過去のNo.6001からNo.6100までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
R 2. 6.27 (土)

No.6100
録画の大移動わぅ AM6:09

 早めのカキカキ(0:10)。現段階での録画を終えた作品群を、本体の
HDDから外付けHDD、シーキューボルトではない方に移動を完了@@b
残り3作品ほど見終われば、それら全部移動させます。

 7月から新規放映を開始すると思われるので、それら作品群に向けての容量
確保ですね><; 今回は全部録画し終わってから一気見視聴か、それとも
1週間毎に視聴かどうするかで悩んでいます@@; う〜む・・・。

 ともあれ、まだまだこの流れは続きそうです><; 今年の8月下旬は、
丁度旧レグザの大全損事変から1年目、早いものです@@; 今回はしっかり
バックアップなども取っているので、一応大丈夫だとは思います@@;

 HDDレコーダーと周辺機器さえ破損しなければ、一応問題ないでしょう。
さて・・・何処まで暴れられるか、楽しみですにゃ(−∞−)(0:14)


 追記。今日の視聴は、プラダ22&23&24・慎重勇者10&11&12
・プリコレ10&11&12・コノスバ8&9・ダンベル1・世話狐1でし。

 プラダと慎重勇者は完結し、プリコレとコノスバはまだ完結してません。
ダンベルさんと世話狐さんは1話限りのお試し的な感じでしたが><; 最後
の世話狐さんは何か涙腺を直撃しましたが(>∞<)

 とりあえず、現状報告でしたU≧∞≦U(6:09)



 雑談バー。

ミスターT「1日に1話を4分割した話数をアップする
      手法は、かなり厳しいんだが・・・。」
ナツミA「昨日も挙げてましたよね。この調子だと、
     執筆が先に枯渇する恐れも出てきますし。」
シルフィア「難しいものよね。君の場合は長期執筆を
      主軸としているから、かなり難しい流れに
      なりそうだし。」
ナツミA「まあでも、ここまで手を出したなら、最後
     まで突っ走らないと。」
ミスターT「貴方達の肝っ玉が欲しいわ・・・。」
ミツキ「本当に、私達が出揃っていたら、面白い事に
    なったでしょうけど。今は全部Tさんに任せる
    しかありません。」
シルフィア「何時もの茶化しが出ると思ったけど。」
ミツキ「本気に近い状態なので、茶化しは失礼ですよ。
    ただ、最後はTさん次第ですが。」
ナツミA「悩ましい感じよね。」
ミスターT「まあ・・・可能な限り暴れてみるわ。」
ミツキ「そうですね。それしか今はできないですし。」
シルフィア「うーむ、半ば本気のT君か、何とも。」
ナツミA「マジモノで悩ましいですよね。」


 とまあ、現状は悩ましい限りで。それでも、走り出したのなら、可能な限り
暴れてみたいと思います。体力と気力と精神力が持てば良いですが・・・。

 本当に、彼らが健在だったらどれだけ有難い事か・・・。今は自分だけで
頑張るしかありません。気を引き締めねばね。(0:23)
R 2. 6.26 (金)

No.6099
ダルさが残るわぅ AM3:46

 早めのカキカキ(3:32)。起きれてません@@; ほぼ10時間ほど
寝たのかと><; 先月から今月15日までの流れが、相当堪えている感じ
でしょうかね。回復には時間が掛かりそうです(−∞−)

 まあでも、一歩ずつ前に進む、この姿勢は変わりありません。頑張らねば。

 しかし、自分の筆力の無さには泣きたくなります。もっと修行をしておけば
よかったと後悔するこの頃。う〜む・・・前途多難ですわ><;(3:34)



 雑談バー。

ミツキ「私達が出揃っていたら、面白い事になっていた
    と思いますね。」
ナツミA「出揃っていたら、ね。今はTさんに任せる
     しかないんだけど。」
ミスターT「胸中に共に有り、とは言うが、やはり今の
      俺には力不足かもな。」
シルフィア「そこで止まるか、這い上がるか、後は君の
      一念次第よね。私のアレが役立つし。」
リョフ「誰彼がどうこうではない、己自身がどうある
    べきか、それが重要だ、とな。」
ミツキ「おー、リョフさんが言うと迫力ありますね!」
リョフ「本家の俺が言うものではないからな。似合わ
    ないのも無理はない。」
ナツミA「でも、それが本当の真実とも。最後は己自身
     しか残りませんからね。」
ミスターT「諦めなかった者の勝ち、か。」
シルフィア「そうね。まあ、今は一歩ずつ前に進む、
      これしかないわね。」
リョフ「ところで、SRPGスタジオの方は?」
ミスターT「完全停滞中。この前、アプデがあったから
      更新しておいたけど。」
ナツミA「ネタはあるのに、意欲が殺がれだしている
     のが痛いですよね。」
ミツキ「わた達が出揃ってウンタラ。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
リョフ「まあでも、一歩ずつ前に、だろうな。止まる方
    が怖くなる。少しでも進むべきだ。」
ミスターT「問題は、“1日3分の1話の配置”がね。
      この調子だと、残り13日以内で枯渇する
      事になる。」
ナツミA「皆さんのペース、物凄い速さですからね。
     Tさんは1ヶ月単位での更新、最短は1週間
     まで下げられますが、毎日となるとかなり
     難しいですよ。」
シルフィア「それこそ、死に物狂いで描き続けるしか
      ないわね。」
ミツキ「己に死の宣告を放ってやるわぅ!」
リョフ「13日後には死亡なのか。」
ミツキ「んにゃ、モフられるわぅ。」
リョフ「そ・・そうか・・・。」
ミツキ「腹が減っては戦はできんわぅ! 頼むわぅ!」
スミエ「ほほい。では“焼肉”と“生野菜サラダ”と。
    Tちゃんは昨日の夜食は取ってませんが、何れ
    痛い目を見そうな気がしますよ。」
ミスターT「何度も言われてる。だが、眠気の方が強烈
      過ぎて参っているんだがの。」
ミツキ「眠れ良い子の服、わぅ。」
ナツミA「アーク・ザ・ラッドの物品かしら。」
シルフィア「余計起きれなくなるわね。」
リョフ「悩ましいな。」


 とまあ、色々と悩ましい限りです(−∞−) とりあえず、今後の更新は
超早めに終えておきます。(寝て起きた後の)翌日がどうなるか、全く以て
未知数になってきますので@@;

 さて、軽く創生してから上がりますです><;(3:46)
R 2. 6.25 (木)

No.6098
どう出るかわぅ AM6:26

 早めのカキカキ(水曜20:48)。タイトルのそれは、とある計画を実行
してみました。はたして、どう出るか・・・。それでも、ジッとしているより
マシでしょう。

 あと、今日(水曜日現在)は多分録り溜めたアニメを視聴できそうです。
約3週間分ありますし@@; 相当時間が掛かりそうですわ(−∞−)

 さて、どんな流れになるか。今は待ちますかの。(水曜20:50)


 追記。今日のアニメ視聴は、新サクラ大戦11&12・ヴァエヴァ11&
12&13・継つぐもも10&11&12・アクフラ11&12・コノスバ
7&8・アルテ11&12でし><;(6:26)



 雑談バー。

ナツミA「ついに動き出しましたか。」
ミスターT「物凄く緊張するんだが・・・。」
ナツミA「動かずに悩むよりは、動いて悩んだ方が遥か
     に良いですからね。それに賛否などは、実際
     に至らない限り分かりません。」
シルフィア「恐れては何も始まらない、よね。」
ナツミA「何処まで通用するか、と。」
シルフィア「とりあえず、継続していけるように、今後
      も努力し続けなさい。一歩踏み出したの
      なら、最後まで突き進むしかないし。」
ミスターT「可能な限り暴れるわ。」
ミツキ「おーし、今日はアニメパーティーわぅ?」
リョフ「約3週間分らしいからな。あまり根詰めて視聴
    はするなよ。」
ミスターT「色々と悩ましい・・・。」


 とまあ、エラい端的ですが、今はこうしか描けないかと。何処まで通用する
かが心配ですが・・・過剰な期待は止めた方が良さそうですね><;

 ともあれ、今日はアニメ群を視聴できれば幸いです。(水曜20:55)
R 2. 6.24 (水)

No.6097
疲れが抜けないわぅ AM4:46

 早めのカキカキ(4:21)。起きれてません、通例になりつつと@@;
体重が増えたり減ったりと怖ろしい事になってますが、どうも最近は疲れが
抜け切れません><; 先月までなら問題なかったのですが・・・。

 まあでも、一過性であるのは間違いありません。ここ最近の流れが定着して
しまったのが原因でしょう。調整をせねば・・・。

 ともあれ、一歩ずつ前に、ですわ。気を付けて進まねば><;(4:22)



 雑談バー。

ミスターT「恐ろしく眠い・・・。」
ナツミA「変な時間の仮眠が、相当定着している感じに
     なりますか。余り良い傾向ではないかと。」
シルフィア「特に1日1食というのがね・・・。」
ミツキ「わたは1日何食でもイケるわぅ!」
リョフ「キョチョに匹敵する鋼鉄の胃袋を持つしな。」
ミツキ「まだまだ食い足りねぇんだよ!」
ナツミA「誰それ。」
ミツキ「考えると悩む、細かい事は気にするな。」
シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「何とも。ところで、探索者の方はどうだ?」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「第5話までは引っ張れてる。」
リョフ「また偽勇者共が暗躍か。懲りない野郎だ。」
ナツミA「同時に、近接で剣撃と魔法の直撃を受けて、
     無傷の状態を露わにしましたけど。」
ミスターT「バリアとシールドの防御概念は、自前設定
      では完全無欠状態だからねぇ。物理は完全
      無効だし、魔法だとガンマ線すらも防ぐ。
      ガンマ線バーストすら防ぐとしてるから、
      魔王や大魔王の超絶最強魔法すら、間違い
      なく効かない。」
リョフ「これはアレか、各作品で最強を謳う設定が、
    5大宇宙種族がテクノロジーである訳か。」
シルフィア「探索者の出だしや以後の流れは、非常に
      地味な展開だけど、終盤になればなるほど
      能力の鬼仕様が発揮されるとねぇ。」
ナツミA「各作品は序盤では無双でも、中盤や終盤では
     通じ難くなって来ますからね。相手側もその
     超絶的な力を解析ないし得たりして、混迷を
     深める展開に至りますし。」
リョフ「そうだな。だが、お前の場合は真逆とな。」
ミスターT「警護者でも終盤は、ほぼ人間模様や雑談が
      多くなりだしてからの。ここを少し削る
      必要があるが。」
ミツキ「わた達の出番はまだないわぅ。」
リョフ「まあそう焦るな。局地戦戦術を得意としている
    なら、中盤か終盤の登場でも十分だろう。特に
    お前達は瞬発的戦闘力が目覚ましい。相手を
    圧倒する力を持っているしな。」
ナツミA「ですねぇ。警護者の終盤をデフォルトとし、
     そこから異世界にジャンプしてるので、最初
     から最強状態でのスタートになりますし。」
シルフィア「各作品の最強状態のスタートが、ここだと
      警護者の世界で得て来た力が、そのまま
      異世界での最初からに反映される、か。」
ナツミA「5大宇宙種族の到来は、良くある転生もの
     とは異なりますからね。元から修行を繰り
     返し続けて、その結果が警護者の終盤と。
     それを最強状態と位置付けるなら、各作品の
     最強の力に当てはめられるでしょうし。」
リョフ「強くてニューゲーム的な感じだな。」
ミツキ「クロノトリガーわぅ!」
ミスターT「サガフロを強ニューができるモードにして
      欲しかったわ。」
ナツミA「恐ろしい様相になりそうですよね。短編小説
     的な作品なので、何時でもクリアして、再度
     最初から組み直す事も可能と。」
リョフ「ダクアリがそれだな。自身で難易度の調整が
    可能・・・ん?」
ミツキ「リョフちゃんも閃いたわぅ?!」
リョフ「閃きは正にこの事か、なるほど。」
ミスターT「自身で難易度調整をする異世界作品、か。
      死に戻りもOKとするなら、その極悪仕様
      を展開できそうだが。」
シルフィア「今は却下ね。現状でも運営者と探索者の
      執筆中なのに、他の作品に現を抜かして
      どうするのよ。」
ナツミA「そこは同意できます。今は2作品を仕上げる
     事が重要ですよ。」
ミツキ「閃きも、ミスって失敗、アジャパーわぅ。」
リョフ「ハハッ、何とも。」
スミエ「そんな貴方達に“各種揚げ物”でも。Tちゃん
    の昨日の夜食は“ハンバーグ”でしたが、食事
    を取っていないのでこちらに回しますね。」
ミツキ「おういえい♪ 椀飯振舞わぅ!」
リョフ「飯に関しては天下無双だわな・・・。」
ミスターT「飯は余り好きじゃないんだが。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 とまあ、飯に関しては執着心がほぼないのですがね(−∞−) 自分事に
なりますが、もし食べないで済むなら永遠に食べないかも知れません。まあ、
これは小学生時のトラウマが超淵源ですが・・・q(*血*)p

 それでも・・・、明け方に食べるカップヌードルは最高なんですが><;
何ともまあ@@;

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありません。例の計画をどうするか、
非常に悩んでいますが・・・う〜む、何とも。(4:45)
R 2. 6.23 (火)

No.6096
名前の表記わぅ AM10:51

 早めのカキカキ(0:12)。タイトルのそれですが、他の作者さんの作品
を拝見させて頂くと、台詞の前面にキャラの名前が一切ないのは、これ自体が
総じての仕様なのでしょうか?(−∞−)

 いえ、自分の各作品群を見る限り、余程の事がない限りは台詞の前に名前が
あるものばかりですし。言わば台本を見ているかの様な感じになるのかと。
まあ、いざとなったらキャラ名を省けば、問題なく“通常表記”になるとは
思われますが・・・う〜む。

 しかし、皆さん凄い作品を創生されています。“自分の力が何処まで通用”
するのかと思ったりもしますが、非常に悩み所でしょうか。う〜む・・・。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進む、でしょう。これら作品群(自前分)は、
コツコツ仕上げて行くしか進む手立てがありませんし。頑張らねば><;
(0:16)



 雑談バー。

ナツミA「確かに、この左側の名前表記は、大体がない
     作品ばかりですよね。」
ミスターT「分かり易くて良いと思うんだが・・・。」
シルフィア「うーん、それが世界標準的になっている
      からねぇ、どうしたものか悩み所よね。」
ナツミA「まあTさんの場合は、名前のみ削除すれば
     問題なく完成できますし。ただその場合、
     誰がどの台詞を述べたのか、正式な位置決め
     をしないといけませんが。」
シルフィア「そもそも、覆面シリーズは君のナレーター
      がメインだからねぇ。他の作品群だと、
      第3者視点での表記になっているし。」
ミスターT「下手をしたら、全面的に書き直しが必要に
      なりそうで怖い。」
ナツミA「名前の表記消しは致し方がないとしても、
     ナレーター風描写は良いと思います。ただ、
     ナレーターが不在の場合は、代弁者を必要と
     してきますけど。」
ミスターT「悩ましいわ・・・。」
ミツキ「茶菓子の枯渇を阻止する手段を述べよ!」
ナツミA「ん? ポチから取り上げるか、ポチ自身を
     黙らせるか、2つに1つよね。」
ミツキ「な・・なんだってー!」
ナツミA「特に・・・ポチを黙らせる方が、未来永劫的
     に楽になるけど・・・。」
ミツキ「や・・やめろニャンコロー!」
ナツミA「誰がニャンコロよ。」
リョフ「ハッハッハッ! 何時もとは真逆の流れだな。
    まあ何だ、お前はお前の流れを進むべきだ。
    一応、それなりの形を取るべきだろうがな。」
ミスターT「本当に悩ましいわ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・重症よね。」
一同「何とも。」


 とまあ、本当に悩んでいる限りで(−∞−) ただ、“メイン側”は名前
表記を削除して構成し、“サブ側”は名前表記を配置して見易くする、という
手法も考えていますが・・・う〜む。

 ともあれ、まだまだ悪戦苦闘はしそうです(>∞<)(0:26)
R 2. 6.22 (月)

No.6095
PC群の縮小化わぅ AM6:12

 通常のカキカキ(5:51)。と言うか、昨日も起きれませんでした@@;
ただ、今日(月曜日)はPC修理のご依頼があるので、既に朝食を済ませた
形です@@b 朝のカップヌードルはヤバいの一言U≧∞≦U

 あと、昨日のタイトル「暖めて冷やして」を書かなかったという@@;
同日の肌寒さが、メドローア現象と同じだと書こうと思ったのですがね><;

 そして、今日の本題はPC群の縮小化をしようかと。トルイメでの各作業に
エラい時間が掛かる本体は除外しようかと思った次第で。該当はJ80改U。
クレードル計画まで行って構築した本体で、レガシーポートなどが出揃って
いる秀逸品なのですが、その遅さは何とも・・・@@;

 まだ破棄PCを改修して、再調整したB551C改より遅過ぎます@@;
ここは、同本体と置き換えても良いかも知れません。幸いにもACアダプター
は同じものを使っているので、電源周りは流用が可能ですし@@b

 ともあれ、少し身の回りを調整しようかと思っている今日この頃です@@;
何とも(−∞−)(5:56)



 雑談バー。

ミスターT「“大変なときに、変わらずに頑張れば、
       あとで尊敬される。状況が厳しか
       ろうが、人が変わろうが、自分は自分の
       決めた道を貫く。その人が
       「人間として」の王者です”、日曜日の
      文献ね。」
ナツミA「ふむ、ウエストの事を指し示していると。」
ミスターT「貴方への献身的な行動を見れば、この文面
      が正にそれだと痛感させられるわ。彼ほど
      己を犠牲にしてまで、他者に尽くした勇者
      はいない。」
ミツキ「勇ましい者でなければ、到底貫けない道筋に
    なりますからね。正にマーヴェラスと。」
シルフィア「君もその中の1人だけどね。」
ミスターT「俺は裏方であり、それに何もしなかった。
      最前線で獅子奮迅の戦いを展開していた、
      ウエスト氏とサイバー氏には敵わない。」
リョフ「そうとは思えんがな。お前が双方のパイプ役と
    して動いていた。それがなければ、どちらも
    連携が取れなかったのは間違いない。」
ミツキ「そうでしたよね。結構な行き違いはありました
    けど、それでも中継地点だったのは間違いない
    と思います。」
ナツミA「ポチをギリギリまで支えてくれたのも事実
     だったし。」
ミツキ「私、ワンコを飼っております♪」
シルフィア「それ、事実無根・・・。」
ミツキ「私・・・むぐっ?!」
ナツミA「はいはい、それ以上は記述禁止ワード。」
リョフ「何とも。まあともあれ、今のお前の生き様が、
    当時もあったのは間違いない。今では確固たる
    執念と信念に昇格しているしな。」
ミスターT「貫くのは、並大抵のものじゃないがね。」
ミツキ「信念の男、アイアン・ジェイルわぅ。」
ミスターT「彼、リョフ氏に匹敵する格好良さだわ。」
ミツキ「裏切りと身勝手がない分、リョフちゃんより
    気質は上手になるわぅし。」
リョフ「・・・それを言われると何とも言えん。」
ナツミA「コノスバとプリコレでもいますよね。」
ミツキ「荒くれ者の声色担当わぅ♪」
シルフィア「グラサンのパイロットもそうよね。」
リョフ「物凄く癪に障るんだが・・・。」
ミスターT「何とも。それと、これを考えている。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「・・・ついに、ですか。ただ、注目を浴び
     出すと、それ相応の要因などが出てくると
     思います。覚悟の上での進軍を。」
ミスターT「もし、今も貴方達が健在だったら、色々と
      フォローして欲しかったんだが。」
ミツキ「健在だったら可能でしたよね。今はTさんに
    全て一任するしかありませんけど。」
シルフィア「それなりに決意しているなら、後は前を
      向いて進むしかないわね。それに、君の
      胸中には私達もいる事だし。」
リョフ「それ相応の準備が整ったら、動くという感じに
    なる、だな。」
ミツキ「一歩ずつ進軍わぅ!」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 いえ、この行動に出て良いのかどうか不安なんですがね。いや、超不安に
なるのかと。しかし、“忘却ほど恐ろしいものはない”のは確かなので、その
行動により“知って頂く事ができる”のならば、迷わず行動すべきなのかと。

 ・・・本当に、彼らが今も健在だったら、どれだけ心強い事だったか。今は
自分のみで進むしかありません。何とも。(6:12)
R 2. 6.21 (日)

No.6094
暖めて冷やしてわぅ AM11:47

 早めのカキカキ(0:23)。何か肌寒いこの頃@@; いえ、多分身体が
冷えたのだと思います><; まあねぇ、15日を迎えるまで全力投球だった
ので、このぐらいのダメージは黙認します。何とも(−∞−)

 最近は小説カキカキにマンガ本を読み漁ったりと、マッタリな時間を過ご
している感じで@@; アニメが結構溜まっていますが、何か見る気力がない
状態でも><; まあ、6月7日から録り溜めたのが結構あるので、それらは
必ず視聴させて頂きます@@b

 まあ何だ、今は何かダルいので撤収で(>∞<)(0:25)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ!」
シルフィア「急激に来たみたいだけど、相当な反動が
      来てると取れるわねぇ。」
ナツミA「今までの流れは覚悟の上らしいので、これら
     は致し方がないと思います。まあ、今は世上
     の各問題もありますし。」
ミツキ「色々とネタがあったみたいわぅけど、今日は
    お預けわぅ。」
ナツミA「私が言うのも何だけど、生きるって本当に
     難しいわね。」
ミツキ「難しく取るか、簡単と取るか、人それぞれで
    異なりますからね。今のTさんは難しく取る方
    を選んでいると思いますし。」
シルフィア「前途多難よね。」
ミツキ「まあでも、必ず復活しますよ。そんな訳で、
    飯をプリーズわぅ!」
スミエ「ほほい。では“すき焼き”でも。」
ミツキ「一歩ずつ食い漁ってやるわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、端的でした@@; 何ですかね、このダルさは(−∞−) これが
なければ、カキカキ後にアニメの視聴をしたかったのですが><; 今は中止
した方が良さそうです@@;

 う〜む、生きるって難しい・・・(−∞−)(0:30)
R 2. 6.20 (土)

No.6093
油断すれば何タラわぅ AM11:42

 早めのカキカキ(2:17)。起きれていません><; この4月初旬並の
肌寒さにより、疲れた出たのでしょう。秋先から冬に入る頃の感じです><;
これ、この数週間は逆に回復が相当厳しいかも知れません(−∞−)

 まあでも、呆れなければ問題ありませんからね。一歩ずつ前に進んでやり
ますよq(*血*)p

 しかし、一度破壊したものを再構築するのは、非常に至難の技ですわ@@;
建設は死闘、破壊は一瞬、正にその通りと。頑張らねばね><;(2:19)



 雑談バー。

ミスターT「精神体の定義なんだが。」
ナツミA「幽霊と道義ですよね。実体を持たない存在に
     なりますし。後は認知や認識できるかどうか
     になりますが。」
ミツキ「見えたら怖いわぅ。」
ミスターT「俺は、仮に貴方達の幽霊なら、喜んで逢い
      たいものなんだが。」
シルフィア「フフッ、君らしいわね。でも、その場合は
      守護霊的な感じよね。」
ミツキ「近付く災厄は全部蹴散らしてやるわぅ!」
ミスターT「有難い事だの。ともあれ、その精神体の
      定義で、どうやって物理的に表現させるか
      という部分がね。」
ナツミA「探求者の劇中だと、全身鎧に付着させて出現
     させるものですよね。仰りたいのは、衣服
     などにどうやって付着させるか、と。」
ミツキ「良くある幽霊物は、衣服も具現化・・・いや、
    透けて見えてしまう感じですよね。」
シルフィア「固形物的な物品が一番付着させ易いわね。
      衣服などは非常に難しいし。」
ミスターT「劇中だと、狩人全身服一式に付着という
      流れを取ったんだが、身体の脹らみやその
      ラインをどう表現させるかがね。」
ナツミA「んー、そこは想像の域になるので、その設定
     で良いと思いますよ。各作品の世界観は、
     創生者次第でどうにでもなりますし。」
シルフィア「そうよね。君が定義したそれで進むしか
      なさそうだし。」
ミツキ「そもそも、精神体の定義で右往左往するなら、
    5大宇宙種族が超常的能力の定義でも右往左往
    すると思いますけど。」
ミスターT「そうなるわな・・・。」
リョフ「細かい事は気にするな。最終的に本編が滞り
    なく進めば万々歳だろうに。」
ナツミA「ただそうすると、途中での修正は自殺行為に
     等しくなってきますよ。」
シルフィア「一度設定を加えた箇所の微調整は、全体的
      に波状に広がっていくからねぇ。」
ミツキ「劣勢だとっ?! ふんっ、わた達がいれば、
    管理者にモフらせてやるわぅ!」
リョフ「・・・管理者にどうモフらせるのか謎だが。」
ミツキ「悩みだすと辛い、細かい事は気にするな。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「一度走り出すと、微調整すらも危うくなる
      だな、悩ましいわ。」


 これ、例えば警護者での5大宇宙種族がそれで、最初の登場時を少しでも
調整してしまうと、以後の出現時や各技術を使う際にドエラい事になるという
事態に陥ると><; 一度描き出したら、そのまま最後まで突っ走るしかなく
なるのが実状でしょう@@;

 それらを全て受け入れるか、改めて再編して書き直すか、このどちらかに
なる訳ですが、う〜む・・・。まあでも、今は先に進む事が無難でしょうね。
描き続ければ何とかなりそうですし(−∞−)

 まあ何だ、色々と紆余曲折があって大変です><;(2:41)
R 2. 6.19 (金)

No.6092
徐々に戻るわぅ PM12:02

 早めのカキカキ(0:34)。体調が徐々に戻りだしているこの頃。しかし
落ちた体重が戻るのは、結構掛かりそうです(−∞−) 建設は死闘、破壊は
一瞬、正にその通りですわ><;

 まあでも、今月中には何とか戻して見せますよ(=∞=) 一歩ずつ前に、
ですわ@@b

 執筆の方は上手い具合に進んでいます@@b ただ、今は勢いが肝心になる
ので、途中で停滞すると再起動までに時間が掛かるかと><; う〜む。

 ともあれ、こちらもコツコツと攻略して行きますわ@@b(0:36)



 雑談バー。

ミスターT「現状の探索者はこの通り。」
***内容を提示するミスターTの図***
リョフ「ふむ、結構進んだな。しかも、第2話では、
    正に無双の様相と。」
ミツキ「邪魔する奴〜は指先1つで〜ダウンさ〜♪」
ナツミA「何その世紀末音頭。」
ミツキ「ヒャッハー!」
リョフ「ま・・まあともあれ、第3話ではクソ勇者と。
    従来では召喚タイプの連中が主人公だが、お前
    の場合は敵対者側になる訳か。」
ミスターT「それも面白いと思うよ。良くある、勇者
      パーティーから解雇などとは違い、完全に
      主人公サイドと独立している。しかも敵対
      状態なら、なかなかのものだと思う。」
シルフィア「それに、別の勇者も出すとか、三竦み状態
      よね。上手く立ち回れるかしら?」
ミスターT「そこは創生者の腕の見せ所。」
ミツキ「ユゥアー・ショーックッ!」
ナツミA「はぁ・・・まだ続くのね。」
リョフ「ただこれ、主人公サイドの戦闘力が、完全に
    逸脱状態なのは大丈夫か?」
ミスターT「そこは“元最強の警護者”にお任せを。
      パワーバランスを担う、調停者と裁定者の
      役割は可能、と踏んでいる。」
シルフィア「絶対的な戦闘力を有するも、それに奢らず
      中立的立場を取りつつ動く、と。」
ミツキ「奢れ〜る者は〜ドツボにハ〜マ〜るぅ〜♪」
シルフィア「あー・・そう来たか・・・。」
ナツミA「次は何でしょうかね・・・。」
リョフ「ま・・まあ何だ、探索者側は粗方分かった。
    運営者側の方はどうだ?」
ミスターT「あちらは仮停滞中。リアルとネットと交互
      で動くため、探索者みたいに一辺倒に動く
      事ができない。まあ、ネットがゲーム世界
      そのものだから、リョフ氏達の仮具現化
      存在を出す事は可能だが。」
ミツキ「痛〜いのは嫌なので〜♪」
ナツミA「ボウフリ・・・。」
ミツキ「話は変わり、以前マンガでVRMMOでの死亡
    扱いは、現実での死亡扱いになる、という作品
    がありましたよね?」
ミスターT「あー、マガスペであったね。実際にはその
      仕様はなく、開発者が命懸けで構成した
      作品にダイヴしていたと思う。主人公は
      イフデロことデンドロと同じく、ゲームを
      ゲームだと思っていなかったと思った。
      敵にすら手を差し伸べていたしな。」
ナツミA「それ、懐かしいですね。結構昔の作品だった
     と思いますよ。」
ミスターT「仮にその作品に近いのを展開すると、相当
      難しい仕様になりそうだわ。そもそも、
      ゲーム自体での死亡がリアルでの死亡に
      直結すると、プレイした人物の大半は死去
      する恐れがある。」
シルフィア「殺人者がプレイし出したら、同作内でも
      殺人を犯す事になるからねぇ。」
リョフ「リアリティはあるが、リアルとゲームと割り
    振るべきなのだろうな。」
ミスターT「今の世上の技術力では不可能だろうけど、
      何れVRMMOの極地的な作品が出ると
      思う。その時、どんな世上に至っている
      かは不明だが、暴れてみたいとは思ったり
      してるが。」
ナツミA「Tさんが生きている間には、完成する事は
     なさそうですね。」
シルフィア「故に、再度集い逢える事を期待する、か。
      君らしいわね。」
ミツキ「わた達が全員出揃ったら、ワンコに骨付き肉の
    オマケ付きわぅ!」
リョフ「ハハッ、そうだな。」
スミエ「そんな貴方に“ハンバーグ弁当”でも。」
ミツキ「なぬぅ?! 出所は何処わぅか?!」
スミエ「ん? コンビに弁当ですけど?」
ナツミA&シルフィア「あー・・・。」
リョフ「まあそう言うな。よし、頂くとしようか。」
ミツキ「任せろわぅ!」
ミスターT「ノホホン度が恋しいわ。」


 とまあ、自分が生きている間には、VRMMOみたいな作品は現れないと
思われます(−∞−) しかし、何れ必ず出るのは間違いないでしょう@@b

 そんなリアリティある作品で、デモソウみたいな致死率が高い作品をやった
場合、トラウマになりそうな気がしますが><; 恐ろしい(−∞−)

 まあ何だ、今はコツコツと進んで行きますにゃ(=∞=)(1:04)
R 2. 6.18 (木)

No.6091
上手い具合に進むわぅ PM13:26

 早めのカキカキ(0:29)。何とか体調は戻りつつあるものの、結構な
ダメージが蓄積されているこの頃><; 建設は死闘、破壊は一瞬、正にその
通りだと思います(−∞−) 体調を戻すのは並大抵ではありません><;

 ともあれ、今年のデカいイベントは終わったので、後は一歩ずつ前に進む
感じでしょう。焦らず行きますよ@@b

 で、タイトルのそれは、運営者と探索者の執筆に関してで。特に探索者は
結構な勢いで進んでいます@@b まあ、運営者と探索者の違いとしては、
前者がVRMMOでリアルとネットを切り替え、後者はリアルと異世界とを
実際に区切っている感じです。

 一応定めたとしたものは、恒例の異世界物ではステータスウインドウなどが
出ていますが、こちらでは出ません@@;(探索者側) 運営者側は運営に
なるため、各種ステータスは必須になりますし。まあ娯楽ですし@@;

 これ、何れ探索者側はステータスを出さないとなると、かなり厳しいかも
知れません。ですが、ある程度リアリティを出すなら、ファンタジー要素、
特にゲーム感覚(ステータス画面の意)を出さないのも1つの手でしょうし。

 色々と悪戦苦闘していますが、何とか描いて見せますよ><;(0:34)



 雑談バー。

ミスターT「“軍オタが魔法世界に転生したら、現代
       兵器で軍隊ハーレムを作っちゃい
       ました?!”、という作品なんだが。」
***内容を提示するミスターTの図***
リョフ「ほむ、現代兵器を具現化か、なかなかだな。」
ナツミA「それで、本題はこれではないのですよね?」
ミスターT「中盤辺りに、主人公が辛酸を舐めた相手が
      再登場し、ドーピングでパワーアップする
      部分に、“自分と同じ転生した奴がいる”
      とあってね。序盤で見殺しにして自害した
      同級生の事が脳裏に浮かんだ。」
シルフィア「なるほど、その人物が主人公と同じく転生
      して、裏で悪事を働いている可能性が高い
      という推測ね。」
ミスターT「あくまで俺の独断の推測だが、一度死亡
      して転生を経ているなら、何処かで死亡の
      描写があるキャラじゃないとダメになる。
      そして、見殺しにしたキャラは、リアル
      側で虐めを受けており、憎悪を抱いて転生
      したとしたら、とね。」
リョフ「全ての存在に怒りと憎しみを抱き、それ相応の
    行動を行う、か。もしそれが当たっていると
    すれば、主人公がソイツを見殺した事を後悔
    しているのとは逆に、ソイツは全てに対して
    殺意や破壊を抱いているという事になる。」
ミスターT「ああ、今後の展望をそう読んでみた。」
ナツミA「はぁ・・・各作品への感情移入では飽き足ら
     なくなり、その作品自体の全体像を把握する
     事をしだしたと・・・。」
シルフィア「何かもう、異世界探偵よね。」
ミツキ「ディティクティブわぅ!」
リョフ「ただ、現状で判断できるのは、主人公が自身の
    過去の罪を償いたいという思いと、奴の周りの
    環境がそれを後押しするかの様に存在する、
    ここだろうな。」
ナツミA「育った環境が全てを左右してきますからね。
     もし史実でリョフさんが、しっかりとした
     人物の元で育っていたら、あの流れとは全く
     異なる展開になったと思いますよ。」
リョフ「それは何度も聞かされている・・・。」
ミツキ「分かっているじゃないわぅか!」
***リョフの背中をバシバシ叩くミツキの図***
シルフィア「はぁ・・・戒める存在の重要性、ねぇ。」
ミスターT「とまあ、現状はその軍隊ハーレムで終了と
      なった訳で。」
ナツミA「・・・総額は?」
***黙って内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「流石にこれは・・・。」
シルフィア「これだから君は・・・。」
ミツキ「ウシャシャシャシャッ♪」
リョフ「それ、怒りの笑いか?」
ミツキ「んにゃ、呆れの笑いわぅ。」
リョフ「何とも。まあともあれ、それら作品群の恩恵で
    色々とネタが出ているのも確かだ。今後にどう
    活かすのか、ここが重要だろうな。」
ミツキ「うむぬ。」
ミスターT「完全オリジナルを描くとなると、キャラ名
      なども全く接点がない人物にしなければと
      思っているが、なかなか上手くいかない。
      どうしてもアルエキファイタ側になる。」
ナツミA「そりゃあ・・・総人数がね・・・。」
シルフィア「でも、探索者の方は10人ほど新キャラが
      出た訳だし。もしかして、勇者一行も新規
      に創生するとか?」
ミスターT「その方が良いのかも知れない。俺達サイド
      はゲスト出演に近いし。」
リョフ「そのゲスト側が超絶的な力を持っている、と。
    俺としては高揚してくるが。」
ミツキ「紅葉を見て高揚してくるわぅ?」
スミエ「んー、20点。」
ミツキ「ぬぅーん、中途半端わぅ。」
スミエ「何とも。さて、今日は“おでん”でも。」
ミツキ「暑さがナンボのもんじゃー!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「毎度ながらだな。」
ミスターT「今後も色々と考えねばの。」


 とまあ、軍隊ハーレムのマンガ本で、その後の展開を自分なりに推測して
みたのですがね@@; 若干ネタバレですが、結論としてはラスボスとなる
可能性があるのでは?と睨んでいます。当たったら脅威ですが(−∞−)

 ともあれ、今はヤバい状態だったりするので、当面は自粛に自制しないと。
ただ、“諦めてはいません”けどね?(=∞=) 懲りませんわ、本当に。
何とも><;(1:05)
R 2. 6.17 (水)

No.6090
続く反動わぅ PM12:08

 早めのカキカキ(1:18)。起きれませんでした@@; まあ、15日に
向けて、3ヶ月ぐらいから目標としていたので、その反動はデカかった感じと
思えますが。いや、大問題は終盤で不摂生の繰り返しなのですがね@@;

 まあ今は回復期間だと思われるので、ゆっくり慎重に進めて行きますわ。
どうせ、今は大きく動けない様相ですし。何とも(−∞−)

 とりあえず、今月中までには体調は戻したいものです><;(1:20)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキー連発わぅ。」
リョフ「うーむ、相当無理無茶がたたった証拠か。」
ナツミA「その9割は眼精疲労ですよ。特にコミック
     などを凝視し続けていたのが原因と。」
ミツキ「読書凝視わぅか?!」
シルフィア「そんな感じよねぇ。」
リョフ「悩ましいな。だが、全てがマイナスとは言えん
    だろう。既に3作品ほど考案しだしている。」
ナツミA「元ネタと言える、アルエキファイタ陣営は
     健在ですからね。一応5250人は確保して
     いますし。」
シルフィア「そのうちの4割ぐらいが、使用前使用後の
      キャラなのがねぇ。」
ミツキ「10年後の姿や、10年前の姿わぅ。」
シルフィア「陣営別に抜粋した軍団も、使用前使用後に
      該当するからねぇ。実際にオリジナルの
      キャラは6割ぐらいにしか充たないかも
      知れないし。」
ナツミA「それでも3000人は超えてますからね。
     1000人や2000人超えている時点で
     クレイジーですよ。」
リョフ「奴の最強の武はキャラの総人数だしな。それら
    が各作品を描く際のスパイスに化けてくる。」
ナツミA「ですねぇ。陣営が多ければ多いほど、そこに
     存在する属性なども反映させられますし。」
ミツキ「5大宇宙種族が全てを変えたのだよ諸君。」
シルフィア「デスラーさんの影響が大よねぇ。」
ミツキ「白色彗星帝国軍わぅ!」
シルフィア「あれ? 確かズォーダー大帝だっけ?」
ミツキ「うむぬ。家族を殺された事に1000年間も
    嘆き苦しんだ結果、全ての存在を破壊する事に
    したわぅ。」
リョフ「ドラドグのクソ領王よりはマシだが、それでも
    それだけの武勇があるのならな・・・。」
ナツミA「今ここでのリョフさんなら、その一念に回帰
     できるでしょうけど、本家のリョフさんで
     あれば、オロチさんと同じ感じになったと
     思いますよ。」
リョフ「ああ、十分考えられる。」
シルフィア「自身の武勇を最大に信用するも、今は無用
      な争いを避ける強かな部分がある、か。
      リョフさんらしいのか、らしくないのか、
      分からないわね。」
ミツキ「俺はズォーダーの天下を見たいのか?」
シルフィア「それよねぇ。でも、相手が魔法的力を使う
      から、どうやって太刀打ちするか悩み所に
      なるけど。」
ナツミA「三国軍団や戦国軍団は、魔法的攻撃はほぼ
     ないに等しいですからね。それこそ外伝の
     マルチレイドスペシャル系なら、そういった
     超常的な力は出せると思いますが。」
リョフ「後はチョウカクなどの奇術使いだな。」
ミツキ「カラクリありまくりの奇術わぅ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。となれば、奴が定める5大
    宇宙種族の設定は、本当に逸脱した様相となる
    訳か。」
ナツミA「生命体としての寿命と死去はあれど、ほぼ
     完全に再生可能な治癒技術力がありますし。
     バリアとシールドの概念が、核兵器の各物質
     なども完全に防ぐと言う極悪仕様。重力制御
     や超怪力も合わさって、完全無欠に近いと。
     まあ、電撃ぐらいしか魔法要素がないのが
     ネックでしょうけど。」
シルフィア「応用を利かせれば、電撃以外でも可能だと
      思うけどね。」
ミツキ「シスのモフり流わぅ!」
ナツミA「何その気抜けモフりサイド。」
ミツキ「ワンニャンを従えるわぅ。」
リョフ「何とも。まあともあれ、奴の創生力を期待し、
    今後も各作品群に期待するとしようか。」
スミエ「“茶菓子セット”片手に寛ぎ待機、ですよ。」
ミツキ「うちらが全員出揃ったら、面白い事になったと
    思うんですがね。」
スミエ「タラレバになりますが、確かにありますね。」
リョフ「胸中の彼らと共に、か。奴も幸せだわな。」
ミツキ「うむぬ♪」


 とまあ、新ヤマトの視聴から一気に化けて行ったのは間違いありません。
警護者でも3部で終わるはずが、追加の4部を創生しだしましたし@@;

 まあ、それだけ5大宇宙種族が確定となり、以後の作品群で思う存分暴れる
事になりだしましたが(−∞−) 宇宙種族という概念から、幾らでも追加
要素が展開できますからね@@; 何とも><;

 まあ何だ、今後も可能な限り暴れて行きますよ@@b(1:39)
R 2. 6.16 (火)

No.6089
反動が出るわぅ AM10:10

 通常カキカキ(9:43)。昨日は叔父さんに散髪して頂きました@@b
免許更新後なので、サッパリした感じです><; 相変わらずの丸坊主状態
ですがね(−∞−)

 で、タイトルのそれは、この数週間ほど不摂生の極みだったため、その反動
が出ている感じで><; 昨日は腹下しではないものの、エラい気持ち悪さに
襲われていたという(−∞−) 今は落ち着いていますが><;

 ちなみに、かなりの強行軍と荒療治を展開したため、体重が軽く2.5kg
ほど減りました@@; まあ、昨日15日を通過するために進んできたので、
結果良ければ全て良しでしょうか。ドエラい竹箆返しを喰らってますが><;

 ともあれ、これで向こう5年は安心ですよ。何とも(−∞−)(9:46)



 雑談バー。

ミスターT「諸々のツケが出て、何かアニメやマンガを
      見るのが怖くなってる。」
ナツミA「そりゃそうですよ。正に暴走状態でしたし。
     これに懲りて、以後は無理無茶をしない事。
     良いですね?」
ミスターT「仰る通りに致します・・・。」
シルフィア「絶対に、と言わない所がミソよねぇ。」
ナツミA「ええ、またやらかすでしょうし。」
シルフィア「まあでも、その暴走は分からないでもない
      けどね。でも、ちょっとやり過ぎた感じは
      否めないけど。」
ナツミA「Tさんがブランクから解放されると、この様
     な様相になる事を良く分かりましたよ。」
ミツキ「悩める姉が2人、ここに有り、わぅ。」
リョフ「悩める妹が1人、ここにも有り、だがな。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
リョフ「バレバレだな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何とも。そうだ、探索者の方は上手い具合
      に合流ができそうよ。念話の応用で異世界
      との通話ができる仕様にしてみた。」
リョフ「ふむ・・・となると、後は地球から主力陣を
    どうやって派遣するか、だな。」
ミツキ「念話は転送装置に反映できるとの事わぅから、
    後はそのサイズわぅね。」
リョフ「ワームホール的な感じか。となると、警護者で
    活躍した超絶的な武装群を投入可能か。」
ミツキ「レプリカフランベルジュや7大宇宙戦艦が該当
    わぅね!」
ナツミA「それ、超バランスブレイカーなんだけど。」
ミツキ「力は使ってこそ真価を発揮するわぅ!」
シルフィア「戦国自衛隊的な感じかしら。」
ナツミA「バリアとシールドの概念があるので、これは
     完全無欠そのものですよ。」
リョフ「異世界なら、ドラゴンなどの飛翔モンスがいる
    と思えるから、空中兵装でも厳しい展開になり
    そうだがな。」
ミツキ「ハイパーレールガンで薙ぎ払うわぅ!」
リョフ「異世界を破壊する勢いだな・・・。」
ミスターT「まあ、どう展開するかは不明だが。あと、
      “手を繋げ、完全無欠を提供するが、自由
       は奪われるぞ”、という作品が脳裏に
      浮かんだんだが。」
ミツキ「な・・何わぅか?!」
ミスターT「主人公が実質最強の存在で、隠匿者的な
      スキルを持っており、誰かしらと手を握る
      と一切の認知から解放される、という。」
ナツミA「ほぉ・・つまり、主人公とヒロインですか、
     2人が手を握る限り、敵から一切の認知を
     カットされて、思う存分動けると。」
ミスターT「何処でどうそれが閃いたかは不明だが、
      その状態でシナリオ冒頭に魔王を完全暗殺
      した流れから、そこに至るまでの流れを
      展開しようかと思った感じ。」
シルフィア「それ、もしかして魔王は完全に惨殺かな。
      君の事だから、以後の復活は一切なしと
      いう感じだろうし。」
ミスターT「そう。主人公は冷酷じゃないが、冷徹で
      無慈悲の一撃を容赦なく放つ、とね。相手
      を再生不可能なまでに叩き潰す、これを
      信条とさせようかと。」
リョフ「うーむ、これは相当重症だな・・・。」
ナツミA「本当ですよね・・・。」
シルフィア「夢にまで出るとは・・・。」
ミツキ「これわぅけど、主人公とヒロインなどは、完全
    オリジナルになるわぅか?」
ミスターT「そうしないと割り振れられない。探索者
      などは覆面シリーズの延長線上だが、この
      テヲツナか、これは完全独立陣営にする
      しかない。」
ナツミA「各種マンガ本などの影響で、ついにTさんが
     発掘創生した感じと。まあ、既に出ている
     作品と被る場合はアウトですが。」
ミスターT「シナリオ中、ほぼずっと手を握りっ放し
      状態を維持するから、今の所同じ様な作品
      は見た事がないが。」
リョフ「攻撃と防御を分担しないと厳しそうだな。」
ミツキ「完全隠密状態わぅから、ボスクラスや暗殺対象
    は確実に抹殺が可能わぅよ。」
シルフィア「良く考えたものよねぇ。」
ミスターT「まあ、同時執筆は相当厳しそうだが、この
      様に色々と頭から出て来るんだがの。」
ナツミA「うーむ、私達が健在だったら、それらに加勢
     できたんですがね。」
ミツキ「生前は薄い本を書いていたわぅから、色々と
    補佐ができたかも知れないわぅね!」
シルフィア「薄い本、か。」
ミスターT「何はともあれ、今は身体が追い付いてない
      状態だから、当面は治癒を優先させないと
      厳しいかもね。」
ナツミA「出たプランはメモ帳などにカキカキして、
     ネタとして保存して置いた方が良いですよ。
     新陣営の1つになりますし。」
リョフ「創生者は本当に気苦労に堪えない存在だな。」
ミツキ「悩んだら飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。では“各種揚げ物”と“冷奴”でも。
    スタミナは維持し続けませんとね。」
ミツキ「本当ですよ。無理無茶の繰り返しで、倒れては
    話になりません。今後も注意して下さい。」
ミスターT「肝に銘じておくわ。」


 不調の方は毎度的な感じなのですが、その“テヲツナ”の構想は昨日就寝時
に閃いたのですがね(−∞−) 一体何の作品を見て、これを思い付いたかは
全く以て不明ですが・・・。まあ、上手く具現化できれば面白い事になりそう
です><;

 とりあえず、現状はこんな感じでした><;(10:09)
R 2. 6.15 (月)

No.6088
向こう5年は問題なしわぅ PM12:15

 通常カキカキ(11:59)。無事免許更新を済ませてきました><b
朝4時起き、と言うか、昨日も起きれなかったんですがね@@;;; いや、
このまま寝てしまえという感じでした@@;

 ともあれ、これで向こう5年は問題ありません@@b ペーパーライダーの
状態なので、このままゴールドのままだと思われます(−∞−)

 とりあえず、ご報告でした><;(12:00)



 雑談バー。

ミツキ「ちゃ〜らららら〜♪」
ナツミA「ん? 何事?」
ミスターT「帰りの電車、京急線の1000番だった
      かな、ドレミファインバーター搭載の車両
      に遭遇できたのよ。」
シルフィア「あー、あの音階か。」
ミツキ「ミッドバレイ・ザ・ホーンリークわぅ!」
ナツミA「それはトライガンの音階の覇者ね。」
リョフ「何はともあれ、かなりの強行軍だったが、問題
    なく何よりだな。」
ミスターT「ありがとう。まあ、次は5年後になるが。
      それと、5年前と今回の証明写真を見たん
      だが、殆ど変わってなかった。ヒゲ面の
      オッサンそのもの。」
ミツキ「えー、覆面の無精髭、で作品を作るわぅ?」
ミスターT「ヒゲを剃る、何とか、という作品を見た
      事があるが。」
ナツミA「あー、恋愛ものでしたっけ。Tさんの場合は
     完全に無精髭ですからね。不摂生に近いと。
     その状態で写真を撮るとか、何と言うか。」
ミツキ「変態気質の変人わぅ!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ、免許更新の方は以上。覆面の探求者
      に関しては、昨日挙げた通り、序盤が経過
      した感じよ。」
リョフ「今回は俺達は出れないからな。むしろ、これは
    スピンオフ作品と取れるのかもな。」
ナツミA「ですねぇ。風来坊がメインで、その派生が
     警護者や流浪人に墓堀人。むしろ今は警護者
     がメインになりそうな感じですけど。」
シルフィア「風来坊が目玉中の目玉なんだけどねぇ。」
ミツキ「恋愛・求愛・慈愛で揃うわぅ。」
リョフ「ん? 風来坊は3部で、警護者は4部なのか。
    ああ、新ヤマトの影響で4部を急拵えで創生
    したのだったな。」
ミスターT「そう、昨年の5月だの。と言うか、既に
      1年以上経過したのか。」
ナツミA「早いですよね。それに、新ヤマトなどを保存
     していたデータが大全損したのが、今の環境
     構築に至るという皮肉さと。」
ミツキ「人は何らかの失うものがあれば、得るものも
    ありますからね。ただ、それは生命だけは当て
    はまりたくないですが。」
シルフィア「一番難しい問題よね。この部分は永遠の
      課題になりそうだし。」
ミスターT「まあ何だ、探求者と運営者は同時進行で
      進めてみるわ。何処まで行けるかは、今の
      所分からんが。」
ミツキ「何とかなるさ♪」
スミエ「ほほい。では“ホットケーキ”でも。」
ミツキ「ばあちゃんプランは、何時も何とかなるさ、
    になるわぅ!」
スミエ「そうですねぇ。その場凌ぎで何とかなるのが
    人生というものですからね。本当に何とかなる
    ものですよ。」
ミツキ「牛歩戦法わぅ!」


 一歩ずつ前に、でしょう。この免許更新も、5年前から一歩ずつ進んできた
事による結果ですし。今日から向こう5年に向かって、一歩ずつ進んで行く
感じですわ@@b

 ともあれ、かなりバテ気味でグロッキーに近い状態><; 一応更新だけは
済ませておきます(>∞<)(12:15)
R 2. 6.14 (日)

No.6087
後手は参るわぅ AM8:13

 早めのカキカキ(2:29)。起きれませんでした@@; 眼精疲労やら
何やらで、てんてこ舞い状態><; まあ、15日が過ぎれば・・・とは言い
たいのですが、何か京成線で脱線事故があり、現段階では押上げまでの路線が
止まっているとか。

 これ、15日までに復旧しない場合、日暮里経由から品川に向かう感じに
なるのかも。それか、この1週間は赴かず待機せよ、という暗示ですかね。

 ともあれ、月曜日の0時頃?までに復旧するのであれば、免許更新に赴こう
と思います。これが過ぎないと現段階では完全後手の1つですし><;
超チキンは参りますわ(−∞−)(2:31)



 雑談バー。

ミツキ「うーん、確かに暗示の可能性もありますね。
    ただ、運命は己自身の手で切り開くものでも。
    後はTさん次第になりますが。」
リョフ「最大限の注意をしつつ赴く、これに限るな。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。それでも、現状だと
      死者がいなかったのが不幸中の幸いになる
      かもね。」
ナツミA「事故は起こるべくして起こる。起こらない
     ようにするのは、並々ならぬ力が必要と。
     それでも、ただ事故だけ起こるも、死者が
     出る事はないようにしたいですよね。これは
     災害でもしかり。」
シルフィア「そうね。それでも、デカい災害は避けられ
      ない力が働くし。一人間にはどうしようも
      ないものになるし。」
ミツキ「一歩ずつ前に、ですよ。」
リョフ「そうだな。ところで、覆面の探索者を開始した
    そうだが、どんな感じだ?」
***現状までの内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「警護者の終盤を踏襲し、年齢はデフォで
      固定。複数のペンダントを所持し、腰に
      携帯方天戟に腕に携帯十字戟。人工腕部を
      搭載し、マデュース改こと大盾改を3つ
      所持。覆面のほかに仮面も装着。」
シルフィア「何その最初から最強装備。」
ナツミA「武具よりも、各ペンダント効果が鬼になる
     ので、実質的に最強と言えますよね。」
リョフ「ふむ、自身の単体戦闘力は並なのか?」
ミスターT「そりゃ並よ。体術などが使えるだけで、
      身内の中では高速戦闘などは不向きだし。
      それに俺は後手側戦法が得意だしの。」
ミツキ「更に新能力が出たのは、バリアとシールドの
    効果を任意に張る事が可能と。更には怪力も
    任意に付与可能と。」
ナツミA「科学力の産物だけど、端から見れば魔法に
     なるわね。」
リョフ「お前の場合は、自身の戦闘力は並であれ、武具
    効果による最強化が図れている感じだな。」
ミスターT「まあ一応、肉弾戦が得意という設定はして
      いるがの。後は殺気と闘気の心当てか。」
シルフィア「あー、それは確かに必殺武器よね。」
ミツキ「バリアとシールドの効果って、物理も魔法も
    全て完全カットです?」
ミスターT「そうする予定。魔王の最強魔法ですら、
      効果がないとしようと思う。そもそも、
      ハイパーレールガンすら防ぐしな。この
      規模からして、魔王や大魔王の魔法など、
      ハイパーレールガンには遠く及ばない。」
リョフ「ハハッ、正に最強だな。それに、その最強度は
    攻めではなく守りで発揮すると。」
ナツミA「Tさんらしいですね。」
リョフ「ん? 今回は10人の新キャラが登場している
    みたいだが?」
ミスターT「警護者側のメインメンバーを登場させるか
      どうかで悩んでるのよ。念話が通る設定に
      しようとするから、その応用で異世界への
      転送も可能にしようと思う。問題は、主力
      メンバーが出た場合、絶対バランスを崩す
      のがね。」
シルフィア「そうねぇ。君自身の力や各種武具でも、
      異世界のバランスを破壊する力だし。」
ナツミA「アレですよ、圧倒的な数を前にした時に、
     うちらが出ても良いかも知れませんね。」
リョフ「うーむ、この場合は俺の出番はなしか。」
ミツキ「ミツキTちゃんが筐体を持たない生命体扱いに
    なるから、具現化させる感じでリョフちゃんの
    登場が可能になるわぅ。」
リョフ「その場合の姿は、SRPGスタジオ側の容姿が
    無難か。」
ミツキ「口癖を似せるのも難しいわぅ。」
ナツミA「そうねぇ・・・。」
シルフィア「むしろ、ミツキTさんのレスポンスが強烈
      過ぎるから、リョフさん役を難なく担える
      かも知れないわね。」
ミスターT「まあそこは、追い追い考えていくわ。」
ナツミA「これ、運営者側と同時進行ですが、無事最後
     まで進めますかね?」
ミスターT「ワンコのみぞ知る。」
ミツキ「ヒャッハー!」
スミエ「そんな貴方に“肉豆腐”でも。昨日の夜食との
    事でしたが、Tちゃんは起きれず就寝だった
    ので食していないので。」
ナツミA「それ、何れぶっ倒れますよ。」
ミスターT「15日以降が過ぎない限りねぇ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・超チキンも参るわね。」
リョフ「色々と悩ましいわな。」


 15日以降云々は上記で挙げたので割合。雑談バーの内容は、昨日から執筆
を開始した“覆面の探求者”で。運営者のリアルとネットの設定が、そのまま
生かされている感じです。まあ、探求者は異世界物になりますが(−∞−)

 問題は、何処までキャラを投じるか、何ですがね。各種設定は警護者を踏襲
するつもりですが、それ以外はどうするか悩み所です><; 魔法やら武器
防具やらの設定などがそれでも。う〜む・・・。

 ともあれ、何とか執筆を開始できたのは確かです><; 先は長くなりそう
ですが、歩けるだけ歩き続けますよ(=∞=)(3:04)
R 2. 6.13 (土)

No.6086
ノドの痛みわぅ PM14:18

 早めのカキカキ(0:03)。ノドが痛い><; いえ、赤くはなく、腫れ
ぼったくはないのですが、飲み込むモーション?をする際にエラい痛みが。
ただこれ、今日の夜(金曜)からなので、一過性だとは思われます。

 と言うか、就寝時に使うヘッドフォン(騒音防止用)を新調してから、この
首周りからノドの痛みに至ったような。つまり、肩凝りからの追撃と取れると
思われます。ノドの痛みはあるものの、飯などは美味しく食えますし><;

 まあ、ここ最近は環境の激変が多々あるので、それらも追撃要因になって
いるのは想像に難しくありません。一歩ずつ前に、とは言いますが、何とも
難しい様相ですわ(−∞−)(0:08)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーじゃなく仮眠中わぅ。」
ナツミA「ヘッドフォンか・・・。」
シルフィア「騒音防止用のだと、両耳に負荷が掛かる
      ものは厳しいかも知れないわね。」
ナツミA「寝返りが難しいのもありますし。」
ミツキ「Tちゃんは元から寝返りなどしないわぅ!」
リョフ「俺に強く言われてもな・・・。」
シルフィア「寝返りもとい、裏切りの常習者だし。」
ナツミA「自覚がない場合なら、あちらのお3方の所で
     教習を受けるとよろしいかと。」
***目を光らせる無双レディースの図***
リョフ「・・・遠慮しておく。」
ミツキ「ふふり♪ まあでも、Tさんは12年前も就寝
    時に、ヘッドフォンを使ってたそうですが?」
スミエ「ん? 私です? んー、確かにそうでしたね。
    昔は平気だったらしいですが、今の環境だと
    騒音の問題がありまして。」
***内容を示すスミエの図***
ナツミA「・・・これは確かに。」
シルフィア「耳栓にヘッドフォンがないと厳しいと。」
リョフ「環境の問題はあるが、そこは俺達が言える部分
    じゃないからな。奴の問題になってくる。」
スミエ「彼はほぼ毎日散歩をしているのですが、その際
    に視覚で補えない場所を聴覚で補おうと訓練
    した結果との事ですよ。聴覚に関しては、修行
    次第で鋭敏化させる事が可能だと知ったそう
    ですし。」
シルフィア「彼もやるわねぇ・・・。」
リョフ「皮肉にも、その修行が後の弊害を引き起こして
    いるのがな。」
ナツミA「悩ましいですよね。」
ミツキ「あと、寝返りが打てないのが厳しいとか?」
スミエ「今の現状ですが・・・。」
***再度内容を示すスミエの図***
ナツミA「え・・ええっ?!」
シルフィア「これ・・冬場は寝袋状態・・・。」
スミエ「部屋の問題でこうらしいです。私が生前時は
    こうじゃなかったですし。」
ミツキ「な・・何とも・・・。」
リョフ「正に要塞だな。」
スミエ「それでも、彼自身が選んだ道ですからね。今は
    我慢するしかなさそうですが。」
シルフィア「我慢の問題を超越している感じが。」
ナツミA「メンタル面云々以前に、自ら劣勢にさせる
     要因を作っている感じが否めません。」
リョフ「正に変態気質の変人だな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「そこ、笑い所じゃない。」
ミツキ「アーッハッハッハッハッ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「まあでも、今は15日が過ぎるまでは、
      この調子になるかな。」
スミエ「そんな感じです、はい。」
一同「何とも。」


 とまあ、この肩凝り部分はヘッドフォンを変えてから発生したと取れると
思われるので、間違いなくそれが原因でしょう。ちょっと改修を加えてみよう
と思いますが、破損したら再度買い直しですが><;

 しかしまあ、何らかの苦痛を感じている瞬間ほど、生きていると実感させ
られるのが実に皮肉ですわ。生きる事とは死ぬ事よりも難しい、本当にそう
痛感させられます。頑張らねばね(−∞−)

 あ、そうだ、アニメの視聴は15日以降に一気に見ます><;(0:23)
R 2. 6.12 (金)

No.6085
悩ましさは続くわぅ PM13:32

 早めのカキカキ(木曜23:50)。まあタイトルのそれは、マンガ本に
魅入られ続けているそれですが@@; 今の所は数話限定の無料読破が可能な
サイトさん(公式)で、ある程度吟味はさせて頂いています><;

 ここから更に突っ込んでみようとして、その無料読破からのマンガ本の購入
に至っている事が数多いですが。まあ・・・資金面で問題ないのなら、今後も
探索をしたいのですがね><; 今は厳しい状態です(−∞−)

 ともあれ、今後もアニメとマンガのダブルアタックは続きそうです><;
約20年のブランクはデカ過ぎた(>∞<)(木曜23:53)



 雑談バー。

ミツキ「今日もTちゃんグロッキーわぅ。」
シルフィア「15日過ぎるまではこの調子かもね。」
ナツミA「前にプレッシャーには、エラい弱いと言って
     ましたからね。」
シルフィア「彼の場合は特にそうかもね。いきなり振る
      要因ならこなせるらしいけど、その出来事
      が分かっている時まで待つというのは性分
      に合わないみたい。」
ミツキ「それ、遠足とか旅行とかNGですよね。」
ナツミA「それも以前、絶対行きたくないと言っていた
     からなぁ。」
シルフィア「肝っ玉が据わってれば問題ないんだろう
      けどね。」
ミツキ「ぬぅーん、我も寝るわぅ!」
***その場で寝転び寝だすミツキの図***
ナツミA「あー・・・うん、そうなるのね。」
シルフィア「私達も休憩しましょうか。彼自身が不調の
      場合は、私達にも悪影響が出るし。」
ナツミA「一蓮托生ですからね。」


 とまあ、端的でした@@; ダルさも残っているので、このぐらいで撤収
です><; 15日が過ぎるまでは、この調子が続きそうです(−∞−)

 むしろ、体調調整をしないと危ういかも@@; う〜む・・・。まあでも、
何とかやっていきますよ@@b(0:14)
R 2. 6.11 (木)

No.6084
バテが続くわぅ AM6:29

 早めのカキカキ(6:03)。起きれませんでした><; 0時半頃に起床
したという@@; まあ、大元となる要因は分かっているので、今は待つしか
ありません。15日を過ぎるまではこの調子かと(−∞−)

 しかし、いざと言う時に超チキンになるのは何とも・・・。それでも、自分
の生き様の1つになってますからね。ここはこのまま進むしかないのかと。
言わば一蓮托生ですわ(−∞−)

 まあ何だ、そんなこんなの様相が続きそうです><;(6:04)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーでバテッキーわぅ。」
ナツミA「15日が過ぎるまではこの調子と。」
シルフィア「そこまでプレッシャーに弱いのかねぇ。」
ナツミA「極限状態に至っているなら、大差ない感じと
     言ってましたよ。ほら、お祖母さんが闘病中
     での免許更新がそれと。」
シルフィア「あー、そうか。当時は更新以上の重さに
      襲来されていたからか。」
ナツミA「簡単に更新できたと言ってましたし。」
ミツキ「不安なんですよね。でも、それらに抗い続ける
    事を繰り返していますし。」
ナツミA「案外これらは、私達にも当てはまっていたと
     思えるわね。」
シルフィア「生きる事の難しさ、か。お祖母様は更に
      苦節を進んでいたそうですが。」
スミエ「んー、時代が時代でしたからね。最後は老衰に
    よる人生の幕引きでしたが、苦痛に苛まれての
    終わりではなかったようですし。」
ミツキ「それよりも、青年期の世界大戦の方が遥かに
    苦痛だったと思います。」
スミエ「ええ、そうでしたね。人が人を殺し続ける。
    最後は絶対悪の核兵器でしたから。それに、
    今の世上はそれ以上の様相があり、何時火種が
    爆発してもおかしくない危うい様相です。」
ナツミA「Tさんが自暴自棄に陥っていた意味合いが、
     ここにあるんでしょうね。」
シルフィア「彼の場合は自身の自暴自棄だったけどね。
      でも、それらがあったから今がある。実に
      皮肉な感じよね。」
スミエ「人生の流れで無駄な事など一切ありませんよ。
    要はそれが無駄だったのか、それとも自身を
    成長させる糧であったのか、それだけの事に
    なります。」
シルフィア「はぁ・・・お祖母様の達観した部分は、
      今のT君に必要な概念よね。」
スミエ「んー、彼は彼で色々と至っているかと。特に
    大切な人への一念や、生命が死去する苦痛を
    それなりに知っていますし。」
ナツミA「苦痛、か・・・。」
ミツキ「私達がトリガーになったんですよね。」
スミエ「良い意味で、ですけどね。Tちゃんはそれを
    マイナスだとは思っていませんよ。闘病生活時
    の私を見れば一目瞭然かと。」
ミスターT「病床時のばあさまの額に、自分の額を必ず
      当ててたからな。到着時と帰宅時の両方に
      なる。」
ミツキ「あら、起きられたので?」
ミスターT「リョフ氏から起きろと催促がの。」
リョフ「当たり前だ。お前を思っての会話だ。無碍に
    する事は好かん。」
シルフィア「それ、本家の貴方が言ったのなら、周りは
      ビックリするでしょうけどね。」
ミツキ「リョフちゃんご乱心わぅ!」
リョフ「フッ、酷い言われ様だな。」
ナツミA「何とも。まあでも、お祖母さんへの行動、
     額に額を合わせるそれ、今でもそれに近い
     事を続けているとか。」
ミスターT「ああ、左手の人差し指・中指・薬指を自身
      の額に、右手の同じ3指をばあさまの遺影
      に当てて、数十秒間黙祷を挙げているよ。
      今年で4年目、1日たりとも欠かした事は
      ない。」
シルフィア「物凄い事よね。その姿勢なら、貴方達への
      一念も同じよね。」
ミスターT「盟友達の事は、11年前から1日たりとも
      忘れた事はない。今後も続けていくわ。」
リョフ「己が生き様を誇示し続けるのは、並大抵の事
    ではないからな。史実や本家の俺ですら不可能
    だったものになる。」
ミツキ「ん? 本家側は貫いているわぅけど?」
ナツミA「そうよね。史実だと揺らいだ部分があった
     との事だけど、無双では揺らいだ事は皆無
     みたいだし。」
リョフ「そ・・そうか・・・。」
シルフィア「何このツンデレ感。」
リョフ「ふ・・ふん、言ってろ・・・。」
ミツキ「正にツンデレわぅね♪」
ミスターT「今の時代ほど、生きる姿勢を保ち続ける
      事が至難になってるしな。まあでも、最後
      は己自身に帰結してくるが。」
ミツキ「うむぬ。それを回帰し続ける事が重要わぅ。」
スミエ「悩ましいですよね。さて、“混ぜご飯”でも
    しましょうか。他は“卵スープ”でも。」
ミツキ「飯食ったら、新たな陣営の考察をするわぅ!」
ミスターT「更に執筆を繰り広げねばの。」


 とまあ、毎度ながらの雑談バーと。15日が過ぎるまでは、この調子になる
と思われます(−∞−) まあでも、当日を過ぎさえすれば、後は何とかなる
と思いますし@@b もう少しの辛抱ですよ><;

 さて、上がりますかの><; 早めの更新でした><;(6:29)
R 2. 6.10 (水)

No.6083
衝動を抑えつつわぅ PM14:02

 早めのカキカキ(0:03)。マンガ本を購入したい衝動を抑えつつ><;
今はコミック本経由で複数巻が出ているのを探索中@@ 一気に見応えある
世界観に連れて行ってくれますので><;

 ただ、マジモノで資金超過をしており、これ以上の出費はヤバいという感じ
なのですが・・・(−∞−) それでも、データ本でしたっけ、PC上で閲覧
するタイプはどうも好かなく、やはり手元における文庫本経由がグッドです。
これはセーブデータにも当てはまりますね@@;

 とまあ、粗方落ち着いたら、また各種探索に走ってやりますよ(=∞=)
(0:06)



 雑談バー。

リョフ「昨日挙げた、探索者と冒険者のプランだが、
    どういった流れになるのか再度頼む。」
ミスターT「召喚元世界観は警護者の終盤までを踏襲、
      そこから異世界に召喚されるタイプだの。
      あと、主人公は魔法は一切使えないが、
      5大宇宙種族が各種ペンダント効果で、
      魔法に近い能力を叩き出せる仕様よ。」
ナツミA「状態異常回復・体力回復・電撃・超能力・
     バリアとシールド・性転換、ですか。」
シルフィア「最後の性転換がねぇ・・・。」
リョフ「潜入ミッションなら打って付けだな。」
ミスターT「あと、何れ警護者の調整でも挙げるが、
      バリアとシールドの効果がペンダントや
      能力を持つ人物のみの効果を、指定した
      人物にも付与させる仕様にもしようと。」
ナツミA「“世界最強の後衛”のアリヒトさんと同じ
     流れですかね。」
ミスターT「氏が淵源だが、こっちはパーティーを組む
      必要もなく、己が念じた相手なら誰でも
      その効果を反映させるとしようかと。」
シルフィア「逆にその念じた相手から外れたら、速攻
      バリアとシールドが解かれると。非常に
      危ない感じよね。」
リョフ「自由度は高くなるが、不自由度も高くなる感じ
    だな。それに、劇中の奴は自身の能力だが、
    探索者か冒険者の主人公はペンダント効果で
    しか実現できない。」
ミスターT「ただ、元は最強の警護者設定を踏襲する
      予定だから、身体能力は計り知れない設定
      にはしようと思う。まあ、殺気と闘気の
      心当てが必殺武器だが。」
ナツミA「警護者界最強の存在は、惑星事変と黒いモヤ
     事変を簡単に捻り潰した実績がある、という
     仕様ですからねぇ。」
シルフィア「人間でありながら、宇宙種族の力で人外に
      化けた感じになると。」
ミツキ「人外魔境わぅ!」
スミエ「人内魔境とか。」
ミツキ「人中魔境わぅ?」
ナツミA「何その外・内・中。」
ミツキ「げ・な・ちゅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
シルフィア「あー、久々に出たわねぇ。」
ミスターT「あとこれ、元の世界に戻るかどうかの仕様
      が悩み所なんだが。元に戻れるなら、逆に
      5大宇宙種族の代表格を投じる事も可能に
      なってくる。」
ナツミA「警護者の世界観を踏襲するなら、5大宇宙
     種族の単体戦闘力は、異世界の各種族に匹敵
     かそれ以上ですからねぇ。」
シルフィア「ギガンテス一族の超常的肉体強化能力、
      ドラゴンハート一族の超能力と電撃能力、
      カルダオス一族の精神操作とコピー能力、
      ガードラント一族の・・・って、これと
      デュネセア一族って何の能力?」
ミスターT「デュネセアとガードラントは、カルダオス
      の複写能力の発展型に近いか。前者3種族
      の存在感が強過ぎて、後に追加した2種族
      は間に合わせで創生した種族だったし。」
ナツミA「劇中だと、種族よりキャラが必要でしたし。
     となると、万能選手的になりますね。」
ミスターT「能力自体は人間などを遥かに超越する存在
      だからねぇ。後々追加していっても良いと
      思うわ。」
リョフ「バリアとシールドの概念が、劇中のそれと同じ
    ならば、実質的に完全無欠なんだがな。」
ミツキ「うむぬ。各種状態異常攻撃すらも無効化する
    わぅし。」
スミエ「あ、デュヴィジェさんの万能力を踏まえると、
    武器などの製造に特化するのも良いですね。」
ナツミA「なるほど、製造職の能力と。それ、武器だけ
     ではなく、防具や通常道具に特殊道具もする
     と良さそうですね。」
シルフィア「5大宇宙種族自体がチート性能なら、その
      力が込められている各種ペンダントにも
      同じ効果があっても良いわね。」
ミツキ「料理機能も付けるわぅ!」
ミスターT「あー、そこは主人公が万能選手だから、
      手料理は無双にしておくわ。」
ミツキ「おおぅ! 自給自足はお手の物わぅ♪」
リョフ「うーむ、主人公自体が逸脱した力ではなく、
    外部の各パーツが逸脱した能力を持つ、か。」
ナツミA「でも、実際にそれらを操れるかは、主人公
     次第になりますけどね。」
リョフ「そうだな。得意武器扱いと同じ感じだな。」
ミスターT「ちなみに、悪用はできない仕様にもする。
      少しでも悪心があれば、ペンダント効果は
      一切発揮する事ができない、とね。あと、
      このペンダントは破壊不可能にもする。」
シルフィア「悪人には到底扱えず、悪用不可能だと、
      主人公をそちらに唆す力が働きそうね。」
ミスターT「・・・主人公がそれをするとお思いか?」
シルフィア「あー・・まあ、ねぇ・・・。」
ナツミA「気質的にしませんよね・・・。」
ミツキ「サブキャラ軍団をどうするか悩み所わぅ。」
リョフ「ふむ、後日の話題にするか。スミエ、頼む。」
スミエ「ほほい。では“ビーフシチュー”でも。」
ミツキ「似たような仕様にするも、似ていないような
    仕様を心懸けるわぅね。」
ミスターT「創生者として悩ましい限りだわ。」


 本当にそう思います@@; 3月頃から今に至るまで、各種作品群を視聴や
読書をさせて頂きましたが、それに伴い色々なネタが溢れ返っている限りで。

 ただ、それを完全真似では失礼極まりないので、自分なりのアレンジ風に
すべきでしょうか。幸いにも覆面シリーズが出揃っているので、ここから各種
設定群を引っ張り出せばOKでしょうから@@b

 まあ、後は執筆次第なんですがね(−∞−) 先は長い><;(0:34)
R 2. 6. 9 (火)

No.6082
新たな企画わぅ PM12:07

 早めのカキカキ(0:16)。タイトルのそれは、新たな陣営=小説の題名
とも。覆面の探索者に覆面の冒険者の2つです@@;

 運営者はリアル側とネット側を交互に行き来する流れになりますが、冒険者
か探索者は本場小説・マンガ・アニメでも有名な異世界への移動タイプの物語
を画策中(=∞=)

 ただし、超人的な戦闘力ではなく、あるとすれば5大宇宙種族の各種力を
施したペンダントを持参している状態、でしょうか。言わば、覆面の警護者の
終盤の状態をデフォルトとし、その状態で異世界に赴いてしまった、という
流れです。

 問題は、最後は元の世界に戻れるのかどうか、この部分でしょうか。大問題
なのは、登場させるキャラをどうするか、ここも難題です><; 全部完全
オリジナルの名前にするなら、召喚される側はゲスト側になりますし。

 あと、この場合は主力メンバーと5大宇宙種族の代表格のみの登場かと。
特に5大宇宙種族は何でもアリ設定なので、異世界へのワープやら元に戻る
なども容易と定めれば、それ自体が“世界最強”“史上最強”“天下無双”
などの設定に当てはめられますし。

 言わばこの場合は、登場キャラ自体は宇宙種族を除けば、不死身や無敵の
設定は不可能である点でしょう。各ペンダント効果による、半無敵や半不死身
などの設定ができますが、基礎たるキャラは生身の生命体となりますし。

 あ、それと良くある通例事と言うか、主人公サイドの超常的力を敵側が欲し
奪おうとする設定は、警護者側の設定を踏襲するなら不可能となります@@b
何れその流れを(劇中で)表現しますが、悪心が少しでもある存在を見抜く
のが宇宙種族のテクノロジーと定めていますのでq(*血*)p

 つまり、悪人関連には絶対に扱えない力となりますね@@b この設定は
警護者で定めたものですが、上手い具合に機能してくれそうです(=∞=)

 まあ、実際に探索者か冒険者かを始動させるかは分かりません。運営者側の
執筆も開始した直後ですし。となると、同時進行で進める事になるのかも。
各種ネタは既存の各種作品群を応用に、自分なりにアレンジ発展は可能も、
最後までそれを貫けるがか不安ですが><;

 まあともあれ、新たなネタが出た感じです(−∞−)(0:26)



 雑談バー。

リョフ「ふむ、今度は完全に独立した作品か。」
ミスターT「基本は警護者の終盤、5大宇宙種族の力を
      得ている状態をデフォルトとし、その状態
      での異世界召喚という流れね。」
リョフ「となると、俺達は出難くなるな。」
ナツミA「リョフさんという存在は出せないとしても、
     主人公の世界ではそういった人物がおり、
     その人物が使っていた獲物を使っている、
     という設定は可能ですよ。携帯方天戟でも
     十分実現可能ですし。」
リョフ「なるほどな。魔法とかはどうなる?」
ミスターT「5大宇宙種族がペンダントを持ってれば、
      治癒に電撃に超能力に性転換にバリアに
      シールドが使えるんだが。」
ナツミA「それ、ほぼ魔法に酷使したものですよね。」
リョフ「となると、主人公は魔法は使えなくても問題
    ないという事か。」
ミスターT「各種ペンダント効果は、更に追加可能な
      要因を孕ませているから、思い付いた能力
      を随時追加しても良いかもね。」
シルフィア「ファンタジー世界観を踏襲するのなら、
      実質的に無限大の力を加算可能だし。」
ミツキ「ポケットの中から茶菓子を無限大に出すように
    するわぅ!」
リョフ「背中からヘキジャを大量に投入とかな。」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
ナツミA「はぁ・・・。まあでも、通常の異世界召喚の
     流れだと、超常的能力を素体の身体に付着
     させる感じですが、Tさんの構想だと各種
     ペンダント効果に留める部分が見事かと。」
シルフィア「それでいて、少しでも悪心を持つ者は、
      その力を使う事すらできない。これなら、
      ペンダントを奪われても使えないわね。」
ミツキ「コイツの生命が惜しければ、各ペンダントを
    使えるようにするのだ!」
スミエ「ほほぉ、それは茶菓子と引き換えに、で?」
***強烈な殺気で睨むスミエの図***
ミツキ「り・・理不尽わぅ・・・。」
スミエ「ふふり♪」
リョフ「まあ確かに、各種力を使いたい場合は、大切な
    存在に手を伸ばされるしな。お前が何度か読書
    した作品でも、ヒロインに手を出される描写が
    数多い。」
ナツミA「大切な存在ほど、足枷になりますからね。
     リョフさんの場合だと、チョウセンさんと
     リョレイキさんになりますか。」
ミスターT「・・・全部の力を使ってでも、そう思って
      実行したカスには地獄を見せてやる。」
シルフィア「あー、やっぱそうなるかぁ・・・。」
リョフ「ハハッ、お前も本家の俺に近いぐらいの激昂を
    繰り広げるからな。しかもそれは、固定人物
    だけではなく、ほぼ全ての人物に当てはまる。
    更にその怒りの再現度が半端ではないしな。」
ミツキ「Tさんがリョフさんに加担しようとする部分、
    ここもそれがあると思いますよ。まあ、裏切り
    と身勝手部分は許しませんけど。」
ナツミA「そこは大いに同意するわね。」
シルフィア「でも、それがないとリョフさんたる所以が
      消えるのがねぇ。」
スミエ「大丈夫ですよ。全てを含めて、その人物たる
    存在に至りますし。まあ、因果応報の理から、
    最後は悲惨な末路に至りますけど。」
リョフ「そうだな。我が事だが、肝に銘じねばな。」
スミエ「ですです。さて、今日は“オムレツ”でも。」
ミツキ「オツベルと象のオツベルを始末してやる!」
ミスターT「あー、あのカスか。俺も同意する。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「何とも。」


 “オツベルと象”の悪役オツベルは・・・q(*血*)p 最後は象に踏み
殺されますし、良いザマですよ本当にq(*血*)p

 ともあれ、探求者か冒険者のプランは何とか考えてみます@@b 問題は
やはりキャラでしょうけど><; どうするか・・・(−∞−)(1:06)
R 2. 6. 8 (月)

No.6081
7日間はこの調子わぅ PM12:05

 早めのカキカキ(1:54)。と言うか、1時半頃まで寝てまして@@;
日曜日の夜は起きれていません><; 朝は普通に起きれたのですが><;
何とも@@;

 まあ、タイトル通り、今の状況は7日後の免許更新が終わるまでは、不安定
が続くでしょう。超チキン故に緊張しているのがそれですし(−∞−)

 ともあれ、来週の月曜日が過ぎれば、徐々に戻ると思います@@b 今は
その時まで体調調整をしつつ待つとしますわ@@;(1:56)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
ナツミA「コロウイ事変がなかったら、多分色々と悩む
     部分はなかったんだろうけど。」
シルフィア「そうねぇ。ただ単に悩みつつも、実行する
      だけだっただろうし。」
ナツミA「移動時に現地到着、諸々の行動が不安でも
     ありそうですし。」
シルフィア「それでも、乗り越えねばならない壁にも
      なるからね。今は耐えるしかないし。」
ミツキ「前にも言ってたようですが、12年前や5年前
    に襲来しなくて良かったと。」
ナツミA「あー、確かにね。当時は私達が超劣勢の状態
     だったから、コロウイは正に致命の一撃に
     なっただろうし。」
スミエ「私よりは、ナツミさんの方が危なかったかと。
    油断できない状態でしたからね。」
シルフィア「T君が言うには、お祖母様の気合いなら
      十分跳ね除けられたとか。」
スミエ「全盛期なら、ですけどね。当時は老衰による
    弱体化が著しかったので、感染したら致死に
    至ったのは間違いないでしょうし。」
ナツミA「嫌な言い回しですが、今の人類は改めて、
     死への認識を改められたと思います。生命体
     が必ず通る、1つの終着駅。そこから新たな
     生命体に至る切っ掛けでも。」
ミツキ「生も死も表裏一体ですからね。特に死は目を
    背けられがちです。故に今現在の閉塞感に至る
    とも思われます。まあこれは、本家の私の持論
    ではなく、Tさんの持論ですが。」
スミエ「いえ、事実だと思います。それから目を背けて
    いるのも事実ですし。まあ、そこに行き着く
    には、並々ならぬ努力などが必要ですが。」
シルフィア「常に修行の繰り返し。そして、利他の一念
      で突き進む必要があると。」
ナツミA「むしろ、それが人たる当たり前の姿になるの
     ですがね。今は利己主義が横行している。」
ミツキ「私が言うのも何ですが、生きる事って死ぬ事
    よりも難しいですよ。」
スミエ「フフッ、その境地に至れるだけ幸せですね。
    Tちゃんが言うには、生前の貴方達もその境地
    に至っていたとの事でしたし。」
ミツキ「自分1人では至れなかったと思います。周りが
    あってこその自分ですし。」
スミエ「ですね。さて、今日は“各種揚げ物”でも。」
ミツキ「向こうでリョフちゃんがスタンばってるわぅ。
    Tちゃんの分まで食べるわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・何時もの事よね。」
シルフィア「この姿勢が無敵状態と。」


 今ほど、己自身を考えさせられる時はない。これは毎度ながらの言い回しに
なりますが、正にその通りですし。ただ、そこに行き着くのは相当難しいとも
言えますが。悩ましいですわ。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進みつつ、その時まで待つとしましょうか。
その繰り返しが人生であり、生き様になりますし。何とも。(2:09)
R 2. 6. 7 (日)

No.6080
ダルさは続くわぅ AM6:59

 早めのカキカキ(0:18)。免許更新のハガキが到着しました@@b
6月15日より2ヶ月間の期日と。当然15日に赴いてきます。ササッと攻略
した方が良さそうですし。

 しかし、今ではバイクの問題や煽り運転の問題やらで、もう乗る事はないと
思いますが・・・。今は身分証明書程度にしか使っていませんが(−∞−)
もう少し手頃に更新ができれば良いんですがね・・・何とも><;

 とまあ、今のダルさは不摂生がメインですが、更新が無事終わるまではこの
様相だと思われます@@; 超チキン故に今から緊張していますし><;
何ともまあ@@;(0:21)


 追記。土曜日の視聴作品は、新サクラ大戦・アルテ・コノスバ・ハメフラの
4作品でした><;(2:41)



 雑談バー。

ミスターT「マンガ本を読みたい・・・。」
ナツミA「見事な破壊衝動な感じと。」
ミツキ「ワンコ衝動わぅ!」
リョフ「アレだな、ゲームをプレイしたいという部分と
    似てる感じか。ただ、今のお前は出費がかさむ
    状態になっているが。」
シルフィア「そうよねぇ。ゲームなら、1作品に徹底的
      にのめり込めるけど、マンガの場合は色々
      と手を付け出す事になるし。」
ナツミA「現在進行形の完結していない作品は、後々
     新刊が出ますからね。その分の出費も考える
     べきかと。」
ミスターT「一応、今現在購入したマンガ本のリストを
      挙げてみた。これを定期的に検索し、新刊
      が出た場合は入手に走るわ。」
シルフィア「はぁ・・・より一層出費がかさむと。」
ミツキ「昔はドラボーやダイダイ冒険など、長期連載が
    多い作品ばかりでしたし。今は何方でも創生が
    可能なので、選り取り見取り状態でも。」
ナツミA「この部分は本当に、日本人として誇り高い
     わね。」
ミスターT「世界各国でもあると思うが、日本人の俺と
      しては、アニメとマンガは世界最強だと
      確信している。リョフ氏のアレだ。」
リョフ「ハハッ、武勇の頂き、だな。日本の場合は、
    アニメとマンガの頂きと言うべきか。」
ミツキ「そう言えば、三國無双や戦国無双のゲーム経由
    でのアニメやマンガは出てませんよね。」
ナツミA「現在進行形で本家がリリースし続けている
     からねぇ。顕著なのが新キャラでしょう。」
シルフィア「ドラゴンボールだけが、長期作品の中で
      新キャラも登場しつつ続いているからね。
      それに同作は名前こそアレンジだけど、
      キャラ自体は完全オリジナルだし。対して
      三国戦国は難しい所がありそうだし。」
ナツミA「どういった意図で創生されていないかなどは
     不明ですが、今の所出ていないのは確かに
     なりますからね。」
ミスターT「長編作品より、2時間程度で完結できる
      短編作品の方が良いのかもね。それらの
      スピンオフが本家に定められるし。」
ナツミA「スピンオフが本家で、外伝がアニメですか。
     従来の作品構成とは完全真逆ですよね。」
ミツキ「とあるワンコロのスーパーレールガンわぅ!」
リョフ「警護者内での宇宙種族の必殺兵器だな。」
ミスターT「地球上の技術力では実現不可能なものに
      なり、リアル世界観では表現が難しい事に
      なるが、そこに宇宙種族を絡めれば実現
      可能だと思う。俺はそうしたけど。」
ナツミA「宇宙種族自体、オーバーテクノロジーを所持
     している設定ですからね。それならバリアや
     シールドなども可能ですし。」
シルフィア「リアル世界観でファンタジー要素を出す、
      言わば苦肉の策よね。」
ミツキ「広げ過ぎた風呂敷は、元に戻す事はなかなか
    至難の技ですし。」
ミスターT「風来坊なら、それをやってのけたがな。」
ナツミA「10年近く費やせば達成できますよ。」
リョフ「後は執念と信念だな。」
ミツキ「わたの信念は曲げんわぅ!」
スミエ「あら、ではここにある“茶菓子セット”は?」
ミツキ「そ・・それを寄越せわぅ!」
ミスターT「信念・・信念ねぇ・・・。」
一同「何とも・・・。」


 とまあ、リアル世界観でファンタジー要素を出す場合、VRMMOなどの
仮想空間経由か、超常的な力を持つ宇宙種族経由でないと厳しいかと。完全
ファンタジー世界観なら、何でもござれになるのですがね・・・><;

 ともあれ、この部分の折り合いは、今後も非常に難航しそうです(−∞−)
まあでも、可能な限り暴れて行きますよ@@b(0:48)
R 2. 6. 6 (土)

No.6079
展開の悩み所かわぅ PM13:29

 早めのカキカキ(4:13)。覆面の運営者の執筆は、ポッチラポッチラと
進んでいる感じで。リアル側は警護者の世界を踏襲し、ネット側を流浪人の
世界で固める、なかなか難しい流れです><;

 大問題は、各キャラのリミッター解除がリアルでの問題解決という部分と。
ここが最大の難関になりそうです(−∞−) まあでも、自分が知る限りでの
作品では、クロトリぐらいしかないので何とかなるのかも。まあ当然ながら、
全部を似せるのはご法度ですがね@@;

 粗方出揃ったら、運営者側での流れとなるかと思います。主人公がGMで
ある部分からして、表立っての動きができないのもそれですが(−∞−)
まあここも上手くやってみます><;

 しかし、大分暑くなってきましたね><; そろそろ本格的に夏日和に突入
していくでしょうか。梅雨入りも近いでしょうし。これでコロウイがなければ
問題ないのですが・・・何とも。(4:19)



 雑談バー。

ミスターT「“善人おっさん、生まれ変わったらSSS
       ランク人生が確定した”という作品。
      同作でホーセン=チョーヒという人物が
      出てくるんだが。」
ナツミA「それって、まんまアレですかね。」
シルフィア「アレよね。」
ミツキ「アレわぅアレわぅ。」
リョフ「・・・物凄く嫌味に聞こえるんだが・・・。」
ミスターT「まあ冗談さておき、3回目ぐらいの最初
      からの読書時に、そのキャラの名前を見て
      驚いたんだがね。」
ナツミA「うちらはリョフさんという名前で呼ぶ事が
     多いですからね。ホウセンさんで呼ぶのは、
     チョウセンさんぐらいかと。」
シルフィア「よく考えるとさ、リョフが名前なのか、
      ホウセンが名前なのか分からなくなる場合
      があるんだけど。」
リョフ「本家で呂奉先と名乗る事が多いから、リョフの
    方が名前だろう。ホウセンは苗字だろうな。」
ミツキ「海外の方々は、名前を最初に、苗字を次に置く
    事が多いですからね。日本はその真逆になって
    ますし。」
ミスターT「同作でもそうだが、エムブレなどでも実際
      には兵士達にも名前があるんだよな。」
ナツミA「ですよ。ただ、固有名で定めると内部設定で
     エラいデータを食いますからね。普通の兵士
     だったら、ただ漠然と量産するだけで問題
     ないでしょうし。」
シルフィア「その試合の場面で存在するキャラのみに
      なるわね。まあでも、無双関連は人数が
      多いから無理だけど、エムブレ関連は可能
      かも知れないわね。」
リョフ「その場合は人数を大幅にカットさせる、だな。
    モンスの場合はどうなのだ?」
ナツミA「モンスなら名前はないと思います。言わば、
     1号2号的な感じでしょうか。」
ミツキ「局地戦展開の方が、処理が掛からない感じに
    なるわぅね。」
シルフィア「そうよねぇ。聖戦の系譜は城の制圧で、
      次の敵とかが出たりするフラグだし。」
ミスターT「一斉に動きだすのは、AIに処理が掛かり
      過ぎる可能性が高いわな。」
ナツミA「いや、十分掛かると思いますよ。ただ、扱う
     本体によってはその限りではないですが。」
リョフ「俺達の出番はまだまだ先になるわな。」
ミツキ「悩ましいから、寝るに限るわぅ!」
***リョフの背中に抱き付くミツキの図***
ミツキ「ZZZzzz・・・。」
リョフ「・・・この女傑には敵わんわな。」
ナツミA「フフッ、本当ですよね。」
シルフィア「T君が惚れ込む訳よね。」
ミスターT「何とも。」


 背中に抱き付いて寝る場合、落ちる可能性が高いのですがね(−∞−)
ともあれ、善人オッサン作品で、ホーセンさんというキャラがいまして@@;
これってアレですよね(何@@;

 しかし、マンガ本には本当に魅入られ続けています><; 資金面で一切の
問題がないなら、今後も漁り続けたいのですがね(−∞−) 何とも><;
(4:35)
R 2. 6. 5 (金)

No.6078
反動が出だすわぅ AM5:48

 早めのカキカキ(0:03)。起きれていません@@; 昨日の最終更新
時間が23時とあるのは、その前に起きれずに記述しなかった感じで><;
今はその勢いのままカキカキ中(−∞−)

 まあ、反動は間違いなく眼精疲労でしょう。そこから追撃していくように、
寝不足やら食欲低下などに至るという悪循環。ただ、抱えていた悩みを語った
部分からの安堵感もありましたが。これは気になる程度じゃないので割合で。

 ともあれ、今の世上の様相からして、15日からの免許更新はできそうな
感じです。そこに向けての体調調整を行いだそうかと。ええ、超チキンな自分
の性質から、既に当日大丈夫かとブルっているんですがね(−∞−)

 15日を無事攻略できるまで、今のダルさが続きそうです@@; 何とも
まあですよ本当に@@;(0:06)



 雑談バー。

ミスターT「暴走後の様相は辛い・・・。」
シルフィア「超チキンの様相が、諸々の現実逃避を行い
      今に至る、と。」
ナツミA「Tさんは昔からそうでしたよね。とは言う
     ものの、私達は巡り逢って12年しか経過
     していませんけど。」
シルフィア「私は17年か、早いものよね。」
ミツキ「ばあちゃんはキッカリ40年わぅ!」
スミエ「そりゃあまあ、Tちゃんとは生誕時からずっと
    一緒でしたからね。あ・・でも、35歳までと
    言うべきですか。」
ナツミA「んー、確かに実年齢では35歳と9ヶ月に
     なりますが、それ以降もこうしてやり取りを
     している手前、39歳と1ヶ月と言っても
     良いと思いますよ。」
リョフ「その年齢で、各作品群に現を抜かし、資金を
    散財させた、か・・・。」
シルフィア「それ、今はリョフさんの言葉に賛同。」
ナツミA「本当ですよね。」
ミツキ「無駄わぅ。今後もやらかし続けるわぅよ。」
ミスターT「例の散財の件は、唯一叔父さんに語れた
      部分で安心できた。総計算後に言ったのは
      初めてだったし。」
ナツミA「怒られはしませんでした?」
ミスターT「超呆れられただけだけど。」
ミツキ「当初はゲーム機を狙うつもりでしたからね。
    まあ、前にも挙げた通り、そこに一念と魂が
    込められた作品群に巡り逢えたのは、大切な
    ものでしたし。」
ミスターT「そこは後悔していない。むしろ、まだまだ
      探索をしたいぐらいなんだがね。」
シルフィア「約20年のブランクは、超デカい感じと。
      まあでも、分からなくはないけど。」
ナツミA「そこは同意できます。各作品群を見る際、
     ドキドキ感は一塩ですからね。」
リョフ「探究心と冒険心の方が、諸々に発生する問題を
    蹴散らすほど強い、だな。」
スミエ「探究心と冒険心がなかったら、人類は今ほど
    技術力や科学力などに至っていませんからね。
    まあ、その暴走した先が、兵器開発に至った
    部分もありますが。」
ナツミA「その1つが航空機ですかね。」
スミエ「でしょうね。現状だと、ライト兄弟が発明した
    飛行機により、後の航空機の力が確立した。
    以後は戦争で用いられるようになりましたし。
    皮肉にも、軍事部門で創生された力は、以後
    民間に降ろされていく。それにより、民間が
    潤っていくというのが見事ですが。」
シルフィア「人類の永遠の課題、とも取れますよね。」
リョフ「仕方があるまい。俺が言うのも何だが、人間は
    闘争本能の一面からは逃れられん。どんな強者
    であれ、負けまいとする部分は闘争本能に至る
    と思われる。生きる事自体が戦いになる。」
スミエ「ですね。だからこそ、今を一歩ずつ進んでいく
    しかない。その繰り返しが生き様となる。」
ミツキ「リョフに始まり、リョフに終わる、わぅ。」
ナツミA「皮肉的な揶揄よね。」
ミスターT「それでも、俺はリョフ氏の存在が、超劣勢
      時の己を奮起させる起爆剤だと確信して
      いる。無双側になるが、裏切りと身勝手を
      除けば、その生き様にどれだけ助けられた
      か分からない。」
リョフ「なら、それに恥じないように生き続けるしか
    あるまい。これは俺が生き様云々ではなく、
    お前自身がどう捉え、どう生き抜くか、ここに
    集約されてくる。シルフィアが十八番の名言が
    正にそれになるしな。」
シルフィア「そうね、それが生きる事に繋がるし。」
ミツキ「リョフちゃんがメッチャ良い事言ったわぅ♪」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ナツミA「ハハッ、何とも。」
スミエ「さて、今日は“カレー”でもしましょうかの。
    “ライス”やら“パン”やらはお任せで。」
ミスターT「俺は後者だわ。」
ミツキ「わたは何でも食すわぅ!」
リョフ「元からだがな。」
ミツキ「バレたわぅ、テヘペロ♪」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・何とも。」


 ミツキさんがテヘペロしたら悶絶しそう(=∞=) まあそれはともかく、
こうして己で己を言い聞かせねば、今の世上は本当に押し潰されそうな感じで
なりません。今ほど原点回帰が必要な時はありませんし。

 まあでも、胸中の一念が定まっているのなら、上辺の右往左往ぐらいでは
潰れたりしませんがね。プランダラはジェイルさんの信念と一緒ですよ@@b

 ともあれ、今日辺りから体調調整をしないとマズそうです><; 15日が
無事過ぎるまで油断しないようにせねば(−∞−)(0:26)
R 2. 6. 4 (木)

No.6077
かったるいわぅ PM23:57

 早めのカキカキ(0:11)。今年のこの気候変動は、まだ慣れていない
からか、エラいダルさに襲われている感じで><; まあ、少しずつ慣れて
いくのは間違いないので、今は耐え時でしょう。

 が、それは何事もなければスムーズに進むのですがね。今はコロウイ事変の
真っ只中にいるため、それだけでも劣勢に立たされているのですが・・・。
何事もなければ、ただ単に暑いとしか感じない今日この頃なのですがね。

 ともあれ、これらダルさは一過性のもの。今はできうる限りの行動をして、
油断なく進むとしましょう。

 ちなみに、今日は録り溜めアニメ視聴日@@b 視聴させて頂いた作品は、
*でした><;



 雑談バー。

ミツキ「お客様のご要望があれば、何時でも馳せ参じ
    ます。自動手記人形軍団所属、魔王ワンコロで
    ございます。」
ナツミA「はぁ・・・そうですか。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「今正に今週分の放送中なんだがね。まあ、
      同作は再放送だし。」
ナツミA「3密の問題で、アニメ関連の創生はかなり
     厳しいですからね。」
ミツキ「これ、インフルとかだと同じですかね?」
ナツミA「んー、多分役者さんだけ後日かな。しかし、
     今のコロウイは別次元のウイルスだし。」
シルフィア「通常の行動が取れないからね。」
ミスターT「マンガだけは、辛うじて創生できている
      みたいよ。こうして各作品を手に取れて、
      読破させて頂けてるし。」
ナツミA「これ、今現在のお持ちの作品群を見る限り、
     本当に偏った感じですよね。まあ、Tさんが
     偏った漁りをしているのもありますが。」
ミツキ「ほぼタイトルが長いわぅ。」
シルフィア「ワンコロの、ワンコロによる、ワンコロの
      ためのワンコロ、とか?」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「何ともまあ。」
ミスターT「それと、ハテイリュが無事完結したよ。
      作者さんの遺作となったが、有志の方々が
      完成させたみたい。詳しい事は分からない
      けど、本当に良かったわ。」
ナツミA「そうですね。各作品に込められた一念と魂、
     それは作者さんが旅立たれた後でも残る。
     名作ではドラえもんもしかり。」
ミスターT「今の境涯でしか思えないから挙げるが、
      こうして各作品群に巡り逢えたこの瞬間に
      心から感謝してる。」
リョフ「フッ、お前らしいな。」
ミツキ「これはリョフちゃんも含まれているわぅし。」
リョフ「ハハッ、そうだな。」
シルフィア「と言うか、マジで大丈夫なのかしら。」
ミスターT「ああ、資金群の問題か。まあ何とかなる。
      それに、各作品群を買わせて頂いた事は
      後悔していない。むしろ、今も気を抜けば
      追加しそうな感じだが。」
ナツミA「ええっ・・・それヤバいと思いますが。」
ミツキ「ノンノン、探究心と冒険心には抗えぬのだよ。
    永遠に続く旅路だからな!」
リョフ「永遠に続く旅路、か。俺が無双側で武勇を求め
    進む姿と同じだな。」
シルフィア「これで裏切りと身勝手がなければねぇ。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「色々と油断しないようにせねばの。」


 雑談バーを書き出した頃は0時でしたが、ここを書いているのは4時半に
なります@@; 録り溜めた各作品群を視聴させて頂きましたので@@b
それに、“はてな☆イリュージョン”を視聴も含め、コンプできたのは嬉しい
限りです。あと、再放送するとの事なので、再度録画させて頂きますが@@b

 まあ、約20年分の暴走状態は留まる所を知りません@@; マンガ本に
8万オーバーも費やしてしまいましたしTT; それでも、今は後悔はして
いません。こうして巡り逢えた事に心から感謝していますU≧∞≦U

 さて、そろそろ上がりますかの><; 眠気が@@;(4:27)
R 2. 6. 3 (水)

No.6076
漸く暑くわぅ AM5:55

 早めのカキカキ(火曜23:50)。徐々に暑くなりだし、扇風機の稼動が
必須となってきてます@@; いえ、今の部屋は各マシンや周辺機器の稼動に
より、エラい熱が溜まってヤバい事に><; 最低限の扇風機は必須かと。

 まあ、今年も酷暑に近くなるらしいので、何れエアコンの投入も必須になる
と思われます。コロウイさえなければ、これら暑さなど朝飯前的な感じなの
ですがね(−∞−)

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありません@@;(火曜23:52)



 雑談バー。

ミスターT「“最強タンクの迷宮攻略”という作品で、
      この描写があった。
      “自分のために自分の人生を投げ捨てる
       ようなことをしてくれる人がいたら
       どうしますか?”
      “その人にとっては、きっとそうする
       ことが・・・一番の幸せなのではない
       でしょうか?”
      この2つ。」
ナツミA「・・・ウエストの事ですね。今の私はTさん
     が具現化する存在なので、当時の私の心情は
     分かりません。故に、Tさんから見た彼の
     姿は、正にそう映ったのだと思います。」
ミスターT「本当に強い勇者、勇ましい者だわ。俺では
      絶対に折れている。己の身を犠牲にして
      でも、貴方を助けたい一心に進んでいた。
      これを勇者と言わずして何と言うのか、
      教えて欲しいものだわ。」
ミツキ「故に、ウエストさんの異名はマーヴェラス、
    勇ましい者ですからね。私は少ししか窺えて
    いませんが、姉ちゃんを渾身の一念で支えて
    いたのは間違いありません。Tさんが生き証人
    ですし。」
シルフィア「同作の主人公が妹さんを思う部分、そこに
      私利私欲なんか一切ないからね。純粋に
      支えたいという一念が突き動かしている。
      今は君も同じだし。」
ミスターT「俺は劇中の彼や、ウエスト氏みたいには
      なれんよ。ただ、今後もできる限りの事は
      し続ける。」
ナツミA「それで良いと思います。私達の生き様は、
     彼やTさんに受け継がれています。貴方達が
     生き続ける事で、私達も生き続ける事が可能
     ですからね。」
ミツキ「今後も精進し続けて下さいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「しかし・・・クレカは恐ろしいわぅ。」
ナツミA「知らず知らずのうちに、使い続けるという
     悪循環と言うか何と言うか。」
ミスターT「事前にこれだけ貯蓄しておき、そこから
      使うのが無難なんだろうけど。しっかり
      使った分の計算も、毎回行う必要が出て
      くるが。」
ナツミA「むしろ、それが当たり前な感じですけど。」
ミスターT「当面、PS4はお預けだわ。」
リョフ「そこは良いのだが、マンガ本から得られるもの
    はあったのか?」
ミスターT「一応はね。自分の好みの部分もあるが、
      大凡展開が読めてしまうのがあったが。」
シルフィア「君ならどう描くか、と考える訳ね。まあ、
      君自身が理不尽・不条理の概念をかなり
      嫌うからねぇ。その部分は除かれると思う
      けど。」
ナツミA「作品のスパイスが削られる感じですよ。」
リョフ「俺の場合は、裏切りと身勝手の除外だな。」
ナツミA「それは私も必要な処置だと思いますが?」
シルフィア「リョフさんのはヤバいからねぇ。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「俺はリョフの天下が見たいのだ!」
ナツミA「ん? その場合、裏切りと身勝手の概念を
     除くとして、武勇で突き進む感じかしら。」
ミツキ「純粋無垢に突き進むわぅ。覇道ではない覇道に
    なるわぅね。」
リョフ「俺はソウソウほど賢く振る舞えんがな。」
シルフィア「リョフさんは野心家と言うより、淵源を
      探れば純粋に進むからね。我欲は上辺の
      力の1つだろうし。対してソウソウさんの
      場合は、完全に野心家の色が強いし。」
ミスターT「俺はソンケン父氏を押すわ。」
ミツキ「俺はワンコの天下が見たいのだよ。」
リョフ「ヘキジャを召喚だな。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
ナツミA「機動兵器侵攻阻止、と。」
ミツキ「んにゃ、機動ワンコモフり阻止わぅ!」
リョフ「ハッハッハッ!」
シルフィア「はぁ・・・今日もイケイケよね。」
ミスターT「起爆剤そのものだわ。」


 昨日判明した資金の過剰投入により、完全自粛を余儀なくされた様相><;
それでも、チョイスしたい作品がまだまだあるのですがね@@; でも流石に
今は自粛します><; 8万は流石に・・・。

 まあでも、年間貯蓄分は確保できるようなので、来年の今時分には巻き返す
事ができるでしょう。今後散財しなければ、ですが・・・(−∞−)

 まあ何だ、資金は恐ろしいですわ@@;(0:06)
R 2. 6. 2 (火)

No.6075
当面は動けずわぅ PM13:29

 早めのカキカキ(0:12)。と言うか、怖ろしい事になっているという。
いえ、ギリギリ間に合う感じなのですが、まさかマンガ本を漁っていたら、
約8万まで掛かっていたとは@@;

 ただ、そのうち3万以上は既に対策済みなので(4分の1以上)、残りは
5万強でしょうか。これがクレカの怖ろしさと・・・。今後はマジで自粛する
しかありません、怖過ぎます(−∞−)

 一応、週間貯蓄分だけは確保できているので、年間で13万ぐらいは至ると
思います。こちらは確実に確保したいので、それ以外は今回の暴走出費に回す
しかありません。PS4がより遠退きました(−∞−)

 まあでも、各作品群に込められた一念と魂は、しかとこの手に収めつつ、
吟味させて頂きました。ここだけは絶対に後悔はしていません。それに、今は
本腰入れて表に出る事が厳しいので、これら作品群に大活躍して頂くしかない
状態ですし。

 ともあれ、確実に言えるのは、今後は資金群でも自粛をしないといけなく
なった事ですわ・・・(−∞−)(0:16)



 雑談バー。

ナツミA「・・・馬鹿ですか。」
シルフィア「大馬鹿よね・・・。」
リョフ「これは流石にな・・・。」
ミスターT「返す言葉もありませぬ・・・。」
ミツキ「むしろ、ギリギリの範囲内で気付いて良かった
    と思いますよ。これ以上の暴走をしていたら、
    それこそ取り返しの付かない事に至っていたと
    思いますし。」
リョフ「冒険心が前面に出て、足元を見ずに行動、か。
    まあ分からなくはないが。まあ、これで俺達の
    行動は当面はなくなった訳だが。」
ミツキ「俺は暴走Tの世界を見てしまったのだよ。」
リョフ「ハハッ、本当だわな。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「まあでも、行動自体は馬鹿だったが、それ
      自体に後悔はしていない。作者さん方が、
      各作品群に込めた一念と魂は、確かにこの
      目と生命で感じ取ったしな。」
ナツミA「その部分は凄いとしか言えませんね。今の
     Tさんなら、感情移入が度過ぎ状態ですし。
     作者さんが作品に込めた部分を感じるのは、
     ある意味容易だと思います。」
ミスターT「完全に感じる事は無理だがね。それでも、
      こうして描ける自体、心から敬意を表する
      しかない。」
シルフィア「君らしいわね。」
ミツキ「これは、覆面の警護者を具現化させるしかない
    わぅか?!」
ナツミA「キャラ名やネタ自体を考えないとねぇ。」
シルフィア「レプリカ大和はまだしも、パニッシャー
      とかは著作権に引っ掛かりそうだし。」
リョフ「マデュースだったか、アレに装甲を付けた特殊
    タイプなら良いかも知れないな。方天画戟も
    実際に実在する獲物故に、俺達の世界観を拝借
    する必要もないだろう。」
ミツキ「無双キャラのクリソツは厳しいわぅが、リョフ
    ちゃんの史実版はOKだと思うわぅ。」
ナツミA「宇宙種族設定は問題ないかな。やはり、獲物
     を考えないとマズいわね。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」
スミエ「私はドウダヌキでも使います?」
ナツミA「あー、子連れ狼のお父さんが使っていた、
     鎧すらもぶった斬る刀でしたね。」
ミツキ「セフィロスちゃんの正宗はマズいわぅし。」
シルフィア「お祖母様はカンザシで勝負とか。」
ミツキ「必殺仕事人わぅか?!」
ミスターT「あそこに芸達者が・・・。」
***直後、オウイに連行されるミスターTの図***
シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「今のは奴が悪い。」
ナツミA「ガビシで一撃必殺と。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 子連れ狼のお父さんが使うドウダヌキ。結構大型の刀らしいですが、これも
ネタの1つに使えそうですかね@@b セフィロスさんが愛刀・正宗だと、
著作権の問題で引っ掛かりそうですし@@;

 それに、パニッシャーが大問題でも@@; マデュース自体は実在する獲物
なので、それに装甲を搭載すれば何とかなるかも知れません。パニッシャー
タイプにはできませんが><; 何とも@@;

 ともあれ、当面はマジで動けなさそうです(−∞−)(0:32)
R 2. 6. 1 (月)

No.6074
できるかどうかわぅ PM14:35

 早めのカキカキ(0:03)。今日のアニメの視聴はお休みですが、何と
今週は休止していた「はてな☆イリュージョン・12話=最終話」が放映する
ようです@@b これで同作はフルコンプですね><b

 あと、一応「継つぐもも」の9話でしたか、それの録り溜めはありますが、
水曜日のヴァエヴァ本編群と一緒に視聴させて頂こうかと><; 火曜日まで
お休みです><;


 で、本題は今年の免許更新のそれでして、問題なく更新ができるのかどうか
不安な所でも。場所は鮫洲試験場に赴こうと思いますが、以前ここはコロウイ
に感染された方がいて閉鎖されていたのですが、今はどうなのかどうか。事前
に確認などをした方が良さそうです。

 他にも赴ける場所はありますが、鮫洲の方が行き慣れているので><;
まあ2〜3時間以内での更新になると思うので、ちゃちゃっと済ませられれば
幸いです。今年の目玉はこの免許更新でしょうね(−∞−)

 あと、今日(6月1日)からMOVIX亀有が再開するとの事ですが、流石
に映画視聴に赴けるかは・・・><; 新エヴァなども見たいですが、今は
我慢でしょう><; う〜む・・・。

 ともあれ、そんなこんなの今日この頃でし><;(0:08)



 雑談バー。

ナツミA「鮫洲試験場以外に、江東試験場や本所警察署
     でも更新できるそうですが。」
ミスターT「行き慣れた場所の方が混乱せんよ。多少
      リスクを背負ってでも、鮫洲行きは決定に
      なる。問題は更新可能かどうかになるん
      だがね。」
ナツミA「はぁ・・・まあその流れしかないのかと。」
シルフィア「君は一度決めたら折れないからねぇ。」
ミスターT「今から色々と不安で痩せてるがね。」
ナツミA「これ以上痩せてどうするんですか。」
ミツキ「スリムと言いたまえ君。」
ナツミA「スリム・・・スリムねぇ・・・。」
シルフィア「スリムと言うよりガリガリよね。」
ミツキ「ガリガリ君を食してやるわぅ!」
リョフ「何とも。ところで、ここ最近のマンガ本の購入
    だが、トータル資金を計算しているのか?」
ミスターT「カキカキが終わったらやってみる。多分、
      3万は超えていると思うが。」
リョフ「・・・新たな環境は無理そうだな。」
ナツミA「本当ですよね。」
シルフィア「まあ今はゲーム自体が停滞気味だし、君が
      アニメやマンガに走る理由も分からなくは
      ないけど。」
ミツキ「劇場版ハイフリのDVDやBDがあるわぅ。」
ミスターT「レンタルで済ませられるなら言いが、無理
      なら直接購入するしかないし。」
ナツミA「はぁ・・・何と言うかまあ・・・。」
シルフィア「とにかく、今は最初に購入したマンガ本と
      他の出費分の計算をしなさい。下手したら
      大変な事になってるだろうし。」
ミスターT「約20年のブランクは、暴走を通り越し、
      制御不能の状態に陥っているわ。」
ミツキ「エヴァンゲリオンT型が暴走!」
ナツミA「それ、一体どんな機体なのかしらね。」
シルフィア「巨大じゃなく、人間タイプの使徒かな。」
ミツキ「“使徒”が“シトシト”と降ってくるわぅ。」
スミエ「“刀”で“勝たな”ければなりませんの。」
ミツキ「それは正に“形無”しわぅか?!」
スミエ「支えがないため“台無し”です、はい。」
***笑顔で殺気を放つスミエの図***
シルフィア「そ・・それ・・・理不尽としか・・・。」
ナツミA「な・・何とも・・・。」
ミツキ「ニャーッハッハッハッ!」
リョフ「こっちはこっちで暴走しだしたしな。」
ミスターT「何時もの事だの。」


 ええ、暴走しているのは間違いありません(−∞−) と言うか、冒険心が
前面に出ている分、それらに飢えているのかも知れません。魅入られている
部分もありますが(−∞−)

 ともあれ、この数ヶ月で凄まじいマンガ本の購入になっています@@;
後で今まで購入した分の計算をしてみますわ。恐ろしい・・・(−∞−)
(0:24)


 追記。今までの総合金額ですが、80k超過してました・・・。ただ、その
うちの4分の1は決着済みなので、問題は残り4分の3でしょうか(−∞−)
これはもうPS4無理ですわ・・・。(0:43)
R 2. 5.31 (日)

No.6073
梅雨の時期わぅ AM6:49

 早めのカキカキ(6:25)。今日(土曜日)のアニメ視聴は、エヴァQ・
アルテ・アクフラ・多田君の4種。エヴァQは多分6月26日辺りに最後の
エヴァの公開前のものかと。他は地上波放送のを視聴させて頂きました。

 と言うか、各作品群で感動作品群を見て感情移入の度合いを痛感させられて
いますが、逆にエヴァQだと普通に視聴できたのは何でですかね(−∞−)
う〜む・・・。何とも><;

 とりあえず、アニメ視聴のご報告は以上です><;


 本題ですが、今の気候からして、そろそろ梅雨入りが近いかも知れません。
ただ、昨年みたいに猛暑に酷暑に至る恐れも十分あるかと。

 もっと厳しいのが、コロウイの第2波でしょうか。今も完全な特効薬が構築
されていないので、油断すれば食い破られるのは間違いありません。一応の
警戒態勢は解かれてますが、それでも油断しないようにせねば。

 しかし、昨年はコロウイ事変は一切なく、普通に夏へと近付いているのを
感じていたのですがね。ともあれ、今は後手に回るしかありません。今後も
油断しないようにせねば。(6:30)



 雑談バー。

ミツキ「ワンコモードを発動してやるわぅ!」
リョフ「お前は常にそのモードだろうに。」
ミツキ「バレたわぅ、テヘペロ♪」
ナツミA「はぁ・・・新しい表現方法。」
シルフィア「T君が各作品で感化された証拠よね。」
ミスターT「前にも挙げたが、この約20年のブランク
      は本当にデカ過ぎる。エヴァQで非常に
      懐かしい声優さん方の名前を拝見したが、
      今の最新アニメ群では殆ど見掛けない。」
ナツミA「新旧交代的な感じですからね。この部分は
     致し方がないと思います。唯一変わらないと
     するなら、各無双などの固定キャラですか。
     リョフさん担当の稲田さんみたいに、何十年
     も同じキャラを今も担当されてますし。」
リョフ「俺も氏がいなければ、俺自身の声自体が表現
    されていないしな。」
シルフィア「へぇ・・・リョフさんが他の方に“氏”と
      使ったのを初めて見たわね。」
リョフ「そ・・そうか・・・。」
ナツミA「ご本人のボイスですからね。」
ミスターT「ここ最近のアニメ群を視聴させて頂いて、
      お気に入りのボイス担当の方が出だして
      いる。男性はジェイル氏、女性はメイプル
      嬢にペコリーヌ嬢にヴァイオレット嬢。」
ナツミA「おー、結構挙がりましたね。ジェイルさん
     担当の方は、慎重勇者やゴブスレでも主人公
     を担当されてますし。」
ミスターT「伝説の暗殺者がギルド職員のアニメ化で、
      主人公の声は氏が合うかも知れない。」
ミツキ「俺は信念を曲げんっ!」
シルフィア「リョフさんもそれだしねぇ。」
リョフ「悩ましいな。」
ミスターT「まあ、先も挙げたが約20年のブランクは
      本当にデカ過ぎた。だが、ある意味先入観
      を持たない状態で視聴させて頂いている
      のが、良い結果に至っているのかもね。」
ナツミA「新鮮な世界と言いますね。」
ミツキ「マンガならボイスはありませんが、アニメだと
    絶対に避けられない最強の武器ですからね。
    担当される声優さん、この場合はアフレコ自体
    になりますが、それによりキャラが生きていく
    事になりますし。」
シルフィア「どの声優さんが、ではなく、声優さん自体
      が各キャラに生命を吹き込むからね。本当
      に凄いとしか言い様がないわ。」
ミスターT「各作品も、各キャラへのアフレコも、その
      存在自体に魂を込めていくからの。言わば
      生きているとも言える。本当に凄いとしか
      言い様がないわ。」
リョフ「生きている、か。」
ミツキ「マンガやアニメは1つの文化ですが、Tさんは
    そこに込められた魂を感じていると思います。
    創生に携わった方々の生命そのものが。」
ナツミA「そうね。それらが各作品を構築し、素晴ら
     しい作品に昇格していく。創生は凄まじい
     力を必要とするからね。」
シルフィア「凄いものよね。」
ミツキ「スミエちゃんのボイスは誰わぅか?」
スミエ「んー、それは・・・ひ・み・つ♪」
***恐怖の表情で睨むスミエの図***
ナツミA&ミツキ&シルフィア「ええっ・・・。」
リョフ「・・・最近のスミエは、どんどん変な路線に
    進んでいないか?」
ミスターT「リアルのばあさまも茶目っ気があったし、
      良いとは思う。」
リョフ「平然と言うお前も凄いわな・・・。」


 最近は雑談バーでも暴走気味です@@; 普段はその様な言葉を口にしない
人物が、意表を突いた言動をする部分に非常に萌えを感じます(=∞=)

 まあともあれ、視聴させて頂いているアニメ群や、読書させて頂いている
マンガ群、そこに込められた一念や魂を感じずにはいられません。本当に凄い
としか言い様がありませんよ。

 今後も各作品群を物色させて頂きますですU≧∞≦U(6:48)
R 2. 5.30 (土)

No.6072
細かく調整わぅ PM12:46

 早めのカキカキ(金曜17:47)。エラい早めです@@; タイトルの
それですが、新PS3の各種設定と、運営者側のそれになります><;


 先ず新PS3ですが、昨日挙げた通り、追加する要素は各画像と各音源、
そして辞書登録となります。これを5アカウント分追加するので、結構時間が
掛かりそうです><;

 まあ、PS2やPS1のメモカを再配置するよりは遥かに短期間で終了する
と思いますがね。あちらは半日近く掛かりましたし@@;

 ともあれ、これは今日(金曜日)の夜辺りにでも攻略しておきます><;


 もう2つは、運営者側のそれで、主人公の立ち位置により結構難しい展開を
余儀なくされる恐れが出てくるかと。リアルでは最強の警護者、ネットでは
VRMMOでのゲームマスター。

 実質的に最強プレイヤーの扱いになるため、“何処かに加担=癒着する”
のは非常にマズいと。まあ、フレンド同士でのやり取りはあるものの、その
部分に深く関与はしない方針をせねばなりません。それがGMですし。

 一応、一般プレイヤー扱いでの参戦もさせますが、恐らく単独行動が多く
なると思います。GMの性質上、遊びの面では誰とも関われませんし。

 が、VRMMO内の設定を不確定要素にする予定なので、それに伴う不測の
事態が出た場合、特にプレイヤーサイドが対処不能なぐらいの様相なら、実質
最強プレイヤーたる主人公を投入すべきでしょうね@@b かなり難しい感じ
になりますが・・・。

 まあ、警護者側を駆使して、プレイヤーが抱える悩みや問題を抜本的に解決
していき、運営者側で共に和気藹々とする、この流れになるでしょうね。今も
執筆中の警護者の流れからして、主人公以外の誰もが悩みや問題を抱えている
設定に定めねばなりませんが。

 幸いなのが、デフォルト設定が最初から本家警護者の最終話近くまで進んで
ている事でしょうかね。5大宇宙種族の力があれば、主人公を実質的に最強の
警護者に仕立て上げられますし@@b

 まあ何だ、冒頭の新PS3の再調整よりも遥かに難しいのですがね><;
それでも、何とか暴れて行きますにゃ(=∞=)(金曜18:05)


 追記(3:30)。今日のアニメの視聴は、新サクラ大戦とコノスバでし。
録り溜めた作品は、一気に見た方が良さそうですね@@;(3:31)



 雑談バー。

ミスターT「今現在のマンガの様相を。」
***内容を提示するミスターTの図***
リョフ「・・・コイツは本当に勇者か・・・。」
シルフィア「力、この場合はその肩書きを間違った方に
      使うカスよね。腑煮え繰り返りそう。」
ナツミA「うーん・・・今回はシルフィアさんが結構
     激昂されてますね。」
シルフィア「私利私欲の権化じゃない。これで世界が
      救われたとしても、その後大魔王にでも
      転身しそうよね。」
ミスターT「同作と別の作品での、ヒロインへの対応を
      見た時、物凄く心拍数が上がったわ。」
ミツキ「Tさんらしいですね。そこまで感情移入して
    いるとは。まあ・・・眼前にソイツが出たら、
    私もブチギレますけど・・・。」
ナツミA「うぇ・・・ポチも激昂状態。」
ミスターT「今までの各作品群を読破させて頂いてきた
      けど、開始からノホホンで進んだのは1つ
      しかなく、他は主人公が最強的な戦闘力
      でも、後の展開が理不尽・不条理になる
      場合が数多い。まあ、それらはストーリー
      を盛り上げるスパイスなのは分かってる。
      だがね・・・。」
リョフ「・・・俺でも本家はこんな様相なのかもな。」
ミツキ「んー、無双側では有り得ないと思いますよ。
    己の武勇を絶対的に信頼し、自分に匹敵か、
    それ以上の存在にしか目もくれない。周りを
    見下す部分はありますが、私が知る限りリョフ
    さんは卑怯事を・・・って、してましたね。」
ナツミA「あー、裏切りと身勝手よね。でも、一定の
     行動以外は皆無に等しいかな。三國無双での
     リョフさんは、実質的に最強の存在として
     君臨させねばならないし。言わば、序盤で
     登場する大魔王よね。」
シルフィア「確かにねぇ。虎牢関での対峙とか、序盤
      では初見殺しになりそうだし。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
ナツミA「ハハッ、それよね。無双オロチZでの、呉編
     でのリョフさんは悪役ではなく、超劣勢の
     軍勢を叱咤激励する存在だったし。」
ミツキ「私利私欲の勇者や賢者なんざ、リョフちゃんの
    前では赤子そのものわぅ!」
リョフ「・・・そうだな。」
ミスターT「まあ何にせよ、アニメ以外にマンガでも
      感情移入するぐらいの変人になったが。」
ナツミA「ですねぇ。今のTさんなら、リアルでの本当
     に苦しんでいる方への加勢は必然でしょう。
     私達やミスターSYさんにしてくれた事を、
     他にも苦しんでいる方へと向ける。」
シルフィア「一応、師匠の扱いになってるけど、私も
      誇らしいわね。」
スミエ「昔のTちゃんも、酷いぐらいに私利私欲状態
    でしたし。迷惑坊主とも言うべきか。それが、
    貴方達と出逢った事で完全に変革した。相手の
    痛みを知る事を、言わば思い知った。どれだけ
    恵まれた事なのかと痛感します。」
シルフィア「伺う所、相当な悪ガキみたいだったと。」
ミスターT「俺が言うのも何だが、被害者と加害者を
      両方知ってる。因果応報の理を踏まえる
      なら、加害者があったから被害者になった
      と言えるがね。当時の俺はカス同然よ。」
リョフ「うーむ・・・我が事なのに、そこまで怒る部分
    は何とも言えんな。」
ミツキ「Tさんは言わば、自身自体も客観的に見れる
    部分がありますからね。だからこそ、己の醜態
    に怒りを抱くのかと。」
ミスターT「追加、憎しみも忘れずに。」
ミツキ「あー、まあ・・・。」
ナツミA「超チキン故に、己を押し殺さねば相手を憎む
     事ができない、か。ダークサイドまっしぐら
     な感じよね。」
シルフィア「君らしくて良いんじゃない?」
ナツミA「シルフィアさんが十八番、呆れてヤキモキ
     して来ますよマジで。」
シルフィア「アハハッ、確かにね。」
リョフ「無双では、チョウセンやリョレイキにも同じ
    思いを抱かせているのかも知れないな。」
ナツミA「んー、今のリョフさんはTさんが発展した
     姿なので、実際にそう抱くとはとても思い
     ませんし。」
ミツキ「常に我が武オンリーわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、悪役は相当難しい。ただ、その
      悪役にも手を挿し伸ばしたいが。」
シルフィア「当然、行った事の報いは受けさせると。」
ミスターT「オフコース、徹底的に思い知らせる。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「ハッハッハッ! 何ともまあ。」
ミツキ「呆れの嵐わぅ♪」
スミエ「フフッ、何とも。さて、今日はリアルの夜食も
    そうですが、“ハンバーグ”でも。」
ミツキ「ゴールドバーグわぅ!」
スミエ「金粉でも掛けましょうか?」
ミツキ「スミエ・スペシャルわぅか?!」
スミエ「正にゴールド・ラッシュと。」
ミツキ「パトラーッシュッ!」
一同「何とも・・・。」


 何ともまあ@@; ともあれ、今日(金曜日)届いたマンガ本で、久方振り
に度の強い感情移入状態になりましたよ(−∞−) それだけ、その瞬間は
作品に同期していたと痛感できます。

 これ、最近は自前の小説を見直している時でも、同じ様に度の強い感情移入
に入りますし@@; もはや何と言うか、変態気質の変人ですわ><;

 ともあれ、今後も各作品を物色させて頂きますにゃ。(金曜19:04)
R 2. 5.29 (金)

No.6071
予想される派生作品わぅ PM13:39

 早めのカキカキ(0:29)。先ずは新PS3の現状。昨日のアニメ視聴に
際して、再生する媒体が同機でして、それを動かすために完全初期化した次第
でした><;

 また、5つあるアカウントを全部再設定、トロフィーの同期もしかりで。
その後に各作品を視聴させて頂いた次第で@@b 一応、昨日はそれで終了
と言う感じでした。

 後日になりますが、今度は指定画像群・指定音楽群を配置し、5アカウント
のデスクトップと起動時アカウントアイコンを変更させると。最後は辞書登録
をして完了となります。

 前のPS3のデータが全部消滅したので、PS1やPS2のメモカデータは
全部飛びました@@; まあ、PCにバックアップを取ってあるので、全く
以て問題ないのですがね@@b

 とりあえず、今後はレコーダーの録画再生機として活躍して頂く感じかと。
頑張って頂かねば(>∞<) あ、タイトルのそれは雑談バーで挙げます。
(0:34)



 雑談バー。

シルフィア「PS3の現状は分かったけど、本題の方は
      何なのよ。」
ミスターT「運営者のネット側、こっちが流浪人の流れ
      を汲んでいるから、その派生で大魔王の
      執筆も可能かと思ってね。」
ナツミA「なるほど、ファンタジー世界故に、ですか。
     となると、こちらは完全ファンタジーの流れ
     になりますね。」
ミスターT「最初から最強の存在で君臨するも、通常の
      大魔王とは異なる流れを行っていくだな。
      あと、仲間は悪役5人衆が良いかも。」
ナツミA「なるほど、ゼラエルさん・ベロガヅィーブ
     さん・スカーレットさん・ジェリヴァさん・
     アビゲイルさんの5人ですか。」
シルフィア「風来坊本編で、悪陣営から唯一登場した
      5人だからねぇ。他に小物はいたけど、
      この5人が大魔王の仲間としては打って
      付けかな。」
ミツキ「ぬぅーん、勇者ワンコは登場するわぅか?!」
リョフ「分からん。ただ、大魔王の場合は、お前達は
    ミスターTと敵対する事になりそうだな。」
ナツミA「んー、展開次第では分かりませんよ。逆に、
     勇者の中でも悪逆非道の存在を構築すれば、
     大魔王すらも善役になりますし。」
シルフィア「大魔王が善役とか前代未聞よね。」
ミツキ「前人未到の頂きに至ってやるわぅ!」
リョフ「リュウビが悪逆に走り、トウタクが仁義に進む
    という感じだな。」
ナツミA「三国志の世界では、人物自体にスポットが
     当たりますからね。大魔王とかの超絶的な
     存在などいませんし。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
リョフ「オロチは出ないだろうに。」
ミツキ「ヤマタノオロチわぅ!」
ナツミA「何そのオロチさんが8人出るとか。」
シルフィア「超詰みゲーじゃない?」
ミツキ「劣勢だと?! ふんっ、わたがいれば茶菓子
    片手に寛ぎタイムわぅ!」
スミエ「そんな貴方に“鳩サブレ”でも。」
ミツキ「ぽ・ぽ・ぽ、わぅか?!」
ナツミA「それ何処の八尺様。」
ミツキ「ワンコ様わぅ?」
シルフィア「正に何様よね。」
ミツキ「殿様わぅ!」
ミスターT「殿下・・・まさかアレを?! まだ早過ぎ
      ます!」
リョフ「俺か? 今使わずに何時使うのだ、行け!」
ミツキ「フッフッフッ・・・。」
ナツミA「はぁ・・このネタの応酬は・・・。」
シルフィア「何時もの事よね。」


 とまあ、覆面の大魔王への布石を挙げた訳ですが@@; 流浪人が実質的に
ファンタジー要素を孕んでいるので、その派生は大魔王へと続いても良いかと
思います。更に墓堀人=魔女軍団にも繋がりますし。

 まあ、キャラ自体のネタは数多くありますが、実際に彼らを生かすとなると
自分次第になるのでしょうね><; 創生者の役割は大きいですわ@@;
(1:19)
R 2. 5.28 (木)

No.6070
構成が難しいわぅ AM4:55

 早めのカキカキ(4:30)。代替えのPS3を本PS3に据え置いて、
各アカウントの設定も完了@@b 後はXMBの画像やアカウントの画像に
なりますが、こちらは何時でも可能なので、今は良しとしましょう。

 で、本題は運営者の方で><; 世界観としては、リアルとネットを交互に
進める感じになりそうです。ネット側(流浪人)で知り合った人物が、リアル
側(警護者)で悩みを抱えており、その人物達を助けていく。でしょうか。

 当初はただ漠然とした設定だけのものでしたが、このリアル問題を解決し、
ネット側で真価を発揮させる、この流れが無双になりそうです(=∞=)
言わば、リアル側はネット側の封印キーであり、それを解放していく感じに
なりますか。

 まあ、先日考案したこのプランなので、実際にどういった流れで進めるかは
相当難しそうですが・・・><; それでも、風来坊・警護者・流浪人の3部
が手持ちのカードとしてあるので、それらを絡めて運営者を演じれればと思う
次第です@@b

 ・・・最後まで描ければ良いのですがね(−∞−)

 あ、最後に1つ。今日のアニメ視聴は、ヴァエヴァ・ツグモモ・プラダ・
慎重勇者・プリコレ・盾勇者です><;(4:36)



 雑談バー。

ナツミA「この運営者のプラン、クロトリの世界観に
     近いですね。」
ミスターT「俺も上記で書いてて、そう思った。ネット
      側で本気の力が出せないのは、リアル側で
      力を抑制させられている。故に、リアル側
      の問題を解決していく、という感じと。」
ナツミA「クロトリは原始・古代・中世・現代・未来、
     この5つの時代を超えていきますけどね。
     運営者側の今後の流れ次第では、現実と仮想
     との行き来とも言いますか。」
シルフィア「なるほどねぇ。このプランは今の所ないと
      思われるかな。まあ、実際に世に出る事は
      奇跡に近いけど。」
ミツキ「警護者は風来坊の発展型で、流浪人は運営者の
    発展型と取れるわぅ。」
リョフ「発展型とは言えない気がするが。前者のは該当
    するだろうが、後者はファンタジーか仮想かの
    差が出てくる。言わば、仮想現実かお遊びか、
    という感じだな。」
ミツキ「リョフ君、それはタブーなのですよ。」
ナツミA「直球勝負という感じよね。まあでも、リョフ
     さんのそれは第3者視点からして、見事に
     当てはまったものになるけど。」
シルフィア「アレよね、イフデロでの世界派か遊戯派の
      差かな。」
ミスターT「デンドロ自体の世界を、ゲームの世界だと
      割り振るプレイヤーがいるのに対し、その
      世界を本物の世界だと思うプレイヤーと。
      描写次第だが、もし俺が同作に入ったら、
      世界派になりそうだわ。」
ナツミA「でしょうね。Tさんは悲惨や不幸、犠牲の
     概念を嫌いますし。それはNPCだろうが
     守ろうとするでしょうからね。」
シルフィア「下手をしたら敵すらも守るし。」
リョフ「俺には真似できない芸当だな・・・。」
ミツキ「俺はキヨモリの天下を見たいのか?」
リョフ「・・・来ると思った。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「無双オロチZでのリョフさんは、呉の面々を
     奮い立たせる起爆剤になったからねぇ。」
ミスターT「最終ステージの真オロチ氏達に、NPC
      ながらも真っ向勝負していた姿を見て、
      流石としか思えなかったわ。アレが難易度
      最強だったら相当ヤバい。」
ミツキ「俺はチョウセンとリョレイキの天下が見たいの
    だよ。」
リョフ「それはどんな理不尽な世界・・・。」
***直後、拉致られるリョフの図***
シルフィア「あらま、チョウセンさんとリョレイキさん
      に引っ張られていったし。」
ミツキ「言い方が大問題だったんです、はい。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、運営者の方はコツコツとやって
      いってみるわ。警護者と流浪人を混ぜた
      形になるから、話数的に相当行きそうな
      気がするし。」
ミツキ「混ぜるな危険、途中で退場は論外わぅ!」
ナツミA「退場以前に、最後まで行けるか心配よね。」
ミツキ「Tちゃんは、執筆から逃げ出したっ!」
ミスターT「背後からガビシ・・・。」
***直後、拉致られるミスターTの図***
シルフィア「こ・・この男共は・・・。」
ナツミA「はぁ・・オウイさんの逆襲と。」
ミツキ「逆襲のオウイわぅ♪」


 とまあ、意図的にネタに発展させてみました@@; まあ、三女傑に無双
レディースの役割を踏まえれば、意図も簡単に実現できるでしょうね@@b

 ともあれ、運営者の執筆は至難の技になりそうです><; 雑談バーである
通り、最後まで貫けるか心配ですが(−∞−)(4:55)
R 2. 5.27 (水)

No.6069
代替え品わぅ AM7:04

 早めのカキカキ(6:51)。メインPS3が完全に破損したという@@;
そこで、以前代替え品で送られてきた本体に切り替える事にしました><;

 あと、同本体のHDDは200GBだったのですが、特にデカい容量にする
意味はないので、破損PS3の60GBをそのまま乗せました。どうせ内部の
データは救出不可能ですし。

 更に言えば、既に全損している手前、これ以上失うものはありません@@p
オンストにもコピ禁止セブをぶち込んでありますし@@;

 ただ、0時過ぎに稼動をさせた時、内部ファンの電源ケーブルをマザボに
接続していなかったからか、数十秒で勝手に電源が落ちたのですがね><;
サーモスタット落ちですわ><; これは水曜日にでも直しておきます@@;

 ともあれ、今では1Fレコーダーの再生機になっていますが、今後も活躍
して頂きますよ@@b(6:55)



 雑談バー。

ナツミA「うわぁ・・・これは痛い。」
ミスターT「失われるものはほぼないしの。サード・
      フォース・フィフスのデモソウのデータは
      消滅したしな。ファーストとセカンドの
      セーブはオンストに入れてある。最悪は
      逃れられたし。」
ナツミA「まあ今現在だと、ある程度は戻す事が可能に
     なりますからね。今後のTさん次第とも。」
ミスターT「今はレコーダーの再生機になってるが。」
シルフィア「しかしこれ、200GBのHDDの搭載
      方法がおかしいわよね。どう見てもネジが
      一方通行的な取り付け方だし。」
ミスターT「出品者さんはSSDと言っていたんだが、
      間違いだったようだわ。」
ナツミA「それ、間違いなく詐欺の1つでは。」
ミスターT「最悪は物々交換を考えていたし、実際に
      向こうで動いてくれていたのは事実よ。
      それに見合う対価を支払わねば、修理屋の
      俺としても失礼よ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ活躍して貰う部分が
      多々あるが、今は間に合わせで良いわ。」
ミツキ「マンガ本がザックザクわぅ!」
リョフ「流石にこの数ヶ月で増え過ぎだな。」
ミスターT「面白い事に、各作品の傾向が偏っている
      感じがしてならない。まあ、画力がない
      俺には何も言えないが。」
ナツミA「アレですよ、Tさんもどなたかとタッグを
     組めば可能だと思いますが。」
ミスターT「そうだな・・・。」
ミツキ「先ずは、ワンコロ軍団の武勇伝を創生わぅ!」
ナツミA「・・・それで一体何の意味が?」
ミツキ「それを聞くのは無粋わぅ。」
リョフ「ハッハッハッ!」
シルフィア「はぁ・・・まあ確かに無粋よね。」
ミスターT「機会があったらねぇ・・・。」


 とまあ、願望の1つを挙げた次第で。ともあれ、今はできる事を1つずつ
やって行くしかありませんわ。頑張らねばね(>∞<)

 さて、メールを2通お送りして上がりますにゃ><;(7:04)
R 2. 5.26 (火)

No.6068
耳栓側のヘッドホンわぅ PM16:18

 普通のカキカキ@@(16:11) いや、タイトルのそれは普通に購入
したもので、就寝時に用いている騒音防止のものですね@@; まあこれは
普通なので後日カキカキします@@;

 大問題が出たのは、PS3・60GBの完全破損でしょうか><; 多分、
YLODだと思われますが、全く起動しなくなりました@@;

 幸いにも代替え用の本体、今は普通に私物になりましたが、こちらに乗り
替える事にしました。例の筐体の魔改造化も行い、後は初期設定などを済ます
感じでしょうか。これは夜にでも行います。

 時間が押しているので、詳細は明日のカキカキで><;(16:14)



 雑談バー。

ミツキ「超端的カキカキわぅ。」
リョフ「昨日に攻略しておけば、こうやって慌てずに
    済んだのだがな。」
ナツミA「まあ今は仕方がないと思います。それでも、
     本体の移行は済んだみたいですし。細かい
     調整は後日でしょう。」
ミツキ「アニメ群が視聴できなくなるわぅ!」
シルフィア「今のT君にとっては死活問題よねぇ。」
リョフ「まあ、詳しい事は後日伺うとするか。」
ミツキ「端的だから、ばあちゃん膝枕で寝るわぅ♪」
スミエ「あらまぁ。」
***スミエの膝枕で寝だすミツキの図***
ナツミA「はぁ・・・何かすみません。」
スミエ「いえいえ。Tちゃんも昔は、こうして膝枕で
    寝てた事がありますよ。」
リョフ「この祖母ありて、あの孫あり、か。」
シルフィア「見事な受け継ぎよね。」


 超端的でした><; 昨日(今朝方)済ませておけば、こうならなかったの
ですがね><; 詳しいカキカキは後日に回します><;(16:18)
R 2. 5.25 (月)

No.6067
丁度5年わぅ AM5:06

 早めのカキカキ(4:39)。今日はばあさまの98回目の誕生日@@b
2年後には生誕100周年ですね><;

 ただ、5年前の同日、その翌日に2回目の脳梗塞を発病し、その後の流れは
4年前までに至りますが。それでも、その瞬間を共に戦えたのは、本当に光栄
だったと確信しています。これは12年前の盟友達とも通じる部分があります
ので。

 今後も、己が生き様を通して、周りを支えられるようにありたいものです。
頑張らねばねU≧∞≦U


 しかし、ここ最近はマンガ本に没頭中で><; その中では、通称「後衛」
という作品と、通称「俺の庭」という作品にドハマりしている次第で><;

 2作品とも強い絆の物語であり、どちらもぶっ飛んだ仕様なのは変わって
いません@@; まあオレニワの方は和気藹々があり、コウエイはシリアスな
流れになりますが。他にも素晴らしい作品群があり、本当に楽しいこの頃と
言うしかないかと><;

 20年近く我慢していた部分が解放され、完全に暴走状態に陥っているのは
間違いありません@@; 今後もこの流れは続きそうですわ。(4:45)



 雑談バー。

ミツキ「ぬぅーん! ばあちゃんにライトセーバー型
    キセルをプレゼン♪」
***スミエのプレゼントを渡すミツキの図***
スミエ「おおぅ、ありがとうございます♪」
リョフ「健在なら98歳か、見事なものだな。」
スミエ「実際には4年前に逝去しており、更に翌年の
    誕生日を迎えていないので、実質的な年齢は
    93歳で止まりましたけど。」
ミスターT「93歳になってから、1年以内に旅立ちに
      なった訳か。」
ナツミA「エラいサラッと語っていますけど・・・。」
ミスターT「ん? 生命体は何れ必ず死ぬ。当然俺も
      同じ流れになる。ならば、今をどう生きる
      かに掛かってくる。貴方達やばあさまは、
      それを生命の次元で体現してくれていた。
      心から感謝するしかない。」
シルフィア「まあそれもあるけど、偶に君の暴走状態
      には参るけどねぇ。」
スミエ「仕方がありませんよ。それが凡夫というものに
    なりますし。いや、生命体とも言うべきか。
    その頂点に君臨しているのが人間ですし。」
ミツキ「早く人間になりたーい!」
ナツミA「ポチの場合はワンコじゃなくて?」
ミツキ「な・・何故バレたわぅか?!」
リョフ「ハッハッハッ!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「それに、ばあさまが長い散歩に赴いて、
      分かった事がある。叔父さんと弟が毎日、
      ばあさまの遺影に手を合わせているのよ。
      今も忘れ去られていない。つまり、スミエ
      さんは今も生きている。」
スミエ「本当に有難い事ですよね。死してもなお、各々
    の胸中に共にいられる。私が言うのも何です
    けど、絶対に亡くなっていませんよ。」
ミツキ「私達も同じですよね。毎日Tさんに追善回向を
    向けられている。祈られているとも。それは
    1日たりとも忘れた事はない、ここに帰結して
    来ますからね。」
ナツミA「忘却ほど恐ろしいものはない、よね。Tさん
     がその概念を何よりも恐れている理由が、
     正にここにあるだろうし。」
シルフィア「あのお察し事変から、本当に化けたわね。
      師匠として誇らしいわ。」
リョフ「この場限りだが、俺もここに帰結して、一応
    お前達の役に立った感じだしな。」
ミスターT「裏切りと身勝手を除けば、超劣勢の状態を
      跳ね除けるには、リョフ氏の生き様が絶対
      に不可欠だと思うがの。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ諸君。」
スミエ「そんな貴方に、この大軍勢をば。」
***ダックスフンド軍団を創生するスミエの図***
ミツキ「なっ・・なにぃぃぃぃぃっ?!」
ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
リョフ「ハッハッハッ! 今日もイケイケだな。」
ミスターT「どんな形であろうが、語り継ぐ事が重要、
      だわな。」


 最後の一言が正にそれですよ。アクドイ手法以外なら、どんな手法を使って
でも語り継ぐ。その瞬間こそ、永遠に生きられるというものになりますし。
まあ、何時も通りの生き様で、そこに描写(透写?)できれば良いのですよ。
今後の己次第という事ですわ@@b

 ともあれ、今も色々と不安定な様相が続いていますからね。今後も一歩ずつ
前に進んで行きますわ(=∞=) 早めのカキカキでした><;(5:06)
R 2. 5.24 (日)

No.6066
増え続ける名作わぅ PM13:58

 普通のカキカキ@@;(13:41) 昨日は叔父さんに恒例の散髪をして
頂きました@@b 毎度ながらの丸坊主です><; まあ、これも何度も言い
ますが、今となってはステータスの1つですからね(−∞−) 何とも。

 でで、本題はマンガ本を漁るこの頃。この数週間で凄まじい数になっている
状態です><; その分、その瞬間は各作品への旅路ができて嬉しいですが
U≧∞≦U

 ここまで来ると、各作品群の続きを読破させて頂くしかありません。途中で
退場は失礼極まりませんし。まあ、今のコロウイ事変の渦中だと、進行速度は
かなり遅いと思われますが><;

 ともあれ、今後も可能な限り読破させて頂きますです@@b(13:45)



 雑談バー。

ミスターT「読破させて頂いている作品群、その殆どが
      月刊誌だから、大凡2〜3ヶ月で1冊が
      出る感じか。」
ナツミA「週刊誌なら早いでしょうけど、月刊誌だと
     時間が掛かりますからね。それに、出版まで
     の時間も掛かりますし。」
シルフィア「ここまで色々な作品に手を掛けると、最後
      まで見てみたいものよね。」
ミスターT「可能な限り、暴れさせて頂くわ。」
ナツミA「はぁ・・・これらを危惧して、一時アニメや
     マンガから離れていたのでしょうけどね。」
シルフィア「今となっては暴走状態だし。」
ミツキ「暴走羅刹掌わぅ!」
リョフ「羅刹サイクロンだと、物凄い事になるな。」
ミツキ「吹っ飛んだ先に向かってサイクロンわぅ。」
ミスターT「後々になるが、何れこの5連携を出して
      みたいわ。“無月ロザリオ三三龍羅刹掌”
      をね。」
ナツミA「それ、出せるのですかね。」
ミスターT「無月インペールは出た事があり、三三龍旋
      も出た事がある。ロザリオ角蹴りもね。
      三龍羅刹掌も出るから、これらが上手く
      マッチすればいい。無月散水から入って
      行くから、間違いなく初弾は回避不能の
      連携になるが。」
リョフ「ダメージはどのぐらいだ?」
ミスターT「“無月ライジングロザリオ三羅刹掌”で、
      大凡3万よ。ただ、ライジングノヴァが
      回避不能技でもバリアを無効化できない。
      無月ノヴァで連携が止まる恐れもある。」
シルフィア「だから、ライジングノヴァを外して三龍旋
      を入れるのねぇ。」
ミスターT「理論上は出るとは思われるが、実際に何度
      もトライするしかない。ちなみに、クーン
      編は三角蹴りをマイティサイクロンに、
      T260G編は三角蹴りをプラズマガンが
      無難かもね。多段斬りはバリアを無効化
      できないから、幾ら強くても意味がない。
      どれも無効化されず、盾で回避し難いもの
      ならグッドだが。」
ミツキ「体術連携で決めるしかないわぅ。」
リョフ「まあそこはアレだ、行く行く決めて行くしか
    ないな。」
ミツキ「飯を所望するわぅ!」
スミエ「ほほほい。“各種揚げ物”と“生野菜サラダ”
    でも。」
ミツキ「スミエちゃんが三角蹴りを放つ姿、ウヘヘな
    感じがするわぅ♪」
スミエ「ん? そこはスープレックスでしょう。」
ミツキ「おういえい♪」
一同「何とも。」


 メイレンさんなどの、結構エロスな外見のキャラが三角蹴りはね@@b
ともあれ、サガフロは当面もこの調子が続きそうですし(−∞−)

 まあ何だ、今後も各作品群の漁りは続きそうですわ><;(13:58)
R 2. 5.23 (土)

No.6065
本体の不調わぅ AM5:29

 早めのカキカキ(5:04)。アニメの視聴に使っているPS3本体が、
いよいよヤバい感じになっているこの頃@@; 稼動時にYLODに近い動き
をしやがるも、一応稼動してくれているのが不幸中の幸いかと。

 一応、修理依頼品と交換で入手した本体があるので、何れデータ転送で環境
を移行しようかと思います。既にデータは大半が消えていますが、ファースト
とセカンドはオンストに入れてあるので問題なし@@b

 まあ、サード・フォース・フィフスのデモソウのデータが全部消えたのが
何とも言い難いですが><; う〜む(−∞−)

 3月頭に自分が発端とした流れから、今はPS3関連のゲームから離れて
いる感じと。皮肉にも、その流れからアニメやマンガに再熱しだしたのがね。
何とも言い難いですわ(−∞−)

 まあ今は、アニメ視聴に活躍して頂かないといけません。今後もPS3には
頑張って頂きますよ(>∞<)(5:08)



 雑談バー。

ミスターT「嫌味に聞こえるが、失うものがなくなると
      気が楽になるわ。」
ナツミA「はぁ・・・そうですか。」
シルフィア「むしろ、君は失うものが多過ぎて、それに
      伴っての弊害が生じている感じよね。特に
      物品やデータに関してが顕著だし。」
ナツミA「今もその流れを汲んでいますからねぇ。」
ミスターT「何度も思うが、もう少しいい加減な奴で、
      冷徹で冷酷だったらと。」
シルフィア「それは無理な相談よね。君の気質は既に
      定まっているし。今後も傷付く生き様を
      貫いて行くと決めている。為す術はないと
      思うけど。」
ナツミA「自分から決めた事ですからねぇ。こうなれば
     最後まで貫くのみかと。」
ミスターT「はぁ・・・。」
ミツキ「ぬぅーん、土曜はマンガの到来が多いわぅ。」
ミスターT「あー、そうだの。注文していたのが、複数
      届く予定よ。」
ナツミA「はぁ・・・今更になりますが、アニメだけ
     では飽き足らず、マンガにまで手を出すと。
     正気の沙汰ではありませんよね。」
シルフィア「貴方達と出会う前、お察し事変頃までに
      なるけど、そこまでアニメやマンガに没頭
      していたみたいだし。それ以降は封印状態
      だったから、解放されればこうなるわね。
      気になる事じゃないけど。」
ナツミA「大いに気になるのですが・・・。」
ミツキ「むふっ♪ ヤキモチわぅ?」
ナツミA「何処がヤキモチなのよ・・・。」
ミツキ「ぎゃーす!」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。しかし、コノスバと
    プリコレで俺の中身が出ているとはな。」
ミスターT「稲田氏だの。コノスバは傭兵、プリコレは
      アフロヘアの兄貴。約20年前までの視聴
      だと、グレネーダーが最後のものになって
      いるが、当時だとターンエーガンダムで
      同氏が声優さんだったわ。」
ミツキ「今の新しい作品群だと、もはや重鎮クラスの
    位置付けですよね。」
ミスターT「全く知らない声優さんばかりだし。ただ、
      一番印象深いのは、メイプル嬢の声優さん
      かな。あの底抜けの明るいボイスは、何度
      聞いても癒される。」
ミツキ「ぬぅーん、わたのボイス担当は誰が適任になる
    わぅ?」
ミスターT「5エンパの無邪気ボイス・・・。」
ミツキ「にゃっはー♪」
ナツミA「あー、まあ・・・。」
シルフィア「私達の声当ては、各エンパのエディット
      ボイスが発端だからねぇ・・・。」
リョフ「8エンパが出る場合は、同じ割り当てになる
    感じか。出るかどうかは不明だが。」
ミスターT「同作が出ない場合は、リョフ氏を中心に
      無双五勇士を使うしかないと思う。」
ミツキ「無双オロチ3Uもそれわぅね! 上手くすれば
    T式方天戟手法が唸るわぅ!」
リョフ「うむ、楽しみだな。」
スミエ「はいはーい、今日は“味噌肉”と“焼きそば”
    でも。」
ミツキ「スミエちゃんのボイスは誰がグッドわぅ?」
ミスターT「ばあさまか・・・。35歳で固定なら、
      若い声しかなさそうだが。」
スミエ「ここはスカイリムのセラーナさんですの。」
***笑顔で頷くスミエの図***
ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
リョフ「吸血姫は年齢不詳・・・。」
スミエ「へぇ・・・。」
***恒例の笑顔で怒るスミエの図***
ナツミA&シルフィア「こ・・怖い・・・。」
ミスターT「ばあさまらしいの。」
リョフ「言った俺にも問題があるが、お前には一切効果
    がないのが何とも・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 自前キャラのボイス当ては、やはり各エンパのボイスが無難でしょうか。
それ即ち、一部は各無双武将の声優さんになりますが><; う〜む@@;

 ともあれ、アニメやマンガへの暴走は今後も続きそうです><; 自分でも
今の暴走状態は見事としか言い様がありませんし@@; 何とも(−∞−)

 まあ何だ、今後も物色させて頂きますです><;(5:29)
R 2. 5.22 (金)

No.6064
肌寒さが続くわぅ PM12:04

 早めのカキカキ(木曜22:49)。この数日はずっと肌寒さが続いている
感じで><; 特にコロウイ事変が蔓延る手前、風邪引きが非常に困難と言う
べきか、危ないと言うべきか。

 とは言うものの、今現在はパンツ+ステテコ+半袖というラフな格好でいる
のですがね@@b 5月頭からずっとこの姿でいます(−∞−) 昨年は4月
頭からこの格好だったのですが。つまり昨年の方が暑かったという事ですが。

 今年も猛暑や酷暑が来そうな気がしてなりません。インドの方では今現在
での最強サイクロンが発生したとか。コロウイ事変が蔓延っている手前、自然
災害は最小限になって欲しいものですが・・・。

 ともあれ、今は一歩ずつ進んで行くしかありません。(木曜22:51)



 雑談バー。

ミスターT「昨日挙げた、マデュースを格闘戦仕様に
      するには、両手で持つトリガーの部分を
      ライフルみたいな片手で撃てる感じのもの
      に設定すべきか。」
ナツミA「マデュースの武骨な様相からして、エラい
     似合わないトリガーなんですけどね。まあ、
     重力制御があるなら問題ないでしょう。」
シルフィア「問題は見栄えよね。パニッシャーみたいに
      手の平全体でトリガーを持つタイプなら
      格好いいけど、ライフルみたいなグリップ
      部分になるとおかしくなるし。」
ナツミA「先にも挙げましたが、本体自体が武骨です
     からね。それか、ベヨベヨはキルゴア中佐
     みたいに、肘より下に装着するタイプでも
     良いかも。」
ミスターT「AC2からある、ハンドグレネードタイプ
      になるか。それならハンズフリーになると
      思うが、見栄えがねぇ・・・。」
シルフィア「やっぱ手で持たせるタイプが無難かな。
      そもそも、マデュースは地面や車両などに
      設置し、両手でグリップを握って射撃する
      からね。片手で持つとか有り得ないし。」
ナツミA「この部分を解決しないと、警護者本編での
     エリシェさんが獲物も、同じ問題に直面して
     きますよね。」
ミスターT「運営者側の俺の獲物で構築される内容が、
      警護者側でも反映される訳か。」
ナツミA「各宇宙種族の設定も、警護者側が先行して
     いなければ実現できませんでしたし。」
シルフィア「重力制御・バリアにシールド・反重力機構
      に性転換の力と。」
ナツミA「生身で宇宙空間に赴くなどの、人外的な要因
     だけは不可能でしょうけどね。それ以外の
     科学的な力は全て不可能はない感じかと。」
ミスターT「レプリカ大和とかも、見事にぶっ飛んだ
      仕様だしな。」
ナツミA「ハイフリなどで登場する同型艦とは異なり、
     最初からレプリカと位置付けてている部分が
     ミソですからね。オリジナルは既に海中で
     眠っていますし。」
シルフィア「流石に運営者側では出せないわね。」
ミスターT「世界観がファンタジーを中心にしている
      からねぇ。現実ではせいぜい警護者の基本
      戦闘戦術止まりになるし。」
ナツミA「設定も色々と悩ましいですよね。」
ミツキ「リョフちゃんを出せぇー!」
リョフ「召喚魔法でしか具現化は不可能だろうに。」
ミツキ「ダンジョンの最深部のラスボスわぅ!」
ナツミA「戦国無双1の無限城だったっけ。」
シルフィア「改造を使えば、戦国無双でもその動きが
      可能らしいけど。」
ミスターT「俺は7エンパまでの方天戟ロジックだけで
      いい。無双オロチ3が楽しみだわ。」
リョフ「そうだな。その時が来たら、俺を思う存分扱う
    がいい。」
ミツキ「護衛には、チョウセンちゃん・オウイちゃん・
    リョレイキちゃん・ソンケン父ちゃんと目白
    押しわぅね!」
ナツミA「タダカツさんもいるけど?」
ミスターT「方天戟に近い動きができるのなら、彼を
      使わせて貰う事もできるが。それでも、
      方天戟ロジックには敵わないと思う。」
リョフ「うーむ、悩ましい感じだな。」
ミスターT「まあでも、7エンパの方天戟ロジックが
      一番シックリきてるから、無双オロチ3は
      リョフ氏をメインで使うと思う。」
シルフィア「T式方天戟手法が、何処まで通用するか
      よね。」
ナツミA「パワー型は攻撃している限り、怯みカット
     らしいですし。問題は、その攻撃に移動して
     いるという部分が当てはまるかどうか。」
シルフィア「棒立ちがNGでも、移動がOKなら、通常
      通りの機動力戦を展開できるしねぇ。」
ナツミA「アイテム装備がないのが厳しいかと。」
ミツキ「無印8はどうわぅか?」
リョフ「俺に聞かれても何とも言えんが。」
ミスターT「無印8も、攻撃している限りは怯みカット
      のアイテムがあるみたいよ。それに必殺的
      なのが、誰でも軽功とローリング回避が
      できるという点か。しかも、怯んでいても
      使えるらしい。」
ナツミA「攻撃を受けた瞬間に、軽功かローリング回避
     をすれば何とかなりそうですよね。ただ、
     ソウルシリーズみたいにロックオンがある
     みたいなので、T式方天戟手法を展開する
     場合は厳しいかも知れませんが。」
シルフィア「実際にやってみない限りには、分からない
      感じよね。」
ミスターT「例の計画が実行できるようになったら、
      減価版PS4と各種周辺機器に無印8と
      無双オロチ3Uを物色してみる。来年には
      PS5が出るみたいだし、PS4は減価版
      で良いと思う。」
ナツミA「でも、何れプロ版も買うみたいですけど。」
ミスターT「狙うからには、ね。」
リョフ「それまでは、今後も待機状態だな。」
スミエ「ほいほい。そんな貴方達に“湯豆腐”でも。
    ここ最近は寒いので、油断しないように。」
ミスターT「そう言えば、全盛期のばあさまは風邪引き
      だろうが寒かろうが、必ず風呂に入って
      いたわ。俺も多少の風邪引きでも問答無用
      で風呂に入れるようになったが。」
スミエ「ですねぇ。当初は3日連続入浴で風邪引きに
    至っていましたし。慣れとは恐ろしいです。」
ミツキ「ばあちゃんの血脈が受け継がれているわぅ?」
スミエ「んー、血脈よりは絆でしょうね。貴方達と同じ
    血筋ではなく、生命の次元での繋がりと。」
ミツキ「ですね。その部分は本当に誇り高いです。」
ミスターT「周りありての俺だしの。」
リョフ「そうだな。」


 毎日風呂に入れなかった時は、3日連続で風邪引き直行の状態が続いていた
のが懐かしいです@@; 今はほぼ毎日入らないと気が済まない感じで@@;

 ともあれ、今は風邪引き自体がコロウイを誘発しかねません。特効薬の開発
が進めば、本当に恐れるものではなくなるのでしょうけど。今はとにかく後手
に回るしかありません。耐え続けねばね。(2:52)
R 2. 5.21 (木)

No.6063
調整に悩むわぅ AM6:08

 早めのカキカキ(5:46)。タイトルは覆面の運営者のそれで、色々と
悪戦苦闘しながら執筆中><; リアルならリアル、ネットならネットと完全
独立に至っていれば楽なのですが、運営者は両方の世界を行き来する感じに
なるのでエラい難しいという@@;

 ただ、調整さえすれば無類の力を発揮しそうなので、上手く描ければと思う
この頃で><; 風来坊と警護者が描けていないと、運営者は不可能である
という流れですがね(−∞−)

 まあ、全ての基礎が風来坊になるので、数年前に完結した同作がなければ
警護者すらも完遂(近く)には至れなかったのですが@@; 何とも><;

 ともあれ、恐らくこの運営者が上手く完成できるなら、流浪人の完成にも
漕ぎ付けられるかも知れません。今はまだ油断はできませんが(−∞−)

 さて、どうなる事やら・・・><;(5:50)



 雑談バー。

ナツミA「先日運営者でのTさんの獲物は、マデュース
     の2丁拳銃との事ですが、大丈夫なので?」
ミスターT「5大宇宙種族が力、重力制御ペンダントを
      当てれば解決できると思う。それに義手を
      用いれば、簡易トライパニッシャー的な
      運用も可能だろうし。」
シルフィア「マデュース自体を片手で振り回すとか、
      従来の人間にはできない業物よね。」
ナツミA「警護者は劇中、エリシェさんがそれを実現
     させていますからね。」
ミスターT「自前キャラだが、華奢なお嬢が絶対に扱う
      事ができない獲物を振り回す姿に、エラい
      魅了されるんだがの。」
シルフィア「ま・・まあねぇ・・・。」
ナツミA「そこは何か・・同意できます・・・。」
ミスターT「警護者側も、パニッシャーは見た目の問題
      でヤバいが、実際の重火器を改造した獲物
      を振り回すので解決できそうだわ。」
ナツミA「何れ改変する際は、それで調整した方が良い
     と思います。まあ、ギガンテス一族が登場
     してからが、警護者の世界観が著しく破壊
     されていきましたが。」
シルフィア「重力制御にバリアとシールドの概念よね。
      まあそれがなければ、警護者自体が完成
      しなかっただろうし。ハイファンタジー
      属性だっけ、それに該当すると思う。」
ナツミA「現実世界観を踏襲するも、ファンタジーも
     汲むという感じで。」
ミスターT「現実世界観を織り交ぜないと、ネタなどの
      展開が難しいからなぁ。流浪人では相当
      言葉を選ばないといけないし。」
シルフィア「現実世界の語句を使えないからねぇ。」
ミツキ「フォースを学べ、パダワンよ。これがワンコを
    学べ、我が弟子よ、止まりわぅ。」
ナツミA「・・・まあそう言う事にしておくわね。」
リョフ「逆にアレか、俺の名前や獲物の名前は現実世界
    でしか登場できず、実際にアレンジキャラの
    具現化はファンタジー世界でしか出せないのが
    痛いがな。」
ミツキ「痛いのは嫌なので、防御力に極振りしたいと
    思います♪」
シルフィア「それボウフリ。」
ミツキ「ボーガン・フリーワンわぅ!」
ナツミA「それ、モーガン・フリーマンさん。」
ミツキ「ハイスクール・ワンコローズわぅ!」
ナツミA「それ、艦名が全部ワンコの名前とか。」
リョフ「無難な所でヘキジャだな。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
シルフィア「管理者というより、運営者よね。」
ミツキ「ダンタララ・ダンタン♪」
ミスターT「アニメとマンガで思い出したが、ここ最近
      の出費に叔父さんからお叱りを受けた。」
シルフィア「そりゃそうでしょ。」
ナツミA「今のTさんは見境無しの暴走状態ですし。」
スミエ「無駄ですよ。Tちゃんは一度走り出したら、
    余程の事がない限り止りませんからね。」
ミツキ「ばあちゃんも加担していた事があるわぅ?」
スミエ「それはもう・・・フッフッフッ。」
***笑顔で恐怖の表情を浮かべるスミエの図***
ナツミA&シルフィア「こ・・怖い・・・。」
リョフ「この祖母有りて、この孫有り、だな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、マジでお叱りを受けたのですがね(>∞<) それでも、この勢い
は止められそうにありません。20年近く我慢していたブランクと言うか、
それが解放されたツケと言うか(−∞−) 自分でも歯止めが利かなくなって
いるのが分かりますし@@;

 それでも、今後も物色し続けると思われます。そこに作者さん方が各作品に
込めた凄まじい一念がある限り、ね(=∞=) 何とも><;(6:07)
R 2. 5.20 (水)

No.6062
一旦休息わぅ PM13:27

 早めのカキカキ(2:52)。昨日の午前中に、PC修理のご依頼を完遂。
既に発送も済ませてあります@@b 小さなご依頼になりますが、しかし確実
に攻略させて頂きますです@@b

 で、本題はアニメやマンガのそれで。いや、マンガは該当外ですか。アニメ
側が該当するのかも。と言うのも、ほぼ片っ端から見回ったため、今現在は
枯渇状態になっているのですがね><; 週1での放送分が得られないと、
視聴させて頂く事ができません><; 一気見をメインにしていた理由は、
正にこれなのですがね@@;

 ともあれ、マンガの方は暴走状態が続いているので、こちらで癒されたいと
思います(>∞<) 出費がヤバいですわ・・・@@;(2:55)



 雑談バー。

ミスターT「前にも挙げたが、ぶっ飛んだ設定の作品は
      楽しいわ。」
ナツミA「主人公が尋常じゃない力を持った状態での
     開始ですからね。ただ、終始その力を維持
     できるとは限りませんが。」
シルフィア「逸脱した力を持つ存在が現れる事で、全体
      のバランスが底上げされるからねぇ。」
ミツキ「リョフちゃんも、史実と無双で虎牢関が全盛期
    になってたわぅし。」
リョフ「そうだな。それ以降は力を付けてきた他陣営に
    押されていった。特に俺の基本属性、身勝手と
    裏切りが致命傷になったが。」
ナツミA「自分で言ってりゃ世話ないですよ。」
リョフ「ハハッ、何とも。」
ミスターT「逸脱した力の存在は、何れ周りが追い付き
      互角になるか、早い段階で沙汰されるかの
      どちらかになるしな。終始無双を演じる
      事ができる作品は難しいわ。」
シルフィア「それこそ、君が手掛ける運営者がそれに
      なるかもね。ゲームマスターは設定次第
      では完全無欠の能力を持てるし。しかも、
      何時でも簡単に超強化が可能と。」
ナツミA「任意で無尽蔵の力が得られますからね。」
リョフ「それなのだが、あえてゲームマスターを敵役に
    するのも面白いと思うが?」
ナツミA「それをすると、最初の村に最強の魔王が最大
     軍勢で押し寄せるのと同じになりますよ。
     刃向かえばアカバンになりますし。」
シルフィア「それ、もはや刑事事件に発展しそうな気が
      するけど。」
ナツミA「そこで宇宙種族の力ですよ。地球人が絶対に
     出せない力を持っているのですから。造作も
     ない流れになるかと。」
ミスターT「魅力的なプランになるが、悪いがそれは
      実行しないがの。」
ナツミA「ハハッ、知ってますよ。Tさんは理不尽・
     不条理の概念を徹底的に嫌っていますし。
     むしろ、ゲームマスターの力を維持して、
     更に悪化させるとするなら・・・。」
シルフィア「ゲーム自体のAIなどの暴走、よね。」
ナツミA「ええ、その方が良いと思います。人間や宇宙
     種族の裏を掻いてくる要因と定めれば、相当
     な相手になりますよ。」
リョフ「オロチみたいな感じになる訳か。」
ミツキ「ログインするプレイヤーの戦闘力を全て学習
    し続け、最強のモンスなどを生成していく。
    それを自動で行うという設定も面白いかも。」
ナツミA「そうね。リアルとネットが織り交ざるから、
     何でもござれになってくるし。」
ミスターT「リアルでの警護者は、あくまでサブ的要因
      にしないとな。ただ、最強の警護者という
      位置付けは必須になるが。」
リョフ「獲物は何にするのだ? 方天戟やパニッシャー
    になると思われるが。」
ミスターT「今現在の候補はこれよ。」
***獲物を具現化するミスターTの図***
ナツミA「マデュースですか。しかも2丁拳銃と。」
シルフィア「それ、実際には片手で振り回せる重量じゃ
      ないわよね。」
ミツキ「重力制御ペンダント効果わぅ!」
ミスターT「ああ、だから先に5大宇宙種族を出し、
      目玉の惑星事変と黒いモヤ事変を済ませた
      感じになる。言わば、警護者の世界観を
      全て出し切った状態でのリスタートか。」
ミツキ「超強くてニューゲームわぅね!」
ナツミA「本当よね。ダクアリみたいな感じかな。」
ミツキ「性転換状態も発動させるわぅ?」
ミスターT「織り交ぜるしかないだろうに。リアルも
      ネットも可能なら、何だって可能性を出す
      事ができるしの。」
リョフ「俺達が召喚魔法扱いで登場可能になるしな。」
ミツキ「目覚めよ、リョフよ!」
スミエ「ほぇ?」
シルフィア「・・・それ、天然のボケですか。」
スミエ「さて・・・どうでしょうか。」
***笑顔で怒るスミエの図***
ナツミA「それ・・・滅茶苦茶理不尽なんですが。」
リョフ「ハッハッハッ! スミエらしいな。」
スミエ「ふふり。さて、今日は“カツ丼”でも。他は
    “生野菜サラダ”でもしましょうか。」
ミツキ「ばあちゃんの獲物は何が合うわぅか?!」
ミスターT「FF7のセフィロス氏が獲物、正宗の様な
      超ロング刀でも面白いかもね。」
スミエ「そこは、キセル型ライトセーバーで。」
ナツミA&シルフィア「ええっ?!」
ミツキ「フォースを学べ、ワンコロよ。」
リョフ「ダガータイプの獲物になりそうだな。」
ミスターT「ばあさまなら何でもできそうだわ。」


 キセル型ライトセーバーって、何か格好良さそうですわ(=∞=) ただ、
従来のライトセーバーのグリップ部分を踏まえると、キセルでは荷が重いかも
知れません><; 何とも@@;

 ともあれ、今はぶっ飛んだ設定の作品にエラい魅入られているこの頃@@b
今後も物色は続きそうですわ(>∞<)(3:19)
R 2. 5.19 (火)

No.6061
物色は続くわぅ PM13:27

 早めのカキカキ(月曜23:36)。タイトルのそれは、マンガの入手の
それで@@; とにかく暴走状態は否めず、自分でも制御不能状態に陥って
いる次第で><;

 前にも挙げましたが、明らかにぶっ飛んだ設定の作品は本当に魅入られる
感じです@@b ただ、それら同作では終盤になると差がなくなってくるのが
何とも言えませんが><;

 それに「賢者の孫」を拝見させて思ったのが、守るものが出ると二極方向に
傾きだすというのが何とも。プラスでは、守るものができる事によって、より
一層強さを得るというもの。マイナスでは言わずともなが、それが足枷になり
行動を抑制されるものです。ケンマゴでも劇中でその描写がありますし。

 ゲームではリョフさんでしょうか。チョウセンさんを倒されると激昂する
描写があるものの、無双オロチでは確か足枷になっていたような。この部分は
自前作品群でも同じ事になるのかと。

 孤高の存在は淋しいものですが、守るものがない場合は無尽蔵に動く事が
できますし。しかし、それではダメだと周りが気付かせてくれるのが、弱体化
にも繋がるという実に皮肉な感じかと。

 まあともあれ、今後も物色は続きそうです(=∞=)(月曜23:41)



 雑談バー。

ミスターT「以前述べたが、お隣のお子さんの一件。」
ナツミA「若くして長い散歩に赴かれた方ですね。」
ミスターT「そう。先日父が言ってたが、その奥さんが
      ご懐妊されたそうよ。」
ミツキ「おー! 本当に嬉しい事ですね!」
ミスターT「父も言ってたし、俺も同じ見解に至った。
      その新たな生命が、意気健康で生まれて
      来る事を祈っていると。」
ナツミA「ですね。本当にそう思います。本家の私達も
     新たな生命に生まれ変わっているかも。」
ミスターT「ナツミさんとミツキさんは、必ず姉妹か
      兄弟で生まれ変わると確信している。」
シルフィア「んー、その場合は姉妹でしょうね。女性の
      力は半端じゃないし。」
ミツキ「Tさんの一念は、そういった痛みを知る方に
    超強い同苦の一念を出されますからね。」
ナツミA「その一念に回帰するのに、私達が携わった
     のは光栄な事よね。」
ミツキ「正に生命連携わぅ!」
ナツミA「生命波動のダブル連携かしら。」
ミツキ「んにゃ、ワンコロ連携わぅ。」
シルフィア「ともあれ、君のその姿勢は、今後も一切
      変わらない感じよね。いや、今後は更に
      強くなっていくのかも。」
ミスターT「俺の存在で周りを鼓舞できるなら、喜んで
      この身を捧げるわ。生前のミツキさんが
      無意識に挑んでいた生き様だしな。」
ナツミA「劣勢の場合は、シルフィアさんの一念や、
     戦闘力ではリョフさんの一念と。」
リョフ「史実はチキンで、無双は仮想でしかない。実際
    に力を発揮しているお前達には及ばんよ。」
ミツキ「仮想だからこそ、リョフちゃんの力が発揮して
    くるわぅよ。仮想なら無尽蔵に力を得る事が
    できるわぅし。」
シルフィア「そうね。まあでも、裏切りと身勝手は論外
      だけど。」
ナツミA「この場では絶対にそうさせませんよ。」
スミエ「もし、Tちゃんを悲しませるのなら・・・。」
***笑顔で強烈な殺気と闘気を放つスミエの図***
ナツミA&シルフィア「こ・・怖い・・・。」
リョフ「き・・肝に銘じておく・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「その怖さの中に優しさを感じれるのなら、
      本当の慈愛になるのかも知れないの。」
スミエ「慈愛の反対は憎しみではなく、無関心になり
    ますからね。まあ、Tちゃんのタブーに触れた
    時が一番ヤバいですけど。」
ミスターT「そこは誰であろうが絶対に容赦しない。
      殺されても文句は言えんよ。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「暴走Tちゃんは続くわぅ。」
スミエ「アニメとマンガのそれもありますね。まあ、
    元来から冒険心が非常に強く、更に20年近い
    ブランクからの解放もあり、それに伴う暴走と
    言えるのかと。」
ナツミA「そう言えば、お祖母さんもアニメやマンガは
     見られていたので?」
スミエ「んー、その時間すらもありませんでしたよ。
    常に周りへの補佐ばかりで。」
シルフィア「このお祖母様ありて、このT君あり、か。
      今は具現化した存在だけど、お祖母様に
      心から感謝しなさいな。」
ミスターT「俺の根幹となる生き様の1つに、お祖母
      ちゃん子だからこそ今に至る、という部分
      があるからな。そこは問題ない。」
スミエ「お祖母ちゃん子やお祖父ちゃん子は、殆どが
    周りへの気配りが強くなると言われますし。
    まあ全部が全部ではないですが。」
リョフ「スミエの場合は問題あるまい。」
ナツミA「フフッ、本当ですよね。Tさんが正にその
     生き様ですから。」
スミエ「まだまだ頑張らねばと思いますよね。さて、
    今日は“ベーコンポテト”と“肉豆腐”でも。
    レシピを考えるのも難しいですよ。」
ミツキ「大丈夫わぅ。何でも食らい尽くすわぅよ。」
リョフ「元からだろうに。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 隣の若奥さんがご懐妊されたのは、先日父から聞いた事でした。ご本人から
伺ったそうです。昨年は、男の子さんがお亡くなりになられてます。あれから
今も心からご冥福をお祈りしています。

 新たな生命、新たなお子さんが安心して生きて行ける世上になって欲しい
ものですよ。自分も一歩ずつ進んで行かねばね。(0:22)
R 2. 5.18 (月)

No.6060
更なる探求わぅ AM5:53

 早めのカキカキ(5:37)。最近この調子ばかりですわ><; まあ、
できるうちにカキカキが無難でしょう。

 本題は、更にマンガの探索を続けるこの頃。アニメは新たに放送分の視聴に
なりますが、マンガの方はもはや暴走状態での探索と言うべきか。20年分の
探究心の蓄積があるからか、自分でも制御不能状態です(−∞−)

 しかし、前にも挙げましたが、最近はタイトルがエラい長い作品が数多く
出ている感じが@@; 今の所はボウフリが顕著かと。逆に最短だとプラダに
なりますか。う〜む・・・。

 まあ、タイトルが長い作品ほど、主人公が物凄くぶっ飛んだ性能を誇る状態
なのがグッドですが@@b 自分もこうした逸脱したキャラは大好きですし。
設定も然りです@@b

 ともあれ、今後も色々と探索していきますよU≧∞≦U(5:41)



 雑談バー。

ナツミA「はぁ・・・一体何時まで暴走するのやら。」
ミツキ「探究心は永遠に続くのだよ。」
リョフ「それらに感化され、新たなネタの応用に発展
    するのが見事だが。」
シルフィア「T君自身が数多くのネタを持ってるから、
      後は発展のみになるからねぇ。」
ミスターT「昨日の夜にナショジオの録画分を見ていて
      思ったが、とにかくぶっ飛んだ性能や存在
      には憧れるわ。第2次大戦時のドイツの
      超長距離砲グスタフや、超重戦車マウス
      などがそれよ。」
ナツミA「ゲームだとリョフさんが顕著と。」
リョフ「俺は無論だが、タダカツ・ケイジ・オロチなど
    もいるがな。」
ミツキ「リョフちゃんを差し置いて、他のキャラに浮気
    をするTちゃんだとお思いか?」
リョフ「・・・ないわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあともあれ、冒頭の各ネタの元となる
      作品群の漁りは続きそうだ。昨日も新たに
      2作品ほど入手に走った。到着は今週末や
      来週に来月などがあるが。」
シルフィア「それ、今現在の貯蓄が枯渇する勢いに感じ
      られるんだけど・・・。」
ミスターT「ん? 既に枯渇状態で借りてるが?」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「探究心の前には、為す術がないのだよ諸君。」
リョフ「まあそれに関しては黙認するが、あまり無理
    無茶はするなよ。」
シルフィア「お祖母様からも何か言って下さいよ。」
スミエ「なんなんなーに・・・むふっ♪」
ナツミA「ええっ・・・。」
スミエ「Tちゃんは一度突っ走りだすと、相当ヤバい
    状態にならない限りは止まりませんよ。それに
    今は後手に回っている状態ですし。更に力が
    あるなら使うに限ります。」
リョフ「そうだな。まあ先も言ったが、呉々も無理無茶
    はするなよ。」
ミツキ「茶菓子の食い漁りはどうするわぅか?!」
リョフ「それは止められないだろうに。」
ミツキ「バ・・バレたわぅか?!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
スミエ「まだまだ序の口ですよ。」
ミスターT「今後も暴走が続きそうだわ。」


 本当にそう思います@@; ここ数ヶ月でのアニメの視聴にマンガの読破。
更には新たな作品群の物色などを踏まえると、相当資金を投じているのが実状
でも@@; それでも、この流れは止まりそうにありません@@;

 嫌な言い回しになりますが、これが予測されたから離れたんですがね><;
20年分のブランクは、それ相応の竹箆返しとして返ってきている感じと。

 まあともあれ、今はギリギリ範囲内で何とかなっているので、今後も色々と
物色させて頂きますよ(=∞=)(5:53)
R 2. 5.17 (日)

No.6059
風邪引きに注意わぅ AM7:12

 早めのカキカキ(6:03)。いえ、タイトルのそれは、実際に風邪引きに
なった訳ではありません><; 今のコロウイの様相からして、風邪引き自体
致命傷になりかねません。その意味合いになります。

 これ程までに超劣勢に立たされているのは、本当に怖いとしか言い様がない
とも。それでも、一歩ずつ前に進むしかないのもまた実状。油断せずに進んで
行きましょう。


 話は変わり、先程の半一気見は「プリコレ」こと「プリンセスコネクト」。
ただこちら、元はゲームからアニメに至ったようで、まだ完全完結ではない
との事でも。

 ともあれ、今後は各話数が放映される度に視聴させて頂く形になります。
1週間毎が楽しみですよU≧∞≦U(6:50)



 雑談バー。

ミスターT「今現在の様相。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「むぬっ?! プリコレでも、リョフちゃんの
    中身が登場しているわぅか?!」
ナツミA「アフロヘアのオッサンがねぇ。」
シルフィア「コノスバでは傭兵がそれだったし。」
リョフ「物凄く癪に障るんだが・・・。」
ミツキ「問題ないわぅ。ターンエーではグラサンキャラ
    で登場しているわぅし。」
ミスターT「自分が知っている方が登場してると、何か
      親近感を覚えるわ。それに、リョフ氏の
      声優さんは結構重鎮クラスになっている。
      ヴァイオレット嬢やメイプル嬢の声優さん
      方も最近知ったからの。」
ナツミA「20年近いブランクは結構大きいですよね。
     まあでも、アニメやマンガに込められる思い
     は変わりませんけどね。」
シルフィア「やはり思うけど、この分野では日本が世界
      最強よね。」
ミスターT「大いに同意する。無論、他にも素晴らしい
      作品を創生する国はあるが、その中でも
      日本は群を抜いているのは確かだし。」
ミツキ「更にその中で、リョフちゃんボイスが冴え渡る
    わぅね!」
リョフ「そうだな。」
スミエ「マンガでは各キャラ自体が味を出し、アニメ
    では声優さん方が味を出している。今後もこの
    流れは変わらないと思いますよ。」
シルフィア「お祖母様はアニメやマンガに造詣が深い
      感じで?」
スミエ「生前の私は全く以て無知でしたね。生活面に
    全てを捧げている感じでしたし。」
ミスターT「縁の下の力持ちだったからの。」
リョフ「それこそアレだ、スミエを題材とした作品も
    良いだろうに。」
スミエ「何を仰るのやら。Tちゃん自身も裏方に近い
    感じですよ。確かに覆面シリーズでは主人公の
    扱いですが、他のキャラが盛り上がらなければ
    話になりません。リョフさんが各作品で、序盤
    での乗り越える壁として君臨するように。」
ナツミA「虎牢関での対峙は圧倒的戦闘力ですからね。
     無双での描写である、対峙した時に恐怖する
     存在は、なかなかいませんし。」
ミツキ「んにゃ、泣く子も黙るではチョウリョウちゃん
    がそれわぅね!」
リョフ「チョウリョウか。本家で共闘していた時は、
    まだその真価を発揮していなかった感じだな。
    ソウソウに付いた頃から覚醒しだしたとも。」
ミスターT「悩ましい感じだの。」
シルフィア「まあ何にせよ、今は君がどの様な作品を
      描くか、よね。君にできる事をし続けな
      さいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
スミエ「さて、今日は“味噌肉”と“焼きそば”でも
    拵えましょうか。」
ミツキ「追加で“オムレツ”と“チャーハン”も所望
    するわぅ!」
スミエ「了解でし。」
リョフ「飯に関しては、ミツキの方が無双だわな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 アニメやマンガの世界に触れると、やはり同分野は日本が世界最強だと断言
できるかと。いや、そうだと断言しますわ。当然、各国でも逸品たる作品が
ありますけどね。それでも、この部分は絶対不動でしょう。

 まあ、自分が描く作品は、世に広まる事はないと思いますし。とりあえず、
描けるならそれで良いとも。何ともまあ、ですわ。

 ともあれ、今後も己が生き様を貫いて行きますよ(=∞=)(7:12)
R 2. 5.16 (土)

No.6058
決定稿の続きわぅ AM6:55

 早めのカキカキ(6:27)。アニメの一気見は「アズール・レーン」を
見させて頂きました。最終話のみ拝見しましたが、内容が複雑過ぎたので最初
から見たのは正解でした><;

 艦コレ自体は全部拝見していませんが、アズレンも同じ感じでしょうか。
天城さん(アズレンの劇中)が既にお亡くなりになっているという描写以外、
戦死などの流れはなかった感じでしたね。犠牲の概念は参ります><;

 こうなると、多分アズレンより先に出たと思われる、艦コレも見てみたい
ものです><; ただ、再放送をやるかどうか・・・。過去に完全損をする
前なら、録画したデータが残っていたのですがね><; う〜む・・・。

 これで、一気見ができる作品は全て終わった感じです。一部、自分の気質に
合わない作品は、1話及び数分見て終えましたが(−∞−)

 ともあれ、今後も物色していきますにゃ(=∞=)(6:33)



 雑談バー。

ミスターT「アズレンの内容は以下の通りで。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「時代を超えて兵器として再臨するも、その
     存在意義を探して戦う、ですか。各陣営別に
     分かれての抗争ですが、結局は再集結する
     感じとも。」
シルフィア「共通の敵が存在するも、片方は完全撃破を
      狙い、もう片方は敵を利用する形を取る。
      でも、結局は真の敵に利用されていたに
      過ぎないと。」
ナツミA「難しいですよね。まあでも、一部を除けば
     Tさんが忌み嫌う犠牲の概念がないので、
     普通に見れたとも思います。」
ミスターT「“アドミラル・グラーフ・シュペー”が
      いなかったのがね。」
ナツミA「あー、ハイフリのドイツ艦ですか。」
ミスターT「更に長門と陸奥が何の勢力だったか、その
      陣営のボス的存在だった。大和・武蔵・
      信濃はどうなったんだと思うが。」
シルフィア「艦コレでは同艦はいるけどね。アズレン
      ではいなかったし。」
ミツキ「晴風と紀伊はいないわぅか?!」
ナツミA「ハイフリ登場の、前者は駆逐艦クラス、後者
     は大和型4番艦よね。信濃も劇中では戦艦
     扱いになってるし。」
ミスターT「ハイフリを見てから、戦艦も良いが巡洋艦
      なども良いと思うわ。」
ミツキ「小回りが利いて有利になるわぅ。」
ミスターT「あと、エンプラ嬢がヴァイオレット嬢の
      声優さんだった。」
ミツキ「自動ワンコロサービスわぅ!」
ナツミA「何その気抜けしたサービス。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
リョフ「それで、アズレンの感想は良いが、本題は別に
    なるだろう。そちらもしっかり挙げるべし。」
ミスターT「運営者の決定稿か。リアルでは警護者界
      最強の警護者が、5大宇宙種族が創生した
      VRMMOのゲームマスターを担いつつ、
      接続したユーザーの困り事を見抜き、解決
      していくという流れかの。」
ミツキ「ディティクティブわぅ!」
ナツミA「探偵とは異なるけどね。まあでも、何でも屋
     的な感じかな。問題は、仮想現実側での流れ
     になるけど。」
ミスターT「そこなんだよね、問題は。自動プログラム
      が暴走して、各種設定を構築しだしたと
      いうのも有りかも知れないが。」
シルフィア「今回は私達は一般ユーザー側になるみたい
      だからねぇ。警護者の戦闘力はない状態に
      なるし。」
ナツミA「現実世界での各種抗争は、劇中のTさんに
     全て任せる形になりますし。」
リョフ「まあそう言うな。俺達も召喚魔法での参戦が
    可能となっている。絶対的に不利ではない。」
ミツキ「おうよ! ブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「あまりお勧めしないけどねぇ。」
ミスターT「まあともあれ、決定稿は決まったから、
      後は俺の腕次第になるが。」
シルフィア「一歩ずつ前進よね。」
ミツキ「大正ロマンの華が咲くわぅ!」
スミエ「ん? ワンコロロマンの華が咲くでは?」
ミツキ「なぬっ?! お主、やりおるわぅ?!」
一同「何とも。」


 アズレンの感想は冒頭にある通りで、本題は運営者の決定稿の振り返りと。
まあ後は実際に描いていくしかないのが実状ですが><; 先は長い@@;

 まあ何だ、今後も右往左往しながらも進みますよ@@b(6:54)
R 2. 5.15 (金)

No.6057
決定稿を作るわぅ PM12:45

 早めのカキカキ(4:00)。タイトルのそれは、覆面の運営者の流れに
なりますか。アニメやマンガを視聴(読破)させて頂き、その中から大凡と
なる流れを自分なりにアレンジしていく感じかと。

 まあ、エラい似偏ったのはご法度ですが、既に風来坊と警護者と流浪人は
出揃っているので、こちらをベースに世界観を固める感じでしょう。まあ、
警護者と流浪人がベースとなりますが><;

 似ている点を挙げるなら、VRMMOという概念を用いる部分かと。これ、
ソフトウェアを知らない自分にとっては、劣勢中の劣勢なんですがね@@;
特に覆面の運営者はゲームマスターを主軸としているので、プログラミングを
把握していないと厳しいかも知れません><;

 う〜む、最初からエラいハードルを挙げ過ぎたかも知れませんわ><;
さて、どうしたものやら・・・。(4:04)



 雑談バー。

ミスターT「運営者なんだが、ベースをVRMMO内の
      流浪人に定め、参加しているユーザーが
      リアルで苦悩するのを警護者設定で解決
      する、というのを考えているんだが。」
ナツミA「ほむ、それは異なる流れですね。ネット側で
     参加するも、リアル側で問題を抱えている
     ために本気を出せずにいる。私の場合は、
     劇中だと病弱も、5大宇宙種族の力で完全
     完治させる、でしょうか。」
ミスターT「ネタバレに近いが、実際に風来坊や警護者
      に流浪人で挙げている流れだし、気にする
      ものでもないしの。」
シルフィア「むしろ、どうやってクロスリンクさせて
      いくかが問題よね。世界観設定としては、
      警護者界最強の君がゲームマスターを担い
      つつ、一般プレイヤーに扮してリアルで
      悩むユーザーの問題を解決していく。」
ナツミA「ボウフリやイフデロみたいに、仮想世界での
     戦いを展開するも、現実世界での問題を解決
     させていく。その勢いにより相乗効果以上の
     力を発揮させていく、と。」
ミスターT「大まかな設定はそれが良いと思う。まあ、
      警護者側で結構な面々が苦悩を抱えている
      から、それを流浪人側に反映させるのが
      1つの手か。」
シルフィア「本家警護者では、私達が凄腕の警護者に
      昇格していくけど、運営者側では君しか
      警護者になっていない感じよね。」
ナツミA「それを行わないと、仮想世界と現実世界での
     逸脱した戦闘力を発揮できません。まあ、
     逸脱した戦闘力は5大宇宙種族の属性を使う
     事で解消できますが。」
ミスターT「本家警護者では、話数を重ねる毎にうちら
      が警護者に回帰していくが、運営者側では
      俺だけが警護者の扱い、これでいくか。」
シルフィア「二重詠唱的に二度言った感じよね。」
ナツミA「まあこれは、実際に描いていくしかないのが
     実状でしょう。リアルとネットを行き来して
     流れを掴んでいく。相当難しそうですが。」
シルフィア「君もアニメやマンガに感化されるのは良い
      けど、自前の軍団を更に昇格させていく
      のは難しい感じよね。」
ミスターT「確実に言えるのは、流れ的な悲惨さなどは
      あれど、犠牲により死去などの流れは絶対
      に表現させない。まあでも、ミスターT氏
      自体の記憶喪失と、過去に恩人が死去して
      いるのだけは削れないがね。」
ナツミA「はぁ・・・本末転倒な感じですよね。」
シルフィア「ミスターTという存在に科せられた、定石
      的な要因になるからねぇ。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」
ミツキ「召喚魔法で無双五勇士を具現化するわぅ!」
リョフ「本家流浪人では無理だが、現実世界と仮想世界
    を行き来するなら、延長線上の設定を駆使し、
    俺達の具現化は問題なく行えるだろう。」
ミツキ「漸く本気を出せるわぅね!」
リョフ「召喚魔法の枷からは抜け出せないがな。」
スミエ「召喚ロマンの華が咲く、と。」
シルフィア「・・・お祖母様、相当毒されてますね。」
ミツキ「スミエちゃんは今年98・・・むぐっ!」
スミエ「へぇ・・いい度胸してますね・・・。」
ミツキ「や・・やめろ大正レディー!」
リョフ「ハッハッハッ!」
ナツミA「はぁ・・・何時もならリョフさんが担う一撃
     を奪うとか。」
ミスターT「正に“プランダラ(略奪者)”か。」
ミツキ「わたは“ワンコダラ”わぅ!」
一同「何とも・・・。」


 ばあさまが健在で、しかも全盛期のイケイケ状態だったら、サクラ大戦に
興味が出たかも知れません@@ まあ、タラレバ論理になりますがね@@;

 と言うか、調べてみたんですが、プランダラって略奪者という意味ではない
らしいですが。造語でしょうか、う〜む・・・。まあでも、ぶっ飛んだ世界観
は大好きなので、今後も楽しみにしています><b

 さて、早めのカキカキで終了でし><;(4:41)
R 2. 5.14 (木)

No.6056
猛暑と酷暑の予感わぅ PM15:50

 早めのカキカキ(水曜21:29)。昨年の4月頭からの暑さよりは、今年
はゆっくり暑さに至っている感じですが、それでも急激に暑くなりだしている
のも事実で。今年も猛暑や酷暑になりそうです。

 大問題は、この猛暑や酷暑の中でも、マスクを常備しないといけないという
事でしょうか。世間を蹂躙しているコロウイも、数ヶ月程度で鎮圧されるとは
絶対に思えません。下手をしたら1年以上、来年の今時分も同じく苦戦する
可能性もありますし。

 それらも踏まえて、今年の猛暑と酷暑は相当過酷さを増すと思われます。
これで巨大台風の襲来や、何時起こるか不明の巨大地震により、避難所に移動
した際も非常に危険でしょう。コロウイが放つ致命の一撃たる、3密に該当
してきますし。

 ともあれ、それでも一歩ずつ前に進まねばならないのもまた事実。今後も
油断なく進んで行くしかありません。右往左往は人間の業と言われますが、
今ほど己の一念が強く求められる時はありませんわ。(水曜21:34)



 追記(3:27)。ヴァエヴァ・幼女戦記・プラダ・慎重勇者・ニュゲムを
各1話ずつ視聴させて頂きました(今回放送分など)。しかし、一部を除くと
本当に残忍描写や犠牲の概念が多いですか。

 今となっては、ある程度免疫力が出てきてますが、それでも辛いものには
変わりありません。作品を盛り上げるスパイスなのでしょうけど、やはり自分
は反対の方になりますわ。

 ともあれ、今後も色々と物色させて頂きますにゃ。(3:42)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「プラダで誰がお気に入りかと聞かれたら、
      アイアン・ジェイル氏を挙げると思う。」
ナツミA「己の信念を絶対に曲げない男ですからね。
     Tさんが己の生き様を曲げない部分に通じる
     所があるのかと。」
ミツキ「カゲトラちゃんはリョフちゃんわぅね!」
リョフ「ほむ、奴か。」
シルフィア「リヒトーさんをゴキブリ呼ばわりしたり、
      エラい悪態を付く感じだからねぇ。」
ミスターT「ただ、ミズカ嬢を守る描写があった所を
      初見で見たら、本当にどうしようもない
      悪党ではないと直感した。でなければ、
      特殊部隊が襲来した時に守らなかったと
      思う。」
ナツミA「リョフさんにクリソツですよね。」
ミツキ「屈しないという部分がリョフちゃんわぅ。」
リョフ「ふむ・・・。」
ミツキ「もふもふもふもふもふーっ!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
シルフィア「はぁ・・・同調襲撃かしら。」
ミスターT「それと、残忍描写はあるものの、多分だが
      クラスメートは生きてそうだわ。あと、
      ヒナ嬢のお母さんも。問題は、自害したと
      思われるクラスメートが、300年間を
      どうやって生き抜いたか、そこがキーに
      なると思う。」
ナツミA「それがヒナさんのお母さんがキーパーソンに
     なると読んでるのですか。」
ミスターT「ナナ嬢がクラスメートの自害前に飛んで、
      簡易撃墜王か、それになれるカプセルを
      全員に渡したとしたら、以後も生き残ると
      思われるが。まあ、多分可能性は低い。」
シルフィア「ラスボス的なシュメルマンさんも、何か
      操られているっぽいし。」
ミスターT「誰だったか、研究に携わっていた姉ちゃん
      が真の黒幕だと俺は読んでる。」
リョフ「しかし、各作品を踏まえ、お前ならどうするか
    と捉える部分が見事だな。」
ミスターT「独断と偏見による発展系に過ぎないがね。
      俺がどんなに異なる展開を望んでも、本家
      を創生する作者さんの創生力には絶対に
      敵わない。見守るしかないのが実状よ。」
ナツミA「でも、アルエキファイタシリーズと、覆面
     シリーズはTさんが創生者ですからね。」
ミツキ「覚者よ、選べ!」
ナツミA「ん? 何故にドラドグのドラゴンさん。」
リョフ「そう言えば、向こうは密輸以降は放置状態に
    なってるな。」
ミスターT「本体の問題になるのよね。修理不可能だと
      思われたから、予備機を送ってくれたと
      思うんだがね。まあ既に、この予備機で
      運用すると出品者さんには報告して、評価
      の方もお送りした。予備機は放置中だが。
      各種ダウンロードなどもしないと。」
ミツキ「それだと、一気にPS4を狙った方が良いかも
    知れないわぅ?」
ミスターT「そうだねぇ。ただ、来年初頭辺りにPS5
      が出るとの事よ。PS4との完全互換性を
      謳ってるから、これの入手も良いと思う。
      まあ、今直ぐにPS4もやりたいから、
      ここはプロ版じゃなく通常版のPS4で
      補うのも手よ。」
ナツミA「なるほど、それも有りですね。減価版なら
     約3万以内で入手できますし。」
シルフィア「プロ版だと約5万だからねぇ。周辺機器や
      各種ソフトを揃えると、軽く7〜8万は
      するだろうし。」
ミスターT「例の軍資金が入れば、年間貯蓄分を使って
      しまった分を差し引き、コミックを買った
      部分も差し引いた金額で、減価版本体と
      周辺機器にソフト群の入手が可能かもね。
      是非とも無双オロチ3Uをやってみたい。
      特にリョフ氏がね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ リョフちゃんも信頼されて
    いる証拠わぅね!」
リョフ「・・・ふん、言ってろ。」
ナツミA「T式方天戟手法が真価を発揮するのは、無双
     オロチでのパワー型キャラの効果が大きいと
     思いますね。ただ、棒立ちでも問題ないかを
     確認しないといけませんが。」
ミスターT「先ずはアレだ、リョフ氏を使える所まで
      誰で進ませるかが問題だがね。DLCを
      使う流れだと、最初から使えるシュウユ氏
      で行くのが良いとか言われてる。」
シルフィア「DLCで武器自体の強化を行い、そのまま
      一気に進ませる、か。それ、各キャラの
      育成は一切行わない流れ?」
ミスターT「パラ振りなどのものでなく、単なる成長
      だけならレベルアップで済むが、獲物の
      調整などは行わない方が良いかもね。」
ナツミA「デフォルトのままでリョフさんを獲得する
     のが最大の課題ですからね。入手さえして
     しまえば、そこで一旦セーブをして、外部
     にも出せばOKでしょう。そこからが本当の
     スタートになりますし。」
ミツキ「ここからが本当のワンコソウルだ。」
ナツミA「何そのソウルを捧げよは。」
ミツキ「茶菓子を捧げよ!」
スミエ「走れ〜光速の〜帝国〜ワンコロ軍団〜♪」
***笑顔で怒るスミエの図***
シルフィア「・・・それ、メッチャ理不尽な感じが。」
スミエ「むふっ♪ ハッタリですよ。さてと、今日は
    “マグロの竜田揚げ”でも。」
ミスターT「1922年生まれか。俺が生まれる58年
      前の話になるしな。」
スミエ「2年後で生誕100年目ですからね。」
ミツキ「この場では永遠の35歳わぅ!」
スミエ「フフッ、そうでしたね。まだまだ若い者には
    負けませんよ。」
リョフ「心は若くあれ、だな。」
ミスターT「色々な意味で、まだまだ膝は折れんよ。」


 新サクラ大戦を経て、そこにばあさまがダブるのがね@@; ばあさまは
大正生まれなので、サクラ大戦が大正時代作品なので余計身近に感じられる
気がします。2年後には生誕100年目ですし。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありません。コロウイ事変が再稼動
しかねない感じですし(第2波の到来)。油断しないようにしないとね。
(水曜22:08)



 雑談バー・第2部。

***遠方で怒りの表情のミスターTの図***
リョフ「・・・奴、何か物凄く怒ってないか?」
ナツミA「作品の理不尽・不条理の概念に、どうしても
     怒りを覚えるそうで。」
シルフィア「はぁ・・・フィクションに対しての一念、
      端から見れば馬鹿としか思えないけど。」
ナツミA「それが事実でしょうけど、それだけ感情移入
     が強い証拠でしょうね。でも、前よりはマシ
     になってますけど。」
シルフィア「新ヤマトの時よね。久方振りにアニメに
      回帰したのが、戦死者が多い作品だった
      のがね。」
ナツミA「それに今の勢いだと、ゲーム自体にもその
     感情を露わにしそうですし。」
リョフ「無双4でも、それに近かったと伺っている。
    本家の出身としては、喜ぶべきか呆れるべきか
    分からんが。」
シルフィア「大いに呆れても良いと思うわ。まあでも、
      それだけ優しいという意味合いかもね。」
ナツミA「でしょうね。でなければ、ただ漠然と視聴
     するだけに留まるでしょうし。」
リョフ「奴がヴァエヴァ本編の視聴した内容になるが、
    ヴァイオレットがクライアントの創生する作品
    に感情移入する描写があるとの事だったが。」
ナツミA「正にそれですよ。そこから更に突っ込んで、
     極度過ぎる感情移入をしてるのがTさんな
     訳ですけど。」
シルフィア「はぁ・・・呆れるべきよね。」
スミエ「そんな貴方達に“茶菓子セット”でも。」
ミツキ「今のTさんなら、既に胸中の一念が据わって
    いますからね。上辺の右往左往はあれど、必ず
    戻るべき場所がありますし。」
リョフ「そうだな。俺達は俺達で動くしかない。」
スミエ「報酬次第では、何でも動きますよ。」
シルフィア「それ、一体何なので?」
スミエ「さぁ・・・。」
***笑顔で怒るスミエの図***
ナツミA「ええっ・・・。」
ミツキ「にゃははっ♪ やりおるわぅ!」
リョフ「何とも。」


 とまあ、追記したのが感情移入した先の結論と。フィクションに対しての
感情移入が激し過ぎますわ。それでも、その瞬間に同期して、各作品群を視聴
させて頂いているのは間違いありませんが。

 愚痴を1つ言うのなら、こうなるから回帰したく(見たくなかった)のです
がね・・・。新ヤマトを視聴させて頂いてから、この一途を辿っています。
しかし、既に引けぬ所まで至っており、また絶対的に後悔はしていません。
自分が決めた道ですからね。

 何かエラい矛盾していますが、まあそんな自分なのですよ。何とも・・・。
ともあれ、今後も視聴させて頂きますにゃ。(4:05)
R 2. 5.13 (水)

No.6055
飢えた暴走は続くわぅ PM12:08

 早めのカキカキ(4:13)。タイトルのそれは、アニメに飽き足らず、
マンガ=コミックに手を出しているこの頃の意@@; 昨日は2種類の作品が
届きまして。1つは「異世界迷宮でハーレムを」、もう1つはエラい長い題名
なので「道具屋スローライフ」でしょうか@@;

 以前にも挙げましたが、最近こうしたエラい長いタイトルの作品群が多い
ですね(−∞−) ただ、その世界観は自分好みのぶっ飛んだ仕様ばかりに
なりますが@@b

 ちなみに、後者はノホホン度がある流れも、戦乱も兼ねた内容と。しかし、
前者は完全にエロス仕様ですが><; それでも、一時の旅路=現実逃避は
させて頂けています(=∞=) 完全に暴走状態ですよ、本当に@@;

 まあともあれ、まだまだ注文した作品が届く予定なので、今後もこの流れは
止まりそうにありません@@; 資金群が・・・><;(4:20)



 雑談バー。

ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ナツミA「はぁ・・・何とも。」
シルフィア「完全に暴走状態よね。」
ミスターT「アニメだけでは飽き足らず、マンガにも
      手を出し始めてるしな。こうなる事は、
      前から分かり切っていたんだが・・・。」
リョフ「まあそう言うな。全ての物事には意味がある。
    お前が創生する作品群にも生かされるしな。
    まあ、最後はお前自身に至るが。」
ミスターT「覆面の運営者か。こちらの大まかな流れが
      見えて来だしたよ。最強の警護者が仲間に
      ゲームマスターを頼まれ、リアルとネット
      で数多くのユーザーの手助けをする、と。
      これがコンセプトか。」
ナツミA「今現在の流れだと、今回の私は開始早々から
     相当病弱の身体で始まるようですし。」
ミスターT「そこは5大宇宙種族の力で完治させる。」
ナツミA「そ・・そうですか・・・。」
ミツキ「5大宇宙種族の力があれば、世上の不幸なんざ
    蹴散らせるわぅ。」
シルフィア「その実行者が世界最強の警護者だしねぇ。
      リアルで動けば5大宇宙種族がバックに
      控え、ネットで動けばゲーム自体を支配
      する力を持つ。攻守共に最強よね。」
ミスターT「大切な存在を守るために、如何なる力でも
      利用する、それが今回のコンセプトの1つ
      だろうな。」
リョフ「警護者側でも大差ないがな。まあでも、今回は
    流浪人の流れも汲むため、俺達が参戦できる
    のが強みだな。」
ナツミA「現実世界観の流れを汲むため、リョフさん
     達の存在が示せますからね。本家流浪人の
     方だと、そうはいきませんし。」
ミツキ「そうは問屋が卸し捲くるわぅ!」
シルフィア「それは茶菓子かしらね。」
ミツキ「大正ロマンの華が咲くわぅ!」
スミエ「走れ光速の帝国腕虎団、ですか。」
ミツキ「ダックスフンド軍団を100万人動員わぅ!」
リョフ「モッフモフのモフモフだな。」
ミスターT「まあ何だ、今後も色々な作品群を漁って
      いきそうだわ。自他共に認める暴走状態と
      言えるし。」
シルフィア「んー、元から変態気質の変人だから、大差
      ない感じだけどねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、本当に暴走状態なんですがね@@; ここ数週間でコミックに相当
次ぎ込んでいますし@@; それでも、この流れは止まりそうにありません。
相当飢えていると言えますし><; う〜む・・・(−∞−)

 まあ何だ、今後もこの流れが続きそうです><;(4:34)
R 2. 5.12 (火)

No.6054
増えるコミック本わぅ AM6:01

 早めのカキカキ(5:38)。一気見ですが、「新サクラ大戦」を6話まで
視聴させて頂きました@@b 大正29年の設定ですが、ばあさまが11年
生まれなので18歳になりますね><;

 ともあれ、本題はコミックの増加なんですが><; 録画したアニメ関連が
枯渇しだしている事から、次はマンガに手を付け出しているこの頃で><;
何と言うか、もはや血に飢えた野獣そのものですわ(−∞−)

 それでも、各作品群に込められた一念には感服しています。今後も色々な
作品群に巡り逢えれば幸いです><b

 さて、問題は次の目標なんですが、現段階だと本当に枯渇している状態と。
再度見直すのも手ですが、どうしたものか・・・><;(5:41)



 雑談バー。

ミスターT「新サクラ大戦なんだが、大正29年という
      設定を聞いて驚いたわ。」
スミエ「実際には大正15年で終わりますからね。私の
    リアルの生誕年は大正11年生まれですし。」
ミツキ「ぬぅーん、1922年生まれわぅ?」
スミエ「ですね。Tちゃんは日本の年号で覚えるより、
    世界年号で覚える方が楽らしいです。」
ミスターT「年齢とか直ぐに計算できるからの。」
ミツキ「ぬぅーん! スミエちゃんが健在なら、今年で
    98歳わぅね!」
スミエ「健在だったら、ですがね。まあこの場では、
    永遠の35歳ですけど。」
ナツミA「それ、Tさんがお祖母さんを看取った年齢を
     割り当てたものですよね。」
スミエ「ですね。Tちゃんが36歳になる前の流れに
    なりましたし。」
ミスターT「今年で4年か、本当に早いものだわ。」
シルフィア「うーん、何か釈然としないけど。」
ミスターT「それはアレだ、その流れの重さだろうね。
      確かに、ばあさまの闘病生活は辛いもの
      だったが、12年前のナツミさんやミツキ
      さんの戦いの前では、本当に話にならない
      ぐらいのものだった。失礼ながらの言い
      回しになっちまうが。」
スミエ「気にしてませんよ。むしろ、お2人との戦いが
    あったからこそ、私を看取る事ができたのだと
    思いますし。」
ミスターT「そこは大いにある。言い換えれば、免疫力
      の部分だろう。」
ミツキ「人の死去を免疫力などで解釈するのは、何か
    失礼な感じがしますけどね。それでも、大切な
    人を看取る事ができる、その瞬間を動じずに
    向かえる事ができる、ここが重要でしょう。」
ミスターT「本当にそう思う。周りからどう思われよう
      とも、故人への一念は間違いない。それに
      言い方が悪いだけで、邪険に扱うなどと
      言ったカスの様な言動でもないしな。」
ナツミA「むしろTさんは、その気質を一番嫌ってます
     からね。」
シルフィア「理不尽・不条理の概念、ねぇ。」
ミスターT「話を戻すが、新サクラ大戦のOPテーマを
      聞いた時、ばあさまの事が浮かんだわ。」
スミエ「ほほ、それはそれは。」
ミツキ「ばあちゃんも踊りが得意わぅ?」
スミエ「んー、生前の私は不得意だったと思います。
    どちらかと言うと、勉学女子的な感じだったと
    思いますし。」
ミスターT「生前のばあさまが言ってたが、小学校など
      では、学年トップクラスだと言ってたな。
      生粋の負けず嫌いで努力家だったし。」
ミツキ「にゃんと! やり手のレディだったわぅね!」
ナツミA「それに比べ・・・。」
ミスターT「その顔、エラいムカつくんだが・・・。」
シルフィア「君がお祖母様の気質を受け継いだのは、
      その優しさだろうしね。他は無理だったと
      思うし。」
スミエ「フフッ、そんな感じですね。まあでも、生前の
    私も理不尽・不条理の概念に結構な怒りを放つ
    存在だったらしいですし。」
ミツキ「祖母も祖母なら孫も孫よのぉ、ふふり♪」
ナツミA「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、ばあさまありきの俺だしな。
      今後も己が生き様を貫いて行くわ。」
スミエ「ですね。さて、“肉豆腐”に“すき焼き”でも
    しましょうか。既にリョフさんが拵えてくれて
    いますよ。」
リョフ「スミエ仕込みの逸品だ、堪能してくれ。」
ミツキ「おういえい♪ 頂くわぅ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「ノホホン日和が恋しいわ。」


 新サクラ大戦の年代が、大正29年=1941年との事で@@ ばあさまが
19歳時ですよ(=∞=) あれ・・・正確には30年設定ですかね、これ。
ばあさまは大正11年生まれなので@@;

 ともあれ、週1で放映される話数を待つのは難儀ですね><; 一気見には
程遠いので、この待つ時間が何とも言えません@@;

 まあ何だ、まだまだアニメ熱やマンガ熱は冷めそうにないですわ><;
(6:01)
R 2. 5.11 (月)

No.6053
徐々に暑くわぅ AM6:26

 早めのカキカキ@@(5:43)。ほぼ全部一気見してしまった感じになる
ので、今現在録画している作品を視聴@@ 「継つぐもも」の6話までの視聴
をさせて頂きました@@b かなーりエロス要素がありますが@@;

 と言うか、実質的に保存した作品群の全てを見てしまったので、今後はどう
すべきか悩んでいますが@@; う〜む・・・><;


 ちなみに、タイトルのそれは徐々に暑くなりだしているこの頃。特にこの
2週間以内での急激な気温の上昇は、今年も猛暑か酷暑になりそうな気がして
なりません><;

 ただ、今は過ごし易い陽気なので、これでコロウイの様相がなければグッド
なんですが><; 何とも。

 まあともあれ、今後も一歩ずつ前に進んで行きますにゃ><;(6:03)



 雑談バー。

ミスターT「“この世界に祝福を”だったか、同作の
      ならず者風な人物の声を聞いて驚いた。
      リョフ氏の声優さんだったと。」
ミツキ「おのれぇ! ワンコロが、下らぬモフりを使い
    よってぇ!」
ナツミA「下手したらビーム打ちそうよね。」
リョフ「何とも・・・。」
ミスターT「ただ思ったんだが、約20年ほどアニメ
      から離れていた手前、エロス度が高い作品
      が多いわ。描写も行動もしかり。」
シルフィア「あー・・・まあねぇ・・・。」
ナツミA「リアリティを追求すると、どうしても性描写
     に残酷描写は避けられませんからね。鮮血の
     描写が強く現れたのは、旧エヴァが立役者
     とも取れますし。」
ミツキ「食われる弐号機わぅ。」
シルフィア「アニメ版はね。マンガ版は異なるけど。」
ミスターT「まあ、エロス描写はあれど、冷酷や犠牲の
      概念が酷く出てないなら黙認するわ。」
ナツミA「ハハッ、普段から色々とエロス要素と言う
     Tさんも、実際にその描写などは引く部分が
     あるようですし。」
ミツキ「朴念仁わぅし。」
シルフィア「貶すべきかどうか悩むわね。」
リョフ「何にせよ、各作品群からのインスピレーション
    は得られるだろう。今後の創生に期待だな。」
ミツキ「インスピレーションは霊感わぅ!」
ナツミA「アウトスピレーションとかは?」
ミツキ「茶菓子スピレーションわぅ!」
スミエ「ほぇ? 茶菓子を所望ですかの?」
ミツキ「大いに盛り上がる茶菓子を所望するわぅ!」
スミエ「ほほい、では“ファイナルストライク”でも。
    味は・・・ふっふっふっ・・・。」
ナツミA&シルフィア「え・・ええっ・・・。」
ミツキ「間違いなく折られるわぅ?」
リョフ「悩ましい感じだな。それで、他の報告は後日に
    回すのか?」
ミスターT「今はそれかの。眠気がヤバい。」
ミツキ「眠れ良い子の服わぅ!」
ミスターT「アーク・ザ・ラッドの防具だっけか。」
リョフ&ナツミA&シルフィア「何とも。」


 “眠れ良い子の服”は確か“アーク・ザ・ラッド”のアイテムだったかと。
何ともまあ@@; しかし、コノセカでしたっけ、同作にリョフさん声優さん
がいらっしゃったとは@@; 何ともまあ(=∞=)

 ともあれ、今後は1週間毎に放映される作品群を、気長に待つしかないのが
実状になりますが@@; 過去の一気見作品を再度見るのも手かと@@;

 まあ何だ、まだまだアニメ熱やマンガ熱からは冷めそうにありません><;
(6:26)
R 2. 5.10 (日)

No.6052
模索を繰り返すわぅ PM13:28

 早めのカキカキ(土曜13:24)。運営者の流れを模索中。実質的に2つ
のストーリーこと軍団を1つに纏めるため、相当無理があるかも知れません。

 特にその軍団(警護者や流浪人の纏まりの意)は、アルエキファイタ内での
各軍団(各陣営)から抜粋した面々が集っているため、そこから合成的にする
のは相当難しいかもと。

 まあ、風来坊・警護者・流浪人はそういった集合体なので、上手く調整さえ
すれば何とかなるかと。相当難航しそうですがね><;

 ともあれ、今までもその瞬間の思い付きで描けてきたので、今後もこの流れ
で進んで行きますわ@@b


 しかし、アニメやマンガは恐ろしい(−∞−) 特に今は後手の後手の状態
になっているので、その分各作品を創生するチャンスでしょう。いえ、これは
日本の凄腕の創生者の方々も該当します。ええ、断言できますわ。

 ただ、己から生み出された各作品、そしてキャラなどの概念。できれば、
悲惨や不幸の流れには至らせたくないのですがね。理不尽・不条理の概念も
しかり。そんな甘っちょろい事が通用するとも思いませんが、最後まで足掻き
続けた者の勝ちですよ。

 今後も色々と創生を繰り返して行きますにゃ@@b(土曜13:37)



 雑談バー。

ミスターT「プラダなんだが、リヒトー氏の仲間が死去
      したと言われてるけど、何か生きている
      感じがしてならないんだが。」
ナツミA「うーん、描写が結構残酷ですからね。Tさん
     が考える展開になるかどうか。ただ、ヒナ
     さんのお母さんがアビス送りになった描写、
     後の飛行機マニア姉ちゃんが地上で生きて
     いた事を考えると、生きてそうな感じがする
     とも言えますが。」
ミスターT「・・・何でこうも、創生者は犠牲の概念を
      扱うのかが分からん。下手をしたらそれが
      当たり前にも思えてくる。」
ナツミA「食物連鎖の概念も、犠牲のそれに近しいもの
     になりますけどね。まあこちらは弱肉強食
     という、生物の根幹的要因ですが。」
シルフィア「前にも言ったけど、君が忌み嫌う犠牲の
      概念は、私利私欲による策略などから出る
      エゴの塊だし。ナツミさんが言う食物連鎖
      には該当しないからね。」
ナツミA「悪戯に生命を奪う事を嫌う、と。リヒトー
     さんもヴァッシュさんも、帰結する先は全く
     同じだったと思います。」
シルフィア「プランダラにトライガン、か。どちらも
      主人公が超人的な力を持っているし。」
ミスターT「プラダもトライガンと同じく、ハッピー
      エンドに至って欲しいが。」
ナツミA「流石にそこまでは突っ込めないので、作者
     さんに委ねるしかないでしょうね。私達は
     読者側になりますし。」
シルフィア「はぁ・・・君が劇中の悲惨や不幸を、実力
      で覆そうとする意味が分かるわね。まあ、
      ぶっちゃけ各作品は創生物だから、そこは
      割り振らないといけないけど。」
ナツミA「Tさんは感情移入し捲くりですからねぇ。」
ミツキ「御代官様、こちらが今回の稼ぎです。」
リョフ「ふむ、上出来だな。」
ナツミA「・・・で、何がしたいの?」
ミツキ「な・・何故怒ってるわぅ?」
ナツミA「これでも喰らいなさいな。」
ミツキ「ア・・アイアンクローは勘弁わぅー!」
リョフ「・・・この場合はどうすれば良いのだ?」
シルフィア「んー、見守るしかないわね。」
ミスターT「アレだ、偶にはトバッチリの一撃を放つ
      相手を変えても良いと思うわ。」
リョフ「何とも。」


 とまあ、過度の作品群の視聴や読書により、感情移入度がヤバいぐらいに
高まっている現状(−∞−) それでも、各作品に魅入られていくのがね。

 ともあれ、今日も一応早めのカキカキとしておきます><; 確か一気見が
できる作品があったようなので。何とも@@;(土曜14:05)
R 2. 5. 9 (土)

No.6051
悩ましい設定わぅ AM6:46

 早めのカキカキ(6:33)。覆面の運営者の執筆を開始し、初期設定的な
部分の構成は順調なのですが、いざ仮想世界にダイヴした後をどうするかで
悩んでいる感じで@@;

 一応、ゲームマスターであり、キャラ自体はタフネス度とカウンター度が
最強である設定を施そうかと。まあ、何時もは態と弱く見せている感じになり
ますがね@@; かなりバランスブレイカーな感じですが、やってやれない
事はないでしょう><;

 ともあれ、今は手探り状態で進んで行きますよ(−∞−)(6:36)



 雑談バー。

ミスターT「プラダのコミック本が届いて、一気見して
      みたんだが、物凄い設定だと思う。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「カウントですか。己が定めた生き様を、何度
     繰り返したかで加算されていく。これは中々
     貫けるものではないですよね。」
シルフィア「しかも凄いのが、現実世界から仮想世界を
      切り出した感じと。」
ミスターT「最初はファンタジー世界観だと思ってた。
      しかし、実際にはリアル世界と繋がって
      いたというのがね。まあ、詳しくは伏せて
      おくけど。ただ1つだけ分かるのは、主要
      人物の死去はなさそうと推測するが。」
ナツミA「Tさんが一番嫌う概念ですからね。今では
     全てのキャラに該当してきますし。」
シルフィア「君の場合だとボウフリ的な世界観よね。
      イフデロはかなり入り組んでいるし。」
ナツミA「何はともあれ、描き出したならやるしかない
     でしょうね。VRMMOの設定は、今では
     通例的になっているようですし。」
ミスターT「警護者の世界観が、運営者の基礎を作った
      とも言えるかもね。特に宇宙種族の力が
      顕著だろうし。」
ナツミA「どんな感じになりますかね。読者側からして
     楽しみですよ。」
ミツキ「今回はリョフちゃん達も登場するわぅ!」
リョフ「まだ先になりそうだがな。」
ミスターT「SRPGスタジオの方も停滞気味だし。」
ナツミA「アニメやマンガにシフトしてますからね。
     まあ粗方落ち着けば、再度舞い戻ると思い
     ますよ。」
シルフィア「今後の君次第よね。」


 時間が押してるので端的でした><; 後日に詳細をカキカキできればと
思う次第で@@b

 さて、早めの追記にして上がりますにゃ(>∞<)(6:46)
R 2. 5. 8 (金)

No.6050
カキカキの開始わぅ AM5:53

 早めのカキカキ(木曜22:44)。覆面の運営者の執筆を開始@@b
リアルを警護者、ネットを流浪人、という様相での複合ストーリー的な感じに
なると思います@@;

 前にも挙げましたが、警護者は今現在の本家警護者の最終版をベースに、
年齢をデフォルトに戻した形での様相。一部の地球人側の登場人物は初期に
戻すも、5大宇宙種族全部は最終版の状態を維持する、という感じです。

 また、今回はネット側=流浪人側がメインとなるので、こちらに登場する
人物が多くなると思います。リアル側は主人公と5大宇宙種族の面々かと。
何処から何処までを区切るかは、実際に描きつつ画策していきますわ><;

 ともあれ、警護者自体が風来坊の発展的作品なので、風来警護者と流浪人の
混同作品となりますね@@b 今現在は風来坊と警護者(完全には未完成)
しか完成していませんし。運営者側の流れは、流浪人側にも影響を及ぼすと
思います。う〜む・・・。

 まあともあれ、やりだしたからには、可能な限り暴れて行きますよ@@b
(木曜22:49)



 追記(5:37)。「宝石商リチャード氏の謎鑑定」を一気見でし@@;
同作は全く以てバトルものではありませんが、人間模様の部分では自分が見た
作品群の中では最強クラスかと。

 また、父が実際に宝飾関連の仕事、つまりシルバースミスなので、同作に
通じる部分がありました@@b まあ、同作の最終話のクソオヤジとは天地が
ひっくり返っても違いますがねq(*血*)p

 同作を通して、己の生き様を突き通す部分を再確認しました。やはり最後は
己自身しか残らない、それが本当の真実でしょう。

 本当にアニメやマンガからは教えられる事が数多いですよね。(5:40)



 雑談バー。

リョフ「ほむ、運営者は今までと異なった流れか。」
ミスターT「開始時のリアル世界設定が、警護者の終盤
      までに至っていると同時に、年齢は初期
      状態で維持する、となるからね。」
ミツキ「わた達の登場は後になるわぅ?」
ミスターT「そうなるね。一応、簡単な買収工作事変を
      展開しようと思う。デカい流れにはなら
      ないが。あと、ナツミA嬢の病床時の流れ
      はしっかり追加する。」
ナツミA「流浪人側がそれでしたからね。ただ、既に
     5大宇宙種族がいるとなると、病魔は瞬殺
     される感じですかね。」
ミスターT「その方が良いだろうに。6人の絆の力は
      維持しつつも、あくまで運営者側の世界観
      が目玉になるからね。」
リョフ「まあ諸々は分かった。それで、ここからは記述
    時間が変わるが、宝石商とやらの作品を見た
    そうだが?」
ミスターT「アニメのドラマ的な感じか。皮肉な事に、
      ドラマを忌み嫌う俺が、その作品に魅入る
      部分が何とも言えんわ。」
ナツミA「んー、Tさんが忌み嫌うのは、同じ人間が
     態とらしく演じている部分に、強い嫌悪感を
     感じているからだと思いますよ。アニメは
     声だけ人間ですが、キャラ自体は画力による
     描写ですし。」
シルフィア「ふぅ・・・そこまで忌み嫌うのはねぇ。」
ミツキ「変態気質の変人だから仕方がないわぅ。」
リョフ「何とも。まあ1つだけ分かるのは、ホンゲコの
    最終話に登場した、あのカスと同じ奴が宝石商
    でも出た事だな。」
ミスターT「ああ、そこは痛感してる。特にリアリティ
      あるだけに、主人公と同じく殺意すら出る
      ぐらいだったしな。」
ナツミA「物騒ですよねぇ・・・。まあでも、生前の
     私も色々とあったようですし、その部分は
     完全否定はできませんけど。」
シルフィア「今は貴方達が究極のストッパー役になって
      いるからね。誤った道に進む事はないとは
      思うけど。」
ミツキ「Tさんが以前、血縁よりも絆の方に家族愛を
    感じると言った事が正にこれですよね。」
ミスターT「本当にそう思う。世上は血縁があるから
      こそだとか抜かすが、実際には血縁以上の
      大切なものがある。貴方達が本当の家族と
      思えるのと同じ様に。」
リョフ「それで良いではないか。シルフィアが名言、
    最後は己自身の一念と生き様次第だ。誰が何と
    言おうが、お前はお前しか刻めないしな。」
ミツキ「絆の力は血縁を超越し、生命の次元での繋がり
    を醸し出す、と。私と姉ちゃんが生命の次元で
    結ばれたように。」
ミスターT「元から結ばれていた、だがな。」
ミツキ「・・・ふん、クサい事言いやがるわぅ。」
リョフ「ハハッ、照れ隠しだな。」
ナツミA「何ともまあ。」
シルフィア「まあ何にせよ、最後は己自身だからね。
      今後も己が生き様を貫き通しなさい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「んで、運営者側は後日わぅ?」
スミエ「その前に、一息入れましょうか。“すき焼き”
    でも食しながら話しましょうか。」
ミツキ「おおぅ♪」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「何時もの事よねぇ・・・。」
リョフ「何とも。」


 雑談バー途中から宝石商を見だしたので、合成的な感じになりました><;
とりあえず、運営者のカキカキは後日にします@@;

 さて、寝るかの@@;(5:53)
R 2. 5. 7 (木)

No.6049
増えるマンガ本わぅ PM13:39

 早めのカキカキ(水曜22:48)。イフデロのマンガ本が到着@@b
今現在は6巻までリリースされており、近々7巻が発売されるとの事。当然、
予約をしてあります@@b

 確か明日にはプラダの14巻までが届くかと。15巻は在庫がないため、
入荷したら発送するとの事です@@b どちらもアニメの影響での入手><;
何ともまあ@@;

 ハイフリ各種・ボウフリ・ガルティ・イフデロ・プラダ、物凄い勢いで増加
しています@@; ただ、視聴できる作品が少なくなっているので、今後は
少なくなると思います。

 こうなると残念なのが、イフデロのアニメ最終話の録り逃しでしょう><;
何故に最終話だけ録り逃したのか・・・。ハテイリュは最終話はまだ完成して
いないようなので、今後の放映を待つ感じになります。ただ、イフデロは完全
に自分のミスでしょうから><; 再放送やらないものか・・・(−∞−)

 ともあれ、今後も各作品の視聴は続きそうです@@b(水曜22:53)



 雑談バー。

ミスターT「イフデロのコミックなんだが、ガルティが
      3巻でアニメ13話分の内容が凝縮されて
      いたので、イフデロ側もラスト直前まで
      進んでいると思っていた。だが、実際には
      アニメの6か7話ぐらいまでしか進んで
      いなかった。」
ナツミA「うーむ、となるとプラダも同じ感じですか。
     合計15巻まで出てるとの事なので。」
シルフィア「今はマンガやアニメは創生すら厳しい状態
      になってるからねぇ。スタジオなどが3密
      の2つに属しているし。下手をしたら3つ
      全部の可能性も。」
ナツミA「全てにおいて、某国の罪は重いですよ。」
ミスターT「ああ、腑煮え繰り返りそうだわ。怒りと
      憎しみが出ない方がおかしい。」
ナツミA「それでいて、表立って反論できないのは、
     某国に依存し過ぎていた証拠ですからねぇ。
     反論すれば、後々竹箆返しが来る。それを
     恐れてのものでしょうし。」
シルフィア「私利私欲の同じ穴のムジナかしら。」
ミスターT「ぶっちゃけ、日本の一部の上層部は正に
      癒着そのものだしな。カスに変わりない。
      架空だが、警護者のラストまでの力が全て
      備わっていたら、絶対に叩き潰すんだが。
      冷徹無慈悲なほどに。」
シルフィア「まあねぇ・・・。それで救われる方々が
      いるなら、正しくはないにせよ、間違った
      行動ではなさそうよね。」
ナツミA「やるからには徹底的に、ですよ。」
ミスターT「悩ましいわ。ところで、覆面の運営者の
      執筆を開始したよ。何度が挙げたが、劇中
      の流れは、うちらの年齢設定がデフォで、
      リアルは警護者の世界観、ネットは流浪人
      の世界観に位置付けている。」
ミツキ「娯楽なら任せるわぅ!」
リョフ「ああ、分かった。それで、どういった形で創生
    するかは定まったのか?」
ミスターT「まあ、今まで通り、粗方書き出してから
      考えて行くわ。」
ナツミA「はぁ・・・またそのプランですか。今までの
     作品群も、ほぼ思い付きで描いて来てました
     からねぇ。」
シルフィア「後々振り返ると、そう描いたのか不思議に
      思う時があるらしいけど。」
ミスターT「何度もあるよ。我ながら、良くこんな流れ
      を描いたなと思う時がね。」
リョフ「三国志遊戯も正にそれだな。むしろ、運営者
    側でも出してみると面白い。」
ミツキ「その場合のリョフちゃん達は、無双などの姿
    とは異なり、SRPGスタジオ側の姿で具現化
    するしかないわぅね。」
ナツミA「著作権とかでヤバそうだし。まあそれを言い
     出すと、警護者でのパニッシャーとかも問題
     が出てくるけど。」
シルフィア「色々と悩ましいわねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、手探り状態ながらも、何とか
      進んで行ってみるわ。」
スミエ「ほほい。では景気付けに“すき焼き”でも。
    何かリアルでは雷が鳴っているとか?」
ミスターT「散歩時もゴロゴロ鳴ってたわ。叔父さん
      とも意見が一致したが、雷は自然が織り
      成す最高の天体ショーだと思う。あの光は
      人類では絶対に作り出せない。」
ナツミA「ですねぇ。簡単なものはできても、アレだけ
     超大なのは無理ですし。」
ミツキ「ワンコサンダーなら可能わぅ!」
シルフィア「それなら、ワンコハンマーじゃない?」
ミツキ「ゴールデンハンマーでヒャッハーわぅー!」
リョフ「何時もの事だがな。」
ミスターT「何とも。」


 今も表はゴロゴロと雷が鳴っています@@; ここまで長時間は今年初めて
かも知れません(関東地方)。ともあれ、今は地上はコロウイが蔓延っている
状態ですからね。

 ・・・あ、今日の2時前ぐらいの緊急地震速報><;;; 全く肝を潰すと
しか言えません><; 月曜日の10時半頃にも同じ流れでしたし@@;
油断しないようにしていかねばね(−∞−)(水曜23:10)
R 2. 5. 6 (水)

No.6048
仕様の考案わぅ AM6:24

 早めのカキカキ(火曜20:01)。覆面の運営者の仕様を考案中@@;
内容は、リアル(現実世界)を警護者、ネット(仮想世界)を流浪人、という
感じにするのは以前お話した通り。

 警護者側は今現在の本家警護者のオールスターが出揃う形になるも、年代は
第1部時のデフォルトとします。そこに流浪人の世界観を模したVRMMOを
導入する感じと。どういった形で織り交ぜるかが問題ですが、ぶっ飛んだ設定
でも良いかも知れません@@;

 それに今回も5大宇宙種族を導入するため、現実離れした設定群を配置して
も全く問題ありません。むしろ、宇宙種族のテクノロジーで、VRMMOを
より一層現実味を帯びさせる事も可能でしょうし。

 問題は、各キャラのリアルネームとネットネームをどうするか、で><;
一応、アルエキファイタ時での異名の名前を使う手もあります。ただ、エラい
長いネームを使っている場合もあるので、どうしたものかと悩み中でも><;

 ともあれ、この部分は上手く調整しないと転ける可能性がありますし@@;
今後の課題でしょうか。いや、一気に書き出すのも手かも知れません@@b

 書き出してから悩む、今までの小説群もそれでしたからね(−∞−)
何ともまあ><;(火曜20:08)



 追記><;(6:05) ねこぱらの一気見をば。タイトル、ド忘れ><;
ただ、ノホホン度はホンゲコを超える様相だったかと。一部お色気の雰囲気が
ありましたが(−∞−)

 と言うか、劇中で出てきたココアさんの友人の少女さんの声優さん、何と
ボウフリのメイプルさん役でしたよ@@; 声を聞いて一発で分かったのは、
非常に珍しい感じです@@;

 ボウフリは既に7回以上視聴させて頂いているので、主人公キャラの声優
さんでなので直ぐに分かったのかと。他の方々は、自分が知る声優さんでは
なかったのがTT; いえ、キャラに合わなかったとかではなく、自分が知る
声優さん時代の流れから、相当経っている=世代交代などに至っていると言う
べきでしょう。ボウフリの声優さんも、同作で知った次第ですし。

 これで残りは「宝石商リチャード氏の謎鑑定」だけだったと思います。他は
今現在放映中の作品群となるので、1週間ずつ楽しみに視聴させて頂きます。
アニメ熱、恐るべし・・・(−∞−)(6:11)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「探偵や怪盗も出すわぅ!」
リョフ「リアルとネットが織り交ざるとするなら、全て
    の要因を絡ませられる。ネット側なら俺達も
    参戦可能だしな。」
ナツミA「ただ、本家のリョフさんは流石にヤバいと
     思うので、気質だけ受け継いだ別人を考案
     しないといけませんよ。むしろ、SRPG
     スタジオの姿を醸し出すのも良いかと。」
リョフ「確かにな。」
ミスターT「方天画戟などは実際に存在したから、獲物
      を使う分は問題ないと思う。キャラの姿
      だけ注意が必要だが。」
シルフィア「しかし、設定でVRMMOを構築するとか
      考えるわね。しかもそれを宇宙種族の力で
      成し遂げるという要因も出すと。」
ミスターT「ボウフリやイフデロのVRMMOは、現実
      世界観で創生された形だが、こちらでは
      宇宙種族のテクノロジーとして位置付け
      れば、ぶっ飛んだ設定も可能だと思う。
      それこそ無限大の可能性を引き出せると
      思われるし。」
ナツミA「宇宙種族の力なら、思い浮かべる事が全て
     実現可能と位置付けられますからね。人類の
     力では不可能なものも可能ですし。」
ミツキ「ぬぅーん、Tちゃんの役割はGMわぅ?」
ミスターT「そうじゃないと面白くなかろうに。あと、
      ナツミ嬢は最初は病弱の身体の設定で開始
      するよ。直ぐに完全体になるが。」
ナツミA「なるほど、最初は劣勢の様相を出すも、その
     現実を覆す流れですか。」
シルフィア「序盤でそのフラグを出すなら、6人は直ぐ
      メインメンバー化するわね。」
ミスターT「貴方も絡ませるよ。7人を早い段階で登場
      させ、後に運営サイドに帰結させていく。
      更に現実では警護者の世界もあるから、
      本家警護者の戦いも行う感じになる。」
ナツミA「ええっ・・・となると、一部の依頼の流れを
     出すのですか。リアルとネットと交互させる
     のは、なかなか難しいですよ。」
リョフ「そこを上手く展開させるのが、お前達の実力と
    なるだろうに。難しい事ではあるまい。」
シルフィア「実際にはT君で全部担うんだけどねぇ。」
ミツキ「創生者は辛いよ、わぅ。」
ミスターT「まあ何にせよ、言い出したからには何とか
      してみる。ファンタジー関連と宇宙種族が
      出せるなら、相当ぶっ飛んだ設定も大丈夫
      となるし。」
ナツミA「はぁ・・・やりますねぇ。」
シルフィア「VRMMO、か。あと数十年は掛かるかも
      知れないわね。」
ミツキ「リョフちゃんと対峙した時、ガクブル状態も
    発生させられるわぅか?!」
ナツミA「ん? その場合はアイアンクローで。」
ミツキ「アイアンクローを喰らえわぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「今日もノホホンだの。」


 ボウフリにイフデロは、現実世界にVRMMOの技術力を導入している様相
なので、自前は宇宙種族のテクノロジーとして展開させるのが無難でしょう。
警護者の世界観では、宇宙種族の力は凄まじいものですし(−∞−)

 問題は、どういった形でリアルとネットを絡ませていくか、ですが・・・。
ここはちょっと明確に定めておかないと、書き出した後に頓挫しかねない感じ
になります><;

 まあ実際には、今までの作品群も後先考えずに描き出して、それから色々と
考え出したのが実状なんですがね@@; ここは序盤の流れだけ描いてみて、
それから考えるのが無難でしょうか。う〜む、悩ましい。(火曜20:27)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「ねこぱらの内容と。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「エヘヘッ、ニャンコは良いですねぇ〜♪」
シルフィア「ええっ・・・貴方ってそんなキャラ?」
ミツキ「確か、姉ちゃんはニャンコ派だったかと。」
ミスターT「俺はワンニャン共に好きだが、どちらかと
      言えばワンコ派だが。」
リョフ「ノホホン度が恐ろしいまでになるわな。ただ、
    劇中のサブキャラのお嬢が、まさかメイプルの
    声優だったとは。」
ミスターT「初めて聞いた時、直ぐにメイプル嬢だと
      分かったよ。あの独特のハキハキとした
      喋り方は、お嬢しかいないと思ったし。」
シルフィア「へぇ、結構やるわねぇ。」
ナツミA「ニャンコ〜♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「残りは“宝石商リチャード氏の謎鑑定”。
      後は今現在録画中の各作品と。」
ミツキ「結構減りましたよね。一部デリートした作品も
    あったようですが。」
ミスターT「一発見で直ぐにNGだと分かったのがね。
      とりあえず、別途シーキューボルトHDD
      を用意して、これら作品を残そうと思う。
      もう暴走状態よマジで。」
リョフ「気にするな。各作品からインスピレーションを
    得られれば、新たな創生意欲に至るだろう。
    旅路は多い方が良い。」
シルフィア「感情移入が強いから、余計危ない感じが
      してならないけど。」
ミツキ「それらも全て覚悟の上ですよ。そこに明確な
    魂が込められているなら、視聴しないと失礼に
    なりますし。」
シルフィア「にしては、NG作品デリートとか。」
ナツミA「ニャンコは良いものなのだよニャンコは♪」
ミツキ「・・・暴走ニャンコは姉ちゃんわぅ。」
シルフィア「大いに同意するわ・・・。」
リョフ「ハッハッハッ!」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 確か、リアルのナツミさんは猫好きだったと伺っていました@@b 故に
クールフェイスのナツミA嬢の暴走状態をば><;

 しかし、アニメ熱とマンガ熱は恐ろしいですわ@@; 今後も残りの作品群
も視聴させて頂きますです><b さあ、寝よう@@; 早めの日記扱いと
なりますが@@; 何とも><;(6:24)
R 2. 5. 5 (火)

No.6047
不安と恐怖わぅ AM6:29

 一応、早めのカキカキ(月曜11:55)。物凄い不安と恐怖に苛まれて
いるこの頃。コロウイの猛威もそうなのですが、それ以外に言い知れぬ強大な
様相に不安と恐怖しか抱けません。

 それでも、進まねばならないのは事実で、引く事はできませんがね。それが
生きるという事になりますし。これら概念すらも全て抱き、前に進む起爆剤に
すべきなのでしょう。相当メンタル面での強さが必要ですが・・・。

 ここの所、少々無理無茶をし過ぎている反動が来ているのかと。唯でさえ
超チキンの手前、メンタル面へのダメージは相当なものでしょうし。まあこの
生き様は、自分自身が決めたもの。最後まで貫き通さねば意味がありません。

 生きる事とは、死ぬ事よりも難しい。今の様相を踏まえれば、それがどれ
だけ重要で、デカく厳しいものであるかを痛感させられます。頑張らねば。
(月曜11:59)



 追記(5:51)。「はてな☆イリュージョン」を11話+外伝?を一気見
してました。12話はまだ未定らしく、今後の候補の1つでしょう。作者さん
が2016年5月2日に逝去されたそうで、作者さんの遺志を継ぐ方々が創生
に携わっているとの事です。

 作者さん=松智洋氏のご冥福を心からお祈り致します。

 アニメ側が完結していないので、ネタバレに繋がるのはマズいので、簡潔的
に述べると、同作は今まで見てきた作品の中ではノホホン度重視の作品@@b
マジックを中心とした一種の魔法少女的な流れかと。極端な犠牲の概念がない
のが不幸中の幸いでしょうか。

 まあ、この部分は今までに自分が見てきた(歴史は浅いですが)作品の中
からの認識です。今まで見てきた作品が、その概念が多過ぎたのがね@@;

 ともあれ、今後も同作の最終話?と、他の作品群の視聴をさせて頂きたいと
思います。そこに込められた生き様を、この目で見るために。(6:00)



 雑談バー・第1部。

リョフ「反動が来たか。」
ナツミA「ホンゲコのマインさんの生き様が、ポチに
     相当似てたそうで。今まで視聴してきた作品
     の中で、感情移入度は凄まじかったとも。」
リョフ「そうか・・・当時も辛かっただろうな。」
ナツミA「11年前と12年前、ですか。Tさんの人生
     を超激変させるぐらいの出来事でしたから。
     本家の私達はもういませんが、私達が成し
     遂げようとしていた一念は、今もTさんと
     共にありますよ。」
リョフ「フッ、そうだな。お前達の強さはそこにある。
    いや、それを除く事は絶対にできない。相当な
    生き様があったと痛感できる。」
ミツキ「ここ最近のTさんは、自ら苦痛を感じる生き方
    をしていますからね。感動作品群を見れば、
    そこに私達を同期させるのは目に見えている。
    それでも、その行動を繰り返している。」
シルフィア「1日たりとも忘れた事はない、か。」
リョフ「史実と無双の俺も、最強の武を目指す生き様、
    ここを1日たりとも忘れた事はないと思うが。
    実際はそうではない感じか。」
ナツミA「最強の武を目指す姿は、無双で完成された
     生き様ですからね。史実だと実際にそこまで
     強さを発揮していなかったそうですし。」
シルフィア「それを踏まえると、T君が1日たりとも
      忘れずに貫く姿勢は、並大抵の事では実行
      できないわね。言い方は悪いけど、自らを
      傷付けてまで忘れない、本当に凄い生き方
      よね。」
ミツキ「痛みを知る故に、周りに優しくできる。そこに
    行き着くには、殆ど犠牲の概念が絡んでくる
    感じですからね。これはTさんが一番理解して
    いると思います。」
シルフィア「犠牲の概念ありき、か。」
リョフ「各作品群の犠牲の概念は、物語を盛り立てる
    要因だが、リアルでの同概念は全く別だろう。
    意図的に狙ったものでもない。逆に意図的に
    狙った場合、そこに奴が抱く苦痛は存在しない
    と思うしな。」
ミツキ「でしょうね。今の概念は犠牲の概念でも、他者
    を陥れるマイナス面のものですからね。Tさん
    が忌み嫌うのは、間違いなくそれですよ。」
ナツミA「プラスの犠牲の概念って、プラスだとしても
     嫌な解釈よね。犠牲自体がマイナスの力を
     孕んでいるし。」
シルフィア「そこはアレよ、己を生かすために他生物を
      殺害して摂取する、その部分かな。」
リョフ「良い意味での弱肉強食、だな。」
ナツミA「案外、動物群の方が純粋無垢に生きていると
     思いますよ。人だけです、私利私欲や陥れの
     概念が働くのは。極め付けが、絶対悪の戦争
     ですからね。」
シルフィア「はぁ・・・これだからエゴは・・・。」
ミツキ「おおぅ♪ 見事な揶揄わぅね!」
リョフ「シルフィアが十八番の言い回しの改修だな。」
ミツキ「エコを私利私欲にするとエゴわぅ?」
ナツミA「ほぉ、見事な揶揄よね。」
ミツキ「マイナスの概念なんざ、全部喰らい尽くして、
    前に進む起爆剤にしてやるわぅ!」
リョフ「ハハッ、その意気だな。奴もその心構えを常に
    据えれば、もう少し楽に動けるのだろうが。」
ナツミA「無駄だと思います。Tさんは変態気質の変人
     なので、自らを劣勢に追い込んで、そこから
     這い上がる事を繰り返していますし。」
シルフィア「正に変態気質の変人よね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
リョフ「うむ、本当だな。」


 とまあ、自らを劣勢の劣勢に追い込んで、そこから這い上がる生き様を貫き
続ける。今もその姿勢は変わりありません。むしろ、今の世上だからこそ、
この生き様が必要なのかも知れませんが。

 何にせよ、感情移入があろうが、今後も各作品群を視聴させて頂きます。
そこには、作者さんや制作に携わった方々の、魂と生き様が込められています
からね。アニメやマンガは本当に素晴らしいですわU≧∞≦U(23:16)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「ハテイリュの内容は次の通り。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「イッツ・ショーターイム!」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
ナツミA「マジックじゃなく襲撃よね・・・。」
シルフィア「アハハッ・・・。」
ミスターT「ともあれ、同作は残り1話で完結するとの
      事らしい。4年前の5月に作者さんが逝去
      されたそうで、今は遺志を継いだ方々が
      創生しているとの事。ただ、コロウイの
      様相からして、完遂するのはまだ先になり
      そうだが。」
ナツミA「先生も嬉しいですよね。自身が亡き後、その
     遺志を受け継ぎ、語り継ぐ存在がいる事を。
     何かその姿勢はTさんに似てますよ。」
ミスターT「貴方達を永遠に語り継ぐ事を命題にして
      いるしな。」
シルフィア「忘却ほど恐ろしいものはない、ね。」
リョフ「何時も通りの生き様を貫く、それで良いでは
    ないか。形作ったものなど意味をなさない。
    本当に大切なのは、その心意気を継ぎ、実演
    し続ける事だ。まあ、俺の解釈は変だが。」
ミツキ「リョフさんに語らせるには、物凄く難しい概念
    ですよね。リョフさん自身は硬派で愚直な方が
    合いますし。」
ナツミA「ハハッ、本当よね。まあともあれ、連続視聴
     で消耗していたTさんには、ハテイリュは
     心を落ち着かせて見れたと思います。」
ミスターT「だなぁ・・・。今の今までが殺伐とした
      ものとかが多かったが。ただ、1つだけ
      直感したのが、緑色の衣服を纏う少年、
      彼を見た時に女性だと直感できた。無論、
      事前に何の情報もなく、一発見で見抜けた
      感じだったが。」
シルフィア「へぇ・・・やるわねぇ。」
ミスターT「雰囲気が中性的で、何処か女性らしさが
      あったからの。」
シルフィア「はぁ・・・褒めるべきか貶すべきか。」
ナツミA「Tさんの女性を見る目は、エロ目以外では
     憧れの部分がありますからね。これは確か
     本家の私も語っていたと思いますし。」
ミツキ「Tちゃんも隅に措けないわぅ♪」
リョフ「無双レディースも一目置いているしな。」
ミスターT「何とも。まあでも、貴方達姉妹が俺を強化
      してくれたのも確かよ。朴念仁を地で行く
      存在だしな。」
シルフィア「朴念仁ねぇ・・・。」
ミスターT「何にせよ、今後も色々な作品を視聴させて
      頂いていくわ。ただ、もう全体的に作品数
      が減ってきてるが。」
ナツミA「ほむ、次はニャンコの何とかとか。これは
     後日タイトルを伺いますか。」
ミスターT「まだまだ探求は続きそうだわ。」


 ハテイリュでノホホン度を補充させて頂いたのは確かです@@b ただ、
今の自分はかなり先読みし過ぎているからか、劇中の展開を更にひっくり返す
流れが発生するかと身構えていましたが@@;

 同作は年齢10代向けの作品と位置付けられているらしいので、過剰な描写
はご法度でしょう。ブレソウやグリカジを見れば、物凄くソフト仕上げだと
痛感させられますし。

 ともあれ、それら全てを含めて、アニメやマンガの世界は奥が深いですし。
今後も色々な作品群を視聴させて頂きますにゃU≧∞≦U(6:29)
R 2. 5. 4 (月)

No.6046
執念と信念わぅ AM6:56

 早めのカキカキ(6:34)。今日(4日・月曜)はミツキさんの誕生日。
もしご健在だったなら、今年で31歳でしたね。自分より9歳年下です。

 全て嘘であれば、どれだけ嬉しいか。仮に騙されていたとしても、それは
彼らが生きている事の裏返し。諸手を挙げて喜びますよ。でも・・・これらは
全て現実なんですよね。

 ミツキさんの生誕日をお祝いすると同時に、彼らのご冥福を心からお祈り
申し上げます。俺も頑張らねばの。


 で、一気見は通称「本好きの下克上」でしたか。WOWOWや他の番組で
放映されている分の、第1部の方です。第2部はまだ完結していないので、
後日拝見させて頂く事になるかと@@b

 で、タイトルのそれは、劇中の主人公マインさんの執念と信念の強さを痛感
させられた感じで。また、アクフラのカタリナさんと同じく、過去世での自身
の転生した姿という部分が共通の部分でしょうか。

 ただこれ、もしホンゲコの世界でカタリナさんがいたら、間違いなく悪党を
片っ端から威圧したかも知れません@@; 逆にアクフラの方でマインさんが
いた場合、カタリナさんが全力で加勢したかもと思う感じで。まあこれは、
自分の独断と偏見による解釈なのはご了承の程m(_ _)m

 どちらも、己の執念と信念を曲げずに突き進む姿勢と。これは女性だから
できるのかも知れませんね。野郎の場合は「華が無く(←ここ大重要)」、
いざと言う時はシドロモドロになるのが常ですからねq(*血*)p

 ともあれ、ホンゲコのマインさんとそのお姉さんに、ミツキさんとナツミ
さんがダブって仕方がありませんでしたわ。

 とりあえず、今日も早めのカキカキでした><;(6:39)



 雑談バー。

ミスターT「・・・これがホンゲコの内容。」
***内容を提示するミスターTの図***
リョフ「・・・このカスジジイが・・・。」
ナツミA「流石にこれは・・・キレますよね。」
シルフィア「殺されても文句は言えないわね・・・。」
ミツキ「メッチャ怖いわぅ〜♪」
ナツミA「はぁ・・・喜んでるし。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ まあでも、貴族や聖職者の
    一部はこんな感じのようですからね。まあ、
    それは中世の時代になりますが。」
ミスターT「デモソウやダクソウのパッチ氏が、聖職者
      を忌み嫌う部分に賛同するわ。」
ナツミA「あー、アレですか。2つの作品も、貴族や
     聖職者の概念が出ますからね。」
リョフ「・・・このカスは・・・。」
シルフィア「リョフさんをここまで怒らせるのは、見事
      としかないわねぇ。」
リョフ「まあな・・・。もし、マインがレイキと同じ
    境遇だったとしたら・・・、マインの父親と
    同じく大暴れしていただろう。」
ナツミA「フフッ、父親故の力、ですね。」
ミスターT「それに、マイン嬢と姉御が貴方達姉妹に
      見えてならなかった。絆の力に病弱の体質
      などがな。」
ミツキ「Tさんやウエストさんは、実際にその様相を
    体感しており、更に人の手の平返しや闇の部分
    を見てきましたからね。重ねるのも無理はない
    と思います。」
ナツミA「リアルでは倒れたけど、この場では無尽蔵に
     動けるからね。」
リョフ「生命の力は偉大、か。しかし、マインの魔力の
    暴走は、まるでフォースの暗黒面に見えるとも
    言えるわな。」
ミスターT「魔力もフォースも、言わば魔法的攻撃力に
      近いからの。マイン嬢の潜在能力は相当な
      ものだと思う。」
シルフィア「特に、その暴走のトリガーが、まるで君の
      暴走を見る感じだからねぇ。」
ミスターT「ああ、マイン嬢のその様相に、自分を重ね
      られたわ。まあ、お嬢みたいな力はないの
      だがね。」
ナツミA「怒りと憎しみの部分なら、ほぼ互角だと思い
     ますけどね。まあ何にせよ、再度の回帰に
     なりますが、リアルで私達を見守ってくれて
     ありがとうございます。」
ミツキ「12年以上見守ってくれてますからね。」
ミスターT「今後もこの生き様は曲げんよ。」
リョフ「愚問だ。上辺の右往左往はあれど、マインを
    激昂させたカスの様な概念には、徹底的に牙を
    向けるべきだ。が・・・それは威圧程度だけに
    留めておけ。」
シルフィア「あら、リョフさんも便乗して激昂しそうな
      気がしますけどね。」
リョフ「・・・フッ、その時が来たら、な。」
ミツキ「類はワンコを呼ぶわぅ♪」
スミエ「はいは〜い、では“チョコレートケーキ”でも
    拵えましょうか。」
リョフ「・・・スミエも、実際に理不尽・不条理の概念
    と対峙してきただろうにな。」
スミエ「んー、まあ人並み以上に。それでも、大切な
    存在への悪態だけは・・・フッフッフッ。」
***物凄い笑顔で怒るスミエの図***
ナツミA「あ・・あはは・・・こうなる訳で・・・。」
シルフィア「メッチャ怖いわね・・・。」
ミスターT「ばあさまらしいの。」
リョフ「はぁ・・・お前には効果が無いのが何とも。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 ホンゲコはノホホン度の作品かと思いましたが、結構深く掘り下げられる
逸品だとは思いませんでしたわ。執念と信念により、己が生き様を定めると。
本当にリアルもネットも、女性は強いですわ@@b

 ただ、第1部のラストのカスはまあ・・・。同時に、マインさんを心から
思って止めてくれた存在も貴重でしょう。これはリアルにも十分通じる部分
ですからね。持ちつ持たれつ投げ飛ばす、と。

 まあ何だ、まだまだ名作に巡り逢えそうですU≧∞≦U(6:56)
R 2. 5. 3 (日)

No.6045
コミックと方向性の探索わぅ AM7:01

 早めカキカキ(土曜13:38)。まずコミックですが、プラダの第15巻
までを入手@@ うち、15巻は在庫切れのようで、1巻から14巻までが
先に発送されるそうです><;

 また昨日はイフデロの全6巻の入手も(既に挙げていたらすみません)。
こちらは6巻までのようなので、同巻を見れば大凡分かるかも知れません。
プラダの方はまだ続きそうなので、今後も様子見でしょう。

 問題はボウフリでしょうか。現段階でのアニメ側は既に終了しましたが、
マンガ側は今も連載中と。そして、コロウイ事変により、以後の刊行は厳しい
感じでしょう。当面は停滞しそうですし(マンガもアニメも)。

 とまあ、最近はアニメに魅入られるだけでなく、これだ!と思った作品の
コミックも漁る感じになっています@@; まあ、今は表に出る事が厳しい
ので、これら作品群に酔い痴れるのも良いでしょう(−∞−)


 で、もう1つは「覆面の運営者」でしょうか。運営者の名前は、企業に属し
ての展開に取っておいた名前ですが、昨日挙げたGMとしての役割でも十分
同名を使えるでしょう。

 問題は方向性で、どういった形で展開して行くかで思い悩んでいます><;
流浪人の世界=仮想世界をベースとして、警護者の世界=現実世界と同期する
感じが無難かどうか。

 ただ、警護者の世界は第4部までの流れを踏襲するも、各人はデフォルト
設定で面識もないという位置付けにします。5大宇宙種族も登場させる流れ
ですが、こちらも面識がない流れが無難でしょう。

 そして目玉は世界観。余りにもリアリティを追求させたために、不測の事態
たるバグに近い概念が存在し、それが不確定要素で襲来してくる。それらを
駆逐するのがGMサイドという感じでしょうか。まあ通例ですが@@;

 ボウフリはイフデロのVRMMOという概念こそ被るも、それ以外の様相
では極力被らせたくありません。ならば、反則的な役割のGMしかないかと。
まあ悪用は厳禁ですがね(−∞−)

 まあ、今後も色々と吟味する必要がありそうです><;(土曜13:47)



 追記@@(6:34) 「空挺ドラゴンズ」を一気見してました@@b
その後はアルテ5話とアクフラ5話をば@@b

 前者クウドラは、ラピュタはドーラ一家みたいな感じの生き様と言うべき
かと。まあ、空賊ではないのですが><; 幸いにも、犠牲の概念は普通の
流れだったので問題はない感じかと。

 そう、その犠牲の概念は、人間や各動物が生きるために他の生物を殺して
食する、つまり食物連鎖でしょう。これにも犠牲の概念が当てはまりますが、
生きる上での必要な流れですし。

 流石にこの部分には該当させない方が良いかと。ここまで該当すると、完全
に飯すら食べられなくなります。あくまで犠牲の概念に該当するのは、各物語
による死亡の概念ですのでね。ここだけは曲げませんよ。

 ともあれ、今後も各作品を視聴させて頂きますにゃU≧∞≦U

 最後に。グリザ“リ”アの果実じゃなく、グリザ“イ”アの果実だったとの
事で><; ミスターSY氏にご指摘されるまで気付きませんでした><;
何ともまあ・・・(−∞−)(6:40)




 雑談バー・第1部。

ミスターT「プラダを見て、今になっての反動か、何か
      物凄い遣る瀬無い感じに苛まれている。」
ナツミA「犠牲の概念ですか。こればかりはどうしよう
     もないですからね。各作品の重要なスパイス
     になりますし。」
シルフィア「メインキャラやサブキャラにNPC群も
      含め、生かすも殺すも創生者次第、か。
      君が犠牲の概念を忌み嫌う理由が、良く
      分かるわね。」
ナツミA「悲惨な時は、登場人物などがどんどん死去
     していきますからね。犠牲の概念こそ、作品
     を盛り上げる最強のスパイスですが、過剰な
     場合はTさんみたいに至るとも。」
ミスターT「俺の場合は参考にならんよ。ほぼ一方的に
      感情移入に至っているし。」
ミツキ「変態気質の変人だから仕方がないわぅ。」
リョフ「まあそう言うな。結果的にハッピーエンドや
    勝利に繋がるのなら、その行程での半不幸など
    は致し方があるまい。まあ、犠牲の概念だけは
    除外するが。」
ミツキ「故に半犠牲わぅね!」
リョフ「あまり意味はなさそうだがな。」
ナツミA「何にせよ、創生者が役割は、総意の生命自体
     を統括する存在ですからね。生かすも殺すも
     創生者次第。しかし、作品を盛り上げるため
     の努力もしなくてはならない。本当に皮肉な
     役割ですよ。」
シルフィア「そうね、見事なまでの皮肉さよね。」
ミスターT「まあ何だ、今後もこの流れからは、避け
      られそうにないしの。」
ミツキ「愚問わぅ! ブイブイ言わせてやれわぅ!」
リョフ「ハハッ、そうだな。己が生き様を極めるには、
    何があろうが己が定めた一念を、徹底的に貫き
    通す以外にない。お前が常日頃から貫く姿勢が
    正にそれだ。」
ミスターT「ああ、今後もそこは曲げるつもりはない。
      己が生き様を貫き続ける。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワンよ。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」


 とまあ、感情移入度が激しいこの頃と。しかし、先日にも挙げましたが、
それでも目指すべき道は定まっていますからね。今後もどんな様相だろうが
貫き続けますよ。

 しかし、各作品群を描く作者さんこと創生者は、本当に酷な役割ですわ。
全キャラの生殺与奪権を行使し、生かすも殺すもの概念を執行し続けなければ
なりません。まあそれが創生者たる所以なんですがね。

 ストーリーテラーの役割は、本当に酷な存在ですわ。(土曜14:11)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「これが今回の視聴作品。」
***内容の提示をするミスターTの図***
ナツミA「ほむ、クウドラの方は言わば冒険活劇と狩猟
     を織り交ぜた感じですか。しかも、ラピュタ
     はドーラ一家に似ていると。」
シルフィア「オートジャイロの形がフラップターに似て
      いるからねぇ。まあ、羽ばたきかプロペラ
      かの差だけど。」
ナツミA「あと、クウドラも絆の力がありますよね。
     その力の前では、どんな困難だろうが乗り
     越える事ができると。そして、食物連鎖の
     理を示してくれたのだと思います。」
シルフィア「人間や動物は、他の生命体を殺して食して
      いくしかないからね。この連鎖だけは絶対
      に避けられないし。まあ、だからと言って
      忌み嫌うものでもない。ごく自然と当たり
      前な感じだし。」
ナツミA「Tさんが忌み嫌う、犠牲の概念には全く当て
     はまらないですよ。食うために狩猟し、悪戯
     に殺害はしない。Tさんが忌み嫌うのは、
     その真逆たる人のエゴが生み出した争いでの
     死亡などですからね。」
ミスターT「俺は俺の生き様を貫き続ける、か。」
リョフ「気にするな。それこそが唯一無二の生き様だ。
    お前はお前、お嬢達はお嬢達の生き様がある。
    誰もお互いを完全コピーなど不可能よ。」
ミツキ「異体同心の理ですよね。だからこそ、クウドラ
    での仲間達の力の発揮が現れますし。」
リョフ「そうだな。史実や無双での俺も、彼らの様な
    心から信頼できる存在がいたら、別の生き様を
    辿っていたのだろうがな。」
ミスターT「んー、俺はどんな状況になれど、リョフ氏
      を見捨てたりはせんよ。無双レディースや
      ソンケン父氏達もしかり。」
リョフ「・・・すまんな。」
ミツキ「ただし・・・。」
***背後から首に方天画戟を突き付ける図***
ミツキ「Tさんにここまで言わせたのですから、この場
    ではその生き様を貫いて下さいね。もし、史実
    や無双での裏切りと身勝手を行い、Tさん自身
    を裏切ったら・・・。」
***リョフの周りを囲む無双レディースの図***
チョウセン&オウイ&リョレイキ「容赦しない。」
リョフ「は・・はい・・・。」
ミツキ「ありゃ〜、言われちゃったわぅ♪」
シルフィア「アッハッハッ! リョフさんも形無し状態
      そのものよね。」
ナツミA「まあ、ポチが言った通りの流れになるなら、
     私も容赦しませんけど。」
シルフィア「そこは全面的に賛同するわね。」
***超怖いニヤケ顔の女性陣の図***
リョフ「はぁ・・・。」
ミスターT「ハハッ、ある意味愛されている証拠だの。
      まあ何にせよ、他者を貶める行為は、後々
      必ず破滅に至る。しかし・・・大切な存在
      に悪態をする輩には該当しない。どんな
      相手だろうが、徹底的に叩き潰す。」
シルフィア「はぁ・・・その部分になると、途端に暴走
      するのがねぇ・・・。」
ナツミA「まあまあ、Tさんらしいですし。」
リョフ「き・・肝に銘じておく・・・。」
ミスターT「何とも。」
ミツキ「ところで、アルテちゃんとカタリナちゃんは
    どんな感じわぅ?」
ミスターT「アルテ嬢は、己が定めた信念を曲げず、
      カタリナ嬢は破滅を回避すると謳うも、
      実際には絆の力を大切にしている。本当に
      女性の力は凄まじいわ。野郎なんざ足元
      にも及ばない。」
ナツミA「それはまぁ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・君のその姿勢は女性目線よね。
      まあ、完全とは言えないけど。」
ミツキ「根本が男性だから仕方がないわぅ。」
ミスターT「それでも、貴方達と巡り逢って、女性の力
      を思い知らされたんだがね。本当に素晴ら
      しい女傑だわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
スミエ「そんな皆さんに“ドラゴン料理”でも。」
一同「ええっ?!」
スミエ「・・・不服ですか?」
***笑顔で怒るスミエの図***
ミスターT「ハッハッハッ! ばあさまらしいわ。」
スミエ「まだまだ若い者には負けませんよ。」
一同「何とも・・・。」


 とまあ、意外なほどサッパリとした雑談バーだったかと。それだけ触れた
作品がプラス面に属していた証拠でしょう。犠牲の概念が、生命体が生きる上
での殺生である部分だったのがね。

 これが紛争などによる犠牲の概念であれば、マイナス面の考えに支配されて
いたのでしょうけどね。昨日や一昨日の自分がそれでしたし。

 ともあれ、今後も各作品群を視聴させて頂きます@@b(7:01)
R 2. 5. 2 (土)

No.6044
新ネタの探索わぅ AM7:53

 超早めのカキカキ(金曜18:02)。金曜0時過ぎからのアニメ半一気見
ですが、「インフィニット・デンドログラム」を視聴と@@b が、何故か
最終話だけ録画できておらず、12話のこれから盛り上がる時に終わったと
いう結果に@@;;; 多分録り逃しですTT;

 そこで、既にコミックが第6巻まで出ているようだったので、こちらの入手
となりました@@b 多分アニメ放送分より追加の展開まで描かれていると
思われます。一応・・・@@;

 ガルティが第3巻で完結したので、イフデロも第3巻ぐらいでアニメ分が
終了し、残り3巻で他のストーリーがあると思われます。まあ、5月7日前後
に到着するようなので、それまで待つしかありませんが@@;

 しかし、何故に最終話を録り逃したのやら・・・(−∞−)


 で、タイトルのそれは、ボウフリにイフデロがVRMMOを題材とした世界
展開で、それに感化されての新作を描けないかと思った次第で@@;

 ただ、ボウフリはメイプルさんの逸脱した様相も、イフデロのレイさんは
人徳で周りを盛り上げる感じと。VRMMOという設定は似てしまう感じに
なると思いますが、それ以外でこれらに被らない設定はないかと画策中。

 そして出たのが、ゲームの究極職業「ゲームマスター」しかない、と@@;
いや、職業と言うか、管理職そのものなのですがね(−∞−) まあ、自分が
知る限りだと、テストプレイヤー兼GMという役割で進めるのも面白いのかも
知れません@@;

 当然、ベースとなる世界観は、覆面の流浪人でしょう。逆を言えば、そこに
リアリティを重ねて覆面の警護者も混ぜるのも面白いかも? VRMMO時は
覆面の流浪人、リアル世界は覆面の警護者と@@;

 まあ、2つの世界観が混同し、更にGMという究極の役職である事を隠して
テストプレイヤーで暴れるという流れなので、これは結構厄介な感じになると
思います><;

 ともあれ、流浪人の本編が停滞しており、更に警護者の本編も若干停滞気味
になっている現状。ここは今時流行の、VRMMOの概念を導入してみよう
かと(−∞−) まあ、最後は自分自身が何処まで描けるか、ですが。


 まあ何だ、一応の企画という事をお話しておきます@@b さて、今日も
何らかのアニメの一気見をさせて頂きますかのU≧∞≦U(金曜18:33)



 更に追加のカキカキ@@(7:04) 今さっきまで、「プランダラ」を
16話まで一気見してました@@; こちらも犠牲の概念があるものの、その
概念を覆そうと抗う姿が勇ましいものでした。

 ただ、まだ完結していないので、今後も放送された分の話数の視聴をさせて
頂きます><;

 しかし・・・本当に人間は凄いですわ。いえ、悲観的ではなく、その脳内の
創造力により、無限大の力を発揮できる部分が。その集大成が我が祖国たる
日本の最強の力でしょう。

 今後も各作品群を視聴させて頂きますにゃU≧∞≦U(7:07)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「イフデロの内容は以下の通り。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「イフデロの内容はボウフリに近い感じと。
     むしろ、ついにそう来ましたか。」
シルフィア「テストプレイヤーを醸し出すも、実際の
      本業がゲームマスターという。しかも、
      ボウフリとイフデロのVRMMOの設定を
      導入する。これ、相当敷居が高いわよ。」
ナツミA「Tさんはゲームマスターの怖ろしさを全く
     知りませんよ。裏方の裏方を徹し抜き、ほぼ
     全てデバッグやら雑務やらに明け暮れる。
     テストプレイヤーとして動く暇すらないのが
     実状ですから。」
シルフィア「下手に他者と関わりを持つと、恒例の癒着
      のレッテルが貼られるからねぇ。」
ミスターT「んー、そこは警護者の概念を使う。」
ナツミA「ええっ・・・。」
シルフィア「そ・・そう来たかぁ・・・。」
ミツキ「警護者の概念には、世上の論理を黙らせる効果
    があるのだよ諸君。」
リョフ「それに、今回はゲーム世界に入る形になるが、
    もしかしたら・・・。」
ミスターT「後に改修は必須だろうけど、リョフ氏達も
      参戦可能になるよ。」
リョフ「やはり・・・。」
ミツキ「メッチャニヤニヤしてるわぅ♪」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「問題は、リアルを警護者、仮想を流浪人と
      すると、警護者の世界観を何処に定めるか
      によるんだが。」
リョフ「ふむ、それは最終話後の話で良いのでは?」
ミツキ「全部片付いた後での話わぅ?」
リョフ「ああ。ただ、年齢はデフォルトに戻すべきか。
    ミスターTが28なら、お前は19になる。」
ミツキ「なるほど。警護者の世界での全イベントは終了
    した流れも、年齢は3年若返る感じと。」
リョフ「それに、リアルの世界でネット関連を絡ませる
    のなら、お前やナツミAやシルフィア、四天王
    の力が最大限発揮される。リアルもネットも
    究極の力を持った状態だ。」
ミツキ「良いですねぇ〜。」
ナツミA「はぁ・・・その後、ドエラい事になりそうな
     感じがするけど。」
シルフィア「君の事だから、先にキャラなどを決めて、
      ストーリーをその都度考えていく感じに
      なると思うけど。」
ミスターT「警護者と流浪人が絡むなら、実質リアルと
      ファンタジーの両立が可能になる。更に、
      エリシェ達大企業連合や宇宙種族連合が
      絡めば、運営面でも超絶的な力を発揮する
      事ができるしな。」
ナツミA「アレですか、リアルでの抗争をネットにまで
     拡散させる感じと。」
シルフィア「GMである事がバレると、色々と問題が
      出てくるんだけどね。」
ミツキ「GMを警護者に置き換えるわぅ?」
リョフ「暗黙の了解での役割、だな。」
ミスターT「まあ、このプランはボウフリとイフデロを
      かじった手前、挑んでみても良いと思う。
      幸いにもキャラ総数や世界観、各種族や
      その他諸々は数多くあるしの。」
ミツキ「SRPGスタジオの様相も面白いわぅ。」
リョフ「問題は戦闘シーンか。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「ずっと溜め息付きっ放しよね。」
ナツミA「何ともですよ本当に。」
ミツキ「何とか????わぅ!」
リョフ「何とか“なるさな”か?」
ミツキ「おうよっ♪」
ミスターT「色々と大変そうだわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 とまあ、ただでは済まされない様相になりそうな感じですが(−∞−)
警護者と流浪人の混成世界となると、もはや何でもアリの様相になってきそう
ですし@@; 逆を言えば、可能性は無限大でしょうね@@b

 ともあれ、一応プランとして挙げておきます@@b キャラ自体は問題ない
ほどに出揃っていますし。世界観もしかり。後は自分のやる気でしょうか。
何ともまあ・・・(>∞<)(金曜18:52)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「プラダの現在までの内容は以下の通り。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「・・・この展開、Tさんやウエストが、もし
     過去に赴けるなら全力を以て助けるという
     部分に帰結しますね。」
ミスターT「本当にできるなら、卑怯事以外なら何でも
      するがね。」
リョフ「それは良いが、もし少しでもお前やウエストが
    不幸に陥るなら、本家のナツミやミツキ達が
    本当に喜ぶか?」
ミスターT「これもウエスト氏と語ったが、ドラえもん
      設定の時間犯罪者のレッテルを貼られても
      いい。何もせす悩むぐらいなら、動いて
      悩み続ける。」
リョフ「・・・そうか。」
シルフィア「世界のバランスを崩す恐れに至る可能性が
      あるのがね。リョフさんが言う通り、本家
      の盟友達がそれを喜ぶかどうか。」
ミツキ「心遣いだけ感謝します。今のTさんなら、本当
    に力があったら、間違いなく実行していると
    思います。しかし、それにより、より一層の
    悲惨と不幸を生み出すのなら、間違っている
    生き様ですよ。正しくない生き様でも。」
リョフ「そうだな。卑怯に聞こえるが、今となっては
    過去の大事な歴史の1つだ。それを無理矢理
    変えれば、より一層怖ろしい事になる。全てを
    受け入れ、彼らの分まで生き抜く、それこそが
    お前達の生き様に相応しい。」
ミツキ「今を生きる存在故に、ですよ。今も心から思い
    突き進んでくれている。これを本家の私達が
    知ったら、きっと喜ぶと思います。」
シルフィア「逆に、今だに悩んでいるのかと一蹴される
      可能性もあるけどね。」
ナツミA「アハハッ、本当に手厳しい・・・。」
シルフィア「何にせよ、プラダが相当君に感情移入を
      させたのは間違いないわね。」
ミスターT「初見時の印象が、トライガンのヴァッシュ
      氏に似てると思った。どちらも老化がない
      不老の存在で、絶大な力を有している。」
ミツキ「女ったらしの部分も似てるわぅね!」
シルフィア「はぁ・・・これだから男は・・・。」
リョフ「そう言いつつ、俺を睨まないで頂きたい。」
ナツミA「何とも。まあでも、絶大な戦闘力を有する
     主人公の作品が多いですよね。プラダは唯一
     タイトルだけ短いですが。」
ミツキ「ブレソウもそうですが、短いタイトルの作品
    ほど、冷酷なまでの現実を突き付けられてます
    よね。一部例外はありますけど。」
ミスターT「悲惨や不幸を回避する、か。こうなると、
      無力なお題目にしか聞こえない感じがして
      くるがな。」
リョフ「昨日も挙げたが、お前はお前の生き様を貫く
    のみでいい。誰もお前の生き様を演じる事など
    できはしないのだから。」
ミスターT「やはりそれが回帰先、か。」
ナツミA「仮想たるマンガやアニメから、実際の己が
     定めた執念と信念に帰結する、見事ですよ。
     どんな形であれ、その姿を示し続けると。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミツキ「今後も貫き通すわぅ!」


 再び、過度の感情移入による様相と(−∞−) それでも、何度でも己が
定めた一念に回帰するなら万々歳でしょう。忘れるよりは遥かに良いですし。

 ともあれ、今後も過度の感情移入を覚悟の上で、諸々の作品群を視聴させて
頂きますよm(_ _)m(7:53)
R 2. 5. 1 (金)

No.6043
今現在の施しわぅ AM11:21

 超早めのカキカキ@@(木曜17:53) 夜は一気見を可能にするため、
早めの記述です><;

 で、タイトルのそれは、各PCへの施しなのですが、トルイメ経由での保存
はしません。他にデカいデータを配置する予定なので、それらを行えば実行と
いう感じでしょうか。

 何にせよ、細かくバックアップを取るのは定石中の定石でも。一歩間違えば
ドエラい目に遭いますし><; まあ、上手くやっていきますわ@@b

 しかし、コロウイによる完全後手による閉塞感、最悪極まりません@@p
特に全ての元凶=淵源たる、某国の対応とかね。来月に勝利宣言ウンタラを
実行するとか何とか。これだから三流以下、四流カス共は参りますわ。

 まあ、愚痴を言ってもどうしようもないのも実状ですが。それでも、言う
べき時は言うべきでしょうか。それが叶わぬ愚痴であれ、ねq(*血*)p

 ともあれ、今後はこの流れ(早めのカキカキ)が横行すると思います@@;
体調に注意して暴れて行きますわ(−∞−)(木曜18:02)



 雑談バー。

ミツキ「早めのカキカキが横行してるわぅ。」
ナツミA「アニメの一気見を実行するなら、事前に色々
     と準備が必要だからねぇ。」
ミスターT「ほぼ12話で終わるのが不幸中の幸いか。
      ガルティは13話だったし、ハイフリは
      OVA併せると14話になってる。」
シルフィア「それを踏まえれば、ナディアの約40話、
      ドラボーなどの100話突破とか、物凄い
      時間になるわね。」
ナツミA「ドラボーの一気見は流石に堪えますよ。」
ミツキ「長い作品ほど、1つのストーリーを分散させる
    事ができるから、サイドストーリーが展開可能
    になりますよね。12話だと、1話で相当詰め
    込まないと厳しいようですし。」
ミスターT「ボウフリをマンガとアニメで見てるが、
      アニメは一応完結して、マンガは今も途中
      の状態よ。まあ、今のコロウイ事変から
      して、完結は相当先になりそうだが。」
ナツミA「アニメだと、アフレコが3密の1つに該当
     しますからね。しかも至近距離での会話に
     近い。一歩間違えばクラスター化する恐れも
     出てきますし。」
シルフィア「日常が非日常に至る様相、本当に酷としか
      言い様がないわね。」
ナツミA「私達の病魔の襲来も、日常が非日常になる
     感じでしたからね。今のコロウイも正にその
     流れを汲んでいますし。」
ミスターT「結局、淵源を探れば、となるんだがな。」
ミツキ「淵源はまぁ・・・。」
ミスターT「何が勝利宣言だ。テメェ等が当事者だと
      いう現実から、完全に目を背けているカス
      共でしかない。」
シルフィア「まあ分からないでもないけど・・・。」
ナツミA「理不尽・不条理の概念になると、途端に暴走
     しだしますからねぇ。」
ミツキ「それだけ、絶対に許せない存在だという現れ
    ですよ。何もこれはTさんだけの考えではない
    ですし。」
ミスターT「まあ何だ、今は完全後手になるが、一歩
      ずつ前に進むしかないわ。」
ミツキ「アニメの探索も続けるしかないわぅ!」
ナツミA「昨日はグリカジでしたが、今日は何を一気見
     するので?」
ミスターT「セブシドかな。クウドラもあるが。」
ナツミA「セブンシードに空挺ドラゴンズですか。」
ミスターT「ソマリの何とかというのもあった。まあ、
      1つずつ物色してみるわ。」
シルフィア「まだまだ探求の道は続きそうね。」


 一気見が可能な作品は、残り5以内ぐらいでしょうか。全部完遂すれば、
ハイフリ・ボウフリ・ガルティなどを再度視聴する事になるかも知れません。
自分は同じ作品を何度も見るクチなので(−∞−)

 まあともあれ、今後も早めのカキカキに一気見は続きそうですわ><;
(木曜18:24)
R 2. 4.30 (木)

No.6042
機会があればわぅ AM8:16

 早めのカキカキ(水曜20:03)。先日、アマゾンでの各種入手に用いた
クレカ決済。ただ、これは過去にヤフオクでの出品に関して、月額支払いが
あった時の名残でも。言わばプレミアム会員でしたっけ、アレでしょうか。

 まあ今はなくても良いらしいですが、特に目立った事ではないのでそのまま
にしてありますが(−∞−) まあそれはさておき、このクレカの決済は、
ヤフオクで一度資金を預けて送金する場所ではありません。父が管理している
自分の口座でも(かなり昔のもの)。

 そう、本題は別途クレカを作成し、上記の一度預けて送金する口座へリンク
させるようにしようかと画策中。ただ、クレカは実際に各店舗に赴き、そこで
作成するらしいですが(後で調べてみます><;)。

 つまり、コロウイ事変の今だと、各店舗に赴くには結構厳しいとも。また、
クレカはヨドバシカメラ経由で作成し、取り引きをすればゴールドポイントが
加算する恩恵に与ろうかとも@@;

 そんな訳で、今は新クレカの作成に赴けない感じです><; 粗方落ち着い
たら行動でしょうか。当面は無理そうですが・・・。

 とまあ、もしこれが実現できるなら、アマゾンなどでのクレカ経由購入が
滅茶苦茶楽になるんですがね。ヨドバシカメラ側だと代引きが使えないので、
クレカ経由か銀行振り込みしかありませんし。

 ちなみに、自分は代引き派、言わばゲンナマ派とも@@b やはり現金は
手元にある方が良いですわ(−∞−)

 ともあれ、今後の課題はこの部分でしょうか。まあでも、再び代引きが可能
になるなら、クレカはサブプランとなりますがね。今後次第ですわ@@;
(水曜20:23)



 アニメの一気見からの追加カキカキで@@;(7:54) 今回の一気見は
「グリザリアの果実」という作品で。エロスありもサスペンス的な感じと。
続編らしき「グリザリアの学園」という告知がありましたが、多分今はないと
思われます@@;

 そう、今のコロウイ事変により、先程見たニュースだと創生すらままなら
ない感じと。アフレコでしたっけ、その環境が正に3密の密閉空間になり、
事実上の新規創生は厳しいとの事で。

 映画関連もそうですが、その元となる作品自体の創生にも悪影響を及ぼして
いる現状。これを踏まえれば、現況となった某国に痛烈なまでの怒りと憎しみ
を抱かずにはいられなくなると。少なくとも自分はそう思いますが・・・。

 何にせよ、今は後手後手の一歩ずつの前進を続けるしかありません。でも、
明けない夜がないように、過ぎ去らない嵐などこの世には絶対にありません。
必ず次の新規作品群を視聴させて頂きますm(_ _)m(7:58)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「見れば見るほど、ガルティの魅力に魅入
      られる感じだわ。」
ナツミA「近代世界から旧世代へのタイムスリップ的な
     感じですからね。Tさんが好みそうな世界観
     でも。」
シルフィア「開始序盤の近代戦闘から一変し、以後は
      和気藹々とした感じが続いている感じに
      なるからねぇ。最後は機体同士の一騎打ち
      になるけど。」
ミツキ「機動兵器侵攻阻止わぅ!」
リョフ「ん? 例の大仏様とやらか。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
ミスターT「アルエキファイタはプロレス側の本編で、
      疑似ストーリーだったか、それでその流れ
      をやった事がある。ウイブレの世界観で、
      大船団を相手して劣勢だった味方の場に、
      AC軍団を投入して撃滅した事がな。」
ナツミA「あー・・・それ、確かにガルティと同じ感じ
     になりますね。」
シルフィア「戦力比は1対1000とか10000とか
      になるかしら。圧倒的戦闘力で凌駕する
      とも。」
ミツキ「序盤に出る最強兵器群が、終始最強状態で維持
    できる作品は皆無わぅ。」
リョフ「窺う所、どれも序盤は圧倒的戦闘力を示すも、
    中盤や終盤では周りが追い付きだし、平均的な
    様相になっていくようだしな。」
ミスターT「ダブルオーやウイングガンダムがその流れ
      だったわ。」
ナツミA「ガンダム自体が一品物ですからねぇ。量産型
     ガンダム自体があまり目にしませんし。」
ミスターT「俺はガンダムよりザク系の機体の方が好き
      なんだがね。クインマンサとか。」
シルフィア「敵側の機体が好きとか、君らしいと言うか
      何と言うか。」
ミスターT「ガルティのチェインバー機も、劇中序盤は
      数多くの量産機扱いで出てきてたしな。
      ストライカー機だけ特殊的だったが。」
ナツミA「その量産機も、同機自体がない世界観なら、
     一点物的な存在になりますからね。」
ミツキ「ザクちゃんも、出方によっては最強の機体の
    1つになるわぅね!」
シルフィア「それなら、シャア専用ザクの方が良いと
      思うけど。」
ナツミA「ポチ専用ザクとかあったら面白いわね。」
リョフ「ベアッガイとやらみたいな、動物を模した姿が
    無難だろうな。」
ナツミA「ポチッガイとか。」
ミツキ「タフガイわぅ!」
シルフィア「ワンコガイとか。」
ミスターT「まあ、最近のマンガやアニメは、主人公が
      逸脱した強さを誇る状態が多いしな。更に
      タイトルがエラい長いのが多い。」
ナツミA「ですねぇ。ボウフリやアクフラが顕著と。」
シルフィア「ハイフリの方がストレート的よね。」
ミツキ「ワンコスクール・フリートわぅ!」
リョフ「略してワンフリか。」
ナツミA「ニャンフリもあるかと。」
シルフィア「はぁ・・・世も末よね。」
ミツキ「お前をモッフモフにしてやろうか?!」
ナツミA「それはデーモン閣下のネタと。」
ミスターT「今後も色々な作品を物色だわ。」


 本当にアニメやマンガは恐ろしいですわ。いえ、悪い意味ではなくですが。
そもそも、昔は各作品群を頻繁に見ていましたがね。一時期離れるも、再度
舞い降りた結果が今ですし(−∞−)

 ともあれ、今は表に出難いので、各種作品群の恩恵に与るとします><b

 一応一気見を予測して、早めのカキカキでした><;(水曜21:26)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「今回のグリザリアの果実の様相。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「心に闇を抱える事自体、何も特別な事では
     ではありませんからね。」
ミツキ「人である以上、避けられない事、と。」
シルフィア「そうね。」
ミスターT「俺が拝見させて頂いた作品では、人間の
      闇の側面をモロに見た感じだったがな。
      今後もこうした作品と出逢うだろう。」
ナツミA「昔の作品でも、それなりの描写があったり
     しましたからね。今はクオリティの高さから
     して、より一層リアリティが増している感じ
     になりますが。」
ミスターT「グリザリ・・・グリカジでいいか。同作の
      設定群からして、犠牲の概念を超越した
      部分を思い知らされた。案外、俺のその
      忌み嫌う概念は、ガキの戯言程度だな。」
シルフィア「んー、人それぞれで思う事は違うしねぇ。
      そこまで悲観的に考える事はないと思う。
      大事なのは・・・。」
リョフ「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどうある
    べきか、それが重要だ、だな。」
シルフィア「あら、言われちゃったし。」
ナツミA「アッハッハッ! まあそう仰らずに。」
ミツキ「今回はリョフちゃんの見事なフォローわぅ!」
リョフ「まあそう言うな。確かに作品自体の奥深さを
    踏まえれば、人間の闇の部分を描写すべきだと
    思われる。だが、今挙げた通り、結局はお前が
    どう思い、自身の作品をどう仕上げるかが重要
    になってくるだろう。それぞれの世界観がある
    からこそ、この世界・・・業界か、成り立って
    くるのだろうからな。」
ミツキ「・・・リョフちゃんらしからぬ台詞わぅ。」
ナツミA「Tさんの代弁者だからねぇ。」
ミスターT「何とも。」
リョフ「まあ何にせよ、意外なほどスッキリ視聴できて
    いたそうだしな。数多くの作品を視聴すれば、
    それなりの免疫力も出てくる。お前が忌み嫌う
    犠牲の概念にも、少しは落ち着いて見る事も
    できるだろう。」
シルフィア「そうね。全部慣れるしかない感じだし。
      それにT君、1つ言っておくけど、これら
      作品群はフィクションである事実をお忘れ
      なく。感情移入の度が過ぎる結果よ。」
ミツキ「ポチザリアの茶菓子わぅか?!」
ナツミA「何そのレストランみたいな名前。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」
リョフ「何とも。」


 端的でした><; 通称グリカジは、自分が今まで見た作品の中で、かなり
インパクトが強いサスペンス物だったかと。キョスイ(虚構推理)もなかなか
のものでしたが、前者はエロスが絡む分だけにリアリティが強いのかと。

 何にせよ、やはり思うのはアニメやマンガの力は、日本が世界最強で間違い
ありません@@b 全世界にも素晴らしい作品はありますが、ここまで人間味
を描写したものは日本が一番ですわ@@b

 その日本に生まれた事に、心から感謝しています。同時に、これら作品群を
命懸けで創生している方々に、心から感謝していますm(_ _)m

 まだまだ膝は折れませんわ。(8:16)
R 2. 4.29 (水)

No.6041
ご依頼完遂わぅ AM5:24

 早めのカキカキ(4:38)。昨日(火曜日)に無事ご依頼が完遂@@b
と言うか、昨日のカキカキの後も作業を続け、同日中に完遂させてお届けした
流れでした@@b 本来なら昨日中に完成させて、今日(水曜日)にお届け
する流れだったのですがね><;

 とりあえず、これでご依頼は完遂と@@b あと、今回の報酬はクレカの
引き落とし口座側に入金しておきます。各コミックの購入がクレカ経由での
支払いだったので><; 今の南米大森林はほぼクレカ決済になっている感じ
なので、今後もこの流れが続きそうです@@; できれば代引の方が良いの
ですが(−∞−)

 まあともあれ、今後もこの流れで暴れて行きますにゃU≧∞≦U

 ちなみに、今日は色々と調べものでこの時間でした><; アニメ関連は
後日ですな@@b(4:41)



 雑談バー。

ミスターT「今回のクライアントさん、お嬢方とお会い
      する前からの古株さんで、盟友達の話も
      何度もしていてね。今日の最終作業中に
      出た会話で、やはり本当の事なのかと再度
      尋ねられたのと同時に、貴方達が本当に
      いなくなったのを痛感させられた。」
ナツミA「何か、申し訳なくなる思いで。」
シルフィア「仕方がないわよ。T君自身が貴方達と共に
      生きると決めた以上、今後もその一念から
      逃れる事は絶対にできないし。むしろ、
      時間が経てば経つほど、より一層重く圧し
      掛かるのもまた事実。」
ミスターT「今年で11年目だしな。何度も言うが、
      あれから1日たりとも忘れた事はない。
      今も全て嘘であればと何度も思ってる。」
ミツキ「しかし、現実は残酷で全て事実と。」
リョフ「気に病む事などあるまい。確かに辛い要因は
    あるだろうが、全てがそれではない。お前の
    生き様により、周りを鼓舞激励ができる瞬間
    こそ、彼らが脈付いているのは確かだ。」
シルフィア「そうね、それが唯一無二の事実だしね。」
ミツキ「ある意味、物凄い事だと思いますよね。」
ミスターT「変態気質の変人じゃないと、貫けない境涯
      だろうな。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「アハハッ、今回は貴方が呆れ気味よね。」
ミツキ「リアルでも窺いましたが、姉ちゃんの優しさの
    一面は、Tさんを凌駕している部分もあったり
    しますし。」
シルフィア「大多数は私とクリソツらしいけどね。」
ミスターT「クリソツも何も、全く同じ生き様だわ。
      異なるのは、生まれ出た場所と、その身形
      ぐらいか。生命力は同じだったしな。」
リョフ「病魔の流れがなければ、お前達の実力は相当な
    ものにまで至ったのだろうな。」
ミツキ「大暴れしてやるわぅ!」
ミスターT「今後も、己が生き様に盟友達を透写して、
      突き進んで行くわ。」
シルフィア「愚問よね。」
ミツキ「ところで、次のアニメやマンガは何わぅ?」
ミスターT「今はまだ未定状態かな。今も放映中の作品
      の中で、数作品ほど見切って録画を中止
      したのもある。特に興味がなさそうなのは
      仕方がないが、生理的に受け付けなかった
      作品が1つあったしな。」
***内容を提示するミスターTの図***
リョフ「ふむ・・・気質の問題か。」
ミスターT「感情移入できたからこそ、だろうね。普通
      なら視聴させて頂いて、そこに色々な感情
      は挟まないだろうし。」
ミツキ「主人公の気質に、突き放そうとする部分と、
    我関せず的な部分もあったりするわぅ。」
ナツミA「Tさんには合わない気質よね。」
シルフィア「まあ良いんじゃない。合う合わないは必ず
      存在するし。それに、今も録り溜めた作品
      の消化もあるからね。」
ミスターT「ヒソマソとブレソウは1回限りの視聴で、
      データは削除したけど。」
ナツミA「あらら、残さなかったのですか。」
ミスターT「今残す事を考えているのは、ハイフリ・
      ボウフリ・ガルティ・コプクラ・星界に
      なるかな。手前3つは必ず残すが。」
ミツキ「Tちゃんは、気に入ったものは厳守し続ける
    感じわぅし。」
リョフ「圧迫しないように上手く調整すべきだな。」
ミスターT「何とかやっていくわ。」
スミエ「ほいほい。こちらはミスターSYさんからの
    差し入れの“メロンチョコ”でし。」
ミツキ「おおぅ♪ 頂くわぅ〜!」
ナツミA「ほぇ・・・夕張メロン味チョコですか。」
ミスターT「先日、彼から本当に提供があってね。以前
      食したのは小学校に入る前だったから、
      35年前ぐらいよ。」
シルフィア「へぇ・・・よく覚えていたわねぇ。」
ミスターT「ばあさまが札幌の親戚の所に尋ねて、帰り
      に買ってきてくれた逸品よ。その後、風邪
      引いて寝込んだのも覚えてるが。」
シルフィア「あらら・・・。」
スミエ「寒暖の差やら疲れとかもあったと思います。」
ミスターT「まあこのお返しは、PC関連のパーツ群に
      代えさせて頂こうかと。」
ナツミA「当然ですよ。言わば、物々交換的な感じに
     なりますからね。」
ミツキ「わたはもっと食べたいわぅ!」
スミエ「そんな貴方に“量産型メロンチョコ”をば。」
ミツキ「量産型メロンチョコ! 完成していたの?!」
リョフ「ん? 夕張メロン味を染み込ませたチョコを
    全部投入か?」
ミツキ「まさか・・・全部食べさせるつもりなのか!」
ナツミA「・・・全部食べるつもりでしょうに。」
ミツキ「バレたわぅね!」
シルフィア「はぁ・・・本当にリアルで健在だったら、
      それが起こり得たかも知れないわね。」
ミスターT「リアルのミツキさんは、何でも食すると
      豪語してたからの。」
リョフ「リアルでも仮想でも、天下無双は否めない感じ
    だわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 とまあ、先日ミスターSY氏からの提供品がU≧∞≦U 夕張メロンチョコ
ですね@@b 当然、しっかりお返しさせて頂きます@@b ただ、今の世上
の流れからして、発送できるかどうか心配なんですがね・・・。

 ちなみに、雑談バーで挙げた通り、過去に同品に近いのを食したのは、自分
が小学生になる前の時でした。当時の味を鮮明に覚えています@@b 形は
長方形で、頂いたものと同じ感じでしたね@@b まあ、紙に包まれていた
のも覚えていますが、頂いたのはビニール梱包でしたが@@;

 今も良く覚えていると、我ながら感心していますわ(=∞=)

 ともあれ、今回のご依頼品は完遂しました@@b 次のご依頼は修理側に
なりそうですが、今はご相談の流れ=作戦会議が続いていますので。正式に
ご依頼に至ったら、大暴れさせて頂きますにゃU≧∞≦U

 さて、早めのカキカキ扱いでした><;(5:24)
R 2. 4.28 (火)

No.6040
再調整が必要わぅ AM9:27

 早めのカキカキ(2:54)。今日(月曜日)は叔父さんに散髪して頂き
ました@@b 相変わらずの丸坊主ですが@@; まあ、今後は暑くなって
くるので、このぐらいが無難でしょう@@;


 で、本題ですが、右隣では父のご友人さんのPCを調整中。実は、ほぼ完成
していたのですが、納品した先で不都合を起こして起動しなくなったという。
何とも><;

 資金を掛けずに直すという事も踏まえて、背面にあるWin7ホームのキー
を使って復元する事にしました。幸いにも同OSのメディアはあるので@@b
まあ、以前がWin10だったので、完全に弱体化なんですがね@@;

 とりあえず、間に合わせという感じで使って頂く感じになるかと。資金を
掛けずにとなれば、これしかありません><; 何とも(−∞−)

 ともあれ、今週中には完全決着はできそうです。頑張らねばねU≧∞≦U
(2:57)



 雑談バー。

ミスターT「PCが動かなくなったという。」
ナツミA「何とも。まあでも、一応の対策はあるので、
     後は攻略するのみでしょうね。」
シルフィア「今は間に合わせでの環境構築になるし。
      これ以上資金を投じないようにするなら、
      致し方がない感じかな。」
ナツミA「オールドOSなんですがね。」
シルフィア「何とも。それで、今日のアニメの視聴は
      どんな感じ?」
ミスターT「慎重勇者4・アルテ4・アクフラ4を視聴
      させて頂いたよ。どれも4話ね。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ほむ、相変わらず慎重勇者ぶっ飛んだ力を
     持っていると。」
シルフィア「最近はこの手が多いわよね。」
ナツミA「ダイの大冒険も、ダイさんは竜の騎士で、
     序盤はチート的な能力を発揮してましたし。
     まあ、中盤や終盤はかなり劣勢な部分が出て
     来たりしてましたが。」
シルフィア「各種宿敵に大魔王だしねぇ。」
ナツミA「アルテは女の生き様を、アクフラはフラグ
     回避という感じと。」
ミスターT「前者は生き様を回帰する部分だったが、
      後者は本来の悪役の主人公が、周りを庇う
      姿勢は凄いと思う。まあ、劇中の内容を
      ある程度把握しているから、裏を突いた
      行動が取れるんだが。」
ナツミA「アルテさんは女の強さを示す生き様ですが、
     カタリナさんはある意味チート側になる感じ
     ですよね。」
ミスターT「最近の小説・マンガ・アニメは、エラい
      題名が長いのが多い気がするが・・・。」
ナツミA「ボウフリやアクフラが顕著ですからねぇ。
     ストレートならハイフリやガルティかと。」
シルフィア「それでも、それら作品を描けるだけ凄いと
      しか言えないけどね。君ももし道が違って
      いたなら、小説家などになっていたかも
      知れないわね。」
ミスターT「タラレバ論理だしな。もし、20年以上前
      に動いていたら・・・とまあ、今は過去の
      話になっちまうが。」
ナツミA「ストーリーやキャラなら構築されてるので、
     後は完全具現化でしょうね。タッグを組んで
     進むのも手かも知れませんけど。」
ミスターT「チャンスがあればねぇ・・・。」
シルフィア「まあともあれ、今後も君は君の生き様を
      貫いて行きなさいな。君にしかできない
      生き方を、ね。」
ミスターT「委細承知。」


 もしタッグが組めるなら、凄い事になったかも知れませんが(−∞−)
ともあれ、今は己にできる事をし続けるのみですわ。

 とりあえず、もう少しでシステムが完成しそうなので、数日後には納品が
できるようになると思います@@b 頑張らねばねU≧∞≦U(3:11)
R 2. 4.27 (月)

No.6039
反動は必須わぅ AM6:24

 早めのカキカキ(5:52)。と言うか、日曜日の夜は起きれずに、2時半
まで寝ていたのですが@@; タイトルのそれで、眼精疲労からの疲れかと。
まあでも、これも一過性なのは間違いないので、少し休息しながら暴れると
します@@;

 今はこうした現を抜かすしか、本当に閉塞感から脱する事ができてません。
過剰の行動は厳禁ですが、それでも可能な限りの暴れはし続けますよ@@;


 しかし、昨日も挙げましたが、アニメやマンガの威力を痛感させられます。
10代後半から20代前半まで、各作品群を嗜んでいましたが、感情移入の
度合いと気質の問題で、一時はそこから離れてました。

 今の現状は、言わばその分の過剰放出とも言えるのかも。我慢し続けていた
分だけの力の放出は、恐ろしいものになりますし@@;

 それでも、各作品群に込められた思いは本物ですからね。今後もそこにある
思いに同期し、各作品群の視聴や読書ができればと思うこの頃です。

 各作品群の創生に携わった方々に、心から感謝していますm(_ _)m


 さて、粗方終わったら仮眠しますか。早めの日記扱いで@@;(5:58)



 雑談バー。

ミスターT「ガルティをマンガ経由で見直したんだが、
      見れば見るほど魅入られていくわ。」
ナツミA「ガデュリンに近い作品ですよね。ガルティ側
     は文明崩壊後の世界に、近代兵器が舞い降り
     てきたというもの。ガデュリンは幻想世界に
     現代兵器が舞い降りてきたと。」
シルフィア「作品冒頭だと、主人公の圧倒的戦闘力が
      描写される流れが多いわね。終盤は同等の
      戦闘力を持つ存在との対峙になるけど。」
ナツミA「後はその過程でしょうね。ガルティでは、
     レドさんが人としての力を得ていく姿が全て
     となりますし。真逆なのが、クーゲルさんの
     誤った思想による暴走と。」
シルフィア「劇中の生存可能惑星の探索は、理に適った
      ものだけど、そこにおける生態系や個々人
      の生き様はあるからね。他惑星などの概念
      を持ち込むのは、文字通り侵略者そのもの
      になるし。」
ナツミA「地球上でも同じですよ。各国間の思想に別の
     思想を持ち込めば、当然反発などが起こる。
     最悪は戦争になりますし。」
ミスターT「ガルティでは、チェインバー機が共存共栄
      の道があると言っていたが、それこそが
      現状打開の要因だろうな。実際には非常に
      難しいが。」
ナツミA「しかし、これら作品群を見ると、作者さんの
     世界観は凄いものですよね。Tさんも各作品
     を創生している手前、個々人の数に応じて、
     創生される世界観は無限大にありますし。」
シルフィア「そうね。その傾向が強いのが、日本の唯一
      の長所だと思う。まあ、他の国でも強者は
      数多いけど、突飛しているのが日本になる
      と思うし。」
ナツミA「そこは私達は日本人なので、堂々と誇りに
     思って良いと思いますよ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「生前のナツミさんやミツキさん、今も遠方
      で活躍のシルフィアさんが生まれた、この
      日本で過ごせる事に、本当に心から感謝
      しているわ。」
ナツミA「フフッ、そうですね。」
シルフィア「11年もの間、ずっと忘れずに共にある。
      それ自体も物凄い事だけどね。」
ミスターT「今後もこの姿勢は貫いて行くわ。」
ミツキ「ぬぅーん! リョフドライバーキャノンを使う
    時が来たのだ。」
リョフ「つまり、地上無双1のビームを打てと?」
ミツキ「禁断の力に手を付ける覚悟はお有りか?」
ナツミA「禁断ねぇ・・・。」
ミツキ「と言うか、次は何の作品を物色するわぅ?」
ミスターT「何が良いかねぇ・・・。ガルティを含め、
      3作品をローテーションしても良いと思う
      んだが。俺は1つの作品を永延と見る方が
      好きだからの。」
シルフィア「とりあえず、新しい作品群を見つつ、良い
      作品があったら連続視聴でOKかと。」
ミスターT「セブンシードという作品、主人公の名前が
      ナツさんらしい。後世の世界に冷凍保存
      された人物らしく、詳しい事は見てみない
      事には分からないが。」
ナツミA「ほむ、何か生前の私に施そうと言っていた
     部分に近いですよね。」
ミスターT「ああ、ウエスト氏とそう語り合ってた。
      今現在で治療が困難なら、冷凍保存して
      未来の医療による治癒を期待する、と。」
リョフ「ふむ。ただその場合、もしナツミやミツキが
    生き長らえたとしても、お前やウエストが存在
    しない世界に生きる事になるが。」
ミスターT「そう、その部分にも帰結した。もし本当に
      それが実現できるとしても、大切な存在が
      いない世界に生きる事に意味があるのか、
      とな。」
ナツミA「うーん・・・。」
シルフィア「言わば犠牲の概念に通ずる部分があると。
      それでも、生かしたいと思う一念は事実
      よね。当時の君やウエストさんがそれを
      思っていたのも確かだし。」
ミツキ「力があれば、何でも用いてでも助けたい、と。
    しかし、それにより大切な人が相互に不幸に
    至るなら、本当にそれが幸せなのかと考える
    のですが。」
リョフ「難しいものだな。まあ、今となっては過去の
    話となる。大事なのは、お前が彼らの一念を
    汲みつつ、今後も生き続けるという部分だな。
    そこに回帰し続けるのなら、これらの討論は
    問題あるまい。」
ナツミA「ですね。まあ・・・過剰反応するのがTさん
     なんですがね。」
リョフ「ハハッ、それもまた奴の気質だろうに。」
シルフィア「変態気質の変人だからねぇ。」
ミツキ「私、ワンコをモフっております♪」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「飯プリーズ!」
スミエ「ほほい。では“ハンバーグ”と“チャーハン”
    でもしましょうか。」
ミツキ「スミエちゃんがいれば、飯に関しては問題ない
    わぅ!」
スミエ「期待に応えられるよう努力しまする。」
一同「何とも。」


 本当にアニメとマンガは恐ろしいですわ。後話になりますが、だからこそ
一時離れたのでしょうけどね。しかし、今となってはもう止められない感じに
なりますわ(=∞=)

 まあ何だ、今後も色々と物色していきますよU≧∞≦U(6:24)
R 2. 4.26 (日)

No.6038
名作は続くわぅ AM7:17

 早めのカキカキ(7:00)。と言うか、今までガルガンティアを一気見
していたのですが@@; 昨日届いたマンガ版ガルティを見た後だったので、
より一層感情移入できて視聴できたのかも知れません。

 一部を除けば、犠牲の概念は殆どなく、メインメンバーは全員健在での終了
となってますし。これはアレですか、ハイフリ・ボウフリ・ガルティの3作は
名作の位置付けになりますね@@b

 ただこれ(ガルティ)、どうやら後日談的な話があるようで(2話)、その
話数も見ないと分からないかも知れません。ハイフリならOVA前後と同じ
感じですね。う〜む、再放送しないものか・・・><;

 ともあれ、新たにガルティも名作の中に仲間入りでしょうU≧∞≦U

 さて、左肩がエラい痛いので、そろそろ撤収でし><;(7:03)



 雑談バー。

ミスターT「アニメ版を見て、マンガ版も見て、再度
      アニメ版に回帰すると。」
ナツミA「各作品をより一層深く知るには、そうした
     流れがいいですよね。ただ、一部は内容が
     変化している部分もありますが。」
ミスターT「マンガ版は12話で終わったが、アニメ版
      だと13話で終わってた。多分、容量の
      問題などがあったのかも。再度見直して
      みてみるわ。」
シルフィア「はぁ・・・物凄い没頭度よね。」
ナツミA「伺う所、今のTさんが本来の姿とか。」
ミスターT「いや、前は普通に見れていただけだしな。
      本来の姿とかの意味合いは該当しないと
      思う。」
シルフィア「一時期、封印状態だったらしいし。それが
      今では暴走状態に近いと。」
ナツミA「その暴走が普通状態とも言えるかも。」
シルフィア「アハハッ、確かにね。」
ミスターT「まあ何だ、今後も色々な作品を物色して
      みるわ。この流れはもう、止まりそうに
      ないし。」
ミツキ「分かっちゃいるけど止められない♪」
リョフ「それはいいが、程々にしておけよ。無理無茶に
    より、体調が崩れる方が恐ろしい。」
ミツキ「うむぬ。そこは重々注意わぅ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」


 本当に現状、暴走状態とも言えるのかも@@; それでも、各作品群に完全
に魅入られているのも確かかと。この魔力は本当に恐ろしいです(=∞=)

 作者さんがそこに込められた思いを馳せると、本当に複雑な思いになるのが
実状でも。しかし、確かに作者さんが実質的に命懸けで描いた世界観、そこに
同期できるのは光栄な事だと思います(大袈裟に聞こえますが)。

 今後も、色々な作品群を視聴させて頂きますにゃU≧∞≦U(7:16)
R 2. 4.25 (土)

No.6037
残り1つわぅ PM13:25

 通常カキカキ@@(13:05) 父のご友人さんのご依頼品、昨日の段階
では本体とUSBメモリが到着。残りは無線LANルーターのみとなります。

 ただ、まだ本体の方のトルイメ経由でバックアップデータの作成を行って
いないので、こちらを終えないといけませんが。一応、手順は把握している
ので、大丈夫だとは思いますが。

 ともあれ、今は下手に外出ができない現状。ご依頼品の納品を短時間で完了
させないといけませんし。こちらはご友人さんとも見解が一致しています。

 まあ何だ、今は一歩ずつ前に進んで行きましょうかね@@b(13:09)



 雑談バー。

ミスターT「アニメの派生でマンガにも手を付け出して
      いる様相。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ほむ、ハイフリ・ボウフリ・ガルティと。
     ガルティは本編と同じ流れに近いですが、
     ボウフリは未完結で、ハイフリは補足的な
     感じの展開と。」
シルフィア「最初から最後まで突っ走れた作品は、非常
      に希からねぇ。何処かで頓挫する場合が
      多いし。」
ミスターT「特に今は原本たる月刊雑誌などの刊行が、
      コロウイ事変によりできてないから、以後
      のアニメやマンガの新作は無理だと思う。
      下手をしたら年内は新刊は出ないかも。」
ナツミA「はぁ・・・Tさんが怒りと憎しみを覚える
     意味合いが、薄々ですが分かりますわ。」
シルフィア「そうねぇ。総じて停滞に追い遣られている
      のが現状だし。そして、当事者はそれを
      誤魔化し、まるで救世主かの如く振舞う
      とか。」
ミスターT「今は無理でも、何れ必ず因果応報の理の
      裁定が下されるわ。現状では世上の総意が
      その役を担うのもあるが、元品から存在
      している力の前では、ありとあらゆる思想
      や権力など朝露の如き儚さ。」
ナツミA「ですねぇ。ポチが縁、生命の次元や大宇宙の
     様相からすれば、本当に朝露の如き儚さと。
     まあ、今は地球上では巨大な力を持つ故に、
     厄介者でもあるんですがね。」
ミスターT「警護者のエリシェ嬢達の超大企業連合な
      力があれば、買収して解体するんだが。」
シルフィア「地球自体を軽く賄える力があるなら、簡単
      に可能よね。それに、宇宙種族の概念も
      あったなら、核兵器自体を無力化できる。
      そうなれば、人類に為す術はないし。」
ナツミA「劇中のバリアとシールドの概念は、既存兵器
     群を一切合切無力化しますからね。」
ミスターT「連中には良い気付けよマジで。」
ナツミA「まあともあれ、今は手持ちと言ったら失礼
     かも知れませんが、それら作品群を見つつ、
     嵐が過ぎ去るのを待つしかありませんね。」
ミスターT「それで思い出したんだが、アニメもマンガ
      も凄い数の方々が携わっている様相を、
      改めて思い知らされたわ。1つの作品に
      対して、物凄い創生力が込められている。
      ヴァエヴァ外伝の時が顕著よ。」
ナツミA「ですね。監督さんがいらっしゃり、そこに
     集う強者方が一致団結し、1つの逸品を創生
     していく。もはや芸術品そのものですよ。」
ミスターT「それらアニメやマンガに肖れる今に、本当
      に心から感謝しかない。今も何度も思って
      いる事だが、人間は1人では絶対に生きて
      行けない事を痛感させられたし。」
シルフィア「そこに回帰できるだけ良いのかもねぇ。
      それすらできなくなると、もはや人では
      なくなるだろうし。」
ミツキ「人でなしわぅ!」
リョフ「ヒトデなし、とかな。」
ミツキ「人・出なし、わぅ?」
リョフ「ひ・戸出なし、とか?」
ミツキ「ワンコクレ!」
ナツミA「・・・はぁ。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「このノホホン度が、諸々の閉塞感の全てを
      破壊する起爆剤だわ。」


 幸せだから笑うのではない、笑うから幸せになるのだ。これはミツキさんが
生前に言っていた名言でも。別件の文献でも拝見したので、彼女はそこに自然
回帰したのでしょうね。それか、同じく文献を見たのかも。

 今ほど、ノホホン度が特効薬になる時はありません。一歩ずつでも前に進む
事が重要ですし。まあ、言うは簡単・行うは難し、なんですがね。

 今後も頑張らねばの(>∞<)(13:24)
R 2. 4.24 (金)

No.6036
マシンの調整わぅ AM8:00

 早めのカキカキ・・・ではないのですが@@;(7:39) ボウフリを
一気見して、ヴァエヴァ本編第4話を見ていたらこの時間に><;


 タイトルのそれは、父のご友人さんのPCの調整で。一昨日届いた逸品で、
今は各調整を行っています。特にDドラをFAT32化させるのは必須で、
トルイメのデータを配置するのに必須な環境になりますし。

 これがNTFSだと、1ファイルで凄まじいサイズになってしまい、コピー
すらできなくなる恐れが出てきますので><; FAT32なら4.3GB
ぐらいまでのサイズで複数作成してくれるため、DVD−Rにも焼く事が可能
になりますし。

 とりあえず、この仕様は各ご依頼時の必須とも言えますね(=∞=)

 あと、USBメモリ64GBと、無線LANルーターを物色と。こちらも
ご友人さんに連絡をしての流れです。ただ、無線LANルーターは27日の
到着らしいので、今は待機状態になりますが><;

 一応、トルイメ経由でバックアップを作成し、DドラとUSBメモリに保存
しておこうと思います。USBメモリは今日(金曜日)届くらしいので。

 ともあれ、今は一歩ずつ作業を進めていきますかU≧∞≦U(7:43)



 雑談バー。

ミスターT「マンガだが、ハイフリ本編の補足版という
      感じの内容だったよ。本編を視聴させて
      頂いたから、マンガの内容で完結されて
      いる感じに思える。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「へぇ、面白い流れですね。本来ならアニメと
     マンガは殆どクリソツで、幾分か異なる展開
     がある程度ですが、補足的な感じとは。」
シルフィア「ボウフリもアニメとマンガでは、かなり
      違っている感じだからねぇ。まあ、今は
      アニメの方が完全先行で、マンガが追い
      付くのは相当時間が掛かりそうだけど。」
ナツミA「エヴァなどがそれでしたよね。まあエヴァは
     実質的にハッピーエンドに近い感じになって
     いましたが。」
シルフィア「今度の新劇場版ではどうなるかしらね。」
ミツキ「一度組み上がった作品を改修するのは、かなり
    の難しさを誇りますからね。ゼータガンダムが
    それでしょう。カミーユさんの精神崩壊がない
    という差異が凄いものでしたし。」
ナツミA「一種の悲惨や不幸を覆す作戦、よね。」
ミスターT「それでも、戦死者は多いんだがね。」
ナツミA「犠牲の概念は究極のスパイスですからねぇ。
     これが適切に放たれる場合は、作品をより
     一層引き立たせますし。」
リョフ「まあ、ハイフリやボウフリみたいに、犠牲の
    概念がない作品もあるがな。」
シルフィア「T君が望む展開よね。」
ミツキ「リョフちゃんを更生し、コウウちゃんを超える
    存在に仕立て上げるわぅ!」
リョフ「何とも。」
ミスターT「そうだ、もしかしたらだが、このプランが
      可能かも知れない。」
***仮プランを提示するミスターTの図***
リョフ「ほむ・・・。」
ナツミA「呆れ声ながらも、嬉しそうなのが何とも。」
リョフ「まあな。」
ミツキ「でもそうなると、間に合わせ本体という感じに
    なるわぅか。」
ミスターT「本命は間に合わせの倍以上の価格だしの。
      それに、各ソフト群に変換ツールも入手
      しないといけないし。」
シルフィア「近々、PS5も出るとか言われてるしね。
      しかも嬉しいのが、PS4の互換性もある
      との事だし。」
ミスターT「参考価格が軽く10万超えるらしいから、
      一発勝負しかなくなるんだがね。むしろ、
      更に追金してもいいから、PS1・2・3
      の互換性も欲しいわ。」
ナツミA「1から5までの互換性があるのなら、Tさん
     は迷わず買いそうですよね。」
ミスターT「PSXの初期時の価格な感じだわ。」
リョフ「ともあれ、もしそれが実現したら、それ相応の
    活躍を示そうではないか。」
ミツキ「小生に頼って貰っても構わんのだよ。こちら
    としては、戦えれば文句はない。」
ナツミA「ギンガナムさんと。」
ミツキ「シャイニングフィンガーわぅ!」
リョフ「ミスターTの腕が、新境地で何処まで通用する
    のかも楽しみだしな。」
シルフィア「今は待機が多いから、より一層暴れられる
      感じよね。」
ミスターT「大問題があるなら、PS4以降はオンを
      する場合は課金なのがね。一応、PSN
      経由で約19000ほど貯えはあるが。」
ナツミA「へぇ、結構次ぎ込みましたねぇ。」
ミスターT「PSプラス分の資金よ。それがPS4での
      オン可能資金になるのがね。」
シルフィア「まあともあれ、チャンスがあれば挑む、
      これよね。」
ミツキ「一歩ずつ進んでやるわぅ!」


 もし実現すれば、の流れですがね。ともあれ、今は1日1日を一歩ずつ前に
進んで行くしかありません。頑張らねば(=∞=)

 さて、ちょっと早いですが、今日の日記に代えさせて頂きますです><;
(8:00)
R 2. 4.23 (木)

No.6035
クレカの威力わぅ PM13:30

 早めのカキカキ復活@@(水曜14:43) いや、タイトルのそれは、
アマゾンなどの購入支払いのそれで、クレジット・カードの威力を思い知ら
されている次第で。

 自分は代引きの方をメインとしており、サブで銀行入金側となります。冒頭
のクレカ決済は危険度が高いと思う(誤認している)クチなので、今までも
用いるのはヤフオク月額使用料金ぐらいにしか使っていませんでした。

 それが今現在は、数品ほどクレカ決済を導入している次第で(=∞=)
まあその決済のそれは、昨日挙げたコミックのそれなのですがね@@;

 ともあれ、今後はこれらも用いた決済方法を導入すべきでしょう。まあ、
多用は禁物でしょうけど(−∞−) 総じて、アニメ関連は恐ろしい><;
(水曜14:46)



 雑談バー。

ナツミA「はぁ・・・ついに別の動きに至ると。」
シルフィア「君の没頭度は、本当に暴走気味そのものに
      なるからねぇ。」
ミツキ「我が道を進むのだパダワンよ。」
ミスターT「それなんだが、そろそろ新作がDVDや
      BDで出ると思われる。」
ミツキ「ワンコのパワーを見せてやるわぅ!」
リョフ「その力で、世上の理不尽・不条理の概念を駆逐
    できるのなら、万々歳な感じだが。」
ミツキ「生命力以外に勇気と希望がカギとなりますよ。
    まあ、最後は個々人の生き様に帰結してくると
    思いますけど。」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「どの作品、マンガもアニメも映画も、最後
      は主人公次第に掛かってくるしな。しかも
      その主人公の生き様に帰結してくる。」
ナツミA「そう言えば、三国志はそれぞれのキャラが
     主人公ですよね。大凡はリュウビさんが主役
     となる感じですが。」
シルフィア「恋姫無双がそれよね。外より来た主人公が
      各勢力に加勢する感じになるとか。」
ミスターT「実際に触れた事がないから何とも言えない
      がの。エロス概念を除いた部分で、アニメ
      化すれば良いと思うが。」
ナツミA「深夜番組じゃないと放映できない内容は、
     ちょっとヤバ目ですからねぇ。」
ミツキ「ウヘヘウヘな内容に期待わぅ。」
ナツミA「ポチそれ、オヤジ臭い。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあでも、ハイフリとボウフリは、今後の
      メイン視聴作品になりそうだわ。他の作品
      は1回切りの場合が多いかも。ヒソマソは
      一度見てデリートしちまったが。」
ナツミA「あら、そうでしたか。」
ミスターT「ブレソウもそれになると思う。キャラ自体
      の色気ならトップクラスだが、ハイフリや
      ボウフリには敵わない。色気を除けば、
      犠牲の描写が有り過ぎる。俺には厳しい
      作品でしかない。」
ナツミA「うーん、やはり基準点はそこですか。」
シルフィア「色気やエロスですら、君を引き止められ
      ない感じと。何か釈然としないわね。」
ミツキ「ボウフリのハチャメチャなメイプルちゃんの
    生き様は、プラス面のリョフちゃんに近いと
    思うわぅよ。」
リョフ「ん? 内容を拝見したが、俺はペインとやらの
    方が合うのではないか?」
ミツキ「純粋に高みを目指す、ラスボス的な存在になる
    わぅね。ただ、ラスボスは既にメイプルちゃん
    が該当しているわぅし。」
リョフ「なるほどな。」
ミスターT「今はコロウイの問題で、各作品群の創生は
      無理だろう。しかし、無事明けるなら、
      ハイフリもボウフリも次のストーリーが
      出ると思う。あのまま終わるには惜しい
      逸品だし。」
ナツミA「はぁ・・・すっかり昔の姿に戻った感じで。
     これが全盛期のアニメ道に走っていたTさん
     であると。」
シルフィア「今では片っ端から漁ってるからねぇ。」
ミツキ「探究心は今後も続くのだよ。」
リョフ「それが止まったら、即ち停滞そのものだしな。
    可能な限り、歩みを続けて行くが良い。」
ミツキ「一歩ずつ前に、わぅね!」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」


 昨日の流れは、完全寝落ちの爆睡だったので、何も見ていません><;
今日は一応動けるように、早めのカキカキとしておきます(−∞−)

 しかしまあ、アニメ熱は凄まじいですわ@@; すっかりその抑制力が破壊
されており、後は暴走し続けるのみとなりますか@@; 恐ろしい><;

 ともあれ、今は自宅待機が多いので、これら作品群に大活躍して頂くしか
ありません。本当に各作品群には感謝感謝ですよm(_ _)m

 さて、仮眠しますかの><;(水曜15:02)
R 2. 4.22 (水)

No.6034
コミックを物色わぅ AM5:07

 早めのカキカキ(4:36)。父のご友人からのご依頼で、新型ノートの
物色に成功。価格は送料込みで24490でした。Win10入りのHDD
1TBに無線LANと、自分が持つPCよりも最高状態ですよ@@b

 まあ自分は、本体自体の効率、特にOSやら使い勝手を取るので、幾ら逸品
本体でも使い勝手が悪ければ話になりません@@; 今のカキカキをしている
J32改Uも、使い勝手が良いので14年以上使っていますし@@b

 ともあれ、到着後はマシン様相を確認し、トルイメでバックアップを取り、
それから納品という感じになりますね@@b


 で、タイトルのそれは、ボウフリ・ハイフリ・ガルティの3種のコミックを
物色しだしたという@@;

 ボウフリは今現在3巻のみ。ガルティは3巻で完結らしいと。まあ同作は
2014年頃の作品との事なので、既に粗方出ている感じになるでしょうか。
ハイフリは本編(OVAも含む?)6巻全巻と、ミーナ嬢が活躍の外伝の3巻
全巻のみと。これだけで約8000飛びました@@;

 まあ今は自宅待機状態なので、これら作品群が大活躍するのは間違いないと
思います@@b まさかアニメだけでは飽き足らず、マンガの方にも手を出し
だすとは・・・@@;

 ともあれ、この流れは今後も続きそうですわ(=∞=)(4:42)



 雑談バー。

ミスターT「ブレソウもガルティも、最後は己自身で
      決める生き様が主体になったが、ブレソウ
      側は最後がパロディで終わったのが何か
      違和感有り過ぎたのがね。」
ナツミA「うーん、確かに。アレだけ殺伐とした流れ
     から、一気に180度変わりましたし。」
シルフィア「美女軍団ならブレソウだけどねぇ。」
ナツミA「そうですねぇ。」
リョフ「何故奴ではなく俺を睨む・・・。」
ミツキ「それが役得だからわぅ!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「はぁ・・・。」
ミスターT「アゲハ嬢もレド氏も、言わば戦士、戦闘
      兵器として育て上げられた部分がね。所詮
      最後の敵は人である証拠だわ。」
ナツミA「まあ確かに。しかし、それらがストーリーを
     盛り上げるスパイスになりますからね。」
ミツキ「アゲハちゃんの喜怒哀楽は、オウイちゃんに
    近いものがあるわぅよ。」
ミスターT「似てはいるが、違うとも言える。アゲハ嬢
      はレド氏と同じく、ほぼ最初から戦闘兵器
      として育ってきてた。対してオウイ嬢は、
      バチョウ氏に一族を皆殺しにされた故に
      復讐の道に走った。気質は似てるが、根本
      は違うと思う。」
シルフィア「そうねぇ。オウイさんは人として生まれ、
      それで悲惨な流れを経て復讐者になった
      感じだし。」
ナツミA「アゲハさんの気質って、何処かで窺ったと
     思うのですが・・・。」
シルフィア「私達はT君の知識内でしか、物事を解釈
      できないからねぇ。T君があやふやなら、
      私達には解釈できないし。」
ミツキ「世の中には、知らないでいた方が良い事が多い
    のだよ。」
ナツミA「・・・癪に障るけど、見事に的を得てる感じ
     よね。」
ミスターT「まあ何だ、ガルティの方が印象深かったと
      言える。魅力ならブレソウなんだが。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「へぇ・・・。」
リョフ「だから、何故俺を睨む・・・。」
シルフィア「役得よねぇ。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、それでもボウフリとハイフリ
      には敵わなそうだが。」
ミツキ「どちらも、メインストーリーでの犠牲の概念が
    一切ないですからね。ハイフリだと、アケノ
    さんのご両親の死去がそれに該当しますが、
    本編の流れではなく過去の話ですし。ボウフリ
    は仮想空間バトルなので、一切該当しないと
    思いますし。」
ナツミA「ガルティとブレソウは死亡描写が数多く、
     犠牲の概念も色々あったし。」
シルフィア「星界もそうよね。」
ミツキ「それが正解わぅ?」
シルフィア「アッハッハッ! その通りね。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「この1ヶ月強で、相当数のアニメを視聴
      させて頂いているわ。その中で残す作品は
      限られているが。」
ナツミA「全部残す訳にはいきませんからね。」
ミスターT「いや、もしアレが本当に至るなら、確実に
      入手可能な流れになる。そうなるのなら、
      レコーダーの外付け1TBを取り外し、
      シーキューボルト筐体に4TBHDDを
      組み込んで導入させようと思う。」
ナツミA「はぁ・・・そう来ましたか・・・。」
シルフィア「君はバックアップの概念には、凄まじい
      労力を注ぐからねぇ・・・。」
ミスターT「ただ、コピー10作品はここに入れると、
      以後ムーブ扱いになるのがね。ハイフリ・
      ボウフリ・ガルティは複数残す事が可能に
      なるが、コプクラ・ドラえもんなどは1つ
      しか残せない。」
ミツキ「後はBD−Rメディアに入れるしかないと。」
ミスターT「VHS時代の方が良かったわ。」
ナツミA「テープが伸び過ぎたり劣化したりで、大変な
     目に遭いますがね。」
ミスターT「磁気でアウトになるしな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。スミエちゃん出番わぅ!」
スミエ「ほほい。昨日はTちゃん起きれなかったとの
    事なので、余った“トンカツ”と“他各種”
    をば。」
ミツキ「残り物には福があるわぅね♪」
ナツミA「はぁ・・・無理無茶したツケがそれと。」
ミスターT「それでも貫くんだろうがな。」
一同「何とも・・・。」


 ブレソウの姉ちゃん達の魅力は高いですが、ストーリーの最後が何か呆気に
取られてしまい、全体的にガルティほどの存在感が薄らいでしまったのがね。
いえ、どちらも良作ですが、それでも差は大きいですわ。

 今の所、ハイフリとボウフリが確実に残す候補に挙がってますね。ガルティ
も加わりそうです。ブレソウは・・・@@;

 ともあれ、今後もアニメ熱は続きそうですわ(=∞=)(5:06)
R 2. 4.21 (火)

No.6033
気付かなかった仕様わぅ PM12:22

 通常カキカキ@@; いえ、一睡もしてないのですがね@@; アニメ視聴
では、前半はアクフラ(悪女フラグ回避)の3話分、後者はブレソウ一気見と
なります。ブレソウは、ブレイドアンドソウルです><;

 まあ何と言うか、完全に無謀な流れをやっている感じで@@; それでも、
各作品に魅入られるというのは恐ろしい限りです(−∞−)


 で、本題ですが、1Fレコーダーの機能の一件で。それは、内蔵HDDへの
録画中であれば、外付けHDDへのダビングないしコピーがOKという@@b
これは相互間が可能という感じですね。内蔵から外部へ、外部から内蔵へ。

 とりあえず、今後の録画は全部内蔵HDDに設定したので、録画中のコピー
やダビングは問題ありません@@b 時間短縮そのものですわ><b

 とまあ、そんなこんなの様相でした(=∞=)(12:07)



 雑談バー。

ミスターT「アクフラは以前視聴させて頂いた流れと
      同じも、ブレソウは次の通りの内容と。」
***内容を提示するミスターTの図***
チョウセン&オウイ&リョレイキ「へぇ・・・。」
リョフ「何故俺を睨む・・・。」
シルフィア「はぁ・・・これだから男は。」
ナツミA「とは言うものの、ナイスバディを除けば、
     復讐は復讐の連鎖を生み続ける、それが如実
     に現れたと言えるかと。」
ミツキ「復讐は何も生みやしないのだオウイ君。」
オウイ「・・・該当し捲くりなので反論できません。」
ミスターT「史実で何処までの流れかは不明だが、お嬢
      は未遂で終わったじゃないか。宿敵たる
      バチョウ氏はカコウエン氏に倒されてる。
      お嬢は直接手を下していない。」
リョレイキ「逆に、父上の方が大問題ですよね。2人
      への裏切りを働いていますし。」
チョウセン「テイゲン様とトウタク様ですね。あと、
      追い出しなどの部分は、リュウビ様方が
      該当します。」
シルフィア「因果応報の理、か。ブレソウのアゲハさん
      は暗殺者故の復讐を抱かれる存在だけど、
      その彼女も師匠を殺されているし。」
ナツミA「ただ、最後はその仇を殺さなかった。師匠の
     教えを実践したとも言えますね。」
シルフィア「師弟の理、か。」
ミツキ「Tちゃんもバリバリ該当してるわぅし。」
リョフ「奴は復讐よりは、逆襲とも取れるがな。大切な
    存在に向けられた、理不尽・不条理の概念への
    痛烈な怒りと憎しみだ。復讐ではないと。」
ミスターT「怒りは在り来たりな存在だが、憎しみは
      復讐心に通じるからの。過去にそれを指摘
      してくれた方がいたが。」
オウイ「復讐は復讐の連鎖を生む、ですか。」
リョレイキ「最後は、心の支え、永遠の指針となる要因
      を放ってくれる存在でしょうね。」
チョウセン「人は1人では生きて行けない、正にそれが
      現れていますし。」
ミツキ「わたには茶菓子が必須わぅ!」
スミエ「茶菓子を得るためには、如何なる手段も問わず
    ですか。」
ミツキ「相手を笑わせて賄賂を強請るわぅ?」
スミエ「笑わす時点で、それは報酬とも言えますし、
    賄賂とはなりませんよ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「笑顔でいれば幸せになれる、だな。」
リョフ「前途多難だが、やってやれない事はないな。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 とまあ、眠気が凄まじく、何を書いているのか分からなくなりだしている
ので、このぐらいで切り上げます(−∞−)

 とりあえず、アニメ熱は本当に恐ろしいですわ><;(12:21)
R 2. 4.20 (月)

No.6032
徐々にポカポカ陽気にわぅ PM14:53

 早めのカキカキ(日曜15:06)。見事なまでもポカポカ陽気と@@b
これでコロウイ事変がなければ、本当にノホホンとなるんですがね。今は完全
に後手に回っていますし。

 明日は5度ぐらい下がるようですが(東京地方)、以後は再び20度前後と
なるようなので、漸く冬を脱した感じでしょう。できれば、コロウイも脱して
欲しいものですがq(*血*)p

 ともあれ、今は一歩ずつ進んで行くしかありません。それしかできないのが
現状ですし。頑張って行かねばね(=∞=)


 ちなみに、昨日の雑談バーでも挙げましたが、ボウフリ一気見5回目視聴
という@@b ハイフリとドッコイな感じの流れになったので、内容を結構
把握できるようになってきました@@b

 後押しはファンタジー世界観故に、覚え易いという感じでしょうかね@@b
ハイフリの方は日本やドイツの艦船が出ていますが、実際に知っているのは
大和や武蔵などに限られますし。劇中の主人公戦闘艦「晴風」は実在しない
艦になりますので。

 うーむ、ボウフリ一気見は今後も見続けそうですわ(=∞=) まあ何だ、
一応何時でも見られるように、早めのカキカキだけは済ませておきます@@;
(日曜15:11)



 雑談バー。

ミスターT「“乙女の悪女フラグを回避”なんとかと
      いう作品と、“翠星のガルガンティア”と
      いう作品を視聴したよ。前者は今も放映中
      での視聴で、後者は取り溜め一気見と。
      あと、金曜日に“慎重勇者”も視聴と。
      乙女悪女フラグ回避と同じく、現段階での
      放映分のみの視聴。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「へぇ、慎重勇者は一種のパロディですが、
     乙女悪女フラグは悲惨を回避の流れとも。
     Tさんに合いそうな感じですよね。」
シルフィア「悲惨と不幸を嫌うからねぇ。」
ナツミA「ただ、ガルガンティアは、物凄い世界観設定
     となりますが。」
ミスターT「青の6号と同じ感じに近いか。まあ俺は
      ガデュリンを直ぐに思い浮かべたんだが。
      ガルティの劇中のレド氏は、ガデュリンの
      リュウ氏に似ている。生まれ故郷に帰る事
      ができなくなった点がそれと。」
ナツミA「確かに。ただ、メカ関連が逸脱してますし。
     しかも、リュウさんは地球への帰還が不可能
     となり、レドさんは遠くの宇宙の祖国への
     帰還が不可能となってますよね。」
ミスターT「ベルムカルの現形になった作品だの。」
シルフィア「ん? 故郷に帰れなくなるという設定?」
ミスターT「最初はその設定だったのよ。異世界からの
      召喚者で、魔王を倒すも異世界に残る事を
      決意した感じになっていた。今は完全に
      ファンタジー世界になったが。」
ナツミA「へぇ、後々変わる感じでしたか。まあ、各種
     作品の設定は、色々と変わるのが常になり
     ますからね。特にTさんの場合は、キャラ
     だけ先行して世界観が置き去りにされている
     感じですし。」
シルフィア「エキプロやSRPGスタジオがそれになる
      からねぇ。」
ミスターT「キャラありきの世界観だからの。」
ナツミA「本来なら、時間系列やら世界観を定めて、
     そこからキャラを構築するんですけどね。
     Tさんの場合は完全に真逆になってますし。
     まあそれがあったからこそ、キャラ自体が
     贅沢なほど多くなり、覆面シリーズを簡単に
     構築できるようになってますが。」
シルフィア「キャラありきの様相ねぇ。」
ミスターT「まあね。ただ、ガルティの第4話の終盤、
      レド氏の弟分が処分された所は、見た瞬間
      涙が出てきた。身体に不調を抱える存在
      自体淘汰されるとか理不尽・不条理極まり
      ないわ。」
ナツミA「私達に言い換えれば、病弱になった存在は、
     即刻排除対象になる、でしょうね。」
ミスターT「・・・俺は感情移入し過ぎだわ。こうなる
      事を恐れていたから、アニメ関連から身を
      引いていたんだが・・・。ヴァエヴァ外伝
      から全てが変わったと言っていい。」
ナツミA「良いじゃないですか、感情移入し過ぎでも。
     その瞬間に回帰できる先が発生するなら、
     決して無駄な事ではありません。痛みを知る
     故にそこに回帰しますし。」
シルフィア「貴方達の生き様が、T君を根本から変革
      させたのよね。まあ、度が過ぎる部分が
      あったりするけど。」
ナツミA「そりゃあ、変態気質の変人ですし。」
シルフィア「アハハッ、その通りよね。それでも、以前
      の様な身勝手じゃなくなったから、まだ
      良しとすべきかもね。」
ナツミA「その生き様に私達が帰結していますし。」
ミスターT「何にせよ、今後も己が生き様を貫く事を、
      改めて痛感させられた。いや、誓願として
      振り返ったとも言うか。」
ナツミA「大丈夫だと思いますよ。今の世上ほど、己を
     定める事が難しい時はありません。対して、
     今のTさんなら問題ないと思いますし。」
ミスターT「貴方達の顔に泥を塗らないように、十分
      注意していかねばな。」
シルフィア「今後も精進し続けなさい。」
ミスターT「委細承知。」


 昨日書き上げる流れだったのが、遅くなった感じでした><; まあでも、
それにより2作品の視聴報告を記載できましたが@@b アニメは恐ろしい。
ともあれ、今後も色々と物色していく流れになると思います><;

 さて、今後はどうなる事やら・・・(−∞−)(14:53)
R 2. 4.19 (日)

No.6031
ご依頼品の入手わぅ AM7:36

 早めのカキカキ(土曜15:49)。この男は、またやりかねない@@;
今日も明け方までボウフリを一気見していましたが@@;(4回目) こうも
魅入られると大変ですわ><;

 ともあれ、まあ一応行動できるようにはしておきます(−∞−)

 で、タイトルのそれは、父のご友人さん(自分の常連さんでも)からの、
新規PCの入手のご依頼と。何でも今使っている本体が破損し(起動せず)、
新たに入手したいとの事でして。

 今現在は物色中ですが、なかなか良いのが見付かりません。予算内に指定の
マシンの入手が今回のミッションですし。まあでも、何とか見つけてみます。

 と言うか、これらをしてもコロウイの猛威が怖いのですがね。無事入手まで
漕ぎ付ければ良いのですが、某国め・・・q(*血*)p(土曜15:53)



 雑談バー。

ミスターT「ボウフリ一気見、5連続視聴と。」
ナツミA「やりますねぇ。ファンタジー世界観に魅入
     られたと言うべきか。」
ミスターT「ぶっ飛んだ設定は本当に楽しい。逆に、
      更に視聴させて頂いた“アルテ”という
      作品も良い感じよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
シルフィア「ほむ、強い女性・・・いや、強い人を示す
      感じかな。アルテ嬢・・・アルテ氏が普通
      の接し方を望み、己の生き様を貫くと。」
ミツキ「女性扱いされて、馬鹿にされる事に強く反感
    する流れですからね。」
ミスターT「俺はそれでも、劇中のお嬢には女性として
      語り掛けると思う。別に貶す訳でも見下す
      訳でもなくな。」
ミツキ「でしょうね。Tさんのリアルでの私達への思い
    がそれでしたし。」
シルフィア「そう言えば、殆ど女性扱いされた事がない
      感じだったわね。それが貶しではなく、
      1人の人間として見てくれていたと。」
ミスターT「確かに3人は、女性としての魅力は凄い
      ものがあるが、それ以前に心から敬愛する
      師匠でもある。その前に至れば、性別など
      話にならんしな。」
ナツミA「あー・・・まあ確かに。」
シルフィア「はぁ・・・その部分は変わらないわね。」
リョフ「師弟の理が強く現れ、性別の概念を出す事が
    希とな。」
ミツキ「無双のリョフさんも、そんな感じですよね。
    相手が男性であれ女性であれ、強い存在に一目
    を置くと言えますし。」
ミスターT「チョウセン嬢とリョレイキ嬢への一念は、
      異性もあるだろうがパートナーとしての
      部分が強いと思う。」
ナツミA「無双でのリョフさんは、浮かれた話は全く
     ないですからね。」
シルフィア「武勇一辺倒の朴念仁とも言えるかもね。」
リョフ「酷い言われ様だな・・・。」
チョウセン&リョレイキ「・・・何か問題でも?」
リョフ「い・・いや・・・何でもない。」
オウイ「強い女性とは、言わば無性の感じでの生き様に
    なるのですかね。」
ミスターT「外見の問題は除外して、気質の部分になる
      と思う。我が愛しの3女傑が正にそれに
      なるしな。」
ミツキ「愛しは愛しでも、敬愛する側のものわぅね!」
ミスターT「貴方達は俺の心からの青春そのものだ。
      貴方達と過ごせたあの1年半が、俺の全て
      だと言い切りたい。」
シルフィア「そこまで思い遣る、と。確かにそこに帰結
      するなら、男女間の一念は無粋なものに
      なるわね。」
ミスターT「先にも述べたが、確かに女性への一念は
      華そのものであり、憧れのものだしの。
      野郎としては、それなりの一念が出ない
      方がおかしい。だが、それをも押し殺して
      いるのが、師弟の理だと痛感している。」
ナツミA「でしょうね。ある意味、それがTさんのもう
     1つの強さの秘訣でしょうから。」
ミツキ「師弟の理、ここに極まりわぅ。」
オウイ「強いと言うか何と言うか。」
ミツキ「ぬぅーん! 変態気質の変人わぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! 君はその方が断然合って
      るわね。」
チョウセン「フフッ、何とも。」
リョレイキ「強さ自体も変態気質に置き換える。流石の
      父上も、この部分は敵わないかと。」
リョフ「武勇以外では敵わぬ部分があるわな。」
チョウセン「ほむ、素直に認めるとは。」
ミツキ「空から肉厚方天戟が降って来るわぅか?!」
オウイ「そこはガビシで良いかと。」
リョレイキ「正に一撃必殺。」
ミツキ「キュピーンッ! 羅刹掌を閃いたわぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
ナツミA「はぁ・・・毎度ながらよね。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだアニメ熱は冷めなさ
      そうだわ。」
シルフィア「何とも。」


 ボウフリの連続5回一気見という様相@@; そして追加と言ったら失礼
ですが、アルテという作品を3話分見てみました。画家を目指すアルテさんの
生き様の物語とも。

 ハイフリやボウフリがバトル作品なのに対して、アルテは言わば自分自身
との戦いなのかも知れません。強い女性こと強い人を示すかのようで。本当に
凄い作品ばかりですわU≧∞≦U

 とまあ、今後も物色は続きそうですにゃ(−∞−) 身体が持つかどうか
不明になりそうですが><; 何とも@@;(7:35)
R 2. 4.18 (土)

No.6030
アニメに魅入られてわぅ AM7:09

 超早めのカキカキ@@(金曜14:41) いや、何かもう前日にカキカキ
する流れが通例になりつつあるような@@; まあ、覚えている間に記述する
のは定石ですし><; 悩ましい(−∞−)

 で、また早めに記述と言う事は、また一気見を画策している次第で@@;
特にボウフリにエラい魅入られている次第で@@; ハイフリは半現実世界を
模していますが、ボウフリは完全仮想現実を模していますし。RO本鯖に少し
通じる部分があるのかと。

 まあ、ファンタジー世界感は何でもござれなので、そこに魅入られている
のは間違いありません@@b ちなみに今日の明け方まで、ボウフリ一気見を
していました@@; 3日連続ですが><; 今日も見るかと、何とも@@;

 これ、コロウイ事変がなかったら、他の新たな作品群の創生もあったと思い
ますし。今は3密の影響で、作品を創生する事が困難だと思われます。当面は
再放送などが続くのかと予測していますが、某国め・・・q(*血*)p

 ともあれ、アニメ熱はまだまだ健在ですU≧∞≦U(金曜14:46)



 追記をば(6:43)。4回目のボウフリの一気見が終了@@; 本当に
何時見てもワクワクさせてくれますU≧∞≦U ファンタジー世界観なら、
実質何でも有りの様相になりますし。

 逆にハイフリだと一部分が現実味を帯びているため、ファンタジーには遠い
感じになりますが。ボウフリはキャラの死亡こと消滅は、ファンタジー世界観
なので直ぐに復活はします。ただ、ハイフリはそうはいきません。

 いえ、ファンタジーを全否定ではありませんが、やはりよりリアリティを
出すには、自分が忌み嫌う犠牲の概念がスパイスになるのでしょうね・・・。

 まあでも、自分は今後も犠牲の概念は嫌い続けますが。同時に、理不尽・
不条理の概念にも徹底抗戦をし続けますわ。この姿勢は今後も変わりません。

 とりあえず、ご報告でした。アニメは恐ろしい(−∞−)(6:47)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「ボウフリはヤバい。」
リョフ「ハハッ、何とも。お前の気質からして、逸脱
    した様相には魅入られる感じだろう。」
ミツキ「リョフちゃんに魅入られるのも同じ感じになる
    わぅね!」
リョフ「俺の場合は、幾分か現実面を帯びているがな。
    メイプルの場合は完全に逸脱している。」
ミツキ「それでいて天然という部分が恐ろしいわぅ。」
リョフ「お前もそのクチだがな。まあお前の場合は、
    その裏に物凄く計算し尽くされた考えがあると
    思うが。」
ミスターT「リアルのミツキ嬢はその流れがあったよ。
      何を考えているのか分からない、抽象的と
      言うべきか、そんな言い知れぬ力が存在
      していたし。」
ナツミA「ポチは、理路整然と解釈できない行動をする
     のが得意ですからね。私はその真逆たる、
     理路整然と解釈できる行動をすると言うべき
     でしょうけど。」
リョフ「いや、そこに込められている痛烈な一撃は、
    予測不能なものだろう。ミツキとは完全に真逆
    の属性になる。」
シルフィア「そうねぇ。両極に位置する故に、正に無双
      の姉妹になるし。」
ミスターT「今考えると、恐ろしい人物とお知り合いに
      なったものだわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「まあともあれ、今後もアニメに魅入られる感じ
    になる訳か。俺達の活躍は先になりそうだ。」
ミツキ「嬉しそうにしてるのがミステリーわぅ?」
リョフ「ボウフリのメイプルがな、武勇の真骨頂とも
    言える姿は、俺事のように思えてならんしな。
    しかも劇中のお嬢は、偶然や幸運が絡むも、
    しっかり努力してその力を得ている。」
ナツミA「ですねぇ。自ら挑み得た力、MMO作品では
     それが如実に現れますし。」
シルフィア「RO本鯖時代が懐かしいわね。」
ミスターT「サイドライクチェインだったの。」
シルフィア「バフォメットカードよね。キャラの前方
      3×3の範囲攻撃が可能と。」
ナツミA「チェインなら、装備可能者が比較的多いです
     からね。ただ、あまり意味がない感じとも
     思えますが。」
ミスターT「俺はミストレスカード・エドガカード・
      フェンカードの3つだろうな。」
ナツミA「魔法詠唱に関して中断がなくなり、怯み自体
     完全カットになりなすからね。」
ミツキ「ハイデンライクわぅ!」
シルフィア「以前在籍していたWWEのレスラー。」
ミツキ「は〜いでん・はいでんらいく・は〜いでん・
    らいく! ごぐっ!(打撃音)」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
ナツミA「はぁ・・・来ると思った。」
シルフィア「仮想キャラのT君は、プロレス技の方が
      合いそうな感じだしねぇ。」
ミスターT「方天戟で攻撃を受け止め、プロレス技で
      攻撃する、だの。EX1と同じ感じよ。」
ミツキ「将軍! 将軍! 将軍! 将軍! うぇーい!
    (打撃音)」
リョフ「要らぬトバッチリはやめろワンコロー!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「アニメ熱もゲーム熱も、まだまだ冷める
      事がなさそうだわ。」


 とまあ、ボウフリにメッチャ魅入られた感じで@@ 冒頭に挙げた通り、
ハイフリが現実面でボウフリは仮想面とも言うべきかと。どちらも秀作なのは
間違いありません。リアリティならヴァエヴァになりますが><;

 ともあれ、まだまだこの流れは続きそうです(−∞−) よって、早めの
カキカキも当面続くでしょう><; 何とも@@;(金曜15:03)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「とまあ、こんな感じと。」
ナツミA「ボウフリを4日連続一気見ですか・・・。」
シルフィア「はぁ・・・君は1つに凝りだすと、完全に
      暴走しだすからねぇ。まあでも、悪い方
      ではないけど。」
リョフ「よく見れば、同作も絆の力が働いているな。
    それは相手チームにも当てはまる。ある意味、
    劇中内での最初は、些細な利害一致で合流した
    と思われるが、それが掛け替えのない盟友に
    化けたと。」
ミツキ「うむぬ。ギルド自体が複数パーティーになる
    わぅし。スタンドプレイでは、達成できるもの
    も達成できないわぅよ。」
ナツミA「無双のリョフさんが正にそれかと。」
リョフ「フッ・・痛い所を突いてくれる。」
ミスターT「とりあえず、粗方内容を把握できるまで
      吟味させて頂けたから、次の作品を探索
      しようと思う。ただ、ボウフリもハイフリ
      も和気藹々がウリだから、同じ様な作品に
      巡り逢うのは難しいかも知れないが。」
シルフィア「他にも取り溜めている作品があるみたい
      だから、片っ端から見て回るしかない感じ
      かな。まあ、一気見の負担が結構なものに
      なるだろうけど。当然、君へのメンタル面
      へのそれもしかり。」
ナツミA「でしょうね。星界の時は、1回の視聴だけで
     相当崩された感じですし。だから、ボウフリ
     をここまで視聴したと思いますよ。」
ミスターT「それは十分あると思う。ただ、これらの
      和気藹々作品をしても、犠牲の概念がある
      作品は即座に塗り直して来やがるが。」
リョフ「仕方があるまい。その概念を否定するも、回避
    できぬ概念の1つでもある。生きる上で犠牲の
    ない生き方は不可能だしな。」
ミツキ「食事などが顕著わぅよ。自身の外部の生命を
    頂いて、自身を延命させているようなものに
    なるわぅし。」
ナツミA「そうよね。人間は単体だけでは絶対に生きる
     事ができないし。外部の生命を頂いて今を
     生きる事になるからね。」
シルフィア「一種の淵源まで掘り下げる、と言う感じに
      なるわね。まあそれでも、君は君が選んだ
      生き様を貫くんだろうけど。」
ミスターT「愚問よ。」
リョフ「ハハッ、それでこそミスターTだ。」
ミツキ「茶菓子を追い求める姿勢は、何ものにも代え
    難いものなのだよ。」
ナツミA「はぁ・・・そうですか。」
ミツキ「飯を所望するわぅ!」
スミエ「ほほい。では“おでん”でもしましょうか。」
ミツキ「食事なら全部掘り下げてやるわぅ!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「ノホホン度を維持し続けたいものだわ。」
リョフ「そうだな。」


 ちょっと不吉的な文献を見て、気持ちが落ち込んでいるのですがね。今を
生きれる事がどれだけ有難い事か。それを改めて痛感させられています。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありません。それしかできないのが
現状ですからね。最後まで諦めずに突き進みますよ(=∞=)(7:09)
R 2. 4.17 (金)

No.6029
色々と物色わぅ PM14:07

 早めカキカキ(木曜13:15)。0時過ぎから明け方まで、ボウフリを
一気見させて頂いていた次第で@@ この作品、ぶっ飛んだ設定に魅入られて
います><b あと、最後はヴァエヴァ本編の3話を視聴、一昨日は1と2を
視聴させてい頂いています。

 できれば一気見を狙うべく、全話終了後に見ようかと思ったのですが、まあ
1話ずつ手を付け出した感じで@@; あと、見ようと思えば、トンチャンが
用意してくれたネットフリックスでしたっけ、あちらで一気見できるとか。
まあここは地上波の再放送をコツコツ見ていきますにゃ@@b

 しかし、アニメ熱は恐ろしい・・・。タイトルのそれもそうですが、今は
色々な作品を物色している感じでU≧∞≦U

 ただ、ハイフリやボウフリみたいに、これは!と思った作品は連続一気見を
していますがね@@b 他の作品は、1回一気見で終了の流れになったりして
いますが@@; ここが明確な差とも言えますか、う〜む。

 まあそれでも、その瞬間は秀逸な作品の世界観にダイヴさせて頂けている
ので、心から楽しめている感じです@@b ハッ!と思ったら、現実に引き
戻される感じですが@@;

 ちなみに、録画をレコーダーの内蔵HDDに集中する事で、仮に2番組同時
録画をしていても、外付けHDD内のデータの再生には支障を来たしません。
1つでも外付けHDDに録画をしていると、録画している外付けHDD以外
へのアクセスはカットされますが><;

 今後は内蔵HDDに録画を集約し、粗方録り溜めたら外付けHDDに移す
感じにしていきます@@b シーキューボルト内にデータを突っ込むのは、
これは!という作品のみになりますが@@; 何とも><;

 まあ何だ、今後も色々と物色していきますにゃ@@b(木曜13:24)



 雑談バー。

ナツミA「メイプルさんは、見事なまでにぶっ飛んだ
     設定よねぇ。」
シルフィア「純粋無垢故に、その際限ない領域に自然と
      踏み入れる感じよね。ミツキさんが正に
      同じ生き様だし。」
ミツキ「茶菓子を追い求めるには、並々ならぬ努力が
    必要になるのだよ。」
リョフ「うーむ、何とも。」
ミスターT「俺もどちらかと言うと、防御重視の仕様に
      なるから、メイプル嬢に近い感じになると
      思う。完全特化は厳しいが。」
リョフ「モンハン3rdだったか、あちらでも防御重視
    の支援キャラと述べていたな。」
ミスターT「腕と足はガチガチ装備も、頭と胸と腰は
      見た目重視に走ってるよ。それで可能な
      限り、防御力に重点を置いている。」
ナツミA「7エンパでも、機動力T式を駆使しないの
     なら、防御力T式にできますからね。」
シルフィア「無双オロチ3だと、どういった感じになる
      か見物よね。リョフさん達パワーキャラ
      だと、棒立ちでも怯まないらしいし。」
ミスターT「相手の通常攻撃やチャージ攻撃関連が、
      もしそのパワー仕様で防げるなら、後は
      機動力T式を導入すればいい。本来の姿が
      繰り出せる筈よ。」
リョフ「お前の真骨頂の姿になるわな。」
ミツキ「T式は奥が深いのだよ。」
ナツミA「ただ、無欲の塊とはいかないわね。」
ミスターT「それで思い出したんだが、過去にDQ4を
      初めてやった時、第3章で6万ゴールドを
      貯めればクリアできると聞いて、純粋に
      ドロップを駆使して6万貯めた事がある。
      イベントそっちのけでやってたから、いざ
      店買いイベントや洞窟開通イベントが速攻
      終わったという。」
ナツミA「はぁ・・・そうですか。」
ミスターT「ただ、凄いオチがある。第4章に入って、
      中盤辺りでデータが全部飛んだ。第5章を
      見る事なく最初に戻された。」
ナツミA「ええっ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・君も苦労人よね。」
ミスターT「エムブレ外伝では、リゲルの滝まで行って
      データが飛んだり、FF6では飛空艇を
      獲得して直ぐにデータが飛んだりした。
      あの頃が懐かしいわ。」
リョフ「うーむ・・・。」
ミツキ「昔は引っ切り無しにデータが飛んだりしてた
    感じですからね。今はエミュレーター経由で、
    絶対にデータが消えない流れが構築可能になり
    ますし。ただ、任意でバックアップは必須に
    なりますが。」
ナツミA「そうよねぇ。後はメモカの駆使かな。PS3
     だとUSBメモリなどで外部に出すとか。」
シルフィア「PS3以降はYLODとかの本体破損が
      あるからねぇ。」
リョフ「セーブデータではなく、本体自体の破損は痛い
    感じだしな。」
ミスターT「んにゃ、本体は面倒でも買えるから全く
      問題ない。大問題なのは、多くの時間を
      次ぎ込んだセーブデータの消失よ。」
ナツミA「Tさんはセーブデータ重視派ですからねぇ。
     RO本鯖やドラオなどに、本腰入れて集中
     しなかった理由がそれですし。」
リョフ「何れ消えるデータに時間を費やさない、か。」
ミスターT「思い出や記憶などは残るが、やはり記録も
      残したいものだし。アニメ関連も、配信を
      用いずに録画を選んでいるのもそれよ。」
シルフィア「君らしいわねぇ。」
ミツキ「茶菓子の記録は消えないのだよ。」
ナツミA「何その茶菓子の記録って。」
ミツキ「どれだけ大量に食い漁ったかを記録していく、
    自動食らい人形わぅ。」
シルフィア「自動食らい人形ねぇ・・・。」
ミスターT「ヴァエヴァ本編も、地上波再放送経由で
      視聴させて頂いてるしの。トンチャンが
      用意してくれたネットフリックス、向こう
      でも見れなくはないが。」
ナツミA「データ重視ですからねぇ。」
ミツキ「ワンコは広大わぅ。」
シルフィア「ん? ネットは広大だわ、じゃないの?」
ミツキ「ワンコは即ち生命力わぅ。ネットなんぞ話に
    ならない広大さわぅし。」
ナツミA「あー、まあねぇ。」
リョフ「ネット力だと、地球上での力ぐらいだしな。
    対して生命力は、大宇宙全てに通じると言って
    いたからな。」
スミエ「ほほい、では今日は“宇宙パスタ”でも。」
ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
ミツキ「おういえい♪ 頂くわぅ〜!」
リョフ「普通の逸品でも、そこに込められる思いが正に
    無限大、だな。」
スミエ「ほほっ、クサい事言いますねぇ。」
ミスターT「永遠の旅路、だの。」


 とまあ、最近早めにカキカキは、今日も一気見をするつもりでの下準備に
なりますか@@; 目標は3回目のボウフリの一気見でしょう@@b 自分は
同じ作品を何度も見ないと気が済まないクチなので@@;

 問題はこの後でしょうか。次は何の作品を物色するか。まあ、とりあえず
シーキューボルト側には、ストウィとボウフリは移動させておきます@@b

 さあ、今は夜に備えますかの(=∞=)(木曜13:58)
R 2. 4.16 (木)

No.6028
一旦バックアップわぅ PM12:41

 通例早めカキカキ@@(水曜13:35) この時間にカキカキとは@@;
まあ、防振りが自分の中でかなりヒットしたので、こちらも手元に残そうかと
画策しています@@b ハイフリ本編とOVA前後と同じですね><;

 できれば、JCOMテレビで一挙放送をしてくれれば良いのですが><;
CM抜きで一気見できるのは、ある意味本当に助かりますし(=∞=)

 まあ、アニメ熱からは抜けだせそうにありません@@


 本題ですが、SRPGスタジオの現段階の完全バックアップをば。該当する
データは、各種アニメ(キャラのモーション)・各種マップ(全マップ)・
各種テキスト(文面など)・各種パラメーター(キャラ設定)の4つ。

 まあ、本体自体をバックアップしておけば、上記4つは全部本体に組み込ま
れるので問題はないのですがね@@; 一応、外部に出しておく感じです。

 こまめにバックアップをしておかないと、途中で失敗した時は物凄い痛手を
蒙る感じになりますし><; う〜む、なかなか悩ましいですわ(−∞−)

 ともあれ、SRPGスタジオ側はコツコツと仕上げていくしかありません。
長い目で進めていきますよ@@b(水曜13:40)



 雑談バー。

ナツミA「何か、日記が完全に未来日記扱いに。」
ミツキ「んにゃ、日付詐偽わぅ。」
シルフィア「詐偽ねぇ・・・。」
リョフ「正に虚構推理だな。」
ナツミA「ま・・まあ一応な感じですが・・・。」
リョフ「何とも。それで、防振りに魅入られたとな。」
ミスターT「ファンタジー物で、キャラが倒されても
      仮想空間だから問題なしだしな。本当の
      死亡じゃない点が有難いとしか。」
シルフィア「そうねぇ。犠牲の概念があったとしても、
      それは完全なる死去に繋がるものではない
      からね。こう言うとアレだけど、所詮は
      ゲーム内での抗争となるし。」
ナツミA「MMO関連と言うか、ゲーム関連はその部分
     から絶対に脱しませんからね。」
ミスターT「防振り以外の、今月と先月見てきたアニメ
      群は、どれもリアルの流れに近いしな。
      特にハイフリ・ヒソマソ・キョスイ・星界
      の4つは、死亡描写が当てはまる。星界と
      ヒソマソがより顕著かも知れない。」
ナツミA「星界の方は、Tさん相当ショックを受けてた
     感じでしたからね。ストーリー冒頭での流れ
     という。」
リョフ「まあ何だ、今は色々な作品群を吟味していく
    のが良い。まだまだ魅了される作品は、数多く
    存在するだろうしな。」
ミツキ「防振りのメイプルちゃん軍団の男女比率が、
    人数からして6対2わぅよ。」
シルフィア「ん? 警護者での割合換算だと、それ位
      じゃない?」
ナツミA「本当ですねぇ。四天王や空戦部隊の男性陣を
     除けば、全員女性ばかりだし。」
リョフ「華があれば冴え渡る、だな。」
ミツキ「リョフちゃんを彩る無双レディースの図!」
リョフ「ハハッ、俺には勿体なかろうに。」
ミスターT「むしろ、リョフ氏は無双オロチZでの共闘
      実績もある、ソンケン父氏とのタッグが
      良いかも知れないな。」
ナツミA「リョフさんが攻めを行い、ソンケン父さんが
     軍団を指揮すると。リョフさんは突撃隊長
     よりは、後方支援の方が一番向いてますし。
     逆に突飛すると不利になりますよ。」
ミツキ「チョウセンちゃんを守るリョフちゃんの図!」
リョフ「絵柄では真逆なんだがな。」
シルフィア「T式を駆使するなら、ミツキさんが挙げた
      図式が一番守り易いわよね。」
ナツミA「これ、無双オロチ3でも同じ動きができ、
     更にパワー属性の堅固さが理に適ったもので
     あれば、本当に凄い事になりますよ。」
ミスターT「同作もマルチができるとの事だから、開始
      してから早い段階でリョフ氏を獲得し、
      以後強化に進むのが無難かもね。」
ミツキ「平八推参!」
ミスターT「シャイニングウィザードでも放つか?」
ナツミA「それ、武藤敬司さんと。」
リョフ「向こうのケイジとは異なるわな。」
ミツキ「ゴーストライダーわぅ!」
シルフィア「それはニコラス=ケイジさんね。」
ミツキ「カーネイジ、ノーフューチャーわぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
ナツミA「はぁ・・・恒例の一撃と。」
シルフィア「案外、私達が出揃ったら、メイプルさん達
      みたいに面白い流れになりそうよね。」
ナツミA「ぶっ飛んだ設定こそ無理ですが、多岐多様な
     面々揃いですからね。」
ミスターT「異体同心は万事を制する、だな。」
ナツミA「ですねぇ。」


 ハイフリもボウフリ・・・ボウフリ@@ ハイフリとボウフリですか@@
フリフリ繋がり><; 何とも@@;

 ともあれ、ハイフリとボウフリのミソとなるのは、異体同心の理でしょう。
多種多様の面々が出揃い、1つの目標に向かって突き進む故に、無限大の力を
発揮しだすと。これが同体同心・異体異心・同体異心では絶対に為せるもの
ではありませんし。

 最後は己自身の生き様に帰結してきますが、それでも個々人の力が発揮して
こそのものでしょう。今のリアルでも正にそれでしょうし。

 やはり、一歩ずつ前に進んで行くしかありませんね。(水曜14:00)
R 2. 4.15 (水)

No.6027
4年目と今の現状わぅ AM9:53

 早めのカキカキ(火曜12:52)。丁度昨日付けの日記が月曜日の記述
だった事もあり、14日の内容を記載していませんでした。

 4年前の同日、熊本県で巨大地震が発生。前震の地震より、本心の地震の
方が遥かに被害が大きかった流れという、過去に例がない様相でした。

 お亡くなりになられた方々のご冥福を、心からお祈り致します。また、今も
被災されて避難されている方々の、1日も早い復興を心から祈っています。


 今はコロウイ事変が幅を利かせているため、これで巨大地震が到来したらと
思うとゾッとします。いや、理不尽・不条理の概念が容赦なく放たれるなら、
土曜日の夜の茨城県の震度4がその感じでしょうか。

 前者は某国のカス共が巻き起こしたもので、痛烈なまでの怒りと憎しみを
覚えますが、後者は自然災害の流れになるので為す術がありません。そして、
自然災害ほど何時何処に起こるか分かりませんし。

 ともあれ、今は両者とも心構えをしておいた方が良いかも知れません。過去
にあった、1つデカい事変が起こると、他の事変は起こらない、という変な
都市伝説は当てはまらなくなっていますし。

 今はとにかく、一歩ずつ前に進むしかありません。(火曜12:56)



 えー、追加のカキカキ@@(6:19) 通称「防振り」を一気見させて
頂いていたら、この時間に@@; ちなみに、名称が自分が知る視聴させて
頂いた作品の中で、過去最長だったので防振りで(−∞−)

 しかし、今回は完全に仮想世界での流れだったので、落ち着いて見れた感じ
でした@@b RO本鯖をやっていた頃を思い出します(=∞=) 昨日の
ストウィはホノボノ系だったので、一応落ち着いた感じでしょうか><;

 一応、他にも名作が数多くあるので、色々と物色してみますにゃ@@b
ただ、もう一度防振りを見てみたい感じですが(>∞<)(6:22)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「こればかりは、怒りと憎しみを放つ相手が
      強大過ぎて為す術がない。」
ミツキ「思想やそれを抱き実行する輩は、因果応報の理
    が突き付けられて阻止される可能性があります
    からね。対して、大自然には為す術がないのが
    現状とも。」
リョフ「先日の流れと今回の流れ、通じるには大切な
    存在への悪態に通じるもの、か。」
ミスターT「コロウイは正に人災だが、地震は天災に
      なるからどうしようもない。4年前も、
      発生時には怒りしか抱けなかった。」
リョフ「その思いは時として、時間を空間を超越する、
    だな。まあ、怒りと憎しみは己を破滅させる
    力の1つだ。今挙げた時間と空間のそれには
    該当せんが。」
ミツキ「相手の不幸を思えば、その竹箆返しは必ず己に
    帰って来ますからね。ただ、Tさんが心構える
    大切な存在への悪態ならば・・・。」
ミスターT「その場合は、俺がどうなろうと知った事か
      となる。当事者には冷徹無慈悲な鉄槌を
      下し続けてやるわ。」
リョフ「・・・はぁ。」
ミツキ「ハハッ、姉ちゃんやシルフィアさんの溜め息に
    なりますよね。」
リョフ「お嬢方の心労が痛感できるわ。ただ、俺も劇中
    でのチョウセンへの対応を踏まえれば、奴の
    怒りと憎しみは分からないでもないが。」
ミスターT「人は、劣勢に立たされると本心を露わに
      してくるしな。今回のコロウイもしかり。
      今ほど、己が生き様が定まらない人物は、
      右往左往するのだと痛感させられる。」
ミツキ「一応定まっているTさんですら、今の様相に
    なりますからね。」
ミスターT「俺は不安定なだけよ。絶対不動の一念には
      遠く及ばない。本当に動じない人物は、
      不動明王の如く鎮座するし。」
リョフ「難しい感じだな。まあともあれ、その部分は
    重々了解した。今後も己が生き様を貫き続ける
    しかない。」
ミスターT「委細承知。」
リョフ「で、昨日のタイトルがすっぽ抜けたとの事に
    なるが?」
ミスターT「“極めの流れ”だの。覆面の警護者の最後
      の方の流れになりつつあるよ。」
ミツキ「黒いモヤ事変の後の話わぅね。」
リョフ「ふむ、その黒いモヤは、言わば生命体に巣食う
    マイナス面と言うべきか。」
ミスターT「スターウォーズ語録なら、ダークサイドと
      取るべきだろうね。まあそれらは、人に
      根本的に内在する力の1つになるから、
      どうしようもないと言えなくないが。」
リョフ「要は可能な限り自制して、表に出さないように
    する事が重要か。」
ミツキ「リョフちゃんが史実や本家でその一念に回帰
    していたら、裏切りと身勝手の属性は皆無だと
    確信できるわぅよ。」
リョフ「まあな。」
ミスターT「まあともあれ、この部分は永遠の課題に
      なりそうだしの。それに、漸く警護者が
      完結する事になる。」
リョフ「次は流浪人などか。」
ミスターT「ファンタジー世界観の方が、全ての設定が
      活かせるんだが、現実世界的な言い回しが
      できないのが痛い。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワンよ、これに
    なるわぅね!」
リョフ「パダワンの語録はスターウォーズだったな。
    流浪人側では、弟子辺りの表記か。」
ミツキ「うむぬ、それしかできないわぅ。」
ミスターT「ただ、魔法の概念や魔物などの設定が全部
      活かせるから、ぶっちゃけ死者の復活すら
      可能になる。」
リョフ「昨日の犠牲の概念を覆す感じ、だな。」
ミツキ「イード砂漠での、キュアンちゃんとエスリン
    ちゃんの死去を回避させるわぅね!」
リョフ「お前の必殺技が冴え渡るしな。」
ミツキ「ワンコロ魂が火を噴くわぅ!」
ミスターT「まあともあれ、警護者側が終わったら、
      次の作品を考えないと。SRPGスタジオ
      側との同時並行なら、流浪人が一番該当
      するんだが。」
リョフ「まあ何だ、最悪は俺達を召喚魔法的に呼べば
    良い。それだけ、魔法の概念は無限大の力を
    持つしな。何とかなるだろう。」
ミツキ「何とかなるさ。」
リョフ「何とかさせるさ、が正しいが。」
ミツキ「何とかなってるさ。」
リョフ「何とかなってたさ、か?」
ミツキ「何とかなっててさ。」
ナツミA「私がポチの茶菓子を全部奪ったのさ、と。」
ミツキ「ジーザス!」
リョフ「ハッハッハッ!」
シルフィア「はぁ・・・昨日の流れとは雲泥の差よね。
      まあ、そのギャップこそが閉塞感を打破
      する力の1つなんだろうけど。」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」


 確かに昨日の流れからしては、物凄いギャップなんですがね。まあでも、
そうしないと今は通常の精神状態を保つのが難しいかと。やはり、淵源論を
突き付ければ・・・某国のカス共になる訳ですがね。何とも・・・。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありませんわ。(火曜13:19)



 雑談バー・第2部。

***防振りの内容を提示するミスターTの図***
リョフ「ブワッハッハッハッ!」
ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
リョフ「ハッハッハッ! こんな傑作があるのか!」
ミツキ「ぬぅーん、リョフちゃんにクリティカルヒット
    してるわぅ。」
ミスターT「劇中のメイプル嬢は、リョフ氏とは真逆の
      属性になるしの。しかも、そこに殆ど策が
      ない。超自然体で進んでいるし。」
リョフ「ミツキが至りそうな生き様だわ、くくっ。」
ミツキ「うーむ、重症わぅ。」
リョフ「まあ何だ、メイプルとは案外、ウマが合いそう
    だな。ミツキともウマが合うのだ、合わない
    方がおかしい。」
ミツキ「おういえい♪」
ナツミA「何とも。しかし、防振りですが、拝見して
     懐かしい思いになりますね。」
シルフィア「そうね。RO本鯖でも同じ感じの流れに
      なっていたし。まあ、ステ配分はかなり
      差があるけど。」
ミスターT「エミュ鯖時のステに近い感じだわ。まあ、
      向こうでも最大500がカンストだった
      けど。」
ナツミA「Tさんのあのマシンガンジャブはまあ。」
ミツキ「攻撃速度最大で全弾クリティカルのパンチを
    放ち捲くりという。」
リョフ「ああ、例の場所か。お前達が出逢った場所だと
    伺っている。」
シルフィア「私は本鯖だったけどねぇ。」
リョフ「まあそう言うな。どんな場所でも、そこでの
    出逢いは本物だ。嘘偽りはない。俺達は言わば
    閉じられた作品だしな。お前達は解放された
    作品で暴れていたとも言える。」
ミスターT「RO本鯖の当初は、あの一同でワイワイ
      やる楽しさに魅入られっ放しだったわ。
      そして、同場所がなければ、ミスターT
      自体が誕生しなかったしな。」
シルフィア「お察し事変の発端場所よね。君の身から
      出た錆びだったけど、それが今の君を構成
      する力に至ったし。」
ナツミA「後のエミュ鯖も、本鯖を介してシルフィア
     さんとお会いしていなかったら、私やポチは
     巡り逢わなかったですし。」
ミツキ「巡ったとしても、Tさんとはお会いしてないと
    思いますしね。」
リョフ「そうだな。まあともあれ、少しは落ち着いた
    感じになったな。先日などのあの様相は、俺も
    見ていて居た堪れなかったしな。」
シルフィア「アレがほぼT君の素体なんだけどねぇ。」
リョフ「ハハッ、それも理解している。」
ミスターT「ネット身内で以前、8エンパがMMO的な
      感じでの流れになるとかを予測してた。
      その場合は、各々の世界観に召喚される
      感じか、無双オンラインZだったか、アレ
      みたいに合戦風になると語り合ったわ。」
ナツミA「どちらも実現可能でしょうけど、PS4以上
     の作品でなければ厳しそうですよね。」
シルフィア「PS5か、それ以上のハードと。」
ミツキ「T式が何処まで通用するか見物わぅ!」
リョフ「それだが、PS4なら無双オロチ3であれば、
    7エンパまでの俺達のロジックが使える。更に
    オロチのパワーなどの設定も存在している。
    機会があるなら、俺を思う存分使うがよい。」
ミスターT「俺はリョフ氏以外に誰を使えるんだか。」
ナツミA「ん? タダカツさんぐらいですかね。ただ、
     戦国のロジックは無双と異なるので、多分
     T式は厳しいと思いますよ。よって、リョフ
     さん及び、武器装備替えができるのなら、
     方天戟持ちキャラで挑む、でしょうか。」
リョフ「問題あるまい。大凡、俺以外にはチョウセン・
    オウイ・レイキ・ソンケン父が抜擢されると
    思われる。補佐なら周りに任せ、操作を俺に
    すれば良いだろうしな。」
ミスターT「無双四天王及び、無双五勇士が目玉となる
      訳だの。」
シルフィア「そこに至るには、最低でもPS4の入手が
      必須よね。更にHDMIからS端子への
      変換ツールも。」
ナツミA「画質を態と下げるというのも見事ですよ。
     今だとHDMIで固める感じでしょうし。」
ミツキ「今の環境で受け継ぎなら、安く静止画撮影が
    できる利点があるわぅ。」
リョフ「何にせよ、その時を心待ちにしている。」
ミスターT「ああ、その時は大いに暴れて貰うよ。俺の
      操作だと、リョフ氏以外考えられない。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 見事な指名わぅね!」
スミエ「使命があるから指名される・・・むふっ♪」
リョフ「ハッハッハッ! 今日は笑わせられっ放しその
    ものだな!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「この瞬間に感謝だの。」


 本当にそう思います。これら作品群を視聴させて頂いて、一時でも仮想現実
にダイヴする事ができていますし。各作品群を創生された方々に、心から感謝
していますm(_ _)m

 ただ、今の世上の様相から、新たな作品の創生は厳しいかも知れません。
特に緊急事態宣言後だと、3密の要因が絡む場所での行動ができませんし。
各作品群、この場合はアニメもマンガも、ハードな環境下での創生との事に
なるので余計厳しいでしょう・・・。

 ともあれ、明けない夜がないように、過ぎ去らない嵐も存在しません。更に
これら作品群は、作り手の創生力がある限り、永遠に生まれ続けますからね。
それら作品群に巡り逢える幸せに、心から感謝していますm(_ _)m

 さて・・・寝ますかの@@ アニメ熱はヤバいですわ><;(6:47)
R 2. 4.14 (火)

No.6026
極めの流れわぅ AM11:37

 早めのカキカキ(月曜23:54)。このカキカキが仮完成したら、今日は
「ストライクウィッチーズ」を一気見してみます@@b こちらは本編が何と
15分と少なく、12話で3時間と半分という。通常は6時間掛かりますし。

 ともあれ、感想は後でカキカキしますにゃU≧∞≦U

 しかしまあ、アニメ熱は冷めるどころか熱している感じでしょう@@b
まあ、昔の自分は各作品群を見るのが好きでしたし。例の感情移入度の部分
から、一時期遠退いていましたが・・・。

 まあ何だ、この流れは今後も続きますわ(=∞=)(月曜23:56)



 雑談バー。

リョフ「・・・奴、何かあったのか?」
ミツキ「代筆わぅ。・・・と言うか、Tさんの言い分
    だと、そこまでして犠牲の概念を挙げる意味が
    分からない、だそうで。」
リョフ「昨日のラフィールの母の一件か。」
ミツキ「それと、ヴァエヴァ本編のヴァイオレットさん
    のパートナーさんの流れも。」
ナツミA「Tさんは、まだ全部見ていないそうですが、
     それでも自身の両腕を失う流れと、大切な
     存在を失う流れ、これに自身の生き様が矛盾
     していると思ったようですよ。」
リョフ「なるほど、奴が描く世界との対比、か。更に、
    奴が掲げる概念も含まれる訳か。」
シルフィア「まるで、T君自身がヴァイオレットさん
      みたいな感じよね。“犠牲の概念”を知り
      たいという。」
リョフ「ふむ・・・。まあ、俺が言うのも何だが、奴は
    その疑問が出るも、己の生き様を曲げる様な
    奴じゃない。最後まで抗い続けるだろうな。」
リョレイキ「・・・まるで父上ではない誰かが、乗り
      移ったかの様な言動とか。」
チョウセン「・・・物凄いギャップがあるのですが。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
ミツキ「久方振りの登場デェス!」
オウイ「アハハッ、何とも。」
ミツキ「でも、今のTさんは本当にその部分を悩んで
    いるみたいで。確かに生命の大切さを訴える
    のなら、人の死ほど強烈なインパクトがある
    要因はありません。続くはヴァイオレットさん
    みたいな、己の身を削る、この場合は両腕の
    喪失ですが、それらでしょう。」
ナツミA「これはもう、永遠の課題かも知れないね。」
シルフィア「この犠牲の概念と、物語の奥深さは物凄く
      対比しているからね。まあ、それら概念が
      なくても、上手く挙げられるけど。」
オウイ「・・・彼は私の一族の死去を知った後、我が
    事の様に思っていましたよ。」
チョウセン「私の場合はオウイン義父上様と。」
リョレイキ「自分はここにいる父上ですが。」
リョフ「・・・レイキのその顔、物凄く不服そうなのが
    腹立つが。」
リョレイキ「それはそうですよ。父上はミスターT殿が
      嫌う犠牲の概念の当事者を経験してます。
      テイゲン殿を裏切り殺害した事は、間違い
      なく犠牲の概念に当てはまる。しかも、
      それが私利私欲から至るとなるなら尚更。
      史実と本家の私の言葉ではないですが、
      ミスターT殿の言葉をお借りするなら、
      恥かしいとしか思えません。」
リョフ「・・・そうか。」
ミツキ「まあでも、リョフさんの場合は史実が絡んで
    いますからね。オウイさんもしかり。」
ナツミA「チョウセンさんだけ架空の存在ですが、同じ
     犠牲の概念を知っていますし。」
シルフィア「はぁ・・・彼は物凄く深い難題を思って
      いる訳か。」
ミツキ「それに、今のリョレイキさんの言葉をお借り
    するなら、オウイさんもリョフさん未遂的な
    感じになってましたからね。バチョウさんに
    一族を殺されるも、彼を殺すと同じ行為で返す
    事を繰り返している。実際にはカコウエンさん
    にバチョウさんは倒されますが。」
オウイ「ま・・まあ確かに・・・。」
ナツミA「Tさんは、そうした皆さんの矛盾点を思い、
     そこに自身の矛盾点を重ねているのかと。
     例えば、皆さんの設定上の犠牲の概念も、
     それ以外での構成する部分、つまり実行した
     かどうかという部分以外は用いている。」
シルフィア「家族の死去などの描写、か。」
ナツミA「それですね。更に犠牲の概念が人間の死を
     当てはめないなら、身体の部位の破損、自身
     の記憶の喪失、大切な存在の喪失も。」
チョウセン「人間の死だけを否定するのなら、他の概念
      も否定するという事になりますからね。」
ナツミA「そう、見事な矛盾点ですよ。ただでも、先程
     リョフさんが仰った通り、Tさんは人の死を
     極力描く事はないと思い・・・。」
ミスターT「んにゃ、実際に描いてるがな。風来坊側の
      幼少姉妹の病死に、警護者側の恩人の病死
      もだ。矛盾だらけだしな。」
ミツキ「我慢できずに登場したわぅ!」
シルフィア「今はボケは良いから。」
ミツキ「ふふり。まあでも、確かに矛盾だらけと言う
    べきでしょうね。既に2回、その様相を描いて
    いますし。それでも否定している部分は、完全
    に矛盾していますから。」
リョフ「うーむ・・・。」
ミツキ「ただ、どちらも後に再来を果たしているのが
    見事ですがね。前者は新たな生命として生まれ
    変わり、後者は宇宙種族的生命体として再臨
    したと。」
リョフ「完全に喪失したという訳ではない、か。」
ミツキ「言わばこれは、犠牲の概念への最低限の抗い
    でしょうかね。」
ミスターT「そうなるわな。それに、俺は間接的だが、
      究極的にその概念を知っている。」
ナツミA「ああ、私達の事ですか。でも私達の場合に
     犠牲の概念が当てはまるなら、それでTさん
     は何か得をしましたかね?」
ミスターT「それはないわな。」
シルフィア「そうでしょうね。もしそうだとしたら、
      私が地獄のそこまで追い掛けて、君を完膚
      無きまでに叩き潰すわ。忘恩の輩としての
      断固な鉄槌を下す。」
ナツミA「・・・物凄い怖いんですが・・・。」
シルフィア「戒めよ。こうでも言わないと、T君の気質
      からしたら、そうなる要因を孕んでいる
      から余計心配になるし。」
ミスターT「ハハッ、あの時も全く同じだったの。」
シルフィア「まあ、君の代弁をするなら、貴方達姉妹を
      犠牲の対象とは思っていないのは明白ね。
      むしろ、我が事の様に己に刻み付け、今も
      苦悩しながら生き続けている。」
ナツミA「問題はそこなんですよ。これはウエストとも
     語り合ったそうですが、今のその概念を抱く
     とするなら、リアルの私達がTさんの苦しむ
     姿を見て、それを喜ぶかという事ですよ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。でも、彼がその不器用な
      生き様を選んだのも確かよね。でないと、
      彼の気質からして、忘れたり、愚物の様な
      振る舞いを起こしかねない。お察し事変が
      正にそれだったじゃない。」
ナツミA「戒めとして、苦悩する方を選んだ、と。」
シルフィア「当然そこに犠牲云々の概念は無しよね。
      貴方達の場合は、ただ忘れないがために
      思う一念でも。あれから12年、普通の
      凡人なら忘れていてもおかしくない年数に
      なるだろうし。まあ、変態気質の変人故に
      貫いていると思うけど。」
ミスターT「その解釈の方が良いわ。」
シルフィア「アハハッ、そうね。まあ、例え方が失礼な
      感じだけど、マイナス面の要因ではない
      のも確かだし。」
ミスターT「大切な存在を、誰か1人でも思い続ければ
      勝ちになる。もし、誰もが忘れてしまった
      時点で、その瞬間こそ本当の死だ。」
ミツキ「だからこそ、如何なる手段を投じてでも語り
    継ぐ、ですよね。」
リョフ「・・・そこに帰結すれば、犠牲の概念すらも
    糧として描く、か。先の劇中の姉妹やお嬢の
    死去がそれだな。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「アハハッ、その溜め息は私も付きたいわ。
      それでも、過去にリョフさんが語っていた
      様に、最後は己自身の生き様に至る、と。
      貫いた者勝ちよね。」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「矛盾、か。」
リョフ「気にする事はあるまい。再臨などを経れば、
    それはその再臨した人物の未来への布石の1つ
    になる。その過程においてのスパイスとなる
    ならば。」
チョウセン「犠牲の概念を用いよ、と。」
リョレイキ「はぁ・・・父上らしからぬ言葉でも。」
オウイ「ただ、非常に考えさせられますよね。」
ミスターT「恐らく、俺自身の作品群へは、無頓着的な
      感じ故に実行するんだろう。他の方々の
      作品だからこそ、そこに強く感情移入が
      発生して、冒頭の一念に至る、と。」
ミツキ「でしょうね。ヤマトも星界もヴァエヴァも、
    どれもその部分故に魅入られる感じでしょう
    から。」
ナツミA「作者こと創生者って、ある意味責任重大な
     生き様よね。」
ミスターT「本当にそう思う。幾らフィクションでも、
      そこに生きる、設定したキャラを生かすも
      殺すも全て一存できる。作品自体の力を
      出すためなら、犠牲の概念も選ぶ。」
リョフ「・・・確かに矛盾してるわな。」
チョウセン「はぁ・・・何を今更と言った感じと。」
リョレイキ「冒頭の父上だと、内容を知らずに語った
      のと、今のは知って語った故の差かと。」
オウイ「それでも、私達がここに帰結したのは、その
    嫌う犠牲の概念が導いたとも言えますよね。」
ミツキ「大切な存在を失う痛みを知るが故に、と。」
スミエ「ある意味で、数多くの仲間や同士や家族を失い
    続ければ、そのTちゃんの矛盾点も理解が可能
    となるかと。故に以前挙げた通り、そこに至る
    ために犠牲の概念が必要だったのなら、そんな
    等価交換は愚の骨頂だと怒りも出ます。」
シルフィア「そう考えると、確かにそうですよね。」
スミエ「それでも、ノンフィクションかフィクション
    かで分ける部分が、言わば境目でしょうかね。
    この部分への明確な回答はできませんが、架空
    の作品群ならば、犠牲の概念すらもスパイス
    として用いるのでしょうから。」
ミスターT「・・・今後も俺は俺で有り続ける、か。」
ミツキ「纏め上げるなら、死去の犠牲の概念を嫌うも、
    それ以外の犠牲の概念は用いていく、と。」
ナツミA「はぁ・・・矛盾よね。むしろ、これこそ正に
     身勝手とも偽善者とも取れるけど。」
シルフィア「それでも貫く、とね。」
ナツミA「でしょうね。」
ミツキ「ぬぅーん、今の姉ちゃんとシルフィアちゃんは
    完全に立場入れ替わりわぅ。」
ナツミA「リアルの私も犠牲の概念は嫌いだったけど、
     Tさんのそれは矛盾点の部分を挙げているに
     過ぎないと言えるし。」
ミツキ「この世には、深く知らない方が幸せである。」
シルフィア「アハハッ! そう、その方が良いわね。」
ナツミA「はぁ・・・。」
スミエ「そんな皆さんに“ホットケーキ”でも。腹が
    減っては討論はできん、ですよ。」
リョフ「討論と言うより、奴が俺達を駆使して代弁して
    いるような・・・。」
ミツキ「・・・何か問題でも?」
リョフ「い・・いや・・・何でもない・・・。」
一同「こ・・怖い・・・。」
ミスターT「一同にはご足労を掛けさせるわな。」


 本当にそうとしか(−∞−) 完全に矛盾している事に気がつきましたし。
ただ、確実に言えるのは、犠牲の概念を用いている作品群を、否定している
訳ではない事ですがね。

 今は思った事を書いて置かないと、後々後悔しそうな気がしてますので。
後に見直すと、凄い事を書いていたなと呆れたりしますが(−∞−)

 ともあれ、今後も苦悩しつつも、己が生き様を貫いて行きますわ。それしか
今はできませんし、う〜む・・・。(5:06)
R 2. 4.13 (月)

No.6025
徐々に調整わぅ AM11:27

 早めのカキカキ(0:01)。SRPGスタジオは、5周年アップデートの
パッチを当てつつ、聖戦軍団改側の再調整を行っているこの頃。特にこちらは
アレンジ側(聖戦軍団アレンジ)の完全複製なので、スキルなどを再度構築
して再設定しないといけません><;

 問題なのは、馬の乗り降りなどの別作成や、それらスキルの施しでしょう。
ここを誤ると、アレンジ側にも悪影響を及ぼすので、しっかり見直す必要が
ありますし。

 過去にヨハルヴァさんが、本来持ちもしない連続のスキルを持っていたあの
事変です@@; ここは再度見直せばしっかり直せると思われますので。

 ともあれ、これら設定は細部までしっかり見て回らないといけません。時間
は掛かりますが、何とかやって行きますわ(−∞−)(0:07)



 更に追加@@(6:34) 今の今まで、「星界の紋章」を一気見していた
次第で。こちらは以前、昨日視聴させて頂いたキョスイと同じく、JCOM
テレビ経由で録画したものです。

 と言うか、こちらは自分が19歳時にWOWOWで放映されていましたが、
録画のみで実際に見る事なく終わっていました。名作・銀河英雄伝説の様な
壮大な戦いと言うべきか。

 そして、やはり“犠牲の概念”は物語を盛り立てる、究極のスパイスである
と痛感させられた次第ですが・・・。

 ともあれ、21年越しに同作の視聴が叶った感じでした@@b(6:42)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「SRPGスタジオ前に、昨日視聴させて
      頂いた“虚構推理”なんだが、ヒロインの
      女性が左脚が義足で右眼が義眼だった。
      超常なる力を得るのと代償だと言っていた
      けど。」
ナツミA「最近のマンガやアニメは、結構エグイ設定を
     施す傾向にありますからね。ノガラなんか、
     完全サイボーグ化していますし。」
ミスターT「ただ、そのサイボーグにより、リアルの
      ミツキさんの両脚が得られていたら、と。
      まあ、今となってはタラレバになるが。」
ミツキ「えー、その場合、Tさんに背負って貰って、
    一緒に生きるんじゃないのですか?」
ミスターT「・・・真顔で言うか。」
ミツキ「ふふり。ただ、両脚壊死の話をお話した時、
    当時のTさんはまだ励ますぐらいしかできて
    いませんでしたし。その背負うと言うのは、
    後に挙がった一念でしたからね。」
ナツミA「後の自身だからこそ言えるもの、か。」
ミツキ「ですです。まあ、今はキョスイ側の続きを。」
ナツミA「キョスイ・・・。」
ミスターT「実質ラスボス的な相手の鋼人ナナセ嬢、
      化け物染みた設定が見事だったが。」
***内容を披露するミスターTの図***
シルフィア「へぇ・・・胸がデカいわねぇ。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミスターT「絶対言うと思った。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「と言うか、お嬢の華奢な体躯から、鉄鋼材を
    振り回す様相は、トライガンのパニッシャーに
    似ているな。」
ミスターT「トライガン側は、総じてモンスター級の
      キャラが出てるから、鉄鋼材を振り回して
      も違和感はないし。それに、鉄人ナナセ嬢
      がもし、パニッシャーを振り回してたら、
      案外拍子抜けしたかも知れないしな。」
リョフ「鉄鋼材というありふれた物であるが故に、恐怖
    を掻き立たせる訳か。」
ミスターT「逆に、リョフ氏がそれ振り回しても、全然
      迫力に欠けるし。」
ミツキ「オウイちゃんが物凄い顔を浮かべて、鉄鋼材を
    振り回している方が怖いわぅ。」
リョフ「チョウセンもな。レイキは気迫抜けしそうな
    気がするので除外するが。」
ナツミA「ま・・まあともあれ、虚構が生み出した怪物
     という設定が見事でしたよね。主人公とその
     従姉弟さんが実質不死身で、それに伴い数々
     の出来事を巻き起こしていた。ぶっちゃけ、
     虚構であれ従姉弟さんが唯一起こしたのは、
     警察官を撲殺した殺人罪ですし。」
シルフィア「当事者が実質的な虚構の幽霊なだけに、
      外面的には責める事ができないしねぇ。」
ミスターT「・・・少しネタバレしちまったかな。」
ナツミA「大丈夫でしょう。既に同作が出て時間が経過
     していますし。それに、終盤の様相をTさん
     が見て、何か展開が読めたとも思っていた
     そうですが。」
ミスターT「あー、どの部分だったか忘れたが、大凡
      この流れになると分かった部分がある。
      他作では、ハイフリ本編を初視聴した時、
      晴風艦が沈む瞬間、俺なら直ぐに敬礼を
      すると思ったら、直ぐにミサキ嬢が敬礼を
      していたし。」
リョフ「お前らしいな。物品にすら愛着を湧かせる気質
    故のものだろう。前者は幽霊、後者は戦闘艦、
    物凄く話が飛躍しているが、どちらも物語を
    盛り上げるスパイスでしかない。」
ナツミA「ですねぇ。これら作品群を創生した作者さん
     自身の力ですよ。リョフさん語録なら、武勇
     とも言えますか。」
シルフィア「創生力なら、T君も負けていないと思う
      けどね。実際に私達は12年以上、創生し
      続けているし。」
ミスターT「ハイフリの艦船と同じく、貴方達は実在
      したりしているでしょうに。キョスイは
      完全フィクションになるから別だが。」
ミツキ「Tさんは実際に私達の生き様を見て吸収し、
    それを己が生き様に透写していますからね。
    フィクションに近いものの、ノンフィクション
    になりますし。」
ナツミA「ん? 何か曖昧な感じがするけど。」
ミツキ「ハッタリですよハッタリ。」
シルフィア「ハッタリねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、マンガやアニメを視聴させて
      頂いて、色々と感じる部分があったわ。」
ナツミA「今後の創生力に結び付ける要因とも。」
リョフ「そうだな。むしろ話は反れるが、お前が劇中の
    エリシェはM2重機関銃を振り回している。
    あの姿こそ化け物に見えるが。」
ミスターT「その方が萌えるでしょうに。チョウセン嬢
      やオウイ嬢にリョレイキ嬢が、同じM2
      重機関銃を振り回すのも萌える。」
リョフ「そ・・そうか・・・。」
ナツミA「そこはリョフさんは奥手かも知れませんね。
     3人方は華奢なだけに、それを覆す獲物を
     持つ姿にギャップ萌えしますし。」
シルフィア「パニッシャーなんか最もたるものよね。」
ナツミA「後は、RO本鯖のイビルドルイドの十字架
     とか。」
シルフィア「あー、アレか。」
ミツキ「ベヨベヨで登場する、キルゴア中佐でキマリ
    わぅね!」
ナツミA「そうねぇ。」
ミスターT「無双レディースが方天戟を振るう姿も、
      ギャップ萌えするんだがね。」
シルフィア「もう少し獲物が大きい方が良いわね。」
ミツキ「いっその事、リョフちゃんを振り回すしかない
    わぅね!」
ナツミA「ん? 何時も振り回している感じだけど?」
ミツキ「にゃんと! 既に具現化されているわぅ!」
リョフ「はぁ・・・。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「溜め息以下略。」
ミスターT「文字数が多かったので略称した。」
ミツキ「ふふり♪」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・何とも。」


 結局、昨日の虚構推理の流れが強く出た感じでしたが@@; SRPG側は
後日に回します><;

 しかし、最近のマンガやアニメの設定は、昔では考えられないぐらいエグイ
ものが多いですわ@@; あ、でも、昔は昔で更にエグイのが多かったとも
思えますが・・・。う〜む、作品群への免疫力の低下でしょうかね(−∞−)

 ともあれ、今後もマンガやアニメには大変お世話になりそうです><;
(0:37)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「21年振りに星界の紋章をした感じで。」
リョフ「・・・浮かない顔だが?」
***同作の触りを披露するミスターTの図***
リョフ「ふむ・・・これか。」
ナツミA「Tさんが一番嫌う、犠牲の概念が冒頭に発生
     したという事。それが、ヒロインのお母さん
     であった事、と。」
ミスターT「21年越しだから、ネタバレは問題ない
      感じかの。」
シルフィア「あー・・・まあね。」
ミツキ「物凄い感情移入度ですよね。だからこそ、自身
    のストーリーでは犠牲の概念は一切出さないと
    決めたとも。」
ミスターT「過去にミスターAK氏に指摘された。犠牲
      の概念により、生命の貴さと大切さを示す
      ものだと。ガンダム作品群が該当してる。
      俺が諸々の概念を覆そうとしているのは、
      偽善者の戯言かね。」
リョフ「ミスターAKの言い分が、最も正しいと言える
    と思う。だが、お前はお前だ、お前自身の作品
    を描けば良い。三国志遊戯の劇中では、俺や
    ソンケン父にソンサクを救ったではないか。
    むしろ俺の描写は、本来の人としてのあるべき
    姿を示していた。」
ミツキ「テイゲンさんが処断された時、シンヨウの方角
    への一礼と。史実と本家のリョフさんなら、
    間違いなく行わないものですよね。」
ナツミA「それを、Tさんはあえてリョフさんを使い
     演じた。そこに意義があると、か。」
ミツキ「ぶっちゃけ、テイゲンさんの処断も犠牲の概念
    に十分当てはまるんですがね。正直な所だと、
    Tさんの犠牲の概念を忌み嫌う部分は、その
    流れが感動的とも言うべき流れを嫌う、と言う
    べきだと思いますが。」
シルフィア「・・・物凄くドストレートに言うわね。」
ミツキ「事実ですからね。まあでも、それでもリョフ
    さんが挙げる通り、最後はTさん自身の決断に
    委ねられます。私の意見は外部的なものとも
    取って頂ければ。」
ミスターT「・・・リアルのミツキさんも、時偶凄い
      ドストレートな発言をしてくれたの。」
リョフ「うーむ、俺には何とも言えんが。」
ナツミA「ポチはTさんを心配しているんですよ。本当
     に大切なものを失う痛みを知っている。故に
     その現実から目を背ける事を。」
シルフィア「それは有り得ないと思う。でなければ、
      12年間も大切なものの事をずっと思う
      事はしないし。もし目を背けているなら、
      恐らく当時貴方達と共闘する事をしないと
      思うわ。自身を超チキンと言ってるし。」
ミスターT「そこは何度も思った。今のこの苦痛から、
      逃げ出したいとな。それでも、それをせず
      自ら棘の道に突き進んだ。」
リョフ「それこそが、お前が決めた生き様だからな。
    上辺では逃げたい一心だっただろうが、本心は
    それ以上に目の前の存在を支えたかったと。
    それが紛れもない歴史の1つだ。」
ミツキ「・・・そうでしたね。」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。お前が述べたその
    言葉は、ミスターT自身がずっと思い悩んで
    いたのを代弁したもの。本人が誰よりもそれを
    理解している。だが・・・。」
シルフィア「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどう
      あるべきか、それが重要だ、ね。」
リョフ「ああ、その通りだ。最後はお前自身が決め、
    お前自身で歩み続けよ。それが唯一不二の存在
    なのだから。」
ミスターT「・・・ありがとう。」
ナツミA「はぁ・・・シルフィアさんが、Tさんを凄く
     呆れる意味合いを再度理解しましたよ。」
シルフィア「うーん、このぐらいで呆れるぐらいじゃ、
      本当の彼を理解したとは言えないわね。」
ミスターT「超チキンの生命が根付いた、お節介焼きの
      世話焼きと。」
リョフ「自分で言ってれば世話がないわな。」
ミスターT「本当だわ。」
ナツミA「まあともあれ、感情移入も良いと思います。
     Tさんの優しさなら、各作品群のキャラ自体
     にも愛着を示しますし。それが冒頭に挙げた
     犠牲の概念なら尚更でしょう。」
シルフィア「この流れを一生涯貫く訳よね。」
ナツミA「貴方とお会いしてから、それを一生涯貫く
     事を決めたと思いますし。」
シルフィア「あら、それなら実に光栄な事よね。」
ナツミA「・・・それ、皮肉ですかね。」
シルフィア「アッハッハッ!」
リョフ「はぁ・・・お前も大変だな。」
ミスターT「元より覚悟の上よ。」
ミツキ「何とも。」


 とまあ、感情移入度の高さを再度思い知った訳でしたが。それでも、そこに
作者さんの生き様がある限り、今後も視聴させて頂く流れになると思います。
それでも、犠牲の概念は辛いですわ。

 とりあえず、追加のカキカキでした><;(7:06)
R 2. 4.12 (日)

No.6024
5周年アップデートわぅ PM13:05

 早めのカキカキ(6:45)。いえ、先程まで先日JCOMテレビで放映
された、「虚構推理」の一挙放送分を視聴させて頂いていた感じで@@b
漸くアニメを見れた感じです><;

 あと、ハイフリ全編と異なり、虚構推理全編は一切CMがなく、途中で休憩
を挟まないとダメでしたが@@; ハイフリもあの流れだったら良かったのに
と思ったりしましたが@@; 何とも(−∞−)

 と言うか、内容を挙げるとマズいので伏せますが、大凡分けると2話の流れ
で終わった感じかも。前半2回分で1ストーリー、残りでもう1ストーリー
という、自分が知る限りのアニメでは異例の展開でした@@; 12話ある
うちの、10話を1ストーリーで進めるとは@@;

 ともあれ、一挙放送された作品か、既に全話を録り終えた作品の一気見は
なかなかです@@b 次はどれにするか悩んでいますが><;


 今はこの様相からして、不謹慎ながらも心を何処かに放つしかありません。
いえ、外部に出掛けると言う事ではなくですがね。

 先日も挙げましたが、今の3密の要因から、新作シーズンのアニメ関連の
創生もできないと思われます。ノガラの第2シーズンが放映される予定が、
第1シーズンの再放送になっていますし。

 更に映画館が当面閉館とあり、各種の新作アニメ群の放映もできない状態
ですし。今後は粗方沈静化に至るまで、各種再放送があると思われます。

 ともあれ、今は後手に回りながらも、静かに待ち続けるのが無難と。当然、
行うべき事をしっかり行いつつ、ですがね。

 各種アニメ群には、今後も大変お世話になると思います。創生に携わった
方々に心から感謝していますm(_ _)m(6:54)



 雑談バー。

ミツキ「リョフ、お主は虚構である!」
リョフ「・・・どう返せば良いのだ?」
ミツキ「ふんっ、何と言われ様が、俺は俺の生き様を
    貫くのみだ。誰も止められはしない、わぅ!」
ナツミA「はぁ・・・自分で言って自分で返すとか。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「と言うか、手前カキカキで本題から反れた
      内容を書いているけど。」
ミツキ「正に虚構わぅ?」
ミスターT「正直な所、今の世上に巻き起こる事変自体
      虚構だと思いたいわ。」
ナツミA「それ、十分言えますよね。」
ミスターT「リアルは冷酷残忍なほどに厳しい。」
シルフィア「それがリアルじゃない。君が今も生きる
      世界がそこある。嘘偽りない危険な様相、
      それが現実よ。」
リョフ「諸々の話を伺ったが、上層部のだらしなさには
    呆れ返るとの事だな。」
ミスターT「今はどうしようもないよ。ただ、何れ審判
      が下されるとか、正直今はそれは論外。
      少しでも被害に遭われる方や、亡くなら
      れる生命が少なくなればいい。当然、某国
      だけには怒りと憎しみを覚えるがな。」
シルフィア「まあねぇ。それでも、前者も後者も強大な
      権力を持つと、目の前が盲目になる訳で。
      力とはその部分を孕んでいるしね。」
ナツミA「何時の時代も全く変わりませんよね。」
ミツキ「人は、歴史とは、繰り返されるものなのだ、
    ですか。」
シルフィア「あー、リアルの私の語句よね。今が正に
      それが当てはまっているし。」
ミスターT「何度も挙げるが、11年前と4年前に今の
      様相が襲来しなくて良かったと思う。」
リョフ「姉妹やスミエの時か。安全な場所での闘病生活
    を行うとは思えるが、それでも完全に安全とは
    言い切れないしな。」
ミスターT「看病する側が感染し、看病する側がいなく
      なっただけでも、移すという事ではなく、
      言わば延命装置を切るようなものだ。本当
      にあの時じゃなくて良かったと。」
ミツキ「逆に、今だから良かったとも言い切れません。
    今現在、被害に遭われている方々や、実際に
    倒れて亡くなられている方もいます。その時代
    に生きる事は、その時代の流れ自体に全て身を
    委ねるしかありません。後は、スミエさんの
    語句、使命の部分になるでしょうか。」
スミエ「本当に嫌な解釈ですがね。それでも、各々の
    寿命は定められています。根拠自体を証明する
    事はできませんが、確実に言えるのは人は何れ
    必ず死ぬという事です。現にお2人や私が実際
    に経ています。」
ミスターT「本当に嫌な解釈だが、それが現実だしな。
      今は次は我が身かと思うと、怖くて仕方が
      ない。」
ナツミA「Tさんの恐れる部分は、私達を忘れる事に
     ありますからね。」
ミスターT「そこが一番怖い。もし、何も持たずの俺が
      今の俺だったら・・・。」
リョフ「・・・なるほど、その先は言わんでいい。」
ミスターT「すまんの。」
シルフィア「そこまで世上自体が、各々を追い込んで
      いると。それを踏まえると、本当に放った
      側に痛烈な怒りと憎しみを覚えるわね。」
ミスターT「全部が全部じゃないのは百も承知よ。この
      荒波の中を、何としても生き切るのだと
      決意して進む方が多い。だが、俺の場合は
      最悪の場合は伏せられた選択を選びかね
      ない。」
リョフ「ストッパーの役割が重要なのが理解できる。
    もしそれらがなかったら・・・確実に、と。」
ミスターT「まあそれは上辺の一念で、実際は最後まで
      足掻き続けるがね。今はそれらのせめぎ
      合いになっているが。」
ミツキ「生きるって本当に難しいですよ。いや、難しく
    考え過ぎるのかも知れませんが。」
ナツミA「今は難しく考えさせられる、こちらの方が
     合ってるかもね。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「まあ何だ、今は一歩ずつ前に、だな。」
リョフ「了解した。それで、本題のそれは、SRPG
    スタジオの方か。どんな按配だ?」
ミスターT「後日に詳細を回すとして、端的には5周年
      アプデが来たよ。ジョブはウィザード・
      セイレーン・ガルーダ・ヒドラの4種。
      顔が24種類追加されている。これらと
      前回アプデの新ジョブの該当顔。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ほぉ、結構追加されましたね。ただ、実際に
     使うのは厳しそうですが。」
ミスターT「4種類ともモンスター側の追加ジョブ扱い
      になるよ。これは後日カキカキするわ。」
ナツミA「了解です。」
リョフ「さて・・・スミエ、何か頼む。」
スミエ「ほほい。では“茶菓子セット”でも。急ぎでの
    召集だったので間に合わせですが。」
ミツキ「大丈夫わぅ。今はゆっくり進軍わぅよ。」
ミスターT「世上が何事もなければ、本当にノホホンな
      感じだったんだが・・・。」
リョフ「今は一歩ずつ前に、だな。」


 先程と言うも0:40頃ですが、茨城県で地震がありましたね。この最中に
無意識にボヤいたのが、「マジで勘弁して欲しい」でした。最大で震度4との
事だったので事なきを得ましたが。

 今のこの様相で巨大地震が来た場合、その後の流れは十分把握できます。
何らかのデカい出来事が起きている時は、こうした別の要因は発生し難いと
言われているのを覆されましたが。

 ともあれ、上記で挙げた通り、今は一歩ずつ前に進むしかありませんし。
今はこれしかできませんからね。最後まで折れずに頑張らねば。(7:21)
R 2. 4.11 (土)

No.6023
外付けHDDの入手わぅ PM12:34

 早めのカキカキ(0:48)。タイトルのそれは、1F液晶の外付けHDD
の認識不調から、新しいのを入手した感じで。まあ、液晶自体が父のなので、
外付けHDDを頼んでくれと言われての流れでしたが。

 それにこの一件は先週末ぐらいに実行しており、到着したのは水曜日になり
ますね@@; 遅れてのカキカキでした><;

 で、入手したのは東芝製の純正外付けHDDで、液晶にマッチしたものを
選びました。1TBも価格は約14000と結構しましたが、純正品とあり
速攻認識してくれたのが嬉しい限りでしたが@@;

 ただこれ、背面を見たらスイッチがなく、本体と連動しての仕様みたいで。
まあ、液晶の録画をメインに使う事はないので、使えればOKな感じかと。

 もし、液晶側にレグザリンク機能があったなら、レコーダーとデータの相互
移動が可能だったのですがね。この液晶の機種はその機能がない減価版という
感じでした@@; この前のシリーズがそれだったそうで、既に販売終了に
なっていましたが@@;(昨年8月下旬時)

 まあともあれ、自分は叔父さんが購入のHDDレコーダー、こちらを使わ
させて頂いていますが><; 一応、物品としては、前の外付けHDD2台と
シーキューボルトのHDD、余った1TBのHDDを搭載させています。

 特にシーキューボルトHDDは、本体破損後も問題なく認識可能なので、
最悪の事態は逃れられますがね。これ、上記の余った1TBを取り外して、
もう1台シーキューボルトHDDを搭載するのも良いかも。複数台に分けて
データを置いておけば、完全全損は免れますし@@b

 まあでも、データの属性がコピー10ではなく、ムーブになってしまうのが
厄介ですが@@; まあ、破損する時は完全に巻き込まれるので、この場合は
残す事を最優先とした方が良さそうです(−∞−)

 とりあえず、今後の野望はシーキューボルトHDDケース、1TBでもOK
なので、これの入手でしょう。内蔵HDDは4TBまでOKなので、前者に
組み込んで運用する流れで良いかと@@b

 まあ何だ、今は後手に回って動けず仕舞いなので、逆にチャンスではあると
思いますが。行うべき事を行い(ウイルス対策など)、虎視眈々とその時を
狙って、静かに待つとしましょうか(−∞−)(0:59)



 雑談バー。

ミスターT「SRPGスタジオなんだが、オフィシャル
      経由でプラグインが出てたから、何個か
      施してみたわ。まだ試してないけど。」
***内容を披露するミスターTの図***
リョフ「ふむ、これらは戦闘などへの効果ではなく、
    ウインドウ群のカスタマイズに近いな。」
ナツミA「ですね。支援系とも言いますか。」
リョフ「今現在でも結構な仕様だが、これ以上追加する
    意味はあるのかと思ったりするが。」
ナツミA「何時でも消せるので、今は追加すべきだと
     思いますよ。」
ミスターT「それに1つ画策してるのが、ゲスト側陣営
      の装備獲物や使用可能獲物だが、そこに
      うちらの獲物を使えるようにしようかと
      思ってる。」
ナツミA「それ、超絶的にバランスブレイカーになり
     兼ねないのですが・・・。」
リョフ「獲物の受け渡しで、戦闘力の均一化には貢献
    しそうだがな。」
ナツミA「聖戦軍団が方天戟を持ったりしますかね。」
リョフ「扱えそうだが、EX技は出せなさそうだな。」
ナツミA「アハハッ、そう来ましたか。」
ミスターT「何らかのオンオフ機能で、該当するキャラ
      でしか能力増加が発揮しない仕様にする
      のも良いかもね。それこそEX技扱いと
      同等にできるだろうし。」
ナツミA「アレですか、装備者限定項目以外に、装備者
     真価発揮項目とか。」
リョフ「7エンパまでを見れば、誰でも全ての獲物を
    装備はできる。しかし、本領を発揮するのは、
    得意武器扱いの人物でしか至れない。特に、
    天稟技もそこに加わるしな。」
ミスターT「余談だけど、8シリーズでは旋風などの
      天稟技はないらしいよ。あるのは、全員に
      デフォルトでローリング回避と軽功回避が
      加わっているぐらいとか。」
リョフ「まあそちらは行く行く吟味するとして、今は
    SRPGスタジオ側だな。今挙げた俺達の獲物
    を他の陣営に持たせるかどうかのプランだ。」
ミスターT「あと、この場合はアイテム欄を聖戦みたい
      に7までとかに絞るしかない。現段階だと
      確か10で、その下側に装備可能獲物の
      アイコンが鎮座している。俺達サイドの
      獲物が加算されると、魔法も含めて相当な
      数になるし。」
ナツミA「ざっと、2つは減少させて3列は確保したい
     所ですよね。でないと、下側にはみ出ると
     思いますし。」
リョフ「まあそこはお前の得意分野だろう。コツコツと
    仕上げていくしかあるまい。」
ミスターT「まだまだやる事が数多いわ。あと、今の
      様相からして、5周年の追加アプデがある
      かどうか微妙よ。アニメ関連も新作が放映
      されず、前のを再放送しているのを見た。
      ノガラの第2シーズンがそれだが。」
ミツキ「マンガやアニメは、言わば閉鎖された空間での
    激闘と死闘から完成される逸品ですからね。
    今の様相は、それを自粛せよと促されている
    ので、当面は新作関連は出せなさそうです。」
シルフィア「マンガやアニメへのダメージが計り知れ
      ない感じよね。」
ミツキ「下手をしたらゲーム関連もそうですよ。在宅
    経由でGMなどの運営はできそうですが、根幹
    の開発は本社側になりそうですし。」
リョフ「閉塞感は否めない感じだな。」
ミツキ「今は、ですけどね。まあ、明けない夜がない
    ように、過ぎ去らない嵐など“地球上”には
    絶対にありません。」
ナツミA「その“地球上”と言ったそれだけど、木星・
     天王星・海王星の事よね。」
ミツキ「うむぬ。向こうは地球の比じゃない嵐が発生
    しているわぅし。」
リョフ「・・・真面目会話から通常会話への変化は、
    何とも言えんな。」
ミスターT「リアルでも、突然真面目会話をしだした
      瞬間から、物凄い張り詰める感じになって
      いたしの。」
リョフ「それだけ、そのギャップによる雰囲気の操作が
    上手い証拠か。」
ミスターT「それだけど、間違いなく素体だと思う。」
ミツキ「むふっ♪」
リョフ「ハッハッハッ! 確かにそうだな。」
ナツミA「はぁ・・・ポチ故の力よね。」
シルフィア「何ともまあ。」


 ミツキさんが生前、突然真面目会話をしだした瞬間、その場の雰囲気が一気
に静まった感じを覚えています。何時もはノホホン的な会話なのに、それを
完全に一変させる様相でしたし。まあ、それがミツキ流生き様でしょうけど。

 ともあれ、SRPGスタジオの方はコツコツやっていきますわ@@b 今は
こうした作業系作品群が、待機状態の閉塞感を打破する要因になりそうです。
表に出ようとしても物凄く怖いので、短期間の散歩のみにしていますし><;

 まあでも、最低限=最大限の予防策をしつつ、嵐が過ぎ去るのを待つしか
ありませんわ。(1:32)
R 2. 4.10 (金)

No.6022
個別に調整わぅ AM9:59

 早めのカキカキ(0:14)。タイトルのそれは、SRPGスタジオで作成
中の聖戦軍団改の方ですが、かなり難航しそうな感じが否めません@@;

 理由は、性転換バージョンと題して、今現在のデータを丸々コピーしたのが
原因なのか、設定されていないスキルを持っていたりする怪現象が出ている
次第で@@;

 例を挙げるなら、ヨハルヴァさんは個人スキル突撃のみですが、何故か連続
も持っていたりしていました@@; 一体何なのやら・・・(−∞−)

 まあ、キャラ群やアイテム群にスキル群は問題なさそうなので、後はキャラ
自体のスキルの再調整でしょうかね。結構消したりした部分がありますし。
また、同覧(↑)のキャラ群とありますが、これはキャラ自体のステなどの
部分のみで、スキルの設定や支援機構は該当外です。

 多分、かなりデカく響いた要因としては、闘技場軍団を全員削除したのが
淵源かも。結構な人数がいましたし><; ともあれ、そんなに難しくない
感じなので、ゆっくり再調整して行きますわ@@b(0:17)



 雑談バー。

ミツキ「わたの個人スキルは猛撃わぅ!」
ナツミA「・・・で、その効果は?」
ミツキ「こう使うんじゃー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
シルフィア「はぁ・・・つまり、突然襲い掛かるという
      感じかしら。」
ミスターT「名前などは色々と追加できるけど、内容は
      殆ど似偏ってるから面白みがないがね。」
リョフ「確かにな。聖戦だと流星剣が5回攻撃、獲物の
    勇者シリーズは固定で2回攻撃が可能とある。
    お前の設定では、2回・3回・4回・5回と
    攻撃が可能なスキルがあるしな。」
ミツキ「連続攻撃・突撃攻撃・神速攻撃・彗星攻撃に
    なるわぅね。」
ナツミA「攻撃と言う語句を付けないと、聖戦側と同じ
     感じになるからねぇ。」
ミスターT「こればかりはどうしようもないわ。ただ、
      本家よりもエグイ設定にはできるがの。」
ナツミA「ですねぇ。全員最強にして互角近くにしか
     ならない敵の強さとか。」
シルフィア「一度クリアしないと至れない強さよね。」
ナツミA「それこそ、過去にRPGの概念を覆す内容、
     冒頭の弱い勇者達を徹底駆逐する流れと。」
リョフ「それ・・・面白いのか?」
ナツミA「超劣勢を覆してこそのユーザー魂ですよ。
     特にユーザー側は、そうした超劣勢の設定
     でも、突破口を見つける事ができますし。
     COMやAIぐらいですよ、無理だと判断
     したら止めるのは。」
シルフィア「そうねぇ。詰め将棋ですら打開策を考える
      のが人間だからねぇ。」
ミツキ「わたの茶菓子を奪う輩を、阻止するのが最優先
    事項わぅ。」
ナツミA「んー、その場合はポチを阻止れば万事解決
     じゃないかしら。」
ミツキ「な・・何をするニャンコロー!」
ナツミA「誰がニャンコロよ。」
シルフィア「アッハッハッ!」
リョフ「何とも。まあともあれ、今の所は聖戦軍団が
    唯一稼動可能な軍団だろうな。ここの再調整を
    行い、マップを創生すれば本家に近付ける。
    俺達も介入が可能という訳だ。」
ミスターT「マップがねぇ・・・。手始めに、後半の
      光を継ぐ者のステージを具現化して、色々
      と配置して挑むのもグッドかもね。」
リョフ「その時点だと、後半の主力となるアレスなどが
    出て来ないがな。」
ミスターT「攻略本でもあったが、アレス氏の活躍は
      セリス氏よりも格上だと思う。後半の記述
      でのアレス氏の名前が占める割合が、結構
      な様相になっているし。」
ミツキ「ミストルティンの能力補正数値が、技20に
    魔法防御10だけなのが下賤わぅ。速さ10も
    欲しい所わぅよ。」
ミスターT「それは俺も思った。ティルフィングでは、
      技と速さが各10、魔法防御が20と。
      バルムンクは技10・速さ20止まり。
      ミストルティンの速さプラス10は良いと
      思ったわ。」
ナツミA「魔法防御が10加算されているので、その
     意味合いでの追加がない感じでしょうね。
     余りにも強過ぎると鬼と化しますし。」
シルフィア「それに、ミストルティン自体に必殺スキル
      が搭載されているから、技の数値が必殺率
      に加算されるみたいだし。」
リョフ「獲物の個別撃破数が50以上になれば、更に
    必殺率が激増してくるしな。」
ミスターT「参考までに。ミストルティンだと、撃破
      総数100でアレス氏の技が40だと仮定
      したら、必殺率は90%よ。しかも同獲物
      自体に必殺のスキルがあるから、技の数値
      がそのまま必殺率に上乗せされる。」
リョフ「つまり、アレスの技が40なら、90%に40
    加算で130%という事か、鬼だな・・・。」
ミスターT「見切りを持つキャラじゃない限り、この
      状態のアレス氏の攻撃が始まったら、相手
      は確実に即死する。」
ナツミA「ミストルティンの火力は30、アレスさんの
     力は確か最大で22でしたっけ? 仮に52
     だとしても、必殺で2倍の104。防御が
     12以下の人物なら、例えHPが80だと
     しても即死しますよ。」
シルフィア「何ともまあ・・・。攻略本でアレスさんが
      重宝される意味合いが理解できるわね。」
ミスターT「あと、レヴィン氏が親のセティ氏も鬼に
      なる可能性がある。フォルセティの必殺率
      を最大まで上げた場合、撃破総数100が
      それだが、レヴィン氏の必殺のスキルと
      フォルセティの技10で、最低でも必殺率
      80%はいくと思う。」
ナツミA「ミストルティンよりは若干弱めですが、魔法
     武器という部分を踏まえると、恐ろしい獲物
     に化けますよね。」
リョフ「それでも、アルヴィスやユリウスなどには効果
    が期待できないしな。」
ミスターT「2人とも見切りスキル持ちで、どちらも
      神々の武器を持っているし。更にユリウス
      氏だとロプトウス効果で、相手の火力を
      半減させてくる。ダークプリンスのジョブ
      からして、魔法防御は最大だったと思う
      から、フォルセティは有効打になり難い。
      無難な所でナーガで対処か。」
ミツキ「技・速さ・守備力・魔法防御が20のチート
    性能わぅし。」
シルフィア「ユリアさん自体が見切りを持つから、相手
      の必殺率を無効化できるからねぇ。」
ナツミA「攻略サイトの記述だと、ユリアさんだけで
     十二魔将を屠れるとの事ですよ。」
リョフ「うーむ、こちらも鬼だな。」
ミツキ「何を言うわぅ。史実ではチョウヒちゃんを圧倒
    して、カンウちゃんの加勢でも互角の戦いを
    演じて、リュウビちゃんの加勢で劣勢と判断
    して引くとか、それだけでもリョフちゃんの
    力は鬼わぅよ。」
ナツミA「そうねぇ。チョウヒさんも結構な腕前だった
     と思われるし、そこにカンウさんが加勢して
     互角とか、マジで正気の沙汰じゃないし。」
リョフ「・・・褒められているのか。」
ミスターT「少なくとも貶しではないわな。」
シルフィア「つまり、SRPGスタジオでも、その位の
      戦闘力を発揮させないと意味がないという
      事よね。」
ミスターT「調整が難航しそうだわ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。こういう時は飯に限るわぅ!」
スミエ「久方振りの来日デェス!」
ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
スミエ「嘘デェス! さて、今日は“ハンバーグ”でも
    しましょうかの。」
ミツキ「追加で“フライドポテト”も所望わぅ。」
スミエ「了解でし。」
ミスターT「表の様相を見る限り、これでコロウイの
      猛威がなければノホホン日和なんだが。」
ミツキ「今はとにかく耐え時ですよ。必ず打開できる
    時が来ますから。」
ミスターT「そう信じつつ、一歩ずつ前に進むしかない
      わな。」
リョフ「そうだな。」


 表のノホホン日和も、コロウイ軍勢の台頭で全て打ち消されているのがね。
それでも当事者たる某国はシラを切ってますが・・・。カス共め・・・。

 まあ、今は一歩ずつ前に進むしかありません。明けない夜がないように、
過ぎ去らない嵐など絶対にありませんから。頑張らねばの。(0:32)
R 2. 4. 9 (木)

No.6021
録画番組の編集わぅ AM11:53

 早めのカキカキ(0:51)。虚構推理でしたか、JCOMチャンネルで
一挙放送(1話〜12話)していたので録画したのですが、まだ見るチャンス
がありません@@; ハイフリ本編と同じく、一挙放送なので、CMは大凡
2回だけだと思われます。

 まあ、今は待機状態が続くので、機会があれば録り溜めた作品を視聴させて
頂きますにゃ@@b 今月からの作品群は、見たい作品が多いですので。


 でで、タイトルのそれは、録画した番組の重複分を削除している次第で。
何もせずに放置していた場合、相当圧迫しだしてしまうので、こうした編集
作業は必須と言えます><;

 あと、例えばTOKYO・MXと、BS11やWOWOWなどで同じ作品が
放映されたりする場合がありますが、その場合は余程の事がない限りは地上波
のを残す感じで。BS側だと電波状況によっては(雷雨など)、見事に映像が
乱れてしまいますし><;

 まあ、理想なのは冒頭で挙げた一挙放送が、何処かで放映してくれると良い
のですがね><; これらは固定番組がないチャンネルでしかできないかと。
通常の地上波チャンネル(有名所)では無理でしょう@@;

 ここはアレだ、JCOMチャンネルに期待するしかないかも?(−∞−)
とまあ、一時の現を抜かす感じです。今はそうでもしてないと、怖くなる感じ
ですし、何とも。(0:58)



 雑談バー。

ミツキ「ザックちゃんに懇願するしかないわぅ!」
ナツミA「それ、ザックさんが全権を握ってる訳では
     ないし、実に無理な相談事よね。」
ミツキ「私、ザックをモフっております♪」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「しかし、コロウイ事変で緊急事態宣言が
      出てからは、映画館はほぼ閉館と。」
ミスターT「4月24日に放映予定だった、ヴァエヴァ
      劇場版は確実に延期だと思う。ドラえもん
      ですら8月7日に延期になったし。」
シルフィア「新エヴァ最終章も、延期になる可能性も
      高いわね。」
ミスターT「6月下旬までに緊急事態宣言が撤回され
      なければね。」
ナツミA「これら作品群の興行収入への痛手は、確かに
     デカい感じですよね。しかし、視聴される
     皆さんが安心して赴けるなら、今は延期して
     再起を図る方が無難でしょうね。」
ミスターT「俺の一存では決められないが、運営側も
      そこは配慮していると思う。本来映画は
      娯楽の1つ。楽しめなければ、今は休止
      した方がいい。」
ミツキ「さらば〜ちきゅうよ〜、はどうわぅ?」
ミスターT「今年9月らしいけど、あと約半年先はどう
      なってるかは不明よ。俺自身もどうなって
      いるかも分からんし。」
ミツキ「最後まで諦めなければ0%にはなりませんよ。
    油断なく進軍を続けて下さい。」
ミスターT「不安と恐怖で押し潰されそうなんだが。」
ミツキ「Tさんだけじゃないですよ。今を生きる全ての
    方々が同じ胸中だと思います。」
ナツミA「ポチが所以、楽観主義が打開策だとは言う
     けれど、それは出来得る事をしてからの流れ
     だからね。楽観主義自体を勘違いして、その
     概念だけで進むのもいるみたいだし。」
シルフィア「悩ましいものよね。まあでも、君は問題
      ないとは思うわね。」
ミスターT「超後手に回り捲くってるんだがね。」
ミツキ「とにかく、今は待つしかないですし。でも、
    明けない夜がないように、過ぎ去らない嵐など
    この世には絶対にありません。木星・天王星・
    海王星は別ですけど。」
ナツミA「あー、秒速200kmとかの化け物染みた
     嵐が起こってるらしいし。」
シルフィア「しかも地表がないから、止む事がないとも
      言われているし。」
ナツミA「木星の大赤斑なんか、地球が2つ入る規模の
     超巨大嵐ですよ。ただ、今は減少傾向にある
     とか言われていますが。」
シルフィア「それこそ、一部以外の万物に永遠はないと
      いう事よね。」
ミツキ「生命力は偉大わぅ。」
ミスターT「最後は、個々人の生命力と免疫力が勝負の
      カギになる、か。」
ミツキ「一歩ずつ前に、ですよ。」


 最後の方はネタでした。木星・天王星・海王星は地表がないため、一度発生
した嵐は絶対に止む事がないと言われています。ただ、木星の大赤斑みたいに
縮小するものもあるので、永久に出続けるというものはなさそうですが。

 そもそも、生命に恵みと、時には破壊をもたらす太陽すらも、数十億年後
には赤色巨星化して地球を飲み込むとか言われていますし。万物に永遠はない
のだと痛感させられます。

 まあ、上記で挙げた通り、唯一あるとすれば生命でしょうかね。故に、今は
それらの力を信じつつ、出来得る事をし続けるのみですわ。頑張らねばね。
(1:31)
R 2. 4. 8 (水)

No.6020
一歩ずつ前にわぅ PM13:06

 早めのカキカキ(0:45)。コロウイの感染力などに伴い、日本政府から
の緊急事態宣言が発表され、物凄く戦々恐々のこの頃。

 しかし、それでも行うべき事を行い、一歩ずつ前に進む姿勢には全く変わり
ありません。それすらできなくなった時が、事実上の末期状態と言えますし。

 確かに油断は大敵ですが、今は出来得る事をし続けるしかないでしょう。
何と言うか、物凄くブルっている自分なんですがね・・・。(1:12)



 雑談バー。

ミスターT「今はとにかく、物凄く怖いと言うしか。」
ミツキ「未知の概念と、死の概念へは、凄まじいほどの
    恐怖感が出ますからね。ただ、未知の場合は
    冒険心が伴えば、それらを高揚度にも置き換え
    られますが、死の場合はそうはいきません。」
ナツミA「そうね。これは実際に、リアルのポチや私が
     実体験したものだしね。まあ、今の私達は
     Tさんが具現化している姿なので、当時の
     その様相を寸分狂いなく描く事はできない
     けど。」
シルフィア「本家の私は、どうしているのかしらね。」
ミスターT「俺より断然要領が良いから、上手く立ち
      回っていると思う。その場での的確な一念
      などは、今も健在だと確信できるよ。」
シルフィア「フフッ、ありがとう。」
ナツミA「今のこの中では、シルフィアさんが唯一健在
     という事になりますからね。」
ミツキ「持ちつ持たれつ投げ飛ばすの第一人者と。」
ミスターT「本当にそう思う。ともあれ、今は一歩ずつ
      進んで行くしかないわ。本当に怖いが、
      今はそれらも糧とせねば。」
ナツミA「Tさんもウエストもそうですが、何時でも
     胸中の私達に語り掛けて下さい。常に共に
     いますから。生命の理は無限大ですよ。」
ミツキ「その都度、適材適所で真価を発揮する、と。
    理路整然と解釈できませんが、それでも確かに
    実在する力ですし。ソウルリンクが顕著と。」
シルフィア「それは、間違いなく同苦の理が淵源となる
      感じよね。相手を思い遣るが故に、自然と
      生命が呼応し合う。T君やウエストさんが
      それを実体験しているし。」
ミスターT「あの何とも言えない感じは、正にそれだと
      思うんだがね。別にそれが特別的なもの
      じゃなく、本当に自然と虫の知らせ的に
      教えてくれている。ミスターSY氏の時も
      全く同じだった。」
ミツキ「推測ですが、本来はそれが当たり前な感じだと
    思いますよ。しかし、上辺の諸々の私利私欲
    などのマイナス面が、本来あるべき力を抑制
    させているとも思えますし。」
ナツミA「十分考えられるわね。それに、虫の知らせの
     概念は、誰にでも訪れるようだし。」
シルフィア「悪人すらにも訪れる、か。」
ナツミA「どんな悪人でも、我が子を慈しむ姿勢と全く
     変わりません。まあ、それらは個々人に至る
     ものなので、全部が全部そうだとは限らない
     と思いますが。」
シルフィア「生命の次元の解釈は、本当に奥が深いと
      しか言えないわね。」
ミツキ「だからこそ、実質的に無限大の力があるのだと
    思いますよ。全ての人に内在する力、生命の
    力とも。まあ、生きている以上、生命の力は
    100%発揮していますけどね。」
ナツミA「それ以上の力を発揮する場合もある、よね。
     リアルの私達がそれを実体験してたし。」
ミツキ「その一端がソウルリンクの理ですよ。」
ミスターT「・・・よくよく考えると、俺は凄い一時を
      共に過ごさせて頂いたんだな。」
ナツミA「今は世上的に物凄く超劣勢ですが、それは
     外部からの襲来者とも言えますからね。当時
     の私やポチは、自身の内部からの襲来者と
     対峙していましたし。」
ミツキ「姉ちゃんはガンによる病状、私は事故で発生
    した脳血栓。私の場合は外部が淵源とも取れる
    のですが、病魔自体は全部内部から発生する
    とも取れますし。」
シルフィア「各種ウイルスが該当すると。」
ミツキ「今のコロウイも確かに驚異的な存在ですが、
    しかるべき対策を最大限行い続ければ、被害を
    最小限に抑えられます。そこに個々人の免疫力
    のキャパシティが該当ですか、その範囲内なら
    コロウイに勝るとも思いますし。」
ナツミA「それを考えると、当時の私達が感染したら、
     確実に致死に至ったのは間違いないわね。」
ミツキ「免疫力の低下が著しかったですし。」
ミスターT「・・・もしそうだったら、俺はこれらを
      放った某国全体を、一生涯憎み続けると
      思う。」
ミツキ「でしょうね。今でも十分、その気質が感じられ
    ますし。」
ミスターT「間違った考えだとは分かってる。しかし、
      それでも己自身を抑え切れん。」
シルフィア「人だから仕方がないわよ。ただ、その矛先
      は某国の首脳と上層部とその思想だけに
      しなさい。かの国でも被害を受けている
      方々が数多くいるし。」
ミツキ「誤った思想を憎み、人自体は憎まず、ですよ。
    まあ、今のTさんは非常に危ういですが。」
ナツミA「即座に暴走しかねないからねぇ。」
ミツキ「一歩ずつ前に、これが今の最善の策ですよ。」
ミスターT「可能な限り、善処し続けるわ。」


 今はこれしか言えないのかも知れません。劣勢の劣勢に、恐怖も相まって
恐ろしい胸中ですし。ただ、「相手を知り・己を知り・全てを知る」に回帰を
するなら、正しく知って恐れる、でしょう。

 前にも挙げましたが、12年前のナツミさんとミツキさんは、今とは異なる
致死の恐怖と真っ向勝負していたのですよね。あの時の彼女達の胸中は、外部
の自分には理解できないものでしたが、今こうして眼前に迫る致死の恐怖を
踏まえると、その時の感情がこうだったのだと思わざろう得ません。

 とにかく、今は一歩ずつ前に進むしかありませんわ。(1:46)
R 2. 4. 7 (火)

No.6019
戦艦大和わぅ PM12:18

 早めのカキカキ(1:19)。と言うか、今日は夜に起きれずに、0時半
ぐらいに起床という。まあ、まだ疲れが抜け切れていないので、致し方がない
感じですが・・・。

 本題。1945年4月7日14時23分、旧日本海軍の戦艦大和が沈没。
沈没前の2時間に及ぶ戦闘を含み、2730人の方々がお亡くなりになられ
ました。またこの人数以外にも、同日の戦闘に参加したアメリカ側の航空機
パイロットもいる事を忘れてはいけません(大和側の生存者は269人)。

 お亡くなりになられた英霊の方々のご冥福を、心からお祈り致します。


 何故に大和の話になったのかと言うと、2点挙げられる次第で。1つは、
4年前の4月6日がばあさまの告別式だった事。もう1つは、ハイフリを視聴
させて頂いて、劇中(特に劇場版)でも戦艦大和が出ているという点で。

 ばあさまの流れは、大和沈没と混同して、両者が昨日と真逆だったと勘違い
してしまったのですが・・・。後者は劇中をご存知ならば、言わずとも良いと
思います。

 まあ、実際に大和沈没の流れと、フィクションの流れを結び付けるのはどう
なのかと思いますが、忘却ほど恐ろしいものはありません。こうして結び付く
のであれば、自分は良いと確信していますので。

 昔があるから今がある、と。実際に戦争があった事を忘れてはなりません。

 改めて、大和沈没により戦死された乗組員の方々、そしてアメリカ軍航空機
パイロットの中で戦死された方々のご冥福を、心からお祈り申し上げます。
(1:30)



 雑談バー。

シルフィア「大丈夫?」
ミスターT「これで大丈夫なら、相当冷徹無慈悲な気質
      になれるわ。」
ナツミA「アハハッ、つまり大丈夫と。」
リョフ「俺はともかく、周りを心配掛けさせるな。」
ミツキ「生きている限り、持ちつ持たれつ投げ飛ばすは
    続いて行くのだよ。」
リョフ「それは把握しているが・・・。」
ミスターT「2つの事変は、俺が起こしたものだしな。
      後の責任は全て厳粛に受け止める。」
ナツミA「それでも、また暴走しかねない事は間違い
     ないと。」
ミスターT「生きている限り、な。」
シルフィア「はぁ・・・君らしいと言えば、君らしい
      けど。」
ミツキ「むしろ、淵源を辿るなら、今の様相がその一念
    を掻き立たせたとも言えますがね。」
ナツミA「淵源論、か。」
ミスターT「今の俺には何とも言えない。それでも、
      歩みを止める訳にはいかないのも事実。」
ミツキ「生きるとは、それらの繰り返しですからね。
    そこから徹底的に逃げるなら、自身の感情を
    一切捨て切って、流されるがままに生きる、
    それが一番無難ですよ。」
リョフ「無難と同時に、無様極まりないがな。」
ミツキ「無様を払拭したいなら、無難の流れを取らず、
    無様でありたいなら、無難の流れを取る。」
ナツミA「物凄く嫌味な二択だけどねぇ。」
ミツキ「それが現実であり事実ですよ。生きる事とは、
    正に卑怯事も兼ね備えた一面もありますし。
    全部が全部正しいと思うなら、それこそ完全な
    偽善者だと思いますけど。」
シルフィア「その生き様、リアルの私達がT君に言った
      のと同じよね。己が生き様は正しくとは
      思わずとも、間違っているとは思わない。
      要は己がどうあるべきか、と。」
リョフ「お嬢が名言、誰彼がどうこうじゃない、自分
    自身がどうあるべきか、それが重要だ、か。」
シルフィア「それに近い事をT君に言ったんだけど、
      彼はそれをこの語句に纏めたみたいね。」
ミスターT「纏めるも何も、自然とそこに行き着いたと
      言えるんだがね。」
ナツミA「うーむ、悩ましいですよね。」
ミツキ「後は、各々の生き様がモノを言ってくると。」
ミスターT「結局はそこに帰結する、か。」
スミエ「何でしたか、人は生まれながらにして、悪で
    あるという語句がありましたが。」
ミツキ「ありますね。」
スミエ「言い方を変えるなら、スタート時点でプラマイ
    ゼロからではなく、マイナス10ぐらいからの
    スタートですよ。そこからプラスに転じていく
    のは、自身の生き様に掛かってくると。」
ナツミA「何だか、ロマサガ1の善行値な感じと。」
スミエ「そんな感じですよ。まあ、先の生まれながらの
    部分を、ゲーム的解釈で言い当てた感じになり
    ますけど。」
シルフィア「お祖母様は、現実でそれらの流れを感じて
      いたとの事ですが。」
スミエ「実際にそこに確証は持てませんが、感じていた
    とは思います。まあ、それこそが人たる所以
    とも言えますが。」
リョフ「ミスターTも、スミエみたいに思慮深い生き様
    をすべきだと思うがな。」
ミスターT「ばあさまとクリソツの生き様は無理よ。」
スミエ「ですねぇ。それこそ、異体同心の理から乖離
    したものになりますし。」
ミツキ「個々人の個性があってこその人と。」
ナツミA「そこに回帰すると、生きるって素晴らしいと
     なるんだけどねぇ。」
ミツキ「今の世上は、そこに回帰する以前に、疑心暗鬼
    が先に出る感じですからね。まあ、全部が全部
    そうだとは限りませんが。」
ミスターT「難しい感じだわ。」
リョフ「まあ何だ、諸々は分かった。ところで、昨日は
    スミエのもう1つの旅立ちの日だったと。」
ミスターT「大和沈没の翌日だったんだが、真逆だと
      勘違いしてた。」
スミエ「私の事は良いですよ。常日頃から回帰している
    のを知っていますから。むしろ、75年前に
    実際に起こった大和沈没の方を挙げるべきだと
    思います。」
ナツミA「ハイフリからの回帰ですよね。劇中でも同艦
     の改修版が登場していますし。」
スミエ「当時があったから今がある、これを踏まえると
    犠牲の概念ありきで、今があるという解釈に
    繋がりかねません。そうではなく、全ての流れ
    には必ず意味があるという部分です。」
シルフィア「お祖母様は、当時の始まりと終わりを経験
      されていましたからね。」
スミエ「それこそ、今のウイルス群と同じく、某国の
    上層部が一人歩きしたかの如くとも。お住いの
    方々が声を挙げても、それらを揉み消していた
    のが実状ですし。」
ミスターT「軍国主義に国家主義、だな。今は共産主義
      が正にそれだが。」
ミツキ「思想を憎み、人を憎まず、と。」
ミスターT「それは分かっているが、どうしても総じて
      の怒りと憎しみしか出ない。それこそ、
      ばあさまが語録、第六天の魔王の意のまま
      とも取れるんだがな。」
スミエ「それらは人に内在する所作ですし。そこから
    諸々の誤った思想が出始めて、人を不幸にする
    概念などが横行しだす。」
ミスターT「こう言うと不謹慎だが、コロウイはそれら
      誤った思想の尖兵的存在だわな。」
ナツミA「初動さえ誤らなければ、今とは異なる展開に
     なったとは思いますけどね。今となっては
     タラレバ論理になりますが。」
ミスターT「今は、できる事をし続けるのみ、か。」
スミエ「歴史の大渦の前には、人など簡単に飲み込ま
    れていきますからね。声を大にしても、権力や
    武力を持った輩には、根本的に通じません。
    行き過ぎた考えでは、革命などがありますが、
    結局は不幸に結び付く。」
ミスターT「1人1人が本当に正しい目線を持ち、何が
      正しいのかを判断する事が重要、と。」
シルフィア「難しい感じだけどね。お祖母様が述べた
      事がある通り、人の生き様は千差万別。
      それに伴い、思想やら一念やらは凄まじい
      数になるし。」
ミツキ「生きるって、本当に難しいですよね。」
リョフ「簡単に思えるのは、実は物凄く考え抜かれた
    生き様を演じているが故に、ともある訳か。」
ナツミA「リアルのポチがそれでしたよね。」
ミツキ「烏滸がましい感じですけどね。それでも、その
    瞬間に思っていた事は、紛れもない事実だった
    と思います。これは実際にTさんやウエスト
    さんが見てくれてましたし。」
リョフ「行き着きを繰り返し、完全に行き着いた先が
    そこに至る、だな。」
シルフィア「右往左往し続けるからこそ、見付けられる
      ものがある、とね。」
ミスターT「人生は、考えつつも楽しまなければ意味が
      ない、か。」
スミエ「そうですよ。当然、今現在できる事をしつつ、
    そこで楽観主義を展開するという事でも。」
ナツミA「生前のポチは、それを遺憾なく発揮していた
     感じと。」
ミツキ「感じの感じで感じ捲りわぅ。」
ナツミA「・・・そのボケが、全ての閉塞感を打破する
     起爆剤、実に皮肉な話よね。」
ミツキ「内緒の話はあのねのね〜♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
スミエ「さて、久方振りに手料理でも。“すき焼き”
    でもしますかの。」
ミツキ「向こうで待機中の姉ちゃん達も呼ぶわぅ!」
リョフ「ああ、分かった。」
ミスターT「生きるに生きる、か。」
ミツキ「生き生き(活き活き)しないとダメわぅね!」
一同「何とも。」


 結局はここに回帰して行くと。それは分かっているのですがね。それでも、
その瞬間の右往左往に支配され、誤った行動を取ってしまうという。今ほど、
この概念が胸中に突き刺さる時はありませんわ。

 一歩ずつ前に、と。生きるとは本当に難しいですわ。(3:48)
R 2. 4. 6 (月)

No.6018
己の行動への責任わぅ AM11:06

 早めのカキカキ(1:37)。ちょっと問題がありまして。まあこの一件は
自分から行ったものなので、以後にそれに伴う不備があったりしたら、全部
自分の責任、全て重く受け止めます。

 と言うか、生きる事は本当に難しいという事を痛感させられるこの頃で。
いえ、これは仮にコロウイ事変がなかったとしても、それを痛感させられる
事にはなります。今はコロウイ事変がそれに当たると思いますし。

 ともあれ、今は完全に塞がっている状態。まともな思考ができないと思う
ので、このぐらいで終えます。

 1つだけ愚痴を言わせて下さい。コロウイを最初に放った某国の上層部と
首脳のカス共に、怒りと憎しみがより一層強くなりましたわ。



 雑談バー。

リョフ「何だ、どうしたのだ?」
ナツミA「この内容らしいですが・・・。」
***事変の内容を提示するナツミAの図***
リョフ「・・・うーむ、9割以上は奴自身の責任か。」
ナツミA「でしょう。ただ、残り1割未満は相手にも
     あると思われます。今の様相からして、行動
     するものかとも思われますし。」
シルフィア「うーん、それが仕事だろうからね。まあ、
      何れ必ずツケが帰ってくると。それを覚悟
      しているみたいだけど。」
ナツミA「2月末のあの流れから、Tさんは自身が行う
     行動全てに責任を持ち出してますよね。」
シルフィア「本来はそれが当たり前、今までがおかしい
      とも取れるし。」
ナツミA「ハハッ、見事なドストレートな発言を。」
シルフィア「事実じゃない。それに、彼自身がそれを
      覚悟して言ったのなら、それは彼自身が
      全責任を担う事になるし。」
リョフ「・・・ミツキ、少し離れるか。」
ミツキ「うむぬ。姉ちゃんとシルフィアちゃんに任せる
    わぅ。」
ナツミA「ごめんね。」
シルフィア「責任は全部T君に押し付けなさいな。」
リョフ「へ・・へぃ・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
シルフィア「ただ、1割未満の要因だけど、今の時期に
      行う事かとは思うけどね。まあ、それが
      仕事なら致し方がないけど。」
ナツミA「それに、叔父さんが最初に応対したらしい
     ですが、その時相手はしっかり名乗ったとの
     事です。ただ、後のTさんの時は・・・。」
シルフィア「なるほど、諸々の要因が、言わば要らぬ
      マイナスの感情を掻き立たせた訳ね。」
ナツミA「後訊きで何ですが、確かに相手が変わった
     としたら、そこで仕切り直しで名乗るのは
     マナーだと思いますけど。」
シルフィア「唯でさえ、今の世上で色々と疑心暗鬼に
      なっている所に、その応対があっては余計
      要らぬ感情が出てくるわね。」
ナツミA「まあでも、9割以上がTさんに原因があると
     言う様に、そこで暴走したTさんが原因でも
     ある訳で。」
シルフィア「難しいわね。そして、その一件が後々に
      大きく響く感じであると。」
ナツミA「故に、生きる事は難しい、と言う極論を語る
     に留まったと。まあ、分からないでもない
     ですがね。」
シルフィア「今の世上はねぇ・・・。そして、最後は
      今の要因を作り出した、元凶たる当事者を
      罵ったと。」
ナツミA「今は国内ウンタラの問題で、色々とイザコザ
     がありますが、そもそも淵源は外部にある
     のが事実ですし。そこは多分、もし私が健在
     だとしても、そう言うとは思います。」
シルフィア「私もリアルの場合だと、T君の情報だと、
      淵源を責めるクチだからねぇ。」
ナツミA「完全にトバッチリを受けているのは、こちら
     だと言う事ですよ。まあ、被害者側が事実
     でも、被害者面し続けるのは無様かと。今は
     できる事をしつつ、嵐が過ぎ去るのを待つ
     しかありませんが。」
シルフィア「ぶっちゃけ、嵐が過ぎ去った後の、某国
      へのトバッチリが凄そうだけどね。」
ナツミA「どう出ますかね。恩恵を受けていた場が多い
     ため、嵐が過ぎ去った後でも、弱体化した
     場を突いて来る可能性もあるかと。」
シルフィア「日本も全く同じクチだからねぇ。」
ナツミA「それでも、Tさんはこの日本が好きだとも
     言い切ってましたけど。」
シルフィア「ハハッ、まあねぇ。まあでも、自己責任
      ウンタラはご尤もだけど、あまり度が過ぎ
      ると自滅を招く恐れがあるし。」
ナツミA「それらも覚悟の上だと思います。それをも
     覚悟して、行動に出るとも。最初の事変は
     完全にTさんが誤った判断ですが、後者は
     相手側にも非がありますからね。それらを
     踏まえて、生きる事は難しいと言ったのだと
     思いますし。」
シルフィア「はぁ・・・悩ましいわね。さて・・・。」
***リョフとミツキを呼ぶシルフィアの図***
シルフィア「申し訳なかったわね。」
リョフ「いや、気にするな。遠方から伺っていたが、
    ほぼ奴が悪い。ただ、完全に悪い訳ではない
    のは分かったが。」
ミツキ「その言わば激昂の後、罪悪感に苛まれていた
    とも言ってましたよ。」
リョフ「超チキン故に、一時的に己を押し殺し、怒りと
    憎しみで奮い立たせる、か。」
ミツキ「そうしないと、Tさんは他の方を責める事は
    絶対にできません。これはリアルの私も痛感
    していたとも言ってたようですし。」
ナツミA「怒りと憎しみで己を覆う、か。」
シルフィア「ダークサイドの極みよね。それらをも利用
      して行動する部分は、嫌味で言うけど、
      見事としか言えないわね。」
ナツミA「自身を超チキンと言い切ってますし。」
リョフ「ただ、前回と今回は己が発端とした事変だが、
    それ以上に激昂するのは、お前達を貶された
    時だな。」
ナツミA「ですねぇ。特にウエストや盟友方への一念が
     非常に強く、タブーに触れた相手に烈火の
     如く激昂しますし。」
リョフ「大切に思っている証拠だな。それに、その対象
    自体は、例え同じ盟友であっても容赦しない
    との事だしな。」
ミツキ「価値観が完全にズレてますよね。ただ、それは
    良い方に取るなら、簡単な事では怒らないとも
    取れるでしょう。今回の後者事変みたいに、
    例外はありますが。」
シルフィア「喜怒哀楽の度合いが恐ろしいからねぇ。
      お察し事変から比べたら、本当に雲泥の差
      になっているし。」
ナツミA「ポチが挙げた後者事変でも、後に降り掛かる
     マイナスも覚悟の上での行動ですからね。」
リョフ「と言うか、その激昂に後の全責任を背負う事を
    覚悟したとなると、以後は恐ろしいまでの一撃
    を繰り広げそうだな・・・。」
ミツキ「十分有り得ますよね・・・。」
シルフィア「お察し事変時は、その部分への姿勢が一切
      なかったからねぇ。ただ、一歩間違うと、
      当時みたいな身勝手な存在に成り下がる
      事になるけど。」
ナツミA「それは大丈夫ですよ。私達が抑止力になって
     いますし。まあ、その範囲内での暴走は、
     若さ故の過ちと取りますか。」
ミツキ「若さ、若さって何だ〜?」
リョフ「若さとは、総意を恐れるが故に、暴走をする、
    とかか。」
ナツミA「完全に真逆だと思いますよ。恐れないが故に
     暴走するとも。だから、Tさんの場合は真逆
     になるので、若さと言うよりは老いは何だ、
     となる訳で。」
ミツキ「老いは、老いは何だ〜?」
スミエ「オイルが老いる・・・むふっ♪」
シルフィア「え・・ええっ・・・。」
ミツキ「それは品質期限が過ぎる事わぅ!」
ナツミA「はぁ・・・最後の最後でボケと。」
シルフィア「しかも、ミツキさんじゃなく、お祖母様が
      ボケてきたし。」
スミエ「生きるとは難しいのですよね。だからこそ、
    生きる事を繰り返すのですから。」
リョフ「それ、先と同じく矛盾してないか?」
スミエ「ハッタリですよハッタリ。」
一同「はぁ・・・何とも。」


 自分で行った事への責任は、全部受けるべきだと再痛感しましたわ。いや、
これは当然の概念でしょう。今後、今回の流れに伴う問題が出ても、全て厳粛
に受け止めますわ。

 嫌味を1つ言わせて頂くなら、自由とは、自己責任と表裏一体。無責任で
いたいのなら、不自由な中を生きろ、ですかね。物凄く嫌な言い回しですわ。
これも完全に愚痴なので、スルーしてやって下さい(−∞−)(2:33)
R 2. 4. 5 (日)

No.6017
コピーとムーブわぅ AM9:37

 早めのカキカキ(0:36)。今日は叔父さんに散髪して頂きました@@b
恒例の丸坊主で><; 毎度ながらですが、もうステータスの1つですわ。
まあ、一応ご報告@@;


 本題は、1Fレグザ・レコーダーのデータの編集で四苦八苦中と><;
ハイフリ全編は配置を済ませてありますが、新規に録画した作品群の大移動を
行っている次第で@@;

 ちなみに、その中から厳選されたものだけ、シーキューボルトHDD内に
移動させます。こちらに入れて置けば、同HDDが破損しない限りデータは
無事になりますので@@b ただ、その時点でコピー10から単体ムーブ扱い
に下がるため、見たい場合は移動などを繰り返して見るしかありません。

 まあ、WOWOWで録画した作品群は、単体ムーブ扱い作品なので、必ず
移動しないといけないのですがね(−∞−)

 ともあれ、シーキューボルトHDDさえ破損しなければ、昨年の大全損の
様な大失態には至らないと思います@@b それ相応の資金群を費やした効果
が出ていますね@@b

 それでも、画質が酷かったVHS時代は、何度もダビングできたので、あの
時代が本当に恵まれた感じだったかも知れません。まあ、ダビングは個人の
範囲内でのものですがね@@b

 まあ何だ、まだまだアニメ熱は続きそうですにゃ(=∞=)(0:41)



 雑談バー。

リョフ「その動画の保存とやらだが、高画質になれば
    なるほど容量がかさむ感じか。」
ナツミA「ですねぇ。しかも今はデジタルデータ化が
     著しいので、それ相応の容量になります。」
シルフィア「HDDが幾らあっても足りないわね。」
ナツミA「BD−Rなどでは限界がありますし。やはり
     HDDには敵いませんよ。」
ミスターT「SSDも良いとは言われてるが、低容量の
      品が多いのと、書き込みが若干遅いのと、
      壊れ易いのがネックか。」
リョフ「ふむ。以前、HDDは稼動パーツが多いため、
    破損率が高いと言っていたが。」
ナツミA「価格の問題が絡んでの、破損率が高いんです
     よね。HDDの方が超大容量が数多く、価格
     も低価格ですが、SSDの大容量は恐ろしい
     程の高額になりますし。」
シルフィア「容量がデカくなればなるほど、破損時の
      ダメージも超痛いからねぇ。」
ミスターT「確かにSSDの速度は魅力だが、超大容量
      HDDを複数台用意して、バックアップを
      重点的に置く方が良いと思う。高容量の
      SSDを1台より、それ以上の高容量の
      HDDを複数の方が安全だし。」
ナツミA「TさんはHDD派ですからねぇ。」
ミスターT「いかにも動いていますという稼動音がね。
      昔のHDDはガリガリ音がグッドだし。」
シルフィア「はぁ・・・着眼点が違うのがね。」
ミツキ「コーラ味のガリガリ君を食べたいわぅ。」
ミスターT「昨年はガリガリ君から、かち割りの方に
      変わっちまってたわ。甘さ控え目なので、
      結構バリバリ食ってたし。」
ナツミA「はぁ・・・だから痩せ気味なんですよ。」
シルフィア「間食し過ぎて本食を疎か、と。」
リョフ「本家の俺の場合は、大食漢なのかね。」
ナツミA「んー、どうなんでしょうかね。まあでも、
     キョチョさんには敵わないと思いますが。」
ミツキ「オイラまだまだ食い足りねぇだー!」
シルフィア「内臓はデロリアン改化してるのかしら。」
ナツミA「ゴミをエネルギーに変えるなら、人体からの
     排出物を全てエネルギーに変換可能になり
     ますし。」
リョフ「それなら、奴の無尽蔵の動きに当てはめられる
    わな。」
ミスターT「前、何かのパーツの記載で、内蔵を内臓と
      あったんだが。」
ミツキ「体内に内蔵するHDDわぅか?!」
リョフ「正に強化人間だな。」
ミツキ「これが今度の実験体かね?」
ナツミA「ん? 資料では元ワンコロらしいけど?」
ミツキ「なるほど、例のルートからか。」
シルフィア「はぁ・・・今日もイケイケよね。」
ミスターT「今の世上を見ると、ネタの展開すら自粛的
      な感じに見えるしな。」
リョフ「そこは気にするな。確かに場を読めない記述
    などは問題があるが、最後は己の生き様に帰結
    してくる。特に笑いを誘うものなら、それが
    免疫力向上にも貢献するだろう。微々たるもの
    だろうが、その微々たるものが大事だしな。」
ミツキ「最後まで諦めなかった者の勝ちですよ。リアル
    の私も最後まで諦めませんでしたし。」
リョフ「一歩ずつ前に、だな。」
ミスターT「そうだの。」


 今はとにかく、一歩ずつ前に進み続けるしかありません。当然、可能な限り
のできる行動をしつつ、ですがね。

 しかし、シーキューボルトHDDは画期的なアイテムですよ@@b 以前
までの各レコーダー群とその機構は、外部に出す手段がDVD−RかBD−R
のみになりましたし(RWやRAMもしかり)。それがHDD自体に移せる
のは、手間が省けて良い感じでしょうね@@b

 ただし、完全複製ができない以上、同HDDが破損したら大全損に繋がるの
ですがね@@; ハイフリ本編みたいに、一挙放送をした作品ほど、1つの
データに纏まっているので、それを分割するのは難しい感じですし><;

 まあともあれ、複数バックアップを取っておけば、いざと言う時の保険には
なるでしょう。昨年の様な大全損には至らせませんよ(−∞−)(1:16)
R 2. 4. 4 (土)

No.6016
徐々に慣れるわぅ AM10:18

 早めのカキカキ(0:28)。火曜日に早く完成した新型眼鏡と複製眼鏡。
そのうち後者を常用しており、漸く慣れてきた感じです。新型の方はバイク
運転などの時に用いるものですが、まあ乗る事はないと思いますし@@;
こちらは免許更新用のものですね(−∞−)

 とりあえず、大分慣れてきたので動けるようになってきてますわ><;
火曜・水曜・木曜とエラい目が厳しかったですし@@;

 しかしまあ、眼鏡も安くなったものですね。複製眼鏡のオリジナル側は、
20年以上前の代物で当時5万でした。今は複製型で2万で済みましたし。
更に安く作れるものもありますが、一応「メイド・イン・ジャパン」を重視
していますので。長く使うものに関しては、ここは絶対に譲りません@@p

 とまあ、ぶっちゃけ、紆余曲折あるのが人生でしょう。今後も可能な限り
怯まず突き進んで行きますわ(1:53)。



 雑談バー。

ミスターT「うーむ・・・ここ最近、ハイフリの夢しか
      見ないんだが。」
ナツミA「うわぁ・・・それ、末期症状ですかね。」
シルフィア「感情移入し過ぎよ。唯でさえ、君の執着度
      は凄まじいのに、そこに純然な絆の一念を
      突き付けられたらそうなるわよ。」
ミスターT「個々の美女軍団の魅力を除けば、その絆の
      力は異彩を通り越した輝きを放つしな。」
ナツミA「ヴァエヴァ外伝もそうですよ。その内容に
     魅入られた流れでしたし。」
シルフィア「貴方達の生き様を透写する感じよね。」
ミツキ「まだまだ暴れるぞな!」
ナツミA「ん? あー、ハイフリの1人だっけ。」
ミツキ「うぃうぃ。」
ナツミA「はぁ・・・。確か、リアルのポチも各種作品
     を見ていたとか言ってたけど。」
ミツキ「そうっすよ!」
ミスターT「彼女達の語末の際立ちも良いが、やはり
      俺はミツキさんの“わぅ”が一番だと思う
      んだがな。」
ミツキ「・・・ふんっ、言ってろわぅ。」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。ミツキはその語末
    ありきの存在だからな。他のキャラを演じる
    事はできないだろう。」
ナツミA「無双のリョフさんが、雑魚などの台詞を連呼
     するのがそれですよね。」
シルフィア「リョフさんが“ぞな”とか“うぃ”とか
      言い出したら、天変地異が起きそうね。」
リョフ「・・・言わせたい雰囲気だろうが、それには
    乗らんぞな。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「意外なほど合うわぅね! ウッシッシッ♪」
ミスターT「多分その語末は、コウガイ氏に通じる部分
      があるからだと思う。」
ミツキ「やらいでか!」
リョフ「うーむ・・・。」
ナツミA「まあ、ボイス担当が同じ方ですからね。」
ミツキ「ターンAガンダムでも、グラサン兄ちゃんで
    出てるわぅよ。」
リョフ「このゴールドタイプを見縊って貰っては困る、
    ・・・と言っていたのか?」
ミスターT「確か言ってた。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「むしろ、イソロクちゃんのボイスが、リョフ
    ちゃんだったら脅威わぅね!」
ミスターT「あのニャンコ氏か。ラット・ウイルスを
      宿すネズミ群を捕縛し捲くってたし。」
ミツキ「ネズミが束になろうが、私の敵ではないな!」
ナツミA「それ、ハマーンさんね。」
ミツキ「何人束になろうが雑魚は雑魚だ、一薙で吹き
    飛ばしてくれるわっ!」
シルフィア「確か5エンパだったかしら。」
ミツキ「俺達兄弟が戦える戦場は、もうこの天下には
    ないようだな。さて、どうしてくれようか。」
ナツミA「5エンパのエンディングよね。」
リョフ「次から次へと良く出るわな。」
シルフィア「出元はT君だからねぇ。彼が知る知識と
      経験があれば、私達は無尽蔵に動く事が
      できるし。」
ミツキ「アイル・ビー・バーック!」
リョフ「うーむ。」
ミスターT「まあ何だ、今はほぼ表に出る事が厳しい
      状況だから、こうしてアニメを拝見させて
      頂く機会が多くなるしの。」
ミツキ「次の目玉は何わぅか?」
ミスターT「んー、ストウィかね。」
ナツミA「ストライク・ウィッチーズですか。」
ミスターT「艦コレは昨年に大全損で失われたから、
      拝見させて頂くとすればアズレンとかに
      なるし。あと、今週からヴァエヴァ本編の
      再放送が開始されたわ。全部録り終わって
      からたら視聴してみようと思う。」
シルフィア「あと、ヴァエヴァの略称がヴァイエヴァ
      との事だけど。」
ミスターT「新聞の番組表でそうあったわ。まあ俺は
      ヴァエヴァの方が言い易いが。」
ミツキ「ノガラはどうわぅか?」
ミスターT「ノー・ガンズ・ライフの第2期だったか。
      4月10日から放映されるそうよ。同作も
      全部録り終わってからの視聴かな。」
ナツミA「結構ありますねぇ。」
ミスターT「他にも録り溜めたのが数多くあるが、今は
      外付けHDDに移動したりしてる。あと、
      録画先を全て内蔵HDD一択にすれば、
      仮に録画中でも外付けHDDの視聴が可能
      なのを知ったからね。」
シルフィア「ほむ、つまり外付けHDDを録画で使わ
      ないのなら、再生に回せるという事ね。」
ミスターT「どうやら、1番組でも外部に録画すると、
      内蔵HDDしか再生ができなくなるのよ。
      つまり、内蔵HDDに録画を集約すれば、
      内蔵HDDに録画中でも外付けHDDの
      再生は可能になる。」
ナツミA「色々と厄介ですよね。」
ミスターT「デスクトップPCにキャプチャーカードを
      搭載させて、そこで録画した方が断然良い
      と思う。それに保存形式によっては、どの
      PCでも再生が可能になるし。」
リョフ「電光石火などの動画データは、一番画質が低い
    奴だったな。」
ミスターT「MPEG1ビデオCD形式だから、再生
      される映像を拡大すると、怖ろしい事に
      なるよ。」
ミツキ「見れたもんじゃないわぅ。」
ミスターT「後は、S端子とか搭載のHDDレコーダー
      経由で、試合動画を撮影すれば、という
      プランはあるが。」
ナツミA「昔のレコーダーは、入手が難しくなってきて
     ますからねぇ。それに破損率も高いと。」
シルフィア「レグザリンクだっけ、それを上手く利用
      すれば、今のレコーダーとも連携が可能に
      なるとか?」
ミスターT「新旧ごちゃ混ぜだと、どうなるかは不明。
      ただ、やってみる価値は十分あるわ。」
ミツキ「アニプラでワンニャン特集を録画するわぅ!」
ナツミA「ニャンコは2月で終わったから、次は11月
     よね。」
ミツキ「ワンコ特集わぅ!」
リョフ「そう言えば、ヘキジャはワンコロなのか?」
ミスターT「俺に聞かれても分からんよ。」
ミツキ「管理者はあんなものまでモフっていたのか!」
ナツミA「機動兵器侵攻阻止、よね。」
シルフィア「機動兵器モフり阻止とか。」
ミツキ「モッフフフ・モフモフ♪」
リョフ「うーむ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、色々と物色し続けてみるわ。
      今は待機状態になるしの。」
ミツキ「バックアップも重要になるわぅ!」
ミスターT「シーキューボルトHDDを用意して、外部
      に複数出せるようにするとグッドかもね。
      後は、既に搭載の2TBを4TBに強化
      して、内蔵HDDもツールを使って4TB
      に強化したり。」
ナツミA「うーん、ザッと4万は掛かるかと。」
ミツキ「わたの茶菓子の購入資金ががが。」
スミエ「そんな貴方に“シベリア”でも。」
ミツキ「おおぅ?! シベリア鉄道わぅか?!」
ナツミA「ヨウカンをカステラで挟む食べ物よ。」
ミスターT「それを食い漁る場所はコロウカンと。」
ナツミA「洋館で羊羹を漁ると。」
スミエ「“よう噛ん”でなー・・・むふっ♪」
ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
リョフ「ハッハッハッ! 何ともまあ。」
ミスターT「ノホホン度に感謝だの。」
ミツキ「ふふり♪」


 ほぼネタで終わりました@@; いや、今の様相からして、ネタで終われた
のは奇跡かも知れませんね。殆ど愚痴やらが出まくりますし。

 ともあれ、今はアニメ群の視聴が多い感じです@@; 特にハイフリ全編は
何度見ても楽しいですしU≧∞≦U う〜む、アニメ熱の再熱は恐ろしいと
しか言えませんわ(=∞=)(2:40)
R 2. 4. 3 (金)

No.6015
油断大敵わぅ PM12:33

 早めのカキカキ(0:37)。戦々恐々のこの頃。コロウイの猛威は、自分
が住まう葛飾にも襲来しだしたとの事です。ただ、何処かまでは不明ですが、
それでも近場に迫っているのは間違いないでしょう。

 油断するなとは言いますが、最大限の予防やら対策を講じても、見えない
病魔の脅威への不安と恐怖は払拭できません。いや、今後はもっと酷くなって
行くと思われますし。

 それでも、今は出来得る事をし続けるしかありません。何もせずに倒れる
よりは、徹底的にできる事をしてから倒れた方が悔いが残りません。まあ、
できれば何事もなく過ぎ去りたいものですが・・・。

 これら全てを踏まえて、やはり出るのが、某国への怒りと憎しみですか。
出すなという方が無理ですわ。連中はシラを切ったかのように、責任転換を
し続けていますし。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありません(0:41)。



 雑談バー。

リョフ「ん? 奴はどうした?」
ナツミA「ここに出たら、絶対アーダコーダ言うのは
     目に見えているから、自粛するとの事で。」
リョフ「あー・・・まあ。」
ミツキ「ニュースなどで挙がる、倒れられた方々の様相
    などを見て、物凄い怒りと憎しみしか覚えない
    と言ってますよ。」
リョフ「うーむ・・・。」
シルフィア「お察し事変前の彼なら、そこまでの他者
      への感情移入はなかったのだろうけど、
      今の彼は全ての人への感情移入が働いて
      いる感じだからね。」
ミツキ「それは当事国に住まう被害に遭われた方々すら
    含みますからね。諸悪の根源は、正に上層部と
    それを総括する首脳陣と。」
リョフ「・・・俺からは何とも言えんわな。」
ミツキ「史実のリョフさんなら、恐らく右往左往して
    逃げ惑った恐れもありますね。本家の場合は、
    ある程度は抵抗するも、自身への病魔になる
    ので、同じく逃げ惑う可能性もありますし。」
リョフ「豆腐メンタルと揶揄されるぐらいだからな。」
ナツミA「実際の所は、誰でもそれに近い感じですよ。
     いや、相手が強大な存在なら、そこに至ら
     ない方が人じゃないかも知れませんし。」
シルフィア「特に相手が見えない場合は、どうする事も
      できないし。譬喩を挙げるなら、9年前の
      東日本大震災時の放射能の一件かな。」
ナツミA「確かに放射能は超絶的に怖いものですが、
     それらは生きてはいませんからね。時間経過
     と共に半減や消滅していきます。対して、
     コロウイの場合は生きています。人などを
     媒体として増殖を繰り返し、しかも突然変異
     すらもしだす極悪さ。そして、どちらも通常
     ではほぼ見えず、静かに忍び寄ると。」
リョフ「気迫の問題では、どうする事もできないという
    感じか。」
ミツキ「いえ、免疫力の強化に繋がるなら、気迫の部分
    は十分有効打だと思いますよ。ただ、それ以上
    の不安と恐怖が襲来した場合、それらに屈服
    してしまうのが人ですからね。」
ナツミA「これは12年前に、Tさんがウエストから
     聞いたとの事ですが、2回目の手術を前に
     して、私は自害を図ったそうですよ。」
リョフ「ふむ・・・二度と目が覚めなくなる恐れからの
    ものか。」
ナツミA「ええ、そうだと思われます。しかし、死ぬ事
     はできなかったと。」
スミエ「横槍失礼で。人は内部的な部分、つまり自害
    などでは、そう簡単に死ぬ事などできません。
    例外はありますが、Tちゃんが息子から聞いた
    内容だと、鉄道自害を図ろうとしたそうです。
    それでも思い留まった。」
シルフィア「己心の魔、でしたか、それは一定の力で
      押し切る事ができるとの事ですよね。」
スミエ「そうだと思います。しかし、先に挙がった病魔
    自体は、外部から襲来する生命体。向こうも
    生きるために、死に物狂いで挑むのでしょう。
    正に激闘と死闘ですよ。」
リョフ「今の世上は、そこまで一念を据えずに動いて
    いたから、ここまで爆発的に至ったと。」
ミツキ「それもあると思いますが、どんなに注意して
    いても、感染する時は感染するのが病魔だと
    思います。ならば、今はできる事をし続けて、
    後悔のない戦いを展開すべきでしょう。少なく
    とも、Tさんはそれを念頭に入れつつ、恐々
    として過ごしているそうですけど。」
リョフ「己を超チキンと言い切ってるぐらいだしな。」
シルフィア「酷い言い方になるけど、案外、憶病者の
      方がしぶとく生き残るのかもね。」
ナツミA「そうでしょうね。ただ、臆病により生命力と
     免疫力の低下に至った場合は、必ずしもそう
     なるとは限りませんが。」
リョフ「だからこそ、無双の俺の生き様となる訳か。」
ミツキ「でしょうね。特にこの場合は、人を恨まず、
    ウイルスへ怒りに矛先を向けるなら、因果応報
    の理はないとは思います。人の場合は確実に
    帰って来ますが、ウイルスの場合は病魔で、
    人ではないですし。それに、生存権を巡っての
    対決になるので、怒りと憎しみは絶大な力を
    発揮するでしょうし。」
スミエ「更にTちゃんが持論は、大切な存在への悪態に
    通じるなら、明確な怒りと憎しみは強力な武器
    になるとも。相手が何をしたのかを問い質し、
    そこを徹底的に攻め立てるとも。」
シルフィア「はぁ・・・その部分ですが、一歩間違えば
      自滅する恐れがありますよね。」
スミエ「それを覚悟で動いているようですし。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「ハハッ、溜め息しか出ませんよね。」
シルフィア「お察し事変時は、完全に私利私欲で動く
      愚物だったのが、今では完全に変革して
      いるし。」
ミツキ「間違いなく、シルフィアさんが覚醒させたも
    当然だと思いますよ。」
シルフィア「覚醒ねぇ・・・。」
リョフ「まあ今は先に挙がった通り、一歩ずつ前に進む
    しかなさそうだな。」
ミツキ「そうですよ、それしか手段がありませんし。
    アーダコーダ言って右往左往するぐらいなら、
    しっかりやるべき事をすべきですよ。まあ、
    人故に右往左往の一念からは逃れられません
    けど。」
ナツミA「生老病死の理もそこにあるわね。」
スミエ「老いを除いた3つの概念、この場合は生まれる
    ではなく生きるになりますが、生きる・病む・
    死ぬ、この3つの概念がコロウイで試されて
    いるとも言えますからね。最後は己の生命力に
    なってきますし。」
ミツキ「本当に、怖いとしか言い様がないと。」
リョフ「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、か。」
ナツミA「ミスターSYさんの名言ですね。本家の私も
     それを体現してましたし。」
ミツキ「先にリョフさんが挙げた通り、一歩ずつ前に、
    ですよ。」
シルフィア「T君も凄まじい世上と対峙中、か。」
リョフ「難しいわな。」


 不安や恐怖は、自身を盲目にさせて、見えるものも見えなくさせるとは言う
のですが、現状を踏まえると不安と恐怖の方が勝ってますわ。いや、相手を
正しく知って恐れるなら別だともありますが、それでも怖いものは怖い事には
変わりありません。

 病魔は己心の魔と結託して、己自身の一番弱い場所を的確に突いて来ます。
これは昔も今もこれからも一切変わらないでしょう。故に、最後は己自身との
対決に至る、という事になる訳ですがね。

 振り返るなら、12年前(11年前も含む)のナツミさんとミツキさんは、
今と同じ境遇を経験されていたとも。ナツミさんは末期ガン、ミツキさんは
脳血栓。コロウイとは異なりますが、それでも脅威の存在だったのは間違い
ありません。

 あの渦中でも、諦めずに突き進んだ彼女達の生き様を、少しでも分けて頂け
ればどれだけ有難いか。いや、最後は自分自身でしたね。

 胸中にある彼らと共に、一歩ずつ前に進むしかありませんわ(1:34)。
R 2. 4. 2 (木)

No.6014
液晶側の外付けHDDわぅ AM9:00

 恒例の早めのカキカキ(1:45)。と言うか、実際には起きれずに、0時
40分ぐらいに起床したのですが@@; 新型眼鏡と複製眼鏡の作成により、
後者を使いつつ目の疲れの眼薬を指している事から、眼精疲労の疲れが出て
いると思われます><;

 まあ、今は治癒に専念し、このマイナス面の部分に付け入られないように
すべきでしょう。コロウイはマイナス面の集合体、こちらの弱点を鋭く突いて
来ますからね。注意せねば。

 で、タイトルのそれは、1F液晶の外付けHDDが認識不良という@@;
接続し直しても認識しないので、破損した可能性が高いです@@;

 前のレグザ液晶もそうでしたが、テレビに直接接続の外付けHDDって、
こうした弊害が出やがりますわ。しかも、データを表に出す事ができず、内部
補完のみで運用するしかありませんし。

 まあ、こちらは重要に取り溜める作品ではないため、消滅しても痛くはない
のですがね。レコーダー側の内部1台・外部4台が破損した時は、目も当て
られない感じですが(−∞−)

 とりあえず、近々液晶側の外付けHDDの問題に着手しますわ。別のHDD
を取り付けて認識するかの確認からでしょう。それでも認識しないなら、完全
に破損したとも取れますし。う〜む、要らぬ出費が出やがりますわ@@p
(1:51)



 雑談バー。

ミスターT「この2週間でハイフリ全編を5回も視聴
      したんだが。」
ナツミA「何と言うかまあ・・・。」
ミツキ「やりおるわぅ。」
ミスターT「ただ、他の作品を踏まえると、すんなり
      視聴できている感じか。昨年12月28日
      に本編一挙放送のデータが、中間に2回
      しかCMがないバージョンだったから、
      それにより一気見が可能だと思われる。」
ナツミA「確かに。他の作品だと、1週1話ずつ放映
     され、しかも合間にCMがありますし。」
ミスターT「ハイフリに関しては、本当に恵まれた感じ
      でのマッチングだったのかも知れないわ。
      ヴァエヴァ外伝の劇場視聴時に、ハイフリ
      の劇場版のCMが発端になったが。」
シルフィア「ヴァエヴァ外伝を見なかったら、ハイフリ
      にすら帰結しなかった、と。」
ミツキ「絆の力は偉大なのだよ諸君。」
シルフィア「本当よね。今ほど絆の力が試される時は
      ないと思うし。」
ミスターT「私利私欲を捨て去り、利他の一念で大切な
      存在を支え抜く。あの時も同じだった。」
ミツキ「うむぬ。故にヴァエヴァ外伝とハイフリ全編に
    帰結した感じわぅね。」
ナツミA「姉妹の絆に美女チームの絆と。」
ミスターT「まだ完全に見てないから分からないが、
      艦コレやアズレンではハイフリほど感情
      移入がないかも知れない。前者2作品は
      完全フィクション的な武装群だが、後者は
      実際に戦闘艦を動かしての戦いだ。」
シルフィア「リアリティがあるかないか、よね。君が
      感情移入し易い作品は、史実を元にした
      作品が数多いし。」
ミツキ「アンストッパブルとハドソン川の奇跡わぅ。」
ナツミA「アニメだと、実際に戦闘艦を操る描写とか、
     リアリティある戦いを展開する流れと。」
ミツキ「コプクラもリアリティがあるわぅ。」
ミスターT「感情移入が激しくなったのは、中学卒業後
      ぐらいか。あの頃から小説の執筆を本格的
      にやりだしたから、その影響もあるのだと
      思う。同時に俺の感情移入キャパシティが
      限界を超えて、一時期アニメやマンガを
      見る事ができなくなったし。」
シルフィア「キャパシティねぇ。」
ミツキ「ワンコシティはワンニャンが集う都市わぅ?」
シルフィア「夜な夜な遠吠えが響き渡ると。」
ミツキ「満月を見たら暴走するわぅ!」
ナツミA「ん? となると、ポチを見ただけで暴走する
     感じかしら。」
シルフィア「リアルの名前の漢字がねぇ。」
ミツキ「ふん、言ってろわぅ。」
ミスターT「はぁ・・・何とも。とりあえず、今は1F
      液晶の外付けHDDの問題か。直れば良い
      んだが。」
ナツミA「最悪は買い替えでしょうね。その場合は確実
     に対応する物を入手した方が良いですよ。」
シルフィア「外付けケースが対応品なら、内部のHDD
      だけ換装すればOKだろうし。」
ミツキ「余計出費がかさんでアップアップわぅ。」
ミスターT「唯でさえ眼鏡で1万出てるからねぇ。」
ミツキ「先を見越した投資をするわぅ!」
ナツミA「悩ましい感じよね。」
シルフィア「何とも。」


 外付けHDDに関しては、外付けケースの内部基盤の破損なのか、内部の
HDD自体の破損なのか、ここを突き止める必要が出てきますし。まあでも、
消去法でトライすれば、何処かしら必ず原因が分かるでしょう。

 問題なのは、また出費がかさむ事ですがねTT; まあ今は待機状態が続く
ので、そのぐらいの出費は必要かも知れません。マイナス的な解釈ですが、
今現在だと来年があるかどうかも不明ですし。今できる事をし続けるのみで。

 八方塞がりの四面楚歌、本当に苦しい流れです(>∞<)(2:14)
R 2. 4. 1 (水)

No.6013
新型眼鏡と複製眼鏡わぅ PM12:36

 早めのカキカキ(0:23)。2016年4月1日20時56分、ばあさま
ことスミエさんが長い散歩に向かわれてから4年目。本当に早いものです。

 約1年の闘病生活を経ての流れだったので、叔父さんも言ってましたが、
大往生したのかとも言えます。

 スミエさんのご冥福を心からお祈り致しますm(_ _)m

 ただ、前にも雑談バーで挙げましたが、今のコロウイの猛威が4年前に襲来
していなくて良かったのかも知れません。当時のばあさまの免疫力はがた落ち
状態で、もし何らかの悪影響に至った場合は即死の恐れがあったかもと。

 まあ今となってはタラレバ論理であり、むしろ自分の方が遥かに危ないと
言えるのですがね。特に今は若い世代にも感染傾向にあるので、若いから感染
しないとは言い切れなくなりましたし。

 昨日のシムケンさんの流れからしても、その侵攻力は凄まじく、最低限の
予防策と自身の免疫力を高めて、何とか乗り越えるしかありません。

 ・・・やはり思うは、これでも某国はシラを切るのですよね。本当に愚物は
どうしようもありませんわ・・・。怒りと憎しみを出すなと言う方が、無理な
相談ですよ本当に。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進んで行くしかありません。それができるのが
人類こと人間ですからね。各動物群、ワンニャンも感染する事から、地球に
住む全生命体とコロウイとの全面対決そのものですよ。

 本当に頑張らねばね(0:34)。



 雑談バー。

ミツキ「恐怖は暗黒面に通じておるのだよ。」
ナツミA「恐怖は怒り、怒りは憎しみ、憎しみは苦痛に
     通じる、か。恐れがあるから至るとも。」
ミツキ「スタウォーはフィクションですが、暗黒面の
    譬喩や揶揄は当てはまっていますからね。」
シルフィア「人故に至る概念とも。お祖母様が一番経験
      されていると思うし。」
スミエ「その最もたるものが戦争ですからね。」
ミスターT「今は某国の上層部の思想が、正に他国への
      戦争を遠巻き的に仕掛けている様なもの。
      各領土への侵攻などそれらがな。」
スミエ「普通の国家なら、まだ何とか対話の道があった
    とも言えますが、今のそれは核兵器を持って
    いるから危険とも。」
シルフィア「使った時点で、全世界からの報復攻撃は
      間違いないですがね。つまり、地球の終焉
      とも。」
ナツミA「広島と長崎へ使われた、核兵器の威力を遥か
     に超えるものが数多いと。」
ミツキ「ツァーリ・ボンバわぅ。」
ミスターT「世界最強の核兵器、か。雑談になるが、
      それは高々地球上での威力であり、宇宙を
      見れば太陽風がそれを超える威力になって
      来るんだがね。ガンマ線バーストは宇宙
      最強の核兵器とも言えるし。」
ミツキ「太陽が一生放出するエネルギー以上の力を、
    たった数秒で何光年も掛けて放つのがガンマ線
    バーストですからね。地球はおろか、太陽系
    以前に天の川銀河を一瞬で消し去る威力と。」
ナツミA「その部分に回帰すると、地球上でのイザコザ
     なんか、本当に無風に近い感じよね。」
ミツキ「無風も無風ですよ。」
スミエ「ガンマ線バーストは確か、超巨大恒星が寿命を
    迎える際に放つものでしたよね。言わば大きな
    生命体の死去の際に放出される力と。」
シルフィア「人間には考えられないものと。」
ミスターT「もし人間が、寿命を迎えて死去する際、
      ガンマ線バーストクラスの力を放出すると
      なると、恐ろしい事になるんだが。」
ミツキ「ガンダムわぅ。各機体は核融合エンジン搭載
    だから、爆発したら核爆発わぅよ。」
ナツミA「それ、一年戦争時は地獄そのものよね。」
ミツキ「うむぬ。そこらかしこで核爆発わぅ。」
ミスターT「ターンAガンダムでは、ザクの機体が大破
      した際、核爆発の描写があったわ。後は
      ガンダムシード・ディスティニーも。」
ミツキ「フリーダムガンダムが破壊された際、もし相手
    の突き刺す位置が間違っていたら、核爆発を
    起こしていた可能性もあるわぅ。」
ナツミA「時代や兵器群の設定などで、一応の安全装置
     的なものはあると思うけど、よく考えると
     恐ろしいものよね。」
ミスターT「極め付けはドラえもん氏。雲の王国で、
      テロリストに自前王国を占拠された際、
      彼が雲戻りガスが入ったタンクに突撃する
      描写がある。ドラえもん氏は核融合炉を
      搭載しているから、もし彼に強大な力が
      掛かった場合、核爆発の恐れもあった。」
シルフィア「お子さん向けの作品に、リアリティを突き
      付けるのはナンセンスよね。」
ミツキ「ドラちゃんは大切にしないとダメわぅ!」
ナツミA「と言うか、四次元ポケットだけど、アレって
     もし暴走したら、とんでもない事になると
     思うけど。」
ミスターT「映画アライバルでの、球体が三次元何とか
      の力で、何でも吸引するアレに近いか。」
ナツミA「それ以上だと思いますよ。下手をしたら、
     地球や太陽系なども吸収するかも。」
シルフィア「ブラックホール化ねぇ。」
ミツキ「ブラホー!」
シルフィア「・・・はぁ。しかし、話がぶっ飛んだ感じ
      よね。」
ミスターT「譬喩と揶揄に飛躍すると、こうした連想が
      猛威を振るい出すしの。」
ミツキ「そうだ、眼鏡の一件で話があったわぅ?」
ミスターT「ああ、本題はそっちだった。4月2日に
      完成との事だったが、今日3月31日に
      眼鏡屋さんから連絡があって完成したと。
      取りに伺って調整もして貰ったよ。」
***新型と複製眼鏡を披露するミスターTの図***
ナツミA「覆面の上からの眼鏡は、メッチャ違和感が
     ありますよね。」
シルフィア「ん? ここでの君は、常時覆面状態での
      設定だったっけ?」
ミスターT「デフォルトでしょうに。」
ミツキ「ロビンちゃんわぅ!」
スミエ「私も生前は老眼鏡を掛けてましたね。ただ、
    確か息子が踏んでしまい、割れてしまったの
    ですが。」
ミスターT「それ、叔父さんが言ってたわ。」
スミエ「以後は裸眼でずっと過ごしていましたし。」
ミツキ「ばあちゃんには、この眼鏡わぅ♪」
***創生した眼鏡をスミエに掛けるミツキの図***
ミツキ「おおぅ♪ これは秘書わぅ!」
スミエ「眼鏡で印象がガラリと変わりますからね。」
ナツミA「ここでのお祖母さんは、多分何をされても
     様になりますよ。」
シルフィア「私達と同じ、年齢固定化しているしね。」
ミスターT「よく叔父さんとダベるんだが、もし身体の
      老化が35歳前後で固定化されて、以後は
      死ぬまでその姿を保ったら、と。」
ミツキ「小説内の老化が訪れない特異体質わぅね!」
ナツミA「それが本当に至った場合、世界の様相が一変
     しますよね。死去ギリギリまで活動が可能に
     なりますし。」
シルフィア「ただ、若い場合は病気の進行速度も早い
      からね。特に年齢1桁などは、相当早いと
      聞くし。」
スミエ「生命体は、生老病死の理からは、絶対に逃れる
    術はありませんからね。今現在蔓延るコロウイ
    だと、病死の2つの概念に当てはまります。」
ミツキ「むしろ、苦痛を踏まえると、生も当てはまると
    思いますよ。私も姉ちゃんも、この3つの概念
    と真っ向勝負していましたし。」
スミエ「そうでしたね。私は糖尿病と脳梗塞があるも、
    ほぼ老衰が前面に出ていた感じでしたし。」
ミスターT「叔父さんが驚愕してたが、ばあさまの末期
      時に糖尿数値が1000を超えていたと
      聞いたわ。意識が朦朧とするぐらいだと
      推測できたとも。」
ナツミA「1000超・・・。」
ミスターT「悪い言い方だと、老衰だから放置されたと
      言えるがね。まあ、今となってはタラレバ
      になるが。」
シルフィア「お祖母様は物凄い中を戦っていたと。」
ミスターT「あと、逝去直前だと、自身の生命維持のみ
      に集中していたからか、両脚の爪先から
      壊死が始まっていたと看護士さんが言って
      いたわ。」
ミツキ「壊死ですか・・・。」
ミスターT「貴方の場合は、脳血栓による病気による
      ものだったがね。どちらにせよ、その現実
      を目の当たりにして、悲しみと同時に怒り
      も出たが。」
スミエ「ミツキさんの場合は、言わば理不尽・不条理の
    概念が突き刺さりますからね。私は老衰になる
    ので、自然の概念になりますし。」
ミスターT「昨日挙げたシムケンさんは、病魔による
      逝去だったがな。腹立たしいのは、その
      病魔の淵源が某国発祥だという事だ。今も
      シラを切っているしな。」
シルフィア「はぁ・・・その部分になると、途端に暴走
      しだすのがね。」
ナツミA「分からなくはないですが、Tさんの場合は
     度が過ぎますからね。まあでも、私達への
     思いを経て、全ての人への思いに通じている
     部分は、有難いとも取れるかも知れません。
     Tさんの他者への思いの同期に、一役買えた
     感じですし。」
ミスターT「当時の1年半の激闘と死闘がなければ、
      ばあさまの看取りは耐えられなかったと
      思う。ミスターSY氏の時も、その現実に
      ブルって逃げていた。貴方達が俺を強化
      してくれたも当然よ。目の前の苦痛から
      絶対に逃げずに戦え、とな。」
ミツキ「当時は手探り状態でしたからね。今はそれらの
    ノウハウがあるので、色々な対応ができると
    思いますし。そして、理不尽・不条理の概念
    への怒りも出ると。」
シルフィア「言い方は悪いけど、君も損な生き方をする
      ものよね。」
ミスターT「まあな。それでも、自分が定めた生き様
      だし、最後まで貫き通したいものよ。」
シルフィア「そうね。ならば、四の五の言わずに、今は
      一歩ずつ前に進みなさい。それが君の使命
      になるのだからね。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
スミエ「よしっ、ではリョフさん、お願いします。」
***手料理を持って現れるリョフの図***
リョフ「滅多に作らんから、美味いかは分からんぞ。」
ミツキ「ノンノン、リョフちゃんが作ってくれるから、
    美味いんだわぅよ?」
リョフ「・・・ふん、言ってろ。」
ナツミA「アハハッ、完全に照れ隠しと。」
シルフィア「元来から硬派な男だからねぇ。」
ミスターT「各々生き様が問われる、だな。」


 今を生きるのは、使命がある故に生きている、とも。逆説的だと、使命が
終わった存在は倒れるとも取れますが。それが常に存在する概念だとしても、
自分は好ましくない部類に入りますがね。

 それでも、今は前を向いて進むしかない。己が生き様を貫き通す以外にない
のが実状ですし。一歩ずつ前に、これが最善の策でしょう。その繰り返しが
生きる事になりますし。

 今は前途多難で四苦八苦状態ですが、必ず打開できると信じ進みましょう。
それができるのもまた、生命体であると言えますし。色々と頑張らねばね。


 ちなみに、眼鏡は新型は度が強い方で、複製側は20年前の代物を複製して
貰ったものです@@ 前にも挙げましたが、両方で41800でした><;
なかなか値が張りましたわ@@;(1:25)
R 2. 3.31 (火)

No.6012
思いを胸にわぅ PM13:07

 早めのカキカキ(6:11)。コロウイに感染していた名優・志村けんさん
が29日に逝去。享年70歳でした。自分が幼少の頃にギャグなどで笑わせて
くれた凄腕のコメディアンでも。ご冥福を心からお祈り致します。

 このコロウイの感染力と、その侵攻力は凄まじいとしか言えません。例える
とするなら、コップ一杯までが免疫力の範囲内として、そこから溢れると暴走
状態に至るとも。しかも溢れ出た軍勢は留まる所を知らないとも言えるのかと
思われます。

 免疫力を高めて乗り越えようとは聞きますが、シムケンさんの一連の症状を
踏まえると、ある一定の範囲内に至ると凄まじく勢いを増すのでしょうか。

 ともあれ、今は有効打となる特効薬がないため、己自身の免疫力を信じて
突き進むしかありません。一歩ずつ前に、と。

 改めて、志村けんさんのご冥福を、心からお祈り致しますm(_ _)m
(6:17)



 雑談バー。

ミスターT「・・・これでも、某国はシラを切るのか。
      当事者なのに被害者面しやがって、カスも
      当然だわ。共産主義は超極悪だな。」
ナツミA「全部が全部だとは言えませんが、某国は完全
     にその流れを汲んでいますよね。独裁主義
     とも言えるのかと。」
ミスターT「良い人ばかり追い遣られ、カス共が蔓延る
      世上、本当に反吐が出るわ。」
ミツキ「前にも挙げましたが、ある意味で怖いのだと
    思いますよ。相手を信用できないから、力を
    以てして屈服させる。これも全部が全部では
    ないでしょうけど、恐怖の部分はあるかと。」
ミスターT「そのクソみたいな恐怖心で、この惨状を
      巻き起こしたのか。本当に救えないカス
      共だわ。」
リョフ「相当荒れてるな。」
シルフィア「理不尽・不条理の概念への、痛烈な怒りに
      なるからねぇ。個人だったら軽い怒り程度
      のもので済むんだろうけど、それが大切な
      人が絡むと暴走しだすし。リョフさんも
      劇中では、チョウセンさんを倒されると
      逆上するのと同じよ。」
リョフ「まあな。ただ、俺が言うのも何だが、奴の場合
    は完全に度が過ぎている。」
シルフィア「それだけ、大切な存在が大切だという事に
      なる訳よね。そして、先も挙げたけど、
      理不尽・不条理の概念への痛烈な怒りと。
      今のT君は後者に至っているし。」
ミツキ「分からないでもないですが、この世には本当に
    どうしようもない出来事が起きるものです。
    私や姉ちゃんの時もそうでしょう。過去形に
    なりますが、実際にその流れをTさんは見て
    経験されましたし。」
ナツミA「どうしようもない出来事、か。確かにTさん
     とお会いしてから、一気に病状が進んだ感じ
     になるわね。」
ミスターT「・・・前にも挙げたが、その部分では己を
      責めてもいる。もし、貴方達とお会いする
      事がなければ、もっと長生きしたのかと
      何度も思う。お会いした事により、貴方達
      の寿命が縮まり、あの流れに至った。」
シルフィア「んー、そこは結果論であるから、考えない
      方が良いと思うわよ。実際に彼らに寄り
      添い共闘したのは確かだし、紛れもない
      事実そのものよ。」
リョフ「だな。それに、お前もウエストも、身を削る
    戦いを繰り広げていたのは確かだ。これも俺が
    言うのも何だが、そこは事実だろうに。」
ミツキ「ですよ。だからこそ、各々の思いを胸に秘め、
    前に突き進む起爆剤に変換する。それこそが、
    今を生きるTさんの使命じゃないですか。」
ミスターT「生命を使う、か。」
ナツミA「スミエさんが語録を踏まえれば、シムケン
     さんの使命は、物凄く重要なものだったとも
     取れます。今の日本は浮き足立っている感じ
     にも取れますし。ただ、私もその使命の概念
     により、シムケンさんが倒れた部分へは、
     痛烈なまでの怒りを覚えますがね。本家の
     私もそう思うと思いますよ。」
シルフィア「その淵源を辿れば、某国の上層部に至る、
      とね。君が冒頭から怒りを示す意味が、
      ここに集約されている感じよね。」
ミスターT「・・・前を向いて進むしかないのか。」
ミツキ「志半ばで倒られた方々の思いを胸に秘め、一歩
    ずつ前に突き進む、これしかありませんよ。
    更に、マイナス面の考えは閉鎖的な部分に至る
    ので、免疫力の低下に直結する恐れも十分有り
    得ますし。ならば、シムケンさんの笑いを誘う
    生き様を、己が胸中に投射し、起爆剤に変換
    して進むしかありません。」
ナツミA「そうね、その通りよね。生前のリアルのポチ
     自身が、笑いの姿勢を崩さなかった部分にも
     直結するし。」
シルフィア「真の知者は、自然的に笑いを誘う生き様を
      貫くものよ。当然、そこまでの絶え間ない
      努力も必要だけど、それを実演するのも
      並大抵の力では出し切れないし。君が今も
      敬愛するミツキさんの生き様は、シムケン
      さんにも通じていると思うわ。」
ミスターT「・・・冷静になれば、怒りの矛先を向ける
      部分、言わば暴走状態の発散は無粋だと
      分かってはいるが・・・。」
リョフ「良いではないか。その瞬間の怒りはモノホンに
    なるだろう? ならば、その瞬間は暴走しても
    良いと思う。しかし、戒めてくれる存在の力を
    過信し過ぎないのも重要だ。お嬢方が述べる
    通り、一歩間違えばお前もカス共と同じ生き様
    になりかねない。」
ミツキ「人を責めず、その思想を責めよ、ですよ。」
シルフィア「相手が強過ぎるのが問題だけどねぇ。」
ナツミA「それこそ、リョフさんの生き様ですよ。」
リョフ「史実の俺が生誕の場が、諸々の発生源だという
    事実も痛い所だがな。」
ナツミA「んー、当時のリョフさんが、今の愚物に関与
     していたら問題ですが、それはまず無いと
     言い切れますし。その部分は割り振っても
     良いと思いますよ。」
ミツキ「当時は当時、今は今、と。」
シルフィア「生きる事って、本当に難しい事よね。」
ナツミA「だからこそ、貫き通せるんですがね。」
シルフィア「ハハッ、違いないわね。」
ミスターT「一歩ずつ前に進む、か。」
リョフ「総意の思いを胸に秘めるのなら、お前はここで
    倒れてはならない、という事だ。ならば、今は
    できる事をし続けろ。それが最善の策だ。」
ミツキ「うむぬ、リョフ魂炸裂わぅ!」
リョフ&ナツミA&シルフィア「何とも。」


 役割で語って貰いましたが、自分の本音がそこにあるかと。最後は己自身に
帰結するのが生き様ですからね。それを身を以て教えてくれたのが、我が心の
盟友達であり、更なる長いコメディアン探求の道(長い散歩の意と同じ)に
進まれたシムケンさんだと確信しています。

 思いは時として時間や空間を超越する。今は八方塞がり状態ですが、一歩
ずつ前に突き進むしかありません。その繰り返しが生き様になりますし。

 改めて、名優志村けんさんのご冥福を、心からお祈り致しますm(_ _)m
(6:48)
R 2. 3.30 (月)

No.6011
一旦休息わぅ AM10:03

 早めのカキカキ(0:16)。ここ最近は連続でアニメ視聴をしたためか、
エラい反動が襲ってきているという@@; まあ、無謀な行動としか言えない
ものですが><;

 それでも、一時の安らぎと言うか、仮想空間へのダイヴ、悪い意味では現実
逃避とも言いますか、それができたのかなとも。いえ、各作品群を見る事が
悪い事ではないのは百も承知ですが。

 ただ、今の様相から目を背けている部分は確かでしょう。しかるべき対策を
しつつも、やはりその眼前の恐怖から逃れたいというのが本心ですから。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありません。その一時の安らぎを享受
してくれるのが、各アニメ作品でしょう。決して悪い事ではありませんし。

 とまあ、一歩ずつ前に進んでいきませう(>∞<)(0:19)



 雑談バー。

ナツミA「現実逃避は悪い当てはめ方ですが、皮肉にも
     当てはまっているのが何ともと。しかし、
     各作品群から教えられる事は数多いですし。
     ヴァエヴァ外伝やハイフリから学んだ、絆の
     強さは今の世上に必要ですよね。」
ミスターT「本当にそう思う。今は超劣勢の劣勢で、
      悪口罵詈などが蔓延っている。人の本性が
      垣間見れると言うか、世紀末的な感じに
      なるが、それでも諦めはせんよ。」
ミツキ「お前はもう、萌えている。」
リョフ「や・・やめろワンコロー!」
シルフィア「・・・はぁ、この気質を常に保ちたいもの
      よね。」
ナツミA「全盛期のポチのパワーなら、私達次第では
     無限大の力が発揮できますよね。」
ミツキ「当時の本家の私も思っていたと思いますが、
    怖くないと言ったら絶対に嘘です。致死へと
    向かうその足音は、恐ろしいほどのものだと
    思いますし。今のTさんがその音を、薄っすら
    と感じていると思います。」
リョフ「だからこそ、俺の生き様、か。」
ミツキ「そうですね。史実や本家のリョフさんは、2つ
    のマイナス面を除けば、超劣勢の状態に強烈な
    一撃を加えるプラスの要因です。劣勢度が強け
    れば強いほど、それが発揮されるとも。」
ミスターT「ザ・コアのアンオブタニウムみたいだわ。
      熱と圧力を力に変えて、同物質を超強化
      すると。」
ミツキ「押せば押し返し、離せば離れる。圧力が掛か
    れば掛かるほど堅固になっていくと。それの
    人間版とも言えますね。」
リョフ「そこまで強い奴とは思えんがな。」
ナツミA「本家のリョフさんだと、自身の力をベース
     とするため、そこから更に高みを目指す姿勢
     を貫きますからね。言わば、際限のない旅路
     とも。」
シルフィア「ここで十分だ、という概念がない限り、
      人は永遠に成長し続けるからねぇ。ただ、
      史実も本家も備わる、2つのマイナスの
      概念が阻害される感じだけど。」
ミツキ「もしかしたらですが、当時のリョフさんはその
    2つの概念を、態と持って生まれでたのかも
    知れません。言わば逆のストッパーと。」
ミスターT「後に仲間に裏切られ、ソウソウ氏達に処断
      されるための切符か。嫌な解釈だが、一理
      あるのが見事だわ。」
ナツミA「他の武将達も、何らかのキーを持っていたと
     思いますよ。病気や負傷やらと。」
リョフ「うーむ、そう考えた事は全くなかったな。」
ミツキ「確か、タダカツさんは、実質の無双状態も、
    些細な怪我により、自分は長くないと言った
    直後に死去されましたよね。」
シルフィア「あー、聞いた事あるわね。」
ミツキ「人は持って生まれた使命を使い果たせば、その
    時点で寿命を迎えるとも。スミエさんが実際に
    体感されてきた概念が、これだと思います。」
ミスターT「だからと言って、貴方達の死去が使命と
      いう概念で至ったとしても、俺はその概念
      が許せないがな。」
リョフ「理不尽・不条理の概念、か。悩ましいな。」
ミツキ「それでも、一歩ずつ前に進んで行くのが人生と
    言えますからね。その積み重ねが生き様と。」
リョフ「人生も生き様も同じ類だがな。」
ミツキ「アハハッ、まあそうですけどね。」
ナツミA「今の世上ほど、その部分が突き刺さる時は
     ないわね。私達が健在時でも、それ相応の
     苦節は到来していた。今のTさんが生きる
     世上は、当時以上のものでしょうし。」
ミスターT「劣勢中の劣勢だしな。まあでも、この位で
      怯む人類ではないのも確かだが。」
シルフィア「諦めなければ0%にはならない、とね。」
ミツキ「おういえい♪ 最後まで諦めなかった者の勝ち
    わぅよ!」
リョフ「そうだな。ここはミツキのプランに乗るしか
    ないわな。」
ミツキ「わたはノホホンな天下が見たいのだよ。」
ナツミA「まだまだ時間が掛かりそうだけどね。」
シルフィア「悩ましい感じと。」
ミスターT「一歩ずつ前、だな。」


 今は亡き盟友達と、今を生きる盟友ミスターSY氏の時で痛感したのが、
その使命の重さと。使命がある人物は、如何なる苦難が降り注ごうが、絶対に
這い上がり突き進む。逆に使命が尽きた人物は、どんなに若くとも逝去する
とも。高齢もしかりですが。

 まあ実際にそれが当てはまるかは不明ですが、確かにその概念は存在して
いるとも。が、それで大切な存在を殺されるのは我慢なりませんわ。抗えない
概念だとしても、自分はそこへの怒りは燻り続けるでしょうね。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進んで行くしかありません。それしかないのが
実状ですし。八方塞がり状態ですが、明けない夜がないように、過ぎ去らない
嵐も絶対にありません。

 ハイフリはミサキ艦長の言葉をお借りするなら、乗り越えられない嵐はない
でしょうか。頑張らねばね(0:54)。
R 2. 3.29 (日)

No.6010
不安と恐怖の概念わぅ PM14:06

 早めのカキカキ(7:07)。別作業をしつつ、アニメの視聴と(−∞−)
いえ、今現在は在宅関連の行動しかし難い感じなので。

 しかし、本当に不安と恐怖の概念を突き付けられている様相と。幾ら気持ち
を落ち着かせようとするも、やはり怖いものは怖いですわ。

 それでも、こんな時でも生きる希望を失わないでいられるのは、敬愛する
ミツキさんが生き様の恩恵でしょう。諦めなければ0%には絶対にならない。
この言葉でどれだけ支えられてきたか。

 ここまで来るともう、最後まで諦めなかった者の勝ちでしょう。自分にその
生き様を貫き続けるかどうか不安ですが、彼女の気概に少しでも近付く事は
可能でしょうからね。

 ここは、一歩ずつ前に進んで行くのが無難ですわ(7:11)。



 雑談バー。

ミツキ「右舷前方より魚雷多数!」
リョフ「機銃掃射で一掃しつつ、右舷に旋回し回避!」
ミツキ「了解!」
ナツミA「・・・連続で一気見、と。」
ミスターT「何ともだが、お陰でアニメ関連に違和感が
      なくなってきたよ。前は感情移入が非常に
      激しかったが、それをも制御できている
      感じに思える。」
シルフィア「君の感情移入は、恐ろしいまでの強さを
      発揮するからねぇ。」
ナツミA「しかもそれは、良い方にも悪い方にも働く
     部分がありますし。」
シルフィア「はぁ・・・まあでも、私もアニメやマンガ
      は好きだからね。貴方もそうでしょう?」
ナツミA「オフコース。」
ミツキ「各作品群は、不安や恐怖を和らげ、無限大の
    勇気と希望を享受できますからね。今ほどこの
    効力が発揮する時はないのかも。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「それに、極め付けはリョフさんの生き様と。」
ナツミA「超劣勢ほど、それが真価を発揮する時はない
     からね。ただし・・・。」
シルフィア「裏切りと身勝手を除く、と。」
リョフ「ハハッ、何とも。」
ミスターT「怒りと憎しみ、か。それらが己の目を盲目
      とさせて、暴走への引き金に至らすと。」
ミツキ「でも、明確な一念がある場合は、その暴走すら
    制御できますけど。Tさんが正にそれかと。」
ナツミA「そうねぇ。自らを押し殺し、怒りと憎しみで
     支配させて、前に進む起爆剤に変化させる。
     一歩間違えば、恐ろしい事になるのに。」
リョフ「俺が言うのも何だが、そこはお前達の存在が
    ストッパーになる。故に問題ないとは取れる。
    しかし、多用は禁物だな。」
シルフィア「損な生き方しかできないのが何とも。」
ミスターT「損でも何でも、己が決めた生き様だしな。
      最後まで貫き通したいものよ。」
ミツキ「うーん、本当に変人の領域ですよね。」
リョフ「お前もそのクチだろうに。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
ナツミA「アハハッ・・・変人の領域ねぇ。」
シルフィア「確かに、そこを普通の人の領域と言われる
      となると、貶し言葉に聞こえなくないわ。
      変人と言われた方が褒め言葉よね。」
ミスターT「変人でも、周りに多大な迷惑を掛けない
      のであれば、貫き続けた者の勝ちよ。」
ミツキ「勝利の因を掴み続けるわぅ!」
リョフ「勝利の因、か。ミスターTがリアルの様相は
    劣勢の劣勢で、それどころではないのが実状に
    なるが。」
ミスターT「今は一歩ずつ前に進んで行くしかないわ。
      その積み重ねが勝利の因になるしな。」
リョフ「そうだな。」
ミツキ「諦めなければ0%にはならないわぅ!」
ナツミA「本当よね。」
シルフィア「実に悩ましい感じよね。」


 今の勝利の因は、まだまだ先になりそうですがね。それでも、最後まで諦め
なかった者の勝ちなのは確かでしょう。諦めた時点で0%となり、そこで全て
潰える事になりますし。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進む、これしかありません。あの時、超劣勢の
中でも希望を持ち続けたミツキさんの様に・・・。

 生きる事とは、死ぬ事よりも難しい。それを痛感させられる今日この頃と。
頑張らねばね(7:29)。
R 2. 3.28 (土)

No.6009
耐え凌ぐ時わぅ PM13:56

 早めのカキカキ(6:45)。今の時間まで起きていた流れは、雑談バー
後半で挙げます。

 むしろ、今はコロウイの猛威が本格化してきた様相と。最低限の予防策を
展開するも、向こうの勢力は相当根強い感じでしょうか。今の心境は恐ろしく
怖いとしか言い様がありません。

 しかし、それでも出来得る事をし続ける事が重要でしょうし、今ほど耐え
凌ぐ時はないと思います。戦々恐々真っ只中ですが、一歩ずつ前に進むしか
なさそうです。

 この様な超劣勢に近い様相の時、我が愛しの姫君・ミツキさんなら、どんな
一念で突き進むのか・・・。顕然と最後まで諦めない者の勝ちと言い切ると
思いますが、今の自分にはその一念に回帰するのは難しそうです。

 まあでも、最後の最後まで足掻き続けますわ。そこは間違いありません。
頑張らねばね(6:49)。



 雑談バー。

ミツキ「諦めたら0%になりますからね。諦めなければ
    0%には絶対になりません。最後の最後まで
    足掻き続ける者の勝ちですよ。」
ミスターT「貴方がご健在だったら、間違いなくそう
      豪語するのは分かるが、今の俺の気質に
      なると、恐ろしく怖いんだがね。」
ナツミA「見えない相手・・・いえ、己の生命に害を
     及ぼすなら、それは見えない敵への恐怖と
     言うべきと。しかし、古今東西、人類は最後
     まで諦めませんよ。それが人間ですから。」
シルフィア「確かにそうだけど、君が怖がる部分も十分
      分かるけどね。」
ミスターT「見えない恐怖、不安などの要因から至る、
      死への兆し。何度も言ったが、5年前と
      12年前に襲来しなくて良かったと思う。
      もしあの時襲来していたら最悪だった。」
ミツキ「前者はお祖母さんの時と、後者は私達の時に
    なりますね。それでも、今のTさんが生きる
    時代にも、私達と同じ境遇の方々がいるのも
    事実ですよ。そこはお忘れなきよう。」
ミスターT「重々承知している。だからこそ、怖いと
      言うしかないんだが。それもこれも、某国
      の上層部が起こした災厄としか言えない。
      人を憎まず思想を憎めと言うが、今の俺は
      全部引っくるめて某国に怒りと憎しみを
      覚える。」
ナツミA「当事者逃れをしているのは事実ですからね。
     そこはアレですよ、未来永劫絶対に消えない
     大罪として刻まれると思います。世上から
     逃げられても、地球と言う惑星からは逃れる
     事はできません。」
ミスターT「・・・必ず因果応報の理を突き付けられ、
      その報いを受ける、か。他者の不幸を願う
      のは己に竹箆返しが来るが、その連中が
      大切な人達への悪態に繋がるなら、俺は
      徹底的にそれらに怒りと憎しみをぶつけ
      続けるわ。」
シルフィア「はぁ・・・その部分に至ると、途端に暴走
      しだすのがねぇ・・・。」
ナツミA「個人的なものなら呆れますが、実際に世界の
     人達が迷惑を蒙っていますし。それが紛れも
     ない事実ですよ。」
ミスターT「逆を言えば、某国が一切合切の私利私欲
      から手を引けば、それこそ万般に渡って
      絶大な力を発揮する存在になるんだがな。
      まあ、今の現状はとても不可能だが。」
ミツキ「スミエさんが語句、人間である以上、その枷
    からは逃れられませんよ。」
シルフィア「人間の枷、か。まあ、この部分の報告は
      承知したわ。話題を変えましょうか。」
ミツキ「うむぬ。でで、眼鏡はどうなったわぅ?」
ミスターT「度が強いのを1つ、今の眼鏡の複製品を
      1つ作ったよ。価格は税込み41800に
      なったが。」
ナツミA「うえぇ・・・結構出ましたね。」
ミスターT「安い奴なら某国製のがあったが、俺として
      は日本製を選んだがね。だから、この価格
      になっちまったが。」
シルフィア「これってレンズ込みでの値段?」
ミスターT「じゃなければ買えないわ。フレームだけで
      6万とかもあったし。レンズだけでも同じ
      価格とかあったしな。」
シルフィア「はぁ・・・凄まじいわね。」
ミスターT「トンチャンは安く作れたみたいで、1つ
      1万以内で作り、3つか4つぐらい作って
      いたよ。」
ナツミA「ほむ、それの方が良かったのでは?」
ミツキ「Tちゃんは先を見越し、耐久度の問題で価格を
    上げたわぅし。」
ミスターT「その通りだわ。今の眼鏡も20年以上前の
      代物で、当時両レンズ4万・フレーム1万
      の合計5万したがね。」
ナツミA「うへぇ・・・。」
ミスターT「まあ、だからこそ今も持ってるんだがね。
      眼鏡は結構ハードな扱いを強いられる場合
      が多い。それなりに資金を投じないと、
      後で痛い目をみるしな。」
ミツキ「目に使うだけに、痛い目を見るわぅね!」
シルフィア「皮肉に聞こえないのが痛いわね。」
ミスターT「ともあれ、4月2日に完成するらしい。
      免許更新は6月15日からだから、一応の
      準備はできた感じだわ。」
ナツミA「了解です。んで、もう1つのは・・・。」
ミスターT「今さっきまで、ハイフリ全編とOVA前後
      を一気見してた。」
ミツキ「ついに、Tちゃんは美女軍団に魅入られた感じ
    になるわぅね! ウッシッシッ♪」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「艦コレやアズレンも同じミリタリーモノに
      なるが、ハイフリは戦闘艦を操艦して戦う
      ものだから、より人間味溢れるストーリー
      になってるしの。俺はハイフリ派かな。」
ミツキ「リョフ艦長! 左舷より戦闘艦多数接近!」
リョフ「いきなり振るな。まあ・・・よし、距離を取り
    つつ砲戦の準備をしろ!」
ナツミA「呂布奉先が砲戦の準備・・・。」
シルフィア「ほぅ・・・。」
リョフ「その顔・・・物凄く腹が立つんだが。」
ミツキ「余所見をする艦長は・・・お前わぅかー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「心から和気藹々の語りができる時を、今は
      静かに待つしかないわな。」


 とまあ、前者と後者、そして最後では温度差が凄まじいですがね(−∞−)
ともあれ、今は出来得る事をし続けるしかありません。

 怖くないと言ったら、マジモノでホラ吹きでしょう。しかし、過度に怖がる
のは、己心の魔に付き入る隙を与えかねません。怖がりつつも、やる事は敢然
と行いつつ、嵐が過ぎ去るのを待つしかありませんわ。

 今ほど、己の生き様が問われる時はありませんね(7:17)。
R 2. 3.27 (金)

No.6008
完成の環境構築わぅ AM11:52

 早めのカキカキ(2:15)。タイトルの環境構築なのですが、コピー元の
HDDをコピー先のHDDに認識したら、Cドラが正常に起動しなくなった
という@@; まあ、トルイメがあるので、問題なく復元させましたが@@p

 ちなみに、今回の破損はEX34JKS改とB551C改の2PCです。
まあでも、問題なく作業はできているので大丈夫かと。

 一応分かったのは、本体のHDDを取り外して、コピー先に接続して作業を
行うのは得策ではないという事でしょうか。つまり、別途データ用HDDを
用意する必要がありそうです。最低で1TB、理想は2TBでしょう。

 まあ今は入手できる資金がないので、我慢するしかないのが実状でも><;
何とも@@;


 そうそう、話題は変わりますが、新型眼鏡を新調しようと思ったのは、昨日
記載した通り。今日(木曜日扱い)眼科さんに赴き、最初の検査を行い、明日
再度検査を行って処方箋を出してくれるそうです。まあこの手の詳しい事は
不明なので、任せるしかありません@@;

 ちなみに、左眼は0.3、右眼は0.7との事。今の度が強い眼鏡で、両眼
で0.9らしいです。明日再度先生に提示して、1.2ぐらいまで強化可能
かを尋ねてみます。まあ、バイクを乗る事は今後なさそうですがね@@;

 更に、もし新型眼鏡の作成資金で余裕ができるなら、今の眼鏡をリフォーム
しようかとも思っています。右側のレンズに傷が付いていたり、全体的にガタ
がきてるので@@; これ、自分が17歳ぐらいの代物ですよ@@b

 ともあれ、今後の世上が読み難いので、早いうちに眼鏡を作っておいた方が
良いかも知れません。6月に免許更新に赴けるかどうか、ですが(−∞−)
(2:23)



 雑談バー。

ミツキ「これを掛けるわぅよ。」
***リョフにサングラスを掛けるミツキの図***
ミツキ「おおぅ! 大門刑事わぅ!」
リョフ「ふむ・・・なかなかだな。」
ナツミA「リョフさんの身形からして、グラサンは見事
     にマッチするかも知れませんね。逆にポチは
     小型の丸眼鏡が合うかも。」
ミツキ「RO本鯖のグラスわぅね!」
シルフィア「それ、懐かしいわね。」
ミスターT「スロット搭載のグラスやサングラスに、
      ミストレスカードを搭載するのが夢だった
      んだが、某鯖では直ぐに実現できたわ。」
ナツミA「そりゃあエミュ鯖ですからね。ボスカードは
     直ぐに入手可能ですし。」
シルフィア「ジェムを使う魔法を、ジェム無しで使う
      事ができるからね。」
ミスターT「あと、エドガカードにフェンカード。」
ナツミA「前者は怯みカットに、後者は魔法の詠唱中に
     攻撃を受けても中断しない、と。」
リョフ「ほむ、鉄甲手に近い感じか。」
ナツミA「ですねぇ。向こうの通常仕様だと、魔法詠唱
     中に攻撃を受けると中断するんですよ。」
シルフィア「それに、一部の高火力の魔法や回復魔法
      などは、ジェムを必要とするからね。T君
      が挙げた3種類のカードが揃えば、魔法職
      はウハウハ状態よ。」
ミツキ「カタコンベなんざMEで、わぅ!」
ミスターT「マグヌス・エクソシズム、だな。」
リョフ「なるほど、お前達が全盛期の時の拠り所とな。
    色々あったようだが。」
ミスターT「まあね。」
リョフ「分かった、ここはあえて触れんよ。」
ミツキ「感謝極まりないわぅ。」
リョフ「気にするな。ところで、サングラスのネタは、
    ミスターTがリアルで眼鏡を掛けている所から
    の派生か。」
ミスターT「中学1年の11月頃からだの。あれから
      ずっと常用している。当時はエロメガネ
      とかからかわれたが。」
シルフィア「んー、今はすんなり受け入れられるのが
      皮肉な所よね。」
ミスターT「変態気質の変人だと豪語できるしな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「と言うか、免許更新のための眼鏡作成との
     事ですが、それ以上に世上が恐ろしい事に
     なっていますが。」
ミスターT「怖くないと言ったら、絶対にホラ吹きよ。
      とにかく怖い。ただ、コロウイに屈する
      人類でもない事も痛感している。どんな
      苦節だろうが、乗り越えられない壁など
      絶対にない。」
シルフィア「そうね。ただ、今は完全に後手になって
      いるからね。できる事をしつつ、静かに
      耐えるしかない。」
ミツキ「リョフちゃん! あの台詞わぅ!」
リョフ「・・・劣勢だと? ふんっ、俺達がいる限り
    負けん! ・・・これで良いのか?」
ミツキ「グッジョブわぅ♪」
ミスターT「史実を除き、無双キャラの氏は架空の存在
      とはいえ、リョフ氏の気概は劣勢の劣勢
      でこそ真価を発揮するからの。その生き様
      だけは肖りたいものよ。」
ナツミA「“だけ”というのが見事で。」
ミツキ「裏切りと身勝手は除外わぅ!」
シルフィア「ただし、裏切ったら・・・許さないわ。」
リョフ「う・・うむ・・・。」
ミツキ「うひょー! 戦々恐々わぅ♪」
ミスターT「恩師の怖さは逸脱しているからねぇ。」
ナツミA「とか言うも、Tさんの怖さの発動は、大切な
     存在への悪態関連ですけど。」
ミスターT「んー、そこは未来永劫絶対に許さんよ。」
シルフィア「はぁ・・・その部分だけは呆れるわね。」
ミツキ「師匠も師匠なら、弟子も弟子わぅ♪」
ナツミA「褒め言葉なのか貶し言葉なのか。」
ミスターT「褒め言葉そのものだと思う。恩師も俺も、
      言わばマイナス面への怒りになるしな。
      私利私欲のものではない。」
ナツミA「そこは分かりますが、度を超えている感じが
     否めないのですがね。」
ミツキ「モフ道介入は否めないわぅ?」
ナツミA「・・・貴方、一度ワンコロになりたい?」
ミツキ「うぇーい!」
リョフ「ハッハッハッ! 何ともまあ。」
シルフィア「どんな情況下でも、己の姿勢を崩さない。
      ミツキさんがリアルで貫いた姿が、正に
      それになるわね。」
ミツキ「先程もTさんが挙げてましたが、当時の私は
    相当戦々恐々だったと思いますよ。それでも、
    今はできる事をし続けるのだとも教えられたと
    思います。」
ミスターT「今は辛くとも、必ず打開できる時が必ず
      来る。だから今は耐え抜くんだ、か。」
ミツキ「ええ。当時の私は、その言葉がどれだけ励みに
    なった事か。まあ、今の私はTさんが具現化
    する存在なので、当の本人がどう思っていたか
    までは分かりませんが。」
ナツミA「例の劣勢事変が通り過ぎた後、ポチが実際に
     Tさんに言っていたそうだけどね。」
ミツキ「確か・・・そうですね。」
ミスターT「当時のセブチャは残ってるから、全部見直
      していけばあるとは思うが。」
ミツキ「おおぅ! 証拠物件わぅ。」
リョフ「当時の様相を記録したものが、今も残っている
    のか。」
ミスターT「小説内で挙げている一部分だが、それは
      当時の氷山の一角よ。まあ、6人の場合は
      絶対に合流させると決意しての描きになる
      がね。」
シルフィア「そこに私も加入しているからねぇ。」
ナツミA「十分その資格はありますよ。Tさんと初対面
     時に、私にシルフィアさんではと告げるほど
     クリソツですし。」
ミツキ「目指すべき道は異なれど、生き様が全く同じ
    だった例わぅね!」
ナツミA「まあねぇ。」
ミスターT「ミツキさんの場合は、俺が知る別の恩師と
      生き様は異なれど、目指すべき道が全く
      同じだったがな。」
ミツキ「うむぬ、総意の幸せを願うなら、そこに至る
    のが通例わぅよ。」
シルフィア「はぁ・・・無敵なはずよね。」
ミツキ「んにゃ、ワンコ魂、ここに有りわぅ。」
リョフ「武勇とは異なる概念だな。ミスターTが心から
    敬愛するのが十分窺える。」
ミスターT「俺の今の生き様は、盟友達の生き様を模写
      しているに過ぎないがの。」
リョフ「上出来なほどではないか。俺達もそこに帰結
    したとも言える。お節介焼きの世話焼きが、
    今の世上に痛烈なまでに響くとな。」
ナツミA「本当にそう思います。ポチが語句、今の世界
     ほど殺伐とした様相はありませんし。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ、わた達がいれば、
    ワンコに骨付き肉わぅ!」
リョフ「ハハッ、本当にそうだな。」
シルフィア「色々と悩ましい感じよね。」
ミスターT「それでも、一歩ずつ前に進む、だな。」


 今の世上を見れば、戦々恐々のこの頃。しかし、明けない夜がないように、
過ぎ去らない嵐など絶対にありません。今は耐え凌ぐ時ですが、必ず打開が
できると確信しています。最後まで諦めない者勝ちですよ。

 とりあえず、今は眼鏡作成を急ぐとしましょう。表に出る事が困難になり
つつあるので、できる事をし続けるしかありません。これ以上の混乱に至る
事がない流れを祈り願いつつ・・・(4:29)。
R 2. 3.26 (木)

No.6007
環境の構築わぅ AM8:22

 通例の早めカキカキ(0:47)。タイトルのそれは、待機中の各マシン、
B551C改・CX47EE改U・CX45J改への施しで。同マシン群は
間に合わせのHDDで環境を構築したので、個人データ群が配置されてない
状態でした。そこで、これらに最低限のデータを配置しようかと。

 ちなみに、親元のHDDはEX34JKS改で、同本体から取り外して、
外付けHDD化して接続させました@@b

 先ずは容量がデカいB551C改から。先程全部終わり、外付けHDDに
配置してあったEX34JKS改のHDDを外し、B551C改のHDDを
配置してあります。前者EX34JKS改のHDDは同本体に戻しますので。

 次からはB551C改のHDDを外付け化して、残りのCX47EE改Uと
CX45J改に施しを行う流れです。

 まあ、思い立ったら吉日の如く、このカキカキの最中にCX47EE改Uの
方を開始しだしましたが@@b ミツキさんの座右の銘ですよU≧∞≦U

 あと、今年6月に免許更新があるため、それに伴い眼鏡を新調しようかと。
叔父さんが資金援助をしてくれるとの事で大助かりです><; 今使っている
眼鏡よりも更に度が強いのを構築した方が良さそうです。まあ、バイクを運転
する事は今後なさそうですが(−∞−)

 とまあ、課題は山積みですわ。頑張らねば><;(1:00)



 雑談バー。

ミスターT「アニメの各作品群、これらがごちゃ混ぜの
      状態での夢を見たんだが。」
ナツミA「はぁ・・・ある意味、末期状態ですよね。」
シルフィア「でも、分からなくはないけどね。んで、
      多分内容は読めるけど。」
ミスターT「ああ、各種の劣勢の部分を覆す流れを展開
      していた。多分、警護者仕様での介入だと
      思う。」
ミツキ「モフ道介入は否めなかったわぅね!」
リョフ「そのモフ道介入は、俺の時すらもあったしな。
    三国志遊戯が正にそれだ。」
ミツキ「うむぬ。リョフちゃんの裏切りと身勝手を阻止
    して、相手のマイナス面を掻き立てていく。
    相手から動かす手法わぅ。」
リョフ「誘導尋問的な感じだな。どちらが悪党なのか
    分からないが。」
ミスターT「俺は小説内では、主題が決まっているの
      なら、そこに向けての手段は一切問わない
      主義でね。だからこそ、ありとあらゆる
      力を以て、介入し覆していく。」
ナツミA「言わば、ゲームマスターが本編に介入し、
     通常の流れを覆し捲くる感じですよね。」
ミツキ「正にゲーマーわぅ!」
シルフィア「ゲーマーねぇ・・・。」
リョフ「そう言えば、SRPGスタジオの方はどんな
    感じだ?」
ミスターT「先にも挙げたが、3PC、B551C改・
      CX47EE改U・CX45J改にデータ
      の配置を行っている。よって、今は同作は
      プレイできてないわ。」
ミツキ「ハイフリ本編に魅入られているわぅし。」
ミスターT「美女軍団も魅力だが、実際の艦船をかなり
      リアルに操艦しているからね。艦コレや
      アズレンより魅力があると言っていい。」
ナツミA「確かに。後者2作は逸脱した戦闘力を持つ
     バトルガールが主題ですからね。前者は人間
     自体が戦闘艦を操作しての戦いですし。」
シルフィア「架空作品ながらも、リアリティを醸し出す
      作品に魅入られる、か。コプクラも同じ
      感じよね。」
ミツキ「宇宙戦艦ヤマトは別物わぅ?」
ミスターT「あちらはまあ・・・。」
ミツキ「ワンコロの諸君、久し振りだな。」
リョフ「デスラー総統とやらか。己の目的の為なら手段
    を選ばないそうだが、それは利己主義ではなく
    ガミラス一族を生かすために動いていると。」
ナツミA「ですね。悪党に近い行動も、全てはその部分
     に帰結しますし。ただ、だからと言って、
     他惑星の住人を滅ぼしてまで侵略は、あまり
     好ましくないですが。」
ミスターT「犠牲の概念が当てはまるしな。そこはお嬢
      に同調するわ。」
シルフィア「難しい感じよね。まあでも、後の話では
      しっかり安住の地を発見できたし。」
ミツキ「ニャンコロの諸君、久し振りだな。」
リョフ「ワンニャンの理想郷がイスカンダル、だな。」
ミツキ「椅子噛んダルわぅ!」
リョフ「そ・・そうか・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、SRPGスタジオは暫くは待機
      になるかな。まあでも、4月下旬に5周年
      アプデが来るから、そこまで停滞させても
      良いかもね。」
シルフィア「4ジョブの追加と、マップチップの追加、
      顔グラの追加もあるわね。」
ミスターT「もっと顔グラが欲しいんだがの。」
ミツキ「わた達は恵まれているわぅ。」
リョフ「本当だわな。固定の顔グラがあるお陰で、ほぼ
    一点物的なキャラに仕立て上げられている。
    ミスターシリーズの4人もしかりだ。」
ミスターT「まあ何だ、これらはコツコツやっていく
      しかないわ。」
リョフ「分かった。」
ミツキ「それまでは、茶菓子片手に寛いでいるわぅ♪」
リョフ「何時もの事だろうに。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 とまあ、4月下旬に5周年アプデがあるSRPGスタジオ。それまでは待機
状態でも良いでしょう。できれば顔グラがもっと欲しいんですがね><;

 ともあれ、課題は山積みですわ。特にコロウイに関して、恐ろしい展開に
なりそうな感じですし。それでも、人類は絶対に屈しませんよ。それが人間
たる所以ですからね。ミツキさん達がそうしていたように・・・。

 まあ何だ、可能な限り暴れて行きますわ(=∞=)(1:22)
R 2. 3.25 (水)

No.6006
等価交換の理わぅ AM11:12

 早めカキカキ。タイトルのそれは、まあ無理無茶したツケが帰って来たと
言うべきかと@@; ええ、起きれませんでした><; 仮眠からずっと寝て
いた次第で@@; 0時半頃に起きました><;

 まあでも、今回はちょっと不備的なものがあったので、後日からはしっかり
対処していきます。連戦での一気見はマズい感じでしょう><; 何とも。

 しかし、それでもアニメ熱は冷めそうにありません。20年以上前はそれで
問題なくいられたのですが、歳相応のダメージ蓄積率は半端じゃない感じと。
まあ20年以上経過しているので、仕方がないと言えばそれまでですが><;

 ともあれ、来月からは新しい作品群も放映されるので、しっかり視聴させて
頂こうかと思います(−∞−) 何とも><;(3:13)



 雑談バー。

ミツキ「何処のワンコのもんじゃわれー!」
リョフ「やめろワンコロー!」
ナツミA「はぁ・・・何とも。しかも、Tさんは不摂生
     によりダウンとか。」
シルフィア「私達も全盛期はそのクチだったしねぇ。」
ナツミA「アハハッ、まあ確かに。」
リョフ「そう言えば、その全盛期は俺はまだ本気でない
    感じだったか。」
ナツミA「でしょうね。三國無双3や4の頃なので、
     5以降の強さは出ていないでしょう。まあ、
     無双オロチでの存在感が出始めた頃とも。」
ミツキ「4のリョフちゃんの顔は、何か迫力に欠ける
    わぅよ。6と7がカッコイイわぅ♪」
リョフ「何とも。」
シルフィア「キャラが確定的になったのは、6以降から
      になるからね。5エンパだと、試合時に
      裏切りが常習的だったし。」
ナツミA「6エンパと7エンパでは、試合中の裏切りは
     なかったですからね。あるとすれば、軍議や
     軍略時の寝返りでしょうけど。」
ミツキ「悪逆レベルをマイナスにして、人徳レベルを
    最大にしてやれわぅ!」
リョフ「それはトウタクに言ってやれ。ミスターTが
    過去に6エンパで、奴を即座に仁愛にして、
    仁愛のトウタクを演じていたが。」
ナツミA「Tさんなら確実にそうしますからね。悲惨や
     不幸を徹底的に嫌いますし。ただ、一部例外
     はありますが。」
シルフィア「大切な人への悪態には、暴走状態に至ると
      言うのがね。リョフさんがチョウセンさん
      を大切にし、倒されたら逆上するのと同じ
      感じよね。」
ミツキ「俺は今、炎よりも熱く燃えている。」
ナツミA「ん? 確かそれ、3のシナリオだっけ?」
ミツキ「確かそうわぅ。城に火を放って、扉を閉じて
    燃やす作戦わぅね。」
リョフ「恐ろしい事をするものだ。」
シルフィア「んー、それを言うなら、常日頃からの姿勢
      を改善すべきだと思うけど。でないと、
      T君以上に物凄く楽しい事をするけど?」
リョフ「い・・いや・・・遠慮しておく。」
ナツミA「シルフィアさんの怖さは、相当なものだった
     と伺っていますし。」
ミツキ「姉ちゃんも相当なものわぅけど。」
ナツミA「シルフィアさんと比較するなら、私は静で
     シルフィアさんは動かな。」
ミツキ「どちらも実力を持っているから怖いわぅ。」
ナツミA「フフッ・・・そうね。」
ミツキ「恐ろしいほどに怖いわぅ♪」
リョフ「喜んでいる部分にも恐怖が沸くがな。」
ミツキ「わたの本気は・・・怖いわぅよ?」
リョフ「え・・遠慮する・・・。」
シルフィア「合気道3段は伊達じゃないと。」
ナツミA「リアルで凄腕だったとの事ですからね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ でも、Tさんの大切な存在を
    思う一念、特に暴走気味の部分だけは絶対に
    敵いませんけどね。」
シルフィア「そうよねぇ。今ではリョフさん達も十分
      該当者に含まれるし。」
ナツミA「自分は超チキン故に、怒りと憎しみで己を
     押し殺さないと、他者に怒りをぶつけられ
     ないと言ってましたからね。」
リョフ「ダークサイドか。自らその境地に陥らせ、その
    力を利用して暴走する、だな。」
ミツキ「一歩間違えばドエラい事になりますけどね。
    まあでも、そこに至る事はないと思います。」
シルフィア「私達の存在が、究極のストッパーであり、
      抑止力になっていると。」
リョフ「そこまでして、己を追い込むのはな。」
ナツミA「リョフさんには理解できない概念ですよね。
     でも、リョフさんの場合は、超劣勢時に真価
     を発揮しますから。今の世上ほど、それが
     如実に現れている時はありませんし。」
リョフ「・・・烏滸がましいとはこの事か。」
ミツキ「裏切りと身勝手はご法度わぅ。」
リョフ「ハハッ、そうだな。」
シルフィア「俺は俺の生き様を刻む、よね。」
ミツキ「わたはモッフモフの天下が見たいのだよ。」
ナツミA「んー、無難な所で、ダックスフンドさん部隊
     を繰り出すしかないわね。」
ミツキ「暴れるしかないわぅ! おーしっ、ここは久方
    振りに飯わぅね!」
スミエ「ほぇ? あー、ラジャでし。」
シルフィア「ほぇ・・・ですか。」
ミツキ「ほっほっほー♪」
スミエ「リアルでは言った事はないですけどね。さて、
    今日は“すき焼き”でもしましょうか。」
リョフ「スミエの力も、ミツキと同じノホホン度になる
    からな。」
ナツミA「本当ですよね。」


 病には、ノホホン度から来る楽観主義が特効薬とも。いえ、当然しかるべき
事をしつつの、ノホホン度と楽観主義ですけどね。その極みが笑いでしょう。

 プラスの力は、ナチュラルキラー細胞を活性化させるとも言われています。
コロウイへの特効薬の1つとなると思います。いや、これはガンなどの強烈な
軍勢にも特効薬となりますし。

 まあ、今は完全に後手後手の状態ですが、それでもこんな事と言ったら失礼
かも知れませんが、こんな事で人類は絶対に屈したりしませんよ。コロウイに
対して、生命の次元から徹底的に暴れ続けますわ。

 生きる事とは、その繰り返しだと思わされる今日この頃と(3:36)。
R 2. 3.24 (火)

No.6005
NTFSの導入わぅ PM14:05

 早めカキカキ(6:51)。いや、今の今までハイフリ本編とOVA前編
後編を一気見していたんですがね@@; それでも、前々回の流れからして、
殆ど違和感なく視聴させて頂けた感じです。

 どんな感動作品群も、免疫力的な部分が出ると問題なく視聴できだす感じと
思えますね。それに、ますますハイフリにドハマりしだした次第ですが@@b

 同じミリタリーモノのアズレンや艦コレは、詳しく見た事がありませんが、
ハイフリの戦闘艦自体を操艦する部分からして、リアリティの方はこちらの
方が上手でしょう。自分なりの見解ですがね><;

 ともあれ、まだまだ色々と物色できそうです@@b 次は何を狙うか><;


 で、タイトルのそれですが、J32改Uに接続中の320GBHDD2台の
フォーマット形式を、FAT32からNTFSへと変換しました。とは言う
ものの、ツールを使って変換ではなく、一度パーティションを削除し、新たに
NTFSで作成した感じになりますが@@;

 ちなみに、そこには各PCのトルイメデータを配置。有事には大活躍すると
思われます。それにFAT32だと、大凡4.3GB以上のファイルを作成
できません。DVD1枚分のサイズですか。それがNTFSなら、1ファイル
のサイズの制限が実質なくなるそうですし。

 まあ、メインはFAT32で運用し続けるので、一部のみNTFSにする
感じになりますね。使い分けるのは難しい感じですわ><;(6:59)



 雑談バー。

ミツキ「右舷前方に着弾!」
リョフ「慌てるな、軽傷だ。引き続き、ギリギリまで
    引き付けてから回避しろ。」
ミツキ「了解!」
ナツミA「・・・毒されてると。」
ミツキ「んにゃ、立派な解毒剤わぅ!」
シルフィア「何とも。と言うか、短期間で3回も全編と
      OVA前後を一気見とか。」
ミスターT「20年以上前は平気だったよ。感動作品群
      への免疫力が低下してからは、一切の作品
      を見る事を止めていたが。」
ナツミA「それが、新ヤマトを切っ掛けに、ヴァエヴァ
     外伝で再熱したと。」
シルフィア「伺う所、君は元来は結構なタフネスさを
      醸し出しているみたいだし。12年前の
      流れが、言わば君を一時的に弱くさせた
      感じかな。」
ミスターT「半身以上を引き剥がされる程の大ダメージ
      を受ければ、それ相応の回復時間は必須
      だと思うがな。それに、今も時間が経過
      すればするほど、より一層存在がデカく
      なっているし。」
ナツミA「本来なら、時間はそれらを軽減させていき、
     忘れを招いていくのが通例でしょう。でも、
     Tさんは毎日そこに回帰し、1日たりとも
     忘れた事がない、と。」
ミスターT「忘却ほど恐ろしいものはない。それに、
      一度決めたなら最後まで突っ走りたい。
      その瞬間こそ、大切な存在を永遠の存在に
      させるのだと思う。」
シルフィア「そうね。どんな流れでもいい、回帰させて
      忘れないように刻んでいく。それが今は
      これら作品群となる訳だし。」
ナツミA「Tさんは自身を超チキンと仰ってますが、
     実際は据わると恐ろしいまでのタフネス振り
     を発揮するのかも知れませんね。」
ミスターT「んなこたない、俺は超チキンよ。」
ミツキ「艦長! 前方からチキン軍団が接近!」
リョフ「それは俺達を撹乱する陽動だ、本体を狙え!」
ナツミA「・・・見事に言い当ててるから黙認よね。」
シルフィア「チキン自体は陽動作戦、か。確かに大切な
      流れを崩しかねない要因だしね。」
ミスターT「結局最後は、個々人の生き様に帰結して
      くるしな。今ほど己の生き様が問われる
      時はないと確信している。」
ナツミA「本当にそう思わざろう得ませんよね。」
ミツキ「艦長! チキン軍団が撤退を開始!」
リョフ「現状を維持しつつ、可能な限り追撃せよ。一気
    に追い込んでやれ!」
ミツキ「了解!」
ナツミA「・・・弱った所を一気に追撃、と。」
シルフィア「弱点を狙うのは、戦術や戦略の基本中の
      基本になるし。」
ミスターT「言うは簡単・行うは難し、だがの。実に
      悩ましい感じだわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 本当にそう思わざろう得ません。言うは簡単・行うは難し、と。しかも、
これら概念は個々人の弱った場所を的確に突いて来てますし。今の世上ほど、
これを痛感させられていますわ。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進んで行くしかありません。その積み重ねが
生き方、生き様となりますし。頑張っていかねば(7:16)。
R 2. 3.23 (月)

No.6004
探索は続くわぅ PM13:45

 早めカキカキ(5:36)。日曜の夜は、ハイフリのOVA前編後編を視聴
させて頂き、これでハイフリは劇場版を除いてコンプとなりました@@b
劇場版のリリースは7月になると思うので、それまで待ちですね><;

 んで、今さっきまで、“ノー・ガンズ・ライフ”というアニメ作品を一気見
しました@@; 作者さんは違いますが、トライガンに似た雰囲気だったとも
言えるかも。

 ただこれ、第1部的な感じらしく、来月10日から第2部な感じが開始する
との事です。ここまで来たら、次のシーズンも拝見させて頂きますにゃ@@b

 しかしまあ、アニメ熱は留まる所を知りませんわ@@; 20年以上前に
録画し捲くり、そして見捲くった流れの再来とも言えるのかも。今後もこの
部分は続きそうですわ(−∞−)(5:39)



 雑談バー。

ミツキ「お前の頭を方天戟にしてやるわぅ!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
ナツミA「はぁ・・・次はノー・ガンズ・ライフという
     作品と。雰囲気からして、トライガンに似た
     感じですよね。」
ミスターT「最初はそう思ったけどね。」
シルフィア「アニメやマンガの世界は、ファンタジーと
      リアルの両方を実現できるからね。特に
      ファンタジーが描けるのは、非現実の設定
      でしか無理だし。」
ミツキ「三国志はリアル側になるわぅね。」
リョフ「マルチレイドスペシャルなら、ファンタジー
    世界になりそうだがな。」
ミツキ「変身すると、もれなく黒ファン化わぅ。」
ミスターT「まあともあれ・・・ノガラと言うか、同作
      の第2部が4月10日から始まるらしい。
      ここは是非とも視聴させて頂きたい。」
ナツミA「アレですか、放映時には見ずに、終わって
     からの一気見と。」
ミスターT「あの1週間毎に待つのはねぇ・・・。」
ミツキ「茶菓子は、一気に食った方が楽しいわぅ。」
シルフィア「茶菓子ねぇ・・・。で、次は何の作品を
      物色しているの?」
ミスターT「その前に話は反れるが、昨日までだと、
      叔父さんとハイフリ全編全て視聴完了、
      コプクラに入りだしたよ。コプクラの方
      も楽しそうだと言っていたわ。」
シルフィア「ほむ、叔父様もそういった作品群が好きな
      感じなのね。」
ミスターT「父もそのクチだが、時間的に視聴は俺と
      叔父さんだけになるかもね。ほぼ夜10時
      から1時間程度の視聴になるし。」
ナツミA「昼間は落ち着いて見れなさそうですからね。
     夜の寝る前なら問題なさそうですし。」
ミスターT「悩ましいわ。んで、本題の作品の探索に
      なるが、今の所未定と言っておく。今週で
      放映が終わる作品群の中で、どれが良いか
      選別をしないといけないし。」
ミツキ「全部見るのは骨が折れるわぅよ。」
リョフ「コイツならやりかねないが。」
ミツキ「今のTちゃんは、アニメやマンガに耐性有りの
    状態に戻ったから、ブイブイ突き進んで行く
    のが目に見えているわぅね!」
ミスターT「本当にそう思う。コプクラとハイフリ全編
      を見だした時は、何か違和感的なものが
      あったんだが、いざ感情移入が始まると、
      それらも巻き込んで突き進めだしてる。
      俺の予想では、言わば拒否反応が出て、
      視聴を止めるかと思ったんだがね。」
ナツミA「10代時の免疫効果な感じでしょうね。当時
     は結構視聴されていたみたいですし。」
ミツキ「アニメやマンガは心を冒険心で満たしてくれる
    わぅよ。」
リョフ「パッと見にはなるが、ミスターTの様相から、
    そう思わざろう得ないわな。」
ミツキ「冒険心が無くなったら、勇気も希望も失われる
    可能性が高いわぅし。」
シルフィア「そうよね。冒険心が、未知の領域への誘い
      の役を担うとも言えるし。リョフさんが
      最強の武を目指す部分も、言わば冒険心
      にも置き換えられるからね。」
リョフ「うーむ、武勇が冒険心、か。」
ミツキ「止まって悩むより、進んで悩むわぅ!」
ミスターT「その語句、過去に叔父さんに言われた事が
      あるわ。」
ミツキ「おおぅ♪ 叔父ちゃんもやりおるわぅ!」
ナツミA「と言うか、私達がTさんが具現化する存在
     なら、Tさんがポチに言わせたとも言える
     のだけどね。」
ミツキ「細かい事を気にしてちゃ、立派なレディには
    なれないわぅ。」
ナツミA「もう十分レディだし・・・。」
リョフ「ハッハッハッ!」
シルフィア「何ともまあ。」
ミスターT「まあ何だ、次の作品群の探索は、まだまだ
      時間が掛かりそうだわ。」
シルフィア「了解。ただ、あまり無理無茶しないよう
      にね。君の事だから、いざ見だすと一気見
      するんだろうし。」
ミツキ「分かってるじゃないわぅか♪」
***シルフィアの背中を叩くミツキの図***
シルフィア「・・・背中を叩く相手違くない?」
ミツキ「細かい事を、以下略わぅ。」
リョフ「ハッハッハッ! 今日は笑わされっ放しだな。
    これぞ、ミツキ流の生き様だな。」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」


 とまあ、ほぼ雑談そのものでしたが@@; しかし、アニメやマンガは、
ファンタジーとリアルの2つの流れが展開できますからね。ここが唯一無二の
存在でしょう。特に同人誌系は、各作者さんが独自に展開させた創生物でも。
本当に素晴らしいものですよU≧∞≦U

 ともあれ、アニメ熱の再熱は留まる所を知りません><; 今後もこの流れ
は続いて行くでしょう@@b う〜む、恐るべし(−∞−)(6:41)
R 2. 3.22 (日)

No.6003
次の作品の探索わぅ AM7:58

 早めのカキカキ(1:55)。ハイフリ通常版は見終わりました@@b
水曜3話・木曜1話・金曜4話・土曜4話、という感じで。昨年12月28日
にJCOMチャンネルで一挙放送をしていたのを録画したものでした@@b
あと、以前この一挙放送が今年始めとありましたが間違いでした><;

 終わった後に叔父さんとダベりましたが、美女軍団が出ている部分から、
言わば女性向けの作品かとも挙がりましたが、戦闘シーンは架空艦で実際の
砲撃戦な部分から、ミリタリーモノとは一線を駕した感じだったという見解も
挙がりました。

 決して貶しではないのですが、無礼と失礼を承知で述べるとすれば、確かに
最初の印象は美女軍団を戦闘艦に出すのはどうかとは思いました。

 しかし、劇中のほぼ全て架空の存在である点と、自分が今も貫く信念たる
“忘却ほど恐ろしいものはない”という点を踏まえれば、どんな形でも先の
大戦に存在した様相を語るべきでしょう。

 戦争は絶対悪の1つですが、それを除けば各種兵装には痛烈なまでの魅力が
あると思います。少なからず自分はそう思っています。だからこそ、こうして
同作に魅入られたのでしょうからね。

 しかしまあ・・・今のグラフィックは凄いですわ@@ 何を今更と言った
感じですが、20年以上アニメ関連から離れていたので、その凄さを改めて
思い知らされている感じです@@b

 まあでも、昨年は新ヤマトを視聴させて頂いた部分もあるので、昨年から
アニメ熱は再熱しだしたのですがね。決定打はヴァエヴァ外伝とハイフリだと
確信していますが@@b

 何はともあれ、今後も恐ろしい魅力を誇るアニメ群の探索を続けます><;
アニメ、無論原本たるマンガもそうですが、本当に凄い世界ですわ(=∞=)



 雑談バー。

シルフィア「・・・で、今の今まで別作品を一気見して
      いたみたいで。」
ミツキ「お主、やりおるわぅ。」
ミスターT「一度火が着くと、こうなるのは分かって
      いたんだがね・・・。」
ナツミA「何とも。ちなみに、何の作品です?」
ミスターT「“ひそねとまそたん”という作品。視聴
      開始直後は、何か失敗したかなと思ったん
      だが・・・ラストが泣けた。」
ミツキ「ぬぅーん、検索中検索中。」
***検索するミツキの図***
ミツキ「・・・なるほど、最後のは通常の流れの覆しに
    なりますね。Tさんが一番嫌っている、犠牲の
    概念を蹴散らすものと。」
ミスターT「・・・もし俺が劇中の主人公と同じ立場
      なら、ライバルが死ぬ運命だとしたら、
      その通説を覆しどんな事をしてでも助ける
      と思う。」
ナツミA「そこまでして感情移入するのは、見事としか
     言い様がないですよね。」
ミスターT「ある意味、土曜日までのハイフリの視聴が
      吹っ切れさせたのかも知れない。感動作品
      群を見ると、どうしても12年前を思い
      出してしまってた。」
シルフィア「だから、それら作品群から離れた、と。」
ミスターT「まあ、リアル的に考えれば、架空作品に
      感情移入自体おかしいかも知れないが、
      作者氏や創生に携わった方々の思いを踏ま
      えると、そこを汲まないと失礼な気がして
      ならんのよ。」
ミツキ「何処までも優しいんですね。私の時も全く同じ
    だったと伺っています。私が両脚の壊死を貴方
    に伝えた後、その事で涙を流されたと。」
ミスターT「こんな理不尽・不条理な事なんかあるか。
      事故に遭遇したやら、それで脳血栓に至る
      流れとか、そういったものじゃない。何故
      それ如き病魔で、貴方達を失わなければ
      ならないんだ。」
ナツミA「それ、私も含まれているんですね。」
ミスターT「忘れもしない。ウエスト氏から伺った。
      膵臓ガンの流れから、病室で吐血して、
      パジャマやベッドが真っ赤に染まっていた
      と彼は言った。その瞬間の貴方の苦痛、
      ウエスト氏がどれだけ悲しんだか。俺は
      それを伺って、ただ見守るしかなかった。
      いや、出来る事があったであろうに、その
      現実から目を背けていたに過ぎない。」
シルフィア「確かに一理あるだろうけど、今だからこそ
      言えるんじゃないかな。あの時は君も彼も
      一杯一杯だった。特に君のメンタル面から
      して、手探り状態だったのは事実。」
ナツミA「今だからこそ、万全な体制を練れる、という
     事ですよね。12年間ずっと思い続けて来た
     からこそ、その結末を打開するための解決策
     を模索したと。」
ミツキ「私の本家も言っていましたが、恩人が逝去した
    時に、もっと出来る事があったのだろうとも
    言ってましたよね。自分だけの事しか考えず、
    恩人の事まで思いを巡らせなかった。自分以上
    に苦痛を抱いていたのに、私を支える事をして
    いたと。」
ミスターT「・・・その後の自害だったな。」
ミツキ「時効だから良いと思います。今まで逝去として
    挙げてくれて、すみません。」
ミスターT「恩人の棺桶の前で、思いっ切り泣き続け、
      そこに涙を置いて勇気を貰って帰ったと
      言っていたな。だから、今の自分があると
      言っていた。誰1人として、同じ思いを
      させたくないとも。」
ミツキ「ええ、そうでしたね。そして、今は貴方がその
    理を受け継いでくれている。」
シルフィア「12年目ね・・・見事なものよね。」
ナツミA「1日たりとも忘れた事がないと言ってました
     からね。それに、過去にミスターSYさんが
     仰っていたそうですが、自分なら辛い現実は
     表に出さないとも。」
シルフィア「普通なら、思い出したくないものよね。
      しかし、君とウエストさんは、その言わば
      安住的な生き様を選ばなかった。どんな
      流れでもいい、語り継ぐ事が大切なのだと
      決意した。そして今に至る。」
ミスターT「あれから11年か、本当に早いものだわ。
      彼とはお互いに語り合い、偶に口論をする
      ものの、それでも共通の誓願を抱いて突き
      進んで来たしな。今後もその信念は、絶対
      に揺らがない。」
シルフィア「そうね。ならば、君は君の生き様を貫き
      通しなさい。貴方達の中に生きる、彼らを
      宣揚しつつ、共に永遠に。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「しかし・・・本当にTさんは変人ですよね。」
ナツミA「その部分は貶しになるけど、本当にそう思う
     しかないわね。」
ミスターT「先の流れからは失礼になるが、この生き様
      はこんな変人じゃなければ貫けんよ。」
シルフィア「正確には、変態気質の変人の生き様じゃ
      なければ厳しい、よね。」
ナツミA「お節介焼きの世話焼きで、愚直なまでに熱く
     損な事を繰り返す存在と。」
ミツキ「それでも、そんなTさんを、皆さん惚れ込んで
    いるのも確かでしょう。でなければ、直ぐに
    離れるが得策ですよ。」
ナツミA「ある意味、ストーカー的な感じだしね。」
ミスターT「ストーカーねぇ・・・。」
シルフィア「変人である以上、その執着する部分は全く
      同じよね。いや、その執着し続ける部分を
      更に超えると、ある意味天才の領域に至る
      のかも知れないけど。」
ミスターT「俺は天才と呼ばれるより、変人と言われる
      方が性分に合うわ。」
シルフィア「大いに当たり前よね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「はぁ・・・変人故に貫ける生き様と。案外、
     その方が楽なのかも知れないわね。」
ミツキ「生半可な生き方では貫けない生き様わぅね!」
ナツミA「本当にそう思うわね。」
ミスターT「まあ何だ、ひそねとまそたんを視聴させて
      頂いて、改めて己が抱く生き様を貫く事が
      どれだけ大切かを思い知らされたわ。」
ミツキ「いやぁ〜アニメって、本当に良いものですね!
    それではまた次回お会いしましょう!」
ナツミA「懐かしい、水野晴郎さんの譬喩よね。金曜
     ロードショーのエンディングと。」
ミツキ「それではまたお会いしましょう。さいなら!
    さいなら! さいならっ!」
シルフィア「ヨドチョウさん、懐かしいわね。」
ミスターT「あの頃は本当に良かったわ。まあ今も良い
      所があるが、悪い所ばっかり目がいって
      困り捲くる。」
ミツキ「仕方がないですよ。今の世の中は本当の恐慌に
    なっているので、人が人でなくなる魔が蔓延
    っていますし。」
ミスターT「だからこそ、一握りの希望を皆で分け与え
      ていけば、必ず良くなります、だな。」
ミツキ「言うは簡単・行うは難し、ですけどね。」
ナツミA「ポチの気質に回帰できれば、朝飯前の感じに
     なるけど。」
ミツキ「理論上は、ですけどね。ただ、私利私欲に走る
    限りは、絶対に至れない境涯ですし。」
ナツミA「んー、何時もの茶菓子を漁る姿勢だけど、
     アレって私利私欲じゃないのかしら?」
ミツキ「アレは常套手段わぅ。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「常套手段ねぇ・・・。」
ミスターT「生命に内在する、プラス面の力に回帰と。
      本当に難しい感じだわ。」
ミツキ「諦めなければ0%にはならないわぅよ!」
ナツミA「フフッ、そうね。諦めない限り、絶対に0%
     にはならないわね。」
ミツキ「不安や恐怖なんざ喰らい尽くしてやるわぅ!」
シルフィア「今の世上ほど、不安や恐怖が蔓延っている
      時はないからねぇ。」
ミスターT「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、か。」
ミツキ「ワンコパワーでブイブイ言わせるわぅね!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 先程、アニメ“ひそねとまそたん”を一気見しまして・・・。その感想から
上記の流れに至るとは。それでも、12年前にその思いを抱いていたのは、
間違いありません。実際に当時のメッセンジャーのセーブチャットが残って
いますし。

 力があるなら、クソッタレの様な悲惨や不幸の末路なんざ、全部蹴散らして
やりますよ本当に。その概念には、以後絶対に触れさせない程の恐怖を叩き
込むのも良いかと。本当にそう思います。それでも、現実の力の前には、為す
術がないのが実状なんですがね・・・。

 ともあれ、今は目の前の各課題を攻略しつつ、己が一歩を踏み出して突き
進んで行きますわ。それができるのは、己自身しかありませんし。

 アニメから経て、本当に“進む難しさ”を痛感させられますわ。今後も頑張
らねばね(7:58)。
R 2. 3.21 (土)

No.6002
アニメ熱の怖ろしさわぅ PM14:49

 恒例の早めのカキカキと(5:45)。いや、先日の“コップクラフト”を
最後まで見ていて同時間という><; ただ、自分がこの作品は! と思った
通りの良かった作品でした。ただ、最後が呆気なかった感じですが><;
内容に関しては伏せます@@;

 しかしまあ、アニメ熱は凄まじいものですわ。20年以上前にVHS経由で
片っ端から録画して回ったのは、過去にカキカキした通りですが、ここまで
再度出てくるとは><;

 しかも驚いたのが、感動作品群を見続けると免疫が付くのか、普通に見れて
しまう所も見事でした。映画関連も同じですね@@b

 最近は通常版ハイフリを叔父さんと見てます(=∞=) 自分がミリタリー
モノに興味を示しだしたのは、叔父さんが淵源とも言えますので。ハイフリ
だと第2次大戦時に実在した艦船が登場していますので、余計感情移入なども
できるのかと。

 逆に驚いたのがアズレンでしょうか><; いえ、決して貶しではなく、
艦コレみたいにバトルガールが暴れる作品だったとは驚きました@@;

 ハイフリは同じ美女軍団が登場するも、戦闘自体はリアリティある展開に
なっています。対してアズレンと艦コレはバトルガールそのもので、美女軍団
自体が戦う感じになっていますし。

 ともあれ、昨年のヴァエヴァ外伝を発端に、アニメ熱が再熱したのは間違い
ありません。今後も色々と視聴していってみますにゃ(=∞=)(5:53)



 雑談バー。

ミツキ「手を挙げろ! ワンコロ警察だ!」
リョフ「それ、以前にも同じ事をしてたな。」
ミツキ「ふふり♪」
リョフ「で、ミスターTはどうした?」
ミツキ「眼精疲労でグロッキーわぅ。各作品群を連続で
    視聴すると、こうなるとか言ってたわぅよ。」
ナツミA「映画館ほどの、一定時間の固定態勢での視聴
     じゃなく、合間に休憩を入れてのそれになる
     からね。相当厳しいと思うし。」
リョフ「ふむ、お前もアニメ関連に精通していると。」
ナツミA「いえ、本家の私がどうだったかは不明でも。
     ただ、生粋のゲーマーだったのは間違いない
     ですし。シルフィアさんもポチも全く同じ
     ですよ。」
シルフィア「んー、私もそのクチなのかしら。」
ナツミA「Tさんからの伺いだと、博識度は結構なもの
     だと思いますよ。」
ミツキ「似た者同士わぅね!」
リョフ「なるほどな。まあ何だ、今は俺達の出番はない
    感じだな。」
ミツキ「逆を言えば、新たな陣営が出る可能性が高い
    わぅよ。」
リョフ「これ以上増えても、また以前の様に不都合で
    止まる恐れが出るだろうに。対戦できる相手が
    多いのは良いが、試合自体ができなければ話に
    ならん。」
シルフィア「まあねぇ。」
ナツミA「それか、小説で別の作品を描く可能性も十分
     ありますけど。」
シルフィア「覆面の警察官、とか。」
ナツミA「覆面の警護者自体が、言わば警察官と同じ
     感じなんですがね。ただ、扱われる兵装が
     全く違いますし。」
リョフ「このコップクラフトとやらなら、異世界の設定
    があるため、警護者側の設定を大々的に反映
    できそうだがな。」
ミツキ「宇宙人設定がグッドわぅ。」
ナツミA「コプクラ劇中では差別用語らしいけど。」
ミツキ「それを言ったら、相手側から地球人と言われる
    のも差別用語ですよ。貶し言葉での言い表し
    でないなら、一種の通用語句でしょうし。」
シルフィア「まあ確かにね。地球人自体でも、各国での
      人種で呼ばれる事もあるし。」
ミツキ「同じ地球人なのに、と思いますけど、実際は
    難しい感じですよ。」
リョフ「悩ましいな。まあともあれ、俺達は今まで通り
    に動いていれば良いわな。」
ミツキ「メモを取らないテスト試合は継続中わぅ!」
シルフィア「あー、今の試合状況よね。純粋に楽しんで
      いるだけのようだし。」
ナツミA「やり方をド忘れするので、定期的に試合を
     すべきだと思いますけど。」
シルフィア「後は聖戦軍団の各設定の再調整よね。何か
      見覚えのないスキルを使ってたりしている
      とか言ってるし。」
リョフ「例の性転換バージョンか。それにより誤作動を
    起こしていると。」
シルフィア「間違いなくそう。各キャラや各ジョブを
      丸々コピーして改修しているようだし。
      不都合が起きてもおかしくないわよ。」
ナツミA「最悪は最初から見直しでしょう。まあ、多分
     再確認だけでOKだと思いますよ。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミツキ「リョフ刑事、これが次の案件だ。」
リョフ「・・・ふむ、また難しい事件だな。」
ミツキ「ガタガタ抜かす余裕があるなら、とっとと捜査
    に走れ。時間は待ってはくれないぞ。」
リョフ「ヘイヘイ・・・分かりやしたよ。」
ナツミA「・・・リョフさんボイスの刑事、見てみたい
     気もするわね。」
シルフィア「上司がミツキさんボイスはねぇ・・・。」
ナツミA「何とも。」


 とまあ、コプクラことコップクラフトの流れでした><; ともあれ、冒頭
で挙げた通り、アニメ熱は冷めそうにありません><; 今後も続くかと。

 今の所、ハイフリ全編とコプクラ全編、同作品群は拝見させて頂きました。
次は何にするか悩み所ですが、う〜む・・・悩ましい(−∞−)

 既に破棄してしまいましたが、ヴァンドレッドやハンド・メイド・メイなど
の作品を再度見てみたいですねU≧∞≦U 懐かしいわ><b

 ・・・う〜む、アニメ熱への情熱・・・重症ですわ(−∞−)(6:25)
R 2. 3.20 (金)

No.6001
シーズン終了の流れわぅ AM11:48

 早めのカキカキ(木曜21:19)。タイトルのそれは、今現在放映中の
アニメ群のシーズンで。3月下旬に突入しているので、そろそろ終わりが近い
と思われます。

 来月4月24日に劇場版ヴァエヴァがあるため、それに伴って本編の再放送
があるそうです。当然録画しますよ@@b ただ、劇場版の方はコロウイの
せいで赴けるかどうかは不明ですが(−∞−)

 とりあえず、今現在の録画している作品群の選別をしないとマズいかと。
一応レコーダーのメインHDDに全部移動させているので、本当に取っておく
べき作品のみ、シーキューボルトHDDやUSBHDD2に移動ないしコピー
をしようかと思います。

 USBHDD1はクラカーなどがありますね@@ 一応相当な出費を経て
今の環境を維持しているので、今後も頑張って頂かねば><;

 しかしまあ、何度も挙げますが、昨年の大全損から一変し、ヴァエヴァ外伝
を経てアニメ熱が再熱したという><; 一度火が着いたら、大いに暴れる
性質なので、当面はこの調子が続きそうです><;(木曜21:31)



 雑談バー。

ミツキ「三國無双のアニメはないわぅか?」
リョフ「俺に聞かれてもな・・・。」
ミスターT「ダイの大冒険とか、ドラクエ系のアニメも
      そうだったが、歴代の新作品が出ると、
      モンスやBGMなどの追加により、改修が
      求められるからなぁ。例えば、ドラクエ1
      から4までのBGMしか使わないとかの
      制約を設ければ、話は変わってくるが。」
リョフ「つまり、無双オロチに置き換えるなら、1まで
    の作品のみのアニメ化とかだな。」
ミスターT「そう。限定的にすれば、抜粋されるキャラ
      群も自ずと定まってくるし。」
ミツキ「今現在は無双オロチ3まで出てるから、そこを
    配慮しないと厳しいわぅね。」
ミスターT「問題なのは、カスタムBGMでも選べたり
      選べなかったりする事から、各BGMは
      著作権が発生するんだと思う。だから、
      BGMなどはオリジナルを用いるしかない
      感じになるそうだが。」
ミツキ「いっその事、武将群だけ既存で、他はオール
    オリジナルが無難わぅね。」
リョフ「そのキャラや各陣営のテーマは抑えつつも、
    新たに創生する訳か。」
ミスターT「伺う所、マンガもアニメも正に激闘と死闘
      の連続を経て、名作を生み出しているとの
      事よ。うちらは数多くの凄腕エディラーの
      力を経て、各作品を見させて頂けている。
      ヴァエヴァ外伝を経て、それを痛感させ
      られたわ。」
ミツキ「例の事変ですよね。一個人の愚行が、36人の
    強者方を殺害した。」
ミスターT「加害者は著作権とかウンタラとかボヤいて
      いたが、なら何故に今以上の作品を創生
      しようとしなかったのかと痛烈に思う。
      若輩ながらも、一介のエディラーとして、
      あの事変の加害者は絶対に許せん。」
ナツミA「その一件だけは、もし私も健在なら、アニメ
     などを愛していた手前、物凄い怒りを覚えた
     と思います。愚の骨頂極まりなし。」
シルフィア「そうね。ある意見だと、加害者側の考えも
      汲むべきだと言われてるけど、それ以前の
      問題を引き起こしたのだから論外よ。」
ミスターT「先も挙げたが、見向きもされないなら、
      更に見向きをされるような作品を創生する
      べきだったと思うがな。そのたった1つの
      姿勢だけで、あの愚行は阻止できただろう
      と思う。」
ナツミA「何でも、生い立ちやらとかの部分もあったと
     ありますが、それは個人の問題でしょう。
     手を差し伸べる存在も必要でしたけど。」
ミスターT「俺は絶対に間違っていると断言するわ。
      過去の流れやらで、失う痛みを知っている
      のなら、何故失わせる側に回ったのか。」
ミツキ「恐らく、怖かったのでしょうね。ただ、行った
    罪は、絶対に償わせるべきですが。」
ミスターT「・・・とまあ、理不尽・不条理の概念を
      目の当たりにすると、どうしてもこう熱く
      なっちまうのがね。」
リョフ「・・・もし、テイゲンの本当の息子がお前の
    場合だったら、奴の裏切りにより殺害した俺
    への復讐心は否めない訳か。」
ミスターT「オウイ嬢と同じよ。バチョウ氏への明確な
      怒りと憎しみと殺意を持つわ。ただ、もし
      戒めてくれる存在がいたら、激変したと
      思うがの。」
ナツミA「それは正にポチの様な存在ですよね。先程の
     一件も、痛烈なまでの戒めてくれる存在が
     いたのなら、あの事変は起こらなかったと
     思いますし。」
シルフィア「戒めてくれる存在、か。リョフさんにも
      十分当てはまったかも知れないわね。」
ミスターT「本当にそう思う。」
ナツミA「しかし、アニメの話から、恐ろしいまでの
     連想ですよね。」
ミスターT「忘却ほど恐ろしいものはない。俺自身も、
      過去に行った数多くの愚行は、今も全部
      忘れていない。その因果応報は必ず受ける
      事になるしな。ただ・・・。」
シルフィア「大切な存在への悪態だけは、何振り構わず
      暴走する、と。」
ミスターT「そこだけは絶対に曲げんよ。」
リョフ「・・・お前達だけは敵に回したくないわな。」
ミツキ「ぬぅーん、お主はわた達の敵になる野心がある
    わぅか?」
リョフ「至ったら殺されるだろうに・・・。」
ミツキ「フッフッフッ、分かってるじゃないわぅか。」
ナツミA「はぁ・・・ポチの生き様に当てられれば、
     私利私欲や要らぬ考えは消え失せるわね。」
シルフィア「出す余裕も無いぐらい、ノホホン気分を
      前面に出しそうだし。」
リョフ「俺も史実や本家で、お前達の様なお節介焼きと
    遭遇したかったがな。」
ミツキ「それもまた、リョフさんの一種の使命ですよ。
    だからこそ、リョフさんがリョフさんたる所以
    となる訳で。」
リョフ「ハハッ、そうだな。己が生き様を貫け、と。」
ミツキ「ただし、わた達の前では、裏切りと身勝手は
    ご法度わぅよ。もし行ったら・・・。」
***女性陣の痛烈なまでの殺気の放出の図***
リョフ「お・・恐ろし過ぎる・・・。」
ミスターT「はぁ・・・俺もその力が欲しいわ。」
リョフ「な・・何とも。」


 とまあ、中間カキカキはヴァエヴァ外伝に回帰するに際、実際に起こった
事変への本音ですが。一介のエディラーとしては、相手にされないのなら、
相手にされるぐらいの作品を創生すべきですわ。人の力とは、無限大の力を
出せますからね。

 ともあれ、人の闇は誰もが持つ所作の要因でも。自分にもある生命なので、
十分注意しないといけません。まあ、心に彼らがいてくれるのなら、強大な
抑止力にはなりますが。今後も頑張らねばね(木曜22:00)。

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