなくなりそうよね。」
ナツミA「大いにありえますね。ただ死活問題には至ら
     ないので、ないとは思いますが。もし分解・
     改造が免許制度でしか得られないとなると、
     PCショップ自体が沙汰されますよ。」
シルフィア「そうねぇ。そうなると、全部メーカーから
      の提供品しか使えなくなる。リカバリー
      なども向こうの言いなりになりかねない。
      T君泣かせの様相よね。」
ミスターT「今でも十分な四面楚歌なんですがね。」
ミツキ「閉塞感は否めないわぅ。でで、肝心の獲物の方
    はどうだったわぅ?」
ミスターT「・・・認識したわぅー!」
ミツキ「はぅ?! おおぅ! やったわぅね!」
ナツミA「はぁ、その語末が心境を物語ると。」
シルフィア「フフッ、君にはその語末は合わないわね。
      まあ結果良ければ全て良しだけど。」
ミスターT「だの。これでCX47EEは復活したも
      当然だわ。後の行動は決まってる。」
ナツミA「プロダクトキーですか。まあそこは追い追い
     進んでいくとして、とりあえず一安心と言う
     べきでしょうね。」
ミスターT「あとHDDマウンターや各種パーツ郡も
      使えるしの。更には若干速度は落ちるが、
      1GBのメモリが手に入った。J80に
      搭載すれば問題なく認識すると思う。」
シルフィア「ほほ、それは見事な副産物よね。まあ目玉
      はバッテリーだったから、これで問題なく
      攻略ができるというもの。」
ナツミA「と同時にMH20はお役ご免という。」
ミスターT「MH20の使い勝手の悪さからして、この
      CX47EEを導入したんだがね。必然的
      な流れと取るしかないわ。」
シルフィア「まあ何にせよ、1つの壁は乗り越えたと。
      次の壁も迫っているけど、まあ何とか攻略
      していきなさいな。」
ミツキ「委細承知わぅ!」
ミスターT「あら、代弁してくれたわ。」
ナツミA「何とも。」


 正に心境は上記通りです><b 見事にバッテリーが使えました@@b
今は充電中ですが、その最中にACアダプターを引っこ抜いても問題なく稼動
しています@@b これで最初の難関は攻略しましたねU≧∞≦U

 さて、そうなると次の課題にシフトせねばなりません。CX47EEが台頭
した事で、揃えるべきパーツが見定まりましたので。同時にMH20の引退は
避けられません@@;

 売却か贈呈か、今はまだ考えていません。しかしCX47EEにチェンジと
なるのは確実です@@; 皮肉な話ですわ(−∞−)

 まあ今は素直に喜びましょうU≧∞≦U(14:07)
H29. 5.22 (月)

No.4968
明日答えが出るわぅ PM12:30

 今さっき、出品者さんから代引き発送承りのメールが届きました@@b
(↑11:42現在)

 今日中に発送してくれれば、明日中には届くでしょう@@b さあ、結果は
明日明らかになります><b 確率は2分の1、う〜む・・・ドキドキもの
ですわ(>∞<)

 もし首尾良く動く事になれば、別途プロダクトキーの入手も必須でしょう。
今現在は間に合わせので稼動実験を行っているので、再度クリーンインスコを
行う流れになりますので。

 あと同本体(後続入手の獲物)から各種パーツを拝借する流れになるので、
今現在の本体はパワーアップすると思います@@b まあ依然としてHDDが
枯渇気味なのは否めませんが@@;

 またEX2515は順調に稼動中。奮発して入手した2GB(1GB×2)
のメモリも相まってサクサク動いています@@b 後はバッテリーですが、
ちょっと面白いものを発見したのでひょっとしたら・・・(☆∞☆)

 まあともあれ、先ずは明日の後続CX47EEで見極めましょう。はたして
どうなる事やら・・・(=∞=)



 雑談バー。

ナツミA「J80・CX47EE・EX2515と。
     正に磐石な布陣と言いますか。」
シルフィア「MH20はどうするのよ。」
ミスターT「CX47EE次第になるの。同本体が完璧
      に仕上がるならお役ご免になるし、問題が
      出続けるなら現役続行になる。」
ナツミA「非常に大きい賭けですよね。しかし上手く
     行けば万々歳の流れになりますし。」
シルフィア「君も危ない橋を渡るものよね。いや、損な
      橋とも言うべきかな。」
ナツミA「崩落寸前の橋とも。まあでも渡れない事は
     ありませんから。あとは運次第と。」
ミスターT「運も実力のうちと豪語したいわ。そうだ、
      J32搭載のバッテリーをEX2515に
      搭載したら、問題なく認識して稼動可能
      だったよ。」
ナツミA「余っているのが2つのバッテリーでしたか。
     それはもう破棄した方が良さそうかと。」
シルフィア「特に片方は途中で認識すら失われるし。
      下手したら火を噴く可能性もあるわよ。」
ミスターT「バッテリーだけ入手したいものだがの。
      CX47EEと同じ手法を使えば、可能
      ではあるが。ヒンジの修理もあるし。」
シルフィア「本当に紆余曲折よねぇ。」
ナツミA「ハハッ、実にTさんらしくて良いですよ。
     順風満帆な生き様は似合いませんし。」
ミスターT「俺は順風満帆に行きたいんだがの。」
シルフィア「それは無理な相談よ、ね。というかさ、
      君の生き様からして真逆を進んでいる感じ
      になるし。どう足掻いても無理よ。」
ミスターT「だなぁ・・・。」
ナツミA「何とも。」


 紆余曲折・右往左往・シドロモドロ、それらが人を弱くもするも強くもする
要因でしょう。何もない穏やかな状態は有り得ませんから。それに自分の進む
道からして、順風満帆は性に合わないかも知れません@@;

 順風満帆という生き方を望むも、密かに真逆の四面楚歌を望み突き進む。
むしろ自ら四面楚歌の環境を作り出し進む事ができる。順風満帆は数多くの
プラス要素が合わさって至るものでしょうからね。そして自分自身では作り
出す事は難しい。

 劣勢は自分から追い込んでいけば、意図も簡単に作り出せるのが皮肉な話
ですわ。まあそれらと共に進むから強化されるのですが、疲れる生き方でも
ありますがね@@;

 まあ生き方は行き方であり、生き様とは全く別物ですから。生き様推奨派の
自分からすれば、四面楚歌の方を選びたいものですわ@@b

 ん? 7エンパの四面楚歌? アレは厳しい・・・(>∞<)
H29. 5.21 (日)

No.4967
EX2515の攻略わぅ PM13:00

 復活したEX2515のセットアップをば。外付けHDDで使っていた、
PATAの2.5インチ250GBHDDを用いています。

 どの道、同HDDはJ32郡やEX2515しか使えません><; 他の
PC郡はどれもSATAになりますし。う〜む、保守パーツは少ない><;

 ともあれ、メモリ2GBと最大を搭載している同本体。処理速度はすこぶる
快調に動いています@@b まあEX2515の目玉はキャプチャーボードの
キャプチャーシステムですが。J32の臨時役になり得るのか、今後の作業に
期待してみましょう(−∞−)

 明日、CX47EEの出品者さんから連絡が入ると思います。代引きでの
取り引きをお願いしたので、同日に発送してくれれば火曜日には到着の予定。

 とにもかくにもバッテリーが最大の目標なので、ここさえ至っていれば後は
大儲けな感じになりますし><b さて、どうなる事やら・・・。



 雑談バー。

ミスターT「石川県の前田家って、あのケイジ氏縁の
      家系だったっけ?」
リョフ「詳しい事は分からん。だが、お前が言いたいと
    する主旨は理解できた。奴の気質からして、
    ミツキに繋がる部分があると、だな。」
ミスターT「正にその通りで。氏は初代無双オロチで
      共闘した流れだからの。まあ堅実剛健な
      タダカツ氏よりは埋没気味になるが。」
チョウセン「ケイジ様は奉先様からマイナス面を取った
      感じになりますからね。タダカツ様だと
      お2人に真面目さを付け加えた感じで。」
ミツキ「ハッハー! わた様の獲物は何処わぅか!」
リョフ「・・・まあそんな感じだわな。」
ミスターT「まあケイジ氏のは良しとして。次はこんな
      文献を見たわ。“自分より他人の為に動く
      人の方が喜びを感じる”と。」
オウイ「何ですか、ミツキ殿の事を指し示していると
    しか言い様がないかと。」
リョレイキ「慈愛を地で行く気質ですし。」
ミツキ「ハッハー! わた様のワンコ魂が猛烈に輝き
    叫ぶわぅ!」
チョウセン「何とも。まあミツキ様の気質は、全ての人
      に内在するパワーの1つですし。それが
      開花されているかどうかに掛かってくると
      言えますので。」
ミスターT「誰もがミツキ流の生き様を持ち得ていると
      いう事だの。で、最後はミスターSY氏の
      夢を見たわ。激闘と死闘の真っ最中の様相
      だった。」
ナツミA「ほむ、となると起源は何処でしょうか。」
ミツキ「Tさんが私達に帰結すると、必ずそこから派生
    した感じで色々な事を思い出しますから。」
シルフィア「些細な事でも大きな帰結の第一歩、か。
      君らしいと言うか何と言うか。」
リョフ「良いではないか。それだけ周りを気遣う一念が
    強いという現れだ。正にミツキ流の生き様。
    そしてそれに奢らず、ただ只管に純粋無垢に
    相手を思うのみ。いや、無粋な一念を抱く自体
    失礼極まりないか。」
リョレイキ「父上してそう仰るのですから、相当な一念
      に至りますよね。」
オウイ「強さとは勇気と優しさ。しかし時としてそれが
    仇になる場合もありますけど。」
ミスターT「紆余曲折・右往左往・シドロモドロ、上等
      だわ。何でも蹴散らし喰らい尽くして、
      己の血肉と変えて突き進んでやる。」
ナツミA「何と言うか、その気質だけはリョフさんを
     超える感じですよね。」
リョフ「ハハッ、確かにな。」
チョウセン「正にワンコ気質と。」
ミツキ「ハッハー! アイル・ビー・バックわぅぜぇ!
    ダダン・ダン・ダダン!」
シルフィア「はぁ・・・何時になくイケイケゴーゴー
      よねぇ。」
一同「何とも。」


 オールスター登場と@@b まあ思った事を忘れずにカキカキでした><;

 今後も色々な面での紆余曲折が出てくるでしょう。それが人生そのものに
なりますし。それらを乗り越えていくからこそ生き様が刻める。

 まあ・・・言うは簡単・行うは難し、になりますが。それでも進むべき道は
定まっていますから。後は我武者羅に突き進むのみですわ(−∞−)
H29. 5.20 (土)

No.4966
2つ目の獲物わぅ PM15:04

 先程(日付は昨日の23時半頃)、別のCX47EEを入手@@b 価格は
2300円でした@@; 消費税と送料と代引き手数料の合計3984円と
なります@@b

 ただ出品者さんが土日祝日が休みとの事なので(ストア扱い)、発送は来週
月曜日となるでしょう。火曜日には届くと思います@@b

 さて、最低条件としてはバッテリーの確保。最低1時間程度は持てば万々歳
なので、とにかく問題なく使えるバッテリーが欲しい所で。他はキーボード
などが綺麗なので、今現在の同型本体と交換でグッドでしょう@@b

 あ、もう1つあった。先に手に入れた本体は、HDDマウントが欠落して
いました><; 後続はあるとの事なので、これも流用します@@b

 まあ何だ、欲望は果てしないのですよ(−∞−)(4:09)



 今現在所持中のCX47EEの完全分解掃除をしました@@b J32や
J80とMH20の中間という形で、ネジ類はMH20を使うも内部パーツ郡
はJ80に近いという。サイズ的にギリギリの範囲内といった所かと。

 まあ数々の獲物を分解してきた手前、一応問題なく分解掃除できましたが。
ソフトウェアをいじっているより、ハードウェアをいじっている方が本当に
気が楽ですq(*血*)p 俺は特化型の修理屋ですからね(何

 ともあれ、火曜日に届くであろう同型本体がどう出るかに掛かってます。
特にバッテリーが生きているかどうかで180度変わりますし@@; 第一線
で活躍するには、まだまだ時間が掛かりそうです(−∞−)

 ちなみに、それまではMH20に頑張って頂かねば。こちらの各種施しを
行っておかねば。もしHDDを拝借するにしても、トルイメで外部に出して
置けば何時でも再建可能ですので@@b

 さて、どうなる事やら・・・(>∞<)(14:45)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「別のCX47EEを手に入れました!」
シルフィア「はぁ、君の欲望はまぁ・・・。」
ナツミA「何とも。まあ今回は本体ではなくバッテリー
     を狙った形ですからね。かなり危ない橋を
     渡る感じですが、運が良ければかなりの保守
     パーツを獲得できますし。」
シルフィア「まあねぇ。全くの同型なら、それぞれの
      パーツ郡は互換性が維持できるし。」
ミスターT「後は待つしかないわ。それとMH20は
      順調に進んでるよ。処理速度が遅いけど、
      確実に仕事をしてくれている。」
ナツミA「そもそも、ミニノートに効率を求める自体
     無粋な話ですよ。CPUがAtomである
     以上、他のCPU郡とは雲泥の差になって
     きますし。」
シルフィア「マザボ焼付けタイプだからねぇ。君が最初
      に購入したNE5・800HRも、ペンが
      直接焼き付いているタイプだし。」
ナツミA「メモリが256MBとか、今では考えられ
     ないぐらいのものですよ。あれ、128MB
     はマザーに焼き付いているので?」
ミスターT「確かそう。デフォルトで128MBが搭載
      されていて、追加128MBで256MB
      になる流れよ。あと同メモリで思い出した
      のが、SSDでPATAタイプが出てた。
      256GBと結構な様相だったわ。」
ナツミA「へぇ、PATAでSSDですか。しかも結構
     な大容量じゃないですか。」
シルフィア「アレか、320GB以上が出たら、J32
      のパワーアップとか画策しそうな感じに
      なるかしら。」
ミスターT「価格が2万近いので厳しいかと。ただし、
      J32搭載の320GBHDDが死亡した
      場合は、否が応でも何らかの大容量HDD
      を入手しないといけないけど。」
ナツミA「ヤフオクなどで同型が手に入れば良いのです
     けどね。でもプレミア物と踏まえると、案外
     SSDの256GBを入手した方が安上がり
     な感じでしょうか。」
シルフィア「問題は正常に動くかどうかよねぇ。更には
      HDDより寿命が短いから、案外低容量
      HDDでシステムだけ構えて、外付けを
      増加した方が良さそうよね。」
ミスターT「最低でも5パーティションは必須なので、
      160GBぐらいは欲しい所ですわ。後は
      仰る通りの外付けHDD郡を追加すれば
      解決するし。」
ナツミA「何か2TBが2台とか増えそうですね。」
ミスターT「流れはどうあれ、あと1台は2TBを追加
      するよ。」
シルフィア「はぁ・・・君の欲望には参るわね。」
ナツミA「絶え間ない探究心の先にある、栄光の道とも
     言いますか。」
ミスターT「紆余曲折と引き換えに、だの。」


 CX47EEがどうなるかは、火曜日にハッキリとするでしょう。自分が
望む獲物なのかどうか><; 最低限バッテリーだけは確保したいものです。
他のパーツ郡は言わばオマケですから@@;

 しかしまあ、SSDでPATAがあるのには驚きました@@; しかも容量
が256GBとあるので、J32の簡易パワーアップには打って付けですわ。
もし512GBとか出てくれるなら、超万々歳なんですがね><b 価格が
かなりヤバいですが、J32のパワーアップに打って付けですし@@b

 まあともあれ、今はCX47EEを目標としましょう。その間にMH20を
片付けられれば良いのですが><; 火曜日手前までがタイムリミットと。
う〜む、何とも(−∞−)(4:28)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「分解調整後のガリガリ君やコーラ飲みは
      最高だわ。」
ミツキ「おおぅ♪ わたもスミエちゃんに見繕って貰う
    わぅ!」
スミエ「はいはい、少々お待ちを。」
シルフィア「しかしまあ・・・完全分解掃除とか良く
      やるわね。」
ナツミA「分解調整はTさんの専売特許に近いですし。
     その礎ありきの今のPCスキルとも。」
ミスターT「今の方々は携帯やスマホから入門し、各種
      タブレット端末を経てPCに入ると思う。
      まあケースバイケースだが。俺の場合は
      全く以て真逆だから、前者はどうも使い
      勝手が悪い。ガラゲーでの操作では、腹が
      立って圧し折りそうになったわ。」
シルフィア「あー、何となく分かるわね。確かにPC
      から携帯などに入ると、その入力効率の
      悪さが怖ろしいまでに目立ってくるし。」
ナツミA「ただ持ち運びとしては、タブレットやスマホ
     が最強の部類に入りますが、各種作業を考慮
     するとなるとノートPCに軍配が挙がると
     思います。まあこれは当の本人の意見では
     ありませんけど。」
ミツキ「わた達が全盛期の頃と違って、今は物凄い進化
    しているわぅね。」
ミスターT「ラグナロク自体が旧式PCでも問題なく
      動く時代だったからの。今じゃ高スペック
      マシンじゃないと話にならないし。」
ナツミA「またハイスペッククラスになると、キャラの
     動作自体も細分化してきますし。ラグナは
     マウス片手にキーボードでカタカタと打ち
     込むだけで済んでいましたから。」
シルフィア「あの時代がネット全盛期な感じよねぇ。」
ミツキ「ここはワンコロコンピューターを創設して、
    素晴らしい環境を構築するわぅね!」
ナツミA「・・・まあ私達が完全体で揃い踏みをして
     いたら、何らかのデカい事ができかたかも
     知れないわね。」
シルフィア「私やナツミさんにウエストさんが各種の
      プログラムをやり、ミツキさんやT君達が
      デバッガーとして悪戦苦闘すると。」
ミツキ「資金面は姉ちゃんの力を借りるわぅ?」
ナツミA「んにゃ、実力で勝ち取るわね。そのために
     諸々努力してきた訳だし。」
シルフィア「フフッ、そうね。力とは使ってこそ真価を
      発揮するとあるけど、もう1つとしては、
      力とは己の手で掴み取ってこそ真価を発揮
      する、になるわね。」
ミツキ「正にリョフちゃんわぅね!」
ミスターT「気質だったら無双四天王の一念があれば、
      鬼に金棒な感じがするわ。」
ミツキ「うぉー! 最強のワンコを見せてやるわぅ!
    ばあちゃん、獲物はまだわぅか?!」
スミエ「はいはい、“ガリガリ君・コーラ味”でも。
    まだそんなに暑くないので、このぐらいが無難
    でしょう。」
ミツキ「おういえい! 頂くわぅ♪」
ミスターT「紆余曲折の前哨戦だの。」


 今さっきガリガリ君・ソーダ味を食した次第でU≧∞≦U 作業の後の一服
は最高ですわ@@b あ、一服と言うもタバコじゃないです@@;

 ともあれ、これでCX47EEの内部配置は把握しました@@b 次の分解
調整時は楽に進められるでしょう@@b

 あとEX2515はEX2513という下位の機種があるのを発見。しかも
ジャンク品でブラック@@b これらのパーツを当方所持の本体に移植して
調整するのもグッドでしょう@@b ネジ山とかの配置は同じでしょうし。

 さて・・・火曜日が楽しみですにゃ@@b ただその前にMH20を完成
させねばね><; 本当に紆余曲折の前哨戦ですわ(−∞−)(15:03)
H29. 5.19 (金)

No.4965
苦戦のMH20わぅ PM13:10

 MH20のアップデートを行っている現在。何か途中で同リストに何も表示
されなくなるという不都合が出現@@; ただデフォルト設定で選ばれていた
146個分は開始できたのでトライを。

 もしこれを終えてもNGなら、昨日(寝るまで今日@@b)の作業分は全部
パーになりますが@@p 当然そんな不出来なデータなんぞ残しません@@p
首尾良く表示が元に戻るなら、そのまま継続して使っていきます。

 さて・・・どうなる事やら。またこの146個の更新はエラい時間が掛かる
ので右隣で放置中です@@p う〜む、MH20は俺には合わないか@@p
(5:04)



 MH20のアップデート、しかも146個分を一気にやった結果が@@b
ええ、問題なく一覧が表示されました><b 一体なんだったのやら・・・。
まあともあれ、これで継続して施しができます@@b

 今現在は146個を終えて、粗方確認をした後にトルイメで外部にデータを
出しています。昨日付けのデータ扱いとするので、今日は問題なくトライする
事ができるでしょう@@b

 それとCX47EEの別のジャンク品は、他のユーザーさんから高値更新が
入った流れで。それを上回る金額を投入しました@@ ええ、引きませんよ。

 今回は本体ではなくバッテリーが目的でもあります。最低1時間以上持って
くれれば万々歳ですので。まあ上手く動いてくれれば・・・><; そこまで
して競り合う意味はあるのかと思いますが、どの道バッテリーがないと話に
なりません><;

 まあ何だ、紆余曲折は当たり前ですわな(−∞−)(12:57)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「アップデート時の画面が空欄のままで、
      何も表示されなくなるのはあるのか?」
ナツミA「さあ・・・初めてのケースですし。」
シルフィア「君の苛立ちも分からなくないわね。」
ナツミA「あー、各種不都合以前の使い勝手の悪さから
     のものですか。」
ミスターT「最大の問題はトルイメ起動時にマウスが
      反応しないのがね・・・。処理速度の遅さ
      などはミニノートとして諦めが付くが、
      何故にマウスが反応しないのか・・・。」
シルフィア「もしMH20以外のミニノートでも、同じ
      様にマウスが認識しないなら、恐らく総意
      な感じになるわね。しかし他の本体では
      問題ないとするなら、MH20の問題に
      なるだろうし。」
ミスターT「CX47EEの問題が解決したら、何れ
      東芝製のミニノートを入手してみるか。」
ナツミA「ほほ、また欲望が出ましたね。」
ミスターT「それだけ先に進める起爆剤になるしの。」
シルフィア「まああまり無理無茶しないようにね。」


 MH20の各種不都合には本当に泣かされ続けていますq(*血*)p
ただミニノート全般の不都合(トルイメ事変)なのか、MH20だけの問題に
なるのか。ここは何れ別のミニノートを入手する必要がありますね@@b

 その場合は堅固性で強い東芝製のノートを選びますが@@b 今の所、自分
が所有するノートは4台を除き全部東芝製ですので@@b

 あ、ビブロやライフブック郡は富士通製か。う〜む、自分の基礎の製品が
富士通製なのにこの流れは・・・><; まあA8280やA8290は性能
が好調なので、MH20だけの問題と推測できます><;

 まあ今はCX47EEの復活と、EX2515の完全復活でしょう。上手く
いけばウハウハですよ(☆∞☆)(5:12)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「ほぉ、一応進んでいる感じですか。」
ミスターT「あの表示バグは何だったんだが。まあ一応
      問題なく動いているみたいなので、継続
      して運用していくわ。それと例のゲテモノ
      ドライバが146個の中に組み込まれて
      いたけど、サウンドは問題なかったわ。
      でも一応昨日のバックアップは取っておく
      感じにする。」
シルフィア「PC郡は何処でどう不都合が出るか、全く
      分かったものじゃないからねぇ。」
ナツミA「紆余曲折ありきの流れですからね。まあその
     流れを乗り越えてこそ、快適な環境を得る事
     ができますし。」
シルフィア「実に皮肉よね。努力すればするほど失敗も
      大きくなっていく。その失敗が己の血肉と
      化していくのは何とも言い難いわ。」
ミスターT「今までのスキル取得も全て人為的に劣勢を
      作り出し、そこから這い上がる形で得た
      産物ですからね。今後もこれは避けられ
      ないものかと。まあ諦めないがね。」
ナツミA「でも実際には折れそうになっている場面が
     多々ありますけど。」
ミスターT「折れ掛かってるがね。CX47EEの導入
      が正にそれで、効率が良い本体に鞍替えを
      考えているのが顕著だわ。」
シルフィア「んー、でもないと思うわよ。その場合は
      別のPCの導入という形になるし。偶々
      MH20が使い勝手が悪いというだけの
      話になる訳だし。」
ナツミA「これらが出た当時は数十万はする価格なのを
     考えると、こうやって超低価格で入手できる
     のは幸せでしょうね。まあジャンク品という
     重い枷がある限り、順風満帆とは行きません
     けど。」
ミスターT「荒波上等よ。」
シルフィア「はぁ、まあ無理無茶しないようにね。」


 紆余曲折の先にある栄光の環境。そこに至るまでは本当に茨の道です><;
でも楽しいのですよね@@b だから折れずに突き進める@@b

 まあ今後も色々とあるでしょうが、何とか進んでいきますわ(>∞<)
(13:10)
H29. 5.18 (木)

No.4964
復活のEX2515わぅ PM15:05

 J32改を調整していたのですが、サウンドのボリューム(本体の奴)が
全く変化ないためマザーボードを交換。が・・・ウンともスンとも言わなく
なった同本体@@; まあこちらは保守パーツとして保管していたので、別に
使えなくても問題はないのですが><;

 対して完全分解放置をしていたEX2515ですが、昨日から今日に掛けて
組み立て調整をして起動実験を行ったら復活しました@@b しかもサウンド
が死亡していたのが復活しており、バッテリーの問題もJ32改に使ったのを
用いたら問題ありませんでした@@b

 これは・・・ひょっとするとEX2515の復活が近いかも?(☆∞☆)
同本体はキャプチャーボードが搭載されているため、動画と静止画の撮影では
打って付けでしょう。今こうして更新に使っているJ32のサブに返り咲く
かも知れません@@b

 J80はOSが異なるため、恐らく同じ環境を構築するのは厳しいかと。
まあ同じキャプチャーカードを搭載すれば問題ないとは思いますが・・・。

 ともあれ、CX47EEが復活する前にEX2515が復活の兆しを見せて
いるのがグッジョブですU≧∞≦U う〜む、なかなかの布陣ですよ@@b



 雑談バー。

ミスターT「抉った場所が痛いんだが・・・。」
シルフィア「そりゃそうよ。1日や2日で治るようなら
      化け物そのものだし。」
ナツミA「それこそリヴィオさんみたいな超絶的な治癒
     能力があれば別ですが。」
シルフィア「彼の場合は肉体が半壊しても元通りになる
      からねぇ。」
ミスターT「その再生能力が欲しいですわ。」
ナツミA「何とも。で、現状はどんな形で?」
ミスターT「別のCX47EEのジャンク品の入手に
      走ってる。これはヒンジ破損・各種パーツ
      欠品とあるが、目玉はバッテリーさえ健在
      なら問題ない。外装も綺麗そうなので、
      分解して今のCX47EEと交換すれば
      完璧になると思う。」
シルフィア「正にニコイチ戦法よね。まあバッテリーが
      最重要課題だから、先ずはそこを考える
      べきよね。」
ナツミA「過度の期待は厳禁かと。ネット文献を見る
     限りだと、どうやらこの手の本体は直ぐに
     バッテリーが劣化するみたいです。」
シルフィア「J32シリーズとJ80シリーズに使って
      いるバッテリーの方が遥かに堅固という
      事よね。叔父様の使われているノートのは
      全く別物?」
ミスターT「そうだねぇ。こちらは型状が合わないから
      代用すら無理だわ。」
ナツミA「CX47EEも全く違いますからね。あ、
     EX2515はJ32シリーズと同じのが
     使えますよね。」
ミスターT「そうだの。1時間程度持てば上出来だと
      思う。完全分解してから組み立てたら、
      サウンドが復活した形になったし。」
シルフィア「君も本当に良くやるわねぇ。デスクトップ
      タイプの自作PCならまだしも、ノート
      PCだとメーカー特化型の代えが効かない
      パーツ郡を使う代物。各パーツを指定した
      場所に配置しないとダメときてる。」
ナツミA「逆を言えば別の場所には取り付け難いので、
     順序を追っていけば元に戻せますよ。現に
     そうしてEX2515が復活しましたし。」
ミスターT「キャプチャーボードが搭載されてるから、
      第一線で活躍してくれるのは有難いわ。
      ヤフオクなどで見る限り、もう同本体は
      出回りそうにないし。あったとしても、
      下位のモデルだからメモリが1GBと現状
      の半分と。」
ナツミA「お父さんが入手されたEX2515は非常に
     恵まれた本体だったという事ですよね。」
シルフィア「それを選んだのもT君だったし。」
ミスターT「まさか自分の獲物になるとは思いもしな
      かったしの。まあ自分の物になったから、
      こうして完全分解調整とかしてるんだが。
      他の方のだったら怖くてできないわ。」
ナツミA「自分の所有物だから、大胆不敵に挑む事が
     可能でしょうからね。しかもこの手の代物に
     なると、Tさん十八番のぶっつけ本番トライ
     でしか得られない要素が数多い。」
ミスターT「ネット文献で得られないのなら、自らが
      逆境に挑んでいくしかない。それか同型を
      入手してのニコイチ戦法と。」
シルフィア「私やナツミさんがソフトウェアが中心に
      なるけど、君の場合はハードウェアが中心
      にあるからね。まあできなくはないけど、
      全く以て分野が異なるし。」
ナツミA「現状だとウエストやミスターTIさんと一緒
     に組めば、PC修理屋ができますよね。」
ミスターT「ナツミツキ四天王と恩師が揃い踏めば、
      何だってできたと思う。」
ミツキ「宣伝公報は無双の一撃に委ねるわぅね♪」
ナツミA「著作権の問題でアウトだと思うけど。むしろ
     ポチが中心になれば上出来じゃない?」
ミツキ「ここは、アイル・ビー・バック軍団を創設して
    ブイブイ言わせるわぅ!」
ミスターT「SFCの改造ツールで、Xターミネーター
      って奴があったわ。超級UFOと並んで
      全盛期に活躍してたの。」
ミツキ「ダダン・ダン・ダダン!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 Xターミネーターは懐かしい@@b プロアクションリプレイと並んでの
改造ツールを席巻した獲物でしたわ@@b 今は各エミュレーター経由でPC
上でプレイした方が有利ですが@@;

 当然クリーンプレイと何処でもセーブ機能を駆使した流れですが@@b

 まあともあれ、EX2515のまさかの復活には驚きました><; 復活は
しないだろうと思っていた流れでしたので。問題なく動くなら、今後の代役
には打って付けでしょう@@b J80と並んで頑張って頂かねば。

 CX47EEはこの後に同型ジャンク品を入手できれば変わるかも。ただ、
かなりキワドい流れになりそうですが@@; バッテリーだけ生きていれば
問題ありませんがね・・・。う〜む・・・(−∞−)

 まあ何だ、昨日の円盤ガリガリ事変は本当に痛いでしたわ(>∞<);
H29. 5.17 (水)

No.4963
再度のMH20の攻略わぅ PM14:33

 いや、先にタイトルをお話する前に事件がありましてTT;

 午前中にJ32のヒンジの修理を行っていたのですが、その時にとんでも
ない流れで左手親指の第1関節と第2関節の間を抉ったという><;

 リューターという貴金属を削る便利ツールがあります。父の仕事の獲物で、
それを使って破損したヒンジの付け根部分に溝を彫ったりしていたのです。

 ところがそのリューターに接続した円盤ガリガリ(悪魔城ドラキュラ@@)
の様な奴が、丁度左手親指の腹側を颯爽と走るが如く・・・@@; 後はもう
上記の左手親指第1関節・第2関節の間をギュルルといった具合で抉ったと
いう流れでした><;

 エラい出血で驚きましたが、幸いにも血管にはダメージはなかった様子。
今もズキズキしていますが、まあ完全治癒には約2週間ぐらいは掛かるかと。
久し振りに結構焦った事件がありました@@;


 ヒンジの方ですが、一応外装として覆い被せるようなアタッチメントを簡易
作成。これをベースに色々と悪戦苦闘してみようと思います@@b

 上手くすれば破損したヒンジをアタッチメントで修復できるかも? まあ
今後もテストを繰り返してみますが><; あとロウ付けもした方が強度が
増して安全かも知れません。

 10代に父の宝飾業を行っていた時に、ロウ付けを行った経験はあります。
これが上手く応用できれば復活できるかも知れません@@b まあトライある
のみですわU≧∞≦U


 MH20はサービスパックまでの施しは完了。後は他に色々とありますが、
昨日はその時点で終了と。だから今日は早く起きれたのですがね@@b

 まあどちらもゆっくりと進軍していきますわ(=∞=)



 雑談バー。

***円盤ガリガリ事変を示すミスターTの図***
ミスターT「・・・とまあ、こんな流れがあったわ。」
シルフィア「うわぁ・・・。」
ミツキ「悪魔城〜“血塗られた”歴史を〜♪」
ナツミA「ポチそれ、マジでシャレにならないから。」
リョフ「苦節をも娯楽に変換するミツキの気質には、
    時として勇気を貰う形になるか。いや、この
    場合はその様相を知ると、とてもその気には
    なれないわな。」
チョウセン「これ・・・相当抉ってますよね。」
ミスターT「負傷時の出血から、血管まで抉ったかと
      思ったけど問題なかったわ。」
オウイ「一歩間違えば大惨事になっていたと。」
リョレイキ「何と言うかまあ、おっちょこちょいと言う
      べきか。」
ミスターT「いや、正にそれだと思う。最初に肌を這う
      軽い動きがあったから、何か嫌な予感は
      したんだがね。その直後に案の定の展開で
      ビックリしたが、予想はできていたから
      超焦らずには済んだかも知れない。」
リョフ「いきなり至った場合と、ある程度予測が付いた
    状態だと、かなりの差があるという事か。」
チョウセン「あまり遭遇したくない事変ですが。」
シルフィア「君も生傷が絶えない男よねぇ・・・。」
オウイ「これはチャレンジ精神と言うのですかね。」
ミツキ「んにゃ、バカの極みわぅ!」
リョレイキ「大いに当てはまりますな。」
ミスターT「まあでも、事変は軽傷で済んだから問題
      ないとしよう。それに色々な苦節を経る
      からこそ学べるものもある。このヒンジの
      改修が成功すれば、破損したヒンジの修理
      が容易になる。」
チョウセン「今は手探り状態でのトライですからね。
      粗方手順やパーツなどが把握できれば、
      以後は楽になってきますし。」
リョフ「探究心の先には痛みも歓喜も伴う、か。」
ミツキ「Tちゃんがエロスの探求をする度に、周りから
    痛烈な視線の応酬を受けるのと同じわぅね♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「もう睨み慣れましたわ・・・。」
一同「何とも。」


 通称・円盤ガリガリ事変は見事でしたわ><; まあ大事に至らなくて本当
に良かったですが><; 今後は十分注意せねば。

 それにこの手の作業はPC郡と同じく、ぶっつけ本番でトライしていくしか
ないのが実状ですし。それに伴う四苦八苦に怪我などは付き物でしょう><;
それら弊害を乗り越えた先に栄光の完成が掴み取れますし@@b

 今後も色々とトライしていきますよ(=∞=)
H29. 5.16 (火)

No.4962
MH20の攻略わぅ PM13:30

 で、今日(実際には昨日の夜=深夜)からMH20の底上げを開始。各種
アップデートを行いつつ、基礎を完成させる流れになります。既にJ80で
得たノウハウがあるので大丈夫でしょう@@b

 問題はミニノート故の欠点が多過ぎるというもの。第一線で活躍させるには
厳しい獲物です><; CX47EEが始動できれば、こちらとMH20で
ネットとスカイプは磐石となると思いますが・・・。

 J80はJ32の後継として考えているため、可能な限り環境を同一化して
おきたいものです。はたしてできるのか・・・(−∞−)

 あと500GBから1TBに換装した移動USBHDD。こちらは認識速度
がすこぶる快調で、500GB時みたいなラグはありません><b これが
獲物によるものなのかとかは不明ですが、今後の各種作業に大活躍してくれる
のは言うまでもありません@@b

 さて、今現在のMH20のアップデートが終わったら一旦区切りですか。
後日回すとしましょう><;(4:11)



 えー、失敗しました><; 理由はアップデート時に一覧にあった、追加の
ドライバの施しがアウトだったみたいで。サウンドが完全に死亡とTT;

 ただ物理的に破損した訳ではないので、昨日の最初からに戻せばOKかと。
つまり昨日の作業は全部パーになった訳ですが@@; 憤懣やるかたない状態
なのは言うまでもありませんq(*血*)p

 まあ手順はしっかり習得したので、そのネックとなるドライバの施しだけ
絶対に行わなければOKです@@b 今日の夜にでもリトライしますわ@@p


 あと今し方、CX47EE専用のACアダプターが到着@@b しかし、
肝心のバッテリーが死亡しているのが確実に判明したのも確かで><; 獲物
の交換が必要となります@@;

 当面はCX47EEは放置となり、前記通りのMH20を主軸とするしか
ありません><; まあ専用アダプターが手に入っただけ儲け物かと@@b

 まあ何だ・・・紆余曲折は否めませんわ(−∞−)(13:20)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「500GBHDDを1TBHDDに換装した
     事で、ドライブをクリックから開くまでの
     速度が激増したとか?」
ミスターT「そうなのよ。前者だとクリックから1秒
      程度のラグがあったんだけど、後者からは
      それがなくなってた。多分時間を経ると
      一旦認識を止めるとかの流れと推測する
      けど、実際はどうかは不明。」
シルフィア「記録密度の問題とかもあるからね。まあ
      今現在はすこぶる快調そうだし、一応様子
      だけ見つつ進みなさいな。」
ミスターT「トルイメでのバックアップやリカバリは
      相当効率が上がりそうだわ。」
ナツミA「で、今の所はMH20を使う流れで?」
ミスターT「現状の流れだと、CX47EEが実戦投入
      に値しない獲物になってるからの。不都合
      を解消すれば、即座にMH20と交代に
      なると思うが。」
シルフィア「別途入手したACアダプターで問題なく
      充電できれば、間に合わせで使っていた
      アダプターがダメだったとなるし。逆に
      純正品ですらNGなら、バッテリーがダメ
      という事になるわね。」
ナツミA「出費がかさみますねぇ・・・。」
ミスターT「良質の環境を得るには、多大な出費や痛手
      が付き物よ。今後も眠れない日々が続き
      そうだわ。」
シルフィア「紆余曲折よね。」


 CX47EEは時期草々な感じだったかと><; しかし明日届くであろう
純正ACアダプターを使ってみて、どうなるかを見定めてみます。

 結果は3通り。

1:純正アダプターを使う事で、正確に充電が可能になり解決。
2:純正アダプターでもNGで、バッテリーの交換が必要。
3:本体マザーボード自体の破損で、ニコイチ戦法が必須。


 これでしょうか。1の結果だったら大万々歳ですが、すんなり行くとは到底
思えません@@; 理想なら1ですが、まあ2だと推測できます><;

 最悪は3で、別の本体を入手する必要がありますし・・・。その場合は当面
は同本体は放置となりますわ@@; う〜む、時期草々だったか・・・><;

 まあともあれ、明日それなりに結果が出ると思います@@b 1になれば
最高ですが・・・(−∞−)(4:22)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「あらら、結局CX47EEのバッテリーが
     破損していた形になりましたか。」
ミスターT「専用ACアダプターを使っても、充電が
      できない時点で論外だろうし。」
シルフィア「まあ同本体用のアダプターが手に入った
      だけ良しとしましょう。次はバッテリーに
      なるけど、まあ君の事だから同型本体を
      入手してニコイチをやると思うけど。」
ミスターT「バッテリー単体だけで本体買えちまう程の
      様相だからねぇ。バッテリーが問題なく
      使える本体を入手して、各種パーツだけ
      拝借して保守パーツに回す、これが最短
      攻略だと思う。」
ナツミA「当面はMH20で何とかするしかないのが
     実状でしょう。まあ既にJ80は完成して
     いるので、こちらだけにシフトするのもアリ
     だと思いますが。」
ミスターT「J32と同じ様相になるまでに、どれだけ
      費やせば良いのやら・・・。まあ今は代役
      のMH20を仕立て上げますかね。冒頭は
      バッテリーの件で埋まったけど、MH20
      は昨日の段階で施しが失敗したし。」
シルフィア「アップデート一覧にある各種ソフト郡を
      施して、不都合を起こす事は良くある事
      だからね。むしろ悪化する前に見定まって
      良かったじゃない。次からはそのゲテモノ
      を排除するだけよ。」
ナツミA「ハハッ、正にゲテモノと。良かれと思って
     行った事が、時として痛烈な仇になるのは
     定石でもありますからね。見定める一念が
     必要になってきますし。」
ミスターT「紆余曲折は否めないわ。安眠したい。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 MH20はドライバ施しでサウンドが死亡し音が出ず、CX47EEは専用
ACアダプターを使ってバッテリー破損というのを炙り出した感じでも。

 前者は今夜再びトライしますが、後者はバッテリーか同獲物が搭載された
本体の入手が必要不可欠になりますし><; う〜む、前途多難ですわ@@;

 まあでも手順さえ掴んでしまえば、これら作業は容易になってきますし。
それら繰り返しが今の自分のスキルの礎になっていますからね@@b 今後も
紆余曲折あるも、屈せずに突き進んで行きますわ(−∞−)(13:29)
H29. 5.15 (月)

No.4961
HDDのパワーアップわぅ PM16:15

 PS3・60GB改にも接続している、外付けHDDの500GB。これを
先日購入した1TBに乗せかえました@@b 約12時間もコピーに時間が
掛かりましたが、無事コピーは完了。いえ、移動だと途中で何か起きた場合が
痛いので><; コピーをしてから元を消せばOKです@@b

 これ、1TBの方が時間を空けても瞬時に認識するのはグッドですわ@@b
500GBだと一定の時間を空けると、認識に1秒ぐらいのラグが発生して
いたのですがね@@; それがなくなってすこぶる快調です><b

 また各種バックアップデータを突っ込んでいる手前から、今後の同HDDは
大活躍するでしょう@@b 空き容量も170GBぐらいから600GB程度
アップしましたので@@b

 とりあえず今日はこんなところでしょうか。あとJ32改を復活も@@b
こちらは今右隣で色々やっていますが、問題なく動くかどうかは不明でも。

 CX47EEは先程専用ACアダプターを出品者さんから発送したとの連絡
もありました。ただこれで解決するとは思いませんが、まあ専用アダプターが
あれば一安心です><; バッテリーはまあ・・・次の課題か@@;

 右往左往のシドロモドロはまだまだ続きますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「リョフ氏が出てきた夢を見たんだが。」
チョウセン「ほほ、して内容は一体?」
ミスターT「チャージ5を決められた直後にストラー
      とか、超理不尽な攻撃をしてきたわ。慈愛
      と仁王立ちを駆使してやってたけど、その
      前後で夢が覚めた訳で。」
ミツキ「やりおるわぅ♪ しかし、Tちゃんを一瞬でも
    苦しめたツケは払ってやるわぅ! うぉー!
    喰らいやがれわぅー!」
リョフ「それこそ理不尽・・・やめろワンコロー!」
チョウセン「ハハッ、何とも。」
オウイ「リョフ殿の夢を見られるという部分から推測
    するに、リアルで何かしら覆したい事があった
    と取るべきでしょうか。」
ミスターT「どうなんだろ。最近は7エンパややって
      ないから何とも言えない。」
リョレイキ「父上も不思議な方ですよ。劣勢を覆す存在
      として現れれば、その逆を演じる流れも
      あると。」
チョウセン「良しも悪しも力の象徴と言いましょうか。
      しかしそれだけミスターT様に多大な影響
      を与えたという事でしょうから。」
ミツキ「リョフちゃんの力なくして、数々の苦難や苦労
    は乗り越えられなかったわぅね。」
リョフ「例のあの事変も俺の気迫が起爆剤となったと
    言っていたわな。」
ミスターT「今じゃミスターAK氏にT式方天戟手法の
      お墨付きを貰ってるしの。」
オウイ「アレはミスターT殿の絶え間ない努力の先に
    至った業物ですよ。今では無意識レベルから
    余所見をしても繰り出せるそうですし。」
リョレイキ「余所見ですか・・・。」
ミツキ「T式を繰り出している最中に、戦況確認とか
    相方さん確認とかしょっちゅうやってるわぅ。
    正に千里眼の目を持つ漢わぅよ。」
チョウセン「本当に何でもできそうですよ。」
ナツミA「Tさんの努力度は当時から半端じゃなかった
     ですし。テイムによるボスの獲得数が実質
     最強状態でしたし。」
ミツキ「タナトスちゃんにラングリちゃんが顕著わぅ。
    他にも目白押しわぅね!」
シルフィア「あー、例の鯖か。彼が貴方達と出会った
      鯖よね。色々な出来事があったけど、その
      流れがなかったら今はないし。」
リョフ「分からない奴には言わせておけばいい。お嬢が
    根幹のあの名言を突き付けてやれ。」
ミスターT「本当だわな。まあ今はその程度の愚行では
      右往左往のシドロモドロはならないが。」
ナツミA「強くなられましたよね。」
ミツキ「んにゃ、既に持っていた力わぅ。それを開花
    できるかどうかは、その人次第になるわぅし。
    生き様は千差万別わぅよ。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、今後も己が生き様を徹底的に
      貫いていきますわ。」
ミツキ「他の詳しい話は後日わぅね。」
ミスターT「リョフ氏の夢で言いそびれたしの。」
ミツキ「喰らいやがれわぅー!」
リョフ「ちょ・・・やめろワンコロー!」
一同「何とも。」


 ええ、昨日上記の流れの夢を見た次第で@@; チャージ5からストラー
とか有り得ない動きでしたし@@; まあ忘れないうちにカキカキでした。

 明日HDD郡を挙げるとします(>∞<)
H29. 5.14 (日)

No.4960
現段階ではわぅ PM14:27

 CX47EEは現段階では実戦に投入する力はありませんでした><;
いえ、決して能力不足とかはありません@@b バッテリーが死んでいる様子
なので、持ち運びの部分は全く以て論外です@@p

 一応専用アダプターを入手しましたが(代引きなので明後日には届く?)、
これを使っても充電はできなさそうです><; バッテリーを別途入手か、
別の本体のジャンク品(液晶割れ・ヒンジ破損)などを用いたニコイチ戦法で
修理した方が良さそうです><;

 重さや能力面はすこぶる快調で、J80にはないモバイル(持ち運びの意)
としては上出来でしょう@@b ただ今はお休みになりますが><;

 こうなると一時停滞していたMH20を仕上げるしかありません。トルイメ
起動時にUSBマウスが反応しなくなるという欠点が最大のネックで、他にも
色々な不都合・使い勝手の悪さが目立つ同本体><; でも今はこちらを使う
しかありません@@;

 J80は一昨日完成に至ったので(スカイプのアップデートは必須)、後は
細々としたものを突っ込んでいけばOKでしょう。HDDも1TBと申し分
なしですし@@b

 あ、今思ったプランが1つ。外付けHDDの500GB(PS3外部兼用)
を1TBにパワーアップしようかと。そしてお下がりの500GBを各種の
インスコで用いようかと。1TBはそんなに高額じゃないので、次の入手時に
本体搭載用に用いればOKでしょう@@b まあ内部データのコピーにエラい
時間が掛かりますが@@;(300GB近くあるため)

 まあ何だ、再び色々な右往左往が迫っていますわ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「あらら、実戦投入プランは頓挫という事に
     なりますか。」
ミスターT「バッテリーが使えないからねぇ・・・。」
シルフィア「EX2515の時と違って、CX47EE
      はブツ自体は認識してるから、バッテリー
      だけの劣化と取れるかしら。」
ナツミA「バッテリーは消耗品ですからね。しかもその
     価格がバカにならないぐらい高額と。」
ミスターT「今回のCX47EE以上の金額だからの。
      今は運用を停止して放置し、何れ改修して
      使おうと画策してる。」
シルフィア「となると、お役ご免になる流れのMH20
      が返り咲いた形よね。こっちはメインに
      使う事はない?」
ミスターT「J80を主軸にしていくため、MH20は
      ネットとスカイプ専用マシンに特化した
      方が無難でしょう。一応現段階で突っ込む
      事ができるものは突っ込みますが。」
ナツミA「タッチパッドの問題がありますからねぇ。」
シルフィア「君の静電気を帯電させ易い体質には、本当
      に困る様相よね。」
ミスターT「右手小指の第2関節外皮でイーブンの反応
      ですかねぇ。指先だと過剰反応で誤作動が
      多く起きますし。」
ナツミA「何とも。まあ色々と悪戦苦闘するのが定石
     でしょう。順風満帆には行きませんよ。」
シルフィア「右往左往は人の業、とね。」


 仕様的にM60というサテライトの機種が、CX47EEの上位モデルな
感じになるのは確認しました。どうやらダイナブック系は不都合が多く、逆に
サテライト系は超堅固で不都合らしい不都合は見当たりません@@b

 流石は前者は一般向け、後者は企業向けでしょう@@b 性能が段違いと
言い切って良いかと。この差はかなりデカいですわ(−∞−)

 まあ現状は今のまま使い続けるしかありません><; う〜む、前途多難
だなこりゃ・・・。
H29. 5.13 (土)

No.4959
CX47EEわぅ PM14:41

 今さっきCX47EEが届きました@@b ジャンク品と銘打つも、根幹の
バイオスが起動する部分から問題ないとは踏んでました@@b 案の定、問題
なく稼動しています@@b

 今はテストインスコを行って、どういった状態かを確認していますが。まあ
大丈夫だと思います><b 一応問題点が2つですか。

1:バッテリーが認識しないアレが発生
 これはEX2515でも至っていたアレで、ACアダプターを外すと速攻
電源が落ちてしまうもので。バッテリーがないからNGなのかは不明ですが。
フル充電を行って問題なかったら解決ですが、はたしてどうなる事やら。

2:ACアダプターの有無
 何とJ80郡のアダプターがコネクタが合わず接続不可能と><; しかし
DC19Vでしたか、この規格はMH20と同じなので接続を。見事電源を
得られました><b ただ別のメーカーのなので、専用のを入手した方が良い
かも知れません。

 1がバッテリー自体が充電をされていないために起こったのなら、フル充電
されれば解決となります。2の専用アダプターも入手すればOKでしょう。
最後の1つの問題は、これは実際に稼動可能な獲物であれば入手となる流れに
なりますが。

 今はとりあえずテストインスコをして、自分が望む環境を提供してくれる
のかを見極めるとします。

 さて・・・これは再び掘り出し物を入手したかも知れませんd(☆∞☆)b



 雑談バー。

ナツミA「ほぉ、見事に当たった感じですね。」
ミスターT「J82時はバイオスの起動画面すら見れて
      いなかったから、本当に動くかどうかまで
      見極められなかったしの。CX47EEは
      バイオスの起動画面までは見れていたし。
      問題はないと踏んでいた。」
シルフィア「このコンパクトさでコア2デュオねぇ。
      メモリも最大4GB可能で、デフォルトで
      2GB搭載と。HDDこそないけど、融通
      付きそうだし問題ないかな。」
ナツミA「後はバッテリーやら他の要因ですが、上手く
     進めば良いですけど。」
ミスターT「J82は2000円と格安、CX47EE
      は少し高い3500円で入手と。どちらも
      ジャンク品だったから、使えてラッキー・
      使えなくて当たり前、のジャンク品の理が
      あるからの。」
シルフィア「はぁ、君も本当に良くやるわ・・・。」
ナツミA「かなりリスキーな手法の繰り返しですけど、
     当たれば万々歳という流れでしょうね。」
シルフィア「そうねぇ。まあ君の各パーツ郡への見る目
      がしっかりしている証拠よね。」
ナツミA「一定のレベルまでの品定めは、過去の経験や
     知識から得られるものでもありますし。」
ミスターT「何事にも絶え間ない探究心は必須よ。」
ミツキ「エロスの探究心も忘れちゃダメわぅね♪」
シルフィア「へぇ・・・まあそれがあるから、諸々の
      要因も上手く行くのだろうけどね。」
ナツミA「感心しつつ、物凄く殺気に満ちた目線で睨む
     のもまた凄いとしか。」
ミスターT「何とも。」


 危ない橋を渡ってこその様相でしょう@@b 何事もチャレンジ・・・とは
いかないですか><; 後手の後手になる自分の戦術手法では、どうも厳しい
様相です><; まあそれでも楽しいからトライしますけどU≧∞≦U

 さて、CX47EEがMH20に取って代われる存在となり得るか。今後の
動向を注視していきましょうか(−∞−)
H29. 5.12 (金)

No.4958
代替えなるか?わぅ PM14:45

 CX47EE、先程(11日の20時51分)落札という流れに@@b
同本体は東芝製のダイナブックで、性能はそこそこのものでも。ただリリース
時期はJ80より前なので、一応安定した能力を発揮できるかと。

 問題はジャンク品という事でしょうか><; バイオスの起動画面は確認
できましたが(出品時の画像にて)、それ以外は全く不明という状態でも。
言わばこれは完全に賭けですわ><;

 ただ状態は非常に良く、更に出品者さんの雰囲気(評価以前に)から問題
ないと思います@@b J82の時のように、当たりのジャンク品であれば
グッドですが><; 出品者さんを信じましょうU≧∞≦U

 ちなみに、CX47EEが稼動可能ならMH20は引退となります@@;
どうも自分にはミニノートは扱えないようです><; 今後どうするかはまだ
決めていませんが、自分が使うマシンにはならないと思います@@;

 が、それはCX47EEが問題なく動けばですが・・・(−∞−)
(4:51)



 今さっき出品者さんから発送連絡がありました@@b 午前中に代金と送料
を入金してきたので、向こう側でも確認されたと思います。明日には届くと
思います><b

 まあ問題は到着しても正常に動くかどうかですが・・・。ここは出品者さん
を信じましょう><b 逆に問題なく動けば大当たりな感じですし@@b

 さて・・・明日が楽しみですにゃU≧∞≦U(13:41)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「CX47EEを手に入れました!」
シルフィア「はぁ・・・君の欲望には敵わないわね。」
ナツミA「しかも正常に動くかどうかも分からない獲物
     だというのに。」
シルフィア「ハハッ、獲物とは見事な表現よね。」
ミスターT「まあバイオスまで動いているようだから、
      問題なく稼動すると思う。価格も3500
      だったから、もし動かないとしてもパーツ
      郡だけ拝借するのもグッドだわ。」
ナツミA「むしろ別の同型本体で・・・これですよ、
     この出品物な感じのものとニコイチ戦法を
     使えば、完全に戻る事になりますね。」
シルフィア「なるほど、外装が厳しいも稼動可能本体と
      組み合わせる手法ね。まあ今回手に入れた
      のが問題なければ無用になるけど。」
ミスターT「問題なく使用できるなら、MH20は除外
      しようと思う。このマシンは各種不都合が
      多過ぎるから、俺としては寿命そのもの
      だわ。」
ナツミA「でしょうね。Tさんからして正常に使用する
     事ができないなら、PC概念からして寿命と
     取るのが筋ですし。」
シルフィア「使えるのに使えないというのは、本当に
      皮肉な話よね。特にPCはそれが如実に
      現れてくる。まあ効率がいい環境を構築
      するためには、これら不都合は乗り越える
      べき壁だし。仕方がないのかもね。」
ミスターT「CX47EEが問題なく実戦投入可能に
      なるなら、MH20は叔父さんか父に贈呈
      する感じにしますわ。父は既にJ82を
      渡してるので叔父さんかな。」
ナツミA「日頃からの支援の恩返しですよね。」
シルフィア「諸々がプラスに進むのはグッジョブよね。
      目の前の流れではMH20が無駄になり
      そうだけど、大局的に見れば全く以て問題
      なさそうだし。」
ミスターT「あとJ80も底上げは完成したので、移植
      のみとなってるわ。」
ナツミA「いよいよ旗揚げですね。」
シルフィア「あまり無理無茶しないようにね。」


 CX47EEが問題なく稼動するなら、MH20はお役ご免となります。
まあ前者が問題なく動けば、ですが@@; 多分大丈夫だと思いますが。

 まあ後はどうなるか、自分の直感と洞察力を信じましょう(>∞<)
(4:51)



 雑談バー・第2部。

シルフィア「はぁ・・・君の欲望はまあ・・・。」
ナツミA「ですがもし首尾よく稼動可能なマシンなら、
     MH20を超える様相を誇れますよ。」
シルフィア「まあねぇ〜。」
ナツミA「それに今回は光学ドライブ搭載型なので、
     各種インスコは問題なく捗りますし。それに
     PCカードスロットやUSBポート、更に
     無線LANまで搭載されていますし。」
ミスターT「ただサイズがMH20とJ80の中間ほど
      になるのが唯一のネックかの。下手すれば
      J80と大差ない大きさになるし。」
シルフィア「13.3インチよね。J80は15.4
      インチのワイドだった気がするけど。」
ナツミA「完全な長方形になった感じですよね。J32
     だと若干横長の正方形に近いですし。」
ミスターT「運用次第では化ける感じだけど、まだ実際
      に稼動可能かを見極めないとね。分解調整
      は必須になるわ。」
シルフィア「本当によくやるわ・・・。」
ナツミA「それに・・・何か裏でやっていらっしゃった
     ようで?」
ミスターT「日記カキカキすっぽかして、USB扇風機
      を直してたわ。ACアダプター風コネクタ
      の部分がおかしくなってて、更に専用の
      ケーブルも断線していたみたい。前に解体
      したUSBハブのケーブルを扇風機に直接
      接続したら、すこぶる快調に回転中。」
シルフィア「はぁ・・・君の周辺機器への情熱は計り
      知れないわね。」
ナツミA「3歳頃に卓上扇風機をドライバー片手に完全
     解体されたそうですし。」
ミスターT「アレでこっぴどく叱られていたら、多分
      PC郡とかやってなかったと思う。ゲーム
      すらも危うかったわ。幸か不幸かは紙一重
      とは本当によく言ったものよ。」
シルフィア「そうね。それらが君の今の礎に至っている
      のなら、間違いなく君自身の力になって
      いるし。」
ナツミA「コツコツ積み重ねてきたものが開花する。
     正にポチパワーそのものかと。」
ミスターT「ミツキさんやお嬢方とは、その流れから
      繋がっていたんだよね。本当に不思議な
      縁としか言い様がないわ。」
シルフィア「本当よね。」
ナツミA「今後も精進なさって下さいな。」


 今正にUSB扇風機を解体修理していた次第で@@b 前々から修理せねば
と思っていたので、丁度良い機会でした@@b 今もすこぶる回転中><b
まあテスト運用もありますので、暫く使ってみる事にします><b

 しかしまあ・・・周辺機器郡やゲーム機郡などは、使ってみたいという部分
以前に中身はどうなっているのかと先に出ますし@@; 分解ありきの各種
様相ですわ><; まあそれらが今の自分の礎に至っていますからね。

 今後もこの生き様を貫いていきますわU≧∞≦U(14:45)
H29. 5.11 (木)

No.4957
次に備えてわぅ PM14:32

 昨日は何もせずにグダーっとしていた次第です@@; まあそういう時も
ありますし、そんなに気にしていません><;

 ともあれ、あと少しでJ80は完成に。しかしそれは基礎だけであり、今後
は別の突っ込みもあるでしょう。漸くスタートラインに立てる感じですわ。

 MH20に関しては、少々画策している事がありまして@@b しかし実際
に堪え得るかどうかはトライしてみない事には何とも。

 さて・・・どうなる事やら(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「“ブラックドッグ”って知ってるわぅ?」
リョフ「黒いワンコだな。して、それは何なのだ?」
ミスターT「映画の題名だの。家族を人質に取られた
      パパさんが、武器の密輸をする事で助ける
      というものとも。今現在放映中よ。」
チョウセン「私やリョレイキ様が人質に取られ、仕方が
      なく荷担する奉先様、でしょうか。」
ナツミA「正に無双オロチと。」
シルフィア「リョフさんの気質だと、人質を取られた
      ぐらいじゃ生き様は変わらないわね。」
リョフ「うーむ・・・。」
オウイ「実際に描写された流れだと、チョウセン殿を
    守る形・・・ではなかったですか。あれ、続編
    の無双オロチ2ではどんな流れで?」
ミスターT「やった事がないから何とも。オウイ嬢まで
      なら出てるけど、どういった形になって
      いるか不明よ。」
リョレイキ「私は7猛将伝からなので、まだ登場すら
      していませんね。」
ミツキ「天下無双も2人の守り人ができる事で、かなり
    デカい足枷ができるわぅ。」
リョフ「本家やここで初登場時の俺なら、全く以て意識
    しないものだが、今となっては非常に難しい。
    人は守るものができると、強くもなり弱くも
    なる事が痛感できる。」
ミスターT「設定上でそこまでの強さがあれば、2人を
      守りつつ進めると思うがね。俺なら卑怯事
      以外なら何でも駆使してでも守り抜く。」
シルフィア「そこは同感ね。力があり卑怯事以外なら
      徹底的に突き進むのみよ。」
ナツミA「ポチなら尚更突き進みそうだけど。」
ミツキ「ナッツちゃんの座右の銘わぅよ。みんな纏めて
    守り通すに尽きるわぅ。」
ミスターT「だな。力があるなら、己の目が黒いうちは
      全部守り切る、だ。」
リョフ「そこまで言い切れる気迫には、本当に見習い
    たいものだわ。」
チョウセン「奉先様してもそう仰られるとなると、この
      概念は胸中の強烈な一念が大きなウェイト
      を占めるのでしょうね。」
シルフィア「まあこの場限りの業物だけどね。」
オウイ「逆説的だと、この場限りだから何でも可能と
    なりますよ。」
リョレイキ「無限大の力を得た、とも。」
ミツキ「わたは無限大の力を得たワンコわぅ!」
ナツミA「ワンコドライヴそのものよね。」
ミツキ「・・・何故わたの茶菓子を食した?」
リョフ「む? そこにあったから、か?」
ミツキ「そうか、好きにしろ・・・って、喰らいやがれ
    わぅー!」
リョフ「な・・何をするワンコロー!」
シルフィア「久々に見たわこれ。」
ミスターT「ここ最近PC関連掛かり切りだったから、
      ノホホンな流れはグッドよ。」
ナツミA「正に肉球ショックと。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 守るものができる。それが足枷になるのか、前に進む起爆剤になるのか。
人は些細な事で大いに変革しますからね。自分はどちらになるのかと問われる
となると、非常に難しい決断を下さないといけなくなるのかも。

 まあ実際に“現実面での物理的概念による”守るものがない現状。しかし
胸中には“本当に守るべきもの”は存在してますからね。

 以前俺を孤独の海を彷徨う存在と言ったのがいましたが。まあ褒め言葉と
受け取りましたがね。

 外面的に孤独感を感じるとしても、内面までは窺い知る事などできません。
一見すると自分は何も持っていない感じですが、根底には絶対不動の原点回帰
を持っているのですよ。ここは絶対に揺らぎませんわ。

 逆を言えば、そいつは絶対的な原点回帰を持っているのですかね。外面的な
要因を超越するような絶対的な大切なものを。何ともまあ・・・。
H29. 5.10 (水)

No.4956
J80の攻略わぅ PM16:29

 今も右隣でJ80のアップデートを行っている次第で。一気にやると停止
する恐れがあるため、こまめに個数を決めてトライしています><; まあ
上手く行くかは分かりませんが、やらねば先に進めませんので。

 今日中(寝るまで今日)にはJ80の基礎作成は潰したいものです@@b

 さて、まだまだ掛かるなこりゃ・・・(−∞−)(5:06)



 良い所取りのPCを模索したんですが、画面が真っ白の状態になったので
頓挫という@@; いえ、破損はしてないと思います。多分パーツの相性に
なるのかと@@;

 モノは昨日挙げたPS3の左隣に放置だったJ32のジャンク品2台で。
それに昨日解体したEX2515の3台の良い所取りをしたものです@@b

 そして分かった事が1つ。EX2515でのバッテリーランプが点滅して
いた部分が、この魔改造を行った本体でも出たのですよq(*血*)p

 となれば、EX2515での原因は一定のパーツにあるというものですわ。
考えられる箇所は、

1:液晶そのもの
2:液晶のインバーター
3:キーボード
4:メモリ(1GB×2枚)

 となります。マザーはJ32のものなので、EX2515とは完全に異なる
タイプですし除外します。バッテリーはEX2515に標準搭載のでも同じ
症状になったのでこれも除外。候補を絞ると上記の4つになる訳です@@b

 ただ、4のメモリは前の256MB×2でもランプ点滅になったので関係
ないと思います。となれば、J32基盤と接続した3つのパーツのどれかと
いう事になりますね。

 液晶か・インバーターか・キーボードか。EX2515からJ32改に搭載
したパーツはこの3つになるので(メモリとバッテリーは除外)、これを1つ
ずつ削っていけば分かると思います@@b

 幸いにも14インチ液晶(J32専用)とインバーターがあるので、これを
搭載してランプ点滅にならければ液晶かインバーターとなります。まさかこの
魔改造本体で同じ症状が出るとは・・・。

 案外、EX2515は完全復活するかも知れませんね@@b ただ液晶と
インバーターの場合はJ32のを使うしかないのかも。でも先程の画面真っ白
を踏まえると逆のパターンは無理なのかも@@; う〜む・・・。

 とりあえず、近況はこんな所です(−∞−)(16:20)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「EX2515が復活できないとあって、
      完全分解の保管をしたわ。」
シルフィア「もうそれ十八番よね。」
ナツミA「何か使えるパーツはありました?」
ミスターT「光沢タイプ液晶・ミニ無線LANカード・
      ミニキャプチャーカード・マルチドライブ
      などかな。ヒンジは2515系列でしか
      使えなさそうだから無理か。」
シルフィア「同系列のマシンならニコイチ戦法とかが
      有効だけどね。今回は全く別の本体同士に
      なるし。」
ナツミA「使えるのはCPU・メモリ・HDDですか。
     光学ドライブもOKでしょう。」
ミスターT「先行投資で2GBのメモリを購入したのは
      時期草々だったわ。」
ナツミA「でもJ32系列なら使えるそうなので、何れ
     別のノートに使うのがグッドでしょうね。」
ミスターT「そう言えば、かなり前にJ32のジャンク
      品を入手したんだが。液晶割れもヒンジが
      生きている奴を。マザーボードも生きて
      いたから、それに2515の光沢液晶を
      搭載すれば復活できるかも知れない。」
シルフィア「ほぉ、それは見事な蘇生術よね。ただ元が
      J32となると、ペケピーが無難かな。」
ナツミA「それ以上は役不足な感じになりますし。」
ミスターT「保守パーツとして取って置くのが無難か。
      HDDも欲しいし、やる事が沢山ある。
      まだまだ安眠できそうにないわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 PS3・60GB改の左隣に埋もれている破損J32。液晶こそ割れてるの
ですが、マザーボードは生きています@@b EX2515の液晶も多分搭載
可能だと思うので、各種パーツを施せば復活するかも知れません@@b

 が・・・ヒンジが両方とも破損しているのでアウトですが><; となると
2515のヒンジを無理矢理取り付けて液晶開閉をさせる・・・できるか?

 う〜む、これはかなりの改造になりそうですわ(−∞−) まあでもやって
みる価値は十分ありますね@@b(5:15)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「へぇ〜、EX2515で出現してた症状が、
     J32改でも出現したと。」
シルフィア「となると、EX2515のマザーボードは
      破損していない感じになるわね。」
ミスターT「512MBメモリ時では音声はなってた
      ので、2GBのメモリも原因に挙げられる
      感じですが。」
ナツミA「では現状の状態で2GBから512MBに
     変更してみましょう。それでランプ点滅と
     なるなら、メモリは除外する感じになると
     思いますし。」
シルフィア「疑わしき箇所は、液晶・インバーター・
      キーボードの3つか。となれば、表示を
      担当するインバーターが怪しいかな。」
ミスターT「液晶自体は表示されていたからの。でも
      EX2515でも同じ症状でしたし。」
ナツミA「この手の不明な部分は消去法戦法が無難だと
     思います。まあ本命はJ80なので、こちら
     をメインとしつつ進めると良いかと。」
シルフィア「肝心のJ80の方はどうなのよ?」
ミスターT「すこぶる順調ですよ。アップデートさえ
      完成すれば、それで一区切り付けますし。
      後は追い追い攻略していく感じで。」
シルフィア「漸く出口が見えてきたわね。長いトンネル
      から出られれば良いけど。」
ナツミA「案外、トンネルから出ない方が幸せなのかも
     知れませんね。」
シルフィア「あー、確かに。出たら出たで別のトンネル
      が待ち構えていると。」
ミスターT「正に無明の生き様、何とも。」


 J80の方は順調です@@b 残り10個程度のアップデートで全部終了と
なると推測できます。J82やB452がそうでしたので@@b

 まあそれら全部終わったら、とりあえずJ80は待機となります。次は鬼門
たるMH20ですし@@; ミニノートは自分には扱い難いかも知れません。

 まあ何だ、紆余曲折あるも進んでいきますわ(−∞−)(16:29)
H29. 5. 9 (火)

No.4955
SSDの威力わぅ PM15:02

 父の別のPCの調整が終了。これ、HDDが128GBのSSDという。
ただ記載は120GBだったので、128GBも120GBとして使っている
感じでしょうか。

 メモリ郡は8・16・32・64・128・256・512と増えていく
のは窺っています。しかしHDDでは128GBとは見ず、120GBを見る
感じですし。30・80・100・120・160・250・320という
形でしょうか。まあケースバイケースですが。

 で、本題がSSDの威力@@; その超絶的な機動力は驚愕しました@@;
OS起動が怖ろしいまでに速く、流石はメモリに記録する媒体と痛感せざろう
得ません><; 起動ドライブとしてはSSDは打って付けでしょう@@b

 が、コストパフォーマンスは最悪とも言えるかと。120GBのSSDの
価格が5000円前後との事なので、同じサイズ(2.5インチの意)での
HDDは1TBが5780円ぐらい。この差は・・・@@;

 まあ得手不得手ありますが、自分はどんなに優れた性能でもHDD派かと。
あのガリガリ音が裏で頑張っていますと言わんばかりのものは何とも@@b

 まあ何だ、今後も作業は続けていきますよ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「そりゃあ、HDDよりSSDの方が遥かに
     速いですし。メモリに書き込むのですから、
     物理的に記録するHDDは敵いませんよ。」
ミスターT「読み込みと書き込みはHDDを凌駕すると
      いうものだの。でも俺はHDD派だな。」
シルフィア「先にも挙げてたけど、価格面ではHDDの
      方が断然有利になるからね。下手したら
      超大容量HDDが買えるし。」
ナツミA「速度を取るか、容量を取るか、非常に悩む
     所です。」
ミスターT「内蔵をSSDにして、外付けをHDDに
      するのが無難かね。まあそうすると、本体
      に各種データを配置する事が無理になって
      くるけど。」
シルフィア「アプリケーション郡までならOKよね。
      それに約50GBの区画が確保できれば、
      トルイメで作ったバックアップデータの
      配置も可能になるし。」
ナツミA「内蔵ドライブは完全にソフト郡の配置に特化
     させて、外付けドライブは各種保存データ郡
     にさせる、これが無難でしょうね。」
ミスターT「俺は単体での起動を考慮するからねぇ。
      やはり本体も外付けも超大容量HDDを
      搭載し、攻守共に磐石にしたいわ。」
シルフィア「まあSSDは起動速度と静音性や消費電力
      の問題だけだからね。価格面と容量では
      HDDには到底敵わない。前者の起動と
      データと割り振るのが無難よね。」
ミスターT「最近だとメモリ風のSSDを起動ドライブ
      として、HDDを搭載するノートがある
      そうで。ここは是非とも分解して中身を
      見てみたいものですわ。」
ナツミA「ハハッ、Tさんは分解ありきの攻略方法に
     なりますからね。」
シルフィア「壊すまで知り尽くして得ていく。しかし
      相応の犠牲も止むを得ないと。」
ミスターT「運が良ければ両方とも得られると。」
ナツミA「正に一石二鳥プラスアルファな感じで。」
シルフィア「君も良くやるわねぇ。」


 SSDの速度を目の当たりにしましたが、やはり自分はHDDですわ@@;
SSDを持ったのですが、あの軽量さは違和感を感じずにはいられません。
やはり重厚感がないと(何@@b

 まあともあれ、父のPC郡は全部完了。再び自身のPC郡に戻る訳ですが、
まだまだ先は長そうです(−∞−)
H29. 5. 8 (月)

No.4954
別のPCの作業わぅ PM14:33

 父が別の作業で使っているPCがありまして。先日仕立て上げたVY16M
の上位機種のVY25AF−7というモデルで。これのバックアップ作業を
行う事にしました。

 まあ難しい話ではなく、内部のSSD(何とSSD@@;)を区画分けを
行ってトルイメでバックアップと。毎度ながらの流れです。問題なく行えると
思います><b

 ただ同機種はリカバリーメディアがないので、このバックアップが生命線に
なるのは言うまでもありません><; 早期対処をした方が良さそうです。

 ともあれ、自分のPC以外をいじる方が気が楽だという@@; 自前は理想
の環境に仕立て上げるハードルがかなり高いからか、頓挫している感じになり
ますか@@; う〜む、前途多難ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「ほぉ、VY16Mの後継モデルとは。」
ミスターT「型番を調べようと本体を見たら、ものの
      見事に上位モデルだったわ。」
シルフィア「ただ使用用途が仕事とは別のものだから、
      磐石にする必要があるわね。確か弟さんが
      プレゼントしたノートとか?」
ミスターT「ええ。それでA8280が頓挫したという
      嫌な思い出がありますがね。まあそれは
      ミスターR氏に贈呈しましたけど。」
ナツミA「災い転じて福と成す、で。それにその後継の
     A8290も手元にありますし。組み次第
     物々交換の流れになりますか。」
ミスターT「性能は互角なのに、ここまで基盤が変化
      したノートは珍しいわ。J10からJ82
      のサテライトシリーズの一貫性を見習って
      欲しいものよ。」
シルフィア「お父様のお持ちのノートは一般向けだと
      思うからね。常にマイナーチェンジされて
      いると推測できるわ。対してサテライトは
      ビジネスモデルだから、大まかな変化は
      なかったという事よね。」
ナツミA「叔父さんのB452も同系列は全く形が変化
     していませんからね。一部はテンキー搭載か
     否かぐらいの差異しかありませんし。」
シルフィア「派生モデルがないのは珍しいものよね。」
ミスターT「自作PCほど特化した本体はないわな。」
ナツミA「自作PCは完全にオンリーワンPCですよ。
     全く同じPCを組むなら、全く同じパーツ郡
     を手に入れないといけませんし。」
シルフィア「寸分狂いなく同型を作るのは、滅茶苦茶
      難しいのかもねぇ。」
ナツミA「いえ、全てのパーツ一式を2つずつ入手して
     いけば達成できますよ。ただ相当な資金が
     必要になりますけど。」
ミスターT「HDDを10個とか搭載したマシン、実に
      魅力的だわ。」
シルフィア「そんな特化的なPCどうするのよ。」
ミスターT「大丈夫だ、問題ない。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「ハハッ、エルシャダイですか、何とも。」


 最後はネタで@@; まあともあれ、同型本体を入手すれば修理も容易に
なりますからね@@b ニコイチ戦法を使えば、大体の破損は修理可能になり
ますので@@b

 さて・・・課題は山積みですわ。頑張らねばの(>∞<)
H29. 5. 7 (日)

No.4953
次の流れへわぅ PM14:30

 昨日の時点で、自分の所有物外だとB452とJ82は完成。自分の物だと
J80とMH20の底上げまで至れました。後は細かく調整していく次第で。
いや、むしろここからが難しくなってくるのかも><;

 特にMH20の使い勝手の悪さは、使えば使うほど痛感させられます@@p
長所らしい部分が、持ち運びが便利ぐらいしかありません。逆を言えばJ80
の方が、持ち運びに不便以外での短所が見えませんし@@b

 これ、最悪はMH20を諦めるしかなさそうですがTT; 自分にはどうも
使い勝手が良くないマシンの1つのようで><; 持ち運びを考慮した感じ
でしたが・・・う〜む。

 まあとりあえずJ80を先に完成させた方が良いでしょうか。予備として
A8280もあるので何とかなりそうですし@@b ただこうなるとHDDが
足りなくなってきますが@@; 追加で入手するしかないか(−∞−)

 次はメモリをと考えていましたが、ここは前回と同じく3台のHDDを入手
するのが無難かも。構成は全く同じで、3.5インチ2TB・1台と2.5
インチ1TB・2台です。

 前者はJ32に搭載する外付けHDDの完成系であり、これが済めば全ての
バックアップ区画は磐石となります@@b 後者は叔父さんや父のノートの
HDDと物々交換でしょうか。AFT以前のHDDがあれば、かなり有利に
なるので無難でしょう。容量も上がってウィンウィンでしょうし@@b

 MH20への1TB搭載はないかも知れません。むしろB452のAFT式
320GBを取り付けるのもグッドかと。J80だけAFTHDDが正常に
認識せず、他の本体は全く問題なく読めますので。特に叔父さんのノートの
B452は、その320GBがAFT式ですので。

 まああくまでプランであり、実際に行動するかはまだ分かりません><;
ですが必須パーツ郡であるのも事実でも。ここは再び先行投資をして入手に
踏み切った方が良さそうです(−∞−) う〜む、出費がかさむわ・・・。



 雑談バー。

ナツミA「あらら、結局MH20はTさんの手足には
     なれない感じで。」
ミスターT「持ち運びが便利と、何処でもネット関連が
      できる以外での長所が見当たらないわ。
      キーボードが小さい・処理能力が低い・
      外付け光学ドライブの用意の煩わしさ・
      トルイメ起動時にUSBマウス反応せず、
      挙げればキリがないよ。」
シルフィア「ミニノートだからねぇ。そこは割り振る
      しかないけど。まあT君はPC郡に全ての
      要因を望み過ぎるのがネックよね。」
ナツミA「素直にジェネラリストを求めるなら、持ち
     運びを捨てたデスクトップPC一択ですよ。
     携帯性を除けば、他の要因はノートPCを
     遥かに凌ぎますし。拡張性も大いにあるし、
     正に至れり尽せりと。」
シルフィア「超大容量HDD郡も搭載可能だからね。
      しかも上手く動かせば、過去の遺産も稼動
      可能となるし。」
ミスターT「う〜む、前途多難だわ・・・。」
ナツミA「まあアレですよ、いくら超絶的なスペックを
     持つ新型PCでも、使い勝手が悪ければ寿命
     そのものですからね。逆に今では型落ちも
     いいところな旧式PCでも、すこぶる使い
     勝手が良ければ第一線で活躍できますし。」
シルフィア「そうね。PCの寿命の定義は、ただ単に
      物の破損度じゃなく、ユーザー側が使うに
      値する存在かどうかが大きなウェイトを
      占めるからね。T君が今も使うJ32が
      顕著じゃない。旧式PCでも使い勝手が
      良いから、今も現役で頑張っているし。」
ナツミA「J32の後継機たるJ80を運用させよう
     にも、その利便性の部分が弊害となり第一線
     で活躍させるのが難しくなってますし。」
ミスターT「実質的に、2000とペケピーの間が明確
      な境界線に近いからの。スタンドアローン
      で動かすなら、ペケピーまでが十分候補に
      挙げられるが、それ以外を求めると新型
      OSを望むしかなくなる。強いては新型
      PCを必要としてくるし。」
シルフィア「ただ君の場合は新型PCでは役不足な感じ
      なのよね。割り振る以前の問題な感じに
      なるけど。」
ナツミA「そうなると、新型PC郡を旧型PCの代理と
     思わない方が良さそうですね。旧型PCは
     旧型PCのギリギリの範囲内で強化を行い、
     新型PCではそれらを求めない。まあ必然的
     に新型PCの方が使う回数が増えると推測
     できますけど。」
シルフィア「J32の後継はJ80だけど、OSを低く
      する形よね。スタンドアローンで動かす
      分には問題ないだろうし。」
ミスターT「まだまだ眠れない日々が続きそうだわ。」
ナツミA「紆余曲折も人生の醍醐味ですよ。」
シルフィア「“醍醐味”ねぇ・・・。使えないPCは
      最悪“粗大ゴミ”になりかねないけど。」
ナツミA「何ですか、その見事な揶揄は。ポチが言い
     そうなネタをまあ・・・。」
ミスターT「何とも・・・。」


 最後はネタで@@; しかしPCの寿命の定義は非常に複雑ですわ><;

 自分が望んだ環境が得られないのなら、そのPCが超最新型でも寿命その
ものと言い切れます。逆にどんなに古いPCでも自分が望んだ環境が得られる
なら、まだまだ現役バリバリという事になりますし。

 特にPCは総じて家電の王様に近く、ジェネラリストとしては最強の存在
だと思います@@b まあ電子レンジなどには取って代われないので、それ
以外でのテレビやレコーダーなどの役割に留まりますが><;

 まあ何だ、まだまだ紆余曲折はしそうです><; これが人生の“醍醐味”
であり、そしてその流れの中で扱うPC郡を“粗大ゴミ”にするのも自分の
手腕次第(つまり生き様に帰結)とも(−∞−) 何ともまあ・・・。
H29. 5. 6 (土)

No.4952
先を見越してわぅ PM15:30

 思い当たった流れがあって、昨日はB452(叔父さんノート)とJ82
(父ノート)の微調整を。また昼間にJ80(自前)の基礎までを終わらせ、
3台ともトルイメでバックアップも済ませました@@b

 残りの基礎作成はMH20ですが、トルイメ起動時にUSBマウスが全く
反応しないという部分は悪戦苦闘と@@; 右手小指の第2関節の外側部分で
触れて動かすという事をやっている次第で@@;

 どうやら同タッチパッドはかなりシビア仕様で、指先では静電気か何かの
反応が怖ろしく高くなるという欠点が。だから外皮を利用した反応に弱めて
初めてイーブン化している感じです@@; USBマウスさえ使えれば、この
様な煩わしさから解放されるんですがね・・・。

 まあともあれ、基礎さえ作れば以後は細かく追加していくだけです@@b
粗方の作業手順は掴んだので、後は突き進むのみですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「昨日、ミスターSY氏とミスターAK氏と
      雑談してて、前者氏が生きるという事は
      死ぬ事よりも辛い、という名言を言って
      いましたわ。」
ナツミA「あー、分かります。これは私本人の言葉では
     なく、Tさんが具現化した事になりますが、
     私の2回目の手術前は自殺を図るぐらい、
     目が覚めないという怖ろしさから逃げたいと
     思っていたようですし。」
ミツキ「これも私本人の言葉ではありません。ですが
    1つだけ言えるのは、クリスチャンは自殺は
    ご法度でしたから。生粋のクリスチャンだった
    私は、その荒波を右往左往しながら進んでいた
    と思います。」
シルフィア「ナツミさんの場合は喫緊の問題で、ミツキ
      さんの問題は徐々に現れてきた問題よね。
      特にナツミさんの場合はどれだけの恐怖が
      あったか想像もできない。」
ミスターT「自殺未遂で終わったのが不幸中の幸いと
      思いますが、そこまで追い込まれていた
      のだとウエスト氏が語ってましたよ。」
シルフィア「人は極限の状況に追い込まれると、何を
      しでかすか分からないからねぇ。」
ミツキ「シルフィアさんは紆余曲折のご経験は?」
シルフィア「んー、T君といる期間が貴方達より少ない
      からね。一面を見せられなかったかも。」
ミスターT「でもリアル云々でRO本鯖関連のお話を
      伺った流れだと、対人関係で色々と苦労
      してたみだいですが。」
シルフィア「確かに。これも私本人の言葉じゃないし、
      当時の記録をT君が具現化した姿になって
      いるからね。でも確実に言えるのは、今も
      頑張っているという事かな。」
ナツミA「最後の対話だと、神奈川とワシントンを往復
     する仕事をされていたそうで。」
シルフィア「本家の私も良くやるわよ。まあそれが私の
      生き様だろうし。今のT君が根幹に据える
      生き様推奨派にも繋がるだろうからね。」
ミスターT「恩師が仰る通り、俺は個々人の生き様には
      心から敬意を表しています。生き様推奨派
      そのものでも。ただし、間違ったものには
      例え生き様であろうが否定しますがね。」
ミツキ「生き様推奨派と言うも、否定するという部分が
    ある所に矛盾が感じますけど。」
ナツミA「だねぇ。まあTさんらしいけどね。」
シルフィア「君のその生き様推奨派の部分は、人として
      当たり前の行動の部分全般を指し示し、
      人として間違っている部分には断固として
      反論する、これが正論よね。」
ミスターT「生き様は千差万別、そこは個々人の人生
      云々に任せます。しかし絶対に言っては
      ならない事もあるはず。それが全く理解
      できないから語る。そういったカスは絶対
      に許さんわ。」
シルフィア「はぁ・・・その部分への敵意は私達以上の
      恐々しさよね。」
ナツミA「時として見境なくなりますからね。ですが
     それに支えられた仲間も多くいますし。」
ミツキ「私達との激闘と死闘が、後のミスターSYさん
    を支える礎になったというのが見事としか。
    そこに私達の生き様が存在した何よりの証拠に
    なりますよね。」
ミスターT「本当に盟友冥利に尽きるわ。あの出来事は
      辛く悲しいものだったが、それがなければ
      ミスターSY氏を支えられたかどうか。
      今も戦々恐々の状態だけど。」
ナツミA「それだけガンは怖ろしいですからね。私の
     時よりは医療や医学が発達したとしても、
     病魔という存在はそれ以上の力強さを誇って
     いますし。最後は個々人の生きたいという
     確固たる執念がなければ、到底進む事など
     できないと確信してます。」
シルフィア「本当に皮肉よね。T君はミスターSYさん
      を一応は支えた感じになった。しかし君が
      本当に支えたかったのは9年前。そして
      その誓願は叶わなかった。」
ミツキ「いえ、当時は叶わなかったとしても、今は確実
    に叶っていると思いますよ。ミスターSYさん
    を支えられたTさんが、そこに当時の私達を
    重ねた形になるとも言えますし。」
ナツミA「幸か不幸かは紙一重よね。Tさんやウエスト
     は数多くの苦節を通るも、それが今現在の
     絶対不動の原点回帰に至っている。その一念
     があるからこそ、今こうして周りを支えるに
     至れている。」
ミスターT「烏滸がましい感じだけどね。しかしそれで
      苦節を糧として喰らい尽くし、先に進む
      起爆剤になるなら、俺はどんな役割でも
      担っていくわ。その瞬間こそ、俺の生命に
      貴方達が存在していると確信できる。」
シルフィア「そうね、それが君の生き様よね。なら後は
      簡単、我武者羅に突き進みなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「ザ・レミニッセンスは伊達じゃない、で。」
ナツミA「本当よね。」


 苦節すらも糧として喰らい尽くし、先へ進む起爆剤とする。それで周りを
支えられるなら、それら苦節も絶対に無駄にはならない。そしてそこに大切な
存在が現れるとも。まあ毎度ながらの回帰なんですがね。

 ミスターSY氏が仰っていた、「生きる事は死ぬ事よりも辛い」と述べて
いたのは経験論ですから。今後の己の生き様の1つとして生命に刻み、突き
進んで行きます。

 まだまだ膝は折れん。今後も我武者羅に突き進んでやるわ!q(*血*)p
H29. 5. 5 (金)

No.4951
長い基礎作りわぅ PM14:02

 言うまでもなく、基礎作成は基本中の基本。その道程が紆余曲折ありきの
様相は凄まじい難関とも。いや、自分自身がハードルを挙げ過ぎている感じに
取れますが@@; う〜む・・・。

 まあ上手い具合にやっていきますにゃ。気楽にできれば良いのですがTT;
今の気質からして、気楽にできるかねぇ・・・(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「はぁ、昨日から一変して今日は右往左往の
      しっ放しと。」
ミスターT「もっといい加減な奴だったらねぇ。」
ナツミA「いえ、いい加減というより、ポチ縁の生き様
     たる楽観主義だと思いますよ。それが今の
     Tさんには完全に欠落している。だから通常
     なら進める道も進めなくなっていると。」
シルフィア「そうね。持ち過ぎて身が重過ぎになり、
      動ける事も動けない状態になってるとも。
      まあ完璧主義に近い君の事だから、今後も
      この調子が続くと思うけど。」
ミスターT「前途多難ですわ・・・。」
ナツミA「まあ全部が無駄ではありませんからね。色々
     な経験を経ているのは間違いありません。
     更に言えば今は手探り状態で進んでいるのも
     大きな弊害になっているでしょうし。」
シルフィア「知っていて進むより、知らないで進む方が
      難しいわね。まあそれも全て経験のうち、
      踏ん張り突き進みなさいな。」
ミスターT「安眠したいわ・・・。」
ナツミA「何とも。」


 ここ最近は安眠できていない感じです@@; それがダクアリのヒストリー
でも挙げた気持ち悪さに繋がったと思いますし。息抜きすらできないぐらいの
気の入れ様とも言いますか。う〜む・・・(−∞−)

 まあそれらを差し引けば、楽しい部分が出てくるとも言えますし@@b
今は無明の盲目状態で進んでいる感じですからね><; それらが晴れれば
後は突き進むのみ@@b

 紆余曲折・右往左往・シドロモドロ、何でも来やがれ!q(*血*)p
H29. 5. 4 (木)

No.4950
29年目わぅ PM14:40

 今日は敬愛するミツキさんの29回目の誕生日。いや、彼女が孤児という
事から実際の誕生日かは不明で。保護された時は生まれていたと思いますし、
それよりも前が誕生日だったと思いますが。

 ともあれ、自分が知る中での彼女の誕生日は5月4日。これでいい@@b
健在であれは今年で29歳となりますな@@b 自分が彼らの旅路を見送った
同年齢に至るとは・・・。

 月日が過ぎるのは本当に早いものです。ええ、冷酷無慈悲なほどにね。が、
だからといって歩みは止めませんよ。今後も己が生き様を貫き続けますわ。



 雑談バー。

ミスターT「これを流そう。」
***ハピハピ・バースデイを流す図***
ミツキ「おおぅ、わたの29回目の誕生日わぅね♪」
リョフ「俺からは茶菓子の詰め合わせぐらいしか贈れ
    ないが。」
ミツキ「んにゃ、ありがとわぅ。」
チョウセン「フフッ、今日は特別な日ですからね。」
シルフィア「・・・その涙は、ミツキさんを断腸の思い
      で孤児として託した、彼女のお母様の心境
      を思ってのものね。」
ミスターT「・・・ええ。当時の母上がどんな思いで
      その流れに至ったのか。その流れがあった
      から今があるが、当時を思うと居た堪れ
      ないわ。」
ミツキ「本当にありがとうございます。」
ナツミA「となると、5月4日は保護された日とする
     なら、実際の誕生日はもっと前になる訳か。
     でも実際にTさんがそう伺っているなら、
     ポチの誕生日は5月4日よね。」
スミエ「私なんか実際は4月25日生まれなのですよ。
    しかし母が1ヶ月遅れて届け出をしたので、
    戸籍上は5月25日生まれになりましたが。」
オウイ「何と、実際には1ヶ月も前にお生まれに。」
ミスターT「父も凄いよ。戸籍上は2月26日生まれに
      なるが、実際は1月19日生まれらしい。
      実際にこの2件は全盛期のばあさまから
      伺ったから信憑性は高い。」
リョレイキ「ほむ、不思議な事がありますね。」
ミツキ「スミエちゃんは今年で95わぅね!」
スミエ「健在であれば、ですね。ただこの場では永遠の
    35ですが。」
ミツキ「おういえい! わたは永遠の20わぅ♪」
ナツミA「私は30か。シルフィアさんはTさんより
     2歳年下だから、27という事ですか。」
シルフィア「そうなるわね。」
ミスターT「待った。アルエキファイタ準拠だと、俺は
      28で固定されている。となれば恩師は
      26になり、ナツミさんは29でミツキ
      さんは19になるわ。ばあさまは完全に
      固定で35になるけど。」
リョフ「なるほど、お前達が初めて出逢った時の年齢
    設定だな。旅立った時の年齢が前者のそれで、
    後者は出逢った時のものになる。」
チョウセン「そう言えば私と奉先様の年齢差も10に
      なりますね。丁度ナツミA様とミツキ様と
      同じ形で。」
ナツミA「史実だとチョウセンさんがいないのが物悲
     しいですけど。」
チョウセン「ハハッ。まあ私は無双でのスパイス要素な
      感じですし。」
ミツキ「むぬっ?! スパイスとな?! 今日の出し物
    は何わぅか?!」
スミエ「そうでしたね。うーむ、“カレーライス”は
    どうでしょう?」
ミスターT「・・・昨日はリアルでもカレー・・・。」
ミツキ「むふっ♪ Tちゃんキラーのカレーわぅ!」
一同「何とも。」


 ミツキさんの誕生日を祝うのと同時に、お母さんが断腸の思いで孤児として
託した思いが痛烈に突き刺さってきます。その流れがあったからこそ、今の
ミツキさんがありますが。

 それでも当時のお母さんの心境を考えると、居た堪れない思いになります。
本当にお母さんに頭を下げつつ、また心から感謝をするしかありません。

 ミツキさんはナツミさんを心から支え切って、共に新たな天地へと向かって
行かれたのですから。彼らの思いを胸に秘め、彼らの分まで生き抜かねばね。

 今の世上は混沌とするも、その世上に生まれて生き様を刻んだ世界を生き
抜く。そこにこそ彼らが存在した意義がありますから。頑張らねばの。
H29. 5. 3 (水)

No.4949
基礎の作り直しわぅ PM16:35

 初期設定=基本設定ミスで、今までの作業が全部パーという流れにTT;
まあ完全な状態ではなく、手探り状態が続いていたのが不幸中の幸いかも。

 ともあれ、数日間のエロス探求の旅路を終えねばなりません(爆)@@;
ここからは再びPC作業に戻りますわ><;

 う〜む、安眠できる日は何時になるのやら・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん不貞寝わぅ。」
ナツミA「初期設定をミスと言うのは何とも。」
シルフィア「しかもそれ、昨年設定したもので、言わば
      不可抗力よね。ただサガフロのそれとは
      全く異なるし、短期間で済むのと以後の
      流れを踏まえれば、やり直した方が得策
      よね。」
ナツミA「レジストリからの記録修正はかなり厳しい
     様相ですかね?」
シルフィア「以前それを試みたようだけど、頓挫して
      結局やり直したみたいだから論外ね。」
ナツミA「はぁ・・・そこまで徹底して拘る姿勢には、
     ある意味脱帽します。」
ミツキ「Tちゃんは変人の変態わぅからね!」
シルフィア「本当よねぇ。しかし、変人や変態の領域に
      至らない限り、この手の己を追い詰める
      戦いはできはしないわね。」
ミツキ「姉ちゃんもシルフィアちゃんも、言わば変人や
    変態の領域を突き進むわぅし。」
ナツミA「んー・・・非常に不愉快だけど、それが事実
     だから何とも言えないわね。」
シルフィア「そうねぇ。まあT君が普通の人と言われる
      のを極端に嫌うのは分かるから、案外私達
      も同じ領域にいるようなものよね。」
ナツミA「当然ポチもその領域にいるわよ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 普通の人よりは遥かに褒め
    言葉になるわぅね! それに取り方によっては
    最強の称号に近いわぅし。」
ナツミA「リョフさんも言わば変人に近いからね。」
シルフィア「歴代の偉人の誰もは、通常では成し得ない
      様相を得ようとしていた、または得ていた
      から変人扱いされたのもあるし。」
ナツミA「凡夫故に変人、変人故に凡夫とも。」
ミツキ「難しいわぅけど、偉業を達成する様な境涯に
    至るには、変人・変態街道を突き進むしかない
    わぅね。」
ナツミA「端から見れば嫌なものだけど、それを褒め
     言葉と取って先に進む起爆剤にする、それも
     また生き様の1つよね。」
シルフィア「T君もおかしな生き様を突き進むわね。」
ミツキ「正にロイヤルランブルで勝ち抜くわぅね!」
ナツミA「それ全然違う・・・とは言えないか。周りが
     固定概念という敵だらけの中を勝ち進むと。
     ポチも偶に意表を突く変人よね。」
ミツキ「にゃっはー! まっしぐらに進むわぅよ!」
シルフィア「はぁ、何とも。」


 かなり失礼な感じの表現をしてしまったかも><; が、周りから逸脱した
存在に見られるにはそこに行き着くのもまた事実。変人や変態の意味合いは、
的を得た解釈だと思います。

 この手の異業(絶対に異業の方が合ってる@@;)やらは、自らを変人・
変態の領域に突入させない限り成し得ません@@;;; 言わば己自身を壊す
とも言いますか。

 あ、もっと良い言い方があるか。凝り固まった固定概念を破壊し、自由に
突き進むと言いましょうか。まあ意味合いは同じでしょう。

 ともあれ、己を追い込まない限りこの手の作業は成功しません(−∞−)
今後も安眠できない日々が続きそうですわ><;

 まあ最後に1つだけ付け加えるなら、変人・変態は天才・秀才の異名とも。
それだけ凄まじい生き様なのですよ@@b 何ともまあd(=∞=)b
H29. 5. 2 (火)

No.4948
現状で行くしかないわぅ PM15:11

 昨日怖ろしい事を指摘されたのですが@@; が、しかし現状はあるものを
利用しなければならないのもまた事実で。

 となると、マシン別に分けて運用していくしかないのかも。何かもう、全て
否定された感じで動くのが億劫になってきた感じですTT;

 しかし、今更歩みを止める訳にもいきません。かなりリスキーですが、今は
このまま進むしかないのも実状かと。

 自由とは、その無限大の行動力と引き換えに自己責任を課せられるもの。
自由と言う名の強烈な束縛は、恐らく他の制約以上に重苦しいものなのかも
知れません。

 現状で行くしかないのが実状も、それが断崖絶壁を歩くようなものでも。
本当にこの世上は理不尽・不条理極まりませんわ・・・q(*血*)p



 雑談バー。

ナツミA「この部分は私からは何とも言えません。」
シルフィア「そうね。後はT君自身が決めて進んでいく
      しかない。リスク承知で進むのもよし、
      危険回避で安全道を進むのもよし。しかし
      その語られた意味合いは、重々承知して
      置くべきよ。」
ミスターT「本当に前途多難だわ・・・。」
ナツミA「まあ1つだけ言うなら、相手は誤った力の
     使い方をしているのも事実ですがね。ご指摘
     された要因を行った方が良いというのは、
     愚者が力を誤って使っているに他ならない。
     何が楽しいのか知りませんが。」
シルフィア「相手よりも優位に立とうとするのが、人の
      愚かな業苦・・・いや、業病よね。それが
      力を持ち過ぎた、持ち過ぎる故に愚行に
      走るとも。人は・歴史とは・繰り返される
      ものなのよ。」
ミスターT「何でそういったカスばかりのさばり、陰で
      苦労する方々が追い遣られるのか。この
      理不尽・不条理極まりない世上には、真底
      萎えますわ。」
シルフィア「それが今の世界情勢よね。まあ内容云々は
      お察し下さいで済ませるけど。」
ナツミA「力には力で対抗する、それが新たな火種を
     生むのもまた事実で。束縛されればされる
     ほど、人は反感を抱き抗い出す。それを見て
     愚者はほくそ笑み愚行を続ける。」
シルフィア「冒頭のその部分は喫緊の問題だけど、後者
      の部分は完全に私利私欲の輩が行う愚行
      そのものだからね。比較する事すら失礼に
      なるし。その荒波の中を進んでいるのが
      君になる訳でも。」
ナツミA「ポチが言ってた通りの世上になりますね。」
ミツキ「今の世上は、人を人で無くしてしまう、魔が
    蔓延っている。」
ミスターT「2009年時でそれを言っていたしな。
      今はそれ以上の悪化の一途を辿っている。
      どうしてこうも人間は愚かなのやら。」
シルフィア「その中の1人に君がいるのもまた皮肉な
      話よね。」
ミスターT「無明に苛まれる凡夫だからの。」
ナツミA「何とも。」


 何と言うか、本当に悩まされます。しかし現状はこれ以上の改修は無理に
近い様相でも。と言うか、何故に世上はそれを大々的に知らせないのかと。

 それを言うと大混乱を引き起こすからですかね。それかそれを言うと儲け
主義に繋がる云々に至ると踏んだものですかね。大事な事を述べない世上は、
無明の中を進む盲目の亡者そのものですわ。何とも・・・。
H29. 5. 1 (月)

No.4947
鋭気を養うわぅ PM14:58

 この数日はPC関連から離れ、鋭気を養っている形です@@; 2ヶ月以上
も作業をしていれば、流石に萎えてくるのは言うまでもなく><; しかし
まだまだ残っているので、ここで小休止を経てから進みましょうか。

 それと少々進行を変更しようかと。J80はそのままですが、MH20は
HDDを160GBに減少を画策。ネットとスカイプをメインとするなら、
デカい容量を持つ必要はないでしょう。

 一応Cドラに71GBぐらいは確保し(できれば101GB)、Dドラに
残りを割り当てようかと。デカいデータ郡を入れるつもりはないので、この
様相で大丈夫でしょう。一時的データの保存場所があれば上出来ですし。

 で、取り外した1TBは別の画策を。ペケピーを突っ込み、それをベース
として構築しようかと。まあペケピーだとブラウザの問題が出て来だし、更に
スカイプが起動できないと思います><;

 あ、最新版がペケピーでも動くなら別ですが。更にIEが何処まで最新のが
入るか気掛かりですが。まあダメ元でトライしてみるのもグッドでしょう。

 2000が無理なら次第点でペケピー環境を。7をと考えていましたが、
デスクトップのアイコンの配列を調整するぐらいしか効果がありません@@;
自分の作業内容を踏まえると、第一線で活躍させるには非常に厳しいかと。

 だからこそのMH20をネットとスカイプの専用マシンにするんですがね。
J80は完全にJ32の後継機として構築できれば万々歳でしょう@@b

 まあ何だ、前途多難ですが何とかしてみます(>∞<)



 雑談バー。

ナツミA「旧日本海軍のミッドウェー島攻略事変の様な
     展開にならなければいいのですが。」
ミスターT「陸上攻撃用爆装から空母攻撃用爆装へ、
      その右往左往中に襲撃されて大敗と。」
シルフィア「この場合の例えは、複数のHDD郡に色々
      と作業を行い、取り返しの付かない展開に
      至る怖れへの警鐘よね。」
ナツミA「ええ、その通りで。HDD郡のデータ移動や
     再インスコは、落ち着くまでは何が起きるか
     分かったものではありません。幾らJ32側
     で磐石のバックアップをしても、派遣先の
     J80やらが破損した場合は大損失を蒙る
     可能性もありますし。」
シルフィア「7環境を望んで構築するも、結局は更に
      前のペケピーに戻すと言うのが何とも。」
ミスターT「更に次第点だとビスタですかね。一応先日
      確認した所、まだアップデートは生きて
      いたので問題ないかと。」
ナツミA「ウエストが言ってましたよね。サービスが
     停止すると言うのは、マイクロ社側のそれが
     停止するも、アップデートの方はまだ続く
     というもので。まあこの知識はTさんが基礎
     となるので、私はこれ以上何も言えません
     けど。」
シルフィア「ビスタなら重いながらもギリギリの範囲内
      で望んだ環境が構築できるようね。」
ミスターT「ビスタならIE11まで入りそうですし。
      それなら上手くすればスカイプも稼動可能
      かと。無理ならMH20を7で構築し、
      ネットとスカイプ専用機にすればOK。
      そのためにHDDを格下げした訳で。」
シルフィア「その一連への不安に冒頭の一例という事
      よね。」
ミスターT「あと2台ほどHDDが欲しいですがね。
      3.5インチは2TB、2.5インチは
      1TBと。HDDをUSBのツールを2つ
      必要とするため、結局15000以上は
      掛かると思いますわ。」
ナツミA「メモリ郡の増設も考えているようですが、
     現状の2GBでも辛うじて何とかなっている
     ようなので、ここはHDDですかね。」
シルフィア「君も前途多難よね。鋭気を養うとしても、
      本気でそこに至れないのに皮肉さを感じず
      にはいられないわね。」
ミスターT「他の作業もしたいしの。」
ミツキ「ようこそ、エロスの世界へ!」
シルフィア「・・・それで君が今後の活力になるなら、
      “今は”黙認するわね。」
ナツミA「その“今は”に狂気が感じられますが。」
シルフィア「オフコース。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何とも。」


 息抜きを取ろうとしても、どうしても作業の方が気になって本気になれない
というのが何とも。J80の環境構築がかなり難しく、右往左往状態が続いて
います><;

 Win7のデスクトップアイコンの配列を、ビスタのクラシックモードに
する手法は先日発見したのですがね@@b しかしウインドウが一度開いたの
とは別に開いてしまうクセがあり、それでかなり困っている次第で@@p

 ビスタならその部分は解決しますが(デスクトップアイコンも)、各種の
ウインドウの内部レイアウトは外面的の変更しかできませんし@@;

 こうなると2000の後継OSたるペケピーに白羽の矢が刺さった訳で。
ペケピーなら上記2つの要因は見事に解決してくれて、なおかつ2000に
近いほどの軽さを誇りますので@@b 互換性の問題もクリアでしょう。

 大問題はブラウザ郡で、多分スカイプの起動は不可能でしょう(−∞−)
そこで出たのがMH20を完全にネットとスカイプ専用機に仕立て上げると。
1TBHDDを下ろしたのは、何でも突っ込み過ぎる現状を止めるためのもの
ですが・・・。

 まあもし1TBを組み込むなら、Cドラを101GB・Dドラを残りで構成
するのが無難でしょうか。取り外した同HDDは5区画を作成したので。

 う〜む・・・鋭気を養う間に、色々と画策事が出てきそうです><; 先は
長いですわ(−∞−)
H29. 4.30 (日)

No.4946
エロスを求めよ!わぅ PM16:17

 タイトルに尽きます(爆)@@; ここ最近PC作業に取り掛かり過ぎて、
エロス要因が枯渇し切った次第で**; よってエロス要素の塊とも言える
ダクアリを2ヶ月振りにやりました><;

 ゴールデンウィーク時ぐらいは骨休めをしたいものです(−∞−);
まあ今後の行動は粗方定まったので、この休息ができた感じでしたが。次の
手順は把握しているので、ここで鋭気を養ってから進むとしましょう><;

 まだまだ完成には程遠いですわ><;



 雑談バー。

ミツキ「エロスを求めよ!」
シルフィア「へぇ・・・。」
ミスターT「睨みなさんな・・・。」
リョフ「ハハッ、まあそう責めるな。ここ最近は作業に
    取り掛かり切りだったからな。骨休めは必要
    だろう。それに7エンパだとブランクがあれば
    あるほど、キレがある動きが可能だ。」
チョウセン「ですねぇ。本来ならブランクは弱体化の
      象徴とも言えますが、ミスターT様のは
      ブランクを経れば経るほど動きの精密さが
      増してきますし。」
オウイ「何なんでしょうかね。諸々の流れを全盛期と
    仮定して、そこから日を置くと冷静さを取り
    戻すと言いましょうか。」
ナツミA「逆にTさんは慣れれば慣れるほど、惰性に
     なっていく悪いクセがありますし。ブランク
     を経てそれをリセットする形が、諸々の動き
     を再確認できる環境になると思います。」
リョレイキ「確かに。この2試合を窺う限り、最低限の
      行動で相手を圧倒していますし。先日の
      モンハンやダクソウへの回帰が、限定的な
      動きをしなければならない環境で暴れる
      事より、より正確さを増したという。」
リョフ「その2つの作品への回帰は、殆ど全ての行動を
    スタミナの消費で行う形になる。行動が制限
    され、必然的に戦術・戦略を求められてくる。
    我武者羅に動く事が可能な俺達とは、全く以て
    対照的だろう。」
チョウセン「ですね。対処を誤れば大ダメージは必須。
      端的な攻撃や行動ばかりですが、それが
      当たり前のモンハンやダクソウの世界に
      なりますし。」
ミツキ「無限大の行動力を得られるのは、強くもなり
    弱くもなるわぅね。」
ナツミA「難しいわねぇ。」
シルフィア「ダクアリでもフィールドでのダッシュと
      カスタムスキルの使用では、2作品と同じ
      様にスタミナを消費するからね。必然的に
      行動は単調になり、7エンパの様な圧倒的
      行動力は実現できない。」
オウイ「だからこそ、面白みが出るのでしょうね。」
リョレイキ「しかもダクソウやデモソウなどの致死率は
      最強クラスの怖ろしさですし。」
ミツキ「エロスを求める姿勢の中でも、動きを見つける
    旅路もあるわぅね!」
シルフィア「滅茶苦茶ムカツクけど、それが諸々の動き
      へと回帰するなら黙認よね。」
ミスターT「8エンパは更にキワドい衣装が目白押しな
      感じがするわ。」
ナツミA「あー、確かに。PS4だと描写力が更に強く
     なりますからね。後はCERO判定でアウト
     にならなければ、ですが。」
ミツキ「正にワンコ・デ・サンバわぅ!」
ナツミA「ニャンコの場合は何になるのよ?」
ミツキ「ぬぅーん! ニャンコ・デ・ルンバわぅ!」
ミスターT「自動掃除機のルンバ上にニャンコが乗った
      動画があるね。」
***参考の動画を披露するミスターTの図***
リョフ「ハッハッハッ! これは見事だな。」
チョウセン「普通嫌がって降りる感じですけど。」
オウイ「まるでそこが安住の地のようですね。」
リョレイキ「正にルンバ。」
ナツミA「以前見せてくれた写真を踏まえると、別の
     言い方になりそうよね。」
ミツキ「ワンコ・デ・ニャンコわぅね!」
シルフィア「ワンニャン大パーティーよね。」
ミスターT「ノホホンだの。」


 自動掃除機のルンバ上に乗ったニャンコの動画は見事ですわU≧∞≦U
嫌がる素振りを見せず、動かずしてルンバが動いてくれるでしょうか@@;
本当にノホホンとしたものです><b

 そうそう、散歩時に思う事が。今の世上の混沌さを踏まえると、各所で生き
続ける草木や花々の方が遥かに貴い生き様を刻んでいると痛感させられます。
漠然とした生き様も、そこに絶対不動の姿があると。

 人間ほど右往左往のシドロモドロをする生命体はいませんわ。要らぬ感情が
純粋に生きる部分を阻害しているとも言えますし。まあ全部が全部そうでは
ないのも承知していますが、それでも今の世上はね・・・。

 あとAIもそうですわ。幾ら超絶的な優れたAIであれ、ぶっちゃけ表に
健気に活きる草木・花々にすら及びませんわ。更に雑草や微生物にすら絶対に
勝てません。AIは所詮機械の一種であり、生命体ではありませんし。

 自らが自立して動ける生命体には、どんなに進化したAIであれ絶対に敵う
事はないでしょう。いや、超えるのは無理でしょうね。それを踏まえれば、
現状だと生命体の頂点に近い人間は本当に恵まれた存在と言えるかと。

 今を生きれる事に心から感謝し、今後も己が生き様を貫いていきますわ。
頑張らねばねU≧∞≦U
H29. 4.29 (土)

No.4945
限界を感じてわぅ PM15:28

 J80(とMH20も)での環境構築は、もしかしたら限界があるかもと
思っているこの頃。ウインドウは勝手に別場所で開くわ、諸々の設定は非常に
アマいわ・・・@@;

 まだ重たいも(サービスも終わりましたが)ビスタの方がしっかり行って
くれていますわ。何でこうも7は・・・う〜む(−∞−)

 まあもしかしたら、J80はペケピーにしてJ32と同じ環境を構築する
かも知れません。ブラウザの問題は・・・って、まてよ・・・デュアルブート
で動かせば解決? あ、でもそのためには通常版のWin7が必要になって
きますし@@; 現状は厳しいかと@@;

 MH20をブラウザなど専門機にすれば解決ですかね。そう、このMH20
も相当厄介なんですがね・・・@@;

 自分が望む環境は、Win7では構築できなさそうです。ブラウザ閲覧を
除けば、ペケピー環境でこれらを構築するのが無難かも知れません。

 う〜む、結局古いOS郡しか自分の望む環境は構築できなさそうですTT;
これが限界なんでしょうね(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「はぁ・・・結局元の鞘に戻る感じね。」
ミスターT「最新OS郡の環境は必要も、それが実戦に
      堪えれないなら話になりませんわ。」
ナツミA「PCはユーザーが滞りなく使えるかどうかで
     価値が現れますからね。幾ら最新PCでも
     使えないのなら全く意味がありません。逆に
     旧式PCでも使えるのなら価値があります。
     Tさんは旧世代の遺産の方が性分に合うの
     かと思いますよ。」
シルフィア「旧世代の遺産ねぇ・・・。」
ミスターT「2000が無理ならペケピーが許容範囲内
      という事になるか。ビスタもギリギリの
      範囲内でOKだし。7は・・・。」
ナツミA「本当に前途多難ですよね。まあしかし、より
     良い環境構築のための悪戦苦闘は、以後の
     礎になりますし。」
シルフィア「難しい所よね。」
ミスターT「そろそろゲームしたいんだが・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 本当にそう思います@@; 最近はPC関連に取り掛かり過ぎて、息抜きが
このPC作業そのものになっていますし@@; う〜む・・・何とも。

 まあそれでも何時かは行わないといけない設定郡ですからね。今後も上手く
やっていきますわ(−∞−)
H29. 4.28 (金)

No.4944
J80とMH20わぅ PM15:04

 J80とMH20を約1ヶ月振りに作業と。1TBHDDに換装した後の
認識は昨日が初めてで、とりあえずHDDの認識と各種設定の確認のみで終了
の流れでした。

 あとMH20なんですが、バカみたいに重くイライラ度が凄まじいと@@p
これ、第一線で活躍させるのは厳しいかも知れません。むしろJ80を重点的
に強化し、こちらをメインにすべきかも知れませんね@@;

 う〜む、どうするか・・・。非常に悩み所ですわ(−∞−)

 ちなみに不調のEX2515は分解して箱に入れて保管中><; 何時でも
分解調整ができるようにという流れです@@b まあこちらを行うのは当面
先になりますが・・・。

 J80とMH20、乗り越えるべき壁はデカい・・・><;



 雑談バー。

ミツキ「久し振りにダクソウわぅ。」
リョフ「ほぉ、四人の公王とやらか。しかも召喚された
    先の難易度で、怖ろしい戦いに至ったと。」
ミスターT「最後のユーザーさんはメッセージのやり
      取りをして、何とか勝てたんだがねぇ。
      ただホストさんは相打ちになって投了の
      流れだったのかと。ワッツ・ハプン? と
      いうメッセージが。」
シルフィア「海外ユーザーさんね。でも片言の日本語を
      使えるとあると、結構やり手の方かも。」
チョウセン「その場合の対話は翻訳などをされている
      のですか?」
ミスターT「PS3の右隣にJ32があるのはグッド
      なのよ。即座にブラウザを開いて、内容文
      を翻訳して確認など。当然手打ちだけど。
      返信も日本語を英語に変換して手打ち。」
オウイ「ミスターT殿の気質からしたら、何時もの相手
    を思い遣っての文面となると、相当な長文に
    なってそうですね。」
ナツミA「それを翻訳すると、変な文法になっている
     事も多いですけど。」
リョレイキ「でもそれらを推測すれば、翻訳をして記述
      していると思われるでしょう。その文面に
      込めた一念を察して頂ければ、ですが。」
リョフ「問題あるまい。ミスターTの行動自体には、
    至る所に協調性や同調性がある。召喚されて
    漠然とプレイするというものではない。」
チョウセン「ガードを連発したり、くるくる回ったり
      などですね。」
ミツキ「デモソウ時代も相当な気遣いだったわぅ?」
ミスターT「あの時は全盛期だったからねぇ。それに
      エモなどによる挨拶などができる分だけ、
      エンパとは異なったコミュニケーションが
      できたと思う。殺伐とした作品なだけに、
      和気藹々の雰囲気は光って見えていたと
      思うし。」
シルフィア「ラグナロクオンラインは会話ありきの作品
      だったからねぇ。むしろ会話がないと全く
      話にならなかったし。」
ナツミA「純粋に強さの高みを目指して突き進むも、
     何れ協調性に同調性を求められてきますし。
     今はそれが本当に大切になってますよ。」
オウイ「どんなに力を得ようとも、根幹となる部分が
    不動の方ほど印象に残りますね。ミスターT殿
    や盟友の方々が顕著でしょう。」
リョレイキ「続編の8エンパではどういった流れで試合
      が展開できるか。」
ミスターT「座ったり踊ったりできればねぇ・・・。」
ナツミA「モンハンのあのアクションと同じで。」
ミツキ「争覇時の味方NPCが一定時間動かないと、
    待機モーションになるわぅよね。マルチプレイ
    時でも、つまりプレイヤーキャラでも一定時間
    操作しないとそれになれば楽しいわぅよ。」
シルフィア「そうねぇ。ただずっと棒立ちも面白みに
      欠けるし。」
ミスターT「L2とR2か、R3を押せばエモーション
      画面が出るようになればね。そう言えば
      マルチレイドスペシャルだと、その機能が
      あったわ。」
ナツミA「アレは無双版モンハンに近いですし。」
ミスターT「十字戟の最高峰のを作ったわ。ただ戦闘
      ロジックがあまりにも掛け離れているのが
      ネックだわ。7エンパに慣れた現状から、
      とても他の作品には戻れそうにない。」
リョフ「今ではT式方天戟手法がお前の礎になっている
    からな。俺達も大いに恩恵に与れている。」
チョウセン「誰が方天戟を使っても、その機動力で翻弄
      する事ができますし。」
ミツキ「今度そのユーザーさんを7エンパに招待して
    みるわぅよ。T式の凄さが出るわぅね!」
ミスターT「無料でやるなら共闘版か。同作を提示して
      みようかの。」
オウイ「スタミナ行動の作品から、無限大の行動力が
    ある作品に戻ると大変な事に。」
リョレイキ「正にワンコ・デ・サンバと。」
ミツキ「むぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
一同「何とも。」


 スタミナシステムありきのダクソウ(デモソウやモンハンも)だと、行動に
制限が掛かって単調的な動きしかできません。しかも回避なども踏まえた動き
をしないといけませんし。戦術に戦略性が必要となるため、かなりの難しさに
なりますし><;

 まあ逆を言えば有限力で動けるようなら、無限力になったら更にシャープな
動きができるようになるかも? う〜む、色々と難しいですわ(−∞−)

 まあ何だ、今朝は久方振りにゲームを楽しめましたわ><b こうなると
アレだ、ゴールデンウィーク時はPC作業を止めて遊ぶのも手かと@@b
う〜む、悩ましい・・・@@;
H29. 4.27 (木)

No.4943
完成のVY16M&重症のEX2515わぅ PM14:47

 VY16Mの方はすんなり完成したのには驚きました@@b まあOSが
ペケピーなので扱い易かったのもありますね><b 先のJ82は7なので、
手探り状態でのトライが多かったですし@@;

 まあこれで、父のPCは完成となります@@b J82とVY16M、今後
も大いに活躍してくれる事を期待しましょうU≧∞≦U

 で、大問題も出現。物々交換でEX2515が手に入りましたが、これが
不調という><; バッテリー駆動が不可能で(充電はされるが)、更に先程
分解調整をしたら音が出なくなったという@@;

 リカバリディスクから復元しましたが、サウンドのドライバは問題なく認識
しています。その前は音が出ていたので、となると分解時にサウンド関連の
コネクタが外れた可能性もありますね@@;

 まあともあれ、皮肉にもテストインスコは順調です><; ですがこれを
メインにはしないので、明日以降は本命のJ80やMH20に取り掛かろうと
思います@@b

 スカイプの復活を考えると、先にMH20を仕上げるのが無難でしょうか。
その後にJ80なら同じ環境を構築する流れなので、色々なノウハウが活きて
来るでしょうから@@b

 さて・・・ここからが本当のPC作業だ。奮起せよ、ミスターT(−∞−)
(6:32)



 EX2515は完全分解しない限り、現状把握は難しいでしょう@@;
音すら出なくなっていますし@@; マザボの何処かが破損している可能性が
十分考えられます><;

 音に関してはスピーカーだけかと思うも、ヘッドホンを接続しても出ない
所をみればサウンド関連でしょう。内蔵サウンド一式は認識しているので、
他の部分が要因だと思います。う〜む・・・。

 まあEX2515は本命ではないので、とりあえずこのぐらいで終了かと。
次はJ80やMH20になりますから@@b

 上記通り、ここからが本当のPC作業ですわ(−∞−)(14:29)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「おー、VY16Mも終わりましたか。」
ミスターT「ペケピーだったから楽だったわ。HDDの
      調整やオフィスのインスコなど。一番は
      トルイメのバックアップとリカバリの時間
      短縮かな。7だとエラい時間が掛かって
      いたし。」
シルフィア「次第点でペケピーと言うのが皮肉よね。
      今は最低限で7にしないと厳しいという
      様相なのに。」
ナツミA「以後の派生になると使い勝手が著しく落ちて
     来てますからね。まあ初めてPCを入門する
     方なら、10からトライするのが無難かと。
     タブレット風のウインドウなどで使い易さが
     出るでしょうから。」
ミスターT「8以降は本当に使い辛いわ。7でさえ厄介
      だというのにの。皮肉にも重たいビスタが
      ウインドウの問題などで効率が良いのが
      何とも言えないわ。」
シルフィア「ペケピーの長所をギリギリ継承している
      感じだからねぇ。それ以降の7は完全に
      独立した感じになってるし。」
ナツミA「そもそも7はビスタの簡易版とも言われて
     いますが。色々な重さや不都合を取り除き、
     使い易くしたとも。」
シルフィア「らしいわね。まあ私達の知識がT君依存
      だから、それ以上の詳しい情報は分から
      ないし。」
ミスターT「厳しいの。」
ナツミA「まあともあれ、これで次からは本命のJ80
     とMH20に取り掛かれますね。物々交換と
     なったEX2515は、第2部で挙げる流れ
     ですか。」
ミスターT「ちょっと長丁場になりそうなので、第2部
      で挙げよう。今はまあ、寝る!」
シルフィア「何とも。」


 EX2515の詳細を交えた雑談バーは第2部に回します><; 時間が
時間なので、これで上がらねば(>∞<)(6:40)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「ぬっ?! “ぱらちゃん”って何わぅ?」
ミスターT「東芝製PCに付嘱のアプリケーションよ。
      “ごまちゃん”みたいなアザラシが色々と
      楽しませてくれるツールだの。」
ミツキ「おおぅ! 可愛いわぅ〜♪」
リョフ「これは他では付嘱されていない様子だな。」
ミスターT「ダイナブック系の専用ツールだよ。しかも
      サテライトでも動くのを確認したわ。逆に
      他のメーカーのPCでは全く動かない。」
チョウセン「なるほど、完全に専用ツールと取るのが
      無難ですね。」
ミツキ「これのぬいぐるみが欲しいわぅね!」
オウイ「似ているのなら出ていそうですが。」
リョレイキ「正にモッフモフと。」
ミツキ「ファンネル化して、わたの護衛任務を一任する
    わぅよ。」
ナツミA「飛翔剣の5本の剣がぱらちゃん化とか?」
ミツキ「モンハン3rdのあのニャンコダルマの獲物
    みたいな感じよね。」
ミスターT「ガンランスのネタ系の獲物だの。更には
      竹竿もあるし。」
リョフ「ふむ、ガンランスか。方天戟とは全く違う獲物
    と取れるな。」
ナツミA「カコウハさんの破城槍な感じですよ。ただ
     シールドもあるので、破城槍の槍と盾牌剣の
     盾を持つ形でしょうか。」
チョウセン「他にはランスというのもあるそうで?」
シルフィア「形的には破城槍の何もないバージョンに
      なるわね。モンハン3rdの槍は通常の
      細身とは異なるし。」
ミスターT「方天戟があればねぇ・・・。T式使って
      ブイブイ言わせられるんだが。」
オウイ「ただこれ、常時怯みがあるとなると、かなり
    辛い環境でもありますよ。」
ミスターT「嫌だねぇ・・・。」
リョレイキ「ハハッ。」
ミツキ「お供にぱらちゃん部隊を創設するわぅ!」
ナツミA「101万匹ぱらちゃん部隊ね。」
シルフィア「それ、モッフモフとは言えない感じが
      するけど。」
ミツキ「お魚咥えたドラネコ〜追っ駆けて〜♪」
一同「何とも。」


 ネタに始まり、ネタに終わる@@; 何ともまあ(−∞−) まあ上記で
挙げたアプリケーション“ぱらちゃん”は、ダイナブック系というか東芝製
PCならどれでも動くと思います@@b サテライトでも動きましたので。

 まあともあれ、次の課題は難関揃いですからね。気を引き締めて進まねば。
まだまだ先は長いですわ(−∞−)(14:46)
H29. 4.26 (水)

No.4942
完成のJ82わぅ PM15:27

 実際には昨日完成したJ82ですが、RSTをぶち込み忘れたので再度調整
を行った次第で><; あとEX2515の個人データ郡をJ82に突っ込み
も終えています。まあ万々歳だったかと@@b

 これでJ82は完成という形になりますね@@b ようやく1つの作業から
解放されますわ(>∞<)

 その後は間隔空けずにVY16Mをトライ。リカバリ自体はエラい時間が
掛かりましたが、OSはペケピーなので操作は楽です@@b 7よりも遥かに
楽ですわ@@; まだ7に慣れていないのもありますがTT;

 ともあれ、1〜2日で同マシンは完成すると思います@@b 意外と早く
攻略できそうですわ@@b まあ何だ、油断しないように進まねばね@@;

 まだまだ先は長い・・・(−∞−)(5:40)



 次の課題はVY16M。こちらは昨日(寝た後なので翌日@@;)までの
流れだと、リカバリーメディアからの再インスコを行った流れで。更にOSが
ペケピーなので、物凄く調整が楽です@@b

 後はHDDのパーティションを調整し、セキュリティソフトをぶち込めば
完成となるでしょう。オフィスは2003があったので、これが入れば問題
なしと思います。一応・・・@@;

 まあJ82よりも遥かに楽なのは言うまでもありません@@b ですが、
まだまだ課題は山積み。今後も気を引き締めて突き進みますわ(>∞<)
(14:58)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「お疲れ様です。」
ミスターT「ありっとー。これでJ82は終了し、次の
      VY16Mに取り掛かれる。まあ実際には
      既に取り掛かってるけどね。」
シルフィア「お父様のマシンの環境が整った形ね。個人
      データ郡もしっかり施してある?」
ミスターT「RSTをぶち込む際に一緒にコピーと。
      丁度良かったのかも知れないわ。」
シルフィア「そうねぇ。災い転じて福と成す、とも言う
      べきかしら。」
ナツミA「災いという程ではないでしょうけど、余計に
     時間が掛かったのは間違いないかと。」
ミスターT「実際に稼動して貰って、運用してからに
      なるけど、これで実質EX2515は俺の
      物になったわ。ただ色々と分解調整をする
      必要があるけど。」
シルフィア「バッテリーが上手く働いていない部分ね。
      ただ下手したらマザボが破損しているかも
      知れないから、余計出費がかさむかも。」
ナツミA「大丈夫でしょう。バッテリー駆動を度外視
     するなら、通常運用は可能ですし。」
シルフィア「持ち運びできるキャプチャーマシンねぇ。
      君も強かな野望を持ってるわ。」
ミスターT「J80とMH20が完成しない限り、まだ
      油断はできませんよ。」
シルフィア「そうね、勝って兜の緒を締めよ、よね。」
ナツミA「J82の勝利に乾杯、でしょうか。」
ミスターT「まだまだこれからよ。」


 実質EX2515が自分の所有物になりました@@b ただJ82を使って
貰って、実用可能かどうかを確認して貰ってからですが><; それまでは
預かる形でしょうね@@b

 が・・・バッテリーの部分がおかしいので、実際に自分の物になったら速攻
分解調整かと@@; 課題は山積みですよ、本当に(−∞−)(5:48)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「EX2515のバッテリーからの駆動が
      なっていない部分、これをどう見る?」
ナツミA「従来の使用方法では認識しているのに、AC
     アダプターを取り外すと反映されないと言う
     のは不思議ですよね。」
シルフィア「充電はされているようだし、ただ単に切り
      替えがなされていないだけかもね。」
ナツミA「本当に不思議ですよね。アダプターを外して
     バッテリーに切り替わるはずが、速攻電源が
     落ちてしまう。つまり充電はされるも切り
     替えがなっていない。」
シルフィア「マザボに何らかの要因があると推測する
      のが妥当な所ね。」
ミスターT「充電できて認識しない。電源は入るが、
      切り替えがなっていない、これが結論か。
      となるとマザボのどっかか。分解して内部
      を見てみない限りには分からんな。」
ナツミA「最悪マザボの交換になりそうですけど。」
シルフィア「バッテリー駆動をしなければ、別に問題は
      ない感じだけどね。でもノートの真骨頂は
      単体起動後に維持ができるかどうかだし。
      バッテリー反映はあって欲しいわね。」
ミスターT「まあ今はVY16Mを攻略し、それが解決
      したらEX2515をやってみますわ。」
シルフィア「君も苦労人よねぇ。」
ナツミA「Tさんらしいです。」


 EX2515のバッテリー駆動ができない部分が悩みの種でも。バッテリー
自体はPCに認識しており、しっかり充電もされているという。電流が入るは
入るが、ACアダプターからバッテリーへの切り替えがなっていないと取る
のが正論でしょうかね。

 そもそもバッテリー周りが死亡しているなら、充電すらも不可能になると
思いますし。充電ができるとなれば、ACアダプター経由からの電流は流れて
いると取れます。

 上記通り、ACアダプターからバッテリーへの切り替えがなっていないと
取るのが原因でしょうね。う〜む、解決できるかどうか・・・。

 まあ最悪はバッテリー無しで駆動させるしかありません。それでも問題なく
稼動はするので大丈夫ですが@@; と言うか、バッテリー部分が使えないの
ならあの計画を試すのもグッドかも?

 ええ、バッテリー区画を犠牲にしてPATAをSATAに変換させるという
もので@@b J32で企画していたものですが、こちらはバッテリー駆動は
問題ありません。それができないEX2515こそ、PATAをSATAに
変換させる良い環境となるかも?

 まああくまでプランの1つなので、実際に実行する事はないかも@@;
でも魅力的ですわ(−∞−)(15:26)
H29. 4.25 (火)

No.4941
決着なるか?わぅ PM14:46

 今も右隣でJ82の最終工程を攻略中。最後のアップデートとなると思い
ますが、はたしてどうなる事やら・・・。問題なく成功すれば、これで全ての
工程が完了となります@@b

 後は細かい調整をしてトルイメで外部に出し、その時点で完全終了と。父に
納品する事ができます@@b あとVY16Mがありますが、こちらはOSが
ペケピーなので簡単に済むかも? まあ鵜呑みにしない方が良いでしょうな。

 ともあれ、もう時期全ての“外部”の工程が終了しますよ@@b この2つ
の課題が終われば、後は自分のJ80・MH20となるので降り坂に@@b

 それらノウハウを蓄積すれば、最後はA8290でしょう。まあこちらは
最後の課題なので、今は目の前の壁を1つずつ潰して行くとしましょう@@b

 まだまだ先は長いですよ(−∞−)(2:30)



 6:30頃にJ82が完成しました@@b これで1つの課題が終了で。
後はVY16Mの完成ですが、こちらは早い段階で終わると思います@@b

 まあJ82に関しては実際に実働してみない限りには、その真価を体感する
事はできません。バックアップは取ってあるので、とりあえず父に使って貰い
様子を見るのが無難でしょう。まあ大丈夫だと思いますが><;

 ともあれ、次はVY16M。これが終われば外部作業は全て完了と@@b
残りは自分のPC郡となるので、ここからが本当の戦いですよ@@b また
上記にも挙げている通り、A8290の完成も急務ですので。

 まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)(14:29)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「残り少しで終わるとは思うが、あまり安心
      はしてないがの。」
シルフィア「一歩間違えば振り出しに戻るからねぇ。」
ナツミA「そもそも更新差分を施している最中に止まる
     とか有り得ませんよ。デバッグなどは一体
     どうしているのやら。」
シルフィア「この手も手探り状態に近いかもねぇ。その
      都度出た不都合を追加アップデートで解決
      していく感じと。7エンパが正にそれに
      近いでしょう。」
ナツミA「アレは無印から基礎が脆弱だったから、後の
     猛将伝とエンパまで不安定になったかと。
     ウエストも以前着いていましたが、デバッグ
     を細分に渡り行っていれば、問題なかったと
     思いますが。」
ミスターT「不都合が取りきれていないのに発売する
      部分も、ある意味チャレンジャーだわ。」
ナツミA「とりあえず完成したから発売するとか、普通
     考えられませんよ。開発陣はそれ相応の努力
     はされていると思いますが、結果が全ての
     この世界ですからね。現状を見れば確実に
     疎かにし過ぎた証拠ですよ。」
ミスターT「ナツミさんは全盛期もデバッグに関して
      アツい一念を持ってたからね。あのまま
      何事もなかったら、某企業のMMORPG
      のゲームマスターに就任するとの事だった
      しの。」
ナツミA「今では過去の話ですよ。それに当の本人が
     どんな姿勢だったのか、今の現状だと窺い
     知る事はできません。今の私自身はTさんが
     具現化した姿なので、実際の私がどう思って
     いたかは分かりませんし。」
シルフィア「私も2005年までの時の知識だからね。
      その後はT君が具現化した姿になるし。」
ミスターT「はぁ・・・俺だけ歳を取る感じで萎える。
      まあだからといって歩みは止めんわ。」
ナツミA「フフッ、そうですね。今では私達の一念は
     Tさんの胸中と同化していますし。生命に
     同期していると言いますか。」
シルフィア「常に心に共に、よね。だから負けずに突き
      進める。今後も精進しなさい。」
ミスターT「委細承知。」


 どんな状況に至ろうが、結局ここに回帰するんですよね。これは何度となく
挙げているものですし。だからこそ頑張れる、膝を折れないに帰結できると。

 右往左往のシドロモドロ? 上等! 何でも来やがれ!q(*血*)p
(2:46)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「ようやく1つ片付きましたね。」
ミスターT「そうだの。次は比較的簡単だろうから、
      今週中にはケリを着けたいわ。」
シルフィア「スムーズに運んでいるのは、パーツ郡への
      執着を無くしたからかもね。」
ナツミA「保守パーツとして取っておこうとしないで、
     全部出し切るというものですね。」
シルフィア「欲望は全てを盲目にするからねぇ。それが
      無くなれば眼前は大いに開いていくし。」
ミスターT「あとEX2515用のメモリを購入で。
      PC2700の1GBモジュールを2枚。
      同本体は最大で2GB搭載できるみたい
      だから、これに250GBHDDを搭載
      すれば化けると思う。」
シルフィア「・・・前言撤回、欲望は果てしないわ。」
ナツミA「ハハッ、何とも。まあ実際にお父さんへの
     PC贈呈からトレードとなるので、欲望とは
     別物になると思いますし。」
シルフィア「旧式PCを欲する部分が何とも。」
ミスターT「ただ単体でキャプチャー機能があるなら、
      言わばモニター代わりに使う事も可能に
      なるしの。本体直結となれば、ほぼ間違い
      なくハードウェアエンコーダーでしょう。
      タイムラグはないとは思う。」
ナツミA「でもJ32でお使いのキャプチャーユニット
     はソフトウェアエンコーダーですよね?」
ミスターT「タイムラグが無いから運用してる。これが
      USB接続の獲物だと1秒ぐらいのラグが
      発生してくる。仮に7エンパなどの試合を
      行うとなると、1秒先を見越さないと運用
      できないわ。」
シルフィア「それは絶対に無理よねぇ。だから歴代の
      外付けキャプチャーユニットは全部使わず
      仕舞いで終わった感じだったと。」
ミスターT「1つあるにはありますが、テスト稼動だけ
      して凍結しましたわ。」
ナツミA「やはりキャプチャー関連はデスクトップに
     増設カード経由で搭載した方が有利ですね。
     それに各種パーツ郡も大量に搭載可能と。
     顕著なのがメモリとHDDでしょう。」
ミスターT「もっと性能があるデスクトップを用意する
      べきかね・・・。当然サブマシンは今後も
      運用していくが、ケースは縮小して使った
      方が良さそうだし。」
シルフィア「以前隣部屋で使っていたエンデバーマシン
      の筐体はどう? 軽くて各種パーツ郡も
      搭載可能だと思うけど。」
ミスターT「今は使ってないから、行く行くはそれを
      使うのもアリだね。」
ナツミA「後は各種外付けHDD郡やドライブ郡を1つ
     に纏めたドライブユニットですか。マイクロ
     ATXのケースが余ってるとの事なので、
     それで色々と構築するのがグッドかと。」
ミスターT「場所がねぇ・・・。」
シルフィア「前途多難よね。」
ナツミA「何とも。」


 既に停止して数年が経過する旧エンデバーマシン。これのケースがアルミ製
で軽量なので使っても良いでしょう。もう稼動させる事はないでしょうし。
あとマイクロATXケースが余っているので、2TBHDD郡や光学ドライブ
郡を一括して搭載するのもグッドかと@@b アクセスが楽になりますし。

 ともあれ、今はノートPC郡を攻略する事が先決でしょう。全て片付いたら
色々と模索するとしましょうかね><; 課題は山積みですよ(−∞−)
(14:46)
H29. 4.24 (月)

No.4940
やはり慎重にわぅ PM15:41

 一昨日の土曜日に叔父さんに散発して頂いたのを忘れてました><; 恒例
の丸坊主です@@; まあ今となってはこのヘアースタイルがお馴染みでも。
長い髪の毛はもうダメでしょう**;

 まあ頭が蒸れると出来物が出来るので、今後もこのスタイルが主流になると
思います@@; う〜む・・・。


 話を戻し、PC作業はJ82の極めの流れに。しかし慎重に進む事にし、
一歩ずつ確実に進んで行くとします。

 昨日はオフィス2007のインスコまでは終えましたが、同ソフトの起動
からアクベまでは行わずにトルイメでバックアップの投了と。今は右隣で再度
リカバリ(新しく構築する場合はその都度バックアップからリカバリ)を行う
流れを取っています。できる限りクリーンな状態で仕上げたいですし。

 これは今こうして更新しているJ32も同じ手法を取っています@@b
まあこちらは更新差分の施しは当分先になりますが。

 ともあれ、今日中にJ82を仕上げられれば万々歳です><b 後は後続の
VY16Mを仕上げ、運良く発見したオフィス2003を突っ込めば完成と。

 このオフィス2003は以前父がPCを譲って貰った時に頂いたもので、
未開封の未使用品でした@@b アクベさえ通れば使えると思います><;
はたして・・・(−∞−)

 まあともあれ、J82とVY16Mが仕上がれば第2関門は突破です@@b
最後は自前のPC郡の調整ですが、こちらの方が最難関になりそうですし。
まだまだ先は長い・・・><;



 雑談バー。

ナツミA「ほほ、未開封のオフィス2003が保管して
     あったとは。」
ミスターT「以前キーボードの“I”キーが誤作動を
      起こしたPCを譲って貰った形でね。その
      本体に同梱されていたオフィスがこれで。
      使えるかどうかは後で試してみるが、もし
      使えるなら上出来な環境ができると。」
シルフィア「オフィス系は上位互換も下位互換も可能
      だからね。まあ一部は下位互換は厳しい
      かも知れないけど。」
ミスターT「父はワードとエクセルを中心に使うので、
      多分問題ないとは思いますが。」
ナツミA「Tさんはソフトウェアは苦手ですからねぇ。
     ハードウェア一辺倒でも。この手のソフトは
     扱い難いと思いますし。」
ミスターT「本体を分解調整している方が遥かに気が
      楽だわ・・・。」
シルフィア「君の気質からして、ソフトウェアの部分は
      取っ付き難い感じよねぇ。」
ナツミA「PC郡はハードウェアが1割、残り9割が
     ソフトウェアで成り立っていますし。Tさん
     の範囲は前方程度と言った所でしょうか。」
シルフィア「そうね。まあ大多数がソフトウェアで成り
      立つPC郡だけど、根幹はハードウェア
      ありきだから。正に持ちつ持たれつな感じ
      よね。」
ミツキ「持ちつ持たれつ投げ飛ばすわぅ。リョフちゃん
    にこれをプレゼントわぅ!」
***ヘキジャのレプリカを創生するミツキの図***
リョフ「こんなの渡されてどうしろと・・・。」
ミツキ「マルチレイドスペシャルの虎牢関を再現する
    わぅよ!」
リョフ「なるほど、あの時か。」
チョウセン「では私も参戦しないとダメですね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ わたはこれを使うわぅ。」
***AC3の大仏こと機動兵器を創生の図***
チョウセン「は・・はぁ?!」
リョフ「・・・絶対に勝てん・・・。」
ミツキ「ダンタラダン・ダンダタラ♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「二段階分離する監理者の最終兵器と。」
ミスターT「マップの端の方にブースターが落ちていた
      と思ったが。」
ナツミA「あー、そうでしたね。開戦直後から回収に
     向かわないと厳しい流れと。」
リョフ「どうやって勝つんだ・・・。」
ミスターT「ミツキ嬢が一緒に具現化したマップの中央
      の残骸を利用するのよ。連発グレネードや
      夥しいミサイルはほぼ防げる。隙を見て
      こちらもグレネードランチャーで反撃。」
ミツキ「ヘキジャちゃんの場合だと、リョフちゃんと
    チョウセンちゃんと他のお供が真っ向勝負を
    挑んでくるわぅけど、大仏君は障害物を利用
    すれば容易わぅ。」
ミスターT「偶に処理限界でミサイルが障害物を突き
      抜けてくるのはご愛嬌だがの。」
チョウセン「へぇ・・・一応攻略法はあるのですね。」
ミスターT「奴の火力はAC2AAのグレイクラウドを
      真っ向勝負で相手にするぐらい厳しい様相
      だからの。障害物を使い地の利を生かした
      戦術を展開しないと難しい。」
オウイ「巨大物としては最強クラスですが、これ以外
    にも怖ろしい相手がいると?」
ミスターT「・・・セラフしか考えられん。」
ミツキ「設定だとブレード光波の火力が16000と
    ぶっ飛んでるわぅ。通常ブレードでも5000
    とかだったわぅし。」
リョレイキ「受けたら即死しかねませんよ・・・。」
ミスターT「即死はしないけど、AP5000ぐらいは
      ゴッソリ持ってかれるよ。機体のAPが
      8300ぐらいが一気に減るし。」
リョフ「最強以前の問題な感じだな・・・。」
ナツミA「リョフさんの場合は、言わば継戦能力重視の
     戦い方での力を発揮する感じですからね。
     対してナインボール=セラフは完全に短期
     決戦をしないと厳し過ぎる。」
シルフィア「それに大きさの問題で、私達の100倍
      以上の巨体を誇るし。」
チョウセン「それら脅威の機械兵器をミスターT様は
      難なく撃破されていらっしゃったので?」
ミスターT「全盛期は大いにやったねぇ〜。元ウイブレ
      の機体、今はレミセンに改修したが、その
      機体だけで何とかなったよ。」
ナツミA「カラサワMK2・ミサイル・ブレードと。」
オウイ「・・・変態の領域としか・・・。」
ミスターT「んにゃ、全盛期の凄腕ユーザー氏達は、
      ブレードとかでノーダメージクリアとか
      平気でやる、良い意味の変態ばかりだった
      からねぇ。」
リョレイキ「本当に変態としか言い様が・・・。」
ミスターT「AC関連の動き、バイオ関連の動き、その
      集大成がT式方天戟手法の淵源よ。アレら
      をやってきたから今があるし。」
リョフ「はぁ・・・お前の絶え間ない探究心には脱帽
    するしかないわ・・・。」
ミツキ「まあそんな感じわぅ。よし、みんなで機体を
    見繕って、ヘキジャちゃん従えて大仏君を撃破
    するわぅよ!」
ミスターT「超久し振りのレイヴン回帰か。扱えるか
      微妙だが・・・腕が鳴るわ。」
一同「何とも。」


 今の腕だともうAC関連の操作はできないと思います><; 今となっては
バイオ以上に操作が難しい感じですし。その発展系のソウルシリーズの方が
まだ扱い易いです@@;

 あの操作系統を無意識レベルでやっていた自分は、今のT式方天戟手法の
触りを当時もやっていた感じだったのですねぇ@@; 我ながら天晴れとしか
言い様がありません(−∞−)

 まあ何だ、アマコア系は多分もうやる事は・・・う〜む@@; AC2AA
での修行は再びやってみたいものですが@@b でも操作できるかねぇ><;
H29. 4.23 (日)

No.4939
最終作業なるか?わぅ 翌日AM0:14

 今も右隣でトライ中のJ82作業。残りはオフィス2007パーソナルを
突っ込み、各種細かい設定を施せば完成となります@@b 後はVY16Mの
改修調整ですが、こちらはネット閲覧は考えないのでスムーズに進むかと。

 まあともあれ、これでJ82とVY16Mは完成すると思います@@b
引っ越しも踏まえた作業を、来週中には完成させたいものです><b

 そして我が手中に入るEX2515@@b デフォルトでキャプチャー機能
が搭載されているとあり、かなり面白い本体になりそうです(=∞=)

 しかしそれはバッテリーコネクタ部分の修理をし、メモリを増設して初めて
イーブンになる感じなので><; HDDは250GB(PATA)を用意
したので問題ないでしょう。

 さて・・・どうなる事やら・・・(−∞−)

 あ、そうだ。明日はサブの警備の着任なので、J82の作業次第ですが早め
に上がります><;(0:31)



 無事無事故で終えました@@b これで今月の着任はOKという形です。
まあこれで終わりではないので、今後も気を引き締めて突き進みましょう。

 しかしまあ・・・メインは17年・サブは15年、既に中堅以上の存在と
いう状況。が、今だに初めて開始した頃の雰囲気が色濃く残っています><;

 初心の気質を持つのは良いかも知れませんが、何時までも初心者という事
ではいけませんし@@; う〜む、難しい・・・。

 まあ今後も絶対無事故を勝ち取っていきます。頑張らねば。(0:03)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「VY16Mはなかなかのようですね。」
ミスターT「メモリの入れ替えをしなければ、故障して
      いたかと思ったがの。」
シルフィア「相性問題は色々とあるからね。まあそこは
      良い経験をさせて貰ったと取りなさいな。
      滅多にできる事じゃないし。」
ミスターT「あまり遭遇はしたくないですがね。」
ナツミA「まあ今はVY16Mよりは、J82を完成
     させる事が最優先でしょう。残りはオフィス
     をインスコし、他の各種設定を行えばOKな
     感じで?」
ミスターT「何事もなければ、だが・・・。」
シルフィア「あー、それはアップデートの部分の懸念
      になるのね。オフィス2007を入れれば
      確実に更新差分は発生するでしょうし。
      まあトルイメを駆使して細かくトライして
      行きなさいな。」
ミスターT「更新失敗とかならなきゃいいがね。」
ナツミA「それこそ、ぶっつけ本番の心意気ですよ。
     全てトライあるのみで。」
ミスターT「行き当たりバッタリにならにゃいいが。」
シルフィア「前途多難よね。」


 本当にそう思います><; 今も右隣でJ82の作業を行っていますが、
無事成功するか不安でも><; アップデートで転ける場合が多いですし。
う〜む・・・はたしてどうなる事やら・・・(−∞−)(0:46)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「お疲れ様です。」
ミスターT「ありがとう。しかしまだまだこれから。
      今後も戦いは続くわ。」
シルフィア「君が定めた生き様だからね。今後も弱音を
      吐かずに突き進みなさい。そこにこそ君の
      生き様が現れるし。」
ミスターT「まあ右往左往にシドロモドロは定石です
      けどね。それでも貫き続けますよ。」
ナツミA「その姿勢は9年前も全く変わりませんよね。
     むしろ当時より私達に触れた事で、より一層
     覚醒した感じかと。」
ミスターT「恩師から覚醒させて貰い、姉妹からも覚醒
      させて貰ったから今がある。今後もこの
      姿勢を貫いて行きたいものよ。」
シルフィア「大丈夫でしょう。周りには戒めてくれる
      盟友達が大勢いらっしゃるし。後は君が
      定めた・・・って、まあ冒頭に戻るけど。
      とにかく、諦めずに突き進みなさい。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「本当に心労の苦労人と。」


 周りからはノホホンとして何を考えているか分からないとも言われますが。
実際には色々と先読みし過ぎて疲れ果てている感じなんですがねぇ@@;
何度も思いますが、もう少しいい加減な奴だったらと本当に思いますTT;

 まあともあれ、己が定めた生き様は貫き続けますよ(−∞−)(0:14)
H29. 4.22 (土)

No.4938
品定めをばわぅ PM16:15

 オフィス2007パーソナルを目的として、その言わばオマケという形で
購入したVY16M一式が届きました@@b NEC製のノートで、性能は
そこそこな感じです。

 CPUは簡易版のセレロン・メモリは2GB、HDDは120GBで光学
ドライブはマルチドライブと。ただOSがペケピーないし、アップグレードで
ビスタというのが何とも><; ここは手堅くペケピーが無難でしょう。

 そもそもVY16MはオマケPCとも言えるため、父の職場で簡易的に稼動
させる代物としてのもの。目玉はオフィス2007パーソナルであり、それを
J82に組み込むのが最大の目的ですし。

 ともあれ、オフィスだけ単体で購入をPC一式で購入したのは効果絶大に
なりますね@@b まあ何だ、J82を仕上げる事を目指しましょう@@b

 ここからが本当のPC作業だ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「届いたノートが起動しなくて、永延と起動
      と停止を繰り返していた時は、流石に肝を
      潰したわ。」
ナツミA「あらら。で、結果はどうなったので?」
ミスターT「HDDかと思ったけど違い、他の要因は
      何だと振り返っていてね。丁度同じ現象が
      弟のマシンであったので、ひょっとしたら
      メモリを入れ替えるとOKか? と。実行
      したら問題なく動いたよ。」
シルフィア「それ、完全に相性問題よね。パーツの些細
      な不都合で全体的なエラーに発展する。
      それが一体何処なのかを特定するのが非常
      に難しいとも。まあ良い経験したと取った
      方が良いわね。」
ミスターT「本当ですよ。まあ最悪ノートPCが使用
      不能だとしても、目玉はオフィスなので
      痛手にはなりませんがね。」
ナツミA「言わばノートPCはオマケですからね。でも
     そのノートも稼動させるようにして、全て
     丸く収めるというのも見事なものでも。」
シルフィア「本来ならオフィスだけ入手で済ませる所
      よね。それをPCとセットで格安で手に
      入れるという強かな野望。君の采配も何と
      言うか姑息よね。」
ミスターT「淵源はPC自体を分解調整したいのが本音
      だからの。とにかくPC自体をいじって
      いる時が至福の一時よ。偶にPC郡の反乱
      に遭遇するけど。」
ナツミA「何とも。まあ後はJ82・VY16Mを完成
     させれば、EX2515とトレードとなる
     形ですからね。そしてその時こそ、J80・
     MH20も含めた環境の最終攻略になって
     いきますし。」
ミスターT「前途多難だが、何とかやっていくわ。」
シルフィア「気張り過ぎないようにね。」


 VY16Mの簡易分解掃除後の起動実験時のエラーには肝を潰した次第で。
まさか壊れたのか? と><; ただ弟のPCが同じエラーに近い流れを見て
いていたので、メモリの入れ替えで事なきを得たのが何とも@@;

 とりあえずメモリと基盤にマジックでAとBと記載し、間違わないように
しておきました@@; 多分入れ替えると動かなくなると思います@@;

 ともあれ、これでオフィス2007パーソナルは我が手中に@@b 残りは
これをJ82にぶち込み最終調整を行うのみです@@b

 そして諸々が終わったらEX2515の合流と、J80・MH20の最終
攻略となりますので@@b まだまだ課題は山積みですよ(=∞=)
H29. 4.21 (金)

No.4937
欲張るべからずわぅ PM15:00

 父用のJ82に120GBを搭載する事にしました。いえ、保守パーツと
して持っていようと思った次第で。しかしタイトル通り欲張らずに、今ある
パーツ郡を全部使う形にします><b

 メモリもJ80に3GBでしたが、これを2GB(2GBモジュール1枚)
にして残りを他のPCに割り当てました。ただ、60GBHDDが余る形に
なりますが。まあ焼け石に水な感じの容量ですが、仮インスコに使う分には
申し分ないでしょう@@b

 ともあれ、先ずは父のPCを撃破(完成の意)。その前のパーツが届く間は
A8280でWin7を色々と学んでおこうと思います@@b そして最後は
J80とMH20でしょう。完成さえすれば当面は問題ない感じになると思い
ますので。

 う〜む、前途多難ですわ(−∞−)(3:52)



 今日の朝頃に出品者さんが落札品を発送してくれたそうです@@b 広島県
からの発送なので、明日には届くと思います@@b これで漸くJ82が完成
になりますね><b

 また上記記述の欲張らずの部分でも挙げた、保守パーツの搭載。MH20に
搭載されていた120GBをJ82に施そうと思います。今回落札したノート
にも100GB(多分120GB)が搭載されているので申し分ないかと。

 あ、型番はNEC製のVY16Mというものです。VY16Mで通す事に
しましょう@@b これは父の職場に持っていくそうなので、早めに改修を
した方が良さそうです><b

 まあJ82とVY16Mが完成したら、今の父のノートEX2515は自分
の物となりますので@@b 物々交換トレードですよ@@b さて、どうなる
事やら・・・。

 とりあえず、120GBをJ82に搭載して再度初期リカバリーでしょう。
完成したシステムのパーティション区画に現状のシステムをトルイメ経由で
移植すれば完成ですわ@@b これは今日の課題としましょう。

 やる事は山積みですよ。頑張らねばU≧∞≦U(14:43)



 雑談バー・第1部。

シルフィア「惜しみなくパーツを出し尽くす。まあ正論
      よね。」
ナツミA「しかし何れ保守パーツの枯渇で、結局は入手
     を余儀なくされる感じでしょうけど。」
ミスターT「今はある物を使うしかないわ。最近思うは
      欲張ると余計に出費がかさむし。」
シルフィア「“欲望は果てしないのだよ”と、向こうで
      ミツキさんがクチパクジェスチャーして
      いるけど。」
ナツミA「ポチの言う通りで。」
ミスターT「しかしまあ、後続のOS郡はHDDの喰う
      容量が半端じゃないわ。」
ナツミA「それだけシステム面が巨大化している感じに
     なりますし。逆に過去の98SEとかは、
     1GBいくかいかないかぐらいですよ。」
シルフィア「しかもアクベがないから、別のHDDに
      コピーさえすれば動くというね。」
ナツミA「まあマスターブートレコードがなってない
     場合があるので、再度設定しないと動かない
     可能性がありますが。あとアクティブ設定も
     しかり。」
ミスターT「アクティブ設定とマスターブートレコード
      設定には泣かされたわ。何で動かないの
      かと悩みに悩んだし。」
シルフィア「そうねぇ。まあそれだけで動かないのなら
      まだマシな感じよね。ビスタ以降からは
      隠しパーティションが破損したり欠落して
      いると、完全に起動しなくなるし。過去に
      苦い経験があるんじゃない?」
ミスターT「弟のマシンでそれやりましたわ・・・。
      ドライメでバックアップするも、ビスタは
      対応外で起動しなくなったという。当然
      大目玉くらいましたが・・・。」
ナツミA「その時にトルイメがあったら良かった感じ
     ですけどね。トルイメなら今現在実際に使用
     して効果を得ていますし。」
ミスターT「このトルイメはPC修理のクライアント
      さんから、緊急起動ディスクを複製させて
      貰ったんだけどね。」
シルフィア「そのメディアはインスコできる仕様では
      ないから、ライセンスの部分は問題ない
      感じかな。」
ナツミA「ギリギリの範囲内でしょうか。まあ商用目的
     で使っている訳ではありませんし。」
ミスターT「と言うか、それ言い出すとダビングの類が
      アウトに。」
シルフィア「皮肉にも、個人の範囲内なら黙認よねぇ。
      商用になると完全アウトになるけど。」
ナツミA「VHSテープ時代が懐かしいです。」
ミスターT「WOWOWやキッズステーションで録画
      したアニメ、全部S−VHSなんだが、
      ロフトに上げた時点で全部見れなくなった
      と思う。」
ナツミA「あー、カビですか。レーザーディスクなども
     カビが生えますし。」
シルフィア「と言うか何、君は全盛期はアニメ関連を
      録っていたのね。」
ミスターT「かなりの本数を録ってましたよ。最後は
      グレネーダーでしたが。」
ナツミA「あー、バストリロードで有名な。」
シルフィア「これだから男は・・・。」
ミスターT「言うと思った・・・。と言うか弾丸を谷間
      に隠す時点で凄いと思うんだが。」
ナツミA「確かに。と言うかそれ相応のバストがないと
     無理ですよね。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「フフッ、それ完全にヤキモチでは?」
シルフィア「言ってなさいな。」
ミスターT「何とも。まあともあれ、S−VHSテープ
      郡は全滅だと思う。グレネーダーを最後に
      アニメは録画しなくなったわ。最近だと
      スターウォーズのアニメぐらいかね。」
ナツミA「叔父さんとお父さんが全視聴をしたアレで。
     一気見は根気が必要ですから。」
ミスターT「銀河英雄伝説を一定本数ずつ全部レンタル
      してきて、それを全部見てたわ。」
シルフィア「うへぇ・・・叔父様もお父様もやるわね。
      相当の根気がないと無理よそれ。」
ミスターT「いえ、全部ずっと見ている訳ではなく、
      流しっ放しに近かったですが。」
ナツミA「あー、WOWOWなどで一挙放送を見ている
     感じですね。確かにそれなら絶対的な根気は
     必要なさそうですし。」
シルフィア「しかしまあ・・・本当によくやるわね。」
ミスターT「ヴァンドレッドなどの作品も一気見をした
      事があったわ。特にヴァンドレッドと続編
      のセカンドステージはハマったわ。」
ナツミA「一度見だしてツボにハマると、ずっと見て
     しまうのがアニメですからね。」
シルフィア「君がアニメなどを根詰め視聴しないのは、
      それが原因になるのね。」
ミスターT「感情移入し過ぎますし・・・。」
ナツミA「まあ本線からズレましたが、アニメの部分は
     今度じっくり伺いますよ。」
シルフィア「小説作成などにも反映されているし。全部
      無駄ではないわね。」


 かなり長めになりました@@; 右隣では今もA8280のアップデートが
続いていますが><; まあこのマシンはテストマシンなので、根詰めての
運用はしないと思います@@;

 しかしまあ・・・ここまでアップデートに時間が掛かるとは・・・。一発で
完璧なOSは・・・無理でしょうな(−∞−) 各種の更新差分を施してこそ
完璧に至っていくでしょうし。う〜む・・・。

 色々と悩まされますわ、何とも@@;(4:25)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「なるほど、今度の獲物はVY16Mという
     ものですか。ビスタとペケピーを主軸とした
     OS郡と。」
ミスターT「ネットを中心とせず、ワードとエクセルを
      主軸に職場で使うとの事なので、ペケピー
      でも問題ないでしょう。むしろ軽いOSの
      方が好都合かと。」
シルフィア「無線LAN子機が付嘱されているけど、
      ペケピーのブラウザではネット閲覧は可能
      かしら。」
ミスターT「ネットを使わないなら貰いますわ。」
シルフィア「はぁ、強かな野望よね。」
ミスターT「まあ本命はオフィス2007ですからの。
      このVY16Mは幸運にも入手できた代物
      に近い。言わばオマケとも。」
ナツミA「確かに。それが職場で活躍する事になるのは
     皮肉と言うか何と言うか。むしろTさんの
     強かな野望が功を奏した感じでしょうか。」
シルフィア「災い転じて福と成す、かしらね。」
ナツミA「野望転じてプラスと成す、かと。」
シルフィア「フフッ、そうね。」
ミスターT「まあ何にせよ、俺はEX2515の機能が
      楽しみでも。ただバッテリーコネクタが
      破損している可能性もあるので、物々交換
      に至ったら、速攻分解して調整しますわ。
      楽しみだわ。」
シルフィア「はぁ・・・君の作業の根幹には、分解が
      真っ先に来る訳よね。」
ナツミA「相手の仕様や環境を細分に渡って知らない
     限りには、その先に進めませんし。むしろ
     Tさんは今までの18年間、ずっとこの戦術
     で戦い続けて来られましたから。」
シルフィア「そうねぇ。ぶっつけ本番、実戦あるのみ。
      実際にトライしてから経験や知識を得て
      いくという真逆の手法。本来なら文献や
      各種資料を見てから動くのだろうけど。」
ミスターT「多分根幹は分解が基礎にあるからだと思い
      ますよ。相手を知らない限りには、その先
      に進む事もできない。」
ナツミA「アレもそうじゃないですか、T式方天戟手法
     も全く同じで。COMの動きを何度も見て、
     そこから諸々の戦術を編み出していく。」
ミツキ「敵を知り・己を知り・全てを知る、わぅ!」
ナツミA「本当よね。というか突然出現とは。」
ミツキ「最近特化した会話ばかりでつまらんわぅ。」
リョフ「まあそう言うな。試合や娯楽なら俺達が強いの
    だろうが、周辺機器郡に関しては彼らの方が
    遥かに強い。ここは任せるしかない。」
チョウセン「ですねぇ。まあその間はノホホンと茶菓子
      とお茶で寛げますけど。」
オウイ「お酒はダメですかね・・・。」
ミツキ「わたは素面わぅ!」
リョフ「ミツキには酒を飲ませるなよ。過去にとんでも
    ない事になったしな。」
リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあともあれ、徐々にだが確実に進んで
      いますわ。今後も頑張らねばの。」


 自分の気質からは、ぶっつけ本番でしか得ていく事しかできません。今まで
の流れからして、実戦経験こそ最大の修行の場と確信しています。

 確かに先駆者さんや各種文献なども非常に大事です。しかし自分は不器用
ながら、この手法でしか進めません><; 実際にその現状を態と再現して、
そこから打開策を展開していく。

 過去の例を挙げれば、態とOSを動かなくさせたり・態とPCを壊したり
したり@@; そこからどうやって直して行くか、この繰り返しが今の自分の
スキルの淵源になりますので。

 不器用で遠回りの進軍ですが、しかし確実に得られるのも確かです。ここは
この流れを貫いていきたいものですm(_ _)m

 まあ何だ、分解などをしないと分からない部分がありますし@@; それに
分解と組み立ては楽しいのですよU≧∞≦U ここが最大の魅力でしょうね。

 う〜む、PC郡は奥が深い・・・(−∞−)(15:00)
H29. 4.20 (木)

No.4936
パーツ待ちわぅ 翌日AM1:23

 J82への最終施しとなる、オフィス2007パーソナル。先日その逸品を
入手して、後はこれを突っ込む事になります。これで完成する流れですが、
上手くいくかどうか><; あと一歩で転ける事は良くありますしTT;

 しかし昔はこの手の作業を連続で挑めたのですが、今は細かく分けないと
厳しいというのが何とも@@; 若さ故の勢いですかね、う〜む・・・。
まあでも、一歩一歩確実に進んでいきますにゃ><;


 あ、今日のこの更新時間の遅さは訳が@@; メインの警備の着任を挑ま
せて頂いていた流れで。勿論無事無事故を勝ち取れましたU≧∞≦U

 しかし日曜日にはサブの警備の着任がありますし。更に今後双方とも続いて
いきますので。まだまだ気は抜けません、頑張らねば(>∞<)



 雑談バー。

ナツミA「ソフト1つとっても、その環境で動かせるか
     どうか変わってきますよね。正確に動くのは
     希な感じでしょうか。」
シルフィア「どうなんだろね。まあ確実に言えるのは、
      32ビットと64ビットのOSでは、動く
      ものも動かないというものかな。」
ミスターT「32ビットOSならギリギリの範囲内で
      動くソフト郡が多いかの。ただエラーが
      出て、足りないデータがあって動かせない
      と言うのは見たけど。」
ナツミA「あー、以前MH20でのものですが。J32
     のソフトで動いているのから、ファイルと
     言えば良いのかな、それを持ってきたら解決
     したという。」
シルフィア「足りないファイルがあるとか、本来なら
      有り得ないわよね。まあそれで動くなら
      申し分ないけど。」
ミスターT「騙し騙し使っているのが実状ですかね。」
シルフィア「何時か痛い目を見るのは間違いないけど。
      そこは覚悟した方が良いわよ。」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「ハハッ。まあともあれ、あと少しでJ82は
     完成しますね。それと落札したノートの改修
     をすれば、実質EX2515はTさんのもの
     になりますし。」
シルフィア「新しいマシンを手放して、古いマシンを
      手に入れるというのも何と言うか。」
ナツミA「良いと思いますよ。PCほど扱い手にマッチ
     したものじゃないと意味がありませんし。
     EX2515だとキャプチャー機能が搭載
     されているので、単独でのモニター代わりに
     なるのは間違いないかと。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「あとEX2515なんだが、バッテリーの
      コネクタが破損しているみたいよ。正常に
      バッテリーへの充電ができてないんだわ。
      バッテリー自体の問題かと思って、別の
      バッテリーと搭載したけどダメだった。」
ナツミA「ほほ、それこそTさんの十八番ですね。分解
     調整すれば何らかの要因は掴めるでしょう。
     ただ下手したら追加出費が出る可能性も。」
ミスターT「同本体はメモリが2GBまで可能らしい
      ので、できれば最大まで搭載したいわ。
      HDDはお下がりの250GBを使う。」
シルフィア「2.5インチの外付けケースのアレね。」
ナツミA「J32もEX2515もPATAのHDDを
     使いますからね。今後何かあったら大変な
     事になりかねませんが。」
ミスターT「バッテリー区画を犠牲にするなら、そこに
      SATAの変換基盤を置いて、HDD自体
      をSATA化してみようという案がね。」
ナツミA「うぇ・・・何と言うパワーアップ。」
シルフィア「確かにPATAのコネクタをSATAに
      変換できるツールはあるけど、正常に動く
      かどうか分からないわよ?」
ミスターT「だからこそ挑む価値があるんですよ。誰も
      トライした事がないなら、挑んでこその
      様相でしょう? それに今後はPATAの
      HDDは廃れていく。PATAポートを
      SATAに改造できれば、PATAポート
      搭載マシンを延命できる事になるし。」
シルフィア「はぁ・・・君も良く考えるわねぇ。」
ナツミA「正に心臓移植・・・いや、脳移植とも。」
シルフィア「トルイメで移植すら可能だし。」
ミスターT「まあ機会があればトライしてみますわ。」


 J32のPATAのHDDをSATAにする計画は、以前思い付いた荒療治
なんですがね@@;

 確か2.5インチ用のPATAポートをSATAポートに変換できるツール
が出ていたのを見ました。配置の問題がかなり厳しいですが、バッテリーの
区画を犠牲にすれば可能だと思います@@b 完全にデスクブック化する様相
ですが@@;

 過去にAopen社がデスクブックを出しましたね。何が凄いかと言うと、
何とHDDが3.5インチ搭載の凄い奴@@; ただしPATAなので、最大
で750GBしか搭載できません><; PATAの3.5インチの最大容量
は750GBなので。

 更に凄いのがバッテリーを搭載できないという@@; ACアダプターが
電力源であり、完全に持ち運びを考慮した作りになっていません(−∞−)
正にデスクブック・・・@@;

 J32の半デスクブック化は今後のプランとして取っておきますわ@@b
ただ、そこまでしてJ32を延命させる意味は・・・(−∞−); そのため
のJ80やMH20の投入ですし@@;

 う〜む、興味はありますが・・・何とも><;
H29. 4.19 (水)

No.4935
J82は完成間近わぅ PM14:59

 父用のJ82を仕立て上げる最後の壁として、オフィス2007パーソナル
の入手が急務だった現状。単体で同ソフトを入手するより、PCに付嘱して
いる一式(オフィス2007のインスコ一式)を入手する方が効率が良いと
分かったのが数日前@@b

 そこで同ソフトが付嘱されているPCを落札し(後は入金のみ)、これを
J82にぶち込めば完成となります@@b またPC(ノート)は職場に持参
して使うとの事なので一石二鳥ですわ@@b

 自分はJ82と父のEX2515と物々交換するトレードとなるため、全く
損ではありません@@b キャプチャーユニットも標準搭載されてますし。

 ただバッテリーが認識しないという問題を抱えている同本体><; これは
バッテリーと本体を繋ぐ接続箇所の破損かも知れません。実際にトレードが
済んだら、隅々まで分解掃除と調整をしてみます@@b

 まあ何だ、まだまだ先は長いですわ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「ちょっとお疲れ気味の様な感じが。」
ミスターT「この陽気からエラい眠い・・・。」
シルフィア「4月頃と10月頃は、気節変動が激しい
      からね。十分注意しないと危ないわよ。」
ナツミA「他にも要因・・・あー、諸々了解で。」
ミスターT「この歳になっても、まだ走り立ての頃の
      感覚でいるのがね・・・。」
シルフィア「何時でも初心の心を忘れず、と言えなくは
      ないけどね。まあそれだけ緊張感があれば
      一応大丈夫だとは思うわね。」
ナツミA「歳相応の劣化は厳しいです。」
ミスターT「まあでも、このまま最後まで走り続ける。
      今はそれしかできないからの。まあ後は
      任せる、俺は寝る!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 かなり短文@@; まあ明日はメインの警備の着任なので、それに向けての
体調調整も行わないと><; 週末日曜日はサブの警備の着任もあるので、
どちらも絶対無事故で突き進まねば@@b

 まあ来週の月曜日にはケロッとしていますよ(−∞−) 何とも><;
H29. 4.18 (火)

No.4934
J80とMH20の下準備わぅ PM14:11

 J80とMH20に搭載の1TBHDDに、J32の各パーティションの
データをコピーと@@b J80側は終わりましたが、MH20側は今も裏で
コピーを行っています><; ザッと12時間は掛かるので、気長に待つしか
ありません><;

 まあこれでバックアップに関しては、J32・J80・MH20のPC郡。
他には500GB・2TB×2に同様にあります。2TBの片方は試合動画郡
がメインなので、実質5箇所にバックアップが完備されている感じですね。

 また320GB×2と250GBがそれぞれ空家状態になっているため、
こちらにも施せば万全でしょう@@b ただサブマシンの復旧は先になると
思うので、まだまだ時間が掛かりそうですが@@;

 まあ何だ、ゆっくりと進軍していきますわ(−∞−)(6:11)



 上記の時間のコピーが終了する直前、何かエラーで接続が止まったという。
シャレになりませんわq(*血*)p まあその後はMH20側のDドラと
Eドラに同時にコピーを敢行してやりましたが@@p

 これ、サブマシンの環境だともっと速くコピーできるんですがね@@;
やはりノートだと転送速度などの面でデスクトップには遥かに劣ります><;
まあでも利便性では最強なので、今となってはノート中心になっていますが。

 そもそも置く場所の問題が・・・(−∞−) 悩ましい・・・><;

 ともあれ、諸々の作業は終了したので次のステップに入りましょう@@b
さて、どうなる事やら><;(14:02)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「ぽぽーぽ・ぽぽぽ、は健在わぅ?」
ミスターT「今日、正確には昨日だが、ショップの前を
      通ったら轟いていたよ。」
ミツキ「おういえい♪」
チョウセン「轟きとは見事な言い回しで。」
ミスターT「殺伐とした中での癒しの一時とも。俺は
      そう思うが、これがノイズにしか聞こえて
      ない方は何と言うか。」
リョフ「人それぞれだから仕方があるまい。少なくとも
    お前は共感できている感じだからな。」
オウイ「お子さんを持たれるお母さんは、お子さんが
    口ずさむ流れから自然と接しているでしょう。
    まさかお子さんの前で怪訝な顔をする訳には
    いきませんし。」
リョレイキ「子供は純粋無垢ですからね。外部からの
      要因を何も考えずに受け入れる。大人は
      その前に理路整然と解釈するため、要らぬ
      考えが出てきますし。」
ミスターT「大人になるのが幸せなのか、子供のままが
      幸せなのか。俺には分からんわな。」
ミツキ「でも心は少年少女の様なピュアな部分を持ち
    続けたいわぅね。」
ミスターT「愚問よ。それが欠落したのが、言わば世上
      を混沌とさせる大人の連中だと確信して
      るわ。どうしようもないカスとしか言い様
      がないわな。」
シルフィア「そんな中の1人に、君が入っているのが
      何とも言えないわね。」
ミスターT「否定はしませんが、事実ですし。」
シルフィア「何とも。」
ナツミA「ポチみたいに全てを受け入れ、そこから色々
     と考えていく事は心懸けたいものですよ。
     決してポチが子供っぽいとは言わないけど、
     その純粋無垢な一念は本当に羨ましいわ。」
ミツキ「これも全ての人の中に内在する力の1つだと
    思いますよ。それが開花できるか、逆に萎れて
    枯れ果ててしまうか。」
リョフ「後は開花させてくれる存在だな。」
チョウセン「私達がこの場に集い遇えた事こそ、本当に
      幸運なのでしょうね。」
オウイ「それがミスターT殿を中心に、でしょうか。」
リョレイキ「正確には、ミスターT殿に内在している、
      ミツキ殿の生き様が、でしょうね。」
ミスターT「ますます膝は折れんわな。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 少年少女の様なピュアな心を持ち続ける、ですか。言うは簡単・行うは難し
な感じでしょうね。それを自然体で表現していたのが、愛しの姫君たるミツキ
さんだと確信しています@@b 決して過大評価じゃないですよ?@@b

 そしてそこから派生するのが、全ての人の幸せを願う一念。あの激闘と死闘
の最中、己の身を省みずに祈られていた姿勢には心から敬意を表しています。

 少しでも彼女の様な生き様ができればと、それが己の生き様ですわ。今後も
この姿勢は貫いて行きますよU≧∞≦U(6:26)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「2TB単体で運用していた時は、戦々恐々
      な感じだったわ。」
ナツミA「サイズがデカくなればなるほど、生じた各種
     エラーは相当なダメージになりますからね。
     特に3.5インチ2TBが顕著と。」
シルフィア「ここは難しい話よね。まあでもそこを攻略
      してこその環境構築だから、今後も色々な
      紆余曲折は出るでしょう。」
ミスターT「環境さえ整えば、後は降り坂なんですが。
      まだまだ先の話ですわ。」
ナツミA「それとA8280がそこそこ使えだしている
     との事ですが?」
ミスターT「予行演習では打って付けじゃないかね。
      ここで得たノウハウをJ80やMH20に
      フィードバックすればOKかと。」
シルフィア「やはりアレだ、ぶっつけ本番でしか得られ
      ないものもあるわね。」
ナツミA「経験と知識がモノを言う世界ですし。」
ミスターT「テキストなんか存在しないしの。」
ミツキ「わたのはワンコテキストわぅ?! 常識なんざ
    モッフモフで蹴散らしてやるわぅ!」
一同「何とも。」


 この手の作業は実際にどんな場面に遭遇するか全く分かりません。その都度
攻略していくしかないのが実状でも。まあだからこそ楽しいんですがね@@b

 ともあれ、既に2ヶ月近くはこうした作業を繰り返してます@@; 下手
したら3ヶ月以上?@@; まあJ80を遡れば、昨年から右往左往している
のが現状ですが@@; 約2年ねぇ・・・(−∞−)

 まあ上手い具合にやっていきますわ><;(14:11)
H29. 4.17 (月)

No.4933
B452を終えてわぅ PM15:30

 叔父さんのノート・B452の調整が終了@@b 今はトルイメで外部に
バックアップを行っています。これ、FAT32区画じゃないとフルサイズで
バックアップするので不利になりますね@@;

 過去にはNTFS環境でトルイメを行ったら、1ファイルが8GBを突破
してしまいコピーも削除もできなくなったという@@; まあこれは2000
環境なので出来なかったと思いますが。ペケピー以降なら消せるはず@@;

 まあともあれ、これで1つはクリアした事になりますU≧∞≦U

 次は父用ノートの仕立て上げですが、その前にオフィス2007パーソナル
の入手が急務でも。これ、単体で手に入れるよりPCとセットで入手した方が
安上がりと@@b ちょっとした派生の流れを汲んでいます@@b

 まあ落とせなければ意味がないので、今後の動向に注目でしょう(−∞−)
ちなみに落とせれば、そのノートは職場に持っていくそうです@@b

 自分はJ82とEX2515と物々交換計画で満腹なので問題なし@@b
EX2515はまだ計画段階ですが、キャプチャーマシンとしても大活躍する
と思います@@b

 さて・・・どうなる事やら・・・(=∞=)(4:00)



 1TBHDD郡に個人データ郡を突っ込みながら、右隣ではA8280に
色々と突っ込んでいる次第で。ジャンク品から覚醒し、今では第一線級の活躍
ができるほどにまで格上げした同マシン@@b

 また前に譲って貰ったPCを解体していた時、そこにWin7Proのキー
があったという奇跡も@@; 例しにA8280にWin7を突っ込み、この
キーで認証を試みた所成功したという><; まあ解体したマシンは言わば
もう使わないマシンなので、移行という事でしょうか。

 ともあれ、本格的にWin7環境を動かす前の予行演習としては上出来かと
思います。色々といじくって癖を掴んでみますわ(−∞−)(15:18)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「ほぉ、オフィス2007パーソナルを単体で
     手に入れるのではなく、PCとセットで入手
     とは考えましたね。」
ミスターT「最初は強かな野望があったんだがね。まあ
      J82とEX2515との物々交換でも
      充分な報酬になるので問題なし。」
シルフィア「J82が2000円で入手したジャンク品
      という様相。しかし蓋を開ければ逸品で、
      調整しただけで十二分に発揮できるマシン
      へと化けたし。」
ミスターT「HDDこそ80GBと弱いが、ワードと
      エクセルしか使わないと言ってたので、
      他はセキュリティやブラウザを固めれば
      OKでしょう。」
ナツミA「J82自体がWin7なので当面は問題なく
     使えますからね。今後も主力になると思い
     ますよ。」
シルフィア「しかしまあ、君も本当に良くやるわ。」
ミスターT「褒められてるのやら貶されているのやら、
      分かりませんけど。」
シルフィア「フフッ、本当よね。」
ナツミA「変人も極めれば秀才の域に達しますし。」
ミスターT「俺は変人や変態の方が良いわ・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 本当ですよ@@; 普通の人と言われるほど、貶しの言葉はありませんわ。
まだ変人や変態と言われる方が遥かに褒め言葉ですしねぇ@@b 今後もこの
変人の生き様は貫いて行きますよ(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ作業は山積みですわ。今後も試合は続きますにゃ><;
(4:36)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「へぇ、A8280が結構な活躍を見せている
     ようで。」
シルフィア「液晶のパーツを拝借するためのジャンク品
      が化けた形よね。」
ミスターT「醜いアヒルの子が美しい白鳥に変化と。」
シルフィア「何かムカツクけど、まあ揶揄としては言い
      得ているから黙認ね。」
ナツミA「何とも。まあともあれ、これでMH20や
     J80の本格導入前の予行演習はできそうな
     感じですね。」
ミスターT「正直、諸々の作業はJ32で事足りるの
      だけど、ネット関連は当てにならない感じ
      だからねぇ。MH20とJ80はネット
      関連に主軸を置き、各種作業はJ32で
      行うのが無難だの。」
シルフィア「一番使い勝手が良いマシンからは、離れる
      事はできないわね。」
ナツミA「11年も使われていますし。格の違いが如実
     に現れていると思いますよ。」
シルフィア「11年ねぇ・・・。」
ミスターT「それだけ上出来なOSがなかったという
      事になるわな。ペケピーも2000の前
      では赤子同然と思える。総合的な安定感は
      絶対に2000には敵わない。」
ナツミA「この軽さで7の環境が実現できれば、正に
     無双な感じですが。」
シルフィア「できなくはなさそうだけど、採算が取れ
      ないからやらないわね。」
ナツミA「後は各種のサーバーシリーズを使うとか。」
シルフィア「互換性の問題もあるからねぇ。」
ミスターT「前途多難ですわ。」


 そんな感じです@@; 2000をベースとした最新OSとか出たら、凄い
事になりそうですがね@@; まあないでしょうけど><;

 ともあれ、Win7に関してはまだまだ未知数な部分が数多いのが現状。
A8280が上手い具合に動いてくれているので、J80やMH20の運用前
に色々とやってみますわ(−∞−)(15:30)
H29. 4.16 (日)

No.4932
最終工程へわぅ PM14:24

 叔父さんのノート・B452の改修は小規模で済んだのは見事なもので。
とりあえず追加分のアップデートを施し、昨日はそこで終了。パーティション
調整がありますが、これは後日やる事にします。

 ここ最近連続でトライしているからか、かなりお疲れ気味のご様子@@;
しかし早く終わらせねばならないのも確かで、気が抜けないのも事実。

 う〜む、まだまだ時間は掛かりそうですわ(−∞−)

 ちなみに2TB×2への引っ越し作業は順調です@@b できればあともう
1台欲しい所ですが><; ここは同じ環境が構築できる1TB×2の方で
何とかするしかありません。

 まあ外部に出したデカいデータ郡は2TB側に配置してありますが。これを
やらないと直ぐにアップアップになってしまいますし><; う〜む。

 ともあれ、何とかやっていきますわ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「散歩時に通る場所にある、地元のスーパー
      に鎮座している“呼び込み君”なんだが。
      ここ最近ずっとBGM2だったのが、昨日
      聞いたらBGM1になってた。」
ミツキ「おー! ぽぽーぽ・ぽぽぽ、わぅね♪」
ナツミA「それ、某本の巨大女性。」
ミツキ「それは、ぽ・ぽ・ぽ、わぅ!」
シルフィア「はぁ・・・これだから男は・・・。」
ミスターT「俺を睨みなさんな。」
リョフ「ハハッ。まあ後者はさておき、前者はスミエが
    病床時に聞いたというものだったな。」
ミスターT「そうだの。一部のネット文献だと、あの
      BGMは耳障りだとあったが、お子さんが
      いらっしゃるお母さんは、一緒に口ずさむ
      との事よ。大凡、和気藹々なメロディーに
      付いてけないヤッカミからのボヤきか。」
シルフィア「言わせておけばいいわね。開発陣の真意は
      不明だけど、実際にお子さんにはヒット
      している感じだろうし。」
ナツミA「何事も賛否両論ありますよね。」
ミスターT「と言うか、呼び込み君のシェアが全国展開
      しているのが見事よ。群馬電気社が開発の
      オリジナルとの事だが、見事な発明だと
      俺は思う。」
ミツキ「和やかになるならウッシッシッわぅ。」
チョウセン「ミツキ様の気質は、全てにおいてその姿勢
      を貫かれていらっしゃいますし。」
オウイ「超自然体の純粋無垢と。ミスターT殿が敬愛
    される意味が痛感できます。」
リョレイキ「師弟の理、それを自然に表されているのが
      見事で。」
ミスターT「ミツキさんは意図的に狙った感じじゃない
      のがね。オウイ嬢が述べた、純粋無垢から
      来る気概が正にそれと。」
ナツミA「ポチも本当に見事よね。」
ミツキ「これは全ての人に内在するパワーの1つになり
    ますし。私だけが特質的な存在ではありません
    から。」
ミスターT「開花できるか否かで、人生がこれ程まで
      激変するとはね。生きるって本当に複雑な
      道筋だわ。」
リョフ「それでも、我が道を突き進む、だな。」
ミスターT「オフコース、今後も貫き続けるよ。」
ミツキ「よしっ、今日のおやつは何わぅ?」
スミエ「はいはい、では“ホットケーキ”でも焼きま
    しょうか。」
ミツキ「むふっ♪ おやつは我が手中にあり、わぅ。」
一同「何とも。」


 あの呼び込み君のBGM1を再び聞けるとは驚きでした@@b 一部だと
BGM1は耳障りで敬遠されてる形との事でしたし。そのスーパーにあるもの
の設定は常にBGM2でしたから。

 これが変わったとなると、おそらく要望があったのかも? お子さんには
かなりヒットするBGMとの事なので@@b 自分も聞いた時、口ずさんで
しましましたわU≧∞≦U

 今ではこれらBGMを聞ける場所が限られてきたのは悲しいもので。しかし
確実に存在するのもまた事実。その一時の出会いにも心から感謝したいもの
ですわ@@b

 生きるって不思議な縁の繰り返しですね(=∞=)
H29. 4.15 (土)

No.4931
問題なさそうわぅ PM15:05

 叔父さんのノート・B452(451じゃなかった@@;)の改修作業は
やらなくても済みそうです@@; と言うのも安定が悪いという部分は、各種
裏作業を行っている時の重さなどがあったみたいで。アップデートがそれだと
推測できます。

 またメモリが2GBと少ないため、それに伴うレスポンスの悪化かとも。
いえ、J80などは充分なメモリの様相です@@b ただB542は最大で
8GBも搭載できるため(確かそう)、2GBは4分の1とかなり厳しい様相
かとも。

 まあOSが32ビットのWin7なので、8GB搭載しても4GB以内しか
認識しませんが@@; ただ行く行くは64ビットを見越すと、強引に8GB
を搭載させても問題なさそうです@@b

 お下がりを狙って4GBを投入するのもグッド? 野心家だわな(何@@;

 まあともあれ、B452に関しては作業ができる時に少し改修すればOKと
思います。前のバックアップ時に戻して各種アップデートを施し、それで再度
バックアップをして終了と。メモリは後々相談してみます。

 ともあれ、課題はまだまだ山積み。今後も作業は続きますわ(−∞−)
(4:43)



 250GBの外付け2.5インチHDDのデータ郡を全部、500GBの
外付け2.5インチHDD(外寸サイズは同じ)に“コピー”が完了。ええ、
移動だと途中で停電とか起きた場合に厄介ですので@@;

 今は裏で約183GBのデータを削除しています@@; 8分も掛かる程の
様相ですよ@@; 何とも><;

 まあこれで250GBの環境が完全に500GBへと移植完了。250GB
側は取り外して、来るべきEX2515に取り付ける算段です@@b

 後は2台の320GBHDDの内容を、2台の2TBHDDにコピーする
流れで完結でしょう。またJ80とMH20に搭載の1TBにも、J32の
メインドライブのデータをコピーする流れも行います。こちらはデリートは
しないので完全にコピーですね。

 今後はJ80・MH20・サブマシン(はまだ凍結中)とJ32の4台態勢
で環境構築になると思います。あ、上手くいけばEX2515も布陣に加入
する事になりますね@@b

 う〜む、なかなかの様相となってきましたわ(=∞=)(14:31)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「何となくですが、B452の再インスコを
     しない理由は、その構築した時の流れを維持
     したい感じです?」
ミスターT「見事な推測だの・・・。」
シルフィア「なるほど、お祖母様が健在時に構築した
      環境だから、その後も残したいというのが
      本音なのね。MH20もミスターSYさん
      が激闘と死闘に赴かれる前に構築したもの
      だから、残す事を心懸けているようで。」
ミスターT「サブマシンが一番良い例よ。2008年に
      完成させたもので、ナツミさんが健在時に
      構築したもの。J32はその前だけど、
      どちらも維持しているのはそれが淵源。」
ナツミA「Tさんはその部分だけは絶対に譲らず、貫き
     続けていますからね。」
シルフィア「何らかの大切な要因を心から重視する。
      君らしいと言うか何と言うか。」
ミスターT「まあサブマシンは手前の堅固な壁が邪魔
      して改修すらできませんがね。」
ナツミA「過去には天下無双も出てきましたし。」
シルフィア「うへぇ・・・。」
ミスターT「まあでも2TBHDD郡が参戦した事で、
      320GBHDDが使えるようになりそう
      だしの。サブマシンのメインHDDに搭載
      すれば、J32と同じ配置が可能になる。
      かなり有利になるわ。」
ナツミA「上手くすればダブル320GBの布陣になる
     可能性もありますし。」
ミスターT「追加で2TBが欲しいわ・・・。」
シルフィア「欲望は果てしないわねぇ。」
ナツミA「何とも。」


 こうなると2TBHDDをもう1台欲しい所です@@; 4TBはエラい
高額で、3TBは1.3倍ぐらいの価格増しなので厳しいかと。更に言えば
FAT32で環境を構築すれば、不測の事態は避けられそうですし><;

 とりあえず、500GBを移動式HDDに据え置く計画は決定で。今も右隣
での作業(B452)で大活躍してくれています@@b 固定式では2TBが
2台と完全とは言えませんが、ほぼ最強の布陣に至っていますし@@b

 追加で2TBが来てくれれば、3台態勢でバックアップは完璧でしょう。
250GBは父のPCと物々交換する本体に組み込む計画です@@b あと
メモリも増設せねば・・・(−∞−) 欲望は果てしないですわ><;
(4:56)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「とまあ、現状はこんな感じで。」
シルフィア「はぁ・・君も強かな野心の持ち主よね。」
ナツミA「何とも。まあでもお下がりマシンを有効活用
     する部分は賛成です。下手したらそのまま
     破棄か売却する感じでしょうし。」
シルフィア「このお父様のマシン、物々交換した古い方
      の使い道は何で?」
ミスターT「デフォルトでキャプチャーユニットが搭載
      されてるんですよ。形状自体はサブマシン
      搭載のMTV1000と同じみたいで、
      自動に静止画像が生々されないタイプとの
      事でも。」
ナツミA「あー、その言い回しだと実際に運用した事は
     ないという事ですか。」
ミスターT「俺のマシンじゃないのは、オファーがない
      限りは手を付けないわな。自分のマシン
      だからこそ、限りない怒りと憎しみと愛情
      を注ぐ訳で。」
シルフィア「い・・怒りと憎しみって・・・。」
ナツミA「ハハッ、まあ分からなくはないですね。各種
     の不都合やらへは、一時的に怒りと憎しみは
     出ますから。」
シルフィア「あー、そう言う事か。まあ確かにね。」
ミスターT「諸々の不都合が連続で出た時、殴り付け
      ようかと思った事もありますがね。まあ
      でも、それらを超えても、これらマシン
      への愛情と言い切れますから。」
ナツミA「可愛いからこそ、冷徹無慈悲な一撃を。」
シルフィア「何かそれ意味が・・・。」
ナツミA「あら、シルフィアさんがTさんへの一念が
     正にそれでは?」
シルフィア「う〜ん・・・反論の余地がないわ。」
ミスターT「何とも。まあそれぞれの布陣は着実に完成
      しつつありますわ。A8280なども加算
      すれば5台態勢、サブマシンも含めれば
      6台態勢の布陣になりますし。」
シルフィア「そんなにあってどうするのよ・・・。」
ナツミA「そのうちJ32とサブマシンは旧式OSに
     なるので、今後の活躍は下火になっていくと
     思いますよ。そのためのJ80やMH20の
     追加でしょうから。」
ミスターT「ネットやソフトが問題ないなら、J32に
      一任したいんだけどねぇ。今後はソロ活動
      が多くなりそうだし。」
シルフィア「前途多難よね。」
ナツミA「それでも、今後も突き進む、ですね。」
ミスターT「愚問、我が生き様を貫き続けるのみ。」
シルフィア「何とも。」


 PCの作業では、最後は己自身との対決に至ってきますし。PS3側での
チャット会話をしつつ行うも、最後は自分だけという流れが多いのも@@;
まあ何だ、だからこそ挑む価値があるんですがね@@b

 まだまだ完成には程遠いですが、上手い具合にやっていきますわ(=∞=)
(15:04)
H29. 4.14 (金)

No.4930
1年越しのお礼と1年の経過わぅ AM11:56

 まずタイトルの後者。4月14日・21:26、熊本大震災が発生してから
1年が経過。しかもその最初の揺れが本震ではなく前震で、翌日1:25に
本震が発生するという異例中の異例でした。

 被害に遭われた方々の復興を、お亡くなりになられた方々のご冥福を心から
お祈り致します。

 ばあさまの告別式が終わった後の出来事だったのと、盟友ウエスト氏の故郷
である部分も強い印象を与えた形だったかと。その数ヵ月後には鳥取でも震災
クラスの大地震が起きていますし。

 東京や関東でも何時巨大地震が起きてもおかしくありません。今後も十分
注意して進まねば。


 話は変わり、タイトルの前者で。こちらは上記に挙げた、ばあさまの告別式
の4月6日。同日に地元のおばあちゃん(昔大変お世話になった方)が参列。
昨日とある集まりでお会いした時に、1年越しに当時のお礼が言えた形で。

 絶対に忘れません。ばあさまの告別式の出棺の前に、そのおばあちゃんが
涙を流してくれていた事を。そのお礼を述べさせて頂いた所、自分がばあさま
の額に自分の額を当てていた所を覚えていてくれました。

 生前のばあさまの額に自分の額を当てるのは良くやっており、棺桶の蓋を
閉める前の最後の時も同じく額を当てた次第で。それを述べてくれたのです。

 何気ない自然的な行動が、その方の胸中に残っていた。本当に有難いとしか
言えません。おばあちゃんの今後のご健康を心から願っています。


 だからこそ、前者と後者を踏まえ膝は折れない訳ですがね。それを改めて
思い知った次第です。頑張らねば。



 雑談バー。

ナツミA「ありがとうございます。」
ミスターT「俺ができるのは、貴方の代わりにウエスト
      氏を支え、共に進む事ぐらいよ。」
シルフィア「んー、でもないと思うけど。その一念が
      ミスターSYさんを支える淵源に至って
      いたのも事実。前記のお婆様へのお礼も
      しかり。何気ない行動が大きな潮流へと
      繋がっていく、その繰り返しが人生であり
      生き様の集大成よ。」
ナツミA「ウエストも本当に素晴らしい盟友と出会え
     ましたよね。」
ミツキ「私達総じて、本当に素晴らしい方々と出会えた
    事が、何よりの幸せですよ。」
リョフ「絆とは素晴らしいものだわな。」
ミスターT「それ、ナッツ氏が同じ事を言ってたよ。」
リョフ「うむ。お前と共に共同戦線を張った強者だ。
    志は一点、ナツミを支えたいという一心のみ。
    これ程の絆は他にはあるまい。」
チョウセン「実際のご家族ではないのに、ただ目の前の
      大切な方を支えたい一心で、身を呈して
      行動された。これ程の利他の一念は他には
      ないと思います。」
ミスターT「利他の一念、か・・・。」
オウイ「ミスターT殿や他の方々は自然的に行動されて
    いたのでしょうけど、周りから見れば利他の
    一念で動いていたと確実に見えたでしょう。
    同時にそれが言わば輝かしい程に輝いていて、
    盲目な輩には眩し過ぎて反論した、とも。」
シルフィア「あー、その感じはあるわね。」
リョレイキ「ミスターT殿やウエスト殿が激昂される
      意味合いが痛感できますよ。」
ミスターT「人としてなら、言って良い事と悪い事の
      区別ぐらいつけろや・・・。」
シルフィア「だー、分かったから怒らないの!」
リョフ「ハハッ、これがミスターTの淵源だわな。絶対
    に許せない・揺るがない一念が据わっている。
    ただ一点・ただ一心に、大切な存在を貶す行為
    には断固として反論し抗戦する。」
チョウセン「ですね。まあミスターT様の場合は幾分か
      度が過ぎている感じも取れなくありません
      けど。」
ミツキ「良いとは思いますよ。実際に他の方の流れを
    捉えれば、激昂せざろう得ません。もし4方の
    大切な方に暴言を吐かれたら、間違いなく怒る
    のは言うまでもないかと。」
ナツミA「ウエストやTさんの場合、それが度が過ぎた
     感じで至ったとも言えるからね。特に言った
     相手の部分を踏まえると、言ってはいけない
     役割の存在だったとも。」
ミスターT「まあ今となってはどうでもいい事だがな。
      カスなどどうでもいい、切るに限る。」
シルフィア「はぁ・・・この部分に至ると、どうしよう
      もないぐらいに暴走するのよね・・・。」
リョフ「それだけ凄まじいダメージを受けたという事の
    裏返し、か。相手を信頼していたからこそ、
    その暴言には絶対に許せないという一念が出た
    とも言える。」
ミスターT「俺は連中を絶対に許さんわな。」
ミツキ「まあ度が過ぎない程度に。」
ナツミA「無理っしょ。Tさんの一度突っ走りだしたら
     止まらなくなるのは。」
チョウセン「案外、ミツキ様のワンコスタイルに似て
      いる感じでも?」
ミツキ「おういえい! 正にそれわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! 即座にネタをネタで返す部分
    には感嘆するわ。」
リョレイキ「ですねぇ。」
オウイ「むしろその気概があるからこそ、諸々の苦節や
    苦痛を糧として喰らい尽くし、前に進む起爆剤
    にできるのでしょうね。」
シルフィア「はぁ・・・君も前途多難よね。」
ミツキ「それがTちゃんスタイルわぅ。」
ミスターT「まあ何にせよ、今後も己が使命を全うし
      続けるわ。それが俺の生き様よ。」


 誰だって大切な人への暴言には激昂しますわな。言って良い事と悪い事の
区別ぐらいつけろと。まあ過ぎた事は触れたくはありませんが、しかし絶対に
忘れてはならない事でもありますし。そして絶対に許してはならないとも。

 何ともまあ、これらの部分は何と言うか。それでも膝なんか折りませんわ。
その都度這い上がって先に進む起爆剤にしてやりますわ。

 胸中にいる彼らと共に、今後の荒波も乗り越えていきますよ。
H29. 4.13 (木)

No.4929
大調整計画わぅ PM15:09

 いや何、のっけからいきなりとんでもない流れになった次第で@@;

 7エンパなどの試合動画を旧型2TBから新型2TBにコピー後、削除と
いう流れを行っていたのですが。これ、移動だと途中で不都合が起きた場合が
かなりヤバいので。コピーをしてから元を消す形にしてます><;

 まあそこはいいのですが、問題は141GBをコピーした頃に大規模停電が
起こったようで止まってましたTT; しかもPC郡一式ゴッソリ@@;;;

 過剰電圧によりブレーカー落ちかと心配しましたが、どうやらこれは自宅外
でのものだったようです@@; 過剰電圧ではなかったようです><;

 ともあれ、これで今日の試合動画のコピー作戦は失敗に@@; またざっと
計算した所、どうやら1時間に40GBじゃなく30GB程度しかコピーして
いない事も判明。480GB近くあるため、1時間30GBとして18時間は
掛かる計算になります@@; 多く見積もってプラス3時間の21時間ほどと
取っていいかも@@;

 という事で、ちょっと進行方針を変えました><; J80から取り外した
500GBを外付けHDD化(この場合は旧式2TBの役割)にして、そこに
各種バックアップデータを配置(トルイメで作ったデータ郡など)。これを
親元として、それぞれのPC作業時のバックアップ&リカバリ先にする事に
しました。

 今現在、裏では旧型2TBから500GBにバックアップデータ郡をコピー
しています。無事完成したら、こちらを各種ノートPCに接続。環境構築に
一役買って貰う形になりますね@@b

 対して旧型2TBは固定化させる算段です。新型2TBをSドライブに、
旧型2TBをRドライブに据え置く形で。320GBが2台ありますが、元の
SドライブをQドライブにチェンジ。もう1つの320GBをRドライブから
Pドライブにチェンジ。

 そして上記の500GBをOドライブにして、250GBをNドライブに
する流れです。この250GBですが、何れ父のノートと物々交換する時の
礎にします@@b ダイナブックはEX2515のマシンがPATAなので、
ここに250GBを搭載してベースとしますので。

 まあともあれ、かなり大規模な引っ越し作業とかが立て込んでいる次第で。
これもより良い環境構築には必要なものですよ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「偶にはわた達にも喋らせろわぅ!」
ナツミA「ええ、でもTさんの突っ込んだ話に付いて
     来れる?」
ミツキ「そこは無双の一撃に任せるわぅ♪」
リョフ「俺達には試合以上に重い任務だな・・・。」
チョウセン「ハハッ。とまあ、えーと・・・現状だと
      停電で作業が頓挫した形で?」
ミスターT「そうなんだよねぇ・・・。今日中に完了
      すれば楽だったんだけどね。ただコピー
      時間を試算したら、18時間は超えると
      思う。転送速度の加算を踏まえると、大凡
      21時間ぐらいか。」
オウイ「丸1日も放置状態になるのですか・・・。」
シルフィア「各種作業をやりつつだと、どうしても転送
      速度が低下するのよね。T君が最初に予測
      した時間は最短時間で、実際にはそこに
      加算される流れになってくるし。」
リョレイキ「それだけ試合動画の容量が増えたという
      事ですか・・・。」
ミスターT「ファイル総数は見てないけど、サイズなら
      約500GBだの。1.81TBのHDD
      の3分の1は占めている感じになる。」
リョフ「それだと、何れ新しい筐体も満杯になるか。」
ミスターT「その場合は4TBを画策してるよ。動画を
      専門に配置する区画作成と。」
チョウセン「ただ以前フォーマット形式でしたか、何か
      不都合が発生するとかで交換されたと。」
ナツミA「ファイルシステムと環境によってですね。
     Tさんが根幹のWin2000環境だと、
     2TB以上の容量をFAT32システムで
     認識させるのは不可能になります。NTFS
     という別のシステムなら、現状制限は皆無に
     なるので問題ありませんが。」
ミツキ「真面目話になりますが、それだとNTFS環境
    に突っ込んだデータ郡は、逆のFAT32に
    戻した場合は不都合起きるのかも?」
ナツミA「うーん、多分大丈夫だと思う。例えばテスト
     インスコをした環境でプリントスクリーンで
     画像を作成。そこはNTFS環境だけど、
     2000側のFAT32でも問題なく読めて
     いるし。」
シルフィア「FAT32とNTFSとの差は、ファイル
      サイズの容量制限の撤廃な感じだからね。
      トルイメでバックアップデータを作るも、
      FAT32だと4GB程度になると別の
      ファイルを作り出すけど、つまり分割ね、
      NTFSだとそれをせずにデカいデータを
      作ってしまう。」
チョウセン「それが弊害要因ですか。となると、動画を
      NTFS環境で作るのは得策ではないと
      言えますね。」
ナツミA「ですね。キャプチャーユニットの制限以外
     だと、理論上無制限に撮影しっ放しにする
     感じになりますし。FAT32だと4GB
     以上のサイズは作れないので、必然的に撮影
     できる動画の規模は限られてくると。」
リョフ「なるほどな。結論からすれば、FAT32環境
    で構築したデータ郡は、NTFS環境でも問題
    なく入れられるという事か。」
ミスターT「実際に500GB近いデータ郡を入れて
      戻す事をした事がないから何とも言えない
      けどね。ただ問題ないとは思う。」
オウイ「諸々の弊害と上手く付き合ってこその、快適な
    環境構築ですね。」
ミツキ「わた達の活躍を記録しているわぅし。」
ミスターT「まあぶっちゃけ、一番大事なのは静止画
      関連だからね。試合動画はどうでもいいと
      言える。一部の名作とも言える動画だけ
      抜粋して保存でもいい。」
リョレイキ「ですが、できれば全部保存はしたいと。」
ミスターT「オフコース。そのための何れ導入したい
      4TBHDDとなる訳で。」
シルフィア「前途多難よねぇ。」
リョフ「環境構築以外にも別の要因が出現、だな。」
ミツキ「茶菓子は多いに越した事はないわぅね!」
一同「何とも。」


 FAT32とNTFSの相互でデータを配置して、両者で問題なく認識する
という部分を試していないので何とも。まあ4GB以上のデータを作れない
のがFAT32なので、そこだけ注意すれば問題ないかも。

 つまりJ32以外のNTFSを根幹とするOS郡でのデカいデータ作成は、
絶対にFAT32区画で作らないとアウトという事になりますし@@;

 まあとりあえず、次の野望は4TBHDDでしょうな。NTFSシステムに
する必要がありますが、今以上のデカい容量が必要になってきますし。試合
動画は4TBに移動するでOKでしょう。

 まあ何だ、先ずは目の前の壁を超えねばね(−∞−)
H29. 4.12 (水)

No.4928
HDDの布陣わぅ PM15:54

 右隣でJ80に搭載した1TBにリカバリを掛けている流れ。自分自身との
対決とは本当によく言ったものです@@; 永延と続く作業は・・・@@;

 まあより良い環境構築には避けては通れない道ですし@@b 今後も続けて
いきますよ@@b

 とりあえず、J80の基礎を完成させるのが急務。その後に諸々の調整を
しつつ、パーティション設定を行ったらトルイメの出番。先日完成させている
500GBの環境をこちらに移植すればOKでしょう。

 この500GBはAFT仕様なので、既にRSTを突っ込んであります。
よって1TBになっても問題なくアップデートの確認はできるかと@@b
まあ多分出番はなさそうですが、一応・・・(−∞−)

 J80が粗方終了すれば今日(火曜日扱い@@b)は終わり。最終作業は
後日に回し、明日はMH20のリカバリから基礎作成を行おうと思います。
こちらも基礎システムはできているので、後は移植するだけです><b

 で、J32の方ですが厄介なが流れが@@; 今日購入した2TBと現状
ある2TBをJ32環境側に施そうかと。新型の2TBはSドライブ、従来の
2TBはRドライブに。

 今現在のSドライブ(320GB)をQドライブ。また今現在のRドライブ
(こちらも320GB)をPドライブ。J80から取り外した500GBを
単体パーティションにし、Oドライブとして運用を画策中。

 更に現状の2TBの役割を500GBに担ってもらう形に変えます。2TB
の2台は固定式に変更するからで。まあかなりの布陣になるのは言うまでも
ありません@@b

 ただ・・・起動に更に時間が掛かるようになったんですがねTT; 新型
2TBと500GBを追加しただけで、エラい起動速度の低下を招いている
状態で@@; まあ仕方がないのかと@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、今はJ80を完成させるのを主軸としましょう(現作業)。
MH20は翌日以降に回せればOKです@@b(3:43)



 何か同サイトが見れないという部分が@@; 「DIP.JP」側が閲覧
不可能で、「ZENNO.INFO」側が閲覧可能でした。これ、別途別の
ダイナミックDNSサービス導入すべきか・・・。

 あとIPアドレスが変わっていたのですが@@; 自宅はCATV回線を
導入していますが、以前は今現在のIPアドレスじゃなかったのですがね。

 ブロードバンドルーターを介すとプライベートアドレスに変換されるのは、
盟友ウエスト氏や盟友ミスターTI氏からも伺っています。ただこの場合、
大元のIPアドレスが変わった感じでも?

 IPアドレスってハッキング関連で変化するんですかね? となると自宅側
も良くない傾向になりそうな気がしますが・・・。ソフトウェア関連、特に
LAN関連は良く分かりません><;

 う〜む、無事見れれば良いのですが。別のDNSサービスを導入して、別の
URLを構築すべきか・・・。何とも(−∞−)(15:43)



 雑談バー・第1部。

シルフィア「搭載し過ぎな感じがするけど・・・。」
ナツミA「いえ、各種バックアップを考えると、これは
     理に適った手法とも言えますよ。」
ミスターT「2TBHDDをあと2台欲しいものだわ。
      いや、末端を4TBにしてフルぶち込みも
      良いかも知れない。」
シルフィア「つまり、追加2TBと4TBが欲しいと
      言う訳ね・・・。」
ナツミA「まあそうなると、4TBはFAT32では
     なく、必然的にNTFSになりますけど。」
ミスターT「FAT32だと2TB以内しか正常認識
      しないからね。まあ2000環境じゃなく
      すれば解決するが、1ファイルが4GBを
      突破する弊害も出てくる。FAT32は
      まだまだ活躍の場は多いわ。」
シルフィア「運用次第では変わるのが何とも言えない
      わね。まあ君が使い易い環境にしてこその
      ものだからね。上手い具合に調整して、
      見事勝ち取りなさい。」
ミスターT「ま、何とかなるさ。」


 そんな感じです@@; 今も基礎作成を行っている次第で><b これが
完成すれば、後は移植すればOKですから@@b

 さて、すんなりいくかどうか・・・(−∞−)(4:27)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「こんな状況なんだが・・・。」
ナツミA「うーむ、勝手に変わる事はないとは思います
     けど。それができるのは大元のCATVを
     運営する側ぐらいしかできなさそうな感じ
     ですが。」
シルフィア「でも今の凄腕はどんな事でもできる力を
      持っているからね。貴方やウエストさんが
      正にそうじゃない。」
ナツミA「あー、まあ一応・・・。」
ミスターT「ナツミさんは別として、もしウエスト氏を
      怒らせたら大変な事に・・・。」
ナツミA「大丈夫ですよ。彼もTさんと同じく、理不尽
     や不条理な事に対しての激昂になりますし。
     むしろポチ縁の一念が据わっている手前、
     相手が嫌がる行為はしないに尽きます。」
シルフィア「しかし、阿呆な輩は・・・。」
ナツミA「極限にまで顔を青褪めさせて、部屋の片隅で
     膝を抱えてガクブルさせるだけの事は十分
     できますが?」
ミスターT「それ、恩師もできると言ってたわな。」
シルフィア「フッ・・・そうね。」
ミスターT「その間が怖い・・・。」
ナツミA「何とも。まあ理不尽・不条理な対応にしか
     過剰反応しませんから。ここはTさんと同じ
     と取って頂ければと。」
ミスターT「その手のカスは俺も容赦しないわな。」
シルフィア「はぁ、その部分に回帰すると途端に激情に
      駆られるのは何とも言えないわね。」
ミスターT「そういったカスをのさばらすと、余計悪化
      するのが世の常だしな。まあ何をするでも
      ないが、ソイツを二度と信用しなくなる
      のは間違いない。」
ナツミA「そりゃ当然でしょう。人として間違った行動
     をすれば、誰からも相手にされず沙汰されて
     いくのが自然の摂理ですし。」
シルフィア「自然と言うか総意の摂理よね。」
ナツミA「ポチの生き様がどれだけ特質的か、この部分
     に回帰すると痛感しますよ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「敬い・労い・慈しみの精神、だの。」


 こちらも端的に@@; まあ何を述べたいかは“お察し下さい”。それでも
生きねばなりませんし。ただ話を戻すと、ソフトウェア関連は本当に厄介な
ものですわ@@; 特にLAN関連は・・・(−∞−)

 自分は本体=ハードウェア特化なので、この手の流れは本当に辛いです。
ウエスト氏やミスターTI氏が羨ましいですよ><;(15:54)
H29. 4.11 (火)

No.4927
B452のメンテナンスわぅ PM16:23

 裏で作業をしながらの、明日の日記をカキカキ@@; 叔父さんのノート、
B452のメンテナンスを行う流れになりました。何かエラい重いようで、
“別のHDD”を取り付けて再インスコを行う流れに。

 で・・・この上記の別のHDDこそが、1TBHDDの登場でお下がりに
なる120GBHDDないし500GBHDDという訳で@@b 全て先を
見越してのパーツ入手なのですよ@@b

 J80は500GB・MH20は120GB、これらに1TBを搭載させる
流れになります。それでお下がりHDDが各種の再インスコに役立ってくれる
流れになる訳で@@b

 とりあえずこれらのHDDで再インスコを行い、各種のシステム構築を全部
終わらせたらトルイメでバックアップ。後は元のHDDに移植すればOKと。

 あと気付いたんですが、B452のWin7リカバリーメディアはAFT
HDDに対応しているようです@@b 理由はB452に搭載の320GBが
AFT仕様で、それで問題なくアップデートができていますし。

 B452以降のサテライト本体はAFTに対応している感じですね@@b
これはある意味朗報ですわ@@b 今後のAFTHDDを交えたシステム運用
を考えるなら、B452シリーズを入手した方が安定するという事で。

 まあ自分は各種のアタッチメントを考えて、J80ないしJ82が最高峰の
マシンとなるでしょう。FDD搭載は必須ですよ@@b あ、でもJ82は
元から無理かも><; J80ですかね、う〜む・・・。

 ともあれ、今は裏で色々とやりながらカキカキしてますわ(−∞−)
(0:53)



 HDD郡を手に入れました!(クラカーのマイクさん風、エドさんもあり)

 昨日、奮発して2TBHDDと1TBHDDを入手><; 3.5インチは
2TB、2.5インチは1TB。前者は1台・後者は2台、合計19544円
とバカにならない出費でした><;

 ただ昨日なども挙げましたが、動画データ郡のぶち込み区画が必須だった
ので必要な投資でしょう。更にノートPCを簡易倉庫化する事ができますし。
J80とMH20に1TBを搭載する流れですが、前者はレスポンス的に有利
になるのは言うまでもありません@@b

 問題なのがMH20。お世辞にレスポンスは良いとは言えないので、これに
1TBを投入するのは得策かどうかと悩んでいますが@@; まあ今現在では
1TBが無難な感じなので、投入して倉庫代わりにするのがグッドでしょう。

 2TBは既にJ32に「HDDをUSBに」のツール経由で認識完了@@b
FAT32と古いフォーマットですが、DVDにギリギリ焼けるサイズまで
自動で作ってくれるのが強みでも@@b NTFSだと4GB以上に作成する
流れになるため不利になりますし@@;

 まあともあれ、これでバックアップ部分は完璧でしょう@@b J32も
かなりのアーカイブ化となりますし@@b う〜む、楽しみですにゃ@@b

 しかし・・・約2万の出費は@@; PS4を視野に入れた資金確保を念頭
に入れていましたが、正直PS4自体に魅力を感じない現状。そこで先行投資
でHDD郡を投入した訳ですが。互換性があれば真っ先に入手するんですが、
現状はこれが実状でしょう(−∞−)

 まあ当面はこの調子が続きそうです@@; PC周りを固めた方が有利か。
う〜む・・・。(16:14)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「なるほど、叔父さんのノートの改修を。」
ミスターT「改修と言っても、まっさらにして再度構築
      するだけなんだけどね。」
シルフィア「OSは使い込めば込むほど、不都合を出す
      流れだからねぇ。むしろトルイメの導入が
      後だったみたいだから、叔父様のノートの
      システムが完成してから時間が空いたのが
      原因よね。」
ミスターT「トルイメがここまで便利だとはね。」
ナツミA「トルイメ8.0はペケピーまでが対応で、
     トルイメ2015なら10まで一応対応な
     感じですか。8.0は2000とペケピー、
     2015はビスタと7で運用する、と。」
ミスターT「あ、寝るまで今日だが、明日でビスタの
      サービスが終わるね。マシンのレスポンス
      が快調なら打って付けだけど、7の登場で
      落ち込んだ感じだし。」
シルフィア「全体的に重すぎるのよね。まあでも7は
      ビスタの簡易改修版とも取れるから、総合
      能力はビスタの方が上かな。」
ナツミA「過去のOS郡の方が性能は高いですからね。
     ただ各種ソフト郡が入らなくなるため、結局
     嫌でも最新OSを導入しなければいけない
     のが何とも。」
ミスターT「J32のOSなんか、今だに2000を
      使ってますけど・・・。」
シルフィア「はぁ・・・君の1つに対しての執着心は
      怖ろしいものがあるわね。」
ナツミA「いえ、拘りのあるユーザーさんは過去のOS
     郡を今も使い続けていますよ。最新OSは
     ネットなどに集約し、各種作業は旧型OSを
     用いると。Tさんの運用方法は理に適った
     ものですし。」
ミスターT「J32では何れネットは無理になるかも
      知れないが、各種キャプチャー作業は今後
      も現役だからね。頑張って貰わねば。」


 とりあえず端的に><; 第2部に諸々の部分を載せるので、今はこれで
終了させておきます><; 今日は寝れるか?!(−∞−)(1:58)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「ほほ、見事な布陣で。」
ミスターT「J32に2TBを認識させた事で、各種の
      データ郡を内部に突っ込めるからね。まあ
      試合動画などが中心になるけど。」
シルフィア「600GBとかバカげるわよねぇ。まあ
      そのデータが君の礎の記録そのものだし、
      良いとは思うわね。」
ナツミA「ノートPCは1TBを2台投入と。J80と
     MH20に搭載すれば、全てにおいて強く
     なるのは間違いありませんね。」
ミスターT「500GBと120GBがお下がりになる
      からね。本来の目的はこれを狙う感じで
      先行投資した次第で。」
シルフィア「叔父様のマシンを調整するのに、別の新規
      OSを入れるHDDが必要だった。そこで
      新しくHDDを入手し、それをJ80など
      に搭載してお下がりを使うと。」
ナツミA「昔は100GBあれば上出来な流れだったの
     ですがね。今では1TB以上は当たり前、
     あえて言うと、最悪は10TBですし。」
シルフィア「ハハッ、あえて最悪よね。バックアップは
      どうするのかと笑いたくなるわね。」
ミスターT「1TBも2TBもかなりヤバいがね。まあ
      ともあれ、今後も上手い具合に調整して
      いきますわ。」


 端的です@@; HDD郡の入手で幅広い運用が可能になりそうです@@b
また父用のJ82が完成間近なので、こちらが終われば次のステップへ進む
事ができますので。こうなるとメモリ郡も欲しいなぁ・・・@@;

 まあメモリ郡はそれほど高額ではないので、何れ導入して更に基礎を拡大
しようと思います@@b 野望は果てしないのだよ(−∞−)(16:23)
H29. 4.10 (月)

No.4926
大容量HDDの導入わぅ PM16:01

 今さっき大容量HDDを購入に。東芝製品・・・というか、頑張って欲しい
ものです><; 製品のクオリティはメーカー最高峰に近いと確信してます
から。

 現状の四面楚歌状態も、この購入で少しは貢献できれば幸いです@@;
まあ負債の桁が・・・@@; HDD何台買えるのか・・・(−∞−)

 で、獲物は3.5インチが2TB。2.5インチは1TB。前者は1台、
後者は2台と椀飯振舞><;

 2TB側は今現在使っている2TBの補佐用として運用します。試合動画が
累計600GBを超える様相になったため(!)、圧迫を避けるためにこちら
に突っ込む事にします。

 いや、今使っている2TBに試合動画を入れるのがグッドかも? これは
弟の2TBを(当時)自前の3TBと物々交換した流れなので、結構酷使して
いるとは思います。新型2TB側を主軸として、新しいデータ郡を入れるのが
無難かも知れません。まあここは追い追い考えます。

 ただし・・・データ移動に相当な時間が掛かりますが@@; USB2.0
接続なので化け物染みた時間は必須でしょう(−∞−)

 2台購入した1TBですが、J80とMH20に搭載しようと思います。
これは同本体に搭載されているHDDをお下がり化させ、叔父さんのノート
PCをクリーンインストール(リカバリメディア経由)するのに使うための
ものです。

 現状搭載の250GBHDDですが、これは環境構築ができるまで消すのは
マズいですし。使えなくなる期間を回避するため、別のHDDで環境構築を
してからトルイメで移植するのが無難でしょう。J80もMH20も同じ手法
を用いていますので。

 まあともあれ、HDDの台数が足りなくなっているのを補う形の流れと言う
べきでしょう。3台とも出費はかなり痛いですが(19544円!TT;)、
それに見合うだけの環境構築とバックアップ区画を得る事はできます@@b

 何れ買わねばならないと思っていたものなので、この場合は諸々の痛手には
目を瞑って動くしかありません><;

 まあ何だ、怖ろしい出費に近いですが何とか取り返しますよ(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「はぁ、椀飯振舞な感じの投資よね。」
ミスターT「家計は火の車・・・。」
ナツミA「正に“暁の車”。」
シルフィア「何とも。まあ何れ入手しないといけない
      流れだったのなら、これが良い機会よね。
      その多大の出費は必ず礎になるのは間違い
      ないし。」
ミスターT「何とかしていきますわ・・・。」
ナツミA「しかしまあ、今のSSDはHDD形式では
     なく、メモリモジュールを直接接続する感じ
     なのですねぇ。」
シルフィア「メモリの片端に接続部分を構築し、それを
      マザボに接続と。これならタッチパッド系
      マシンも容易に構築できるわね。」
ナツミA「更にUSBメモリで2TBと。私が全盛期は
     100GBでも凄いと言ってたのにねぇ。」
シルフィア「何れ2TB自体が数千円で買える時が来る
      のは間違いないわね。」
ミスターT「バックアップどうするんですかね。この
      超大容量郡だと、ブルーレイメディアでは
      足元にも及ばないし。」
ナツミA「何か新しい大容量メディア規格を開発中と
     あったけど、ストレージの容量がモンスター
     化しだしてるから無理でしょうね。」
シルフィア「これらのバックアップを行える唯一の手法
      では、実質HDDしか選択肢がなくなる
      訳だしねぇ。SSDだと価格面と容量の
      問題で除外されるし。」
ミスターT「10TBのHDDなんか、何に使うんです
      かね・・・。」
ナツミA「AVI形式の動画をノンリニア編集?」
シルフィア「私達の知識はT君がベースだから、君が
      知らない事は私達も知らないわよ。」
ミスターT「まあ何だ、破損時のダメージが超絶的な
      ものになりますが・・・。」
ナツミA「10TBをミラーリングのミラーリングに
     すれば安全そうですね。ただ価格は4倍に
     増設ボード・・・いや、外付けのレイド筐体
     を構築すれば問題なさそうですわ。」
シルフィア「それだけで軽く5〜60万は掛かりそうな
      感じよね。」
ミスターT「はぁ・・・安眠できる瞬間が欲しいわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 今日はこんな具合です@@; USBメモリで2TBが出たというのが驚愕
ですが。しかも価格が26万と@@;;; これなら10TBのHDDを複数
入手してレイドを組ませた方がまだねぇ・・・@@; 何とも(−∞−)

 まあFAT32で運用するには、2TBのHDDまでしか使えません@@;
FAT32じゃなく、NTFSだと勝手に大容量データを作ってしまいます
から。トルイメでのバックアップデータが1データで8GBを突破したため、
2000環境ではコピーも削除もできませんTT; 何とも(−∞−)

 FAT32ならDVD1枚分に焼けるだけのサイズに区切ってくれるため、
バックアップディスクを作るなら申し分ありません@@b いくらブルーレイ
が主流となったとしても、記録密度が高密度になって破損した時の読み込み
不良もバカにできませんし。

 自分の中ではDVDが安定したメディアだと思います@@b 更に言えば
CDですな@@b デカいデータ郡はBDでもいいですが、細かいデータを
扱う場合はDVDとCDでしょう。用途別に使った方が無難です(−∞−)

 まあ何だ、折角貯まった資金が散財してしまいましたが><; それでも
2TBが1台・1TBが2台の加入は大きな援軍です@@b 上手い具合に
環境構築していきますよU≧∞≦U
H29. 4. 9 (日)

No.4925
A8280のテストわぅ PM15:01

 ジャンク品2つをニコイチ戦法で組み合わせて構成したA8280改@@b
メモリ1GBとHDD60GBとかなり低いながらも、Win7・ペケピー・
ビスタと問題なく入りました@@b

 ただ7はプロダクトキーがないため、試験運用インスコでしたが。別途キー
を入手すればアクティベーションができるので、実戦運用ができますが@@b
まあ今後の課題にしましょう><b

 ペケピーは怖ろしいまでの軽さに驚きました@@b まあ2000には遠く
及ばないものの、ビスタ以降のOSよりかは遥かにサクサク動きますし@@b

 ビスタ? メモリがあってもかなり厳しいですわ><; ただウインドウ
などはペケピーの部分を持っているため、7以降よりは使い勝手が良い感じが
しますが@@; でも7かなぁ・・・><;

 ともあれ、A8280改のスペックだとペケピーを突っ込んでの運用しか
できなさそうです@@; メモリがあと1GBあれば7の運用もOKですが、
テストマシンでもあるので根詰める必要はないでしょう@@;

 それよりも、J80・MH20・J82・A8290を完成させねば><;
まだまだ先は長い・・・(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「通常日記はA8280改の話ですが、こちら
     は別の話で?」
ミスターT「モンハン3rdだの。ミスターRK氏が
      久方振りにやり出したのが切っ掛けで、
      身内ではモンハンフィーバーになってる
      状態よ。」
ミツキ「ニャンニャンニャンコはアイルーわぅ!」
リョフ「黒いのもいるな。」
ミスターT「何とも。まあその後にミスターSY氏が
      久方振りに再始動したんだが、アドホック
      パーティーがPS3に突っ込めなかった
      部分があってね。色々と文献を見たが、
      物凄い簡単な解決策で決着と。」
シルフィア「へぇ、それが回線のモデムのリセットに
      なる訳ねぇ。このエラーコードはDNSの
      不都合だけど、チャットや7エンパが可能
      となると論外的な感じよね。」
チョウセン「以前ミスターT様も個人サイトの表示が
      できなかったとか仰られてましたよね。」
ミスターT「だね。スイッチングハブで分配ができず、
      ブロードバンドルーターに切り替えたら
      至った要因で。ポートを固定化し、更に
      IPアドレスを変換する事で解決と。」
オウイ「サッパリ分かりませんが、つまりそれらの解決
    で7エンパなどの試合も可能と。」
ナツミA「マルチプレイは総じてこれらの礎があっての
     運用になりますからね。そこに不備が生じて
     いると、必ず不都合が起きて頓挫すると。」
シルフィア「ミスターSYさんの一件は全く以て不明な
      要因よね。まあ君が挙げたモデムリセット
      が解決策になったのが皮肉な話だけど。」
ミスターT「俺は恩師みたいにソフトウェアの知識は
      テンでダメだからの。消去法で1つずつ
      潰していくしかないし。」
リョレイキ「まあそれで実際に解決したのですから、
      一応良かったと取りましょう。むしろこの
      一件は今後の礎になりそうですね。」
ナツミA「ウエストだったら簡単解決しそうだけどね。
     彼の腕前はなかなかのものだし。」
ミツキ「ミスターTIちゃんもやるわぅね!」
ミスターT「ウエスト氏とミスターTI氏がいれば、
      現状のソフトウェア関連は問題ないわ。
      後はゲーム関連で博識のミスターR氏など
      揃えば鬼に金棒かと。」
シルフィア「私達がいれば更に簡単解決というのがね。
      現状は私達の知識はT君の具現化止まりに
      なってしまうし。」
ミツキ「ワンコは何処わぅか!」
ミスターT「あー・・・まあ、前記のアドホの突っ込み
      の部分は解決という事で。で、今お嬢が
      言ったそれ、アイルー氏がニャンコなのが
      何とも。ワンコがいても良かったと思う
      のは俺だけかね。」
ミツキ「ワンコ軍団を作るわぅよ!」
リョフ「このモンハン3rdとやらでの、最強のモンス
    は誰なのだ?」
ミスターT「隠しボス的に確か3体いたような。ラスト
      ボスはダイモーン氏の現形になった感じな
      技を使ってくるわ。」
ミツキ「吸引力が劣らない掃除機わぅ。」
ナツミA「いや、あの吸引力は鬼よね。ダイモーンさん
     の技もポーンさんを即死させる力があるし。
     ボス級モンスは理不尽な攻撃をするわ。」
リョフ「なるほどな。」
チョウセン「ハンター様の戦闘力を考えると、案外私達
      も戦えそうな感じですよね。」
ミスターT「マルチレイドスペシャルが正にそれかね。
      各種デカいモンスがモンハンのそれに近い
      様相だし。同体的なボスはいないし。」
オウイ「マルチレイドスペシャルだと、流れ的にモンス
    郡が出ますが、ラスボスはリョフ殿になって
    いますし。」
ミツキ「チョウセンちゃんもいるわぅね! FF6の
    ティナちゃんみたいなトランスモードわぅ!」
ミスターT「あの作品は常時怯みがあるからな・・・。
      6エンパの鉄甲手相当のアイテムがマジで
      欲しいわ。」
リョレイキ「次回作でどう化けるかですね。」
ミスターT「8エンパ次第ではPS4の導入も左右して
      くるし。」
シルフィア「同本体に互換性がない分、本腰入れての
      導入が揺らいでいる感じよね。」
ナツミA「PS4のスペックなら、PS1・2・3の
     エミュレートも可能だと思いますけど。」
シルフィア「採算取れないからやらない感じかな。」
ナツミA「ただ単にやらないだけかと。」
シルフィア「はぁ、T君が嘆く意味も分かるわね。」
リョフ「・・・この2人に掛かれば、何でもできそうな
    感じがするわな。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミスターT「ナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王・恩師
      の7人と盟友達総出が揃えば、多分何でも
      できたと思う。」
ミツキ「追加でワンコ軍団に支援を要請するわぅ!」
ナツミA「あの必殺のダンスをさせるのね。」
ミツキ「バーバラバラバラ・バーバラバラバラ♪」
シルフィア「アッハッハッ!」
オウイ「この突拍子もなく出るネタは何とも・・・。」
リョレイキ「見事としか言い様が・・・。」
ミスターT「それが自然体だからね。流石だわ。」


 とまあ、アドホックパーティーのインスコ事変は苦戦しました><; 一体
何処が原因かは分かりませんが、回線のモデムをリセットしたら解決という。
何らかの不都合が発生していて、それでDLできなかった感じかと。

 まあ自分の経験と知識からしたら、消去法でトライしていくしかありません
から><; 偶々その提示が功を奏した感じでしたので@@;

 ソフトウェア郡には本当に苦戦させられます(−∞−)
H29. 4. 8 (土)

No.4924
A8280の組み立てわぅ PM16:43

 ちょっと更新が遅れましたが、それ相応の収穫を得ての更新でし@@b

 ジャンク品で入手したA8280・2台。液晶表示ができず、液晶が完全に
破損しているかと思っていた代物。しかし液晶の外蓋を外してみたら、何と
インバータが焦げて破損していました@@;

 ただ2台のうちの1つだけで、もう1つは健在で液晶表示は可能と@@b
更に2台とも液晶自体は問題なく使えます@@b これは好都合です><b

 そこで2台を1つに集約し、A8280改を構築@@b 今さっき見事に
完成させ、テスト運用を行っています。A8290のWin7のリカバリを
突っ込んで動くかというもので。

 そう、A8290を選んだのは「同じチップセットを搭載しているか」と
事前に調べてます@@b 同じチップセットなら、ライセンスの部分はまず
置いておくとしてテスト稼動としては問題なく動きますので。

 もし正式運用するなら、別途プロダクトキーを入手してアクティベーション
を行えば問題ないでしょう。しっかり認証させる流れですし。

 まあともあれ、A8280改は上手くすれば第一線で活躍できるかも@@b
J80・MH20・J82(父用)・A8290(ミスターR氏用=仮)、
そしてA8280。う〜む、凄まじい陣容ですわ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「A8280改は我が手中にあり。」
ナツミA「はぁ、Tさんの飽くなき向上心は凄まじい
     ものですねぇ。」
シルフィア「完全に飽くなき欲望心じゃないのよ。」
ナツミA「ま・・まあそうとも言いますが。」
ミスターT「PC関連は一部を除けば、全てにおいて
      互換性を保っているからね。パーツの規格
      さえマッチすれば、この様に破棄寸前の
      代物も復活可能なのよ。」
シルフィア「絶え間ない探究心の先に得られる力よね。
      特に君は私達とは違い、ハードウェアに
      特化しているし。」
ナツミA「逆にソフトウェアなら私達の方が遥かに上手
     ですけどね。」
ミスターT「ソフトウェアは嫌いでし・・・。」
シルフィア「気質的に合いそうにないわね。」
ナツミA「確かに。まあソフトも土台となるハードが
     なければ成り立ちません。逆にハードが堅固
     だとしても、ソフトが脆弱では意味がない。
     どちらも立ってこそ成り立つものですし。」
シルフィア「君の今後の探究心を、暖かい目で見守り
      続けるわね。」
***3人を見つめる5人の図***
リョフ「奴も良くやるわな。」
ミツキ「幼少の頃の分解が発端となり、以後の分解改造
    が好きになったそうですし。」
チョウセン「幸か不幸かは紙一重、でしょうか。」
オウイ「ミスターT殿の絶え間ない探究心は、幼少の頃
    からの姿勢だと思います。」
リョレイキ「父上が武の頂を目指すように、ミスターT
      殿は分解の頂を目指している感じかと。」
ミツキ「んにゃ、Tちゃんは変態の頂を目指している
    わぅよ!」
リョフ「ハッハッハッ! 本当だわな。」
チョウセン「それが皮肉に聞こえない所に、本気度を
      垣間見れますよね。」
オウイ「T式方天戟手法も、常に無意識レベルの頂を
    目指しているからこそ、私達にも果てしない
    恩恵を与れますし。」
リョレイキ「誰が方天戟を使っても、同じ動きをする
      という部分に、言わば父上を超える執念を
      感じずにはいられません。」
リョフ「執念度に関しては奴の方が上手だろうな。」
ミツキ「武勇はリョフちゃんが、執念はTちゃんが特化
    しているわぅね。」
チョウセン「今後も更に動きが増していくでしょうね。
      それを基礎とするからこそ、更なる高みを
      目指して行けると。」
ミツキ「変態の領域は我が手中にあり、わぅ!」
リョフ&チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 この手の分解調整は楽しみが欠落したら、最悪極まりない状態に陥るのは
間違いありません@@; 楽しみながら作業できるからこそ、向上心が追撃
して来てくれていますし@@b

 まあ今後もこの姿勢は貫いて行きますよ@@b 上手くすればジャンク品を
修理してほぼ完璧にし、それを売却する事も可能かも? 後はソフトウェアの
問題ですが、これら全部揃えるとなると・・・(−∞−)

 道はまだまだ果てしなく遠いですわ(>∞<)
H29. 4. 7 (金)

No.4923
J82完了間近わぅ PM15:04

 昨日までの最終状況では、J82のアップデートは終わったと思われます。
後は細々としたのをぶち込み、それで完成となりますね@@b

 多分2515(父が持っているダイナブックEX2515)と物々交換に
なると思うので、こちらでトレードは成立となると思います@@b

 この2515、デフォルトでキャプチャーユニットが搭載されている逸品。
メモリも同機種までなら2GBまで搭載できるようなので、ペケピーながらも
問題なくこなせると思います@@b キャプチャーマシンが入手できるのは
長所になりますし@@b

 まあそれでも完成には時間が掛かりますからね><; 今後も気を引き締め
つつ進軍しますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「昨日の4月6日は、1年前にばあさまの
      告別式だったんだが、それと同時に同日は
      1945年に戦艦大和が沈んだ日でも。」
ナツミA「史上最強の戦艦と謳われるも、目立った戦績
     を挙げられずに、航空戦力の前に倒された
     形になりますね。」
シルフィア「と言うか、大和は当時の敵国のアメリカに
      倒されたのではなく、軍国主義の日本の
      間違った思想に倒されたも当然よね。」
ミスターT「確かに。しかしその瞬間の英霊方は、祖国
      を守るべく命懸けで戦われたのは事実。
      心から敬意を表し、心からご冥福を祈る
      ばかりです。」
ナツミA「ですね。戦争ほど悲惨なものはありません
     から。が・・・今も世上では紛争が続き、
     各種のテロも横行している。私利私欲の輩が
     貪り蔓延する。当時の方々が見たのなら、
     どれだけ嘆くか分かりません。」
シルフィア「難しいわよね。しかし、だからこそ私達が
      しっかり道を見定め、突き進んで行く事が
      重要になるし。その原点回帰に至れる事
      こそ大切なものよね。」
ミスターT「生命の次元では全ての人と繋がってると
      言えますから。昔も・今も・これからも。
      膝は折れないわな。」
シルフィア「ザ・レミニッセンスよね。」
ナツミA「ところで、PCの方はどんな按配で?」
ミスターT「J82のアップデートは粗方終わったよ。
      残りは細々としたのをぶち込み、調整を
      終えれば完成となる。」
ナツミA「マシン自体のレスポンスは優れていますし。
     後は運用次第でどうにでもなりますからね。
     使い手で化けるかどうか変わりますので。」
シルフィア「最終的には人の手に委ねられるわね。」
ミスターT「どんな状況でも、諦めずに突き進むわ。」
ミツキ「茶菓子の差し入れわぅ〜♪」
リョフ「偶には俺達の方から介入せねばな。」
シルフィア「喫茶店さながらよね。」
ミツキ「んにゃ、駄菓子屋わぅ!」
オウイ「居酒屋の方が良いのですがね。」
リョレイキ「何とも。」


 昨日のばあさまの告別式から1年。また同日は戦艦大和が沈んだ日でも。
不思議な流れとしか言い様がありません。だからこそ、今を生きる自分も突き
進まねばと至る訳ですし。

 世上は混沌としていますが、膝を折らずに進まねばね。まあ周りには大勢の
盟友達がいますし。恐れるに足らずとはこの事ですわ@@b 頑張らねば。
H29. 4. 6 (木)

No.4922
先が見え出すわぅ PM14:34

 J82に突っ込んだWin7のアップデート。これを一気にやったためか、
途中で止まる状態に遭遇TT; 特定できたのは2つの箇所ですが、ここは
慎重に数十個単位で施しをしてみようかと思っています@@b

 まあ今現在は右隣で実行中で、何とかスムーズに進んでいる次第ですが。
アレですか、詰め込み過ぎてハングアップした感じで(−∞−)

 ともあれ、上手くこれらが済めば下準備は完成となります。後は各種ソフト
郡を突っ込めば終了となりますし@@b

 またこの礎はJ80やMH20・A8290にも活かせるため、以後の作業
は問題なくいけると思います@@b 一応・・・(>∞<)



 雑談バー。

シルフィア「詰め込み過ぎるのも問題よね。」
ナツミA「学業が正にそれですよね。」
ミスターT「俺は中卒後から働きに出たから、学業の
      学の字すら疎いんだけどね。」
ナツミA「全く問題ないと思いますよ。高齢になれば
     なるほど、学業云々より人間性が重要になり
     ますし。いくら学業ができても、中身が脆弱
     では宝の持ち腐れです。」
シルフィア「本当よね。特に最近はその傾向が強いし。
      ただ逆にそこに気付いた強者は、勉学より
      修行を経て力を付ける形を取っている。
      ナツミさんが言う中身が脆弱も、全部が
      全部そうじゃないしね。」
ナツミA「ポチの生き様が正に具現化じゃないですか。
     人間としての大切な理を痛烈なまでに表して
     いる存在。今の混沌とした世上は、彼女の
     様な存在が必要なんですよ。」
ミスターT「心から同調するわ。人として当たり前の
      行動を出せる事こそ、真の幸せとも言える
      わな。またそれを回帰させてくれる人物、
      開花させてくれる人物に出会う事も重要。
      俺は頭が悪いながらも、彼女を通して、
      その生き様を教えられましたから。」
ナツミA「持ちつ持たれつだと思いますよ。Tさんは
     ポチが淵源で人として大切な事を知った。
     逆にポチはTさんが開花させてくれたから、
     今の自分があるのだと豪語してますし。まあ
     リアルの彼女がどう思っていたかは不明に
     なりますけど。」
シルフィア「案外、その流れと同じ事を思っていたと
      思うわよ。でなければ、あの明るさと慈愛
      の一念は絶対に出せるものじゃないし。」
ミスターT「幸か不幸かは紙一重、か。否、それすらも
      強引に捻じ曲げて、目の届く範囲は全て
      幸運をもたらしたいものよ。」
ナツミA「正にポチパワー炸裂ですよね。」
シルフィア「本当よね。」


 人として正しい行動を。言うは簡単、行うは難し。しかし実際には誰もが
持っている生命の力が帰結する概念なので、後は開花できるかによると断言
できます。また開花させてくれる存在も必要でしょう。

 まあ今の世上ほど、この生き様が問われる時はありませんわ。だからこそ
負けられないのですがね。特に外部ではなく、自分自身に負けられない。

 紆余曲折・右往左往・シドロモドロ、全部己の糧として喰らい尽くしていき
ますわ。それが今の自分にできる最大限の戦いですし。
H29. 4. 5 (水)

No.4921
少し引きつつわぅ PM15:47

 J82のアップデートを一気にやると、何処かで躓くという流れが判明。
そこで少しずつ選んでは施して、その状態でトルイメで外部に出して保存。
後はこの繰り返しを行い、もしアップデート中で止まる場所があればそれを
特定する流れを取ろうと思います><;

 既に2回ほど失敗しており、一気に詰め込みすぎるのも良くないのかとも。
まあここはケースバイケースのようなので、MH20やJ80みたいに一気に
入れても問題ない場合もありますし。う〜む・・・。

 まあともあれ、この手はトライあるのみですわ。経験と知識がモノをいう
レベルなので、只管進軍あるのみです(−∞−) 時間が欲しいですわ><;



 雑談バー。

ナツミA「その都度把握していくのは骨が折れますよ。
     まあそれが最短ルートではありますが。」
ミスターT「この手の作業は実戦しかないからの。」
シルフィア「どれを入れたら止まるとか分からないから
      ねぇ。君が言う通り、実戦あるのみで把握
      するしかなさそうだし。」
ナツミA「ケースバイケースというのが見事と言うか
     何と言うか。またそれらを施さないと効果が
     でないのも大問題ですが。」
シルフィア「日進月歩の部分もあるけど、それらを対処
      する開発陣の気苦労も大変よね。」
ナツミA「いえ、それが本業ですし。これら行動は偉大
     ではありますが、そこはしっかりして頂か
     ないと。」
ミスターT「流石はゲームマスターのオファーがあった
      だけはあるわ。」
シルフィア「へぇ・・・なるほど、ナツミさんは全盛期
      に何事もなければ、MMORPGのゲーム
      マスターのオファーがあった訳ね。」
ナツミA「これは実際にはTさんが私から聞いた話に
     なりますけどね。ただその直後に1回目の
     手術に至ったので、以後はできなくなった
     のが実状ですが。」
シルフィア「不運が重なると言うか、本当に無念としか
      言えないわね。」
ナツミA「いえ、ポチや皆さんをお会いできた事こそ
     最大の誉れじゃないでしょうか。もし何事も
     なければ今の流れもありませんでしたし。」
ミスターT「俺はそっちの方が望ましいのだがね。」
シルフィア「全て嘘だったら、とね。もしそうだった
      なら、みんな健在で和気藹々としていた
      のは間違いないと。」
ミスターT「しかし、世上は理不尽・不条理・無慈悲な
      ものですわ。」
ナツミA「リアルでは、ですがね。この場では皆さんで
     ワイワイ暴れられますし。」
シルフィア「T君が健在であれば、私達は無限大の力を
      得て動けるし。」
ナツミA「まあ私達の理はウエストやTさんに受け継が
     れていますから。今後も大いに暴れ続けて
     いきますよ。」
シルフィア「ほほ、何時になく燃えているわね。」
ミスターT「まあ何だ、一服しながらマッタリ色々と
      やりますわ。」
***他の5人が手招きする場所に向かう図***
シルフィア「はぁ・・・彼も苦労人よね。」
ナツミA「確かに。まあそれを自ら進んで至った道でも
     ありますし。こちらは応援するしかないのが
     実状ですから。」
シルフィア「そうね。」


 今も思うのが、9年前と8年前の流れが全て嘘であったらと。仮に騙されて
いたとしても、諸手を挙げて喜べますよ。それ即ち、彼らが今も健在でいる
という事実ですから。が、時は残酷。これは全て現実だという。

 だからこそ、彼らの一念を胸に抱いて突き進まなければならないのですし。
毎度ながらの回帰先ですが、それでもその都度奮起して立ち上がれるなら問題
ありませんわな。

 今後も我が生き様を貫いていきますわ。頑張らねばの。
H29. 4. 4 (火)

No.4920
一歩一歩とわぅ PM14:59

 不都合が起きそうな場所を確認し、再度やり直してそこを回避する。この手
の手法は毎回行っているので、後は時間との勝負でしょうか。

 今もJ82のアップデートで止まる場所があったため、そこをメモして中断
しています。どうせ止まって不都合が起きるなら、その場所を把握して回避
すれば問題ありませんわq(*血*)p

 ともあれ、この手の作業は己との戦いになりますので。今後も自分自身と
対峙し続けていきますわ。

 終わる事のない永延の戦い、ですか。何とも(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「正しく消去法戦術。」
ミスターT「MH20やJ80では全く遭遇しなかった
      不都合だしの。J82で偶々引っ掛かった
      ものかも知れないが、それでも作業の弊害
      に変わりない。」
シルフィア「この手の作業はケースバイケースだから
      ねぇ。手探りでその都度解決していくしか
      方法がないし。」
ミスターT「まあトルイメがあるからな。消去法攻略は
      お手の物よ。」
シルフィア「はぁ、君も苦労人よね。」
ナツミA「絶え間ない戦いの先に得られる栄光の道。
     自らを劣勢に追い込んでこそ、打開策となる
     と言いますか。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「まあ俺は学業関連は疎すぎるから、これら
      作業は実戦経験で得ていくしかないわな。
      それが最短で得られる確実な方法だし。」
ナツミA「本当に遠回りしながらの進軍ですよね。」
シルフィア「まあそれで納得するなら良いんじゃない。
      その積み重ねが経験と知識になるし。」
ナツミA「実に皮肉ですね。」
ミスターT「まあ、一服しながら進めますかの。」
***手招きする面々の場所へ向かう図***
ナツミA「ゲームでも色々な制約を己に課して進むのは
     何と言うかまあ・・・。」
シルフィア「変人に変態だから良いんじゃない?」
ナツミA「はぁ、何とも。」


 変人に変態に至らない限り、究極の高みには進む事はできませんわ。これら
繰り返しの先に凄腕という部分に至ると思いますし。まあPC郡は世界中の
凄腕さんには、遥か足元にも及びませんが><; まだまだ修行せねば><;

 しかしまあ、消去法が一番の特効薬なのは何とも。が、これ程時間を必要と
する攻略法はないでしょうね@@; 既に完成していてもおかしくない状況
でもありますし。遠回りし過ぎている感じでしょう@@; う〜む。

 まあ何だ、それでも一歩一歩進んでいきますよ(−∞−)
H29. 4. 3 (月)

No.4919
基礎作成は続くわぅ PM13:13

 J80とMH20のアップデートは粗方終わり、残りはJ82とA8290
のアップデートとなりますか。しかし一歩ずつ進んでいるため、エラい時間が
掛かっているのも事実で><; まだまだ時間は掛かりそうです@@;

 昔なら勢いに任せてブイブイ行けたのですがね・・・。やはり歳相応の劣化
でしょうかね@@; う〜む・・・。

 まあ何にせよ、今はバックアップツールもあるので問題ありません@@b
ゆっくり進軍していきますにゃU≧∞≦U(3:47)



 J32に接続しているUSBケーブルのうち、2TBHDDのケーブルが
接触不良を起こしている状態で。それを余っている問題ない代物と交換で。

 今では100円均一でも入手できる各種ケーブルですが、やはり高額な代物
の方が丈夫なのは言うまでもありません@@b 多少出費をしてでも、安定
するものを入手するのは定石でしょうな。

 まあこれで接触不良の部分は改善されたので問題なし。後は別の2TB辺り
の超大容量HDDを入手し、各種試合動画を突っ込もうかと画策してます。

 今現在の2TBHDD内部の動画データを計算した所、何と600GBに
至っていたという@@; 1.4TB使っているので、これが減れば800
GBになって楽になると思います@@b

 できれば3TBか4TBのHDDにして、そこに各種デカいデータ郡を全部
突っ込むのが無難なのですがね。価格面の問題で、届いても3TBですか。
更に互換性を考えると2TBにしてFAT32フォーマットを施し、何処でも
使えるようにするのが無難でしょう。

 ともあれ、これは先の話になるので今は4大PCの下準備を行うとします。
まだまだ先は長いですわ(−∞−)(12:56)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「偶には話題を変えるか。」
オウイ「そう言えば、試合の方はどんな按配で?」
ミスターT「ただ只管に無意識レベルまで昇格させる
      事の繰り返しだの。」
リョレイキ「もはや芸術の域に達している感じで。」
リョフ「誰が方天戟を使おうが、ミスターTなら同じ
    動きを繰り広げるからな。無双はいかないと
    思うが、引けを取る事はまずない。」
チョウセン「ですね。と言うか得意武器扱いではなく
      ても問題ないというのが何とも。」
ミツキ「絶え間ない努力の先の賜物なのだよ。」
ナツミA「1つの事に対して、徹底的にのめり込むのが
     Tさん流ですからね。」
シルフィア「これ、アーマード・コアでも同じ流れに
      なっていたのよね。」
ミスターT「そうだねぇ。アナザーエイジをベースに
      永延とミッションを繰り返していたわ。
      1500回以上出撃していたと思う。」
リョレイキ「・・・無双作品に至る前に、既に変態の
      領域に至っていたという事で。」
リョフ「ハハッ、本当だな。」
ミツキ「でも今の7エンパの試合様相は、電光石火だけ
    なら2650回を超えているわぅよ。」
ナツミA「無事試合を終えられたり、途中でフリーズ
     などに遭遇したりした試合もあるからね。」
チョウセン「その1試合1試合の中で、一体何回T式の
      動きを繰り広げていらっしゃるのか、想像
      すら付きません。」
シルフィア「1試合に大体100回以上はやっている
      感じよね。場合によってはそれ以上と。」
オウイ「つまり、大凡30万回以上と?」
ミスターT「これ、動画総数が2650回だから、他の
      動画撮影をしていない試合を含めれば、
      もっと繰り出していると思う。」
リョフ「それだけ繰り返せば、自然と無意識レベルに
    至るわな。だがそれでも完全とは言い切れない
    所に狂気を感じるが。」
チョウセン「本当ですよね。正に狂気そのものと。」
ミスターT「変態の領域に至るには、己を狂わせないと
      至れない境地があるのよ。」
ミツキ「ワンコを学べ、パダワンよ、わぅ。」
ナツミA「冗談のその言い方も、神速ワンコモードが
     真価を発揮するなら、あながちネタとも言え
     ないわね。」
リョレイキ「私達の身にミスターT殿が同期すれば、
      凄まじい戦闘力の恩恵が得られると。」
ミスターT「毎度ながらの同じ動きばかりしかしない
      流れだけどねぇ。」
ミツキ「んにゃ、ミスターAKちゃんが絶賛していた
    わぅよ。我武者羅に振り回す手法じゃなく、
    正確無比な一撃を繰り広げていると。」
チョウセン「ですねぇ。特に機動力を生かせば、相手を
      翻弄させる事が容易にできますし。」
ミツキ「更にT式方天戟手法は、ミスターAKちゃんが
    使ってみたら、見事なまでの圧倒的な動きが
    できたとの事わぅし。手頃に使える手法とも
    取れるわぅね。」
ナツミA「どのユーザーさんでも恩恵が得られる、簡単
     な戦術そのもの、よね。でもそれを無意識
     レベルまで繰り出すには、相当の試合回数を
     行わなければならないわね。」
シルフィア「T君の名前を関した手法なだけに、ね。」
ミスターT「烏滸がましい感じだけど、誰が使っても
      恩恵は得られると思う。後はどうやって
      活かしていくかだが、そこは個々人の手法
      に委ねるわ。」
リョフ「うーむ・・・俺が言うのもなんだが、見事と
    しか言い様がないわな。」
リョレイキ「父上も絶賛の戦術ですからね。」
ミスターT「ミツキさんや、これの代弁を。」
ミツキ「ぬ? おういえい! 敵を知り・己を知り・
    全てを知る、わぅ。」
ナツミA「それ、何処かで聞いた事あるわね。」
シルフィア「COMを知ってこその幅広い戦術よね。」
ミツキ「正にヘイホウヘイホウヘイホウホウわぅ!」
ナツミA「兵法、という事ね。」
一同「何とも。」


 上記の代弁、孫氏の兵法であったような? う〜む。まあともあれ、敵の
COMロジックのクセを知れば自然と帰結する戦術ですからね@@b 正に
「敵を知り・己を知り・全てを知る」でしょう@@b

 今後も更なる無意識レベルの動きに昇格できるよう精進しますわ(☆∞☆)
(4:12)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「Tちゃんの所には、凄いパーツ郡がゴロゴロ
    しているわぅ?」
ミスターT「一昨年、大量に捨てさせられたがね。まあ
      古いのばかりだったから、仕方がなくGO
      サインは出したが、憤懣やるかたないのは
      言うまでもなく。」
シルフィア「例の片付けの部分よね。かなり苛立って
      いたのが見事としか。」
ミスターT「テリトリーを追いやられ、コレクションを
      破棄させられ、最後はパーツ郡の破棄も。
      仕舞いにはレアなコレクション郡も何とか
      しろと言うに違いないわ。」
ナツミA「レゴ郡やプラモ郡でしたよね。流石にそれは
     ないとは思いますが。」
ミスターT「この各種物品への介入の部分に関しては、
      俺は奴を信用できないし信用しないわ。」
シルフィア「はぁ、弟さんも大変よね。」
ミツキ「そう言えば、わたは実際は孤児で、義理の兄弟
    が2人いたわぅが、姉ちゃんには妹さんがいた
    そうわぅけど?」
ナツミA「あー、そうね。ただ私の今の存在感は、逝去
     直前のTさんが知っている姿での具現化よ。
     私自身は妹がいる事は伝えなかったみたい。
     これはウエストから聞かされたそうで?」
ミスターT「そうだの。ただ今現在どうしているかは
      全く以て不明だし、ウエスト氏も語ろうと
      しないので触れていない。そもそも、俺達
      の中では、ナツミさんとミツキさんこそが
      真の姉妹だと確信しているがね。」
シルフィア「時を超えた姉妹よね。生まれも育ちも全く
      異なるのに、最後は家族以上の絶対不動の
      絆で結ばれていた。ウエストさんが身命を
      賭してでも戦われていた理由が、本当に
      痛感できるわね。」
ミスターT「彼こそ正真正銘の闘士だと確信してる。」
ナツミA「盟友冥利に尽きますね。」
ミツキ「更にシルフィアさんも合わさり、私達は3姉妹
    そのものですからね。」
ミスターT「ナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王・恩師
      の7人が揃ってこそ、本当の1人の姿に
      なるのかも知れないわな。」
ミツキ「個にして全・全にして個、わぅね。」
ナツミA「生命の次元では全て繋がっている、よね。」
シルフィア「まあ何にせよ、今の私達の理はT君の生命
      に帰結しているからね。具現化された姿
      だけど、今後も暴れ続けるわよ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「存在そのもので鼓舞しているからの。まあ
      今は他の面々と一服しますか。」
***指し示す先にスタンバイの無双四天王の図***
ミツキ「和気藹々こそが全ての安寧の礎、わぅ。」
ナツミA「本当よね。それを少しでも私達の姿を生命に
     刻んだTさんが突き進めば、そこに私達も
     存在する形になるわね。」
ミスターT「烏滸がましい感じだがの。まあそれでも、
      その生き様を通して支えられるのなら、
      俺は今後も己が生き様を貫いて行くわ。」
シルフィア「利他の一念、難しい生き様よね。」


 本当にそう思います。確かに烏滸がましい感じですが、それで周りを支え
られるなら本望ですよ。己が生き様を徹底的に貫き通していきますわ。

 まあ言うは簡単・行うは難し、なんですがね><; 生きるとは難しい。
(13:13)
H29. 4. 2 (日)

No.4918
生き様を刻めわぅ PM14:18

 今さっき、1周忌の回忌法要から帰宅しました。12時過ぎぐらいですね。
早いもので1年が経過ですか、本当に月日が過ぎるのは早いですわ。

 それでも歩みは止められません。今後も己が生き様を刻み続けていきます。
それが今の自分にできる最大の追善供養にも繋がりますし。

 改めて、スミエさんのご冥福を心からお祈り致しますm(_ _)m


 あ、そうだ。今は何処も桜祭りですねU≧∞≦U かなり前に叔父さんが
ばあさまを連れて散歩に赴いた時お供したのですが@@b その時を今日の
帰り道で思い起こしていました。

 心には常に共に。ばあさもそうですが、亡き盟友達もしかりですよ。生命の
次元では確実に繋がりあっていますから。故に膝は折れない訳ですがね。

 今後も頑張り続けねば。それができるのも今を生きる自分自身ですから。



 雑談バー。

ナツミA「お疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとう。これで一応の節目は付いた
      感じになるか。」
シルフィア「お祖母様も素晴らしいご家族に恵まれて
      本当に幸せよね。」
ミツキ「先も述べてましたが、生命の次元からすれば
    全ての人とも繋がりあっている感じですから。
    個にして全・全にして個、小宇宙から大宇宙
    へと繋がっている。」
スミエ「実際に解釈するのは難解そのものですが、確実
    に存在しているのも事実ですからね。そこの
    理に回帰できるかどうか、それが人生の最大の
    幸福とも言えますよ。」
シルフィア「お祖母様は長年その道で戦われてきて、
      数多くの戦友を看取ってきた感じで。」
スミエ「行く生命があれば、生まれる生命もある。万物
    全てに当てはまる概念そのもの。生老病死の
    理からは、絶対に逃れる事などできません。」
リョフ「お前達の時代では、生命哲学に準拠した生き様
    を展開できている。俺達の場合は戦乱の世、
    その崇高な生き様には回帰できなかったとも
    言えるか。」
スミエ「その時代にあった生き様ですよ。諸々の文献
    から察するに、ショカツリョウさんも生命哲学
    の基礎に触れられていたかも知れません。」
チョウセン「確かに。学問を学び続ければ、自然と生命
      哲学に帰結していくとの事ですし。」
リョレイキ「私には難しい話としか・・・。」
スミエ「あら、具現化された世界では、人として正しい
    行動を取られているではありませんか。忘恩の
    輩に至っていない、復讐心に駆られないで余生
    を過ごされていたそうで。」
ナツミA「あー、確かに。他の一族の方々は、仇討ち
     などを繰り広げていますからね。一番酷い
     のはリュウビさんでしょうか。」
ミスターT「桃園の誓いの一念はごもっともだがね。
      それでもカンウ氏達が殺されて逆上して
      進軍するも、リクソン氏やシュゼン氏に
      返り討ちにあって敗退している。夥しい
      犠牲があったのは言うまでもない。無双4
      でのその描写を見てから、嫌いになった
      のは言うまでもないがね。」
オウイ「復讐心を抱くも、虎視眈々とチャンスを窺う
    流れではなかったから、ですか。」
シルフィア「それもあるわね。オウイさんの場合は一族
      をバチョウさんに皆殺しにされるも、魏に
      所属してチャンスを窺っていた。しかし
      バチョウさんはカコウエンさんに倒され
      たんだっけ?」
ナツミA「確かそうです。オウイさんご自身は彼の行動
     を妨害し続けていたそうですが、実際に殺害
     には至っていないようですし。」
リョフ「俺のとは全く異なる訳か。」
ミツキ「リョフさんの場合は究極の忘恩ですよ。義父の
    テイゲンさんを赤兎馬欲しさに殺害、トウタク
    さんの元へ赴いた。今度は2人目の義父の彼を
    殺害に至っている。史実だとどうしようもない
    ぐらいのいい加減な存在でもありますし。」
チョウセン「本編だと私も荷担していますが、史実だと
      私は存在していませんからね。」
ミスターT「まあ因果応報の理が働いて、ソウソウ氏に
      捕まって処断された。でもその2つぐらい
      じゃないかね、私利私欲で人を殺害する
      感じは。戦乱での相手を打ち倒すのは、
      その時代の流れから除外するしかないが。
      忘恩の部分は本当に好かんわ。」
リョレイキ「でもその部分を除いた父上を、心から敬愛
      されているのも事実ですよね?」
ミスターT「オフコース、愚問そのもだわ。」
リョフ「・・・何だか申し訳なくなるわな。」
シルフィア「んー、いいんじゃない? リョフさんは
      リョフさんの姿のままで。それがないと
      リョフさん自身が成り立たなくなるし。」
ナツミA「傲岸不遜・身勝手・忘恩の輩、と。しかし
     その部分を除いた力強さは、リョフさんを
     好まれる方々に響いているとも言えますし。
     まあそれは無双の世界の話ですが。」
チョウセン「史実は目も当てられない感じと。」
スミエ「コーエー社はリョフさんを押しに押し捲って
    いる感じですよね。」
ミツキ「さぁー! 今日の第1走者は天下無双号っ!
    追随は舞姫号に酒豪号と十字姫号っ!」
ナツミA「・・・オッズはどんな配当?」
ミツキ「十字姫号は100倍、酒豪号と舞姫号は10倍
    になるわぅ! そして天下無双号は・・・、
    0.001倍わぅ!」
リョフ「はぁ?!」
シルフィア「アッハッハッ! つまり絶対に勝つから
      態と低くしている訳ね。」
ナツミA「もはや為す術なし、な感じですかね。」
ミスターT「落馬と落石と磁気嵐に注意。」
ミツキ「ぬぅーん! 機械神バロールちゃんを召喚する
    わぅか?!」
リョフ「はぁ・・・。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 何ともまあ、です@@; まあ最後は雑談ですが、その前は人としての大切
な部分をリョフさんを通して触れた次第ですが。忘恩ほど最悪のものはないと
言えますし。

 ただし、そこに至るまでの経緯でそうならざろう得ないのなら別ですが。
触れるのもバカバカしいですが、あの事変が正にそうですわ。これも人として
言ってはならない事ぐらい分かるだろうと思うんですがね。

 まあ痛みを知らない輩は捨て置くに限りますわ。今となってはどうでもいい
事ですし。要はこちらがそう至らなければ良いだけの事で。悪い見本として
今後も絶対に忘れずにいますわ。

 総じて、膝は折れないという事ですがね。今後も己が生き様を貪欲なまでに
貫き通していきますわ。
H29. 4. 1 (土)

No.4917
ばあさまわぅ PM14:51

 2016年4月1日20時56分。ばあさまことスミエさんが長い散歩に
赴かれてから今日で1年が経過。本当に早いものです。

 ナツミさんやミツキさんの時は1年の経過が物凄く長かったのですが、この
1年は本当に早く感じてなりません。歳相応のものですかね。

 スミエさんのご冥福を心からお祈りしますm(_ _)m

 盟友達以外にも、ばあさまの分まで生き抜かねばと思いますわ。本当にそう
痛感させられます。頑張らねばの。(4:24)



 明日はスミエさんの1周忌の回忌法要に赴いてきます。一応仮眠から起きる
つもりですが、もし起きれなかった(体力回復のため起きない)場合は爆睡
するかも知れません@@;

 ともあれ、明日を無事乗り越えてこそですから。今は明日に向けて全神経を
集中させようと思います。気を引き締めねばね><;(14:26)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「歳は取りたくないものだわ。」
シルフィア「皮肉よね。私達は永遠の生命を得てこの場
      にいられるけど、T君は年々歳を取って
      いる。」
ナツミA「何にせよ、Tさんやウエストは私達の名代で
     動いていらっしゃいますからね。本家の私達
     が心から信頼するからこそ、ですよ。」
ミツキ「むっふー♪ みんなでワイワイしてブイブイ
    言わせてやるわぅ!」
スミエ「Tちゃんは本当に盟友達に恵まれましたよね。
    それが後に心の拠にまで至っていた。」
ミスターSY「ですね。ただまだ現在進行形なので、
       油断は禁物ですけど。」
ミツキ「勝って兜の緒を締めるわぅ!」
ミスターSY「本当ですよ。」
ミスターT「俺は俺の生き様を通して、目の前の大切な
      存在を守り切れれば万々歳よ。その瞬間
      こそテメェの生き様が示されるしな。」
シルフィア「それこそ愚問じゃないのよ。君は君の姿を
      示してこそのものだし。」
ナツミA「言うは簡単、行うは難し、ですけど。」
ミツキ「オフコースわぅ!」
スミエ「フフッ、賑やかで良い事です。」


 端的ですがご了承の程><; 眠気がヤバい@@; とりあえず、第1部と
第2部と分ける事にします><; 右隣ではMH20が今もアップデートの
施しをやっていますし。後は放置ですわ@@;(5:17)



 雑談バー・第2部。

シルフィア「で、第2部を用意した形だけど、何か用件
      はあったり?」
ミスターT「何か書こうと思ったんだけど、ど忘れ状態
      という。」
ミツキ「ついにTちゃんも初老の兆しわぅ?」
ミスターT「実際に無理無茶ができなくなったのは、
      25を過ぎた辺りだったけどねぇ。」
ナツミA「それまでは結構な無理無茶をされていたとの
     事ですが。」
シルフィア「あのお察し事変も絡んでいるからね。当時
      は若さ故の過ちもあっただろうし。」
ミツキ「人は数多くの苦節や苦痛、それ以下だと愚行
    すらも経ないと成長しないのですよ。しかし
    全部がマイナスとは限りません。それを己の
    糧として喰らい尽くし、前に進む起爆剤にする
    かどうかで変わってきますから。」
ナツミA「そうね、ポチの言う通りよね。」
シルフィア「全ての物事には意味がある、か。にしては
      痛い経験を経ないと成長しないのも、人の
      業と言うか何と言うか。」
ミツキ「良いと思いますよ。人は痛みを知ってこそ、
    他者に寄り添えるようになりますし。いや、
    痛みを知るからこそ、敬い・労い・慈しみの
    精神に帰結していける。まあそれを経なくても
    人としての当たり前の概念を学んでいれば、
    そこに自然と帰結していくでしょうけど。」
ミスターT「ミツキさんはまだ見ぬお母さん以外にも、
      育ててくれたご家族の恩恵がその生き様に
      帰結している形だからね。人は育った環境
      でどんな姿にでも至ってしまう。それを
      マザマザと見せ付けられた形だわ。」
ナツミA「あちらの本家の現形が、正に物語っていると
     思いますけど。」
***指し示す先には鎮座するリョフの図***
シルフィア「そうねぇ。生まれた時はどうだったかは
      不明だけど、育ての親などがずさんだった
      から、あの様な身勝手極まりない生き様に
      帰結してしまった。もし厳格な親に育て
      られていたら、今とは全く異なった結果に
      至っていたかもね。」
ミツキ「良しも悪しも周り次第。そしてそれを経て自身
    がどう成長するか、ここが重要でしょうね。」
ミスターT「それこそ恩師の名言が当てはまってるわ。
      結局は原点回帰するしか道はない。」
シルフィア「まあねぇ。でも人それぞれ進むべき道は
      異なっているしね。全員が同じ生き様に
      なっていたら驚異的だけど。」
ミツキ「Tさんやお祖母さんの様な、純粋な誓願を目指
    しての生き様は別ですがね。」
シルフィア「そこは委細承知よ。ミツキさんの生き様も
      全く同じ感じだったし。」
ナツミA「何か今日のポチは切れまくってるわね。」
ミスターT「ナツミさんが病床時で意識が戻らなかった
      時に伺いましたが、ミツキさんは元来は
      怖ろしいまでに切れまくってたそうです
      けど。」
ミツキ「見定めた千里眼と言いますかね。まあそれも
    先も挙げたTさんやお祖母さんの生き様たる、
    生命哲学に準拠した流れがあったからこそに
    なりますが。」
シルフィア「ミツキさんが名実共に強いのは、その根底
      の一念が据わっているからよね。」
ナツミA「ポチパワー炸裂何のその、よね。」
ミツキ「ぬぅーん! このポチミツキ、見縊って貰って
    は困るわぅ!」
ナツミA「見縊ろうにも、名実共に実力が据わってれば
     何も言う事はないわね。」
ミスターT「茶菓子をご馳走するぐらいか。」
ミツキ「むぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
シルフィア「はぁ、ミツキさんはこっちの方が性分に
      合いそうよね。」


 書く事がないと言いつつ、書き出すと書けてしまうのは何とも@@; 今年
で27年目になる小説カキカキ(当時から数えての流れ)ですが、それ相応の
文面力が据わった感じですわ@@b

 ともあれ、如何なる場合でも結局は原点に回帰していく。その繰り返しが
人生とも、また生き様とも。我武者羅に突き進めた方が幸せですが、上辺の
右往左往やシドロモドロが阻害して来やがりますからね。

 その時こそ、周りの盟友達が“持ちつ持たれつ投げ飛ばす”の気概で支えて
行くべきなのでしょうな。それを痛感させられていますわ。

 まあ何だ、紆余曲折何のそので。まだまだ膝は折らんわ!q(*血*)p
(14:51)
H29. 3.31 (金)

No.4916
順調に進むわぅ PM14:25

 J80の底上げ作業が粗方完成。アップデートの分は殆ど終わった感じに
なるかと。まあ今後も追加されると思うので、可能な限りの追加はしていく
つもりです。まだまだWin7には疎いので、暗中模索で進んでいきますわ。

 しかしまあ、最新PC郡やOS郡はすこぶる快調ですね@@b しかし、
だからといってWin2000ほどの超便利さは全く以てありませんが@@p

 今の今まで2000を使ってきたのは、その使い勝手の良さが後押しをして
くれていた感じですし。いくら最新OSと言えど、使い勝手が悪ければ全く
以て意味をなしません@@p

 まあ今後は最新機器群も含めて、それらで運用していくしかありませんが。
ここは上手い具合に駆け引きをしないとダメなのかも知れません(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「AFT問題を片付けた現状、既存のPC郡に
     最新HDDを搭載してのリカバリは可能に
     なった訳ですが。」
ミスターT「J80だけでしかトライしていないけど、
      おそらく全てのマシンでも同じ手順が可能
      だと思う。リカバリーメディア経由での
      構成や、完全クリーンインストールによる
      構成など。」
シルフィア「とりあえずOSを突っ込んで、その後に
      RSTを施せば問題なさそうだしね。」
ナツミA「現状はそれで何とかしていくしかないかと。
     まあインスコ自体ができれば、後は仰る通り
     RSTを入れれば解決しますので。」
ミスターT「フレームワークの4.5だったか、それを
      入れないと動かなかったけど、今はそれら
      全部含むインスコデータを見つけたから、
      それを施せば問題ないわな。」
シルフィア「本当に前途多難よね。まあ解決できたの
      だから、後は突き進むのみよね。」
ナツミA「最新HDD郡で構成しても、何ら問題はあり
     ませんし。」
ミスターT「J80のシステムが完全に完成したら、
      そちらをベースにしたい所だが。まあ多分
      主軸にする事はないだろうけど。」
ナツミA「Win2000ですか。98SEのシステム
     を継承しつつ、NTの堅固性を踏襲している
     感じですし。次第点でペケピーでしょうが、
     更新などが止まっている現状、メインで使う
     のは厳しいですかね。」
シルフィア「スタンドアローンで動かす分には問題ない
      と思うわ。ただそれをするなら2000を
      使い続けた方がいい、と。これがT君の
      考えになるだろうけど。」
ミスターT「オフコース、何か問題でも?」
シルフィア「はぁ、まあ分からなくはないけどねぇ。」
ナツミA「使い易い本体に使い易いOS環境などなど。
     これではメーカーが意図する所の、新型を
     購入させたいという部分には絶対に至らない
     でしょうね。」
ミスターT「そもそもPCの意味合いは、使い手が問題
      なく使えてこそのものよ。ネット関連は
      最新のマシンに委ねるとして、作業云々は
      旧型のマシンでも問題ない。J32には
      今後も頑張って貰う事にするわ。J80は
      ネットやスカイプやらで活躍すると思う
      けど。」
シルフィア「後は配置の問題よ。この様相は・・・。」
ナツミA「Tさんテリトリーとも・・・。」
ミスターT「これでいいのだよ。まあ何だ、今日も一服
      をみんなで楽しむとしますかの。」
***指し示す先の手招きする面々の図***
ナツミA「この手のPC関連の話になると、皆さん途端
     に出なくなりますからね。」
シルフィア「それだけマニアックな話という事よね。」
ミスターT「マニアックで思い出したけど、後日T式に
      関しての縛り報告をするべか。」
ナツミA「諸々了解でし。」
シルフィア「君もよくやるわねぇ。」


 いくら最新PCや最新OSや最新環境が揃っても、それが使い勝手が悪いの
なら話になりません。最新OSのWin10ですが、あのウインドウはどうも
慣れないのですよ@@;

 次第点でWin7ですが、まだビスタの方が形状はペケピーに似てますし。
それでもビスタよりはペケピーの方が良い、そのペケピーよりは2000の
方が良い・・・という流れになってしまうのが何とも(−∞−)

 98SEを主軸とする時は、とても2000は使えないと思っていたのが
懐かしいですわ@@; 今では2000が完全にベースとなり、すこぶる快調
な動作環境の恩恵の前では他のOS郡は足元にも及びませんわな@@p

 それでも時代は新型機器を求めている感じでも。最低限Win7環境を構築
して、それらでネットやスカイプやらをやるのが無難でしょう。各種作業は
Win2000に任せますが@@b

 はぁ・・・前途多難ですわ(−∞−)
H29. 3.30 (木)

No.4915
AFT攻略わぅ PM14:19

 AFT型の500GBHDDをJ80に搭載。リカバリーメディアからの
リカバリを施す事はできても、AFTによりWin7などのアップデートが
不可能という弊害が出現も。これが最大の難関でした><;

 昨日トライしたのは、AFTの500GBをJ80に搭載(上記通り)。
通常のメディアからのリカバリを行い、起動後にRSTを突っ込みました。

 これ、フレームワーク何たらがないとRSTが入らない感じでしたが><;
それが一昨日の終わり時に入手したRSTは完全体で、これを突っ込まなく
ても問題なくインスコできました@@b

 よって、J80に突っ込んだAFTの500GB環境でアップデートが問題
なくできたという流れです@@b これなら以後のAFTHDDの運用は全く
以て問題なさそうですU≧∞≦U

 まあまだ1回しかやっていないため、何度かトライしてそれが確実に攻略
できるかを見極める必要がありますが。とりあえずOSさえ動いてしまえば、
後はRST完全体を突っ込めば問題ないと思います@@b

 さて、今日は一昨日作ったJ80の雛型を500GBに移植ですな@@b
その後に時間があればMH20辺りにも施そうと思います><b



 雑談バー。

ナツミA「ほほ、見事に攻略できた感じで。」
ミスターT「AFTに始まり、AFTに終わる。」
シルフィア「何度も言うけど、高効率化を図るのは良い
      事だけど、それで色々な弊害が出てくる
      のはよろしくないわね。」
ナツミA「技術革新と言うも、昔のマシン郡が使えなく
     なるのは痛いですし。」
ミスターT「何の3Rなのか分からんわ。リデュース・
      リユース・リサイクル。それがAFTで
      全く活用できないマシンは、古いHDDを
      見つけて使わないといけない。まだまだ
      現役で頑張れるのに、メーカー側は新型を
      買わせたがる。OSも最新のを推奨し、
      古いのは更新をストップして使えなくする
      流れを取っていると。」
ナツミA「まあ新しい環境を推奨するのは分からなくは
     ありませんけどね。それでも昔の逸品が役に
     立たなくなるのは痛いですが。」
シルフィア「もう少し考えて欲しいものよね。」
ミスターT「何にせよ、理不尽極まりないAFTの壁は
      何とか崩せたからの。今後は新型HDDを
      投入しても問題なく運用できるわ。」
ナツミA「J80やMH20に1TBのHDDとか搭載
     できますからね。正に倉庫化でしょう。」
シルフィア「容量がデカくなればなるほど、それだけ
      破損時のダメージもデカくなるからねぇ。
      そこは重々念頭に入れて動きなさいな。」
ミスターT「何とかやっていきますわ。さて、茶菓子を
      ご馳走になるかの。」
***恒例の指し示す先に手招きする面々の図***
ナツミA「本当に一服しないとやってられませんね。」
シルフィア「彼らこそ癒しの源泉よね。」
ミスターT「ますます頑張らねばの。」


 ともあれ、AFTの壁は崩しました@@b これで超大容量HDDを入手
しても、宝の持ち腐れにはなりません@@b むしろ前者HDDを入手し、
環境をより良いものにするのがベストでしょう@@b

 ただ・・・HDDだけで中古ノート以上の価格なのが何とも><; でも
色々と検証してみたい部分もありますし。う〜む、駆け引きは辛い(>∞<)
H29. 3.29 (水)

No.4914
デカい容量へわぅ PM15:08

 RSTこと、ラピッド・ストレージ・テクノロジー。これがあればAFTの
HDDで各種の不都合が起こるのを防ぐ事ができます@@b ここに行き着く
のに相当な時間が掛かりましたが@@;

 とりあえず、J80環境を60GBHDDで構築。粗方のアップデートを
行い、それを500GBHDDにトルイメ経由で移植と。

 あ、この60GBHDDですが破損しました@@; トルイメの初回起動時
に何かエラーが出ていてヤバいなと思って(外部に出した後辺りから)。

 その後も頻発するので見極めで調査。500GBでも同じ症状ならOS自体
ですが、同HDDに移植したら全くエラーは起きず。となれば60GBHDD
という事になった訳で@@;

 分解してみてみたら、中の円盤に若干傷がありましたわ@@; OS側に
問題はないとは思いますが、まあ継続して使う事にします。もうやり直しは
マジで勘弁を・・・。

 ただ500GBだとアップデートができない(Win7環境)という不都合
を抱えており、それを解決させてくれたのがRSTという流れでした@@b

 とりあえず昨日はその確認まではできたので、今日は再度500GBに環境
移植をしてRSTを施しと。正常にアップデートができる状態になったら、
それを再度トルイメで外部に出して一応の終了の流れにします@@b

 連続でトライするのは不安が残ってきますので><; これをMH20や
J82・A8290に施せば、以後の大容量HDDに換装しても問題ないと
思います@@b

 まあ何だ、やっとスタートラインに立てた感じですか。まだまだ先は長い
ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「ほぉ、RSTの効果は絶大のようで。」
ミスターT「AFTのHDDだと色々な不都合が出て
      いたからねぇ。それが解決できれば、以後
      の超大容量HDDに換装も容易になる。」
シルフィア「500GBと言わずに1TBや2TBも
      あるからねぇ。まあ価格面からすれば、
      ノートは1TB・デスクトップは2TBが
      無難かな。」
ミスターT「データを入れる区画はFAT32にしたい
      ものですがね。じゃないと1ファイルが
      4GB以上のはこぴーできなくなっちまう
      からの。」
ナツミA「あー、ファイルシステムによる容量制限に
     なりますね。NTFSならその制限が解除
     されて、かなりデカいサイズのファイルも
     作成できますが。」
ミスターT「それで頓挫したんだよねぇ。トルイメで
      できあがるバックアップファイルが4GB
      以上になって、FAT32では受け付け
      なくなったという。」
シルフィア「だからパーティションのデータ区画だけは
      FAT32にする訳ねぇ。OSの部分は
      問答無用でNTFSだけど。」
ミスターT「J32のOSはFAT32なんですがね。
      これで過去の弊害はドライメ時、NTFS
      だと同容量のバックアップ区画がないと
      コピーできなかったんですが、FAT32
      だとバックアップ区画を最小限まで切り
      詰めてもできたので。」
ナツミA「ドライメはバックアップデータをゴッソリ
     そのまま移植する形ですからね。一応圧縮
     形式のデータは作れるも、不安定だったと
     伺っていますし。」
シルフィア「対してトルイメは完全に圧縮データ化し、
      更にそれをしっかり区画反映ができる。
      ただ事前に移植する先の区画をしっかり
      作成しないといけないけど。」
ミスターT「もしJ80などで1TBHDDを導入する
      なら、まず同HDDでリカバリーメディア
      から完全復元を行い、出来上がったCドラ
      に今までの環境を移植する、でOKと。」
ナツミA「というか、RSTを入れない限りまともに
     動かないとなると、リカバリー区画があった
     としても無意味な感じが。」
シルフィア「そうとは言い切れないかもよ。リカバリー
      後に直ぐにRSTを突っ込めるのなら、
      その後に各アップデートを施せばOKに
      なるし。」
ナツミA「なるほど、確かに。ただネット何とかという
     それを入れないとRSTが入れられないと
     言ってたような。」
ミスターT「ネットフレームワークか。詳しい事は不明
      だけど、それがなくても突っ込む事が可能
      なら問題ないと思う。」
シルフィア「はぁ・・・効率重視の仕様たるAFTも、
      これら弊害が出る事は全くの不測の事態と
      言える訳ねぇ。」
ナツミA「正に想定外の出来事と。」
シルフィア「まあそれら弊害を乗り越えてこその環境
      構築になるからね。今後もこの荒波は続く
      と思うわね。」
ミスターT「前途多難だわな。まあ、一服程度に向こう
      で茶菓子でもご馳走になるかの。」
***指し示す先は手招きをする面々の図***
シルフィア「フフッ、そうね。息抜きの先に得られる
      行動、その繰り返しよね。」
ナツミA「まあ肩の力を抜いて進みませう。」
ミスターT「本当だわな。」


 最近は何か意固地に固まり過ぎて行き詰まっている感じで><; スキル面
などは徐々に得られていけますが、それ以上の効率さ(?)を求めてしまう
ために失敗を繰り返しているという。

 いや、失敗はしていないのに失敗したと思う部分ですか。サガフロでも同じ
流れがありましたし。これが自分の最大の欠点でしょうな(−∞−)

 まあでも諦めませんよ@@b 今後も暴れ続けますわ(>∞<)
H29. 3.28 (火)

No.4913
1つずつ攻略わぅ PM13:33

 今は右隣でJ80のアップデートを行い中。222個という大量の差分が
見事なものですが、MH20と異なってメモリや回線はすこぶる快調ですし。
この部分が作業効率を向上化させているのは言うまでもありません。

 ぶっちゃけ、いくら超高性能ノートPCであれデスクトップPCには到底
敵いません。総合的にレスポンスは高いですし。しかし今はノートPCの性能
もデスクトップに引けを取らない感じになっていますから。差は微々たるもの
だと思います><;

 まあこの手の作業は最終的に己自身との対決ですからね@@; 只管に進む
しかありません。この様相はまあ・・・方天戟での修行と同じですか@@;
いや、向こうの方がまだ楽しめるのかも@@; う〜む・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「これ、サガフロの巨人系“エティン”氏は
      火炎と冷気を使うんだが、もしかしてあの
      極大消滅呪文メドローアを使えたりする
      感じか?」
ミツキ「不明わぅけど、熱気と冷気を両方扱えるなら、
    同時に繰り出すと有り得る話になるわぅね。」
ナツミA「そもそもメドローアはメラゾーマとマヒャド
     という、火と氷の魔法の合成よね。火炎と
     冷気は微々たる力だから、メドローアの様な
     極大消滅とはならないかもね。」
シルフィア「これならファイファンでも実現可能になる
      わね。ファイガとブリザガを合成すれば、
      それなりの極大消滅魔法になるし。」
ミツキ「無双四天王は魔法とは無縁わぅか?」
リョフ「俺達はお前達の淵源たるプロレスに近い形の
    様相だからな。超常的な力は有り得ないな。
    ただ、マルチレイドスペシャルの様な、特殊な
    環境の場合は異なるかも知れないが。」
チョウセン「あちらは7エンパでもある無双覚醒を更に
      超えた変身タイプですよね。あれこそが
      超常的な魔法に近いかも知れません。」
オウイ「マルチレイドスペシャルは、私やリョレイキ殿
    は登場していないんですよね。」
リョレイキ「確かに。5エンパまでの様相をベースと
      した作品ですし。」
ミツキ「でも無印5がなかったら、リョレイキちゃんの
    十字戟はなかったわぅよ。リョフちゃんの獲物
    が娘に反映するという皮肉さわぅか。」
リョフ「一理あるわな。かなり複雑なシリーズとなって
    いた5作品だが、それらは全ての礎になって
    いるのは言うまでもない。ただ一部の獲物が
    7エンパまででも実現していないが。」
ミスターT「ソウヒ氏のテンカンケンとかだね。アレは
      比較的扱い易い感じだったけど。今だと
      迅雷剣を少し短めにし、刃を広くした感じ
      になるか。」
チョウセン「7猛将伝までの各無双武将に施されていた
      獲物の大多数が、7エンパでは1人ずつ
      独立したオリジナルの獲物になりました
      から。余った獲物はエディット武将の専用
      武器になっていますけど。」
ミスターT「オウイ嬢の筆架叉がエディット専用獲物に
      なったからねぇ。鬼神手甲や戦戈もそう。
      総合的なレスポンスは高かったが。」
オウイ「となると、何れの作品でそれらを専用獲物と
    した無双武将が出るかも知れないと?」
ミスターT「俺が開発陣なら設定するわ。獲物だけ取り
      残されている感じだし。一般武将ですら
      刀・大剣・槍・砕棒・ヒョウと5つしか
      施されていない。例えば彼らに戟や弓を
      持たせても面白い。チョウカク氏と重なる
      事がなくなるなら、知略武将に錫杖などの
      杖でも面白いね。」
リョレイキ「ほほ、流石はエディラーです。各種設定を
      思い浮かべられるのは見事なもので。」
リョフ「俺達が合流する遥か前から挑んでいるしな。
    小説の創生はかなり前からだと聞いたが?」
ミスターT「10歳の時からだの。今年で37だから、
      27年目になるよ。」
シルフィア「はぁ・・・君の1つに対しての没頭する
      部分には脱帽するわね。」
ミツキ「それがあったから、わた達はこうして誕生した
    事になるわぅよ。」
ナツミA「当時は些細な切っ掛けから開始されたと思う
     けど、それが今では巨大な流れに至っている
     からね。本当に不思議なものよね。」
リョフ「ゲーム好きじゃなければ、俺達はここに集う
    事すらなかったかも知れない訳か。」
ミスターT「今だに父が、ゲームなんかクソの役に立た
      ないと言ってるがね・・・。」
シルフィア「いいじゃないのよ。君は君の生き様を貫く
      だけよ。お父様の発言は一理あるかも知れ
      ないけど、全部が全部そうでもないのも
      事実。人の価値観は千差万別。ならば後は
      己の生き様を貫き続けるのみ。リョフさん
      の姿が正にそれよ。」
リョフ「今では俺の生き様の一部が、ミスターTの淵源
    になっているのも不思議だな。まあ悪い感じは
    しない。」
チョウセン「マイナス面を除けば、奉先様の生き様は
      ありとあらゆる苦難・苦闘をも蹴散らす
      起爆剤になりますからね。ミスターT様が
      かつての暴言罵倒・悪口罵詈に遭遇した
      時の、跳ね除ける見事な役割を担っていた
      感じですし。」
リョレイキ「娘として本当に誇り高いです。」
ミツキ「更に立役者はオウイちゃんの多節鞭事変に至る
    わぅね!」
オウイ「アレはまあ・・・。」
ミスターT「もしあの事変に至らなかったら、今の様な
      方天戟を扱う流れになっていなかったと
      思うわ。本当に立役者よ。」
リョフ「T式方天戟手法、か。そう謳われるだけの実力
    を持ったに至ったという事だな。」
ミツキ「神速ワンコモードも忘れちゃダメわぅ!」
チョウセン「アレは覚醒状態としか・・・。」
ミツキ「FF6のティナちゃんみたいに・・・はっ!
    マルチレイドスペシャルのチョウセンちゃんの
    無双覚醒姿は、ティナちゃんのトランス姿に
    似てるわぅね!」
ナツミA「あー、確かに。ただチョウセンさんの場合は
     目がハッキリされていますし。ティナさんの
     場合は幻獣と人間のハーフ。後者の方が魔法
     な感じよね。」
ミツキ「オウイちゃんとリョレイキちゃんの無双覚醒姿
    を見てみたいわぅね♪」
ミスターT「リョレイキ嬢はリョフ氏みたいな黒ファン
      みたいな感じか。むしろオウイ嬢はリョフ
      氏の地上乱舞2でオーラを纏う感じの、
      物凄い黒い雰囲気になりそうだわ。」
オウイ「心の闇を反映、でしょうか。」
ミツキ「となると、わたの場合はエヴァ破のビースト
    モードになるわぅ?! うぉー! 暴れてやる
    わぅー!」
ナツミA「はぁ・・・暴走状態よね。」
ミツキ「モード反転! 裏コード、ザ・ワンコ!」
一同「何とも。」


 裏コード、ザ・ワンコは@@; 正にモッフモフな感じでしょうか@@;
まあ些細な切っ掛けで今に至るのは間違いありません。小説の淵源がそれで、
その派生が今に至るでしょうから。

 この部分は今後も貫いて行きますよ@@b 何かしらの切っ掛けから、覚醒
できれば万々歳ですし(=∞=)

 う〜む、色々と大変ですにゃU≧∞≦U
H29. 3.27 (月)

No.4912
作業の再開わぅ PM17:36

 MH20の作業を再開。226個というベラボウな更新差分があったり、
そのサイズが1.23GBとベラボウだったりと@@; まあこれらの施しを
してこそ良い環境に至るでしょうから。

 ともあれ、まだまだ手探り状態のWin7環境。今後も悪戦苦闘しながらも
進んでいきますわ@@b

 他にはJ80やJ82にA8290と・・・課題は多い・・・(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「ミニノートは使い勝手が悪い事が判明と。
      持ち運びはこの上なく便利なんだがの。」
シルフィア「ミニノートに拡張性などを求めるのは、
      無粋な話になってくるわよ。」
ナツミA「ですねぇ。そもそも外出先で手頃に使う事を
     前提としているので、Tさんの様な多岐多様
     を考慮したタイプではありませんし。」
ミスターT「俺には持て余すかねぇ・・・。」
シルフィア「まあ無線LANが常備されていて、何処
      でもネットが可能となれば長所と取れる
      けどね。運用次第でどうにで化けるのが
      PCだし。」
ナツミA「家電製品はそれぞれの役割を担ってこそ真価
     を発揮しますが、PCは各種の型にハマら
     ないのが強みでしょうね。」
ミスターT「改造に改良に分解調整、至れり尽せりに
      なるわ。」
シルフィア「はぁ・・・君は分解から今のスキルを得る
      に至ったからねぇ。ハードウェアが真骨頂
      と言うべきか。」
ナツミA「本家の私はハードウェアはあまり得意では
     ありませんでしたし。ソフトウェアなら結構
     やれますけど。」
ミスターT「ナツミさんも恩師もソフトウェアでは身内
      最強クラスでしょうに。俺は到底敵いま
      せんわな。」
ミツキ「むふっ、Tちゃんにも苦手があるわぅね!」
ミスターT「セミがね・・・。」
チョウセン「・・・何故その様な表情で私を見るのか
      非常に不可解なんですが・・・。」
リョフ「お前の名前の漢字がな。」
ミスターT「ぎゃー!」
チョウセン「・・・張り倒しますよ?」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 そんな感じです@@; 端的に終わらせましたが、まあまだまだ先は長い
ので大丈夫でしょう(何><;

 しかし、同時並行作業ができないのが痛い所でTT; 昔は平然とできた
事が、今ではダメになっていますし@@; サガフロ攻略しかり、エキプロ5
エディットしかり。う〜む(−∞−)

 まあ諦めてはいないので、今後も続けていきますにゃ><;
H29. 3.26 (日)

No.4911
油断するなやわぅ PM15:54

 タイトルに尽きます。ミスターSY氏の生還は心から歓喜していますが、
だからこそ油断は禁物。それだけ病魔という力は壮絶なものですから。

 そしてそれらに蝕まれる事も怖ろしいものでも。最終的には己自身との戦い
に帰結するので、せめて心だけは蝕まれないようにしたいものです。

 更に一喜一憂もしない事でしょう。確かに上辺の変動で喜怒哀楽が色々と
出てきますが、根底の一念さえ不動なら一切の苦節は跳ね除けられますので。

 まあ言うは簡単・行うは難し、ですわ。自分も肝に銘じておかねば。



 雑談バー。

シルフィア「何を今更な感じだけどねぇ。凡夫故に諸々
      の苦節は必ず遭遇する。それらに一切紛動
      しない自分自身を維持する事よ。」
ミスターT「それは分かっているんですがね。でも実際
      にそれらに直面すると、右往左往のシドロ
      モドロ至るのが世の常で。」
シルフィア「無論よ。ただ、せめて心だけは絶対不動の
      一念を据え置き続けるべきよね。」
ナツミA「生きるって本当に大変ですよね。だからこそ
     楽しいのでしょうけど。」
ミスターT「そうだ、今日はこんな文献があったよ。
      “子供の頃に愛情を注がれた大人ほど、
       幸福感は強い”と。」
ナツミA「ほむ、正にポチを示していますね。」
ミツキ「私の本当のお母さんは分かりませんが、育てて
    くれた家族のお陰で今の私がありますし。」
ナツミA「そうね。更にそのお陰で私達が出逢った。
     家族以上の絆で結ばれる仲にまで至ったし。
     本当に不思議なものよね。」
ミスターSY「今回の流れで、絆ほど重要な要因はない
       と痛感させられましたよ。」
ミツキ「ミスターSYさんの根底の強さが現れた感じに
    なりますね。だから最後まで戦い切れた。でも
    冒頭で挙げた通り、今後も油断なきよう。」
ミスターSY「委細承知です。」
シルフィア「ほほ、何かT君の生き様を吸収した感じ
      よね。」
ミスターSY「病床時は正に鼓舞の一念でしたから。
       それがあったからこそ、今こうしている
       と言えますし。」
シルフィア「本当に不思議な縁よね。しかも君は生死の
      境を彷徨っていたのだし。」
ナツミA「私の時とは異なった流れなのでしょうね。」
ミスターT「この場限りでは、俺の目が黒いうちは絶対
      に不幸になんかさせんよ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「お前の気概があれば恐れるに足らずだな。」
チョウセン「ですね。」
オウイ「むしろ勢い有り過ぎて転倒しそうな。」
ミツキ「七転八倒してやるわぅ!」
リョレイキ「それ、7回転んで8回倒れるの意味では
      ないかと・・・。」
ミツキ「ぬぅーん、まあ細かい事は抜きわぅ。」
一同「何とも。」


 本当にそう思います。心構えだけで、どうにでもなってしまうのを、再び
目の当たりにしましたし。ただそれは両者が何処まで心を引き締められるか、
ここに掛かってくると思いますし。

 ともあれ、如何なる苦難も糧として喰らい尽くして進んでやりますわ@@b
絶対に膝は折らんよ!q(*血*)p
H29. 3.25 (土)

No.4910
盟友の存在わぅ PM15:00

 盟友ミスターSY氏が戻って参りましたU≧∞≦U と言うか、お話を聞く
所だと凄まじいとしか言い様がありませんが@@;;;

 それでも唯一の真実、彼が戻って来てくれたという事実が全ての勝因です。
今はとにかく彼の生還に心から感謝していますm(_ _)m

 しかしまあ・・・人生とは本当に不思議な事の繰り返しですわ。それでも
今後も突き進んでいかねばね。それを改めて思い知らされました@@b



 雑談バー。

ミスターSY「色々とご迷惑をお掛けしました。」
シルフィア「んー、むしろ生還を祝うべきよね。T君が
      胸中に共に抱いて突き進んできた結果が
      ここにあるし。」
ナツミA「ですね。むしろ悲願達成とも言えるのかと。
     私やポチの場合は無念でしたが、それが今の
     貴方を支えるに至った切っ掛けだとすると、
     私達の激闘と死闘は絶対に意味があったと
     断言できますし。」
ミツキ「Tさん凄い嬉しがってますよ。しかし、同時に
    油断は絶対にしないようにとも決意している
    感じでも。まあ大丈夫だと思いますが。」
ミスターSY「委細承知です!」
シルフィア「ほほ、正に盟友冥利に尽きるわね。」
ミスターT「彼は病に勝ったのもあるが、己自身に負け
      なかったのもあると確信してる。それが
      勝因へと繋がったとも確信している。」
リョフ「それこそ愚問だろう。ミツキ達を淵源とし、
    ミスターTが常日頃から胸中に一念を定め、
    突き進んできた集大成がミスターSYの生き様
    そのものになる。」
ミスターT「烏滸がましい感じだがね。しかし、それで
      目の前の人物を支えられるなら、俺は鬼
      にでも悪魔にでもなってやる。」
シルフィア「はぁ・・・その過激な考えは如何かと思う
      けど。まあ終わり良ければ全て良し、か。
      あまり釈然としないけど。」
チョウセン「まあまあ。それでも目の前の方を徹底して
      支え抜く姿勢は、そう簡単にできる事では
      ありませんし。」
オウイ「こう言ったら皆さんに大変失礼ですが、本当に
    皮肉な話ですよね。凄まじい苦痛を経ていた
    から支える事ができる。悪く言えば犠牲から
    成り立っているとも言えるのかと。いえ、この
    言い回しはあくまで例えですので。」
ミスターT「大丈夫よ、全部分かってるから。それでも
      全ての物事に意味があり、それが切っ掛け
      で至るなら大切な要因だわな。」
オウイ「ハハッ、流石です。」
リョレイキ「父上が一目置かれる訳です。いや、むしろ
      父上の別の姿とも取れるのかと。」
シルフィア「リョフさんが武勇に特化しているなら、
      T君は激励に特化している感じよね。」
ミスターT「俺の受け売りはミツキさんなんですがね。
      俺自身では得られないものだし。」
ミツキ「ワンコを学べ、パダワンよ。」
ナツミA「そしてモッフモフの極意を得る、と。」
ミツキ「んにゃ、101万匹ダックスフンド部隊を召喚
    できるわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! 正にモッフモフだな。」
チョウセン「小さいながらも、タックルされたら脅威な
      感じですが。」
オウイ「ワンコとはそんなにモッフモフなのですか。」
ミツキ「参考人の登場わぅ!」
***メン・イン・ブラックの喋るパグを召喚***
リョレイキ「何と・・・。」
ミスターSY「おおぅ、正にギャング・・・。」
グラサン・パグ「俺様に任せろ!」
シルフィア「はぁ・・・賑やかでいいわねぇ。」
ミスターT「何とも。」


 本当に今はただただ歓喜と感謝ですわ。しかし、だからこそ油断は禁物と
なります。徳川家康さんの名言、「勝って兜の緒を締めよ」ですわ。

 今後も己が生き様を貫いて行きますよ(=∞=)
H29. 3.24 (金)

No.4909
今後の流れわぅ PM13:28

 MH20・J80・J82・A8290の基礎の作成は成功。後は各種の
インスコのみとなりますが、これが思いの他難しい感じでも@@;

 昔なら一気に進んで攻略する流れですが、何か最近は一気に進めない状態
がTT; 歳相応の劣化ですかね(−∞−) これはサガフロなどの攻略にも
当てはまっています><; う〜む・・・。

 まあ確実に一歩ずつ進んではいるので、ここは逆に焦らず経験と知識を得て
進軍でしょう。歳相応の長所を見せ付けてやりますよ(何@@b

 しかしまあ、短期間で上記4ノート+ジャンク2ノートを入手したという。
そのうち2台はパーツ取りですが、他の4台は第一線で活躍して貰う形を画策
していますので@@b

 まあそれはまだまだ先の話。ゆっくり進軍していきますわ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「昔なら勢いがあったから、一気に進ませる
      事もできたんだがね。今は何か慎重に進む
      事が通例になっている感じかの。」
ナツミA「それを歳相応の劣化と述べていますが、私は
     歳相応の長所だと思いますよ。生老病死の理
     からは逃れる術はありません。ならばそれら
     を逆手に取って進むしかありませんし。」
シルフィア「私達はここでは永遠性を秘めているけど、
      君には止まらぬ時が流れているからね。」
ナツミA「ですね。それをマイナスと取るかプラスと
     取るか、人それぞれ異なりますし。」
ミスターT「長所か・・・。」
リョフ「前者の様相を踏まえるなら、歳相応の進化とも
    取れる。方天戟の扱いも正にそれだな。絶え
    間ない努力の先に得られる力。漠然と我武者羅
    に動くだけでは得られない業物だ。」
チョウセン「確かに。これらは勢いだけではどうする
      事もできませんし。むしろドッカリ腰を
      据えて、万全の態勢で挑むのが賢い生き様
      だと思います。」
リョレイキ「ミスターT殿の生き様ほど、父上には絶対
      に似合わないものですがね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「リョレイキちゃんは女性ならではの見定めた
    視点があるわぅし。リョフちゃんがどんなに
    頑張っても勝てない部分はあるわぅよ。」
オウイ「女性ならではの力、ですか。」
シルフィア「女性特有の痛みもあるじゃない。T君なら
      痛いほど痛感しているでしょうけど。」
ミスターT「あー・・・あの時か。デリカシーのない
      感じだったわな。しかしその出来事が、
      以後の礎になったのも皮肉な話だわ。」
シルフィア「そうねぇ。人は戒められて反省し、そして
      学んでいくからね。近々ではリアルで問題
      あったそうだけど、常識からすれば君の
      方が間違っているわよ。」
ナツミA「あー、これですか。確かに。」
シルフィア「むしろ少しでもカチンと来たなら、それは
      傲慢さが生んだマイナス面よね。絶対に
      相手の言い分が正しいわ。」
ミスターT「その瞬間はナニクソって思ったのが事実
      ですがね。時間が経過すれば、明らかに
      自分が間違っていると思えてくる。」
ナツミA「正に学べた証拠じゃないですか。要は以後
     それを出さないように心懸ける事ですよ。
     その瞬間こそ、その時の出来事への反省に
     なりますし。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬな、パダワンよ。」
シルフィア「今回はミツキさんのその言葉に同調よね。
      まだまだ学ぶべき事が多い。心して進み
      なさいな。」
ミスターT「へぃ・・・。」
ミツキ「反省状態のTちゃんも斬新わぅ?」
リョフ&チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 本当にそう思います。昨日は2つの面から大いに学ばせて頂きましたので。
まだまだ甘いという事ですわ。周りへの気配りもなっていないのも確かで。

 まあ今後出さないようにするのが、昨日への反省でしょう。十分注意して
いかねば。生きるって学びの連続で、そして本当に難しいですわ。
H29. 3.23 (木)

No.4908
一応の基礎は完成わぅ PM14:36

 MH20・J80・J82・A8290の下準備は完成しました@@b
後は細かいデータ郡の配置や各種インスコでしょう。ただこれらは失敗する
怖れもあるため、トルイメでバックアップを取りつつ慎重に進軍かと。

 一気に進めるのもグッドですが、最近はそれで転ける事が多いので油断は
禁物でしょう><; 焦ると元もこうもありませんわ(−∞−)

 しかし、J80やJ82は並々のインスコ状況。それがA8290だと快調
に進むのは何とも@@; まあ前者は東芝製品・後者は富士通製品ですし。
レスポンスの違いが発生してもおかしくありません。

 ともあれ、環境構築にはまだまだ時間が掛かりそうです(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「東京の桜の開花が全国に先駈けて早かった
      のが、2008年以来で9年振りだとの
      事よ。」
ナツミA「2008年ですか、懐かしいですね。私と
     Tさんがお知り合いになったのも、9年前の
     4月中旬でしたし。」
ミスターT「あれから9年か・・・。」
リョフ「まだ5エンパが発売される前の話だな。当時
    だと4エンパか4猛将伝か。」
ミスターT「リョフ氏が自分の中で確立する前の話に
      なるね。4シリーズのリョフ氏はどうも
      取っ付き難かったし。それを覆したのが
      5エンパからだしの。」
チョウセン「5エンパでは大変お世話になりましたね。
      当時は十字戟の戦闘ロジックの関係から、
      奉先様が選ばれた形で。」
リョフ「当時は俺だけで、チョウセンは加入しない流れ
    だったな。それが俺とセットという事での加入
    が定石と。」
オウイ「フフッ、思い出しますね。最初の私の印象は
    放たれる言葉が嫌いとの事で。それを聞かなく
    させるために加入したのが、今ではこうして
    第一線で活躍するに至っていますし。」
リョフ「例の多節鞭事変の立役者だからな。その後の
    ミスターTのT式の淵源にも至っている。」
オウイ「本当に皮肉な話です。」
リョレイキ「私は父上と義姉上の流れからの加入で。」
ミスターT「6エンパまでは無双三銃士な感じだった
      のが、今では無双四天王だからね。」
ミツキ「んにゃ、無双の一撃わぅ。」
シルフィア「サガフロは幻術の召喚モンスターを任意
      指定できる感じよね。それかランダム召喚
      になるのかな。」
ミツキ「究極は4人全員召喚わぅ!」
ナツミA「魔法としては最強よね。」
ミスターT「ナイツ・オブ・ラウンド・・・。」
シルフィア「無双・オブ・ラウンドかしら。」
ミツキ「んにゃ、ワンコ・オブ・ラウンドわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
リョフ「ハッハッハッ! その気概だわな。何事も楽観
    主義で進まねば、見えるものも見えて来ない。
    ミツキの生き様こそ、正に最強の武・・いや、
    最強のワンコか。」
ミツキ「次のアニマルプラネットは?!」
ナツミA「ん? ワンニャン大出撃?」
ミツキ「んにゃ、みんなで幸せを掴む戦いわぅ!」
ミスターT「本当だよな。俺にはできる事は限られて
      いるが、それでも俺の目の黒いうちは目の
      前の人物は守り通したいものだわ。」
チョウセン「利他の一念、と。」
ミツキ「ぬぅーん!」
リョフ「ワンコの一念、だな。」
ミツキ「むぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
一同「何とも。」


 まあそんな感じかと@@; 前者は2008年のナツミさんとの出会い。
その後のミツキさん・ウエスト氏方との合流。その遥か前にはシルフィアさん
との出会いもありましたね@@b

 全ての行動には意味がある、それを痛感させられた流れでしょう。今後も
自分ができる事を貫き続けますよ。そこに彼らが息衝いていますからね。
H29. 3.22 (水)

No.4907
着々と進軍わぅ PM13:25

 MH20・J82・J80、これらの基礎を作る事に奔走中。今日中に届く
であろうA8290もそうですが、やる事は山積みですわ><;

 まあこの手の作業は繰り返して得られるものが多いですからね@@b 更に
経験と知識を得るには、何度となく行う必要が出てきますし・・・。

 やはり弊害はAFT仕様のHDDですか、MH20に搭載の2.5インチ
HDDの型版「BEVT」だったかな。これを検索したら2011年中の発売
のHDDが安全圏内なのも分かりました@@b

 今後もしHDDを入手するなら、上記のBEVT(ウェスタンデジタル製)
シリーズを入手すればOKでしょう。下は80GBから上は640GBまで
あるので、選り取り見取りですわ@@b

 ともあれ、色々と弊害があるも確実に進軍していきますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「昨日の雑紙にこの文献があったんだわ。
      “他人に奉仕すれば特別な幸福が返って
       くる”と。」
リョフ「ほむ、それは正にミツキが当てはまるわな。」
ミツキ「チョウセンちゃんも当てはまるわぅよ?」
チョウセン「私の場合は架空の存在なので、実際にその
      生き様を刻まれていたミツキ様には到底
      敵いませんよ。」
ナツミA「ポチの生き様は純粋無垢のものだったし。
     それを意図的に狙ったものではなく、正に
     素体で演じていた感じよね。」
シルフィア「無意識レベルでの実演か。ミツキさんの
      根底の一念がどれだけ凄まじいのかが垣間
      見れるわね。」
オウイ「ミツキ殿の生き様は、最初からこの流れでは
    なかったので?」
ミスターT「育ての親となるご家族や、義兄のサイバー
      氏が大きなウェイトを占めていると思う。
      それでもやはり今も健在であろう、ミツキ
      さんの本当のお母さんが淵源だの。本当に
      心から感謝したい。」
ミツキ「ありがとうございます。」
リョレイキ「実際に誰だったかは不明という様相。更に
      捨て子・孤児とならなければ、今のミツキ
      殿のお姿にはならなかった。本当に皮肉と
      言うしかない感じで。」
ミスターT「全ての行動には意味があると俺は思って
      いるわ。ミツキさんのお母さんの存在が、
      ミツキさんを基礎付けたと言っていい。」
チョウセン「難しいですよね。何処までが幸せで、何処
      までが不幸せなのか。」
リョフ「そんなの誰にも分かる訳ないわな。しかし、
    だからこそ己の生き様は貫き続ける必要がある
    と確信もできるが。」
ナツミA「Tさんが右往左往していた時の礎が、リョフ
     さんの何ものにも縛られない生き様が起爆剤
     だったのと同じ感じですね。」
シルフィア「ただリョフさんのは一歩間違うと忘恩の輩
      になりかねないからね。そこはチョウセン
      さんみたいにストッパーがいないと厳しい
      感じよね。」
ミツキ「ワンコの力は絶大なのだよ。」
ナツミA「・・・どの点が絶大なのよ?」
ミツキ「忠犬で切実・・・じゃない場合もあるわぅか。
    う〜む、悩ましいわぅ。」
リョフ「ハッハッハッ! ミツキらしいわ。」
チョウセン「存在そのもので鼓舞し続ける、本当に凄い
      事ですよね。」
ミスターT「彼らの分まで突き進まねばの。」


 ミツキさんの生き様が意図的に狙っていたのではないのは百も承知ですわ。
純粋無垢に突き進んでいたからこそ、自然とそこに帰結していった。それを
頭の悪い自分ながらも理解しています。

 その彼女の生き様を少しでも体現でき、そして周りを激励と鼓舞し続けて
いければ・・・そこにミツキさんが存在している何よりの証拠でしょうね。

 今後も貫き続けますわ、我が生き様を・・・。
H29. 3.21 (火)

No.4906
もう1つの計画わぅ PM14:01

 昨日入札して入手した富士通ライフブックA8290。A8280の上位
モデルで、僅か数ヵ月後に発売された代物。目玉はOSで、Win7が搭載
されています@@b

 このA8290を入手した理由は3つの目的があってこそで@@b

1:盟友ミスターR氏のマシンの強化
 これは彼が持つA8280の液晶の修理の際に、どうせなら本体自体を強化
しようかというもので。この場合は彼のマシンと物々交換になりますが、今の
マシンより遥かにパワーアップするので上出来でしょう@@b

2:ACアダプターの入手
 これは自分用ですね@@; 今現在ジャンク品であるA8280が2つ。
そのうちの1台がパーツさえあれば復活するかも知れません@@b ただし、
ACアダプターがないので稼動ができないという><; MH20の同品だと
電力不足で起動しやがりません><;

3:A8290のリカバリーディスク
 既に入っているOSがWin7で、そこにリカバリーディスクの作成が可能
という。この場合は正規OSとなるので問題なし。1つだけ問題があるなら、
プロダクトキーの問題でしょうか。J82のリカバリーディスクがJ80で
運用できても、プロダクトキーが異なるので別途入手が必要と。まあ入手さえ
すれば独立したマシンになるので問題ないかと。

 この3つの理由です@@b ACアダプターとリカバリーディスクを個別に
入手すると、前者は1980円〜2980円・後者は3000円↑という価格
という><; 今回のA8290本体は5000即決だったので、それを踏ま
えればかなりお得だったと思います@@b

 それにミスターR氏にとってもプラスであり、自分とってもプラスになる。
正にウィンウィンそのものですわd(☆∞☆)b

 先程入金してきたので、今日中に発送してくれれば明日には届くかと@@b
遅くても明後日には届くでしょう><b

 また1つ、新たな力が我が手中に・・・(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「そうですか・・・。」
ミスターT「何れ落ち着いたら様相をお話します。今は
      落ち着くまで待とう。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「同郷の盟友の事だから辛いわよね。」
ナツミA「確かに。しかし彼の実力は本物です。Tさん
     が心から信頼されているのですから。」
ミツキ「絆とは本当に凄いものですよね。」
ナツミA「その源はポチにあり、と思うけどね。」
ミツキ「買い被りですよ。皆さんの力がなければ、当時
    の私の生き様は出せませんでしたし。」
ミスターT「俺は如何なる環境であっても、ミツキさん
      はミツキさんのままだったと確信してる。
      力とは勇気、それを体現していたし。」
シルフィア「そうね。まあ開花の大きな要因はT君が
      淵源だろうけど。」
ミツキ「姉ちゃんと師匠の力も必要わぅ?」
シルフィア「フフッ、そうね。ますます頑張らねば。」
ナツミA「ところで、また何か入手したみたいで。」
ミスターT「富士通ノート・A8290だの。これの
      前のA8280の僅か数ヵ月後に出た代物
      だが、OSがビスタから7にパワーアップ
      している。」
シルフィア「ほむ。で、目的は・・・なるほどねぇ。」
ミツキ「一石二鳥ならぬ、一石三鳥わぅね!」
ナツミA「そうねぇ。しかもそれらを単体で入手した
     場合だと価格が超過するし。1つで3つの
     要因を格安で手に入れられたのは良い算段
     とも。」
シルフィア「はぁ、この短期間で5台もノートPCを
      入手ねぇ。そのうち2台はジャンク品に
      なるけど。」
ミスターT「いや、上手くすれば1台復活するかも。」
シルフィア「君も良くやるわねぇ・・・。」
ミツキ「戦術・戦略は遥か先を見越すわぅよ。」
ナツミA「だねぇ。」


 前者の部分は何れ詳しい事をお話します。今はまだ詳細が掴めてないので、
早まった記述は非常にマズいですし。ただ、後者は相変わらずですが@@;

 この数ヶ月で5台のノートPCを入手@@b そのうち2台はジャンク品、
あ・・・J82もジャンク品扱いながらも良品だった感じでしたね@@b
というかJ80は去年入手でしたわ@@;

 MH20・J82・A8280が2台、そしてA8290の5台・・・って
5台で良かったのか@@; 何とも><;

 まあともあれ、まだまだ色々と画策している部分があるので@@b 探究心
は続きますよ(=∞=)
H29. 3.20 (月)

No.4905
複数トライわぅ PM12:29

 J82の基本の基礎(意味的には同じ@@;)は一応完成しましたが、まだ
J80の基本の基礎は終わっていません。昨日は眠気がヤバく、作業をせずに
撤収した次第で@@;

 ちなみにMH20の方は粗方終わっているので、後は環境構築だけになると
思います。まあ上手くいけば、ですが・・・(−∞−)

 しかしまあ、AFTのHDDはこれ程までに厄介な様相とは。高効率化を
図るのは良いですが、昔の本体郡が使い難くなるのはメーカーの意図的策略が
垣間見れますわq(*血*)p

 まあ向こうにとってはとにかく新しいのを買わせたいのが本音でしょうし。
そのためには昔のを使えなくさせれば済む事です。AFTの仕様はその流れに
一役買っている感じですかね。それか意図的にしたものではない副産物とも
取れるのかも。

 何にせよ、OSを突っ込むHDD郡にはAFT式のHDDは合いませんわ。
中古でも良いので非AFTのHDDをシステムにし、データドライブなどに
AFTのHDDを用いるのが良いと思います@@; う〜む・・・。



 雑談バー。

シルフィア「お父様用に仕立て上げるJ82の基礎は
      完成した感じだけど、君が使うJ80は
      まだ完成していない感じ?」
ミスターT「昨日は眠気がヤバくてできませんでし。」
シルフィア「あらら。まあリカバリはパーティション
      設定からファイルのコピー、そして目玉の
      リカバリを開始して各種設定に入る感じ
      だからねぇ。最低でも3時間は掛かる流れ
      になってくるし。」
ナツミA「これ、60GBや80GBと500GBでの
     比較だと、大容量HDDの方が作業時間は
     早い感じですかね?」
シルフィア「そうねぇ。やはりプラッタの記録密度が
      多ければ多いほど、ヘッドの読み出しへの
      時間が短縮されるからねぇ。低容量HDD
      ほど時間が掛かるのは言うまでもないと
      思うわ。」
ミスターT「リカバリメディアを突っ込み、以後の作業
      と初回OS起動までの流れで大体1時間は
      掛かるしの。その後の初回OS起動や設定
      云々で大体1時間と。」
ナツミA「全て終わって起動したら、粗方の微調整を
     行ってから、トルイメで外部にバックアップ
     という感じですね。それで基礎は完成と。」
シルフィア「それで基礎だからねぇ。アップデートの
      施しや、各種インスコも踏まえると相当な
      時間が掛かるわね。」
ミスターT「基礎で色々と右往左往すると、以後の作業
      全部に支障を来たしてくるからなぁ。」
ナツミA「あー、例の拘り一念噴出ですか。要らぬ考え
     が諸々出てきて、正常に行ったかどうかと
     いう部分が。」
シルフィア「サガフロなどでも同じ流れがあるわねぇ。
      本当にどうでもいい事で悩んでいる感じ
      だけど。」
ミスターT「それを乗り越えた先に栄光の環境が!」
ナツミA「はぁ、強調する意味があるのやら。」
シルフィア「ただ単にバカなだけよ。」
ミスターT「何とも・・・。」
***3人の雑談を見守る5人の図***
リョフ「何かこの流れは定石になりつつあるな。」
チョウセン「ですねぇ。私達ではその手の専門分野には
      介入できませんし。」
オウイ「別の分野なら大暴れできますが・・・。」
リョレイキ「おりょ、ミツキ殿は一体何を?」
ミツキ「ぬぅーん、これわぅか? アイスの棒で色々と
    模索しているわぅ。」
チョウセン「あー、以前ミスターT様がアイスの棒で
      五重塔を作られたとか。」
リョフ「当時の連中にそれだけアイスを食ったのかと
    茶化されたそうだな。」
ミツキ「腹下し間違いなしわぅね。でも当時はホーム
    センターでアイスの棒セットがあって、それを
    入手して作ったみたいわぅよ。」
オウイ「それで今は実際のアイスの棒で色々と模索を
    している感じで。」
ミツキ「あの名作たる紙紐模型工作で、紙紐じゃなくて
    アイスの棒を使ってできないかと考えている
    みたいわぅよ。」
リョレイキ「なるほど、工夫次第では色々と使えるの
      ですね。」
ミツキ「よし、これでワンコのオブジェを作るわぅ!」
リョフ「漢字の“犬”という字のリアリティある造型も
    良さそうだな。」
ミツキ「むぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 ワンコのオブジェクトではなく、犬という漢字のオブジェクトという@@;
かなり難しいかも知れません(=∞=)

 まあともあれ、やる事は数多くありますわ@@; 今後も色々とトライして
いきますわ><;
H29. 3.19 (日)

No.4904
基礎から作成わぅ PM12:54

 とりあえず、J82を父用のマシンに仕立て上げる事から開始。また作業も
いきなり突っ走るのではなく、基礎を作ってはバックアップを取るの繰り返し
になります@@b 進め過ぎると失敗した時のダメージは計り知れませんし。

 またJ80に関しては、トライとして60GBでシステムを構築する流れを
取ってみます。アップデートも粗方終えたら、それを500GBのHDDに
トルイメ経由で移植。あ、この前に500GBも再度構成して基礎だけは完成
させておきます@@b

 ビスタ以降のOSに必ずある起動区画になりますが、昔の流れだとMBR
(マスター・ブート・レコード)になる場所さえあれば動くみたいなので。
というかMBRが起動区画という意味合いなら、全てのOS郡にはこれらの
要因は必要不可欠だと思います@@;

 この点は自分がソフトウェアに疎いため、どうもパッとしない感じになって
ますが><; ソフトウェアはテンでダメですわTT;

 ともあれ60GBで基礎を作り、トルイメを解して500GBに移植する。
この手法がAFT式のHDDを運用する最短手段でしょうか。う〜む。

 MH20に関しては既にシステムは出来上がっている感じなので、後は他の
ソフト郡が正常に動きつつ更に別のソフト郡を突っ込む形になりますね@@b
持ち運びの部分では最強のノートになるため、実戦投入が楽しみです@@b

 まあ何だ、総じて前途多難なのは言うまでもありません(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「1ヶ月置きに警護者と風来坊の残りを順次
      アップしていくわ。」
シルフィア「ほぉ、ついに警護者が始動ね。」
ミツキ「シルフィアちゃんがTちゃんの師匠役わぅ!」
ナツミA「この作品だと私達は第1話からずっと登場
     する形になりますね。」
ミツキ「わた達でブイブイ言わせてやるわぅ!」
チョウセン「しかも今回はファンタジー要素も含まれる
      事から、逸脱した設定が多いとか?」
ミスターT「最初はリアル路線だったんだけど、途中
      から完全に逸脱しだしてるわ。携帯式の
      方天画戟が出たり、トライガンで猛威を
      振るったパニッシャーやダブルトリガー
      とか使わせて貰ってる。」
リョフ「方天画戟を携帯式、つまりは格納式になるが、
    一体どうやってやるのだ?」
ミスターT「詳しい設定はナッシング。」
リョフ「はぁ、つまり漠然とした仕様という事か。」
ミツキ「折り畳みだと強度の問題が出てくるわぅね。
    特に方天画戟はパワー獲物だから、折り畳みの
    接合部分が脆弱だと折れる可能性があるし。」
チョウセン「ですねぇ。まあそこはリアリティを追求
      する事こそナンセンスな感じでしょう。」
リョレイキ「携帯式の十字戟も登場しますよね。」
ミスターT「かなり難しいと思う。方天画戟だと三節棍
      を直列繋ぎにする感じだが、十字戟は上下
      左右逆向きの・・・そうだな、例えるなら
      ダブルトリガーをクロスで重ねる感じか。
      しかも獲物本体はエラい細いから、クロス
      させる部分が難しい感じかね。」
リョフ「5エンパ時でも挙げていたな。上下左右の獲物
    同士をどうやって結合させて十字にさせている
    のかと。更にどうしても巨大化してしまう。
    方天画戟以上に扱いは難しいだろう。」
オウイ「私の獲物は・・・?」
ミツキ「その胸がTちゃんには特効薬わぅ!」
シルフィア「へぇ・・・。」
ミスターT「睨むのやめれ・・・。」
オウイ「ハハッ。まあガビシは突き刺し用の獲物なので
    具現化は一番簡単かも知れませんけど。」
ミツキ「多節鞭はソレ系のショップに沢山売られている
    わぅね!」
ナツミA「正に女王様。」
シルフィア「蝶のマスクがあればなおグッドよね。」
チョウセン「はぁ・・・。」
ミツキ「その出で立ちでリョフちゃんを叩き伏せるが
    ベストわぅ?」
チョウセン「ほぉ・・・それはそれは。」
リョフ「本気にするからやめれ。」
ミスターT「まあともあれ、警護者だとかなりぶっ飛び
      設定が多いから、色々な獲物が出てくる。
      極め付けは宇宙船群だろうけど。」
オウイ「あー、宇宙人設定ですか。」
リョレイキ「人知を超えた力や超能力が目白押しと。」
ミツキ「ワンコを学べ、パダワンよ。」
ナツミA「その先にはモッフモフの世界が?」
ミツキ「ワンコと共にあらん事を、わぅ!」
一同「何とも。」


 そんな感じです@@; ようやく「覆面の警護者」をアップしだしました。
ただ今回は風来坊と違い、1話を3つに分けての掲載になりますが@@;

 あとまだ風来坊が完全完結していないので、そちらと共に1ヶ月毎に分けて
アップしていきます><; まだまだ時間は掛かるでしょう@@;

 というかそうしないと危ういかも。まだ警護者は第1部だけしか完成して
おらず、第2部は今も執筆中です@@; 第3部も予定していますが、まだ
計画だけで実行に移していませんので(−∞−)

 まあともあれ、キャラ郡のネタは5250人分(一部例外あり)完備@@b
後は執筆さえすれば無限大の可能性が秘めていますからね@@b

 今後も暴れ続けますにゃU≧∞≦U
H29. 3.18 (土)

No.4903
頓挫する計画わぅ PM14:35

 500GBHDDがAFT搭載という事で、Win7の突っ込みは成功する
もののアップデートができないという弊害にぶち当たるという@@;

 これを成功させるには、「ラピッド・ストレージ・テクノロジー」という
施しをしないといけないという。が・・・これを入れるにはネットフレーム
ワークス4.5だったか、それがないと入らないという・・・。

 これ、アップデート時でしか入手できないといういわく付き@@; つまり
頓挫したのは言うまでもありません><; 2年前の自分がJ80を見放し、
放置状態にしたのはこれだったのでしょうな@@;

 ただ当時と今と比べると、それなりに色々掴んでいるので大丈夫な感じに
なりますか@@b 60GBHDD側で環境を最後まで構築し、アップデート
を最後まで行いRST(↑のラピッドうんたらの略)を突っ込めば動くという
流れとか。

 まあ現状は非AFTのHDDが必要不可欠になってくる訳で・・・。当面は
J80の環境は構築不可能になりますか@@; 面倒なので、先にJ82を
父用のマシンに仕立て上げるのが得策でしょう@@b

 こちらは目立ったインスコ郡はしなくていいので、簡潔に環境構築が可能と
思えます。それに自分みたいにアレコレ突っ込む事はしない最小構成を望んで
いるみたいなので。

 まあ何だ、J82の作業と同時にMH20の作業を前倒しにしますか**;
本当に前途多難ですわ・・・(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「AFTが弊害と。」
ミスターT「荒れ狂う猛獣になりたいわ・・・。」
シルフィア「非AFTのHDDで環境を構築し、可能な
      限りのアップデートを施せば、AFTの
      HDDでも動かせるみたいだけどねぇ。」
ナツミA「手順は60GBで環境構築。無事完成したら
     トルイメで外部に出す。次に500GBで
     リカバリをし、そのCドラに60GBの環境
     を移植する、と。」
シルフィア「これさ、リカバリ区画とか全く以て意味を
      なさないわね。」
ナツミA「ですねぇ・・・。AFTのHDDでリカバリ
     をすると、アップデートができない弊害が
     出現する。その解決策に非AFTのHDDで
     環境構築して移植する。リカバリ区画は一応
     の保険的感じですかね。」
ミスターT「ビスタ以降の内部仕様はかなり複雑化して
      いるからの。下手にいじると起動しなく
      なっちまうし。」
シルフィア「ペケピーが長い間君臨していた理由が正に
      これでしょうね。ビスタは重過ぎ、7は
      各種不都合があった。8や10は・・・
      お察し下さい、ね。」
ナツミA「それでも現状は最新OS郡が必要となって
     いるのが皮肉な話です。こうなると旧いOS
     郡はスタンドアローンで動かして、作業は
     そこで行うしかなくなってきますし。」
シルフィア「T君がノイローゼ気味になるのは肯ける
      わね。」
***3人の雑談を見る5人の図***
リョフ「何か切羽詰っている感じか。」
ミツキ「理想の環境を構築するには、かなりの代償を
    求められますからね。特にTさんはぶっつけ
    本番で経験や知識を得て来られてきた。一発で
    成功するのが望ましいですが、それだと経験
    不足で何れ泣く事になりますし。」
リョフ「そうだな。この苦節すらも己の糧として活かす
    しかあるまい。」
チョウセン「ところで、何故にミツキ様は何時もの語末
      を使われないので?」
ミツキ「フッ、偶には真面目会話もグッドわぅ。」
オウイ「ミツキ殿が真面目会話をすると、ナツミA殿や
    シルフィア殿以上に気難しい感じになるのが
    何とも。」
リョレイキ「それだけ普段の会話とのギャップが真面目
      さを引き立たせている感じですか。」
ミツキ「今はTさんが具現化した姿ですが、生前の私は
    リアルでも語末“わぅ”を付けていましたし。
    ただ真面目会話時はそれはありませんけど。」
リョフ「お前が周りから妹分に見られていたのは、十分
    肯けるわな。」
チョウセン「ですね。」
ミツキ「人生とは紆余曲折ありき、わぅね。」
オウイ「順風満帆とはいきませんよね。」
リョレイキ「何とも。」


 そんな感じです@@; この数週間は各行動を行ってきましたが、結果は
2年前に放置するに至った結末に帰結したとTT; ただ当時より今の方が
経験や知識は上なので何とかなるかも。

 それに当時はJ80だけで検証結果が得られませんでしたが、今はJ82や
MH20などもありますし。後は気合いと努力次第ですか・・・う〜む。
H29. 3.17 (金)

No.4902
繰り返して得るわぅ PM15:18

 J80の再インスコが難航中@@; まあ色々な気難しい(?)部分からの
やり直しが横行している次第で@@; 何でもない感じなのに、それ以上に
拘るから行き詰まる。いや、息詰まると言いますか><; う〜む・・・。

 まあともあれ、まだ慣れていない部分が多々あるのは確か。数多くの流れを
経て得られるものもありますので。経験が自分の全ての礎なのは間違いないと
思いますし@@b 今後も暴れていきますにゃ(−∞−)

 しかしまあ・・・Win2000のレスポンスの良さは最強ですわ@@b
いくら最新OS郡のWin7なども、2000の軽さには到底敵いません。

 またウインドウの使い勝手も非常に悪く、作業効率が落ちてしまうのは言う
までもないかと><; でも時代は新型OSを求めていますから、2000の
環境はスタンドアローンで動かす程度が無難なのでしょうね><;

 う〜む、新しい環境の構築は時間が掛かりそうです(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「・・・という流れがあったんだが。」
ナツミA「・・・他所の流れを言う資格はありません。
     しかし、ウエストがかつての仲間に暴言罵倒
     された流れへの怒りが、少なくともTさんを
     通して伝わりましたわ。」
シルフィア「人の命を何だと思ってやがるのかしらね。
      まあそういった輩ほど、己が至った時は
      冷たい目で見られるのがオチだけど。」
リョフ「ここでの俺は、登場時には理解できない流れに
    なるが、チョウセンやレイキに当てはめると
    なると、看過できないものだな。」
チョウセン「人としての当たり前の事が取れない方は、
      本当に哀れとしか言い様がありません。」
ミスターT「まあ何だ、悪い見本と取れば良いわな。
      こちらはミツキ流の敬い・労い・慈しみの
      精神で突き進めばいい。」
オウイ「よくよく考えると、ミツキ殿の生き様がかなり
    逸脱しているのを当たり前にするのか、人と
    して間違っている生き様が明らかに異彩なのが
    痛感しますよね。」
リョレイキ「ミツキ殿の姿があまりにも輝かしいと言う
      べきか。いや、人として当たり前の行動が
      できるかどうか、でしょうか。」
ミスターT「ミツキさんの姿は、全ての人の中に内在
      している力のプラス面だからね。それが
      出せない・認められない存在には、確実に
      異彩を放っているとしか見えず、拒絶気味
      になるわな。まあごく僅かな感じだが。」
ミツキ「烏滸がましい感じですけどね。しかし敬い・
    労い・慈しみの精神は、どんな形であれ示して
    いきたいものです。それが悲惨や不幸を少し
    でも削れると信じています。生前の私も極限の
    状態でそれを刻んでいましたから。」
ミスターT「本当だわな。自身が逝去に向かっていると
      いう状況なのに、貴方はそれでも世界の
      人達の幸せを祈っていた。正に菩薩の心
      だと断言したい。」
ミツキ「まあ私はクリスチャンでしたけどね。」
ミスターT「ハハッ、菩薩は仏法用語だからの。でも
      帰結する先は全て同じという事だわ。」
ナツミA「偶に逸脱した破壊者的な阿呆が出ますけど。
     いや、現在進行形で猛威を振るっていると
     言うべきか。」
ミスターT「はぁ・・・そいつらにミツキさんの爪の
      垢を煎じて飲ませてやりたいわ・・・。」
シルフィア「根底が腐っているなら、どんな薬も無意味
      にしかならないわね。」
リョフ「釈迦に説法、か。いや、それ以前の問題か。」
チョウセン「ですねぇ。人としての大切な部分が欠落
      ないし理解できないなら、何を言っても
      意味がなさそうですし。」
オウイ「あえて“なさそう”と言う部分がお見事で。」
チョウセン「ですです。スミエ様が生き様を見れば、
      語り続ければ必ず理解してくれる、という
      部分を知りましたので。」
スミエ「あー、それですか。ただ何時開花するかは不明
    ですけど。」
リョフ「一生涯、次の人生でも開花する事もない場合が
    ある訳だな。」
ミツキ「人としての可能性を信じたい。生前の私はその
    部分を信じて動いていたのでしょうね。」
ミスターT「それを愚弄したカスがいたしな・・・。」
シルフィア「言わせておきなさいな。痛みを知らない・
      知れない阿呆は捨て置くに限るわ。関わる
      だけ無駄な事よ。」
チョウセン「極論気味ですけどね。」
シルフィア「実際にその激闘と死闘を見ておきながら、
      その暴言罵倒がよくぞ浮かぶものよね。
      自分が言われたらキレる事間違いない流れ
      なのに。」
ミスターT「それをウエスト氏は目の当たりにするも、
      ただ突き放すだけで済ませた。彼こそ正真
      正銘の闘士ですよ。」
ナツミA「本当に誇り高いです。彼と一時を過ごせた
     幸せは、何ものにも代え難い思い出です。」
オウイ「切っ掛けは些細な事で開花する、ですか。」
ミスターT「ケースバイケースだけどね。まあそれでも
      己が生き様は崩さんよ。」
リョレイキ「流石は父上が一目置かれる漢ですな。」
リョフ「お前がそれを言うか・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ リョレイキちゃんもリョフ
    ちゃんの知らぬ所で成長しているわぅよ。」
チョウセン「ですよ。特に娘は気にしますから。」
ミスターT「そもそもリョフ氏の娘という設定自体が
      凄いんだがな。まあチョウセン嬢は架空の
      存在だけど、リョレイキ嬢は実際の存在
      らしいし。」
シルフィア「タイムマシンでもあれば、実際にどうなの
      かとか分かるんだけどね。」
ミツキ「むぬっ?! ここは改造デロリアンの出番に
    なるわぅか?!」
ナツミA「正にバック・トゥ・ザ・フューチャー。」
ミツキ「んにゃ、バック・トゥ・ザ・ワンコわぅ!」
ナツミA「後ろに戻ってどうするのよ。」
ミツキ「前三後一わぅね!」
リョフ「アレか。獅子は如何なる獲物だろうが、全力で
    攻めるという例えだったな。」
ミツキ「ヘイホウヘイホウヘイホウホウわぅ♪」
一同「何とも。」


 とまあ、己の生き様を何度も問われ続けるのが人生なのでしょうな。それを
痛感させられますわ。もっと頑張らねば・・・。

 というか今日はポカポカ陽気ですにゃ><b 汗が出る寸前までの流れに
なっているからか、エラいカッカしている次第で@@; 汗が出れば楽になる
んですが・・・><; この陽気は辛い・・・(−∞−)
H29. 3.16 (木)

No.4901
J80とJ82わぅ PM17:33

 500GBのHDD、AFT版のものなのですが。それでJ80で環境を
構築させる事にしました@@b

 ただOSがWin7だとAFTのHDDは誤作動を起こし、正常にインスコ
ができないという事もあるので未知数ですが・・・。う〜む・・・。

 AFTのHDDに問題なく突っ込めるなら、ゆくゆくは1TBのHDDを
J80に搭載しても良いでしょう@@b これなら倉庫としても役立つのは
言うまでもありません@@b

 まあ今はWin7の環境が理想的に仕上がるまでトライするしか><;
まだまだ前途多難ですよ。先は長い・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「通常日記で挙げるべきだったが、ここで
      挙げる事にするわ。J80とJ82の良い
      所を取ったマシンを考えていたんだが、
      物理的に不可能だったので止める事に。」
ナツミA「ほむ、してそれは一体?」
ミスターT「まずJ82にJ80のFDDを搭載しよう
      と思ったが、コネクタ自体がなかったので
      不可能。逆にJ80では内蔵無線LAN
      カードの搭載が不可能。」
シルフィア「へぇ〜、なるほどねぇ。そのロットにより
      全く異なる本体になる訳か。」
ミスターT「PS3だと20GBと60GBとでは、
      内部のコネクタがなかったりと差異がある
      アレですわ。ともあれ、現状だとFDDを
      最優先する事で、J80をベースとした
      環境構築は避けられない。」
ナツミA「なるほど。となるとJ82はどうなさる流れ
     ですか?」
ミスターT「父が別作業用の新型PCは持ってるが、
      表作業用の新型PCが欲しいと言ってた
      ので、今使っているのをグレードアップ
      する事を画策している。ただし、今使って
      いるダイナブックの旧型ノートは頂く事に
      するけど。」
シルフィア「つまり物々交換ね。お父様は新型ノートと
      新環境が手に入る。T君は・・・って、
      旧型ノートの利点は何?」
ミスターT「よくぞ聞いてくれましたっ! この本体、
      FDD搭載場所にS端子・コンポジット
      端子が搭載されているのよ。確か内蔵の
      キャプチャーツールを使うと、撮影とかが
      できたと思う。OSはペケピーだから、
      今のJ32環境とは食い違いがあるも、
      サブノートとしては打って付けでしょう。
      正にウィンウィンで。」
ナツミA「あくまでTさん環境をベースとした用途を
     重視する形ですねぇ。まあお父さんは新型が
     手に入って万々歳な感じになりますし。」
シルフィア「決して無駄ではないわね。むしろプラスと
      取れるし。終わり良ければ全て良し、と
      考えるべきね。」
ミスターT「ですの。ただまだWin7自体に慣れて
      いないから、手探り状態での環境構築が
      当面は続くと思う。J82でやっていた
      テスト環境構築は破棄する感じになるので
      厳しいと。」
ナツミA「あー、スカイプの復活ですか。MH20の
     本体はどうなっています?」
ミスターT「道半ばで休息中。」
シルフィア「完全持ち運びノートだからねぇ。各種の
      能力はJ32にすらも劣っているかもね。
      完全に完成するまでは時間が掛かりそう。
      まあゆっくり攻略しなさいな。」
ミスターT「いや、できればスカイプマシンは早めに
      構築したい感じなんだけどね。」
ナツミA「ミスターSYさんですか。今現在の安否の
     確認を取れるのは、彼のスマホを考えると
     スカイプが最短でしょう。MH20が一番
     理想的な感じになりますか。」
シルフィア「以前突っ込めなくて頓挫したと言ってた
      けど、無事入れば解決する、か。」
ミスターT「あまり当てにはしてませんわ。J82の
      環境でスカイプが動いたので、J82での
      テスト環境のバックアップデータだけは
      残しておいて、それでスカイプを起動して
      放置する、が理想かと。」
シルフィア「む、待った。お父様用の環境構築はどの
      HDDで再現するのよ?」
ミスターT「60GBが2台、80GBが1台あって、
      80GBを父用の環境にしようかと。他の
      60GBは色々なテストを行う環境として
      使おうと思ってる。」
シルフィア「なるほど、了解したわ。」
ナツミA「AFTの要因で、今の500GBが使う事に
     適しているかも問題ですよね。アップデート
     が正常にできないとかの話でも。と言うか、
     J80の購入は一昨年の1月ですよね?」
ミスターT「1年以上ほったからかし・・・。」
シルフィア「何とも。まあブツが揃うまで待っていた
      のもあったから、仕方がないと言えばそれ
      までだろうけどね。」
ミスターT「500GBで環境構築できるなら、それに
      越した事はないからの。上手く構築できる
      事を願っているわ。」
ナツミA「正に手探り状態の進軍。」
シルフィア「向こうの5人は更に手探り状態でこちらを
      探っているけどね。」
ミスターT「時間の都合上、彼らは明日の雑談で活躍
      して貰うしかないわ。」
シルフィア「PC作業関連だと私達が独壇場だしね。」
ナツミA「ポチや皆さんに託しましょう。」


 今も右隣でJ80の環境構築を行っています。500GBのHDDは、あの
“悪名高い”AFTモードの代物@@p 通常インスコができないという流れ
を何度か経験しています@@; それでいて環境構築をしようとしている自分
は無謀かも知れませんが@@;;;

 それでも今は急務となる新環境の構築。ここはJ80の完成を前面に持って
来る事にします><; 上手く行けば万々歳ですが・・・う〜む(−∞−)

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