過去のNo.5501からNo.5600までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
H31. 2.13 (水)

No.5600
弱体化が急務わぅ PM13:59

 昨日も挙げたSRPGスタジオでの強化マップ。ワンコロ軍団を段階的に
強化しての配置は、相当な様相になった感じで@@; 開始から最強軍団に
触れようものなら即死しかねません><;

 ですが、単に固いだけの存在でも。遠距離攻撃には非常に疎い仕様であり、
つまり遠距離攻撃でチクチクし続ければ、相当稼げるという感じですね@@;
稼ぎマップなので、このぐらいの様相はあっても良いかと@@b まあ近接を
挑む場合は相当な強化が必要になりますが(−∞−)

 ともあれ、そのワンコロ軍団の序盤の面々を軽く潰せる自前軍団。その彼ら
を弱体化させないと厳しいかも知れません><; 聖戦の系譜の各軍団の初期
ステが良好な感じなので、彼らに近い様相にすべきかもと思う次第で。

 まあ何だ、まだまだ改修は必要だと思います@@; 先は長い><;



 雑談バー。

リョフ「ふむ、なかなか大きく出たな。」
ミスターT「段階的に強化を踏んだ様相だからの。下手
      に手を突っ込めば、ドエライ事になるのは
      目に見えているし。」
チョウセン「しかも獲物の強さも強化されてますよね。
      低・中・高・最強の順番ですが、高の面々
      は2回攻撃が可能な獲物を搭載と。」
ミツキ「ワンコは隙を生じない二段構えなのだよ。」
リョフ「ハハッ、EX1からの突進後に、相手を掴め
    ない場合の掴み乱舞への移行だな。」
リョレイキ「アレは正に隙が発生しませんし。仮に最後
      の掴み乱舞もスカした場合でも、父上の
      乱舞なら一定時間強化が働きますし。」
ミツキ「ワンコパワーでブイブイ言わせてやるわぅ!」
オウイ「それを無意識レベルで出来るのも怖ろしいと
    しか言い様がないかと。」
リョフ「まあ何だ、本題はSRPGスタジオの方だな。
    ワンコロ軍団の配置を上手くすれば、稼ぎ手
    としては申し分ない様相になる。それ相応の
    代償を必要とするが、何かしら抜け道がある
    のが救いの手だろう。」
チョウセン「ですね。相手が遠距離攻撃の手段がない
      ため、遠距離戦を挑めば終始有利に運べる
      感じですし。」
ミツキ「近接の場合はモッフモフにしてやるわぅ?」
リョレイキ「モッフモフと言う名の致命の一撃と。」
ミツキ「油断すればモフモフにされるわぅ!」
オウイ「十分注意しないといけませんね。」
ミスターT「それと、自前軍団の各ステを再度弱体化
      させないと厳しいかもね。獲物の火力は
      据え置きにさせるとするなら、所持する
      獲物の弱体化も必要になるし。」
リョフ「そればかりは仕方があるまい。それに簡易獲物
    郡も作ったようだしな。それを基礎とすれば
    問題ないだろう。」
チョウセン「私達は何を持たせても鬼ですからね。」
ミツキ「最強の獲物をドロップするマップも構築する
    わぅね。その場合は最強のワンコロが相手に
    なるわぅよ。」
リョフ「そうだな。それ相応の手練れでなければ意味が
    ないしな。」
オウイ「例の“ザ・ラストワンコ”もその手順での入手
    になりますね。」
リョレイキ「火力が尋常じゃありませんし。」
ミツキ「ワンコのモッフモフの前では、誰人たりとも
    平伏すのだよ。」
ミスターT「与えるダメージは9999、クリティカル
      率100%、2回攻撃に射程10と。」
チョウセン「それを使われた場合、私達のクラチェン後
      に施される、HP1で必ず生き残る、が
      ないと詰む恐れが。」
ミツキ「そのぐらいの構えじゃないと、絶対に勝てない
    わぅよ。」
ミスターT「理不尽な様相だろうけど、勝てれば同じ
      獲物が手に入るしの。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
リョフ「序盤から強化に明け暮れて、それら鬼の様相の
    獲物まで手に入れた場合、本当にワンコの天下
    が見れるわな。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやろうか?!」
オウイ「悶絶は避けられないと。」
リョレイキ「と言うか、序盤からその様相は、完全に
      バランスブレイカーになるかと。」
チョウセン「なかなかに悩ましい感じでも。」
リョフ「まあ後は検証実験の繰り返しだな。」
ミスターT「まだまだ先は長いわ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 まあそんな感じで@@; 現在の強さを据え置くなら、それ相応の難易度に
格上げしていくのは言うまでもないかと。

 今現在のワンコロ軍団は、自前軍団用にカスタマイズされた様相ですし。
そこに聖戦の系譜軍団を投入すれば、その差は歴然です><; 一部の面々
でしか対応できず、返り討ちに遭うのは目に見えていますし。

 その状態で更に強化する場合は、もはや人外レベルとも言える程に難易度が
上がっていく感じになりますからね@@; まあそのぐらいのヤバい仕様の
方が楽しいかも知れませんが(−∞−)

 何処まで成長させるのかが勝負の分かれ目でしょう。まあ今後も検証実験は
繰り返して行きますよ@@b まだまだ先は長いです(>∞<)
H31. 2.12 (火)

No.5599
個別マップの作成もわぅ AM11:56

 今日は早起きでした@@b(6時半頃) その後にご依頼のPCの梱包作業
を行い、発送準備と集荷まで依頼しました。今回は光学ドライブの換装だけ
でしたが、依頼品がマックだったので悪戦苦闘でしたが><;

 やはりこう考えると、ウインドウズ郡が9割ぐらい占めているのは間違い
ないでしょう。でもプロの方はマックを選ぶようですし。う〜む、何とも。

 ともあれ、これで現段階のご依頼は完了となります@@b



 さて、題名のそれはSRPGスタジオのそれで。ワールドマップは既に創生
しましたが、今度は局地的なマップを作ろうかと画策中です。これは昨日の
ボーナスマップと通じる部分もありますし。まあ何処まで拡大するかが問題
ですがね@@;

 とりあえず、複数のマップを創生しようと思います。と言うか、かなりの
数を作らないとマズいかも@@; 聖戦の系譜などの作品が局地的になって
いる理由が、何となく分かってきましたわ@@;

 まあできる限りは暴れて行きますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“手紙は、時間と空間を超えて、人の
       心と心を結び、出会いの“意味”を
       深めてくれるもの”
      “一つの出会いに“どのような意味を
       見いだすか”で、人生の深さは
       決まる。”日曜日の文献ね。それと、
      “楽しい時に笑うのは当然だ。しかし
       大変な時、苦しい時にもかかわらず、
       周囲の誰かを励まし、勇気づけようと
       して笑う、それはやせ我慢や作り笑い
       などを超えた、共に生き抜いていこう
       とする「心の強さ」の表れに他なら
       ない”
      “朗らかに。何があっても朗らかに。
       その人こそ絶望を希望に転換する智慧
       の人であり、勇気の人である。”と。
      後者は月曜日の文献。」
ナツミA「どちらも確実にポチを言い表したものだと
     言えますね。いや、実際にはポチとの生き様
     は異なれど、目指すべき場所が同じ故に回帰
     した場所でも。」
ミスターT「あの絶望的な様相でも、ミツキさんは一切
      怯む事なく進んでいた。胸中はどの様な
      一念かは分からないが、それらをも感じ
      させないぐらいの力強さだったしな。」
ミツキ「補足ですが、Tさんがいなかったらその現実に
    打ちひしがれていたと思いますよ。あの時の、
    “必ず打開できる、だから今は我慢するんだ”
    の叱咤激励がなければ、とてもじゃないですが
    耐えられるものではなかったでしょうし。」
シルフィア「後付けになるけど、当時のミツキさんは
      既に答えを得ていたと思うわ。これは後の
      T君が諸々の悩みを吐露するも、胸中には
      既に答えを得ているのと全く同じ。」
ナツミA「不安や恐怖があるから、それが正しいのかと
     尋ねる、と言った感じですよね。Tさんが
     常日頃からそれを自問自答していますし。」
シルフィア「でも端から見れば、馬鹿な悪循環を繰り
      返していると言えるけどねぇ。」
ミツキ「えー、Tさんは変態気質の変人ですし。」
シルフィア「アハハッ、正に言い得ているわね。」
ナツミA「生半可な考えでは至れない境地とも。」
ミスターT「それでも、己が定めた生き様は、最後まで
      徹底的に貫きたいものよ。ミツキさんが
      最後の最後まで貫いた生き様と同じ様に。
      今後も俺は突き進むわ。」
シルフィア「愚問よね。今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。」
ナツミA「ところで、何か知らぬ間にPC修理のご依頼
     をしていたそうで?」
ミスターT「ああ、マックだの。光学ドライブの換装
      だけだったから、短期間で済んだ感じよ。
      ただ内部が超複雑過ぎてね、換装だけで
      済ませたわ。もし完全分解掃除まで行うと
      したら、更に時間が掛かっただろうし。」
ミツキ「こちらも先を見越した感じでしょうね。言わば
    要らぬ作業はしないに限る、とも。余計に悪化
    させる危険性もありますし。」
ナツミA「最短攻略はこんな感じになる訳よね。」
ミスターT「これが通常のウインドウズのノートなら、
      完全分解掃除まで行ったんだがね。」
シルフィア「悩ましい感じよね。まあそれでも、ご依頼
      を完全に遂行するのが君の使命だしね。
      こちらも今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「うむぬ、それでこそビタワンわぅ。」
ナツミA「何故かドッグフードになってるし。」
ミツキ「ここはクワイガンとオビワンわぅか?!」
ナツミA「オビワンさんなら分かるけど、クワイガン
     さんは当てはまらない感じだけどね。」
ミスターT「オビワン氏の様相もなかなかだが、彼の
      師匠のクワイガン氏の様相も見事よ。」
ミツキ「その瞬間を感じろ、フォースと共にあれ、と。
    フォースはフィクションであっても、その瞬間
    を感じよと言うのは、今の世上でも当てはまる
    感じですし。」
シルフィア「直感と洞察力を研ぎ澄ます、よね。」
ナツミA「ポチは言わば感受性の塊とも言えたから、
     案外フォースの理を体得してたのかも。」
ミツキ「ワンコを学べ、パダワン達よ。」
ナツミA「私はニャンコの方が合いそうだけど。」
シルフィア「ワンコにニャンコ、どちらも直感と洞察力
      に優れた生き様を持つとも。」
ミツキ「私、ワンニャンを知っております。」
ナツミA「知っていると言うより同胞よね。」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
シルフィア「はぁ・・・今日もイケイケと。」
ミスターT「現実の表もこの場もノホホン日和だの。」


 今日の作業代金の入金確認時に徒歩で銀行へ。その帰りは太陽光を浴びつつ
散歩してましたU≧∞≦U 最近は太陽光に当たる時間がないと言うか><;
まあ正にノホホン日和の感じでしたよ@@b

 ともあれ、今後も己が生き様を貫いて行きますわ。頑張らねばね(=∞=)
H31. 2.11 (月)

No.5598
稼ぎマップの作成わぅ PM14:44

 SRPGスタジオの話題は続きます@@; 今もテスト試合で用いている、
ワンコロ軍団が鎮座するマップ。こちらは後々に稼ぎマップとして使用する
事にしています。ただワールドマップの左上側を利用しているため、その規模
はかなりデカく参りモノでも><;

 そこで専用の稼ぎマップを作ろうかと画策中@@b これは複数作っても
良いかも知れません。ただ相手も黙っている感じではないので、それ相応の
配置にはしようかと思いますけど。う〜む、やはりテストを繰り返さないと
ダメですわ@@;

 ともあれ、小規模・中規模・大規模といった感じのマップが良いでしょう。
ワンコロ軍団はまだまだ活躍の場がありそうですわ(−∞−)

 さて、今日も早めの日記でし><; PC修理のご依頼が完成したので、
最終梱包を済ますための流れでも。とりあえず、今日の更新分です(>∞<)
(7:11)



 雑談バー。

ミスターT「昨日、ミスターSY氏とミスターRK氏
      とでスカイプ通話をしたんだが。」
ミツキ「おー! ブイブイ言わせたわぅね!」
ミスターT「まあそんな所だが、肝心の録音が上手く
      いかないのよね。今現在のスカイプ自体に
      録音機能が追加されたが、何か変な形式で
      再生されなかったし。」
ナツミA「それ、2000環境ではダメなのでは?」
シルフィア「そうねぇ。ただ従来のツールも使えるとは
      思うから、色々と探索した方が良いかも。
      でも君には厳しい感じかな。」
ミスターT「ソフトウェアは厳しいしな。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアちゃんがいれば、探索は
    容易にできるわぅね!」
ナツミA「探索よりも簡単なのが作れそうだけどね。
     でも今はドンドン高性能になってるから、
     私達の腕を以てしても厳しいかもね。」
シルフィア「複合化とか色々とありそうだし。」
ミスターT「まあここは今後の課題になりそうだわ。」
ミツキ「ラジャラジャ。でで、SRPGスタジオの方は
    どうわぅか?」
ミスターT「簡易方天戟とかの獲物を作って停滞中。
      ただ、各キャラに持たせている獲物郡を
      弱体化させないと厳しいかもね。」
ナツミA「余りにも強過ぎて問題がでますし。ここは
     成長率も若干下げた方が良いかも。」
シルフィア「成長率の補正アイテムもあるから、それら
      を駆使すれば何とかなりそうよね。」
ミツキ「レベルアップとクラチェンを繰り返さないと、
    最強にはなれないのだよ。」
ミスターT「相当数の試合を踏まないと厳しいがね。」
ミツキ「同胞のワンコロ軍団全てにご足労して貰って、
    更なる高みを目指し続けるわぅ!」
ナツミA「あのテスト試合が本当のボーナスステージに
     なるのだから見事よね。」
シルフィア「テストも変じて実戦となる、かしら。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 こちらも早めのカキカキでした><; とまあ、毎回内容が同じ感じになる
のですがね@@; それでもテスト試合などは今後も続けていかねば><;

 具現化キャラ郡の成長率の調査が、まさか本当の稼ぎマップになるとは。
本当に分からないものですわ(−∞−) 何とも><;(7:12)
H31. 2.10 (日)

No.5597
武器の弱体化わぅ PM15:28

 SRPGスタジオの方へ。昨日の雑談バーでも挙げた通り、態と弱体化を
させた獲物を投入。これなら常時使用しても問題ないでしょう。今までは携帯
と付いていた獲物がランクアップした感じです@@b

 ただこれ、前者の弱体化の獲物。名前は簡易何々と付きますが、それには
能力強化などは付けない方が良いかも知れません。言わば量産品ですし@@;
まあここは後々改修します@@b

 後は各キャラに持たせる獲物の弱体化でしょう。結構強めのを搭載させて
いますので@@; これではテスト試合になりませんわ><;

 またワンコロ軍団の配置も段階的に強くしようかと@@b こちらは追って
カキカキします@@b 雑談バー側で挙げるのもグッドか(−∞−)

 まだまだ先は長いですわ(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「ふむ、簡易シリーズという事か。」
ミスターT「今までは、最低ランクが携帯シリーズに
      なってたからね。それが格上げされて、
      簡易シリーズが追加という感じで。」
チョウセン「火力は携帯シリーズの半分で、能力も省く
      感じがよろしいかと。」
ミスターT「だの。完全に量産型になるし。」
オウイ「その場合ですと、防御無視とかの設定はどう
    なさるので?」
ミスターT「特攻は通常郡と無双郡の系列だが、携帯郡
      の方には搭載されていない。この場合は
      お嬢が挙げるそれらは据え置いても良いと
      思う。ただ能力増加は省いた方が良いかも
      知れないね。」
リョレイキ「完全な量産品でも、その性能は市販品や
      特殊品に勝るとも劣らないという。」
チョウセン「私達の基本戦闘力からすれば、それらでも
      怖ろしい火力が出そうですがね。」
ミスターT「あと、得意武器と防御無視の獲物、それに
      魔法と弓矢の保持はすべきかもね。これは
      俺達に当てはまるものになる。」
オウイ「となると、最低限の火力の獲物が良い感じに
    なりますね。余りにも強いとバランスを崩し
    かねませんし。」
リョフ「その結果が、ワンコロ軍団の段階的強化だな。
    最終仕様は相当な手練れになる。」
ミスターT「守備力と魔法防御を2段階で増加が良いと
      思う。最初のワンコロ軍団は今の状態を
      据え置き、その後方に2能力にプラス5の
      加算。最後のは更にプラス5だ。」
チョウセン「この仕様になると、手前側で相当レベルを
      挙げておかないとマズいですね。しかも
      受けるダメージも厳しいですし。」
ミスターT「力と魔力は3を2段階かな。技と速さは
      2を2段階が良いかもね。まあそこは調整
      してみるわ。」
オウイ「うーむ、テスト試合が言わばボーナスステージ
    的になりつつあるとは。」
ミスターT「あー、後の何度でもトライできるボーナス
      にさせるよ。ただ923人の面々は据え
      置く感じだが。」
リョレイキ「怖ろしい事この上なしと。」
ミツキ「再設定できたわぅよ! レッツラゴーわぅ!」
ナツミA「見事な死語と。」
シルフィア「死語滅裂よね。」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
リョフ「ハハッ、何時もの事だな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 ワンコロ軍団とのテスト試合のマップを、ボーナスステージに据え置く形に
します@@b ただこの場合は彼らを独自に配置させるマップを作る必要が
ありそうですがね@@; それにダンジョン的な配置なら面白いかと@@b

 まあ今は同じ配置をしてみて、それでどの様な結果になるかを見定めると
しましょう@@b 試合関連の基礎をミッチリ行い、完成させられれば楽に
なりますし@@b 今後の自分次第ですよU≧∞≦U
H31. 2. 9 (土)

No.5596
大雪を警戒し中止の流れわぅ PM15:18

 本来なら今日の夜に警備の着任の打ち合わせがあるのですが、大雪を警戒
して中止の流れになりました。自分が知るこの19年間で中止になったのは、
今回が初めてです@@; 何時もは完全無欠的な感じでの流れでしたが。

 ともあれ、今日はPC修理のご依頼が前倒しでできる感じです@@b 日記
のカキカキを早めた理由もそれです。

 とりあえず、前倒しカキカキという事で><; 今日は大雪で表に出るのは
夜頃になるでしょうし。その間に確実にご依頼を遂行しますよU≧∞≦U
(6:44)



 雑談バー。

ミスターT「ご依頼の方はまだ攻略前だから、内容は
      後日に回すとするわ。」
ナツミA「了解です。では昨日話しそびれたSRPG
     スタジオ側でも参りましょうか。」
ミツキ「ここは無双四天王もご足労わぅ。」
リョフ「了解した。それで、どんな按配だ?」
ミスターT「各キャラにセーブ機能を搭載した事で、
      各種フリーズへの対策がなされた感じに
      なるわ。ただよくよく見ると、どうやら
      セーブ直後のフリーズでもしっかり記録
      されている感じだったが。」
チョウセン「へぇ、普通はセーブできずにプレイ履歴が
      失われる感じになりますけどね。」
オウイ「最悪極まりない様相ですよ。」
ミスターT「まあねぇ。ともあれ、半何処でもセーブ
      機能の搭載で、かなり有利になった感じに
      なるわ。それと現段階のテスト試合が、
      10時間を超える様相になった。」
リョレイキ「うぇ・・・それはまた長丁場で。」
リョフ「しかも俺達は参戦してないからな。それでも
    粗方の様相は掴めた感じか?」
ミスターT「複数のキャラがレベルカンストになり、
      クラチェンも行ったのよ。その状態では
      4人に引けを取らない能力になった。」
リョレイキ「おー、それはそれは。ただそこまで時間を
      費やさねば、私達の基本戦闘力に追い
      付かないというのが何とも。」
シルフィア「貴方達は言わばジョーカーだからねぇ。」
ナツミA「完全な救済キャラになりますし。」
ミツキ「わた達も成長しきれば、無双四天王に追い付く
    感じになるわぅね!」
ミスターT「400人ぐらいのワンコロ軍団が必要に
      なってくるがね。」
ミツキ「“同胞はつらいよ”わぅ。」
ナツミA「“男はつらいよ”よね。」
リョフ「ハハッ、何とも。まあともあれ、粗方実験結果
    が得られたなら、以後の流れは磐石だろう。
    むしろ現状の結果から、獲物郡の弱体化を狙う
    必要が出てくるが。」
ミスターT「獲物自体の能力低下ではなく、弱い獲物を
      装備させる感じだの。まあ携帯方天戟でも
      相当な性能を誇るから、最初から使えない
      感じにした方が良いかと思う。」
リョレイキ「後は簡易シリーズとでも位置付けて、現状
      の性能よりも更に低いのを作るのが良いと
      思いますよ。完全量産型という感じで。」
オウイ「それでも相当な性能を誇りますけど。」
チョウセン「私達の存在や獲物の存在が、どれだけ逸脱
      したものかが窺えますね。」
ミツキ「絶え間ない努力の先に得られるワンコわぅ。」
ナツミA「ワンコと言う名の称号よね。」
リョフ「まあ何だ、細かい設定郡は全て任せる。俺達は
    その時が来たら、しっかり暴れられるように
    待機するのみだ。」
チョウセン「例の覆し戦術では大活躍必須かと。」
ミスターT「聖戦の系譜からして、相当な軍勢を相手に
      しないといけないしな。」
オウイ「望む所です。片っ端から突き刺しますよ。」
ミツキ「ガビシが無くてガビーンわぅ?」
ナツミA「それ、見事に言い得ているわね。」
一同「何とも。」


 そんな感じです@@; レベル最大時の様相が、相当ヤバい状態になった
のを確認しました@@b やはり獲物の火力を下げないと厳しいです><;
特に携帯方天戟などの具現化の獲物が、一番弱い獲物(ランクの意味)でも
ヤバいぐらいの火力になりますし@@;

 ここは上記にある通り、簡易版の獲物を作るべきでしょう。簡易方天戟な
感じで@@ 量産型ですね><; 何とも(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ色々と調整が必要ですわ。頑張らねば><;

 さて、今日はPC修理のご依頼を攻略と。早めのカキカキにします><;
詳細はまた後日。そして、表はどうなってるかしら@@;(7:04) 
H31. 2. 8 (金)

No.5595
新石油ファンヒーターと大きな収穫の設定わぅ PM14:09

 1Fの石油ファンヒーターが不調になり、先日叔父さんが新しいのを購入
してきました。ただ在庫不足で取り寄せとなり、一昨日到着した流れですが。

 旧石油ファンヒーターの内部の灯油を完全に使い切るまで運用し、その後に
お役ご免という形になりました。この時、叔父さんより1つの作法を窺った
次第で。

 それは、この旧石油ファンヒーターや以前の洗濯機にお疲れ様と語り掛ける
というもの。今まで活躍してくれてありがとう、という一念です。これら物品
が正常に動き、今日まで活躍してくれた感謝を捧げたというものですね。

 自分も今回の旧石油ファンヒーターに同じ様に感謝の一念を捧げました。
物とはいえ、今までの活躍を見れば一種の家族そのものでしょうし。叔父さん
の物品に対する敬意を表する姿勢は、今後も見習わねばなりません。

 この部分は言わば叔父さんの生き様でも。今後の自分の生き様の1つに帰結
させていきますよ。周りあっての自分自身ですからね。

 とまあ、昨日から新石油ファンヒーターが活躍しだした次第ですU≧∞≦U



 話は変わり、SRPGスタジオの方を。上記の内容からすれば、こちらは
後日に挙げても良い感じなんですがね@@; 一応この勢いのままカキカキ
します><;

 昨日上げた例の半何処でもセーブ機能の追加。この効果が怖ろしいまでに
効果があった次第で@@b ただ各キャラの行動力を使ってのセーブとなる
ので、何も行動する事がないキャラが担う役割とも言えますね><;

 一応現段階の自前キャラと具現化キャラの全員にこの設定を施しました。
どの試合でもセーブができるようになったので、通常のセーブとは異なり何時
でもセーブが可能になった次第です@@b

 ただこうなると、それ相応の難易度の増加を考えねばならないかも@@;
まあそこは追い追い考えるとします(>∞<)(7:03)



 雑談バー。

スミエ「ほむ、息子がその様な事をしているとは。」
シルフィア「素晴らしい叔父様ですよ。君も叔父様の
      その姿勢を見習わねばならないわね。」
ミスターT「ああ、己が生き様に帰結させたわ。」
ナツミA「この生き様、ポチに近い感じでも。」
ミツキ「私と言うよりお祖母さんに近いと思います。
    お祖母さんあっての叔父さんですからね。」
ミスターT「母が偉大だったから、息子も偉大になった
      という感じだわな。」
シルフィア「つまり、君もその流れを汲むべきよね。
      今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
スミエ「全く大丈夫ですよ。息子は息子、Tちゃんは
    Tちゃん、その姿勢を貫き続けてこそですし。
    ミツキさんが生き様に帰結する、桜梅桃李の理
    そのものですから。」
ミツキ「私は何も。私を育ててくれた家族があったから
    こそですよ。」
ミスターT「それに亡き恩人に本当の母親の存在だの。
      ミツキさんと今世でお会いできる切っ掛け
      を作ってくれた立役者になる。お2人には
      俺からも心から感謝している。」
ナツミA「私も全く以て同じよね。」
ミツキ「ありがとうございます。」
シルフィア「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、か。後付け的
      な感じの概念になるけど、貴方達を見事に
      指し示すものになっているし。」
スミエ「人間は絶対に1人では生きていけませんし。
    周りあっての自分自身、ここを絶対に忘れては
    なりません。」
ミスターT「以前ミスターSY氏と語り合った時に、
      ドラマなどで挙げられる語句が挙がった。
      “俺は1人で生きて行ける”という。」
ナツミA「あー、以前述べてましたね。Tさんの解釈と
     するなら、絶対に無理な話ですし。」
シルフィア「自給自足で生きて行けたとしても、万物に
      生かされている事を忘れてはならないと。
      君が皮肉ったのが、空気はどうなのだと
      いうそれよね。」
ミスターT「まあ端から見れば屁理屈に見えなくもない
      がね。しかし実際に事実であり、それらを
      全部自分で補えるなら言い切れるがな。」
ミツキ「悩ましいと言うか何と言うか。」
シルフィア「その場合は、素直に馬鹿馬鹿しいで良いと
      思うわね。」
ナツミA「ですねぇ。変な理屈を語らないで、ポチが
     生き様となる“持ちつ持たれつ投げ飛ばす”
     を貫いた方が遥かに潔いですし。」
ミスターT「逆を言えば、トコトン感謝の一念を示し
      続ける姿勢こそが猛者だろうな。そこに
      帰結できるかが勝負の分かれ目になるが、
      やってやれない事などないわ。」
スミエ「確かに。まあでも、言うは簡単・行うは難し、
    ここにも至りますからね。」
ミツキ「ぬぅーん! 四の五の言わずに実践わぅね!」
ナツミA「本当よね。常に精進し続けないと。」
ミツキ「と言う事で、スミエちゃん何か見繕って欲しい
    わぅ! 持ちつ持たれつ投げ飛ばすわぅ!」
スミエ「ハハッ、了解です。では“カレーライス”でも
    しましょうか。」
ミスターT「俺はカレーだけでいいが・・・。」
スミエ「抜かし無し、ですよ。全てお任せをば。」
シルフィア「それでも、得手不得手はあるからねぇ。」
ミツキ「Tちゃんクオリティわぅ。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じです。冒頭の物品への感謝の思いは、今後も常に持ち合わせたい
ものですわ。気を付けて行かねばね@@b

 とりあえず、早めの日記になりましたが><; SRPGスタジオの方は
後日に回します><; さて、寝よう(−∞−)(7:04)
H31. 2. 7 (木)

No.5594
行動力消費型のセーブ機能わぅ PM14:37

 SRPGスタジオのお話をば。先日のCXW47EW改の不調は、こちらの
ソフトでテスト試合をしていた時の重さが原因でも。無線LANの設定から
おかしくなったので、要らぬ負荷が掛かったのかと思います@@; まあこの
部分は解決したので、従来の流れに戻りますが@@b

 通常のコマンド、この場合は攻撃やアイテムの使用や武器の装備などの一覧
のそれになります。こちらに「話し掛ける」のコマンドは、前々から追加した
娯楽の一種で@@; 普通にボケなどを絡ませた会話が見れるという@@b
まあそれを見るも、1ターン棒を振るような無駄な行動になりますが><;

 そこに新たに「セーブ画面」というのを追加しました@@b これは言わば
行動力を消費して(この場合は攻撃やアイテム使用と同じ扱い)、セーブ画面
に移行できるというものです@@b

 SRPGスタジオも本家エムブレも、1人でもキャラを動かした場合は絶対
にセーブができません。一部例外はありますが、ほぼ無理になってきます。
それを改善するための手法の1つになるかと@@b

 当然上記通り、そのキャラの行動自体を消費してのセーブなので連発は無理
という事になりますが@@; まあ移動するだけで行動を終えるキャラは、
このセーブ画面のコマンドを駆使すると有利になるかも知れませんね@@b

 まだ設定だけして実際には試してませんが、相当有利になると思います。
ですが、セーブ画面での操作を誤るとフリーズする恐れもあるという@@;
ワンコロ軍団の数が多過ぎるため、そこで色々と負荷を掛けると止まる感じに
なります><; 何ともまあ@@;

 ともあれ、従来の本家エムブレなどにはない機能を追加して行きますよ。
それだけ難易度が激増するのは言うまでもありませんが(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「正に何処でもセーブ機能わぅ。」
リョフ「ハハッ、本当だわな。ただPC側でのそれは、
    何時でも何処でも可能な手法だが、こちらのは
    各キャラの行動力を消費してのものになる。
    それに手詰まり近い状態でセーブをした場合、
    もはや目も当てられないが。」
チョウセン「ですねぇ。この機能を取り入れるのは、
      先を見越した行動を取らねば、完全に詰む
      恐れもありますし。」
リョレイキ「でも成長させたいキャラのステを吟味する
      なら、これは相当有難い手法ですよ。」
オウイ「例のガチムチシスター事変とも。」
ミツキ「アレは素晴らしいものなのだよ。」
ミスターT「素晴らしいも何も、アストリア傭兵軍団の
      猛攻を、ダメージ1程度で抑えるシスター
      自体異常だがの。」
オウイ「それを展開した貴方も異常と言うか・・・。」
ミツキ「んにゃ、Tちゃんは変態気質の変人わぅし。」
リョフ「ハッハッハッ! 変人故に至る生き様だな。」
チョウセン「何とも。ともあれ、色々と追加できる要素
      が数多くありますし。それらを入れても
      面白くなりそうですね。」
ミスターT「だの。ただ当然ながら、このセーブを導入
      するとなると、相当難易度を上げる必要が
      出てくるがね。言わば詰め将棋を確実に
      覆す感じでも。」
リョレイキ「アレですか、絶対にやられる現状を覆す
      感じとも。」
リョフ「逆に必ずクリティカルが出るまで待つ、だな。
    成長の吟味もあるが、試合の結果の吟味も狙う
    事ができる。」
ミツキ「ドロップにパーセンテージを付ける事は可能に
    なるわぅか?」
ミスターT「外伝は盗賊氏の天使の指輪のドロップな
      感じか。確か確実に落とす事はできても、
      確率式にはできなさそうだが。ここは後で
      確認してみるわ。」
オウイ「確率式なら、このセーブ機能は役立ってきます
    からね。まあ相当粘る必要がありますけど。」
チョウセン「疑似の虎牢関を展開して、奉先様が相手を
      裏切るまで待つとか?」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「んにゃ、チョウセンちゃんを生け贄にすれば、
    確実に引き寄せられるわぅ。」
チョウセン「ですねぇ。」
リョレイキ「私もセットなら尚更グッドと。」
リョフ「はぁ・・・。」
オウイ「ハハッ、まあまあ。」
ミスターT「まあそれはアレンジ部屋的な感じだわな。
      それ以外での強敵部屋では、無双五勇士の
      存在は大いに期待するしかない。低レベル
      攻略をする場合は、支援効果などを駆使
      しないと危険過ぎる。」
チョウセン「防御無視の獲物が大活躍しますし。」
リョフ「これ、今現在の俺達全員に防御無視の獲物を
    持たせている感じか?」
ミスターT「何時でもかの試合で暴れられるようにね。
      ナツミツキ四天王の方はエンルイ氏しか
      達成できてないが。」
オウイ「ミツキ殿方は支援係になる感じとも。」
ミツキ「支援係という名の特命係わぅか?!」
リョレイキ「正に相棒どもという感じですか。」
ミツキ「バディはナイスバディわぅ!」
リョフ「ハハッ、見事な揶揄だわな。」
ミスターT「支援を駆使しないと危ない仕様だしの。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 とまあ、半何処でもセーブ機能を導入したSRPGスタジオ。それ即ち、
難易度の激増とも言えるようになりますし@@; 逆にそのぐらいのハンデと
言うか、それも導入しないと面白くないかも知れません(−∞−)

 ともあれ、SRPGスタジオはまだまだ奥が深いですわ@@b
H31. 2. 6 (水)

No.5593
CXW47EW改の不調わぅ PM14:23

 早めの日記カキカキでし><; 今現在右隣でCXW47EW改のリカバリ
を行っている次第で@@; まあトルイメ経由での復元なので、直ぐに完成
しますけどね@@b

 しかも見事なのが、前回のトルイメ経由で起動した時は丁度1年前という。
実に見事な流れです(−∞−)

 ちなみに不調になった部分ですが、無線LAN設定が不調になっての再調整
を行ったのがマズかったのかと@@; それ以降からおかしくなった感じに
なりますし><; 何ともまあ・・・。

 とりあえず、粗方片付くまでは日記のカキカキをしながら待ちます><;
先は長そうですわ@@;(7:29)



 雑談バー。

ナツミA「そうですか、了解しました。」
ミスターT「今は挙げられないが、必ず打開できると
      確信してる。」
ナツミA「ですね。否、彼なら不死鳥の如く復活する
     のは確実ですから。」
シルフィア「そして君の明確な怒りも痛感するわね。」
ミスターT「そりゃそうでしょうに。こんな理不尽・
      不条理な流れなんかないわ。あれだけの
      戦いを乗り越えたのに、その後の仕打ちは
      怒りを覚えるわな。」
ミツキ「Tさんの怒りの基準が、普通の方のそれとは
    全く違ってますからね。それでも、今後もその
    姿勢を貫いて行くと思いますし。」
ミスターT「愚問よ。己が定めた生き様は、死ぬまで
      貫き通したいものよ。途中で曲げるぐらい
      なら最初から行わない方がいい。」
ナツミA「意固地になり過ぎて、思いっ切り転びそうな
     気がしてなりませんが、それが大切な存在
     への一念なら、私は何も反論しません。」
ミスターT「貴方は俺の不二の盟友だぞ。その貴方が
      最後まで信頼を置いていたのが彼だ。その
      彼を心から支えられないなら、盟友とは
      とても言えない。ただこれは俺では厳しい
      様相だから父に相談してみる。」
シルフィア「そうね。ここはその流れに詳しいお父様の
      力をお借りするのが良さそうね。」
ミツキ「話の流れからして、何を挙げているか把握が
    できてきそうですけど。」
ナツミA「ポチ、それは今はタブーよ。」
ミツキ「すみません。」
ミスターT「まあでも、あの激闘と死闘を乗り越えた
      盟友だからな。半分は大丈夫だと確信して
      いる。」
シルフィア「もう半分は誠心誠意支え抜く事よね。君の
      手腕が掛かっている感じだし。ただ今は
      慎重に一歩ずつ進んで行きなさい。」
ミスターT「俺にできる事は限られているからな。」
ミツキ「大丈夫ですよ。私達が生命の次元から皆さんを
    支え抜きますから。それに今なら無限大の力を
    得ていますし。」
ナツミA「フフッ、そうね。」
ミツキ「不安や恐怖なんざ、全部わたが喰らい尽くして
    やるわぅ!」
シルフィア「もし貴方達が健在だったのなら、どれだけ
      心強いかが窺えるわね。」
ミスターT「強さの次元では最強クラスだしな。」
ミツキ「わた達に不可能などないわぅ!」


 端的に済ませました。今はこうとしか挙げられません。何れ落ち着いたら
全体的にお話できるとは思います。今はこの流れでm(_ _)m

 そろそろCXW47EW改の復元が終わりそうなので、今日の早めの日記の
扱いにさせて頂きます><; よし、寝る準備だだ(−∞−)(7:46)
H31. 2. 5 (火)

No.5592
体格の設定わぅ PM15:12

 再びSRPGスタジオのお話をば。こちら、内部設定として2つの項目が
あります。表示をON&OFFができる事から、内部設定にできる感じかと。
それは熟練度と体格の2つで。

 熟練度は武器を装備する際に必要な数値で、言わば紋章の謎の武器レベルと
同じ扱いですね。まあこちらは隠す必要はないので、むしろ表示してあった
方が楽でしょう><;

 もう1つが体格。こちらは多分トラキア776の体格と同じ感じでしょう。
SRPGスタジオでのスキルで、救出と捕獲の項目があります。これに影響
するのではと思っていますが。776側も体格で捕獲や盗む(確かそう)の
有効度が決まると思いました。SRPGスタジオでも同じだと思います。

 そこで、こちらはエキプロ5準拠の身長を配置しようかと@@b 例えば、
ミスターT君は198cm。四捨五入を導入するので、体格を20といった
感じに定めました。数値はダイレクトに入れる事はできないので(200)、
10分の1が無難でしょう。

 とりあえず、身長の設定がされているマイキャラ軍団は問題なく完了と。
問題は無双五勇士とエムブレ軍団の彼らなのですがね@@; 無双五勇士は

 7エンパのイベントムービーからして、ミツキ嬢達の背丈と比べて定めて
みました。多分大凡合っているとは思います。問題はエムブレ軍団が><;
探索すれば全員の身長などは分かるとは思いますが、現段階では見た目や職業
から推測しての体格にしています><;

 う〜む、エキプロ5で定めたみたいな設定が分かれば良いのですがね@@;
何とも(−∞−)

 ともあれ、これで大凡の細かい設定の最初の段階はOKでしょう。再設定を
施した面々で、再度テスト試合を展開させてみます@@b



 雑談バー。

ナツミA「そう言えば、私達ってエキプロ5の出身に
     なるんでしたよね。」
ミスターT「元はレスラー出身だからの。」
ミツキ「わたの合気道が炸裂するわぅ!」
シルフィア「リアルと仮想を踏まえると、ミツキさんが
      一番真価を発揮しそうよね。」
ナツミA「私達もその恩恵に与れますし。」
ミツキ「姉ちゃんとシルフィアちゃんは、間違いなく
    頭脳派のレスラーになるわぅ。」
ミスターT「エキプロ5での試合で、頭脳を使うのは
      ロイヤルランブルとラダーマッチぐらい
      しかなさそうだがねぇ。」
シルフィア「ロイヤルランブルは30人のレスラーが、
      相手をリング外に落とす流れがそれよね。
      しかもエキプロ5での仕様だと、一撃で
      リングアウトする感じだし。」
ナツミA「ですねぇ。そしてラダーマッチは、梯子から
     リング上部に吊るされているベルトを取る
     流れでも。どちらもタイミングが重要と。」
ミスターT「エキプロ5のラダーは本当に嫌だったわ。
      52回の試合を行うシーズンでは、その
      ラダーマッチだけ態と負けて済ませたわ。
      ただロイヤルランブルはレッスルマニアに
      辿り着くための重要な切符だから、必ず
      優勝させないといけないし。」
ミツキ「2位のレスラーと同時に落下で、以後の抗争に
    発展していく感じわぅ。」
ミスターT「アレには相手に明確な殺意が出たわ。まあ
      禁断覚醒状態で挑んでるから、試合では
      まず負けないがね。」
ナツミA「それ、禁断覚醒と言う名の改造と。」
ミツキ「シーッ! 黙ってればバレないわぅ。」
シルフィア「既に公言してるんだけど。」
ミツキ「あうち、バレたわぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「まあともあれ、冒頭のレスラー出身の経緯
      だが、SRPGスタジオでの体格の設定に
      一役買ってくれたからね。体格の数値の
      最大は40。俺達の身長を四捨五入し、
      10分の1にした数値が該当する。」
ミツキ「Tちゃんがエキプロ5準拠だと198cmに
    なるから、体格は20になるわぅね!」
ナツミA「198cmとかさ、アンドレさんクラスの
     巨漢そのものなんだけどね。」
シルフィア「レスラーの世界では標準的な様相よね。」
ミツキ「わたは四捨五入しても16、姉ちゃんは17、
    シルフィアちゃんは18わぅ。」
ナツミA「この仕様なら、ポチぐらいなら担げそうな
     感じだけど。」
ミツキ「厳しい感じわぅ?」
ミスターT「以前、ばあさまを地元の病院から自宅に
      戻る時、室内に移動する際に叔父さんと
      担ぐ感じで移動したんだが、40kgの
      ばあさまはとんでもなく重く感じたよ。」
ミツキ「ぬぅーん、女性に体重話はタブーわぅ。」
スミエ「ハハッ、まあまあ。あの時は最初の昏睡状態に
    近かった感じでしたからね。身体に力が入って
    いると担ぎ易いですが、力が抜けている状態は
    非常に担ぎ難いですし。」
シルフィア「当時のお祖母様の言わば衰弱されていた
      体躯でも、やはり自重は凄かったと。」
スミエ「息子やTちゃん様々でしたよ。まあ今ここでは
    こうして全盛期のイケイケゴーゴーな様相を
    醸し出せていますけど。」
ミツキ「永遠の35歳わぅ♪」
ナツミA「四捨五入で40・・・。」
スミエ「具現化されても、歳には敵わないのですよ。」
ミスターT「俺なんか今年39だしな。」
ミツキ「サンキューわぅ!」
ナツミA「ポチ、それ実際には笑えないけど。」
ミツキ「んにゃ、全部笑いに転じてこその楽観主義に
    なるわぅ。」
スミエ「フフッ、本当ですよね。己の言わばマイナス面
    とも言えるそれすらも、全てネタに転じて笑い
    にすると。全盛期の私がミツキさんとお会い
    したら、相当感化されたと思いますよ。」
ミツキ「ワンコの力に不可能などないのだよ。」
シルフィア「皮肉に聞こえないのが見事よね。」
ナツミA「ポチ縁のワンコパワーと。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」
ミスターT「まあ何だ、他にも再調整しないといけない
      部分があるしの。特に成長率は再度設定を
      しないとマズそうだし。」
ナツミA「エムブレ軍団の面々を見る限り、その数倍
     以上の数値になりますからね。」
シルフィア「創生者も大変よね。」
ミツキ「それがTちゃんの使命わぅ。おーし、スミエ
    ちゃん何か見繕ってくれわぅ!」
スミエ「ほいほい。では“焼肉”と“生野菜サラダ”
    でもしましょうか。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ これで無尽蔵に動けるわぅ。
    まだまだ暴れられるわぅぜぇ!」
ナツミA「何時もの事よね。」
シルフィア「ワンコ標準とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 とまあ、体格の部分はほぼ確定的な設定となりそうです。身長をダイレクト
に反映させる手法で行きましょう。当然四捨五入も必須ですよ(=∞=)
まあ何だ、まだまだ暴れられますわ><; 色々と頑張らねばね@@b
H31. 2. 4 (月)

No.5591
急激な温度差は参るわぅ PM15:00

 見事なまでの温度差の今日この頃。明日以降からまた寒くなるとの事で、
正にメドローア現象と言いましょうか@@; 身体が持ちませんよ><;

 ともあれ、これは春先の様相にもなりますし。あと数週間耐えれば、これが
当たり前になりますので。今が我慢の時でしょうね><; もう少しで春に
なりますよ><;


 話は変わり、SRPGスタジオの方へ。エムブレ・聖戦の系譜の各獲物と
アイテム郡を具現化するも、やはり自前軍団の様相とは掛け離れている感じに
なります。まあ当然ですがね@@;

 実際に登場時のデフォルト設定(各獲物を持った流れ)で試合を展開して
いますが、あちらの方が獲物郡は強い感じに思えます。

 例えば鉄シリーズの獲物は、向こうでは最低8から14などの設定です。
しかしこちらは最低5から8の間、その差は歴然です@@; ちなみに獲物の
強さは(これは自前軍団の方ですが)、弓→剣→槍→斧の順で1ずつ強くして
います。再び鉄シリーズだと、弓5・剣6・槍7・斧8という感じですね。

 これが聖戦の系譜では倍以上の火力を出しているので、当然与えるダメージ
も変わってきます><; まあそこは派生の獲物で補っていますが。自前軍団
では派生の獲物を踏まえると、軽く100以上の様相になってますし。あちら
の獲物郡は全部引っくるめても50超でしょう。選択肢は多くありません。

 まあ獲物が多ければ多いほど、それだけ調整が難しくなってきますし><;
まだまだテストを繰り返して、適切な水準を見定める必要がありそうです。
先は長そうですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「獲物が多いとテンヤワンヤになるわぅ。」
ナツミA「そうねぇ。ただ各種で差異があるのなら、
     それだけ選択肢が広がる感じだけど。」
シルフィア「数を減らして極端な火力差を演出するか、
      数を多くして極端な火力差を減らすか。
      前者はエムブレ系で、後者はT君が演出
      する設定よね。」
ミスターT「当然、装備できる熟練度が異なるから、
      最初からヤバい獲物を持つ事は不可能よ。
      聖戦の系譜だと聖戦士の直系は、最初から
      神々の獲物を持つ事ができ、更に市販品の
      最強クラスすら持つ事ができる。」
ミツキ「セリスちゃんやアレスちゃんが銀の大剣とかを
    持てる感じわぅね。」
ミスターT「正にそう。でも初期段階では能力不足で、
      再攻撃ができない恐れも出てくるが。」
ナツミA「アレスさんはレベル12と完成されたステで
     登場ですが、セリスさんはレベル1とかなり
     低いですからね。それにシグルドさんからの
     恩恵、この場合は各種腕輪の効果ですが、
     それが発揮して力が出てますし。」
シルフィア「T君が具現化した試合を見る限り、本家
      なら再攻撃ができるキャラができないし。
      まあ相手が中半のパラディンに匹敵する
      ワンコロ軍団が原因だけど。」
ミツキ「我が同胞の壁を超えねば、力を得る事は不可能
    なのだよ。」
ナツミA「ただ単にステを高くし過ぎた感じが否めない
     けどね。」
ミスターT「しかもワンコロ軍団の獲物は、外伝で登場
      させる予定の、力が火力にダイレクトに
      反映される仕様。まあ獲物の火力が0に
      なるだけだが。」
シルフィア「力の数値が獲物の数値に置き換えられる
      感じよね。つまり今現在のワンコロ軍団に
      各獲物を持たせたら、相当ヤバい事になる
      感じだし。」
ミツキ「鉄の剣だけでも火力が6も増加わぅから、現状
    の力17に加算で23の火力になるわぅよ。」
ナツミA「外伝のアーマー系最強はバロンの火力よね。
     聖戦の系譜側のパティさんやリーンさんは、
     とてもじゃないけど太刀打ちできない様相に
     なるし。」
ミツキ「こうなると、別の支援スキルを作るのもグッド
    わぅね。命中と回避のものじゃなく、攻撃力や
    守備力が上がる支援わぅ。」
シルフィア「なるほどねぇ、それも一理あるわね。」
ミスターT「自前軍団の鼓舞激励がリーダーレベル2と
      同様な感じだしな。7エンパの秘計にある
      堅守的な感じのスキルも有りか。」
ミツキ「保持者に近づけば、攻撃力と守備力にプラス
    10とか20とか加算すればナイスわぅ。」
ナツミA「逆に高過ぎると、今度は相手側が必然的に
     底上げされる感じになるからね。下手したら
     何も持っていない状態だと即死しかねない
     超火力になりそうだし。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「まあ攻撃力と守備力の支援スキルは一理
      あるからね。ここは色々と模索してみる。
      配置はともあれ、作るだけ作っておくか。
      例のスーパーアーマーみたいに使わなく
      なりそうだが。」
ナツミA「当たった相手を軒並みリョフさん化させる
     極悪仕様ですからね。」
ミツキ「正にリョフウイルスわぅ!」
シルフィア「設定も難しい感じよね。」


 本家エムブレでの支援の形式は、命中率と回避率の増加のみのものです。
対してSRPGスタジオではそこにクリティカルの増加と回避、そして上記
雑談バーで上げた攻撃力と守備力の増加もあります。

 設定次第では、とんでもない事になりそうな気がしますが@@; まあでも
選択肢が多い事は、それだけ自由度が高くなりますからね@@b 高過ぎて
収拾が付かなくなる恐れがありますが@@; 何とも(−∞−)

 ともあれ、まだまだ色々と改修できる部分は沢山ありますし。色々と吟味
しながら暴れて行きますよ@@b
H31. 2. 3 (日)

No.5590
ダイスの破損と基礎の作成完了わぅ PM15:11

 昨日の夕方近くにJ32改Uの再起動(毎日1回は再起動)をしましたが、
何故かダイス(MyHPを閲覧するためのIPアドの固定のツール)が破損
してしまいテンヤワンヤに><;

 色々と試しましたが、このパターンだと下手に作業をするよりOS自体を
復元した方が良いと判断。トルイメ経由で昨年9月のデータに戻しました。
まあ事前にメール郡のバックアップなどを行っているので問題はありません。

 復元後はメール郡・アドレス郡・ブックマーク郡・辞書郡・デスクトップの
再配置などを済ませました@@b 今回は新たに施す作業はないので、ただ
漠然と復元させるだけになりますので。最短コースとも言えますね@@b

 そして今回は正常に動くダイスのシステムデータ一式を丸々バックアップ。
昨日の日付で圧縮保存しました。まあ一応の保険ですが、また破損した時は
OSまるごと復元した方が手っ取り早いかも知れません@@;

 そんなこんなで、昨日の夕方はテンヤワンヤ状態でした(−∞−)


 SRPGスタジオの方は、エムブレ聖戦の系譜の全獲物郡とアイテム郡の
具現化が完了。該当するキャラ郡に配置させてみました。ただ保持アイテムは
最終形態の感じにしたので、セリスさんが最初からティルフィングを持った
状態とかになってますが@@; 何とも><;

 ただ自前設定郡とは勝手が違うため、実際に我がワンコロ軍団と対峙した
時にどうなるかは不明ですがね@@; 特にジャムカさん達の様な弓を使う
ジョブがかなり弱体化していますし@@; 何ともまあ@@;

 ともあれ、とりあえず具現化した内容で様子を見てみますね(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんネムネムわぅ。」
ナツミA「寒暖の差とかと言うより、不摂生な生活の
     ツケと言うべきか。まあ分からないでもない
     けど。」
シルフィア「そうねぇ。私達も全盛期は無理無茶が横行
      してた感じだったし。」
ナツミA「短期間でジョブ50のアコからプリに転職
     させたりとか。」
シルフィア「アハハッ、よくやったわそれ。」
ミツキ「2人とも人の事言えないわぅ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミツキ「でで、ダイスが破損みたいわぅよ。」
シルフィア「プライベートアドレスを・・・って、今の
      私の知識はT君に依存してるから、彼が
      詳しくないのは把握できないけど。」
ナツミA「ですねぇ。ともあれ、そのダイスが破損した
     との事で。そうよね?」
ミツキ「うむぬ。修復が難しいから、OS自体の復元で
    補ったみたいわぅ。トルイメの出陣でし。」
ナツミA「トルイメ様々よね。」
シルフィア「これがあるから2000や7の環境を維持
      できるからね。バックアップツールは万全
      なのを選びたいものね。」
ミツキ「シルフィアちゃんに姉ちゃんもバックアップは
    完璧だったわぅか?」
シルフィア「私はそれなりにやっていたと思うけど。」
ナツミA「私は確かその都度構築するクチだったとの
     事ですが。いえ、これはTさんが本人から
     伺った内容ですが。」
ミツキ「そもそも、各種バックアップツールの存在を
    知らない時は、全部最初からクリーンインスコ
    になりますし。メール郡とかのデータは再配置
    で済みますが、ソフトなどは再度入れないと
    ダメですからね。」
シルフィア「そして起動させて細かい調整をしないと
      いけないし。」
ナツミA「Tさんはそれが嫌で、これらのツールを導入
     したとの事ですよ。」
シルフィア「そこは理に適った手法だから問題ない感じ
      よね。横着とは別次元とも言えるし。」
ミツキ「色々と難しい感じですよ。とりあえず、他の
    SRPGは後日に回した方が良い感じで。」
ナツミA「了解したわ。」
シルフィア「彼も色々と大変よね。」


 ここ最近破損連続で参りますわ><; それでも物品は何れ必ず壊れる定め
にありますからね。それは人もこの地球も例外ではありません。

 今その瞬間をどれだけ大切に生き、そして進められるか。これが最大の課題
となるでしょうから。頑張らねばねU≧∞≦U

 とまあ、ネムネムが酷いのであがりますにゃ><;
H31. 2. 2 (土)

No.5589
具現化への着手わぅ PM14:59

 SRPGスタジオの話題をば。こちらでエムブレ聖戦の系譜の面々を具現化
させ、悲惨な結果になる流れを覆すあの作戦を企画中。ただマップが完全に
仕上がっていないので、まだまだ先になりそうですが(−∞−)

 それと聖戦の系譜の攻略本を片手に、劇中の獲物郡と道具郡を全て再現する
計画を実行しています。これら物品は聖戦の系譜の面々専用となりますね。

 ただ自前の世界観とかなり異なっているため、怖ろしいまでの差異が生じて
いるのが何とも言い難いですが><; それでもこちらは介入する側なので、
この部分には目を瞑るしかありません@@;

 ともあれ、先ずは聖戦の系譜側の下準備を行うとしましょう。当然、他の
外伝シリーズ・紋章シリーズ・トラキア776シリーズもやりますよ@@b
何ともまあ(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「これ、見る限りにお前自身が構築した環境と、
    本家エムブレの獲物郡との火力差は歴然になる
    のだが、そこは大丈夫なのか?」
ミスターT「本家の方はNPCキャラ扱いか、実際に
      登場してそれ相応の獲物を持つ感じになる
      と思う。うちらの方は獲物を最低ランクの
      ものにすれば、ある程度の均一化は図れる
      だろうし。」
チョウセン「本家側の最高の獲物郡が、貴方が構築する
      環境では低レベルの獲物になっているのが
      見事と言うか何と言うか。」
オウイ「それだけ戦闘力が絶大という事でしょうね。」
リョフ「正にイレギュラーだな。」
ミスターT「そのぐらいの戦闘力がないと、とてもじゃ
      ないが介入できないよ。乱入するなら、
      それ相応の実力は持たないとね。」
リョレイキ「介入じゃなく乱入ですか。何かもう無法者
      に近くなっているような。」
リョフ「気にする事はない。介入も乱入も、その先に
    あるのは理不尽・不条理な対応をする存在を
    守る事に繋がるしな。特に相手はその段階で
    倒される側の戦闘力を遥かに凌駕している。
    ならば俺達側もそれをも凌駕する戦闘力を保持
    すべきだ。」
チョウセン「目には目を、でしょうね。」
オウイ「それに私達には不利な攻撃は一切効きません。
    後は火力だけを注視すれば問題ないでしょう。
    当然介入するなら、守られる側の完全厳守を
    徹底したいものですが。」
ミスターT「難易度調整も難しいわな。劇中の強さを
      再現して、それを難なく撃退できるレベル
      まで調整しないといけないし。」
リョレイキ「あれ、他にも該当者がいますよ。第3章の
      エルトシャン殿がそれで。」
ミスターT「あー、シャガールのカス野郎に処刑される
      流れだな。そこも介入する。とは言っても
      介入する流れが難しいが。」
オウイ「確かに。こちらは会話イベントでの処断になる
    流れですし。他の介入該当の3試合は戦場での
    流れですからね。」
チョウセン「いっその事、ラケシス様の説得後に城に
      戻るエルトシャン様が、当事者の近場に
      接近したらイベントが進むようにすれば
      良いかも知れませんね。」
リョフ「ふむ、場内に入るのではなく、マップ上で補完
    させる訳か。」
チョウセン「ええ、その方が近場にいる当事者を守る
      配下も攻撃する対象になりますし。」
ミスターT「シャガールと配下6人が該当だわな。」
オウイ「呼び捨てで呼んでいるのが何とも。」
ミスターT「奴は小心者よ。他の敵対者と比べても、
      明らかに実力で這い上がった奴じゃない。
      第2章と第3章とのレベルが15も違う。
      それなりの修行をしたとも取れるが、俺は
      賄賂を使って強化したとも取れるわ。」
リョレイキ「ドーピング事変でしょうね。その点では
      父上は史実は別として、無双側では実力で
      勝ち進んでいる強者ですからね。」
リョフ「まあな。」
チョウセン「ただ余りにも強過ぎた現状と、身勝手と
      裏切りの部分が重なって、早い段階で退場
      する感じですけどね。」
ミスターT「時代的にはその前の戦いで、ソンケン父氏
      がコウソの罠で戦死している。もし彼が
      戦死していなかったら、孫呉の流れは格段
      に違っていたと思う。」
オウイ「ソンサク殿の呪いによる死去は、実際には病魔
    によるものだったとも言われてますし。」
ミスターT「4猛将伝でその描写があったね。まあ俺は
      ソンケン父氏のシナリオで、コウソ郡が
      放った矢を素手で受け止めた部分が見事と
      しか言い様がないが。」
リョフ「本来ならそこで戦死が確定するのを、奴は実力
    で捻じ伏せた感じだしな。」
ミツキ「ハドラーちゃんがバーンちゃんの罠から、実力
    で這い上がって力を得たのと同じわぅね。」
ミスターT「あー、向こうもそうだったの。まあ無尽蔵
      で魔力を吸い上げる光魔の杖の影響で、
      バーン氏が弱体化しつつあったのも原因が
      あるがね。最大戦力で対峙した場合、流石
      のハドラー氏も危うい。」
ミツキ「カラミティエンドわぅ!」
リョフ「三国志遊戯側で、俺がソンケン父に降り掛かる
    弓矢を闘気で弾き返すアレだな。」
ミツキ「うむぬ。ダイの大冒険の劇中では、闘気は同じ
    闘気で相殺できるという事から、リョフちゃん
    が獲物に闘気を纏わせソンケン父ちゃんの近場
    に放り投げる。そこに十八番のビームを放ち、
    飛来する矢を全て弾くという流れわぅ。」
リョフ「闘気を纏った獲物がソンケン父を守る、と。」
リョレイキ「それ、ダイの大冒険側の設定を把握して
      いないと、とてもじゃないですが具現化
      できる業物じゃないですよね。」
チョウセン「確かに。奉先様の無双乱舞が闘気を纏う
      一撃なため、それに同じ闘気を重ねると
      相殺される。普通なら考え難い設定になる
      と思いますし。」
ミツキ「ダブル方天戟でブイブイ言わせてやるわぅ!」
オウイ「ハハッ、実際にはブイブイ言わせたというのが
    事実ですが。」
ミツキ「そしてコウソちゃんにはオシオキアタックが
    ヒットしたわぅし。」
ミスターT「ナツミツキ四天王による4連携だわな。
      これ、覆面の警護者の第1部ラストでも、
      同じ技でラスボス的存在を潰してるよ。」
リョフ「ふむ、この様相か。なかなか見事だな。」
チョウセン「奉先様の場合なら5人に分身し、四方八方
      からビームを放ち、上空から灰燼撃で追撃
      が合いそうですけど。」
リョレイキ「正に逃げ場無しと。」
ミツキ「んにゃ、チョウセンちゃんとリョレイキちゃん
    を拉致して、オウイちゃんを盾にするしかない
    わぅね!」
リョフ「それこそ理不尽・・・。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何か問題でも?」
リョフ「い・・いや、何でもない・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「流石のリョフ氏も、無双三女傑の前では
      為す術がないか。」
ミツキ「女は度胸わぅ!」
ミスターT「本当だわな。」


 とまあ、終始ネタに始まりネタで終わるという感じでしたが(−∞−)
三国志遊戯の方も再度書き直す必要があるので、今現在のはサンプル程度と
思って頂ければ@@; 次の再構築は8エンパが出た頃ですかね。何とも。

 ともあれ、SRPGスタジオの方はまだまだ難航しそうです><; まあ
コツコツ攻略して行きますよ(=∞=)
H31. 2. 1 (金)

No.5588
HDDの破損わぅ PM14:08

 今も復旧作業中なんですがね@@;(4:57現在) 2TBの外付けが
破損しまして@@; これはメインPS3に接続するもので、他にも各PCに
接続してトルイメデータを保存する媒体として使っています。

 多分コピー中のエラーが原因だと思いますが、まあ何れ壊れるだろうと推測
していたものなので痛手にはなりませんが@@;

 とりあえず、現段階の代役は320GBです。前に2TBの代わりに導入
していたそれですね。今も差分データ郡の施しを裏で行っている次第で><;
その合間のカキカキです@@;

 まだまだ数多く残っているので、今日も早めの更新にします(>∞<)
最後の大規模コピー(約80GB)が残っていますので@@; そこまで進展
したら寝ます><; 先は長い(−∞−)(5:00)



 雑談バー。

ナツミA「あらら、ついにでた感じでも。」
シルフィア「前から怪しい感じだったと言ってるし。」
ミツキ「怪しい伝説わぅ?」
ナツミA「破損と言う伝説を打ち立てたけどね。」
ミツキ「これはアレわぅ、HDDの爆破実験を行うしか
    ないわぅね!」
ミスターT「爆破はしないが、完全分解はするがな。
      使えないHDDは壊すに限る。」
ミツキ「ぬぅーん、ご立腹の部分もあるわぅ。」
ナツミA「そもそもの話、HDDは消耗品ですよ。長く
     使えたとしても、何れ必ず壊れますし。」
シルフィア「ボールベアリング式のモーター時もそう
      だったし、流体軸式のモーターの現在も
      おかしくなるからね。」
ミツキ「先ずは一服わぅ。」
ミスターT「ふゅふゅ〜。これ、口笛ね。」
ミツキ「おおぅ、連鎖的に爆発させれば良いんだよ。
    池にデカい石を放り込んでも波紋は1つ。だが
    5つの石を連鎖的に放てば、波紋は相乗的に
    広がりを見せる。」
ミスターT「つまり、核爆弾を寸分狂いなく配置し、
      寸分狂いなく連鎖的に起爆させていく、
      という事か。」
ミツキ「ああ、1000メガトン以上の火力になる。」
ミスターT「何だ、呆気ない解決策だったな。」
ミツキ「いぇあ〜。」
シルフィア「それ、“ザ・アコ”もとい“ザ・コア”の
      バージル探査船内での一場面よね。」
ミスターT「そう。2003年6月に映画館で放映開始
      になった逸品よ。自分が映画館に4回も
      足を運ばせるほどの名作だった。」
ナツミA「あー、前に言ってましたね。あと2004年
     だと“デイ・アフター・トゥモロー”と。」
ミスターT「後者は2回だの。やはりザ・コアの視聴
      回数には及ばんわ。」
ミツキ「地球の内部に潜って行く様相は、遥かなる体内
    に侵入する感じわぅね。」
ミスターT「圧力が宇宙空間の比じゃないしな。それと
      先の語りは実際の台詞とは若干差異がある
      とは思うが、ご了承をば。」
シルフィア「と言うかさ、何を突然言い出すのかと。」
ミツキ「流体軸は流体学・・・わぅか、それに通じる
    わぅよ。その連想わぅ。」
ナツミA「はぁ・・・ポチの手腕も見事よね。」
ミツキ「んにゃ、Tちゃんの受け売りわぅ♪」
ミスターT「リアルのミツキさんは探究心の塊みたいな
      存在だったしな。そこに惹かれたのが、
      ナツミさんや俺だったし。」
シルフィア「私もその場に居合わせたら、同じく魅入
      られたかも知れないわね。」
ナツミA「いえ、十中八九は魅入られたかと。」
シルフィア「うーむ、チャームの力は抗えないのね。」
ミツキ「チャイムの時間が迫っているわぅ!」
ミスターT「チャイムと言うか、複数のコピーがまだ
      残ってるんだがね。総数は約130GBと
      試算が出てる。」
ナツミA「ええっ・・・それはまた見事な。」
シルフィア「320GBに2TBの役割は荷が重い感じ
      よねぇ。」
ミツキ「前途多難わぅよ。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」


 そんな感じです@@; とりあえず、一度再起動を掛けてから上記の膨大な
データをコピーしだします><; まあ明日(今日ですが@@;)の夜には
終わるとは思います><; 先は長い・・・(−∞−)

 日記を先にカキカキしたのは正解でしたね><; 翌日分の扱いにさせて
頂きますm(_ _)m(5:29)
H31. 1.31 (木)

No.5587
作品分の詳細なデータわぅ PM14:07

 再びSRPGスタジオへ。と言うか、話題はこれが持ち切りですかね@@;

 とりあえず、先に挙げたエムブレ軍団の具現化がそれです。キャラの具現化
までは良かったのですが、細かい設定も行おうかなと画策中で。ただ本家の
仕様に限りなく近付けるも、本家には至らないのは覚悟の上ですが><;

 それに介入ストーリーを踏まえると、こちらの自前の設定をベースとした
流れになってきますので。まあキャラと各種設定、ジョブに獲物とかの設定
だけは酷使させておきます@@b

 まあ確実に言えるのは、自前軍団の方が遥かに強くなるという事ですがね。
本家の各種成長率を踏まえると、成長率の強化アイテムやドーピングアイテム
を駆使しないと厳しい感じですし><; まあデフォルトで何処まで強化が
可能かまでは見極めますよ@@b そんなこんなです(−∞−)


 ちなみに今日は早めの日記でし><; 丁度サガフロと7エンパの画像の
貼り付けを行った後の、勢いに任せての先更新という感じで@@;

 まあ記載するネタはリアルのものではないので、先更新でもOKでしょう。
何ともまあ@@;(5:45)



 雑談バー。

リョフ「大丈夫か?」
ミスターT「何とか大丈夫よ、ありがとう。」
チョウセン「奉先様が他者を心配されるのは、珍しいと
      しか言えませんね。」
リョフ「今の俺達はミスターTに具現化される存在だ。
    その具現化者が倒れれば共倒れになるしな。」
リョレイキ「またまた、本当は心配しているのに。」
チョウセン「素直じゃないですからねぇ。」
ミツキ「ツンデレわぅね!」
リョフ「ふん、言ってろ。」
オウイ「何とも。ところで、テスト試合の方は順調な
    感じですね。私達が参戦できるのが、自前軍団
    側だけになりますけど。」
ミスターT「貴方達をずっと入れ続けたら、他のキャラ
      の成長率が分からず仕舞いでしょうに。
      それに5人はジョーカー的存在だしな。」
ナツミA「ジョーカーとは静かに鎮座してこその様相
     ですよ。絶対不動の気概で仁王立ちとも。」
リョフ「ふむ、その表現は良い感じだな。」
チョウセン「皆様方が介入するだけでも、十分バランス
      ブレイカーになりますしね。私達が介入
      したら、それはもうナインボールの概念、
      でしたか?」
ミツキ「ぬ? 力を持ち過ぎる者は全てを壊す、わぅ。
    だから使い所が難しいわぅよ。」
リョレイキ「特に父上は存在そのもので相手を怯ませる
      効果がありますからね。その表現が上手く
      できるなら、恐怖の存在になりますし。」
オウイ「リーダーレベルとスタンドレベルでは、厳しい
    感じになりますね。」
シルフィア「本家のリョフさんの力を踏襲するなら、
      スタンドレベル5が一番合うんだけどね。
      まあT君はそれを大変嫌ってるし。」
チョウセン「本来なら倒されるべき存在ですよ。」
リョレイキ「本当ですよね。」
リョフ「・・・事実だから反論できんわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ まあその部分があるから、
    リョフちゃんはリョフちゃんでいられる訳に
    なるけど。」
ナツミA「エムブレ軍団への介入なら、アレンジ軍団を
     投入してもおかしくないからね。ただ完全
     オリジナル側だと、流石に無双五勇士は登場
     できなくなるけど。」
シルフィア「後は召喚魔法による具現化よね。」
ミツキ「ワンコラー総統がブイブイ唸るわぅ!」
ナツミA「それ、多分サモンラーと掛け合わせている
     感じよね。」
オウイ「サモン、召喚者という事ですね。」
ミツキ「サイモンわぅ!」
ミスターT「7エンパの中で構成した悪陣営軍団に、
      サイモン氏がいるんだが。彼が持つ獲物が
      ベンチでね、毎回カウンターされてエラい
      腹が立つんだが。」
チョウセン「あらら、それはかなり厄介かと。」
ミツキ「逆に高難易度時の護衛キャラに、全員ベンチ
    持ちキャラにすると凄い事になるわぅ?」
ナツミA「カウンターの嵐になりそうよね。」
リョフ「いや、待機待ちじゃないと発動しない特性を
    踏まえると、棒立ちで隙あらば攻撃する手法を
    取りそうだが。」
リョレイキ「あー、プレイヤー側の攻撃が収まるのを
      待ってからという感じと。」
オウイ「そう言えば、各種争覇でもプレイヤー側と一緒
    に殴っている場面は希ですよね。」
シルフィア「超高難易度なら複数の武将からの攻撃も
      ありそうだけどね。まあ今のT君だとその
      難易度をやる事はないだろうけど。」
ミスターT「生粋のチキン野郎だからな。」
ミツキ「自分で言ってりゃ世話ないわぅ。」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。得手不得手の観点
    からすれば、ミスターTの真骨頂は人物の護衛
    だろう。他のプレイヤーをサポートしてこその
    ものだろうし。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミスターT「本家だとリョフ氏を守るのがチョウセン嬢
      という図式になってる。しかし、俺的概念
      からすれば、チョウセン嬢を背後から守る
      リョフ氏が一番理想なんだけどね。」
オウイ「多節鞭が広範囲の攻撃を不得意としているのに
    対して、1対1ではある程度有利に運べる部分
    がそれですね。方天戟はその真逆になると。」
ミスターT「そう。それに俺が考案した戦術なら、背後
      から徐々に接近して掴みを放つ。スカし
      攻撃も加える事から、相手はほぼ為す術が
      ない。それにCOMは攻撃を放った相手に
      タゲを向けてくる。その瞬間こそが絶好の
      チャンスよ。」
リョフ「そうだな。それにお前の戦術は誰に方天戟を
    持たせても実現可能だ。当然得意としている
    人物の方が真価を発揮するが、得意としてない
    人物でも同等の力を発揮する事ができる。」
ミツキ「ワンコの機動力は偉大なのだよ。」
チョウセン「フフッ、本当ですよね。」
リョレイキ「T式と言うよりワンコ式とも。」
ミツキ「んにゃ、T式じゃないと意味がないわぅ。」
オウイ「考案者がミスターT殿ですからね。」
ミスターT「俺と全く同じ動きをするユーザー氏を、
      是非とも見てみたいわ。しかもそれを自ら
      編み出したという感じでな。」
ナツミA「希だと思いますよ。あそこまで変態チックな
     動きができるのは。」
ミツキ「Tちゃんは元から変態気質の変人わぅ!」
シルフィア「アハハッ、本当よね。」
リョフ「変人故に至る境地、だな。」
ミスターT「今後も精進あるのみだわ。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。おーしっ、
    スミエちゃん何か頼むわぅ!」
スミエ「ほほい。では“おでん”と“湯豆腐”でも。」
ミツキ「ここで働かせて下さい!」
ナツミA「ん? ユバアバさんかしら。」
ミスターT「お嬢の顔が見事だが、ばあさま子だから
      何処か親近感が湧くんだよね。」
スミエ「ラピュタのドーラばあさんが見事とも。」
ミツキ「女は度胸だ! お前達援護しな!」
リョフ「ハッハッハッ! 確かに女性こそ度胸だわ。」
リョレイキ「あらら、父上が女性を称えるとは。」
チョウセン「はぁ・・・怒る気にもなれませんよ。」
オウイ「これもワンコロ効果でしょうかね。」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
一同「何とも。」
ミスターT「今日もノホホン日和だわな。」


 そんな感じで@@; 色々なネタが横行しました@@b 何とも(−∞−)

 ともあれ、SRPGスタジオは細かい調整が必須となりますわ。今後も色々
と画策してみます@@b まだまだシナリオとかの作成すらもできていない
状態ですし><; 先は長いですわ@@;

 さて、上がりますにゃ。上記一式が今日の日記扱いにしますです(>∞<)
(6:21)
H31. 1.30 (水)

No.5586
個別に作成わぅ PM14:58

 SRPGスタジオの方へ。各エムブレの軍団を具現化して、介入作戦を画策
しているこの頃。特に聖戦の系譜は理不尽・不条理な結末が多く、そこに強制
介入して覆すというものですが(−∞−)

 とりあえず、オリジナルの面々はオリジナルの獲物郡を装備せねば意味が
ないのも確かで。そこで、別途自前以外に本家の獲物やアイテムを追加しよう
かと思います。

 ただ弓矢の場合の射程が問題で、自前は最少が5で最大が20と怖ろしい
までの様相に@@; 対して聖戦の系譜やトラキア776は2までとなって
います。シューター系は10ですが、敵専用のジョブになりますし。

 またこれは魔法にも置き換えられ、トラキア776のみフェンリルが射程
10と唯一遠距離攻撃となっています。あれ? フェンリルって入手が可能
でしたっけ?@@;

 ともあれ、かなりの際が生じるため難航しそうですが><;

 また一昨日現在では、自前側のスキルなどを調整。特にリーダーレベルの
調整は必須で、クリティカル率とその回避率はかなり下げました。でないと
ドエラい一撃が横行しまくりますし@@;

 とまあ、まだまだ改修要素は数多いですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“言語は、自分が伝えたいことを相手に
       理解してもらう重要な手段である。
       だが、たとえ、言葉の意味の全てが
       理解されなくても、「思い」の真意は
       伝わる。心は心に届く。”今日の文献
      から抜粋。」
ナツミA「私達の時は、言葉以上に思いの方が強かった
     感じでしたからね。特にポチへの一念は、
     言わば常識を逸脱した力強さだったとも。」
ミツキ「姉ちゃんの時もそうでしたが、時間や空間の
    概念を超越してましたからね。ソウルリンクと
    名付けたそれは、実際に経験された事への譬喩
    にもなりますし。」
シルフィア「常識では考えられないアンビリバボーな
      感じよね。」
ミツキ「貴方に起きるのは、明日かも知れません、に
    なるわぅ?」
シルフィア「んー、常日頃から些細な事を通して、その
      片鱗を感じてはいると思う。先日はT君が
      まこちゃんさんのソウルリンクを感じて
      いたし。」
ミツキ「同日前に、ミスターSYさん・ミスターRK
    さん・ミスターAKさんに同じ事をお話して
    いましたからね。」
ミスターT「弟の時なんか見事なものだったわ。」
ナツミA「神秘的とも言えるかも知れないけど、そんな
     概念が通用しない純然的なものよね。特に
     Tさんやウエストは、あの1年半の激闘と
     死闘を経て研ぎ澄まされていった。だから
     諸々の心の同期を、ソウルリンクと譬喩も
     揶揄もできるようなぐらいに至ったと。」
ミスターT「ミスターSY氏の時も同じだったしな。
      来月で生還から丸2年目になる。まだまだ
      油断はできないが、俺の目が黒いうちは
      誰も見捨てず、不幸になんかさせんよ。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。」
シルフィア「もうここまで諸々の概念が昇格すると、
      私達の方が弟子的な感じよね。」
ナツミA「ですね。見習うべき指針とも言うべきか。」
ミスターT「ただそれでも、貴方達が俺の恩人であり
      師匠である点は変わらんよ。」
ナツミA「と、なる訳で。」
シルフィア「はぁ・・・普通の視点で接して貰いたい
      ものよね。」
ミツキ「無駄わぅ。Tちゃんの一度決めた生き様は、
    どんな事があっても揺るがないわぅし。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「今後もその瞬間を苦悩する方を、心から支え
     られる存在に有り続けて下さい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「でで、SRPGスタジオの方はどうわぅ?」
ミスターT「リーダーレベルとかを改修したわ。前の
      仕様だと、クリティカル率周辺の設定が
      鬼の様な感じだったし。」
ナツミA「一応改修後の様相を見ると、命中と回避の
     パーセンテージの1割まで下げた感じと。」
シルフィア「それでもレベル5の時は4%だし。」
ミツキ「塵も積もれば惑星になる、わぅね!」
ナツミA「ハハッ、本当よね。地球も過去の岩石などの
     破片とかから生成されたものだし。」
シルフィア「宇宙的解釈からすれば、地球上での考え
      なんかちっぽけなものよね。」
ミツキ「んにゃ、ワンコ標準わぅ。」
ナツミA「ニャンコ標準も欲しいわね。」
ミスターT「来月は、アニマルプラネットでニャンコ
      特集だわ。しかもほぼ一月(ひとつき)
      丸々らしい。」
ミツキ「なぬぅー! これは見ねばニャンコが廃ると
    言うものわぅか?!」
シルフィア「11月はワンコ特集だし。」
ミツキ「モッフモフのモフモフで、ブイブイ言わせて
    やるわぅ!」
ナツミA「ブイブイと言うか、肉球から“ぶにゅ”って
     音がしそうだけど。」
ミツキ「正にネコパンチにワンコキックわぅ♪」
シルフィア「ネコパンチは分かるけど、ワンコキックは
      ドロップキックかしら。」
ミツキ「いぇあ〜!」
ナツミA「それは武藤敬司さんね。」
ミスターT「ワンコがシャイニングウィザードを放って
      来たら脅威ものだが。」
ミツキ「ワンニャンに不可能などないわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 ワンコがシャイニングウィザードはこれいかに@@; 脱兎の如く走って
来て、突然同技を繰り出してきたら脅威ですが(>∞<)

 まあともあれ、改修はまだまだ続きそうです><; これら細かい作業の
繰り返しが、より良い環境の構築になりますからね@@b ただ改修の連続で
テスト試合を毎回やり直すハメになってますが><; 何とも@@;

 まあ何だ、今後も暴れますわ(−∞−)
H31. 1.29 (火)

No.5585
まこちゃんわぅ PM13:41

 母の妹さんの息子さん、通称まこちゃんさん。自分と同じ年代で、昔はよく
遊んだものでした。その彼が今月の17日に逝去していた事が分かりまして。
これは昨日判明したものでした。

 とにかく気さくで明るく、ムードメーカーであったのが印象深い感じで。
詳細は日を改めてお話しますが、今は現状の報告という事で。

 まこちゃんさんのご冥福を心からお祈り致します。

 もう慣れたと言ったら失礼かも知れませんが、大切な人を失う痛みを超えた
感じな自分は哀れと言うか何と言うか。ばあさまの時も同じでしたわ。

 やはり10年前の盟友達の逝去が相当効いたとも思えます。逆を言えば、
もし当時の出来事による免疫がなかったらシドロモドロになっていたのも想像
に難しくありません。これは今回のまこちゃんさんや、ばあさまの時も全く
同じです。

 彼らの分まで生き抜かねばね。今の自分は自分だけの生命ではないという
事ですから。頑張らねばの。



 雑談バー。

ミツキ「そうでしたか、お悔やみ申し上げます。」
ミスターT「ありがとう。彼とは幼い頃に一緒に遊んだ
      記憶が懐かしい。年代は俺とタメだった
      から余計覚えている。」
ナツミA「以前お話されていた、こうちゃんさんも同じ
     でしたよね。こちらはもう1人の叔父さん
     との事ですが。」
ミスターT「だの。色々な逸話があるよ。ストUで初見
      プレイ時にザンギエフ氏を操作して、全技
      で一番難しいスクリューパイルドライバー
      を繰り出したし。」
ミツキ「にゃんと! それは凄いわぅ!」
ミスターT「あの時は弟も従兄弟さん達も含めて、驚愕
      したのを今でも覚えてるわ。」
ナツミA「何か、まこちゃんさんはポチに気質が似て
     いる感じよね。」
ミツキ「うむぬ。Tちゃんの雰囲気からして、それが
    如実に感じるわぅ。」
ミスターT「笑顔を絶やさなかったのも覚えてるわ。
      現状は今は伏せておくが、愕然としている
      のは確かだがの。それに、ばあさまの時も
      そうだったが、やはり貴方達との戦いの
      時が一番辛かった。深浅比較は失礼だが、
      貴方達あっての俺自身だしな。」
ミツキ「大丈夫ですよ。Tさんが実践されている戦いを
    経て、思いは時間や空間を超越してしっかり
    伝わっています。私達への一念が正にそれに
    なりますし。」
ナツミA「本当よね。死してもなお輝き続けられるし。
     いや、永遠不滅の輝きかしらね。」
シルフィア「貴方達の強さは生命の輝きに帰結してくる
      からね。絶対に揺らぐ事も崩れる事もない
      と断言できる。」
ミツキ「んにゃ、今後のTちゃん次第わぅよ。」
シルフィア「フフッ、本当よね。まこちゃんさんの分
      まで、今後も突き進みなさい。それが可能
      なのは今を生きる君自身だからね。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「諸々了解しました。SRPGスタジオの方は
     後日に回します?」
ミスターT「今日は控えておこうかの。こちらは結構
      立て込みだしているし。」
シルフィア「分かったわ。」
ミツキ「今現在の環境で暴れてくるわぅ!」
ナツミA「あまり無理無茶しないように。」
ミツキ「無理無茶はTちゃんの専売特許わぅ。」
ミスターT「ハハッ、本当だわ。」
シルフィア「何とも。」


 感覚の麻痺と言うのは怖ろしいものですわ。それでもそれがシドロモドロを
防ぐ有効策であるのもまた確かで。この場合はプラスと取りましょう。

 改めて、まこちゃんさんのご冥福を心からお祈り致します。
H31. 1.28 (月)

No.5584
獲物の追加わぅ PM13:18

 今日もSRPGスタジオのお話を@@ 土曜日に同作で多数の獲物を追加。
それは装備する事でステータスがアップするというものです。

 ただその恩恵が光るのは、技・速さ・幸運・守備力・魔法防御・移動力の
6つぐらいでしょう。HP・力・魔力・熟練度のもありますが、こちらはHP
を除けば別の獲物と併用して真価を発揮する感じですし。

 つまりこれらは獲物で追加される能力ではなく、アクセサリなどアイテム郡
で追加された方が最大限の力が発揮されると思います><; 特に魔力は魔法
装備郡と併用して真価が発揮されますし@@;

 最悪の組み合わせは熟練度でしょう@@; その理由は獲物で熟練度が増加
しても、その獲物内でしか補完されない訳で><; つまり熟練度を挙げて
別の獲物を装備したいのに、それができないのがデメリットでも(−∞−)

 ともあれ、これは獲物郡で再現するよりアイテム郡で再現した方が良い事が
痛感できました><; まあ獲物のバリエーションは多い方が良いので、今後
も色々と追加していきますにゃ(=∞=)



 雑談バー。

シルフィア「絶対に意味がない組み合わせよね。」
ナツミA「ですねぇ。特に熟練度はアイテムで強化し、
     それに伴って強い獲物を装備するというのが
     妥当な手法ですし。」
ミスターT「魔力も同じ感じだわな。魔法を装備して
      真価が発揮されるのに、そこに魔力増加の
      獲物を装備している事で装備できない。
      本末転倒と言うか何と言うか。」
シルフィア「でも道具郡で魔法の力が発揮されるのが
      あるから、それらを使わせる場合は魔力
      増加の獲物も候補に挙がるわね。」
ナツミA「まあ魔法を使うキャラは少ない傾向なので、
     これらに恩恵を与れるキャラは限られている
     感じですけど。」
ミスターT「追加したのはあまり意味をなさなかった
      感じだわな。」
シルフィア「まあ獲物は多い方が選択肢も多くなるし、
      良いとは思うけどね。」
ナツミA「実際に投入する事が希なものもありますが。
     宝の持ち腐れの概念を超えた感じでも。」
ミツキ「わたは移動力アップの獲物わぅ♪」
ナツミA「暴走ワンコが余計爆走ワンコになるわね。」
ミスターT「それで思い出した。作中のミツキ嬢の設定
      移動力が8なんだが、そこに移動力6を
      加算したら14だった。最大数値は12に
      定めたんだけど、それを遥かに超える様相
      になってる。」
シルフィア「そりゃそうでしょうに。過去の例を挙げる
      とすれば、最強の盾を持たせて守備力や
      魔法防御が40を突破するそれよ。先に
      挙げた最大数値から先に行けないなら、
      その時点でカンスト的になるだろうし。」
ミツキ「聖戦の系譜でもそうですよね。ラクチェさんの
    最強状態だと、技がカンストの30で、そこに
    スキルリングの5を加算して35になります。
    もし30以上に増えないなら、神々の武器の
    加算数値は全く以て意味を成しませんし。」
ミスターT「いや、それは分かるんだが。まさか移動力
      まで超過するとは思わなかった訳で。」
ナツミA「ポチが挙げた聖戦の系譜ですが、パラディン
     とかの実質最高峰の移動力を誇るキャラが、
     レッグリングなどの移動力3アップの物品を
     装備すると、更に加算されるのと同じ感じ
     ですよ。」
シルフィア「神々の武器だと技20とか追加される獲物
      が多々あるし。」
ミツキ「ワンコハンマーは幸運が15アップわぅ?」
ナツミA「“1=ワン”“5=コ”だからかしら。」
ミツキ「むふっ♪」
シルフィア「はぁ・・・強いとは言えないけどねぇ。」
ミツキ「強さではないわぅ! 魅せる強さわぅ!」
ナツミA「魅せる強さねぇ・・・。」
ミスターT「まあともあれ、これら獲物は敵が装備する
      と面白そうだわ。火力自体は微々たるもの
      だが、技や速さが上がる事で不利になって
      くるしな。」
シルフィア「クリティカル率と回避率の増加よね。」
ミツキ「茶菓子の増加度を増やすにはどうするわぅ?」
ナツミA「それはポチが食べるのを控えるべきよね。」
ミツキ「それは却下わぅ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 とまあ、獲物で能力追加だけを実現するものは意味がないという@@;
まあ確かにアイテム郡で実現してこそ、他の獲物郡が冴え渡る感じですし。

 しかしまあ、SRPGスタジオは自由度が高過ぎますわ><; それだけ
色々と実現できるのがウリですが、全部自己責任で帰ってきますし@@;

 まあ今後も可能な限り暴れて行きますよ(=∞=)
H31. 1.27 (日)

No.5583
大凡同じ結果にわぅ PM15:10

 昨日は叔父さんに散髪して頂きました@@b 毎度ながらの坊主頭と@@b
まあこれがデフォルトになっているので><; 何とも@@;


 SRPGスタジオは具現化軍団の方で。こちらは各エムブレ軍団の面々を
再現して、その成長力を見て回っている次第で。

 その中で逸脱した成長力を誇っていたのが、聖戦の系譜・後半パートは前半
の面々の子供達でしょう。各親の成長力を継承しているため、キャラによって
は鬼の成長力を誇っている人物も@@b

 逆に子供ができなかった時に登場するサブキャラ達は、鬼の低迷率を誇って
いましたが@@; 更に外伝の面々もしかり。まあ外伝は永遠にレベルアップ
が可能な仕様なので、その低成長率を補っている感じですがね。

 紋章の謎郡と聖戦の系譜郡にトラキア776郡は、本家での試合できる環境
が限られていますし。限りある中でのレベルアップは難しい感じです><;
ちなみに紋章の謎郡とトラキア776郡は具現化未完成です@@;

 対してマイキャラ軍団の成長率が逸脱した様相だったという結果に@@;
まあここは後々調整はできるので、今は上記彼らの補佐に回る感じですが。
調整は一筋縄では行きませんわ(−∞−)

 まあそんなこんなの検証状況です@@;



 雑談バー。

ナツミA「全く成長しないキャラは、どういった育成を
     展開していく感じですかね。」
ミスターT「んー、上位ジョブにすれば底上げされて
      即戦力になるのもあれば、武器レベルに
      応じて強い獲物を持たせて補わせる、と
      いった感じか。」
シルフィア「外伝は無限レベルアップ手法が取れて、
      紋章の謎はほぼ一定の獲物の入手が可能と
      あるからね。対して聖戦の系譜は獲物の
      数に限りがあり、更に育成の場も限られて
      いるのがネックよね。」
ナツミA「それこそ何処でもセーブ機能が猛威を振るう
     感じですけど。でもそれが本領を発揮する
     のは紋章の謎郡だけで、更にPC上などの
     エミュレーターでしか至れませんし。実質は
     不可能な様相ですからね。」
シルフィア「吟味できる環境が限られているし。」
ミスターT「SRPGスタジオの試合環境も、ターンの
      開始時にセーブができるも、1キャラでも
      動かすとセーブができなくなる。これは
      聖戦の系譜でも同じ事が挙げられるしな。
      意図的に狙っての育成は難しいわ。」
ナツミA「まあ万能選手は、紋章の謎や外伝ぐらいしか
     作れませんからね。他はその都度何とかして
     いくしかありません。」
シルフィア「色々と前途多難よね。」
ミスターT「まあ今後も色々と検証を続けていくわ。」
シルフィア「そう言えば、ミツキさん達がいないけど。
      例の仮想空間かしら。」
ナツミA「ええ、その通りで。新しい獲物郡を構築した
     ようなので、その検証に走ってますよ。」
ミスターT「あー、それだ。挙げるの忘れてた。複数の
      獲物を追加したよ。今までは守備力と魔法
      防御のみ強化される獲物郡があったが、
      追加でHP・力・魔力・技・速さ・幸運・
      移動力・熟練度が上がるのも追加した。」
シルフィア「これ、熟練度は意味があるのかしら。」
ミスターT「俺も創生した後に思ったわ。熟練度は基本
      が高くないと強い獲物が装備できない。
      今回追加した獲物で熟練度が上がるのを
      装備しても、恩恵があるのはその獲物だけ
      になるし意味がない。」
ナツミA「熟練度だけは道具郡で補う形が理想ですね。
     獲物では相殺されて意味がありませんし。」
シルフィア「熟練度が技とかに密接な関係があり、命中
      とか回避とかに一役買うなら別になって
      くるんだけどねぇ。」
ナツミA「どちらも意味合いが非常に似てますが、技は
     スキルで熟練度はテクニックになりますし。
     意外なほど意味が異なる感じでも。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「まあともあれ、一応現状のままで様子を
      見るとしようかの。」
シルフィア「創生も維持も大変よね。」
ナツミA「創生者の宿命と使命ですよ。」


 上記で挙げた通り、熟練度が上がる獲物は全く以て意味がないという感じに
なります@@; そもそも熟練度の意味合いは獲物を装備できるレベル相当。
それを武器で補うと他の獲物が装備できません><; この場合はアイテムで
具現化し、持つ事で数値が加算されるなら恩恵に与れますね@@b

 まあともあれ、かなりの獲物郡になってきた現状。これらを上手く駆使して
いければウハウハでしょう@@b まだまだ検証は続きますよ(−∞−)
H31. 1.26 (土)

No.5582
格差の出現わぅ PM13:47

 こちらもSRPGスタジオでのお話。各エムブレ軍団のキャラを具現化し、
どんな成長率かを検証している現在。その彼らの成長率を目の当たりにし、
後にマイキャラの育成になると凄まじい格差が発生と@@;

 まあマイキャラ側はかなり優遇されているので、この場合はタイトル通りの
格差が生じてくる訳ですが(−∞−) しかも怖ろしいまでの様相ですし。

 更に聖戦の系譜での支援範囲が3マス以内、つまり該当キャラから外部に
2マスまでしか発揮されません。対してこちらの仕様はそれにプラス1マス
追加されているため、かなりの広範囲の支援になっている感じでも@@;

 特に最近になってマズいと思ったのが、命中率と回避率以外にクリティカル
の増減の有無かと。リーダースキル(聖戦の系譜での指揮官レベルに相当)が
5のキャラだと、クリティカルの増減が10%も上乗せさせるという@@;
味方は10%増加し、敵は10%減少するという極悪仕様と(−∞−)

 まあこれらは何れ調整可能なので、今は様子を見ている感じですがね><;
この様相だと後でドエラい事になりそうですし。何れ必ず調整しないと@@;
とまあ、そんな感じの様相です(−∞−)

 それでも手頃に創生などができる同作は有難いものですね><b 今後も
暴れて行きますよ(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「うーむ、俺達が優遇過ぎている証拠だな。」
ミスターT「聖戦の系譜の面々の強化調査の後、こちら
      側の強化調査をしてみたら、その様相に
      逆に愕然としたわ。逸脱した様相としか
      言い様がなかったし。」
チョウセン「何を今更と言った感じですけどね。」
オウイ「それでもボス軍団の対決を踏まえると、成長率
    は低い感じなのですが。」
リョレイキ「本家を見る限り、ボスと対決前に各兵士
      との対決が多々ありますし。そこで育成が
      なされて成長できてます。例のボス軍団
      試合は、いきなり本命との対決ですし。
      不利なのは言うまでもありません。」
ミスターT「となると、ボス軍団と対決前に、ワンコロ
      軍団と対峙してレベルアップすべきか。」
リョフ「程度にもよるが、その方が相手とイーブン化
    となるだろうな。まあ俺達は戦えば戦うほど
    強くなるが、相手は既に固定化された様相だ。
    勝ち目など有り得ない。」
チョウセン「ですねぇ。先のボス軍団試合は、お互いに
      デフォルト状態での対決でしたからね。
      私達の有利な点は強化できる事ですから。
      しっかり成長させてからの対決が望ましい
      と思います。」
ミツキ「今日もワンコロ軍団が活躍わぅ。」
オウイ「活躍と言うか生贄と言うか。」
ミツキ「これは必要なプロセスなのだよ。」
リョレイキ「まあ確かに。」
ミツキ「パワーアップ型ワンコロを投入するわぅ!」
ミスターT「グラフィックの表示がおかしいから、投入
      を控えているのもある。キメラやアトラス
      などの巨大モンスだ。設定次第ではボス
      軍団を軽く超える様相になる。ドラゴンに
      至っては怖ろしい感じになるだろうし。」
チョウセン「勝ち目はあるのですかね・・・。」
リョフ「そのための俺達だろうに。それに先のボス軍団
    試合では防御無視効果の獲物が役立った。今度
    の巨大モンスは攻撃力がモノを言ってくる。」
ミスターT「それでも防御無視は最高の能力だがの。
      獲物と所持者の力がダイレクトに放たれる
      から、最大の火力が維持できる。」
リョレイキ「それなんですが、もし相手がこちらの攻撃
      を半減させるとかだとどうなるので?」
ミスターT「防御無視でも半減させられるかもね。」
オウイ「火力60の獲物が防御無視では60でも、半減
    なら30ですからね。もし防御無視がない状態
    だったら、下手をしたらダメージすら通らない
    可能性もありますし。」
ミツキ「もっと酷いのが攻撃ができない仕様わぅ。」
リョフ「本家エムブレではマフーや闇のオーブ効果か。
    前者はスターライト、後者は光のオーブでしか
    対処が無理だしな。」
ミスターT「ちなみに携帯方天戟系の獲物は、それら
      攻撃無効を無力化できるよ。」
リョフ「ほぉ、つまり攻撃はできる感じか。」
チョウセン「逆にいくら防御無視効果がある獲物も、
      攻撃無効とされたら意味がありませんし。
      得手不得手を作るのも悩ましいですね。」
ミツキ「ザ・ラストワンコを使う時が来たか。」
オウイ「それ、もしかして攻撃無効を無力化仕様で?」
ミスターT「携帯方天戟系と同じよ。仮に火力を半減
      させられたとしても、軽く4000以上の
      火力は叩き出せる。」
リョレイキ「何という理不尽な仕様。」
ミツキ「時が来たのだよリョレイキ君。」
リョフ「攻撃無効が解除される仕様だからな。どんなに
    固い奴でも確実に倒されるわ。」
ミツキ「ワンコは偉大なのだよ。」
リョフ「むしろ、逆襲のワンコだな。」
ミツキ「サザビー、出るぞ!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ改修の余地はあるわ。
      色々と吟味して行くよ。」


 現段階はまだテスト仕様なので、この火力がデフォルトとは限りませんし。
何れ大規模な改修が必要になるでしょう。まあ昨日挙げた通りですが@@;

 それでも冒頭で挙げた通り、手頃に改修ができるのは有難いものですわ。
それにそれらを簡単に表現できる同作も秀逸です@@b まだまだ暴れられ
そうですわ(=∞=)
H31. 1.25 (金)

No.5581
今後の課題は基礎の調整わぅ PM14:51

 再びSRPGスタジオのそれで、基礎の調整をどうするかで悩んでいる感じ
でも。今現在の仕様だと少し行き過ぎている感が否めないので、大規模調整が
必要になってくると思います><;

 ただここまで結構繰り広げた設定を調整するのは難しい感じでも。しかし、
より良い環境構築には避けられない道ですし。まだまだ先は長いです><;

 ともあれ、手頃に調整や改修ができるのが長所でしょう。PC上という環境
が後押ししてくれていますので@@b 今後も暴れますよ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「7エンパとSRPGスタジオの流れを。」
リョフ「では、前者から伺おうか。」
ミスターT「昨日の流れと同じく、将軍を連発するも、
      全く以て不都合はなかった。あったとする
      なら、初見さんとの試合時、コウガイ氏を
      使っての流れで掴みバグぐらいか。」
チョウセン「ほむ、つまり9割以上は完璧だったという
      事ですね。」
ミツキ「ワンコ将軍の強さに恐れをなしたわぅ?」
リョフ「ハハッ、本当だわな。」
リョレイキ「今回も生け贄は数多いと。」
ミスターT「というか、しゃしゃり出る兵士郡が何度も
      生け贄になっていたがね。逆にリョフ氏
      地上第2の方が確実に相手を掴んでる。
      当たり判定と言うか、掴み判定がかなり
      違うと見て取れるわ。」
オウイ「将軍や私の新掴み乱舞も、若干の突進系を含む
    ものですよね。その間に別の相手がいると、
    タゲを間違えてしまう感じでしょうか。」
ミツキ「最悪なのはレンシちゃんの新掴み乱舞わぅよ。
    掴み判定がかなり近接で、超接近しないと確実
    にヒットしないわぅ。大凡がタックルで終わる
    感じわぅし。」
ミスターT「アレは飛翔剣の掴み技か、ベンチの掴み技
      で掴んだ瞬間に繰り出すと良いよ。下手に
      動かれない場合は確実に掴める。」
リョフ「俺の場合はチャージ5からの掴みだな。これは
    万般に渡って通用する技の1つとなっている。
    まあそこに至るまでを踏まえると、飛翔剣が
    一番有利かも知れないが。」
チョウセン「取り回しのレスポンスが方天戟に酷使して
      いるので、サブウェポンとしては打って
      付けですよね。」
ミツキ「チョウセンちゃんやオウイちゃんが使えば、
    二段ジャンプも相まってウマウマわぅ。」
オウイ「ただそれに慣れると不利にもなりますし。」
リョレイキ「父上や私や皆さんみたいに、二段ジャンプ
      が使えない状態が良い感じでしょうか。」
ミスターT「それで慣れた方が良いわな。」
リョフ「まあ諸々の様相は分かった。今後も俺達を駆使
    して暴れてくれ。俺達の存在意義はその瞬間
    でしかないしな。」
チョウセン「今ではコメンテーター的な感じですし。」
ミツキ「ワンコテーターはないわぅか?」
オウイ「正にワンコの会話と。」
ミスターT「英会話ならぬワン会話だな。」
リョレイキ「何とも。」
リョフ「で、どうする。SRPGスタジオの方も触れて
    おくか?」
ミスターT「こちらは簡潔なので継続するわ。こちらは
      基礎設定の見直しを考えているが、まだ
      先になりそうよ。」
チョウセン「成長力の完全な検証結果が得られてない
      状態ですからね。」
オウイ「でもその成長力は私達ではなく、本家エムブレ
    から具現化した面々になりますが。」
リョレイキ「その悲惨とも言える成長率を踏まえると、
      私達の成長率は滅茶苦茶高いですし。」
ミスターT「悩ましい感じだわな。まあ成長率を補う
      アイテムはあるから、それらを駆使すれば
      問題なさそうだけど。」
リョフ「それをどのぐらい投入するかによるがな。多く
    導入するとバランスを崩しかねない。」
チョウセン「個数制限は必須ですよね。」
ミツキ「わたの茶菓子を制限するのは却下わぅ!」
リョフ「お前の場合は無尽蔵に食い漁るだろうに。」
ミツキ「ハッ?! バレたわぅか?!」
オウイ「フフッ、何とも。」
リョレイキ「本当に無尽蔵で食い漁りますからね。」
ミツキ「わたに不可能などないわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、今後も色々と調整が必要だの。
      上手い具合に暴れていくわ。」
ミツキ「おーしっ! スミエちゃん、何か頼むわぅ!」
スミエ「んー、では“お好み焼き”でも。焼き方は各々
    に任せても良いですけど。」
ミツキ「んにゃ、全部スミエちゃんに任せるわぅ♪」
スミエ「あらま、では取り掛かるとしましょう。」
リョフ「食せる幸せは、掛け替えのないものだわな。」
チョウセン「何を今更と言った感じですけど。」
リョフ「フッ、違いない。」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 何かサッパリとした感じで終わった流れとも@@; 最後はボケで終わる
のが通例ですし><; まあともあれ、色々と課題は山積みでしょう。今後も
色々と良い意味で暗躍していきますわ(=∞=)
H31. 1.24 (木)

No.5580
改修に次ぐ改修わぅ PM15:20

 SRPGスタジオは、テスト試合で大活躍するワンコロ軍団。こちらに搭載
した、守備力をパーセンテージとして全ての攻撃をカットするスキル。これが
ウザ過ぎるために取り外しました@@; また敵味方のマップの配置も改修。
開始直後から目の前にワンコロ軍団がひしめき合っている様相は驚異的で。

 とまあ、タイトル通り改修に次ぐ改修の連続ですわ@@;

 それでもこれら細かい改修が、良い環境構築に一役買っていきますからね。
今後も色々と改修していきますよU≧∞≦U

 今日は時間が押してるので、他の詳細は下記雑談バーにて><;



 雑談バー。

ミツキ「ワンコロ将軍は偉大なのだよ。」
ミスターT「怒れるワンコの如く、だな。」
リョフ「う〜む・・・これだけ不都合発生率を人為的に
    投入しても、一切の不都合が発生しないか。」
チョウセン「処理落ちとステルスは全ての作品群で存在
      するものなので除外でしょう。」
ミスターT「ちなみに、セイトの試合ではオウイ嬢が
      3回、将軍の生け贄になってる。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやるわぅ!」
オウイ「あらら。まあ貴方の心構えだと、どんな人物
    でも敵対した場合、容赦ない鉄槌を下す主義に
    なりますし。致し方がないのかと。」
リョレイキ「オウイ殿以外1回も遭遇していないという
      のも見事ですけど。」
ミツキ「将軍喰らいたいがために出てきたマゾわぅ?」
オウイ「ハハッ、案外そうだったかも知れませんね。」
ミスターT「まあ何にせよ、盟友方は高処理が掛かる
      烈火属性の獲物を持参。更にカウンターで
      一部の流れで止まる事も視野に入れた行動
      を繰り広げたが、一切止まる事なく同日を
      終えたわ。しかもダブル将軍でも問題は
      なかった。それも技がスカしてもね。」
リョフ「うーむ・・・案外7エンパ自体は不都合がない
    のかも知れないな。いや、実際にはあるとは
    思うが、特殊条件下での不確定要素で発動する
    感じか。それがユーザー郡は案外運が良過ぎて
    フリーズを多発したとも。」
チョウセン「えー・・・となると、ミスターT様は希に
      見る不運だったという事になりますが。」
ミスターT「リアルでも俺の要領の悪さは健在よ。」
ミツキ「そういえば、言ってましたね。自分が行動する
    瞬間に先に動かれていた事が多々あったと。
    逆を言えば他者と非常に同期し易いのかも。」
オウイ「ミスターT殿の気質からして、他者との同期は
    凄まじいものじゃないでしょうかね。ほら、
    貴方達に表れたソウルリンクが正にそれで。」
ミツキ「でしょうね。理路整然と解釈できる物事では
    ないものですが。それでも確実に存在したのも
    確かです。Tさんは実際に何度も経験されて
    いますし。」
ミスターT「同期心というか同期感というか、それが
      高過ぎる故に要領が悪く見える、か。」
リョレイキ「取り方によっては凄まじい長所ですよ。
      まだ言葉を発する事ができないお子さんの
      心情も察知できるとも言えますし。」
ミスターT「かねぇ。俺の場合は心から認めた盟友に
      等しい人物にしか、ソウルリンクの理は
      発生しないと思ってる。実際に今までの
      前例を踏まえると、全て盟友方や大切な人
      でしか至っていない。」
ミツキ「しかもその一念は年々高まってますし。」
リョフ「“一念”が“年々”か。確かに有り得るな。」
ミツキ「むふっ♪ リョフちゃんがダジャレ発動♪」
チョウセン「あらあらまあまあ。」
リョレイキ「父上もユーモラスさを持てば、更に対人
      関係が良くなりますよ?」
リョフ「ふん、言ってろ。」
オウイ「まあまあ。」
ミスターT「まあ何だ、今後も色々と検証してみるわ。
      それとSRPGスタジオは従来通りね。
      一部改修したが、前と全く変わらない。
      あるとすれば、“金剛の祈り”と題した
      スキルのウザさだが。」
チョウセン「守備力をパーセンテージとして全ての攻撃
      を防ぐ、ですね。確かにテスト試合時には
      不必要なスキルですし。」
リョレイキ「それでもワンコロ軍団に敏捷性が10追加
      された事で、私達の再攻撃の頻度が減った
      感じですし。」
オウイ「本番の試合では更に厳しくなりますからね。」
ミスターT「傭兵軍団とか盗賊軍団は足が速いしの。
      こちらは1回しか攻撃できず、相手からは
      2回攻撃を貰う確率も高くなる。」
リョフ「再攻撃の概念が、相手の敏捷性の数値が1でも
    上回っていれば可能だからな。敵が高い場合は
    不利になる。」
ミツキ「その場合は守備力を挙げる獲物を持って、攻撃
    を耐えるしかないわぅね。」
ミスターT「レベルアップで守備力か速さが既定数値
      まで上がるのを待つしかないわな。」
チョウセン「前途多難ですよね。」
ミツキ「悩んだ時はメシに限るわぅ! スミエちゃん、
    何か頼むわぅよ。」
スミエ「ほほい。では“マグロの照り焼き”でも。昨日
    のTちゃんの夜食でしたね。」
ミツキ「振り向けば、奴が放つ、光のドーン、わぅ。」
ミスターT「懐かしい、護衛獣事変だな。」
リョフ「過去の栄光は輝かしい、か。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 あのミスターAK氏の部屋での通称護衛獣事変。見事な試合内容でしたわ。
もうあれほどの良い試合は巡らないでしょう><; 過去の栄光ですよ@@;

 ともあれ、まだまだ色々と暴れられますわ。頑張らねばね(=∞=)
H31. 1.23 (水)

No.5579
原因は挙がっているわぅ PM12:50

 まあもう何と言うか、お察し下さいで片付けるしか。ストレスの原因でも
ありますがね。昨日挙げた下っ腹の不調も、全てはここに帰結するのかと。
それでも当事者には自覚無し状態ですが・・・。

 こうなると懸念していた“最後の一線を超える”にはならず、もう呆れ返り
で何もしたくなくなりますわ。その考えすらも無駄でしょう。関わらない方が
身の為でしょうから。

 ともあれ、自分にとってタブーに触れない限りは温和風に済ませますわ。
まああんなのでもそれなりに痛みを知っている感じですがね。それでも加害者
側になるのが何とも。

 とまあ、総じてお察し下さいで済ませます。生きるって大変ですわ。



 雑談バー。

ミスターT「お察し下さい、と。」
シルフィア「何とも。ただ不調に繋がるのが痛い所ね。
      それも全て君に降り掛かる宿縁とも。」
ナツミA「年々非道くなっていると言うのが、何とも
     言い難いですが。」
ミスターT「夢でも見てるんだろうね。まあ今はもう
      関わるのを止めるわ。無駄な労力を使う
      だけだし。」
シルフィア「まあ君がそう決めたのなら、それに順ずる
      しかないわね。了解したわ。」
ナツミA「ところで、何か話題があるそうで。」
ミスターT「SRPGスタジオだの。テスト試合で毎回
      対峙しているワンコロ軍団の強化。現段階
      だと結構な強さを取り戻したのか、今まで
      の稼ぎの段取りが難しくなってる。」
***現段階の様相を提示するミスターTの図***
ナツミA「ほぉ・・・これは確かに。」
シルフィア「守備力をパーセンテージにする全攻撃を
      無効化するスキル、これが一種の仇になる
      感じかしらね。」
ナツミA「全くダメージが入りませんし。」
ミスターT「まあこちらは攻撃を受けないようにする
      だけだの。また各キャラ同士の支援効果を
      拡大させてみた。該当者同士だと3マス
      までなら確実に効果が出てくるよ。それに
      リーダースキル効果も相まって、密集陣形
      を取るなら一切攻撃を受けない状態が可能
      になってくる。先のボス軍団との対峙も、
      この支援効果をフル活用した集大成よ。」
シルフィア「支援効果は馬鹿にできないわねぇ。」
ナツミA「それに本家エムブレと違い、キャラ同士の
     支援効果には1%のクリティカル率増加が
     含まれますし。リーダースキルのレベル5に
     なると10%ですよ。」
シルフィア「命中と回避は良いとして、クリティカルは
      省いた方が良さそうかも。ただ敵側の数値
      を減らすのは据え置きも、増加する方は
      削る方が良さそうね。」
ナツミA「支援次第ではクリティカル率が鬼の様に増加
     しますからね。そこに獲物のクリティカル率
     も加算されると、簡単に100%になって
     きますし。」
ミスターT「支援効果をフル発揮させないと、とても
      太刀打ちできないという状態を作り出す
      のも面白そうだがね。」
ナツミA「それでも相手にクリティカル無効のスキルが
     あれば、一切繰り出す事ができませんし。
     そうなれば防御無視の攻撃のみしか当てに
     できませんよ。」
シルフィア「終盤になればなるほど不利になるわね。」
ミツキ「“ザ・ラストワンコ”を使う時が来たか。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「火力9999、クリティカル100%、
      攻撃回数2、最大射程10と。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやろうか?!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ調整は続くわ。」


 冒頭はお察し下さいで済ませます。その後の雑談はまあ、支援効果の力を
垣間見ている感じです@@; しかも本家エムブレのよりも強力で、効果を
フル発揮させれば命中させるのが困難な獲物でも当たるようになりますし。

 まあ現段階では仲間が出揃った状態の様相なので、実際にストーリーに準拠
した形だと恩恵に与るのは難しいかも知れません><; 今のテスト試合も
サンプル程度ですし。何ともまあ(−∞−)

 まあ何だ、今はSRPGスタジオが燃えていますわ(=∞=)
H31. 1.22 (火)

No.5578
不調は続くわぅ PM14:35

 下っ腹の調子が良くありませんTT; 腹下しじゃないのに、腹下しの感覚
に見舞われているという。まあ不摂生な生活をしている故のツケかと。

 ともあれ、これらが一過性であると思いたいです><; 今は静養すべき
でしょう。この所無理無茶が多い感じですし(−∞−)

 また、インフルさんが警戒レベルを超えて危険な状態に至っているとか。
この所は乾燥続きで蔓延してそうですし。こちらも油断しないようにせねば。

 とまあ、今日は端的に済ませますm(_ _)m



 雑談バー。

シルフィア「あー・・・何とも。」
ミツキ「諸々の不摂生が原因でしょうけど、本人が一番
    原因だと思っているのは、どんな理由であれ、
    他者を悪く言う部分とか。」
ナツミA「あー、例の問題か。でもそれはTさん自身
     には問題はないわよね。窺う所、当事者が
     かなりの長い間繰り返している愚行だし。」
シルフィア「それでも彼は半々の思いで動いている証拠
      よね。大切な人への悪口罵詈などには、
      断固として徹底抗戦する。しかし今さっき
      ミツキさんが挙げた、如何なる理由であれ
      他者を悪く言う部分への竹箆返しとも。」
ミツキ「それでも今後も貫くのでしょうね。それが今の
    Tさん自身ですし。」
ナツミA「複雑な心境よね。覚悟の上での今の現状、
     それに苛まれるも引いてはならない部分も
     あるし。」
シルフィア「苦痛を感じている人への思いを汲めば、
      とても黙っている性質じゃないだろうし。
      それに対しての竹箆返しも覚悟の上での
      行動。後はもう執念と信念よね。」
ミツキ「諸々が怖くて曲げるか、何があろうが曲げない
    で貫くか。凡夫ならではの戦々恐々の生命を
    考えれば前者でしょうけど、Tさんは後者を
    取り続けるのでしょうね。」
シルフィア「はぁ・・・本当に損な性格よね。」
ナツミA「師匠としてもハラハラの連続と。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミツキ「実に悩ましい感じですよ。」


 そんな感じで。不摂生の部分がほぼ占めていると思いますが、やはり決め手
は他者を悪く言う事でしょう。それに対しての竹箆返しであると。

 しかし、その悪く言う部分は相手が9割以上も原因があるのも事実。しかも
それは今に始まった事ではなく、自分が生まれる前から続いているとか。

 となれば、それらに対しての因果応報の理は微々たるものかも知れません。
つまり不摂生な部分が原因でも@@;

 まあこれら全部含めて、今後も続いて行く負のスパイラルでしょうからね。
それでも己が生き様は絶対に曲げませんよ。当事者が音を挙げるか、実質的に
消滅するまで貫き通しますわ。それしかできませんしねq(*血*)p
H31. 1.21 (月)

No.5577
怖ろしい様相の兆しわぅ PM13:29

 再びSRPGスタジオをば。昨日の全体的にレベルアップを行う流れを実行
したら、とんでもない様相になりそうな気がしてきました@@; その兆しが
感じられたのは、育成テストで対峙しているワンコロ軍団と。

 昨日はそのワンコロ軍団を大改修したのですが、最初のパターンが鬼の強さ
になってしまって大変でした@@; まあ後は獲物によるステの変動が大きな
ウェイトを占めていましたが@@;

 その次の改修では何とか平均的な強さを醸し出させるも、前回のワンコロ
軍団より敏捷性が格段に上がってしまったという。エムブレ聖戦の系譜など
みたいに、相手より身軽なら再攻撃の仕様がそれですね。

 つまり現段階の仲間キャラ(ステはデフォルト)だと、一部のキャラでは
再攻撃が出来ませんでした><; まあここも上記で挙げた、獲物によるステ
の変動が大きなウェイトを占めているとも言えるかと。

 これも前回のワンコロ軍団ですが、壊れたシリーズの獲物だったので敏捷性
が0だったのが要因でしょう。まあ今回の通常状態が当たり前な感じになって
いますがね@@; 何とも(−∞−)

 まあともあれ、このぐらいで怯んでいては以後の怖ろしい難易度には一切
太刀打ちできません><; もう少しヤバいワンコロ軍団と対峙した方が対策
が取れて良いかも知れませんね@@;



 雑談バー。

ミスターT「最初の結果がこれ。」
ミツキ「目覚めよ、ワンコよ!」
リョフ「本当だわな。今までが微温湯に浸かっていた
    感じになるわ。」
チョウセン「この敏捷性の仕様ですが、速さが反映する
      感じではないのです?」
ミスターT「良く分からんのよ。そのままダイレクトに
      反映されているキャラがいれば、獲物の
      重さなどに影響されて下がっているキャラ
      もいるみたいで。お嬢方がボス軍団試合で
      再攻撃が出来なかったのがそれよ。」
オウイ「うーん・・・守備力や魔法防御も大切ですが、
    敏捷性の確保も必要になってきますね。」
リョレイキ「後は速さが上がる獲物やアイテムを装備
      するか、でしょうか。」
リョフ「本家エムブレの仕様が、そう簡単に再攻撃が
    できるものではないしな。紋章の謎がそれだ。
    守備力重視で強化した、味方のパラディンが
    いたとしよう。レベルは成り立て時の1と仮定
    する。そいつがそこそこ強い勇者と対峙した
    時は、相手が再攻撃を仕掛けてくる事が多い。
    全てのキャラが再攻撃を繰り広げるのは無理な
    話だろうしな。」
チョウセン「ですねぇ。この場合は致し方がない感じに
      なりますね。」
ミスターT「案外、現状が一番バランスが取れている
      感じかねぇ。」
ミツキ「逆にワンコロ軍団じゃなく、傭兵軍団にした
    場合はほぼ再攻撃が出来ないわぅよ。素速さは
    相手が格段に格上わぅし。」
オウイ「ですね。この場合は現状で何とかしていくしか
    なさそうです。」
リョフ「むしろアレだ、7エンパの余波が出ている感じ
    になるか。例のアレが正にそれだ。難易度や
    相手の強さによって変動してくる。この場合は
    致し方がない感じだろう。」
リョレイキ「まあこちらは地の利を活かした戦い方を
      展開すればOKでしょう。相手に有利な
      手を打たせない、これが最善の策になって
      来ますし。」
ミスターT「このまま様子を見てみるしかないか。」
ミツキ「アレわぅ、究極の難易度の仕様も出てくる感じ
    わぅね。最強の盾を複数持たせても、ダメージ
    を軽減させる事すら厳しいという。」
チョウセン「レイドは万夫不当の様相ですか。」
ミツキ「んにゃ、下手をしたら超えてるわぅよ。相手の
    攻撃を半減か無効化させないと、一撃必殺の
    様相にするのも面白いかも?」
リョフ「それ、面白いと言えるのか。」
オウイ「何処まで突っ込めるかが勝負の分かれ道とも。
    もはや変態の領域ですが。」
ミツキ「変態の難易度は姉ちゃんが得意わぅ!」
ナツミA「まあねぇ。いっその事、その極悪仕様の状態
     で無双四天王を敵に回すのが楽しいかもね。
     しかも獲物は最強のものを持っていると。」
シルフィア「触れれば即死は免れない、と。」
ミツキ「チョウセンちゃんとリョレイキちゃんを生け贄
    にするしか手段がないわぅ。」
チョウセン「本当ですよね。」
リョレイキ「大いに同意。」
リョフ「そう言いながら俺を睨むな。」
オウイ「まあまあ。」
ミスターT「ボス軍団試合では、無双四天王しか活躍
      する機会がなかったしな。こちらは単発
      攻撃が多く、しかも致命的なダメージにも
      至っていなかったし。」
チョウセン「これ、私達の獲物が要因かと。防御無視の
      効果と2回攻撃があれば、大凡の敵は撃滅
      できますよ。」
ミツキ「“ザ・ラストワンコ”を使う時が来たか。」
ナツミA「ダメージ9999でクリティカル100%、
     2回攻撃可能に射程10とか完全に狂って
     るんだけど。」
ミツキ「時が来たのだよ。」
シルフィア「時ねぇ・・・。」
ミスターT「仕様からして“時知らず”か。」
リョフ「アイテムの中で使うと99999のダメージを
    与えるものもあったがな。」
ミツキ「“ザ・ワンコ”を、以下略。」
一同「何とも。」


 怖ろしい様相になった場合は、“ザ・ラストワンコ”などの狂った性能の
獲物などを出すしかありません@@; まあダメージが怖ろしいですが@@;
これを敵に使われた場合、無効化しない限り絶対に即死しますし><;

 まあともあれ、そろそろ次の段階に進むべきでしょう。テスト試合では十分
な結果を得られだしていますし。さて、どうするべきか(−∞−)
H31. 1.20 (日)

No.5576
現状維持での強化わぅ PM13:25

 昨日のメインの警備の着任は無事故で終えられましたU≧∞≦U ただし、
今後も戦いは続きます。油断しないようにしないとね@@b


 さて、本題はSRPGスタジオのそれで。現状の獲物郡の強さを据え置き
として、更なるパワーアップと考えると1つしかありません。それは敵自体の
強化と。しかも相当な強さになってくるかと思います@@;

 先日試したのが、守備力&魔法防御が40と最大数値の盾の創生。それを
各キャラに持たせて、聖戦の系譜のボス軍団と対峙したそれです。一部強烈な
獲物を持つ人物以外からはノーダメージを叩き出していました。つまりは、
これを取り入れる感じです@@;

 となると、冒頭で述べた通り敵の強さは怖ろしいまでに至ってくると><;
それなりの武器防具がないと太刀打ちできない様相になるでしょうね@@;

 ただ防御無視のスキルが発動すれば、どんなに堅固な敵でも一撃必殺的な
ダメージを与えられます@@b ただ確かこれをも無効化するスキルがあった
と思うので、それを搭載している敵はサシで勝負するしかありませんが@@;

 ともあれ、現状設定を維持してやりくりする場合のプランはこれでしょう。
はたして、吉と出るか・凶と出るか(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“物の見方に、その人の境涯が表れる。
       ありふれたものにさえ深い意味や
       美しさを見いだす詩心は、豊かな
       境涯と同義であろう”
      “童心とは未熟な心のことではない。
       私たち大人が立ち返るべき
       「人間性の原点」である。”
      どちらも今日の文面ね。」
ナツミA「窺う所、お祖母さんがその生き様を貫いて
     いたようですね。私はポチがその生き様だと
     思いますが。」
ミツキ「ばあちゃんの純然さには敵わないわぅ。」
スミエ「いえ、貴方の方が遥かに強者ですよ。Tちゃん
    が何度も挙げていますが、ご自身の身体の容態
    を省みず、世界中の人達の幸せを祈っていた。
    それは元から存在する姿勢、Tちゃんが冒頭で
    挙げた文献の理が示しているとも言えます。」
ミツキ「でもまだまだ20歳の若造ですよ。スミエさん
    が貫いてきた生き様に至るまでには、どれだけ
    の苦痛と苦悩の荒波を乗り越えてきたか。」
シルフィア「んー、ナツミさん語録を用いるなら、深浅
      なんか関係ない感じだけどね。それこそ
      T君が以前から挙げる“桜梅桃李の理”に
      通じてくるし。」
ミスターT「まあねぇ。まあ結論を先に挙げるなら、
      人それぞれの生き様は千差万別になるわ。
      いや、それこそが各々が持つ使命そのもの
      になるだろう。」
ナツミA「そこまで昇格するまでが大変ですけど。」
スミエ「それこそミツキ流の語録、修行の繰り返しに
    なりますよ。Tちゃんも実践している生き様の
    1つですし。」
ミツキ「うむぬ、まだまだ修行が足らぬのだ。常に精進
    し続けるのだパダワンよ。」
ミスターT「本当だわな。」
ナツミA「まあその回帰部分は毎度の流れなので、この
     ぐらいにしましょう。本題が結構大変な感じ
     になりそうですが。」
ミスターT「あー、SRPGスタジオの方か。あちらの
      今現在の設定を据え置くなら、敵自体の
      強化を行うしかなくなってくる。」
シルフィア「その様相だけでも本家エムブレを超える
      敵軍団だし。今のテスト試合で対峙して
      いるワンコロ軍団なんか、とても足元には
      及ばない様相よね。」
ミツキ「それこそボス軍団との対決を常用化する感じに
    なるわぅ。」
ナツミA「良いじゃない、変態染みた難易度で。」
ミツキ「姉ちゃんのサド感は鬼わぅね。」
ミスターT「生前の全盛期はバリバリ全開のナツミさん
      だと、確か変態染みた難易度はウェルカム
      状態だったみたいよ。俺が設定している
      これら仕様なんか緩いくらいだろうし。」
ナツミA「そりゃあまあ・・・。やるなら超絶的な軍団
     を構築して、通常ではクリアできないぐらい
     にまで高めますよ。」
シルフィア「7エンパの万夫不当な難易度よね。」
ミスターT「いや、それを超えると思う。最強の盾など
      を持たねば、間違いなく即死しかねない。
      言わばエクストラステージだの。」
ミツキ「名前はワンコロ軍団の逆襲わぅね!」
ナツミA「何時も経験値の材料にされている彼らの、
     声なき苦痛が具現化された感じかしらね。」
シルフィア「正に逆襲のワンコと。」
ミツキ「サザビー、出るぞ!」
ミスターT「ガンダム系の機体も格好いいが、俺は敵方
      の機体の方に洗練さを感じるわ。あの悪役
      的な顔立ちは見事だし。」
ナツミA「ジオン関連とかの機体は殆ど1つ目が多い
     ですからね。」
ミツキ「サイクロプスわぅね!」
シルフィア「ワンコロプスかしら。」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「ワンコロー、出るぞ!」
ナツミA「物凄いインパクトに欠けるんだけど。」
ミツキ「気迫が希薄わぅか?!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 最後はネタですが、その前の部分は相当な様相になるかと@@; 終盤は
鬼の様な難易度になってきそうですし@@; ただそのぐらいが丁度良いの
かも知れませんね@@; 一応ヤバい獲物郡は創生済みですし@@b

 まあ実際にそこまで至るには、相当時間が掛かりそうですが(−∞−)
まだまだ道半ばですわ。頑張らねばね><;
H31. 1.19 (土)

No.5575
不調は続くわぅ PM12:26

 明日、正確には今日になりますが@@; 寝るまで今日の男なので@@;
明日はメインの警備の着任なので、先にカキカキしておきます><;

 タイトルのそれは周辺機器郡ではなく、体調の方になりますが(−∞−)
ちょっとバテ気味な感じになってます><; まあ今日を乗り越えれば、再び
勢いを取り戻すと思いますが@@;

 つまり毎度ながらのプレッシャーに当てられている感じです><; 今年で
19年目になりますが、未だにこの部分は慣れませんし@@; それでもその
瞬間は爆発的に動けるように心懸けます@@b その後はお察し下さいな感じ
になりますが@@;

 まあ何だ、カキカキ終わったら寝ますです><; 詳細は明日にでも><;
(3:36)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん就寝中わぅ。」
シルフィア「無理無茶し過ぎよ。」
ナツミA「まあそれがTさんたらしめる要因ですし。
     その都度、爆発的に動くのは11年前と全く
     変わりませんからね。」
シルフィア「そうねぇ。お察し事変時でも、その後の
      流れでも、全く変わらない感じだし。」
ミツキ「むしろパワーアップしているわぅ?」
シルフィア「マイナス方面に、よね。」
ナツミA「それも定石的な感じでしょう。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬパダワンわぅ。」
シルフィア「心配ばかり掛ける弟子かしらね。」
ナツミA「ところで、Tさんから何か伝えられている
     との事だけど?」
ミツキ「うむぬ。SRPGスタジオの件になるわぅね。
    ただこれは後日に回してもOKみたいわぅ。
    今日はマッタリ過ごす事にするわぅよ。」
ナツミA「了解。今は明日の着任に全力投球する事を
     心懸けて貰わないとね。」
シルフィア「彼も苦労人よね。」
ミツキ「んにゃ、変態気質の変人わぅ。」
シルフィア「アハハッ、本当よね。」
ナツミA「はぁ、何とも。」


 まあそんな感じで端的に><; 他は後日カキカキします><; 今日は
このぐらいでm(_ _)m(3:44)
H31. 1.18 (金)

No.5574
覆面の流浪人わぅ PM13:59

 覆面の警護者の原本たる本編は完成しました。今も一月(ひとつき)に1話
ずつアップしています。まあ1話を3つに分けているので、向こう数年はまだ
続きますが@@;

 次なる作品は覆面の流浪人でしょう。過去に途中まで執筆しているので、
今回は「新・覆面の流浪人」になりますが@@; 前回と今回とでは話の内容
が全く異なりますので。

 またこれはSRPGスタジオでの各キャラのエディットもリンクしており、
今後も本編で登場人物が増えればエディット側も追加していくと思います。

 まあともあれ、執筆やエディットは1日とかで終わるものではありません。
長い目を見て攻略して行きますよ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「とまあ、こんな感じの流れと。」
ミツキ「覆面の流浪人の話の前に、T式方天戟手法の
    新戦術が出たわぅね!」
リョフ「今現在だと結果は歴然だな。同日のヒストリー
    でも挙がっているが、ダッシュジャンプ後に
    側面や背面を一瞬向ける事により、差し込みを
    誘発させてしまっている。それをほぼ確実に
    相殺させる手法になる。」
チョウセン「でもこれは過去に実際に挙がっていたもの
      ですよね。今になって回帰したのは何とも
      言い難いですが。」
ミツキ「ダクソウ効果わぅね。」
リョレイキ「あー、盾防御の範囲が真っ正面を向いて
      いるという部分の譬喩ですか。」
ミツキ「うむぬ。側面は盾防御範囲外で、背面は致命の
    一撃に近いバックスタブになるわぅ。7エンパ
    の筆架叉の特殊獲物とかにある、全方位からの
    攻撃をガードするとかがない限り、確実に攻撃
    を喰らうわぅよ。」
オウイ「ですがバックスタブの場合は、言わば掴み技に
    なりますよね。掴み技は全てにおいて回避不能
    技の1つでしょうし。」
ミスターT「回避不能技のどれもは、言わばスパアマ技
      とも言えるね。パリィからの突き刺しや、
      バックスタブを放っている時は、完全無欠
      状態になっているし。7エンパでも各種
      掴み技はスパアマ状態になるしの。」
リョフ「鬼神手甲は常に掴み技になるが、スパアマの
    時間が短いから難しい感じだわな。」
ミツキ「でも優勢を掴んで投げられるわぅよ。間に合い
    さえすれば、ストラー直後の相手を掴んで阻止
    する事もできるわぅし。」
ミスターT「ストラーで思い出したが、ミスターSY氏
      が同技はガードできると仰ってた。殆どの
      ストラーは受けてしまっている状態で、
      ガードをするチャンスがほぼない。」
チョウセン「つまり意図的にストラーを出させてガード
      をし、カウンターに繋げる流れに持ち込む
      感じですか。」
ミスターT「それこそ意図的に狙わないと俺には無理な
      話だわ。」
オウイ「そもそもミスターT殿の戦術は、相手に攻撃を
    させずに沈める手法を取りますからね。攻撃を
    出された時点で劣勢になるのは間違いない感じ
    になりますし。」
リョレイキ「だから差し込みを阻止する新たな戦術を
      考案した感じですね。まあこれは前々から
      分かり切っていたものの1つですけど。」
ミスターT「スカし攻撃がガードを解かせる手法なら、
      その真逆も可能だと気付くべきだったわ。
      連中はこちらが正面を向いていると、攻撃
      の意思があると判断して、距離を置いたり
      ガードをしたりする確率が激増する。」
リョフ「その逆が側面や背面を一定時間向ける事で、
    ガードを解かせて接近させる手法だったしな。
    T式方天戟手法のスカし攻撃の真骨頂とも。」
ミツキ「正にザ・レミニッセンスわぅ。」
リョフ「ハハッ、本当だわな。」
チョウセン「まあともあれ、この手法ならほぼ確実に
      相手の動きをギリギリまで阻害させる事が
      可能ですし。十分な距離を取り、鉄甲手
      効果が働くチャージ攻撃に持ち込めば、
      後は掴みによる叩き付けの連続でしょう。
      無意識レベル化に至れば、高難易度でも
      十分応対できると思いますし。」
ミスターT「完全型鉄甲手か完全型金剛鎧がありさえ
      すれば、こんな煩わしさから解放されるの
      だがね。まあこれがあったからT式を考案
      したんだが。実に皮肉な話だわ。」
リョレイキ「でもこれ、無双オロチ3でも通用しそうな
      戦術ですよね。ただ常に父上を使う事に
      なりますけど。」
ミスターT「そうだねぇ。ストーリーの5章だったか、
      そこまで行かないと使えないそうよ。」
オウイ「あれ、無双オロチ2移行からのマルチアタック
    と言われる部分ですが、操作武将以外に4人の
    合計5人で暴れる仕様ですか?」
ミスターT「アイ・ドント・ノー。」
オウイ「おおぅ。」
ミツキ「にゃにゃっ?! オウイちゃんが“おおぅ”
    とは斬新わぅ♪」
リョフ「突っ込み所がそことは。」
ミスターT「何とも。まあ実際に同作をやった事がない
      から何とも言えない。それら踏まえての
      PS4になるんだがね。無双オロチ3も
      視野に入れても良さそうだわ。」
チョウセン「向こうでもT式方天戟手法が咆えると。」
ミツキ「ワンワン咆えてブイブイ言わせてやるわぅ!」
チョウセン「フフッ、何とも。」
ミスターT「まあ何だ、今はその新戦術を取り入れた
      動きで無意識レベル化を目指している。
      基本ロジックは完成しているから、直ぐに
      慣れるとは思うがね。」
リョレイキ「私達にもフィードバックされて、大いに
      恩恵に与れますからね。」
ミツキ「わたが先陣切って暴れてやるわぅ!」
オウイ「試合の大多数がミツキ殿主体ですからね。」
リョフ「6エンパ時もそうだったしな。」
ミスターT「あと1つ。各種掴み乱舞がフリーズとかの
      対象にならないなら、将軍を入れたかった
      んだがね。」
ミツキ「ワンコ! ワンコ! ワンコ! ワンコ!
    うぇーい!」
リョフ「ハッハッハッ!」
ミスターT「まあ今はフリーズの確率が高いから、多用
      できないのが難点だがの。」
ミツキ「何店に何点か難点があるわぅ?」
リョフ「正に3連携だな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「今日もノホホン日和だの。」


 とまあ、今になって新たなロジックを編み出す事になるとは(−∞−)
まあでも今後の戦闘ロジックに大いに貢献してくれるのは間違いないかと。
今後の自分次第という事になりますわ@@b

 まあ、まだまだ色々と修行が足らないという事ですわ。頑張らねばね><;
H31. 1.17 (木)

No.5573
圧倒的な堅固さわぅ PM13:47

 24年前の午前5時46分、阪神・淡路大震災が発生。6434人の方々が
亡くなられた未曾有の大震災でした。ただ、後の各大震災の対策の礎になった
出来事でした。

 お亡くなりになられた方々のご冥福を、心からお祈り致します。

 今は首都直下型地震や東海地震などの懸念があるので、油断はできません。
今後も注意していかねば。



 再びSRPGスタジオのお話を。昨日挙げた最強の盾の施しにより、実に
怖ろしいまでの堅固さを叩き出した感じでした@@b ただ敏捷性が相手より
劣っている部分から、再攻撃ができる人物は少ない感じでも><;

 更には火力の面でも劣っている部分が多く、ダメージ1桁もザラです@@;
まあ相手は聖戦の系譜のボス軍団ですからね。これが当たり前の感じになると
思います@@;

 それでも守備力と魔法防御を極限まで増加させたのは、実に効果があったと
言えるでしょう。一部のボスクラスのテスト試合では、こうした施しをしての
戦いが良いかも知れません。まあ多用は禁物ですが(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「やはり守備力と魔法防御が高いだけに、終始
    有利に運べているわな。」
チョウセン「ただ一部の獲物を選んだ時は、再攻撃が
      できない感じですし。まあ不利になる事は
      一切ありませんけど。」
ミスターT「やはり敏捷性の部分がイマイチ分からん。
      素早さがダイレクトに現れるらしいが、
      減っている時があったりと謎めいている。
      まあお嬢が言った通り、ほぼ一切の攻撃が
      通じないから不利にはならないがの。」
オウイ「状態異常攻撃とかはどうです?」
ミスターT「必殺・特攻・状態異常などは、俺達には
      一切通用しない。」
リョレイキ「あー、例の不退転スキルと。」
リョフ「俺達は恵まれ過ぎているわな。」
チョウセン「体力が1で踏み留まるスキルも搭載されて
      いますし。」
リョフ「つまり、思う存分暴れても問題ない訳だ。」
ミスターT「いくら実質不死身でも、やはり体力が減る
      様は見たくないものよ。」
リョレイキ「気合いで乗り切るしかありませんね。」
オウイ「気合いと言うか、向こう見ずで乗り切ると。」
ミツキ「ジャガーノートわぅ!」
ナツミA「パンサーノートとかヒョウノートとか。」
ミツキ「ライオンノート・タイガーノートわぅ?」
ナツミA「チーターノートもあるわね。」
シルフィア「何このニャンコ軍団。」
ミスターT「ワンコはオオカミぐらいしかいないのが
      苦しいわ。」
リョフ「ワンコならここに暴走ワンコがいるが。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」
チョウセン「暴走とは名だけで、実際には怖ろしいまで
      の適確な一撃を放たれますけど。」
オウイ「正に一撃必殺とも。」
ミツキ「んにゃ、ワンコアタックわぅ。」
リョレイキ「犬攻撃とか。」
リョフ「再攻撃を犬攻撃に置き換えたりな。」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
一同「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだわ。」


 犬攻撃はねぇ・・・@@; ともあれ、敏捷性の問題で再攻撃が出ないとか
ありますし。まあボスバトル時はこちらは開始時のデフォルトで挑んでいる
ので、仕方がないと言えば仕方がないですか><;

 逆に成長し切った状態なら、恐らく終始有利に運べると思います@@b
となると、サンプル画像にもあるワンコロ軍団と対峙後にボスバトルが無難
かも知れません。相当数の試合を経てからの戦いになりますがね(−∞−)

 まあ別データの派生を作成してから挑んでみるとしましょうか@@b
H31. 1.16 (水)

No.5572
一時的な処置わぅ PM13:18

 引き続き、SRPGスタジオのお話を。こちらでエムブレ聖戦の系譜のボス
軍団を具現化させてバトルったのですが、流石はボス軍団とあって結構な様相
でした@@;

 まあ味方サイドはそれなりに成長してからボスと対峙しますが、このボス
部屋はデフォルトキャラ同士の対決になりますし。つまりそれだけボス郡に
有利になる訳で><;

 そこで一時的な処置として、守備力と魔法防御を高める処置をしようかと。
一応凄い盾は作ってあります。両方とも数値が40と最強を誇る盾が@@b
これらを持たせておけば、どんなヤバい攻撃を受けても大丈夫でしょう。

 まあ問題はデフォルト数値と最強の盾の合計数値を上回るダメージを放って
来る相手ですがね@@; 聖戦の系譜だと神々の武器の所持者や、十二魔将の
面々でしょう。ユリウスさんも侮れない存在かと。

 ともあれ、暫定処置を施す事である程度把握できるようになるかと@@b
色々と試行錯誤をしてみますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「これは超初歩的な処置なんだがね。」
リョフ「なるほど、これなら現在の状況で挑む事が可能
    になる。」
チョウセン「守備力と魔法防御が盾効果でプラス40は
      怖ろしいまでの支援効果ですからね。」
オウイ「それに私達には一切の不利な攻撃を無効化する
    スキルがありますし。純粋にダメージ力だけを
    気にすれば良いでしょうし。」
ミスターT「ただ無双四天王とソンケン父氏、この場合
      は無双五勇士か。この5人はデフォルトで
      守備力と魔法防御が20を突破している。
      最強の盾の効果で60は超えるが、連中の
      神々の獲物を持つ面々と対峙した場合、
      無傷では済まされないよ。」
リョレイキ「それは覚悟の上ですよ。ほぼダメージを
      1桁程度まで抑えられるなら、後はもう
      ごり押しをするまでです。」
オウイ「大問題は再攻撃の有無でしょう。何故か相手が
    こちらの敏捷性を上回っている場合があった
    感じですし。」
チョウセン「敏捷性の数値は素早さの数値がダイレクト
      に出る感じですか?」
ミスターT「それが良く分からんのよ。一部のキャラは
      素早さの数値が敏捷性そのものになって
      いるが、ある一部のキャラは減っている
      場合があった。かと言って獲物郡による
      素早さ低下は加算されてなかったし。」
リョフ「ふむ、謎めいた様相だな。まあそこも最強の盾
    みたいなアイテムで補うといい。いっその事、
    最強の盾に素早さの増加も施すと安全か。」
チョウセン「追加で40とか至った場合、ドエラい事に
      なりそうな気がしますが。」
オウイ「もうこれは勝つための暫定処置かと。」
ミスターT「技・素早さ・守備力・魔法防御を40か。
      この場合は技は省いても良さそうだの。」
リョレイキ「絶対に不利にならない様相という。」
ミツキ「ついでに不退転スキルも搭載わぅ!」
リョレイキ「持つだけで絶対に不利にならないと。」
ミツキ「ワンコの盾は逸品なのだよ。」
リョフ「名前に迫力が無さ過ぎるわな。」
シルフィア「猛犬盾とか?」
ナツミA「ワイルドドッグシールドとか。」
ミツキ「マッドドッグシールドわぅ?」
リョフ「その方がしっくりくるわ。」
ミスターT「こりゃ、名前も変えるべきかもな。」


 確か最強の盾の名前が「ワンコの盾」だったような@@; 名前に迫力が
ないものの、守備力と魔法防御が40と最強の数値を叩き出していますし。
これがボス部屋での有効打になるのは間違いありません@@b

 ただ最初から持たせると他の部屋で支障を来たすので、ショップリストに
追加して持たせるのが無難でしょう。今になって暫定処置的なプランを思い
付くとはね(−∞−)

 まあ何だ、SRPGスタジオはまだまだ突き進められますわ@@b
H31. 1.15 (火)

No.5571
更なる調整の難しさわぅ PM14:43

 再びSRPGスタジオのお話をば。やっと導入と言うか確認をしたのが、
各キャラのクラスチェンジのそれで。と言うか、何故かチェンジできなかった
というのが発端でした><;

 一応自前設定だと、クラチェンに必要なアイテムは1つのみ。本家エムブレ
の紋章の謎系は複数ですが、トラキア776はナイトプルフがそれだったと
思います。そんな感じでしょう。聖戦の系譜は本陣でのクラチェンですし。

 これ、アイテムを使ってのクラチェンじゃない方が良いかも知れませんね。
でもそうすると簡単にクラチェンが横行しだすため、やはりアイテムでの昇格
が無難なんでしょうか。実に悩ましい感じですわ(−∞−)

 とりあえず、昨日の段階では各ジョブの男女別の差異を作成。実は混合型に
していたら、例えば女性傭兵が上位男性剣士にクラチェンできたという@@;
シャレにならない性転換ですよq(*血*)p

 何故そうなったかを突き詰めたら、クラチェンリストが男女混合型になって
いたのが原因で@@; そこを男女別に差異を作成したら、問題なく昇格が
できるようになってました@@b 初歩的なミスですわ@@;

 後はエムブレ外伝みたいに、ループ型のクラチェン式にしてあります@@b
ただその判定がまだ明確に定まっていないので、とりあえずレベル最大から
初期ジョブに戻れるという事にはしてあります。後に変更すると思いますが。

 ともあれ、漸くクラチェンのシステムに踏み切れた感じですわ><; 今の
今までは、ただ漠然と試合を繰り返すだけでしたし。何ともまあ(−∞−)
とりあえず(2回目)、これでレベルカンスト後にクラチェンができるように
なった次第です@@b

 あ、今日は早めのカキカキでし(=∞=)(6:14)



 雑談バー。

リョフ「ふむ、俺達は恵まれている感じだな。」
チョウセン「ですねぇ。私達自身が固定ジョブなので、
      派生は複数作る必要がありませんし。」
ミスターT「他の一般ジョブが男女別に分けなければ
      ならないのがあったしの。」
オウイ「男女の明確な仕様がないのは、モンス軍団のみ
    になりますね。言わば敵専用ジョブとも。」
リョレイキ「敵にも一般ジョブが割り振られてますし。
      逆を言えば、敵の方がバリエーションが
      多い事になりますよ。」
ミスターT「敵側は派生が多くないと面白味に欠ける
      感じだしな。実に悩ましいわ。」
ミツキ「リョフちゃんは、ダンサーに転職した!」
チョウセン&リョレイキ「えー・・・。」
リョフ「それ、癪に触るわ・・・。」
オウイ「まあまあ。」
ミツキ「わた達もクラチェンの無限ループが可能になる
    わぅね。試合ができれば無尽蔵で強化が可能に
    なるわぅし。」
リョフ「問題はその試合をどうやって展開していくかに
    掛かってくるわな。」
チョウセン「ですねぇ。例の全体マップでの各マップに
      入るのか、最初からオープンワールド的な
      感じで各試合を展開するのか。」
ミスターT「まだそこまで突っ込んでないのよね。」
オウイ「サンプル試合の画面では、ワールドマップの
    描写があるので、それを駆使すれば何とかなる
    感じでしょうか。」
リョレイキ「これ、戦闘開始画面とありますが、無双
      だと準備画面の感じでしょうかね。」
ミスターT「ヘルプ一覧を見る限りだと、そんな感じに
      なってるね。そこでアイテムの調整や上記
      クラチェンとかもできるようになってる。
      ただその設定を施すと、各マップでは絶対
      にクラチェンができなかった。できれば
      戦闘開始画面と各マップ時の両方で可能
      ならば良いんだがね。」
ミツキ「調整できると思うわぅよ。それか何処でも可能
    にすればOKわぅし。」
ナツミA「ポチはグレートデンにクラチェンした。」
ミツキ「なぬぅー! 最強のワンコになったわぅ?!」
リョフ「そこはヘキジャじゃないか?」
シルフィア「アレは生体兵器ですよ。」
ミスターT「デストロイヤー・フリー、懐かしいな。」
ナツミA「あー、確かノミみたいな生体兵器ですよね。
     しかもその巨大な奴と。更に相手の攻撃を
     数発受けるだけで熱暴走するとも。」
ミスターT「最初に小型のスカウター・フリーに遭遇
      する時、奴にスナイパーライフルを放つ
      時にジャンプされると、物凄い真上に射撃
      する時があるよ。どう考えても腕がモゲる
      感じだわ。」
ミツキ「ターゲット確認、排除開始!」
リョフ「や・・止めろワンコロー!」
チョウセン「あらら、またトバッチリと。」
オウイ「そしてバッチリ・キッチリ決まるという。」
ミツキ「マチュピチュ遺跡わぅか?」
ナツミA「それは南米チリよね。」
ミツキ「おめめパッチリわぅ!」
ナツミA「お目覚めの音になるかしら。」
ミスターT「チリリン、だな。塔のラトリアのタコ監守
      の音と、ライデル氏の声がね。」
ミツキ「プリーズ・茶菓子ミー!」
シルフィア「何この異様な様相。」
ミツキ「電撃ビリビリを喰らえわぅー!」
リョフ「だから俺にトバッチリは止めろワンコロー!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「はぁ・・・。」
ナツミA「本当に溜め息が出ますよね。」
シルフィア「溜め息はチャージブレスかしら。」
ミツキ「あうち! 先に言われたわぅ!」
一同「何とも。」


 最後は完全に暴走です@@; まあアーマード・コアとデモンズ・ソウルは
両方ともフロム社の作品ですし@@b 見事な繋がりですわ(=∞=)

 ともあれ、SRPGスタジオはコツコツとやって行くしかありません><;
1日や10日とかで終わるようなものではありませんし。これを短期間で完成
させる有志の方々は強者ばかりですよ><; 何とも(−∞−)

 まあ自分もネタなら豊富にあるので(特にキャラ)@@b 今後も大いに
暴れて行きますよ(>∞<)(6:40)
H31. 1.14 (月)

No.5570
調整の難しさわぅ PM13:51

 今し方(13:24頃)地震があったのですが@@; まあ今の揺れから
して震度2以内でしょう。自宅自体が古いので良く揺れますし。ただ油断は
禁物ですわ。今後も注意せねば。


 で、本題はSRPGスタジオです。色々と施しつつ暴れていますが、難航
している感じです><; 特に成長力の部分が難しく、どうするか思い悩んで
いる次第で@@;

 本家エムブレ郡を踏まえると、こちらが定めた成長力はその数倍以上の高さ
を誇っているのですがね@@; どうしたものやら・・・。

 後は成長力を後押しする道具郡の投入や、クラスチェンジの繰り返しが可能
という部分を駆使する感じでしょうか。となると何度も試合ができる環境も
構築しませんと。

 ただエムブレ外伝みたいに、ワールドマップを構築できなさそうですし。
できたとしても、同じ場所に入って試合をするのは難しいかも知れません。
伝説のオウガバトルみたいな感じが理想なんですがね><;

 まあともあれ、色々と試行錯誤を繰り返して行きますわ(−∞−)



 雑談バー。

チョウセン「成長力を補佐するアイテム郡ですが、複数
      再現するとキリがなくなる恐れがあると
      思うのですが。」
ミスターT「そうだねぇ。紋章の謎でも成長力を補う
      星のオーブは1つしかないし、各パラの
      成長補正がある星の欠片も複数しかない。
      お嬢が言う様に、一括して成長力を底上げ
      するアイテムを量産すると、その有難みが
      失われてくるしな。」
リョレイキ「悩ましい感じですよね。ただクラチェンの
      回数を無制限とするなら、あまり大量投入
      する必要はなさそうですけど。」
オウイ「問題は試合ができる環境の構築かと。」
ミスターT「ワールドマップ的な感じなのを作れれば、
      そこに移動する事で試合を展開する事が
      可能なんだがね。エムブレ外伝が正にそれ
      になる。」
チョウセン「実際にトライしてみるしかありませんね。
      何度も試行錯誤を繰り返し、そこから打開
      して行くしか。」
ミスターT「まあ上手い具合にやって行くしかない。
      それと獲物郡の火力低下を考えたが、現在
      テストバトルのワンコロ軍団の強さが並の
      感じだし。」
オウイ「つまり、もっと強くしたワンコロ軍団を投入
    すれば良い、と言う事ですか。」
リョレイキ「それ、本家の方々を具現化した面々では、
      とても太刀打ちできなさそうになるかと。
      一発でやられる可能性もありますよ。」
ミスターT「そこなんだよねぇ。まあ今のテスト試合は
      特殊な環境下だから、それをベースとする
      のは間違っているがの。」
チョウセン「今後の本当の実戦を踏まえた戦いで調整
      していけば良いと思いますよ。」
ミスターT「悩ましいの。」
チョウセン「ところで、奉先様がいらっしゃらないの
      ですが。」
ミスターT「3女傑と一緒に仮想空間で暴れてるよ。
      新たに追加した要素を踏まえての実戦経験
      の獲得らしい。」
リョレイキ「ほほぉ、私達も参加しましょうかね。」
オウイ「私達もまだまだ探究心は衰えていませんよ。」
チョウセン「絶え間ない努力の先に掴める栄光と。」
ミスターT「頑張らねばの。」


 本家エムブレの開発陣やデバッガーの方々の心労が窺えます><; これ程
調整が難しいとは@@; となると、聖戦の系譜やトラキア776は相当良い
バランスなのでしょうね。まあ後者は歴代エムブレの中で最強難度を誇って
いますが@@;

 ともあれ、後は何度も繰り返して経験して行くしかありませんわ(−∞−)
何ともまあ@@;
H31. 1.13 (日)

No.5569
トラブル続きわぅ PM12:53

 今年始めに洗濯機が破損し、その後はポットが破損したという。更に怪しい
状態では石油ファンヒーターに電子レンジと、何なんですかね(−∞−)

 まあともあれ、物品は何れ壊れる定めにありますし。これは万物全てに当て
はまる感じですからね。何処まで大切に使えるかが勝負所でしょう><;

 ちなみにPS3のメイン60GBは、最初の本体からして何代目かは不明
です@@; それだけ延命している感じですし><; これがPS4になると
どうなかるかは不明ですが(−∞−)

 まあ何だ、それでもメンテナンスしながら大事に使いますよU≧∞≦U
(5:25)



 雑談バー。

ミスターT「7エンパでの暴れもそうだが、SRPG
      スタジオでも色々とやってる。特にうちら
      の強化と言うか、見直しが必要になって
      きてるし。」
リョフ「まああれだけの戦闘力を維持すればな。」
チョウセン「各エムブレでの登場人物からすれば、皆様
      方はあるていど成長した様相。私達なんか
      極めの段階の様相ですし。」
オウイ「それでもボス軍団には歯が立たなかった部分も
    ありますけど。」
リョレイキ「支援効果がなく、単独で制圧する場合は
      かなり難しいでしょうね。」
ミスターT「範囲攻撃とかないだけマシか。スパロボ
      ではマップ兵器で一気に攻撃される場合も
      あるしな。流石にエムブレは射程10程度
      の単独攻撃だけしかない。」
チョウセン「それでも射程10は驚異的ですよ。」
オウイ「紋章の謎からシューターが配置されてますね。
    聖戦の系譜では同ジョブ以外に魔法で長射程の
    獲物も登場してますし。」
リョレイキ「ただこれ、射程は3から10までですよ。
      ミスターT殿仕様は1から10ですし。」
リョフ「弓矢を使う面々も、聖戦の系譜以降からは射程
    2までしか攻撃ができない。紋章の謎までなら
    1から2までだがな。」
ミスターT「色々と制約を設けると、後々厄介になる
      からの。ここは従来通りに加算する感じで
      進めるわ。」
チョウセン「はぁ、創生者も大変ですよね。」
リョフ「まあそう言うな。これは自ら進んで至った道に
    なるしな。」
ミスターT「逆にもしナツミさんが健在だったら、相当
      理不尽な仕様を展開しそうだがね。」
リョレイキ「あー、父上が大量に配置されているとか。
      超射程の攻撃を連発する面々とか。」
オウイ「どうやってクリアするんですかね・・・。」
ミツキ「そこはチョウセンちゃんとリョレイキちゃんを
    生け贄に捧げるわぅ?」
チョウセン「大いに同意。」
リョレイキ「ですねぇ。」
リョフ「関心せんな。」
オウイ「まあまあ。」
ナツミA「何もリョフさんを大量生産じゃなくとも、
     もっとヤバい戦場は作れますよ。一定数の
     敵が減ったら増援が大量に出るとか。」
シルフィア「調整次第では無限大に広がるからねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、色々と画策してみるわ。」
ミツキ「うむぬ。よし、再び仮想現実へ突撃わぅ!」
リョフ「今度はどんな仕様なのだ?」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも。」


 ミツキさんならやりかねない感じですか(何@@b ともあれ、SRPG
スタジオは全てがフリーダムからの開始ですからね。逆を言えば自ら制約を
設けないと危ない感じになるのかも。でも設け過ぎると頓挫する恐れも><;
創生者は大変なのですよ(何@@;

 ともあれ、SRPGスタジオに関しては今後も暴れられそうです@@b
あ、今日も早めのカキカキでし(−∞−)(5:36)
H31. 1.12 (土)

No.5568
今が山場わぅ PM14:52

 寒さなどに当てられて、バテ気味のこの頃@@; 夏でも同じ事を言って
いたような気がしますがね@@; つまり今が真冬の山ばとも言える感じに
なるのかと。ここからが勝負所ですよ><;

 ともあれ、これら荒波を乗り越えねば先はありません。一歩ずつ確実に進軍
していかねばね@@b

 まあ今は眠気に襲われているので、カキカキが終わったとは仮眠ですか。
何ともまあ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオは具現化軍団のテスト
      試合。聖戦の系譜の後半パートの面々と
      共闘してみたが、前半パートの面々よりも
      格段に成長力が良かったよ。特に子世代の
      面々の成長力は目覚ましい。」
リョフ「ほむ、それだけ特典的な様相という事だな。」
ミスターT「逆にサブキャラ郡の方の成長力は、とても
      高いとは言えなかった。レベルがカンスト
      近くになっても、子世代の面々の半分程度
      しかない。」
チョウセン「何の追加要因がない方々でしょうし。前半
      の方々と同じ感じでしょうね。」
オウイ「後は獲物や戦術戦略、そして地の利を生かした
    戦い方で覆すしかなさそうですけど。」
リョレイキ「この試合は私達は参戦してないので?」
ミスターT「後半パートの面々が合計34人もいてね、
      俺達だけの流れになっちまってる。まあ
      本家は子世代の面々は、実際の前半パート
      の面々の子供達か、恋愛成就が至らない
      場合に登場するサブキャラのどちからかに
      分けられる。つまり同時に登場する事は
      有り得ないしな。」
リョフ「まあ検証実験としては申し分ないだろう。別の
    派生試合では、その振り分け時に参戦したい
    ものだな。」
ミスターT「その場合は14人削れるから、十分参戦
      可能だよ。ただ、エラい強さを発揮して
      いるから、経験値たる獲物郡は総なめに
      なりそうだが。」
チョウセン「強ければ良いと言う事ではないですねぇ。
      ここも色々と見直さないと、以後面白味に
      欠けるかと。」
オウイ「私達の戦闘力も言わばお助けキャラ的な感じに
    なりますし。」
リョレイキ「獲物も従来品よりも特質的なものばかり
      ですからね。」
ミツキ「おーしっ! 準備できたわぅ! 次のシナリオ
    はこれじゃー!」
リョフ「よし、行くとするか。」
チョウセン「私達はデバッガーそのものですよね。」
オウイ「どの場面でも戦えれば文句は無い、でも。」
リョレイキ「本当ですよ。」
ミスターT「また色々と調整してみるわ。」


 SRPGスタジオで具現化した面々の様相。ここはエムブレ聖戦の系譜の
面々ですが、その成長力を垣間見ている感じです。ただそのパーセンテージが
本家の成長力と同じになるかは分かりませんが@@;

 とりあえず、現段階で分かった事が2つ。前半パートの面々の子供達の方が
逸脱した成長力を誇っている事ですね。まあ当然と言えば当然ですが@@;

 逆にその子供達のサブキャラ郡は、前半パートの面々に近い成長力程度と。
レベルがカンストしても、更にクラチェンをしても強さは互角程度でしょう。
こちらのサブキャラ郡は実際に使った事が無いので、恐らくこの検証実験の
通りになりそうですが@@;

 まあそれでもエムブレ外伝の成長力よりは格段に高いのですがね(−∞−)
外伝の方の成長力は凄まじいまでに低いですし><; まあそれだけ育成が
できるという事でしょうけど。何度でも試合ができる仕様ですし@@b

 ともあれ、SRPGスタジオでの検証実験などはまだまだ続きますわ><;
H31. 1.11 (金)

No.5567
バックアップは万全にわぅ PM14:18

 早めのカキカキになるかと@@; 左隣でメイン60GBのバックアップを
行っている次第で。その合間のカキカキですね@@b

 ダクソウ1は例の密輸が終わったので(ファースト・セカンド共に)、本体
のバックアップを取っている次第です。当然オンストにもぶち込んでます。
24時間以降にサブ60GBや20GBの本体にもぶち込む感じですわ@@b

 ともあれ、これで粗方の作業は終了となりました(=∞=)


 で、タイトルはバックアップのそれで。こうした細かいバックアップが不測
の事態で大活躍しますので。ただ本体破損の場合は、再度データなどを配置
しないといけなくなりますが@@; 何とも><;

 これ、PS4ではどんな感じになるんですかね? と言うか、今現在のプロ
の仕様だと1TBが積んであります。1TBともなると相当なバックアップ
サイズになりそうな気が><; メイン60GB側は最小限構成でも20GB
を超える感じにしています。PS4はヤバそうですわ(−∞−)

 まあともあれ、バックアップは万全に取っておく事をお勧めします><;
特にセーブデータは尚更ですわ。今まで費やした時間が全て水泡に帰す事に
なりますし@@; 何ともまあ@@;

 とまあ、残り1時間半まで待つとしましょう(−∞−)(3:56)



 雑談バー。

リョフ「大変だったな。」
ミスターT「まあ自分から始めた事だからの。最後まで
      突っ走るしかない。」
チョウセン「邪道技の密輸であれ、最後まで貫き通す
      のは見事としか。ダクアリの方も同じ感じ
      でしたね。」
ミツキ「エロス要素が足りないわぅ!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
オウイ「それ、ミスターT殿が言いそうな気が。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、これで粗方は終わった感じよ。
      また数日前から7エンパに返り咲いている
      から、無双四天王にはお世話になるわ。」
リョフ「漸く俺達の出番が到来した感じだな。」
チョウセン「それでも何時停滞するか分かりませんし。
      可能な限り暴れられれば万々歳かと。」
ミツキ「神速ワンコの前では、誰人たりともモッフモフ
    になるのだよ。」
オウイ「相性が合えば、相手は認知する前に翻弄されて
    沈みますよね。」
ミスターT「アレさえ完全なら、四面楚歌でも十分応対
      できる感じだったがね。しかも同仕様は
      簡易争覇的な感じだしな。」
リョレイキ「油断すればやられかねませんがね。」
ミツキ「まだまだ修行が足りぬのだパダワンよ。」
ナツミA「修行というよりは仕様が足りないよね。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアちゃんの力なら、改修も
    お手の物わぅね!」
ナツミA「んー、その場合はオールリョフさんとかも
     面白いわね。あ、兵士をリョフさんにすれば
     OKかな。」
シルフィア「そうねぇ。一撃で倒せるけど、動きは従来
      のものにすれば良いだろうし。」
ミツキ「リョフ・ウイルスわぅ!」
リョフ「あまり関心せんな。」
チョウセン「まあまあ。」
リョレイキ「そう言えば、SRPGスタジオの方は?」
ミスターT「テスト試合を行ってるよ。マップの方は
      今は停滞中。」
オウイ「例のボスバトルでは、防御無視能力搭載の獲物
    が猛威を振るいましたからね。」
ナツミA「逆を言えば、それらがなかったら太刀打ちが
     できない感じと。」
シルフィア「密集陣形で支援効果を利用しないと厳しい
      感じだし。」
チョウセン「奉先様みたいにスタンドプレイだと、恩恵
      すら与れないものですよ。」
リョレイキ「本当ですよね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「裏切ったら、チョウセンちゃんとリョレイキ
    ちゃんをモッフモフにしてやるわぅ!」
リョフ「俺に振るな俺に。」
ミツキ「嘘吐きは泥棒の始まりだごるぅあー!」
リョフ「や・・止めろワンコロー!」
オウイ「恒例のトバッチリと。」
チョウセン「そしてバッチリ・キッチリ決まるとも。」
リョレイキ「もはや役得ですよね。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「今日もノホホン日和だの。」


 そんな感じで@@; 密輸は終わり、久方振りに7エンパの方に襲来して
いる感じです@@b まあこちらも長くはできない感じですが><;

 T式方天戟手法はブランク明けが絶好調となるため、慣れだすと途端に弱く
なるのがネックです@@; ええ、慣れると弱体化するんですよ(−∞−)
まあそれでも修業中の身ですからね。今後も暴れ続けますよ><;

 さて、残り1時間11分。終わって各HDDにコピーしだしたら就寝かと。
SRPGスタジオで戯れるとしましょうかね(=∞=)(4:13)
H31. 1.10 (木)

No.5566
書き込みの分散わぅ PM15:16

 J32改Uの2TB。先日電源ケーブルの再配置をして安心と思いきや、
1回だけ不調になった経緯が@@; 多分一気に書き込み作業を行ったのが
原因だったかも知れません。

 今は同HDDに先に単独で書き込むか、最後に単独で書き込むかという流れ
を取っています。これが無難でしょう。他のHDD郡は一括コピーをしても
止まったりはしませんが@@; う〜む、謎ですわ(−∞−)

 まあでも今は使えるだけ有難いです。このまま頑張って頂かねば(>∞<)

 ちなみに、7エンパ・ヒストリーでも挙げたPS3の新60GB本体。同機
はすこぶる快調です@@b ダクソウ1はエレーミアスでのフリーズも全く
ありませんし@@b

 こちらも今後も頑張って頂かねばね(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「“「聞く」とは、決して受動的な行為
       ではない。人は必ず相手の反応を
       見ながら話をするもの。良い聞き手が
       いてこそ、安心して話すことができる。
       心に寄り添い、励ましつつ、相手の
       言葉を待つ。“励ましの達人”は皆、
       聞き手上手だ”
      “実りある対話は「聞くこと」から。
       気取らず、気負わず、どこまでも
       誠実に、友の言葉に耳を傾けよう。”
      今日の文献ね。」
ナツミA「Tさんは完璧じゃないにせよ、聞き手上手に
     入ると思います。今までに色々と聞いてきた
     とも仰ってましたし。」
ミスターT「烏滸がましい感じだがね。まあでもこんな
      俺が役に立つなら嬉しい限りよ。」
シルフィア「こんな、と言う部分は非議に聞こえる感じ
      だけど、君らしいと言えばそうなるかな。
      まあ確かに聞き手上手には入るわね。」
ナツミA「シルフィアさんはTさんを過小評価し過ぎな
     感じですよ。」
シルフィア「過小評価しないと天狗になるからねぇ。
      過去に実例があるし。お察し事変が正に
      その極みでしょう。だから毎回心を鬼に
      して戒める必要があるし。」
ミスターT「本当だわな。それこそミツキ流の生き様、
      “持ちつ持たれつ投げ飛ばす”が如実に
      当てはまると思う。」
ナツミA「師匠が強いと弟子も強くなる、と。」
シルフィア「まだまだ惰性に流される弟子だけどね。」
ミスターT「仰る通りで。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「まあでも、貴方達を命懸けで守ろうとして
      いた部分は、師匠として誇り高いわね。
      彼が言う通り、私の指針が少しでも役に
      立った証拠だろうし。」
ミスターT「あの情況下で恩師の一念がなかったら、
      間違いなく敵前逃亡していたと思う。」
ナツミA「出逢いから、後の1年半の激闘と死闘。凡人
     からすれば常識を逸した流れでも。筆舌し
     尽くし難い様相とも言えますかね。」
シルフィア「サラッと言い切る部分が見事だけどね。」
ナツミA「ハハッ、今の私はTさんが具現化した姿に
     なりますからね。本家の私がどの様な考えを
     したかとかは、もう二度と分かりませんし。
     私達の存在は永遠不滅でも、オリジナルでは
     なくアレンジとも言えますから。」
シルフィア「アレンジねぇ・・・。」
ミツキ「限りなく同じに近い存在なら、アレンジよりは
    レプリカになるわぅね!」
ナツミA「レプリカねぇ・・・。」
スミエ「私も今ではそのクチになりますし。」
リョフ「俺達はアレンジになるか。お前達は実際の人物
    が所以の存在で、しかも仮想現実の人物では
    ない。俺達は史実では実在したと言われるが、
    本家は仮想現実の存在だからな。」
チョウセン「大して変わらないような気がしますが。」
ミスターT「アレンジでもレプリカでも、具現化する
      者次第では大いに化けるからの。今後の
      俺次第という事になる。」
オウイ「ますます以て責任重大ですよね。」
リョレイキ「無責任の感覚も必要かと。」
ミツキ「正に感覚バランスわぅ。」
ナツミA「それ、バランス感覚よね。」
ミツキ「アンバランスわぅ!」
一同「何とも。」


 過去にバランス感覚なのに感覚バランスと言った事が><; まあ言葉の
ニュアンス的には似ているので間違い易いですが@@; 何とも(−∞−)

 まあともあれ、諸々を踏まえて今後の自分次第という事になりますわ@@b
頑張らねばね(>∞<)
H31. 1. 9 (水)

No.5565
配置の問題わぅ PM12:13

 これは来年の話になるかも知れませんが、一応挙げておきます(−∞−)

 今年の目標たるPS4の入手(資金の獲得が最大の目標ですが)。ただ実際
に入手したとして、何処に配置するかという問題が出てくる訳ですがね@@;
まあPS3と違ってPS4は角形本体なので、上部に何か乗せてもOKかと。

 そこで今現在のメイン60GBの真下に配置しようかと画策しています。
まあ本体を手に入れていない状態(資金すらない状態)なのに、先の事を画策
するのはねぇ@@; 何とも(−∞−)

 まあでも今回は別の狙いも兼ねての進軍になるので、多分入手できるとは
思います。自分だけの問題になりませんので(ふふり@@b

 さて、今日も早めのカキカキですがご了承の程(>∞<)(6:06)



 雑談バー。

ミスターT「ダクソウ1はファースト側の密輸、素材郡
      は完全なまでに配置したよ。」
ナツミA「はぁ、よくやりますよね。」
シルフィア「素材郡や武器防具があっても、ダクソウ1
      はプレイヤースキルが問われるからね。
      どんなに強化した状態とか、裕福とかに
      至っても、それに奢らない事よ。」
ミスターT「ダクアリでも同じ感じなので心得てるわ。
      それに同作は殺伐とし過ぎてる。やはり
      ダクアリには敵わない感じだしな。」
ナツミA「アレですか、エロスを求めよ、と。」
シルフィア「・・・まあ分からないでもないけど。」
ナツミA「自分で目標を見つけない限り、これら作品は
     絶対に頓挫しますからね。」
シルフィア「密輸もその中の1つというのが何とも。」
ミスターT「まあ何だ、これらに奢らず、色々と暴れて
      行きますわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「さて、私達も仮想空間に赴こうかしら。」
ナツミA「複合職業がかなり効果があったようですし。
     皆さん色々と検証しているみたいですよ。」
シルフィア「エムブレ系では考えられないものだし。」
ミスターT「今後も色々と考案してみるわ。」


 密輸の方はお察し下さいで済ませるとして、SRPGスタジオの方は複合
ジョブがかなり戦力アップになってますね@@b 剣士系が弓や魔法を使える
のはエラい戦力になりますし。

 まあそうなると、敵側にもこれらが適応されてくるのが何ともで。それだけ
難易度が激増するのは言うまでもありません@@; まあ今後の調整次第に
なりますがね。

 ともあれ、SRPGスタジオの方はまだまだ暴れられますわU≧∞≦U
(6:14)
H31. 1. 8 (火)

No.5564
イーブン化の難しさわぅ PM14:27

 これは自分が真冬への対策と言うか順応策とも言いますか。真冬は真夏と
違って、複数のマイナス要因が絡んでいる状態で。寒さに風邪引きが顕著で、
これらを相殺しなければ快適な気節とは言えない気がします><;

 逆に真夏の場合は脱水症状と熱中症の2つだけでしょうか。まあ両者とも
同じ感じに近いので、実質的には1つだけかも知れません。それでも真冬に
比べると、対策すべき部分が1つだけに絞れるのは有難いかも知れませんが。

 ともあれ、真冬はイーブン化させる要因が複数あるので難しい気節です。

 ですが、これらを相殺できれば快適な気節とも言えるかと@@b 特に自分
の場合は仕事柄、周辺機器郡へのダメージが真夏よりも少ない真冬の方が有利
とも取っています@@b まあ静電気という一撃必殺技がありますが><;

 唯でさえ自分は静電気を帯電し易い体質なので、真冬のPC分解時は細心の
注意を払わねばなりません><; 特にそれがクライアントさんのご依頼品
なら尚更です(>∞<)

 とまあ、それぞれの気節はイーブン化させねば快適とは言えませんので。
今後も色々な課題が降り掛かると思いますが、その都度対策を練っていくしか
ありませんね><;

 ちなみに、今日は早めのカキカキでし@@; 明日の分の更新という事に
させて下さい><;(5:38)



 雑談バー。

リョフ「ふむ、この複合職業はなかなかのものだな。」
チョウセン「近接武器一辺倒だった私達が、弓矢や魔法
      が使えるようになりましたからね。」
ミスターT「グラフィックの方は黙認してくれ。俺の
      技術じゃメインのジョブを改修する事は
      不可能に近いしの。」
リョレイキ「完全にミスターT殿の管轄外でも。」
オウイ「ソフトウェアでの課題ですからね。」
ミツキ「わたのワンコ魂が冴え渡るわぅ!」
リョフ「ハハッ、本当だな。オールマイティに動いて
    こその様相だ。正に隙は無し、とな。」
チョウセン「でもその道のプロには敵わないですよ。
      私達はあくまで万能戦闘戦術を展開できる
      だけですし。」
ミツキ「それこそがT式わぅね。」
ナツミA「悩ましいわねぇ。」
オウイ「ナツミA殿とシルフィア殿は、魔法を使った
    方が強い感じがします。」
シルフィア「そりゃあねぇ。RO本鯖などでは魔法使い
      だったし。」
ミスターT「恩師のMEプリなんか脅威そのものよ。」
ミツキ「ミレニアム・エディションわぅ?」
ナツミA「それ絶対に違う。」
リョレイキ「ただ普通に“ミ”だけだったり。」
ミツキ「“メ”わぅ?」
リョフ「うーむ、今日も冴え渡るわな。」
ミスターT「何時もの事よ。まあともあれ、複合ジョブ
      に関しては、他のアーマーナイトとかにも
      施してあるわ。こちらはアーチャーとの
      複合だが、剣士や盗賊の上級職だと魔法も
      使えたりするしな。」
チョウセン「何だか全部の職業が同じになりそうな気が
      しますが。」
ナツミA「聖戦の系譜だと、さっきチョウセンさんが
     挙げた、その道のプロでしか使えない武器も
     ありますよ。ジェネラルの武器ランクだと、
     剣と槍がAで、斧と弓がBの扱いですし。」
シルフィア「他のキャラでもAとかはあるけどねぇ。」
ナツミA「キラー系の獲物や移動速度に敏捷性とかも
     大きく出てきますし。」
リョレイキ「個性があってこその職業でしょうね。」
ミスターT「武器レベルに関して、5・10・15・
      20とかの固定性にすれば良かったかも
      知れないわ。ただそうすると、聖戦の系譜
      に似てしまうから却下になるが。」
オウイ「悩ましい感じですよね。」
リョフ「それか、職業により専用武器と位置付けるか、
    だな。」
チョウセン「本家の私達の得意武器がそうであるように
      ですね。」
リョレイキ「EX技が使えるかどうかの差とも。」
ミツキ「Tちゃんに掛かれば、誰に方天戟を持たせても
    暴れられるわぅね!」
リョフ「アレはなぁ・・・。」
シルフィア「正に変人の領域よね。」
ミツキ「んにゃ、Tちゃんは変態わぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! 本当だわな。」
チョウセン「その呼び名すらも糧にしてしまう所が見事
      ですけどね。」
オウイ「正に万能戦闘戦術と。」
ミツキ「ワンコに隙は無いのだよ。」
ミスターT「それで思い出した。“ザ・ラストワンコ”
      という魔法を作ってある。クリティカル率
      が100%に、火力が9999だが。」
シルフィア「何その理不尽・不条理な魔法。」
ミツキ「おういえい! 正に天下無双わぅね!」
リョレイキ「天下無双を超えた感じですが・・・。」
ミツキ「ここはわたがネオ・グランゾン並に暴れる必要
    があるわぅか?!」
ナツミA「縮退砲そのものよね。」
ミツキ「んにゃ、ワンコ砲わぅ!」
ナツミA「その場合、ワンコラー砲の方が合いそうな
     気がするけど。」
シルフィア「宇宙戦艦ヤマトのデスラー砲よね。」
リョフ「ミツキがラスボスになった場合、俺達には絶対
    勝ち目はなさそうだな。」
ミスターT「その時はアレよ、茶菓子を貢げば1ターン
      行動不能にできるようにすべきだわ。」
ミツキ「それ相応の代物じゃないと動き続けるわぅ。」
チョウセン「それかワンコとニャンコを大量に貢とか。
      モッフモフのモフモフ効果が良いかと。」
ミツキ「まだまだ甘いわぅ。」
シルフィア「この場合はナツミさんだけが唯一攻撃を
      受けないキャラにすべきよね。」
オウイ「何ですか、その姉妹対決は。」
リョレイキ「正に宿命の姉妹。」
リョフ「アレか、ワンコとニャンコの対決だな。」
ナツミA「ポチ、私に勝ち目はあるかしら?」
ミツキ「フィアー・ナッシングわぅ!」
ナツミA「へぇ、いい度胸してるわねぇ。」
ミツキ「ジーザス!」
シルフィア「アッハッハッ!」
リョフ「うーむ、このネタの応酬度は凄まじいわな。」
ミスターT「今日もノホホン日和だの。」


 そんな感じで@@; “ザ・ラストワンコ”という魔法が驚異的です@@b
正にスパロボはキラー要素たる“ネオ・グランゾン”の縮退砲と(−∞−)
まあ実際に出すかどうかは不明ですがね@@;

 ともあれ、複合ジョブに関してはなかなかのものですわ@@b ただどれも
同じジョブになってしまうのは痛い所ですがね><; 使える獲物とかも調整
すべきかも知れません。

 まあ何だ、まだまだ改良の余地はありますわ(=∞=)(6:24)
H31. 1. 7 (月)

No.5563
何処か不安定わぅ PM14:25

 やはり高負荷が掛かると止まる感じで@@; 電源のケーブルを変更しても
同じ結果だとすると、HDD以外にPC本体という感じになりますかね@@;
それかUSBハブか。う〜む、悩ましい(−∞−)

 それでもエラーになるのは再接続の2TBのみ。他はエラーになる事は殆ど
ありません(今現在まででは)。恐らくこの2TBが問題でも。まあここに
320GBを搭載して、同じ様にエラーになるならポートとかですがね。

 ともあれ、再接続2TBへの差分コピーは最後に回したりする工夫が必要に
なってくるかも。まあそこさえ注意すれば何とかなりそうですが><;

 今年も年頭から前途多難の兆しと言うか流れですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「ゲーム関連で2つの要因を報告。ここは
      無双四天王もご足労で。」
リョフ「分かった。で、1つ目は何だ?」
ミスターT「ダクソウ1の最終密輸と題したもの。昨日
      現在だとセカンドデータ側をミッチリ増殖
      させて礎を作成。それをオンスト経由で
      外部に出して、24時間後にサブ本体に
      移植させる計画。」
リョレイキ「ほぉ、つまり今回は消耗品を完全なまでに
      増やす算段ですか。」
ミスターT「それもある。ただそれは派生データで行う
      感じだから、オリジナルは一切手を加えて
      いないものにする予定よ。」
オウイ「現段階でのデータとなると、先日までに強化を
    行った武器防具も追加ですね。」
チョウセン「強化できる鍛冶屋に赴けないキャラもいる
      ので、それらへの対応とも。」
ミスターT「だの。まあ今は24時間経過しないと、
      セーブをぶち込む事ができない。今日の夜
      か明日の昼間に施さないとね。」
リョフ「諸々把握した。今は待機中という事だな。」
チョウセン「そして2つ目はSRPGスタジオの方に
      なりますね。」
ミスターT「ああ。日曜日に聖戦の系譜のボス軍団と
      戯れたんだが、支援効果と防御無視が可能
      な獲物を駆使すれば、終始有利に動けた。
      ただ再攻撃の概念、この場合は敏捷性の
      数値になるが、それが俺達より相手の方が
      高くてね。1回しか攻撃できない事が多々
      あったわ。」
オウイ「あらら。その部分は速さが絡むと思いますが、
    それが相手の方が強いと。」
リョレイキ「今現在の私達のデータを見る限り、劣勢に
      なっているとは思えませんけどね。」
ミスターT「獲物がデカいほど不利だったのもある。
      携帯方天戟などの簡易版は不利だったわ。
      対して先も挙げたが、防御無視効果が出る
      獲物が安定した火力を叩き出してた。特に
      一際頑張ってたのがソンケン父氏だの。」
リョフ「俺達より後に創生された方が活躍するとはな。
    まあ後々創生された人物の方が、各種ノウハウ
    が生きているとも言える。」
チョウセン「先駆者は色々と試される感じでも。」
ミスターT「そうだねぇ。まあ無双四天王方は戦闘力が
      強い状態だからね。即戦力間違いなしの
      様相だし。対して俺達の方は、ある程度
      成長させないと話にならない。」
リョレイキ「相手がボス郡なだけに、それなりの強化
      時間が必要になってくると。」
オウイ「悩ましいですよね。」
ミスターT「まあこちらは新たな追加要因として、複合
      職業を導入した。今までは剣士に弓を使う
      ジョブがなかったが、複合にすればそれが
      実現できたりもしてる。ただグラフィック
      は獲物により様変わりしてるが。」
リョレイキ「父上の場合だと、剣・槍・斧では重厚な
      出で立ちも、弓だと狙撃手に、魔法だと
      賢者的な感じになると。」
リョフ「ハハッ、大忙しの着替えだな。」
チョウセン「まあまあ。ともあれ、複合ジョブの導入
      により、格段に戦闘力が向上した感じに
      なりますし。」
オウイ「オールマイティに活躍できそうですね。」
ミスターT「とまあ、そんな感じよ。」
リョフ「こちらも諸々把握した。よし、ここはミツキ達
    を誘って、新たな設定で仮想空間で試合と行く
    としよう。」
チョウセン「了解です。色々と検証したいものも多々
      ありますから。」
オウイ「何処まで暴れられるか楽しみですね。」
リョレイキ「ワンコロ軍団様々ですよ。」
ミスターT「何とも。」


 ダクソウ1の方は完全に仕上がってから挙げます><; SRPGスタジオ
の方は、今まで実現しなかった複合職業を導入しました@@b これにより、
通常は物理攻撃しかできないキャラが魔法を使えたりとできますし@@b

 ともあれ、まだまだ改良の余地はありそうです。今後も色々とコツコツと
施してみますわ(=∞=)
H31. 1. 6 (日)

No.5562
確定的な安定感わぅ PM14:21

 洗濯機が破損して明日買い替えとの事で@@; まあその使い方が大問題
での破損でしたが。少なくとも男性陣ではないのは確かです。お察し下さいと
しておきますか(−∞−)


 まあ本題に入ります@@; J32改Uの2TBを復帰させての原状。今は
すこぶる快調の流れです@@b やはり今現在の電源の3つあるケーブルで、
そのうち1つに問題を抱えている感じでした><;

 今は残りの2つのケーブルに各3台ずつ、合計6台搭載している感じかと。
詳しく見てないので、多分これで合ってると思います@@; 6台ねぇ@@;

 ともあれ、個人データ郡の保持は必須中の必須ですからね。HDDを消費
してでも守り通さねばならないものですし。掛け替えのない宝物を守るための
HDDになりますか@@b 今後もバックアップを盤石にしますよ@@b


 一応早めのカキカキとしておきます@@; 今現在、裏で各種試合動画を
コピー中で@@; 大凡660GBの大容量なので、1日(24時間)で終了
するかどうか不明ですが@@;

 まあ何だ、今は静かに待ちましょう(−∞−)(4:10)



 雑談バー。

ミスターT「周辺機器郡クラッシャーとしか言い様が
      ないわ。」
ナツミA「うーん、何ともとしか。」
シルフィア「壊れてからでないと分からないクチよね。
      君には悪い感じだけど、当事者は修理屋
      としては絶対に向かない性質よね。」
ミスターT「全く以て悪くないわ。何度言っても絶対に
      やり方を正さないしな。」
ナツミA「うーむ、相当怒り心頭でも。」
ミツキ「アレですよね。過去に何度もトラブルを発生
    させたという。」
ミスターT「愚物極まりない言動をしやがったしな。
      貴方達というストッパーがなかったら、
      俺は何をしでかすか分かったもんじゃない
      がね。」
シルフィア「はぁ、一応ストッパー役として成り立って
      いる感じかしら。」
ナツミA「Tさんは自身への悪態よりも、周りの大切な
     人への悪態には、痛烈なまでの怒りを出し
     ますからね。」
ミツキ「良いと言うか悪いと言うか。」
ミスターT「俺は自分は正しいとは思っていないがな。
      しかし、間違ってはいないと確信してる。
      縁の下の力持ちがあって今の地位を築いた
      事を忘れてやがるし。」
ナツミA「はぁ・・・何ともとしか。」
シルフィア「失礼ながら、お祖母様も大変ですよね。」
スミエ「んー、事実ですからね。当事者はその諸々の
    要因は周り、この場合は外部になりますが、
    全く気付いていないと思っているようですし。
    これは息子、Tちゃんからすれば叔父ですが、
    痛烈なまでに痛感していますよ。」
ミツキ「雰囲気からして、和気藹々に戻す事は不可能に
    なるとも。」
ミスターT「今じゃ周りは冷め切っているしな。リアル
      では国外で某国の言動などを、冷めた目線
      で見ているのと同じ感じだわ。」
ナツミA「結局は人に回帰するんですよね。Tさんが
     人間を信用せず、個々人を信用する部分も
     分からないでもないですが。」
シルフィア「複雑な心境よね。」
ミスターT「俺もミツキさんの様な気概に至りたいが、
      それでも怒りを顕にする部分は絶対に失う
      事はしたくないがね。」
ミツキ「そこは大いに出しても良いと思います。でも
    Tさんの場合は度が過ぎますし。」
ナツミA「ポチも怒ったら相当ヤバいらしいけど。」
ミツキ「ええ、合気道3段が唸りますよ。」
シルフィア「リアルで体術を学んでいるのは、貴方と
      ウエストさんぐらいだしねぇ。」
ミスターT「俺は格闘技を見るのは好きだが、演じる
      のは不可能よ。」
シルフィア「お祖母様は何か嗜んでいたので?」
スミエ「生前は特になかったですね。ただ、ワンニャン
    を見てノホホンとしてたのは通例ですが。」
ミツキ「おおぅ! それこそがワンニャン魂わぅ♪」
ナツミA「はぁ、その方が合気道より強そうよね。」
ミツキ「ワンコとニャンコが手を組めば、世界を我が物
    にできるわぅよ。」
ナツミA「モッフモフのモフモフとね。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやろうか?!」
シルフィア「癒しの一撃で悶絶必須かしらね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ おーし、スミエちゃん、何か
    見繕ってくれわぅ!」
スミエ「ほほい。では端的ですが、“各種揚げ物”でも
    しますか。他には“生野菜サラダ”と。」
ミツキ「ぬぅーん、食せれば文句はないわぅ♪」
ナツミA「ポチの食欲魂は無尽蔵だからねぇ。」
ミスターT「少食の俺も肖りたいものだわ。」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じで。冒頭の怒りの部分は毎度ながらで、もう完全に冷め切って
いる状態ですわ。某国の馬鹿な真似とかと似てますね。それが何処かとかは、
あえてお察し下さいで済ませますが(−∞−)

 ともあれ、自分は今できる事をし続けましょうか。早めのカキカキで明日に
備えるという@@; あと今年の目標は資金郡10万の確保ですがね@@b
来年の今時分に計画を実行しますよ。それまでは待機状態になりますが><;
先は長いです(−∞−)

 よし、では雑用済ませて上がりますにゃ><; 多分この日記が日曜日分に
なると思います。ご了承の程m(_ _)m(4:31)
H31. 1. 5 (土)

No.5561
再び安定感を得るわぅ PM14:12

 昨日挙げた、電源ケーブルの再配置の再配置@@ 3つあるケーブルのうち
2つが問題なく使えていたので、そこに不調だったケーブルのHDD郡を接続
してみました。

 今現在はかなりの負荷を掛けてもエラーになりません@@b ただ、今後
どういった感じで出るかは不明でも。暫く様子見が必要でしょう。

 確かに今までの流れを踏まえると、接続ユニットとUSBポートとHDDの
差異を確認してます。残る要因は内部のデータによるものか、電源ユニットの
ケーブルの配置の部分になりましたので。

 データで不都合が起きる場合は、不良セクタとかが絡んでいると思います。
こちらは余程の事がない限り大丈夫でしょう。むしろあったとしたら、HDD
自体使えない事になりますし><;

 まさか電源ケーブルの問題で色々と出ていたとは。灯台下暗しも良い所と
言いますか@@; 今後の諸々の不調時は電源周りを最初に疑った方が良い
かも知れませんね(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「電源ユニットはPCの心臓的役割ですし。
     接続している機器群が不調の場合は、ここを
     真っ先に疑うべきでしたね。」
ミスターT「比較的新しい電源だったんだがねぇ。」
シルフィア「それこそが油断そのものよ。新品に近い
      代物でも、初期不良とかは絶対に避けられ
      ないからね。」
ナツミA「むしろブレーカー落ちに気を付けながら、
     デカい電源を投入するのもアリかと。」
シルフィア「安定した電力供給に一役買うし。」
ミスターT「データ郡の保持や運用の方を考えると、
      電気代とは折半な感じだわな。」
ミツキ「電気代を浮かせて、茶菓子の購入資金に当てる
    わぅ!」
ナツミA「茶菓子ねぇ・・・。」
ミスターT「まあともあれ、安定した環境が享受できる
      なら、諸々の出費は致し方がない感じか。
      ただ今年の目標は年頭に挙げた通り。」
シルフィア「そうね。君がそう決めたのなら、後は突き
      進むしかないわね。最後まで諦めずに悲願
      を達成させなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーし、スミエちゃん何か頼むわぅ!」
スミエ「はいはい。では“生薑焼き”と“味噌肉”でも
    拵えましょう。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ これで暴れられるわぅ。」
ナツミA「ポチの動力源は食事全般の接種と。」
ミツキ「わたに死角はないわぅ!」
シルフィア「何とも。」


 電源ユニットの不調から、諸々の不都合に至るという初歩的な結果に@@;
昨年末に電源ユニットの換装のご依頼を受けたあの時に、この流れを読めば
済んだのかも知れません><; 灯台下暗しそのものですよ(−∞−)

 まあ今後はこれらの要因も踏まえての運用を行っていきますか。他にも要因
が出たりしますがね@@; やはりその都度解決していかない限り、これらの
運用は厳しいですわ><;
H31. 1. 4 (金)

No.5560
電源に疑いもわぅ PM13:58

 昨日、熊本でM5.1の地震が発生。最大震度6弱と震災クラスも、規模は
前回の前震と本震よりは小さい感じだったのかと。盟友ウエスト氏がお住いの
中央区は震度3ぐらいだったので良かったと思います。

 今は何時何処で何が起きてもおかしくありません。備えあれば憂い無し。
しかし、油断しないようにしておかねば。



 本題ですが、J32改Uの2TBを320GBに格下げした流れで@@;
ですが、それでも一定の負荷を掛けると止まるという。しかも別のHDDを
巻き添えにして止まりやがりましたq(*血*)p

 そこで思ったのが、電源ユニットの電源ケーブルの接続の状態。エラーが
起こるHDDは同じ電源ケーブルを使っており、他の2本は問題なく稼動して
います。電源ユニットからは3本のケーブルがありますが、そのうちの2本は
問題ありません(前記と同じ内容ですが)。

 この後、該当するケーブルから乗り替えてみようかと思います。もしこれが
当たっているなら、エラーを起こす側は使わない方が良いかも知れません。
まあそれでもエラーを起こすかも知れませんがね@@;

 こうなると、HDDではなく電源ユニットに問題があるのかも? 比較的
新しいものですが、それでも相性の部分ではダメな時もありますし。う〜む、
色々と前途多難ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「地震の規模が比較的狭かったのは、不幸中
      の幸いだったか。」
ナツミA「3年前の前震と本震の規模からすれば、今回
     の地震は局地的なものですし。それでも、
     今後も油断できません。」
シルフィア「天変地異だけは人間には為す術無いし。
      まあ君はそこに痛烈なまでの怒りを放って
      いるけど。」
ミスターT「理不尽・不条理の不条理に当てはまる。
      理不尽は上司やら人間などの要因だが、
      不条理は自然的な要因によるものだしな。
      どちらにせ、この2つの概念は俺が一番
      嫌うものだわ。」
ナツミA「はぁ、昔はそうじゃなかったのですがね。
     私達に降り掛かった境遇と、以後の流れが
     Tさんを激変させたと。」
シルフィア「分からないでもないけどね。でも君の場合
      だと、その概念に至ったら見境なく激昂
      しだすのが問題よ。」
ナツミA「愚直に感情を顕にするのもTさんらしいと
     言えばそうなりますが。」
ミツキ「悪い意味じゃないけど、今のTちゃんに何を
    言っても通用しないわぅよ。絶対不動の一念が
    据わりつつあるわぅし。」
シルフィア「悪い意味じゃない部分はあるけど、逆に
      良い意味にも取る事ができないわね。」
ミツキ「変態気質の変人わぅし。」
シルフィア「アハハッ、確かにそう解釈した方が簡潔的
      で楽よね。」
ナツミA「何という楽観主義。」
ミツキ「わたの専売特許わぅ。」
ミスターT「まあ何にせよ、俺は俺の生き様を貪欲な
      までに貫き続けるのみよ。途中で曲げる
      ぐらいなら、最初から貫かない方がいい。
      無様な姿は曝さんわ。」
ナツミA「冒頭を踏まえると、その姿自体無様にしか
     見えない感じでも。」
ミツキ「Tちゃんは変人わぅ!」
ナツミA「はぁ・・・確かにその解釈の方が楽よね。」
シルフィア「変人だから貫ける生き様、か。楽観主義
      とは異なるけど、それを一言で片付ける
      には打って付けの称号よね。」
ミツキ「ぬぅーん! ミスターTは変人に昇格した!」
ミスターT「昇格も何も、元から変人だわな。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「はぁ・・・何とも。」


 そんな感じで@@; 常識を逸した生き様を貫く場合、それを言わば正当化
とするなら変人と位置付けた方が良いかも知れませんね@@; まあ元から
自分は変態気質の変人ですし@@; だからこそ貫ける生き様ですよ@@b

 まあともあれ、この生き様は今後も変わらないかと。理不尽・不条理な対応
には断固として反論して行きますわ。まあだからといって何かをする訳では
ないのですがね。それでも当事者(この場合は人が淵源の場合)を永遠に信頼
しなくなる事は確かですがq(*血*)p

 今年も相当な右往左往のシドロモドロが待ち受けているかも知れません。
まあそれこそが人生なのでしょうけどね。何とも(−∞−)
H31. 1. 3 (木)

No.5559
HDDの仮換装わぅ PM14:57

 J32改Uに接続している、複数の外付けHDD。そのうちの2TBが確実
に破損していると思われる様なエラーを連発@@p そこで同HDDを余って
いる320GBHDDに換装してみました。容量こそ少ないのですが、安定性
は完璧ですね@@b

 僅か半年いないに破損しやがるという様相は、例のHDDのジンクスが漂う
感じでしょう@@; 2台買ったうちの1台が破損するというそれで@@;
何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、危ないHDDは取り外すに限ります@@p 今現在は容量低下に
至るも、安定性を獲得できたので一安心と言った所ですわ><;



 雑談バー。

ミツキ「お雑煮・おせち料理・お年玉を貰ってなかった
    わぅ!」
ナツミA「前の2つは風物詩だけど、最後の1つはもう
     その年代じゃないのよ。」
ミツキ「わたは永遠のトゥエンティわぅ。」
ミスターT「ご健在なら、今年の5月4日で30歳か。
      俺も歳を取る訳だわ。」
シルフィア「歳の部分は何を今更な感じに聞こえるけど
      ねぇ。」
ミスターT「違いない。」
スミエ「では遅いですが、“お雑煮”と“おせち料理”
    を拵えますね。」
ミツキ「むふっ♪ これで獲物にありつけるわぅ。」
ミスターT「一応今年の目標はPS4に狙いを定めた。
      特に諸々の部分を踏まえ、来年の今時分
      までに10万オーバーを考えている。」
ナツミA「ほぉ、それはまた大きく出ましたね。」
ミスターT「俺だけなら半分を超えるぐらいで済んだ
      感じだがね。詳細はこれだが。」
***プランを提示するミスターTの図***
シルフィア「あー・・・まあ分からないでもないけど。
      まあ君が総じて狙うつもりなら、私は何も
      言わないでおくわね。」
ナツミA「逆を言えばTさん自身の目標だけでなく、
     追加を行う事で揺ぎ無い目標が定まるとも
     思えますし。」
ミツキ「二ワンコを追う者は三ワンコを得るわぅ!」
ナツミA「減らないで増えてるし。」
シルフィア「まあ目標は大きく持つべきよね。」
ミスターT「ただねぇ、買ったは買ったで宝の持ち腐れ
      になりそうな気がするが。」
ナツミA「プレイする作品が乏しい感じですし。まだ
     PS3の方が牙城は強い感じかと。」
ミツキ「PS1・2・3の互換性があったら、PS4に
    乗り替える方が多かったかも知れませんね。」
ナツミA「そうねぇ。過去の遺産を生かしてこそのもの
     だろうし。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアちゃんの力なら、互換性
    を実現できるソフトを開発できるわぅ?」
シルフィア「滅茶苦茶厳しい感じだけどねぇ。」
ミスターT「ナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王・恩師
      の7人が揃い踏めば、それなりに狙う事が
      できたかも知れないわな。」
ナツミA「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、が実現できたと
     思いますね。」
ミツキ「ワンニャン魂は健在わぅ!」
ミスターT「俺はワンコの方が良いがな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じで@@; 今年の狙いはPS4郡を予定していますが、肝心の
本体を入手しても魅力なソフトがないのが実状でも@@; まあ入手しても
第一線で活躍するのは先になりそうですが(−∞−)

 それでもPS3のサービスが終了した時点で、否が応でもPS4にシフト
しないといけなくなりますし。更にオンラインを行う場合・・・って、総じて
になりましたっけ? その場合は月額500(PSプラスの加入)が必要に
なりますし。う〜む、全てにおいて敷居が高い@@;

 まあともあれ、今年の目標は上記で掲げた通り。やったりますよ@@b
H31. 1. 2 (水)

No.5558
基礎マップ完了わぅ PM13:04

 J32改Uの外付けHDDが止まりやがる件は、挙げると腹立たしいので
放置します@@p 接続ツールも接続ポートも変えても同じ症状ならば、もう
原因はHDD自体にあると断定できますし。何れ換装してやりますよ@@p

 それともう1つ。大晦日の夜に台所の流しが詰まりましてTT; その解決
作業を父と叔父さんが行ってくれたのですが、冷えによるものか叔父さんが
風邪引き状態に><; ちなみに自分は風呂上りだったので、冷えるとマズい
ために動きませんでした><;

 何故このタイミングで? と言う感じでしたが、まあ何とか解決したので
一安心です。今年は新年早々から色々な事が起きてますし@@; 自分の財布
のファスナーの開閉部分が折れたりとか(−∞−)

 まあでも、それらも糧として喰らい尽くして進みますわq(*血*)p



 さて、本題はSRPGスタジオの海マップの創生。漸く同マップが完成し、
基礎として保存する事ができました@@b

 ただ、ここからが本当の勝負所かと。この海マップに大陸を配置していき、
そこに色々なオブジェクトを配置していく感じになります。前回のワールド
マップは数週間掛かりましたが、今回もそのぐらい掛かるかも知れません。

 またFF3は浮遊大陸や本土大陸などを作ってみようかと@@b ドットで
構成されているマップなら、ほぼ間違いなく具現化はできますので@@b

 後はアレか、聖戦の系譜の全マップの作成@@; やるは通常の流れを覆す
それですわ@@p 上手く行くかどうかは不明ですが、まあやってみない限り
には何とも言えませんからね@@b

 ともあれ、今後も暴れて行きますじぇ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「“宇宙戦艦ヤマト2202”なんだが、
      テレビ放映中のを1話や全損したの以外が
      HDDに残っていて、1Fで叔父さんと
      父が視聴してる。」
ミツキ「さらば〜ちきゅうよ〜♪」
ナツミA「新しい作品はTさんが視聴しない限り、内容
     が全く分かりませんし。ただ昔の古い作品は
     本家の私も見ていたと思います。」
シルフィア「今では有名作品の1つだからねぇ。」
ミツキ「さあゆく〜んだ〜そのかおを〜あ〜げて〜♪」
ミスターT「絶対言うと思った・・・。」
ナツミA「まあまあ。それにオリジナル作品はどちらも
     同じ松本零士さんですからね。」
シルフィア「ヤマトはアレンジされても、999の方は
      アレンジされていないのよね。」
ミスターT「氏が新しいストーリーを描き出したという
      内容は窺ったけどね。」
ミツキ「わた達はメーテル三姉妹わぅ?」
ミスターT「オマージュ的に展開しても、シドロモドロ
      になるのが目に浮かぶわ。」
ミツキ「Tちゃんなんざ一撚りわぅ!」
シルフィア「そこは大いに同意できるわね。」
ナツミA「まあともあれ、今は昔の作品がスポットを
     浴びている感じですからね。来年は劇場版
     新エヴァの完結との事ですし。」
ミツキ「ワンコモードを発動してやるわぅ!」
ナツミA「貴方は何時もそのモードじゃないのよ。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。ともあれ、SRPGスタジオの
      方は漸く基礎の海マップが完成したよ。
      ここからが本当の創生になるが。」
ナツミA「FF3は浮遊大陸と本土大陸の具現化も
     挙げてましたね。聖戦の系譜の全マップも
     しかりと。」
シルフィア「聖戦の系譜は上手く組み合わせれば、
      超大なワールドマップができそうな感じ
      になるけどね。」
ミツキ「これ、別の場所で作ったのを貼り合せるのは
    難しい感じわぅ?」
ミスターT「できないような気がする。それらしい
      コマンドが全くないし。となれば、最初
      から一気に作っていくしかなくなるわ。
      四隅のマップから作成し、そこから結合
      するのが無難かもね。」
ナツミA「局地的マップの方が楽というのが分かる
     感じがしますよ。ただポチが挙げた結合の
     手法を取れるなら、別途個別に作成して
     貼り合せるのが無難でしょう。」
ミツキ「浮遊大陸でも相当なデカいマップになってる
    わぅよ。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、コツコツと仕上げていくわ。
      この手は費やした時間がモノを言って
      来るしな。」
ミツキ「精進し続けるのだパダワンよ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; 聖戦の系譜の全マップを結合させるのは、相当骨が
折れそうな感じです><; まあでもコツコツと仕上げてこそのものですし。
上手い具合に暴れて行きますわ(−∞−)

 さて、粗方カキカキしたら仮眠しますかの><; ネムネムは相変わらずの
様相ですわ@@;
H31. 1. 1 (火)

No.5557
今年の目標はわぅ AM9:20

 昨年1年ありがとうございました。今年もよろしくお願い致します。

 昨年も同じ感じで始まった流れだと思いますが、まあ通例と言う事で><b
自分としては昨年も今年も同じ感じな流れでしょうし。いえ、新年の抱負とか
の部分ではなくで。つまり元日と言った部分ではなく、普段の日と何ら変わら
ないと言う感じです@@; 何とも><;

 まあそれでも、今年も一歩ずつ進んで行きますよ@@b

 そして今年の目標は雑学的(娯楽的)になりますが、PS4をば(=∞=)
当然プロの方を狙います@@b またHDMIをS端子に変換させるツールも
物色しないといけません。ソフトの方は二の次です@@;

 まあそろそろネタとして本体が必要になってくるので、ここは致し方がない
感じでしょう。今年こそは狙いますよ@@b

 まあ(3回目)何だ、今年もよろしくお願い致しますm(_ _)m



 雑談バー。

ミツキ「あけおめわぅー♪」
ナツミA「貴方は何時もその調子よねぇ。」
シルフィア「フフッ、それがミツキ流の生き様よね。」
ミスターT「何時如何なる時でも明るさを忘れなかった
      女傑だしな。」
リョフ「そうだな。名実共に力を持つのが痛感できる。
    お前が心から敬愛する意味合いを、漸く理解
    できだしているわ。」
チョウセン「あら、何を今更な感じですけど。」
リョレイキ「父上はその部分は本当に疎いですよね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
オウイ「まあまあ。ともあれ、今年の目標はPS4本体
    との事ですが?」
ミスターT「そうだの。そろそろ本格的に狙わないと、
      色々とマズい事になってくる。まあ本命の
      8エンパは先になるが、ネタとしては本体
      がないと話にならないし。」
オウイ「私達が本格的に動き出すのは、まだまだ先に
    なりそうですね。」
ミツキ「おおぅ、初日の出・・・って、既に出ている
    わぅか。」
ミスターT「今カキカキしている背後が、かなり明るく
      なって来てる。まあお嬢が言う初日の出は
      とっくに出ちまってるけど。」
ナツミA「月縁の名を持つポチも、実際には太陽の如く
     輝く存在だしねぇ。」
ミツキ「太陽賛美わぅ!」
ナツミA「ソラールさんかしら。」
ミツキ「んにゃ、チチデカ姉ちゃんわぅ。」
ミスターT「野郎の願望でし。」
チョウセン&シルフィア「へぇ・・・。」
リョフ「俺を睨むな俺を。」
リョレイキ「正に巻き添えですよ。」
オウイ「何とも。」
ミスターT「まあともあれ、今年の目標は本体だの。
      是非とも狙って行きたいものだわ。」
ミツキ「目標はデッカく持つわぅね!」


 とまあ、オールスターでの新年雑談バーと@@b これから外出するので、
先にカキカキしておきます><;

 今年中には8エンパは出ないとは思いますが、とりあえず動かす筐体たる
PS4と変換アダプターは入手しておかないとねぇ><; 礎がないと話に
なりませんよ><; 何とも(−∞−)

 まあ何だ、今年もこの流れになりそうですわ(>∞<) それでも頑張り
続けねばね@@b
H30.12.31 (月)

No.5556
原因はHDDにありわぅ PM12:43

 明日(寝るまで今日@@;)更新が何時できるか不明になるので、早めの
カキカキをしておきます><; 明日(実質明後日?)は新年ですし@@b

 J32改Uの外付けHDDの不調は、間違いなくHDD自体のエラーが原因
と取ってよいでしょう。ええ、もう断言できます。接続ツールや接続ポートを
変更してもエラーを吐いていたので、間違いなくHDD自体の問題かと。

 こうなると買い替えになりますが、今は買い足す資金が厳しいのがね@@;
今は我慢して何とか使い続けるしかなさそうです><; ただこのHDDは
マジモノで使えないものになりますが@@;

 しかしまあ、今年の8月27日前に入手したこのHDD(2台共に)。その
HDDの片方が破損とは@@; まあ中古での購入だったので、こうなる事は
目に見えていた感じでしたが@@; また慣れないメーカーのHDDを選んだ
のもマイナス要因でしょう@@;

 次はこの部分を一切排して挑んで行きますよ(−∞−)


 さて、実質的に2018年も残り17時間38分(6:22現在)と><;
しかし、新年以降もあっと言う間に過ぎ去りそうな気がします@@;

 まあそれでも、一歩ずつ乗り越えて行かねばなりませんがね(−∞−)
(6:23)



 雑談バー。

ミツキ「貰った包丁を投げ付けるわぅか?!」
ナツミA「FF4の獲物よね。装備する事ができず、
     実質投げる事でしかダメージを与えられない
     という。」
ミスターT「しかもそれ、エクスカリバーよりダメージ
      が不安定で9999にならないのがね。
      エクスカリバーは確実に9999ダメージ
      を与えてくれるが。」
シルフィア「例の増殖技を使って大量生産し、とにかく
      投げまくるのが無難かしらね。」
ナツミA「聖剣も形無しですよ。」
ミツキ「FF3なら手裏剣がヤバいわぅ。」
ミスターT「忍者しか装備できないしの。しかも投げる
      獲物故に、その都度装備しないとな。」
ナツミA「こっちも増殖技でオニオンシリーズを生産
     する感じかと。」
ミツキ「武器より防具を先に入手して、それを売却して
    資金を稼ぐわぅね!」
シルフィア「皮シリーズの防具から一発で変化可能に
      なるけど、剣の方はエラい長い手順を踏ま
      ないとダメだし。」
ナツミA「インビンジブル号内部の武器販売にある、
     ディフェンダーからが早い感じでしたね。」
シルフィア「他にもありそうだけど、価格面からして
      一番早い感じかな。」
ミスターT「全員たまねぎ剣士にすれば、暗闇の雲の
      波動砲すら軽減できるしな。」
ナツミA「その場合はオニオンソード二刀流じゃなく、
     オニオンシールドを装備しないと厳しい感じ
     になりますし。」
ミツキ「両手に盾を装備してガンダム化するわぅね!」
ミスターT「デモソウで塔の盾を2個装備した黒ファン
      が入って来た事があったわ。敵対じゃなく
      支援キャラ化してたけど。」
シルフィア「へぇ・・・変わり者もいたのね。」
ミスターT「攻撃の範囲と言うか、攻撃してよいのか
      とか考えさせられるわ。まあダクソウ1は
      ほぼ問答無用で襲ってくるがね。」
ミツキ「全盛期はユーモラスがあって良い感じだった
    わぅね。今は殺伐とした感じわぅし。」
ナツミA「そうよねぇ。」
シルフィア「ただ勝てれば良いだけじゃないしねぇ。」
ミスターT「ソウルシリーズは侵入が醍醐味だろうが、
      俺としては対人は他所でやって欲しいわ。
      こちらは純粋に攻略をしたいクチだし。」
ナツミA「まあそこはオフライン起動で対処すべきと。
     でも共闘もできなくなるのが痛い所かと。」
ミスターT「そう言えば、文字打ちの誤爆でオフライン
      起動が“オフリアン”と打った事が。」
ミツキ「むぬっ?! オフリアンにオンリアンわぅ?」
ミスターT「そう。まあ今となってはあまりウケない
      ネタだが。もし全盛期に遭遇したら、結構
      良いネタになったと思う。」
シルフィア「ネタねぇ・・・。」
ナツミA「まあ攻略はオフリアンで進むのが無難と。
     しかも隠密状態なら一方的に動けますし。」
ミツキ「ここはニャンコロ魂でブイブイ言わせてやる
    わぅね!」
ナツミA「ワンコロよりニャンコロの方が隠密に適した
     感じだしねぇ。」
シルフィア「チーターが無難な所かしら。」
ミスターT「RO本鯖でチーターがいたな。」
シルフィア「あー、バリバリ改造のそれよね。」
ナツミA「チート使用者をチーターと呼んでましたし。
     懐かしい思い出ですよ。」
ミスターT「今も各作品にもいるにはいるがの。」
シルフィア「何ともまあ。」
ミツキ「ワンコの力が足りないわぅ! ここはワンコロ
    軍団でブイブイ言わせてやるわぅね!」
ミスターT「SRPGスタジオもマップ作成だけで、
      テスト試合は停滞中だしな。」
ナツミA「前途多難ですよね。」
シルフィア「創生も一筋縄では行かない感じよね。」
ミツキ「茶菓子を得るには、並々ならぬ努力が必要に
    なるのだよ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 まあそんな感じで@@; 2018年の雑談バーは完全に雑談でしたね。
まあそれが目玉となりますし><; 何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、一応早めの日記とします><; 明日はどうなる事やら@@;
(6:46)
H30.12.30 (日)

No.5555
もう1つの原因わぅ PM15:01

 昨日は叔父さんに散髪して頂きました><b 今年最後の散髪ですね@@b
まあ相変わらずの坊主頭ですが(−∞−)

 また、ダイソーにてキャンペーン中だった景品の引き替えを行いました。
獲物は三徳包丁です@@b 通常は2400前後ですが、35枚のシールを
貼った引き替え紙の効果で600で入手できました@@b

 まあ300毎に1枚頂けたので、10500買わないと無理でしたが@@;
ともあれ、これで年内のデカいイベントは終わった感じです(=∞=)



 未だに外付けHDDの不調が頻発のJ32改U周り。HDD自体だと原因が
判明するも、もう1つの原因が脳裏を過ぎっている感じで。それは同ドライブ
を割り当てたドライブレターなんですがね。

 過去に別のHDDで不都合を起こした時も、同じドライブレターでした。
ただこれはOS上で割り当てたものなので、実際に関係は無いとは思います。
やはりHDDの原因があると思いますし。う〜む・・・。

 ともあれ、今度はドライブレターの配置を変更しました。当然ヤバいHDD
は一番端に追いやって、今後はメインで使う事はないでしょう。ただ、上記の
ドラレタの部分で不都合が発生するなら・・・。

 これ、もしかしたらUSBハブに原因も? いや、接続ポートを変更しても
不都合は付いて来ましたし。やはりHDDが原因でしょう。交換すれば明確な
答えが出るとは思いますが、う〜む・・・何とも。

 まあ今はこのまま使い続けるしかありません



 雑談バー。

ミツキ「一度不都合が出たHDDって、以後ずっと不調
    になるわぅか?」
ナツミA「ほぼ確実になるわね。人間みたいに自然治癒
     能力なんか、周辺機器には一切搭載されて
     いないからね。」
シルフィア「人間や生命体がどれだけ素晴らしいかが
      窺えるわよね。」
ミツキ「うむぬ。でも形あるものは必ず壊れるわぅ。」
ナツミA「滅びの宿命からは逃れられない、ね。ゲーム
     は“クロノトリガー”での、魔王さんが悪に
     堕ちたジールさんに言い放った名言でも。」
ミツキ「これら悪役は、自身も生命体だと言う部分を
    忘れる事が多いですよ。自分は永遠に朽ちない
    とでも思っているのですかね。」
シルフィア「永遠不変の神的な存在に至れば、かな。
      まあそれは実際には無理な話だし。」
ミスターT「無の力を除けば、ケフカ氏とセフィロス氏
      がそこに近付いている感じだわな。手前の
      無の力の縁だと暗闇の雲嬢・ゼロムス氏・
      エクスデス氏か。」
ミツキ「無の力は即ち生命そのものに帰結するわぅね。
    無の力に近いか同じ属性のブラックホールも、
    実際には生命体とも取れるわぅし。」
ナツミA「ブラックホールが生命体、ねぇ。まあ確かに
     万物全てが生命そのものとも取れるし。」
シルフィア「無尽蔵に吸収しまくるという部分から、
      ブラホーことブラックホールはガン細胞に
      近い感じよね。まあガン細胞は元となる
      細胞を破壊尽くすも、実質的には不死とも
      言われているし。」
ミスターT「抗ガン剤で死ぬ部分からして、不死より
      不老長寿に近いのかもね。まあ不老でも
      なく、ただ超長寿とも取れるか。どちらに
      せよ、この病魔はナツミさんを死に追い
      やった張本人だしな。」
ナツミA「まあ確かに。でも今は病に侵された身体から
     実質的に超越し、こうしてTさんが具現化
     してくれていますしね。まあ本人の意思が
     どんな思いなどかは不明ですが。」
ミツキ「それはわたも同じわぅ。」
シルフィア「貴方達はT君が具現化し続ける限り、永遠
      に生きる事ができるからね。ただ今のその
      姿を保持するには、やはりT君が必要に
      なってくるけど。」
ナツミA「別の方が私達を具現化するも、あの1年半の
     激闘と死闘を経ていなければ、同じ様な姿に
     構築させるのは不可能でしょう。今の私達は
     Tさんありきの存在ですし。」
ミスターT「貴方達を具現化とか、実際問題では烏滸
      がましい感じだがな。それでも忘却ほど
      怖ろしいものはない。俺が生きている間は
      貴方達の生きた理を具現化し続けるわ。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。」
シルフィア「パダワンねぇ・・・。」
ナツミA「師匠と弟子ですし。」
ミツキ「ワンコ天驚拳わぅ!」
ミスターT「何とも。」


 生命体自体の理。本当に奥が深い要因でしょう。しかし実際に存在している
概念ですからね。そこに帰結できれば、己を大事に周りも大事に全てを大事に
できると思います。

 あえて最初に己を持ってきたのは、まず始めは己からスタートしますし。
ただ大事なのは周りと全てに帰結しますがね。そして己に帰って来るとも。

 生きる事とは死ぬ事よりも難しい。盟友ミスターSY氏の格言でも。生死の
境を彷徨った彼だからこその名言中の名言でしょう。

 ともあれ、今は目の前の課題を1つずつクリアして行きましょうか。その
繰り返しが生き様となってきますし。頑張らねばね。
H30.12.29 (土)

No.5554
原因が判明わぅ PM14:49

 昨日も挙げた、J32改Uの不調HDD。その原因特定が漸くできた感じに
なりました。多分確定かと。原因はHDD自体にありましたq(*血*)p

 最初は接続ツールの交換を行い様子見。しかし改善されず、次は同ツールを
接続するUSBポートを変更。しかし改善されなかったという。となれば、
残る要因は接続する物自体の破損となる訳で。

 このHDDは8月下旬に購入した2台のうちの1台で、色々と問題を引き
起こしていた代物。PS3に接続するHDDも同じもので、こちらも何処か
不安定な部分がありましたし。

 ちなみに獲物はウェスタンデジタル製のキャビアー(キャビア?)グリーン
です。まあ中古で購入したのが最大の原因でしょうけど@@; 今後は同機種
系列は買わない事にします(−∞−)

 2.5インチHDDだとウェスタンデジタル製は安定してるのですがね。
まあ中古で買ったため、不調のに当たったという感じでしょう。これは自分の
采配ミスですわ(−∞−)

 ともあれ、今は買い足す資金は厳しいので現状維持しかありません。何れ
換装しようと思いますし。何ともまあ。その時はNTFSでフォーマットを
する計画で。つまり2TB以上の獲物を物色しようかと@@; ここは3TB
か4TBでしょうかね。まあ何かあった時の被害が尋常じゃなくなりますが。

 そんなこんなの現状報告でした(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「中古はダメだったわな。」
ナツミA「覚悟の上での購入だったのでしょうから、
     何を今更と言った感じになりますがね。」
シルフィア「ぶっちゃけ、中古を選んだ君の自業自得
      よね。まあ中古でも当たりはあるから、
      言い訳するなら製品を見誤ったと言う事に
      なるかしらね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「やはりHDDの安定感を考えると、東芝製
      か日立製が無難だわ。価格は高いがそれに
      見合うだけの性能はあるし。」
ナツミA「東芝は例の不祥事があれど、基本戦闘力と
     いうべき部分はトップクラスですからね。」
シルフィア「やはり発祥が日本の企業に限るわね。」
ミスターT「そこは大いに同意できるわ。日本人故に
      日本製品贔屓になりがちだが、見合うだけ
      の製品を出してくれているしな。そこが
      他製品と断然違う。ここはキッチリ断言
      しておく部分だわ。」
ナツミA「確かに。まあ海外製でも良い品は良いです
     からね。後はその良品に巡り逢う事ができる
     かに掛かってきますが。」
シルフィア「パーツ郡にしても一期一会の部分は健在
      よね。」
ミツキ「道端で会うワンニャンも一期一会わぅ?」
ナツミA「んー、ワンコは散歩中の飼い主さんとお会い
     できれば該当外よね。ニャンコも他方面に
     行かなければ、ほぼ確実に会えるし。」
シルフィア「ワンコやニャンコも、それぞれの生き様を
      考えると色々と大変よね。」
ミツキ「ワンニャンの道は奥が深いのだよ。」
ナツミA「皮肉に聞こえない所が見事と言うか。」
ミスターT「生命体自体の使命だわな。」


 まあそんな感じで。こう考えると、生物同士以前に物品同士でも巡り逢う
奇跡と言う概念が存在するのは明白でしょう。PS3に例えるなら、YLOD
に一切遭遇しない本体もありますし。逆に何度も同症状に遭遇する事も><;

 ともあれ、これら全て一期一会の概念が働いているのは間違いありません。
その瞬間を色々と経験しながら進める事に感謝すべきでしょうね(=∞=)
H30.12.28 (金)

No.5553
安定感を得るわぅ PM13:20

 J32改Uの外付けHDD。昨日挙げた不調の1台でしたが、接続ポートを
変更した後はすこぶる快調です@@b ただ何処でどう転けるか不明なので、
まだまだ油断は禁物ですがね(−∞−) むしろ疑って掛かれ、かと@@p

 まあ今は落ち着いている感じなので、このまま何事も無く使えれば幸いと。
上手く行けば、ですが@@;

 対して1Fのレグザはほぼ毎日不調に苛まれているという。一括リセットを
しないと外付けHDD郡を読みやがりません@@p これがもし自分の手元に
置いているのなら、画面自体はHDMI表示で真っ暗にしても常に電源を投入
した感じにし続けますがね。何とも(−∞−)

 まあ今はこうして使える部分に感謝でしょう。HDDレコーダーは当面先に
なりそうなので、今はこのまま我慢するしかありません><;

 う〜む、これらによる紆余曲折は続きそうですわ@@;



 雑談バー。

ミスターT「“困難の時こそ本当の友が分かる”と、
      “人生、いつも順風とは限らない。
       だからこそ、苦境の人に寄り添い、
       励ましを送る友の存在が大切だ。”と。
      両者とも今日の文献ね。」
ナツミA「あの時もそうでしたね。私がいなくなった
     直後の様相は、手の平を返したかのような
     対応ばかりでしたし。」
シルフィア「輝き続けていた証拠とも取れるかもね。」
ミスターT「言わせておけばいいわな。所詮は低レベル
      の考えしか保てない愚物そのもの。本当の
      真髄を察知した強者だけが、真の盟友とも
      言い切れる。そこには血縁などの既存概念
      なんぞ働かない。もっと純然な一念が存在
      しているしな。」
シルフィア「そうね。」
ナツミA「今のそれ、シルフィアさんとTさんの言い
     回しの役割は真逆だったような気が。」
ミスターT「恩師が本当にそう言い切ったか不明だった
      からの。俺自身が言い切った訳で。」
シルフィア「何とも。でも理不尽・不条理な対応には
      断固として反論したと思うけどね。あの
      愚物共もそうだったし。」
ミスターT「あー、アレか。あそこまで恩師が激昂した
      姿は初めて見たしの。しかもそこには相手
      を思う一念は無く、痛烈なまでの怒りの
      一撃と。」
シルフィア「最近はそういった一念を放てる存在が非常
      に希になってるからねぇ。もう少し顕然と
      言い切れる存在が必要よね。」
ナツミA「もし私達が健在で意気健康だったら、恐らく
     同じ様に言い切っていたと思いますけど。」
シルフィア「その場合は行動も伴いたいわね。」
ナツミA「大いに同意。」
ミスターT「貴方達を怒らせた先が不明だからの。」
ミツキ「わたを怒らせたら合気道炸裂わぅよ?」
ナツミA「リアリティパワーこと現実力なら、ポチに
     軍配が挙がるけどね。仮想現実力なら私達の
     方が強いかもね。」
ミツキ「“かもね”と言ってる部分が怖いわぅ。」
シルフィア「それ相応の一撃は放ちたいわね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「本来笑う所じゃないけどね。」
ミツキ「ねるねるね〜るね、わぅか?!」
ナツミA「はぁ、“ね”繋がりと。」
シルフィア「ミツキさんの存在が全てのマイナス要因を
      掻き消す力があるわよね。」
ミスターT「これは正に天性の才能だしの。」
シルフィア「羨ましい限りよね。」


 ナツミさんとシルフィアさんの気質がクリソツだったと言うのは、過去に
何度も挙げているものでも。ミツキさんも近しい存在でしたが、どちらかと
言うと逸脱した存在だったとも取れます><;

 とにかくシルフィアさんは末恐ろしいもので、そのクリソツ属性のナツミ
さんもまた恐怖そのものだったとも。ただそれは理不尽・不条理な対応への
痛烈な一撃に過ぎず、基本の気質はお3方共に本当に良く似てました@@b

 ともあれ、今の世上ほど己の一念を定めて進まねばならない時はないかと。
それだけ殺伐とした様相だという事が十分窺えますわ。

 だからこそ、一歩ずつ前に進まねばならないという部分に帰結する訳で。
頑張らねばと思う今日この頃です(=∞=)
H30.12.27 (木)

No.5552
配線の再調整わぅ PM13:30

 J32改Uに接続中の外付けHDDのうちの1台。以前挙げた2TBで、
再び不調な状態になってまして@@; そこで今度は接続するポートを変更
してみたら、問題なく動き出したという。今も様子見が続いていますが、多分
大丈夫だと思います。

 今までの不調の様相を見るに、複数のHDDに同時書き込みをすると停止
する感じでした。多分USBハブのデータ転送過多とも言いますか、それだと
推測できます。そこでこのポートの変更だったのですがね。

 と言うか、何故今になって出るのかと非常に不可解極まりませんわ@@p
今まで正常に使えていたのにねぇ・・・。まあこういった不都合は突然発生
したりしますし。仕方がない感じなのでしょうな(−∞−)

 ともあれ、今後も様子見をしつつ運用して行きますわ@@b



 雑談バー。

ミスターT「電源ユニットの電源ケーブルの配置が問題
      あるとして、再調整したのは前回の施し。
      しかし結局の所は解決していなかったと。
      代わりがあるなら壊してやりたいわ。」
ナツミA「まあまあ。ただこうしたエラー郡は突然出現
     したりしますからね。それが本体によるもの
     なのか、外付け郡によるものなのか、全く
     以て未知数ですし。」
シルフィア「接続し過ぎというのも有り得るけどねぇ。
      でもUSBは最大128機種を接続できる
      と謳っている手前、たった数個程度の接続
      でエラーになるのは腹立たしいわね。」
ナツミA「レグザの一件でもそうでしたし。規格として
     4台接続できるのに、2台でアップアップ
     状態でしたし。」
ミスターT「内部のデータを外部に出しさえすれば、
      全損させて再調整したりするんだがね。
      それにはHDDレコーダーが必要になって
      くるし。」
ナツミA「今は我慢でしょうね。まあ大事なデータ郡
     だけは確保しておけばOKかと。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミスターT「何とも。そうだ、今日の文献の抜粋をば。
      “いつも笑顔を忘れずに。温かな頬笑み
       は自他共の心を輝かせる。幸福の結果
       というよりも幸福を生む因である。”」
ナツミA「フフッ、ポチの生き様を見事に言い当てて
     いますよね。どんな状況でも笑顔を絶やさな
     かったと伺っていますし。」
シルフィア「普通、自身が死去する寸前まで、世界の
      人達の幸せを祈るかな。本家の私はどう
      思うかは分からないけど、間違いなくその
      生き様には脱帽していたと思う。」
ナツミA「慈愛の闘士ですからね。」
ミスターT「慈愛のワンコとか言いそうだが。」
ナツミA「アハハッ、そちらの方が合いますね。」
シルフィア「ワンコねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、俺もまだまだ頑張らねばと思う
      今日この頃よ。」
シルフィア「愚問よ。今後も己が生き様を貪欲なまでに
      貫き通しなさいな。」
ミスターT「委細承知。」


 プラス面の集合体と言い切れるミツキさんの存在。その力強さは純粋無垢の
一撃であり、とても真似できる様なものではありません@@b まあ模写して
動く事はできても、彼女の1割程度しか力は出せないでしょう><; 本当に
素晴らしい女傑ですわ。

 ともあれ、今後はこうしたプラス面の一念が一際輝く瞬間でも。それだけ
世上の殺伐さは当たり前になりつつありますし。もし彼女が健在だったら、
何振り構わず動いていたのでしょうね。

 彼らの分まで生き抜かねばと思う今日この頃です。ただ、実際には毎日が
紆余曲折の右往左往なんですがね@@; 生きるとは難しいですわ(−∞−)
H30.12.26 (水)

No.5551
油断せずに進めわぅ PM13:43

 体調も落ち着いてきているも、真冬の到来で崩しかねない状態でも><;
つまりタイトル通り、油断せずに進めという事ですわ@@; 本当に十分注意
して進まねばね。

 しかし、昨年は今年以上に寒かった感じなんですが。多分寒暖の差により、
幾分か(と言うかかなりの)狂いが生じているとも言えるかと。何処でどう
化けるか分からないのもまた事実でしょう。油断しないようにせねば。

 まあそれでも、何とかなってしまうのも人間の底力でしょうか@@; 実に
いい加減な感じに見えますが、それが生命体の強さでしょうし。何とも@@;

 まあ何だ、冒頭通り油断せずに進まねばね(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「やはり低レベルの方が召喚され易いわ。」
ナツミA「そりゃそうですよ。いきなり高レベルキャラ
     に至る事はありませんし。以前ミスTキャラ
     でサインを出して、拾われたとの事があった
     そうですが、難易度は相当上がっていたと
     言ってましたよね。」
ミスターT「ダメージ率とプリシラ嬢撃破時の経験値
      からして、2周目か3周目だと思う。」
シルフィア「比較すると、低レベル時の被ダメ率が結構
      だと思うも、高レベル時の被ダメ率もほぼ
      同じ感じで減っているのが見事よね。まあ
      難易度カンスト時は即死級の一撃を受ける
      事になるけど。」
ナツミA「7段階の難易度上昇は鬼の様相ですよ。」
シルフィア「ダクアリの黒呪島は3段階止まりだし。」
ミスターT「向こうは2巡目で固定させる事が可能な
      荒業があるからの。まあそれでも出現する
      モンスが大いに激変するから、どちらに
      せよ苦戦は必須だが。」
ナツミA「ダクソウ1と違って、ダクアリは4人で進軍
     できる分だけ有難いですよ。まあポーンさん
     達の戦闘ロジックはお粗末ですが。」
シルフィア「自分で任意ロジックを組めれば、相当な
      戦力アップになるんだろうけどね。」
ナツミA「敵が来たら真っ先に逃げるロジックとか。」
シルフィア「それ、投げ飛ばしたくなるわね。」
ミスターT「まあ何だ、隠密行動での撃破がかなり有効
      だしの。一歩ずつ確実に進んで行くわ。」


 そんな感じで。ダクソウ1はデモソウ以上に隠密行動が取り易い作品でも。
霧の指輪と音消し指輪のダブル効果が尋常じゃなく、かなり近場に接近された
としても直ぐに去って行く感じでも。まあ余りに近過ぎると認知されますが。

 これ、相手の背面からコッソリ近付くとなかなかの暗殺が可能ですね@@b
デモソウだと王様ことオーラントさんに有効なもので、背面を向いた彼に毒霧
を放って待てば毒殺が可能です@@b デモソウで鬼門の1人たる彼が簡単に
倒せるのは本当に有難いですよ><;

 ただデモソウは既にサービスを終了しているため、マルチプレイは不可能に
なってますが><; 鯖を介したアクセス方式だったので、サインは直ぐに
見付かったのですがね@@; ダクソウ1は鯖式ではなくP2P式なので、
PS3のサービスが終わらない限りは永続できると思います。何とも@@;

 まあこんな感じでソウルや人間性やエロスを捧げています(−∞−)
H30.12.25 (火)

No.5550
体調も落ち着きだすわぅ PM13:10

 とにかく空咳が成りを潜めだしているのが本当に有難い感じですわ@@p
今はこうした変な体調不良があるようで、十分注意が必要ですし><;

 それでもこれらは全て一過性であり、必ず過ぎ去るのは間違いありません。
明けない夜がないように、と同じですよ。まあ油断は禁物ですが><;

 ともあれ、紆余曲折あれど何とか進んで行きますわ@@b


 そうそう、2つのご依頼のうち1つが昨日終了。電源の交換のみで解決した
という簡単なものでしたが、完了するまでは安心はできませんでした><;
他のエラー郡を危惧してのものだったのですがね@@;

 ともあれ、こちらも無事完了して一安心です><b もう1つのご依頼は
27日に出撃となるので(クライアントさん宅)、そこからが勝負でしょう。
最後まで気を抜かずに突き進みますよ@@b



 雑談バー。

ミスターT「電源が入らない場合は、電源かマザーが
      原因と取るべきかね。」
ナツミA「十中八九は間違いないかと。今回の事例を
     踏まえると、突然動かなくなったのなら、
     ほぼ電源を疑った方が良いでしょうね。」
シルフィア「マザーの方だと、不安定な稼動は繰り返す
      感じだからね。まあ仕舞いには動かなく
      なるけど。」
ナツミA「昔のアルミ電解コンデンサだと、液漏れが
     頻発しますよね。今は固体電解コンデンサに
     なるので、それは殆ど皆無に近いですが。」
ミスターT「PS2とPS3になるが、こちらもお嬢が
      挙げた後者のパーツが使われていたわ。
      それだけ本体価格の底上げに貢献していた
      感じだけど。」
ナツミA「PC以上に熱が溜まりますからね。簡単に
     液漏れするのは参りますし。」
シルフィア「最新パーツ郡を惜しみなく投入する、と。
      PS4の方も同じだと思うけど。」
ミスターT「分解してみたいねぇ。」
ナツミA「ハハッ、Tさんの着眼点はそこですからね。
     本体をただ漠然と使うのではなく、その細部
     に渡って熟知しようとしますし。」
シルフィア「変態気質の変人じゃなければ、まず至れ
      ない領域よね。」
ミツキ「わたはワンコ気質のワンコわぅ?」
ナツミA「貴方の場合は素体でしょうに。」
ミツキ「にゃっはー♪」
シルフィア「はぁ・・・このボケを狙ってやっていない
      所が見事よね。」
ナツミA「天性の才能ですし。」
ミツキ「わたに死角はないわぅ!」
ミスターT「今日もノホホン日和だの。」


 そんな感じで。前者のPCに関しては、毎度ながらのものになるかと@@b
とにかく、ぶっつけ本番でトライするしか得られない事が数多いです。その
本体により形状や仕様が違ったりしますし。

 対して後者ゲーム機は殆どが固定化しているものばかり。その中で多少は
差異はあっても、殆ど変わりありません。逆を言えば流用できるパーツも存在
する事になりますし。ピックアップレンズ郡やドライブ周りでしょう。

 ただメイン基盤とドライブ基盤が対の場合は為す術無い感じですが><;
特にPS3の40GB以上はそれに当たり、メイン基盤とドライブ基盤が一緒
になってしまっているとの事ですし。

 20GBと60GBと40GBが、メイン基盤とドライブ基盤が別々の形で
存在していると思いました。少なくとも20GBと60GBに関しては実際に
この目で確認したので間違いありません。

 YLODなどの類でメイン基盤の破損や、別の要因でドライブ基盤が破損
しない限りは延命させる事は可能です@@b まあそれ相応の出費は覚悟の上
ですがね(−∞−)

 PCでもゲーム機でも、こまめなメンテナンスは必要不可欠ですわ><;
H30.12.24 (月)

No.5549
冬本番近しわぅ PM12:57

 今週末辺りがかなり冷え込むそうで、漸く冬本番になりつつあるこの頃と。
ただそれらも本番とは言えないかも知れません。つまりそれ以上の寒さが到来
するのは想像に難しくないかと。

 昨年は今年以上に寒かった記憶があるので、まだまだ今の様相は序の口の
序の口でしょう。微温湯に浸かり過ぎている現状、後々かなり厄介になって
きそうですがね。

 それでも乗り越えねばならない壁でもありますし。一歩ずつ確実に進んで
行きますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「ストッパーの存在は偉大だわ。」
シルフィア「一応、最後の手前で踏み止まっている感じ
      よね。まあ君の怒りは分からないでもない
      けど、あまり多用すると本当にそこから
      抜け出せなくなるわよ。」
ミスターT「諸刃の剣だとも重々承知よ。それでもこの
      一念は絶対に曲げん。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ナツミA「ハハッ、私は良いとは思いますよ。私達が
     ストッパーとして、その都度押し留めれば
     済む事ですし。むしろ、それらに声を挙げず
     に黙るのは、言わば悪を助長させる愚行にも
     なりますからね。」
シルフィア「悪ねぇ・・・。」
ミスターT「俺は自身の行動を正しいとは思わないが、
      間違ったものだとも思わない。でなければ
      貫く事すら無理であり、むしろ始めから
      行う事すらしない方がいい。」
ナツミA「生前の私にも同じ事を言ってましたよね。
     ここはシルフィアさんとも同じ見解だとも
     言ってましたし。」
シルフィア「確かにね。自身は正しいと思わずとも、
      間違ってはいないという事を述べた事は
      あるわね。ただ、冷静に考えるとエラい
      矛盾しているけど。」
ナツミA「そんなものですよ。個々人により大義名分は
     変化しますからね。ただ、Tさんの場合は
     自身の私利私欲ではなく、大切な人への悪態
     に対しての明確な怒りですし。まあ暴走気味
     になるのは頂けませんが。」
シルフィア「その部分は同意できるわね。大切な者への
      悪態は、痛烈なまでの鉄槌を下すべきと。
      確か本家の私も言っていたと思うし。」
ミスターT「まあ貴方達は俺が多少なりとも盛った姿に
      なりますからね。それでも根幹の生き様は
      クリソツであり、更に滅多な事では絶対に
      曲げる事をしませんし。」
シルフィア「そこは大いに同意。」
ナツミA「同じく。まあそれにより損をしていた部分も
     多々ありましたがね。それらも含めて自分
     自身となりますし。」
シルフィア「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、と。
      ミスターSYさんの確信論よね。」
ミスターT「ナツミさんと同じ境地に至り、そこから
      生還した勇士だからの。ノホホンとする
      姿であれど、真の本質は見定めているし。
      本気になった人間は怖ろしいわな。」
ミツキ「わたは常に全力投球わぅ!」
ナツミA「貴方の場合はローリングクレイジーよね。」
シルフィア「正に己の尻尾を追い回すワンコと。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何とも。」


 まあそんな感じで。やはりストッパー役には本当に感謝すべきでしょう。
存在そのもので不測の事態に発展するのを阻止してくれますし。もしこれらが
なかった場合はまあ、想像に難しくない流れになりますがね(−∞−)

 ともあれ、マイナス面以外のどんな流れに至ろうが気にする事はないとも。
紆余曲折ありきが人生ですし。順風満帆に進む事など絶対に有り得ません。
今後も如何なる荒波があろうが、己を見失わずに進んで行きたいものですわ。
H30.12.23 (日)

No.5548
久方振りの腹下しわぅ PM14:03

 まあ昨日(寝た後なので翌日、つまり今日の日付変更後の話で@@;)、
久方振りに腹下しになった次第で@@; しかも明け方は気持ち悪くなったと
いうオマケ付きという。今は落ち着いていますが、とりあえず油断せずに回復
を待った方が良いでしょう。

 まあ便秘気味だったのも確かなので、決壊したのがそれだと思います@@;
今日はちょっと無理無茶をして、腹に何も入れずに休息させた方が良いかも
知れません。断食とも言いますが、落ち着かせるための手法ですし。

 まあ(3回目)何だ、生きる上での紆余曲折は当たり前ですか(−∞−)
何とも@@;



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
シルフィア「何とも。ただこれ、腹下し以外にも要因が
      ありそうな気がするけど。」
ナツミA「何となく分かりますが、まあそこは恒例の
     “お察し下さい”で済ませましょう。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「今の状態を見る限り、暴走しないか非常に心配
    なんですけどね。」
ナツミA「溜まりに溜まった怒りが、よね。しかも最近
     だとストッパーすら掛からない状態でいる
     感じと。」
シルフィア「そこまで追い込まれて・・・いや、自ら
      追い込んでいる感じかな。何にせよ、最後
      の一線だけは超えないように願うけど。」
ミツキ「大丈夫だとは思いますが。」
ナツミA「逆を言えば、ストッパーがなかったら最後の
     一線を何度も超えている、と。」
シルフィア「他人事に聞こえるけど、正にその通りに
      なるわね。特に彼自身が相手に信用などを
      失うと、もはや敵としか見なくなるし。」
ミツキ「その敵たる存在は、徹底的に叩き潰す、と。」
シルフィア「既に何度も爆発し掛けているから、余計に
      暴発して完全暴走しかねないわね。」
ナツミA「うーん・・・大丈夫ですかね。」
シルフィア「根底の一念が最後のストッパーとなり、
      最後の一線を超えない事を願うしかない
      わね。こればかりは彼自身の問題だし。」
ミツキ「わた達のパワーでも抑えられないぐらいの暴発
    だと、手が付けられない恐れがあるわぅ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 客観的に自分を見た結果がこれと。既に何度も爆発しかけているのですが、
次の爆発でどうなるか自分でも予測が付きません。いや、恐らく最後の一線を
超えそうな感じがしてなりませんが。

 究極のストッパーたる盟友達の存在。彼らの顔に泥を塗る真似はしないと
決めている手前も、それをも凌駕する一撃に苛まれていますわ。それだけ相手
に明確な怒りと憎しみが出ている証拠でしょう。

 書いていて何だとは思いますが、最後の一線を超える事だけはない事を痛烈
に願いますよ。が・・・もし相手が触れてはならないタブーに触れたなら、
その時は確実に爆発しますがね。この部分だけは曲げませんよ。

 今はただ一言だけ、俺を見縊るなや。
H30.12.22 (土)

No.5547
折り返し地点わぅ PM14:26

 今日が冬至との事ですが、ここからが本番と言う感じでしょう。今までの
寒さは前哨戦または予行演習に過ぎないとも。それに昨年と比べれば、今年は
まだまだ暖かい感じですし。う〜む、前途多難ですわ(−∞−)

 まあでも乗り越えねばならない壁なのも確かで。ここは一歩ずつ確実に攻略
していく事にしましょうか。むしろその方が最大の行動力とも言えますし。

 さて、今後も上手い具合に進めれば幸いですわ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「ウンともスンとも言わないPCは、間違い
      なく電源を疑うべきかね。」
ナツミA「んー、マザボが原因の場合もありますよ。
     一概に電源だけが原因とは言えないかと。」
シルフィア「それこそ君の十八番たる消去法で攻略した
      方が確実よね。」
ミスターT「やはりそれしかないわな。」
ミツキ「ウンともスンとも言わぇです。」
ナツミA「ん、無線封鎖して行方を眩ませる気だね。」
シルフィア「はぁ、ママ、ゴリアテの方が足が速いよ
      どうするの?」
ミツキ「あたしゃらは奴の風上にいるんだ。貿易風を
    使って・・・これはね、東洋の計算機だよ。」
ミスターT「金貨10枚が報酬だわな。」
ミツキ「茶菓子も報酬に追加せよ!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「ネタの宝庫だな。とりあえず、お前の本題は
    与えられた依頼を遂行すべき、だ。最後まで
    油断せずに進軍だな。」
ミスターT「委細承知。」
チョウセン「あらあら、奉先様がシルフィア様の様な
      言い回しをされるとは。」
リョレイキ「正に世も末ですよね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやろうか?!」
ナツミA「それ、デーモン閣下ね。」
ミツキ「不死院の初戦はデブデーモンわぅ!」
オウイ「ああ、開始早々に遭遇する氏は、真上で待機中
    の感じと。」
ミスターT「アレさ、2周目だとフル装備だから、扉を
      開けてから竜狩りの大弓で狙撃したら、
      一体どうなるのか見物だわな。」
チョウセン「当たり判定があるなら、同獲物以外にも
      毒殺が可能でしょうし。」
ミスターT「あとアレだ、シフ氏は密輸で装備が存在
      していれば、まず毒状態にしてから竜狩り
      狙撃で数分でKOよ。」
ミツキ「ワンコを捧げよ!」
ナツミA「シフさんのソウルを使う事が、正にワンコを
     捧げよ、になるわね。」
ミツキ「シフちゃんに乗ってブイブイ言わせるわぅ!」
リョレイキ「あの機動力からして、相当有利に動ける
      ようになるかと。ただ巨大なのが。」
オウイ「入れない場所もありますよね。」
ミツキ「そこは後続追加版の小シフちゃんわぅ?」
ミスターT「深淵の主マヌス氏だったか。事前に小シフ
      氏を助けてると、マヌス氏試合時に召喚
      サインが出て共闘できるみたいよ。ただ
      当たり判定はないが、デコイとしての役割
      は勤められるらしい。」
ミツキ「おー! ここは小シフちゃんを100万匹召喚
    して、マヌスちゃんをブイブイ言わせてやる
    わぅね!」
シルフィア「100万匹ねぇ・・・。」
ナツミA「むしろ巨大シフさんに格上げして、100匹
     でも十分な威力だけど。」
リョフ「アルトリウスの大剣だったか、それを振り回す
    様は脅威だしな。」
ミツキ「腐った肉ことサルモネラと、どつきまわすの
    連携で“サルまわす”わぅ!」
ミスターT「デッドエンドとの連携で“サルエンド”
      とかも有りだな。」
シルフィア「何その猿終了って。」
リョフ「ハッハッハッ!」
チョウセン「アハハッ、何ともまあ。」
ミツキ「サンダー怒りの金剛エンドわぅ?」
ミスターT「サンダーボールでもまあ何ともだが。」
ナツミA「本当に何ともですよ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
オウイ&リョレイキ&シルフィア「何とも。」


 まあそんな感じで@@; とりあえず、交換用のパーツは届いた次第で。
後日これを搭載して、何処が破損かを特定しようと思います@@b

 しかし、この手のハードウェアはぶっつけ本番でしか解決できない感じに
なりますわ。まあその方が自分の性分に合っている感じがしますけどね@@;
今後も確実に進軍して行きますよ(−∞−)
H30.12.21 (金)

No.5546
PC修理のご依頼わぅ PM14:06

 年度末に近いからか、1件のご依頼が入った次第で。更に1件は前々から
ご相談を受けていたものが実現しそうな感じです。どちらも油断なく最後まで
進めればと思います。

 今年の真夏は異常なまでの暑さだったので、それらが真冬到来で周辺機器郡
の不調が発生という感じでしょうか。PS3でも前の60GBはその頃から
異常がありだしましたし@@; 今の本体はすこぶる快調ですよ@@b

 ともあれ、今後も異常的な寒暖の差などが襲来するでしょう。それらに柔軟
に対応できるように備えておかねば。当然体調の方もしかりですよ(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「これ、ダクソウ1の攻略手法だが、ファースト
    とセカンドの10番目のキャラは、完全攻略を
    謳っているが?」
ミスターT「ビアトリス嬢やリロイ氏などの召喚をせず
      進んだのが大半だからねぇ。そこを補い
      完全な形での攻略となってるよ。」
チョウセン「それ、もしかして初回プレイ時は存在を
      知らず、他のデータ郡に相殺技でぶつけた
      感じでは?」
ミスターT「鋭いのぉ、正にそれよ。まあダクソウ1は
      2周目に行くのはご免蒙りたいからねぇ。
      1周目で固定させて暴れるのが無難よ。」
ミツキ「2周目以降は地獄わぅ。」
オウイ「3周目以降は徐々に増える感じですが、1周目
    から2周目への劇的な変化は相当なものとか。
    デモソウ側でも同じだったと伺ってます。」
リョレイキ「ダクアリは黒呪島も1巡目から2巡目に
      入ると、モンスの配置が激変しますし。
      3巡目は鬼の補正が入るそうで。」
ミスターT「受けるダメージが確か2倍で、こちらが
      相手に与えるダメージは75%まで低下
      しちまうしな。ただ2巡目の難易度を以後
      固定化させる手法はあるから、それで挑み
      続けるのが無難かな。」
ミツキ「ガルムちゃんを仲間にしてブイブイ言わせて
    やるわぅ!」
リョフ「奴に乗るとワンコロ軍団そのものだな。」
ミツキ「その機動力の前では、ダイモーンちゃんすらも
    タジタジわぅね!」
チョウセン「フフッ、むしろワールド探訪時に大いに
      大活躍されるかと。」
オウイ「これ、巨大ヘルハウンドの方が良いかも?」
ミツキ「おおぅ、火球で追撃アタックわぅね!」
リョレイキ「仲間を呼んで連携攻撃なら、むしろ通常の
      オオカミやダイアウルフの方が良いかも
      知れませんね。」
ミツキ「ここは大穴でキメラライダーになるわぅ?」
ミスターT「キメライダーとか。」
ミツキ「Tちゃんは仮面ライダーわぅか?!」
リョフ「覆面ライダーだろうに。」
ミツキ「鬼面ライダーわぅ?」
チョウセン「鬼の面なら奉先様が合うかと。7シリーズ
      の鎧が鬼の顔に似てますし。」
ミツキ「なぬっ?! 鬼の顔が・・・笑ってるわぅ!」
ナツミA「それ、鬼の顔が泣いている、よね。」
シルフィア「某格闘技マンガのそれよね。」
ミツキ「茶菓子を追い求めるワンコは、鬼の様相で追撃
    を繰り広げるわぅよ。」
リョレイキ「絶対に近寄りたくない感じですが。」
オウイ「何か話が逸脱した感じでも。」
ミツキ「日常茶飯事わぅ。よし、ここはスミエちゃんに
    何か頼むわぅ。」
スミエ「はいはい。では“ビーフシチュー”でも。他は
    “各種パン”でも。」
ミツキ「おめー、腹がイテェって・・・。俺暇なんだ、
    何か手伝・・・。」
ナツミA「それ、ラピュタのタイガーモス号の一時。」
シルフィア「はぁ、今日もイケイケよね。」
一同「何とも。」


 まあそんな感じで@@; 勝手に難易度が上がる作品は、ソウルシリーズ
以外にはダクアリの黒呪島でしょうか。ただ前者は各段階があり、7段階や
8段階な感じです。対して後者は3段階までしかありません。

 まあ総合戦闘力を踏まえると、ダクアリの黒呪島の3巡目が実質最強難度に
なるかも知れませんが@@; ダクソウ1は1vs1ないし複数との戦いに
なりますが、ダクアリは4vs複数が常ですし。特に黒呪島のモンスは本土の
モンスよりもヤバい連中が数多いと><; う〜む、何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、無理に上げる必要がない場合はその方が良いですわ。まあ自分は
極度のチキンですからねぇ@@; 何とも(−∞−)
H30.12.20 (木)

No.5545
低レベル攻略わぅ AM11:40

 明日(寝るまで今日@@)、お隣に出てしまっている自宅の木々の伐採を
行うために早めの更新を><; 詳細は明日(金曜日)報告します><;


 とりあえず、本題はトップでも挙げてあるダクソウ1の低レベル攻略をば。
レベルは50で据え置きの攻略で、かなり厳しい感じの進軍です><;

 ただこのぐらいのレベルじゃないとマッチングし辛いため、今後もこの流れ
で進む事になるかと。一応筋力40・技量22は確保してありますが@@b

 とまあ、急ぎカキカキだったので内容がずさんで申し訳ないです><;
詳細は後日また改めて(>∞<)(6:19)



 雑談バー。

リョフ「野郎の願望はさておき、低レベルでの攻略は
    骨が折れている感じか。」
ミスターT「そうだねぇ。ガチガチ装備でも一撃必殺に
      なりかねない様相だし。まあそれでも隠密
      行動を取れば何とかなるわ。」
ミツキ「誘い骸骨を放って誘引戦法わぅね!」
チョウセン「これ、デモソウでのソウルの名残より効果
      時間は短縮されている感じで。」
ミスターT「だねぇ。2〜3個投げないと誘えない場合
      もあるからねぇ。ただ相手と近過ぎると、
      ドエラい事になるが。ハベル氏との戦いが
      正にそれよ。」
オウイ「うーむ、この試合内容ですか。確かに距離が
    近過ぎると大変な事になってますし。」
リョレイキ「ガードしても体力の9割は削られる感じに
      なるのが怖ろしいですが。」
ミスターT「獲物の大竜牙は叩き付け属性だからねぇ。
      当然それはこちらも放てるが、彼を有利に
      倒す場合は逆走ルートでの扉越しアタック
      が有利だわ。」
リョフ「ふむ、これか。確かに扉越しなら相手は接近
    して来れないわな。ただ攻撃は放たれるから、
    油断すると大変な事になるが。」
ミスターT「序盤での体力なら即死よ。まあタイミング
      さえ間違わなければ、今まで苦戦していた
      戦い方よりは有利に立ち回れるがの。」
ミツキ「剣持ち黒騎士ちゃんがいる場所から進むのは、
    リスクがデカ過ぎるわぅね。」
チョウセン「まあ全てにおいて地の利を活かせば有利に
      なるのは間違いないと。」
リョレイキ「エロスに走る理由が分かりますわ。」
オウイ「殺伐仕切っていますからねぇ。」
ミツキ「エロスを捧げよ!」
リョフ「人間性も形無しだな。」
ミスターT「何とも。」


 まあそんな感じで端的に><; とにかく低レベル攻略はリスクが付き物に
なりますし><; それらを覚悟の上での進軍ですからね@@; なかなかに
厄介なものですわ(−∞−)

 とりあえず、早めのカキカキにしておきます><; さて、寝よう@@;
(6:30)
H30.12.19 (水)

No.5544
冬に順応しだすわぅ PM14:23

 まあその時の体調もあると思いますが、空咳も収まりつつあり冬に慣れて
来だしたとも言うべきですか。今現在が暖かいので、その要因もあるとは思い
ますが@@; まだまだ油断は禁物でしょう><;

 ともあれ、真冬はこんなものではありません。この一時の休息的な部分で
英気を養い、次なる(色々な)荒波へ備えるとしましょうか(−∞−)

 しかしまあ、今年もあと2週間を切りましたよ@@; あっと言う間の1年
だった感じです。多分来年もこの調子で過ぎ去るような気がしますが@@;
何ともまあ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオはまだ進んでないから、
      今日はダクソウ1の話題でも。」
ミツキ「エロス要素がなければ萎えるわぅ。」
チョウセン「あまり同調しかねませんが・・・。」
リョレイキ「まあモチベーションの維持に一役買うの
      なら、致し方がない感じでしょうな。」
オウイ「そもそも、相当な難易度との事ですが?」
ミスターT「7エンパで踏まえると、修羅か万夫不当の
      難易度が1周目となるね。ただ1周目に
      なるから、ガチガチに固めた状態なら結構
      軽減できるよ。」
リョフ「これ、文献を見る限り、カンストの7周目だと
    物理防御を最高クラスにしても、亡者の一撃で
    3分の1は飛ぶとの事だが。」
ミスターT「未経験ゾーン。」
ミツキ「カミングスーンわぅ?」
チョウセン「致死の一撃がやって来る、とか?」
ミツキ「怖ろしいわぅ。」
ミスターT「まあそんな感じよ。黒騎士氏の一撃は正に
      一撃必殺らしいし。それこそ万夫不当の
      難易度に匹敵かそれ以上になる。」
オウイ「こちらは乱舞や秘計やらがあるから、何とか
    乗り越えられますけど、そちらの場合は地理を
    活かさないと危な過ぎですよ。」
リョレイキ「それこそ隠密行動が必要不可欠でも。」
ミスターT「無双側では隠密行動自体が実質無理だが、
      ダクソウ1側は殆どが隠密からの暗殺が
      可能だしな。地の利を活かさないと不利な
      戦いになってくるし。」
ミツキ「デモソウなら王様と双子を毒殺わぅね!」
リョフ「実質ラスボスのオーラントを毒殺できるのは、
    脅威と言うか間抜けと言うか。」
チョウセン「虎牢関前に陣取る奉先様を、毒殺で退ける
      感じですよ。」
オウイ「超遠距離射撃なら十分可能でしょうね。」
リョフ「俺はネギを背負ったカモか。」
ミツキ「方天画戟を背負った身勝手小僧わぅ!」
リョレイキ「アッハッハッ!」
チョウセン「フフッ、そちらの方が合いますね。」
リョフ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、ダクソウ1は1周目なら何とか
      なるレベルだわな。2周目はとてもじゃ
      ないが怖くて進めないし。」
オウイ「1周目で止める理由もそれですよね。」
ミツキ「エレーミアスでネミーデアス。」
チョウセン「何ですか、寒さで眠気が襲ってくると。」
ミツキ「上半身がカラスで下半身が女性的体躯のモンス
    が襲ってくるわぅ!」
ミスターT「アレの掴みアタックを受けると、高確率で
      即死するわ。とにかくダクソウ1は全般的
      に即死技が多い。隠密で動くのが安全策
      だわな。」
リョレイキ「エロス要素を狙わない限り、萎えてくる
      心情が理解できますよ。」
オウイ「殺伐とした中の清涼剤ですか。」
チョウセン「あまり良い気にはなれませんけど。」
リョフ「と言いつつ、俺を睨むな。」
ミツキ「ふふり、役得だから仕方がないわぅね♪」
ミスターT「役割があるだけ良いものよ。」


 ダクソウ1の致死率は相変わらず鬼の様相で@@; デモソウの2〜3周目
がダクソウ1の1周目の感じになりますし@@; 下手したらそれ以上の様相
になるかも。サービスさえ終わらなければ、デモソウはまだまだ現役だったの
ですがね><; 何とも(−∞−)

 まあSRPGスタジオをコツコツと仕上げつつも、ダクソウ1に人間性と
エロスを捧げ続けるとしましょうか(=∞=)
H30.12.18 (火)

No.5543
若干の暖かさわぅ PM12:59

 今日は幾分か暖かい感じですね@@b 一応中休みらしいですが、それでも
大丈夫かと心配になる感じでも@@; ええ、先々週みたいに寒暖の差により
更にダルくならないかという部分で><;

 まあ真冬に比べれば、今の様相は本当に前哨戦も良い所ですし。ここで一旦
区切りを付けておけば、後々有利になるのかも知れません。一応・・・><;

 ともあれ、今年末と来年初頭は寒暖の差で悩まされそうです。油断なく進軍
していかねばね(−∞−)

 とまあ、最近は書く事があまりないのが何とも><; それでもこの流れを
可能な限り続けて行きますがね@@b



 雑談バー。

ミスターT「やっと半分近くのマップを海パーツで配置
      できた感じだわ。」
ナツミA「お疲れ様です。ただまだまだ道半ば、最後
     まで油断なきよう。」
シルフィア「局地的なマップにすれば、この様な大事に
      ならないで済んだのにねぇ。」
ナツミA「まあ目標は大きく持つべきかと。」
シルフィア「大きく持ち過ぎな感じが否めないけど。」
ミスターT「前回の創生時に海マップを作らなかった
      ツケとも言えるわ。派生マップを配置して
      おけば、そこから幾らでも発展型を展開
      できるし。」
ナツミA「大丈夫ですよ、そのための今回の戦いになり
     ますし。しっかり礎を定めて下さい。」
シルフィア「マップができたら次のステップと行きたい
      所だけど、まだまだ課題は山積みよね。」
ミスターT「試合すら満足にできてない感じだしな。」
ナツミA「問題はイベントの方ですよね。まあそこは
     追い追いやっていけばOKですよ。エキプロ
     のエディットやサガフロの放置と同じく、
     1日や10日で完成するものじゃないです
     からね。ドッシリと腰を据えて挑むべきかと
     思いますよ。」
シルフィア「据わり過ぎて立てなくなる恐れもあるかも
      知れないけどねぇ。」
ナツミA「そこはまあ、何ともですが。」
ミスターT「上手い具合にやっていきますわ。」


 かなり短編的に><; と言うも、課題は山積みでテンヤワンヤ状態に近い
ですし@@; SRPGスタジオはほぼ全てがゼロからのスタートなので、
全部自分で何とかしないといけませんし。う〜む、悩ましい(−∞−)

 まあでもコツコツ仕上げてこそのものですからね。今後も一歩ずつ確実に
攻略して行きますわ(>∞<)
H30.12.17 (月)

No.5542
先ずは防寒対策わぅ PM14:29

 最近の寒さに対して、当然の事ながら防寒対策を厳重にしだしたこの頃。
むしろこれで真冬に対して1つイーブン化を図れるというもの。ただ風邪引き
への対策は常に行わないといけませんが@@;

 ともあれ、今年終わりや来年は寒暖の差が激しいでしょう。下準備を万全に
してこその快適な気節でしょう。今はまだイーブン化にすら至れてませんし。
油断しないようにせねばね(>∞<)

 今年もあと約3週間。この調子だと来年もあっと言う間に過ぎるかもと思う
今日この頃です@@; 歳を取るスピードが速いですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「金曜日だったと思うが、散歩の帰り道で
      ふたご座流星群を見たんだが。緑色の尾を
      引いた流星だった。」
ミツキ「おー、見事な幸運わぅね♪」
ナツミA「何か願い事でもされました?」
ミスターT「パッと見た時は幸運と思うも、その後に
      去来したのが、貴方達と一緒に見れたら
      どれだけ幸せだったかと思ったわ。」
シルフィア「フフッ、君らしいわね。その思いは時間や
      空間を超越して、必ず亡き盟友達に届いて
      いるわよ。」
リョフ「本当だわな。この数年間、お前達の生き様を
    通して、人間としての何が大切なのかを目の
    当たりにしてきた。まあ史実と本家の俺では
    解釈できない概念だろうが、この場でお前が
    具現化する俺には有り続けたいものだ。」
ミツキ「強さもさる事ながら、真の優しさも兼ね備え
    だすと、正に超絶天下無双わぅよ。」
チョウセン「本当ですよね。今のこの場の奉先様なら
      確実に会得している力だと思いますし。」
リョレイキ「それだけ本家などの父上が逸脱した身勝手
      さで有名と言う事が嘆かわしいですが。」
オウイ「対して、それがなければリョフ殿を構成する
    事ができませんから。悩ましい所ですよ。」
リョフ「何とも、としか言い様がないわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「まあともあれ、今後も己が生き様に大切な人
     を抱きつつ、突き進んで行って下さいな。」
ミスターT「委細承知。」
リョフ「ところで、俺達も呼ばれたという事は、例の
    創生に進展があったのか?」
ミスターT「いや、未だにマップとの格闘中。とにかく
      マップが広過ぎて時間が掛かってる。以前
      の時は勢いもあったからなったが、今は
      ただ広野たる海マップの作成だけだし。」
チョウセン「でもそれが今後の礎になるのは間違いない
      ですし。派生マップとして保存すれば、
      以後は楽になるでしょうね。」
ミツキ「FF3の浮遊大陸と、浮遊外大陸を構成する
    わぅね!」
ミスターT「マップ的に一番作り易いかもね。他は歴代
      エムブレのマップを構成するのも面白い。
      ただ前者FF3の場合は、もし各イベント
      や戦闘を配置するのは苦労しそうだわ。」
オウイ「アレですよね、敵シンボルに触れると試合が
    開始するという事はできませんからね。」
リョレイキ「それこそ聖戦の系譜の様に、そのエリアを
      クリアしたら次のイベントが発生すると
      いう流れが良いかと。」
ナツミA「でもボス軍団を配置しているマップですら、
     処理落ちか何かで止まりますからねぇ。」
シルフィア「あと、騎兵郡ユニットは乗り降りをすると
      おかしくなるから、止めた方が良さそう
      よね。」
ミスターT「多分それは獲物の使い勝手だと思う。各種
      下馬をすれば、使える獲物が出てくるのが
      最大の難点だろうし。」
リョフ「乗り降りができるエムブレ郡は、内部で相当な
    処理が掛かっているという事か。」
ナツミA「複雑化すればするほど、それだけ内部で処理
     が掛かって負担が大きくなりますからね。」
シルフィア「T君が得意とする、ハードウェアと同じ
      概念よね。稼動するパーツが多くなれば、
      それだけ故障率が激増してくるし。」
ミスターT「デバッグなども大変だわ。漠然とマップを
      拡げれば良い訳じゃないしな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。悩んだ時は食べるに限るわぅ!
    スミエちゃん何か頼むわぅよ。」
スミエ「ほほい。では“豚汁”と“各種揚げ物”でも。
    寒い時はこれに限りますよ。」
ミツキ「ぬくぬくわぅね♪」
リョフ「三国志の時代でも、こうした暖かい料理が出て
    いたのだろう。まあ今の俺の知識はミスターT
    に依存する形だが。」
リョレイキ「特に私達はオリジナルが存在するため、
      表現するのが難しい感じですし。」
オウイ「そこはアレンジ郡として出すしか。」
チョウセン「具現化も一筋縄ではいきませんよね。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じです@@; とにかく「256×256=65536」の広大な
マップにしているため、創生やらがエラい大変な状態で><; 既に最初の
デカマップは広大なマップになりましたし。次の新しいのも色々と画策して
みますわ@@b

 それに以前も上記でも挙げた、FF3などのマップの具現化も楽しいかと。
特にFF3は材料となるマップがあるので、それを見ながら構成すればOK
でしょう。まあ一筋縄ではいかないでしょうけどね><;

 ともあれ、まだまだ暴れられますよ@@b 色々と頑張らねばU≧∞≦U
H30.12.16 (日)

No.5541
寒さ炸裂わぅ PM14:32

 なかなかを通り越して、かなり辛い寒さの今日この頃><; 先日の暖かさ
による順応力の狂いを超えている感じがしてなりません><; まあこれらも
真冬の前の前哨戦でしょうけど(−∞−)

 それでもこれらを相殺せねば、冬を快適な気節とは言えません。今はまだ
準備段階な感じでしょうか@@; 先は長いですよ(>∞<)

 それにインフルさんが台頭しだしたとの事なので、体調管理も万全にして
おかねばね><; 備えあれば憂い無し、ですわ><;



 雑談バー。

ミスターT「ダクソウ1だが、セカンドの10番目を
      ファーストの10番目と同じく完全攻略を
      目指す形にしたんだわ。」
ナツミA「へぇ、つまり作り直したという事で?」
ミスターT「基礎作成で3時間程度だったよ。まあこの
      データにも各種密輸を施したので、即戦力
      にはなると思う。また最初の難関となる
      月光蝶氏も、本来なら雇うべき人物だった
      ビアトリス嬢を雇ったので、簡単に撃破が
      可能だったし。」
ナツミA「もしかして、手前該当の2人以外は彼女を
     召喚していないとか?」
ミスターT「だねぇ・・・。初見の頃は亡者で攻略して
      いたから、サインすら見えていないしな。
      これは地下墓地のリロイ氏も同じよ。」
シルフィア「ボスがいる場所を生身で徘徊していると、
      黒ファンの侵入確率が上がるからねぇ。
      かと言って亡者だと君が言う通りサインも
      見えないし。」
ミスターT「ゲームの主旨とは離れるが、対人をしたい
      なら別の区画とかにして欲しいわ。俺は
      純粋にマップ攻略を楽しみたいのにね。」
ナツミA「まあ仕様だから仕方がないかと。でもゲーム
     を起動する前か、起動した後に一度サイン
     アウトすればオフライン起動ができますし。
     そこを上手く駆使すれば、生身で徘徊しても
     ユーザー黒ファンの侵入は有り得ません。」
シルフィア「入ってくるとしたらNPC黒ファンよね。
      まあ該当者は限られているけど。」
ナツミA「毎回各マップに応じて、ランダム侵入とか
     だったら最悪ですがね。」
シルフィア「刺激があって良いんじゃない?」
ナツミA「NPC黒ファンなら動きは一定ですからね。
     地の利を活かした戦いをすれば、有利に動く
     事ができますし。」
ミスターT「NPC黒ファンは無理だが、黒騎士氏など
      は霧の指輪と消音指輪で隠密撃破が可能に
      なるよ。先も挙がったが、それこそ地の利
      を活かした戦いが有効となる。ボスにすら
      有効の場合もあるし。」
ナツミA「あー、ニトさんですか。手前配下の骸骨軍団
     がこちらを認知しないため、彼が引っ掛かり
     こちらに来れないと。」
シルフィア「飛来する刃だけ回避すれば、後はスナイプ
      で撃破が可能だからねぇ。ラスボス手前の
      4大ボスの中では一番楽な存在よね。」
ナツミA「マップで苦戦は混沌の苗床さんですけど。」
ミスターT「アレはねぇ・・・。」
シルフィア「タイマン勝負だと深淵の4王よね。まあ
      ボスの中で唯一ビアトリス嬢を召喚して
      戦う事ができるから、ある程度有利には
      なるけど。」
ミスターT「それ、事前に月光蝶氏で彼女を召喚して
      おく事がフラグよ。呼ばなかった場合は
      深淵でも喚べない。」
シルフィア「あら、事前に良く練らないとアウトになる
      感じなのね。」
ナツミA「後はユーザーさん頼みですけど。」
ミスターT「ただ召喚をすれば、ボスの耐久力がアップ
      するデメリットもあるけどね。1周目は
      まだ良いが、2周目以降だとかなり厳しく
      なってくる。」
シルフィア「なかなかに悩ましいと。」
ミスターT「まあこちらはその都度、戦術戦略を変化
      できる人間様軍団よ。敷かれたレールの
      上でしか動けないNPCなんざ足元にも
      及ばんわ。」
ナツミA「偶にそれにやられる時がありますけど。」
ミスターT「不確定要素は何時の時代も付き物よ。」
シルフィア「ますます以て悩ましいわね。」


 まあそんな感じで@@; セカンドアカウントは10番目のキャラを作り
直した次第で><; これは一昨日実行し、昨日は密輸を展開した感じです。

 とりあえず基礎はできたので、以後の攻略は未来の自分に託す事にします。
今はまあ、エレーミアスでサインを出して暴れられれば(−∞−) 何とも。
まだまだダクソウ1は続けられそうです><;

 まあアレだ、一部を除き静止画像をアップしないで良いのが楽ですがね。
その都度アップしていたら・・・何とも(−∞−)
H30.12.15 (土)

No.5540
快晴ではあるがわぅ PM14:12

 表は見事な快晴日和も、現在ではかなり寒い状態という><; まあ真冬は
こうした快晴日和が多いので、漸く冬本番に突入したとも言えるかと。

 しかし、先日の場違いな暖かい各2日間が順応力を狂わせたのも事実。今も
こうして寒さに悪戦苦闘している次第ですが@@; ただ、この場違いな様相
は今後も訪れるでしょう。覚悟を決めておかないといけないかも知れません。

 ともあれ、これら荒波を潜り抜けての進軍ですからね。今後も気を付けて
進まねば(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ネタが枯渇したわぅ。」
リョフ「粗方暴れ尽くしたからな。今はワールドマップ
    の創生に入っているようだがら、試合の方は
    停滞気味になるだろう。」
チョウセン「しかし、256の256で65536もの
      広大なマップですか。創生も一筋縄では
      いきませんよね。」
ミツキ「実質最大規模のマップを誇る聖戦の系譜でも、
    こんなにデカいマップはないわぅね。」
オウイ「ですが、各マップを詳細に結合させれば、相当
    広大な戦場になりそうな気がしますが。」
ミツキ「うむぬ。ただ寸分狂いなく結合させるのは、
    相当骨が折れるわぅ。」
リョレイキ「でももし実現できたら凄い事になりそうな
      気がしますね。」
ミツキ「四方八方から来襲してくるわぅ。」
リョフ「まあ何だ、今は挙げられた課題を1つずつ検証
    していくしかない。こちらとしては暴れられる
    のなら文句は言わんが。」
チョウセン「ナツミA様曰く、デバッガーの気質がある
      との事ですけど。」
リョフ「戦いでしか存在意義を見出せない俺達には、
    それら要因は有難いものだろう。」
ミツキ「課題待ちの間は茶菓子を頬張るわぅね!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」


 まあそんな感じで@@; SRPGスタジオは例のマップ創生にエラい時間
が掛かっている次第で><; まあ基礎たる海マップから入っているので、
本題はそれ以降になりますがね@@; 先は長いですわ(−∞−)

 ともあれ、体調には十分気を付けていかねばね(>∞<)
H30.12.14 (金)

No.5539
ダルさは続くわぅ PM12:33

 今もダルい状態という><; ただ今日は晴れているので、気分的には良い
感じですかね。我が事ですが、本当に身勝手ですわq(*血*)p

 ともあれ、冬への順応はまだまだ至っていません。今後も気を付けねば。
逆を言えば順応できだせれば勝ったも当然でしょう。そこまで至るのがエラい
時間が掛かりますが@@; う〜む、悩ましい(−∞−)

 まあ何だ、何とか上手い具合に進んで行きますわ@@;



 雑談バー。

ミスターT「昨年より今年の方が辛く感じるのは、間に
      ポカポカ陽気があったからだと思う。」
ナツミA「本来なら寒さの連続から順応力を得て行く
     感じですからね。その間に残暑時の様な気候
     が到来すれば、バランスを崩すのは言うまで
     もありませんし。」
シルフィア「特に最近は気候の上下が激しいからねぇ。
      伺う所、周りも結構辛いみたいじゃない。
      これは君だけに降り掛かるものじゃない
      だろうし。」
ミスターT「不摂生な生活をしている故に、人並み以上
      に降り掛かる感じだわな。」
ナツミA「まあそれでも止められないと。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、何とかやっていきますわ。」
ナツミA「ところで、SRPGスタジオのマップの件は
     どんな按配で?」
ミスターT「まだまだ途中だわ。全体を海パーツで配置
      する基礎データすら完成していないし。
      とにかく広いから、簡単に終わるような
      作業内容じゃないしな。」
シルフィア「これ、クリック後の伸ばし貼り付けでは
      効果がないの?」
ミスターT「以前それをやったら、海パーツ場所に進入
      していたキャラがいたよ。伸ばし貼り付け
      だと、各パーツの判定が欠落するみたいで
      絶対にお勧めできない。時間は掛かるが
      1つずつ貼っていった方がいい。」
ナツミA「なるほど、それなりに得られた結果からの
     行動と。となれば、65536クリックが
     必要になる訳とも。」
シルフィア「相当な労力よね。」
ミスターT「しかもこれ、海パーツだけだからな。基礎
      マップの話でしかない。その後に本命の
      マップ作成が控えているし。」
ナツミA「まあこれらは創生者故の苦悩でしょうね。」
シルフィア「自ら望んで挑んでいる道だしねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、こちらも上手い具合にやって
      いきますわ。」


 最近はこの流れが多いですわ@@; モチベーションが上がらず、どうも
下火になっている感じでも><; まあでも確実に進んでいるのは事実とも。
上手い具合に進めれば幸いですわ><;

 アレですか、やはり帰結する先は元祖とも言うべきか。シンプルが一番良い
という感じでしょうね。懲り過ぎると元もこうもなくなるとも。

 まあ何だ、右往左往しながらも進んで行きますわ(−∞−)
H30.12.13 (木)

No.5538
眼精疲労からの疲れわぅ PM14:02

 眼精疲労を治癒する(軽減する?)眼薬を点眼すると、身体のダルさなどが
引いていったという。前々から眼精疲労は蓄積している方で、今までの体調
不良は眼精疲労が淵源にあったのかと。空咳も結構収まっています@@;

 もしこれが深刻な要因から発しているなら、点眼だけで抑えられるとは到底
思えません。それでも抑えている所を見れば、眼精疲労から肩凝りなどに至り
諸々の不調に繋がったのかと思われます。

 眼精疲労は全ての体調不良の淵源になるのは承知済みです。寒さなどが原因
かと思いましたが、恐らく眼精疲労でしょうね(−∞−)

 ともあれ、無理無茶はせずに今は治癒でしょう><;

 しかしまあ、人間の身体は繊細ですわ@@; こうした諸々の弊害から全て
の不調に繋がっていくというのは・・・@@; 何ともまあ(−∞−)



 雑談バー。

シルフィア「今に始まった事じゃないでしょうに。」
ナツミA「Tさんの不調は私達が健在時もあったもの
     ですからね。」
ミスターT「グーの音も出ないわ。」
シルフィア「それでも今は治癒力があるから良いけど、
      加齢と共に衰えていくから注意なさい。
      私達と違って君は歳を取るのだから。」
ナツミA「それに私達はTさんありきの存在ですよ。
     Tさんが倒れたら共倒れになりますし。」
ミスターT「十分注意せねばの。」
シルフィア「何とも。」
ナツミA「ところで、SRPGスタジオの方は難航して
     いるようで?」
ミスターT「2つ目のデカいマップの創生に骨が折れる
      感じだわ。まあ今は基礎の海マップの作成
      に取り掛かっているが。」
ナツミA「エムブレ系のマップで大規模な広野だと、
     局地戦闘を展開するしかないのかも。」
シルフィア「マップは据え置きで、各場所を移動しての
      展開よね。ただ上手くいくかは分からない
      けど。」
ナツミA「聖戦の系譜の全てのマップを繋ぎ合わせた
     感じになるでしょうね。まあ一筆書きな感じ
     にはいきませんが。」
ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、マップに関しては
      コツコツ仕上げていくわ。テスト試合は
      その都度行う感じで大丈夫だろう。」
ナツミA「ポチ達がデバッガーを担ってくれてますし。
     私達はこちらに集中すべきでしょうね。」
シルフィア「殆どT君が挑んでいるけどね。」
ミスターT「前途多難だわ。」


 そんな感じで@@; マップを広くし過ぎたために、作成にエラい時間が
掛かっているのは致し方がないのかと><; それでも確実に仕上げている
のは間違いありません@@b 今後もコツコツと攻略していきますよ@@b

 しかし、DL作品に約6000を投入するのはどうかと思ったこの頃でも。
ですが今は当時の自分の英断に感謝すべきですわU≧∞≦U
H30.12.12 (水)

No.5537
寒暖の差が鈍らせたわぅ PM14:03

 この寒さに参り気味のこの頃。しかし、よくよく考えると淵源がしっかり
存在していたのですがね@@;

 昨年と比べると今年も横ばいの寒さに近いかと思いますが、何故か痛烈な
までの寒さに感じていたという。それは先週や先々週に襲来していた、あの
ポカポカ陽気などが原因なのかと@@p

 その変な寒暖の差で真冬への順応力を衰えさせてしまい、今現在こうして
寒さに参り気味になっている状態なのかと推測しています@@p 確かにあの
ポカポカ陽気はグッドでしたが、後々を考えるとマイナス要因そのものかと。

 まあともあれ、既に来てしまった事を嘆いても仕方がありません。自身の
真冬へ順応していく部分を期待しつつ、今はジッと耐えるしかありませんし。

 自分としては冬は快適な気節だと思います。が、それは諸々の弊害を全て
イーブン化させない限りは不可能なものでも。夏場や春先などを踏まえると、
真冬などはマイナスからのスタートとなりますし。ここをイーブン化させる
までが勝負の分かれ目でしょうね。

 逆を言えば、ここをイーブン化させられれば真冬は本当に快適ですよ@@b
特に故障などが少なくなるので出費も抑えられますし><; またこれは身体
自体にも当てはまります。つまり風邪引きとかもそれで。

 まあそう言ってしまうと、真冬より春先や真夏の方が風邪引きは少ない感じ
になりますがね@@; 自分も含め、人間は本当に身勝手ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「やはり低レベルの方がマッチングし易い。
      現状だと稼ぎ手が通常狩りぐらいだしな。
      派生作品だと増殖技ができないし。」
ナツミA「まあ本来はそれが当たり前なんですがね。
     ブラボーみたいにマッチングレベルの概念が
     なくなっていれば、どのレベル帯でも共闘が
     可能になるんですけど。」
シルフィア「ただそうなると、黒侵入により高レベル
      キャラが低レベルキャラを狩る事も出て
      来るからねぇ。悩ましいものよね。」
ミスターT「侵入要素や共闘要素とか画期的なアイデア
      だが、割り振らないと自由過ぎて縛られる
      恐れも十分あるしな。特にダクソウ1は
      P2P接続。鯖がない分、無限大に共闘や
      敵対の候補は広がりを見せるし。」
ナツミA「従来なら鯖接続経由の共闘なんですけどね。
     デモソウが正にそれで、サインを出せば即座
     に反映されていたのが証拠でしたし。対して
     ダクソウ1は仰ったP2Pにより、本体同士
     の接続となるため、マッチし難い部分がある
     感じですし。」
シルフィア「これ、PS3のサービスが終わるまでは
      永続できる感じよね。」
ナツミA「でしょう。PS3のサービス終了が全ての
     終焉となるでしょうし。ただ海外の方々は
     今もPS3を用いる方が多いので、まだまだ
     現役だとは思いますが。」
シルフィア「始まりがあるものには終わりがある、か。
      帰結すれば生命自体もそこに至るし。」
ナツミA「悩ましいですよね。それでもその瞬間を突き
     進むのが我々生命体の使命ですからね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、ダクソウ1の方はじっくり攻略
      していきますわ。」
シルフィア「了解。」
ナツミA「ところで、ポチは相変わらずで?」
ミスターT「例の検証実験と同時に、俺が新たに考案
      しだしたマップの作成を考えてるよ。」
シルフィア「へぇ、またマップを創生とは。」
ナツミA「最大で256×256の65536の広大な
     マップでしたよね。これ、先に基礎マップを
     作っておいて、そこから派生させた方が良い
     かも知れませんが。」
ミスターT「前はまだ右も左も不明な中で創生していた
      からねぇ。今度はベースマップを全て海に
      したものから、徐々に大陸を作っていく
      感じにするわ。」
シルフィア「はぁ、創生者も気苦労が耐えないわね。」
ミスターT「エディラーの宿命そのものよ。だからこそ
      使命にできるんだがね。」
ナツミA「ハハッ、確かに。実戦はポチ達に任せ、私達
     は裏方の方から進軍しましょうか。」
ミスターT「まだまだこれからだわ。」


 SRPGスタジオは新マップを創生中@@b 256×256の65536
という途方もないサイズのマップを構築するため、先ずは全体を海パーツで
構成したのを作っています。それを基礎として、以後は派生マップにしようと
画策中で@@b

 まあ最初のマップ作成に1ヶ月近く掛かったので、今回はそれ以上掛かる
かも知れませんが@@; あとエムブレの各マップの具現化や、FF3の大陸
なども創生しても面白いかも知れません@@b まあその場合はアレンジと
なりますがね@@;

 自分だけのオリジナルとなると結構難しく、やはり時間が掛かるのは言う
までもありませんがね><; 創生はそれだけ大変なのですよ(−∞−)
まあだからこそ楽しいのですがね@@b 今後も暴れますわU≧∞≦U
H30.12.11 (火)

No.5536
更に寒くわぅ PM14:52

 昨日よりも寒い今日この頃。かなりの防寒を施しても貫通している様相で。
ただこれはまだまだ真冬の前哨戦でしょう。これからが本番ですし><;

 やはり真夏の暑さは話にならないレベルの気候ですわ。確かに真夏も熱中症
や脱水症状などの危険性も孕んでますが、真冬は同じ様相にヒートショック
症状でしたっけ。心臓発作に繋がりかねない流れもありますし><;

 ともあれ、防寒対策と風邪引き対策をしっかりすべきでしょう。これらが
揃って初めてイーブンになりますし。今はまだ全てにおいてマイナス状態に
なってますし@@; 順応するには真夏以上の時間が掛かりそうですわ><;



 雑談バー。

ミスターT「ダクソウ1はエロス要素も兼ね備えないと
      萎えてくる。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「私は同意できる感じですよ。理由は多々ある
     としても、モチベーションを維持する事は
     大切な要因ですし。」
シルフィア「貴方はどちらかと言うと、男性気質に近い
      からねぇ。」
ナツミA「生前の私はぶっきらぼうな部分もありました
     からね。」
ミスターT「まあともあれ、昨日は取り忘れアイテムの
      収集に向かってたわ。エレーミアスのほぼ
      見落とし気味な場所のソウルの回収と。」
ナツミA「これ、マップからして完全に死角ですよね。
     ただファーストアカウントは、1・2・3・
     4キャラが取得していたとか。」
ミスターT「取った憶えがないんだがねぇ。まあそこに
      ないなら取った事になるし。以後は忘れる
      事はないと思う。」
シルフィア「デモソウでは相殺技で態と取らない場所が
      あったわね。」
ミスターT「嵐1のボス手前の1つと、炭坑2の溶岩
      エリア近くのそれだの。あとは城3の長い
      スロープを登った先のアイテムか。」
ナツミA「マップ自体は小規模ながらも、マッチングの
     部分がすこぶる快調でしたし。更に1時間
     程度でラストに行けるほど楽な仕様でも。」
ミスターT「そうだねぇ。まあアレだ、ダクソウ1でも
      一度きりの復活みたいな魔法があったら、
      かなり長丁場で暴れられたんだがね。」
シルフィア「半オープンワールド的な感じで、冒険を
      している感じになるし。」
ミスターT「まあエディットが1回限りなのも辛い部分
      だわな。総じて優秀なのがダクアリになる
      訳で。エロス要素も兼ね備えているし。」
ナツミA「ダクアリまでの仕様で、モンハン3rdの
     様にマルチプレイができれば凄い事になった
     んですがね。特に黒呪島が。」
ミスターT「1人が敵を引き付けている間に、トリプル
      ソーサラーでごり押しをするのが王道に
      近いかもね。しかもヴォルテクスレイジの
      発動直後に担ぎ上げの担ぎ下ろしで詠唱後
      の硬直を中断できたし。」
シルフィア「崖下に投げ込みテロが横行しそうな感じに
      なるけど。」
ミスターT「そこはペナルティを強化すれば。」
ナツミA「それでもやるのが人間ですよ。まあ良識者は
     馬鹿な真似はしませんからね。」
ミスターT「俺だったら巨漢を活かした担ぎ上げ輸送
      担当が合うわ。まず間違いなく水濡れは
      回避できるし、その間の相方はナビなどに
      重視できる。」
ナツミA「私達はエキプロ出身の巨漢軍団ですからね。
     こうした標準的体躯の作品群では異彩を放つ
     様相になりますし。」
シルフィア「今じゃプロレスラーが根幹だしねぇ。」
ミスターT「まあダクソウ1は目の部分がまだ悩みが
      消えてないが。」
ナツミA「あー、この若干端側が釣り上がっている感じ
     ですか。でもダクアリの女性キャラを見る
     限り、端側は釣り上がっている感じですよ。
     それに平均的な配置にすると、逆に垂れ目に
     なってしまう感じですし。」
シルフィア「はぁ・・・今現在は修正不可能だけど、
      エディット自体に妥協しない部分は見事と
      しか言い様がないわね。」
ミスターT「エディラーの性分だわな。」


 そんな感じで@@; 最近は専らダクソウ1に入り浸りです@@; エロス
要素が限られていますが、それでも限られた部分に萌えを求めての旅路になる
感じですが(−∞−) まあね、目元がね・・・@@;

 何度でもエディットが可能なら、この煩わしさは消え失せるのですが@@;
更に一度きりの復活の様な魔法もあれば万々歳と。やはり総じてバランスが
良いのはダクアリでしょうかね><;

 ただこちらはこちらでレベルアップ後の下げができないのも何ともで><;
5人も育成したのはその理由がありますし。まあカースさんを駆使すれば十分
稼げる感じですからね@@b

 ともあれ、エロスもとい人間性を捧げる戦いは続きそうですわ(−∞−)
H30.12.10 (月)

No.5535
本格的な寒さわぅ PM14:01

 結構な寒さの状態と><; それでもまだまだ序の口で、今後は更に冷える
と思います。それが真冬ですからね@@; それに真夏より真冬の期間の方が
遥かに多いですし。真夏は言わばサービス期間とも言えるのかと。

 ともあれ、冬は体調管理と防寒対策さえしっかりしていれば万事解決かと。
逆を言えば、そこが完璧じゃないと常にマイナス面が出る気節ですし><;
う〜む、悩ましい(−∞−)

 まあ何だ、今日もネムネムが酷いのでカキカキ後に仮眠です(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「弟が任天堂スイッチを入手して、カプコン
      何とかという7作品が入ったソフトも入手
      してたよ。ファイナルファイトと天地を
      喰らうを共闘プレイもさせて貰ったし。」
ミツキ「おおぅ! 兄弟だから得られる力も“強大”に
    なるわぅね!」
ナツミA「見事な譬喩よね。まあともあれ、昔の作品の
     方が遥かに怖ろしい難易度ですし。共闘で
     幾分か軽減される感じでしょう。」
ミスターT「だの。ちなみにファイナルファイト側で
      バグが発生してた。赤茶色のナイフ使いが
      完全にスパアマ状態で、いくら攻撃しても
      怯まず倒れず、こちらはナイフで刺され
      たりとか最悪だった。」
シルフィア「うぇ・・・見事な極悪仕様よね。」
チョウセン「スパアマならここに常習者も。」
リョフ「酷い言われ様だな。」
ミスターT「リョフ氏で思い当たるは、天地を喰らうの
      実質ラスボスがリョフ氏だったわ。ラスト
      はソウソウ氏だったが、赤壁の戦いの後の
      逃亡後に追撃し、追い詰めた矢先にリョフ
      氏が出てくるという。」
リョレイキ「へぇ・・・生き延びていた設定ですか。」
ミスターT「ちなみに獲物は大剣だったわ。」
オウイ「あら、方天画戟じゃなかったので。」
ミスターT「BGMが無双のそれに近かったが、同作が
      三國無双より前に出ていたら、どちらが
      本家か分からない感じだがね。」
ミツキ「バサラ事変わぅ?」
ナツミA「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「何とも。まあともあれ、マルチプレイは
      本当に大盛り上がりになるわ。しかも、
      弟との意思の疎通は数回の流れだけでも
      十分マッチできだしたしの。」
チョウセン「流石は兄弟ですよ。しかも両者ともゲーム
      を愛するという部分から、そこに帰結した
      と思います。」
ミスターT「ここは7エンパ辺りでも一緒に暴れる事が
      できるのなら、例の動きを披露できるん
      だがね。」
オウイ「クレイジーな動きに驚愕されるのは間違いない
    と思われます。」
リョレイキ「コントローラーの問題もあるかと。」
シルフィア「弱攻撃ボタンが連射に入ってないと厳しい
      からねぇ。」
ミツキ「ワンコ連打わぅ!」
リョフ「肉球により誤爆が多そうだな。」
ミツキ「極め付けは噛み付きわぅね!」
ナツミA「それ、コントローラーがいくつあっても足り
     ないわね。」
ミスターT「まあともあれ、なかなか楽しませて頂いた
      流れだったわ。」
シルフィア「了解したわ。と言うか、相当眠そうな感じ
      だけど大丈夫?」
ミスターT「バテバテでし。カキカキが終わったら仮眠
      しますわ。」
ミツキ「無理無茶の先に栄光の力があるのだよ。」
ナツミA「今のTさんには厳しい様相けど。」
リョフ「歳相応のダメージ蓄積と言う奴か。」
ミツキ「ディス・イズ・ア・フェイト!」
ナツミA「お前もそうなるんだよ、とか。ダクソウ1の
     オープニングかぶれよね。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
一同「何とも。」


 昨日は弟と大いに楽しみましたU≧∞≦U しかもナイフ使いがスパアマ
状態で完全無欠になっていましたし@@; アレを是非とも撮影したかった
ですわ><;

 ともあれ、昔の作品の方が大いに盛り上がるのは仕方がない流れですかね。
今時の作品郡は見た目だけで中身が盤石な物が希薄ですし。まあクオリティは
遥かに上手ですがね@@; 悩ましいですわ(−∞−)

 まあともあれ、ネムネムが酷いのでカキカキ後に仮眠します><;
H30.12. 9 (日)

No.5534
順応しつつあるこの頃わぅ PM13:57

 昨日は叔父さんに散髪して頂きました@@b 今年最後の散髪になるかと。
まあ相変わらずの坊主頭ですがね(−∞−)

 しかしまあ、徐々に寒くなっているこの頃でも。それでも身体の方はその方
が安定している感じです。先週の極端な寒暖の差には本当に参りモノです。

 まあ今の不安定な気候変動を見れば、再び同じ感じの流れが訪れるかと。
油断しないようにしないとね(>∞<)

 まあ何だ、ネムネムがあるので雑用後に仮眠します><;



 雑談バー。

ミスターT「ダクソウ1は粗方の密輸が終了したわ。」
ナツミA「おー、お疲れ様です。ただ何か問題点も浮上
     しているとか?」
ミスターT「セカンドデータの2番目が、通常ルート
      とは異なる方から病み村に突入したため、
      アナスタシア嬢が抹殺された流れになっち
      まってる。まだガーゴイル氏すら倒して
      ないのに。」
シルフィア「タイムアタック攻略側のルートよね。」
ナツミA「アナスタシアさんの死亡フラグは、1つ目の
     鐘を鳴らすのではなく、病み村ルートに入る
     かどうかで発動する感じですからね。しかも
     抹殺者たるロートレクさんを助けないでも、
     イベント自体は進む感じで。」
ミスターT「奴は鼻毛野郎で十分だわ。」
シルフィア「何ともまあ。まあともあれ、合計20人の
      キャラにそれぞれ施しを終えた感じよね。
      以後は各攻略になってくると。」
ミスターT「時間を掛ければ隠密からの暗殺も可能に
      なるからね。特にボスの中ではニト氏が
      場合によっては確実にハメられる。」
ナツミA「デモソウならガルさんと固定黒ファンさん
     以外は毒殺が可能ですし。鬼門たる王様や
     双子が顕著かと。」
シルフィア「地の利を生かした戦いは、プレイヤーの
      最大最強の戦術戦略になるからねぇ。」
ミスターT「相手に乗せられないようにするのが無難
      だわな。」
シルフィア「諸々了解したわ。ゆっくり進軍ね。」
ナツミA「ところで、ポチは今日も仮想空間と。」
ミスターT「改修内容を反映して、再度ワンコロ軍団と
      戯れているよ。レベルアップの部分でも
      調整したし。」
シルフィア「無双四天王と共に裏方まっしぐらよね。
      デバッガー集団とも言うべきか。」
ナツミA「正にワンコロ軍団と。」
シルフィア「アハハッ、その方がしっくりくるわね。」
ミスターT「うちらも参戦して検証するかの。」


 まあそんな感じで。ダクソウ1の密輸は終了となりました@@ ダクアリの
それよりも遥かに楽でしたが、各回数(密輸回数)の部分ではダクソウ1の
方が遥かに厳しかった感じでも@@; 更にガーゴイルさんやプリシラさんを
倒していない場合は、黒ファン侵入がありましたし@@;

 ともあれ、これで基礎は完成となりましたか。まだまだ細かい調整がある
感じですが、まあそれは追い追いやっていく感じにします@@b

 さて、雑用を終えたら仮眠しよう><; ネムネムが酷い(−∞−)
H30.12. 8 (土)

No.5533
順応しだしたか?わぅ PM13:46

 例の空咳が収まりつつあるのに、逆に不安を感じずにはいられないという。
まあ寒暖の差や各種諸々の要因、極め付けが不摂生な生活などによるものに
なるのは想像に難しくありませんが@@; それでも楽になるのは本当に幸せ
としか言えません。

 そう、当たり前だと思っていた事。それが実は並々ならぬ流れから経ていた
大切な要因である事も。それを忘れて当たり前が普通と思っていると、それら
が破綻した時に事の重要性を再確認させられる次第で。

 ともあれ、昨年や今年の寒暖の差などは本当に参りモノです。体調を万全
としつつ、如何なる状態でも乗り越えられるようにしていかねば(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「冷えが原因かねぇ・・・。」
ナツミA「女性としては冷えは大敵ですからね。Tさん
     は男性ですが、それでも冷えが大敵なのは
     変わりないと思います。まあ備えさえして
     いれば、寒さは心強い力になりますが。」
シルフィア「そうねぇ。まあ真夏だろうが真冬だろうが
      順応してこそのものだろうし。そこまで
      至るまでが大変な訳で。今後も注意して
      行きなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「ところで、例の密輸はどんな感じで?」
ミスターT「ダクソウ1か。ダクアリのとは異なり、
      即座に反映ができて無尽蔵で増殖が可能と
      あるが、常にオンだと黒ファンの侵入も
      起こりかねない。やはりボス部屋前で合流
      してから、ボス部屋内部での密輸が無難
      だと思う。」
シルフィア「これ、敵対か遭遇さえしなければ、3つの
      エリアが該当するわね。ガーゴイル試合・
      大狼シフ試合・プリシラ試合と。」
ナツミA「そのうち、一定場所まで接近すると強制的に
     戦闘になるのが、ガーゴイルさんとシフさん
     ですね。プリシラさんは攻撃しない限りは
     無害そのものですし。」
ミスターT「進入場所からプリシラ嬢までの距離が結構
      あるが、エレーミアスが一番安全かもね。
      他はボスと対峙しない限りは、ガーゴイル
      氏とシフ氏になるが。」
シルフィア「後者2試合は限定的よね。必ず倒さないと
      いけないものだし。対して前者は倒さずに
      スルーもできる。」
ミスターT「ファースト側の数人がお嬢を倒しちゃって
      いるが、残しておけば良かったと後悔して
      いるわ。良い密輸場所になったし。」
ナツミA「まあ最後はグヴィンさんエリアですが、何時
     でも可能という部分以外では、多分一番の
     最難関な場所でしょうね。黒騎士さんが駐留
     していて、黒ファンの侵入も有り得ると。」
シルフィア「ボス部屋侵入でやり過ごす事が不可能に
      なるからねぇ。入った途端ラストバトルに
      発展するし。」
ミスターT「まだ1回も大王を倒してないんだがの。
      2周目が怖くて行けないわ。」
ナツミA「難易度が鬼の様相との事ですし。」
ミスターT「エディットも1回限り、難易度も勝手に
      上がる仕様。これらを考えると、やはり
      ダクアリが一番理に適った作品かもね。」
シルフィア「決戦をクリアすれば、何回でもエディット
      が可能になるし。更に難易度は任意調整が
      可能となっているし。まあ黒呪島は何も
      対策をしないと、勝手に最高難易度たる
      3巡目に至ってしまうけどね。」
ナツミA「ミソは覚醒ダイモーンさん撃破後、お宝を
     入手したら石で入り江に戻る、でしょう。
     これで難易度を常に2巡目で留める事が可能
     になりますし。」
ミスターT「アレでマルチプレイができてたなら、多分
      ダクソウ1以上にやり甲斐がある作品に
      なってたんだがね。」
ナツミA「エロス要素も有りと至れり尽せり。」
シルフィア「はぁ、まあ分からないでもないけど。」
ナツミA「最近はTさんのその切実たる願望の部分に、
     少なからず同調ができだしてますよ。これら
     作品群は自分で明確な目的を持たない限り、
     絶対に頓挫しだしますし。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「それにモチベーションの維持ができるなら、
     これほど打って付けの逸材はないかと。まあ
     シルフィアさんが怪訝な顔をされる意味合い
     も十分理解できますが。」
シルフィア「これだから男は・・・。」
ミスターT「重々承知済みでございます。」
ナツミA「ハハッ、何とも。」


 まあそんな感じで@@; これら殺伐とした作品群は、自分で明確な目標を
持ち続けないと絶対に頓挫しかねません。そこに偶々あったのが密輸の材料に
なりますし。それに改造じゃなければ用いるべきでしょう@@;

 ともあれ、鯖を使わない仕様のダクソウ1。PS3のサービスが終了する
までは永続できると思います。できれば長続きして欲しいものですが><;

 始まりがあるものには終わりがある、ですかね。何ともまあ(−∞−)
H30.12. 7 (金)

No.5532
ハッキリとした様相を望むわぅ PM12:42

 徐々に肌寒く、と言うか寒くなっている現状で。それでもアップダウンが
ない分だけ有難いかも知れませんが。ハッキリとした様相であれば、それに
順応するだけですし。先日のメドローア現象を踏まえれば、その準備段階で
右往左往の連続でしたからね。

 譬喩とすれば、ミッドウェー海戦の旧日本海軍の敗退事例にも似てるかと。
空母攻撃用爆装の状態から別の爆装へ変更し、そこに旧アメリカ海軍の空母群
が発見された事での再度爆装変更。そこに攻撃を受けて大損害を蒙ったという
流れで。

 まあこの場合は前記のメドローア現象とは全く異なるものになるかと。ただ
意味合い的には、寒さに向けて準備中に暖かくなり元に戻す。すると再び寒さ
到来で準備を変える。そこに強烈な体調不良という名の襲撃があると。つまり
右往左往の部分は同じ感じだと思います。

 何にせよ、後者は人為的ミスなどが相まっての結果論。前者は現在進行形の
寒暖の差などの気候変動。後者が局地的なものだとして、前者は世界規模での
様相となれば雲泥の差ですし。今後も酷くなるのは想像に難しくありません。

 ともあれ、メドローア現象にミッドウェー現象。どちらも非常に危うい中
での揶揄となりますか。今後も十分注意していかねばね。



 雑談バー。

ミツキ「極論、戦争ほど悲惨なものはない、と。」
ナツミA「本当よね。でも今でも世上は、その手の流れ
     が続いているし。」
シルフィア「T君が挙げた、相手を信じられないから
      から力を持つ、案外合った揶揄かもね。」
ミスターT「揶揄どころか現在進行形なのがね。それに
      これも極論だが、痛みを知れないから平気
      で事に至れるともな。」
ミツキ「掘り下げていけば、個々人が面と向かっての
    対応そのものでしょうね。まあ全部が全部、
    その流れではありませんが。」
ナツミA「ポチは最後まで相手を信じようとしてきた
     からね。慈愛の闘士とは正にこの事と。」
ミツキ「世界には私以上の凄腕の方が数多くいますよ。
    そんな中の1人に過ぎません。」
ミスターT「俺としてはミツキさんは相当な腕前を持つ
      女傑だったと思うがね。死地に向かおうと
      していた自分自身の状態を省みず、世界の
      人々の幸せを願っていた。この菩薩の精神
      は絶対に見習うべきだと断言できる。」
シルフィア「むしろ、今の世上は実践すべきとも言える
      わね。まあ実際に行動するしないにせよ、
      その概念は常に持ち合わせたいもの。」
ミツキ「Tさん解釈ですが、言うは簡単・行うは難し、
    になりますからね。」
ナツミA「それを考えれば、ポチの一念は絶対不動の
     原点回帰が据わっていた証拠よね。」
ミスターT「並々ならぬ努力の先にある力、だな。」
ナツミA「ポチの場合は天性の才能とも言えるかと。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワンよ。」
シルフィア「ハハッ、本当よね。」
ミスターT「まあ何とか進んで行きますわ。」


 ミツキさんが臨終の前まで実践していた戦い。それを今ほど痛感させられる
時はありません。先見性の目があると言うか、それが本来の人間の有るべき
姿とも言うべきか。凄まじい女傑であった事は疑う余地すらないですわ。

 ともあれ、自分にできる事をし続けるまででしょう。彼らの分まで生き抜か
ねばなりません。頑張らねばね。
H30.12. 6 (木)

No.5531
寒暖の差は参るわぅ PM13:11

 一昨日と昨日の暖かさから打って変わって、今日の肌寒さもとい寒さは見事
としか言い様がありません。そして明日はまた気温の上昇に至るそうですし。
こんなメドローア現象的な様相が続いたら、身体の方が持ちませんわ@@p

 それでもこれらは乗り越えねばならない壁の1つですからね。今後も十分
注意しつつ進軍でしょう。何事も中途半端は良くないと言いますが、それは
これら気候変動にも当てはまるのかと。右往左往は参りますわq(*血*)p

 まあネムネムが近いのもまた事実@@; カキカキを終えて雑用を済ませ
たら仮眠を取りますにゃ><; 最近は眠気が酷いですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「ミツキさんにこれをば。」
***ニャンコのフード的なものを被せる図***
ミツキ「おおぅ♪ ニャンコ魂に火が灯るわぅ♪」
ナツミA「貴方の場合はワンコ魂だろうけどね。」
ミスターT「それに一役買う装備がないのよね。もし
      あったならそちらを選んでいるし。」
シルフィア「はぁ、君も可愛らしいものに目が眩む感じ
      よね。もしかしてお祖母様も同じで?」
スミエ「ええ、私もそのクチでしたね。まあ本場物と
    言えるワンニャンの方が可愛いですけど。」
ミツキ「ばあちゃんもやりおるわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、これら獲物は託した。これから
      仮眠を取るでござい。」
***言うか否か去って行くミスターTの図***
ナツミA「あらら、何か相当参っている感じで。」
スミエ「先週の予防接種と今の寒暖の差などで、相当
    参っている感じですよ。まあそれらは一過性で
    ある事も見定めてますが。」
シルフィア「ただ例の空咳が気になりますけど。」
スミエ「あのレタス事変から空咳が続いているとの事
    ですけどね。まあこちらも一過性だと思われ
    ますし。」
ミツキ「達観していると言うか何と言うか。」
スミエ「今のTちゃんは、この程度の障害ではビクとも
    しませんよ。まあ嘔吐に繋がる行動を恐れて
    いるのは確かですが。それが諸々の弊害を生み
    出す要因にもなってそうですし。」
ナツミA「女性特有の痛みも、そこで回帰できている
     というのが皮肉な話ですよ。」
シルフィア「まあ氷山の一角に過ぎないけどね。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬパダワンわぅ。」
スミエ「何とも。まあ今は静かに待つとしましょう。
    当然やるべき事はしつつ、ですが。」
ミツキ「うむぬ、今日も仮想空間で検証実験わぅ。」
ナツミA「デバッガーそのものよねぇ。」
シルフィア「常に精進あるのみ、とも。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」


 まあそんな感じで><; しかし、とにかくダルいの一言@@; 上記で
挙げた流れなので本当に参りますわ><; まだまだ修行が足らないという
証拠でしょうね。何とも(−∞−)

 まあ何だ、カキカキ後に雑用を終えたら仮眠します@@; この眠気は見事
ですわ@@; 何とも><;
H30.12. 5 (水)

No.5530
暖かいはマイナス面もわぅ PM12:35

 昨日のポカポカ陽気は見事でしたね@@; ただそれに伴い、冷却ファンの
回転数はかなりヤバかった感じですが@@; 周辺機器郡は温度が上がれば
上がるほど、故障率も格段に増加しますし><; ここが悩ましい感じでも。

 また昨日分かったのですが、軽い空咳は冷えによるものもあると。まあ後は
ハウスダストがあると思いますが、う〜む・・・(−∞−)

 ともあれ、そろそろ本格的に寒くなって欲しいものですわ。こうも寒暖の差
があると身体が持ちません><; 冬は冬の寒い様相に順応してこそのもの
ですからね。一応@@;

 まあ何だ、今後も色々とあるでしょうけど頑張らねば(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「“生物学の観点からいえば、人間として
       生まれる確率は、当選金額1億円の
       宝くじを100万回連続で当てる
       よりも、まれである”
      “ならば“その「大いなる奇跡」を経て、
       この世に誕生した人間同士の出会い
       とは?”と考えてみる。親友、夫婦、
       家族、同志、そして師弟、もはや、
       あらゆる尺度はるかに超え、感動と
       感謝の思いしか湧かない”
      “良き出会いと温かな心の交流は、
       人生をどこまでも豊かにする。今年も
       あと1ヶ月足らずとなった。この一年
       の数多くの貴重な出会いに感謝し、
       築いた友情を大切に育んでいきたい。”
      長くなったが今日の文献ね。一部調整は
      してあるが。」
シルフィア「君がナツミさんやミツキさんと巡り逢った
      流れは、それこそ奇跡的なものとも言える
      わね。いや、必然と言うべきかな。」
ナツミA「私は必然だと思いますよ。ポチもしかりで。
     それに淵源はシルフィアさんとの出会いに
     帰結しますし。そこも同じ事が当てはまると
     思います。」
ミツキ「今のこの世に巡り逢えた奇跡を感謝と。まあ
    そこにこうした感情を抱くか否かも、また冒頭
    の確率になるのでしょうけどね。」
ナツミA「そうね。実際に巡っても、その間柄に至る
     とは限らないし。全てがクロスリンクし、
     そして今に至ると。」
ミツキ「正にソウルリンクわぅ!」
シルフィア「魂の繋がり、よね。むしろライフリンクと
      言った方が合いそうな気がするけど。」
ミツキ「そこはワンコリンクとニャンコリンクわぅ。」
シルフィア「アハハッ、その方がしっくりくるわね。」
ナツミA「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、と。」
ミスターT「まあ何だ、今後も己が生き様を貪欲なまで
      に貫いて行くわ。そこにこそ、こうした
      貴重な出会いなどが巡ってくるしな。」
シルフィア「愚問よ。君が君である所以はそこに帰結
      するのだからね。今後も精進なさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーし、再び仮想空間にいてくるわぅ!」
***脱兎の如く去って行くミツキの図***
ナツミA「はぁ、補足の会話をするために参戦と。」
シルフィア「ハハッ、ミツキさんらしいじゃない。」
ミスターT「ノホホンスタイルは何時も健在だわな。」


 冒頭のその確率は見事なまでとしか言えません。今を生きるその意味合いが
集約されているとも言い切れますし。周りがあっての自分がある、そこを絶対
に忘れてはならないのも肯けますわ。

 ともあれ、己が生き様を貪欲なまでに貫いて行く。それが今後の己の使命
そのものでしょうね。頑張らねばの(=∞=)
H30.12. 4 (火)

No.5529
番狂わせのポカポカ陽気わぅ PM12:51

 見事なまでのポカポカ陽気でU≧∞≦U ただ今日と明後日だけのようで、
明日は無論明後日以降はまた寒くなるようです@@; この様相だと確実に
メドローア現象であり、物質に良くない熱の与え方そのものです@@;

 ともあれ、これらも一過性なのは間違いありません。今は真冬への順応力を
得るための期間でしょうし。ここが踏んばり時でしょうね(>∞<)

 しかしまあ、今年の寒暖の差は昨年以前を大いに上回る番狂わせそのもの。
それでも今後を考えると、まだまだ甘い感じなのは否めません。更に気候変動
が厳しくなってくるでしょうし。

 それでも、如何なる苦難があろうが突き進まねば(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオでの成長率の調整に難航
      してるわ。その人物の状態により、かなり
      加算する事にしてる。」
ナツミA「アレですか、人間か特殊生命体か、とか。
     この場合は竜族などになりますが。」
ミスターT「人ならざる種族が該当するね。」
シルフィア「それでも人間たる私達は、通常キャラより
      各段に成長率が高いし。」
ナツミA「そこは創生者軍団の特権かと。そのぐらいの
     優遇は良いと思いますよ。」
ミスターT「その成長率を以てしても、例のボスバトル
      では役に立たなかったしな。無双四天王と
      ソンケン父氏だけしか活躍できなかった。
      連中も最大で射程10とかを多用するし、
      迂闊に近付く事は難しいしな。」
ナツミA「後は無条件で沈黙など、無力化にできる手法
     を取り入れるかなどですよね。特に攻撃が
     できなくなれば有利ですし。」
シルフィア「状態異常攻撃、この場合は杖を使ったもの
      だけど、それらが有効手段よね。当然敵も
      使ってくる事になるけど。」
ナツミA「状態異常を無効化するキャラで突貫ですか。
     組み方次第では怖ろしい難易度になるかと。
     正にトラキア776相当に。」
ミスターT「あちらは理不尽極まりない難易度だしな。
      エーヴェル嬢事変が顕著だわ。改造を駆使
      してもクリティカルで76ダメージとか
      尋常極まりない。通常なら即死してる。」
ナツミA「必殺率の確率が鬼の様相ですからね。」
シルフィア「そのぐらいの高難易度じゃないと、話に
      ならない感じなのがねぇ。」
ミスターT「それでも中にはヌルいと言うユーザー氏も
      いるとか。最終的にはユーザーサイドが
      最強の戦術戦略家だわ。」
ナツミA「何とも。まあともあれ、拡張性をしたら、
     その都度色々と調整していくべきですね。」
シルフィア「創生とデバッガーと、本当に気苦労が堪え
      ないわね。」
ミスターT「そして各種設定を施したら、ミツキ嬢達が
      検証実験を開始すると。」
ナツミA「ポチは細かい作業が好きだからねぇ。」
シルフィア「私達も頑張らないとね。」


 各種設定を施したら、その都度試合を展開する。もう何回行ったか不明に
なりますわ@@; それでも最適な環境を得るためには、こうした微調整の
繰り返しが必須になりますからね。今後も各種設定の調整は続きますわ@@b

 しかしまあ、このポカポカ陽気でネムネム状態ですよ><; 粗方雑用を
行ったら仮眠します><; 今日は一際眠いですわ(−∞−)
H30.12. 3 (月)

No.5528
破損本体の把握わぅ PM13:41

 例の密輸の基礎作成を行うために、20GB本体とサブ60GB本体の起動
を実行。その中で20GBを起動させた瞬間、直ぐにサーモスタットではない
緊急停止が出たのですがね@@; 稼動直後に停止だったので、これは間違い
なくサーモスタットではないです@@;

 過去にメイン60GB本体としていたものも、ダクソウ1はエレーミアスや
ダクアリの密輸中に緊急停止した事もあります@@; その本体は今現在の
メイン60GB(日本製の方)と換装しており、光学ドライブもこちらに移植
しています。つまり前回の本体は実質稼動は厳しい感じでも@@;

 一応密輸に駆使している20GBとサブ60GBは使えていますが、前者
20GBは何時破損してもおかしくありません。サブ60GBはダクアリで
ビームが出たので取り替えましたが、例の緊急停止は起きていなかったかも
知れません。まだ第一線で活躍できる本体かも@@b

 ともあれ、4台のPS3のうち2台はほぼ致命的な要因を抱えている状態。
第一線で活躍させるのは厳しいでしょう。まあ4台もあるのが大問題か@@;
何とも(−∞−)

 まあ何だ、野望や欲望は果てしない事が痛感できますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「PS3本体の方は全部終わってから挙げる
      として、今日はSRPGスタジオの話題に
      するかの。」
ナツミA「何か新たに追加したものでも?」
ミスターT「特にないわ。ただ微妙ながらのバランス
      調整はしてる。まあ例のボスバトル時では
      それでも役不足の面々が目立ったがね。」
シルフィア「そりゃあボスばかりだしねぇ。」
ナツミA「特に聖戦の系譜のラストの軍勢は、こちらが
     ほぼ最大まで強化しないと太刀打ちできない
     人物ばかりですし。それこそイレギュラー
     たる無双軍勢が対抗策かと。」
シルフィア「登場時のデフォルトレベルで互角だから、
      そこそこ強化すれば問題なく対応可能に
      なるわね。ただ必殺系と特攻系だけは阻止
      したいけど。」
ミスターT「うちらゲスト参戦キャラは全員状態異常の
      耐性があるよ。更に必殺などの不利になる
      攻撃も一切受けない。ただ純粋なダメージ
      のやり合いになるだけだが。」
ナツミA「守備力や魔法防御をガチガチに固めれば、
     多分太刀打ちできる様相ですね。」
ミスターT「一応アイテム側に盾と題した獲物郡も創生
      してある。守備力と魔法防御が両方とも
      20アップするのもあるし。それらを投入
      すれは問題なく太刀打ちできるわな。」
シルフィア「どんなにデカい一撃でも、ダメージが1桁
      とかに抑えられるなら、後は持久戦になる
      からねぇ。」
ナツミA「継戦能力ならTさん譲りの戦術なので、私達
     の方が遥かに有利ですよ。それにCOMは
     敷かれたレールの上を動くしかできない。
     ユーザーサイドの戦術次第では問題なく撃破
     できるでしょうし。」
シルフィア「人間の柔軟な対応は本当に凄いわね。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ調整すべき点は数多く
      あるからの。今後も油断なく進軍だわ。」
シルフィア「了解したわ。」
ナツミA「ところで、ポチは仮想空間で?」
ミスターT「新しい仕様を無双四天王と共に検証中。」
シルフィア「デバッガーとしては逸材よね。」
ミスターT「本家エムブレの開発陣が、各種作品郡の
      調整などの心労が偲ばれる。」
ナツミA「本当ですよね。」


 まあそんな感じです@@; SRPGスタジオの方は創生から調整やら全て
自分でやらないといけないので骨が折れます><; まあそれだけ自由度の
高さは逸脱していますがね@@b 後は自分次第となりますわ@@b

 まあ何だ、色々とありますが暴れて行きますわ(=∞=)
H30.12. 2 (日)

No.5527
冬本番の様相へわぅ PM14:08

 今日の寒さはなかなかのもので、漸く冬本番の様相に近付いたのかと><;
ただ明後日は20度になるとか@@; メドローア現象よろしくの状態は、
人体郡や物品にドエラいダメージを与えますし><;

 ともあれ、これら全ては乗り越えねばならない壁ですからね。今後も十分
注意して進軍して行きますわ(=∞=)

 とまあ、今日もネムネム状態が続いているので><; カキカキ後に仮眠を
取る事にします@@; 何とも><;



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんネムネムわぅ。」
ナツミA「予防接種の余波が出ている感じかな。」
シルフィア「それ以前からの無理無茶が、予防接種を
      行うという気張りが解放されてのものと
      思うけどね。まあ何にせよ、無理無茶は
      厳禁という事よ。」
ミツキ「ぬぅーん、姉ちゃんとシルフィアちゃんの2人
    も無理無茶は日常茶飯事のになるわぅけど。」
シルフィア「そりゃあ愚問よね。」
ナツミA「同じく。この部分は私達はTさんとも通じる
     部分があるし。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「まあ詳しい話は後日聞きしましょうか。」
ミツキ「ラジャラジャ。」
ナツミA「ドロイド軍団ならぬワンコロ軍団と。」
ミツキ「あー、SRPGスタジオでも話があるとの事
    わぅよ。これもシルフィアちゃんと同じく、
    後日聞くわぅね。」
ナツミA「了解したわ。」


 とまあ端的に@@; かなりネムネムの余波が襲来しているので、結構辛い
感じです><; まあそれでも一過性であり、更に人為的風邪引きとも言える
ので心配はしてませんがね@@b

 それでもこの極端な寒暖の差は参りモノです><; この様相に順応する
までは時間が掛かりそうですわ@@; 何とも(−∞−)
H30.12. 1 (土)

No.5526
無線LANの威力わぅ PM14:50

 えー、例の大密輸計画に無線LANが大活躍した感じで@@; 有線LAN
だと取り回しの問題が出てきますが、無線LANだとそのうちの1本が除外
されるのでかなり有利になります@@b

 ちなみに話題はPS3ですが、現状だと接続に必要なケーブルは4本。うち
上記のLANケーブルが除外されると3本となりますか。電源ケーブルは必須
であり、AVケーブルも必須となります。HDMIケーブルは使ってません。
S端子が最大の現状、HDMIにしてしまうと撮影ができませんし@@;

 コントローラーはデュアルショックを使えばワイヤレスになり、更に1本
除外されます。が、どうもこれの安定感は感じられないので有線が無難かと。
特にホリ電子製のコントローラーは秀逸です@@b

 まあ後は画像を映すモニターですが、29インチ液晶にJ32改Uに搭載の
キャプチャーカード。そしてEX2515改Uに搭載してあるキャプチャー
ユニットでしょうか。

 えー、つまり昨日はPS3を3台にモニターを3台稼動させた感じで@@;
何ともまあ(−∞−) まあこれも野望と欲望の達成には必要不可欠の存在
ですからね(何 今だからできる無理無茶でしょう><;

 ともあれ、無線LANの柔軟な対応(取り回し)を再確認しました@@b
でも自分は有線LAN派なので@@; やはり安定した出力を得るには、この
手法しかありません@@; 何ともまあ(−∞−)

 そんなこんなの昨日でした(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「オンストやバックアップを駆使した、システム
    の裏を突いた技わぅね!」
ナツミA「あまり多用はどうかと思うけど。」
ミスターT「まあ力があるなら、それが完全的な卑怯事
      以外なら大いに用いるわ。」
シルフィア「まあねぇ。それでも実際にそこに至る存在
      がいないなら、皮肉にも君が開拓者たる
      存在になるけどね。」
ミツキ「フロンティアは危険な所ですが、チャンスも
    多い所ですよ?」
ナツミA「ロマサガ1はハオラーンさんの名言よね。
     サガフロの発売を見事に読み当てていたと
     いう譬喩もあるけど。」
ミスターT「サガフロもロマサガ1や3みたいに、仲間
      を別れさせられる仕様があればねぇ。唯一
      人為的に外せるのは、該当シナリオでの
      ルージュ氏だけになるが。」
ミツキ「ロマサガ3だとタチアナちゃんわぅね。」
ミスターT「だの。仲間にしたリージョンで駐留か、
      一度仲間にしたキャラはスクラップの酒場
      に駐留とすれば、かなり面白かったが。」
ナツミA「可能な限り仲間を得ていき、そこで入れ替え
     をして超強化ですか。この場合だとルージュ
     さんが主人公固定という相殺技が相殺され、
     加入可能になりますし。」
シルフィア「一度仲間にすると外せないって、裏の方で
      何かトラブルがあったからかしらね。でも
      ルージュ氏は問題なく外れるし。しかも
      所持アイテム郡はしっかり保持されてる。
      あの安定感を考えれば、加入と離脱の仕様
      にしても面白かったかもね。」
ミスターT「サブ要因になりかねないコットン氏や、
      大凡サブ要因になる確率が高いフェイオン
      氏やアニー嬢などに日の目が当たるしな。
      仲間人数が15人だけというのもねぇ。」
ミツキ「20人までなら何とかなったわぅ?」
ミスターT「サブ要因は最大で4人ぐらいだから、多分
      大丈夫だとは思う。ただメサルティム嬢の
      加入が半不可能になるサイレンス氏は、
      加入する意味がない感じがするが。」
ナツミA「ほむ、その半不可能という部分は?」
ミスターT「彼の仲間になる経緯よ。オーンブルで彼の
      影に話し掛けて、同リージョンを攻略後に
      表にいる本体に話して加入だが、そこで
      あえて加入をせずに先に時の君氏を加入。
      その後でサイレンス氏を加入できれば、
      リュート編・レッド編・ブルー&ルージュ
      編では最大で3人の妖魔が仲間になる。
      まあ実際に試した事がないから、どうなる
      かは不明だが。」
シルフィア「それこそ試す価値はあると思うわ。それに
      短時間で攻略ができるチョコボデータを
      駆使すれば、検証も容易でしょう。」
ミツキ「全員オーヴァ停滞のルーンが使えるわぅ!」
ナツミA「妖魔がDSCも可能だからねぇ。」
ミスターT「それさ、ブルー&ルージュ編で1人に戻る
      流れになった後、術ショップの店員氏に
      話し掛けると反対の術が消えるよ。」
ナツミA「あらら、それは難儀で。」
ミスターT「言わばチョコボデータは内部改造的な仕様
      だから、正規の1人への戻りの仕様には
      該当していないみたい。通常の双子の対決
      後の流れだと、陽術か陰術などの片方の
      術の・・・つまり今の流れだが、それを
      行っても消える事はなかったよ。」
シルフィア「へぇ・・・正常な状態での流れなら、消滅
      する事はないのね。」
ナツミA「チョコボデータは半改造的で、Tさんが調査
     したのは本改造的のものですが、どちらも
     システムの裏側を調査して、より良い攻略を
     実現させる戦術にもなりますね。」
ミツキ「改造もその用途により、万般に渡って学べる
    環境になるのだよ。」
ナツミA「本当よね。」
ミスターT「まあともあれ、冒頭の開拓からサガフロの
      流れに至ったが、そんな感じだの。」
ミツキ「密輸はまだまだ続くのだよ。」
ナツミA「茶菓子の密輸が途絶えたらどうするのよ。」
ミツキ「“何をする貴様らー!”にしてやるわぅ!」
ナツミA「アイスソードと言う名のアイスよね。」
ミツキ「何本でも食してやるわぅ♪」
シルフィア「はぁ・・・今日もイケイケよね。」
ミスターT「ノホホン日和だの。」


 チョコボデータのあの仕様には驚きましたがね@@; ヒューマンと妖魔
全員が全ての術が使えたりしましたし@@ オーヴァ停滞のルーンもしかり。
ただ完全表現はされておらず、一部の獲物などが欠落している部分もあったり
と何ともですが@@;

 ともあれ、改造は何も俺ツエーを目指すものだけではありません。システム
の裏の裏を掘り下げ、正常プレイ時の奥深さを知る手段にもなります@@b
それに別途メモカを用意しての調査なら、クリーンプレイには支障を来たす
事はありません@@b まあバイナリエディタで内部の内部まで調べる部分は
論外ですがね(−∞−)

 まあそんなこんなの流れです@@; インフルさんの予防接種後なので、
エラいダルいですわ><; この後は仮眠しますかの(>∞<)
H30.11.30 (金)

No.5525
今年も残り僅かわぅ PM12:39

 今日はインフルエンザの予防接種を打ってきました。と言うか、掛かった
費用が4200と結構高額でしたが@@; 昨年は3800か3600だった
気がしますが、う〜む・・・何とも(−∞−)

 まあこの接種で、インフルさんも含め総じて軽減できれば安いものですし。
あと気分的なものですが、風邪引きとかもある程度抑えられるかも? まあ
気分的な問題ですがね@@;

 ともあれ、これで今年の言わば風物詩たる予防接種を終えた感じです@@b
後は来年へ向けて突き進むのみとなりますわ。

 大掃除? まあ気が向いたらコツコツやっていきますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「これをミツキ嬢が被るとグッドと。」
***ミツキに被り物を被せるミスターTの図***
ミツキ「おおぅ! ニャンコバスターわぅね♪」
ナツミA「と言うかそれ・・・ティッシュ箱カバー。」
ミスターT「最初スリッパだと思って買ったんだが、
      実はティッシュ箱カバーだったというね。
      しかも頭に被ってみたらジャストフィット
      したし。タラレバになるが、ミツキさんが
      被ったら一層萌え度が高まると思う。」
シルフィア「はぁ、そういったグッズはミツキさんが
      似合うわよね。」
ナツミA「物自体は用途を間違ってますが、ポチ自体は
     何をさせても似合いますよ。」
ミツキ「姉ちゃんとシルフィアちゃんはコスプレが良い
    わぅか?」
ナツミA「そうねぇ、そちらの方が合うかもね。」
シルフィア「何が合うかしら。」
ミスターT「ベヨネッタ嬢とジャンヌ嬢だろ。」
ミツキ「おおぅ! 4丁拳銃でブイブイ言わせてやる
    わぅか!」
ナツミA「リアルの私は身体を動かすのは得意じゃない
     感じでしたがね。」
シルフィア「私も頭脳派に近いし。」
ミツキ「ぬぅーん、前途多難わぅ。」
ミスターT「何とも。まあともあれ、これで今年の目玉
      となる行動は全部終わった感じだわ。来月
      は大きな着任はなさそうだし。大掃除を
      ササッとやって来年になるかの。」
ミツキ「PC郡とかの分解メンテナンスはどうわぅ?」
ミスターT「今年はJ32改Uとかもクレードル計画で
      一応分解掃除はしてるから、大丈夫だとは
      思うよ。それに本体とHDDが分離した
      から、埃やそれらが溜まり難いとは思う。
      まあ冷却ファンのメンテナンスがあるし、
      来年の春頃には調整しないとね。」
ナツミA「PS3郡も先日、完全分解メンテナンスを
     したばかりですからね。一応先読みの大掃除
     をした感じとも言えますか。」
シルフィア「PC周りはどうなのよ?」
ミスターT「あー・・・今はやる気はしない。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミツキ「超要塞と化しているわぅ。」
ミスターT「サブマシンの復活もあるんだがねぇ。ただ
      周りがドエラい事になってるから、今後も
      放置状態が続きそうだわ。」
ナツミA「そのためのJ80改とかになりますからね。
     それにJ32改Uだけで2000環境は、
     間に合っている感じですし。」
シルフィア「MTV1000の運用次第では、モニター
      代わりになるんだけどね。」
ミツキ「電気代がヤバいわぅ。」
シルフィア「等価交換そのものよね。」
ミツキ「人体錬成は禁じられている筈わぅ!」
ナツミA「貴方の場合はワンニャン錬成じゃない?」
ミツキ「ワンニャンは招集を掛ければ、何処からとも
    なく馳せ参じてくれるわぅ。」
シルフィア「ワンニャンの決起集会と。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやろうか?!」
ナツミA「ワンコ閣下かニャンコ閣下かしら。」
シルフィア「今日もイケイケ状態よね。」
ミスターT「ノホホン日和だの。」


 いや、予防接種の余波辺りでダルいだけなんですがね><; だから書いて
いて何をしているのか分からなくなってくる場合も@@; 何とも(−∞−)

 まあともあれ、今後も体調管理は十分気を付けていかねば@@b 今日は
無理無茶をせず、ゆっくりしていますよ><;
H30.11.29 (木)

No.5524
木枯らし1号は吹くか?わぅ PM13:53

 昨日知った事が。11月一杯までに木枯らし1号が吹かないと、その年は
吹いた事にはならないとの事で@@; 今日と明日次第では今年は吹かない
可能性が高いですかね@@;

 やはり根底に燻っているのは、地球温暖化や気候変動などでしょう。ただ
これらはたかだか人類が放てるパワーではなく、過去に太陽が恵んでくれた
蓄積物が放たれてのものとの事ですが。つまり化石燃料そのもので。

 まあ直接的要因じゃないにせよ、間接的には人類が原因を作っているのは
間違いありません。それでも地球的な自然的の力の前では、人類の力など微々
たるものでしょう。そこが油断なのかも知れませんが(−∞−)

 ともあれ、今後は色々な様相があると思います。それでも引かず屈さず突き
進まねばなりませんし。生きるとは本当に大変な事ですわ(>∞<)



 雑談バー。

シルフィア「何を今更と言った感じだけどねぇ。」
ナツミA「ミスターSYさんの格言、生きるとは死ぬ事
     よりも辛い。正にここに帰結しますよ。」
ミツキ「それでも眼前に迫る苦痛には抗い難く、その
    都度右往左往のシドロモドロになるんですよ。
    まあそれが人たる所以でしょうけど。」
ミスターT「それらを踏まえて、理不尽・不条理な概念
      には、明確な怒りを覚えだしたんだがね。
      更に年を重ねる毎にそれが強くなってる。
      まあ多分絶対不動の一念になるが。」
ミツキ「Tさんは極端過ぎるんですよ。その度合いは
    失礼ながらも姉ちゃんを超えるものですし。」
ナツミA「そうよねぇ。ポチすら呆れるぐらいなら、
     私も同じ感じになるわね。」
シルフィア「仕方がないんじゃない。それがT君がT君
      たらしめるものだろうし。」
ミスターT「変態気質の変人だからな。」
ミツキ「愚問ですよね。まあともあれ、今後はどの様な
    荒波が訪れようが、引かず屈さず突き進んで
    行って下さいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。でで、昨日
    の検証結果を無双四天王と考察わぅ。」
リョフ「出番だな、了解した。それで、検証結果とは
    ダクソウ1の事か。」
ミスターT「そう。密輸を行うに際して、どうしても
      避けられないのがマッチングレベルの差。
      そこで何処までマッチできるかを段階的に
      見守ってみた。するとどうやら前後で22
      までならOKみたいよ。」
チョウセン「へぇ〜、当初は前後10だと思われていた
      のが、その倍以上の公平範囲内とは。」
ミスターT「ただ24だと絶対にマッチしなかった。
      23がどうかは不明だが、現段階では確実
      にマッチしたいならレベル差は22までに
      抑えるべきだの。」
オウイ「この検証結果からして、受け取る側が140、
    送る側が118でもOKとの事でしたね。差は
    前記で上げられた22、結構な差ですよね。」
ミスターT「デモソウの場合は確か前後15だった気が
      するが、ダクソウ1の場合は22までOK
      だったからね。ただ24がダメで23は
      未検証だから、何処までがOKかは明確
      には見切れてない。」
リョレイキ「まあ20までなら確実にOKと取った方が
      良い感じですよね。そうすれば色々と行動
      し易くなりますし。」
ミスターT「これにより、高レベルから低レベルへの
      密輸も可能になるわ。105から85へ、
      85から85へ、85から65へ、そして
      65から45までと。」
リョフ「む? 何故105と85の間に同じレベル帯に
    送るのだ?」
ミスターT「PS3の移送間の問題よ。“く”の字の
      様に送るとすると、片側の差が40と絶対
      にマッチができなくなる。そこで1つだけ
      同レベルに抑えれば、差は20でマッチ
      範囲内になる。」
チョウセン「なるほど、考えられましたね。」
ミスターT「それにPS3をもう1台引っ張り出して、
      そこで環境構築をする流れを取るよ。」
リョフ「ふむ、つまり中間の緩和とも言うべき環境を
    構築する存在だな。過去に現役を引退した本体
    が活躍するのだろう。」
ミスターT「そうだの。まあその3台目のサブ機は例の
      強制シャットダウンが発生するから、注意
      して運用しないとマズいがね。」
ミツキ「メイン60GB・サブ20GB・サブ60GB
    の3台構成わぅね! となると、バックアップ
    はしっかりしておかないと危ないわぅよ。」
ミスターT「一歩間違うとドエラい事になるからの。」
リョフ「まあそこはお前の手腕に掛かってくるからな。
    後は全て任せるしかないが、あまり無理無茶は
    しないようにな。」
チョウセン「あら、奉先様が周りを心配されるとは。」
リョレイキ「天から方天戟が降って来そうな感じで。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「そこはガビシがガビーンと降って来るわぅ!」
オウイ「多節鞭事変ならお任せを。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「はぁ、毎度ながらよね。」
シルフィア「まあアレよ、野望と欲望が限りなく強いと
      転けた時のダメージもデカいからねぇ。
      進むなら慎重に進軍しなさいな。」
ミスターT「可能な限りやってやりますわ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 そんな感じで。しかし、ダクソウ1のマッチングレベルの前後が22だった
とは驚きですわ@@; 自分が聞いていたのは前後10までだとの事ですし。
それが倍以上の開きがあったとは@@;

 ただ24は絶対にマッチしなかったので、23は未検証ですが実質的には
22までが一番安全な範囲内でしょうね。何とも(−∞−)

 となると、ファースト側でレベル50で抑えれば有利になるかも? 前後の
差を踏まえると28から72までが組める事になりますし。まあ安全圏内を
踏まえれば、30から70まででしょうか。デモソウは差は15以内だった
のを踏まえると、結構な広範囲ですわ@@b

 ただ、ブラボーことブラッドボーンはその差が撤廃されています(>∞<)
つまりレベル1から実質最大までのキャラとのマッチが可能との事ですし。
ここは非常に大きいかも知れません@@b

 が、高レベルの低レベル狩りが横行してそうで怖いですがね@@; 攻略と
対人と分けて欲しいですわ@@p 自分は攻略派なのでねq(*血*)p

 まあ何だ、野望と欲望は果てしない感じですわ(−∞−) 何とも><;
H30.11.28 (水)

No.5523
寒いもポカポカ陽気わぅ PM13:15

 ここ数日は見事なポカポカ陽気でU≧∞≦U しかし明日から再び寒くなる
との事なので、冬の前哨戦の前の冬休みな感じでしょうか。意味合い的には
前の前のですかね@@; 何とも><; ともあれ、今後は更に寒くなって
いくでしょう。

 昨年の今時分はこれほど暖かくなかったような気がしますが、流石に1年前
の様相は鮮明には覚えていません><; ただ年々暖かくなっていっている
のは間違いありませんが。う〜む、何とも。

 ともあれ、如何なる荒波があろうが進まねばなりませんからね。今後も十分
気を付けて進軍せねば(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「密輸は順調な感じだったよ。」
リョフ「お前もよくやるわな。」
ミツキ「絶え間ない努力の先に、エロスの概念がある
    のだよリョフ君。」
チョウセン「あまり感心しませんけど。」
ミツキ「チョウセンちゃんに終始踊って貰うわぅ?」
シルフィア「手の内で踊らされる感じかしら。」
ナツミA「それはもう、この台詞・聞いたら最後・武将
     去る、がありますし。」
リョフ「チョウセンの持ちネタはそこに帰結するわな。
    まあ俺の裏切りと身勝手とは異なる、誓願に
    基づいた生き様だが。」
ミツキ「雲泥の差なのだよ、お分かり?」
チョウセン「何とも。」
オウイ「それで、実際にどんな感じでの流れを?」
ミスターT「基礎戦闘力の増加とも言うべきか。まあ
      セカンド側で結構育成した先に入手できた
      物品を掻き集めたから、当然強くなるのは
      間違いないがね。」
リョレイキ「それでもキャラ自体の戦闘力は低いので、
      地の利を生かしたり間合いを取らないと
      速攻やられますよね。」
ミスターT「霧の指輪と消音指輪の2つ装備で、かなり
      の隠密度を叩き出せるからね。距離さえ
      保てれば、相手によっては一方的に攻撃が
      できる。毒殺や竜狩りで狙撃も可能よ。」
オウイ「正に暗殺者と。」
ミツキ「ガビシを竜狩りの大弓でぶっ放すわぅ!」
ナツミA「竜狩りの大弓の矢自体がガビシを超えるし、
     微々たるダメージだと思うけどね。」
ミツキ「にゃらば、ワンコを竜狩りの大弓で射出する
    わぅね!」
ナツミA「射出時に掛かるGで相当なダメージを受け
     そうだけど。」
ミツキ「そこは反重力機構わぅ。」
シルフィア「ダクソウ1の世界に反重力機構ねぇ。」
リョフ「それ、落下死が劇的に減りそうだな。むしろ
    空中に浮かぶ事もできるだろうし。」
ミツキ「アノロンを空中に浮かすわぅ!」
チョウセン「正に空中都市と。」
ミツキ「内部には巨大姉ちゃんが大量にいるわぅ?」
ミスターT「それいいねぇ〜。」
シルフィア「はぁ・・・まあ分からないでもないけど、
      凄まじい重圧がありそうよね。」
ナツミA「特に胸の獲物による重圧と。」
シルフィア「見慣れると見向きもされなくなる恐れも
      あるけどね。」
ミツキ「アレは何時見てもグッジョブわぅ♪」
オウイ「・・・何だか今日はお3方が暴走気味で。」
ミスターT「何時もの事よ。まあともあれ、今後は更に
      密輸を展開する感じになるわ。それと1つ
      気付いたのは、マッチングレベルに関して
      なんだが。」
リョレイキ「ほむ、それはどんなもので?」
ミスターT「前後10までが公平範囲内だと思ったが、
      12までならマッチしたんだわ。受け取る
      側が48で、送る側は60だった。推測に
      なるが、もしかしたら15まで可能かも
      知れない。」
オウイ「これは実際に検証してみるしかないですよね。
    しかもミスターT殿の手法だと、オンストを
    駆使した何時でも戻せる流れですし。検証の
    ためにキャラを作る事は必要ありませんし。」
ミスターT「だの。それにもし前後15までが範囲で
      あれば、今後の段階的にレベル下げによる
      密輸がかなり有利になる。」
リョレイキ「15ずつ下げていく感じでマッチングする
      流れですからね。ただ実際は12前後が
      妥当な所だとは思いますが。」
ミスターT「まあそれらも踏まえて、今後の密輸次第に
      なるわな。」
ミツキ「公平範囲内って懐かしいですよね。RO本鯖
    などでの経験値配分の仕様でも。」
ナツミA「そうね。向こうは10人ぐらいでも配分する
     事ができたし。まあダクソウ1の場合だと
     タッグかトリオになるし、更に経験値は確か
     半減でしたっけ?」
ミスターT「ホストは等倍率で、ゲスト側は半分だの。
      まあダクソウ1もデモソウも、モンスは
      少ないから稼ぎには適さないがね。むしろ
      ソウル増殖技で戦力を維持しておけば、
      稼ぎ自体にガメツくなる必要はないし、
      純粋に試合を楽しめる感じになるわ。」
リョフ「本来の在るべき姿だわな。まあソウルシリーズ
    の世界観は、かなり厳しい様相だ。俺達の本家
    では考えられない様相になっている。」
チョウセン「スタミナシステムが正にそれですし。」
ミツキ「無双作品でスタミナシステムと消耗システムが
    あったら、戦術や戦略を考えないと厳しくなる
    感じわぅね。」
リョフ「ダクソウ1などで修行を経るのは、無双に回帰
    した場合に冷静に動けるようになるわな。」
ミスターT「デモソウが続いていたらねぇ・・・。」
ミツキ「“でもそう”したらダクソウ1をプレイしない
    感じわぅね!」
スミエ「ほほ、見事な揶揄と。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
スミエ「さて、今日は“焼肉”でもしますかの。他は
    “生野菜サラダ”と。」
ミツキ「ぬぅーん! 食事を捧げよ!」
シルフィア「ソウルや人間性以前に、食事を取らないと
      やってられないわね。」
リョフ「無尽蔵に動けるのはミツキぐらいだな。」
ナツミA「本当ですよ。」
ミツキ「にゃっはー!」
ミスターT「今日もノホホンだの。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 そんな感じで@@; まあこれら増殖技などは戦力差を埋めるだけのもので
あり、俺ツエーを狙うものではありませんし。ここはダクアリの密輸と全く
同じですわ。使える力を使う、とも言いますかね。何とも@@;

 まあ何だ、まだまだ色々と暴れられそうですわ(−∞−)
H30.11.27 (火)

No.5522
不二の盟友・ミツキさんわぅ AM11:42

 9年前の11月27日午前2時11分、盟友ミツキさんが逝去されました。
あれから9年が経過したというのは本当に驚きです。ご健在なら29歳だった
のですがね。

 不慮の事故から全てが変化したとも言えます。当時モンキーバイクに乗って
バイト帰り中に、居眠り運転の車と事故に遭遇。両脚骨折にバイクの座席が
後頭部に直撃したという流れで。以後暫くは左手以外は一切動かせず、声も
出せなかったそうです。

 ただ驚異的な回復を見せる復活を遂げるも、両脚のリハビリが仇となって
壊死に至ったという。その後は後頭部へのダメージから脳血栓を誘発させて、
それが逝去に至った流れでした。

 その間に色々とあったのですが、それは機会があればで。またこれはナツミ
さんやリュウイチさんもしかりで、当然盟友ウエスト氏も同じです。彼と実質
二人三脚で戦った1年半の激闘と死闘でしたので。前半はリュウイチさんと
二人三脚で、後に三人五脚な感じでしょうか。

 ミツキさんのご冥福を心からお祈り致します。

 彼女が顕在なら、どれだけ嬉しい事か。否、彼女だけではダメなのですよ。
ナツミさんやリュウイチさんも含め、ウエスト氏・サイバー氏・エンルイ氏の
6人が揃い踏みをしない限りは。当然恩師シルフィア氏もしかりで@@b

 もし全員出揃っていたら凄い事になったでしょうねU≧∞≦U それこそ
正に天下無双とも(過大評価ではなく)。彼らの分まで生き抜かねばと思う
次第です。

 改めて、ミツキさんのご冥福を心からお祈り致しますm(_ _)m



 雑談バー。

ミスターT「ミツキさんがご健在なら29歳か。」
ミツキ「正に三十路間近わぅ。」
ナツミA「私なんかアラフォーよ。」
ミツキ「甘いわぅ、永遠のトゥエンティとサーティン
    わぅ!」
シルフィア「ハハッ、本当よね。今となってはT君が
      具現化する存在そのもの。実際のご本人が
      どういった思いを抱いているかまでは不明
      だしね。」
ミスターT「俺が知る限りのご本人を可能な限り表現
      している感じなんだがね。まあかなりの
      部分を盛っているが。」
ナツミA「力の出し加減の触りなんか、実際に出せる
     とは思えませんし。ただ刹那の瞬間の見極め
     を経ているなら別ですが。」
ミツキ「実際に身体からコントローラーなどへの物品に
    出るまでのタイムロスがありますからね。本当
    に繰り出せるかは不明ですし。」
ミスターT「まあ何だ、俺の中での今年は終わった感じ
      だわ。盟友方の命日が実質の年度末になる
      流れだしの。」
ミツキ「まだまだこれからわぅ!」
ナツミA「そうね、新しい1年を頑張らねば。」
リョフ「ふむ、本来なら厳粛な流れかと思ったのだが、
    和気藹々の流れになるとはな。まあミツキの
    気質からすれば、それを本人が望んでいるのも
    想像に難しくない。」
チョウセン「ですね。ミスターT様が仰るには、逸脱
      した明るさをお持ちの女傑との事ですし。
      冒頭の流れが一番追善回向になるのかも
      知れません。」
ミツキ「大丈夫わぅ。わたの成したいと思っていた理は
    全部総意が汲んでくれているわぅよ。」
リョレイキ「ですな。今日という1日を9年前の同日と
      リンクさせ思いを馳せる。そして新たな
      1年を進んで行くと。」
オウイ「正に闘争の連続ですよね。」
ミツキ「ワンコの闘争本能わぅ?」
ナツミA「尻尾を永遠と追い回す感じよね。」
ミツキ「ローリンローリンローリンローリンわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! お前はそうでなくてはな。
    滅入る事自体がマイナスとも言える。和気藹々
    の気質こそ最大の活力だわな。」
ミスターT「頑張らねばの。」
ミツキ「おーし、スミエちゃん何か頼むわぅ!」
スミエ「えー、では“おでん”と“各種煮物”でも。」
ミツキ「英気を養って、仮想空間で一暴れするわぅ!」
ミスターT「だな。SRPGスタジオで色々と改修した
      部分もあるから、カキカキは後日で一同に
      先に披露するわ。」
リョフ「了解した。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
一同「何とも。」


 多分本家のミツキさんは厳粛な雰囲気を望まないと思うので、和気藹々の
流れで進めましたm(_ _)m 大丈夫かな><;

 ともあれ、ここからが新たな1年となる感じでしょう。まあ実際には12月
一杯あるので、まだまだ時間は残っていますが@@; 何とも(−∞−)

 さて、今日も総意の思いを胸に秘めて頑張るべU≧∞≦U
H30.11.26 (月)

No.5521
育成は順調わぅ PM13:38

 ファーストアカウントはダクソウ1の攻略。低レベルキャラの育成を主眼と
したもので、言い換えれば縛りプレイそのものとも言えるかと@@; 後は
低レベル故にマッチングがし易いという利点もあるでしょう。

 が、低レベル故に一撃を貰うと即死しかねない様相が何とも@@; 特に
鬼門は意外にも貪食ドラゴンさん(名前合ってる?)でしょう。アノロンでの
タッグたるオーンスタインさん&スモウさんよりも、前者の方が遥かに厳しい
事を何度か経験しています@@;

 まあ相手がデカくなればなるほど間合いも縮まり、それだけ回避が難しく
なるというものですし。逆に霧の指輪と消音の指輪(名前ド忘れ@@;)を
装備してニトさんに挑むと、運が良ければ彼がこちらに来なくなるという事態
に遭遇します@@; 理由は仲間の骸骨軍団が棒立ち状態で、彼の進軍を阻止
しているのが見えましたので@@;

 時偶飛んでくる刃を気にすれば、以後はずっと弓矢の攻撃だけで一方的に
攻撃が可能になりますよ@@b まあ4人の王さんやシースさんや混沌さんの
方が遥かに厳しいですが><; 低レベル攻略時はこれらが最大の障害になる
のは言うまでもありません(−∞−)

 まあ今回はセカンド側の同レベルキャラから密輸を大いに駆使する戦術を
取るため、物品は可能な限り出揃う感じですがね。特に霧の指輪と消音の指輪
のダブル装備で隠密が可能になり、一方的に狙撃が可能になりますし。当然
後は毒殺なりすればOKでしょう@@b

 ともあれ、今回は低レベルでのマッチングを重視した育成方針。そのため
には、卑怯事以外の色々な手段を投じてでもキャラを完成させますよ@@;
全てはエロス装備=外見のために、ここを忘れてはなりません(何@@b



 雑談バー。

ミツキ「今回は可能な限り最小限に抑える感じわぅ?」
ミスターT「そうだねぇ。筋力40と技量22は必須に
      なるが、他はその都度様子見になるかな。
      特に今回は体力に振れないから、一撃貰う
      だけで即死しかねない。」
リョフ「アレか、俺達の本家でも、体力と防御を極限に
    まで減らした感じでの試合だな。特にそれが
    修羅以上になると怖ろしい事になる。」
チョウセン「ですねぇ。まあでもこちらは任意で難易度
      を調整できますが、ソウルシリーズは周回
      を重ねれば勝手に難易度が上がりますし。
      ダクアリの黒呪島と同じ仕様でも。」
ナツミA「難易度の規模が違いますよ。黒呪島は3巡目
     に鬼の様相になりますが、ソウルシリーズは
     平均7周目で化け物染みた難易度に昇格して
     いきますし。特に1周目と2周目との差が
     見事なものですから。」
ミスターT「デモソウでそれを痛感させられたわ。まあ
      デモソウの5周目程度でも、ダクソウ1の
      1周目程度の難易度に比例するが。」
オウイ「どうしてそこまで鬼畜染みた難易度を好むので
    しょうかね。」
ミツキ「ぬっ?! それはTちゃんが変態気質の変人
    だからわぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! 確かにそれもあるわね。
      じゃなければ、好き好んで低レベル攻略
      なんかやらないだろうし。」
ミスターT「今回はマッチングの問題なんだがね。もし
      マッチングにレベルの概念がなかったら、
      キャラを作り直す必要なんかなかったん
      だがの。ブラボーことブラッドボーンが
      その仕様で、向こうはマッチングに関して
      レベルの概念がないみたいよ。」
リョレイキ「うーむ、となると低レベルホスト環境に
      高レベルゲストの参戦も有り得ると。逆の
      パターンもありますし。」
ナツミA「怖いのが高レベルの初心者狩りよね。」
リョフ「そこはもうオフライン起動しかなかろう。本来
    のマルチプレイの概念を覆す手法だが、一番の
    安全策とも取れるしな。」
ミスターT「ダクソウ1の攻略時は、データロード前に
      必ずサインアウトしてから始めてるわ。
      要らぬ侵入などを防ぐ常套手段よ。」
チョウセン「その場合は生身じゃなければ良い感じに
      なりますが?」
ミスターT「この殺伐とした世界でエロス外見を癒しに
      しないと進められんわ。」
シルフィア「はぁ、まあそこは一応同意できるわね。
      ダクアリを超える殺伐とした様相だし。」
オウイ「あまり感心しませんがね。」
ミツキ「8エンパでは無双武将にもエディット武将の
    防具を着用させたいわぅね!」
ミスターT「あー、それは俺も思った。ソルキャリ4
      などでの既存キャラに、エディットキャラ
      の防具を装備させる感じだわな。3Dの
      キャラだから、素体さえ完成させれば十分
      可能だとは思う。」
リョレイキ「7エンパ時のミスターT殿の容姿を着用
      する父上ですか。なかなか良い感じで。」
ミスターT「6エンパだとチョウセン嬢の衣服がDLC
      の特典であったわ。ただ着色が固定だから
      チョイスが難しかったが。」
ナツミA「結局DLCパーツ郡は不都合が出るため、
     7エンパでは一切使ってませんでしたよね。
     ボイスや髪型などもしかり。」
ミスターT「バリエーションが低下するが、不都合で
      フリーズなどに繋がるよりはねぇ。」
リョフ「創生も一筋縄ではいかんわな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。こういう時はスミエちゃんの
    出番わぅ! 何か頼むわぅよ。」
スミエ「では“湯豆腐”“肉豆腐”“すき焼き”でも
    しますかの。トリプル豆腐と。」
ミツキ「正に都“道府”県わぅね!」
スミエ「ほぉ、お主もやりおりますな。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも。」


 そんな感じで@@; とにかく色々な準備をしてからの突撃となるかと。
それに今回もダクアリと同じく、密輸を最大限活用しての流れになりますし。
使える力は思う存分駆使しますよ(−∞−)

 ともあれ、まだまだ色々と課題は山積みですわ><; 何とも(>∞<)
H30.11.25 (日)

No.5520
低レベルキャラの作成わぅ PM13:25

 昨日のメインの警備の着任、無事無事故で終えられました@@b そして
先月やらかした事変の汚名返上もできた感じでも><; まあまだまだ続く
戦いなので、今後も油断なく進んで行きますにゃU≧∞≦U

 それと今年度の着任はなさそうです。来年初頭からありそうですが、今は
まあ英気を養いつつ動くとしますわ(=∞=)



 さて、本題はダクソウ1のもので。セカンドアカウント側で低レベルキャラ
を作成したのですが、そちらの方が高レベルキャラよりマッチングする確率が
高いという@@;

 そこでファーストの8番目と9番目を削除し、低レベルキャラを作成しよう
かと画策と@@b ただ、再作成に際して強化材料たる物品が揃う事がないと
思っていたのですが><; そこで活躍するのが2つの要因でした@@;

 1つ目はセカンドの該当するデータ。低レベルキャラでアノロン以上まで
クリアしたので、色々な地域に回って物品の収集も可能と@@b

 2つ目は2PS3作戦。ファースト側の再作成キャラをメイン60GBで
動かし、セカンド側の礎キャラをサブ20GBで起動。そう、ダクアリの密輸
よろしくの流れを駆使する感じです@@; これは他のデータ郡にも行った
常套手段の1つですがね@@;

 それにダクソウはダクアリ以上に技術職が色濃い作品なので、これら密輸は
その戦力差を埋めるための手段でしかありません。俺ツエーを求めている訳
ではありませんし@@p

 ともあれ、ファースト側で低レベルキャラの作成を実行しようと思います。
まあ手法は色々と得ているので、短時間でアノロン手前までは行けるかと。
野望と欲望が重なりだすと、途端にこうした突拍子の行動を出るのが何とも
ですが@@;

 まあ何だ、当面はダクソウ1を主軸で没頭できるかも知れません(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「密輸再来わぅ。」
ナツミA「密輸もダクアリじゃなくダクソウだけど。」
リョフ「ふむ、低レベルキャラとはなかなかだな。一種
    の縛りプレイを行うようなものか。」
ミスターT「ほぼ完全な縛りプレイに近いねぇ。通例の
      手法だと、月光蝶氏と大狼シフ氏のソウル
      を得た後、例の増殖技を使って基礎能力を
      固めるんだけどね。その後に色々と進めて
      行く感じで。」
シルフィア「今回のプランは筋力40に技量22と。
      それ以外は一切上げない感じよね。」
ミスターT「記憶値を数回上げるかもね。魔法を使える
      ようにしておかないと。」
チョウセン「筋力40に技量22とか、能筋も良い所な
      感じですけど。」
ミスターT「獲物の問題で仕方ないわ。黒騎士シリーズ
      は筋力20から36必要で、技量が18
      固定となっている。竜狩りの大弓は技量
      22だし、魔法カット率が高い石の大盾は
      筋力38よ。石の大剣は筋力40と。」
オウイ「はぁ・・・完全に獲物特化になっている感じが
    否めませんね。」
リョレイキ「父上に近い感じですよ。それにアノロンで
      入手できる巨人のハルバードが、まるで
      方天画戟に近いですし。」
リョフ「それを考えると、本家で俺が獲物を振るう姿を
    ダクソウ1で捉えると、異常的な行動としか
    見えない訳か。」
チョウセン「ですねぇ。身丈以上のデカい獲物ですし。
      ただ方天画戟の刃部分は巨人のハルバード
      より一回り小さい感じですけど。」
ミスターT「方天画戟と短戟の中間的な獲物だの。ただ
      重量は間違いなく巨人のハルバードの方が
      遥かに重いが。」
ミツキ「わたが振るうには厳しいわぅ?」
ナツミA「ワンコパワーでブイブイ言わせなさいな。」
ミツキ「おういえい!」
リョフ「ハハッ、何とも。まあセカンド側で育成した
    キャラ郡は、後を踏まえるとファースト側で
    基礎を作るための礎だったとも取れる。今後の
    流れ次第になるが、まあ何とかなるだろう。」
チョウセン「体力もスタミナも初期数値ですし、立ち
      回りに相当苦労させられそうですね。」
ミスターT「そのための強い獲物よ。起死回生の一撃を
      繰り返せば何とかなる。それに地の利は
      全てこちらにあるからの。」
シルフィア「ハベル氏も反対側からチクチクすれば、
      簡単に倒せる事も判明したし。ただ一撃
      貰えば即死だけど。」
オウイ「全ての相手が即死級の一撃を放ってくるかと。
    特に各マップで駐留中の黒騎士殿が正に該当
    しますし。」
リョレイキ「でも運が良ければ素晴らしい獲物を入手
      できますよ。特に斧槍と大斧はかなりの
      戦力アップになりますし。」
ミスターT「昨日のマルチ時に、ホストさんが前者を
      提供してくれたのよ。後は大斧だけになる
      感じだが。」
リョフ「なるほど、セカンドの複数のキャラからの密輸
    で総合強化という事だな。となると、サブ本体
    側にはオンストでデータを配置し、以後は例の
    バックアップとリストアを駆使する感じか。」
ミスターT「今までの基礎データ郡は全部その手法よ。
      まあ俺ツエーを求めている訳じゃないし、
      それに技術職ゲーム故に自分自身が強く
      ならない限り道は拓けない。立ち回りなど
      も全部戦術や戦略になるからの。」
ミツキ「後はエロス装備でウヘヘウヘわぅね!」
シルフィア「はぁ・・・まあそこは黙認よね。この作品
      の萎え度は怖ろしいものだしねぇ。自身の
      モチベーションを維持しないと、到底続く
      事はないだろうし。」
ミスターT「ダクアリも同じ感じだが、あちらは仲間が
      3人いるからねぇ。殺伐とした黒呪島でも
      モチベーションを維持できるし。」
ナツミA「これら作品は自分で目標を定めない限り、
     直ぐに頓挫する感じですし。」
リョフ「前途多難だわな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。よし、ここはスミエちゃんに
    何か頼むわぅ!」
スミエ「ほいほい。では“オムレツ”と“焼きうどん”
    でもしましょうか。」
ミツキ「“オツベルと象”って知ってるわぅか?!」
ナツミA「あー、中学の国語の教科書にあったわね。」
ミスターT「あのハゲチャビンの言動全てが実に腹立た
      しいんだが。まあ最後は仲間の象に踏み
      潰されるが。」
ミツキ「因果応報の理わぅ。」
チョウセン「奉先様も裏切りと身勝手を程々にしておか
      ないと、氏の様な末路になりますよ。」
リョフ「それは俺より本家の開発陣に言ってくれ。」
ミスターT「役者側は為す術無しだからねぇ。」
オウイ&リョレイキ&シルフィア「何とも。」


 まあそんな感じで@@; まさかダクソウ1が再熱するとは@@; まあ
こちらは盟友ミスターTI氏が同作をプレイされていて、そこに共闘する流れ
で作成した感じでしたが@@;

 ともあれ、やるからには確実に構築しますよ@@b そのための諸々の力に
なりますからね。当面はダクソウ1とSRPGスタジオの二刀流で暴れられ
そうですわ。何とも(−∞−)
H30.11.24 (土)

No.5519
今年最後の着任わぅ PM13:12

 もしかしたら来月もあると思いますが、なかった場合は今日が今年最後の
着任(メイン)になりますね。絶対無事故で勝ち取りますよ。しかも今回も
場内とあり、先月はとあるトラブルをしでかしましたし><; 必ず汚名返上
という名の絶対無事故を勝ち取ってやりますわ(=∞=)

 そう言えば、今年でトータル18年目になる次第で。それでも未だに語りが
慣れていない部分から、完全な裏方の方が落ち着くんですがね@@; また
出撃前は何年経っても腹がムワムワします@@; ここは慣れ以前に気質の
問題かも知れませんが><;

 ともあれ、それら逆境を全て糧に変えて突き進んで行きますわ。自分から
進んで選んだ道ですからね、最後まで貫き通しますよU≧∞≦U

 さて、カキカキを終えたら雑用をして仮眠ですにゃ><; 詳細は明日報告
しますです><;



 雑談バー。

シルフィア「お察し事変前から挑みだした戦いだけど、
      実際に覚醒しだしたのは同事変と盟友達
      との激闘と死闘からよね。」
ミスターT「本当に周り様々よ。俺1人では絶対に得る
      事ができない境地だしな。」
ナツミA「ポチ縁の“持ちつ持たれつ投げ飛ばす”に
     なりますよ。それに根幹は昔も今も変わらず
     のものですし。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬなパダワンよ。」
ミスターT「本当だわ。」
シルフィア「まあともあれ、今日の着任を絶対無事故で
      勝ち切りなさい。その繰り返しこそ、君を
      君たらしめるものになるからね。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「とりあえず、今日は端的にしましょうか。
     詳細は後日にでも。」
ミツキ「おーし、仮想空間でワンコロ軍団と戯れてくる
    わぅね!」
ナツミA「今はそれが無難な所よね。既に無双四天王も
     現地で暴れているし。」
ミツキ「君も往け、我も往く、わぅ!」
シルフィア「はぁ・・・ミツキさんの気質は、お祖母様
      に本当に似てるわね。」
ミスターT「動のミツキ、静のスミエ、だの。」
シルフィア「修行が足らないのは、案外的を得た解釈
      なのかも知れないわね。」
ナツミA「本当ですよね。」
ミスターT「もっと精進し続けねばの。」


 とまあ、今日は端的に><; これから仮眠を取って夜に備えます@@b
先月の汚名返上をせねばね。それに3日後のミツキさんの9周忌に向けて、
勝ちの因を報告できれば幸いですわ。頑張らねばねU≧∞≦U

 よし、雑用後に仮眠でし(>∞<)
H30.11.23 (金)

No.5518
寒くなりつつわぅ PM13:42

 昨日から今日に至り、かなり寒くなっているこの頃。しかし、それでもまだ
序の口の感じです。これ以上の寒さが到来するのが真冬ですし><;

 ただ、これらを諸々の対策で相殺する事ができれば万々歳。後は真冬での
恩恵に与れる感じになります。特に寒さによる冷却面の強化により、機器の
故障は真夏より各段に下がりますし@@b

 まあ真冬は乾燥しているため、それに伴う静電気の発生で一発破損の可能性
も十分ありますが@@; 油断したら危ないですわ(−∞−)

 まあともあれ、上記通り諸々を相殺してこその快適な真冬。今は相殺すら
できていないので辛い状態ですし><; まだまだ順応するまでには時間が
掛かりそうです(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオ側で、聖戦の系譜のボス
      軍団を配置したマップで、例のテスト試合
      をしたんだが。こちらのステのデフォルト
      設定では満足にダメージが通らず、更に
      反撃のスキルの効果で再攻撃を受けるわ、
      飛行系が下馬しても海上を渡れるわで散々
      だった。」
リョフ「うーむ、それは災難だったな。ただ俺達の仕様
    を以てしても、ボス軍団は互角か劣勢に立た
    されるのか。一筋縄ではいかんな。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば鬼に
    金棒わぅ!」
チョウセン「フフッ、まあそうですね。向こうは漠然と
      攻めるだけしかできませんし。こちらは
      多岐多様の戦術や戦略を練る事が可能に
      なりますから。」
ミツキ「みんなでワッショイを発動するわぅ!」
リョレイキ「全員が相手に将軍を連発すると。」
ミツキ「それ良いわぅ!」
ナツミA「全員がエディットキャラじゃないと無理ね。
     ただこちらはチョウセンさんが仰る通り、
     漠然と攻撃するしかないし。」
オウイ「地形効果や支援効果を駆使しないと、非常に
    危ないと思いますよ。」
シルフィア「各作品のボス軍団を配置する、か。T君も
      エゲツナイ設定をするものよね。」
ミスターT「油断するとやられるのを確認したわ。」
リョフ「だな。それと先に挙げた“反撃”のスキルに
    関してだが、これは“再攻撃”が発動しない
    場合に効果がある感じか。」
ミスターT「そうだねぇ。敵側に配置すると、向こうの
      ターンでは確実に“攻撃→反撃→攻撃”の
      パターンを喰らう事になる。反撃は一部の
      キャラにしか搭載しない方が良いかもね。
      あとコンフィグで全員が再攻撃と反撃が
      できるとあるのも、チェックを外した方が
      良いかも知れない。」
ナツミA「ですねぇ。勝手に反撃とか再攻撃とかされる
     のは参りモノですし。」
チョウセン「となると、個人スキルと兵種スキルとで
      分けた方が良さそうですね。」
オウイ「調整次第では怖ろしい事になりそうですし。」
ミスターT「ワンコロ軍団ばかりをやっていたのは、
      微温湯に浸かった感じだったかの。」
ミツキ「同胞軍団を大量に創生し、相手にぶつけるのが
    得策わぅ。」
リョレイキ「しかも体力が1になって踏み留まり、以後
      ほぼゾンビ化する感じですが。」
ミツキ「正にバイオハザードわぅ!」
リョフ「デカいモンスをンデスに見立てて登場とかな。
    体力次第では怖ろしい事になる。」
チョウセン「支離滅裂になりそうな気が。」
シルフィア「体力を高く見せたいなら、攻撃半減とかの
      スキルを持たせるのがグッドよね。」
ナツミA「紋章の闇のブレス系と、聖戦のロプトウスの
     効果と。どれも相手の攻撃力を半減させる
     効果がありますし。」
リョフ「色々と掘り下げだすと、相当細かく設定が可能
    になるんだな。」
チョウセン「奉先様を敵として具現化させる場合にも
      有効でしょうね。相手の攻撃を半減し、
      攻撃を受ければ行動不能になるのも所持
      させれば、相当の敵になりますよ。」
ミツキ「解決策はチョウセンちゃんとリョレイキちゃん
    を生け贄に捧げるわぅね!」
チョウセン「その方が安全だと思います。」
リョレイキ「本当ですよね。」
リョフ「それ、普通は否定しないか。」
ミツキ「泣き言なんか聞きたくないね、何とかしな!」
ナツミA「ドーラばあさんと。」
ミツキ「男が簡単に諦めるんじゃないよ!」
シルフィア「歴代のジブリ作品で無双のお婆さんよね。
      豪快で男勝りと。」
ミスターT「流石のばあさまもドーラ嬢みたいな豪快
      さはなかったがの。」
スミエ「一応、これでもお嬢様ですけど。」
ミスターT「あー、生前言ってたね。ばあさまの父か
      祖父が航空機のエンジンを作っていたし。
      内部から砂が出てきたとも言っていた。」
ナツミA「へぇ・・・それは初耳ですよ。」
シルフィア「ある意味、ナツミさんを超えるお嬢様に
      なるじゃない。当時の航空機となると、
      それはレシプロ戦闘機のエンジンだし。」
ミスターT「当時は凄いなと思ったが、よくよく考える
      と人殺しの道具を作っていたとも言える。
      特にナイフや銃以上に、戦闘機だと運用
      次第では大量に殺害に至るしな。」
スミエ「まあ確かに。ただ当時の私もその部分に回帰
    する事はなかったと思います。お国のために
    尽くす、という概念が自然と定着していた感じ
    でしたし。」
シルフィア「軍国主義の台頭と。」
スミエ「生前の私も、息子とTちゃんも実践している
    戦いの大師匠は、その軍国主義に敢然と立ち
    向かい、獄中闘争中に殉教されましたが。」
ナツミA「ええ、伺っています。まあそこは表向きに
     出す事ができない部分なので、この場では
     お察し下さいに済ませますけど。」
シルフィア「日本人、特に当時の軍国主義に盲信する
      連中は、ドエライ事をし続けた訳よね。」
ミスターT「今も該当する国々があるじゃないですか。
      まあそれこそお察し下さいと言うが。」
シルフィア「まあねぇ。」
リョフ「何時の時代も、戦を始めるのは人間という事に
    なる、だな。特にその代名詞が野郎と。」
チョウセン「男性の奉先様が言うには、説得力がない
      ものですけど。」
リョレイキ「父上も性転換ペンダントで女性化すれば
      良いのですよ。」
オウイ「スミエ殿もご経験されている、産みの痛みは
    男性には耐え難い苦痛ですからね。」
ミスターT「あー、オウイ嬢もお母さんだったわな。
      チョウメイ氏がご子息だったし。」
ミツキ「バチョウちゃんが暗躍したわぅけど。」
オウイ「本当ですよ。」
ミツキ「ガビシでガビーンわぅ!」
オウイ「それこそ千本飲ませたい感じで。」
ミツキ「嘘付いたらガビシ千本飲ますわぅ!」
ナツミA「針より強烈よね。まあ1本飲むだけで確実に
     致命の一撃を受けるだろうけど。」
ミツキ「アラケスちゃんの焼き鏝にするわぅ!」
シルフィア「受けたら即死しそうだけど。」
ミツキ「ワンコの力を知れー!」
リョフ「な・・止めろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・シメの一撃と。」
オウイ「トバッチリがバッチリ決まるとも。」
リョレイキ「バッチリ・キッチリ・スッキリですか。」
ナツミA「三大チリと。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 中間にかなり重要な語句を挙げましたが、内容はお察し下さい。ともあれ、
設定次第でここまで化けてくるとは@@; ここはあえて逆の弱体化を狙う
必要がありそうですわ><; まだまだ改善の余地はありそうです(>∞<)

 さて、明日はメインの警備の着任と。しかも場内の定点でも。先月は同じ
定点で、些細な事ですがトラブルがありましたし。その汚名返上を必ず実行
しますよ。頑張らねばね(>∞<)
H30.11.22 (木)

No.5517
ほぼ快適な環境の確定わぅ PM13:04

 題名は新規60GB・PS3のそれで、快適な環境を得られた感じです。
ただ、“ほぼ”と書いてあるのはまだ1週間に充たない稼動期間ですので。
今後も様子見が必要なのは間違いありません@@;

 しかし、今現在の様相からすれば問題ない感じでしょう。もっと早くに換装
しておけばと悔やむ次第ですが、まあこれも致し方がなかったとも(−∞−)

 ちなみに魔改造ケースの効果も相まって、冷却面は抜群の性能を発揮して
いる感じです@@b 以前は魔改造ケースの冷却があっても、内部ファンが
爆音を轟かせていましたし@@;

 今回は初期段階の回転速度から1段階程度速くなった以外では、何も問題は
発生していません。魔改造ケースの冷却効果向上が効いている証拠でしょう。

 本来はこうあるべきなのですがね@@; 以前の本体はまあ・・・@@;
ともあれ、今後も様子見をしつつ頑張って頂かねば(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオで、道具郡以外に武器
      にも耐久度を持たせたのは正解だったわ。
      その都度色々と考慮して獲物を使う必要が
      出てくるし。」
リョフ「まあな。いや、本来あるべき姿と言うべきか。
    本家のエムブレでは耐久力は健在だからな。」
ミツキ「修理できない獲物は脅威そのものわぅ。」
リョレイキ「それ、一度きりで終わりますよ。」
ミツキ「だから使い所が重要になってくるわぅ。」
オウイ「確かに。強い獲物郡ほど修理が効かない設定を
    施すと良いかも知れませんね。まあ実際に導入
    する事はないでしょうけど。」
チョウセン「獲物郡は修理できても、杖と道具は一切
      修理できないのが厳しい所でも。」
ナツミA「本家エムブレでも同じ感じですよ。それか
     各キャラ毎に固定スキルの如く、獲物や道具
     を固定させれば、使用耐久度を撤廃しても
     良いかも知れませんが。」
シルフィア「外伝がそれになるわね。」
リョフ「ふむ、固定の獲物以外に別の獲物を1つしか
    持てない仕様だな。魔法も覚える手法で、所持
    という感じではないしな。」
ミスターT「ただ魔法に関しては無理なのよね。獲物は
      デフォルトの武器を無制限設定で配置し、
      そこに追加の獲物を持たせるという事は
      できるが。」
オウイ「それ、デフォルト獲物の火力は0ですか?」
ミスターT「その方が良いかもね。力や魔力が火力に
      直結すると考えた方がいい。最弱の獲物に
      なるが、その分無制限使用が可能とね。」
リョレイキ「確かにその方がキャラの育成を重視する
      必要が出てきますし。」
チョウセン「なかなかに悩ましい仕様かと。」
ミツキ「紋章側なんか三種の神器の耐久力がエラい低い
    わぅよ。攻撃を連発したら、速攻故障間違い
    なしわぅ。」
ナツミA「でも逆に敵が持っている場合は、壊させる
     事で無力化を図れるからねぇ。例のガチムチ
     シスターズがやり手の傭兵軍団配下を物とも
     しない様相だったし。」
シルフィア「アレはただの変態よ。何処に一撃受ければ
      即死しかねない攻撃を、ダメージ2ないし
      1で抑えられるシスターがいるのやら。」
ミツキ「チョウセンちゃんのシスター姿はグッジョブ
    わぅね!」
チョウセン「あー、まあ確かに。」
ミスターT「女性陣なら何を着用しても様になるわ。
      野郎だけだ、衣服に制約が出てくるのは。
      女性は男装をしても文句は言われない。
      下着すら流用しても言われないしな。」
リョフ「女性ならではの特権の1つだろうな。まあ夏場
    は野郎の方が有利ではあるが。」
ミツキ「パンツ・ステテコ・ランニングのラフな姿で
    いられるわぅし。」
ミスターT「夏場に衣服を着るのは表に出るぐらいよ。
      室内ではその姿でいるわ。」
シルフィア「はぁ、羨ましいと言うか何と言うか。」
ナツミA「この部分は敵いませんよね。」
ミスターT「俺が女性だったら、恐らく凄い姿でいる
      かも知れないがの。」
ミツキ「ウヘヘウヘな姿わぅね♪」
シルフィア「・・・蹴り飛ばしたくなるわね。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「大いに同意と。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「何とも。」


 とまあ、男性の特権は夏場のラフな姿でしょうか@@b 上記のミツキ嬢の
挙げた姿を常用していますし@@b ただ総合的には女性には絶対に敵わず、
ほぼ全ての衣服を着用できる点は本当に羨ましい限りです><;

 ともあれ、SRPGスタジオでの各種設定はまだまだ続きますわ。調整を
したら、その都度再試合を行って様子を見ると。最近はこの繰り返しですし。
創生とデバッガーの二刀流はなかなか難しいです(>∞<)
H30.11.21 (水)

No.5516
その都度リセットわぅ PM13:29

 タイトルは1Fのレグザの外付けHDD郡で、とにかく認識しない事が多い
という@@; まあ一括リセットをすれば解決できますが、何故に家電品で
PCまがいの事をせにゃならんのかと憤慨しているのですがねq(*血*)p

 やはりHDDレコーダーを入手し、外部にデータ郡を出してから完全全損を
して完全リセットをする方が良いかも知れません。まあそれでも解決するかは
微妙な所ですが・・・。

 多分これはレグザ本体の問題だと読んでるのですが、はたして真の原因は
何なのかと悩むこの頃です(−∞−)

 ともあれ、今はこのまま使い続けるしかありません。先日の半損以上の事変
はもう懲り懲りですからね@@p 何ともまあ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオで、無双四天王以外で
      具現化した人物がいる。」
リョフ「ソンケン父、だな。」
ミスターT「あら、見事な推察で。」
リョフ「俺達以外に敬愛する人物がいると以前伺った。
    特に奴は無双オロチZの魔王再臨側で、結果的
    に俺達を悪の勢力から離脱させてくれたしな。
    それに孫呉の礎を築いたのは奴になる。」
チョウセン「ですね。無双オロチ側では、私達は唯一
      同シナリオのみNPCですが味方側になる
      事ができていますし。他は大体は主人公側
      と敵対する流れですからね。」
ミツキ「“俺はワンコの天下を見たいのだ!”わぅ?」
リョフ「・・・まあそう言う事にしよう。」
ミツキ「ありゃま、黙認されたわぅ。」
チョウセン「まあまあ。」
オウイ「無双オロチZまでだと、私やリョレイキ殿は
    まだ登場してませんね。」
リョレイキ「登場は3からですし。」
ミツキ「もしオロチ3をやるなら、リョフちゃんを中心
    に無双レディースとソンケン父ちゃんが妥当な
    配当わぅか?」
ミスターT「そうだねぇ。ただタダカツ氏も捨て難い。
      でも操作性の部分を踏まえると、無双の
      面々で固めた方が良いかも知れない。一応
      オロチ3は7エンパまでのロジックが対応
      してるから、T式方天戟手法が役立つとは
      思う。アレさえあればなお大活躍が可能に
      なるがね。」
ナツミA「オロチシリーズだと、パワー・スピード・
     テクニックの3種の属性ですよね。それに
     オロチ3のパワー属性は攻撃している限りは
     怯みはカットらしいですし。」
シルフィア「あと金剛鎧みたいなアイテムもあるわね。
      でも効果はイマイチらしいけど。」
チョウセン「全部“らしい”というのが何とも。」
リョフ「仕方があるまい。俺達の知識はミスターTを
    依存としている。奴の知らない知識や経験で
    あれば、それは俺達も知らない事になるしな。
    だから以前、店頭デモをトライしたいと言って
    いた。」
ミスターT「不発に終わったけどね。まあでも7エンパ
      までのロジックなら、ある程度の動きは
      可能だろう。それに色々と属性の追加を
      可能とするのが無双オロチだから、相手を
      怯えさせるなどの無力化の能力を搭載する
      なら、T式と相まって有利になる。」
ミツキ「自動反撃・怯えさせる・スローにさせる、この
    3つがあるとかなり有利わぅね!」
ナツミA「後はシルフィアさんが仰った、金剛鎧の様な
     効果のスキルよね。武将は無理でも、兵士達
     の横槍が一切カットできれば有利になるし。
     まあ何処まで対応できるかは、実際にトライ
     しないと分からないけど。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「まあ話がオロチ側に反れたが、SRPG
      スタジオ側はソンケン父氏の参戦が決定と
      なる感じかな。この場合は無双四天王は
      実働部隊で、彼は言わば軍勢を指揮する
      リーダーとして出れば面白くなる。」
リョフ「そうだな。俺達の戦闘力は単体で天下無双に
    なるが、多勢に無勢だと真価が発揮しない。
    そこにソンケン父の軍勢が現れれば、相手側の
    戦力差を相殺し直接対決ができるようになる。
    そうなれば負ける事はない。」
リョレイキ「ほむ、父上らしからぬ言葉と。」
チョウセン「相手が何であれ叩き潰す、と毎回豪語して
      いましたし。」
オウイ「皆さんの力に感化された証拠でしょうね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ ツンツンデレデレわぅ♪」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「まあ色々と追加要素はあるし、とりあえず
      施し続けてみるわ。キャラや獲物やスキル
      などの追加は今後の課題になるがね。」
シルフィア「デバッガーも込みの創生は大変よね。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 とまあそんな感じで@@; まさかSRPGスタジオでソンケン父さんの
参戦になるとは@@; まあこちらの具現化に過ぎませんが(−∞−)
この場合は先の無双四天王を実働部隊とするなら、彼は軍団を指揮する存在
という事になりますね。まあ実際にどういった形で展開するかは非常に悩み所
ですが><;

 ともあれ、まだまだ暴れられそうですわ@@b 色々とやってみますにゃ。
H30.11.20 (火)

No.5515
快適な環境わぅ PM13:23

 日曜日に換装したPS3・60GB。同機の調子はすこぶる快調で、あの
不都合だらけの7エンパでも今の所問題は起きていません@@b 特に掴み
バグが今現在一度も出ていない所から、処理の部分はしっかりされていると
思われます><;

 まあ後は回線とかの問題もあるので、完全解決とは行かないでしょうけど。
そもそも7シリーズ自体が脆弱なシステムを抱えているため、どんな改修を
しても脆弱のままですし@@; ここを改善してくれていたら、歴代最高峰の
エンパになったんですがね><;

 まだダクソウ1のエレーミアス絵画世界でもフリーズも起こらず、しかも
本体の冷却ファンも爆音にならないという@@b もっと早くに換装してれば
と悔やむ所ですが、まあこれも致し方がなかった感じでしょうか@@;

 ともあれ、まだまだ様子見は続きます。今後も暴れますよ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「結構な負荷を掛けてみてるが、今の所全く
      不都合は出てないわ。」
リョフ「試合を見る限り、掴みバグも出ていないしな。
    まあステルスは仕様だろうが、上出来な結果と
    言える。」
ミツキ「ワンコは只管に暴れ続けるのだよ。」
チョウセン「ブランクを作れば作るほど、より繊細に
      動けるという部分がクレイジーでも。」
ミツキ「クレイジーワンコわぅ!」
ナツミA「正に狂犬と。」
オウイ「今後は様子見で?」
ミスターT「そうだねぇ。まあ大丈夫だとは思うわ。
      後は他のPS3だが、前回の更に前回の
      60GB本体がまだ使えそうだけどね。」
リョレイキ「起動時やエラー時の音が出なくなったと
      いう本体でしたね。問題なく動くなら一応
      大丈夫だとは思いますが。」
シルフィア「後は20GBだけど、こちらは弟さんも
      兼用しているそうね。」
ミスターT「だの。またファーストとセカンドのデータ
      もぶち込んである。デモソウは今はマルチ
      プレイはできないが、ダクソウ1は例の
      密輸が展開できるしな。」
リョフ「なるほど、黒ファン作戦ないしボスエリアに
    突入してのものか。技術職ゲーム故に戦力差を
    埋めるための常套手段とも。」
ナツミA「アイテム郡が重複したりしない部分が見事
     ですけどね。」
ミツキ「下手したら消滅も有り得るわぅ。」
ナツミA「消滅ならまだしも、最悪はデータ自体の消滅
     も有り得るし。これらは諸刃の剣と覚悟する
     必要があるわね。」
ミツキ「それでも探究心は続くのだよ。」
リョフ「ハハッ、本当だわな。」
ミツキ「おーし、SRPGスタジオなどは後日に伺うと
    して、ここはスミエちゃんの出番わぅ!」
スミエ「はいはい。では“湯豆腐”でもしますかの。
    ここ最近寒さがあるので無難でしょう。」
ミツキ「他にも追加が欲しいわぅ。」
スミエ「“各種品々”は健在ですよ。その都度拵えて
    いきませう。」
ミツキ「ラジャラジャ!」
ナツミA「何処ぞのドロイドの音声と。」
ミツキ「ム、コイツハジンガイブツ、ハイジョスル!」
リョフ「や・・止めろワンコロー!」
一同「何とも・・・。」


 まあそんな感じで@@; 本体の換装だけで、ここまで劇的に結果が出たと
いうのは驚きですわ(−∞−) 特に内部冷却ファンの回転数が雲泥の差で、
前と今とでは差は5分の1ぐらいですよ@@;

 ただこれ、かなり前の本体でも同じ静音だったのを覚えています。つまり
今回換装する前の本体(フリーズ連発機種)は何らかの不都合を抱えていたと
取るのが無難でしょうか@@; 何とも><;

 まあ何だ、今後もある程度の負荷を掛けつつ様子を見ますわ(=∞=)
H30.11.19 (月)

No.5514
不都合の状態だったわぅ PM14:08

 1Fでブルーレイの視聴用に入手した、60GBのPS3。日本製で@@b
これをカキカキ中のJ32改Uの左隣のメインPS3と置き換える計画を実行
しました。昨日それらは全て終わっています。

 先ずは現行60GBのバックアップを取り、次に移行先の60GBの調整。
まだアップデートが完全じゃなかったので、それを済ませた感じで。

 その後にデータ転送ユーティリティを駆使して環境を移行。無事移植が完了
した後は、初回のトロフィーの同期から各種ゲームを起動。タイトル画面まで
進ませて終了させ、再びトロフィーの同期と。

 最後は新しい環境でのバックアップを取り、終了という感じでした@@b


 その後の経過ですが、7エンパとダクソウ1をプレイしてみて驚愕の様相を
目撃しました@@b それは前の仮破損60GBとは異なり、全く以て爆音
ではないというものです。

 仮破損60GBの内部ファンは、魔改造ケースに移植しても爆音が続いて
いた状態。それが移植後の本体は怖ろしいまでの静音でしたわ(−∞−)
つまり一昨日まで使っていた本体は異常を来たしていたという事ですね@@;

 7エンパでもステルスは起こるも掴みバグは一切起こらず、ダクソウ1では
フリーズのエリアとも言えるエレーミアス絵画世界でも全く何もないという
結果でした@@b これが本来あるべき姿なのですがね(−∞−)

 ともあれ、移植は大成功した感じでしょう@@b まあ向こう数週間は様子
を見る必要がありますが、多分大丈夫だとは思います@@b


 これ、カキカキしながら推測した事が1つ。それは一昨日までの本体は完全
な初期型、しかも発売時ぐらいに出ていたものだったのかと。ただ今現在の
本体も日本製なので、初期に販売されたものだとは思います。以後はずっと
お察し下さいの仕様なので@@;

 ここまで差が出るものなのですかね・・・。丁寧な作りというのは本当に
大切な事だと痛感させられましたわ。高くても日本製を選ぶべきですわ。

 さて、今後何も起きなければ良いのですがね・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ワンコのモッフモフの前では、誰人たりとも
    平伏すのだよ。」
リョフ「まあ屈んでナデナデするのが多いからな。」
チョウセン「それ、平然と解釈されますかね。」
ミツキ「ぬぅーん、今回はリョフちゃんが正論わぅ!」
チョウセン「はぁ・・・そうですか。」
ミスターT「まあ何はともあれ、PS3に関しては問題
      は去った感じだわ。ただダクアリの静止画
      撮影の部分は破損のままだろうけど。」
オウイ「ほむ、例の撮影失敗のアレですか。解決する
    にはメッセージなどが一切合切消滅する手法を
    取るしかありませんし。」
リョレイキ「思い出などを優先し、不都合には目を瞑る
      という。まあ分からないではないですが、
      今回の事変の不都合もこれらが影響して
      いるとも言えなくもないですし。」
ミスターT「一理あるがね。それでも思い出ほど大切な
      ものはないわな。」
ナツミA「これ、データ転送をすればメッセージ郡は
     丸々残せますよね。となると、上手い具合に
     旧PS3から新PS3へ送信が可能かも。」
シルフィア「可能だけど、大問題は膨大な送信量よね。
      凄まじい時間が掛かるし。」
リョフ「案外、前の環境で保存しておくのも1つの手に
    なるわな。ただ取り出すのが難しいが。」
ミスターT「PS3のこの仕様も、1Fのレグザも、
      何故にPCのほぼ最強無欠の仕様を見習わ
      ないのかと思うわ。どれもPCには遠く
      及ばん。」
ミツキ「PCから生み出されたのがPS3やレグザに
    なりますからね。その時点で超えられない壁が
    存在する事になりますし。」
チョウセン「悩ましいですよね。」
ミスターT「得手不得手を長所と捉え、それに見合った
      運用をしていく、か。俺は万能の方が良い
      感じだがの。」
ミツキ「万能戦闘戦術は奥が深いわぅ。」
オウイ「正にT式方天戟手法と。」
リョレイキ「誰が方天戟を持っても、その恩恵に与れる
      という。」
ミツキ「ぬーん、8エンパでは分からないわぅし。」
ナツミA「Tさんが悲願とされる、アレさえ実現して
     いれば何とかなりそうよね。」
シルフィア「乱舞以外では完全無欠と。」
ミツキ「まだまだ修行が足らないわぅね。」
ミスターT「本当だわな。色々と有り過ぎるわ。」


 そんな感じです。PS3に関しては様子見が必要ですが、1Fレグザはまだ
不調続きがありますし。その都度一括リセットをしないと全認識しません。
話になりませんわq(*血*)p

 まあともあれ、色々とあるから先に進めるのでしょうけどね。まだまだ課題
は山積みですわ。頑張らねば(−∞−)
H30.11.18 (日)

No.5513
環境移行計画わぅ AM11:45

 ちょっと早めのカキカキでし><; あ、昨日の打ち合わせは無事無事故で
終わりました@@b 来週の土曜日(24日)の本番が目玉ですし。こちらも
絶対無事故で勝ち取りますよ@@b


 で、本題の内容はメインのPS3なんですがね。ダクソウ1のエレーミアス
絵画世界内部で暴れていると、かなりの確率でフリーズを起こすという@@;
更に昨日は不死街でもフリーズしたので、流石に看過できない感じになった
次第で。

 そこで以前、1Fでブルーレイを視聴するために入手したPS3に環境移行
をしようかと画策しまして><; 同機は日本製のモデルなので、多分丈夫
だとは思います。一応(−∞−)

 あとドライブ周りがあまり強くなかったので、とりあえず環境移行後に分解
調整をしようかと。例の魔改造ケースの移植とドライブ一式の移植を行う感じ
ですね。あ、ドライブ基盤と本体基盤は対なので注意しないといけませんが。

 ともあれ、流石にこうもフリーズが連発すると参り気味でも><; ここは
解決させるために今現在できる事を行う事にします@@b

 さて、どうなる事やら・・・。今日は早めの日記でした><;(5:50)



 雑談バー。

ミスターT「今現在バックアップ中(5:52)。」
シルフィア「うーん、ちょっとマズいわね。」
ナツミA「1回程度ならまだしも、こうも連発で発生
     すると危険ですよね。」
リョフ「例のYLODとやらが出る可能性もあるという
    訳か。致命的なもののようだから、事前に対策
    はした方が良いだろう。」
チョウセン「これ、7エンパでも勝手に電源が落ちる
      とかはありました?」
ミスターT「いや、こちらは完全に停止する感じだから
      本体じゃないと思う。それにこの移植作業
      で移行先でもフリーズを起こすのなら、
      ダクソウ1自体の問題になるしの。」
オウイ「うーん・・・本当に危ない感じで。」
リョレイキ「危険なのはサード・フォース・フィフスの
      データですか。特にデモソウのデータは
      外部に出す手段がオンストしかないとの
      事なので。」
ミスターT「そうだねぇ。一度でも外部に突っ込んで
      おけば、全損には至らないから安心には
      なるがね。」
ナツミA「ローソン辺りでプリペイドを作れると、以前
     ミスターKさんが仰ってましたね。それを
     用いるしかないかと。」
ミスターT「最低で3000は飛ぶか。まあデータが
      飛ぶよりは安い感じか。」
リョフ「そのぐらいの投資は安い感じだと思うぞ。」
チョウセン「失ってからでは何もかも遅いですし。」
シルフィア「まあ今は環境移行をして、今回のフリーズ
      事変が本体なのかダクソウ1なのかを確認
      する必要があるしね。そこを確認してから
      でも遅くはないわ。」
ミスターT「はぁ・・・これ以上出費はなぁ・・・。」
ミツキ「ワンコの力でブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「それ、今何の関係があるのよ。」
ミツキ「それを聞いちゃあお終いわぅ!」
ナツミA「はぁ、そうですか。」
シルフィア「アッハッハッ! ミツキさんは本当に唐突
      に意表を突いて来るわね。」
オウイ「それが持ち味でしょうし。それ即ち楽観主義で
    進めという事でしょうね。」
リョレイキ「精神面での道標そのものですよ。」
ナツミA「まあそこは大いに認めますがね。」
ミツキ「“オウイ”ちゃんが“大い”に認めるわぅ?」
ナツミA「ポチも多節鞭事変を受けると良いわね。」
ミツキ「ジーザス!」
リョフ「ハハッ、本当に凄まじい女傑だわ。」
ミスターT「ノホホン・スタイルで進軍だの。」


 端的に済まさせて頂きました><; 明日は環境移行でテンヤワンヤになる
恐れがありますし@@; まあフリーズ事変を解決してくれるなら、これら
投資は無駄にはなりませんので。上手く行く事を願っています(>∞<)

 さて、バックアップはまだまだ時間が掛かるので放置でしょうな@@b
詳しい話は後日カキカキしますですm(_ _)m(6:04)
H30.11.17 (土)

No.5512
不二の盟友・ナツミさんわぅ AM11:58

 今日は盟友ナツミさんこと安堂夏美さんの9周忌。

 先天性の心臓病の最初の手術から、その後に発見された各ガンによる病魔
との闘病生活。2回目の手術後は意識が戻らないままの逝去に至りました。
あれから9年が経つんですよね。

 あまり当時の事を振り返るのは良くないとも言われます。ですが忘却ほど
怖ろしい事もありません。どんな形でも良いので、今後も俺は語り継いで行き
ますよ。

 不二の盟友・ナツミさんのご冥福を心からお祈り致します。

 思えばナツミさんとの出逢いがキーパーソンとなる感じでしたね。その後に
ウエスト氏とナッツ氏、そしてミツキさんが合流した感じでしたので。

 エンルイ氏はまだお会いした事がありませんが、ナツミさんが共闘された
との事なので自分にとっても大切な盟友ですよ。

 ともあれ、彼らの分まで生き抜かねばと思う次第で。今後も彼らの思いを
胸に秘め、己が生き様を貫いて行きますわ。頑張らねば。

 改めて、ナツミさんのご冥福を心からお祈り致します。



 雑談バー。

ミスターT「何度も言うが、一瞬たりともは無理だが、
      あれから1日たりとも忘れた事はない。
      貴方達の誰か1人に回帰すれば、そこから
      派生して必ず全員に至る。俺が死んでも
      絶対にこの理だけは忘れんよ。」
ナツミA「ありがとうございます。まあ今の私達自体は
     Tさんが具現化する存在ですし。色々と語る
     事もTさんをベースにしていますからね。」
ミツキ「私達の知識はTさん次第という事ですよ。」
シルフィア「もっと精進し続けなさいな。君が色々な
      知識や経験を得れば、それは彼女達に恩恵
      となって現れる。全ては君次第よ。」
ミスターT「ああ、重々承知している。」
リョフ「そこは大丈夫だろう。根幹が据わる人物は絶対
    に微動だにもしない。上辺の右往左往は人故に
    あるものだしな。」
チョウセン「ですね。それに仰られた事、これは私達
      にもフィードバックされますし。」
オウイ「本来有り得ない言葉を語ったりとか。」
リョレイキ「例えば、父上が萌え言葉とか。」
リョフ「俺に言えと?」
ミツキ「時は来たのだよリョフ君。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミスターT「まあともあれ、次はミツキになるからの。
      俺としての1年の締め括りは11月に帰結
      する。27日を超えれば、今年も終わりと
      取れるわな。」
ミツキ「12月14日はウエストさんから、あのお話を
    伺った日ですが。」
ミスターT「ああ、それも覚えている。ただ実際に今も
      健在だと確信し、その日は追加しない。
      俺の大切な日は11月の3つの日と4月の
      1日になるわ。」
スミエ「ありがとう、Tちゃん。まあ今の私も具現化
    された存在ですし。シルフィアさんが仰った
    通り、後はTちゃん次第になりますよ。」
シルフィア「そうですよ。だから今後も一切油断なく
      精進し続けなさい。彼らの顔に泥を塗る
      真似は絶対にしない事。無様な姿も曝さ
      ない事よ。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「おーし、詳しい話は後日にして、スミエちゃん
    の出番わぅ! 何があるわぅ?」
スミエ「ほほい。では“釜飯”と“卵スープ”でも。
    追加で“各種揚げ物”でもしましょうか。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「ミツキは飯に関しては本当に天下無双だな。」
チョウセン「フフッ、本当ですね。」
オウイ「万般に渡って天下無双だと思いますよ。」
リョレイキ「父上すらも感嘆させますし。」
ミツキ「感嘆させるのは簡単じゃないわぅ。」
スミエ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ミツキ「おういえい♪」
ナツミA「はぁ・・・最近はスミエさんもポチに感化
     されだしているし。」
シルフィア「類はワンコを呼ぶ、よね。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 流石に全盛期のばあさまが上記の笑いをした事はありませんが(>∞<)
それでもミツキさんに匹敵する明るさとムードメーカーの持ち主でしたから。
その血筋を持つ自分も頑張らねばと思う次第ですわ@@b

 さて、今日は夜に警備の着任の打ち合わせが。更に来週は警備の着任の本番
も控えています。今後も油断なく進まねばねU≧∞≦U
H30.11.16 (金)

No.5511
パーツの互換性わぅ AM11:49

 話題がなくどうするかと悩んでいた時に浮かんだのが、先日改修から復活
したJ32の2号機目。液晶はEX2513のを物色しましたが、それが使用
できる事には驚きました@@;

 以前は接続面での不備だったと思いますが、画面が真っ白のままで何も表示
されませんでしたし><; となれば、J32改Uにも使えるという事にも
なりますね@@b 光沢液晶なので見栄えは良いですし。

 アレだ、いっその事クレードルを2段ではなく3段にしたりとかするのも
面白いかも(爆)。その中に外付けHDD郡をぶち込んだりと@@; まあ
あくまでプランに留まりそうですがね(−∞−) おせち料理のお重じゃない
のですから><;

 ともあれ、パーツの互換性があるPCは延命させ易いですね。先日救出した
B551Cもしかりで。まあこちらは叔父さんと父の同型機種の保守パーツに
なるかも知れませんが@@; 何とも><;

 まだまだPC郡は探求する場所が数多くありますわU≧∞≦U



 雑談バー。

ミツキ「返り咲きわぅー!」
ナツミA「あら、おかえり。良い結果は得られた感じ
     かな。」
リョフ「色々と検証してきたからな。ミスターTから
    再度調整があれば、その都度俺達にも反映する
    仕組みを取っていた。」
チョウセン「むしろ再度思い知らされたのは、私達の
      専用獲物でしょう。最低でも射程が2と
      手槍などに匹敵する様相ですし。更に2回
      攻撃とか逸脱した仕様でも。」
オウイ「機動力の部分もありますよね。皆さんが最低
    7でも私達は11と12と最強クラス。一気に
    戦場を駆け抜ける事が可能ですし。」
ミツキ「ワンコは颯爽と疾走するのだよ。」
リョレイキ「ハハッ、本当ですよね。しかも騎馬系と
      同じく行動後に歩数に余裕があれば再移動
      も可能と。」
シルフィア「言わば私達特殊部隊が該当するわね。」
ミツキ「実働部隊じゃないわぅ?」
ナツミA「まあ実働部隊とも言えるけど。」
ミツキ「ダンタラダ・ダンタン♪」
ナツミA「何その管理者ACのテーマ。」
ミスターT「アーマード・コア3だな、懐かしいわ。
      同作からランク制度が入って萎えだした
      のも懐かしいが。」
リョフ「俺達の本家でもそれがあったら大変だわな。」
チョウセン「体力温存率や命中率とかですねぇ。」
オウイ「そもそも爽快感を求める作品に、命中率などを
    求めるのはナンセンスなような・・・。」
ミツキ「無尽蔵に動ける仕様だと、それらを入れると
    面白味がなくなるわぅし。アマコアの場合は
    エネルギーゲージや弾数制限などもあって、
    それらが働く感じわぅね。」
リョレイキ「ミスターT殿がプレイしているダクソウ1
      でも挙げられそうな気がしますけど。」
ミツキ「向こうは死んで覚えるわぅ?」
シルフィア「嫌な仕様よねぇ。」
ナツミA「周回を重ねる毎に難易度が上がりますし。」
ミツキ「姉ちゃん好みのマゾ仕様わぅ!」
ナツミA「まあそこは否定はしないけど。」
リョフ「うーむ、お前達は徹底的に拘るからな。俺達
    には理解し辛い概念だ。」
ミスターT「態と劣勢に追い込み、そこから這い上がる
      スタイルを取るからねぇ。ダクソウ1でも
      最近低レベルで暴れてるが、その怖ろしさ
      を痛感させられているしな。」
チョウセン「ですがそこは人間の長所ですよ。地の利を
      活かした戦いを繰り広げれば、例の謳い
      文句の如くに至りますし。」
ミツキ「所詮COMは敷かれたレールの上を動くしか
    できない木偶の坊、これわぅね!」
チョウセン「ええ、正にそれですね。」
ミスターT「ナインボールを揶揄する部分でもそれが
      挙がった事があったわな。1対1なら無双
      に近いが、2対1や逆の1対2だと相手や
      味方の立ち位置を意識するあまり、本来の
      実力を出す事ができない。」
ナツミA「人間なら連携プレイが可能なのに、COMや
     AIはそれができませんからね。やはり根幹
     として生きているかどうかで変わってくると
     思いますよ。」
シルフィア「敵としては一番恐怖のリョフさんも、前記
      の敷かれたレール上を進む存在なだけに、
      動ける範囲が限定されてしまうし。」
リョフ「本当だわな。ミスターTが俺を操る場合の動き
    は絶対に繰り出せないしな。」
リョレイキ「T式方天戟手法は見事な戦術でも。」
ミツキ「ワンコ式方天戟手法わぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! 確かにその方が合うわな。」
チョウセン「フフッ、試合の大多数をミツキ様が暴れて
      いらっしゃいましたからね。」
オウイ「その恩恵は私達にも反映させるというのが見事
    ですし。」
ミスターT「8エンパではどうなるかねぇ・・・。」
ミツキ「ここは我慢して待つわぅね。よーし、スミエ
    ちゃん! 何か頼むわぅ!」
スミエ「ほほい。では“焼肉定食”でもしますかの。
    まあ表現は1品ですが、バリエーションで色々
    と拵えますよ。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも。」


 うーむ、やはり雑談バーでは人数が多い方が分担しやすいですね(>∞<)
ただ下手をしたら滅茶苦茶になりそうですが@@; 何とも@@;

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ。今後も頑張らねばねU≧∞≦U
H30.11.15 (木)

No.5510
調整は続くわぅ PM12:22

 今日はSRPGスタジオの話題でも。今は作品中の獲物郡の微調整を行い
つつ、テスト試合も行っている状態で。細かい調整をすれば、その都度再調査
という感じになりますね。まあ当然の流れですが@@;

 しかし、なかなかに難しい感じです><; まだ基礎すら至っていない状態
ですし。シナリオなどはまだまだ先になりそうですわ(−∞−)

 それでもほぼゼロから構成できる事から、本当に楽しめている次第で><b
以前はDL作品に約6000も投じるのはどうかと思いましたが、当時の自分
の英断に感謝でしょう><;

 ともあれ、PCで各作業ができる同作品。今後も主戦力になるのは間違い
ありませんU≧∞≦U



 雑談バー。

ミスターT「通常・大型・超大型の獲物郡と。」
ナツミA「1つの種類に3つの段階ですが、あまりにも
     多くなり過ぎている感じが否めませんよ。」
シルフィア「熟練度の問題だと、上位の獲物は装備する
      事すらできないし。」
ミスターT「まあそれだけ選択肢があれば動き易い感じ
      にはなるかの。まさか魔女郡と属神郡が
      装備できない獲物がある事に驚愕したが。
      SRPGスタジオでは熟練度が戦術の全て
      を左右すると思う。」
ナツミA「熟練度が高ければ上位の獲物が装備でき、
     低ければ装備できないと。まあ今シルフィア
     さんが仰った通りですが。」
シルフィア「フフッ、以前大事な事だから2回言うって
      ミツキさんが言ってたわね。」
ナツミA「ネタ不足で追記した感じもありますけど。」
ミスターT「俺も良くやる常套手段だの。まあ何だ、
      獲物郡の火力の調整が難しい感じだわ。
      キャラの強さも該当するか。特にデフォ
      数値以前に成長率がね。」
シルフィア「本家のエムブレだと、結構成長率が低い
      設定だし。」
ナツミA「外伝のテストバトルなんかシャレにならない
     様相でしたよ。アレだとリセット繰り返しの
     育成や、村人ループを駆使しないと厳しいと
     思います。意図的に成長を図らないと。」
ミスターT「そんな貴方に何処でもセーブ機能。」
ナツミA「それPC上での特権ですよ。本家ではない
     仕様ですし。」
シルフィア「それでも改造じゃない点が見事よね。故に
      クリーンプレイと豪語もできる。DQ3R
      が顕著だし。」
ミスターT「一昨年の5月初旬から停滞しているわ。
      まあ静止画撮影をしているから、次の再開
      時は問題ない感じだが。」
ナツミA「その静止画撮影がデメリットの部分も。」
シルフィア「クーン編改事変よね。普通なら一度見れば
      そのまま進めるのに、たった1コマの撮影
      のミスでやり直しとか信じられないわ。」
ミスターT「今となっては貫くしかないしの。」
シルフィア「それも当たり前よね。やるからには徹底的
      に貫き通しなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「さて、今日は私達もポチ達に合流しますか。
     今も検証実験の繰り返しのようですし。」
シルフィア「強者が検証を繰り返すと、ドエラい難易度
      になりそうな気がするけどね。」
ナツミA「マゾ仕様は大歓迎ですけど。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「本当に良く似た姉妹だわな。」


 生まれも育ちも異なる2人には、見えない力強い絆が存在していた。だから
巡り逢ったという。10年前の流れですわ。明後日はナツミさんの9周忌に
なりますし。彼らの分まで頑張らねばね。

 ともあれ、検証実験の繰り返しは色々と大変です><; 調整しては試合の
繰り返しと@@; まあそれが当たり前の感じですが(−∞−)

 さて、今日も雑用などをこなしつつ合間を見て調整しますかの@@b
H30.11.14 (水)

No.5509
徐々に冬の様相へわぅ PM12:44

 今日は今までの流れ(夏から冬に向かっての間)で結構な冷え込みと><;
まあこれはまだまだ序の口なので、今後は更に厳しくなってくるでしょう。
逆を言えば今慣れておかないと、後々ドエラい事になりやがりますし@@;

 冬を快適に過ごす場合は、それに伴いイーブン化させる項目(概念)が多々
ありやがります。寒さ対策を防寒で相殺し、風邪引きなどを事前の予防策で
対応すると。これら全部引っくるめて初めてイーブンなので、今はまだまだ
イーブンにすらなっていませんし。う〜む・・・。

 まあともあれ、今後は更に大変な様相になるのは間違いありません。今後も
油断なく進軍して行かねばね(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「ダクソウ1でも“一度きりの復活”みたい
      な魔法があればねぇ・・・。」
ナツミA「あー、一応歴代のソウルシリーズだと1だけ
     ありませんよね。ダクソウは2と3なら一応
     ありますけど。」
シルフィア「デモソウが一番安定している感じかな。」
ミスターT「5つのダンジョンに分かれていて、端的に
      走破できる様相がウリだしの。しかも鯖
      アクセスとありマルチプレイは問題なし。
      前記の魔法もあるし至れり尽せりと。」
ナツミA「ただ獲物の数だけは、後半になればなるほど
     増えていきますよね。防具郡もしかりで。」
シルフィア「でも2はモンスが枯渇するのが問題とか。
      無尽蔵に暴れられる事を考えると、1が
      安定している感じよね。まあデモソウの
      総合的な部分には及ばないけど。」
ミスターT「即死率が高いし怖ろしい事この上ないが、
      ダクアリと同じくエロス装備があるのが
      グッドだしな。」
ナツミA「まあ分からないでもないですけど。」
シルフィア「その部分はまあねぇ。この殺伐とした様相
      からしたら、ダクアリ以上に癒しが欲しい
      所だし。」
ミスターT「まあ何にせよ、今はダクソウ1をしつつ、
      SRPGスタジオの調整かな。現段階は
      試合の繰り返しになるが。」
ナツミA「以前エムブレ外伝の仕様を再現したら、結構
     な流れになったとか。まああまりにも酷い
     成長率とかも再現したのが実状でも。」
ミスターT「俺達の仕様の方が逸脱していると言った
      方が無難だわな。向こうの方が正規だと
      思う。まあ後はジョブチェンで何処まで
      強くなるかとかの検証もあるが。」
シルフィア「創生とデバッガーも大変よね。」
ナツミA「自ら選んで進んだ道ですし、仕方がない事
     ですよ。」
ミスターT「前途多難だわな。」


 前記ダクソウ1は仕様からして厳しいのは言うまでもなく><; ただ、
しっかり腰を据えて進軍すれば何とかなるものですね@@b ソウル作品ほど
ごり押しが向かない、できないではなく不向きなものはありませんし><;
まあ何とか暴れて行っている次第ですにゃ@@b

 後記SRPGスタジオは毎度ながらの細々とした設定と@@; 全部自分で
トライするため、とにかく時間がある時はコツコツと攻略して行くしか><;
まあそれが楽しいのですけどね@@b

 ともあれ、どちらもまだまだ健在でしょう。前者はPS3のサービスが終了
した時点でアウトですが@@; 何とも(−∞−)
H30.11.13 (火)

No.5508
半分安定も半分不安定わぅ PM14:08

 まず不安定の方から。1FはレグザのHDD認識は、先程確認したら全壊
していました><;(全部認識しておらず、の意) 一応全てのリセットを
行えば再度認識はしますが、何故に家電品でPCまがいの事をせにゃならんの
かと激昂する次第でq(*血*)p

 まあこうなるとHDD周りよりは電源周りと本体を疑う事になりますがね。
HDDレコーダーで外部に出さない限り、人為的全損を起こして再調査する
事はできませんし><; 先は長そうです(−∞−)


 そして安定の方はJ32改Uで。こちらは電源のケーブルを再配置したら、
見事に安定化に至りました@@b フルコピー、全てのドライブにドラ&ドロ
を一気にやっても止まりませんでした@@b まあこの手法を使えば止まる
ようなものですがね@@; 今までは問題なかったので、これが正常かと。

 本当にPC郡は柔軟性に富んだ仕様で有難いものですわ。対して冒頭のは
激昂の繰り返しと。もっと柔軟性にして欲しかったものですがね><;


 ともあれ、今後も暴れていきますにゃ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「今日はSRPGスタジオだの。」
ナツミA「ポチや無双四天王は仮想空間で暴れている
     から、私達で対応するしかないですけど。」
シルフィア「検証実験の繰り返しと。デバッガーその
      ものよね。ともあれ、本題よろしく。」
ミスターT「今現在は価格設定の再調整をしている感じ
      だの。あと杖と道具以外の耐久度を全て
      50に据え置いた。聖戦の系譜の仕様を
      拝借した感じよ。」
シルフィア「攻撃回数が多い獲物ほど、多いと見える
      50回の耐久度も直ぐになくなるわね。」
ナツミA「5回連続だとしたら10回しか攻撃する事が
     できませんし。まあ獲物自体の火力も増加
     しているので、その試合だけで相手を駆逐
     できそうですけど。」
ミスターT「まあねぇ。後は火力の調整だけど、本家
      たるエムブレは聖戦の系譜、こちらでは
      剣→弓→槍→斧という順序で上がってる。
      それに肖ってみようと思う。」
ナツミA「ほむ。今現在の仕様だと、弓→剣→槍→斧の
     順ですね。確かに弓の火力が低い感じはして
     いますし。」
シルフィア「そのままで良い感じがするけどねぇ。弓の
      長所は火力じゃなく射程距離だし。君の
      仕様だと外伝の最大5をデフォルトとし、
      強化版で10に最長で20にもなる。」
ナツミA「何ですかね、その超スナイプは。確かに火力
     よりも射程がウリですからね。そのままの
     仕様で良いと思いますよ。」
シルフィア「それに弓兵が最前線で壁になるとか、本来
      有り得ない仕様だし。後方支援に回って
      こそ真価を発揮するジョブよ。前衛が倒し
      損ねた相手を始末するのが猟師だし。」
ナツミA「正にタリスの詐欺師と。」
シルフィア「嘘偽りで相手を騙して始末すると。」
ミスターT「まあともあれ、仰る通り弓兵は据え置いた
      方が良さそうだわ。超火力より超射程が
      ウリだしの。」
ナツミA「剣は軽量と連続攻撃、槍はリーチ、斧は火力
     といった感じでしょう。まあ大シリーズと
     特大シリーズになると差異はなくなってくる
     感じですけど。」
シルフィア「方天戟も特大シリーズに入りそうな感じ
      よね。十字戟とかも。」
ナツミA「無双シリーズの武将は逸脱した力を持つ強者
     揃いですからねぇ。」
シルフィア「私達はレスラー上がりの肉弾戦仕様だし。
      獲物を使うのは難しいわね。」
ミスターT「まあ何だ、以上が今現在の細々とした設定
      云々よ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「キャラや獲物郡や各種スキルとかを定めた
      としても、肝心なシナリオ自体を構成する
      必要があるからねぇ。まだ全体の1割未満
      しか攻略していない感じよね。」
ミスターT「自動生成とかあったらねぇ。俺は小説を
      描くのは得意だが、こうした仕様を描く
      のは苦手だわ。」
ナツミA「ハードウェアの叩き上げ実践者ですからね。
     ソフトウェアは私達の方が強かったかと。」
シルフィア「セーブを使い回せるから、色々と調整して
      施すのも有りよね。特にマップが顕著と。
      キャラとかは君に任せれば良いし。」
ミスターT「ナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王・恩師
      の7人が出揃ったら、本当にデカい事を
      しでかしたと思うわ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ナツミA「まあこの場限りでは無限大に動けますし。
     今もポチが大暴れしてますけど。」
シルフィア「私達も観戦してみるかしらね。」
ミスターT「観戦ならぬ参戦だの。」


 SRPGスタジオの設定は一進一退の攻防戦の繰り返しとも><; 各種
設定を施したらテスト試合を行い、再び再調整を行ってはテスト試合と@@;
まあそれが当たり前なんですがね(−∞−)

 ともあれ、まだまだ先は長いですし><; コツコツ攻略して行きますわ。
色々と頑張らねばねU≧∞≦U
H30.11.12 (月)

No.5507
電源ケーブルの分散わぅ PM13:27

 記述洩れです><; 土曜日に叔父さんに散髪して頂きました@@b 例の
坊主頭です@@b 今となってはこれがベースですわ@@b もし髪型に制約
がなくなったら、一度スキンヘッドをしたいものですが@@; 何とも><;



 では本題へ><;

 J32改U周りに接続している外付けHDD郡。最近はこれも不調が続いて
いる状態で@@p ただ気掛かりなのは、単体での運用(コピー中など)では
問題ないという。複数に掛けてコピーをすると止まるという@@;

 そこで導き出されたのは、電力不足による停止とも取れるのかも? この
カキカキが終わった後に雑用を済ませたら、J32改UのHDD周りの電源
ケーブルを再配置してみます。

 もしこれで改善するなら上記の推測が的中し、改善しない場合はHDDや
接続ツールの不都合とかになりますし。本体の可能性もあります@@; まあ
何にせよ前途多難なのは間違いありません(−∞−)

 しかしまあ、レグザの3TBの1台の半損。そしてJ32改UのHDDの
不調など。本当に何ともまあ、な感じですわq(*血*)p



 雑談バー。

ナツミA「確かに電力不足による緊急停止も十分ある
     ケースですよね。」
シルフィア「電源の元にデスクトップの物を使っている
      のにねぇ・・・。」
ミスターT「500GBや1TBならまだしも、それ
      以上の2TBとかは消費電力の問題が浮上
      してくるのかもね。だから専用の外付け
      ケースが必要になると思うし。」
ナツミA「あー、レグザの一件も当てはまりますね。」
シルフィア「J32改Uの方も同じだったら、電源の
      パワーアップで解決しそうだけどね。」
ナツミA「ただ、そんな単純じゃないと思いますが。」
ミスターT「俺もそう読んでる。あいつらがそう簡単に
      快適な環境を得させるとは思えん。」
シルフィア「はぁ・・・まあ分からないでもないけど。
      簡単な部分で見落としている可能性も十分
      あるからねぇ。」
ナツミA「正に灯台下暗しと。」
ミスターT「何にせよ、J32改Uに関しては変な制約
      は一切ない。カキカキ終了後にケーブルの
      見直しをしてみるわ。レグザは電源自体と
      読み書きユニットが対になってるから、
      片方を交換すると初期化を促されちまう。
      検証するならHDDレコーダーが必須に
      なるしな。」
シルフィア「灯台下暗し以前にお先真っ暗よね。」
ナツミA「暗中模索は続くと。」
ミスターT「何とも。まあ他の詳細は後日にカキカキ
      するわ。色々と山積してるし。」
シルフィア「了解。」
ナツミA「ポチは相変わらず無双四天王と仮想空間での
     試合に明け暮れる、と。」
シルフィア「検証実験には打って付けよね。」
ミスターT「悩ましいの。」


 電源周りを見直すだけで解決すれば万々歳ですがね@@; そんな甘くは
ないとは思いますが・・・う〜む。まあやらない限りは結果は得られません。
この後にトライしてみます@@b

 さて・・・上手く行くかどうか(−∞−)
H30.11.11 (日)

No.5506
半損しても変わらずわぅ AM11:27

 1Fレグザは半損事変を経ても変わっていませんでした@@; あれだけ
失うものがあっても変わらないとなると、もはや本体自体に原因があるとしか
言えませんq(*血*)p 他レグザでも録画した番組郡を読めるなら、今の
本体は・・・となりますが(マジで@@p

 ともあれ、今はこの状態で何とかして行くしかありませんわ(−∞−)

 気になったのが、導入当初は発光が明るかった右下のグリーンの輪っか。
これが今では消えそうなまでに消灯しかけているのですが。これが原因の1つ
かも知れません。推測するに電力不足とか、電力関連の基盤の問題とか。

 ただこれだとHDDレコーダーを導入しないと話にならないので、今は何も
できない状態ですがね@@; クラカーなどは再度取り溜めないと><;

 一昨日の失う代償は半端じゃないぐらいのものでしたわq(*血*)p



 雑談バー。

ミスターT「反論するなら、“ドラマがあるからだ”と
      言い返したいがな。」
ナツミA「あー、まあ分からないでもないですが。」
シルフィア「それを解決するための導入で、見事に半損
      したしねぇ。」
ミスターT「叔父さんが余計ない事はするべきではない
      と述べてたが、あの基盤の誤認識の解決は
      避けては通れない道だったし。」
ナツミA「追加の外付けの方が初期化を促されるのが、
     一昨日は既存のドライブに当たりましたし。
     多分最初からその不都合があった状態で運用
     していたのでしょうね。」
シルフィア「まあともあれ、今後は要らぬ事はしないに
      限るわね。それでも探求する部分は止めず
      進まないといけないけど。」
ナツミA「折り合いへの等価交換が、半端じゃないもの
     を求められますし。」
シルフィア「コピー云々を防止するための処置だけど、
      別の本体でも問題なく認識する仕様なら
      有難いんだけどね。PCの万能性を痛烈に
      思い知らされる感じと。」
ミスターT「悩ましいわな。」
ナツミA「ところで、他にも話題があるようで?」
ミスターT「SRPGスタジオだの。携帯シリーズの
      三国系獲物を弱体化させてみた。上位に
      通常と無双と名が付くが、それらに各種
      特攻などが入るようにしたよ。携帯もとい
      簡易獲物は一切の特攻を外したわ。」
シルフィア「その方が良い感じよね。そもそも簡易版
      なのに本家や強化版と同じ仕様に近いのは
      割に合わないし。」
ナツミA「火力は結構強めで?」
ミスターT「火力だけは据え置こうと思う。簡易版だと
      してもレプリカそのもだし。それ相応の
      力は持ってないと話にならん。」
シルフィア「まあ私達の大多数が方天戟扱いだしねぇ。
      同じ獲物を持ってるから使い回しが楽とも
      取れるし。」
ナツミA「全員に私達と同じ獲物を持たせておくのも
     1つの手ですよね。」
ミスターT「それも後でやってみるわ。バランスを崩す
      ようだったら外すけどね。」
シルフィア「その都度改修すべきよね。」
ミスターT「まだまだ改修するべき点が山ほどあるわ。
      頑張らねばの。」
ナツミA「あれ、ポチは何処にいったのかしら。」
ミスターT「例のワンコロ軍団がいる仮想空間を作り、
      無双四天王と一緒に暴れている。多分獲物
      を強化したバージョンだろうけど。」
ナツミA「はぁ・・・有限実行かしらね。」
シルフィア「先手の先手を行く女傑よね。」
ミスターT「一切の隙はなさそうだしの。」


 そんな感じです@@; 半損させても殆ど解決しなかったという。これだと
本体自体の問題か、外付けユニットの問題かに絞られてきますわ(−∞−)
まあどちらも結果に完全な全損が待ち構えているので、今はとても実行する
事はできませんが><;

 ともあれ、こうなるとHDDレコーダーの入手が必須でしょう。それで搭載
中のHDDを全損させて再設定を施すしか。それでもダメなら本体の交換と
なりますが@@; どちらにせよエラい資金が掛かる事になりますわ><;
さて・・・どうしたものやら(−∞−)

 あ、そうだ。弟からの依頼で、彼のPS1とPS2のメモカのデータを再度
再現させる必要がありまして><; 彼に渡した合計5枚のメモカが行方不明
になり、そのための再現となります@@;

 ただ更新差分があるとその部分が痛い感じですがね><; バックアップは
取ってあるので大丈夫ですが@@b ここは最低限の予防策はしてますよ。
さて、カキカキ終わったらメモカを物色してトライしますかな@@b
H30.11.10 (土)

No.5505
ダブルで最悪わぅ AM11:44

 えー、こうしてカキカキできている事が奇跡としか。昨日の夜食後にエラい
腹が痛くなりまして><; 以前のレタス野菜郡事変と同じで、とにかく最悪
の状態でした><;

 翌日の明け方8時頃までずっと痛みがあったものの、今では嵐が過ぎ去った
ように穏やかです@@; 叔父さん曰く、腹筋が効いたのが要因とも。過去に
同じ症状に遭遇していたようなので、正にそれだと思われます@@;

 ともあれ、食事に関しては一切欲張らない方が良いですわ。少ないぐらいと
言われるぐらいの分量が良さそうです(−∞−)



 で、もう1つの最悪はレグザで@@; 2台ある3TBのうちの1台目の
データが全部飛びました@@; 昨日のドラマ用HDDの追加でフォーマット
を促されたものの、実行したら何故か3TBの1台目がそれにq(*血*)p
900番組ぐらい録画したのが全部パーです@@p

 ただここで1つだけ仮説が立てられたのですが。順序を追ってカキカキで。

1:別途外付け接続するも、フォーマットは3TBを促された。
2:フォーマット後は別途外付けは一切認識しない。
3:今までのHDDの認識不調の要因が脳裏に過ぎる。


 まあちょっと簡潔的ですが。3の今までのHDDの認識不調がそれで、もし
追加で施そうとしたHDDの基盤側が要因です。3TBのHDDと追加HDD
の基盤が混同していたという推測ですね。そう考えると今までの不都合に合点
がいきます><;

 つまり今までの不調は追加HDDの基盤とマッチ(?)していた感じで、
不安定さを醸し出していた。それが今回のHDD再来事変で相殺され、内部
データは全損するも不都合は解消された(?)という感じです。

 ちなみに全損したHDDの番号は3番、予備の3TBは4番。追加しようと
した基盤は2番。しかしフォーマットは3番にされてしまい、しかも2番に
据え置かれた。外付け基盤の誤作動によるものだとしか考えられません@@p

 この後実際にどうなっているかを確認してみます。もしHDD再来事変で
一切の不調が相殺されたのなら、今後の変な認識不調はなくなると読んでいる
のですが。今までが言わば奇跡的に接続されていた感じですし。偶に録画が
失敗していた(保存はされているものの時間部分が“−−:−−”という)
のも全て合点がいきます@@;

 もしこのHDD再来相殺事変(と各種推測全て)が当たりならば、ドエラい
代償を払っての解決となりますがねq(*血*)p 3TBの1台目の全損が
生け贄そのものですし@@p 900番組近くが生け贄に捧げられたという。

 まあ2台目の3TBにはまだ300番組ぐらい残っているので、完全な全損
には至っていないのが不幸中の幸いでしょうか。もしこれまで巻き込まれて
いたなら、もう一切の録画はしない事にしましたがねq(*血*)p 3TB
の2台をPC側で使う事にしましたわ@@p


 ともあれ、昨日はダブルで最悪な襲来があった次第です(−∞−) まあ
完全最悪とはなりませんでしたがね? 俺を見縊るなやq(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「見るわぅ! 欲張ったツケがこれわぅよ!」
ナツミA「ま・・まあねぇ・・・。」
シルフィア「ツケが酷過ぎるものだけど・・・。」
ミスターT「何とも。ただ上記で挙げた不都合が相殺
      されたとしたら、ドエラい生け贄だったと
      言えるがね。まあもしその解消を行うには
      避けられない犠牲だったと思うが。」
ナツミA「900番組近くのロストとか、発狂しても
     良いと思いますけど。」
ミスターT「WOWOWで今現在のドラえもんの映画
      放映全部と、艦コレなどの録画やら他の
      録画は失われていないがね。こっちまで
      全損してたら流石に発狂したが。」
シルフィア「巻き込まれたのは1台目というね。君が
      仮説を立てた通り、恐らく外付け基盤が
      誤作動を起こしたのが妥当な解釈かな。」
ナツミA「今現在の1台目3TBの基盤、この場合は
     外付けを担当の基盤ですが、それと追加の
     外付けの基盤とリンクしていたと取るのが
     妥当でしょうね。本当に嫌な相殺技と。」
ミスターT「今後数日間か数週間、一切の認識不良が
      発生しないのなら、恐らくこの相殺技が
      解決策になったとは思う。ドエラい代償を
      強いられたがね。」
ミツキ「“恋なんです”と“ハピハピ・バースディ”が
    顕在なら申し分ないわぅ!」
ミスターT「そこは思った。ばあさまがまだ健在時に
      録画した言わば遺品だからの。こうなれば
      HDDレコーダーが欲しい感じだわ。」
ミツキ「外部に出して安全確保わぅね。」
ナツミA「ますますPS4が遠退くと。例の売却PC郡
     はどうなりました?」
ミスターT「未だ手付かず状態。撮影をしてないから、
      それから行わないと話にならないし。」
シルフィア「ナアナアで済し崩しにしたツケよね。今回
      のHDD再来相殺事変も、過去に基盤の
      問題を解決しなかったから起きたものと。
      ただ君が立てた仮説が的中したのなら、
      本当にドエラい生け贄そのものだけど。」
ミツキ「生け贄じゃ〜!」
リョフ「や・・止めろワンコロー!」
チョウセン「今回のトバッチリはまあOKかと。」
リョレイキ「ですな。」
オウイ「多節鞭事変と同じ感じでしょう。災い転じて
    福と成す、となるなら万々歳ですし。」
ミツキ「災い転じてワンコと成す、わぅ?」
ナツミA「それだと元の厄の現況は何なのよ?」
ミツキ「モッフモフを信じない事への明鏡止水わぅ!」
シルフィア「簡易ハイパーモードかしら。」
ミツキ「わたのこの手が真っ赤に萌えるぅ! 恨みを
    晴らせとワンワン吠えるぅ! 喰らえ! 愛と
    怒りと悲しみのワンコミートフィンガーぁ!」
リョフ「な・・・トバッチリは止めろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・今日は何時になく一撃が冴え
      渡る感じと。」
オウイ「ミスターT殿の弔い合戦とか?」
リョレイキ「その場合は失った部分の弔いでしょう。」
ナツミA「その都度一撃を喰らうリョフさんが哀れと
     しか言えないけど。」
シルフィア「役得だから仕方がないんじゃない。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ミツキ「よし、ここはばあちゃん料理で再起を狙うのが
    無難わぅね! よろしく頼むわぅ♪」
スミエ「はいはい。今日は“マグロの照り焼き”でも。
    野菜はTちゃんの例の腹痛の問題があるので、
    “キャベツの千切り”のみで。」
ミツキ「喪黒福造はドォーンわぅ!」
スミエ「ホォエッヘッヘッヘッヘッ♪」
ナツミA「それ、絶対似合わないかと・・・。」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「全盛期のばあさまもミツキさんに匹敵する
      笑いを提供してくれたからの。」
リョフ「存在そのもので鼓舞だな、見事なものだわ。」


 とまあ、最悪な出来事を笑いに転じた感じで@@; まあ完全な全損に至る
事がなかっただけ有難かったですがね><; それにもし諸々の不都合が解決
したのなら、ドエラい生け贄ですが避けられなかったものとも言えますし。
ともあれ、今後暫く様子を見てみますわ(−∞−)

 ちなみに冒頭の腹筋の一件ですが、別J32のヒンジ回りの改修に糸ノコ
などを駆使したツケだったのかも知れません@@; 結構腹筋が入る作業を
していましたので><; その後の腹(腰周りの)グルグル回しを怠ったツケ
とも取れますがね@@;

 40代が近い自身、アフターケアを取らないとこうなるという感じですか。
歳は取りたくないものですわ(−∞−)
H30.11. 9 (金)

No.5504
外付けHDDの追加わぅ AM11:35

 いえ、1Fはレグザのそれなんですが。メイン郡の3TBの2台、そのうち
の1台に父がドラマを録画しだしまして(頼まれたのもありますが)。特に
それが国内ならまだしも・・・まあお察し下さいの様相で(−∞−)

 そこで外付けHDDを1つ拵えて、そこにぶち込もうかと画策しました。
仮にドラマ専用のを実費で買って貰ったとしても(父自身が)、それはそれで
主導権を握られそうで怖いので@@;

 ええ、あくまでも自分が周辺機器郡の主導権を握りますよ。でないと不都合
出現時は全部俺の責任にされますしq(*血*)p

 そもそも大嫌いなドラマを録画するとは何事かと思いますが・・・。まあ
そこは黙認するしかありません。こうした別途追加HDDで補えば事足りる
ものですし。

 とまあ、最近は色々な出来事があってエラいイラついていますわ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「あー・・・まあ何とも。」
シルフィア「分からないでもないけどね。」
ミスターT「俺が大のドラマ嫌いなのを知りながら、
      堂々と行う時点が下賤。まあ発言権の無さ
      が露呈されている感じだが、これも俺の
      我欲の1つかね。」
ナツミA「んー、完全な私利私欲ではない感じでも。
     まあでもその外付けHDDプランは良いと
     思いますよ。そこにデータを入れておけば、
     一応空き容量は確保できますし。」
シルフィア「君も前途多難よねぇ。ハードウェア関連に
      それなりに詳しくなったがために、これら
      要因で引っ張りだこという。」
ミスターT「そこは覚悟の上での生き様だしの。今後も
      その流れは続くだろうが、ドラマだけは
      本当に勘弁極まりない。虫唾が走るわ。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「そんなTちゃんにはアノール・ロンドのデカい
    姉ちゃんが癒しわぅ♪」
ミスターT「あー、ダクソウ1で思い出したのが、盟友
      ミスターTI氏が同作を開始されてね。
      共闘できるようにと色々と奔走してる。
      特に低レベルでアノロンに突入は本当に
      地獄そのものよ。」
ミツキ「ダクソウ1自体がデモソウの3周目以降の様相
    に近いし、仕方がないわぅね。」
ナツミA「逆にデモソウなら3周目ぐらいまでは楽に
     進める感じよね。」
ミスターT「あちらはガル氏以外は全員楽勝そのもの。
      特に双子と王様を毒殺できる事を再確認
      できたから、一切の鬼門はなくなった。
      マルチプレイが終了しなかったら、今も
      第一線で活躍していたんだがね。」
シルフィア「ミツキさん、この台詞を。」
ミツキ「ぬ? おおぅ、始まりがあるものには終わりが
    あるネオ、わぅ♪」
ナツミA「レヴォリューションズのスミスさんの最後の
     言わば決めゼリフよね。預言者さんを吸収
     した事により、要らぬ知識などを得た感じに
     なったし。特に極め付けはネオさんを吸収
     した事で完全自壊したし。」
シルフィア「ドラゴンボールの魔人ブウ氏と同じよね。
      吸収しない純粋の方が強いという。まあ
      スミス氏の場合は真逆になるけど。」
ミツキ「わたが大量分身して茶菓子を漁り、元に戻ると
    効果は倍化などするわぅ?」
ナツミA「分身した分だけ感動とかの概念が薄らぐと
     思うから、結果的にプラマイゼロになると
     思うわね。」
ミツキ「ぬぅーん、変化なしわぅ。」
ミスターT「まあともあれ、外付けHDDのプランは
      実行するわ。あまり追加すると不安定に
      なるが、ドラマを録画しだしたからだと
      理由も付けられるしな。」
シルフィア「はぁ・・・如何わしい理由よね。」
ミツキ「理由なんか元からないわぅ?」
ナツミA「人間が勝手に決めた物事だし。」
ミツキ「わたの茶菓子が減る理由を述べよ!」
ナツミA「はぁ? ポチが手当たり次第に食い漁るのが
     最大の理由じゃないのよ。」
ミツキ「にゃっはー♪」
シルフィア「はぁ・・・今日も絶好調よね。」
ミスターT「冬だろうがノホホン日和だの。」


 まあそんな感じで@@; HDDの件は一応トライしてみますわ(−∞−)
不安定さが増しそうな感じですが、圧迫するよりは遥かにマシですし。それに
そのHDDをドラマ専用にすれば、そこでの作業郡(録画など)の部分は一切
関知しないという事も可能に@@;

 姑息に見えますがそのぐらい割り振らないと話になりませんq(*血*)p
とにかく何とかしてみますわ(−∞−) 何ともまあ@@;
H30.11. 8 (木)

No.5503
失敗の別J32わぅ AM11:11

 先日挙げた、別のJ32の復活劇。しかしどうやら失敗に終わった感じに
なります><; 理由は液晶とそのヒンジ周辺の互換性の問題。しかも流用
する事にしたEX2513の筐体は、J32よりも多少ロングサイズで正確に
マッチしません><;

 一応同機を稼動させてOSの起動までは確認しましたが、それでも使い勝手
が悪過ぎるためにお蔵入りにしました@@; まあ検証実験としては十分な
ものが得られたと思います@@b

 特に顕著なのがEX2513系の液晶は、J32系でも十分使えるという
部分でしょう。過去に実験したら真っ白い画面の表示で無理だったのですが、
多分接続などの問題だったのでしょう。今回は問題なく表示しましたし。

 このEX2513の液晶は光沢式で、J32などに搭載の液晶とは雲泥の差
とも言える美しさです@@b 同機の復活劇は失敗に終わりましたが、検証
結果は十分得られたので問題ありません@@b

 今後の課題はまあ、J32改Uの液晶のパワーアップですか@@b まあ
これを実行するのは、まだまだ先になりそうですがね。何とも(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“人と会っていても、時間や他のことが
       気になってしまうことがある。
       そうした気持は相手に伝わるもの。
       時間に限りがあるからこそ
       “目の前の1人”に全精魂を注ぎたい”
      今日の文献ね。あと1つがガンジー氏、
      “何千という人々すべてを見まわす
       ことは、必要じゃない。あるとき、
       一人の命に触れ、その命を救うことが
       できれば、それこそ私たちが作り
       出せる大きな変化なんだ”と。」
ミツキ「あの時も全く同じでしたよね。まあ良い方にも
    悪い方にもありますが。」
ナツミA「個々人故に、時間が惜しい部分はTさんにも
     あったからね。それでもその概念などは一切
     当てはまらないと思う。」
シルフィア「無粋な考えよね。T君がその瞬間、どんな
      思いで突き進んでいたのか、その部分だけ
      は貴方達はしっかり受け止めるべきだと
      思うけど。」
ミスターT「烏滸がましい限りだがの。それでも、その
      瞬間にできる事はしたつもりだったが。
      でも今でも思うは、俺と言う生命に触れる
      事により、貴方達の寿命が縮まったという
      部分。」
ミツキ「あー、“お前の生命がそうさせたのだ”という
    あの文句ですか。悪く取れば正にそう取れると
    思いますが。」
シルフィア「はぁ・・・それこそ“だから何?”で蹴散
      らすべきだと思うけど。他者が挙げる一念
      なんか当てはまらない概念が、貴方達の
      存在じゃないかしら。肉親を超越した、
      見えない深い絆で結ばれた盟友という名の
      概念。それこそが唯一無二の存在だと確信
      できるし。」
ナツミA「まあ確かに。」
シルフィア「T君自身が当時、上辺的にはその瞬間は
      苦しく逃げ出したい思いだったのは事実
      だろうけど、もしそれが本心なら貴方達に
      寄り添う事など絶対にしないわよ。貴方達
      を思い涙する日々を過ごしたのは、本心
      から出た紛れもない事実。いや、絶対不動
      の原点回帰とも。それを踏まえれば、先の
      文句なんか論外極まりない。」
ミツキ「ぬぅーん、シルフィアちゃんが怒るとこんな
    感じわぅね!」
シルフィア「当たり前じゃないのよ。言われなき価値観
      の押し付けなんか愚の骨頂。それでもその
      概念を受け止めたT君は、それだけ相手の
      一念を汲んだとも言えるし。」
ミスターT「まあ周りに何と言われようが、俺は俺の
      生き様を貫き続けるがね。今となっては
      この概念は絶対に崩れんよ。そしてそれを
      押し付ける事もしない。我が道を突き進む
      のみだ。」
シルフィア「そう、それで良いのよ。君が定めた生き様
      だし、最後まで徹底的に貫き通しなさい。
      中途半端な事なんかしない事。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「はぁ・・・師匠も師匠なら弟子も弟子、と。
     いえ、皮肉ではないのですけどね。」
ミツキ「この場合はクリソツと言う意味合いわぅね。」
ナツミA「本当よね。」
シルフィア「あら、そんな貴方達も私達と共通点が多く
      あるじゃない。特に怒ったら誰も手が付け
      られなくなるという部分はクリソツよ。」
ナツミA「あー、まあそこはねぇ。やるからには徹底的
     に暴れますけど。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 類は盟友を呼ぶわぅ♪」
ミスターT「お3方が全盛期のバリバリフルパワー状態
      だったら、恐らく誰も勝てないと思うわ。
      それでも根底の強さは据え置きだしな。」
ナツミA「オフコースですよ。」
ミツキ「わたはワンココースわぅ?」
シルフィア「ワンコースよね。」
ミツキ「ここはフルコースの食事を所望するわぅ!」
スミエ「はいはい。今日は“ビーフシチュー”でも。
    追加で“生野菜サラダ”でもしましょうか。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ これで無尽蔵に動き続ける
    事ができるわぅ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「このノホホン度が俺にも必要だわな。」


 とまあ、毎度ながらの回帰先と。もし自分と言う生命が相手の生命に影響を
与えるなら、当時の流れからして間接的に相手を致死に至らしたのかも知れ
ません。となれば、それは殺人の何ものでもないですが。最近何度となく思い
悩む部分がこれで。まあ実際に窺い知る事は不可能ですが。

 それでも、彼らの分まで生き続けねばならないのもまた事実。そう自分が
決めたのですから、最後の最後まで足掻き続けますよq(*血*)p 言われ
なき個々人の価値観による概念なんぞ蹴散らしてやりますわq(*血*)p

 とまあ(2回目)、過剰反応な今日この頃です(−∞−) 最近疲れが抜け
切れてないので、マイナス面の感情ばかり浮かびまくりますわ。何とも@@;
まあでも諦めていませんがね。最後まで突き進みますよq(*血*)p
H30.11. 7 (水)

No.5502
再調整で様子見をわぅ AM11:40

 SRPGスタジオでのそれですが、かなり大規模に調整をした次第で@@;
かなり強い状態だったので、平均的に能力を低下させてみました。獲物郡は
そのままにしてあります。できれば一緒に下げた方が良いのですがね><;

 とりあえず、これで様子を見てみるしかないでしょう。何度か試合を行い、
どんな感じになるかを見定めてみます@@b まあ再度調整が必要になって
くるとは思いますが><;

 こうしたデバッグ(と言えるかどうか不明ですが)は本当に骨が折れます。
それでもしっかりとした試合を展開させるには必要不可欠な作業でも@@b
頑張らねば(>∞<)

 今日の通常日記はこの流れでした@@; 雑談バーでも掘り下げます@@b



 雑談バー。

ミスターT「“全ての人が、その人でなければ咲かせ
       られない“花”を持つ。どんな逆境に
       あろうと、自分らしく挑戦を貫く中で
       勝利の春は来る。”、今日の文献ね。」
ナツミA「これ、リョフさんが正に当てはまる感じに
     なりますね。」
リョフ「俺には合わんだろう。ミツキこそ相応しい概念
    だと思うが。」
ミツキ「つまり、人それぞれに当てはまるという事に
    なるわぅよ。」
チョウセン「むしろ困難を経ている皆様方の方が遥かに
      当てはまると思います。私達は所詮、架空
      の存在そのものですし。」
シルフィア「そう考えると、具現化し続けるT君は見事
      と言うべきかな。まあ物好きなだけとも
      言えるけど。」
ミスターT「変態気質の変人だしな。」
ミツキ「にゃっはー♪」
リョフ「何とも。で、本題は昨日の続きだな。どんな
    按配になった?」
ミスターT「俺達全員の基本ステを下げてみた。レベル
      にHPに各ステ全てね。獲物も弱体化して
      みてる。ただ実際に試合には出してない
      から、どんな感じになるかは不明だが。」
オウイ「これ、ステータスを見る限り、大胆な大改修を
    行われましたよね。全員一律最低で4下がり、
    最大で10近く下がっていますし。」
リョレイキ「私達が思いっ切り弱体化してますが。」
ミスターT「獲物郡が強いから問題ないと思う。各種
      具現化獲物に守備力10とかのヤバい設定
      がなされているし。」
リョフ「無難な所だろうな。むしろ更に獲物郡も見直す
    必要が出てくるだろう。劣勢に立たされる方が
    燃え上がるのだろうな。」
ナツミA「何ですか、今更お気付きになった感じで。
     本家の私は超絶的な難易度を好んで暴れて
     いましたし。このぐらいはまだまだ微温湯に
     浸かっているも当然ですよ。」
ミツキ「姉ちゃんのゲーマーとしての腕前は、逸脱した
    様相わぅよ。わた達なんか話にならないぐらい
    のものわぅし。」
シルフィア「話には聞いているけど、この様相からして
      相当のもののようね。」
チョウセン「ま・・まあともあれ、各種再設定は避け
      られない感じでしょうね。」
ミスターT「劣勢の方が良い感じ、か。とりあえず、
      現状のまま様子を見つつ、更に下げるか
      考えよう。」
ミツキ「茶菓子を得るためには、並々ならぬ努力が必要
    なのだよネオ。」
ナツミA「飴をお勧めする預言者さんよね。」
ミツキ「あの飴は美味しいわぅか?」
ナツミA「さあ・・・。仮に食したとしても、直後の
     量産型スミスさんに邪魔されるのは間違い
     ないけど。」
ミツキ「なぬぅー! こうなったら量産型リョフちゃん
    を大量生産して対決させてやるわぅ!」
リョフ「はぁ・・・まあ半分は面白そうだが。」
リョレイキ「アレですか、父上のクローン的存在が登場
      するとか。」
オウイ「望む所ですよ。全て多節鞭事変よろしくの様相
    にしますから。」
チョウセン「大いに賛同します。」
ミツキ「“オウイ”ちゃんのプランなだけに“大い”に
    賛同するわぅね!」
チョウセン「あー、まあ確かに。」
リョフ「ハッハッハッ! 相変わらずの一撃だわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ さあ、スミエちゃん! 勝利
    を得るための食事をプリーズわぅ!」
スミエ「はいはい。では“各種揚げ物”と“フルーツ”
    でもしましょうか。大雑把なものですが、後の
    試合を考えれば無難かと。」
ミスターT「揚げ物だともたれる可能性があるがの。」
スミエ「持ちつ“持たれ”つ投げ飛ばす、と。」
ミツキ「今日はギャグが横行する日わぅか?!」
ナツミA「何時ものポチそのものじゃないのよ。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも。」


 そんな感じです@@; 大規模な再設定などを行うと、かなりの試合を行う
必要が出てきますし。ただ現状はそれらの繰り返しで得るものがあります。
ここは挑み続ける事が大切でしょう><b

 ともあれ、今より更に弱体化させないと面白味に欠けるかも知れません。
特に獲物郡の弱体化は必須かと。まだまだ再調整は必要ですわ(−∞−)

 さて・・カキカキが終わったら、雑用をして朝飯兼昼飯ですにゃU≧∞≦U
H30.11. 6 (火)

No.5501
ダルさ炸裂とポカポカ陽気わぅ AM10:36

 昨日(厳密には今日)は起きれませんでした><; 1:40頃に起床と
完全に爆睡です@@; 更に夜食を取っていないので、昨日は1食のみと。
何ともまあ(−∞−)

 また昨日の夜は結構暖かかった感じです。今もポカポカ陽気に近く、過ごし
易い感じですね@@b 当然その反動はこうした場所に出るのですが><;
暫くはこの調子が続きそうです(−∞−)

 ともあれ、これら一種の壁は年間の風物詩でも。それらを超えねば先に進む
事はできません。その都度悪戦苦闘しながらも乗り越えて行かねばね@@b



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオの様相、俺達も含めて
      もっと弱くしないとダメかも知れない。」
リョフ「ふむ、戦闘バランスの問題か。俺達4人は一種
    の完成系の状態で出ている。お前達は成長を
    経ないと強さを得られない状態だしな。」
チョウセン「現状のテスト試合からすると、そこから
      段階的に劣化させて行くのが無難かと。」
リョフ「後は獲物の強さの再度見直しだな。」
リョレイキ「私達の獲物も弱体化しないと、ドエラい目
      に遭いそうですが。」
オウイ「クリティカル率に攻撃回数などなど。命中率も
    ありますね。」
ミスターT「前途多難だわ。」
ナツミA「Tさんの位置付けはデバッガーも含まれて
     いますからね。何度も試合を繰り返し、その
     結果から弱体化したり強化したりと。」
シルフィア「最初のスキル連発モードの方が安定して
      いた感じがするわね。まあ当時は獲物郡が
      かなり弱かったから、スキルで補っていた
      感じが否めないけど。」
リョフ「全体的に底上げされた結果がこれだな。」
ミスターT「特大剣などを配置したのは厳しかったかも
      知れないか。まあ作っても出さなければ
      問題ないしな。」
チョウセン「片っ端から創生を続けて、その中で見合う
      だけのものを追加していく、これが無難
      だと思います。」
オウイ「先程述べましたが、クリティカル率と攻撃回数
    の見直しだけでも十分劣化すると思いますよ。
    後は火力ですが、それはキャラの初期能力を
    低下させれば解決できますし。」
リョレイキ「後はレベルアップで補う感じと。」
ミツキ「おういえい、サガフロみたいにレベルアップの
    概念を取っ払うのも面白いかも?」
ナツミA「一理あるわね。むしろ初期能力のままで進む
     のも良い感じかも。ロマサガ3がそれで、
     キャラの能力数値は上がらないし。」
シルフィア「武器能力、この場合は熟練度だけど、それ
      だけしか上がらないのが無難かな。後は
      武器の装備状況を細分化させると。」
リョフ「装備できる状態を固持させる、だな。複数装備
    できると全てが同じに見えてしまう。やはり
    全体的に見直しが必要か。」
チョウセン「装備可能レベルを見直すのも良いかも。
      強い装備は高熟練度でしか装備できない
      状態にすれば、レベルアップを余儀なく
      されますし。」
ミスターT「プランが色々と出てくるわ。まあ現段階で
      据え置くなら、キャラの弱体化を主軸に
      置きつつ、獲物の弱体化が無難か。テスト
      で戦っているワンコロ軍団を超強化する
      のも一理あるが。」
ナツミA「それ、デフォルト状態のキャラでは太刀打ち
     できない事になりますよね。まあその方が
     大いに楽しめそうですけど。」
ミツキ「姉ちゃんは変態難易度がお好みわぅ。」
ナツミA「そりゃあねぇ。理不尽極まりない難易度の
     中を潜り抜ける方が楽しいわよ。ダクソウが
     顕著だろうし。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミツキ「ここはスミエちゃんの出番わぅ!」
スミエ「うぃ〜。では“焼肉定食”に“生薑焼き定食”
    でもしましょうか。」
ミツキ「スミエちゃんの“うぃ〜”は斬新わぅ♪」
スミエ「TちゃんはGCしか持っていませんけどね。」
ナツミA「それ、“うぃ〜”を“Wii”に見立てて、
     派生の“GC”ですか。」
シルフィア「お祖母様もお茶目ですよね。」
スミエ「いえ、Tちゃんの受け売りですけど。」
リョフ「うむぬ、このノホホン度が全ての勝敗を握る、
    だな。」
ミスターT「まだまだこれからよ。頑張らねばの。」


 そんな感じです@@; 自分の任天堂社の最終ゲーム機はゲームキューブ
止まりですね。マリオカート・ダブルダッシュをやりたいがために購入した
感じです@@b まあ以降はPS2やPS3にシフトしましたが(−∞−)

 弟がレトロゲームを引っ張り出して楽しんでいる様相を見て、こちらも感化
されだしているのは間違いありません><; まあ昔の作品でも、PC経由
でのエミュレーターでプレイするしかありませんが@@;

 過去のカードリッジ系はバグったりしたらデータが飛びますし><; 更に
セーブ郡を表に出す手法が限られているため、やはりPC上でのプレイが無難
でしょう。実機ではありませんが改造ではないのでクリーンプレイが可能と
至れり尽せりですし@@b

 ともあれ、今はサガフロやエキプロ5をメインに他の作品で暴れると@@b
これが無難でしょう><; まだまだ廃れたりはしませんよq(*血*)p

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