過去のNo.5801からNo.5900までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
R 1.12.10 (火)

No.5900
ネット群の新機構わぅ PM13:09

 トンチャンの提案で、CATVモデムのパワーアップを行う流れになったと
いう感じで。今現在より少し追金をする事で、32MBから1GBまでの回線
増強が可能とか。

 こちらはソフトウェアに近い流れなので、自分にはチンプンカンプン状態
なのですがね@@; ともあれ、今よりは各段に向上するのは間違いないと
思われます。

 間に合わせのモデムの換装が来週17日、本格的な作業が23日との事。
ただ、配置の問題で超悪戦苦闘しそうな気がしますが@@;

 ともあれ、このカキカキが無事見れる間は、まだ大丈夫かも知れません。
一時的に不通になる事を前もってお話しておきます(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“偉業の達成には団結は欠かせない。その
       団結とは、なれ合いや群れることでは
       ない。「一人立つ」精神を胸に、使命を
       果たし抜く中で真の団結は生まれる。”
      今日の文献ね。」
ナツミA「偉業とは異なりますが、私達の存在を維持
     し続ける姿勢も、“一人立つ精神”だとも
     言えますよね。誰かが具現化し続ける限り、
     実質的に無限大の行動力を得られますし。」
ミツキ「オーヴァドライヴは時術わぅ。」
ナツミA「・・・まあねぇ。」
チョウセン「奉先様が天下無双を狙い続ける部分は、
      誰かしらの補佐がないと無理だとも。」
シルフィア「んー、チョウセンさんやリョレイキさんが
      いないと得られないものよね。」
オウイ「チョウリョウ殿やコウジュン殿もしかりで。
    チンキュウ殿は腹に何を抱えているか分かり
    ませんけど。」
ミツキ「腹には腹筋を抱えているわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! 正にその通りだわな。」
リョレイキ「無いと動けませんからねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、誰か1人が突き進むのも大切に
      なるが、やはり心の支えも大切よ。」
シルフィア「強烈な抑止力よね。」
ミツキ「人体練成は禁じられている筈わぅ?」
ミスターT「同じ魂の定着となるなら、人体練成は手法
      の1つに挙がるがね。もし、人体練成を
      しても、同じ魂の定着に至らないなら、
      無意味な力の1つだわ。」
ナツミA「復活の魔法とかも非常に難しい概念になって
     きますからね。」
リョフ「誰だったか、脳を機械に移植したラスボスが
    いたが。」
ミスターT「メタルマックス2のブラド氏だの。氏は
      死を恐れて、己の意識を機械に移植する
      事をしたらしいが、結局は主人公達に撃破
      されるがね。」
ミツキ「氏が死を恐れるわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「四死粉塵わぅ?」
チョウセン「四回死んで粉塵と化す、と。」
ナツミA「それは案外当てはまっているかもねぇ。」
ミツキ「デッドリーパウダーわぅ!」
ミスターT「まあ何だ、その部分はファンタジーでしか
      有り得ないものだからな。現実では誰かが
      遺志を受け継ぎ続ける事が大切になる。
      誰か1人でもいい、理を継ぐ存在がいるの
      なら、永遠に生き続ける事ができるし。」
リョレイキ「私達も同じ感じになりますね。」
オウイ「具現化される事で、永遠の生命を享受できると
    いう。」
ミツキ「教授から享受するわぅ。」
リョフ「今日はイケイケだな。」
ミスターT「そうだ、トンチャンがCATVのモデムの
      パワーアップを行うとか。今現在の契約に
      少し追金をして、モデムの強化をするとの
      事よ。そこに使う別の無線LANルーター
      を購入して、今現在テスト運営中よ。」
***物を見せるミスターTの図***
ミツキ「おおぅ?! ダース・ベイダーわぅ!」
ミスターT「彼とも同じ見解だったわ。ベイダー卿が
      運用するシャトルに近い形だったし。」
ミツキ「はっ?! これは・・・使い続けると、暗黒面
    に誘われるわぅか?!」
ナツミA「今より超速のネット環境に至るなら、ある
     意味でダークサイドよね。」
ミスターT「無線LANルーターにクアッドコアを搭載
      している現状にも驚愕したがな。」
シルフィア「今は総じてPCパーツ群の抜本的な底上げ
      がされているからねぇ。これら周辺機器群
      にも、それらパーツが施されていても何ら
      おかしくない様相だし。」
ナツミA「私達が全盛期より、各段に技術が進歩して
     いますからね。本家の私が今を見たら、相当
     驚いていると思いますよ。」
ミスターT「いや、お2人は言わばソフトウェアの前線
      で戦っていたから、大凡は見切れていた
      かも知れないわ。」
ナツミA「こうなる事を予測できていた、と。案外その
     流れも有り得ますね。」
シルフィア「機械とかの技術や性能だけが先行して、
      人間側が追い付いていないのが現状になる
      感じよね。T君が正にそれだろうし。」
ミスターT「基礎さえなっていれば、後は応用で何とか
      なるものよ。」
ミツキ「正にT式方天戟手法わぅ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。根幹たる戦闘ロジックさえ
    定まっていれば、後は万般に渡って応用が可能
    になるしな。」
チョウセン「その力は、私達に絶大な力となって反映
      されますからね。」
ミツキ「ワンコを学べ、パダワン達よ。」
オウイ「グルグル回るのを学ぶのが良いかと。」
リョレイキ「体当たりだと思いますよ。」
ミツキ「んにゃ、モフられる事を学ぶわぅ。」
ナツミA「モフられるねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、一時的に回線が不通になるかも
      知れないが、直ぐに恐ろしい速度を発揮
      する環境になるだろうし。ここは運営側や
      実働部隊に任せるわ。」
ミツキ「ぬぅーん、飯カモーン!」
スミエ「ほほい。では“焼き鳥”に“ベーコンポテト”
    でも。」
ミツキ「悩ましい時は食べて寝るしかないわぅ!」
一同「何とも。」


 今現在が正にそれなんですがね@@; ソフトウェア関連は本当にダメで、
トンチャン任せの流れになっていますし><;

 ただ、メール受信はできているので、ネット閲覧だけが不可能なのかもと。
ここも全く以て分かりませんわ(−∞−)

 まあ何だ、SRPGスタジオ側でも物色していますわ@@; 数日か数週間
はこの調子になりそうですし><; 何とも@@;
R 1.12. 9 (月)

No.5899
着々と追加の様相わぅ AM11:47

 SRPGスタジオでの新キャラの追加で大盛り上がり=テンヤワンヤの状態
という。オリジナルだろうがアレンジだろうが、やはり創生はモチベーション
アップに繋がりますね@@b

 ただ、その都度微調整やらでテスト試合がやり直しになるのは・・・><;
まあこれらも創生に際しての必須的な行動でしょう。頑張らねばね(=∞=)

 しかし、今のSRPGスタジオのオリジナル軍団を見るだけでも、結構な
布陣となっています。それでも、エキプロ5の4435人や最終目標である
5250人を踏まえると、SRPGスタジオの総人数は微々たるものかと。
実に恐ろしい感じですわ@@;

 まあ何だ、キャラ自体の追加は容易ですが、その後の諸々の追加や改修が
大変なんですがね@@; 先は長そうです(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「恐ろしい勢いで増えているわぅ。」
リョフ「そうだな。ただ、その戦闘力を見る限り、俺達
    側の強さは逸脱している感じだが。」
チョウセン「実質的に不死身の状態を維持できますし。
      圧倒的戦闘力で覆すというよりは、絶対的
      に負けない戦闘力で抑え込むとも。」
ミツキ「リョフちゃんを大量召喚して、覆し作戦を完遂
    させてやるわぅ!」
リョレイキ「量産型猛将とか。」
オウイ「リョフ殿はオリジナルで君臨していますし、
    その量産型猛将のプランの方が良いかと。」
ミツキ「ワンコロ軍団を背中にドッキングさせると、
    無類の戦闘力を発揮しだすわぅか?!」
リョフ「それは機械兵士側だろうに。」
ミスターT「その場合は、チョウセン嬢を背中に背負う
      方が良いと思う。」
ナツミA「肩車でダブル方天戟とか。」
リョフ「チョウセンの自重が重なると、従来の動きより
    低下しそうだな。」
チョウセン「失礼な、そこまで重くありません。」
ミツキ「有限実行わぅ!」
***チョウセンをお姫様抱っこするミツキの図***
ミツキ「・・・何だ、軽いじゃないか。」
チョウセン「ええっ・・・。」
ナツミA「合気道のやり手たるポチなら、マジモノで
     力の出し加減の触りを得てもおかしくない
     からねぇ。」
オウイ「背丈は1.3倍ぐらいの差があるのに、この
    力は見事なものですよ。」
ミツキ「ぬぅーん、Tちゃんなんか一撚りわぅ!」
ミスターT「何だ、俺にもやれって算段か。」
***リョレイキ嬢をお姫様抱っこの“T”の図***
ミスターT「文字数の問題で、“ミスターT”と入らな
      かったから、“T”で済ませたわ。」
リョレイキ「はぁ・・・。」
リョフ「ハハッ、武骨なレイキにはその姿は合わない
    感じだな。」
オウイ「本当ですよ・・・。」
ミツキ「ぬっ? ヤキモチわぅ?」
オウイ「言ってて下さい。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあともあれ、新たな創生、しかもうちら
      サイドになると、結構細かく調整しないと
      ダメだからねぇ。」
ナツミA「支援機構の問題が顕著ですからね。強さは
     まあ、聖戦軍団の神々の系譜を継ぐ面々に
     近い様相ですが。」
チョウセン「近いも何も、超越している感じでも。」
リョフ「俺達の成長力が竜族と同じだからな。」
ミツキ「茶菓子を得るには、並々ならぬ努力が必要に
    なるのだよ、お分かり?」
ナツミA「んー、何処の海賊かしら。」
ミツキ「パイレーツ・オブ・ワンコわぅ!」
リョレイキ「犬の海賊と。」
ミスターT「試合の方はまだまだ不安定だわな。」
ミツキ「ぬぅーん、飯に限るわぅ?」
スミエ「ほほい。では“味噌肉”と“焼きうどん”でも
    拵えましょうか。」
シルフィア「ほらそこ、お祖母様ばかりに作らせないで
      手伝いなさいな。」
ミスターT「リアルで過去に手伝う事がないかと言って
      みたが、邪魔になるから手を出すなと一蹴
      された事があったが。」
スミエ「ですねぇ。ここは言わば私の領域ですからね。
    万事お任せ下さいですの。」
ミツキ「ここは俺の庭だ!」
ナツミA「テイカーさんの十八番台詞よね。」
ミツキ「ここはわたの茶菓子エリアわぅ!」
シルフィア「茶菓子エリアねぇ・・・。」
一同「何とも。」


 とまあ、ほぼボケで終わった感じなんですがね@@; ともあれ、創生は
直ぐに完成するものではありませんし。コツコツとやっていきますわ@@b

 さて、今日は眠気が凄まじいので、ちょっと早いですが仮眠しますわ><;
何ともまあ・・・(−∞−)
R 1.12. 8 (日)

No.5898
追加創生は続くわぅ AM10:58

 SRPGスタジオのオリジナル軍団の創生は続いています。と言うか、本命
はこちらになるので、大いに暴れられている感じですがね@@;

 一応各パラは後回しにして、キャラ名・ジョブ設定(クラチェン先含む)・
体格のみ追加・顔グラの指定、これだけは済ませてあります。エキプロ5の
レシピを見ながらの創生なので、身長の四捨五入が体格に割り当てられる感じ
ですが(例:ミスターT君198cm→体格20=8cm繰り上げ)。

 まあ、名前と身長=体格だけはレシピを見ないと構成できないので、ここは
先に潰す項目となりますね。後は各パラや支援機構、武器などの割り当てに
試合時の出撃選択(強制出撃枠と出撃可能枠の設定)をしておくという流れが
ありますが、こちらの方が厄介ですし><;

 まあ(2回目)1つだけ言えるのは、これらがオリジナル軍団という部分
からして、アレンジ軍団みたいに外部の文献などを参考にする必要がない点に
なりますかね。レシピこそ見るものの、それは自前の産物ですし。

 ともあれ、これらオリジナル設定群こそ真骨頂とも言えるでしょう。後は
自分次第になりますが、オリジナルの方がモチベーションはアップしますし。
まだまだ暴れられるという事ですよ(=∞=)



 雑談バー。

リョフ「俺達の出番となるが、奴は塞いでいる訳か。」
ミツキ「実際には超チキンわぅから、結構ダメージが
    あったみたいわぅよ。まあでも、根底の概念や
    諸々の流れから踏まえれば、痛くも痒くもない
    らしいわぅけど。」
チョウセン「タブーに触れた故の激昂ですからね。過去
      にそれと同じものを拝見しましたが、本家
      で私が倒された時の奉先様の激昂度に近い
      ものですし。」
リョフ「俺の場合は演出に過ぎんがな。奴の場合は、
    本当に大切な存在への悪態だけは許さんという
    気概だが。」
ミツキ「奴ら、許さん!」
ナツミA「魂斗羅スピリッツのオープニングよね。」
ミツキ「これを初見したトンチャンが、物凄い大爆笑
    していたみたいわぅね。」
オウイ「ハハッ、何とも。」
リョフ「とりあえず、奴の事は時間が解決するとして、
    俺達の方はSRPGスタジオ側の話題か。」
ミツキ「うむぬ、新キャラの追加にテンヤワンヤ状態
    わぅよ。」
リョレイキ「今までは各アレンジ軍団でしたからね。
      今回はミスターT殿の自前軍団の追加と
      なりますし。」
ナツミA「オリジナルの分野なら、Tさんの真骨頂に
     なりますからね。」
オウイ「私達は元ネタがあるアレンジになりますが、
    オリジナルはゼロからの創生になりますし。」
ミツキ「大変との事わぅよ。エキプロ5のレシピを抜粋
    はあるわぅが、該当キャラの選抜・ジョブの
    指定に体格だけ設定、クラチェン先の指定に
    顔グラの決定と。他には各パラの設定に支援
    機構の設定、試合前の強制出撃枠と出撃可能枠
    の追加わぅし。」
リョレイキ「はぁ・・・何と言うかまあ。」
リョフ「奴もよくやるわな。」
チョウセン「まあでも、これらの創生があればこそ、
      各キャラが使えるようになりますし。私達
      もそうして創生されましたからね。」
ミツキ「ともあれ、後は追加の追加の繰り返しわぅ。」
リョフ「これからすると、テスト試合のやり直しも有り
    得る訳か。」
ナツミA「既に抜粋した面々だけは、いじらずの状態に
     してあるそうなので、テスト試合への影響は
     低いと思いますよ。むしろ、創生したキャラ
     側を既存キャラ側に全てマッチさせれば、
     やり直しする必要はありませんし。」
オウイ「あるとすれば、紹介文の再調整とかですか。」
リョレイキ「追加されたキャラが、既存キャラとの接点
      があるなら、既存側も改修する必要が出て
      来ますし。」
ミツキ「まだまだ前途多難わぅ。」
リョフ「この勢いだと、エキプロ側の5250人が可能
    な限りに創生されそうだな。」
チョウセン「大いに有り得ますね。ただ、ミスターT様
      が懸念されているのは、それだけの大人数
      を追加する事ができるかという部分とか。
      下手をしたらデータの項目を開く際に、
      恐ろしいまでの重さになるかもと。」
ナツミA「最悪は開いた途端、速攻フリーズですよ。
     過去に武器紹介の部分の長さが、フリーズを
     起こす切っ掛けになりましたし。」
ミツキ「横の文字数の限界でフリーズがあるなら、縦の
    文字数の限界でフリーズも有り得るわぅ。」
リョフ「うーむ・・・大いに越した事はないが、弊害も
    出る訳だな。」
リョレイキ「でも、5250人近くも追加された方は
      いないと思われますし。今回が初めての
      ケースになると思いますよ。」
オウイ「正に道なき道の開拓、と。」
ミツキ「前途多難わぅ。この場合は飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。シルフィアさんと合作“ちらし寿司”
    でござい。」
シルフィア「まあ、殆どお祖母様が単独で動いていた
      けどね。」
ミツキ「ばあちゃんパワーは果てしないわぅ♪」
シルフィア「対して、孫の方は・・・。」
スミエ「んー、元から分かり切った事が出たので、特に
    気にしていないみたいですよ。Tちゃんが概念
    とする、個々人を大切にするのなら、個々人も
    信用できないなら・・・。」
リョフ「人間自体を信用していない以上、もはや敵と
    しか見なせない、か。」
スミエ「ええ、そうですね。行き過ぎた感情ですけど。
    それでも、今回もタブーに触れた事による激昂
    ですし、私が生前時からも横行していたものに
    なるので、もはや身から出た錆びみたいなもの
    でしょう。私にTちゃんほどの怒りの部分は
    ありませんが、もしあったら相当暴走していた
    と思いますし。」
ミツキ「ぬぅーん、スミエちゃんの暴走度は壮絶なもの
    わぅか?」
スミエ「さぁ・・・そこはご想像にお任せ致します。」
ミツキ「むふっ♪ 恐ろしい事この上なしわぅ♪」
シルフィア「はぁ・・・T君の気質の淵源、か。」
ナツミA「ある意味、恐ろしいですよね。」
一同「何とも。」


 普段な温厚なばあさまでしたが、過去の理不尽・不条理な対応への激昂度を
踏まえると、自分みたいな気質だったら恐ろしいものだったかも知れません。
まあでも、普段はノホホン度が強いので、超希なケースになりますが@@;

 ともあれ、創生はなかなか難しいものですからね。今後も気を引き締めて
トライして行かねばU≧∞≦U
R 1.12. 7 (土)

No.5897
新キャラクターの追加わぅ PM15:02

 細かい部分が多々あり塞いでいますが、考えるだけ遥かに激昂してくるので
こちらは無視しますq(*血*)p


 SRPGスタジオは、今まではアレンジ軍団の追加をするも、オリジナル
軍団の追加をしていなかった現状。そこで、各陣営から掘り起こし、新規に
追加してみようと思います@@b

 まあエキプロ5を掘り下げれば、総勢4435人ほどいるのでネタは豊富に
なりますがね@@; 更に815人待機中ですし@@;

 問題は、SRPGスタジオの仕様がそこまでの大人数を対処できるかどうか
なんですが@@; 顔グラとかも限界がありますし><; 全部をゼロから
創生できるエキプロは本当に素晴らしいですよ@@b

 ともあれ、新規に追加したからには、新たに設定する部分が出てきますし。
特に支援機構が大問題で、こちらは相当時間が掛かりそうです(−∞−)

 まあ何だ、コツコツと仕上げて行きますよ@@b


 最後に1つ。サガフロとレジェマナ、静止画撮影の部分で先に進む事が非常
に億劫になっているという@@; だから放置狩りにしたのですがね@@;
何ともまあ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん、今日は塞いでいるわぅ。」
シルフィア「またイザコザみたいね。どうしようもない
      ものならまだしも、それが大切な人への
      悪態なら、容赦なく激昂するのが彼になる
      けど。」
ナツミA「なるほど、例の流れですか。」
ミツキ「なるほど、例のルートからか。」
ナツミA「ん? 負債は相当な額だったそう?」
ミツキ「今は負債じゃなく負の感情わぅ?」
シルフィア「そうねぇ。今のT君の生き様の概念は、
      大切な人への悪態にドエラい過剰反応する
      のが通例だからねぇ。」
ナツミA「特にその当事者を敵視している場合は、更に
     過剰反応をしますし。」
ミツキ「わたを敵に回したら恐ろしいわぅぜぇ!」
ナツミA「ポチの場合は、マジモノで合気道三段が唸る
     からねぇ。全盛期の場合は、私達がタイマン
     を張ったら潰されるわね。」
ミツキ「ふふり。でも、精神面での威圧は、姉ちゃんや
    シルフィアちゃんの方が遥かに上手わぅよ。」
シルフィア「得手不得手あるからねぇ。T君は私達より
      下火的になるけど、今回の様に触れては
      ならないタブー事になるなら、私達を超越
      した力を叩き出すし。」
ナツミA「ウエストを支えてくれた事は本当に嬉しい
     限りですが、Tさんの言動は度が過ぎます
     からね。まあ嬉しいには嬉しいですけど。」
ミツキ「嬉しいの嬉しいわぅ!」
ナツミA「んー、ハピハピバースディかしら。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「はぁ・・・貴方達が彼の究極のストッパー
      になっている理由が痛感できるわ。」
ナツミA「そこにはシルフィアさんもありますけど。」
シルフィア「私の場合は精神論的な支えだけになるし。
      対して貴方達の場合は、生命論的な支えに
      なるから、桁違いの力が発揮されるわよ。
      それに、もし貴方達の激闘と死闘時に私も
      いたなら、彼と同じく苦悩したろうし。」
ナツミA「本当に盟友冥利に尽きます。死してもなお、
     こうして具現化し続けられる有難み、感謝の
     一言ですよ。」
ミツキ「んにゃ、死してはいないわぅ。肉体だけが消滅
    しただけで、生命体は健在わぅよ。」
ナツミA「アハハッ、確かにそうね。失言だったわ。」
ミツキ「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、ですよ。
    そこには、諸々の感情論などもありますし。
    ですが、Tさん言葉で言うなら、形作ったもの
    が全て剥がれ落ちたら、そこに残るものこそ
    それ真実とも。」
シルフィア「確かに言ってたわね。」
ミツキ「Tさんの激昂は、上辺の形作ったもの全てが
    理不尽・不条理な概念で剥がれ落ちたからだと
    思いますよ。じゃなければ、自身を超チキンと
    謳っている手前、争い事からは極力離れるのが
    無難ですし。」
ナツミA「そうよね。今の世上も、我関せずの風潮が
     非常に強いし。そこを掘り下げると、やれ
     責任問題やらとかが出てくるし。対して、
     Tさんの場合はそこを度外視しての一撃に
     なってるからね。」
シルフィア「人と口論とかをするのを極端に嫌うとも
      言ってた彼が、口論をしてでも激昂する
      意味合いを知る、か。」
ミツキ「ある意味、物凄い強いですよね。そこまで大切
    な存在を思い遣れるという部分は。」
ナツミA「タブーに触れられた瞬間、全ての私利私欲を
     カットして、胸中の大切な原点に回帰しての
     思考に切り替える、と。まあ、相手を敵視
     している部分も追加要素だから、より一層
     激昂するんだろうけど。」
シルフィア「何度も挙がっている、お察しの存在よね。
      20年来と10年来の友を蹴ってまで、
      本当に大切な部分を守ろうとした。上辺の
      付き合いなら、その年数の方を取るとも
      いえるけど、彼はそれを取らなかった。」
ナツミA「Tさんは遠方からになりますが、ウエストの
     ほぼ一部始終を見守り続けてくれましたし。
     まあ一時的な波長が合わずの口論はあれど、
     根幹の部分ではお互いに不二の盟友の理が
     働いていますからね。今シルフィアさんが
     挙げた両者では、とても至れなかった領域に
     なりますよ。」
ミツキ「人付き合いって難しいですよね。しかし、本当
    に大切な誓願に向けて進んでいる、進んでいた
    場合なら、どんな波浪が押し寄せようと退ける
    ものだと痛感させられました。」
シルフィア「彼も気苦労が絶えないわね。まあでも、
      貴方達の存在が彼を大きく変えたのは確か
      よね。人としての本当に大切な部分への
      回帰になるし。」
ナツミA「先にも挙げましたが、本当に盟友冥利に尽き
     るの一言ですよ。」
ミツキ「ぬぅーん! 悩ましい時は飯に限るわぅ!」
スミエ「Tちゃんの事ですが、放って置いて大丈夫だと
    思いますよ。上辺の右往左往はあれど、根幹が
    据わっていれば問題ありません。」
ミツキ「正に放置プレイわぅね!」
シルフィア「ますます変態気質の変人と化すわね。」
ナツミA「自ら進んだ道がそれとは、皮肉と言うか何と
     言うか。」
スミエ「それを一種の使命とも言うのですよ。さて、
    今日は“豚汁”と“各種揚げ物”でも。向こう
    で無双四天王も待機してくれています。一同で
    和気藹々と食卓を囲みましょうかの。」
ミツキ「おういえい♪」


 とまあ、書いていて己自身を律していると言うか何と言うか。しかし、絶対
に触れてはならない部分に触れれば、相手が誰であろうが容赦ない一撃を放ち
ますよ。

 それに、この流れの淵源は、自分が生まれる前から続いていると伺った事が
ありますし。つまり、当事者に全ての原因がある訳で。

 今後もそれに近しい流れがあるなら、当然ながら徹底的に攻め続けますわ。
ここだけは周りから間違っていると言われても曲げません。曲げたら、それら
悪態を容認した事になる、論外極まりませんわ。

 絶対に曲げてはならない、変えてはならない一念、これだけは一生涯持ち
続けたいものです。それを再認識させられましたわ。
R 1.12. 6 (金)

No.5896
寒さへの順応わぅ AM10:56

 昨日までの暖かさと変わり、今日は結構肌寒い1日と。まあ、まだまだ1日
が始まったばかりなのですが@@; これが明日は更に寒くなるようなので、
今日のこの寒さは一種のクッション的要素であるとも言えますね。

 一番応えるのは、10度以上の寒暖の差が連続で到来する事でしょうか。
自分がよく挙げているメドローア現象がそれですが、とにかく温度差があれば
あるほど相当応えますし><;

 しかし、これら寒暖の差は避けては通れないものでも。今後は気候変動の
激しさから、もっと厳しくなってくると思われますし。備えあれば憂い無しと
言うものの、この順応力が試される気候は結構厳しいものですわ><;

 まあ何だ、そんな中でも突き進まねばならないのですがね。今後も十分気を
付けていかねば(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「言うは簡単・行うは難し、か。」
ナツミA「サガフロとレジェマナの攻略ですか。まあ、
     今まで微温湯に浸かり過ぎていたのも原因が
     ありますが、無理してモチベーションの低下
     を招くよりは良いのかと。」
シルフィア「最後は自分自身だからねぇ。まあ、気が
      向いた時から開始しなさいな。」
ミツキ「その後、Tちゃんを見た者はいない・・・。」
ナツミA「まあねぇ・・・。ある意味、言い当てている
     感じかしら。」
ミツキ「静止画編集と配置がなければ、更にスピードが
    上がるわぅ。ここは姉ちゃん達のソフトウェア
    でブイブイ言わせるしかないわぅね!」
ナツミA「今もリアルで健在なら、それなりのソフトが
     できたかも知れないけどねぇ。」
シルフィア「指定の画像を指定の名前に変更。更に指定
      の型式に変換し、指定の型式で配置と。
      今現在は変換だけは自動式になるけど、
      リネームと配置は全部手動式になっている
      からね。」
ミスターT「ここまで風呂敷を広げたのも問題があった
      のかも知れないわな。」
ナツミA「数年前などの更新状況は、若さやイケイケの
     要因で攻略できていた感じですからね。今は
     辛うじて進めている感じですし。」
シルフィア「いや、自ら劣勢に追い込んでいるのが事実
      よね。それにより、簡単にできるものを
      難しくしているだけだし。」
ミツキ「正にマゾわぅ。」
ナツミA「悩ましい感じよね。」
ミスターT「まあ、意欲さえ復活するなら、流れは既に
      掴んでいるから進める。今は待つしかない
      のかの。」
ミツキ「その後、Tちゃんが動く事はなかった。」
シルフィア「それ、十分有り得るわね。」
ミツキ「ぬぅーん! 飯カモーン!」
スミエ「本当に前途多難ですよね。さて、“湯豆腐”
    でもしますか。」
ミツキ「最近同じレシピが続いているわぅ?」
スミエ「んー、リアルでも考えるのが本当に悩ましい
    ですからねぇ。」
ミスターT「朝飯兼昼飯なんか、ここ数ヶ月ずっと同じ
      ものになるが。」
ナツミA「それ、栄養の偏りが著しいような。」
ミスターT「逆にハンバーガーとかにすると痩せるし。
      俺はカロリーの過剰摂取をすると、何処か
      の飯時の量が減るのよね。」
シルフィア「なるほど、だからカロリーが少ないのを
      多く取る訳と。」
ミツキ「わたは何でも食してやるわぅ!」
スミエ「その気質、Tちゃんにも分けたいものですよ。
    まあ、オーバードーズに陥って、激痩せする
    恐れもありますけど。」
ミスターT「飯も悩ましいわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 低カロリーのを多く摂取する事で、今の体重を維持しているという。逆に
高カロリーを取ると、何処かの飯が著しく減るという。結果、痩せてしまう
という悪循環に@@;

 まあ、飯の部分は一喜一憂の繰り返しなので、仕方がない感じですがね。
それよりも、サガフロとレジェマナの一件を挙げるものの、全然進んでいない
状態が何とも@@; まあこうなるとは思っていましたがね><; 今は再起
できる時を伺うしかなさそうですわ(−∞−)
R 1.12. 5 (木)

No.5895
細かく追加わぅ PM13:04

 SRPGスタジオでは、気付いた時点で各陣営の各種設定を施し回っている
感じで。キャラ自体はドラクエ5リメイク軍団以外全員完成しているので、
後は各ジョブ・各武器・各スキルなどでしょう。

 マップに関しては完全にナアナア状態で放置という@@; オリジナルの
ワールドマップはデカ過ぎるためか、以前の様なフリーズを起こしますし。

 やはり今現在の候補は、聖戦軍団の全12マップの創生でしょう。マップ
自体のバランスも非常に良いので、これらを具現化してのテスト試合が良い
かも知れません。

 まあ何だ、まだまだやる事が数多いですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「とんでもない事に気付いたんだが。」
ミツキ「とんでもない大仕事に巻き込まれたもんだぜ!
    ・・・じゃないわぅ?」
ミスターT「まあそんな感じかの。」
ナツミA「チャチャ入れないの。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「それで、その気付いた事なんだが、以前
      サガフロのシステムの名残に、アマコア1
      のそれが残っていたと言ったと思う。」
ナツミA「あー、セーブの残骸的なものですね。」
ミスターT「もしやと思って、セーブ自体も調べてみた
      んだが、案の定それら残骸があったわ。」
シルフィア「それ、もはや不可抗力の何ものでもない
      感じよね。通常では過去データの残骸を
      把握する術などないし。PCや各種ツール
      を使わないと不可能だし。」
ナツミA「例の改造ウンタラの部分も、過去のやり直し
     を踏まえたのと、以後のメモカ別で調査を
     しているのを踏まえれば、今のセーブ自体は
     クリーンだと思いますよ。まあその残骸は
     どうしようもありませんけど。」
ミスターT「レジェマナもやり直そうかと画策している
      んだが、その場合はPCで初期化をせず、
      上書き保存でやる方が良いか。」
ミツキ「なるほど、相殺技をレジェマナにも付けると。
    それにより、サガフロを固定化、安心させる
    感じでしょうね。まあ、実際に新たにプレイを
    した側は、改造をやっていないのは事実になり
    ますし。」
シルフィア「19年前の事なんか分からないわよ。後は
      当時の君自身を信じて、突き進むしかなく
      なるし。」
ナツミA「はぁ・・・本当に己を追い込む事だけは得意
     ですよね。」
ミツキ「不可抗力だけじゃ済まない感じわぅ。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」
ナツミA「とりあえずですが、サガフロは継続として、
     レジェマナも追加候補に入れると。」
ミスターT「主人公の名前もリネームできればねぇ、
      やり直す事はなかったんだが。」
ナツミA「・・・それがやり直す切っ掛けと。」
ミツキ「FF6からリネームカードを密輸するしかない
    わぅ!」
シルフィア「リネームカードねぇ・・・。」
ナツミA「いっその事、名前が固定化されていた方が
     気が楽かも知れませんね。ただ、オリジナル
     名を付けられると、感情移入し易くなって
     きますし。」
ミスターT「まあ何だ、そんな感じだわ。」
ミツキ「ぬぅーん・・・これ、今現在のレジェマナの
    データから受け継ぎ可能なのはあるわぅ?」
ミスターT「仲間ペットができるらしい。ポケステで
      お出掛けという状態で、別のデータに移植
      するみたいよ。カーミラ嬢がレアだから、
      他の強いペットと一緒に移植しようと画策
      してるが。」
ナツミA「それ、複製が可能となると・・・何か見えて
     きたような。」
シルフィア「カーミラさんを3人にして、私達の名前が
      付けられそうよね。」
ミツキ「わたはラビちゃんにも追加わぅ!」
ナツミA「果樹園でのアイテムを使って、黒色に染める
     のが良いわね。」
ミツキ「ブラックラビちゃんの再来わぅか?!」
ミスターT「聖剣伝説3のブラックラビ氏を再現可能
      なら、レジェマナのどのボスすらも瞬殺
      可能かもね。」
ミツキ「アレは・・・良いものだ。」
ナツミA「それ、何処のギャン搭乗者かしら。」
ミスターT「まあ、最大の問題は、静止画像をどうする
      かという部分だが。」
シルフィア「あー、それよねぇ。」
ナツミA「撮影だけして、ピックアップ的に取るだけで
     良いと思いますよ。主人公などの一度しか
     ないレベルアップだけは掲載でしょうか。」
ミツキ「後は強くてニューゲームで、何度でも繰り返し
    が可能になるわぅし。」
ミスターT「サガフロもその感じだったらねぇ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。こんな時は飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。では“マグロの竜田揚げ”でも。」
ミツキ「ドォーンっと食べて、無双四天王も誘って仮想
    空間で暴れるわぅ!」
ミスターT「SRPGスタジオの方もあるしな。」
ナツミA「前途多難ですよね。」
シルフィア「何とも。」


 とまあ、聖剣伝説レジェンド・オブ・マナもやり直しの候補に挙がっている
という@@; まあこちらは強くてニューゲームが可能なので、育成だけを
しっかり行えば後は楽でしょうか。ダクアリと同じ感じですね。

 まあ何だ、サガフロもろくすっぽ動けてないのに何ともですわ(−∞−)
R 1.12. 4 (水)

No.5894
基礎の作成わぅ AM11:33

 SRPGスタジオは、各陣営の基礎をコツコツと追加。特に一際異彩を放つ
のがサガフロでしょうか。あ、その前に、クーン編改の準備はできたものの、
まだ進めていません><; 何とも@@;

 で、サガフロ陣営の基礎の作成ですが、一番難しいのは各ジョブでしょう。
特に仲間モンスが一番難しく、どうやったら戦闘力を維持するかが課題でも。

 相手を吸収するという意味合いで、その相手を捕獲する事でステをアップ
するというものです。有志さんが創生された作品の中で、捕獲システムとある
のがそれですね。

 ただ、そこまで大事(おおごと)的な感じにはできないので、数体の相手を
捕獲するだけでステがアップが無難でしょう。仲間モンスの強化は結構難しい
かも知れません><;

 他には仲間メカの武器を装備(選択)したものにより、ステの能力が増加
したりするのもそれでしょう。妖魔の憑依も然り。憑依は上記仲間モンスと
同じ仕様になりそうですが。

 とまあ、普通にキャラとして何事もなく使える事が、どれだけ有難いかを
痛感させられました@@; サガフロの仕様は相当難しいそうです(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「ばあさまや父が知っているが、一種の宿敵
      が逝去したようで。」
スミエ「そうですか。」
ナツミA「・・・何か、物凄く素っ気無く言い切るのに
     驚きますが・・・。」
スミエ「行ってきた大罪を踏まえれば、誰からも見向き
    もされなくなります。そして未来永劫、絶対に
    消える事がない。それだけの事をしてきた。
    相手にされるだけ遥かにマシですよ。」
シルフィア「・・・お祖母様の並々ならぬ怒りが痛感
      します。お祖母様の盟友の方々も同じ辛酸
      を舐めてきた感じとも。」
スミエ「それ以上の事をされましたからね。あの瞬間に
    Tちゃんがいたなら、相当暴走していたかも
    知れませんけど。まあ、上辺だけの怒りだけで
    あり、虎視眈々と没落するのを待つ感じになり
    ますが。」
ミスターT「結論からすれば、因果応報の理は顕然と
      突き付けられる、これに限る。これらを
      踏まえれば、あの2つの暴言なんざ朝露の
      如き儚さよ。まあでも、アレは今後も絶対
      に許さんが。」
スミエ「これは本家の私の言葉ではありませんが、人の
    基本的価値観が侵害されれば、誰だって怒り
    ますよ。」
ミスターT「最初のそれは、ウエスト氏へのそれだ。
      まだ傷が癒えず、むしろ悪化してもいた時
      のあの発言。ばあさまが挙げた通り、侵害
      もいい所だわ。次のそれは、俺が諸々の
      行動を止めれば改善されると抜かしたが、
      それは即ちナツミさんやミツキさんと共に
      戦うに至った、根幹の生き様への侮辱だ。
      強いては、貴方達への暴言そのもの。絶対
      に許せるものではない。」
スミエ「私や息子や同士の方々の時とは次元が違います
    けど、それでも個々人の観点からすれば許され
    ざるものですよ。Tちゃんも過去に色々と問題
    がありましたが、シルフィアさんの流れを経て
    それが間違いであったと気付かされた。冒頭に
    挙げた存在のそれは、その反省すらない。」
ミスターT「結果がこの流れだったからの。所詮はその
      程度だったという事よ。」
スミエ「まあ、それが向かう先は決まってますが。」
ミツキ「本家の私も深く認知はしてないと思いますが、
    本当に似た生き様を刻めるものですよね。」
ミスターT「貴方の根幹としていた生き様は、生き方は
      異なっていたが、目指すべき場所は全く
      同じだったからね。」
スミエ「強い訳ですよ。深浅こそあれど、その次元では
    言い表せられない概念でもありますし。」
ミツキ「お祖母さんやお父さんが経験されたそれらを、
    もし本家の私がいたら同感できたと思います。
    実際に過去にその流れがありましたし。」
ナツミA「うーむ、この部分は私は疎いから、実際に
     実践していたポチの方が強いわね。」
シルフィア「本当よね。まあでも、悪い見本があれば、
      そこに至らないように進むのみよね。」
ミスターT「本当にそう思う。上辺の右往左往による
      悪道はあれど、根幹さえ至らなければまだ
      やり直せるしな。」
スミエ「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、と。実際
    に鉄道自害寸前まで至った過去があるので、
    その部分は痛感していますが。あ、これは本家
    の私がTちゃんに言ったものですが。」
ナツミA「サラッと言う部分も見事かと。」
スミエ「ハハッ、隠し立てしても仕方がありませんし。
    何より、そうした苦節を経たから、本家の私の
    生き様が刻めましたからね。最後に勝てば万事
    OKですよ。」
シルフィア「本当にお祖母様も強いですよね。」
スミエ「まだまだですよ。私もナツミさんとミツキさん
    と同じ、身体は朽ちた存在です。しかし、精神
    の部分は解き放たれ、永遠性を秘めるに至った
    とも言えますからね。それ即ち、Tちゃんの
    様な語り継ぐ存在があるからこそ、と。」
ミスターT「神秘的な言い回しに見えるが、実際には
      大切な存在の分まで生きる、これがその
      神秘的な概念の在り方そのものだからの。
      何も難しい事をするのでもないし、特質的
      な事を思ったりするものでもない。ただ
      只管に、相手を思い突き進む、これだけで
      いい。」
スミエ「ですね。そしてそれらは、全ての人に内在する
    力の1つですからね。開花できるかは個々人の
    生き様に掛かってきますが。」
ミツキ「それ、Tさん自前の小説内では、私がその言葉
    を発しまくってますけど。」
スミエ「良いではないですか。主役は貴方達ですから。
    私は補佐役に過ぎません。でしゃばった真似を
    したら、ドエラい竹箆返しを喰らいますし。」
ミスターT「竹箆返しねぇ・・・。」
スミエ「今その瞬間を大切に、ですよ。精進し続けねば
    張り合いがありませんし。」
ミツキ「ぬぅーん、その張り合いの相手は、己自身に
    帰結するわぅね!」
スミエ「フフッ、その通りですね。」
ミツキ「おういえい♪」
ナツミA「はぁ・・・達観していると言うか何と言うか
     分からないわ。」
ミツキ「んにゃ、これこそワンコ・デ・サンバわぅ!」
シルフィア「つまり、和気藹々な生き方を、と。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「さて、SRPGスタジオの話題を挙げる
      つもりだったが、今日はオフにするか。」
ミツキ「お味噌汁にお麩を入れるのも美味いわぅ。」
スミエ「では“生薑焼き”と“味噌肉”でもしますか。
    あちらで無双四天王がスタンばってますし。」
ミツキ「おおぅ!」
ナツミA「はぁ・・・本当に見習いたい生き様よね。」
シルフィア「本当よね。」
ミスターT「まだまだ膝は折れん証拠だわな。」


 とまあ、冒頭は意味深な流れになりましたが。それでも、因果応報の理は
顕然と表れますからね。つまり、自分もそうならないようにせねば、という
教訓そのものですよ。十分気を付けねば・・・。

 よし、雑用を済ませたら飯ですにゃ><b 腹減りましたぬU≧∞≦U
R 1.12. 3 (火)

No.5893
紹介文の追加わぅ PM12:34

 SRPGスタジオの世界観の設定。こちらはキャラや他の紹介文などに該当
しますが、そこで今現在の具現化したキャラを全員追加という。特に具現化
した陣営が顕著でしょう。

 本家の作品からの抜粋となると、キャラの顔グラは雰囲気に似させる必要が
ありますし。ただ、髪の毛の色が全然違うキャラとかになりますが@@;

 まあ、今現在の追加可能なキャラの配置は済ませました。2PC同時起動を
しないと、エラい時間が掛かったのですがね><; 何ともまあ・・・。

 とりあえず、これで大事(おおごと)的な追加は完了でしょう。後は逐一
追加の感じになりますね。まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“自分の気持ちを素直に伝えられる機会を
       持つ人は、負けない。まして、それが
       毎日ともなれば。”、一部抜粋したので
      変な文面になっちまったが。」
ナツミA「いえ、私は実際に十分伝わりましたからね。
     あの時、何振り構わず動いた事で、その瞬間
     は少なからず救われたと思います。結果が
     全てと言えば、今世での結果はあの流れに
     なりましたが、超大局的に見れば勝利したと
     思えますし。」
シルフィア「生命は巡る、ね。ただ、T君が個々人の
      意思が宿った個人を踏まえると、そこに
      私達はなくなる感じになるけど。」
ミスターT「普通の死去よりも、その方が遥かに痛いと
      思うがね。まあ、これは絶対に避けられ
      ない概念になるしな。」
ミツキ「思いは時として、時間と空間を超越する、この
    概念に尽きますよ。理路整然と解釈できる物事
    ではありませんが、確かに存在する概念の1つ
    ですからね。」
ミスターT「そこは何度も経験してるから大丈夫よ。
      後は自分自身に至ってくるが。」
シルフィア「なら話は早いじゃない。己が生き様を貪欲
      なまでに貫き通しなさい。それが君自身を
      構成するものになるし。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「おーしっ、無双四天王カモーン!」
リョフ「了解した。で、紹介文の追加をしたそうだが、
    結構骨が折れたそうだな。」
ミスターT「各キャラの並び順と顔グラの確認と配置を
      踏まえると、2PC同時起動をした方が
      断然早いよ。ただ、それをしてもエラい
      時間が掛かったが。」
チョウセン「私達みたいに、言わばオリジナルに近い
      人物で、更にSRPG側での具現化が希な
      存在ほど、創生は容易になりますよね。」
ミスターT「お嬢方は本家の設定群があるが、仰った
      SRPG側は三国志の方でしかない。無双
      側のキャラを具現化したのはないから、
      実質的に自由にアレンジができたのが強み
      だわな。」
オウイ「それがエムブレ軍団となると、本家の設定を
    踏襲しないといけませんからね。しかも、一部
    を除けば正確に再現しないといけませんし。」
リョレイキ「オリジナル路線は、全部自分で決めないと
      いけない煩わしさはあるものの、こうした
      部分では本当に自由に動けますよね。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ諸君。」
リョフ「自立式ヘキジャでも召喚すると良い。」
ミツキ「アレはガッシガシでモフれないわぅ。」
オウイ「フフッ、確かに。それに巨大過ぎて厳しい感じ
    ですからね。」
ミスターT「小型化するなら、ウルフナイトをヘキジャ
      氏に見立てる事も可能だが。あ、そうだ、
      ロマサガ1のシルベン嬢とブラウ氏の構成
      が難しかったわ。もはや擬人化扱いになる
      感じだが。」
ナツミA「それ、ロマサガ3のボストンさん達も同じ
     ものですよね。」
ミツキ「アレはバルタン星人わぅ!」
ミスターT「セミ・・・。」
チョウセン「・・・その表情、エラい腹が立つのです
      けど・・・。」
ミツキ「サイコドリームの下水道ボスが、チョウセン
    ちゃんの独壇場わぅ?」
リョレイキ「むしろ、今のお姿で出てきた場合は?」
ミスターT「ん? 一緒にダンスでも踊るかの。」
チョウセン「・・・はぁ。」
リョフ「ハハッ、その溜め息の中に、歓喜の部分もある
    感じだな。」
オウイ「ですねぇ。」
ミツキ「タンスの中でダンスを踊るわぅ!」
シルフィア「んー、相当バカデカいのが必要よね。」
ミスターT「まあ何だ、具現化の部分は雰囲気さえ踏襲
      できるなら、髪形や髪の色が異なっても
      問題ないと思う。無双五勇士も雰囲気で
      選んだ感じだしの。」
ミツキ「ぬぅーん! オウイちゃんをモフるしかない
    わぅね!」
***オウイの頭をモフるミツキの図***
ミツキ「私、何時もより多くモフっております♪」
オウイ「・・・何故そこに結び付けるのかが何とも。」
ミツキ「ぬぅーん、そこに深い意味などないわぅ。」
ナツミA「正に無我の境地よね。」
ミスターT「エディットも無我の境地に至れば、本当に
      エディラー冥利に尽きるんだがね。」
リョレイキ「なかなかに難しいものですよね。」
ミツキ「スミエちゃんの頭もモフるわぅ!」
スミエ「あら、モフるならこちらが良いかと。」
***ダックスフンド軍団を創生のスミエの図***
ミツキ「おういえい♪ モフり甲斐があるわぅ♪」
ナツミA「はぁ・・・溜め息しか出ないわね。」
リョフ「ミツキらしいと言うべきだな。」
ミスターT「今日もノホホン日和だの。」


 ダックスフンドさんを10人ぐらい配置すれば、正にモッフモフの流れを
展開できるかとU≧∞≦U 小柄ながらも、数で勝負すれば万々歳(何@@b

 ともあれ、紹介文の設定は、各種攻略本などの恩恵が必要になりますね。
可能な限り本家に近づけないといけませんし。実に悩ましい感じです><;

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みという証拠ですわ。頑張らねば(−∞−)
R 1.12. 2 (月)

No.5892
段階的攻略法わぅ PM12:16

 SRPGスタジオのテストプレイは、実質何処でもプレイできるので問題は
ないのですが、次の課題はサガフロの攻略の再開と。特にメインイベント群を
どうするかで四苦八苦状態と><;

 一応、段階的に攻略する流れが良さそうです。例えば、クーン編改はバカラ
イベントだと、地下洞窟に入る前まで進め、そこで一旦休止して後日に回す。
一気に行こうとすると絶対頓挫するので、ここは慎重に進軍が無難でしょう。

 ともあれ、一応環境は整えたので、後は自分のやる気次第になりますが。
先は長そうです(−∞−) それでも、来年中には完全決着はさせたいもの
ですがね><; 何とも@@;



 雑談バー。

ミスターT「トンチャンとダベってた時、コミケとかで
      メタルマックス2のコスプレをした場合、
      バトルドッグたるポチをどうするかという
      話題になってね。ハンター・メカニック・
      ソルジャーはしっかり凝った衣装をする
      ものの、ポチだけは手抜きにするのが乙
      とか言ってた。」
ナツミA「あー、まあ確かに。しかも、赤い毛並みの
     犬が必須ですからね。更に背中にバズーカを
     搭載と。」
ミツキ「わたの同胞は、何を任せても様になるわぅ。」
シルフィア「と言うか、弟さんも茶目っ気がある仕様を
      語るわね。」
ミスターT「例の倒れ事変以前は、それらの余裕すら
      なかったと言っていたわ。災い転じて福と
      成すと言うか。」
ミツキ「言わば死線を乗り越えた感じですからね。以前
    よりも化けるのは肯けますよ。」
ミスターT「となると、人は何らかの苦痛を経ないと、
      本当に進歩する事ができない訳か。」
ナツミA「言いたい事は分かります。その究極が犠牲の
     概念でしょうから。」
ミスターT「犠牲の概念を経てまで、己自身を成長など
      させたくないわ。その方と共に生きて、
      共に学ぶ方を選びたい。」
シルフィア「そうね。本来ならそうしたいけど、結局は
      世上の流れは冷酷無慈悲だし。」
ミツキ「ともあれ、ワンコロ軍団は全員背中にバズーカ
    を装備させるのが仕様わぅ。」
リョフ「横槍だが、例の反重力ペンダントを駆使して、
    背中にレールガンでも搭載すると良い。」
チョウセン「一斉射撃で戦局を覆すと。」
ミツキ「んにゃ、出るのはウォーターガンわぅ。」
ミスターT「ロマサガ1はユニコーン氏のその技、超が
      付くほど痛いんだが。」
ミツキ「んにゃ、オーガちゃんのダブルヒットわぅ。」
ナツミA「アレを受けると1000オーバーダメージは
     当たり前だからねぇ。」
リョレイキ「ま・・まあ、その作品群での鬼のモンスは
      いるものですし。上手く立ち回らないと
      厳しい感じですよね。」
オウイ「SRPGスタジオ側でも、そうした装備体制を
    しっかりしないと厳しい流れを作るのも良いと
    思いますよ。」
ミスターT「まだまだ先が長そうだわ。」
リョフ「サガフロとエキプロの完全決着もあるしな。
    全部終えて、俺達に晴れ舞台を披露して貰い
    たいものだ。」
ミツキ「そのためには、飯が必要になるわぅ!」
スミエ「ほほい。では“焼肉”と“味噌肉”でも。」
ミツキ「ダブルミートわぅ!」
ミスターT「FF4のミールストームも最悪だが。」
ミツキ「ワールの方が更に理不尽わぅよ。」
ナツミA「HP1桁にスリップダメージで即死と。」
リョフ「うーむ、今日はネタのオンパレードだな。」
一同「何とも。」


 右肩が痛い状態でのカキカキと><; 昨日の首が回らないよりはマシに
なりましたが、それでも直ぐには治癒しませんし@@; 先は長い><;

 ともあれ、SRPGスタジオを片手間に、サガフロとエキプロを何とか完結
させたいものです。こちらも先は長いですわ(−∞−)
R 1.12. 1 (日)

No.5891
首が回らないわぅ PM13:07

 タイトルは身体の方なんですがね@@; 昨日寝違えたのか、エラい首が
痛い状態で><; 今日の明け方なんか寝返りが打てない状態でしたし><;

 ともあれ、これらも一過性なのは確かなので、今は静かに嵐が過ぎるのを
待つしかありません。何とも(−∞−) とりあえず、現状報告でし><;

 さて、今日は夜にメインの警備の着任の打ち合わせがあるので、この後は
仮眠しますです@@; 寝返り打てるかしら・・・><;



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんの寝返りを阻止したわぅ?」
ナツミA「Tさん自体、寝返りはないと思うけど。」
シルフィア「愚直なまでの愚直だからねぇ。」
チョウセン「それよりも・・・。」
***睨む先にはリョフの姿の図***
リョフ「言わんでいい・・・。」
リョレイキ「前科有りまくりですからねぇ。」
オウイ「少しはミスターT殿を見習って欲しいものです
    けど。」
チョウセン「本当ですよ。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息を付くのは・・・誰わぅかー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「今回はミツキ様に同調します。」
リョレイキ「父上が圧倒的な淵源ですからね。」
オウイ「身から出た錆びかと。」
ミスターT「何とも。そうだ、“ユジク阿佐ヶ谷”と
      いう48席の小さな劇場で、12月21日
      から“アレ”が放映されるんだが。」
ナツミA「・・・・・。」
シルフィア「アハハッ、ナツミさんの呆然とした表情を
      初めて見たわね。」
ナツミA「呆然以上ですよ・・・。」
ミツキ「7回目の視聴に繋がるわぅか?!」
リョフ「それだけ、姉妹の絆は地球の地殻の旅路を超越
    する、だな。機械兵士群や星の戦争すらも足元
    に及ばぬと言える。」
チョウセン「後者で挙がった作品群は、単体での魅力は
      ありますが、ミスターT様からすれば一歩
      及ばずという感じでしょうね。」
リョレイキ「そこまで駆り立てられる執念と信念には、
      呆れよりも見習いたい部分が出ます。」
ミスターT「損をする場合が多いから、見習わない方が
      良いと思う。」
オウイ「んー、人としての純然な一念に回帰し、そこに
    只管突き進むとするなら、外面的な損得は出た
    としても、内面的な部分では実行すべきだと
    思いますよ。ミツキ殿が生き様、純然な姿に
    帰結とも言えますし。」
ミツキ「作品に込められた思いは、視聴者を恐ろしい
    までに揺さ振る時がありますからね。Tさんが
    そこまで執着する部分も、特質的な要因が存在
    してこそでしょうし。」
ナツミA「ただ、同作は本当に特質的なものだけどね。
     理不尽・不条理の概念が正に当てはまるし。
     怒りが湧かない方がおかしいわ。」
ミツキ「ヨーダさんが名言、怒りは憎しみを呼びます
    からね。できれば抑えたいものですが、それら
    をも超越する部分もありますし。」
シルフィア「生きるって本当に大変よね。」
ミスターT「今はばあさまが名言の、使命の概念が痛烈
      に突き刺さるんだがね。」
スミエ「使命が尽きた存在は、高齢だろうが赤ちゃん
    だろうが逝去する。逆に使命がある存在は、
    どんな状態になろうが死ぬ事はできないと。」
ナツミA「後付けになりますが、私達の場合は使命が
     尽きたとも言えますね。逆にミスターSY
     さんの場合は、文字通り使命があるから今世
     に留まったとも。」
ミスターT「そんなクソクラエな概念で、大切な存在を
      殺されてたまるものか。」
リョフ「そうだな。しかし、お前達の生き様を見れば、
    生老病死の理とやらは実在するものになる。
    俺の場合は身から出た錆びだったが、他の病死
    した武将などを踏まえると、その概念が当て
    はまる感じだ。」
スミエ「それでも、Tちゃんみたいに語り継ぐ存在が
    いるかどうかで、その人の使命自体は継続して
    いきますからね。肉体は朽ちても、魂という
    部分では存在し続けられますし。無双四天王方
    の存在が正にそれですよ。」
ミツキ「具現化に次ぐ具現化で、恋姫無双な悲惨な姿に
    なった踊り子がいるわぅけど?」
チョウセン「はぁ・・・。」
ミツキ「はぁ・・・返しわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! ネタとして挙げられるのは、
    ある意味幸せな事だわな。」
リョレイキ「ハハッ、本当ですよね。」
オウイ「言わば存在自体で鼓舞激励できますし。」
ミスターT「まあ何だ、映画の件はさておき、他にも
      まだやる事があるからの。来年はサガフロ
      を完全決着させたい所だが。」
ナツミA「1ヶ月で1シナリオの割合なら、十分攻略
     可能な範囲内ですよ。一気にやろうとする
     から頓挫する部分もありますし。」
シルフィア「前にミツキさんが挙げた、静止画を自動
      生成できるソフトがあればねぇ。」
ミツキ「姉ちゃんとシルフィアちゃんがいたら、マジで
    お茶の子さいさいの業物わぅね!」
ナツミA「時間は掛かるけど、できなくはないわね。」
シルフィア「T君の作業が捗ると。」
ミスターT「選別・編集・リネーム・リンク付け掲載、
      この4つが最大の難関なんだがね。もし、
      この部分が簡単になるなら、更新がかなり
      楽になるんだが。」
チョウセン「前途多難ですよね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。こんな時は飯に限るわぅ!」
スミエ「ほいほい。“焼きうどん”と“生野菜サラダ”
    でも。以前Tちゃんが外食していた時の、通例
    のオーダーでしたね。」
ミスターT「地元の喫茶店“ジュリアン”か。原付取得
      後にお伺いしたのが最後だったから、丁度
      2005年3月11日だったわ。」
ナツミA「ほむ、3・11ですか。」
ミスターT「その6年後を誰が想像するかね。本当に
      理不尽・不条理の概念には、怒りしか湧か
      ないわ。」
ミツキ「それでも、その瞬間を生きねばならんわぅよ。
    飯を食って突き進むわぅ!」
リョフ「ああ、ここはミツキのプランに便乗だな。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」


 原付取得の日時が、2005年は3月11日の金曜日だったのですがね。
その6年後に、未曾有の大震災が起きるとは誰が予想したかと。それを踏ま
えると、自分は14年後の未来に生きているとも言えますよね。

 ならば、諸々の思いを汲みつつ、前に向いて突き進むしかない。ここに帰結
する訳で。しかし、それでも理不尽・不条理の概念には、痛烈なまでの怒りが
湧いてきますが。生きるって本当に難しいですわ。

 ともあれ、今は今日1日の流れを無事攻略する事でしょう。その積み重ねが
人生となり、生き様へと至って行きますからね。頑張らねば。
R 1.11.30 (土)

No.5890
更に追加の陣営わぅ PM12:41

 サガフロの再開の下準備を進めつつ、SRPGスタジオを物色の流れと。
更に追加の陣営とありますが、「伝説のオウガバトル」の軍団を創生と@@;

 キャラ自体がハッキリ色分けされているのと、ライアット・スターズみたい
にジョブが複数あるのがSRPGに向いているのかと。まあ本家はSRPG
そのものなのですがね@@;

 ともあれ、一応陣営として主力陣とサブ軍団にNPCを創生してみました。
パラや獲物群がまだなので、実戦テストするのは先になりそうですが><;

 まあ何だ、まだまだやるべき事が数多いです><; 頑張らねば(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ワンコ・オブ・ディフェンスわぅ!」
オウイ「ダックスフンド軍団が二足歩行でラインダンス
    とかですかね。」
ミツキ「常套手段わぅ。」
ナツミA「常套手段ねぇ・・・。」
リョフ「まあ何だ、伝説のオウガバトル軍団まで創生
    するとはな。以前、PC側でプレイしていた
    のを窺ったが。」
ミスターT「ライアット・スターズもそうだが、同作は
      パーティーバトルで試合が続くからねぇ。
      SRPGスタジオでの具現化だと、個人に
      なっちまうが。」
リョレイキ「それでも、個々人の戦闘力を窺うと、結構
      な力を有していますよ。一部はアレンジ
      として位置付けないといけませんが。」
ミツキ「パラは、STR・AGI・INT・CHA・
    ALI・LUKの6つわぅよ。」
チョウセン「STRは力、AGIは速さ、INTは魔力
      となり、LUKは幸運も、残りのCHAと
      ALIはどうするか悩みますよね。」
ミスターT「CHAは守備力でも良いかも知れない。
      ALIは魔法防御か。どちらも本家では、
      クラチェンに関わるもので、特にALIは
      増減で仲間になるキャラも変わってくる。
      割り当てが難しいわ。」
オウイ「力・魔力・速さ・幸運までは確定的も、他を
    どうにかしないといけないというのが悩ましい
    感じでも。」
ナツミA「ポチのALIはMAXかしら。」
シルフィア「ん? 心の清らかさを示すから、間違い
      なくカンストよね。」
ミツキ「んにゃ、わたは111で固定わぅ。」
リョレイキ「ワン・ワン・ワン、ですか。」
ミツキ「ワンコ魂でブイブイ言わせてやるわぅ!」
チョウセン「ま・・まあそれはそれとして、とにかく
      反映に悩まされますよね。獲物や魔法など
      の火力も設定しませんと。」
ミスターT「あ・・・今気付いたんだが、INTは魔法
      攻撃力と魔法防御力の両方を兼ねている
      みたいよ。」
オウイ「となると、魔力と魔法防御の数値は同じ感じに
    する訳ですか。」
ミスターT「その方が無難かもね。各陣営でそれぞれ
      得手不得手とか長所短所とかあっても良い
      感じだろうし。」
リョレイキ「得手不得手と長所短所って、意味が同じな
      感じなのですけど。」
ミツキ「ぬぅーん、細かい事を気にしちゃ、茶菓子は
    漁れないわぅ。」
ナツミA「それはポチ限定設定よね。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・バレバレよね。」
ミスターT「あ・・・また気付いたんだが、STRは
      物理攻撃力と物理防御力を兼ねてたわ。」
チョウセン「あらら、見事な見落としで。となると、
      STRは力と守備力、INTは魔力と魔法
      防御力で補うとするなら、他の4つで調整
      しないといけませんね。」
ミスターT「そうだねぇ。STR・AGI・INT・
      LUKは確定的だが、CHAとALIが
      悩ましい感じか。」
ナツミA「そもそも、それらの設定だけで、うちらの
     世界とマッチするだけ幸運ですよ。本来で
     あれば、伝説のオウガバトルの設定だけの
     SRPGスタジオを組まないといけない感じ
     ですし。」
シルフィア「そうねぇ。君はごちゃ混ぜ状態にしている
      からね。それで上手く折り合うなら、正に
      万々歳な感じだけど。」
ミツキ「混ぜるな危険わぅ?」
オウイ「混ぜたら危険かと。」
リョレイキ「混ぜては危険とか。」
ミツキ「混ぜると危険わぅ?!」
チョウセン「どれも同じ感じですけどねぇ。ところで、
      奉先様は手料理の方です?」
ミスターT「ばあさまと悪戦苦闘中。」
ミツキ「主夫のリョフちゃんもナイスわぅね♪」
ナツミA「最強の手料理を見せてやる、とか。」
シルフィア「彼、意外なほどナイーブみたいだから、
      手を込める部分は徹底しそうよね。」
リョレイキ「本家の父上らしからぬ様相と。」
オウイ「それもまた乙なものですよ。」
チョウセン「悩ましい感じと。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 とまあ、伝説のオウガバトルのパラ群は、相当厄介になりそうな気が@@;
STRに力と守備力、INTに魔力と魔防力が加算されているとは@@;

 AGIは速さ、LUKは幸運で定まるとして、残りCHAとALIを技で
補うにはデカくなりそうですし@@; 悩ましいですわ(−∞−)

 ともあれ、既に基礎の創生は終わっているので、後は上手い具合に調整を
すればOKでしょうか。まだまだ先は長そうですが><;

 SRPGスタジオとサガフロの二人三脚、上手くできるか心配ですわ><;
R 1.11.29 (金)

No.5889
サガフロの稼動わぅ AM10:44

 SRPGスタジオのテスト試合などは据え置きで、サガフロの始動を画策
しているこの頃。盟友ミスターSY氏が今もプレイされているのに触発され、
放置狩りから目覚めようとしている感じでしょうか@@;

 ただ、レッド編改とルージュ編は放置狩りを継続し、クーン編改だけを攻略
する感じになりますが。ええ、別のPS2本体を引っ張り出し、そこでプレイ
する感じですね@@;

 サガフロのメディアは既に5枚(爆)近くあるので、後は稼動させられる
環境さえあればOKです。来年中には全部のシナリオを攻略させたいものです
けど・・・はたして@@;

 まあともあれ、サガフロの布石を完結させられるか。何とも(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「リョフの方天戟を手に入れた!」
ナツミA「・・・で、一体何の意味が?」
ミツキ「ぬぅーん、そこに意味を問うのは無粋わぅ。」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。しかし、SRPG
    スタジオだけでは飽き足らず、サガフロの方
    にも手を出そうとするとは。」
ミスターT「と言うかね、ずっと放置狩り状態なのが
      大問題なんだがね。再度やり直しのクーン
      編改を進めないと、次のT260G編改に
      進めやしない。エミリア編にリュート編も
      控えているし。」
チョウセン「例の燻りの問題で、もはや進軍は厳しい
      感じかと思われましたけど。」
ミスターT「不可抗力の部分が多々あるしの。」
リョフ「まあ何だ、目指すなら最強の頂、だな。」
リョレイキ「既にルージュ殿編だけは、恐ろしいまでの
      戦闘力を保持していますからね。現状は
      同編しか最強と言えませんし。」
ミスターT「静止画像撮影と編集とアップがネックに
      なってるんだがね・・・。」
オウイ「ここまで来ると、途中で止めると遺恨が残る
    感じになりますし。」
ミツキ「私、デカいワンコをモフっております♪」
ナツミA「それ、アレの言い換えよね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「俺を睨むでない・・・。」
チョウセン「何とも。」
ミスターT「とりあえず、もう1台のHDアドバンスが
      稼動可能のPS2の配置だけは済ませて
      おくわ。プレイするかは後の自分に委ねる
      感じになるが。」
リョレイキ「無駄なくピンポイントでの攻略を徹底して
      行けば、難なく進められると思いますよ。
      それに、行動したかと悩まされるそうです
      けど、実際にそこに静止画像を経て証拠が
      残りますし。」
ミツキ「証拠は挙がっているんだ、観念するんだな!」
オウイ「それ、ミスターT殿に突き付けたいですよ。」
ミツキ「ぬっ? オウイちゃんの獲物をTちゃんの背中
    に突き付けるわぅか?」
オウイ「何故にそうなるので・・・。」
ミスターT「それ、いいねぇ〜。」
オウイ「・・・突き刺しますよ。」
リョフ「うーむ、漸く普段の流れに戻った感じか。最近
    だと改修の改修に次ぐ行動ばかりで、目立った
    結果が出ていなかったしな。」
チョウセン「確かに。ただ、細かい微調整などを経て、
      完全な環境を構築できますからね。」
シルフィア「T君の場合は、自ら劣勢に追い込んで、
      そこで藻掻き苦しんでいるだけよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。その部分がなければ、
      どれだけ効率的に動けるやら。」
リョレイキ「自分で言う事ではなさそうな・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! 茶菓子を希望するわぅ!」
スミエ「ほほい。では“ホットケーキ”でも。他だと
    “各種茶菓子詰め合わせ”と。」
ミツキ「おういえい♪ これで攻略できるわぅね!」
リョフ「茶菓子が行動力増強の引き金、だな。」
ナツミA「何時もの事ですよね。」
一同「何とも。」


 とまあ、とりあえず環境だけは手配しておきます。プレイするかどうかは、
後の自分に委ねる感じで><; それでも、プレイできる環境があるだけ幸せ
なんですがね(−∞−)

 さて、雑用を終えたら準備に取り掛かりますか@@b
R 1.11.28 (木)

No.5888
複数の陣営の追加わぅ AM10:55

 SRPGスタジオは、複数の新陣営の追加をば。ロマサガ3・ロマサガ1・
ドラクエ3リメイクの3陣営と。メインキャラやサブキャラ、それに目立った
NPCキャラも巻き込んでの追加になります@@b

 ただ、世界観を再現できるかどうかは不明ですが・・・。DQ3Rだけは
マップが狭いので、何とかなりそうな気がしますが。一歩の歩きがキャラ1人
分になるので、調査は容易になりますし。

 まあ、どの陣営もワールドマップを再現するには、相当苦労しそうな感じに
なりますが><; FF3は浮遊大陸は幸運な例だったかも知れません。

 ともあれ、まだまだSRPGスタジオは続きますにゃ。いや、今では主軸が
こちらになっている感じなんですがね@@; 何とも(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「それは、リョフが13歳の誕生日を、迎えた
    日だった。」
ナツミA「何そのDQ3のオープニング。」
チョウセン「奉先様がその年代は、私は3歳ですよ。
      ただ、無双での設定になるので、史実では
      別物になりますが。」
リョフ「俺の13歳時など、想像も付かんわな。」
ミスターT「まあともあれ、ロマサガ3・ロマサガ1・
      ドラクエ3リメイクの3陣営の追加よ。」
シルフィア「陣営を追加するのは良いけど、マップやら
      何やらが完全に出揃ってない状態なのに、
      よく作る気になるわねぇ・・・。」
ナツミA「その勢いにより、エキプロ5は4300人
     オーバーのエディットに至っていますし。」
オウイ「何と言うかまあ・・・。」
リョレイキ「それでも、私達の活躍の場があるのは幸運
      な事ですよね。」
ミツキ「フォーチュンソードわぅ!」
ナツミA「ROはフリオニさんのドロップよね。」
シルフィア「完全回避率20で、二刀流なら40と破格
      の数値だしねぇ。」
ナツミA「火力はお察し下さいですが、アサシンなどの
     壁役としては上出来かも知れませんね。」
ミスターT「初アサシンを経験した時、あの二刀流の
      スキルを取るのはワクワクしたわ。」
ナツミA「懐かしいですよね。今はアカデミーとかの
     固定イベントを経ると、簡単に転生可能な
     レベルまで上がるそうですし。」
シルフィア「往年のコツコツ稼ぎが懐かしいわね。」
リョフ「そう言えば、エンパも再試合毎にレベル初期化
    となったな。5エンパ時は苦労したが。」
ミスターT「奇襲を成功させると、高確率でアップする
      からねぇ。6エンパだと、最大レベルが
      9だから、エラいスロースターターな感じ
      になったが。」
チョウセン「7エンパはまあ・・・。」
ミツキ「根幹ロジックの問題で、本腰入れてのプレイが
    厳しいわぅ。」
オウイ「戦闘ロジック自体は秀逸なのですがね。」
リョレイキ「今では私達は、ここでの活躍しかない感じ
      ですし。」
ミツキ「聖戦世界に殴り込みを入れて、理不尽な流れを
    ぶっ潰してやるわぅ!」
ナツミA「ワンコカイザーになると良いわね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「ま・・まあ何だ、新陣営が到来しても、俺達の
    スタイルは変わらないしな。テスト試合などで
    大いに暴れさせてくれ。」
ミスターT「委細承知。」
スミエ「さて、今日は“すき焼き”と“湯豆腐”でも。
    寒さは到来し続けてますからね。」
ミスターT「周辺機器群にとっては、最高の気節になる
      んだがね。静電気以外は・・・。」
ミツキ「うぉー! ワンコの力を見せてやるわぅ!」
チョウセン「ワンニャンの毛並みを踏まえると、下敷き
      のモシャモシャで相当爆発しそうな感じが
      するのですが。」
ミツキ「んにゃ、身体洗い後の爆発毛並みわぅ。」
オウイ「濡れた後の身体の身震いで、周りへの飛散が
    凄まじいですけど。」
ミツキ「飛散が悲惨わぅ?」
リョレイキ「うーん、見事に当てはまっていると。」
スミエ「ワンニャンはモフモフに限りますよ。」
シルフィア「お祖母様が生前、ワンニャンを見てニヤリ
      としていたそうですね。」
スミエ「実に可愛いですからね。」
ミスターT「懐かしいの。」


 ばあさまがワンニャンを見た時の、あのノホホンとした雰囲気は見事としか
良い様がありません@@b ミツキさんスタイルがそこにあったかも。

 ともあれ、SRPGスタジオの新陣営は今後も続きそうですわ(=∞=)

 しかしまあ、今ではエディット作品群に没頭という。既存作品群では自分の
欲望を叶えるには無理なようですわ@@; 何ともまあ><;
R 1.11.27 (水)

No.5887
ミツキさんわぅ PM12:02

 10年前の2009年11月27日午前2時11分。ミツキさんが新たな
天地に旅立った日です。あれから10年が経過したのには、とにかく早いと
言うかあっと言う間と言うか。歳を取る訳だと痛感させられます。

 そう言えば、昨日挙げた床屋のマスターさんとのお付き合いは、ミツキさん
の逝去日よりも前になるので、10年以上になりますね。マスターさんにも、
親しい友人が亡くなったと告げたのを覚えています。

 ミツキさんのご冥福を心からお祈り致します。


 と言うかね、理不尽・不条理の概念には怒りしか出ませんわ。ますますこの
部分への一念が強くなってきてますよ。もう、ここまで来ると憎しみのレベル
にまで至っていますがね。

 それでも、相手は目に見えないものの、痛烈なまでの力を持つ強大で超大な
存在でも。正直な所、どう抗ってもこの概念を壊す事はできませんが。

 まあでも、それら概念に徹底抗戦をし続ける姿勢こそ大切だと思いますわ。
それを許したり許容してしまえば、屈服したも当然ですからね。連中には、
無慈悲なほどの徹底抗戦あるのみ。

 う〜ん、書いていて何だと思う部分が出るのは、まだマシな方ですかね。
それでも、理不尽・不条理の概念への怒りは忘れてはなりませんわ。



 雑談バー。

ミツキ「恐怖は暗黒面に通じておるのだよ。」
ナツミA「恐怖は怒り、怒りは憎しみ、憎しみは苦痛、
     よね。全ては恐れによるものとも。」
ミツキ「まあでも、ダークサイドはフィクション要素に
    なりますが、マイナス面の集合体とも言えます
    からね。理不尽・不条理の概念も、ここに帰結
    するでしょうから。」
ミスターT「アナキン氏のお母さんの死去も、正にその
      概念が当てはまっていたしな。ストーリー
      を盛り上げるスパイスだとしても、俺は
      犠牲の概念には断固NOを突き付ける。」
シルフィア「それにしては、風来坊や警護者では、その
      犠牲的概念が表れているけど。」
ミスターT「どうしても伝えねばならない部分はある。
      ただ、六義姉妹兄弟は絶対不動で1セット
      として君臨させるがね。」
ナツミA「現世では集い合う事ができなかったものの、
     この場では常に集い合っていますからね。
     Tさんの力の賜物ですよ。」
ミツキ「ワンコサイドの力は偉大なのだよ。」
シルフィア「つまり、弱肉強食の世界かしら。」
ミツキ「ぬぅーん! 茶菓子を寄越せごるぅあー!」
リョフ「まあそう急ぐな。今日はお前の言わば新たな
    門出でもある。スミエ理論では、生命は永遠に
    続くとあるしな。」
スミエ「そうですね。ただ、Tちゃんはそこに個々人の
    感情が欠落した状態になるので、赤の他人だと
    言い切っていますけど。」
ミスターT「全く同じ生命体で、全く同じ感情で舞い
      降りる事ができるなら、もう大歓迎とも
      言えるんだがね。もし、ミツキさん達と
      同じ存在が赤ちゃんで生まれてきたなら、
      今度こそ全身全霊で守り切る。」
リョフ「盟友冥利に尽きる、だな。」
ミツキ「本当にそう思います。ただ・・・。」
シルフィア「T君の場合は突っ走るからねぇ。」
ナツミA「仕様だと思いますけど。」
リョフ「ハハッ、酷い言われ様だな。」
ミスターT「何とも。ともあれ、これで俺の今年の目玉
      となる出来事は全部終わった。来年への
      突入準備になるだけよ。」
ナツミA「もう来年の話とはね。でも、来年は色々と
     忙しそうですし。」
ミスターT「目玉は免許更新だな。それに同時期には
      資金群も出揃うから、ついにPS4の投入
      となる。まあ、買ってもプレイする作品が
      なさそうだけど。むしろ、3Dプリンター
      を入手しようかと画策してるが。」
ミツキ「おおぅ? 何に使うわぅか?」
ミスターT「PCパーツで破損した部分の補いも可能に
      なるし、新たなものを創生してもいい。
      使い方は千差万別よ。」
シルフィア「ついにエディラーの頂きは、仮想現実で
      創生するだけでは飽き足らず、現実世界で
      具現化させるにまで至るとも。」
ミスターT「分散作成をすれば、フィギュアとかも創生
      できそうだからの。」
スミエ「ここはワンコのブローチでも。」
ミツキ「おー! 是非とも大量生産わぅ!」
ナツミA「で・・・それをどうするのよ?」
ミツキ「お気軽にお持ち下さい、と表に置くわぅ。」
シルフィア「片っ端から持ってかれそうだけど。」
ミツキ「そこは我が同胞、グレートデン部隊が守護する
    わぅよ。」
ナツミA「無謀な行動をする相手には、超絶的体当たり
     を繰り出すと。」
ミツキ「モッフモフわぅ。」
リョフ「まあ何にせよ、一歩ずつ進むしかあるまい。
    それに、近々俺達の本場でも暴れて貰いたい
    ものだがな。」
ミスターT「無印8か。フリーならずっと使えるとの
      事だけど、ストーリーだとその場面でしか
      使えないみたいよ。まあ、今は本体入手が
      急務になるが。」
ミツキ「ワンコでワッショイを発動するわぅ!」
ミスターT「弟が体調調整の散歩の同伴者を欲している
      んだがね。つまりワンコロを。」
ミツキ「なぬぅー! これは同胞の活躍わぅか?!」
ミスターT「まあ実際に招くのは厳しいがね。候補は
      黒い柴犬を望んでいるらしい。」
シルフィア「豆シバでも良い感じかな。」
ナツミA「ここは大穴でダックスフンド9人と。」
ミツキ「ワンコロシリーズ! 完成したわぅか?!」
リョフ「ん? 無尽蔵食い漁り機関搭載型を全機投入
    という感じか。」
ミスターT「更にドッカンドッカン暴れそうだわな。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、何か普通の流れでしたが・・・。いや、本家のミツキさんはその
流れを誰よりも好んでいましたからね。この様な感じで良いのだと思います。
まあ、今となっては具現化した姿でしかないですが。

 改めて、ミツキさんのご冥福を心からお祈り致します。

 どんな状況であろうが、具現化し続ける。語り継ぐ事こそ永遠の生命とも。
今後もこの生き様は貫き通しますよ。
R 1.11.26 (火)

No.5886
床屋のマスターさんわぅ PM12:27

 夜の散歩から、閉店までのダベりでお伺いしていた、床屋のマスターさん。
11月18日に逝去されていた事が昨日分かりました。享年73歳、1日に
73歳になったばかりで。

 明確な逝去の流れは不明ですが、前々から大病を患っていて、その流れから
至ったのだと思われます。流石に病状などの突っ込んだ会話はできなかった
ので。今月13日にお会いしたのが最後でした。元気だったのに、本当に何と
言うか無念としか。

 床屋のマスターさんのご冥福を心からお祈り致します。

 マスターさんは父と同年代で、本当に近場のもう1人の父な感じで親しく
させて頂いていました。叔父さんも40年近く散髪に赴いていたそうで、突然
の訃報に愕然としています。かく言う自分も同じですが。

 今はこれしか述べられませんが、何れお話できる時が来たら、述べられると
思います。今はただ、全てが嘘であればと思う次第ですが、全て現実なのが
本当に辛いものです。

 改めて、床屋のマスターさんのご冥福を心からお祈り致します。



 雑談バー。

ナツミA「そうでしたか・・・。」
ミスターT「本題から脱線するが、前もって言わせて
      貰う。理不尽・不条理の概念には、本当に
      痛烈なまでの怒りしか出てこない。」
ミツキ「ありとあらゆるマイナス面の集合体とも言える
    概念ですからね。私達の時も正にそれだったと
    思えますし。」
ミスターT「ただ、実に皮肉だが、経験は冷静さを醸し
      出すのだとも痛感させられた。ばあさまの
      逝去時の落ち着き度は、貴方達との戦いを
      経ていたからというものがあるが、今回の
      マスターさんの流れも、本当に同じだと
      痛感させられた。」
ナツミA「その瞬間のショックは凄まじいものだったと
     思いますが、我を見失うほどの動揺なのが
     なかったのは、やはり過去のそれ以上の経験
     が免疫力になっていたのでしょう。案外、
     私達の戦いは、Tさんを絶対不動の原点回帰
     に導くためだったのかとも。」
ミスターT「それだけのために、言わば貴方達の犠牲が
      必要だったと言うのかね。だとしたら、
      ドエラい程の理不尽・不条理な概念だわ。
      怒りの他に憎しみも出てくるわ。」
シルフィア「まあ分からないでもないけど。君の場合は
      極端に突っ走る傾向にあるからね。」
スミエ「仕方がないと思います。大切な人を失った瞬間
    だと、冷静さを保つ事すら希と言うか、感情の
    欠落だと見えなくもないですし。」
ミツキ「お祖母さんは、Tさん以上の看取りを経てきた
    のですからね。」
スミエ「そうですね。姉や親族、戦友に盟友、全盛期と
    最晩年を踏まえて、95年間見続けて来たと
    思います。Tちゃんの場合は、貴方達の戦いが
    一番強烈な印象を残したと思います。住まう
    場所や距離の概念なんか話になりません。」
ミスターT「思いは時として、時間と空間を超越する。
      11年前と10年前に、それをマザマザを
      見せ付けられ経験させられたからの。」
シルフィア「なら話は早いじゃない。マスターさんの
      一念も君が汲み、今後の生き様の起爆剤に
      しなさいな。それができるのが、今この
      瞬間を生きる君にしかできないものよ。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「それでも、本当に病魔とは突然降り掛かって
     来る部分がありますからね。まあ、前々から
     予兆的なものはあるとは思いますが、進行
     速度が恐ろしく早いものもありますし。」
ミツキ「姉ちゃんの時が正にそれでしたよね。Tさんと
    初対面後の流れから、4ヶ月もしないうちに
    病状が悪化して行きましたし。」
ミスターT「今はまだ語れないが、今思うとマスター
      さんも、相当病状が悪化していたのかもと
      思う感じだった。いや、突然的に至るの
      なら、相当進行していたと思われるし。」
スミエ「私も全盛期から最晩年に至るまでは、糖尿病で
    苦しみましたが、食事制限などを経て、粗方
    抑え尽くせた感じでしたからね。」
ミスターT「朝方に叔父さんからその内容を聞けたわ。
      まあ、それがあったから今挙げたが。」
スミエ「まあまあ。ともあれ、恐らくですが、全て把握
    されていたのかも知れませんね。今となっては
    窺い知る術はありませんが。」
ミスターT「泣きたい時に泣けない奴は哀れだわな。」
ミツキ「そんな事ないですよ。恐らく、今はショックが
    デカ過ぎて、気が高ぶっている部分もあると
    思いますし。私達の時がそうでしたから。」
ミスターT「貴方達の時は、死という概念にジワジワと
      締め付けられて行った感じだったがね。」
ナツミA「身体だけは、ですがね。精神面ではこうして
     Tさんに帰結し、具現化されて生き続けて
     いられますし。」
シルフィア「語り継ぐ存在がどれだけ大切で有難いか、
      それを痛感させられるわね。今後も今の
      生き様を貫き通しなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「ぬっ? 向こうで無双四天王が待機中わぅ?」
ナツミA「今日は我慢して貰うしかないわね。」
シルフィア「詳細は後日で大丈夫?」
ミスターT「ああ、その方がいい。まともな精神状態
      じゃないし。」
スミエ「突っぱねる言い方になりますが、時間が解決
    してくれますよ。」
ミスターT「そうだな。」


 ただただ、本当に信じられないとしか言えないのですがね。上記では胸中を
吐露した部分がありますが、こうでもしないと混乱しそうですし。いや、既に
進むべき道は定まっているため、再確認の整理とも言えたのかも。

 冷静に解析できるテメェが実に憎たらしいですが、それだけ事が大きければ
大きいほど、岩の様に静かでいられる証拠でしょうかね。まあ半々ですが。

 3度目ですが、床屋のマスターさんのご冥福を心からお祈り致します。
R 1.11.25 (月)

No.5885
現状で様子見わぅ AM11:34

 SRPGスタジオは、乗馬時などの体格の部分で四苦八苦も、何とか脱した
感じのこの頃。後はテスト試合が待ち構えていますが、また何ぞやの要因が
出やがる可能性もあるので、気が気じゃない感じなんですがね><;

 こうも微調整などが続くと、まともに進むのが困難と言えるのかと@@;
まあでも、テスト試合はやっていて楽しいので、やり直しは厄介も苦ではない
ものですがね@@b

 まだまだ永遠のイタチごっこは続きそうです(−∞−)


 しかし、今日の東京はエラいポカポカと言うか何と言うか。逆に汗ばむ程の
陽気に近いので、体調がエラい右往左往状態なんですがね@@;

 寒いなら寒いとハッキリして欲しいものですが、こうも中途半端だと本当に
参りますわq(*血*)p



 雑談バー。

ミスターT「俺を含むメインメンバー10人に、瞬間
      移動と行動力回復の杖を完備させたよ。」
チョウセン「それ、もう支離滅裂な様相としか。」
オウイ「実質的に無限大の行動力を得られますし。」
ミスターT「まあねぇ。でも、うちらの役割は、目玉の
      面々を補佐するのが役割だからね。これら
      力は使ってこそ意味があるし。」
リョレイキ「うーん、それにしても逸脱した力としか
      言い様がありませんけど。」
チョウセン「それに、私達は出られる場面が限られて
      いますし。まあ、ジョーカー的存在になる
      ので、致し方がない感じですが。」
オウイ「力の持ち様も、下手をすればマイナス要因に
    しかなりませんよね。」
ミスターT「何れ、再度大規模弱体化が必要になって
      くるだろうけど。」
チョウセン「実に悩ましい感じと。ところで、奉先様や
      皆様方はどちらに?」
ミスターT「既に仮想空間で暴れてるよ。新たな追加
      要素を踏まえてのテスト試合と。」
オウイ「今日は特に話題もなさそうなので、あちらで
    実証見聞でもしましょうか。」
ミスターT「そうだねぇ。テスト試合が上手く運んで
      行けば、報告要因が出てくるんだがの。」
リョレイキ「こうした後手の時もありますよ。」
チョウセン「本当に悩ましい感じで。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、エラい殺風景の簡潔的な感じと@@; テスト試合も一定の進行が
ないと報告すらできませんし><; 基礎の状態で右往左往は、正に完全停滞
そのものですわ@@; 何とも(−∞−)

 まあでも、これら細かい調整がより良い環境構築に貢献しますからね。今後
の自分次第という事ですよ@@b 頑張らねば><;
R 1.11.24 (日)

No.5884
体格の再調整わぅ PM12:02

 早朝はメインの警備の着任に赴いてきました。無事、無事故で終えてます。
朝の着任は数年振りなので、“おはようございます”の挨拶を“こんばんは”
と言ってしまった場面も><; 何とも@@;

 ともあれ、無事故で終えられて何よりですU≧∞≦U


 で、タイトルのそれはSRPGスタジオのそれで、昨日挙げた体格の問題で
四苦八苦状態という><;

 一応、騎馬系と飛馬系は体格プラス20を、竜族などの巨大ジョブは体格
プラス30と定めました。25と35だと行き過ぎていた感じだったので、
20と30で無難でしょう。

 逆に今までの騎馬系と飛馬系の体格プラス10は低過ぎたので、この流れが
無難だと思われます@@; あと、昨日の最終決定稿時は、ミノタウロスなど
のデカいモンスは、体格プラス10にしました。これにデフォルトで体格の
数値が加算されるので、問題ない感じでしょう。

 ちなみに、デフォルトはキャラ自体の個別設定で、そこに各ジョブにある
体格が反映される感じですね。

 ともあれ、これで粗方終わった感じでしょうか。後はテスト試合でしょう。
頑張らねば(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「早朝着任、お疲れ様です。」
ミスターT「ありがとう。まあ今回は、入場時のみの
      着任で退場時前に撤収したから、実質的な
      時間は半分以下だったんだがの。」
ナツミA「うーん、着任時の時間の長さなどは関係ない
     と思いますよ。その瞬間にどの様に尽くせた
     かという部分に帰結しますし。」
ミツキ「この流れ、11年前からずっと変わっていない
    生き様ですよね。」
ミスターT「40過ぎで卒業になるんだがね。あと数年
      しか戦えない感じだが。」
シルフィア「なら尚更の事、今後もその瞬間を誠心誠意
      尽くして行きなさいな。それが君の生き様
      となるのだから。油断しないようにね。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「ところで、例の体格の部分は25ではなく、
     20で落ち着いた感じとか。」
ミスターT「25だと明らかに高過ぎて、更に竜族など
      の巨大キャラとエラい被るのよ。流石に
      それは大問題だったから、5だけ下げて
      差異を付けた。」
ミツキ「ミノタウロスちゃんとかは体格10、騎馬系や
    飛馬系などは体格20、竜族や巨人系は体格
    30わぅね!」
ミスターT「エムブレ外伝のドーマ氏も体格30ね。」
シルフィア「アレは邪神だしねぇ。」
ミツキ「紋章の暗黒竜も同じわぅ。」
ナツミA「あの流れがロプトウスの淵源になっていると
     いう訳だしねぇ。」
ミツキ「ロフト薄っ!」
ナツミA「面白くないわね、出直してきなさいな。」
ミツキ「うぇーい!」
シルフィア「アハハッ、何とも。」
ミスターT「まあ何にせよ、今現在の仕様で様子を見る
      しかなさそうだわ。それと、俺達が参戦
      している試合では、騎馬や飛馬に乗った
      方が良いかも知れない。」
ナツミA「ほむ、支援を最大限に発揮する流れですか。
     となると、レベル20時とカンスト前に一度
     下馬して、各数値をメモる必要があると。」
ミツキ「油断すると記録がすっぽ抜けるわぅよ。」
ミスターT「そこだけは重々気を付けて行くわ。」
シルフィア「君も色々と大変よねぇ。」
ミスターT「皮肉にしか聞こえんがね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ さて、無双四天王がスミエ
    ちゃんと手料理作成中わぅよ。完成したら恩恵
    に与るとするわぅ。」
ナツミA「その後はテスト試合の開始とね。」
ミツキ「まだまだ暴れられるわぅぜぇ!」
シルフィア「何時もの事よねぇ。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 一応、この体格設定で大丈夫かとは思います。ただ、今後再調整が必要に
なりそうな感じは否めませんが@@; う〜む、まだまだ完成系には至らない
感じですわ><;

 まあ何だ、今後も暴れ続けますよ(−∞−)
R 1.11.23 (土)

No.5883
まだまだ調整は続くわぅ AM10:31

 昨日は夜の焙じ茶タイムにすら起きれませんでしたTT; 気付いたら既に
夜の22時に至っていたという@@; 恐ろしい眠気に襲われていた感じに
なりますか@@;

 よって、昨日から今に至るまで、食事は1食のみですTT; エラい腹が
減っているんですがね@@; 何とも@@;



 終わったかに見えた調整が、まだ残っていたSRPGスタジオ(@∞@)

 課題は体格で、通常のキャラ自体なら問題ないのですが、騎馬や飛馬に乗馬
している際の増加分をどうするかでエラい悩んでいる次第で@@;

 今は乗馬中は体格プラス10としていますが、これではあまりにも少ないと
思った感じで><; 最低でも20ぐらいは欲しいかと。ただ、推測の域で
25で試算しましたが、カンストの50に迫る勢いはどんなものかとも思った
次第ですが@@;

 そこで、自前軍団も含めて、全陣営で乗馬中は体格プラス20を位置付け
ようと思います@@b 更に具現化軍団側は、体格だけ数値を50まで可能と
する流れも。

 聖戦軍団だとカンストが30なので、16の体格のキャラがプラス20で
36になるはずが、30でカンストしてしまい真価を発揮しません><;
紋章なんか更に酷く、20でカンストなので、2mを超える巨漢だとそれだけ
でアップアップな感じになりますし@@;

 また、竜族関連は破格の体格を誇るのを踏まえると、全陣営の体格カンスト
数値は50で良いと思います@@b それを踏まえて、乗馬時は体格プラス
20という感じで。

 とまあ、まだまだやるべき改修が多々ありますわ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「“「心」は見えない。その見えない心を
       相手に届ける最良の手段の一つが言葉で
       あろう。真心の言葉は、人間の絆を
       結び、地域・社会を潤していく”、今日
      の文献ね。」
ミツキ「ディスカバの10月と11月の作品に、ヘイト
    関連のものがありますが、今Tさんが仰った
    ものとは完全に真逆のものですよね。」
ナツミA「ポチは生前に、あの劣勢の環境でそこに行き
     着いたからね。」
シルフィア「今の世の中は、人を人で無くしてしまう
      魔が蔓延っている、と。」
ミツキ「当時ですらそれだったのですから、今は更に
    悪化の一途を辿っていますよ。特に今はツール
    群の出回りにより、誰もが監視者そのものに
    なっていますし。」
ミスターT「俺が言うのも何だが、何れ必ずそれらに
      限界が来て沙汰しだすと思う。人から乖離
      した存在など、栄えた例しがない。」
シルフィア「要はそれらツール群を、良い方に使うか、
      悪い方に使うか、ここに至るわよね。」
ナツミA「3割・3割・3割・残りのアレですよ。」
スミエ「アレですか、善・中立・悪・その他、と。」
ミスターT「主義主張が横行する手前、何が善で何が
      悪かとか言えたもんじゃないがね。」
ナツミA「それでも、自分が定めた生き方を貫くと。」
ミスターT「ああ、結局はそこに行き着くわな。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「・・・ハハッ、悪いとは思うけど、ポチが
     心から溜め息を付くのを初めて見た気がする
     感じよ。」
ミツキ「そりゃそうですよ。今の様相を踏まえれば、
    本家の私はどれだけ嘆き悲しんだか。」
ミスターT「それは俺も何度も思った。それでも、本家
      の貴方は絶対に諦めず、己が生き様を貫き
      続けたと確信している。」
シルフィア「君を心から惚れさせる存在だからねぇ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
シルフィア「まあ何にせよ、今ほど個々人の生き様が
      問われる時はないからね。君も今後も己が
      生き様を貫き通しなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーしっ、無双四天王カモーン!」
リョフ「ああ。了解した。それで、体格でテンヤワンヤ
    らしいが?」
ミスターT「大変なのよね、その問題。俺達歩兵扱い時
      の時は、純粋に身長をベースとした体格で
      設定しているが、騎馬や飛馬に乗った時は
      どうなるのかで悩んでる。」
チョウセン「うーん、今現在の設定は、騎乗時はプラス
      10ですが、騎馬や飛馬が1mぐらいの
      体格とは思えませんよね。」
オウイ「逆に3mクラスが無難でしょうけど、個々人の
    体格に30を追加すると、誰でもカンストに
    至ってしまうのが何ともですが。」
ミスターT「10でダメ、30でもダメ。20だと何か
      迫力に欠けるが、一番理に適った数値が
      これなのよね。」
リョレイキ「25はダメですか?」
ミスターT「リョフ氏の体格が22で、25の加算だと
      47になっちまうが、これで無難なところ
      なのか分からんわ。」
ナツミA「オウイさんも今し方挙げられましたが、確実
     に言えるのは、騎馬も飛馬も人間より遥かに
     デカいので、20の2m設定だと何か迫力に
     欠けますよ。かといって30の3mだと巨大
     過ぎますし。リョレイキさんが挙げた25が
     案外無難なのかも知れませんね。」
リョフ「先の通常日記側で挙げた、体格を全陣営で50
    カンストにするなら、騎馬と飛馬に乗れば、
    その半分の25の加算でもおかしくないな。」
チョウセン「半分増加という感じですからね。」
ナツミA「それに、体格自体の設定が非常に曖昧で、
     獲物の重さが体格を下回っていれば、速さに
     悪影響を及ぼさないというぐらいですし。」
シルフィア「意外なほど重要な要素だろうけどね。」
ミツキ「ブラムド二刀流で、誰でも速さ低下わぅ!」
リョフ「アレは重過ぎだろうに・・・。」
ミツキ「おっそろしく重いわぅ。」
ミスターT「スモウハンマーよりはねぇ・・・。」
ミツキ「キョチョちゃん砕棒わぅね!」
リョレイキ「アハハッ、確かに言い当ててますね。」
ミスターT「何はともあれ、今挙がった体格プラス25
      が無難そうだわ。降りれば個人の素体の
      体格に戻る訳だし。」
オウイ「何と言うか、本当に創生者とデバッガーは骨が
    折れますよね。」
ミスターT「何を今更な感じだがね。」
ミツキ「ぬぅーん、困った時は飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。では“焼きうどん”と“焼きそば”
    でも。スタミナを取り戻すには、これら食品群
    が無難ですよ。」
ミスターT「そうだねぇ。冒頭にも挙げたが、昨日の
      朝飯兼昼飯から今に至るまで、一切食事を
      取っていないし。」
ナツミA「それ・・・私が言うのも何ですが、無謀と
     しか言い様がないかと。」
ミツキ「Tちゃんは元から無謀の集大成わぅし。」
シルフィア「無謀の集大成ねぇ・・・。」
ミスターT「ぐうの音も出やしないわ。」
リョフ「それは俺達の台詞だがな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 とまあ、そんな感じで@@; 10月のオーバードーズ的な行動により、
変な時間に起きたり、普通に起きれなかったりと、エラい様相なのですが。
まあそれらを覚悟の上で動いたので、仕方がないと言えばそれまでですがね。
何とも(−∞−)

 ともあれ、明日は早朝にメインの警備の着任があるので、今日は万全な状態
で明日を迎えなければなりませんし。油断しないようにせねば><;
R 1.11.22 (金)

No.5882
漸く再開のテスト試合わぅ PM12:40

 SRPGスタジオは全調整が終わったので、漸くテスト試合に漕ぎ付けた
感じになりますか。まあ何処かで不備が出れば、再度手直しとやり直しになる
と思いますが@@; ともあれ、今はできる事をし続けるとします><;

 それと、ロマサガ3軍団を構成。ジョブ群と獲物群などはまだ手付かずに
なりますが、キャラとステは既に完成しています@@b ただ、本家がステの
成長がないため、HPだけアップする感じになると思いますが><; これは
サガフロの妖魔やモンスやメカが該当でも。

 そう考えると、全部が成長する作品は希になる感じですかね。エムブレでも
一部のステは成長したりしなかったりしますし。う〜む・・・。

 まあともあれ、これでテスト試合が続けられますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“対話の達人は例外なく聞き上手。
       「話を聞く」ことは、相手を理解する
       最良の手段であると同時に、謙虚に学び
       続ける姿勢の表れでもある。
       「話を聞く人」とは無限の
       「向上と成長の人」である。”、今日の
      文献ね。」
ミツキ「Tさんも聞き上手な感じに見えますけど。」
ミスターT「んにゃ、俺は時偶暴走して、喋り上手に
      なりかねない。聞き上手はばあさまこそ
      相応しいわ。」
スミエ「んー、全盛期の私もそんな感じでしたかね。
    今はTちゃんが具現化する姿なので、当時の
    自身を窺う術はありませんし。」
リョフ「問題あるまい。過去がどうではなく、今がどう
    あるべきだろう。具現化などの概念ではなく、
    その瞬間の言葉が相手にどう響くか、ここに
    掛かってくる。」
チョウセン「ほむ、奉先様らしからぬ言葉と。」
リョフ「ミスターTの受け売りだがな。」
リョレイキ「まあでも、今のミスターT殿なら、聞き
      上手に十分なれますよ。」
オウイ「それでも、常日頃からの絶え間ない努力が必要
    になりますけどね。」
ミスターT「本当だわな。」
リョフ「ところで、向こう側は漸く終わった感じか。」
ミスターT「基礎設定は骨が折れるよ。まあでも、粗方
      見直したから問題ないと思う。俺達群と
      聖戦群は実質解決している。」
リョレイキ「他の軍団は手付かず状態ですか。」
ミスターT「明確な紹介文が分からないからねぇ。自前
      の解釈で良いならいいが、やはり公式的な
      文面を採用したいものよ。」
チョウセン「私達の紹介文も変化していますし。」
ミツキ「チョウセンちゃんはリョレイキちゃんの義理の
    姉わぅね! 逆にリョレイキちゃんは義理の妹
    になるわぅよ。」
オウイ「チョウセン殿がリョフ殿の妻になるなら、妹と
    言うよりは義理の娘になるのですがね。」
リョフ「史実ではチョウセンは実在していないのと、
    無双での固定化した設定を踏まえると、それは
    実現されないだろうな。」
リョレイキ「うーん、その残念そうな表情に、安堵感を
      覚えるのは何故ですかね。」
チョウセン「本来ならナイーブでしょうからね。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
オウイ「何とも。」
ミスターT「まあ話は脱線したが、自前軍団とアレンジ
      軍団に関しては、全く問題なく改修などが
      できるからね。具現化軍団だけ右往左往
      する感じになるが。」
ミツキ「わた達は六義姉妹兄弟わぅぜぇ!」
ミスターT「恩師も踏まえて7人の盟友だな。」
ミツキ「七英雄じゃないわぅか?!」
ミスターT「アレさ、その成長度合いによるが、一部の
      七英雄は対処不能なぐらいの強さを誇る
      のが何とも言えないが。」
リョフ「ふむ、それだけやり手の強者という事か。」
ミスターT「戦闘力だと微々たるものなんだけどね。
      ただ、対策を練らないと結構厳しいよ。」
チョウセン「ロマサガ3だと何とかなるそうで。」
ミスターT「バランスの問題かねぇ。ロマサガ2は結構
      難しい部分があるし。技の継承が年代を
      通り越さないと、道場に蓄積される事が
      ないのが痛すぎる。」
オウイ「故にロマサガ3では全体極意になり、サガフロ
    では個人極意になった訳と。」
ミスターT「サガフロの個人習得は滅茶苦茶骨が折れる
      作業だが、一度覚えたら消えないのが楽な
      感じだがね。できれば全体なら楽だった
      感じだが。」
リョレイキ「その作品群によって、得手不得手が確実に
      出てきますよね。」
ミツキ「サガフロの閃き音と、戦闘終了BGMがナイス
    わぅ!」
ミスターT「サガフロの戦闘終了BGMは、ずっと聞い
      ていても飽きないわ。あの曲を聴くために
      試合をしているようなものだろうし。」
リョフ「そう言えば、サガフロは永遠に放置狩りか。」
ミツキ「絶賛放置プレイ中わぅ。」
チョウセン「放置プレイ・・・。」
ミツキ「その自慢の多節鞭で、放置プレイを実施する
    しかないわぅ?」
チョウセン「へぇ・・・。」
ミツキ「その顔は・・・下賤わぅー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
リョレイキ「あらら、トバッチリが炸裂と。」
オウイ「今のはミツキ殿が淵源のような・・・。」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「そんな貴方達に、四魔貴族の一気襲来の試合
     を提供と。」
シルフィア「戦闘力が抑えられているから、何とかなる
      感じかしら。」
ナツミA「雑魚が追加されているので、油断すると危険
     ですよ。」
ミツキ「ぬぅーん! 先ずは飯わぅね!」
スミエ「ほほい。では“湯豆腐”と“肉豆腐”でも。
    表はエラい寒いようなので、油断せずに。」
ミスターT「俺は寒い方が楽なんだがね。」
スミエ「ここ最近はずっとその調子ですからねぇ。」
一同「何とも。」


 そう、今の寒さは結構効きますが、それでも真夏の暑さに比べればマシだと
言えるのかと。冬は風邪引き群と防寒対策群さえしっかりしていれば、後は
殆ど恩恵に与る事ができますし。特に食べ物関連は真冬の方が多いですから。

 ともあれ、これからが冬本番と。各種の予防を盤石にして、初めてイーブン
となるので油断しないようにせねば。
R 1.11.21 (木)

No.5881
更に見直し要素わぅ AM11:58

 SRPGスタジオはまあ、相次ぐ見直し要素により、全く進めていない状態
に陥っているという><; 今回は昨日の武器群の追加ではなく、キャラの
紹介文の見直しを行った次第で@@;

 ここで少し脱線しますが、テスト試合を行った際に、そこでデータ編集経由
で調整を行った場合にどうなるかを挙げておきます。

 武器自体の性能、火力や紹介文などは、プレイ中に改修しても、一旦終了
してからロードを挟めば問題なく反映されます。しかし、キャラの紹介文や
スキルの再編成は絶対に更新されず、最初からという事になる訳で@@;

 ええ、この部分で大いに引っ掛かっている感じなんですがね(−∞−)
もしこれらが即座に反映される仕様だったら、やり直しをせずに済んだのです
けど><; まあそんなに甘くない証拠でしょうか@@;

 ともあれ、キャラの根幹とかの要因は、今のうちに徹底的に済ませないと
厄介ですし。またやり直すハメになる前に攻略しておきます><;

 しかしまあ・・・創生者とデバッガーの二人三脚は骨が折れますわ><;
でも楽しいから続けられるのですがね@@b 何とも@@;



 雑談バー。

ミスターT「スキルはまだしも、キャラの紹介文などの
      試合に影響を及ぼさない部分は、即座に
      反映されて欲しいんだが。」
ナツミA「まあ今現在は無理な感じですからねぇ。その
     都度調整するしかありませんし。」
シルフィア「でも試合自体には不備はないから、まだ
      マシな感じかしらね。」
ナツミA「支援機構がベラボウに効いていて、敵側の
     命中率が著しく減ってますけど。」
シルフィア「本来なら有り得ない仕様だからねぇ。」
ミスターT「まあこの部分は、本当にその都度改修して
      行くしかない。イタチごっこになるが、
      どうしようもないしの。」
ミツキ「イタチがカマを持ってカマイタチわぅ!」
リョフ「では、ワンコを転がすとワンコロなのか。」
ミツキ「アレは元からの仕様わぅ。」
チョウセン「仕様とはまあ・・・。」
ミスターT「そう言えば、普通の時間に朝飯を買いに
      行った時、前方から乳母車を押している
      お母さんがいたんだが。その乳母車を見て
      驚愕したわ。」
ミツキ「ハッ?! ドナドナドーナドナわぅか?!」
ミスターT「正にそれ。柴犬が困った雰囲気で鎮座して
      いたわ。」
オウイ「それ、散歩とは言えないような・・・。」
リョレイキ「子連れマスターと。」
ミスターT「黄巾の乱前に、幼いお嬢を背中に背負い、
      戦場を掛けるリョフ氏がいたがね。」
ミツキ「おおぅ♪ ドナドナドーナドナわぅ♪」
リョフ「史実ではそうだったらしいな。無双ではその
    描写はないが。」
ナツミA「皆さん成人の姿で登場してますからねぇ。」
シルフィア「私達も年齢固定になってるし。」
ミツキ「わたは永遠のナインティーンわぅ。」
ミスターT「本家のを当てれば、ミツキさんは19歳、
      ナツミさんは29歳、シルフィアさんは
      26歳、俺は28歳になるがね。」
スミエ「私は永遠の86歳もとい35歳ですけど。」
***エラい怖い表情で睨むスミエの図***
オウイ「そ・・それ、正に同意を求めると・・・。」
リョレイキ「お・・恐ろしい・・・。」
スミエ「ふふり♪」
ミスターT「ロマサガ3の根幹仕様の施しをしたが、
      試合可能キャラの年齢を見たら、どれも
      俺より年下になってるし。ハリード氏すら
      33歳よ。」
ナツミA「あの強面で33歳ですか。」
ミツキ「タチアナちゃんが若いわぅ!」
シルフィア「友達欲しさに主人公に参戦をし、そのまま
      破壊するものまで付き従うとかね。」
ミツキ「怖いよ〜・・・でも戦う! わぅ。」
リョフ「ふむ、タチアナも肝っ玉が据わっているな。」
ミスターT「俺のプレイスタイルだと、トーマス氏を
      主人公にし、詩人氏・ノーラ嬢・タチアナ
      嬢・ウォード氏をベースに、ブラック氏・
      ウンディーネ嬢などをチョイスしてる。」
ナツミA「ロマサガ1みたいに、サブキャラ構成と。」
ミスターT「主人公サイドで、ずっと仲間の入れ替えが
      可能なのはエレン嬢だけだしねぇ。妹の
      サラ嬢はラスボス手前で少年氏と一緒に
      離脱してしまい使えない。モニカ嬢は加入
      タイミングが難しく、カタリナ嬢なんか
      主人公で選ばない限り使えないし。」
オウイ「誰でも手軽に加入できるキャラほど、重宝する
    感じですよね。」
ミスターT「そうだねぇ。結果的にサブキャラかエレン
      嬢に白羽の矢が刺さる感じで。」
リョレイキ「と言うか、何故にトーマス殿を選ぶかが
      気になる所でも。」
ミスターT「トレードのイベントが早い段階で可能で、
      資金稼ぎなどが結構有利なのよ。序盤の
      イベントでも、ユリアン氏・エレン嬢・
      サラ嬢と同じ流れだが、色々な面で直ぐに
      自由行動ができるのは彼ぐらいだし。」
ナツミA「んー、エレンさんも同じ感じですよね。」
ミスターT「BGMの問題もある。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「わたのメインテーマはリョフ3わぅ!」
***バイオリンを取り出し弾きだすミツキの図***
チョウセン「へぇ・・・バイオリンを弾けるとは。」
ミツキ「んにゃ、この場限りわぅ。」
ナツミA「合気道なら三段だけどねぇ。」
ミツキ「肉球ショックが唸るわぅぜぇ!」
リョフ「本当に万能戦闘戦術だわな。」
ミスターT「まあ何だ、ロマサガ3軍団は何れコツコツ
      と追加して行くわ。今は聖戦軍団のテスト
      試合を軌道に乗せないと。」
オウイ「創生者とデバッガーの役割は続くと。」
リョレイキ「奮起ですよ。」
スミエ「そんな皆さんに“おでん”と“豚汁”でも。」
ミツキ「おおぅ♪ 食したらテスト試合をするわぅ!」
ミスターT「色々と大変だわな。」


 ロマサガ3軍団は、一応武器などの根幹設定だけは済ませておきました。
後はキャラとか獲物とかスキルの追加ですが、まあこれは後日でも問題ないと
思います。今は聖戦軍団のテスト試合でしょう@@;

 しかしまあ、本当にイタチごっこの繰り返しですわ><; まだまだ本腰
入れてのトライはできなさそうです@@; 何とも(−∞−)
R 1.11.20 (水)

No.5880
更に改修要素わぅ PM12:05

 SRPGスタジオでのテスト試合の基礎が完成するも、更に改修要素が出た
ために、またやり直しという流れに@@; 直ぐに反映されないのは痛い所
ですわ><;

 まあでも、その都度分かる範囲内で改修できるのは幸運でしょう。後々厄介
な難題を残すよりかは遥かにマシですし。

 これ、本家エムブレでの各デバッグからのマスターアップまでの流れで、
こうした不都合が出た場合は相当厄介になりそうです。基礎構成に何らかの
不備があった場合、最初からのテスト試合を余儀なくされますし。

 う〜む、SRPGスタジオを通して、デバッガーの大変さを垣間見ている
感じです><; まだまだ作業は山積みですよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「以前、聖戦のアレンジ武器の1つに、槍・
      斧・弓・魔法に劣化版神々の武器擬きを
      追加したんだが。」
リョレイキ「あー、銀の大槍などの、市販品が神々の
      武器に迫る獲物群ですね。魔法だと、火力
      の差が4と結構なものでしたし。」
ミスターT「それなんだが、剣だけ微妙でね。他の槍
      とかは通常状態で火力20だが、剣は大剣
      で20、通常状態では14。」
オウイ「読めてきた感じかも。つまり、大剣以上の獲物
    を創生するという事ですか。」
ミスターT「お察しの通りよ。大剣・大槍・大斧・大弓
      まではあるから、剣だけ特大剣シリーズを
      追加しようかと。」
オウイ「何だか、聖戦の武器にデモソウやダクソウの
    獲物が参戦している感じでも。」
ミスターT「ただ、重さが各段に上がっているから、
      体格が重さより下回っていると、その分
      だけ速さが低下しちまう。ラクチェ嬢とか
      の体格が低いキャラは、特大剣を持つと
      弱体化する恐れが出てくる。」
リョレイキ「私達でも、重さが20以上の獲物は速さに
      影響を及ぼしてきますからね。それこそ、
      飛馬や騎馬に騎乗すれば解決しますけど。
      聖戦側では限られた人物にしか施されて
      いませんし。」
ミスターT「この部分は、俺達レスラーサイドは大いに
      有効になる訳か。」
リョレイキ「そりゃそうですよ。特に父上クラスの体格
      だと、重さ22までなら楽勝に持つ事が
      できますし。ミスターT殿なら20までに
      なりますけど。」
オウイ「体格差により、重さによる速さの低下を抑える
    のは、ある意味見事な仕様ですよね。」
ミスターT「調整次第では、体格と重さではなく、重さ
      と速さの比較にする事ができるけど。」
リョレイキ「このままで良いと思いますよ。騎馬系や
      飛馬系などが活かされる感じですし。」
オウイ「本家とは異なる仕様ですが、あくまでも私達側
    が基準となりますからね。覆し作戦時でも、
    相手の仕様には左右されませんよ。」
ミスターT「悩ましい感じだの。」
ミツキ「おーしっ! 新たな環境ができたわぅ!」
リョフ「今お前達が挙げた、新たな仕様も施してみた。
    まあ特大剣の分野だけだが。」
チョウセン「本家とは異なり、聖戦軍団の神々の武器を
      持てない方々への救済処置ですからね。」
ミツキ「茶菓子を獲得する旅路は、並々ならぬ努力の
    先に至るのだよ。」
ナツミA「茶菓子も千差万別あるからねぇ。」
シルフィア「そこで、お祖母様にスペシャルな茶菓子を
      拵えて頂きましたよ。」
スミエ「ほほい。では“チョコのキャラメルコーン”
    でも。まあ、溶かしたチョコレートに同物を
    混ぜたものですけど。」
ミツキ「おおぅ♪ 頂くわぅ〜♪」
リョフ「はぁ・・・何時見ても和むわな。」
チョウセン「フフッ、その境地に至れるなら、奉先様も
      新たな最強の武の境地に至れますよ。」
リョレイキ「父上に足りないのは、こうした和気藹々の
      一念ですからね。」
ミスターT「心配ない。俺達の目が黒いうちは、誰一人
      として悲惨や不幸になんかさせんよ。」
オウイ「ですねぇ。」
リョフ「・・・ふん、言ってろ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、SRPGスタジオ側で具現化した、聖戦軍団の剣部門に特大剣を
追加しようかと@@; 槍・斧・弓・魔法には、神々の武器に迫る強化型の
獲物を追加しましたが、剣だけ既に大剣が存在しており、手前4武器に施した
強化型獲物がありませんでしたので。

 まあ、それ相応の重さなどがあるため、重さが体格を上回っていると、差分
が速さから引かれますし。例えば、銀の特大剣の重さが22として、体格が
17のキャラの場合、差は5となるので速さが5低下、という感じで@@;

 これは自前軍団や他の全ての軍団に当てはまる概念なので、体格が優れて
いるキャラほど有利になりますね。特にレスラー出身の自前軍団には、実に
好都合な仕様となっていますが@@; 何とも(−∞−)

 まあともあれ、聖戦軍団の剣の分野に特大剣の追加は必須でしょう。神々の
武器に迫る獲物が銀の大剣だけでしたので。

 まあ何だ、この追加改修により、やり直しは必須ですがね(=∞=)
R 1.11.19 (火)

No.5879
スタンドプレイは厳禁わぅ AM11:22

 SRPGスタジオのテスト試合は順調に進行中@@b まあ、また不備が
あったりしたら、再度やり直しを余儀なくされますが><; 永遠と続くこの
道ですわ@@;

 まあでも、基本仕様は問題ないようなので、後は細かい微調整などの繰り
返しになりますが。それだけイタチごっこが続くという事ですな><;

 ちなみに、支援機構の恩恵が計り知れず、タイトル通りのスタンドプレイを
しようものなら、ほぼ攻撃を喰らう感じでも@@; まあそれが当たり前なの
ですがね@@;

 付かず離れずの距離を保ちつつ、進軍を進めるのが良い感じです@@b
これ、本家エムブレは相当難易度が高いという証拠ですわ><;

 まあ何だ、まだまだやるべき事は数多い。頑張らねばの(−∞−)



 雑談バー。

チョウセン「奉先様の普段のスタイルでは、SRPG
      スタジオは乗り切れないという事ですよ。
      お分かりですか?」
ミツキ「そうなのだよリョフ君、お分かり?」
リョフ「はぁ・・・。」
ミスターT「完全回避のスキルや、HP1で踏み留まる
      のスキルが発揮するなら、スタンドプレイ
      でも良いかも知れない。しかし、今現在の
      様相を踏まえると、単独で暴れるのは危険
      極まりないわ。」
リョレイキ「幸いにも本家と違い、支援機構の範囲が
      自身から3マス先の人物まで効果が及び
      ますからね。聖戦側などは自身を含めて
      3マス以内になりますし。」
ミスターT「相当な広範囲だよな。しかも、その範囲内
      で円陣を組ませると、中央の人物は計り
      知れない支援効果が得られるし。」
オウイ「護衛対象を守る場合は、その陣形が良いかも
    知れませんね。例の覆し作戦は、キュアン殿方
    を私達で囲んで守ると。」
ミスターT「彼とエスリン嬢、配下の兵士8人を密集型
      にすれば、俺達で周りを囲めば怖ろしい事
      になってくるね。ただ、相手は神々の武器
      と二回攻撃武器に特効武器を持っている。
      最低でも8人は欲しいところだが。」
オウイ「問題ありません。1人30%の支援効果が発揮
    されるなら、中心は大凡その1.5倍程度の
    支援が発揮されます。約50%ぐらいですか。
    トラバント殿だけ注意すれば、他の雑兵など
    話になりませんよ。」
ミスターT「天槍グングニル持ちだからねぇ。しかも、
      見切りがあるから特効攻撃は発生しない。
      まあ、魔法防御が弱いから、遠距離から
      チクチク突付けば何とかなりそうだが。」
リョレイキ「砂漠での試合になるのが問題ですよね。
      特に騎兵は著しく移動力を殺されますし。
      上手く取り回らないと厳しいかと。」
リョフ「一番の問題は、アルヴィスの愚行たるバーハラ
    の悲劇の回避だがな。」
チョウセン「アレは、もう彼を沈黙させて、魔法自体を
      使えなくさせるしかないかと。」
リョフ「終盤のエンペラー時は予備で銀の大剣を持って
    いるが、前半のイベント時はファラフレイム
    しか持っていないからな。魔法さえ封じれば、
    ただの木偶の坊よ。」
ミツキ「大役はチョウセンちゃんかオウイちゃんしか
    担えないわぅね!」
オウイ「ほぉ・・・それは願ったり叶ったりで。」
チョウセン「彼の魔力は確か最大の30ですよね。更に
      ファラフレイムの効果で魔力が10加算、
      魔力40を無力化させるには、こちら側は
      50以上の数値が必要ですし。」
オウイ「アイテム効果を駆使するか、支援機構を駆使
    して命中力を下げるか。」
ミツキ「ザ・ラストワンコを使う時が来たか・・・。」
リョフ「それは奥の手にしておけ。連中には後半も生存
    して貰わねばならないしな。ただ、シグルド達
    を救出し、アルヴィスには恐怖を植え込み、
    シグルド達を抹殺したと言わしめる。これは
    トラバントにも当てはまるわな。」
チョウセン「両者とも一筋縄ではいかないので、恐怖を
      植え込むのは骨が折れるかと。」
リョフ「難しい事ではあるまい。何も恐怖は恐ろしい側
    よりも、屈辱的で忘れように忘れられないもの
    でも十分効果がある。本来なら倒すべき存在を
    第3者の介入で阻止され、実際に生きている
    のに死亡させたと言わしめさせられる。これ程
    の屈辱的なものはないだろう。」
リョレイキ「うーむ・・・父上らしからぬ、強かな戦略
      と言うか何と言うか。」
リョフ「本家の俺がソウソウ達に処断された時も、ほぼ
    圧倒的戦闘力で凌駕されていた。それとは真逆
    の流れになるからな。それに俺とは異なり、
    キュアンもシグルドも策謀を巡らされたものに
    引っ掛かった。まあ俺もそうだが、一番異なる
    点は、身勝手かどうかの部分だろうしな。」
チョウセン「ですねぇ。奉先様の場合は、身から出た
      錆びが淵源となりますからね。」
リョフ「そうだな。まあ何にせよ、この覆し作戦は、
    開始前から念入りな作戦を組まねば厳しいもの
    とすれば良い。敵の圧倒的戦闘力を、俺達の
    武勇で圧倒する、さぞかし爽快だろうな。」
リョレイキ「エラいニヤケ顔なのが何とも。」
オウイ「いえ、その半ばニヤケ顔には賛同しますよ。」
ミツキ「悲惨を実力で覆す、これしかないわぅ。」
ミスターT「俺も賛同する。まあ、上手く立ち回らない
      と覆しは厳しい流れにしないとね。事前に
      俺達の成長もさせないと、雑魚は問題ない
      だろうが、トラバント氏やアルヴィス氏を
      抑えるのはかなり厳しい。」
ミツキ「ぬぅーん! ここは秘槍ワンコニルと秘魔法
    ワンコフレイムで相殺してやるわぅ!」
チョウセン「何ですか、その名折れするような獲物。」
ミツキ「ザ・ラストワンコを使わせたいわぅか?」
チョウセン「あー、言わば劣化版ですか。」
ミツキ「ワンコ魂でブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「そんな貴方達に、疑似の試合を提供と。環境
     はリョフさん最期の時と。」
ミスターT「ふむ・・・俺が使わせて貰っている方天戟
      が唸るわな。」
シルフィア「はぁ・・・覆し作戦の淵源は、君のその
      理不尽・不条理な概念への痛烈な怒りに
      なるしねぇ・・・。」
リョフ「盟友冥利に尽きるわな。」
スミエ「ではその前に“すき焼き”でも。」
ミツキ「飯を食ったら、覆しを実行するわぅぜぇ!」
一同「何とも。」


 とまあ、例の覆し作戦時の支援機構をどうするかも悩み種で><; 上手く
配置しないと相当危なそうですし。まあ本来はイベント試合で、該当者の死去
は避けられないのですがね・・・。

 何処までやれるかは分かりませんが、まあやれるだけやってみますよ@@p
まだまだ課題は山積みですわ(=∞=)
R 1.11.18 (月)

No.5878
進み出したテスト試合わぅ AM11:50

 漸く進み出したSRPGスタジオのテスト試合。先週1週間はずっとこの
基本設定の調整ばかりしていた感じで><; ここから反転攻勢ですよ@@b
ともあれ、毎回やる事は同じなんですがね@@;

 とりあえず、レベル20時のクラチェンの様相の記録と、レベル30時の
カンスト時からのクラチェンの様相の記録、この2つを取れればOKかと。
まあ本家の聖戦は、クラチェン後はレベル1には戻らず、20以降カンスト
まで続くのですがね@@;

 ちなみに、新紋章群はレベル30まであるそうで、この部分だと具現化版
では新側に併せた方が良いかも知れません。それに登場するキャラも断然多い
ですからね。

 とまあ、まだまだやるべき事は数多いですわ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「テスト試合は問題なく進んでいるが、今度
      新たに陣営を作ろうかと画策中。」
リョフ「ふむ、新しい軍団か。ネタは何だ?」
ミスターT「ロマサガ3軍団。」
ミツキ「とんでもない様相に巻き込まれたもんだぜ!」
ナツミA「ウォードさんね。しかしまあ、追加するだけ
     追加して、以後は放置というのが何とも言え
     ないですけど。」
チョウセン「大問題は各マップをどうするかでしょう。
      特に戦闘形式をどうするかが悩みでも。」
オウイ「ダンジョンを具現化して、そこに挑む感じに
    なりますかね。いや、そうするしか方法がない
    かも知れませんけど。」
シルフィア「RPG軍団はキャラ自体は魅力的でも、
      SRPGに変換するには厳しい感じよね。
      逆にSRPG軍団はRPG側のダンジョン
      などにも参戦できそうだけど。」
ナツミA「ライアット・スターズみたいに、単独試合
     じゃなければ何とかなりますけど。」
ミツキ「パーティーバトルをメインにするわぅ?」
リョレイキ「伝説のオウガバトルも同じでしたよね。」
ミツキ「ウォール・オブ・ディフェンスわぅ!」
ミスターT「スラム何とかというBGMだったの。」
ナツミA「スラム・ゼノビアでしたっけ?」
ミスターT「本腰入れてやってないから、完全にド忘れ
      してるわ。」
リョフ「何にせよ、試合できる要因が増えるのは良い事
    だわな。」
ミツキ「わたはモフモフの天下が見たいのだよ。」
チョウセン「そこらかしこにワンニャンが屯と。」
ミツキ「マップの創生も急務わぅ。」
ミスターT「FF3の浮遊大陸で、あそこまで試合が
      可能だったからねぇ。聖戦の各12マップ
      だけでも、相当な試合が可能だと思う。
      まあ・・・創生が大問題だが。」
オウイ「後は意欲の問題と。」
ミスターT「各イベントが最強の難関で、その次が今
      挙がった各マップの創生なんだがね。」
リョレイキ「キャラ群などの創生は、一番楽な創生とも
      言えますからね。先に挙がった通り、ただ
      漠然と創生して、以後は放置もザラになり
      ますし。」
リョフ「それを踏まえると、俺達はまだ試合に招かれる
    だけ有難いという事か。」
ミツキ「強さも折り紙付きわぅし。」
ナツミA「無双五勇士がいれば、うちら20人ぐらいの
     戦闘力と互角に近いからねぇ。」
シルフィア「正にジョーカーそのものよね。」
ミツキ「私を、ジョーカーと紹介してくれませんか?」
ナツミA「ん? そこはショッカーじゃない?」
ミツキ「キー!」
リョフ「ハッハッハッ! 本当にお前はネタに困らない
    わな。」
チョウセン「フフッ、それだけ万能戦闘戦術と。」
ミツキ「キャラさえ確立していれば、後は何とかなって
    いくわぅね!」
ミスターT「何とかしないといけないのが創生者と。」
シルフィア「愚問よね。」
ミツキ「よしっ、モグモグターイムわぅ!」
スミエ「ほほい。では“ベーコンポテト”と“味噌肉”
    でもしましょうかの。」
ミスターT「土曜日に食した、金曜日の残りの炒り豆腐
      なんだが、変な味がして大多数破棄した
      のが痛かったが。」
リョレイキ「あらら・・・それは残念で。でも、痛んで
      いるのを食して、身体を壊すよりはまだ
      良いのかも知れませんけど。」
ミスターT「最近の気候変動は極端過ぎるから、過去に
      問題なかった日数でも、今は危険な状態に
      なりかねないしな。」
ナツミA「Tさんが文句、今は何時何処で何が起きても
     おかしくないですからね。」
スミエ「常日頃からご用心あれ、と。では“炒り豆腐”
    も追加しましょうか。」
ミツキ「ぬぅーん! この場では、全部わたが喰らって
    やるわぅ!」
リョフ「無限大の胃袋を持つ女傑だな。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも。」


 土曜日の炒り豆腐、金曜日の夜食の残りだったのですが、それが痛んでいた
みたいで全部食べれませんでしたTT; 今の気候変動は食品の痛みの度合い
が早いですからね><; 本当に無念ですTT;

 ともあれ、各作業は一歩ずつ進めて行くしかありません。昔の自分なら、
勢いに任せて一気に進めたのですが、今はそれができませんし@@;

 まあ何だ、コツコツと攻略して行きますわ(−∞−)
R 1.11.17 (日)

No.5877
ナツミさんわぅ PM13:00

 今日は不二の盟友、ナツミさんの10周忌。あれから10年が経過したと
いう事実に、あっと言う間と言うべきか、長かったと言うべきか。

 自分が知る限りでは、ナツミさんは闘病生活の渦中に在り続けた存在と。
その瞬間がどれだけのものだったかは、頭の悪い自分には到底理解できない
領域かも知れません。ただ、限りなく同苦する事はできますがね。

 あのミツキさんですら、ナツミさんがいなかったら輝き切れなかったと言い
切れるでしょう。諸々の事変がなければ、不二の姉妹として君臨していたのは
間違いありません。本当に素晴らしい女傑でした。

 まあ、確実に言えるのは、あれから1日たりとも忘れた事はないと、この点
ですがね。ナツミさんに帰結すれば、ミツキさん達に帰結して行き、その逆も
しかり。

 忘れなければ、永遠に生き続ける事ができる。それを己が生き様を通して、
今後も体現させていきますよ。

 ナツミさんのご冥福を、心からお祈り申し上げます。

 まだまだ頑張らねばね。奮起せよ、ミスターT。



 雑談バー。

ミスターT「“一人の人と会う。だれかのために祈る。
       手紙を書く。たとえ約束を破られても、
       何度も足を運ぶ。あとから振り返れば、
       何ひとつムダではなかったと必ず、
       わかる。”、今日の文献ね。」
ナツミA「私が言うのも何ですが、何気なく接していた
     人物達が、ある日を境に手の平を返したかの
     様に振舞ってくる事もザラですからね。」
ミスターT「ああ、俺は連中を絶対に許さんがね。」
ミツキ「私が劣勢に立たされていた時も、周りの理不尽
    な対応に四苦八苦状態でしたからね。しかし、
    あの時のTさんは、今は辛いが耐えて乗り切る
    のだと言い続けてくれてましたから。」
ミスターT「言うは簡単・行うは難し、だがな。」
ナツミA「んー、そうとは限らないかと。現に今日まで
     の貴方の姿勢が正にそれですし。」
シルフィア「10年、ねぇ・・・。普通なら何処かで
      忘れの一念が出るであろうに、君の場合は
      全く忘れる事がなかったし。」
ミスターT「ばあさまも実践してた戦いを踏まえると、
      毎日必ず回帰するからの。一時たりともは
      流石に厳しいが、1日たりとも忘れた事は
      ないとは断言できる。」
スミエ「私も同じ感じですからね。息子達との雑談で、
    今も私を踏まえたネタが出たりしますし。」
ミスターT「チョコレート事変や、各種茶菓子への目の
      色の部分だの。」
スミエ「ミツキさんと同じく、茶菓子には目がない感じ
    でしたからね。」
ミツキ「おおぅ?! ライバル出現わぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・格の違いが浮彫でしょうに。」
ミツキ「わたも負けんわぅぜぇ!」
ナツミA「“も”って誰を対象としているのよ。」
ミツキ「甘党の姉ちゃんもしかりわぅ。」
ミスターT「うーん・・・本家のナツミさんが、甘党
      だったかどうかは、窺い知る術はもうない
      んだが。」
ナツミA「この場限りなら、何だって有りですよ。」
ミスターT「何とも。まあともあれ、今後も己が生き様
      を通して、貴方達を想い続けるわ。」
シルフィア「君の生き様の1つだからね。今後も精進
      し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーしっ、簡潔的に向こうの話わぅ!」
リョフ「了解した。で、やっとテスト試合に漕ぎ付けた
    感じらしいが?」
ミスターT「微調整の微調整でテンヤワンヤ状態よ。
      まともに進められた状態じゃなかった。
      今は何とか持ち直しているが。」
チョウセン「支援キャラが多いと、その分試合自体も
      捗りますからね。逆に聖戦子世代群だと、
      私達側は10人しか出れませんし。」
ミスターT「本来なら、776からゲスト出演状態の
      エーヴェル嬢や、ヨハン氏とヨハルヴァ氏
      は片方しか出れない。更に子世代のサブ
      キャラ14人も踏まえると、実際に出れる
      のは24人止まりになるんだがね。」
オウイ「それだと、前半24人、後半24人第1、後半
    24人第2、と分けた方が良いような?」
ミスターT「後半は上手い具合に40人に納まってる
      からねぇ・・・。それに、彼らが主役に
      なるから、補佐側の俺達は少数精鋭でも
      問題ない。」
リョレイキ「となると、支援機構自体を改修するなり
      すればイーブン化ができるかと。」
ミツキ「聖戦ダンサーの、上下左右キャラの再移動が
    可能になるわぅね!」
リョレイキ「それもありますね。ただ、以前メイン側の
      全員をそれにしたら、著しくバランスを
      崩されましたし。再び元の状態に戻した
      感じと。」
ミスターT「全員がダンサーと同じ行動力回復機構に
      すると、もはや支離滅裂の難易度になって
      くるからねぇ・・・。結局は今の形にした
      感じだし。」
リョフ「まあアレだ、そこはリムーブの杖を駆使した
    二重回復機構で済ませるしかあるまい。」
チョウセン「遠方のキャラを杖で回復し、隣接のキャラ
      を踊り風で回復すると。」
ミツキ「チョウセンちゃんの十八番わぅ。んにゃ、本来
    ならば、チョウセンちゃんだけの得意スキルの
    1つになるべきわぅし。」
チョウセン「まあ確かに。」
ナツミA「メインメンバーの誰もが、その行動力回復の
     力を持っている自体異常だからねぇ。」
シルフィア「成長力の弱体化に、各種スキルの弱体化も
      課題よね。」
オウイ「永遠の課題になりそうな気がしますけど。」
シルフィア「ん? その場合は、いっその事一部以外
      全部取り払ってみるのも手よね。それが
      本来のあるべき姿になるし。」
リョレイキ「義姉上とミツキ殿だけは、その回復機構は
      搭載すべきですよ。」
リョフ「鼓舞激励の分野では第一人者だからな。」
ミスターT「まあ何にせよ、まだまだ改修すべき点が
      多々あるわ。今後の課題だの。」
リョフ「そもそも、敵側からの命中率がゼロに近いのが
    恐ろしいがな。ワンツーマンかトリオで進軍
    するだけで、相手は攻撃を絶対に命中させる
    事ができない。」
チョウセン「ですねぇ。ただ、スキル発動が絡む場合、
      それは必中攻撃になるので油断できません
      けどね。」
リョレイキ「スキル封印のスキルも侮れないと。」
ミツキ「ワンコラー総統は伊達じゃないわぅ!」
リョフ「ほむ、久方振りに聞いたな。」
オウイ「ワンコラー総統にニャンコラー総統と。」
ミスターT「ネタで創生はしたが、今は待機組の一員に
      なっちまってるけど。」
リョレイキ「私達ですら待機組に近いですからねぇ。」
ミツキ「主役はわた達一辺倒なのだよ、お分かり?」
ナツミA「ジャック=ワンコ、かしら。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだやるべき事は数多い。
      今後もトライし続けるわ。」
スミエ「では“ちらし寿司”でも拵えますかの。」
ミツキ「おおぅ♪ 椀飯振舞わぅ!」
ミスターT「10年前のあの日、ナツミさんが新たな
      天地に旅立った部分の、言わば門出的な
      感じかの。」
ナツミA「お祖母さんの流れを汲むなら、正に同じ流れ
     ですよね。」
スミエ「個々人の元来たる生命体自体は、新たな天地に
    赴くも、こうしてTちゃんが具現化する様な
    存在がいるなら、その時に実在した人物は永遠
    に生きられますからね。」
ミツキ「フォースを学べ、パダワン達よ。」
シルフィア「フォースと言う名のワンコよね。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
一同「何とも。」


 具現化し続ける限り、永遠に生き続ける事ができるとも。10年前の日から
今に至るまで、その姿勢はずっと崩さずに貫き通してきましたからね。今後も
この姿勢は絶対に曲げませんよ。

 ともあれ、今は何時何処で何が起きてもおかしくありません。1日1日を
一歩ずつ進んで行くとしましょうか。頑張らねばね。
R 1.11.16 (土)

No.5876
再調整は続くわぅ PM13:42

 タイトル通り、また再調整のSRPGスタジオ><; まあ、今分かった
だけ良い感じですがね@@; これが後々に判明したら、ドエラい損失となる
のは間違いないですし><;

 ちなみに、今回の微調整のほかに、聖戦軍団の紹介文的な場所の調整もして
あります。アルテナさんがセリスさんの大凡2歳年上とか、リーフさんが2歳
年下とか。時代背景がしっかりしていると、流れを掴みやすい感じですし。

 まあ何にせよ、同作はかなり悲惨な流れが多いですが、これらもストーリー
を盛り上げるスパイスの1つですかね。皮肉な話ですわ(−∞−)

 しかしまあ、最近はSRPGスタジオ一辺倒と@@; 微調整をしてテスト
試合を行い、再度微調整をしてテスト試合を行う。デバッグも兼ねると本当に
四苦八苦ですわ><; 何とも@@;



 雑談バー。

ミツキ「4×9+8×9=108わぅ!」
リョフ「つまり、四苦八苦という事だな。創生者の定石
    とも言える心労だろうに。」
チョウセン「SRPGスタジオは、システム自体は粗方
      完成していますからね。後は細かい調整を
      してこそ、本線が完成しますし。」
ミスターT「そもそも、オリジナル路線だった部分に、
      各作品を割り当てる自体が無理があると
      思う。作ってて何だと思われるがね。」
オウイ「仕方がないと思いますよ。むしろ、それらを
    1つに纏め上げて作品を完成させたら、相当な
    業物になりますし。」
リョレイキ「救済道具群などを配置すれば、戦力差を
      埋めたりできますからね。」
ミツキ「暗躍する存在、救済連中わぅ。」
リョフ「ドラドグの奴等か。覚者とは真逆の属性を持つ
    存在だしな。」
ミツキ「ジェダイとシスの対比と同じわぅね。」
リョフ「救済連中はシスにすら成り切れんだろうに。
    エリシオンとパルパティーンの実力差は、正に
    雲泥の差だ。」
リョレイキ「外部に力を求める、典型的な悪の存在と。
      その点を踏まえると、父上はそこには至ら
      ないですからね。」
チョウセン「色々な感情はあれど、己自身の力を求め
      続ける姿勢で異なりますし。」
ミスターT「リョフ氏の史実を窺うと、最初からその
      実力じゃなかったらしいしな。絶え間ない
      努力を経て、“それなりに”力を得たとも
      言えるし。」
リョフ「その“それなりに”が下賤が・・・。」
チョウセン「へぇ・・・裏切りと身勝手の常習者とも
      言える身分ながら、何処でどうその反論が
      できるのか、是非とも教えて頂きたいもの
      ですけど・・・。」
リョレイキ「本当ですよね・・・。」
リョフ「・・・ぐうの音も出やしないわ。」
オウイ「アハハッ、何とも。」
ミスターT「まあ何にせよ、鍛錬の先に最強の武がある
      のは間違いない。救済連中とシス軍団を
      踏まえると、リョフ氏の概念は全く別物に
      なるわな。」
ミツキ「これはあれわぅ、SRPGスタジオでの救済
    道具の名前を、“リョフの魂”にするしかない
    わぅね!」
ミスターT「それだったら、各無双五勇士の魂の方が
      良いかもね。力・魔力・技・速さ・守備力
      の5つの分野に分けられるし。」
チョウセン「奉先様が力、私が魔力、ソンケン父様が
      技で、オウイ様が速さ、リョレイキ様が
      守備力、ですか。魔法防御は?」
ミスターT「魔法防御は全般的に低い傾向だから、全員
      一律の数値で良いかも知れないわ。」
オウイ「25・20・15・10・5、の割り当てが
    無難ですかね。」
ミスターT「25だけでも相当な戦力アップだがねぇ。
      聖戦軍団で25の加算は、神々の武器を
      持つに等しいクラスだし。」
ミツキ「こちとら無双の武器わぅぜぇ!」
リョレイキ「ハハッ、無双の武器とは言い当てた感じに
      なりますね。」
リョフ「紋章軍団が持った場合、闇のオーブ真っ青な
    感じになるわな。」
チョウセン「ロプトウスとロプト武器なら通用します
      けど、闇のオーブとマフーは攻撃自体が
      不可能になりますし。」
リョフ「確かにそうだな。」
ミツキ「ぬぅーん、こちらも闇属性武器を使うしかない
    わぅね!」
リョレイキ「自前軍団側設定では、攻撃封じが常になり
      ますからね。」
オウイ「と言うか、無属性武器の防御無視が恐ろしい
    までの様相なのですが。」
ミスターT「無属性群は化けた感じだねぇ。最初は相手
      の無力化だけのものだったが、防御無視の
      設定を施しただけで、ここまで化けるとは
      思いもしなかったし。」
リョフ「時間系・空間系・破壊系の3種か。」
ミスターT「もっと攻撃モーションなどが多ければ、
      更に突っ込んだ設定にできるんだがね。
      聖戦軍団で新たに創生した、神々の武器の
      手前の獲物群にも割り当てられるし。」
ミツキ「トローンの上位がトールハンマーじゃなく、
    シャイニングというトローンに攻撃力プラス6
    の獲物が追加な感じわぅね。」
チョウセン「魔法攻撃力26ですか。トールハンマーが
      30なので、差は4でも神族設定なしで
      持てる獲物としては最高峰ですよね。」
オウイ「ただそれだと、敵側にも恩恵がありますし。
    油断するとやられる感じですよね。」
リョレイキ「ここまで色々と改修したのなら、更に強い
      獲物群を置いても問題ないと思いますよ。
      それだけ難易度が上がれば、こちらも活躍
      の機会に恵まれますし。」
ミスターT「まあ何にせよ、今後も微調整の繰り返しの
      やり直しが続きそうだわ。」
リョフ「悩ましい感じだな。」
ナツミA「そんな貴方達に、波状攻撃を仕掛ける敵群の
     環境をプレゼンと。」
シルフィア「相変わらず鬼畜難易度よねぇ。」
ナツミA「このぐらいじゃないと張り合いがねぇ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「内緒の話はアノネノネ〜♪」
スミエ「食事のネタが尽きそうねぇ〜♪」
***笑いながら怒りの表情のスミエの図***
リョフ「それ・・・理不尽極まりないんだが。」
スミエ「まあそう仰らずに。実際には“焼肉定食”を
    拵えてありますので。」
シルフィア「はぁ・・・食事のレシピも相当な苦労話に
      なりそうですよね。」
スミエ「主婦の嗜みですの、むふっ♪」
ミスターT「主婦と言うか保母の様な感じだがの。」
ナツミA「私達の見守り親ですからね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
一同「何とも。」


 微調整の度に再試合を行うのは、本当に骨が折れる感じでも><; まあ、
このテスト試合はやってて楽しいので、今を楽しむしかないかと(−∞−)

 しかしまあ、デバッグは本当に大変ですわ><; 各ゲームの開発陣の心労
の一端が垣間見えている感じですわ。まだまだ頑張らねばの><;
R 1.11.15 (金)

No.5875
再開のテスト試合わぅ PM12:30

 SRPGスタジオは、漸く諸々の各設定の見直しが終わり、テスト試合に
漕ぎ付けた感じで。しかし、また何らかの改修要因が出てくると思うので、
身構えておいた方が良いかも知れません@@;

 まあでも、こうした細かい調整の繰り返しで、良質な環境作成に至ると思う
ので、やる価値は十分あるでしょう。それに、自前軍団側は実質的に完成して
いるので、後はアレンジ軍団のみとなりますし。

 まあ何だ、まだまだ改修要因は多々ありますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「ヴァエヴァ外伝の東京地方の放映が、ほぼ
      終わった感じになっちまった。」
ナツミA「なっちまったって・・・、機会があれば再度
     赴くつもりだったのですか。」
ミスターT「オフコース、何か問題でも?」
シルフィア「はぁ・・・君の1つに集中する一念は、
      私達では太刀打ちできないわね・・・。」
ミツキ「姉妹の絆は偉大なのだよ諸君。」
リョフ「ここに現実面での体現者がいるしな。」
チョウセン「ですねぇ。」
リョフ「陰ながら見守ってきたが、お前達の絆の強さは
    常識を逸していると言える。いや、言い切れる
    だろうな。それだけ、筆舌し尽くし難い生き様
    を経てきた証拠だ。」
チョウセン「氷山の一角の提示だけでも、相当な様相
      だったと痛感させられますし。」
ミスターT「今の俺には、当時の様相を乗り越えられる
      かどうか分からないわ。」
オウイ「ご冗談を。今の貴方の力なら、更に突っ込んだ
    支援を展開できたと思いますよ。当時の様相を
    伺うと、手探り状態が多いようでしたし。」
リョレイキ「それでも、何とか戦えた部分に、現状を
      何が何でも打開しようとする一念が感じれ
      ますし。」
ミスターT「ウエスト氏と、こんな話をした事がある。
      当時のナツミさんをコールドスリープで
      未来へ向けて眠らせるという部分をな。」
ミツキ「今の不治の病群も、未来では簡単に治癒可能な
    ものになるでしょうね。私の脳血栓も同じだと
    思いますし。」
ミスターT「長生きしてくれれば越した事はないが、
      もしそうした場合、彼女達が未来で一命を
      取り留めても、大切な人はもういない。」
ナツミA「確かにそうですよね。生きたいという意志は
     あれど、延命した先に大切な人達がいない
     世界は、苦痛の何ものでもありません。」
スミエ「寿命の理は、使命を終えたかどうかに帰結して
    きますからね。使命を終えた人物は、赤ちゃん
    だろうが高齢だろうが、容赦なきほどに逝去
    へと導かれて行くようですし。新しい生命へと
    生まれ変わるために。」
ミスターT「そんなクソクラエな理不尽・不条理の概念
      なんかあるか。愚の骨頂だわマジで。」
スミエ「全盛期の私も、同じ思いをしていたようです。
    しかし、実際に現実の問題は痛烈なまでに突き
    付けられますからね。Tちゃんも実際に見て
    きたと思いますし。」
ミスターT「まこちゃんさんの一件か。俺と同年代で、
      今年の1月17日に逝去された。まだまだ
      これからだというのに。」
スミエ「それが使命の意味合いですよ。逆に、2年前は
    ミスターSYさんの事例もしかり。使命がある
    人物は、どんな逆境だろうが苦境だろうが、
    乗り越えて生きねばならなくなると。」
ナツミA「辛いですよね。でも、こうして語り継いで
     くれる存在がいる事が、その人の人徳とも
     言えますからね。」
ミスターT「人徳以前に、貴方達と関わった手前、永遠
      と自動手記人形だろうに。」
ミツキ「ハハッ、Tさんがこうしてカキカキで表す部分
    を踏まえると、正に自動手記人形とも言えます
    よね。」
リョフ「良いではないか。どんな形であれ、語り継いで
    くれる存在がいてくれる。どれだけ有難い事か
    を痛感させられる思いよ。」
チョウセン「恐縮ながら、私達もそこに加入している
      感じになりますしね。」
オウイ「これも一種の使命の1つですかね。」
ミツキ「んにゃ、これは必然わぅよ。」
リョレイキ「必然とは、何とも言い難いものとも。」
ミツキ「ぬぅーん! いいですとも!」
ナツミA「何その黒衣の甲冑の兄者。」
シルフィア「“とも”繋がりねぇ・・・。」
ミツキ「おひるや〜すみはウキウキウォッチング♪」
ナツミA「タモリさんの名番組かしら。」
シルフィア「笑っていい“とも”と。」
ミツキ「回っていいともわぅ!」
リョフ「はぁ・・・この突拍子に繰り出されるネタの
    応酬は、現状の閉塞感などを破壊してしまう、
    強烈な一撃そのものだわな。」
チョウセン「私達では太刀打ちできない感じでも。」
ミツキ「“でも”そうすると、わぅ!」
リョフ「収拾が付かなくなりそうだな、スミエ頼む。」
スミエ「ほほい。では“炒り豆腐”に“すき焼き”でも
    拵えましょうか。」
リョフ「向こうの話は後日伺うのが無難だな。」
オウイ「ますます暴走しそうですし。」
ミツキ「ぬぅーん! 獣でも哀れみを、以下略わぅ。」
リョレイキ「ワンコロ機関車と。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ! わた達がいれば、
    ワンコにシルバーハンマーわぅ!」
チョウセン「シルバーハンマー・・・。」
ナツミA「銀の鎚と。“金鎚”という呼び名が金色じゃ
     ないのが何とも言えないけど。」
シルフィア「“銀鎚(ぎんづち)”とは言わないし。」
ミツキ「銅鎚はないわぅか?!」
リョフ「無難な所で、白金鎚でも追加するがいい。」
ミツキ「プラチナセイントわぅね♪」
一同「はぁ・・・何とも。」


 終盤はマジで収拾が付かなくなりそうなので、強制終了な感じと(−∞−)
まあでも、本質は雑談バーの冒頭に挙げたので、そちらで補完します。同内容
は10年前、実際に討論した内容の1つですし。

 ともあれ、今を生きるのは意味があってのもの。今後も己が生き様を貪欲な
までに貫いて行きますわ。頑張らねばね。

 最後に。ヴァエヴァ外伝の東京地方の放映が終わったのは淋しいTT;
R 1.11.14 (木)

No.5874
更なる大改修と追加要素わぅ AM10:49

 SRPGスタジオはテンヤワンヤ状態で@@; 聖戦軍団の各ステや成長率
の再調整を行い、更に獲物群の見直しなども実行と。まあ、攻略サイトさんの
ほぼ完璧な内部設定(多分ゲーム内の調査などによるもの)を参考に、登場
する人物の全員を見直して回った次第で><;

 昨日の段階で何度かテスト試合を行いましたが、結局それらも破棄して再度
調整に奔走した次第で@@; 昨日の就寝前で漸く全部見終わった感じです。

 あと、上記である通り、獲物群の見直しも。通常の獲物の見直しの他に、
剣・槍・斧・弓に追加の獲物をば。杖ではサイレスの分野があるため、それを
4つの武器にも追加と。

 更に剣に大剣シリーズがあるので、大槍・大斧・大弓の追加もしました。
神々の武器に迫る火力を誇るため、武器レベルさえ達成していれば一般キャラ
でも恩恵に与れる感じですね@@b

 ただこれ、同時に敵側にも恩恵がある事になりますが。敵側に持たせた場合
の戦闘力は、相当なものになってくるかと。まあ、それなりの難易度に仕立て
上げるつもりなので、このぐらいの力はあっても良いでしょうね。

 最後は杖と武器の状態異常の発生率の見直しを。今までは、命中すれば確実
に状態異常になりましたが、これを武器側は「魔法防御×3=発生確率」と
いう仕様にしました。魔法防御がないキャラは、発生させる事も不可能と。

 また杖は魔力依存式「魔力×3=発生確率」としました。魔力の最大が30
なので、その3倍の90%が出せる数値でも。マジックリング搭載で35に
なるので、105%となり確実に効果が出る範囲にしました@@b

 魔法防御30のジョブは、エンペラーやダークプリンスぐらいしかない様相
なので、他のジョブは25%だとしても75%止まりでしょう。このぐらいの
バランスが良いかと思います。

 ちなみに、自前軍団の状態異常は「魔力=発生確率」ですが、最大ステが
50になるため、最低でも50%は確保できる感じと。聖戦群と異なり、2倍
などにはしていません。恐らく2倍などにすると、引っ切り無しに状態異常
攻撃が発動して、試合に支障を来たす恐れがありますし><;

 ただ、杖の状態異常は「魔力×2=発生確率」にしたので、アイテム群の
調整=保持で魔力100は行くと思われるため、確実に相手に状態異常を放つ
事ができるでしょう@@b 当然、状態異常回復杖やアイテムも必須かと。

 最後は武器レベルと。これは聖戦軍団が該当で、「C=5」「B=10」
「A=15」「☆=20」という仕様にしました。ブリギッドさんやアルテナ
さんなどは、最初から武器レベルが20を突破しているので、神々の武器など
を簡単に扱えるでしょう@@b

 逆に、アレスさんやファバルさんは、初期ステだと神々の武器が使えない
状態になりますが@@; まあ、武器レベルの成長率は、HP以外の各ステの
一番高い数値を割り当てているため、直ぐに使えるようにはなると思います。
例えば、アレスさんの力は90%の成長率なので、武器レベルも同じ90%で
成長する感じになりますね@@b

 もっと酷いのが後半の子世代かと。上記のステの最大成長率を割り当てて
いるため、ラクチェさんとかは100%超えで確実にアップしますし@@;
まあ、バルムンクなどの神々の獲物は持てないので(受け渡し不可能設定)、
他の武器で代用するしかないのですがね@@;

 とまあ、根幹たるシステムの部分を再調整したので、テスト試合の流れが
大きく変化してくると思われます。昨日(寝るまでの間)の段階で全部完了
してあるので、これからテスト試合の繰り返しですね@@;

 もう1つ最後に、自前軍団のHP成長率を、全員10%アップ増加と@@;
竜族群が150%の成長率となったので、運が良ければ2ポイントずつアップ
する感じです。まあこれは、何れ見直す必要が出そうですがね@@;

 さて、今後どうなる事やら・・・(−∞−)



 雑談バー。

リョレイキ「ほむ、大胆に出ましたね。」
ミスターT「聖戦群の武器レベルは、このパターンが
      一番良いと思う。各ジョブで武器レベルを
      固定化すると弊害が出やがるし。」
オウイ「最初からは強い武器を使えずも、成長率自体が
    高いので直ぐに持てる感じですよね。」
チョウセン「私達が使える獲物も同じ感じですし。」
ミスターT「俺達側は一部を除けば、一切の制約はない
      からねぇ。携帯シリーズや簡易シリーズの
      獲物群も、自前軍団内なら誰でも扱える。
      ウイブレなどの特殊武器もしかり。」
リョフ「それらを駆使しても勝てない仕様になると、
    相当な戦いになりそうだがな。」
ミスターT「実際に対神竜・対オメガ試合で経験したで
      しょうに。彼らの戦闘力を据え置くと、
      後は最大HPを極限にまで高めるしかなく
      なってくるし。」
リョレイキ「HP999や9999と。倒すのに日が
      暮れそうな感じですが・・・。」
ミツキ「そこで登場のザ・ラストワンコわぅ!」
オウイ「それは反則技としか・・・。」
ミツキ「んにゃ、常套手段の1つわぅよ。」
チョウセン「覆し作戦時では、これらが大いに役立って
      きますからね。」
ミスターT「覆し作戦で思い出したが、前半キャラの
      大多数は、やはり惨殺されている感じよ。
      エーディン嬢とクロード氏がカップルの
      時に同内容が窺えた。」
オウイ「ほむ、ではますます以て徹底介入ですね。」
ミツキ「オウイちゃんのガビシが唸るわぅ!」
オウイ「シャイニングガビシですかね。」
リョフ「何にせよ、覆し作戦に至った場合、俺達への
    負担が最強となるからな。それまでにそれなり
    の成長を行っておかないと、その試合すら勝つ
    事ができんだろう。」
チョウセン「ここまで来ると、ネタ的な覆し作戦も相当
      な激闘と死闘になりそうですよね。」
リョレイキ「私達の真骨頂とも言えますし。」
ミツキ「ニュー・フェイトを醸し出してやるわぅ!」
ミスターT「新たなる運命、だな。」
リョフ「該当シナリオが運命の扉とあるしな。新たな
    運命の扉を、俺達で開け放つしかないわな。」
ミツキ「そのためには、姉ちゃんとシルフィアちゃん、
    カモーン♪」
ナツミA「ほほい。大凡の流れはこんな感じかしら。」
シルフィア「今後のテスト試合の結果によるけど、相手
      のステはレベル20でクラチェンした時の
      様相が無難よね。」
ナツミA「後半最終の敵のステだと、前半最終の味方の
     力では太刀打ちできませんからね。」
リョフ「問題あるまいに。俺達総意が加勢するのだ、
    どんな相手だろうが蹴散らしてやるわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 本家の勢いそのままで暴れる
    しかないわぅね!」
スミエ「では仮想試合の前に“カツ丼”でも。」
ミツキ「おおぅ♪ 勝利の為の飯わぅね!」
チョウセン「無事終えられたら“赤飯”ですね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ これで飯に関しては磐石な
    布陣わぅ♪」
リョフ「うーむ、何処までも無尽蔵の胃袋だな。」
ナツミA「何時もの事ですけどね。」
ミスターT「正に常套手段とな。」
オウイ&リョレイキ&シルフィア「何とも。」


 改めて、聖戦の前半の終盤が殺戮で終わる事を考えると、ある意味での覆し
作戦の重要性が出てくるのかも知れません。まあこれは、ほぼ間違いなく自己
満足の世界に近い感じですがね@@;

 それでも、理不尽・不条理な流れが強いので、それらを覆す事にも意義が
あると思いますし。そのための介入事変ですからね(−∞−)

 何にせよ、簡単に勝てるような覆し作戦にはしません。相手の力を凌駕して
いる自前軍団でも、戦術と戦略を誤れば即座に敗退する流れが無難でしょう。
逆に手順などをしっかり踏まえれば、確実に覆せるというものが良いかと。

 まあ、全12マップの創生が急務でもあるんですがね@@; まだまだ課題
は山積みですわ><;
R 1.11.13 (水)

No.5873
落ち着いた頃のリトライわぅ AM9:03

 昨日は夜飯が就寝前ぐらいという@@; まあ、インフルさんの予防接種に
より、風呂に入れなかったのでその時間になりましたが@@;

 とりあえず、今現在はダルさはあるも、早朝の飯の買い出しと食する流れで
今に至ります@@; 身体壊さなきゃいいが・・・@@;


 SRPGスタジオは、漸く再調査が終わり、テスト試合を再開した感じに
なってます。まあでも、また何らかの要因が出てくるとは思いますが@@;

 しかしまあ、本家エムブレを再現しようにも、それをアレンジ化させている
様相には呆れますが@@; まあでも、更に厳しい展開に至れるなら、面白い
かも知れませんが。う〜む、何とも(−∞−)

 まあそんなこんなで、まだまだテスト試合は続きますわ><;



 雑談バー。

ミスターT「聖戦の攻略サイトさんを見まくっているん
      だが、何処が何処まで正しいとか分から
      ないわ。一応、改造などを経て調査して
      いるサイトさんほど、内部データになる
      から確実性があるが。」
ナツミA「そうですねぇ。実際に内部の設定まで見る
     事ができるなら、上辺の初期設定などは全部
     把握できますし。」
リョレイキ「本来なら、実際に該当するストーリーまで
      進み、そこで調べるべきなのですがね。」
オウイ「忌み嫌われる改造群も、こういった時に真価を
    発揮する感じでも。」
ミスターT「俺ツエーを狙っている訳じゃないしな。」
ミツキ「ワンコツエーはないわぅか?!」
ナツミA「ワンコの杖はザ・ラストワンコじゃない?」
ミツキ「ザ・ラストワンコを使う時が来たのだよ。」
チョウセン「ま・・まあともあれ、細部に渡って再現
      する際は、実際に色々な文献を漁る必要が
      ありますからね。一部は逸脱した様相も、
      大まかな流れは構築したいものですし。」
シルフィア「乗降システムがジュニアロードしかない
      のに、それを全騎馬と全飛馬に搭載する
      とかねぇ。」
ミツキ「キャラを乗せる事も担ぐ事も可能わぅよ。」
リョレイキ「それなんですが、乗せるのと担ぐのと捕縛
      の3つは、重複しないのですかね。」
ミスターT「んー、試した事がないから何とも。」
ミツキ「最大で3人担げるわぅね!」
オウイ「1人は捕縛なので、敵側限定になりますが。」
チョウセン「乗馬と担ぐの2つなら、最大で2人ほど
      積載可能ですし。」
ナツミA「そらかしこのキャラを担ぎまくると、正に
     カオス状態になりそうな気がするけど。」
ミツキ「ドナドナドーナドナ♪」
ナツミA「ん? ポチならワンコロ軍団に乗せて貰う
     しかないわね。」
ミツキ「にゃんと、ケルベロスナイトでウッシッシッな
    感じわぅか?!」
シルフィア「恐ろしい感じよねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何にせよ、まだまだ改修やらは続き
      そうだわ。」
チョウセン「了解です。ところで、奉先様は?」
ミツキ「スミエちゃんと手料理作成中わぅ。」
リョレイキ「へぇ・・・珍しい。」
ミツキ「ガビシでも降らなければ良いわぅ?」
オウイ「それは槍かと・・・。」
ミツキ「正に横槍わぅね!」
ミスターT「やりぃ、とか?」
ミツキ「ヤリイカわぅか?!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「はぁ・・・。」
ナツミA「本来なら、そこで一撃来るんだろうけど、
     肝心の受け身キャラがいないからねぇ。」
シルフィア「ミツキさんの存在はネタの宝庫だけど、
      リョフさんの存在も同じ感じよねぇ。」
ミスターT「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、だの。」


 ネタキャラがいると、本当にバリエーションに富んだ展開になりますね。
ただ、そこに至るまでの流れが難しいですが><; 何とも(−∞−)

 まあともあれ、今の流れを続けられるだけ続けますよ@@b まだまだ、
道半ばな感じですからね。頑張らねば(=∞=)
R 1.11.12 (火)

No.5872
更に設定の見直しわぅ AM11:52

 今日は午前中、朝一番でインフルの予防接種を打ってきました。これで今年
のデカいイベントは終わった感じです><; 先月の産業フェアは、鉛筆の
掴み取りも1年の風物詩ですし@@b

 ともあれ、来年に向けて準備などもせねばなりませんし。まだまだやる事は
数多いですわ@@;


 SRPGスタジオは、聖戦軍団の一部成長ステで不備があり、再度見直しを
行っている状態で@@; 昨日、数時間掛けて下準備したテスト試合も、また
全部やり直しとなりました@@; 最悪ですわ><;

 ともあれ、これら基本設定は絶対に疎かにできないので、盤石になるまで
吟味する必要がありますし。細かい設定が確立せねば至れないテスト試合と
言えますからね@@; 何とも(−∞−)

 まあこう考えると、自分で全部決められるオリジナル路線ほど、本当に楽な
仕様はないと痛感させられます@@;


 さて、流石に予防接種後はダルいので、粗方暴れたら仮眠します><;



 雑談バー。

ミスターT「予防接種後に朝食も買ってきたんだが、
      ついでにキットカットとアルフォートの
      茶菓子も物色してきた。プレゼントよ。」
***茶菓子をミツキに渡すミスターTの図***
ミツキ「おおぅ♪ ありがとわぅ〜♪」
リョフ「本当に茶菓子に関しては無双だな。」
チョウセン「専売特許的な感じですからね。」
ミスターT「しかし、SRPGスタジオは、各設定の
      見直しに悪戦苦闘中よ。聖戦軍団の子世代
      の面々がそれで、父親次第で全部変わって
      くるし。」
オウイ「人数こそ少なれど、かなりのバリエーションが
    ありますからね。当然、父親の仕様次第では、
    鬼に化ける事になりますけど。」
リョレイキ「追撃のスキルを持つ人物ほど、重宝される
      事はないですよね。後は伝説の獲物を継承
      できるかどうかでも。」
ミスターT「ジョブによる追撃持ちはまだしも、それが
      ないジョブは最初から持っていると重宝
      するんだが。特にラケシス嬢が顕著と。」
リョフ「7人の母親陣で、フュリーだけが平民出だが、
    彼女だけが個人スキルで追撃を持っている。
    他の6人はジョブや父親に依存させるしかなく
    なってくるが。」
チョウセン「追撃があるかどうかで、相当戦力が異なり
      ますからね。クリティカルなどよりも手数
      勝負の方が良いですし。」
ミツキ「もぐもぐ・・・ジャムカちゃんのスキル継承
    でも、恐ろしいぐらいの手数が出るわぅよ。」
ミスターT「連続と突撃の発動力だわな。SRPG側
      でも、それに近い手数勝負の様相を出せて
      いたしの。」
オウイ「ただ、聖戦の突撃と、SRPGスタジオ側の
    突撃の仕様が、かなり異なっていますけど。」
ミスターT「聖戦側は結構複雑な様相も、SRPG側は
      幸運をパーセンテージにしてるからね。
      まあ自前軍団の、移動力で出る神速と彗星
      のスキル発動には驚かされるが。」
リョレイキ「神速が4回連続、彗星が5回連続の攻撃に
      になりますね。聖戦と776の流星剣は、
      技の数値が発動率になりますし。」
リョフ「移動力の場合、高くても12%止まりになる。
    技の場合は聖戦では30%以上になるが、前者
    の仕様で連発できるのは幸運な証拠か。」
チョウセン「大凡3分の1から5分の1程度ですし。」
ミツキ「もぐもぐ・・・わた達の実力なら、申し分ない
    行動回数を叩き出せるわぅね!」
ミスターT「幸運を100に近付けると、再行動と突撃
      の発生確率が鬼になるんだがね。」
リョフ「無尽蔵の行動力だわな。」
リョレイキ「正に暴走機関車と。」
ミツキ「ウマウマだったわぅ〜♪ ぬぅーん、獣でも
    哀れみを持つが、私は持たない、故に獣では
    ない、わぅね!」
ミスターT「映画・暴走機関車の最後のアレか。」
オウイ「でもそれ、意味合いだと獣ではないと言いたい
    のでしょうけど、哀れみを欠落した状態は、
    もはや人と言えない感じですけど。」
ミツキ「滅びの宿命からは、逃れる術はない、わぅ。」
リョフ「クロトリは魔王の有名な文句だな。」
ミツキ「俺はキヨモリの天下を見たいのか? わぅ?」
リョフ「無双オロチか。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだリョフ君。」
チョウセン「ニャンコの天下は既に至っていますが。」
ナツミA「そんな貴方達には、ワンコロ軍団が超強化
     された試合を提示と。」
シルフィア「エラい理不尽な仕様よねぇ・・・。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば鬼に
    トールハンマーわぅ!」
ミスターT「聖戦後半のフリージ家の4兄妹が、4人で
      協力してトールハンマーを繰り出す場面を
      考えた事はあるが。」
オウイ「直系じゃなく傍系故に、神々の獲物を使えない
    流れを払拭する荒業ですか。」
ミスターT「機転はミツキ嬢のそれなんだがね。」
ミツキ「おおぅ♪ ワンコハンマーと改名するわぅ!」
リョレイキ「名前は迫力に欠けるも、威力は折り紙付き
      という感じと。」
リョフ「それ即ち、スレッジハンマーだな。」
ミツキ「わたは飯を欲しているのだよスミエ君。」
スミエ「茶菓子の後の追撃は何とも。ともあれ、今日は
    “お好み焼き”と“焼きそば”でもしましょう
    かの。」
ミツキ「片っ端から食い漁ってやるわぅ!」
ナツミA「何時もの事よねぇ。」
シルフィア「無尽蔵の胃袋を持つ、と。」
一同「何とも。」


 とまあ、各設定の見直しには本当に骨が折れます><; テスト試合が満足
に進められませんし@@; まあでも、冒頭にある通り、今やっておかないと
後々後悔しますからね><;

 これらを踏まえると、本家エムブレの開発陣の心労は、相当なものだったと
思われます@@; それを実質書き換えができないカードリッジに焼くのです
から、結構な大変さだったと思いますし。う〜む、何とも(−∞−)

 まあ何だ、まだまだやる事が数多いですわ><;
R 1.11.11 (月)

No.5871
更なる再調整後の試合わぅ AM8:53

 昨日は夜に起きれず、翌日0時頃に起きた次第で@@; 長距離散歩と夜食
の買い出しが欠落しています@@; 何とも><;

 あ、この流れは木曜日と土曜日の映画に結び付きそうですが、実際に赴く
事はないです、はい(−∞−) ヴァエヴァ外伝も遠方しかないですし><;

 機械兵士も、地球の地殻への旅路も、姉妹の絆の前には嵐の前のロウソクと
言うべきか。恐ろしいまでの魔力を秘めた秀作ですわU≧∞≦U


 で、本題はSRPGスタジオで、昨日挙げた各キャラの再調整ですが、再度
行う感じになってテンヤワンヤ状態で><; 当然、テスト試合は全部やり
直しになってます@@;

 まあテストと言う事から、こうしたやり直しの弊害は必ず立ち塞がるものに
なりますし。逆に本番の時に、出なければ良いのかも知れませんがね。

 何にせよ、本当にイタチごっこが続いている状態です(−∞−)


 しかしまあ、SRPG自体を創生する同作ですが、エムブレを超える様相な
感じでしょうか。いや、エディット絡みは永遠の闘争とも言えるので、今後も
この様相は続いていくと思います@@;

 エキプロも一時期は恐ろしいまでのエディットの嵐でしたし。あの時は勢い
で何とかなってましたが、今はもう全盛期の勢いは出せません><; 長期的
にコツコツと仕上げて行くしかないでしょうね。

 エディット作品は奥が深いですわ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「“「ありがとう!」と口に出せば元気に
       なる。耳に入れば勇気がわく。心を
       込めて伝えよう! 周囲を照らす太陽
       たれ!”、7日は木曜日の文献ね。」
ミツキ「劇中のエイミーちゃんとテイラーちゃんが、
    ヴァイオレットちゃんに同じ言葉を伝えていた
    わぅよ。」
ナツミA「姉妹の絆よね。」
リョフ「お前達も、彼女達に負けず劣らずの力を持って
    いるではないか。実際にミスターTが生き証人
    となっているしな。」
チョウセン「本当ですよね。現在進行形と言うか、実際
      にあった戦いの集大成ですし。」
シルフィア「劇中の姉妹はハッピーエンドを迎えられた
      けど、リアルの姉妹はそうとは言えない
      感じなのが苦痛そのものになるけどね。」
ミスターT「表向きには、ね。内面的には形あるものを
      超越し、生命の次元で深い絆が結ばれたと
      確信している。別の天地での戦いに赴いた
      感じだが、俺としては2人が出揃って戦う
      流れに至っているなら、それでいい。」
オウイ「何処までも利他の一念で突き進む、と。」
リョレイキ「絶対不動の執念と信念と理念がないと、
      間違いなく途中で頓挫しますよね。」
リョフ「いや、間違いなく押し潰されて自壊する。史実
    の俺のメンタル面を踏まえると、ミスターTと
    同じ境遇に至ったら、耐えられないわな。」
ミスターT「正直な所、俺と同じ流れを経験して欲しく
      はない。しかし、皮肉にも他者の痛みを
      知ると言う概念では、その痛みを知る事で
      優しくなれるのがな。」
シルフィア「痛みを知る故に、よね。まあでも、それら
      概念も個々人の宿命などになるし。最後は
      己自身がどう受け止めるか、になるし。」
ミツキ「まだまだ頑張らないとダメわぅね。」
ミスターT「本当にそう思う。ちなみに、もし近場に
      放映場所があるなら、可能な限り赴きたい
      と思っているのは無謀か?」
ナツミA「んー、執念と信念次第でしょうね。無理無茶
     や無謀も、積み重ねれば伝説そのものになる
     と思いますし。」
オウイ「実際に6回も見に行かれていますし。」
ミスター「東京は池袋と渋谷なんだがの。」
シルフィア「はぁ・・・赴く気が有り有りよね。」
リョレイキ「リバイバル放映でしたか、それがあるなら
      近場の可能性もありますけど。」
ミスターT「15日から1週間限りなら、千葉は銚子で
      やるそうよ。千葉中央の近くだし。」
チョウセン「はぁ・・・。」
リョフ「ハハッ、溜め息が出るというのは、正にこれを
    指し示す訳か。お前達が溜め息の理由を初めて
    窺い知ったわ。」
ミツキ「もはや己自身との戦いわぅね!」
スミエ「ある意味、変人の領域ですよ。さて、今日は
    “きつねうどん”でもしましょうか。」
ミツキ「おおぅ? 珍しいわぅ。シンプルわぅか?」
ミスターT「さっき食したのが、コンビのきつねうどん
      と赤飯おにぎり2つよ。」
ミツキ「おおぅ♪ にゃらば頂くわぅ♪」
リョフ「本題の方は後日行き、だな。」
ミスターT「毎度ながらのテスト試合だから、後日に
      回すかの。」
リョフ「了解した。」


 とまあ、6回目で決着としたかったのですが、後日のターミネーターの勢い
からして、更に赴きたいという衝動に駆られている現状で@@;

 今現在の放映場所は、上記に挙げた池袋と渋谷のみ(東京地方)。15日
からは銚子であるそうですが、どちらも結構距離がありますし。まあでも、
もはや執念と信念のレベルになるなら、恐らく距離など関係なくなってくる
かも知れませんがね。

 それだけ、劇中の姉妹の絆は、不二の盟友たる姉妹にも帰結するのかと。
本当に不思議な縁ですよね。

 ともあれ、ある意味恐れていた事が再熱したとも言えますわ。一時期アニメ
などから離れていたのは、こうなるから離れたのですがね・・・。う〜む。

 まあでも、そこに強い思いがあるなら、この帰結は間違いではありません。
チャンスがあれば、「時は来た!」でしょうか。何とも(−∞−)
R 1.11.10 (日)

No.5870
再調整後の試合わぅ PM13:19

 早めのカキカキをば(6:44)。


 SRPGスタジオは、再度キャラのスキルの見直しを実行。それは良いの
ですが、メインメンバーも言わば巻き添えを喰らったため、聖戦軍団などの
テスト試合を全部やり直す事になった感じで><;

 まあ、手直し後に再度試合を行うのは回避できませんし。面倒とは思わず、
再度トライして行きますわ(−∞−)


 しかし、聖戦軍団の成長率の偏りは見事なもので。成長力が良いキャラは
鬼の様に伸びて行くも、成長力が悪いキャラは並程度の実力しか出ませんし。
まあそれこそが各キャラの個性なのですがね。

 自前軍団は一定の成長力を割り当てしている手前、全員が同じ感じになって
しまっています><; まあそのぐらいの成長力を得ないと、対処できない
ぐらいの難易度にすれば良いのですがね@@; まだまだ吟味は続きますわ。
実に悩ましいです><;(6:48)



 雑談バー。

ミスターT「昨日のターミネーターを見ても、やはり
      ヴァエヴァ外伝には遠く及ばなかった。
      前者の創生に携わった方々には、大変申し
      訳ないが、この部分は変わらない。」
ミツキ「最終戦争後の戦いも、地球の地殻への旅路には
    及ばない感じわぅよ。その旅路すらも超越して
    いるのが姉妹の絆わぅし。格の違いを見せ付け
    られた感じわぅ。」
ナツミA「魂を揺さ振る作品だと、それが短編的でも
     恐ろしいまでの魅力を醸し出しているし。
     まあ、言い方はあれですが、ヴァエヴァ外伝
     は手前に起きた事変も後押ししている感じに
     なりますが。」
ミスターT「パンフレットの監督さんのインタビューの
      日付が、あの事変の2日前だった。誰が
      この流れを予想するか。理不尽・不条理の
      概念には、痛烈なまでの怒りを覚える。」
シルフィア「難しいわよね。それでも、君がその瞬間に
      感じた思いを胸に秘め、己が生き様に帰結
      させてこそよ。10年前にそう決意した
      じゃない。」
ミスターT「ああ、本当に痛感させられるわ。」
ミツキ「思いは時として時間と空間を超越する。Tさん
    が思う部分は、必ず別の天地にいる皆さんに
    伝わっています。無論、私達もそうですが。」
ナツミA「パンフの同作の原作者さんのコメントに、
     思い続ける事で永遠となる、とあったし。」
シルフィア「T君の常日頃の生き様そのものよね。何も
      難しい事じゃない。人として普通にできる
      ものだし。」
ミスターT「この部分に帰結できるなら、世上から悲惨
      や不幸など消え失せるんだがな。」
ミツキ「んー、正に永遠の課題ですよね。まあ、諦め
    ない限りは0%にはなりません。今後の私達
    次第という事ですよ。」
シルフィア「そうね、今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おしっ、リョフちゃん達出番わぅ。」
リョフ「分かった。と言うか、何やらまた改修をしたと
    あるが?」
ミスターT「スキルの調整やらアイテムの調整をね。
      それに伴い、テスト試合も全部やり直しに
      なったが。」
チョウセン「うーん、完全にイタチごっこですよね。」
ミスターT「そもそも、テスト試合という部分を忘れて
      いるのがね。育成自体は見てて楽しいが、
      それをやり直すとなるとまあ・・・。」
オウイ「粗方のレシピが作れれば、以後は良いとは思う
    のですが。」
リョフ「ミスターTには無駄な概念だろうな。挑む事に
    意義があるのだから。」
リョレイキ「まあ確かに。」
ミスターT「まあ何にせよ、戦闘自体は問題なく動いて
      いる感じよ。プラグインのぶち込み過ぎで
      エラい重いのが悩ましいが。」
ナツミA「大容量のメモリを搭載したPCなら、多分
     サクサク動くと思いますよ。今のTさんの
     PCは、稼動範囲内ギリギリの部分ですし。
     重たくなったり止まるのは当たり前かと。」
シルフィア「でも高スペックマシンで構成したら、以後
      低スペックマシンでは動かせなくなる恐れ
      も出てくるからねぇ。T君が後者マシンで
      挑むのは理に適っているとも言えるし。」
ミツキ「茶菓子もアップグレードが必須わぅ。」
ミスターT「話が反れるが、茶菓子で思い出したが、
      昨日のターミネーター時に、他のユーザー
      さんが食していたポップコーンの甘い匂い
      が何とも・・・。」
リョフ「それ、お前からすればクリティカルヒット側に
    なる訳か。」
ミスターT「調子が悪い時には嗅ぎたくない匂いよ。」
チョウセン「調子が悪い状態で、現地に赴くのも大問題
      ですが・・・。」
ミスターT「だから、朝イチでの出撃なのよ。胃袋が
      空っぽなら、実質無制限の稼動が可能に
      なるし。逆に食事を取ったなら、数時間は
      動けなくなる。先日の台風時のあの緊急
      放送で怯んだみたいにね。」
オウイ「あれは特質的な環境に至ったので、怯んだ部分
    は分からなくはないですけど。」
リョレイキ「エラい据わりのスミエ殿すら、単独で動く
      事があったとの事ですし。」
スミエ「あー、大震災時の多重揺れですか。本家の私は
    相当厳しかったみたいですよ。まあ、今のこの
    考えはTちゃんに依存しますが。」
シルフィア「お祖母様ですら震え上がらせる、各天災の
      力ですからねぇ。」
ナツミA「私達が複雑な感情を持つ人間である証拠とも
     言えますよね。」
ミスターT「悩ましいわ。」
リョフ「ともあれ、向こう側のテスト試合は、オファー
    があれば馳せ参じる。ただし、主役はお前達に
    なるからな。そこを忘れぬように。」
チョウセン「へぇ・・・本当は戦いたくてウズウズして
      いらっしゃるのに。」
リョレイキ「まあでも、私達はジョーカー的存在になり
      ますからね。」
ミツキ「私を、ジョーカーと紹介してくれませんか?」
ナツミA「ポチの場合はワンコじゃないのよ。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
シルフィア「バレバレよねぇ。」
オウイ「フフッ、何とも。」
スミエ「さて、“焼きそば”と“焼きうどん”を食し、
    再度テスト試合と参りましょうか。」
リョフ「ああ、了解した。」
ミスターT「出撃メンバーが50人じゃなく、100人
      とかになれば良いのにねぇ・・・。」
リョレイキ「それ、もはや収拾が付かなくなりそうな
      気がしますけど・・・。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば鬼に
    ゴールデンハンマーわぅ!」
ナツミA「ハンターチャンスの到来よね。」
ミツキ「暴れるわぅぜぇ♪」
一同「何とも。」


 テスト試合を本当の試合と取って動くから、再度のやり直しでエラい疲労感
が出てくるのですがね@@; テストはあくまでテストですし、う〜む。

 ともあれ、こうした絶え間ない試合の繰り返しで、色々と分かってくる部分
がありますからね。今後も色々と吟味しつつ暴れますよ@@b(7:19)
R 1.11. 9 (土)

No.5869
機械兵士わぅ PM12:56

 昨日の夜は起きれずに、焙じ茶タイム近くで夜食を取ってそのままの流れに
なりましたが@@;

 が、この流れは木曜日と同じ・・・。昔の勢いそのままな感じで、早朝から
MOVIX亀有に赴いて、新作「ターミネーター ニュー・フェイト」を見て
きました@@b 昨日放映を開始した映画ですね。

 ターミネーター3は2000年中盤ぐらいに見たと思いますが、あれから
数十年後に再び映画館で視聴させて頂くとは。ヴァエヴァ外伝の影響が多大に
出ている感じでしょうか。

 まあ、木曜日の千葉中央の京成ローザに赴く勢いがあれば、亀有アリオまで
なら問題なく赴ける距離でしたし。それが赴いた勢いとなった感じです><;
内容は伏せますが、良かったでしたよU≧∞≦U

 それでも、やはりヴァエヴァ外伝ほどの感動には追い付かないかと。もし
今も近場でやっているのなら、確実に赴く気概でいますし。その勢いは何処
から出るのかと、自分でも不思議なぐらいですわ。

 これ、12月20日の「スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け」も、
今の勢いなら行きそうな気がしますが@@; う〜む、勢いは恐ろしい@@;

 まあ何だ、まだまだ若い気質は持ちたいものですね(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「アイル・ビー・バーック!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「私は戻る、という意味ですが、それが何故
      にトバッチリになるのやら・・・。」
ミツキ「そこに深い意味はないのだよ諸君。」
ナツミA「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「しかし、2日前の千葉中央への赴きの勢い
      からして、勢いと執念と信念が据わって
      いるなら何でもできると思ったわ。」
シルフィア「そりゃそうよ。最後は己の気質で決まる
      感じだし。」
ミスターT「劇中の彼らも、最終的には己で決めて突き
      進む、だな。」
ミツキ「運命なんてものはない。運命は、自分の手で
    切り開くものだ、と。」
リョフ「ミスターTが抗う意味合いが痛感できる、か。
    お前達に降り掛かった境遇を踏まえると、正に
    運命とも言えなくもない。」
ナツミA「過去があるから今がある、ですよ。もし、
     私達だけでその境遇に至った場合、どの様な
     流れになったか全く不明かと。」
ミスターT「俺はその逆を何度も思ってる。俺が貴方達
      と触れ合った事により、本来そこに至る
      べきではない流れを、強引に引き寄せて
      しまったとも取れる。」
シルフィア「無きにしも非ずだけど、今となってはもう
      窺い知る術もないし。」
オウイ「ならば、後は前を向いて突き進むのみ、と。」
シルフィア「その純然たる一念で進めれば良いけどね。
      T君の場合はアレコレ理由を付けて、自ら
      藻掻き苦しんでいるようにも見えるし。」
リョレイキ「うーむ・・・。」
ミツキ「何にせよ、持ちつ持たれつ投げ飛ばす、この
    気概も起爆剤の1つです。今後も精進し続けて
    下さい。」
ミスターT「委細承知。」
リョフ「ところで、向こうの方はどんな按配だ?」
ミスターT「実に悩ましい感じな部分が出やがってる。
      扉や宝を開けるスキルやアイテムが、該当
      キャラのアイテム欄を開くのにエラい時間
      を掛けさせてしまっていたのよ。これらの
      スキルを除外すべきか悩んでる。」
チョウセン「マップに宝などを配置せずとも、重たく
      なるそうですし。となれば、該当スキルを
      除くしかなさそうですよね。」
オウイ「ただこれ、杖で同じ効果を得ようとすると、
    恐ろしいまでの重さになるようなので、スキル
    だけにするのも良さそうですが。」
ミスターT「紋章とトラキアでは、その該当する杖が
      あるんだがね。今は持たせなくすれば解決
      できるが、何れ直面する問題の1つになり
      かねないし。」
リョレイキ「うーむ・・・こちらも悩ましい感じと。」
ミスターT「これら弊害により、まともに先に進む事が
      できないでいるのが辛いわ。」
ミツキ「テスト試合が満足にできないわぅ。」
リョフ「まあ、それだけ色々と手直しする部分が出て
    来るのは、ある意味良い事なのだろうな。」
チョウセン「後々長引かせるより、今の解決で済ませる
      でしょうね。再度テスト試合の繰り返しに
      なりますけど。」
ミツキ「悩ましい時は飯しかないわぅ?」
スミエ「ダダン・ダン・ダダン♪」
ミツキ「おおぅ♪ モモフ・モフ・モモフ♪」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息を付くのは・・・お前わぅかー!」
リョフ「要らぬトバッチリはやめろワンコロー!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「ノホホン日和に感謝だわな。」


 とまあ、ごちゃ混ぜ状態で、混ぜるな危険な状態でも@@; ともあれ、
勢いがあると何でもできるかんじでしょうね。後は己次第ですが(−∞−)

 しかしまあ、9月に入ってからは物凄い流れですわ。その切っ掛けを作って
くれたトンチャンに感謝ですm(_ _)m

 今後も頑張らねばのU≧∞≦U
R 1.11. 8 (金)

No.5868
各設定の拡張わぅ PM12:15

 SRPGスタジオで具現化中の、各エムブレ作品群。聖戦の系譜では、まだ
搭載されていない仕様も具現化しようかと。聖戦ではフォーレストが、776
ではマーシナリーになっており、前者が剣しか装備できないのが後者では斧も
装備できるようになっている部分も。

 更に突っ込んだ仕様としては、ジュニアロードやプリンスなどに弓も搭載
可能とか@@; ここまで来ると、完全に逸脱した様相になりそうな気がして
なりませんが@@;

 まあでも、それらを駆使しないと、ほぼ勝てない難易度にすれば解決かも?
追加した分だけ難易度を上げればOKでしょうし@@;

 ともあれ、今は粗方具現化している次第で。その後に色々と考えてみます。
まだまだ道半ばですよ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「ワンコナリーわぅ。」
リョフ「マーシナリーだな。聖戦ではフォーレスト、
    776ではマーシナリー。斧が装備できる仕様
    になっている。以後の作品群でも同じ感じと
    なるが。」
チョウセン「ジョブの多さでは、776が一番多い感じ
      になるでしょうかね。ただ、基本の多さを
      踏まえると、聖戦がパイオニア的な感じが
      しますけど。」
リョフ「紋章から激増したからな。これで乗降機能が
    あったなら、更に化けたのだろうが。」
ミスターT「一応、自前軍団の騎馬系や飛馬系は、全員
      乗降が可能になってるよ。ただ、乗降後の
      割り当てが、騎馬系は傭兵系に、飛馬系は
      盗賊系になってるけど。」
オウイ「例の特効武器関連ですよね。実際には本家の
    方だと、騎兵・重装・飛馬の3種が目玉な感じ
    になりますし。」
リョレイキ「貴方の仕様だと、全てのジョブに対しての
      特効武器が存在しますからね。もし具現化
      した場合は、しっかり対策を取らないと、
      ドエラいダメージを食らいますし。」
ミツキ「茶菓子が枯渇したら一大事わぅ。」
チョウセン「んー、何時もの事のような・・・。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
リョレイキ「アハハッ、バレバレですよね。」
オウイ「何にせよ、各設定を施すも、肝心のシナリオ
    などがないと話になりません。今後も創生が
    続くと思いますし。」
ミスターT「キャラとジョブだけ先行してるしな。他の
      部分が完全に欠落しているし。」
リョフ「まあ、目玉は俺達の軍団だからな。そこを疎か
    にしてはならないが。」
チョウセン「でも、こうして介入できる仕様になって
      いますし。」
リョフ「エキプロの流れと同じだわな。全ての陣営が
    一堂に会する事で、陣営を超えた試合が展開
    できる。無双オロチ的な感じか。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
ナツミA「そのためには、今から用意する試合に勝って
     から言って頂戴な。」
シルフィア「相変わらずの変態難易度よねぇ。」
ナツミA「それ、褒め言葉として受け止めますよ。」
スミエ「では、“味噌肉”と“焼きうどん”を補給して
    から、かの地に赴きますかの。」
ミツキ「おういえい♪」
ミスターT「今度のテスト試合は、うちらの代表者の
      ものにしてみるか。偶には別の路線での
      試合もしてみたいしな。」
リョフ「ああ、大いに期待している。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 具現化しっ放しの現状ですが、それが活かせる環境がないと全く以て話に
なりません@@; まあでも、試合は何処でも展開が可能なので、各マップの
創生こそが最大の壁となりましょうか。

 まあ、最大の壁は各イベントの創生なんですがね@@; 先は長い><;

 さて、少し向こうで暴れるとしましょうか@@b 頑張らねばのU≧∞≦U
R 1.11. 7 (木)

No.5867
更なる伝説わぅ PM12:57

 昨日は夜に起きれずに、何時もはシメの焙じ茶飲み前に夜食のみという感じ
でした@@; が、その後は今に至るまで、実質ノンストップで動いている
感じですが。

 タイトルのそれは、千葉中央駅にある京成ローザにて、今日で同放映最終日
となるヴァエヴァ外伝を視聴してきました@@; 朝一発目の流れですね。
これで、同じ作品を6回見に行った事になりますわ@@;

 それでも、先日の17日に実際には赴く筈だった部分の、リベンジを達成
できました。後はDVDやBDで発売されたもので視聴します><;

 しかし・・・1つの作品を6回も視聴とは。ザ・コアが3回で、同作が6回
という。何ともまあ・・・。最後は己の執念と信念が全てを凌駕する、ここに
尽きると思います。まだまだ、膝は折れませんわ。



 雑談バー。

ミスターT「・・・とまあ、この流れに。」
ナツミA「アハハッ・・・何と言うか。」
シルフィア「呆れると言うしかないわね。まあでも、
      君が思う一念は、確かに伝わったと思う。
      ミツキさんが所以、思いは時として時間と
      空間を超越する、これに限るし。」
ミツキ「その部分は、理路整然と解釈できるものでは
    ないですからね。不可解極まりないも、確かに
    存在しているものでもありますし。」
リョフ「ソウルリンクがその極みだわな。俺には理解
    できん概念だが、10年前からお前達を見て
    きた手前、否が応でも痛感させられる。」
チョウセン「本当ですよね。ともあれ、先日の言わば
      汚名返上、お疲れ様でした。」
ミスターT「後はDVDやBDだな。」
ナツミA「はぁ・・・Tさんらしいというか。」
ミツキ「時を超えた姉妹の絆わぅ!」
シルフィア「リアルで貴方達が顕著じゃない。」
オウイ「不思議なものですよね。」
リョレイキ「話は変わりますが、向こう側はどんな感じ
      です?」
ミスターT「例の如く、テスト試合の繰り返しだの。
      それと、今回からはレベル20時と30時
      の記録も取ってある。」
リョフ「レベル20時でのクラチェンは、聖戦での常套
    手段とも取れる手法だしな。それに、30時の
    カンストからクラチェンをしても、上がらない
    パラが出てくる可能性も出てくる。」
ミツキ「出てくるの出てくるわぅか?!」
リョフ「ま・・まあそんな感じだ。20から30に至る
    際のレベルアップで、10回のチャンスを無駄
    にする可能性もあるからな。」
チョウセン「ただ、クラチェン後にレベル1に戻るので
      あれば、カンストまで狙う方が有意義とも
      言えますし。」
オウイ「総合的な底上げですよね。」
ミスターT「聖戦軍団も、外伝や紋章と同じ手法とする
      なら、結構な様相になるんだがね。」
リョレイキ「貴方のアレンジ版では、その流れを汲むと
      いう感じですよね。」
ミツキ「自動追記人形わぅ?」
ナツミA「あー、まあアレンジ版は言わば追記だしね。
     それを具現化しようとしているTさんは、
     正に自動追記人形とも。」
リョフ「ミツキの場合は自動慈愛人形か。」
ミツキ「んにゃ、自動猛犬人形わぅ。」
チョウセン「自動猛犬って一体何ですかね・・・。」
ミツキ「ぬぅーん、そこに意味を問うのは無粋わぅ。」
シルフィア「初めからノープランだからねぇ。」
ミツキ「ワンニャンのパワーで、悲惨や不幸なんざ全部
    蹴散らしてやるわぅ!」
ミスターT「そして、遠方は離れ離れの絆を、1つに
      戻して行く、だな。」
ミツキ「これぞ正に自動手記人形わぅよ。」
ナツミA「はぁ・・・ポチの気質が欲しいわね。」
シルフィア「本当よね。何時如何なる時でも、その姿勢
      を崩そうとしないと。」
ミスターT「リアルの彼女もそうだったからの。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「おーしっ、補給に何か見繕ってくれわぅ!」
スミエ「ほいほい。では“肉豆腐”と“湯豆腐”でも。
    フル稼働中のTちゃんには、疲れを癒す必要が
    ありますし。」
オウイ「何と言うかまあ・・・。」
ミスターT「愚直な男の、愚直な行動よ。」
一同「何とも。」


 何か、ここの記述が見事に抜け落ちていた状態で@@;(翌日11:31)
ともあれ、その瞬間の一念と行動は、今後も一切変わらないでしょう。

 今後も頑張らねばのU≧∞≦U
R 1.11. 6 (水)

No.5866
自分流のアレンジ版わぅ PM14:18

 SRPGスタジオの最初の導入動機が、エムブレ外伝のアレンジ版を自分流
で創生する、というものでした。オリジナル側もしかりですが。

 しかし、エムブレ外伝はエコーズというアレンジ版が出ており、これが見事
に打ち崩された感じでも><; 今現在では聖戦とトラキアが該当外になって
いるので、こちらを主軸にしているのですがね。

 と言うか、既にアレンジ版が出ていようが、自分流のアレンジ版を構成する
方が良いかも知れません。可能な限りオリジナルを踏襲しつつ、ですが。

 それに目玉はオリジナル軍団なので、こちらはあくまでもサブ軍団ですし。
その各アレンジ版に介入する感じになるかと。難易度調整が難しそうですが。

 まあともあれ、SRPGスタジオを導入して、既に1年以上が経過。今も
永延と継続していますが、まだまだスタートラインにすら立っていないかも
知れません@@; 今後も精進し続けねば(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「昨日挙げた、聖戦の後半でのエーヴェル嬢
      の参戦。彼女の成長率は本家ブリギッド嬢
      と同じにしたわ。レベル・HP・ステは
      強化版にしたが。」
オウイ「後はジョブの複合型かと。ソードマスターに
    スナイパーを併せるのは、見事な反則ジョブに
    なりそうですし。」
リョレイキ「まあオリジナルがスナイパーで、アレンジ
      がソードマスターになりますからね。両方
      とも得ていてもおかしくはないですが。」
ミスターT「あと、複製の神々の獲物も作ったが、投入
      するかどうかで悩んでる。エーヴェル嬢に
      複製イチイバルを持たせようと思ったが、
      今は思い留まったし。」
オウイ「簡易筆架叉とかとは完全に違いますからね。
    逸品の遺物なら複製は難しいと思いますし。」
ミツキ「モンテバンクちゃんの始動わぅ!」
ナツミA「クリアに必須なアイテム、リディルすらも
     複製するしねぇ。」
リョフ「祭事用パイも複製できるらしいが、普通に店で
    買ってきて済ませてそうだが。」
チョウセン「アハハッ、確かにそんな感じですよね。」
リョフ「逆に、ダイモーンなどの素材が驚異的だがな。
    モンテバンクは単独で、黒呪島で暴れてそうな
    感じがするが。」
オウイ「正にモンテバンク無双と。」
リョレイキ「贋作のためなら、何でもするとも。」
ミツキ「ぬぅーん! Tちゃんはエロスのためなら、
    何でもするわぅ?!」
ミスターT「そもそも、エロスの概念は、チラリズムな
      感じで、不意に見える部分にこそ意義が
      あると思うがね。無双レディースの不意の
      チラリズムが正にそれよ。そこにこそ萌え
      があると思う。」
シルフィア「はぁ・・・まあ分からないでもないけど。
      その部分に素直に怒れないのは、同意点が
      あるからかしら。」
ナツミA「私達は男性気質が強い感じですからねぇ。」
シルフィア「あー、まあねぇ。無双レディースは生粋の
      女性を貫いているし。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何だ、既にアレンジ版などが出ている
      手前だが、俺は俺のアレンジ版を構成して
      いこうと思う。そこに俺達が介入する感じ
      でも良いだろうし。」
リョフ「そうだな。後は具現化だが、まあキャラなどを
    先に作っておけば何とかなる。急務は聖戦の
    全マップだろう。」
ミスターT「浮遊大陸と互角な感じだが、そこでも十分
      テスト試合ができるしの。」
ミツキ「アレわぅよ、各城を制圧したら、別の城から
    増援が出てくるという仕様を構成し、少しでも
    イベント作成に慣れるわぅね。」
ナツミA「そうね。案外それらで各イベントの作成を
     学んでいけるだろうし。」
チョウセン「登場は全員ワンコロ軍団と。」
オウイ「本家に戻す場合は、その軍団を本家軍団に置き
    換えれば大丈夫そうですよね。後は台詞などの
    配置と。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ諸君。」
リョレイキ「恒例のネタ台詞と。」
ミツキ「んにゃ、この台詞、放たれたら最後、リョフ
    ちゃん裏切る、わぅ。」
チョウセン「ですねぇ・・・。」
リョフ「・・・5エンパで前科があるお前に言われたく
    はないが・・・。」
ミスターT「この台詞、聞いたら最後、萌え走る。」
チョウセン「それ、全然違うかと・・・。」
ミスターT「お嬢はパンチラがナイスだったしの。」
チョウセン「・・・オウイ様、そのガビシで即死を。」
オウイ「はぁ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョレイキ「お2人とも、固定的なネタがあるのは非常
      に羨ましいですよ。」
ミツキ「大丈夫わぅ。何れリョレイキちゃんも何かしら
    やらかすわぅよ。」
ナツミA「無印8などでは、7エンパまでとは違い、
     結構様変わりしていると言われてるしね。」
シルフィア「リョフさんが父親らしくなっているとも
      言われているし。」
ミスターT「その猛将、背中に我が子、背負い立つ、
      己が生き様、今日も貫く、か。」
リョフ「・・・ふん、言ってろ。」
ミツキ「むふっ♪ 嬉しそうな所がツンデレわぅ♪」
ナツミA「ツンデレねぇ・・・。」
シルフィア「本家のキャラは、ネタが豊富だから良い
      感じよね。」
ミスターT「オリジナル路線は悩ましいわ。」


 ここでの無双四天王の具現化は、結構キャラの固定化に至っている感じと。
特にネタとして弄られるのは通例でしょう@@; 本家とは逸脱した姿になり
ますし><;

 まあともあれ、自分流のアレンジ版を貫くのが無難でしょうね。しかし、
オリジナル部分の踏襲も忘れないようにしないと。

 まだまだ基礎に着手している感じなので、今後も創生道は続きますわ><;
実に悩ましい感じです(−∞−)
R 1.11. 5 (火)

No.5865
アレンジ要素わぅ PM13:18

 徐々に肌寒くなってきているこの頃。しかし、寒い方が得意な自分としては
有難いものですが><; それでも、風邪引き対策と防寒対策を万全にして、
初めてイーブン化となりますし。今はまだ互角以下のマイナス状態ですし。

 ともあれ、春夏秋冬を踏まえると寒い時期の方が長いのが実状でも。これら
対策を万全にしないとね><;


 SRPGスタジオは、エムブレ聖戦の系譜を中心に色々と物色している感じ
です@@; 当然、アレンジ要素も追加していますが。

 過去には各獲物の発展型を追加し、ジョブでは乗降システムの追加など。
極め付けが、後続のトラキア776で登場のエーヴェルさんの具現化と@@;

 彼女は聖戦のブリギッドさんの別の姿で、更に776自体の設定が聖戦の
後半のリーフさん達が合流する前の話との事。つまり、エーヴェルさんが参入
する機会も十分できると思われます。推測ですがね@@;

 更に各ジョブの発展型では、複数の獲物を持てる仕様の追加と。776では
マーシナリーが聖戦のフォーレストそのもので、獲物に斧が追加されてます。
聖戦のフォーレスト側にも同じ仕様にしても問題ないかと。

 まあ、ここまで発展型に追加型をするなら、本家聖戦よりも各段に難易度を
上げる必要がありますがね@@; 漠然と敵を強くする以外にも、敵の増援数
を増やすのも良いかも知れません。それにフルメンバーが50人となるので、
大いに暴れられると思いますし@@;

 まあ何だ、本家とは掛け離れた様相になりつつも、何とかバランスだけは
維持できればと思う次第です@@;

 肝心の自前軍団は、完全に彼らの補佐役に回ってますがね(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“勇気がない人はいない。出していない
       だけだ。できない理由を並べ立てるより
       前にまず行動する勇者たれ!”、今日の
      文献ね。」
ナツミA「ポチが正にそれですよ。常に前向きで勇気を
     振り絞る感じで。」
ミツキ「ぬぅーん、まだまだ道半ばわぅ。むしろ、常に
    勇気が出てるのは、リョフちゃんが該当して
    いるわぅよ。」
ナツミA「確かにねぇ。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだリョフ君。」
リョフ「俺に振るな俺に。」
チョウセン「まあまあ。ともあれ、奉先様は諸々の要因
      を除けば、常に勇気がなければ至れない
      生き様でしょう。ミツキ様がネタの無双
      オロチでも、我欲はあれど勇気がなければ
      オロチ様に屈していたかも知れません。」
ミスターT「勇気の人は、ケイジ氏やマサムネ氏とかも
      同じかもね。まあ、それらは自然的な部分
      だろうし、それを勇気と考えないでの行動
      をしていると思うが。」
リョレイキ「勇ましい気質と取るなら、冒頭の文面と
      同じく、誰にでも内在する力の1つと。」
オウイ「常に心懸けたい概念ですよね。」
リョフ「まあ、その部分は了解した。ところで、本題は
    アレンジ要素だが、776のエーヴェルの参入
    とあるが。」
ミスターT「776のラスト後は、記憶が戻って本家の
      本人に戻るとあったが、その流れであえて
      偽名のまま登場するのも面白いと思った。
      ちなみに、ジョブは特殊仕様よ。通常の
      ソードマスターは剣だけだが、彼女の場合
      は弓が使えるようになってる。」
シルフィア「結構ぶっ飛んだ仕様になったわね。まあ
      聖戦の彼女はスナイパーだったし、剣士に
      なっても弓が使えてもおかしくないし。」
チョウセン「と言うか、ジョブの制約を除けば、誰もが
      全ての獲物を使えそうですけど。」
オウイ「言わば得意武器そのものでも。」
ミスターT「SRPGスタジオでも、スキルでは連続
      攻撃とかしかないからの。乱舞とか逸脱
      した技はないし。」
リョレイキ「いえ、聖戦とトラキアの流星剣自体が正に
      乱舞そのものですけどね。」
リョフ「5回連続攻撃は、なかなかのものだしな。」
ミツキ「ジョショちゃんの剣乱舞は、10回以上の攻撃
    が可能わぅ!」
ナツミA「あそこまでの連続攻撃は、流石のエムブレ
     軍団には無理だし。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」
リョフ「まあ何だ、追加要素を踏まえるなら、それ相応
    の難易度に格上げするのも必須だろう。俺達の
    参戦も理に適ったものになってくる。」
チョウセン「覆し作戦時が大活躍でしょうね。」
オウイ「片っ端から突き刺して回りますよ。」
ミツキ「ぬぅーん、SRPGスタジオ側のオウイちゃん
    の獲物は筆架叉わぅ。」
オウイ「あら、そう言えばガビシではなかったと。」
ミツキ「ガビーン!」
ナツミA「投擲目的の獲物にするなら、小刀風のそれを
     射程2からにすればOKかもね。」
リョレイキ「聖戦などの弓職と同じ感じですか。」
ナツミA「近接では筆架叉、遠距離では投擲と。まあ
     グラの問題で可変型は無理だけど。」
シルフィア「仕様内での具現化は難しいものよね。」
ミスターT「だからこそ、やり甲斐があるんだがの。」
シルフィア「創生者魂まっしぐらよね。」
ミツキ「わたは飯まっしぐらわぅ!」
スミエ「ほほい。では“幕の内弁当”でも。」
ミツキ「幕の外弁当はないわぅ?」
スミエ「幕の中弁当はお腹の中へ、でしょう。」
ミツキ「おういえい♪」
一同「何とも。」


 とまあ、かなりアレンジ要素を加えつつある様相で@@; 本家とは逸脱
した様相になりつつありますが><; それでも、それらを踏まえての難易度
まで仕立て上げれば、大いに盛り上がるでしょう。今後の自分次第ですよ。

 まあ、今は12マップの創生を何とかしないといけませんがね(−∞−)
さて、どうしたものやら・・・><;
R 1.11. 4 (月)

No.5864
各マップの創生わぅ PM13:10

 SRPGスタジオでは、次の各マップの創生に着手しようと画策中。先日は
切り取りの貼り付けによる複製方法を知ったので、一部分だけ作成して貼り
付けを行うのも良いかも知れません。

 それに、可能であれば聖戦の系譜の全マップの結合でしょう。縦256・
横256のマップまでとなりますが、可能な限りの具現化はできるかと@@b
もし実現できるのなら、相当な長丁場のマップが作れますし。

 ともあれ、メインマップや浮遊大陸を創生した際に痛感しましたが、1日や
10日で終わるものではありません@@; まあ元となるマップがあるので、
後は複製創生していけばOKですがね(−∞−)

 ちなみに、最大の目玉は各イベントの創生でも。キャラやジョブやらを構成
するばかりに目が行きがちですが、肝心のイベントがなければ宝の持ち腐れと
なりやがりますし@@; まだまだ先は長いですわ><;



 雑談バー。

ミスターT「“人生、思いもよらない試練に見舞われる
       ことがある。だが“不運”ではなく、
       “新しい人生の出発”と捉えれば、
       “試練”の意味は劇的に変わる。知恵と
       力が湧き、価値創造の扉が開く”。
      “作家セルバンテスは言った。「闇が深い
       ほど光が明るくなるように、苦しみが
       募るほど強くなるのが本当の希望」と。
       人生勝利の鍵は、たくましき楽観主義
       である”。どちらも今日の文献ね。」
ナツミA「後者はポチそのものですけどね。それに、
     オウイさんにも当てはまるかも知れません。
     自身を闇と言うからには、その真逆の力を
     得ている様なものですし。」
オウイ「はぁ・・・。」
ミスターT「俺は光よりは闇の方が合うがね。」
ミツキ「暗黒面の力は偉大なのだよ。」
リョフ「お前の場合はワンコ面の力だがな。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
チョウセン「はぁ・・・バレバレですよね。」
ミスターT「まあ何にせよ、人生自体が紆余曲折の連続
      だからな。先の2つのどれもが、そこに
      帰結してくるし。」
リョレイキ「楽観主義で突き進もうも、なかなか難しい
      感じですからね。常に素体で挑まれている
      ミツキ殿には感嘆しますよ。」
ミツキ「本家は年がら年中、その生き様を貫けたとは
    言えませんけどね。今の私はTさんが具現化
    した姿ですし。」
ミスターT「逆だと思う。具現化しても、このパワーを
      発揮しているぐらいよ。本家のパワーは
      相当なものだと思う。」
シルフィア「不思議なものよね。」
リョフ「後は、己が生き様を貫き通せるか、だな。」
チョウセン「無双での奉先様の生き様に帰結、と。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだ、パダワン達よ。」
ミスターT「本当だわな。」
ナツミA「ところで、マップのドラドロができた現状、
     次なる一手に着手しようとしてるとか?」
ミスターT「聖戦の全12マップの創生ね。コツコツと
      攻略しない限りは無理そうだが。」
オウイ「大まかなのは、攻略サイトの画像を参考に、
    細かい部分は実機を見つつの作業が無難かと。
    何にせよ、簡単にできるものではないのが実状
    ですからね。」
シルフィア「それこそ改造の出番よね。各マップに進む
      には、シナリオを進めなければ至れない
      ものだし。それを強制的に現地に飛べば、
      後は見ながら打ち込むだけだしね。」
ミスターT「浮遊大陸とかを作っていた方が、気が楽に
      なるんだがね・・・。」
リョレイキ「意欲の問題ですよね。」
ミツキ「Tちゃんのエロス欲は果てしないわぅ!」
女性陣「へぇ・・・。」
ミスターT「要らぬ煽りはやめれ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「何とも。まあ何だ、一歩ずつ前進だな。」
ミツキ「そのためには、飯に限るわぅね!」
スミエ「ほいほい。“ハンバーグ”と“生野菜サラダ”
    でも拵えましょうか。」
ミツキ「食したら試合へ突撃わぅよ。」
リョフ「ああ、分かった。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 既に切り取りと貼り付けが具現化されていたのには、本当に驚いた次第に
なりますがね@@; まあ若干手法が厄介なので、注意して行う必要が出て
きますが><; なかなか難しい感じですわ(−∞−)

 何にせよ、できないよりはできた方が遥かに良いですからね@@b 今後の
有効打に活用させて頂きますよ@@b

 さて、ネムネムが酷いので、今日は仮眠ですにゃ(=∞=)
R 1.11. 3 (日)

No.5863
リュウイチさんわぅ PM13:46

 今日は盟友リュウイチさんの命日。今日で10年目となりますが、本当に
あっと言う間の流れです。今後も同じ思いを抱くと思いますが、それでも常に
共にあるのは言うまでもありません。

 かつては盟友ウエスト氏と共同戦線を張り、ひたすらナツミさんに尽くして
いた様相。結果云々よりも、その瞬間に戦った事の方が遥かに重要でしょう。
利他の一念は何ものにも代え難い戦いですからね。本当に脱帽します。

 リュウイチさんのご冥福を、心からお祈り致します。


 しかし、月日が過ぎるのは本当に早いものですわ。あの1年半の激闘と死闘
から、あっと言う間に10年に至っていますし。

 それでも、日々1日1日を彼らと共に突き進む。その姿勢の集大成がこの
10年間ではないでしょうか。彼らは今も共に生きていますよ。

 自分も、今後も頑張らねばね。



 雑談バー。

ミスターT「北の玄武、か。」
ナツミA「ナッツの異名ですよね。スペルがNから入る
     ので、ノースの位置付けで玄武を付嘱と。」
ミスターT「貴方を何処までも支えていたのを、昨日の
      様に覚えている。その利他の一念は、今の
      世上に必要なものかも知れないわな。」
シルフィア「そうね。今は平気で他者を殺害したり、
      傷付けたりするのが横行している。対して
      彼らは己の身を省みず、ただ1つの生命を
      守るために尽くし抜いた。結果云々より、
      その経緯こそが菩薩道そのものよ。」
ナツミA「本当に盟友冥利に尽きます。」
ミツキ「姉ちゃんの人徳があったればこそ、ですよ。」
リョフ「そう言うお前も、彼女に魅入られたとも言える
    からな。いや、お互いに引き寄せられた感じと
    取れるか。」
ミツキ「天命、運命、宿命そのものですよ。」
ミスターT「そこに生きるを使命と言うしな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「ポチのパワーがフル発揮だったら、本当に
     万事を制するとも言えるわね。」
シルフィア「しかも、そこに胡座を掻く事をせず、常に
      精進し続けるからねぇ。」
ミスターT「見習い続けなければならない、永遠の指針
      そのものだわ。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだ、パダワン達よ。」
ミスターT「本当だわ。まあ、今後も彼らの思いを胸に
      秘めつつ、己が生き様を貫き続けるわ。」
リョフ「そうだな。」
チョウセン「ところで、何やら見落としていたとか。」
ミスターT「そうなのよ。SRPGスタジオの開発陣に
      要望をお送りしたんだが、何と既に搭載
      されていた仕様だった。」
オウイ「例のドラッグ&ドロップによる、マップの複製
    ですね。ただ、画面内の様相を見ると、何度も
    繰り返さないと無理そうですが。」
ミスターT「コピーした後に、別のマップに切り替える
      のが厄介でね。失敗するとコピーはできて
      いなかった。」
リョレイキ「上下左右への移動がネックな感じですか。
      全体をコピーできるような仕様であれば、
      更に効率が上がったと思いますが。」
ミスターT「まあ、できないよりは遥かにマシかもね。
      昨日までの考えでは、再度作り直す必要が
      あると思っていたし。」
リョフ「悩ましい感じだな。ともあれ、これでマップの
    創生が楽になった訳だな。それに、聖戦側の
    のマップを可能な限り結合すれば、物凄い事に
    なる。」
ミスターT「グランベル大陸の西と東とで、結合させる
      事ができるからね。ただ、サイズ的には
      完全結合は難しそうだが、もしできるなら
      全マップを結合させたいものよ。」
ナツミA「一番近いのは、メルゲンとペルルークの部分
     ですよね。もし何処か接点があれば、結合
     させる事ができますし。」
シルフィア「ワールドマップ化できるなら、本当に凄い
      事になるけど。」
ミツキ「外伝も上手くすれば結合可能わぅ?」
ミスターT「アレは縦長だけで、試合を展開するには
      厳しい感じなんだがね。しかも、敵と接触
      したら該当マップでの試合になるし。」
リョフ「敵と触れると、各RPGの様に試合先に飛ぶ
    のは見事だが。」
チョウセン「同じ流れを繰り返すと、流石に飽きが来て
      しましますし。」
ミスターT「外伝の具現化は厳しいかも知れないわ。
      まあ、聖戦の具現化はできそうだから、
      こちらに集中した方が良さそうだが。」
オウイ「戦乱方式になりますからね。」
ミスターT「あ、そうだ、漸くだが776の全キャラを
      創生できたよ。ジョブと武器アイテムは
      まだ創生していないが。」
リョレイキ「おー、これで新たな陣営が確立した感じ
      ですね。」
ミスターT「ただ、776はHPこそ聖戦と同じも、
      ステは紋章と同じ20止まり。聖戦軍団や
      外伝軍団とやり合うのは厳しいが。」
ナツミA「そこは例の救済アイテムで底上げですよ。
     標準式はHP14・各ステ10の加算で、
     強化式はHP28・各ステ20の加算と。
     これで聖戦軍団と互角に渡り合えますし。」
リョフ「連中はジョブや仕様により、一定の数値まで
    しか上がらないからな。俺達の場合は、その
    上限が一切ない。HP99・各ステ50が最大
    となるしな。」
シルフィア「獲物の様相も踏まえると、恐ろしいまでの
      戦闘能力よね。」
チョウセン「成長し切るまでが辛いですけど。」
リョレイキ「スロースターターですよね。」
ミツキ「んにゃ、ワンコスターターわぅ!」
オウイ「ワンコはトップスターターな感じですけど。」
ミツキ「ぬっ? ワンコロダッシュは定石わぅ?」
リョレイキ「むしろ、ニャンコスターターですかね。
      獲物に狙いを定めた場合、物凄く静かに
      歩み寄り、一気に襲い掛かりますし。」
ミツキ「わたはザックバランに接近して、油断した所を
    突き刺す方が良いわぅ。」
ナツミA「それ、物凄い卑怯な戦法だけどね。」
ミツキ「んにゃ、オウイちゃんがTちゃんに使う、見事
    な常套手段わぅよ?」
シルフィア「胸の獲物をチラ付かせつつ、油断した所を
      ガビシで突き刺すと。」
ミスターT「正にチラリズムだわな。」
オウイ「・・・本当に突き刺しますよ?」
ミスターT「あー、突き刺すのは俺のハートだけにして
      くれ。」
オウイ「はぁ・・・。」
ミツキ「むふっ♪ 見事な返しの返しわぅね!」
リョレイキ「うーん、役得ですかね。」
ミツキ「腹が減ってはワンコは回れんわぅ!」
スミエ「ほほい。では“豚汁”に“各種揚げ物”でも。
    食したら、仮想空間に参りましょうか。」
リョフ「例のテスト試合も終わっていないしな。」
ミスターT「まだまだ前途多難よ。」
ミツキ「頑張るしかないわぅね。」


 SRPGスタジオの生みの親、サファイアソフト社にご要望をお送りして
みたら、何と既にマップの切り取りと貼り付けができるとの回答でした><;
実際にトライしたらできましたし@@;

 ただ、デカい範囲を選ぶ事ができないため、小さく小分けして貼り付けて
いくしかないのが実状ですが@@; あと、切り替えを失敗すると、コピー
した内容を再度コピーしないといけませんが><;

 ともあれ、細かい作業になるも、できるかできないかでは雲泥の差になって
きますし。今後のマップ創生に大いに役立つと思います@@b

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですよ。頑張らねばね(>∞<)
R 1.11. 2 (土)

No.5862
大まかな作成からわぅ PM12:48

 早めのカキカキと(6:12)。トップページの様相ですが、殺風景過ぎる
ために元に戻しました@@; あと、カウンターの並び順を縦にしてます。
まあ最近は来訪される方が1人もいない状態が続いていますが(−∞−)

 それでも、己が生き様(更新する部分の意)は貫き続けますよ@@;


 タイトルのそれは、SRPGスタジオはエムブレ聖戦の系譜の各マップ。
細かい部分を除いて、大まかな部分を先に作ってしまおうかと画策中で。

 全12マップが完成すれば、後は各キャラやイベントを配置するだけで、
本家に近い様相に仕立て上げられると思います。ただ、特殊的な内部仕様は
再現できないので><; 武器の撃破カウントと恋愛機構でしょうか。まあ、
自前でのアレンジ軍団だと、カップリングは固定化しているますが><;

 ともあれ、各マップを創生さえすれば、後はそこでテスト試合なども可能に
なりますし。各キャラの完成レシピを作るのも重要ですが、そろそろマップの
創生も着手しださないと・・・。

 ちなみに、オリジナル軍団のマップは広過ぎるため、個別に小型のマップを
作るしかなさそうです><; と言うか、選択コピー的な感じで切り取り、
新しく作ったマップに貼り付けられれば良いのですがね・・・。

 これ、開発陣側に要望を差し上げるのも良いかも知れません。実現すれば、
マップ作成がかなり短縮できますし@@b 特に、聖戦の全マップを結合する
事ができれば、凄まじい大陸が出来上がりますし@@b う〜む、何とも。

 とまあ、まだまだ細かい作業などが残っていますわ。頑張らねばね><;
(6:23)



 雑談バー。

ミスターT「この数値が本家で同じ様に出せるなら、
      どのキャラもレベル20まで粘れば、相当
      な戦力アップが期待できるが。」
ナツミA「アレですよ、本家で改造を用いて検証して
     みるのも良いかも知れませんね。敵のレベル
     を255にすれば、軽く叩くだけで経験値が
     100得られますし。」
シルフィア「こうした検証実験の際は、改造がモノを
      言う感じよね。実際にできない事を実現
      させるのが改造式だし。」
ミスターT「誰でも良いからトライしてみるかの。」
リョフ「しかしまあ、エディットを主題とした流れが、
    今ではデバッグも兼ねる事になるとはな。」
チョウセン「それが創生者だと思いますよ。否、開発者
      と言うべきでしょうか。まあ、SRPG
      スタジオの本家自体は、別途開発陣の方々
      がいますけど。」
ナツミA「Tさんがハマる訳ですよね。ほぼオリジナル
     路線で突き進むため、こうしたエディット
     作品は理に適った仕様ですし。」
オウイ「エキプロが正にそれでしょうね。」
リョレイキ「向こうは既存レスラー群がいらっしゃい
      ますけど、エディットレスラー群が大いに
      冴え渡る様相でもありますし。」
リョフ「上手く仕立て上げられれば、俺達の具現化した
    姿が出来上がるわな。」
シルフィア「その場合だけど、無双側の環境とは全く
      異なる点を留意して頂戴。獲物を使わず、
      肉弾戦で勝負を決する事になるし。」
ナツミA「それに、Tさんには禁断覚醒が・・・。」
チョウセン「それ、バリバリ改造のような・・・。」
ミツキ「誰わぅか?! わたの茶菓子を漁ったのは!」
ナツミA「誰もポチの逸品をとりゃしないわよ。」
スミエ「あ・・すみません、チョコレートだったので、
    食べてしまいました・・・。」
ミツキ「にゃんと!」
ミスターT「懐かしいわ。ばあさまが生前、寝る前に
      歯磨きを終えて、叔父さんが布団敷きを
      していたら、ばあさまの方でガサゴソと
      音がしてね。振り向いたら何か食べてた
      のよ。問い質したら、最初は誤魔化すも、
      口を開けて貰ったらチョコレートだらけに
      なってて驚愕したわ。叔父さんと一緒に
      呆れるも、ばあさまらしいと笑ったが。」
スミエ「面目ないですの。」
シルフィア「物凄いお茶目と言うか何と言うか。」
リョフ「ミツキの気質がそこにありそうだわな。いや、
    高齢を踏まえると童心に帰ったとも言うべき
    だろうか。少女心が冴え渡るとも。」
チョウセン「フフッ、そうですね。」
ミツキ「スミエさんは、かの世界大戦を生き抜いて来た
    流れがあるので、食料に関して苦労したとも
    思えます。多分ですが、それらの反動が高齢に
    なってから出たのかも知れませんね。」
スミエ「実際の私がどうだったかは不明ですが、大凡の
    流れはそんな感じかも知れませんね。アレコレ
    食したい願望があったのも事実でしょうし。」
オウイ「それが、ミツキ殿の生き様に似ている感じに
    なったのは、見事としか言い様がないかと。」
スミエ「ミツキさんとTちゃんが惹かれ合ったのは、
    その部分からなのかも知れませんよね。」
ミスターT「俺はこの出逢いは必然だったと確信して
      いるがね。貴方達と同じ意思をもつ人物に
      逢えないのが、どれだけ辛い事か。」
リョレイキ「大丈夫ですよ。皆さんが仰る、生命の次元
      からすれば、遠くの近くとなりますし。」
ミツキ「近くて〜遠くの〜君が好き〜♪」
ナツミA「それ、“恋なんです”よね。」
ミツキ「遠くて〜近くの〜イスカンダル〜♪」
シルフィア「何その地球を救うかの地。」
ミツキ「茶菓子を得るには、かの地に向かうしかない
    わぅよ!」
リョフ「ふむ、では何か見繕ってみるか。この場が、
    そのかの地であるのを証明してみよう。」
ミツキ「おおぅ♪ リョフちゃんの手料理わぅ♪」
チョウセン「珍しいと言うか何と言うか・・・。」
ミツキ「私、失敗しませんので!」
ナツミA「某フリーランスの女医かしら。」
ミツキ「私、ワンコをモフりますので!」
リョレイキ「既にモフられているような・・・。」
ミツキ「モフモフモフモフモフー!」
***オウイの頭をモフるミツキの図***
オウイ「え・・ええっ・・・。」
ミツキ「私、何時もより多くモフっております♪」
シルフィア「はぁ・・・何時もの事よね。」
リョフ「ま・・まあ何だ、俺1人では心細い。スミエに
    にご足労して貰えると助かるが。」
スミエ「ほほい、お任せ下さいの。」
チョウセン「へぇ・・・奉先様が助け船を求めるとは、
      思いもしませんでしたよ。」
ミスターT「むしろ、それでより一層力を得られるの
      なら、率先垂範して助け船を求める方が
      良いだろうがの。」
ミツキ「トレオちゃんが得るべきだったのは、周りに
    助け船を出す事だったわぅ。」
ナツミA「あー、そうだったわね。自分で全部背負い
     込んだ結果が、劇中の悲惨な流れになったと
     思うし。」
リョレイキ「難しい感じですよね。」
ミスターT「まあ何だ、向こう側は今後も吟味し続けて
      行くわ。まだまだ道半ばだしの。」
シルフィア「常に精進せよ、よね。頑張りなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーしっ! 茶菓子を食べる前に、茶菓子を
    漁るわぅ!」
一同「な・・何とも・・・。」


 ばあさまのチョコレート事変は懐かしいですね(=∞=) 童心冴え渡ると
言うべきか><b 今でも長い散歩に赴いている感じがしてなりませんし。

 今月11月は、彼らが旅立ってから10年目の節目。ばあさまの流れから
して、ここに帰結するのは不思議な縁でしょうね。頑張らねばの。

 とまあ、書ける時は早めにカキカキしておきます><;(6:58)
R 1.11. 1 (金)

No.5861
再度のテスト試合わぅ PM13:13

 早めのカキカキと(5:56現在)。あと、トップページの各ページへの
リンク先をかなり削りました。リンク先のサブページ的な場所に配置と@@;
より一層殺風景になった感じですがね、何ともまあ(−∞−)


 SRPGスタジオは再調整を終えたので、再度テスト試合を実行中。聖戦は
子世代軍団からのリトライで。今度は結構優遇されている様相での試合構成と
なっています@@;

 一時的に戦闘力を自前軍団に近くするため、各スキルを搭載した道具を所持
させたのですが、見事なまでの戦闘力アップとなってますわ@@;

 まあこれは暫定処置的な施しになるので、実際にはかなり厳しい様相になり
ますがね><; ヨハルヴァさんやハンニバルさんは、追撃の行動は腕輪で
得るしかないですし。

 あと、今回はレベル20時に一度クラチェンのリストを確認して、それを
レシピにカキカキしています。レベル20時の様相と30時の様相の2構成に
なりますね。これなら結構良い検証結果が得られると思いますし@@b

 まあ何だ、最初からになってしまいましたが、やってて楽しいので今後も
暴れますよ@@b(6:02)



 雑談バー。

ミスターT「簡易道具に搭載したスキルが、不退転以外
      に再攻撃可能などは前も同じだが、そこに
      4回&5回攻撃可能、再移動・再行動に、
      杖と道具を使っても動けるという設定を
      施したわ。」
ナツミA「何ですかそれ・・・。もはや末期状態と言う
     しかない感じでも。」
ミスターT「道具による暫定処置効果だからの。これに
      胡座を掻くとドエラい事になるし。」
シルフィア「一種のデバッグに相応しい救済アイテムに
      なるわね。私達と同じ行動が可能になって
      いるし。」
リョフ「操作が各段に向上したのが皮肉な話だわな。」
ミスターT「まあ何にせよ、短期間で良質のデータを
      得るには、この手法しかないし。特に今は
      聖戦軍団だが、これが外伝や紋章などに
      なると、相当苦労しそうだし。」
リョフ「苦労は買ってでも出よ、だとは思うが。まあ、
    後の良質な環境作成に一役買うなら、問題は
    ないだろう。」
ナツミA「正にGMモードですよね。」
シルフィア「ヒドゥン状態での行動と同じ感じよね。」
ナツミA「ところで、お3方にポチは?」
リョフ「スミエと一緒に手料理を作成中だ。俺も手を
    貸そうかと述べたら、見事に一蹴されたが。」
シルフィア「あらら。まあ、リョフさんは手料理とか
      合わなそうだし。」
ミスターT「完成するまでは、向こう側のダベりでも
      続けるかの。」
リョフ「ああ、そうだ、親世代の試合を見ていて思った
    のだが、やはり俺達は加勢しない方が良いかも
    知れないな。親世代の面々の必殺率が鬼の様に
    高い。」
ミスターT「それは俺も思ったわ。子世代軍団は一定の
      必殺率までしか出せないが、親世代は結構
      高めの様相だったし。」
リョフ「例のマップ全体に支援機構が働くのが淵源に
    なるだろうな。」
ナツミA「私達11人が無難な感じですかね。」
リョフ「いや、26人などでも問題あるまい。要は支援
    機構だけ効果がないキャラを選べば良い。」
シルフィア「なるほどねぇ。それに支援機構を除いての
      支援を行うなら、飛行系キャラを投入した
      方が良さそうだし。」
リョフ「そうだな。エリミナ達が該当しているから、
    彼らを選べば良いだろう。」
ミスターT「作られし兵士たる2組の4姉妹もチョイス
      かな。全員ドラナイで杖なども完備して
      いるし。」
ナツミA「それ、間違いなくトラキアより飛来の支援
     部隊ですよね。」
シルフィア「剣と槍以外に獲物などが使える時点で、
      飛竜王国よりも鬼の様相だけどねぇ。」
リョフ「お嬢達も乗馬すればドラナイ化するしな。」
ミスターT「うちらは地上部隊だがの。」
リョフ「赤兎馬に翼でも付けるとかな。」
シルフィア「何そのレッドペガサス。」
ナツミA「1対の翼じゃなく、2対の翼でしょうね。」
シルフィア「赤い悪魔よね。」
ミスターT「まあ、リョフ氏が挙げてくれた、飛行系
      部隊での支援の方が良いかもね。浮遊大陸
      は結構広いし、敵も900人以上鎮座して
      いるしの。」
リョフ「更にボス群も鎮座しているからな。護衛対象が
    成長し切るまで、お前達で守り通すしかない。
    まあ朝飯前だが。」
ミツキ「飯の呼び名でジャジャジャジャーン!」
リョフ「ハハッ、出たな。もう完成したのか?」
チョウセン「粗方終わりましたよ。後はスミエ様が最終
      工程をなさっています。」
リョフ「分かった。と言うか、ミツキがいないと話題が
    続かないわ。」
ナツミA「それ、私も思いましたよ。いえ、Tさんも
     痛感していると思いますが。」
ミツキ「ふふり、わたに全部任せるわぅ♪」
ミスターT「本当に偉大な女傑だわ。」
ナツミA「本当よね。」
オウイ&リョレイキ&シルフィア「何とも。」


 真面目話の場合は何とかなるのですが、こうしたゲームを題材とした流れに
ミツキ嬢(具現化した姿の意)の要素がないと、本当に殺風景としか言い様が
ありません><;

 時偶不謹慎にも見えるボケやツッコミの要因が、全体的な流れを構築する
ためのスパイスである事を、今し方思い知らされました@@; それだけ、
ミツキさんの生き様が逸脱していた証拠でしょうね。

 ともあれ、SRPGスタジオ側はまだまだ続きますわ><;(6:25)
R 1.10.31 (木)

No.5860
再調整が必要わぅ PM14:28

 SRPGスタジオは再調整の必要性と。先の聖戦軍団の検証実験ですが、
その中で浮上した各種の設定の微調整がそれでして><;

 ちなみに、今までは音楽系と舞踊系を統合していたのですが、これを分ける
事にしました。それにより、特効設定の追加(舞踊系の)とジョブの調整など
を余儀なくされた訳で@@;

 まあでも、細かい設定は何れ手直しが必要と思いましたので。この流れは
必然的だと思われます。再度テスト試合をしないといけないのが何とも@@;

 まあ何だ、まだまだ前途多難は続きそうですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「音楽と舞踊を一纏めにしてたが、これを
      個別に分けてみたよ。聖戦でのバードと
      シャーマンの影響で、こちらも音楽と舞踊
      とで分けたのが淵源だったが。」
リョレイキ「なるほど。となると、特効とかの見直しが
      必要になりますよね。そこは問題なく?」
ミスターT「自前軍団の全獲物に関しては完了済み。
      まあこれら特効は、自前軍団だけの設定に
      近いからね。聖戦の3つの特効以上のもの
      になるが。」
オウイ「私達の獲物にも、それら特効属性が搭載されて
    いますからね。まあ防御無視が一番効果絶大と
    なりますが。」
ミスターT「3つの魔法に該当する獲物が防御無視と。
      しかも、不退転などの効果封印要因を無視
      しての貫通攻撃だからねぇ。」
リョフ「思ったのだが、紋章のマフーや闇のオーブは、
    相手の攻撃を半減以前に攻撃自体を封印する
    仕様だが、聖戦のロプトウスは封印ではなく
    半減仕様になっているな。闇属性の獲物は複雑
    な要因が絡んでいるのが定石か。」
ミスターT「そうだねぇ。まあ聖戦側は、紋章側の完全
      に攻撃自体が不可能じゃない分、ラクチェ
      嬢みたいな逸脱したキャラなら倒せなくも
      ない。ミレトス地方で初対峙するユリウス
      氏を沈められるのは彼女しかいないし。」
チョウセン「撃破総数50以上の特殊勇者の剣を持ち、
      流星剣と月光剣が発動できる当時なら、
      ロプトウス持ちのユリウス様も為す術が
      ない感じかと。」
リョレイキ「ラクチェ殿はアイラ殿からの受け継ぎで、
      見切りのスキルがありますからね。必殺や
      特効に発動スキルを全て封殺しますし。」
オウイ「最後のバーハラ試合時は、ユリウス殿も見切り
    を持つため、ミレトス試合時とは異なる流れに
    なりますが。」
ミスターT「アレさ、成長の度合いになるらしいが、
      ティルフィング持ちのセリス氏でユリウス
      氏を倒せるみたいよ。ロプトウスの攻撃
      半減効果が出るが、ユリウス氏の守備力は
      25だから、50以上の火力を出せれば
      倒せなくはないが。」
リョフ「ティルフィングの火力は30、ロードナイトの
    力は25が最大か。その状態だと55だが、
    パワーリングでプラス5として60、半減で
    30なら、ユリウスに再攻撃も踏まえて10は
    放てるという訳か。」
チョウセン「でも、それを最高8回は繰り返さないと
      倒す事はできませんし。踊り子の再行動を
      踏まえると、1ターンに20までしか放つ
      事ができません。リーン様が登場している
      として、魔法防御を最大クラスまで高めて
      支援しないと、ユリウス様のメティオの
      攻撃で大ダメージを受けかねませんし。」
リョフ「ロプトウスの超ダメージよりはマシだろう。
    それにメティオは重さが30とある。リーンに
    バリアの剣などを持たせれば、最小ダメージで
    抑えられるだろうしな。回復役は元から魔法に
    特化しているキャラを当てれば問題ない。」
ミスターT「で、話を戻すが、その状態でユリウス氏を
      セリス氏で倒した場合、洗脳されている
      ユリア嬢が勝手に目を覚ますらしいよ。」
オウイ「ほむ、となると諸悪の根源たるマンフロイ殿を
    倒さずに、ラスボスたるユリウス殿だけを狙い
    終わらせると。」
リョレイキ「ストーリー的には話にならない感じで。」
ミスターT「封印されないだけマシだが、半減を上手く
      相殺させないと倒す事は無理だわな。」
ミツキ「ぬぅーん、わた達の獲物は、封印と半減を封殺
    させる能力を持っているわぅ。」
ナツミA「方天戟系は封印を封殺するからね。半減こそ
     受けるけど、最強の獲物なら超火力で相殺も
     可能だし。」
リョフ「マフーと闇のオーブには完全無欠だな。」
ミスターT「ちなみに、マフーはガーネフ氏だけの専用
      魔法かと思ったが、それはマフー自体の
      入手が無理なだけであり、例えばマリク氏
      にマフーを持たせると攻撃可能よ。」
チョウセン「へぇ・・・完全特化獲物ではないと。」
ミスターT「更に言えば、マルス氏の位置付け。彼は
      制圧やファルシオン装備可能などの要因が
      あるが、それは彼自体の性能ではなく、
      ロードのジョブに依存している。勇者に
      無理矢理変えたら、制圧もファルシオン
      使用も無理だったし。」
オウイ「うーん、ジョブやキャラ、それに入手経路の
    問題で専用化を図っていた感じですか。」
ミスターT「聖戦の神々の獲物は、直系の血筋でしか
      該当獲物が扱えない設定になってたがね。
      逆を言えば、セリス氏に無理矢理全部の
      直系の血筋を持たせたら、バルムンクなど
      の獲物も使えたし。」
リョレイキ「こちらも紋章と同じく、受け渡し不可能
      という部分が専用性を醸し出している感じ
      ですね。」
ミツキ「ぬぅーん、ザ・ラストワンコわぅが、わた達
    自前軍団該当者なら誰でも使えるわぅよ。」
リョフ「アレは、倒すのに苦労する相手を瞬殺させる
    獲物だろうに。普段はコツコツと倒すのが無難
    だしな。」
ミツキ「ワンコの力は偉大なのだよ。」
ミスターT「何とも。まあ何だ、冒頭の音楽と舞踊を
      分けた設定や、特効の再設定やらで、検証
      試合を再度やる必要があるが。」
リョフ「親世代でしか俺達は出れないしな。」
チョウセン「更に子世代の方が盛り上がるのが、何とも
      言い難いですが。」
ミツキ「ふふり♪ わた達に全部任せるわぅ!」
ナツミA「毎回出撃も難儀なものよね。」
シルフィア「デバッガーの役割も大変よね。」
スミエ「そんな貴方達に“すき焼き”でも。」
ミツキ「おおぅ♪ 食したら仮想空間で暴れるわぅ!」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「まだまだ検証実験は続くわ。」


 そんな感じの検証実験と@@; まあ、あくまでも仮想の流れなので、本家
で同じ結果が得られるとは限りません。それに、ワンコロ軍団みたいに連続で
試合ができる環境もありませんし><;

 ともあれ、まだまだ試行錯誤は続きそうです><; 創生者もそうですが、
デバッガー役も大変ですよ(>∞<)
R 1.10.30 (水)

No.5859
一応ポカポカ陽気わぅ PM12:42

 昨日の寒さから一変し、今日はポカポカ陽気です@@b 明日と明後日まで
なら、この調子が続くそうですが。その後はまた寒くなるようです><;

 ともあれ、冬とは今以上に寒くなるのが通例でも。今の暖かさは一種の異常
とも取れますし。今後はこうした寒暖の差が横行してくるでしょう。十分注意
していかねば・・・。


 そうそう、新エヴァの映画情報を確認していたら、物凄い記述を発見@@;

 「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち」

 そう、旧劇場版での最後の作品となるアレンジ版だと推測できます><;
最後はデスラー総統が助けに来るという流れでしたね@@;

 もしかしたら、再来年の今時分にはテレビ放映するかも知れません。まあ、
同作たる上記の新劇場版は、来年の秋公開との事なので、再来年になるのは
間違いないかと。リベンジ達成はまだまだ先になりそうです><;

 艦コレの地上波分と劇場版も再度リベンジしたいものですが・・・><;
う〜む、チャンスは訪れるかどうか・・・。

 とまあ、来年は色々と大変になりそうですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「旧作の流れからして、あるとは思っていた
      んだが、見事にあった感じと。」
ミツキ「デスラーちゃんが助けに来るわぅね!」
ナツミA「水生生物的水の塊が地球を飲み込むのを、
     ヤマトを自沈させて防ぐという流れと。」
ミツキ「沖田艦長が生きていたという設定わぅ。」
シルフィア「何にせよ、数年後にはリベンジ達成になり
    そうね。後は艦コレかな。」
ミツキ「宇宙戦艦ヤマトバージョンの艦コレ姉ちゃんは
    いないわぅか?!」
ナツミA「あー、案外実現できそうな感じだけどね。
     アンドロメダとかも。」
シルフィア「敵側の艦隊もできそうな感じだし。」
ミスターT「まあ何だ、全損は完全全損ではなかった
      感じか。痛み分けだったかも知れないが、
      得られるものもあったしな。」
ナツミA「コップクラフト全編とフルメタ改修版は確保
     できてますからね。他の回収できるものを
     得られれば、一応イーブンに持っていけると
     思いますが。」
シルフィア「バックアップを念入りにする必要が出て
      くるけど。」
ミツキ「BD−Rを大量に入手するしかないわぅ。」
ミスターT「DVD−Rより記録密度が高い分、少しの
      傷でもリードエラーになるからねぇ。今も
      導入を控えているのはそれなんだが。」
ナツミA「その油断が、かつての大全損を招く事にも
     なりますよ。油断なきように。」
シルフィア「後はレコーダーと外付けHDDの追加に
      なるかしら。相当な資金が飛ぶけど。」
ミツキ「わたの茶菓子の購入資金がなくなるわぅ!」
ナツミA「ほら、あそこの触覚が生えた兄さんに頼む
     のがよろしいかと。」
ミツキ「なぬぅー! いざトライわぅ!」
***その後の恒例の展開***
シルフィア「はぁ・・・何時もの事よね。」
ナツミA「役得ですよね。」
ミスターT「ともあれ、まだまだチャンスはあるかな。
      諦めない事も大切だわ。」
シルフィア「愚問よね。常日頃から精進し続ければ、
      必ず報われる事になるからね。」
ナツミA「まあ、無理無茶しない程度に進軍を。」
ミスターT「前途多難は継続だわ。」


 とまあ、新ヤマトの最終章があるとは@@; 旧劇場版があったので、全て
アレンジするとなれば、最後の自沈する流れもあると思いましたし。

 ともあれ、まだまだ希望は持てそうですわ><;

 さて、カキカキ終わったら、SRPGスタジオで少し暴れるとします@@b
まだ検証結果が得られていない部分もあるので。頑張らねばね(>∞<)
R 1.10.29 (火)

No.5858
花粉の猛威わぅ PM13:27

 多分、自分だけだと思うかも知れませんが、とにかくクシャミと鼻水が酷い
この頃で><; 4月頃の花粉よりも、今時分のキンモクセイの花粉が見事な
クリティカルヒットとなっているかと。とにかく酷いです><;

 ただ、ここまでの様相だと、恐らく今がピークじゃないでしょうか。何れ
鎮火していくと思うので、今は静かに嵐が過ぎ去るのを待つしかないかと。
何ともまあ><;


 USBメモリの大換装ですが、全部無事終了しました@@b 容量が増加
した事と、メモリ自体の速度アップからか、SRPGスタジオのデータを結構
早めにコピーしてくれてもいます@@b 実に頼もしいですわ><;

 しかし、32GBのUSBメモリが約500とか、物凄く安くなった感じ
ですわ@@; 64GBですら約1000ですし。ただ、128GBクラスに
なると途端に増加し、約3000となる感じですが@@;

 ともあれ、今は64GBぐらいが穴場でしょうね@@b 何れこの32GB
群を64GB群にアップグレードするかも知れません。

 まだまだパワーアップの余地はありますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「向こうの今現在の様相なんだが。」
***現状を報告するミスターTの図***
リョフ「ふむ、最初は頼り無い成長様相だったが、後半
    は確実に現れている感じか。」
ミスターT「レベル20までには、何らかの結果は得て
      いる感じだわ。まあ、親世代では3人以外
      HPが上がる事が厳しい感じだが。」
チョウセン「同ステの成長率の問題ですよね。確実に
      上がるのは、シグルド様・キュアン様・
      ホリン様の3人になりますし。」
リョフ「成長率110%は伊達じゃない、だな。」
チョウセン「ええ、上手く調整すれば毎回2ポイント
      ずつ上がりますし。」
リョレイキ「となると、この3人だけはHPカンストも
      夢ではない感じと。」
オウイ「子世代の105%程度でも、狙えば2ポイント
    はいけるようなので、確実でしょうね。」
ミスターT「成長率が100%を超えているキャラは、
      そのステを吟味すればカンストか、それ
      近くまで狙う事ができるよ。」
リョフ「他のステも吟味しつつ、最大HPを毎回2ずつ
    アップさせる流れか。確かにこれは骨が折れ
    そうだな。」
チョウセン「例のガチムチシスター作戦時と同じと。」
ミツキ「恋姫無双のチョウセンちゃんを召喚わぅ?」
チョウセン「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息を付く奴は、お前わぅかー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
リョレイキ「あらら、見事な仁王立ちで。」
オウイ「ま・・まあともあれ、成長に関しては吟味する
    事も必要ですよね。」
ミスターT「ちなみに、聖戦は紋章と違って、成長する
      パターンは事前に何らかを挟まない限り、
      確率固定式よ。ダクアリの黒呪アイテム
      よりはまだマシだが。」
オウイ「あー、例の回数をこなさないといけないという
    アレですか。」
ミスターT「聖戦の場合は、例えばヨハルヴァ氏の成長
      を吟味したい場合、まずレベルアップ時の
      様相を確認する。それで納得がいかない
      場合は、別のキャラの成長を吟味ないし
      流すと。」
リョレイキ「それにより変動する感じですか。意図的に
      狙わない限り、かなり厳しい戦いになる
      感じと。」
ミスターT「SRPGスタジオ側は、ロードし直せば
      毎回確率がリセットされて結果が変わる。
      紋章の流れと同じ感じになるね。」
チョウセン「何処でもセーブ機能は、全員に搭載されて
      いるセーブ機能を駆使するしかないと。」
ミスターT「事前セーブを実行する、誰かしらの補佐が
      必要になるがね。」
ミツキ「わたの茶菓子を得るには、誰かしらの援助が
    必要わぅ。」
ナツミA「んー、ポケットの中から無尽蔵に出す方が
     良い感じだけど。」
ミツキ「ドラえもんちゃんを召喚するわぅか?!」
シルフィア「そう言えば彼、動力源が核融合炉との事に
      なるけど。」
ミスターT「映画“雲の王国”で、悪人達の愚行を阻止
      するために、雲を液化するタンクに特攻
      したんだが、アレって下手をしたら核爆発
      間違い無しだったんだが。」
リョフ「子供達のヒーロー的な存在を、現実的解釈で
    押し殺すのは偲びない感じだな。」
ミツキ「今のリョフちゃんの行動概念は、武勇一辺倒に
    なるわぅか?」
ナツミA「んー、今はそれとリョレイキさんだけど、
     昔はチョウセンさん一辺倒だったわね。下手
     に倒せば激昂してドエラい事になったし。」
ミツキ「ここはチョウセンちゃんとリョレイキちゃんを
    人質に取り、オウイちゃんを盾にするしかない
    わぅね!」
リョフ「・・・それこそ理不尽極まりないが・・・。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「不服ですか?」
リョフ「い・・いや、何でもない・・・。」
ミツキ「むっふー♪」
シルフィア「流石の天下無双も形無しよね。」
ミスターT「デモソウの柄無しは、ダメージがヒット
      すれば体力が減るしな。誠の方は装備して
      いる限り体力が減っていくし。」
ナツミA「でも、前者はエンチャントが可能なので、
     技量特化キャラは鬼の火力になりますよ。
     後者は審判者の盾を上手く利用すれば、体力
     減りを体力回復で相殺できますし。」
ミスターT「デモソウ時代の方が良かったわ。続編の
      ダクソウなどの方が、武器防具は秀逸な
      ものばかりだが、総合的にはデモソウの
      方が良かったと思う。」
ミツキ「ホッホホホッホ♪」
ナツミA「ボステーマの中で、唯一2回流れるBGM
     よね。」
ミツキ「ぬぅーん! きぇー!」
リョフ「要らぬトバッチリはやめろワンコロー!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「はぁ・・・。」
シルフィア「仁王立ちと言うよりは、常に狙われている
      感じよね。」
ナツミA「何時もの事ですよ、役得かと。」
ミスターT「まあ何だ、今後もテスト試合は続くわ。」
ミツキ「飯ターイムわぅ!」
スミエ「ほいほい。では“湯豆腐”でも。ここ最近は
    寒いとの事なので、油断しないようにしないと
    いけませんね。」
ミツキ「Tちゃんの手も冷たいわぅ?」
スミエ「その代わり、心は温かいとか?」
ミスターT「俺は身も心も冷温だが。」
一同「何とも。」


 過去にばあさまに言われた事がありましたね。手が冷たくても、心は温かい
という揶揄で。あの頃が懐かしいですわ。

 ともあれ、親世代のテスト試合はまだまだ続きますわ><; しかし、先の
子世代の時よりは、ワンツーマンで支援に入れるのが良い感じでも。行動力
回復が顕著で、複数の行動が可能になりますし。

 まあ従来式にすると、これらは絶対に有り得ない設定ですがね(−∞−)
今だからこそ実現可能となってますし@@; 何とも。

 まあ何だ、まだまだ色々とやる事が数多いですわ><;
R 1.10.28 (月)

No.5857
USBメモリ群の強化わぅ AM9:59

 早めのカキカキでし(3:30)。

 タイトルのそれは、今現在SRPGスタジオのデータ群などのやり取りで、
大活躍中のUSBメモリ群。これらのパワーアップを行うと画策中@@b
と言うか、明日(寝るまで今日=日曜日扱い)2つほど届きます@@;

 今回は32GBのUSBメモリを6つ使う感じですね。今までは256MB
が1枚に4GBが1枚、8GBが3枚の構成でした。これを全部32GBに
アップグレードし、更に1枚追加の6枚態勢で運用しようかと。

 これ、PS3のバックアップも丸々入る計算なので、結構役立つと思って
います。できれば64GBで揃えたかったのですが、5枚だと軽く4000は
超えるので、今現在は32GBで済ませます><;

 ちなみに、既に4枚あったのは、売却用のUSBメモリを使う事にした次第
でして@@; CX45J改などもそれで、今や第一線で活躍している感じに
なりますか@@; 売却を打ち出してから1年以上放置し、結局自分で使う
事になろうとは・・・(−∞−)

 まあともあれ、今は手持ちの軍勢で何とかやって行きますよ@@b データ
群の移動は6枚出揃ってから挑みますね><;(3:34)



 雑談バー。

ミスターT「子世代軍団は一旦停滞させ、親世代軍団の
      検証実験を行っているんだが、恐ろしい
      ぐらいに成長率が悪い。」
ナツミA「そりゃそうですよ。と言うか、本来ならその
     様相が当たり前ですし。子世代軍団は特質的
     な様相ですからね。」
オウイ「更に、私達の成長力は逸脱した様相ですし。」
リョレイキ「1回のレベルカンストで鬼の様相になって
      しまいますからね。」
ミスターT「行く行くは成長率の見直しも必要か。」
リョフ「介入軍団も兼ねるのなら、そのままで良いとは
    思うがな。むしろ、以前挙がったジョブ自体を
    上位にし続ければ、得られる経験値は少なく
    させる事は可能だ。成長率は逸脱した様相も、
    経験値の稼ぎ率が低くすれば良い。」
チョウセン「ですね、その方が良い感じだと思います。
      それに、杖を使えば下位でも上位でも関係
      なく、一定の経験値を得られますし。」
シルフィア「相当数の杖が必要になるけどねぇ。」
ミツキ「この杖、つえぇー!」
ナツミA「んー、出直してらっしゃいな。」
ミツキ「うぇーい!」
リョフ「ハハッ、何とも。まあ何だ、俺達の役割は、
    先に挙がった通り介入側だ。メインで暴れる
    事は控えた方がいい。」
リョレイキ「でも、例の覆し作戦時は、完全なる真っ向
      勝負が余儀なくされますけど。」
オウイ「特にキュアン殿方を補佐する場合、トラバント
    殿との対峙があります。相手は神々の獲物を
    持っていますから、支援機構を駆使しないと
    大ダメージを受けてしまいますよ。」
ミツキ「大丈夫わぅ、眠らせてボコるわぅよ。」
チョウセン「それ、大変卑怯な気がするのですが。」
ミツキ「ぬっ? ザ・ラストワンコを以下略わぅ?」
リョレイキ「それの方が超理不尽な・・・。」
ミツキ「ワンコとは、回ってこその、本業わぅ!」
ナツミA「それはポチの事よね。」
ミツキ「こっちの姉ちゃんと回ってやるわぅ!」
***チョウセンと踊るミツキの図***
ミツキ「チョウセンちゃん、これを同時に言うわぅ。」
チョウセン「・・・なるほど、了解です。」
ミツキ&チョウセン「秘伝の舞でございます♪」
リョフ「ハッハッハッ! チョウセンがネタに走ると
    仄々とする感じだな。」
オウイ「生真面目な人ほど、その真逆のギャップに強烈
    な印象を受けますからね。」
ミスターT「恋姫無双の彼女で同じ事をするとか。」
リョレイキ「あー・・・。」
チョウセン「・・・後でオシオキキックですね。」
ミツキ「んにゃ、フラッシングエルボーわぅ!」
ナツミA「武藤敬司さんの十八番よね。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、親世代軍団はワンツーマンでの
      支援が可能だからの。2人だけフリーに
      なるが、殆ど問題あるまい。」
リョフ「そうだな。それに今気付いたが、浮遊大陸には
    複数のボスが鎮座している。連中と対峙する
    のが最終課題だろう。」
ナツミA「カンスト状態だと瞬殺そのものですよね。」
シルフィア「逆に初期ステで挑むのも面白いかもね。」
リョフ「それに、例のアイテム効果により、再攻撃など
    ができるしな。それらがない状態での育成も
    必須だろうが。」
ミスターT「子世代と親世代を完全攻略したら、次は
      そのアイテムなしで挑んでみるか。」
オウイ「命中率と必殺率を考慮しないと、一発で撃破
    される恐れがありますし。」
リョレイキ「本来がその状態ですからね。」
ミスターT「微温湯に浸かり続けている証拠、だな。」
ミツキ「踊り過ぎて腹減ったわぅ! 何か頼むわぅ。」
チョウセン「えー・・・。」
スミエ「ハハッ、では“おでん”に“豚汁”でも。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 補給を終えたら、仮想空間で
    仮装してやるわぅ!」
スミエ「その場合ですが、皆さん真逆の性別で挑むのが
    良いかと。」
ミツキ「おおぅ! ナイスアイディアわぅ♪」
リョフ「・・・前途多難だな。」
ミスターT「日常茶飯事の1つだの。」
女性陣「何とも。」


 とまあ、聖戦軍団の親世代の成長率には、恐ろしいまでに驚いている感じに
なりますが><; いえ、まだ聖戦軍団は高い方かも知れません。これが紋章
軍団になると、かなり低い感じになりますし@@;

 更に言えば外伝軍団でしょうか。マイナス面での鬼の成長率ですし@@;
まあ、もし無限大に稼げる機構があれば、低成長率でも問題ないのですがね。
何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、まだまだ検証実験は続きますわ><;(4:01)
R 1.10.27 (日)

No.5856
同じ流れと推測わぅ PM14:26

 SRPGスタジオは、聖戦軍団の各キャラの育成調査中と。子世代の39人
全員は、昨日の検証結果で一応把握できた感じでした。今後もテストは行って
行きますが、次の課題は親世代の24人の検証実験と。

 ちなみに今回は、子世代より15人ほど少ないため、他のキャラを抜粋する
必要が出てきます><; まあ人選は毎度ながらのものですが、26人の補佐
がいるとなると、親世代24人に1人ずつサポートに回せるのかも@@b

 まあ、早い段階でカンストとクラチェンとかなりそうですがね(−∞−)

 当然ながら、これだけでは満足な結果とは至りません。更に数回挑みつつ、
それらを元に基本レシピを作れればと思う次第です@@;

 まだまだ課題は山積みですわ><;



 雑談バー。

ミスターT「子世代は粗方終わったから、今後の継続的
      検証実験を行うとして、次は親世代の検証
      を開始したわ。」
リョフ「今回から、漸く俺達も参戦できるからな。」
チョウセン「ですねぇ。大いにブイブイ言わせられると
      思いますし。」
ミスターT「まあ、飛馬系がフュリー嬢しかいないのが
      ネックだったが。ここは兵士四天王の4人
      を出してみた。」
オウイ「なるほど、最初からドラゴンナイトと中級職と
    あるので、十分な補佐に回れますね。」
リョレイキ「ただ、行動回復の支援はできませんが。」
チョウセン「本来なら、ダンサー系のみの技になるの
      ですがね。私達が使える自体、言わば邪道
      な感じになりますし。」
ミスターT「メインメンバーの誰もが、行動力回復に
      再移動に再行動が可能になるしの。」
リョフ「騎兵系真っ青な様相だわな。」
ミスターT「まあ何にせよ、俺達の役目は目玉の面々の
      補佐に回る事よ。子世代側でも親世代側
      でもそうだが、俺の試合回数自体は皆無に
      なるし。」
オウイ「それでいて、レベルカンストにクラチェンが
    できたのは、杖と行動力回復の恩恵が強い感じ
    ですよね。」
リョレイキ「調整さえすれば、毎回レベルアップが可能
      になりますし。」
リョフ「裏方役も四苦八苦だな。」
ミツキ「4×9+8×9=108わぅ!」
ナツミA「煩悩の数字よね。」
ミツキ「Tちゃんのエロス概念も煩悩わぅ。」
シルフィア「何時もの事よね。」
ミスターT「何とも。」
ミツキ「おーしっ、補給を済ませたらイワシわぅ!」
スミエ「ほほい。では“焼きうどん”でも。」
リョフ「イワシで思い出したが、向こうの方は停滞中な
    感じか。」
ミスターT「マンネリ化が否めなかったのがね。まあ、
      ブランク作りと取って貰えればと。」
ナツミA「本来なら、時間が空けば空くほど、腕が鈍る
     のですが、Tさんは慣れれば慣れるほど腕が
     鈍りますからねぇ。」
ミツキ「変態気質の変人わぅし。」
リョフ「ハッハッハッ! 確かにそうだな。」
シルフィア「通例と言うか何と言うか。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 最近はずっとSRPGスタジオの方に没頭気味で><; 他の作業をしつつ
行えるのが何ともですが><; ともあれ、今はできる事をし続けますわ。

 しかし、キンモクセイの花粉が凄まじい><; 鼻ズカズカは参りますわ。
ただ、これが過ぎれば冬到来の感じですからね。いよいよ、色々な意味で楽な
気節になりそうですわ@@; 何とも(−∞−)
R 1.10.26 (土)

No.5855
育成の嵐わぅ PM12:41

 早めのカキカキでし(5:52)。

 トップにもサンプル画像をアップしましたが、今現在の様相は50人中、
2人以外全員クラチェンを終えました@@; ハンニバルさんとかは、本家
では絶対にクラチェンはできませんが、そこはまあ強引に@@;

 ただ、表記がアーダンさんのジョブになったので、「アーダン・タイプ」と
出てしまったのが何とも@@; これ、これらの表記を消した方が誤魔化せる
かも知れませんね(何@@;

 しかし、この中で一番驚異的な進化を遂げたのは、やはりダンサー2人組
でしょう。オリジナルのジョブ・トップダンサーにクラチェン後は、まるで
戦士の如くメキメキと強さを発揮しだしましたし@@;

 また、ナンナさんとジャンヌさんのクラチェン後の様相は、やはり凄いと
しか言い様がありません。本家でもこのぐらいの強さを発揮してくれればと
思うのですが・・・何とも><;

 ともあれ、一応48人のクラチェンを終えましたが、まだ1回しか得てない
感じです。今後も繰り返しクラチェン時のステなどを取得し、データとして
残せればと思う次第です(=∞=)

 まあ何だ、育成は楽しいですよ本当に@@b イベントは苦手なんですが。
何ともまあ><;(5:56)



 雑談バー。

ミスターT「再度至った様相はこれよ。」
***現段階の様相を披露するミスターTの図***
リョフ「ほむ、なかなかの様相だな。ナンナとジャンヌ
    は同じ感じになったのが見事だが。」
リョレイキ「つまり、実質的に設定した成長力は、ほぼ
      一定の感じになるようですね。」
ミスターT「若干の前後はあるだろうけど、大凡はこの
      流れが通例的になりそうだわ。先に守備力
      がガチガチに行くパターンと、後から上昇
      するパターンも多々ある。」
オウイ「やはり、それ相応の回数を踏まないと、良質な
    結果は得られないという感じと。」
ミスターT「クラチェン後に、レベルが下がらない状態
      での様相は未知数だがね。その場合は20
      に至った瞬間にクラチェンをした方が断然
      有利だろうし。」
チョウセン「今のミスターT様の環境は、継戦能力重視
      の育成方式ですからね。本家聖戦側だと
      即戦力重視の育成方式になりますし。」
リョフ「だな。短期間で力を得るなら、レベル20での
    クラチェンが望ましいだろう。ミスターT仕様
    の場合は、カンストまで狙った方がよい。」
ミツキ「全員ガチムチシスターズに挑むわぅ!」
リョフ「ハハッ、あの様相か。アストリア傭兵軍団の
    攻撃を1や2止まりにして、しかも相手の武器
    を壊すまで至った。末恐ろしいとしか言い様が
    ないわな。」
ミツキ「無双レディースをシスターの姿にするわぅ!」
***有限実行のミツキの図***
チョウセン「あら、この衣装は初めてですね。」
リョレイキ「義姉上は様になりますが、私は合わない
      感じですが・・・。」
オウイ「それを言うなら私もしかりと。」
ミツキ「みんな全員巻き込んでやるわぅよ!」
***更に有限実行のミツキの図***
ナツミA「ん? 何故に私達までシスター衣装。」
シルフィア「と言うか、リョフさんとT君が性転換状態
      になって着用しているし。」
ミツキ「リョコモーションGわぅね♪」
リョコ「それを言うなそれを・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスT「ばあさまも巻き込まれてるし。」
スミエ「ダクアリでの修道女のコスチュームと同じ感じ
    ですか。まあ本家の私やTちゃんは、異世界の
    様相ですけど。」
ミスT「そうだねぇ。ミツキさんは着用した事がある
    かも知れないが。」
ミツキ「リアルの私の様相は不明ですし。まあ、この場
    なら何でもござれですよ。」
ナツミA「で、この後はどうするのよ?」
ミツキ「コイツ等と対戦するわぅぜぇ!」
***軍団を具現化するミツキの図***
リョコ「ふむ、アストリア傭兵軍団ではないが、剣士
    軍団とやり合えという事か。獲物は何でも良い
    のだな?」
ミツキ「んにゃ、全員素手で勝負わぅ!」
シルフィア「へぇ、あの台詞が脳裏を過ぎったわ。」
ミツキ「剣士軍団なんざ素手で、わぅね♪」
ミスT「本家ならプロレス集団の俺達だからな、ここは
    肉弾戦でブイブイ言わせてやるか。」
オウイ「獲物がないと厳しい感じでも。」
ミスT「まあ何とかなるさ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 とまあ、最後はかなりぶっ飛んだコスチュームプレイ、正にコスプレと。
紋章の謎の第2部は、アストリア傭兵軍団の獲物を、守備力20(と19)に
まで高めたマリーシアさんとユミナさんで、壊しまくったという@@;

 従来ならその攻撃で致命傷を受けるのですが、何処でもセーブ機能は華奢な
少女をガチムチシスターに化けさせましたし@@; 何とも(−∞−)

 ともあれ、これら検証結果は回数勝負となるかと。今回の1回だけでは完全
とは言えないので、今後もトライし続ける必要があるでしょう。エムブレの
攻略をされてるサイトさんの結果に、結構近い様相には驚きましたが@@;

 まあ何だ、まだまだテスト試合は続きますわ><;(6:17)
R 1.10.25 (金)

No.5854
大凡の完成系わぅ AM9:59

 この時間にカキカキする事が多くなりそうな@@;(5:41)

 SRPGスタジオでの、聖戦軍団は後半パートの39人のテスト試合は、
今も続いている感じです。ちなみに、本家では24人までなのですが、通常で
あれば見れ難い子世代のサブキャラも登場してます@@b

 更にはヨハンさんとヨハルヴァさんの登場もしかり。本家では片方しか仲間
にできませんが、そんな事お構いなしの兄弟の登場と@@; 本家ではいがみ
合っている感じなのに、実際にタッグで進むと恐ろしい効率を叩き出します。
流石は兄弟ですわ@@b

 とまあ、子世代のフルメンバー39人と、自前軍団の11人を併せた50人
で荒稼ぎな感じです><;

 で、本題が、SRPGスタジオでの具現化でも、それが本家で同じ様相に
至るかどうかという問題で。目安として10回程度の記録を経れば、そこそこ
良質な結果が得られるかも知れません><;

 まあ、何処でもセーブ機能を駆使した、確実に上がるまでトライするという
荒業はできなくはないですが、結構面倒なので除外してますがね(−∞−)
まあでも、何度でもクラチェンができるので、いざとなったらフルカンスト
まで狙えなくはないですが@@;

 ともあれ、各設定の反映を見つつ、この荒稼ぎによるデータ取得はまだまだ
続きそうです><;

 あ、今日も早めのカキカキ扱いで(>∞<)(5:47)



 雑談バー。

ミスターT「聖戦の攻略サイトのカンスト時のステを
      見る限り、SRPGスタジオでの具現化の
      試合でも、ほぼ同じ結果が得られていると
      思うが、どうなのやら。」
リョフ「ふむ、その場合は回数をこなして、総合的な
    平均値を出すべきだろうな。特に俺達の軍団
    とは異なり、成長力はかなり弱い。」
ナツミA「成長力のその設定が、本家とこちらとでは
     どのぐらいの差が出るか不明ですからね。
     リョフさんが仰る通り、回数をこなして平均
     数値を叩き出すしかないかと。」
シルフィア「もはや持久戦そのものよね。」
ミスターT「育成はまあ、やってて楽しいがの。」
リョフ「ただ、俺達の参戦がないのが下賤がな。」
チョウセン「仕方がないですよ。前半パートの24人で
      あれば、26人の追加参戦が可能です。
      今は後半パートのフルメンバー39人が
      出揃っていますからね。11人しか参戦
      できない状態ですし。」
オウイ「何れ前半パートのデータ収拾もすると思われる
    ので、その時は参戦させて頂きましょう。」
リョレイキ「我も我もと集いそうですけどね。」
ミスターT「余暇は15人か。無双五勇士に盟友四天王
      で9人。残り6人枠は誰にするか。」
ミツキ「おおぅ、周辺の行動力を回復できるキャラを
    抜粋するしかないわぅ。それと、飛馬系も必須
    わぅね。」
ナツミA「確かにね。特に飛馬系は助かるかも知れない
     わね。前半ではフュリーさんしかいないし。
     最低でも3人、それ以上が望ましいかな。」
シルフィア「メイン軍団の女性陣、私達になるけど、
      飛馬に乗る事はできるけどね。」
ミスターT「クラチェン前にそれをやると、成長して
      いるかどうか分からないのよね。だから
      今も素体のままで挑んでいるが。」
リョフ「なるほどな、実に悩ましい感じか。」
ミスターT「子世代軍団の39人は、最初は厳しい様相
      だが、後半になると鬼の様相になってくる
      感じだしの。逆に親世代軍団は最初は楽な
      感じだが、後半でも伸び切らない感じよ。
      まあ、成長力の問題があるが。」
チョウセン「それだけは、どうしようもないですよ。」
オウイ「子世代は、親世代の素晴らしき血筋が受け継が
    れていますからね。サブキャラ軍団が、親世代
    の成長力と同じ感じかと。」
ミツキ「ラクチェちゃんの鬼の戦闘力わぅ。」
ミスターT「可愛さなら、リーン嬢やティニー嬢が良い
      感じなんだがの。」
オウイ「へぇ・・・。」
リョレイキ「何かイラっと来ますよね・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ ヤキモチわぅね!」
ミスターT「ヤキモチも何も、本家の彼女達は壮絶な
      幼少期を過ごしてきた。両親への待遇を
      見ただろうに。」
リョフ「ああ、アルヴィスの愚行だな。トラバントなど
    は戦場での戦いだったが、前者は見せしめの
    処刑そのものだ。」
ミスターT「6人程度しか生き残らなかったしな。」
オウイ「その部分は大いに同調できます。貴方が嫌う
    犠牲の概念を、実力で覆すという事を望むと。
    エルトシャン殿・マーニャ殿・キュアン殿・
    エスリン殿、そして前半の主力陣の総意。」
ナツミA「ぶっちゃけ、作品を盛り上げるスパイスの
     1つなんですけどね。それでも、あの描写は
     賛否両論あったみたいですし。」
ミツキ「姉ちゃんならどうするわぅ?」
ナツミA「ん? スパアマ状態のリョフさんを大量召喚
     して、相手を徹底駆逐するのもアリよね。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
リョフ「俺は一同と真っ向勝負が良い感じだがな。」
チョウセン「あら、何時もは俺1人で良いとか述べて
      いらっしゃるのに。」
リョレイキ「この場ですっかり感化された感じと。」
リョフ「まあな。」
オウイ「フフッ、何とも。」
ミスターT「まあ何にせよ。首尾良く12マップの創生
      ができたなら、そのラストの様相を構築
      しても良いだろう。局地的に展開する試合
      を先に作って、そこから各イベントの創生
      を学べばOKだろうし。」
シルフィア「そうね、それが案外最短ルートかもね。
      まあ、12マップの創生が難関だけど。」
ミツキ「難関を攻略するには、何貫か食べるしかない
    わぅか?! スミエちゃんカモーン!」
スミエ「では“手巻き寿司”でも拵えましょうかの。
    他は“ちらし寿司”に“混ぜご飯”でも。」
リョフ「ほむ、見事な椀飯振舞だな。」
チョウセン「ほら、奉先様も見てないで、お手伝いを
      致しませんと。」
リョフ「ハハッ、そうだな。承知した。」
ミツキ「みんなでワイワイ作って、ワイワイ食して、
    仮想空間でブイブイ言わせてやるわぅ!」
一同「何とも。」


 生物系はダメなんですよねTT; 寿司だと卵ぐらいしか><; しかし、
もしマグロとかを完全に照り焼きや竜田揚げにして、一口サイズの寿司的な
感じにしてくれたら、相当食せるかも知れません@@b

 自分みたいに生物時がダメな方はいらっしゃると思いますし。ネタを完全
調理、この場合は焼いたり揚げたりしてくれた方が食べられると思いますし。

 まあ、外食自体は2005年の原付免許を取得した後に、地元の行き付けの
レストランで食したのが最後でしたがね@@; あれ以来表では一度も食べた
事がありません@@; 何ともまあ(−∞−)

 とまあ、テスト試合はまだまだ続きますわ@@b 色々と頑張らねばね。
今日も早めのカキカキでした><;(6:13)
R 1.10.24 (木)

No.5853
不調の中の調整わぅ PM14:19

 早めのカキカキで><;(5:29現在)

 今日(寝るまで今日=水曜日)は、夜におきれずに22時半ぐらいに起きた
感じでして@@; 飯こそ軽く食えど、散歩と風呂は中止しています><;
この所は身体から疲れが抜けないのが何とも・・・。

 まあでも、今は気節変動の時だと思うので、静かに順応するまで待つしか
ありません。1ヶ月前までは結構な猛暑だったのにねぇ><;

 ともあれ、ダルいという事だけは事実ですわ(−∞−)

 明日(木曜日)もどうなるか分からないので、早めのカキカキにします。
何ともまあ><;(5:33)



 何とかなっている様相と@@; この寒暖の差には参ります><; でも、
まだこのぐらいで何とかなっているのは、有難いのかも知れませんね。

 それでも、その常々に己が成すべき事をし続けねばと思う次第で。しかし、
実際にはなかなか上手く動けないのが実状でも><;

 色々と悩ましい感じですわ(−∞−)

 まあ何だ、一歩ずつ進んで行きますよ。何とかさせますわ。(14:06)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「各支援機構なども踏まえると、内部の設定
      を再調査しないと厳しいかも知れない。」
リョフ「ふむ、それは実際の仕様ではなく、表記の問題
    になるのだな。」
チョウセン「相当数のスキルがありますからね。特に
      ミスターT様の支援スキルは、結構な数に
      なりますし。」
ミスターT「自前軍団所属の女性陣、彼女達への支援が
      問題よ。初期の頃の並び順で配置していた
      ため、今は変わっちまっている。全員指定
      の配列に並び替えないとダメだわ。」
オウイ「はぁ・・・。」
リョレイキ「何か、他の同性を挙げられると、変な嫉妬
      が出ますよね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ まだまだ甘いわぅ。」
チョウセン「貴方のその一念の奥底には、ミツキ様方
      への強いものですよね。それは絶対不動の
      一念とも言えますし。」
ミスターT「今も思うが、ミツキさんを超える女傑を
      俺は見た事が無い。互角でナツミさんや
      シルフィアさんだろう。それでも、2人を
      しても到底敵わないと思う。」
ナツミA「そりゃそうですよ。私ですら魅了された状態
     ですからね。もしこれが異性だったら、今の
     Tさんと同じ感じになったのかも。」
シルフィア「そうねぇ。その点は大いに同意できるわ。
      ただ、実際には同性の観点から、似ている
      部分が色濃く出ているのだろうけど。」
ミツキ「逆にTちゃんが女性だったらウハウハわぅ?」
ミスターT「何だ、お望みなら変化するが。」
***ミスTへと変身するミスターTの図***
ミスT「はい、これでよろしいかと。」
ミツキ「おおぅ♪ ナイスバディにウヘヘウヘわぅ♪」
ナツミA「・・・ポチの方がオッサン臭いわね。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
リョフ「まあ何だ、その姿も今では通例だからな。」
チョウセン「男臭い方ほど、その真逆が冴え渡ると。」
ミツキ「むぬっ? 恋姫無双の・・・ウッシッシッ♪」
チョウセン「言わんでよろしいです・・・。」
オウイ「はぁ・・・何とも。」
リョレイキ「今の所、父上と義姉上はアレンジ版がいる
      感じですからね。」
ミスT「一騎当千だとリョフ嬢だけだがの。チョウセン
    嬢は出ていない。恋姫無双ぐらいか。」
ナツミA「まあ何にせよ、各種設定の調整は相当骨が
     折れますからね。コツコツ調整していくしか
     なさそうですし。」
ミツキ「隣接すると、クリティカル率100%にする
    スキルを創生するわぅ!」
シルフィア「それをやっちゃうと、ドエラい事になって
      くるけどねぇ。」
ナツミA「逆のパターンで、隣接するとマイナスとかに
     するのも面白いですよね。」
シルフィア「つまり、近付くなという事かしら。」
ミツキ「オウイちゃんにそのスキルを付けて、Tちゃん
    に抱擁してガビシを突き刺すわぅ?」
ミスT「いいねぇ〜。」
オウイ「・・・本当に実行しますよ?」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョレイキ「お3方は各ネタで挙がりますが、私の場合
      は挙がる事は希と・・・。」
ナツミA「ん? 親が親なだけに対処し辛いし。」
シルフィア「そうよねぇ。」
チョウセン「触れたら最後、灰燼撃を喰らいそうで。」
リョフ「レイキは息子の方が良かったのかもな。」
ミスT「いや、その場合だと後継者として必要以上の
    プレッシャーが圧し掛かると思う。リョフ氏の
    気質からして、耐えられるものではない。」
ナツミA「ですよね。ただ、史実はどうかは不明でも。
     今の事例は無双での話になりますし。」
ミスT「年齢固定の様相を踏まえると、来年でミツキ
    さんは俺の娘の年代になっちまうがね。まあ、
    今でも十分娘の年代なんだが。」
ミツキ「差は19歳わぅよ。ただし、同じく年齢が経過
    しているなら、差は9歳になるわぅけど。」
ミスT「今年30歳か、早いものだわ。」
ナツミA「私は40歳ですけどね。」
シルフィア「私は37歳か、今もリアルで動きまくって
      いるだろうけど。」
リョフ「現実とは酷なものだわな。」
チョウセン「本当にそう思います。」
ミツキ「ばあばあちゃん! コクを出してやれわぅ!」
スミエ「コクなだけに味な事を言いますね。」
ミスT「今はばあさまの呼び名になっているが、前は
    “ばばちゃん”だったんだがね。」
スミエ「横須賀の親戚からは、方天パーパーと呼ばれて
    いましたけど。」
シルフィア「方天って、満州近くのアレですか。」
スミエ「戦時中は向こうに在住でしたからね。」
ミツキ「もしや・・・方天戟を作っていたわぅか?!」
スミエ「ハハッ、その流れなら幸せだったかと。私の
    お祖父さんは戦闘機のエンジンを作っていた
    との事です。」
ミスT「これは俺がばあさまから聞いた事だから、更に
    詳しい事は分からず仕舞いだったがね。何でも
    内部から砂が噴出してきたとか言ってたわ。」
スミエ「ですねぇ。」
ナツミA「何だか、物凄い内容を聞けたような。」
スミエ「他人様に役立つものなら良いですよ。結果的に
    それは人殺しの道具に過ぎませんでしたし。」
ミスT「当時は色々とあったからな。」
リョフ「先の揶揄だが、確かにその場合の方が幸せで
    あると言えるわな。」
スミエ「今のこの場に感謝ですよ。さて、今日は何に
    しましょうか。」
ミツキ「ここは、“ハフハフヒーヒーのカレー”が食べ
    たいわぅ。」
スミエ「ほほい、ではそれにしましょう。」
ミスT「生前のミツキさんが食べたいと言っていたもの
    だったの。」
ナツミA「この場では、手当たり次第に食い漁る様相に
     なりますけどね。」
シルフィア「何時もの事よね。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスT「今日もノホホンだの。」


 ばあさまのお祖父さんが、先の大戦時に戦闘機のエンジンを作っていたと
伺った事があります。ただ、詳しい事は聞いていないので、大まかな事しか
分かりませんが。

 ともあれ、各種設定には本当に悩まされますわ><; それでも、これらを
しっかりと定めないと、後々厄介な事になりますからね@@; 創生者の役割
は重要なのですよ(−∞−)

 とまあ、今日も早めのカキカキでした><;(6:32)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「“災害、不慮の事故、大病・・・。大きな
       試練に直面した時は、心が静まるまで
       泣いてもかまわないと思う。だが、
       どんな苦難も「幸福の糧」にしゆく蘇生
       の力が誰の生命にも絶対にある。だから
       こそ祈り、見守り、励まし合う友の連帯
       が、どれほど大切か”、1つ目。
      “行動は迅速に。そして悩める友との対話
       はじっくり寄り添って。同苦と慈悲の
       祈りを根本に、周囲に希望の種を
       まきたい。”、2つ目。」
ナツミA「1つ目は、昨今の災害などにも当てはまり、
     2つ目は、ポチも実践していた生き様と。」
ミツキ「微々たるものでしたよ。それでも、自分に何が
    できるのかと、当の本人は思っていたかと。
    今の私は、Tさんが具現化する姿でしかない
    のが実状ですし。」
シルフィア「結論的に、どんな様相になろうが、己が
      定めた生き様は貫き通すべし、よね。」
ミスターT「今後の根本的な概念に据えたいわ。」
シルフィア「愚問でしょうに。君は内面的には1人では
      ないのだから。外面的には、あの孤独とか
      言われた揶揄があれど、それは君の内面を
      見ていない証拠。君の概念は、遥か先を
      見据えている感じでもあるし。」
ナツミA「同時に自暴自棄に陥り易い要因でも。」
シルフィア「あー、まあねぇ。」
ミツキ「覆面シリーズの劇中、エリシェちゃんがボヤく
    台詞わぅね!」
ナツミA「そうね。通例的に、Tさんの愚痴に自暴自棄
     な発言と警鐘を鳴らすし。」
ミツキ「ワンコのベルを鳴らしてやるわぅ!」
シルフィア「とりあえず、冒頭の2つは追記的な感じに
      なる訳ね。本来なら先の雑談バーだけで
      終わる感じだったけど。」
ミスターT「忘れないうちに挙げておかねばの。」
ミツキ「ラジャラジャ。おーしっ、仮想空間で一暴れ
    してやるわぅ!」
ナツミA「例のテスト試合も、まだまだ続きそうだし。
     やる事は数多いわね。」
ミスターT「絶え間ない努力の先に得られる栄光、か。
      まだまだ頑張らねばの。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」


 追記でした><; 思い立ったら吉日を貫かないと、後々後悔する事になり
ますから@@; これで何度後悔した事やら・・・><;

 とまあ、追記のカキカキでした(>∞<)(14:18)
R 1.10.23 (水)

No.5852
支援効果の効力わぅ PM15:56

 最近はSRPGスタジオのみ物色している感じで@@; 聖戦軍団のテスト
強化を行い、その様相を記録する事を只管挑んでいる感じですが><;

 実際に本家では得られない様相が多々あるので、かなり参考になってます。
が、実際に本家でその結果に至るかどうかは不明ですが・・・。

 むしろ、本家ではその様な荒稼ぎをする環境が無く、大凡の予想でしかない
感じでも><; まあそれでも、数値はほぼ合っているので、後は回数を重ね
結果を得て行くしかありません。

 しかし、支援効果の効力は恐ろしいですわ@@; タッグやトリオで動く
事を重視すれば、その恩恵は計り知れません。逆にソロで動いている場合は、
各支援機構が発揮されないので危ないかも知れません。

 聖戦では主人公キャラ、スキルはカリスマ持ちのキャラを中心に置き、その
周りを取り囲む感じで進軍が無難でしょう。これ程までに効力があるのには
驚きですわ@@;

 まあ何だ、まだまだ検証実験は続きそうです(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「短期間で、紋章の第1部、マルスの旅立ち
      のマップを創生したんだが。そこで配置
      したのが、神竜・オメガ・ワンコロ軍団
      となったが。」
***現状を報告するミスターTの図***
ナツミA「何ですか、このぶっ飛んだ仕様。」
シルフィア「アイテム強化により、HPプラス9900
      加算になるからねぇ。実質的に9999と
      なる訳で。」
ミスターT「オメガ氏の方は不退転スキルがないから
      問題なかったんだが、神竜氏はそれがある
      ために超長時間の試合を余儀なくされた。
      この場合はHPプラス999が無難かも
      知れない。」
ナツミA「4桁は多過ぎますからね。3桁ならギリギリ
     何とかなる感じでも。」
ミスターT「結局、神竜氏は時間が掛かったから、禁断
      魔法のアレを使って即死させたが。」
ミツキ「ザ・ラストワンコを使う時が来たのだよ。」
リョフ「確実に1万オーバーのダメージだったしな。」
チョウセン「防御無視で必中、更にクリティカル率が
      100%と鬼仕様と。」
ミスターT「クリティカルが出ない相手でも、5桁の
      大ダメージになるから、試合を速攻終了
      させたい場合は効果がある。」
オウイ「速攻以前に大問題な気が・・・。」
リョレイキ「これ、扱い方を間違えば、超ドエラい事に
      なりかねませんよ。」
ミスターT「神竜氏の場合は、不退転が無い特殊版を
      作るしかないかもね。うちらの竜ジョブは
      それらがあるから超持久戦になる。」
シルフィア「それか、最大HPを従来通りにするか。
      でも3桁はないと盛り上がらないわね。」
ミツキ「支援効果でブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「そのテスト試合は、支援効果が無い部分での
     試合だと、確実にヒットしてしまう感じに
     なってたし。」
リョフ「スタンドプレイは厳しい感じだな。」
チョウセン「本家での奉先様のスタイルが、ここでは
      一切通用しない良い例ですよ。」
リョレイキ「逆に、密集陣形で挑めば、この上なく真価
      を発揮しますからね。」
オウイ「私達はカルテットで挑む方が良いのかと。」
ミツキ「んにゃ、フィフスエレメントわぅ。」
リョフ「ソンケン父だな。奴の支援機構が恐ろしい様相
    なのを踏まえると、奴を中心に据えて動くのが
    無難か。」
ミスターT「聖戦では指揮官レベルだが、こちらでは
      リーダーレベルの5は、実際の本家より
      半減しているが、他の広域化支援機構の
      相乗効果もあり、うちらは人数で押せば
      恐ろしい様相になるよ。」
ナツミA「逆に、先の神竜オメガ決戦だと、7人だけ
     では厳しい感じでしたからね。密集し続ける
     事が必要になりますし。」
オウイ「最低でも4人での密集形態が無難でしょうね。
    それ以上だと動き難く、それ以下だと効果が
    十分発揮されなくなりますし。」
ミツキ「オウイちゃんの胸の獲物で、Tちゃんを奮起
    させるわぅね! ウッシッシッ♪」
オウイ「何故にそうなるので・・・。」
ミスターT「恐々としたお嬢だが、実際には繊細だと
      俺は思う。でなければ、自分自身を闇だと
      言わないだろう。孤独を誰よりも恐れる
      からこそ、突き放している感じでも。」
シルフィア「エラい矛盾してるけど、君が言う触れな
      ければ痛みを感じないと言う、その概念に
      通じる部分があるわね。」
ミスターT「ただ、それはミツキ流の生き様からして、
      完全に逆行しているマイナス要因だがね。
      今では俺の大切な抑止力の1つよ。」
ミツキ「つまり、オウイちゃんをモフるしかない事に
    なるわぅね!」
***オウイの頭をワシャワシャするミツキの図***
ミツキ「私、何時もよりワシャワシャしております♪」
オウイ「はぁ・・・。」
ミスターT「それで思い出したんだが、何度か挙げて
      いる“ジョーカーを教えてくれませんか”
      なんだが、アレ間違ってたわ。本当の内容
      だと、“ジョーカーと紹介してくれ”と
      あったわ。」
ナツミA「ほむ、つまりご自身が何らかの演出で出る
     際の名前を、ジョーカーとして紹介してくれ
     という事ですね。」
ミツキ「キー!」
ナツミA「それ、ショッカーかしら。」
ミツキ「大穴候補が迫り来る!」
シルフィア「それ、ジョッキーとか。」
ミツキ「オウイちゃんに飲ませるわぅ!」
ミスターT「ジョッキ一杯分のビールか。」
ミツキ「私、ワンコをモフりたいと願っております♪」
リョフ「何時になく暴走しているな。」
チョウセン「もはや、通例と言うか何と言うか。」
ミツキ「食べねばやってられんわぅ!」
スミエ「ほほい。“マグロの竜田揚げ”でもしますか。
    最近は食材が高騰しているそうですが、ここで
    あれば無尽蔵に創生できますし。」
ミスターT「リアルでの気候変動が顕著だしな。」
シルフィア「今後も十分注意しなさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 今週末に、台風21号が日本の東側を通過するとの事ですが、大事に至らな
ければと思う次第で。あの緊急連絡的なのは参ります><;

 それでも、今後は更に巨大台風やら自然災害が多くなりそうですし。十分
注意していかねば・・・。

 とまあ、今日は寝坊してしまっての、全体作業が遅れている感じでも><;
カキカキ終わったら仮眠しますわ@@; 何とも(>∞<)
R 1.10.22 (火)

No.5851
分解掃除に勝る調整は無しわぅ AM10:31

 CXW47EW改の調整は続くも、結局サウンドの解決には至らなかったと
いう@@; 昨日ずっとそれで費やされていました@@;

 まあその作業の合間に、個人データ群の更新差分データの施しができたの
ですがね@@b 約23GB分でした><;

 そして、諦め切っていたCXW47EW改ですが、1Fでクラカーを視聴
しながらの分解掃除をしたら、何か元に戻ったという@@; 接続部分の不調
だと読んでの分解掃除でしたが、まさか一撃必殺となるとは@@;

 ともあれ、2Fで使っていたCXW47EW改ですが、今後は1Fへと移動
しての稼動となります。逆にCX47EE改Uを2Fに持ってきて、これで
各種の作業を行っている次第で。

 こうなると、売却用で放置中の・・・型番は忘れましたが、そのマシンの
運用を念頭にいれないと厳しいかも。シングルコアのセレロンから、デュアル
コアのセレロンに乗せ換えたものですが、まあ一応使えるかも知れません。

 実際に同機はCPU換装後は実働テストをしていないので、これが本当の
テストになりそうですがね><; う〜む、色々と悩ましい(−∞−)

 まあ何にせよ。CXW47EW改は一応使えている感じです><;



 雑談バー。

ミスターT「“偉大なる祈りは、偉大なる責任感から
       起こる”、1つ目。
      “自己のかかわる一切に責任を持ち、真剣
       に取り込んでいる人こそ祈りを持つ”、
      2つ目。」
ナツミA「ポチが生前の生き様に帰結しますね。いや、
     当の本人が当時、どんな思いだったかは、
     今となっては窺い知る術はありませんが。」
シルフィア「大凡同じ帰結先に至っていたと思うわよ。
      生き様が同じ感じだったし。」
ミツキ「その瞬間を我武者羅に突き進む、これだったと
    思います。何振り構っていられなかったのが
    実状だったでしょうし。」
リョフ「気にする事はあるまい。その瞬間の生き様は
    本物だったのは明白だ。既に過去の事であると
    言うのは偲びないが、それが明白な歴史の1つ
    になっているのもまた事実。」
ミスターT「そうだの。彼らの思いを胸に秘め、今後も
      己が生き様を貫いて行くわ。」
リョフ「うむ、それで良い。」
チョウセン「最近の奉先様は、こうした適切な一撃を
      放つ事が多いですよね。」
リョフ「ミスターTの受け売りだろうに。まあ大多数は
    ミツキが淵源だろうがな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何にせよ、人生は紆余曲折ありき、だわ。
      ここは未来永劫、今後も変わらないよ。」
ミツキ「うむぬ、ラジャラジャわぅ。ところで、向こう
    の方はどうわぅか?」
ミスターT「ノートの方は毎度ながらだから除外だが、
      SRPGスタジオの設定を一部調整した。
      以前挙げていたら申し訳ないが、熟練度の
      成長力をHPを除いた一番高い数値に変更
      したよ。以前は一番低い数値を選んでいた
      んだが、聖戦軍団が真逆だったので、全て
      の陣営をそれで統一させてみた。」
リョレイキ「となると、私達の熟練度の成長力は85%
      という事ですね。」
ミツキ「わた達は75%わぅ。」
オウイ「結構な高い数値ですよね。まあでも、熟練度が
    低いと、強力な武器が使えませんし。」
ナツミA「今のTさんが知る限りだと、紋章軍団が武器
     レベルこと熟練度がある感じと。他の軍団は
     ジョブの一種のカテゴリによる、所持可能な
     ものになってますからね。」
シルフィア「C・B・A・Sよね。」
ミツキ「クバス、わぅか?!」
オウイ「クバス・・・。」
リョフ「何とも。まあともあれ、この部分はミスターT
    クオリティに依存してくる。後々の良い環境に
    至るなら申し分ない。」
チョウセン「熟練度だけ高くて、他が低い場合は目も
      当てられない感じですけど。」
リョレイキ「獲物は持てるのに、それを発揮する能力が
      欠落している場合も。」
ミツキ「成金の行く末わぅ。」
ミスターT「成金ねぇ・・・理に適った言い方だわ。」
リョフ「自ら戦い続けて得た力なら問題ない。突然得た
    力によるそれが該当だな。」
ミツキ「宝くじわぅ!」
ミスターT「力は欲しいものだがね。」
ミツキ「領王ちゃんの二の舞になるわぅ。」
リョフ「奴はカスに等しいわ。大切な存在を犠牲にし、
    それで得た力になるのだからな。お前が挙げた
    クジとは全く別次元だ。」
ミスターT「大切な人を失ってまで、力を得ようとは
      絶対にしたくないわ。」
チョウセン「はぁ・・・その点だけは、奉先様と利害
      一致と言うか何と言うか。」
ミツキ「“何とか????”わぅ!」
ナツミA「FF7ね。」
ミスターT「その技、ドラゴンゾンビ氏だったか、彼が
      1回しか使わないというね。もしそれを
      見逃したら、二度とラーニングできないと
      思ったが。」
ナツミA「ファイファンシリーズは、時偶超理不尽な
     条件が出ますからね。二度とも取れない場所
     などがそれですし。」
ミスターT「俺の仕様環境だが、その戻れないという
      部分や、二度と取れないとかなどは絶対に
      設定させないわ。まあ、オウガバトルの
      様に、攻略後に再度同じマップに入れる
      ようにはしたいが。」
オウイ「ただ、それは別マップ扱いになるのかも。正規
    マップだと各イベントが施されていると思う
    ので、そこに舞い降りると大変な事になって
    しまいますし。」
シルフィア「確かにねぇ。仲間イベントがあった場合、
      同じキャラが2人になる可能性もあるし。
      相当数のマップになるけど、それなりの
      設定は必要よね。」
リョレイキ「むしろ、舞い戻ったマップの方が遥かに
      難易度が高い場合も面白いかと。」
ミツキ「通常虎牢関だと、手抜きリョフちゃんが鎮座
    するも、イベント後に訪れたら本気の状態で
    対峙が可能わぅ!」
ミスターT「それ、ベヨネッタで思い出すわ。確か、
      ベヨネッタ嬢の相棒的存在のロダン氏。
      彼が本当の力を取り戻すと、実質的に最強
      のボスと化すしの。」
ミツキ「ファーザーロダンわぅ!」
ミスターT「その彼を、難易度最強で銃の射撃だけで
      倒す動画があったが。」
ミツキ「リョフちゃんを弓矢だけで倒すわぅね!」
リョフ「向こうとこちらとでは、機動力の差で有利に
    なるがな。」
ナツミA「その場合だと、チョウセンさんとリョレイキ
     さんを生け贄に、オウイさんを盾にすれば
     OKかと。」
チョウセン「良いですねぇ〜。」
リョレイキ「油断している父上を突き刺すと。」
オウイ「投擲なら喜んでやりますよ。」
リョフ「・・・この理不尽な様相は・・・。」
ミツキ「むふっ♪ 役得わぅね!」
ミスターT「あ、それと1つ思い出した。ダンサーの
      上位職にトップダンサーを創生したが、
      高い数値にするのか低い数値にするのかで
      悩んでるんだが。」
ナツミA「んー、ダンサーの3人自体が弱いですし。
     クラチェンすれば結構な強さにすれば、張り
     合いがあると思いますよ。それにダンサー
     自体をレベル20まで持っていくのは、結構
     難儀な話ですし。」
ミツキ「踊りまくるしかないわぅ!」
***チョウセンと踊りを踊るミツキの図***
ミツキ「踊りまくるぜぇ♪」
チョウセン「あらまぁ〜。」
リョフ「この踊りだけでレベルカンスト、か。楽して
    稼げる感じだわな。」
リョレイキ「これを数十時間永遠と繰り返すのは、相当
      骨が折れそうですけどね。」
オウイ「踊り終わった後には、恋姫無双の・・・。」
チョウセン「それ、聞き捨てなりませんね・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「はぁ・・・まあ君のアレンジの世界だし、
      色々と吟味し続けてみなさいな。」
ミスターT「あと、アイテムとかの調整もしている。
      本家とは逸脱したヌルい環境になるが、
      それ以上に難易度を上げればイーブン化
      できるだろうし。」
ナツミA「上げるな危険、な感じでも。」
ミツキ「回るな危険わぅ!」
オウイ「それ、急がば回れ、の真逆な感じと。」
リョフ「正に首が回らないだな。」
ミツキ「目が回るわぅ〜♪」
一同「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだわ。」


 とまあ、ダンサーの上位職のトップダンサー(自前アレンジ設定)。これに
クラチェン後に、どのぐらいのステアップをするかで悩んでいる次第で><;

 ダンサー自体成長させ難く、更に第一線で活躍させるには厳しいのもあり、
そこまで強化すべきかどうかと悩んでいるんですがね@@;

 まあでも、ご褒美的にそこに至った場合、相当な戦力アップに至れるという
のも面白いかと。成長意欲を掻き立てる要因は欲しいものですからね><;

 ともあれ、まだまだ色々と吟味しないといけなさそうです@@; テスト
試合は続きますわ(−∞−)
R 1.10.21 (月)

No.5850
不調のCXW47EW改わぅ AM8:50

 多分、早めの日記になると思われます@@; 今も右隣で作業中なので。
CXW47EW改が不調になり、トルイメで復元作業を行っている次第で。

 原因はサウンドシステムが読まなくなる流れでして、これは良くある事に
なので、まあ通例的というか何と言うか@@;

 まあ、この手の不調の場合はアーダコーダといじるより、前のOSに戻した
方が断然安上がりでしょう。後は更新差分の施しがありますがね(−∞−)

 まあ何だ、今日は一夜漬けになりそうです><;(5:39)



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオで色々といじっていた
      矢先に、この事変に至った訳だが。」
シルフィア「この本体は色々と不調が起きまくるわね。
      偶に画面が暗転して点滅するあれも、非常
      に気になるけど。」
ミスターT「CX47EE改Uの方も同じになるから、
      この機種の問題だと思う。J80改Uの
      方は問題ないし。」
ナツミA「まあ後は根気の作業ですからね。ゆっくり
     進軍して下さいな。」
ミスターT「朝飯を買いに行ってくるかねぇ・・・。」
ミツキ「おおぅ! 例のカップヌードルの誘惑わぅ!」
ミスターT「アレはねぇ・・・何年経っても、あの瞬間
      の美味さは一塩だわ。その後の竹箆返しも
      あるが、欲望には敵わない感じか。」
ナツミA「まあその復元や施しが終わらない限り、眠る
     事はできなさそうですし。その放置中の間に
     買いに行くのが無難でしょうね。」
ミツキ「わたが近場にいたら、一緒に買いに行って食す
    わぅけど?」
ミスターT「全盛期の貴方が近場にいて、本当に問題
      ない流れだったのなら、是非とも一緒に
      早朝の街中を散歩したい。これ程の光栄な
      事なんか他にあるか?」
シルフィア「君の1つの悲願でもあったからね。今は
      叶わぬ夢にになったけど。」
ミツキ「無理無茶は良くないですが、常に共にいるので
    大丈夫ですよ。その理は、時間や空間を超越
    して、別の世界で活躍中の私に伝わっていると
    思いますし。」
ナツミA「生命の次元よね。」
スミエ「それなんですが、私の諸先輩方が良く言って
    いたのは、実際に生まれ変わりの方が分かると
    いうのですがね。今の私はTちゃんに依存して
    いるので、実際の私がそれを経験したとかの
    話は聞いてないようですけど。」
ミスターT「ばあさまクラスの達観した達人なら、多分
      その何となくといった雰囲気を感じ取れた
      と思う。実際に理路整然と解釈できない
      物事が、この世上に存在しているしな。」
ミツキ「ソウルリンクが一番入門的な感じですよ。」
ミスターT「思いは時として、時間や空間を超越する、
      だな。」
ナツミA「私達の時は、意図せずして自然に至った感じ
     でしたからね。見た目には友引的な感じに
     見えなくもなかったですが、生命の次元から
     すれば、ポチと新たな旅立ちと共にできた
     のは光栄だったかも知れません。」
ミスターT「俺としてはね、貴方達の意思が宿る人物と
      今世で可能な限り、生き続けたかったん
      だがね。生まれ変わりがいたとするも、
      その人物には貴方達の意思は存在しない。
      完全に赤の他人そのものだしな。」
シルフィア「・・・そこまで思い入れが強いのね。」
スミエ「案外、今のTちゃんなら強い思いで引き寄せる
    事が可能かも知れませんけど。」
ミツキ「ソウルリンクはフォースの力わぅ!」
ナツミA「達観した人物達にしか宿らない、と。」
ミツキ「んにゃ、相手を思い遣る心にこそ、それが発揮
    されるわぅよ。」
ナツミA「確かにねぇ。」
ミスターT「何にせよ、今の俺にできる事は限られて
      いるしな。ならば、最後の最後まで足掻き
      続けてやるわ。」
シルフィア「そうね、君がそう決めているのなら、後は
      突き進むのみよね。無様な姿を曝さずに、
      今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
スミエ「では“Tちゃん朝食セット”を食したら、仮想
    空間で暴れるとしましょうか。リョフさん達が
    暴れているとの事ですし。」
ミツキ「おういえい♪」
ミスターT「俺はリアルでも前途多難だがな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、もし叶う事なら、一緒に歩きたかったというものですが・・・。
まあでも、常に心に思えば共に有りますからね。大丈夫ですよ。

 ともあれ、CXW47EW改の調整が終わるまでは寝れません><; 諸々
の作業を行っている間に、マジで飯でも買ってこようかと@@; う〜む。

 とりあえず、早めの日記にしておきます><;(5:57)
R 1.10.20 (日)

No.5849
自己流アレンジ版わぅ PM13:56

 昨日は叔父さんに散髪して頂きました@@b 毎度ながらの丸坊主><;
まあ今ではステータスですがね@@;

 家系の問題か、何れハゲるのは間違いありません。自分は髪の毛には一切
執着しないので、ハゲだしたら潔くスキンヘッドで隠しますよ(−∞−)

 まあ、髪型の自由が利くようになるのは、あと3年ぐらいは掛かりそうです
けど><; まだまだ先は長い@@;


 で、タイトルはSRPGスタジオの流れで。本流たる自前軍団は、相当苦戦
しそうなので、簡単なアレンジ群から攻略しようかなと。

 しかも、マップが小型の紋章の謎のアレンジ版も良いかも。既に正規での
アレンジ版が出ていますが、それとは別の路線の流れも良いかも知れません。
SFC版の流れを限りなく汲みつつ、と言う感じで。

 まあ、聖戦の系譜は今はアレンジ版が出ていないので、こちらを重点的に
行うのが手かも知れませんが。ダンサーの上位職、トップダンサーとか具現化
していますし@@; 何とも><;

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですよ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「今現在のテスト試合はこの様相と。」
***内容を提示するミスターTの図***
リョフ「ふむ、ジャンヌとナンナが大いに化けたな。」
チョウセン「ですねぇ。クラチェンだけで、ここまで
      様変わりするとは。」
ミスターT「下位職のままだと、ステに結構制限がある
      からの。上位職だと底上げされるので、
      後が有利になってくる。まあ、本家だと
      レベル20でクラチェンした方が断然有利
      にはなるが。」
オウイ「でしょうね。貴方の環境だと、カンストさせて
    からのクラチェンの方が、総合的に有利となる
    感じですし。」
リョレイキ「カンストからなら、クラチェンをした人物
      は29段階の成長が望めますからね。本家
      だとクラチェン後のレベルは変動無しと
      なりますし。」
ミスターT「実は、SRPGスタジオ側でも、設定次第
      ではそれが実現可能なんだわ。ただ、今は
      レベルを初期化する事にしている。」
リョフ「初期化した方が断然有利になるしな。ただ、
    上位職だと経験値の配分が激減する。計画的に
    稼がねば厳しい感じか。」
チョウセン「後は、上位時でも一定の経験値が入る行動
      をするか、でしょう。行動回復や各杖の
      経験値がそれで。」
リョレイキ「下位職だと相手との交戦で稼ぎ、上位職
      では杖などで稼ぐと。」
オウイ「実働部隊から支援部隊に様変わりかと。」
ミスターT「まあ何にせよ、何度もテストを行い、多く
      の結果を得ないと話にならない。本家の
      カンスト時の成長数値が、SRPG側の
      結果と酷使するのを見比べる感じだわ。」
ミツキ「酷使無双わぅ!」
ナツミA「それはいいけど、後は各マップの創生かと。
     各キャラは実質的に完成しているし。」
ミツキ「聖戦は全12マップが急務わぅ。紋章は小型
    タイプだから、直ぐに創生可能わぅね。」
リョフ「紋章側は理不尽・不条理な流れはないからな。
    介入する事は希になりそうだが。」
ナツミA「ステの問題で、私達が介入したら、ドエラい
     事になりますよ。」
チョウセン「ステが大凡2.5倍という。」
ミツキ「ザ・ラストワンコを使う時が来たか。」
リョレイキ「それ、間違いなく世界観の破壊ですよ。」
ミツキ「破壊神オウイわぅ!」
オウイ「な・・何故に・・・。」
ミツキ「ぬぅーん、その胸の獲物で、Tちゃんを誘惑
    するわぅ?」
ミスターT「ああ、大いに一理ある。面と向かっての
      会話だと、どうしても目がいっちまう。」
シルフィア「はぁ・・・まあ分からないでもないけど。
      逆にチョウセンさんとかは、全体が妖艶に
      近いから、意外なほど落ち着くし。」
ナツミA「普段からのギャップが強い存在ほど、それら
     意表を突く姿に萌えますからね。」
ミツキ「恋姫無双のリョフちゃんが顕著わぅ!」
ミスターT「数多くのワンニャンを保護し、人を含めた
      全ての不幸を無くすためが戦う理由になる
      からな。無双の氏もそうだが、向こうの
      お嬢にも尽くしたいものよ。」
リョフ「・・・ふん、言ってろ。」
リョレイキ「その手前の間は一体何ですかね。」
ミツキ「間が悪いわぅ。」
チョウセン「正に邪魔と。」
ミツキ「マジャマジャわぅ!」
ミスターT「まあ、うちらはうちらで独自路線を貫く
      しかないわ。戦闘力は逸脱しているが、
      それらがないと攻略不可能にすれば面白い
      だろうしの。」
オウイ「極め付けが、覆し作戦と。」
ミツキ「ガビシを電磁加速させて射出わぅ?」
ナツミA「弾丸よりヤバい感じだけどね。」
リョレイキ「近代兵器ならぬ禁断兵器と。」
ミツキ「おおぅ、やりおるわぅ♪ よしっ、飯タイム
    わぅよ!」
スミエ「ほほい。では“焼きそば”と“焼きうどん”
    でも。少なく見えても、カロリーは多いので
    十分でしょう。」
シルフィア「T君だと、それだけでカロリー過多になり
      そうですけど。」
スミエ「私も生前、ハンバーガー1つで1日のカロリー
    摂取量を過多しそうになりましたし。」
ミスターT「ばあさまは中盤以降、糖尿病を患っていた
      からの。自身で健康管理もしっかりして
      いたし。」
リョフ「ふむ、色々とあったのだな。」
スミエ「リアルでは、ですけどね。ここでは無尽蔵に
    動く事ができますし。」
ミツキ「自動永遠人形わぅ!」
ナツミA「エヴァードールかしら。」
ミツキ「んにゃ、エヴァンゲリオンわぅ!」
ミスターT「マリオ3で、コクッパ氏達を倒した後に、
      入手できる杖があるが、アレの捩りで頭に
      突き刺さって暴走するとか言った事が。」
シルフィア「アハハッ、エントリープラグの挿入と。」
ミツキ「食するのは常に大暴れわぅ!」
リョフ「何時もの事だがな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
一同「何とも。」


 スーパーマリオブラザーズ3での、コクッパさん達を撃破後、杖の入手の
画面。アレで降って来る杖をマリオさんが掴む時、もし頭に突き刺さったらと
思った次第で@@; エヴァの暴走的な感じになりそうな、と。何とも><;

 まあともあれ、SRPGスタジオの方は創生力群が要になりますからね。
ネタさえ尽きなければ永遠に続けられますし@@b 今後も精進せねば。

 とまあ、ネムネム近いので仮眠ですにゃ><;
R 1.10.19 (土)

No.5848
バテでダウンわぅ PM12:17

 早めのカキカキでし><; 今日=金曜日は起きれませんでした@@;
今は翌日(1:50現在)で早めのカキカキとなっています@@;

 ここ最近は結構ハードに動き回っていたのもあり、そのツケが回ってきたと
思われますし。まあこれらは一過性のものなのは明白なので、今は静かに嵐が
過ぎ去るのを待つとしますわ。

 ちなみに、今日=金曜日の産業フェアへの赴きは、あまりにものダルさで
行けませんでした><; 何とも(−∞−)(2:01)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんバテでダウンわぅ。」
シルフィア「私としての予想だと、木曜日のショックが
      相当大きかったみたいだけど。」
ナツミA「あー、確かに。そこまで思い入れの部分も
     見事で、Tさんらしいと言うか。」
ミツキ「私達の時もそうだったじゃないですか。己の身
    を賭してでも、何としても支え抜くのだと。
    当時も今も、それが何であっても、その姿勢は
    全く変わりませんよ。」
ナツミA「強い思いが自身を突き動かす、か。」
シルフィア「ただ、当時と違って、体力面での衰えが
      出てるからねぇ。既に限界に近い状態での
      行動だっただろうし。」
ナツミA「私達の場合は、致死に至るかも知れない様相
     でしたし。それから比べると、失礼ながらも
     映画館への足運びは微々たるものだったかと
     思いますし。」
シルフィア「彼らしいわね。そこに込められた思いを
      痛烈に受け止めた、と。完成時はまだあの
      事変は起きていなかったけど、その直後に
      起きたのだから、そこには言い表せられ
      ない思いがあったのは確かかもね。」
ナツミA「思いは時として、時間や空間を超越する。
     当時と全く変わりませんよね。」
ミツキ「11年前の若々しさなら、木曜日の流れは勢い
    で突き進めたと思いますが、歳相応の劣化は
    否めませんよね。」
シルフィア「生老病死の理、か。」
ナツミA「こればかりは、絶対に避けられない概念に
     なるからね。本家の私もそこから脱する事が
     できなかったし。」
リョフ「それでも、己が定めた生き様を、貪欲なまでに
    貫き通す。シルフィア流の生き様だ。」
シルフィア「そうね、本当にそう思う。いや、今も彼が
      それを胸に秘め、突き進んでいる姿勢自体
      凄いとしか言い様がないかもね。」
チョウセン「何度も貴方に救われたと述べられてました
      からね。その生き様も一種の報恩感謝の
      流れでしょう。」
シルフィア「にしては・・・無謀にも程がある行動を
      するんだけど・・・。」
オウイ「若さ故の過ち、と。」
ミツキ「若さ、若さって何だ〜?」
リョレイキ「それは猪突猛進かと。」
ミツキ「うむぬ、一理あるわぅ。」
リョフ「まあ気にする事はあるまい。今は諸々の流れで
    オーバードーズに至っているのも否めない。
    回復の期間も必要だ。」
ミツキ「Tウォーズ・変態の帰還わぅ?」
ナツミA「それ、非常に失礼だけど、見事に理に適った
     言い回しよね。」
ミツキ「事実だから仕方がないわぅ。」
シルフィア「アッハッハッ! この気質こそが、諸々を
      打開する起爆剤よね。」
リョフ「そうだな。俺達も少なからず、その気質で支え
    られているのは間違いない。」
チョウセン「奉先様して仰るのですから、間違いないと
      思いますし。」
リョフ「言うは簡単・行うは難し、だな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。こんな時は飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。昨日食べなかった“野菜のドロ”でも
    しましょうか。」
オウイ「名前からして凄そうなのですが、それはお雑煮
    にとろみを付けたものだとか?」
スミエ「ですね。起源は煮込みハンバーグだったのです
    けど、何時の間にかこちらになってしまった
    感じですよ。」
リョレイキ「スミエ殿のアレンジ版とも言うべきか。」
チョウセン「それを叔父様が受け継がれていると。」
リョフ「息子冥利に尽きる、だな。俺の場合は娘冥利に
    尽きる、だが。」
リョレイキ「・・・言ってて下さいな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 本当に原因はオーバードーズがそれかと><; もう若くないのですから、
もう少し自重したりしないと・・・。

 それを踏まえると、ザ・コアの4回視聴は、無理のない範囲内で突き進んだ
感じだったのかも知れませんね。ヴァエヴァ外伝は、最後の2回は結構無理を
して突き進みましたし><;

 まあ、最後の1回は無念でしたが、今は赴く気力が枯渇して動けない状態に
なってしまったのも何とも><; 木曜日の勢いなら、後先考えずに進めたの
ですがね・・・。

 それでも、ザ・コアの4回を超える5回の視聴ができたのは、誉れとしか
言えません。色々な思いが込められた作品なだけに、そこに感化されて突き
進めた感じだったのかと。

 改めて、先の事変でお亡くなりになられた36人の闘士の方々のご冥福を、
心からお祈り致します。

 まだまだ自分も頑張らねばの。

 今日は早めのカキカキでした><;(2:15)
R 1.10.18 (金)

No.5847
一時的な強化わぅ PM13:05

 何と言うか、昨日がアリオ亀有でのヴァエヴァ外伝の最終放映日だったと
いう><; 18日以降も継続してあるというのは、その映画館ではなく、
指定の映画館だったようです><; 見事に見逃しました><;

 ただ、池袋などではまだやっているので(18日から新規に)、向こうに
赴けばチャンスはあります。しかし、あまりにも遠過ぎるので、この5回目の
視聴が実質的に最後になりそうです><;

 やはり、昨日の時点で映画館に強行すれば良かったと後悔していますTT;

 こうなれば、DVDやBDの入手は必須でしょう。特典の有無に関わらず、
必ず入手しますよ(>∞<)


 で、タイトルですが、SRPGスタジオはテスト試合時の強化アイテムの
それで。相手の発動スキルを封じるために、一時的に全員に持たせている一品
があるのですが、そこに更に色々なスキルを搭載したという感じで。

 特に聖戦軍団は、他の各シナリオ群(エムブレ以外も該当)が標準で再攻撃
ができるのに対して、同シナリオだけはスキル依存になっています。後継の
776軍団ですら、デフォルトで再攻撃が施されているのにも関わらず@@;

 その聖戦軍団には、上記で持たせた封印アイテム的なものに、自前軍団の
再攻撃などのスキルを搭載させました。これにより、一時的に同アイテムを
持つキャラは必ず再攻撃ができるようになりましたので@@b

 まあこれは暫定処置的なもので、実際には存在しないアイテム群ですし。
何れ本格的にアレンジ版を構築するなら、デフォルトに近い状態でのテスト
試合も必須でしょう。やはり、全12マップの創生が急務ですわ@@;

 まあそんなこんなの様相です(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「あちゃ・・・見事にやってしまったと。」
ミスターT「同劇場の放映一覧を見たら、昨日がラスト
      と記載されていて愕然とした・・・。」
シルフィア「あれだけ毎日確認していたのに、最後の
      最後でやらかした感じよね。まあでも、
      実際に5回足を運んだ事には変わりはない
      からね。それだけでも十分なものよ。」
ミスターT「後はDVDとBDの入手だわな。来年に
      出ると踏んでるが、両方とも入手しようと
      思ってる。」
ナツミA「DVDは手頃に見れて、BDは高画質での
     視聴が可能ですからね。まあ、BDメディア
     側はPS3が無難でしょうけど。」
ミスターT「PC側にBDドライブはないのよね。更に
      BDメディアを読み込ませて、再生させる
      ツール群は2000以降になっちまう。」
シルフィア「そりゃあねぇ・・・。」
ナツミA「何にせよ、見逃しは残念なものでしたが、
     後はメディア媒体による視聴にするのも1つ
     の手ですよ。遠方に赴けば、劇場での視聴も
     可能ですけど、気力以前に体力が持たない
     かと。」
シルフィア「ザ・コアの頃の勢いなら、遠方への赴きも
      容易だったんだろうけどね。今の君の体調
      も踏まえて、自重する勇気も必要よ。」
リョフ「思いは時として、時間や空間を超越する、と。
    映画館だろうが自宅だろうが、何処の視聴でも
    思いは伝わる。ミツキ流の生き様だろうに。」
ミツキ「ですね。その一念に至る事が大切なのですよ。
    だから大丈夫です。」
チョウセン「ミツキ様が生前、苦境の中でも貫いていた
      姿勢そのものですからね。思いは全ての
      概念を超越し伝わる。劇中の姉妹がそうで
      あったように。」
リョフ「ああ、そうだな。」
リョレイキ「作品を通しての、本当の思い入れという、
      見事としか言い様がありません。そこまで
      感情移入する事自体、今の世上は希に近い
      感じですし。」
ミスターT「ここに先駆者がいるしな。」
ミツキ「ぬぅーん、まだまだ修行が足らぬのだよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
オウイ「今後も、その思いを胸に秘めて進軍を。」
ミスターT「委細承知。」
リョフ「ところで、SRPGスタジオ側は、思い切った
    行動に出たわな。聖戦軍団に一時的に再攻撃の
    スキルを搭載させるとは。」
ミスターT「一時的に不退転のスキルがあるアクセサリ
      を持たせていたんだが、そこに色々と搭載
      させられる事を思い付いてね。これにより
      総合戦闘力が各段に向上したわ。」
リョレイキ「そりゃそうですよ。本来なら有り得ない
      仕様になりますし。」
オウイ「言わば、本家の追撃リングを全員に持たせて
    いる感じですからね。」
ミツキ「40000ゴールドの50人分は、200万
    ゴールドが必要わぅ。」
ナツミA「他の能力分も踏まえると、それでは済まない
     感じだけどね。」
チョウセン「本家の方々の資金群を、全部かき集めたと
      しても至れない様相でも。」
シルフィア「正に椀飯振舞よね。」
ミツキ「椀飯振舞?! スミエちゃん頼むわぅ!」
スミエ「ほむ、椀飯振舞ですか。では“ちらし寿司”と
    “伊達巻き”に“各種寿司”でもしますか。」
ミツキ「ニューばあちゃんは伊達じゃないわぅ!」
ナツミA「それ、ニューガンダムよね。」
シルフィア「逆襲のシャアと。」
リョフ「劇中のシャアも、大胆な事をするものだな。
    地球の寒冷化を招く戦略と。」
ミスターT「彼が言わんとする部分は分からないでも
      ないが、それは一部分のものでしかない。
      行き過ぎた行動なのは否めないしな。」
リョレイキ「それを踏まえると、父上の各種行動は個人
      の範囲内に留まる感じですかね。」
ミスターT「テイゲン氏とトウタク氏が翻弄されたのは
      確かだが、それは三国志の領土内のみに
      なるしな。逆襲のシャア側は、地球自体に
      それを放とうとしていたし。」
チョウセン「規模が異なってきますよね。」
オウイ「正に局地戦仕様と。」
ミツキ「わたの食い漁りも局地戦仕様わぅ?」
ナツミA「猛襲か強襲に近いけどね。」
シルフィア「何時もの事よね。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
リョフ「ミツキ・スタイルだわな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「ノホホンに感謝だの。」


 まあ、見事に見逃したのは非常に残念でしたがTT; 今の体調を踏まえる
となると、昨日までが限界だったかも知れません。流石に池袋までの旅路は
かなり厳しいですし><; まあここは自重する部分も必要でしょう。

 昨日は必ず赴くと言っておきながら、結局はリアル問題で厳しい部分は否め
ない感じでも。リアルは本当に悩ましい・・・TT;

 ともあれ、DVDとBDの入手は必ず達成させますよ@@b


 しかし、一時的に戦闘力強化は見事な様相ですわ。上記で挙げている通り、
本家の聖戦の系譜では再攻撃の概念はスキル依存になりますし。それを強引に
覆しているのがテスト試合ですからね@@;

 まあ何だ、今は各種テスト試合を行うために、この暫定処置を貫くしかあり
ません。何れ無くした状態でのテスト試合も必要になりますが、今はこの流れ
で済ませます><;

 まだまだ課題は山積みですよ、何ともまあ(−∞−)
R 1.10.17 (木)

No.5846
アレンジ版の布石わぅ PM14:41

 タイトルの前に、ヴァエヴァ外伝の最終日かと思った同日。しかし、継続で
放映される事となったみたいで、今日の劇場赴きはなくなりました><;

 最終日は是非とも馳せ参じたいと思っているので、それまでは軍資金を保管
しておきませんと。最終日は必ず赴きますよ@@b


 タイトルですが、SRPGスタジオはエムブレ・聖戦の系譜のアレンジ群を
展開中。キャラはそのままにしつつも、ダンサーの上位版トップダンサーを
構築したりとかしていますが@@;

 獲物も魔法以外の特効兵器などをそれぞれに具現化。ナイトキラーを槍以外
に剣・斧・弓にも創生した感じですね@@; 他も色々とあります。

 SRPGスタジオでは50人まで試合に参加できるので、後半サブキャラも
含めた最大39人が出揃う感じでも。よって、これら追加武器群は必ず役に
立つと思われます@@b

 まあ、後は12マップの創生が最大の課題ですがね(−∞−) まだまだ
先は長いですわ><;



 雑談バー。

ミスターT「“何があっても、どんな事が起きても、
       たとえ絶望的な別れがあっても、最後
       には必ず結ばれる縁、それはもう
       天命だ、神が初めから決めていた
       筋書き・・・だが、それが無いならば、
       私が自ら書くだけだ。”、有名サイトの
      小説内の文面から抜粋。」
ナツミA「女王の壮大な愛は、ハプニカさんの台詞と。
     それ、ヴァエヴァ外伝だとエミリーさんと
     テイラーさんに当てはまりますよね。」
リョフ「自ら書く側、つまり実行者がヴァイオレットと
    なる訳か。」
ナツミA「ですね。ただ、挙げられた文面は、劇中の
     壮絶な激闘と死闘を指し示しているので、
     解釈の度合いが異なってきますが。」
チョウセン「最後の台詞を踏まえると、奉先様が生き様
      にも似てますよね。自らの生き方で活路を
      切り開くと。」
リョフ「俺の場合は身勝手などだがな。たが、ハプニカ
    の場合は、壮絶なものが数多い。レイキが俺の
    死後、単独で戦い続けていたのが窺える。」
リョレイキ「父上が亡くなられた後の描写は、あまり
      挙がっていませんからね。義姉上も無双上
      だと、父上死去後はいなくなりますし。」
オウイ「何にせよ、貴方が挙げたい意味合いは、把握
    できました。最後は己の生き様に帰結すると。
    結局はここに辿り着きますし。」
ミスターT「己自身と常に対峙し続けるのが、永遠の
      人生となるからの。」
ミツキ「永遠と自動摂取人形わぅ。」
ナツミA「それ、ポチの事よね。」
ミツキ「手当たり次第に食い漁ってやるわぅ!」
リョフ「本家でも、ミツキの生き様はその様子だと、
    本当に苦難を糧として生きる事を選んだとしか
    言えないわな。」
ミツキ「んー、実際には右往左往のしっ放しでしたよ。
    Tさんに背中を支えて貰わなかったら、途中で
    絶望していたのは間違いありません。ただ、
    生前はクリスチャンの手前、自害はご法度に
    なりましたが。」
ナツミA「私はその真逆に進みそうだったしねぇ。」
シルフィア「サラッと言うそれ、相当な思いがあったと
      しか言い様がないわね。」
ナツミA「思い出は重いで、ですよ。」
リョフ「心の積載量は重量過多だったとな。」
チョウセン「へぇ、見事な解釈ですねぇ。」
リョレイキ「父上は案外、詩人的部分もあったかも。」
リョフ「この場だけならな。本家では有り得ん姿だ。」
オウイ「これ、女王の壮大な愛はハプニカ殿の生き様、
    リョフ殿に似ている感じでも。」
ミスターT「俺もそう思った。劇中では相当なやり手の
      強者だが、メンタル面の弱さもあったし。
      ただ、身勝手と裏切りはなく、特に女性で
      あった部分が後押ししている感じかの。」
ミツキ「恋姫無双のリョフちゃんを見習えわぅ!」
ナツミA「ワンニャンを保護しまくり、不幸を作らない
     ために戦う、と。無双のリョフさんと完全に
     真逆ですよね。」
ミスターT「最新の恋姫無双だと、劇中のリョフ嬢こと
      レン嬢の攻略が可能とあったが。」
ナツミA「ほむ、少なからず惹かれている感じで。」
ミスターT「あの事変では、精神面で助けられた感じに
      なったしな。作品は違えど、キャラとして
      の概念では、名前だけだが根底で繋がって
      いると思う。」
リョレイキ「ならば、どんな事をしてでも支える、と。
      貴方らしいですよね。」
ミツキ「オウイちゃんに一目置く事になった理由も、
    正にこれわぅね!」
ミスターT「最初はなぁ・・・台詞を見るのや聞くのが
      嫌だったが、それがなかったら今はないと
      いうのが皮肉だわな。」
ミツキ「私にオウイを教えて頂けませんか?」
ナツミA「大いなるオウイ。」
シルフィア「オウイ継承。」
オウイ「・・・物凄く弄られているのですが・・・。」
スミエ「オウイお茶・・・。」
***物凄い剣幕で一同を睨むスミエの図***
リョフ「それ、ミツキとは別のトバッチリだわな。」
チョウセン「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何にせよ、どんな流れでも受けた恩は
      凄まじい返しをさせて頂くわ。」
ミツキ「当然、忘恩には・・・。」
ミスターT「徹底的に無慈悲極まりない鉄槌を下す。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「それ、笑う所じゃない感じだけど。」
シルフィア「何時もの事よね。」
スミエ「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、ですよ。さて、
    今日は“豚汁”に“天ぷら”でも。」
ミツキ「オウイ栄♪」
オウイ「まだ続くんですか・・・。」
ミツキ「減らず口を叩くのは・・・お前わぅかー!」
リョフ「だー! やめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・仁王立ちと。」
リョレイキ「父上でしかできない業物ですよね。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 まさか別作品の台詞を抜粋させて頂く事になるとは。それでも、その文面に
込められた部分は、今の様相を当てはめられるのかと。

 最後は己自身の生き様に帰結してきますが、それでも成すべき事をし続ける
必要がありますからね。今後も頑張らねば。

 しかし、日に日に寒くなりだしてますわ><; まあ真冬群は、防寒対策を
しっかりしていれば、それを補って余りある部分がありますし@@b

 今後もしっかり歩を進めて行かねばね(=∞=)
R 1.10.16 (水)

No.5845
原点回帰わぅ PM14:26

 この寒さはなかなかのもので@@; しかし、真冬はこんなものではない
ので、慣れて行くには必要なプロセスかも知れません。ただ、周辺機器群には
良い気候になりますが><;

 まあ紆余曲折あれど、何とかやって行きますわ(−∞−)


 1F液晶の外付けHDDは順調に稼動中@@b これなら十分耐えられる
感じでしょうか@@b まあ当面は様子見ですがね><;

 まだまだ色々と前途多難ですわ><;


 タイトルの内容は雑談バーで挙げますね(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「何さらしとんねんわれー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「ぼ・・冒頭から、一体何事で?」
ミスターT「数年振りに6エンパをやってね。その際に
      リョフ氏を使って暴れてたんだが、敵に
      ミツキ嬢がいて、灰燼撃で一発KOさせた
      流れのツケよ。」
リョフ「それ、お前のトバッチリでは・・・。」
ミツキ「喰らいやがれわぅー!」
リョフ「だー、やめろワンコロー!」
リョレイキ「つまり、逆襲のワンコ、と。」
オウイ「何ともまあ。」
ミスターT「反トウタク連合で暴れてたから、テンスイ
      にはオウイ嬢もいたが。7シリーズより
      顔が怖いという。」
チョウセン「確か、最初の加入目的が、その台詞を聞き
      たくない故に行った、と。」
リョレイキ「それが今ではこの様相と。」
オウイ「それ、皮肉として捉えますね。」
ミツキ「皮肉は皮と肉じゃー!」
リョフ「要らぬトバッチリはやめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・満足されるまで、この調子が
      続きそうですけど。」
ミスターT「その暴れ図は、ミスターSY氏と会話して
      いて思い付いたものよ。まあともあれ、
      向こうでは方天戟のチャージ3左旋回は
      できたが、右旋回シメができなかった。
      EX1も動き出すまでは全方位に稼動が
      可能だったが、突進を開始すると突進しか
      できず、7エンパのロジックみたいに左右
      ジグザグが無理だったし。」
チョウセン「ですが、スカし攻撃は問題なく健在でも。
      逆に秘計が一度限りなので、相手の乱舞は
      同じ乱舞かスパアマ技で相殺するしかない
      現状ですし。」
ミスターT「まあねぇ。ただ、動きに制約が出たが、
      鉄甲手の方は完全と言えるほどのものよ。
      7エンパではチャージ攻撃しか該当して
      いないし。」
オウイ「やはりそこに行き着きますか。8シリーズの
    今現在の仕様だと、攻撃している限りは鉄甲手
    効果な感じになるのもありますし。棒立ちを
    しない限りは安全でしょう。一応・・・。」
リョレイキ「7エンパまでの戦闘ロジックが、どれだけ
      自由に動けるかが窺えますよね。」
ミスターT「兵士などが倒れて、直ぐに当たり判定が
      消えるから、EX1を当てる時は確実に
      ヒットさせ易いしの。まあ、7エンパの
      ジグザグヒットができないから、かなり
      厳しいものがあったが。」
リョフ「それに、秘計が一度限りのみだと、向こうでの
    ミツキ達の回復乱舞しか活路が見出せない。
    如何にして相殺させるかが重要だろう。」
ミツキ「うむぬ。でも、8シリーズだとどう化けるかが
    悩み所わぅけど。」
リョフ「そこは心配あるまい。俺達の基本戦闘力は、
    全て方天戟による無意識化に至っている。後は
    応用あるのみだ。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミスターT「ちなみに、6エンパ終了後に7エンパを
      やってみた試合がこれよ。」
***同試合の動画を披露するミスターTの図***
ミツキ「ワンワン吠えて、ブイブイ言わせるわぅ!」
リョレイキ「正にワンコ姫と。」
リョフ「危険だったのは、ベンチぐらいなものか。」
オウイ「より一層シャープに動けている感じと。」
ミスターT「6エンパを7エンパの戦闘ロジックで動く
      事ができたらねぇ・・・。」
チョウセン「クオリティも向こうに軍配ですし。」
ミツキ「オウイちゃんの胸の獲物が見辛いわぅ?」
ミスターT「あー、まあねぇ。」
オウイ「・・・突き刺してもよろしい?」
ミツキ「刺すなら、コイツを刺してやれわぅー!」
リョフ「いい加減やめろワンコロー!」
チョウセン&リョレイキ「はぁ・・・。」
ミスターT「本当に溜め息が出るぐらいに、色々と悩ま
      しい感じだわ。」
オウイ「何とも。」


 とまあ、数年振りに6エンパを@@ 向こうのクオリティは凄いものです。
ただ、戦闘ロジックは7エンパでしょうかね。三竦みやらがネックですが、
その様相を補って余りあるものですし><;

 ともあれ、多用は禁物でしょう。既に無意識レベル化は7エンパをベースに
至っているので、他に現を抜かすとドエラい事になりますし><;

 まあ何だ、色々と難しいですわ(−∞−)
R 1.10.15 (火)

No.5844
悲願の達成わぅ PM13:48

 1F液晶の外付けHDD接続計画。頓挫しかけていたかに見えてましたが、
トンチャンが持っていた外付けHDDケースでのテスト運用をしたら、何と
見事に認識しました@@; 何だったんだ一体q(*血*)p

 そこで、PC側では外付けHDD群の制約はほぼないに等しいので、自前の
外付けHDDケースと物々交換させて頂きました><; 今はトンチャンの
ケースを1F液晶に接続して、問題なく録画もできるようになっています。

 獲物を調べたところ、バッファロー製のケース。どうやら、また相性問題で
イザコザがあった感じですわ@@; 自前のケースはグルービー製ユニット、
玄人志向製ユニットのみです。これらは1Fレグザ32S22とは相性が悪い
ようです。

 もし今後、同型液晶を購入されて、外付けHDDを接続される方がいるの
でしたら、お勧めはバッファロー製を挙げておきます@@b

 ただし、同品は外部に出す手段が一切ないため、32S22内補完となり
ますが。つまり、いくら録り溜めても外部に出せないため、何れ全損の目に
遭うのは間違いありません。

 2000番組近いデータの全損からして、録画は是非ともHDDレコーダー
側をお勧めします。しかも外付けHDDを最低2つ搭載しての構成を@@;
それなりに録り溜めておくのであれば、それなりの出費は覚悟して下さい。

 とまあ、これでHDDレコーダー側は、録り溜める事を専門にする構成に
なった次第です@@b 液晶側は一時的録画の環境のみと@@b

 まあ何だ、1つ心労が消えた感じですにゃ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「2000番組近いデータの全損を経て、
      理想の環境の獲得か。実に皮肉だわ。」
ナツミA「もっと前から、HDDレコーダーに移して
     おくか、メディアに焼いておけば済んだもの
     ですよ。身から出た錆かと。」
シルフィア「本当よね。まあよくよく考えると、大事な
      データこそ失ったけど、他は外部から得る
      事ができるものだし。それを補えるだけの
      知識と経験は得たんじゃないかしら。」
ミツキ「絶え間ない努力の先に、栄光のワンコを得る
    事ができるのだよ。」
リョフ「ワンコと言う名の栄光、だな。」
ミツキ「オフコース♪」
チョウセン「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、コップクラフトとフルメタ改は
      何とか取り戻せそうよ。他は機会に巡り
      逢う事ができれば獲得するわ。」
オウイ「前途多難ですよね。」
リョレイキ「ところで、SRPGスタジオ側はどんな
      感じです?」
ミスターT「向こうは相変わらずの様相よ。テスト試合
      の繰り返しとなっている。あと、FF3の
      ジョブ側は、4人の主人公が何時でも指定
      ジョブに変身できるようにしてみた。」
ナツミA「それだと、いきなり全部のジョブが解禁と
     なる訳ですけど。忍者や賢者になったら、
     バランスを崩しかねませんし。」
ミスターT「シミュレーション側への変化だからねぇ。
      ジョブチェンをしないと攻略できない仕様
      にすれば、最初から全部のジョブが解禁
      されていても問題ないかも知れない。」
リョフ「なるほど、ジョブ自体にステ加算仕様にした
    訳か。む、これは成長率の加算もあるのか。」
ミスターT「そうだの。たまねぎ剣士なら、バランス
      タイプの成長力になるが、戦士やモンク
      だと異なったりしてくる。つまり、意図的
      にジョブチェンをしないと、指定のステ
      にはならないという事よ。」
リョレイキ「ジョブチェンはできても、クラチェンが
      できない点で限界が生じますからね。後は
      ジョブチェンで補うしかないと。」
オウイ「私達が恵まれているのが痛感できますね。」
チョウセン「仕様としては面白みがありますが、下手を
      したら最弱のキャラになりますし。」
ミスターT「もし具現化ができたのなら、そこはプレイ
      するユーザーサイドに委ねる感じだわ。
      俺は創生者側だから、プレイヤー側には
      なれないしの。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
リョフ「何故にそれが出るんだ?」
ミツキ「ぬぅーん、そこに深い意味などないわぅ。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「まあともあれ、後は細かい設定などをして
      いくだけよね。むしろ、聖戦軍団を完全に
      なるまでやり込む必要があるし。」
ミスターT「全12マップが具現化できれば、後は配置
      だけで完成するしの。」
オウイ「例の覆し作戦も可能となりますね。」
ミツキ「オウイちゃんのガビシが光って唸るわぅ!」
オウイ「片っ端から突き刺して行きますよ。」
リョレイキ「う〜ん・・・その部分、ミスターT殿が
      見境なくなった時に似てますよね。」
ミスターT「痛みを知る故での一撃だしの。オウイ嬢は
      言わば、俺の別の側面を見ている気がして
      ならない。」
チョウセン「感情移入の概念と。」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ課題は山積みよ。今後
      も暴れ続けて行くわ。」
ミツキ「おーしっ! 飯タイムわぅ!」
スミエ「ほほい。では“お好み焼き”でも。」
ミツキ「食したら、仮想空間で一暴れわぅ!」
リョフ「・・・そんな大暴れで大丈夫か?」
ミツキ「大丈夫わぅ、大問題大有りわぅ。」
一同「何とも。」


 創生者は本当に気苦労が耐えません><; まあそこが楽しいのですがね。
紆余曲折ありきの創生群ですし。そこを忘れると、良質な作品を生み出すのは
無理でしょうね。気を付けねば。

 ともあれ、冒頭の外付けHDDの接続は良かったですわ@@b マジで、
これで1つ心労が消えましたので><; 何ともまあ(−∞−)
R 1.10.14 (月)

No.5843
配線の準備わぅ PM13:16

 1Fレグザ液晶の有線LAN接続。無線LANが使えないため、15mの
ロング有線LANケーブルを購入して、2Fから1Fに引っ張る計画で><;

 先程、2Fから1F部屋の手前までは配線完了。残りは後日攻略します。
と言うか、これで解決するとは思えないのですがね@@;

 地上波ケーブル側からでも、ファームウェアのアップデートはできていると
ありました。それができていないとなると、LAN経由でのアップデートに
なるのか、既に済んでいるのか、それかできないのか、という事になるかと。

 丁度買い替え時は、本当に運が悪く減価版に当たった感じでしょうか@@p
1つ前の世代の代物は、結構性能が良かったそうですが・・・。

 どうしてこうも、企業は良い逸品を弱体化させたがるのか。価格の問題も
あるのでしょうけど、性能に見合う商品なら高額でも買うんですがね@@;

 まあともあれ、今は何とかやりくりするしかありません><; 最悪は、
液晶側には外付けHDDは付けられないという事になりますし。何とも@@;

 色々と前途多難ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「金曜日のメインの警備の着任時。その前に
      自宅を出る際に、トンチャンに見送って
      貰えたんだが、初の出来事だったので、
      感極まって泣きそうになったわ。」
ナツミA「人は痛みを知ると、周りへの一念が激変して
     きますからね。貴方が私達を通して、今の
     生き様に行き着いたのと同じ感じで。」
ミツキ「脱水症状の時は、もし1人暮らしだったら、
    死んでいたかも知れないと言われていたとか。
    それだけ、持ちつ持たれつ投げ飛ばす、これが
    どれだけ重要かが窺えますよね。」
ミスターT「本当にそう思う。俺は23の時と29の時
      に覚醒させて頂けたが、トンチャンは遅い
      返り咲きと言うべきか。」
シルフィア「年代なんか関係ないわよ。覚醒する人は
      赤ちゃん頃からもあるだろうし、遅い人は
      高齢でも有り得るし。」
スミエ「Tちゃんが聞いた話だと、生前の私は何度か
    そういった方々を見てきたそうですよ。」
シルフィア「ほら、生き証人がここにいるじゃない。
      それに、君が貫く姿勢は、何も君だけが
      至っているものではないし。全ての人に
      内在する力の1つでも。ミツキさんが力の
      所以でもあるわね。」
ミツキ「要は開花できるかできないか、ですからね。」
ナツミA「その開花の大きな切っ掛けが、自身が大病や
     大きな出来事に巻き込まれないと覚醒しない
     というのがね。」
ミスターT「トンチャンは自らの経験により、その境地
      に至ったと思う。これは盟友ミスターSY
      氏もしかりかと。俺の場合は貴方達の存在
      により至った。もしそれに犠牲の概念が
      当てはまるなら、俺は自らの苦境を経て
      至った方が良かったわ。貴方達を犠牲に
      してまで得たくはない。」
ミツキ「ありがとうございます。ただ、今となっては
    既に歴史の1つですからね。特にその歴史を
    Tさんは汲んで生きている。肉体は滅んだかも
    知れませんが、精神面や生命的部分では貴方と
    共にありますよ。」
ナツミA「忘却ほど恐ろしいものはない、よね。」
シルフィア「逆に、忘れ去られない限り、永遠に生きる
      事ができると。」
スミエ「リョフさん達が正にそれですよ。人生自体に
    色々な出来事はあったれど、今こうして具現化
    されているという事は、忘却されていない証に
    なりますし。永遠の生命を得たも当然と。」
リョフ「・・・烏滸がましいという概念は、こういった
    部分で言うのだな。初めて知ったわ。」
チョウセン「正に、持ちつ持たれつ投げ飛ばす、と。」
ミツキ「うむぬ、それでこそパダワンわぅ。」
オウイ「本家の私達が、当時どの様な思いだったかは、
    今となっては全く分かりません。でも、その
    瞬間を生きていたのは間違いないでしょう。」
リョレイキ「不思議な縁ですよね。」
ミツキ「縁側で縁を結ぶ、わぅ。」
ナツミA「遠縁かしら。」
ミツキ「んにゃ、宿縁わぅ。」
スミエ「宿した縁、と。生命の次元からすれば、数多く
    の生命に満ち溢れた大宇宙でも。その中から、
    こうしてここに集い逢えたのは、紛れもない
    奇跡中の奇跡ですよ。いや、それこそ使命とも
    言えるのかと。」
リョフ「俺が言うのも何だが、今の時に感謝、だな。」
ミツキ「ノンノン、今の瞬間に感謝、わぅ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。」
チョウセン「今後も己が生き様を貫いて参りましょう。
      まあ愚問だと思いますが。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「おーしっ! 手料理食べたら、仮想空間で訓練
    の続きわぅ!」
オウイ「訓練と言う名の大暴れですけどね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
スミエ「では“各種揚げ物”と“生野菜サラダ”でも。
    スタミナを付けて、ブイブイ言わせますか。」
ミツキ「おういえい♪」
一同「何とも。」


 人は痛みを知ってこそ優しくなれる。何度も挙げていますが、そこは下手を
したら、犠牲の概念も当てはまってきます。しかし、それでも生きねばなら
ないのもまた事実。

 ならば、その方々の思いを胸に秘め、前に突き進むのみですわ。それが己が
使命そのものでしょうからね。膝は折れないという事ですわ。いや、仮に膝を
折ったとしても、再度這い上がってやりますよ。

 しかしまあ、最近は原点回帰する事が数多いですわ。シルフィアさんが自分
に付けてくれた、「ザ・レミニッセンス」の異名。それがこうして開花して
いるのには驚きです。本当に感謝感謝ですよ。今後も頑張らねばね。
R 1.10.13 (日)

No.5842
台風一過わぅ PM14:43

 早めのカキカキで@@;(6:22現在)

 先程は、表がエラい朝焼けで綺麗でした><; 昨日や一昨日の巨大台風の
襲来が嘘のようです。ただ、相当な爪痕を残したのは事実ですが。むしろ、
ここまで大規模避難警告などが出たのを、東京では初かも知れません。

 いえ、昔は空襲警報などのそれらが該当しますが、当時は戦争であり、今は
自然災害のものですし。それに、比較するのも失礼かも知れません。

 ともあれ、自宅は何とか無事で一安心です><;

 まあ、昨日のブルった部分は見事でしたがね(−∞−)(6:25)



 表は見事な台風一過です><; ただ、ニュースで見る限り、昨日の巨大
台風は相当な被害を放っていたようで。

 お亡くなりになられた方々のご冥福を、心からお祈り致します。

 しかし、この手の大災害には、人間は為す術がありません。今後は更に襲来
や奇襲があると思われますが、その都度乗り越えて行かないといけません。

 今後も十分注意していかねば。(13:53)



 雑談バー・第1部。

リョフ「まあ何だ、人故に仕方あるまい。」
ミスターT「極度の状態だと、そうなっちまうのが、
      人故のものか。俺の場合は極端過ぎるのが
      問題だが。」
シルフィア「んー、特別なケースもあるからね。まあ、
      言い方はアレだけど、今回は良い経験を
      積めたと思いなさい。君が伺った話だと、
      叔父様が幼少時は、冠水する位の巨大台風
      の襲来があったそうだし。」
ミスターT「小学校3年だと言ってた。9歳だの。」
ナツミA「私達の誰もが、まだ生まれてませんし。」
ミツキ「ばあちゃんは知ってるわぅ?」
スミエ「ん? んー・・・今の話は、Tちゃんが息子
    から直接聞いたようですし。私が直接話した
    ものではないので分かりませんよ。」
ミツキ「万能料理人形たる、ばあちゃんですら厳しい
    わぅか。」
ナツミA「万能料理人形・・・。」
スミエ「まあまあ。今の私は手料理ぐらいしか、見せ場
    がないですからね。」
チョウセン「後は、恒例の笑って怒る、と。」
スミエ「ふふり。」
***実演するスミエの図***
シルフィア「うわぁ・・・本当に怖いと言うしか。」
ミスターT「その帝王染みたばあさまですら、3.11
      時は耐えかねて単独で表に出ようとしてた
      ぐらいだしの。」
スミエ「あの揺れは多分、私が認知する中では最強の
    揺れだと思います。1歳時に関東大震災を経験
    してますが、それよりも凄いものだったとも
    言えると思いますし。」
オウイ「局地的だと、どちらも互角とも言えるのでは
    ないでしょうか。」
スミエ「まあ確かに。あの様な長期的地震なら、船酔い
    的な要因はあるものの、今の日本の力なら十分
    耐えられるものだと思われます。局地的の方が
    非常に怖いでしょうね。」
リョレイキ「ミスターT殿が恐れた部分も、それらへの
      布石になるかも知れませんね。」
ミスターT「2つの怯み時は、事前に飯を取ってない
      状態なら、全く問題なかったと思う。」
シルフィア「君の場合は言わば、乗り物酔いというより
      かは、雰囲気酔いとも言えるわね。」
ミスターT「確かにそうだの。」
ミツキ「逆を言えば、その部分が不動なら、一切の耐性
    は完璧と言えるわぅね。」
ナツミA「別で挙げるなら免疫力よね。本家の私達が
     対峙した闘病生活時は、手探り状態での支援
     とも言えたし。対して、お祖母さんの時や、
     ミスターSYさんの時は、既にノウハウが
     あったから何とかなったとも。」
ミスターT「正直だと、苦痛は本当に勘弁願いたい。
      だが、そこに苦痛に苛まれている方がいる
      のなら、俺は必ず手を差し伸べるが。」
チョウセン「それ、物凄く矛盾している感じが。」
リョフ「変態気質の変人だしな。そのぐらいの変な要因
    があっても問題あるまい。」
リョレイキ「端から見れば、物凄い貶し言葉になって
      いるんですがね。」
オウイ「貶し言葉が褒め言葉と。」
ミスターT「前途多難だわ。」
スミエ「まあ何にせよ、今後は先の巨大台風クラスの
    災害が起きてくるでしょう。各地震もしかり。
    事が大きければ大きいほど、岩の様に静かで
    あれ、ですよ。」
ミツキ「ナウシカはジルちゃんの名言わぅ!」
ナツミA「リアルでも心得たい概念だからね。」
ミツキ「うむぬ。と言う事で、何か所望するわぅ!」
シルフィア「はぁ・・・何時もの事よね。」
スミエ「まあまあ。では、“チャーハン”でも。他には
    “各種揚げ物”でも拵えましょうかの。」
ミツキ「初のチャーハンわぅ!」
ミスターT「ミスターハン・・・。」
ミツキ「ミスターバンわぅか?!」
リョフ「ミスター・ハン、か、ミス・ターハン、か。
    区切りだけで変わるものだな。」
ミツキ「“リョ・フ”なのか、“リ・ョフ”なのか、
    そこが問題わぅ。」
一同「何とも。」


 とにもかくにも、今後は先の巨大台風以上のものが襲来してくるでしょう。
これも地球温暖化によるものだと言われていますし。地球自体がその活動期に
入っているとも言われています。

 その都度対策を練り、何とか乗り越えて行くしかなさそうです><;

 とまあ、早めのカキカキでした><;(6:48)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「“たとえ失敗したとしても、またがんばれ
       ばいい。だれかにめいわくをかけたの
       なら、正直に「ごめんなさい」と言える
       ことも、「勇気の人」の大切な条件
       です。”、今日の文献ね。」
ミツキ「正直になれない阿呆は、死刑じゃー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・ある意味、奉先様が一番正直者
      かも知れませんね。」
リョレイキ「嘘を付けない故に、身勝手さに出てくる
      とも。超絶的な愚直ですよね。」
ミスターT「嘘を付けない故に愚直な姿、か。案外、
      それは的を得たものかも知れない。」
オウイ「ただ、実際には迷惑を掛けているのも事実。
    リョフ殿には謝るという部分が欠落している
    とも。まあ、本家のお姿でそれを体現しては、
    元来の姿が崩れ去りますし。」
ミツキ「人はなかなか素直になれませんよね。ここぞと
    言う時は、何振り構わず動けますが、普通の
    状態だと私利私欲は出てきてしまう。」
リョフ「人故のものだからな。第1部側でミスターTが
    人故に出る怯みの部分が挙がったが、それは
    全ての人間にも言えるものだ。」
チョウセン「案外、私達は固定化された生き様を示す
      事を義務化されていますからね。いや、
      義務と言うより使命と言うか。」
ミツキ「オリジナルの概念は、真っ白なキャンバスと。
    しかし、置かれた環境では白にも黒にも染まる
    事になりますし。映画はジョーカーさんが正に
    それでしょう。」
リョフ「奴はケフカに近いとも言っていたからな。人は
    何処でどう曲がるか分からないものだ。」
ミツキ「俺はワンコの天下が見たいのか?」
チョウセン「それ、キヨモリ様の天下・・・。」
ミツキ「ワンコの天下を満天下に示してやるわぅ!」
ナツミA「ニャンコの天下は既に満天下だけどね。」
シルフィア「ライオン・トラ・チーター・ジャガー・
      ヒョウ、至れり尽せりよね。」
ミツキ「トラ・トラ・トラわぅ!」
オウイ「コ・コ・コ(コ=虎)、ですかね。」
ミツキ「コココココーッ!」
***オウイの頭をモフるミツキの図***
リョレイキ「ええっ・・・。」
ミツキ「私、何時もより多くモフっております♪」
オウイ「はぁ・・・。」
ナツミA「それで髪型が変わらないから見事よね。」
シルフィア「天然パーマかしら。」
リョフ「何とも。ところで、SRPGスタジオ側は、
    どんな按配だ?」
ミスターT「聖戦軍団とのコラボで再度テスト試合を
      展開中。ジョブチェンで失敗したのと、
      獲物の搭載をギリギリまで増やした。
      特に聖戦オリジナルには存在しないもの
      なども、新たに具現化してみた。」
***内容を披露するミスターTの図***
チョウセン「ナツミA様が恐ろしいぐらいの成長をして
      いると・・・。」
ミスターT「獲物の火力もあるが、魔力重視のキャラ
      だから、序盤の削り役でこうなっちまう
      感じよ。」
ミツキ「姉ちゃん以外にも、シルフィアちゃんも同じ
    扱いができるわぅけど。」
ミスターT「今までの成長力を見ると、お嬢が力、
      ナツミA嬢が魔力、といった偏った成長に
      なっている。得手不得手になっているが、
      シルフィア嬢の場合はバランスかな。」
リョフ「俺達の場合でも、レベルが中間を越えると途端
    に得手不得手が出始めるからな。チョウセンや
    オウイがナツミAとシルフィアと同じく魔力、
    レイキやソンケン父や俺は力、特にソンケン父
    はエムブレのアーマー的な成長になっている。
    レイキも同じだが、魔力が上がるだけ異なる
    感じだが。」
オウイ「本家の様相からの設定の仕様になりますし。
    これはこれで個性があって良いと思います。
    ただ、成長力は要調整が必要ですが。」
ミスターT「そうだねぇ・・・。」
リョレイキ「本家エムブレの方々のより、各段に高い
      数値ですからね。仕舞いにはフルアップの
      場合もありますし。」
ミツキ「後は、最初から、わた達を上級職にすれば、
    経験値が少なくなって、荒稼ぎが難しくなる
    わぅよ。杖の連発で稼ぐだけしかない感じが
    無難わぅ。」
ナツミA「確かにね。私達はジョーカー的存在だし、
     そのぐらいのハンデがあっても良い感じかも
     知れないわね。」
ミツキ「私にジョーカーを教えてくれませんか?」
ナツミA「仮面でも着けて、ディーヴァさんを弟子に
     しなさいな。」
ミツキ「許さない! 絶対!」
リョフ「要らぬトバッチリはやめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・何と言うかまあ・・・。」
オウイ「悩ましい感じですよね。」
リョレイキ「人間そのものと。」
ミツキ「早く人間になりたーい!」
スミエ「出逢いは一期一会。以後のやり取りで、盟友の
    域にまで達する事は非常に希とも。Tちゃんが
    皆さんと出逢ったこの瞬間に感謝ですよ。」
リョフ「気にする事はない。俺達もお嬢が思う様に、
    色々な紆余曲折を経てここにいる。ミツキが
    名言、持ちつ持たれつ投げ飛ばす、だ。」
スミエ「フフッ、そうでしたね。」
ミツキ「ぬぅーん! 飯を食って仮想空間で一暴れして
    やるわぅ!」
スミエ「ラジャラジャ。では“焼きそば”でも。」
ミツキ「ウマウマを噛み締めて、ブイブイ言わせてやる
    わぅ!」
ナツミA「それ、ポチの何時もの事だけどね。」
シルフィア「はぁ・・・前途多難よね。」
リョフ「ハハッ、本当だわな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 粗方の調査は終わりだしているので、後は成長の度合いを下げていくのが
課題でしょうか。繰り返しクラチェンができるなら、何度も戦い稼いで行く
のが無難でしょうし。

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ。頑張らねば><;(14:40)
R 1.10.12 (土)

No.5841
その方の分までわぅ PM15:03

 京アニこと京都アニメーションの放火事件で、お亡くなりになられた方が
お1人増えられました。当日から2ヶ月間、治療をされていたそうですが、
10月4日に逝去されたとの事です。

 お亡くなりになられた方のご冥福を心からお祈り致します。同時に、当日
お亡くなりになられた方々のご冥福も心からお祈り致します。

 36人の闘士の方々の逝去は、10年前の流れを踏まえれば人事ではない
ものです。いや、これは今までの災害や事件などで亡くなられた方々も同じ。

 その方・その方々の分まで生き抜かねばと思う次第です。


 ただ、不謹慎ながら、今は台風19号の影響で、河川の氾濫やら緊急避難に
至るとかで、エラいブルっているんですがね。

 先程、何か区役所からアナウンスとサイレンがなったのですが、あれは実際
に高齢者などへの避難指示だったようで。それで、かなり感化されてしまって
いて、エラいブルっている次第で・・・。

 生きるとは、こんなに大変なのかと、変な観点から思い知らされている感じ
です。いえ、自分が超チキン故の怯みなんでしょうけどね。


 話は反れましたが、改めて、京アニ事変で亡くなられた方々のご冥福を、
心からお祈り致します。



 雑談バー。

ミツキ「Tさんガクブル状態とか。」
シルフィア「感受性度と感情移入度が強いと、それは
      良い方にも悪い方にも働くからね。良い方
      だと、冒頭で挙げた方々の逝去への思い。
      ヴァエヴァ外伝でより一層感化された感じ
      になっているけど。」
ナツミA「悪い方では、その避難指示による怯みかと。
     ただ、それ以前に朝飯兼昼飯時に食べ過ぎた
     部分が、怯みを生み出した原因とか。」
シルフィア「“3.11”の当時、確かに不意の襲来
      だったのもあるけど、事前に結構食して
      いたのが厳しかったとか。」
ナツミA「分からないでもないですが、ただその場合
     だと、言わばその怯み自体がない状態での
     様相になるでしょう。当時や今のTさんは、
     かなり脆弱になってますからね。」
ミツキ「飯の部分を除けば、感受性と感情移入は度が
    過ぎると、どちらにも傾き易い感じですし。
    それだけTさんの2つの概念が、恐ろしいまで
    に高まっているとも。」
シルフィア「ただ単に女々しいだけよね。」
ナツミA「ここに3人いますけど。」
シルフィア「ん? 彼にとっては良い気付けじゃない。
      言い方はアレだけど、彼の根本概念に帰結
      しているなら、存在で抑止力になっている
      のも肯けるし。」
ナツミA「確かに。言い方は問題でしたが、強い抑止力
     にはなってますよね。」
ミツキ「何か今は、文字通り嵐が過ぎ去るまでは、気が
    気じゃない感じですよ。」
シルフィア「明日にはケロッとしてるわよ。」
ナツミA「感情自体を体現しているようなものとも。」
ミツキ「覆面の体現者わぅ。」
ナツミA「あー・・・まあねぇ。」
シルフィア「紆余曲折の前途多難よね。」


 雑談バー側は、今現在の心境を吐露して頂きました。いえ、何か何処でどう
ブルったのか不明ですが、今も結構精神的に厳しいです・・・。それでも、
明日にはケロッとしていそうですがね。何とも。

 ともあれ、今は少し仮眠をして落ち着かせた方が良さそうです。こうも環境
などに支配され易いとは・・・。人間らしいと言うか何と言うか、何とも。
R 1.10.11 (金)

No.5840
眼前の使命を全うせよわぅ AM11:35

 明日はテンヤワンヤになりそうなので、早めのカキカキを。

 明日はメインの警備の着任をば。ただ、後続からドエラい規模の台風が接近
しているため、夜の着任は相当ハードになりそうです><; もし、明日の
昼間中に台風の速度が速まった場合、大丈夫かと心配になりますが・・・。

 ともあれ、今は決行する感じなので、絶対無事故を勝ち取りますよ@@b

 他は雑談バー側に代えさせて頂きますm(_ _)m(0:11)



 雑談バー。

ミスターT「着任側は毎度ながらなので、今は明日の
      様相を待つしかない。」
ナツミA「十分ご注意を。自然の力には、人間は為す術
     がないですからね。」
ミツキ「大丈夫わぅ。わた達がいればワン人力わぅ!」
ナツミA「ワン・じんりき、なのかしら。」
シルフィア「ワン・ひとぢから、とか。」
リョフ「無難な所で、ワンコロアタックだな。」
ミツキ「むっふっー♪」
チョウセン「何とも。ところで、SRPGスタジオの
      テスト試合はどうですか?」
ミスターT「浮遊大陸にしてからは、若干の重さは存在
      するが、セーブ時に絶対にフリーズしない
      から安心よ。それに、920以上の軍団が
      待ち構えているから、思う存分稼げる。」
リョレイキ「今の様相を踏まえると、序盤で相当荒稼ぎ
      ができている感じでも。」
ミスターT「逆を言えば、シーフのペアなんか、意図的
      に稼がない限りお荷物決定だわ。本家でも
      相当入れ込まないと厳しい。」
オウイ「スキルの追撃があるかどうかで、相当変わって
    きますからね。」
ミツキ「わた達の戦闘力はワンコ印わぅ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。ただ、俺達の戦闘力を基準
    とすると、他の連中には荷が重過ぎるか。」
チョウセン「ですねぇ。前回の強化型ワンコロ軍団の
      場合だと、ロクにダメージを与える事が
      できませんでしたし。」
リョレイキ「アレス殿などの神々の武器を駆使しても、
      ダメージ率が超激減していますし。」
オウイ「防御無視の攻撃が対抗馬と。」
ミスターT「うちらだと、無双側の獲物群や、3つの
      魔法しか該当しないしな。」
ナツミA「特効効果あっても、防御無視がないと話に
     なりませんからね。」
シルフィア「どのエムブレの軍団でも、一応対応可能な
      様相にはした方が良さそうよね。」
ミツキ「聖戦軍団しか対抗馬がいないわぅ。」
リョフ「大問題は紋章軍団だな。最大火力が40しか
    維持できない。ワンコロ軍団以外の守備力が
    40以上の場合は、もはや為す術がないわ。」
リョレイキ「特効を利用するしかなさそうですが、該当
      する獲物がないと厳しいですし。」
ミスターT「まあそこは、上手い具合にやってみる。
      FF9以降の限界突破的なスキルを構築
      しても良さそうだし。」
オウイ「オールパラメーターに20の追加でしょうか。
    その場合はアイテムに依存するしかなさそう
    ですけど。」
ミツキ「オウイちゃん直伝の、ステアップガビーンを
    授けようぞ!」
ナツミA「何その明らかに名折れするアイテム。」
ミスターT「ん? それを持てば、オウイ嬢の優しい
      愛に包まれ、奮起できるという奴だな。」
オウイ「・・・突き刺しても良いですか?」
シルフィア「はぁ・・・言葉では難癖付けるも、表情は
      嬉しそうなのがねぇ。」
ミツキ「正にツンデレわぅ♪」
チョウセン「何とも。まあともあれ、そのステアップの
      アイテムは良いかも知れませんね。それを
      持たせれば、エムブレ外伝の最強キャラと
      互角になりますし。」
ミスターT「2つ創生する方が無難かもね。10ずつと
      20ずつの2種類。」
リョフ「なるほど、一気に増やすのではなく、段階的に
    調整が可能にするためか。」
ミスターT「デフォの紋章軍団に、10のパターンを
      持たせれば、十分聖戦の戦場でもやれると
      思うし。」
ナツミA「何か、相当調整しないと頓挫しそうな気が
     しますけど。」
ミスターT「創生者は、紆余曲折は当たり前よ。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「悩ましい時は飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。では“肉豆腐”と“すき焼き”でも。
    スタミナを補充してから、仮想空間で暴れる
    のが良いですね。」
リョフ「そうだな、論より証拠とな。」
チョウセン「実働部隊としてブイブイ言わせると。」
ミツキ「管理者はこんなものでもモフっていたのか!」
オウイ「“でも”ですか・・・。」
ミツキ「“でも”そうすると、わぅ。」
一同「何とも。」


 とまあ、毎度ながらの流れで><; エムブレの紋章軍団を、聖戦軍団の
環境で暴れさせる場合、上記の様なステアップアイテムで相殺できそうです。
ただ、上手く調整しないとドエラい事になりますが><;

 まあ何だ、紆余曲折もエディラーの醍醐味ですからね。今後も四苦八苦と
参りましょうか@@b 何とも(>∞<)

 今日は早めのカキカキでした><;(0:42)
R 1.10.10 (木)

No.5839
テスト試合わぅ PM12:52

 SRPGスタジオは、テスト試合に没頭しているこの頃。特に聖戦の系譜の
軍団のレベル上げが顕著で、実際に本家では得られない情報を得ている感じに
なります。

 ただ、実際に各成長率を具現化させても、本家でそうなるとは限りません。
本当に同じ結果に至るのなら、それを見越して進軍をすれば良いでしょうし。

 まあ、参考程度に留めておくのが無難かも知れませんね(−∞−)

 後はアレだ、聖戦のアレンジ版を具現化するしか@@; 各12マップを
創生さえすれば、残るは各イベントの配置のみとなりますし。う〜む、やはり
決め手はマップですか><; 先は長いですわ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「聖戦の攻略本にあったが、限られた面々
      しか出られないが、どのキャラも育てれば
      強くなるとあった。実際にレベル30まで
      育て上げ、そこからクラチェンをすると、
      とんでもない様相になったが。」
リョフ「本家では、レベル20からクラチェンが可能と
    なり、レベル30でカンストとなっているが、
    SRPGスタジオ側ではクラチェン後はレベル
    1に戻るのが何とも言えんが。」
チョウセン「クラチェンができるキャラは、チェンジ後
      に29回のレベルアップが可能ですし。
      完全に育ち切ると、本家を超える様相に
      なりますからね。」
ミスターT「そのぐらいのハンデを持たせないと、相当
      ヤバい難易度にするのも乙だわな。」
オウイ「本家の増援機構よりも各段に増加するとか。
    他は敵の戦闘力の増強でしょう。」
リョレイキ「ただ、本家のを寸分狂いなく再現すると
      なれば、戦闘力は据え置きで数を増やす
      のが無難でしょうね。」
ミスターT「現状はそのままにして、司令官などは配下
      が減れば、必ず補充しに戻るという仕様を
      追加するのも実に面白いかもね。稼ぎ頭が
      増える部分にも貢献できるし。」
ナツミA「キャラの強さを据え置くなら、別の軍勢の
     加入など、三つ巴を展開するべきですよ。
     何処かで稼ぎを入れないと、頓挫する仕様に
     するのも面白いかと。」
シルフィア「それでいて、敵の強さも上がったら相当
      ヤバそうだけど。」
ナツミA「絶対攻略できなさそうな相手を投入するのも
     乙ですよ。そのぐらいの過酷さがないと、
     今のヌルいシステムでは飽きが来ますし。」
ミツキ「姉ちゃんも十分サドわぅ。」
ナツミA「当たり前の仕様と言って頂戴な。」
ミツキ「うぇーい!」
リョフ「何にせよ、それだけマズい様相なら、俺達の
    加勢も理に適ったものになるだろう。堂々と
    暴れられるというものだ。」
チョウセン「しかも、再行動可能などの要因も多々あり
      ますからね。ダンサー泣かせの機構も。」
ミツキ「正に大機構変動わぅ!」
オウイ「天変地異ですよね。」
ミツキ「我はワンコ道士ワンコカクぞ!」
リョレイキ「それ、ワンコをワシャワシャするのをカク
      と言うのですかね。」
ミツキ「んにゃ、徹底的にモフる事わぅ。」
リョフ「これら作品群で暴れるのは、正にモフ道介入
    そのものだからな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあ何だ、各マップの創生が決めてだわ。
      ここさえ実現できれば、後は各イベント
      のみとなるし。」
ナツミA「今から挑みださないと、後々頓挫しかねない
     様相ですからね。」
シルフィア「十分気を付けなさいな。」
ミスターT「前途多難だからの。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 聖戦軍団は、全12マップの具現化が最大の山場でも。ここが至れば、後は
各キャラや各イベントの配置で何とかなりますし。更にテスト試合のリング
としても活用できますからね><;

 う〜む、本家のマップを見ながらの具現化が無難でしょうかね。ともあれ、
先は長い事だけは痛感できますわ(−∞−)
R 1.10. 9 (水)

No.5838
配線引きわぅ PM14:14

 1Fは液晶側の外付けHDDの接続が、悉く失敗している現状@@; 色々
とネット文献を漁ってみたら、ファームウェアのアップデートの部分が出たの
ですが、購入時から一度も更新をしていないかも知れません。

 いえ、テレビ回線側での接続で自動ダウンロードはされるみたいですが、
それがされているのかどうか全く以て不明なので@@; ネット接続なら、
何らかの反応を示すかも知れません。

 しかし、1Fはネット回線が引かれていない状態。そこで、15mのLAN
ケーブルを入手@@b 2Fから1Fへ配線を引っ張ろうと画策しています。
あと、余っているブロードバンドルーターを使い、1Fでも分配ができればと
思っていますが、はたして・・・@@;

 最悪は1F液晶での外付けHDDは不可能になりそうですが・・・@@;
これって、本体の不調なのか何なのか・・・。

 複数の接続ツールを使ってもNG、別のHDDを使ってもNG。これらの
結果から、外付けHDD群ではない感じがしますが。う〜む、何とも。

 まあ、このネット接続も使い、消去法経由で色々と試してみます(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「液晶側を独立式にできれば、レコーダー側
      を録画専用にできるんだが。」
ナツミA「ファームウェアのアップデートの方式が、
     テレビ回線なのかネット回線なのか、詳しい
     部分が分かりませんし。レコーダー側は、
     購入時に自動的に最新のにアップデートした
     そうですが、それって無線LAN設定による
     ものですかね?」
ミスターT「全く以て不明。ただ、液晶側は無線LAN
      仕様ではないのと、旧液晶は無線LAN
      経由でアップデートを確認していたのを
      覚えている。新液晶のファームウェアの
      アップデートが、ネット側回線でできる
      事を願っているわ。」
シルフィア「多分、関係ないとは思うんだけどねぇ。
      じゃないと、ネット回線を引いていない
      ご家庭では、一切のアップデートが不可能
      という事になるし。テレビ回線側でしか
      頼れなくなるからねぇ。」
ナツミA「ファームウェアじゃないとすると、本体の
     初期化が考えられますが、それでもNGと
     なると、初期不良の恐れもありますよ。」
ミスターT「液晶側には何も残ってないし、何もして
      ないから失われるものは何もない。最悪は
      別途液晶を買ってもいい。」
ナツミA「あー、物々交換作戦ですか。」
ミスターT「1Fでの録画が主軸だしな。2Fはゲーム
      関連の表示にしか使っていないし。」
シルフィア「その際は、レグザリンクだっけ、それが
      できる旧式のを選ぶべきよね。Z1だった
      と思うけど。」
ミスターT「PS4群が何とかなったら考えてみる。」
ナツミA「野望、未だ衰えず、ですか。」
シルフィア「前途多難よね。」
ミツキ「おーしっ! スペシャルステージ完了わぅ!」
リョフ「ナツミAのよりはヌルいかも知れないが、まあ
    無難に暴れられるだろう。」
リョレイキ「いざ往かん、ですね。」
スミエ「その前に“腹拵えセット”でも漁りますか。」
ミツキ「おおぅ! ウマウマわぅ♪」
チョウセン&オウイ「毎度の事で・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 ともあれ、1F液晶が今後のカギを握りそうです><; 録画が可能になる
なら、こちら側で一時録画作品群を集中管理できますし@@b

 まあ、今日か明日には結果が出そうです><; 今は静かに待ちましょう。
さて、今日もネムネム近いので、仮眠ですにゃ><;
R 1.10. 8 (火)

No.5837
アレンジ路線わぅ PM14:18

 SRPGスタジオは、全ての陣営の各キャラに、担ぎ上げと捕獲の能力を
搭載させました@@; 乗降は全陣営の全騎馬系・飛馬系にのみ搭載と。

 シスター系はほぼ捕獲になりますが、華奢な姿で捕獲ができるのは何とも
言い難いですが@@; まあでも、独立して突飛した能力を持つのも乙なもの
ですわ。

 “そのぐらいしないと、勝てない難易度”を狙いますがね(−∞−)

 ともあれ、まだまだ改修段階の連続で、何処で落ち着くかは全く以て不明に
なりますが><; 先は長いですわ@@;

 後はアレだ、聖戦の系譜の全12マップの創生が急務かと><; 何とも。



 雑談バー。

ミスターT「恋姫無双側のリョフ氏の紹介文を、良く
      見直して見たんだが、戦災孤児的なワンコ
      とニャンコを大量に保護し、戦う理由が
      ワンニャンや人を不幸にさせないために
      進むとあった。」
チョウセン「何ですか、ミスターT様の理想図が正に
      具現化された感じと。」
リョレイキ「何れ私が登場しそうな気がしますね。」
オウイ「私も登場したら凄いですけど。」
リョフ「そう言いながら、その顔には腹が立つが。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ でも、我が同胞を守っている
    部分は、素直に感謝感謝わぅよ。」
ナツミA「形的にも、ヘキジャさんが付き従う訳よね。
     まあ向こうは、完全に機動兵器そのものに
     なるけど。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっているのか!」
シルフィア「“いた”じゃなく“いる”なのね。」
ミツキ「モッフモフのモフモフで、ブイブイ言わせて
    やるわぅ!」
ミスターT「まあ何だ、向こう側は無双側とは異なり、
      真逆の性格になっているのが数多いわ。
      ソンケン父氏の変わり様には驚いたが。」
ナツミA「お父さんじゃなく、お母さんですからね。
     しかも、3姉妹の母となりますし。」
シルフィア「色々な分野で具現化されるのは、それだけ
      愛されている証拠よね。君がSRPG側で
      無双五勇士を具現化するように。」
ミスターT「こっちは油断したら、やられる感じになる
      がの。それに、ジョーカー的な存在になる
      からね。」
ミツキ「私にジョーカーを紹介してくれませんか?」
ナツミA「ん? 映画のジョーカーさんかしら。」
ミツキ「仮面タイプのジョーカーわぅ。」
ミスターT「エミリア編は、パープルアイを取らない
      方でのジョーカー氏だの。その場合は、
      仮面自体にレン氏が乗っ取られ、エミリア
      嬢に救われる流れになるが。」
オウイ「取られた場合は、バッドエンドと。」
ミスターT「ジョーカー氏自体がレン氏だからな。」
リョレイキ「彼の殺害は、フィアンセの殺害になって
      しまいますし。」
ミスターT「イベント上での不幸を導くパープルアイ
      などイランわな。」
チョウセン「速攻地上に戻るという、言わば傍観的な
      感情が、後々の幸運を招くという。」
リョフ「どちらも招き猫がいそうだがな。」
ミツキ「招き猫に追い払い猫わぅ?」
リョフ「無難な所で、巨大虎でも召喚するがよい。」
チョウセン「取って食われないか心配ですけど。」
ミツキ「全部纏めてモフってやるわぅ!」
オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、SRPGスタジオでの各設定
      には、まだまだ悩まされそうだわ。」
ナツミA「創生者故の紆余曲折ですからね。」
シルフィア「今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーしっ! 飯タイムわぅ!」
スミエ「ほほい。では“豚汁”に“各種揚げ物”でも
    しましょうかの。」
ミツキ「超巨大台風が襲来するそうですが、そちらは
    大丈夫ですか?」
ミスターT「今週末に襲来するとの事よ。今週金曜日は
      メインの着任だから、その後ならばまだ
      何とかなるが。」
リョフ「お前の生き様を貫き続けよ、だな。」
ミスターT「本当にそう思う。」
ミツキ「ここは万事、油断なく進軍を。」
ミスターT「ありがとう。頑張らねばの。」


 台風19号が超ヤバいとの事ですが、今週末に襲来するそうですね><;
ともあれ、目の前の壁を1つずつ攻略ですわ。頑張らねばね(>∞<)

 さて、ネムネム近いので仮眠ですにゃ><;
R 1.10. 7 (月)

No.5836
更なる追加の設定わぅ PM14:00

 SRPGスタジオは、各エムブレ軍団や他の陣営を具現化している現状。
当然、オリジナル軍団が主軸ですか、全ての軍団に追加要素をしようかと。

 それは乗降機能で。まあ今も担ぎ上げと捕獲の2つの仕様があり、担ぎ上げ
自体が乗降機能そのものとも言えます。ただ、乗降機能は騎馬系・飛馬系のみ
となり、誰でも乗れるというものですが@@;

 当然ながら、これは騎士系と飛馬系のみとなります。更に誰でも各馬に乗る
と言う意味合いではなく、担ぎ上げの名前変え的な感じですね@@; これら
詳細は下記雑談バーでも挙げますので><;

 それと、乗り手・担ぎ手・捕獲手の3つのフュージョン設定(同作設定)
などは、全ての陣営で共通の仕様にしようかと。まあ個別に設定して、それを
割り当てる事も可能ですが、ジョブの勇者系や傭兵系といった仕様も使い回し
状態なので、良いとは思いますが@@;

 まあ何と言うか、かなり入り組んだ状態になりつつありますがね(−∞−)
今後も色々と悪戦苦闘ですにゃ><;



 雑談バー。

ミスターT「今年7月下旬に発売された、“恋姫無双”
      の新作なんだが、リョフ氏の設定を窺って
      驚いた。戦乱で生じた孤児的なワンニャン
      を大量に保護しているという設定だった。
      これら存在を無くすために戦っているとも
      あった。」
チョウセン&リョレイキ「へぇ〜・・・。」
リョフ「その顔、エラい腹が立つんだが・・・。」
オウイ「まあまあ。」
ミツキ「と言うか、向こうのリョフちゃんは、我が同胞
    を支えている同志わぅね!」
ミスターT「そうだの。ただ、ソンケン父氏も追加登場
      してたが、こちらの方が無双のリョフ氏な
      感じに取れた。好戦者的な気質で豪快、
      無双の彼とは真逆になる。」
ナツミA「何ともまあ。それでも、今し方リョフさんに
     怪訝な顔をされたチョウセンさんが、一番
     ぶっ飛んだ容姿になってますけどね。」
ミスターT「氏の姿を見て驚愕するしかない。」
シルフィア「そうねぇ。」
チョウセン「・・・物凄く腹が立つんですが・・・。」
ミツキ「リョフちゃんへの悪態の因果応報わぅ!」
リョフ「何とも。ともあれ、やはり俺達の姿は、無双の
    それが一番印象深いだろうな。その後の派生で
    各種作品群に変化している。」
ミスターT「そうだの。ただ、オウイ嬢とリョレイキ嬢
      が出ていない所を見ると、無双側が一歩
      前進している感じか。」
ナツミA「後々追加されそうですよね。」
ミツキ「恋姫無双のコウガイちゃんが、見事なナイス
    バディに化けているわぅね!」
ミスターT「あの状態で将軍をぶっ放したら、見事と
      しか言い様がないが。」
リョレイキ「もし、向こう側の作品で、私達の声色当て
      をしたら、相当凄い事になりそうな気も
      しますが。」
ミスターT「コウガイ嬢のあの姿で、だな。」
ミツキ「やらいでか! 喰らいやがれわぅー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン&リョレイキ「はぁ・・・何とも。」
オウイ「もはや役得そのものですよね。」
ミスターT「まあそんな感じよ。話は変わり、SRPG
      スタジオ側だが、騎馬系と飛馬系に追加の
      スキルと創生した。乗降機能になる。」
ナツミA「ほむ、結構増えた感じですよね。となると、
     担ぎ上げと捕獲は徒歩系ジョブが中心になる
     感じですか。」
ミスターT「捕獲は騎馬系や飛馬系でも可能だしの。
      混合でも良いとは思う。まあ、乗降だけは
      騎馬系と飛馬系専用になるが。」
リョフ「これ、俺達以外にも全ての陣営に施す事になる
    感じか。」
ミスターT「SRPGスタジオ仕様の具現化作品群全て
      になるね。一種のアレンジ技よ。」
チョウセン「乗降機能だと、移動力が低いキャラや、
      シスターなどの打たれ弱いキャラを守る
      戦術もできますね。」
ミスターT「問題は、ステなどの低下をどうするかに
      なるんだが。トラキア776では、担いだ
      状態だと能力が半減する。理に適った仕様
      だが、こちらでは戦術自体に絡めないと
      勝てない仕様にもしたい。つまり、同策を
      展開してもペナルティ無しを考えてるが、
      どうしたものやら・・・。」
オウイ「そのままで良いと思いますよ。私達の仕様自体
    が逸脱した様相ですし。それらを駆使しないと
    勝てない仕様なら、上手く取り入れてこその
    戦略でしょう。」
ミツキ「戦術は戦う術、戦略は戦いの攻略法、わぅ。」
リョレイキ「この2つの言葉、似ているようで全然違う
      のですよね。」
ミツキ「万能戦闘戦術わぅ。」
リョフ「T式方天戟手法、だな。全ての獲物でも反映
    可能となる、基本戦術の1つとも言える。」
ナツミA「ネックなのが、無意識レベルにまで昇格する
     必要ぐらいと。」
シルフィア「変態気質の変人にしか至れない、苦肉の策
      的な感じよね。」
ミツキ「苦い肉、正にサルモネラわぅ!」
ナツミA「それは腐った肉よね。」
ミツキ「腐肉の策わぅ?」
シルフィア「アッハッハッ! 何ともまあ。」
リョフ「まあ何だ、諸々の様相は把握した。各種設定の
    反映には苦労するだろうが、これもより良い
    環境への礎だ。諦めずに進んでくれ。」
ミツキ「お主達にプログラマーの力を授けよう♪」
チョウセン「私達にその力があれば、更に動ける感じに
      なりますね。」
オウイ「自分で自分の改修とか。」
リョレイキ「恐ろしい難易度にするとか。」
ミスターT「ガビシをライトセーバー化して、二刀流で
      暴れるのも面白いわ。」
ミツキ「十字戟風のライトセーバーも乙わぅね!」
ミスターT「“ハンソロ”というスピンオフ作品だと、
      多節鞭風のライトセーバーもある。刃に
      触れれば切断するという部分から、双胴の
      ライトセーバーよりも扱い難いかもな。」
ミツキ「ダース・ワンコの推参わぅ!」
リョフ「護衛に向こうの俺が大量にいるとかな。」
ミツキ「なぬぅ?! それは実現するしかないわぅ♪」
ナツミA「はぁ・・・プログラマー泣かせよね。」
シルフィア「ミツキさんの気質自体、総意泣かせになり
      そうだけど。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも。」


 SRPGスタジオの各種設定ですら悪戦苦闘している手前、開発段階からの
プログラミングは相当大変だと思います。いや、比較するだけ失礼でしょう。
筆舌し尽くし難い戦いがあるでしょうし。

 ともあれ、半完成のSRPGスタジオは、後は他の設定群を行えば、本格的
に動かす事ができますからね@@b ここは聖戦の系譜をベースに、色々と
アレンジした仕様も面白いかも知れません@@b

 さて・・・どうするか@@; 先は長いですわ(>∞<)
R 1.10. 6 (日)

No.5835
安定した試合わぅ PM14:08

 今日も早めのカキカキで><;

 SRPGスタジオは、メインマップに配置するワンコロ軍団の問題と、その
マップ自体の構成から、FF3は浮遊大陸の具現化マップでテスト試合を展開
しているこの頃><; 今現在は安定した様相となっています@@b

 ただ、この場合はマップの規模なのですかね。メインマップは最大サイズの
マップで構成されているので、恐らく重さかも知れませんが@@;

 他にはワンコロ軍団の密集度がそれかも知れません><; ともあれ、この
浮遊大陸でのテスト試合は常用となりそうです(−∞−)

 後は、聖戦の系譜の各マップを創生し、そこでテスト試合を展開するのも
有りでしょう。ただ、シレジアの4分の3しか具現化しておらず、残り11の
マップが残っていますが><; う〜む・・・。

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ(>∞<)(5:36)



 結局、第2部という@@; と言うか、今日の涼しさはなかなかのものに
なりますね><; このぐらい涼しい方が、案外衣服の問題でも楽になると
思うのですが。何とも。

 ともあれ、今はインフルさんが怖ろしい勢いで蠢いているので、十分注意
していかねば><;

 しかしまあ、紆余曲折は当たり前と言うか何と言うか。それでも、その荒波
の中を進まねばなりませんし。前途多難ですわ(−∞−)(13:34)



 雑談バー・第1部。

リョフ「ふむ、試合自体は問題なさそうだが、マップの
    規模と敵の配置により、各種の不都合を起こす
    ぐらいか。」
チョウセン「悩ましい感じですよね。50人程度でも
      危ない場面がありましたし。」
ミスターT「もしかしたらだが、味方の50人は相当
      危険かも知れないわ。」
オウイ「それ自体が誘発する恐れもあると。」
リョレイキ「後は分散配置でしょうかね。」
ナツミA「メモリの問題があると思いますよ。Tさんの
     Win7マシンは、32ビットを使っている
     ので、最大で3.2GBしか読みませんし。
     64ビットならそれ以上になるので、何れ
     変更した方が良さそうですが。」
シルフィア「64ビットOSだと、32ビットで使える
      ソフトとかが使えなくなるからねぇ。」
ナツミA「その都度、別途入手しないといけませんし。
     32ビットは昔のOSの遺産を受け継がせる
     部分では良いと思いますが、今は64ビット
     が主流なのでどうしようもないかと。」
リョフ「システム面になると、俺達は脆弱だからな。」
チョウセン「為す術がない感じと。」
ミツキ「成せば成る、成さねば成らぬ何事も、わぅ。」
ナツミA「動くか動かざるか、よね。」
ミツキ「私、華麗なるタップを披露しております。」
***チョウセンとダンスを踊るミツキの図***
チョウセン「あらまぁ、結構やり手のようで。」
ミツキ「んにゃ、ヴァエヴァ外伝の受け売りわぅ。」
ミスターT「ヴァイオレット嬢とイザベラ嬢もとい、
      エイミー嬢とのダンスだの。2人が踊る
      前に交わす言葉にも、涙腺を直撃するもの
      だったが。」
ナツミA「離れないでね、ですか。」
ミスターT「11年前がなかったら、ヴァエヴァ外伝は
      漠然と見ただけの作品だった。だが、今は
      そこにナツミさんとミツキさんの姿が、
      どうしてもダブってしまう。」
オウイ「何度も厳粛な思いで見られる部分の1つとも。
    逝去された闘士の方々への思いもそうですが、
    今の貴方を突き動かすのは、現実の姉妹の一念
    になりますし。」
リョレイキ「感受性度と感情移入度が高過ぎる部分が、
      本当に痛感させられます。それに、私達が
      集い逢った部分にも、この概念があると
      思いますし。」
ミスターT「端から見れば、弱い奴に見えるわな。」
ミツキ「弱いは強いの裏返し、わぅ。」
チョウセン「逆に、強いは弱いの裏返し、ですか。」
ミツキ「リョフちゃんやラズロちゃんが顕著わぅよ。
    リヴィオちゃんが折れない理由が、ここにも
    あるわぅし。」
ナツミA「辛酸を舐めてきたからこそ、エレンディラ
     さんの殺気に屈する事がなかったからね。」
リョフ「ミスターTの場合は、ニュートラルなのかも
    知れないわな。」
リョレイキ「どちらにも傾くのが非常に強い、と。」
オウイ「極端な性質がそれでしょうね。」
ミツキ「ぬぅーん! 何時もより多く回るわぅー!」
***ジャイアントスイングを行うミツキの図***
チョウセン「う・・うへぇ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ でも、目は回っていないと
    思うわぅけど?」
チョウセン「・・・そう言われれば確かに。」
ミツキ「この場限りでは何でもできるわぅ!」
シルフィア「何でもできる、か。T君が貴方達を具現化
      し続けるのも、この場だからこそよね。」
ミスターT「俺の大切な代弁者そのものだしの。」
ミツキ「ぬぅーん! わた達は自動代理人形わぅ!」
ナツミA「自動演出人形の方が合いそうよね。」
リョフ「自動武闘人形はどうだ?」
ミツキ「おういえい♪」
ミスターT「もしかしたらになるが、ヴァエヴァ外伝の
      放映最終日に、もう一度見に行くかもと
      思っているが。」
ナツミA「あー、だろうと思いましたよ。ただ、時間が
     厳しい場合は、後のDVDやBDで代える
     のも有りですけどね。」
ミスターT「どちらも買うつもりだがの。」
ミツキ「完全に自動手記人形の虜わぅね!」
ミスターT「同作の影響で、地上波やBSのアニメを
      片っ端から録画しまくりだしたしな。」
シルフィア「はぁ・・・再熱どころか、熱暴走状態とも
      言えるわね。」
ミツキ「トリプルジャイアントスイングわぅ!」
***オウイとリョレイキを巻き込むミツキの図***
オウイ「う・・うぇっ?!」
リョレイキ「こんな荒業を繰り出されるとは・・・。」
ミツキ「まわる〜まわ〜る〜おとめはまわ〜る♪」
リョフ「ハッハッハッ! 見事としか言えないわな。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 トリプルジャイアントスイングって、どうやってやるのか見てみたい気も
しますが@@; 中心者に3人が掴まって、グルグル回る感じですかね@@;
回旋塔を思い出しますわ><;

 ともあれ、ヴァエヴァ外伝の最終日は、もしかしたら赴くかも知れません。
ただ、時間が深夜に近い場合は考えものですが(>∞<)

 ここまで魅入られた作品は、過去に例がありません。しかし、そこにある
一念を思えば、自然と回帰して行くのは必然なのかも知れませんね。これは
言わば運命とも言えるかと。

 まあ何だ、己が生き様を貫くのみ、と言うべきか。頑張らねばの(=∞=)
(6:04)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「“利害による結合は、もろく、はかない。
       真の友情は、苦難にあうほど深められ、
       強められていくものだ。「真実の友情」
       を結ぶことこそ、最高の人生の宝で
       ある。”、1つ目。
      “「詩心」の人は、他者の痛みを、わが
       痛みとする。そして、皆の喜びに歓喜
       する。「詩心」を大切にする
       “心の豊かさ”が、自分自身をどこまで
       も深め、広げていくのである。”、
       2つ目。
      “宇宙に目を向けることは、
       “内なる宇宙”である「生命」を
       見つめ、世界の「平和」を考えることに
       もつながる。現代の不幸の一つは、
       雄大な宇宙を眺めながら、「平和」を
       語りあい、「生命」を思索する
       “心のゆとり”をなくしていることに
       あるのではないだろうか。広大な宇宙に
       目を向けよう。そして、心を開こう。
       そのとき、あの星空もこの景色も、
       あの人もこの人も、私たちの「生命」
       までも、より生き生きとした輝きを
       放って映るにちがいない。”、3つ目。
      複数あるが、追加な感じで。」
ナツミA「1つ目は、ウエストの姿を思い浮かべます。
     利害など度外視で、共に戦ってくれた事。
     ヴァエヴァ外伝はアシェリーさんが終盤、
     エイミーさんとのお付き合いを、家柄を除き
     人間としての関わり合いを望んだ部分にも
     帰結できるのかと。」
ミスターT「その部分は、お2人が見事にダブったよ。
      ナツミさんは生前、曲がりなりにも不動
      産業の社長令嬢だった。末期の親族の到来
      時の様相を踏まえれば、遺産やら云々やら
      出てきてもおかしくない。しかし、盟友
      ウエスト氏は違った。完全に盟友の域での
      関わり合いを貫いた。己の身を犠牲にして
      まで、貴方を支えたい・救いたいと奔走
      していた。間接的だが、俺はその一部始終
      を全て見て来ている。あの事変による激昂
      自体が現れだわ。」
ナツミA「そうでしたね。今の私はTさんの具現化する
     姿ですが、本家の私も同じ事を思っていたに
     違いありません。盟友冥利に尽きますよ。」
シルフィア「2つ目はミツキさんよね。いや、君にも
      当てはまるかも。他者の痛みを知る事は、
      詩心がないと無理なのかも知れないわね。
      こうして、文面による表記こそ、形自体は
      異なれど、詩心に帰結する部分もある。
      小説の執筆が顕著じゃない。」
ミスターT「作文のカキカキも同じかも知れないわな。
      9歳から書き出したから、今年で30年目
      になるが。」
ナツミA「それ自体、物凄い事ですけどね。まあ、本腰
     入れての記述は、覆面の風来坊からが始まり
     と言えるでしょうけど。」
ミスターT「やはり、貴方達姉妹の生き様が淵源だわ。
      あの11年前から1年半の激闘と死闘、
      そして10年前の貴方達の逝去から今に
      至るまでの流れ。これが俺の大切な礎に
      なっているのは間違いない。」
シルフィア「そうね。君らしいものよね。」
ミツキ「3つ目は“解明・宇宙の仕組み”ですよね。」
ミスターT「そうだねぇ。まさかディスカバのそれが、
      この部分に当てはまるのも見事だわ。」
ナツミA「小なる宇宙、大なる宇宙、と。生命の次元に
     帰結するなら、自然と大小の宇宙に至るのが
     定石かも知れません。むしろ、ポチはここも
     当てはまるかも知れないし。」
ミツキ「自然的なものですよ。あ、いえ、本家の私が
    望遠鏡や文献などで、星々を見ていたとかは、
    全く以て不明ですけど。」
シルフィア「それでも、冒頭の3つの文句が貴方に全部
      当てはまるなら、その生き様は見事だった
      と取るしかないわね。」
ミスターT「貴方達3姉妹以上の女傑を、俺は未だに
      見た事がないわ。もし、貴方達が今も健在
      なら・・・って、恩師は健在だが、色々と
      共闘したかったと何度も思う。」
ナツミA「病気が治ったら、葛西臨海公園の大観覧車に
     乗ろうと言ってくれた事も覚えていますよ。
     まあ、本家の私も貴方と同じく、高所恐怖症
     らしかったので、完全体の時は断ってたかも
     知れませんけど。」
ミスターT「高い所はマジで勘弁だわ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「まあともあれ、君の一念は重々承知して
      いるからね。今後も貫き通しなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
リョフ「どうする、2部目は娯楽は中止するか?」
チョウセン「その方が良いかと。何時でも機会はあり
      ますし。」
スミエ「ではシメの“おでん”でも。」
ミツキ「おおぅ♪ ウマウマわぅ♪」
オウイ「何か、結構冷えてきたとの事ですが。」
ミスターT「そうだねぇ。まあ、周辺機器群には打って
      付けの気節だが。」
リョレイキ「本家での私達の暴れも限界がありますし。
      ここはSRPGスタジオ側でしょうね。」
ミスターT「色々と結果が出てるから、後日カキカキ
      するわ。」
リョレイキ「了解です。」
ミツキ「いざ往かん! おでんを漁る日々へ!」
一同「何とも。」


 色々と見当たった文献を3つほどカキカキで、第2部扱いになりました。
大事な事でもあるので、しっかり挙げますよ。特に3つ目の中盤は、見事に
今の世上を言い当てていますし。

 ともあれ、今の俺にできる事をし続けるのみですわ。それこそが、己自身の
生き様を示す事にもなりますし。頑張らねばね。(14:08)
R 1.10. 5 (土)

No.5834
出撃配置の再設定わぅ PM13:54

 感動冷めやらぬうちに、小説の執筆も捗る感じでも。ただ、劇中の様に感動
風にはいかない感じですが。自分のでは限界がありますし><;

 それでも、小説自体を書き出して、今年で30年目。今後も可能な限り、
執筆を続けて行きますよ@@b


 タイトルはSRPGスタジオをば。どうしても、メインマップ側でのテスト
試合でフリーズを起こすので、今は浮遊大陸でのテスト試合になっている感じ
です><; それと、タイトル通り、キャラの配置の調整もしました。

 今までは漠然と並べていた感じでしたが、今回から1ターン目に直ぐに行動
ができるように配置してみました@@b メインキャラ軍団が一括して倉庫の
アイテムを扱えるため、それを具現化したキャラに渡すための流れですね。

 今はまだテスト中ですが、この流れなら問題なくテスト試合が可能になると
思います@@b まあ、全員カンストまで狙う流れになるので、何度もやり
直しを余儀なくされますが><;

 これ、何らかの複数のマップの創生をした方が良さそうですわ(−∞−)
やはり、押すは聖戦の系譜の全12マップでしょうか。やるしかないか><;



 雑談バー。

ミスターT「“形ではない。心である。心がつながって
       いるかどうかである。いつも一緒に
       いても、遠く心が離れてしまっている
       家族もいる。短い時間でも、凝縮して、
       劇的に、心の通い合う家族もある。
       ふだんの努力で、心がつながって
       いれば、どこにどうしていようとも、
       おたがいに安心していられる余裕のある
       家族となる。”、1つ目。
      “どうか、親孝行であってほしい。お金が
       なくても、できることは、いっぱい
       あるんだよ。明るい笑顔。
       「ありがとう」の一言。
       一本の電話・・・。親というのは、
       それだけで幸せな気持ちになって、
       元気になるものです。不思議な縁で
       結ばれた家族に、ちょっとした言葉や
       振る舞いで、感謝と愛情を示していく
       ことが、生きる喜びの名曲となり、
       人生の名画となる。幸福を作る音律と
       なります。”、2つ目。」
ナツミA「本家の私は、Tさんとお会いする頃は、独立
     した感じでしたよね。まあ、シルフィアさん
     と同じく、在り来たりな生き方が嫌だった
     らしく、態と劣勢に身を置いた感じでも。」
シルフィア「そうらしいわね。私は貴方達と面識はない
      けど、T君を介しての絆はしっかり得て
      いるし。」
ミツキ「思いは時として時間や空間を超越する、と。
    本家亡き後、10年もの間想い続けてくれて
    いるのですからね。盟友冥利に尽きるとしか
    言えません。」
ミスターT「烏滸がましい限りだがの。それでも、俺の
      拙い一念が、遠方の貴方達に燦然と降り
      注ぐ希望と活力になるなら、俺は今後も
      この生き様を貫き通すわ。」
シルフィア「そうね、それが君を君たらしめる所以に
      なるからね。」
ナツミA「ヴァエヴァ外伝により、物凄く覚醒した感じ
     ですよね。色々な要因を踏まえて、今の状況
     に至れた。故に膝は折れない。いや、膝を
     折ったとしても、再度這い上がると。」
ミスターT「紆余曲折は人間の業そのものだからの。
      むしろ、それらを起爆剤や糧として変換
      する方が、遥かに凄まじい生き様となる。
      まあ、人それぞれで異なってくるが。」
ミツキ「胸中に想う存在があるのなら、全く以て問題
    ありませんよ。そのための私達でしょうし。」
ミスターT「そうだの。」
リョフ「俺達が一目を置く存在だからな。シルフィアの
    言葉ほどではないが、今後も無様な生き様は
    曝してくれるな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
チョウセン「史実でも無双でも、紆余曲折を知る奉先様
      だからこそ語れるものですよね。」
リョレイキ「その部分だけは誇らしいですよ。」
オウイ「イクメンだったようですからね。」
ミツキ「おおぅ! 良きパパわぅね♪」
リョフ「ふん、言ってろ。」
チョウセン「フフッ、まあまあ。」
ミスターT「ところで、本題だが、SRPGスタジオは
      テスト試合の場を、メインマップから浮遊
      大陸に切り替えたわ。前者があまりにも
      フリーズを起こすためでね。」
ナツミA「ワンコロ軍団の配置の問題ですよ。あれだけ
     密集していれば、何らかの不都合が起きない
     方がおかしいですし。」
オウイ「それに、過去にボスバトルを行った際、相手側
    を動かした時もフリーズを起こしていますし。
    一定の数の進軍は問題を起こすのかと。」
シルフィア「そうねぇ。」
リョレイキ「本家エムブレを見ても、どんなに多くの
      キャラを動かすも、20人以内がザラに
      なりますし。それ以上だと、色々と不都合
      が出るのでしょうね。」
ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、今は900人以上
      の相手をしても、浮遊大陸なら一切の不調
      は見られないしの。若干の重さはあれど、
      止まらなければ問題はないわ。」
リョフ「まともに動けないとは、7エンパを彷彿とする
    様相だわな。」
ミツキ「わた達の力が強過ぎて、各種不都合を起こすの
    だよ諸君。」
リョフ「ハハッ、確かにな。」
チョウセン「発病本体の時も、ミスターT様の動きに
      耐えられなかった感じでしたからね。」
ミスターT「それで思い出したんだが、発病本体は修理
      が必要だわ。5時間程度動いてくれるだけ
      で問題はないし。」
ナツミA「データ転送ユーティリティでの環境移行を
     実行ですよね。移行さえすれば、本体は破棄
     ないし保守パーツに回してもOKですし。」
シルフィア「ただ、メッセージの全損は覚悟の上で、
      ダクアリの画像の一件は解決させた方が
      良いかもね。今の本体の様相を見ると、
      多分あの不調がエラーの引き金になって
      いると思うし。」
ミスターT「全損には慣れたものよ。」
オウイ「な・・慣れたものって・・・何とも。」
ミツキ「失うものが多過ぎて、Tちゃんを悩ませている
    感じわぅ。」
スミエ「人は必ず失うものが出てきますからね。それが
    何であれ、自然的なものだと捉え、前を向き
    続けるしかありません。ただ、Tちゃんの気質
    からすると、物凄い厳しいものですが。」
リョフ「お嬢も昔は同じ感じだったのか?」
スミエ「本家の私がどうだったのかは分かりません。
    1つだけ分かるとすれば、息子や娘の兄の事
    だと思いますが。」
ミスターT「敏久さん、か。過去に大陸側で逝去された
      と伺った事があるが、それ以上は聞けな
      かったが。」
ナツミA「今のTさんが、肉親ではない私達を思い、
     涙を流す様相を踏まえると、スミエさんは
     相当な苦痛だったと窺えます。」
スミエ「今はTちゃんに完全依存していますからね。」
シルフィア「お祖母様の力の源は、失うものの存在を
      知るが故のものとも。T君も同じ思いを
      痛感してきたからね。」
ミスターT「烏滸がましい感じだがの。」
リョフ「気にする事はあるまい。お前はお前の生き様を
    通し、大切な存在を胸に秘めて突き進めば良い
    だけだ。それこそ、シルフィアが文句だな。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、と。」
チョウセン「今では永遠の指針的な感じですよね。」
シルフィア「それこそ烏滸がましい感じだけどね。まあ
      でも、それでT君が奮起できるなら安い
      ものよね。」
ミツキ「ウカンムリに女わぅ!」
ナツミA「突っ込む所ってそこなのね。」
シルフィア「アッハッハッ! その気質こそが、今の
      T君に必要なものよね。」
リョレイキ「フフッ、本当ですよね。」
オウイ「それ即ち、私達にも帰結されますからね。」
ミスターT「ますます以て膝は折れんわな。」
スミエ「さて、“カレーライス”でも拵えましょうか。
    Tちゃんはカレーのみで。」
ミツキ「おうおう、このカレーが目にはいらねぇか!」
ナツミA「目に入ったら相当痛そうだけど。」
リョフ「ハッハッハッ!」
ミスターT「何とも・・・。」


 そんな感じです@@; いや、それでも、そこに帰結して先に進めるのなら
万々歳かと。何度でも回帰しつつ、先に進み続けてやりますわ。

 しかしまあ、SRPGスタジオは息が長いですわ><; オールエディット
での展開を余儀なくされるので、想像が止まった瞬間に終焉を迎えるかと。
つまり、想像が尽きなければ永遠に発展し続けますからね@@b

 今後も色々と暴れて行きますわ(=∞=)
R 1.10. 4 (金)

No.5833
地殻を超えてわぅ PM14:47

 改めて、昨日のヴァエヴァ外伝こと、ヴァイオレット・エヴァーガーデン
外伝の4回目と5回目の視聴で、16年前のザ・コアの4回視聴を突破><;
今日は正に強行軍でしたが、このチャンス以外にないとも思いましたし。

 まあこのザ・コアの記録を塗り替えるの部分はありますが、ヴァエヴァ外伝
は何度見ても良い作品ですし。今は転売群で作品の価値が下がっていますが、
安売りしないで欲しい逸品ですよ。

 ともあれ、どんな形でも貢献に繋がるなら万々歳かと。それだけ、今回の
作品は特質的な思い入れが込められた作品ですからね。

 あと、今後DVDやBDが出たら買いますわ@@b 確定的でしょう@@b

 とまあ、明日(寝るまで今日なので木曜日扱い@@;)も早めのカキカキに
します><; 感動冷めやらぬうちにカキカキせねば@@b(2:42)



 雑談バー。

リョフ「地球の地殻を超える、姉妹の絆の力、か。」
チョウセン「作品自体に込められた、特質的な力の前
      では、私達が住まう地球すらも超越する
      感じですよね。」
ミスターT「規模の問題を度外視するなら、うちらも
      惑星や恒星と互角扱いになるからの。生命
      の力は偉大よ。」
オウイ「本当にそう思います。それが、小さいものに
    なるのか、大きなものになるのか、と。」
ミツキ「Tさんは実際に、思いは時として時間と空間を
    超越する様を見て来てますからね。間違いなく
    大宇宙の広さを、一瞬で近くにまで寄せる感じ
    になりますよ。」
リョレイキ「小なる宇宙、大なる宇宙、ですね。」
ミスターT「今の世上を見れば、その愚行に走る小なる
      宇宙が、実質的に大なる宇宙に繋がる他者
      を陥れる事が数多いしな。ヴァエヴァ外伝
      を視聴するに当たった、あの事変も該当
      している。」
ナツミA「本当に悲しいものですよね。でも、それらも
     言わばバネとして飛翔する力に変えてこそ、
     志半ばで倒られた方々の分まで突き進める。
     Tさんが10年間、私達と共にあるように。
     ここに尽きると思います。」
リョフ「そうだな。あの時は俺も、漠然と具現化された
    存在だった。それがどうだ、この場限りでは
    人としての何たるかを思い知らされている。
    それこそが実質的な最強の武にもなるしな。」
チョウセン「ですね。史実の奉先様がそこに帰結して
      いたなら、もっと凄い猛将になっていたと
      思いますよ。」
ミスターT「過去があるから今がある、か。リョフ氏の
      無双での姿は、史実の氏の犠牲がなければ
      至れなかったという感じか。皮肉だわ。」
リョフ「気にする事はあるまい。俺の場合は、実際に
    色々な前科があり、それに伴う因果応報の理に
    よる審判が下された。言わば自業自得だ。」
オウイ「対して、ヴァエヴァ外伝の制作に携わった方々
    に降り掛かった事変は、完全に一方的な感じに
    なりますからね。」
ミスターT「当事者が犯行後に呟いた、パクったという
      部分が気になるんだがな。事変が起きた
      のが、ヴァエヴァ外伝が完成した翌日。」
シルフィア「うーむ・・・考え過ぎだと思うけど。」
ミスターT「考え過ぎなら良いんだが・・・。」
ナツミA「どちらにせよ、完全なる悪行の愚行だった
     のは間違いないですよ。35人の闘士の方々
     が逝去なされたのですよ。Tさんの普段の
     生き様を代弁する感じになりますが、怒りが
     湧かない方が絶対におかしいです。」
ミスターT「ありがとう。今のお嬢の言葉は、俺が貴方
      を介して具現化したものだが、本家のお嬢
      はマンガやアニメやゲームを心から愛して
      止まなかった。ミツキさんもシルフィア
      さんもしかり。この事変を見たのなら、
      悲しんだのは想像に難しくない。」
ミツキ「ディスカバは10月の特集の1つ、ヘイト、
    ですか。憎悪の連鎖は憎悪しか生み出さない。
    極め付けが核兵器ですからね。」
リョレイキ「相手を信じられない、信用できないから、
      より強い力を求めて武装する、と。」
リョフ「最強の武には程遠いものだわな。」
チョウセン「奉先様の力とは、他者に頼らず、己自身の
      力で勝ち取るものですからね。この部分
      だけは、無双の貴方を支持します。」
リョレイキ「本当にそう思います。史実でも、それなり
      の実力を持っていたと言いますし。」
ナツミA「力を持つものは全てを壊す、か。」
ミツキ「ナインボールをぶつけてやれわぅ!」
シルフィア「アハハッ、本当よね。力を持ちたがる連中
      には、是非ともナインボールをぶつける
      べきよね。」
オウイ「当事者はハスラー・ワンですかね。」
ミスターT「その部分とは話が反れるが、ヴァエヴァ
      外伝がやる前のCMで、ジョーカー氏の
      作品があったんだが。彼も最初はあんな
      感じじゃなかった感じなのよ。」
ミツキ「言わばケフカさんと同じですよね。ある種の
    要因が全てを狂わせ、悪党へと覚醒させた。」
リョフ「ケフカは三闘神など、外部に力を求めてはいた
    流れだが、終盤の台詞を踏まえると、全てに
    絶望してしまった故に至った生き様だな。」
ミスターT「壊れると分かっていて何故作る? 死ぬと
      分かっていて、何故生きようとする?
      FF6を初プレイ時は、唯の悪党の姿だと
      思っていたが、奥深く考えると、氏にも
      相当な苦痛があったのかもな。」
リョフ「そうだな。だが、間違った生き様ではある。
    前の俺なら理解できないものだが、今はレイキ
    の事を考えると、奴の存在というか概念は、
    見事なまでの邪魔でしかない。」
リョレイキ「あらぁ、何時もなら義姉上の事を最初に
      挙げているのに。」
チョウセン「フフッ、構いませんよ。今の奉先様の言葉
      には、生みの親の痛烈なまでの一念が存在
      すると確信できます。史実では私は存在
      していませんからね。」
ミツキ「恋姫無双ではどうわぅか?!」
チョウセン「あー・・・。」
ミツキ「マッシヴパワーでブイブイ言わせるわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・ポチならではの返しよね。」
シルフィア「生真面目会話が一段落着いたら、途端に
      ギャグなどに突っ走りだすし。」
リョフ「ハッハッハッ! 良いではないか。それこそが
    閉塞感を打破する最強の力でもある。」
オウイ「ですね、本当にそう思います。」
ミスターT「プラスの力、マイナスの力。ミツキさんの
      存在は、完全なるプラスの力そのものに
      なるしな。過大評価に聞こえなくないが、
      リアルの彼女が正にそれだった。だから
      こそ、こうしてヴァエヴァ外伝に惹かれた
      訳だしな。」
ミツキ「バージルの船体に、エイミーちゃんとテイラー
    ちゃんを乗っけて、地球探査に行くわぅね!」
ミスターT「彼女達のパワーなら、停止したコアすら
      動かせそうだわな。」
ミツキ「んにゃ、コアはワンコロ軍団が回って動かす
    しかないわぅ。」
ナツミA「どのぐらいのワンコが必要かしら。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
リョフ「ふむ、ヘキジャを大量投入か。それでも数万か
    数十万は必要になるが。」
チョウセン「そもそも、ヘキジャ様は上半身だけの姿に
      なりますし。この場合は、呉が守護神の
      あの虎を召喚するしか。」
オウイ「でも、虎だとニャンコですよ。」
ミツキ「超巨大メカドッグを大量に創生して、ブイブイ
    言わせるしかないわぅ!」
リョレイキ「筐体はアンオブタニウム製ですね。」
ミスターT「熱と圧力をエネルギーに変換、と。押せば
      押し返し、離せば離れる。圧力が掛かれば
      掛かるほど強固になっていく、とな。」
ナツミA「それでも、最強の鉱物たるダイヤモンドには
     歯が立たなかった感じですけど。」
シルフィア「アレって炭だしねぇ・・・。」
スミエ「ほほい? お呼びですか?」
リョフ「お嬢は“スミ”エだがな。」
スミエ「ふふり。」
ミスターT「まあ何だ、紆余曲折があろうが、何度も
      帰結して這い上がってみせるわ。それが
      できるのも、俺達人間たる所以だしな。」
ミツキ「手紙を届けるのだリョフ君。」
リョフ「ん? 誰にだ?」
ミツキ「不安や恐怖に苛まれる全ての人々に、勇気と
    希望と活力と慈愛と友愛を込めた手紙わぅ!」
リョフ「それ即ち、お前の生き様を満天下に示せば、
    事足りる感じだが。」
ミツキ「ノンノン、形に残るものも大切わぅよ。」
ミスターT「記憶は失われるが、手紙は残る、か。劇中
      のテイラー嬢が同じ事を言っていたわ。
      今はありとあらゆる手段でデータ化し、
      後世に残す事が重要だろうな。あの事変に
      屈せず、外部に出ていたデータ群が正に
      それだろう。」
ナツミA「ですね、本当にそう思います。それに確かに
     失われたものは痛いですが、私達は新たに
     生み出す力も兼ね備えていますからね。」
シルフィア「愚行なんぞに絶対に屈せず、己が生き様を
      貫き通す、と。最後は己自身との戦いに
      帰結するからね。」
ミスターT「烏滸がましい感じだが、それでもその一念
      により、生命の次元で闘士の方々に伝わる
      のなら、俺は今後もこの生き様を貫き通し
      続ける。それが俺の執念と信念だわ。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば、
    如何なる苦難なんぞ撃滅してやるわぅ!」
ナツミA「何時もは呆れる感じだけど、今は心から同意
     するわ。」
シルフィア「ハッタリに聞こえそうだけど、その姿でも
      時と場合によっては、見事なまでに鼓舞
      激励が出来るからねぇ。」
ミツキ「そうわぅ! 暴れてやるわぅぜぇ!」
スミエ「それには、こちらの“スペシャル第2段”を
    食してからにしましょうか。」
ミスターT「そんな荒食いで大丈夫か?」
ミツキ「大丈夫だ、問題ない。」
リョフ「ハッハッハッ! 流石だわな。」
一同「何とも。」


 表現に多少色々とありますが、悪意があったり、陥れようとしたりするもの
では一切ないので、ご了承下さい。

 ともあれ、9月中旬から今に至るまでは、アニメを通して色々と考えさせ
られました。ヴァエヴァ外伝が発端ですが、更にその発端はあの事変ですし。
当然ながら、今日の2回も、胸ポケットに記事を忍ばせての視聴でした。

 前にも挙げましたが、もしあの事変がなかったら、自分はヴァエヴァ外伝を
ここまで見なかったかも知れません。色々な要因が絡み合い、そして今に至る
流れになった。

 となれば、それは悪い言い方では犠牲の概念に近いものであり、本当に申し
訳ない感じになります。いや、むしろ怒りの方が強いかと。

 それでも、今の自分にできる事をし続けるのみですわ。11年前の1年半の
激闘と死闘を経て、それを痛感させられましたので。そして、10年前の我が
不二の盟友達の旅立ちと・・・。

 膝は折れませんよ。いや、折って倒れたとしても、絶対に這い上がって突き
進んでやりますわ。そこに総意全ての思いが帰結するなら、俺の生き様も無駄
ではないでしょうから。

 誰か1人でもいい、愚直なまでに突き進む存在がいれば、と。上記のそこに
少しでも貢献できるなら、俺は今後も突き進みますわ。

 今後も、己が生き様を、貪欲なまでに貫き通せや? ミスターTよ。

 最後に。今日も早めのカキカキですm(_ _)m(3:35)
R 1.10. 3 (木)

No.5832
互角で並ぶわぅ 翌日AM2:38

 ええ、下記で分かる通り、2部構成で先にカキカキです><;

 先程、急遽決まったのですが、代理でヴァエヴァ外伝を見てきます@@;
トンチャンが行きたかったようなのですが、海外からのご友人の帰省だったと
思いますが、その流れで食事に赴くとか。同流れがなかったら、彼が赴くとの
事でした。

 まあ、機会があれば再度視聴はしたいと思っていたので、これこそ正に絶好
の機会でしょう。一言返事で承諾させて頂きました@@b

 これで、16年前のザ・コアとタイになり、4回目の映画館への視聴になる
流れですね@@b こうなったら、更にあと1回赴いて記録を塗り替える事も
視野に入れています@@;

 まあこれらは立て前のもので、実際には作品への強い思い入れは、ザ・コア
を遥かに超越するものでしょう。厳粛な思いで視聴させて頂きます。

 しかしまあ・・・昨日のカキカキでも挙げましたが、この歳でアニメ関連を
再熱しだすとは。ヴァエヴァ外伝自体が特殊な要因での視聴もありましたが、
自分の中にある冒険心と言うか、探究心は失われていなかったようですね。

 ともあれ、明日は急遽の視聴をしてきますですU≧∞≦U よって、早めの
カキカキと2部構成にしますです><;(0:11)



 4回目のヴァエヴァ外伝の視聴から帰還。ただ、この後の会も視聴します。
ええ、ノンストップでの突き進みと。

 今日自体を全てここに捧げるつもりでいるので、とにかく突き進むのみ。
とりあえず、小休止のカキカキですm(_ _)m(14:59)



 戻って参りました。2日に同じ作品を2回も見たのは、ヴァエヴァ外伝が
初めてとなります><; 過去はシスの復讐と宇宙戦争のダブルヘッダーが
ありましたが@@;

 ともあれ、夜の会は2回目とあり、更に座席近くにお客さんがいなかった
ので、何度涙を流したか分かりません。5回とも、各場面で何度も涙をした
部分がありましたし。

 色々な要因が折り重なっての今に至る、と。過去があるから今がある、と。
前にも挙げましたが、それは出来事が淵源となるなら、何だか申し訳なくなる
感じです。

 それでも、今を生きる自分としては、5回とも厳粛な思いでの視聴をさせて
頂きました。ここまで感情移入して魅入った作品は、もうないと思います。
ザ・コアこと地球すらも超越したものになりますし。

 今はただただ、お疲れ様と自分に述べておきますm(_ _)m(20:46)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「ついに、地球の地殻への突入を超越し、姉妹の
    強い絆が込められた手紙が勝ったわぅね!」
ミスターT「本当にそう思うわ。・・・ってか、その
      表現、マジモノで頂きだわ。」
ナツミA「地球の超大な力すらも、姉妹の純然な絆の
     前には敵わない、と言う事ですね。これは
     本当にそう思います。地球も1つの生命体と
     するなら、姉妹の方が2つの、言わば生命間
     でのやり取りになりますし。」
シルフィア「生命の次元では、人も地球も全く同じ。
      でも、そこに喜怒哀楽から来る絆が加算
      されるなら、流石の地球も敵わないわね。
      いや、純然的な力の前には、大宇宙すらも
      敵わない。貴方達姉妹が顕著じゃない。」
ミスターT「本当に痛感してる。ナツミさんとミツキ
      さんの絆は、今世という表向きの力には
      引き裂かれた。だが、生命の次元では表の
      力なんざ、嵐の前のロウソクそのもの。
      絶対に切れる事がない強い絆だからな。
      俺は間接的にだが、その一部始終をこの眼
      で見て来たし。」
ミツキ「不思議なものですよね。何度も挙げてますが、
    過去があるから今がある、と。これは視聴する
    ヴァエヴァ外伝を見るに当たっての、制作に
    携わった方々への厳粛な思いもそれでしょう。
    つまり、生命の次元が加算されたなら、その
    作品は何ものにも勝るという事ですよ。」
ミスターT「他にも感動作品群が数多い。特に、死去の
      描写は、ひょっとすると作者氏が実体験を
      元にしたものかも知れない。俺が貴方達を
      具現化しているのと同じ様にな。」
ナツミA「ですね。それに、今のTさんの境涯だと、
     極度過ぎる感受性と感情移入が相まって、
     ボロボロになるまで魅入る感じですし。」
シルフィア「身体の事なんか考えず、よね。ただ、今の
      君なら約2週間の休養期間があったから、
      今回の視聴は盤石な状態で挑めるわね。」
ミスターT「いや、それだけでは留めない。上記でも
      挙げたが、5回目の視聴も視野に入れて
      いる。冒頭でミツキさんが挙げた通り、
      地殻を超越する事を狙うわ。」
ミツキ「うむぬ、絶え間ない探究心の先にこそ、栄光の
    モフ道介入に至れるわぅ。」
ナツミA「モフ道介入、か。Tさんが悲惨や不幸を実力
     で覆すために介入する、それをモフ道介入に
     当てはめるのは見事よね。」
ミツキ「まあ、表現的にはハッタリですけどね。実際
    には厳粛な思いで挑みたいものですけど。」
シルフィア「劣勢な場合はリョフさんの生き様よね。」
ミツキ「おのれぇ〜! ワンコロが、下らぬ手を使い
    よって!」
リョフ「要らぬトバッチリは止めろワンコロー!」
チョウセン「あらら。まあでも、この生き様こそが、
      オンオフを切り替えられるものですよね。
      生真面目会話の中にも、笑いなどを含ませ
      ていると。」
ミスターT「生前のミツキさんは、それをノープランで
      実行していたからの。」
オウイ「私利私欲無しでの言動は、本当に無我の境地
    から発せられる爆発的な生命力と言えますね。
    いや、それらをも超越する純然さとも。」
リョレイキ「父上が心から一目置く存在ですし。」
ミツキ「フハハハハッ! 怖かろう!」
ナツミA「それ、何処ぞの鉄仮面。」
ミツキ「ここに変態覆面がいるわぅ!」
シルフィア「アッハッハッ!」
一同「何とも。」


 最初は真面目に、最後は和気藹々と、これが良いのかも知れませんね。全部
生真面目だと堅苦しくなり、全部和気藹々だと真面目さがなくなる。色々な
要因が折り重なってこそのものでしょうし。それが雑談バーとも@@;

 ともあれ、一応早めのカキカキです><; 2部構成にしているので、帰宅
後にカキカキしますね@@b(0:30)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「突き進め! 己が生き様を貫き通すために!」
シルフィア「はぁ・・・何か、恋人にでも逢いに行く
      感じに近いわね。」
ナツミA「フフッ、良いではないですか。今のTさんは
     明確な目標を抱きつつの突き進みですし。
     それに要因は複数あれど、とにかく行動する
     事こそに意味がありますからね。」
シルフィア「何かもう、全盛期の危なっかしい彼を見て
      いるみたいで、気が気じゃないわ。」
ミツキ「ぬぅーん、でも実年齢だとTちゃんの妹になる
    わぅよ?」
シルフィア「まあねぇ。」
ナツミA「過去に伺った所、Tさんとは2歳年下との
     事ですが。」
シルフィア「頼り無い兄で困りものよね。」
ミツキ「ヲタクの姉ちゃんが2人もいるわぅね!」
ナツミA「ポチも負けじとヲタク気質じゃない。人の事
     は言えない感じだけど。」
ミツキ「ぬぅーん、全部同じ感じわぅよ。」
シルフィア「何とも。ところで、彼は仮眠中?」
ミツキ「夜の会に参加するために仮眠中わぅ。」
ナツミA「で、第3部と。」
ミツキ「突き進め! 茶菓子を獲得する旅路へ!」
ナツミA「それはポチに任せるけど。Tさんも本当に、
     一度突っ込みだすと我武者羅度が凄まじい
     感じよね。」
シルフィア「私達も同じ気質だからねぇ。」
ナツミA「ハハッ、本当ですよね。」
ミツキ「むふっ♪」


 小休止的な雑談バーで@@; この後に第3部をカキカキするので、今は
こんな感じにします><; とまあ、既にザ・コアとタイで4回視聴。あと
1回で地殻を超えると。何とも・・・。

 それでも、ここまで来たら、勢いに任せて突き進みますよ。ここで退いたら
後悔するのも事実でしょうし。可能な限り暴れますよ><;(15:10)



 雑談バー・第3部。

ミスターT「“先日、満月からメールが届きました。
       何で!?って思ったらタイマーをセット
       していたみたいですね、内容は短い間
       ですがお世話になりました、満月は
       とても幸せでしたと書いてありました、
       お袋も親父も泣いて大変でした”。」
シルフィア「時限メール、か。その様相からして、逝去
      から1年後に送られてきたものかな。」
ミスターT「ヒロさんことサイバー氏が言ってたよ。
      俺はこの文面を見た時、当時のミツキさん
      はこの記述を、どんな思いで書いたかと、
      それしか思えなかった。」
ミツキ「思いは時として時間と空間を超越する、という
    事になりますね。先の事を思いつつ、その文面
    を描いて託した。本家の私らしい生き様です。
    いや、強いとしか言い様がないかと。」
ナツミA「強過ぎた感じよね。だから、時の流れはポチ
     を抑え付けようとしたのかも知れないし。」
ミスターT「そんなクソクラエな概念があるなら、俺が
      全部完膚無きまでに叩き潰してやるわ。」
シルフィア「これは同意できるわね。」
ミツキ「と言うか、帰宅後の第一声が過去の振り返り
    には呆気に取られましたが。」
ナツミA「感化され切った証拠よね。時限メールを手紙
     と捉えるなら、1年後の未来に向けてのもの
     になるし。」
ミスターT「あまり振り返るのも何だと思うが、忘却
      ほど恐ろしいものはない。どんな形でも
      いいから、語り継いで行く事が重要だと。
      今後も俺はこれを貫いて行くわ。」
シルフィア「そうね、君がそう決めたのなら、後は貫き
      続けるしかないわね。ならば、後は前を
      向くだけ、無様な醜態を曝さないように
      頼むわよ。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「ところで、地球を超えた絆わぅね!」
ナツミA「ザ・コアの4回視聴を抜き、ヴァエヴァ外伝
     の5回視聴が出た感じよね。」
ミスターT「地底探査という冒険活劇風なザ・コアは、
      ワクワク度などが勝っていた感じだった。
      対してヴァエヴァ外伝は、複数の要因が
      絡み合ったもので、特にお嬢方の生き様が
      そこにあったとも思う。絆の力は、何時の
      時代でも勝るわな。」
ナツミA「病弱の姉、孤児の妹。偶然に出逢うも、運命
     に引き裂かれる瞬間。しかし、不意の来訪者
     により、手紙を通して絆を確かめ合う姉妹。
     劇中の姉妹はハッピーエンドで終わったのが
     唯一の救いと。」
ミスターT「本当にそう思う。貴方達の場合は、逢い
      たくとも逢えなかった。お互いにどんな
      思いだったか、俺には想像すらできない。
      苦痛としか言い様がないわ。」
シルフィア「それでも、諸々の出来事があったから、
      後の流れに帰結して行ったからね。これら
      荒波は抗い難いけど、それでも今を生きる
      私達には、目の前の壁を乗り越えて行く
      しかないし。」
ミスターT「ああ、そうだの。」
ミツキ「ところで、今回の2回は相当涙したとの事に
    なるわぅ?」
ミスターT「歳を取ると涙腺が弱って参るわ。」
ナツミA「と言うか、私達との出来事が9割以上大きな
     ウェイトを占めていると思いますけど。」
ミツキ「ふふり、わた達も有名になったわぅ。」
シルフィア「有名と言うか、T君の一部になっていると
      言うべきよね。」
ミツキ「ぬぅーん! Tちゃんの変態剣・変態小手・
    変態具足に吸収されているわぅね!」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「武具の名前は何だけど、案外その方が理に
     適った表現度よね。特に上書き削除されない
     仕様だし。」
ミスターT「剣はシルフィアさん、小手はナツミさん、
      具足はミツキさんか。」
ミツキ「なぬぅー?! 姉ちゃんが自動手記人形仕様の
    小手わぅね!」
ナツミA「あー、まあ・・・。」
シルフィア「本家の私は分からないけど、お2人はPC
      での文字打ちが平仮名打ちだったとか。」
ナツミA「あー、私はバリバリ平仮名打ちですよ。」
ミツキ「わたはローマ字だったかも?」
シルフィア「つまり、現状だとタイピングはT君が一番
      速そうだけど。」
ミスターT「我流だからねぇ。限界があるが、それなり
      には打てるよ。」
ミツキ「劇中のヴァイオレットちゃんも、なかなかの
    ブラインドタッチが出来てるわぅし。」
ナツミA「劇中だけど、あそこまで打てると楽よね。」
ミスターT「今の俺のブラインドタッチだと、小説執筆
      に結構貢献してくれてるから楽よ。」
シルフィア「君も結構な努力家だからねぇ。」
ミスターT「ともあれ、改めて思い知らされたのが、
      俺も劇中の姉妹に匹敵か、それ以上の姉妹
      を盟友に持てた事だ。そして、今は共に
      あるからな。」
ナツミA「本当に盟友冥利に尽きます。前にも挙げて
     ますが、今の私達はTさんが具現化する姿に
     他なりません。本家の考えや言動などは、
     実際にどうかは窺い知る術はないですし。」
ミツキ「でも、実際に健在だった時の言動などを吸収
    していますからね。それ以降の成長は停滞して
    いますが、そこまでの姿はTさんに帰結して
    いますし。」
シルフィア「だからこそ、よね。笑ったり泣いたり、
      それらができるのは、そこに帰結できる
      からこそかも知れないし。」
ミスターT「今の俺の生命の一部分だからの。」
ナツミA「今後も私達を有効活用して下さいな。無論、
     間違った方には使って欲しくないですが。」
ミスターT「愚問、委細承知よ。」
ミツキ「にゃらばっ! 飯を所望するわぅ!」
リョフ「ああ、分かった。スミエ、例のを頼む。」
スミエ「ほほいほい。」
***スペシャルな手料理を展開する面々***
ミツキ「うぉー! すげぇわぅー♪」
チョウセン「今日は色々とありましたからね。裏方で
      しか活躍できないので、このぐらいしか
      できませんが。」
ミツキ「何を言うわぅ、全部分かっているから大丈夫
    わぅよ♪」
オウイ「フフッ、流石はワンコ姫ですね。」
リョレイキ「では、ご賞味下さいな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「今の瞬間に心から感謝だわ。」
シルフィア「そうね。」


 上記のミスターT君パートの“本当にそう思う”記述後、頭痛が酷かった
ので、一旦仮眠に入っています><;(21:11現在)

 ともあれ、今の自分にできる事は、総意を含めて胸に抱き、前に突き進む
事でしょう。どんな形であれ、ここに帰結できるのは本当に幸せですわ。

 今後も頑張り続けないとねU≧∞≦U(翌日2:38)
R 1.10. 2 (水)

No.5831
頓挫の外付けHDDわぅ PM14:44

 外付けケースを別途入手するも、どれも1F液晶に認識させられなかったと
いう事態に@@; ケース自体は玄人志向製ですが、それでもNGとなると
同社系列がNGなのか、搭載HDDがNGなのか。

 一応、CXW47EW改で接続した所、問題なく認識を確認しています。
つまり、これは液晶側の問題になるのかも?

 まあ、後はHDDをUSBのツールでの接続が残っているので、後で確認
してみます。最悪は搭載不可能になりますが(−∞−)


 それと、ヴァエヴァ外伝の影響により、新聞のテレビ欄はアニメ関連の情報
をチェックするようになってしまったという@@;

 過去は20年以上前に同じ流れに至り、S−VHSデッキを駆使して色々と
録画をしまくった感じです。テープはVHSでしたが@@;

 最後に録画したのは、WOWOWでのグレネーダーで、以後数十年ずっと
音沙汰無し状態でしたがね。まさかここに来て再熱しだすとは・・・@@;

 あと、WOWOWは「コップクラフト」の一挙再放送を確認。前回は全損
した中に含まれるも、その前に1話録画録り逃しで止めた経緯から、今度は
しっかりコンプをしたいところです@@b

 まあ・・・大全損の手前、そこまで固執するのは良いのかどうか・・・。
まあ、もし同じ番組群が放映されるなら、再度録画に走りまくりますがね。
今回はHDDレコーダー経由の外付けHDDに流すので、BD−Rに突っ込む
事で外部に出せますが。

 う〜む・・・どうしたものやら・・・。まあでも、何らかの目的があるのは
良い事かも知れませんね(−∞−)


 ヴァエヴァ外伝により、時の歯車が一気に噛み合い、動き出した感じでも。
劇中は姉妹の絆が再認識されてハッピーエンドになったように、でしょうか。

 大全損が怖いですわ、何とも(>∞<)



 雑談バー。

ナツミA「あー・・・まあ、そうなるとは思いました
     けどね。」
ミツキ「再熱は最初の時よりも燃え上がるわぅよ。」
ミスターT「レゴがそうだったしな。」
シルフィア「南海の勇者シリーズね。今では入手可能な
      資金群もあるから、余計入手し易くなる
      感じだし。」
ミスターT「とりあえず、“コップクラフト”に関して
      は取り戻せそうだわ。他のマッチが相当
      厳しそうだけど。」
ミツキ「艦コレに新ヤマトに他諸々わぅ。」
ナツミA「艦コレはまだチャンスがありそうですけど、
     新ヤマトは希かも知れませんね。ただ、元祖
     劇場版だと、もう1作あるので、数年後に
     作られそうな感じですけど。」
ミツキ「デスラーちゃんが助けに来るわぅね!」
シルフィア「死去したと思っていた沖田艦長が生きて
      いて、最後の一手を放つ立役者になって
      たからね。」
ミツキ「私にしかできないのだよ古代君。」
ミスターT「古代と聞くと、FF4で初見した古代の剣
      しか思い浮かばないんだが。」
ナツミA「あー、確かに。状態異常を放つ剣でしたね。
     しかも、金属性じゃないため、磁力の洞窟で
     大活躍していましたし。」
ミツキ「わたのワンコロ軍団は磁気を帯びないわぅ!」
ナツミA「磁気と言うより、茶菓子を帯びないと言うか
     何と言うか。」
ミツキ「背中のナップサックに茶菓子を装備わぅ!」
シルフィア「何処ぞに遠足に行くのやら。」
ミツキ「正にユウサックわぅ!」
ナツミA「それ、“お前最悪”の意味なんだけど。」
ミツキ「ユウグッド! ユウグッド! ユウグッド!」
シルフィア「お前最高、ねぇ・・・。」
ミツキ「SRPGスタジオの方は後日に回すわぅ!」
リョフ「今日かと思ったが、まあ仕方があるまい。」
ミスターT「CXW47EW改を巻き戻りしたら、試合
      する度にフリーズしやがるし。これは後日
      カキカキするわ。」
チョウセン「了解しました。」
オウイ「創生者も大変ですよね。」
ミスターT「何を今更と言った感じだがの。」
リョレイキ「何とも。」


 ヴァエヴァ外伝が良い意味で物凄い刺激を与えてくれた感じなのは、この
部分でも挙がる感じでも。1つの作品から放射状に広がる事は、昔から良く
ある事でしたからね。

 「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊達」が発端で、レゴは南海
の勇者シリーズに再熱したとか@@; アレはまあ・・・何と言うか><;
ヴァエヴァ外伝は各アニメへの意欲の再熱でしょう。う〜む・・・。

 ともあれ、大全損した部分をどれだけ取り戻せるかが勝負かも。今現在だと
コップクラフトの再放送があるので、再度コンプは可能でしょう@@b

 艦コレ一式と新ヤマト一式はなぁ・・・他にも戻せるかどうか(>∞<)

 持ち過ぎると、失った時にドエラい目に遭いますからね@@; どうした
ものやら・・・。まあでも、諦めてはいませんがね@@; 何とも><;
R 1.10. 1 (火)

No.5830
追加の外付けHDDわぅ PM14:08

 待機中のノートPCのHDDを拝借し、外付けケースを別途購入しての行動
を開始と@@; 昨日挙げた、液晶側の単独外付けHDDのそれですね@@;

 完全独立型の表に出せないタイプになるので、一時的な録画のみに限定し、
大事な録画はしない方針となります。まあ、直ぐに録画ができるのは有難い
かも知れませんが。

 今はHDDレコーダー側を起動しないと、録画ができません><; それを
解決するために、液晶側にも外付けHDDを接続する事にしましたので。

 まあ、上記に挙げた通り、表にデータを出す手段が皆無なので、液晶補完型
となりますが。父や叔父さんが一時的に録画して、後々見るだけの作品なら
申し分ないでしょう@@b

 これで、実質的にHDDレコーダー側は大切なデータの録画群という事に
なるかと。まあ、先日の大全損を踏まえれば、本腰入れての録画は気が引けて
いる感じですがね(−∞−)

 ともあれ、これで1つの不安材料的な部分は解決しますわ><;



 雑談バー。

ミスターT「“声には偉大な力がある。たった一言でも
       疲れた心を癒せる。悩める人を励ま
       せる。希望の言葉を紡ごう!”、今日の
      文献ね。」
ナツミA「声自体は手紙にも言い換えられますからね。
     ヴァエヴァ外伝の手紙も然り。その一言が
     消え掛けていた絆を呼び覚まし、人としての
     大切な思いに回帰させる。」
ミツキ「Tさんが常日頃から、どんな手段を投じてでも
    私達を具現化しているのがそれですよ。」
ナツミA「本当よね。盟友冥利に尽きるの一言と。」
シルフィア「しかし、継続こそ力の1つ。今後も一切の
      油断を排して突き進みなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「はぁ・・・師匠の厳しさ、ここに有り、と。
     シルフィアさんのTさんへの厳しさは、見事
     なものですし。」
シルフィア「甘やかした先にあったのが、お察し事変に
      なるからね。以後、私という存在は、一切
      の甘やかしを廃しているのよ。」
ミスターT「本当にそう思う。恩師の存在そのものが、
      一切の油断への抑止力になっているし。」
リョフ「後の一切の事変も、シルフィアの一念が全てに
    帰結して来たからな。俺達もそのクチだ。」
チョウセン「本当ですよね。ミツキ様の存在そのもので
      鼓舞激励する姿勢とは、全く真逆の力に
      なりますし。」
ミツキ「師匠の力は偉大なのだよ諸君。」
オウイ「全ての要因に師弟あり、と。」
リョレイキ「むしろ、ない場合が非常に怖い感じになり
      ますからね。いや、ない場合自体が希に
      なりますけど。」
ナツミA「その部分は間違いなく、スミエさんが一番
     痛感していると思いますよ。」
スミエ「んー、ケースバイケースでしょうかね。表向き
    に言い表せられない事が多かったですし。」
ミツキ「ここでは永遠の35歳わぅ?」
スミエ「ですねぇ。その方がある意味良いかと。」
ミスターT「2回目の脳梗塞を発病してから、4年が
      経過した訳か。」
リョフ「今のお前は39になるしな。」
ミツキ「サンキューわぅ!」
チョウセン「・・・あまりよろしくない感じかと。」
ミツキ「んにゃ、何事も楽観主義に邁進わぅ。」
スミエ「フフッ、本当ですよね。それこそ冒頭の、存在
    そのもので鼓舞激励できる部分に帰結ですよ。
    どんな要因でもネタに変え、周りを笑いの風を
    吹かせる。Tちゃんの手腕にもよりますが、
    根本からの楽観主義たるミツキさんの生き様が
    なければ、まず具現化すら無理ですし。」
ミツキ「本家の私も、相当な楽観主義だったとの事です
    からね。今の私はTさんが具現化する姿になり
    ますけど。」
リョフ「問題あるまい。それこそ、ナツミAやスミエが
    語った、どんな形でも具現化する事にこそ意義
    がある、ここに帰結してくる。俺達も全く同じ
    境涯に至るしな。」
リョレイキ「ネタで翻弄される父上も、見事に該当する
      感じですからね。」
リョフ「ハハッ、本当だわな。」
オウイ「存在自体で鼓舞激励。この部分は、狙って行う
    事も難しい感じでしょうね。」
ミスターT「ミツキさんの生き様が、どれだけ逸脱して
      いたかを、年々痛感させられるわ。」
スミエ「ワンコ姫ヒャッハーですからね。」
ミツキ「なぬぅ?! その表現頂きわぅ♪」
ナツミA「はぁ・・・この生き様よね。」
シルフィア「誰も敵わない訳よね。」
一同「何とも。」


 存在そのもので鼓舞激励をする。狙って行うも、大体がぎこちない感じで
終わる場合もあるかと。それを踏まえると、リアルのミツキさんの生き様は、
相当な強者だったと痛感させられます。しかも年が経過すればするほど、と。
自分が具現化させて頂いているだけでも、この暴走っ振りですからね@@;

 それでも、そのプラスの力こそが今の閉塞感を粉砕する強烈な一撃なのは、
言わずともながと言うべきかと。どんな形でもいい、具現化し続ける事が大切
なのだと痛感させられます。

 同時に、死してもなお共にある。言い方は悪く聞こえますが、肉体は去った
としても、精神体もとい理は共にあり、ですからね。つまり、永遠の生命と
言い換えられますから。

 今後も己が生き様を通し、周りを鼓舞激励できれば幸いです。それこそが、
己が使命そのものでしょう。頑張らねばのU≧∞≦U
R 1. 9.30 (月)

No.5829
単独の外付けHDDわぅ PM13:18

 1Fはレグザ群、液晶とHDDレコーダーのペアの様相ですが、液晶側と
レコーダー側との連携は実質不可能な感じになっています。レグザリンクが
使えた破損レグザだったら、連携が可能だったのですがね><;

 一時的に録画を行い視聴のみをするなら、液晶側にも外付けHDDを接続
しても良いかも知れません。ただ、容量は500GB程度が無難ですが@@;

 一応この画策は実行寸前にまで至っているので、後は行動するのみかと。
まあ液晶側HDDには、大事なデータ群は入れるつもりはないので、本当に
間に合わせのみという感じになりますがね。

 さて、どうするか・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「レグザウォーズ・外付けHDDの帰還わぅ。」
ナツミA「完全に独立した状態での運用だからねぇ。」
シルフィア「それを導入する意味はあるの?」
ミスターT「父が時代劇など、叔父さんが午後のロード
      ショーとかを録画して、後で見る感じに
      なるかな。HDDレコーダー側は完全に
      残すデータ群だけに絞ろうと思う。」
ナツミA「なるほど、着実にTさんの支配権の拡大と。
     まあ既に全損を経験している手前、本腰を
     入れてのトライはなさそうですが。」
ミスターT「もう痛みは勘弁だわ。」
ミツキ「無限のパワーを知れー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「ええっ・・・完全にトバッチリ。」
オウイ「出番はこんな感じのみと。」
リョレイキ「役得ですよ役得。」
リョフ「ところで、SRPGスタジオの方はどうだ?」
ミスターT「今現在は停滞中か。まだ新しい布陣での、
      テスト試合すらしていないし。」
ミツキ「今回は初の盟友四天王わぅ。」
ミスターT「顔グラがもう少し多ければねぇ。」
チョウセン「私達と同じ顔は、使われていない感じに
      なりますし。」
ミスターT「エキプロみたいに、顔エディットも可能
      なら、相当楽になるんだがね。」
オウイ「それこそ、本家の画像を拝借するという手も
    ありますが。」
ミスターT「クオリティの問題で厳しい。」
リョレイキ「できる限り、既存のパーツで構成する事を
      念頭に入れてますからね。」
ミツキ「人の数だけ、思い出がある、わぅ。」
ナツミA「それ、何処かで聞いた事あるけど。」
ミツキ「出所は聞くな? コイツはウンタラ。」
ナツミA「紅の豚のフォルゴーレのエンジンの場面。」
ミツキ「メカニックがヘボだったからだ!」
ミスターT「ジブリ作品の空中戦も迫力があるが、俺は
      スカイ・クロラの空中戦が好みか。まあ、
      向こう側は死亡描写が数多いが。」
リョフ「ティーチャーの逸脱した戦闘力、だな。」
ミツキ「おねがいティーチャーって知ってるわぅ?」
ミスターT「みずほ先生、懐かしいわ。アニメ録画を
      していた時の1作品よ。」
シルフィア「2003年以前のものよね。ツインズでは
      ない方だったし。」
ミスターT「ヴァンドレッドの方も良かったわ。前編と
      後編で分かれてた。キッズステーションで
      再放送を録画したのも懐かしい。」
ナツミA「2000年前後の話ですよね。RO本鯖が
     出るかでないかの頃と。」
ミスターT「一夜漬けで後編を全部見たのも懐かしい。
      あの時は今みたいに感情移入が激しくは
      なかったから、漠然と楽しめてた感じよ。
      今はお察し下さいだが。」
シルフィア「皮肉よね。年齢を重ねる毎に、その作品に
      込められた思いを感じる事になっていく。
      良い事なのは間違いないけど、それだけ
      辛さも圧し掛かって来ると。」
リョレイキ「色々と難しいですよね。」
オウイ「私達が本家は、漠然とプレイできる部分に帰結
    できますけど。」
ミスターT「そちらの作品が感動作品になったら、多分
      プレイできそうにない。FF7・FF6・
      DQ6・ガイア幻想記など、もうプレイ
      できない作品が多いし。」
チョウセン「んー、もし介入できるのなら?」
ミスターT「敵味方問わず助けるが。ただし・・・。」
ミツキ「敵にはキツいオシオキを放つべし!」
リョフ「要らぬトバッチリはやめろワンコロー!」
チョウセン「・・・こうなる訳で。」
リョレイキ「賑やかで良いですよね。」
オウイ「ネタであれ、活躍の場があるのは幸せな事に
    なりますし。」
ミスターT「キャラクター冥利に尽きるわな。」
リョフ「俺はトバッチリ役だがな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
スミエ「ウシがウッシッシッ♪」
***強烈な表情を繰り出すスミエの図***
リョフ「・・・これもトバッチリだわな。」
スミエ「まあまあ。さて、今日は“味噌肉”でも。他は
    “焼きうどん”でも拵えましょうか。」
ミツキ「食せる幸せにアンゼルスわぅ!」
ナツミA「エンジェラスだっけ?」
ミスターT「十年前の話だから、良く覚えてないわ。」
一同「何とも。」


 何時の頃からか、感受性と感情移入が高まりだしたのは。まあ確実に挙げる
とするなら、11年前からでしょうけど。言葉は悪いですが、良くも悪くも
進化したとも言えるのかと。まあ99%は良い方ですがね@@b

 生きる事とは、死ぬ事よりも難しい。最近はそれを如実に思い知らされて
いる感じです。それでも、突き進まねばなりませんからね。

 今後も精進し続けよ、ミスターTよ(−∞−)
R 1. 9.29 (日)

No.5828
番狂わせのポカポカ陽気わぅ PM14:28

 今朝方に朝飯を買いに赴きましたが(5:30頃><;)、表の様相は何時
雨が降ってもおかしくない曇り空だったのが、今現在は晴れ模様になっている
現状には驚きました@@;(飯後に仮眠を取った流れ)

 昨日から雨が数日間は続くと言っていたのに、今日も含めて2日は予報が
外れた感じでしょうか。ここ葛飾は2つの川に挟まれており(水元側方面)、
川からの上昇気流が雨雲を寄せ付けない感じと言いますか。面白い地形をして
います><;

 ともあれ、今日は予想外のポカポカ陽気も、室温はかなり暑くなっている
感じです><; やはり寒い方が良いですわ(−∞−)

 しかし、朝に食べるカップヌードルはまあ・・・何とも(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「諸刃の刃そのものになるが、早朝に食べる
      カップヌードルはヤバいわ。」
ミツキ「なぬぅー! それを寄越せわぅー!」
ナツミA「はぁ・・・当時からその様相でしたよね。
     その後の反動が凄まじいというのに。」
シルフィア「人間の欲望というのは、際限がない感じに
      なるしねぇ・・・。」
ミツキ「うーむ、ウマウマわぅ〜♪」
ナツミA「こっちはこっちで具現化して漁ってるし。」
シルフィア「何でもござれよね。」
ミスターT「ただ、もし何時でも食べられて、何時でも
      動けるクチだったら、もっと行動力が広く
      なっていただろうがの。」
ナツミA「まあ確かに。しかし、今の現状はそうはいき
     ませんからね。補給を取るか、一切取らずに
     進むか、この二択のみになりますし。」
ミツキ「Tさんは、昔からずっと両極端の選択肢しか
    なかった感じですからね。やるからやらないか
    といった、オンオフしかなかった感じと。」
シルフィア「一部だと、悩み続けるという部分もあった
      にはあったけどね。」
ナツミA「今も十分有り続けてますけど。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ミツキ「そして、もしかしてでしたが、今日の早めの
    行動は、映画視聴を視野に入れていたとも?」
ミスターT「その感じはあった。ただ、軍資金が厳しい
      のと、体調が完全じゃなかったのがネック
      だったがね。強行すれば強行できたが。」
シルフィア「その状態で強行したら、今以上に悪化して
      いたかも知れないけど。」
ナツミA「それだけ、駆り立たせられる作品という事に
     なりますよね。ザ・コア時よりも体力面で
     色々と劣ってはいますが、それを補って余り
     ある様相という事ですし。それに、作品を
     描いた方々への一念と、その作品自体に込め
     られている一念が、今のTさんには相当な
     決め手になっていますし。」
ミスターT「体力面が完全だったら、軍資金を割いて
      でも赴いていたわ。それだけ、ここにある
      思いは別格だと思う。」
ミツキ「何時の時も、絶対に曲がらない思いがある。
    その一念が、人としての行動に移させると。」
ナツミA「盟友冥利に尽きるの一言よね。」
シルフィア「今後も可能な限りで暴れ続けなさいな。」
ミスターT「可能な限り、委細承知。」


 軍資金よりも、体力面での劣りが行動の阻害に至っているのかと。ザ・コア
時は真逆の状態だったので、とにかくイケイケゴーゴーで突き進めていた感じ
でしたからね。ただ、当時と今とでは、雲泥の差を超越した感受性度と感情
移入度になっているのが現状ですが。

 ぶっちゃけ、当時のカス的なテメェ自身では、今の様相は絶対に理解すら
できませんわ。それだけ、今の様相は別格の領域に至っているのですよね。
ここだけは断言できます。そこをしっかりと理解しておかねば。

 失うものがあって、得られるものもある、実に皮肉なものですがね。でも、
今の自分の境涯は、ある意味本当に幸せですよ。周りあっての自分がある、
となりますからね。感謝の一念を忘れずに、ですわ。今後も頑張らねばの。

 まあ、最後に1つだけ。朝方のカップヌードルはヤバい(−∞−)
R 1. 9.28 (土)

No.5827
まだ暖かさが残るわぅ PM14:30

 室温は29度超と、今は30度を超えている感じでも@@; 表は涼しいの
ですが、室温はどうしても上がる傾向にありますね><; やはり、周辺機器
群の発熱が顕著なのかと><; う〜む・・・。

 まあでも、何れ冬は訪れるので、今は我慢の時でしょう。あと少しですわ。

 何か今日は、何もカキカキする事がないような@@; まあ、そんな時も
ありますわ@@; 何とも(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんは不貞寝わぅ。」
ナツミA「不貞寝と言うより、本当に眠気に襲われて
     いるみたいだけど。」
シルフィア「先週や先々週は苦労してたみたいだし。」
ミツキ「13年振りに映画館に足を運び、しかも慣れ
    ない場所での90分の固定視聴、結構な負担が
    あると思いますよ。」
ナツミA「13年振りというのがね。最後に映画館で
     見たのは、シスの復讐と宇宙戦争だったとの
     事だけど。」
シルフィア「へぇ・・・シスの復讐から13年と。」
ミツキ「今年末には、スカイウォーカーの夜明けが上映
    されますよ。」
ナツミA「スターウォーズも息が長い作品よね。」
ミツキ「同作以外にも、数多くの作品がリリースされ
    続けたと。時は無常にも過ぎ去って行くのを
    痛感させられますよね。」
シルフィア「本当よね。まあでも、それでも抗い続ける
      のが彼の性分だし。今後も総じて見守り
      続けるしかないわね。」
ミツキ「見守り続けて過保護になるわぅ?」
シルフィア「根底が据わってるから、全部が全部それに
      なるとは限らないからねぇ。」
ナツミA「生きるって難しいですよね。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 簡潔的に@@; とにかく、13年振りに映画館に足を運んだのは、相当
堪えたようです@@; いえ、ここは良作に巡り逢えた事への感謝の方が強い
のですが、それに伴う等価交換も凄まじかったとも言えるかと><;

 万事全ての物事に当てはまりますが、等価交換の理は相当なものですよね。
それをプラスと取るかマイナスと取るか、ここで変わってきますけど。

 まあともあれ、今後も紆余曲折があろうが、乗り越えて行きますわ@@b
R 1. 9.27 (金)

No.5826
大分良くなるわぅ PM13:51

 ノドの痛みがかなり引いているので、先に記述しておきます。ん? この
場合は危ないから後回しの様な@@; 何とも。結局通常記述扱いで><;

 しかしまあ、健康がずっと維持され続けると、その健康自体の有難みが薄れ
てしまうのは通例でしょうか。よって、何処かで綻びが生じ、体調不良になり
ダウンに至ると@@;

 その時ほど、健康の有難みを思い知り、更に生きている事を実感させられる
感じでしょうか。常に今の現状を有難いと思うべきだと思いますが、なかなか
難しいものですよね(−∞−)

 生きる事は、死ぬ事よりも難しい。本当にそう思います。常日頃から気を
付けていかねばね><;



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオでヴァエヴァ外伝を追加
      してみた。」
チョウセン「やはり。何れ追加するだろうとは思って
      いましたよ。」
ミスターT「ただ同編だが、本家の番外編であり、実質
      ラスボス的な存在がいない。女王の愛側も
      同じで、ただ漠然と存在する感じになる。
      どうしたものやら。」
リョレイキ「キャラの参戦という部分なら、各イベント
      を展開して介入するという感じが良いと
      思いますよ。劇中の淑女への修行イベント
      自体に介入する感じとか。」
オウイ「そもそも、同編は伝記的な感じなので、ボスが
    鎮座するのは難しいかも知れません。確かに
    本家側ではボスに近いのはいますが、ラスボス
    とはいかない感じですし。」
ミツキ「ようこそ、アクトレイザーの世界へ!」
ナツミA「何故にアクトレイザー。」
ミツキ「フィルモアわぅ!」
リョフ「ヴァエヴァ外伝と女王の愛は、世界観が固定
    されていて、更にマップの作成も難しいしな。
    逆にミツキが挙げたアクトレイザーは、案外
    具現化が楽かも知れない。まあ、ボスがエラい
    存在するが。」
ミツキ「ラスボスはサタンちゃんわぅよ。」
シルフィア「あの世界は人口を増やして、神様の力を
      取り戻すとあるけど、シミュレーションに
      仕立て上げるには難しい感じよね。」
ミツキ「主人公の名前はゴッドわぅ?」
チョウセン「でしょうね。」
リョレイキ「仲間が天使殿しかいないのが何とも。」
ミツキ「各種使える魔法を、使い魔的にするのもグッド
    になるわぅね!」
オウイ「なるほど、それも有りですね。」
ミスターT「ガイア幻想記とかもいけそうだがの。」
ミツキ「ワンコ幻想記わぅ!」
ナツミA「それ、一体どんなシナリオ?」
ミツキ「ラスボスがヘキジャちゃんわぅ。」
リョフ「隕石の如く襲来するヘキジャか。阻止できねば
    世界が破滅すると。」
ミツキ「愚かな。滅びの宿命からは、誰も逃れられん。
    魔王ちゃんを呼ぶしかないわぅ!」
ナツミA「クロトリよね。向こうの方が1つのラスボス
     に対しての、各々の思いが込められた戦いに
     なっているし。」
ミスターT「ラヴォス氏を倒せば、万事解決するしの。
      無双オロチだとオロチ氏か。」
リョフ「奴は特殊条件下で誕生した生命体らしいが。」
ミスターT「無双オロチ2で全て判明したみたいよ。
      俺は同作をプレイしてないから、誰が氏か
      分からないが。」
ミツキ「我こそはワンコ、思い知ったわぅか!」
リョフ「お供に大量のヘキジャを召喚だな。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
チョウセン「・・・収拾が付かなさそうなので、総括を
      お願いします・・・。」
ミツキ「世紀末ヒャッハーわぅー!」
リョフ「案外、このスタイルでいるのも、型に囚われず
    動けるのだろうな。ミツキが羨ましいわ。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも・・・。」
ミスターT「今日もノホホン日和だの。」


 とまあ、最後は暴走しましたが@@; しかしまあ、SRPGスタジオは、
言わばシミュレーション版エキプロとも取れますか。1つの作品に数多くの
面々が集合し、戦わせる事が可能ですし。まあその場合、基本設定が難しく
なって来ますがね@@;

 ともあれ、創生者魂はまだまだ健在ですわ。頑張らねばU≧∞≦U
R 1. 9.26 (木)

No.5825
続・追加の獲物群わぅ PM12:50

 CXW47EW改の不調で悪戦苦闘するも、何とか問題なく解決できた現状
でしたが、こうも問題があると参りモノですわ><; それでも今は、第一線
で活躍するマシンなので、頑張って頂かねば(−∞−)


 で、本題は昨日と同じく、SRPGスタジオでの追加の獲物群の話題を。
一応、アレンジと銘打つなら、追加要素を施そうかと。昨日も挙げた、魔法
武器や特殊武器がそれですね。

 火力の差などは既存の獲物を調べつつ、それに準じた設定が無難でしょう。
更に言えば、それらを装備できるキャラも限られるため、扱い所は難しいかも
知れませんが。

 むしろ、敵に使われるパターンが多くなりそうな気がしますがね@@;
敵に塩を送るな感じでしょうか。何ともまあ(−∞−)

 それでも、獲物群のバリエーションは多いに越した事はありません。あれば
あるだけ有利になってきますし(マイナス面も多いですが@@;)。

 ともあれ、本家のバランスを可能な限り崩さないようにせねば・・・。



 雑談バー。

リョフ「ふむ、魔法武器に状態異常武器か。剣しか存在
    しなかったのを、槍・斧・弓にも追加と。」
ミスターT「バリエーションとしては盛り上がるが、
      ジョブを見ると装備者が少ないのがネック
      になるわ。」
チョウセン「私達みたいに、何でも装備可能という仕様
      ではありませんからね。」
オウイ「この場合、個性が完全に仇になってますよ。」
リョレイキ「個々人での装備可能獲物と。」
ミスターT「まあ、後半は39人も参加するとあり、
      獲物の数は多いに越した事はないしの。」
リョフ「俺達には扱えない獲物になるしな。」
チョウセン「装備可能獲物が個別化されているので、
      持てたとしても装備はできませんし。」
ミツキ「担ぎコマンドでチョウセンちゃんを担ぐと、
    踊りがスムーズにできるようになるわぅ?」
ミスターT「それ面白そうだわ。トラキア776での
      担ぎ状態だと、担ぎ手の全能力が半減する
      んだが、それを逆手に取る感じか。」
リョフ「本来なら足枷になりかねない様相だしな。」
オウイ「担ぐと戦闘力アップとなると、それこそ奪い
    合いになりそうな気がしますが。」
ミツキ「正に略奪愛わぅね! ウッシッシッ♪」
リョレイキ「それ、私達ではなくミスターT殿が一番
      被害に遭いそうな気が・・・。」
チョウセン「一種の役得ですよね。」
ミスターT「何とも。まあでも、担ぐ事により弱体化の
      仕様を覆すのも面白いかもね。従来の型を
      壊すのも醍醐味とも言えるし。」
ナツミA「ポチを担ぐと、支離滅裂なダジャレを言い
     出す仕様にするとか。」
ミツキ「なぬぅー! それはグッドアイディアわぅ♪」
シルフィア「グッドアイディアねぇ・・・。」
リョフ「その担ぎ手の仕様だが、一括設定になるのか
    どうかだな。個別仕様なら面白いが、逆を言う
    のなら、相当数の設定が必要になるが。」
ミスターT「確かにねぇ・・・。」
チョウセン「一括設定だと、バリエーションは少なく
      なりますが、全員が同じ恩恵を与れる事に
      なりますからね。逆に個別設定だと、相当
      厄介になりそうですけど。」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」
スミエ「Tちゃんがミツキさんから頂いたメールに、
    あの記述があった時の事を思い浮かぶと。」
ミスターT「ああ、あれか・・・。」
ミツキ「“Tさん、聞いてもいいですか。両脚がなく
     ても希望は持てますか?”、と。」
ミスターT「今なら断言する。どんな状態になろうが、
      俺が貴方を背負って共に生きる、とな。」
ミツキ「当時の本家の私に伝えたいですよね。」
ナツミA「私も同じ場面に遭遇したなら、同じ事を思う
     に違いないわね。」
シルフィア「今の気質があれば、実質的に何でも可能な
      感じになるし。」
オウイ「・・・当時の皆さんの心境が、どれ程のものか
    を思い知らされる感じです。」
リョレイキ「そして、どんな形でも良い、語り継ぐ事が
      大切であると。」
リョフ「生半可な考えでは、太刀打ちできる概念では
    ないわな。お前達の生き様が、どれだけ凄ま
    じかったかを痛感させられる。」
スミエ「思いは時として、時間と空間を超越する、と。
    皆さんの思いは、当時の彼らに伝わるのは間違
    いないでしょうね。」
ミスターT「ソウルリンクの理は、時間と空間を超越も
      するからの。」
スミエ「色々と大変ですよね。さて、“お好み焼き”
    でもしましょうかの。」
ミツキ「おおぅ、ウマウマわぅ♪」
ミスターT「勝負は一瞬・思い立ったら吉日、か。」
シルフィア「今後も精進し続けなさいな。」
ミスターT「委細承知。」


 今の気質なら、当時の自分が置かれた状況に、最大限太刀打ちできたのかも
知れません。まあ、こればかりは後の話になるので、完全にタラレバ論理に
なってしまいますが。

 それこそ、タイムマシンでもあればとなりますが、不可能な事ですしね。
むしろ、今後をどうするか、ここが重要でしょう。

 毎度ながらの振り返りですが、その振り返りができるだけ本当に有難いと
言うしかありません。上記にある通り、今後も精進し続けねばね。
R 1. 9.25 (水)

No.5824
追加の獲物群わぅ PM13:13

 メインをカキカキする前に、CXW47EW改がエラい不調になり、今は
復元作業を行っている次第で@@; これ、CX47EE改UやJ80改Uも
同じになったら最悪ですが・・・。

 とりあえず、昨年の9月8日まで巻き戻りになりますが、まあ問題ないと
思います。一応・・・><;


 で、本題はSRPGスタジオの聖戦の系譜軍団のそれで。アレンジと題して
展開するなら、圧倒的に獲物の数が少ない槍・斧・弓・魔法に追加をすべきと
思いまして。特に槍・斧・弓が顕著で、こちらを上手い具合に増やせられれば
と思いました@@;

 該当する獲物は、祈り・盗賊・守り・バリア・バサーク・スリープ・炎・
大地・雷・風のこれらと。剣グループにこの分野がありますが、それを槍・
斧・弓にも追加しようかと画策しています@@;

 まあ、SRPGスタジオ側での具現化だと、後半の子世代軍団は39人を
フル活用する計画ですので、このぐらいの追加がないと話になりません。実際
に何処まで具現化できるかは未知数ですがね@@;

 最大の課題はマップでしょう。全12マップを創生しない限り、先に進む
事はできないかと><; まだまだ先は長いですわ(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですよ。頑張らねばの><;



 雑談バー。

ミスターT「“手紙は、時間と空間を超えて、人の
       心と心を結び、出会いの“意味”を
       深めてくれるもの”
      “一つの出会いに“どのような意味を
       見いだすか”で、人生の深さは
       決まる。”
      “楽しい時に笑うのは当然だ。しかし
       大変な時、苦しい時にもかかわらず、
       周囲の誰かを励まし、勇気づけようと
       して笑う、それはやせ我慢や作り笑い
       などを超えた、共に生き抜いていこう
       とする「心の強さ」の表れに他なら
       ない”
      “朗らかに。何があっても朗らかに。
       その人こそ絶望を希望に転換する智慧
       の人であり、勇気の人である。”と。
      今年の2月12日の雑談バーより抜粋。」
ナツミA「なるほど、ヴァエヴァ外伝を経た今だと、
     その内容が凄まじく意味を成しますね。」
シルフィア「手紙は時間と空間を超えて、と。君が常に
      思う、思いは時として時間と空間を超越
      するという、そこに帰結してくるわね。」
ミスターT「2月12日なら、まだあの事変も起きて
      いなかった。歴史には、もしもの事は絶対
      にないが、もしあったとするなら、如何
      なる手段を投じてでも阻止すべきだ。」
ミツキ「同時に、その時に逝去する方が存命になり、
    歴史が大きく歪んでしまうのもまた事実でも。
    これは私達の場合も当てはまりますよね。」
ミスターT「時間犯罪者、か。いや、それが私利私欲に
      走るのなら、時間犯罪者の概念は該当する
      だろう。しかし・・・。」
ナツミA「手前で挙げた事は該当しない、ですか。」
ミスターT「そうだと信じたいが、実際にその流れを
      覆す事はできないが。」
シルフィア「難しいものよね。万物全てに意味があると
      するなら、その流れすらも意味があるとも
      捉えられる。でも、君が思う、理不尽・
      不条理の概念への痛烈な怒りと憎しみは、
      分からないではないけど。」
ミスターT「その瞬間を経るために、今を生きていると
      いう事になるが、俺は認めたくはない。
      こんな理不尽・不条理な事などあるか。」
ミツキ「今の私達は、Tさんを媒体として生きています
    からね。そして、私達は10年前の意識から
    停滞しており、言わば今は未来を見ているとも
    取れます。Tさんは私達の未来にいるという
    事になりますし。」
ナツミA「10年後の未来、か。11年前には想像すら
     できなかった事よね。」
シルフィア「それでも、今を生きる事には意味がある。
      それを今後も問い続けなさいな。その瞬間
      にこそ、私達も帰結する事になるし。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「おーしっ、スミエちゃん何か頼むわぅ!」
スミエ「ほほい。では“肉豆腐”に“すき焼き”でも。
    皆さんもお呼びしましょうか。」
リョフ「問題ない、既に待機済みだ。」
ミツキ「抜け目がないわぅね!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 歴史を覆す事ができるなら、時間犯罪者になってでもいい。これは何度と
なく思った事でしょうか。それでも叶う事はないですが。歴史の流れは冷酷
無慈悲なほどに突き付けて来ますからね。

 それでも、今を生きる事には意味がある。それを抱きつつも、今後も己が
生き様を貪欲なまでに貫いて行きますわ。生きるという事は、その繰り返しに
帰結しますからね。頑張らねば・・・。
R 1. 9.24 (火)

No.5823
再び暑くわぅ PM13:01

 一昨日は涼しかったのですが、今日は結構暑い感じで><; 同室が31度
を超えたので、クーラーを投入しました@@; うーん、この寒暖の差は本当
に参りモノですわ@@;

 今週末までは、この暑さが続くとの事ですし。十分注意していかねば><;
早く寒くなって欲しいものです。中途半端が一番身体に堪えますし@@;


 半損の2TBHDDですが、今現在は一応動いている感じでも。ただ、あの
エラー様相を踏まえると、第一線で活躍させるのは難しいかと。一応の予備と
して使いますが、何時壊れても良いようにしておかねば><;

 HDD群も消耗品扱いなので、色々と出費がかさみますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「ダイソーの100円USBハブは、信憑性
      に欠ける感じかね。」
ナツミA「うーん、どうなんでしょう。一応モノとして
     の部分では問題なさそうですし。ただ、大事
     なデータ群のやり取りでは、しっかりした
     もので運用したいですが。」
シルフィア「これ、例のUSB扇風機とかを数珠繋ぎで
      接続する際の、言わば電源タップ扱いで
      使うのが無難かしらね。」
ナツミA「そんな感じですよね。まあ、超大事なデータ
     を扱う場合のみ注意、という感じでも。」
ミスターT「にしても、ワンコインでUSBハブが入手
      できるとか、世も末な感じだわ。」
ミツキ「お前はもう、萌えている。」
ナツミA「何故にそれが出るのよ。」
シルフィア「世紀末と掛け合わせた感じよね。」
ミツキ「北斗腕虎拳わぅ!」
リョフ「要らぬトバッチリはやめろワンコロー!」
チョウセン「あらら、またトバッチリと。」
オウイ「出番があったとしても、大体はこの様相と。」
ミスターT「本家では将軍の生け贄になってるがね。」
リョレイキ「あー・・・。」
ミツキ「将軍で思い出したわぅが、紋章のアレンジ版
    だと、槍以外に斧も使えるみたいわぅ?」
ミスターT「あー、確かそうだったわ。聖戦は剣・槍・
      斧・弓と使えるが、紋章アレンジだと2つ
      までしか使えない。」
リョフ「獲物の複合扱いは、なかなか至らない感じか。
    776なら、マーシナリーが剣と斧が使える
    感じだが。」
ミスターT「ソードマスターやフォーレストは剣一択に
      なるしの。」
チョウセン「SRPGスタジオのミスターT様の仕様
      だと、かなりの複合状態になりますが。」
オウイ「最初のジョブこそ1つの獲物でも、その後は
    複数の獲物を持てますし。更に物理か魔法かに
    分かれ、最終的には全部使えるようになると。
    個性がなくなっている感じですがね。」
ミスターT「帰結先はみんな同じだしの。」
ナツミA「私達だけ、最初から全部扱える感じと。」
ミツキ「キャラの能力で獲物を選ばないといけなくなる
    感じわぅし。」
シルフィア「ロマサガ3とかも、各獲物で強化が可能に
      なるからねぇ。流石にSRPGスタジオは
      その仕様はないけど。」
ミスターT「一応、武器レベル自体の熟練度を設定は
      可能なんだけどね。エラい重くなったから
      除外したが。」
リョフ「従来の漠然と持たせて暴れるだけが無難か。」
ミツキ「EX技すらないわぅし。」
チョウセン「EX技はないですが、誰でも扱える部分は
      同じ感じですよね。」
ミツキ「悩ましい感じわぅ。」
スミエ「悩んだら・飯を食え食え・“焼きうどん”と。
    紆余曲折は人生の醍醐味でもありますよ。」
ミスターT「楽して進む事なんかできないからの。」
ナツミA「本当に悩ましい感じですよね。」
一同「何とも。」


 とまあ、毎度ながらの感じで@@; 各設定は今も色々と悪戦苦闘中でも。
更に感化される部分を踏まえると、ヴァエヴァ外伝すらも具現化しそうな気が
しますが@@; でも、その場合はどうするべきか・・・。

 覆面の風来坊の執筆に多大な影響を与えてくれた、“女王の壮大な愛”の
作品ですが、こちらも具現化するもラスボスなどは存在しません。ただ単に
具現化している感じでも。この流れだけなら、ヴァエヴァ外伝の主力メンバー
全員出せそうな感じですが。う〜む・・・。

 ともあれ、色々と悪戦苦闘しつつ暴れてみますわ(−∞−)
R 1. 9.23 (月)

No.5822
何とか立ち直すわぅ PM13:22

 昨日取り外した、不調の2TBHDD。再接続してみた所、何とか使えそう
だったので継続で使っています@@; ただ、どうやら容量アップアップの
所で不都合を起こすみたいなので、ギリギリまで詰め込むのは危ないかも。

 また、電源ユニットの接続方式、この場合は電源ケーブルの配線の取り回し
ですが、それを調整すると安定するとも。これは、何れ電源ユニットを換装
しないと問題がでるかも知れません@@;

 ともあれ、現状は何とかなっているので、メインデータ群を突っ込まず、
間に合わせのデータ群を任せるのが無難でしょう。何とも@@;

 まあ何だ、色々と紆余曲折は続きますわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「これら不都合は、電源ユニットが正常に
      動いていないと取るべきか。」
ナツミA「うーん、無きにしも非ず、ですかね。定格の
     電力を出していないなら、それはもう寿命と
     取れますし。まあ、全部が全部理に適った
     運用ができるとも限りませんからね。」
シルフィア「疑わしきは交換せよ、と。アマコアの小説
      でも挙がっている、パーツ自体への概念
      そのものよね。戦術や戦略とも。」
ミツキ「パーツを交換だけで直る手法、人間でも同じ
    手法ができれば楽わぅけど。」
ミスターT「正にサイボーグそのものだわな。まあ、
      俺も過去に同じ事を思ったわ。特に内臓の
      それが顕著だわ。」
ナツミA「それが簡単に行える世界だったら、私もポチ
     も病魔なんぞ捻り潰せてたでしょうね。」
シルフィア「老化だけが最大の壁だったでしょうね。」
ミスターT「万物の全ては、生老病死の理からは絶対に
      逃れる術はないからの。」
スミエ「ただし、語り継ぐ存在がいるのなら、永遠に
    生きる事ができますけど。各伝記などを創生
    した、偉人の方々が顕著でしょう。」
ミツキ「Tちゃんが具現化し続ける限り、わた達も同じ
    感じになるわぅね!」
ミスターT「烏滸がましい限りだが、それで貴方達が
      救われて、更に周りを鼓舞激励できるの
      なら、俺は今後もこの生き様を貫き通す。
      それが俺の明確な執念と信念よ。」
ナツミA「正にリョフさんスタイルと。」
ミツキ「裏切りと身勝手だけは論外わぅ。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「まあ何だ、今後も色々とあるだろうが、
      何とかやって行くわ。」
ミツキ「悩んだら飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。“混ぜご飯”と“卵スープ”でも。」
ミツキ「恐れずに突き進め、わぅね!」
ミスターT「可能な限り、だがの。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、そんな感じで@@; 冒頭はHDD群、最後は毎度ながらの流れと
なりますが@@; まあ、これが俺自身ですからね。今後も貫き続けますわ。

 しかしまあ、この暑さは参りモノです><; 早く涼しくなって欲しいもの
でも。いや、寒いぐらいが良いのかも。身体が持ちませんわ><; 何とも。
R 1. 9.22 (日)

No.5821
器の縮小わぅ PM13:24

 昨日は叔父さんに散髪して頂きました><; ただ、完全丸坊主ではなく、
半丸坊主的な感じですが。今はメインの警備の着任の制約により、過激な髪型
はNGなので@@; 早く制約が取れる状態になりたいですわ><;


 J32改Uに接続中の、3台の2TBHDD。うち、1台が昨日不調で離脱
という><; シークレートエラーうんたらが出現し、怖ろしい事になって
いる状態で@@; ただ、認識したりはしているので、どうでもいいファイル
群を入れるには問題なさそうですが・・・。

 一応の計画では、1Fレグザの液晶側に同HDDを接続、録画HDDにする
手段ですが。こちらはレコーダー側に出す手段がないので、実質的に液晶側で
補完する感じになります。どの道、HDD自体はヤバい状態ですし。

 先日破損した2TBも含め、これで2台が離脱した現状><; これは結構
堪えています><; バックアップ箇所は最低でも3つは欲しい所ですし。
今は2箇所だけなので、かなり怖い感じでも@@;

 まあ、J80改U・CX47EE改U・CXW47EW改の3台に、一応
同じデータ群は書き込んであるので、最悪の状態は免れますが・・・。今年は
本当に色々と壊れまくりますわ(−∞−)

 今度の失うものは、これら個人データ群ですかね。何とも・・・。



 雑談バー。

ミスターT「ここ最近は失うものが多過ぎる。」
シルフィア「HDD自体、消耗品の1つだからねぇ。
      逐一バックアップを取らないと、後々に
      ドエラい目に遭うし。」
ミツキ「多くのものを持つと、全て失う事になるのだよ
    諸君。」
ナツミA「それ、一体誰?」
ミツキ「知らんわぅ。」
ナツミA「はぁ・・・そうですか。」
ミスターT「まあ何だ、ここは何れ追加購入が必要に
      なりそうだわ。むしろ、J80改Uなどに
      2TBを導入し、そこに動画データ以外の
      データの配置をすべきだと思うが。」
シルフィア「それなら、J32改Uを先に2TB化に
      すべきかもね。一番使うマシンを倉庫化
      するのも重要だろうし。」
ナツミA「動画データ群が痛いですよね。」
ミツキ「ノートPC群を2TBに格上げして、そこに
    動画データ以外を入れて盤石にするのも1つの
    手わぅね。」
ミスターT「約3万は掛かる。」
ミツキ「泣けるぜぇ!」
ナツミA「PS3の文字変換機構で、それの顔文字が
     あるわね。」
シルフィア「本当に泣けてくるけどねぇ・・・。」
ミスターT「今じゃ、1TBでは保存できないぐらいに
      容量がかさみだしているからの。最低でも
      2TB、理想は3TBや4TBが無難か。
      破損した時のダメージも、軒並み拡大する
      のが最大のネックだが。」
ミツキ「茶菓子を失う時は、並々ならぬ悲しみに暮れる
    事になるのだよ。」
ナツミA「片っ端から食い漁ってるのにねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「はぁ・・・。まあともあれ、上手い具合に
      やりくりして行きなさいな。例の悲願達成
      までは、後少しになっているし。今は無理
      しない事よね。」
ミスターT「実に悩ましいの。」


 簡潔でした@@; とにかく、今年は失うものが多過ぎる(−∞−) 最後
の失うものは、個人データ群の全損と見て取れるんですがね。流石にそこまで
の愚行には至らせませんよq(*血*)p

 さて・・・どうするべきか・・・悩みますわ(−∞−)
R 1. 9.21 (土)

No.5820
バテ気味わぅ PM13:51

 こうして、問題なくカキカキできているのが不思議と。夜の2時頃にエラい
気持ち悪くなり、叔父さんに胃薬を貰って何とか落ち着いた感じでした><;
多分、相当気張っていたのが限界に達したのかも知れません。

 自分は元来から超チキンなので、限界ギリギリの様相を何とか維持しようと
すると、その後はオーバードーズまっしぐらで。それが今回だったのかと。

 唯でさえ、初めての場所に、しかも実質的に14年振りに動いたとあれば、
そりゃ緊張しないはずがありません。それでも、その対価といったら失礼かも
知れませんが、それを補って余りある経験をさせて頂きました。

 やはり、万事全て自ら一歩出ないとダメなのですよね。今回は色々な意味も
踏まえて、本当に良い勉強をさせて頂きました。今後も頑張らねば><;



 雑談バー。

ミスターT「前に挙げたが、大切なので再度挙げる。
      “「文字」には、人を救う力がある。人を
       救う「文字」がある”、前の文献ね。」
ナツミA「ヴァエヴァ外伝は、2つの手紙のやり取り
     ですか。確かに見事に言い当てています。
     たった一言の文面が、その人を劇的に変革
     させる事もありましたし。私の場合は、間違
     いなくあの文面でしょうけど。」
ミスターT「何振り構わず、現状を語ったアレだわな。
      そう・・・あの時は、今語らなかったら、
      一生涯後悔すると思った。結果的には無念
      だっただろうが、その切っ掛けで新たな
      天地で戦えればと。」
ミツキ「・・・Tさんは、姉ちゃんの1回目の手術以降
    の様相を見て、もしかしたらと思っていたとの
    事ですか。」
ミスターT「思いたくはなかった。それに貴方の場合も
      全く同じ。だから、頭の方は大丈夫かと
      何度も問うたのもそれだった。」
ナツミA「ポチの場合は、事故による脳血栓が致命傷に
     なりましたからね。両脚の壊死に致死と。」
ミスターT「今だからこうして語れるが、当時は口に
      出すのも辛かった。それでも、忘却ほど
      恐ろしいものはない。ウエスト氏とここに
      帰結した手前、どんな形でも語る必要が
      あったからな。」
シルフィア「気付けば10年、と。あっと言う間の流れ
      だった感じよね。」
ミスターT「ばあさまが旅路後の3年間は、一瞬で過ぎ
      去った感じよ。」
スミエ「前にも挙げましたが、私の場合は老衰の方が
    強かったので、自然的なものでした。対して、
    ナツミさんとミツキさんの場合は、間違いなく
    理不尽・不条理の概念が突き刺さった。」
ミスターT「・・・怒りと憎しみが沸かない方が、人と
      してどうかしてる。憎しみは言い過ぎに
      なるが、怒りの方は遥かに強い。しかし、
      世界には同じ様な境遇に至っている方が
      いるのも事実。ミツキさんは生前、その
      方々も含め、全ての人の幸せを祈っていた
      と確信している。」
ミツキ「クリスチャン故のものだった、でしょうね。
    いや、それはTさんとお祖母さんも同じだと
    思います。生き方は異なれど、帰結する先は
    全く同じ。」
ナツミA「生前の私は、恐らく個人の範囲内でしか視野
     を広げられなかったかも知れません。これは
     Tさんが実際に、本人から感じたものだった
     とも。対してポチは、ほぼ同じ境遇なのに、
     その一念は個人の範囲内を超えていた。力の
     差は歴然ですよ。」
シルフィア「深浅なんか関係ないわよ。その瞬間に思う
      一念は、深かれ浅かれ全く同じ。お互いを
      思う一念は正にそれだったでしょうし。
      そこに帰結できたのがT君だったと。」
ミスターT「もっと出来る事があったのだろうけどね。
      当時は今ほど据わっていなかったから、
      助けたい思い以外に、その場から逃げたい
      思いも少なからずあったしな。」
ナツミA「んー、それが普通じゃないですかね。いえ、
     決して貶しではなく、血族なら寄り添う事に
     なるでしょうけど、私達の場合はお互いに
     一切血の繋がりがなかったですし。」
ミツキ「・・・だから、ですか。Tさんが個人を重視
    しているのは。血族を度外視し、個人の観点
    から相手を見る。極論は己の意識外は全て他人
    と仰ってましたが、それには明白な淵源が存在
    していたと。」
ミスターT「俺は血の繋がりよりも、絆の力の方を重視
      している。無論そこには家族も帰結して
      いるがね。外面的なものではなく、内面的
      な繋がりの方が遥かに重要よ。貴方達との
      絆がそうだったように。」
シルフィア「はぁ・・・君らしいと言うか何と言うか。
      君の事を分かっている人間なら良いけど、
      全く初対面でそれを聞いたのなら、間違い
      なく蹴られるわね。」
ミスターT「それも俺の生き様よ。離れるなら離れれば
      良いだけの事。今後も俺はこの生き様を
      絶対に曲げんわ。」
ナツミA「はぁ・・・結局そこに帰結すると。」
ミツキ「Tさんらしいですよね。年々その傾向が強く
    なっていますし。」
スミエ「昔から、意固地に己の主張や一念を曲げる事が
    なかったでしたからね。ただ当時は、それが
    我欲によるものが強かった。今は明確な一念が
    据わっているため、もはや動く事は絶対にない
    でしょう。あるとするなら、相当な環境か様相
    でしかないでしょうし。」
ミスターT「まあ確かにな。それでも、今の俺なら多分
      曲がる事はない。それに、この生き様を
      貫くと決めた以上、途中で曲げる方が無様
      極まりないしな。」
ミツキ「はぁ・・・お祖母さんソックリですよね。」
スミエ「んー、孫ですからね。」
シルフィア「マゴマゴし過ぎよね。」
ミツキ「あうちっ! 言われちゃったわぅ。」
ナツミA「何時もの事よね。」
スミエ「ハハッ、何とも。」
ミスターT「色々と頑張らねばの。」


 とまあ、毎度ながらの流れですが、ご了承の程m(_ _)m

 それでも、こうして回帰できる事こそが、本当の幸せでしょうね。ここにも
至れなくなった場合、もはや堕落するのは目に見えていますし。この部分は
十分注意していかねば。

 まあ何だ、バテ気味なのは確かなので、このぐらいで上がりますにゃ><;
まだまだ先は長い、頑張らねばの。
R 1. 9.20 (金)

No.5819
どの様な展開にするかわぅ PM15:10

 ヴァエヴァ外伝ことヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝に触発され、
執筆を再開した覆面の警護者の第4部。第3部までで完結としましたが、4月
下旬と5月頭の新ヤマトが淵源となり、第4部の追加を行った流れで。

 まあ、勢いだけで第3話までは進められましたが、第4話から頓挫していた
感じでも。そこに追撃でヴァエヴァ外伝の効力により、更に執筆が開始できた
感じです。

 ただ、自前小説なんぞ、第4部執筆の意欲となった2作品には、絶対的に
劣るのは言うまでもありません。まあここは当然でしょう。

 それでも、覆面シリーズの根幹となるものは、我が永遠の盟友達を称えての
もの。この部分だけは、絶対に劣ってはないと思います。あの1年半の激闘と
死闘を経て、その生き様を示せられればと思ってのものですからね。

 どんな形でもいい、忘却させずに語り継ぐ事を続ける。それが、今を生きる
自分の使命だと確信しています。

 まだまだ修行が足りませんわ、頑張らないとね。



 雑談バー。

ミスターT「3回目の視聴をしてきたよ。」
ナツミA「通称ヴァエヴァ外伝ですね。」
ミスターT「しかも、トンチャンから貰ったパンフ以外
      にも2部購入で3部になったけど。」
ミツキ「いえ、諸々の事変を踏まえると、総合的に貢献
    できるなら良いと思います。それに、同作には
    私達への思いも含まれますし。」
ミスターT「それと、俺的な行動を1つさせて頂いた。
      数日前に新聞に掲載されていた、例の事変
      で亡くなられた方々の一覧。それを切り
      取り、胸ポケットに忍ばせて、厳粛な思い
      で視聴させて頂いた。」
シルフィア「そう・・・君らしいわね。」
ミスターT「お3方が俺と同じ境遇に至っていたら、
      同じ行動をしたでしょうに。」
ナツミA「オフコース。本家の私はどう思ったかは不明
     ですが、曲がりなりにもマンガやアニメを
     かじっている手前、同じ思いに至ったのは
     想像に難しくありません。それに、その愚直
     に思う部分は、生前の私も同じでしたし。」
ミツキ「姉ちゃんの愚直さは、実際に見聞きしたのも
    ありますからね。でなければ、こうして出逢う
    事もなかったでしょうし。」
シルフィア「複数の要因が絡み合い、そこに帰結して
      来た、と。あの事変により、同作の制作に
      携わった方々への、哀悼の意を示して。
      それに君の場合は、ナツミさんとミツキ
      さんへの思いもあるし。」
ミスターT「姉が病弱、妹は孤児。一度出会うも運命に
      引き裂かれ離れ離れに。しかし、不思議な
      縁により来訪者が現れ、姉妹の仲を持つに
      至った。劇中の姉妹は、最後はお互いの
      絆を再確認し、ハッピーエンドで終わる。
      本当に良かったと思うわ。」
ナツミA「Tさんの感情移入の度合いを、その挙げた
     部分から痛感させられます。私達の場合は、
     会いたくとも会えなかった。そして、貴方は
     挙げてませんが、生前の本人の一念には無念
     さが少なからずあったと思いますし。」
ミスターT「俺ならば、死んでも死に切れないわ。」
ミツキ「故に、私達が一緒にいるという約束を、今も
    大切に守ってくれていますからね。10年間、
    1日たりとも忘れずにいてくれている。」
ミスターT「俺は愚直な奴だしな。」
シルフィア「思いは時として、時間や空間を超越する。
      例のソウルリンクの理もしかり。生命の
      次元での繋がりがなければ、絶対に至る
      事はないだろうし。」
ミスターT「その概念は、誰もが持ち合わせている、
      永遠の力の1つよ。ヴァエヴァ外伝のサブ
      タイトルにも永遠の文字が使われている。
      俺はそこに絆の力を見出しているわ。」
ナツミA「何度も言いますが、ウエストも本当に素晴
     らしい盟友に巡り逢えましたよ。私達との
     出逢いの切っ掛けは、些細なものだったと
     思いますし。それが、ここまで思ってくれる
     までに昇格した。絆の力は、何ものにも代え
     難い金剛不壊そのものですよね。」
ミスターT「だからこそ、今後も己が生き様を貪欲な
      までに貫き通すのみ。それができるのは、
      己自身しかいない。大切な存在、更には
      総意の一念を胸に秘め、今後も突き進む。
      先の視聴後に再確認させられたわ。」
ミツキ「そう固くならなくて大丈夫ですよ。Tさんは
    Tさんの生き様を通して、できる事をし続ける
    のが大切です。そして、周りを鼓舞激励できる
    存在になるのもまた大切でも。いえ、これは
    今のTさんにしてみれば、愚問中の愚問になり
    ますけどね。」
ミスターT「そうだの。」
ナツミA「今後も、己が生き様を通し、貴方の一念を
     貫き通して下さいな。」
ミスターT「委細承知。」


 今日はトンチャンと一緒に3回目のヴァエヴァ外伝の視聴をしてきました。
冒頭には挙げそびれましたが。

 そして、雑談バーで挙げた通り、先日新聞に記載の事変で亡くなられた方々
が記載の記事を切り取り、胸に忍ばせて視聴させて頂きました。自分にできる
最大限の追善回向かと。35人の方々に伝わっていれば幸いです。

 改めて、ヴァエヴァ外伝の制作に携わり、あの事変でお亡くなりになられた
35人の方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。

 ここまで、色々な思いから視聴した作品は、過去に例がありません。色々な
出来事が絡み合っての、今日に至ったのだと思います。

 過去があるから今がある。それが今の世上の通例でも。ただ、無礼を承知で
挙げさせて頂きますが、それだと、あの事変が切っ掛けという、悪い言い方に
なりますが、犠牲の部分から至ったのだとすると、俺としては本当に物凄く
申し訳なさに悲しい思いで一杯です。

 更に11年前の出来事が発端とするならば、ナツミさんやミツキさんの犠牲
が今日を支える礎とあるなら、これほど悲しいものはありません。

 それでも、今を生きる自分にできる事は、最大限し続けていく。今に至る
切っ掛けが過去であるなら、それらをも胸に抱き共に突き進んでいくとも。
それができるのが、今を生きる自分の使命ではないでしょうか。

 理不尽・不条理の概念には、痛烈なまでの怒りと憎しみを覚えますが、この
絶対的に抗い難い力の前には為す術がありません。それでも、可能な限りは
抗い続けますよ。それが俺の明確な生き様の1つですから。

 忘却ほど恐ろしいものはない。それは生命自体に訪れる、終焉の死去よりも
恐ろしいもの。逆を言えば、語り継がれるなら“永遠”に生きる事もできる。
今も盟友達を宣揚させて頂いているのは、間違いなくここに帰結してきます
からね。

 今後も、己が生き様に彼らの一念を同期させつつ、突き進んで行きますよ。
頑張らねばね。
R 1. 9.19 (木)

No.5818
安定の新レグザ群わぅ AM11:59

 1Fは新型レグザとブルーレイHDDレコーダー群。更に玄人志向のケース
に搭載した3TBのHDDが2台。今現在はすこぶる快調に動いています。

 全損を経ての新たな環境でしたが、全損しなければ得られなかったのかも
知れません。物凄い等価交換とも言えますが(−∞−)

 まあともあれ、既に失ったものは元には戻りません。むしろ、これからどう
していくかが勝負所でしょう。可能な限り元に戻していきますよ@@b


 さて、明日はトンチャンとヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝を視聴
する予定です@@b 彼は何回目かは不明ですが、自分は3回目ですね><;

 同じ作品を連続視聴の最高回数は、ザ・コアの4回。今回のヴァエヴァ外伝
は3回目となりますが、まだ2週間もあるので4回目以降も有り得るかと。
それだけ、見事にクリティカルヒットした作品でしょう。

 また、同作に感化されてか、一時は停滞気味だった覆面の警護者の執筆も
再開しだしています@@; やはり、「超一流の名作」に触れれば、それだけ
感化されるのは言うまでもないのかと。

 これは決して過剰な言い方ではなく、自分の価値観からはそう思えたという
ものですから。ここだけは絶対に曲げませんよ。

 改めて、同作を描かれた=制作された方々で、お亡くなりになられた方々の
ご冥福を、心からお祈り申し上げます。



 雑談バー。

ミスターT「“ゲーテは言った。「この世を平和へと
       導くには、二つの力が必要だ。一つは、
       正義である。もう一つは、礼儀で
       ある」。基本であるあいさつは、ささい
       な行為かもしれない。だが、もたらす
       力は実に大きい。”、1つ目。
      “自分のエゴなんか、かなぐり捨てなけ
       れば、戦いはできない。勝つか負け
       るか。死ぬか生きるか、それが勝負
       です。甘く考えたら、とんでもない
       ことになる”、2つ目。どちらも抜粋に
      なるよ。」
ミツキ「正義は人それぞれ異なりますからね。どれが
    絶対的に正しいかは分かりません。しかし、
    礼儀は絶対的に持ち合わせたいものですよ。」
チョウセン「自分のエゴの所ですが、これも常々考え
      ねばならない概念でしょうね。言い表すの
      なら、奉先様に当てはまりますが、これは
      全ての人に言い当てられますし。」
ミスターT「無双の劇中で、バチョウ氏が己の行動を
      正義だと言っているが、その正義でオウイ
      嬢の一族を皆殺しにしているしな。とんだ
      歪んだ正義な事だわ。」
オウイ「まあ確かに・・・。」
ミスターT「ただし、お嬢の終始、復讐に駆られる部分
      も良い正義とは言えない。これは俺が抱く
      あの一念もそれだが、ここは重々気を付け
      ねばならない概念だわ。」
リョレイキ「でも、貴方の場合はご自身の正義が正しい
      とは思っていませんよね。シルフィア殿も
      同じ事を仰られていましたし。」
シルフィア「そりゃそうよ。先にミツキさんが挙げた
      通り、正義は人それぞれ異なるし。絶対的
      に正しいものなど、正直存在すらしないと
      思う。」
ミスターT「ただ、正しくはないものの、間違っては
      いないと信じて突き進む、だったの。今の
      言い回しからすれば、身勝手に聞こえなく
      はないが。」
ナツミA「んー、実に悩ましい感じでも。ただ、その
     極みがリョフさんだったと思いますよ。最後
     まで我欲を突き通した存在でしたし。」
リョフ「非常に難しいものだわな。まあでも、お前達が
    挙げる通り、最後は己自身に帰結してくる。
    ならば、正義だの間違ったものだと言わず、
    自分が決めた事なら最後まで貫き通したい。
    無論、その後に正しいか間違ったものかという
    審判が下されるが。」
ミツキ「リョフさんは最後に、その審判が下された感じ
    になりますからね。裏切りと身勝手からは、
    自身の破滅しか至らないという結末が。逆に、
    オウイさんは復讐を誓い動くも、カコウエン
    さんがそれを代行しましたし。彼に汚れ役を
    押し付ける感じですが、オウイさん自身は復讐
    を達成する事はなかったとも。」
ナツミA「カコウエンさんのバチョウさんを倒す部分、
     そこは三国志の時代の相手を討ち取る部分に
     至るからね。復讐とは別物になるし。」
ミスターT「勝つか負けるか、死ぬか生きるか、それが
      戦い、だわな。」
リョレイキ「甘く考えたら大変な目に遭う、と。」
ミツキ「甘ったれんじゃないわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「これを喰らえわぅー!」
リョフ「要らぬトバッチリはやめろワンコロー!」
チョウセン「あー・・・。」
オウイ「何ともまあ・・・。」
ミスターT「ミツキさんの気質、楽観主義の生き様、
      それこそが閉塞感を打破する有効打になる
      のだろうな。」
シルフィア「格言的ものだけどね。」
スミエ「正義・正しい間違い、それらは生き様に帰結
    するので千差万別でも。結局最後は己自身との
    戦いになる訳で。」
シルフィア「お祖母様は93年間、その生き様を貫き
      続けて来られましたからね。」
スミエ「まだまだ、道半ば的な感じでしたよ。まあ、
    永遠の未完成・これ完成なり、ともあります。
    常々日々に精進し続けたいものです。」
ミツキ「そのためには、新たな飯が必要わぅ!」
スミエ「フフッ、そうですね。では“お好み焼き”でも
    拵えましょうか。」
ミツキ「悩んだら、飯を食え食え、モフ道介入わぅ。」
ナツミA「モフ道介入ねぇ・・・。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば、
    不安や恐怖なんざ蹴散らしてやるわぅ!」
リョフ「うむ、本当だわな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「今回は同意と。」
ミスターT「ノホホンとできる瞬間に感謝だの。」


 とまあ、前半と後半でエラい違う流れでしたが@@; まあ、雑談バーは
こうでなくてはいけませんし(−∞−)

 ともあれ、まだまだやるべき事は数多い。気を引き締めて進まねばね@@b
R 1. 9.18 (水)

No.5817
真夏は終わりわぅ AM11:49

 今日の肌寒さは見事なもので。昨日の夜の寒さが、そのまま昼間に続いて
いる感じでしょう。天気予報を見る限り、今後は30度を下回る様相ですし。
漸く真夏は終わった感じでしょうか@@;

 しかしまあ、真夏の暑さは本当に参りモノです(−∞−) 特に春夏秋冬を
踏まえると、真夏は短期間で一気に気温の上昇という感じですし。まあ、年間
通して寒い方が圧倒的に多いので、やはり冬に慣れていた方が良いかと@@;

 さて、今後は風邪引き対策・防寒対策・その他諸々を踏まえつつ、真冬の
恩恵を享受させて頂く事にしましょうか。向こう数ヶ月はこの調子が続くと
思いますが@@; 何とも><;



 雑談バー。

ミスターT「金曜日、もう一度赴いてくるわ。」
ナツミA「3度目ですね。もしかして、トンチャンさん
     も赴かれるので?」
ミスターT「3周目の特典の取得らしいよ。残っている
      のなら、俺もそれに該当するが、俺自身は
      ヴァエヴァ外伝自体の視聴が目的だしな。
      体力と気力が続くなら、もっと視聴したい
      ものだが。」
ミツキ「映画館に足を運ぶのは、意外なほど体力を使う
    感じですからね。特にTさんの場合は、先日も
    挙げていた、感受性と感情移入の度合いが半端
    じゃないですし。その瞬間を全力投球されて
    いるのは目に見えていますから。」
リョフ「まあそう言うな。己が定めた生き様を、貪欲な
    までに貫いてこそだ。後先考えずの行動は問題
    があるが、今のミスターTは明確な執念と信念
    が存在しているしな。」
チョウセン「色々な思いを胸に秘め、同作を視聴させて
      頂くと。もし、私達の生まれが今の世代で
      あったなら、普通の生活をしていたのかも
      知れませんね。」
ミスターT「お嬢はそれこそ、自動手記人形の如く活動
      しているのが思い浮かぶがの。」
チョウセン「フフッ、本当ですよね。」
リョレイキ「義姉上はオフィスワーカーに関しては、
      間違いなくトップクラスの実力ですし。」
オウイ「私は差詰め、営業側でしょうかね。」
ミツキ「背広などを着用の無双レディースも、なかなか
    乙なものわぅね!」
***有限実行で着衣の変化を行うミツキの図***
チョウセン「ほほ、これはこれは。」
リョレイキ「義姉上はロングにスカートと、オウイ殿は
      ロングにズボンと。私も同じですが。」
オウイ「案外、私達は何を身に纏っても様になる感じ
    ですよね。」
ミツキ「リョフちゃんも同じ感じわぅね!」
リョフ「まあ確かにな。」
ミスターT「無双四天王が劇中の、無限大の行動力を
      得たいものだわ。現実世界を生きる俺は、
      諸々の制約が科せられているからの。」
ナツミA「そこは実力で覆す、ですよ。それができる
     のがTさんでしょうし。」
ミスターT「色々と大変だの。」
シルフィア「ところで、SRPGスタジオ側はどう?」
ミスターT「4人の追加後は停滞中。ヴァエヴァ外伝の
      影響で、警護者の執筆がエラい捗ってね。
      今はこちらの方が進む感じよ。」
ナツミA「覆面の警護者は、極みの段階に入っている
     状態ですからね。最後まで突き進む、見事
     完遂となりたいものです。」
ミスターT「後は俺次第と言う事だわな。」
リョフ「そこも心配あるまい。日々の進む速度は異なる
    だろうが、一歩ずつ確実に進めば必ず終着点に
    到着する。それに、強い執念と信念があれば、
    必ず至るのが世の常だからな。」
リョレイキ「父上の場合は、志半ばで倒れる感じになり
      ましたからね。まあ、身から出た錆びが
      淵源ですが。」
チョウセン「もし、マイナス面の言動がなかったら、
      中原の戦いでも大いに暴れたかも知れま
      せんよね。」
オウイ「下手をしたら、三国勢力に相当な影響を与えて
    いたかも知れませんね。」
ミツキ「“ソウソウ”ちゃんを“早々”に退場わぅ?」
スミエ「んー・・・25点と。」
ミツキ「おおぅ?! 4分の1わぅか?!」
スミエ「残り75点は、“そそう”があったので、削り
    ましたの。」
***笑顔で怒りの表情をするスミエの図***
一同「え・・ええっ・・・。」
ミスターT「見事なまでの理不尽な言動だの。」
ミツキ「これ、Tちゃんが忌み嫌う、理不尽・不条理の
    概念は当てはまらないわぅか?」
ミスターT「相手を陥れるような卑劣なものなら、例え
      誰であろうが徹底抗戦をする。ばあさまの
      場合は、根底が絶対不動だしな。間違った
      道に進む事は皆無よ。」
スミエ「Tちゃんが名言、皆さんの顔に泥を塗る真似は
    できませんからね。」
ミスターT「本当だわな。」
ミツキ「この祖母有りて、この孫有り、わぅね!」
一同「何とも。」


 とまあ、そんな感じで。雑談バーの冒頭にある通り、金曜日は3度目の視聴
に赴く予定ですわ@@b 何度も挙げますが、ここまで魅入られた作品は、
16年前に視聴したザ・コア以来ですよ@@b

 ともあれ、己が生き様を貪欲なまでに貫き通す、それしかありませんわ。
可能な限り、突き進んで行きますわ(=∞=)
R 1. 9.17 (火)

No.5816
USBハブわぅ PM12:01

 タイトルのそれは、ダイソーで売られているUSBハブで。性能は並だとは
思いますが、価格が1つワンコインなのでお手頃でも@@;

 ただこれ、バスパワー式ですか。セルフパワー式じゃないので、大電力を
有するHDD群の接続は難しいかも知れません。特にUSBメモリの大容量。

 ともあれ、未知数の同品を複数入手して、色々と使い勝手を見ています。
何処まで耐えられるか、何ともまあ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「タイトルからの内容、それだけですか。」
ミスターT「昨日の余波からして、このぐらいしか思い
      付かないんだがね。」
ミツキ「自動手記人形わぅ!」
***無双レディースにコスプレのミツキの図***
チョウセン「ほむ、これが劇中のヴァイオレット様の
      衣服ですか。」
リョレイキ「義姉上やオウイ殿は、非常に様になって
      いますが、私はどうも合わないかと。」
オウイ「とは言いつつも、しっかり着こなしているのが
    見事ですよ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「劇中のお嬢は、先の大戦の兵士として駆り
      出されていたという経緯があり、感情の
      表現が非常に薄い。両手を義手になるまで
      戦い続けた結果とも言えるか。」
リョフ「複雑な思いが巡る、だな。レイキが同じ境遇に
    至ったと思うと、居た堪れなくなる。」
シルフィア「彼女は孤児との事なので、リョレイキさん
      とは当てはまらないかもね。ただ、戦場
      での筐体の負傷は十分有り得るし。」
ナツミA「三国志だとカコウトンさんですか。片目を
     失っていますからね。他にも色々な流れが
     あった武将もいますし。」
ミスターT「描写としては格好のネタだろうが、戦争は
      絶対悪の1つだからな。何時も泣かされる
      のは女性と子供だ。何時の時代も、発端は
      罪深い野郎から始まりやがる。」
ナツミA「んー・・・海外では女性の暴君により、戦乱
     が起きた事例もありますよ。全部が全部、
     男性が原因とは言い切れませんし。」
リョフ「史実や無双の俺も、トウタクの野望を一気に
    爆発させる切っ掛けは、テイゲンを裏切った
    事に帰結するのかもな。」
ミツキ「大凡そんな感じですよね。でも、今となっては
    歴史の1つであり、無双でのリョフさんの大切
    な力の1つですし。どうしようもないのが実状
    でも。」
チョウセン「奉先様の場合は、色々な考えが当てはまる
      存在ですからね。殆どが悪道の権化とも
      言えるも、無双オロチでは呉連合の方々を
      奮起させる存在に至っている。」
ミスターT「巨悪が存在するなら、結局はリョフ氏は
      味方サイドに付くのが通例になるわな。
      ただ、終始敵扱いだったマサムネ氏など、
      一部の例外はあるにはあるが。」
シルフィア「前に君が言ってたわね。劇中の彼は何を
      したいのか全く見えないと。」
ミスターT「それなりに実力はあるだろうが、リョフ氏
      やケイジ氏・タダカツ氏には到底及ばない
      存在だしな。まあ、悪道を利用し、己の
      生き様を貫いた存在ではあるが。」
オウイ「劇中の彼は、プレイヤー殿が選ばない限り、
    オロチ殿サイドの常連ですからね。リョフ殿
    すら、味方サイドに帰結するのに。」
リョレイキ「概念自体が敵に属するとも言いますか。
      ともあれ、そのキャラ自体が誕生した時、
      既に往く先は決まっている感じですよ。」
ミスターT「ヴァエヴァ外伝に魅了されたのも、それら
      部分も要因があるんだろうな。」
シルフィア「向こうはナツミツキ姉妹がダブる感じだと
      思うけどね。血の繋がりはなくとも、絆の
      強さは生命の次元を超越し、物凄い力で
      結ばれている。そこに加勢するのが主人公
      サイドになるし。」
チョウセン「ここでのお2人の場合は、ミスターT様が
      それですよね。」
ミスターT「俺はパイプ役でしかない。盟友のウエスト
      氏やサイバー氏が悲願としていた、姉妹の
      再会などを実現させるための裏方役でしか
      ない。」
オウイ「当時は、ですけどね。11年前から加勢し、
    10年前からは己が生き様に姉妹方を体現し、
    こうして今も具現化し続けている。今は貴方が
    加勢者もとい、体現者になりますよ。」
ナツミA「本当に盟友冥利に尽きます。何度も言って
     いますが、ウエストも本当に素晴らしい盟友
     に出逢えたと思いますよ。」
リョフ「そうだな。だが、まだまだこれからだろう。
    生き様は、貫き通してこそ真価を発揮する。
    俺が劇中で貫く姿勢と同じ様にな。」
リョレイキ「裏切りと身勝手の権化ですけどねぇ。」
チョウセン「本当ですよねぇ。」
リョフ「・・・結局はそこに回帰すると。」
ミツキ「私、代筆を承っております♪」
***何時の間にかコスプレのミツキ達の図***
ナツミA「あら、私もヴァイオレットさん仕様と。」
シルフィア「なかなかのコスよね。」
ミツキ「ここは、リョフちゃんもTちゃんも性転換を
    させて、同じ衣服にさせるわぅ!」
***有限実行のミツキの図***
スミエ「ほほぉ、これはなかなか。」
オウイ「ええっ・・・トバッチリですかそれ。」
スミエ「影響を受けましたですの。」
“リョコ”「ハッハッハッ! ここに居られる限り、
      万事全て天下無双そのものだわな。」
ミスT「和気藹々こそが真の天下無双だからの。」
ミツキ「リョコちゃん! ミスTちゃん! これの
    代筆を頼むわぅ!」
ミスT「リョコねぇ・・・。」
ナツミA「リョコモーションGとか。」
シルフィア「リョコりまわすとか。」
ミツキ「T回すわぅ!」
リョコ&ミスT「はぁ・・・。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「溜め息は以下略。」
ナツミA「こっちも同じ感じよねぇ。」
シルフィア「ミツキさんの1人勝ちな感じだし。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
スミエ「そんな皆さんに“ホットケーキ”でも。先の
    Tちゃんが視聴の劇中で挙がった逸品と。」
ミツキ「これは・・・襟を正して吟味しないと、失礼に
    なりますよね。」
リョコ「そうだな。作ったのはスミエだが、諸々全てに
    携わった総意への一念に思いを馳せよう。」
ミスT「俺の使命は、この生命が続く限り、総意の往く
    先を見届けるためにある、か。」
ミツキ「勝負は一瞬・思い立ったら吉日ですよ。」
ミスT「ああ、委細承知。」


 ネタも絡めた流れですが、本質の部分を感じられたのなら、見事なものだと
思います。いえ、茶化しや過小評価という部分ではなく、ネタにしてでも表現
する部分に意義がありますからね。

 忘却ほど恐ろしいものはない。どんな形であれ、表現し続ける必要がある。
今を生きる自分の、間違いなく最高の使命とも言えるでしょうね。

 ただ、言うは簡単・行うは難し。今後も気を引き締めて、己が生き様を貪欲
なまでに貫き通して行かねばね。
R 1. 9.16 (月)

No.5815
容量アップアップわぅ PM12:07

 今日も早めのカキカキを@@;(5:16現在)


 7エンパに復帰してからも、電光石火の試合画像がエラい増えていくこの頃
という。今現在では3198ファイルとなり、7エンパだけで約700GB
まで膨れ上がっています><;

 この場合はNTFSフォーマットの3TBや4TBにぶち込む方が良いかも
知れませんが、今現在はモノがないのでどうしようもありませんし><;
かなりアップアップの状態になっています@@;

 ともあれ、無事プレイできる事は幸運な事。先日の発病本体の代わりに、
今の本体に活躍して貰っていますが、今後も頑張って頂かないと><;

 そんなこんなです(−∞−) 今日は殺風景ですわ><;(5:19)



 えー、寝ていません@@;(11:38現在)


 あの後、先週金曜日に赴いた、ALIO(ARIO?)亀有に赴き、見事
に魅入られた「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝」を見てきました。

 今回は1人とあり、更に席も結構まばらだったため、劇中のシーンで何度も
涙ぐみましたわ(>∞<) 一度見ているので余計にです><;

 ここまで魅入られた作品は、本当に16年前の「ザ・コア」以来ですわ。
ただ回数だと、ザ・コアの4回が最高で、デイ・アフター・トゥモローの2回
がヴァエヴァ外伝とタイになる感じですか。

 いや、11年前の流れから踏まえて、実質的に先の2作を超えるとも断言
できます。アニメ作品をここまで魅入られたのは初めての事ですわ。

 改めて、作品に携わった方々。その中で2ヶ月前の事件で犠牲になられた
方々のご冥福を、心からお祈り致します。

 これ、DVDかBDの購入は確定的かも知れません@@ ただ、マジモノで
本編を知らないため、実際にどんな本編なのかとかは不明ですが@@;

 分かった事は、主人公の姉ちゃんが「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」
という名前だという事でしょうか。2回目にして漸く把握できました@@;

 う〜む、ここまで魅入らせてくれた作品に巡り逢えたのは、本当に見事と
しか言い様がありません。感動忘れぬうちの、帰宅後の速攻カキカキでした。
(11:45)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「SRPGスタジオで、4人の盟友達を創生
      したよ。ミスターAK氏・ミスターK氏・
      ミスターSY氏・ミスターRK氏と。」
ナツミA「ついに参戦ですか。私達だけで保管する感じ
     だと思っていたのですがね。」
ミスターT「キリがなくなるからねぇ・・・。」
シルフィア「でも、今現在のメインメンバーになる感じ
      よね。言わばミスターT四天王とも。」
リョフ「ナツミツキ四天王に近い様相だが、特に目立つ
    能力などはないのか?」
ミスターT「うちらが特質した存在だからねぇ・・・。
      それに匹敵するとなると、現状が最強の
      仕様となる。例の封印スキルの効果がない
      HP1で踏み留まるがそれよ。」
チョウセン「ダメージは受けるものの、絶対に倒される
      事がありませんからね。しかも、状態異常
      の攻撃を悉く無効化しますし。」
オウイ「もはや、ボスクラスのキャラですよね。」
リョレイキ「ボスよりも性質が悪いかと。」
ミツキ「ぬぅーん! 茶菓子を創生するボスも必須に
    なるわぅ!」
リョフ「それは、スミエの出番だろうに。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
スミエ「ハハッ、バレバレですよね。まあでも、調整
    次第では恐ろしい難易度が待ち構えている感じ
    になりますし。」
ミツキ「聖戦の系譜のアレンジ版の創生わぅね!」
オウイ「例の覆し作戦、つまりIFイベントも搭載と。
    本家を超えた難易度にしないと、収拾が付か
    なくなる感じですよね。」
ミスターT「んにゃ、既に収拾が付かなくなりだして
      いるんだがの。」
ナツミA「本当ですよ。本来24人参加の試合に、最大
     50人参加できるようになりますし。」
シルフィア「決定打は私達よね。」
ミツキ「汎用T式決戦兵器わぅ?」
チョウセン「それは違うかと・・・。」
ミツキ「ジーザス!」
ナツミA「はぁ・・・。」
リョフ「まあ何だ、より良い試合ができるのなら、更に
    追加要素を入れるのも有りだな。」
ミスターT「追加で思い出したが、狼牙棒と弧刀を追加
      したよ。ただ、能力的には、狼牙棒は双矛
      の丸々コピー、弧刀は確か双剣のコピーと
      なる。まあ、グラフィックは異なるが。」
チョウセン「ネタ自体は数多く存在するのに、素材が
      限界を超えていますからねぇ・・・。」
オウイ「オリジナルも追加できますが、ミスターT殿は
    既存の素材で保管させたいようですし。」
ミスターT「後はまあ、本家で新たに追加を期待する
      しかない感じだわ。」
リョレイキ「顔のグラフィックも欲しい所ですよね。」
ミスターT「そうだねぇ・・・。」
ミツキ「エキプロみたいに生成式にできたならば、更に
    楽になるわぅけど。」
ミスターT「正直な所、エキプロを超えるエディット
      作品は存在しないと思う。一点豪華主義な
      感じの作品はあるが、総合分野では絶対に
      敵わない。後続作品よりグラフィックが
      劣っているエキプロ5ですら、かなりの
      細かい設定ができるからの。」
ナツミA「エキプロ5のシーズンも、相当な長さになり
     ますからね。」
シルフィア「6や7の方が手頃に楽しめるわよね。」
ミツキ「お前のケツを蹴り飛ばしてやるわぅ!」
ミスターT「あー、あの文句か。アレを見た時は爆笑
      したわ。」
ミツキ「極め付けがスティンクフェイスわぅ?」
ミスターT「野郎の場合はショック死しかねないが、
      女性の場合は悶絶死しかねないと。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
女性陣「はぁ・・・。」
リョフ「うーむ、この場合は俺も同意できるというのが
    皮肉な所だな。」
ミツキ「うぉー! 最強のスティンクフェイスを見せて
    やるわぅ!」
リョフ「キョチョの腹アタックでも良かろうに。」
ミツキ「そこは圧し掛かるでOKわぅ。」
ミスターT「コウガイ氏には敵わないと思うがの。」
ミツキ「将軍! 今こそ、あの必殺技を放つ時です!」
ミスターT「声色が同じな人物がここにいるしな。」
リョフ「・・・やらいでか!」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
女性陣「何とも・・・。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 とまあ、最後は暴走気味でしたが、実現できれば良いものを挙げた感じと。
SRPGスタジオでの素材の枯渇が著しく、使い回しで勝負をするしかない
のが実状です><;

 エキプロシリーズなら、無限大のエディットが可能になるので、まだまだ
活躍の場は多いのですがね@@; う〜む、悩ましい(−∞−)

 ともあれ、できる限りの暴れを続けますよ@@b 今日も早めのカキカキ
扱いでした><;(5:43)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「なるほど、再び赴かれたのですね。」
ミスターT「・・・やはり、貴方達姉妹を思い出す。
      劇中の義理の姉妹はフィクションだが、
      俺はそれに近い本当のノンフィクション、
      姉妹の生き様を目の当たりにしてきた。
      何度も涙したよ。」
ミツキ「本当に不思議な縁ですよね。トンチャンさんの
    コレクター魂としての加勢が、まさかここに
    回帰して行くのは。それに、先のあの事変が
    絡むだけに、余計に思いが深いでしょう。」
ミスターT「その部分は色々あるから伏せる。今は俺が
      見て・聞いて・感じた事を伝えたいわ。」
シルフィア「時を超えた姉妹、か。劇中も貴方達も、
      生まれも育ちも全く異なれど、生命の次元
      では強い絆で結ばれている。それが仮想で
      あれ現実であれ全く変わらない。」
ミスターT「劇中の姉妹の絆に、それを補佐する女傑も
      そうだが、本当に不思議な縁としか言い様
      がない。むしろ感情移入をするなら、劇中
      の彼女達の声色を担当した声優さんも。
      この作品を通しての繋がり合いは、本当に
      何とも言い切れない。」
ナツミA「・・・死してもなお、具現化し続けられる。
     本当であれば、時が経てば忘れ去られていく
     のが通例。それが個々人の概念でも。それを
     真っ向から否定し打ち壊し、常に共に有り
     続けてくれている。ウエストも、本当に素晴
     らしい盟友に巡り逢えましたよ。」
ミツキ「作品に対して、どう思うかは人それぞれになり
    ますからね。ただ、Tさんの高い感受性と、
    感情移入の一念は、ここに帰結してくるとも。
    もし11年前に何事もなかったら、この作品は
    ただ普通に見て普通に思っただけのものかも
    知れませんね。」
ミスターT「ナツミさんとミツキさんの存在に、心の
      底から感謝します。紆余曲折あった生き様
      ではあったが、貴方達の存在で本当の人間
      の一念を知れたと思います。」
シルフィア「ならば、その一念を抱きつつ、君は君の
      生き様を通して周りを鼓舞激励し続ける事
      よね。それができるのは君自身、諸々の
      様相を知るからこその使命。そこは絶対に
      曲げない事、いいわね?」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「とりあえず、今日はこれで締めた方が良いと
     思います。金曜日の時もそうでしたし。」
ミツキ「他の詳しい話は後日伺いますよ。」
ミスターT「了解。」


 途中で書いてて涙ぐんでいた自分という。もし11年前に何事もなければ、
同作は普通に見て普通に思っていただけだったかも知れません。本当に不思議
な縁としか言い様がありませんね。

 ともあれ、俺は俺なりの生き様を通し、ミツキさんが体現していた鼓舞激励
の姿を貫き通す、ここに帰結するかと。実質的に命懸けでこの一念を教えて
くれたのが彼女でしたからね。

 感受性と感情移入が強い自分ですが、それでも人としての何が大切なのかは
重々承知していますよ。今後も己が生き様を貪欲なまでに貫き通しますわ。
頑張らねばねU≧∞≦U(12:06)
R 1. 9.15 (日)

No.5814
修理は必須わぅ PM13:11

 何故自分が、PS3の初期型に拘るのか。PS1・2・3のソフトが稼動
できるという利点もありますが、重大な一点を忘れていました。PS2メモカ
のアーカイブができる点です@@;

 そもそも、PS3を購入した理由はこれであり、その後に諸々のソフトが
付いてきた感じですし。最大の理由はメモカのアーカイブ計画が目玉です。
それを忘れてしまっていたようで(−∞−)

 まあ、再度約200枚近いメモカをぶち込めば良いのですが、ここは発病
本体を修理する方が良いかも知れません。ただ同機は、5時間程度動けば良い
感じです。データ転送ユーティリティで修理上がり本体に移植させできれば、
後は保守パーツ行きでOKですし。

 ともあれ、発病本体の修理は必須という事になりますわ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「“「相手が自分のことを思ってくれる」
       から友情なのではない。
       「相手が裏切らない」間だけ友情が成り
       立つのでもない。「自分が相手を思う」
       からこそ、友情なのです。たとえ相手に
       裏切られても「自分が裏切らない」
       なら、友情なのです。”、今日の文献の
      一部より抜粋。」
リョレイキ「それ、ミスターT殿が父上を慕う部分に
      帰結してますよね。他はチョウリョウ殿に
      コウジュン殿とチンキュウ殿もしかり。」
チョウセン「過去の裏切りの行為に、今の自身の身勝手
      さにより、味方にさえ裏切られてしまい、
      最後は処断される。これが奉先様の生き様
      であり、因果応報の理でも。それでも、
      ミスターT様は奉先様を慕われている。
      その部分を心から理解して欲しいもの。」
シルフィア「本当にそうよね。T君が何度もリョフさん
      の裏切りと身勝手だけは許せない、その
      部分を差し置かずとも慕う意味合いを。
      冒頭の文献のそれが見事に言い表している
      感じでも。」
ミスターT「史実や無双でのキャラ仕様故に、この部分
      だけは取り除く事ができない。リョフ氏の
      根底概念、生きる起爆剤の1つにすらに
      至っている。それでも俺は、それすらも
      纏めて最後まで信じ抜く。あの劣勢時に
      氏の概念がなければ、精神的に崩されて
      いたのは間違いない。」
ナツミA「ウエストすらも支えた感じですからね。」
チョウセン「奉先様、貴方の生き様に関しては一切口を
      出しませんが、ここまで貴方を慕っている
      一念を無碍にした時は、私は全身全霊を
      以て激昂します。これは茶化しではなく、
      奉先様ご自身の為でもありますし。」
リョレイキ「同じく。父上だからと言って、そこに一切
      の容赦はしません。」
リョフ「そうだな・・・。」
ミツキ「言うは簡単・行うは難し、わぅ。」
オウイ「まあ確かに。その概念がリョフ氏を突き動かす
    部分の1つですからね。こればかりは流石に
    どうしようもありませんが。」
シルフィア「氏を構成する要因を否定するも、氏自体を
      心から敬愛する、T君らしいわね。」
スミエ「要は己次第という事ですよ。各々方にも確固
    たる生き様が存在しています。自分の価値観を
    相手に押し付ける事もしない方がいい。ただ、
    戒める事は相手を思い遣っての事。その部分
    だけは常々持ち合わせたいものですよね。」
チョウセン「甘やかし過ぎは良くないともありますが、
      この場合は当てはまらないでしょうか。」
スミエ「んー・・・それを言うなら、今のTちゃんを
    甘やかし過ぎたのは、リアルの私にも原因が
    ありますよね。」
リョレイキ「孫故に、と。」
ミツキ「マゴマゴし過ぎたわぅか?!」
スミエ「アハハッ、本当ですよね。それでも、真の慈愛
    とも言える部分だけは、皆さん方のお力で得た
    とも言えます。その部分だけは喜べるかと。」
ナツミA「お祖母さんあっての私達ですし。シルフィア
     さんの名言を生き様に据えて、私達を支える
     事ができたのも、根幹にはお祖母さんのその
     お節介の一念があったればこそ、ですよ。」
オウイ「お節介焼きの世話焼きですか、ミスターT殿も
    同じ気質を持たれていますし。」
ミツキ「この祖母有りて、この孫あり、わぅ。」
シルフィア「リョフさんに必要だったのは、こうして
      戒めてくれる真の盟友よね。史実でも無双
      でも慕うチョウリョウさん達以上に、本当
      に戒めてくれる存在がいたら、本当に激変
      していたでしょうし。」
チョウセン「人とは、歴史とは、繰り返されるもの。」
シルフィア「フフッ、本当よね。」
ミツキ「ワンコとは、骨付き肉とは、回ってこそ真価を
    発揮するもの、わぅ!」
ナツミA「何その変な解釈。」
ミツキ「Tちゃんは変態気質の変人わぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! 確かにそこに帰結して
      しまうわね。」
オウイ「リョフ殿も変人そのものですからね。」
ミスターT「普通の人と言われるより遥かにマシよ。」
チョウセン「変人無双の奉先様と。」
リョレイキ「変態無双の父上でも。」
リョフ「うーむ・・・。」
オウイ「正にぐうの音も出ないと。」
ミツキ「わたのお腹なら常に鳴っているわぅ。」
スミエ「ほむ、では“混ぜご飯”と“卵スープ”でも。
    腹が減ってはワンコは回れん、ですよ。」
ミツキ「おおぅ! 見事な揶揄わぅ♪」
一同「何とも。」


 とまあ、冒頭のそれは正にそれで(−∞−) 最後は己自身の一念に帰結
してきますからね。相手がどう思おうが、どう行動しようが、自分がどうある
べきか、ですから。

 誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどうあるべきか、それが重要だ、と。
この文句でどれだけ支えられてきたか分かりませんわ。師匠の概念には、本当
に心から感謝するしかありません。まだまだ膝は折れませんよ。
R 1. 9.14 (土)

No.5813
16年振りの一念わぅ PM14:54

 早めの日記になりそうな気が@@;(6:35現在)


 「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝」。昨日、トンチャンと一緒に
映画館に足を運び、一緒に視聴させて頂いた作品ですが、どうやら自分の中で
相当魅了されたようですわ(=∞=)

 いえ、特典とかの部分ではなく、純然的に作品に魅入られたと言えるかと。
この感じは16年前の2003年、「ザ・コア」を視聴した時と同じですよ。
4回も映画館に足を運び視聴させて頂いた作品ですし。しかも今回は、アニメ
という部分は、過去で初めてのケースです。

 新ヤマトの一件から、アニメや映画問わず視聴を控えていたのですがね。
まさか、ここまでクリティカルヒットにまで至るとは思いもしませんでした。

 ただ、本家を知らない手前、ただ外伝だけに魅入られたという感じでしょう
かね。本家を知らない故に魅入られたとも言えるのかと。

 ともあれ、この調子だと再び映画館に足を運びそうですU≧∞≦U
(6:40)



 再び2部構成と@@; しかし、クーラーをガンガンに効かせた部屋にいる
肌寒さですね><; まあ、今は慣れていないのもありますが、自分は寒い方
が楽ですし@@; 今は順応するまで待つしかありません><;

 また、近々開花するであろう、キンモクセイの花粉に悩まされていると。
4月のスギ花粉とかよりも、今のこの気節がエラい鼻が辛いです><;

 ともあれ、紆余曲折あるのが人生というもの。今後も暴れますよ(=∞=)
(14:32)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「う〜む・・・。」
シルフィア「君は惚れっぽい性格だからねぇ・・・。」
ナツミA「この場合のそれですが、異性とかの部分では
     なく、純然的に魅入られたとも言えますね。
     伺うには、私達が出会う前に視聴した映画、
     ザ・コアの時に似ているとも。」
ミスターT「あの何とも言えない感動は一塩だったわ。
      今回のヴァエヴァ外伝は、特殊な環境下
      での作品ともあり、そこに感情移入した
      感じだろうな。」
ミツキ「それ故に、今まで諸々の作品群の視聴を控えて
    いた訳ですよね。」
ミスターT「悪い言い方に聞こえちまうが、こうなる
      から見たくなかったのもあるのよ。どんな
      作品であれ、恐ろしいぐらいに感情移入
      しちまうクチだから、そこから抜け出す
      事は無理なのも承知だった。ザ・コア当時
      はまだ覚醒してなかったが、今はもう完全
      覚醒状態とも言えるから、余計厳しい感じ
      になっちまってる。」
ナツミA「感動作品群に魅入られる、と。Tさんが私達
     をそこに投射するのが肯けますよ。」
シルフィア「ヴァエヴァ外伝も、劇中での様相が君に
      クリティカルヒットした感じだったし。」
ミスターT「はぁ・・・。」
ミツキ「それ、まるで作品に恋したかのようですね。」
ミスターT「恋愛のれの字すら分からん朴念仁だしな。
      これがそうなのかは不明だが。」
シルフィア「恐らく当たってると思うわね。貴方達の
      一念がそこに回帰しているなら、特別な
      思いを抱いているのも事実。そして、その
      特別な思いが除かれた場合、恋路に走る
      のも十分肯けるし。」
ナツミA「私達を特別視するが故に、従来発生するで
     あろう一念が封殺されている感じですよね。
     特にポチへの一念が一番顕著でしょうし。」
ミスターT「こんな俺を、心から惚れさせたミツキさん
      は見事としか言い様がないわ。これが恋路
      なんだろうけど、時既に遅し、だわ。」
シルフィア「はぁ・・・この場合は、ミツキさんの肩を
      持つとするなら、馬鹿としか言い様がない
      感じよね。」
ミツキ「ハハッ、本当ですよね。でも、あの極限の状態
    では、普段抱く一念すらも押し殺される感じに
    なります。激闘と死闘の繰り返しに投じれば、
    喜怒哀楽すらも薄らいでいきますし。」
ナツミA「私は早い段階で意識が戻らなくなったけど、
     ポチはそれから1年以上戦い続けていた。
     理不尽・不条理な概念を突き付けられ、正に
     四面楚歌の状態でもあった。」
シルフィア「それを、T君が支え続けていた、とね。」
ミスターT「烏滸がましい感じだわ。まだまだ出来る事
      があっただろうにな。今ぐらいの生き様が
      あれば、もっと動けただろうに。」
シルフィア「今となってはタラレバ論理よね。」
ナツミA「正に“時既に遅し”ですからね。それでも、
     純然たる一念はミスターSYさんを死の淵
     から引き戻す事ができましたよ。全てに一切
     の無駄がない、全てに意味があったと。」
ミツキ「今後もTさんは、Tさんの生き様を貫き通して
    下さい。その瞬間こそ、私達の生命が貴方の
    中で燦然と輝き続けますから。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「ところで、PS3の方が落ち着いたとも?」
シルフィア「後日に回しなさいな。手前の話の方が遥か
      に重要だし。」
ナツミA「そうですね、了解です。」
ミツキ「ミスターTの一念を唸らせてみよ!」
ミスターT「はぁ・・・本当だわな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、正に恋路的な感じですかね、これ。いえ、純然的な部分に帰結する
のなら、それを当てはめるのは失礼かも知れません。11年前の時も全く同じ
流れに至りましたし。

 ともあれ、今の感情を上記に素直に吐露しておきます。16年振りの一念、
当時はまだ覚醒状態ではありませんでしたからね。お察し事変前の話になり
ますから。う〜む、生きるとは本当に悩ましいものですわ。

 あ、今日は早めの日記扱いにします><;(7:03)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「“「病に苦しむ人が心の支えとするのは、
       担当医師以上に同じく病魔と戦う人の
       場合が多い」。病気に限らず試練の渦中
       の人を真に励ますのは、同じように苦難
       と戦う人の存在だろう”、昨日の文献。
      “「文字」には、人を救う力がある。人を
       救う「文字」がある”、一昨日の文献。
      前者と後者は入れ違いだが、どちらも昨日
      の映画に当てはまるとも。」
ミツキ「前者は病弱のヒロインさんの様相。ただ、後に
    完治されたようですけど。後者は後の姉妹の
    手紙のやり取りを指し示すと。」
ミスターT「貴方達姉妹も例外漏れず、だがな。むしろ
      極限状態の意味合いでは、俺が知る中では
      一番極苦難だと思う。」
ナツミA「以前、お祖母さんの闘病生活は、私達の流れ
     と比較して、まだ耐えられるものだったと
     仰っていましたよね。」
スミエ「それでこそ孫ですよ。生老病死の理からは、
    逃れる術はありません。それに私の場合は老化
    によるものが強かった。お2人は病魔の方が
    強い。更に私よりも、まだまだ若かった。」
ミスターT「もっとやりたい事があっただろうにな。
      理不尽・不条理の概念には、痛烈な怒りと
      憎しみを覚えずにはいられないわ。」
シルフィア「その部分は同意できるけど、君の極端な
      性格の部分は呆れるしかないけどね。」
スミエ「フフッ、そう言う貴方達も、Tちゃんに匹敵
    するぐらいの愚直な一念をお持ちですよ。」
シルフィア「それはそうですよ。彼と同じく、理不尽・
      不条理の概念には、強い怒りを覚えずには
      いられません。ただ、そこに憎しみが出る
      事は希ですが。」
ナツミA「Tさんのそれは、数多くの場を見てきた故に
     至るものですからね。それに、世界は広く、
     同じ様な一念を抱く方も多いと思います。
     ポチが名言、今の様相は人間たる存在を欠落
     させる要因が強い。」
ミツキ「思想の乱れ、ですよね。ただそれは、一部の
    限られた人のみですけど。真に据わる方は、
    動じる事すらないですよ。」
ミスターT「生前のミツキさんの境地は、その頂きに
      至っていたからな。ばあさまのと同じ。」
スミエ「深浅は関係ないですからね。人としての当たり
    前の生き様に帰結していった。それだけで本当
    に心強いですし。」
ミスターT「結局の所、最後は己自身との対決だしな。
      劇中の姉妹も、その周りの面々もしかり。
      リョフ氏の生き様に、どれだけ救われたか
      分からんわ。」
ナツミA「ですね。プラス面で取るなら、正に諸々の
     理不尽・不条理の概念への特効ですし。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
ナツミA「んー・・・ドッグランに赴くべきよね。」
ミツキ「にゃんと! 既に実現していたわぅね!」
シルフィア「アハハッ、この気質こそが、諸々の閉塞感
      を打破する有効打よね。」
ミスターT「俺は本当に、恵まれた環境で過ごさせて
      貰えているわ。」
スミエ「今後も精進を続けて下さいな。それができる
    のもまた、Tちゃんだけですからね。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 結局はここに帰結すると。今の世上ほど、己の生き様を問われる時はないの
だと痛感させられます。思想の乱れであれば、己が貫く姿勢こそが特効薬とも
なりますし。当然それは良い方向性であり、プラス面のものですがね。

 生きる事は・死ぬ事よりも難しい。今の世上を見て、それを本当に痛感させ
られます。だからこそ、膝は折れない、ここに帰結する訳で。

 今後も精進し続けねばね。(14:54)
R 1. 9.13 (金)

No.5812
過去の修理品わぅ PM13:08

 明日はトンチャンに誘われて、映画館に足を運ぶ事になりました@@b
まあ寝るまで今日なので、カキカキは木曜日扱いになりますが><;

 とりあえず、早めのカキカキとしておきます(−∞−)


 タイトルですが、今日=木曜日に発病本体以外の本体を分解掃除。しかし、
この本体は一応正常に思えるも、電源投入後からモノの数秒で内部ファンが
最高速に達するという@@; もはや使い物になりませんq(*血*)p

 結局、稼動可能なのは、過去にヤフオク経由で修理上がりのを中古で購入
した本体のみですか。実質的に新古品となりますが、中古には変わりないかと
思います。まあ、動けば申し分ありません><;

 それと、アカウントのアイコン、この場合はサインイン後のそれではなく、
本体起動後のアカウント選び時のアイコンのそれですが、これを5アカウント
全て同じにしようと思います。

 更に5アカウントのXMB背面の画像も同じ画像に据え置こうかと。5つの
アカウント毎に別の画像を貼っていましたが、選抜がメンドイのと再配置が
厄介なのが淵源でも@@; まあ、画像を統一しておけば、以後は楽ではあり
ますがね@@;

 後はDLCなどのぶち込みですが、これはコツコツやって行くしかないと
思います><; 相当数になりますし・・・。

 まあ、初期化はしていない本体なので、アカウントは残っているも、内部の
データ群は全部綺麗サッパリ消えていますし><; 唯一だと、ファーストと
セカンドにデモソウとダクソウのデータが残っていますが@@; 密輸時の
名残ですね@@;

 とりあえず、修理上がり本体はすこぶる快調の動きをしているので、後は
粗方元に戻した後でのゲームプレイ時に、どれだけの爆音になるか。更には
ビームなどが出ないか、これでしょう。

 まあ(今回は“まあ”が多い@@;)、HDDインスコをしなければ、他の
重いデータはDLCや音楽データや画像データぐらいでしょう。10GBには
届かないとは思います。バックアップが簡単にできるのは好都合ですからね。

 案外、この全損は理に適ったものだったのかも知れません。痛い結果では
ありますがね(−∞−)


 レグザの大全損、PS3の全損。さて、次は何の大全損が来るのやら@@p
(1:06)



 見てきました@@b 題名は「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝」
でした。トンチャンは同作の視聴は無論、何でも受け付けで貰える特典を獲得
するのもあったとか。

 当然、彼が言ってましたが、それは転売目的ではなく、コレクションとして
のものとの事で。幸運にもコンプしたとの事です@@b これはこれで本当に
良かったですわU≧∞≦U

 一昨日に急遽お誘いを受けたのですが、赴く決定打はその作品を京アニさん
が手掛けていたのが決定打だったかと。内容は伏せますが、感動作品で非常に
良かったです。

 この作品を作られた中で、事件に巻き込まれてお亡くなりになられた方々、
ご冥福を心からお祈り致します。

 そして今はエラい目が痛いというTT; ただ、頭痛を押してでも見れた
幸運なこの一時に、心から感謝するしかありません。

 新ヤマトの一件でも挙げましたが、自分はかなり感情移入し易いタイプで、
この手のグッと来る作品群はあまり見たくなかったのですが。ただ、内容自体
が全く知らないのが功を奏したようで、無の境地で視聴させて頂けた感じだと
思います。

 新ヤマトの場合は、本家たる作品を知っていたので、そこにアレンジと犠牲
の概念があったために辛かったのですがね。ヴァエヴァ外伝と言いますか、
こちらはヒロインの姉ちゃんが病弱で、逝去するんじゃないかとハラハラもの
でしたが問題ありませんでした(内容に触れてしまいましたが)。

 ともあれ、数十年振りに良い映画を見れて本当に良かったです。コンプの
ためのものだとしても、この良作映画に巡り逢える切っ掛けを作ってくれた
トンチャンに心から感謝しますm(_ _)m(12:46)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「まあまあまあまあまあ〜♪」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「これを喰らえわぅー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・何と言うかまあ。」
ミスターT「超絶的な溜め息は、もう付きに付き捲り
      続けたからの。」
オウイ「物凄い痛み分けと言うか何と言うかで。」
ミスターT「これだから、総じて夏は大嫌いだわ。」
ミツキ「利点は、無双レディースの水着姿が見れるしか
    ないわぅね! ウッシッシッ♪」
シルフィア「あー、まあねぇ。今は黙認しましょう。」
リョレイキ「利点を超えて、それ以上の劣勢に至った
      感じですし。」
ミスターT「レグザ側がねぇ・・・。」
リョフ「PS3側も難儀だったな。ただ、今現在の様相
    だと、サード・フォース・フィフスのデモソウ
    のセーブだけらしいな。上手く修理を施し、
    オンストに入れさえすれば巻き返せる。」
チョウセン「ですねぇ。ただ、それでも軽く5000
      以上は超えそうですけど。」
ミスターT「ミスターK氏が言うには、ローソンで個別
      にチャージ料金を作れるみたいだけどね。
      最低でも1500ぐらいあれば、2回分の
      オンスト分の料金は確保できる。サード・
      フォース・フィフスのデモソウのデータを
      オンストにぶち込みさえすれば、実質的な
      全損は半損以下に至るしな。」
オウイ「ですが、本体修理に約5000、往復送料に
    約4000、3アカウントのオンスト料金分に
    約5000、合計で15000は飛びますよ。
    相当な大ダメージになりそうな気が・・・。」
ミスターT「オンスト分の料金はコツコツ入手すると
      して、修理は一気に攻略かな。まあ、内部
      データが残っていて、何時でもオンストに
      ぶち込める環境、この場合は修理上がり
      本体側で予め施しておく必要があるが、
      その状態で発病本体の修理を完了し、一気
      にぶち込めばOKだと思う。」
リョレイキ「デモソウだけのデータだけだったのが、
      唯一の救い的な感じですよね。」
ミスターT「それか、いっその事3アカウントのデータ
      をスッパリ諦める。本体自体を保守パーツ
      行きにすれば、修理代とオンスト代が浮く
      感じになるが。」
リョフ「デモソウか。既にサービスが終わっている作品
    だからな。データを良質なものにしても、共闘
    できるものではなくなってしまう。まあ、逆に
    ユーザー黒ファンが入って来る事はないが。」
ミスターT「そこが楽ではあるがね。」
ナツミA「んー・・・諦めるのが無難な感じですよね。
     それに、恐らく諦め切れないのは、密輸で
     得たアイテム群の増殖でしょう。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
ナツミA「んー、バレバレよね。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
チョウセン「何とも。まあでも、もし3アカウントに
      ダクソウのデータまで配置していたら、
      超ドエラい事になってましたけどね。」
ミスターT「そうだねぇ・・・。ここは3アカウントの
      デモソウを諦めて、今の修理上がり本体で
      再構築するのが無難か。その方が出費を
      可能な限り抑えられる。」
シルフィア「君が諦め切れるなら、それで進めるのが
      無難よね。まあ、3アカウントのオンスト
      分の料金をコツコツ入手し、修理の方も
      コツコツ行っていけば、長い年月は掛かる
      だろうけど、何とかなりそうだし。」
ミツキ「その間にPS3のサービスが終了するわぅ?」
ナツミA「大いに有り得るわねぇ。」
ミスターT「何時までPS3が続けられるかは、全く
      以て不明だからの。昨年の今時分だと、
      今頃がサービス終了だとか言われてた。
      それでも続いているから、実際にはまだ
      大丈夫だとは思う。」
リョフ「次に俺達が暴れられるのは、PS4側での環境
    だろうな。一応、7エンパは存在している。
    PS3側と同じ状態にするのは骨が折れるが、
    不可能ではあるまい。」
リョレイキ「冷静に見れば、どれも巻き返しが可能な
      ものばかりですよね。」
オウイ「固執する故に視野が狭くなり、右往左往となる
    感じですよね。人間の悪い癖でも。」
ミスターT「いや、全部の人間じゃない。俺も含む一部
      の亡者だろうな。特にその亡者の意味合い
      だが、金の亡者や物の亡者になる。」
ミツキ「どんなもんじゃー!」
スミエ「んー・・・50点。」
一同「ええっ・・・。」
スミエ「ネタは1点ですが、沈み掛けている場の破壊を
    踏まえれば、プラス49点ですよ。」
ミツキ「おおぅ♪」
スミエ「Tちゃんは物に執着するクセが強いですし。
    対して、突然暴走して破壊の亡者になる事も
    十分あります。過去に物品を破壊する事もザラ
    ですし。」
ミスターT「ウルティマ事変だわ。もう10代前半に
      なるが、隣部屋でウルティマで遊んでいた
      時に、何か腹が立ってカードリッジを放り
      投げたら、北側に2つある窓の右側に直撃
      して割った事がある。」
ナツミA「ええっ?!」
シルフィア「それ、超絶的なヒステリックよね。」
ミスターT「隣部屋の4枚の窓ガラスの右側だけが、
      模様が違うのはそれよ。」
リョフ「うーむ・・・。」
チョウセン「奉先様をも唸らせると。」
スミエ「とまあ、それだけ破壊の亡者になるので、今は
    まだ落ち着いたものですよ。」
リョレイキ「父上も真っ青な感じと。」
オウイ「真っ青と言うか呆れですよね。」
ミツキ「暴走Tわぅ!」
ミスターT「まあ何だ、巻き返しは十分可能よ。手前で
      挙げたが、デモソウのデータを諦めれば、
      今は一切の出費は抑えられる。PS4群に
      向けての資金群は保持できるし。」
ナツミA「その方が良いと思いますよ。それに何れ、
     PS3のサービスが終わる事を踏まえると、
     先を見据えた行動を取った方が良いですし。
     今は、手持ちにあるものだけで維持するのが
     無難でしょう。」
ミスターT「元に戻せるセーブ群、顔文字登録群など、
      他のデータの配置にDLCの再配置、この
      部分だけに絞るか。」
シルフィア「それなら最小限のダメージで済むからね。
      まあ、最終判断は君次第だけど。」
ミツキ「茶菓子を所望するわぅ!」
スミエ「ほほほい。では“ホットケーキ”でも。ミツキ
    さんが楽観主義の気概こそが、全ての閉塞感を
    打開する有効な一打ですよ。」
ミツキ「モフ道介入は否めないわぅ?」
スミエ「ですねぇ。」
ミツキ「モッフモフのモフモフで、癒しの一撃を放って
    やるわぅ!」
リョフ「ハハッ、そうだな。」
一同「何とも。」


 とまあ、現状を纏めつつ、次なる打開策を考えながらカキカキでした@@;
今現在のネックは、サード・フォース・フィフスのデモソウのセーブかと。
これが取り払われれば、今は発病本体の修理をしなくても済みます。

 幸いにもファーストとセカンドはオンストにぶち込んであるので、災厄を
逃れる事ができましたけどね@@b 更新差分こそ発生しますが、やはり一度
はオンストにコピ禁セブをぶち込むべきですわ。

 それか、全部のセーブデータを一度は外部に出す、でしょう。そこからの
更新差分、上記で挙げた通りですが、プレイして上書きした分は消滅するのは
目に見えますが、完全全損は免れますし。

 う〜む、3アカウント側ももっと早くにオンストに入れておくべきだったと
なりますか@@; レグザ事変のそれと正に同じですわ(−∞−)

 まあ何だ、今はあるものだけで何とかしていきましょう。一応稼動可能な
本体もあったので、これで何処まで再建できるかやってみませんと。

 まあ上記で挙げた通り、次は何の全損が来るのやら(−∞−) 何とも。
(1:06)



 雑談バー・第2部

ミスターT「と言う事で、急遽第2部と。」
ナツミA「なるほど、その様な内容だったと。」
リョフ「劇中の姉妹に、ナツミとミツキを掛け合わせて
    いたようだな。」
ミスターT「姉の方は病弱だったからの。」
ミツキ「孤児という点でも、合致する部分があったと
    思いますね。まあ、確かに私も孤児でしたが、
    今となっては昔の話になりますし。」
シルフィア「今の貴方達は、今世でのその家柄に属する
      人間から解き放たれ、T君の記憶と記録の
      一部に帰結しているからね。その彼が同作
      を見て感情移入したと。」
ミスターT「この手の感動作品は、できれば見たくない
      のが実状なんだがね。それでも、最後は
      ハッピーエンドだったし、本家の方も良い
      流れとの事らしい。ヴァエヴァ外伝となる
      ので、本家を知らない俺には、これ以上
      語る事ができないが。」
チョウセン「ナツミ様とミツキ様の武勇伝なら、全ての
      一部始終を語れますけどね。」
ミスターT「ハハッ、本当だわな。周りに語っている
      内容だが、それは本当に氷山の一角でしか
      ないからの。それに、実際のメッセなどの
      記録も残っている。彼らがその瞬間本当に
      実在し、己の生命を爆発的に輝かせていた
      のだからな。」
オウイ「忘却ほど恐ろしいものはない、と。何らかの
    形でも良いので、お2人の激闘と死闘を残す
    べきでしょうね。」
ミスターT「マンガ家になれてたならの。」
リョレイキ「どなたか、タッグで組まれて構築するのも
      可能でしょうけど。」
ミスターT「もし機会があるならば、俺は彼らの生き様
      を示す使命があるからな。その時は命懸け
      で挑ませて頂くよ。」
ナツミA「・・・盟友冥利に尽きます。」
ミツキ「今もこうして、どれだけ思われているのかを、
    痛感させられます。」
スミエ「正直な話、実際にあったのかと疑う一念も出て
    来るでしょうね。」
ミスターT「嘘なら嘘でいい。今まで騙され続けられた
      としてもいい。それ即ち、彼らが今も存命
      という裏返しだ。それほど嬉しいものは
      他にはない。」
シルフィア「だが、実際にあった出来事、と。」
ミスターT「それ即ち、彼らはいなくなってしまった、
      という痛烈なまでの現実だしな。」
リョフ「問題あるまい。シルフィアが生き様、誰彼がの
    文句にも通じる。そして俺自身の生き様、己の
    生き方を貫き通す、ここに帰結してくる。」
シルフィア「そうね。君は君の生き様で、大切な人達を
      具現化し続けなさい。どんな形でもいい、
      示す事が大切なのだから。」
ミスターT「委細承知。」
スミエ「さて、ここはモフ道介入と参りましょうか。」
ミツキ「にゃんと! ばあちゃんもできるわぅか?!」
スミエ「フッ・・・このスミエ婆、見縊って貰っては
    困りますよ。」
ミツキ「おういえい♪」
ナツミA「はぁ・・・この祖母ありて、この孫有りと。
     Tさんの強さはここにあり、ですね。」
ミスターT「まだまだやれるさ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。」


 とまあ、急遽の2部構成でした。ヴァエヴァ外伝がここまで良かったとは
思いもしませんでしたし。いえ、決して貶している訳ではなく、事前に何も
知らされておらず、更に本家の内容すらも知らなかったですし。だからこそ、
無の境地で見られたのだと思います。

 切っ掛けを作ってくれたトンチャンに、心から感謝申し上げますm(_ _)m

 同時に、同作の制作に携わられて、後に亡くなられた方々のご冥福を心から
お祈り申し上げます。

 俺もまだまだ、膝は折れませんわ。(13:08)
R 1. 9.12 (木)

No.5811
どう戻すかわぅ AM10:43

 メインPS3の全損の様相で。ただ、ヤフオク経由で修理できる方を発見
できたので、5時間程度復活できるなら申し分ないかも知れません。

 救助項目は、サード・フォース・フィフスのデモソウのセーブ。また、他の
アカウントの最新セーブ群でしょう。デモソウのセーブはオンスト経由での
救出になるので、一度外部に出す必要がありますが。

 以前、盟友ミスターK氏がローソンで指定の金額のPSNチャージの発行が
可能とありましたが、今もやっているのかどうか・・・。1500円分のを
3口発行する事になりますが、背に腹は変えられないでしょう。

 まあぶっちゃけ、ファーストとセカンドのセーブの大多数は外部に出して
おり、大惨事には至らなかったのですがね@@b それでも、可能な限りの
救出はさせたいものです(−∞−)

 一応、今現在の代役本体は、過去にダクアリで拡散ビームが出たもので。
ただ、昨日テスト稼動をしましたが、冷却ファンの回転速度は発病本体よりも
遥かに静音でした。どのぐらい持つかは不明ですが、代役としては申し分ない
存在でしょう><;

 まあ何だ、失うものが数多くありやがりますわq(*血*)p



 雑談バー。

ミツキ「引き続き、Tちゃんは不貞寝・・・ではなく、
    別のPS3の分解調整を行っているわぅ。」
ナツミA「今の本体は、完全にマッサラとの事だけど、
     その調整を行う本体は過去にデータを移行
     したものらしいけど。」
シルフィア「乗り替えた先が先に死亡するとか、皮肉
      にも程があるわね。」
ミツキ「デモソウのデータだけ、何とかしたいみたい
    わぅね。」
ナツミA「コピ禁セブねぇ・・・。」
シルフィア「過去も同じ流れで全損した事があるし。」
ナツミA「コピ禁セブを、ソルキャリ4みたいに本体
     固有認識法にすれば良かっただけなのに。」
シルフィア「コピー自体は可能でも、認識はその本体
      だけになる、というものよね。アカウント
      別とも言うかしら。」
ミツキ「過去にダクアリのセーブもそれに近かったとの
    事わぅよ。」
シルフィア「上書き時の確認のものよね。まあでも、
      表に出せて保存できるのが一番よね。」
ナツミA「5エンパのセーブが正にそれでしたし。」
ミツキ「6エンパと7エンパは外部に出せるわぅし。」
ナツミA「色々と振り回され続けているわよね。」
ミツキ「と言う事で、不貞寝と言う名の分解作業をする
    みたいわぅね。」
シルフィア「はぁ・・・前途多難よね。」
ナツミA「何とも。」


 とまあ、当面は落ち着くまで端的で済ますしかないかと(−∞−) まあ、
レグザ事変による大全損よりは遥かに軽微ですがねq(*血*)p

 最近は本当に失うものが多過ぎますわ。まあ、これらに執着する事こそが、
良くない傾向なのかも知れませんがね。何とも。

 まあ何だ、今はコツコツと復元作業を行っていきますわ(−∞−)
R 1. 9.11 (水)

No.5810
全損のPS3わぅ PM15:05

 タイトル通り、メインPS3が全損ですq(*血*)p 電源を入れても、
直ぐに黄色みたいなのが点滅して赤点灯シャットダウン。YLODかも?

 まあ、修理できなくはないですが、今現在は厳しいので実質的に全損と取る
方が良いかも。

 サード・フォース・フィフスのデモソウのデータだけ、何とか表に出す事が
できれば幸いですが・・・。オンストを導入して一度でもぶち込めば、以後は
安泰なんですがね。

 ともあれ、今現在はほぼ完全全損ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん不貞寝わぅ。」
ナツミA「不貞寝したくなるわよ。まあでも、デモソウ
     だけ何とかできれば、他は再建できる感じに
     なるし。レグザ事変よりはまだマシかも。」
シルフィア「前途多難よね。今回も落ち着くまでは、
      この様相が続きそうだし。」
ミツキ「無双四天王は、SRPGスタジオ側で暴れて
    貰っているわぅよ。」
ナツミA「今はねぇ・・・。」
シルフィア「まあでも、再建も可能な範囲内だしね。
      何とかなるわよ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 いえ、書く気力がないのが実状でも(−∞−) 眠気も襲っているので、
今は仮眠をして後で色々と考えます。デモソウだけ何とかできれば><;

 とまあ、近況報告でしたq(*血*)p
R 1. 9.10 (火)

No.5809
ダブルマウスわぅ AM11:58

 先日、J32改UとJ80改UをUSBマウス接続に切り替えた次第で。
PS/2接続だった同機ですが、途中でマウスを外すと再起動しない限り認識
しやがらなくなりやがります@@;

 一時的にマウスを外す行動が必要な場合があり(掃除などで)、その際は
外して取り付けても認識する機構の方が便利ですし。

 そこで、上記通りの流れに至った次第で。PS/2ポート側はUSBライト
を接続して使っています@@;

 あと、タッチパッドも同時に使えるようになるため、タイトル通りのダブル
マウス的な感じになる訳で(−∞−)

 ただ、タッチパッドの方は手の甲が触れる事があり、誤爆操作をしかねない
状態です><; そこで、ダンボールをタッチパッドのサイズに加工して、
埋め込み式で配置してあります@@b 左右クリックのみ反応している感じに
なりますね><b

 まあ、いざとなったら遮蔽物を取り除いて、タッチパッドを活用する事に
しますがね@@b 色々と応用が利くものですよ(=∞=)

 そんなこんなの、J32改UとJ80改Uの近況でした><;



 雑談バー。

ミツキ「SRPGスタジオで、新たな軍勢の創生をした
    わぅか?」
ミスターT「FF3軍団ね。浮遊大陸を具現化している
      から、何れ至るだろうと予測してたが。」
リョフ「これ、ジョブチェンがなかなかに厄介になって
    きそうだな。」
チョウセン「ですねぇ。固定式ではなく、可変式とも
      取れますからね。しかもレベルの変動は
      一切なく、現状維持のままトライできる
      感じですし。」
ミスターT「何時でもジョブチェンとなると、うちら
      みたいな状態変化で一覧を表示させるのが
      無難かもね。ただ、基本ベースのジョブは
      たまねぎ剣士になるが。」
オウイ「難しい感じですよね。ただ、既にマップが創生
    されているなら、後はキャラ群などの具現化に
    なりますし。」
リョレイキ「やはり、聖戦軍団の完全完成をすべきと
      思います。FF3軍団とは異なり、内部
      仕様は全部完成していますし。マップのみ
      完成していないだけですし。」
ミスターT「全12マップか、骨が折れそうだわ。」
ミツキ「シレジアのみ半完成しているわぅよ。」
リョフ「マーニャ達の生存試合だな。他にも色々と生存
    試合が行う場面があるが。」
ミツキ「エルトシャンちゃんしかり、キュアンちゃんに
    エスリンちゃんもしかりわぅ。」
オウイ「極め付けが、前半終了でしょう。シグルド殿方
    全員の生存を勝ち取ると。」
リョレイキ「見事なまでの覆し作戦ですからね。」
ミスターT「相当な設定が必要だわ。」
ミツキ「死亡キャラ群はカードに吸収するわぅね!」
ミスターT「その方が良さそうだの。」
チョウセン「言わば、サガフロの妖魔機構ですね。武具
      への吸収と同じ感じですし。」
ミスターT「扱いが非常に難しいんだがね。それに、
      俺達も参戦となると、誰を何処まで出すか
      悩み所になる。一応最小枠は11人よ。」
リョフ「後半の39人の育成に携わる感じだな。子供達
    を見守る親の心境か。」
ミツキ「リョフちゃんがリョレイキちゃんを見守るのと
    同じわぅね!」
リョフ「まあな。」
チョウセン「普通、否定しそうな感じですけど。」
ミスターT「悩ましいの。まあともあれ、キャラ自体は
      完成しているから、後はマップのみか。
      12面の創生になるから、相当骨が折れる
      がね。」
ミツキ「怖いねぇ・・・怖いから飯わぅ!」
スミエ「フィアー・ナッシング、と参りましょうか。」
ミツキ「三角蹴りが飛び交うわぅ?」
スミエ「なかなかに難しいかと。さて、今日は“冷奴”
    と“焼肉”でも。」
リョフ「いっその事、SRPGスタジオでも食事絡みの
    回復アイテムでも創生すれば良いだろうに。」
ミスターT「アイコンがないのよねぇ・・・。」
ミツキ「実質的な論外的の設定は悩ましいわぅ。」
一同「何とも。」


 最近はSRPGスタジオができていない状態でも><; でも、粗方の基礎
自体は完成しているので、後は細かい仕様のみになりますが@@b やはり、
聖戦軍団は12マップの創生でしょう。

 ここまでキャラ群や各種設定群を創生したのですから、後はマップの創生で
イベント以外全部創生できる感じですし。う〜む、挑むべきでしょうな><;

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ。実機を起動させつつ具現化させる
のが無難でしょう。それこそ、各マップに強制的に飛んで調査するために、
バリバリ改造を使って行くのも手ですからね。こういった時のための改造に
なりますし@@;

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)
R 1. 9. 9 (月)

No.5808
台風一過わぅ PM13:34

 昨日(寝たら明日の男なので@@;)の台風は凄かったでしたね@@;
特に轟音の方では凄まじかったかと。ただ、総合的な破壊力では昨年の21号
の方が脅威だったかと。

 どちらにせよ、今後は更に巨大台風が発生し、襲来を仕掛けて来ると推測
できますし。十分注意していかねば・・・。


 一応クレードル計画は完了し、今現在は安定した稼動を行っています@@b
まあ、J80改Uに関しては、クレードル化する意味がなかったのですがね。
あったとするなら、背面にUSBハブを2つ搭載できた事でしょうか。

 第一線で活躍できるマシンへと変貌しましたが、それでもCX47EE改U
には及ばない感じかも。何か重たいんですよね、J80改Uは(−∞−)

 ともあれ、まだまだ現役で頑張って頂かねばね><; 何とも@@;



 雑談バー。

ミツキ「ワンワン吠えてブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「何故にそれが出るのよ。」
ミツキ「ぬぅーん、そこに意味を問うのは、無粋な事
    わぅ。」
ナツミA「はぁ・・・そうですか。」
ミスターT「意味を取り上げだすと、キリがなくなる
      のが世上だからの。漠然と進んだ方が良い
      場合も数多い。」
リョレイキ「確かに。意味を問い質し出すと、途端に
      頓挫しかねなくなりますからね。」
オウイ「純然に進める事がどれだけ有難いか。ミツキ殿
    の生き様は、それを表していると思います。」
ミツキ「本家の私は、最初からこの生き様ではなかった
    そうですけどね。」
ナツミA「ご家族や恩人さんの力の賜物よね。」
シルフィア「先日挙げた通り、そこに師弟が感じられる
      という事になるわね。」
ミスターT「言うは簡単・行うは難し、だわ。」
リョフ「お前にとっては愚問だろうに。絶対不動の原点
    回帰があるからこそ、諸々の右往左往すらも
    糧として得る事ができる。原点すらない人物
    だと、右往左往を糧とする事ができず、それに
    為す術無く溺れてしまう。」
チョウセン「確かにそうですよね。糧に変換できる位の
      境涯に至れば、もはや無双そのものかと。
      ただし、そこに至るには並々ならぬ努力が
      必要になりますが。」
ミツキ「Tちゃんは数多くの苦難を糧として、今の力に
    至った感じわぅね。」
ミスターT「烏滸がましい限りだわ。俺1人では絶対に
      至れない境地だしな。周りあっての俺自身
      となる。特に貴方達の存在が顕著だわ。」
ナツミA「それも烏滸がましい感じですけどね。でも、
     シルフィアさんの一念と同じく、それで周り
     を鼓舞激励できるなら、安いものですよ。」
リョレイキ「存在そのもので鼓舞激励と。」
スミエ「それこそ、言うは簡単・行うは難し、とも。
    結局はその繰り返しなんですけどね。」
オウイ「スミエ殿もその境地に自然と至ったと。」
スミエ「んー、それもTちゃんの先程のものですよ。
    私1人では得られるものではなかった。周りが
    あったればこそのものですし。」
リョフ「俺も言わば、テイゲンとトウタクがいたから
    こそ、今の俺自身があるのだろうな。」
チョウセン「あら、裏切りと身勝手の権化たる奉先様
      らしくない台詞と。」
リョレイキ「でも、もしその境地に至っていたのなら、
      以後の生き様は激変していたでしょうね。
      まあ、今の父上はその生き様がないと、
      唯の武将に成り下がりますが。」
オウイ「ミスターT殿が忌み嫌う、普通という概念に
    帰結すると。」
ミスターT「変人や変態と言われた方がまだマシだわ。
      普通の人は貶し言葉にしか聞こえん。」
リョフ「変態気質の変人だしな。」
ミツキ「リョフちゃんは裏切り身勝手の変人わぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! 確かにそうだ。」
チョウセン「はぁ・・・本家でも、その様に開き直る
      方が楽でしょうに。」
リョレイキ「ダメですよ。この場では激変しても、本家
      では元来の姿は崩せませんし。」
オウイ「形作られた存在は、それ以上の変化がないのが
    辛い所ですよね。」
ミツキ「変革は、茶菓子を以て、至るわぅ。」
ナツミA「何その変な揶揄。」
ミツキ「ぬぅーん! 飯を所望するわぅ!」
スミエ「ほほい。では“オムレツ”と“焼きうどん”
    でも。連想でオツベルと像を言わんとしたの
    なら、先に言わせて頂きますが。」
ミツキ「なぬぅー! 何故わたの心が読めたわぅ?!」
ナツミA「バレバレな感じよね。」
シルフィア「何時もの事よね。」
リョフ「ミツキ・スタイルは、突拍子で繰り出してこそ
    真価を発揮するしな。」
ミスターT「無我の境地以外では劣勢と。」
ミツキ「ジーザス!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 まあ、そんな感じで(−∞−) どんな状況に至ろうが、己の生き様を絶対
に変えない事が重要でも。今の世上は、それを如実に問われていますし。

 逆に、無責任の如く流され続ける生き方の方が楽ではあるんですがねぇ。
まあ、自分からしたら、見事なまでの無様な生き様の1つですがね。

 ともあれ、今後も可能な限り、己が生き様を貪欲なまでに貫き通しますわ。
まだまだ膝は折れませんよ(−∞−)
R 1. 9. 8 (日)

No.5807
何時の間にか完成のJ80改Uわぅ PM13:24

 昨日の日記カキカキ後に、J80改の改修を強行@@; 無事クレードル
状態へと至りました><b また、2つのUSBハブを小型のネジとナットで
固定させました(分解してケース自体を固定)。クレードル側の筐体ですね。

 これで累計3台のPCがお重式クレードル化となりましたが、見事な様相
としか言い様がありません@@; まあ、パワーアップしたのは間違いないの
ですがね@@b

 ちなみに、J32改UとJ80改Uのマウスですが、今はPS/2接続での
運用です。これをUSBに切り替えようかと思っています。変換アダプターを
使っているだけなので、接続を換えるだけでOKですし。

 まあ、PS/2の方が反応速度は遥かに高いので、USBに切り替えると
当面は反応速度の遅さに悩まされそうですがね><; 何とも(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですよ><;



 雑談バー。

ミツキ「ローリングクレイドルわぅ!」
ナツミA「正にゴロゴロしっ放しな感じよね。」
ミスターT「回るだけなら良いが、色々と互換性の部分
      で不都合が出たりするからねぇ。ソフトの
      分野でも不都合は出るが、こちらは内部
      設定などの調整で済ませられるし。」
シルフィア「ハードの方は物理的に改修しないと、搭載
      ができないからねぇ。」
ナツミA「この部分はTさんの方が強みですよね。」
ミツキ「メンヘラのチョウセンちゃんわぅ?」
ナツミA「何故にメンヘラが出るのよ。」
ミツキ「普段から清楚で可憐な人物ほど、真逆で狂気的
    な様相が冴え渡るわぅ。」
チョウセン「何とも・・・。」
リョフ「チョウセンは善役も悪役も担えるからな。俺は
    悪役しか担えないが。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよリョフ君、
    お分かり?」
リョフ「キヨモリにでも頼んでくれ。」
ミツキ「面識が皆無に近いから、リョフちゃん達に一任
    が無難わぅ。」
リョレイキ「あー、確かに一理ありますね。ミスターT
      殿が無双オロチをプレイされても、実質的
      に面識が強いのは三国勢でしょうし。」
オウイ「特に今は私達が顕著でしょうからね。」
ミツキ「わたはモッフモフの天下が見たいのだよ。」
チョウセン「黄色のバンダナを巻いたワンコロ軍団が、
      大勢で押し掛けるのも良いかと。」
ミツキ「黄巾の乱わぅ!」
ミスターT「ワンコストームと。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
ミスターT「ヘキジャ氏を召喚すれば、正にAC3は
      “機動兵器侵攻阻止”だわな。」
ミツキ「ダンタララ・ダンタン♪」
リョフ「・・・これ、以前その大仏様とやらを見たが、
    真っ向勝負では勝ち目は薄い感じか。しかも、
    一定のダメージを与えると分離もする。」
ミスターT「本体は多段ミサイルの嵐で、分離機側は
      グレネードの連発になる。先に分離機側を
      排除しないと厳しいよ。」
ナツミA「中央の残骸を利用するも、多段ミサイルは
     テクスチャー処理の限界で突き抜けて来ます
     からね。3D作品群の限界とも。」
ミスターT「それで思い出した。一昨日の7エンパの
      試合時、ミスターSY氏とギョウで試合を
      行ったんだが、2つビームが出やがった。
      デカい奴と小さい奴よ。」
ナツミA「ええっ?! ついに、その本体も末期な感じ
     ですか・・・。」
シルフィア「初期型は放熱の問題やらで、これら不都合
      が出易いからねぇ・・・。」
ミツキ「んにゃ、TちゃんのT式方天戟手法に、本体が
    耐えられなかったわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ! 確かに一理ある。ミスターT
    の動きは、相方との参戦時にはチャージ1しか
    繰り出していないそうだしな。ただ、右上の
    小型拡大マップでは、マーカーがしっかり暴走
    していたそうだが。」
ミスターT「何時もは拡大マップでしか見てないしの。
      中央画面の方は、体力などの確認でしか
      見てないし。」
リョレイキ「見事な変態プレイですよね。」
オウイ「いや、既に変態なので普通な感じですけど。」
ミスターT「お褒めの言葉どうも。」
チョウセン「普通という概念は貶し言葉ですし。」
ミツキ「大仏アタックを喰らえわぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
チョウセン「あらら、見事な仁王立ちと。」
ミスターT「まあ何だ、可能な限り暴れて行くわ。」
スミエ「ほほい。では“焼き鳥”と“冷奴”でも。残暑
    に向けて、スタミナを取り戻さないとね。」
ミツキ「残るものは笑顔で十分わぅ?」
スミエ「んー・・・80点で。」
ミツキ「うわぁ〜お♪」
ナツミA「ギャグじゃないのに高得点と。」
ミスターT「ばあさま・クオリティだの。」
一同「何とも。」


 今現在のPS3本体での、ビームの出現には愕然としましたがね(−∞−)
過去は別本体でダクアリをプレイ中、鬼火の森近くで拡散ビームが出やがり
ましたし。まあ、鬼火の森は仕様な感じになりますが><;

 ともあれ、下手をしたらまた出費がかさみそうで怖いです(>∞<)

 さて、カキカキが終わった後は雑用を行い、その後にクレードルの再調整を
しましょうかね。マウスの調整もしないといけませんし。

 まだまだ課題は山積みですよ(=∞=)
R 1. 9. 7 (土)

No.5806
クレードル計画の下準備わぅ PM13:09

 J82改の筐体を犠牲にして、J80改との一体型を図るクレードル計画。
既にJ82改側の筐体は改修しており、後はJ80改の中身をこちらに移植
すればOKです@@b

 ただ、最後のシメとなる、HDDのケーブルの取り回しをどうするかで悩む
感じで><; J82改側のボトムに穴を開けないと、取り付けは厳しいかも
知れません><;

 まあ、J80改のクレードル計画を行う意味は、実はなかったりするのです
がね@@; J32改UとEX2515改Uの流れを汲み、そのまま魔改造を
行う感じでも。

 有利な点は、2つのUSBハブをクレードル側に取り付け、取り回しを有利
にするぐらいでしょうか。背面のポートが2つから8つに増えますよ@@b

 ともあれ、まだまだ下準備が必要なこの頃。カキカキが終わったら、下準備
に取り掛かろうと思います(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「無双四天王の執念と信念とは何ぞや?」
リョフ「また難しい課題を。そうだな、俺は何ものにも
    縛られぬ生き様か。」
チョウセン「私はもう、奉先様をも利用してまで達成
      させねばならない誓願でしょう。」
オウイ「私は言わずともなが、復讐の一言かと。」
リョレイキ「本家の私は分からないのですが、生き残る
      という部分でしょうか。」
ミツキ「うーむ、悩ましいわぅ。」
ナツミA「そう言うポチは何なのよ?」
ミツキ「わたや姉ちゃんやシルフィアちゃんは、今は
    Tちゃんに依存しているわぅし。」
シルフィア「それを言うなら、無双四天王すらも依存
      しているけどね。」
ミツキ「何ともわぅ。Tちゃんは何ぞや?」
ミスターT「愚問だろうに。全ての盟友達への一念。
      絞れば亡き盟友達への誓い。極め付けは、
      ナツミさんとミツキさんへの誓願よ。他に
      あるなら教えて欲しいわ。」
リョフ「お前らしいな。その生き様は、10年前から
    見続けて来たが、全く色褪せる事すらない。」
チョウセン「ですね。むしろ、年々強くなっていると
      思います。」
ミスターT「偉大な師匠と言う概念に恵まれれば、我が
      道は絶対不動よ。当然、真の師匠たる存在
      も大切だが。」
ナツミA「重々承知していますよ。しかし、表沙汰が
     できない手前、私達が台頭している感じに
     なりますし。」
シルフィア「はぁ・・・私達の指針を宣揚するのは良い
      けど、特別な目線で見られるのはどうも
      気分が良くないわね。」
オウイ「もはや役得の領域だと思いますよ。それこそが
    貴方の使命でしょうし。」
シルフィア「まあねぇ。」
リョレイキ「帰結先を探れば、シルフィア殿が私達を
      この場に巡らせたとも言えますからね。
      そこに先に巡ったのが、ナツミ殿とミツキ
      殿ですし。」
リョフ「そうだな。絶対に折れない、負けないという
    一念は、シルフィアの生き様しかない。それを
    最大限体現させたのが、弟子たるミスターTに
    なる。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだ、パダワンよ。」
チョウセン「常々精進あるのみ、ですからね。これは
      私達にも当てはまりますし。」
ミツキ「にゃらば! 今後もダンスのレッスンわぅ♪」
チョウセン「えー・・・。」
ミツキ「さあ、宴の時間です!」
リョフ「・・・この突拍子に繰り出されるネタには、
    本当に感嘆せざろう得ないわな。」
リョレイキ「ですねぇ。」
オウイ「見事としか言い様が。」
ミスターT「こんなのと言ったら失礼だが、まだまだ
      こんなの序の口よ。本家のミツキさんは、
      それこそ和気藹々とネタの塊だったし。」
ナツミA「本当でしたよね。存在そのもので周りを鼓舞
     激励する生き様でしたし。」
シルフィア「T君のお祖母様と同じものよね。」
スミエ「んー、私は長年の人生経験から至ったものに
    なりますからね。ミツキさんの場合は、もはや
    天性の才能としか言い様がありませんし。」
ミスターT「誰も恩人たる存在があるしな。本家たる
      ばあさまからは伺う事はなかったが、恩人
      たる存在は必ずいたと思う。」
スミエ「でしょうね。まあ、今の私はTちゃんに依存
    していますので、実際にそれが誰だったかは
    全く以て分かりませんが。」
リョフ「悩ましい感じだわな。」
スミエ「悩んだら、飯を食え食え“混ぜご飯”でも。」
ミツキ「おおぅ! ばあちゃんパワーは、ここに健在
    わぅね!」
スミエ「まだまだ、若い者には負けませんよ。」
ミスターT「この場限りでは、リアルの俺の年齢よりも
      若いしの。」
スミエ「来年フォーティですからね。」
ミツキ「フォルネウスわぅ!」
ナツミA「何故に四魔貴族。」
ミツキ「メイルシュトロームを喰らえわぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
チョウセン「あらら、見事な一撃と。」
リョレイキ「毎度ながらですけどね。」
オウイ「これこそが生き様の真骨頂とも。」
シルフィア「前途多難よね。」
ミスターT「今日もノホホンだわ。」


 とまあ、そんな感じで。永遠の師匠たる存在は、誰にもあると思います。
自分はまあ、ナツミさんとミツキさんでしょう。どんな状況になろうが、この
部分だけは絶対に曲げずに貫き通しますわ。

 ともあれ、まだまだやる事は数多いですし。今後も頑張らねばね(>∞<)
R 1. 9. 6 (金)

No.5805
クレードル計画の実行わぅ PM16:25

 タイトルはそう書いておきながら、急遽入ったご依頼の攻略と、1Fレグザ
の再調整で結局できず仕舞いに><;


 まあレグザ側は毎度ながらの再調整という名の、納得がいかない再接続と
言うか何と言うか。仕舞いには壊しかねない様相ですが、既にデータ自体は
完全全損しているので痛手にはなりませんが@@;

 とりあえず、これで完全決着が着いた感じです。来週から面白い番組が開始
するとの事なので、それまでには環境を整えたかった次第ですし。何とも。


 ご依頼の方は、PCが起動しないというものでした。マザーボードの電池
交換により、バイオスの設定が初期化されたのが原因でも。再調整をしたら
問題なく動きました@@b

 ただ、レイドモードがあったのが難点でしたが。デフォルト設定だと、この
レイドに勝手になってしまうようで、これがクライアントさんを悩ませていた
ものだったようです。

 ともあれ、こちらも問題なく動いているので大丈夫でしょう@@b


 J80改のクレードル計画は、明日にでも行うとします。ほぼ移植作業に
なるため、完全分解掃除になりますがね@@; 何とも><;

 さて、どうなる事やら・・・(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「レグザで右往左往わぅ。」
ナツミA「何と言うかまあ・・・。」
シルフィア「優柔不断と言うか、馬鹿と言うか。まあ、
      昔からその流れがあったみたいだし。」
ミスターT「サガフロが顕著だわな。ともあれ、これで
      粗方片付いた感じよ。後はご依頼の仕上げ
      があるけど、まあ大丈夫だと思う。」
ナツミA「本当にハードウェアに関しては強いですね。
     本家の私には取っ付き難い感じでしたし。」
ミツキ「悩ましい感じわぅ。んで、詳しい話は後日に
    回す感じわぅ?」
ミスターT「時間が押してるから、後日に回すわ。」
シルフィア「了解。私達は仮想空間で暴れますかね。」
ミツキ「暴れてやるわぅー!」
ナツミA「はぁ・・・何とも。」


 とまあ、端的です@@; 何かこんな時間まで掛かってしまってましたし。
ともあれ、ご依頼がある限り、可能な限り挑ませて頂きますにゃU≧∞≦U
R 1. 9. 5 (木)

No.5804
別れの旧レグザわぅ AM11:38

 明日(寝るまで今日@@;)は、メインの警備の着任の交代があり、早めの
カキカキをしておきます><;


 昨日挙げた、風呂場前の板修理は乾燥させる感じで様子見中。まあ時間が
モノを言うので、今は我慢の時でしょうか。

 新レグザ群の様相は安定しています。まあ、自分が不安定状態なのが何とも
言い難いですがね@@; それでも、確実に安定した環境に至ったのは大変
喜ばしい事です><b

 そして、昨日は旧レグザを業者さんが取りに来てくれた次第で。新レグザ群
を購入した際に、9月4日に取りに来てくれるようにご依頼したものです。

 これで、旧レグザは本当にお役ご免になりました。まあデータ群は既に消失
しているので、更に追撃された感じではありますがね@@;

 ばあさまが健在時にも大活躍した同レグザ。ある意味、1つの時が終わった
とも取れるのかも。次からは新生レグザ群でブイブイ言わせますよ@@b


 さて、他は明日カキカキします><; 今日は早めで@@;(0:27)



 雑談バー。

ミツキ「今日も間欠泉わぅ?」
ナツミA「間欠泉ねぇ・・・簡潔になったと言うべき
     よね。」
ミスターT「急遽の交代が入ったからの。こちらを優先
      しないと危うい。まあ、半年振りの着任に
      なるから、同じく気を引き締めないと。」
シルフィア「常に気を張って突き進む、よね。君なら
      確実に遂行できるわよ。来年で丁度20年
      になるそうだし。」
ミスターT「ご老体になりつつあるしな。」
ミツキ「老王ミスターTわぅ!」
シルフィア「変人ミスターTの方が合うかもねぇ。」
ナツミA「一理ありますねぇ。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、エラい間欠泉(簡潔的)で@@; 金曜日時の日記でカキカキする
事にします@@b 色々とありますし><;

 まあともあれ、明日は全力で戦い抜かねばねU≧∞≦U(0:31)
R 1. 9. 4 (水)

No.5803
再度完全決着と風呂場前の板修理わぅ PM16:07

 先ず後者から。自宅の風呂場前の板が破損してしまい、それの修理に奔走
していた感じで。今さっき粗方片付き、後は防腐などの処置を施しての完成と
なります。日記がこの時間になったのがその例で><;

 まあ、築70年以上のご老体なので、仕方がない感じなんですがね@@;
何とも><;


 で、前者は昨日のレグザ事変。外付けを認識させた時、バックアップを行う
かどうかのウインドウが出なかったのが気掛かりで、再度認識させた次第と。

 まあ恒例ながらの、行ったかどうかとかの下らない考えがグルグルと脳裏を
回っている感じなんですがね@@; 全損したから自由に動けてますが、最悪
破損しかねないかも知れませんし。

 ともあれ、一応落ち着いた感じです><;


 まあ何だ、今日もゆっくりできなかったですがね(−∞−) 明日は交代の
着任だというのに><; ゆっくりしたかったですが、何とも@@;



 雑談バー。

ミスターT「まあ、トンチャンとパーツの買い出しに
      赴いた際、2つの物品を入手したが。」
ミツキ「おー! ブタちゃんケースわぅ!」
ナツミA「茶目っ気ありますね。と言うか、弟さんも
     同じケースを導入しているとか。」
ミスターT「その影響なんだけどね。あともう1つは、
      埃吹き飛ばしのブロワー。」
シルフィア「PCの内部掃除に打って付けだろうけど、
      火力が半端じゃないんだけどねぇ。」
ナツミA「普通は掃除機での掃除ですし。まさかDIY
     などで使うブロワーを入手とは。」
ミツキ「モヒカンスラッガーわぅ!」
ナツミA「それはテッドブロイラーさんね。」
ミスターT「まあともあれ、明日が交代の着任だから、
      あまり動きたくなかったんだが。これらの
      物品の入手で代えさせて頂くわ。」
シルフィア「他の詳しい話は後日に回す感じと。」
ミツキ「リョフちゃん達と戯れてくるわぅ。」
ナツミA「私達だけで暴れるとしましょうかね。」
シルフィア「T君は明日に備えて、しっかり休息を取り
      なさいな。」
ミスターT「今は我慢だの。」


 とまあ、マジモノで動きたくなかったのですがね(−∞−) 着任前は大事
を取って静かにしているのが通例でしたし。それを約20年も行ってきた手前
なだけに、今日は参りモノでした><;

 ともあれ、色々とありますが頑張らねばねU≧∞≦U 今日は短めで><;
R 1. 9. 3 (火)

No.5802
完全決着わぅ PM15:00

 1Fのブルーレイ(HDD)レコーダー(レグザ)。外付けHDDの認識で
問題を叩き出していましたが、「GW3.5AA−SUP3/MB」という
玄人志向のケースを使ったら解決しました><b

 一応、同じ様な症状でお悩みの方が、ここを検索でヒットした時のために
カキカキしておきますねm(_ _)m

*ブルーレイレコーダー:東芝 BDR−W2009
*USBハブ:バッファロー BSH4A110U3VBK
 ↑ACアダプタータイプ
*HDDケース:玄人志向 GW3.5AA−SUP3/MB
*HDD:東芝 3TB(DT何とか><;)


 となります。この組み合わせで問題なく認識しました。まあ、USBハブは
まだしも、外付けHDDは純正品を搭載した方が安心かも知れません。ただ、
価格が価格なだけに、バルク品のHDDと玄人志向ケースで構えた方が安く
済むかも知れませんが・・・。

 まあ、今までの全損を踏まえると、漸くここに辿り着いた感じでも@@;
痛みを伴わないと、得られるものも得られない、でしょうかね。何とも。

 ともあれ、これで長年抗争を繰り広げていた「レグザ事変」に終止符を打つ
事ができたと思います@@p 一応今後も様子見はしますがね(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「レグザウォーズ・逆襲のミスターT、わぅ!」
シルフィア「逆襲ねぇ・・・。」
ナツミA「逆襲にせよ、ドエラい痛みを伴った感じに
     なるけどねぇ。」
ミスターT「もっと早くにHDDレコーダーを入手して
      おけば、全損は免れたかも知れないがの。
      まあ今となっては、後の祭りだが。」
ミツキ「お前を血祭りに挙げてやるわぅ!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「ええっ・・・完全にトバッチリ・・・。」
リョレイキ「そしてバッチリ決まるという。」
オウイ「何ともまあ・・・。」
ミスターT「ともあれ、新しい環境で再スタートだな。
      まあ9月14日から、アダムの怪しい実験
      という凄い番組が始まるが。」
ミツキ「おおぅ! アダム=サベッジちゃんわぅ!」
ナツミA「ジェイミー=ハイデマンさんも一緒だと、
     更に盛り上がったんだけどね。」
リョフ「それ、俺達には理解できない領域だわな。」
ミスターT「んー、でもないかもね。当時の兵器群など
      を再現して検証する感じだからの。」
チョウセン「虎戦車とかも有り得ると。」
ミスターT「アダム氏の目に留まれば、大いに有り得る
      かも知れないわ。」
オウイ「炎を吐いて迫ってくるとか、脅威の何ものでも
    ないのですが。」
シルフィア「今の火炎放射器を搭載した装甲車両よね。
      まあ、今は更にミサイルなどで一撃必殺が
      可能だし。」
ナツミA「究極が絶対悪の核兵器ですからね。」
シルフィア「人類も行き着く所まで行き着いた感じ、
      としか言えないわね。」
リョレイキ「まだ、合戦を繰り広げていた頃が、人と
      人との戦いだったと言えますし。」
ミスターT「これらゲーム作品群の裏方で、終われば
      一同和気藹々な姿を大いに望むわ。」
ミツキ「リョフちゃんが一際はっちゃけて、明るい姿を
    醸し出している姿わぅね!」
チョウセン「フフッ、その姿は仄々しますね。」
リョフ「WWEの裏方も同じだと伺っているしな。」
ミスターT「あちらはまあ、決まったブックに沿った
      ストーリーを展開しているだけだしの。
      裏では全員ファミリーそのものよ。一部
      例外があったりするが、そういったはみ
      出しものは沙汰される運命だしな。」
オウイ「色々と悩ましいですよね。」
ミスターT「まあ何だ、これで完全決着な感じよ。」
ナツミA「長きに渡っての抗争、お疲れ様でした。」
スミエ「ほほい。では“焼きそば”と“焼きうどん”
    でも拵えましょうかの。」
ミツキ「お祝いにしては殺風景わぅ?」
スミエ「シンプル・イズ・ザ・ベスト、ですよ。」
ミツキ「ミラージュベストわぅ!」
ナツミA「着用すれば分身するからねぇ。」
シルフィア「F−91やオーラバトラーに搭載すれば、
      正に分身状態よね。」
リョフ「・・・よくぞまあ突拍子に出るものだわ。」
ミスターT「ノホホン日和に感謝だの。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 とまあ、漸く決着が着いた感じですわ。ただ、上記通り様子見も必要になる
と思いますし。まだまだ気は抜けませんよ(−∞−)

 さて、全損したデータ群を、何処まで立て直せるか。どうしたものやら。
まだまだ抗争は続きそうですわ(=∞=)
R 1. 9. 2 (月)

No.5801
全損時を利用せよわぅ PM14:17

 1Fレグザのペア、HDDレコーダー。こちらに3TBの外付けHDDを
2台増設していますが、上手く行かない状態でも><; とにかく、初回は
問題なく認識するのに、以後アクセスしようとするとフリーズを起こすという
様相で@@;

 そこで、淵源を探ってみて、3つの原因と2つの解決策が出た感じでも。

*原因1:接続ツールの誤爆(解決策あり)
*原因2:USBハブの誤爆(解決策あり)
*原因3:電源コンセントの定格電力以下の様相(解決策なし)


 となります。1は接続ツールの問題になりますが、こちらは玄人志向ケース
に切り替える事もできますし。これで直るなら、今回新しく導入したHDDを
USBのツールはNGだったとなります。

 2は、今日届く新しいUSBハブ次第で。今使っているのも、今回注文した
ものも、しっかりレグザ対応のものです。ただ、今度のは強そうな感じがして
なりませんが。

 2の改善で、今の接続ツールの状態でも問題なく認識するなら、USBハブ
の問題となります。それでも解決しない場合は、1が絡んでくる事になると。

 3はもはや対処不能な感じでも。ただ、一応動いている様相を踏まえると、
接続ツール群が問題有りな感じと取っています。接続ツールとUSBハブの
換装をしてみて、どんな感じになるか見極めますよ。

 幸いにも、先日全損したため、内部のデータはマッサラな状態と。つまり、
いくら初期化をしようが痛手には一切なりません。前回はデータ保持の状態
での再認識を行っていたので、行動が限られていた感じでしたがね。

 今回はもう失うものは一切ないため、むしろHDD群が壊れるまでトライ
しても良いでしょう。今までの技術と経験の蓄積も、壊すまでトライした結果
ですから。

 もし、これらをしても解決しない場合は、増設HDDは使わないようにする
事になるかと。

 全損は大損失の大落胆でしたが、この接続認識作戦を踏まえると、超利点に
なっている感じでしょうね。連中(全損の意)には、等価交換で全データを
くれてやったんですから。最後まで壊れるまで付き合って貰いますよ。

 俺を見縊るなやq(*血*)p



 雑談バー。

ナツミA「なるほど、確かに全損が超打開策とも取れる
     感じと。」
シルフィア「失うものが一切ないから、何でもトライが
      可能だし。」
ミスターT「前はデータ保持での現状打開だったが、
      今回はトコトン追及が可能だからの。最後
      まで突き進んでやるわ。壊れるまでトライ
      してやる。」
リョフ「壊れるまで、か。俺にはできん手法だな。」
チョウセン「奉先様は個人を追及する戦いですからね。
      ミスターT様は外部と個人を追及する感じ
      になりますし。」
リョレイキ「2つの要因を背負って行くと。」
オウイ「T式方天戟手法が正にそれかと。」
ミスターT「向こうだが、更に動きがシャープになって
      いる感じよ。殆ど縮小画面を見っ放しで、
      マーカーの動きに順応している。中央画面
      は相方さんの動向を見る感じかな。」
ナツミA「無意識レベルが為せる態と。後々で動画を
     見ると、とんでもない動きをしている事が
     ザラですからね。」
リョフ「しかも、誰が方天戟を使おうが、ほぼ同じ動き
    が可能だしな。俺やお嬢方は得意属性だから、
    EX技が繰り出せるが。」
チョウセン「私達の場合は、機動力にモノを言わせる
      しかありませんからね。それでも、実質的
      に隙はない感じですし。」
ミツキ「ワンコ魂でブイブイ言わせてやるわぅ!」
リョレイキ「ハハッ、本当ですよね。動き自体に無駄が
      ない感じで、先読みが常となりますし。」
オウイ「吹き飛んだ武将に肉薄し、追撃を仕掛けるとか
    見事としか。しかも、方天戟は旋風武器で、
    追撃し難い感じですし。」
ミスターT「吹っ飛んでから起き上がるまでに、十分な
      余裕があるからね。あと、間に合わない
      場合は、素直に地上で待ち構えた方が無難
      だわ。掴みさえすれば、後は叩くのみ。」
ミツキ「あれだけ翻弄されていたアンタを、こうして
    掴んでいるんだぜ?」
ナツミA「トライガン・マキシマムは、リヴィオさんが
     エレンディラさんを掴んだ時の台詞よね。」
シルフィア「それが相手への死の宣告と。」
ナツミA「身体が半壊しているのに、何処にその様な
     力があるのかと呆れてましたけど。」
シルフィア「その呆れが油断だったし。」
ミツキ「わたの茶菓子を食い漁る姿と、ノホホン度で
    相手を呆れさせて叩き潰す算段わぅ?」
リョフ「うむ、確かに一理ある。」
リョレイキ「ミツキ殿の場合は、素体で動いていると
      しか言い様が。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
オウイ「バレバレな感じでしょうね。」
チョウセン「超自然体故に、読めるものも読めない感じ
      になりますし。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
スミエ「モッフフフ・モフモフ、と。さて、“味噌肉”
    と“焼きうどん”でもしましょうかの。」
ミツキ「ワンワワワ・ワンワンわぅ?」
スミエ「ニャンニャニャニャ・ニャンニャンかと。」
ナツミA「何このワンニャン狂想曲。」
シルフィア「はぁ・・・何時もの事よね。」
一同「何とも。」


 とまあ、毎度ながらのもので。7エンパ側は、約2ヶ月振りにプレイ再開の
感じでも。動きが更に変わった感じです@@b まあ、試合動画を見て、自分
でも呆れ返る動きをしているのが何とも@@;

 ともあれ、レグザ事変はまだまだ続いてますわ。どうなる事やら(−∞−)

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