過去のNo.5901からNo.6000までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
R 2. 3.19 (木)

No.6000
ヴァエヴァ外伝わぅ AM11:40

 早めのカキカキ(水曜21:06)。タイトルは、トンチャンが注文して
くれた(一括入手のため)、ヴァエヴァ外伝のBDとDVDが到着。

 先程パッと見で、一場面を見ただけで、涙ぐんでしまいましたが・・・。
それだけこの作品は、手元に置きたい名作中の名作です。

 昨日のハイフリ全編で涙腺が緩んでいるので、今夜ヴァエヴァ外伝を視聴
したら、間違いなく崩壊し捲りでしょう。

 作成に携わった方々への感謝、そして例の事変でお亡くなりになった方々
へのご冥福を、心からお祈り致します。


 そうそう、別件では昨日のタイトルのそれをば><; 2Fに配置済みの
新無線LANルタから、有線LANケーブル10mを1Fまで引っ張ったと
いう流れで。途中で足りなくなったので、2mほどバイパスしましたが><;

 この有線LANをレグザに接続し、新無線LANルタと有線接続した次第
でした。一昨日のコプクラ視聴時はエラいコマ落ちしていましたが、昨日の
ハイフリ全編などは一切コマ落ちしていません@@b 流石は有線接続と。

 ただ、レグザ自体は100Mベースなので、新無線LANルタが1000M
ベースを出せても、10分の1に縮小されてしまいます><; それでも、
無線LANが安定して出力されない事を考えれば、100Mしかスピードが
出せないにせよ、安定感を取った方が遥かにマシでしょう@@b

 ともあれ、これで新無線LANルタとレグザとの連携、そして新無線LAN
ルタとPS3との連携が出来上がりました@@b

 更に本来ならレグザリンクにより、レコーダーと液晶の同時起動的な能力を
使うのですが、それをあえてカットしました。理由はブラウザ経由の遠隔操作
でレコーダーの電源を入れると、液晶まで起動してしまう点で><;

 この言わば独立式に戻した事で、2Fからレグザの電源をON&OFFが
可能となりました@@b 夜中でも問題なく稼動可能です@@b そして、
先のPS3との連携により、録画状態になりHDDが使われなければ、視聴が
可能という流れですね@@b 2Fから各種録画した番組群を視聴可能と。

 これ、昨年8月中旬の大全損に至らなかったら、ここに至る事はなかったと
いう、実に皮肉なものですがね(−∞−)

 ともあれ、PS3自体の強さを改めて思い知らされました@@b これは、
PS4側でも同じ感じでしょう。ただ、同機は持っていないので、PS3での
連携を用いないとダメですが><; う〜む・・・。

 まあ何だ、アニメ熱の再熱は避けられそうにありません。何ともまあ><;
(水曜21:31)



 雑談バー。

ナツミA「ちょっと気になったのですが、録画中に視聴
     ができなくなるとありましたが、内蔵HDD
     自体もNGなので?」
ミスターT「仕様だと、内蔵と録画先に指定されている
      USBHDDのみはOKだったよ。逆に、
      録画指定されていないUSBHDD、特に
      シーキューボルトHDDは録画が開始する
      と停止しちまう。」
ナツミA「なるほど、昨日のハイフリ全編は、別途録画
     保管していた場所があったと取れますか。」
ミスターT「シーキューボルト以外にUSBHDD2に
      残してあったからね。ここが録画対象に
      なっていたみたいで、その停止を免れた
      感じだった。」
シルフィア「仕様ってエラい複雑よね。」
ナツミA「HDDコピーなんとかのツール一式を使用
     して、内蔵HDD自体をパワーアップさせる
     手法もありますけどね。2TBを4TBとか
     にパワーアップできれば、凄い事になりそう
     ですし。」
シルフィア「そこはまあ、T君の手腕になってくると。
      どう見てもハードウェアの流れだし。」
ミスターT「本体の対応次第だが、デカいHDDを搭載
      させても稼動するみたいよ。俺としての
      目安なら、外付けHDDが4TBまでの
      対応だから、内蔵も4TBはいけるとは
      思う。まあ、そのコピーツールとHDDで
      2万は飛ぶが。」
ナツミA「大全損を免れるなら、案外安い投資かも。
     それか、シーキューボルトHDDを複数導入
     したりするとか。」
ミスターT「地上波だとコピー10モードで、9回まで
      ならコピー可能だが、WOWOWなどでの
      録画作品は、コピー1ムーブ扱いだしな。
      シーキューボルトが複数あっても、同じ
      内容を複製できない以上、バックアップ
      とは言えないし。」
ナツミA「PCなら何ら問題ない作業でも、レコーダー
     絡みは物凄い制約が発生しますからねぇ。」
シルフィア「PCの万能さが露見されているわね。」
ナツミA「マジモノで雲泥の差ですよ。」
ミスターT「まあ俺は、これらのデータは手元に置いて
      こそ安心する派だからの。セーブデータも
      しかり。ドラオみたいに手元に残せない
      作品に、時間を費やすのは正直無駄よ。」
ナツミA「RO本鯖やエミュ鯖でもそうでしたしね。」
シルフィア「思い出だけが残る、と。」
ナツミA「悩ましい感じですよね。」
ミスターT「まあ何だ、ヴァエヴァ外伝のメディア媒体
      の流れは、これで完全決着となった。今年
      は劇場版がやるが、コロウイの問題で赴く
      事に抵抗があるし、外伝だけで良いかも
      知れない。」
ナツミA「本当に、某国はドエライ事をしやがった感じ
     ですよね。それなのに、責任転換を外部に
     押し付け、自らは世界の救世主名乗りと。」
ミスターT「お住いの方々すらも被害者よ。諸悪の根源
      は上層部のカス共のみだ。連中を駆逐する
      事が、世上の安寧だと俺は思うがな。」
シルフィア「今の世上に憎まれようとも、未来の世上が
      安心して生きれる世の中を、か。」
ミスターT「言い方は残忍だが、当事者連中全員抹殺
      すべきだと思うがね。恐ろしいまでの見せ
      しめ的な抹殺の仕方だ。金輪際、二度と
      同じ馬鹿な真似をさせないためにな。」
ナツミA「一理ありますが、行き過ぎた考えでも。」
シルフィア「そうね。今も苦しめられている方々の安寧
      を得るなら、些細な事には目を瞑ると。
      物凄い独裁的な考えだけど。」
ミスターT「それらの行動への贖罪は後で受けるわ。
      今必要なのは何だ、と捉えるなら、この
      強行も必要悪になるだろうしな。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「君にその力があったら、何振り構わず実行
      しそうで怖いわね。」
ナツミA「あら、シルフィアさんもやりかねない行動
     じゃないですか?」
シルフィア「んー、やるからには徹底的に、だけど。」
ナツミA「オフコース。多かれ少なかれ、同じ考えを
     抱く方はいると思いますし。」
ミスターT「相手が世上への害虫的カス共になるなら、
      そこに慈愛や情けなど一切不要。世上に
      対しての敵そのものだしな。」
シルフィア「世界へ牙を向けるなら、間違いなく敵と
      捉えるべきよね。対話よりも鉄槌をと。」
ナツミA「ポチは別プランで進みそうですけど。」
シルフィア「んー、そのミツキさんが危険に曝されそう
      になる相手なら?」
ナツミA「それはもう、ゴー・トゥ・ヘルで。」
シルフィア「はぁ・・・リアルでもそうだったけど、
      私達は似た者同士よね。」
ナツミA「皮肉にしか聞こえない感じですけどね。」
シルフィア「ハハッ、違いないわ。」
ナツミA「ところで、詳しい話は後日で?」
ミスターT「この情況下で、本題側の雑談を挙げるのは
      無粋だろうに。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「後日に回すわね。」
ミツキ「自動手記呂布よ、往けぃ!」
リョフ「誰が自動手記呂布だ・・・。」
ミスターT「手紙を飛ばすには灰燼撃と。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・何とも。」


 とまあ、そんな感じで。またもや、雑談バーの中間では、今の世上に巣食う
カス共を挙げましたが。特に某国の上層部は・・・。だから三流も三流、四流
程度なカスなんですよ。まあ、それに加担する日本の一部のカス共も、全く
同類の存在なんですがね。

 ともあれ、コロウイの脅威はまだまだ続くでしょう。しかし、明けない夜が
ないように、過ぎ去らない嵐などありませんからね。必ず反転攻勢のチャンス
は訪れると確信しています。それまでは頑張らねばの(水曜22:08)。
R 2. 3.18 (水)

No.5999
有線接続の効果わぅ PM14:50

 早めのカキカキ(6:41)。と言うか、今さっきまで録画して保存して
あった、「ハイスクール・フリート」通常版とOVAの全編後編を見ていた
次第で@@;

 今年始めに同ハイフリの一挙放送のラストを視聴させて頂き、その後に放映
開始された劇場版の視聴をさせて頂いた流れで。つまり、本編を全く知らずに
劇場版を見た感じという@@;

 これは多分、後に続くヴァエヴァ本編も同じでしょう。こちらも外伝からの
入門となったので、実際に本編の内容を一切知りません@@;

 ともあれ、一挙見は本当に堪えます><; ただ、既に劇場版経由で触りを
得ていたので、落ち着いて見れていた感じでした@@b 昨日のコプクラは
全く知らない状態での視聴でしたが(まだ5話前までしか見てませんが)。

 とまあ、最近は感情移入が激しくなっているこの頃。ハイフリ通常版でも
何度涙ぐんだ事か(>∞<) 第2次大戦時の兵器群をそこそこかじっている
手前、それだけ感情移入が起こるのでしょうね。

 改めて、ハイフリ通常版・OVA全編後編・劇場版を作られた方々に心から
感謝します。同時に、第2次大戦時に本当に戦われた英霊の方々のご冥福を、
心からお祈り致しますm(_ _)m

 そう言えば、今日(水曜日)はヴァエヴァ外伝のBDとDVDですか@@;
また涙腺を直撃しそうです><;(6:49)

 後で気付いたんですが、タイトル内容は後日カキカキします><;



 雑談バー。

ミツキ「両舷砲戦用意よーし! 撃ち方始めっ!」
ナツミA「サガフロはリュート編のビクトリア艦が、
     ホエール艦へのアプローチのものね。」
ミスターT「当時あのグラフィックで、砲撃シーンを
      再現できていたのは驚いたけどね。」
ミツキ「はっ?! T艦長! 右舷に戦艦呂布が出現!
    直ちに攻撃に移りますっ!」
リョフ「なっ?! や・・やめろワンコロー!」
シルフィア「はぁ・・・賑やかよね。と言うか、アニメ
      に再熱気味という感じかな。」
ミスターT「ハイフリは劇場版から入門させて貰い、
      今さっき本編とOVAを視聴させて頂いた
      流れになるけど。」
ナツミA「ヴァエヴァ外伝も正にそれですよね。本編を
     一切知らずに外伝を視聴したと。」
ミツキ「姉妹の絆にクリティカルヒットわぅ!」
リョフ「このハイフリは、乙女達の絆と言えるわな。」
ミスターT「ハイフリやアズレンに艦コレを知った時、
      当時の艦船関連に女性陣、特に少女達を
      扱ったのには大丈夫かと思った。まあ、
      それは差別的ではなく、軍事関連に要らぬ
      反感を思う部分が、狙ってアーダコーダ
      言ってくるとも思ったのが本音だが。」
ナツミA「各艦船は、実際に戦争に使われた兵器群に
     なりますからね。ただ、逆転の発想という
     べきか、それがヒットした感じになったとも
     思えます。」
ミスターT「当時の英霊の方々の存在があったから、
      今の日本があるのも事実だしな。それが、
      今でもアーダコーダ言っているカス共が
      数多い。特に某国が一番酷いがな。」
シルフィア「ただ、日本が各アジア諸国の独立を促した
      のも事実よね。もしあのまま戦わなかった
      としたら、列強諸国の植民地のままだった
      とも言えるし。」
ミスターT「戦争も絶対悪だが、それで後の未来が切り
      開かれたのもまた確か、か。俺は争い事は
      大嫌いだが、降り掛かる火の粉を払わずに
      黙ってやられたりはせんよ。」
リョフ「そうだな。お前も扱う方天戟、それが正にその
    象徴とも言える。まあ、こちらは仮想現実の
    流れになるが。」
ミツキ「リョフ艦長! 前方から数百になる敵戦艦!
    こちらは単艦のみ、太刀打ちできません!」
リョフ「・・・ハッ! 戦とは、劣勢だからこそ、戦う
    意義がある。相手の様相に怯むな!」
ミツキ「了解!」
ナツミA「はぁ・・・こちらも毒されている感じと。」
シルフィア「史実と無双では、裏切りと身勝手の常習者
      故に、乗組員を危険に曝しそうだけど。」
ミスターT「その場合は、艦長を正していけばいい。
      俺は最後まで艦長を見捨てんよ。」
リョフ「・・・ふん、言ってろ。」
ミツキ「ハッ?! 後方から増援部隊出現! 艦種は、
    ワンコロ軍団ですっ!」
リョフ「後方の憂いは断てた、一気に反転攻勢する!」
ミツキ「ラジャラジャ!」
ナツミA「何故突然ドロイド音声。」
シルフィア「はぁ・・・T君の感化度が高い証拠と。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、感化されっぱなしですがね(−∞−) かつて10代後半、VHS
経由でアニメを取り捲ったのが懐かしい思い出です。何度が挙げましたが、
最後に録画したVHS経由作品は、WOWOWのグレネーダーでしたね@@;

 それから昨年は新ヤマトに始まり、全損を経て再び離れる決意をするも、
トンチャン経由からヴァエヴァ外伝に触れた途端、再熱したという感じと。
う〜む、何と言うか(−∞−)

 ともあれ、今後も機会があれば各作品群を視聴させて頂きますにゃ@@b
今日(水曜日)はアレだ、ヴァエヴァ外伝ですな@@b(7:09)
R 2. 3.17 (火)

No.5998
再びパーツ待ちわぅ PM14:53

 早めのカキカキ(3:08)。クライアントさんからお預かりのPC本体。
こちらでのテストインスコが失敗する件で、Win10なら問題解決と思った
のですが、何とその10ですら失敗したという><;

 そこで、エラーコードを調べてみたら、どうやら搭載メモリの破損ないし
不良という事でした。同件をクライアントさんにご報告し、別のメモリの入手
をご提示させて頂いた次第で。

 と言うか、現状は予備のメモリもないので、別のメモリを使うしかないのが
実状でも。ここはクライアントさん頼みになります><;

 とりあえず、再び数日間の待機状態になりそうです(−∞−)


 ちなみに、何時もならもう少しカキカキが早いのですが(早めでも)、1F
レグザとPS3をリンクさせて、WOWOWで録画した「コップクラフト」を
視聴していました@@;

 こちらは過去に大全損時に巻き込まれたものでしたが、幸いにもその後に
一括放送をしたので録画して保存していました><; シーキューボルトの
HDD内部に入れてあるので、持ち出せばトンチャンのディーガでも視聴が
可能です@@b

 ただ、彼が言う所、既にネットフィクスなどのコンテンツで、これら作品が
視聴できるとの事ですが。彼が契約しているアカウントは、最大で4つ使える
との事で、自分のアカウントも用意してくれています><;

 ただまあ、手元にデータがないと気が済まないクチなので、ここはレグザと
PS3の連携で閲覧できるようにしましたが@@;

 問題があるとするなら、コマ落ちする事でしょうか。こちらは無線LAN
でのアクセスなので、新無線LANルタを介して、レグザとPS3とは有線で
接続した方が良いかも知れません。10mロングケーブルでも、無線とは各段
に速度が異なりますし。

 とまあ、昨年のヴァエヴァ外伝・・・あ、今週水曜日にBD&DVDが発売
されますね@@b 既に予約済みなので、明日届くと思います@@b

 まあ何だ、アニメやマンガ関連から離れていたのは、過度に感情移入する
ためなんですがね(−∞−) 再びアニメやマンガが再熱しそうですわ><;
(3:17)



 雑談バー。

ミツキ「手を挙げろ! ワンコロ警察だ!」
リョフ「・・・物凄く迫力に欠けるんだが。」
ミツキ「それは聞いてくれるな。」
ミスターT「はぁ・・・何とも。」
ナツミA「召集を喰らったけど、Tさんは大丈夫で?」
ミスターT「リョフ氏にも言ったが、俺の不祥事から
      至った流れ、全てを受け入れる覚悟。」
シルフィア「そう、ならもう聞かないわね。君は君の
      生き様を貫き通しなさい。」
ミスターT「・・・申し訳ない。」
ナツミA「Tさんは優し過ぎるんですよ。ぶっちゃけ、
     今の世上は平気で裏切りやら身勝手が横行
     する様相です。その中で、ポチが縁の生き様
     を貫き通している。数週間前のその流れも、
     貴方が敬愛していた人物故に、貴方が引き
     起こした不祥事により、自分自身を激しく
     怒り憎み許せないでいる。」
シルフィア「1つ言うなら、これだから男は、としか
      言えないけどね。男ほど身勝手な存在は
      いないし。それを君は知っていたと思う。
      と言うか、君自身も男だけど。」
ナツミA「私が言うのも何ですが、女性は強いですよ。
     実際に本家の私やシルフィアさんを経て、
     その強さを垣間見てきたでしょうからね。」
シルフィア「まあ、今は時間が解決するしかないとしか
      言えないけど。それでも、君が決めた事
      なのだから、最後まで貫き通しなさい。
      途中で曲げれば、相手に失礼であると思う
      のであれば尚更よ。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「ぬぅーん、先の裏切りや身勝手が横行の一件、
    ここに前歴がある存在がいますけどね。」
リョフ「それは言ってくれるな。」
ミツキ「ふふり。それでも、Tさんは心から敬愛して
    いるのですから、その意味合いを心から知って
    下さいな。まあ、私達自体がTさんが具現化
    した存在なので、言わば振り返りになります
    けど。」
ナツミA「シルフィアさんが危惧する部分が、今ほど
     痛感する事はないわね。」
シルフィア「ん? 私達の存在が悪い方に用いられる
      事を恐れる、ね。でも、今回は完全にT君
      が悪いし、それをT君は重々承知してる。
      この部分が唯一の安心感とも。」
ナツミA「ただ・・・もし、諸々の流れを反省せず、
     自分勝手に動いたなら・・・。」
シルフィア「そうね、その時は死ぬ程怖い目に遭って
      貰うけどね・・・。」
ナツミA「ですね・・・。」
リョフ「・・・うーむ、これがお嬢方の怖さ、か。」
ミツキ「ふふり、女性を怒らせたら怖いですよ。」
ミスターT「・・・そこは重々承知している。」
シルフィア「了解。」
ナツミA「んで、冒頭のそれなんですが、また何か作品
     を見たそうで?」
ミツキ「“コップクラフト”わぅ!」
ミスターT「昨年8月の大全損時に、巻き込まれた作品
      の1つよ。幸いにも再放送があったから、
      シーキューボルト側に保存してある。」
リョフ「して、内容はどんなのだ?」
***簡潔的に内容を提示するミスターTの図***
リョフ「ふむ、簡潔的と言うのは、まだ5話の冒頭まで
    しか見てないからか。」
ミスターT「午前3時から、クラカーの再放送があり、
      それの録画に入ったら止まっちまった。」
ナツミA「あー、録画優先モードですか。まあ、終了
     すればまた見られますし。」
シルフィア「と言うか、PS3はレグザにアクセスが
      できて、録画した作品を見る事ができる
      のね。」
ミスターT「つい最近まで、全く知らなかったがね。
      ただ、無線LANアクセスだと、コマ落ち
      するから、有線LANに切り替えようと
      思う。」
ミツキ「10mケーブルの出番わぅ。」
リョフ「うーむ、本来の使い方とは別のものか。」
ミスターT「1Fに旧無線LANルーターを配置する
      つもりで、ケーブルを巡らせたんだがね。
      まあ、今はこの流れで使おうと思う。」
ミツキ「ハイフリも全部視聴するわぅ?」
ナツミA「そう言えば、本家を知らないで劇場版を視聴
     したみたいだけど。」
ミツキ「ヴァエヴァも同じわぅよ。」
ミスターT「来月から再放送するみたいだから、それも
      録画してみる。まあ、トンチャンが用意
      してくれたネットフィックスなら、何時
      でも視聴可能との事だが。」
リョフ「ふむ、兄思いの良い弟だな。」
ミスターT「ふん、言ってろ。」
シルフィア「それ、リョフさんと真逆よね。」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。」
ナツミA「しかしまあ、以前からアニメやマンガから
     遠退いていたのに、今ではこの様相と。」
ミツキ「姉妹の絆の前では、誰人たりともモッフモフの
    境地に至るのだよ。」
ナツミA「何その嫌な譬喩。」
シルフィア「譬喩・・・譬喩ねぇ・・・。」
リョフ「それだけ、同作で感じるものがったという事に
    なる訳だな。特に、姉妹の絆には、ナツミと
    ミツキに通じるものがあるとも。」
ミスターT「劇中の姉妹はハッピーエンドに終わるが、
      俺が知るリアルの姉妹は、正直な話だと
      ハッピーエンドには至らなかった。だが、
      俺が生きている間は、どんな手法を使って
      でも、ハッピーエンドを描き続ける。」
シルフィア「そうね、君がそう決めた生き様だしね。」
ナツミA「盟友冥利に尽きますよ。」
ミツキ「んにゃ、モッフモフ冥利に尽きるわぅ。」
リョフ「まあ何にせよ、己が決めた生き様だ。紆余曲折
    はあるだろうが、それでも唯一無二の生き様を
    刻み続けると良い。当然、周りを悲しませる
    事はしてくれるな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーしっ! 仮想空間で暴れるわぅ!」
***脱兎の如く去って行くミツキの図***
リョフ「そう言えば、テスト試合の方はどうだ?」
ミスターT「何時もなら、レベル20時と30時に成長
      の記録を残すんだが、今は純粋に試合を
      楽しんでる。浮遊大陸でのテストだが、
      まだ最後まで突っ走れていないし。」
ナツミA「一応クリアポイントはあるようなので、その
     地点にまで赴くのがシナリオですね。」
ミスターT「何れ改修するからの。今のテスト試合は
      文字通りの息抜きなんだが。」
リョフ「試合が息抜きは定石とも言えるわな。」
シルフィア「創生者も大変よね。」


 冒頭は、代弁して頂いての己への律した言葉でも。本当に、生きる事とは
死ぬ事よりも難しいですわ。それを痛感させられています。

 ともあれ、更に冒頭に戻り、パーツが届くまでは待機となりますね><;
表はコロウイが蔓延っているので、思うように動けないが痛いですが・・・。

 それでも、一歩ずつ前に進んで行きますわ(−∞−)(4:04)
R 2. 3.16 (月)

No.5997
再開のテスト試合わぅ PM14:39

 早めのカキカキ(0:33)。昨日までにクライアントさんのWin10が
届いていたみたいです。郵便経由だったので時間が掛かったみたいで><;
とりあえず、これで作業が再開できますわ@@b

 明日から最後の作業に取り掛かります。頑張らねばねU≧∞≦U


 タイトルのそれは、SRPGスタジオで4ヶ月振りにテスト試合を再開の
流れで。漸くテスト試合に漕ぎ付けられました><b

 ただし、それは限定的なものなので、直ぐに中止して別の作業に入る事も
あります。聖戦改と銘打った軍団の影響で、通常聖戦側がかなり厄介な事に
なっていますので><;

 まあ、これらが上手く片付いたら、漸く諸々の作業は沈静化しそうですね。
ただ、マップは未作成なので、まだまだ時間が掛かりそうですが@@;

 ともあれ、4ヶ月振りのテスト試合は楽しいですわ(>∞<)(0:43)



 雑談バー。

ミツキ「暴れろわぅー!」
リョフ「まあそう急ぐな。実際にミスターTが4ヶ月
    振りなため、ド忘れしている部分があるとの
    事だしな。」
ミスターT「昨年の12月5日が最後だったからなぁ。
      それ以降はずっとエディットに掛かり切り
      だったし。」
リョフ「これ、見る限りだと必殺率が下がっている感じ
    に取れるのだが?」
ミスターT「間違いなく、スキル支援機構の除外が功を
      奏したと思う。ただ、一部のキャラに搭載
      している、マップ全体に効果がある支援が
      悪影響を及ぼしていると思うが。」
ミツキ「近場では40%以上の支援効果に、遠方でも
    40%ぐらいの効果が発生しているわぅ。」
リョフ「うーむ、これは見直すべきだろう。それか、
    竜族などに設定している同スキルも除外し、
    俺達だけの専用スキルにすべきか。」
ミスターT「それが無難かなぁ・・・。」
ミツキ「わた達以上に竜族軍団が数多くいるわぅから、
    当然恩恵は計り知れない事になってくるわぅ。
    ここは心を鬼にしてカットした方が良いかも
    知れないわぅね。」
リョフ「だな。敵側にもある程度有利な点がないと、
    こちらとしても張り合いがない。ただ、俺達が
    モフ道介入しない場合は、相当劣勢になって
    いるみたいだが。」
ミツキ「モフ道介入の道は、長く険しいのだよ。」
リョフ「冒険心こそが打開策か。」
ミツキ「ぬぅーん! ワンワン吠えて、ブイブイ言わ
    せてやるわぅ!」
ミスターT「まあ何だ、竜族の部分は何とかしてみる。
      それか、あっても距離10程度とかの方が
      良いかも知れない。」
リョフ「なるほど、それも一理ある。お前が設定の支援
    機構の距離は3だが、それ以外のを5や10に
    抑えるのも良いな。案外、その方がバランスが
    取れる可能性もある。」
ミツキ「これ、魔女軍団もマップ全域わぅけど、これも
    規模縮小した方が良いかも?」
リョフ「ふむ、彼女達だけでも相当な支援になるしな。
    問題は距離だが、どうしたものか・・・。」
ミスターT「通常は3、魔女や属神や竜族は5か10、
      俺達のみマップ全域とかが無難か。」
ミツキ「ザ・ラストワンコは全域必須わぅ!」
リョフ「それはそうだ。覆し作戦時には、その力が必要
    になってくる。特にトラバントなどは支援機構
    がかなり優秀だ。従来の負け戦を覆すには、
    それ以上の力が必要になるしな。」
ミツキ「おういえい♪ 善は急げで暴れてくるわぅ!」
***脱兎の如く去って行くミツキの図***
リョフ「・・・向こうの設定も全部やりそうだな。」
ミスターT「恐ろしいのはナツミA嬢よ。末恐ろしい
      環境を作りそうだし。」
リョフ「虎牢関とかで、俺を大量量産して配置とか。」
ミスターT「地雷トラップとかもありそう。」
リョフ「うーむ、本家の彼女はそこまでのやり手か。」
ミスターT「俺が知る限り、彼女と恩師はウエスト氏に
      匹敵か超えているよ。特に熱意の部分に
      なると、ナツミさんの力は本当にヤバい。
      物凄い女傑だったしの。」
リョフ「そうか・・・惜しい人を亡くしたものだ。」
ミスターT「ありがとう。ただ、今後も俺達が具現化し
      続ければ、永遠と生きる事が可能になる。
      要は俺達次第よ。」
リョフ「そうだな。」


 先刻のマイホムペの作業もしかり、こうしたエディットを介してもしかり、
ナツミさんの実力が凄まじかったのを痛感させられます。当然シルフィアさん
もしかりで、ナツミさんの師匠たるウエスト氏もしかり。ミツキさんの兄たる
サイバー氏もしかりです。

 もし彼らが全員出揃っていたら、本当にデカい事をしたかも知れません。
それだけ実力揃いの実働部隊でしたからね。

 新たな天地に赴いた盟友達の、ご冥福を心からお祈り致します。

 当然ですが、ウエスト氏とシルフィア氏は今もバリバリ健在ですよ@@b

 しかし、SRPGスタジオの各設定でも悪戦苦闘とは><; まだまだ自分
も修行が足りませんわ@@; まあ、本来はハードウェア派なので、ソフト
ウェアは苦手なんですがね><; 何ともまあ・・・。

 それでも、今後もコツコツと仕上げて行きますわ(−∞−)(1:04)
R 2. 3.15 (日)

No.5996
再調整必須わぅ PM14:30

 通例の早めのカキカキ(1:07)。と言うか、今日は起きれてません。
起床は仮眠から5時間後の翌日0時過ぎと。まあ、体調不良よりは不貞寝に
近いんですがね。自暴自棄まっしぐらと言うべきか何と言うか。


 本題ですが、SRPGスタジオでの隣接型支援機構を距離1に定め、スキル
型支援機構を距離3(自前軍団)と距離2(他の軍団)に据え置きました。
これなら、個々人に設定している各支援機構がフル発揮されると思います。

 ただ、マップ全体に効果を及ぼすスキル型支援機構が猛威を振るい、効果が
発揮されていない感じに見えなくもないですが(−∞−)

 とりあえず、これなら隣接と遠方と分けられるので、今後の流れに支障を
来たす恐れはないと思います。そして、ついにテスト試合ができると@@b

 まあ、とりあえず、近況報告ですm(_ _)m(1:12)



 雑談バー。

ミツキ「ついにテスト試合に漕ぎ付けたわぅ!」
リョフ「だな。ただ、4ヶ月のブランクは相当響いて
    いるようだ。操作の方でド忘れが多いらしい。
    まあ、何度もやれば感覚を取り戻すだろう。」
ミツキ「んだんだ。」
リョフ「・・・で、奴は再びダウンか。」
ミツキ「今は仕方がないと思います。自分が発端で巻き
    起こした出来事ですし。相当ショックを受けて
    いるみたいで。」
リョフ「まあな。今の俺達には何も言えん。奴自らが
    乗り越えねばならない。」
ミツキ「私が知る限りだと、相当自暴自棄に陥っている
    ようですけど。」
リョフ「自ら巻き起こした事変もあるが、今の世上の
    様相に怒りと憎しみを覚えると言ってたな。」
ミツキ「私利私欲丸出しの愚物が屯していますからね。
    それが罷り通るのは、その愚物が力を持つ故に
    収拾が付かないという事になりますが。」
リョフ「うーむ・・・。」
ミツキ「史実と無双を挙げると、一時的に力を持った
    リョフさん達でしたが、その言動などが仇と
    なって、結局はそれ以上の力を持つ者に駆逐
    されています。もし、それと同じ流れに至ると
    なれば、リアルの某国は確実に滅びますが。」
リョフ「確かに一理あるが、そのカス共は相当な力を
    持っているからな。それに各国自体がその力の
    恩恵に与っていたのも事実。表立って言えない
    部分もあるだろう。」
ミツキ「逆を言えば、もし大変化に至ったとしたら、
    相当栄えだすと思えるんですがね。ただ、今の
    首脳陣とその組織は全部解体しないと話になり
    ませんけど。」
リョフ「・・・これを言ったら失礼だろうが、コロウイ
    は言わば、その尖兵的な感じと言えるのか。」
ミツキ「でしょうね。物理的な力を持つ存在を圧倒する
    となると、それ以上の力、しかも自然的で扱い
    が不可能に近い力に委ねられます。コロウイも
    しかり、自然災害も然り。」
リョフ「今の世上を見るよりも、その遥か未来の世上を
    思って行動する、か。」
ミツキ「その方が理想的とも言えますが、実際には今を
    生きる方々もありますからね。まあ、今現在の
    私利私欲を続けていけば、地球は間違いなく
    アップアップになりますよ。」
リョフ「うーむ、お前はそれを11年前に気付いていた
    訳か。」
ミツキ「局地的なものだったとは思いますが、それが
    後の世の大きな火種になるのは、多分読めて
    いたと思われます。致死に向かう存在は、何か
    超常的な力に目覚めるとも言われますし。」
リョフ「確かにな。まあ、実際には達観した静止眼とも
    言えるだろう。見定めた静止眼とも。」
ミツキ「これは本家の言葉ではないですが、多分本家の
    達観した部分は、他者への幸せを祈る一念が
    そうさせたのかも知れませんね。今はTさんが
    具現化させる存在なので、実際にどうだったか
    までは分かりませんが。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「まあでも、Tさん語録を使うなら、因果応報の
    理は確実に突き付けられますからね。愚物は
    確実に沙汰されると。ただ・・・。」
リョフ「屈服させる力に転じるかどうか、か。特に懸念
    するは、絶対悪の持ち出し、だな。」
ミツキ「でしょう。首脳陣とその組織は、言わば自分達
    だけ良ければ、何をしても良いという風潮が
    根付いていますから。絶対悪の持ち出しも十分
    有り得ます。ただ・・・。」
リョフ「師子身中の虫、の力か。」
ミツキ「それです。外部からのアーダコーダは色々と
    反論などできそうですが、内部からのそれは
    どうなるか。」
リョフ「史実と無双の俺が、部下からの裏切りにより、
    最後は処断に至ったのと同じ感じだな。」
ミツキ「でしょうね。仲間や民を敬わない指導者は、
    リョフさんみたいな流れになりますよ。逆に
    リュウヒさんの撤退時は、民を思う故に、致死
    に近い行軍にも付き従った。この差ですよ。」
リョフ「だな。リュウビの王道の生き様が、世上を根幹
    から支えるものだったとな。」
ミツキ「ただし、後継者はずさんなものでしたが。」
リョフ「リュウゼンか。いや、これは他の勢力にも当て
    はまる。幾ら創始者が優れた存在でも、後継者
    がボンボンでは総崩れ、とな。」
ミツキ「歴史が全てを物語りますからね。まあ、今は
    コロウイ自体の猛威が脅威過ぎるので、静かに
    嵐が過ぎるのを待つしかありません。同時に
    特効薬の開発なども必要ですが。」
リョフ「後は最低限の予防策、だな。」
ミツキ「うむぬ、それが大切わぅよ。」
リョフ「ハハッ、真面目言葉からの切り替えは、物凄く
    インパクトがあるわ。」
ミツキ「ふふり。Tちゃんもリアルで同じ事を言って
    いたわぅよ。」
リョフ「故に、その力強さを垣間見れた、と。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだ、パダワン達よ。」
リョフ「だな。よし、仮想空間で一暴れするか。」
ミツキ「ラジャラジャ♪」


 とまあ、代弁的に展開しましたが、ほぼ本音を曝け出しました。特に後半
部分は、某国の愚行自体が、コロウイの発生云々を除き、世界の病原菌である
のは明白です。

 そして外部からの圧力には、絶対悪をチラ付かせる最悪の愚行も考えられ
ますが、内部からの不満などは師子身中の虫になるかもと思っていますが。
上記で挙げた通り、リョフさんが史実で仲間から裏切られたように、ね。

 ともあれ、今は嵐が過ぎ去るのを待つしかありません。当然やるべき事を
しっかりしつつ、ですが。

 本当に、生きる事とは死ぬ事よりも難しい、これを痛感させられている今日
この頃ですわ(1:40)。
R 2. 3.14 (土)

No.5995
意外なほど順調に進むわぅ PM14:15

 早めのカキカキ(0:50)。クライアントさんから、Win10の入手と
同品の発送連絡があったので、明日には届くと思われます。既に固定額化に
してあるので、後はテストインスコを行って起動確認のみですね@@b

 あと、マザー自体がWin7非対応らしいので、Win10を入れれば直ぐ
に解決しそうです><; このまま一気に完遂ませ進ませますよ@@b

 それと、最後はクライアントさん側でインスコを行いたいとの事なので、
とりあえず仮インスコで入れて、更新差分の確認はせずに終了と。最終的には
クライアントさんご自身に慣れて貰わないと話になりませんし。

 自分はハードウェア特化の修理屋と組み立て屋な感じなので、最終的には
クライアントさんに委ねる感じになりますし。当然、偶に全部行って欲しいと
いうご依頼もありますが、その時はしっかり攻略させて頂きますけど@@b

 あと少しで完遂ですよ、頑張らねばね(=∞=)


 本題ですが、SRPGスタジオの再調整は、事の外すんなり進んでいる次第
でして@@b 例の大削除により相当削ったのと、スキル支援機構を削除した
事により、各キャラ自体の支援機構に戻ったため、かなり楽になった感じと。

 今現在はスキルの見直しを行っており、支援機構が終わった手前、これで
完成という感じになりますね@@b 最後にもう一度支援機構だけ見直して
おきますが、多分大丈夫でしょう。

 それと、聖戦軍団の各獲物の追加などは据え置きにするも、ジョブチェンの
機構を本家と同じにしようかと考え中。レベル30まで突っ走る感じになり、
レベル20からクラチェンを行えるも、レベル1には戻らない感じですね。

 ただこれだと、ユーザー視点からして相当弱体化しそうな感じでも@@;
まあ本家がそれなので、ここはその部分だけは踏襲した方が良さそうですが。
既に獲物群でかなりの改修をしているので、何処かは元に戻した方が良さそう
ですし><;

 まあともあれ、テスト試合までもう少しですよ><;(0:58)



 雑談バー。

ミスターT「“楽観主義の人は強い。何が起ころう
       とも、いい方向へ、楽しい方向へ、
       前向きの方向へと受け止めていく”。
      今日の文献ね。」
リョフ「それはいいが、お前の方は大丈夫なのか?」
ミスターT「全部俺の責任なのは明白、全て厳粛に受け
      止める。」
リョフ「そうか、分かった。それで、冒頭のそれは、
    ミツキを指し示している訳か。」
ミスターT「誰でも出せるパワーだが、実際に出すと
      なると相当難しい感じだわ。」
リョフ「素体で繰り広げるには、相当慣れるか達観して
    いるかしないと難しい、か。」
ミスターT「本家の彼女は、確かに人間面の苦痛や苦悩
      はあれど、それらを全て受け止めて、他者
      の胸中に同期する事を心懸けていたしな。
      その思いに少しでも肖りたいと思って、
      今まで生きてきたが、冒頭の氏の心配部分
      での愚行を行ってしまった。俺は昔も今も
      何も変わってない。」
リョフ「ナツミAやシルフィアも言う、行き過ぎた感が
    あるのは確かだが、お前はお前で誰よりも他者
    を見守っている。些細な事かも知れないが、
    その一言は冒頭のミツキ流の生き様に帰結して
    いると思うがな。」
ミスターT「そう言ってくれると嬉しい限りだわ。」
リョフ「フッ、こうでも言わんと、後でミツキに何を
    されるか分かったものではないしな。」
ミスターT「今もこの場で、彼らが健在だったら、別の
      生き方が出来たんだがね。」
リョフ「そうだな。まあお前は彼らの一念を汲んで、
    今後も己が生き様を貫かねばならない。それが
    お前の使命だろう。俺が言うのも何だが、油断
    だけはしてくれるな。」
ミスターT「委細承知。」
リョフ「うむ。それで、SRPGスタジオ側だが、今は
    どんな感じだ?」
ミスターT「個人的スキル支援機構を全部取っ払った事
      により、かなり楽になった。全体的スキル
      支援機構は健在だが、それは味方か敵かに
      分かれるだけだから問題ない。」
リョフ「俺達に備わる、マップ全体に効果が及ぶ大支援
    のそれだな。個人の方は各キャラ毎の支援機構
    のみにするようだが。」
ミスターT「本来ならそれだったんだが、効果の距離の
      問題でスキルの方も追加したんだがね。
      ただ・・・もしかして・・・。」
リョフ「・・・俺もピンと来た。個人支援機構の距離が
    デフォルト設定に依存するなら、それを距離1
    に定め、聖戦のカリスマなどの機構を距離2、
    お前の世界観機構では距離3にすればいい。」
ミスターT「・・・何でもっと早くに気付かなかったか
      不思議でならんわ・・・。」
リョフ「まあそう言うな。こうした討論で回帰する部分
    も多々あろう。しかもこの設定は、各キャラの
    支援機構の距離は、先も挙げたがデフォルト
    設定群に依存している。数値だけ変えれば、
    直ぐにでも反映が可能だ。それにこれは全陣営
    に反映される。細かい設定は不要とな。」
ミスターT「カリスマや指揮官レベルの支援スキルは、
      個別に支援距離を定めるのが無難か。」
リョフ「ああ、その方が断然有利に運べてくる。」
ミスターT「デフォルト設定での支援距離を1に固定、
      カリスマなどのスキル群は距離を2や3に
      設定か。はぁ・・・。」
リョフ「ハハッ、まあそう悄気るな。これなら個人的
    支援スキルは一切要らない。隣接している人物
    にだけ発揮するようにすれば、本来の支援機構
    に戻る。更には作業内容が短縮化し、諸々の
    設定で悩んでいた部分も解決される。これぞ
    正に一石二鳥だ。」
ミスターT「早速設定し直すかの。」
リョフ「催促するようだが、そうしてくれ。もう既に
    4ヶ月以上、試合ができていない。確かに俺も
    そうだが、他の面々は我慢の限界だろう。」
ミスターT「色々とすまんの。」
リョフ「気にするな。とにかく、一歩ずつ前に、だ。」
ミスターT「ああ、そうだの。」


 書いていて閃いたという(−∞−) デフォルト設定で、支援距離という
項目がありまして。それが各キャラに施される支援機構なのは知ってました。

 例えば、キュアンさんとエスリンさんが隣接すると、設定された支援内容が
働くという。ただ、今現在は距離3にしているため、聖戦のカリスマなどの
支援距離にプラス1とした距離まで届く状態になっています><;

 各支援スキル自体は、個別に距離を設定できるので、これで上記の隣接時の
支援機構を実現していたのですがね。全く以て灯台下暗しでしたわ><;

 とりあえず、デフォルト支援距離を1にして、各キャラ搭載の支援機構の
距離を1に戻して隣接発揮型に定めます。これなら態々各キャラに隣接型の
スキルを配置しなくても済みますし。

 逆に聖戦でのカリスマや指揮官レベルなど、自前軍団だとリーダーレベルに
鼓舞激励&叱咤激励ですが、それらに距離を設定すればOKでしょう。

 何で今まで、こんな簡単な事に気が付かなかったと悔やむ次第ですわ><;
ともあれ、これなら相当各作業自体を短縮化できそうです@@b 上手く調整
できれば、いよいよ再試合となりますね(=∞=)(1:25)
R 2. 3.13 (金)

No.5994
スキルの支援機構わぅ PM13:50

 早めのカキカキ(0:24)。パーツ待ち状態なので、今は動くに動けない
状態でも。まあ、焦ってもどうしようもないので、今は静かに待ちます><;

 タイトルのそれは、SRPGスタジオでのスキル側の支援機構に関してで。
こちらは通常、各キャラに施しが可能な支援機構とは別に、聖戦ではカリスマ
みたいなスキル自体に、個々人への支援を搭載されたものです。

 当然、これにはメリットとデメリットが出やがりますが。メリットは既存
支援機構に上乗せされるため、恐ろしい支援を得られる事。相手からの攻撃の
命中率は0%で、こちらの命中率は100%を維持するものですね@@b

 逆にデメリットは、その圧倒的強さによりバランスを崩すという点><;
同時に、この設定がエラい大変で、各支援スキルを作り、それを該当する人物
に搭載させないと意味がありません。

 各キャラのデフォルト支援機構は、ただキャラを選んで支援内容を設定する
のみで済みますが、スキル支援機構だとそれ以上の手間が掛かる感じという。

 そこで、今後の作業の簡易化と戦闘力の低下を狙い、スキル支援機構を除外
しようと思います。まあ、若干弱体化するものの、設定項目が減るので時間
短縮になりますがね@@b 更にスキル自体の総数も減るため、各キャラの
スキルアイコンの圧迫化も防げますし。

 本来の聖戦などの仕様なら、各キャラ同士の支援機構は内部設定止まりに
なり、スキル側はカリスマなどの部分のみになります。後は指揮官レベルを
スキルで補う感じでしょうか。こちらは従来通り設定しますが、各キャラ自体
に反映させるスキル支援機構は除外の流れで進めます(−∞−)

 まあ何だ、何れ除外させるつもりでいたので、さほど後ろ髪を引かれる事は
ないのですがね。更に除外するなら、踊り子の踊るのアレでしょう。踊り子
自体のジョブの個性を奪う要因ですし。う〜む・・・何とも><;

 とまあ、まだまだやる事は数多いですわ><;(0:32)



 雑談バー。

ミツキ「正に弱体化の兆しわぅね。」
リョフ「好都合ではないか。本来はそれらがある自体、
    非常に恵まれている環境と言えるしな。」
スミエ「ですねぇ。」
リョフ「・・・何故にお嬢が?」
スミエ「カクカクシカジカ、でして。」
リョフ「・・・これは奴に責任がある。今回は除外して
    進めるとするか。」
ミツキ「ほほぅ、リョフちゃんが正論わぅ。」
リョフ「正論も何も、発端は奴だろうに。全て奴に責任
    を持たせろ。でなければ、奴が言った通り、
    相手に失礼極まりない。」
スミエ「本当に僅かな差と言いますか、その差で全てが
    変わったとも言えますね。」
リョフ「悩ましいものだな。後は時間が解決させる、
    となるか。」
ミツキ「今は普通の流れで進めるわぅよ。スミエちゃん
    にご足労わぅ。」
スミエ「了解です。」
リョフ「で、話を戻すが、今度の弱体化はスキル支援
    機構の除外だな。」
ミツキ「そうなるわぅね。むしろ、各キャラに支援機構
    があるのに、何故にそれを搭載したのかが気に
    なるわぅけど。」
リョフ「距離の問題だな。聖戦の指揮官レベルは、範囲
    3マス以内での効果でしかなく、恋人や親子や
    兄弟姉妹の場合は隣接しないと意味がない。
    それを分けるために用いたと思われる。」
ミツキ「うむぬ。わた達仕様だと、従来の支援機構は
    4マス以内に格上げされるわぅし。」
リョフ「聖戦より1マス多いからな。それだけ支援機構
    の効果が広範囲に渡る感じになる。故に、その
    支援自体を10%から5%に下げたようだ。」
ミツキ「知人などが数多いわぅから、10%だと末恐ろ
    しい事になるわぅからね。最悪は100%とか
    になるわぅよ。」
リョフ「5%なら、底上げ的な感じだからな。」
ミツキ「それに、確かに弱体化のデメリットはあるには
    あるわぅが、メリットの方がデカいわぅよ。」
リョフ「短期間で設定を施せるため、俺達の試合参加
    までの待機時間が短縮される、だな。」
ミツキ「おういえい♪」
リョフ「うーむ、実に皮肉な話だ。」
スミエ「ここにある資料を見る限り、更に弱体化させる
    要因が数多くありますね。」
ミツキ「資料では元レイヴンだとか?」
リョフ「ん? 負債は相当な額だったそうだな。」
ミツキ「夢破れたり、か。フッ、まあこの実験で生まれ
    変わるさ。」
リョフ「生きていれば、だが。」
ミツキ「まあそう言う事だ、それでは始めよう。」
スミエ「そこで颯爽と料理の開始と。」
ミツキ「今日のメニューは何わぅ?」
スミエ「先程の皮肉を捩り、“唐揚げ”と“焼きそば”
    でもしましょうか。」
ミツキ「おおぅ♪ 片っ端から食い漁ってやるわぅ!」
リョフ「ネタに始まり、ネタに終わる、だな。」


 雑談バー冒頭の部分は、お察し下さいで済ませます。圧倒的な程に自分が
悪い事が分かりましたので。蹴飛ばされても何も言えませんよマジで。

 とりあえず、雑談バーの後半からは、支援機構のウンタラを記載します。
本音だと、今の自分は心ここに非ず状態ですが・・・何とも(0:49)。
R 2. 3.12 (木)

No.5993
コツコツ攻略わぅ PM14:10

 早めのカキカキ(水曜22:37)。Win10のメディア=パーツ待ちの
状態なので、今は待機状態でも><; そこで、SRPGスタジオの攻略に
移っています@@b

 今は全ての陣営の顔グラをメモ帳に網羅しており、それによりダブりやらを
調査している次第で。特に各エムブレ軍団や具現化軍団は、余程の事がない
限りはダブりを見せたくありません。自前軍団だけはどうしようもないのが
実状ですが><; う〜む・・・。

 まあともあれ、SRPGスタジオに関しては、コツコツ攻略して行くしか
ありません><; 1日や10日で終わるものではありませんし(−∞−)
何ともまあ@@;(水曜22:40)。



 雑談バー。

ミスターT「現在の顔グラのレシピはこんな感じよ。」
***現状を報告するミスターTの図***
ミツキ「わた達の軍団の方が凝り固まっているわぅ。」
リョフ「仕方があるまい。規模的に他の陣営を遥かに
    凌駕しているからな。逆にエムブレ軍団は、
    外伝が最小構成か。第1部と第2部の紋章は、
    同じ人物がほぼ出ているから、横ばい的な感じ
    になっているしな。」
ミツキ「聖戦と776もそこそこ多い感じわぅ。見栄え
    で圧倒していたのが776わぅけど、実際に
    顔グラを調整したら、思いの外少なかった感じ
    わぅね。」
ミスターT「そうだねぇ。ただ、本編の難易度は歴代
      最強難度を誇ってるが。」
ミツキ「盗み捲くるしかないわぅ!」
リョフ「武器の耐久度も雲泥の差が多いしな。修理も
    杖で最大5回しかできない様子か。割り振ら
    ないと相当厳しそうだ。」
ミスターT「まあ、自前軍団で具現化する場合は、修理
      の部分はしっかりさせるがね。超劣勢には
      させんよ。ただ、相当数の増援が出たりは
      するが。」
ミツキ「正にマゾの領域わぅ。」
リョフ「ナツミAなら、相当ヤバい試合を作りそうな
    感じだな。」
ミツキ「リアルでの姉ちゃんは、実際にソフトウェアで
    相当やれたそうなので、この手の裏方作業は
    朝飯前だったそうですよ。」
ミスターT「俺も実際に伺った事があるよ。恩師も相当
      やれていたそうだし。」
リョフ「お前が盟友達は、本当に凄まじい人物の集合体
    とも言えるわな。」
ミスターT「あのまま、何事もなかったら、相当デカい
      事をしでかせたかもね。攻守共に恐ろしい
      までの実力者が揃っていたし。」
ミツキ「わたはデバッガー担当わぅ。リョフちゃんを
    操作して、ブイブイ言わせてやるわぅ!」
リョフ「それなんだが、もしSRPGスタジオがあった
    として、主人公の選抜はどんな感じなのだ?」
ミツキ「そこはTちゃんしかいないわぅ。が、リョフ
    ちゃん達は完璧なまでの、ジョーカー的キラー
    キャラわぅね!」
ミスターT「覆し作戦時では、相当大活躍すると思う。
      言わば俺達は、その時に活躍するために
      創生された軍団だしな。」
リョフ「なるほど、了解した。」
ミツキ「大丈夫わぅ。わた達の出番はしっかり存在する
    わぅよ。」
リョフ「そうだな。だが、今はまだ道半ばだ。今後も
    大いに精進し続けるのみよ。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「やったるわぅ!」


 今はまだ、キャラ自体でつまづいている状態なので、完成には程遠い感じに
なりますね@@; 更に言えば、マップが完全に出来上がっていないので、
これができない限りは全部完成しても厳しいですし><; う〜む・・・。

 まあともあれ、今はコツコツと仕上げて行くしかありませんわ(>∞<)
(0:27)
R 2. 3.11 (水)

No.5992
パーツ待ちわぅ PM12:46

 早めのカキカキ(火曜22:39)。

 9年前の2011年3月11日、東日本大震災が発生。1000年に1度
とも言われる未曾有の大震災による部分よりも、その後に発生した大津波に
よる逝去者の数は1万人超という様相。

 更に2つの猛襲によって、原子力発電所がメルトダウンを起こして崩壊。
もし地震だけだったら、メルトダウンは起きなかったかも知れません。大津波
による予備電源の完全停止によるものが大きかったのかと。

 今現在も現在進行形で続いており、後に熊本地震や北海道地震なども発生
しています。何れ首都直下型地震や東海・東南海・南海地震、南海トラフ地震
が起こるのは間違いないでしょう。何時起こるなどは断定できませんが、自分
が生きている間には確実に遭遇する確率が高いですし。

 話を戻しますが、東日本大震災でお亡くなりになられた方々のご冥福を、
心からお祈り致します。


 タイトルのそれ絡みですが、昨日のご依頼の途中で、エラーが出現したと
いう流れでして@@; 今の所、このエラーはメディア群ではなく、本体の
設定で跳ねられていると推測しています。その理由は、手持ちメディアの全て
がNGでしたので。

 1枚だけならそのメディアを大いに疑いますが、全部NGとなるとバイオス
設定で何らかの要因が働いているとしか思えません。このメディアは何度も
使って問題ないのを確認しているので。つい最近ではMH20C改のインスコ
がそれですね。

 とりあえず、クライアントさんに料金固定計画をご提示させて頂き、以後は
その固定金額で突っ走る事にしました。ここからは、間違いなく相当時間が
掛かるとも思われますし><;

 自分としては確かに収入があった方が良いですが、ユーザーサイド視点も
十分承知しているので、ここは固定金額が無難でしょう。それにクライアント
さんが喜ばれる事は自分の喜びですからね@@b 頑張らねばU≧∞≦U

 とまあ、まだ完全解決には至っていないので、今はパーツ待ちとなります。
こちらのパーツは目玉のWin10です。仮のWin7が転けている以上、
Win10でも転けるかも知れないと踏んだためです><; ここはしっかり
クライアントさんと念入りな計画を練りましたので@@b

 ともあれ、このご依頼を確実に完遂させる事を目指しましょうか@@b


 話を脱線させて、SRPGスタジオは顔グラの調整が終わりました><;
これは5エンパ・6エンパ・7エンパでも用いた手法なので、言わば流用とも
言えますね@@; 固定顔グラは1つ、量産顔グラは3つまで。多いものは
6つとかですが(三つ子が2組なので6人分@@;)、まあ後は上手い具合に
やる感じでしょう@@b

 ちなみに、これは全自前軍団のみに該当するので、次は各エムブレ軍団に、
各陣営の顔グラの調査となります@@b まだまだ課題は山積みですわ@@;
(火曜22:48)



 雑談バー。

ミツキ「ここに来た理由を述べよ!」
リョフ「何のネタだ?」
ミツキ「マトリックス・レヴォリューションズのラスト
    での、マシンシティの頭領の最初の言葉だった
    と思うわぅ。」
ミスターT「同作は3部作だったが、スターウォーズ
      みたいに、もう少し間隔を空けてリリース
      していたら変わっていたかもね。」
リョフ「早過ぎたリリース、か。」
ミツキ「仮想空間にダイヴわぅ。」
ミスターT「三國無双は、一部の無印と猛将伝を除き、
      エディット武将は非常に希だからな。有名
      な所だと、無印3と4猛将伝ぐらいか。」
ミツキ「俺に奇襲とは、いい度胸してやがるわぅ!」
ミスターT「あー、4猛将伝のソンケン父氏シナリオに
      なるね。同シナリオで彼を選んでおくと、
      戦死する場面で素手で矢を受け止めるし。
      以後は蜀と魏を倒すまで生き残る。」
リョフ「ほむ、そんな流れがあったのか。」
ミスターT「リョフ氏の敵対姿勢は、4と5が一番酷い
      感じだったからの。4だと無双オロチも
      それに当たり、5だとマルチレイドでは
      ラスボスを担当している。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
リョフ「そのネタはキヨモリの天下だな。」
ミツキ「3はそこそこのキャラを位置付かせるわぅが、
    6と7は分からないわぅ?」
ミスターT「どちらもエンパしかやってないからねぇ。
      ただ、6はそれほど悪名を聞かないし、
      7ではリョレイキ嬢を守るシーンすら存在
      している。8は全く以て不明だが。」
ミツキ「良き父でいるには、並々ならぬ努力が必要に
    なるのだよ、お分かり?」
リョフ「癪に障るが、確かに一理ある。ソンケン父が
    正にその見本だろう。ソウソウやリュウビも
    父親だが、ソンケン父がいち早く父親として
    登場したと言える。確か、黄巾の乱でソンサク
    も同伴したそうだが。」
ミスターT「当時既に生まれていたとの事よ。」
ミツキ「わたはニャンコの天下も見たいのだよ。」
リョフ「それ、サバンナなどを見れば、正にニャンコの
    天下だろうに。」
ミツキ「なぬぅー! 既にアルカディアが存在していた
    わぅね!」
リョフ「理想郷、桃源郷だったか。」
ミツキ「ワンニャン郷わぅ?」
ミスターT「ダース・ワンコやダース・ニャンコが無難
      だろうな。」
ミツキ「モフモフの暗黒面を喰らえわぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
ミスターT「うーむ、ネタは尽きないわな。」


 強制終了的な感じで@@; まあ、今はSRPGスタジオの方は、ちょっと
ずつしか進めていないので、ネタが枯渇している感じですし><; 何とも。

 まあともあれ、今は一歩ずつ前に進むのみですよ(=∞=)(0:13)
R 2. 3.10 (火)

No.5991
最初の攻略わぅ AM11:37

 早めのカキカキ(1:09)。

 今日10日、75年前の同日は東京大空襲の日。空襲での一夜での逝去者数
では10万人を超える様相だったと。数多くの災害を抜いたとしても、この
様相は凄まじいものだったと思います。

 お亡くなりになられた方々のご冥福を、心からお祈り致します。


 今はコロウイ紛争的な流れですが、こちらは真実か虚構かで囁かれている、
生物兵器群の様相が事実なら、正に戦争そのものとも言えますかね。本当に
事実なら、某国はドエラい事で世界中を敵に回した事になるとも。

 まあそこまでは信じたくはないのですが、信憑性が有り過ぎるのと、某国の
首脳陣が嘘を平気で付く部分からして、その考えが出てしまうんですがね。
何ともまあ・・・。


 話を戻し、ご依頼の1つ目が仮完成@@b しかし、仮インスコが正常に
できなかったので、明日その調査を行います><; 完全に動くまでは油断は
できません。

 しかし、自分はソフトを弄るより、ハードを弄る方が性分に合っている様子
ですよ@@b ソフトは本当にダメですわq(*血*)p


 話は変わり、SRPGスタジオは顔グラのナンバリングリストを作成して、
自前軍団のみ調査を終えました@@b これなら、どの顔グラを選んでいる
のかが直ぐに分かりますし@@b

 後は、過度にダブっている箇所を変更していく感じになりますね@@;
先は長そうですわ><;

 とまあ、当面は短文的な感じが続きそうです(−∞−)(1:13)



 雑談バー。

ミツキ「顔グラで完全独立化は難しいわぅ。」
リョフ「人数に限界があるからな。後は使いまわすしか
    ない。」
ミスターT「一応、俺達のみは完全固定化させたから、
      以後は使う事は一切ない。後は各キャラで
      余っているのを使い回していく感じになる
      がね。」
***現状を報告するミスターTの図***
ミツキ「ぬぅーん、リスト化により一目瞭然わぅね!」
リョフ「これはまた、結構偏りが酷いな。」
ミツキ「わた達は独立戦闘部隊わぅ!」
リョフ「他に使わせないという部分がな。」
ミスターT「最低で2人、最高で4人か5人が無難か。
      ここは再度調整していくわ。」
リョフ「全く使わない顔グラは、敵側で使うのが無難に
    なる感じか。いや、各エムブレなどの具現化
    作品群の味方に使う感じか。」
ミスターT「後者の流れになるね。各エムブレでは、
      各キャラが該当するシナリオに登場した
      際では全く同じ顔にしている。紋章では
      暗黒竜と紋章と同じキャラの場合などね。
      聖戦は親と子供場合のみ、同じ顔を使う
      感じになる。アイラ嬢とラクチェ嬢が同じ
      という感じかな。」
リョフ「確かにその方が枚数の増加は抑えられるな。
    問題は776や他の作品だろう。ほぼダブりが
    ない状態になる。作品を超えてのダブりは黙認
    だろうが、同作品内でのダブりは阻止したい
    ものか。」
ミツキ「それでも、わた達の顔グラは、全陣営で1つも
    使っていないわぅよ。正に一点物わぅ。」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「まあ、顔グラに関しては正直簡単な方よ。
      問題はこの後に出てくる。」
ミツキ「各種支援機構と、それに伴う支援スキルの構成
    わぅね。」
リョフ「一族という感じになると、相当数が必要になる
    からな。む・・・そう言えば、スキルの増加に
    伴う不都合はあるのか?」
ミスターT「今の所一切ないが、余りにも多いと出ると
      思われる。その場合は、各キャラで設定
      できる支援機構に切り替えて、スキル側
      では鼓舞激励や叱咤激励といった感じでの
      大まかなものに縮小させるわ。」
リョフ「うむ、了解した。」
ミツキ「素直なリョフちゃんも乙なものわぅね♪」
リョフ「本家の俺では有り得んが、この場では色々と
    学ぶ部分が数多い。それだけ博識になれば、
    他の面々に対抗できるし馬鹿にされんしな。」
ミツキ「リョフちゃんを馬鹿にできる場面は、ボケや
    ツッコミでしかないわぅけど?」
リョフ「まあな。」
ミツキ「強さでは折り紙付きに骨付き肉わぅ!」
リョフ「ハハッ、光栄な事だわ。」
ミスターT「まあこれからが勝負所だからの。各種設定
      を完遂させて、再度試合に興じたいわ。
      特に、今回は獲物を片っ端から削った。
      俺達の個性が出まくると思うし。」
ミツキ「逆に聖戦軍団は追撃風の攻撃ができないキャラ
    が多いわぅ。」
リョフ「本家がその仕様だから仕方があるまい。」
ミツキ「わた達に常備の特権わぅね!」
リョフ「再攻撃ができるかどうかで、戦力差に雲泥の差
    が生じてくるのがな。これも武勇と言うのか、
    定められた力と言うのか。」
ミツキ「定めじゃー!」
リョフ「悩ましい感じだわな。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」


 自前軍団は、各キャラと各ジョブ全てに、再攻撃・反撃・クリティカルの
3要因が必ず搭載されています。聖戦軍団だと、これから再攻撃のみがスキル
依存になるため、攻撃を繰り出すも一発で終わるキャラが多々いますし@@;

 もし、追撃リングが量産されれば、更に化け物染みた様相になりますが。
まあそれは、言わばオマケの要因で追加しても良いでしょう(−∞−)

 まあ何だ、まだまだやる事は数多い。頑張らねばね@@b(1:35)
R 2. 3. 9 (月)

No.5990
バテ気味の中での小休止わぅ AM11:16

 通例の早めのカキカキ(0:35)。ちょっとバテ気味です@@ まあ、
今の世上の様相を踏まえれば、超チキンたる自分には物凄いプレッシャー的な
圧力が掛かり捲りなんですがね(−∞−) まともな精神状態でいられる方は
凄いですよ本当に。いえ、決して貶しとかの話ではなく純然的な思いです。

 ともあれ、今は一歩ずつ進むしか手がありません。が、これで終わるような
人類でないのも確か。特にそれが「インデペンデンス・デイ」や「宇宙戦争」
みたいに、人類外的な存在からの侵攻であれば、反撃しない筈がありません。

 上記作品では、前者はコンピューターウイルス、後者は地球自体に住まう
微生物、これらが特効薬となって連中を駆逐してます。今はそれらがない状態
ですが、必ず打開策は出てきますよ。それまでの辛抱でしょう。

 まあ・・・内心物凄くブルってはいるのですがね(>∞<) 何とも@@;


 で、タイトルの小休止とは、既に今日(日曜日)にPC組み立てのご依頼が
入っていまして。明日から攻略して行きます@@b 稼動テスト用でWin7
を仮インスコしますが、そこまでで5時間程度で終われば良いのですが。

 また、もう1件ご相談がありまして。まだご依頼には至っていませんが、
どちらも自分がお役に立つなら喜んで大暴れさせて頂きますよU≧∞≦U
頑張らねばね><b

 とまあ、正に今日は小休止的な感じなのですが、胃のむかつきがね><;
冒頭のコロウイ軍団や、後者のプレッシャーで結構負担ががが><;

 まあ何だ、一歩ずつ進んで行きますわ(=∞=)(0:41)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんは休息中わぅ。」
リョフ「分かった。が、俺達だけだというのがな。」
ミツキ「みんなボイコット中わぅ?」
リョフ「そんな感じだろう。まあ、今は目の前の壁を
    1つずつ攻略すべきだ。俺達の行動はそれから
    始まると言うものだしな。」
ミツキ「千里の道なら、赤兎馬ちゃんを駆使すれば、
    一瞬で駆け抜けられるわぅね!」
リョフ「ハハッ、そうだな。まあ実際には、赤兎にも
    無理無茶はさせられん。休み休みの行軍になる
    だろう。」
ミツキ「ぬぅーん、リョフちゃんが周りへの気遣いは、
    天から肉厚方天戟が降って来るわぅか?!」
リョフ「その場合は、キョチョが大暴れしそうだな。」
ミツキ「オイラに全部任せるだー!」
リョフ「お前と良い勝負だわな。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」


 とまあ、エラい殺風景的な感じと><; 実際に動けていないので、ご依頼
などが終わってから本格的にカキカキしますね><;

 しかしまあ・・・胃のむかつきは参りますわ(−∞−)(0:47)
R 2. 3. 8 (日)

No.5989
顔グラの固定わぅ PM14:14

 早めのカキカキ(2:08)。メンツの再調整が終わった昨日。今度はほぼ
目玉となる顔グラの再調整を開始。とは言っても、メインメンバーは据え置き
になるので、殆どがサブキャラのみになりますが。それに、敵側の顔グラも
残しておかないといけませんし。

 とりあえず、先ずはメインメンバーの顔グラを再選抜し、しかもその面々に
当ては顔グラを他には使わせない、これでしょう。固定化とも言いますか。
画像に限りがあるので、相当難しい流れになりそうですがね(−∞−)

 まあ何だ、あと倍以上の画像があれば万々歳だったのですが><; 現状は
あるもので何とかするしかありません@@; 何とも><;(2:20)



 雑談バー。

リョフ「俺達は救われている感じだな。」
ミツキ「うむぬ。顔グラの枚数に限りがあるわぅから、
    後半のキャラは使い回しになるわぅ。」
ミスターT「俺達は無論だが、問題は何処から何処まで
      を固定化させるかになるんだがね。」
リョフ「うーむ、こればかりは実際にやってみない事
    には何とも言えんな。」
ミツキ「顔グラのナンバリングはできてるわぅか?」
ミスターT「見る限りだと、その一覧のしか表記されて
      いないのよ。例えば、女性1のカテゴリ
      から1つ使っているなら、表記は女性1の
      顔グラとしか出ていない。」
リョフ「大まかな指定はされていないのか。となると、
    例えば女性1・上段左側から2、などといった
    決めが無難だな。」
ミツキ「これ、ドラドグやダクアリでの、エディット時
    の各設定のと同じわぅね。」
リョフ「各エキプロのエディットの様相を窺ったが、
    あちらよりは遥かにマシだろう。特にSRPG
    スタジオは、設定項目の目玉は各スキルや支援
    機構になる。まだまだ序の口だわな。」
ミツキ「十両に入るには、勝ち続けなければならない
    わぅね!」
リョフ「ハッハッハッ! 相撲とやらの番付だな。」
ミスターT「リョフ氏が挙げた、そのプランで設定する
      しかないか。となると、メモ帳レシピも
      作成しないといけなくなる訳だわ。」
リョフ「仕方があるまい。良質の作品を作るには、並々
    ならぬ努力が必要になる。本家の俺達もその
    環境を経て、各種大暴れができているしな。」
ミツキ「一部例外ががが。」
リョフ「それは言わんでくれ。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「とりあえず、粗方決定していき、それから
      考えていくか。」
リョフ「確実に言える事は、俺達がテスト試合に出れる
    のは、まだまだ先になるという事だな。」
ミツキ「茶菓子片手に寛ぐしかないわぅ?」
リョフ「そうだな、お前に付き合うとしようか。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 実質的に、ほぼ根幹にまで掘り下げだしているSRPGスタジオの各設定。
こうなると、テスト試合の再開は相当先になりそうです><;

 更に問題があるとするなら、ボーナス経由での獲物の入手とかでしょうか。
まあここは各種設定をしていけば問題はないので、後は作業あるのみという
感じでしょう。先は長いと言う事だけは分かりますがね(−∞−)

 まあ何だ、世上がこの様相なら、当面は自宅から出難いですし。今こそ各種
攻略を行うべきでしょうね@@b 当然、やるべき事はしつつ、ですが><;
先は長いですわ@@;(2:34)
R 2. 3. 7 (土)

No.5988
大規模削除わぅ PM13:45

 早めのカキカキ(0:58)。サガフロのシナリオ切り替えで、なかなかの
結果が得られたのは見事でしたね@@b(同日ヒストリー参照)

 で、本題はSRPGスタジオで起こった、各イベントの設定画面を出そうと
するとフリーズを起こすというそれで@@; そこで、今回は更に大規模削除
に踏み切った感じです@@;

 先ず、エムブレ聖戦の闘技場の全キャラを削除。COM化して傭兵化し、
それで用いようと思いましたが、どうやらCOM化=自動行動は無理なよう
なので除外します@@;

 更に、今回大規模追加した自前軍団を、片っ端から削除し捲くったという。
そこで、ある定義を設ける事に。それは、覆面の風来坊などの小説内で登場
経験がある人物(名前だけでもOK)のみ残し、それ以外は全員削除すると
いうものでした。これなら、そこそこ追加として残る感じになりますし><;

 それでも、トータル100人ぐらいは追加されたんじゃないでしょうか。
大規模追加もそうですが、大規模削除とは恐ろしい事をしたものですわ@@;

 とりあえず、今の現状で各イベント画面は問題なく開いてくれてます><;
若干遅い感じがしますが、現段階ではどうしようもないかと@@;

 最悪は、DQ5R軍団やオウガバトル軍団など、そこそこ人数が多い陣営を
削除する事になりそうです@@; 一番削除対象にすべきは、各エムブレの
軍団なんですがね@@; 総勢300人ぐらいいそうですし@@;

 ともあれ、これで一応滞りなく作業ができそうです><; 皮肉にも、この
大規模削除をした事で、自前軍団の各種設定に掛ける手間が省けたという利点
が生まれましたが@@; 本当に皮肉ですわ(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですにゃ><;(1:05)



 雑談バー。

リョフ「うーむ・・・結構大きく出たな。」
ミスターT「断腸の思いそのものだったが、何時でも
      再追加可能だから今は除外しかない。」
リョフ「そうだな。それに連中には悪いが、俺達が再度
    試合に出れるまでの時間短縮に至った。これは
    俺達にとっては喜ばしいがな。」
ミツキ「皮肉は、皮と肉でできておるのだよ。」
リョフ「骨付き肉もそれそのものだしな。」
ミツキ「片っ端から食い漁ってやるわぅ!」
ミスターT「まあともあれ、これで何とか元に戻った
      感じかの。後は支援機構に再度スキル調整
      を行い、血脈関連やパートナー同士の支援
      スキルも追加しないといけないし。」
ミツキ「聖戦軍団の性転換バージョンはどうわぅか?」
ミスターT「一応、顔グラだけは変えてみた。あと、
      説明文の男性と女性の表記を真逆にもして
      みたわ。」
リョフ「この場合だと、敵側が大多数女性化するしな。
    更に味方陣営も女性率が非常に高くなる。」
ミツキ「ここは、男性全員性転換にして挑むしかない
    わぅね!」
リョフ「何とも。」
ミスターT「まあ、言わばこれら要らぬ追加陣営が、
      先のフリーズを招いた事になるんだがね。
      後は、俺達の世界観だけに絞れば、この
      不都合は消え去るんだが。」
リョフ「その場合は、俺達をコピーし、ゲスト出演に
    すれば良い。」
ミツキ「ドラドロはできない感じわぅし。」
リョフ「複数のPC群があるだろうに。・・・って、
    その場合だと各種支援機構などが厳しいのか。
    先の削除した連中も、それらが該当してくる。
    リカバリ的な感じで戻せれば良いが。」
ミスターT「既存キャラ群に古いデータを上書きする
      パターンが最悪だからの。そこは多少面倒
      でも、書き写し的な感じで再現するしか
      なさそうだわ。」
リョフ「エキプロやエンパの自由度の高さからすれば、
    SRPGスタジオは若干重苦しい感じだな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
リョフ「まあ、今は一歩ずつ前に進むしかあるまい。
    その積み重ねが、諸々の力に至ってくるしな。
    お前が力、T式方天戟手法と同じだ。」
ミツキ「リョフちゃんを操って、無双オロチ3の世界で
    ブイブイ言わせてやるわぅ!」
リョフ「うむ、何れ機会が訪れるなら、その時は俺を
    思う存分駆使するが良い。それなりの働きは
    できるだろう。」
ミツキ「ノンノン。雑魚どもが! 一息で吹き飛ばす!
    これわぅ♪」
リョフ「ハハッ、そうだったな。」
ミスターT「まだまだ課題は山積みだわ。」


 とまあ、大規模削除は本当に悩みました><; ただ、覆面シリーズの作品
で登場している人物をピックアップすれば、かなりの面々を削れますし。今後
もし新規追加するキャラがいるなら、再度追加すればOKでしょう。

 しかし・・・複合型と言うか、アレコレ混ぜた陣営は悪戦苦闘し捲りとしか
言えませんね><; 課題は山積みですわ(−∞−)(1:20)
R 2. 3. 6 (金)

No.5987
大問題発生わぅ PM13:52

 早めのカキカキ(木曜22:47)。叔父さんに散髪して頂きました@@b
相変わらずの坊主頭で、何時もより多く刈り込んでいます(−∞−) まあ、
当面は着任はないでしょうし、これをステータスにしたいものですわ@@;

 で、タイトルのそれは、SRPGスタジオでの遭遇と言うか、起こるべく
して起こったとも言えるのか。

 アイテム群の調整は終わったので、支援機構から行こうと該当コマンドこと
スイッチ的なものを押したら、見事にフリーズをしたという(−∞−)
これは確実にキャラの追加過ぎという様相でしょうか><;

 更に、今後の陣営追加を踏まえると、何処かの陣営を消すとかしないと配置
すら無理になりそうです><; DQ5Rの具現化だと、仲間モンスも相当
抜粋しないと厳しいかも知れませんし><; う〜む・・・。

 とりあえず、自前軍団の新規追加分は相当数削除しないとダメでしょうな。
こればかりはどうしようもなく、最悪は設定すらできなくなりそうですし。

 一応の流れだと、各陣営の各シナリオから、主人公のみ抜粋する感じになる
と思います。以前まで追加した面々は据え置きになります。彼らはある意味、
非常に幸運だったかも知れませんね(−∞−)

 ともあれ、やるべき事は数多いですわ><;(木曜22:58)



 雑談バー。

ミスターT「サガフロのシナリオチェンジをしたわ。
      ルージュ編をクーン編改に、レッド編改を
      アセルス編改に。」
リョフ「その2人も当面は放置狩りだな。」
ミスターT「まあねぇ。それよりも、SRPGスタジオ
      側で大問題が出現したんだが。」
***現状を報告するミスターTの図***
リョフ「ふむ、多く創生し過ぎた結果か。」
ミツキ「大規模追加から一変、大規模削除を余儀なく
    されるわぅ。」
リョフ「先に追加した面々は据え置きらしいから、俺達
    は助かった感じだな。」
ミツキ「駆け込みセーフわぅ。」
ミスターT「とりあえず、各陣営の主人公系のみ最優先
      で配置する事にする。他のサブキャラ群は
      片っ端から除外する事になるが。」
リョフ「致し方があるまい。正常に機能しなくなる方が
    大問題だしな。それに、バックアップを取れば
    何とかなるだろう。」
ミツキ「これ、バックアップを取ったデータ側の改修
    でも補えるわぅか?」
ミスターT「やった事がないから分からないが、最悪は
      別PCで起動させて、それを見ながら再度
      再現させればOKよ。エキプロみたいに
      難しいエディットじゃないし。」
リョフ「そうだな、今はこれしかあるまい。」
ミツキ「再度縮小される事で、作業内容も縮小されて
    試合の再始動まで近付いたという皮肉わぅ。」
リョフ「ハハッ、俺達にとっては好都合なのがな。」
ミツキ「皮肉中の皮肉わぅ。」
ミスターT「まあ何だ、メインの軍勢さえ据え置けば、
      後は介入シナリオでも問題なく暴れられる
      だろう。後は他の陣営を削除したりする
      のも必要だろうけど。」
リョフ「これ、聖戦の闘技場の面々も削除した方が良い
    かも知れないな。どの道、実際に加入させて
    試合を行うには難しい感じだろう。」
ミツキ「COM扱いで動かす事もできないわぅし。」
ミスターT「100人近くいるから、結構な削減には
      なるわな。あと、DQ5R軍勢も削除対象
      になるかも知れない。」
ミツキ「モンス軍団わぅね!」
リョフ「なるほど、そっちも相当数の面々を創生する
    必要が出てくるからか。」
ミツキ「オウガバトルも仲間モンスがいるわぅから、
    下手したら削除対象になるわぅよ。」
リョフ「いっその事、エムブレは紋章・聖戦・トラキア
    のみに絞るべきか。一応の基礎はできている
    感じになるしな。」
ミスターT「総勢が多くない軍団は問題ないが、他は
      削除対象になるかも知れないし。」
リョフ「まあアレだ、先ずは自前軍団の縮小を行い、
    それでもダメな場合は他の全軍勢を縮小だな。
    聖戦の闘技場の面々も先に削除だろう。」
ミツキ「創生者は辛いねぇ〜、辛いから寝るわぅ!」
***その場で寝転び寝息を立てるミツキの図***
リョフ「・・・この要領の良さは学ぶべきだわな。」
ミスターT「色々と、本当に時間が解決するしかない
      時もあるがね。」
リョフ「そうだな。」


 最後は現状の様相を踏まえてのものですが、それ以外は大問題の大改修と。
まさか会話システムの画面を出そうとすると、フリーズを起こす事になるの
には驚きましたが@@; 支援機構に関しては問題ありませんでした。

 まあ、今現在だと1000人以上はいるようなので、それに伴う弊害である
と言えるでしょうね@@; う〜む、悩ましいですわ(−∞−)

 とりあえず、今はできる事をし続けましょう。それしか今の俺にはできない
ですから。何とも><;(1:31)
R 2. 3. 5 (木)

No.5986
アクセス不能わぅ AM10:35

 早めのカキカキ(水曜22:04)。例の不正アクセス事変で、その役割を
担ったとも言える、トンチャンの旧ロジテック無線LANルーター。こちら
へのアクセスが、今現在不可能の状態なんですがね(−∞−)

 いえ、3つあるアクセスポイントへのアクセスは問題ないのですが、各種
設定画面へのアクセスが不可能になっているという@@; 一応アクセス先の
URLは把握しているのですが、どうしてもそこまで辿り着けません><;
まあ今現在の同機は、ほぼ有線LANの恩恵を得ている感じになりますが。

 旧世代の遺産でも、有線LANがギガビットを叩き出しているのには非常に
驚きましたが@@; あと、J80改Uの有線LANもギガビットらしく、
設定画面を見たら1Gと出ていました@@; ただ、こちらは総合的に遅い
感じになるので、いくら回線が早くても相殺打ち消しされている状態になる
感じですがね@@;

 今現在で、すこぶる快調に動いてくれるマシンは、CXW47EW改U・
CX47EE改U・EX34JKS改・B551C改の4PCでしょうか。
特に叔父さんや父のBシリーズと同じ筐体のB551C改ですが、CPUが
異なるのですこぶる快調に動いてくれている感じでも@@b

 過去に捨てられていたのを救出した同機ですが、まさかここまでの性能を
叩き出してくれるとは・・・。掘り出し物と言うべきか(−∞−)

 また、価格1500で入手したEX34JKSも、シングル・セレロンから
デュアル・セレロンに乗せ換えただけで、恐ろしいまでの効率を叩き出して
くれるようになりましたし@@b その筐体=マザーが可能な限界ギリギリの
強化を施すのは、間違った選択ではないですね@@b

 まあ、後は資金群との相談になりますが><; 例えば、市販品のセレロン
マシンを入手し、そこに可能な限りの強化を施せば凄い事になりそうですし。
ただ、OSは恐ろしく使い辛いWin10ですがねq(*血*)p

 すこぶる快調な良質マシンに、すこぶる快調な良質OSを乗せるという、
言わばその逸品に今だに遭遇できていません><; やはり、デスクトップを
主体とした、自作マシンにしか至れないのかも知れませんね(−∞−)

 デスクブックでも上手く調整すれば、逸品に当たるかも知れませんけど。
しかし、そこまでの手間隙が物凄い厄介でも><; 特に資金群が><;

 まあ何だ、冒頭のロジテック無線LANルタへのアクセス。ここが今後の
課題になりそうですわ(−∞−)(水曜22:15)



 雑談バー。

ミツキ「茶菓子を得るには、並々ならぬ努力が必要に
    なるのだよ。」
リョフ「それはいいが、ミスターTが挙げた良質マシン
    に遭遇するのも難儀な話だな。」
ミツキ「うむぬ。茶菓子の比じゃない価格わぅ。」
ミスターT「茶菓子でも、その生産ロットによっては、
      ドエラい事になる場合もあるがね。特に
      アイスは融け掛かりの状態よ。」
ミツキ「T−1000型を凍結させてやるわぅ!」
リョフ「液体窒素、とやらか。ほぼ一瞬にしてマイナス
    200度近い様相にさせるそうだしな。」
ミツキ「バラがバラバラわぅ。」
リョフ「例のダンスだな。」
ミツキ「バーバラバラバラ・バーバラバラバラ♪」
リョフ「うむ、それだな。」
ミスターT「恩師なら、ほぼ笑うんだが、リョフ氏は
      冷静に解釈という。」
リョフ「人により、笑いのツボが異なるしな。」
ミツキ「ツボックわぅ!」
リョフ「ん? ドラクエ5のツボの魔物か。不用意に
    触れれば、ザラキとやらの猛襲を受けると。」
ミスターT「それで思い出したんだが、DQ3Rでの
      すごろく場で出てくるミミック氏。彼から
      魔神の斧を盗むのがなかなか難しい。」
リョフ「ふむ、キャラを最強状態にして盗賊に転職。
    その状態で奴に挑み、倒す寸前で恒例の何処
    でもセーブ機能でセーブ、か。それで盗むまで
    トライし続けると。」
ミスターT「DQ3Rとかの作品群は、直前セーブから
      のやり直しで、結果が変動するからね。
      聖戦の系譜やダクアリみたいに、ほぼ結果
      が固定される場合が非常に厳しい。」
ミツキ「ダクアリの黒呪アイテムは、開始直後から既に
    入手テーブルが固定化されているみたいわぅ。
    となれば、数勝負で挑むしかないわぅよ。」
リョフ「実に悩ましい感じだな。」
ミスターT「聖戦の系譜は、例えばヨハルヴァ氏の成長
      を変動させたい場合、その直前にフィン氏
      などで試合に勝利して変動させる。それで
      成長の度合いが変化してくるし。」
リョフ「む・・・となると、1回目のヨハルヴァの成長
    が望めない結果の場合、フィンで試合をこなし
    結果を変動させる。それがダメだった場合は
    どうするのだ?」
ミスターT「他のキャラに切り替えるとか、かな。実際
      にトライした事がないから分からないし。
      ネット文献を見る限り、何か凄い手法で
      結果を変動させる事が可能らしいが、多分
      それはソフトウェアのレベルになる。俺の
      スキルじゃ難しいわ。」
ミツキ「悩ましい感じわぅ。」
ミスターT「まあその部分は、何れ機会があればトライ
      してみたいものよ。」
リョフ「それ以前に、SRPGスタジオ側を何とかする
    しかない。こちらはその場変動制や、固定性の
    設定ができるが、お前の使用だと変動制だ。
    やり込めば恐ろしい軍勢が完成するしな。」
ミスターT「あと、最近実行しだしたのが、例の性転換
      バージョンだの。」
リョフ「ほむ、ついに始動しだしたか。登場の全キャラ
    の性別を逆転させる流れだな。」
ミツキ「ペガサスナイトが全員男性化わぅね!」
ミスターT「シスターが名前とは異なり男性化だし。」
リョフ「シグルドやセリスが女性化だな。成長率とかは
    据え置きか?」
ミスターT「全部据え置きよ。キャラの顔グラとキャラ
      の性別も逆転、ジョブも全部逆転化する。
      問題はエンペラーのアルヴィス氏だが、
      エンペラーに該当するジョブで女性グラが
      ないのよね。クイーンと真逆にするしか
      なさそうだが。」
ミツキ「敵兵士がほぼ全て女性わぅし。」
リョフ「設定としては、突然変異化によるもので、男性
    が生まれ難くなった聖戦の世界、となるか。」
ミスターT「こちら側にも介入予定だがね。」
ミツキ「おおぅ♪ モフ道介入でブイブイ言わせてやる
    わぅ!」
リョフ「まさかとは思うが、俺達も真逆になるとか?」
ミスターT「んー、それはないと思う。該当するキャラ
      を全員性転換させないといけないし。この
      作業は聖戦軍団全体をコピーし、真逆化に
      するだけで良いと思う。マップも使い回し
      が可能だし。」
リョフ「了解した。完成を心待ちにしている。」
ミツキ「それまでは、仮想空間で大暴れわぅ!」
リョフ「そうだな、一暴れするとするか。」
ミスターT「まだまだ課題は山積みだわ。」


 とまあ、まさかの聖戦軍団を性転換バージョンで構成するという@@;
まあ、既に具現化したアレンジ聖戦軍団をコピーし、それを改良するという、
アレンジアレンジ聖戦軍団となりますが><; 何とも(−∞−)

 ともあれ、今は自前軍団の設定を片付けるしかありません。まだ獲物群の
調整が終わっていないので、これが終わらないと次に進めませんし><;

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですよ(>∞<)(水曜22:42)
R 2. 3. 4 (水)

No.5985
原因判明わぅ PM12:58

 早めのカキカキ(0:36)。昨日の不正アクセスの勘違いの一件は、本当
に勘違いだったものでした@@; 確実に判明したので、その理由を下記に
挙げますね><;

*1:変なマックアドレスを発見。一度拒否るも、別マックアドレスで
   出現した。
*2:どちらも拒否るも、後者の方が残る。同日に1Fは液晶に接続
   されている、トンチャンが用意してくれた端末、アマゾン経由
   でのそれのアクセスポイントを変更。
*3:2の時に、そこにロジテックのアクセスポイントを使っていた
   流れを発見。それをベイダー卿ことRAX80に変更。
*4:数時間後に再度確認すると、不正アクセスと思われていたマック
   アドレスが消えていた。
*5:4の流れから推測して、RAX80に接続された端末のマック
   アドレスを確認。そこに拒否った同アドレスが2つとも存在。


 というものでした。つまり、確かにアマゾン端末は無線LANで接続をして
いたものの、それはロジテックの無線LANルーター経由でのアクセスで、
そのアクセスの流れが有線LANという意味合いで見えていた。

 最初は無線LANでの不正アクセスと思うも、良く見ればそれが有線LAN
であったので、自宅内の補完であるという事に行き着いた訳で。RAX80に
2つの同じマックアドレスがあったので、確実に1F液晶に接続したアマゾン
端末のそれでしょう。寸分狂いなく表記してあったので間違いありません。

 つまり、自分は自分に怒りと憎しみの一念をぶつけていた、という事になる
訳ですわ(−∞−) 見事な愚行っぷりですわ。

 とりあえず、原因は突き止められたので、何とか一安心と言った所かと。
まさか無線LANアクセスのそれが、ルーターを介して有線LAN扱いで表示
されるとは。これは当たり前の流れなのですかね?@@;

 まあ、愚行っぷりを晒しましたが、それでも今回の一件で学べた感じです。
要らぬ怒りと憎しみを、全く該当しない方々へと向けたこの罪は、相当重い
ものですわ。もう少し己を律さないとダメですわな(0:46)。



 雑談バー。

ミツキ「見るわぅ! この愚かな末路を!」
ナツミA「今回だけは、本当に愚かとしか言い様がない
     わね。」
シルフィア「しっかり己を律しなさい。昨日の別件の
      流れでも、君が招いた行き過ぎた愚行に
      なるし。」
ミスターT「仰る通りで・・・。」
ナツミA「ただ、前者の不正アクセスの一件は、今回が
     言わば初のケースだったので、一応確認が
     できただけ良かったと思います。無線LAN
     の端末が、ルーターを介すると有線LAN
     扱いになるのは見事でしたし。」
シルフィア「まあ、突然見覚えがないアクセスが出現
      すれば、驚くのは無理がないけどね。」
ミスターT「それぞれの端末を、ベイダー卿と自前無線
      LANルタに分けたから、今後はこの様な
      愚行はないとは思う。一応・・・。」
ミツキ「あえて懸念を残した部分が見事わぅ。まあ、
    今の世上の様相を踏まえれば、まともな精神で
    いるのは難しいですけどね。」
ナツミA「やはりそこが淵源になるかな。」
ミツキ「それこそ、淵源を辿るなら、某国への怒りと
    憎しみが出るでしょうけどね。」
ミスターT「その不祥事が、昨日の一件や今回の一件に
      結び付いた感じだったしな。まあ、今は
      もう何も言わん。考えるのも億劫になって
      いるし。」
シルフィア「今の世上は、人を人で無くす魔が蔓延って
      いる、か。」
ミツキ「ドラストでの人の対応がそれですよ。もはや
    世紀末と言うべきか。ただ、それらのツケは
    必ず返って来ます。どんな形にせよ、人への
    言われなき暴言に近いものなら、その罪は非常
    に重いですから。」
ナツミA「Tさんがそれを承知で、あえて激昂している
     部分もあるけどね。」
ミツキ「それは私利私欲ではなく、大切な人を貶された
    怒りの一念ですし。前者の場合は保守的な考え
    になりますが、Tさんのそれとは掛け離れて
    いますよ。つまり、私利私欲に近い様相と。」
シルフィア「保守的な考えでも、そこに暴言とかが絡む
      事がなければ、まだニュートラル的な感じ
      かしらね。言動1つで、人はここまで愚行
      に走れるのは、ある意味見事よね。」
ナツミA「地球上での生命体の頂点に立つ故に、色々な
     苦痛や苦悩が舞い降りるでしょうからね。
     自然界の動物群を見れば、そこに非常に高い
     知性はないものの、純然的な生き様を展開
     していますし。」
ミスターT「獣でも哀れみを持つが、私は持たない。
      故に私は獣ではない、か。」
ミツキ「暴走機関車のエンディング前のテロップと。」
シルフィア「それはある意味、良い意味での捉え方に
      なるけどね。悪い意味では、正に愚行の輩
      に成り下がるし。」
ミスターT「不正ウンタラの一件ではない、もう1つの
      一件が正にそれだわな。俺の愚行が最大の
      原因だ。」
ナツミA「こればかりは流石に私からは何とも。」
ミツキ「建設は死闘、破壊は一瞬、と。」
ミスターT「・・・今は一歩ずつ進むしかないな。」
シルフィア「君が選んだ生き様になるしね。そこは全部
      責任を持って生き切りなさいな。」
ミスターT「今ほど、生きる事を考えさせられる瞬間は
      ないわ。」


 塞ぎっ放しの状態でも。ただこれは、己の愚行が招いたものなので、全部
己の責任になりますし。その結末を厳粛に受け止め、今後も進みます。

 生きる事とは、死ぬ事よりも難しい。本当ですわ(1:19)。
R 2. 3. 3 (火)

No.5984
原因仮判明わぅ PM14:16

 早めのカキカキ(3:58)。色々と有り過ぎてバテ気味で・・・。これも
己のマイナス面から出たものとも。ここはお察し下さいで済ませます。

 本題ですが、昨日の例の不正アクセスウンタラなんですが、どうやら自分の
勘違いだったかも知れません。今現在は消え失せていますが、一応拒否行動を
取った部分の結果だったか、それとも普通に止まったか何かという曖昧なもの
になる感じでも(−∞−)

 確実に言えるのは、そのアクセスらしきものが“有線LAN”経由であると
いう事でした。昨日までの見解だと、無線LAN経由でのアクセスであると
思い込み、物凄い殺気に満ちた行動をしていた訳ですが・・・。

 どう見ても有線LANアクセスであり、無線LANではなかったというのが
結末でした。

 今、カキカキしながら思ったのですが、思い当たる点が1つ。それは、その
アクセスが「アマゾン」何とかというもので、有線で該当するなら、何処かの
端末から無線LANで受けていた、と言うものです。

 昨日辺りに行った行動だと、1Fの液晶に接続中の、トンチャンが用意して
くれたアマゾン何とかの端末。それがロジテック無線LANルーター経由での
アクセスであった事。ロジテック無線LANルーターで受けているなら、その
アクセス元が無線LANから有線LANに変化してもおかしくないと思った
次第で。

 昨日その端末(アマゾンウンタラの奴)を、ベイダー卿ことRAX80に
切り替えました。あ・・・もしかして、RAX80で同じMACアドレスが
あるかを確認した方が良いのかも?@@ もし同じものがあるなら、間違い
なくその端末でしょう。

 ・・・一応この件は後日に挙げますが、どうやら相当思い込みによる暴走を
していた可能性が高いです><;

 冒頭の大事な一件といい、今回の一件といい、何と言うか無様だわ・・・。
何とも・・・。(4:10)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん塞いでいるわぅ。」
ナツミA「・・・なるほど、この一件と。」
シルフィア「今回は両方とも完全に彼に非があるわね。
      特に前者は愚の骨頂、馬鹿極まりない。」
ナツミA「一度思い込むと、それに意識が奪われるのが
     Tさんですからね。ここは、私達は触れない
     方が良いかも知れません。」
シルフィア「了解。んで、不正アクセスウンタラの問題
      なんだけど、どういったものかしら?」
ミツキ「自動手記人形を稼動するわぅ!」
ナツミA「自動代理ワンコでしょうに。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・で、内容の提示を。」
ミツキ「おおぅ。最初は無線LANアクセスによる、
    不正接続をされていたと思っていたわぅが、
    突き詰めて行くと有線LANであった部分が
    判明したとの事わぅ。当然それは、外部へ有線
    が出ている事ではなく、わぅけど。」
ナツミA「つまり、自宅内での問題だった訳ね。」
ミツキ「そうらしいわぅ。実際に再確認は後で行うとの
    事わぅが、大凡その筋が正しいわぅ。」
シルフィア「と言うかさ、仮にアマゾン端末だとして、
      それってアクセスをカットすると、MAC
      アドレスを変えてまで接続を試みるの?」
ナツミA「どういった仕様かは不明ですが、そこまでの
     機能はないとは思いますが。」
シルフィア「内部にAIとかが入っていて、自動で接続
      などを切り替えるとか、ほぼ有り得ないと
      思う。まあ、今の私達の知識は彼に依存
      しているから、実際にどうかは不明になる
      けど。」
ミツキ「その後色々と探索したら、新無線LANルタの
    有線を全部引き抜いても、そのMACアドレス
    があったそうですよ。その後もあらゆる拒否
    手段をしてみたそうで、月曜日に起床して確認
    したら消えていたそうです。」
ナツミA「うーん・・・何なんだろう。まあ、ベイダー
     卿ことRAX80のアクセス一覧に、その
     MACアドがあるなら、間違いなくその端末
     だと言えるし。でも、シルフィアさん指摘の
     MACアドレスを変えてまでアクセスする
     のかが気になるけどねぇ。」
ミツキ「MACアドを自動生成システム搭載とか?」
シルフィア「有り得る話だけどねぇ。まあ、こればかり
      は私達には厳しい感じよね。」
ナツミA「私達はTさんが具現化存在なので、Tさんの
     知識や経験の範囲内で留まりますし。」
ミツキ「もしかしたら、Tさんは言わば見えないという
    べきか、何も問題ない要因に、恐ろしいまでの
    怒りと憎しみを抱いていたと言う事でも。」
シルフィア「はぁ・・・馬鹿と言うか何と言うか。」
ナツミA「ただ、それが理不尽・不条理の概念に繋がる
     ものだったら、彼の激昂は分からなくはない
     のですがね。」
シルフィア「にしても、暴走し過ぎよ。もう少し、己を
      律さないと、要らぬトラブルを誘発する
      事になりかねないわ。」
ミツキ「後でオウイちゃんを同伴して、寝込みを襲い
    掛かってくるわぅ。」
シルフィア「そうねぇ・・・今回はその方が良いかも
      知れないわね。」
ナツミA「何とも・・・。」


 本当に暴走そのものですわ・・・。まあ、他に原因を言うなら、間違いなく
世上の様相でキリキリしているのかも知れませんね・・・一応。

 要らぬトラブルに至らないように、己を律しないとダメですよ本当に。

 何かもう、支離滅裂的な文面かも知れませんが、相当参ってますわ・・・。
(4:34)
R 2. 3. 2 (月)

No.5983
変なアクセスわぅ PM14:14

 早めのカキカキ(0:19)。いや、タイトルのそれなんですが、新無線
LANルタ側に見覚えがないアクセスが。まあ、外部からのアクセスなのは
間違いないかと。と言うか、どうやってパスを知ったかなんですがね。

 これは考えられるのは2通りでしょうか。1つは自分の不備により、そこを
突いてアクセスをした。もう1つはハッカークラスの腕前を持つ存在と。

 まあ確実に分かるのは、1つ目の自分の不備が9割以上占めている感じに
なるのかと。あのマイホムペのドタバタ状態であれば、そこを突かれた事は
想像に難しくありません。

 自分の不手際から招いたものなら、潔くそこを反省しますが、もし2つ目の
それなら、流石に看過できませんが。しかし、自分はそこまでの腕前を持って
いないので、流石に対抗する事はできませんが。

 ある意味、ソフトウェアの覇者こそ、世界を制するとも言えますからね。
ここはかつての盟友達を見てきた手前、それを痛感させられています。

 まあともあれ、できれば自前の回線を用意して、それで運用して欲しいもの
ですが。これも今の世上が要因ですかね、何とも(−∞−)(0:24)



 雑談バー。

ミスターT「“励ましとは、安心と希望と勇気を与える
       ことである。相手の生命を燃え上が
       らせ、何ものにも負けない力を引き
       出す、精神の触発作業である。励ましの
       本義は、相手の幸福を願う心にある。”
      今日(日曜日)の文献ね。」
リョフ「何だ、ミツキの事を指し示しているな。」
ナツミA「本当ですよね。いや、その生き様と言うか、
     それ自体ですよ。」
リョフ「だな。」
ミスターT「あの極限状態で己の身を省みず、他者の
      幸せを祈るとか、俺には真似ができるとは
      とても思えない。胸中に据わる一念が相当
      強くないと無理だわ。」
ミツキ「誰でもできると思いますよ。まあ、その一歩を
    踏み出せるかどうかになりますが。」
ナツミA「そうね、ポチなら普通の人の一歩先を進む
     感じだしね。しかもそこに私利私欲はなく、
     ただ純粋に利他の一念のみを抱くと。」
リョフ「茶菓子を漁る一念は、私利私欲そのものでは
    ないのか?」
ミツキ「バ・・バレたわぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・。」
リョフ「ハハッ、その意気だ。」
ミスターT「ともあれ、今ほどミツキさんの生き様が
      響いてくる時はないわな。過大評価にも
      聞こえなくないが、これは人が本当に普通
      に抱くべき一念にもなる。」
ミツキ「それが滅茶苦茶難しいんですよ。本家の私は
    間違いなく、恩人さんの生き様が影響を受けて
    いるでしょう。誰かしらに背中を押して貰う
    しかなさそうですし。」
リョフ「後は自ら奮い立ち突き進みだす、だな。」
ミツキ「ですね。でも、そこも物凄い難しいとも。」
ナツミA「その一握りの勇気や希望が、どれだけの力を
     発揮するのか分からないわね。更にそれを
     繰り出すにも、相当な力が必要だし。」
ミスターT「自分自身だけだったら、その場凌ぎの力
      としてなら出せると思う。しかし、長続き
      は絶対にしない。対して、誰かの為にと
      いう一念に回帰すれば、それは間違いなく
      永続的に続けられると思うわ。貴方達の
      戦いや、ミスターSY氏との共闘時に、
      本当に痛感させられたしな。」
リョフ「痛みを知る故に優しくなれる、だな。俺には
    無理な芸当だが。」
ミツキ「ぬぅーん、7猛将伝では、リョレイキちゃんを
    守るために、身体を張ったじゃないわぅか。
    アレこそが利他の一念わぅよ。」
ナツミA「史実のリョフさんでは有りえない様相と。
     更に歴代の無双のリョフさんもしかりね。
     やはり、大切な存在がいるかどうかで、人は
     大いに化けてくるわね。」
ミツキ「わたは最強の茶菓子を求めて天下を駆ける。
    お前を見届けるか、わたの食い漁りを?」
リョフ「うーむ・・・。」
ミツキ「ふふり♪ まあともあれ、とにかく一歩ずつ
    前に進むのみ、ですよ。」
ミスターT「悩ましい感じだわな。」
ミツキ「おーしっ! 茶菓子を漁りに行くわぅ!」
***脱兎の如く去って行くミツキの図***
リョフ「・・・平和な証拠か。」
ミスターT「リアルでもそうあって欲しいんだがね。」
ナツミA「本当ですよね。まあ今は待つしかないのが
     実状ですけど。」
リョフ「ミツキ流は、一歩ずつ前に、だな。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 本当に、今は一歩ずつ前に進むしかなさそうです。それだけの様相に至って
来ていますし。しかし、過度の恐怖は視野を狭めるので、ある程度の大らかさ
は必要なのでしょうけど。それも難しい生き様なんですがね(−∞−)

 マジモノで、ミツキさんの生き様がこれ程輝いて見える今日この頃ですわ。
まあ何だ、今は一歩ずつ前に進んでいきませう(>∞<)(1:51)
R 2. 3. 1 (日)

No.5982
元に戻すわぅ AM7:56

 早めのカキカキ(土曜17:47)。タイトルのそれは、BL901HWと
ブロバンルタの設定を白紙に撤回したもので。

 過去の流れからしてみれば、前者のみで十分閲覧が可能という事が判明と。
そこで、BL901HW単体だけでの運用を模索して、今も悪戦苦闘中の中の
カキカキです@@;

 と言うか、何かブロバンルタがぶっ壊れたみたいで、工場出荷時に戻した
後は正常なのですが、少しでも設定をすると途端に暴走しだすという。もはや
これに期待するのは無駄でしょう。そこで、BL901HWの設定を単体化に
した訳です。内容は下記に挙げますね。

*BL901HW
 ↓  ↓  ↓
*LAN1=ベイダー卿ことネットギアRAX80
*LAN2=バッファロー新無線LANルタ
*LAN3=バッファローブロバンルタ(厄介物)
*LAN4=J32改Uへ直結


 となります。んで、

*バッファロー新無線LANルタ
 ↓  ↓  ↓
*LAN1=バッファロー旧無線LANルタ
*LAN2=ロジテック無線LANルタ
*LAN3=空き
*LAN4=1Fへ伸びる10mLANケーブル(フリー)


 です@@; 更に、

*ロジテック無線LANルタ
 ↓  ↓  ↓
*LAN1=PS3・60GBへ直結
*LAN2=約2mLANケーブル(フリー)
*LAN3=不明LANケーブル(フリー)
*LAN4=J80改Uへ直結


 ですか@@; もはや通常稼動ができないブロバンルタは、もう排除しての
配置としましたq(*血*)p 役に立たないものは要らんのです@@p

 ゲスト的な感じで、

*ベイダー卿ことネットギアRAX80
 ↓  ↓  ↓
*LAN1=トンチャンのマックPCへ直結
*LAN2=空き
*LAN3=空き
*LAN4=約3mLANケーブル(フリー)


 でしょうか@@; 今回はベイダー卿と自前無線LANルタを、完全に独立
させてのアクセスポイントと化したのがポイントかと。ベイダー卿は元から
独立稼動的な感じでしたが、自前無線LANルタは“無能”ブロバンルタの
下側に接続していた感じでした。それをBL901HWに直結させたので、
同機が止まらない限りは確実にアクセスポイントが維持できてます@@b

 ベイダー卿と自前無線LANルタの2段構えにより、盤石な環境になったと
いうのが皮肉な所でしょうかね(−∞−)

 まあでも、マイディー側をプラベーIPで固定させれば、マイホムペの確認
閲覧は十分可能ですからね。他のディップ・オーズ・マイホム・ゼンノー・
エフファイブの5つがグロバルIPなので、外部から閲覧は可能だと思われ
ます@@; 一応(>∞<)

 とまあ、何か何に悩んでいたのかと思うような感じでしたが・・・@@;
それでも、色々と学べた事もありますし。更に何処かで折れるしかない部分も
ありましたし@@; 実に不愉快極まりないですが、回線速度がアップした
ので良しとしましょう@@;

 さて、当面は様子見でしょうか。何とも@@;(土曜18:31)



 雑談バー。

ミツキ「お前の父は私だ!」
リョフ「・・・どう返せば良いのやら。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「まあ何だ、再び回線の方で再調整をした
      感じだが。」
リョフ「7エンパを稼動させるPS3本体だが、今は
    ロジテックとやらに接続しているそうだが。」
ミスターT「トンチャンの言わばお下がり品よ。驚いた
      事に、無線LANは並の性能だが、有線
      LANがギガビットなのよね。だから、
      PS3を接続すると結構なスピードが出て
      いたし。」
ミツキ「下り100M超で、上り100M超と、見事な
    様相と。ただ、本体の性能からして、これ以上
    のスピードは出なさそうですけどね。」
ミスターT「物理的な部分になるから、こればかりは
      どうしようもないしな。」
リョフ「PS4側なら、真の実力を発揮できる感じに
    なるのか?」
ミスターT「次世代機の1つだから、有線はギガビット
      じゃないと意味が無いと思う。まあ、後は
      ソフトがそれに順応するかどうかだが。」
ミツキ「本体の性能が高くても、ソフトが対応外なら
    話になりませんからね。」
リョフ「うーむ、色々と悩ましい感じだな。」
ミツキ「アレですよ、スチームでしたっけ、あの環境で
    通信ができるなら、PC自体の性能に左右して
    くるので、本当の力を発揮できると思います。
    まあ、私の知識はTさんが淵源なので、これ
    以上詳しい事は分かりませんが。」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「実際にそれら機器群を入手して、色々と
      試してみない限りには何とも言えんわ。」
ミツキ「ぬぅーん! 無双オロチ3でリョフちゃんを
    操り、ブイブイ言わせてやるわぅ!」
リョフ「ある意味、お前の魂が乗り移ったとも言えなく
    もないがな。」
ミツキ「正に無差別憑依わぅ。」
リョフ「その場合は俺自身に憑依か? それとも方天戟
    に憑依なのか?」
ミツキ「ぬぅーん、多分両方わぅよ。」
ミスターT「無双オロチで、第4次スパロボみたいな
      エディット主人公が出て、しかも色々と
      調整もできるなら面白そうなんだがね。」
リョフ「お前の独壇場だしな。」
ミツキ「わたも大暴れしてやるわぅ!」
リョフ「流石のオロチも、お前のワンコパワーの前には
    平伏すだろうな。」
ミツキ「んにゃ、全員と仲良くするだけでOKわぅ♪」
リョフ「ハッハッハッ! 何ともまあ、その考えは思い
    浮かばなかったわ。」
ミスターT「しかし、理不尽・不条理な対応をする相手
      には、断固として鉄槌を下すがな。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
リョフ「はぁ・・・何とも。」


 とまあ、本当に雑談でした@@; 最近は早めに書く事が多いですね><;
まあでも、後は何時も通りの流れになると思いますし@@;

 それに、今は世上がドエラい事になっているので、できる事は早めに行って
おいた方が良いでしょう。このカキカキも何時までできるか不明ですし。

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)(土曜18:49)
R 2. 2.29 (土)

No.5981
弱体化は個性を引き出すわぅ PM12:09

 早めのカキカキ(前日22:11)。ええ、今までのカキカキ、火曜日から
金曜日までのは、実際には日付を過ぎない状態で書いています@@; 今日は
まだ金曜日なのに、土曜日分をカキカキな訳で@@; 何とも><;

 SRPGスタジオは、漸く半分まで終わった感じでしょうか。新たに追加
したキャラも含め、全キャラの持ち物を再調整している次第で。

 定義としては、

*魔女・属神・竜族及び特殊生命体・完全特殊扱い=4つまで
*過去の歴代の血脈があるキャラ=3つまで
*通常キャラ=2つまで


 といった感じでしょうか。通常キャラは言わば一般キャラとも言いますか、
そのキャラは最高で2つ。各エムブレではほぼ1つが当たり前ですが、ここは
その倍の2つにしています@@;

 血脈キャラは1つ多い3つまで。成長率も高い方になるので、ここはある
程度融通は利かせて貰っています@@; 何れ弱体化しそうな感じですが。

 最後の魔女・属神・竜族・特殊生命体・完全特殊扱いは4つ。魔女と属神は
人数が限られているので問題なく、竜族と特殊生命体も同じ感じでしょう。
完全特殊扱いは言わば自前軍団で、ここは絶対に譲れません@@;

 まあでも、前の最大保持数が10と物凄い様相を踏まえれば、今回の弱体化
で半分以下にまで減ったのは、結構な決断だったかも知れません。しかし、
それにより個性が光りだしたのも間違いありませんが@@;

 次のテスト試合からは、確実に得手不得手が目立ちだすでしょう。これは
具現化軍団たる各エムブレ軍団にも当てはまるので、アレスさんなどの神々の
武器を持つキャラほど有利になる感じですし。

 が、修理道具を持っているキャラも激減したので、片っ端から使い続けると
ドエラい事になってきますが><; まあ、聖戦みたいに自前設定だと修理
費用がないので、修理道具分の修理費で完全復活を遂げますがね@@;

 ともあれ、今後は確実に個性が光りだす様相になるでしょう。

 まあ、今後の課題は、残りの持ち物の再調整と、その後の各種スキルの配置
やら支援機構の設定でしょうか。両方とも支援絡みになるので、相当時間が
掛かりそうですがね(−∞−)

 う〜む・・・前途多難ですわ><;(前日22:21)



 雑談バー。

リョフ「昨日は荒れに荒れたな。」
ミスターT「何振り構わず、言わねばならん時もある。
      それこそ私利私欲に走るなら、周りの顔色
      を窺う無様な醜態を晒すしな。」
リョフ「まあな。」
ミツキ「身勝手に裏切りを除けば、リョフちゃんの姿は
    何者にも縛られない存在になるわぅよ。まあ、
    最後は命請いという醜態を晒したわぅけど。」
リョフ「史実も無双も事実だから反論できんわ。」
ミツキ「私、巨大なワンコをモフっております♪」
リョフ「うむ、無難な所でヘキジャだな。」
ミツキ「アレはゴツくてモフれないわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、その部分は色々とある。今後も
      出るだろうが、人間故の業と捉えるしか
      ないが。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬ証拠だパダワンよ。」
リョフ「実に悩ましいわな。ところで、今の按配は?」
ミスターT「冒頭で挙げたが、魔女など特殊キャラは
      4つまで。歴代の血脈があるキャラは3つ
      まで。普通の一般キャラは2つまでと。」
ミツキ「わた達は4つまで保持わぅね!」
リョフ「以前の10個を踏まえると、相当弱体化した
    感じだがな。」
ミツキ「今までが多過ぎたのだよリョフ君。」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「まあでも、完全万能キャラを捨てれば、
      そこに残るのは弱体化ではなく個性になる
      と思う。後は各キャラとタッグやトリオで
      動けば、弱点を補えるしの。」
ミツキ「スタンドプレイはご法度なのだよリョフ君。」
リョフ「この場では難しい感じだがな。まあでも、支援
    機構を駆使すれば、相当暴れられるようになる
    だろう。聖戦が3マス以内の支援機構なのに
    対して、俺達サイドは4マス以内なる。この
    範囲内で陣形を組めば、確実に進めるわな。」
ミツキ「拡散型と鶴翼(かくよく)型でブイブイ進む
    しかないわぅ。」
リョフ「それ、末端にいる奴は支援効果が離れるが?」
ミツキ「中心に強烈な支援を放つキャラを配置するのも
    グッドわぅけど、上下左右にそこそこ強い支援
    を発揮するキャラを置いて、そこに各キャラを
    配置するのがベストわぅね。」
リョフ「確かにな。後は上手く動かねば危うい感じか。
    狭い通路は守備力や魔防力がモノをいいそうに
    なるが。」
ミツキ「殿はリョフちゃんに任せるわぅ!」
リョフ「俺が先導の方が良いと思うが。」
ミスターT「んー、実は各エンパで分かったんだが、
      リョフ氏は誰かの護衛に着けた方が無類の
      力を発揮する事に気が付いてね。例えば、
      よく絵柄にある、リョフ氏の背中を守る
      チョウセン嬢だが、実はその逆を取った
      方が有利に運べるのよ。」
リョフ「そう言えば、以前の争覇時に言っていたな。」
ミツキ「コウジュンちゃんを頭にしたら、ドエラい事に
    なっていたわぅし。」
ミスターT「6エンパ時だの。彼を頭にして、3人ほど
      護衛に着かせたら、相手の拠点を軽く制圧
      したし。しかもそこには5人の敵武将が
      陣取っていた。その猛攻を掻い潜り、見事
      制圧してたしの。」
リョフ「それ、コウジュンが強いだけじゃないのか?」
ミスターT「当時はリョフ氏はいなかったしの。確か
      シナリオは、DLCの天命の誓いだったと
      思う。一般武将は全員参加で、エディット
      全員に、敵側は特殊エディットが出揃って
      いた。無双武将は誰もいなかったし。」
ミツキ「わた達が大活躍してたわぅよ。しかも、難易度
    普通でも、既にシナリオ自体が鬼の様相だった
    から、敵の強さは弱くても、動きは難しいや
    修羅に匹敵するものだったわぅ。」
リョフ「ふむ、それなら俺も立ち会いたかったが。」
ミスターT「後は、幻想何とかというシナリオかな。
      そこならリョフ氏は君主で君臨している。
      ただ、敵の特殊エディットの軍団は、規律
      のレベル9だったしな。ちなみに、先の
      天命の誓いのは悪逆レベル9よ。」
ミツキ「リョフちゃんが君主でも、レベル4止まり程度
    だったわぅし。」
ミスターT「まあともあれ、敵の強さや盛り上がりの
      部分を踏まえると、6エンパは結構燃えた
      感じだわ。まあ、戦闘ロジックは7エンパ
      には遠く及ばないが。」
リョフ「先日などの試合を拝見したが、更に動きに変化
    があったわな。T式が進化したと。」
ミスターT「実際には確認してないが、無双オロチ3の
      リョフ氏ロジックは7エンパまでのもの。
      パワー型は棒立ちでも怯まないとの事に
      なるから、各種アイテムで補強すれば、
      真の動きができると思う。」
ミツキ「真のT式方天戟手法わぅ!」
ミスターT「まあ、リョフ氏が使えるようになるのは、
      終盤までシナリオを進めないとダメとの
      事だがね。難易度によって取得解除の制限
      がないなら、最弱難易度でトライして、
      直ぐにリョフ氏を獲得すればいい。」
ミツキ「後はもう、チョウセンちゃん・オウイちゃん・
    リョレイキちゃん・ソンケン父ちゃんを抜擢
    するしかないわぅ!」
リョフ「・・・そこまでして、俺達の事を構ってくれる
    のか。」
ミスターT「ん? 変態気質の変人だしな。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
リョフ「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、それは何れ確認するとして、
      今はSRPGスタジオの持ち物調整を継続
      するしかない。その後がドエラい事になる
      んだがね。」
ミツキ「怖いねぇ・・・怖いから、わたは寝るわぅ!」
***その場で寝息を立てだすミツキの図***
リョフ「ちょっと待て、立ったまま寝るのか・・・。」
ミスターT「この場では何でもござれだしの。」
リョフ「何とも・・・。」


 とまあ、ほぼボケが中心という@@; まあでも、7エンパの戦闘ロジック
を遺憾なく発揮するなら、無双オロチ3が無難でしょうか。文献や情報を見る
限りだと、多分自分がお目に叶う環境になっているとは思いますが。

 まあ、相当な難易度との事なので、動きが単調になりかねませんが><;
何ともまあ(−∞−)

 まあでも、PS4などの購入は来年以降になりますし。更に今の様相だと、
来年があるかどうかも不明ですし。コロウイめ・・・q(*血*)p

 まあ何だ、今はできる事をしつつ、嵐が過ぎ去るのを待ちましょう。今現在
だとそれしかできませんし。悩ましい感じですわ><;(前日22:51)
R 2. 2.28 (金)

No.5980
持ち物の調整わぅ PM12:11

 早めのカキカキが通例に@@;(0:06) SRPGスタジオは、今回の
追加分のキャラ以外にも、全キャラの武器群・道具群(杖も含む)の見直しを
行いだした様相で。昨日雑談バーで挙げた通りでしょうか(−∞−)

 しかし、既に複数所持しているのを削りつつ、色々と見直す事になるため、
実際には本来の姿に戻りつつあるのですがね@@; 後は各ジョブの装備可能
獲物群の見直しやら、クラチェン後の各パラの増加の見直しでしょうか。

 まあ今は各持ち物の調整を最優先としましょうか。既に昨日挙がった通り、
キャラ名・顔グラ・ジョブ・一部のスキルの設定は終わっています。この部分
だけは大助かりでしょうかね><;

 さて、まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)(0:11)



 雑談バー。

ミツキ「ぬぅーん! きぇー!」
ナツミA「・・・何事?」
ミツキ「若さ故の過ちだ、気にするなわぅ。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。と言うか、リアルが凄まじい事に
      なってるんだが。」
ナツミA「本音を言うなら、まだ序の口だと思います。
     完全に把握し切れてない様相を踏まえると、
     もうパンデミックには至っているでしょう。
     ただ、健康な方が即死に至るような、強烈な
     病原菌ではないのが救いでしょうかね。」
シルフィア「そうね。最後は免疫力との一騎打ちになる
      だろうし。これも本音だけど、持病を持つ
      方こそ致命の一撃とも言えるし。これだけ
      はどうしようもないと言うしか。」
ナツミA「不謹慎とかのレベルじゃないですからね。
     それを言うなら、今まで上層部は何をやって
     いたのかと突き付ければ良いだけですし。
     まあ、時既に遅し感は否めませんが。」
ミスターT「批判を承知で挙げる。本当に共産主義は
      ロクでもないわ。自分達のみ良ければと
      いう部分が、人命軽視へと至っている。
      利己主義が根幹的か。資本主義も似た様な
      ものになるが、まだ前者より遥かにマシ。
      愚の骨頂極まりない。」
シルフィア「そうね。まあでも、一般人がアーダコーダ
      言った所でも、強大な権力の前には叩き
      潰されるのがオチだし。君が力こそ全てと
      言っていた時があるけど、それは正しい
      方に向いていたからこそ言えたとも。」
ナツミA「キワドい部分ですよね。一歩間違えれば、
     Tさんも愚者と同じ考えになりますし。」
ミスターT「ぶっちゃけ、俺は自身を正しいとは一切
      思っていない。ただ、間違ってはいない
      とは思っているがな。」
シルフィア「それ、私達本家も同じ帰結だったわね。」
ナツミA「ですねぇ。生前の私も、そこに帰結していた
     流れでしたし。故にシルフィアさんと同じと
     勘違いしたTさんがいたとも。」
ミスターT「懐かしいわ。あの時はマジモノで、ナツミ
      さんが恩師だと勘違いしていた。生き様が
      同じだと、あそこまでクリソツになるのか
      と思ったわ。」
シルフィア「私が言うのも何だけど、真の良識者の見解
      だと、自然にそこに行き着くのかもね。
      実際にどうかは分からないけど。」
ナツミA「大凡そんな感じですよ。先にTさんが批判を
     承知で挙げた部分も、真の良識者は上層部に
     物申していますし。ただ・・・。」
シルフィア「多勢に無勢、変人扱いで追い遣られる。
      最悪は某国みたいに、掴まって罰せられる
      とかね。極論は処刑だけど。」
ミスターT「悪人のカス共は、テメェ等が不利になると
      分かりだすと、ありとあらゆる手段で圧力
      を掛け出すからな。某国のそれは極論的な
      流れだが、日本でも全く同じ事がある。
      どうしようもないカス共がいるものだ。」
ナツミA「ハハッ、その怒りの部分は、理不尽・不条理
     の概念のそれですか。」
ミスターT「更に掘り下げるなら、連中すらも言わば
      操られているようなものだ。元品の無明・
      天子魔・第六天の魔王の所作にな。生命
      自体に内在するマイナスの力が、連中を
      ありとあらゆる力を用いて作用させる。
      核兵器や細菌兵器がそれだろうに。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「ポチはその概念を、11年前の時に気付いて
     いましたからね。お祖母さんとは全く異なる
     価値観からも、そこに行き着いたという部分
     が見事ですが。」
ミスターT「貴方も全盛期は、ミツキさんと同じ価値観
      を持っていたと伺ったけどね。」
ナツミA「あー、そうらしいですね。今の私はTさんが
     具現化する存在なので、本当の様相は全く
     分かりませんけど。」
シルフィア「やはり、心に一点の力の作用と言うか、
      それを持つ人は強いわよね。」
ナツミA「ハハッ、あえて遠回り的に挙げたと。」
シルフィア「この手の解釈は、今の世上、特に日本は
      物凄いアレルギー体質だからねぇ。同じ
      人間だと言うのに。」
ミスターT「弱者こそ帰結する価値観と揶揄されるが、
      その弱者が強者に変わって行く様を、実際
      に見た事があるしな。言わば、最後は己
      との対決に他ならない。故に、その己を
      鼓舞激励・叱咤激励する力が、ここにある
      と思う。ばあさまが体現者だったしな。」
シルフィア「お祖母様は、先の世界大戦で肉親を失い、
      筆舌し尽くし難い苦痛を味わって来たと
      言ってたからね。ただ、これは同じ境遇に
      至った方々もいるのが事実だけど。」
ミスターT「人の痛みを知る人物こそ、自然とその部分
      に帰結すると思う。例の価値観もしかり。
      弱者とか強者とか、そんな概念じゃない。
      人として何が正しく、何が間違っているか
      を見定める千里眼と言うべきか、それを
      鍛え上げるためにな。」
ナツミA「ですね。ポチは少なからず、若いながらも
     経験していったようでしたし。」
ミスターT「冒頭に挙げた連中も、人の痛みを知り、
      本当に大切な事に回帰できるなら、この世
      から悲惨や不幸なんざ消え失せるがね。」
シルフィア「絶対的に不可能じゃないだろうけど、今は
      無理な未来像よね。まあ、ミツキさんの
      様な、本当に利他の一念を貫き続ける存在
      が多くなれば、話は変わってくるけど。」
ナツミA「良い意味での変人ですからね。」
シルフィア「アッハッハッ! 本当よね。」
ミスターT「先にも挙げたが、良識者ほど変人扱いを
      受ける部分から、案外その流れは誉れ中の
      誉れなんだろうな。」
スミエ「愚人に馬鹿にされるのは誉れであり、逆に愚人
    に誉められるは恥である。」
ミスターT「例の文献の名言だの。」
スミエ「大凡の言い回しですけどね。まあでも、愚人に
    馬鹿にされる方がマシという事ですよ。先の
    良識者が変人扱いされるのは、それだけ正しい
    事を述べている証拠ですから。」
ミスターT「それに近い揶揄を、何かの文献で見たわ。
      自衛隊の方々がアーダコーダ言われている
      状態は、それだけ国が平和である証拠と。
      逆に誰からも感謝されるようになっては、
      国が紛争やら問題が起きている証拠と。」
ナツミA「物凄い嫌味な揶揄ですけど、見事に言い当て
     ているものですよね。」
シルフィア「君が怒りを表す部分も分かるわね。裏方の
      存在がいてくれるから、今の私達が存在
      できているのだと。」
ミスターT「また冒頭に戻るが、そもそも愚物のカス共
      が馬鹿な真似をしなければ、世界から軍備
      など減って行くんだがね。」
ミツキ「そこは今後も変わらないと思いますよ。要は
    相手が怖いから、必要以上の武装で固めて強さ
    を醸し出すのですから。その究極が核兵器に
    なりますし。」
スミエ「最後は草の根的な対話しかないのが実状と。
    物凄い遠回りで長い道程ですが、確実に一歩
    ずつ進めるものですからね。」
ミツキ「その通りだと思います。だから、その人の根幹
    たる部分を信じ、生前の私は我が身を省みず、
    世界の人達の幸せを祈っていたと思いますし。
    まあこれは、本家の私の生き様ですが。」
ナツミA「Tさんやウエストが、実際にそれを知って
     いるから大丈夫よ。誰か1人でもいい、語り
     継ぐ存在がいるなら、絶対に忘れ去られない
     という概念にも帰結するし。」
シルフィア「はぁ・・・冒頭の怒りと憎しみを込めた
      愚痴も、その淵源を探ればここに至ると。
      君のアップダウンは本当に激しいわね。」
ミツキ「ジェットコースターでウッシッシッ♪」
ミスターT「アレは一度も乗った事がない。」
ナツミA「マジですか?!」
ミスターT「高い所がダメになったから、今は観覧者
      すら無理だしな。スカイツリーの頭頂も、
      間違いなくNGだわ。」
スミエ「あら、でも過去に息子とトンチャンと一緒に、
    東京タワーに上った事がありますよね。」
ミスターT「まだ年齢1桁代だったからねぇ・・・。」
ミツキ「東京は灰色だった、わぅ?」
ナツミA「ビルなどの建物を踏まえれば、確かに灰色と
     言えなくもないけど。」
シルフィア「その揶揄は、地球は青かった、よね。」
ミツキ「んにゃ、地球もワンコだった、わぅ。」
スミエ「んー、地球もワンコも生命体には変わりない
    ですからね。となると、今のコロウイの様相を
    踏まえると、地球自体も風邪引き状態と言える
    かも知れませんね。」
ミスターT「地球が風邪引き、か。」
ミツキ「笑いという名の特効薬を処方してやるわぅ!」
ナツミA「笑いという名の特効薬、か。それでコロウイ
     が撃滅できたら凄まじいけどね。」
ミツキ「笑いは即ち、免疫力の強化に至るわぅからね。
    ナチュラルキラー細胞を活性化させるわぅ。」
シルフィア「となると、今の人類自体が免疫力の低下に
      至っているという事か。」
ミツキ「ほぼそうだと思いますよ。何から何まで除菌
    とかしまくれば、言わば戦いを忘れて平和ボケ
    したも当然ですからね。ある程度の病原菌との
    戦いを経て、生命体自体が一種の危険度を察知
    して、あらゆる免疫力を高めだすと思えます。
    昔の世界でも大きなパンデミックはあるも、
    それ以外では言わば自然と共に過ごしていた
    からこそ、免疫力があったとも言えますし。」
ミスターT「今回のコロウイは、一種の試練の壁とも
      言える訳か。ただ、それで逝去された方々
      を踏まえると、物凄い怒りと憎しみしか
      出ないんだがね。」
スミエ「それこそ、使命の次元になってくるかと。」
ナツミA「使命が尽きた方は、高齢だろうが赤ちゃん
     だろうが亡くなると。逆に使命がある方は、
     どんな境遇になろうが絶対に死ねないと。」
ミスターT「ナツミさんやミツキさんは、言わば使命が
      尽きたと言えるのかね。だとしてもだ、
      俺には理不尽・不条理の概念には、怒りと
      憎しみしか出て来ないわ。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
スミエ「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、と。長い
    人生を生きる中で、数多くの盟友や同士や友
    との出逢いと別れがありますからね。それを
    冷静に受け止めつつ、己が生き様に刻み込み、
    共に前に進む事が真の生き方かと。」
ミツキ「実際にTさんは、私達の理を受け継いで、今も
    世上の荒波を掻い潜りつつ進んでいますし。
    それだけでも、冒頭の連中とは異なるものだと
    思いますけどね。」
ナツミA「本当に悩ましい感じよね。」
ミツキ「茶菓子が枯渇して4×9+8×9=108。」
ナツミA「つまり、四苦八苦と言う事ね。」
シルフィア「煩悩の所作かしらね。」
ミツキ「ワンコの力で、ブイブイ言わせてやるわぅ!」
スミエ「力の使い方は千差万別、と。」
ミスターT「振り返って落ち着きを得る、だの。」


 とまあ、結構長めのボヤきやら愚痴やらが出まくりましたが。それでも、
最後はしっかり帰結できたかと思います。最後は己自身との対決に他ならない
のですからね。それが今正に到来しているのかと。

 しかし、それでも怖いやら恐ろしいやらが本音なんですが・・・う〜む。
ともあれ、今は一歩ずつ前に進んで行くしかありませんわ。

 明けない夜が無いように、過ぎ去らない嵐は絶対にありません。それが一種
の理でしょうから。ブルりながらも進みますよ(−∞−)(0:30)
R 2. 2.27 (木)

No.5979
再開のエディットわぅ AM11:57

 早めのカキカキ(0:01)。粗方片付いたPC群。マイホムペの方は、
ドメインの設定の仕方で何とか運用できている感じです。そこで、ほぼ停滞
気味だったSRPGスタジオのエディットを再開。が、その道筋はエラい長い
ものになりますが@@;

 昨年12月頭から開始した新キャラの追加。これに伴い、物凄いエディット
の流れになっている状態で。数百人は追加したと思われるので、各キャラ群の
細かい設定に悪戦苦闘している次第です><;

 キャラ名・顔グラ設定・ジョブ設定・各スキル設定、ここまでは終わって
います。まあ、各スキルは完全に終わっていないので、先に各獲物群の配置を
優先している訳ですが、これが物凄い厄介な状態になっているという><;

 まあでも、コツコツ攻略していけば、必ず終わるのは間違いありません。
今までもその流れでトライし続けてきましたので@@b もはや、執念と信念
のレベルでしょうかね(−∞−)

 早くこれら設定を完遂させて、再度テスト試合に投じたいですわ><;
(0:07)



 雑談バー。

リョフ「SRPGスタジオなら、俺達の出番だな。」
ミツキ「わた達も暴れられるわぅよ。」
ナツミA「そうね。ここは全部任せましょうか。」
シルフィア「向こうで寛いでいるわね。」
ミスターT「ここ最近は、ずっとPC関連で付きっ切り
      の状態だったしの。本当に感謝だわ。」
リョフ「そうだな。俺達には取っ付き難い様相になって
    いたからな。」
ミツキ「うむぬ。でで、今現在はどんな感じわぅ?」
ミスターT「再度おさらいすると、キャラ名・顔グラ・
      ジョブ・一部スキルの設定、ここまでは
      終わっている。今は各獲物群の設定だが、
      全員10個ずつ持たせる流れになっている
      から、相当厄介になってくるが。」
リョフ「本家エムブレを見る限り、どんなに多くの獲物
    を持ったとしても、デフォルト登場だったか、
    そのキャラ群は3つぐらいしかなかったな。
    子世代の受け継ぎ群は相当数になるが。」
ミスターT「そうだねぇ。自前設定だと、どのキャラも
      最低8個ぐらいは持たせている。何れ個数
      を減らさないといけないが。」
ミツキ「わた達も全員10個ずつ搭載しているわぅよ。
    ここも改修しないとダメわぅね。」
リョフ「メインとなる獲物を1つ、サブとなる獲物を
    1つか2つ、これが妥当な所か。杖や道具など
    は該当するのか?」
ミスターT「そこが悩み所なんだよねぇ。杖も該当する
      なら、キャラ自体の攻撃手段は1通り程度
      しかなくなるし。」
ミツキ「三竦みによる、得手不得手の獲物を相殺させる
    事はした方が良いわぅよ。」
リョフ「俺達の方天戟が槍扱いなら、剣か斧を持つ事に
    なるわな。弓や魔法でも良いだろう。」
ミツキ「これ、後々の改修を踏まえると、個数を激減
    させた方が有利わぅよ。」
リョフ「だな、その方が無難だろう。」
ミスターT「うーむ、全キャラ改修しなおすかね。」
ミツキ「増やすのは選ぶのに難儀するわぅけど、減らす
    なら移動ないし選別だけわぅし。その方が断然
    楽になるわぅね。」
リョフ「それに、今現在は余りにも多くの獲物を搭載
    させているため、攻撃手段を選ぶ部分で一種の
    迷い箸的な感じになっている。全体的に減らす
    のは、その煩わしさを激減させる効果も絶対
    出てくるだろう。」
ミツキ「うむぬ。ここは個数を減らして、一種の弱体化
    を狙うのもグッドわぅね。」
ミスターT「その方が良いか。いや、その方が各キャラ
      の個性が光りだす感じだわな。今は欠点を
      補って余りあるため、どんな難局も乗り
      越える感じになっているしな。」
ミツキ「ワンコロ軍団の強さも、かなり低下させないと
    厳しいわぅよ。向こうが強い故に、こちらも
    強化しないといけなくなってるわぅし。」
リョフ「丁度良い機会だろう、全体的の弱体化を押し
    進めるのが無難だな。」
ミスターT「やるか、大規模弱体化を。」
ミツキ「あと、各パラも弱体化した方が良いわぅよ。
    それこそ、各エムブレの各キャラの、初期段階
    のステ群にするぐらいにわぅ。」
リョフ「最低限としては、俺達の個性的な、得意獲物は
    絶対に選ぶべきだな。それを行う事で、確実に
    得手不得手が出始めてくる。となれば、ミツキ
    が生き様、持ちつ持たれつ投げ飛ばすに帰結
    してくる。」
ミツキ「ふふり♪ それが無難わぅね!」
ミスターT「ワープとかの杖も考えものだしな。あと、
      行動力回復も。」
リョフ「問題はそれだろう。無難な所で、チョウセンや
    ミツキぐらいが持つスキルで良い。それこそ
    個性が光ってくる。」
ミツキ「再移動の部分も削らないと、騎馬系や飛馬系の
    個性がなくなっちゃうわぅし。」
リョフ「後はアレだ、各ジョブが持てる獲物の設定か。
    得手不得手を出し切るなら、それこそ特化的な
    装備機構にすればいい。言わば、本家の俺達の
    得意武器的な感じだな。」
ミスターT「挙げれば挙げるほど、キリがなくなって
      くるわ。」
リョフ「お前が不用意にアレコレ追加し続けた結果だ。
    しっかりケジメを着けるべきだな。」
ミツキ「アレコレソレドレわぅ!」
リョフ「何とも。」
ミスターT「まあともあれ、獲物群は分かった。再度
      見直していくわ。」
リョフ「早く完遂させて、俺達を暴れさせろ。俺よりは
    向こうの3人がヤキモキしだしているしな。」
ミツキ「ぬぅーん! 完全に頼り無い兄になった感じ
    わぅね!」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 とまあ、書いていて出だした感じなんですがね。今は各キャラ最大10個の
獲物やら道具やらを搭載しており、完全に個性が死んでいる感じでも@@;
更に各ジョブ自体が扱える獲物も凄まじく、こちらも個性が死んでいる感じに
なります@@;

 聖戦軍団を踏まえれば、言わばマスターナイトがそこら中に溢れ返っている
感じですかね@@; 他にはバロンにエンペラーとか@@; 何とも><;

 まあ、確実に言える事は、これをやり出したら最後、後には戻れなくなる
という事でしょうか。そうなったら、確実に弱体化させないと厄介な事になり
そうですし@@;

 しかし、その弱体化により個性が出始め、試合自体もスタンドアローンで
動く事なく一致団結で暴れられるようになる訳ですが@@b まあこの部分は
早急に考えを改めないと><; 後々に引き伸ばすと、ドエラい事になって
きますし。う〜む、更に課題が出だした感じですわ(−∞−)(0:26)
R 2. 2.26 (水)

No.5978
J80改Uの調整も必要かわぅ PM13:24

 早めのカキカキ(0:10)。昨日、EX2515改Uのクレードル部分の
改修を行いましたが、どうもJ80改Uのクレードル部分もおかしな事に気が
付いた感じで@@;

 改修したEX2515改Uの様相は、J32改Uのと全く同じ様相になって
います。しかし、J80改Uの方は若干後ろ側に位置している感じでも@@;
まあ気にしなければ問題ないのですが、どうも気になる感じでも@@;

 ただ、EX2515改Uの場合は結構後ろ側に位置していたため、穴開けの
スペースはあったのですが、J80改Uは本当に微々たるものになるので、
別途穴を開ける場所を変えねばならないかも知れません。

 まあでも、穴開けの近場にスペースはあると思われるので、改修するなら
やるべきでしょうか。それにEX2515改Uと異なり、J80改Uの筐体は
J32改Uと同じく堅固なので、何度も穴開けを行っても大丈夫でしょう。
最悪は穴開け場所から亀裂が入って破損しかねませんが(−∞−)

 ともあれ、第一線で活躍させるには厳しいJ80改Uも、筐体自体の強度や
アタッチメントの搭載を踏まえると、腐らせるには惜しい逸材ですし@@b
J32シリーズ筐体もJ80シリーズ筐体と同じく、その堅固さは結構なもの
になりますからね@@b

 さて・・・どうするべきか。一応この改修はOSのバックアップとは異なる
作業なので、単独で行っても問題ないでしょう@@b 今は外出が厳しい感じ
なので、ここはチャンスと捉えて行うべきですかね(=∞=)(0:15)



 雑談バー。

ミスターT「何度も口煩く言うが、今のコロウイの様相
      を踏まえると、やはりナツミさん達の闘病
      生活時に襲来しなくて良かったと思う。」
ナツミA「確かに。ポチの場合は脳血栓以外では、健康
     そのものだったみたいなので、仮に感染した
     としても、持ち前の生命力と気力で乗り越え
     られたかも知れませんが。」
ミツキ「んー、でも両脚壊死後の到来だとすると、結構
    身体に負荷が掛かったとも思えます。もし感染
    したら、結構なダメージを受けたかと。」
ナツミA「そうね。私の場合は膵臓ガンの末期で、自力
     での生命維持が厳しかった状態だったし。
     そこでコロウイの襲来とあったら、確実に
     致死に至っていたのは間違いないわね。」
ミスターT「それに、近場で共闘してたウエスト氏も、
      身体への負担が怖ろしい事になっていた。
      彼に襲来した際も、非常に危なかったかも
      知れない。今この時に感染している方々の
      全快も心から祈っているが、貴方達の時に
      到来しなくて本当に良かったよ。」
シルフィア「後はお祖母様の時もそうよね。」
スミエ「私の場合は老衰なので、病気とは異なる感じに
    なりますよ。ただ、2回目の脳梗塞から飲食が
    できなくなったので、生命力自体は激減して
    いましたが。」
ミスターT「例のゴエン肺炎で生死の境を彷徨った事も
      あったしな。」
ミツキ「不謹慎ながらも、もしかしたら、お祖母さんは
    コロウイの猛威も跳ね除けられたかもと。」
ミスターT「まあねぇ。身内の中での生命力の強さは、
      ばあさまが逸脱して凄まじかったし。」
スミエ「ただ単に病魔への姿勢が、要領が良かっただけ
    だと思いますよ。それに糖尿病を患っていた
    手前、コロウイの感染は致命傷になりかねない
    ものですし。」
ナツミA「疾患を持つ方に強烈な一撃を放つ病原菌。
     健康体たる方は軽症で済んでいるらしいの
     ですが、体内に潜伏しスーパースプレッダー
     と化す恐れもありますし。」
シルフィア「それ、名前に変な重厚感があるわね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「わたはワンコロプレッシャーわぅ!」
ナツミA「噛み付きで威圧を掛けるとか。」
ミツキ「ワンワンワンワンワンッ! ガブッ!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
シルフィア「はぁ・・・本当にトバッチリよね。」
ナツミA「今や役得ですからね。」
ミスターT「もし、今よりも世上が大混乱しだしたら、
      これら雑談すらも不謹慎とか言われだす
      かも知れんがね。」
リョフ「そこは先日も挙げたが、最終的にはお前の手腕
    に徹すれば良いだけだ。それこそ、シルフィア
    の名言が如実に現れる。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、か。」
リョフ「今の世ほど、己の生き様が問われる時はない。
    ならば、どんな様相になろうが、己自身を絶対
    に曲げるべきではないと思うがな。」
ナツミA「ですよね。ポチが名言のあの言葉も、結局は
     個人の戦いに帰結するとも言い換えられて
     きますし。」
ミツキ「劣勢になればなるほど、人はその本性を剥き
    出しにしてきますからね。ほら、失礼ながら、
    リョフさんが処断時には、ソウソウさん達に
    命請いをした経緯もありますし。」
リョフ「そうだな。」
シルフィア「素直に認めるわね。」
リョフ「史実と無双の俺の生き様だ、仕方があるまい。
    ここでは、お前達に戒められて、その生き様に
    近付いてはいないが。」
ミスターT「多分近付いたら、この女傑達が恐ろしい
      事をしかねないがの。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ミスターT「・・・そう、この様に。」
リョフ「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何だ、毎度ながらの回帰先だが、最後
      は己自身との対決に他ならない。何処まで
      暴れられるかは不明だが、暴れられるだけ
      暴れ続けてやるわ。」
リョフ「愚問だろうに。お前にはミツキ達の生き様も
    継がねばならない使命がある。ここで倒れる
    のは、俺としても許せんしな。」
ナツミA「ですねぇ。最後まで、己が生き様を貪欲な
     までに貫き通して下さいな。」
シルフィア「大丈夫よ。貴方達という究極のストッパー
      がある限りね。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 とまあ、毎度ながらの回帰と。いや、今は回帰し続けないと、心が折れそう
なぐらいの様相なんですがね。やはり、最後は己自身との対決に至るとも。
これ程、己自身と対峙させられた事は、今の所初めてではないでしょうか。

 ともあれ、今は出来得る事をしつつ、嵐が過ぎ去るのを待つしかないのが
現状ですが。頑張らねばと己に言い聞かせてますが、やはり怖いものは怖いと
しか言えないのがね><; 何ともまあ(−∞−)(0:22)
R 2. 2.25 (火)

No.5977
EX2515改Uの再調整わぅ AM11:23

 早めのカキカキが通例と@@;(0:48) タイトルのそれは、ほぼ放置
状態のEX2515改Uのクレードルの見直しの改良を行った次第で。

 今までは、他のJ32改UやJ80改Uとは異なり、若干後ろ側にズレて
いたため、置く時に困る場合が結構ありました@@; それを一度分解し、
ボトム部分の筐体を再度計測して、ネジとナットで固定した次第です@@b

 まあ、EX2515自体の筐体は結構脆弱で、J32やJ80の堅固さには
到底敵いません。そこそこ強度がある場所を選んで、固定させる必要があると
思います。持ち上げたら、バキって破損したらシャレになりません@@;

 とりあえず、無事改良も終わったので、後は内部の調整でしょう。特にOS
部分は今だに手付かず状態なので><; 幸いにもセキュリティはJ32改U
と同じ運用方法を用いるため、更新差分はないのが利点でしょうけど。

 更にOS自体がペケピーなので、J32改Uの2000と同じ運用方法が
できると思われます。まあ万能選手たるJ32改Uには遠く及びませんがね。
それでも、J80改UなどのWin7勢よりは遥かに有能なので、今後の調整
次第では化けるかも知れません@@b デフォルトでキャプチャーカードが
搭載されているのも利点ですし@@b

 まあ何だ、Win7マシン群は一応終わったので、EX2515改U側を
いじりだしてもOKでしょう(−∞−)(0:55)



 雑談バー。

リョフ「俺達の出番は、まだまだ先になりそうだな。」
ミツキ「SRPGスタジオなどは、まだまだ先になって
    くるわぅよ。」
リョフ「まあそれもあるが、ネタとしての会話参戦自体
    も希に近い。チョウセン達はほぼ待機組の一員
    になっているしな。」
ナツミA「仕方がないですよ。本来なら私達は裏方に
     近いのに、今回のPC事変は全部丸投げ状態
     ですし。」
シルフィア「丸投げと言うか、対処不能な感じが否め
      ないけどねぇ。」
ミツキ「わたもPC関連は得意じゃないわぅ。」
ミスターT「得手不得手の部分があるからの。ネット
      関連、特にLANなどはソフトウェアに
      近い属性だから、ハードウェア特化の俺に
      してみれば、かなり苦戦しているし。」
リョフ「そこも何度も挙げていたな。実際にナツミ達が
    この場にいたら、どれだけ助かったかと。」
ナツミA「ですねぇ。まあ今は具現化された身なので、
     後は全部Tさん次第になりますが。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミスターT「まあ一応、マイホムペ側はDNSサービス
      自体を分散させれば、何とか運用が可能な
      レベルにはなっている。各PC群の最終
      施しも終わってるから、SRPGスタジオ
      側に進んでも良い感じか。ただ・・・。」
ミツキ「コロウイですか。全ての行動を阻害させる、
    現段階での究極的な破壊者ですからね。」
リョフ「感染した場合は、個々人の免疫力が最後の砦と
    なる訳か。」
ミツキ「そうですね。だから、ご高齢の方や持病を持つ
    方が致死に至っている状態ですし。」
ミスターT「何度も思ってるが、ナツミさん達の闘病
      生活時に、これらカス軍団が到来しなくて
      良かったと思う。」
リョフ「ハハッ、カス軍団か。コロウイ自体が理不尽・
    不条理から至るものなら、お前からすれば正に
    宿敵な感じになるしな。」
ミスターT「その背後に鎮座する、3つの概念自体にも
      明確な怒りと憎しみを覚えるがね。」
ミツキ「それらは所作自体の流れらしいので、もはや
    最後は己自身との対決になる訳ですけど。」
ナツミA「そうよね。病魔自体は外部から到来するもの
     もあるけど、実際に言わば個人の外側から
     到来する概念にも当てはまるし。」
リョフ「となると、ミツキが挙げた通り、最後は己自身
    との対決に至る訳か。」
ナツミA「ですね。いや、もはや確信論でしょうね。
     今ほど、己自身と対峙している方々が多い
     状態はないと思います。」
ミスターT「それでも、それら現実を直視せず、愚策に
      走っているカス共もいるしな。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「ただ、現実を見つつも、それでも今の瞬間
      を爆発的に生きている方々には、本当に
      心から敬意を表したくなる。今の俺は全部
      悲観的にしか取れないから、やる事なす事
      全部裏目に出ているし。」
ミツキ「それこそ人ならではの生き様ですよね。過去に
    右往左往は人間の業と挙げてましたが、正に
    それが当てはまりますし。」
リョフ「本家の俺も、それらに紛動されていたしな。」
シルフィア「リョフさんの場合は、完全に己心の魔に
      よって食い破られた感じよね。もし、己を
      律する事ができていたのなら、別の結果に
      至っていたでしょうし。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「しかーし、そのグウダラの状態がリョフちゃん
    をリョフちゃんたらしめる所以わぅ!」
ナツミA「グウダラとは言えない感じがするけど。」
ミツキ「なぬぅー! これを喰らえわぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
シルフィア「はぁ・・・見事なトバッチリよね。」
ナツミA「そしてバッチリ決まると。」
ミスターT「これら一種のボケとツッコミの場面すら、
      今の様相は不謹慎に見えてくるしな。」
リョフ「そこは気にするな。先にもミツキが挙げたが、
    最後は己の生き様がモノを言ってくる。お前が
    俺達を上手く表現し続けるなら、正にワンコに
    骨付き肉となってくるしな。」
ミツキ「おおぅ! スミエちゃんに飯を頼んでくるしか
    ないわぅね!」
***脱兎の如く去って行くミツキの図***
リョフ「・・・とまあ、アレこそが正解だな。」
ナツミA「アハハッ、本当ですよね。」
シルフィア「身を以て体現させて行く生き様、か。T君
      自身も、ミツキさんの生き様を体現する
      しかないわね。」
ミスターT「本家のお嬢を体現できたら、どれだけ幸せ
      か分からないわ。」
ナツミA「ですねぇ。」


 全ての概念をプラスに転じて行く生き様、それが生前のミツキさんの姿に
なりましたからね。今ほど彼女の生き様が輝かしく見える時はありません。

 だからこそ、3つの概念はミツキさんを恐れて、亡き者にしようと企てたの
かも知れませんが。だとすれば、その3つの概念こそが真の敵となる訳かと。
今のコロウイすらも尖兵に過ぎないのかも知れません。

 ともあれ、今は出来得る限りの行動をし続けましょう。ガクブル状態が続く
のは必然的になりますがね。生きる事は本当に難しいですわ(1:17)。
R 2. 2.24 (月)

No.5976
基礎は徹底的に仕上げるわぅ PM16:29

 早めのカキカキと(0:22)。父のB451E改とVY25AF−7を
午後に攻略し、B452HとEX34JKS改を夜に攻略しました@@b

 今は右隣で一番長いJ80改Uを攻略中。理由はトルイメの時間がドエラい
ぐらいに掛かるのがね@@; レスポンスも全PCの中で一番遅く、サクサク
動かない感じです@@; ただ、処理が掛かっていない時は問題ないのです
がね><; これがビスタの場合はエラい安定していました@@;

 明日はJ32改Uでしょうか。粗方の設定は済ませているので、ここで一度
バックアップを取っておくべきでしょう。備えあれば憂い無し、ですよ@@b

 まあ何だ、今はJ80改Uを潰す事を念頭に入れましょう。最短で2時間、
最長で3時間は掛かる計算ですし@@;

 これ、救出マシンたるB551C改に取って代わろうかと画策しているの
ですがね@@; 向こうの方が遥かに安定感とかは快適ですし><;

 さて・・・今日も作業は続きますにゃ(−∞−)(0:27)



 雑談バー。

ミスターT「何時もはサガフロのヒストリーを潰して
      から、このカキカキに移るんだがね。今は
      J32改U側でEX34JKS改と、叔父
      さんノートB452Hのトルイメデータを
      コピー中で動けない。」
ナツミA「静止画編集では、下手をしたらコピーの妨げ
     になる恐れがありますからね。まあでも、
     ブラウザとか各種作業を行うのも、十分な
     妨げになりそうですけど。」
ミツキ「わたの茶菓子の漁りを妨げるのは誰わぅ?!」
リョフ「ダース・ミツキ、とかな。」
ミツキ「バ・・バレたわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・賑やかで良いわねぇ。」
ミスターT「その所以はまあ、現状をマイディー側の
      ドメインをプラベーIPにしたため、自宅
      閲覧をこれに絞ったのが要因だがね。」
ナツミA「でしょうね。光モデムはアーテムでしたか、
     こちらなどはCATVのヒューマックスの
     モデムの機能が付いていませんし。一切の
     コストを掛けずに現状維持をするなら、もう
     何処かで妥協をしないといけませんし。」
ミツキ「リョフちゃんを説得するためには、チョウセン
    ちゃんとリョレイキちゃんをモフるしかない
    わぅね!」
リョフ「それで揺らぐ俺でもないとは思うが。」
チョウセン&リョレイキ「・・・不服ですか?」
リョフ「い・・いや・・・何でもない。」
オウイ「はぁ・・・ネタでしか出撃がないという。」
シルフィア「あるだけマシだと思うけどねぇ。」
オウイ「まあ確かに。」
ミスターT「むしろ、SRPGスタジオ側も、これらの
      作業が原因でプレイすらできていない。
      調整自体で試合ができないのに、まだ調整
      すら終わっていないしな。」
ナツミA「今は耐え時の感じですからね。仕方がないと
     思いますよ。」
ミスターT「悩ましいわ。まあともあれ、J80改Uの
      トルイメが終わる合間に、もしかしたら
      J32改Uのトルイメも終わらせられると
      思っているが。」
ミツキ「ぬぅーん! 善は急げわぅ!」
***その場で寝転び寝だすミツキの図***
リョフ「・・・この場合は怒るべきか。」
ナツミA「大いに呆れて良いと思いますが。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」
シルフィア「正にボケの斬り込み隊長よね。」
ミスターT「J32改Uも潰しちまうか。」


 とまあ、書いていてJ32改Uの途中バックアップも思い付いたのですが。
上記では明日行うとカキカキも、J80改Uの作業待機時間がエラい長い状態
なので、その間に攻略できると思われます@@;

 正に上記のミツキさんの“善は急げ”でしょう。早々にカキカキを切り上げ
つつ、J32改Uの方も潰してきますわ(−∞−)(1:23)
R 2. 2.23 (日)

No.5975
今現在のバックアップわぅ AM11:49

 恒例の早めのカキカキ(1:08)。いえ、今現在で出来得る施しを行い、
その状態で放置しようと思ったのですが、何かあった場合だと再度それらを
行わないといけないため、現段階でのトルイメを行う事にしました@@;

 今はCX47EE改UとCX45J改が終わり、後はCXW47EW改と
B551C改が終われば万々歳でしょうか。CXシリーズは低スペックマシン
ながらも、作業自体は並み居る強豪を退けるような作業効率を叩き出している
のが現状なので@@b これは1FのEX34JKS改もしかり。

 逆にB551C改などのBシリーズはエラい時間が掛かるため、これが最後
になりそうな気がしますが@@; まあ、その待ち時間に7エンパを起動し、
募集を出して待機させて頂いている次第です(−∞−)

 今後もこのイタチごっこが続きますが、最悪の全損を踏まえると、トルイメ
の恩恵は計り知れません。今後も続けるべきでしょう@@b

 お、CX47EE改が全部終わりました@@b(1:12) 次は作業が
簡単なCXW47EW改からでしょう。

 更にCXW47EW改と共に、B551C改も終わりました(4:23)。
この待ち時間に7エンパで暴れていましたが。何ともまあ><;

 明日は父のPC、B451E改とVY25AF−7、叔父さんのB452H
を攻略でしょう。昼間中に父のPCを潰せれば、夜に叔父さんのPCと自前
EX34JKS改を攻略できそうですし。

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)(4:26)



 雑談バー。

ミツキ「トルイメと言う名のイタチごっこわぅ。」
ナツミA「そうねぇ。まあでも、その時点での環境を
     外部に出せるから、以後何かあった場合には
     直ぐに戻す事ができるし。」
シルフィア「これがなかった場合は、最悪の結末が到来
      する感じよね。」
ミスターT「んにゃ、トルイメがあったとしても、もし
      バックアップデータが破損していたら、
      その時点でアボーンよ。一応、J32改U
      側の外付けHDD群には、各PCのデータ
      を配置してあるから、最悪の状態は免れる
      とは思うが。」
ナツミA「そうならない事を願いますよね。」
ミスターT「ちなみに、今現在のマイホムペだが、通例
      の外部からの閲覧は可能との事よ。さっき
      トルイメ作業待ち時間に、7エンパで試合
      をしていた際に、ミスターSY氏から詳細
      を伺えた。」
シルフィア「外部からは見れて、内部からは見れない
      とか、不可解極まりないんだけどねぇ。」
ミスターT「ただ、光モデムに関しては、どうやら仕様
      らしいから、先日カスタマーのお姉さんと
      共同戦線を張った試合でも、ルーターの
      メーカーのバッファローに相談しても、
      多分解決はしないと思う。」
ナツミA「うーん・・・となると、何処かで妥協する
     事になるか、色々出ているプランを実行する
     しかなさそうですか。」
ミスターT「ダウグレのCATVモデムに戻し、別途
      光回線を引くのが、光自体の恩恵を受け
      つつも、マイホムペの閲覧が可能という
      流れになる。まあ、月額の出費がそこそこ
      出る感じになるが。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミツキ「別の解決策はなかなか出ないわぅか?」
ミスターT「光モデム自体にその機能がない以上、もう
      どうしようもないのが現状だしな。」
ナツミA「JCOM以外の光回線で使う、光モデムに
     CATVモデムと同じ機能があるかどうかも
     確定的ではないですからね。」
シルフィア「手探り状態そのものよね。まあともあれ、
      一応ルーターのメーカーに問い合わせて
      みてみたら?」
ミスターT「これ以上、現状を悪化させるのと、より
      絶望感を味わうのは勘弁だが・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! わたは怖いから寝るわぅ!」
***その場で寝転び寝息を立てるミツキの図***
ナツミA「・・・感心すべきか、呆れるべきか。」
シルフィア「両方よね・・・。」
ミスターT「まだまだ、明けない夜道を突き進む流れが
      続きそうだわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです。ディップ・オーズ・マイホム・ゼンノーは、グロバルIP
で固定化させてあるので、通常閲覧は可能だとの事(ミスターSY氏談)。
マイディーのみIPを固定化できるため、プラベーIPに配置して閲覧確認を
している次第です。

 以前はマイディーの使い方が上手く行かず、一度は契約を破棄したのです
けどね><; それが今では、一種のスタンドアローン的な感じでの運用が
できるように仕立て上げられましたし@@b

 ともあれ、一応の課題はバッファロー社に連絡して、現状の解決策のご教授
を受けるべきでしょう。それでダメなら、ダウグレかアプグレか両方のプラン
を投じる事になりそうですし。

 う〜む・・・今後も前途多難が続きそうですわ(−∞−)(4:41)
R 2. 2.22 (土)

No.5974
この布陣で落ち着くか?わぅ PM15:59

 早めのカキカキ(3:03)。何か、BL901HW側で、ポートの解放を
したら、マイホムペの閲覧ができているような気がするのですが・・・@@;

 と言うかこれ、光モデムにブロバンルタを挟まなくても、結果的に半分閲覧
ができる状態には至れるような気がしてきたのですがね・・・。となれば、
今の環境では光モデムの仕様からして、為す術がない感じでしょうか。

 多分、ブロバンルタの方でも解決できないレベルなのかも知れません。何か
複雑な設定が必要とか何とか。

 まあ、今現在は新たに再開したマイディーのDNS側を、プラベーIPで
固定したので閲覧確認はできています。他の5つはグロバルIPなので、一般
閲覧ができているとは思いますが。マイディーとエフファイブのみ、登録する
グロバルIPを固定化する事ができますので。

 ともあれ、閲覧が可能と不可能という半々の様相ですが、閲覧するURLを
決めれば問題なく運用は可能なのかも知れません。これでCATVモデムに
戻したり、光モデムを更にアプグレするとなると、相当な手間が掛かってくる
感じでしょうし。

 もし、光回線を独自に引くなら、今の光モデムをCATVモデムにダウグレ
して2回線運用を展開するのですがね。トンチャンが納得するかどうか不明
ですが@@; ただ、父は使えるようにするためには仕方がないと、若干の
乗り気でしたが@@; う〜む(−∞−)

 出費こそかさみますが、トンチャンだけ光の恩恵を得る感じにして、自分は
CATV側に戻るというのが無難なのかも知れませんね。

 とまあ、まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「そうだ、MH20C改が離脱決定よ。」
ナツミA「あら、一体どうなされたので?」
ミスターT「無線LAN回線のアクセスが取れず、更に
      使い辛いのと相まって、もう勘弁願う感じ
      になった結末と思って頂ければ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。マシン自体は各PCより
      遥かに劣っているからねぇ。それに1台
      でも減るなら、案外運用が楽になってくる
      感じだろうし。」
ナツミA「レグタブがMH20C改の代役も担える感じ
     ですからね。ここは切り離しても問題はない
     感じでしょうか。」
ミスターT「同本体のメモリ・SSD・無線LANが
      余った感じになるが。あと、B551C改
      も無線LANが不安定になる時があるが。
      原因は不明。」
ナツミA「叔父さんやお父さんのマシンでは、不通に
     ならない様子なので、無線LANカード自体
     を換装すれば解決しそうですよね。」
ミスターT「かねぇ。まあ何だ、今はマイホムペの問題
      を何とかするしかないわ。現状は仲介役に
      ブロバンルタを挟んでも、結局は光モデム
      単体時と何ら変わらない感じだったし。
      それに文献を良く見たら、光モデムでは
      半々の表示しかできない仕様らしいよ。」
シルフィア「光モデム全般がそれなのかしらね。」
ナツミA「ほぼ確定的な感じかも知れませんよね。」
ミスターT「となれば、アプグレは自滅行為になりかね
      ない感じか。理想プランは、JCOM側を
      光からCATVに戻し、別途光回線を引く
      のが無難か。出費がかさみそうだが。」
シルフィア「これ、トンチャンさんが独自で回線を引く
      のが無難な感じが出てきだしてるけど。」
ミスターT「それが一番理想的なんだがね。今回の一件
      でも、ほぼ秘密裏に動いていた感じが否め
      ないし。ぶっちゃけ、俺はトバッチリを
      受けているに過ぎない。それなのに、俺が
      原因があるようにトラブルを自分で解決
      せよという風潮だしな。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「まあ確実に分かったのは、力を持たない
      者は追い遣られるという事だ。これは今の
      世上を見ても言い当てられるしな。」
シルフィア「何か、激情に駆られての怒りじゃなく、
      静かに怒る感じよね。」
ミスターT「今回の光事変に至った直後は、その激情に
      駆られての怒りだったが、今は冷めた怒り
      とも言えるしな。まあでも、今現在は半分
      閲覧できて、半分閲覧できない状態と取る
      感じだが。」
ナツミA「Tさんの環境だと、プラベーIPでは閲覧
     可能でも、グロバルIPでは閲覧ができない
     という。でも、この手の文献を見る限り、
     どうやら光モデム自体がその機能を持って
     いない感じですよね。」
シルフィア「持ってないなら再現のしようがないし。」
ナツミA「ブロバンルタなどを駆使して、何とか作れる
     との話ですが、失礼ながらも今のTさんには
     その知識などがないですし。」
ミスターT「本当だわ。素直にCATVモデムに戻し、
      光回線を独自に引くのが手っ取り早い。
      まあ、力を持たぬ者の意見なんぞ、誰も
      聞かないというものだがね。」
シルフィア「エラい皮肉ってる所が何ともよね。」
ナツミA「リアルでもその流れですよ。今の皮肉は正に
     資本主義の現れですからね。それを何振り
     構わず実力で覆そうとしだすと、共産主義や
     独裁主義に軍国主義になってくる訳で。」
ミスターT「今の世の中は、本当の恐慌になっている
      ので、人が人で無くなる魔が蔓延っている
      のですよ、か。11年前にミツキさんが
      挙げていたが、今正にその様相だわな。」
ナツミA「苦難の日々の連続とも。しかし、それでも
     生きねばならないのが人ですからね。いや、
     生命体とも言えるのかと。」
シルフィア「そこから出てくるのが、先の4大主義な
      感じよね。」
ナツミA「でしょうね。それに、資本主義はまだまだ
     平和的な感じですよ。」
ミツキ「わたはワンニャン主義わぅ!」
ナツミA「・・・今ほど、そのボケが平和である証拠と
     取れるのが、実に皮肉な話よね。」
ミツキ「ふふり。まあでも、人の全部が全部、マイナス
    ではないですし。先の見事な愚痴的発言も、
    愚痴止まりにしておいた方が良いですよ。」
ナツミA「そうね、その通りよね。」
ミスターT「むしろ、お嬢方には俺の胸中の代弁者に
      なって貰っている事が大問題だが。」
シルフィア「つまり、一念の間違った表現方法とも。」
ミツキ「問題ないと思いますよ。私達が表現者でも、
    実際にこの場にいたら、間違いなく色々な表現
    方法を繰り出したでしょうから。」
ナツミA「討論の繰り返しになるかしらね。嫌な流れ
     としか思えないけど。」
ミツキ「それに、お祖母さん語録だと、数々の力の作用
    自体は、元から存在するものらしいですし。」
スミエ「元品の無明からなる、天子魔と第六天の魔王の
    所作ですか。生命自体に備わる力の作用でも。
    一番性質が悪い力の要因ですからね。戦争や
    紛争、果てはこのウイルス群自体も言わば尖兵
    的な感じになりますし。」
シルフィア「それらを掻い潜り、生き続ける事にこそ
      意味がある、でしょうかね。」
スミエ「それが人たる所以ですよ。いや、生命自体が
    正にそれでしょうし。生前の私も、それら力の
    作用を目の当たりにしてきたようですから。」
ミスターT「ばあさまの場合は、第2次世界大戦だな。
      今の世代は戦争を知らない存在だが、逆に
      今はヒューマン大戦とも言えなくない。」
ナツミA「本当ですよね。その集大成的なのが戦争に
     なると思いますし。」
シルフィア「最悪の一歩手前で留まっている感じと。」
ミツキ「そこに現れるのが、1つの真の巨悪的力の作用
    とも。その執行の存在が2つの力の作用でも。
    そこから数多くの問題群に至ってきて、結果的
    に人が人で無くしてしまう魔へと発展と。」
スミエ「そうですね、的を得たな解釈だと思います。
    まあでも、Tちゃんが何度か挙げてますが、
    明けない夜がないように、過ぎ去らない嵐など
    この世には存在しません。そして、ミツキさん
    が超劣勢状態でも維持していた、希望と勇気の
    存在が起爆剤ですからね。」
ナツミA「あの時、ポチはそれを胸中に抱きつつ、実質
     的な孤軍奮闘を繰り返していた、と。まあ、
     本家の私は意識がなかった時だったけど。」
ミスターT「言われなき暴言や愚行がそれだったわな。
      あの連中は、未来永劫絶対に許さんわ。」
シルフィア「はぁ・・・その部分に至ると、絶対不動の
      気質になるのが何ともよね。」
ミツキ「それだけ、私達を大切に思ってくれている証拠
    ですよね。」
シルフィア「にしては、こうやって代弁者に担がれ、
      好ましくない話を言わせられるという部分
      が皮肉よね。」
ナツミA「んー、それでも良いと思いますよ。Tさんが
     ウエストと誓い合った、どんな手段を投じて
     でも語り継ぐのだという部分に帰結してくる
     でしょうし。」
シルフィア「にしては、ねぇ・・・。」
ミツキ「大丈夫わぅ、究極のストッパーがわた達になる
    から問題ナッシングわぅよ。」
スミエ「今のTちゃんは、結構なダークサイドに陥って
    いますからね。身内的な問題諸々以外にも、
    世上から到来する問題諸々も追撃してますし。
    むしろ、悲観的や自暴自棄に陥らない方が、
    人としてどうかしているかも知れませんし。」
ナツミA「聖者的な価値観で貫き続ける、ですかね。
     長い人生を踏まえれば、100%それを貫く
     事などできないでしょうし。僅かに抱いた
     疑惑や疑念などが、その瞬間を堕落者的な
     感じに至らしますし。」
スミエ「それこそが、元品の無明の所作ですよ。感情の
    上下があってこその人間ですからね。生命自体
    とも言えますが。」
ミスターT「生きる事は、死ぬ事よりも難しい、か。」
ミツキ「ミスターSYちゃんの経験論わぅね。」
ミスターT「そうだの。ナツミさんが脱する事ができな
      かった境地から、見事這い上がってきた
      流れから至る、究極の経験論だしな。」
ナツミA「それこそ、お祖母さんが語録、使命の次元に
     なるのでしょうね。」
スミエ「使命があるから生き残る、と。ただ、Tちゃん
    が不快に思う一念が突き刺さりますが。」
ミスターT「本当だわな。使命やらの概念で、大切な
      存在を殺されたりしてるのが実状だしな。
      こんな理不尽・不条理な事などあるか。」
シルフィア「はぁ・・・君は本当にその部分になると、
      途端に見境がなくなるわね。」
ナツミA「それがTさんたる所以ですよ。」
ミツキ「Tの作用わぅ?」
ナツミA「Tの作用って、ある意味タイラントの作用
     とかになりそうよね。」
ミツキ「タイラントTわぅ!」
シルフィア「物凄く好ましくない異名よね。」
ミツキ「Tちゃんは変人わぅ!」
シルフィア「そっちの方がしっくりくるし。」
ナツミA「アハハッ、本当ですよね。」
ミスターT「変人やら変態と言われる方が、ある意味
      幸せなのかも知れないわな。」
スミエ「悩ましい感じですよ。さて、向こうでスタン
    ばってくれている無双四天王が、“おでん”を
    拵えてくれていますよ。」
ミツキ「この前もおでんだったわぅ。」
スミエ「まあそう仰らずに。和気藹々と食卓を囲み、
    英気を養いましょう。」
ナツミA「お祖母さんのその気質があれば、どんな難局
     も据わって突き進めそうですよね。」
スミエ「んー、人生経験から来るものですからね。」
ミツキ「ばあちゃんパワーを侮るべからずわぅ!」
シルフィア「本当よね。」
ミスターT「良い方での力の作用そのものだわな。」


 とまあ、エラい長い雑談バーと。しかも、中間には物凄く皮肉めいた事も
カキカキしましたが。そんなこんなの今日この頃とも。

 それでも、一歩ずつ前に進むしかないのが現状なんですがね。どんな様相に
なろうが、この生き様は崩してはならないでしょうし。悩ましい感じですわ。

 とりあえず、一応マイホムペの閲覧はできている感じでしょうか。これら
カキカキが見れていると思われますし@@; 愚痴ばかりですがね(−∞−)
何とも@@;(6:01)
R 2. 2.21 (金)

No.5973
八方塞がりわぅ PM13:13

 早めのカキカキ(0:23)。いや、間違いなく今日からの日記は、当面は
閲覧して貰えなさそうですが(−∞−) 今現在はポート解放が出来てなく、
当然ながら閲覧すら無理な状態になっています><;

 ただ、午後にJCOMのカスタマーのお姉さんからご連絡があり、色々と
悪戦苦闘しつつ“道”は拓けたのですがね@@b 以前はこの道が全く不明な
感じになっているも、“門(ポート解放)”は開いていたお陰で閲覧が可能と
いう不思議状態でしたが。今は真逆の状態になっています><;

 一応、BL901HWからBHR−4GRV2(ブロバンルタ)への接続は
できている感じです。実際にWANポートを使わず、LANポート経由での
アクセスになっていますので。つまりルーター経由接続と言うべきか。

 後はポートの解放だけなのですが、これがどうも行き着きません><;
多分、静的ルーティングの部分とかの設定で、上手く噛み合っていない感じが
してるのですがね。う〜む・・・。

 ・・・もし、今ここにナツミさんがいらっしゃったら、間違いなく一撃必殺
的な感じで解決したかも知れません。盟友ウエスト氏も地元先輩ミスターK氏
もしかり。

 まあともあれ、今はカスタマーのお姉さんのバックアップを受けつつ、後は
孤軍奮闘し続けるしかありません(−∞−)(0:29)



 雑談バー。

ミスターT「今日のカスタマーのお姉さんとの電話時
      でも、やはりナツミさんの凄さを痛感する
      しかなかったわ。」
ナツミA「うーん、どうなんでしょうかね。もし実際に
     いたとしても、多分Tさんと一緒に苦悩した
     とも思えますし。それこそ、盟友ウエストや
     サイバーさん、シルフィアさんも出揃って
     いたら、確実に攻略できたと思いますが。」
シルフィア「こればかりはねぇ・・・。今の私達は、
      T君が具現化する存在だからね。後は全部
      君に委ねるしかないし。」
ナツミA「一応、理を受け継いでくれつつ、色々と思い
     を巡らせているようですが。」
ミスターT「だな。ナツミさんや恩師なら、ここをどう
      するかとか、色々と考えていたわ。」
シルフィア「生命の次元での問い掛けよね。後は知恵が
      沸くしかない感じだけど。」
ミツキ「ぬぅーん! ソウルリンクの理を授けよう!」
リョフ「ハハッ、そうだな。ある意味、そこから解決
    できそうな感じだ。ただ、今はシルフィアが
    言う通り、ミスターT自身が解決するしかない
    のが現状だが。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミツキ「とりあえず、今現在の報告を述べるわぅ。」
ミスターT「ラジャ。現状だと、光モデムからブロバン
      ルタへのアクセスはなっているみたいよ。
      現にJ32改Uでメールの送受信が出来て
      いるし。もし不通だとしたら、それすら
      できないしな。」
ナツミA「ですよね。回線自体は問題なさそうなので、
     後はポート解放と通信の確立でしょうか。」
リョフ「ん? 先のメール云々を踏まえると、通信の
    確立は至っているのでは?」
ナツミA「表向きの部分、ですよ。通常の回線確立と、
     鯖の回線確立の2つになりますし。」
リョフ「なるほど、後者の方が手詰まり状態か。」
シルフィア「通常回線がOKなら、鯖回線は設定次第で
      何とかなりそうな気がするけどねぇ。」
ミツキ「アレわぅ、静的ルーティングというのはどう
    わぅか?」
ナツミA「んー、前のCATV環境を踏まえると、その
     設定はなさそうだったみたいなのよね。」
ミスターT「そうだな。やったのは確か、ポート変換
      だけだったと思う。」
シルフィア「ん? 待った。ポート変換って、さっき
      ミツキさんが挙げた、静的ルーティング
      自体がポート変換と同じじゃない?」
ミスターT「意味合い的には同じに見えるんだがね。
      どうもこの部分とは噛み合っていない。」
ミツキ「茶菓子の購入資金があるのに、茶菓子を売って
    いる場所がないのと同じわぅね!」
リョフ「茶菓子か、変な揶揄だが。」
ミツキ「前は言わば、茶菓子を持っているのに、代金を
    支払えないために食べられなかったわぅよ。」
シルフィア「アハハッ、ある意味合ってるわね。」
ナツミA「今は資金があるのに茶菓子が買えず、と。」
ミスターT「今のリアルの、マスクやアルコールとかの
      購入が厳しいのと同じだな。」
ナツミA「あー、そうでしたよね。コロウイの猛威も
     迫っている感じでしたし。」
リョフ「本当に無理してくれるなよ。お前が倒れては、
    俺達も倒れる事になる。」
ミツキ「うむぬ。しかし、可能な限りの挑戦は続けて
    行くべし。」
シルフィア「そうね。直ぐに諦めて、別プランに進む
      事も可能だけど、解決策はあると思うし。
      今は可能な限り挑んでみなさいな。」
ミスターT「何か落胆度を超えて、ノホホン気分に近い
      感じなんだがね。」
ミツキ「おおぅ♪ それこそ無我の境地わぅ!」
ナツミA「ハハッ、そうね。ポチが常に体現していた、
     正に究極の境地だったとも言えるし。」
リョフ「常に先を見越してのボケを展開、か。これを
    意図的にやっていたら、お前の実力は相当な
    ものだと言わざろう得ないわな。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだ、パダワン達よ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。まあともあれ、今は
      一歩ずつ確認して行くしかないわ。明日は
      カスタマーのお姉さんからご指摘で、使用
      しているブロバンルタのメーカーに直接
      連絡して聞いてみる。BL901HWと
      ブロバンルタの連携に関してね。」
ナツミA「その方が良いと思います。まあ最悪のプラン
     はなくはないですし。その前に出来得る事は
     し続けましょう。」
ミツキ「おーしっ! 怖いから寝るわぅ!」
***その場で寝転がり寝だすミツキの図***
リョフ「・・・一時として休む暇がないな。」
シルフィア「アハハッ、それこそが究極の武勇よね。
      リョフさんのとは異なる、和気藹々の理が
      そこにあるし。」
リョフ「本当だわな。」
ナツミA「本家のリョフさんも、この領域に至る事が
     出来ていたのなら、確実に天下無双の存在に
     なってましたよね。」
リョフ「フッ、タラレバ論理に過ぎんがな。」
ミスターT「色々と悩まし過ぎて欠伸が出るわ。」
シルフィア「ハハッ、何とも。」


 本当にそんな感じです(−∞−) 前回は非常に苛立ちを募らせながらの、
各種作業を行っていたのですがね。1週間の休息を経たからか、何かすっかり
落ち着いての作業となっている感じでも@@;

 まあその休息期間でも、各PCの施しなどを行っており、休む暇がなかった
のが現状ですが><; やはりそれ相応の修羅場を潜れば、それ相応の落ち
着き度を得られるものでしょうかね。実に皮肉な感じですわ(−∞−)

 まあともあれ、マイホムペの閲覧とは、今後も格闘を続けると思われます。
まだまだ道程は遠そうですわ><;(0:53)
R 2. 2.20 (木)

No.5972
USBストレージわぅ PM12:44

 早めのカキカキ(4:35)。とは言っても、少し遅めの時間ですが@@;

 で、タイトルのそれは、光モデム・BL901HWにUSBポートが搭載
されており、ここにUSBHDDを接続すればNASでしたっけ、それになる
そうで@@b 言わば、自前のオンストですね><;

 そこで、250GBHDDが余っているので、それを駆使して自前オンスト
を組み上げてみました@@b 何故にこの250GBが余っていたかですが、
接続方式がPATAなのでお蔵入り状態でした@@;

 今の今まで、PATAを中心に使うと思っていましたが、今ではすっかり
SATA化された感じです@@; J32改UとEX2515改Uも、例の
クレードル計画によりSATAのHDDを搭載していますし。実質的に全ての
HDDがSATAを使っている事になりますね><;

 ともあれ、自前オンストは“光モデムにアクセス”している限り、その恩恵
に与れる感じです。J32改Uは有線LANで直接接続をしていますが、他の
PC群だと無線LANをBL901HWに合わせないと使えません><;
ここが煩わしい所でしょうか@@;

 まあ、スマホでレグザの機能(PC上でレグザの内容を編集可能)自体も、
レグザがアクセスしている無線LANルーターに同じくアクセスを合わせない
と無理ですし。そんな感じなのでしょうね@@; 何とも(−∞−)

 それと、これらの追加要因と、スタートアップの項目の増加をば。これに
より、昨日終わった全PCへの施しがまたあるという事になりますが@@;
完全にイタチごっこですよね><;

 まあ何だ、まだまだやるべき事は数多いという事ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「PS3の回線、下りが100Mオーバー、
      上りが90Mオーバーだったんだが。」
ナツミA「ほほ、なかなか出てますね。」
ミスターT「以前は下り20に上り5だったがね。」
シルフィア「それでいて、7エンパなどは結局の所、
      不都合があるというね。まあ同作自体の
      不都合になるけど。」
ナツミA「逆を言えば、回線が遅くても、良作なら全く
     問題ないという事ですよね。」
ミスターT「まあ何だ、この部分はまだまだ本領発揮と
      なってないしの。今後の課題だわ。」
シルフィア「了解。で、他はUSBストレージとか。」
ミスターT「BL901HWの能力に、その機能が搭載
      されててね。余っていた250GBを同品
      に認識させたら、自宅内なら何処でもこの
      自前オンストにアクセスできたよ。」
ナツミA「良いですねぇ〜。ただ、回線状況によって、
     1GBとかのデカいデータの転送には、凄い
     時間が掛かりますけどね。」
シルフィア「そればかりはどうしようもないしねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、これらによって、再度各PC
      への施しが増えた感じだがね。今現在は、
      残りB451EとVF25AF−7のみに
      なる。J80改Uは時間が掛かるから、
      最終的な施し時で良いと思う。」
ナツミA「完全なるイタチごっこですよね。まあでも、
     細かく調整をし続けてこそのものですし。
     それに今は外出が厳しい状態なので、今しか
     チャンスがなさそうですからね。」
シルフィア「例のコロウイよね。これら大自然の力の
      1つには、人間は為す術がないからね。」
ミスターT「まあ何だ、今はできる事をし続けるのみに
      なるがね。」
ミツキ「“まあ何だ”が3連発わぅ!」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。それで、合間を見て
    のSRPGスタジオだが、そこそこ進んでいる
    感じか?」
ミスターT「そうだねぇ。今は追加の面々分の各獲物の
      配置に奔走中よ。人数が多いから、一気に
      潰さずに細かく分散して攻略している。」
ミツキ「その方が無難わぅね。一気にやると、完全に
    シドロモドロになるわぅし。」
リョフ「俺達が試合に出れるのは、まだまだ先になり
    そうだしな。」
ミツキ「今は我慢の時わぅ。」
ミスターT「まあ何だ、以上で報告となるが。」
ミツキ「“まあ何だ”4連発わぅか?!」
リョフ「悩ましい感じだな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 こんな感じです@@; イタチごっこは痛過ぎますが、それでも今は外出
するのが厳しい状況なので、逆にチャンスと取って攻略すべきでしょうね。

 逆境をチャンスに変換させる。なかなか難しいものですが、それでもやって
やれない事はないですし。今は出来得る事をし続けるのみですよ><;

 さて、上がろう><;(4:59)
R 2. 2.19 (水)

No.5971
現段階での最終調整わぅ AM11:03

 早めのカキカキ(1:28)。昨日の各マシンの現段階での最終調整で、
MH20C改が欠落してました><; まあ同マシンは昨日中に決着させて
いますがね@@b

 今日は父のマシン、VY25AF−7とB451E改、そしてB551C改
とJ80改Uを行っています。前者3PCは既に終わっており、今日ラストは
J80改Uでしょうか。

 まあ同マシンはエラい重い事でも有名で@@; B551C改や他のPC群
よりも重たいので、これは第一線から外れる恐れがあるかも知れません@@;
アタッチメントの多さこそ魅力的でしたが、それだけしか長所がないのが最大
の短所でも><;

 現段階の唯一の利点は、クレードル化計画を実行したので、ボトム側に脅威
の3.5インチHDDの搭載が可能な点でしょうか@@b これはカキカキ中
のJ32改Uもしかりなので、何れ4TBとかぶち込んでも面白いかも@@;

 まあJ32改U側はWin2000なので、安定に使うなら2TBまでに
なりますか。区画調整を上手くすれば、4TBでも何とかなるかも知れません
けどね@@; J80改Uがもう少し快調なら、J32改Uとタッグで倉庫役
を担えるのですが・・・。

 ともあれ、現段階ではこれら作業群しかできないので、今は静かに待つと
しましょうか(−∞−) マイホムペ側はゆっくり攻略して行きます><;
喫緊の問題は、新型コロウイなんですが・・・(1:35)。



 雑談バー。

ミスターT「これらPC群の作業をしていると、昨日
      などにも挙げたが、やはりナツミさんや
      シルフィアさんが何度も過ぎるわ。特に
      ナツミさんに回帰すれば、自然とミツキ
      さんに回帰して行くし。」
ナツミA「嬉しいと言うべきか何と言うべきか。」
ミツキ「わたはそこまで実力がないから、素直に喜んで
    良いと思うわぅ。」
ナツミA「まあねぇ。ただ、ムードメーカーではポチの
     方が遥かに上手だけど。」
シルフィア「ミツキさんのその実力には、私達が束に
      なっても勝てないわね。」
ミツキ「ふん、何人束になろうが雑魚は雑魚だ。一薙で
    吹き飛ばしてくれるわっ!」
リョフ「何とも。で、今日はこいつらにも出させる。」
チョウセン「こいつら呼ばわりはまあ・・・。」
ミツキ「・・・不服わぅか?」
チョウセン「い・・いえ、滅相もない・・・。」
オウイ「今のミスターT殿の境遇だと、私達では絶対に
    応対し切れませんし。」
リョレイキ「本当ですよ。だから、せめてボケ担当で
      父上を任せたのですがね。」
リョフ「そこ、ボケ担当とか言うな。」
シルフィア「はぁ・・・これこそがノホホン度よね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「ノホホン度を出せる状況じゃないのが、
      今の世上なんだがね。特に内側で1点、
      表側で1点と。」
ナツミA「内側はマイホムペ事変で、表側はコロウイの
     問題ですか。特にコロウイは喫緊の大問題に
     発展していますし。」
リョフ「呉々も無理無茶するな。お前が倒れては、俺達
    も共倒れになる。」
チョウセン「ですよね。本当に十分お気を付けを。」
ミスターT「俺の事はいい。問題は、俺の大切な人達を
      苦しめたら、コロウイを永遠に許さん。」
オウイ「あー・・まあ・・・。」
ミツキ「ど・こあ、わぅ!」
リョレイキ「と・・ともあれ、本当にご注意を。」
シルフィア「注意するも何も、目に見えない相手だから
      脅威そのものなんだけど。」
ミスターT「インフルは既に相手が知られている故に、
      粗方の対策はできている感じだが、今現在
      の新型コロウイは特効薬らしきものが一切
      出ていない。ある程度効き目がある薬は
      あるらしいが、臨床実験などで実際に効果
      があるかどうかの最中らしいし。」
ナツミA「本当に後手に回らないと厳しいですよね。」
ミスターT「その後手に回っている間に、コロウイの
      影響で逝去されている方々がいるしな。
      これ程の理不尽・不条理があるか。」
リョフ「まあ落ち着け。面々が言う通り、今は耐える
    しかないのが実状だろう。しっかりやるべき
    事を行いつつ、反転攻勢に備えればよい。」
チョウセン「奉先様が本家でその姿勢なら、恐らく天下
      を取れたと思われますが。」
ナツミA「リョフさんはある意味、抗ガン剤みたいな
     感じですよね。効き目がある時はあるも、
     最悪はこちらにも被害が及ぶ恐れもある。」
リョレイキ「そんな感じでしょうかね。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
ミスターT「そう言えば、コロウイでワンニャンが感染
      したとかの話は聞いてないわ。」
オウイ「んー、恐らく今現在は人間に感染するタイプに
    進化しているかも知れませんね。鳥インフル
    でしたか、あちらが鳥を媒体として増殖して
    いるタイプらしいですし。」
シルフィア「今回の猛威を振るってる新型コロウイは、
      間違いなく人への感染で増殖をするタイプ
      になるからね。ワンニャンには感染しない
      かも知れないし。」
ナツミA「一応、疑問系なんですよね。」
シルフィア「そりゃそうよ。これらウイルス群は、己の
      生存権を得るために紛争を繰り返している
      感じだし。言わばこれは、人間とウイルス
      との戦争よ。」
ミツキ「自衛は手洗いにうがいと、マスク着用で人混み
    を避けるぐらいしかないのですけどね。」
ナツミA「一応の対策があるだけマシかもね。サーズ
     みたいに、感染したら致死に至る確率が高い
     ウイルス群とは異なるし。」
ミスターT「いや、今回のコロウイは弱者を確実に致死
      に至らしめる災厄よ。だから、ナツミさん
      やミツキさんが病床時に到来しなかった
      事を安心しているんだがね。」
スミエ「息子達にも述べているそうですが、私の時も
    同じだと言っていますからね。」
シルフィア「お祖母様の場合は、老衰に追撃は確実に
      致死に至るでしょう。T君が挙げる通り、
      本当に良かったと思いますよ。」
スミエ「まあ、ゴエン性肺炎で生死の境を彷徨った事が
    ありましたけど。」
ミスターT「あー、あの時か。金曜の夜に叔父さんの
      携帯に連絡が入り、ばあさまが危ないとの
      一報が入って来た。その前に何か嫌な予感
      がしてたが。」
ミツキ「ソウルリンク的な感じですかね。」
ミスターT「まあ俺の場合は、ほぼ不摂生な生活のツケ
      がそれなんだがね。」
ナツミA「それでも、他者の苦痛に同期できるとか、
     あの1年半の激闘と死闘の産物と言うべき
     業物ですよね。ウエストもミスターSYさん
     も実際に痛感したものですし。」
ミスターT「あまり経験して欲しくないものだがね。」
リョフ「うーむ、人故の力と言うべきか。いや、優しさ
    と言うべきものか。」
チョウセン「恐らくですが、優しさを超越した次元だと
      思います。純粋無垢の力とも。」
オウイ「ミツキ殿がそれを痛感してそうですが。」
ミスターT「悪い言い方に聞こえなくはないが、多分
      ナツミさんの友引がミツキさんに影響した
      とも言えなくないが。」
ミツキ「それ、十分有り得ますね。お互いを思う一念の
    強さによっては、物凄い力が発揮してくると
    思いますし。」
リョレイキ「それだけ生命の力は凄まじいと。」
スミエ「本家の皆様方にも内在しているものですよ。
    チョウセンさんのみ架空の存在になりますが、
    それでも生命体には変わりありません。」
チョウセン「ありがとうございます。」
ミツキ「礼なら、茶菓子1日分を所望するわぅ!」
チョウセン「ちゃ・・茶菓子ですか・・・。」
スミエ「ハハッ、この力こそ、正に生命力ですよね。」
リョフ「リアリティが溢れて、生真面目な様相の流れ
    では、不謹慎な感じがするが・・・。」
ナツミA「大丈夫だと思いますよ。その和気藹々の力
     こそが、諸々の閉塞感や恐怖感を打破する
     最強の力でしょうから。リョフさん語録に
     なるなら、最強の武ですよ。」
リョフ「なるほどな。」
シルフィア「力とは、使ってこそ真価を発揮する、か。
      内在する力も同じ感じよね。」
スミエ「ですね。さて、景気付けに“おでん”でも。
    私達もスタミナを付けて、数々の難局を全部
    叩き潰して参りましょうか。」
ミツキ「おういえい♪ モッフモフのモフモフで、迫り
    来る災厄なんか蹴散らしてやるわぅ!」
リョフ「手懐ける方が合いそうだがな。」
ミツキ「なぬぅー! 秘技がバレたわぅか?!」
一同「何とも。」


 とまあ、本当に和気藹々の力こそが、閉塞感や恐怖感を打破する最強の力に
なるのでしょうね。しかし、眼前に迫る目に見えない恐怖には、流石に怯む
しかないのが実状でしょうけど。それでも、完全に怯まない部分は、それ相応
の力があるからでしょうかね。

 ともあれ、今は出来得る限りの予防策などを投じて、これら難局を退けて
行くしかありません。エラいブルっているのが現状ですが(−∞−)

 さて、4時前までにJ80改Uの全作業が終了するか悩み所ですが><;
まあ何だ、こちらも待つしかありませんわ@@;(2:30)
R 2. 2.18 (火)

No.5970
腰を据えて解決するわぅ AM8:48

 早めのカキカキ(1:04)。今日(寝るまで今日なので月曜日@@;)の
光モデムの換装では、やはり解決するものではりませんでした><;

 しかし、カスタマーのお姉さんが色々と手を尽くしてくれるとの事で、今は
こちらの詳しい状況を伺って頂き、あちらで再現してみるとの事です。ここは
静かに待つのが得策でしょう。

 まあ、既に手法的な感じでの文献は挙がっているので、後はその手順やら
各種物品が出揃えば解決できるのですがね。しかし、光モデムにその機能が
ない時点が大問題だと思われます。もしかしたら、次の機種などにこの機能が
追加されるかも知れません。言わば、抜本的見直しでしょうか。

 ともあれ、今直ぐには解決できそうにないですが、ある意味自分が突破口に
なって全体回復に至るなら凄い事でしょうね。ここは応対してくれたお姉さん
を信じて、今は待つ事にします(>∞<)


 ちなみに、光モデムの換装に伴い、アクセスポイントも変わった次第で。
そこで、今は各PCの再施しを行っています@@; CXW47EW改U・
CX47EE改V・EX34JKS改・B452H改・CX45J改までは
終わったので、後はB451E改・VF25AF−7・B551C改、そして
J80改UにJ32改Uの細かい調整でしょうか。

 今は新型コロナウイルスの影響で、表に出るのが厳しい=危ない状況でも
あると思うので、静かにこれら作業群をこなしていくとします><; 花粉も
飛び交っているそうですが、今は花粉よりもコロウイの方が遥かに怖い流れに
なっていますし。

 まあでも、英知を結集した人類を踏まえれば、これら災厄すらも乗り越える
でしょう。それでも戦々恐々の状態は続きますがね(−∞−)(1:12)



 雑談バー。

ミスターT「今日のお姉さんとの会話でも、自前作業群
      を行っていても痛感したが、やはりナツミ
      さんの腕前が逸脱していたのがね。当然、
      恩師も然りだが。」
ナツミA「まあ、誇り高いと言うか何と言うか。」
シルフィア「ソフトウェアの分野では、私達の方が結構
      やれたからねぇ。」
ミツキ「兄ちゃんやウエストちゃんも、相当な腕前を
    持っているわぅよ。」
ナツミA「そうね。ウエストは私の師匠的存在だし。
     サイバーさんは伺う所、独自でその力を得て
     来た感じとか。」
ミツキ「まあ、これはTさんの今現在の記憶なので、
    本家の兄ちゃんが何処でどう修行を経てきたか
    とかは分かりませんが。」
ナツミA「私もそのクチになるしね。」
シルフィア「私だけか、そこそこ知っているのは。」
ミスターT「お嬢が自ら言ってたしな。家族にゲーム
      関連で食って行く事はできないと言われ、
      それに腹を立てて実際に食って行けるまで
      の実力を勝ち取って来たし。」
ナツミA「素晴らしいですよね。私も確かそんな感じ
     だったと思いますが、今の私はTさんの記憶
     の産物なので、詳しい事は分からず仕舞いに
     なってますし。」
ミツキ「怖い姉ちゃんだという事は判明してるわぅ。」
ナツミA「・・・いい度胸してるわね。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「まあともあれ、例の個人鯖の閲覧は、今は
      できてない状態だがね。外部からの閲覧は
      できているが、内部からの閲覧ができて
      いないし。」
シルフィア「不思議よねぇ。普通、見れないとなれば、
      どちらも見れない感じになるし。」
ナツミA「文献を伺う所、完全に再現すら不可能らしい
     との事ですし。」
ミツキ「何らかの穴があって、それが変に噛み合って
    いる感じわぅか?」
ナツミA「そうかも知れないわね。何にせよ、冒頭でも
     挙がった通り、これは言わば抜本的な見直し
     が必要なレベルになってくるし。お姉さんが
     何処までの実力者かは不明だけど、上層部や
     開発陣にそれら意見が伝われば、何れ改修版
     の光モデムが出るかも知れないわね。」
ミスターT「今直ぐの解決には至らないのがね。まあ、
      外部からは閲覧できているから、確認作業
      は1つのドメインをプラベアドにすれば
      何とかなるが。」
シルフィア「ややこしい手法だけど、完全に不可能では
      ないからね。ここは我慢しつつ、検証や
      解決策を待つしかないわね。当然、君の
      方でもトライすべきだけど。」
ナツミA「ですねぇ。一応、手法はあるので、後は物品
     さえマッチすればOKでしょうし。」
ミツキ「相当数の出費が出るわぅ。」
ミスターT「ヴァエヴァ外伝のBDとDVDで、結構な
      額が出るからなぁ・・・。」
ミツキ「姉妹の絆の前には、個人鯖の物品すらも超越
    してくるわぅ!」
シルフィア「アハハッ、本当よね。もし君が個人鯖に
      集約していたなら、メディアの購入はない
      と思うし。そこを強行したのは、それだけ
      姉妹の絆の方が強い証拠よね。」
ナツミA「淵源は私達にもありますし。」
ミツキ「エイミーちゃんとテイラーちゃんの絆は、何者
    にも妨げる事などできないわぅ。」
ミスターT「ヴァイオレット嬢も踏まえると、この3人
      がお嬢方に見えてならないんだがね。」
ミツキ「おおぅ♪ シルフィアちゃんがヴァイオレット
    ちゃんだと、両腕の義手はガントレットで再現
    するしかないわぅ!」
ナツミA「正にフェイヨンなんざ素手で、ですよね。」
シルフィア「んー、フェイヨンなんざ義手で、かな。」
ミツキ「Tちゃんなんかエロスで、わぅ?」
ミスターT「いいねぇ〜。」
シルフィア「・・・はぁ。」
ナツミA「アッハッハッ! 何ともまあ。」
ミスターT「まあ何だ、今は色々と完全後手に回って
      いる状態だが、明けない夜がないように、
      過ぎ去らない嵐などこの世にはない。」
ナツミA「ですね。重苦しいでしょうけど、今はジッと
     我慢して耐えて下さいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 とにかく後手に回るしかないのが現状でも。特に個人鯖よりはコロウイの
方が顕著でも。相手の素性が完全に割れていない以上、とにかく目に見えない
恐怖としか言い様がありませんし。

 逆に、同じ脅威でもあるインフルさんとかは、既に一応の特効薬や治療薬が
あるため、怖いには怖いですが何とかなっている状態ですし。う〜む・・・。

 やはり、「相手を知り・己を知り・全てを知る」でしょうか(−∞−)

 まあ何だ、今は各PCの再度調整を行うとしますわ><;(1:40)
R 2. 2.17 (月)

No.5969
不測の事態は想定せよわぅ AM9:39

 早めのカキカキ(0:10)。いや、明日(月曜日)は光モデムの換装も
あるので、更新がかなり遅れるのもあっての先読みですが@@; まあ多分、
解決はしないとは思いますが・・・。

 今現在で調べる限り、光モデムはホームルーターという機種で、CATV
モデムであった何とかと言う機能(マイホムペを閲覧させる機能)がないと
いう感じで><;

 そこで、文献を見る限りだと、光モデムと鯖PCの間にブロバンルタか、
無線LANルタを挟んで設定を施せばOKらしいのですが、それらは悉く失敗
していまして><; つまり、光モデムの換装だけでは解決しないという結果
が出ているのですがね(−∞−)

 これ、文献を見ると、そこに書いてある無線LANルタを入手する必要が
あるかも知れません。可能な限り酷使した環境を構築すれば、それだけ再現度
が高くなりますし。

 まあともあれ、明日再び絶望感を味わうとします(−∞−)


 で、タイトルのそれは、叔父さんのノートPCが勝手にリカバリモードに
なってしまっていた部分への対策なんですが。

 この様相を実際に見た父は、これらに至らせないようにさせるのが俺の役目
と言いましたが、俺の場合はこれらに至った場合の不測の事態に対応する事を
視野に入れて動いている訳で。ここで意見の食い違いがあり、そこそこ激昂
した訳ですが(−∞−)

 自分はご依頼品も自前品も全て含めて、最悪の状態を想定して動いてます。
その最悪の状態から復帰させるための最終手段が、トルイメの稼動という事に
なるのですがね。先のリカバリモードが勝手に起動してしまうのは、全く以て
不明の要因でしたし。だからこそ、手っ取り早くトルイメで元の状態に戻した
訳ですが。

 まあともあれ、この作業で無事元に戻ったので良しとしましょう。自分は
実戦主義派なので、実際に至った事を想定して動きますので。最初からそこに
至らないようにするのも大事ですが、各PC群の不意の反逆は日常茶飯事的に
起きますからね(−∞−) 最終手段は常に用意しておくものですよ@@b

 とまあ、これらも踏まえて、明日どうなるかでまた変わるのですが><;
さて、どうなる事やら・・・(0:19)。



 雑談バー。

ミツキ「PCウォーズ・PCの逆襲わぅ。」
ナツミA「時偶、本当に不測の事態的に起こるのよね。
     それらを全て想定しての、トルイメ導入と
     いう事になるし。」
ミスターT「前の流れでもそうだったが、俺には基礎
      知識はほぼないに等しい。実戦主義的な
      流れで力を得てきた。父が言うのは、全て
      の不測の事態を目の当たりにすると、俺が
      基礎知識がないからだと抜かしやがる。
      だったら自分で解決しろと激昂したが。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミスターT「過去にWin2000を仮導入した際、
      バックアップ手段がなかったため、再度
      98SEからアプグレをしないといけない
      目に遭遇していた。ドライメが全て解決
      してくれたが、今回のもトルイメが全て
      解決してくれているんだがね。」
ナツミA「ですねぇ。98SEやMEまでなら、一時
     ファイル以外をコピーするだけで、OSを
     動かす事ができますからね。2000以降に
     なると、それでは稼動する事ができません。
     故にドライメやトルイメのツールが必要に
     なってくる訳で。」
ミツキ「姉ちゃんは確か、不都合があったら、完全新規
    インスコをするとか言ってたわぅね。」
ナツミA「そうねぇ。確か私はそのクチだったわね。」
シルフィア「T君の場合は、各種の設定群が煩わしく、
      故にドライメやトルイメを導入しての復元
      を行っているからね。」
ナツミA「今となっては便利な世の中になりましたよ。
     昔はまあ・・・。」
ミツキ「それでも、Tちゃんの実戦主義こと実力主義
    には感嘆するわぅ。」
ミスターT「本家の面々には遠く及ばないが、この手の
      世界では相応の修羅場は潜ってるからの。
      ドライメがなかったら、2000の導入は
      遅れていたし、トルイメがなかったら、
      7の導入が更に遅れていた。まあ、この
      トルイメは10も使えるから、何れ移行
      した際も役立ってくれるが。」
シルフィア「君は最悪の状態を想定して動くクチよね。
      各種のご依頼も全て、最悪の状態である
      事を踏まえて、そこから修復に取り掛かる
      感じらしいし。」
ミスターT「初期の頃の、何の技術も経験もない頃は、
      98SEをベースに態とOSを壊して、
      そこから再インスコを繰り返し続けてた。
      PC自体も人為的に破壊し、そこから修理
      するのも繰り返していたしな。」
ナツミA「正に叩き上げの実戦部隊ですよね。」
ミツキ「ダンタララ・ダンタン♪」
ナツミA「それは実働部隊ね。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
ナツミA「そこらかしこに屯するワンコロ軍団と。」
シルフィア「ある意味、リアルのワンニャンの方が遥か
      に大変だし。」
ミスターT「まあ何だ、この実戦主義は今後も続くと
      思う。そしてこれこそ、各PCの修理の
      基礎中の基礎になるしな。どんなに優れた
      機器が出ようが、そこは一切変わらないと
      確信している。」
ナツミA「各種機器群を生み出すのが人である以上、
     これら不都合は人が対処せねばならないの
     ですからね。」
ミツキ「AIは自力で修理ができるわぅか?」
ナツミA「んー、どうだろ。先ず、各種修理機器が自動
     で稼動可能状態な環境を作り、そこから各種
     尖兵的な機器群を生み出して運用するかな。
     ターミネーターの世界が正にそれよね。」
ミツキ「自力で修復可能なのは生命体しかないわぅ?」
シルフィア「それは極論の境地よね。自己再生に自己
      進化は生命体の特権だし。」
ミスターT「そこに自己増殖を踏まえたのが、Gガンの
      デビルガンダムだな。」
ミツキ「わたのこの手が真っ赤に萌えるわぅ!」
ナツミA「何とも。まあでも、AI群は絶対に生命体
     には取って代われないしね。そもそも、AI
     自体は稼動物であり生命体じゃないし。」
ミスターT「人間が何故涙を流すのか分かった、俺には
      涙を流せないが、これだな。」
ミツキ「ダダン・ダン・ダダン♪」
ナツミA「Tさんは私達を思って、何度も涙を流して
     くれていますからね。それを踏まえれば、
     AIなんぞ話になりませんよ。」
シルフィア「思い起こせば涙する、か。それだけ大切な
      存在である証拠よね。」
ミスターT「AI以前に、人で理不尽・不条理な対応を
      する輩には、こう突き付けてやればいい。
      もしこちらのその概念を馬鹿にするなら、
      貴様には心から大切な存在はいるのか、
      とな。」
リョフ「ハハッ、貴様と来るか。それだけ怒り心頭な
    感じだな。」
ミツキ「リョフちゃんは劇中では、相手を見下した言動
    をするわぅが、実力を持った相手にはしっかり
    一目を置くわぅからね。特にソンケン父ちゃん
    への加勢が顕著わぅし。」
ナツミA「無双オロチZの呉編よね。最大の壁である
     存在だったリョフさんが、ソンケン父さん達
     の劣勢時の起爆剤になった訳だし。」
ミツキ「うむぬ。切っ掛けは些細な事から始まるわぅ。
    オロチちゃん達は、その部分がなかったから、
    結果的に負けたわぅし。」
ミスターT「無双5やマルチレイドスペシャルでは、
      リョフ氏は悪役で描かれている。しかし、
      それ以降では接し辛い感じになるが、ほぼ
      周りの面々の壁的存在になってるしの。」
シルフィア「ゲームとしての序盤の虎牢関で、確実に
      遭遇する感じになるからねぇ。」
ミツキ「ここはもう、チョウセンちゃんとリョレイキ
    ちゃんをモフるしかないわぅ!」
リョフ「二兎追う者は一兎も得ず、か。」
シルフィア「ん? リョフさんは、お2人を追っている
      訳じゃないから該当しないわよね。」
ナツミA「むしろ追い掛けられている感じかと。」
ミツキ「奴等、許さん!」
ナツミA「何故に魂斗羅スピリッツ。」
ミスターT「まあ何だ、物凄く脱線したが、結局最後は
      己自身との戦いになるしな。この手の各種
      作業自体も、突き詰めて行くと己自身しか
      残らなくなる。特に未知の領域に踏み入れ
      続ける故に、誰も助けてはくれないし。」
シルフィア「まあねぇ。」
リョフ「お前が得続けて来た、技術と経験が最強の武と
    なる訳だしな。それが唯一の真実だ。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだリョフ君。」
リョフ「無難な所で、ヘキジャでも召喚すると良い。」
ミツキ「アレはデカ過ぎてモフれないわぅ。」
シルフィア「壁から動けないからねぇ。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフリアンわぅ!」
ナツミA「何その新造語。」
ミツキ「モフリアン・モーター・カンパニーわぅ!」
ナツミA「それ、デロリアン・モーター・カンパニーの
     揶揄よね。」
ミツキ「モフリアンを駆使すれば、過去にも未来にも
    赴けるわぅ!」
リョフ「ふむ、となると燃料は茶菓子になる訳か。」
ミツキ「なぬぅー! 何故バレたわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「この気質があれば、如何なる難局すら蹴散
     らす事ができるわね・・・。」
ミスターT「何度も思うが、今貴方達がいてくれたら、
      どれだけ心強いか。」
ミツキ「大丈夫わぅ。Tちゃんの背中には、わた達が
    守り続けているわぅよ。」
リョフ「そうだな。ならば、後は前に向いて突き進む
    だけでいいしな。」
ナツミA「ポチのイケイケゴーゴーの気質に、リョフ
     さんの不動の仁王立ちがあれば、正にワンコ
     に骨付き肉よね。」
シルフィア「骨付き肉ねぇ・・・。」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」


 とまあ、最後に残るものこそ、それが己の力という事になりますからね。
今後もそこは変わらないと思います。いや、今の世上だからこそ、この概念が
如実に現れて来ているのかと。

 ともあれ、明日の結果で更に別の流れに至るでしょう。運が良ければ解決
できるでしょうが、悪ければ更なる苦悩と苦痛を味わう事になりますし@@;
先は長そうですわ(−∞−)(0:56)
R 2. 2.16 (日)

No.5968
完成の陣営わぅ AM10:33

 早めのカキカキと(1:38)。MH20C改の調整が終わり、第一線で
活躍できる様相となりました@@b メモリは最大2GBまでしか積めず、
HDDもSSD120GBを搭載した流れという。このSSDは不調なので、
間に合わせのパーツという感じですが><;

 とりあえず、レグタブよりは遥かに優れているMH20C改。やはり各種
作業に向いているのが長所でしょうか。USBポートも3つあり、各種機器を
接続できますし。

 これがレグタブだと滅茶苦茶制限があるため、MH20C改より劣勢だと
言わざろう得ません。まあミニノートとタブレットの差は恐ろしいものでも。
仕方がない感じでしょうね@@;

 ちなみに当然ながら、MH20C改もCXシリーズには遠く及びません。

 まあ何だ、今だに良質のPCに出逢えていないのが悩ましい感じですがね。
J80改Uがそれだと思っていましたが、まだB551C改などが候補になる
感じですし。CXシリーズのレスポンスもしかり。

 ともあれ、これで粗方の作業は全部終わりましたわ@@b 後は17日の
光モデムの換装でしょう。ほぼ間違いなく解決はしないと思われるので、まあ
再度絶望を味わう事になるとは思いますが(−∞−)(1:44)



 雑談バー。

ナツミA「絶望を味わうと仰っていますが、前回までの
     ダウグレでの絶望よりは、アプグレの絶望の
     方が良い感じですよね。」
ミスターT「まあねぇ。光回線を維持しつつ、ホムペを
      見られるようになるなら、トンチャンも
      納得できるアプグレになるだろうし。」
シルフィア「問題はJCOMだっけ、その中での候補
      となる光モデムが2台しかないのがね。
      他はAUの上位の光モデムとか。」
ミスターT「トンチャン曰く、父の意向を汲みつつ、
      JCOMを維持して光への切り替えという
      流れらしい。でなければ、AUの方に切り
      替えた方が良いとか言ってた。まあこの
      光事変は、俺が知らない所で進んでいた
      ものだから、ほぼ全てトンチャンが担当
      しているんだがね。」
ナツミA「逆を言えば、Tさんが遭遇する不都合に負い
     目を感じている感じですか。」
ミツキ「感じの感じと言うのが皮肉わぅ。」
ナツミA「本当よね。」
ミスターT「何とも。まあ負い目の部分は、彼も同じ事
      を言っていた。まあこの手の不都合は、
      実際に遭遇してみない限りには全く分から
      ないからねぇ。」
シルフィア「冒頭のダウグレで解決するも、回線の低下
      が発生する事を憂いている部分もあるし。
      それがアプグレなら、両方とも解決する
      可能性を秘めているからね。」
ミツキ「二兎追う者は一兎も得ず、わぅ?」
ミスターT「そうなりたくないんだがね・・・。」
リョフ「まあ何だ、今は当日を待つしかあるまい。」
ミツキ「茶菓子片手に寛いでやるわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・暢気でいいわね。」
シルフィア「逆を言えば、その暢気度が今のT君には
      必要になるんだろうけどね。」
ミスターT「俺にはミツキさんみたいな上手い芸当は、
      ほぼ真似ができないと思う。」
リョフ「完全否定しない所が見事だな。」
ミスターT「こうして演じれている部分が、そこそこ
      真似できている感じになるしの。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワンよ。」
シルフィア「ところで、リョフさんだけ参加とか、他の
      女性陣はどうしてるのかしら。」
リョフ「丸投げ状態と言うべきだな。」
ナツミA「いえ、3女傑の方が色々と模索できるのが、
     一種の仇になると踏んだのでしょうね。」
リョフ「ナツミAやシルフィアと被る感じか。」
ナツミA「でしょうね。それに専門分野では、私達の
     方が抜き出ているのと、簡潔的に受け答えが
     できるのがリョフさんなのが淵源かと。」
ミツキ「リョフちゃんはボケ担当わぅし。」
リョフ「ミツキにそれを言われたくはないが。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「まあ何だ、17日以降の光事変を何とか
      攻略しないと、今後の運営に支障を来たす
      感じになるしな。今は合間を縫っての各種
      作業しかないわ。」
シルフィア「君も前途多難よね。」
ミスターT「皮肉にしか聞こえんがね。」
ナツミA「何とも。」


 とまあ、多少ネタなどを入れるも、それでも完全な後手に回っている感じに
なるんですがね@@; 17日の光モデムの換装で、どんな結末が待っている
のやら(−∞−)

 まあ何だ、今は待つしかありませんわ@@; 当面は早めのカキカキが続く
と思われます><; 何とも@@;(2:13)
R 2. 2.15 (土)

No.5967
更に追加の陣営わぅ AM10:36

 早めのカキカキ(0:32)。ミニPCIスロットに搭載する無線LAN
カードを2枚発掘できた事により、父の別PCの無線LANカードを放置中の
MH20C改に再登載。メモリとSSD(データ破損で取り外していたもの)
を物色して、同本体を再稼動させています@@b

 ただ、お世辞にも万能選手とはならないため、レグタブと同様に携帯端末
という感じで使う感じでしょうか。まあ、レグタブよりは万能的なので、更に
使い易い感じだとは思いますが、一応@@;

 ともあれ、使う事はないと思っていたMH20C改が再復活するとはねぇ。
各PCも売却目的で放置していたのを、再稼動させて運用させているため、
それに便乗しだしたとも言えるかも知れません(−∞−)

 何にせよ、問題は月曜日の光モデムの換装でしょう。マイホムペの閲覧が
再度可能になれば、全て万々歳になる感じですからね。

 はたして、どうなる事やら・・・(0:38)。



 雑談バー。

ミツキ「獲物は大いに越した事はないのだよ諸君。」
リョフ「今の場合だと、PC端末群になるわな。」
ミスターT「ほぼ同じ環境で仕立て上げたから、何か
      あった場合では一番真価を発揮しだすと
      思う。SRPGスタジオでの、マシン同時
      稼動による、確認しながらの施しがね。」
リョフ「そうだな。特に大規模追加した連中が、正に
    該当してくるだろう。紹介文の項目での配置が
    顕著だな。」
ミツキ「一番良いのは、メモ帳に網羅する事わぅけど、
    人数が多過ぎてアウトな感じわぅ。」
ミスターT「今は獲物群の配置をしているが、結構厄介
      な流れになってるがね。これでスキルやら
      支援機構となると、当面は試合ができない
      状態が続きそうだわ。」
リョフ「仕方があるまい。基礎を脆弱にすると、本腰
    入れて暴れる事ができなくなる。ここはその
    本腰を入れるための、腰を据える事が必要と
    なる感じだな。」
ミツキ「本腰の為に腰を据える、皮肉わぅね!」
リョフ「嫌な例えの1つに属するがな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「まあ何にせよ、布陣は着々と得て来ている
      感じよ。後はマイホムペの閲覧だが、この
      事変は機器の問題だから、消去法で対処
      して行くしかない。」
ミツキ「わた達の出番は今日もなし、寝るわぅ!」
***その場で寝息を立てだすミツキの図***
リョフ「・・・恐ろしい荒業だな。」
ミスターT「この場では何でもござれだからねぇ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。」


 とまあ、かなり簡潔的に終わった感じでも@@; ほぼ粗方片付いた様相に
なるので、カキカキする内容がないのが現状でも@@; まあ、それも束の間
の休息的な感じになるでしょうけどね(−∞−)

 全ては17日の月曜日の結果次第、ここに掛かってくるでしょう。ここが
スムーズに解決できれば、正に円満解決そのものなんですが・・・。さて、
本当にどうなる事やら><;

 あ、最後に。PS3の修理はまだ終わっていないようで、代用品を送って
頂けました><; 同じ60GBですが、結構綺麗な逸品で、更に200GB
のSSDが搭載されているとか@@; これ、普通に揃えたらPS4に届く
感じなんですがね@@;

 まあでも、各データ群の貴重度に比べれば、これら物品は本当に安いものに
なりますし。無事修理が終わる事を待つしかありません><;(0:49)
R 2. 2.14 (金)

No.5966
下位ではなく上位わぅ AM10:13

 早めのカキカキ(0:42)。今し方、YLOD発病本体の修理が終わった
という報告が@@b しかも発送も済ませてくれたようで、明日の午前中には
届くようです><b ただ、何処まで耐え得る本体にまで戻ったのかが非常に
気掛かりですが。

 今使っている本体も完全ではなく、こちらに環境移行を行うのは非常に危険
かも知れません。ここは修理上がりの本体を使って行くのが無難かも。幸い
にも60日保証はあるので、その期間は安全っちゃ安全かも知れませんが。

 とりあえず、ご報告でし(=∞=)

 で、タイトルは光モデムの件なのですが。以前はダウングレードを考えての
環境戻しを模索していましたが、何もダウグレをする必要はないのではという
見解に。そう、アップグレードによる環境再現を狙うもので@@

 今は2種類の機器しか選べないとの事ですが、それ以外の契約では複数の
光モデムが存在するそうです。その中の1台には、個人鯖運営ができる仕様の
ものがあるかも知れません。

 ダウグレばかり気にしていましたが、アプグレにより解決できる可能性も
十分あるという事ですね@@b まあこれは別の最終プランになりますが。
ただ、この場合はダウグレとは異なり、光の環境を維持しつつ、個人鯖の運営
ができるようになりますし。ここは良い選択肢の1つなのかも知れません。

 ともあれ、結果は17日に出るので、今は静かに待つとしましょうか@@;
例のウイルスの猛威の手前、待つ間も戦々恐々ですが(−∞−)(0:48)



 雑談バー。

ナツミA「なるほど、ダウグレで考えていた環境再現を
     アプグレで解決させる手法ですか。」
ミスターT「光モデムの中には、個人鯖を立てられる
      機能があるものもあるだろうしね。ここを
      すっかり考えていなかったわ。」
シルフィア「光回線を維持しつつ、個人鯖を立てられる
      アプグレのプランなら、トンチャンさんも
      恩恵が得られる流れになるし。」
ナツミA「正にウィンウィンですよ。」
ミツキ「ウィーン! ウィーン!」
ナツミA「それは一体何?」
ミツキ「ぬぅーん! そこに深い意味などないわぅ。」
シルフィア「はぁ・・・場の破壊者役は、ミツキさんが
      独壇場よねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ まあでも、個人鯖の運営が
    直れば、前みたいに普通の流れになりますし。
    今は後手に回るしかないのが実状ですけど。」
ミスターT「俺みたいに個人鯖を立てる方が少ないのも
      厳しい部分なんだがね。今は暗中模索で
      進んでいるようなものだし。」
ナツミA「全盛期のシルフィアさんみたいに、ブレサバ
     を運用するなら、今より快適な環境が構築
     できたとは思いますが。」
シルフィア「そうよねぇ。ブレサバなどは、鯖運営など
      に特化した逸品だし。君の場合は、言わば
      間に合わせで構築したようなものだし。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアちゃんがいれば、正に
    朝飯前の様相わぅ。」
ナツミA「間違いなく朝飯前よね。」
シルフィア「茶菓子片手に寛ぐ感じとか。」
ミツキ「その役はわたが担うわぅ!」
ナツミA「まあねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何にせよ、ダウグレでは確実に鯖の
      運用ができるも、トンチャンの望む環境が
      得られない部分もある。逆にアプグレなら
      2つとも環境が得られるかも知れない。
      まあ、これは最終プランになるが。」
シルフィア「今は待つしかないのが実状よね。」
ミツキ「それよりも、今の世上の様相が怖ろしい事に
    なっているのですが。」
ミスターT「新型コロナウイルスの猛威、か。俺には
      為す術がないレベルになるが。最低限の
      予防を続けるも、奴等はそれらを掻い潜り
      襲来してくる。接触感染に空気感染という
      最悪のパターンだしな。」
ナツミA「サーズにマーズも同じ感じでしたよね。」
ミスターT「そうだな。ただ幸いと思えるのが、貴方の
      闘病生活時に襲来しなかったのが、唯一の
      幸運か。後はばあさまの闘病生活も。」
ナツミA「本当にそう思います。私の末期時は、一切の
     免疫力が低下していましたし。」
シルフィア「末期ガン、か。ミスターSYさんの体調も
      まだまだ心配だけど。」
ミスターT「今月で3年目になるが、残り2年はまだ
      油断はできない。特に今の新ウイルスは、
      肺へのダメージがデカ過ぎる。彼への襲来
      は危険過ぎるわ。」
ミツキ「最低限の予防を繰り広げ、拡散を最大限抑え
    続ける以外にはもう、世界中の人達の生命力
    自体に賭けるしかないのが実状でしょうし。」
ミスターT「それを使命の駆け引きで振り回されるの
      には、物凄い頭に来るんだがね。」
スミエ「んー、頭に来るも何も、個々人が生まれ持って
    いる、自然的なものですからね。使命がある
    方は、どんな劣勢になろうが死ぬ事はないと。
    私も案外、その流れで93まで生き延びたとも
    言えますし。」
ミスターT「・・・ナツミさんとミツキさんは、早くに
      使命を終えたと取るべきなのかね。俺には
      そう思いたくはないが。」
スミエ「こう言ったら大変失礼でしょうけど、今現在の
    結果を見て下さいな。未来は変化し続けるもの
    になりますが、過去は既に過ぎ去ったものに
    なります。ナツミさんもミツキさんも、実際の
    本家は既に逝去なさっています。」
ナツミA「だからこそ、今後はTさんが語り継いで行く
     必要がある、という事ですよ。血筋ではない
     血脈とも言いますか、それがTさんには存在
     していますからね。」
ミスターT「・・・後は俺次第という事か。」
ミツキ「Tさんの心構えの手前、諸々の理不尽・不条理
    の概念なんざ、既に朝露の如き儚さですよ。
    それと同じ心構えを持つ方は、世界中に沢山
    いらっしゃいます。個々人の大切な人と共に
    生き続けていますから。」
シルフィア「T君の怒りと憎しみも良く分かるけど、
      最終的には己自身しか残らないからね。
      最後まで足掻き続けた者の勝ちよ。」
スミエ「それこそがTちゃんの使命ですよ。」
ミスターT「・・・志半ばで倒れていく人物を見続ける
      のも、俺の使命の1つなのかね。」
スミエ「でしょうね。Tちゃんが生きている間には、
    その流れが数多く去来しますよ。それを恐れ、
    目の前から目を背ける事ほど虚しいものはない
    と思います。まあ、それでもその瞬間は、怒り
    が出ない方がおかしいですが。」
ナツミA「今は目の前の課題を1つずつ攻略ですよ。
     それしか道はないですし。」
ミツキ「茶菓子を漁り続けるのが、わたの使命わぅ!」
ナツミA「使命以前に通例的なものだけど。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・君にはミツキさんの生き様が
      必要不可欠よね。こうして具現化する度に
      巡らす事も、彼女の生命に同期するとも
      言えるし。」
ミスターT「永遠に共に生きる、だな。」
スミエ「ですよ。さて、ここは“おでん”でも。あちら
    で無双四天王がスタンばってくれてます。」
ミツキ「いざ往かん! 飯を漁る試合会場へ!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 とまあ、今の世上の戦々恐々もそうですが、その最も根幹に据わる部分への
怒りと憎しみが物凄く強くなっているのですがね。それらの要因は、自然的に
備わるものであり、そこには一切の感情すらなく施行されるとも。つまり、
為す術がないという事になりますかね。だからこそ、恐ろしいまでに怒りと
憎しみを覚えるのですが。

 ともあれ、それらに抗う術は一切ないのもまた事実でも。できるとすれば、
一歩でも前に進みつつ、その都度それらを蹴散らして行く事ぐらいですか。
本当に、この世上は理不尽・不条理の概念に満ち溢れていますわ。

 まあ何だ、今は一歩ずつ進むしかありませんが・・・(1:23)。
R 2. 2.13 (木)

No.5965
再調整と現状の様相わぅ AM11:19

 早めのカキカキ(3:52)。再調整は、何か再びWin7のアップデート
があり、それらを8PC全部に施した流れでした@@; あ、J80改Uが
そのままですが><; こちらは無線LANを使っていないので、それらの
設定も併せて行った8PCとは異なりますし。

 ともあれ、まだまだアップデートはありそうなので、今後もこの調子の調整
が続きそうです(−∞−)

 あと、盟友ミスターSY氏も確認されましたが、自宅回線外からマイホムペ
は問題なく見れるとの事です@@; BL901HWはBL900HWの下位
機種で、後者はその仕様がなくブロバンルタや無線LANルタを噛ませないと
ダメだと伺っていたのですが・・・。前者は何か改修でもされたのやら@@;

 まあともあれ、こちらも来週17日に換装予定なので、それまでは他の作業
などを行って暴れていますわ@@; 多分、再び絶望を味わう事になるとは
思いますが@@; そちらに自分は100円を賭けるとします(−∞−)
何ともまあ・・・><;(3:56)



 雑談バー。

ミツキ「久方振りの来日デェス!」
ナツミA「この数週間、向こうにニヤニヤしていたのは
     誰なのよ?」
ミツキ「それは誰わぅかっ?!」
リョフ「何とも。まあともあれ、一応何とかなっている
    のが皮肉な所だが。」
ミスターT「本当だわ。自宅回線外からは閲覧可能で、
      自宅回線内では閲覧不可能とか、何が原因
      か分からん。」
ナツミA「ただ、光モデムはホームルーターなので、
     CATVモデムで搭載されていた機能がない
     という部分は事実かも知れません。まあ、
     何時の間にか改修されている事も十分有り
     得ますが。」
ミツキ「今のマイホムペを見る限り、もうレンサバでは
    為す術がないですよね。」
リョフ「データのサイズの問題だな。それに総数の問題
    も出てくる。」
ミスターT「30GBは超えているから、レンサバでは
      かなり厳しい感じになってるし。だから、
      個人鯖を立てたんだがね。」
ナツミA「まあ、このBL901HWの換装で、本当に
     解決できるか、そこを確認してからでも十分
     だと思います。それに、運営自体は一応可能
     ですし。」
ミツキ「正に盲目状態という。」
リョフ「お前に茶菓子を貢ぎ過ぎた末路とかな。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・バレる以前の問題よね。」
ミスターT「まあ何だ、今は17日の結果次第だの。
      それ以降はまた別で考えるしかない。」
ミツキ「考えるんじゃない! 感じるんだ!」
ナツミA「何その伝説のカンフーの使い手。」
リョフ「ところで、光回線後の試合だが、特に変わった
    所はなかったそうだな。」
ミスターT「PS3自体が弱い部類に入り出している
      からねぇ。これがPS4だったら、変化は
      あったかも知れないが。」
ミツキ「掴みバグにステルスも健在わぅし。」
ナツミA「作品の根幹が脆弱だから、プレイ環境を磐石
     に整えても厳しい感じよね。」
ミスターT「まあ何だ、こちらもコツコツと暴れていく
      しかないわ。」
リョフ「SRPGスタジオの方も控えているしな。例の
    大規模調整も停滞中になっている。これらを
    解決しない限り、テスト試合にすら赴けん。」
ミツキ「4月下旬に4周年アップデートがあるわぅよ。
    その時にはPCの調整が必要わぅね。」
ミスターT「それは良いんだが、マイホムペの閲覧事変
      を解決してくれ・・・。」
ミツキ「甘ったれんじゃないわぅ!」
ナツミA「甘え以前に、機器自体の問題だからねぇ。」
リョフ「悩ましいな。まあそんな時は、向こうで待機中
    のスミエ達の恩恵を受けるとしようか。」
ナツミA「私達だけでの雑談バーも珍しいですし。」
ミツキ「ぬぅーん! 飯を作る面々は、正に珍味になる
    わぅね!」
ナツミA「ほむ、いちみを、ひとあじとして、それを
     珍味にする、か。」
リョフ「先日数週間の雑談バーと比べると、ミツキが
    いるかいないかで雲泥の差だな。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「ふんっ、このポチミツキ、見縊って貰っては
    困るわぅ!」
ミスターT「マジモノで、盟友7人が出揃っていたら、
      今の問題など朝飯前なんだがね。」
ミツキ「んにゃ、ワンコ前わぅ。」
リョフ「男前を揶揄った訳か、何とも。」
ミスターT「今の世上の問題もあるが、本当に前の様な
      ノホホン日和に戻りたいわ。」
ナツミA「今はとにかく辛抱です。それに、明けない
     夜明けがないように、過ぎ去らない嵐など
     絶対にありません。」
ミツキ「木星は大赤斑も縮小傾向にあるわぅ。」
ナツミA「土星のリングも何れ消えるらしいし。」
リョフ「うーむ・・・この雑学の応酬こそが雑談バーの
    真骨頂だわな。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、久方振りの流れに戻った感じで@@; ただ、本当に心から戻った
とは言えないのが現状ですが・・・。個人的では鯖事変があれば、世上では
ウイルス事変という恐ろしい様相になっていますし。

 人間が、大自然の猛威たるウイルス事変の前では、本当に為す術がない事を
痛感させられます。が、それでも地球に住む事を許されたのも確かでしょう。
であれば、今はジッと嵐が過ぎるのを待つしかありません。当然、それ相応の
備えや予防は必要ですが。

 色々とありますが、それでも頑張り続けねばね><;(4:30)
R 2. 2.12 (水)

No.5964
現状は待ちの一手わぅ AM10:33

 早めのカキカキ(0:36)。何かまたWin7に更新差分があったので、
それを施して現状のトルイメデータの作成を@@; 1月14日にサービスが
終わったというのに、今だに続いているのは何故ですかね@@;

 本当に新しいOSを買わせたいのなら、サービス終了後に速攻旧OSへの
一切の供給を終わらせば良いんですよ。まあ、それを行った場合、大批判が
待ち構えているのですがね@@; 何とも(−∞−)

 まあ今現在は、2月17日の光モデムの換装まで待つ事になる感じですか。
多分換装しても解決はしないと思いますが・・・う〜む。

 まあ何だ、今は他の作業とかをしつつ待ちますわ(>∞<)(0:38)



 雑談バー。

ミスターT「マジモノで、ナツミさん達がいたら、今の
      エラー群なんざ蹴散らせるのにね。」
ナツミA「物品の入手はTさんに任せますが、各種の
     アドバイスは繰り出せたと思いますね。」
シルフィア「この手の設定は、既に定まった流れとも
      言えるし。後は応用と発展を繰り返すだけ
      になるからねぇ。」
ナツミA「パーツの進化が繰り返されても、根幹たる
     部分は一切変わりませんからね。」
ミスターT「ドスたる黒い画面は健在だしな。」
ナツミA「包丁でも投げ付ければ良いんですよ。」
シルフィア「包丁ねぇ・・・。」
ミスターT「脱線するが、FF4の投げアイテム専用の
      包丁だが、ダメージが9999で安定する
      事がないんだよね。」
ナツミA「あー、確かそうでしたねぇ。」
シルフィア「逆に、量産型エクスカリバーを投げ捲くる
      方が安上がりだし。」
ナツミA「聖剣の名が廃る感じですよ。」
ミスターT「あの投げる行為は、エッジ氏のレベルに
      関係なく、投げる獲物自体の火力で上下
      するからの。早い段階でエクカリを入手
      できれば、以後は投げ担当になる。」
シルフィア「ダメージ効率は恐ろしいからね。」
ミスターT「あと、改造を用いた荒業で、こんな手法が
      思い浮かんだんだが。内容は聖戦側で、
      ユリウス氏とその十二魔将を混乱させ、
      同士討ちをさせたらどうなるかと。」
ナツミA「良いですねぇ〜。COM同士での決戦と。」
シルフィア「大穴はツェーン氏か。ヘルがユリウス氏に
      直撃したら、次のダメージが当たる人物の
      攻撃が当たった瞬間に終わるし。」
ミスターT「最後の聖戦が無残な終わり方も乙よ。」
ナツミA「ただその場合、ユリウスさんとかの魔法防御
     を超える魔力が必要ですよね。素体が最大
     30で、ロプトウス効果で35。魔力35
     以上を叩き出せるのは、アルヴィスさんの
     ファラフレイムぐらいですか。」
シルフィア「マジックリング搭載のセイジでも、最大で
      35止まりだからねぇ。」
ミスターT「ナーガが強い理由が窺えるわ。まあでも、
      紋章のマフーや闇のオーブよりかはマシに
      なるが。」
ナツミA「ですねぇ。あちらは攻撃自体できませんし。
     ロプトウスとロプトの剣は火力半減なので、
     純粋に火力が強い獲物なら、チビチビながら
     もダメージは入りますし。」
シルフィア「正に持久戦よねぇ。」
ナツミA「そうしたコツコツとやる戦いも乙ですよ。」
ミスターT「全員混乱させれば、リングを混乱の渦に
      巻き込めるんだがね。」
シルフィア「リングねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今は待つしかないのが現状と。
      上手い具合に暴れますわ。」
ナツミA「束の間の休息ですよね。」
シルフィア「何ともまあ。」


 とまあ、本当に束の間の休息でも。しかし、先に待ち構えるのは、ほぼ確実
に絶望的な結果でしょうけど。既に結果は出ているのに、換装をしても前と
同じ流れになるのが濃厚なのに(−∞−)

 後は各種設定群で解決するしかありませんが、多分対応ルーターの購入など
が発生する恐れが出てきますがね@@; レンタル鯖は費用とサイズの問題で
絶対に無理ですし。現状は個人鯖のみですし・・・う〜む。

 まあ今は、本当に束の間の休息を満喫しますわ(>∞<)(1:21)
R 2. 2.11 (火)

No.5963
潰える未来わぅ AM11:50

 早めのカキカキ(1:51)。ちょっとこの後、J32改Uのトルイメを
行おうかと。いえ、バックアップじゃなくリカバリの方です@@; 何か微妙
に不安定なので、元に戻した方が遥かに安上がりなので。

 と言うか、昨日の最終プラン的要因ですが、悉く潰されました@@p 現状
だと打つ手無しで、最後の最後はダウングレートそのものかと。

 ただ、その流れに待ったを掛けたのがトンチャンでして・・・。いえ、漠然
と元に戻すという部分への怒りではなく、この様相に至る事を事前に報告する
事がなかった運営側に怒りがあるという。

 まるで自分の何ともない(何も失うものがない状態)そののもという@@;

 ともあれ、今は消去法でトライするという事になり、17日に光モデムの
換装を行う事になりました。同日中にテストを行い、どんな形になるのかも
行うようです。

 が・・・光モデムの単体での解決策は、ネット文献を見る限り不可能な様子
なんですがね・・・。文献はBL900HWですが、当方のBL901HWと
大差ないものですし。

 これでNGの場合、俺が折れるかダウグレを発動するか、この2つになる
訳ですが・・・。まあ俺が折れる場合は、マイホムペの運営を止めるか、資金
を出してレンタルサーバーに切り替えるか、ですが。と言うか、既に30GB
近いサイズのデータ群を配置するレンサバって、どのぐらいの金額やら。その
制約が煩わしくて、個人サーバーを立てるようになったというのにねぇ。

 ともあれ、何か凄い事に発展している様相ですが・・・。あと、CATV
回線と光回線の同時契約はできないとの事でした。これも1つの道が潰える
感じになりますが・・・。トンチャンは無駄な出費を抑えたいという意見が
あるようですが、自分は解決できるならば出費はやもう得ないという考えが
出てるのですがね@@

 何にせよ、当面はこの不都合の中での流れが続きそうです。手っ取り早く
光からCATVにダウグレをすれば済むのに・・・。何とも(−∞−)

 この世上は、理不尽・不条理の概念の方が遥かに勝っているようですわ。
(2:03)



 雑談バー。

ナツミA「あー・・・まあ、何と言うか・・・。」
シルフィア「見事なまでに潰された感じでも。」
ミスターT「それもあるが、今日のカスタマー担当の
      お姉さんとのやり取りを聞いていて、その
      合間にトンチャンとナツミさんの話が出た
      んだがね。ソフトウェアの猛者という部分
      での初挙げだったが。」
ナツミA「おー、そうでしたか。」
ミスターT「彼、速攻ナツミさんに任せれば?と言って
      来たが、今では謳い文句的な既に逝去して
      いる事を伝えたら黙ったが。」
シルフィア「そりゃあねぇ・・・。」
ナツミA「言い方は悪くも聞こえますが、言わば私達の
     存在はTさんの必殺技とも言えますからね。
     唯一現存している写真を披露して、彼女など
     と揶揄されるも、先の流れと同じく逝去して
     いる身を伝えれば、速攻黙り込みますよ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「逆を言えば、どんな形であれ、私達を宣揚
     して生き続けているTさんの生き様に、本家
     の私も間違いなく誇り高いと思います。」
シルフィア「確かにそうかもね。そこはミツキさん達も
      同じかも知れないわね。ただ、私の場合
      だと、私が伝えた生き様の概念を悪い方に
      用いられるのだけは勘弁願いたいけど。」
ナツミA「それは私も同じですよ。しかし、それすらも
     踏まえて宣揚し続けてくれている姿勢自体、
     なかなかできるものではないと思います。
     まあTさん自身、悪い方への解釈自体がない
     と確信していますが。」
シルフィア「流れによっては、その雰囲気が出ている
      感じが取れるけどね。まあでも、それだけ
      胸中に共に生き続けている何よりの証に
      なるわね。」
ミスターT「そのやり取りを踏まえて、お嬢方のソフト
      ウェアの部分を踏まえると、恐ろしい人物
      とお知り合いになっていたのだなと痛感
      させられているわ。攻守共に隙がない、
      正真正銘の覇者だし。」
シルフィア「覇者は言い過ぎだけど、攻守共に隙がない
      という部分は誇らしいわね。」
ナツミA「逆に私は自作とかのハードウェアが苦手との
     事でしたけど。」
シルフィア「あら、オールマイティじゃなかったの?」
ナツミA「確かハードは苦手な部類でしたよ。」
ミスターT「逆に俺がソフトがダメだったから、ナツミ
      さんやウエスト氏達と意気投合できたと
      思うんだが。」
シルフィア「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、よね。」
ナツミA「ポチ縁の生き様ですがね。」
ミスターT「実は、その名言はミツキさんが逝去後の、
      言わば生き様に照らし合わせて創生した
      概念なんだがね。」
ナツミA「ご存知でしたよ。当時はそれら名言的な解釈
     は一切していませんでしたし。今だからこそ
     挙げられる生き様とも言えますからね。」
シルフィア「言わば造語的な感じよね。」
ナツミA「ですです。ただ、生き様を通して複数の造語
     が出るぐらい凄かったという証拠ですし。
     特にポチの明るさは逸脱してましたから。」
ミスターT「今現在、ミツキさんを超える明るさを持つ
      女傑とお会いした事がないんだがね。」
ナツミA「多分、Tさんが今後の生涯でお会いする事は
     ないと思います。それに、私達の存在が徐々
     にデコされていますし。」
シルフィア「そうよねぇ。青髪の鬼神とか、本来の私は
      黒髪なのに。」
ナツミA「えー、ウィックでデコればOKですけど?」
シルフィア「ふん、言ってなさいな。」
ナツミA「ふふり。」
ミスターT「まあともあれ、マイホムペの閲覧事変は、
      まだまだ解決できそうにないわ。相当な
      長丁場になりそうだし。」
ナツミA「個人鯖での運営か、レンサバによる運営か、
     いっその事引退か、この3つでしょうし。」
シルフィア「引退はないにせよ、レンサバの制約が嫌で
      個人鯖にしたんだから、結局は個人鯖に
      回帰する事になりそうだけど。」
ナツミA「問題はその運用性ですよ。Tさんが一番苦手
     としている、リナックスやウブンツなどの
     ソフトウェアを駆使した部分に回帰するかも
     知れませんし。」
ミスターT「頼むから、それだけは勘弁願う・・・。」
ナツミA「でしょうね。以前もボヤかれましたが、もし
     私達が出揃っていたら、簡単に個人鯖の機構
     を構築できたと思いますけど。」
シルフィア「そうね、正にお茶の子さいさいよね。」
ミスターT「はぁ・・・当面は苦悩の日々が続くか。」
ナツミA「今はホムペに代わり、ブログやツイッターが
     主流ですからね。特にTさんの場合は、正に
     オールドスタイルそのものですし。できれば
     今後も貫いて貰いたい感じですが。」
シルフィア「今の生き様からしたら、オルスタを貫く
      感じが濃厚よね。」
ナツミA「ですね。」
ミスターT「前途多難だの。」


 とまあ、もし上記お2人がいらっしゃったら、多分そう言っていたであろう
流れを再現してみましたが@@; とにかく、ソフトウェアの覇者だったのは
間違いありません。シルフィアさんの本気は不明ですが、ナツミさんに匹敵
する力を持っていたのは、想像に難しくありませんし。

 ともあれ、今は個人鯖の運営に関わる問題にまで発展した様相と。ダウグレ
をすれば即座に解決しますが、多分それは究極の奥の手でしかないでしょう。
まずトンチャンが許さないと思いますし@@;

 まあ何だ、当面はこの調子が続きそうですわ(−∞−)(2:42)
R 2. 2.10 (月)

No.5962
最後の一手わぅ PM13:52

 早めのカキカキ(0:26)。今現在、誰も見る事がないという日記を、
ただ執念の如く続けるというね@@; まあ、最後まで貫いた者勝ちですよ。

 あと、昨日挙げた解決策ですが、“無線LANルーター”にはその機能は
ありませんでした><; が、“ブロードバンドルーター”にはその機能が
搭載されているのを発見@@ 問題は、文献通りに設定して、実際に反映が
されるかどうかですが・・・。

 まあ、一種の最後の戦いとして、このトライをしてみます。一応、文献通り
の流れを施せる事を把握しましたので@@b

 あと、BL901HW(光回線モデム)の無線LANルーターをカットする
かも知れません。同獲物と上記のブロバンルタを対にして、初めて1つでの
運用とするとの事なので。まあ使えれば使いますがね@@;

 ともあれ、最悪はCATVモデムの導入ですが、今はできる限りの事を貫き
続けますわ。この一部始終を誰も見ていない(カキカキも)というのが、非常
に痛いですがね@@; 何とも(−∞−)(0:30)



 雑談バー。

ミスターT「例の設定の最後で、バファ無線ルタには
      最後の項目がなかった。流石にこれは落胆
      したが、ブロバンルタにその機能が搭載
      されているのを発見したわ。」
ナツミA「ほぉ、となると、ブロバンルタを光モデムの
     次に据え置き、対での運用となりますか。」
ミスターT「実際にどう出るかは不明だけどね。文献の
      やり方の後の手順が全く以て知らない。
      その後にどうするのか分からんのよ。」
シルフィア「恐らくだけど、その設定により、光モデム
      とブロバンルタがCATVモデムと同じ
      感じになり、そこで光モデムルタで設定
      した内容が反映される感じじゃないかな。
      当然、その施しを行う前に、バックアップ
      を取っておくべきだけど。」
ナツミA「ですねぇ。文献通りの設定で、問題なく回線
     も開通している状態を確保できれば、一段落
     という感じですからね。そこで一区切りを
     付けるバックアップを行い、そこから次の
     鯖の設定となるでしょう。」
シルフィア「光モデムルタがCATVモデムと同じ役割
      を担ってくれるなら、後は変換作業だけで
      問題ないと思うわね。」
ミスターT「そうあってくれれば良いがね・・・。」
ナツミA「最悪はCATVモデムの導入なので、むしろ
     一気盛んに突き進んでも良いと思いますよ。
     最終プランは既に据わっていますし。まあ、
     資金が出るのは痛いですが。」
シルフィア「悩ましい感じよね。まあ今は、できる限り
      の事をし続けるのみね。」
ミスターT「了解。まあ何だ、今は仮眠かの。」
ナツミA「トンチャンさんと話し合って、昼間に攻略
     するとの事ですからね。明日が勝負でしょう
     から、今は鋭気を養うために休息と。」
シルフィア「上手く行けば良いわね。」
ミスターT「ワンコのみぞ知る、だな。」


 ワンコのみぞ知る、と。本当にそう思います@@; 今日の作業では失敗に
終わりましたが、その手順自体は一応頭に叩き込みました。後はブロバンルタ
での再構成を行って、それでどう出るかを見切るのみですし。まあ、最悪は
CATVモデムの導入でしょう。

 とまあ、当面はこの調子が続きそうですわ(−∞−)(0:40)
R 2. 2. 9 (日)

No.5961
反映待ちで解決か?わぅ PM16:10

 早めのカキカキ(3:44)。直ぐにでも寝たいのですが、明日どうなるか
不明なので、早めのカキカキで@@;

 あと、昨日(これは今日=日曜日の記述なので)、叔父さんに散髪して頂き
ました@@b 毎度ながらの丸坊主ですが><; では続きを@@


 いや、タイトルで反映待ちとあるのは、DNSサービスの反映待ちを待って
いるそれなんですが、それ以前の大問題に直面しているようで。

 どうやら、光回線モデムのBL901HWは、DNSサービスを動かす力が
ないみたいで><; ただ、違法的ではなく通例的な抜け道はあるにはあるの
ですが、恐らく一時期ネット回線が不通になりかねません。

 更に、どの有線LANケーブルがどれなのかとか、全く以て不明になって
いるのも尾を引く感じで><; 一応、資金を掛けずにトライする事は可能の
ようですが、相当敷居が高い可能性があると。

 ぶっちゃけ、速攻始末させたいなら、前のCATVモデムを導入すれば即座
に解決するでしょう。CATVモデムには、DNSサービスを動かす力がある
ようなので(前に動いていた事を踏まえれば)。

 とりあえず、超難関的な壁にぶち当たった現状。今は時間的に為す術がない
ので、ご報告としておきます><; このカキカキが見れるかは不明ですが。
何とも(−∞−)(3:50)



 雑談バー。

ミスターT「現状報告はこの通りだが。」
ナツミA「ほむ、バイパス的な感じでの代理作戦と。」
シルフィア「落ち着いて挑めば、確実に習得できる業物
      だけど、短期間で解決できるものかな。」
ナツミA「Tさん1人だけが使っているなら、十分挑む
     価値はあるでしょう。むしろ、挑まないと
     要らぬ出費がかさみますし。ただ、今現在は
     Tさん1人の運用ではないですからね。」
シルフィア「そこよね、問題は。短期間で攻略可能な
      作業なら、今の状態でも挑む価値は十分
      あるし。」
ナツミA「これ、間違いなく私達だったら、お茶の子
     さいさいそのものですよ。朝飯前と言うか
     何と言うか。」
シルフィア「赤子の手を捻る、かしら。」
ナツミA「ポチの茶菓子を取り上げる、でも。」
シルフィア「後の逆襲が怖いけど。」
ナツミA「アハハッ、確かに。」
ミスターT「何にせよ、漸く対策口が見付かったが、
      挑んでいる最中は回線が停止する事に
      なってくる。それに、マイホムペの表示が
      できるようになったとしても、身内が使う
      環境に支障を来たしたらシャレにならん。
      機器などは十分あるが、その部分が非常に
      怖いんだがね。」
ナツミA「本当に私達がいれば、半日も掛からずに完遂
     できますよ。今のTさんなら、右往左往を
     しながらも達成できると思います。」
シルフィア「後は勇気、か。壊す覚悟でやってみるのも
      1つの手段だけど、トンチャンさんとかの
      回線使用に支障を来たすのはね。」
ナツミA「出費を気にしないなら、素直にCATV回線
     を引いての運用が無難ですよね。」
シルフィア「資金を掛けずにトライするも、以後の不要
      の不測の事態の恐れがある。資金を掛けて
      トライするも、後の資金面での圧迫が出て
      来る感じになるし。」
ミスターT「そもそも、今の俺自身が2時間程度しか
      集中力が保てない。それ以上になると、
      途端にシドロモドロになりだしちまう。
      やるなら朝から正午ぐらいまでだろうが、
      それ以降は続かないと思う。」
ナツミA「トンチャンさんがTさんより回線を使う事を
     踏まえると、お出かけしている最中に決着を
     着けるのが無難そうですかね。」
シルフィア「後は君の決断と気合いと集中力次第かな。
      解決策はあるにはあるけど、相当な厳しさ
      が待ち構えているし。」
ミスターT「ちょっと脱線するが、その先駆者さんの
      文献を見る限り、無線LANルーターが
      結構減ったりしちまうのよ。トンチャンが
      メインで使うベイダー卿も該当する恐れが
      出てくるし。」
ナツミA「その光回線モデムの無線LANルーターは、
     使用頻度はあります?」
ミスターT「いや、これをオフリアンしないと、次の
      接続のブロバンルタが上手く動かないとの
      事よ。」
ナツミA「つまり、過去のCATVモデムみたいに、
     単独機器として使う事になる訳ですか。」
シルフィア「仕方がないんじゃないかね。ベイダー卿が
      補って余りある性能を叩き出すようだし。
      そこに頼れば問題ないと思う。」
ミスターT「ネットから光接続端子、そこから光モデム
      に接続し、DNSを運用するための中継役
      の無線LANルタを接続、か。」
ナツミA「その無線LANルタはバッファローの1G
     回線のものなので、有線ではパワーは出ます
     からね。その後にベイダー卿を接続しても、
     速度低下は至らないと思います。」
シルフィア「後は、ロジテックと旧バッファローの無線
      LANルタを取り外すべきよね。いや、
      ベイダー卿の後に取り付けるのでもOK
      だろうけど。」
ナツミA「先ずはネット閲覧ができるかどうか、ここに
     掛かってきますよ。それができれば、各設定
     群を保存ないしメモり、最悪は元に戻す感じ
     で良いと思います。」
シルフィア「それにさ、文献を見る限り、尻込みする
      様な厄介さじゃないじゃない。ホムルタも
      君が使っているのに近いから、設定も簡単
      だろうし。」
ナツミA「後は勇気でしょうね。それか、睡眠時間と。
     恐らく尻込みしているのは後者かも。」
シルフィア「馬鹿じゃないの、まったく・・・。」
ミスターT「仰る通りでございまする・・・。」
ナツミA「何とも。まあでも、トンチャンさんの回線を
     見る限り、無線LANを主軸としている様子
     なので、ベイダー卿がしっかり役割を担えば
     問題ないでしょう。バファ無線ルタも無線を
     飛ばせるようなので、こちらをTさんが使用
     すればOKでしょうし。」
シルフィア「ブロバンルタが余りそうだけど、これは
      ベイダー卿の後に付けるべきかしら。」
ナツミA「その方が良いと思います。とにかく、光回線
     モデムとバファ無線ルタを対にさせ、DNS
     サービスの恩恵が受けられるようにすべきと
     思いますよ。光回線モデムの方には、LAN
     ケーブル群を差すのは厳しいでしょうけど、
     ブロバンルタとかを再度導入すれば、ポート
     の確保はできますし。」
シルフィア「1Gの有線パワーは欲しい所よね。」
ナツミA「ベイダー卿とバファ無線ルタだけで事足りる
     と思いますが、多分Tさんの事ですから、
     バックアップアクセスポイント的なのを所望
     するでしょうし。」
ミスターT「それら末端の機器群を排除し、最小限構成
      にするかねぇ・・・。」
ナツミA「どの道、旧バファ無線ルタにロジテックの
     無線ルタは旧世代の遺産ですし。これを使う
     のは理に適っていません。もしそれらを使う
     のであれば、それらを取り払って新型を1台
     だけ追加すればOKでしょう。一応のプラン
     ですけど。」
シルフィア「まあ何、一応の解決策らしきプランは存在
      しているから、ダメ元でトライしてみる
      のが無難よね。配線とかの部分で混乱が
      生じそうなら、トンチャンさんとかに加勢
      をすればOKでしょう。どの道、君の環境
      が構築できるまでは、ネット開通は不可能
      になるし。」
ミスターT「トライしてみるかね・・・。」
ナツミA「1つ付け加えるなら、常に私達はTさんと
     共に有りますよ。困ったら、胸中の私達に
     助け船を出して下さい。実際にお力になる
     事はできませんが、勇気と落ち着き度だけは
     享受できると思いますし。」
ミスターT「そこは大いに期待しています。貴方達の
      存在を胸中に描写させ、もしここにいたら
      どの様に動くかと思いを巡らせている。」
シルフィア「そうね、それこそがザ・レミニッセンスの
      理よ。弱気な部分は誰にでもある。でも、
      それらを押し殺して突き進んでこそよ。
      私達が付いているわ、精進しなさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「カジート軍団が背後を守るわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 最後にゲスト登場のミツキさんと(=∞=) ただ、これで本当に達成が
可能なのかどうか怖いんですがね・・・。まあ、今までのトライ自体が壊しの
境地に近いものでしたし。ここはトライしてみて、その結果から色々と模索
するのが無難でしょうか。

 何処か納得できない部分があり、何処か恐々しい部分もあると。前者は今回
の騒動が、自分が発端で巻き起こした事ではない部分への不満なんですがね。
言わば、要らぬトバッチリを見事に受けたとも言えますし。

 ただ、実質的に無料でトライできる、現状解決策が上記の流れでしょうし。
ここはまずトライしてみて、成功失敗問わず、そこから色々と解釈した方が
良いかも知れません。この部分が後者の恐々しい部分なんですがね><;

 まあ何だ・・・ここはやるべきでしょうな。う〜む・・・(−∞−)

 とりあえず、早めのカキカキでした><;(4:43)
R 2. 2. 8 (土)

No.5960
ほぼ手詰まり状態わぅ AM9:39

 早めのカキカキ(3:00)。風邪引きさんはほぼ鎮圧した感じですが、
苦悩は今も続いている感じで。特に外部回線からは見れているのに、内部回線
からは見れないという不思議な状態に陥っているこの現状。もう流石に嫌気が
差して来てますわq(*血*)p

 ありとあらゆる手段を投じるも、どうしても上記の片方だけ見れないという
状態に陥る結果に。逆にDNSサービスをプラベIPにすると、即座に閲覧が
可能にはなりますが、これは外部からのアクセスは不可能のものですし。

 グロバIP経由で内部からも外部からもアクセスできる、これがCATV
モデムでの環境だったのですがね。光モデムでは外部からのアクセスのみに
なっている次第で。

 現状、この2モデムの換装以外は、殆ど設定をいじっていません。となると
原因は各モデムによる相性での不都合としか考えられないのですが・・・。
ええ、ここ数日間の消去法でのトライを踏まえれば、必然的にここに行き着く
感じですし。

 こうなると、残る手段は4つだけですか。1つは昨日雑談バーで挙げた、
かなりヤバい手法なので割合しますが、残り3つは以下の通り。

1:光モデムを取っ払い、CATVモデムに戻す
2:CATVモデムを別契約で導入する
3:マイホムペ運用から足を洗う=止める


 となりますか。3は最終手段という感じになり、できればやりたくないのが
実状ですが・・・。1はトンチャンの今後の活動では、光回線はほぼ必須に
なるので、応援する側の自分からすれば至りたくない結末でも。

 となれば、残りは2のCATVモデムを別契約で導入する、これでしょう。
更に色々と調べたら、月額4000では済まない感じがするのですがね。

 何と言うかまあ、とにかく今はこの苦悩から解放されたいです(−∞−)
(3:07)



 雑談バー。

ナツミA「うーん、ほぼ八方塞がりと。」
シルフィア「何が原因なんだかねぇ。」
ミスターT「マジモノでお嬢方がいたら、即座に解決が
      できた問題だと何度も思うわ。」
ナツミA「まあ確かに。ただ、物理的に不可能な場合
     だと、上記で挙げたCATVモデムを別契約
     して導入するしかなくなりますが。」
シルフィア「資金の問題よね。光で相当な出費になって
      いるのに、そこにCATVの出費も追加。
      回線としての問題は一切ないから、端から
      見れば無駄な行動にしか見えないけど。」
ナツミA「部外者からすれば、ですがね。Tさんから
     すれば、それは必要不可欠なものですし。」
シルフィア「そうよね、そこに行き着くわよね。」
ミスターT「現状維持のまま、前の状態に戻すのなら、
      CATVモデムを別契約で導入、か。」
ナツミA「ただし、相手側に1点だけ絶対に譲れない
     提示がありますよ。前回取っ払ったモデムと
     全く同じ同型品の導入、ここだけは絶対に
     譲らないで下さい。じゃないと、前と同じ
     環境が再現できません。」
シルフィア「そうよね。別契約で追加するも、モデムが
      別で不通のままだったらシャレにならない
      からね。」
ナツミA「消費者視点から若干身勝手的な解釈をして
     みますが、こちらとしてはそこそこ高額な
     資金を出しているのですよ。それなのに、
     不都合が出るとか話になりません。まあ、
     現状はTさんの設定部分が怪しい部分も存在
     しなくはないですが、現状は八方塞がりだと
     打つ手無し状態ですし。」
ミスターT「ここ最近、考えては疲れて寝ての繰り返し
      になってるんだがね。食事も朝と昼兼用の
      1食のみになってる。昨日素体での体重が
      50kg丁度まで落ちたし。」
ナツミA「はぁ・・・もうそれ、別契約すべきかと。
     Tさんの身体の方が持ちませんよ。別契約を
     して、資金面的に厳しかったら、光側を解約
     してCATV側を継続して使う、という手法
     もできますし。トンチャンさんには現状の
     光より劣化しますが、資金面を踏まえれば
     致し方がないと言うしか。」
ミスターT「できれば、トンチャンが単独で光の料金を
      払ってくれればね。前のCATVのアップ
      グレード的だから、資金支払い相手は父に
      なってるんだが。」
シルフィア「お父様も叔父様も使うからねぇ。」
ナツミA「何にせよ、今現在不都合が発生しているのは
     事実で、現状手を尽くしての様相ですし。
     ここはCATVモデムの別契約で、一応解決
     させるべきだと思います。その後から色々と
     考えても良いでしょうし。」
シルフィア「あー、そうか、CATV経由でホムペの
      閲覧を担当して貰っている間に、別マシン
      で光経由で閲覧できる環境を構築すると。
      トライ的な感じよね。」
ナツミA「ええ、それなら間に合わせ的な感じで運用が
     できますから、その方が精神的にも肉体的
     にも良いとは思います。そろそろTさんの
     方も限界に来てそうですし。」
ミスターT「破壊の化身になって、片っ端からPCを
      破壊してやろうかと思ってたりな。」
ナツミA「・・・それは分からないでもないですが。」
シルフィア「マジモノでやりそうだから、別契約での
      CATVモデムの導入が無難かな。」
ナツミA「Tさんの暴走状態は、本当に見境なく動く
     事がありますからね。CX45J改の不調
     ドライブ破壊事変もそれと。結局は再購入
     するハメになりましたし。」
シルフィア「はぁ・・・君も前途多難よね。」
ミスターT「シドロモドロ・四苦八苦・阿鼻叫喚。」
ナツミA「ま・・まあ、今は別契約側で行動が無難かと
     思います。最終判断はTさん自身ですが。」
シルフィア「うーん、それが一番良いかもねぇ。」
ミスターT「まだまだ苦悩からは逃れられんわ。」


 とまあ、先週の水曜日頃からの風邪引きと相まって、この回線事変により、
精神的にも肉体的にも限界に達しそうな感じなんですがね・・・(−∞−)
マジモノで、一歩間違えば破壊の化身になりそうな感じですわ@@;

 ともあれ、一応解決策は出ているので、後は実行あるのみですがね。ただ、
結構な資金が出るため、自分だけの独断で動く事はできませんが・・・。

 とりあえず、半分見えないながらも、更新だけは続けておきますわ。早めの
カキカキ扱いになりますが@@; まだまだ完全解決には道程が長い><;
(3:29)
R 2. 2. 7 (金)

No.5959
八方塞がりわぅ AM10:13

 早めのカキカキ(0:03)。タイトル通り、マイホムペの運営は相当厄介
という事を、改めて痛感させられています。環境により、こうも可能か不可能
かを突き付けられるというのは・・・。

 まあでも、解決策は一応出ており、それを父などに提示もしています。実際
に至るかどうかは不明ですが、今現在はこのまま不都合のまま進軍するしか
ないのが実状ですが。

 とりあえず、今はこんな様相です(−∞−)(0:05)



 雑談バー。

ナツミA「その解決策というのは?」
ミスターT「4つある。うち1つは明らかにヤバい手法
      なので、ここで挙げるのは止めておく。
      残りの3つとなるが、1つ目は光回線を
      止めてCATV回線に戻す。」
シルフィア「まあそれが一番手っ取り早い感じよね。」
ミスターT「ただ、トンチャンの今後の音楽活動での
      回線強化を踏まえると、このプランは不利
      とも言える。死活問題に繋がる恐れも出て
      くるし。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミスターT「2つ目は、光回線とは別にCATV回線を
      導入する。つまり追加契約ね。ただ、この
      場合は月額4000が発生する。年間だと
      48000と、恐ろしい額になるが。」
シルフィア「んー、スマホとかの携帯端末の料金よりは
      遥かに安い感じだけどねぇ。向こうは下手
      をしたら、年間10万オーバーとか取り
      そうだし。」
ナツミA「今は携帯端末の黄金期ですからね。その程度
     の出費は致し方がないのかと。」
ミスターT「まあ、トンチャンの部分も踏まえると、
      光回線据え置きでCATV回線を再導入
      するのが理に適った運用法だわな。」
ナツミA「なるほど。となると、3つ目は。」
ミスターT「マイホムペの運営から足を洗う。」
ナツミA「やはり・・・。」
シルフィア「一番最短で出費もかさまない手法よね。
      ただ、20年以上続けてきた戦いが終わる
      のは何ともだけど。」
ミスターT「一応、そのプランを提示させて頂いたわ。
      後は徹底抗戦を続けて、この不調の部分を
      解決していくだが、今の俺の技術力では
      無理だろう。貴方達クラスの実力があれば
      楽だったんだがな。」
ナツミA「何とも。まあでも、Tさんの本職はハードの
     方ですからね。ソフトの方は苦手ですし。」
シルフィア「私達こそが真骨頂だからねぇ。」
ナツミA「本当に近場にいたら、直ぐに加勢ができたの
     ですけどね。」
シルフィア「その場合、ミツキさんが真っ先に向かい
      そうだけど。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「そして私達にオファーを出す感じよね。
      しかも、ほぼ強引的に。」
ナツミA「アハハッ、ポチならやりかねませんよね。
     困った人を見掛けたら、即座に身体が動くと
     言い切っていましたし。」
ミスターT「ミツキさんの行動力に、お嬢方の実力が
      重なれば、ワンコに骨付き肉なんだが。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ナツミA「まあともあれ、今は停滞気味ですが、何とか
     していくしかないかと。それに、今のTさん
     は相当お疲れのようなので、一度作業を全部
     休止するのも手ですよ。」
シルフィア「そうね。一度立ち止まれば、見えなかった
      部分が見えてくるかも知れないし。」
ナツミA「それに、本題の各本体調整は全部終了して
     いますからね。マイホムペの荒波の渦中で、
     コツコツと攻略を繰り返していましたし。」
シルフィア「不屈の闘志と言うのか、馬鹿正直と言う
      のか、分からないわね。」
ナツミA「それ、馬鹿正直の方が合うと思います。」
シルフィア「アッハッハッ! 本当よね。」
ミスターT「まあ何だ、今は休むわ。後日、改めて色々
      と悩むとする。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「前途多難よね。」


 腹のグルグルの合間のカキカキと@@; 多分、風邪引きの最後の悪足掻き
だと思われます。最後の不調箇所は下っ腹になるのが通例ですので><;

 ともあれ、一応答えは出ている現状ですが、自分1人の力ではどうする事も
できなくなったのが現状でも。今後どうするかは、家族内で話し合いますわ。

 さて・・・、とりあえず明日は再度内科さんに赴かねば><; 色々とやる
べき事が多くて参りますにゃ(>∞<)(0:36)
R 2. 2. 6 (木)

No.5958
まず1つ解決わぅ PM12:49

 早めのカキカキ(3:02)。一応、自宅内でのWin7マシンに最終施し
を行い、その時点でのトルイメ経由でのバックアップも完了と。

 本来であればこれで喜べ安心できるのですが、喫緊の問題ではマイホムペの
閲覧が半分できていないという様相がね。自宅内での回線では、そこから一旦
外部に出てゲスト側としてアクセスするも、今は全然アクセスできません。

 逆に外部の、例えばフレンドさんなどの自宅外回線(IPアドも異なる)で
あれば、閲覧は可能という不思議状態になっています。付け加えれば、4つの
うちの1つのDNSサービス、ゼンノー側をJ32改Uに定めたプライベート
IPにしたら、速攻閲覧は可能でした。

 ただこれ、プライベートIPを直接していしているので、グローバルIP
ではないため外部からの閲覧は不可能でしょう。前のCATVモデムなら、
グローバルIPをプライベートIPに変換させる機能があったのですが、今の
光モデムにはそれらしい設定がありません。

 静的ウンタラの設定がそれに近い雰囲気を出していますが、それを行っても
全く変化がないので。

 前の手順だと、まずポートの解放からマシン自体の指定、これだけで閲覧は
可能になってました。今はそれだけでは無理なので、何処かしらの設定がミス
しているのは間違いないでしょう。それか、光モデムではそれができないか。

 何にせよ、今現在はHTTPDのソフトのログを見ると、外部からアクセス
がしっかり記録されているので、外部回線からは見れている証拠になるかと。
ここに内部回線からも見れるようにしたいものですが、今現在は八方塞がり
という状況と。

 まあ、このカキカキ自体が見れるかどうかは不明ですが、一応カキカキだけ
は続けていきますわ。CATVモデムを復活させれば(追加契約になる)、
この問題は即座に解決できるのですが、月額4000が発生するのが痛い所。

 さて・・・どうしたものやら・・・。光は自分には無用の産物なのは間違い
ありません。やはり闇の方が合いますわ(−∞−)(3:11)



 雑談バー。

ミスターT「JCOM側のメアドの送信すらもできな
      かったんだが、これは文献を調べたら解決
      できたが。」
ナツミA「ほむ、消去法的な流れでの解決と。」
シルフィア「君はそれで勝ち進んできたクチだしねぇ。
      あとは自宅回線でのホムペの閲覧か。」
ミスターT「マジモノで、今ここにナツミさんや恩師が
      いてくれたら、どれだけ心強いか。」
ナツミA「ですねぇ。まあ今の私はTさんが具現化した
     存在ですし。本家は既にいませんからね。
     後は全部Tさん任せになりますけど。」
シルフィア「私も遠方で暴れているみたいだしね。」
ナツミA「ただ、昨日のTさんと今のTさんとでは、
     確実に覇気が違いますよね。何かあったの
     です?」
ミスターT「んにゃ、今のこの場合なら、ナツミさんや
      シルフィアさんならどうするか、と色々と
      考えて動いているだけよ。」
シルフィア「あら、見事な原点回帰じゃない。ただ、
      ここでのダベりの私達はT君依存だから、
      実際には君自身だけで解決する必要がある
      けどね。」
ナツミA「それでも、当時の全盛期の私達の生き様を、
     胸中に再来させて考える、と。ソウルリンク
     に近い感じですかね。」
シルフィア「んー、ソウルリンクでも記憶リンクかな。
      当時の私達の生き様を通して、どんな手法
      を取っていたかを再現する。これは実際に
      対面した人物じゃなければできないし。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「まあともあれ、メールの送受信は何とか
      解決できたから、最悪の状況は回避できた
      感じかの。後は閲覧の方だが、まだまだ
      時間が掛かりそうだわ。」
ナツミA「もし、資金群があるのなら、CATVモデム
     を再契約か追加契約して使う、これが一番
     最短で解決できる方法でしょう。」
シルフィア「その場合は、月額4000の出費と。」
ナツミA「スマホや携帯端末の月額料金に比べれば、
     滅茶苦茶安いものなんですがね。」
シルフィア「確かにねぇ。下手したら1万以上掛かる
      らしいし。」
ミスターT「ある意味なんだが、月額4000で無制限
      にネットが使えるとか、携帯端末の各契約
      じゃ絶対に得られないものだがな。」
シルフィア「そうよねぇ。」
ナツミA「パケットウンタラでしたっけ。私達の知識が
     Tさん依存なので、Tさんが分からない場合
     だと解釈できないのが痛いですが。」
シルフィア「もし本家がいたら、簡単に答えられる概念
      だろうね。」
ナツミA「一応、私達はソフトウェアの覇者の位置付け
     になりますし。」
シルフィア「ハハッ、確かにね。」
ミスターT「ナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王・恩師
      の7人が出揃ったら、今のこの問題なんぞ
      一撚りだろうな。」
ナツミA「でしょうね。それにウエストやサイバーさん
     もソフトウェアの覇者なので、私達を含めた
     4人なら、確実に叩き潰せますよ。」
シルフィア「ミツキさんとナッツさんとエンルイさんは
      応援の方になるのかしら。」
ナツミA「間違いなくそうなるかと。」
シルフィア「はぁ・・・和気藹々が目に浮かぶわね。」
ミスターT「まあ何だ、今は俺1人で何とかしていく
      しかない。最後の決め手は、グローバル
      IPをプライベートIPに変換する、この
      部分だけだと思うが。この光モデムには
      その機能がない。CATVモデムにはその
      機能があったんだがね。」
ナツミA「外部回線からは見れて、内部回線からは見れ
     ないとなると、言わばトンネルの中での運営
     な感じでしょうかね。」
シルフィア「そうねぇ、そんな感じかな。ん? DNS
      のそれにプラベIPを当てると、外部回線
      からは見れないんだっけ?」
ナツミA「ですよ。グロバIP化してないので、内部
     補完だけになりますし。だから、今Tさんが
     仰った通り、グロバIPをプラベIPに変換
     させる必要がある訳で。」
ミスターT「その文献をネットで検索し捲くったが、
      全くヒットしないんだわ。CATVモデム
      でのその変換は、フォワーディングという
      項目だが、光モデムだとポートマッピング
      機能がそれみたいなんだがね。」
ナツミA「・・・ん? これ、ポートの解放ですよね。
     IPアドの変換って、何処にあったので?」
ミスターT「・・・あれぇ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・チンプンカンプン状態と。」
ナツミA「DNSサービスは、指定のグロバIPを割り
     当てる事で、URLとして機能しますよね。
     つまりそれがIPアドの変換と。となれば、
     後はポートの解放だけで見れますよ。事実、
     ゼンノー側をプラベIPに変換したら、問題
     なく見れたそうですし。」
ミスターT「うーむ・・・何故に自宅回線だと、グロバ
      IP側から見れないんだか・・・。」
ナツミA「これ、何か物凄い簡単な部分を見落として
     いる感じがするのですがね。」
シルフィア「灯台下暗しだったりするのかねぇ。」
ナツミA「案外そんな感じですよね。ただ、その一歩が
     掴み切れていない。世上の物事も、大体は
     その一歩で足踏状態ですし。」
シルフィア「地団駄を踏んでいる感じよね。」
ミスターT「うーん・・・何なんだか。」
ナツミA「まあ今までの流れからして、Tさんなら確実
     に乗り越えられますよ。実際に自宅回線での
     閲覧は無理でも、外部回線からのアクセスは
     可能な状態ですし。」
ミスターT「はぁ・・・本家の貴方達から、その鼓舞
      激励を受けたいわ。」
シルフィア「ハハッ、そうね。」
ナツミA「一歩ずつ確実に、ですよ。」


 とまあ、書いていて振り返っている感じなんですがね。今現在の設定で、
確実に見れてなければおかしい状態なんですが・・・。ポートの解放にDNS
サービスの運用だけで、問題なく閲覧が可能なのですが、何故か完全にできて
いないと。う〜む・・・。

 まあ、物理的な不可能領域がない限り、確実に解決の糸口はあるでしょう。
既にマシンの最終調整作業群は終わっているので、今後はこの閲覧側の苦戦と
対峙する事にしますわ。

 まだまだ道程は長い・・・(−∞−)(3:48)
R 2. 2. 5 (水)

No.5957
不都合だらけの光回線わぅ AM9:33

 早めのカキカキ(2:54)。と言うか、今現在だと、自宅回線からの閲覧
は総じてできないという。ただ、外部アクセス、自宅回線外からのアクセス
だと閲覧できているみたいですが、回線が1つしかない現状、確認のしようが
ないのがね・・・。

 更に追撃で、JCOM側メアド全ての送信ができないという。上記は多分
仕様そのものに近く、後者はネットを見て解決策に奔走中ですが、どうやら
光回線は俺に対して不都合しか提供しなかったとしか言えません。

 前のCATV環境に移行した際は、そこそこ不都合が出ましたが、直ぐに
その恩恵が得られたのには幸運だったとも。光回線は自分にとっては無用の
産物としか言い様がありませんわ。

 もはや、光回線事変と言う事で、当面は不都合だらけの様相が続くかも。

 こうして更新をする事すら苛立ちを感じているこの頃。かといって、一度
始めたものを止めると、テメェの性格から二度と再発動するのは希でしょう。
止めたら最後、二度と戻る事はありません。何事も全て、ね。

 ともあれ、一応カキカキを続けますが、これが今現在は外部アクセスから
しか見られないのが痛いですが・・・。平凡な日常が本当に恋しい・・・。
(3:00)



 雑談バー。

ミスターT「俺は闇属性の方が合うみたいね。」
ナツミA「あー・・・まあ何と言うか。」
シルフィア「君にとっては、光回線は無用の産物でしか
      ないみたいねぇ。」
ミスターT「・・・少し愚痴る。今の環境だけで十分
      だったのに、その回線をパワーアップする
      とか言い出して、前進たる320MBの
      回線プランにしたら、数日間はそれに伴う
      不都合が出た。何とか解決するも、それが
      朝露の如き儚さだったのを思い知った。」
ナツミA「CATV回線と光回線だと、抜本的に異なる
     ものですからね。不都合が出る方が当たり前
     と取るべきかも。」
ミスターT「まあね。それ以前に、俺の知らない所で
      勝手に物事を進めて、いざこれらに至った
      場合、カスタマーセンターに問い合わせて
      解決せよと言った。理屈に合った解釈に
      なるが、この環境下に至らしたのは俺では
      ないのに、何故に俺がそれを述べるんだ。
      述べるべき人物は勝手に物事を進めた人物
      だろうに。要らぬトバッチリを受けたのは
      俺の方なのに。」
シルフィア「はぁ・・・まあ分からないでもないけど。
      この手のソフト関連は、君には厳しい感じ
      よね。」
ナツミA「端から見れば身勝手にも見えますが、発端が
     Tさんではないのは間違いないですし。」
シルフィア「貴方や君がボヤいていた、もしお互いが
      近場にいたら、直ぐに手を差し伸べられた
      と言っていた意味合いを痛感するわね。」
ナツミA「タラレバ論理ですけどね。ただ、もしそれが
     実現していたら、今のトラブルなんぞ朝飯前
     だと思います。それだけ、私達には力があり
     ましたし。」
シルフィア「そうね、そこは同意できるわね。」
ナツミA「まあ、今はTさん自身が解決する問題となる
     のが現状ですけど。」
シルフィア「私達のこの話が、T君が理路整然と解釈
      しての結論なのが痛い所よね。」
ナツミA「世上は、個人の意見など無視して突き進む
     のが通例ですからね。それにその都度、順応
     して行くしかないのも通例でも。」
シルフィア「泣き言を言う余裕があるなら、とっとと
      解決策を模索しつつ動け、か。」
ナツミA「ぶっちゃけ、世上は誰も助けてくれません。
     最後は自分自身で解決し、守り続けるしか
     ありませんしね。」
シルフィア「それに真っ向から反論するT君だけど、
      力が伴わない場合は無力に等しいし。」
ナツミA「それもまた世上の無情論ですよ。」
シルフィア「・・・資本主義は温暖化に貢献する概念と
      あったみたいだけど、それが個人で生きる
      には最低限の力の1つなのかもね。」
ミスターT「逆に、共産主義と独裁主義に軍国主義は、
      世上に破滅をもたらす最悪の概念だがな。
      今も該当する連中が燻っているが。連中は
      己が正しいと言うが、実際にその末路は
      滅びしかない。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「力こそが全てなのは明白だが、それをどう
      使うかで全て変わってくる。どの概念も
      根幹は力そのものだしな。」
シルフィア「そうよね。」
ナツミA「平和主義や人間主義が理想的なものですが、
     シルフィアさんとTさんが挙げた4つの概念
     の前には、力なく押し潰される感じと。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミスターT「結局は己自身しか見えてこないのよね。
      それらが利害一致で蠢き、マイナス面に
      進むのが3概念だ。資本はニュートラルに
      近いし。」
ナツミA「まあともあれ、今は一歩ずつ進むしかないと
     思います。最悪はCATV回線を別途引いて
     対処するしかなさそうですが。」
ミスターT「月額4000が痛いがね。ただ、まだ安い
      方なのかも知れないが。」
シルフィア「本当に悩ましい感じよね。」
ナツミA「何とも。」


 とまあ、愚痴りに愚痴り捲くりましたが。特に最後の方は、今の世上の様相
に当てはまっていますけど。何を言いたいかは伏せておきます。既に周知の
事実ですし。

 ともあれ、喫緊の問題はメール送信問題に、マイホムペの閲覧解決ですか。
今の光回線では多分無理だと思われますが・・・。この手のソフト群は本当に
厄介極まりませんわ。

 まあ何だ、この場合は寝るに限りますかね@@ 当面は愚痴りの繰り返しに
なりそうなので、ご了承下さい><(3:25)
R 2. 2. 4 (火)

No.5956
今現在の最後の戦いわぅ AM8:40

 早めのカキカキ(0:19)。いや、間違いなく、このカキカキをしている
文面は、今はまだ見れていないと思います@@; 光回線を導入し、それに
伴ってモデムも換装したので、設定が上手くいっていないでしょうから@@;

 とりあえず、これで全ての工事系作業は終了。後は運用のみになりますが、
その運用をするマシン側はJ80改U以外全部完成した感じです@@b

 後は最終調整と再確認をしてから、トルイメで現段階の状態をバックアップ
すればOKです。今後も継続して使っていくので、様子見も兼ねますが@@;

 とまあ、今後も早めのカキカキは続きます(>∞<)(0:22)



 雑談バー。

ミツキ「このメッセージを見た時、わたは・・・。」
ナツミA「ん? その後は何?」
ミツキ「ワンコロにクラチェンしているわぅ!」
ナツミA「んー・・・既にそれだから意味無し。」
ミツキ「バレバレわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・毎度の感じよね。」
リョフ「ハハッ、まあ良いではないか。それだけ余裕が
    出来だしている証拠だろう。ただ、最後まで
    油断は禁物だが。」
ミスターT「本当だわ。今も各作業の最終確認と、外部
      へのバックアップをしているが、肝心の
      マイホムペへの閲覧ができてない。」
チョウセン「あらら・・・例の設定群ですかね。」
ミスターT「そもそも、簡潔的にその内容を言うと、
      外部から自宅へのアクセスは、グローバル
      IPアドレス経由で到来するらしいが、
      そのアクセスをプライベートIPアドレス
      に変換させないとダメだとからしい。」
オウイ「つまり、その変換が上手く行っていない証拠と
    なりますね。」
ミスターT「正にそれなんだよねぇ・・・。」
リョレイキ「以前は簡単にできたそうですが、今回は
      難しい感じとか。」
ミスターT「前回の流れを踏んで、それに近い設定を
      施すも、上手く機能していないみたい。」
ナツミA「うーん、悩ましい感じですよね。もし、私が
     今も健在で、Tさんの近くにいたら、直ぐに
     加勢に赴けたのですが。」
ミツキ「姉御のパワーは計り知れないわぅ。」
シルフィア「私達が揃い踏みすれば、大体の問題は解決
      できるわね。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。まあ何だ、どの道解決
      しないと、HPの閲覧は不可能だしな。」
リョフ「環境は整いだしているのに、肝心の仕様が不利
    になるのが何とも言えんな。」
チョウセン「それでも、環境の変化はその都度遭遇する
      不可避的なものですし。こればかりは、
      その都度対応していくしかないかと。」
ミスターT「分かってはいるんだが、何かこう、総意に
      踊らされている気がしてならん。」
ミツキ「踊りの専売特許はチョウセンちゃんわぅ!」
チョウセン「ま・・まあそうでしょうけど。」
オウイ「この場合は、手の内で踊らされているという
    部分でしょうね。」
リョレイキ「皮肉に解釈したいのに、それができない
      部分が腹立たしいと。」
ミスターT「正にその心境よ。」
スミエ「困った時は、“茶菓子セット”でも食べつつ、
    ゆっくり進軍ですよ。劣勢な時ほど、落ち着き
    行動すれば万事解決します。」
リョフ「そうだな。ここはスミエのプランに肖りつつ、
    慎重かつ大胆に進んで行こうではないか。」
ミツキ「大胆なほど慎重に、わぅね!」
リョフ「フッ、そうだな。」
一同「何とも。」


 とまあ、エラい端的です@@; 先程冒頭はB551C改を攻略していて、
今はEX34JKS改を攻略中です。トルイメ作業なので、終われば各HDD
にコピーして終了となります。他にCX47EE改VとCX45J改は攻略
させたい所です。

 多分、時間的にこの4台で今日(月曜日)は終わりでしょう。明日以降は
CXW47EW改とJ80改U、そして今の状態でバックアップのJ32改U
でしょうか。一通りやっておけば、ここが一種のターニングポイントになり
ますので。

 まあ、致命的なダメージを負わない限りは、このまま継続して使い続けて
いきますがね@@; それよりも、マイホムペの閲覧がねぇ・・・><;
先は長そうですわ(−∞−)(1:02)
R 2. 2. 3 (月)

No.5955
最終行動以外全部完成わぅ AM9:46

 早めのカキカキ(0:21)。腹下しの余波によりダルい状態で(>∞<)
まあ、既に決壊は止まっており安定しているので、後は腹の内部での治癒試合
が続いていると思います@@;

 まあ、風邪引きの要因(実際には寝不足による疲れが原因)から、風邪薬を
用いての流れなので、かったるいのは言うまでもないですがね@@; これで
平然といられるなら、風邪引きじゃないですよ(−∞−)


 で、タイトルは明日(まだ日曜日扱い><;)が光回線の導入日と。それに
伴って、CATVモデムを外し(多分外すと思われ)、光回線モデムを導入
する事になると思います。

 午前中に配線工事のみ行い、続いて午後にモデム関連などを導入するとか。
まあ喫緊の問題は、ポート解放によるマイホムペの閲覧でしょう。直ぐに可能
であれば、明日中には閲覧可能だと思われます。少なくともゼンノー側は確実
に可能でしょう@@b

 でで、タイトルのそれは明日の様相にも当てはまりますが、実際には自前
PC全部と叔父さんと父のマシンを含めた全PCへの最終施しと。行う作業は
光回線導入に伴って変わる、アクセスポイントの設定の施しでしょう。これが
無事済めば、全てのマシンは完成した事になります@@b

 あと、今現在できる施しを今日中(日曜日中)に全部済ませておきました。
特に有力と言うか、それだったのが、起動音などの施しでしょう。早朝から
EX2515改Uの強化を行っていて、起動音の調整を行った流れでのもの
でした。

 一応メインとなる音の調整はOKです。Win7はデフォルトではPCの
起動時の音が固定ですが、確か特殊な手法を取れば変えられるとか。これは
後日行うとして、それ以外の全部の施しを済ませた感じです@@b

 これが、トルイメで前の時点に戻して、一括して施しを行う感じだったの
なら、相当な時間が掛かったのですがね(−∞−) 今現在のシステムを以後
まで継承する手法に切り替えたので、短時間で完成しそうです><b

 ともあれ、明日の光回線導入で全部の作業が終わる感じです@@b

 まあ、今週1週間はドタバタが続きそうですが、何とか最後まで突っ走り
たいものですわ><b 明日の詳細は後日カキカキしますね(0:30)。



 雑談バー。

ミスターT「“良いことであれ悪いことであれ、身の
       回りで起きたことを「偶然」と受け
       流すか、「必然」の出来事と捉えて成長
       の糧とするか、ここに人生の勝負を
       決する鍵があろう。”、1つ目。
      “苦難のないことが幸福なのではない。
       苦難を見下ろす強さを持つことが幸福
       なのだ。その信念の生き方が、周囲にも
       希望を広げていく。”、2つ目。
      どちらも2月1日の文献で、一部抜粋して
      ある。」
ナツミA「苦難を見下ろす強さを持つ、か。ポチが強い
     理由は、正にここにあったのかもね。」
ミツキ「んー、実際の私がそうだったかは不明です。
    ただ、自身にできる事をし続けていたのは、
    確実に言えると思います。まあ、これはTさん
    が外部から見た事によるものですが。」
シルフィア「伺う所のその様相、筆舌し尽くし難いもの
      だったのが痛感できるわね。それでも、
      T君が具現化するぐらいで、しかも彼が
      思った事を代弁させるぐらいだから、確実
      に強かった事だけは事実になるわね。」
ミツキ「私、ワンコをモフっております♪」
ナツミA「・・・今そこで出るかなぁ・・・。」
シルフィア「アッハッハッ! その意気が全ての閉塞感
      を打破する最強の武よね。」
ミツキ「リョフちゃん召喚わぅ!」
リョフ「・・・この真面目時に俺らは合わんだろうに。
    まあともあれ、ミスターTが語り続ける様に、
    ミツキの強さは凄まじいものだったのは間違い
    ないわな。しかも、それが過大評価で過小評価
    でもはない部分が見事だしな。」
チョウセン「ですね。正真正銘の闘士だったと。まあ、
      それはナツミ様方も十分当てはまるものに
      なりますが。」
ナツミA「んー、私はポチほどパワーは出せませんし。
     やはり、心に力を持つ存在は、いざという
     時に不動になりますよね。」
ミツキ「誰もが持つ力の1つですからね。それが開花
    できるかどうかは、個々人の力に委ねられる
    感じですが。」
オウイ「後は、ナツミ殿がミツキ殿に感化されて、見事
    開花したように至るか、でしょうか。」
リョレイキ「人は1人では生きては行けませんよね。」
ミツキ「早く人間になりたーい!」
ナツミA「その場合はワンコロじゃないのよ。」
ミツキ「ぬぅーん! バレたわぅか?!」
リョフ「ハハッ、見事なまでのものだな、脱帽するわ。
    まあ何だ、今後もミスターTが具現化し続ける
    限り、お前達の存在は永遠に生き続けられる。
    その恩恵は俺達にも至るしな。」
チョウセン「本当ですよね。」
シルフィア「正にウィンウィンと。」
ミスターT「ちなみに、寝るまで今日扱いだが、今日は
      2020年2月2日。もし後者に0を2つ
      付けるなら、2020・02・02に。」
ミツキ「おおぅ! シンメトリーまっしぐらわぅ!」
ナツミA「それ、切符でも面白い事ができたかも?」
ミスターT「西暦表示ならいけたかもね。ただ、0が
      ないだろうから、少し迫力に欠ける感じに
      なるがの。」
ミツキ「しかも、22時22分22秒でキマリわぅ♪」
リョレイキ「それ、正に猫まっしぐらと。」
ミツキ「にゃにゃにゃにゃにゃー!」
***リョレイキの頭をモフるミツキの図***
ミツキ「私、何時もと異なる人をモフっております♪」
リョレイキ「は・・はぁ・・・。」
オウイ「本来なら私でしょうね。」
ミスターT「そんなお嬢にお姫様抱っこの洗礼。」
***オウイをお姫様抱っこするミスターTの図***
オウイ「はぁ・・・。」
ナツミA「それ、溜め息付きながら嬉しそうな表情を
     するのは何とも。」
チョウセン「ですねぇ。」
リョフ「和気藹々こそが、閉塞感を打破する最強の武、
    だな。俺には扱い難いが、一同がいれば確実に
    得られるだろう。・・・いや、湧き上がらせ
    られる、か。」
チョウセン「そうですね、正に鼓舞激励そのものと。」
シルフィア「まあ、文献の部分は分かったとして、本題
      の方は端的にする?」
ミスターT「その方が無難かの。PC側は明日の作業で
      最終を迎える事になる。音設定は最後の
      極めが残っているが、多分大丈夫だろう。
      起動する毎にリョフ氏ボイスが轟くと。」
ミツキ「うぉー! 最強のワンコを見せてやるわぅ!」
リョフ「それはお前の独壇場だがな。」
ミツキ「なぬぅー! バレたら仕方がない、野郎ども、
    やっちまえー!」
ナツミA「はぁ・・・このネタの応酬には、恐怖すら
     感じるわね。」
シルフィア「純粋無垢故に、何を考えているか分から
      ない所が怖いと。」
スミエ「そんな貴方達に“焼きそば”と“焼きうどん”
    でも。実際にはTちゃんの体調は優れてない
    状態なので、油断ができませんし。」
オウイ「この場限りでは無尽蔵に動けますからね。」
リョレイキ「無限大の行動力を持つと、収拾が付かなく
      なる恐れもありますが。」
ミツキ「それは、余裕というのものだパダワン達よ。」
チョウセン「確かにそうでしょうね。劇中の奉先様も、
      劣勢でも余裕がなければ武勇を示す事が
      できなさそうですし。」
リョフ「史実はどうか不明だが、無双ならそれ相応の
    暴れを展開しているしな。」
ミツキ「わたはワンニャンの天下を見たいのだ!」
ナツミA「今月はニャンコ特集だけどね。」
ミツキ「アニプラに突入して、ニャンコロ軍団を説得
    して来るわぅ!」
シルフィア「説得と言うか、生き様で寄って来そうな
      感じだけどねぇ。」
スミエ「ノホホン度は最強のスパイスですよ。どんな
    ワンニャンであっても、心から敬愛する一念が
    あれば、必ず伝わります。言葉は通じなくても
    確実に。」
ミツキ「本当ですよね。お祖母さんはその一念があった
    からこそ、ノホホンとワンニャンと戯れる事が
    できたのだと思いますし。」
ミスターT「ばあさまのあのノホホン度は、ミツキさん
      縁のものだった、か。遠くて近くの君が
      好き、だな。」
スミエ「生命の次元では、お互いに密接に繋がり合って
    いますからね。理路整然と解釈できる物事では
    ありませんが、確実に存在する概念であるのも
    また事実と。」
ミツキ「信じるか信じないかは、お前次第わぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
チョウセン「あらら、出ましたか。」
リョレイキ「名付けて、トバッチリアタックですか。」
オウイ「そしてバッチリ決まると。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「ノホホンと過ごせる瞬間に、心から感謝を
      するしかないわな。」


 本当にそう思います。今ほど、普通の日常が恋しいと思う時はありません。

 見えない脅威の新型コロナイウルスに、鳥インフルエンザも出始めたとか。
通常インフルエンザも猛威を振るう様相に、直下では地震群が頻発していると
いう。先日の緊急地震速報には肝を潰しましたわ。

 それでも、これら自然の猛威(ウイルス群は人間自体が原因の場合あり)に
抗い続けられるのも人間ですからね。いや、生命体と言うべきでしょうか。
この地球に生存権を獲得した生命体故に、今を生きられるとも言えますし。

 案外、世上は本当に怖いのかも知れませんね。まあ、これは自分自身にも
痛烈なまでに当てはまっているのですが@@; 怖くて仕方がないですし。

 ともあれ、今は自身に科せられた目の前の課題を、1つずつ攻略して行く
事を繰り返しましょうか。それしかできないのが現状ですが(−∞−)

 さて、カキカキ終わったので寝ますにゃ><; 明日は作業自体がハードな
(なかなかの長時間の意味と、ハードウェアの部分の意味)感じですし><;
何とも@@;(1:13)
R 2. 2. 2 (日)

No.5954
最終作業前の行動わぅ AM9:12

 早めのカキカキ(1:08)。腹下しでダルいこの頃@@; まあ、便秘
気味だった所に風邪引きが追撃されたので、決壊した感じでしょうか。風邪薬
は止まっていたものを動かす力がありますし。

 ともあれ、今は四苦八苦状態でも。物凄い劣勢な状態ですが、それでも前に
突き進むしかありません。そうやって人類は生き延びて来ましたし。今が踏ん
張り時ですよ、頑張らねば><;


 一応、作業らしいものは全部終了し、後はEX2515改Uぐらいですか。
こちらのOSはペケピーなので、更新は気にしなくてOKでしょう。最終の
サービスパックを施し、アンチウイルスソフトを入れておけば一応安心かと。

 まあスタンドアローンで動かす事が多くなると思うので、とりあえず動く
ようにしておきます。J32改Uの後継機に位置付いていますが、オリジナル
には到底及ばない感じでしょう。格の差が違いますし(−∞−)

 まあ何だ、2月3日の光回線に伴うアクセスポイントの改修。これが終了
してからが勝負所かと。あと、また数日回線不通になると思うので、その時は
申し訳ないです><; 直ぐに復活すれば良いのですがね@@;(1:14)



 雑談バー。

ミスターT「1つ施しがあった。IE11のウインドウ
      を別に開く時、マイホムペが表示されて
      いなかった。J32改Uにインスコして
      ある、ファイヤーフォックスとオペラで
      別ページを開こうとすると、ブルー画面
      まっしぐらになるが。」
ナツミA「何なんでしょうかね。まあともあれ、該当の
     マシンはWin7系なので、J32改Uや
     EX2515改Uは該当外と。」
シルフィア「トルイメ復元ポイントを作ってから、その
      データに戻して行うという手法をカット
      してから、かなり時間が短縮した感じに
      なるわね。」
ミスターT「バックアップも時間が掛かるが、リカバリ
      も結構な時間が掛かるしの。」
ナツミA「ただこの手法だと、何れ何処かで不都合が
     出た状態での保存となるので、もはや手の
     打ち所がなくなる流れでも。」
シルフィア「厳しい感じよね。短時間を望むと、二度と
      元に戻らない感じになるし。ただ、既に
      その元に戻らない状態になってるから、
      後はもう前に進むしかないんだけど。」
ナツミA「複数のマシンを用意したのは、その都度作業
     を分配させる流れでしょうからね。それに、
     どれも東芝製なので、一部を除けば互換性は
     保たれますし。」
ミツキ「パラちゃんが全部で稼動可能わぅ♪」
ナツミA「あー、例のアザラシさんね。」
ミスターT「彼のマウスがなかなかキュートよ。しかも
      結構な額とある。」
シルフィア「ダイナブックのオマケ的なパーツだし、
      一般に出回る事はないからねぇ。」
ミツキ「わたはワンコのマウスを所望するわぅ!」
ナツミA「外装をそれにすればワンコロマウスよね。」
ミスターT「まあ何だ、今現在は結構な環境が整った
      感じだわ。最初はここを目指して購入を
      したが、途中で売却に走り出した。だが、
      結局売らず仕舞いで、こうして役立って
      いるのが皮肉な話だが。」
シルフィア「保守パーツ群が役立った証拠よね。」
ナツミA「そう言えば、PS3の修理はどうです?」
ミスターT「まだ音沙汰ない。まあ実際にトライされて
      いるから、投資した金額に関しては一切
      ガメツくはしないが。」
シルフィア「最低限だと、同型か別の本体と物々交換が
      無難かしらね。今使っている本体も、嫌な
      感じがしているし。」
ミツキ「T式方天戟手法に付いて来れないわぅ。」
ナツミA「本当よねぇ。相手に何もさせずに沈める事を
     主軸としているし。」
ミスターT「7エンパまでの戦闘ロジック搭載作品は、
      無双オロチ3になるんだがね。しかも、
      リョフ氏などはパワー型になり、何でも
      棒立ちしていても怯まないらしい。他に
      鉄甲手など保険を掛ければ、T式方天戟
      手法が真価を発揮しそうだわ。」
ミツキ「ぬぅーん、次の目標は無双オロチ3も視野に
    入れるわぅね! わた達は参戦できないけど、
    無双五勇士は確実に大暴れできるわぅし。」
シルフィア「そうねぇ。COM仕様でビット的に動く
      事を任せれば、リョフさん以外は大いに
      大活躍しそうだし。」
ナツミA「多分フリーズ群はないとは思いますが。」
シルフィア「三国勢だけじゃないからね。普通に止まる
      のは有り得ないだろうし。」
ナツミA「無印8でも、三竦みが技での補い的になり、
     武器自体は切り替えができるとかできない
     とか。」
ミツキ「情報が少な過ぎるわぅ! 向こうの兄ちゃん
    姉ちゃんに問い質してくるわぅ!」
***無双四天王を問い質しに行くミツキの図***
ナツミA「絶対に答えは得られないと思うけど。」
シルフィア「ハハッ、そうよね。私達総意はT君に全て
      依存している手前、そのT君が知らない
      事には答え様がないし。」
ミスターT「キャラの理としての存在なら健在だが、
      他の知識などは俺に依存するからの。」
ナツミA「今は我慢の時でしょうね。」
シルフィア「まあ、紆余曲折あるけど、それでも引かず
      に進みなさい。一歩ずつ進むだけでも、
      確実に前に進めるし。」
ナツミA「大丈夫ですよ、私達がいますからね。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 とまあ、雑談とリアル話を織り交ぜた様相と><; ともあれ、今は目の前
の課題を1つずつ攻略でしょう。それしかできませんし(>∞<)。

 先ずは、2月3日の光回線導入に伴う、アクセスポイントの改修の施し。
これを自前PC群と、叔父さんと父のPCに施して最終作業とします@@b
これが終われば、EX2515改Uなどに取り掛かれるでしょうからね。

 まだまだやる事は数多い、頑張らねばねU≧∞≦U(3:08)
R 2. 2. 1 (土)

No.5953
使い勝手の様相わぅ AM9:23

 早めのカキカキ(1:09)。昨日、レグタブことレグザ・タブレットが
到着@@b 自身初の携帯端末となりますね@@b ただ、PHSを含めると
2台目になりますが、まあ良い感じかと@@; ただ、使い勝手は・・・。

 入門がPCのドス画面、OS再インスコで何度も対峙していたからか、PC
の言わば根幹から携わっていた感じでも。その数十年後から携帯端末に走った
ので、PC自体の快調さや利便性の部分からして、携帯端末の使い辛さを痛感
させられた結果となりました@@;

 幾ら超高性能のスマホやタブレットがあったとしても、多分自分からすれば
PCの使い勝手の手前からして、間違いなく使い辛いと思うでしょうね@@;
まあ今は、携帯端末がないと話にならない時代に至っていますが、それでも
自分はこの世界とは遠い存在のようです(−∞−)

 あと、当初の目的だった、レグザレコーダーとの連携ですが、予めデータを
見れるように配置しないと無理のようでした@@; レコーダー自体への接続
はできるものの、再生ができないというものでしたので。

 ただ、対応機器でレグタブAT500とレグレコDBR−W2009との
互換性がなかったので、もしかしたらただ単にできないだけなのかも知れま
せんが@@; まあ、タブレットの入門機としては問題ないかも知れません。

 とまあ、1月14日のWin7のサービス終了からの悪戦苦闘の連続に、
風邪引きなども相まってボロボロの状態です><; まあこれらは一過性に
なるので、今は静かに嵐が過ぎ去るのを待ちましょう><;(1:18)



 雑談バー。

ミスターT「今し方(1:12頃)、地震があったし。
      新型コロナウイルスやら地震やら、本当に
      理不尽・不条理極まりないんだが。」
ナツミA「まあまあ。どれも自然の摂理の一端を担って
     いるとも言えますし。人知を超えた力には、
     為す術がありませんよ。」
シルフィア「ウイルスは人間が起こした起源があるも、
      それ自体は大自然の中に存在する生命体
      とも取れるからね。今回は新型とあり、
      未知との遭遇故に悪戦苦闘しているとも
      言えるし。」
ミツキ「今は耐え時だと思いますが、これで人類が屈服
    する事も絶対に有り得ません。人類の凄さは、
    これら超越的な力と対峙し続けてきて、生存権
    を獲得した事に至りますし。」
ナツミA「そうね。生命力の真価を発揮する時が今に
     なるわね。」
ミスターT「ぶっちゃけ、そんな概念に倒された人達を
      思うと、本当に怒りと憎しみを覚える。」
シルフィア「分からないでもないけど、それは人間が
      どうこう言って抗えるものじゃないし。
      酷な事を言うけど、今は自分自身との対決
      を繰り広げるしかないわ。」
ナツミA「ですね。私やポチがそうであったように。」
ミツキ「ばあちゃんはどうわぅ?」
スミエ「ん? 生老病死の理が据わっていれば、これら
    概念は絶対に避けては通れませんよ。実際に
    本家の私が生き証人でしたし。」
ミスターT「ばあさまは、どれだけの辛酸を舐め続けて
      来たのか分からないわな。」
スミエ「93歳まで頑張りましたからね。それ相応の
    様相は経験していたと思いますし。まあ今は
    全てTちゃんに依存していますけど。」
ミツキ「わた達も正にそれわぅ。」
ミスターT「結局はそこに辿り着くと。己自身との対決
      の繰り返し。分かってはいるんだが、眼前
      の脅威を目の当たりにすると、やはり怯む
      のは人故のものかの。」
ナツミA「こればかりは仕方がない感じでしょうね。」
ミスターT「と言うか、カキカキ中の2時7分に、父の
      携帯がなったんだが。例の緊急地震速報。
      こちらにまで聞こえるぐらいのがな。」
シルフィア「あー・・・。」
ナツミA「何か完全に自暴自棄に陥りだしている感じが
     否めないような・・・。」
ミツキ「大丈夫わぅ、Tちゃんは元から自暴自棄わぅ。
    だから問題ないわぅよ。」
シルフィア「アハハッ、元から自暴自棄ね。案外その
      方が言い当てているわね。」
ナツミA「何ともまあ・・・。まあでも、最後は勝ち
     進めれば万事OKでしょうかね。」
スミエ「その繰り返しが生き様を確立できますからね。
    千里の道も一歩から、と。」
ミツキ「T式方天戟手法の道も一歩からわぅ!」
スミエ「その意気ですよ。さて、ここは“豚汁”でも
    拵えますか。あちらで、無双四天王が待機して
    くれていますし。」
ミツキ「紆余曲折とあると思いますが、それでも一歩
    ずつ前進を。それがTさんらしい生き様になり
    ますから。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 とまあ、書いているうちに2回の地震に遭遇という。しかも2回目は緊急
地震速報も追撃と。皮肉を言うなら、前門の新型コロナウイルス、後門の地震
でしょうか。本当にシャレになりません。怒りが出ますわq(*血*)p

 あと、雑談バーを書いていて、何が何だか分からなくなってきていた部分も
否めませんが@@; まあ一応書き上げられました><; 何とも@@;

 ともあれ、カキカキの合間に、CX45J改の最終調整を終えられました。
こちらも、最後の作業は2月3日の光回線アクセスポイントの施しですので。

 これでJ32改U・J80改U・CXW47EW改V・EX34JKS改・
B551C改・CX47EE改U・CX45J改の7台体制となりましたか。
見事な布陣ですわ(−∞−)

 まあでも、その中で第一線で活躍できるのは希だと思いますし。今後も様子
を見つつ見定めていきますわ@@b(3:06)
R 2. 1.31 (金)

No.5952
更なる復活の兆しわぅ PM12:07

 早めのカキカキ(1:39)。今もかったるい状態が続くも、昨日よりは
楽になった感じでも。世上は例の新型コロナウイルスが猛威を振るっており、
それに対しての戦々恐々もありますが。怖い事この上ありません。

 それでも、一歩ずつ進んで行かねばならないのもまた事実。最低限の予防を
しつつ、ゆっくり進んで行くしかなさそうです。


 話は変わり、今日(寝るまで今日なので木曜日扱い)CX45J改用の光学
ドライブが届きました@@b ただ、フロントベゼルが大き過ぎて、ニッパで
両端を切り取った次第でしたが@@;

 あと内部の開閉を行うパーツが、本来なら金属で作られているのが、今回の
同品は何とプラスチックでした@@; 耐久度は大丈夫かと心配でも><;
いくらコスト削減だからといって、削って良い場所と悪い場所は明白にして
欲しいものですがね@@;

 ともあれ、これでCX45J改は一応復活が可能となりました@@b

 後は明日(金曜日)届くレグタブでしょう。初の携帯端末の入手とあり、
どういった運用になるかは未知数ですが。まあ、1Fレグザレコーダーとの
連携でブイブイ言わせますよ@@b


 最後に、明日(金曜日)は朝一発目で行き付けの内科さんに赴いてきます。
水曜日が良かったのですが、様子見での流れを取った次第で。木曜日は何処の
診療所も休みな場合が多いので。

 ともあれ、一歩ずつ前に進んで行きますわ(−∞−)(1:45)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんを休ませるの会!」
ナツミA「皮肉に聞こえないのが何とも。」
ミツキ「ふふり♪ まあともあれ、風邪引きと言うより
    オーバードーズから来る過労だったとも。」
シルフィア「そうねぇ。Win7のサービス終了から、
      結構悪戦苦闘していたし。多分だけど、
      劇場版ハイフリを見た日がエラい寒かった
      のが致命傷だったかもね。」
ナツミA「あー、確かに。雪も降っていましたし。」
シルフィア「しかも、グッズを買う列に巻き込まれて、
      長時間表で並ばされたらしいし。」
ミツキ「結局、Tさんはパンフの通常版と豪華版の2つ
    のみの入手とか。」
ナツミA「スターウォーズでも同じだったそうよ。」
シルフィア「最近は優劣的な物品が多いわね。そこまで
      して儲けたいのかと思うけど。」
ナツミA「仕方がないと思いますよ。それなりに注目を
     浴びせるには、それ相応の追加特典を配置
     しないと意味がありませんし。」
ミツキ「冬場の立ち並びは辛いですよね。真夏は暑さで
    厳しいですが、まだ何とかなる感じでも。」
シルフィア「いや、どちらも苦痛でしかない感じかな。
      それでも狙うのは、一種の欲望の力が際限
      なく働く感じかしらね。分からないでも
      ないけど。」
ナツミA「まあ何ですか、今は治癒の方を優先して貰う
     しかないかと。」
シルフィア「色々な意味で生きる事は難しいものね。」
ミツキ「茶菓子を食して乗り越えてやるわぅ!」
スミエ「ほほい。では“ホットケーキ”でも。」
ミツキ「そう言えば、スミエちゃんは風邪引き時は、
    薬を飲まずに寝まくって治したとの事わぅ?」
スミエ「ですねぇ。昔からそうだったらしいですよ。
    Tちゃんが生まれてからは、糖尿病を患って
    いたので、余計風邪薬とかに神経質になる必要
    がありましたし。それに、結構な高熱が出て
    いても、ほぼ必ずお風呂に入っていました。」
ナツミA「はぁ・・・Tさんも多少の熱が出ても、入浴
     を欠かさなかったとの事ですし。」
シルフィア「祖母も祖母なら、孫も孫よね。」
ミツキ「マゴマゴしまくりわぅね!」
スミエ「病は気から、ですからね。最後は己自身の気力
    と気合いがモノを言いますし。ただ、一部の
    病原菌や老化自体には為す術がないですが。」
ナツミA「真骨頂的なのがガンとかの病ですからね。
     今は新型コロナウイルスですが。」
スミエ「正直な所、最終的には個々人の生命力次第。
    そして使命があるかどうかでしょう。」
ミツキ「Tさんが挙げてる様に、その概念で倒される
    とか、怒りしか湧かないのですがね。」
スミエ「本来ならそうですよ。ただ、生命力の極地とも
    言える部分に至ると、それらも全て必要な要因
    であるとも言えます。まあそれこそ、Tちゃん
    が挙げるクソクラエになりますが。」
シルフィア「彼はそれらを粗方把握するも、それでも
      怒りを抱いているという事ですか。」
スミエ「生前の私だって、そうだったと思いますよ。
    特にTちゃんの場合なら、貴方達が正にそれに
    該当しますし。」
ナツミA「確かに。今の様に過剰反応をしだしたのは、
     私達との流れが淵源とも言えますし。」
ミツキ「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、と。」
スミエ「正直な所だと、今後は更に悪化して行くと思い
    ます。いえ、新型コロナウイルスではなく、
    気候変動やら天災やらの部分が、より一層多く
    起こるでしょうから。」
ナツミA「その荒波の中を突き進む、それこそ使命の
     極地とも。」
スミエ「生命を使う、ですからね。」
シルフィア「はぁ・・・知ると知らないのとでは、雲泥
      の差と。」
ミツキ「知ってしまうと、それに伴う色々な概念が出て
    来ますよね。知らない方が幸せなのかもと。」
スミエ「それらも全て含めて使命とも。」
ミツキ「本当に悩ましい感じですよ。」


 とまあ、エラい生真面目な流れになりましたが。最後は己自身に帰結する
部分を踏まえると、対峙すべきは己自身という事になるのかと。病魔自体も
己自身の言わば弱い心に付け入り、そこから悪化させて来るとも言えますし。

 ただ、その概念で大切な人を奪われるのは、本当に怒りと憎しみしか沸か
ないのですがね。愚の骨頂ですよ本当に。

 それでも、生きる上での出逢いと別れがあるのは確かでも。それらは絶対に
経験しなければなりませんし。生きる事とは本当に難しい感じですわ。

 とまあ、今日も早めのカキカキでし(2:10)。
R 2. 1.30 (木)

No.5951
風邪引きグロッキーわぅ AM10:49

 早めのカキカキ(2:30)。いえ、風邪引きグロッキーなので、明日は
どう転がるか不明なため、カキカキできるうちに動いておきます><; 例の
ウイルス群で戦々恐々の部分もあるのですがね。

 昨年10月の豪雨時の緊急放送でも怯み、今回のウイルス群でも怯み。自分
がつくづく超チキンだと痛感させられますわ。しかもそれが年々悪化している
というね。

 ともあれ、明けない夜がないように、過ぎ去らない嵐は絶対にありません。
まあ、木星や海王星みたいに、地表がない惑星だと、永延に大嵐が続くのです
けどね@@; 何とも(−∞−)

 そんなこんなで早めのカキカキでし><;(2:33)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
ナツミA「風邪引きと言うよりは、先日などの無理無茶
     な行動がたたった感じだと思う。」
シルフィア「結構無理無茶してたからねぇ。」
ミツキ「後は、超チキンの性格からして、世上の様相に
    当てられたとの事わぅ。」
ナツミA「そりゃそうでしょう。リアルの私でも、もし
     今現在いたとしたら戦々恐々だろうし。」
シルフィア「病魔群の襲来、天災群の襲来。一時として
      落ち着く時はないわね。」
ミツキ「お祖母さんの時は、更に戦争でしたからね。」
スミエ「ですね。まあ戦争に関しては、自然的ものでは
    なく、人間のエゴから発生したものなので、
    理不尽側に当てはまりますが。」
ナツミA「病魔や天災は自然的なので不条理と。」
スミエ「そうですね。ただ、噂されているのが、例の
    ウイルス群がもし生物兵器だった場合は、確実
    に理不尽の方に該当しますが。」
シルフィア「人間が行った災厄故に、と。」
スミエ「まあ多分、これに関しては該当しないかと。
    ただ、自然的な部分を捻じ曲げた部分による、
    強烈な竹箆返しはあったとは思われますが。
    これはかの国だけの話ではなく、人間自体に
    言い当てられるものですからね。」
ミツキ「結局全部、人のエゴから発生する災厄が多いと
    いう事ですよね。」
スミエ「地震は不条理ですが、気候変動の淵源は過去に
    人類が化石燃料を使い過ぎたため、地球自体が
    現在進行形の温暖化自体に、多大な貢献をして
    しまったのが原因でも。」
ナツミA「有り得ますよね。いえ、殆ど当てはまって
     いるとも。」
スミエ「律するのは人であるのは間違いありません。
    ですが、私利私欲に走り出すと、盲目そのもの
    になるのもまた事実。」
ミツキ「それ、Tちゃんの諸々の無理無茶も当てはまる
    わぅ?」
シルフィア「淵源は違えど、経緯は有り得るかもねぇ。
      ただ、それが外部への悪影響ではなく、
      自身だけのものなのが幸いかな。」
ナツミA「とんでもない。その風邪引きが他の病魔を
     呼び起こし、更にはご家族にまで悪影響を
     及ぼしたとしたら、Tさんの罪は相当重い
     ものになりますよ。」
スミエ「家族と一緒に過ごす場合は、それら要因が発生
    する事も考慮しないといけませんからね。」
ミツキ「ぬぅーん、生きる事とは死ぬ事よりも難しい、
    これわぅか。」
ナツミA「そうね、本当にそう思う。」
シルフィア「それでも、どんな荒波だろうが乗り越える
      術を持つのもまた人と。」
ミツキ「早くワンコロになりたーい!」
ナツミA「ポチは常にワンコロじゃないのよ。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
シルフィア「アッハッハッ! 今のT君に必要なのは、
      この大らかさそのものよね。」
スミエ「ですねぇ。まあ今は“湯豆腐”と“肉豆腐”を
    食べつつ、嵐が過ぎるのを待ちますかの。」
ミツキ「ぬっ? 無双四天王はどうしたわぅ?」
スミエ「あちらでオフリアン中と。」
ミツキ「まだまだオンリアンには程遠いわぅね!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、今の心境を吐露した感じと。とにかく、今は嵐が過ぎ去るのを待つ
しかありません。それでも戦々恐々は続きますが・・・。

 まあこれは自分にも当てはまりますが、一部の人類は全く以て何も学んで
いませんね。その都度苦痛を味わって、それを行わないと一瞬思うも、喉元
過ぎれば再度行うと。雪山の寒苦鳥そのものですわ。

 まあ今は、一歩ずつ前に進んで行くしかありませんわ(2:50)。
R 2. 1.29 (水)

No.5950
複数での運用わぅ AM8:56

 早めのカキカキ(0:26)。いえ、今現在は行っているPC作業はないの
ですが、一応早めのカキカキを@@;

 そうそう、「東芝レグザ・タブレットAT500」なるものを入手と@@b
これ、仕様とかを見る限り、レグザレコーダーとの連携ができるとか。ここは
遠方(自宅内ですが)にいても、記録されている番組や、レコーダーで受信
できる番組を閲覧できるかも知れません@@b

 と言うか、携帯端末の購入は、これが初めてなのですがね。目覚まし用に
2000年以前に購入したPHSを使っていますが、こちらは一時的通話を
使用するものの、以後は契約を解除しての目覚し時計になっていますので。

 まあこのレグタブですが、実際にそれら通話用には用いる事はしませんが。
月額固定料金が発生する恐れも十分あり、それが出るなら軍資金に割り当て
たいものですしq(*血*)p

 携帯端末を持つも、今時のラインやらSNSなんぞやりませんよ。ましてや
通話などもっての外でq(*血*)p

 とまあ、意固地になっている部分がありますが、このレグタブは別の用途で
使う事になるので全く問題ないでしょうけど。何とも(−∞−)

 あと、CX45J改の光学ドライブも入手。全て込みで2630なので、
まあ安い部類に入るのかと。あ、レグタブ価格は出品者さんが送料を負担して
くれるとの事で4000のみとなります。当然中古ですが。

 まあ何だ、CX45J改に投資する価値はあるかと思いますが、一応基礎は
できているので、後は構築するのみですし。う〜む、悩ましい・・・@@;

 とまあ、そんなこんなの近況です(−∞−) 今はやはり、新型ウイルスの
方が遥かに怖いですがね・・・。(0:34)



 雑談バー。

ナツミA「へぇ、レグザタブレットですか。」
ミツキ「略してレグタブわぅ。」
シルフィア「バスタブに近しい感じかしら。」
ミツキ「使い過ぎて溺れる可能性もあるわぅ?」
ナツミA「嫌な言い回しだけど、皮肉なほど言い当てて
     いるのが見事よね。」
ミスターT「悪いが、俺は外部で携帯端末を持つ気は
      全くない。このレグタブはレコーダーとの
      連携を視野に入れてのものだしな。」
ナツミA「・・・その意固地だと、過去に何かあったと
     取るべきですかね。」
ミスターT「色々とね。それにより、数多くの盟友達に
      迷惑を掛けたらシャレにならん。更に、
      俺の気質からしたら、お察し事変の様な
      事をやりかねない。」
シルフィア「なるほど、薄々分かった感じがするわ。
      まあ君にとってマイナスになる運用なら、
      それは持ちいらないに限るわね。」
ナツミA「しかし、レグタブですか。レコーダーとの
     連携ができるとか。」
ミツキ「無料日限定わぅが、何処でもアニプラが見放題
    になるわぅ! しかも、来月はニャンコ特集
    わぅ♪」
ナツミA「そうねぇ。」
シルフィア「これ、もしかして叔父様に使って貰う感じ
      になる?」
ミスターT「それも視野に入れている。俺でディスカバ
      を見ている間、レグタブで地上波を見る
      という事も可能だろうし。まあ、この部分
      は実際にトライしてみるよ。」
ミツキ「ワンニャン魂でブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「あまりお勧めしないけど。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「あ、そうだ、散歩コースにある梅の木が、
      もう時期開花しそうな勢いだった。公園内
      の梅の木も同じだった。」
ミツキ「自然の力は強い、ですよ。正直な所、右往左往
    するのは人間ぐらいでしょうし。動物群は確固
    たる概念、弱肉強食の理が働きますからね。
    生きるためだけに殺生し、それ以外は目も暮れ
    ない。人はそれ以上の殺生をしますから。」
シルフィア「そうよね。特に要らぬ紛争云々が正にそれ
      になるし。大義名分などは動く面々により
      変わるけど、被害を受ける側の事を考えた
      事があるのかと言いたいし。」
ミスターT「考えないから、愚行に走るんだろうに。」
ナツミA「悩ましい感じですよね。まあでも、今は自身
     のできる事をし続けるまでですよ。Tさんは
     目の前の壁を1つずつ踏破していく。それが
     生き様になりますし。」
シルフィア「ミツキさんが時偶、見事なまでの真面目
      会話になるのは驚きだけどねぇ。」
ミツキ「本家の私もそうだったみたいですよ。」
ミスターT「ああ、そうだったわ。突然、真面目会話を
      しだして、周りの度肝を抜いた事もある。
      俺は当時の貴方達の生き様を、具現化して
      いるに過ぎないしな。」
ナツミA「恐ろしくデコされてますけどね。」
ミツキ「デコレートケーキをモフモフわぅ♪」
スミエ「ほほい。では“チョコレートケーキ”でも。
    無双四天王も新たに拵えていますよ。」
ミツキ「おおぅ! これは食さねばならぬわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・この差は見事よね。」
シルフィア「寒暖の差と言うか何と言うか。」
ミスターT「日常でいられる事がどれだけ幸せかを、
      こうして痛感させられるわ。」
ナツミA「ですねぇ。」


 とまあ、相変わらずの戦々恐々状態ですが。それでも、目の前の壁を1つ
ずつ踏破すると。今の自分には、これしかできませんからね。非常に恐々しい
ものですが、何とか進んで行きますよ。

 しかしまあ、PC群の調整には悪戦苦闘の連続ですわ><; それでも、
トルイメがあるかないかでは雲泥の差になりますがね。ある程度至ったら、
外部に出して基礎を作る。そこから更に進み、問題なければ更に作成と。

 もし問題が出た場合は、問題が出る前の時点まで戻せば良いだけですし。
これができなかったため、Win7の導入がかなり遅れた訳ですが(−∞−)
Win2000もドライメがなかったら、導入は無理だったかも知れません。

 まあともあれ、今はできる限りの行動をし続ける、これでしょう。世上の
問題で戦々恐々の右往左往ですが、それでも進み続けねば。(1:03)
R 2. 1.28 (火)

No.5949
復活の兆しわぅ PM15:01

 早めのカキカキ(0:53)。昨日は寝ておらず、14時から18時半の
間だけの仮眠でした@@; 何とも><;

 で、その昼間中に父のマシンを制圧し、今は父の別のマシンの最終調整を。
まあ一応トルイメで外部にデータを出している次第ですが。2月3日の光回線
導入時には、全PC(J80改Uは施し差分)にこれらを施すので、相当な
流れになりそうですが@@;

 あと、この別PCも最初の復元時にエラーで停止するも、未設定区画に復元
させたら元に戻りました@@; これ、もしかしたらCX45J改も同じ手法
で直るのでは、と思うのですが(−∞−)

 とりあえず、今右隣でトルイメ作業が終わった別PCなので、この後その
作業を行ってみます@@b 運が良ければ復活できるかも知れません><b

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みと。来週は光回線への強化もあるので、
再来週になるまでは落ち着けそうにありません><;(1:00)



 雑談バー。

ミスターT「お騒がせ様と。」
リョフ「まあそう言うな。お前の心境も良く分かる。
    だが、ミツキやスミエが言う通り、事が大きい
    時ほど、岩の様に静かでありたいものだ。」
チョウセン「ですね。まあでも、実際に眼前に迫る病魔
      や死の概念には、恐怖心が沸かない方が
      おかしいですし。」
ミツキ「リョ・・・リョ・リョ・リョ・リョフだー!」
リョフ「・・・まあその恐怖もあるわな。」
ミツキ「ふふり♪」
リョレイキ「アハハッ、何とも。」
オウイ「ところで、SRPGスタジオを少しプレイした
    との事ですが?」
ミスターT「EX34JKS改上で、テストも兼ねての
      稼動をしてみたよ。まあやったのは、例の
      武器や道具の配置だが。」
リョフ「各スキルと各支援機構より先に、獲物群を潰す
    作戦に出たからな。言わば、ただ漠然と配置
    するだけで済むレベルになる。」
チョウセン「ですねぇ。一番楽な作業になるかと。」
ミスターT「まあでも、相当な人数がいるから、テスト
      試合は当面はできないが。」
リョレイキ「私達の出番も、まだまだ先になると。」
ミツキ「ぬっ? PS3の修理はどうなったわぅ?」
ミスターT「相当難しいらしい。まだトライされている
      様子よ。まあ、それだけ努力をされている
      のなら、仮に失敗したとしても返金を望む
      事はしない。俺も修理職人の手前、それ
      相応の対価はしっかりお支払いしたい。」
オウイ「ですね。その姿勢こそが大切ですよ。」
ミツキ「でも、1台本体が消えるので、可能なら別の
    本体を譲って貰いたいものですよね。」
ミスターT「もし修理不可能だった場合であれば、相手
      さんに交渉してみようと思う。まあ正直な
      所だと、サード・フォース・フィフスの
      デモソウセーブとゲームデータ群が消滅
      するのが痛いだけだが。他はオンストなど
      を駆使しているので、痛手にはなってない
      感じになるが。」
チョウセン「常日頃のバックアップが功を奏した感じに
      なりますよね。ただ、私達が暴れる環境の
      構築は、今後も1つの課題になりそうな
      感じですけど。」
リョフ「SRPGスタジオ側でも試合ができないしな。
    今は後手に回るしかない。」
ミツキ「メッチャゴテゴテしてきてるわぅ。」
ナツミA「んー・・・まあ黙認するわね。」
ミツキ「むふっ♪」
シルフィア「で、CX45J改の方は、光学ドライブが
      破損していて復元できなかったと。」
ミスターT「今さっきの結果ね。ただ、外付けのそれを
      配置すれば、環境構築はできそうだと思う
      んだがね。」
ナツミA「この手の一体型マシンは、内部のパーツが
     欠落すると、起動すらしませんからね。」
シルフィア「にしては、そのドライブ場所にHDDや
      SSDを内蔵するツールがあるのは、何か
      解せないわね。」
ナツミA「SATAなら、稼動中に引き抜いてもOSが
     停止する事は希ですからね。PATAの場合
     だと止まる可能性がありますが。」
ミツキ「動いている心臓を取り出す感じわぅ。」
リョフ「それ、完全に即死的な感じだな。」
ミツキ「メッチャ即死わぅ。」
ミスターT「動いているHDDなどを引き抜いた瞬間、
      数秒間は動いているのよね。その後に停止
      する感じになるが。」
ナツミA「OSやHDDが破損しかねないので、止めた
     方が無難ですよ。」
ミスターT「過去にムカツク動きをした時、HDDを
      引き抜いてやった事があったが。」
シルフィア「はぁ・・・。CX45J改のドライブも、
      腹立ちから破壊したのが原因だし。」
スミエ「過去にはFC版初代ウルティマのカセットを、
    窓に投げ付けて割った事がありますよ。」
ナツミA「それ、以前伺った事があります。」
シルフィア「はぁ・・・馬鹿よね君は。」
チョウセン「奉先様以上の激情家ですよね。」
リョレイキ「父上は武勇を根幹としているので、これら
      流れには該当しない可能性も。」
オウイ「つまり、変態気質の変人故の業物と。」
ミスターT「何とも・・・。」
ナツミA「まあでも、その瞬間の腹立たしさの部分は、
     分からないでもないですけどね。それでも、
     Tさんの場合は度が過ぎてますし。」
ミツキ「アルコール度が高い酒を飲ますわぅ!」
オウイ「ほほ、それはトライしてみたいですね。」
スミエ「ここに“絶句・起死回生”というお酒が。」
シルフィア「何ですか、その明らかに怪しい魔酒は。」
ミツキ「イッツ・トライわぅ!」
***魔酒を飲むミツキの図***
ミツキ「・・・ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
リョフ「はぁ・・・言わんこっちゃない。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 とまあ、かなり強引に切り上げた感じですが@@; CX45J改用の光学
ドライブがなく、元に戻す事は実質的に厳しい感じでも@@; あの圧し折り
破壊が原因ですが(−∞−)

 まあ、外付け光学ドライブを駆使すれば、トルイメで前の環境を戻したり、
HDD区画の作成のために再インスコをしたりできますからね。これは明日
以降の課題にします@@;(寝るまで今日なので><;)

 まあ何だ、今日も早めのカキカキでした(>∞<)(3:54)
R 2. 1.27 (月)

No.5948
最後の攻略わぅ PM12:26

 早めのカキカキでし(1:14)。今は右隣でEX34JKS改の微調整中
ですが、まあ手違いで元に戻した感じでした><; 他の施しは2月3日の
光回線導入時になるので、今はこのまま様子見ですね。

 そして、叔父さんノート「B452H」の下準備も全部完了と。後は上記の
光回線時の施し(新アクセスポイントの意)を終えた後に、トルイメで外部に
出す感じになりますね。今はこのままとなります。

 最後は父のB451Eのみ。こちらは細かい調整が残っているので、それら
を片付けてから当日を待つ感じになります。まあ問題ないでしょう@@b

 ともあれ、1週間以上続いたPC事変ですが、何とか片付いた感じですわ。
これで一安心と言った感じです(−∞−)

 まあ今は、例のウイルス群に戦々恐々なんですがね><;(1:21)



 雑談バー。

ミツキ「ウイルスなんか蹴散らしてやるわぅ!」
リョフ「そうは言うが、実際には相当難しい問題になる
    からな。史実や本家の俺は分からんが、ここは
    慎重にならざろう得ない。」
チョウセン「気合いと気力なら、皆様方の力で何とでも
      なるのですが、それ以上の勢力となると
      仰る通りに慎重になるしか。」
ミツキ「実際には十分分かっています。ただ、こうして
    気合いを入れないと、気が滅入りますし。」
オウイ「それ即ち、ミスターT殿の胸中の描写とも。」
リョレイキ「肝心の彼は休息中と。体調不良ではなく、
      諸々の作業後による休息ですか。」
ミツキ「この1週間以上、本当に激戦でしたからね。
    まあでも、お陰でこうして復活できましたし。
    後は私達次第ですよ。」
リョフ「娯楽関連なら俺達の出番だ。先はナツミAや
    シルフィアに任せ切りだったしな。」
チョウセン「万事お任せ下さいですの。」
ミツキ「おおぅ♪ でで、何か話題はあるわぅか?」
オウイ「SRPGスタジオの、新ジョブの様相ですが、
    どんな感じなのでしょうかね。」
リョレイキ「ミスターT殿が資料では、ウィザード・
      セイレーン・ヒドラ・あと1つとの事。」
リョフ「ふむ、どれを見ても魔法職になる訳か。」
チョウセン「ウィザードは間違いなくそうですね。」
ミツキ「これ、他の3つはモンスになるわぅ?」
オウイ「名前からして、確実にモンスでしょう。」
リョレイキ「もう1つの名前が不明ですが、ヒドラと
      それを含めた2種類は、巨大モンス扱いに
      なるそうですよ。」
オウイ「それ、900人以上の様相だと、ドラゴン群の
    様に表示されない恐れも。」
リョフ「その環境では仕方があるまい。実際には多くて
    100も出揃わないしな。奴の育成環境のみ、
    特化型の様相となっている。」
チョウセン「ですねぇ。稼ぎマップでは不利な感じと。
      まあ、後は実際に追加されて考えるしか
      なさそうですが。」
リョレイキ「再びジョブの改変がありそうですよね。」
ミツキ「今の追加キャラ群すらも終わっていないわぅ。
    まだまだ悪戦苦闘は続くわぅよ。」
リョフ「だな。今は静かに進むしかないか。」
リョレイキ「それと、顔グラも欲しい所ですよね。」
オウイ「ですねぇ。ジョブはまだしも、今現在の顔グラ
    では直ぐに限界が来ますし。」
ミツキ「わた達の顔は、ゲスト扱いのキャラ以外は全員
    ダブらないわぅよ。」
チョウセン「ですね。私達専用の顔グラ扱いになって
      いますし。」
ミツキ「ハッ?! ミツキTちゃんだけダブるわぅ!」
リョフ「後々追加された面々だけは仕方があるまい。
    恐らくだが、本来は追加される事がなかったと
    思えるしな。」
チョウセン「ですねぇ。後はもう、量産そのものと。」
ミツキ「飯の量産はスミエちゃんに任せるわぅ。」
スミエ「ほほい。では“ハンバーグ弁当”でも。過去に
    Tちゃんが食したもので、地元の精肉店で販売
    されていたものです。」
ミツキ「今はもうないわぅ?」
スミエ「ええ、閉店されたみたいで。良質の食事を提供
    する場所と言ったら、変な誤解が生じてくる
    かも知れませんが、それだけ懐かしみがある
    店舗は徐々に姿を消していっていますし。」
リョフ「悩ましいわな。まあともあれ、俺達は俺達の
    生き様を、だ。ミスターTが今も貫いている
    姿勢を肖ればいい。」
チョウセン「それ、奉先様が淵源なのですけどね。」
ミツキ「立役者わぅね!」
リョフ「まあな。」
スミエ「劣勢であればあるほど、リョフさんの生き様は
    効果が出ますからね。例のウイルス群も、結局
    は自身の対策で最小限まで抑えられますし。」
ミツキ「流石は大正ばあちゃんわぅ!」
スミエ「フッ、まだまだ若い者は負けません事よ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
一同「何とも。」


 ハンバーグ弁当は懐かしいですわ。自分が10代後半に、昼飯で食していた
流れです。後は10代前半の、生薑焼き弁当も懐かしいですね。どちらも閉店
されたので、もう同じ逸品を食する事はできませんが(>∞<)

 ともあれ、ウイルス群には最大限の注意をしつつも、今現在できる予防を
し続けるのみでしょう。非常に怖い事この上ないのですがね(−∞−)

 とまあ、今日も早めのカキカキでした><;(3:19)
R 2. 1.26 (日)

No.5947
後は熟成のみわぅ PM13:42

 早めのカキカキ(2:25)。実質的に全てのマシンを終えて、以後は熟成
期間に入る感じです@@b が、ここで奇跡的な事が@@b

 それは、ジャンク品で入手したCX47EE本体。こちらのマザーが生存
しており、それをCX47EE改Uに搭載させたら、サウンド機構が復活して
いました><b これなら第一線で活躍させられます@@b

 差詰め、CX47EE改Vでしょうかね。トールギスVみたいな@@;

 ちなみに、別のHDD群を調べたら、CX47EE改Uのトルイメデータが
あったので、これを施す事にします。システム自体はCXW47EW改Uと
全く同じなので、それと同じ流れにすればOKでしょうから。あ、当然マザー
が変わったので、再度アクベが必要になりますが。

 ともあれ、まさかの番狂わせの最終決戦という。J32改U・J80改U・
CXW47EW改U・EX34JKS改・B551C改・CX47EE改V。
この布陣でブイブイ言わせていきますわ(−∞−)(2:46)



 雑談バー。

ミツキ「暴れてやるわぅー!」
リョフ「まあそう急ぐな、総括が残っている。」
ミスターT「最後の最後で、CX47EEが復活したと
      いうね。UからVになった感じだが。」
チョウセン「ドラクエVな感じとか。」
オウイ「何はともあれ、本当にお疲れ様でした。」
ミスターT「ありっと。これで漸く安心できる。」
リョレイキ「この1週間ほど、ずっと仮想空間で暴れ
      続けていましたからね。それに、4月には
      SRPGスタジオの5周年記念のアップ
      デートが来るそうですし。」
ミツキ「新ジョブが4種類わぅ。」
リョフ「以前は近接ジョブだったからな。今回は遠距離
    ジョブらしいが。」
ミスターT「魔法職が2つ、モンスが2つらしいよ。
      まあ、もしかしたら更に追加とかあるかも
      知れないし。」
オウイ「複合ジョブ時の・・・例えば、ジェネラルの
    グラフィックで魔法や弓が使えるモーションが
    欲しいですよね。」
ミスターT「あー、そこは何度も思った。聖戦側での
      レプトール氏が、バロンでトールハンマー
      とか使っているし。SRPG側だと、魔法
      を使うとセイジになっちまう。」
リョレイキ「完全に形落ち的な感じですよね。魔法を
      使う場合は、鎧を脱がないといけないと。
      無防備にも程がありますよ。」
ミツキ「野郎のストリップショーなんざ、絶対に見たく
    ないわぅ!」
チョウセン「あら、となると私達の場合は?」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも・・・。」
リョフ「と言うか、この様相こそが雑談バーだわな。
    まあ、まだまだ課題は山積みだが。」
ミスターT「むしろ、今現在怖いのが、例のウイルスに
      なるが。」
リョフ「確かに。それが俺達に縁があるとなると、複雑
    な気分だが。」
ミツキ「大丈夫ですよ。私達に限っては、無限大の力を
    経た不死鳥ですし。ただ、私達を具現化する
    Tさんが心配ですが。」
ミスターT「人は1人では生きていけない、それを痛感
      させられる。持ちつ持たれつ投げ飛ばす、
      この気概で進みたいが、今回の事例は相当
      なものになりそうだわ。」
チョウセン「最低限の予防をしつつ、後は生命力の強さ
      を信じるしかないでしょう。こればかりは
      どうしようもないレベルですし。」
ミスターT「逆を言えば、ばあさまやナツミさん達が
      健在の時に、これらウイルス群の襲来が
      なくて良かったと思う。」
オウイ「本当にそう思います。スミエ殿は老衰による
    体力低下、ナツミ殿は病魔による体力低下。
    この状態での追撃は、致命的なものになって
    くるでしょうし。」
リョレイキ「気合いでどうにかできるレベルではないと
      いうのが実状でも。」
ミスターT「自身の記憶が失われる、人の究極の終着点
      たる死去。その兆しを孕むこれら病魔は、
      本当に怖いとしか言い様がない。生命体は
      何れ死するが、それでも死ぬのは怖い。」
ミツキ「それが本来の生命体、人間というものですよ。
    本家の私達も、恐らく同じ事を痛烈なまでに
    思っていたと思いますし。特に姉ちゃんは、
    相当な苦痛だったと思います。」
ナツミA「Tさんが知る限りでは、相当追い込まれて
     いたからね。近場ではウエストが一部始終を
     窺っていたし。ただ、今の私の一念は全部
     Tさんが所以だから、実際にどうかは全く
     分からないけど。」
シルフィア「無双四天王の存在が羨ましいわね。今現在
      だと仮想の存在で、言わば不老不死とも。
      ただ、カクカさんやショカツリョウさんの
      本家は、実際に病魔に襲われていたし。」
スミエ「極論ですが、万物全て、生老病死の理からは
    絶対に逃れられません。だからこそ、今現在
    できる事をし続けるのみです。」
リョフ「後は最大限の予防を徹底する、だな。」
ミツキ「今現在、特効薬がなさそうなので、当面は不意
    の襲来を厳重警戒し続けるのみかと。」
ミスターT「正直な所、本当に怖い。」
シルフィア「冗談を言っていない部分からして、相当な
      恐怖心よね。生き様の概念すらも崩して
      来る様相。君が一番恐れるものだし。」
スミエ「まあ今は“肉豆腐”と“すき焼き”を食べて、
    気を落ち着かせましょうか。」
リョフ「了解した。作るのを手伝おう。」
ミツキ「わたも加勢するわぅ。」


 冗談抜きで、この1週間で相当な猛威を振るっている新型コロナウイルス。
過去にはSARSやMARSがそれでしたが、今回はそれを上回る感染力とも
言われていますし。

 最低限の予防を行いつつ、人混みを避けるともありますが、動かなければ
生きられないという物凄い矛盾点もある訳ですがね。

 ともあれ、今は自分にできる事をし続けるのみです。それしかできないのが
実状ですし。頑張らねばの(5:17)。
R 2. 1.25 (土)

No.5946
粗方完成わぅ PM15:16

 早めのカキカキでし(0:56)。B551C改の無線LANが稼動して
いなかった件ですが、どうやら完全分解水没掃除時に、マザーの無線LANの
スイッチをオフリアンしていたのが原因だったようで@@;

 物理的にカットしているのなら、どう足掻いても稼動は無理ですよね@@;
更に驚くべき事は、外装筐体からはアクセスができない状態である点。もし、
このスイッチがオフリアンの場合は、分解して内部のスイッチをオンリアンに
するしかありません。

 更に言えば、B551C改は普通では無線LANを搭載できない仕様である
点でしょうか。外装筐体にスイッチはなく、そこにシールを貼られてアクセス
が不可能になっていましたので。

 まあ、かなり焦った事変でしたが、無事認識して稼動しています@@b
更に、この手のマザーは内部にスイッチが搭載されている可能性が高い、と。
つまり、無線LANカードを内蔵した場合は、分解してスイッチが入っている
かの確認も必要でしょう。

 分解をしない限り、絶対に至れない領域と言いましょうか。まあ、冒頭の
完全分解水没掃除自体が、これら周辺機器群には致命的な行為ですし@@;
それで復活した同機は、ある意味幸運だったとも言えますね><;

 まあ何だ、これでB551C改とEX34JKS改は完全に完成しました。
CXW47EW改Uはオペラの設定がしくじったので、J80改Uと共に調整
が必要になりますが><; まあこれは後日でも良いでしょう。

 あ、最後は叔父さんと父のノートの調整ですか@@; こちらは粗方片付け
をしてから、2月3日の新アクセスポイント施し時に完成させようかと@@b
まあ上手い具合にやってみますにゃ(−∞−)(1:03)



 雑談バー。

ナツミA「多分、水没掃除時にスイッチを切ったので
     しょうね。それか、元から切られていたか。
     まあ、無事解決して何よりですよ。」
ミスターT「物理的にカットしてれば、OSからは絶対
      にアクセスできんわな。」
シルフィア「どうしようもない感じだしねぇ。」
ナツミA「あと、OSのオペラで何かしくじったとか
     言ってますが?」
ミスターT「インスコ先をミスった。殆どのソフト群は
      Cドラのプログラに入るが、オペラは個別
      インスコ式がデフォだったのよ。」
シルフィア「なるほど、ユーザー毎にインスコする感じ
      よね。となると、切り替え時は使えなく
      なる感じだし。」
ミスターT「B551C改時にそれに気付き、同機は
      インスコ前に改善して終えたんだが、他の
      EX34JKS改・CXW47EW改U・
      J80改Uはユーザー側でのインスコの
      まま入れちまった。EX34JKS改のみ
      改修したが、他の2台はこれから改修する
      事になる。」
ナツミA「なるほど、難儀でしたね。まあでも、一度
     全部消してから、再度インスコで解決します
     からね。特に問題はないでしょう。」
シルフィア「しかしまあ、君も良くやるわね。」
ミスターT「CX45J改とCX47EE改Uが実質的
      に死亡したも当然だしな。代わりのマシン
      を組まねばどうしようもないし。」
ナツミA「一番扱い辛いJ80改Uが、倉庫役で君臨
     しているのが皮肉ですよね。無線LANを
     搭載し辛い、マシン自体が重い、使い勝手が
     悪いと厄介極まりませんし。」
ミスターT「レガシーポート系を重視して、同マシンを
      選んだのは失敗だったみたいだわ。逆に、
      叔父さんや父のノートが一番安定してる。
      調整には時間が掛かるが、こっちの方が
      遥かに良かったし。」
シルフィア「悩ましい感じよね。まあ今は、手持ちの
      マシンで何とかして行くしかないし。」
ナツミA「4台体制ですが、うち1台は動かせないので
     3台という感じになりますね。」
シルフィア「後はその都度、マシンを変えての作業に
      なる感じだろうけど。」
ミスターT「まあ何だ、細かく調整して行くわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「そろそろ、向こう側も痺れを切らしそうな
      感じだし、決着を着けて暴れないとね。」
ナツミA「その筆頭格はポチと。」
シルフィア「茶菓子を大量に貢がないと、収まりそうに
      ないわね。」
ナツミA「アハハッ、確かに。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、B551C改には色々と泣かされました><; ですが、一応問題
なく動いているので、今後も様子見をしつつ活躍して頂く形になるかと@@b

 まあ何だ、漸く出口が見えて来ましたよ><; 後はCXW47EW改Uと
J80改Uのみ。今日中(金曜日中)にCXW47EW改Uまでは、終わらせ
たいものですが><; さて、どうなる事やら・・・(−∞−)

 粗方終わるまでは、この様に早めのカキカキが続きます><;(1:35)
R 2. 1.24 (金)

No.5945
残りは各調整のみわぅ PM14:23

 早めのカキカキでし(3:23)。右隣では、EX34JKS改のトルイメ
中です。先にB551C改も終わりましたが、こちらは何故か無線LANが
発動していないという><;

 ドライバ自体は読んでるのですが、FN(ファンクションキー)を押しつつ
F8キーで無線LANユニットのON&OFFができるのですが、それが一切
反応しやがりません@@;

 まあ、内蔵無線LANだけの様相だと思うので、USB経由で接続したもの
なら問題なく動くとは思います。あと、明日以降でもいいので、B551C改
に別のHDDを取り付け、再インスコを行って確認してみます。

 もし、再インスコをしてFN+F8が復活するなら、今のOSは破損して
いるという事になります@@; 最悪のパターンですが(−∞−) 逆に、
再インスコをしても解決しない場合は、物理的な問題になるので、無線LAN
カード自体を何とかするしかないのかも?

 後はバイオスの設定でオフリアンになっているのかも知れませんが@@;
う〜む・・・有線LANでの運用しかできないとなると、固定化マシンという
感じになりますか。J80改Uの代役ですかね。アタッチメントも少ないのに
代役が勤まるかどうか不明ですが・・・。

 まあともあれ、これで一応の基本システム群は全部完成しました@@b
後は2月3日の光導入時に、それに伴い発生した無線LAN接続設定を全PC
に反映させるのみです。まあ、無線LAN搭載本体に限りますが。

 一応、山場は越えた感じですね><; ただ、B551C改がどう転ぶか、
非常に気掛かりですが(−∞−)(3:29)



 雑談バー。

ナツミA「あらら、無線LANカードの未起動ですか。
     ハード的な問題か、それともソフト的な問題
     なのか。」
シルフィア「どちらにせよ、厄介な事には変わりない
      感じよね。」
ミスターT「B551C改は救出本体だから、今の様に
      動いてくれているだけ有難いんだがね。」
ナツミA「余り得ようとし続けると、全てを失いかね
     ませんからね。」
シルフィア「前途多難よね。で、結果として、新たに
      2PCが返り咲き、1PCが離脱して、
      1PCが大破と。」
ナツミA「その大破は、Tさんが破壊したようなものに
     なりますけど。」
シルフィア「破壊ねぇ・・・。」
ミスターT「過去に仕立てたOS群を全部消したから、
      CX47EE改UとCX45J改はもう
      動かす事ができないがね。まあ、それらを
      補って余りある環境にはできたが。」
ナツミA「ですねぇ。減るものもあれば得るものもある
     とも。」
ミスターT「もう少し資金群があれば、結構な様相に
      仕立て上げられたんだけどね。」
シルフィア「HDDのパワーアップとかよね。メモリも
      最大容量をぶち込んでも良いだろうし。」
ナツミA「B551C改のみ8GBですし。他は4GB
     が限界ですからね。それに、32ビットOS
     だと、4GBを積んでも3GB前後しか読む
     事ができませんし。」
シルフィア「互換性を維持するあまりに、本来の能力を
      発揮できないのは痛いものよね。」
ミスターT「まあ何だ、1週間で決着できたのは幸運と
      捉えるべきかの。2月3日に光回線の導入
      に伴い、無線LANのアクセスポイントが
      変わるから、その時に他の諸々の施しを
      行う事にするよ。」
シルフィア「叔父様とお父様のマシンは?」
ミスターT「そこに合わせて調整してみる。」
ナツミA「最後の戦いですね。これが終われば、再び
     創生者の道に戻る事になりますし。」
ミスターT「そうだ、4月25日のSRPGスタジオの
      4周年記念時は、新たに4つのジョブと
      複数の要因が追加らしい。」
ナツミA「ほむ、となると、同日は再び施し日という
     感じになりますね。バックアップデータで
     戻してから、施しを行う手法を止めたので、
     最悪の状態になっていなければ継続使用に
     なりますし。」
シルフィア「最悪の状態には至りたくないけどねぇ。」
ナツミA「最悪の状態にするかも知れませんけど。」
シルフィア「大いに有り得るわね。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ課題は山積みよ。今後
      も安心できそうにないわ。」
シルフィア「常々精進あるのみよ、頑張りなさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「さて、仮想空間に行って、皆さんを落ち着か
     せて来ますね。」
シルフィア「爆発寸前の大暴れ状態だからねぇ。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、ここ数日はずっと真面目会話的な流れになっているという@@;
まあ、あと少しで作業は終わるので、再び従来の雑談バーに戻れるかと><;

 しかし、B551C改の無線LANが最後の難関ですか。これをどう解決
させるかが問題ですが・・・どうしたものやら(−∞−)

 まあ何だ、確実に終着駅まで近付いていますよ@@b 頑張らねばね><;
(3:48)
R 2. 1.23 (木)

No.5944
1つに集中わぅ PM13:31

 早めのカキカキ(2:41)。右隣では“最後”となるB551C改の調整
を行っています。基本システムは約2年前の救出事変後に構築し、以後は放置
してあったので、それを受け継ぐ形になりますね@@b

 で、何故に“最後”と書いたかは、CX45J改がやらかしまして@@;
とにかくエラーが出まくりの腹が立つという。各パーツを全部換装しても、
同じくエラーを吐いていたので、もはや見切るしかないと思った次第ですわ。

 特にドライブのエラーが酷く、あまりにもの怒りで、全部終わった後には
バキッと圧し折りましたが(−∞−) 突発的に怒りと憎しみが強くなると、
こういった愚行に出るんですがね@@; まあ、本体自体には影響はなく、
不調ドライブだけだったので問題はないですが。

 不調ドライブには、腹癒せの矛先として、犠牲になって頂きました@@p
まあ、やり過ぎな部分はありますがね><;

 ともあれ、これでB551C改がまさかの大抜擢となった訳で。救出事変と
清掃事変を経ての、一気に主役級に返り咲いた感じです。それに、叔父さんや
父の本体と互換性があるので、最悪は保守パーツとしての役割も担う事が可能
になりますので。

 EX34JKS改とCXW47EW改Uは、共に互換性がないので独立式で
運用する感じになりますがね。J80改Uはアタッチメントの強さのみで、
処理速度などは遥かに劣っているので、第一線で活躍させる事はないかと。

 まあ何だ、このB551C改を仕上げて、全ての作業を終了させたいもの
ですわ。暴走気味の合間のカキカキでし(−∞−)(2:47)



 雑談バー。

シルフィア「・・・破壊の化身よね。」
ナツミA「はぁ・・・何時かはやるだろうと思っていた
     のですがね。」
ミスターT「代替えパーツはあるしな。悪いが、あの
      瞬間はとてもじゃないが、穏やかにはなれ
      なかったわ。」
ナツミA「何とも。まあでも、これで的は絞れた感じに
     なりますか。それに、B551C改は性能面
     では、Tさん所持のノート内で一番の性能を
     誇っていますし。」
シルフィア「破棄されていたのを救出し、破損覚悟で
      水洗いによる大洗浄からの復活と。」
ナツミA「以前のオーナーさんは、Tさんみたいに救出
     作業をすれば、破棄する必要がなかったの
     ですがね。」
シルフィア「T君みたいな玄人の作業なんかする?」
ナツミA「十中八九、有り得ないですけど。」
シルフィア「変態気質の変人だからねぇ。」
ミスターT「変人の領域じゃなければ、この生き様は
      貫く事はできんよ。」
シルフィア「何とも。まあともあれ、これで一応のメド
      は付いた感じかしら。」
ミスターT「J80改UとCXW47EW改Uが不安定
      だが、後者は一応使えている感じになる。
      EX34JKS改のB551C改も一応
      問題ない感じではあるが、使ってみない
      事には何とも言えんし。」
ナツミA「32ビット版による制約と、Tさん自身の
     運用方法による制約、これらが足枷になって
     いますからねぇ。」
シルフィア「でも、オールドソフト群を動かすには、
      32ビットOSが一応候補になるし。」
ナツミA「10は64ビットを前提としているみたい
     なので、32ビットで動かすのは意味がない
     感じですよ。この際は割り振りが必要になる
     かと。」
シルフィア「更なるマシンの追加、か。」
ミスターT「次の新型は、間違いなく10マシンだが、
      それはネット関連のみに使うだけかもね。
      他は7マシンを中心に、普段は2000
      マシンで運用すると。」
ナツミA「使い分け以前に、テンヤワンヤ状態が否め
     ない感じなんですけどね。」
シルフィア「右往左往は避けられないし。」
ミスターT「まあ何だ、今のB551C改の作業終了を
      以て、全作業を終了させたいものだわ。」
ナツミA「了解です。でで、何か追加であるとか?」
ミスターT「4月頃から、ヴァエヴァ本編が再放送との
      事よ。地上波版ね。また、既に終わったと
      思っていたヴァエヴァ外伝の劇場放映が、
      ユジク阿佐ヶ谷で復活した。2月からの
      放映よ。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「アハハッ、相変わらずの呆れ顔と。」
ナツミA「本当ですよ。ただ、今の気質からして、先週
     のハイフリ劇場版を以てしても、姉妹の絆
     には敵わない感じですかね。」
ミスターT「その場には、貴方達姉妹がいるわな。」
ナツミA「やはり・・・。」
シルフィア「君の根幹概念は、盟友達への一念に帰結
      して来るからね。そこを踏まえると、美女
      艦隊すらも敵わない感じよね。」
ミスターT「無論、ハイフリ劇場版が劣っているという
      意味合いじゃない。そこだけは間違いない
      と断言しておくよ。ただ、それでも、外伝
      には敵わないと思う。」
ナツミA「もしかしたら、Tさんの概念からすると、
     本編の劇場版ですら外伝には敵わないかも
     知れませんね。」
シルフィア「ナツミさんとミツキさんの絆が、まるで
      描写されたかの様な感じだし。唯一違う
      のは、ハッピーエンドに終わったかどうか
      になるけど。」
ミスターT「今世での形の上ではバッドエンドだが、
      生命の永遠性から踏まえるのなら、確実に
      ハッピーエンドだったと確信している。
      もっと長い時間、共に戦いたかったが、
      ばあさま所以の使命の理からすれば、あの
      流れは避けられなかったとも取れる。」
ナツミA「それでも、理不尽・不条理の概念には、徹底
     抗戦をし続けると。」
ミスターT「当たり前よ。貴方達は理不尽・不条理の
      概念の尖兵たる、病魔に倒されただけだ。
      しかし、生命の次元はそれらを超越する。
      生命力までは倒す事ができなかったしな。
      俺はそうだと信じ切りたい。」
シルフィア「信じ切る・・か、君らしいわね。」
ナツミA「病魔すらも理不尽・不条理の概念の尖兵と。
     本家の私では考えられないものですよ。」
シルフィア「いや、凡人からすれば、まず考えられない
      概念よね。それなりの修羅場を潜った存在
      でしか至れない境地だろうし。」
ナツミA「お祖母さんの生き様が、筆舌し尽くし難い
     ものだという事が痛感できますよ。」
シルフィア「本当よね。しかも凄いのが、その生き様は
      私達にも備わっているという点よね。」
ミスターT「ミツキ流の言い回しにすれば、開花できる
      かどうかで変わってくるしな。」
ナツミA「本当ですよね。ポチ・・・いえ、ミツキさん
     はTさんやお祖母さんとは別の生き様で、
     その極意に近い領域に至ってましたし。」
ミスターT「敬い・労い・慈しみの精神、これがキーと
      なるのは間違いないわ。ある意味、彼女
      こそ本当の闘士かもね。」
ナツミA「ですね。」
シルフィア「貴方達はモノホンの闘士そのものよね。
      それに、今後T君が具現化し続ける限り、
      永遠に生きる事ができる。正に不老不死
      そのものだし。」
ナツミA「語り継いでこその永遠性ですからね。それが
     生命力とも言えますし。」
シルフィア「生命力ねぇ、ミツキさんが強い訳よね。」
ナツミA「アレは良い意味での変人ですからね。」
シルフィア「アッハッハッ! 本当よね。」
ミスターT「いや、俺達全員変人だろうに。」
シルフィア「オフコース、何か問題でも?」
ミスターT「全く問題なし。」
ナツミA「はぁ・・・今の言い回しは貶しに近いも、
     実際にその気質を孕んでいますからねぇ。」
ミスターT「良いじゃないか、普通の人と言われるより
      遥かにマシよ。普通の人と言われる方が
      遥かに貶し言葉だと思う。」
シルフィア「普通の人が貶しねぇ・・・。」
ナツミA「本当に何ともですよ。」
ミスターT「まあ何だ、今後も俺は俺の生き様を貫き
      続ける。可能な限りな。」
シルフィア「それこそ愚問でしょうに。今後もその姿勢
      を貫き通しなさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「さて・・・仮想空間の方を覗いてきます。
     向こうではエラい大暴れしているとか。」
シルフィア「この数日はずっとオフリアンだしねぇ。」
ナツミA「オンリアンには程遠い感じですよ。」
ミスターT「まだまだ課題は山積みだしの。」


 とまあ、毎度ながらの流れと@@; それでも、己が使命を全うし続ける
のみですわ。

 しかし、ユジク阿佐ヶ谷は凄いですね(=∞=) 座席数こそ48と、他の
デカい映画館よりは狭いですが、オールド作品群などを放映できるという部分
自体に凄いとしか言い様がありません。それだけ要望がある証拠でしょう。

 ただ、自宅から現地には結構距離があり、放映時間も重なって相当厳しい
ので、ヴァエヴァ外伝が始まった時は赴けなさそうですが><; 何とも。

 機械戦争・宇宙戦争夜明け・美女艦隊。彼らを以てしても、姉妹の絆には
敵わないと。最初はトンチャンから、特典の獲得に同伴のオファーでしたが、
それがまさかここまで至って行くとは・・・。

 まあ何だ、この思いの部分は大切にすべきでしょう。その思いが、他の作品
群への足運びになるでしょうし。

 本当に各作品群を創生された方々には、心から感謝していますm(_ _)m

 さて、B551C改の作業が一段落着いたら寝ますにゃ><;(3:36)
R 2. 1.22 (水)

No.5943
安定化する環境わぅ PM13:58

 少々手直しが必要なEX34JKS改ですが、実質的に完成した同機@@b
このマシンは1Fで運用する流れにします。CXW47EW改Uは2Fでの
運用になりますね。

 一応、今現在は動いていますが、何時また反乱を起こすか分からないので、
間に合わせのマシンとして運用する感じでしょう(CXW47EW改U)。

 さて、残りはCX45J改とB551C改の2台。既に手順はEX34側で
振り返れたので、後は応用を利かすだけですわ@@b 粗方基礎ができれば、
以後はそのまま使い続ける事になりますし。

 今週中には全部片付けたいものですがね><; まあ何だ、まだまだ課題は
山積みですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“「十年一昔」どころではなく、世の中の
       変化は激しい。人の心もまた移ろう。
       どんなに決意していても、周囲の状況が
       変われば、意志が揺らぐこともある。
       そのたびに初心を思い起こし、自ら
       決めた目標へ挑戦を続けることができる
       かどうか。そこに人生勝利の要諦が
       ある”、今日の文献ね。」
シルフィア「冒頭の十年一昔だけど、君はそれを越える
      年数を、盟友達共に歩み抜いてきたわね。
      ならば、挑戦心の部分はさておき、誰かの
      ために生き様を貫く姿勢、ここだけは絶対
      に曲がる事はないし。」
ナツミA「ですね。本当に盟友冥利に尽きます。」
シルフィア「まあ、人生はまだまだこれからだしね。
      今後も己が生き様を貪欲なまでに貫き通し
      なさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ナツミA「でで、PC側はどうです?」
ミスターT「昨日、EX34JKS改が完成したよ。
      ただ、若干ウインドウの配置が問題ありに
      なるが、2月3日に光回線を導入するとの
      事だから、その導入と各PCへの設定施し
      の時に改修するわ。」
シルフィア「CXW47EW改はUへと改めたけど、
      今の所は使えているのが皮肉かしらね。」
ミスターT「CX47EE改Uを犠牲にしての流れに
      なるしの。まあ、生物的な犠牲ではなく、
      物品の犠牲に関しては特に意識はしない。
      ニコイチ戦法自体が犠牲の概念が必然的に
      なるしな。」
ナツミA「見事な割り振りと。まあ仰る通り、生命体の
     犠牲は好ましくないですが、物品の犠牲は
     理に適った運用法そのものですし。」
シルフィア「モノは使ってこそ真価を発揮する、と。」
ナツミA「ええ、だから大丈夫だと思いますよ。」
ミスターT「残りはCX45J改とB551C改か。
      後は叔父さんと父のノートの調整のみ。
      叔父さんと父のは基礎だけ作成して、後日
      の光導入時の設定を踏まえて、トルイメで
      バックアップが無難か。」
ナツミA「ですねぇ。どの道、後で諸々の作業が追加
     されますし。今はそのまま運用をして、後で
     一括バックアップで良いと思いますよ。」
シルフィア「Win7のサービス終了からの、各施し
      によるテンヤワンヤ。CX47EE改Uの
      犠牲があるも、それを補って余りある布陣
      に至るのは、実に皮肉な話よね。」
ナツミA「先の振り返りですが、物品の犠牲の概念は、
     モノ故の宿命ですからね。いや、使命とも
     言えるかと。むしろ、モノ自体は使ってこそ
     真価を発揮しますから。生命体とは全く真逆
     の生き様ですし。」
シルフィア「そうねぇ・・・複雑な感じよね。」
ミスターT「まあ何だ、残り2台もしっかり構築して、
      完全決着を目指すわ。」
シルフィア「了解したわ。」
ナツミA「向こうから、ポチ達が自分達にも参加させろ
     と訴え掛けて来だしているし・・・。」
シルフィア「はぁ・・・今は我慢の時よね。」
ミスターT「お嬢方以外に、この手の玄人志向の話は
      展開し辛いしの。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、物品自体の犠牲の概念は、モノ故の宿命であり使命でもあるかと。
むしろ、理に適った戦術=ニコイチ戦法になるので、光栄かも知れません。

 流石に自分が忌み嫌う、生命体の犠牲の概念だけは看過できませんがね。
物品の犠牲の概念は大いに用いていきますよ。

 ともあれ、残りはCX45J改とB551C改のみ。今週中に決着できれば
幸いですわ><; さて、どうなる事やら(−∞−)
R 2. 1.21 (火)

No.5942
ニコイチ戦法とマシン構築わぅ AM10:30

 早めのカキカキでし(2:27)。

 右隣ではEX34JKS改の調整中で、残りはOSの更新差分を当てれば
完成となります@@b まあ、今度からはトルイメで前のデータに戻さずに
施していく感じになるので、かなり有利にはなりますが@@b まあ、余程の
致命的ダメージを受けていない限りは、このままの流れですがね@@;

 残りはCX45J改ですが、EX34JKS改と同じ感じで仕立ててある
ため、直ぐに完成できると思います。低スペックながらも、昨日のJ80改U
よりレスポンスが良いのは何でですかね@@; 何とも(−∞−)


 で、タイトルはCX47EE改UとCXW47EW改のニコイチ戦法と。
前者CX47EE改UはOS自体を消してしまったのと、そのHDDは先の
EX34JKS改にぶち込んだので、実質的に動かす事ができません。

 そこで、構造上全く同型のCXW47EW改の破損箇所などに、前者側を
施そうかと画策しまして実行と@@; 問題なくニコイチ戦法は完了です。

 これで、CX47EE改Uは実質的に引退となりました。以後は保守パーツ
としての余生を過ごすのかなと。まあ、結構なパーツを施したので、後は液晶
ぐらいしか使えるのがないのですがね@@;

 まあともあれ、CX47EE改Uに代わるCXW47EW改“U”ですが、
サウンドが死亡したり不都合を起こしやがるので、先のEX34JKS改や
CX45J改を引っ張り出しているんですがねq(*血*)p J80改Uは
とても第一線で活躍できるほどの性能じゃないですし。

 と言うか、昨日完成したJ80改Uですが、一応の施しは最高峰としている
のですが、先に挙げた通りレスポンスが非常に悪いので使えないという><;
筐体自体のアタッチメント(USBなどの部分)は、J32改Uと同じく最高
なんですがね・・・><;

 まあ何だ、EX34JKS改が無事調整を終了したら、CX47EE改Uの
代役として頑張って貰う形になりますね@@b CX45J改はどうするかは
未定ですが@@;

 さて・・・今日も早めに寝れるかしら・・・(−∞−)(2:36)



 雑談バー。

ナツミA「ほむ、ニコイチ戦法を発動と。」
シルフィア「どちらもCX47シリーズで互換性がある
      のが有利よね。ただ、CX45とは全く
      互換性がないけど。」
ミスターT「J32とJ80も見た目はクリソツも、
      互換性があるのは皆無だからの。あると
      するなら、汎用パーツのHDDや光学式に
      メモリぐらいか。」
ナツミA「デスクトップPCがどれだけ柔軟に富んで
     いるかを痛感させられますねぇ。」
シルフィア「ブレサバは運用の用途が限られるけど、
      デスクは実質的に無制限の可能性を秘めて
      いるからねぇ。」
ナツミA「ノートPCは、場所を取らないという利点
     だけしかないですからね。あとは静音性と
     低電力ぐらいかと。」
シルフィア「ハイスペックなノートなら、デスクトップ
      に引けを取らない性能だろうけど、結局の
      所は絶対に敵わないし。」
ミスターT「まあ今の俺の居場所を踏まえれば、ノート
      で構成するしかない。サブマシンは今も
      埋もれた状態で、更に性能がJ32改U
      より強い感じだけだしの。」
ナツミA「私が健在時に構築したマシンでしたね。」
ミスターT「尚更復活させたいが、デスクトップという
      敷居が大き過ぎて悩ましいわ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「今の新型パーツ群とWin2000を掛け
     合わせたとしても、バイオスなどで弾かれる
     可能性が高いですからね。特にSATAの
     HDDで。」
シルフィア「そうよね。ペケピーでも初期の調整不備
      だと、認識不可能らしいからね。」
ナツミA「追加パッチ群があれば問題ないですけどね。
     まあ2000を第一線で活躍させるのは、
     オールドマシン群が無難でしょう。」
シルフィア「最新マシン群なら7までをチョイス、と。
      まあサービスが終わって・・・って、何か
      気になる点があったらしいけど?」
ミスターT「そうなのよ。アメリカ時間の1月14日
      付けでの最終更新は予想してたが、その
      数日後にアプデが来てたのよ。これ、もう
      施しはしないと言ってるのに、何故にこの
      1つがあったのかとね。」
ナツミA「カスタマーセンター側のサービスが終了と
     なるも、更新差分はあったりするとか。」
シルフィア「99%ないと言えるけどね。ビスタとかが
      正にそれだろうし。ただ、今もビスタは
      最終差分が当てられるみたいだけど。」
ミスターT「アレも驚いたわ。普通ならもう切ってても
      良い様な感じなんだがねぇ。」
ナツミA「アレですよ、デモソウとかのサービス終了
     ソフトも、最終アプデが施せるのと同じ感じ
     ですよ。一応配信している分だけは、確実に
     受け取れると思いますし。」
シルフィア「確かにゲームのアプデを踏まえれば、OS
      の最終アプデ配信分は止まる事はないと
      取れるわね。」
ナツミA「以後の更新差分はなくなりますけどね。」
ミスターT「俺個人の偏見内見だが、確実に新しいのを
      買わせたいなら、それ以前のバージョンの
      更新停止を公言し、その日時に至ったら
      全部の更新を消すなりできないなりすれば
      良いのにね。」
ナツミA「それをやると総スカンを喰らいますよ。最悪
     な結末だと、倒産するかも知れませんし。」
シルフィア「まあ倒産はしないにせよ、売り上げ狙いが
      売り上げ低下に貢献しそうよね。」
ナツミA「間違いなくマイナス面には貢献しますね。」
ミスターT「良質な作品群ほど、それらに要らぬ施しを
      行い、見事に劣化するのがザラだしな。
      ミスターSY氏がスカイプを挙げたが。」
ナツミA「あー、確かに劣化したとの事ですよねぇ。
     メッセンジャー経由で会話のやり取りをして
     いたのが懐かしいですよ。」
ミスターT「あの頃にスカイプを導入して、貴方達の
      肉声を残せておければと思ったが。」
シルフィア「んー、もしあったとしたら、君が聞く度に
      涙腺崩壊の繰り返しよね。唯でさえ、今の
      君は涙腺崩壊が横行してるし。」
ナツミA「横行ですか・・・何とも。」
シルフィア「言葉のアヤよ、気にしないで頂戴な。」
ナツミA「まあでも、もっと残せるものがあったとは
     思いますがね。」
ミスターT「そこは一応心配ない。俺やウエスト氏、
      更にはミスターSY氏などが理を受け継い
      でいるしな。特にミスターSY氏は、貴方
      が脱する事ができなかった境地から、見事
      生還を果たしているし。」
ナツミA「ですね。それだけ、使命と生命力が強い証拠
     ですよ。どちらも備わらないと、お祖母さん
     が仰る通りの理で倒られると思いますし。」
シルフィア「生きるって本当に難しいわね。まあでも、
      君みたいに受け継いでくれる人がいるの
      なら、永遠に生き続ける事ができるし。」
ナツミA「盟友冥利に尽きる、ですよ。」
シルフィア「・・・ここに仮想空間にいるミツキさんが
      いたら、ワンコ冥利に尽きるとか言いそう
      だけど。」
ナツミA「アハハッ、十分有り得ますね。まあ今は、
     作業群が終わらない限りは、私達だけの討論
     が続きますが。」
ミスターT「専門用語の披露では、お嬢方が一番理に
      適った感じだしの。」
ナツミA「そこは良いのですが、後で皆さんに要らぬ
     クレームとかは受けたくないですけど。」
シルフィア「それ、大いに有り得るわね。」
ミスターT「まあそこは、各作品群でフォローする感じ
      になるがの。今は我慢して貰うしか。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「PS3の方も、まだ修理が終わらない感じ
      だし。」
ナツミA「本来なら即死コースの症状を直す、ですし。
     一筋縄ではいかないのが通例ですよ。」
ミスターT「多く見積もってだが、5時間程度のデータ
      救出のための時間が得られれば文句はない
      んだがね。そのためなら、ベラボウな出費
      以外は投資するわ。」
シルフィア「君は本当にデータや記録や記憶を大切に
      するからねぇ。」
ナツミA「その恩恵が私達ですよ。」
シルフィア「そうよね。まあ何だ、今後も精進し続け
      なさい。君が生き様を貫き通すのみよ。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 雑談バー上では、ナツミA嬢とシルフィア嬢がいると、真面目会話となる
感じですからね@@; 逆にミツキ嬢や無双四天王だと、そこに和気藹々が
流れる感じになりますし@@; まあ前者でも和気藹々はありますが><;

 ともあれ、当面は早めのカキカキが続きそうです@@; システムさえ構築
できれば、後は汎用になってきますからね@@b 頑張らねばU≧∞≦U
(3:19)
R 2. 1.20 (月)

No.5941
他機種との橋渡しわぅ PM13:36

 早めのカキカキを(4:55現在)。

 いえ、右隣でJ80改Uのトルイメの作業を行っているのですが、恐ろしい
ぐらいに速度が遅いという@@; まあ確実に行ってくれているなら、この際
文句は言いませんが・・・一応@@;


 さて、本題が朗報に直結しまして@@b 1Fはレグザに搭載した、シボ
HDDで1番組のみバックアップを実行。マニュアルでは一括移動をしないと
できない風な記述でしたが、一体どうなのかを実行してみました。

 今回はトンチャンが新型レコーダーを購入まして@@b 当然、シボ対応の
代物なので、ここはレグザ接続のシボHDDにぶち込んだ番組が、トンチャン
のビエラで認識できるかどうかを確認して頂きました@@b

 まあ、結果は見事に認識して再生も問題なくできました><b 東芝以外の
パナソニックのレコーダーに接続しても、問題なく再生ができたという事は、
同じ東芝内でのレコーダー同士の再生とムーブなら、全く問題なくできると
いう事でしょうね@@b

 マニュアルでは一括移動を謳っていましたが、ただ単に1番組だけ移動する
だけでも、問題なく認識するようでしたので。これなら、取って置きたい番組
をシボHDDに片っ端からぶち込んでおけばOKでしょうね@@b

 とまあ、昨年の大全損から一転して、今回はシボHDDさえ厳守できれば、
レコーダーの破損は痛手にならない感じでしょう@@b 後は資金面ですが、
データの方が遥かに大切ですからね(−∞−)

 とりあえず、レグザ事変はシボ事変で解決できる感じです><; こちらの
ご報告をばm(_ _)m


 さて、J80改Uのトルイメは何時終わるのかしら・・・(@∞@)
(5:04)



 雑談バー。

ナツミA「おー、やりましたね。」
ミスターT「これなら、シボHDDのみ厳守し続ける
      事ができれば、レコーダーは破損しても
      全く問題なくなるわ。それに、トンチャン
      側のレコーダーにも移動が可能だと思う。
      この番組を見たいというオファーがあると
      すれば、間違いなく力になれるし。」
シルフィア「はぁ・・・あと半年早ければねぇ・・・。
      まあ、痛みを知ってこそ先に至るとも。
      こればかりはどうしようもないかもね。」
ナツミA「全損を経て、バックアップの概念を、より
     深く知る事ができた感じですし。」
シルフィア「トンチャンさん様々よね。」
ナツミA「それ・・・二重敬語な感じが。」
ミスターT「トンチャン自体が相称になるから、さんは
      良いと思う。何ともだが。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「ところで、CX47EE改Uは最悪の結末
      を迎えたとか。」
ミスターT「サウンドが完全に死亡した。リカバリを
      すれば解決できるだろうが、これ以上この
      本体に時間を費やすのは無駄極まりない。
      CXW47EW改が辛うじて動いてるが、
      偶にサウンドが読まなかったりするから、
      何れこちらも第一線から退かせるわ。」
ナツミA「となると、別のバックアッププランだと、
     CX45J改とEX34JKS改ですか。」
ミスターT「あとB551Cもあるよ。それに、現段階
      のOSを前のに戻さずに進める手法にした
      から、トルイメでリカバリをする必要が
      なくなったからね。OSが最悪な環境じゃ
      なければ、そのまま継続して使い続けよう
      と思う。」
シルフィア「そのプランがなければ、まともに進む事が
      できなさそうだからねぇ。」
ミスターT「それに、既にJ32改Uは元のデータは
      消滅したし、もう後戻りはできないわ。」
ナツミA「正に背水の陣と。ただ、施した部分が全て
     その都度トルイメデータ化できるので、再度
     施しをする必要がなくなったのが唯一の利点
     ですかね。」
シルフィア「時間短縮まっしぐらな感じよね。」
ミスターT「致命的なダメージを負わない限り、現段階
      でトルイメデータ化したものには戻さない
      事にするよ。」
ナツミA「その方が良さそうですね。特に叔父さんと
     お父さんのマシンが、前のに戻さずに調整を
     施してバックアップですから、安心ではある
     感じですかね。」
シルフィア「叔父様とお父様のは問題ないとして、問題
      があるとすれば君の方かしらね。」
ミスターT「一応、今現在もCXW47EW改が稼動
      可能だから、これを使い続けると同時に、
      他のCX45J改・EX34JKS改・
      B551C改を調整していこうと思う。」
ナツミA「CX45J改とEX34JKS改は、かなり
     前の環境が残ってますからね。それをベース
     として改修していけば、直ぐにでも第一線で
     活躍できると思いますよ。」
シルフィア「問題はB551C改かしらね。」
ナツミA「一昨年のデータがあるみたいだけど、それは
     かなり初期の段階での停滞みたいだし。今後
     かなりの時間を費やす必要がありそうよね。
     まあどの道、一筋縄ではいかない事になる
     感じだけど。」
ミスターT「ゲーム側はPS3本体の修理具合だが、
      SRPGスタジオは当面は無理だと思う。
      CXW47EW改が完全に当てにならない
      から、これでやる気にはなれないし。」
シルフィア「J80改Uはエラい重たそうだしねぇ。
      他の3台に期待かな。」
ナツミA「過度の期待は裏切られると、物凄い嫌になり
     ますからね。ここは慎重に進軍でしょう。」
シルフィア「先のシボ事変で光明が差したのが、今現在
      の唯一の救いで癒しかしらね。」
ナツミA「ですねぇ。どちらにせよ、油断はできない
     感じですからね。」
ミスターT「当面はPCとの格闘が続きそうだわ。」
シルフィア「了解。他の話は後日伺うわね。今日は今の
      作業が終わったら、素直に上がりなさい。
      昨日は結構無理無茶したらしいし。」
ミスターT「無理無茶も、貫き通せば、伝説となる。」
ナツミA「皮肉としか言い様がないと。」
シルフィア「はぁ・・・前途多難よね。」


 J80改Uのトルイメ作業は、あと9分と出ていますが、実際にそれが正確
かは不明です@@; 既に1時間以上掛かっていますし@@; これが破損
したCX47EE改Uなどなら、30分以内で終わるのですがね@@;

 まあともあれ、無事作業が終わるなら今は我慢でしょう。その待ち時間を
使っての早めのカキカキと@@; 何とも(−∞−)(5:24)
R 2. 1.19 (日)

No.5940
現状のまま継続使用わぅ AM10:44

 えー、寝ていません@@; フル稼働中です@@; CX47EE改Uの
改修をしようとしたら、見事にサウンド機構がぶっ壊れて、使い物にならなく
なったという@@p どうやっても修復が無理でした@@;

 再インスコをしても同じ流れになるのは明白なので、CXW47EW改を
ベースとしてシステムを移行しようかと。ええ、前者は実質的に解体します。

 その代わり、先に挙げたB551C改が何処まで持つかは不明ですが、同品
を第一線に押し上げようかなと画策中。

 また、今までは一定の時期のシステムにまで、トルイメで戻しての施しを
行っていましたが、これを現段階の状態で施してそのままバックアップという
感じに切り替えます。理由は明白、物凄く苛立つのと面倒くさいのとで@@p

 とまあ、こうなると今現在のシステムでバックアップを取り続ける事になる
ので、そのシステムがエラーっていればドエラい事になりますがね(−∞−)

 まあでも、これによりバックアップ群は追加でアップしていく感じになって
くるので、物凄く楽にはなりますが。あちらを取ればこちらは立たず、と。
何ともまあ@@;

 とりあえず、CXW47EW改・J80改U・B452H・B451E・
J32改Uはその手法で継続使用をしていきます。致命的なエラーった時は、
完全に再インスコになりかねませんがね@@; 何とも(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「大胆に出ましたねぇ・・・。」
ミスターT「もうね、何もかも嫌になってくるわ。」
シルフィア「はぁ・・・まあ分からなくはないけど。」
ナツミA「Tさんは極端過ぎますからねぇ。ただ、この
     新プランの方が危ないものの、非常に楽に
     進めて行けますがね。」
シルフィア「致し方がない感じかしらねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、この調子で進めて行くわ。」
ナツミA「一応、了解です。今現在できる事をし続ける
     のみですよ。」
ミスターT「そうだの。」
シルフィア「と言うか、昨日は仮眠するだけで、以後は
      一睡もしていないとか、無謀にも程がある
      わよ。」
ミスターT「今はネット環境が欠落しているからね。
      どうしても1台だけは整えねばと思って、
      CXW47EW改だけは終わらせようかと
      思ってる。できれば、J80改Uまでは
      潰したいが。」
ナツミA「システムは現状のまま施しを行い、それを
     トルイメで外部に出すと。」
シルフィア「フォルダとかの開きはどうするの?」
ミスターT「無線LAN群も併せて、施した状態で構築
      するわ。これらは何時でも削除できる事を
      把握できたし。」
ナツミA「何か、何から何まで自暴自棄に陥っている
     感じがしてなりませんけど。」
ミスターT「まともな考えができてないしな。後々絶対
      後悔するだろうけど、逆にここで踏ん切り
      が着かないと同じ事を繰り返すだろうし。
      悩ましい感じだわ。」
シルフィア「これらで踏ん切りが着くなら、ゲーム群
      にもフィードバックできるからねぇ。」
ナツミA「吉と出るか、凶と出るか。」
シルフィア「まあ、一歩ずつ前に進みなさいな。呉々も
      無理無茶だけはしない事ね。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 とまあ、まともな思考ではないのは確かですが、今までの固執した流れを
完全に破壊するには絶対に避けては通れない道でしょう。逆に、もしこの固執
が破壊できれば、以後は物凄く飛躍するかも知れませんが・・・(−∞−)

 まあ何だ、ここはこの作戦に賭けてみるとします。上手く行くかは、後々の
自分次第でしょうけど@@; 何ともまあ@@;

 さて、雑用を済ませたら上がりますにゃ><; まあ、あと3時間ぐらいは
起きていますが@@; 何とも><;
R 2. 1.18 (土)

No.5939
少女達の戦いわぅ PM12:10

 朝イチで「ハイスクール・フリート 劇場版」を見てきました(>∞<)
大晦日近くの一挙放送を端的に見て、それでまさか魅入られるようになるとは
思いもしませんでしたが@@;

 ただ、ヴァエヴァ外伝の回数を重ねる側で何度か宣伝はしてたので、それと
テレビ放映が決め手となったと思います><;

 あ、今回の劇場版の放送前に、劇場版ヴァエヴァの宣伝もありましたね。
4月24日との事です。多分・・・見に行くかもと@@;

 ともあれ、これら作品群の創生に携わった方々に、心から感謝致します。
この歳でマンガ・アニメ道に再臨するようになるとは、思いもしませんでした
けどね@@;(冒頭と同じく)

 とまあ、ご報告でしたm(_ _)m 眼精疲労により目が痛い><;;;



 雑談バー。

ナツミA「大和・武蔵・信濃・紀伊の大和型戦艦と。」
ミスターT「正直な所、戦闘に少女達を駆り出すのはと
      思ったが、どんな形でも語り継ぐという
      部分を踏まえれば、ハイフリも艦コレも
      アズレンも良いと思う。」
シルフィア「戦争は絶対悪だからね。まあ、君が痛烈な
      までに忌み嫌う、悲惨な結末には至らない
      のが幸いかな。」
ナツミA「それを実力で覆す、ですよね。」
シルフィア「覆面の警護者での私達の立ち位置よね。」
ミスターT「まあ何だ、多分また拝見させて貰うかも
      知れないが。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「はぁ・・・貴方の呆れ顔も見事よね。」
ミスターT「とまあ、他の細々とした部分は、後日落ち
      着いてから挙げるわ。今は目の痛みが酷い
      から休むわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「映画の大スクリーンだと、目への負担が
      尋常じゃないからねぇ。」
ナツミA「良作を見させて頂く形の、一種の等価交換に
     なりますよ。それでも、それらを補って余り
     あるものですけどね。」
シルフィア「そうよね。今後も良作を拝見させて頂いて
      きなさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 とまあ、端的に><; 艦コレやアズレンは、見る限りにバトルガール化と
なっているので、ファンタジー系だと割り振れたのですが、ハイフリは完全に
少女達が戦艦群を操艦(そうかん)しているので、どうなのかという部分は
出たのですがね。それでも、悲惨な結末には至らないのが幸いなのかも。

 ともあれ、マンガやアニメの世界は日本が世界一ですわ。それを再度痛感
させられた次第です@@b その日本に生まれた事に、誇りに思います@@b

 さて、雑用を済ませたら仮眠しますにゃ><; 目がヤバい(−∞−)
R 2. 1.17 (金)

No.5938
最終更新と環境構築わぅ PM13:15

 作業中の合間の、早めのカキカキを><;(1:32)


 昨日のメインの着任は、無事無事故で終えられました@@b しかし、まだ
先はあるので、1回ずつ確実に攻略して行きますよ。頑張らねばU≧∞≦U


 で、タイトルのそれは、今現在右隣で作業中のそれでして。B551Cは
以前廃棄されていたのを救出したノートで、しかも完全分解掃除に水没技を
駆使しての荒業掃除でした。そのマシンですね@@;

 別途リカバリーメディアを入手し(当時)、それで再度環境構築をしている
次第です。まあ、OSはWin7ですがね(−∞−) 今は意地でも10は
使いませんよq(*血*)p

 とりあえず、アメリカ本土・マイクロ社での日付で14日、最後の更新が
昨日ありまして(日本時間の16日で確認)。それが多分最終更新群であると
思われます。

 つまり、かなり危険ながらも、今現在の最終更新分までをぶち込んだOSを
完成させ、トルイメでバックアップを取ればOKだという流れで。J32改U
でも用いている手段の1つですがね@@;

 ともあれ、同マシン(改修を加えたのでB551C改)での負荷を掛ける
作業は今回が初めてとなります。が、CPUはコアアイ3なので、自分が持つ
マシンの中で一番ハイスペックになりますが><;

 まあ、それでも自分に適ったマシンになるかは不明ですがね(−∞−)
一応、できる限りの環境構築をして、どのぐらい実戦に耐えられるかを確認
してみますわ。

 とまあ、作業の合間のカキカキでした(>∞<)(1:38)



 雑談バー。

ナツミA「なるほど、最後の更新差分があったと。」
ミスターT「多分、あるだろうなとは読んでたがね。」
シルフィア「日本時間の14日は、アメリカでは13日
      になるからね。今が16日扱いであれば、
      向こうは15日という感じになるし。」
ミスターT「ともあれ、数日間は様子見をしつつ、確実
      に更新差分がないのを確認したら、自前
      ノート群と叔父さんと父のも最終形態に
      仕上げるつもりよ。」
ナツミA「サービスが終わったOSを使い続けるのは、
     かなりリスキーですけどね。まあでも、今の
     カキカキマシンは2000ですし。」
シルフィア「番組でよく見るのは、今も7やビスタや
      ペケピーも使っているからねぇ。ただ、
      スタンドアローンで動かす必要はあると
      思うけど。」
ナツミA「それか、重要なデータ群を一切入れないでの
     運用ですね。」
ミスターT「その都度、新型OSに乗せ換えとか、本当
      に儲け主義に走っているとしか思えんわ。
      ビルゲイツ氏が引退後が特に酷い。」
ナツミA「企業の体質自体が、新しいモノを生み出して
     買わせないといけませんからね。後はまあ、
     サービス終了と共に一切合切の支援を切る、
     これでしょうか。」
シルフィア「即座に買わせたいという荒業よね。まあ、
      ユーザーからは大ブーイングを喰らいそう
      だけど。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、今は最低限でも7を使わないと
      話にならんしの。環境構築は盤石にはして
      おくわ。」
シルフィア「了解。」
ナツミA「となると、当面はSRPGスタジオは不能の
     流れになりますね。」
ミスターT「CX47EE改Uが完成すれば、直ぐに
      再プレイできるんだがね。今は同マシンも
      再構築候補にあるから、当面は停止した
      方が良さそうだわ。」
ナツミA「やるからには、一気に攻略したいものでも。
     まあ、今のTさんは集中力が持たないとも
     言っているので、1日1台ぐらいが無難な
     所でしょうか。」
ミスターT「若かりし頃は勢いで進めたんだがねぇ。
      今はもう無理よ。サガフロとかが顕著に
      なるし。」
シルフィア「それを劣化したと言うのか、慎重になった
      と言うのか、悩ましい所よね。」
ナツミA「一応、成長と捉えましょうかね。」
ミスターT「何とも。」
シルフィア「ところで、皆さんは仮想空間かしら。」
ナツミA「Tさんが動けないと分かったので、独自に
     暴れるとの事ですよ。当面は私達だけで、
     ここを切り盛りする事になりそうですし。」
シルフィア「そうねぇ。この手の話題は、私達が一番
      扱い易いし。」
ミスターT「あ、1つ思い出した。例の本体修理だが、
      どうやら別途追金が必要らしい。まあ、
      どの道データを救出が最優先だから、追金
      をお支払いしてでも直すつもりだが。」
ナツミA「YLODは為す術がないですからね。ここは
     プロフェッショナルにお任せするしかないと
     思います。」
シルフィア「ハードウェアなら君に分があるけどね。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」
ナツミA「何とも。」


 とまあ、最後のPS3の修理には、追金が必要らしいです@@; 何でも
YLOD自体は修理できたものの、画面が映らないとの事で。まあどんな流れ
にせよ、どの道直して頂かないと話になりません。ここは追金をしてでも、
必ず直して頂きたいと思います><;

 それに、最大の大事はデータ群なので、そこへの投資は致し方がないかと。
その修理を最大限行ってくれているのですから、烏滸がましいも等価交換と
しての対価をお支払いしないと失礼ですし。

 一応、修理屋としての手前、この部分は痛いほど分かりますからね。後は
向こう側に全て任せるしかありません(>∞<)

 とりあえず、作業の合間の早めのカキカキでした(−∞−)(2:00)
R 2. 1.16 (木)

No.5937
攻略できる場所からわぅ PM12:16

 明日(木曜日)はメインの警備の着任なので、早めのカキカキを(>∞<)
(1:23現在)


 レグザ群の様相は5台体制となったため、かなり自由度が大きくなったとも
思えます@@b ただ、外付けHDDのデータを別の外付けHDDに移動する
場合は、本体HDDに一度移して目的の場所に移動させないといけないのが
最大のネックですが@@; まあできるだけ無難なのかも知れません><;

 とりあえず、取っておくデータ群のみ、シボHDD側にぶち込んでの保管が
無難でしょう。非常時は内部データは全損しやがりますし@@; シボHDD
内部であれば、後で外部に出す事ができますからね@@b

 まあ・・・シボHDD自体が破損したらアウトですが(−∞−)


 で、本題はSRPGスタジオの方で。今現在は各スキルを調整中ですが、
どうも追加で施さないといけないスキルが出て来だしているという@@;
顕著なのが支援スキルですか。

 そこで、今は施せる部分を片っ端から攻略し、最後にその支援スキルを創生
と配置をしようかと。今現在問題なく施せるのは、各獲物群と支援機構のみ。
特に獲物群はただ選んで配置するのみなので、かなり楽に終わるでしょう。

 支援機構は該当者同士の支援関係を結ぶものなので、該当者さえ把握して
いれば全く問題ありません@@b ただ、距離が3マスと結構広いため、別途
支援スキルで隣接型も搭載させる必要が出てくる訳ですが@@;

 ここは各キャラ同士で、誰が誰と関係があるのを網羅した方が良いかと。
そのレシピを見ながらの支援スキルの作成や、支援機構の展開なら申し分ない
でしょう@@b

 まあ何だ、タイトル通りに攻略できるものから潰して行きますわ(−∞−)
(1:30)



 雑談バー。

ミツキ「本体仕様の支援距離は、各支援スキルとは別の
    扱いになるわぅね。」
リョフ「そうだな、こればかりはどうしようもない。」
チョウセン「聖戦軍団の3マス以内を比例するなら、
      私達の方は4マス以内という感じになり
      ますからね。隣接状態での支援効果なら、
      各支援スキルに依存させた方が断然良いと
      思いますし。」
ミツキ「隣接したら、クリティカル率100%も夢では
    ないわぅね!」
オウイ「常套手段のそれですが、逆に隣接すると逆支援
    効果で低下するのも面白いかも?」
リョレイキ「相性問題を具現化させる感じと。」
ミスターT「俺は周りに無双五勇士がいたら、相当奮起
      できると思うがな。絶対に弱体化なんぞ
      せんよ。」
リョフ「言わば、無双でのビリビリ乱舞と同じだな。」
ミツキ「わたのレベルはワンコレベルわぅ!」
オウイ「それ、何でしたっけ・・・。」
ミツキ「ぬぅーん、某とある科学わぅ。」
リョレイキ「はぁ・・・この分野だと、ナツミA殿方が
      いらっしゃる方が楽ですよね。」
ミスターT「彼らに口述して貰っている感じだからの。
      ただ、流石に俺が分からないものは、口述
      のしようがないが。」
チョウセン「実際には、お名前だけご存知のようで、
      作品自体は拝見していなさそうですし。」
ミスターT「1995年から2005年ぐらいなら、
      それなりにマンガやアニメをかじっていた
      んだがね。それ以降、昨年の9月までは
      完全にモグリ状態だったし。」
ミツキ「姉妹の絆を学べ、パダワン達よ。」
リョフ「ふむ、ミスターTの気質からすれば、12年前
    から常に学び続けているがな。その後に例の
    作品に行き着いた感じだ。」
チョウセン「ですね。むしろ、常に学び続けていたから
      こそ、回帰できたとも言えますし。」
ミスターT「本当に作品群を創生された方々には、心の
      底から感謝しているわ。そこに盟友達との
      絆が自然回帰しているしな。」
オウイ「貴方も我流ながらも、オリストなどを展開して
    いらっしゃいますからね。ただ、実際に公には
    至っていませんけど。」
ミツキ「コツコツと力を付けるのが強者わぅ。」
リョレイキ「ですねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、アニメ関連は明日が過ぎ次第に
      なるが、土曜日の劇場版ハイフリか。同作
      を視聴させて頂いてくるよ。」
ミツキ「戦艦呂布わぅ!」
チョウセン「それ、艦自体が勝手に裏切り行動を起こし
      そうですが。」
ミツキ「んにゃ、心細いだけわぅ。だから、わた達が
    共に戦えば問題ないわぅよ。」
リョフ「・・・ふん、言ってろ。」
リョレイキ「ハハッ、満更でもなさそうな表情と。」
オウイ「誰よりも、ご自身を把握してますからね。」
ミツキ「わたは戦艦の天下を見たいのだよ。」
ミスターT「無難な所で艦コレやハイフリに帰結か、
      何とも。」
ミツキ「アズールレーンという作品もあるわぅよ。」
ミスターT「あー、それは最近知った。ただ、同作を
      全く認知していないのが痛いが。」
チョウセン「把握できる事は、先の世界大戦などで実際
      に存在した軍艦が出るという事と。」
ミスターT「パッと見だと、艦コレのリアル版か。」
リョレイキ「私達の分野だと、一騎当千に恋姫無双と。
      ただ、既に出揃った作品になりますし。」
ミスターT「まあねぇ。一騎当千がリアル的、恋姫無双
      がアニメ的か。和気藹々なら後者だな。」
ミツキ「どちらも、ウヘヘウヘな描写が数多いわぅ♪」
オウイ「ですねぇ・・・。」
ミスターT「睨まない所が逆に怖いんだが。」
オウイ「どちらの作品にも、私が登場していませんし。
    両方とも登場しているのはリョフ殿しか。」
ミツキ「恋姫無双なら、マッチョなチョウセンちゃんが
    いるわぅ!」
チョウセン「・・・あまり嬉しくないのですが。」
ミツキ「これも使命の1つなのだよ、お分かり?」
チョウセン「はぁ・・・。」
ミスターT「あと挙げるなら、恋姫無双側のソンケン父
      氏がぶっ飛んだ生き様なんだがの。」
リョレイキ「ですねぇ。父上は冷静沈着も温和になり、
      ソンケン父殿はイケイケゴーゴー的な感じ
      になったと。」
ミスターT「早い段階で子供がいたのは、彼の一族しか
      いなかったようだしな。もし、ソンケン父
      氏が戦死してなかったら、別の展開だった
      かも知れない。まあ、どの勢力も後継者で
      悩まされていたが。」
チョウセン「それを考えると、リョレイキ様は幸運な
      方かも知れませんね。ただ、セイサイ様や
      カンギンペイ様と同じく、父親が強過ぎる
      ために苦労させられる事も。」
リョレイキ「それは致し方がないかと。」
ミスターT「無双オロチ3や無印8などでの展開を、
      色々と見てみたいわ。特に無双オロチ3に
      なれば、三国勢の戦闘ロジックは7エンパ
      までになる。更にパワー型キャラは棒立ち
      でも怯まないらしい。」
オウイ「ほむ、となればT式方天戟手法が冴え渡る感じ
    になりますか。いや、本領発揮とも言えるかも
    知れませんね。」
チョウセン「オウイ様と私はスピード型で、リョレイキ
      様とソンケン父様はテクニック型ですか。
      ん? 実際には更にあるとか?」
ミスターT「申し訳ないが、俺の無双オロチの知識は
      Zまでだから何とも。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだ・・・って、
    リョフちゃんがいないわぅ!」
ミスターT「向こうでばあさまと手料理作成中よ。急遽
      補佐を任せられたみたいだわ。」
チョウセン「へぇ・・・珍しいですね。」
リョレイキ「父上も、スミエ殿の前では赤子同然と。」
ミツキ「んにゃ、孫同然わぅ。」
オウイ「故に、会話の出番待機中のマゴマゴしている
    所を抜擢されたと。」
ミツキ「おういえい♪ 上手いわぅ♪」
ミスターT「まあ何だ、現状はそんな感じよ。ばあさま
      とリョフ氏の手料理を食べたら、ナツミ
      さんと恩師がいる仮想空間で暴れるかの。
      見事な理不尽な仕様だろうけど。」
オウイ「こちらも常套手段化していますからね。」
ミツキ「ぬぅーん、おっそろしく怖いわぅ。」
チョウセン&リョレイキ&ミスターT「何とも。」


 長めの雑談バーでした@@; と言うか、シメの発言にミスターT君が加入
したのは初めてかも知れません(−∞−) 何時もは発言側になりますし。

 ともあれ、SRPGスタジオの方はコツコツ仕上げていくしかないかと。
まあ、その繰り返しで作品が出来上がりますからね><; 何ともまあ@@;

 とまあ、早めのカキカキでした><;(2:02)
R 2. 1.15 (水)

No.5936
盤石な軍勢わぅ AM10:47

 昨日届いた、SeeQVould式1TBHDDを分解し、内部に4TBを
搭載と。それを1Fはレグザ・レコーダーに接続。問題なくシボHDDとして
認識してくれました@@b しかも、4TBとしてです@@b

 また、玄人志向ケースには、取り外した1TBHDDを搭載し、こちらも
レグザ側に接続と。これにより、本体2TBに記録用外付け3TBが2台、
新規搭載の1TBにシボ4TBの合計5台体制となりました@@b

 この環境が昨年8月頭に出揃っていれば、大全損は免れたのですがね><;
まあ今となってはどうしようもないので、今後をどうするかでしょう@@;


 それと、昨日サービスが終了したWin7。とは言うものの、どうやら今の
様相だと14日までの更新差分はしっかり施せる事を確認しました。つまり、
サービス終了時までのアプデを施し、その状態で以後運用が可能というものに
なりますか。

 危険な状態なのは百も承知ですが、とてもWin10を使う気にはなれない
のでねq(*血*)p 今後もWin2000を中心に、Win7の環境で
暴れるとします。何とも(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「へぇ・・・一応アプデは可能だったと。」
ミスターT「前にビスタのサービスが終わっているも、
      更新差分の確認をしたら、終了間際までの
      差分は施す事が可能なのを見たしな。当面
      はあるとは思われる。」
シルフィア「一説だと、国内に1500万台のWin7
      マシンがあるらしいし。」
ナツミA「ペケピー時代が余りにも強過ぎた感じになり
     ますからね。その派生を一応汲んでいる7で
     あれば、今後も第一線で活躍するのは間違い
     ないかと。」
ミスターT「リスクは承知の上だが、使い勝手が良い
      ものを使い続けるのは定石中の定石よ。
      使い勝手が悪いのを高額で購入とか、無駄
      としか言い様がない。まあ何れ、Win7
      自体が完全に使えなくなるだろうから、
      その時は後期OSに頼る事になるがね。」
シルフィア「悩ましい感じよねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、数日後に最終更新を施した環境
      を構築し、トルイメで外部に出して最後の
      データとするわ。それを可能な限り使い
      続けようと思う。」
ナツミA「J32改Uがその状態を維持し、数十年稼動
     し続けていますからね。しかもOSは、今も
     Win2000と。」
シルフィア「はぁ・・・君も物好きなものよね。」
ミスターT「何とも。とりあえず、OS関連は以上。
      レグザはシボHDDと追加の様相で、5台
      体制になったよ。」
ナツミA「本当にやりますよね。後はシボHDD側に
     逐一出していくのが無難でしょう。ただ、
     一番良いのはBD−Rへの書き出しですが。
     どの筐体でも視聴できるようにするのが、
     本当の互換性ですからね。」
シルフィア「約2時間しかぶち込めないから、一挙放送
      された作品は入れられないわね。」
ミスターT「昨年放送された、ハイフリの全12話が
      正にそれなんだが、どうしたものか。」
ナツミA「とりあえずアレですよ、シボHDDにぶち
     込んでおけば、今の環境が全損しても別の
     レコーダーで読ませられますし。保険として
     なら申し分ないでしょう。」
シルフィア「大全損だけは阻止したいからねぇ。」
ナツミA「正に痛み分けと。」
ミスターT「何とも。とりあえず、レグザ群は以上。
      最後はSRPGスタジオだが、スキルの
      方は何とかなってきてる。問題は、見切り
      スキル保持者と対峙した時に、それを無効
      にするスキルを持つかどうかだが。」
ナツミA「あー、つまり私達みたいな感じですか。」
シルフィア「見切りスキル保持者じゃないなら、従来の
      発動スキルだけで問題ないんだけどね。
      それが先に挙げた状態だと、かなり厳しく
      なってくるし。」
ミスターT「どうしたものかねぇ・・・。」
ナツミA「と言うか、金剛不壊などのスキルのみしか、
     常時発動はしませんよね。他は各パラを確率
     とした発動式ですし。絶対的に発動するとは
     限らないので、そのままでも良いとは思い
     ますけど。」
シルフィア「やられる時はやられるしねぇ。」
ミスターT「現状のままで進めてみるか。」
ナツミA「その方が良いかと。今はとにかく全部を完成
     させて、それから色々と調整をして行くのが
     無難だと思います。全く完成していないのに
     アレコレ考えるのは、振り極まりないです
     からね。」
シルフィア「創生者にデバッガーも大変よね。」
ミスターT「何を今更な感じなんだがの。」
シルフィア「ハハッ、確かに。」
ミスターT「まあ何だ、SRPGスタジオ側も以上で。
      とりあえず、全部報告できた感じか。」
ナツミA「ですねぇ。まあ、後は仮想空間で暴れると。
     ポチや皆さんが暴れていますし。」
シルフィア「この場でしか暴れられないからねぇ。」
ミスターT「まだまだ前途多難だわ。」


 雑談バーで挙がった3つの話題は、そのうち2つは冒頭で挙げたので割合と
しますか@@; 最後の1つ、SRPGスタジオの件は、コツコツと攻略して
行くしかありません><;

 まあ、今は各スキルの配置でテンヤワンヤ状態なんですがね(−∞−)
更に先に挙げたWin7の環境固定のため、1日か2日は作業が不可能になり
ますし@@; まあ今やっておかないと、後々不利になりますからね><;

 とまあ、まだまだ課題は山積みですよ。頑張らねば(>∞<)
R 2. 1.14 (火)

No.5935
バックアッププランわぅ PM12:51

 今し方、SeeQVoult対応の外付けHDDが届きました@@b 獲物
はバッファロー製の同品で、1TBの代物ですね。ええ、既にある4TBを
こちらにぶち込むつもりです@@; まあ保証対象外ですが><;

 これで、東芝機器群内での保管は完璧となる感じでしょうか。レコーダーの
破損で全損は免れそうです><; 後は取っておくデータのみ選別し、それを
シボHDDに入れるだけですね。

 まあ、大全損を経験した手前、何を今更なのかと思いますが(−∞−)
それでも、できる限りの手立ては行っておきますよ。何とも@@;



 雑談バー。

ミスターT「シボHDDは今後の経過次第だが、向こう
      側の設定で色々と悪戦苦闘中。」
リョフ「ふむ、例の人間ではない種族への配慮か。」
チョウセン「エルフ・オーガ、などの人間外の種族に
      なりますね。」
ミスターT「問題は成長力をどうするかで悩んでる。
      竜族クラスに匹敵させるのか、魔女軍団に
      近い様相で止めるのか。」
オウイ「竜族よりは下位種族になる感じなので、5%
    ほど下げても良いと思いますよ。ただ、人間
    よりは上位種族になりますけど。」
リョレイキ「たった5%と言えど、総合的な成長度合い
      によっては、恐ろしいまでの反映になって
      きますからね。人間を超越した感じと。」
ミスターT「まあそこは今後のプランになるが、今は
      各スキルの配置を細々とやってる。」
***現状報告をするミスターTの図***
リョフ「なるほど、一気にやらずに段階的に調整を繰り
    返す訳か。」
ミスターT「1人に対して全部やると、相当悪戦苦闘に
      なると思う。逆に今のパターンなら、前後
      のキャラのスキルを見ながら動けるから、
      迷う事がなくなるからね。」
チョウセン「例の見切りスキルは、どの様に展開される
      のです?」
ミスターT「悩ましい課題よ。例えば、クリティカル
      のみ防ぐとかならいいが、俺達みたいに
      完全無欠のキャラは竜族や特殊種族ぐらい
      しか該当しないし。」
リョレイキ「該当させない、が本当でしょうけど。」
ミスターT「まあねぇ。」
オウイ「ワンコロ軍団みたいに、頻繁に生存スキルを
    乱用されると、相当苦戦しますからね。特に
    トドメの一撃が無効化されるスキルが顕著と。
    私達の場合は発動しませんが、一般キャラの
    場合は倒す事すら無理になりますし。」
チョウセン「削り役は皆様に任せて、トドメのみ私達が
      行うのが無難でしょうね。」
リョフ「経験値の総取りで、要らぬ反感を喰らいそうな
    感じだがな。」
リョレイキ「そこは、私達自体のジョブを上位職扱いに
      すれば解決しそうですけど。杖を使うか、
      トドメ要因で暴れるしかないですし。」
オウイ「本当に悩ましい感じですよね。」
ミスターT「まあ稼ぎ場所は、インターミッション的
      画面から赴ける、ボーナスステージでの
      試合で稼ぐしかないがね。」
リョフ「その方式を採用すれば、永遠に稼ぐ事が可能に
    なるわな。」
チョウセン「最強の武をこの手に、ですね。」
リョフ「ああ、自らの手で勝ち取ってこそ、だな。」
ミスターT「まあ何だ、そんなこんなの様相よ。」
リョレイキ「了解です。ところで、お3方は?」
ミスターT「仮想空間でエグイ試合に挑んでいるわ。」
オウイ「ならば、私達も暴れるとしましょうか。」
リョフ「殆ど潰し終わっていて、取り分がなさそうに
    思えるが。」
チョウセン「ハハッ、確かに。」
ミスターT「まあ、行ってみるかの。」


 無双四天王のみでの真面目会話と@@; やはり、キャラとしてのミツキ
さんがいないと、ボケに転じて行けないのが何ともですが><; 流石としか
言い様がありません@@b

 ともあれ、SRPGスタジオの方は直ぐに終わる様相ではないですからね。
今後もコツコツと仕上げて行きますよ@@b

 さて、粗方終わったらシボHDDの換装と行きましょうか(=∞=)
R 2. 1.13 (月)

No.5934
スキルの調整わぅ PM13:15

 SRPGスタジオは、各成長率と各パラの調整が終了。残りは各スキルと
各支援機構、そして各獲物群の調整のみで。今は各スキルを攻略中ですが、
項目が結構あるため一定の間隔で全員攻略という感じですか@@;

 初めはリーダースキル群と支援スキル。その後は戦闘スキル群という感じに
なっていくかと。じゃないと、1キャラ毎で上下にスキル項目を動かさないと
いけなくなるため、テンヤワンヤは回避できません><;

 1から10までを全員調整し、それが終わったら11から20までを調整
という感じですね。この方が断然把握し易くなりますので。

 問題があるとするなら、ロスレヴ軍団に顕著の一族群。該当する一族に受け
継がれているスキルは、毎回同じにする感じなので、それを覚えておく必要が
あるのが厳しいかと><;

 更に竜族などの特殊生命体でしょうか。こちらも特質的な能力を維持する
ため、結構なスキルを配置しないといけませんし。人ならざる存在なら、それ
相応の戦闘力は必要ですからね@@b

 まあともあれ、まだまだやる事が数多く存在していますわ(−∞−)



 雑談バー。

リョフ「俺達のスキル構成が、竜族や特殊生命体と同じ
    配分になっているのがな。」
チョウセン「そこはまあ、仕方がないと思いますが。」
リョレイキ「ある意味、人ならざる存在ですからね。」
ミツキ「人の領域から脱せずも、人ならざる存在に至る
    事ができるわぅ。」
オウイ「恐ろしいぐらいに強いですよね。」
ミツキ「メッチャ強いわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、うちらの存在は調停者側になる
      からね。このぐらいの戦闘力を保持しない
      と話にならんし。」
リョフ「全ての不利な状態に至らない時点で、相当な
    戦闘力なってくるがな。」
ミスターT「相手の封印スキルを無視するスキルが顕著
      だしの。これがないと相当不利になる。」
チョウセン「不利と言うか、逸脱した能力ですよね。」
ミツキ「フォースの力は偉大なのだよ。」
オウイ「それ、ワンコ力ですよね。」
ミツキ「生命力わぅね!」
リョレイキ「例の金剛不壊のスキルで、HP1で踏み
      留まるのも、常識を逸した恐ろしい仕様に
      なりますし。」
ミツキ「あと1で倒されるという、ハラハラドキドキが
    ずっと続くわぅ。」
ミスターT「窮鼠モーリオンみたいに、瀕死になったら
      火力が10倍に上がるとかだと、面白く
      なりそうだがの。」
オウイ「それ・・・反則じゃないですかね。」
ミツキ「立派な常套手段わぅ?」
リョフ「回避し続けられるなら、常套手段の1つになる
    感じだわな。まあ、多用は禁物だが。」
チョウセン「受けるダメージが多くなればなるほど、
      それだけ相手にも不利になりますし。」
ミスターT「あ、そうだ、聖戦の系譜のアレンジ軍団は
      従来通りだが、更にそのアレンジ軍団を
      構築しようかと画策している。」
リョレイキ「もしかして、今現在のキャラの性別を完全
      に真逆にする流れです?」
ミスターT「そう、それだわ。」
リョフ「女性が台頭する世界、だな。」
ミツキ「7人の子を産む女性陣が、父親に化ける感じ
    わぅね!」
ミスターT「ただそうなると、設定が相当ぶっ飛んで
      来そうなんだがね。」
オウイ「元からぶっ飛んだ仕様がアレンジ軍団なので、
    致し方がない感じですけどね。」
チョウセン「と言うか、男女を全員反転するとなると、
      ジョブの性別も変えないとダメですよね。
      特に男性限定のウォーリアなどを、上手く
      女性化させる必要がありますし。」
ミスターT「元が男性なのを女性にするのは、エキプロ
      時代からやっているから楽なものよ。逆に
      華が増えて盛り上がるだろうし。」
ミツキ「女性の嫉妬心は恐ろしいわぅ。」
リョレイキ「触れるな危険ですよね。」
ミツキ「触れたら危険わぅ?」
オウイ「触れても危険かと。」
チョウセン「触れては危険でも。」
ミツキ「触らぬワンコにモフりなしわぅ!」
ナツミA「そんな貴方達に、よりヤバい環境をば。」
シルフィア「勝たせなくさせるだけで、これだけヤバい
      環境にできるのがねぇ。」
ナツミA「ギリギリ勝てるぐらいが丁度よいのですよ。
     正に触れると危険ですし。」
ミツキ「一致団結すれば問題ないわぅ!」
リョフ「そうだな。まあその前に、スミエの出番か。」
スミエ「ほほい。今日は“焼きうどん”と“焼きそば”
    でも。スタミナを付けて攻略でし。」
ミツキ「支援効果をフル発揮で、ワンコロ軍団を味方に
    付けるわぅね!」
ミスターT「密集し続ければ何とかなるしの。」
リョフ「前途多難だわな。」
女性陣「何とも。」


 自前軍団の支援機構だと、密集形態であれば結構な確率で生き残れるかと。
外周部分のキャラが手薄になりますが、まあ聖戦の支援距離より1マス多い
ですし@@; 中心にいる人物ほど、恐ろしいまでの支援効果が発揮されて
来ますがね@@;

 ともあれ、SRPGスタジオのエディット攻略はまだまだ続きますわ><;
先は長いですよ、何とも(−∞−)
R 2. 1.12 (日)

No.5933
追加の投資わぅ PM14:51

 早めのカキカキ(6:12)。


 SeeQVoult(シーキューボルト)の規格、バックアップHDDの
フォーマット仕様と言うか、その外付けケースの規格と言うか。どうやら、
玄人志向ケースでは無理のようでした><;

 そこで、奮発してバッファロー製のシボ規格HDDを購入@@; モノは
1TBのもので、アウトレット品となりますが、ほぼ新品状態との事><;

 そもそも、とにかく使えれば問題はないので、化粧箱やらマニュアルはなし
でも良いでしょう。

 そして、ネットで見る限りは、HDDの換装も可能との事です(=∞=)
ええ、玄人志向ケースにぶち込んである4TBを、シボ規格ケースに搭載する
事で、シボ規格外付けHDDを1TBから4TBへアップグレードする計画
ですね@@b まあ個人の範囲内の改造的処置ですが@@;

 ともあれ、今はレグザのバックアップ群を盤石にするのが目的であり、この
投資は必要不可欠とも言えるでしょう。できればシボ規格外付けを完全新品で
購入したかったのですが、それだと2万は掛かるのでアウトと><;

 ここはアウトレット品として購入し、それを運用するしかありません><;
何ともまあ・・・。

 一応、落札は済ませたので、後は出品者さんからの連絡待ちとなります。
入金先が判明次第、明日(寝るまで今日@@)の夜食購入時に一緒に入金も
済ませてこようかと思います@@b まあ、入金が反映されるのは、明後日の
火曜日になりますがね@@;

 とまあ、一気に3万飛んだ感じでエラい痛いのですが、まあ必要最小限の
投資と捉えて黙認しましょう(−∞−)(6:19)



 雑談バー。

ナツミA「うーん、使えなかったと。」
ミスターT「SeeQVoult対応のHDDじゃない
      と蹴られたしの。まあ、搭載HDD自体は
      1TBだが、4TBに交換すれば問題は
      ないしな。」
シルフィア「はぁ・・・ハードウェアは君の真骨頂に
      なるわね。それで、1TBの方はどうする
      つもり?」
ミスターT「1TBだから微妙なんだよなぁ・・・。
      まあでも、通常録画を本体併せて4台体制
      で行い、シボ規格外付けでバックアップを
      取ってればOKでしょう。必要なデータ
      だけぶち込めばOKだろうし。」
ナツミA「なるほど。と言うか、マニュアルの方に記載
     されていましたが、一括バックアップとの
     事ですが、もしかして・・・。」
ミスターT「最悪は、全部ぶち込まれる感じになると
      推測してる。ただ、便利機能の一環で、
      その全部ぶち込み機能があるとあるから、
      多分個別に選んでぶち込めるかも知れない
      がね。」
シルフィア「実際に検証実験してみるしか、分からない
      感じよねぇ。」
ミスターT「できれば新品で買いたかったが、その場合
      だと2万近く飛んじまう。今回はほぼ新品
      ケースをアウトレット品で購入できるのが
      利点か。」
ナツミA「必要最小限の投資と。でも、3月18日の
     ヴァエヴァ外伝のBDとDVDで、約2万
     飛ぶ事もお忘れなく。」
ミスターT「今年一杯掛けての貯蓄に切り替えるしか
      なさそうだわ。まあ、購入自体は今年中は
      まず無理だから、今は必要な出費に投じる
      のが無難かもね。」
シルフィア「はぁ・・・本来なら今頃は、PS4群を
      入手している感じだったんだけどねぇ。」
ナツミA「上手く運べば、PS5を狙える可能性も十分
     ありますよ。しかも、もしPS4の互換性が
     保たれているなら、PS4を買わずにPS5
     を狙う事もできますし。」
ミスターT「ん? 両方とも買うつもりだが?」
ナツミA「・・・・・。」
シルフィア「アッハッハッ! 見事な呆れ顔よね。」
ナツミA「はぁ・・・まあでも、確かに確保したいもの
     でしょうから、ここは大局的に見ての貯蓄に
     切り替えるしか。」
ミスターT「今年も貯蓄と言う名の我慢の年になりそう
      だわ。」
シルフィア「今現在の手持ちの資金群で、今年一杯の
      小遣い感じに割り当てれば、案外持つかも
      知れないけどね。」
ミスターT「劇場版ヴァエヴァ、新エヴァ、新ヤマト、
      これらが気掛かりだがの。」
ナツミA「来週は劇場版ハイフリですからね。」
シルフィア「はぁ・・・アニメ関連に手を出しだすと、
      こうなる感じよね。それを見越し危惧した
      ため、一時期アニメ関連から身を引いた
      感じだったとの事だし。」
ミスターT「録画群はまだしも、映画関連から一気に
      化けた感じだったからね。ヴァエヴァ外伝
      が一番顕著だったし。ただ、ここまで視聴
      させて頂いた手前、ここでメディアを買わ
      ない場合は失礼だと思ってね。」
ナツミA「それは分かります。ザ・コアの時も同じ感じ
     でしたからね。」
シルフィア「まあ、今は一歩ずつ進むしかないわね。」
ナツミA「千里の道も一歩から、ですよ。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」
シルフィア「何とも。さて、みんながいる仮想空間に
      行きましょうかね。」
ミスターT「SRPGスタジオ側は後日に回すわ。」
ナツミA「了解です。」


 とまあ、エラい出費になっている感じでしたがね@@; まあでも、当初の
目的としては、今年の初めにPS4群を買うつもりでしたし。それだけの出費
があると踏んでいたので、今は8割ぐらい減りましたが、何とかなっている
感じでしょうかね@@;

 ともあれ、今年も貯蓄の1年になりますが、目的があれば突き進めるという
ものでも@@b 忍耐で突き進むしかありませんわ(>∞<)

 さて、寝よう@@; 早めのカキカキでし><;(6:35)
R 2. 1.11 (土)

No.5932
エディットの峠わぅ PM14:58

 早めのカキカキを(5:48)。


 先程、アマゾンよりメールが届き(0時頃)、外付けケースの発送がされた
との事です@@b これで4TBHDDと組み合わせて、SeeQウンタラの
計画ができますね@@b

 ただ、レグザのマニュアルを見る限りだと、どうやら一括バックアップしか
できなさそうな感じなんですが><; できれば1つずつ、必要な番組のみ
バックアップできれば良いのですがね・・・。

 ともあれ、ここは未知数の部分なので、実際にトライしてみるしかないと
思いますし。明日以降に結果が出ますわ@@b


 もう1つはタイトルのそれですが、SRPGスタジオはエディットの峠が
越えそうです@@b あと数十人で各パラの調整が終わるので、残りはほぼ
簡単と思われる各スキルと支援機構のみです@@b あ、獲物の配置も><;

 ともあれ、これらが終わらない限り、テスト試合に繰り出す事はできない
状態ですし。無事完遂させて、再度テスト試合に挑みたいですわ><b

 とまあ、そんなこんなの早いカキカキでした(−∞−)(5:52)



 えー、寝る前にアマゾンを確認したら、「ヴァエヴァ外伝」のBDとDVD
が3月18日に発売との事@@ ええ、迷わず両方とも予約しました@@b
ただ、BDが8000、DVDが7000とエラい高額ですが><;

 前は特典抜きでのメディアのみを考えていましたが、ここまで突っ込んだ
手前なら、入手すべきだと即決した次第で><; これ、PS4が更に遠退き
そうです><;

 しかし、先に挙げた通り、6回も劇場に足を運ばせる程の逸品。過去には
ザ・コアのDVDを見たいがために、海外版DVDとそれを再生させられる
DVDプレーヤーを購入した経緯も@@; もはや必然的でしょうか(何

 ともあれ、昨年9月6日に開始したヴァエヴァ外伝。丁度6ヶ月目で媒体の
リリースとなった次第で。これ、殆ど6ヶ月サイクルなのは、昔から変わら
ない感じですわ。

 まあともあれ、ご報告でし(=∞=)(14:05)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「銀河鉄道999のウィキを見たんだが、
      メーテル嬢は鞭を使わせると右に出る者は
      いないらしい。」
チョウセン「それ・・・私への揶揄で?」
ミツキ「女王様とお呼び! バシッ!」
ナツミA「導き手という意味合いと、何が何でも悲願を
     達成させるという意味合いなら、チョウセン
     さんはメーテルさんに近しい存在かと。」
リョフ「クールフェイスながらも、腹で何を考えている
    か分からない役割だからな。俺も操られた経緯
    があるし。」
リョレイキ「無印5ですよね。」
オウイ「それ、オウイン殿が死去する前までは、彼自身
    の誓願でもあった訳ですが。」
ナツミA「何が何でも達成させねばならない悲願と。」
シルフィア「難しい感じよね。まあでも、色々な役割が
      あってこそのキャラクターだし。」
ミツキ「チョウセンちゃんに喪服は合わないわぅ。」
ミスターT「喪服じゃなく、黒服なら合うんだがね。」
ナツミA「アレですか、オフィスレディよろしくの様相
     が無難と。」
ミスターT「お世辞抜きで、無双キャラはどのコスプレ
      をさせても似合うと思う。特に女性陣は
      男装もできるしな。」
シルフィア「アレよね、全員リョフさんの衣服を身に
      着けるのも良さそうよね。」
ミツキ「四方八方から殺気と言う名のビームが飛んで
    来るわぅね!」
ナツミA「あー、それなら理に適った役割よね。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ話は脱線したが、本題のSRPG側は
      峠を越えた感じよ。スキルの配置が厄介に
      なりそうだけど。」
リョフ「以前言っていたな。見切りに等しいスキルを
    除外していくと。」
ナツミA「あまりにも強過ぎですからねぇ。ただ、無双
     五勇士は従来通りの無双状態で良いかと。
     問題は私達ですよ。」
ミスターT「んー、俺達は不死身扱いで良いんじゃない
      かね。どの道、介入者が途中でやられると
      話にならないし。」
ミツキ「モフ道介入は否めないわぅ!」
リョフ「ハハッ、そうだな。例の覆し作戦が最終目標に
    なってくるしな。」
オウイ「私達の真骨頂はそこでしょうからね。」
ミスターT「マップの創生もあるしの。」
リョレイキ「キャラやら各種設定は容易でも、マップや
      各イベントなどは相当骨が折れますし。
      無事完成するかも危ういですからね。」
チョウセン「今後のミスターT様次第ですよね。」
ミスターT「精進し続けねばの。」
スミエ「そんな貴方達に“焼肉定食”でも。」
ミツキ「おういえい♪ スタミナを付けて、ブイブイ
    突き進んでやるわぅ!」
スミエ「何事も勢いが全てになりますからね。意欲自体
    も自然と出てきますよ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
ナツミA「はぁ・・・毎度ながらよね。」
シルフィア「何とも。」


 とまあ、勢いで何とかしたいものなのですが、なかなか難しい感じでも。
全盛期の勢いなら、多分既に完成していると思います@@; 何か最近は無理
無茶をしないでの進軍が多いですし><; 何とも@@;

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですよ><; 頑張らねばね(>∞<)

 さて、ネムネムでし><; 早めのカキカキでした@@;(6:08)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「とまあ、この様相と。」
ナツミA「あそこまで介入したのですから、当然の流れ
     でしょうね。ザ・コアの時も同じだったと
     伺いましたし。」
シルフィア「姉妹の絆は、何ものにも代え難いものと。
      機械戦争や宇宙戦争ですら敵わない感じに
      なったし。」
ミスターT「ただ、価格がね・・・。」
ナツミA「どの道、購入するつもりでいたのですから、
     良いと思いますよ。まあでも、PS4群が
     遠退いたのは事実ですが。」
ミツキ「私、ワンコをモフっております♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「あ、先の雑談バーの一件で追記がある。
      メーテル嬢は重力サーベルを持たせれば、
      エメラルダス嬢と互角に渡り合え、鞭を
      使わせれば宇宙一の腕前らしい。」
チョウセン「そ・・そうですか・・・。」
ミツキ「ニャンコ様とお呼びっ! ビシッ!」
ミスターT「更に酒豪との事よ。宇宙一強い酒をかなり
      飲んでも酔わなかったとか。」
オウイ「へぇ・・・それはそれは、是非とも手合わせを
    願いたいものですね。」
リョレイキ「恐ろしいまでの設定が存在する女傑と。
      まあ、その豪快な女傑と共に旅をするのが
      ねぇ・・・。」
チョウセン&オウイ「ですねぇ・・・。」
ミスターT「ふん、言ってろ。」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。」
ミツキ「方(かた)や完結した“りぶねす”では、妹を
    溺愛する兄を演じているし、ウッシッシッ♪」
ミスターT「はぁ・・・。」
ナツミA「溜め息はこちらが付きたいですよ。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ミスターT「俺の味方はいないのか。」
ミツキ「味方の見方は難しいわぅ。」
ミスターT「あ、更に今し方、外付けHDDのケースも
      届いたわ。これで内部に4TBHDDを
      入れれば、1FレグザにSeeQ作戦を
      展開できる。」
ナツミA「いよいよですね。これは、先の全損を覆す
     作戦になると思いますし。」
オウイ「あの自暴自棄は居たたまれませんし。」
ミツキ「さらば〜ちきゅうよ〜♪」
シルフィア「さらばデータよ、じゃない?」
ミツキ「その手があったかっ!」
チョウセン「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「まあ後は、YLOD修理上がりのPS3
      本体になる。来週辺りには届くと思うが、
      気長に待つとするわ。」
リョフ「SRPGスタジオの方は、先に挙がった通り、
    各成長力と各パラは終わった感じか。」
ミスターT「そうだね。後は各獲物群・各スキル群・
      各支援機構のみ。それで試合に投じる事が
      できるようになる。」
ナツミA「これ、毎回50人チョイスする部分ですが、
     アレンジ軍団や私達に無双五勇士は選ぶのに
     苦労はしませんが、オリジナル軍団は相当
     厄介になりますよね。」
ミスターT「ああ、相当厄介になる。」
ミツキ「サラちゃんとセラちゃんが埋没したわぅ。」
チョウセン「今まで選んでいた面々が、各陣営に合流
      しましたからね。ミツキ様が仰った通り、
      埋没そのものですよ。」
オウイ「最悪は一番近場の面々を選ぶ、でしょうか。」
ミスターT「それか、再度該当者のみ、履歴的な分野を
      作って、そこに陣営別で並ばせるとか。」
リョレイキ「確かに一理ありますが、何れ更に増加する
      部分を踏まえると、今のままでの抜擢が
      無難かも知れません。下手に移動させると
      収拾が付かなくなりますし。」
ミスターT「試合開始前の抜擢時か、う〜む。」
リョフ「まあ何だ、今は該当者全員を完成させる事に
    集中だな。それからでも遅くはない。」
チョウセン「ですねぇ。」
シルフィア「エキプロ時の抜擢の方が、まだ楽だった
      感じよね。人数が増えれば増えるほど、
      かなり不利になってくるし。」
ナツミA「正に飽和状態ですよ。」
ミツキ「飽きが来たから飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。では“焼き鳥”と“ベーコンポテト”
    でも。」
ミツキ「ぬっ? 話を戻すわぅが、わた達は独立戦闘
    部隊になるわぅよね。今の配置される場所で
    大丈夫わぅか?」
ミスターT「それも悩み所だが、一番真上に来ないと
      試合開始直後の各アイテムを渡す役目が
      できなくなるわ。」
ミツキ「後は、無双五勇士を上部に持ってくるのも、
    1つの手になるわぅね。」
スミエ「試行錯誤の繰り返しが、創生への最短行動的な
    ものになりますからね。悪戦苦闘も醍醐味に
    なりますよ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「本当だわな。」
一同「何とも。」


 とまあ、まず初めはヴァエヴァ外伝のBDとDVD><; 相当な出費に
なりそうです@@; 次にSeeQ計画の実行は、来週以降か今日辺りにでも
動けるかも? 最後はSRPGスタジオのエディットですが、こちらは徐々に
やっていくしかありません><;

 ともあれ、一歩ずつ進んで行きましょうか(−∞−)(14:58)
R 2. 1.10 (金)

No.5931
運用方法わぅ PM14:11

 トップページの画像や1月9日付けのサガフロ・ヒストリーでもある通り、
Sビデオデッキを介しての分配をS端子ケーブル自体の分配に替えました。
幾分か画像の暗さはあるものの、画質自体は以前よりも安定した感じでも。

 まあケースバイケースもあると思うので、これで慣れて行くしかないかと。
問題なく運用できるなら、許容範囲内の様相でしょうね(−∞−)

 とりあえず、先ずは1つ目の計画、ケーブル分配を実行できました@@b

 次は修理上がりのPS3か、1FレグザのSeeQ計画。昨日、4TBの
HDDが届くも、ケースが届いていないので実行できていません><;

 PS3側は今も現地で修復中だと思われるので、こちらも待機となるかと。
無事直ればよいと思いますが><;

 そこで、もし首尾良く修理できた場合、以後どうするかを画策中で。今の
本体の魔改造筐体を移植し、そのまま運用していくか。それか、以前に挙げた
データ転送ユーティリティを駆使した環境移行を行うか。

 まあYLOD修理上がりの本体が、何処まで耐え得るのかを実験するのも
必要ですが、やはりデータ転送を使って環境を移行させた方が良いかも。一度
発病した本体は、また出るとも言われていますし。う〜む・・・。

 ともあれ、今は一歩ずつ攻略して行くしかありませんわ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「現状はこの様相と。」
ミツキ「これが今度の検証結果かね。」
***現状を報告するミスターTの図***
リョフ「ふむ、前よりは暗くなったが、安定感を増した
    とも言うべきか。」
チョウセン「以前、ミスターT様が拝見した文献だと、
      ケーブル自体での分配では、相当画質が
      劣化したり暗くなったりするとか言われて
      いましたよね。この結果を見る限り、十分
      許容範囲内だと思われますが。」
ミスターT「俺もそう思った。十分耐え得る様相だと。
      まあ後は慣れだろうけど、問題ない感じに
      なるし。」
オウイ「7エンパでの試合の様相も、以前より鮮明に
    映っている感じでしょうか。以前はピンぼけ
    的な感じになっていましたし。」
リョレイキ「画像が若干滲んでいる感じでしたよね。」
ミスターT「本体自体での分配だったから、そうなった
      とも思えるわ。今回はケーブル自体での
      分配だから、直接データを送り付ける感じ
      になっていると思うし。」
チョウセン「言われてみればそうですよね。セレクター
      自体を介するも、映像出力はゲーム機から
      直接出力されていますし。」
リョフ「故に明るさの低下か、確かにな。」
チョウセン「以前だと、機器による画像補正的な部分が
      あったと思われますし。」
ミツキ「これ、映像自体の電力は、何処から取っている
    んですかね?」
ミスターT「ゲーム機本体とかからじゃないかね。」
オウイ「となると、分配する事で結構な消費になると
    思いますけど。」
ミスターT「後は液晶とJ32改U側か。この部分は
      詳しく分からないから、まあ使えれば問題
      ない感じか。」
リョレイキ「まあ確かに。」
ミスターT「ともあれ、これでSビデオデッキのお役は
      ご免となった感じになるか。1つの時代が
      終わったと言えるわ。」
ミツキ「Sビデオデッキをデッキブラシで掃除わぅ!」
リョフ「ハハッ、破損するから止めておけ。」
ミツキ「ぬぅーん♪」
チョウセン「ところで、SeeQ計画は停滞で、PS3
      本体の修理も待ち状態と。」
ミスターT「前者はケースが届かないから、動かすに
      動かせないしの。後者は現地で修復中だと
      思われる。今使っているPS3本体に、
      修理上がり本体内容をデータ転送で移行
      するかどうするか、ここで悩んでいるん
      だがね。」
オウイ「アレですか、修理上がり本体が何処まで耐え
    られるかの検証も。ですが、実際に破損した
    手前からして、届いたら軽くテストを行い、
    即座に環境移行が無難だと思いますよ。もし、
    次の発病時は致命的ダメージに至るかも知れ
    ませんし。」
ミスターT「やはりその方が無難か。そもそも、今回の
      修理はデータ転送ができる時間の確保、
      そのための修理に過ぎないしな。」
リョレイキ「最も大事なのは個人データ群のみですよ。
      本体は幾らでも替えが効きますし。」
ミツキ「違う! アヤナミはアヤナミでしかない!」
ナツミA「んー、エヴァ破のシンジさんの名言よね。」
ミツキ「生命体で重要なのは、その個々人が積み重ねて
    来た記憶や記録ですからね。劇中でアヤナミ
    さんの筐体は沢山いるも、個人の記憶や記録は
    1つでしかない。それこそ、シックス・デイ
    みたいに、記憶の移植も可能なら、アヤナミ
    さんの記憶を別の筐体に移すだけで済みそうな
    感じですが。」
シルフィア「T君が一番恐れているのが、個々人の記憶
      が失われる部分だからね。対して、PC群
      などはデータ自体がそれになるし、その
      データ自体は移植しても再現される。本体
      の破損よりはデータの破損の方が痛い事に
      なってくるからね。」
リョフ「シルフィアは健在だが、ナツミとミツキは既に
    肉体が朽ちている存在だ。しかし、生きた証と
    なる生き様は、ミスターTに脈々と受け継が
    れているしな。しかも、実質的に12年分の
    様相だ。並大抵の事ではない。」
チョウセン「ですね。盟友冥利に尽きるとしか、言い様
      がありませんよ。」
ミスターT「愚直なまでの男だからの。」
オウイ「それが恋路だったら、恐ろしいまでの一途と
    言えますよね。」
リョレイキ「そこに走らないようにするために、師弟の
      理を位置付けたと。」
ミスターT「正直な所、師弟の理の前では、他の概念は
      全部オマケになる。それだけ、師弟の理
      は純然的になる。」
ナツミA「シルフィアさんも、とんでもない人物を覚醒
     させたものですよね。」
シルフィア「私は何もしてないわよ。切っ掛けを与えた
      に過ぎないし。その後の昇格と生き様は、
      全部T君に委ねられてきたからね。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワン達よ。」
リョフ「そうだな。今後も精進あるのみだ。」
チョウセン「それ、奉先様も含まれている感じで?」
リョフ「史実と本家の俺には該当しないが、この場では
    大いに有り得るものだしな。それに、今の俺達
    はミスターTに全て依存している。」
オウイ「生かすも殺すも創生者次第、と。」
ミツキ「にゃらばっ! 先ずは和気藹々の理に突っ走る
    しかないわぅね!」
リョレイキ「アハハッ、本当ですよね。」
スミエ「その起爆剤に“茶菓子セット”と。」
ミツキ「おういえい♪」
ナツミA「はぁ・・・この気質自体が、閉塞感を打破
     する最強の武よね。」
リョフ「ハッハッハッ! 正にその通りだわな。」
シルフィア「リョフさんには特効薬そのものだし。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「今後も精進あるのみだの。」


 とまあ、やはり帰結先は毎度ながら同じであると。だからこそ、何度も振り
返り奮起できるんですがね。ここに至れなくなったら、それこそ堕落するのは
目に見えていますわ。

 ともあれ、冒頭で述べた通り、今は一歩ずつ前に進んで行きましょうか。
まだまだ道半ばですよ(−∞−)
R 2. 1. 9 (木)

No.5930
準備を整えるわぅ PM14:33

 1FレグザのSeeQ何とか計画と、YLOD発病のPS3本体の修理。

 後者は昨日、前もって代金と送り返し送料を入金し、ご依頼品自体も現地に
発送したので、後は到着を待つのみとなります。最低限だと、5時間程度稼動
してくれれば万々歳かと。その間にデータ転送をすればOKですし><;

 前者は先日注文した、玄人志向ケースと4TBHDDの2つが必須でも。
今日、4TBHDDが届くも、ケースがまだ届いていないので実行できず。
届くまでSeeQ作戦は停滞となりますが@@;

 ともあれ、どちらもバックアップという部分では、必要な投資だったのかと
思います。約2万飛びましたがね@@;

 あと1つ挙げるなら、S端子セレクターから液晶とJ32改Uに分配して
いるSビデオデッキ。トンチャンが持っている本体が破損してしまい、こちら
での再生を必要とするかも知れません。

 いえ、彼がバンドマン全盛期に録画したバンドの映像。彼が参加していた
ものなどもありますが、それらをUSBキャプチャーユニット(彼の所有物)
を使って、マックに取り込もうという計画らしいです。

 その最中に彼のデッキが破損してしまい、今現在停滞している感じでして。
それを打開するために、S端子ケーブルの分配ケーブルも購入しました@@b
入力側は1系統も、出力側が2系統に分配されているものですね。

 ただこれ、画質が劣化して明るさが下がるとか言われているのですが、実際
に使ってみないと分かりません><; 幸いにも毎回サガフロで撮影している
のがあるので、それで使用前使用後を見比べればOKでしょうか。

 まあともあれ、形あるものは必ず崩れる。ならば、新たに再構築すれば良い
という事ですわq(*血*)p 自分の目が黒いうちは、可能な限り復旧復活
を繰り返して行きますよ(−∞−)



 雑談バー。

ナツミA「4TBは過去最高HDD容量ですか。」
ミスターT「3TBなら、最初にミスって購入したのも
      含めると、1Fレグザ搭載中の3TBが
      2台も併せて3台になる。4TBは今回が
      初購入となるよ。価格は約9000。」
ナツミA「5TBとかだと、一気に倍近くにまで跳ね
     上がりますからね。6TBだと相当な様相に
     なりますし。」
シルフィア「以前T君が指摘していたけど、容量が多く
      なればなるほど、破損した時のダメージも
      計り知れなくなるからねぇ。君が定めた
      通り、最大で2TBぐらいが無難かな。」
ナツミA「ですねぇ。こればかりは厳しい様相でも。
     幸いにも、2TBは結構低価格になりだして
     いるので、痛手にはならなくなりますが。
     更に今は3TBや4TBも安くなっている。
     この3容量の間で環境構築が無難かと。」
ミスターT「FAT32は2TBが限界だしな。PS3
      とかの外付けで認識させるには、2TBが
      無難だと思う。PS3プロの2TBの容量
      が限界なのは、案外これかも知れないと
      読んでるが。」
ナツミA「んー、ただ単に容量だけの問題かと。その
     FAT32の部分は、外付けHDD自体の
     フォーマット環境ですし。内蔵HDDは別の
     フォーマットになると思いますし。」
ミスターT「トンチャンとも話題が挙がったが、PS4
      プロの1TBと2TBの差が、HDD自体
      の容量だけで他に差異がないなら、1TB
      本体を入手して、HDDを2TBに乗せ
      換えれば安く済むかも、と。」
シルフィア「なるほど、確かに一理あるわね。2TBの
      HDD、2.5インチのサイズだけど、
      価格は東芝製が7000ちょいオーバー。
      PS4プロ1TBが35000ぐらいで
      入手できれば、HDD換装を踏まえると
      43000ぐらいかしら。」
ナツミA「2TB本体で45000オーバーなので、
     それ以内で抑えられれば安上がりですよね。
     まあ、HDD換装は個人の範囲内の作業に
     なりますが。」
ミスターT「1TBと2TBの差が大差ないなら、前者
      を購入して2TBをぶち込めばOKか。
      取り外した1TBは外付けHDDにでも
      使えるしな。」
ナツミA「ですねぇ。無駄がない感じですし。」
ミスターT「まあ何だ、今は本体入手は無理だから、
      当面は我慢しつつ別の流れで済ますしか
      ないが。」
シルフィア「YLOD発病本体が直れば、今の本体に
      環境移行で運営すると。例の静止画撮影の
      エラーは、ファイルベースの再構築で解決
      できるからね。」
ナツミA「代償として、全メッセージが消滅ですが。」
ミスターT「前はメッセージに固執していたが、今は
      レグザの全損の手前、何かどうでもよく
      なった感じだし。」
シルフィア「はぁ・・あまり良い傾向じゃないけど。」
ナツミA「本体完全大破よりは、メッセージの失いのみ
     で済むなら安いものですよ。記録は記憶で
     残せますし。私達がそれですからね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「とまあ、そんな感じよ。」
ナツミA「んで、ポチや皆さんは仮想空間と。」
ミスターT「SRPGスタジオはまだ作業中だし、動く
      事ができないしの。」
シルフィア「色々とやる事が多くて参るわね。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 とまあ、今回はボケがなかったという雑談バー@@; 全てが順調に進む
なら、この投資は無駄にはなりませんからね@@b 後はどうなるかは、実際
にやってみない限り分かりませんし。

 ともあれ、今は静かに1つずつ解決していくしかありませんわ(−∞−)
R 2. 1. 8 (水)

No.5929
必要な投資の数々わぅ PM13:14

 今日も早めのカキカキ(5:14)。


 昨日、雑談バーで急遽挙がった、YLOD発病のPS3本体の修理。また、
1FレグザはレコーダーへのSeeQ何とかのフォーマットによる、外付け
HDDの増設。これによるバックアップを狙ってみるというもの。これら、
どちらも実行をしました@@;

 外付けケースは玄人志向の、今現在使っているものと同じのをチョイス。
既に使用はできているので、問題なく使えるでしょう。HDDは1TB多く、
4TBにしました。3TBとの価格差が1000だったので@@;

 ただ、これ以上の容量だとグンと価格が上がってしまうので、4TBまでが
無難かも知れません。3.5インチに関しては、今現在は4TBがベースと
なっている感じですね@@b

 本当はレグザが対応可能の限界容量、6TBを搭載させたかったのですが、
価格が約2万とヤバかったので止めました><; 何とも(−∞−)

 PS3側はヤフオク経由で、YLODなどの修理を手掛けている方を頼る
事になります。既に落札と明日(寝るまで今日なので、明日は水曜日扱い)
代金と送料込みの4980を自動生成された口座に入金してきます@@b

 とにかく、5時間程度稼動できれば万々歳なので。その5時間程度の間に、
今現在の本体にデータ転送ユーティリティ経由で環境を移行し、以後はそれを
使う感じになります。修理上がりの本体はサブになりますね@@;

 まあ、実際に修理できるかどうかは分からないので、半々的な感じですか。
それでもトライする価値は十分ありますし@@b

 ともあれ、これで約2万は飛んだ感じです><; まあ、タイトルにある
通り、何れ出る予定だった金額なので、仕方がない感じでしょう。どちらも
自分にとっては嬉しい流れですし@@b

 とりあえず、早めのカキカキでし(>∞<)(5:22)



 雑談バー。

ミツキ「これが今度の実験体かね?」
リョフ「ん? 資料だとワンコロのようだが?」
ミツキ「ほむ、例のルートからか。」
リョフ「負債は相当なものだったそうだな。」
ミツキ「この投資で蘇るさ。」
リョフ「無事済めば、だが。」
ミツキ「まあそう言う事だ。では始めよう。」
ナツミA「・・・お疲れ様。」
リョフ「いきなり役割を振るでない。」
ミツキ「にゃっはー♪」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、その実験体自体は、YLODを
      発病したPS3自体なんだがね。」
シルフィア「そうねぇ。実際に直るかどうかは不明に
      なるし。それでも、お手頃価格の修理に
      なるからね。」
ナツミA「しかし、ソニーももっとしっかりしたものを
     製造して欲しいもので。ハンダのクラック
     とか、どれだけ脆弱な製造過程やら。」
ミスターT「某国での製造以前に、本体自体の発熱やら
      での部分から、クラックが起きるとの事
      だからの。こればかりはどうしようもない
      かも知れない。」
リョフ「特に昨年の夏は見事だったしな。」
チョウセン「物凄いスローの試合が1回ほど。」
ミツキ「それでもT式は健在わぅ。」
ミスターT「まあねぇ。ともあれ、何処まで実戦に耐え
      得るかどうかは、実際にトライしてみる
      しかない。どの道、修理には出すつもりで
      いたからの。」
ナツミA「もしかして、もう1台の爆音ファンの本体も
     修理に出すつもりです?」
ミスターT「どうするかねぇ。その前に、今の本体を
      先に出した方が良いかもね。起動音とかが
      鳴らなくなったし、突然止まったりした
      事があったし。」
リョレイキ「これ、今後の地球の様相からして、更に
      周辺機器群には過酷な環境になってくる
      感じですよね。」
ミスターT「ぶっちゃけ、過去の人類のツケが今になる
      からな。要らぬトバッチリは参るが。」
シルフィア「文明の発達は、弊害の誘発も兼ねる、と。
      悩ましい感じよね。」
オウイ「まあともあれ、急遽実行に移す事になった、
    この2つの行動はマイナスではないですし。」
ミスターT「本体の修理は必要だったし、SeeQの
      フォーマット外付けHDDは、トライして
      みたいものだったしの。」
ミツキ「レグザウォーズ・HDDの反乱、わぅ。」
リョフ「全損という結末に至ったしな。」
ミツキ「わたの茶菓子の購入資金がなくなったわぅ!」
スミエ「そこはまあ、“ホットケーキ”を拵えますから
    我慢を。」
ミツキ「スミエちゃん頼みわぅ〜。」
ナツミA「食せれば何でもござれでしょうに。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
シルフィア「アハハッ、何ともまあ。」
ミスターT「まあ何だ、無事修理ができれば、前の環境
      に戻す事ができる。例のダクアリの不都合
      も改善するつもりだから、ある程度の安定
      は得られるとは思う。」
チョウセン「無事至る事を願うばかりですね。」
ミツキ「ワンコロ軍団に雨乞いを依頼するわぅ?」
リョフ「例のバーバラダンスか。」
ミツキ「バーバラバラバラ♪ バーバラバラバラ♪」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「毎度の事よねぇ・・・。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 とまあ、昨日の雑談バーで急遽決まった修理と追加の流れと@@; 一応
資金群はあったので、後は踏ん切り次第でしたし。まあ、今となっては必要な
投資の1つでしょう。

 ともあれ、PS3は早ければ今週中には出来上がるかも知れません。1F
レグザ側はパーツさえ届けば、後はSeeQウンタラを実行するのみですし。
まあ何だ、想像以上の出費が出た感じです><; 何とも(−∞−)

 さて、上がりますにゃ><;(5:39)
R 2. 1. 7 (火)

No.5928
物理的な問題わぅ PM16:25

 早めのカキカキを(6:24)。


 タイトルのそれは、各PCのLAN機構のそれでして。幾ら回線自体を強化
したとしても、LANカード群が劣っていたら話になりません(−∞−)

 よくよく考えると、ノートPCの有線LAN側は、物理的に換装が不可能に
近いと言えるのではないでしょうか。マザーボードに一体化されていれば、
換装は不可能に近いですし。

 対して、無線LAN側は幾分か問題ない感じですが。今現在の最大クラスの
カードを搭載できれば、そこそこ恩恵に与れると思われます。

 まあ自分は、無線LAN自体をあまり信用しないクチなので@@; やはり
有線LANに限りますよ、本当に(−∞−)

 ともあれ、今現在で回線の強化は、USB2.0経由での接続によるものに
なるのかと。PCカード側ではキャプチャーカード群で埋まっているため、
ここに搭載させるのは厳しい感じですし><; まあUSB2.0だと、最大
転送速度に限界があるので厳しいでしょうけど@@;

 まあ何だ、今月中に光になるとの事ですが、自分側にはあまり恩恵に与れる
事はないでしょう(−∞−)

 とりあえず、早めのカキカキでした><;(6:29)



 雑談バー。

ミスターT「さっき調べた限りでは、ヴァエヴァ外伝の
      放映場所が残り2ヶ所だけだった。」
ナツミA「そりゃそうですよ。リリース日が9月6日に
     なるので、昨日で4ヶ月目になりますし。」
シルフィア「次はDVDやBDのメディアよね。」
ミスターT「特典は度外視で、両方とも入手するつもり
      でいるがの。」
ナツミA「今のTさんの環境だと、BDメディアの再生
     はPS3だけになりますか。トンチャンさん
     のマシンを頂けたそうですが、それにBD
     ドライブが搭載されているようなので、同物
     を外付け化すれば視聴は可能でしょう。」
シルフィア「冒頭のLANに対しての限界もあるけど、
      メディアに対しての限界もあるわねぇ。」
ナツミA「特にBDメディアは、Win2000での
     認識が厳しいらしいですし。」
シルフィア「OSの問題も出てくるからねぇ。来週は
      いよいよ7が終わるし。」
ミスターT「俺は可能な限り使い続けるがな。」
ナツミA「はぁ・・・その意固地な部分は何とも。」
シルフィア「今も2000を使ってるしねぇ。」
ミツキ「人はそれを一途と言うのだよ諸君。」
チョウセン「恋路であれば、相当なものでも。」
オウイ「いや、馬鹿正直に突っ走り過ぎて、自滅する
    恐れも十分ありますけどね。」
リョレイキ「後は固執過ぎて嫌われるとか。」
リョフ「俺はそのぐらいが丁度良いと思うがな。」
チョウセン「そりゃあ、奉先様も変人気質ですしねぇ。
      ミスターT様とウマが合いますよ。」
リョフ「ハハッ、酷い言われ様だな。」
ミツキ「見事に軽くスルーできる部分が見事わぅ?」
リョレイキ「本来なら反論しそうな気がしますし。」
ミスターT「裏切りと身勝手を除けば、その生き様に
      固執する部分を踏まえると、もしリョフ氏
      が女性化したら相当なものだと思うが。」
オウイ「ん? 前例があるじゃないですか。」
ミツキ「この猛将、女体化望むは、恋姫無双♪」
ナツミA「一騎当千もあるけどね。」
ミツキ「んにゃ、恋姫無双ならマッチョなチョウセン
    ちゃんがオマケでいるわぅ。」
チョウセン「それ・・・物凄く嫌なのですが・・・。」
ミツキ「これも定めなのだよチョウセン君。」
シルフィア「定め、ねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、一応のマシン構成は何とかする
      しかない。それにYLOD発病のPS3の
      修理もある。」
ナツミA「それ、首尾良く修理できたら、今お使いの
     本体に環境移植で?」
ミスターT「何だかんだで、今の本体で何とかなって
      いるからねぇ。一応適任だと思う。修理を
      ご依頼したい本体は、数時間稼動できれば
      十分元手は取れるし。」
シルフィア「個人データ群の救出が最優先だしねぇ。」
ミスターT「それと、ダクアリの静止画撮影機能が不能
      になっているのが、何らかのエラーを誘発
      させているかもと踏んでいるんだがね。」
ミツキ「解決策は、全メッセージの犠牲を踏まないと
    実現できないわぅし。」
ミスターT「できれば残したかったが、本体の寿命を
      少しでも伸ばすために諦めるしかない。」
リョフ「悩ましい感じだな。」
ミスターT「それに、PS4側の入手まで持たせる必要
      もあるしの。修理費と往復の送料併せて、
      大凡1万は飛ぶが仕方がない。」
ミツキ「例のSeeQ何とかはどうわぅ?」
ミスターT「あー、1Fレグザのレコーダーの機能か。
      その仕様でフォーマットしたHDDは、
      本体破損後でも別の本体で認識が可能との
      事よ。」
ナツミA「ほむ、なら何振り構わずトライすべきかと。
     BD−R側に出すのが厳しいなら、最低限の
     バックアップは取り続けないと。」
オウイ「アレですよ、あの全損後の自暴自棄は見るに
    たえないものなので、本当に勘弁願いたいもの
    ですけど。」
ミツキ「オウイちゃんの胸の獲物で癒すよろし。」
オウイ「な・・何故そうなるので・・・。」
ミツキ「これも必然なのだよオウイ君。」
オウイ「はぁ・・・。」
ミスターT「まあ冗談抜きで、その2つを実行する場合
      なら、確実に2万は飛ぶ事になる。今の
      手持ちは52000にまで下がったから、
      最大で32000まで下がっちまうが。」
リョレイキ「昨年の今時分と全く変わらなくなる感じに
      なると。」
リョフ「仕方があるまい。本体の修理は何れ必要になる
    出費であり、レコーダー側は不測の事態への
    布石にもなる。どちらも欠かす事ができないと
    言えるしな。」
チョウセン「力は使ってこそ真価を発揮する、と。」
リョフ「ああ、その通りだ。それに、俺達が暴れられる
    環境が再構築される。俺達にもメリットは十分
    あるしな。」
ミスターT「マジでこの2つを実行するかね・・・。」
ミツキ「正月休みは過ぎたので、動くなら今がチャンス
    だと思いますよ。それに次の出費は18日に
    なりそうですし。」
ナツミA「あー、ハイフリの劇場版よね。約3000は
     確実に出そうだし。」
シルフィア「グッズを入手した場合は、それ以上に出る
      事になるし。」
ミツキ「今年一杯も貯蓄に回すつもりのようなので、
    ここは更に足元を固めた方が無難ですよ。何れ
    行わなければならない行動なら、今こそ動く
    べきでしょうし。」
ミスターT「そうだな・・・トライするか。」
ミツキ「先ずは、その前に飯わぅね!」
スミエ「ほほい、では“ハンバーグ”でも。昨日の夜食
    だったそうですし。」
ミスターT「そう言えば、生前のばあさまのハンバーグ
      料理だが、表を焦がすも中が生だったと
      いうね。」
スミエ「・・・あまり触れられたくない失態ですけど。
    まあ今は息子が上手く作っているので、問題は
    ありませんし。」
ミツキ「この場限りなら、万能戦闘戦術わぅ。」
ミスターT「何でも拵えられるしの。」
スミエ「無限大の行動力を得ましたからね。今後も精進
    し続けますよ。」
ミツキ「うむぬ♪ ウマウマ大歓迎わぅ♪」
一同「何とも。」


 そう、ばあさまが全盛期のハンバーグは、何故か表をエラい焦がして、中が
生だったという懐かしい思い出が><; 当然、再度焼き直しですが><;
一部始終を見ていた叔父さんも不思議がっていましたし@@;

 まあ後々踏まえると、焼く時に水を入れなさ過ぎた感じだったとか><;
料理とは難しいですわ(−∞−)

 ともあれ、PS3の修理とSeeQ何とかのバックアップ環境の構築に、
約2万は飛ぶ事になりますがね@@; それでも、これらは必須の出費になり
そうですし。動く時は今かも知れません。何とも(>∞<)

 さて、今日は早めのカキカキでした@@;(7:02)
R 2. 1. 6 (月)

No.5927
自分らしくないわぅ PM13:25

 タイトル通り、まあ昨日の様相からすれば、自分らしさを欠落させた感じと
言えるかと。つまり、自分らしくないというものですが。

 まあ、それが上辺だけだとは分かっていましたがね。それでも、その瞬間は
自身を押し殺さねば、とても行動できる状態ではありませんし。

 ともあれ、この部分は偶に出没する一念になるのは間違いないかと。自分は
超チキンなので、己を押し殺さない限り、人ならざる行動は取れませんし。

 生きるとは難しいですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「見るわぅ! 愚か者の末路を!」
リョフ「今回はミツキに同意だな。ミスターTが一方的
    に悪い。」
ミスターT「仰る通りで・・・。」
ナツミA「まあでも、Tさんの気質からすれば、その
     一念を欲する瞬間は分からないでもないです
     けどね。でも、Tさんらしくないものになり
     ますが。」
チョウセン「以前もオーバードーズ的に激情に駆られ、
      その後の反動で苦しまれた事があったと
      思いますし。慣れない事はするものでは
      ないですよ。」
オウイ「となると、慣れたら危ない感じでも。」
ミツキ「慣れるな危険、わぅ。」
リョレイキ「慣れる以前に、触れたら危険でしょう。」
リョフ「まあ何だ、お前には俺みたいに負の感情に支配
    されるのは、性に合わないという現れだな。」
シルフィア「色々な意味で、優し過ぎるのよね。本来と
      言うか、言わば割り振れれば気重にならず
      に済むんだけど。」
ナツミA「気軽に行動、ですか。Tさんには無理な行動
     だと思いますよ。私達への応対で、それを
     痛感させられましたし。」
シルフィア「そうよねぇ。」
ミツキ「愚直なまでに突き進む優男わぅ。」
チョウセン「そこに魅入られたのも事実かと。」
ミツキ「バ・・バレたわぅか?!」
オウイ「はぁ・・・。」
リョフ「人ならざる行為、か。お前が一番嫌う概念を、
    一番欲しているという矛盾点がな。」
リョレイキ「ですよね。しかし、その瞬間は恐ろしい
      までの力を発揮してきますが。」
ミツキ「暗黒面の力は恐ろしいわぅよ。」
ナツミA「暗黒面以前に、負の感情そのものよね。」
シルフィア「意味合いは全く同じだけど。」
ミツキ「無限のワンコは何処にいるわぅ?」
リョフ「ん? お前の胸中にいるだろうに。それ即ち、
    無限大の勇気と希望だな。」
ミツキ「おういえい♪」
チョウセン「クサい事言いますねぇ。」
リョフ「この10年間、ミスターTを通して、ミツキ達
    の生き様を垣間見れた。本家より盛られては
    いるが、殆どがその生き様に酷使している。
    絆の力がどれだけ真価を発揮するか、それを
    痛感させられたしな。」
ミスターT「今年で11年目か。原点に帰結するなら、
      進むべき部分は分かり切った事だがの。」
ナツミA「でも、Tさんの気質なら、先の非情さを出す
     部分は分からなくはないですがね。そうでも
     しなければ、自身に押し潰されますし。」
シルフィア「今の世上ほど、そうした部分が平気で横行
      されてるからね。T君は非情にならない
      限り、実行する事すらできない超チキンに
      なる訳だし。」
ナツミA「見た目は無様的ですが、それは優しさと表裏
     一体とも見えますからね。」
シルフィア「一歩間違えば、堕落しかねないけど。」
ミツキ「暗黒面の力は恐ろしいわぅ。」
ナツミA「んー、ワンコの力を用いるしかないわね。」
ミツキ「ワンコ力を手に入れてやるわぅ!」
スミエ「そんな貴方に、ダックスフンド1000万人の
    狂想曲を。」
ミツキ「おおぅ♪」
ナツミA「何ですか、その狂喜乱舞の様相。」
スミエ「ワンコロの力は偉大なのです、と。」
リョフ「全員が一斉に吠えた場合、凄まじい力が発揮
    されそうだな。」
スミエ「ただ、獅子吼の一撃で完全撃破できますけど。
    言い方は悪いですが、所詮は烏合の衆とも。」
ミツキ「わたの一撃は獅子吼わぅ?」
スミエ「んー、間違いなく死の宣告かと。」
ミツキ「でんでんでんで〜ん♪」
シルフィア「何そのFF4の同技の効果音。」
ナツミA「死の宣告なら、ドラクエのあの効果音以外に
     ないかと。」
ミツキ「でろでろでろでろでろでろでろでろで〜ろ♪」
ミスターT「お気の毒ですが、ワンコは更にパワーが
      増しました、まる。」
オウイ「お気の毒なのですか・・・。」
ミツキ「モフモフモフモフモフー!」
***オウイの頭をモフるミツキの図***
ミスターT「そうなる訳よ。」
オウイ「は・・はぁ・・・。」
リョレイキ「全てにおいて隙がないですよね。」
リョフ「T式でもそうだが、隙がない動きがミソになる
    からな。掴み損ねも掴み乱舞で追加攻撃と。」
チョウセン「無意識レベルじゃないと、繰り出すのは
      難しい感じですよね。」
スミエ「何事も精進あるのみ、ですよ。さて、今日は
    寒いので“湯豆腐”でも。」
ミツキ「徐々に春の兆しわぅ?」
スミエ「もう少し掛かりそうですよね。ただ、Tちゃん
    にとっては辛い時期でも。」
ミスターT「俺が辛いのは秋先よ。キンモクセイの花粉
      がヤバ過ぎる。」
リョフ「何時の時代も苦節は舞い降りる、だな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 12月は過ぎて1月に至ったので、もうすぐ春先に突入するでしょうね。
今が一番寒い時期ですが、自分の考えだと既に峠は越えた感じでしょうし。
ただ、そこからまた辛い時期の到来になるのですがね@@;

 まあともあれ、一歩ずつ進んで行かねばならないのは確かでしょう。今後も
精進し続けねば(−∞−)
R 2. 1. 5 (日)

No.5926
非情になれわぅ PM14:11

 えー・・・まあ、毎度ながらの流れと言うか。自分に唯一欠けている部分と
言えましょうか。それが間違ったものであるのは重々承知も、その一念が全て
の行動を後押しするのもまた事実でも。

 まあ、これは上辺だけの一念になるので、実際にはそんな非道には走れない
超チキンなんですがね(−∞−) それでも、その瞬間に非情になれればと
何度思った事か、それが今回の意味合いでも。

 まあ何だ、完全に愚痴そのものなので、スルーしてやって下さい@@;

 ちなみに、今日も早めのカキカキでし><;(6:02)



 雑談バー。

ミスターT「自分がどれだけ、豆腐メンタルかが痛感
      させられた。いざという時に上辺の概念を
      一切取り払い、冷徹無慈悲に動ける事が
      どれだけ有難いか。」
ナツミA「んー、Tさんらしくない生き様ですけど。」
シルフィア「確かにね。ただ、一切合切から踏ん切りを
      付けて動くと言う意味合いなら、案外その
      生き様は有りではあるけど。」
ナツミA「シルフィアさんらしくないですよ。本当なら
     戒める部分だと思いますが。」
シルフィア「最終的にはT君自身になってくるし。」
チョウセン「豆腐メンタルは、史実の奉先様だけで良い
      と思いますよ。以前仰っていたと思います
      けど、奉先様は言わばマイナス面の見本
      とも取れますし。」
リョフ「確かにな。それらを取り払った状態での俺を
    見本にするならいいが、悪い部分は無視した
    方が無難だ。その末路は既に出ているしな。」
リョレイキ「裏切りと身勝手の末路は、同じ流れを経て
      全ての要因を失いますからね。」
オウイ「と言うか、何故にその一念に至ったのかを、
    できれば伺いたいものですが。」
ミツキ「代理発言、カクカクシカジカ、わぅ。」
リョフ「ふむ、そうか。確かに非情な一念は必要か。
    お前の元来からの気質では、到底無理なものに
    なるしな。」
シルフィア「理に適った一念だけど、あまり好ましく
      ないものよね。先のナツミさんのそれに
      改めて同調するわ。」
ナツミA「逆に、私は有りだと思う方になってしまう
     のは、実に皮肉な感じですけど。」
ミスターT「うる憶えだが、生前のナツミさんは意外な
      ほど殺伐としていた部分があったしの。」
ミツキ「顔で怒って・心で泣いて、ですよ。姉ちゃんは
    誰よりも優しさに溢れていましたし。」
ナツミA「んー・・・ポチほどじゃないけどね。」
ミツキ「何をご冗談を。私は信頼できないと思った人に
    対しては、恐ろしいまでに突き放したとの事
    ですからね。」
ミスターT「確かに言っていたわな。そんな中で、俺は
      一応信頼されていた訳だが。」
ミツキ「私達の境遇を知り、何振り構わず動いていた
    じゃないですか。そんなTさんを信頼できない
    のなら、あの時完全に自暴自棄に陥っていたと
    思いますよ。」
ナツミA「確かにね。特に人の究極の終着点たる、死去
     への兆しが見え隠れしていたし。自暴自棄に
     陥らない方が奇跡よね。」
リョフ「それぞれに形は違えど、ミスターTの生き様に
    より、この姉妹は少なからず救われていた。
    その集大成が慈愛や信頼だろう。その真逆の
    位置付けが、冒頭の非情そのものだ。俺が言う
    のも何だが、お前には似合わん。」
チョウセン「ですね。まあでも、ご自身を超チキンと
      豪語している手前、己自身を押し殺す部分
      は必要かも知れませんけど。ですが、その
      部分は理不尽・不条理の概念に対してだけ
      にした方が良いかと。」
ミスターT「理不尽・不条理、か。」
ミツキ「1つだけ言えるのは、世上はもっと複雑で非常
    に気難しいという事ですよ。」
リョレイキ「非情なだけに非常に、と。」
ミツキ「それを非常識と言う感じですかね。」
オウイ「・・・何か、ミツキ殿が真面目顔で解釈される
    姿は、全然似合わないのですが・・・。」
ミツキ「むふっ♪ これも一種のハッタリわぅ。」
リョフ「何とも。」
ナツミA「まあ何ですか、時には非情の行動を取るべき
     時も必要ですよ。私達の時みたいに、本当に
     大切な一念に回帰する場合のみ、本当の力を
     出すべきでしょう。Tさんに必要なのは、
     一定距離を置いての接し方でしょうし。」
シルフィア「そうよねぇ。RO本鯖でも、あまりにも
      突っ込み過ぎた行動を取っていたし。」
ナツミA「それらがあった故に、お察し事変に至ったと
     言えますけどね。皮肉にも、そこから覚醒に
     至ったのもまた事実ですが。」
ミツキ「私、ワンコをモフっております♪」
ナツミA「はぁ・・・もう1つ、今のTさんには、ポチ
     の気質が必要不可欠よね。」
リョフ「ハハッ、そこは止めておけ。ミツキの生き様
    自体、凡人が耐えられるものではない。いや、
    既に持ち合わせていると言うなら、それを別の
    起爆剤に変換すべきだろうな。」
リョレイキ「父上を唸らせるぐらいですからね。」
チョウセン「唸らせる以前に感嘆させたとも。」
オウイ「そう簡単にはいかない、でしょうか。」
ミツキ「モフモフモフモフモフー!」
リョフ「な・・何をするワンコロー!」
ミスターT「はぁ・・・自分で書いてて納得、か。」
ナツミA「一種の役割ですし。私達の存在は、Tさんの
     内情を各人毎に分析して語る感じでも。」
シルフィア「ネタの一部分にはなるけど、皮肉にもその
      流れが現状の打開策に一役買うのが見事
      だけどねぇ。」
スミエ「生きる上で非情になる事は必要ですよ。それに
    今の話からして、割り振る部分も必要かと。
    言わば、Tちゃんはそれらに免疫がない故に
    苦悩する感じですからね。」
ミツキ「正にワンコメンタルわぅ。」
ナツミA「ワンコメンタルはマイナスじゃなく、プラス
     の集合体でしょうに。」
ミツキ「な〜にぃ〜?! やっちまったなぁ〜?!」
シルフィア「元からやらかしまくってるけどねぇ。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
リョフ「ハッハッハッ! 何とも。この生き様こそ、
    今のミスターTには必要なものだわな。」
スミエ「生きるのは難しいですからね。さて、今日は
    “ちらし寿司”でもしましょうか。嫌な事など
    があった場合は、満腹感と和気藹々で忘れる
    のが無難ですよ。」
ミツキ「後はエロスの概念わぅね!」
シルフィア「・・・物凄く腹が立つけど、今のT君への
      特効薬の1つよね。」
ナツミA「本当に皮肉なものですよね。」
ミスターT「はぁ・・・。」
一同「・・・・・(溜め息はこちらが付きたい)。」


 何とも(−∞−) まあ何だ、まだこうして吐露できるだけマシなのかも
知れません。彼ら(雑談バーでの位置付けの人物群)にご足労して貰うのが
偲びない感じですが><;

 ともあれ、冒頭のそれは上辺の一念なのは間違いありません。根底自体は
一応不動だとは思いますし。ただ、今回のそれは間違いなくマイナス面に近い
ものですがね。本当に生きるとは難しいですわ・・・。

 とりあえず、早めのカキカキでした><;(6:38)
R 2. 1. 4 (土)

No.5925
調整パターンわぅ PM15:00

 SRPGスタジオの調整、各パラの設定は進んでいる現状。タイトルのそれ
では、一定の配置を展開する感じでしょうか。しかし、数値だけを見ると、
各エムブレのキャラ群よりはバランス的かも知れません。

 例えば、熟練度が最高数値になっており、そこから力・魔力・技・速さ・
幸運・守備力・魔防力の7つを振り分けている感じです。熟練度が11で固定
なら、以後は1つず下がる感じで、一番低いやつで4になりますね。

 明らかに高水準的な感じになっていますが、実際に試合を行っても問題ない
感じでした。むしろ、初期パラのこれら(上記の設定)なので、成長率により
格段に違う完成度を誇りますし。

 後はまあ、キャラ群に沿った存在感が示せれば万々歳でしょう><;

 そもそも、既にメインメンバーは出揃っている感じなので、今回の大規模
追加はサブキャラ群になりますし。あまりにも多く追加してしまったため、
この様に悪戦苦闘している次第ですがね><;

 まあ何だ、ここまで来たら最後まで突っ走るに限ります(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「早期熟成型と大器晩成型、どちらも悩ましい
    感じわぅ。」
リョフ「俺達は後者になるが、早い段階で戦闘力を確保
    しないと厳しい感じだな。」
チョウセン「もし、各ジョブの位置付けが上級職になる
      のなら、得られる経験値は激減しますし。
      僅かな相手で経験値を得るには、なかなか
      難しい感じになりますね。」
オウイ「後は杖を振りまくるしかないかと。」
リョレイキ「杖で得られる経験値は、毎回固定になり
      ますからね。」
ミツキ「ぬっ? 今現在は経験値が倍化しているから、
    ある程度役に立っているわぅけど、実際には
    コツコツと振りまくるしかないわぅよ。」
リョフ「そうだな。稼ぎも一筋縄ではいかない感じに
    なるわな。」
チョウセン「後は増援部隊を相手に、稼ぎを展開する
      しかなさそうですよね。」
リョフ「下手に増やすとフリーズの元凶になるしな。」
ミツキ「自己分裂をするしかないわぅ!」
オウイ「アメーバやスライムですかね。」
ミツキ「んにゃ、メタルスライムを召喚するわぅ。」
リョレイキ「RPG側では重宝する面々も、SRPG側
      だと不利になりますよね。今現在だと、
      獲得できる経験値が100止まりですし。
      それこそ上級職にこそ打って付けかと。」
リョフ「外伝のマミーがそれに該当するわな。ただ、
    向こうも上級職だと得られる経験値は少ない。
    そもそも、紋章群は各ジョブ毎に経験値が固定
    されているが、外伝と聖戦群はレベルやジョブ
    の位置付けで上下してくる。高レベルには上げ
    難い仕様だしな。」
チョウセン「ですねぇ。固定式だと数こそ必要ですが、
      毎回一定なので数さえ出揃えば、確実に
      カンストまで持ち込めますし。」
オウイ「でも、固定式だと軽く叩いたぐらいでは、獲得
    経験値は10ぐらいですよね。レベル式だと
    軽く叩くだけで100近く得られますし。」
リョレイキ「今現在のワンコロ軍団がそれですよね。」
ミツキ「ぬぅーん、低レベルキャラには打って付けの
    環境になるわぅか。」
リョフ「俺達には厳しい感じだな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ナツミA「そんな貴方達にエグイ設定の試合をば。」
シルフィア「もはやエグさでは定評があるし。」
ナツミA「一種の玄人志向ですよ。」
シルフィア「と言うか、T君がいないけど?」
ミツキ「ネムネムでネームのリネームカードわぅ。」
シルフィア「はぁ・・・無理無茶し過ぎよね。」
スミエ「そんなものですよ。さて、“湯豆腐”でも。」
ミツキ「Dの食卓って知ってるわぅか?!」
ナツミA「懐かしいわね、それ。3DOリアルよね。」
ミツキ「Tちゃんがネムネム前に、トンチャンが部屋の
    片付けで同本体を発掘したみたいわぅよ。」
シルフィア「N64が出る前の代物だからね。もしその
      本体が全盛期だったら、PS1の前に君臨
      していたかも知れないし。」
ナツミA「価格が約50万ぐらいでしたからね。」
ミツキ「茶菓子が買い放題わぅね!」
リョフ「そんなお前には、福袋ならぬ茶菓子袋だな。」
***茶菓子袋を創生するリョフの図***
ミツキ「おういえい♪ ありがとわぅ〜♪」
チョウセン「ハハッ、本当に何と言うか。」
リョレイキ「父親と娘の図式ですよね。」
オウイ「リョレイキ殿の方が母親らしいですし。」
スミエ「ノホホン度の意味合いでは、ミツキさんは正に
    天下無双ですからね。」
一同「何とも。」


 茶菓子袋は楽しそうですが、中身が怖い場合もありますし@@; もし、
資金群に余裕があったら、福袋でも物色したかったのですがね(−∞−)

 丁度1日の外出後にコジマ電気に寄った時、入り口に見える福袋があった
次第で。通常PS4とソフトのセットで21000ぐらいでした(>∞<)

 一瞬買おうかと脳裏を過ぎりましたが、手持ち資金が価格未満だったのと、
狙うはプロの2TBと決めているので思い留まりましたが@@; 故に同日は
USBキーボードだけ物色した感じですけど@@;

 まあ何だ、PS4群は資金面の問題で、来年の今時分ぐらいまではお預けに
なりますが@@; 先は長いですわ><; さて、ネムネムでし><;
R 2. 1. 3 (金)

No.5924
順調な調整作業わぅ PM14:39

 時間的に明日(寝るまで今日なので今は木曜日扱い@@;)の起床が遅く
なりそうなので、早めのカキカキを@@;(6:44現在)


 SRPGスタジオは、各パラの調整を実行中。前の各成長率は2桁の数値を
色々と打ち込んでいましたが、今回は多くて2桁で普通は1桁ばかりなので、
比較的楽な感じですわ@@b

 他にレベルとHPもありますが、まあ微々たるものでしょう。ただ、キャラ
としての構成では、成長率の設定とは別の意味合いになるので、各キャラ毎で
個性を出した方が良さそうですし。

 まあここは色々と試行錯誤を繰り返して行きますわ(=∞=)

 これら各パラが終われば、最後は各獲物に各スキル、そして各支援機構と。
全員終わって初めてテスト試合の再開となるので、まだまだ先は長そうです。
頑張らねばね(>∞<)(6:47)



 雑談バー。

ミスターT「木曜の万歩計の歩数が4649だった。」
ミツキ「世露死苦!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「ええっ・・・見事なトバッチリ。」
オウイ「そしてバッチリ決まると。」
リョレイキ「と言うか、相当な年数の記録があるとの
      事ですが?」
ミスターT「最初の記録は20年前の1月23日よ。
      ただ、毎回付け出したのはそれ以降になる
      から、普通に使っただけの扱いだが。」
リョフ「20年か、結構な年数だな。」
ミツキ「ぬっ? 2000年丁度わぅね!」
チョウセン「しかし、マメに動かれますよねぇ。」
ミスターT「こうしたコツコツとやるのは好きだしの。
      今後も可能な限り続けて行くわ。」
オウイ「SRPGスタジオなどの、オリジナル要素にも
    凄まじい執着心がありますし。」
ミツキ「その道に至った事がないので、オリジナルの
    概念自体がどうかとかは分かりません。ただ、
    既存キャラよりはオリジナルキャラの方が、
    張り合いは十分ありますよね。」
リョレイキ「ですねぇ。私達は既存キャラ扱いになって
      くるので、ゼロからの創生のキャラには
      及ばない感じでしょう。」
ミスターT「チョウセン嬢以外は、史実で実在している
      からの。まあ、ミツキさん達も実在した
      人物にはなるが。」
リョフ「今ではレジェンド・ウォーリアーそのもになる
    わな。特に存在そのもので引き立たせるのは、
    なかなかできるものではない。」
ミツキ「リョフさんも相当なものですよ。ただ、私と
    同じく、結構盛られている感じですが。」
チョウセン「創生者側の行動次第では、相当な覚醒に
      至りますからね。」
ミツキ「ワンコウォーズ・ワンコロの覚醒わぅ!」
リョフ「そこらかしこにワンコロが屯だな。」
ミツキ「見たまえ、素晴らしいではないか!」
オウイ「それ、一体誰なので?」
ミツキ「ぬぅーん、そこに意味を尋ねるのはナンセンス
    わぅ。」
リョレイキ「元からなさそうなので、例え様がないのが
      実状かも知れませんけど。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
チョウセン「はぁ・・・イケイケ状態ですよね。」
リョフ「ミツキならではの生き様だな。」
ナツミA「そんな貴方達に、エグイ設定の試合をば。」
シルフィア「どうやったら、そこまで酷い設定ができる
      のか不思議よね。」
ナツミA「ん? 勝たせなくさせるだけですよ。」
ミツキ「ぬぅーん、見事なサドわぅね!」
ナツミA「言ってなさいな。」
ミツキ「うぇーい!」
スミエ「テスト試合の前に食事でも。今日は“焼肉”
    でもしましょうか。」
ミツキ「食せれば何でもござれわぅ♪」
リョフ「無尽蔵に食い漁る、だな。」
チョウセン「毎度の事ですよね。」
ミツキ「ドンマイどー!」
一同「何とも。」


 何とも@@; ともあれ、各設定は積み重ねにこそ至るものですからね。
今後もコツコツと仕上げて行きますよ@@b 一気にやろうとすると、絶対に
頓挫しかねませんし><; 何ともまあ(−∞−)

 まあ何だ、起きれるかどうか分からないので、早めのカキカキでした><;
今年は寝坊に始まり、寝坊に終わりそうですわ(@∞@)(7:03)
R 2. 1. 2 (木)

No.5923
内蔵カードの強化わぅ PM15:30

 作業をしてたらこの時間だったので、早めのカキカキと(6:11現在)。
新年1発目がこの流れは何とも@@;


 で、タイトルのそれは、CX47EE改Uの内蔵無線LANカードの強化に
なります。CX45J改に搭載されていた無線LANカードを、こちらに搭載
させてみた次第で。性能的には結構なものらしいですが、今現在は真価を発揮
していない感じでも@@;

 まあ、CX47EE改Uは間に合わせ的なマシンなので、今はこのぐらいで
良いかも知れません。J80改Uの方も本調子的じゃないですし。今も自分に
扱い易いPCの探求中ですわ(−∞−)

 さて、カキカキ終わったら寝ますです><;(6:14)



 雑談バー。

ミスターT「例のコミックの第4巻が、2月20日に
      発売されるとの事だから予約した。」
ミツキ「おおぅ♪」
シルフィア「何か、叔父様とお父様がエラい没頭読み
      されていたと。」
ナツミA「今のTさんより若い頃にリリースの作品に
     なりますからね。その改修版となれば、一度
     は見てみたいものですし。新エヴァの流れと
     同じですよ。」
ミスターT「新ゼータでもそうだったが、最近は本家
      とは異なるハッピーエンド的な流れが多い
      感じだわ。無論、俺はそっちの方が断然
      好ましいが。」
ミツキ「新ヤマトも同じ感じになるんですかね。」
ミスターT「本家の方の映画第3部は、水生生物的輩が
      地球に当たるのを、ヤマトを自沈させて
      阻止するのが最後だがね。今年秋に放映
      される新ヤマトが、その流れに至るかは
      不明だが。」
ナツミA「アレンジ版は、オリジナルを可能な限り踏襲
     したいものですからね。まあ、Tさんの考え
     だと、どちらもハッピーエンドを望まれると
     思いますけど。」
ミスターT「バッドエンドはマジで却下。ストーリーの
      スパイスとしては良いだろうが、俺はNO
      を突き付ける。俺自身のオリストには、
      一切のバッドエンドを導入せんよ。」
ミツキ「ワンコエンドは追加されるわぅ?」
シルフィア「ワンコエンドねぇ・・・。」
ナツミA「サルエンドならできそうだけど。」
ミツキ「サルまわしわぅ!」
ミスターT「まあ何だ、コミックの方は来月まで待つ
      感じになるわ。」
ミツキ「SRPGスタジオの方はどうわぅ?」
ミスターT「漸く追加キャラ分の各成長率が終わった。
      次は該当キャラの各パラになる。こちらも
      相当時間が掛かりそうだし。」
ナツミA「成長率とは異なる配置になりますからね。
     ここも創生者の腕の見せ所ですよ。」
ミスターT「だねぇ。後は各獲物と各スキル。そして、
      各支援機構と。全部終わるまでは、向こう
      数週間は掛かるわな。」
シルフィア「コツコツと潰して行くしかないわね。一気
      にやるとすると、絶対頓挫しかねないし。
      実際にエキプロでその流れに至ったから
      尚更よね。」
ナツミA「今後も慎重に進軍ですよ。」
ミスターT「上手くやらねばの。」
ミツキ「おーしっ、初夢を見てくるわぅ!」
***その場で寝転がり寝息を立てるミツキの図***
ナツミA「ここで寝るかなぁ・・・。」
シルフィア「何でもござれな感じよね。」
ミスターT「向こうで一同と一服してから上がるかの。
      まあ実際に一服はしないが。」
ナツミA「言葉のアヤですよね。」
シルフィア「何とも。」


 とまあ、エラい簡潔的でしたが@@; CATVモデム群を強化しても、
PC側のLAN機構を強化しない限りは改善しませんし@@; ここは今後の
課題になりそうです><;

 増設タイプで強化するか、内蔵タイプで強化するか。まあ今直ぐ強化という
話ではないので気が楽ですが><; 何とも(−∞−)

 さて、ネムネムが近いので上がりますにゃ。早めのカキカキでした><;
(6:31)
R 2. 1. 1 (水)

No.5922
新型キーボードわぅ PM14:35

 昨年1年ありがとうございました。今年もよろしくお願い致します。

 あけおめ、を言わないのは、喪中の方の場合も踏まえての流れで、何時頃
からかずっとこの新年ご挨拶になった感じでも。不幸を先読みは失礼極まり
ないかも知れませんが、ここは全てを見越した行動が必要かと。

 ともあれ、今年もよろしくですにゃU≧∞≦U


 タイトルのそれは、新年の初詣的な感じの流れの帰宅時に、地元のコジマ
電気に赴いての物色物です@@b エレコム社製の代物で、テンキー搭載の
ものですね。

 CXシリーズなどの旧式ノートには、今は常備に近いテンキーがないので、
この薄型キーボードは大いに役立つと思われます@@b まあ、手ぶらで帰る
のが嫌だったので、目に留まったキーボードを物色した感じでしたが@@;

 しかし、出掛ける時は薄曇りで、雨が降るのではと思ったぐらいでしたが、
今は見事な青空快晴ですわ@@b やはり新年一発目はこうでなくては><;


 さあ、今年も新たなスタートの開始。何処までやれるかは分かりませんが、
可能な限り暴れて行きますよ(=∞=)



 雑談バー。

ミツキ「ワンコクレ!」
リョフ「ワンコはお前だろうに。まあ今は“茶菓子”で
    我慢してくれ。」
ミツキ「おういえい♪」
チョウセン「はぁ・・・この明るさは、本当に閉塞感を
      打破する一撃ですよね。」
ミスターT「リアルでもそうだったしの。まあ何だ、
      今年もよろしゅうに。」
ナツミA「相変わらずの様相ですけどね。」
シルフィア「ところで、SRPGスタジオの話が疎かに
      なっているけど、向こうはどんな感じ?」
ミスターT「アマコア軍団の成長力は完結して、今は
      フリハトとかの軍団の成長力を調整中。
      竜族などの特殊生命体は、無双五勇士と
      同じ成長力にしてるが、他の種族にはどう
      するか悩んでる。」
オウイ「ああ、エルフとかのファンタジー要素ですね。
    私達無双サイドは、人外的戦闘力を有するも、
    人間自体の枷からは脱していませんし。」
リョレイキ「父上は戦闘力が逸脱したものでも、身体は
      人間の領域に留まってますからね。」
チョウセン「マルチレイドスペシャルぐらいですよ、
      逸脱した様相になったのは。」
ミスターT「アレは一種の無双力の覚醒でしょうに。
      魔法的概念になるから、人間の枷からは
      脱する事はできんよ。」
ミツキ「わたはワンコモードになれるわぅ。」
リョフ「元からワンコモードが定石だろうに。」
ミツキ「なぬぅー! バレたわぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「フフッ、本当に溜め息が出るぐらいの気迫
      と言うか気質よね。」
ナツミA「純然過ぎるんですよね。」
ミスターT「さっきもチョウセン嬢が挙げたが、閉塞感
      を打破するには、このぐらいの気迫や気質
      がなければ厳しいわ。」
チョウセン「あと一歩的な感じですからね。」
ミツキ「私も元からこのパワーじゃなかったですし。
    色々な方々の力があってこそのものですから。
    本当に感謝感謝ですよ。」
ミスターT「まだ見ぬ貴方の実のお母さんや、志半ばで
      倒れられた恩人がそれだわ。経緯は個々人
      で変わるが、1つだけ言えるのは女性は
      強いと言う事だわ。」
ナツミA「その部分は、本家の私も同性で良かったと
     思います。ただ、気質的には男性に近く、
     むしろTさんの方が女性っぽいですが。」
シルフィア「そうよねぇ。T君の方がよっぽど女性に
      近いし。」
リョレイキ「父上もその感じですよね。」
リョフ「俺も恋姫無双の自身を見習うべきだわな。」
チョウセン「あちらの貴方は、ミツキ様縁の純然とした
      気質ですし。言わば回帰したとも取れると
      思います。」
オウイ「原点回帰は本当に必須中の必須ですよね。」
シルフィア「ザ・レミニッセンス、か。」
ミツキ「ワンコセンスわぅ!」
ナツミA「何そのシックスセンス的な感じ。」
リョフ「動物群は人間と喋る事が厳しい故に、第6感が
    物凄く強いらしいからな。案外、その揶揄は
    通用するだろう。」
チョウセン「厳しい、と言う部分が見事ですよね。」
リョフ「無双の俺なら、セキトの心が少なからず読める
    と思うしな。」
ミスターT「5エンパのクリア特典の画像で、リョフ氏
      が赤兎馬氏の頭を撫でるその表情は、鬼神
      とは思えない穏やかなものだしの。開発陣
      の意図する部分だろうけど、俺はそこに
      氏の優しさを感じずにはいられんわ。」
ミツキ「リョレイキちゃんを背中に背負い、戦っていた
    一面もあるわぅし。」
チョウセン「本来ならば、本当に何処までも優しさに
      溢れる存在でしょうに。皮肉ではないの
      ですが、何処でどう曲がったのか不思議で
      仕方がありませんよ。」
シルフィア「リョフさんは最も人間らしい人間かもね。
      喜怒哀楽が如実に現れているし。」
ナツミA「やはり、心から戒めてくれる存在が必要だと
     痛感させられますね。ポチみたいな存在が
     必要不可欠と。」
ミツキ「わたに惚れると火傷するわぅぜぇ?」
ミスターT「既に大火傷しているのがここにいるが。」
ミツキ「・・・ふん、言ってろわぅ。」
リョフ「ハハッ、満更でもないだろうに。むしろ、この
    朴念仁をここまで惚れさせるぐらいの気質だ。
    誇りに思うべきだと思う。」
チョウセン「ですねぇ。」
オウイ「強さの次元を通り越して、純粋無垢故に同期が
    できたとも。」
リョレイキ「私達もミツキ殿の様にありたいものです。
      それ即ち、常々に精進せよ、と。」
スミエ「言うは簡単・行うは難し、ですが、諦めない
    限り0%になりませんからね。最後の最後まで
    足掻き続けましょうか。さて、“お雑煮”と
    “お節料理”でも。今回は本場物ですよ。」
ミツキ「おおぅ♪ 片っ端から食らってやるわぅ!」
ミスターT「今年もノホホンスタイルまっしぐらと。」
一同「何とも。」


 自分的な過大評価になりつつありますが、それでも今の殺伐とした世上を
窺えば、ミツキさんの生き様が特効薬になるのは間違いないでしょうね。人と
しての大切な理を貫けるかどうか、そこに掛かってきますし。

 それに、何もこの概念は特質的な事をする訳でもありません。己の目の前の
課題を1つずつクリアして行く姿勢にこそ、その概念があると思いますし。
言わば、勇気と希望に置き換えられますね。

 それを、素で貫いていた彼女は、正しく正真正銘の女傑でしたわ。自分も
可能な限り、肖り続けられれば幸いです。頑張らねばね。
R 1.12.31 (火)

No.5921
今年最後のポカポカ陽気わぅ PM15:47

 昨日は叔父さんに、今年最後の散髪をして頂きました@@b 恒例の丸坊主
ですが、まあステータス化しているので気にしていません@@; 何れハゲる
のが目に見えているので、むしろ今から人為的にハゲていれば問題ないかと。
何とも@@;

 しかし、今日のポカポカ陽気は見事なもので@@; 今年最後の悪足掻き
的な感じでしょうか。これ、過去の流れからして、明らかに異常な温度上昇の
翌年は、大震災が来る流れとかの文献を見たのですが・・・。

 来年もそれ以降も、デカい地震群が来ても最小限で抑えられれば幸いとも。
後は時の運ですかね、う〜む・・・。

 ともあれ、今年1年ありがとうございました。来年1年もよろしくお願い
致しますm(_ _)m



 雑談バー。

ミスターT「これを物色してみた。」
***物品を披露するミスターTの図***
ミツキ「うわぁ〜お♪ 先のコスプレの題材わぅ!」
ナツミA「へぇ・・・アレンジ的と言うか、新たに出て
     いたとは。原案は松本零士さんですが、絵は
     別の方ですよね。」
ミスターT「新ヤマトも原案は松本零士氏だけど、絵は
      別の方だと思われるし。」
シルフィア「と言うか、何故に名作を物色?」
ミスターT「ハイフリのウィキを見てたら、その流れで
      向こうに進んでね。別のマンガが出ている
      事も知ったから物色したのよ。」
ミツキ「わた達も再度コスプレが必要わぅね!」
***再度メーテル嬢のコスプレをする3人の図***
ミスターT「小柄のメーテル嬢も乙だわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「と言うか、私達の背丈はリアルのTさんより
     若干低いぐらいですし。ファンタジー側では
     20cm以上離れてますし。」
シルフィア「背丈の問題で厳しい感じよねぇ。」
ミスターT「これはアレか、俺にも実演せよと。」
***ミスTへの変化とコスプレを行う図***
ミスT「はい、これでよろしいかと。」
ナツミA「んー、やはりそのぐらいの背丈じゃないと。
     ただ、金髪じゃないのが何ともですが。」
ミツキ「背丈パワーでブイブイ言わせてやるわぅ!」
シルフィア「ここでの尺だと、張り合いがないわね。」
ミツキ「ハッ?! 八尺ちゃんを召喚するわぅ?」
ミスT「約3mの巨女嬢と。」
ミツキ「圧倒的戦闘力で凌駕するわぅ。」
ナツミA「圧倒的戦闘力ねぇ・・・。」
ミスT「まあ何だ、先の流れが近況報告と。」
チョウセン「SRPGスタジオ側はどうですか?」
ミスT「んー、まだまだ各成長力が終わってないわ。
    こちらが終わらない限り、次の各パラに進む
    事ができないし。」
リョレイキ「その後は各獲物に、最後は各スキルと支援
      機構でチェックメイトと。」
シルフィア「と言うか、無双四天王も見事トバッチリを
      受けた感じよね。」
オウイ「私達は様になるのですが、リョフ殿がね。」
ミツキ「んにゃ、リョフちゃんはこれわぅ。」
***リョフに車掌のコスプレの図***
リョフ「これ・・・顔がノッペラボウなんだが。」
ミツキ「正に顔無しわぅ!」
リョレイキ「それにより雰囲気を台無しと。」
ミスT「リョフ氏で思い出したんだが、PS1の同作
    ゲームで登場するキャラに、リョフ氏の声色の
    方がいたわ。」
チョウセン「へぇ・・・奉先様も出世されましたね。」
オウイ「ガンダムでも、やり手のグラサンキャラを担当
    されてますし。」
ミスT「ちなみに、同ゲームはヤフオクぐらいでしか
    発見できず。」
ナツミA「あらら。となると、リリース数が少ない感じ
     ですかね。」
ミスT「と言うか、同作の登場人物を見てみたんだが、
    松本零士氏の代表作群が目白押しだったわ。」
シルフィア「それ、一種のスパロボ的な感じよね。」
ナツミA「ハーロックさんにエメラルダスさんが一番
     印象深いですからね。」
チョウセン「お2人の盟友様を劇中で看取った方が、
      主人公様ですからねぇ。」
リョレイキ「ですねぇ。」
ミスT「その表情、エラいむかつくんだが・・・。」
オウイ「まあまあ。」
ミツキ「ワンコの銃を手に入れてやるわぅ!」
ナツミA「ん? その形はメタルマックス2での、ポチ
     さんの獲物かしら。」
ミツキ「んにゃ、規模はハイパーレールガンわぅ。」
リョフ「ぶっ放した時点で、ドエラい事になるがな。」
ミスT「まあ何だ、そんな感じの今年1年だったわ。
    来年もこんな感じで進めれば良いが。」
シルフィア「悪い言い方に見えるけど、一寸先は闇に
      なるからねぇ。」
ミツキ「ここに闇の第一人者がいるわぅ。」
オウイ「第一人者ではないような・・・。」
ミツキ「胸開けウヘヘウヘの第一人者わぅね!」
ミスT「それならチョウセン嬢が先だと思う。特に5の
    衣装がローアングルからだと、上下共にヤバい
    ものだし。」
チョウセン「へぇ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・ここはT君に同調するわね。
      実際にその衣服を身に纏っていたし。」
ミツキ「エロスを求めよ!」
ナツミA「この今のコスプレ軍団では厳しいよね。」
スミエ「そんな貴方達に早い“お雑煮”でも。」
ミツキ「にゃんと! フライングお雑煮わぅか?!」
スミエ「簡易サンプルですけどね。本格的なのは明日に
    しましょう。」
ミスT「一同には、今年1年も色々感謝感謝だの。」
リョフ「気にするな。持ちつ持たれつ投げ飛ばす、だ。
    ただ、SRPGスタジオでも試合が行いたい
    のが本音だが。」
ミスT「善処します・・・。」
ミツキ「むふっ♪」
一同「何とも。」


 とまあ、今年最後の雑談バーもネタで締め括りと@@; しかし、まさか
伝説的な作品に手を出すとは@@; 明日には届くと思われるので、どんな
作品か吟味させて頂きますU≧∞≦U

 ともあれ、今年も残り8時間ぐらいと。それでも普段と変わらない気概で、
今後も突き進んで行きますわ。頑張らねばね(=∞=)
R 1.12.30 (月)

No.5920
どのタイミングで動くかわぅ AM11:54

 早めのカキカキと(4:23現在)。

 今年も残り1日。今日は既に至っているので含まれません@@; まあ毎度
ながらのものですがね@@; で、タイトルは来年14日でサービスが終わる
Win7に関してなのですが。

 周りはWin10に移行せよとの事ですが、とてもあの使い勝手が悪いOS
に移行する気になれないのが現状でもq(*血*)p それに正直、Win7
すら使い勝手が悪く、今もWin2000を使っている手前なのに@@p

 とりあえず、現状は7が2000みたいに、完全に全てにおいて対応外に
なるまでは使い続けますわ。かなりリスキーでしょうけど、作業効率が激減
したらシャレになりませんし。

 そこで、14日前に最終の施しを終えようかと画策中。自宅の全7マシンを
14日前までのアップデートを含めた施しを完了させて、トルイメで外部に
出して保存というものです。

 ただこれ、今もビスタがアップデートができている手前、サービスが終了
しても同日までの施しは可能なような気がするのですがね・・・。まあこれは
実際にこの目で確かめて見てみますわ。

 とにもかくにも、リスク承知の上であれど、とても10には移行する気には
なれない、これだけは明確に述べておきますq(*血*)p

 もし、各ウインドウ群が2000みたいなオールドチックなものにまで低下
させる事ができるなら・・・話は変わってくるのですがね。

 まあ強烈な愚痴を言わせて貰うなら、某社はビルゲイツさんが引退されて
から、完全に儲け主義に走っているようにしか見えませんが・・・。

 とまあ、不安も苛立ちも怒りも抱きながらの、早めのカキカキです@@p
(4:30)



 雑談バー。

ナツミA「確かにリスキーな事には変わりないですが、
     作業効率が激減するなら話は変わるかと。」
シルフィア「それに、スタンドアローンで動かせば、
      懸念される危険的要因からは、可能な限り
      遠退く事ができるからねぇ。最新OSで
      ネット関連を行い、オールドOSで作業を
      行う、これが一番理に適った運用法だと
      思うわね。」
ミスターT「今もこのカキカキしているマシンは、古き
      良きWin2000だしな。」
ミツキ「わたはウインドウズ・ワンコわぅ!」
シルフィア「それ、窓辺で佇むワンコよね。」
ミツキ「微睡みのワンコわぅ。」
ナツミA「ニャンコの方が合いそうな気がするけど。」
ミスターT「まあ何だ、最低限の環境で7を使っている
      手前、できればペケピーでの作業が無難な
      気もするがね。それでも2000には到底
      敵わないが。」
ナツミA「ブルー画面を除けば、軽さの問題では旧式
     OSが遥かにサクサク状態ですからねぇ。」
シルフィア「NTの安定感も見事だし。」
ミツキ「わたは後乗せサクサクが好みわぅ。」
ナツミA「ん? それは年越しソバかしら。」
ミスターT「俺はソバよりウドンの方がいい。」
シルフィア「細く長く生きるが年越しソバだけど。」
ミスターT「太く短く生きる、だな。」
シルフィア「何その見事な皮肉。」
ミツキ「追加で唐揚げや揚げ物を追加するわぅ!」
ナツミA「中の食材は正に皮肉だしねぇ。」
ミツキ「フライドワンコわぅか?!」
ナツミA「フライとワンコだと思うけど。」
シルフィア「フライトワンコにも見えなくないけど。」
ミツキ「ジャイアントワンコわぅ!」
ナツミA「それもジャイアンとワンコよね。」
シルフィア「と言うか、エラいネタに走っている感じに
      見えるんだけど・・・。」
ミスターT「冒頭のそれではネタが即座に枯渇する。
      既に進む道は決めてるしな。」
ナツミA「半ば怒りも入っているみたいですし。」
ミツキ「何で名作とか名機とか言われるものは、後に
    物凄く弱体化するんですかね。確かに、新たな
    機能などを追加したりするのが新作ですが、
    昔の機能をそのまま生かすのも手だと思うの
    ですけど。」
ナツミA「採算が取れないからじゃないかな。PS3が
     顕著よね。過去本体の互換性を維持したら、
     ドエラい出費に赤字に至った経緯もあるし。
     今では各作品をプレイしたければ、対応する
     実機でどうぞ、になっているし。」
シルフィア「後はすこぶる快調のPCで、エミュレート
      してプレイするか、よね。」
ミスターT「過去に何らかの雑紙とかで見たが、何れ
      PCはスマホやタブレットなどに取って
      代われると言われてるが、俺は絶対に超え
      られないと思うがね。」
ナツミA「うーん、性能により化ける、と今は言って
     おきましょうかね。それでも、各端末の生み
     の親はPCを使いますからね。ソフトウェア
     の開発が正にそれですし。」
シルフィア「それに、拡張性やらハイスペックに特化
      しだすと、各端末は即座に限界に達して
      しまうからね。ノートPCが顕著よね。」
ミツキ「アレコレ搭載しまくる事を考えると、結局は
    デスクトップPCに軍配が挙がりますからね。
    更に大画面での各作業やらゲームのプレイを
    踏まえだすと、やはり携帯端末では即座に限界
    に達しますし。」
ナツミA「そうよねぇ。デュアルモニターなどを展開
     するには、ノートでは若干役不足になって
     くるし。やはり極めはデスクトップよね。」
シルフィア「端末は端末で良し悪しがあるけどねぇ。」
ナツミA「要は使い分けで完結できますからね。」
ミスターT「まあ今は、配置の問題でノートPCを使わ
      ざろう得ない状態だが、できればデスク
      トップPCを使いたいものよ。」
ナツミA「アレですか、バックアップHDDを大量に
     搭載する、安全思考的環境の構築と。」
ミスターT「レイドのレイドも面白そうだしの。」
ミツキ「マルチレイドスペシャルのスペシャルわぅ!」
シルフィア「スペシャル三昧よねぇ。」
ミツキ「人はそれを三流と言うのだよ諸君。」
ナツミA「ん? 三昧と三流の併せかしら。」
ミツキ「ワンコでワッショイを発動するわぅ!」
シルフィア「・・・エラい支離滅裂なんだけど。」
ナツミA「ポチ・スタイルは、固定概念を覆す特効薬
     そのものですからねぇ。」
ミツキ「特攻野郎ワンコわぅ?」
シルフィア「・・・お祖母様、ここはシメの飯をお願い
      します。」
スミエ「シメを6つでシメ“ル=6”・・・むふっ♪」
シルフィア「ええっ・・・。」
ナツミA「はぁ・・・ポチの力が伝染・・・。」
ミツキ「失礼な! 悔いて頂きます!」
リョフ「な・・何をするワンコロー!」
ナツミA「・・・超理不尽極まりないんだけど。」
リョレイキ「父上の役得ですよね。」
チョウセン「むしろ、ミツキ様の猛攻をネタで受け止め
      られるのは、奉先様以外にいないかと。」
オウイ「強いと言うのか弱いと言うのか。」
ミスターT「人はそれを純然と言う、だな。」
スミエ「オフコース。さて、“スパゲッティ”でも。
    ソースはお好みのを拵えますよ。」
ミスターT「最近ナポリタンしか食ってないな。」
ミツキ「ミートソースもウマウマわぅ♪」
リョフ「今のこの瞬間に感謝だな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「ですねぇ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、エラい暴走したり真面目に走ったり@@; まあそれが雑談バーに
なりますし@@; 何ともまあ><;

 とりあえず、冒頭通り、当面はWin7を使い続けますよ。完全に使う事が
できなくなったら、その時は不本意ながらも10に乗り替えですけど。多分、
マシン自体も乗り替えが必要かも知れませんねq(*血*)p

 さて、明日は何やら立て込みそうなので、早めのカキカキでした(−∞−)
(5:00)
R 1.12.29 (日)

No.5919
更なる魅了わぅ PM15:04

 昨日、JCOM(11チャンネル)で「ハイスクール・フリート」の全話数
一挙放送を録画@@; 前に再放送されていたようで、飛ばし飛ばしで録画
していたのを気付き、ここで一気に獲得しようと思った次第で@@;

 ちなみに、JCOMチャンネルはその地域により、見れるか見れないかの
差がでるのであしからず><; 同チャンネルで鶴光さんの番組を視聴して
いるのですが@@b

 ともあれ、今年9月にヴァエヴァ外伝を機に、再びアニメが再熱しだした
この頃。その影響がハイフリでしょう。来年1月18日劇場版がやるのを、
ヴァエヴァ外伝放映前のCMで見たので、その流れもあります。

 ええ、一応劇場に足を運んでみようかと(=∞=) 艦コレもそうですが、
第2次世界大戦の兵器群に魅入られた手前、艦船モノに惹かれる感じですし。
まあハイフリは架空の世界観がベースとなっているので、リアルの概念を無視
して見れるのが強みと言うか何と言うか。

 まあ何だ、今はアニメに魅入られ易い様相になっているのは確かです@@;

 数十年前はグレネーダーを最後に、アニメ録画はヤマトぐらいでしたが、
まさかここに来て再び再熱しだすとは・・・。不思議な縁ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「とまあ、こんな感じで。」
ナツミA「ハイフリですか。こちらは私が旅立った後に
     創生された作品なので、全てTさんの知識に
     依存する事になりますけど。」
ミツキ「わたも同じわぅよ。」
シルフィア「作品自体を知ったのが、ヴァエヴァ外伝の
      本編放映前のCMというのが見事よね。
      そこから全12話一挙放送を録画し、その
      勢いで劇場版にも視野を向けたと。」
ミスターT「ボヤきを言うが、こうなる事は分かって
      いたから、アニメ群は見たくなかったのも
      あるんだがね。グレネーダー以前の作品群
      とかも、それにより一種の乱獲的録画を
      しまくっていたし。」
ミツキ「ヴァンドレッドは、わたも知ってるわぅ♪」
ミスターT「アレは良かったわ。第1部と第2部とで
      分かれていたが、どちらも全部見た。今は
      うる憶えになってるが、主人公のヒビキ氏
      が覚醒する回が一番良かった。」
ナツミA「Tさんが何度か挙げている部分、自分自身
     との対決がそれですからね。結局、全ては
     この部分に回帰すると。」
ミスターT「スタウォの夜明けでもあったが、絆の力を
      象徴する部分があって、そこにエラい共感
      を覚えたわ。貴方達が11年前に実践して
      いた戦いが、スタウォの完結編でも挙がる
      部分は、言わば自然回帰する概念とも。」
シルフィア「つまり、昔から今に至るまでのものよね。
      そして、今から未来に向けても続くもの
      でもあるし。」
ミツキ「リアル的作品群だと、それら絆の描写は難しい
    感じですが、アニメの方だとファンタジーも
    OKなので、描写が簡単ですよね。」
ナツミA「そうね。特に最近は艦コレやハイフリでも
     挙がるように、第2次世界大戦の遺物が登場
     する事が多い。ネタとしての兵器群よりも、
     根幹にあるのは、戦争が絶対悪だという部分
     に回帰できるかどうかだと思う。」
ミツキ「人類の永遠の課題ですよ。」
ミスターT「まあ何だ、来年の1月18日、ハイフリの
      劇場版を見に行ってみる。」
ミツキ「おおぅ♪」
シルフィア「来年は4月に劇場版ヴァエヴァ、6月に
      新エヴァ、9月に新ヤマトと凄い流れに
      なってるし。」
ミスターT「俺的解釈だが、あの作品の原本が小説で
      作成中だから、何れリメイク版が放映する
      とも読んでるんだが。」
ナツミA「何ですか、私達にメーテルさんを実演せよと
     仰るので。」
ミツキ「有限実行わぅ!」
***メーテル嬢のコスプレに変化する3人の図***
ミツキ「にょほほ♪ これでわたも導き手わぅ♪」
シルフィア「当初は、主人公をボルトにするための旅路
      への誘いだったけどねぇ。」
ナツミA「それが何時しか見えない絆で結ばれ、人を
     堕落させようとする機械の身体自体を破壊
     する旅路に至るとは、皮肉な話ですよね。」
ミスターT「結果的に多くの人を救えた時点で、その
      旅路は無駄ではなかった証拠だな。更に、
      冒頭での主人公の母親の殺害もしかり。
      俺なら、復讐心で苛まれ続けていたが。」
ミツキ「復讐心なら、あの胸開け姉ちゃんがパイオニア
    わぅね!」
ナツミA「胸開け姉ちゃんねぇ・・・。」
シルフィア「何にせよ、君は君の生き様を貫き続ける
      のみよね。どんな流れでもいい、大切な
      存在を語り継ぐために。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「そのための劇場版ハイフリへの旅路わぅ?」
ナツミA「ある意味、見事な解釈よね。全ての作品にも
     絆の力は込められている。上辺だけでなく、
     作者さんが根幹に込めた一念を汲めるか、
     ここに掛かってくるし。」
シルフィア「漠然と見る方が、ある意味幸せかもね。
      まあ悪い意味ではなく、一歩突っ込んだ
      部分になるだろうし。」
ミスターT「日本がアニメで世界最強だと痛感するわ。
      昔も今もこれからもな。」
ミツキ「Tちゃんの背後には、3人のメーテルちゃん
    美女が守るわぅ!」
ミスターT「んー、元から美女を超越した姿だからの。
      むしろ師匠そのものだが。」
シルフィア「はぁ・・・何度も思うけど、普通の目で
      見て欲しいわね。」
ミツキ「多分、Tさんが私達を普通の目で見ないのは、
    そこに恋路が発生するのを恐れているかも。」
ミスターT「ああ、十分ある。先のヴァエヴァ外伝も、
      後続のハイフリも、惚れっぽい気質から
      魅入られた部分もあるしの。」
ナツミA「師弟の理を入れる事で、それらを極力抑える
     意味合いがあると。」
ミスターT「俺的解釈だが、貴方達は恐ろしいまでの
      魅力に満ちた女傑でしょうに。師弟の理が
      なかったら、どう揺らいでいるか分からん
      わな。」
シルフィア「・・・まあ、嬉しいには嬉しいけど。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミツキ「素直に喜べない部分が皮肉わぅ。」
ミスターT「まあ何にせよ、今は目の前の課題などを
      攻略して行くかの。振り返りだが、来年の
      劇場版ハイフリは視聴させて頂く流れで。
      ・・・数回視聴はないとは思うが。」
ミツキ「うーん、もしなかったとしたら、ヴァエヴァ
    外伝が凄まじい力を持っていた証拠ですよね。
    作品群に込められた思いは、多分Tさんが奥底
    で感じている部分と同じでしょうし。」
ナツミA「姉妹の絆、か。」
シルフィア「貴方達との出逢いがなかったら、まず視聴
      しなかった作品かもね。例の事変への関心
      も薄らいでいたかも知れないし。」
ミスターT「本当にそう思う。皮肉にも、貴方達姉妹が
      ヴァエヴァ外伝へと巡らせてくれたしな。
      同作の創生に携わった方々への思いも、
      同じく回帰していったし。」
ミツキ「アニメ道は果てしない探究心の賜物わぅ!」
ナツミA「フフッ、本当よね。」
シルフィア「色々な意味を踏まえて、今後も精進し続け
      なさいな。」
ミスターT「委細承知。」


 本当に不思議な流れとしか言い様がありませんわ。それでも、自分にできる
事をし続けるのみでしょう。一視聴者に過ぎませんが、それでも誰か1人でも
その一念に回帰するなら、絶対に沙汰される事はありませんから。

 この部分は、自分が10年前から実践している戦いそのものですし。

 ともあれ、来年の劇場版ハイフリの視聴は決定でしょう@@b 出費云々
ではなく、視聴させて頂ける部分を大切にしていかねば。

 ある意味、再熱は恐ろしいです(−∞−)
R 1.12.28 (土)

No.5918
コツコツと攻略わぅ PM14:24

 早めのカキカキでし(4:43現在)。

 SRPGスタジオは、順調に各成長力の施しが進んでいます@@b まあ、
殆ど同じ数値を入力する流れになるので、似偏ったキャラが多いような感じが
しますが@@;

 それでも、各キャラが成長力でも、実際に成長してみると全く異なる結果に
なるのはご愛嬌でしょうかね@@; 全く同じ成長数値になるなら、ある意味
脅威の何ものでもありませんが@@;

 とりあえず、今回追加したキャラの各成長力は確実に仕上げて行きますわ。
その後は各パラ、そして各獲物群と。最後はスキルと支援機構ですが、相当
先になりそうですし@@;

 まあ何だ、コツコツと仕上げて行きますわ(−∞−)(4:45)



 雑談バー。

ミツキ「成長力の配置って、悩ましい感じわぅか。」
リョフ「俺に聞かれてもな・・・。」
チョウセン「これは私達では答えようがないかと。」
ミスターT「ぶっちゃけ、俺自身も明確な答えは出ない
      感じなんだがね。多分、永遠の課題になる
      とは思う。」
オウイ「その都度、試行錯誤をし続けての完成となり
    ますからね。特に貴方の場合は、他の各作品群
    より遥かに強い設定になりますし。」
リョレイキ「成長回数を減らさないと、恐ろしいキャラ
      に化けますよね。」
ミツキ「永遠の探求が続くわぅ。」
リョフ「まあ何だ、それだけ試合ができるとなれば、
    俺達の活躍の場が増える事にもなるしな。」
チョウセン「実に皮肉な話ですよね。特に調整を行えば
      行うほど、テスト試合の回数も増加して
      いきますし。」
オウイ「その度にワンコロ軍団が生け贄に。」
ミツキ「んにゃ、無尽蔵に創生されるから、全く問題
    ないわぅ。」
リョレイキ「何ともまあ。」
ミスターT「本当に思うのは、俺達サイドが先に完成
      していて良かったと思うわ。これが一緒に
      創生していたとしたら、相当苦戦していた
      だろうし。」
リョフ「戦闘力も軒並みボス以上の強さになるしな。
    どんな試合だろうが、問題なくこなせる。」
チョウセン「最近だと、あまりの強さに出撃を控える
      傾向にありますし。」
ミツキ「茶菓子を購入する代金が枯渇するわぅ!」
リョレイキ「むしろ、敵から奪うのも手ですが。」
ミツキ「なぬぅー! 善は急げわぅ!」
***脱兎の如く仮想空間に向かうミツキの図***
リョフ「・・・一時として落ち着く暇がないな。」
オウイ「アハハッ、本当ですよね。」
チョウセン「常に先手を取り続けるその姿勢は、諸々の
      閉塞感を確実に破壊してくれますし。」
ミスターT「破壊と言うよりは、仲良くなる、だの。」
リョレイキ「ですねぇ。」
リョフ「よし、俺達も向こうに向かうとするか。現地
    ではナツミAとシルフィアが奮闘しているとの
    事だしな。」
オウイ「私達も一時の安らぎ的な戦いに投じますか。」
ミスターT「戦いが安らぎとか、正気の沙汰とは思え
      ない感じだがの。」
リョフ「ハハッ、それも一種のハッタリだわな。気に
    するな。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「何とも。」


 今の様子だと、テスト試合は当面できなさそうですね@@; 超大規模改修
となる今回で、今まで配置していたスキル群の弱体化も行う流れですし。

 まあテスト試合時は、例の暫定処置的なアイテムを持たせるので、何とか
なるとは思いますが。自前軍団も一部を除き、弱体化させないと(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)(5:01)
R 1.12.27 (金)

No.5917
先ずは成長率からわぅ PM14:48

 SRPGスタジオは、新規追加の面々の調整を。先ずは根幹となる、パラの
熟練度の固定。こちらが定まると、以後の各パラは1つずつ減る感じで配置が
可能になりますので@@b

 次は成長率の方で、こちらも先に熟練度を定めてます。熟練度がHP以外
では、実質的に一番高い成長率を誇っていますので。そこに併せて5%ずつ
下がる感じになりますね@@b

 後は各キャラ毎に設定を施していく流れになりますが、双子・三つ子などが
一番厄介かも知れません><; もっと厄介なのは、一族の設定の部分かと。
同系列の陣営内での世代を跨いでの設定が一番厄介で、どうするか悩んでいる
次第です><;

 まあ後は、ぶっつけ本番でトライするしかないのが実状なんですがね@@;
それに、PC上で作業を行うため、メモ帳などもフル活用できますし@@b

 まあ何だ、ここはコツコツと仕上げて行きますわ(=∞=)



 雑談バー。

ミスターT「別契約をしたからか、JCOMから月刊の
      雑紙が届いてね。その中で映画でもあった
      “ジョーカー”の記事があって、主人公の
      彼の生い立ちを見て驚いた。本来は母を
      支えようとする心優しき青年。それが世上
      の理不尽な対応に毒化され、バッドマンで
      死闘を繰り広げるジョーカー氏に変貌した
      との事よ。」
ナツミA「Tさんの思いが分かります。どんな心優しい
     人物でも、自身が置かれる環境が凄惨さで
     満ち溢れている場合は、善が悪にも化ける
     という部分と。揶揄でFF6はケフカさんを
     挙げられましたが、彼も元は立派な魔道士
     だったのかも知れませんし。」
リョフ「つまり、彼らフィクションで活躍する連中は、
    作り手の一念次第で悪党にも至るという事か。
    俺の場合は史実を元にした変化だが、彼らの
    方がある意味凄惨だろうな。」
チョウセン「私は架空の人物ですが、他の皆様方は史実
      を元にデコレートされた人物ですからね。
      史実を題材とした人物であれば、どんなに
      盛られ様が根幹は崩れませんし。」
ミスターT「三國無双では、各シナリオでラスボスが
      変化するからね。魏・呉・蜀が正にそれ。
      後に晋と他が追加されるが、三国志は手前
      3陣営が目玉になるし。」
リョレイキ「マルチレイドの世界だと、最初こそ父上が
      ラスボスでしたが、続編だと始皇帝殿が
      ラスボスみたいですし。父上は完全悪には
      成り切れない感じですよね。」
ミツキ「俺はキヨモリの天下を見たいのだ諸君。」
リョフ「・・・本家でそう言ったら、周りにキヨモリの
    犬に成り下がったと言われそうだな。」
ミツキ「だからこそ、俺はワンコの天下を以下略。」
オウイ「ヘキジャ殿を頭とした天下と。」
シルフィア「壁から動けないからねぇ。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
ナツミA「はぁ・・・冒頭のシリアスな内容から、見事
     に一変したわね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ まあでも、環境により個人が
    激変するのは世の常ですからね。善人も凄惨な
    様相に浸かり過ぎると、余程肝っ玉が据わって
    いる人物以外は、悪人に化ける可能性も十分
    ありますし。」
チョウセン「奉先様は言わば、ニュートラルそのものに
      なる感じですよね。それ故に、善にも悪
      にも至れると。」
リョフ「俺が善は有り得んだろう。あったとしても、
    中立が無難な所だな。」
ミスターT「無双オロチZの呉シナリオ後半の終盤、
      NPC化したリョフ氏達の強さは恐ろしい
      ものだったわ。真オロチ氏に恐れずに突き
      進んでいたし。まあ俺は難易度を最弱に
      してるから、リョフ氏サイドは十分な力を
      発揮できただろうけど。」
リョレイキ「最強難易度だと危なそうですよね。」
オウイ「バイオハザードはフレンドリーファイア的な、
    味方に攻撃が当たらないなら問題ないかと。
    ただ、乱舞発動時は仰け反りとか起きそうな
    感じですが。」
ミツキ「コウガイちゃんを使って、オロチちゃんを将軍
    でKOするわぅ!」
ミスターT「無双オロチ2以降なら、コウガイ氏を使用
      すれば可能だの。ただ、獲物チェンジが
      不可能となると、ギリギリまでは別キャラ
      で削らないといけないが。」
ミツキ「わたは将軍KOが見たいのだよ諸君。」
チョウセン「正に凄惨な撃破と。」
ミツキ「屈辱的KOわぅ。」
ミスターT「将軍もそうだが、マンハッタンドロップ的
      なトウタク氏の技の方も強烈だが。」
ミツキ「ここは女性陣のスティンクフェイスでキマリ
    わぅね!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「へぇ・・・。」
リョフ「な・・何故俺を睨む・・・。」
シルフィア「諸々の流れからして、今はT君よりリョフ
      さんに白羽の矢と。」
ナツミA「ジョーカーさんもケフカさんも、ポチの様な
     存在に巡り逢っていたら、悪道に進む事は
     なかったかも知れないわね。」
ミスターT「和気藹々の力で、悲惨や不幸の道筋を実力
      で覆す、だな。」
スミエ「諦めなければ0%にはなりませんよ。さて、
    今日は“湯豆腐”に“肉豆腐”でも。同じ感じ
    なのが続きますが、ネタ切れという事で。」
ミツキ「んにゃ、食せれば文句は言わんわぅ♪」
ナツミA「相変わらずの締まりのないシメよね。」
ミツキ「シメシメ♪」
ナツミA「・・・面白くないわね。」
ミツキ「むふっ♪」
一同「何とも。」


 とまあ、冒頭のジョーカーさんの境遇には驚きましたが。元は心優しい青年
だった彼が、環境の影響で最悪のボスに変化して行ったという。それらを創生
してしまう作者側も何ともですが、これも各キャラの使命なのでしょうね。

 ともあれ、今の自分はSRPGスタジオ側での創生がありますし。こちらを
キッチリ進める事が先決でしょう。創生者の道は悩ましいですわ(−∞−)
R 1.12.26 (木)

No.5916
次なる創生作業わぅ PM12:38

 ネット回線も一応安定している現状@@b しかし、1Gにパワーアップ
した後、どうなるかは不明なのですがね><; テンヤワンヤ状態になるのは
目に見えていますが・・・。

 とりあえず、次のCATVモデムでもポート解放でしたか、それを行えば
OKだと思われます(IPアドの固定も)。なかなかに悩ましいですわ@@;


 今現在はSRPGスタジオを再開中。追加したキャラ群の熟練度までは調整
しておきました。こちらは体格以外の全パラの中で一番高く、そこから1つ
ずつ下げていく感じになりますので。強いキャラほど初期熟練度は高いと。

 問題は、相方や兄弟姉妹などのキャラ同士での、上下的なパラの配分かと。
例えば、姉なら力、妹なら魔力、などお互いに相反する感じでのパラ配置に
なります。多ければ多いほど難しくなりますが、差異を作らねば個性が出なく
なりますし><;

 まあ、自前軍団は相当個性が押し潰されてしまっているので、後はキャラ像
で補うしかないのが現状ですが@@; ちなみに、これは各成長力もしかり。

 最大の難関は、各スキルや各獲物群でしょうか。完成までには数週間以上は
掛かりそうです><; 先は長い(−∞−)

 まあ何だ、ここまで手を付けたなら、最後まで突っ走り続けますがね@@;



 雑談バー。

リョフ「うーむ、俺達は恵まれているな。」
チョウセン「本当ですよ。早い段階でキャラ像が構築
      できたので、今現在の創生作業には影響を
      受けませんし。」
ミスターT「独立した陣営なのも不幸中の幸いな感じに
      なるわ。支援スキルの追加群もしかり。」
オウイ「でも、貴方の場合は女性陣への支援が凄まじい
    ものになりますが。」
ミスターT「実際に警護者や流浪人で共闘していて、
      それなりの面識がある人物なら、だがね。
      今回追加した面々の中では、一部しか面識
      がないし。」
リョレイキ「風来坊より警護者の方を重視している感じ
      ですからね。」
リョフ「創生者道も大変だわな。」
チョウセン「私達は戦うのみの存在ですからね。」
リョフ「当面は創生一辺倒で、試合ができない状態に
    なるしな。」
ミスターT「まあ、新キャラ群を追加しても、テスト
      試合に参戦する面々は決まっているがね。
      一応の追加でしかないから、結局は同じ
      メンツが出揃うだろうし。」
リョレイキ「総人数が増えるのは良いでしょうけど、
      あまりよろしくない傾向ですよね。」
オウイ「冒頭でリョフ殿が挙げた、恵まれているという
    部分を痛感します。」
ミスターT「無双五勇士はジョーカー的存在だしの。」
ミツキ「私を、ワンコと紹介してくれませんか?」
リョフ「ん? 何時もの流れ的な感じだから、紹介する
    よりも生き様を示すが良い。」
ミツキ「おおぅ♪」
チョウセン「はぁ・・・態度で示すではなく、生き様で
      示すという解釈は奉先様ならではと。」
オウイ「態度も生き様も同じなんですけどね。」
ミツキ「何事もハッタリで突き進むわぅ。」
ナツミA「そんな貴方達に、別のテスト試合を提供。」
シルフィア「相変わらずエグい設定するからねぇ。」
ナツミA「私の常套手段ですよ。」
スミエ「まあその前に“すき焼き”でも。」
リョレイキ「ほぼ同じメニューだと、相当ネタがない
      感じですか。」
スミエ「Tちゃんがリアルも、ほぼ同じサイクルでの
    メニューですからね。」
ミツキ「ぬぅーん! 食せれば申し分ないわぅ!」
ミスターT「俺も同じ見解よ。飯自体に執着がないし、
      食べられるなら全く問題はないしの。」
ナツミA「だから今も優男なんですよね。」
シルフィア「もはや仕様そのものよね。」
一同「何とも。」


 飯のサイクルは殆ど同じ感じなんですがね><; いえ、メニューの少なさ
もあるとは思いますが、自分自身が1つの逸品だけで十分済ませられるクチ
なので@@; 飯自体に執着がないと、こうなる感じでしょうか(−∞−)

 まあ、過去に嫌な出来事があった手前。正直な話、もし食べないで生きる
事ができるなら、その方が遥かにマシなんですがね。電力供給で生きるとか。
何ともまあ@@;

 とまあ、今は食欲が下火傾向なので、要らぬ考えが出まくりですが><;
このサイクルも自分の中で一定間隔で訪れるので、どうしようもないものに
なりますがね@@; 何とも(−∞−)
R 1.12.25 (水)

No.5915
ユニットの換装わぅ PM13:45

 昨日挙げた、自前用の1G対応(有線LAN)のブロードバンドルーターと
無線LANルーター。こちらを既存の古いものと交換しました@@b 今現在
だとすこぶる快調に動いてくれてます><b

 ただ、これも昨日挙げましたが、今は320MBしか出せない状況なので、
後の1000M=1Gに至った時に真価を発揮するとは思います。今はまだ
眠った獅子の如く、でしょうか(−∞−)

 また、7エンパのヒストリーでも挙げましたが、全体的に底上げされたとも
言えるので、回線は安定しているかも知れません@@b ここまで技術的に
進化しているとは驚きですわ@@;

 ここ数十年で劇的に技術革新に至っている現状。今後は更に凄い様相になる
かも知れませんが。まあ自分的な解釈ですが、オーバードーズ的な様相は何れ
必ず破綻すると思われますし。今がある意味幸せなのかも知れませんね。

 そこまで人類(特に一部のカス共のみ)は愚かではないとは思いますが。
一応愚痴ります@@; まあ何だ、今はできる事をし続けるのみですわ。



 雑談バー。

ミツキ「モフモフモフモフモフー!」
***リョフの頭をモフるミツキの図***
ミツキ「私、何時もより恐々とモフっております♪」
リョフ「そ・・そうか・・・。」
チョウセン「恐々と言うものの、気迫は奉先様を超える
      恐々としたものですけど。」
ナツミA「何時もの事ですよ。」
ミスターT「リョフ氏は毎回、頭の飾りを髪の毛に括り
      付けているのを見ると、何れハゲると思う
      のは俺だけか。」
リョレイキ「んー、酷使無双を続ける限り、間違いなく
      ハゲると思います。」
シルフィア「酷使無双ねぇ・・・。」
ミスターT「俺的解釈だが、俺は髪の毛に執着はして
      ないんだがね。父の影響で何れハゲるのは
      目に見えている。ならば、早い段階から
      スキンヘッドないし丸坊主にした方が、
      遥かに潔い姿かと思っているが。」
オウイ「潔いと言うも、清々しいとは言えない感じと。
    それに、ファンタジー側だとロンゲなのに、
    リアル側だと丸坊主というのが何とも。」
ミツキ「ぬぅーん! Tちゃんはハゲわぅ!」
リョフ「ハゲたのではなく剃った、だがな。」
ミツキ「それを聞いて“反り”返るわぅね!」
ナツミA「んー・・・まあ合格点ね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあ話は本題にするが、ネット環境の機器
      を新ユニットにしてみた。ベイダー卿以外
      のブロバンと無線ルタね。」
シルフィア「今回だけで結構な出費よね。PS4群が
      来年の今頃まで先延ばしになったし。」
ミスターT「何れ強化しないといけないものだったし、
      この部分は仕方がないと思う。」
ナツミA「まあでも、実際に恩恵は出ていますけどね。
     7エンパでも、結構快調に動けているそう
     ですし。ネット回線も以前よりも遥かに向上
     しているみたいで。」
ミツキ「前口上を述べよ!」
ナツミA「ん? 前口上を述べている間に、相手の首を
     跳ねるに限るわね。」
チョウセン「ええっ、それ卑怯では・・・。」
ミスターT「仮面ライダーとかの変身モノ作品も、全く
      同じ感じだわ。変身しようとしている時に
      全力で攻めれば潰せるとも。変身モノの
      お約束を破壊するものだが。」
リョレイキ「正に破壊神と。」
ナツミA「例えば、リョフさんと初対峙したとして、
     彼が前置きに述べだしたら、チョウセンさん
     を拉致って突き付けると。」
オウイ「・・・何だか、今日のナツミ殿はダーティーな
    感じが・・・。」
ミツキ「ダーティーナツミ、わぅ。」
シルフィア「まあその部分は賛否両論あるだろうけど、
      戦い自体を進めるのなら、卑怯でも何でも
      ないんだけどねぇ。むしろ、油断したら
      こちらがやられるし。」
ミツキ「モフられる前にモフれ!」
ナツミA「ポチを簡単にモフれるのは、スミエさんしか
     いないけど。」
スミエ「モモフ・モフ・モモフ♪」
***ナツミAの頭をモフるスミエの図***
スミエ「秘伝・モフり替えですの。」
ナツミA「は・・はぁ・・・。」
シルフィア「アッハッハッ! 正に意表を突かれた感じ
      よね。」
リョフ「ミツキもスミエも、純然過ぎて何を考えている
    か分からないしな。しかし、実際の所では完全
    なるノープランになるが。」
ミツキ「Tさんから伺った限りだと、スミエさんは相当
    純然的な感じだったそうですし。」
ミスターT「昨日叔父さんが話してた。部屋の整理を
      していて、トンチャンや俺の幼い頃の衣類
      などが出てきたそうだが、そこにばあさま
      の文字で丁寧に名前が書かれていたと。
      対して、とある人物が書いた俺らの名前は
      一切出てこなかったらしいが。」
スミエ「私が言うのも何ですが、完全に放棄した感じ
    でしたからね。Tちゃんが理不尽・不条理の
    概念に、一際怒りを露わにする理由が正にここ
    にあると思いますし。」
ミスターT「だな。そして、叔父さんにこう結論した。
      死してもなお、語り継がれるかどうかと。
      今のばあさまの姿を見れば、とある人物は
      間違いなく沙汰される。そうされる当たり
      前の事をし続けているしな。当然の報い
      だわ。」
リョフ「はぁ・・・本当にその部分に至ると、途端に
    見境なくなるわな・・・。」
オウイ「それ、本来なら私達が述べる事でも。」
チョウセン「ある意味、奉先様は女性らしい感じになり
      ますからね。そこに回帰しだすと、私達
      以上の千里眼が働くでしょうし。」
ミツキ「リョコちゃんわぅ!」
リョレイキ「揶揄で具現化した姿が、まさかここに来て
      真価を発揮しだすというのは何とも。」
ミスターT「まあ何にせよ、周りに尽くした存在ほど、
      敬われ愛される事を痛感させられている。
      ミツキさん達しかり、ばあさましかり。
      俺が同じ境遇になるかどうかは、俺自身の
      逝去後の話だから分からないが、その様に
      あって欲しいものだわ。」
シルフィア「それには、今後の君の生き様次第よね。
      ミツキさん縁の一念を貫き続ければ、周り
      から一目置かれる存在になれるだろうし。
      とにもかくにも、今の瞬間を大切に突き
      進む事よね。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
リョフ「この即座に変化し続ける部分も、見事としか
    言い様がない。俺では真似できないな。」
チョウセン「フフッ、そうですね。奉先様は一度決めた
      道を曲げずに突き進まれますし。」
ミツキ「猪突猛進まっしぐらわぅ!」
リョレイキ「突き進み過ぎて、ぶつかって転けたのが
      史実や無双の成れの果てですからね。」
オウイ「本当に人間らしい人間と言うべきか。」
ミツキ「早くリョフちゃんになりたーい!」
ナツミA「それ、あまりお勧めしないわね。」
シルフィア「何とも。」
スミエ「まあ今は、“すき焼き”と“肉じゃが”でも
    拵えますかの。」
ミスターT「叔父さんが夜食を何にするかと、毎日ボヤ
      いているわ。」
スミエ「実際問題、エラい大変ですからねぇ。」
ミツキ「わたに任せれば、毎日茶菓子三昧わぅ♪」
リョフ「生きられる保証がないがな。」
ミツキ「んにゃ、この場では無尽蔵に動けるわぅよ。」
リョフ「ハハッ、そうだったな。」
シルフィア「ノホホン度で突き進む、ねぇ。」
ミスターT「今日という日に感謝だの。」


 とまあ、毎回の流れになりましたが@@; それでも、毎回同じ流れに至り
回帰できるなら万々歳でしょう。それすらできなくなると、行き着く末路は
悲惨なものになりますし。何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、次の1G環境にするまでの布石は十分出来上がりました@@b
当日まで待つとしましょうか。当然、SRPGスタジオのエディットが相当
残ってるので、こちらもやらないといけませんがね><; 何とも@@;
R 1.12.24 (火)

No.5914
安定する回線わぅ PM14:10

 低出力と言うか、旧世代の無線LANルーターを使っていた自分。これは
トンチャンもしかりで、故にベイダー卿ことネットギアの無線LANルーター
の導入をしたのですがね。29800とぶっ飛んだ価格でしたし@@;

 まあこれ、アマゾンのブラックフライデーでしたっけ。あの大安売り時に
入手できたので、実際には4万オーバーの代物ですが@@;

 とりあえず、今はネット回線をこちらに移動させており、すこぶる快調の
動きを見せてくれています@@b 新CATVモデム自体は320MBしか
スピードが出ませんが、以前のより10倍の力を持つので遥かに優れていると
言えるでしょう。

 また、自分も追加で購入した、1Gの転送速度が可能なブロバンと無線ルタ
の2つもあり、来年の1Gへのパワーアップ後にこれらを導入します。全体的
のスペックを上げないと、揚げ足を取りかねませんので><;

 まあ今はベイダー卿のお力をお借りして、環境構築をするとします。今は
これで何とかするしかありません。更にマイディー側が不調となったので、
MyHP閲覧は幅が狭まった感じになりますし><;

 形あるものは必ず崩れる。それを思い知らされた感じですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「これをミツキさんに。」
***サンタ帽を被せるミスターTの図***
ミツキ「おういえい♪」
ナツミA「懐かしいですね。RO本鯖などでは、雪の
     マップに徘徊するサンタポリンを大量虐殺
     した憶えが。」
シルフィア「懐かしいわねぇ。」
ナツミA「最初は帽子目当ても、それ以上にカードが
     超貴重だったので、恐ろしいまでの乱獲状態
     に至っていましたし。」
シルフィア「まあ貴重度は一時的なもので、直ぐにその
      人気度的な感じは薄れていったけどね。」
ミスターT「ヴァエヴァ外伝も同じ感じだった。最初は
      2週間限定放映だったのが、要望に応える
      毎に日数が増えて、リリースから3ヶ月
      以上経った今でも放映されている。特典の
      部分などからして、転売とかも横行して
      いたそうだが、作品を安売りし過ぎている
      と思えてならない。」
ナツミA「確かにそれもありますが、最終的にはその
     作品がどれだけ見られたかになりますよ。
     それに、転バイヤー以外にも、Tさんみたい
     に作品自体に魅入られた方もいるのも事実。
     ザ・コアを超える6回も視聴してますし。」
ミツキ「姉妹の実力は果てしないのだよ諸君。」
シルフィア「ここにも、リアル的に同じ生き様を刻んだ
      姉妹がいるけどねぇ。」
ミスターT「リアルやファンタジーを超越し、純然的に
      示す概念がそこにある、とな。」
リョフ「良いではないか。前にお前が挙げたが、どんな
    流れでもいいから、語り継ぐ事こそが大切なの
    だとな。」
チョウセン「ですね。それを10年以上も続けてきた
      事自体が凄いと思いますし。」
シルフィア「劇中の姉妹の絆の強さを、沙汰させる事
      なく具現化させ続けていた、と。」
リョレイキ「そう考えると、父上が仰った通り、語り
      継ぐ存在こそが大切ですよね。となれば、
      先の安売りの一件でも良い、多くの方々に
      見て貰う事こそに意義がありますし。」
オウイ「視聴者冥利に尽きますよね。」
ミツキ「わたはワンコ冥利に尽きるわぅ。」
ミスターT「あ、そうだ。MyHP関連で色々と調べて
      回っていた時に、相性占いの部分が目に
      留まってね。烏滸がましくも恐縮ながら、
      生年月日と逝去日を把握しているミツキ
      さんを挙げてみた。」
***内容を披露するミスターTの図***
シルフィア「へぇ、持ちつ持たれつ投げ飛ばす、と。」
ナツミA「水と油の感じに近いかと。」
ミツキ「んにゃ、混ぜるな危険わぅ。」
ミスターT「・・・まあ、この様な結果が出たと。」
リョフ「お前が知る限りだと、ミツキしか生年月日を
    知らない訳か。」
ミスターT「そうだねぇ。ただ、ミツキさんは孤児に
      なるから、保護された日が誕生日になると
      思うし。実際にはもっと前に生まれている
      可能性もある。」
チョウセン「今となっては窺い知る術はないと。」
ミスターT「タイムマシンでもあれば別だが、その場合
      なら、すべき事はただ1つ。」
オウイ「如何なる手段を投じようが、理不尽・不条理の
    概念を徹底的に蹴散らす、ですか。」
ミスターT「時間犯罪者になってでもいい。お嬢方に
      降り掛かる災厄を全部叩き潰してやる。」
リョフ「はぁ・・・。」
リョレイキ「ハハッ、父上が先に溜め息を付くとは。」
リョフ「お前達が溜め息を挙げる意味を痛感したわ。
    一定の概念に至ると、途端に見境なくなる姿勢
    には溜め息しか出ない。」
シルフィア「本当よね。ただ、それだけ心から大切な
      存在であると言えるけど。リョフさんが
      同じ境遇に至ったとして、チョウセンさん
      やリョレイキさんが倒れたのを覆したいと
      思うならば・・・。」
リョフ「何振り構わず動く、だな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 似た者同士わぅね!」
ナツミA「大切な存在を守るためには、己の身を省みず
     突き進む、と。私も同じ境遇に至ったら、
     間違いなく同じ事をするわね。」
ミツキ「にゃらば! 先ずはオウイちゃんの一族の逝去
    阻止に走るわぅ! バチョウちゃんを戒め、
    自身にも罪業を積ませない行動をするわぅ。」
オウイ「・・・それ、思いもしませんでした。彼に復讐
    するためだけに突き進んでいたのですが、もし
    過去に赴けるなら、彼の殺害も厭わないと覚悟
    していましたし。」
ミツキ「何も殺害以外にも、行動自体を阻止する事でも
    同じ結果が得られますよ。お互いにマイナス面
    に進まず、ウィンウィンの結果になりますし。
    まあ、実際にそこに至ったら、の話ですが。」
リョフ「俺の場合は、トウタクとテイゲンの一件か。」
チョウセン「でしょうね。そして、奉先様を戒める存在
      の確立と。その時こそ、真の天下無双に
      昇格するでしょうし。」
スミエ「至った歴史を覆す事ができるなら、この世から
    罪業は全て消滅しますよね。しかし、実際には
    不可能な事ですから。ただ、それらを自身の
    宿業と位置付け、償いの戦いをする事もまた
    大切ですがね。そこに回帰できるかどうかが、
    人としての最大のターニングポイントになると
    思います。」
ミスターT「言うは簡単・行うは難し、だがね。」
スミエ「姿勢こそ大切ですよ。まあ、Tちゃんが言った
    部分が圧し掛かってきますけど。」
ミツキ「ぬぅーん! まだまだ総意は修行が足らぬ証拠
    わぅ!」
ナツミA「常に精進し続けよ、とね。」
ミツキ「そのためには・・・飯を所望するわぅ!」
シルフィア「飯・・飯ねぇ・・・。」
スミエ「楽観主義で行きませう♪ さて、“湯豆腐”に
    “肉豆腐”でもしますかの。」
ミツキ「今のTちゃんには、ばあちゃんパワーが必要に
    なるわぅ?」
ミスターT「ばあさまの一念は、ミツキさんとクリソツ
      だからな。貴方に回帰し続ければ、そこに
      ばあさまも回帰してくる。」
リョフ「今後も、己が生き様を貪欲なまでに貫き通す、
    これに限るわな。」
ミスターT「毎度ながらの回帰先だが、本当につくづく
      そう思うわ。」


 とまあ、今日も回帰でしたが。いや、こうして回帰し続けないと、直ぐに
右往左往するのが自分の生命ですからね。どんな形でも、こうして修正が可能
な概念があるのは幸せな証拠でしょう。

 ともあれ、今は1つずつ課題を攻略して行きますか。その繰り返しこそが、
己が生き様に帰結してきますし。頑張らねばの。
R 1.12.23 (月)

No.5913
マップチップの追加プランわぅ PM13:15

 早めのカキカキでし。もしかしたら、と行動を起こすかも知れないので。


 ネットワークは一段落が着いたので、SRPGスタジオに戻ろうかと思う
この頃。そんな中、公式サイトにモーションなどのデータがあったのを思い
出し、それを追加できれば派生ジョブなどを作れるのではないかと思った次第
でして@@;

 例えば、人間ジョブで特殊モーションの追加。クリティカルなどの特殊な
動きのものですね。紋章はロードのダッシュアタック、聖戦はジュニアロード
やプリンス&プリンセスの回転剣舞。

 モンスだと、ウルフナイトの騎乗がない状態で、ケルベロスとかのジョブも
ありました。ドラゴンナイトだと騎乗がないドラゴンのみの状態と。もしこの
モーション群を施せられるなら、新たにジョブの追加が可能になります@@b

 ただこれは初の事例なので、再び悪戦苦闘をしそうな気がします><;
先ずは先の超大規模追加の面々を完成させて、それからカスタムジョブの追加
を行うのが良いかも知れません。

 まあ何だ、この手のエディット作品群は、各パーツ群が発展すれば無限大に
広がりを見せますからね@@b 特に顔グラ・各ジョブのモーションや獲物の
画像など、これらが増加すれば面白い事になりますし@@b

 さて、どうしたものやら・・・。とりあえず、早めのカキカキでし><;
(0:43)



 2部構成で@@; 予約が全部埋まってしまったようなので、赴きは終了
した感じでした><; 残念さ半分、安心さ半分、でしょうか。今も同作が
人気である何よりの証拠ですから。

 ともあれ、今日は1日費やすつもりでいたので、見事なまでのオフな日に
なった感じですが@@; ここは不貞寝するか(何(−∞−)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「まさかと思いますが、遠方に足を運び、例の
     作品を見るつもりのようで?」
ミスターT「今もカキカキしながら悩んでるんだがね。
      時間は大凡1時間で現地に到着できる。
      千葉中央と同じ感じの乗り替えか。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「貴方の呆れ顔は新鮮よね。」
ミツキ「Tちゃんは、姉ちゃんを唸らせるぐらいの行動
    ができるわぅし。」
ミスターT「問題は朝食兼昼飯をどうするかなんだが。
      早朝に取って時間を空けて胃袋を空っぽに
      させ、それで赴く流れにするか。それとも
      一切食事を取らずに赴くか。」
シルフィア「んー、快調に動く事を重視するなら、一切
      の補給を取らないで進む感じかしらね。
      君の気質からして、何処かにクッションを
      挟むと、途端に脆弱になりだすし。」
ミツキ「逆を言えば、もし何処でも食べられてブイブイ
    動けるなら、もはや実行は確定的わぅね!」
ナツミA「それができていたなら、私達の時に遠方から
     馳せ参じていたかも知れないわね。」
ミスターT「今とは異なる結果に至った、か。」
シルフィア「酷な言い回しだけど、既に流れてしまった
      ものになるからね。むしろ、これからを
      どうするのか、そこが重要じゃない。」
ナツミA「ならば、私なら何振り構わず実行しますよ。
     野望のためなら、己の身を省みずに突き進む
     しかありません。本家の私も、それで結構
     ヘマをやらかしていたようですし。」
ミツキ「それは誰でも持ち合わせている、若かりし心の
    一部わぅよ。わたも然りわぅし。」
シルフィア「はぁ・・・私達って、恐ろしいほどに似た
      者同士よねぇ。」
ミスターT「・・・ここは、今年最後の無理無茶を実行
      するか。電車賃は往復で約1500。視聴
      料金は1800、他を踏まえると5000
      は飛ぶかも知れない。」
ナツミA「・・・1回の行動にそこまで取るなら、後の
     DVDやBDのメディアの入手に割り当てる
     のも手ですけど。」
ミスターT「う〜む・・・それもあるんだがの。」
ナツミA「先の夜明けで相当消費したそうでしょうし。
     確かに赴きたいという一念は分かりますが、
     その引き換えがあまりにもリスキーとしか
     言い様がないです。」
ミツキ「ぬぅーん、何時もならシルフィアちゃんが冷静
    に物事を解釈するわぅけど、今回は姉ちゃんが
    その役を担っているわぅ。」
シルフィア「まあねぇ。私はどちらかと言うと、T君と
      同じく突き進むタイプだからねぇ。本家の
      私もそのクチだったようだし。まあでも、
      ナツミさんが言う部分も、十分理解できる
      けどね。」
ナツミA「もしもですが、これが千葉中央みたいな近場
     であれば、迷う事なく突き進む方が良いかも
     知れませんがね。道筋もほぼ一本線ですし。
     ただ、今現在の放映場所は、阿佐ヶ谷以外
     では都外ですし。後の事を考えれば、ここは
     我慢して、メディアに費やした方が良いと
     思いますよ。」
ミツキ「ぬぅーん、今正にTちゃんの中では、光と闇の
    葛藤が繰り広げられているわぅ?」
シルフィア「ん? それは、どちらがどちら?」
ミツキ「姉ちゃんが光、理に適った内容の提示わぅ。
    Tちゃんが闇、我欲に突き進む無理無茶的な
    内容わぅよ。」
ミスターT「正にその葛藤状態なんだがね・・・。」
ナツミA「はぁ・・・。まあでも、もしも私達が健在
     であり、同時間の視聴に赴くと言ったら、
     迷う事なく突き進みそうですけど。」
ミスターT「オフコース、何か問題でも?」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「アハハッ。ナツミさんの溜め息の連発は、
      見事としか言い様がないわね。」
ミツキ「ぬぅーん、わたが見に行きたいと姉ちゃんに
    言った場合は、どうするわぅ?」
ナツミA「ん? 迷う事なく一緒に行くけど?」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「・・・ここは我慢するか。既に6回も視聴
      させて頂いているし。」
ミツキ「最初はただ漠然と視聴するだけでしたが、終盤
    だと創生に携わった方々の思いを胸に秘めての
    視聴でしたからね。今のTさんを突き動かす
    淵源の1つになっていると思いますし。」
シルフィア「それに、君をそこまで突き動かすのは、
      同作にこの姉妹を照らし合わせている部分
      もあるからね。でなければ、普通に視聴
      して終わっていたかも知れないし。」
ミツキ「特質的な要因が複数絡んでの現状とも。私も
    心意気は大切にする方なので、今のTさんが
    思われる部分は分からなくはないですがね。
    まあ、今の私達はTさんが具現化させる姿に
    過ぎないので、最終判断はTさん自身に委ねる
    事になりますけど。」
ナツミA「私達もそうだけど、同作に携わった方々も
     本当に幸せだと思う。これだけその作品に
     思いを寄せるのは、視聴者冥利に尽きると
     しか言えないし。」
ミスターT「馬鹿正直で、愚直なまでの奴だしな。」
シルフィア「強いと言うか、弱いと言うか。」
ミツキ「腹に何を考えているか分からない人物ほど、
    暴走した時は手が付けられないですからね。
    Tさんはその気質を孕んでいますし。」
ナツミA「あの時から、ずっと変わらないからね。」
シルフィア「盟友冥利に尽きる、か。まあともあれ、
      行く行かないは君に任せるわね。ただし、
      後々を考えた行動も取るべきだけど。」
ミスターT「悩ましいわな。」
ミツキ「ぬぅーん、茶菓子タイムわぅ!」
リョフ「承知した。今日は“茶菓子詰め合わせ”だ。」
ミツキ「ぬっ? スミエちゃんはどうしたわぅ?」
リョフ「偶には休ませてあげろ。お前のプラス気質を
    真っ向から受けているのだ、相当な重圧がある
    とも取れる。」
チョウセン「私達もそれなんですけどね。」
ミツキ「ぬぅーん! まだまだ修行が足らぬ証拠だ、
    パダワン達よ。」
リョレイキ「アハハッ、本当にそう思います。」
オウイ「悩ましい感じで。」


 とまあ、何を挙げたいのかは十分分かると思われます@@; 6回も視聴
したとなるなら、あの名作しかありませんし@@b ただ、現地は結構な距離
なので、相当な体力と気力を使うかと。

 いえ、十分なほどの体力や気力はありますが、その後の流れを踏まえると、
ちょっと不安な部分があったりしますが><; それに、メディアの部分を
踏まえると、そちらに費やすのも1つの手ですし。

 う〜む・・・野望を暴走させて突き進むか、ここはグッと堪えて先を見据
えるべきか・・・。昔の自分なら、間違いなく良い意味での私利私欲に突き
進む感じだったんですが。今はそれなりに大人になった証拠か(何@@;

 とりあえず、全てを見据えておくとして、先にカキカキを済ませます><;
う〜む・・・悩ましい(−∞−)(1:36)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「ほむ、そうでしたか。」
シルフィア「その安堵感の表情と言うか何と言うか。」
ミスターT「お嬢方は、俺の心境の代弁者だからな。
      ナツミさんに理路整然と解釈して貰って
      いた感じになるし。」
ナツミA「まあ、その突き動かされる意味合いは、私も
     分からないでもないですがね。しかし、先程
     弟さんともお話されたそうですが、後の媒体
     に力を注ぐのも1つの手ですよ。」
ミスターT「DVDとBDのメディアは、各1枚ずつ
      入手するつもりだがね。」
ミツキ「姉妹の実力は、機械戦争や星戦争ですら敵わ
    ないわぅ!」
シルフィア「本当よね。まあ、大きなウェイトを占めて
      いるのは、貴方達姉妹が劇中の姉妹と重複
      する部分かしらね。T君をここまで惚れ
      させたのだから、我武者羅に突き進むのは
      言うまでもないかな。」
ミツキ「ぬぅーん、ヤキモチわぅ?」
シルフィア「フッ、まさか。逆に私の方も嬉しいわよ。
      あの身勝手だったなT君を、ここまで激変
      させた存在だったし。」
ミスターT「3人とも、俺の永遠の師匠でもあるしな。
      その理は今後も永遠に生き続けるわ。」
ミツキ「正に自動手記人形わぅ。」
ナツミA「自動ワンコ人形は何処に?」
ミツキ「わたがワンコロわぅ!」
リョフ「はぁ・・・この気質こそが、閉塞感を破壊する
    最強の武の1つだわな。」
チョウセン「ですねぇ。それに、そこには私利私欲を
      超越した、純粋無垢の一念がありますし。
      純然過ぎる故に、無類の無双度を発揮する
      のだと思いますよ。」
ミツキ「ドラボーはゴクウちゃんの強さが正にそれに
    なるわぅね!」
ナツミA「あー、確かにねぇ。ベジータさんも相当な
     強者だけど、相手より有位に立ちたいという
     修羅の命があるために、ゴクウさんを超える
     事ができなかったし。戦闘力では超越した
     時はあるものの、全体的には超えられない
     壁なのかも知れないわね。」
リョレイキ「父上もベジータ殿と同じ感じですよね。
      ただ、時としてその生き様が、超劣勢の
      面々を奮起させるに至りましたが。」
ミツキ「俺はキヨモリの天下を見たいのか? わぅ。」
オウイ「良くも悪くも純然過ぎる故に、とも。」
ミスターT「ベジータ氏も一時期は殺戮を行う悪者に
      なっていたが、結局は純粋故に縛られる
      事を嫌う感じだしの。リョフ氏にエラい
      似ている部分がある。」
ミツキ「頑張れワンコロ、お前がナンバーワンだ!」
リョフ「はぁ・・・。」
チョウセン&リョレイキ&ミツキ「不服ですか?」
リョフ「い・・いや・・・何でもない。」
オウイ「その溜め息ですが、こちらが付きたいぐらい
    ですよ。」
ミスターT「感嘆の溜め息とも言うべきか。」
シルフィア「強さを持つと、色々と悩ましい感じよね。
      まあでも、完全悪になれない部分は唯一の
      救いかも知れないわね。」
ナツミA「トウタクさんですら、完全悪とは言えない
     感じですからね。いや、全てのキャラ自体が
     完全悪ではないのかも。それぞれの生き様
     から至る生き方により、善悪に分かれて動く
     流れになりますし。」
ミスターT「悩ましい感じだわな。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいわぅ!」
ナツミA「んー、スミエさんと共にあるワンコ軍団の
     ぬいぐるみを、ざっと100万人用意すれば
     OKかもね。」
ミツキ「なぬぅー! 善は急げわぅ!」
***大量のワンコロ軍団を創生するミツキの図***
ミツキ「フハハハハッ! 怖かろう!」
ナツミA「足の踏み場がないとは、正にこの事よね。」
スミエ「私が病床時、Tちゃんが3人のワンコを派遣
    してくれましたからね。肉体が旅立つ時、一緒
    に共闘の旅路に向かわせてくれましたから。」
ミスターT「あの瞬間、俺に何かできるかとなった時、
      そのぐらいしか俺にはできなかった。他は
      千羽鶴の展開だが、結局800から900
      ぐらいしか折れなかったし。」
ナツミA「それ、十分過ぎるほどの大戦力ですよ。」
シルフィア「そうよね。数の問題ではなく、そこに込め
      られた思いがどうであるか、ここに至ると
      思うし。」
ミツキ「思いは時として、時間や空間を超越する。私達
    の時でも、それを痛感されたと思いますし。
    理路整然と解釈できない物事が起こり得る。
    しかし、それは確かに実在していると。」
スミエ「それこそ、フィクションながらのフォースの力
    ですよ。フォースは即ち生命の力。生命に置き
    換えるなら、私達全ての生命にフォースが宿る
    とも捉えられますし。」
ミツキ「ですね。ただまあ、実際に超常的な力を出す
    事はできませんけど。」
ナツミA「それだけど、確実に出す事はできないけど、
     実際に存在しているじゃない。」
リョフ「ふむ、ソウルリンクの理、だな。」
ナツミA「ええ、それです。実際にTさんやウエストが
     実体験をしていますし。ミスターSYさんも
     実体験されたようですからね。」
リョフ「ここに帰結できるなら、上辺の右往左往など
    朝露の如き儚さ、か。」
チョウセン「奉先様がそこに回帰されていたら、正に
      天下無双そのものでしょうね。」
オウイ「いや、悪い言い方ではないですが、何らかの
    不完全的な部分があるからこそ、高みを目指す
    事ができると思いますよ。何から何まで完全な
    人間などいませんし。」
リョレイキ「ある意味、父上は人間らしい人間と。」
ミツキ「早く人間になりたーい!」
ナツミA「ポチの場合はワンコロよね。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「アッハッハッ!」
スミエ「さて、モフ道介入をしますかの。」
ミツキ「おおぅ! モッフフフ・モフモフ♪」
スミエ「ふふり。今日は“肉じゃが”に“すき焼き”
    でも。」
ミツキ「スミエちゃんの頭をモフるしかないわぅ!」
スミエ「秘伝・モフり返し!」
***ミツキの頭をモフるスミエの図***
スミエ「私、何時もよりも過激にモフっております♪」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
リョフ「ハッハッハッ! 正に似た者同士だわな。」
チョウセン「ですねぇ。」
ナツミA「何時もの事ですよ。」
オウイ&リョレイキ&シルフィア「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 モフり返しと@@; まあ、ばあさまの気質なら、ミツキさんとお会いする
事があったなら、もしかしたら繰り広げたかも知れませんが(=∞=)

 ともあれ、不発に終わった今日の旅路><; まあでも、他の部分に力を
注げばOKでしょう。もっと近場でやってくれれば良いのですが><;

 さて、雑用が終わったら仮眠しますわ(−∞−)(13:12)
R 1.12.22 (日)

No.5912
創生と共にあれわぅ PM14:50

 マイディー以外のドメインでのアクセスは、何とかなっている現状かと。
ただ、ログを見る限り、トップページ経由ではなく各ページに直接アクセス
するケースが多いようですが・・・@@;

 まあ今は、ネットワーク側(グローバル側)でMyHPが閲覧できるのかと
気になる方なので、トップページにアクセスがなくも他にあるなら閲覧は可能
である証拠ですからね。実に皮肉と言うか何と言うか@@;

 ともあれ、これで一段落はできた感じでしょうか。この数日間はずっとこの
調子でしたから><;

 で、タイトル通り、そろそろSRPGスタジオ側に戻らねば。超大規模の
キャラの追加をしたので、彼らの各種設定を完成させないと。この数日は創生
側に掛かれませんでしたし><;

 まあ何だ、紆余曲折は人生の醍醐味。今後も暴れますよ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「創生のパワーを知れー!」
リョフ「それも俺に言われても何も出ないがな。」
ミツキ「力の探究心なら、リョフちゃんが誰よりも上手
    わぅよ?」
リョフ「ハハッ、一本取られたな。」
チョウセン「フフッ、何とも。しかし、ネットワークの
      不調だけで、ここまで悪戦苦闘するとは
      驚きものですけど。」
ミスターT「ネット関連はソフトウェアに属するしな。
      俺には苦手の分野よ。ナツミさんや恩師が
      いたなら、お茶の子さいさいなんだが。」
ナツミA「マジモノで近場にいたなら、それなりの支援
     ができたのですがね。」
シルフィア「今は君自身で解決するしかないしねぇ。」
リョレイキ「逆にハードウェアなら得意分野と。」
ミスターT「ソフトウェアは超繊細なのよ。特にPC
      自体の根幹を担う部分だから、そのレベル
      は際限がない。ハードウェアは物品自体の
      交換などで賄えるから、実質的に一番楽な
      分野だと思うし。」
オウイ「ですが、貴方の身近ではハードウェアに精通
    している方が少ないようで。」
ミスターT「悪い意味ではないが、周りは頼もしい程の
      ソフトウェアの猛者ばかりが揃うしの。」
ミツキ「ぬぅーん、それは皮肉わぅ。」
ナツミA「そうねぇ。」
リョフ「まあ何にせよ、今現在は解決できた感じだな。
    本題の創生側に戻る時が来たようだ。」
ミツキ「茶菓子を漁る時が来たのだよ諸君。」
ナツミA「何時も漁り捲くってるのは誰なのよ?」
ミツキ「なぬぅー! バレたわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・。」
チョウセン「そう言えば、今現在の追加の様相だと、
      アルエキファイタ側の小規模陣営が完成
      する感じですよね。」
ミスターT「そうだねぇ。それに、介入する側の戦闘力
      は相当高くないと困るしの。」
リョフ「圧倒的戦闘力で凌駕する、だな。覆し作戦が
    正にそれに当てはまる。」
オウイ「貴方のオリスト側でも、覆し作戦をしたい流れ
    があるようですが?」
ミスターT「フリハトのデェルダ嬢とかか。最初の原本
      時だと、彼女は殺される流れだったが、
      今は生き残る方に書き換えられるし。」
リョレイキ「それに、スパロボみたいなごちゃ混ぜ軍勢
      ではないため、その書き換えこそが最善の
      策でしょうからね。介入は厳しい感じに
      なりますし。」
オウイ「うーん・・・出番はまだナシと。」
ミツキ「そう悄気るなオウイよ。」
***オウイの頭をモフるミツキの図***
オウイ「その生真面目雰囲気でモフるのは・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「オウイさんは完全にモフられ担当よね。
      リョフさんはトバッチリ担当だし。」
リョレイキ「役割があるだけ良いですよ。」
ミスターT「そう言うお嬢には、これをプレゼン。」
***お姫様抱っこされるリョレイキの図***
リョフ「ハッハッハッ! レイキは女性的扱いをされる
    のが役割か。まあ良い意味でのものだがな。」
リョレイキ「はぁ・・・。」
チョウセン「私は踊らされたり揶揄られたりと。」
ミツキ「ぬっ? 恋姫無双側に行くわぅか?」
チョウセン「お断り致します・・・。」
ミツキ「にゃっはー♪」
ナツミA「はぁ・・・それぞれに役割があると、キャラ
     として盛り上がるわね。」
ミツキ「向こうでノホホンとするオッチャンの台詞は、
    “リョフに教えられたな”わぅね!」
リョフ「無双オロチ1のソンケン父だな。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
ミスターT「リョフ氏は完全悪にはなり切れないしの。
      マルチレイドスペシャルでこそラスボスの
      扱いだが、5までのリョフ氏の扱いが悪党
      そのものだったし。」
チョウセン「6以降からは変化しだしましたからね。
      特に7猛将伝からは、父親の役割も追加
      されだしましたし。」
ミスターT「同時にチョウセン嬢の存在感が薄らいで
      しまったのが痛いがの。」
チョウセン「それはまあ・・・。史実では実際に存在
      しない人物ですし。」
ミツキ「そんな時は、恋姫無双の姿に化けて、ブイブイ
    言わせるしかないわぅね!」
チョウセン「・・・一瞬でも少しでも揺らいだ私は、
      何と言えばよいのやら・・・。」
リョフ「ハッハッハッ!」
オウイ「完全に魔が差しましたねぇ。」
ミツキ「正に魔利汚わぅ?」
ナツミA「世露死苦かしら。」
シルフィア「はぁ・・・今日もイケイケよね。」
ミツキ「ばあちゃんよ、茶菓子を所望する!」
スミエ「この場限りでは・・・女王様とお呼びっ!」
一同「え・・ええっ・・・。」
スミエ「フッ、ハッタリですよ。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ミスターT「ノホホン日和に感謝だの。」


 とまあ、エラい暴走しましたが@@; まあそれだけ、諸々の苦戦状況が
打開できた証拠なんですがね@@; それでもマイディー側が不通なので、
こちらを新しくすべきでしょう。まだまだ課題は山積みですわ(>∞<)

 さて、雑用が終わったら仮眠します@@; エラい眠い><;
R 1.12.21 (土)

No.5911
DDNSと共にあれわぅ PM14:49

 5つのDDNSのうち、4つまではほぼ確実に閲覧ができている状態に。
やはり当初の頃のジップとオーズ、そしてゼンノーは不動の地位を築いている
感じでしょうか。新規追加のF5もレスナーさんの様に問題ないですが(何

 対して安定していたマイディが完全にダメという><; これだけ更新して
時間を置いても解決しないので、恐らくこのドメインは無理でしょう。別のを
選ぶべきかも知れません。

 とりあえず、新CATVモデムでの設定群は学んだので、後の光モデムに
換装した際も同じ手順を踏めばOKでしょう。逆を言えば、もしいきなり光に
なっていたとしたら、そこでエラい悪戦苦闘をしたのかも。

 自分が普通自動二輪免許を取る前に、原付免許を挟んだのは、免許を取る
機構を学べられた部分もありますし。それと同じ感じでしょうかね。

 ともあれ、今は何とかなっているので、これで様子を見てみます(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「サーバーのパワーを知れー!」
リョフ「これは俺に聞かれても、何も言えんがな。」
ミツキ「わたもチンプンカンプンわぅ。」
ナツミA「そうねぇ。Tさんですら、わけわかめ状態に
     なってるからね。もし私が健在で、近場に
     いたのなら、力になれたのだろうけど。」
シルフィア「私もしかりよね。」
チョウセン「得手不得手の部分を踏まえると、この手の
      ソフトウェアはナツミA様とシルフィア様
      が独壇場ですよね。」
シルフィア「それ相応の知識と経験は経たからねぇ。」
ナツミA「それこそポチが言う様に、まだまだ修行が
     足らないとも言えるかとも。まあ、これは
     Tさんに対してですが。」
ミスターT「俺はハードウェア特化だしな。」
リョフ「一通り落ち着くまでは、SRPGスタジオ側は
    停滞だな。」
リョレイキ「むしろアレですよ、アップデートとかの
      部分を踏まえると、ネット環境を盤石に
      しないと後がヤバいですし。」
オウイ「更に言えば、オンライン作品群もしかりと。」
ミツキ「軍資金が半分以上減ったから、例の作戦を実行
    する事すら困難になってるわぅし。」
ミスターT「しかも一度出だすと、衝動買いとかをする
      傾向にあるしな。昨日の星戦争の夜明けを
      見た時に、グッズを買っちまったし。」
***2つの品を披露するミスターTの図***
ミツキ「おおぅ? BB−8ちゃんわぅ?」
ミスターT「俺の知識は、スターウォーズの超マニア
      には全く以て遠く及ばないから、BB−8
      氏とか名前では聞いても、そこを詳しく
      語る事はできないわ。」
チョウセン「それこそ先の得手不得手ですよね。逆に
      ミスターT様はエディット道など、創生に
      携わる部分の方が得意ですし。」
ミツキ「モフ道介入は否めないわぅ!」
リョフ「出たな、モフ道介入。」
ミツキ「私、何時もより多くモフっております♪」
ナツミA「はぁ・・・ポチの気質がそれだし。」
シルフィア「何とも言えないわねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、とりあえず、現段階での回線は
      安定している。この後の光回線だったか、
      それに換装する際もテンヤワンヤだが、
      一度その手順を学んでいるから何とかなる
      とは思う。」
ミツキ「オウイを学べ、パダワンよ。」
オウイ「な・・何故にそれになるので・・・。」
ミツキ「ぬっ? オウイちゃんの自身を闇と語る部分、
    それはダークサイドに通じる部分があるわぅ。
    オウイちゃんをライトサイドに引き戻す事が、
    我が弟子たるTちゃんの使命わぅよ。」
ミスターT「なるほどな、案外それも言い得ているわ。
      個人的な補完内に過ぎないが、手元に置く
      事で孤独にさせないというものだわな。」
リョレイキ「当初の理由が理不尽でしたけどね。」
ミスターT「敵時の台詞がムカツクから、それを聞き
      たくないが為に手元に置く、だしの。」
チョウセン「それが今では、過去の境遇に共感し、共に
      歩む事を望まれだしたと。」
リョフ「盟友冥利に尽きる、だな。」
オウイ「・・・ふん、言ってて下さい。」
ミツキ「正にツンデレわぅね! ウッシッシッ♪」
ナツミA「オウイさんもツンデレ気質だからねぇ。」
シルフィア「君も前途多難よね。」
ミスターT「んにゃ、俺自身が決めた道だしな。一度
      決めたのなら、可能な限りは貫き通したい
      ものよ。無論、一生涯な。」
リョフ「それでこそ、漢だな。」
ミツキ「スミエちゃんをモフるしかないわぅ!」
スミエ「あら、私をモフっても何も出ませんよ。」
ミツキ「ぬぅーん、ポケットから茶菓子が無限大に出て
    来るわぅ?」
スミエ「あー、そうですねぇ。」
***有限実行のスミエの図***
スミエ「ご覧下さい、極上の茶菓子群です♪」
チョウセン「えー・・・。」
スミエ「フッ、何事もハッタリですよ。さて、今日は
    “おでん”に“きつねうどん”でも。」
ミツキ「そろそろ“お雑煮”も食べたいわぅ。」
ミスターT「同じく。」
スミエ「あと11日は我慢して下さいの。」
リョフ「今年も早いものだわな。」
チョウセン「ですねぇ。」


 光回線でしたか、それに換装後も悪戦苦闘するのは明白でしょう。しかし、
冒頭に述べた通り、予めクッション的にDDNS群の調整の流れを把握して
おけば、後々有利になるのは間違いありません。今後の自分次第ですよ@@b

 ともあれ、今は様子見でしょう。そろそろ、SRPGスタジオでの大規模
追加したキャラ群の調整をしませんと><; 先は長いですわ(−∞−)
R 1.12.20 (金)

No.5910
フォースと共にあれわぅ PM14:39

 「スターウォーズ エピソード9 スカイウォーカーの夜明け」、朝一番の
会で見てきました@@b 字幕版ですね。内容は伏せますが、本当に良い作品
でした><;

 これはネタバレにはなりませんが、レイアさん役のキャリー・フィッシャー
さんへ捧げる最後の作品だったのかも知れません。キャリーさんのご冥福を
心からお祈り致します。

 これ、予測ですが、来年のゴールデンウィークのWOWOWのスペシャル
番組は、スターウォーズの9部作一挙放送があるかも知れません@@;

 ともあれ、これで今年のデカいイベントは全部終わった感じでしょうか。
叔父さんが寅さんを見てみたいようなので、もしかしたら共闘させて頂く事に
なりそうな気がしますが><;

 最後に1つ。眼精疲労により目が痛い・・・(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「無限のワンコを知れー!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
チョウセン「あらら・・・。」
リョレイキ「まあネタがネタなだけに、今回はミツキ殿
      の肩を持ちます。」
オウイ「生命力の強さでは、ミツキ殿の力はフォースに
    通じる部分もあると思いますし。」
ミツキ「まあ、生命自体は私達に内在する力ですし。
    それをどう爆発的に開花させるかは、個々人の
    力に至ると思いますが。リョフさんが劇中の姿
    こそ、正にジェダイの騎士そのものですよ。」
リョフ「俺は特質的な力は持ち合わせていないしな。
    天下無双を謳うものの、結局は一武将に過ぎ
    ない。やはり根幹が強い存在ほど、何をしても
    様になるわな。」
チョウセン「ミツキ様のそれが正にそれですよね。」
ミツキ「それがそれでそれをそれるわぅ?」
ナツミA「んー、出直してきなさいな。」
ミツキ「うぇーい!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、完結編に相応しいと言えたわ。
      来年は4月にヴァエヴァ、6月にエヴァ、
      9月頃にヤマトとある。」
ミツキ「ヴァエヴァヴァマトわぅか?!」
ナツミA「混ぜるな危険の香りがするわねぇ。」
ミツキ「ふふり。まあでも、これら作品群に込められた
    思いは、物凄く深く広いですからね。Tさんが
    実際に視聴されて、どう思われるかが大切だと
    思いますよ。」
ミスターT「改めて思ったが、夜明けも良かったが、
      ヴァエヴァ外伝には及ばない感じか。」
リョフ「つまり、星の戦争すらも、姉妹の絆には遠く
    及ばないという感じだな。そこに複数の特質的
    な要因が絡めば、尚更力強くもなるだろう。」
オウイ「生命の輝きと言うべきか、凄いものですよ。」
リョレイキ「ですね・・・って、どちらに?」
ミスターT「リアルで眼精疲労がヤバい。カキカキ後に
      仮眠でござい。」
ミツキ「しかし!」
ナツミA「ん? 続きは?」
ミツキ「逃げられてしまった!」
シルフィア「アッハッハッ!」
一同「何とも。」


 とまあ、ボケで終わった感じですが、マジモノで眼精疲労がヤバいので、
切り上げさせて頂いた感じですが@@;

 ネットの方は「mydns」側以外はアクセスできているようなので、一応
峠は超えた感じでしょうか。う〜む、謎ですわ。

 ともあれ、今は余韻に浸りつつ仮眠します><; 目がヤバい(>∞<)
R 1.12.19 (木)

No.5909
大凡の追加は完成わぅ AM11:21

 SRPGスタジオのエディットは半分が終わった感じですが、逆に悪化の
一途を辿っている恐れがあるのですがね><;

 とにかく凄まじい数の面々を追加したため、後の各パラ・各成長力・各獲物
配置・各支援機構の設定で相当悪戦苦闘しそうです@@;

 まあここまで手を付けたなら、最後まで突っ走るしかないのですがね@@;

 とりあえず、基礎たる部分、名前・説明文場所・顔グラ・体格・ジョブ・
クラチェン先の設定は終えたので、後は上記の流れになりますね。

 さて、ここからが本当のエディット三昧ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミスターT「“友の幸福を祈る真心から生まれる
       言葉は、相手だけでなく、自分の心
       をも豊かにする。”、今日の文献の一部
      抜粋ね。」
ナツミA「あの時のTさんの思いが正にそれだったと。
     普通なら世間体の関係が崩れるのを恐れて、
     それ以上踏み込んだ対話はしないのが常に
     なるのですがね。それを度外視してまで、
     私達の事を支えようと奮迅されていた。」
ミツキ「私の時もそうでしたよ。両脚の壊死後の理不尽
    極まりない対応にも怯まず、今は耐えて乗り
    越えるのだと言っていた。それに少なからず
    励まされたのは間違いありません。」
シルフィア「淵源を辿ると、あのお察し事変から化けた
      感じなのよね。あの事変自体、世間体の
      様相での出来事であり、それに怯んで諸々
      の愚策を展開した。貴方達の場合だと、
      逝去後の理不尽な言動には、徹底抗戦を
      繰り広げていたし。」
ミスターT「まあでも、できる事は限られていたが。
      言わば些細な暴れ的な感じか。」
ナツミA「んー、今世での上辺での些細な暴れかと。
     しかし、生命の次元からすれば、私達は確実
     に支えられたと思いますよ。確かに個々人の
     感情は失われるかも知れませんが、私達の
     生命自体には深く刻まれたと思いますし。」
ミツキ「ここはスミエさんが体現者ですよね。」
スミエ「実際にそれで本当に救われたかどうかなどは、
    全く以て不明極まりないのですがね。更には
    烏滸がましい事この上ないとも。それでも、
    その瞬間に支えたいと思う一念は本物であり、
    そこに向けて突き進む姿勢は評価すべきかと。
    我が孫たるTちゃんですが、その部分は誉れ
    高いですよ。」
ミスターT「ばあさまの生き様自体がそれだったしな。
      俺は、その恩恵に肖って動いているに過ぎ
      ない感じだわ。」
リョフ「言いたい奴には言わせておけばいい。お前は
    お前の生き様を貫くのみだ。前にも挙がって
    いたが、最後は己自身しか残らん。ならば、
    己が生き様を貪欲なまでに貫き通す、これしか
    ない。」
チョウセン「ですねぇ。それにそこには、本家の奉先様
      の生き様が根付いているのも確かかと。」
リョレイキ「言い方は悪いですが、一介のキャラクター
      がリアルの人物の生き様に多大な影響を
      与える現状、物凄い事だと思いますよ。」
シルフィア「それこそ、それらを創生した人物が思った
      であろう、願ったり叶ったりな部分かも
      知れないわね。まあ実際に思ったかどうか
      は分からないけど。」
オウイ「悩ましい感じですよね。」
ミスターT「まあでも、俺は俺の生き様を貫き通すのみ
      だわな。今の世上ほど、それを痛感させ
      られる時はない。」
ミツキ「世間体の目線を気にしたり、私利私欲に走って
    真実から目を背けたり、マイナス面の行動が
    目立ちますし。」
ナツミA「それでも、一握りの希望を望んで突き進む、
     これに限るわね。ポチが生前、そうして突き
     進んでいたように。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬ証拠だパダワン達よ。」
ミスターT「常々日々に精進し続けよ、だわな。」
リョフ「まあその部分は分かった。で、向こうの方は
    怖ろしい事になっているようだが?」
ミスターT「昨日の段階でキャラの基礎は完成したが、
      その後の細かい調整が残っているわ。特に
      難儀しているのが説明文。一部を除き、
      本腰入れて使っていないキャラばかりに
      なるから、何を書いていいか分からん。」
オウイ「私達は何度も出撃しているので、それに伴って
    キャラ自体の固定化が成されてますからね。
    今回追加した面々は、それすらも定着してない
    状態ですし。」
リョレイキ「まあ、警護者側ですか、そちらで登場して
      いる人物は、各陣営からの抜粋者になり
      ますからね。そこからの派生で記述すれば
      問題ないと思います。」
ミツキ「ショウカイちゃんの紹介をせよ!」
ナツミA「・・・面白くないわね。」
ミツキ「うぇーい!」
チョウセン「アハハ・・・。」
ミツキ「アローハ!」
オウイ&リョレイキ「ええっ・・・。」
リョフ「うーむ、緊張の糸が切れだし、更に飽きが来た
    感じか。スミエ、何時ものを頼む。」
スミエ「ほほい。では“豚汁”と“各種揚げ物”でも。
    寒い時は暖かいものに限ります。」
ミスターT「他の細かい部分は後日カキカキするわ。」
リョフ「了解した。」


 とまあ、そんな感じで@@; 雑談バーの冒頭は毎度ながらですが、後者の
方は本当に悪戦苦闘の状態なんですがね@@; 先は長そうです><;

 ともあれ、まだまだこれからでしょう。奮起せねば(−∞−)
R 1.12.18 (水)

No.5908
仮強化と新URLわぅ PM13:28

 昨日終わった、CATVモデムの仮強化。来年に1Gの光回線にするとの
事ですが、とりあえず今年の強化はこれで終了との事です@@b

 まあ、32MBから320MBへのアップは、実質的に10倍の強化になり
ますし。相当な戦闘力となるでしょう。この更に3倍が光との事ですし。

 そもそも、光の定義は回線速度の相称らしく、1G以上は全部光とか。詳細
は不明ですが、まあ問題なく動くなら気になりませんが@@;

 それと、CATVモデムの換装に伴い、MyHPが見れなくなっていた部分
の解消もできました。DDNS側の固定IPアドレスを指定のものにしたら、
問題なく閲覧ができたという@@;

 ただ、「dip」と「orz」側は固定IPアドができないため、この2つ
はお役ご免になりそうです。代わりに「f5.si」という新しいドメイン
でしたっけ、そちらを使わさせて頂いているので、既存の「mydns」と
「zenno」の3つでの運用となります。

 即座に反映されるのは毎回「zenno」側だけなので、こちらを主軸に
すればOKかも知れません。脇を固めるのが「mydns」と「f5」になる
感じですので。

 ともあれ、これでCATVモデムを光側に交換しても、問題なく使えると
思われます@@b 一安心ですよ(>∞<)



 雑談バー。

ミスターT「“「師と共に歩む」人生を送れる人は
       幸福である。”、今日の文献から一部
      抜粋。」
リョフ「お前がシルフィアを筆頭に、ナツミとミツキを
    敬愛する姿勢が正にそれだな。」
チョウセン「ですね。盟友と言う位置付けが主軸になり
      ますが、その淵源は正に師弟の理が根付
      いていますし。」
シルフィア「それは良いんだけど、できれば普通の扱い
      を受けたいものよね。特別視されるのは、
      どうも気分が良くないし。」
リョフ「フッ、そうは言うも満更でもない表情だな。」
ミツキ「こーんな目で見てやるわぅ!」
リョレイキ「アッハッハッ!」
オウイ「フフッ、ミツキ殿の生き様には、人としての
    プラスの概念が凝縮されていますね。」
ナツミA「根底の人としての部分の見習いや参考さは
     良いとして、上辺の普段の言動などは真似を
     しない方が身の為ですよ。とてもじゃない
     ですが、幾ら身体があっても足りません。」
ミツキ「ワンコを学ぶのだ、パダワン達よ。」
リョフ「ワンコは即ち、生き様の根幹となる、純然な
    部分への回帰そのもの、だな。」
チョウセン「ですねぇ。」
リョフ「言うは簡単・行うは難し、か。その意味合いを
    今ほど痛感する時はないわな。もし、本家の
    俺もそこに回帰できたのなら、もっと融通が
    利いたのだろうが。悩ましい感じだな。」
チョウセン「そこに帰結できるだけ良いと思いますよ。
      まあ今の私達は、ミスターT様が具現化
      している姿なので、当の本人が自身の思考
      で考えた場合は、どの様な思いになるかは
      不明ですけど。」
ミスターT「SRPGスタジオのエディットでも何度も
      思うのだが、オリジナルで構成できる人物
      ほど楽なものはないわな。」
ナツミA「全部Tさんが構成できますからね。私達も
     リョフさん達と同じく、本家の存在があって
     こそ成り立ちますし。」
リョレイキ「それでも、こうして具現化してまで構成
      されるのは、創生者冥利に尽きますよ。」
オウイ「それらがなかったら、唯のキャラクターとして
    のみの存在だけになりますし。」
ミツキ「多少盛られても、全部詰め合わせで喰らえば
    問題ないわぅ。」
リョフ「ハッハッハッ! 詰め合わせとは見事だな。」
チョウセン「詰め込み過ぎて大変な事になりそうな気が
      しますけど。」
ミスターT「SRPGスタジオ側の俺達のスキルが正に
      それだわ。聖戦軍団のスキルを見れば、
      俺達がどれだけ恵まれているかを痛感させ
      られるし。」
シルフィア「そこは今後の調整次第よね。話は向こうに
      なるけど、今追加している面々の影響で、
      スキルの弱体化を余儀なくされるし。」
ナツミA「それでも、不死的スキルは健在になるかと。
     私達の存在は、周りを支えてこそのものに
     なりますからね。」
ミツキ「ワンコと共にあらん事を。」
ナツミA「それは、モフりまくるという事かしら。」
ミツキ「立派な常套手段わぅ。」
シルフィア「常套手段ねぇ。」
ミスターT「明後日の流れだから確定的じゃないが、
      スターウォーズの最後の作品を見てこよう
      と思ってる。」
ミツキ「おー! スカイウォーカーの夜明けわぅ!」
ミスターT「シスの復讐が2005年7月9日だから、
      あれから14年と約半年掛かった感じか。
      そもそも、新三部作が追加されるとは思い
      もしなかったが。」
ナツミA「本編側を除けば、派生作品は幾らでも創生が
     可能ですからね。風来坊側のスピンオフ作品
     が正にそれですよ。」
ミツキ「まだ見ぬウヘヘウヘな話があるわぅ♪」
ミスターT「あるにはあるが、当時は勢いで描いた感じ
      だから、改めて見ると恥かしいんだが。」
ミツキ「最後の一手として確保しておくわぅよ。」
シルフィア「最後の一手ねぇ・・・。」
ナツミA「本編自体が、特別的な流れから派生したもの
     ですからね。」
リョフ「お前達の生き様へのリスペクトとな。」
ミツキ「攻撃という手段もあるわぅか?!」
チョウセン「それ、エキプロ5のシーズンでの、試合後
      の選択肢ですが。」
ミツキ「第3の項目に“モフる”を追加するわぅ!」
オウイ「ノホホン度が増す仕様と。」
リョレイキ「友好度も上がりそうですよね。」
ミツキ「わたは満腹度を上げたいわぅ。スミエちゃんに
    一任するわぅよ。」
スミエ「はいはい。では“カレーライス”と“味噌肉”
    でもしましょうか。」
シルフィア「何か物凄い組み合わせのような。」
スミエ「カレーライスは皆さんで、味噌肉はTちゃんに
    なりますね。」
ミスターT「カレー味は大歓迎だが、カレーライスだけ
      は勘弁願う。」
ミツキ「好き嫌いが多いと、こっちの兄ちゃんみたいに
    デカくなれないわぅよ?」
チョウセン「それですが、絶対に参考にしない方が良い
      と思いますよ。」
リョレイキ「軒並みで裏切り率も増加しますし。」
オウイ「身勝手率も増加と。」
リョフ「酷い言われ様だな。」
ナツミA「事実だから仕方がないかと。」
ミツキ「私、巨大なワンコをモフっております♪」
ナツミA「恒例のあの言い回しよね。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも。」


 とまあ、毎度ながらの雑談バーと@@; まあこうして描けるだけ良いと
思いますが。回線不調になると披露すらできませんし。

 ともあれ、何とか難局を乗り越えられたので、次のステップまで待つとしま
しょうか。今年も残り13日・・・って、2週間切ったのですか(−∞−)
本当に早いものでしたわ@@; 何とも><;
R 1.12.17 (火)

No.5907
かったるいわぅ PM13:25

 タイトルに尽きます。明け方に咳き込んで気持ち悪くなり、今もその余波が
続いているという。本当にこうした苦痛は最悪極まりませんわ。

 それらの淵源が、理不尽・不条理の概念にも通じている部分に、改めてこの
概念に超絶的に怒りと憎しみを覚える限りですが。

 まあ今はまともな思考ができないので、嵐が過ぎ去るのを待つしかないかと
思われますが。毎度ながらのこれらは、意味は違いますが、本当に愚の骨頂
ですわ。



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーにダークサイドわぅ。」
ナツミA「何と言うか。まあ分からないでもないけど、
     Tさんは過剰反応し過ぎるし。」
シルフィア「それらが上辺だけの苦痛だと知ってても、
      やはりその苦痛を目の前にすると右往左往
      するものよね。それが人の業だけど。」
ミツキ「Tさんは、年々この苦痛に苛まれる傾向が強い
    らしいですけどね。」
ナツミA「真の苦痛は把握しているけど、実際にそれら
     苦痛は味わいたくないものだし。」
シルフィア「貴方達の本家は、生命体の最大で最強の
      苦痛を経験したからねぇ。」
ナツミA「当の本人の言葉ではないですが、その部分は
     正に痛いほど痛感しましたよ。」
ミツキ「Tさんが理不尽・不条理の概念に、痛烈なまで
    の怒りと憎しみを覚えるのも分かりますけど。
    まあこの言葉は、本家の私のものではなく、
    Tさんの代弁に過ぎませんが。」
ナツミA「全てを知る事は、逆説的に全てを知らない
     ものに等しい、と。」
シルフィア「そうね、確かに言い当てているわ。」
ミツキ「知ってしまうと、それに伴う弊害が必ず到来
    して来ますからね。そして、それらに抗わねば
    ならないという一念も出るため、雁字搦め状態
    に陥ってしまいますし。」
ナツミA「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、か。」
シルフィア「貴方達が至った境地から、見事脱した強者
      の格言よね。」
ナツミA「ですね。もし、ポチや私がそこから脱する
     事ができていたら、同じ境涯に至ったと思い
     ますし。」
ミツキ「悩ましいわぅ。今日はわたもネムネムわぅ!」
***その場で寝転がり寝息を立てるミツキの図***
ナツミA「はぁ・・・今のTさんには、ポチの生き様が
     本当に必要不可欠としか・・・。」
シルフィア「フフッ、本当よね。まあ理は継いでいる
      から、後は彼次第になるけど。」
ナツミA「前途多難ですよね。」


 それが上辺だけの一念だとは分かっていても、目の前の苦痛にはとても歯が
立たない感じなんですがね。それでも、先に進まねばなりませんし。

 本当に「生きる事は、死ぬ事よりも難しい」、この格言しか浮かびません。
まあ何だ、何処まで進めるか不明ですが、可能な限り抗い続けますがね。
R 1.12.16 (月)

No.5906
仮の回線強化に備えてわぅ AM11:07

 12月17日と23日に予定されていた回線増強の流れ。どうやら勘違い
していたみたいで、明日仮の回線増強(32MBから320MBへ)をする
との事です。更に、オマケ的に6チャンネルの番組が視聴できる流れも一緒に
施すみたいで。来年に本番たる1Gへの工事を行うそうです。

 とりあえず、今日中にCATVモデムとベイダー卿ことネットギアの筐体を
隣部屋に移動させる必要がありますが。自分がいる部屋側は、とてもではない
ぐらいに凄まじいものなので、工事自体はトンチャン部屋で完結させて、後に
こちらに移動させる手法を取ろうと思います。

 とまあ、明日はテンヤワンヤになりそうな気がしますが。特に下手したら
回線普通になる恐れも。顕著なのがここへの閲覧でしょう。ゼンノーインフォ
側は直ぐに見れますが、他の3つは見れるかどうか分かりません。

 一応一昨日、南米大森林経由で、1G対応のブロバンと無線LANルタの
入手をしたので、こちらに乗り替えるつもりでいます。

 今月だけで、総軍資金の半分以上が飛んだという現状。何ともまあ・・・。
まあ何ですか、明日に備えて準備だけは済ませておきます。



 雑談バー。

ミツキ「追加陣営が怖ろしい事になっているわぅ。」
ミスターT「既にアレンジ軍団の総数を超えていると
      思うわ。」
リョフ「追加は容易も、その後の設定群が物凄く苦戦
    しそうだな。既に出揃っている俺達は、幸運
    だったとしか言えない。」
リョレイキ「しかも、規模自体が少数になるので、端的
      に構成できましたからね。」
チョウセン「ここまで来たら、最後まで突っ走るしか
      ありませんし。」
ミスターT「それと、今の流れから踏まえて、人間側の
      キャラの弱体化を図ろうと思う。顕著に
      なるのが不退転などの無効化スキルよ。」
オウイ「なるほど、特質的なキャラとの差異を付ける
    感じになると。」
ミツキ「わた達は完全無欠のまま据え置きわぅ?」
ミスターT「俺達が悪戦苦闘したら、他の面々にも被害
      が及ぶだろうに。」
リョフ「となると、例の一時的強化可能のアイテムが
    猛威を振るいそうだな。まあ一時的な暫定処置
    でしかないが。」
ミスターT「試合に関しては、開始直後にクラチェン
      アイテムと、その強化アイテムの配置は
      必須になるね。」
チョウセン「それか、クラチェンアイテムだけにすると
      いうのも有りですけど。」
リョレイキ「ワンコロ軍団のスキルが発揮されるため、
      トドメの一撃を放てない恐れも出てくる
      かも知れませんよ。」
ミツキ「レベルに応じて完全カットと、HP1で踏み
    留まるスキルわぅね!」
リョフ「俺達でしか対処できない次元か。」
ミツキ「そのセイバーを取りなさい。」
オウイ「・・・何故にそれが出てくるので?」
ミツキ「ワンコセイバーを使う時が来たのだよ。」
リョフ「無難な所で、肉球ショックだな。」
チョウセン「肉球の癒しで一撃必殺と。」
ミツキ「モッフフフ・モフモフ♪」
オウイ「はぁ・・・。」
ミツキ「モフモフモフモフモフー!」
***オウイの頭をモフるミツキの図***
ミツキ「私、何時もより多くモフっております♪」
オウイ「そ・・そうですか・・・。」
チョウセン「何時もの事ですよねぇ。」
ミスターT「その髪型からして、モフり甲斐が十分あり
      そうな感じだしの。」
リョレイキ「オウイ殿は天然パーマ的な感じですし。」
ミツキ「オウイちゃんの頭もナデナデわぅ♪」
オウイ「それ・・・ミツキ殿がされたい厚意の1つだと
    思われるのですけど・・・。」
ナツミA「ポチちゃん、(頭を)ナデナデ。」
***ミツキの頭を撫でるナツミAの図***
ミツキ「わぅわぅ♪」
ミスターT「以前挙げたと思うが、そのやり取りは実際
      にあった事よ。チャット上での会話のもの
      だったが、そこに時間と空間を超えた姉妹
      の愛情を感じられたしな。」
シルフィア「そうね。思いは時として時間と空間を超越
      するからね。そこに込められた思いが、
      後の難局を緩和するに至っただろうし。」
リョフ「筆舌し尽くし難い様相、か。そして、避け難い
    激闘と死闘と。俺では耐えられるかどうか不明
    だが。」
ミツキ「んー、史実のリョフさんだと逃亡していたかも
    知れませんよね。豆腐メンタルと揶揄される
    程のチキン気質だったらしいですし。」
ナツミA「無双では真っ向勝負をしてくれそうですが、
     史実側では真逆だったと思います。」
リョフ「うーむ、これも一種の定めか。」
ミスターT「チョウセン嬢を除く、無双四天王の史実
      での生き様は、既にあった出来事になっち
      まうからの。過去形と言えるか。」
シルフィア「無双だとチョウセンさんが合流するけど、
      実際には実在しない人物だから、ある意味
      自由度が高いのかも知れないわね。」
チョウセン「複雑な感じですけど。」
シルフィア「それも貴方の使命そのものよね。」
チョウセン「ハハッ、手厳しい限りで。」
ミスターT「まあ何にせよ、今後も追加メンバーは増え
      続けるだろうし、その後の改修作業も恐ろ
      しい事になるだろう。それでも、ここまで
      来たなら最後まで突っ走る。」
リョレイキ「創生者魂炸裂ですよ。今後も精進し続けて
      下さいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーしっ! 更にオウイちゃんをモフりつつ、
    飯を所望するわぅ!」
***引き続きミツキにモフられるオウイの図***
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
オウイ「はぁ・・・。」
スミエ「何らかのネタがあるのは幸せな事ですよね。
    私の場合は例のチョコレート事変ですけど。」
ミスターT「アレはなぁ・・・茶目っ気と言うか、度肝
      を抜かれたと言うか。」
シルフィア「お祖母様の天性の才能よね。」
スミエ「ミツキさんみたいに、狙わないのに狙っている
    かの様に振舞うのは難しいですけど。」
ナツミA「純粋無垢の理が働くと。」
スミエ「難しい感じですよ。さて、今日は“肉豆腐”に
    しましょうか。」
ミツキ「みんなでワイワイ食すわぅ♪」
リョフ「ミツキ・スタイルここに有り、だな。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミスターT「ノホホン日和に感謝だの。」


 狙ってやっているように見えても、実際には狙ってやっていない状態で行き
着くのは、もはや天性の才能としか言えませんね(−∞−) それを素で繰り
広げていたのが、ミツキさんとばあさまでしたし。本当に女性は強いですわ。

 ともあれ、SRPGスタジオの追加の部分は、まだまだ時間が掛かりそう
ですわ><; 相当な規模にまで膨れ上がっているので、完全に完成するまで
テスト試合はできそうにありません><; 何とも(>∞<)

 まあでも、これら創生は楽しいので続けられるのですがね@@b まだまだ
これからですよ、頑張らねばU≧∞≦U
R 1.12.15 (日)

No.5905
寒暖の差は本当に参るわぅ PM13:05

 まあこの数日間の、「冷やして・温めて・冷やして・温めて」のコンボには
本当に参りモノです><; 俗に言うメドローア現象そのもので、物質全てに
一番良くない力の与え方ですし><;

 まあ力と言えど、それがプラスかマイナスかの差だけですが、その差が恐ろ
しいぐらいの威力を誇りますので。架空ですが、上記メドローア現象の淵源と
なる“ダイの大冒険”の同技は、大魔王バーンさんですら恐れるものですし。

 ともあれ、この寒暖の差は今後も色々と舞い降りてくるでしょう。しかも、
まだこのぐらいなら序の口かも知れません。

 今は、何時何処で何が起きてもおかしくありません。十分注意せねば。



 雑談バー。

ミスターT「見なければ良かったという物事は、何度も
      あるものだわな。」
ナツミA「ほむ、まあケースバイケースでしょうけど。
     全てがマイナスとは限りませんし。」
リョフ「俺が言うのも何だが、お前は深く考え過ぎだと
    思うがな。」
チョウセン「ですねぇ。そこは奉先様に同調します。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだ、パダワンよ。」
シルフィア「修行と言うより、常日頃の心構えよね。
      それの繰り返しが修行にも言い換えられる
      感じだし。」
オウイ「何も難しい物事ではないのですよね。普段の
    姿勢を貫く事こそが、一種の修行にも帰結して
    きますし。」
リョレイキ「言うは簡単・行うは難し、と。」
ミスターT「年々、歳を重ねる毎に、その部分が重く
      圧し掛かって来る。何れは自分1人だけに
      なると思うと、生きられるかどうか全く
      以て不明だわ。」
ミツキ「外面的な部分は1人かも知れませんけど。」
ナツミA「そうね。Tさんはこの10年間、ずっと共に
     生きて来た存在が身近にいるし。」
リョフ「そうだな。これも俺が言うのも何だが、今の
    その愚痴は、その大切な存在を貶す言葉にも
    なるものだ。」
チョウセン「それでも、目の前の苦痛や苦難と対峙して
      しまうと、途端に弱い自身が出てしまう
      ものですからね。ミスターT様のそれが
      悪いものだとは言えませんし。」
ミスターT「悩ましいわ。俺の方も何度も思うが、もし
      今の世上に亡き盟友達がいたら、どれだけ
      心強いかと。」
ミツキ「そこもリョフさんの言葉ですよ。肉体は朽ちた
    状態ですが、精神体は常にTさんと共にある。
    正にフォースと共にあれ、ですよ。」
ナツミA「ポチの場合は、ワンコと共にあれ、よね。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
シルフィア「バレバレと言うか、当たり前な感じになる
      けどねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
オウイ「ともあれ、今できる事をし続けるのみですよ。
    その繰り返しが、ご自身を確固たる存在へと
    昇格させていきますし。」
ミツキ「キュピーン! ワンコへクラスチェンジ!」
リョレイキ「それ、弱体化しそうな気が。」
ミツキ「んにゃ、弱体化以前に自然回帰わぅ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。純然たる部分に帰結して
    こそ、己自身が発揮できるとも言えるしな。
    お前の生き様から、少なからずそれを痛感させ
    られ続けている。俺に足りないのは、その部分
    なのは明白だわな。」
チョウセン「もし、本家の奉先様がそこに帰結したと
      したら、今現在の強さを維持しつつ、更に
      一歩前に踏み出た存在に至るかも知れま
      せんね。」
リョレイキ「一切の油断がなくなり、完全無欠的な感じ
      に至ると。」
オウイ「正にワンコの境地ですよね。」
ミツキ「ワンコを学べ、パダワン達よ。」
ナツミA「はぁ・・・モフ道介入そのものよね。」
ミツキ「モッフフフ・モフモフ♪ 飯プリーズ!」
スミエ「ほほい。では“焼き鳥”と“ベーコンポテト”
    にしましょうか。」
ミスターT「インフルさんの予防接種の余波かは不明
      だが、今年の予防接種後は下っ腹が不調に
      なりやすいわ。かと言って、腹下しとか
      にはならないんだが。」
ナツミA「伺う所、寒暖の差が恐ろしいものとも。物質
     に一番良くない力の与え方ですからね。」
ミツキ「メドローア現象わぅ!」
リョフ「大魔王バーンすら恐れる極大消滅呪文だな。」
ミツキ「その形はワンコロになるわぅ?」
シルフィア「ザ・ラストワンコが正にそれよね。」
チョウセン「ダメージが5桁オーバーですし。」
ミツキ「力を使う時が来たのだよ諸君。」
オウイ「諸刃の剣にならなければ良いのですがね。」
リョレイキ「バランスブレイカーまっしぐらですし。」
ミスターT「色々とやる事が山積みだわ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
一同「何とも。」


 昔の若さがあった時は、これら弊害をものともせずに突き進めていた感じに
なるんですがね。今は色々な考えが弊害を増幅させてしまい、停滞へと導く
力となっていますし。

 それでも、一歩ずつ前に進まねばならないのもまた事実。確実に歩を進めて
行きますよ。頑張らねばね。
R 1.12.14 (土)

No.5904
削れない現状わぅ PM13:30

 大規模アップデートの如く、SRPGスタジオでの新キャラの大量創生。
恐ろしいまでの規模になっている状態で、後々の細々とした改修は相当骨が
折れそうです><;

 まあここまでやったからには、最後まで突っ走りますがね@@b それに
一番気が楽なのは、エキプロ5のレシピがあるという部分でも。特に身長こと
体格が設定できる点はかなり有利です@@b

 各エムブレなどは、身長の設定があるのは非常に希で、大凡の雰囲気的な
部分で決めねばなりません。ドーガさんとかは体格20といった感じです。
それにオリジナル軍団は自分で全て決められるため、設定こそ広範囲に至るの
ですが、それを補って余りある自由度の高さは筆舌し尽くし難いものかと。

 まあともあれ、創生はそう簡単にできるものではありません。エキプロ5時
のエディットに比べれば、SRPGスタジオのエディットは欠伸が出るほど
楽なものですし。それだけ当時は修羅場を繰り返していた証拠でしょう@@;
今は同じ流れをできるかは不明ですが(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ@@;



 雑談バー。

ミツキ「私を、呂布と紹介してくれませんか?」
ナツミA「何故にリョフさんの名前。」
ミツキ「小リョフちゃんになって、チョウセンちゃんを
    モフってやるわぅ!」
チョウセン「あらまぁ。」
リョフ「背丈の問題で、チョウセンより妹に見られる
    のが何とも言えんがな。」
リョレイキ「下手をしたら、私達の誰よりも背丈が低い
      ですからね。」
ミツキ「ぬぅーん、オウイちゃんの胸の獲物の恩恵に
    与れないわぅ。」
オウイ「何故にそうなるので・・・。」
シルフィア「それ、ラピュタはラストのシータさんの
      流れよね。」
ミツキ「無事なもんかい! ワシの可愛いボロ船が、
    トホホホホ・・・。」
ミスターT「ネタはともかく、オリジナル群の背丈の
      部分は、エキプロ5で定めた設定群が大い
      に役立ってるよ。各エムブレの本家だと、
      体格の設定だけは架空で定めないとなら
      ないし。無双五勇士は3D描写により、
      リョフ氏を基準とすれば大体把握できる。
      詳細設定があるキャラは楽だわ。」
チョウセン「ですねぇ。エムブレ群の場合は、言わば
      駒のキャラでしかなく、リアリティある
      背丈の描写はありませんし。」
オウイ「リアリティがあるのは、肩甲骨ぐらいから上部
    の顔全体だけですからね。」
ミツキ「ブロマイドの作成には打って付けわぅ?」
リョレイキ「アハハッ、確かにそうですね。攻略本での
      各キャラの顔グラも、それらを切り取って
      配置されていますし。」
リョフ「俺達の描写は、殆ど全身像が多いしな。」
ミスターT「ある意味、うちらはエキプロから入門して
      正解だったのかも知れないね。無双五勇士
      と同じく、3D描写でキャラを完成させる
      事ができたし。描写自体は大まかなもの
      でしかないが、それでも基準となる部分の
      設定が定まっていると本当に楽だわ。」
ナツミA「無双群と共通点がありますからね。そこが
     唯一の救いでしょう。」
シルフィア「3Dキャラの場合は、万般に渡って反映が
      可能だしねぇ。T君が挙げた、エキプロ
      での決定稿が本当に救いの手そのものだと
      思うし。」
ミツキ「救済の魔法を使ってやるわぅ!」
ナツミA「ん? 触れると体力完全回復よね。」
ミスターT「デモソウのそれ、マルチプレイ時は相方
      さんの回復に超重宝してたわ。ダクソウ
      だと、回復手段がホストのエスト瓶に頼る
      流れか、ゲスト側が魔法か人間性を使う
      しかなかったし。」
リョフ「デモソウの方が、総合的に自由度が高かった
    訳か。」
ミツキ「ボスバトル中で喋るのは、アストラエアちゃん
    しかいないわぅ。オーラントちゃんは、幻影を
    倒した直後に本体の語りぐらいわぅし。」
リョレイキ「ソウルの世界観は、言葉を重要にしてない
      感じですからね。対して私達の場合は、
      もう喋り捲りの感じですし。」
ミツキ「おのれぇ〜! ワンコロが、下らぬ手を使い
    よって!」
オウイ「何故にそれで・・・。」
リョフ&ミツキ「深い意味はない(わぅ)。」
オウイ「はぁ・・・そうですか。」
シルフィア「アッハッハッ!」
チョウセン「最近は奉先様の気質が、ミツキ様に感化
      されだしている感じと。」
ミスターT「リョフ氏はマイナス面での純粋無垢な感じ
      になるしの。ミツキさんはプラス面での
      純粋無垢になるし。」
ナツミA「極性自体は真逆でも、根幹となる生命力は
     全く同じですからね。体躯の問題など話に
     ならない次元ですし。」
ミツキ「この場限りなら、アレができるわぅ♪」
***軽くリョフを倒し起こすミツキの図***
ミツキ「見よ! この力の出し加減の触りの力を!」
リョフ「うーむ・・・。」
リョレイキ「その力の出し加減の触りなのですが、実際
      に可能なのですか?」
ミスターT「理論上は可能だと思われる。ただ、超絶的
      な刹那の瞬間と言うか、全てタイミングが
      マッチしないと不可能だと思う。ただし、
      生死の境を彷徨った人物なら、恐らくその
      力を見極められると確信している。」
ナツミA「なるほど、だからこそ私の十八番なのだと。
     それに追加では、ここでのミスターSYさん
     も同じ力を持っていますし。」
ミスターT「俺の予想と言うか確信だが、彼はここより
      リアルでそれを体得していると思うよ。
      貴方が脱する事ができなかった境地から、
      見事に生還しているからね。」
ミツキ「もし私達が病魔を蹴散らし、五体満足で揃い
    踏みしていたら、それ相応の力を得ていたのは
    想像に難しくないですよね。」
ミスターT「彼を超える力を持っていると断言するわ。
      それに7人が出揃った場合のパワーは、
      過大評価じゃなく世界を変える力にまで
      発展する。まあ、コツコツと小さい事を
      繰り返して行く流れだが。」
リョフ「そこは問題あるまい。それだけの実力を有して
    いるのだからな。むしろ一気に動くと、本家の
    俺の様に周りから疎まれる可能性が高い。」
ミツキ「ふん、並外れた力は疎まれるものだ。来い、
    俺と居れば誰も文句は言えまい。」
リョフ「・・・まあそれだわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
オウイ「そうして即座にネタに発展できる部分が、正に
    末恐ろしい力と言えるとも。」
リョレイキ「世上の理自体が貴方達を恐れて、亡き者に
      しようと考えるのも肯けますよね。」
ミスターT「だからこそ、理不尽・不条理の概念には
      絶対に屈してはならんのよ。その個人の
      存在自体を否定する、完全的なマイナスの
      要素だと断言できる。」
チョウセン「この概念により、数多くの闘士が志半ばで
      倒られていますからね。」
スミエ「結果的には、使命があるかないかで言い表す
    事しかできませんからね。ただ、それは確かに
    実在する概念ですが。」
ナツミA「お祖母さんも、その概念に辛酸を舐めさせ
     られて来たのが想像できます。」
スミエ「んー、そこも己が使命と割り振って、前に進む
    起爆剤にできるかどうか、これですよ。」
シルフィア「はぁ・・・T君がマイナス面からの帰結に
      なるなら、お祖母様はプラス面からの帰結
      になる訳で。」
リョフ「この祖母有りて、この孫有り、だな。」
ミツキ「マゴマゴしていてはダメわぅね!」
リョフ「ハッハッハッ! 正にその通りだ。」
チョウセン「フフッ、本当ですね。」
スミエ「紆余曲折は人生の醍醐味、ですよ。さて、今日
    は“ハンバーグ”と“ハヤシライス”でも。」
ミツキ「ゴールドバーグちゃんのスピアーで即決する
    しかないわぅ!」
ミスターT「アレ、ダッシュ時かリング上でしか繰り
      出す事ができないんだよねぇ。」
ミツキ「ピープルズエルボーやワームもしかりわぅ。」
ナツミA「エキプロに回帰すると、何でも可能になって
     くるからねぇ。」
ミツキ「エキプロ自体が原点回帰わぅ!」
ミスターT「本当にそう思うわ。」


 長めの雑談バーと。ともあれ、身長の設定が体格に反映されるのは、本当に
有難いものでしたわ><; もしそのレシピがなかったら、相当悪戦苦闘を
していたのは想像に難しくありません。いや、相当苦戦していたかと@@;

 その設定群を4435人も手掛けていた自分は、変態気質の変人だったと
言うしかないでしょうね@@; まあ、あと815人残っていますが><;

 さて、若干鼻風邪気味なので、雑用が終わったら仮眠しますわ(−∞−)
R 1.12.13 (金)

No.5903
相当な更新要因わぅ PM12:06

 恐ろしいまでに新キャラ増加中のSRPGスタジオ@@; アレンジ軍団
こと具現化軍団は、限りあるキャラでの配置のみとなりますが。しかし、自前
軍団ことオリジナル軍団は、実質5250人まで追加可能という@@;

 今現在は各陣営の配置項目、「聖戦群」などの表記というかタグというか、
それを含めれば1300の流れでした@@; 項目を除いても、オリジナルと
アレンジ含めて1200は軽く至っているかと@@;

 まあ最大の難関は、各パラと各スキルと各支援機構の配置なんですが><;
相当苦戦しそうな気がします@@;

 それでも、まだ“たった”1200人程度ですからねぇ@@; あと軽く
2000人以上は追加できますよ@@; 恐ろしい・・・(−∞−)

 ともあれ、不意に追加しだしたオリジナル軍団。恐ろしい様相との対決は
避けられそうにありません><;



 雑談バー。

ミツキ「しかし、回り込まれてしまった!」
リョフ「回り込まれたと言うよりは、自ら進んでそこに
    突っ込んだ感じだがな。」
チョウセン「総人数でも怖ろしい事になりますし。」
ミスターT「まあ何だ、とにかく向こう数日か数週間は
      悩める創生者になれるわ。」
ナツミA「例のネット回線の方はどうです?」
ミスターT「ネットギアの方は何か弊害が出るため、
      自前でブロバンと無線ルタを導入したよ。
      これで先週までにあった軍資金が、半分
      以上減ったが。」
リョレイキ「PS4群は来年か再来年に持ち越しの流れ
      になりそうですねぇ。」
ミスターT「やる事が数多いから、仮に本体を入手した
      としても、やる事ができないと思う。」
オウイ「SRPGスタジオをメインに、サガフロの最終
    攻略を完遂の野望もありますし。レジェマナの
    攻略も控えていると。」
ミスターT「マジで時間が欲しいわ・・・。」
ミツキ「オーヴァドライヴを使うわぅ!」
ナツミA「使ったら、ドエラい事になりそうだけど。」
ミツキ「停滞のルーンも使うわぅよ。」
シルフィア「固まって、当面動けなさそうだけど。」
ミツキ「気合いでカチ割るわぅ!」
ミスターT「まあ今は、クシャミと鼻水でエラい悩ま
      されているんだがね。雑用が済み次第、
      仮眠するわ。」
リョフ「お前も前途多難だわな。」
リョレイキ「冒頭と同じく、自ら進んで挑んでいる道に
      なりますからね。」
チョウセン「一歩ずつ確実に進軍を、と。」
ミスターT「頑張らねばの。」
スミエ「そんな皆さんに“カツ丼”と“親子丼”でも。
    スタミナを付けて乗り切るのがベストです。」
ミツキ「片っ端から食い漁ってやるわぅ!」
ナツミA「正に“食い”改めよ、かしら。」
ミツキ「止まらずに突き進めわぅー!」
ミスターT「その止まらずという部分は、俺にも当て
      はまるからの。奮起せねば。」


 とまあ、かなり端的でしたが@@; クシャミと鼻水が酷いという><;
ともあれ、今できる事をし続けるまでですわ。資金群は何れまた、必ず取り
返しますよ@@b

 さて、雑用を済ませたら仮眠ですにゃ(>∞<)
R 1.12.12 (木)

No.5902
相当な追加人数わぅ AM11:09

 SRPGスタジオでの追加人数が凄まじい事になっているこの頃。淵源は
ロスレヴ系陣営の抜粋で、他の各陣営の4〜5倍以上の人数になります@@;
その中からの抜粋でも相当な人数になる訳で><;

 更にこの後に各パラと各獲物、そして各支援機構などの設定、相当骨が折れ
そうです><; まあここまで手を付けたからには、最後まで突っ走る覚悟
ですがね。サガフロやレジェマナそっちのけでやっていますが(−∞−)

 大問題なのは、彼らが実際に活躍できる機会があるかどうかですが><;
まだまだ先は長そうです@@;



 雑談バー。

リョレイキ「これ、相当な陣営になりそうな気が。」
ミスターT「総人数がドエラい事になってるからの。
      今まではアレンジ軍団が多かったが、多分
      今は迫る勢いか互角かも知れない。」
オウイ「それでも、試合に出れる人物は限られています
    からね。それを踏まえると、私達は十分なほど
    恵まれているのかも知れません。」
ミスターT「一部の試合では、周りを補佐する役割を
      担うからの。むしろ、これだけ人数が増加
      したら、俺達の役割はより一層重要になる
      感じだが。」
リョレイキ「強さだけでは乗り越えられない感じとも。
      まあ、試合ができるだけ有難いと言うしか
      ありませんけど。」
ミスターT「まだまだ道半ばだわ。」
オウイ「ところで、回線の方はどんな按配で?」
ミスターT「テンヤワンヤの右往左往のシドロモドロの
      繰り返し。」
リョレイキ「はぁ・・・やはりそうでしたか。」
ミスターT「俺の方は、今の環境で十分成し得ている
      のに、そこをパワーアップする事により、
      一種の弱体化に至る事も有り得る。実際に
      弱体化に至っている部分もあるが。」
オウイ「完全な形になるまでは、まだまだ時間が掛かり
    そうですからね。今は我慢しかないのかと。」
ミスターT「特に酷いのが資金群。お嬢方の活躍の場が
      1年遠退いたがな。」
リョレイキ「あー・・・。」
ミツキ「まー・ど・こあ、わぅ!」
ナツミA「嫌味なほどの茶化しよね。まあ、今のネット
     環境を踏まえると、そこから新設などをする
     と相当出費が出そうですし。」
ミツキ「光の意味合いって、1G以上の速度の事を指す
    感じだったのですか。」
ミスターT「それは俺も今回気付いた。まあ、お嬢方の
      知識は俺が淵源だから、もしかしたら本家
      側は既に分かっていたかも知れないが。」
ナツミA「ソフトウェア関連に強かったので、恐らく
     把握していたと思いますよ。シルフィアさん
     は尚更だと思いますが。」
シルフィア「そうかも知れないわねぇ。」
オウイ「ま・・まあ、確実に言えるのは、私達の活躍の
    場が遠退いたという事でしょうか。」
ミスターT「PS4だけはね。SRPGスタジオ側では
      常に大役が待ち構えているが。」
リョレイキ「今は総じて我慢の時でしょうね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。今日も飯に興じるわぅ!」
リョフ「了解した。チョウセンとスミエとの合作だ。」
チョウセン「“ビーフシチュー”と、“ハヤシライス”
      ですね。」
スミエ「カレー的な感じの流れは否めませんけど。」
ミスターT「シチュー系ならパンに付けてOKだが、
      ご飯自体が水没する感じは本当に参る。」
ナツミA「お粥やおじやがダメでしたからね。」
ミツキ「わたは何でもござれわぅ♪」
ナツミA「ポチは永久機関搭載型じゃないのよ。」
シルフィア「更に食い漁る気満々だし。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも・・・。」


 とまあ、SRPGスタジオはまだしも、ネット回線のウンタラは本当に参り
ものですわ。特にプライベートIPアドレスをグローバルIPアドレスに変換
でしたっけ、アレができないとホムペは閲覧できません。

 ベイダー卿ことネットギアの無線LANルーターが、どうも上手くいかずに
悪戦苦闘中ですが・・・。やはりバッファローのブロードバンドルーターに
その変換機構を施し、それで運用するしかなさそうです><;

 まあ、ギガにするようなので、ブロバン自体もギガ対応の代物を入手する
必要がありますがね。要らぬトラブルを防ぐための出費ですわ。よって、来年
6月頃を目指していたPS4群の入手は、来年の今時分か再来年に繰り越す
感じになりますが@@;

 本当に、超過した力は何も生まないのだと痛感させられましたわ(−∞−)
R 1.12.11 (水)

No.5901
相当な悪戦苦闘わぅ AM11:45

 まあ何ですか、ネット関連でエラい悪戦苦闘している次第で。例のベイダー
たる無線LANユニットがなかなかの曲者で、昨日はそれでずっと時間が消費
された感じです@@;

 これで来週は一時的320MBへのパワーアップの工事、再来週は1GB
へのパワーアップと。先が思い遣られます(−∞−)

 回線がすこぶる快調になり、快適さを享受できるとなれど、それらにより
弊害が多々発生するなら快適とは言えません。まだ遅いままでも今の環境を
維持した方が遥かにマシですわ。

 とまあ、既に計画などが進んでいる現状。発言権が低い自分にはどうする
事もできませんがね。

 前にも挙げましたが、超絶的な力が欲しいと思うこの頃ですわ(−∞−)



 雑談バー。

ミツキ「力とは、自分自身の手で掴み取ってこそ、真価
    を発揮する。外部からの施しは受けん、恥を
    知れ阿呆!」
リョフ「それ、俺がクソ領王への言い放った文句か。」
チョウセン「奉先様はその部分だけは、絶対不動の原点
      回帰がありますからね。無双オロチ群でも
      オロチ様などの、圧倒的戦闘力を持つ存在
      を前にしても、己の生き様を絶対に曲げる
      事はありませんでしたし。」
リョレイキ「ある意味、我欲が少な過ぎたのかもと。
      それ故に一点に固執し過ぎたため、裏切り
      と身勝手に至ったのかも。」
オウイ「逆にソウソウ殿クラスの大願を持つ人物は、
    それが大き過ぎる故に小さい物事には一切執着
    せずに突き進んだとも。」
ミツキ「でも、カンウちゃんを引き留めようとしていた
    流れもあるわぅよ。」
オウイ「大局的に見れば、それは微々たる一時かと。
    実際に大国の魏は一時期は猛威を振るうまでに
    成長しましたからね。」
ミスターT「そこなんだが、もしエンショウ無双氏が
      奢らずに進んでいたら、ソウソウ氏を下し
      天下に躍り出ていたかも知れないわ。」
チョウセン「それか、奉先様が一切油断せず、ソウソウ
      様との対決時を勝利した場合も。」
ミツキ「この縄を解けぇー!」
ナツミA「それ、別の解釈だと縛りプレイよね。」
シルフィア「アッハッハッ!」
リョフ「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、冒頭の力を欲している部分は
      あるがね。今ほど欲しいと思う時はない。
      しかし・・・。」
ナツミA「本当に力が欲しかったのは11年前、と。」
ミスターT「貴方達を完全無欠的に救えたら、どれだけ
      嬉しい事だったか。」
ミツキ「わた達が全員出揃う事ができたら、デカい事が
    できてたわぅね!」
シルフィア「私もそこに召喚されていたわね。」
ミスターT「正に七英雄だの。」
リョフ「その場合なら七盟友だろうに。」
ミツキ「わたはクジンシーちゃんわぅか?!」
ナツミA「何故にそうなるのよ。」
ミツキ「秘技・ワンコスティールでブイブイ言わせて
    やるわぅ!」
チョウセン「それ、恋姫無双の奉先様みたいに、野良犬
      や野良猫を救出する流れとか。」
シルフィア「スティール自体が盗むの意味だからねぇ。
      ワンニャンを盗むになるし。」
ミツキ「Tちゃんはオウイちゃんから、とんでもない
    ものを盗んでいったわぅ!」
リョレイキ「・・・大凡結果は分かりますが、それは
      一体何なので?」
ミツキ「Tちゃんの心わぅ♪」
オウイ「それ、逆の様な気がしますが・・・。」
ミスターT「当初の会話を聞きたくないがために、手元
      に置いておいた流れが、その境遇に共感
      して手を差し伸べた。お嬢に心を奪われた
      のは俺の方だろうに。」
オウイ「・・・ふん、言ってて下さい。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「諸々の流れがあるから今がある、か。お前の
    場合は人脈こそ最大の力だろうに。コツコツと
    繰り広げる、お節介焼きを世話焼きこそが、
    お前自身の最強の力だ。」
チョウセン「ですね。それに、この場限りでは無限大の
      力を得られていますし。」
ミツキ「ぬぅーん! 茶菓子プリーズ!」
スミエ「茶菓子と言わずに“お好み焼き”でも。」
ミスターT「茶菓子で思い出したんだが、キットカット
      の間食をしだしたら、胃が荒れて参る。
      ただ、体重が徐々に増えているが。」
ナツミA「うーん、Tさんは元から小食的な感じになり
     ますからね。そこに一気に食事摂取だと、
     オーバードーズで激痩せする恐れも。」
ミツキ「わたは幾ら食べても太らないわぅ。」
リョレイキ「正に永久機関搭載型と。」
ミツキ「ワンコ号機わぅ!」
リョフ「今日もイケイケだな。」
ミスターT「ノホホン日和に感謝だの。」


 右隣で更新差分の確認をしつつカキカキと。ともあれ、確かに力が欲しい
この頃ですが、本当に力が欲しかったのは11年前に他なりませんが。もしも
あの時、それ相応の超大な力があったなら、結果は変わっていたかもと。

 今の自分にできる事は限られますが、せめて自身が朽ちるまでは彼らの思い
を胸に秘めて突き進みたいものですわ。まだまだ膝は折れんですよ。

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