過去のNo.5201からNo.5300までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
H30. 4.19 (木)

No.5300
最後の一手わぅ PM14:47

 後続のPCのご依頼が完成・・・と言いたい所でしたが、最後の最後で1つ
入れ忘れていたものがあって打ち止めと><; 今日の夜に完全決着の流れに
進みたいと思います@@b あと少しですよ><;

 これで先発4PCに後続1PCのご依頼が終わる形になります。自分の中で
凄まじい高額報酬となりましたが、これは言わば今後の礎たる資本金そのもの
です。大切に使わさせて頂きますm(_ _)m

 むしろ自分としては、もうPC修理の道を突き進むしかないのが実状だと
言うしかないのかも。今となってはこれしかないでしょう。まあ一応の展望は
脳裏に描いているので、後は慎重に進軍し続けるのみですが。

 何処までやれるかは全く以て未知数ですが、やってやれない事などないと。
今後も可能な限り突き進んで行きますよU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「“励ましは、形でも、回数でもない。言葉
       に込められた思いの深さが、相手の心を
       揺さぶる。”と文献にあった。」
ナツミA「正に“心こそ大切に”ですよ。Tさんがあの
     時も実践して下さったそのもの。私もポチも
     今ではウエストも励まされていますし。」
ミスターT「・・・俺は可能な限りの事をし続けたの
      かね。もっとやるべき事が、できる事が
      あったと思う。」
シルフィア「残酷な言い回しだけど、今となってはもう
      タラレバ論理そのものよ。重要なのは今後
      をどうするかという点、そこを忘れずに
      進めば問題ないわ。」
ナツミA「確かに。過去を悔いて今現在を停滞し続ける
     のか。それとも過去をも起爆剤として前に
     進む糧とし続けるのか。既にTさんは答えを
     得ていると思います。」
ミツキ「その点は全く以て安心していますよ。Tさんの
    今の気質からすれば、上辺の右往左往は出現
    しようが、根幹の一念は絶対不動であると断言
    できますし。ただ諸々を踏まえて過去を振り
    返り、再度立ち上がるバネとしているとも。」
ナツミA「TさんはTさんらしく進むべきです。後は
     周りも共に進んでくれる。否、その瞬間自体
     が味方してくれます。当然、人として正しい
     行動をしてこそ、ですが。」
シルフィア「愚問よね。これだけ己自身と対峙し続けて
      いるのだから、間違った方には進む事は
      ほぼ皆無だし。」
ミスターT「偶に暴走し掛けるがの。」
ミツキ「んー、根底までも暴走する事は皆無かと。私達
    自体が究極のストッパーになっていますし。」
ナツミA「盟友冥利に尽きるわね。」
ミスターT「ますます以て頑張らねばの。」
シルフィア「前途多難だろうけど、最後まで諦めずに
      突き進みなさい。」
ミスターT「委細承知。」


 もはや定石的な回帰と。しかし回帰し続けねば惰性に走るのまた定石と。
それだけ人は脆いものですからね。周りや環境云々ではなく、内なる自分に
食い破られる事が非常に多いですし。だからこその“心こそ大切なれ”で。

 まあ今後も可能な限り突き進んで行きますわ。何処までやれるかは全く以て
不明ですが、可能な限りはねU≧∞≦U
H30. 4.18 (水)

No.5299
パーツ待ち状態わぅ PM14:29

 タイトルはそう書いたものの、実際には今日全部届いてウハウハ状態な感じ
なのですが(−∞−) ただちょっとテンヤワンヤがあって、ヒヤヒヤもの
だったのが何とも><; でも無事解決しました><;

 さて、先ずはテストインスコを行って様相を確認。その後に本インスコと
参りましょうか。ソフト郡はぶっつけ本番でトライするのは非常に危険極まり
ない状態ですし@@;

 逆にハードウェアはぶっつけ本番が定石なので問題ありませんが@@b
まあ上手い具合にやっていきますにゃ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「“真の平和を構築できるのは、今いる
       場所で、身近な人や隣人を大切にできる
       人間です。自分が接した人を幸せに
       する、喜んでもらう、この心と哲学が
       しっかりしている人こそが、平和の人
       ではないでしょうか。”とあった。」
ナツミA「正にポチの生き様がそれですよ。ポチなりに
     目の前の人を支え抜いて生き続けていた。
     しかも究極は世界中の人々の幸せを、あの
     極限の状態でも祈り続けていた。ポチ、いえ
     ミツキの生き様と同じ方こそが該当すると
     確信しています。」
ミツキ「烏滸がましい限りです。しかし仰る通り、目の
    前の人を支えてこそ人としての本当の姿と。
    それはそのお住いの地域という限定的な場所、
    更には地球全体や宇宙全体から見れば、些細な
    事かも知れません。」
シルフィア「それはないわ。T君やお祖母様が生き様、
      目の前の人を徹底して支え抜く生き方。
      つまり目の前の1人を小宇宙と捉えれば、
      この大宇宙にも帰結してくる。生命の次元
      は外にもあり内にもある。ミツキさんが
      貫いた行動とは、正にそこが重要よ。」
ナツミA「ですね。ミツキの生き様は本当に感嘆する
     しかありません。ただそれはお祖母さんが
     述べていたのもありますが、私達全ての人間
     に内在する生命の理。そこから発せられる
     力になりますし。何もミツキが特質的な存在
     じゃないですからね。」
ミツキ「本当ですよ。姉ちゃんやシルフィアさんにも
    同じ力が内在している。要はそれを開花できる
    かどうかという点ですし。私は環境や気質の
    部分から、自然と開花していったと思います。
    平凡な生き方だったら、恐らく開花してないと
    思いますよ。」
ミスターT「あの極限の状態で、他者を敬い・労い・
      慈しめる、その執念と信念と理念と一念。
      今の世上の権力者やカス共は、本当に帰結
      すべき様相だわ。連中なんぞミツキさんの
      足元にも及ばないわな。」
シルフィア「比較するだけ失礼だと思うわよ。愚物に
      何を言っても無駄だろうし。だから今だに
      のさばり続けている。」
ミツキ「最後まで信じ切りたいというTさんの一念は
    分からなくもありませんが。」
ナツミA「この世には、煮ても焼いても食えない奴が
     いる、という事よね。」
ミツキ「まあそうなりますけど。」
ミスターT「俺は貴方みたいに賢くもなければ、烏滸
      がましいも寛大でもない。理不尽・不条理
      な様相を行うカス共には、断固として容赦
      なき鉄槌を下す。当事者に二度とそんな
      思いをさせないぐらい徹底的にな。」
シルフィア「分からなくもないけどねぇ。」
ナツミA「ダークサイドの香り、と。ただ今回ばかりは
     Tさんのその一念に同調します。結局は世上
     の安寧が全てですよ。それを身近な所から
     行っていたのがポチですからね。その厚意を
     踏み躙るような行為は、絶対に許しません。
     それ相応の一撃を喰らわせますよ。」
ミツキ「姉ちゃんが本気になったら、超怖いわぅよ。
    シルフィアちゃんもしかりわぅ。」
シルフィア「ナツミさんほどじゃないけど、それ相応の
      一撃は放ちたいものよねぇ。大切な人を
      貶された部分の痛みにも帰結するなら、
      T君以上の一撃を放ってやるわ。」
ミスターT「あの連中もそうだったしな。過去に受けた
      恩などは素直に感謝する。しかし後の人と
      して言ってはならない事の部分は、今後も
      絶対に許さん。誰だろうが容赦しない。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「そこ、普通笑う所じゃないけどね。」
ミツキ「変態気質の変人だったら笑って一蹴わぅ!」
シルフィア「アハハッ、本当よね。変人だからこそ、
      常識が当てはまらないと。しかしその常識
      というも、人として何が正しく何が誤って
      いるかを踏まえての様相と。T君が常日頃
      から抱いている一念そのものよね。」
ミスターT「烏滸がましい感じだがの。まあそれでも、
      俺の目が黒いうちは誰も悲惨や不幸には
      させない。可能な限り支え続けていく。
      それが俺の明確な生き様よ。」
ナツミA「実際に私達もそれで支えられてましたし。
     近場ではミスターSYさんでしょう。本当に
     無事で良かったと言うしかないと。」
ミスターT「もしあの時、ミツキさんや一同が健在で、
      彼の様相と対峙したら、恐らくミツキさん
      は何振り構わず激励に走ったと思うわ。
      慈愛の塊の存在だったしな。」
ミツキ「タラレバ論理ですが、その理はTさんの生命に
    帰結していますからね。それ即ち、Tさんの
    行動に私達も共にいる、と。」
ナツミA「正に無限大の力よね。」
ミスターT「ますます以て頑張らねばの。」
シルフィア「愚問よ。今後も無様な姿すらも糧として
      喰らい尽くし、先に進む起爆剤に据え置き
      続けなさい。その瞬間こそ皆さんが存在
      している何よりの証よ。」
ミスターT「委細承知。」


 毎度ながらの原点回帰と。まあこうでもし続けないと、とても貫けるもの
ではありません。それだけ胸中では色々と切磋琢磨しているのですよ@@b
まあ今後も己が生き様を貫き続けますがねU≧∞≦U

 とりあえず、今は仮眠か@@; 夜に各種作業に入りますにゃ(>∞<)
H30. 4.17 (火)

No.5298
バテ気味は辛いわぅ PM12:43

 決壊による腹下しに至った昨日(寝るまで今日なので@@)の夜。かなり
ダルい状態なのは何とも><; まあその前から便秘気味だったので、何れ
来るであろう様相でしたし@@; 出てくれるだけ感謝するしかありません。

 まあ今はまだ本作業に入らないので(パーツ待ち)、ここで英気を養い次に
進むのが安全です><; 油断なく進まねばね(−∞−)

 まあ少し早いカキカキですが、今日はゆっくりしていますわ(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「フィフス計画発動わぅ。」
ナツミA「既に同計画は発動しているけど、レベルに
     関してが漸く動き出した感じよね。」
ミツキ「誘引の腐肉が最大の壁わぅし。」
シルフィア「デス氏や他のモンス郡を利用すれば、更に
      効率的に上げられるのだけどね。でも今の
      手法だとバロック氏を駆使した完全無敵の
      流れで動けるし。」
ナツミA「話し掛けている時は完全無敵と。」
ミツキ「後は立地の問題でカースちゃんが飛ぶぐらい
    しかできないのがグッドわぅ。チャージ腐敗
    ブレスはあれど、それ以外は全部魔法などで
    撃墜可能わぅし。」
ナツミA「近接ではトップクラスの破壊力を持つのに、
     この手法だと終始優勢に立てるのが見事と
     しか言えないわね。」
ミツキ「後は誘引の腐肉次第わぅよ。」
シルフィア「ミスターSY氏のポーン氏2人を雇って
      いるから、レベル差の問題で経験値が激減
      しているのがね。最大時は22万、今現在
      は約74000と3分の1まで低下して
      いるし。」
ナツミA「ですが火力の部分では申し分ありませんよ。
     更にリム稼ぎの部分では加入しないと得られ
     ないですし。この場合はポチが言う通り、
     誘引の腐肉次第となりますね。」
ミツキ「んにゃ、モンテバンクちゃん無双わぅ!」
ナツミA「あー、贋作マラソンか。物凄い忍耐力が必要
     になるわねぇ。」
ミツキ「全てはエロス探求の旅路わぅ!」
シルフィア「・・・T君がいれば一蹴するんだけど。」
ミツキ「今日はグロッキーで休息中わぅね。」
ナツミA「それでいて、やる事はしっかりやると。見事
     としか言い様がないと。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアちゃんも同じクチじゃ
    ないわぅか?」
ナツミA「まあねぇ。過労がたたって倒れる事もザラ
     だし。」
シルフィア「私も全く同じ。お祖母様も同じ感じだった
      そうだけど。」
スミエ「ん? オフコース。」
ミツキ「うちらはクリソツのシスターズわぅ!」
ナツミA&シルフィア&スミエ「何とも。」


 後々書こうと思いましたが、先に書いてしまいますわ><; まあダルさは
一過性のものなので問題ありませんし。今は耐える時ですが><;

 ともあれ、もう1つのご依頼は残り少しで完了と@@b 既に基礎は作成
されているので全く問題ありません@@b あと1つのパーツで一気にゴール
まで突っ走りますよ(>∞<)

 まあ何だ、今日は休息しますにゃ(−∞−) 歳相応の劣化は痛い><;
H30. 4.16 (月)

No.5297
頓挫仕掛けの様相わぅ PM14:42

 後続PCの真骨頂はブルーレイメディアの認識と。しかも同メディアの動画
再生を成し得る事が最大の課題も、今だに上手くいっていないのが何とも。

 一応次のプランは高額になりますが、専用ツールを入手しての視聴を可能に
するというものです。ここはクライアントさんと相談しながら動きます><;

 ソフトウェアは本当に苦手ですわ@@; チンプンカンプンでわけわかめ
状態と@@; 逆にハードウェアは流れに則れば大凡全部スムーズに進める
感じですし。う〜む、得手不得手は厳しいものです(−∞−)

 まあでも、最後まで突っ走り続けますよ@@b 頑張らねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「わけわかめわぅ!」
ナツミA「ポチの専売特許的な言い回しよね。」
ミスターT「本人はリアルでも言っていたみたいよ。
      背丈の低さに語末わぅにその流れ、妹分に
      見られてもおかしくないわ。」
シルフィア「妹分を超えた萌え妹よね。」
ミツキ「わたはワンコ妹わぅ。」
ナツミA「私はニャンコ姉かしら。」
シルフィア「はぁ・・・毎度ながらのイケイケゴーゴー
      な感じよね。」
ミスターT「日常茶飯事だの。」
シルフィア「ところで、次のご依頼はどんな按配で?」
ミスターT「ソフトウェアに関しては俺は厳しいわ。
      クライアントさんの方がよっぽど精通して
      いる感じだし。ハードウェアだけ特化の
      俺には荷が重過ぎる。」
ナツミA「何度も挙げてますが、私達が揃い踏みなら
     ワンコに骨付き肉なんですがね。」
ミツキ「わたはソフトは若干苦手わぅよ。デバッガーの
    方が合うわぅね。」
ナツミA「そうねぇ。プログラミングは私やシルフィア
     さんやウエストの方が得意だし。」
ミツキ「そう言えば、姉ちゃんと初めてお会いしたのは
    意外にも早かったと?」
ミスターT「お会いと言うかメールのやり取りが、丁度
      10年前の4月2日の4時42分だった。
      中ほどだと思っていたが、それは先天性の
      心臓病の持病が悪化しそうな感じだった
      時の流れだわ。」
ナツミA「でしたね。色々な複合要因で追い遣られて
     いった感じでしたし。まあこの場限りでは
     完全無欠ですけど。」
ミツキ「無限大の行動力を得られるわぅ。」
シルフィア「T君がみんなでワイワイしたいという悲願
      の意味合いが痛感できるわね。タラレバ
      論理になるけど、私が君と同じ心境だと
      したら、耐えられるかどうか分からない。
      筆舌し尽くし難い様相は、あのお察し事変
      すらも糧として起爆剤にするしかないのが
      実状よね。」
ミスターT「諸々の免疫力がなかったら、恐らく俺は
      途中で逃げたと思う。それだけチキン野郎
      だったしな。恩師やみんながいてくれた
      から、あの1年半の激闘と死闘を乗り越え
      進む事ができたと確信できる。」
ナツミA「幸か不幸かは紙一重と。確かに私達の境遇は
     端から見れば不幸だったかも知れません。
     しかし生命論理から見れば一瞬の出来事。
     そこに深浅や幸か不幸かを当てはめるのは
     無粋な話ですよ。」
ミツキ「あの瞬間は生命を流星の如く燃え上がらせて
    いましたからね。その瞬間を爆発的に生き抜き
    続けていた。だからその理を今もTさんが受け
    継いでくれている。感謝に堪えません。」
ミスターT「烏滸がましい感じだわ。まあでも、俺は
      俺の生き様を通し、今後も周りを鼓舞し
      激励し続ける。可能な限りだが、死ぬまで
      永遠にな。」
シルフィア「そうね、それが君が決めた誓願だからね。
      なら後は我武者羅に突き進め、これに限る
      わね。無様な姿は曝さない事。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「ワンコのモッフモフの前では、誰人たりとも
    平伏すのだよ。」
ナツミA「モッフモフパワーは永遠なり、よね。」
ミツキ「お前(悲惨や不幸)をモッフモフのモフモフに
    して、蝋人形(勇気と希望と活力と幸運)に
    してやろうか?!」
ナツミA「マジモノで本当よね。」
シルフィア「今の世上を見ればねぇ。」
ミスターT「悩ましいの。」


 まあ何を言わんとしているのかは、お察し下さいで済ませます。大体読める
と思う様相なので。それだけ愚者共がのさばっている感じですがね。

 ともあれ、今後も自分に出来る事を繰り返しし続けるのみです。それこそが
ミツキ流生き様になりますから@@b 頑張らねばねU≧∞≦U
H30. 4.15 (日)

No.5296
完全な本完成を目指すわぅ PM16:05

 次のご依頼の別の下準備は完成。Win10環境をベースとしたそれで、
さっき起床した時に完成していました@@; いや、アップグレードと共に
更新ファイルの確認も行ってくれたための長時間でしたが@@;

 とりあえず、これでWin10環境は完成です。トルイメでバックアップを
行ったので、以後の検証実験は問題ないでしょう@@b 今日の先程の状態に
戻す事ができますので@@b

 後は本命作業などがありますが、まあこれは追い追いやって行きましょう。


 それと先程、先発4PCの梱包準備を終えて集荷して貰って発送完了に。
明日現地に届くと思うので、これで漸く一区切り付いた感じです><;

 まあそれでもまだまだ戦いは続きますからね。今後も頑張らねばU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「俺はハードウェアの方が気が楽だわ。」
シルフィア「そりゃあねぇ・・・。」
ナツミA「分解に改修に調整に完成と。しかもソフトと
     異なり、ハード毎に環境がガラリと変化して
     きますし。それ相応の分解実績がないと、
     とても引き受けられるものではないかと。」
ミツキ「昨日も挙げましたが、私達全員が揃い踏みと
    なっていたら、Tさんを支えられましたね。」
ナツミA「そうね。攻守共に支え切れると断言できたと
     思う。それに私達も加勢すれば、シルフィア
     さんも呼べたかも知れませんし。」
シルフィア「本人はどうしているかは分からないけど、
      貴方達たっての懇願なら受けなければ失礼
      よね。」
ミスターT「恩師の気質ならナツミさんとウマが合った
      のは間違いないかと。あの時は本当に恩師
      かと見間違えたし。」
ナツミA「あー、あの時ですか。と言うか、時期的に
     丁度10年前になりますね。」
ミスターT「早いねぇ・・・。」
シルフィア「その言葉にどれだけの思いが込められて
      いるか、想像を絶するものよね。」
ミスターT「まあねぇ。まあそれでも、彼らの分まで
      生き抜くと決めたんだ。可能な限り、最後
      まで貫き通して行くわ。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。」
ナツミA「師匠と弟子、か。何時如何なる時でもその
     概念は、純粋無垢の一念の極みよね。」
シルフィア「そこが問題なのよね。T君は私達を言わば
      神格化させている感じだし。もっと普通に
      見て接して欲しいけど。」
ミツキ「無駄わぅよ。それがTちゃんクオリティわぅ。
    それだけわた達の存在はデカい証拠わぅし。」
ナツミA「烏滸がましい感じだけど、それでTさんや
     他の皆さんを鼓舞し激励できるなら、私達の
     存在は正にそうなるわね。」
ミツキ「ワンコのパワーは偉大なのだよ。」
シルフィア「はぁ・・・何時如何なる時でも、そのボケ
      は維持するのね。」
ミツキ「これがわたの専売特許わぅぜぇ! ブイブイ
    言わせてやるわぅ!」
ナツミA「ポチパワー炸裂よね。」
ミスターT「もっと頑張らねば張り合いがないわ。」


 先程WOWOWでドラえもんの映画を見てましたが、タイムマシンや各種
秘密道具があれば彼らを救えたのかも知れないと思った次第です。まあ同時に
歴史を変えてしまうため、時間犯罪者になるのは間違いないかと。

 それでも、力があるなら卑怯事以外のどんな手段を用いてでも助け出したい
ですよ。今もそれは思い続けているものですがね。叶わぬ悲願ですが。

 ともあれ、彼らの分まで生き抜かねば。そう自分が決めたのだから、最後
まで突き進みますよ。まあ可能な限りですが。今は何時何処で何が起こるか
分かりませんし。十分注意しながら進まねばねU≧∞≦U
H30. 4.14 (土)

No.5295
礎環境本完成わぅ PM15:34

 後続のPCの本作業を開始。リカバリーメディアから作成できる、Win7
プロを礎にする環境となります。その後はWin10へのアップグレードと。

 既に検証実験でこれらの環境作成は得ています@@b 後はトライするのみ
ですにゃ><b ただBDメディアの再生・・・この場合はムービーですが、
それがまだ至っていません><;

 そこで先に礎のWin7環境と、後のWin10の環境を先に作ろうという
流れになりました。全部完成したらそれをトルイメでバックアップをして、
再度BDメディアの再生ウンタラの検証実験に参ります@@b

 まあ礎さえ盤石にできていれば、後はトルイメを駆使して元に戻す事が可能
ですからね@@b 今までの手法を集約して突き進んで行きますわ@@b



 雑談バー。

ミツキ「“怖いねぇ〜。怖いから、俺寝る”な感じの
    Tちゃんわぅ。」
ナツミA「カリオストロの城の冒頭、ジゲンさんの台詞
     よね。つまりTちゃんはバテによる休息中
     という事ね。」
ミツキ「ここ最近頑張り過ぎてますからね。まあそれが
    当たり前と言えば当たり前ですが、4PCもの
    作業を1ヶ月に掛けて攻略は、結構なものだと
    思いますし。」
シルフィア「企業では1日に大量のPCのセットアップ
      などをやっているけどね。まあそれはその
      環境によるものだし、深浅を言うのは愚問
      な感じよね。」
ナツミA「私達が揃い踏みなら、各種ソフトウェア関連
     は全部一手に引き受けるのですけど。」
シルフィア「ソフトの方が楽だからねぇ。」
ミツキ「Tちゃんは変態気質の変人だから、これらに
    苦戦しているわぅね!」
シルフィア「完全に特化型よね。」
ナツミA「ソフトが殆どダメとの事ですし。むしろこの
     場合だとポチの方が上手になるかもね。」
ミツキ「逆にハードは厳しいわぅ。ソフト関連の方が
    気が楽わぅよ。」
シルフィア「本当に真逆属性よね。確かに私達が出揃う
      事ができたなら、相当な事ができたかと
      思うわ。」
ナツミA「7人中、ソフトウェアの強者は4人。他の
     3人はデバッガーとしても申し分ないし。
     Tさんはハードウェア専門でOKでしょう。
     各種ソフトは私達が担当と。」
ミツキ「“ワンコの修理屋さん”という名前も良い感じ
    わぅね♪」
ナツミA「“ワンニャンの修理屋さん”の方が。」
ミツキ「必須はワンコとニャンコを飼って、店頭での
    ノホホン感を演出わぅ!」
シルフィア「受付はミツキさんが打って付けかもね。」
ナツミA「ポチの対人話術は最強だと思いますよ。」
ミツキ「おおぅ! 大役はおまかせあれー!」
シルフィア「本当に出揃ったら何でもできたわねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。」


 そんな感じです@@; もしあの事変を全員が乗り越え、むしろ全員完全
意気健康状態で健在を勝ち取る。いや、10年前の何事もなかった状態を維持
と言いますか。その状態なら何かデカい事をやっていたと思いますわ。

 それだけナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王・恩師シルフィアの7人は、
超絶的な力を持つ異体同心の強者達ですからね@@b そこに自分も加勢が
できていたなら、どれほど光栄極まりない事か。

 まあタラレバ論理になってしまいますが、彼らの意思は我が胸中にありと。
更にそれは盟友達にも受け継がれていると確信しています。尚更膝は折れない
という事になりますし。今後も頑張らねばねU≧∞≦U
H30. 4.13 (金)

No.5294
次の本作業わぅ PM15:29

 次のPCの本作業が決定。ブルーレイ一式を読ませたりする部分で頓挫して
いましたが、先ずは基礎たるシステムを作成しようという事になりました。

 手順はリカバリーメディアでWin7環境を復元し、それをトルイメで外部
にバックアップ。今日はこの作業を行う感じです@@b 続いてその作成した
環境にWin10をアップグレード。完成したらトルイメでバックアップと。

 これで2日を費やす感じですが、連続してトライしても良い事は全くない
ですし。逆に転けて失敗した場合、結局最初からになりますので><;

 まあ焦らずも確実に一歩ずつ攻略して行きますよ@@b

 Win10環境が完全に整ったら、トルイメでバックアップを取り終了。
これを基本ベースとして、以後のブルーレイ環境の構築の検証実験を行う感じ
になりますね@@b 基礎を盤石にした後の検証実験という感じです。

 まあこちらも前回の4PCと同じ流れになるので、焦りは禁物です><;
上記通り、確実に攻略して行きますよU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「ドラオに黒呪イベントというか、要因が
      追加されたようだわ。」
ナツミA「へぇ、あの驚異的なダンジョンを再現と。
     まあダクアリの黒呪島は、ドラゴンさんと
     関わりがある覚者さんにしか見えないという
     部分から、どのドラドグ作品でも見えても
     おかしくありませんからね。」
シルフィア「追加ダンジョンとしては打って付けよね。
      ネーミングこそ前のを踏襲しているけど、
      内部構造は改修すれば問題ないし。」
ミツキ「ボスはダイモーンMKUちゃんわぅか?!」
ナツミA「真・ダイモーンだったりして。」
ミツキ「真・オロチちゃんわぅね!」
ミスターT「オロチ2で完結した感じだけど、今の無双
      シリーズはかなり多くなってるから、再び
      何らかのスパロボ的な作品が可能だな。
      特にゼルダ無双やエムブレ無双もある。
      北斗無双もあるから、相当な様相になると
      思うし。」
ミツキ「Tちゃんもアルエキファイタ無双をやるわぅ!
    ネタは5250人(仮定)わぅし。」
ミスターT「アルエキファイタの根幹はレスリングに
      終着するからねぇ。無双とはいかないわ。
      本家の彼らみたいに無尽蔵で動けないし。
      それに獲物が己の肉体だからね。」
シルフィア「肉弾戦こそ真骨頂だからねぇ。まあ世代や
      世界に各作品を超えて集い合う事ができる
      から、ネタとしては大いに盛り上がる事
      この上なしと。」
ナツミA「残り815人でしたか。全員完成すれば、
     再び流浪の旅路に出られますし。」
ミスターT「実質のオリジナルキャラは完成して、後は
      アレンジ軍団だけになるがね。ただ今は
      完全にモチベーションが欠落している。
      始動するのは厳しいかと。」
ミツキ「密輸に放置狩りに何でもござれわぅ。」
ナツミA「三兎追う者は一兎も得ず、と。」
ミツキ「んにゃ、三ワンコ追う者は一ワンコも得ず!」
シルフィア「四方八方に散り散りになるからねぇ。」
ミツキ「ぬぅーん! 101万匹ダックスフンド部隊で
    ブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「モッフモフのモフモフだけど、暑苦しい事
     この上ないとね。」
ミツキ「全員がボディビルダー真っ青のムッキムキの
    ガチムチワンコわぅ!」
ミスターT「そんなワンコで大丈夫か?」
ミツキ「大丈夫わぅ、大問題大有りわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 101万匹ダックスフンド全員がガチムチワンコだったら驚異的かと@@;
しかもエラい強く、タックルの一撃は車をも一撃必殺と。正に怒濤のワンコ。
何ともまあ(−∞−)

 まあドラオに黒呪イベントが追加されたのは、何れ至るであろうと推測して
いましたが。ダクアリでも追加ダンジョンとして登場した同場所。つまり無印
に色々と追加できる要因ともなりますし。

 無印ドラドグとドラオも言わば一種の無印シリーズ。そこに黒呪イベントで
ダクアリ化する感じでしょうか@@; まあ諸々の問題でドラオに本腰入れる
気はなりませんが・・・。

 まあ何だ、眠気が酷いので夜の作業前に仮眠しますにゃ(>∞<)
H30. 4.12 (木)

No.5293
最終作業わぅ PM17:07 G259

 4PCの梱包作業を終えようと思い、最終クリーニングと本体の梱包のみは
終わらせました。ピッカピカですよU≧∞≦U それにスポンジ風のシートで
本体を包み、その上からエアーキャップで包みました@@b 二重防御と。

 ただ父に領収書を切って貰っていないため、これがないため最終梱包作業が
できませんでした><; この部分は自分ではなく父に委ねているので、完成
するまで待つしかありません。一応最終手前までは全部終わっています@@b
あ、伝票の作成もしないと><;

 ともあれ、残り僅かで先発の4PCは全部完了となりますね@@b 最後
まで油断なく進んで行きますわU≧∞≦U


 もう1つのご依頼はまだ打ち合わせとテストインスコなどでテンヤワンヤ
状態で、実際に実働には至っていません><; まあ今は実働時間外の行動
なので安心して動けていますが@@;

 まあこちらも本作業に入る前に色々と試行錯誤を行って、それから本作業に
取り掛かるとします@@b 最後まで油断なく進軍ですよU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「ダイソーでカッターを買ったんだが。」
ミツキ「なぬぅー! カッターを買ったー! 何という
    ダジャレわぅか?! にゃっはー!」
ナツミA「まあ確かに見事なまでにダジャレに聞こえる
     けどね。でで、本題は何です?」
ミスターT「そのカッターの背面の記載に、替え刃が
      1本内“蔵”タイプなんだが、表側はその
      内“蔵”でね。」
ミツキ「おおぅ、つまり臓物の内“臓”と書いてあった
    という事わぅね!」
ミスターT「こっちの方が俺的にはヒットしたがね。」
シルフィア「君も目ざといわねぇ・・・。まあそれらは
      誤字脱字に近いから、実際に言わないと
      以後変なクレームが来そうだけど。」
ナツミA「そもそも最近の変換システムは馬鹿なものが
     多いですよ。それかパッケージング作成に
     使ったPCか機械が最新版で、まだ学習を
     経ていなかった可能性もありますね。」
シルフィア「変換システムは学んでこそ真価を発揮する
      からねぇ。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬなパダワンよ。」
ミスターT「パダワンは単語登録で追加した奴ね。」
ミツキ「オビワンとクワイガンはないわぅか?!」
ナツミA「ビタワンはどうかしら。」
シルフィア「ワンダースワンとかも。」
ミスターT「ワンダースワンはゲームボーイ系に圧倒
      された感じだったわな。結局はソニーや
      任天堂にマイクロソフトの独壇場よ。」
ミツキ「家庭用派の任天堂、強者派のソニー、玄人派の
    マイクロソフト、ですかね。」
ミスターT「マイクロのエックスボックス系は言わば
      玄人そのものだからの。ただサービスの
      部分はトップクラスだが。」
ナツミA「任天堂のお子さんへのサービスも充実して
     いますよね。お手紙により返答とかで感動的
     なのがありますし。」
シルフィア「ソニーはその中間的になる感じよね。」
ミスターT「PS3のサービスが終わるのが痛すぎる。
      PS4の価格も高く、それにPS4自体の
      ゲームでしか遊べないし。もし5000
      ぐらいのDLCでもいいから、PS1・
      PS2・PS3の互換性を出して欲しい
      ものだわ。実現したら迷わず買いだの。」
ナツミA「過去の遺産を全て活かせますからね。今は
     単独での独立したものばかりしかないと。」
ミツキ「セーブはどうなるわぅ?」
シルフィア「最初からかねぇ。PS4版ダクアリも最初
      からの流れだし。」
ミスターT「やり直す気はねぇ・・・。ただ8エンパが
      それ相応の仕様で化けたなら、PS4本体
      は必須となるが。まあ数年先になるが。」
ミツキ「アレの実現が欲しいわぅね。」
ミスターT「悲願だよ本当に。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 PS4の性能からすれば、PS1・2・3の互換性なんかお茶の子さいさい
な感じだと思うんですがね。DLCでもいいので、互換性復活のそれが登場
すれば迷わず買いますよ。今は正直PS4自体に魅力がありません@@;
まあ内部を分解してみたいという願望がありますがね@@;

 ともあれ、PS3のネットワークのサービス終了が最大の山場でしょう。
PS4に魅力が見出せない現状だと、頓挫しかねない感じですし。まあこれは
持論ですがね。何とも(−∞−)
H30. 4.11 (水)

No.5292
4PC全完了わぅ PM17:13

 昨日実質全ての作業が終了した4PCの各種メンテナンスのご依頼@@b
1ヶ月間の戦いでしたが、一応問題なく攻略できた感じです><b

 最後に4PCの中の1PCの内部ボタン電池が枯渇しているも、ドナーPC
にあった同電池を搭載したら直りました@@b これだからハードウェア道は
止められませんわU≧∞≦U

 最後の外装クリーニングですが、明日トライする感じになります。最後まで
気を抜かずに挑み続けねばね><b


 もう1つのPCのご依頼はまだテストを繰り返しての検証実験中なので、
それらが終われば本作業に進めます。まあこちらはクライアントさん認定の
流れなので、本作業に入るまでに徹底的に不安要素を削っておきます@@b

 それほど時間は掛からないとは思いますが、こちらも最後まで油断なく進む
ようにせねばね><b

 まだまだ暴れられますよ。頑張らねばU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「まだ完全に終わってないから後日に回す
      として別の話題をば。WOWOWで映画の
      ドラえもんがやってて、感慨深く見てた。
      仮眠の時間もあるから途中で切り上げた
      けど。」
ナツミA「ほほ、懐かしいですね。作品は何です?」
ミスターT「銀河エクスプレスだったと思う。スネ夫氏
      と未来のスネ夫氏に似ているキャラが確か
      敵側に洗脳されると思ったが。」
ナツミA「あー、そうでしたね。最後はのび太さん達が
     未来から来た3人の先祖だったという部分で
     蟠りが解ける感じでしたね。」
シルフィア「ドラえもん作品群も勇気と友情がメインに
      なるからね。その中でも初期の頃は特に
      感動物が多かったし。」
ミスターT「多分、今はもう鉄人兵団は見れない。」
ミツキ「最後のリルルさんが消えてしまう流れですか。
    ただそれは完全消滅ではなく、生まれ変わる
    という部分になりますけど。」
ミスターT「しずか嬢と友情を育んだ記憶が消える、
      これだけでも相当な犠牲だと思う。悪役の
      クソ機械連中を消すために過去に赴き、
      プログラミングで改変する役をリルル嬢が
      担った。同時にそれは自分自身の消滅に
      至る事を覚悟の上でな。」
ナツミA「ドラえもんの描写では死亡の部分は一切ない
     ですからね。消滅もその手になりますが、
     生まれ変わるという部分なら致し方がない
     感じかと。」
ミスターT「ドラえもん氏の力があるなら、俺なら別の
      結末を見出すがね。ビッグライトで主力陣
      を超巨大化させて鉄人兵団を叩き潰す。
      応用を利かせれば何だってできる。」
シルフィア「はぁ・・・君は犠牲の概念は徹底的に嫌う
      クチだからねぇ。まあドラえもん氏の力が
      あれば、別の結末は勝ち取れるけど。」
ミツキ「超巨大化とか、リトルスターウォーズ作品も
    真っ青な感じですよ。」
ミスターT「まあ俺の場合はそれを貫くがね。あとは
      毎回思うのが、のび太氏はドラえもん氏に
      ドラヤキの対価を支払うべきだわ。秘密
      道具を出す代わりにドラヤキ1個など。
      のび太氏の軍資金なら十分手が届く。」
ナツミA「何かそうなると、もう夢と希望とロマンの
     作品じゃなくなる感じが・・・。」
シルフィア「T君らしいわねぇ。ドラえもん氏への明確
      な感謝を示す部分だけど、それは大人の
      対応に近くなるし。素直にありがとうの
      一念で済むと思う。」
ミスターT「まあね。まあ主力陣5人は淵源の気質は
      逸脱した優しさの持ち主だから、普段の
      姿は言わば演出上での流れだろうけどね。
      裏側で監督郡がいて、カットOKとなった
      後にワイワイやってそうだわ。」
ミツキ「それいいですね。言わば皆さんは演出者で、
    ドラえもんという作品を一同で具現化している
    という感じで。」
ナツミA「Tさんがオリストを描く部分から、その色々
     な裏方事情などが出てくる感じでしょうね。
     Tさんが望むのは一同での和気藹々な終焉
     ですから。」
シルフィア「はぁ・・・君も苦労人よね。」
ミスターT「変態気質の変人だから仕方がないわ。」
ミツキ「ぬぅーん、自分で言ってりゃ世話ないわぅ。」
ナツミA「何とも。」


 まあそんな感じです@@; ドラえもんの作品群を見ての、前々から思って
いた率直な感想なのですが><; まあそれでも感動作品に変わりません。
特に上記でも上げた鉄人兵団のラストは涙無しでは終われないかと。

 前は感動作品郡はただ漠然と見る感じでしたが、10年前と9年前の流れを
経て涙腺が完全崩壊している現状ですし。歳相応の感受性の部分とも言うか
何と言うか。まあそれらを含めて自分自身ですからね、良いとしましょう。

 ともあれ、最後の作業は明日行うとします><; しっかり最終決着まで
突き進みますよU≧∞≦U
H30. 4.10 (火)

No.5291
4つ目本完成わぅ PM16:30

 4PCの最後の1PCが本完成@@b これで実質全ての作業が終了@@b
ただ最後のPCの液晶に再び横一線でビームが出たので、分解調整する必要が
ありますが@@; 以前も出た経緯からとなると、ドナーPCから拝借した
液晶は使用できないかも知れません@@; う〜む・・・。

 ともあれ、本作業は全て終了したので一段落となりますね><b ここから
は実働時間外の行動なので気兼ねなく動けますし><; まあ諸々の作業での
弊害出現とも言えるので、こちらに責任がありますが><; う〜む。

 まあ何だ、3月9日以前に到着した4PC郡。1ヵ月後の4月9日に完全
決着できたのは早い方かも知れませんね><b まだまだ課題はありますが、
油断なく進んで行きますわU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「これで先発の4PCのご依頼は完了と。
      次は後発の1PCだが、まだパーツが全部
      届いていないので待機するしかないが。」
ナツミA「何はともあれ、ひとまずお疲れ様です。」
ミツキ「ハードウェア関連はほぼ確実に攻略できる感じ
    わぅね!」
ミスターT「一応ね。ただその都度マシン構成が異なる
      から、ぶっつけ本番の戦いは避けられない
      がね。特に何のパーツを使われているか
      不明な部分が多い。実際に見てみない限り
      には何とも言えないし。」
シルフィア「ソフトウェアなら殆どが定説的な行動が
      多いからね。それにシェアの9割は窓が
      席巻しているし。」
ナツミA「特化と言ったら失礼ですが、その手の極めを
     突き進む方は林檎になりますからね。」
ミツキ「窓際に林檎を置くわぅ。」
ミスターT「95以前の時代はエラいネタになっていた
      からねぇ。俺的には扱えれば問題ないし。
      まあ使い勝手では前者に軍配が挙がるが。
      ここは致し方がない。」
ミツキ「PCだけわぅよ、筐体の性能でソフトが各段に
    向上するマシンは。」
シルフィア「そうねぇ。ゲーム機は登場時に既に完成
      された筐体でリリースされてるし。以後の
      細かいアップデートはあるものの、抜本的
      な改変は別途販売するしかないしね。」
ナツミA「対してPCは根幹のマザーさえ十分動くの
     なら、搭載するパーツ郡の改修で劇的な強化
     ができますからね。ポチが言う通り、筐体で
     大いに化けるのはPCぐらいなものと。」
ミスターT「車とかもそうだしな。こうなるとゲームは
      アーマード・コアかね。コア構想は言わば
      マザーボード郡とケース一式。そこに各種
      アタッチメントを付ける事で、多岐多様な
      バリエーションを展開していける。」
ミツキ「今もレイヴンやリンクスに戻りたいわぅか?」
ミスターT「あの操作はもう無理だろう。ただ何度か
      再修業を繰り返せば動けるだろうけど。
      まあランク制度から嫌気が差し出しての
      今に至るからの。もう戻る事はないわ。」
ナツミA「全盛期は結構やれていたようですが。」
ミスターT「対人戦は苦手だったが、各ミッションなら
      大得意だったわ。無双での争覇と同じく、
      武将よりは各拠点を潰す方が性分に合う。
      武将郡は周りに委せるわ。」
ミツキ「スーパーガンダムみたいなのがあれば、凄い
    事になるわぅね!」
シルフィア「ガンダムMKU側に対人が得意な人物を
      配置し、Gディフェンサー側にT君が搭乗
      すると。言わば支援キャラよね。」
ミツキ「二代目メカゴジラの本体とガルーダわぅ。」
ナツミA「Tさんはメイジなどの回復支援キャラが得意
     そうですからね。あの鯖などでも支援一辺倒
     に近かったですし。」
シルフィア「本鯖でも殴りプリで支援は欠かさずとか、
      本末転倒な感じだったけどねぇ。」
ミスターT「恩師のMEプリはまあ・・・。」
シルフィア「ニャンコ先生の影響よね。」
ミツキ「フェイヨンなんざ素手で、わぅ!」
ミスターT「まあともあれ、次のご依頼はパーツが全部
      届かない限り先に進めない。今暫くは待機
      になるね。」
ナツミA「英気を養って次に進みましょう。」
ミスターT「誘引の腐肉でも増やすかの。」
ミツキ「カースちゃんとジルバを踊るわぅ!」
シルフィア「擬人化したら、腐敗姿のキャラとか。多分
      君の事だから、その様相でも女性化すると
      思うけど。」
ミスターT「美女なのに腐敗ブレスを放ってくるのを
      見たいのか?」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 カースドラゴンさんを擬人化し、しかも美女にしたらどうなるのやら@@;
それでいて腐敗ブレスとか放ってきたらまあ・・・@@; ただ拘束後の密着
腐敗ブレスとかやられたら、野郎はどうなるのでしょうか(ニヤリ@@

 まあともあれ、今暫くは次の課題に向けての待機になりますね(>∞<)
今日の夜は少し遊べそうです(=∞=) 息抜きも大切ですにゃ><b
H30. 4. 9 (月)

No.5290
3つ目本完成わぅ AM11:21

 ちょっと早い日記カキカキなど><;


 9日午前1時32分に島根県で最大震度5強の地震が発生。マグニチュード
は6.1との事で、結構な被害が出ているようです。

 過去に起きた地震郡での言わばソウルリンク的な予感がなかったので、全く
分からないまま今さっき気付いたのですが。

 被害に遭われた方々の御見舞いと、これからの復旧と復興を心からお祈り
申し上げますm(_ _)m



 4PCの中の3PC目が本完成><b 残り1PCとなりました@@b
やっと終着点が眼前に迫っています@@b ただ油断は禁物、今後も慎重に
進軍し続けますよ@@b

 あと最後の梱包時に外装クリーニングを行うので時間が掛かりますが@@;
ただこれは実働時間には加算しないので、安心してトライできます><;

 既にかなりの長丁場となっている今回のご依頼で。総合計実働時間は後々
述べますが、今回はクライアントさんから絶大な信頼を寄せて頂いたからこそ
至った流れでしょう。本当に感謝感謝ですm(_ _)m 今後も頑張らねば。

 今日の夜に最後のPCの作業を取り掛かろうと思います。既に3PCで手順
は把握しているので、後はトライあるのみですU≧∞≦U



 雑談バー。

ナツミA「残り1PCと、ついに決着できますね。」
ミスターT「1ヶ月強の戦いだったね。ただ昨年が最初
      のご依頼と後のご依頼で今回の流れ。実質
      7PCを受け持った感じになるわ。本当に
      クライアントさんから絶大な信頼を寄せて
      頂いて感謝極まりない。」
シルフィア「君の常日頃からの姿勢を見てくれている
      証拠よ。今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「愚問よ。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬぞパダワンよ。」
ミスターT「パダワンで思い出したが、ミスターSY氏
      が自前PCを完全分解して調整するという
      荒業を披露してた。俺みたいに相当数の
      経験を踏んでおらず、今回が初めてだった
      というのに。」
ナツミA「ほほ、正にTさん譲りのチャレンジ精神と。
     しかも様相を伺うと、どうやら彼はハードが
     得意な方になりそうですね。」
ミスターT「本当にそう思う。確かOSの調子が悪いと
      知って、内部電池のリセットうんたらを
      するために完全分解したのが切っ掛けとか
      言ってた。原因はHDDの破損らしい。」
シルフィア「ほぼぶっつけ本番で挑む姿勢は見事よね。
      それにまだ彼は21だから、今から10年
      ミッチリ修行を繰り返せば、君に匹敵か
      超える力を得るのは間違いないわ。」
ミスターT「彼の探究心はダクアリの育成でも驚嘆して
      いるから、恐らく俺を超える力を得るよ。
      ただそれには今から10年修行の繰り返し
      をしないといけないけど。」
ミツキ「だからパダワンで思い出したという事ですね。
    となると未来を見据えれば、Tさんがその環境
    提供をすべきでしょうね。」
ミスターT「彼が本当にその道に進みたいと思うなら、
      俺は徹底的に支援を続けるよ。ジャンク品
      などの入手も容易い。それらを彼に託し、
      実際にいじって貰って力を得る。首尾良く
      直ったら売却し、得た利益を彼の実働時間
      に換算して支払うのもいい。」
ナツミA「何かPC修理ショップな感じがしますね。」
ミスターT「過去に貴方の不二の盟友ウエスト氏と雑談
      した時も、一緒にPC修理を起業できれば
      と語り合ったよ。ミスターSY氏が本気で
      その道に走るのならば、二人三脚ならぬ
      三人四脚か、それで進めると思うわ。」
シルフィア「う〜む、起業か。そこまで色々と考えて
      いるのね。」
ミスターT「何時までも負んぶに抱っこという訳には
      いかないでしょう。それにこの手なら修行
      をしつつ挑む事ができる。俺が19年前
      から挑み出した時も全く同じだったし。
      当時は趣味程度でのものだったが、今や
      完全にライフスタイルに近付いている。」
ミツキ「実際に生活ができるぐらいまでの戦いが展開
    できれば幸いですね。」
ミスターT「今後の俺次第という事だな。貴方達みたい
      に肝っ玉が据わり切っていれば、恐れる
      ものなど何もないんだが。」
ミツキ「勇気とは強さの異名、恐怖にぶち当たる勇気
    とも言えますし。それは一歩前進する一念にも
    帰結できますよ。つまり常日頃からの戦いが
    モノを言ってくる。今回のご依頼もTさんが
    常日頃からの姿勢を評価してくれてのもの。
    シルフィアさんが仰った通り、今後も精進を
    続けて下さい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「ぬぅーん、ミスターSYちゃんはTちゃんの
    弟子になるわぅね!」
ミスターT「烏滸がましい感じだがの。たださっきも
      述べたが、彼が本当にこの道を突き進むの
      なら、俺は最大限の援助をし続ける。彼を
      見ていると右も左も分からず仕舞いだった
      当時の俺を見ている感じになるし。当時の
      俺は独学のソロで動いていたが、手を差し
      伸べられるなら喜んで加勢するよ。」
ナツミA「もし私達が健在だったなら、Tさん達に加勢
     できたかも知れませんね。ソフトウェアの
     知識なら私達が大いに力になれますし。」
シルフィア「そうね。皆さんが出揃っていたなら、案外
      私はT君から召集を受けていたかもね。」
ミツキ「おういえい! 師匠と弟子が出揃ったら、正に
    天下無双そのものわぅね!」
ミスターT「ナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王・恩師
      の7人に今の盟友達が出揃ったら、完全
      無欠そのもだったわ。恐れるものなど何も
      ないわな。」
ミツキ「うむぬ、ワンコロコンピューターを創設して、
    ブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「受付にはワンニャンが屯していると。」
シルフィア「看板ワンニャンとなるわね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「タラレバ論理だが、叶ったら最高だわ。」


 盟友ミスターSY氏の姿勢には感嘆させられ続けてます><; まさか自前
PCを完全分解するとは@@; しかも完全分解は今回が初めてのようで、
見様見真似もあった感じとの事。

 不思議にも自分が最初に手掛けたノートが富士通製、彼が最初に分解した
ノートも富士通製。そして自分が本格的にPCをやりだしたのも彼の年代と
殆ど変わらず。彼を見ていると昔の自分を思い出しますU≧∞≦U

 上記で挙げましたが、もし彼が本当にこの道に進む決意があるなら最大限の
加勢をしますよ。これは損得勘定ではなく、実質的に過去の自分と向き合う
感じになりますし。う〜む、彼の成長が本当に楽しみですわ(☆∞☆)

 ただマジモノで向こう10年、最低でも5年は分解組み立てなどで知識と
経験を得る必要はあります。短時間でモノにするかも知れませんが、ソフトと
違ってハードはぶっつけ本番の実戦主義になりますし。文献やテキストなどは
一切当てはまりません。

 自分が得てきた経験などが最大の武器となり力になる。それが己を更なる
高みへと押し上げ、そして新たな探究心を生み出していく。過去の自分はその
流れで突き進んできましたからね@@b

 それにこの手の流れは技術職ながらも、凄腕の職人さんの技を盗み見て得る
という事が当てはまりません。分解して組み立てを繰り返し、各PCの個性を
自らの身体に叩き込ませる必要がありますので。つまりぶっつけ本番ですわ。
過去に父が基礎知識がないからだと言ってブチギレましたが@@;

 このハードウェアの道はソフトウェアとは異なり、完全実戦主義の戦いだと
確信しています。修行をすればするほど力を得る、まあこの部分は他の技術職
と同じ感じですがね@@;

 今後も各種のご依頼を経て、色々な経験と知識を得て行きますよU≧∞≦U
頑張らねばね><b
H30. 4. 8 (日)

No.5289
一旦休んでわぅ AM11:48

 今日は立て込みそうなので、早めの更新にしますm(_ _)m

 昨日は作業を行わず休止と。それは今日が急遽メインの着任の打ち合わせが
入ったため、そこに向けて調整した次第で><; まあ既にチェックメイト
寸前の各作業なので、焦らずに確実に攻略して行きますよ><;


 記載忘れでしたが、昨日は戦艦大和が撃沈されてから73年目。沖縄に出撃
した後の流れでした。3332人の乗員のうち、生き残りは276人。壮絶な
戦闘だったとの記録です。

 亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り致します。またこれは日本だけ
ではなく、戦闘中に撃墜されたアメリカの航空機のパイロットの方々も全く
同じです。戦争ほど悲惨なものはありません。

 ただ、今現在も諸々の流れではバカな真似をしている連中が蠢いているのが
実状ですがね。痛みを知らないからその行為に至ると。テメェがその立場に
至ったらどう思うのかを考えもしない。

 それでも先に進まねばならないのが事実です。己が生き様を通して、周りを
鼓舞し激励できる存在で有り続けたいと思います。

 改めて、全ての戦争で亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り致します。



 雑談バー。

スミエ「私は当時は満州にいたとの事なので、日本の
    様相は帰国してからでしか分かりません。」
ミスターT「もし早い段階で日本にいたり、ずっと日本
      にいたら巻き込まれていた可能性もあると
      思う。下手したら父や叔父さん・叔母さん
      に俺自身は生まれていなかったかもね。」
ミツキ「戦争ほど悲惨なものはありません。ただ今も
    それに等しいか、それ以上の様相が続いている
    のが現状でも。当時の戦いで亡くなられた英霊
    の方々が見たら嘆き悲しみますよ。」
ナツミA「本当にそう思う。だからこそ語り継いで、
     戦争の愚行に走らせないようにする必要が
     あるからね。まあ諸々の様相から、最低限の
     力は必要になるだろうけど。」
シルフィア「核兵器依存の世界情勢、か。当時の各国
      でのそれぞれの戦いを根底から覆すのが
      核兵器だし。広島と長崎の原爆が以後の
      戦争の最終結末を決定付けるものだった。
      使った方も使われた方も何も残らない。
      人を殺したという業が永遠に残るのみ。」
スミエ「複雑ですよね。力を持たねば虐げられる。その
    淵源は相手を信じられない故に、絶対的な力を
    持つに至ってしまう。それが余計に相手に圧力
    を与えるという悪循環。」
ミスターT「俺は絶対悪以外の各武装なら、それ相応の
      ものは持つべきだと思う。最終的には自分
      自身に帰結し、結局は己の身は己自身で
      守らねばならない。自衛隊の方々が諸々の
      流れで矢面立って動いてくれている事に
      感謝すらせず批難する。結局は相手の痛み
      を知れず考えられないからそこに至る。
      これはもう日本人だけとは言わず、言わば
      人間自体に内在する業病と言えるわ。」
スミエ「本当ですよ。まあだからこその戦いでしょう。
    ミツキさんが縁の敬い・労い・慈しみの精神が
    戦争や紛争を根絶していく。直ぐに消滅して
    行く事は不可能ですが、しかし確実に一歩ずつ
    前に進む事はできますし。」
シルフィア「生きるとは本当に難しいですよね。」
ナツミA「もし私がミスターSYさんと同じ様に、あの
     激闘と死闘を乗り越えていたら、それ相応の
     着眼点を得ていたに違いないですね。」
ミツキ「姉ちゃんが本気出したら凄いわぅよ。」
ナツミA「ポチほどのものじゃないけどね。それでも
     悲惨や不幸は至らないに限る。それが実現
     できる力が私達の生命に内在するのなら、
     出来得る限り動き続けるに限るわね。」
スミエ「淵源たる根幹は1人の人間から始まるとも。
    Tちゃんが生きる今の世上は、個々人が独自で
    考えて動かなければならないまでに至っている
    感じですし。まあこれは人生での各々の帰結先
    とも言えますが。」
ミスターT「俺は諸々の様相を踏まえて、自然と生き様
      自体に帰結した訳だわな。盟友方の筆舌
      し尽くし難い激闘と死闘を見れば、否が応
      でもこうなるわ。」
ナツミA「数日後には私がTさんとお会いして10年目
     になりますからね。本当に早いものです。」
ミツキ「わたは既に会っていたみたいだけど、実際に
    キーパーソンになったのは姉ちゃんわぅよ。」
シルフィア「縁というのは本当に難しいわね。」
ミツキ「5円チョコって知ってるわぅか?!」
ナツミA「そこでどうそのネタが出てくるのか、本当に
     知りたいわね。」
シルフィア「昭和生まれだから、それ相応は知ってる
      けどね。」
ミツキ「わたとミスターSYちゃんと他の盟友方だけが
    平成生まれわぅよ。」
ミスターT「ほぼ昭和生まれが出揃っている感じか。
      ばあさまだけが大正だが。」
スミエ「大正も末期の11年なので、昭和に近い様相
    ですけどね。」
ミツキ「むっ? スミエさんは実際には93歳で逝去
    なされたのですか。」
スミエ「ですね。逝去後の1ヵ月後の5月25日を無事
    超えていれば94歳でしたが。」
ミスターT「93歳の誕生日を迎えた翌日に、2回目の
      脳梗塞を発病し、以後は諸々の流れに至り
      逝去と。言わば93歳になってから94歳
      になる前の1年間での戦いとなる訳か。」
スミエ「ナツミさんやミツキさんには匹敵しませんが、
    この1年間はそれ相応の激闘と死闘だったと
    思いますね。」
シルフィア「深浅関係無しだと思いますよ。それぞれの
      生き様がそこにある。T君が推奨している
      生き様推奨派が正にそれで。」
ナツミA「Tさんが犠牲を極端に嫌う意味合いがここに
     ありますね。」
ミスターT「偽善者っぽく見えなくもないが。」
ミツキ「ただし! 愚者等はどうするわぅ?」
ミスターT「ん? 冷徹無慈悲なほどの鉄槌を下す。
      完膚無きまでに徹底的にな。」
シルフィア「はぁ・・・先の部分からすると、完全に
      矛盾極まりないわね。」
スミエ「確かに。まあ今の世上は己の生き様を徹底的に
    貫き通す存在が強いですからね。案外Tちゃん
    もその部類に入るのかと。」
ナツミA「変態気質の変人と。」
ミスターT「オフコース、何か問題でも?」
スミエ「Tちゃんらしいです。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; まあ帰結するは必ずここに至るので、とにかく今は
己との対決の繰り返しでしょう。そして帰結できる先がある事がどれだけ幸せ
なのかを痛感させられます。

 ともあれ、今後も己が生き様を通し周り鼓舞し激励できる存在で有り続け
たいものです。否、それを貫き続けますよ。無論、一生涯ねq(*血*)p
H30. 4. 7 (土)

No.5288
2つ目本完成わぅ PM14:29

 4PCの中の2PC目が本完成@@b これで半分が終わった感じですね。
残り丁度半分と、終着点は眼前に迫っています><b

 ただ最後の最後で転けるのは無様過ぎますので、油断なく進軍せねば@@;
己の責務をしっかり果たしますよU≧∞≦U

 明日は急遽メインの警備の着任の打ち合わせが出現。今日と明日の作業は
やらずに月曜日から進める事にします><; まあ明日の夜から再開ですが。

 もし明日何事もなければ、一気にシメに入ったのですがね><; まあこの
流れも仕方がない事でしょう。一体どんな内容なのか気掛かりですが@@;

 まあ何だ、諸々踏まえて頑張っていきますわU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「盟友ミスE嬢、実際にはミセスE嬢だが、
      娘さんのお名前が分かったよ。“優菜”嬢
      との事。」
ミツキ「おおぅ! ユウナちゃんわぅね♪」
ナツミA「お生まれになられて2ヶ月目ですよね。今も
     一番可愛い一時でしょうね。」
シルフィア「常に可愛いから“今は”じゃなく“今も”
      という事ね。」
ナツミA「お子さんは誰でも可愛いですよ。」
ミツキ「わたはヤンチャ坊主だったみたいわぅ?」
ミスターT「サイバー氏から伺ったのは、あの流れのみ
      だったから、幼少の頃のミツキさんは全く
      分からない。ただご自慢の明るさはご家族
      縁のものだとは痛感してるがの。」
ナツミA「ですねぇ。でないとあそこまでの明るさは
     絶対に出せませんし。恩人の方からの影響は
     力強さ・執念・信念・一念の強さなので、
     明るさに影響するのは微々たるものだったと
     思います。」
シルフィア「住む環境で雲泥の差に激変するからね。
      ミスEさんの娘さんが意気健康で健やかに
      成長される事を願って止みません。」
ミツキ「わたみたいにヤンチャになったら大変わぅ。」
ナツミA「その時はミスEさんやご家族を大いに鼓舞し
     激励する存在になるかもね。ポチ縁の気質は
     万能戦闘戦術そのものだし。」
ミスターT「誰に対しても分け隔てなく愛情を注ぐ部分
      の気質は、全ての人に内在する生命の力に
      なるからね。ユウナ嬢にもしっかり内在
      していると確信してる。」
ミツキ「アレですか、Tさんからすれば小父的な感じに
    なっているとか。」
ミスターT「ミスE嬢とは6エンパからの長い付き合い
      になりつつあるからの。妹のように思えて
      ならない。ちなみにミツキさんとの年齢差
      は2歳だの。」
シルフィア「ほほ、私とT君との差と同じね。」
ナツミA「年上は私だけと。」
ミツキ「甘いわぅ。今じゃTちゃんが一番年上になって
    いるわぅよ。わた達は永遠の固定年齢わぅ。」
ナツミA「そうよね。リアルではポチ20と私30、
     ここではポチ19と私29と。」
シルフィア「何そのポチシリーズな感じ。」
ミツキ「ポチシリーズ?! 完成していたわぅか!」
ミスターT「ん? 茶菓子独占欲永久機関搭載型を全機
      投入か。」
ナツミA「まさか、更に食べ尽くすつもりね、と。」
ミツキ「がぉがぉがぉー!」
ナツミA「対して変わらない気がするけど。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。」


 最後はネタです@@; ともあれ、盟友ミスE嬢の娘さん“優菜”嬢の生誕
を再度心から祝福ですU≧∞≦U う〜む、本当に可愛いですにゃ><b
ただ実際にお名前を伺ったのは昨日で、どの様なお顔をされているかは不明
なのですがね><; でも可愛いのは確かですU≧∞≦U

 先日のダイソーでの女の子さんの突撃タックル(爆)でもそうでしたが、
本当にお子さんは可愛いですわ><b これも歳相応の目線の変化ですかね。
まあ自分もかつては同じ感じだったので、帰結して行ったとも言えるのかも。

 それをやれ五月蝿いやら迷惑だとか愚の骨頂そのものですわq(*血*)p
まあ分からない奴には分からないままで良いかと。本当の真髄的な部分を把握
されている方(かた)の方が遥かに多いのが世上ですからね。

 これも先日述べましたが、輝かしいほどに輝いている故に触れられなくなる
と言った感じでも。つまり手前は盲目状態甚だしいと言いますか。もっと目を
見開けば、見えてくるものも見えてくるんですがねぇ・・・。

 まあともあれ、俺は誰が何と言おうが俺の生き様を貫き通して行きますよ。
そう自分で決めたのですからね。俺を見縊るなやq(*血*)p
H30. 4. 6 (金)

No.5287
1つ目本完成わぅ PM14:17

 4PC中、1PCが本完成@@b 残りは3PCとなります。まあ最後の
細かい調整部分とかのみだったので問題はありません。USBメモリ郡も待機
してくれているので、慎重に進んで行きますわ@@b

 1ヶ月強ほどのご依頼でしたが、漸く眼前に終着点が見えて来ましたね。
最後まで油断なく進んで行きますにゃU≧∞≦U


 そう言えば、2年前の今日はばあさまの告別式でしたね。当時は前後日が
かなり寒くも、同日はポカポカ日和で桜も満開と。まるでばあさまの旅立ちを
諸天が祝福してくれているかのようでした。

 ええ、長い散歩は新たな生命への旅路なので祝福となりますよ。逝去は次の
誕生への大切な概念ですからね。ここを忘れてはなりません。9年前も同じ
感じだったと思いますが、当時の自分はまだ肝っ玉が完全に据わっていない
状態でしたし。

 そう考えると、ばあさまの旅立ちの時は色々な意味で恵まれたとも言えると
思います。決して変な意味ではなく、本当に祝福されての旅路でしょう。

 生も歓喜・死も歓喜とは有名な語句ですが、本当にそう思いますよ。今を
生きる自分として、新たな天地に向かった盟友達の分まで生き抜きますわ。
それが俺の確固たる生き様ですからね。

 改めて、ばあさまのご冥福を心からお祈り致しますm(_ _)m



 雑談バー。

スミエ「あれから2年ですか、早いものですね。」
ミツキ「肉体は消滅しても、魂や理は永遠に不滅と。
    無限大の行動力を得られたと言えますよ。」
スミエ「フフッ、本当ですね。Tちゃんや皆さんが健在
    である限り、私達が意思は受け継がれていく。
    そしてそこから起点となり、新たな生命へと
    繋がる。と同時に周りを鼓舞し激励もすると。
    ミスターSYさんが顕著でしょう。」
ミスターT「本当にそう思うわ。彼が生還して今を無事
      生きていてくれる事が何よりの喜びよ。
      ただ同時に9年前が本当に現実だったと
      痛感させられる。嘘だと思いたいが、全て
      現実であるとね。」
シルフィア「君自身がどうあるべきか、それが重要よ。
      そこに皆さんが回帰していくのだからね。
      それらを把握しているなら話は早いわ。
      後は我武者羅に突き進め、とね。」
ナツミA「幾分か突っ撥ねた感じの表現ですが、誰かが
     その役を担う必要もありますからね。今の
     Tさんにはシルフィアさんの一撃は必要だと
     痛感してます。」
ミスターT「愚問よ。恩師の一撃は劣勢に立たされた時
      に奮い立たせてくれる鼓舞と激励の理。
      もし10年前にその理がなかったら、多分
      俺は貴方達を支える事ができなかった。
      本当に感謝してますよ。」
シルフィア「感謝なら行動で返す、ね。まあ既に君自身
      の生き様がそこに帰結してるから文句は
      ないけど。」
ミツキ「右往左往は人間の業わぅし。」
シルフィア「無様な姿も必要不可欠な感じよね。」
スミエ「本当にTちゃんは素晴らしい方々に恵まれて
    いますよね。今後も己が生き様を貫き通して
    行って下さいな。」
ミスターT「委細承知。」
スミエ「シルフィアさんや皆さんにもご足労をお掛け
    する感じですが、よろしくお願いします。」
シルフィア「万事お任せを。お祖母様の分までビシバシ
      鍛え上げますから。」
ナツミA「とは言っても、私達全員Tさんが具現化した
     存在なんですけどね。」
ミツキ「わた達はシルフィア門下生そのものわぅ!」
シルフィア「お察し事変門下生かもね。」
ミツキ「Tちゃんなんか素手で門下生わぅ?」
シルフィア「あー、その表現良いわね。」
ナツミA「正にワンコ師匠と。」
ミスターT「マスターワンコとな。」
ミツキ「無限の茶菓子を寄越せわぅー!」
リョフ「な・・・やめろワンコロー!」
チョウセン「ハハッ、いきなりの召喚で一蹴と。」
オウイ「最近登場機会が少ないですからね。」
リョレイキ「私達の出番は何時になるやら。」
ミスターT「8猛将伝や8エンパが出たら変わるわな。
      ただ仕様によってはね・・・。」
ナツミA「前途多難ですよね。」


 最後は毎度ながらですが@@; それでも頑張らねばねU≧∞≦U 今後も
己が生き様を貫き続けますわ@@b

 さて、右隣のPC作業を見つつマッタリしますか(=∞=)
H30. 4. 5 (木)

No.5286
4つ目仮完成わぅ PM14:57

 4PCのご依頼の全PCの仮完成を達成@@b 残りはトルイメ経由での
バックアップや細々としたものを外部に出す作業のみです@@b

 ただ最後の最後で転けたくはないので、油断しないように進まねば><;
残り僅かですが、しっかり攻略して行きますよ@@b

 しかしまあ、今回のご依頼は本当に長丁場でした><; 丁度1ヶ月前から
受け持った形になりますし。まあ自分が役立つなら万々歳です><b


 話は変わりますが、次の日曜日(8日)に急遽メインの着任の打ち合わせが
出現。まあこちらは問題ないので、同日までに体調調整をしておかねば。

 色々とあるでしょうけど、しっかり進んで行きますよ@@b



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ?」
シルフィア「何か左肩と左足首が痛いと言ってたわ。」
ナツミA「ここ最近無理無茶し過ぎな感じですよ。」
シルフィア「それでも進み続けるのよね。彼が決めた道
      だから。」
ミツキ「前途多難をも糧として変換するのは、見事と
    しか言い様がありません。まあそれができる
    のが人間たる所以ですけど。」
ナツミA「難しい感じよね。」
ミツキ「んで、詳細は後でカキカキするみたいわぅ。」
ナツミA「了解。今は休んで英気を養いましょう。」
シルフィア「まだまだ頑張らないとね。」


 ちょっとバテ気味も入っているので、今日はこのぐらいで><; 身体の
回復が遅くなった感じがしてなりません@@; う〜む、歳相応の劣化としか
言い様がないかと><;

 まあそれでも突き進むべき道は定まっているので、後は進みのみですよ。
頑張らねばねU≧∞≦U
H30. 4. 4 (水)

No.5285
3つ目仮完成わぅ PM14:07 G258

 ご依頼の4PCのうち3PCが仮完成@@b 残り1PCで仮完成は全て
終わる感じです@@b 最後は各種細々としたのを行い、トルイメで完全な
バックアップを取って終了となります@@b

 既にトルイメで作ったデータを入れるUSBメモリ2個は手配済み。残りは
作業を待つだけとなります。USBメモリ1つに2PC分のデータを入れる
感じになりますが、64GBあれば申し分ないでしょう。

 今日の夜の戦いで最後の流れとなりそうですが、まあ焦らず確実に攻略して
行きますわ@@b 頑張らねばねU≧∞≦U


 もう1つのご依頼はブルーレイドライブの調子がイマイチ分からないので、
ここを完全に掴めるまでは実働する事はしません。全ての下準備を終えてから
実際の実働時間となりますので。

 まあこちらも焦らず確実に攻略して行きますよ@@b



 雑談バー。

ミスターT「さっき、100均のダイソーで物色して
      いたら、いきなり足元に抱き付く感じが
      あって。よく見たら女の子さんだった。
      お母さんがすみませんと謝ってたけど、
      ホノボノして和んだよ。」
ミツキ「いいですねぇ。お子さんは未来の大切な申し子
    ですからね。それに私達も昔は同じ様な様相を
    していましたし。」
ナツミA「最近よくあるわね。お子さんの声が五月蝿い
     とか。アンタ達も昔はそうだっただろうにと
     蹴散らしたいわ。」
シルフィア「その点は大いに同調するわ。逆に賑やかで
      良いと思うのに。そこまで今の世上は心が
      荒んで来たのかと呆れる限りよ。」
ミスターT「そこもアレだ、分からない奴には分から
      ないままでいい。恩師のあの名言の通り、
      俺はお子さん方を先程の様に暖かく見守る
      事を貫き続ける。過去を忘れ今を重視する
      阿呆共など蹴散らすに限るわ。」
シルフィア「過激な反応だけど、この部分だけは同調
      するしかないわね。お子さん達はそうした
      言動を経て諸々のマナーを学び、今後の
      礎にしていく。むしろしっかりとした部分
      を提示する事こそが、先駆者たる大人の
      責務だと断言したいし。」
ナツミA「ですねぇ。今はそれをしないから、諸々の
     問題が出てきていますし。誰かしらが矢面
     立って語り諭す事こそが重要ですし。」
ミツキ「それらを踏まえると、お子さんが輝かしいまで
    に輝いているから、自分の暗さに当てられて
    悪態を出すとも言えますね。」
ミスターT「子供は太陽よ。言わばミツキ・スタイル
      とも言い切れる。明るさや優しさを貫く
      には必要不可欠な要素だわ。」
ミツキ「烏滸がましい感じですけどね。それでも実際に
    それぞれの人に内在する生命の力は、ここで
    大いに開花しますし。育った環境以前に、周り
    がどう接したかで変わってきます。」
ナツミA「本当にポチパワーが重要な感じよね。」
ミスターT「ますます以て膝は折れんわな。」
シルフィア「愚問でしょうに。君は君の生き様を通して
      周りを鼓舞し激励し続ければOKよ。その
      瞬間こそ盟友達の生命が胸中に現れる。
      生命はそれだけ近くにあるのだから。」
ミスターT「遠くに思うか、近くに思うか。胸中の一念
      次第では大いに変わってくるわな。」
ミツキ「今後もTさんはTさんらしく、で。」
ミスターT「委細承知。」


 お子さんが足元に抱き付いて来た時はビックリしましたが、ホノボノとした
のは言うまでもありませんU≧∞≦U 自分も歳を取った感じですわ><;
数十年前は自分もお子さんの様な感じでしたし@@; う〜む、何とも。

 あ、ちなみに物色したのは小物入れケース4つとUSB扇風機@@; あと
ストラップを1つ。後続のPCご依頼のバックアップに、もしUSBメモリを
入手する場合に使うものです@@b USBメモリだけでは分からないので、
ストラップが着いているとかなり安心しますので><;

 まあ何だ、今後も己が生き様を貫いて行きますわU≧∞≦U
H30. 4. 3 (火)

No.5284
2つ目仮完成わぅ PM12:50

 4PCの中の2つ目が仮完成@@b 残りは2PCとなりますが、こちらも
それほど難しくないと思います。昨日挙げたPCがエラい苦戦していたので、
それ以外は性能面で劣る事はありませんので@@b

 ともあれ、残り2PCで仮チェックメイトと。後は細かい調整を行えば、
完全完成となりますね@@b あと少しですよU≧∞≦U

 それとトルイメ経由で作成したバックアップデータを保存する媒体、つまり
USBメモリを購入。これはお預かりしている軍資金からの出費です。該当物
ですが、東芝製USBメモリの64GBを2つ。

 ちなみにこの2つと送料・代引手数料含めて4992という安さ@@;
自分が持つ各USBメモリを全部一新しても良いかも知れません(=∞=)
まあそれは後のプランとして、今はご依頼を遂行する事を考えましょう。

 あと少しで4PC側は終わりますにゃ@@b 頑張らねばU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「Pリーグって知ってるわぅ?」
ナツミA「確か女子ボウリングのグループよね。」
ミスターT「最近その番組にハマっててね、日曜の夜は
      必ず視聴してる。その中で応援している
      ボウラーがいるんだが。」
シルフィア「へぇ、君が言わばアイドルキャラを好む
      とは珍しい。」
ミスターT「自分でもそう思うわ。で、該当ボウラーは
      不思議ちゃんこと“岩見”嬢。」
ナツミA「その不思議ちゃんって、言わば総称的な感じ
     ですね。アキバ系の香りがしますし。」
ミスターT「岩見嬢はバリバリのアキバ女子よ。試合時
      の出で立ちを毎回コスプレで挑んでる。
      ただ外見に惑わされるのはモグリかもね。
      不思議ちゃんと言わしめるだけあり、己の
      戦闘スタイルを殆ど崩さない。」
ナツミA「つまり自分の生き様を貫き通す、という部分
     ですね。勝負の世界では場に飲まれる場合が
     多いので、自分のスタイルを貫ける人物は
     生き残り易いですし。」
ミスターT「岩見嬢を見てて痛感してるわ。叔父さんも
      お嬢が何を考えているか分からないという
      部分が強さの秘訣だと言っていたし。」
ミツキ「ノホホンな雰囲気も、そのノホホンは仮の姿と
    言えるわぅね。」
ナツミA「ポチが正にその気質じゃない。マジモノ時は
     物凄い生真面目になるのに、普段はわぅ語で
     ノホホンさを醸し出しているし。」
ミツキ「昔はこうじゃなかったんですがね。何時の頃
    からか、こうなった感じで。」
ミスターT「亡き恩人の賜物だと思う。ミツキさんを
      支えられた方だ。」
ミツキ「ですね。」
シルフィア「人は1人じゃ生きて行けない、それを体現
      しているかのようね。」
ミスターT「うむ。」
ナツミA「Tさんは戦う存在に並々ならぬ一念を抱く
     事が多いですね。それはリアルでも仮想現実
     でもしかり。」
ミスターT「感情移入が強いんだと思う。だから映画や
      アニメなどを見るのが辛い。」
ミツキ「喜怒哀楽に生老病死がダイレクトに伝わって
    来るのでしょうね。感受性が強いと言うか、
    それ以外の要因とも。」
ミスターT「ただ単に行き過ぎた考えを持つ、変態気質
      の変人とも言えるけどな。」
シルフィア「その気質が周りを鼓舞し激励していると
      いうのが皮肉よね。」
ミスターT「本当だわ。まあ俺の目の黒いうちは誰人
      たりとも不幸にはさせんよ。可能な限り、
      手を差し伸べて行くわ。」
ナツミA「愚者や阿呆の類はどうです?」
ミスターT「冷徹無慈悲なほどの鉄槌を。」
シルフィア「はぁ・・・確かに変人よね。」
ミツキ「今の世上、変態気質の変人が一番輝き続けると
    言えますし。当然褒め言葉になりますけど。」
ナツミA「本当よね。普通の人は環境などに流される
     場合が数多い。変態気質の変人なら、己が
     定めた生き様を殆ど崩さないし。」
シルフィア「究極が変人の集まりとか。」
ミツキ「正にアニマルプラネットわぅ!」
ナツミA「動物的本能を持つ面々の集まり、よね。」
シルフィア「動物が変態気質とは、何か変な言い回しと
      思えるけど。」
ミスターT「本能に従う部分を踏まえると、普通とは
      言えない変態さがあるのかもね。変な態度
      とも言えるし。」
ミツキ「変な態度の気質を持つ変人わぅか?!」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 最近は日曜日の夜10時から「BS日テレ」で放映の「Pリーグ」を視聴
している次第で@@b 女子プロボウラーの方々が凌ぎを削る戦いがアツく、
ボウリング魂を垣間見る事ができます@@b

 特にその中で応援しているのが、不思議ちゃん(叔父さんと命名@@;)
こと岩見嬢。毎回コスプレで参戦する程のアキバ魂炸裂の方です(=∞=)

 とまあ・・・アイドル関連はあまり好きではないのですが、このPリーグは
完全に別格ですね@@b 何ともまあ(=∞=)

 さて、ご依頼の内容でカキカキしたら家の雑用を行って仮眠ですわ@@;
最近は眠くてどうしようもありません。なかなか厳しい様相ですわ(−∞−)
H30. 4. 2 (月)

No.5283
1つ目仮完成わぅ PM14:36

 先発ご依頼は4PCの調整。うち1PCが仮完成しました@@b 最後は
トルイメでのバックアップや各種微調整が残っていますが、まあ普段通りの
流れなので問題ないかと@@b

 ただまだ3PCが残っているので油断は禁物。更に既に実働時間が60時間
を超えており、作業代金が大丈夫かどうかと危惧していますTT; 流石に
この調子だとヤバいかもと><;

 ともあれ、ここまで来たら最後まで突っ走るしかありません。油断なく突き
進んで行きますよ@@b

 しかしまあ、PCの各パーツの日進月歩は目覚ましいものですわ><;
まあハードウェア派としては非常に楽しみな感じですがU≧∞≦U



 雑談バー。

ナツミA「一昨日と昨日の着任、お疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとう。まあ今月半ばにもあるし、
      まだまだ油断は禁物よ。それにサブの警備
      の着任は、次ので最後になるそうだわ。」
ナツミA「あらら、何かあったので?」
ミスターT「急遽決まったそうで、今組んでいるチーム
      が実質解散となるそうよ。ただ今後は再度
      召集されるかも知れないから、一応今の
      メンバーとしての心構えは維持し続ける。
      不意の召集があるかも知れないし。」
シルフィア「メインの方が今年で18年目、サブの方は
      今年で16年目よね。実働年数なら君の方
      が諸先輩方に匹敵する様相だから、以後も
      呼び出されそうよね。」
ミスターT「環境が変われど、応用は万事に通じている
      からね。後は心構えのみ。ばあさまの時代
      だとなかったが、今後はこれらデジタル
      機器が当たり前になるだろうし。」
スミエ「当時はバリバリのアナログでしたからねぇ。」
ミツキ「ワンコに伝令を委せるわぅね!」
スミエ「ハハッ、そんな感じですよね。昔は電報でしか
    遠方と連絡が取れませんでしたし。」
ミスターT「ワンコやニャンコがモールス信号を打って
      いる様を見てみたいわ。」
ミツキ「ワンニャンに不可能などないわぅ。」
スミエ「まあともあれ、今後は更なるデジタル機器が
    溢れ出ると思います。シルフィアさんは現在も
    戦われていますから、Tちゃんと同じく世上の
    荒波に揉まれるのは間違いないでしょう。」
シルフィア「リアルの私はどうしているか不明ですが、
      まあ何とか頑張っていると思いますよ。」
ナツミA「私達はTさんに全て依存してますからね。」
ミツキ「ワンコとニャンコが手を組めば、世界は我が
    ものとなるわぅ。」
ナツミA「モッフモフの世界よね。」
ミツキ「モッフモフの力で悲惨や不幸なんざ全部喰らい
    尽くしてやるわぅ! そして幸運を分け与えて
    いくわぅよ!」
ナツミA「本当よね。どんな形であれ、結果的に世上の
     幸せが近付くなら、ポチのパワーは正に太陽
     の如く癒しの一撃になるし。」
スミエ「ですね。実際にはもっと深い次元の概念に至る
    のですが、表現的なら申し分ないかと。」
ミスターT「結局は己自身に全て帰結してくる。最後は
      テメェとの一騎打ちの戦いになるしな。
      ばあさまも最後は己と一騎打ちで戦い、
      そして次の天地へ向かって行った。俺も
      何れそうなるが、今は目の前の1人を全力
      を以て支え切る。それが俺の生き様だ。」
スミエ「その通りですよ。勝負は一瞬・思い立ったら
    吉日、ミツキさんの座右の銘の1つでも。」
ミツキ「言うは簡単・行うは難し、ですけどね。でも
    力があるなら最後まで徹底的に暴れ続けたいと
    決意しています。生前の私もその気概で進んで
    いたでしょうから。」
シルフィア「後は君次第という事になるわね。無様な
      姿は曝さないように。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「よしっ! 今日はスミエちゃんに何か見繕って
    貰うわぅよ。何があるわぅ?」
スミエ「えー、では“焼肉”と“冷奴”でも。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ これで獲物に有り付けられる
    わぅ♪」
シルフィア「何時もながらのノホホン日和よねぇ。」
ナツミA「全く変わりませんけどね。」
ミスターT「何とも。」


 4PCの作業には流石に圧倒されますわ><; まあでもJ80改とかで
通って来た道なので問題ありません。ただまあ、その環境により色々な不測の
事態が出たりしますけど@@; その都度何とかしていくしかありませんわ。

 まあ何だ、まだまだ暴れられるという事ですよ。頑張らねばねU≧∞≦U
H30. 4. 1 (日)

No.5282
ばあさまわぅ PM13:13

 昨日のメインの警備の着任は無事無事故で終了しました@@b 今日はサブ
の警備の着任です。この後暫くしたら仮眠に入ります><;


 本題ですが、2016年4月1日20時56分。ばあさまことスミエさんが
93歳で逝去された日でも。今日であれから2年が経過する訳ですが、本当に
早いものです。

 ナツミさんやミツキさんの時もそうでしたが、本当に月日が過ぎるのは早い
としか言い様がありません。それだけ今を生きている証拠になるのかと。故に
膝は折れない、と帰結する訳で。彼らの分まで生き抜かねばと毎日思う次第
です。

 スミエさんのご冥福を心からお祈り致しますm(_ _)m

 昨日のメインの警備の着任、そして今日のサブの警備の着任。どちらも今日
のばあさまへ捧げる追善回向になれば幸いです。頑張らねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

スミエ「身体は朽ちても、生命と魂自体は永遠不滅に
    輝き続けますよ。それは共に過ごした方の生命
    に帰結し、思い起こせば共にあると振り返る
    事ができる。それ即ち永遠の生命と。」
ミツキ「フォースの力は偉大なのだよ。」
ナツミA「本当よね。フォースは即ち生命と言い換える
     事ができるし。」
ミスターT「ばあさまの時もそうだが、ミツキさん達の
      時が昨日のように思えてくる。しかし実際
      には出逢って10年目、逝去から9年目と
      なる訳だがの。」
スミエ「Tちゃんや同じ意思を持つ人物がいる限り、
    皆さん方は永遠不滅そのものです。思い合って
    進む事ができる。先に旅立った方々の分まで
    生き抜くという使命に至れば、共にある事を
    常に回帰する事ができる。」
シルフィア「本当ですね。T君は今もミツキさん達を
      思って突き進んでいる。彼女を思えば他の
      盟友方にも帰結する。お祖母様にも帰結
      していきますし。」
ミツキ「何らかの要因でも良いので、必ず帰結できる
    ものを持つべきですよ。それが己を鼓舞し激励
    すると同時に、危うい時の究極のストッパー
    にも化けますし。」
ナツミA「今のTさんが正にそれよね。危うい橋を渡り
     続けているけど、根底がブレない限り危なく
     なる事はまずないと。まあ周りに阻止して
     くれる方も必要不可欠ですけど。」
シルフィア「それこそ盟友クオリティよね。本当に痛み
      を知る人物にしか帰結できない概念と。
      純粋無垢の一念が宿っており、目の前の
      人を支え抜くためには我が身を省みず突き
      進むとも。」
スミエ「生前の私もそんな感じでしたからね。貴方と
    同じ様に何度か倒れた事がありますし。」
シルフィア「ハハッ、お祖母様も無理無茶してまで突き
      進むクチですからね。」
ミツキ「類は友を呼ぶわぅね!」
ナツミA「貴方の場合は“類はワンコを呼ぶ”と。」
ミツキ「モッフモフの力の前では、何人たりとも平伏す
    のだよ。」
スミエ「Tちゃんが生まれる遥か前、息子達と住んで
    いたアパートに野良犬が住んでましたねぇ。
    名前は確か“クロ”何とかだったかと。」
ミツキ「以前聞いた事があるわぅ♪ 当時からわたの
    同胞が、ばあちゃん達を支えていたわぅよ。」
スミエ「フフッ、本当にそう思えます。ワンニャンの
    寿命は人間より短い。しかし凝縮されたその
    瞬間を共に生きる。そこに湧き上がる一念が、
    それぞれの生命に帰結して不思議なパワーを
    発揮するとも言えますし。」
ミスターT「理路整然と解釈できる物事じゃないわな。
      しかし確かに実在する力でもある。生命の
      力は既存哲学では絶対に計り知れない概念
      だわな。」
スミエ「そうですね。まあ一部例外はありますけど。」
ミツキ「ワンコのパワーを知れー!」
スミエ「まあそう言う事にしておきましょう。」
ナツミA「ハハッ、案外ポチ概念で済ませた方が楽な
     場合がありますからね。」
シルフィア「何から何まで逸脱した力の持ち主よね。」
ミツキ「ワンニャン力の探索の日々は続くわぅ♪」
ミスターT「頑張らねばな。」


 何度も口煩く言いますが、帰結できる先があるのは本当に代え難い幸運で
あるとしか言えませんわ。いや、言い切れないと言うべきか。それらがある
からこそ道を踏み外さないでいられるとも。

 人は些細な事で簡単に堕落したりしますからね。特に今の世上はミツキさん
が生前危惧していたように、人を人で無くてしまう魔が蔓延っていますし。
だからこそ、ホンの一握りの希望を分かち合えば少しずつ良くなっていく。
これがミツキさんが逝去の近場に言い切った名言中の名言ですわ。

 あれから9年が経過しますが、今は当時以上に人を人でなくしてしまう魔が
蔓延っていますし。故に絶対にブレない己が生き様が必要になってくるのかと
思います。当然それは良い方向へ進む生き様になりますがね。

 今後も己が生き様を貪欲なまでに貫き通して行きますわ。頑張らねばの。
H30. 3.31 (土)

No.5281
一旦小休止わぅ PM12:51

 寝る前のカキカキをば。明日(寝るまで今日なので@@;)はメインの警備
の着任でし><; また明後日はサブの警備の着任です><; 明日と明後日
はPC作業を行わずに、こちらを集中させます><;

 まあ粗方目玉的な内容は終わったので、後は消耗戦そのものでしょう><;
ここからが本当の戦いですからね。油断なく確実に進軍しますわ(=∞=)

 雑談バーは後で書きます><; まあ、寝るでし(>∞<)(4:37)



 仮眠前のカキカキでし。夜はメインの警備の着任です。十分な備えをして
おかねばね><b 帰宅後にカキカキできれば追記します><; 雑談バー
だけは先に済ませて起きますね><;

 よし、仮眠準備だだ(−∞−)(12:51)



 雑談バー。

ミスターT「1Fのレグザの不調やら好調やらは毎度
      ながらだが、DVDプレーヤーの調子が
      良くなくてね。同型のプレーヤーを入手と
      考えていたが、別のものを入手してみた。
      60GBのPS3だわ。」
ナツミA「ほほ、それは野望と欲望が見え隠れしている
     感じですねぇ。価格の方はどんな具合で?」
ミスターT「4999だった。送料含めて6576。
      不調のDVDプレーヤーと同型だと、大体
      2000から3000だったが、BDも
      考えるとPS3が一番理に適った感じだと
      思ってね。CD・DVD・BDと3つとも
      使えるし。」
ミツキ「マシン自体も一応堅固わぅから、そんなに破損
    する事はないわぅね。」
シルフィア「YLODが一番怖いけど、ならない本体は
      トコトンならないし。後は運用次第よね。
      まあナツミさんが言った通り、野望と欲望
      が見え隠れしているけど。」
ミツキ「ゲーム三昧わぅね!」
ミスターT「まあそれは否めないが、一応の視聴という
      部分は勝ち得た感じか。それにHDMI
      接続をすれば、結構な綺麗な画面で表示が
      可能だし。」
ナツミA「2Fの機器群とは異なる様相にする所だと、
     完全にAV機器として運用する感じですね。
     まあゲーム関連はオマケでしょうけど。」
シルフィア「無線LANも搭載してるから、ヨウツベ
      なども閲覧可能よね。HDMI接続だから
      画質も問題なし。」
ミスターT「レグザ単体でネット接続をすると、何か
      色々と問題が出てきそうだったからねぇ。
      ここはPS3側に一任した方がよさそう
      だわ。」
ミツキ「アニマルプラネットの録画はできないわぅ?」
ミスターT「明日は第1日曜日だから、一応視聴は可能
      だわ。あまり良い番組はなかったが。」
ミツキ「ワンニャンを発掘するわぅ!」
ミスターT「と言うか、4月1日か。明日で2年目、
      本当に早いものだわ。」
スミエ「あー、本家の私が“長い散歩に向かった”日
    ですね。あれから2年とは、本当に早いとしか
    言い様がありません。」
シルフィア「今はT君に意思が受け継がれていますし。
      彼が健在な限り永遠不滅ですよ。」
スミエ「そうですね。まあこの場限りでは大いに暴れる
    つもりですが。それに35の若さでいられる
    のもまたグッドと。」
ミツキ「貫禄ならアルエキファイタ内で最強わぅね!」
ナツミA「実年齢は誰よりも高いからねぇ。」
スミエ「本編の中では超絶的な年代の方もいますが、
    現実面からの当てはめだと私になりますね。」
ミスターT「気迫だけならトップレベルだと思う。笑顔
      で怒るとか普通できないわ。」
スミエ「あー、息子の事例ですか。まあ確かにね。」
ナツミA「そう言いつつ、笑顔で怒る様相は・・・。」
シルフィア「私達は戦々恐々も、T君は全く以て動じて
      いない所が脅威よね・・・。」
ミスターT「何時もこの調子だったしの。」
スミエ「まあそう言う事ですの。」
ミツキ「の・の・の・のどにフラ〜イ♪」
一同「何とも。」


 そんな感じです@@; 始めはDVDプレーヤーの代わりで、60GBの
PS3を入手した件で。価格も結構手頃だったので踏み切りました(−∞−)
まあPS1・2・3の作品ができるので、1Fでも暴れられる感じになるの
ですがね(=∞=) 野望と欲望が剥き出しな感じですにゃ@@;

 もう1つが、明日はばあさまの2周忌。本当に早いものですわ。今考えると
ナツミさんやミツキさん達の方が物凄く長かった感じがします。1年半の激闘
と死闘、2年以上の戦いを踏まえてのものですが。10年や20年経過して
いたような感じです。

 ばあさまの逝去時も悲しかったですが、それでも9年前の流れを踏まえると
乗り越えられた感じがします。9年前の時の方が筆舌し尽くし難い辛さが存在
していましたし。だからこそ、ばあさまを看取れたのだと思います。

 ともあれ、彼らの分まで生き抜かねばね。毎回ここに回帰しますが、回帰
できる先があるのは本当に幸せな事ですわ。今後も突き進みますよ@@b
H30. 3.30 (金)

No.5280
確実に攻略をわぅ PM14:41

 もう1つのご依頼の方のパーツが到着。2つのパーツの換装を行う予定で。
1つ目はブルーレイのマルチドライブ。まさか薄型の同品が1万を切る価格
には驚きました@@; 前は2万程度掛かっていたのに><;

 ブルーレイの先駆的なものは、恐らくPS3でしょうか。既に本体発売から
10年以上経過していますが、当時は結構高額で大変な様相でしたし。それに
PC郡でもマルチドライブ搭載型じゃなく、DVDドライブなどでしたし。

 今ではPC郡は最低でもマルチドライブ搭載型、通常でブルーレイ搭載型に
なっています。技術の進歩とパーツの最低ランクの底上げには驚嘆せざろう
得ません><;


 で、到着した9.5mm厚のブルーレイ・マルチドライブ。しかしお預かり
のPCのドッキングポートには、フロントベゼルの形状から搭載不可能TT;
無理矢理取り外す事もできましたが、お預かり品なので無理強いは禁物。

 そこで父の宝飾関連の道具郡を駆使して切断の加工をしました@@b 更に
背面のアタッチメント接続パーツを固定する穴がなく、これもデフォルトで
搭載されているものと比較しながら穴を開けた次第で@@; フロントベゼル
の加工(デフォルト品と同じ形状に)に筐体の加工と。到着草々に改修作業を
施されたパーツもなかなかというか(−∞−)

 その後は問題なく接続でき、バイオス上でもOS上部でも問題なく認識して
稼動もしてます@@b 一安心でしょう><;


 もう1つのパーツはSSHDですが、これも驚きの価格という。これは当方
が代理購入ではなく(ブルーレイは代理購入)、クライアントさんから明日
届くパーツとなります。SSDが8GB分搭載され、HDDが2TBという
ハイブリッドユニットとなりますね。しかも価格が1万前後@@;

 2TBの7mm厚(じゃないとお預かりPCには搭載できないため)が出現
しているのにも驚きですが、そこにSSDが搭載され価格も1万前後とは驚愕
せざろう得ません@@;

 7mm厚の形状から、内部プラッタは1枚構成だと思います。つまり1枚の
円盤で2TBを実現しているという@@; 片面1TBですか@@;;;
3.5インチで10TBオーバーのHDDが出ているのも肯けますわ@@;

 まあともあれ、これらが揃って初めてスタートラインに立てます。後はOS
の再インスコですが、別件お預かりの4PCと同じ感じで動けるでしょう。
パーツの日進月歩には本当に驚かされる次第です@@;

 だからこそ、ハードウェア道は止められないという事でしょうかね@@b
今後も大いに活躍できれば幸いですわU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「S=そんな、S=装備で、D=大丈夫か?」
ミスターT「大丈夫だ、問題ない。」
ナツミA「はぁ・・・ネタはさておき、ここまでパーツ
     郡が進化している様相には驚きますよ。」
シルフィア「私達の記憶は全盛期の時で停滞している
      からねぇ。今の知識はT君に依存している
      状態だし。」
ミツキ「ハイブリッドユニットなんか凄いわぅ!」
ミスターT「内部がどういった仕様かは分からないが、
      良い所取りだと何かの文献で見たよ。まあ
      俺としてはHDDの方が好きだがね。」
ナツミA「以前言ってましたね。内部のガリガリ音が、
     一生懸命頑張っている感を出していて良い
     との事で。」
ミスターT「98SE時代のHDDは更に良かったわ。
      常に裏方作業のガリガリ音は癒しと言うか
      何と言うか。」
シルフィア「まあねぇ。今じゃ最大で15TBとか出現
      してるそうじゃない。当時とは比べ物に
      ならないぐらいにまで進化しているし。」
ミツキ「見返りで媒体破損時のデータ消失がドエライ
    事になりますけどね。」
ナツミA「本当よねぇ・・・。」
シルフィア「15TBなんかブルーレイですら補えない
      超大容量だし。HDDをバックアップする
      にはHDDしかなくなるわねぇ。」
ミスターT「10TBを4台ぐらい配置し、レイドを
      組ませて安全を確保ぐらいかね。それでも
      危険な事には変わりないが。」
ナツミA「Tさんが信条の複数のバックアップを取る
     のは必須中の必須になりますわ。」
ミツキ「最低で10連HDDぐらい欲しいですね。」
シルフィア「10連ねぇ・・・。」
ミスターT「個人データ郡だけは絶対に守るべきよ。
      OS郡はトルイメなどを駆使すれば、残す
      事ができるしね。個人データ郡が消滅した
      時の絶望感と言ったら・・・。」
ナツミA「例のキャンビー事変ですか。バックアップの
     概念を知らずにリカバリーを掛けたら、保存
     されていたデータが全部消えたという。」
ミスターT「あれ以来、バックアップは最低4重は確保
      してるわ。今は6重にしてるけど。」
シルフィア「はぁ・・・君も苦労人よね。」
ミツキ「んにゃ、変態気質の変人わぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! 本当にそうよね。」
ナツミA「変態の領域や変人の領域に至らねば、得る
     ものも得られないと。」
ミツキ「自ら追い込まないと得られないものもあるのが
    定石わぅね。つまり変態気質わぅ。」
シルフィア「マゾ気質よねぇ。」
ミスターT「その方が性分に合うしな。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; 変態気質の変人でなければ、至れない境地とも。
まあ普通の人と言われるより、変人や変態と言われる方が遥かに褒め言葉に
なりますしね@@b 普通の人と言われる方が貶し言葉ですよ@@p

 まあともあれ、今後も己が生き様を貫き通して行きますわ(=∞=)
H30. 3.29 (木)

No.5279
若干のグロッキーわぅ PM13:49

 先に下記の雑談バーを書いてから、こちらの方を書いたという@@; 真逆
パターンも乙なものです(−∞−)

 で、昨日は夜に起きられず翌日1時半過ぎに起床とTT; 歳相応の劣化は
凄まじいものですわ@@; ダメージ蓄積率が尋常じゃない感じで><;
まあでも今は動かねばならないので、このまま突き進みますよ@@b


 現状ですが、4PC中で一番クセがあるPCを調整中。今はその流れが終了
したので、一区切り付けて終わらせます。一気に進めると大体転けるので、
とにかくトルイメを駆使して慎重に進みますよ><;

 しかしまあ、本当にトルイメ様々ですわ。これがなければWin7の導入や
それ関連に伴うご依頼は全部できませんでしたし><; Win10ですら
バックアップするので申し分ありません@@b

 ともあれ、まだまだ完全完了までには時間が掛かるのは言うまでもなく。
今後も十分気を付けて進まねば(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“人は環境や周囲の意見、また自分の感情
       に振り回されがちなもの。ただ、世間の
       評判は目まぐるしく変化するもので
       あり、人の心ほど移ろいやすいものも
       ない。自ら決めた道を迷わず歩み通す
       には、何ものにも揺るがない
       「不動の指標」を持つことが不可欠で
       ある。”今日の文献の一部分よ。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、よね。」
ナツミA「正にシルフィア流の生き様とも。それが私達
     に帰結したのですから不思議な縁ですよ。」
ミツキ「シルフィアちゃんと姉ちゃんは完全クリソツな
    感じだったわぅし。わたはゲーマー風感じで
    その場に集った感じだったわぅよ。」
ミスターT「ミツキさんとは前にお会いしたとも言って
      いたが、俺はその時はまだ意識がない。
      逆に開花したのはナツミさんからで、彼女
      を通してミツキさんと合流帰結した感じと
      言えるわ。」
ミツキ「本当ですよね。もし姉ちゃんが仲介者として
    存在しなければ、恐らく私は合流しなかったと
    思います。」
ミスターT「ウエスト氏も当時言ってたが、今の俺にも
      同じ事が脳裏を過ぎっている。もし貴方達
      と出逢う事がなかったら、もっと長生きを
      していたのか、と。」
シルフィア「それはタラレバ論理だから止めるべきよ。
      それに絶対的な事実としては、貴方達が
      出会ったからこそ開花した理が多々ある。
      それに貴方達が出会わなかったとして延命
      できたとしても、ミスターSYさんが落命
      していたかも知れない。」
ミスターT「それも痛感させられてる。亡き盟友達との
      礎があったからこそ、彼を今世に留める
      事ができたのだと痛感している。これも
      理路整然と解釈できる物事ではないが、
      確かに実在する概念なのは事実だ。」
ナツミA「ですね。志半ばで倒れた私達ですが、その理
     はTさんやウエスト、そしてミスターSY
     さんに受け継がれている。他の盟友の方々
     にもしかり。」
ミスターT「最近は限られた人物にしか意思の疎通が
      できてない感じだわ。ミツキさんが生前に
      危惧していた、今の世の中は人を人で
      無くしてしまう魔が蔓延っている、これが
      如実に現れていると言える。」
ミツキ「今に始まった事ではありませんよ。スミエさん
    が全盛期、それ以上も昔から存在する無明の
    生命そのものですし。まあこの部分は色々な
    言い回しがありますが、私としては人を信じ
    られなくなる部分も無明の生命とも言えると
    思います。相手の生命を信じられないという
    部分に帰結しますし。」
スミエ「それでも人は生きねばなりません。如何なる
    困難があろうが、それらを己の糧として喰らい
    尽くし突き進む。Tちゃんが常日頃から実践
    している生き様そのものですよ。」
ミスターT「烏滸がましい感じだがな。それでも周りを
      鼓舞し激励できるなら、俺はこの生き様を
      貫き続ける。無論死ぬまで永延にな。」
シルフィア「はぁ・・・この部分はお祖母様の生き様が
      影響されているのですかね。」
スミエ「私も生前は結構な意固地な部分があったので、
    案外それがTちゃんに受け継がれているかと。
    まあ孫なのには変わりありませんし。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ Tちゃんにスミエちゃんの
    気質が脈々と受け継がれているわぅね♪」
ナツミA「ポチ気質もある感じだけど。」
スミエ「まあ女性気質そのものとも言えるかと。逆に
    Tちゃんの方が女性気質的かも知れません。」
ミツキ「ぬぅーん! わた達の方が男性気質わぅね!」
ナツミA「その“達”と言うのには、私達も含まれて
     いる感じかしら。」
シルフィア「私も男性気質と言われた事があるし。」
ミスターT「真逆の場合だと、俺はさぞかし弄られる
      感じか。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何か問題でも?」
ミスターT「はぁ・・・。」
スミエ「前途多難ですねぇ。」


 そんな感じです@@; ばあさまが全盛期は、俺が女性的で女性に生まれる
べきだったと言っていた時が><; まあ今となっては見事に当てはまって
いる感じなのが皮肉ですがね(−∞−)

 まあともあれ、己が生き様を貫き通し続けますわ。それが俺の人生ですし。
頑張らねばね(=∞=)
H30. 3.28 (水)

No.5278
4PCの基礎が完成わぅ PM15:51

 先発の4PCの作業は基礎作成が全て完了。1PCだけグラフィックの調整
が必要ですが、まあ大丈夫だと思います><; 後続のPCは追加パーツの
部分で色々と作戦を練る必要があるので、油断なく進まねば@@b

 ともあれ、先発4PCは更新ファイルの確認の大多数を撃破。後は細々と
したのが多数あるので、トルイメを駆使して何とかやっていきますわ@@b

 しかし、自分の力がお役に立てる幸せは嬉しい限りですU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「“悪戦苦闘の日々も、振り返れば掛け替え
       のない宝と思える時が必ず来る。”と
      今日の文献であった記述よ。」
ナツミA「Tさんが当時、私やポチ、ミスターSYさん
     に語られていた渾身の一撃そのもので。」
ミツキ「私達は志半ばで倒れましたが、ミスターSY
    さんはその壁を乗り越えて今に至ります。」
シルフィア「使命がある人は、どんな状況であろうが
      生き残ると言われているし。」
ミスターT「ばあさまが全盛期に言ってた言葉だな。
      使命が尽きた方は高齢でも赤ちゃんでも
      逝去される。逆に使命がある方はどんな
      状況であろうが生き続けるとも。」
スミエ「確かに全盛期の私が言ってましたね。それだけ
    使命は大きなもの。どんな逆境や劣勢だろうが
    使命を持つ方は突き進む。それがこの世上を
    生きる人間の宿命ですよ。」
シルフィア「理路整然と解釈できる物事ではないも、
      確かに実在している概念ですよね。これは
      ミツキさん達を見れば一目瞭然と。」
ミスターT「ばあさまは全盛期、数多くのメンバーを
      看取って来たからの。その流れを伺った
      俺からして、後にばあさま自身を看取った
      流れに至ったが。」
スミエ「往く生命もあれば、出る生命もある。これは
    生命哲学の理の根本的な部分ですし。何れは
    Tちゃんもその時が来ます。重要なのはその
    瞬間までどの様に戦うか、ですよ。」
ミツキ「そう考えると、私は最後の最後まで戦い切って
    いた感じですかね。姉ちゃんとお会いする事が
    できなかった部分はあるも、スミエさんのその
    生命の次元という部分からすれば、別世界では
    共闘している可能性も十分あります。」
ナツミA「ポチとなら如何なる苦難だろうが乗り越え
     られるわね。お互いを認知しない流れになる
     としても、生命に刻まれた記憶という記録は
     絶対に失われる事はない。」
スミエ「私もそのクチで戦っていると思います。まあ
    今の私達はTちゃんに依存していますけど。」
ミスターT「ますます以て頑張らねばな。貴方達の顔に
      泥を塗る真似は絶対にできない。今後も
      己が生き様を通して、周りを鼓舞し激励
      できる存在で有り続けるわ。」
シルフィア「そうね。君が決めた生き様なのだから、
      最後まで徹底的に貫き通しなさい。それが
      君自身を具現化する何よりの生き方よ。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーしっ! スミエちゃんもいるわぅから、
    何か見繕ってもらうわぅ♪ 何があるわぅ?」
スミエ「そうですねぇ・・・。先日Tちゃんも数年振り
    に味わった“お好み焼き”でも拵えますか。
    バリエーションは肉とイカで。」
ミツキ「ありゃ、Tちゃんの所は完成したのが出る流れ
    わぅか。実際に鉄板で焼く事はないわぅ?」
ミスターT「多分それやってたら、出来上がる逸品を
      見てるだけで腹が満腹になるわ。唯でさえ
      偏食で小食なのに、これ以上痩せる行為は
      非常にヤバい。」
スミエ「昔から目で食べて、鼻で食べて、そして口で
    食べる感じでしたからねぇ。言わば食事摂取の
    前に目の前の食事の情報を全て取り入れてから
    食すとも。」
シルフィア「はぁ・・・前途多難ですよね。」
スミエ「それがTちゃんクオリティかと。」
ナツミA「ポチは真逆で何でもござれだしね。」
ミツキ「むふっ♪ わたに不可能などないわぅ。」


 前者は毎度ながらの回帰先で、後者は食事に関しての流れと。特に前者は
本当に痛感させられる様相ですわ。まあだからこそ膝は折れない訳ですがね。
今後も突き進みますよ@@b

 後者はまあ・・・目で食って・鼻で食って、そして口で食うという流れは
日常茶飯事かと@@; 真っ先に目で食うため、それがNGなものなら確実に
拒否反応を示しますし@@; 何ともまあ・・・(−∞−)

 ともあれ、今後も何とか進んで行きますわ><;
H30. 3.27 (火)

No.5277
別件のご依頼との戦いわぅ PM16:03

 別のPCのご依頼が到着@@b こちらは完全分解掃除と各パーツの換装、
そして再インスコの流れとなります。まあ今現在の4PCと同じ感じでも。
自分が一番得意としている戦術ですわ@@b

 ただOSの再インスコはどちらかと言うと苦手な部類になりますが><;
ソフトウェアは盟友方の中で数多くの方が得意な方なので、色々とお聞きして
いる次第です><;

 逆にハードウェアならそこそこやれるので暴れられますよ@@b こちらの
方が真骨頂ですからね><b

 まあともあれ、ゆっくりも確実に攻略して行きますわU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「ワンコは只管に己の尻尾を追い求めるのだよ。
    ザ・ローリングクレイジーわぅ。」
ナツミA「尻尾の先に茶菓子でも括り付けなさいな。」
ミツキ「回ってやるわぅー!」
シルフィア「はぁ・・・何とも。それで、今はどんな
      按配で?」
ミスターT「4PC側は本体自体は完成。後はOSの
      各種インスコ作業でチェックメイト。後続
      の別件は本体自体の調整中かな。各パーツ
      の入手で悪戦苦闘しそうだわ。」
ミツキ「ぬぅーん、仕様はこれわぅか。というか、通常
    のノートとは異なる感じですよね。MH20改
    と同じミニノート的な感じでも。」
ミスターT「本当にそう思う。ただMH20改は下部に
      ドッキングポートが付けられない。後続の
      別件のご依頼品はそれがあるから、半分は
      通常のノート的な感じかな。」
ナツミA「自宅ではドッキングポートを駆使して、従来
     のノートと同じ運用を行い、持ち運び時は
     分離して活用すると。」
ミスターT「それでもMH20改の方が軽量だから、
      長時間の持ち運びには軍配が上がる感じに
      なるかな。」
シルフィア「難しいわね。拡張性を最強まで高めると、
      デスクトップ一択になってしまう。逆に
      持ち運び最強はミニノートな感じかしら。
      今ではタブレット端末もあるし。」
ミツキ「両立するノートは結構な大きさで、実際に持ち
    運びするには厳しいですよね。何処かで割り
    振らないと厳しい感じと。」
ナツミA「Tさんぐらいの体格なら問題ないけど、ポチ
     みたいな小柄の方だとミニノートとかよね。
     でもデカいのを持ちそうな気がするけど。」
ミツキ「その場合は複数を持つわぅね! Tちゃんが
    今のスタイルと同じ様に、複数のPCを使い
    分けるのが無難わぅ。」
ミスターT「J80改とCX47EE改Uだな。前者は
      2F在住、後者は1F在住と。」
シルフィア「メインはJ32改なのが何とも。しかも
      OSは今だに2000だし。」
ミスターT「2000を超えるOSは恐らくないわ。
      次第点でペケピーだろう。実際には7より
      ビスタの方が理に適った様相だしな。」
ナツミA「ウインドウの問題ですよね。7だと全部が
     独立してしまっていて記録ができない。現状
     だとビスタまでが独立記録式ですし。」
ミツキ「コルタナちゃんの活躍は何時わぅか?!」
ミスターT「・・・この台詞を言ってくれ。」
ミツキ「ぬっ? おおぅ、おとといきやがれわぅー!」
ナツミA「はぁ、結局そうなっちゃうわねぇ。」
シルフィア「T君は昔ながらのスタイルが好みだし。」
ミツキ「今時の美女よりも昔の美女が好みわぅ?」
ミスターT「貴方達以外に誰がいるのか教えてくれ。」
ミツキ「ヘッ、クサい事を言いやがるわぅ。」
ナツミA「素直に喜びなさいな。」
シルフィア「T君は一筋縄ではいかないわね。」


 何とも@@; まあコルタナさんはお察し下さいとして、やはり使い勝手が
良い環境が全てですよ。幾ら最新PC・最新OSでも使い勝手が悪ければ、
言わばもう寿命そのものですからね。

 PCの永遠の命題は、何処まで使い込めるかという部分に帰結してきます。
どんなに古いPC・古いOSでも使い勝手が良ければ、完全に第一線で活躍
できる強者と化けますので。

 となれば、古いPCと新しいPCのタッグで運用するしかありません@@;
まあそれを実現したのが、J32改・J80改・CX47EE改Uですがね。
今後もこのスタイルで突き進んで行きますわ(−∞−)
H30. 3.26 (月)

No.5276
攻略は順調わぅ PM13:08

 ご依頼の4PC中、2PCの基礎が完了。意外なほど早く済んだ感じです。
残りは2PCですが、そのうち1PCは今現在右隣で作業中@@b

 ただ残りの1PCがかなり曲者で、リカバリーメディア経由で仕立てた環境
から各ドライバを抜き取らないと動かないかも知れません@@;

 他のPC郡はOS再インスコ時に各ドライバが施され、施されない場合でも
更新ファイルの確認で当たる感じです。しかしこの残りの1PCはそれが一切
できず、USBのLANカードを付けてネット接続を試みるも不可能と@@;

 よって、上記のリカバリーメディアから各ドライバを抜き取り施すのが無難
でしょう。リカバリーメディアをそのまま使っての環境構築もできますが、
ここは単体インスコメディア側で構築するのが無難でしょう@@;

 まあ他のPC郡が意外なほどサクサク動いてくれているので、最終はこの
問題児との一騎打ちでしょうね(−∞−)

 上手くすれば来月の中旬前までには終わると思います@@b しかし一切の
油断を排して突き進んで行きますよ@@b



 雑談バー。

ミスターT「古いPCほど最新OSが快調に入るのは
      気のせいかねぇ。」
ナツミA「どうなんでしょうかね。ただ各ドライバ郡が
     付嘱されているなら、古いPCの方が運用は
     良いのかも知れません。まあ最新PC郡には
     遠く及びませんけど。」
シルフィア「マシンのパーツ郡も日進月歩だしねぇ。
      特にノートPCだと換装できるパーツは
      限られるし。CPUは乗せられる最大の
      もの限定。メモリも同じだし。」
ミツキ「HDDは実質2TBがアップアップわぅ?」
ミスターT「今後はそれ以上出ると思うが、今は厚みの
      問題で1TBが関の山な感じだわ。2TB
      だと一部は1cmを超える厚みになる。
      1TBだと9.5mmだから問題ないが、
      他は厳しい感じだわ。」
ナツミA「デスクトップPCがどれだけ優遇されている
     のかが痛感できますよ。まあ自作PCが最強
     のPCと言えますし。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアちゃんの獲物は、自作
    PCを使っているわぅか?」
ナツミA「私の全盛期は確かそうだったような。ただ
     ノートが便利なのは言うまでもないけど。」
シルフィア「私も同じかな。ただブレードサーバーを
      使っていた経緯もあるから、複数の本体を
      使っていたのは間違いないわね。」
ミスターT「十勝沖地震だったか、あの時にブレードが
      抜けかかっていたと言ってたね。」
シルフィア「懐かしいわね。RO全盛期よね。」
ミツキ「話は別わぅが、わたは能登半島地震を経験して
    いるわぅね。」
ナツミA「石川だからね。私自身は経験してないけど、
     ウエストが熊本地震を経験している。Tさん
     達は東日本大震災かな。」
ミスターT「あの揺れは・・・。俺が高齢になるまでに
      同じ揺れは多分こないと思う。首都直下型
      でも、あの揺れはねぇ・・・。」
シルフィア「東日本大震災の最大の力は大津波そのもの
      だったからね。地震だけなら今の日本の
      耐震構造などから、そんなに被害は大きく
      なかったと思うし。」
ナツミA「3箇所の時間差大地震ですからね。相乗効果
     で凄まじい揺れになったようですし。」
ミツキ「地震が本源の災害の要因ですが、それ以上に
    大津波が大災害を招いた感じですよね。後の
    原発事故も大津波が致命的な一撃を放ったとも
    言えますし。」
ミスターT「もし当時に大津波が起きなかったら、多分
      あそこまでの被害にはならなかったかも
      知れない。それだけ日本の地震や各災害
      への抵抗力は世界最強だしね。」
ナツミA「あんまり良い世界最強じゃないですけど。」
シルフィア「本当にそう思う。良い方での世界最強なら
      言うまでもないけど。」
ミツキ「ただ日本のこれら災害への免疫力が、世界中の
    免疫力に施されているのも事実ですよ。見本と
    なる存在になりますし。」
ミスターT「色々な意味で無様な姿は曝せないわな。
      特に今の中枢はまあ・・・。お察し下さい
      で済ますけど。」
シルフィア「何ともよね。」
ミツキ「来月のアニマルプラネットは何わぅか?!」
ナツミA「何よ突然。」
ミスターT「今月中は突然変異の特集があったな。白い
      ライオンとか、特異的な能力を持った動物
      の特集とか。」
ミツキ「パンジャわぅね!」
ナツミA「白いライオンはジャングル大帝よね。」
ミスターT「逆に黒いライオンはいないものかね。」
シルフィア「それこそ突然変異じゃない限り出ないと
      思う。ただ黒いジャガーならいるみたい
      だけど。」
ミツキ「ニャンコ軍団が優遇されているのは下賤わぅ。
    ワンコ軍団は迫力に乏しいわぅし。」
ミスターT「ペットならワンコが上手だが、自然界なら
      ニャンコが完全に独壇場だしな。」
ナツミA「ニャンコの力は偉大なのだよ、よね。」
ミツキ「これは劣勢わぅか?! ふんっ、わたがいれば
    ワンコに骨付き肉わぅ! やったるわぅー!」
シルフィア「毎度ながらの大喝よね。」
ミスターT「ワンニャンを学べ、だな。」


 まあ真面目会話とネタ会話と><; それでも毎度ながら回帰する先は確実
に据わっているのは幸せな事です。今後も己が生き様を貫いて行きますよ。

 さて、まだまだ作業は続きますにゃ。頑張らねばねU≧∞≦U
H30. 3.25 (日)

No.5275
最終作業開始わぅ PM14:43

 昨日、再インスコのメディアが到着。早速4PCの最終作業を開始@@b
ただ前にもあった通り、一気に詰め込み過ぎた先発PCは停滞気味に><;
次のPCに着手していますが、こちらは多く詰め込み過ぎない感じで進めて
います。先発PCはやり直しかも知れません@@;

 ともあれ、最終作業はOSの再インスコ。今までの自前PCで行ってきた
各作業が大活躍する事でしょう><b あと少しで終わりが見えてきてます。
頑張らねばねU≧∞≦U

 しかしまあ、今日はポカポカ陽気で><b 自宅の庭先に咲くカイドウの花
が綺麗です@@b ただ梅や桜よりも早く散ってしまうのが何とも><;

 真冬は脱し、いよいよ春到来ですよU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「叔父さん曰く、自宅の庭にカイドウの木が
      あって、今現在小さな花が咲いている。」
ミツキ「おー、わたのセカンドネームと同じわぅね♪」
ナツミA「梅と桜とカイドウと。正にポチフィーバーと
     言うべきかな。」
ミツキ「花見は大宴会まっしらわぅ!」
シルフィア「見境なく突っ走りそうよね。」
ミスターT「来月はナツミさん達とお会いして10年。
      本当に早いものだわ。歳を取る訳だな。」
ナツミA「まあまあ、そう仰らずに。私達はTさんと
     出逢った年代がそのまま反映されますし。」
ミツキ「わた達がベースとなると、シルフィアちゃんも
    それに準拠するわぅね。」
シルフィア「ナツミさんは29で固定、ミツキさんは
      19で固定。T君が28で固定なら、私は
      26という事になるわね。」
ミツキ「ばあちゃんも永遠の35わぅ♪」
スミエ「あー、そうでしたね。Tちゃんが私を看取った
    年代がそれでしたし。誕生日を迎える前の時
    なので相応かと。」
シルフィア「失礼ながらも、実年齢は94ですか。」
スミエ「いえ、5月25日を迎えればその年齢ですね。
    迎える前に逝去したので93でしょう。」
ミツキ「Tちゃんとの年齢差は58わぅね。わたの3倍
    超の年齢わぅ。」
ミスターT「ばあさまは大正の末期に生誕、ミツキさん
      は平成の初頭に生誕。この差は本当に見事
      だわな。」
ナツミA「私達はバリバリ昭和ですからね。」
シルフィア「時代は巡る、よね。」
ミツキ「まわる〜まわる〜よワンコ〜はまわる〜♪」
スミエ「であ〜いとわかれをくりかえ〜し♪」
ミツキ「おおぅ! きょうは〜わかれ〜たこいび〜と
    たち〜も♪」
ミスターT「生まれ変わって巡り逢うよ、か・・・。」
シルフィア「今も涙ぐむのね。」
スミエ「常に共にあり、ですからね。Tちゃんの優しさ
    の淵源とも。そこに呼応したのが貴方達だと
    思いますよ。」
ナツミA「本当ですよね。ますます以て頑張らねばと
     奮起しますよ。」
ミツキ「私達は常にTさんや皆さんと共にありますよ。
    背後は全てお任せを。だから前を向いて突き
    進んで下さい。」
ミスターT「委細承知。」


 ここに回帰する、本当に幸せな事です。本当に幸せ者としか言えませんわ。
だからこそ膝は折れない、ここに帰結するとも。今後も突き進みますよ。
まあ何だ、毎度ながらの回帰にはお付き合い下さいませ><;
H30. 3.24 (土)

No.5274
まだ待機状態わぅ PM13:33

 最後のパーツたる再インスコメディア一式が揃わない以上、先に進む事が
できません><; 今暫くは待機状態でしょう@@; まあこれら再インスコ
作業は完全分解掃除とは異なるものなので、何時でもできる感じですが@@b

 特にこの手の作業は深夜にやってこそ真価を発揮するかと。完全分解掃除は
昼間じゃないと厳しいですが、OSの再インスコは深夜でもOKですし@@b
まあ何だ、今暫くは待機状態が続きますにゃ><;

 漸く暖かくなってきましたね@@b 桜の開花も始まりましたし><b
今後は更に暖かくなっていくでしょう@@b 体調管理を万全にせねば。



 雑談バー。

ミスターT「来週でばあさまが長い散歩に向かって、
      丸2年になるわ。」
ミツキ「早いものですよね。私達の場合も今年で9年目
    になりますし。」
ナツミA「Tさんと出逢ったのが丁度10年目と。本当
     に早いものです。」
シルフィア「貴方達は当時から時間が止まった感じに
      なっているけど、T君は10年歳を取った
      事になるからね。」
ミツキ「私はTさんの娘的な年代になりますし。」
ミスターT「ミツキさんが娘だったら、さぞかし賑やか
      だっただろうな。笑いあり・涙あり、全て
      の喜怒哀楽がそこにある感じと。」
ナツミA「フフッ、本当ですよね。ポチのパワーは正に
     万能戦闘戦術とも。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやろうか?!」
ナツミA「それデーモン閣下。」
ミツキ「蝋人形じゃ面白くないわぅ。モッフモフで癒し
    の悶絶を与えるわぅよ!」
シルフィア「癒しの悶絶・・・悶絶的な癒し、ならば
      分かるけど。」
ミツキ「おおぅ、悶絶的な癒しを与えてやるわぅ!」
ミスターT「ワンニャンの癒しを結集すれば、本当に
      悶絶するかも知れないわ。」
シルフィア「正にモッフモフパーティーと。」
ミツキ「会場はアニマルプラネットわぅ♪」
ミスターT「ストーリーテラーはニャンコ先生かね。」
ミツキ「フェイヨンなんざ素手で、わぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 来月冒頭はばあさまの2周忌。本当に早いものです。来年が3周忌なので、
回忌法要となりますが。今年は通常の流れとなりますね。盟友達は9周忌に
なりますし。

 彼らの分まで生き続け、共に有り続ける事が大切ですわ。今後も己が生き様
を貫いて行きますわ。
H30. 3.23 (金)

No.5273
細かく分散わぅ PM13:34

 お預かりしている4PCの最終課題はOSのインスコと。これは一気に攻略
する事は厳しいかも知れません。そこで先ずは4PCともインスコを済ませ、
逐一トルイメで外部に出していく流れを取ります。その方が安全に進める事が
できるでしょう@@b

 今回はオフィスなどは入れない流れなので、最大の壁は更新差分の施し。
とにかく多い事この上ないので、ここも分散して攻略して行く方が良いかと。
まあ何時も通りの流れなので、焦らず確実に進みますわ@@b

 一応マシン自体の調整は済んでいるので、後は上記の作業のみです@@b
向こう2〜3週間は掛かりそうな感じですが、確実に仕上げますよ><b



 雑談バー。

ミスターT「10年前と9年前の流れのチャットの記録
      を見易いように編集してるんだが、改めて
      お2人の生き様が逸脱していたものだと
      痛感させられる。」
ナツミA「そりゃあ、何事もなければ相当な事を行って
     いたと思いますし。不運こそありましたが、
     私達はTさんを通して永遠不滅ですよ。」
ミスターT「そうだの。」
シルフィア「で、肝心な逸脱した様相は何で?」
ミスターT「例えば、ミツキさんのメッセの登録総数が
      軽く200を超えていたり、ビーマニの
      筐体が自宅に鎮座していたり。ナツミさん
      だと何事もなければ、某企業のMMOの
      GMに就任する予定だったとか。」
ミツキ「姉ちゃんのは以前挙がったものですね。私のは
    メッセの登録総数は前に挙がりましたが、後者
    のビートマニアの筐体があるのは初耳でも。
    まあ今の私や姉ちゃんの知識はTさんに依存
    していますし。」
ナツミA「そうねぇ。記憶と記録は全盛期の時、特に
     私は2008年8月31日で休止、ポチは
     2009年10月11日で休止。以後は全部
     Tさんに依存しています。シルフィアさんは
     2005年4月中旬でしたね。」
シルフィア「そうね。T君が普通自動二輪免許を取って
      いる最中だったわね。」
ミスターT「あれから13年か、早いものだわ。」
ミツキ「その3年後に私達は巡り逢ったと。本当に奇跡
    としか言い様がありませんね。」
ミスターT「お察し事変が全ての元凶であり、全ての
      奇跡の要因か。そう考えると皮肉だわ。」
ナツミA「全てはその瞬間に至るために必要だったと。
     今はミスターSYさんの流れが顕著でも。」
ミスターT「本当に助かって良かったわ。あの時症状を
      聞いた直後、俺はまた盟友を失うのかと
      己を呪ったわ。ただ取り越し苦労とも。」
ミツキ「ミスターAKさんの涙の一念、ミスターRさん
    の思いにウエストさんの激励も。そして間違い
    なく、別世界で活躍中の私達も押し留めたと
    思います。それ即ち全てTさんが淵源とした
    ものだと思いますよ。」
ミスターT「烏滸がましい限りだがね。それでも結果が
      良ければ全て良しだ。俺の目が黒いうちは
      目の前の悲惨や不幸なんざ全部蹴散らして
      やる。」
シルフィア「そうね、君がそう定めた生き様なら今後も
      貫き通しなさい。その瞬間こそ皆さんが
      胸中に到来し、無限大の力を同期する事が
      できる。理路整然と解釈できる物事では
      ないけど、確かにそこに存在している概念
      だしね。」
ミスターT「委細承知。今後も己が生き様を通して、
      周りを鼓舞し激励できる存在で有り続け
      られるように心懸けるわ。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。」
ナツミA「パダニャンはないのかしらね。」
ミツキ「ワンニャンにニャンワンわぅね!」
シルフィア「ニャンだとホノボノとしてて迫力に欠ける
      感じよね。」
ミスターT「俺はどちらかと言うとワンコ派。」
ミツキ「おういえい! 同志わぅ♪」
ナツミA「実際のポチはどちらかは分からず仕舞いに
     なるし。」
シルフィア「案外ニャンコ派だったりね。」
ミツキ「この場ではTちゃんに依存するわぅよ。」
ミスターT「孤立無縁か、泣けてくるわ。」
ミツキ「甘ったれるんじゃないわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 まあそんな感じです@@; あの時があったから今がある、本当にそう痛感
させられます。今後も己が生き様を通して、周りを鼓舞し激励できる存在で
有り続けたいものですU≧∞≦U

 まあ何だ、パーツが届かない限りは先に進めません><; 今暫くは待機と
なりますね@@; 待つとしましょうか(−∞−)
H30. 3.22 (木)

No.5272
グロッキー状態わぅ PM12:38

 一昨日と昨日は夜に起きられず、夜食を取らない1日1食だった次第で。
とにかく眠く、起きられないといった感じでした><; まあ体調自体は全く
問題ないのでご心配なく><b アレだ、睡眠力というか充電が枯渇した状態
での蓄電になりますかね@@;

 今日も朝飯兼昼飯が滅茶苦茶美味しかったですU≧∞≦U 自分は飯に偏食
があるものの、美味しいものはトコトン食べる感じですので@@; 逆に全く
ダメだと判断したのは全然受け入れないという@@; よく考えれば、自分は
本当に大好きな食事はないのかも知れません(−∞−) う〜む、何とも。

 ともあれ、外部から生命を頂く事には変わりありません。食事関連以外では
水分摂取、そして空気自体がそれですわ。極論、生命体は絶対に単独で生きる
事などできはしない。という事ですわ。

 今を生きさせて頂いているこの幸運、本当に感謝感謝ですm(_ _)m



 雑談バー。

ミスターT「前にも挙げたが、人間が1人で生きて行く
      事など絶対に不可能だとな。」
ナツミA「あー、エラい怒り気味に言ってましたねぇ。
     食事摂取だと自給自足で賄えるだろうという
     反論はあるでしょうけど、それ以外では水分
     もそうですし、極論は空気でしょう。」
シルフィア「屁理屈に聞こえなくないけど、実際には
      それが現実だからねぇ。空気自体は絶対に
      自給自足では得られないもの。この宇宙船
      地球号に住ませて頂いている恩恵だし。」
ミツキ「何らかのネタ関連のそれですよね。ドラマなど
    であったと思いますが。」
ミスターT「俺は一部を除いたドラマ郡は大嫌いでね。
      本当に虫唾が走るわ。俺個人の見解だと、
      ゲームやマンガ・アニメが犯罪の温床と
      揶揄された事がある。今もそうだが、俺は
      ドラマ自体が犯罪の温床だと思うがね。
      まあそれを言ったら小説自体書けないの
      だが。」
ナツミA「まあそこはリアルかバーチャルかで分かれて
     くるので問題はないかと。リアルを題材と
     したドラマに感化される感じが多いですし。
     バーチャルたるゲームやマンガ・アニメを
     犯罪の温床とするのは愚の骨頂とも。」
シルフィア「リアルと仮想現実を弁えない阿呆が至る
      境地よね。普通の良識人ならその部分は
      弁えるだろうし。」
ミスターT「それもこれも全部、戒めてくれる存在が
      周りにいないから至るのかもね。もし周り
      に戒めてくれる存在がいてくれるなら、
      犯罪などは可能な限り抑えられると思う。
      まあそれでも起きているのが現状だが。」
ミツキ「何処とまでは言いませんが、今も私利私欲に
    駆られる輩が数多い。冒頭の人間である以上、
    この宇宙船地球号に住ませて頂いている幸運を
    忘れている。己が覇者なのだと勘違いと。」
シルフィア「その部分は大いに同調できるわね。何処ぞ
      の阿呆共が暴れる様相には、本当に頭に
      来る感じだし。」
ナツミA「住まれる方々が本当に可哀想ですよ。」
ミスターT「まあ全部が全部じゃないのも事実だがの。
      今も孤軍奮闘される強者方がいらっしゃる
      のも事実。ミツキ流の生き様があれば、
      世界から悲惨や不幸が少しでも減っていく
      のは間違いない。」
ミツキ「既にそれを実践されている方々もいらっしゃい
    ますからね。後は本当に民を慈しむ部分に回帰
    してくれるのを待つしかないと。」
シルフィア「現状だと核兵器がそれらを押し殺している
      感じだしねぇ。君が警護者で描いた流れ、
      核兵器や核物質を無力化できる力があるの
      なら、人類は既存兵器でしか戦えなくなる
      という。」
ミスターT「まあネタですがね。核兵器ないし核物質を
      完全無力化にできるなら、何処ぞのカス共
      は完全に黙り込むとな。」
ナツミA「それでも人類から争いという概念を消す事は
     厳しいでしょうね。やはりポチ流の生き様が
     全ての人に根付かない限りには。」
ミツキ「いや、全ての人に内在してますよ。ただそれが
    開花できるかどうかですから。」
シルフィア「本当よね。貴方は生まれてから色々な戦い
      を経て、その境地へと至っていった。本当
      に幸運としか言い様がないわね。」
ミツキ「周りあっての私自身ですからね。」
ミスターT「本当に今のこの瞬間に感謝だわ。だから
      こそ、今後も己が生き様を貪欲なまでに
      貫き通してやるわ。」
ナツミA「毎度ながらの原点回帰と。まあそれが常に
     起こるなら申し分ありませんね。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬぞ、パダワンよ。」
ミスターT「本当だわ。」
シルフィア「何とも。」


 まあ何を言いたいのか、何を挙げているのかはお察し下さいで済ませます。
今はとにかく酷い様相ですし。まあだからこそ、自分達が自分達の進むべき
道を見定めなければならない訳ですがね。生きるとは本当に難しいですわ。

 とまあ、今は最後のインスコ一式パーツ(メディア)が届かないので待機と
なりますが@@; 届き次第、最終工程と参りましょうかU≧∞≦U
H30. 3.21 (水)

No.5271
外装換装計画わぅ PM17:26

 CX47Cの入手後の完全分解掃除及び、CX47EE改の外装とニコイチ
戦法を行う感じで@@b 先程無事終了しました><b

 ただ液晶を見事なまでに割ってしまい、使い物にならなくなるという事態に
至ったと言う><; 幸いにもかなり前に入手したCX47EEの液晶が保管
されていたので助かった感じでも@@b

 一応割れたのは1F稼動中の換装予定だったCX47EE改の液晶であり、
CX47Cの液晶を代用したので問題ありません@@b それに上記記載の
液晶が保管されていたので、これをCX47C改に搭載してあります@@b

 これで1PCを修理し(CX47EE改“U”)、1PCが復活した感じ
でしょう@@b(CX47C改) まあCX47C改の方は今後暫く様子を
見て、それから実際に使ってみます@@b CX47EE改Uはそのまま使い
ますが@@;

 そんなこんなの今日でした><; 仮眠できるかしら@@; 昨日は夜に
起きられず、翌日AM1時頃に起きたので頭が痛いです><; 眼精疲労と
思いますが、何ともまあ・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「CX47EE改を改修したので、名前は
      CX47EE改Uとなった感じかの。」
ミツキ「筐体を乗り替える毎にパワーアップを繰り返す
    わぅね!」
ナツミA「よくぞまあ、本当にやりますよ。」
シルフィア「ハードウェアならT君の専売特許だしね。
      まあソフトウェアでは私達が上手だけど。
      得手不得手はあるものよね。」
ミスターT「ソフトウェアは勘弁。」
ミツキ「わたは二刀流・・・ではないわぅ。」
ナツミA「ポチは技術職じゃなくプレイヤーだから、
     実際に使って検証実験をするクチよね。」
ミツキ「稼動実験は任せるわぅ!」
シルフィア「本当に私達が揃い踏みしたら、相当な事が
      できたわね。」
ナツミA「タラレバ論理ですが、もしそう至っていたら
     間違いなく何かしらやらかしたかと。」
ミツキ「ワンコロコンピューターを設立わぅ。ブイブイ
    言わせてやるわぅぜぇ!」
ナツミA「応対はワンニャンが対応と。」
シルフィア「本当にやりかねないわね。」
ミツキ「わた達に不可能な事などないわぅ!」
ミスターT「本当だわな。」


 端的に済ませました><; 眼精疲労から来る頭痛が酷いので(>∞<)
まあ無事CX47EE改Uとなったのは嬉しい限り@@b 更にCX47C改
も手に入りましたし@@b

 まあ今日は自前PCの調整でしたが、パーツが届いたらご依頼の方に戻る
事にします@@b 束の間の休息でした(=∞=) 休息がPC分解調整とは
これ如何、ですがね(−∞−) 何とも@@;
H30. 3.20 (火)

No.5270
CX47Cわぅ PM15:05

 中古品(ほぼジャンク品)でCX47Cを入手。価格は1100となかなか
リーズナブルで@@ これはご依頼品ではなく自前品です@@b

 CX47Cの筐体であれど、外装やキーボードはCX47EE改と全く変化
していません。つまり内部のマザーボードの配置もクリソツと@@b ええ、
ニコイチ戦法を発動して綺麗な外装に仕立て上げますよ@@b

 今は右隣でテストインスコを行っています。まあCX47Cを第一線で活躍
させる事はありませんがね@@; いわばドナーPCとして使う感じです。
まあ何だ、自分のPCの調整=息抜きな感じですにゃ(−∞−)

 ご依頼品の方はOSに問題があるため、今現在はご相談中でも><; 先に
進める事はできますが、一応クライアントさんとの打ち合わせも必須ですし。
まあゆっくり確実に進めて行きますにゃ><b



 雑談バー。

ミスターT「今日の午後のロードショーで、セガール氏
      主演の作品があったんだが。彼の武術は
      凄まじいものよ。」
ミツキ「合気道8段でしたね。言わば師匠クラスの腕前
    を持っていると。」
ナツミA「ポチは合気道3段よね。ここだと完全に開花
     している感じかしら。」
ミツキ「ここでは合気道ワンコ段わぅ。」
シルフィア「アッハッハッ! ワンコ段とは見事ね。」
ナツミA「モフモフ度そのものと。」
ミスターT「まあ身体を動かす事が苦手な俺からして、
      武術や格闘技ができる方は凄いと言うしか
      ないわ。」
シルフィア「君は身体よりも頭を使う方に向いている
      からねぇ。」
ミツキ「わたはあまり戦略はできないわぅよ。」
ナツミA「でも先見性溢れる目線はあるじゃない。」
ミスターT「あの時も常に先を見据えた行動と一念を
      定めていたからね。ナツミさんは戦術派、
      ミツキさんは戦略派かの。」
シルフィア「端から見れば真逆なんだけど、気質的には
      その真逆と。」
ミツキ「ターンAターンわぅね!」
ナツミA「つまり元に戻ると。」
ミツキ「ワンコ・オブ・ワンコわぅ?」
ナツミA「犬の犬・・・。」
ミツキ「ワンワンわぅ!」
シルフィア「スーパーマリオ3よね。アレ、一定時間
      経過すると、鎖を引き千切って接近して
      来るし。」
ミスターT「リアルタイムアタックの世界記録の動き、
      見てて爆笑しっ放しだったわ。ワールド8
      なんかヤバ過ぎた。クレイジーサンが出て
      来る場所なんか、何であんなに動けるのか
      と笑いまくってたし。」
ナツミA「あー・・・何とも。」
ミツキ「ネタを披露し続けて、Tちゃんを爆笑で悶絶
    させ続けるわぅね!」
ナツミA「それ相応の笑いじゃないと厳しいかと。」
シルフィア「元来から笑い上戸だから大丈夫よ。」
ミスターT「まあねぇ・・・。」


 そんな感じです@@; まあ何だ、OSの部分が定まらない限り先に進む
事ができません><; 当面は待機となりますね(−∞−) まあ一時の休息
で英気を養いましょう@@b

 さて、仮眠しますかの(>∞<) 最近眠気がヤバい@@;;;
H30. 3.19 (月)

No.5269
不良と思うも接続の不良わぅ PM16:41

 土曜日届いた「LL550H」。これの液晶の中央に横一線で筋が入って
いたのは昨日お知らせした通りで。不良品だと思うも中古品で返品不可能と
あるため、バックライトだけ交換しようと画策。

 ただ内部を分解して見た所、何か液晶とマザーを接続するケーブルがズレて
いたという@@; もしや? と思い再接続して起動した所、何ともなかった
かのように画面が映りやがりました(−∞−)

 液晶へのコネクタは、若干のズレだけ画面抜けな感じになるんですね@@;
良い勉強になりましたよ><;

 そして今日はそのドナーPCを駆使し、同型本体を仕立て上げました@@b
ざっと「LL550H改」と言いましょうか@@b これだからハードウェア
は楽しいですわU≧∞≦U

 しかし、これらは言わば前哨戦。ここからが本当の戦いです(=∞=)
ソフトウェア=OSのインスコが完成して初めて終了ですので。むしろこれが
自分には苦手な部類に入るのですがね@@; 何とも><;

 まあともあれ、後半戦は今以上に激戦になるのは言うまでもありません。
気を引き締めて進軍しますわ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「“子供達は知っている。本当の幸せとは
       何かを。皆が幸せにならなければ、
       私も幸せになれない事を。”」
ナツミA「ほむ、今回のもポチを指し示している感じに
     なりますね。ポチが生き様としていた、笑顔
     でいれば幸せになる、という部分に帰結して
     いるとも言えますし。」
ミツキ「言うは簡単・行うは難し、なんですねどね。
    実際の現状はかなり厳しく、笑顔を維持する
    のは至難の技ですよ。それでも今のTさんの
    一念を用いれば、絶対にこの生き様は曲げる
    事はしませんけど。」
シルフィア「ミスターT流の生き様よね。でも淵源は
      貴方達がそれだし。彼自身が独自で具現化
      した力ではないしね。」
ミスターT「このお3方がいてこその俺ですよ。俺1人
      では絶対に成し得なかった。今後も己が
      生き様を貪欲なまでに貫き通しますわ。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。まだまだ
    修行を繰り返すわぅね。」
ナツミA「はぁ・・・何とも。」
シルフィア「まあまあ。で、今現在のご依頼の方は問題
      なく進んでいる感じ?」
ミスターT「4PC自体の完全分解調整は終わったよ。
      起動実験も済ませてある。後はソフトの
      インスコだが、これが難関かもね。俺は
      ソフトは不得意だし。」
ナツミA「私達が健在でTさんの近場にいれば、ソフト
     に関して加勢できたのですがね。」
ミツキ「わたはゲーム関連なら得意わぅ!」
ナツミA「順応力は半端じゃないしねぇ。」
シルフィア「まあタラレバ論理になるけど、私達全員が
      揃い踏みなら、やってやれない事など皆無
      よね。それにT君自身のモチベーションも
      各段に上がるだろうし。」
ミスターT「大歓喜極まりないわ。7人が出揃えば、
      何でもできただろう。それに今現在の盟友
      達も揃い踏めば正に天下無双。」
ミツキ「ワンコとニャンコが手を組めば、世界は我が物
    となるわぅよ。」
ナツミA「それでモッフモフのモフモフと。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやろうか?!」
ナツミA「デーモン閣下ならぬ、ワンコ閣下かしら。」
シルフィア「ニャンコ閣下も欲しい所よね。」
ミツキ「アニマルプラネットから召喚するわぅ♪」
ナツミA「はぁ・・・この気質があれば、本当に恐れる
     ものなど皆無よね。」
シルフィア「本当よね。」
ミスターT「やってやれない事などない、だわな。」


 本当にそう痛感します。7人が揃い踏みとなれば、正に天下無双。生前の
ナツミさんが仰っていた事を類似します。回復したら何かデカい事でもやろう
と言ってましたので。タラレバ論理になりますが、もし実現できていたら凄い
事になってたでしょね。

 ともあれ、彼らの意志を継ぎ今後も突き進んで行きますわ。それが今現在を
生きる俺の使命ですからね。頑張らねばU≧∞≦U
H30. 3.18 (日)

No.5268
最後のドナーパーツと別のご依頼わぅ PM13:25

 ドナーPCのLL550Hが到着。調べてみたら、液晶の中央の横一線で
画面抜けが発生していたという@@; まあドナーPCとして使うので、この
部分は黙認でしょう。

 前の液晶は明るさに難があったので、ドナーPCの液晶のバックライトに
換装すれば問題ないと思います。ただ内部バックライトがエラい脆弱なので、
細心の注意を払っての換装が必要ですが><;

 他は外装とキーボードがエラい綺麗なので、これを使う感じになります。
マザーボードは前の方が状態が良かったので、そちらに乗せ替えでも@@b
まあ何時も通りの流れですわ@@b

 実際に作業を行うは明日からですが、とりあえずこれでソフト以外のパーツ
が全部揃った事になります@@b タイトルの最後のドナーパーツとはこれら
を指し示し、OS自体は指し示しませんので@@;

 まあ何だ、ここからが本当の戦いでしょうね@@b 頑張らねばU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「液晶の中央に横一線で液晶抜けがね。」
ナツミA「通常品なら不良そのものですが、ドナーPC
     扱いなら問題ないのかと。それに前のパーツ
     郡も残っているので、全部を1つに纏めて
     動くのに仕立て上げる戦法ですからね。」
ミツキ「ダブル茶菓子でヒャッハー状態わぅか?!」
ナツミA「混ぜるな危険の可能性もあるけど。」
シルフィア「ねるねるね〜るね、かしら。」
ミツキ「あのばあちゃんは実際には若いわぅ。」
ミスターT「あー、それで思い出した事が1つあった。
      バック・トゥ・ザ・フューチャーの科学者
      ドク氏が名優クリストファー・ロイド氏。
      彼は当時若いながらも、役作りで老人を
      演じていた。劇中は白髪も、実際には黒髪
      だったよ。」
ミツキ「ぬーん・・・はっ?! ロイドさんは未来から
    改造デロリアンで、ドクちゃんのコスプレで
    来たわぅね!」
ナツミA「フフッ、案外その表現の方が合うわね。」
シルフィア「未来からの使者よね。」
ミスターT「逆に高齢の名優氏が若作りをしている場合
      もあったりする。映画などは奥が深い。」
ミツキ「Tちゃんは若作りわぅ?」
ミスターT「外見から幼く見えるらしい。だから最近は
      無精髭を生やしてるんだがね。それに両手
      などが徐々にシワが増えている。生老病死
      の理からは逃れられんわな。」
ナツミA「まあ確かに。それでも心を若々しく保てば、
     常に青年の気概で進めますよ。ポチが正に
     具現化していますし。」
ミツキ「わたは永遠のトゥエンティわぅ♪」
シルフィア「ナツミさんは永遠のサーティンと。私も
      T君と同じく、何時の間にか貴方達の年齢
      を超えている感じよね。」
ナツミA「今もご活躍されているようですし。Tさんが
     今年38なら、シルフィアさんは36と。」
ミツキ「アルエキファイタでの年齢適応は、Tちゃんの
    28をベースにしているわぅか?」
ミスターT「そうだねぇ。となれば恩師は26、姉妹も
      それに準拠か双子の扱いになる。」
ナツミA「双子にしては私達は肝っ玉が据わっている
     感じですがね。」
シルフィア「元から据わってるから問題ないかしら。」
ミツキ「そんな気質で大丈夫か?」
ナツミA「ん? 大問題じゃない?」
ミツキ「あうち!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、残りの作業郡を着々と攻略して
      行くわ。まだ前半戦が終わっていない。
      最後まで気を抜かずに進まねばね。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 戦いはまだまだこれからですよ@@b 己が生き様を示せるまたとない試合
会場ですからね@@b 今後も精進し続けねばU≧∞≦U

 まあ今日は休んで明日から挑み出しますわ(>∞<)
H30. 3.17 (土)

No.5267
パーツ待ち状態わぅ PM13:09

 出品者さんからLL550Hの発送を行ったとの連絡は昨日終わり頃で。
到着は今日中か明日になるでしょう。まあ作業は月曜日から行います@@;
今日と明日は休みますにゃ><;

 しかしまあ、ドナーPCによるニコイチ戦法は最強の万能戦闘戦術かと。
しかも状態が良い本体なら、そちらに乗り替える事も可能です@@b ほぼ
一切の無駄がない仕様なので、今後も大いに用いて行きますわ(=∞=)

 まあ何だ、まだまだ先は長い。ゆっくりながらも確実に仕上げますわ@@b



 雑談バー。

ミツキ「今日は無双四天王を召喚わぅ。」
リョフ「了解した。だが俺達が本家ではなく、ダクアリ
    に関してだろうに。」
チョウセン「まあそう仰らずに。現状はどの様な按配
      です?」
ミスターT「フィフス計画が漸くスタートラインから
      動き出した感じだわ。後は誘引の腐肉を
      200個以上入手して、レベル最大の旅路
      となる。カース氏に何度ご足労して頂く
      事やら。」
リョレイキ「サポートポーン殿2人とのレベル差が高く
      あれば、最大で11万もの経験値を得る
      事が出来ますね。祝福の花などで倍化と
      なれば、毎回22万以上の経験値と。」
オウイ「序盤は1回で複数回上がりますが、終盤は3回
    2回以上戦わないと上がらない感じで。」
ミツキ「レベル199時なんか50万オーバーの経験値
    が必要になるわぅし。」
リョフ「まあ地の利を活かせば申し分ない。バロックが
    初めて出てくる場所なら、奴に話し掛けて完全
    無敵を得る事が出来る。カースとて覚者達の
    戦術の前には手も足も出まい。」
ミツキ「腐敗ブレスで祝福の花が腐るわぅ。」
チョウセン「終始撃墜からの魔法攻撃が無難ですね。
      それに接近戦を挑まなければ、実質完封も
      可能な様相ですし。」
ミスターT「特に今回は魔法攻撃力特化だからねぇ。
      マイポーンは物理攻撃力特化だから、今は
      補佐にしか回れない。ただ完成時は既に
      フォースのミスT嬢で得られているし。」
リョフ「最大で4000近い物理攻撃力だな。最強の武
    に近しい様相だ。」
リョレイキ「ダクアリで父上を具現化させるのも簡単
      ですかね。」
ミツキ「ウォリアーしか無理わぅか。デモンズクローを
    方天画戟に見立てるしかないわぅ。」
オウイ「獲物自体で大問題があるような。」
チョウセン「振りもエラい遅いですし。」
ミスターT「ドラオのウォリアーはモーションが速めに
      なってるそうだよ。ただ各種設定で弱い
      攻撃の怯みをカットできる部分は、向こう
      にはなさそうだが。」
リョフ「金剛鎧の効果さながらだな。」
ミスターT「7エンパのそれが、ノーマル攻撃までなら
      火力問わず怯まないとかなら、案外面白い
      感じだったかもね。今現在の無印8だと、
      攻撃をしていれば怯みカットのアイテムが
      ある。ただ8猛将伝と8エンパではどう
      化けるかは分からないが。」
チョウセン「獲物問題でコンパチでしたっけ、5エンパ
      と同じ感じの様相。ここから脱せれば、
      大いに化けると思います。」
ミスターT「本体も入手しないといけないしの。」
ミツキ「前途多難わぅ。まあ今はダクアリでウヘヘウヘ
    を楽しみながら暴れるわぅね!」
オウイ「あまりよろしくないですがね・・・。」
リョレイキ「ミスターT殿クオリティと。」
ミスターT「何とも。」


 7エンパはブランク作成中と@@; 2ヶ月以上放置すれば、それ相応の
動きに戻りますので@@b 慣れれば慣れるほど弱体化すると言うのは何とも
言い難いですがね><; まあ何だ、今はダクアリでしょう@@b

 そう言えば、先月でデモソウのサービスが終わってしまいましたね><;
一応プレイは出来なくはないですが、マルチプレイはできませんし。まあ各種
ボスを毒殺できる様相から、簡単に周回は重ねられると思います(=∞=)
特に鬼門たる王様と双子が顕著かと。何とも@@;

 まあ何だ、まだまだ探求の旅路は続きますよ(−∞−)
H30. 3.16 (金)

No.5266
ワンコの置き物の追加わぅ PM13:21

 LL550Hを入手。これも4PCのご依頼のうちの1台で、ニコイチ戦法
を駆使しての修理に用いるドナーPCと。ただ状態は非常に良さそうなので、
もしかしたらドナーPC側をメインにするかも知れません@@;

 この場合は「LL550H改」でしょうか。昨日のLS150Fも改修を
した手前、「LS150F改」となりますので@@b ニコイチ戦法は最強の
修理手法ですわU≧∞≦U

 まあ同本体(LL550H)は届くのが明日以降になるので、作業は月曜日
ぐらいになりますね@@; 明日と明後日は休ませて頂きます><;;;


 で、タイトルはダイソーでの物色品。ワンコの置き物を3つ入手しました。
ばあさまの遺影の近くにニャンコの置き物と一緒に配置してあります@@b
各3人ずつ合計6人となりますね@@b ええ、匹ではなく人です。

 この6人の様相から、案外今現在はあの6人が守ってくれているかのように
感じます@@b ミツキさんならやりかねませんU≧∞≦U

 来月1日はばあさまの2周忌。本当に早いものです。来年は3周忌なので、
3周忌の回忌法要に赴いてきます。3年ですか、本当に早いものですわ。

 ともあれ、今後も一同の思いを胸に秘めて突き進んで行きますよ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「おおぅ! ワンニャンでばあちゃんを守るのが
    使命わぅね!」
ナツミA「ニャンコが3人、ワンコも3人。まるで私達
     がお祖母さんを守っているかのようで。」
ミスターT「理としてのものになるね。生命の次元では
      ばあさまが6人を見守っている感じになる
      と思う。それに今も戦っているウエスト氏
      とエンルイ氏も併せてね。」
シルフィア「当時を知るのは、お2人や君ぐらいしか
      いなくなった感じだからね。まあ当時を
      知る連中はいるも、手の平返したかの様な
      愚行をした連中だし。」
ミスターT「人ならざる者、だわな。ミツキさん達は
      人を責めず行動を責めよ、と言っていた。
      それでもアイツ等は絶対に許さんわな。」
シルフィア「はぁ・・・まあ分からないでもないけど。
      それだけ君の中では、今も彼らが燦然と
      生き続けている何よりの証拠よね。」
ナツミA「この場限りでは無限大の行動力を得ています
     けどね。」
ミツキ「ワンコドライヴわぅ!」
ナツミA「ニャンコのルーンがないと無限大に動けない
     感じよね。」
ミツキ「ワンニャン時計盤で振り回してやるわぅ!」
シルフィア「この明るさに全てを見出せる感じよね。」
ミスターT「まだまだこれからよ。今後の世上はより
      一層必要になる概念だしな。ミツキさんが
      生前に言っていた言葉が痛感できる。」
ミツキ「今の世の中は、人を人で無くしてしまう魔が
    蔓延っている、ですよね。特に今はそれが酷く
    現れていますし。」
ミスターT「希望を分け与えていけば良くなって行くと
      あるが、それ以外にも己自身を見失わない
      事も必要だわな。」
ミツキ「永遠に生きる事は難しくはない。大事なのは
    プライドを保つ事だ、永遠に。でしょう。」
ナツミA「パイレーツ・オブ・カリビアンの前3部作の
     最終作、ワールドエンドでジャックさんの
     お父さんが言っていた名言よね。」
ミツキ「この点からして、Tさんは全く以て大丈夫だと
    思います。そこまでして生き様に執着し続けて
    いるのですからね。」
シルフィア「生き様推奨派、よね。それは善悪問わず、
      その生き様には素直に脱帽すると。しかし
      間違った生き様には断固として反論する。
      ここが重要よね。」
ミスターT「烏滸がましい感じだがね。それでもそれで
      相手が誤った道から抜け出るなら申し分
      ないわ。まあ俺が正しいのかと言われると
      難しい感じだがの。」
ナツミA「正しくなくとも、間違ったものではないと
     思いますよ。それこそが生き様を貫く最終的
     な執念・信念・理念・一念ですからね。」
シルフィア「レミニッセンスそのものよね。」
ミツキ「レミニッセンス、人知を超越した最強難度の
    生き様わぅ。」
シルフィア「フフッ、本当よね。原点回帰の理は非常に
      大きいものだし。」
ナツミA「今後も己が生き様を貫いて下さいな。」
ミスターT「委細承知。」


 結局はここに回帰と。まあ毎回己自身に言い聞かせる言い回しですがね。
そうでもしなければ、とてもこの生き様は貫き通せませんわ。それだけ非常に
難しいものですからね。

 ともあれ、今後も己が生き様を貪欲なまでに貫き通して行きますわ。それが
俺の人生ですからねq(*血*)p
H30. 3.15 (木)

No.5265
複数の戦いわぅ PM13:15

 実際にご依頼が確定するなら、今請け負っている4PC以外に別件で2PC
を受け持つ感じになるかも知れません。ただまだ相談中なので、実際にご依頼
に行き着くかは不明ですが><;

 まあ今は4PC側をコツコツ攻略して行きます@@b あ、例のドナーPC
が手元に届きました@@b 今はリカバリーメディアの作成を行い、それが
終わった後に分解調整と参ります@@b

 これ、ドナーPCの方が状態は良いのでこちらを使う感じになるかも?
まあそれらを見越した戦術なので大丈夫だと思います@@b

 まだまだこれからが勝負所ですよU≧∞≦U 頑張らねば><b



 雑談バー。

ミスターT「“周りが元気だと自分も元気になる。
       人のために動くと自分が輝いていく。”
      “互いを敬い、高めあう。そんな絆が
       広がれば世界は明るくなる。”という
      のが今日のとある文献であった。」
ナツミA「正にポチの生き様ですよね。どんな状況で
     あっても、明るさを絶やす事がなかった。
     そして互いを敬い・労い・慈しみ続けた。
     それが全盛期のポチの姿ですし。」
ミツキ「あの時はそれしか道がなかったと思います。
    交通事故に巻き込まれ、両脚の壊死という苦痛
    の到来。そして後の逝去と。誰が想像するかと
    思う流れですよ。」
シルフィア「今のT君の内情を、貴方が代弁している
      感じよね。当の本人はどう思っていたかは
      窺い知る事はできないけど。」
ミスターT「それでも、最後の最後まで足掻き続けて
      いたのは事実ですよ。それがミツキ流の
      生き様ですし。それに呼応されたのが姉の
      ナツミさんでしょう。恩師とクリソツの
      気質を持つ猛者でしたし。」
ナツミA「そう考えると、本当に不思議な縁ですよね。
     結果はどうあれ、私達はTさんやウエストや
     皆さんの胸中に内在している。生命の次元に
     帰結し、プラスの要因それこそが私達とも
     言えますし。」
ミツキ「フォースの流れを感じるのだパダワンよ。」
ナツミA「本当よね。フォースは言わば生命の力でも。
     スターウォーズの世界観、フォースの世界観
     は生命観とも言えるし。」
ミツキ「大丈夫ですよ。生命である以上、誰もがその
    絶大な力を持っています。開花できるかどうか
    までは責任は持てませんが。」
シルフィア「ミツキさんみたいな猛者と巡り逢えるかが
      勝負の分かれ目よね。それを踏まえると、
      T君は非常に恵まれた感じになるわね。」
ミスターT「本当だわな。今後も己が生き様を通して、
      周りを鼓舞し激励できる存在に有り続け
      たいものだ。」
シルフィア「今後も精進し続けなさい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「ワンニャンを学べ、パダワンよ。そうすれば、
    永遠のモッフモフの理を得られるのだ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 何とも@@; まあ毎度ながらの回帰先なので><; 今後の世上はこの
部分が超重要視されていくでしょう。結局は己自身しか残らないですしね。
頑張らねばU≧∞≦U

 PC関連の雑談バーにしようと思いましたが、後日に回します(>∞<)
H30. 3.14 (水)

No.5264
1つ目のパーツ郡の入手わぅ PM16:55

 クライアントさんのPC修理のパーツ入手。ドナーPCたる同型品の下位版
を入手しました@@b もう1台ドナーPCが必要になりましたが、同じ手法
で問題なくいけるでしょう@@b

 今まではニコイチ戦法でのパーツ入手でしたが、ディスカバリーチャンネル
はクラシックカー・ディーラーズでの「ドナーカー」の意味合いから、ドナー
PCという感じに表現していこうかと@@b

 ともあれ、ご依頼の4PCの完成で前半戦は終了ですね。後半戦はOSの
再インスコですが、恐らくこれが最難関でしょう><; まだまだ先は長い
道程です。頑張らねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「ドナーPC作戦わぅ!」
ナツミA「よくぞまあ考えますよ。確かに新品のパーツ
     の入手で補えますが、動く事だけを前提に
     格安で済ますなら、ポチが言うドナーPCを
     使った方が断然有利ですからね。」
ミスターT「正にニコイチ戦法なんだけどね。」
シルフィア「アレかな、もし新型ノートPCを買う場合
      だと、全く同じPCを2台入手して、片方
      をドナーPCにするとか。」
ミスターT「資金郡が沢山あるなら、それこそ4PC
      とか買い揃えますよ。2PCだけでは絶対
      心許ないですし。」
ナツミA「はぁ・・・相当な資金郡が必要と。」
ミツキ「ゴールドポイントカードを駆使すれば、10台
    買えば1台オマケな感じになるわぅか?」
ミスターT「そうだねぇ。ヨドバシアキバでの入手を
      し続ければ、ポイント分の加算で実質は
      タダで入手できる本体があるし。それが
      言わば利益かね。」
シルフィア「私は動くマシンがあれば済む方だし。」
ナツミA「同じく。」
ミスターT「俺は真逆、不測の事態に備えて、最低で
      4PCか5PCが欲しい。しかも外付け
      ユニット郡もそれ相応に。」
ミツキ「下手したら3桁になりかねないわぅ。」
ミスターT「資金が豊富にあるならやるわ。それこそ
      力の有効活用だし。」
シルフィア「力、ねぇ・・・。」
ナツミA「私利私欲に見えなくもないですけど。」
ミツキ「己が生き様を貪欲なまでに貫くわぅ!」
ミスターT「保守パーツ郡だけでも相当数だわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 本当に資金郡があるなら、PCを複数や保守パーツ郡を大量に入手するの
ですがね。そのぐらい多く保持しますよ(=∞=) まあ今は最低限の状態
でのやりくりですがね><; 色々と大変なのですよ(−∞−)

 まあ何だ、まだまだやるべき事は数多い。今後も頑張りますわU≧∞≦U
H30. 3.13 (火)

No.5263
現状の把握わぅ PM15:17

 ご依頼品の4PCのうちの1台「J VR−B」の完全分解掃除が終了。
残りは「LL550H」ですが、これは明日トライします@@b

 それと驚いたのが、昨日攻略したLS200Fのキーボードの隙間から何と
時計の短針みたいなのがポロリと@@; クライアントさんが時計の修理を
専門に扱う方なので、紛失品かも知れません。一応厳重に保管してあります。

 ともあれ、最後のPCの調整が終われば次の段階へ。破損したパーツ郡の
換装がありますが、その後は脅威のOSインスコが待ち構えています@@;
これが最難関とも言えるかと><;

 まあOS再インスコは深夜でも出来る作業なので、以後は楽ではあります。
分解掃除は昼間じゃないと厳しいですし><;

 さて、残り1台で分解調整は終了。必要なパーツが揃うまでは一旦待機と
なりますか。その後からは激戦が続きますよ(>∞<) 頑張らねば@@b



 雑談バー。

ナツミA「絶大な信頼をされているのは、クライアント
     さんの人柄の良さもあったようで。」
ミスターT「その道では有名な方だったのには驚くしか
      なかったが。これもミツキ流の生き様が
      クライアント氏の人柄と呼応する部分が
      あったのかもね。」
ミツキ「Tさんの気質もありますよ。私は切っ掛けを
    与えたに過ぎません。それにシルフィアさんや
    姉ちゃんの力もありますし。」
シルフィア「何を仰る感じよね。今のT君の生き様は、
      完全にミツキ流派そのものだし。」
ナツミA「本当ですよね。それは全ての生命に内在する
     パワーそのもの。それを完全なまでに開花
     していたのがポチだったという事ですし。」
シルフィア「私達の生命にも同じ気質があるなら、後は
      突き進んで開花に繋げるしかないわね。
      まあミツキさんほどパワーは出ないと思う
      けど。」
ミスターT「恩師やナツミさんには失礼だが、ミツキ
      さんのパワーの前には足元にも及ばないと
      思うわ。純粋無垢の一念に回帰し、己が
      生き様を貫き続けていた女傑よ。」
シルフィア「本当よね。そこまで君が敬愛するのだから
      モノホンの勇者そのものよね。」
ミツキ「まだまだ頑張らねば張り合いがないわぅ。」
ナツミA「勇者とは勇気ある者ではなく、周りに勇気を
     与える存在を指し示す。ダイの大冒険では
     ノヴァさんが正にそれでしたね。」
ミスターT「その生き様に感銘したロンベルク氏が、
      自らの両腕を半犠牲にしてザボエラ氏を
      撃破した流れだの。長寿のロンベルク氏を
      揺り動かした、ノヴァ氏の勇者という一念
      には敬意を表したいわ。」
ミツキ「それ即ち、私達全員に内在する生命の力その
    ものですからね。先も挙げられましたが、開花
    できるかどうかで変わってくると。」
ナツミA「今後の私達もTさん次第で、大いに化ける
     という事よね。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬぞ、パダワンよ。」
ミスターT「本当だわな。今後も精進せねば。」
シルフィア「師弟共戦の理よね。」


 本当にそう思います。ミツキさん縁の生き様は、万般に渡って絶大な力を
発揮する万能戦闘戦術でも。ナツミさんもシルフィアさんも同じ帰結先を持つ
女傑だったので、正に3人は時を超えた姉妹そのものですよ@@b

 だからこそ、彼らの思いを胸に秘めて突き進まねば張り合いがありません。
今後も己が生き様を貪欲なまでに貫き通して行きますわU≧∞≦U
H30. 3.12 (月)

No.5262
再度・イヤホンとDVD−Rわぅ PM15:45

 で、本題のイヤホンとDVD−R。前者イヤホンは29インチ液晶の音声を
聞いているものですが、今までのが若干劣化して使い辛くなったための入手と
なります。まあイヤホン自体が消耗品なので仕方がない感じですが@@;

 後者のDVD−Rはそのままのメディアですがね@@; 100枚入りの
スピンドル版の入手で、これだけで3700超とビックリです@@; 両方
併せて5000オーバーと何とも@@; まあ必要な投資なので仕方がない
感じですがね@@;

 まあこれが昨日の外出後の購入でした><;


 でで、今さっきまではLS200Fの完全分解掃除を実行。ただ同本体は
液晶が破損しているため、これを別途入手しないといけません。それまでは
分解したまま組み立てられませんので、箱に入れて保管してあります><;
今日はこの状態で終了となりますね@@;

 明日は別のPCの分解掃除となりますが、破損箇所はHDDだけなので楽と
思います。一応@@; 残り2台の分解掃除で基礎は終了ですにゃ><b
頑張らねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

シルフィア「不思議なものよね。全く同じパーツか類似
      するパーツなら、問題なく認識して使用
      可能というのが。」
ナツミA「それがPCが万能たる所以ですからね。今時
     のスマホやタブレット端末では絶対に真似が
     できない長所ですよ。」
ミスターT「俺的にはその2つは邪道な感じだがね。
      PCから誕生したそれらが、何れPCに
      取って代わるとか愚の骨頂。PCを超える
      媒体は絶対に存在しない。タブレットの
      CMで、PCで何をやっているのという
      質問に、小僧がコンピューターって何と
      言っていたが、本当の帰結先を知らない
      から言える暴言と思えるわ。」
ミツキ「黙れ小僧っ!」
シルフィア「まあねぇ・・・。初期段階では手頃に使用
      可能な2つの端末が有利だけど、それ以上
      の事を望みだすとPCに帰結するからね。
      言わばスマホもタブレットもPCの減価版
      とも言えるし。」
ナツミA「価格面が減ったバージョンと言えますが、
     価値が下がったバージョンとも言えると。」
ミスターT「両方とも今となっては互角なんだろうが、
      突き詰めて行くと雲泥の差よ。それこそ
      さっきの小僧の愚の骨頂発言になる。」
ミツキ「特務の青二才がっ!」
シルフィア「・・・まあ何にせよ、全ての機器の産みの
      親たるはPC、となる訳よね。」
ナツミA「存在そのものが違いますし。Tさんが仰る
     部分も分からないではないですね。」
ミツキ「ワンコを得るには、並々ならぬ努力が必要に
    なるのだよ。」
ナツミA「それさ、ワンコを得てどうするのよ?」
ミツキ「101万匹ワンニャン大暴走わぅ♪」
シルフィア「ハハッ、確かにその中からワンコを得る
      には厳しい様相よね。」
ミツキ「ワンニャンパラダイスはアニマルプラネットで
    キマリわぅ♪」
ミスターT「何時の間にかニャンコの月が終わったとは
      以前言ったか。まあ今年はワンコの年に
      なるし、案外11月11日がワンコデイと
      なるのかね。」
ミツキ「みんな纏めてモッフモフにしてやんよ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 まあそんな感じで@@; 以前はスマホやタブレットがPCに取って代わる
代物になるとか揶揄していましたが、自分としては絶対に有り得ないと思って
いますわq(*血*)p 産みの親を超える事など不可能と@@p

 まあ今後はどうなるかは不明ですが、やり手の方々の帰結先はPCに至ると
思いますし。自分は上記2端末よりPCを使っていた方が性分に合いますわ。
何とも(−∞−)
H30. 3.11 (日)

No.5261
イヤホンとDVD−Rわぅ PM16:20

 7年前の同日、千年に一度と言われる東日本大震災が発生。地震自体の被害
も凄まじいも、その後の大津波が最大の被害を招いたとも言えます。特に今も
現在進行形の原発の廃炉の流れが顕著でしょう。

 お亡くなりになられた方々のご冥福を心からお祈り致します。そして今も
避難をされている方々の1日も早い復興を心から願ってやみません。

 何れ自分が住む東京にも未曾有の大災害(首都直下型地震や東海地震郡)が
必ず来るでしょう。自分が5〜60歳頃ですかね。今の環境が劇的に変化する
のは言うまでもありません。備えあれば憂い無しと言いますが、やはり怖い
事には変わりありません。できれば最小限ですんで欲しいものですが・・・。

 ともあれ、今は自分が出来る事をし続けるのみですわ。それが己が生き様を
貫く事になりますので。頑張らねばね。

 さて、これから外出します><; 帰宅後に追加カキカキをします@@b
(12:10)



 無事帰還でし@@b 本来なら着任側になるのに、今回は参加側になった
のは何とも。気の張り具合では着任時の方が楽ではありますが><;

 ともあれ、あと数年は続く着任の戦い。今日は一般参加側でしたが、今後も
己が使命を貫いて行きます@@b(16:05)



 雑談バー。

ナツミA「お疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとう。ただ、もしもになるが、流れ
      次第では貴方達と一緒に戦いたかった。」
ナツミA「何を仰います。生命の次元では私達はTさん
     の生命に帰結していますよ。時間や空間の
     概念を超越したもの、それが心の距離です。
     いや、距離など関係ありませんね。」
ミツキ「Tさんが私達を想い続けてくれる限り、私達は
    永遠に共にあります。昔も今もこれからも。」
シルフィア「師弟共戦の理は純粋無垢そのものよね。
      しかし、それに奢る事も胡座を掻く事も
      一切せず、己が生き様を貫き続けなさい。
      それを本当の師匠の方も望んでいる。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「Tさん方が戦われている帰結先は、ポチも
     戦っていた様相と全く同じ。Tさんの胸中に
     ポチがいる、強いては私達も。」
ミツキ「何か冒頭と重複してるわぅ?」
ナツミA「重要だから再度言ったのよ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 大切な理わぅね。」
シルフィア「それはそうと、何か話す事があったよう
      だけど、明日にする?」
ミスターT「イヤホンとDVD−Rの件だの。明日に
      回そう。それにダクアリで何か一定の法則
      が掴めそうな感じだし。」
ミツキ「ラジャわぅ〜。よし、今日はスミエちゃんに
    何か見繕って貰うわぅね!」
スミエ「はいはい。えー、では“チャーハン”でも。
    具材はその都度ご要望を。」
ミツキ「おおぅ! これで獲物にありつけるわぅ♪」
ミスターT「これぞミツキ流スタイルだわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 タイトルの流れは明日カキカキします。今日はこの流れで終了で><;
ともあれ、己が生き様を問われるこの頃。今後も貫き続けますよ(=∞=)
H30. 3.10 (土)

No.5260
激闘開始わぅ PM15:57

 73年前の同日は東京大空襲の日。10万人以上の方がお亡くなりになった
日でも。お亡くなりになられた方々のご冥福を心からお祈り致します。

 その約5ヵ月後には広島と長崎に史上初の原子爆弾の投下と、戦争の悲惨さ
が集約されたとも言いますか。と言うか、今現在もその核兵器の魔力が権力者
を誘惑し続けていますがね。

 亡くなられた方々がどんな思いだったのか、今の連中は思いもしないかと。
だから平然とその道を突き進むのでしょうし。

 とにかく、自分達が大切な人達を忘れない事。ここが一番重要でしょう。
忘れなければ永遠に生き続けられるのも事実。これは盟友達の譬喩ですが、
当時亡くなられた方々の縁の方々にも通じると思います。

 彼らの思いを胸に秘め、今後も己が生き様を貫いて行きますわ。


 話は変わり、昨日からPC修理を開始@@b 先ず1台を完全分解掃除と。
一応動く事は確認しましたが、どうやらリカバリーメディアの入手は必須の
ようです@@;

 とりあえず、残り3台の完全分解掃除を終えてから色々と考えましょう。
突き進んでも良いですが、慎重に進軍して行かねば><;



 雑談バー。

ミスターT「警護者内部の設定で、宇宙種族が得意と
      している、核物質を無力化する技術力。
      それがマジであれば良いと思うわ。」
ナツミA「確かに。そうすれば今の人類には悪魔の力は
     使えなくなりますからね。ただ実際にはその
     様な力は実現不可能ですが。」
シルフィア「ただ揶揄としてだと、ロシアの世界最強の
      核兵器ツァーリ・ボンバも、超新星爆発で
      発生するガンマ線バーストの前には、太陽
      と着火したマッチの比率よね。」
ナツミA「規模が違いますし。ツァーリ・ボンバは地球
     での最大の火力を誇る核兵器ですし。対して
     ガンマ線バーストは太陽系を飲み込む様な
     規模の場合もあるとの事。雲泥の差を通り
     越した様相ですよ。」
ミツキ「相手の様相が分からないから、必要以上に力を
    持ちたがるのでしょうね。まあ今現在はその
    流れが色濃く出ていますけど。」
ミスターT「悪いが俺は愚物共に持ち合わせる慈愛など
      一切ない。ミツキさんなら分け隔てなく
      慈愛を放つのだろうけど、俺はそこまで
      至れない。カス共には明確な鉄槌を下す
      方が合うわ。」
シルフィア「一歩間違えば連中と同じ生き方に至るかも
      知れないけどね。まあ君の場合は大切な人
      への悪態への怒りだから、愚物共への怒り
      は世界の方々に向けられるとも。ミツキ
      さんの慈愛とは別の慈愛かな。」
ナツミA「慈愛と言うより怒憎(どぞう)ですかね。」
ミツキ「黙れ小僧っ!」
ナツミA「何その“もののけ姫”のモロさんの名言。」
ミツキ「ぐっ、特務の青二才がっ!」
ナツミA「“天空の城ラピュタ”のモウロ将軍。」
ミツキ「目がー! 目がー! ハイメガー!」
ナツミA「前者2つは上記作品のムスカさんも、後者は
     全く別なんだけど。」
ミツキ「シャイニングフィンガーを喰らえわぅー!」
リョフ「な・・何をするワンコロー!」
ナツミA「はぁ・・・毎度ながらのトバッチリと。」
チョウセン「何とも。」
シルフィア「何時如何なる時でもネタに回し、笑いに
      変換させるミツキさんの手腕。これが今の
      世上には必要な力かも知れないわね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」


 本当ですわ。彼女が純粋無垢の一念で突き進んでいたのは、正にここだった
と思います。俺には彼女の様な生き方はできませんが、それに近い生き様なら
刻む事はできます。今後も彼女の生き方に肖りつつ、己が生き様を貫き通して
行きますわ。

 しかしまあ、今は部屋の問題で作業が出来ず仕舞い><; 月曜日から再開
するとしますか@@; 明日は午後に外出するので、今日と明日は非番です。
何とも(−∞−)
H30. 3. 9 (金)

No.5259
春は目の前にわぅ PM14:37

 昨日の夜の大雨は凄いものでした><; ただ今日は幾分か肌寒さはある
ものの、それでも昨日の寒さとは全く別ですね@@b 春は目の前に迫って
いますよ@@b

 まあともあれ、向こう数日は肌寒さが続くと思うので十分注意せねば><;


 先程までご依頼のPCの完全分解掃除を実働。LS150Bから攻略した
感じです。今は右隣でテストインスコを行っています@@b 上手くすれば
同PCが最初に基礎の作成になるかも@@b

 まあ今回は4PCと長丁場は必須なので、油断せずに進軍して行きます。
頑張らねばU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「とある雑紙の最後に、この記述があった。
      “退くものがあれば、出づるものがある。
       こうして、生命は巡っていく”と。」
ミツキ「正にその通りですよ。言うなれば私達の本家も
    同じ流れで、新天地に向かったと思います。」
ナツミA「ポチとは今世では巡り逢う事ができなかった
     けど、新天地では共に戦えてればいいね。」
シルフィア「ほぼ確定的だと思うけどね。T君の言葉を
      借りれば、お2人は時を超えた姉妹だし。
      必ず巡り逢っているわよ。」
ミスターT「できれば、一緒に最後まで戦いたかった。
      叶わぬ流れになってしまったが、この場
      限りでは必ず勝ち取ってやるわ。」
シルフィア「本当よね。君が具現化する限り、お2人は
      永遠に生き続ける事ができる。全てはT君
      次第という事よ。」
ミスターT「ますます以て重役だわ。」
ミツキ「Tちゃんの変態度はますます増えるわぅね!」
ナツミA「変態気質の変人と。」
シルフィア「何時もの事だと思うけど。」
ミツキ「ワンコは茶菓子を追い求め続けるのだよ。」
ナツミA「ポケットから無尽蔵に出ると。」
ミツキ「ワンコロ軍団が貢いでくれるわぅ♪」
シルフィア「正にモッフモフよね。」
ミツキ「モッフモフのモフモフにしてやんよ!」
ミスターT「何とも。」


 まあ毎度ながらの流れと。それでも彼らの分まで突き進まねばね。それが
今を生きる自分にできる最大の追善回向ですから。頑張らねばU≧∞≦U

 ともあれ、PCの作業はまだまだ続きますにゃ。こちらも頑張るべ@@b
H30. 3. 8 (木)

No.5258
長丁場の戦いわぅ PM15:21

 前回と前々回にご依頼を受けたクライアントさんから、昨日4PCが発送
されてきました@@b 本体は「LS150/B」・「LS200/F」・
「J VR−B」・「LL550/H」の4台。前々回ご依頼を受けたPCの
下位版な感じですね@@b(VR−B以外)

 しかし状態はかなり悪く、色々と調整する必要が出てきてますが><;
ここは自分の腕の見せ所でしょうU≧∞≦U 頑張らねばね@@b

 とりあえず、初期診断的な感じで調査は終了。クライアントさんにご報告を
差し上げたので、今後どうするかは追い追い考えるとしましょう。とにかく
今回は長丁場になるので、慎重に進軍して行かねばね(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「ご依頼の方はまだ完全な流れが掴めてない
      から割合する。と言うか、昨日ちょっと
      マジギレする事があったんだがね。」
***詳細を報告するミスターTの図***
ナツミA「あー・・・まあ分からなくはないですが。」
シルフィア「私は分かる感じよね。大切な人の表示が
      成されていないのに、無言申請をしてくる
      部分には腹が立つわ。」
ミスターT「ミツキさんの生き様に反する感じだったの
      だがね。それでも大切な人への悪態に帰結
      するものなら容赦なく蹴り飛ばす。」
ミツキ「昨日の流れからのこの様相ですから、怒るのも
    無理はないですよ。それに私の場合はしっかり
    連絡を取り合ってのフレンドでしょう。無言で
    申請して以後全く連絡をしない。こちらから
    お送りしても反応がないなら、切っても文句は
    ないでしょうし。」
シルフィア「本当よね。そこだけは君に賛同するわ。
      それに今は自分勝手な輩が数多い。これが
      RO本鯖時代なら、真っ先に晒しの対象に
      なったんだけど。実際に対面した人物が
      ここにいるし。」
ミスターT「今となっては良い経験をしましたわ。」
ナツミA「痛みを知るからこそ深く知れる。あの事変が
     あったからこそ、Tさんはシルフィアさんを
     師匠と位置付ける事ができた。」
ミツキ「今まで通りの姿で良いと思いますよ。ただし、
    私利私欲での行動はご法度ですが。」
ミスターT「断腸の思いで行動する部分に、私利私欲は
      ないと思う。私利私欲なら喜んで行動する
      阿呆だろうし。昨日は断腸の思いで行動
      し続けていたし。」
ナツミA「まあ確かに。」
ミツキ「団長が断腸の思いで行動するわぅか?!」
ナツミA「ん? 座長が長く座るとか?」
シルフィア「班長が半町で豆腐を半丁買った?」
ミツキ「ワンコが腕虎プログラムを入手したわぅ!」
ミスターT「はぁ・・・何とも。」


 最後はネタでしたが、その前の流れはマジモノでブチギレた次第で@@p
それ以前にPS3自体が100しか表示できない部分がね・・・。まあ自分が
どの部分で怒髪天を向かえたか分かると思いますが@@;

 まあともあれ、自分は少し鬼になる必要があるのかも。この場合は優しさは
不要でしょう。嫌な行動ですが、それが求められているのかも知れませんわ。
生きるって難しいですな(−∞−)
H30. 3. 7 (水)

No.5257
新しい生命の誕生わぅ PM14:44

 盟友ミスE氏(実際にはミセスE氏)に娘さんが誕生U≧∞≦U 2月8日
が誕生日との事でしたU≧∞≦U 本当に我が事のように嬉しいです><b

 今は育児にテンヤワンヤ状態との事ですが、本当に偉大としか言えません。
心から脱帽します><;

 ともあれ、新たな生命の誕生に心から祝福をお送りしますにゃU≧∞≦U


 しかしまあ・・・自分も歳を取ったものですわ@@; 既に18歳ぐらいの
子供がいてもおかしくない状態ですし。う〜む、何とも(−∞−)

 まあでも、自分にできる事をし続けるまでですわ。それが己が生き様でも。
頑張らねばね><;



 雑談バー。

ミツキ「おおぅ! ミスEちゃんおめでとわぅ♪」
ナツミA「喜ばしい事です。新しい生命は次代を戦う
     闘士でもありますし。今後はどの様な流れに
     なるか分かりません。Tさん達が礎を築いて
     いかねばなりませんね。」
ミスターT「烏滸がましい感じとしか思えないが、些細
      な鼓舞や激励が礎になるのなら安いもの。
      今後も己が生き様を貫き続けるわ。」
シルフィア「君が決めた生き様だからね。今後も精進し
      続けなさい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「そう言えば、今年の4月でTさんが姉ちゃんと
    お知り合いになって10周年ですよね。」
ミスターT「本当に早いわ。僅か4ヶ月しか共闘する
      事が出来なかったが、俺はナツミさんと
      過ごせた一時を誇りに思う。」
ナツミA「ありがとうございます。できれば何事もなく
     一同で和気藹々と進めれば良かったのです
     けどね。」
ミツキ「うちら姉妹に四天王にシルフィアちゃんの7人
    でブイブイ言わせられたわぅね!」
ミスターT「もしその状況が実現されていたら、正に
      天下無双だったとも思えるわ。何でも実現
      可能だったかもね。」
シルフィア「今は君を媒体として私達が表現されている
      からね。永遠の姿を体現できるとも。」
ミツキ「永遠の生命はTちゃん次第わぅよ。」
ナツミA「大切な人やその方々に内在して、共に有り
     続ける事ができるなら、永遠に生きる事が
     できるからね。」
シルフィア「ますます以て君の生き様が重要になって
      くる訳だし。」
ミスターT「本当にそう思う。」
ミツキ「ワンコパワーでブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「ポチパワー炸裂よね。」


 どんな状況でも、やはり回帰する場所があるのは本当に幸せな事ですわ。
そこから再度奮起して突き進む事ができると。本当に盟友様々ですm(_ _)m

 ともあれ、今後も己が生き様は貪欲なまでに貫き通しますよ。頑張らねば。
H30. 3. 6 (火)

No.5256
長丁場は必至わぅ PM15:03

 次のご依頼は4PCのメンテナンス。明日届くとの事です。かなりの長丁場
となるので、油断せずに進軍せねば。下手に焦ると転ける原因になりますし。
まあ自分の持て得るスキルを最大限活用して攻略して行きますわ@@b

 しかし今日の肌寒さは何ともまあ@@; 一昨日や昨日の暖かさとは打って
変わってな状況です@@; まあ自分は寒い方が楽なので、今の方が幾分か
過ごし易いのですがね@@; 体調には十分注意していかねば。

 ともあれ、明日以降から長丁場になりそうです。頑張らねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「一部改変するが、自分に言い当てられる
      文面があったので抜粋。師匠との絆が、
      “過去の思い出”に終わらず、事ある毎に
      立ち返る“原点”となり、常に新たに出発
      する“跳躍台”となっている事。師弟に
      生きる人は、強く朗らかだ。とあった。」
ナツミA「見事に私達にも言い当てられますね。特に
     シルフィアさんとの師弟関係が正にそれな
     感じですし。」
シルフィア「烏滸がましい感じだけどね。それでも君の
      前に進む起爆剤になるなら安いものよ。」
ミツキ「師弟に生きる、大切な人と共に生きる、とも
    言えますね。だからTさんが強さを発揮できて
    いるとも。」
ミスターT「俺は超チキンよ。強くも何ともないわ。
      烏滸がましいが、役割方で他者を戒める
      場合、一時的に怒りと憎しみで己を押し
      殺さないと言い切れない憶病者よ。」
シルフィア「自らダークサイドに陥らせて、起爆剤と
      化して突き進ませる、と。一歩間違えば
      堕落するのは言うまでもないけど、相手を
      思い遣っての行動なら別次元よね。」
ナツミA「私利私欲での行動なら、正に堕落するのは
     目に見えていますけど。」
ミツキ「幸か不幸かは紙一重、と。」
ミスターT「まあ何だ、今後も己が生き様を貫き続けて
      行くわ。自分でそう決めたのだから、最後
      まで徹底して行く。」
シルフィア「そうね。無様な姿を曝すぐらいなら、その
      生き様の方がまだ良いわね。今後も精進
      し続けなさい。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「別の話だとご依頼が長丁場になるとか。」
ミスターT「4PCのメンテナンスなどだの。かなり
      長丁場になるだろうし。まあ急ぎじゃない
      そうなので、ゆっくりも確実に攻略して
      行くわ。」
シルフィア「こちらも君の生き様の集大成だからね。
      今後も油断なく精進し続けなさいな。」
ミツキ「委細承知・パート2わぅ!」
シルフィア「はぁ、代弁ね。」
ナツミA「何とも。で、最後はフィフスですか。」
ミスターT「基礎は出来つつあるよ。覚者は魔法攻撃力
      特化で、マイポーンは物理攻撃力特化。
      言わば覚者をサードタイプ、マイポーンを
      フォースタイプにする感じで。」
ミツキ「ソーサラーの方が戦い易いわぅか?」
ミスターT「物理でのレベルカンストは結構苦戦して
      いたからねぇ。対して魔法でのカンストは
      物理よりは時間が掛かったが、遠距離から
      攻撃できるので有利だったし。」
ナツミA「大魔法でドカンと言わせられますし。」
シルフィア「RO時代が懐かしいわね。」
ミツキ「MEプリわぅね!」
シルフィア「そうねぇ。まあそこまで至るのに、ベース
      が80以上ないと厳しかったけど。」
ナツミA「Tさんは殴りプリを目指してましたし。」
ミスターT「結局は未完のままだったけどね。」
ミツキ「未完成は即ち完成したも当然わぅ。逆に完成は
    永遠に未完成のままわぅよ。」
ナツミA「完全に真逆で矛盾そのものだけど、実際に
     それが言い当てられる世上だからね。」
ミスターT「まだまだやる事が多いわ。」
ミツキ「エロス探求の旅路は続くわぅ!」
シルフィア「それが原動力になってるのも皮肉よね。」
ミスターT「野郎の性でし。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じです@@; 1つ目の大切な者を思う部分から強さを発揮する。
ここはもう定石でしょう。だから膝を折らずに突き進めますしね@@b

 2つ目は4PCのメンテナンスと。相当な長丁場になる様相なので、油断
なく進軍して行きますわ@@b

 最後の3つ目はダクアリですが、まあこれは娯楽なので上記2つの方が遥か
に重要ですし。割合しておきます@@; 同日ヒストリーを参照の程><;

 ともあれ、今後も己が生き様を貫いて行きますよ(=∞=)
H30. 3. 5 (月)

No.5255
一旦肌寒くわぅ PM15:08

 今日まではまだ暖かいのですが、明日以降から肌寒くなるようで@@;
まあその後は再び戻る感じとの事で、もう真冬は脱した感じでしょう@@b
そう言えば、インフルさんが猛威を振るっているというのはどうしたのやら。
メディアは必要以上に煽る場合があるので、マジで当てにできませんし@@p

 まあともあれ、これら様相は1年を通しての通例でも。それらを乗り越えて
いけるのが人たるものでしょうし。今後も十分注意しつつ進軍しますわ。


 あ、そうだ。明日から再びPC修理のご依頼が。しかも追加1台の合計4台
と凄い様相に@@; 何処までやれるかは分かりませんが、出来得る限りの
戦いは展開して行きますよ@@b 頑張らねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

ナツミA「フィフス計画を発動した直後のご依頼と。
     まあそれが本来あるべき行動、つまりは仕事
     の流れなので、前者はコツコツやっていく
     のが無難でしょう。」
シルフィア「当たり前よね。リアル最優先としてこそ、
      ネットとかが捗る感じだし。最近はそれを
      真逆に捉える輩が多い。」
ミスターT「RO本鯖ではまあお察し下さいの阿呆共が
      多かったのがね。」
シルフィア「あー、炭坑事変よね。あんなのがのさばる
      からネットが荒れると。強いては世界が
      汚れるとも。」
ナツミA「それらを含めてのリアル世界観ですからね。
     まあ異端児たる存在は沙汰されて行く感じに
     なりますし。歴史や時代はそういった愚物を
     生かしてはくれませんよ。」
ミツキ「リョフちゃんも異端児扱いで沙汰された感じに
    なるわぅか?」
リョフ「俺の場合は身勝手や裏切りからの因果応報に
    なるだろうに。」
チョウセン「2度の裏切りと各身勝手さなど。しかし
      チョウリョウ様方が付き従った部分から、
      全部が全部悪とは限りませんね。」
ミスターT「それ相応の実力が据わっている状態で、
      リョフ氏に仕官できたなら戒める事が可能
      だったんだがね。むしろ氏を正すためなら
      チョウセン嬢やリョレイキ嬢すらも利用
      するわ。全ては平穏な様相のために。」
リョレイキ「ですね。その場合で利用されるのなら、
      私は賛成しますよ。それで父上が変革する
      のなら安いものですし。」
チョウセン「ですねぇ・・・。」
リョフ「・・・反論の余地がないわ。」
ミツキ「お2人を利用するという部分は悪行に近い感じ
    ですが、それでリョフさんや総意が良い方に
    進むなら、必要悪な感じでしょうね。あまり
    良いものではありませんが。」
ミスターT「力があるのに使わないのは、時として不幸
      を招く事になる。帰結先が平穏や平和に
      繋がるなら、俺は悪行以外なら何でも利用
      してやるわ。」
オウイ「はぁ・・・一歩間違えば闇の兆しが待ち構えて
    いますし。」
シルフィア「大丈夫だと思うわよ。それがT君自身の
      私利私欲で動いているなら該当するけど、
      リョフさん達を救い支えて行く誓願がある
      のなら別になるし。」
ミツキ「ダークサイドすらも糧として利用するわぅ!」
ナツミA「アナキンさんももう少ししっかり判断できる
     存在だったら、パルパティーンさんに利用
     される事はなかったのだろうけど。」
ミスターT「パドメ嬢の死去に母親のシミ嬢の死去を
      ダブらせたのが淵源だからの。それが彼を
      ダークサイドに陥らせた要因になる。」
オウイ「いや、劇中の様相を踏まえると、アナキン殿が
    お子さんの頃から目を付けられていた描写が
    あったような。」
ナツミA「あー、ナブー解放の時ですね。将来を有望
     しているという描写に、既に目を付けられて
     いた事が窺えますし。」
リョフ「となると、パルパティーンはアナキンが目の前
    に現れる事を知っていたのか。」
チョウセン「アナキン様の誕生秘話が逸脱した様相との
      事なので、仮説になりますが人為的に生み
      出されたとも取れますね。」
シルフィア「ジェダイの騎士の転覆を図るために、遥か
      過去から生み出された生命体と取れると。
      まあ内容がファンタジーに近いから、十分
      有り得る話だけどねぇ。」
ミスターT「アナキン氏もリョフ氏も、気質が子供の
      領域から抜け出せなかったのかもね。良い
      意味で純然で純粋、悪い意味で身勝手で
      手が付けられない。まあ俺も同じクチに
      なるから、人の事は言えた立場じゃない
      がの。」
チョウセン「いえ、大いに言い切ってよいと思います。
      特に奉先様の場合は尚更で。」
リョレイキ「ですねぇ・・・。」
リョフ「そんな目で見るのはやめれ・・・。」
ミツキ「こーんな目で見てやるわぅ!」
シルフィア「アッハッハッ!」
オウイ「フフッ、必殺の変顔ですね。」
ミスターT「リョフ氏の時代も、アナキン氏の時も、
      ミツキさんの気質があったなら、全て変革
      したんだろうがね。」
ナツミA「ポチのパワーは果てしないですからね。」


 まあ最後は帰結という感じで。目の前の人を励まさずにはいられない、その
気質がミツキさん自体でしたから。相手が誰であろうが手を差し伸べたのは
想像に難しくありません。いや、絶対にそうしていたでしょうね。

 ともあれ、己が生き様を通して周りを支えられれば万々歳ですわ。今後も
突き進んで行きますよU≧∞≦U
H30. 3. 4 (日)

No.5254
フィフス計画発動わぅ PM15:58

 ダクアリの同日ヒストリーでもカキカキですが、フィフス計画を発動@@b
完成すれば5アカウント全部でミスT嬢が構築できると><; まあ当面は
右往左往の連続でしょうけど(−∞−)

 そう言えば昨年10月10日ぐらいにフォースを開始して、数ヶ月でレベル
最大にまで持ち込んだ次第で。それから半年もしないうちにフィフスと@@;
まあこれが実質の最後の戦いになりますが。アカウントがありませんし@@;

 まあ何だ、上手い具合に進めて行きますにゃ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「ここは無双四天王の召喚わぅね!」
リョフ「ああ、分かった。それで、今回は混合型の育成
    となるそうだが?」
ミスターT「覚者を魔法特化、マイポーンを物理特化の
      構成にするよ。マイポーンは体力バカも
      維持させる感じで、楽して稼げる手法を
      取り入れた。大魔法での稼ぎはなかなかの
      様相だったからの。」
チョウセン「カースドラゴン様の恩恵は計り知れないと
      言うしか。」
オウイ「粗方稼ぎが終わるまでは現状のままですね。」
ミスターT「そうだの。ざっとレベル50以上かな。
      黒呪島のボスエリアを駆使すれば、簡単に
      至れると思う。それに今回は4アカウント
      のミスTを使う事ができるし。」
リョレイキ「全員同じ容姿なのが何とも。」
ミツキ「しかも外見はエロス重視わぅ♪」
リョフ「見た目だけはな。ただ総合戦闘力は継戦能力
    重視だ。多岐多様に暴れられるだろう。」
ミスターT「ポーン軍団の戦闘ロジックがお粗末だから
      当てにならんけどね。」
チョウセン「それでも魔法キャラより物理キャラの方が
      上手く立ち回れるようですし。」
ミスターT「だねぇ。魔法だと詠唱の時間中に攻撃を
      受けると、回避に専念する感じになるし。
      対して技郡なら即座に繰り出せるから、
      回避をしても直ぐに反撃に転じれる。」
ミツキ「吹き飛び・蹌踉めき・混乱の耐性は100%を
    維持し続けるわぅね!」
ミスターT「カース氏の咆哮で混乱したサポートポーン
      氏が、味方にヴォルテクスレイジを使って
      来た絶望感と言ったらねぇ・・・。」
オウイ「何とも。まあミツキ殿が仰られた3つの要因を
    固めておけば、以後は問題ない感じになると。
    当面は固定型で動かないといけませんが。」
ミスターT「基礎が定まったら、先ずはレンジャーで
      耐風かな。次にファイターで筋力と。この
      2つがあれば結構強くなる。根性はアレを
      駆使しないと厳しいが。」
リョレイキ「早めの準備調整が必要ですな。」
リョフ「後は獲物郡か。突然変異を狙うには厳しい様相
    だしな。」
チョウセン「レベルが上がったら最悪ですし。」
ミスターT「まあ今回も大魔法が使えるから、遠方から
      狙撃すれば十分稼げるでしょう。特に物理
      キャラの鬼門となる、ゴアサイクロプス氏
      を大魔法で封殺できるのは有利よ。」
ミツキ「カースちゃんもコレクトショットで撃破可能
    わぅし。」
ミスターT「その技、ミスE氏の独壇場だわな。」
ミツキ「ダクアリで4人同時プレイがしたいわぅね。」
ミスターT「さぞ楽しいだろうな。」
リョフ「まあ何だ、今後も大いに暴れるといい。最後の
    戦いになるが、それは始まりの戦いでもある。
    何時もの流れでもあるが。」
ミスターT「上手い具合にやって行きますわ。」


 久し振りの無双四天王と。ゲーム関連の場合は4人の方が代弁し易い感じ
ですし@@b まあ専門用語系は3女傑に敵いませんが(−∞−)

 まあ何だ、今日は朝方まで画像作成と配置を済ませて良かったでした><;
今後も暴れますよ(=∞=)
H30. 3. 3 (土)

No.5253
再び肌寒くわぅ PM15:47

 今も肌寒い状態と。寒暖の差が激しいとメドローア現象となり、物質には
一番良くない熱冷の与え方になりますし><; まあそれでも真冬は脱したと
思えるので、あと少しの我慢ですよ><;

 しかしまあ、人間はその都度主義主張をコロコロと変えやがりますね@@p
自分も同じなので何とも言えませんが、とにかく呆れますわq(*血*)p
それでも進まねばならないのが現状ですがね。何ともまあ。

 ともあれ、今は静かに進むしかありません(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「フィフス計画を考えているんだが。」
ナツミA「おー、ついに始動ですか。先日フォースが
     終了したと思ったら、最後のアカウントに
     手を出すと。」
ミツキ「今回の育成方針は何わぅか?」
ミスターT「覚者を魔法特化、マイポーンを物理特化で
      固めようと思う。フォースがウォリアーで
      固定な感じだから、フィフスはファイター
      が無難かな。」
シルフィア「魔法特化での楽さはサードで痛感してきた
      からね。最短でレベル最大にまで持ち込む
      事ができるでしょう。」
ナツミA「ブラックスコージの恩恵もデカいですし。
     特にLV6時の火力は、物理特化でも結構な
     火力を叩き出せます。」
ミツキ「カースちゃん泣かせわぅ。」
ミスターT「バロック氏と初謁見場所での試合だわな。
      あそこが実質の試合会場となるし。」
ミツキ「誘引の腐肉を200近く増殖わぅね!」
ミスターT「資金を500万近く掻き集めれば、後は
      モンテバンク氏マラソンの開始よ。」
ナツミA「誘引の腐肉は1つ14700ですからね。
     200となると2940000。超過数を
     見越したとしても、仰る通り500万あれば
     申し分ないでしょう。」
シルフィア「誘引の腐肉自体の低価格贋作費用と、稼ぎ
      頭のカースドラゴン氏様々よね。それらが
      実現できる黒呪島仕様も様々と。」
ミツキ「夥しいカースちゃんの遺体ががが。」
ナツミA「それだけで誘引の腐肉化しそうな気がする
     けどね。」
ミツキ「同アイテムをドロップしてくれればグッジョブ
    わぅけど。」
シルフィア「まあCOMは敷かれたレールの上を動く
      事しかできないからねぇ。片やプレイヤー
      はその都度戦術・戦略を変えていける。
      この部分はAIが台頭しても絶対に超える
      事はできないわね。」
ミツキ「生命の次元からすれば、AI郡は微生物にすら
    勝てないわぅし。」
ナツミA「独立した生命体が最強である所以よね。その
     実質頂点に君臨しているのが人間だし。」
ミツキ「その人間が色々な不祥事を繰り返していると
    という皮肉さが見事わぅ。」
ミスターT「案外、ワンニャンの方が純然と生きている
      と言えるわな。」
ミツキ「わたの同胞は強いわぅ!」
ナツミA「同胞ねぇ・・・。」
シルフィア「帰結先はアニマルプラネットかしら。」
ミツキ「はっ?! 何時の間にかニャンコの強化月間は
    終わっちゃったわぅか?!」
ナツミA「何の強化月間なのよ。」
ミツキ「モッフモフのモフモフにしてやんよ!」
ナツミA「癒しの肉球ショックと。」
シルフィア「今日もイケイケ状態よね。」
ミスターT「何時もの事だの。」


 そんな感じです@@; そろそろ最終育成たるフィフス計画を実行に移そう
かと@@b 今回は覚者とマイポーンとの混合型です。サードとフォースを
混合する感じでも。まあ扱い易い魔法特化を覚者に割り当てて、物理特化を
マイポーンに割り当てる感じですがね。

 今現在だと5アカウントまで手元にあるので、これが実質最後のアカウント
となりますか。何時までプレイできるか分かりませんし。まあできる限りは
暴れ続けますがね(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ野望と欲望は続きますわ@@;
H30. 3. 2 (金)

No.5252
作業机の撤収わぅ PM15:59

 今の所PC作業は一段落着いたので、作業机を撤収してスペースの確保を。
しかし近々再び来られると思うので、その時は再度配置します@@b

 まあ作業場自体が結構入り組んでいるため、アップアップ状態でのトライに
なっていますが><; これも仕方がない事でしょう(−∞−)

 それでも作業が出来る事に感謝していますm(_ _)m 今後も頑張らねばの。
U≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「ちょっと色々と削除したりといった部分が
      多々あるわ。まあ吹っ切れた部分が大きな
      ウェイトを占めているが。」
ナツミA「何とも。まあTさんは超チキンで優し過ぎる
     感じですから、踏ん切りが着かない部分も
     あるでしょうし。」
シルフィア「超チキンと優し過ぎるって、正に矛盾して
      いる感じだけど。」
ミツキ「んにゃ、その比率が強さの秘訣わぅ。」
シルフィア「ハハッ、本当よね。まあそれらは上辺の
      一念や概念だし。根底さえ揺らがなければ
      全く以て問題ないしね。」
ミスターT「今後も己が生き様を貫き通しますわ。」


 他の作業もやっている手前、端的に済ませました><; まあネタが思い
浮かばなかったのがそれですがね(−∞−) まあそんな時もありますわ。
今後も暴れますよ@@b
H30. 3. 1 (木)

No.5251
ポカポカ陽気も油断するべからずわぅ PM15:39

 エラいポカポカ陽気ですが、数日後にはまた元に戻るみたいで@@; 身体
が持ちませんよ><; 極端な寒暖の差は、言わば“メドローア現象”な感じ
になりますし。物質に一番良くない熱気と冷気の当て方ですし@@;

 まあそれでも何れ春日和になるのは間違いありません。もう冬は脱したと
言えるでしょう。確かにまだ寒さはありますが、12月頃の時よりは遥かに
暖かい感じですし。

 これから夏になるんですよね@@; アレが出るし、何とも(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「アイテム欄の差異の確認は難しいわぅ。」
ミスターT「今までは目測でやってたけど、今回からは
      前日と同日の画像の差異を見て判断して
      いるわ。その方が確実だしの。」
ナツミA「静止画像だからできるものですよね。確実に
     変わっている部分を判別できますし。」
シルフィア「今までやらなかったのがねぇ。」
ミスターT「横着者なので。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ナツミA「と言うか、クーンさん編改の巻き戻り以降、
     全く進んでいない感じなのが。」
ミスターT「何か怖くてできなくなってる。撮影やら
      拘りがなければ、ちゃちゃっとクリアが
      できるんだろうけど。」
シルフィア「でもここまできたら、最後まで突っ走るに
      限るわね。初回のシステム作成の部分は
      18年前の君自身に委ねるけど、今回の
      新しく開始したのは静止画がモノを言って
      いるし。」
ミツキ「各種ハード郡を持参して、タイムマシンで過去
    のTちゃんを補佐するわぅね!」
ミスターT「できたら最高だの。まあもし過去に行ける
      のなら、やるべき事はただ1つ。」
ナツミA「私達の逝去の事実を、どんな手段を用いて
     でも阻止する、ですか。」
ミスターT「ドラえもん語録の時間犯罪者になってでも
      救い出したいわ。」
ミツキ「Tさん流の生き様でしょうけど、当の本人達が
    Tさんの人生を犠牲にしてまで生きようとは
    思わないと思いますが。」
ミスターT「それでも、その瞬間の貴方達は生きたいと
      思っていたでしょうに。それを俺はどんな
      力を使ってでも叶えたいわ。」
シルフィア「まあ分からなくはないけど、ミツキさんの
      言い分もあるわね。他人の不幸の上に自分
      の幸福を乗せるべからず、と。」
ナツミA「でもTさんの事ですから、何振り構わず動く
     のでしょうね。」
ミスターT「力があれば使ってこそよ。まあ実際には
      無理な話だがの。」
ミツキ「ここはデロリアンを改造して、実際に過去や
    未来に向かってやるわぅね!」
ナツミA「博士はワンコかしら。」
ミツキ「ワンコ・デ・ロリアンわぅか?!」
シルフィア「全然意味が違ってるし。」
ミツキ「ふふり、ここはハッタリで十分わぅ。」
ミスターT「気迫で押し退けられるわな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; もし過去に赴けたら、と何度となく思った事か。
しかし実際には不可能な話ですし。それよりも彼らの一念を胸に秘め、この
世上の荒波を乗り越える事こそ意義がありますので。

 己が生き様を通し、今後も暴れ続けますよ(=∞=)
H30. 2.28 (水)

No.5250
安定した環境は難しいわぅ PM15:28

 タイトルに尽きます。レグザ郡も然り、PC郡も然り。安定した環境を構築
するには、並々ならぬ努力が必要ですし。更に資金郡も時間も必要と><;

 それでも理想の環境を構築できた時は感動の一言でしょう@@b それを
得るために暴れているようなものですし。今後も各種探求は続きますわ。


 何か明日辺りから春の嵐が到来するとか。気温も10度近く上昇するとの
事なので、体調には十分気を付けておかねば><; まあでも真冬はほぼ通り
過ぎたと思いますし。総じて油断は禁物という事ですにゃ><;


 何か今週は1日ずれている感じがするのですがね@@; 今日は水曜日も
木曜日な感じがしてなりません><; 1日進んでいる感じでも。気のせい
でしょうけど@@;

 そんなこんなの今日ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんネムネムわぅ。」
シルフィア「色々とリアルであるそうだし。」
ナツミA「繊細過ぎるんですよ。要らぬ事まで考えて、
     自ら追い込んでいる感じに見えますし。」
シルフィア「まあねぇ。でもその気質が諸々を支えて
      いるのが皮肉な話よね。」
ミツキ「変人気質の変態わぅし。」
シルフィア「アハハッ、本当よね。」
ナツミA「普通の人と言われるのが貶し言葉で、変人や
     変態と言われる方が褒め言葉とか。常識を
     逸した感じとしか思えませんけど。」
シルフィア「そのぐらいが丁度良いのよ。むしろ今の
      世上は執念と信念と一念がブレないほど、
      怖じずに進む事ができるしね。」
ミツキ「お察し事変以前は相当身勝手だったと言って
    ますけど、本当なんですかね。」
シルフィア「お察し事変前後からも、その様相が感じ
      られたし。まあそれ以上の様相だったと
      取れるかもね。今は絶対不動の原点回帰が
      据わっているけど。」
ミツキ「正に変態気質の変人わぅ?」
ナツミA「本当に皮肉よね。」
シルフィア「自分から望んで進んでいるから、皮肉以前
      に本望じゃないかしらね。」
ミツキ「我が一生に悔いなし・・・ぐふっ。」
ナツミA「それ確かエムブレ外伝のバルボさんね。」
ミツキ「な・・何をする貴様らー!」
ナツミA「アイスソードを持つ男、ガラハドさんと。」
ミツキ「茶菓子を寄越せごるぅあー!」
リョフ「な・・何をするワンコロー!」
ナツミA「毎度ながらの様相よね。」
チョウセン「はぁ・・・。」
リョレイキ「ハハッ、本当に溜め息ものですな。」
オウイ&シルフィア「何とも。」


 最後はネタでした@@; それでも今の世上ほど、己自身に回帰するものは
ありません。最終的には己自身しか残りませんし。まあ執念・信念・一念、
これらが据わっていないと話にならない生き様ですがね。

 己が生き様を貪欲なまでに貫き通す。言うは簡単・行うは難し、ですわ。
まあでも自分で決めた事ですから、今後も貫き通し続けますよ(−∞−)
H30. 2.27 (火)

No.5249
全損は続くわぅ PM16:14

 レグザのそれなんですがね。結局はこの調子が続くと。HDDレコーダーの
導入をして、データ郡を外部に出しても解決するかどうか。まあ接続ツールを
一新すれば、ある程度の改善は見込めそうですが。はたして・・・。

 しかしまあ、この様相だとイタチごっこは続きそうですわ(−∞−)

 それでも使い続けなければならない所に皮肉さを感じずにはいられません。
まあそれしか道がないのですがね@@p 何ともまあ・・・。

 いっその事、マジモノで完全全損をさせた方が楽なのかも知れませんが。
でもできる限りは保持したいですし。なかなか上手くいかないものです@@;



 雑談バー。

ミツキ「接続ツールを一新しても、解決するかどうか
    不明わぅか。」
ミスターT「俺的には本体が原因だと思うんだがね。
      毎回不調が続くのに、HDDへの録画に
      再生は問題ない。定格出力が出ていないと
      取ると、レグザ本体の電源部分が問題と
      思うんだが。」
ナツミA「32J7でしたか、それの電源ユニットを
     入手できれば解決できるのかも。しかし全く
     同じパーツが手に入るかどうかも不安と。
     更には完全初期化を促された場合、最悪は
     完全全損の可能性も十分ありますし。」
シルフィア「本当にイタチごっこよね。でも1つずつ
      解決して行くしかないし。」
ミツキ「同じ本体と同じ環境を再現して、同じ症状に
    なるかを確認するのが手っ取り早いわぅか。
    相当な資金が必要わぅけど。」
ミスターT「だな。ただそれで明確な結果が出るなら、
      何処が悪いか把握できるんだがね。」
ナツミA「前途多難ですよ本当に。」
ミツキ「ザッと2〜30は必要わぅね。」
ミスターT「シャレにならんわ。」
シルフィア「まあ今はHDDレコーダーが最低限の出費
      で解決できる道だからね。何とかするしか
      なさそうだけど。」
ミツキ「姉ちゃんの力があれば、お茶の子さいさいに
    なるわぅね!」
ナツミA「実力で勝ち取って欲しいけどねぇ。」
シルフィア「難しい現実よね。」


 全く同じパーツ郡で環境を整え、それで正常に動くかどうかを確認するのも
1つの手でしょう。しかし相当な資金郡と時間が必要になりますが@@;

 自分はレグザ本体だと睨んでいるんですがね。HDDなら録画自体が不可能
となりますし。それが出来ているとなると、疑わしきは本体になりますし。
まあどちらにせよ、今はこのまま使い続けるしかありません(−∞−)
H30. 2.26 (月)

No.5248
安定のレグザ郡とJ80改わぅ PM15:32

 タイトルでは安定のレグザ郡と挙げましたが、先程見た限りでは全損して
いた感じなんですがねq(*血*)p まあ例のスイッチを噛ませる事で、
簡単に一括リセットができるのは長所ですが@@;

 にしてもねぇ・・・全損率が高いですわ@@p 何度やってもこれだと、
もう本体自体が問題を抱えているとしか思えません。HDDレコーダーを使い
内部データを外部に出す事を急いだ方が良いかも知れません(−∞−)

 対してJ80改はなかなかの安定感を叩き出しています@@b 以前不調
だったのは、どうやら無線LAN子機が誤作動を起こしていた感じでも><;
取り外してからは好調ですわ@@b まあそれでもJ32改には遠く及ばない
のが何とも言い難いですが(−∞−)

 ちなみにCX47EE改は1Fのレグザ郡の前で鎮座中。1Fでの各種作業
時に大活躍しています@@b もはや1部屋に1PCは当たり前な感じでも。
まあ携帯郡を持っていない手前、PC郡だけはしっかりと配置させますよ。

 まあ何だ、今後も色々とありそうですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「“もぐもぐタイム”って有名わぅね!」
ミスターT「あー、カーリング女子さん方のそれだの。
      長丁場の戦いだから、途中で補給を取る
      姿が正にもぐもぐと。」
ミツキ「茶菓子の差し入れわぅ♪」
ナツミA「ポチは年がら年中何かしら食べている感じ
     だけど。」
ミツキ「わたの胃袋はブラックホールわぅ!」
シルフィア「アハハッ、本当よね。」
ミスターT「しかしまあ、感動的な戦いがあれば、片や
      権力云々が横行しているとも。テメェ等も
      人の子だという事を忘れてやがる。特に
      地球の子だとも忘れているのかもな。」
ナツミA「ですねぇ。まあTさんやお祖母さんが語る、
     生老病死の理からは絶対に逃れられません。
     何れ必ずその時が訪れる。まあ権力者が最後
     に思うは、不老不死でしょうけど。」
シルフィア「醜いったらありゃしないわ。生命である
      以上、言わば滅びの宿命からは逃れる事は
      できない。まあ滅びと言っても身体だけに
      なるけどね。」
ミスターT「生命は巡る、と。」
ミツキ「それに、その名言はクロトリの魔王ちゃんの
    台詞わぅね! 母親のジールちゃんに言った
    台詞だったと思うけど。」
ナツミA「黒の夢での話よね。アレって、未来・現在・
     中世・古代と4回戦う事ができるわね。」
シルフィア「ラヴォス氏自体は未来では戦う事が不可能
      だったわね。既に未来は氏の独壇場だし。
      潰すならそれ以前の世界よね。」
ミスターT「ラヴォス氏の戦闘BGMの前半タイトル、
      世界変革の時だったと思う。」
ミツキ「ワールド・レヴォリューションわぅ。」
ミスターT「クロトリの主人公郡を考えると、マンガや
      アニメで有名なドラえもん郡も同じ感じ
      かな。今までの歴代の映画の活躍だと、
      未来から英雄扱いされてもおかしくない。
      彼らが何度地球を救ったか、とね。」
ナツミA「まあ劇中の皆さんは、その瞬間の目の前の
     壁を乗り越える戦いを繰り広げている感じ
     ですからね。私利私欲な欲望は一切ないと
     思います。本当の闘士とは表彰されるもの
     ではないですし。」
シルフィア「君やウエストさんが顕著よね。」
ミスターT「俺は論外よ。だがウエスト氏だけは本当に
      評価されるべきだと確信してる。心身共に
      ボロボロになっても、大切な人を助けたい
      一心で突き進んでいた。彼を闘士と言わず
      何と言うのやら。」
ナツミA「Tさんと同じ変人の方が合うかと。」
シルフィア「まあねぇ。確かに普通の人じゃ絶対に至る
      事はできない生き様よね。変人や変態気質
      じゃなければ突き進めない。普通の人は
      言わば凡人、何もないとも言えるし。」
ミツキ「自ら変態気質に至り、変人の道に至るですね。
    それにこの2つの言い方は、決して貶している
    訳ではありませんし。」
ミスターT「俺としては究極の褒め言葉だと思うわ。
      普通の人と言われたくはない。変態や変人
      と言われる方が遥かに清々しい。」
シルフィア「はぁ、正に変人よね。」
ミツキ「シルフィアちゃん! もっとTちゃんを蹴る
    しかないわぅ! そして更に変態気質へと至ら
    せるわぅ♪」
シルフィア「そうねぇ〜。」
ミスターT「冗談抜きで、恩師には何度となく蹴られた
      感じでしたがね。それがあったから今が
      あるとも。10年前も9年前もその一念が
      なかったら、絶対に乗り越えられなかった
      と確信してる。」
ナツミA「盟友冥利に尽きますよ。結果的には私達は
     逝去しましたが、理はTさんやウエスト、
     それに数多くの盟友方に受け継がれている。
     それ即ち共に生きている証拠ですからね。」
ミツキ「私達の戦いはまだまだ続きますよ。」
シルフィア「そうね。今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」


 何度も最後はここに帰結すると。まあ毎度ながらの流れで、己自身に言い
聞かせているものですがね。でないと、何処でどう曲がるか分かりませんわ。

 ともあれ、己が生き様を貪欲なまでに貫き通してこそですわ。今後もこの
姿勢は絶対に曲げません。死ぬまで貫き通しますよq(*血*)p
H30. 2.25 (日)

No.5247
次の執筆はわぅ PM16:07

 オリストの覆面の警護者が終盤に差し掛かっている状態で。毎日コツコツと
書いていったら、何時の間にか終盤でした@@;

 次の作品は再び覆面の流浪人をやろうかと。ただ今回は現状の流れから変更
した感じの流れにしますが。まあファンタジー要素が前面に出る作品なので、
魔法とか惜しみなく使えるのがグッドでも@@b

 こちらも何時完成するかは分かりませんが、まあこまめに続けて行きます。
楽しみですにゃU≧∞≦U



 雑談バー。

ナツミA「覆面の流浪人は既に結構進んでいる様子に
     なりますが?」
ミスターT「世界観は掴んだ感じだから、最初から開始
      しようと思う。7人が中半から参加して
      いたのを序盤に繰り上げようかと。」
ミツキ「おー、いきなりワンニャンバトルわぅ。」
シルフィア「流浪人側は完全ファンタジー世界観だから
      ねぇ。魔法とか至れり尽せりな感じだし。
      流石に宇宙人設定はできないけど。」
ミスターT「生命体で超越した感じなら、竜族や特殊
      生命体扱いで良いと思う。これなら超常的
      な力を有していても問題ないし。」
ナツミA「リアル世界観では宇宙人設定、ファンタジー
     世界観では竜族や特殊生命体に人工生命体。
     オリストは自ら細部に至るまで設定が可能
     ですからね。まあ注意点はあまりにも風呂敷
     を拡げ過ぎて、閉じる事ができなくなる事
     ぐらいですか。警護者もその感じですし。」
ミスターT「一応何とか閉じられそうだが、宇宙人設定
      から逸脱しだしたしの。既存重火器を特殊
      重火器にした時点から狂いだしたと思う。
      まあ宇宙人設定が後押ししてくれたが。」
ミツキ「パニッシャーにダブルトリガーが顕著わぅ。
    仕舞いにはガンシップ郡になるわぅし。」
シルフィア「想像力が働く限り、無限大のネタが展開
      できるわね。まあ版権モノは危うい感じに
      なるけど。」
ミツキ「ワンコライトわぅ!」
ナツミA「コピーライトね。アコライトかも。」
ミツキ「ザ・アコわぅ!」
ナツミA「フェイヨンなんざ素手で、よね。」
シルフィア「ニャンコ先生、懐かしいわ。」
ミツキ「モッフモフにしてやんよ!」
ミスターT「ワンコ先生はミツキさんかの。」
ミツキ「暴れてやるわぅぜぇ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; オリストでもファンタジー世界観の方が描き易い
のは言うまでもありません。魔法とか超常的な力を表現できますし。まあ実際
には難しい感じなんですがね><; 何とも(−∞−)

 それでも今後も執筆は続けて行きますわ@@b 各キャラの基礎となる、
エキプロ5のエディットが停滞しているのが“手痛い”ですがね@@;
H30. 2.24 (土)

No.5246
安定した運用わぅ PM16:22

 1Fレグザは以前加湿器に使っていた、手元でON&OFF可能のスイッチ
を中間に導入。HDDの認識がおかしい場合はそのスイッチで一括リセットを
行う感じです@@b 先程も1台読んでなかったので、一括リセットをした
次第で@@;

 今の所は安定している感じですが、まあ信用しない方が良いでしょう。何度
となく裏切られてきましたからね、信用に値するものではありません@@p
まあ今は使うしかないのが現状なので、このまま使い続けますが(−∞−)

 恐らくはレグザ本体自体の問題だと思いますが・・・う〜む。まあともあれ
今後も騙し騙しで使っていきますよ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「“銀河鉄道999”の新しいストーリーが
      作られたと文面であったよ。」
ミツキ「さあゆく〜んだ〜そのかお〜をあ〜げて〜♪」
ミスターT「・・・もう慣れたわ。」
ナツミA「何とも。でも今では超有名な作品の1つに
     なりますからね。そこにTさんが色々な意味
     で縁あるという部分は見事でしょうか。」
シルフィア「主人公の名前だけね。」
ミスターT「昔は嫌だったがの。でも今はミスターTと
      堂々と言い切れる事に誇りに思う。」
ミツキ「ここは“3人のメーテル”ちゃんで、Tちゃん
    をブイブイ言わせるわぅね!」
シルフィア「あー、それも良さそうねぇ。」
ナツミA「メーテル三姉妹と。」
ミスターT「主人公の辛労が窺えるわ。」
ミツキ「甘ったれるんじゃないわぅ!」
ナツミA「まあ今後も大いに語られる作品でしょうし、
     そこは覚悟して下さいな。」
ミスターT「ちなみに叔父さんは“マジンガーZ”。」
ミツキ「ワンコファイヤー!」
ナツミA「ブレストファイヤーね。」
シルフィア「まさか叔父様も超有名な作品の主人公の
      お名前だったとは。」
ミスターT「ミスターAK氏は“AKIRA”と。」
ミツキ「おういえい! Tちゃんの周りには、超有名な
    作品群の主人公の名前を冠した人物が数多く
    いるわぅね!」
ミスターT「俺としては無名の闘士たる3女傑の方を
      挙げたいんだが。」
ナツミA「案外私達の方が裏方かも知れませんね。」
ミツキ「裏方家業も楽じゃないわぅ?」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「今後もオリストなどで挙げていくわ。」


 まあそんな感じで@@; “銀河鉄道999”の最新ストーリーが完成とは
驚きです。その前の停滞時は11年前らしいので。小学生時はこの関連で何度
もからかわれたのも、今となっては良い思いでですかね。

 今ではミスターTだと豪語できますからね!q(*血*)p

 まあともあれ、今後も己が生き様を貫いて行きますわ@@b
H30. 2.23 (金)

No.5245
春はまだ遠いわぅ PM16:15

 この数日は寒い日々が続く状態と。ただし2ヶ月前の寒さよりは異なり、
幾分か暖かさが出だしている感じですが@@b

 春はまだまだ遠いも、確実に近付いているのは分かります@@b あと少し
の我慢ですよ><;

 まあ自分は寒い方が得意というか、暑いよりは良いので@@; でも極端に
寒いのは参りモノですが><; 何とも身勝手ですわ@@;

 ともあれ、今後も油断なく進まねばね(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「今さっきまで、スティーブン・セガール氏
      主演の“ハード・トゥ・キル”を見てたの
      だけど。後に劇中で撃たれた彼の相棒氏が
      マーク・ハミル氏に似てて、ウィキで検索
      したんだが違ってた。」
ナツミA「あー、顔が似てますね。むしろ相棒さんは
     ジャン・クロード・バンダムさんに似ている
     感じでも。」
ミスターT「確かに。で、セガール氏のプロフを見て
      驚いたのが、合気道7段の実力者という。
      ミツキさんは3段だったの。」
ミツキ「あー、全盛期はそうでしたね。合気道3段は
    いってましたよ。」
ナツミA「ほむ、リアルではポチの方が強いのね。」
ミツキ「ネットでは姉ちゃんやシルフィアさんの方が
    強いですよ。」
シルフィア「ネットではね。でもリアルで合気道3段は
      結構強者だし、見事なものよね。」
ミスターT「多分うちらの中で格闘技センスは一番強い
      んじゃないかね。」
ミツキ「ふふり、わたを怒らせたら怖いわぅ。」
ナツミA「・・・私を本気で怒らせたら、どうなるかは
     ご存知よね?」
ミツキ「うぇーい!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあそれでも、持ちつ持たれつ投げ飛ばす
      を貫いていたしの。年代や地域は違えど、
      本当の姉妹だったと確信してる。」
ミツキ「ありがとです。でも姉ちゃんには実際に妹さん
    がいたそうですが。」
ナツミA「あー、そうね。でもTさんがウエストから
     伺った様相だと、実際に親しい間柄ではない
     感じだったみたいだし。それに私の妹はポチ
     をおいて他にいないしね。」
ミツキ「ふふり、誇り高いわぅね♪」
シルフィア「時間と空間を超えた姉妹そのものよね。」
ミスターT「俺には3姉妹に見えるんだが。」
シルフィア「気質ではね。」
ナツミA「でも雰囲気だとシルフィアさんが私の姉に
     近い感じですよ。実年齢では3歳年下になり
     ますけど。」
ミツキ「長女・長男・次女・三女わぅね!」
ミスターT「俺も含まれるのか。3姉妹で良い感じが
      するが。」
シルフィア「君は私達を言わば特別視し過ぎよ。とても
      手が届かない所にいるような存在に見て
      いる感じだし。」
ナツミA「確かに。でも悪い気はしませんよ。Tさんの
     周りの方々を鼓舞し激励できるのであれば、
     間違った概念ではないですし。」
ミスターT「必ず回帰する先があるのは、本当に幸せな
      事だの。今後もそれを胸中に抱き、己が
      生き様を貫き通して行くわ。」
ミツキ「むふっ♪ Tちゃんは変人10段わぅね!」
シルフィア「アッハッハッ! 本当よね。」
ナツミA「皮肉にもそれが似合うのがね。」
ミスターT「はぁ・・・何とも。」


 そんな感じです@@; リアルのミツキさんが合気道3段だったというのは
懐かしい思い出ですわ。小柄の彼女が武術のやり手というのは、一種の萌えに
近いのでしょうかね@@b 何から何まで素晴らしい女傑ですU≧∞≦U

 ともあれ、彼らの一念と共に今後も突き進んで行きますわ。その瞬間こそ、
彼らが体現されていきますし。強いては永遠に生き続けていかれますしね。
彼らの顔に泥を塗る真似はしないようにしていかねば。頑張らねばの@@b
H30. 2.22 (木)

No.5244
サービス切れわぅ PM15:19

 昨日はミスターAK氏と会話をしていて、PS3本体の生産が終了したとの
事で。販売は在庫がある限りとの事ですが、もう作られる事はないのかもと。
つまり、PS3のオンラインサービスが終焉に近付いているとも言えます。

 まだまだPS3人口は多いのに、サービス停止は本当に参りますわ@@p
それにPS4に魅力的な作品が欠落している部分から、まだPS3に取って
代われる様相ではないとも思いますし。

 もしも、DLCなどでPS1・2・3のソフトが動かせるなら・・・PS4
は迷わず買いでしょう。互換性がどれだけ大切かを痛感しますし。まあセーブ
の部分がどうなるかは、その都度考えれば良いでしょうし。DLCでもいい
ので、互換性の復活があればと思う次第です><;

 それにPS4の性能なら、歴代のマシンのエミュレートも問題なく可能だと
思います。何たってPS3の後継機で、それ以上の力を持つじゃないですか。
そのぐらい可能な力があると思いますよ><;

 まあともあれ、何時まで現状が続くか分かりません。今もPS3作品が出て
いる所を見ると、直ぐには終了とはならないと思います。それに各種作品は
オンライン接続ありきで真価を発揮しますし。それが停止したら、もはや唯の
木偶の坊と化しそうです(−∞−) まだまだ魅力があるのに><;

 さて・・・どうなる事やら・・・。



 雑談バー。

ナツミA「この部分は一ユーザーがアーダコーダ言って
     解決できる部分じゃないですからねぇ。」
シルフィア「企業の根底は利益に直結するし。この部分
      はどうしようもない感じかな。それに形
      あるものは何れ必ず壊れる。どんな様相
      だろうが、永続できるのは限られている
      からね。」
ミスターT「恒久を望み過ぎている感じなのかもね。」
ミツキ「ここはニャンコパラダイスでキマリわぅよ!
    今日はニャンニャンニャンの日わぅ♪」
ナツミA「あー、2月22日はニャンコの日よね。」
ミスターT「ワンニャンどちらも好きだが、どちらかと
      言えばワンコ派だわ。」
シルフィア「1月11日がワンコの日かしら。」
ミツキ「んにゃ、1月1日を101と取れるわぅよ。
    ワン・オン・ワンわぅ。」
ナツミA「101万匹ワンニャン大暴走と。」
シルフィア「デカいワンコの上にニャンコが鎮座し、
      二人三脚で突き進む感じかしら。」
ミスターT「二人六脚な感じが。」
シルフィア「あー、確かに。でも大きさの問題で足並み
      が合わなそうよね。」
ミツキ「ワンニャンに不可能などないわぅ! よーし、
    ここはメカドッグにメカキャットを創生し、
    ブイブイ言わせてやるわぅよ!」
ナツミA「はぁ、そうですか・・・。」
シルフィア「今日もイケイケよねぇ。」
ミスターT「何時もの事だの。」


 今日はニャンコの日との事でU≧∞≦U ニャンコ特集が展開されてます。
ただ自分はワンコ派なので、ワンコ特集の方がね><; 何とも。もちろん
ニャンコも好きですよ@@b でもワンコが・・・><;

 ともあれ、冒頭の何れ来るであろうサービス停止は痛いものですわ。今も
各種ソフトが発売されている部分から、まだまだ停止するには早いとは思うの
ですがね。でも何れその時が来るでしょう。

 逆にPS4でPS1・2・3の互換性が保てるDLCが出れば、PS4の
視野は一気に広がると確信してますが。PS4の性能なら、下位互換は簡単に
可能だと思います。まあ実現するかは不明ですがね(−∞−)

 まあその時が来るまで暴れ続けますよ。どの道今現在はPS4を買う余裕
すらありませんし。何ともまあ・・・@@
H30. 2.21 (水)

No.5243
束の間の休息わぅ PM14:48

 次のご依頼までの束の間の休息と。次は結構長丁場になりそうなので、油断
なく進めて行かねば。今はまだ仮定ですが、3PCとなると相当な長時間の
作業になるでしょう。特に更新差分の施しが顕著かと。

 ともあれ、何時も通りの流れで良いのです@@b 頑張らねばU≧∞≦U

 漸く暖かくなってきた感じでしょうか。物品の冷え度が薄らいでいる感じと
思えます。まあまだまだ寒いのですがね@@; 風邪引きなどには十分注意
していかねば><;



 雑談バー。

ミスターT「同時間帯のディスカバでクラカーが放映
      されてたよ。内容はデロリアンだった。」
ミツキ「おういえい! デロリアンわぅ!」
ナツミA「タイムマシンさながらよね。」
ミスターT「前に叔父さんとダベっていた時があって、
      “バック・トゥ・ザ・フューチャー”での
      未来の世界、2015年では空飛ぶ車が
      描写されていた。同年は3年前に過ぎた
      感じだが、今だに車は空を飛んでいないと
      ボヤいたわ。」
シルフィア「確かにねぇ。やっと電気自動車が主流に
      なりつつある感じだし。デロリアンの最初
      のバージョンは、核燃料を元としたマシン
      だったからね。」
ミツキ「移動のエネルギーはガソリンわぅよ。」
ナツミA「確かにそうよね。パート3ではガソリンが
     漏れてしまい、蒸気機関車で押してマシンの
     力を出すしかなかったし。」
ミスターT「まあ最後のタイムマシンが蒸気機関車の
      改良型だったのが見事だったが。」
シルフィア「最後のデロリアン改って、機関車に正面
      衝突して完全大破したけど、実際に車両を
      破壊した感じよね。」
ナツミA「リアリティある映像を撮影するには、実際に
     現物で実演するしかありませんし。」
ミツキ「デロリアンを一躍有名にした最後の一手が、
    破壊という部分に帰結するのが何とも。」
ミスターT「博士の望み通りにマシンは破壊された、
      と言ってたしの。」
ミツキ「Tちゃんがデロリアン改を入手したら、この
    場合は本物になるわぅけど、どうするわぅ?」
ミスターT「俺にそれを尋ねられるか? 劇中の様な
      実際に過去にも未来にも赴けるなら、行う
      べき事はただ1つ。」
シルフィア「言わなくても分かるわ。何が何でも歴史を
      変えたいとね。」
ナツミA「瞬時にその年代に赴けるなら、不測の事態も
     不治の病も解決できそうですね。」
ミスターT「遥か数十年先か数百年先か。そこならガン
      すらも瞬殺できるぐらいの特効薬ができて
      いると思う。その時代ならナツミさんを
      完全に治癒できただろう。ミツキさんは
      事故を阻止すれば問題ないだろうし。」
ミツキ「姉ちゃんが完全なら、ナッツちゃんも健在、
    わたも無事故なら兄ちゃんも健在わぅね。」
ミスターT「白血病の瞬殺もできる治療があればね。
      まあ今は無理でも数十年後か数百年後には
      実現しているだろう。皮肉なのはその時は
      俺はいないだろうけど。」
ナツミA「理を継いでくれる方がいらっしゃるなら、
     永遠に生き続ける事が可能ですよ。」
シルフィア「それこそ不老不死の理に当てはまるのかも
      知れないわね。」
ミツキ「わた達はTちゃんと共にあるわぅ!」
ミスターT「ますます以て膝は折れんわな。」


 タラレバ論理の部分なのですがね。それでももし実現できるなら、何振り
構わず実行していたでしょう。逆にドラえもんで挙げられる語句、時間犯罪者
になりかねませんが。それでも彼らを救えるのなら卑怯事以外何でも使って
でも助けますよ。

 ともあれ、今後も己が生き様を貫き続けますわ。頑張らねばね。
H30. 2.20 (火)

No.5242
一区切りわぅ PM14:49

 ご依頼品のAH30Sの発送準備が整い、後は集荷に来て頂くのみと@@b
これで一区切り着いた感じです><b

 ただし、次のご依頼は3PCとなるので相当の長丁場になるでしょう。特に
各種施しが最大の壁で、時間が掛かるのは言うまでもありません><;

 まあでも挑ませて頂いている手前、最後の最後まで突き進みますよ@@b
さて、今日は夜に外出するので仮眠しますです(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんは出撃前の仮眠わぅ。」
ナツミA「了解。しかしまあ、よくぞ頑張りますよ。」
シルフィア「彼自身が決めた生き様だからね。最後まで
      貫くのは言うまでもなしと。」
ミツキ「中途半端はよろしくないですし。」
シルフィア「まあケースバイケースだろうけどね。でも
      最後まで突き進むのは間違いないわ。」
ナツミA「師匠の名言ですからね。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬな、パダワンよ。」
シルフィア「本当よね。」


 かなり端的です><; 仮眠の時間を獲得するために、結構切り詰めている
部分があるので@@; とにかく、明日は落ち付けそうなので色々とカキカキ
しますです(−∞−) よし、仮眠だだ><;
H30. 2.19 (月)

No.5241
次の戦いは大勝負わぅ PM16:32

 今回のご依頼は無事終了。ただ発送準備がまだ終わっていないので、明日
決着を着けたいと思います@@b あ、お預かりの本体はAH30Sという
富士通製品ですね。

 そして次のご依頼も入ってきた感じで><; 本当に感謝感謝です><;
ただ次回はかなりハードな感じになるかと。3台との事なので、超長丁場に
なりそうです><;

 まあ伺う所、再インスコのようなので難しくはないのかも。それでも油断は
禁物ですがね。頑張らねばU≧∞≦U

 ともあれ、今日は梱包準備前のクリーニングはできそうにありません><;
明日一気に決着を着けようと思います@@b



 雑談バー。

ミスターT「人生においても、何時“花”が開き、
      どんな“実”を結ぶかは、1人1人で違う
      もの。人と比べたり、焦ったりする必要は
      ない。諦めない限り、必ず輝く時が来る。
      という文面があった。」
ナツミA「ポチ縁の一念そのものじゃないですか。」
ミツキ「私が言ったのだと言われていますが、実際には
    兄さんやTさんが仰ってくれたものなのです
    けどね。それに人と比べたり、という部分は
    シルフィアさんの名言にも縁しますし。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、よね。」
ミスターT「俺は本当に恵まれた存在だわ。次のPCの
      ご依頼もそう。クライアントさんから絶大
      な信頼を寄せて頂いている。本当に感謝に
      堪えない。」
シルフィア「なら後は簡単よ。行動で結果を出し切って
      行く事ね。それが全てに帰結してくる。」
ナツミA「ですね。そしてその瞬間にこそ、私達が貴方
     の胸中で燦然と輝き続けられますので。」
ミツキ「うむぬ、やってやれない事などないわぅ!」
ミスターT「頑張らねばな。」
ナツミA「ところで、他に挙げる事があるようですが、
     後日に回しますか?」
ミスターT「そうするわ。今は時間が押してる。明日
      お預かりの本体の最終決着を着ける。」
シルフィア「油断なく完璧に攻略を、ね。」
ミツキ「茶菓子の追加報酬もお忘れなく♪」
ナツミA&シルフィア&ミスターT「何とも。」


 端的でした><; 時間が迫っているのでこのぐらいで><; ともあれ、
既に報酬は頂いている次第で。明日発送準備をして完成させねば。

 課題は山積みですよ、頑張らねばねU≧∞≦U
H30. 2.18 (日)

No.5240
辞書登録の施しわぅ PM15:35

 こまめに追加している辞書登録。「わぅ」から「U≧∞≦U」などへの登録
がそれで@@b 通常では出ない単語を表示させています@@b

 昨日とさっき、CX47EE改とJ80改にも2月17日までの登録状態を
施しました。約10万もの登録でしたが@@;

 まあこの2台は言わばまだ未完成の状態なので、これだけ追加された感じに
なりましたが。その未完成の状態で放置なのは何とも(−∞−) 今だに良質
のPCと環境に恵まれません@@; Win2000とJ32改がどれだけ
優れているかが痛感させられます@@;

 ともあれ、今後も色々と暴れて行きますにゃ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「あれからTさんは、私が使っていた語末を受け
    継いでいらっしゃるようで。」
ミスターT「9年も使い続ければ、今ではクセそのもの
      になってるよ。辞書登録も済ませたし。」
ナツミA「ポチに回帰すれば、私達にも回帰していく。
     日頃の戦いもそうですが、その文面表記だけ
     でも回帰して、常に共に有り続けている。
     1日たりとも忘れた事はないというのが痛感
     できます。」
シルフィア「本当よね。まあ一瞬たりとも、は流石に
      厳しいけど、1日たりとも、は実現可能
      よね。」
ミスターT「マジであれから1日たりとも忘れた事は
      一切ないわ。それはウエスト氏もしかり。
      貴方達はもう我が血肉の1つそのものよ。
      一心同体ながらも異体同心と。」
ナツミA「フフッ、本当ですよね。胸中の生命に同期
     して一心同体なのに、個々の感情を踏まえ
     れば異体同心そのものですし。」
ミツキ「わた達は無限大の力を得ているわぅ!」
シルフィア「無限も無限、超無限そのものよね。」
ミスターT「今後も己が生き様に貴方達を同期し、貫き
      続けて行きますわ。」
ミツキ「うむぬ、精進し続けるのだ、パダワンよ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 単語登録から原点回帰へ。些細な事からも、絶対不動の原点回帰へと繋がる
のは本当に幸せな事ですよ。それすらできなくなった時は、もはや自分が自分
でなくなった時でしょうから。まあ絶対に有り得ませんがね。

 ともあれ、今後も己が定めた生き様を貪欲なまでに貫いて行きますわ。
H30. 2.17 (土)

No.5239
レグザの反乱は続くわぅ PM14:09

 レグザの様相をカキカキしませんでしたが、今週はとにかく全損及び複数
読まないなどの流れが多発@@ 本体とHDD郡の電源引っこ抜きが相次いで
いた次第でq(*血*)p 一体何なんですかね・・・@@p

 まあ今は引っこ抜きで解決するので、HDDレコーダーの導入で何とか解決
に導ければと。まあ期待はしていませんが@@p

 叔父さんや父は電力過多だと言っていますが、HDD郡を全部外して単体
だけにしても読まない時もある状況。電力過多とは思えません。レグザ本体の
問題だと思っていますが、う〜む・・・。

 ただ仮に本体がおかしくても、修理及び換装などをした場合の超全損が最悪
極まりないのですがね。HDD郡に記録してあるデータは、記録した環境と
対なので巻き添え消滅という結末に至りますし@@p よって先ずはデータ郡
をHDDレコーダーにコピーし、DVD−Rに焼き出さないと話にならなく
なる訳で><;

 やはりHDDレコーダーの入手後に、色々画策した方が良さそうですわ。
う〜む、まだまだ前途多難ですわな(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「液晶ウォーズ・レグザの復讐わぅ!」
ミスターT「換えが利いたりデータが外部に出せている
      状態なら、マジモノで破壊したいぐらい
      だわ。舐めやがって・・・。」
ナツミA「何とも。ただ一応電源引っこ抜きで解決して
     いるので、現状はそれで使い続けるしかない
     感じでも。」
ミスターT「HDDレコーダーに書き出す作業だけでも
      相当な時間が掛かりそうだし。」
シルフィア「まあ出せるだけマシと考えた方が良いと
      思うけど。超全損する前に対策した方が
      良いし。」
ミツキ「レグザの帰還にはならないわぅ?」
ナツミA「今の本体だとエラー解決は厳しいかもね。
     同型を入手して、それで同じ環境を再現し、
     それでも同じ流れなら電力過多による問題と
     なるだろうし。仮に解決するのなら、本体の
     問題だろうし。」
ミスターT「32インチか40インチの本体か。どれも
      中古で揃えないといけないが、余った方は
      俺が使うから問題ないが。」
シルフィア「今の29インチの替え玉よね。しかも録画
      も可能とあるし。」
ミツキ「むむっ? ゲームとかの画面は録画できない
    わぅか?」
ナツミA「どうなんだろ。外部入力を録画可能なら、
     DVDプレーヤーとかの映像も録画可能に
     なるから、コピーガードの問題から不可能と
     取るのが無難かな。」
ミツキ「S端子搭載のHDDレコーダーが必須わぅね。
    本体同士をHDMI接続で、各種機器をS端子
    接続と。」
ミスターT「レグザ本体とHDDレコーダー2台とか、
      軽く6万は掛かるんだがの。」
シルフィア「PS4プロと周辺機器が遠退く感じよね。
      でも録画したデータ郡も捨て難いものに
      なるし、難しい判断を迫れている感じと。
      当然中古で揃える感じだろうし。」
ミスターT「最新機器はS端子とかないからねぇ。」
ナツミA「それかPC側をHDMI接続可能の、録画
     対応環境にとなりますが、相当な出費になる
     とも。それにOSは否が応でもWin10、
     環境順応も余儀なくされるでしょうし。」
ミスターT「S端子搭載型だな。」
ミツキ「2ワンコ追う者は1ワンコも得ず、わぅね!」
ナツミA「まあねぇ・・・。」
シルフィア「正にダブルワンコ。」
ミツキ「モッフモフにしてやんよ!」
ミスターT「前途多難だわ。」


 新たに環境構築でも相当な資金が必要になりますし@@; やはり騙し騙し
で進めるしかないのかと。とにかく急務はHDDレコーダーでしょう。外部に
データ郡を出さない限り安心はできません><;

 う〜む、普通に通常認識が120%以上なら万々歳なんですがね(−∞−)
まだまだ課題は山積みですわ><;
H30. 2.16 (金)

No.5238
作業終了わぅ PM15:52

 無事全部の作業が終わりました@@b トルイメでのバックアップも、本体
とUSBメモリに二重の施しをしましたので。HDDが破損しても、USB
メモリさえあれば再建は可能です@@b

 とりあえず、これで一区切り着けそうです(>∞<)

 しかしまあ、Win8以降のOSは本当に使い辛いですわ@@; 操作の
部分で悪戦苦闘するのが何とも言い難いものでも。しかも気付いた事があった
次第で。Win7でのウインドウの出現場所が前の場所と同じという部分。

 どう言ったら良いですかね。2000・XP・ビスタまでは、各ドライブ
などのウインドウは以前開いた場所に開くというのが通例で。マイドキュなら
左上、ごみ箱なら右下など。対して7以降8.1ではそれらが適応されず、
同じ場所に開いてしまうという仕様で@@ 最悪極まりませんq(*血*)p

 とすると、ビスタまでが理想的な環境構築可能なOSとなる訳ですが@@;
でも同OSは7よりも重いので、実戦稼動には厳しい感じというのが何とも。
まあ使い続けるしかありませんが><;

 ともあれ、一応一安心な感じでしょう(>∞<) 今後も各種ご依頼を誠心
誠意頑張って行かねばねU≧∞≦U



 雑談バー。

ナツミA「お疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとう。ただ同じクライアントさん
      から、別のPCもあるので時間が空いたら
      送るとの事も。」
ナツミA「おー、良かったですね。Tさんの戦う姿勢が
     評価されている感じで。」
シルフィア「君の生き様は一貫して同じだからね。今後
      も油断なく突き進みなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「でで、何か挙げる事があるわぅ?」
ミスターT「2点ほど。まず1つ目が、キングソフトの
      最新セキュリティソフトをインスコ後に、
      同社からサービスで提供される画像がある
      んだが。“安心娘”というものでね。」
***画像を披露するミスターTの図***
ミツキ「むぬっ?! この図式は・・・。」
ミスターT「お3方に似ている感じがしたわ。」
ナツミA「私は眼鏡は掛けませんけどね。」
ミツキ「青髪の鬼神は健在わぅ!」
シルフィア「実際に黒髪の鬼神の方が良いんだけど。」
ミツキ「甘ったれるんじゃないわぅ!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、その画像があった訳で。それが
      1つ目ね。2つ目は無印8でのリョフ氏の
      紹介文の所。これは無双四天王もいた方が
      良いか。ご足労を。」
リョフ「了解した。で、モノは何だ?」
***文献を披露するミスターTの図***
ミスターT「身勝手さと裏切りの部分は据え置きも、
      以前よりも増して娘を大切にするという
      父親の姿が挙げられてる。逆にチョウセン
      嬢への一念が薄らいだ感じでも。それを
      見て悲しくなったのがね。」
チョウセン「仕方がないと思いますよ。実際に私は架空
      の存在ですし。奉先様とリョレイキ様と
      オウイ様が実在の人物ですから。」
ミスターT「歴代の無双では、お嬢が倒されると激昂
      するリョフ氏の図だったが、今回はそれ
      以外では希薄な感じに取れなくないわ。
      無双の世界観ではリョレイキ嬢の別の母親
      になったのだろうに。」
リョフ「お前は徹底して他者の幸せを考えるのだな。」
ミスターT「ミツキさんの受け売りよ。俺だけの生き様
      では成し得ないものだし。」
ミツキ「ふふり。まあでも、この場合は架空の存在の
    部分が痛手でしょうね。チョウセンさんへの
    一念の希薄さは自然的なものなのかと。」
リョレイキ「それでも、この場では異なるという事に
      なりますけどね?」
ミツキ「分かってるじゃないわぅか。」
オウイ「ハハッ、何とも。」
ミスターT「今後も無双四天王は俺の中の絶対的な存在
      になるわ。8エンパではどうなるかは不明
      だが、争覇時ではチョイスし続けたい。
      まあ戦闘ロジックの問題があるがの。」
ナツミA「3回同じ攻撃を受けると、強制的に相手が
     回避するという文面もありましたね。」
シルフィア「君が考案したT式が通用しなくなる感じに
      なりそうだけど。」
ミスターT「それでも、COMのお馬鹿さは健在だと
      思う。スカし攻撃は有効だろうし。所詮は
      敷かれたレールの上でしか動けないCOM
      には、その都度思考を変えられる人間様
      には絶対に敵わんよ。」
リョフ「本当だわな。俺がどの様な強さを発揮する仕様
    だとしても、それを難なく倒してしまうのが
    お前達の力だからな。それこそが最強の武とも
    言い切れる。」
ミツキ「んにゃ、最強のワンコわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! その通りだな。」
チョウセン「フフッ、何ともまあ。」
ミスターT「まあともあれ、今となってはエンパでしか
      活路を見出す事ができない現状。今は待つ
      しかなさそうだわ。」
オウイ「新しい環境の構築も必要でしょうし。」
リョレイキ「前途多難ですよね。」
ナツミA「前途多難でも何とかするのがT式流よね。」
シルフィア「変態気質の変人だけどね。」
ミスターT「オフコース、何か問題でも?」
一同「何とも。」


 2つのネタを挙げた次第で。1つ目はキングソフトのセキュリティソフトを
インスコした後のオマケで。“安心娘”という画像が2枚4種類。合計8枚に
なりますね@@b 見た瞬間、シルフィアさん・ナツミさん・ミツキさんだと
思った次第で(=∞=) まあ当て付けな感じになりますが><;

 2つ目が無印8の文献で。リョフさんのチョウセンさんへの一念が希薄化
している感じともあったと。逆にリョレイキさんへの一念がより一層強く出て
いる感じでも。まあここが言わば愛人か実の娘かの差なのでしょうけど。

 まあチョウセンさんは実在の人物じゃないのが最大の要因でも。それが希薄
に結び付いているとも取れるかも知れません。実在の人物に架空の人物は絶対
に敵いませんし。何とも。

 ともあれ、そんなこんなの様相です(−∞−) 自分の中では無双四天王の
地位は確固たるものですがね@@b
H30. 2.15 (木)

No.5237
続く最終作業わぅ PM15:28

 今も右隣で最終作業中。やっと全部の施しが終わったので、トルイメ経由で
バックアップを取っています@@b 3箇所に保存するので、ざっと2時間は
掛かるでしょう><; この時間は実働時間に当てはめませんm(_ _)m

 実際に実働したのは、セキュリティソフトの削除と再度ぶち込み。そして
各種細かい設定を行っての部分までです。それでも今日は3時間半掛かった
感じでしたが><; Win7でも結構掛かりましたが、Win8.1も結構
掛かりますね(−∞−)

 まあともあれ、これで漸く全部の作業が終わりそうです><b ただ今現在
の同室の状況から、完全分解掃除ができなかったのが痛いですが(−∞−)
でも見る限りにはそれほど汚れてはいないので、外面だけクリーニングすれば
OKでしょう。これ以上実働時間を加算すると厄介な事になりますし><;

 さて、トルイメが全部終わったら上がりますにゃ(>∞<)(5:30)



 一応全行程は終了。3箇所へのトルイメのバックアップも完了と@@b
後は外装のクリーニングですが、これは発送前に行う感じになりますね><;
できれば完全分解掃除までしたかったのですが@@;

 ともあれ、これで作業は完了となりますU≧∞≦U(15:03)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「茶菓子を寄越せごるぅあー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・今日は珍しく召喚と。」
ミスターT「作業の雑談バーは、明日3師匠と会話する
      感じになるので、ここは無双四天王を召喚
      とね。」
オウイ「分かりました。それで、お題は何ですか?」
ミスターT「無印8の状況よ。先週発売されたが、実際
      にプレイされた盟友が言うには、色々と
      制約があるとの事。ただローリング回避と
      軽功が誰でもできるとの事だけど。」
リョレイキ「何と、全員軽功が可能なのですか。獲物に
      依存する感じではなさそうですね。」
リョフ「ちょっと待て、それは方天戟にも当てはまる
    感じなのか? 攻撃中にキャンセル飛びに、
    ローリング回避による攻撃受けの脱出と?」
ミスターT「実際には分からないけど、全員が軽功可能
      となると、十分有り得るかも知れない。
      ローリング回避の運用は5エンパで何度も
      行った感じだったしの。」
ミツキ「怯んでもローリング可能だったわぅね。」
チョウセン「ですね。ただ当時は獲物は各キャラで固定
      だったので、今回もしミスターT様が推測
      される仕様なら、方天戟の攻撃中に軽功が
      可能となりますよ。末恐ろしいとしか言い
      様がないかと。」
リョフ「本当だわな。」
ミスターT「ただ忘れてはいけないのが、ジャンプ攻撃
      全般がない事だ。ジャンプすら不可能との
      事よ。」
シルフィア「横槍ごめんね。オープンワールドで常時
      暴れられるとするなら、案外ジャンプ自体
      問題を起こしかねないわね。」
ナツミA「ですねぇ。5エンパだと崖登りにより奇襲を
     仕掛けたりしましたし。」
リョフ「ハハッ、懐かしいわ。ミスターTが引っ切り
    無しに争覇を繰り返していたな。」
チョウセン「本当に懐かしいですね。5エンパを開始
      し出した頃は、まだ奉先様しか使われて
      いませんでしたね。十字戟の運用がメイン
      でしたし。」
ミツキ「その後にチョウセンちゃんも一緒じゃないと
    ダメだとなって、何時の間にかペアでブイブイ
    言わせていたわぅね。」
ミスターT「この台詞・聞いたら最後・武将去る。」
チョウセン「あー・・・。」
ミツキ「不服わぅか?! 事実わぅ!」
リョフ「何とも。まあエディット以外は個別に裏切り率
    などがあったしな。もし細かい調整ができたの
    なら、更に盛り上がっただろう。」
ミスターT「その後は6エンパだの。当時はオウイ嬢の
      台詞がムカツクから、聞きたくないために
      手元に置いていたんだが。」
オウイ「あー、そうでしたね。」
ミツキ「しかし、オウイちゃんの境遇に見事感化された
    Tちゃんが、一緒じゃないとダメだとなった
    わぅね!」
ミスターT「多節鞭事変。」
リョフ「ハッハッハッ! アレか!」
チョウセン「アレ、見事な制裁だったと思いますよ。」
ミツキ「気味悪い奴はいねがー!」
オウイ「何とも・・・。」
ミスターT「そして7エンパだな。リョレイキ嬢の話は
      7猛将伝で聞いていたから、無双四天王の
      集結は確定的になったわ。」
ミツキ「幻夢の一撃ならぬ無双の一撃わぅね!」
リョレイキ「ハハッ、何とも。でもそれらがあったから
      この場に居られますし。本当に感謝して
      います。」
ミスターT「感謝ならリョフ氏とチョウセン嬢にね。
      5エンパで2人を加入しなかったら、後の
      オウイ嬢も含めリョレイキ嬢もいなかった
      と思う。オールエディットで構成していた
      だろうし。」
リョフ「本当だな。お前には感謝している。」
ミツキ「甘いわぅ。感謝は行動で返すわぅよ!」
ナツミA「裏切りという名の行動ですねぇ。」
シルフィア「身勝手さもあるけどねぇ。」
ミツキ「その場合は・・・撚り潰すわぅ♪」
ミスターT「まあそれらがあってこそのリョフ氏だし。
      仕方がないと言えばそうなるが、やはり
      俺は好かんわ。」
チョウセン「大丈夫ですよ。もし奉先様がミスターT様
      に身勝手な行動や裏切りをされたら、私達
      も撚り潰しますので。」
リョレイキ「楽しそうですねぇ。」
オウイ「ガビシを大量に用意しておきますね。」
リョフ「・・・本当にやりかねないわ。」
ミツキ「女を舐めちゃあかんわぅ!」
ミスターT「本当だわな。」


 久方振りの無双四天王の登場と><b 何ともまあ(−∞−) 一応無印8
の仕様は、過去に挙げた通りの現状の流れとの事で。8猛将伝と8エンパで
大いに化ける事を期待するしかありません><;

 まあともあれ、トルイメはあと1つ残っている状況。この辺でカキカキは
終えておきますですm(_ _)m(5:54)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「無印8での追加が。ジャンプ自体は可能
      らしい。ただ軽功にローリング回避は気力
      ゲージらしきものがあり、連発は不可能
      みたいよ。」
リョフ「ふむ、となると無尽蔵に動ける流れではない
    感じか。」
チョウセン「アイテム郡はどうです?」
ミスターT「最高峰だと、攻撃中は一切怯まないという
      のがあったよ。金剛鎧もあって、仕様は
      7エンパと全く同じ。まあ攻撃中は一切
      怯まないという部分なら、とにかく攻撃に
      繋げれば活路は見出せる。」
リョフ「なるほど。ローリング回避の方は5エンパの
    ように、攻撃を受けていても発動できるのか?
    それとも一定の条件付きなど?」
ミスターT「怯んでいても動けるみたいよ。つまり前記
      の攻撃時は怯まないアイテムと、金剛鎧に
      ローリング回避時に気力ゲージが減り難く
      なるのとかを持たせれば、一応動きは完璧
      だと思う。ちなみにアイテム装備可能数は
      4つまで。」
オウイ「となると、鉄甲手改と仮定するもの、金剛鎧に
    気力ゲージが減り難くなる、これらだけで全部
    埋まる感じでも。」
ミスターT「アイテム欄が足りないわ。」
リョレイキ「8猛将伝と8エンパはどうなるかは不明
      ですが、今のままのアイテムが受け継が
      れるなら、一応動ける感じですね。」
ミスターT「そうとも言えない。攻撃自体が結構特殊
      仕様になっちまって、同じワンパターンの
      攻撃を仕掛けると、相手は強制的に回避
      などをするみたいよ。7エンパみたいに
      無尽蔵に動ける感じじゃない。」
リョフ「お前が考案した動きは展開し難い訳か。」
チョウセン「5エンパまでの動きを応用すれば、何とか
      なりそうな感じですね。」
ミスターT「まあ現状はオープンワールド式になって
      いて、画面分割にオンライン共闘は不可能
      らしい。8猛将伝と8エンパではどうなる
      のかは分からないが。」
オウイ「不評の場合は改修を受ける可能性も十分あると
    思いますし。基本システムが磐石なら、追加
    改修は楽だとも仰っていましたね。」
ナツミA「無印7時は基本システムから大転け状態に
     なってましたからねぇ。基本が脆弱なら、
     その上側に何を追加しても脆弱のままと。
     それが7猛将伝と7エンパですし。」
シルフィア「もし盤石な基本システムだったら、今も
      7シリーズは熱烈に愛用されていたかも
      知れないけど。」
ミツキ「当面は様子見わぅね。」
ミスターT「ミスターAK氏も言ってたわ。エディット
      こそ真骨頂と。よってエディット軍団が
      作成できない無印と猛将伝は眼中になし
      とも。俺もそこは同調できる。」
リョフ「俺達の活躍も日の目を浴びる事はない、という
    事だな。」
チョウセン「まあまあ。8エンパで盤石なシステムに
      なるなら、それこそ7エンパに取って代わ
      れる様相になりますし。今後に期待する
      しかありません。」
ミスターT「当面はダクアリ・サガフロ・7エンパか。
      ダクアリも現状のままで4人同時共闘が
      可能だったらねぇ・・・。」
ミツキ「ワイワイワールドわぅね!」
ナツミA「それ、無双オロチが該当するわね。」
ミツキ「わた達はアルエキファイタがあるわぅ!」
ナツミA「フフッ、本当よね。同じリング上で世界観や
     世代を超越した様相で集い会えるし。」
リョフ「お前達の利点は、獲物を使わないレスラーの
    位置付けでいられるからな。俺達には真似が
    できないものだわ。」
ミスターT「具現化させる事もできるけど、オリジナル
      の4人があまりにも完成度が高いからの。
      下手な容姿に具現化したら、間違いなく
      クレームを受ける。」
シルフィア「エキプロ7とかなら、結構構成できると
      思うけど?」
ミスターT「試合の柔軟性を考えると、エキプロ5に
      軍配が上がっちまうわ。」
チョウセン「まあ機会があれば具現かも検討を。」
ミツキ「その場合はレスラー準拠に至るわぅから、4人
    の強さはイーブン化するわぅね。天下無双たる
    リョフちゃんも、わた達に勝てなくなる可能性
    も十分あるわぅし。」
ナツミA「そうねぇ。」
シルフィア「ハンマーは差詰め方天戟かしら。」
ミツキ「バイクは赤兎馬わぅね!」
ミスターT「フォークリフトもある。鉄階段にドラム缶
      もあれば、パイプ椅子にテーブルも。」
ミツキ「極め付けはタイムズスクエアからのダイヴに
    なるわぅ!」
リョフ「・・・俺達は付いて行けるのか。」
ミスターT「何とかなるさ。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」


 そんな感じです@@; ウィキで見た所、一応ジャンプ自体はできるみたい
です。ただし7エンパまでの戦闘ロジックとは掛け離れている様子なので、
無尽蔵に動く事はできなさそうですが><;

 ただ安心材料は攻撃時は怯まないというアイテムですか。金剛鎧もあるので
立ち回りを上手くすれば何とかなりそうです。一応・・・(−∞−)

 まあ何だ、8猛将伝と8エンパに期待するしかありません><; 前の様に
戦闘ロジックの切り換えがあればあるいは・・・(−∞−)(15:28)
H30. 2.14 (水)

No.5236
最終作業の前哨戦わぅ PM15:36

 今も右隣で作業中なので、2部構成にします><;

 残りの作業がエラい掛かっていたという。まあ更新差分の施しなのですが、
それがまさかここまで掛かるとは(−∞−)

 一応現段階では更新差分の施しは終わったので、後日最終作業を繰り越す
形にします。一気にやって転けた場合のダメージは超デカいですし><;
とりあえず、トルイメで外部に出したら上がりますねm(_ _)m(5:28)



 最終課題のセキュリティソフトのインスコですが、初回インスコ時に別の
ソフトが入っているのを確認する事が必要と。重複すると怖ろしい事になって
しまいますので@@;

 とりあえず、余っているHDDに再インスコを行っています。理由はその
初回インスコ時に入るソフトの確認で、それを完成しつつあるシステム側で
削除するというものです。

 お預かりの本体は2014年製なので、4年前のセキュリティソフトの日数
限定版となりますか。まず役には立たないので、J80改でも使っているもの
をインスコしようと思います@@b

 まああと少しまで迫っているので大丈夫でしょう><b この確認作業は
実働時間には加算しないので、安心して動けるというものです@@b 流石に
これまで実働時間に可算は失礼ですし><;

 さて、日記カキカキが終わった後も作業は続きますにゃ。(15:22)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「8.1のウインドウと7のウインドウ、
      どう見ても7の方が綺麗なんだが。」
ナツミA「8以降から若干劣化した感じですよね。」
シルフィア「君の操作方法からして、8以降の画面は
      使い辛いと思う。7までが一応操作可能な
      感じかな。」
ミスターT「ビスタが重いも、まだウインドウを個別に
      配置できたのは長所だった感じだわ。」
ミツキ「2000からは脱却できないわぅね。」
ナツミA「軽さだったらピカイチでしょうに。ペケピー
     も調整さえすれば結構な軽さだし。」
ミツキ「MEと98SEはどうわぅか?!」
ナツミA「・・・お察し下さい。」
ミツキ「にゃっはー!」
シルフィア「何とも。まあ昔のOSほど良く止まったり
      したからねぇ。」
ミスターT「それを上手く止まらないように立ち振る
      舞うのが楽しかったけど。何か7エンパに
      似ている感じだわ。」
ナツミA「これ、現状の無双は完全に劣化してますね。
     無印8はTさんの知識が私達に反映されて
     いるので、どうなっているかは分かりません
     けど。」
シルフィア「6エンパが一番安定して暴れられていた
      感じよね。」
ミスターT「でも何だ、今となっては7エンパまでの
      戦闘ロジックが一番良いんだがね。アレが
      あれば永続できたんだが。」
ミツキ「次回作に期待わぅ。」
ナツミA「期待できれば、だけど。」
ミツキ「ワンニャンのみぞ知る、わぅね。」
シルフィア「何とも。」


 上記で書いた通り、7エンパは98SEやMEのような感じがします@@;
少しでも変な動きをすればフリーズしたり不都合が出たりしますし@@;
逆に安定的に動けていたのは6エンパでしょうか。やはりオンライン作品は
一筋縄では行きませんわ><;

 まあともあれ、右隣のトルイメ作業が終わったら寝ますわ(>∞<)
(5:36)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「4PCの売却のプランはどうなったわぅ?」
ミスターT「停滞中。そのうち1台を父の友人さんが
      欲しいとか言われていたようなので、その
      連絡待ちとなるんだがね。単体インスコ
      可能なWin7一式があるから、それを
      提供する形になると思う。」
ナツミA「費用はどのぐらいなので?」
ミスターT「全部引っくるめて15000でと。多分
      オフィスとかも絡んでくるだろうから、
      その入手も視野に入れた全ての費用よ。
      万々歳だと思う。」
シルフィア「一応最低限の構成で十分成り立つからね。
      まあ慎重に進めなさいな。」
ミスターT「先月と今月で結構な費用が出てるからの。
      粗方回収できないと今後が辛い。」
ミツキ「HDDレコーダーはどうなったわぅか?」
ミスターT「完全に頓挫してる。今の所、周辺一式の
      電源再接続で再認識するから、間に合って
      いる感じだし。」
ナツミA「なるほど。となれば、視野を大きく見れば
     PS4プロと周辺機器郡ですか。どの道全部
     引っくるめると7〜8は掛かるでしょう。
     1年先を見越さないと厳しいですよ。」
シルフィア「焦らずじっくり行くしかないわね。」
ミツキ「茶菓子の入手は慎重に、食べるは一瞬わぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! 本当よね。」
ナツミA「何とも。そう言えば、レグザ郡の様相って、
     先程挙げた通りで?」
ミスターT「日記冒頭で挙げていたけど、何時の間にか
      記載しなくなったねぇ。まあ電源再接続で
      再認識してくれてるから、その都度それで
      対処しているのが現状だし。記述しなく
      なるのは言うまでもないかと。」
シルフィア「考え様によっては、エラい面倒くさい手法
      だしねぇ・・・。」
ナツミA「再接続しないと認識しないとか、本当にPC
     まがいもいいところですよ。」
ミツキ「正にゲテモノわぅ!」
シルフィア「ニセモノじゃないんだけどねぇ・・・。」
ミスターT「カマセモノとか。」
ミツキ「オクリモノわぅ!」
ナツミA「モノのオンパレードと。」
シルフィア「何とも。」


 最後はネタでした@@; HDDレコーダーを考えていたものの、実際には
電源再接続の再認識で何とかなってしまっているという。実に皮肉ですわ。
まあ何れ外部に出す事が必要になるので、HDDレコーダーの件も進めた方が
良さそうです。PS4プロと周辺機器も併せるとねぇ・・・><;

 まあ今は右隣のお預かりPCのテスト作業を攻略するとしましょう@@b
あと少しで終わりですので><b 頑張らねばU≧∞≦U(15:36)
H30. 2.13 (火)

No.5235
保存場所の不調わぅ PM16:00

 ダクアリの同日ヒストリーにもカキカキですが、通常の画像の配置場所が
ダクアリの静止画像と重なっていたという。完全にファイルシステムの破損と
言うべきか@@; 画像自体が保存できない感じでも><;

 何度か別の画像を保存したりしましたが、全部同じ場所に上書きされていた
という。新たに保存がされません><; それかダクアリのフォルダを削除
ないしリネーム後に削除すれば、別途保存できるかも知れません。

 何にせよ、最悪はデータベースの再構築でしょうか。メッセージ郡が全部
消えるという大損害に至るのがねぇ・・・@@; できればメッセージ郡を
別途保存する事ができれば・・・><;

 まあ奥の手としてのデータベースの再構築ですが、フィフスアカウントに
ファーストアカウントのメッセージをドラッグアンドドロップ経由で送信保存
させれば保持は出来ますが@@; 何通まで一気に送れるのかしら(−∞−)
最悪は全損を覚悟した方が良さそうです><;



 雑談バー。

ナツミA「デモソウの起動でファイルシステムが直った
     と思っていたも、それはフェイクだった感じ
     ですかね。」
シルフィア「そんな感じよねぇ・・・。」
ミスターT「頂いた画像すら保存できないというのが
      痛いわ。ダクアリの静止画像撮影機能が
      失敗している方が、実は安定しているとも
      言えるし。」
ナツミA「ダクアリのフォルダを全部消した方が良い
     かも知れませんね。優先すべきはユーザー
     さんから頂いたデータ郡ですから。それに
     ゲーム側はJ32改のキャプチャーシステム
     で撮影できますし。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアちゃんだったら、この手
    の改修はお茶の子さいさいわぅ?」
シルフィア「う〜ん・・・ちょっと複雑過ぎて、手に
      負えない感じかな。」
ナツミA「簡潔にやるとすれば、USB機器に保存する
     システムの追加ぐらいかと。画像郡が表に
     出せるなら、メッセージ郡も出せるかと。」
ミスターT「メッセージ郡は消したくないんだが。時間
      はかなり掛かるが、フィフスにファースト
      の全メッセージを貼り付け送信するしか
      なさそうだわ。」
ミツキ「データを守るには、並々ならぬ努力が必要に
    なるわぅよ。」
ナツミA「本当よね。ただそれだけ行う価値は十分ある
     という事ですよ。掛け替えのないメッセージ
     ですし。」
ミスターT「ちょっと考えてみるか。相当な時間が必要
      になりそうだが。」
シルフィア「前途多難よね。」


 改善というか解決に3つの手段が考えられます。

1:データベースの再構築で元に戻す。引き替えにメッセージが消滅。
2:ファーストのメッセージを全部フィフスにコピー送信する。
3:ダクアリのフォルダを何とか消して、現状のまま使う。


 この3つでしょう。3と1は既に確認済みなので、となれば残りは2となる
感じですか。う〜む、どのぐらいの時間が掛かるやら・・・。

 あ、この2を行った後にデータベースの再構築を行う感じですね。それから
フィフスでサインインすれば送られてきたメッセージ全部が受け取れると。
ただ個数的にどのぐらいまで受信できるのか微妙ですが(−∞−) う〜む。

 まあともあれ、選ばないといけない時が迫っている感じですわ@@;
H30. 2.12 (月)

No.5234
やり直しは白紙撤回わぅ PM16:34

 2回に分けます><; 寝る前のカキカキで@@;


 まず土曜日に叔父さんに散髪して頂いた件で(=∞=) 丸坊主状態です。
もう通例となる姿なので、この方がシックリ来ますわ@@; 何とも@@;

 次は昨日のサブの警備の着任は無事無事故で終えられましたU≧∞≦U
しかしまだまだ続くので油断は禁物。今後も絶対無事故を勝ち取りますわ。

 最後は新アドレス125ccでのバイク走行と@@; これは昨日の事に
なりますが。着任後の帰宅後は風呂は開いていましたが、散歩と夜食を買いに
行って戻ってきたら弟に入られていたという。それで、待っている時間の間に
バイク走行という話でした@@;

 とまあ、一気にカキカキの内容ですがね@@;

 本題のやり直しは白紙撤回は、サガフロの同日ヒストリーを参照の程@@;
ルージュ編のやり直しがなくなったというものです。何ともまあ(−∞−)
まあともあれ、負担が軽くなればそれだけ暴れられますし@@b

 さて、一旦区切って寝ますかの。ネムネムです(−∞−)(5:59)



 エラい眠いという><; 疲れが出ている感じですか@@; ただ以前の
ダブルヘッダー時よりも疲れている感じですが@@; 何とも(−∞−)
それでも自分が決めた生き様ですからね。今後も貫き続けますよ。

 とりあえず、今日はゆっくりして明日から作業再開でしょう。お預かりの
PCの作業は残り1つのみ。セキュリティソフトのインスコが最終作業となり
ますので。後はトルイメで64GBのUSBメモリに入れればOKと。

 まあ何だ、明日から気合を入れて動かなければね(>∞<)(16:21)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「ほほ、相殺技でやり直しを回避と。」
ミスターT「確かに百足蹂躙は希少性が高いが、有用性
      はあるのかと問われると微妙な所だわ。」
ミツキ「与えるダメージが100固定わぅよ。敵のHP
    計算には打って付けわぅね!」
シルフィア「バリアの反撃を受けるけどねぇ。ただ同一
      連携可能技だから楽しめる感じだけど。」
ナツミA「そもそも、どんな相殺技で?」
ミスターT「サンダー氏のフェイントと、麒麟氏の各種
      空術がそれよ。サンダー氏が仲間になった
      シナリオ全てで、既にフェイントは消して
      いるし。麒麟氏はリバースグラビティと
      バニッシュ以外は消している。」
シルフィア「なるほどねぇ。確かに希少性がある技を
      既に消している状態よね。よって百足蹂躙
      を重視するなら、フェイントと各種空術も
      残させるぞ、という事ね。」
ミツキ「ルージュちゃん編以外にも、アセルスちゃん
    編改にクーンちゃん編改も最初からの流れに
    なりかねないわぅ。」
ナツミA「確かにそうよねぇ。フェイントと各種空術も
     残すとなると、戦闘力が各段に下がるし。」
ミスターT「イルストームやぶちかましも希少性はある
      だろうが、有用性は殆どない。」
ミツキ「ミニオンストライクはネタとして活躍するから
    グッドわぅね。」
ナツミA「変身しているモンスの姿の小型版が攻撃して
     くれるからね。」
シルフィア「まあともあれ、それでやり直しが回避する
      事ができるなら、その路線で進む方が良い
      わね。他のシナリオにも全部適応?」
ミスターT「そうしないと先に進めない。むしろ何らか
      の削る部分があるなら、意外と重荷が減り
      スムーズに進めるかも知れないし。」
ナツミA「例の静止画像撮影の一件云々と。ただあれは
     薄型本体の破損を知らせてくれた感じでした
     けど。」
ミツキ「一歩間違えばメモカの破損もあったわぅよ。」
シルフィア「紙一重な感じよねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、とりあえずクーン編改を進める
      しかない。ディスペア突入時でミソとなる
      大ニドヘッグ氏からの百足蹂躙の吸収。
      それだけ達成させて削除するのが無難と。
      言わば吸収させる事が重要だしな。」
ナツミA「百足蹂躙・ぶちかまし・イルストームなど。
     どれも一部を除けば1回しかチャンスはない
     ですし。」
ミツキ「ワンコにローリングクレイジーを習得させる
    には何が必要わぅか?!」
ナツミA「ん? 尻尾に茶菓子でも付けなさいな。」
ミツキ「うぇーい! 正に馬の目の前に人参わぅ!」
シルフィア「はぁ・・・何と言うかまあ・・・。」
ミスターT「無印ドラドグやダクアリのワンコがね。」
ミツキ「回れぃ! ワンコロ軍団!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ何ともですが@@; とりあえず、ルージュ編は継続して続けられ
そうです><; クーン編改もディスペア突入は回避不可能のイベントの1つ
になっていますし@@; ここは相殺技を用いて継続しかありません><;

 さて、上がりますかの@@; 追加のカキカキは起きてからで(>∞<)
(6:14)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「希少性のあるスキルの意味合いは何わぅ?」
ナツミA「そうねぇ・・・貴重でしっかり結果が出る
     ものかしら。でも先刻挙げた技郡はどれも
     迫力に欠けるし。」
シルフィア「ダメージ率からすれば、ブーメランフック
      の方が遥かに高いわね。ただ根気度がある
      なら、全てのシナリオで何回でも入手が
      可能だろうし。」
ミツキ「カモフックちゃんが出る自体が超レアで、更に
    ブーメランフックを吸収する自体が超レアに
    なるわぅ。二重苦どころの話じゃないわぅ。」
ナツミA「時間と労力も踏まえると三重苦よね。」
シルフィア「正に四苦八苦。」
ミツキ「108回やれば入手できるわぅか?!」
ナツミA「4×9+8×9=108よね。煩悩が最大の
     敵かしらね。」
シルフィア「しかし、彼もよく続けられるものよね。」
ナツミA「執念と信念がなければ至れない境涯と。」
ミツキ「Tちゃんはネムネムで就寝中わぅよ。」
ナツミA「ここ最近動き過ぎていたからね。まあ夜には
     普通に復活すると思う。」
シルフィア「自分で夜行性だと言っていたし。」
ミツキ「変態度が高いから夜行性わぅか?」
ナツミA「絶対違うと思う。不摂生な生活そのものと
     思うし。」
シルフィア「ただ夜の方が作業効率が上がるのも事実
      よね。最近のご依頼の実働は深夜に行って
      いる事が多いし。」
ミツキ「今後も暴れ続けるわぅね!」
シルフィア「暴れ過ぎてダウンする可能性もね。」
ナツミA「何とも。」


 まあそんな感じで@@; ともあれ、残りの作業は明日行う事にします。
今日は休もう><; よし、仮眠ですにゃ(−∞−)(16:34)
H30. 2.11 (日)

No.5233
最終工程わぅ PM14:53 G257

 PC修理でお預かりの本体。残りの作業はセキュリティソフトのインスコと
トルイメでのバックアップのみと。既に更新差分の施しは終わっているので、
実質最終工程となりますね@@b

 ただ最後の最後で何が起きるか分かりません。慎重に進軍せねば(>∞<)
PC関連は不測の事態は日常茶飯事な感じなので油断なりません。それだけ
高度な様相とも言えますし。

 まあともあれ、己が使命を全うし続けるのみです(=∞=)

 さて、夜はサブの警備の着任。カキカキ終わったら仮眠しますにゃ><;
(14:41)



 雑談バー。

ナツミA「了解です。今日の着任を絶対無事故で。」
ミスターT「メインよりは楽と言ったら失礼だけど、
      そんなに重くないから一応大丈夫よ。当然
      油断はしないがね。」
シルフィア「そうね。どんな状況であってもベストを
      尽くす。それがプロフェッショナルという
      ものよ。」
ミツキ「プロフェッショナル、人知を超えた最強難度
    わぅ。」
ナツミA「守護神はンデスさんかしら。」
ミツキ「良いンデスちゃんと悪いンデスちゃんがいる
    わぅね!」
シルフィア「突然変異であそこまで巨大化するかしら。
      まあTウイルス自体が生物の代謝促進と
      突然変異を促す感じだし。」
ミツキ「Tちゃんのウイルスわぅか?!」
ミスターT「タイラントウイルス・・・。」
ミツキ「トーマスウイルスわぅ!」
ナツミA「そう言えば、エキプロ5は完全停滞状態な
     感じですが?」
ミスターT「残り815人で終わるんだけどねぇ。最後
      の流れは5つの覆面シリーズに、GM陣営
      のみとなってる。アレンジ軍団ばかりに
      なるが、モチベーションが上がらない。」
シルフィア「4435人やっただけでも驚異的と言い
      切って良いと思うわね。」
ミスターT「んにゃ、5250人まで勝ち取る。まあ
      何時になるかは不明だが。サガフロの全員
      攻略も控えているし。でも静止画像撮影と
      編集と掲載、それらを考えると簡単に進む
      事はできないわ。」
ナツミA「自らハードルを挙げ過ぎて頓挫した感じと。
     まあここまで来たら、最後まで走り切るのが
     プロフェッショナルというものですよ。」
ミツキ「プロフェッショナル、ワンコを超えた最強難度
    わぅ。」
ナツミA「ワンコがプロフェッショナルなのかしら。
     それかプロフェッショナルがワンコとか。」
ミツキ「ンデスちゃんの代わりに超巨大なガルムちゃん
    が出てくるわぅね!」
ミスターT「ワンコシリーズで最強の動きをするから、
      それの超巨大となると厄介だわ。」
ナツミA「最強はヘルハウンドさんだと思いますよ。
     火球の一撃は確か受ければ一発ダウンと。」
ミツキ「連れ去りガシガシアタックわぅ。」
シルフィア「グリムゴブリン氏やグレーターゴブリン氏
      のストンピングもムカツクけど。」
ミツキ「メテオフォールで一網打尽わぅ!」
ミスターT「ヴォルテクスレイジの方が良いかと。」
ミツキ「スーパーダイソンわぅね!」
ナツミA「アマツマガツチさん・・・。」
シルフィア「何とも。」


 まあそんな感じです@@; さて、仮眠しますにゃ><; 後でカキカキ
できれば追記しますm(_ _)m(14:53)
H30. 2.10 (土)

No.5232
己が生き様を貫けわぅ PM15:28

 タイトルに尽きます。リアルでもネットでも自身を問われる事が多くあり、
上辺の自分を構成する部分がなくなると己自身の素体しか残らないという。

 いえ、諸々の事変やらが原因とは決して言いません。自分が言いたいのは、
いざという時に己自身の一念と執念と信念が顕然と据わっているかどうか。
この部分ですので。むしろこれらは自分自身が原因で起こったのでしょうし。

 まあだからといって、自分が定めた生き様は絶対に曲げませんがね。今後も
貫いて行きますわ。無論、一生涯。ちょっと疲れ気味ですわ。何とも。


 あ、昨日のメインの警備の着任は無事故で終えられました><b 明日は
サブの警備の着任なので、しっかり絶対無事故を勝ち取らねばねU≧∞≦U
昨日の追加報告でしたm(_ _)m



 雑談バー。

ミスターT「人は・歴史とは・繰り返されるものなの
      ですね、か。」
シルフィア「2005年3月下旬辺りのものね。当時は
      私が勘違いした部分から出た言葉だけど。
      今のそれは君が諸々を見てきた流れからの
      叫びよね。」
ナツミA「当時からシルフィアさんは、Tさんを色々と
     見守っていたのですね。」
ミスターT「一定の距離を保ちつつも、本当に筆舌し
      尽くし難い見守りをしてくれてたよ。」
シルフィア「まあ最終的には君自身が進むしかないし。
      私は背中を押したに過ぎないけどね。」
ミツキ「そこは素直に蹴飛ばした、でも良いかと。」
シルフィア「ハハッ、その方が合うかもねぇ。」
ミスターT「何度背中や尻を蹴飛ばされたか。それで
      奮起できたのが見事ですが。」
シルフィア「当時はまだ一念・執念・信念が右往左往の
      状態だったからね。今回の一件は全てが
      据わった状態でのものだろうし。それに
      責めるは人ではなく行動、これを貫いて
      いたようだし。」
ミスターT「俺は超チキンだから、上辺を怒りや憎しみ
      で塗り潰さないと、とてもじゃないが他者
      を敵視する事はできない。」
ナツミA「自らダークサイドに陥らせ、そしてそこから
     行動に走る、と。一歩間違えば自身が闇に
     堕落しかねないのを、よくぞまあ挑めると
     思います。」
ミツキ「Tさんの一念などが据わっているから出来る
    業物でしょう。それに自身へ向けられた言動
    などによる部分は一蹴するも、それが大切な人
    へ向けられたものなら容赦ない鉄槌を下すと。
    自身の行動が正しいとは思わずも、間違って
    いるとは思わない、と。」
ミスターT「でなければ、とてもじゃないが貫く事など
      できないわ。何が正しく何が間違っている
      かとか人それぞれで解釈が異なってくる。
      それでも己が定めた生き様だけは、絶対に
      曲げてはならない。言われたりして途中で
      曲げるぐらいなら、最初から貫かない方が
      遥かにマシだわ。」
シルフィア「あの時と雲泥の差よね。お察し事変時に
      その気迫があったら、あんな些細な事など
      一蹴できたのにね。」
ミスターT「当時は身勝手極まりないカスだったしの。
      それに私利私欲に走っていた部分もある。
      表面上の力強さなど、本当の有事には崩壊
      する現れだわ。」
ナツミA「今はその真逆ですからね。ダークサイドすら
     も起爆剤として活力に変換して突き進む。
     なかなかできるものではないと思います。」
ミスターT「ダークサイドもライトサイドも、善悪と
      言う部分ではなく、プラス面かマイナス面
      かの力の作用とも言い換えられる。善悪
      など人の主義主張で簡単にコロコロと変化
      するから当てに出来ないしな。」
ミツキ「そうなれば、後は己自身の一念・執念・信念が
    モノを言ってくると。上辺の形作った部分が
    欠落すれば、自分自身しか残りませんから。」
シルフィア「はぁ、君も本当に良くやるわね。」
ミスターT「変態気質の変人だからの。」
ナツミA「何とも。まあだからこその力でしょうね。」
ミツキ「一部にはリョフさんの生き様もありますし。」
ナツミA「ふん、理解もせずに批難・中傷するだけか。
     まあいい、俺は勝ち進むのみよ、よね。」
ミツキ「おおぅ、姉ちゃんがリョフちゃんの台詞は斬新
    わぅね♪」
ナツミA「私には似合わないけどねぇ。シルフィアさん
     と同じく、無慈悲な一撃の方が合うし。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ミツキ「怖いわぅ〜。」
ミスターT「合気道3段の貴方が言う台詞かね。」
ミツキ「わたを怒らせると怖いぜぇ〜。」
シルフィア「合気道3段・・・。」
ナツミA「その部分だけは本当よね。」
ミスターT「そろばんなら能力2級と応用1級だった
      かな。もう25年も前の話だからうる憶え
      だわ。」
ミツキ「計算が速いのはそれわぅね!」
シルフィア「計算尽くされた演じ方よね。」
ナツミA「何とも。」


 結局は回帰する先は毎度ながら同じなんですがね。上辺の形作った部分が
崩壊すれば、残るのは本当の己自身のみ。しかも一念・執念・信念だけが力と
なりますし。そこが脆弱で形作っただけの存在なら、お察し事変の様に簡単に
崩されますよ。当時とは訳が違うのですから。

 まあともあれ、今後は己が問われる事が多く起こってくるでしょう。それが
今の混沌とした世上の様相ですし。この荒波を乗り越え続けるのは、なかなか
骨が折れますわ。まあでも己が生き様は絶対に曲げませんがね。
H30. 2. 9 (金)

No.5231
一応終了の流れわぅ PM13:35

 お預かりの本体の基礎作成が完了。最後はセキュリティソフトですが、後日
に回してもOKでしょう。また64GBのUSBメモリを別途入手し、これに
トルイメのバックアップデータを入れる流れを取ります。

 以前も同じ流れを取ったので、今後の各依頼時のバックアップにはトルイメ
経由で構成すればOKでしょうね@@b 現段階でのトルイメならWin10
までバックアップが取れるので万々歳ですし><;

 ともあれ、あと少しでご依頼は完了となりますU≧∞≦U

 さて、4時間後にはメインの警備の着任の準備に入らねば。仮眠して本番に
備えるとします(>∞<)(13:26)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん早い仮眠開始わぅ。」
シルフィア「了解したわ。今日のメインの警備の着任を
      絶対無事故で勝ち取らないとね。」
ナツミA「メインの着任もサブの着任も、私達と合流
     する前から戦われていましたよね。それが
     今のTさんを構築する礎にも至っている。」
シルフィア「当時は詳しい事は言ってなかったけど、
      貴方達の流れやミスターSYさんの流れ
      からして、相当なものだと分かったわ。
      並大抵の決意では至れないものでも。」
ミツキ「だから偶に苦悩に苛まれる訳ですか。今も結構
    厳しいと仰られていますし。」
シルフィア「そうね。それでも彼自身が決めた生き様の
      1つだから、残り数年は頑張らないと。」
ナツミA「40過ぎには卒業とありますからね。」
ミツキ「Tちゃんが40わぅか。わたのお父さんな年代
    になっちゃうわぅよ。」
ナツミA「あと12年後には私も同じ感じよね。」
シルフィア「皮肉よね。今の私達は歳を取る事がない。
      言わば永遠不変の姿を維持できる。まあ
      要所での改変はあるだろうけど、根本的な
      部分は一切変わらない。」
ミツキ「永遠の19わぅ♪」
ナツミA「永遠の29・・・。」
シルフィア「永遠の26・・・。」
ミツキ「見苦しいわぅ! もっとシャキッとするわぅ!
    Tちゃんなんか今年で38わぅよ!」
シルフィア「余計大問題よね。その歳になっても今だに
      右往左往の連続と。」
ナツミA「まあそれがTさん所以でしょうし。」
ミツキ「実に悩ましいわぅ。」


 何ともまあ@@; まあでも動けるうちは動き続けますよ。何れ動く事すら
できなくなりそうですし。そこはお察し下さいで済ませますが。

 まあともあれ、今は仮眠ですわ(−∞−) 夜に備えますね><; 後で
カキカキしますにゃm(_ _)m(13:35)
H30. 2. 8 (木)

No.5230
静音性の欠落わぅ PM15:34

 PS1・5500番台とPS2・18000番台が到着。これは昨日の流れ
ですが、問題なく動いています@@b ただ18000番台は35000番台
よりも騒音が大きい事に忘れていました><;

 またUSBポートに何らかの機器を接続すると、起動しなかったという部分
がネックでも。もしかしたら薄型本体はこれで破損したのかも知れません。
う〜む、別途USBハブを入手して電力供給をせねば・・・。

 これ、USB扇風機による冷却の部分なのですがね。今は寒いから問題ない
流れですが、真夏になると無視できないレベルにまで高まりますし><;
夏までには何とか考えねばなりません(−∞−)

 まあともあれ、再び2台体制で運営ができそうです><;



 雑談バー。

ナツミA「飽くなき探究心。いや、この場合は飽くなき
     野望に欲望と言うべきか。」
ミツキ「それが時として絶大な希望になるわぅ。」
ナツミA「まあねぇ。でもTさんの場合は完全に野望と
     欲望だけど。」
ミスターT「微々たる野望も欲望も、重ねれば伝説と
      なっていく、だな。」
シルフィア「皮肉以外に論外な感じだけどね。」
ミツキ「絶え間ない探究心は必須わぅ!」
ナツミA「何とも。そう言えば、無印8が発売された
     ようですが、どんな様相で?」
ミスターT「ミスターKB氏がプレイした内容だと、
      怯みは常時有り。まあこれは予想通りか。
      あと軽功とローリング回避ができるとも。
      その軽功がどんな軽功なのかは不明よ。
      まあ5エンパの様相から、ローリング回避
      が全ての鍵を握りそうだけど。」
シルフィア「ジャンプ関連ができないのが痛いわねぇ。
      オープンワールドという部分からして、
      モンハンみたいに一部を除いたジャンプが
      できない感じに近いかしら。」
ミスターT「サンプル静止画を見る限り、マルチレイド
      スペシャルな感じに見て取れた。武器の
      強化やアイテムの購入など。まあこの手の
      流れだと、確実に貧富の格差が出始めると
      思うが。7エンパまでの戦闘ロジックで
      あったなら、実力勝負で何とかなったと
      思うが。」
ミツキ「8猛将伝と8エンパでどう化けるかが勝負の
    別れ目わぅね。」
ナツミA「今は待つしかない感じよね。」
ミスターT「まあPS4自体を持っていないユーザー側
      からすれば、まず手が付けられない様相
      だしな。俺もその中の1人だから、今後も
      ダクアリとサガフロを中心に暴れるわ。」
シルフィア「前途多難よね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 今日、無印8が発売された流れで。ミスターKB氏が仰る内容は上記の通り
になります。軽功とローリング回避が誰でも出来るとの事ですが、ジャンプ
関連はない様相で。無双作品はジャンプアタック関連がありきの作品なのに、
それが欠落しているのは本当に致命的としか言い様がありません。それこそ
デモソウなどの作品群なら分かりますが・・・。

 まあともあれ、今は作品にすら手が出せない状態ですし。PS4プロを狙う
のはまだまだ先になりそうです(−∞−)

 まあ何だ、ダクアリとサガフロが主軸ですかね@@; エキプロ5は停滞中
ですが><; 何とも@@;
H30. 2. 7 (水)

No.5229
PS1とPS2わぅ PM15:45

 PC作業は昨日の深夜(今日の明け方?)に攻略。基礎は作成できたので、
後はアップデートこと更新差分の施しのみです。後はセキュリティソフトの
インスコですが、まあ従来通りの流れで問題ないと思います@@b

 しかし、Win8.1ないし前の8及び10は使い辛い事この上なし@@;
ウインドウズボタンを押すと何でしたっけ、タブレットとかでの表示になり
四苦八苦状態@@; こうなると、最低限ではWin7が理想環境という事に
なりますか。にしてもねぇ・・・。

 何れWin7もサービス終了と。多分更新差分は問題なく、カスタマーの
対応ができなくなるという部分だと思います。ビスタは今も更新差分の施しは
できますし。サービス終了ならそれすら速攻できなくなるでしょうし。

 案外サービス終了後も、Win7の牙城は揺らぎない状態が続くかも?
まあ自分はWin2000を崩しませんがね@@b 次第点でペケピーと。
まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「昨日の文献で、こんな記載があったよ。
      “人を陥れる事に費やすエネルギーを、
       人が喜ぶ事に使ったらどれだけ世の中が
       変わるだろう”と。」
ナツミA「何です、定石中の定石な揶揄ですか。」
シルフィア「だねぇ。」
ミスターT「この部分に比例して、ミスターSY氏が
      先日名言を言ってくれたわ。誰かを幸せに
      出来るという事は、他人に不幸を与える
      より100倍難しい、と。」
ナツミA「はぁ、それも定石中の定石と。言い換えれば
     ポチ流の生き様そのものですよ。」
シルフィア「フフッ、本当よね。ミツキさんが生前に
      己の生命を削ってでも、世界中の人々の
      幸せを祈り続けていた。その淵源が手前の
      2つの事例に当てはまるわね。」
ナツミA「本当に人間は業深い生き物と。」
ミツキ「だからこそ生き続けられるのだと思いますよ。
    もし全部が全部善心で溢れ返っていたら、逆に
    停滞してしまうかも知れません。善・中立・悪
    の三つ巴が成り立ってこそ、世上は維持できる
    とも思えます。」
ミスターT「父がそれを何とかの何とかと言ってたな。
      よく覚えていないが、正にその三つ巴が
      今の世上を当てはめられると。」
シルフィア「賛成・中立・反対、とも言えるわね。」
ナツミA「中立は賛成にも反対にも転げ落ちるとも。」
ミツキ「自身の信念と執念が定まらないのは、ほぼ中立
    な感じになりますよね。信念と執念が勝れば、
    生き様により賛成と反対になりますし。極論は
    善と悪ですか。」
ミスターT「悪党でも我が子には愛情を注ぐ、だしな。
      そもそも悪党そのものは、善人以上に執念
      と信念が強いとも言い換えられる。冒頭の
      人を陥れる事に費やすエネルギーを、人が
      喜ぶ事に使ったら、という部分にな。」
ナツミA「本当ですよね。まあでも現状は三つ巴が強い
     感じになりますし。それが世上の流れとも。
     今後もこの流れが続いて行くでしょう。」
ミツキ「話を変えるわぅ。TちゃんTちゃん、例のブツ
    は届いたわぅ?」
ミスターT「あー、PS1とPS2か。無事届いたよ。
      PS2は今現在稼動中のPS2の真上に
      配置した。配線は薄型のをそのまま流用
      してる。破損したのは本体だけだから、
      ケーブル郡は問題あるまい。」
ナツミA「PS1は今の所保管ですね。」
シルフィア「はぁ・・・君も貪欲よねぇ。」
ミツキ「Tちゃんの執念と信念は、滅多な事がない限り
    絶対に揺らがないわぅよ。」
シルフィア「盟友方を貶す一念には、誰であろうが容赦
      ない鉄槌を下すし。」
ナツミA「生粋の変人ですからね。」
ミツキ「Tちゃんは変態わぅ!」
ミスターT「何とも。」


 まあそんな感じで@@; 冒頭の部分は諸々と今を言い当てているので、
あえてお察し下さいで済ませます。何とも。

 で、本題はPS1とPS2の到着と@@b PS2は上記通り、稼動中の
PS2の真上に配置。その真上には液晶を置いてあります。PSシリーズでは
PS4はどうか分かりませんが、PS1とPS3は真上に物を置くような仕様
にはできません><; PS2の標準型のみ、超堅固な筐体がそれを実現可能
とさせています@@b 壊れるとすれば、内部から破損でしょう@@;

 また18000番台はHDDを直接挿入するタイプではなく、外付けHDD
をPCカードみたいなので接続するタイプ。よってHDアドバンスで稼動する
事がかなり厳しいです@@; 35000番台(クーン編改で放置中)が適任
でしょう。

 ともあれ、今夜にでも実際に稼動させてテストしてみます@@b 同獲物は
アセルス編改の武王の古墳ハメからが本格的稼動となりますね(−∞−)
H30. 2. 6 (火)

No.5228
薄型PS2破損わぅ PM15:40

 時間がなかったら、これを同日の日記扱いにします><;


 えー、タイトルに尽きます(−∞−) 薄型PS2が破損しました><;
ブラウザ経由でメモカのデータを見るも、何か変な文字化けになったという。
仕舞いには拡散ビームすら出現し、直後フリーズという流れに@@;

 これ、PS3でも過去にあったのでCELL辺りの問題ですかね(−∞−)
まあサガフロの放置狩りが最大の原因でしょうけど@@; にしても脆弱だと
言いたくなります@@; まあかなり負荷が掛かる手法でもありますし。

 ともあれ、データ郡が何事もなくて良かったです><; ここがPS2郡と
PS3郡との差でしょうね。HDDに記録するか、メモカに記録するかと。
特にPS3だと悪名高いYLODで即死しかねませんし@@;

 う〜む、案外巻き戻りは破損発見に一役買った事になりますか。何とも。
(5:29)



 結局前半後半になりました@@; とりあえず、PS1とPS2の本体の
入手に成功@@; まあサガフロやエキプロ5のために入手したと言って良い
でしょう@@; これも力の1つですよ(−∞−)

 しかし、まだまだ寒いですわ><; でも既に2月の4分の1は過ぎようと
しています。梅の花も咲き出していますし、春は直ぐそこですよU≧∞≦U
頑張らねばね><b(15:24)



 雑談バー・第1部。

ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「俺もそれ言いたいが・・・。」
ミツキ「怖ろしいわぅ。」
ナツミA「まあともあれ、これで終わるTさんではない
     のでしょうし。」
ミスターT「ああ、PS1・5500番台と、PS2・
      18000番台を注文した。南米大森林
      経由で。」
シルフィア「・・・何と言うか。」
ミツキ「野望と欲望のためなら、卑怯技以外な使うべき
    わぅね。それ相応の代償は付き物わぅけど。」
ミスターT「メモカ郡が破損しなくて良かったわ。過去
      だとブルー編でそれに近い流れがあった
      から、データ自体は問題ないと思う。既に
      システムデータにクリア履歴も付けている
      から、為す術無し状態になるが。」
ナツミA「ここがPS1作品の強みでしょうね。PS2
     作品は複雑化しだすので、当然セーブの方も
     影響が出てくるでしょうし。」
シルフィア「PS3だとYLODと。PS4は致命的な
      エラーとかはあるのかしら。」
ミスターT「ミスターAK氏の本体が破損した事例が。
      何でも致命的で為す術無しとか。」
ミツキ「PS3なら今は中古や新品でも高額じゃない
    ですが、PS4は価格的に致命的なダメージを
    負いかねません。何台も購入する事ができない
    様相ですし。」
ナツミA「本当よね。購入するユーザーさんは色々と
     戦われて入手した本体。それが破損するとか
     話にならないわ。」
シルフィア「PS1やPS2が堅固だった頃が懐かしい
      感じよね。PS3からはYLODだし。
      PS4はお察し下さいと。」
ミツキ「野望と欲望は大きく持つべきですが、それらも
    挫かれかねない様相は見事としか。」
ミスターT「それでも挑み続けるんだよねぇ。それが
      執念と信念だからの。」
ミツキ「Tちゃんの場合はエロスありきわぅ!」
シルフィア「・・・蹴りたくなるけど、それが諸々の
      活力とかになるから黙認するわ。」
ナツミA「何とも。」


 とまあ、そんな感じです@@; PS1とPS2の中古相場は高額じゃない
のが唯一の救いだった感じかと。PS3からその3倍以上に跳ね上がり、主軸
となりつつあるPS4は更に3倍か4倍ですし。う〜む・・・何とも。

 まあともあれ、今はサガフロ郡とダクアリ郡を主軸に固めていきますわ。
PS4が遠退くのが目に見えていますがね(−∞−) HDDレコーダーも
しかりと><; 何とも@@;(5:29)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「以前、J80改がエラい不安定になり、
      何度か止まった事があったんだが。」
ナツミA「それ、冷却面とかの問題ですかね。それか
     何らかの不都合か。」
シルフィア「危ない状態なら、バックアップを取った時
      まで戻すのが無難よ。まあ本体破損はない
      とは思うけど。」
ナツミA「本当にOSはバージョンを重ねる毎に脆弱
     になっていきますよね。一部では良質版が
     出たりしますが。」
ミツキ「マグヌス・エクソシズムわぅ?」
シルフィア「MEねぇ・・・。通常インスコすら不可能
      の場合がある不出来なOSだったし。」
ナツミA「ただ2000前までのOSとしては、各種の
     パーツ郡のドライバが豊富で使い勝手が良い
     との事ですが。」
シルフィア「止まらないのなら最高なんだけどねぇ。
      まあ2000があまりにも優秀過ぎで、
      それがMEを廃れさせる原因となったの
      かもね。」
ミスターT「ビブロのNE5・800HRを購入した
      時だと、開始時のオープニングムービーが
      懐かしいわ。お子さん2人がゲームをする
      シーンがあったんだけど、明らかにプレイ
      していないのが分かったが。」
ナツミA「あー、ドラマ郡でもPCのタイピングが嘘
     だと分かる描写もありますね。あれはPCを
     やる手前、どうも納得いきません。」
ミツキ「クラカーのマイクちゃんの検索のタイピングが
    本物わぅね!」
ナツミA「そうね。超人的な速さはなくとも、確実に
     入力しているのが分かるタイピング描写は
     して貰いたい所よね。」
シルフィア「T君はブラインドタッチが結構できるそう
      だけど?」
ミスターT「我流ながらも、そこそこはできますよ。」
ミツキ「ゲーセンで、タイピングの筐体があったのが
    懐かしいわぅね。」
ミスターT「タイピング・オブ・ザ・デッドだったか。
      まあ当時は走り立てだったから、厳しい
      流れだったがね。今はそこそこできるかも
      知れないが。」
ミツキ「エイティーン・ホイーラーはどうわぅ?」
ミスターT「あー、アレか。数回こなす必要はあるが、
      直ぐにワンコインでクリアまで行けると
      思う。当時の筐体の1位から5位までの
      全ランキングを、俺のイニシャルで埋めた
      事があったわ。何でも画像部屋の写真の
      中にそれがあったと思う。」
シルフィア「へぇ・・・君もやり込むわねぇ。」
ナツミA「しかもゲーセンの筐体でそれを実現とは。」
ミツキ「T式は何時の時代でも健在わぅね!」
ミスターT「7エンパの電光石火を店頭デモプレイが
      できれば、アレを披露できるんだがね。」
ナツミA「逸脱した動きも可能と。」
シルフィア「モンスター級の力と言うか。」
ミツキ「ワンコの力は偉大なのだよ。」
ナツミA「正にモッフモフ。」
ミツキ「モッフモフにしてやんよ!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「色々と難しいわ。」


 とまあ、急遽の第2部と@@; ザ・雑談な感じですが><; ともあれ、
残りの作業などを攻略していかねばね。まだまだやる事は多いですわ@@b
頑張らねばU≧∞≦U(15:39)
H30. 2. 5 (月)

No.5227
作業再開わぅ PM15:52

 右隣でお預かりのPCの修理こと再インスコを再開。メディア郡は到着して
いるのですが、何故かインスコできなかったり前のが入ったりと@@;
ソフトウェアに関しては本当に謎だらけです(−∞−)

 とりあえず、今は本作業ではなくテストインスコを繰り返している現状。
これは作業時間度外視のものなので、色々とテストをして把握しておかねば。


 あ、昨日の話になりますが。3年振りにバイクに乗ったという@@b 車両
は先日新車購入したアドレス125cc。スカブーではなくアドレスですが、
以前のアドレスは団地用の小型タイプでした。今回の車両は前回のアドレスと
スカブーの中間なサイズ。なかなか安定感はあります@@b

 ただ、若干前のめりになるので胃を圧迫する部分は苦しかった次第で><;
更に自分の体重が軽いため、車体の軽さも相まって不安定な部分があるのも
何とも言い難いかと@@; 上記で「なかなか安定感は」というのは、前の
アドレス“V”125よりはマシというものです@@; スカブーにはとても
じゃないですが敵いません><;

 まあともあれ、3年振りに乗った割には身体はしっかり覚えていましたが。
それでも今となっては自分は徒歩と自転車が合うのかも知れません(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「クーン編改もやり直す事になったわ。」
ミツキ「燻り事変再出わぅか?!」
ナツミA「何ともまあ・・・。」
シルフィア「で、どの部分が納得いかずにやり直す事に
      なった訳?」
ミスターT「勇気の指輪イベント時の、同獲物所持者の
      いる部屋の再入室の試み。入れないという
      表示の撮影の失敗と。」
ナツミA「はぁ・・・。まあでも、まだ1週間しか経過
     していないので、その燻りで以後の攻略に
     支障を来たすならやる直すべきでしょうね。
     イタチごっこになりそうか気がしますが。」
ミスターT「ただ、色々と振り返ると、レッド編改の
      気になる部分のそれが、実際にはNPC
      には会話をしており、各マップでレッド氏
      が正面向いて撮影している所の録り逃しが
      あったが、意外にも気にならなかった。
      まあ最後のチャンスはベルヴァ氏との対決
      前の、同エリアの探索だが。」
シルフィア「まあねぇ。手前クーン編改だと、退出後に
      入出を試みてNGという連続写真が必要な
      訳よね。分からなくはないけど。」
ミツキ「変人に変態気質のTちゃんには、もはや定番の
    右往左往わぅね!」
ミスターT「本当だわな・・・。ただナツミ嬢が言う様
      に以後に燻りを残さないためにはトライ
      すべきだろう。既に最新データは削除して
      しまったので、やり直すしか手がないが。
      更にリプレイ機能アダプターの不調も発生
      していたし。」
ナツミA「前途多難ですよね。」
シルフィア「まあここまで来てしまったら、最後まで
      貫き通してこそよね。昨日も君はサガフロ
      を全て止めてしまおうかと思ったけど、
      結局好きだから続けているのだし。」
ミツキ「途中退場は無様わぅよ。」
ミスターT「まあコツコツとやっていくわ。しかし、
      昔の撮影は要所要所だけしかピックアップ
      してなかったのに、今では全部配置か。
      どうしたもんか・・・。」
ミツキ「相当重症わぅね。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」


 本当に重症ですわ@@; ここまで拘るのかというぐらいに拘っている感じ
ですし@@; まあでもここまで来たら、貫き通してこその様相でしょう。
最後まで貫き通し、完成したと言い切りたいです><;

 まあ何だ、一応の確認作業(PC修理側)は終わったので。後日に本番と
して今は仮眠しよう(−∞−) 眠いですわ><;
H30. 2. 4 (日)

No.5226
今日の長丁場わぅ 翌日AM6:23 G256

 前半と後半に分けておきます><; 今日は15:30前までに現地集合。
16:00から集まりが開始。終了時刻は19:00か20:00時かと。
更に朝飯兼昼飯を食べる時間がないため、ノンストップバトルとなりますか。
身体が持てば良いですが(−∞−)

 自分は腹に飯を入れたら、1〜2時間以上は置かないと動けません><;
逆に腹が空っぽの状態なら絶好調とも(何@@; それこそ8時とかエラい
早く起きての補給なら良いですが、恐らく耐えられません@@;

 となれば、12時頃に起床の身体が落ち着くまで待ちつつ出撃と。よって
明日は夜まで飯が補給できません(−∞−) というかしません(>∞<)
まあ軽く1〜2kgは減る事を覚悟の上ですが、今回ばかりは仕方がないかと
思いますし。まあ何とかしますよ(>∞<)(3:50)



 無事帰還しましたm(_ _)m

 しかし、朝飯兼昼飯を抜いたノンストップは結構応えますね><;;;
まあでも今回だけだと思うので問題はないと思います。一応・・・(−∞−)

 さて、明日からはPC修理のご依頼の攻略ですわ。頑張るわぅ!U≧∞≦U
(翌日0:38)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「無茶しますねぇ・・・。」
ミスターT「昔から出掛ける際は、腹に何も入れない
      方が快調だからの。こればかりは今後も
      続くかと。」
ミツキ「近場なのが唯一の救いわぅね。」
シルフィア「遠出の場合は相当苦労しそうだけど。」
ミツキ「その時は気絶させて運輸わぅ!」
ナツミA「正にコングさん・・・。」
ミスターT「マジで遠方に行く際はそれが良いわ。気絶
      させて現地で目を覚まさせてくれれば。」
シルフィア「はぁ・・・君も前途多難よね。」
ナツミA「まあともあれ、明日はそれ相応の覚悟で挑む
     ようなので、しっかり己の生き様を刻んで
     下さい。」
ミスターT「委細承知。詳細は後でカキカキするわ。」
ミツキ「ワンコと共にあらん事を。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 本当に食って直ぐに動けるような体質、乗り物酔い自体しないという体質
だったらと何度も思います(−∞−) 流石に今となっては修正不可能な状態
になっていますし、何とも@@;

 まあともあれ、明日を乗り越えて来週は金曜日のメインの警備の着任と。
後者は夜なので問題ありません@@b 丁度来週日曜日もサブの警備の着任が
ありそうですが、こちらも夜なので問題なし@@b

 さて、明日の今時分はどうなっているやら(−∞−)(3:55)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「3年振りにバイクに乗ったんだが、身体は
      しっかり覚えていたわ。法規も然り。」
ミツキ「おおぅ! デッドマン・ウォーキングわぅ!」
ナツミA「かなりのブランク期間がありましたが、車両
     は以前弟さんが事故で破損したとか言って
     いたような?」
ミスターT「父がそれ関連で降りた保険も併せて、新型
      車両を入手したよ。アドレス125cc
      だけど、前のよりスカブーに近い大きさに
      なってる。まあ安定感は低いが。」
シルフィア「無理無茶しないようにね。まあ多用する
      事はなさそうだけど。」
ミスターT「デカい方が楽だわ。」
ミツキ「ビッグワンコでブイブイ言わせるわぅ!」
ナツミA「正にグレートデンと。」
ミスターT「何とも。それと、ちょっと問題も出現した
      ので、明日にでもカキカキするわ。」
ナツミA「了解です。今日はお疲れ様でした。」
ミツキ「明日も暴れるわぅ!」
シルフィア「暴走ワンコと。」
ミスターT「何とも。」


 こんな時間です@@;(翌日6:22) 明日記載しますが、問題点の作業
うんたらでこの流れになった次第で@@; まあ日記のみ更新で終わるので、
明日は楽になるかも知れませんが@@;

 しかしねぇ・・・何処まで拘り続けるのやら。何ともq(*血*)p
まあ今は上がりますにゃ><;(翌日6:23)
H30. 2. 3 (土)

No.5225
明日の長丁場わぅ PM16:00

 明日はメインの警備の着任の打ち合わせが。しかもエラい中途半端な時間に
あり、15:30前までには現地にいないといけません@@; 明日は朝飯兼
昼飯は抜きで動かねば@@;

 自分は食事摂取後は2〜3時間は動けなくなる感じなので、このエラい中途
半端な時間では無理ですq(*血*)p 開始の6時間ぐらい前に摂取して
間を空けるとかの手法はありますが、現段階ではこれが限界でしょう><;

 ともあれ、明日は結構な長丁場になりそうです(−∞−) 更に来週金曜日
にメインの警備の着任もあるので、体調管理は万全にせねば><;



 雑談バー。

ミスターT「ブルー&ルージュ編を途中からやり直す事
      になりそうだわ。」
ナツミA「あらら、それは一体何故に?」
ミスターT「百足蹂躙なんだがね。カモフック氏から
      吸収できるブーメランフックなどは、武王
      の古墳で取得できなくはない。まあエラい
      時間が掛かるだろうけど。」
ミツキ「対して百足蹂躙は大ニドヘッグちゃんからしか
    吸収できないわぅね。またブルーちゃん編だと
    リージョン移動を駆使すれば、仲間のモンス
    全員に吸収できるわぅし。」
ミスターT「そこは全く以て問題ないんだがの。あると
      すれば、そのレア度か。イルストームや
      ミニオンストライクは吸収の機会が1回
      ぐらいしかない。百足蹂躙も全シナリオで
      確実に吸収できる機会が1回限り。技の
      威力云々よりも、その技の貴重度の方が
      重要だわ。」
シルフィア「レッド編だと、ぶちかましも候補よね。」
ミツキ「制約が有り過ぎるわぅ。」
ミスターT「まあ各シナリオのメインの仲間モンスに
      優先的に保持させようと思う。ブルー編の
      段階だと、サンダー氏とクーン氏が該当
      するが。」
ナツミA「つまり・・・2016年8月3日までの保存
     データを別メモカに再現。それをロードして
     メインのメモカに保存と。」
ミスターT「完全やり直しじゃない分、まだ気が楽かも
      知れないわ。それにアセルス編とレッド編
      も同じ流れを構築してるし。」
シルフィア「はぁ・・・君も一度決めたら突き通す主義
      だからねぇ・・・。」
ミツキ「これ、タンザーハメ前のデータまでも戻りに
    なるわぅね。」
ミスターT「44日間のタンザーハメしかり。それと
      追加要素として、時間妖魔のリージョンで
      リドル見切りを画策してる。ソルリングも
      複数入手しようかと。」
ナツミA「あー、まあ狙えなくはないですが・・・。」
シルフィア「今現在のデータはそれをやらず、クリア
      履歴だけ優先した感じよね。」
ミスターT「タイミング的にはそんな感じかの。」
ミツキ「仕舞いには、光の迷宮の2試合もやるとか言い
    出すかも?」
ミスターT「可能性は無きにしも非ず、か。ただこれは
      エミリア編とリュート編の特権に位置付け
      の方が良いわ。もしこれも行うとなると、
      ジャンク屋漁りのHP変動による5回の
      漁りもやりかねない。仕舞いにはバンパー
      を全シナリオで入手とかも。」
ナツミA「何ともまあ・・・。ともあれ、制約で粗方の
     維持ができるなら良いのかと。ブルー編は
     百足蹂躙をサンダーさんとクーンさんに吸収
     させて維持させる。それに追加要素も含めた
     のが同編の次の目標ですね。」
シルフィア「ルージュ編で205日も武王の古墳ハメを
      したデータを、アッサリ切り捨てるのも
      見事なものよね。」
ミスターT「誤差修正範囲内だからねぇ。もし序盤から
      調整しないといけないとなれば、最初から
      やり直した方が良いだろうし。何ともと
      言うしかない。」
ミツキ「でもそれをやるのは当面先になるわぅね。」
ミスターT「だな。クーン編改を終えてクリア履歴を
      付けて、T260G編改に突入し同編も
      終わらせる。エミリア編の履歴も付けて、
      リュート編に入ったらかな。後者2つの
      シナリオは、放置狩りの日数を相当数に
      する予定だからの。」
ナツミA「エミリア編でのディスペアハメは無理も、
     リュート編では可能になりますし。元祖ハメ
     ができるタンザーハメでも、相当な日数の
     放置狩りになると。」
ミスターT「サガフロの同日ヒストリーにも挙げたが、
      資質イベントをやらねばならないシナリオ
      が3つあるからね。それ以外の4つは後に
      回しても問題はない。サッサとクリア履歴
      を付けて先に進ませた方が無難だわ。」
ミツキ「ジャンク屋漁りだけしっかり行い、光の迷宮の
    2試合は後回しにするわぅね。」
ミスターT「それが無難だと思う。光の迷宮は内部で
      アイテム郡が使えないし。一発勝負の戦い
      になるだろう。確かクイックセーブも無理
      だったような。沼地ハメなどで仮の最強
      状態にしてから挑まないと厳しい。」
シルフィア「考えが逸脱しだしているわねぇ・・・。」
ナツミA「拘りだすとそうなりますよ。」
ミツキ「変人で変態気質だから仕方がないわぅし。」
ミスターT「何とも。まあこれら全部は長丁場になる
      から、ゆっくりやっていくしかないわ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 ブルー&ルージュ編の百足蹂躙計画を実行と@@; まあこれはリュート編
まで進ませた後での巻き戻りやり直しになりますが。基礎はできているので
一応安心はできますし。考え出すとキリがないですわ@@;

 ともあれ、今後は大ニドヘッグさんからの百足蹂躙は消さずに残します。
カモフックさんからのブーメランフックは、吸収しても消しても良いかと。
武王の古墳の復活宝箱で超低確率で出現し、超低確率で吸収できますし@@b
超最難関とも言える吸収法ですが、絶対にできないという訳ではありません。
確率があるなら0%じゃないので@@b

 まあ何だ、色々と制約を課し続けるミスターT式サガフロ攻略と(−∞−)
今後も紆余曲折が続きそうですわ@@;
H30. 2. 2 (金)

No.5224
安定した運用わぅ PM13:27

 J80改の不安定さは、無線LAN子機を外す事で解決したという@@b
ただまた不安定になるかは分からないので様子見でしょう。32ビットOS
なので、メモリは最大で3.2GBまでしか読みませんし><;

 これが64ビットなら実質かなりのサイズまでいけますが、互換性の問題で
同OS版は使えません@@; 32ビットを運用するしか(−∞−)

 まあ上手い具合に使って行きますわ><;


 1Fレグザは28日目、現状は問題・・・あったのか@@; 500GBが
不認識でした@@; まあ目玉は2台の3TBなので、そちらが認識してれば
OKですが・・・う〜む。

 常に安定した環境が欲しいものです><; やはりHDDレコーダーで内部
データ郡を外部に出し、それから全損させて再調整させるのが無難かと@@;
先は長いですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「マグカップ2つとニャンコの置き物3つ、
      ダイソーで購入してきた。」
ミツキ「おおぅ! ニャンコの置き物はばあちゃんの
    写真の前に鎮座わぅね!」
ナツミA「正に守護神そのものと。」
シルフィア「お祖母様も嬉しいでしょう。今もT君に
      労われるという現実に。」
ミスターT「忘れ去られなければ、永遠に生き続ける事
      ができるからの。逆に生きていても忘れ
      去られれば死んだも当然。」
ナツミA「まあ何を言いたいかは分かりますが、ここは
     シルフィアさん語録“お察し下さい”で黙認
     しておきます。」
ミツキ「姉ちゃんも同じ境遇になったら、強烈な一撃を
    放つわぅね。」
ナツミA「私はTさんほど寛大じゃないからね。徹底的
     にやりますよ。」
シルフィア「私も心から同意するわ。T君は極端な性格
      だと揶揄されるけど、実際には根底に大切
      な存在があるから怒りを顕にするし。」
ナツミA「ですね。もしTさんの境遇で私達が同じ様な
     様相に至った場合、相手がどうなるか見物
     ですけど。」
シルフィア「本当よね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「シルフィアさんもナツミさんも見違える
      ぐらいにクリソツだったからねぇ。本当に
      本人じゃないかと暫く思ってたし。」
ミツキ「わたは特質的な感じわぅか?」
ミスターT「貴方とクリソツな存在を今だに見た事が
      ないわ。いや、多分現れないだろうな。」
ナツミA「ポチの生命力と生き様は、もはや凡夫の域を
     超えた凡夫と言えますよね。超常的でない
     部分が本当に見事としか。」
シルフィア「人としての当たり前の姿を曝け出せている
      からこそよね。」
ミツキ「でもこれは何度も言っていますが、この生命力
    は全ての生命に内在する力の1つですから。
    皆さんもその力を出す事ができますよ。ただ
    生き様は千差万別なので、個々人の個性に回帰
    しますけど。」
ナツミA「みんなポチ気質だったら、そこらかしこに
     ワンニャン軍団が屯しているわね。」
シルフィア「正にアニマルプラネットと。」
ミツキ「ワンコとニャンコの世界は奥が深いのだよ。」
ミスターT「それ即ち、生命の力の世界、だの。概念と
      言うべきか。純粋無垢の生きる力とも。
      まあ細かい事は抜きとすれば、己が生き様
      を貫き通せ、という事だな。」
ミツキ「オフコースわぅ!」
ナツミA「Tさんの生き様もそこにあり、と。」
ミツキ「んにゃ、Tちゃんは変人で変態の気質わぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! 本当よね。」
ミスターT「褒め言葉まっしぐらだわ。」
ナツミA「何とも。」


 シルフィアさんとナツミさんは怖ろしいまでにクリソツな気質と。本当に
ナツミさんと初めてお会いした時、シルフィアさんではとビックリした次第
でしたわ@@;

 ただ、ミツキさんとクリソツな方は今だにお会いしません。上記にある通り
だと思いますが、恐らく現れないと思います。それだけ逸脱した力を持って
いましたから。本当に素晴らしい女傑でしたよ。

 ともあれ、今後も彼らと共に己が生き様を貫いて行きますわU≧∞≦U
H30. 2. 1 (木)

No.5223
無線LANが仇にわぅ PM15:45

 J80改が必要以上にメモリを喰っている事変で。どうやら無線LAN子機
を搭載していたのが原因だったのかも。ただそれ以外にも何か負荷が掛かって
いるようなので、調査する必要がありそうです@@;

 Win7は一応軽いと思っていたのですが、何ともまあ・・・(−∞−)
ともあれ、現状はこのままで進むしかありません><;


 1Fレグザは27日目。一応全部認識していました@@; ただ何時不調に
なるか分かりません。HDDレコーダーの入手を行い、外部にデータを書き
出す必要がありますし。まあ直れば万々歳ですがね。う〜む、何とも。

 まあ何だ、まだまだ紆余曲折が続きそうです(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「二重マスクが辛過ぎるんだが・・・。」
ミツキ「ダースTわぅ!」
ナツミA「何とも。まあ今は最低限の予防はしてこその
     様相ですし。我慢するしかありません。」
シルフィア「予防をしても完全防備じゃないからねぇ。
      それに風邪を引く時は引くし。昨年の流れ
      が記憶に新しいわね。」
ミスターT「昔はしょっちゅう風邪引きだったから、
      意外なほど苦しくなかったんだがね。今は
      風邪引きが希になっているから、忘れて
      いる部分からのそれでエラい辛い。風邪は
      こんなに辛いのかと思ったし。」
ナツミA「まあ風邪は病の最低限の力しかありません。
     それ以上になると各種の病魔になりますし。
     極め付け筆頭格がガンだと思います。」
ミツキ「しかもガン細胞は外部から入ってくる要因では
    なく、内部の細胞分裂の過程で破損した細胞が
    突然変異して至ると。ケースバイケースの時も
    ありますが、言わば己自身の分身とも言える
    かも知れません。」
シルフィア「病は気から、よね。それがガンに該当する
      のなら、相当の気力と精神力と一念がない
      と厳しいわね。」
ナツミA「後は支えてくれる存在と、その人の機根と。
     全ての要因が重ならない限り、ガンの猛攻は
     相当なまでに来ますよ。」
ミスターT「生きるとは、死ぬ事よりも辛い、か。」
ミツキ「楽観主義で突き進むわぅよ!」
ナツミA「フフッ、本当よね。」
シルフィア「やってやれない事などない、ね。」
ミスターT「頑張らねばの。」


 生きるとは本当に苦難の連続でしょう。だからこそ価値があるとも言えると
思いますし。順風満帆とはいきませんからね。頑張らねば。

 ともあれ、今はエラい寒いし辛いし見事ですわ@@; 十分注意せねば。
H30. 1.31 (水)

No.5222
共にある事わぅ PM16:29

 母の風邪引きから色々あり、昨日は満足に寝れていません(−∞−)

 しかし皮肉と言いますか、その間に見ていた文面郡が10年前のものと。
ナツミさんやミツキさんとの共闘、あれから10年が経過したのですよね。
本当にあった事なのだと改めて痛感させられました。

 昨日の流れも、ばあさまの流れも。そしてミスターSY氏の流れも、全部
10年前と9年前の流れがなかったら潰れていたかも知れません。自分の多大
な淵源となるのは、やはりあの時の1年半の激闘と死闘でしょう。

 膝は折れないと何度も言い聞かせていますが、それでも辛い時は辛い。でも
奮起せねば無様極まりない。彼らの分まで生き抜かねばなりませんからの。
今後も己が生き様を貪欲なまでに貫いて行きますわ。


 あ、1Fレグザは26日目。全部読んでました@@; 今日は昨日の流れで
父が有給を取ったので、色々と視聴しているようです><;

 レグザを安定化させる手っ取り早い解決策は、電源を落とさずに付け続ける
のが得策なのですがね。言わばPCの24時間稼動と同じ感じで。まあ実際
には難しい感じですが@@;

 HDDレコーダーを入手し、外部にデータ郡を出さねば。その後に全損と
再構築をせねば。先は長いですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「俺は戦って来れたのかね。」
ナツミA「何を今更な感じでも。実際に私達を鼓舞・
     激励し続けてくれたではありませんか。」
ミスターT「当時はね。ただ改めて思うと、もっと行う
      べき行動があったのではと思う。あれから
      10年目だが、後悔しか残ってない。」
ミツキ「本当にあった出来事なのかと、我が事ですが
    思う時もありますよ。それだけ筆舌し尽くし
    難い様相だったのも事実ですし。」
シルフィア「その時はその時の機根と言うか、それが
      ある感じよね。身の丈に合った服を着ろ、
      これも合うのかも。今のT君の境涯なら、
      当時はもっと動けたかと思う。それだけ
      一念や肝っ玉が据わっているのだから。」
ナツミA「ですね。ただ当時はほぼ真っ向勝負の初めて
     の流れでしたよね。右往左往のシドロモドロ
     で手探り状態で進んでいた。出来る限りの
     事をし続けていたと思いますよ。」
ミスターT「当時は当時の気質、今は今の気質、か。
      今の気質なら当時をもっと変化できたの
      かも知れないが、当時のテメェには当時の
      流れが限界か。」
ミツキ「まあ釈然としてないのは分かりますけどね。」
シルフィア「当時があるから今がある。その集大成が
      ミスターSYさんの流れじゃない。もし
      当時が劇的な変化があったのなら、もしか
      したら今はなかったかも知れない。」
ナツミA「言い方は悪いですが、実に皮肉ですよね。
     でも私達の理は、Tさんやウエスト、そして
     ミスターSYさんやミスターAKさんにも
     脈々と受け継がれている。ミスターRさんも
     遠方から激励をしてくれています。当然同じ
     理を受け継いでいるのも確信できますよ。」
シルフィア「相手の思いを我が事と捉え、共に進んで
      行ける事は本当に幸せな事よ。今の世上は
      それすらできない輩が数多い。まあ全部が
      全部じゃないけど。ミツキさんが当時、
      見抜いていた部分が今は更に強く酷い状態
      になっているし。」
ミツキ「今の世の中は、人を人で無くしてしまう魔が
    蔓延っている、と。」
ミスターT「だからホンの少しな幸せを、みんなで分け
      与えていけば、少しずつ良くなっていく。
      あの時、貴方はそう仰っていた。」
ミツキ「今はより一層必要な一念と概念になっていると
    思いますよ。」
ナツミA「人を人で無くしてしまう魔、か。」
シルフィア「そう考えると、凄いものよね。」
ミスターT「生きるとは、死ぬ事よりも辛い、だな。」
ミツキ「ミスターSYさんの確信論と。姉ちゃんと同じ
    生死の境を彷徨い、そこから生還した猛者の
    確言でしょう。」
ナツミA「本当よね。実際にその境地に至る事は希で、
     戻ってくる事も希とも言えるからね。」
ミスターT「ミスターSY氏は使命があるから戻って
      来る事が出来た、か。でもそうすると、
      逆説的になると貴方達は使命がなくなった
      から旅立ったとも言えてしまう。」
ナツミA「それこそタラレバ論理ですよ。実際にどの様
     な流れで至ったのかとか分かりません。」
スミエ「人は持って生まれた使命を終えると、高齢で
    あろうが幼子であろうが逝去しますよ。それが
    どの様なものかまでは分かりませんけど。」
シルフィア「ナツミさんやミツキさんは、今世での使命
      を達成して、新しい天地に旅立った、と。
      でもこの場合はT君の肩を持ちたくなって
      きます。理不尽・不条理極まりないと。」
スミエ「まあ確かに。ですが生前の私はその流れを何度
    となく見てきました。絶対悪となる大戦では、
    数多くの方々が亡くなっています。となれば
    生き残った方々は、亡くなられた方々の分まで
    生き抜かねばならないという使命も出てくる。
    そこに目覚めるかどうかに掛かってきます。」
ミツキ「それこそミスターSYさんの名言、生きるとは
    死ぬ事よりも難しい、という部分に帰結して
    きますよね。」
ミスターT「まあ結局は、己自身が大切な人の分まで
      生き抜かねばならない、という部分に帰結
      する訳だが。毎度ながらの回帰と。」
スミエ「それで良いのですよ。色々と考えが巡ってくる
    と思いますが、それらも全て含めての人生。
    その繰り返しが生き様となる。Tちゃんが日頃
    から貫いているそのものですし。」
ナツミA「極論があの名言になる訳で。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、ね。一見して
      突き放しているかの様な言い回しに聞こえ
      なくないけどね。」
ミスターT「んにゃ、その一念は理不尽・不条理な部分
      への、明確な対抗姿勢そのもだと思う。
      起爆剤と言った方が良いわな。」
ミツキ「ふふり、Tちゃんは既に進むべき道の答えを
    明確に把握しているわぅね。」
スミエ「正にオフコースかと。しかし不安もあるから、
    常日頃から己自身に問い掛け続けている。進む
    道を誤らないようにと。」
シルフィア「大丈夫ですよ。腐っても私の弟子です。
      無様な醜態を晒すのなら、思いっ切り蹴り
      飛ばしますよ。」
ミツキ「そして、ますます変態度がアップするわぅ。」
シルフィア「アッハッハッ! 言えてるわね。」
ナツミA「今も十分変人に変態ですけどね。」
ミスターT「その方が俺には合っているわ。」
スミエ「何とも。」


 毎度ながらの回帰と。ちょっと書いてておかしな部分があったりもするかも
知れません。その瞬間に思った事を率直なまでに綴っていますので。まあ悪気
があって綴っている訳ではないので、ご了承下さいm(_ _)m

 常日頃から己自身に言い聞かせない限り、この生き様はとてもじゃないが
貫いて行けませんわ。しかし、自分が行いだした生き様でもありますし。最後
の最後まで貫き通して行きますよ。頑張らねばね。
H30. 1.30 (火)

No.5221
1ヶ月経過わぅ PM15:43

 明日でもう1月も終わりですわ@@; 早いものです(−∞−) 大晦日
から駆け足で至った感じでも><; 何ともまあ・・・。

 あ、1Fレグザは25日目。全認識していました@@b しかしまあ、本当
に踊らされまくりですわ(−∞−)

 ともあれ、明日の1月最後の1日や2月以降も紆余曲折は続きそうです。



 雑談バー。

ミスターT「サガフロのイベントは萎える。」
ミツキ「静止画像の枚数がエラい事になってるわぅ。」
ナツミA「クーン編とT260G編は既に終わっている
     ものですし。そんなに根詰めて撮影する意味
     はないのですがね。アセルス編とレッド編も
     しかりと。」
シルフィア「ただ実際にやり始めると止まらなくなる
      感じよね。そこは分からなくないけど。」
ミスターT「純粋にプレイできていた時が楽だったわ。
      今は要らぬ上辺の追加要素で右往左往。」
ミツキ「正にシドロモドロわぅ。」
ナツミA「まあでも、ここまで来たら最後まで突き通す
     に限りますよ。」
シルフィア「エミリア編とリュート編に入れば、正に
      無双の開始だからねぇ。」
ミツキ「ハッピーエンドも重要わぅね!」
ナツミA「そうね。バカラのイベント時、巨獣さんと
     対峙せずパープルアイを手に入れない流れ。
     これでエミリアさんはハッピーエンドを得る
     事ができるし。」
ミスターT「前はエミリア編もアセルス編も全部の流れ
      をやっていたんだがね。今は1つに絞る事
      にしたわ。ブルー&ルージュ編なんかが
      一番顕著だわ。」
シルフィア「ルージュ氏を主軸に据え置くと。」
ミスターT「ブルー氏は好かん。」
ナツミA「何とも。まあ既にルージュ編で固定化して
     いますからね。今後の最強化狙いはこのまま
     で大丈夫でしょう。」
ミツキ「全シナリオ中、幻魔とトウテツパターンを入手
    できるシナリオわぅし。」
ナツミA「ブルーさんのLPを使って入手よね。犠牲と
     いう言葉が合うけど。」
ミスターT「冷酷な奴には慈悲は無用。ルージュ氏を
      立てる事に集約するわ。」
シルフィア「はぁ・・・その部分だけは本当に徹底的
      なまでに貫いているわよね。」
ミツキ「ミスターTクオリティわぅね!」
ナツミA「見方次第では、ただの変態プレイな感じとも
     取れますけど。」
シルフィア「極めるという部分に関しては、変人や変態
      に至らなければ得られない境地よね。」
ミツキ「変人・変態と天才は紙一重わぅし。」
ミスターT「天才は性に合わん。変人や変態と言われる
      方が遥かに褒め言葉だわ。」
ミツキ「普通の人と言われる方が貶しわぅね。」
ミスターT「本当だわな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 普通の人と言われるぐらいなら、変人や変態と言われる方が遥かに褒め言葉
ですわ。むしろ変人と変態は一種の極めの境地に至らなければ得られない称号
とも思えますし。

 まあともあれ、変人・変態気質で今後も突き進みますわq(*血*)p

 しかし、この気候変動はなかなか痛いものです><; ですが既に春の訪れ
をチラホラ目にしています@@b ミスターSY氏の帰還を待ってから散った
一輪の花、梅の木の花びら(5枚搭載のそれ)ですが。もう冬は脱したとも
言えるかも知れません。

 確かに今が冬本番ですが、既に2月に突入し掛けていますし@@b 春は
直ぐそこまで迫っていますよ><b そして花粉の到来も・・・(−∞−)
前途多難ですわ><;
H30. 1.29 (月)

No.5220
嫌な感じわぅ PM15:53

 ダクアリの同日ヒストリーにも記載しましたが、静止画撮影機能が復活した
と思ったも復活していない感じで@@; HDDに正確に保存されてません。
破損ファイルうんたらがあり、それは削除できたのですが・・・。今日の攻略
時に確認してみます@@;

 まあセーブデータが破損しなければ問題ありません。それにノートPC側で
撮影もできているので問題はないかと@@; 何とも(−∞−)


 他にはサガフロでの燻りやらが見え隠れするもの、盟友ミスターSY氏や
ミスターAK氏の前でやり直さないと誓った次第です。今後もシステムデータ
などは継続して使い続けます。

 燻りが酷い場合は、やり直すならダクアリやPSPラグナなどもやり直し
させるぞと威圧を掛けますがねq(*血*)p まったく、どうしてこんな
優柔不断やらになったのか。何とも@@p


 1Fレグザは24日目。今日は問題なくフル認識するも、昨日ちょっと怖い
現状があったという。寝る前の停止前に、叔父さんが台所の電気を停止に。
すると何が連動したのか不明ですが、外付けHDDの電源も停止したという。
丁度録画番組を見ていた時でしたよ@@;

 もしかして外付けHDD郡が不調なのは、台所関連の電源と連動している
からですかね。面白い事に台所の電子ジャーの配線は、隣のコンセントと連結
されているのを確認しました@@;(壁内部の銅線で)

 ともなれば、やはり定格電力が出ていないから停止するというものですか。
これはJ32改でも同じ感じの流れが起きた事があるので、もしかしたら電源
自体がアップアップ状態なのかも? でもそうしたら起動しませんし@@;
う〜む、謎ですわ(−∞−)

 とりあえず、原因となる部分は把握できました。後はどう改善するかになり
ますが・・・。う〜む、まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「まさか、この期に及んでやり直しするとか?」
ミスターT「有り得ない。時間が惜しいし。ただ今も
      燻っていると言うのが本音なんだがの。」
ナツミA「18年も前の流れなのと、メモカ内部に残存
     していた記録までの把握、これらは完全に
     不可抗力ですよ。通常では発見すら不可能と
     言えますし。」
シルフィア「それに前の最強データ郡を消してまで、
      再度やり直したのは君自身だし。そこに
      改造うんたらを持ち込む事は皆無よね。」
ミツキ「例の戦闘回数の調査も、別メモカにデータを
    コピーしての調査ですよ。更に2ダンジョン
    での宝の入手などの確認も。」
ミスターT「まあ分かってはいるんだが・・・どうも
      燻っている感じでね。」
ナツミA「後は現状のまま突き進むしかありませんね。
     シルフィアさんも言ってますが、過去の自分
     を信じねば先に進めませんし。」
シルフィア「君の拘りの部分は重々承知しているわ。
      徹底的に拘るからこその燻りだろうし。
      ただ過去の君が奮起してやり直した部分も
      汲まないとダメよね。」
ミツキ「PC郡からデータを戻したり、リプレイ機能
    アダプターを使ったりと、この部分も燻りに
    なる感じですかね。」
ナツミA「それは常套手段な感じだけどね。改造では
     ないし。立派なツール運用法と。」
ミスターT「まあ何だ、コツコツ進めて行くわ。自分の
      この変な固着する部分が疎ましいわ。」
ミツキ「妬ましく恨みがあるわぅね!」
ミスターT「本当にそう思う。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 まあそんな感じで@@; 過去の自分の気質もそうですが、実際に調査を
しない限り分からない部分は不可抗力極まりません。そこまで突っ込むと、
もはや何もできなくなりかねませんし。う〜む・・・拘り過ぎですわ@@;

 ともあれ、現状はこのまま突き進むと誓った手前。今後もこの流れで突き
進みますよ。幾分か怖い感じですがね(−∞−) 何とも><;
H30. 1.28 (日)

No.5219
サガフロの攻略わぅ PM16:14

 同日ヒストリーに一応詳しい事を記載してます。約1年振りにクーン編の
メインイベントを進めた感じでも@@; タンザーハメで1ヶ月強、武王の
古墳などで半年ぐらい放置。そして今と@@; 何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、今となっては1日では終わらない流れになっているので@@;
コツコツ進めて行くとします><;


 1Fレグザは23日目(昨日は22日目、全損1回><;)。今日は問題
なく認識していました@@; 何ともまあ(−∞−) HDDレコーダーの
入手を早めて、色々と画策した方が良さそうです@@;

 ともあれ、今は耐えの時でしょうな(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「病魔モールちゃん涙目わぅ。」
ナツミA「圧倒的戦闘力を見せ付けられた感じと。」
ミスターT「氏はこちらの強さに比例して、最大HPが
      増えるタイプじゃないしの。」
シルフィア「通常タイプよね。ただ特殊試合形式から、
      ヌサカーン氏を仲間にするチャンスを失い
      かねないし。」
ミツキ「吸わせて叩くはお預けわぅね。」
ミスターT「あと確認できなかったが、何か一定時間
      放置していると、挑発染みたモーションを
      してたようなんだが。」
ナツミA「ほむ、隠れ動作ですかね。」
ミスターT「挑発するにも、圧倒的戦闘力の前には話に
      ならないんだがね。羅刹掌で4700、
      4連携だけで12000オーバー。せめて
      5倍ぐらいまで跳ね上がってくれた方が
      魅せられたと思うが。こちらも氏も。」
シルフィア「娘氏のLPが6だから、6ターンしか時間
      がないのが最大の理由かもね。時間制限が
      ある試合でもあるし。」
ミツキ「わたのLPは無限大わぅ!」
ナツミA「フフッ、本当よね。今の私達は完全に無限大
     の行動力を得ている感じだし。」
ミスターT「俺やウエスト氏や盟友方がいる限り、貴方
      達は永遠に生き続けるよ。」
シルフィア「師弟共戦の理も据わってね。」
ミツキ「暴れてやるわぅ!」


 そんな感じです@@; 忘れ去られなければ、旅立った人達は永遠に生き
続ける事ができますからね。それ即ち不老不死そのものと。全盛期のその姿が
固定化される感じですし。

 ともあれ、彼らの分まで頑張り続けないとね。今後も己が生き様を貪欲な
までに貫き通しますわU≧∞≦U
H30. 1.27 (土)

No.5218
花びらの思いわぅ PM15:35

 散歩途中にある梅の木。この木は昨年のミスターSY氏の闘病生活時、特に
手術前から目覚めるまで花びらを散らさなかったという流れがありました。

 まあこれは自分観点での思い込みかも知れませんが、自分はそこに木が思う
一念を感じずにはいられません。

 思いは時として時間や空間を超越する。それが何であれ、必ず相手に届くと
確信しています。実際にこの目で何度も見てきましたから。

 今年も昨日の大雪の直後に開花した梅の木。生命力の強さを全ての次元から
痛感せざろう得ません。頑張らねばね。



 雑談バー。

ミスターT「冒頭の流れは、昨日振り返った例のワンコ
      のチラシの部分からの回帰でね。」
ミツキ「“この街に暮らせて幸せだワン!”でしたね。
    他にもあったような?」
ミスターT「ああ。“みんな無事に家につける街って
      いいなぁ。”と。一昨年の春の交通安全の
      チラシだが、そこにもっと純然な奥深い
      一念が感じ取れた。まあ俺だけの観点かも
      知れないが。」
ナツミA「人の思いは千差万別ですよ。何事もなく見る
     だけで終われば、Tさんみたいに深い次元で
     その様相を垣間見る。人の生き様は多種多様
     ですからね。」
シルフィア「君の優しさがそこにあるわね。ミツキさん
      縁の、敬い・労い・慈しみの精神、それが
      君の根幹にも根付いている。」
ミツキ「前にも言いましたが、その一念は全ての生命に
    内在する力の1つですからね。要はそれを開花
    できるかどうか、ここに掛かってきますし。」
ナツミA「ただ、言うは簡単・行うは難し、よね。ポチ
     が常日頃から心に構えて、実践し続けてきた
     からこそ輝く概念とも。」
ミスターT「俺はミツキさんの名代で動いているに過ぎ
      ない感じだしな。悲願としていた一念を
      汲み、共に歩んで行くと。」
ナツミA「正に師弟共戦の理ですよ。それに師弟の一念
     だと、年齢差など関係ありませんし。」
ミツキ「年上の弟子わぅね!」
シルフィア「9歳差だしねぇ。」
ミツキ「姉ちゃんは来年アラフォーわぅ。」
ナツミA「健在だったらね。と言うかポチも健在だった
     ならアラサーじゃない。」
ミツキ「さぁ〜?」
ナツミA「何か凄いムカツクんだけど・・・。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。」


 常に己自身との対峙を繰り返し、そこに何があるのかを問い続ける。これを
何度繰り返してきた事か分かりません。だからこそ、突き進める起爆剤となる
訳なんですがね。頑張らねば張り合いがありませんわ。

 ともあれ、今後は何時何処で何が起きるか分かりません。目の前の課題を
1つずつ攻略して行くとしましょうか。
H30. 1.26 (金)

No.5217
寒さは続くわぅ PM16:29

 今日も寒いと><; 電気代の問題でエアコン稼動を止めていましたが、
流石にこうも寒いと稼動させましたわ@@p いくら電気代が加算されても、
風邪引きでの通院費と苦痛を比較すれば後者の方がデカいとq(*血*)p
問答無用で稼動ですわ@@p

 あ、1Fレグザは21日目。全部認識してました@@b 認識したりとか
シャレになりませんが、現状はこのまま使い続けるしかありません><;
HDDレコーダーねぇ・・・(−∞−)

 まあともあれ、寒いのでカキカキ終わったら仮眠しますわ><;



 雑談バー。

ミツキ「ワンコはコタツで丸くなるわぅ!」
ナツミA「それ、本当はニャンコだけどね。」
ミツキ「コタツ内部でワンニャン大戦争わぅか?!」
ナツミA「場所の取り合いで熾烈を極めると。」
ミスターT「1Fのコタツはもう数十年稼動してない。
      石油ストーブで何とかなってる。」
シルフィア「あらら。まあでも、そこはお察し下さいで
      済ませるわね。でも風邪引かないような
      流れにしなさいな。」
ミスターT「エアコン郡の稼動率が多いけどね。電気代
      がヤバいわ。まあ風邪引きよりはマシに
      なるが。」
ナツミA「通院費に苦痛の二重苦と。」
ミツキ「それでも冬の方が楽わぅか?」
ミスターT「俺は冬の方がいいわ。夏は本当に辛い。」
シルフィア「夏生まれなのに夏が苦手とか。」
ナツミA「正に皮肉が混じってると。」
ミツキ「お前を蝋人形にしてやろうか?!」
ナツミA「何そのワンコ閣下。」
シルフィア「はぁ、暑さ寒さ関係なしに元気よね。」
ミスターT「専売特許だの。」


 手が悴んでるので、思うようにタイピングができません><; まあ身体の
方は冷えていないと思うので、何とかなっていますが@@; エアコンの稼動
を解禁したので、幾分かは楽ですよ><;

 まあともあれ、今は耐え凌ぐ時とも。今後も頑張らねば(>∞<)
H30. 1.25 (木)

No.5216
エラい寒いわぅ PM16:30

 34年振りの寒波に48年振りの大寒波と。前者は自分が4歳の時ですが、
後者は自分が生まれる前の話です@@; ミスターSY氏の所では、コーラが
凍ったとの事で@@; う〜む、これが温暖化による寒冷化の一歩手前な感じ
でしょうかね。

 まああと1ヶ月強我慢すれば春が到来しだします><; 今は我慢の時と。
しかし寒いですわ・・・@@; まあ暑いのよりは良いですがね(−∞−)


 1Fレグザは20日目。通常認識してました。ただ昨日の夜は全損していた
ので、一括リセットを余儀なくされましたが><; う〜む、何とも@@;

 ただコンセントから、レグザ本体外す→アダプター一括外す→アダプター
一括差す→レグザ本体差す。これで認識完了となるので、やはりPCと同じ
扱いで使い続けるしかないのかも知れません。

 HDDレコーダーさえ手に入れば、細かく外部に出しつつ終了を目指すと。
全部外部に出せば、現状システムを全損させて再構築を狙えますし@@p
まあ今は冒頭の寒さと同じく、我慢の時でしょうね(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「寒いわぅ〜。」
ナツミA「と言いつつ平気そうだけど・・・。」
ミツキ「石川は北海道に近いぐらい寒くなるわぅよ。
    ある程度なら問題ないわぅし。」
シルフィア「そうね。ナツミさんの熊本も寒い時は寒い
      ようだし。今は何時何処で何が起きても
      おかしくないしね。」
ミスターT「日本では噴火、フィリピンでも噴火と。
      更にアラスカ南部で地震、北海道近くでも
      地震があった。この流れからプレートが
      動いたのかも知れない。」
シルフィア「確かに。この地図のプレート分布を見ると
      窺えるわね。」
ナツミA「阿蘇山のパワーも馬鹿にできないですし。」
ミスターT「フルパワー噴火は富士山の600倍との
      事だしの。」
ミツキ「Tさんも思われたと思いますが、大自然の力の
    前には、人間はあまりにも無力だという事実。
    それでも私利私欲を貪る愚者が数多い。その
    姿勢が淵源となり、因果応報の理に繋がって
    いる事を理解もしない。」
ミスターT「カス共は理解すらしないよ。明日は我が事
      だという事から目を背け、実際にその瞬間
      が来た時に右往左往する。それが人間の業
      だしな。」
シルフィア「まあその阿呆共は地球全体の微々たるもの
      だしねぇ。良識者の方々が多いのも事実。
      でも力を持つのが阿呆共というのが何とも
      言えないけど。」
ミスターT「良い人ほど貶され追いやられ、悪いカス共
      ほどノサばる世上。それでも生前のミツキ
      さんは全ての人の幸せを祈るのだろうな。
      俺にはできないが。」
ナツミA「本当ですよね。純粋無垢の一念でしか至れ
     ない境涯でも。まあポチの気概はTさんや
     同志の方々に帰結していますし。小さな力も
     多く集まれば大きなうねりになりますし。」
ミツキ「異体同心の力わぅね!」
シルフィア「同体異心では何も成し得ず、同体同心は
      まず有りえない。異体異心も何も得られ
      ないしね。異体同心、異なる個々人が同じ
      誓願に向けて突き進むからこそ、真価を
      発揮すると。」
ミツキ「言うは簡単・行うは難し、わぅ。」
ミスターT「ミツキさんと同じ気質の方々が多くなる
      なら、世上から争いや悲惨など消え失せる
      のだがね。」
ナツミA「大丈夫ですよ。ポチの気質は全ての人の中に
     内在する、生命力という部分に帰結します。
     要は開花できるかどうかですが、実際に開花
     している方々は数多い。」
シルフィア「生きるとは本当に難しいわよね。」
ミツキ「だからこそ楽しいのですよ、人生はね。」
シルフィア「本当よね。その部分に帰結できた人間は、
      本当に強いと言い切れるし。」
ミツキ「でも右往左往のシドロモドロは付き物と。」
シルフィア「人間の業が所以よね。」
ナツミA「まあ私達の一念はTさんや皆さんと共に有り
     続けますから。今後も精進して下さいな。」
ミスターT「委細承知。」


 どんな状況に至っても、必ず回帰できる先があるのは本当に幸せな事でも。
これは毎度ながら己に言い聞かせている原点回帰ですが、最近はその回数が
多いような気がします@@; それだけ右往左往のシドロモドロが多い証拠
でしょう。何とも。

 まあでも、根底の一念が絶対にブレないなら問題ありません。そこすらも
ブレるようになってしまったら、もはや人では無くなるでしょうし。そこだけ
は絶対に至らないように心懸けねばね。

 まあ何だ、とにかく寒いですわ><; 何とも(−∞−)
H30. 1.24 (水)

No.5215
かったるい状態わぅ PM16:32

 エラいダルい状態とTT; 寒さとかの部分もあるのかも知れませんが。
まあ最大の要因は精神的な部分でしょうかね。当事者が平然としているのが
非常に腹立たしいですが・・・。

 まあそれでも進まねばなりません。それが人生でしょうから。


 1Fレグザは19日目の結果は通常認識と。昨日18日目は書かなかったの
ですが、問題なく認識していました@@; ただ夜は500GBが不認識と
なったのが何とも。2台の3TBは問題ありません。

 やはり消費電力の問題なのか、それ以外の問題なのか。う〜む、謎ですわ。
まあ今は使い続けるしかありません><;



 雑談バー。

スミエ「Tちゃんは極度の緊張や怒りなどになると、
    途端に反比例して体調を崩しますからね。」
シルフィア「そんなに昔からあったのですか。」
スミエ「怒りや憎しみで覆い尽くさねば、とてもでは
    ありませんが、彼は他者を憎む事などできる
    人ではありませんよ。ミツキさんが縁の一念を
    根幹に据え、皆さんの顔に泥を塗らないように
    心懸けていますし。」
ミツキ「今のTさんのストッパーは私達という事と。」
ナツミA「一歩間違えばダークサイドまっしぐらと。」
スミエ「上辺ではそう言っていますけどね。でも根幹が
    据わっているからブレる事もありませんし。
    しかし、その都度の苦痛に苛まれるのは日常。
    その度に己に言い聞かせ、曲がった道に進ま
    ないようにしている。」
シルフィア「本当に損な生き様ですよね。」
スミエ「フフッ、淵源は貴方の一念もありますよ。」
ミツキ「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどうある
    べきか、それが重要だ、と。リアルの私達を
    支えてくれた時も、胸中では常にその一念を
    抱き、己自身・・・己心の魔とも対決していた
    そうですし。」
ナツミA「お祖母さんの気質がなければ、成し得られ
     なかったと思いますね。」
スミエ「私は何も。彼自身が勝ち取ってきた生き様の
    集大成ですから。」
ミツキ「ばあちゃんパワーは偉大わぅね♪」
シルフィア「本当ですよ。」
スミエ「まあ今はちょっとバテ気味なので、休ませて
    おきましょう。さて、今日は“おでん”でも
    拵えましょうか。」
ナツミA「以前もおでんだったような・・・。」
ミツキ「食べられれば文句はないわぅ! それにみんな
    でワイワイしてこそわぅよ。」
シルフィア「ハハッ、本当よね。」
ナツミA「はぁ、何とも。」


 まあそんな感じです@@; 人を攻めれば竹箆返しの理が働くと。しかも
放った分の感情以上のダメージが返って来る。しかし言わなければ分からない
部分もあり、これは覚悟の上での一昨日の事変ですわ。何とも。

 生き様を刻む過程では、紆余曲折を避ける事はできませんね(−∞−)
H30. 1.23 (火)

No.5214
作業開始わぅ PM14:39

 先週、依頼品のリカバリーメディアが到着。昨日から作業を開始しだして
います。再インスコが今回のご依頼ですが、リカバリーメディアがなければ
話になりません@@;

 HDDリカバリーもあるようでしたが、OS起動後は一切の操作を受け付け
なくなるので不可能とも。OS自体の不調は良くあるので、やはりメディアが
なければ話になりません@@p

 最近のPCはHDDリカバリーのみのもので、付嘱のリカバリーメディアが
ない状態が多いですわ。つまりHDDが死亡した場合、カスタマーセンター
行きが決定されると@@; コスト削減だと思いますが、目に見えた商売法
とも言えるかと。

 逆に自作PC郡だと自分で各種パーツを揃えないといけないので、それらの
入手が全ての材料となり己を救うとも言えますので@@b やはり自作PCは
PCの中で最強のPCでしょうね。

 ともあれ、己が使命を全うし続けますよ。頑張らねばU≧∞≦U



 雑談バー。

シルフィア「はぁ・・・そういう事があったと。」
ミスターT「前にも言ったが、理不尽・不条理な対応
      には、相手が誰であろうが絶対に容赦は
      しないわ。」
ナツミA「まあこの部分は前々からあったものですし。
     分からなくはないですが。」
ミスターT「縁の下の力持ちがあってこその様相だと、
      何故に理解すらしないのか。愚の骨頂とは
      この事だと思うんだがな。そういったカス
      ほどのさばる世上なのが腹立たしいわ。」
ミツキ「Tさんの力の淵源は、そこに帰結しているとも
    言えますね。相対的に相手を思い遣るからこそ
    の一念とも。まあ当事者には断固として鉄槌を
    下す主義ですけど。」
ミスターT「最も酷かったのがあれだろうに。あの暴言
      と妄言は絶対に許さんわ。テメェが同じ
      事を言われたら、絶対に腹が立つ事を理解
      しようとしたのか。ああいったのが世上を
      混沌に陥れる要因の淵源だ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「フフッ、ウエストも凄い方と巡り逢った感じ
     ですよね。ここまで相手を思い遣り、言わば
     横槍を入れる輩を徹底的に攻め抜くとは。」
ミツキ「私の時もそうでしたね。身内から要らぬ横槍が
    出るも、今は耐え続けるのだと語ってくれた。
    あの精神的な支えがなかったら、どうなって
    いたか分かりません。」
ミスターT「俺は俺の生き様を通し、目の前の届く範囲
      で手が差し伸べられるなら、徹底的に手を
      差し伸べ続ける。その真逆もしかり。」
ナツミA「まああまり無理無茶なさらぬように。でも、
     私がバリバリ健在で同じ扱いをされたら、
     どうするかは決まっていますけど。」
シルフィア「そこは同意するわね。」
ミツキ「師匠も師匠なら弟子も弟子、わぅか。」
ナツミA「そう言うポチはどうなのよ。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
シルフィア「はぁ・・・その笑いが全てを物語ると。」
ミスターT「何とも。」


 あのお3方は怒った時が凄まじい様相でしたからね@@; シルフィアさん
は愚問でしょうが、ナツミさんとミツキさんが健在でバリバリ全盛期だったの
なら想像に難しくありません。3人とも超が付くほど熱血漢ですし。

 まあともあれ、自分のこの姿勢は崩す事をしませんよ。理不尽・不条理な
対応には断固として反論し続けますわ。無論、一生涯ねq(*血*)p
H30. 1.22 (月)

No.5213
数年振りの大雪わぅ PM16:59

 表が凄い事になっているのですが@@; ただ前回の大雪は数年前ぐらい
だった感じでも。滅多に大雪にはなりませんが、それだけ今日は寒いという
事になりますね><; 風邪引きとか注意せねば(>∞<)


 1Fレグザは17日目の結果は全損と@@; 相変わらず不安定です@@p
それとレグザ本体だけの電源抜きをするも、認識改善はできませんでした。
つまり、「レグザ本体→アダプター郡→直ぐにアダプター郡→レグザ本体」の
手順で再接続すればOKとなりますか。

 何度も言いますが、何で家電品でPCまがいな事をせにゃならんのか@@p
本当に馬鹿げてますわq(*血*)p

 これはHDDレコーダー郡を導入しても、恐らく改善しないかも。となれば
検証実験=確認は最終段階に。同じレグザ本体を入手して、同じ環境を再現
する。それで同じ流れになるなら家庭電源側に問題が、解決するなら今現在の
レグザ本体に問題が。となりますので。

 まあ何だ、まだまだ右往左往は続きそうですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「雪わぅ〜♪」
シルフィア「札幌在住時は、雪は日常茶飯事よね。」
ナツミA「ポチ在住の金沢も、結構雪が降ってたそう
     ですし。」
ミツキ「姉ちゃんの熊本は希わぅね。暖かい気候が雪を
    降らせ難いわぅし。」
ナツミA「まあ降る時は降るけどね。」
ミスターT「南側のアパートが畑だった時、大雪の時に
      トイレ近くの雪を食って、叔父さんを驚愕
      させていた事があったがの。」
シルフィア「何そのヤンチャ坊主は・・・。」
ナツミA「よく何ともありませんでしたよね・・・。」
ミツキ「んにゃ、それが変態への布石わぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! ある意味そうよね。」
ミスターT「否定はできんわ・・・。」
ナツミA「まあ何にせよ、今は何時何処で何が起きても
     おかしくありませんからね。今後も十分気を
     付けて下さい。」
ミスターT「どこぞのカス連中が馬鹿な真似をしない
      限り、一応世界は安定しているがね。」
ナツミA「あー、まあ確かに。」
シルフィア「痛みを知らないから行える、よね。」
ミツキ「今の世は、人を人で無くしてしまう魔が蔓延
    っていますからね。特に今後は更に酷くなると
    思いますよ。」
ミスターT「ミツキさんは9年前にそれを見抜いていた
      からな。確かに今後はもっと酷くなるわ。
      だからこそ、目の前の大切な人を守れる
      力は得続けたいものよ。」
ナツミA「それこそが生命哲学の理ですからね。」
シルフィア「君もお祖母様も並々ならぬ戦いを続けて
      いる訳よね。」
ミツキ「生きるとは難しいわぅ。」


 まあ何を言いたいかは、お察し下さいで済ませますわ。それでも目の前の
課題を1つずつ攻略していくしかありません。それが人生、その積み重ねが
生き様になりますので。頑張らねばの。

 まあ何だ、今は右隣でPC修理の作業中(再インスコ)と寒さと格闘中。
まだまだ課題は山積みですよ><; 何とも(−∞−)
H30. 1.21 (日)

No.5212
コントローラーの換装と単語登録わぅ PM16:59

 ダクアリ・ヒストリーでもカキカキの、コントローラーの不調。それの改善
のために、別途新品のコントローラーを入手しました><; こればかりは
どうしようもありません><;

 獲物は同じホリ電子製品ですが、前回のより小型化しているかと。総合的な
能力は今使っている方が有利なんですが><; う〜む。まあとりあえずは
これで様子見でしょう(−∞−)


 もう1つはPS3の単語登録。ファーストアカウントのみ登録していた流れ
だったので、セカンド・サード・フォース・フィフスにも全く同じ手順=順序
で登録しました@@b 当然その後にバックアップも取ってあります@@b

 今となっては、変換語句必須中の必須になりつつありますし(−∞−)
う〜む、何とも@@;


 最後はレグザ郡。16日目は全部認識でした@@; この差はねぇ・・・。
まあ今はイタチごっこ状態なので、このまま進むしかありません(−∞−)

 とまあ、近況はこんな感じです><;



 雑談バー。

ナツミA「コントローラーの不調は死活問題になります
     からねぇ。」
シルフィア「今は一瞬の油断が命取りになりかねない
      作品が多いし。ソウルシリーズやマルチ
      プレイ作品全般かな。」
ミツキ「ラグナロク時代も危うかったわぅよ。」
ナツミA「向こうは壊れ難いPCパーツ郡での操作が
     主流だったからね。それにマウスだけで移動
     に攻撃もできてたし。」
シルフィア「懐かしいわねぇ。」
ミスターT「今のコントローラーの破損原因は、恐らく
      T式方天戟手法が淵源かと。」
ナツミA「あー、例の無意識レベルの動きですねぇ。
     あれだけ過激に動きまくると、幾ら堅固な
     コントローラーでもおかしくなりますよ。」
ミツキ「Tちゃんの戦闘力に、コントローラーが耐え
    られなかったわぅね!」
シルフィア「そこまで没頭するのもねぇ・・・。」
ミスターT「あと、破損コントローラーを購入したのが
      3年前の1月2日。騙し騙し使っていたと
      して、十分元手は取れたと思いますわ。」
シルフィア「まあねぇ。当時は同じのを2つ、それを
      2セット入手したのよね。」
ミスターT「大凡1万超だったかな。サガフロ側では
      今でも当時の2つが稼動中よ。」
ナツミA「PS3側のが全滅ですか、見事としか。」
ミツキ「ゴムパッドだけ市販されていれば、かなり楽に
    なるわぅけど。」
ナツミA「そうねぇ。ニコイチ戦法を使わないと修理が
     厳しいし。」
ミスターT「PS2のデュアルショックのゴムパッドを
      切り取ったりして独立させ、それを流用
      する事は可能だった。破損コントローラー
      のゴムパッドはそれで補っていたし。」
シルフィア「今後はそれで延命させるしかないわね。
      まあスティックがヘタれてはシャレになら
      なくなってくるけど。」
ミツキ「前途多難わぅ。」
ナツミA「何とも。」


 上記通り、3年前の1月2日に4つのコントローラーを入手したのが最後。
また当時スカブー250に乗ったのも最後、それ以降バイクは乗ってません。
まあバイクはさておき、アキバ自体にも赴いていないのがね@@; 3年の
月日は早いものですわ(−∞−)

 ともあれ、現状は何とかこの調子で進むしかありません><; 色々と課題
は山積みですよ(−∞−)
H30. 1.20 (土)

No.5211
短縮形で再認識化を図るわぅ PM16:14

 15日目のレグザは全損とTT; ただし、更に短縮形なリセット手法を
見つけた感じでも。

 外付けHDD郡が全損している場合は、レグザ本体の主電源のリセットと
外付けHDD郡のアダプターのリセットをしてました。しかし今日のリセット
はレグザ本体の電源ケーブルの引き抜きとアダプター郡の引き抜きのみ。本体
の主電源のリセットはしていません。それでも全部認識しました@@b

 これ、また全損した場合はレグザの電源ケーブルだけ抜いてみようかと。
外付けHDD郡は接続先からの起動信号があれば動くと思うので、レグザ本体
だけのリセット(電源ケーブルの引き抜き)で良いと思います。

 となれば、ほぼ原因は特定できたかも知れません。レグザ本体が原因と。
更に絞るとすれば、恐らく定格電力を得られていないから不調になるのかも。
つまり内部の電源基盤がおかしくなっている可能性も十分あります。

 証拠としたら、レグザ本体右下のグリーンランプが以前よりも暗くなって
いるのが合図なのかも知れません。以前は輝かしいほどに明るかったですし。
内部電源基盤のコンデンサ郡の劣化とかですかね。う〜む、何とも(−∞−)

 まあともあれ、騙し騙しで使う事は可能のようです@@; レグザ本体の
電源をスイッチとかで遠隔でON&OFFできれば、簡単に再認識ができる
かも知れません@@b 次の全損時にトライしてみますわ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「何なんですかね一体。」
ミツキ「液晶ウォーズ・レグザの復讐、わぅ!」
ナツミA「それが事実なら、Tさんほどじゃないけど、
     完膚無きまでに破壊し尽くしてやりたいと
     思ってしまうわね。」
ミツキ「姉ちゃんの真骨頂わぅ?!」
シルフィア「この場合は誰でも至りそうな感じだけど。
      ここまで色々と尽くしても同じ結果だと、
      マジモノで叩きたくなるし。」
ミスターT「まあそれは俺だけにしておきませう。」
ナツミA「実際にやりかねないから怖いですけど。」
ミスターT「内部データが人質だからの。それらがない
      状態や破棄を前提としてるなら、液晶ごと
      破壊してやろうかと思うが。」
シルフィア「それ、非常に勿体ないわよ。」
ミスターT「あれこれ追加要因を費やす方が勿体ない
      感じかと。それ以上の要因を追加するの
      なら、いっその事破棄した方が安上がりに
      なりそうだし。」
ナツミA「確かに一理ありますねぇ。同じレグザを用意
     して、同じ外付けHDD郡を揃えて様子を
     見てみると。それでも同じ結果になるなら、
     Tさんのご自宅の環境が問題となりますし。
     もし改善されるなら、今使っているレグザが
     問題となりますからね。」
ミツキ「究極の消去法わぅね。」
ミスターT「同じのを揃えてみるのも一興だわな。」
シルフィア「余った方の本体を君が使う、と。」
ミツキ「ウィンウィンわぅ?」
ナツミA「私利私欲に近いけどねぇ。まあHDMI端子
     が3つもあり、外付けHDDも接続可能と。
     あれ? もしかしてHDMIに接続した外部
     機器からの出力も録画できるんですかね?」
ミスターT「やった事がないから何とも。HDMIの
      機器がPS3ぐらいだし。今は未調整の
      状態だから、1Fに持っていくのは難しい
      感じよ。」
シルフィア「もし録画できるなら、それはそれで長所と
      取れるわね。」
ミツキ「1Fでも2Fでもアニマルプラネットが録画
    できるわぅね♪」
ナツミA「ダブル・ワンニャン・パラダイスと。」
ミツキ「今年は戌年わぅし。」
ミスターT「ダックスフンド氏を10人ぐらい加入して
      みたら、エラい暖かくモフモフになるの
      かね?」
ミツキ「うぉー! モッフモフにしてやるわぅ!」
ナツミA「ポチならダックスフンドさんを101人配置
     できそうよね。しかも全員号令可能と。」
シルフィア「正にアニマルプラネット。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」
ミスターT「何とも。」


 叔父さんとダベっていた時、ダックスフンドさんを10人加入した場合の
モフモフ度はどんな感じなのかなとU≧∞≦U 彼らのパワーは自転車を軽く
牽引してくれそうですね@@; 何とも(−∞−)

 まあともあれ、レグザの一件はまだまだ課題が山積みですわ(−∞−)
ただ同じレグザ郡と環境を得て検証してみるのも1つの手でしょう。それでも
同じ結果になるなら、自宅の環境が原因となりますし。レグザ本体なら換装で
解決しますし。う〜む、どうするか・・・(−∞−)

 まあ今後もイタチごっこは続きますわ><;
H30. 1.19 (金)

No.5210
解決はHDDレコーダーかわぅ PM16:14

 14日目は全損のレグザ郡@@; ただし、主電源リセットとアダプター郡
リセットで問題なく認識完了と。何故に家電品でPCまがいの事をしなければ
ならないのですかねq(*血*)p で、タイトルのそれになる訳ですが。

 こうなったら外付けHDDの内部データを全部外部に出すしかありません。
ただそれにはHDDレコーダーの助けが必要不可欠になります><; 喫緊の
課題としては同獲物の入手でしょう。

 PS4が更に先延ばしになりそうな感じですが、それでもHDDレコーダー
の入手は優先的に行わないと危なそうですし。もっとも、外付けHDD郡の
データを全部破棄するなら簡単に挑めるんですがね@@p まあそれは奥の手
として保留しておきますわ@@; できる事をやってみます><;

 しかしまあ・・・今年も紆余曲折の繰り返しのようです(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「昨日の雑紙にて、この文献が載ってたよ。
      “ありのままの友の姿を知ればこそ、真に
       必要な励ましを送る事もできる。慈愛
       とは、1人の人間を深く知ろうとする
       行動の中に表れる。”と。」
ナツミA「何ですか、ポチやTさんを言い当てた様な
     ものじゃないですか。」
シルフィア「本当よね。君はさておき、ミツキさんの
      生き様が見事に帰結している。彼女の身に
      降り掛かった出来事に、何振り構わず支え
      続けていた。その結果が今の君よ。」
ミツキ「あの時はまあ、色々とありましたからね。今の
    この概念はTさんに依存していますが、当時の
    私を見続けてくれていたのも確かですし。」
ミスターT「あの状況下でまともな精神状態でいられる
      なら、余程の変人か無慈悲な輩だわ。そう
      断言できるわ。」
ミツキ「むふっ♪ Tちゃんが変人だったから対応可能
    だったわぅね!」
ナツミA「皮肉に聞こえないのが見事よね。」
シルフィア「変人気質だから乗り越えられた、か。嫌な
      解釈だけど、実際にそのぐらいの気質が
      なければ心が折れるわね。」
ミスターT「当時は手探り状態だったからの。ばあさま
      やミスターSY氏の時は、ミツキさん達の
      流れがなかったら、恐らく潰れていたわ。
      仮に乗り越えられたとしても、無様な姿を
      曝していたのは間違いない。」
ナツミA「本当に皮肉ですよね。私達の出来事が起爆剤
     となり、以後のTさんを押し進めていると。
     Tさん自身は当時がなく私達が健在であれば
     と望んでいますが、そうすると今現在が激変
     していたでしょうし。」
ミスターT「最悪、ミスターSY氏を支えられなかった
      かも知れない。別の生き様を刻んでいたと
      したら、彼と巡り逢わなかった可能性も
      十分ある。」
ミツキ「もしTちゃんが、ダクアリのダイモーンちゃん
    みたいに、ドラゴンちゃんから2つの大切な
    ものを選べと言われたらどうするわぅ?」
ミスターT「簡単な事。ドラゴン氏を叩き潰し、2人
      とも救い出す。選ぶ事ができないなら、
      その選択を提示した元凶を完膚無きまでに
      叩き潰してやる。二度とそんな事を考えも
      行いもできないぐらいにな。」
シルフィア「はぁ・・・やっぱそうなるのね。」
ナツミA「フフッ、まあまあ。Tさんらしい回答だと
     思いますよ。むしろこれはリョフさんの気質
     にも当てはまりますし。」
ミツキ「ふんっ! 最強の力と言うのは、己の手で掴み
    取ってこそだ。外部からの施しなど受けん!
    これわぅね!」
ナツミA「本当よね。ただ実際に劇中や史実でリョフ
     さんがその言葉を発した事はないけど、その
     生き様からすれば言いそうなものだし。」
シルフィア「彼が向こうで誇らしそうにしているのが
      何とも。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば不安
    や恐怖なんざ全部蹴散らしてやるわぅ!」
ミスターT「本当だわな。ミツキ・スタイルを根幹に、
      起爆剤はリョフ氏・スタイルで猛撃だわ。
      やってやれない事などないわな。」
ミツキ「という事で、今日は仮想空間でその場面を再現
    して、一同でエセドラゴンちゃんと対峙わぅ。
    目にもの見せてやるわぅ!」
ナツミA「エセドラゴンねぇ・・・。」
シルフィア「偽ドラゴンとも。」
ミスターT「トラコンクエスト・・・。」
シルフィア「何その間抜けなタイトル。」
ミツキ「トラコントラコントラコントラコントラコン、
    ・・・コントラわぅか?!」
ナツミA「あら、本当。コントラが隠れていたし。」
ミツキ「奴等、許さん!」
ミスターT「魂斗羅スピリッツ、懐かしいわ。」
シルフィア「何とも。」


 上記の魂斗羅スピリッツのオープニングのそれ、弟が見て大爆笑していた
時が懐かしいです><b あの劇画風タッチは見事なものでも@@b

 よくよく考えればFCやSFC時代が一番ゲームが盛り上がっていた感じに
なりますねぇ。今はグラフィックとか音楽は優秀でも、ストーリーなどの根幹
部分が脆弱すぎる感じですし。複雑な心境ですわ(−∞−)

 まあでも、今後も自分はゲームをやり続けるのでしょうね@@b 何とも。
H30. 1.18 (木)

No.5209
暖かさが鍵を握る?わぅ PM15:31

 1Fレグザは13日目。全部問題なく認識していました@@; 叔父さんと
揶揄ったのが、暖かいから問題なかったのか?というもので。多分違うとは
思いますが、夏場近くのHDD郡は不調はなかった感じでしたし@@;

 ただ寒さにより不調になるとすると、レグザ本体の電源基盤とかの問題に
なるのですかね。定格電力が出ていないかも知れません。いえ、自宅の電力
ではなくレグザ本体の電力です@@; う〜む・・・。

 まあともあれ、HDDレコーダーの件は確実に遂行しますよ@@b この
イタチごっこに終止符を打ってやりますわq(*血*)p



 雑談バー。

ミスターT「以前はレグザ32J7の右下のサークル
      ランプが明るく光ってたが、今は消えそう
      なぐらいに暗いんだが。これって何らかの
      要因が絡んでるのかね。」
ナツミA「さあ、どうなんでしょうかね。ただ最初の
     頃は明るかったのが、今は暗いという部分は
     気になりますよね。」
シルフィア「それって、HDD郡とか外付け周りを一切
      接続しなくてもなってる?」
ミスターT「全部接続を切り離してもなってたわ。」
ミツキ「気になったんですが、レグザで以前ヨウツベを
    見ていたと伺いましたが。その時のネット環境
    は無線LANです?」
ミスターT「・・・まさかな、原因はそれか?」
ミツキ「ええ、閃きましてね。無線LANの通信などの
    運用に、本体側が結構な消費電力を使っている
    としたら、と思って。」
ナツミA「一理あるわね。以前認識が問題なかった時
     だと、確か無線LAN設定はしてなかったと
     伺ってましたし。」
シルフィア「たった無線LANユニットと、そのデータ
      通信に膨大な消費電力を必要とする?」
ナツミA「無きにしも非ず、な感じですけど。」
ミツキ「増設郡が皆無でも明るさが暗かったとなると、
    内部の消費電力としか取れませんし。となれば
    無線LANの消費電力が掛かっている可能性も
    十分ありますよ。」
ミスターT「ただ無線LANを切ると、ヨウツベとか
      閲覧できなくなるしの。有線LANポート
      は何れHDDレコーダーと接続し、データ
      転送に使う事になるし。」
ナツミA「いっその事、レグザではネット閲覧は止めた
     方が良さそうですね。逆にHDMIが複数
     あるのと、HDDレコーダーにS端子がある
     のなら、余っているPS3を配置して補う
     という手法もありますよ。」
シルフィア「はぁ、君も前途多難よねぇ。」
ミツキ「絶え間ない探究心の先に、栄光の道が掴める
    わぅよ。そこを忘れては老化するわぅね。」
シルフィア「まあねぇ。探究心が心を若々しくするし。
      ただ君の場合は過度の探究心が強過ぎる。
      無駄に自分自身を追い詰める傾向が強いと
      きてるし。」
ミツキ「変人に変態だから仕方がないわぅ。」
シルフィア「アッハッハッ! 本当よね。」
ナツミA「皮肉に聞こえないのが見事ですよ。」
ミスターT「何とも。」


 上記雑談バーをカキカキしていて、閃いたのが無線LANへの電力供給と。
レグザのネット環境は有線LANではなく無線LANで行っています。もしも
その要因がHDD郡の不調に一役買っていたとしたら、OFFにする事で解決
するかも知れません。

 外付けHDD郡の不調ではない、接続ツール郡の不調でもない。コンセント
周りの配置も見直し、レグザ本体は故障という部分は見当たらない。となれば
内部で何らかの追加(過剰?)電力を費やしており、それにより不調に至って
いると取れますし。

 今日の夜にこの部分をカットしてみます。もしそれでも改善しないなら、
他の要因を当たるしかありませんが。勝負は一瞬・思い立ったら吉日、と。
ミツキさん縁の生き様でブイブイ突き進みますわ(=∞=)
H30. 1.17 (水)

No.5208
パーツ待ちわぅ PM15:51

 23年前の午前5時46分、阪神・淡路大震災が発生。6434人の方々が
亡くなられました。あれから23年が経過した事には本当に驚きです。自分が
14歳の時ですし。同年の7月に15歳になったので。

 亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り致します。

 今は何時何処で何が起きてもおかしくない様相でも。首都直下型地震や東海
地震なども何時起きるか分かりません。十分に備えておく必要があります。
ともあれ、先ずは目の前の課題を1つずつ攻略して行きましょう。


 本題ですが、昨年ご依頼を受けた方からの再度ご依頼と@@b 今回はPC
の修理も再インスコのみとなるので、比較的楽な感じでしょうか。しかし現状
だとリカバリーメディアの入手から始まり、最悪はHDDの換装が構えている
状態です@@;

 本体自体の現状なのですが、OSは起動するも以後全く動かなくなるという
流れで。この流れだとHDD自体もヤバそうなので、外部から初期化させる
しかありません。パーツ入手待ちになりますが、今は静かに確実に遂行して
行くしかありません><; う〜む、待ちですか。何とも(−∞−)


 あ、今日12日目のレグザは全認識でした@@; 何なんですかね><;



 雑談バー。

ミスターT「レグザは今日は問題なし。ただ油断は禁物
      だわ。何時不調になるか分からんし。」
ナツミA「何処が原因なのか分かりませんよね。」
シルフィア「接続ツールを一新しても、恐らく変わら
      ない可能性が高いわね。」
ミツキ「全損させるだけ無駄になるわぅか。」
ミスターT「いや、消去法を使うなら避けては通れない
      道だわ。とにかくHDDレコーダーの入手
      により変わると思う。」
ナツミA「前途多難ですよね。」
ミスターT「何とも。で、レグザ本体との接続だが、
      データ転送は有線LANで接続との事。
      HDMI経由かと思ったが、これは画像を
      表示させるだけみたいだわ。」
シルフィア「ほむ、つまりPCの室内LANな感じに
      なる訳ね。」
ナツミA「この点だとPCではないので、本体側郡が
     勝手に調整してくれるのがグッドですかね。
     ただデータ転送速度の部分が厳しい感じに
     なりますが。」
シルフィア「1000ベースなら最適だけど、100
      ベースだとデフォルトな感じよね。10
      ベースだと相当遅いけど。」
ミツキ「10円も100円も1000円も、ワンコの
    置き物を買うには厳しいわぅ。」
ナツミA「10円は厳しいけど、100円なら何とか
     なりそうな気がする。」
ミスターT「んにゃ、最近は200円での商品が多い。
      つまり1000円で4人入手できるかと
      いった感じだわ。消費税も馬鹿にならない
      しな。1000円だと80円追加と。」
ミツキ「消費は茶菓子だけで十分わぅ。」
シルフィア「ハハッ、本当よね。」
ミスターT「マルカワ製のガムが内部4粒入りの1箱が
      6個セット。それが2つで100円だわ。
      6つ買ったとしても300円と。」
ミツキ「ガムはウマウマわぅ♪」
ナツミA「懐かしいですよね。」
シルフィア「今は一部の地域にしか駄菓子屋さんがない
      からねぇ。昭和の頃が懐かしいわ。」
ミツキ「ぬぉー! わたはまだ生まれてないわぅ!」
ナツミA「あー、そうか。ポチは平成元年生まれよね。
     私達だけが昭和生まれだし。」
ミスターT「1989年はアニメ“魔女の宅急便”が
      劇場公開されたのよ。映画館に見に行った
      のが懐かしいわ。」
ナツミA「おー、懐かしいですね。」
ミツキ「“ワンコの宅急便”はないわぅか?!」
シルフィア「ダックスフンド部隊が小さなボックスを
      背中に背負いお届けすると。」
ミツキ「わっふー・わっふっふー♪」
ナツミA「ネコポスならぬワンポスよね。」
ミツキ「ワンニャン大疾走わぅ!」
シルフィア「暴走し過ぎて依頼すっぽかしの行方不明
      とか。」
ミスターT「メタルマックス2だな。」
ミツキ「LV99のポチは、バイアスブラドちゃんすら
    目じゃないわぅ!」
ミスターT「本当だわな。通常攻略だと大体が死亡して
      いるけど、LV99時だと最後まで生き
      残るからねぇ。」
ナツミA「テッドブロイラーさんすら目じゃないと。」
ミツキ「モヒカンスラッガーを使わせる前に、ワンコ
    スラッガーを使ってやるわぅ!」
シルフィア「ポチ氏をジャイアントスイングで放ち、
      テッドブロイラー氏に一撃必殺と。」
ミツキ「モッフモフにしてやんよ!」
ミスターT「何とも。」


 レグザ本体とHDDレコーダーの接続形式を調べたのですがね。有線LAN
でのデータ転送との事です。まあUSBよりは転送データ容量は少ないも、
安定した運輸はできそうです。HDMIは映像出力だけだとは@@; アレで
データ転送をするのかと思っていましたし><; 何とも(−∞−)

 まあとにかく、レグザ周りが安定してくれる事を願うまでです><; 次の
PS4プロ郡は先になりますがね(−∞−) 前途多難ですわ><;
H30. 1.16 (火)

No.5207
現状で進むわぅ PM16:09

 昨日は叔父さんに散髪して頂きました@@b 相変わらずの丸坊主で@@;
まあ今となってはこれがステータスなので問題ないでしょう(何


 今日11日目の1Fレグザは全損スタートとTT; しかし本体主電源の
リセットと、HDD郡のアダプター一括リセットで問題なく認識と。その中で
気になったのが、玄人志向ケースの読みが遅かったという点で。これは3TB
の1台目。

 HDDをUSBのツールと(こちらは3TBの2台目)、500GB側の
ケースが速攻読んだのが気になると頃でも。となれば、やはり足を引っ張って
いるのは玄人志向ケースですかね。う〜む・・・。

 まあHDDレコーダーの入手で、今まで録画したのを全部表に出せば判明
する事ですわ。HDDをUSBのツールか、各種文献で強く推しているツール
「アイ・オー・データ製ケース」が良いのかも知れません。

 ともあれ、今後もリセットの攻防が続きそうですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「HDD郡の接続ツールで、1つだけ不調が
      あると他も巻き込む事はあるのか?」
ナツミA「さあ、この場合は何とも。ただPCではその
     不調はないと思えます。万能的機器になり
     ますし。レグザだから不調に至るとも。」
ミツキ「ケースの一新も必要になるわぅか。」
シルフィア「厳しいわねぇ。でも文献などで推している
      “アイ・オー・データ製ケース”はHDD
      とセットだから高額だろうし。中身がない
      ケースだけのをヤフオクとかで手に入れば
      何とかなるかしら。」
ナツミA「大問題は各ロットにより認識できるHDDの
     容量ですよ。多分ないとは思いますが。」
ミスターT「PATAだと色々と制約あったしな。」
ミツキ「無難な所でHDDをUSBのツールでの再構築
    わぅね。別途ツールを3つ入手になるわぅ?」
ミスターT「500GB・3TB・3TB、になるか。
      その方が良いかも知れないね。」
ナツミA「HDDの認識順番も考えてみては? 例えば
     3TB郡を最初に持ってきて、500GBを
     後ろに配置と。」
ミスターT「まあ全損させるから問題はないけど。」
ミツキ「データの全損はアウトわぅ!」
シルフィア「HDDレコーダーの入手が急務よね。」


 そんな感じです。接続ツールの再構築=再入手が無難だと思います><;
これだけでも軽く1万は掛かる感じですし@@; まあより良い快適な環境を
得るための出費ですし、目を瞑るしかありません(−∞−)

 HDDレコーダーでDVD−Rに焼き出す作業が、何処まで掛かるかになる
でしょう。メディアの入手も必要ですし@@; う〜む、前途多難ですわ。

 まあともあれ、1つずつ攻略していくしかありません。今は何とか騙し騙し
使っていきますわ(−∞−)
H30. 1.15 (月)

No.5206
一進一退の攻防わぅ PM15:32

 先ず始めに、昨日のサブの警備の着任は無事故で終えられました@@b
ただ前日に突然の予定変更の部分があったため、テンヤワンヤ状態でしたが。
それでも問題なく進められたのは、過去の流れからのノウハウがあったからと
思います@@b 今後も絶対無事故を勝ち取って行きますよ(=∞=)


 10日目の1Fレグザは全損状態@@; ただ本体の主電源長押しリセット
及び、HDD郡のアダプター一括引き抜きを行っての再認識で解決と。一応
これが現段階の解決策でしょうか><;

 HDDレコーダーを入手し、内部データを可能な限り外部に出していく。
その後にHDD認識ツール郡を一新するなりしてみます。レグザと自動連動
機能が働かない、HDDをUSBのツールを使うのが無難かも知れません。

 最悪はレグザ本体の問題でしょうけど。う〜む、中古の同型本体を導入して
解決とか・・・どうするか(−∞−) まあ今は我慢でしょうね><;



 雑談バー。

ミスターT「良い知らせと悪い知らせがある。」
ミツキ「どちらも要らんわぅ!」
ミスターT「何とも。」
ミツキ「冗談わぅ。でで、先ずは悪い知らせからで。」
ミスターT「悪い知らせは、2回目の全損があった事。
      レグザ本体主電源リセットと、HDD郡の
      アダプター一括リセットで解決できるが、
      こうも起こるとなると本体自体を疑いたく
      なってくるわ。」
ナツミA「でしょうね。HDDが問題なら、既に認識や
     稼動すらしないでしょうし。それが一応可能
     とあるなら、本体自体に問題があると。」
シルフィア「修理などに出すにも、HDDの中身は消滅
      するから、結局HDDレコーダーで可能な
      限りださないと厳しいわね。」
ミツキ「DVD−Rが相当な枚数必要と。」
ミスターT「ブルーレイレコーダーは眼中にないよ。
      再生ツールが同レコーダーかPS3だけに
      なるし。逆にDVDレコーダー、まあ手前
      HDDレコーダーだが、これなら認識可能
      ツールが多くある。更に記録密度の問題
      から発生する、少量の傷付きで認識不調に
      なるのも避けられるし。」
ナツミA「BD−Rは傷の問題がありますからねぇ。
     PS3のソフト郡も全部それがありますし。
     既にバイオ5AEのメディアが認識不可能に
     なっているようですしね。」
シルフィア「妥当な所でDVD−Rよね。」
ミツキ「らじゃわぅ。でで、良い知らせは何わぅ?」
ミスターT「3回のデモソウをやった事で、ダクアリの
      不調だった静止画撮影機能が復活したわ。
      セーフモードでのデータベースの再構築を
      行う事で、解決できる事は把握済みだった
      けど、恐らく3回のデモソウのプレイに
      より、ダクアリが再度HDDインスコを
      行ったのが荒療治的な感じだったと思う。
      言わばデータベースの再構築だし。」
シルフィア「はぁ、見事な皮肉技よねぇ。」
ナツミA「言わばデフラグと再調整をデモソウが担った
     という事ですね。サービス停止の流れが、
     まさかダクソウを救う事になるとは。」
ミツキ「これ、今後同じ症状があったとしたら、態と
    デモソウを3日ぐらいやれば解決ですかね?」
ミスターT「この事例は実際にどうなのかは分からない
      から、今後もし同じ状態になったら再度
      やってみるわ。上手くすれば再構築をせず
      直す事が可能かも知れないし。」
シルフィア「何ともまあ。行き当たりバッタリな感じ
      だったけど、結果的に解決したから良しと
      するしかないわね。」
ミツキ「棚からワンコわぅね!」
ナツミA「それ、棚からぼた餅ならぬ、棚から茶菓子
     そのものよね。」
ミツキ「むぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「今日も絶好調よね。」
ミスターT「俺の心も暗雲立ち込めているがの。」
ミツキ「右往左往は人間の業わぅ。」


 そんな感じです@@; まさかデモソウのプレイにより、ダクアリで不調
だった静止画撮影機能が改善されるとは@@; 実際にどうだったかは全く
不明ですが、考えられるとしたらそれしかありません><;

 デモソウのプレイでダクアリのHDDインスコ郡が滅茶苦茶にされて、再度
インスコを行った流れが解決の糸口だったのかと。しかもそれを3回も行った
流れから、内部は相当リフレッシュしたと思います@@; 一応(−∞−)

 今後もし静止画撮影機能の不調に至ったら、デモソウを3日ほどプレイして
ダクアリのHDDインスコをやらせてみようと思います@@b もしかしたら
解決するかも知れませんし@@b さて、どうなる事やら・・・(−∞−)
H30. 1.14 (日)

No.5205
寒い日が続くわぅ PM15:21

 記述洩れが1つ。木曜日のメインの警備の着任は無事故で終えられました。
今日はサブの警備の着任ですが、こちらも絶対無事故で勝ち取りますよ@@b


 で、表題は現状の寒さと><; まあ真冬だから仕方がないとも言えなくも
ありませんが、それでもこの極端な寒さは見事としか言い様がありません。
今後は更に寒くなるかも知れませんし。う〜む、何とも。

 ともあれ、油断せずに進まねばね><;


 あ、1Fレグザの様相は先程父が「鬼平犯科帳」を見ていたので問題ない
かも知れません@@b ただ3TBの1台目が録画メインとなっているので、
3TBの2台目と500GBがどうなっているかは不明ですが@@;

 まあ後々入手予定のHDDレコーダーで諸々の原因を解明していきますわ。
できれば良いですがね(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「かなり時間が迫ってるので端的に。」
ナツミA「それなら後日に回しても良いかと。現状は
     レグザ郡の看視と、先日届いたご依頼品の
     様相になりますし。」
シルフィア「そうね。今はその流れにしなさいな。明日
      からは再び依頼品の調整があるからね。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「よしっ! 今日もスミエちゃんの出番わぅ♪
    何があるわぅ?」
スミエ「そうですねぇ・・・“湯豆腐”と“肉豆腐”の
    ダブル豆腐で。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ みんなでワイワイわぅ♪」
ミスターT「さて、仮眠だわ。後は任せるわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「己が生き様を刻む戦いをね。」


 1時間ほど寝坊した結果がこれで><; あと2時間後には動き出さないと
いけません><; 詳細は明日カキカキするとして、今は仮眠を取りますわ。
ではまた後日(>∞<)
H30. 1.13 (土)

No.5204
読んだり読まなかったりわぅ PM15:25

 1Fはレグザの8日目は、500GBのみ認識せずの様相。2台の3TBは
問題なく認識していました@@; やはり電力不足云々の部分ですかね@@;
それかレグザ本体なのか。何にせよ危険な事には変わりありません。

 HDDレコーダーの件では、叔父さんと話した流れだとDVD側で問題ない
という見解に。更にHDDも一時的に保存するだけの容量で良いので、低価格
でUSBHDDが使えてレグザとも連携が取れる本体が望ましいとなります。

 まあとにかく外部にさえ出してしまえば、以後は思う存分全損させる事が
可能になりますからね@@p とりあえず、今はこのまま様子を見つつ使い
続けますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「デモソウ関連になるから、リョフちゃん達を
    召集わぅ。」
リョフ「了解した。で、どんな内容なんだ?」
ミスターT「今年2月28日でサービスが終了の同作。
      まだ手付かずだったフィフスアカウントの
      4番目のキャラの基礎を作成と。」
チョウセン「ほむ、一応何時でも動けるようにすると
      いうものですね。」
ミスターT「そう。ただ昨日密輸は済んだんだが、急ぎ
      過ぎたのか、城3でキャノンボールの如く
      炎に包まれる玉が転がる部分を避けて先に
      進んじまってね・・・。」
オウイ「・・・例のやり直し事変ですか。」
ミスターT「いや、2周目までは走らせられるから、
      このまま放置な感じになる。基礎さえ作成
      しておけば良かったしの。」
リョレイキ「なるほど、確かに次週になれば諸々全て
      リセットされますし。それにシナリオ自体
      に影響はなさそうですね。」
ミスターT「オストラヴァ氏・ビヨール氏・ユーリア嬢
      は無事だったから問題ないよ。同エリアの
      アイテム販売の奴隷兵士氏も無事と。」
リョフ「特に問題はない訳だが、その罠か、それを無視
    して進んだ部分に違和感があるという事か。
    まあ次週で取り返しが付く要因だろうし、今は
    気にしなくてもよかろう。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミツキ「Tちゃんは一度気になりだすと、徹底的に拘る
    クチわぅし。」
ミスターT「まだ周回できる分だけ良いのかもね。まあ
      サービス終了が最大のネックだったが。」
オウイ「アップデートなどのダウンロードもできなく
    なる感じですかね?」
ミスターT「それは多分大丈夫だと思う。まあそこまで
      俺も責任持ちたくないし。」
リョレイキ「何とも。」
ミツキ「とまあ、以上がデモソウ終焉の図、わぅ。」
リョフ「分かった。次は俺達には荷が重そうだ。お嬢方
    に任せる。」
ナツミA「了解です。でで、レグザの方はどうで?」
ミスターT「8日目は500GBのみ不調、3TB郡は
      問題なかった。電源周りなのか本体なのか
      分からない感じだわ。」
ナツミA「う〜ん、となると認識不調でしょうかね。
     案外レグザの内部電源周りが劣化しだして
     いるのかも知れませんね。」
シルフィア「それ、電源ボードを換装すると、別機種
      扱いになるのかしら。」
ナツミA「さあ、何とも。ただ以前、HDD郡のデータ
     側と電源側が対じゃないとダメだった事。
     ここを考えると危うい感じですが。」
シルフィア「はぁ・・・全損免れない感じと。」
ミスターT「まあ今は読むだけマシかもねぇ。HDD
      レコーダーで外部に出しさえすれば、全損
      させても問題なしと。」
ナツミA「何とも。ともあれ、あまり無理無茶せずに
     進軍を。」
ミスターT「今後も様子見だわ。」
ミツキ「おーしっ! 今日は寒いからスミエちゃんに
    “おでん”を見繕ってもらうわぅ! みんなで
    ワイワイわぅね♪」
スミエ「はいはい、少々お待ちくだしあ。」
ミツキ「スミエちゃんには似付かわない語句わぅ。」
一同「何とも。」


 とまあそんな感じです@@; デモソウの城3の最初の罠、炎のキャノン
ボールのあの罠@@; アレを発動させる前に公使を狙撃してしまい、門の
先に行ってしまったため罠が残ったままという状態に><; 前のデータに
戻す事ができるなら、やり直し確定なのですがね@@;

 まあ2周目に走らせれば解決する要因なので、このまま放置でも良いかも
知れません。それに2周目だとカボタンを抹殺する流れで行くので、“吸魂”
暗殺が可能になりますし@@b 黒サツキさんと黒セレンさん、メフィスト
さんが該当となります@@b やってやれない事はありません(−∞−)

 更に最近知ったのが(もう1年以上前ですが)、王様や双子マンイーターを
毒殺できるという部分で@@; 鬼門の両者も形無しといった感じでも@@;
これがあるため、実質難しい部分は皆無となりますか。ゆっくり攻略すれば
対処可能なので問題ないでしょう。後の自分に委ねます(−∞−)

 とりあえず、基礎は完成したので終わりで良いでしょう。

 レグザ側に関しては、今後も様子見ですがね(−∞−) 何とも><;
H30. 1.12 (金)

No.5203
裏切りの連続わぅ PM15:49

 7日目も全損のレグザ。HDD自体全部認識していませんでした@@p
ただし、ちょっと手法を変えたら楽に認識したという。

 今までは不調後はレグザ本体のリセット作業、そしてHDD郡のアダプター
一括引き抜きにUSBケーブルの再接続。しかし今日行った手法だと、本体
リセットとHDD郡アダプターの引き抜き再接続のみで。USBケーブルの
再接続はしませんでした。それで問題なく認識したので。

 これらを推測すると、HDD郡の認識不調は電源よりも本体自体の要因が
出ているのかも。明日もし不調なら、HDD郡のアダプター一括引き抜きを
しない方法を取ってみます。レグザ本体だけの主電源リセットと。

 これで問題なく認識するようになるなら、恐らくレグザ本体が原因になる
かも知れません。となれば、HDDレコーダーで外部に出すのは急務になって
きますわ。下手したら完全な全損になるかも知れませんし。

 う〜む、本当に困った家電品ですわq(*血*)p



 雑談バー。

ミスターT「HDDレコーダーの入手と、内部データの
      書き出し。これを早い段階でやらないと
      危ないかも知れない。」
ナツミA「USBケーブルの引き抜きをせずに、電源
     周りの引き抜きだけで認識しましたし。PC
     の場合だと真逆のUSBケーブル引き抜き
     だけで認識しますから、これは本体が原因と
     取れますね。」
シルフィア「本体破損の場合は全損を意味するし。」
ミツキ「HDDレコーダーを入手して、全部出すには
    相当なDVD−Rが必要では?」
ミスターT「画質を落とせば、最大で8時間入るみたい
      だよ。クラカーが1話1時間だから、8話
      入る流れになる。ただ1枚2時間かね。
      ある程度の画質は保持したいし。」
ナツミA「DVD−Rが300枚近く必要になりそうな
     感じですがね。それだけで1万以上は掛かる
     感じでしょう。重複している番組は全部消す
     のが良いかと。」
シルフィア「いらないのは問答無用で削除よね。」
ミスターT「はぁ・・・PCみたいに他の本体でも認識
      して、問題なく運用できればねぇ。」
ミツキ「とりあえず、今は全損を考えて動いた方が良い
    と思いますよ。至ってからでは遅いですし。」
ナツミA「それか、いっその事全部消すか、よね。」
ミツキ「腐れ縁なく抹殺、と。」
シルフィア「最終手段候補だけど、君はそれは最後の
      手段としている感じだし。」
ミスターT「または中古の同型レグザの入手も有りに
      なるね。まあ全損は免れないが。」
ミツキ「正に四面楚歌と。」
ナツミA「絶体絶命とはいきたくないわね。」


 完全破損に至る前に、可能な限りのデータを外部に出したいものですが。
ただ実際に今も使っている現状を考えると、同型レグザとHDDレコーダーを
入手して置き換え配置で作業をする。これですかね。

 まあそれは別プランとして取っておき、今はHDDレコーダーを中心に色々
考えてみます。DVD−RよりBD−Rなら結構な枚数が入りますが、再生
機器が同レコーダーかPS3だけになるのが痛い所ですが><;

 前途多難ですわ、本当に(−∞−)
H30. 1.11 (木)

No.5202
結局裏切られるわぅ PM14:05

 7日目に至って、HDD郡が全部認識していなかった事態に遭遇と@@p
ほらね、結局は裏切りやがるんですよq(*血*)p 一切期待していない
から落胆せずに済みましたが@@p

 HDDレコーダー計画を実行し、内部データ郡を全部外部に書き出す。後に
3台のHDDを全部破壊し(物理的ではなく)、再構築させる手段が最短攻略
ですわ。

 信じれば裏切られる、1Fのレグザにはホトホト失望させられますわ@@p



 雑談バー。

ミスターT「“他者の幸福のために生きる人の心は、
       常に若々しい。ゆえに幸福に輝いて
       いる”。昨日書き忘れのものよ。」
ナツミA「何ですか、ポチをそのまま言い当てている
     としか。」
ミスターT「だね。己の身を省みず、世界の方々の幸福
      を祈っていた。あの状況下でその一念に
      帰結するのは、心が若い以前に相当強く
      なければ至れない。」
ミツキ「買い被りですよ。この一念は全ての人に内在
    していると仰っていたじゃないですか。」
シルフィア「その中でミツキさんが目立った実践者で
      あった、という事よね。君もお祖母様も
      実際に戦っているし。」
ミスターT「難しいの。俺にはミツキさんほど寛大には
      なれない。カスには容赦ない鉄槌を下す
      主義だからな。」
ナツミA「何とも。まあでも大切な人を貶されれば、
     誰だってその一念になりますよ。Tさんだけ
     ではないはずですし。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアちゃんが、Tちゃんと
    同じ考えに帰結したらどうなるわぅ?」
ナツミA「ん? 決まってるじゃない、この世のもの
     とは思えない恐怖を叩き付けるだけ。」
シルフィア「そうねぇ。それ相応の恐怖を叩き込むのも
      大切なものよね。」
ミツキ「怖いわぅ〜。」
ミスターT「ニヤケ顔で語る言葉じゃないわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ でで、レグザの方は・・・、
    出たわぅか! レグザの反乱が!」
ミスターT「ああ、出たねぇ。7日目にしての反乱が。
      完全破損じゃないが、認識では全損して
      いたわ。」
ナツミA「はぁ・・・何なんですかね。タップ周りを
     調整して数日間は快調だったのに、再び不調
     に至るというのは。」
シルフィア「それ、テレビ側に問題がありそうよね。
      でも修理をした時点でHDD側は初期化を
      促されるし。やはりHDDレコーダーの
      導入を急ぎ、内部データを書き出すのが
      無難かな。」
ミツキ「でも実際には相当のデータ容量になりそうな
    気がしますが?」
ミスターT「覚悟の上よ。それにBD−Rだと記録密度
      とメディアの傷の問題がある。ここは枚数
      がかさんでもいいから、DVD−Rでの
      書き出しが無難だわ。」
ナツミA「となれば、後はHDDレコーダーの入手と。
     ただ先走り入手をして、連携が取れなかった
     場合が怖いですが。」
ミスターT「同じ東芝製品だから問題ないとは思う。
      まあ最悪は全損させるがね。もう二度と
      録画はしないわ。面倒くさい事この上ない
      しな。」
シルフィア「はぁ・・・究極論理の到達と。」
ミツキ「それだけ追い込まれているわぅね。」
ナツミA「レグザ郡もPCと同じく、初期化を促さずに
     認識できれば良かったのにねぇ。」
ミツキ「難しいわぅ。」


 信じれば裏切られる。1Fレグザはその繰り返しですわ。まあ対処法はその
都度再認識させれば良いのですが、面倒くさい事この上なしとq(*血*)p
HDDレコーダーの導入で内部データ郡を外部に書き出し、一気に全損させる
方が良いかも知れません@@p

 ここまで舐められるのなら、それ相応の大逆襲をしてやりますわ@@p


 あ、今日は夜にメインの警備の着任です@@b 詳細は明日記載します。
さて、仮眠しますかの><;
H30. 1.10 (水)

No.5201
かったるいわぅ PM16:10

 熱っぽいように思えて、実際に熱はないという。冷え逆上せな感じだとは
思いますが・・・う〜む。昨年はこんな流れはなかったのですが><;

 まあ明けない夜がないように、過ぎ去らない苦痛もありません。一過性の
それだと思いつつ、今後も進んで行きますわ@@b


 しかし、6日目経過の1Fレグザ周り。今日は今の所は3台とも問題なく
認識していました@@; う〜む、電源タップ周りを再調整するだけで簡単に
解決するものなのですかね(−∞−)

 まあそれでも疑いの目は持ち続けますがね。逆襲や裏切りの連続だった部分
を忘れてはなりません。まあこれは自分の不調整が招いたものでしょうし。

 ともあれ、HDDレコーダー計画はしっかり実行に移しますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「液晶ウォーズ・レグザの復讐はないわぅ?」
ミスターT「復讐ねぇ・・・。まあ今の所は怖ろしい
      ぐらいに安定している。特に2台の3TB
      が6日間全く不調にならない。500GB
      だけ2日だけ各1回ずつ認識不調になった
      ぐらいか。」
ナツミA「定格電力が得られないだけで、こうも不調
     から好調になるものですかね。」
シルフィア「何なんだろうねぇ・・・。この手の部分は
      T君の専売特許的な感じだし。」
ミツキ「わた達には厳しいわぅ。」
ミスターT「まあでも100%信用し切ってはいない。
      何れまた不調になるだろうしな。だから
      HDDレコーダーを前倒しで投入する事を
      決めたんだが。」
ナツミA「それ、スペック的にはどんな感じです?」
ミスターT「ブルーレイが使えないタイプだから、今の
      よりも古いものになるね。まあDVDさえ
      使えたり焼ければ問題ない。内蔵HDDも
      1TBのがリーズナブルだから、それで
      固めても良いかもね。当然USBHDDを
      使える仕様だが。HDMI経由での同期も
      しかり。」
ミツキ「このHDDレコーダーを導入して、定格電力が
    得られなくなる怖れもあるわぅか?」
ミスターT「その時はその時だわ。それに外部にさえ
      出せれば、一括再調整を行う覚悟だから。
      今はとにかく外部に出せる機器が必要に
      なるし。」
シルフィア「難しい感じよねぇ・・・。」
ミスターT「ちなみに、このHDDレコーダーはS端子
      搭載型よ。もし使い勝手が良いなら、同型
      シリーズをもう1台入手する。」
ナツミA「あー、ゲーム機郡側でも使う流れですか。
     ただ液晶はオリオン製品でしたよね。互換性
     はない感じでも。」
ミスターT「いや、映像出力側に回せば済むよ。HDD
      レコーダーから液晶にHDMIで接続し、
      SビデオデッキとはS端子側で接続すれば
      OKと。」
ミツキ「PSXと同じ運用法わぅね!」
ミスターT「あちらは最大の高画質入力がD端子だけ
      だったが、こちらはHDMIで出力自体は
      強化できる。まあ最低がS端子だから、
      どんなに画質が綺麗になっても限界はある
      がね。まあUSBHDDが使えるから、
      録画の部分は重宝するし。」
シルフィア「PC側での余ったHDDを流用する事も
      可能よね。先を見越した運用法そのものと
      言うしかないわ。」
ナツミA「まああまり無理無茶はしないように。」
ミツキ「体調最優先わぅ。」
ミスターT「だねぇ・・・。ここの所不調が多い。」
シルフィア「君も右往左往そのものよね。」


 かったるいに尽きますTT; まあ寝ている最中は問題ないので、以前の
右肩周りの不調と同じ感じでしょう。昨年から今に掛けては、本当に色々と
右往左往のしっぱなしですわ(−∞−)

 まあでも、進まねばならないのもまた事実。今後も突き進みますよ><;

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