過去のNo.6301からNo.6400までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
R 3. 4.23 (金)

No.6400
少数精鋭でわぅ AM2:32

 早めのカキカキ(木曜12:04)。覆面の苦労人ですが、今回は登場する
キャラをかなり抑え込もうかと><; 警護者のメインメンバーは終盤でしか
登場しないため、序盤から中盤は新キャラで進める感じです。

 ちなみに、メインメンバーも“7人+1人”のみで、お助けキャラ的な感じ
になりますか。まだ宇宙種族群が出ていないので、そこを踏まえてのチョイス
になるかと。その“+1人”に関しては、最後の宇宙種族のあの方です@@;

 ともあれ、今回は警護者開始前の召喚となるので、主人公は半殺伐として
いる感じかと。完成系ではないため、引き金を引き易いと言えるとも。

 まあ、あまり抹殺関連は好きじゃないのですが、それらが目玉となる各作品
となるので、致し方がないかも知れません(−∞−)

 まあ何だ、後は勢いに任せてカキカキしますにゃ><;(木曜12:08)



 雑談バー。

ミスターT「思ったんだが、もしも、があった場合、
      7人以外と同じ声色キャラを登場させよう
      かなと。」
ナツミA「過大評価な感じですねぇ・・・。」
シルフィア「君の場合、足元を固める事から始めないと
      話にならないし。」
ミツキ「まあまあ。でも、当の本人達が登場し辛いのを
    鑑みての代役的な感じでしょう。もしも、が
    あれば、その時は楽しみしてます。」
ミスターT「7人だけは絶対に動かせないしな。」
ナツミA「ただ、代役のキャラが・・・。」
***ミスターTより仕様を窺う3人の図***
シルフィア「何この荒くれ的な感じ・・・。」
ナツミA「完全に外見が一変してますよね・・・。」
ミツキ「ボヤくんじゃないわぅ! わた達が直接登場
    できない代役が彼らわぅ!」
ミスターT「そう思うわ。覆面シリーズでは、7人の
      登場は絶対必須にさせたいからな。ここは
      曲げるつもりはない。」
ミツキ「登場できなければ、代役を立てるという考えは
    見事わぅよ。でも、やはり本家の方が強いのは
    言うまでもないわぅね!」
ミスターT「俺的には、その7人の戦闘力が時を超えて
      反映されるという形が良いかもと思う。
      無論、主人公も該当するが。」
ナツミA「なるほど、無自覚的な力の加算、ですか。」
シルフィア「それなら、力の加算も分かるからねぇ。」
ミスターT「まあともあれ、苦労人は若干流れを変えて
      進ませてみる。後は最後まで突っ走る事が
      できれば、だが・・・。」
ミツキ「何とかなりますよ。Tさんは乗りされすれば、
    意外なほど進み捲くりますからね。」
ナツミA「スロースターターまっしぐらと。」
シルフィア「色々と悩ましいわね。」


 とまあ、冒頭はお察し下さい@@; ただ、7人と同じ様な存在は、必ず
登場させたいと決めています。ここだけは曲げません。その人物達は、時を
超えて登場する、でしょうか(=∞=)

 ともあれ、後は書き綴るしかありません。途中で止まれば、絶対に動く事が
できなさそうですし><; 本当に悩ましいですわ@@;(木曜12:16)
R 3. 4.22 (木)

No.6399
暖かさが始まるわぅ AM0:31

 早めのカキカキ(水曜11:15)。昨日(水曜)は起きれませんでした。
同日の1時頃です@@; 今もエラい眠気に襲われながらのカキカキと><;

 ただ、漸く苦労人の執筆が動き出した感じです。ええ、スロースターターも
良い所ですよ><; 悩ましい(−∞−)

 まあでも、漸く暖かさが到来してきた感じです@@b 今日もポカポカ陽気
ですしU≧∞≦U ただ、来週火曜日は気温が激減するようですが><;

 ともあれ、一歩ずつ前に進んで行くしかありません><; 今後も奮起して
いかねばね><;(水曜11:17)



 雑談バー。

ミスターT「苦労人の第1話が終わったよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ほむ、以前よりも各段に変わりましたね。
     特に表記の詰め合わせ、この場合は各文節の
     改行ですが、以前より段違いですし。」
シルフィア「向こうでの更新時みたいに、間を開ける
      感じなのが良い感じかな。今までは全部
      くっ付けていたし。」
ミツキ「見栄えが良くなっても、更なる探求が必要に
    なりますよ。それこそ、常に精進し続けねば
    惰性に陥ります。」
ミスターT「本当にそう思う。探索者の方が進んでない
      のもマズい状況だしな。」
ナツミA「もう時期58話ですが、そうなると猶予は
     45日以内。最低でも60日以上は確保して
     おかないと、間違いなく間に合わなくなると
     思われると。」
シルフィア「孤軍奮闘は骨が折れるからねぇ。誰かしら
      補佐がいてくれれば別だったけど。」
ミツキ「わた達が陰ながら応援しているわぅ!」
ミスターT「お3方が俺に憑依して、代理で行動して
      欲しい所だが。」
ミツキ「甘ったれんじゃないわぅ!」
ミスターT「そうですよねー・・・。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・何とも。」


 最後の台詞は切実なる一言です@@; ともあれ、間に合わなくなる前に
とっとと進めねば・・・。本当に重苦しい感じです(>∞<)

 しかし・・・眠気をどうにかして欲しいです><; これがあって、頭が
働きません@@; 後は気合いですが、なかなか悩ましい限りで@@;

 まあ何だ、恒例の一歩ずつ前に、ですわ@@;(水曜11:25)
R 3. 4.21 (水)

No.6398
構想は固まるわぅ AM1:42

 早めのカキカキ(火曜12:41)。覆面の苦労人の構想が固まりました。
後々改修する場面はあると思いますが、大まかな流れは定まりましたので。

 後はカキカキ次第ですが、これがなかなか難しそうです(>∞<) まあ、
勢いに任せて突き進む方が良いかも知れませんが。

 むしろ大事なのは、カキカキ自体を楽しんで行えるかどうか、これかと。
今思うとここが欠落しており、何処か作業化していたのが進まない原因だった
のかも知れません。いや、確信論でしょう@@;

 それでも、いざ対峙してみると、なかなか上手く行かないものですが><;
カキカキは本当に奥が深い。気を引き締めねば(−∞−)(火曜12:46)



 雑談バー。

ナツミA「確かに作業化していると、思うように動く事
     ができなくなりますよね。これはゲームでも
     有り得る話ですし。」
シルフィア「むしろ、7エンパのT式方天戟手法が顕著
      じゃない? アレは如何なる事態に陥った
      としても、己の道を貫き通した先に得た
      業物だったし。」
ミスターT「当時より情熱心が落ちていた証拠か。」
ミツキ「惰性に走っていたり、欲に目が眩んだ証拠だと
    言えますね。でも、Tさんの行動は楽しんで
    こそなので、そこに回帰すれば何とかなると
    思いますよ。」
ナツミA「楽しんで描く、か。物凄く簡単そうに見える
     のだけど、実際は物凄く難しいのがね。」
ミツキ「“時間がない”のが最大の壁でしょうかね。
    ここが解除されれば、恐らく良質の作品が創生
    できると思いますし。」
シルフィア「時間は無常にも過ぎ去って行くからねぇ。
      後は君次第と言う事になるわね。」
ミスターT「奮起せねば話にならんわ。」
ナツミA「ところで、大まかな流れは掴めたとの事に
     なりますが?」
ミスターT「可能な限り、苦労人として動くべきだと
      思う。まあ、劇中の主人公は地球での時間
      が停止しており、自身の時間や老化も停止
      しているから、その世界を完全回復させる
      までは無限大に動けるが。」
シルフィア「各能力のチート性能よりも、自身の時間や
      老化の停止が最強の力よね。後続の警護者
      や探索者を踏まえると、苦労人の方が逸脱
      した力に見えるし。」
ミツキ「生命活動はしているも、歳を取らないという
    のが見事ですよね。まあ、地球との時間差が
    生じると、以後の警護者と探索者に多大な弊害
    が生じますし。」
ナツミA「不老不死よりも、時間停止の方が不死身に
     近いわね。」
ミスターT「まあ何だ、上手い具合にやってみるわ。」


 苦労人の流れが、ほぼ確定的となった現状。後は書き綴るしかありません。
勢いに任せて突き進むのが無難でしょう。まあ、後は自分次第ですが@@;

 しかしまあ、各キャラは受け継ぎつつも、内容を変えていくのは常套手段と
言うべきなのか@@; ともあれ、ここは突き進むのみですわ(>∞<)
(火曜12:55)
R 3. 4.20 (火)

No.6397
何とか1話わぅ AM0:17

 早めのカキカキ(月曜12:43)。覆面の苦労人の第1話(第1部)、
何とか1話目を終了ギリギリまで走らせられました><;

 と言うか、描写記述だけで半分以上埋まっており、他の各作品の1話の展開
より激減しているのが何とも@@; いや、本来はこうあるべきなのでしょう
けど・・・。つまり、今まで惰性に走っていた証拠ですわ(−∞−)

 それと、各話の最後にその話のメインキャラの視点の描写を追加しようかと
画策中。これは過去に行った事がないので、初めての試みとなります@@;

 そう言えば、ロスレヴの執筆は第3者視点の描写でしたか。あちらの方が
元祖的な感じだったのですがね。覆面シリーズになった時から、主人公視点
オンリーに化けましたし@@;

 ともあれ、苦労人から一気に別の視野を広げる必要がありそうです。後に
探索者や警護者などを大改良できれば幸いです><;(月曜12:46)



 雑談バー。

ミツキ「おー、“そこそこ”良い感じになったかと。」
ナツミA「皮肉を言うようだけど、確かに“そこそこ”
     良くなった感じよね。」
シルフィア「何なんだろ、何か足りない感じがすると
      思うんだけど。」
ミスターT「今後の永遠の課題になりそうだわ。」
ミツキ「それでも、背景描写は以前よりも上がったと
    思いますよ。ただ・・・。」
ナツミA「逆に苦労人に慣れだすと、探索者の終盤の
     描写が大変な事になる恐れも。」
ミスターT「予め、激変すると謳っておいた方が良いと
      思うが、どうしたものか・・・。」
シルフィア「仕方がないわよ。苦労人に取り入れる描写
      の淵源は、つい最近に遭遇した事になる
      感じだし。」
ナツミA「今から大改修となると、現段階の新規更新を
     ストップせざろう得ませんからね。」
ミツキ「それか、“新”と付けて大改修とか。」
ナツミA「警護者と探索者を、か。物凄く時間が掛かり
     そうだけど。」
ミツキ「後はTさん次第だと思いますよ。最後まで突き
    進む事を貫けるかどうかですし。」
シルフィア「はぁ・・・感化されるのは良いけど、後先
      考えないで進むと頓挫するわよ。今後も
      慎重に進みなさいな。」
ミスターT「本当に悩ましいわ・・・。」
ミツキ&ナツミA「何とも。」


 本当に何ともな状態><; しかし、ここで大規模補正を掛けないと、後々
必ず大苦戦するのは言うまでもありません。超苦戦か、下手をしたら描く事が
できなくなる恐れも出てきますし・・・。

 既に探索者がその兆しを見せているので、ここで大規模補正を掛ける必要が
あるでしょう><; 先は長いですわ(−∞−)(月曜12:52)
R 3. 4.19 (月)

No.6396
細かく進めるわぅ AM0:42

 早めのカキカキ(日曜12:27)。覆面の苦労人の執筆を開始して数日。
細かく進めているものの、描写の問題で悪戦苦闘中と><; 今まで用いる
事がなかった流れなので、右往左往のしっ放しです@@;

 これ、もし苦労人が現状のまま完成したら、探索者と警護者を改修すべき
かも知れません。苦労人→警護者→探索者、という流れでストーリーが続く
ので、1つのシリーズとしてはしっかり纏めないといけませんし。

 風来坊と流浪人と墓堀人は、完全に独立しているので問題はありません。
むしろ、流浪人が完全独立のファンタジー作品になりそうですが(−∞−)

 ともあれ、何とか最後まで書き綴りたいものです><;(日曜12:30)



 雑談バー。

ミツキ「苦労人の仲間の種族は、どんな感じになって
    いくわぅか?」
ミスターT「開始直後の戦力増強を踏まえて、奴隷モノ
      の感じの救出劇が発生の予定。」
ナツミA「それ、エルフとかですかね?」
ミスターT「ダークエルフで良いと思う。」
シルフィア「褐色肌が冴え渡るわねぇ。」
ミツキ「チチデカも追加わぅ!」
ミスターT「それは無論。」
ナツミA&シルフィア「へぇ〜・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何とも。他は、追放モノに悪役令嬢モノ、
      神獣や竜族も良いと思う。」
ナツミA「至れり尽せりではないですか。」
ミスターT「ただ、今回は人数を大幅に減らすから、
      この5人と主人公だけで進むと思う。」
シルフィア「ラストは私達の到来になると。」
ミスターT「それだけ、ラストにデカい奴を据え置く
      必要が出てくるがの。」
ミツキ「わた達は雑兵を蹴散らす役で、メインは主人公
    達が解決する流れになるわぅね!」
ナツミA「聖剣とかは出すんですか?」
ミスターT「聖剣・神剣・魔剣、これらも面白いかも
      知れない。まあ、主人公はこれらを扱う
      事はできないが。」
シルフィア「そのための、携帯兵装だからねぇ。」
ナツミA「携帯方天戟と携帯十字戟と。」
ミツキ「伝説の武器は、携帯シリーズだったわぅ!」
ミスターT「地球から異世界に飛んだ際、身体能力など
      の超強化以外に、獲物自体も超強化される
      仕様だと面白いかも知れない。」
ナツミA「なるほど、それなら聖剣群と打ち合った際、
     破損する事はありませんからね。」
ミスターT「しかも2つの武器は、誰が持っても扱う
      事ができる。装備者限定の兵装など、俺は
      好かんしな。」
シルフィア「誰でも扱える兵装、か。それらを用いる
      事ができるのが、警護者と言う位置付けに
      なるからね。」
ナツミA「警護者は役職の名前も、万能戦闘職と言える
     かも知れませんね。」
ミツキ「後はとにかく書き綴るしかないわぅ!」
ミスターT「本当にそう思う。警護者本編の完全完結を
      行い、探索者を最後まで走らせる。その
      合間に苦労人を続ける、と。」
ナツミA「あまり気負わないようにして下さいよ。」
シルフィア「本当に悩ましい感じよね。」
ミスターT「何とも。」


 本当にそう思います@@; 苦労人の流れは、各作品の主題となる要因を
救出する感じの流れを取れればと。まあ自己満足に見えなくもないですが、
劇中にてそれで救われる存在がいるのなら万々歳でしょう。

 あくまでも主役は主人公やメインメンバーである事を忘れてはなりません。
そこに追随していく形なのが、苦労人の劇中の登場人物達ですし。

 ともあれ、今は書き綴るしかありません><; 先は長いですわ(−∞−)
(日曜12:44)
R 3. 4.18 (日)

No.6395
寒暖の差の影響わぅ AM2:12

 早めのカキカキ(土曜12:54)。ここ最近の寒暖の差には参り気味で。
特に水曜日辺りが一番厳しかったと思います><;

 それ以前までは暖かかったのですが、突然一気に冷え込んだ感じでしたし。
今も肌寒さが続いているので、油断は禁物でしょう><; 体調不良からの
風邪引きの追撃だけは気を付けていかねば・・・。

 ただ、来週以降からは暖かくなりそうなので、今は耐え時でしょう。何度も
挙げますが、これでコロウイ事変がなければ何ら問題ないのですがね@@;

 ともあれ、今は一歩ずつ進みましょうか(−∞−)(土曜12:56)


 追記。昨日のアニメ視聴は、マショウマ2+セイマバン2+テンマジョ2
でした><;(2:12)



 雑談バー。

ナツミA「苦労人の進み具合はどうですか?」
ミスターT「現状はここまで。」
***内容を提示するミスターTの図***
シルフィア「へぇ・・・会話を長くせず、その様相を
      ある程度詳細に記述していく、か。」
ナツミA「これ、Tさんには相当辛い手法では。」
ミスターT「ああ、メッチャ辛い。」
ナツミA「やはり。」
ミスターT「雑談バーでもそうだが、俺は台詞を中心と
      したカキカキが得意なクチだしな。そこに
      詳しい描写を描くのは、本当に難しい。」
シルフィア「言わば台詞の台本的な感じだからねぇ。」
ナツミA「それでも、ここで壁を破らないと、恐らく
     二度と立ち上がれなくなる恐れも。」
ミツキ「うーん、私達がリアルで加勢できたら、負担を
    軽くできたんでしょうけど。」
ナツミA「今は第3者視点として見守るしかないし。」
シルフィア「まあともあれ、詳しい描写をしつつ、その
      流れで勢いに任せて綴りなさいな。」
ナツミA「そこから打開策を転じて行くと。」
ミスターT「警護者と探索者も、苦労人みたいに追記を
      すれば、もう少しまともになるとは思う。
      後は流浪人や墓堀人だな。」
ミツキ「先は長いですが、10年を見越した戦いをする
    と仰られましたからね。最後まで奮起し続けて
    下さい。」
ミスターT「可能な限り、な。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 本当に悩ましい。何か完全に停滞気味に陥っており、プランは浮かぶも執筆
が思うように進みません><; う〜む・・・本当に悩ましい(−∞−)

 それでも、コツコツと綴っていけば何とかなるでしょう。その積み重ねが
歴代の作品になりますし、頑張り続けねばね><;(土曜13:06)
R 3. 4.17 (土)

No.6394
とにかく書き綴れわぅ AM0:36

 早めのカキカキ(金曜12:57)。覆面の苦労人の執筆を何とか開始する
事ができたこの頃><; 基礎は一昨日の水曜に行い、後はコツコツと追加
している次第で@@;

 今回も主人公視点は据え置きですが、その場面の描写をより一層多くする
手法を取り入れようと画策中。恐らく進み具合は少なれど、文字数は多くなる
と思われます@@;

 ただ、より一層小説風になると思うので、後は自分の描写次第という事に
なるでしょうね><; 上手くできれば良いですが・・・(−∞−)

 ちなみに、今回も警護者の派生作品ですが、最近の色々なネタ関連を投入
しようかと@@b 追放モノ・悪役令嬢(悪徳令嬢じゃなかった><;)・
転生モノ、これらでしょうか。

 そう、転移された主人公の部隊に、複数の転生者が登場するのも良いかも
知れません。まあ、能力は通常の人物的で、そこそこ力があれど主人公を超越
する事はない、これでしょうか@@;

 まあ、ここは行く行く追加する感じにしようかと画策しています@@;

 ともあれ、後は勢いに任せて書き綴るしかありません。粗方構成できれば、
何とかなってしまうのが世の常ですからね。何とも@@;(金曜13:05)



 雑談バー。

ナツミA「悪徳令嬢じゃなく、悪役令嬢の間違いと。」
シルフィア「悪徳令嬢って、どんな令嬢なのかしら。」
ミツキ「財力にモノを言わせ、ブイブイ言わせるお嬢
    わぅ!」
ナツミA「ワンコやニャンコを大勢保護しているとか。
     その場合、悪徳令嬢じゃなく、善心令嬢と
     言えるけど。」
ミスターT「まあ何だ、恒例の各ネタを配置するのも
      グッとだと思う。そこで劣勢になる面々に
      手を差し伸べる、良いねぇ・・・。」
シルフィア「それ、自己満足的な観点もあるわね。」
ナツミA「あったとしても、不幸にさせるのではなく、
     幸福にさせるのですから良いと思います。」
ミツキ「ところで、ラストまでの流れはどうするのか
    決めているわぅか?」
ミスターT「世界を救うという部分から、最後は己を
      犠牲に世界を救おうとしていた創生者との
      対峙、が無難か。」
ナツミA「その創生者すらも助ける、ですね。」
シルフィア「マイナス面の要素を全てプラス面に改変
      していく、と。」
ミツキ「世界変革の時わぅ!」
ナツミA「ラヴォスさんみたいな、超越的なラスボスを
     投入しても良さそうよね。」
ミツキ「ワンコ神、ワンワンわぅ。」
シルフィア「何そのノホホン的なラスボス。倒すのが
      嫌になりそうだけど。」
ミツキ「相手をモフり通して戦意喪失わぅ!」
ナツミA「対峙したくない相手よねぇ。」
ミスターT「それが女性だったら尚更だが。」
ナツミA&シルフィア「へぇ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ 野郎心は悩ましいわぅ♪」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、色々とアーダコーダ画策しつつ、コツコツと追記している次第で。
とにかく書き綴れば、何とか活路を見出せてきますからね><;

 できれば腰を据えてカキカキしたい所ですが、多分今回も強行軍も兼ねた
進軍方法になりそうです(>∞<)

 まあ何だ、ここは何とかしていきますわ><;(金曜13:14)
R 3. 4.16 (金)

No.6393
寝不足によりわぅ AM0:35

 早めのカキカキ(木曜13:20)。今回もタイトルに尽きます@@;
眠気に襲われている状態と><; 昨日(水曜)はとにかく辛かった><;

 ただ、水曜から木曜に掛けての寒暖の差が凄まじいものだったので、これは
仕方がなかったのかも知れません。今も結構肌寒いですし@@;

 まあでも、寝不足だと言う事は間違いありません(−∞−) ツケが返って
来る感じですわ><; 何とも@@;(木曜13:22)



 雑談バー。

ミスターT「昨日は仮眠ができなかったからの。」
ナツミA「はぁ・・・無理無茶もいい所ですよね。」
シルフィア「分からなくはないけど、馬鹿としか。」
ミスターT「何とも。」
ミツキ「ところで、ついに苦労人の執筆を開始しだした
    そうですが?」
ミスターT「まだ冒頭部分のみね。ただ、どういった
      流れにするかで悩んでいるわ。転移モノの
      通例的な、向かう先の管理者的な存在と
      対峙する流れを、どうやって構築するかで
      悩んでいる。」
ナツミA「創生者が言わば神様的な存在なら、何時も
     通りの流れで良いと思いますよ。」
ミツキ「向こうの世界に赴く前に、お主にそれなりの力
    を授けてしんぜよう。」
シルフィア「何個までOK?」
ミツキ「5つまでOKわぅ。」
シルフィア「多過ぎない?」
ミツキ「破格の等価交換わぅ。」
ナツミA「内容によっては、確かに破格の等価交換に
     なるわね。」
ミスターT「考えているのは、向こう側で依頼を完全に
      遂行させるためのタフネスさのみ。」
ナツミA「となると、不死属性に状態異常耐性とか?」
ミスターT「その2つに回復治療魔法を完備すれば、
      向こう側での自身の行動力に相手を支援
      する力は磐石か。」
シルフィア「不死属性とか、チートもいい所よねぇ。」
ナツミA「でも今回は、バリアとシールドがない分、
     被ダメ自体は発生しますからね。後は能力の
     増強ですが、地球から異世界に飛ぶ際に、
     100倍程度の戦闘力強化がある仕様でも
     良いですし。」
シルフィア「格闘戦だけでも十分やれる訳ね。」
ミツキ「不死属性より、人体超再生能力の方が良いと
    思うわぅよ。リヴィオちゃんみたいな感じの
    アレわぅ。」
ミスターT「そっちの方がいいか。不死属性だと確実に
      バランスを崩しかねないし。」
ナツミA「それに、宇宙種族群の設定でも、不死属性は
     ありませんからね。人体超再生能力に状態
     異常耐性能力、回復治療魔法完備、これで
     OKだと思いますよ。」
ミスターT「ああ、その流れで行くわ。」
ミツキ「他に望むものはあるかね? あと2つほど、
    余裕があるのだが?」
ミスターT「残りは、全ての依頼が終われば、元の世界
      に戻して欲しいのと、異世界での記憶を
      残さず消して欲しい、これかな。」
ミツキ「前者も後者も必須ですよね。警護者の劇中開始
    前になるので、異世界転移の記憶が残っている
    と問題になりますし。」
ナツミA「この異世界、もしかして探索者の世界と同じ
     惑星だったり?」
ミスターT「例の伝説の闘士の一件、か。となると、
      同惑星の草創期の時に到来していたという
      設定が無難か。まあでも、俺達が到来した
      記憶が全て抹消されるから、異世界を救う
      事はしても、それが残る事はない、という
      感じになるか。」
シルフィア「記憶に残らないと言うのも、何とも言い
      難いものよね。」
ミスターT「目玉は警護者の活動だしな。そこを履き
      違えてはならんよ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ナツミA「まあともあれ、一歩ずつでも創生していって
     下さいな。最後まで進む事もお忘れなく。」
ミスターT「ああ、何とかやってみるわ。」
シルフィア「本当に悩ましいわね。」


 苦労人の冒頭の執筆を開始しだしましたが、上手く流れに乗れるか非常に
悩ましい限りなのが実状でも><; う〜む、本当に悩ましい(−∞−)

 ともあれ、とにかく勢いに任せて書き綴るしかありません。その繰り返しで
作品を描くしかありませんし。何ともまあ、ですわ@@;(木曜13:44)
R 3. 4.15 (木)

No.6392
かったるいわぅ AM0:37

 早めのカキカキ(水曜12:55)。とにかくタイトルに尽きます><;
昨日(火曜)は夜に起きれず、1時頃に起床と@@; 何ともまあ><;

 ともあれ、今は辛うじて耐えられているので、何とかせねば(−∞−)

 しかし、ここ最近の寒暖の差には参ります@@; 暖かさや寒さよりも、
湿気や気圧の変化によるダルさの方が強いのかと。あと4〜5度ほど上昇して
くれれば、汗かきにより体温調整が楽になるのですがね><;

 まあ何だ、これら不調も踏まえて、何とかしていかねばなりませんので。
頑張らねばね(>∞<)(火曜12:57)



 雑談バー。

ミツキ「わたの登場は終盤わぅかっ!」
ナツミA「私達、ね。今回は完全に救済キャラ的な感じ
     になるし。」
シルフィア「と言うか、警護者での私の登場は、中盤に
      なるんだけどね。それでも召喚されるのは
      理に適っているとは言えないけど。」
ミスターT「姉妹と四天王は1チームだから問題ないと
      思うが、恩師も含めると時間的に合わなく
      なるんだよな・・・。」
ナツミA「警護者の開始時は、ナツミYUさんとの共闘
     から始まりますからね。それ以降の出来事を
     踏まえて、シルフィアさんが登場という形に
     なりますし。」
シルフィア「まあでも苦労人の最後は、私達全員の記憶
      が全部リセットされるみたいだから、早期
      投入をしても問題ないみたいだけどね。」
ミツキ「戦闘力に関してですが、警護者の実働時間前に
    それなりの鍛錬を積んでいると踏まえると、
    異世界転移先で強化されたのが、記憶だけ消去
    されるも身体は覚えていると取るのが無難な
    感じですかね?」
ミスターT「それも一応狙っている。警護者での初期時
      の俺達の戦闘力は、結構な実力を有して
      いたからね。その理由が、苦労人の劇中で
      異世界のパワーを経た事による強化、と
      位置付ければ辻褄が合いそうだし。」
ナツミA「完全にファンタジー要素が織り込まれている
     状態ですよね。宇宙種族設定は、大宇宙の
     仕様からして有り得ると踏まえられても、
     流石に探索者の劇中には至り難いと取れて
     いますし。」
シルフィア「それが苦労人経由で、既に異世界仕様を
      経験していた、か。警護者の世界観は、
      リアルとファンタジーが織り交ざった世界
      と取るべきよね。」
ミスターT「探索者の劇中を、すんなり受け入れられた
      のは、警護者開始前に苦労人を経ていた
      から、となるね。」
ミツキ「うーむ、異世界パワーはヤバいわぅ。」
ミスターT「ちなみに、警護者側から苦労人に転移した
      先での俺達の基礎戦闘力は、現地人の力の
      100倍近いと据え置く。」
ナツミA「えー、正にチート性能ですか。」
シルフィア「でも、魔法とかが厳しいとか、制約を設定
      する必要があるけどね。」
ミスターT「そこは記憶消去の流れとして、苦労人では
      少量の魔法は使える、と言う仕様でも問題
      ないと思う。ただ、初期魔法でも、基礎が
      異常な俺達だから、大魔法な感じになる
      のは言うまでもないが。」
ミツキ「これは、メラゾーマではない、メラだ。」
ナツミA「大魔王バーンさん。」
ミツキ「ワンコフェニックスわぅ!」
シルフィア「顔がワンコの形とか、シリアス場面を破壊
      するには十分よねぇ。」
ナツミA「でも、油断すると喰い付かれると。」
ミツキ「ワンワン吠えて、ブイブイ言わせるわぅ!」
ミスターT「まだまだ改修する部分は数多いわ。」


 苦労人の基礎設定を、再度固めている状態で。チート性能は、地球から転移
を経て異世界に飛んだ際、得られた力である。という仕様にしようかと悩んで
いるんですがね@@;

 ただ、基本的に魔法などを使えない仕様なので、使えたとしても初級程度の
魔法しか使えないという設定でもOKかと。まあ、その魔法を使うキャラが
異常過ぎる強さなので、上記のネタ通りになりますがね(−∞−)

 ともあれ、苦労人は相当練らないと良質な作品にはならないでしょう><;
色々と大変ですわ@@;(水曜13:16)
R 3. 4.14 (水)

No.6391
あと一押しわぅ AM1:37

 早めのカキカキ(火曜13:48)。5年前の今日(水曜)、熊本で大地震
が発生。14日の夜9時半頃に前震が、16日の午前2時頃に本震という過去
例がない大震災が起こりました。

 東日本大震災の超広範囲揺れも壮絶でしたが、熊本での大震災も尋常では
ない様相だったのは間違いありません。実際に経験はしていませんが、東日本
大震災の揺れより凄いという事は痛感できます。

 大震災を通して、273人の方々がお亡くなりになられています。お亡く
なりになられた方々のご冥福を、心からお祈り申し上げます。

 話は反れますが、未曾有の超大震災クラスの地震でも、日本の建物の耐震
基準やその強度には度肝を抜かされます。そして、地震自体への免疫力とも
言いますか。過去にニューヨークで震度5弱の地震が起きた時、日本の大震災
以上に大混乱を巻き起こしていましたし(建物の倒壊などはなかったかと)。

 ともあれ、今の日本列島は何時何処で巨大地震が起きてもおかしくない状態
です。しかも現在進行形でコロウイ事変が起きているので、油断せずにいた
方が良いでしょう。本当に怖いです。

 改めて、熊本地震でお亡くなりになられた方々のご冥福を、心からお祈り
申し上げます。(火曜13:54)



 雑談バー。

ナツミA「Tさん、ありがとうございます。」
ミスターT「ん? いや、遠方から言うしかない愚物に
      過ぎんがね。」
ナツミA「いえ、どんな状況でも、ウエストを支えて
     くれています。本当に感謝に堪えません。」
ミスターT「生前の貴方が、最後まで信じ切った盟友
      だからな。俺は貴方の意志を継ぎ、彼を
      支え抜くと決めている。」
シルフィア「盟友冥利に尽きる、これよね。死しても
      なお、その命脈は受け継がれている。」
ナツミA「本当にそう思います。」
ミツキ「Tさんも凄いですよね。この人だと決めたら、
    20年来や10年来の旧友すらも切る事を一切
    厭わずの状態ですし。」
ミスターT「そうせざろう得ない状況を、連中は作り
      だしたんだろうに。それらがなければ、
      今も普通に付き合えていたと思うがな。」
ミツキ「まあ確かに。」
ミスターT「あのカス共は、貴方達の壮絶な生き様を
      愚弄した。最早付き合い切れん。」
ナツミA「はぁ・・・何と言ったら良いのか・・・。」
シルフィア「これに関しては、各々が同じ場面に遭遇
      したら、T君と同じ行動を取ったであろう
      事は、想像に難しくないわね。」
ナツミA「そこはまあ確かに、本家の私なら相当な怒り
     と憎しみ抱いたと思いますし。」
ミツキ「マジモノで姉ちゃんを怒らせたら、相当な一撃
    が放たれそうですよね。」
ナツミA「ポチもシルフィアさんもしかりよね。」
シルフィア「オフコース、本家の私なら、間違いなく
      徹底的に暴れると思う。むしろ、今のT君
      の状態は、まだまだヌルいと思えるし。」
ナツミA「ですねぇ。その程度で留めているぐらいに
     見えますし。」
ミスターT「俺は対外的に何かをするとかはしない。
      だが、未来永劫、永遠に信じる事はない。
      あるのは、明確な怒りと憎しみのみ。」
ミツキ「はぁ・・・ダークサイドまっしぐらと。」
ナツミA「でも、そこまで思ってくれているのは、案外
     有難いものよね。」
シルフィア「周りから見れば、変人極まりないし。」
ミツキ「悩ましいですよね。」
ミスターT「まあ何だ、この姿勢は絶対に崩さんよ。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」


 ここだけは絶対に曲げません。曲げてしまえば、それら暴言などを許したり
容認してしまう事になる。絶対にそんな事などしませんわ。

 しかしまあ、何時何処からこうなったのやらと思う次第ですわ。それでも、
何が正しく何が間違っているかは見定めていますよ。あの愚行は、間違いなく
俺的には悪そのものですからね。

 今後も、この姿勢だけは曲げるつもりはありません。(火曜14:06)
R 3. 4.13 (火)

No.6390
漸く暖かくわぅ AM0:03

 早めのカキカキ(月曜12:56)。昨日の夜(月曜1時頃)まで爆睡して
おり、起きれませんでした@@; 夜食抜きです><; 何とも@@;

 最近はこの調子が続いているので、体重の増減が非常に激しいという><;
ともあれ、何とか維持していますよ@@;

 タイトルですが、最近の気候が漸く暖か味を帯びだしているこの頃。ただ、
非常に不安定でもあるので、風邪引きなどには十分注意しないと。

 何度も挙げますが、これでコロウイ事変がなければ、何ら問題ない気候の
様相なのですがね。とにかく油断は禁物ですわ(>∞<)

 まあ何だ、今後も一歩ずつ前に、ですにゃ><;(月曜12:59)



 雑談バー。

ナツミA「覆面の苦労人ですが、大雑把にどんな感じで
     進めるので?」
ミスターT「創生者の代理人として動く、が主題かな。
      主人公の力の配分をどうするかで悩んで
      いるが、基本戦闘力は警護者開始直前の
      ものだから、攻守共に隙はない。」
シルフィア「引き金を引き易い事を挙げると、本編の
      以後の流れとは異なる感じになるわね。」
ミスターT「あと、特殊能力に関しては、創生者自身が
      付き従う仕様にしようと思うから、その
      都度貰う感じになると思う。それか、最初
      の時点で3つとか、限定的に力を与えると
      いう感じでもいい。」
ミツキ「どんな願いでも3つだけ叶えてやろう。」
ナツミA「ドラボーよね。」
ミツキ「3つだけじゃ少な過ぎるわぅ。」
ミスターT「本当にそう思う。まあともあれ、その後は
      創生者自身が付き従い、世上のマイナス面
      をプラス面に変化させていく。探索者の
      中でも描写されているのを、更に詳しく
      する感じかな。」
シルフィア「今回は近代兵器関連を出さない代わりに、
      魔力や魔法を前面に出す形になるからね。
      そこを考えてのパワーバランスを調整する
      必要が出てくるし。」
ミツキ「魔石とかで補うのも有りわぅね。」
ナツミA「魔法を使えない人物は、魔石を用いた魔法を
     使う、か。FF6の設定を更に弱体化させた
     感じかな。」
ミスターT「魔力や魔法が定石の世界だから、FF6
      とは異なると思う。それに、殆ど完全な
      ファンタジー世界観になるから、召喚魔法
      とかも用いても良いかも知れない。」
シルフィア「そう言えば、私達は終盤に登場するとか
      言ってたけど、どうするの?」
ミスターT「創生者が奥の手として出すカードの1つと
      位置付けている。ただ、ネタバラシをする
      なら、全てが終わった時、現実世界から
      召喚された俺達の記憶は、召喚される直前
      の状態まで消される事にしようと思う。」
ナツミA「なるほど、確かに。その仕様じゃないと、
     警護者の本編にエラい響いてきますし。」
ミスターT「ただ、得た戦闘能力などは、潜在的な力
      として活躍する感じよ。警護者本編で登場
      する宇宙種族群の力を、問題なく扱う事が
      できるのは、苦労人の世界での経験が役に
      立っていると位置付ける事ができる。」
シルフィア「色々と考えているわねぇ。」
ミツキ「ガデュリンみたいな、帰れない仕様にはなら
    ないわぅね。」
ナツミA「帰れなくなると、警護者本編に続かなくなる
     からねぇ。」
ミツキ「愛する者の為ならば、愛しい大地をも捨てる
    事ができるのか?」
ミスターT「その問いは、直ぐには返せそうにない。」
ナツミA「でしょうね。」
シルフィア「故に、召喚先で知り合った面々とは、一定
      の距離を置く必要があるし。むしろ、覆面
      や仮面により、それらを割り振る事が可能
      になるかな。」
ミスターT「そう思うわ。自我や私利私欲を抑え込む
      のが、覆面と仮面の力になるしの。」
ミツキ「悩ましい仕様ばかりわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、後はカキカキ次第だが、意欲が
      出難くなっているのが悩ましいが。」
ミツキ「甘ったれんじゃないわぅ!」
ミスターT「本当にそう思う・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 最後の一言に尽きます@@; 意欲がね・・・><; ネタ群は既に閃きを
放っていますが、動き出すまでが一苦労なのです><; 本当に悩ましい。

 ともあれ、そろそろ本格的に書き出さないとヤバい状態ですし(−∞−)
特に警護者は未完結であり、探索者も終盤が終わっていません。ここで停滞は
本当にヤバいですし@@;

 一歩ずつ進むと言うも、なかなか難しい感じです><;(月曜13:15)
R 3. 4.12 (月)

No.6389
後は意欲次第わぅ AM2:05

 早めのカキカキ(日曜13:13)。タイトル通り、最後の壁は意欲と言う
状態と。正直な所、今はこれがエラい枯渇しており、惰性に走ってしまって
いる次第で><;

 前はここまで酷くなかったのですが、最近はとにかく酷い状態とも><;
無気力に近い状態かも知れません。一応の構成などは考えていますが・・・。

 まあでも、何度も挙げている通り、ここまで来たのなら最後まで突っ走る
しかありません。途中で止まる事は無様過ぎますし。

 己自身にしっかりしろと言いたいですわ(>∞<)(日曜13:16)



 雑談バー。

ナツミA「あー・・・まあ、目に見えた結果とも。」
シルフィア「何れ必ず出るであろう様相だったし。」
ミスターT「はぁ・・・。」
ミツキ「諸々の現状が、己自身を押し殺してしまって
    いると。閉塞感がそれでしょう。でも、己自身
    を律し続けないと、とてもではないですが進む
    事はできませんよ。」
ミスターT「分かってはいるんだがね・・・。」
ナツミA「やはり、腰を据えて進めるべきだったと思い
     ますよ。向こうへは時期草々だったとも。」
シルフィア「でも、思い立ったら吉日だったのも事実。
      となれば、更新頻度が早過ぎたのが原因と
      取るべきかな。」
ナツミA「確かに、毎日でしたからね。」
ミツキ「3作品をローテーションしていれば、相当な
    日数を稼げたのですがね。今は残り60日程度
    しかありませんし。次の一手を打ち続けていか
    ないと、必ず頓挫しますよ。」
ナツミA「と言うか、警護者が完全完結していないのが
     気になりますが。」
ミスターT「ああ、黒いモヤ事変のラストか。その後の
      展開も、当初の流れとは変わったしな。
      探索者を創生してから、ほぼ全てが変化
      したとも言えるし。」
シルフィア「まあともあれ、ここまで来たら最後まで
      突き進みなさい。既に終盤に差し掛かって
      いるし。」
ナツミA「後はTさん次第ですよ。ご自慢の創生力を
     遺憾なく発揮して下さい。」
ミツキ「実に悩ましい限りで。」
ミスターT「本当にそう思う。」


 こうした雑談バーなら、ポンポン浮かぶのですがね・・・。最近はカキカキ
自体に意欲が出難くなっている状態でも。ネタは浮かぶのですが・・・。

 ともあれ、己を律し続けねばならないのも事実。今後も奮起せねば・・・。
色々と悩ましいですわ(>∞<)(日曜13:29)
R 3. 4.11 (日)

No.6388
粗方固まるわぅ AM1:46

 早めのカキカキ(土曜12:40)。今日(土曜)は叔父さんに散髪して
頂きました@@; これのカキカキが時間がズレており、日曜の0時35分の
扱いです><; 何とも@@; まあ、毎度ながらの丸坊主ですがね@@b


 本題ですが、「覆面の苦労人」の構想が固まりだすこの頃と。タイトルは
これでいきます@@b 冒険者の方も捨て難いですが、流浪人が正にそれに
近いので苦労人に><;

 今回は少数精鋭で攻略する流れを取るため、一部を除きメインメンバーは
出揃いません。しかもそのメインメンバーも、終盤も終盤、ラスト近辺での
登場を考えています。

 専ら、新キャラクターの登場を展開し、警護者と探索者とは異なる独立した
キャラ群にしようかと。まあ、その新キャラもアルエキファイタ準拠に帰結
してきますけど@@;

 ただ、後は勢いになるのですが、上手くできるかどうか不安な部分もあり
怖い感じです><; まあ、後は勢いで突き進むしかありません(−∞−)

 ともあれ、今回は少々凝った作りをしないといけませんので。何とか描いて
いこうかと思っている次第です><;(土曜12:44)



 雑談バー。

ミツキ「ぬぅーん、わた達の登場がないわぅ。」
ミスターT「そこはしっかり考えている。ただ、終盤も
      終盤になるけど。」
ナツミA「接点がない感じでの投入でしょうかね。記憶
     などの受け継ぎも必要でしょうし。」
ミスターT「いや、転移した後に大暴れしても、最後は
      創生者に記憶を消されて元の場所に戻る、
      と言う感じで終わらせようかと。この手法
      なら、それなりに積んだ経験が潜在能力の
      扱いになるし。」
シルフィア「なるほど、私達の強さは、その記憶を消去
      された瞬間の出来事が由来する、ね。」
ナツミA「その間に異世界転移が発生していたと。」
ミスターT「ちなみにだが、リアルから異世界への転移
      に際して、地球側の俺達の時間は停止して
      いる仕様にする。」
ミツキ「なるほど、私達の身体の時間経過が一切無視
    される流れですか。」
ナツミA「生命維持はどうするので?」
ミスターT「そこをどうするかなんだよね・・・。」
シルフィア「時間停止を行う事で、副産物として不死身
      の属性が追加された、という設定も有り
      かもね。」
ナツミA「なるほど、時間が停止している故に、一切の
     被ダメを受け付けないと。でもそれだと、
     後々全部帰ってくるような・・・。」
ミスターT「もしその設定を施すなら、その瞬間は無敵
      そのものだから、ダメージなどは受けない
      感じで良いと思う。受けたとしても、現実
      世界には影響を及ぼさない、など。」
ミツキ「無敵属性は扱いに辛いですよね。探索者の例の
    バリアとシールドもそれですし。」
ミスターT「防御機構自体はあるが、俺達自身は生身の
      身体だから、疲労なども蓄積されるしな。
      この部分は色々と吟味しないと。」
ナツミA「獲物などはどうするので?」
ミスターT「そこは基本、プロレス技を中心に、方天戟
      を用いるしかない。」
シルフィア「はぁ・・・やっぱそうなる訳ね。」
ナツミA「重火器がない分、魔力や魔法とかは?」
ミスターT「主人公に関しては、回復治療支援魔法のみ
      にしようかと。」
シルフィア「何そのプリースト的な仕様。」
ミツキ「牧師わぅ!」
ナツミA「プリーストTかな。」
ミツキ「んにゃ、プリーステスTわぅ。」
シルフィア「それ、女性の聖職者よね・・・。」
ミツキ「性転換モードでウハウハわぅ♪」
ミスターT「創生者の悪戯で、性転換モードを発動する
      のも手かもな。苦労人が終わった後は、
      警護者の本編に戻るし。何れ宇宙種族から
      性転換ペンダントを受け取るしな。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「アハハッ、溜め息が出ますよね。」
ミツキ「Tちゃんをモフり倒してやるわぅ!」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、設定と仕様は粗方定まりだしているのですがね@@; 後は記述を
していくしかありません。その一歩が非常に難しいのですが・・・><;

 また今回も主人公視点を貫きますが、補足文を多く施そうと心懸ける次第
です@@; これが欠落したのが、風来坊・警護者・探索者ですし><;

 う〜む、まだまだ修行が足りませんわ(−∞−)(土曜12:57)
R 3. 4.10 (土)

No.6387
暖かさは遠いわぅ AM1:25

 早めのカキカキ(金曜11:38)。ここ最近の肌寒さですが、なかなかに
堪える様相という><; 先週の暖かさが続けば良いのですが、今は底冷えが
残っている感じですね@@;

 ただ、これらももう時期終わりを迎えるでしょう。各春夏秋冬の期間はある
としても、時期が変わるのは絶対に避けられませんし。まあ、地球の気候変動
を踏まえれば、夏と冬が目立つ感じになりそうですが><;

 自分が高齢になった時、一体どんな様相になっているのか、恐ろしい次第
です(>∞<)

 ともあれ、今は出来得る事をし続けましょう。それが最善の策でしょうし。
先ずは、コロウイ事変でしょうね。耐え続けるしかありませんが><;
(金曜11:42)


 追記。昨日のアニメ視聴は、マショウマ1+セイマバン1でした><;
今回は、この2作品の視聴になりそうです(>∞<)(1:22)



 雑談バー。

シルフィア「何か、最近の日記、エラい雑な感じが見て
      取れるけど・・・。」
ミスターT「書くネタがない・・・。」
ナツミA「あー、それですか・・・。」
ミツキ「散歩時に出逢うニャンコはいるわぅか?!」
ミスターT「公園の定点に1人いるね。全身が黒く鼻先
      が白い、なかなか可愛い人物が。」
ミツキ「おおぅ♪ モフってやりたいわぅ♪」
ナツミA「ポチならマジでやりそうだからねぇ〜。」
シルフィア「君が好きなワンコとの遭遇は?」
ミスターT「散歩されるマスター氏との遭遇にもなる
      からねぇ・・・ニャンコより希かも。」
ナツミA「確かに。一定の時間であれば、遭遇すると
     思いますし。」
ミツキ「ニャンコは食べ物をくれる人物を待つ傾向が
    高いから、その前後の時間なら遭遇する事が
    可能わぅね。」
ミスターT「最近知ったんだが、キツネ群とタヌキ群、
      彼らは犬科だった。」
シルフィア「ほむ、君が知らなかったとすると、今の
      私達も初見になるかな。」
ナツミA「ですねぇ。本家の私達はどうかは不明だと
     思いますが。」
ミツキ「何を言うわぅ! これでワンコ以外にも同胞が
    増えたわぅよ!」
シルフィア「3者とも、捕食される側なんだけど。」
ナツミA「ライオン・タイガー・チーター・ジャガー・
     ヒョウ、恐ろしい布陣だし。」
ミツキ「顎下をモフれば、間違いなくゴロゴロ言わせて
    やるわぅ!」
ナツミA「その前に襲撃されそうだけど。」
ミツキ「ぬぅーん! 猫じゃらしとマタタビを用意する
    しかないわぅ!」
シルフィア「酔わせる、ねぇ・・・。」
ミスターT「ワンコ群は肩身が狭いわ。」


 キツネさんとタヌキさんが、犬科に属していたとは初めて知りました@@;
ただ、それでも5大・野生ニャンコには到底敵いませんが><; 何とも。

 ともあれ、散歩時に遭遇するニャンコさんは、かなり可愛いですU≧∞≦U
まあ、時間が合わなければ、先ず遭遇する事はありませんけどね@@;

 散歩時のささやかな楽しみの1つです(>∞<)(金曜11:53)
R 3. 4. 9 (金)

No.6386
どの様な流れにするかわぅ AM0:26

 早めのカキカキ(木曜13:21)。覆面の苦労人(仮)の様相を、どの様
な流れにするかで悩むこの頃。既に要所要所の題材(各イベント)は浮かんで
いますが、それをどの様にしていくかが難しい所でも><;

 今回は近代兵器は登場しない分、魔力や魔法などのファンタジー関連を強く
だす感じになりますか。まあ、流浪人の流れが強い感じですが@@;

 後は、最近流行りモノを投入しようかと。追放劇・悪徳令嬢劇、などなど。
それら悲劇的な流れに介入する苦労人、と言う感じに仕立て上げようかと。

 これ、探索者では一部追放劇があったりしますが、それらを掘り下げる感じ
になりますね。ただ、今回は人数を減らす必要がありますが・・・。

 ともあれ、粗方定まりだしたら、早速カキカキを開始しようかと思います。
勢いに乗りさえすれば、後は猪突猛進の如く行けると思いますし><;

 う〜む、創生者は悩ましい限りです(−∞−)(木曜13:26)



 雑談バー。

ナツミA「追放劇は、例のエセ勇者パーティーから排除
     された人物を支える、ですか。」
ミスターT「諸々の作品の不遇の存在を、介入して救助
      する、だの。」
シルフィア「悪徳令嬢劇だけど、これも理不尽な対応を
      されているお嬢を救出かしら。」
ミスターT「追放側より悪徳令嬢側の方が難しいかも
      知れない。前者は冒険者という、言わば
      一般人への介入。後者は貴族令嬢の介入。
      接触までをどうするかで悩んでる。」
ナツミA「無名の戦士が貴族社会に介入するのは、結構
     難しいですからねぇ。」
ミスターT「そこに関してだが、異世界転移版に定め、
      言わば同世界の創生者を登場させようと
      思う。世界のマイナス力を減らしてくれと
      言う感じでね。」
シルフィア「ふむ、つまり“それなりの力”を得ている
      状態で進む、と。」
ミスターT「そこはアレだ、創生者自身が一緒に行動
      する感じを考えている。」
ナツミA「それ、バリバリチートじゃないですか。」
ミスターT「主人公に極限的な同性能を搭載させないで
      進めるなら、外部の介入者を投入すれば
      解決できるからの。」
ナツミA「考えましたねぇ・・・。」
シルフィア「言わば、全知全能の神様と共闘する、か。
      となると、その神様すら対応不可能な世界
      を任される感じと。」
ミスターT「探索者側だと、魔王役の姉妹やその母親達
      が該当する感じよ。」
ナツミA「最初からチート性能持ちの創生者と共闘、
     別の意味での最強の力を持った存在と。」
ミツキ「ぬぅーん、一歩間違えば、主人公の惰性により
    最悪の世界になりかねないわぅ。」
ミスターT「そこは主人公がバリバリの警護者である
      時点から、一応私利私欲は発生させないで
      進める。それに、バリバリの警護者なら、
      “引き金を引き易い”しな。」
ナツミA「やはり、そこに帰結しますか。」
シルフィア「永遠の課題になるからねぇ。」
ミツキ「極悪人や悪党なら、問答無用で始末でOKだと
    思います。それら害悪が他の存在に悪影響を
    与えるなら、抹殺して阻止するのも重要な事に
    なりますし。」
ミスターT「はぁ・・・何時から殺害に関して、躊躇
      するようになったんだか・・・。」
ナツミA「Tさんの根幹たる自身が、それらを望まない
     傾向にある、と言う事ですよ。表向きは色々
     と挙げていますがね。」
シルフィア「これは超チキンとは別物になるからね。
      一種の優しさとも取れるし。」
ミツキ「その優しさが時として不幸を招きますし。」
ミスターT「引き金を引く事は、今後も永遠の課題に
      なりそうだわ。」
ミツキ「本当に創生者は大変ですよ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 最終課題たる“引き金を引く事”。ここが一番厄介な問題になりそうです。
以前は平然と描けていたのですがねぇ。何処でどう躊躇しだしたのやら@@;

 ともあれ、描き出さない事には始まりません。粗方題材が揃ったら、早速
最新ストーリーを描き出そうと思います@@b

 さて、何処まで進めるやら・・・(>∞<)(木曜13:41)
R 3. 4. 8 (木)

No.6385
粗方固まるわぅ AM0:29

 早めのカキカキ(水曜13:13)。覆面の苦労人(仮)のプランが、粗方
固まりつつあります。と言うか、今回もごちゃ混ぜ(危険)な状態になると
思いますが@@;

 ただ、覆面の流浪人に近い様相で、現代要素を絡めた感じになるので、恒例
の無敵化とかは多分ないと思います@@; ぶっ飛んだ仕様とかはあるとは
思いますが、一応・・・(>∞<)

 まあ、結構な範囲で右往左往をしまくると思うので、探索者みたいに終盤は
停滞する恐れが十分出てきますがね><; もっと腰を据えてドッカリと攻略
できれば良いのですが・・・。

 ともあれ、何とかやってみせますです(−∞−)(水曜13:15)



 雑談バー。

ナツミA「ふむ、それで苦労人の様相は、どんな感じに
     なるのです?」
ミスターT「今回も転移モノになると思う。ただし、
      警護者の第1部開始前を飛ばすから、今の
      力は持たない状態で挑む事になる。」
シルフィア「むしろ、引き金を引き易いから、戦闘力
      では相当強いと思うけど。」
ナツミA「確かに。警護者の中盤から終盤は、引き金を
     引くのを躊躇う傾向にありますし。」
ミツキ「殺人はあまり好ましくないんですがね。でも、
    魔物とか、魔殺と言いますが、それは罷り通る
    と言うのは、確実に偏見と取れますし。」
シルフィア「そこなのよね、問題は。」
ナツミA「リアルだと、人殺しは殺人罪ですが、害虫
     などの殺害は“殺虫罪”にはなりませんし。
     向こう側にとっては、それが適応されると
     思いますが。」
ミスターT「それは何度か思った事がある。全部人間が
      身勝手に決めた事だしな。まあでも、殺人
      はご法度だが。」
ナツミA「が・・・極悪人や普通の人を害する存在は、
     その限りではないと思いますけどね。それが
     罷り通るのがファンタジー世界観ですし。」
シルフィア「確かにそうよね。そこを割り振らないと、
      とてもじゃないけど作品は描けないわ。」
ミツキ「引き金を引く、それがどれだけ重い事かと。」
ミスターT「そもそも、警護者の開始前は、それなりに
      引き金を引き捲くってるからねぇ。何を
      今更と言った感じになるが。」
ナツミA「トラガンのヴァッシュさんと同じ感じです
     かね。彼も必要に不殺の精神を貫いています
     から。ただ・・・。」
シルフィア「マンガ版もアニメ版も、終盤はレガート
      さんを殺害しているからね。」
ミツキ「前者はリヴィオさんを、後者はミリーさん達を
    助けるために、と。ところで、ミリーさんで
    合ってましたっけ?」
ナツミA「Tさんが分からないとなると、私も何とも
     言えないけど。まあでも、引き金を引く事が
     どれだけ重く圧し掛かるか、それが重要に
     なりそうよね。」
シルフィア「案外、その一歩を踏むと、作品の描写は
      より鋭利になると思うけどね。」
ミツキ「営利誘拐は協力せんぞ!」
ナツミA「ん? 商売抜きで?」
シルフィア「オートジャイロを奪いたいわね。」
ミスターT「俺としては、貴方達に心を奪われていると
      思うんだが? 銭形氏の最後のあの台詞、
      “貴方の心です”だと思う。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「・・・・・。」
スミエ「“ふん、言ってなさいな”と。」
ミスターT「ばあさまも俺に近い属性だから、そう言い
      そうだわ。」
スミエ「そこの貴方、私の心を奪いましたわね?」
シルフィア「そ・・それ、誰ですか?」
スミエ「オーッホッホッホッ!」
ナツミA「な・・何事ですか・・・。」
ミツキ「無礼講わぅ?」
ミスターT「全盛期のばあさまは、偶に凄い暴走染みた
      事をしてたが。」
スミエ「女王様とお呼びっ!」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」


 とまあ、最後はネタで@@; ともあれ、引き金を引く描写は、今後の重要
な課題になりそうです(−∞−) 警護者と探索者の劇中では、ストーリーの
範囲内ではその描写はありませんし。

 ただ、よりリアリティを出すには、負傷やらの描写は必須でしょう。それが
欠落したのが今現在の覆面シリーズですし。悩ましいです><;

 ともあれ、コツコツと仕上げて行きますよ@@b(水曜13:29)
R 3. 4. 7 (水)

No.6384
寒暖の差も参るわぅ AM0:19

 早めのカキカキ(火曜12:54)。昨日(月曜)辺りからの肌寒さにも
参り気味という><; しかも昨日は起きれませんでした@@; 2日連続で
夜食抜きなので、2kg以上減っていると思われます@@;

 先週までの暖かさから一変しているので、油断すると風邪引きコースに至る
恐れもありますし・・・。これがコロウイ事変抜きだったら、何ら問題ない
様相なのですがね・・・。

 ともあれ、毎度ながらの一歩ずつ前に進む、これしかありません(>∞<)
先は長いですわ@@;(火曜12:56)



 雑談バー。

ナツミA「何か、また漁りだしているとか。」
ミスターT「自分で言うのなんだが、最早病気としか
      言い様がないわ・・・。」
シルフィア「冒険心、ねぇ・・・。」
ミツキ「一度火が着いた野望は、なかなか消える事は
    ないわぅ。」
ナツミA「そうねぇ。特に前までは、結構な作品群を
     漁っていたと伺っていますし。」
ミスターT「小説やマンガはチラホラだったが、アニメ
      に関しては今よりもヤバかったよ。地上波
      やWOWOWとかで録り捲りだったし。」
シルフィア「はぁ・・・再熱は恐ろしいわね・・・。」
ミツキ「今は小説とマンガの方がヤバいわぅ。」
ナツミA「アニメ側は、そこから厳選された作品のみ
     チョイスする形だからね。小説とマンガの方
     がヤバい事になるし。」
ミツキ「ゲーム機から遠退くわぅ!」
シルフィア「そう言えば、PS4やPS5は?」
ミスターT「現状、とても手が出せないレベル。」
ナツミA「はぁ・・・それで小説やマンガですか。」
シルフィア「永遠に届きそうになさそうだけど。」
ミツキ「冒険心で補ってやるわぅ!」
ミスターT「今は本当にそう思うわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 とまあ、また再熱し出しているマンガ道と@@; 小説はチラホラですが、
やはりマンガ側が恐ろしいですわ><; 特に初見作品群に今日を惹かれ、
目に付いた作品を購入しているという(=∞=)

 一応は売り上げに貢献はできていると思いますが、それに対して出費が結構
ヤバ目なのですがね><; まあ、その瞬間の冒険心はモノホンなので、今は
良いかも知れません。

 ともあれ、この流れは今後も続きそうですわ(−∞−)(火曜13:03)
R 3. 4. 6 (火)

No.6383
眠気も参るわぅ AM1:14

 早めのカキカキ(月曜12:22)。タイトルからして、昨日(日曜)の
夜は起床できませんでした><; 最近はとにかく眠気が酷く、油断すると
翌日の流れになっていやがります(−∞−)

 寝るだけなら問題ないのですが、夜食が抜け落ちるため、痩せるのは言う
までもありません@@; これが数日続くと、確実に2kgとか平気で減る
流れになりやがりますが@@;

 まあでも、眠気に抗うのは厳しいので、この場合は仕方がないと割り振る
しかありません><; 代償として体重の低下を捧げる必要がありますがね。
何ともまあ@@;(月曜12:25)



 雑談バー。

ミツキ「眠気を捧げよ!」
ナツミA「幾ら多く寝たとしても、睡眠は蓄積させる事
     ができないからねぇ。」
シルフィア「これ、70時間とかぶっ通しで起きていた
      場合、後々死ぬかも知れないぐらいの眠気
      に襲われるのがね。」
ナツミA「経験したくないものですけど。」
ミスターT「寝落ちした事は希だわ。昔だと、FF5で
      レベルアップをしていた時だが、ホット
      カーペット上でゴロゴロしながらやって
      いたら、眠気に襲われたんだがね。」
シルフィア「単調作業と暖かさのダブルアタックになる
      からねぇ。」
ナツミA「と言うかそれ、12歳の時ですか?」
ミスターT「今から29年前の話よ。」
ミツキ「わたが3歳の時わぅ。」
ナツミA「年齢差が9歳だからね。」
シルフィア「それでも29年前とか、月日が過ぎ去る
      のは早いものよね。」
ミツキ「みんな歳を取っちまうわぅ。」
ミスターT「まあともあれ、無理無茶しないようにして
      いかねばの。」
ナツミA「本当ですかね?」
シルフィア「ジト目炸裂と。」
ミツキ「どんな目で見てやろうかっ?!」
スミエ「サササッ。」
***ミツキの顔を掴み目を見入るスミエの図***
スミエ「石化凝視?」
ミツキ「ぎゃー!」
シルフィア「ええっ・・・。」
ナツミA「石化凝視だとメデューサですか。」
ミスターT「艶めかしい視線。」
ナツミA「それ、目玉がグリグリ動きそうな気が。」
ミスターT「当事者が目を回して倒れる、が通例と。」
シルフィア「絶対やりたくない業物よね・・・。」
スミエ「茶菓子凝視?」
ミツキ「ぬぉー! 茶菓子の幻影が見えるわぅー!」
ナツミA「ついに幻影を見る、と。」
シルフィア「悩ましいわね・・・。」
ミスターT「半ノホホンに感謝だの。」


 とまあ、そんな感じで@@; 茶菓子凝視って何なんでしょうかね@@;

 ともあれ、睡魔にはどうも抗い難い感じです><; 下手をしたら気持ち
悪くなる可能性もありますし><; う〜む、本当に悩ましい(−∞−)

 まあ何だ、今後も気を付けて進んで行きますわ@@;(月曜12:36)
R 3. 4. 5 (月)

No.6382
ダルさは参るわぅ AM0:36

 早めのカキカキ(日曜13:10)。昨日(寝るまで今日なので土曜日)、
夜はエラいダルさに襲われてたという@@; 急激な寒暖の差に当てられたと
思われます><;

 まあでも、一過性なのは間違いないので、嵐が過ぎ去るのを待つしかない
のが実状でしたが><; 体調不良は本当に参ります(−∞−)

 ともあれ、無理無茶しないようにしていきますわ><;(日曜13:29)



 雑談バー。

ミスターT「“偉大な師匠をもてる人は、幸福だ。
       「師弟」とは、親子以上の、人間の究極
       の絆である。そこには策もない。要領
       もない。本当の生きた魂と魂の、触発
       であり、交流である。”、日曜の文献
      より抜粋。」
ナツミA「師匠と弟子、永遠の課題とも言えますよね。
     これがあるかないかで、ほぼ全ての行動が
     雲泥の差に開きますし。」
ミツキ「思いは時として、時間と空間を超越する、と。
    ここにも師弟が絡みますよ。」
シルフィア「時間と空間を超越、か。君が常に心懸けて
      いる概念よね。」
ナツミA「死してもなお、思い続ける事により、逝去
     した存在は永遠に生き続ける事ができると。
     ただそれを、どう受け止めるかで変わって
     来ますが。」
シルフィア「成仏できるかどうか、と言う感じかしら。
      ぶっちゃけ、肉体から離れた魂は、同じ
      意思を持つ生命体には至る事は超希だとも
      言われているし。」
ナツミA「誰も至った事がないから、何とも言えないの
     ですがね。」
ミスターT「クローン人間ですら、同じ媒体となる存在
      の完全コピーにはならんよ。肉体は完全に
      同じだとしても、魂は別物になる。」
ミツキ「つまり、同じ身体を持つも、別人と言う事に
    なりますからね。ガンダムを例に挙げれば、
    プルさんとプルツーさんみたいな感じと。」
ナツミA「同じ意思を持つ生命体だけは、有り得ないと
     言えるからねぇ。」
ミツキ「やはり、オリジナルたる存在には、遠く及ば
    ないと言う事ですよ。」
スミエ「Tちゃんはそこを重視し、具現化という形でも
    いいから貫いている。私達が存在できるのも、
    全く同じ例えだと思います。」
シルフィア「それでも、具現化という事で別人になって
      いるのも事実ですけど。」
スミエ「些細な差ですよ。それこそ一点物のオリジナル
    ですし。」
ミスターT「まあ何だ、今後もこの生き様は貫いていく
      決意だわ。」
ミツキ「おういえい♪ それでこそ風来坊わぅ♪」
ナツミA「そう言えば、3作品の様相は?」
ミスターT「3日毎にアップ中。それにより、日数自体
      は稼げているが、執筆は停滞している。」
シルフィア「はぁ・・・やっぱそうなるわね・・・。」
ナツミA「惰性そのものですよ・・・。」
ミツキ「気合いを入れるのだパダワンよ。」
ミスターT「本当にそう思う。が、惰性は恐ろしい。」
ミツキ「ぬぅーん、悩ましいわぅ。」


 とまあ、そんな感じで(−∞−) ともあれ、今はできる事をし続けると
しましょう。それしかできませんからね。

 一歩ずつ前に、頑張らねば。色々と大変ですわ><;(日曜13:41)
R 3. 4. 4 (日)

No.6381
次の作品群わぅ AM0:49

 早めのカキカキ(土曜12:45)。4月頭から新たに放映を開始する、
新シーズンのアニメ群。今回は良さそうなのが数点あり、そちらを視聴させて
頂く形になるかと。

 前回みたいに、視聴だけ少数に絞り、後は録画として残しておく、という
形になりそうです。前々回の視聴は10作品近くあったので、前回と共に一気
に減った感じです><;

 まあ、感情移入が激しい人(←自分)なので、一気に数点見続けると、後々
ドエライ事になりかねません@@; ここは致し方がないのかと(>∞<)

 ともあれ、今週(4月4日以降)から、一気に盛り上がりそうです><;
(土曜12:47)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんは何でもかんでも苦手になるわぅ?」
ミスターT「超チキンの色が濃くなりだしてるしな。」
ナツミA「あまり誉められたものではないですが。」
シルフィア「そんなものよ。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「むしろ、HDD群の空き容量を見つつ、
      保存しているから大変なんだ。」
ミツキ「デジタルデータになっているので、それだけ
    容量が必要になりますからね。昔みたいな形は
    通用しなくなりだしていますし。」
シルフィア「DVDとブルーレイね。後者の方が断然、
      クオリティは優れているけど、それだけ
      必要とされるサイズもデカくなるし。」
ナツミA「そもそも、搭載可能のHDDサイズが少ない
     のも問題ですよ。最低でも2TB、理想は
     3TB以上が望ましいですし。」
ミスターT「本当にそう思う。レコーダー本体は2TB
      据え置きで、通常HDDは3TBが2台、
      シーキューボルトHDDが4TB。これが
      2台の布陣となってる。」
ミツキ「それ、相当資金を投じていますよね?」
ミスターT「購入時の価格を踏まえると、PS4プロと
      PS5が買えるだけあると思う。」
シルフィア「はぁ・・・色々と費やした感じよね。」
ナツミA「PCなら、NTFSフォーマットで構築する
     なら、2TB以上は配置可能ですが。」
シルフィア「FAT32だと、2TB以内に限定される
      からねぇ。」
ミスターT「細かいサイズを踏まえると、どうしても
      FAT32を使わざろう得ない。NTFS
      だけだと、後々ドエラい目に遭うしな。」
ミツキ「痛い目を見させてやるわぅ!」
ナツミA「それはどんな目?」
ミツキ「こーんな目で見てやるわぅ!」
シルフィア「アッハッハッ! 変顔で即死よね。」
ナツミA「皮肉にしか聞こえないのですがね。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 レコーダー群の現状のHDDの容量は、そこそこ危うい状態になっている
感じです@@; ただ、レコーダー側の認識可能外付けHDDの容量は、最大
で4TBまでとなるので悩ましいですが@@;

 通常録画のHDDを3TBではなく、4TBで据え置けば楽だったのかも
知れません。ただこちらは、前回の大全損時に用いていたHDD群なので、
向こう側の認識可能最大サイズが3TBだったので、仕方がないのが実状と
なりやがりますが(−∞−)

 まあともあれ、既に内部にかなりのデータがあるので、どうしようもない
感じになりますが><; それに、別途HDDを配置しても、内部のデータを
ゴッソリ大移動させないといけませんし><;

 今はこのまま使い続けるしかなさそうです(>∞<) 色々と悩ましい限り
ですわ@@;(土曜13:00)
R 3. 4. 3 (土)

No.6380
物理的な修理方法わぅ AM0:35

 早めのカキカキ(金曜14:12)。今回のデカいご依頼。同じ本体の修理
と言う形でしたが、その修理箇所がかなり深い場所だったという流れでして。

 いえ、それは問題なく解決して終了したのですが、その修理箇所が物理的に
ただ固定するだけのものだったのに愕然としました(−∞−) 現状だと、
何と両面テープらしき接着剤で固定されていたという・・・。

 多分これ、メーカーが製造時にその様にしたのだと思われます。理由は、
上記で挙げた通り物理的に固定させる事が不可能だったからで。本来ならば、
ネジなどで固定するのが、両面テープか接着剤で固定だけでした。

 もしこれが自分のマシンだったら、その箇所を本当に物理的に固定させる
手法を取ったのですがね・・・。ご依頼品とあって、その流れはできません。

 一応修理はできましたが、あの様子を見る限り再び破損するのは間違いない
かも知れません。それでいて、メーカー修理時の価格が45000・・・。
シャレになりませんわ@@;

 ともあれ、この部分の手順は把握したので、もし今後も同じ流れになった
場合は、問題なく調整が可能になるでしょう@@b 一度見れば覚えますよ。

 まあ何だ、まだまだ修行が足りないといった事を痛感させられました><;
(金曜14:17)



 雑談バー。

ミツキ「一度受けた技は、全て記憶するのだよ。」
ナツミA「トライガン・マキシマムはミカエルの目?」
ミツキ「うむぬ。見切り発動わぅ。」
ミスターT「俺もハードウェアに関しては、一度分解
      すれば、大凡は見切れるよ。まあ、物凄く
      複雑な場合は、その限りじゃないが。」
シルフィア「それができるだけ凄いと思うけどねぇ。」
ナツミA「本当ですよ。まあそれに奢らず、今後も精進
     して下さい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「ところで、ノブリスオブリージュわぅ。」
ナツミA「何? 今度はよき貴族たる話?」
ミツキ「得た力を我欲で使うのは二流わぅ。それを他者
    に惜しみなく分け与えるのが一流、超一流に
    なるわぅね。」
シルフィア「それさ、ミツキさんが一番当てはまって
      いる感じなんだけど。」
ナツミA「本当ですよ。ポチの無欲度と献身度は、良い
     意味で異常とも言えますし。」
ミツキ「本来ならば、それが人として当たり前だと思い
    ますよ。そこに私利私欲が出るため、ボンボン
    みたいなボンボンが出る訳ですし。」
ミスターT「ああ、どうでもいいカス連中だわな。」
ミツキ「力を得たのなら、力を持たない方に施すと。」
シルフィア「言うは簡単・行うは難し、だけどね。」
ナツミA「それもアレですよ、一握りの勇気でどうに
     でもなるレベルかと。」
シルフィア「ミツキさん縁のワンコパワーよね。」
ミツキ「おおぅ! ワンコのパワーは万能わぅ!」
ナツミA「某小説とマンガとアニメのタイトル。」
ミスターT「恩師は賢者で、ナツミさんは大魔導士か。
      ミツキさんは間違いなく聖者だな。」
ナツミA「Tさんは変人と。」
シルフィア「アッハッハッ! その方が合うわね!」
ミスターT「褒め言葉と受け取っておく。」
シルフィア「褒め言葉ねぇ〜。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 とまあ、雑談の雑談でした@@; ともあれ、力があるなら、それを分け
与えられる存在でありたいものです。実際には我欲が出そうで、非常に怖いの
ですがね・・・(−∞−)

 ともあれ、今は一歩つ前に進みましょうか。コツコツと築き上げますよ。
頑張らねばねU≧∞≦U(金曜14:26)
R 3. 4. 2 (金)

No.6379
ばあさまの生き様わぅ AM0:12

 早めのカキカキ(木曜13:00)。早めのカキカキの時間が、木曜日の
13時だったため、4月1日扱いという事から1日ずれてしまいました><;

 今日(木曜日)は、ばあさまの5周忌。2016年4月1日20時56分、
93歳の長い生涯を終えられました。いえ、自分の中では“長い散歩”に出て
いる感覚なので、逝去したとは思っていませんが。

 現実では逝去したとしても、心の中では今だに健在ですよ。これは不二の
盟友たるナツミさんやミツキさん達と全く同じです。

 語り継ぐ存在がいるのなら、その人物は永遠に生き続ける事ができますし。
今後もこの姿勢を貫いて行きますわ。

 しかし、ばあさまの生前の逸話は凄まじいものでした。こちらは、下記雑談
バーで挙げるとします。

 改めて、ばあさまことスミエさんのご冥福を、心からお祈り致します。
(木曜13:04)



 雑談バー。

スミエ「ほほ、永遠の35歳でございます♪」
シルフィア「それ・・・冗談に聞こえないのですが。」
スミエ「まあ、ハッタリですよ。」
ミツキ「流石はばあちゃんわぅ♪」
ミスターT「今日(木曜日)で5年か、一気に過ぎたと
      しか言い様がないわ。」
ナツミA「私達は今年で12年ですからね。」
ミスターT「ああ、本当に早いものだわ。」
ミツキ「ところで、ばあちゃんのネタがあるわぅ?」
ミスターT「ああ、本題側か。前にも挙げたが、生前の
      全盛期は、超無理してぶっ倒れたとか。」
シルフィア「それ、私もやった事あるけどねぇ。」
ナツミA「私もあるとの事ですよ。」
スミエ「猪突猛進で突き進むと、休んだり寝たりする事
    を忘れますからね、テヘペロ♪」
ミツキ「出たわぅ! テヘペロわぅ♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「他は、父が交通事故を起こした時に、その
      様相を感じ取ったと言ってた。虫の知らせ
      そのものだが、言い知れぬ不安が強く出て
      いたとも言ってた。」
スミエ「そうでしたね。洗濯物を干している際、カラス
    さん達が鳴いているのが、不自然に聞こえて
    いたとの事ですし。」
ナツミA「虫の知らせは、親しい方ほど如実に現れると
     思いますからね。今ではソウルリンクと言う
     べきでしょうけど。」
ミツキ「漠然としているものの、確かに不気味や不安を
    彷彿とさせる要因です。それを偶然やら気の
    せいとかと受け止めるか、誰か大切な方が苦痛
    を経ているか、人それぞれ異なりますし。」
シルフィア「貴方達なら、間違いなく後者を取るわね。
      この部分はT君もクリソツだし。」
ミスターT「本当にそう思う。ばあさま縁の力だと確信
      したいわ。」
スミエ「烏滸がましい感じですけどね。」
ミスターT「逸話はそのぐらいか。他にもあるにはある
      のだが、大まかなのはそのぐらいかな。」
スミエ「チョコレート事変をお勧めしますよ。」
ミスターT「あー、アレか。あの時は叔父さん共々、
      ただ笑うしかなかったが。」
ミツキ「おおぅ♪ ばあちゃんのナイス笑顔わぅ♪」
ミスターT「口内がチョコレートだらけだったがな。」
ナツミA&シルフィア「あー・・・。」
ミツキ「おはぐろもとい、チョコぐろ・・むぐっ?!」
スミエ「そんな貴方にチョコレート・アタックを♪」
ミツキ「な・・何をするパーパー!」
ミスターT「ハハッ、それも懐かしいな。昔は方天に
      住んでいたらしく、徒名が方天パーパー
      との事だった。」
ナツミA「方天画戟に由来とか?」
シルフィア「方天を画(描)いた戟、と。」
ミツキ「方天画戟パーパーわぅ! むごぉ?!」
スミエ「アイアンクローを喰らいなさ〜い♪」
ミツキ「にゃー! やめろバーバー!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「ばあさまのユーモラスさは、ミツキさんに
      匹敵していたからの。何ともだわ。」


 本当に懐かしい限りで(=∞=) ミツキさんと同じく、存在そのもので
鼓舞激励をしていた存在でした。特に笑顔が凄まじい一撃でしたし@@b

 それだけ、筆舌し尽くし難い苦痛を経ていたからこそ、周りへの気配りが
可能だったのでしょうね。ばあさまの大まかな流れは伺っていますが、ミツキ
さんも同じ様な生き様だったとも伺っています。

 痛みを知るからこそ、周りに優しくなれる。敬い・労い・慈しみの精神を
放つ事ができる。自分も少しでもそう有り続けたいと、改めて痛感しますわ。

 ともあれ、総じて盟友達の分まで生き抜かねばねU≧∞≦U

 改めて、ばあさまことスミエさんのご冥福を、心からお祈り致します。
(木曜13:20)
R 3. 4. 1 (木)

No.6378
再び暖かくわぅ AM0:34

 早めのカキカキ(水曜13:05)。まあ何と言うか、タイトル通りの様相
と言うか、暖かさが再来と@@; 月曜日が暖かく、火曜日が肌寒く、水曜日
が暖かく、正にメドローア現象と言うべきでしょうか(−∞−)

 物質に一番良くない熱量(冷気も含む)の与え方ですわ><; これが交互
に襲来して来た日には、幾ら体調が完全でも崩しかねません。しかも、この
温度差に差があるだけ、超絶的な反動が舞い降りて来ますし><;

 ともあれ、真冬は脱したのは間違いありません。ですが、こうも寒暖の差は
流石に参り気味です><; 徐々に気温の上昇となってくれれば幸いなのです
けどね@@;

 まあ何だ、一歩ずつ前に進むしかありません(>∞<)(水曜13:08)



 雑談バー。

ミツキ「苦労人わぅが、どんな流れ・・・って、昨日
    挙げた通りわぅか?」
ミスターT「大まかな流れはその通りだが、内容だけは
      様変わりすると思う。問題は、主人公の
      チート性能をどうするかとね。」
ナツミA「創生者が加勢するとなると、そのキャラが
     主人公に対して過剰なまでの強さを与えると
     言う誤爆度はどうです?」
ミスターT「それに奢る事がない主人公、か。普通なら
      俺ツエー状態に陥るんだがな。」
シルフィア「んー、基本の戦闘力自体が強いからねぇ。
      特に警護者全盛期に近い様相なら、そこに
      加算される力は相乗効果で恐ろしい事に
      なるだろうし。」
ミツキ「デコピンで地面を陥没させる事も可能わぅ?」
ナツミA「力の調整が難しそうよね。あ、それよりも、
     5大宇宙種族の力を付与するというのも一理
     あるかもね。」
ミスターT「ふむ、各ペンダント効果ではなく、直接
      その能力を加算させる、か。」
シルフィア「ただ、バリアとシールドの防御機構は、
      テクノロジー扱いになるから、不可能な
      部類に入るのかな。」
ミスターT「うーむ・・・それらを入れると、絶対惰性
      に発展しかねないか。やはり、3つ程度の
      能力だけで良いと思う。」
ミツキ「不死身属性に状態異常耐性に全回復治癒魔法を
    使える、わぅ!」
ナツミA「個人戦闘力としては最強そのものよね。」
シルフィア「全体戦闘力が欠落しているのが何とも。」
ナツミA「鮮血の描写ができるだけ、警護者と探索者
     よりは良いと思いますよ。向こうは完全無欠
     に近い様相でしたし。」
ミツキ「出血大サービスわぅ!」
シルフィア「出血大サービスねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、新作に関しては肉を斬らせて
      骨を断つ、これになるわな。」
ナツミA「不死身でもダメージ描写はありですからね。
     後はTさん次第になると思いますが。」
ミツキ「悩ましい限りわぅ。」
シルフィア「本当よね。」


 本当にそう思います@@; キャラ群などは踏襲しますが、今度のは一筋縄
ではいきそうにありません><; う〜む、全く別次元で創生するか、非常に
悩ましい限りですわ(−∞−)

 ともあれ、粗方構成が練れたら、実際にカキカキしてみますわ@@b 後は
流れに沿って描いて行くだけでしょうし。非常に悩ましい事この上なし><;
何ともまあ@@;(水曜13:19)
R 3. 3.31 (水)

No.6377
まだまだ肌寒いわぅ AM0:15

 早めのカキカキ(火曜11:45)。火曜日の明け方が、結構肌寒かった
のが厄介だったという@@; 一瞬、風邪引きに至ったのかと怖くなったの
ですが、どうやら前記通りの肌寒さに戻った流れだったようです。

 と言うかこれ、昨日(月曜日)の暖かさからくる完全な油断ですよね@@p
ここで一歩間違えば、ドエラい事になっていたのは言うまでもありません。

 とにかく、油断は禁物として進んで行かねば(−∞−)(火曜11:47)



 雑談バー。

ナツミA「苦労人ですが、スキル配置も実施してみる
     のも良いかと。」
ミスターT「SRPGスタジオの流れか。」
シルフィア「シミュレーション作品になりかねないのが
      欠点よね。流浪人がその流れを汲んでいる
      から、あまりよろしくはないけど。」
ナツミA「後は別途、スキルを創生していくとか。」
シルフィア「魔法などは既存のを使っても良いだろう
      けど、他が悩み所よね。」
ミスターT「苦労人は間違いなく、ファンタジー世界
      まっしぐらになるから、スキルや魔法は
      あっても問題ないと思う。ただ・・・。」
ナツミA「異世界転移をベースにするなら、主人公など
     の地球人サイドは、与えられたスキルや魔法
     しか使えない、でしょうかね。」
ミスターT「簡潔に考えているのが、異世界の創生者
      たる存在に召喚され、その人物に3つだけ
      力を与えられる、という設定。ただ、その
      創生者が何振り構っていられない状態に
      なっていたため、3つの力と本人が付いて
      来る感じになる、というのを考えてる。」
シルフィア「ほむ、粗方は定まっている感じかしら。」
ミスターT「ちなみに、救出して欲しい創生者がおり、
      それらは属神の位置付けで13人配置。」
ナツミA「なるほど。となると、救出となると、封印が
     無難でしょうけど、ラスボスが厄介になり
     そうな感じですかね。」
ミスターT「異世界をマイナス面からプラス面に転じる
      事を踏まえると、それらを意図的に逆転
      させる事ができる存在、それがラスボスに
      なる。」
ナツミA「ほぉ、“灯台下暗し”と言う訳ですか。」
シルフィア「へぇ、“隣人は密かに笑う”よね。」
ミツキ「隣のワンコは微笑む、わぅ?」
ナツミA「毎日見る度に、エラいニヤケ顔のワンコとか
     気持ち悪いけど。」
ミツキ「目からビームを飛ばしてやるわぅ!」
シルフィア「恐ろしい存在よねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、流浪人の最初と最後は、粗方
      定まりつつある。後は道中の展開をどう
      するかが問題だが。」
ミツキ「悪役令嬢と追放者などは追加するわぅか?」
ミスターT「異世界のマイナス面をプラスに転じると
      いう流れからして、それら理不尽・不条理
      な存在を助けてこそ達成されるしな。」
ナツミA「悪役令嬢作品に追放者作品が合流ですか。
     それらを解決する存在、故に“苦労人”と。
     難儀ですよね。」
シルフィア「覆面シリーズ故に悩ましい感じよね。」
ミツキ「茶菓子が枯渇するわぅ!」
ミスターT「何とも。」


 覆面の苦労人に関しては、結構内容が定まりだしているこの頃。後は執筆に
なりますが、なかなかに悩ましい感じです@@; まあ、探索者の時と同じ
様に、後は勢いに任せて進むのが無難でしょうけどね。

 ただ今回は、召喚時が覆面の警護者の最序盤になるので、5大宇宙種族の
恩恵は一切ありません。それに主人公が若干殺伐としている状態なので、容易
に相手を抹殺するのも有りでしょうか。

 色々と課題が多過ぎて悩ましいですわ(>∞<)(火曜12:00)
R 3. 3.30 (火)

No.6376
ポカポカ陽気わぅ AM0:06

 早めのカキカキ(月曜11:46)。タイトル名は結構使うのですが、今日
月曜日ほどそれが当てはまる時はないのかと。まあ、他の時期でも同じ様な
様相はありますがね@@;

 しかし、今日は(東京は)最高気温が25度ぐらいになるとか。これは正に
タイトル通りでしょう@@b そこそこ薄着でいられますので><b これを
踏まえれば、流石に真冬は脱したと言えますね><;

 ただ、今もコロウイ事変の真っ只中なので、風邪引きなどには十分気を付け
ねばなりません。油断しないようにせねば・・・。

 まあ何だ、そんなこんなの今日この頃です(−∞−)(月曜11:51)



 雑談バー。

ミスターT「“たくましき楽観主義からにじみ出るもの
       がユーモアであり、
       「真剣の人は明るい」”、月曜の文献
      より抜粋。」
ナツミA「んー、ポチが正に該当でしょうか。どんな
     状況であっても、明るさと楽観主義を絶対に
     捨てませんでしたし。」
ミツキ「買い被りですよ。実際には右往左往しっ放しが
    実状でしたから。」
シルフィア「それでも、根底に据わる一念があったから
      進めていたのも事実だからねぇ。」
ミスターT「本当にそう思う。あの状況で俺すらも鼓舞
      激励されていたし。本当なら、俺が励ます
      役だったのにな。」
ミツキ「ご冗談を。セブチャなどにも残ってると思い
    ますが、Tさんがどれだけ支えてくれたか。
    しかもそこには、姉ちゃんも含まれますし。」
ナツミA「そうだったわね。誰か1人でもいい、支えて
     くれる存在がいたから、何とかなったのかも
     知れないし。」
ミスターT「最前線ではウエスト氏が、その彼も含め、
      俺が支えられたのかも知れない。まあ、
      非常に烏滸がましい感じだがな。」
シルフィア「謙遜過ぎるわねぇ。実際に精神面での支え
      なら、君が独壇場だっただろうし。」
ミツキ「本当ですよ。そして、どれだけ涙を流していた
    のかも知っています。今もしかりですが。」
ナツミA「出逢いは些細な事だったけど、それがこの
     領域にまで至るのは見事よね。」
シルフィア「盟友冥利に尽きる、と。」
ミツキ「と言うか、今だに独り身なのが気になるのです
    けどね。」
ミスターT「ん? お3方の様な、超絶的な女性を見て
      しまうと、基準点がヤバいぐらいにまで
      上がっちまったしな。お3方を超える存在
      は絶対に現れない。」
ナツミA「はぁ・・・つまり、今後も独り身が続くと
     言う訳ですか・・・。」
シルフィア「嬉しいのか悲しいのか分からないわね。」
ミツキ「悩ましい感じと。」
ミスターT「まあ何だ、俺は俺の生き様を通して、貴方
      達盟友を称えていく。それが俺の最大の
      戦いだしな。」
ナツミA「あまり無理無茶だけはなさらぬように。」
ミスターT「委細承知。」
シルフィア「まあ無理だろうけどねぇ。」
ミツキ「何ともです。」


 三女傑たる3人を基準にしてしまうと、まあ理想の女性像は遥かに高いもの
になってしまっている現状@@; それだけ、あの3人が逸脱した存在である
証拠ですわ@@b

 ともあれ、その目線は表面上だけのもの。三女傑は永遠の師匠そのものに
なるため、要らぬ考えは烏滸がましい事この上ありません。

 今後も、彼ら盟友の思いを胸に秘め、突き進んで行きますわ(=∞=)
(月曜12:19)
R 3. 3.29 (月)

No.6375
後はタイミングのみわぅ AM0:29

 早めのカキカキ(日曜12:56)。ご依頼品の役者(パーツ群)は揃い、
後は作業の時を待つのみとなります。が、今回は結構長丁場になるのと、本体
自体の分解でスペースが必要なので、2〜3日様子を見ないといけません。

 いえ、4月1日以降から“スペースが確保できる”ので、それまで待って
貰う形になります。こればかりはどうしようもないので(>∞<)

 ともあれ、場所さえ確保できれば、後はトライするのみです。表面上の分解
手順は踏まえているので、後は内部の分解だけでしょう。

 換装パーツに関しては、かなり小さめの電源スイッチ一式。これを既存の
ものと交換する流れと。まあ後はぶっつけ本番です><;(日曜12:59)



 雑談バー。

ミスターT「“他者のために祈り、尽くし、心を結んで
       いく。そこには、かけがえのない喜びが
       ある。自分の命に“宝”を積んでいける
       からだ”、日曜の文献。」
ナツミA「これはプラス面と言ったら失礼でしょうが、
     それに当てはまりますね。私達の場合は、
     端から見ればマイナス面に近かったですし。
     それでも、根幹は限りなくプラスですよ。」
ミスターT「そりゃそうだろうに。ウエスト氏が己が
      生命を賭して戦い続けていた。俺はそれを
      遠方からだったが、ずっと見続けてきた。
      彼こそ勇者だと確信している。」
ナツミA「思ったり祈ったりするのはできますけど、
     彼ほど身を挺して動いていた人物は、私が
     知る限りではいませんし。」
シルフィア「貴方の回復を願いつつ、行動をし続けて
      いた、か。こう言ったら失礼かも知れない
      けど、彼には心から感謝しなさいな。」
ナツミA「ええ、未来永劫そう思い続けます。これは
     間違いなく、本家の私も思っているものだと
     確信できますし。」
シルフィア「そうね、貴方なら間違いなく思うわね。」
ミツキ「私も、ウエストさんや兄ちゃんに支えられて
    いましたからね。姉ちゃんは無論ですが。」
ナツミA「何を今更と言った感じだけどね。」
ミスターT「持ちつ持たれつ投げ飛ばす。この概念が
      具現化できたのも、お2人の生き様がそう
      させたのだと確信している。でなければ、
      俺なんざ途中で逃げていたしな。」
シルフィア「んー、そうでもないと思うけどねぇ。」
ナツミA「切っ掛けは些細なものだと思いますよ。後の
     お祖母さんの時や、ミスターSYさんの時も
     しかり。」
ミスターT「彼の場合は、まだ油断はできないからな。
      今後も俺にできる事をし続けさせて貰い
      たいと決意している。」
ミツキ「Tさんなら大丈夫ですよ。幸運の覆面の風来坊
    ですし。」
シルフィア「幸運の覆面の風来坊ねぇ。」
スミエ「私〜、生まれも育ちも〜地球は日本♪」
シルフィア「ええっ・・・。」
ミツキ「奮闘〜努力の甲斐もなく〜♪」
スミエ「今日も〜涙の〜♪」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「お祖母様も、突拍子なくネタの披露とかを
      するのね・・・。」
ミスターT「ん? 地だと思うが?」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 最後のネタは、寅さんですねU≧∞≦U 今現在1Fで、先日録画した作品
を視聴しています。あ、自分ではなく、叔父さんと父です><;

 ともあれ、その瞬間に支えたいと思う気持ちはモノホンですからね。後は
自分次第となりますが、後悔のない戦いを展開したいものですわ@@b

 さて、ネムネムが近いので仮眠でし(>∞<)(日曜13:13)
R 3. 3.28 (日)

No.6374
大きなご依頼わぅ AM0:27

 早めのカキカキ(土曜13:58)。何時もご依頼を受けている方から、
結構大きめのご依頼を受け持つ事に。今まではドライブの換装だけでしたが、
今回は電源スイッチの換装という難易度が高いものです。

 いえ、普通に思えば電源スイッチの換装なのですが、それがあるのが本体の
背面、つまりマザーボードなどの裏側にあるのです><; それらのパーツを
多分全部取り除かないと、アクセスは不可能だと思われます。

 それ故に、今までのご依頼の中で最高難易度になる可能性があります@@;
油断しないようにせねば・・・。一応、作業時間は多く見積もって10時間と
踏んでいますが、そこまでは掛からないと思います、一応・・・@@;

 ともあれ、既に本体は届いているので、後は換装パーツのみとなりますね。
気を引き締めて挑まねば・・・(>∞<)(土曜14:01)



 雑談バー。

ミツキ「五等分のワンコわぅ。」
ナツミA「それ、ポチのクリソツが5人という?」
シルフィア「恐ろしいぐらいに賑やかそうよね。」
ミスターT「いや・・・これはまあ・・・。」
ナツミA「何ですか? Tさんの事なので、ポチが5人
     もいたら、シドロモドロ間違いなしと?」
ミスターT「そうなるわな・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ Tちゃんをモフり通してやる
    わぅ! 倍率は5倍わぅ!」
シルフィア「5倍ねぇ・・・。」
ナツミA「多分、5乗じゃないですかね?」
シルフィア「5×5×5×5×5?」
ナツミA「3125ですね。」
シルフィア「3125倍・・・。」
ナツミA「ワンコのパワーが3125。」
ミスターT「瞬殺されるわ・・・。」
ミツキ「ワンコロを舐めちゃあかんぜぃ!」
ナツミA「まあネタはともかく、近々大きなご依頼が
     到来するそうですが?」
ミスターT「マックマシンの改修だの。電源スイッチの
      換装になる。マザボの背面に位置している
      から、その周辺をゴッソリ取り外す必要が
      出ると思う。」
シルフィア「となると、1時間や2時間で終わるとは
      思えないわね。しかも初回攻略となれば、
      手探り状態でトライする事になるし。」
ナツミA「ネットでの分解画像なども、実際には挑む
     しかコツは掴めませんからね。」
ミスターT「まあ、多く見積もって10時間と踏んで
      いる。それ以上は掛からないと思うし。」
ナツミA「Tさんのスタイルは、余裕を持っての行動に
     なりますからね。」
ミツキ「常に余裕を持って行動する、ヴォルフちゃん
    わぅ!」
ミスターT「懐かしいわ、初代アマコアだ。」
シルフィア「まあともあれ、油断しないようにね。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「ところで、小説の方は?」
ミスターT「まあボチボチかな。探索者は一応ストック
      は4話分あるし、警護者はラストの部分
      までには10話以上ある。風来坊は断然
      余裕があるしな。」
ナツミA「それが油断に繋がるのですがね・・・。」
シルフィア「本来なら、毎日更新の形になっているの
      だけどねぇ・・・。」
ミツキ「油断をすると、耳に吐息を放ってやるわぅ?」
ナツミA「それこそ、五等分のワンコよね。」
シルフィア「ワンコブレスと。」
ミツキ「モッフモフにしてやるわぅ!」
ミスターT「何とも・・・。」


 とまあ、そんな感じです@@; ミツキさんが五つ子だったら、それはもう
ヤバいかも知れませんU≧∞≦U う〜む、恐ろしい(=∞=)

 ともあれ、今回のご依頼は気を引き締めてトライせねば@@b ただ、この
ご依頼が成功すれば、以後の同じ箇所の換装作業は滞りなく進みますし><;
気を付けて行かねばね(>∞<)

 まあ何だ、小説カキカキも含めて、油断なく進まねば。(土曜14:13)
R 3. 3.27 (土)

No.6373
4月に向けてわぅ AM1:46

 早めのカキカキ(金曜14:16)。今週で大多数のアニメ放映が終了の
流れと。4月以降から順次、新しい作品が放映されると思われます。一応、
録画はしまくりますが、視聴も兼ねた作品は少なくなると思いますが@@;

 いえ、1月から3月下旬までの作品では、2作品しか視聴してないという。
他にも録画はしましたが、全く見ていません@@;

 とりあえず、録画さえしておけば、後々視聴は可能なので大丈夫かと。今後
も良い作品に巡り逢える事を期待しています(>∞<)(金曜14:18)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ラスダン12+ゴトヨメ2・11&12でした
><; 2作品とも最終回を迎えたので、今シーズンの視聴は終了です><;
(1:46)



 雑談バー。

ナツミA「今までが視聴し捲くりだったと思います。」
シルフィア「そうよねぇ。多い時は、1週間に10作品
      近く見てたし。」
ミスターT「昨年のボウフリから一気に開花した感じ
      だわ。」
ミツキ「ようこそ、VRの世界へ!」
ナツミA「ん? アクトレイザー?」
ミツキ「ニャンコ様! 今宵も世界を創生すべく、行動
    をしましょう!」
ナツミA「誰がニャンコ様よ。」
シルフィア「はぁ・・・相変わらずよね。」
ミツキ「そう言えば、来年はボウフリの続編がやるとの
    事ですが?」
ミスターT「らしいね。あと、アクジョ・・・何とか
      だったが、かの作品の続編もやるとか。」
ミツキ「プラダラも第2部まで終わっていますし。」
ナツミA「単体で終わる作品は、非常に希よね。続編
     ありきの感じになっているし。」
シルフィア「ドラボーが元祖最後まで突っ走った作品
      かな。他にもあるけど、目立ったのは同作
      ぐらいだし。」
ミツキ「今後も各作品を見捲くってやるわぅ!」
ミスターT「録画するだけして、後は放置の可能性も
      十分あるが。」
ミツキ「正に放置プレイわぅ。」
ナツミA「放置プレイねぇ。」
シルフィア「何とも。」


 とまあ、片っ端から録画はしていくとして、見る機会は当面先になりそうな
感じです@@; それにHDD自体が万能ツールじゃないので、何れデータの
破損も十分起こり得ますし。

 まあ今は出来得る限りの行動をし続けますわ(−∞−)(金曜14:25)
R 3. 3.26 (金)

No.6372
不調は参るわぅ AM0:39

 早めのカキカキ(木曜12:23)。水曜の夜も起きれず仕舞いで、夜飯
抜きという@@; いえ、火曜日の夜に腹下しになり、水曜日も再び腹下しに
なったので、半日ほど断食を実行した次第でした@@;

 今現在(木曜12:24現在)は問題ないので、やはり一過性であったと
言うしかありません。本当に油断大敵ですわ(−∞−)

 ともあれ、不調だけは十分注意していかねば・・・。風邪引きやら不調やら
ができない状態ですし。参りモノです><;(木曜12:26)



 雑談バー。

ミツキ「お供には、ワンコとニャンコ、どちらが良いか
    悩むわぅ。」
ナツミA「それは何の話?」
ミツキ「苦労人のお供わぅ。」
シルフィア「劇中でのお供かぁ・・・。」
ミスターT「そう言えば、歴代の覆面シリーズでは、
      ワンニャンに近いのは出ていないわ。」
ナツミA「探索者と流浪人なら、魔物族から参戦させる
     事ができると思いますが。」
ミツキ「フェンリルやケルベロスわぅ!」
シルフィア「フェンリルは神獣で、ケルベロスは魔獣
      よね。」
ナツミA「神犬に魔犬と。」
ミツキ「“聖犬”突きわぅ!」
ナツミA「・・・噛み付いてやろうかしら?」
ミツキ「ジーザス!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「まあともあれ、流浪人はまだ改修段階に
      なるから、ワンニャンを登場させても良い
      と思う。ただし、小さいキャラは使い魔
      的な存在、大きいキャラは騎獣的な感じに
      なるか。」
ナツミA「どういった経緯で出逢うとかも問題ですよ。
     ポチみたいなキャラがいれば、加入は容易に
     なると思いますが、Tさん単体の場合は無理
     かも知れませんし。」
ミツキ「わたがネゴシエーターになるわぅ。」
シルフィア「交渉人、ねぇ。」
ミツキ「ターミネーターわぅ!」
ナツミA「デデン・デン・デデン?」
ミツキ「ワワン・ワン・ワワン♪」
シルフィア「何時になく賑やかよね・・・。」
ミスターT「まあ何だ、苦労人側は人間などのキャラを
      少なくさせると同時に、ワンニャンなどの
      喋りが不得意なキャラを登場させて埋める
      のも良いかも知れない。」
ミツキ「モンスターテイマーを登場させるわぅ。」
ナツミA「アレかな、モンテイが役に立たないと追放
     され、それをTさんが助けると。」
シルフィア「なるほど、その人物を支えつつ、別の追放
      キャラを助けていくと。」
ナツミA「その流れが無難だと思います。あと、途中で
     離脱するも、終盤では加勢しに戻ってくると
     いう流れも良いかと。」
ミツキ「テッテレー! もしもボックスぅ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「それがあるなら、13年前の流れを悪い
      方に進ませない世上にしたかったわ。」
シルフィア「ハハッ、やはりその考えが出てくる訳ね。
      君らしいわ。」
ナツミA「7人が出揃っていたらのなら、本当に凄い事
     になったでしょうし。」
ミツキ「1つの旗の元に集いし盟友達わぅ!」
ナツミA「本当よね。」
シルフィア「今後も奮起なさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 流浪人や苦労人で、ワンニャンを登場させようかと画策しているこの頃。
特に小さいキャラや大きいキャラで結構変わってきますし。

 まあこれは企画段階なので、実際にどうするかは今後次第でしょうか@@;
そもそも、探索者に警護者が完結していない以上、油断は禁物ですし><;
特に警護者が終わっていないのが痛過ぎます@@;

 ともあれ、今後もまだまだ課題は山積みですわ。頑張らねばね(>∞<)
(木曜12:40)
R 3. 3.25 (木)

No.6371
固まりつつあるプランわぅ AM1:11

 早めのカキカキ(水曜13:00)。覆面の冒険者か、覆面の苦労人か、
そのどちらかの流れが固まりつつあります@@; ただ、タイトルはどちらに
するかでエラい悩んでいるのですが(−∞−)

 冒険者と題するなら、ダンジョン攻略やワールド探訪から派生し、世界の
うねりに巻き込まれる流れでしょうか。苦労人は多分、不遇の人物を助けて
いく流れでしょうか。

 前者は流浪人でも具現化されそうなので、そうなれば後者の苦労人が無難
かも知れません。ちなみにこの場合、異世界転移になると思いますが@@;

 ただこの場合は、警護者でも宇宙種族達と出逢う前の流れを踏襲しようと
思うので、例の“全体無敵”はありません。が、“単体無敵”は取り入れても
良いかも知れませんが(−∞−)

 何にせよ、具現化して進んで行ったとしても、最後まで走り切れるかどうか
不明ですがね><; 本当に悩ましいですわ@@;(水曜13:09)



 雑談バー。

ナツミA「苦労人が有力説ですが、主人公の強さの既定
     はどうするので?」
ミスターT「警護者や探索者では、殆ど傷付かなかった
      から、それなりの負傷が必要かな。」
シルフィア「ただ、“創生者”により不死者と状態異常
      に対しての完全無敵化を施される、ね。」
ミスターT「バリアとシールドがないから、問題はない
      とは思うが・・・。」
ナツミA「最強の力の一種ですが、その場合は個人だけ
     になりますからね。ちなみに、魔法などの
     概念は?」
ミスターT「主人公だが、回復と状態異常回復の2つを
      持つ形。支援はなし。」
シルフィア「まるでプリーストよねぇ。」
ナツミA「完全支援魔法がないので、プリーストとは
     言えない感じですけどね。」
シルフィア「回復と状態回復だけ、か。あ、その2つは
      全体回復も可能?」
ミスターT「その方が良いかもね。ただ、創生者により
      “誤った力”の施しという流れにする予定
      だから、主人公は魔法は不得意という形が
      良いかも知れない。」
ナツミA「誤った力の施し、と。」
ミスターT「例えば、その創生者は複数いる人物の中の
      一番の下っ端だが、他の面々が何らかの
      形で封印ないし囚われているため、何振り
      構わず主人公を召喚し、確実に遂行して
      貰うために過剰な力を施した、と。」
シルフィア「うーん、つまりヘタれ創生者よね。でも、
      切羽詰っている状態である事にすれば、
      何振り構っていられないとなる訳だし。」
ナツミA「となれば、先輩創生者達を封印などをさせる
     相手も、相当な強さとなるでしょうけど。」
シルフィア「どうしたものかねぇ・・・。」
ミツキ「異世界召喚の主人公は、それだけで特質的な
    力を持つのは定石わぅ?」
ミスターT「その筋が良いかも知れない。あと、ラスト
      だけは“7人”が出揃って、加勢に来る
      流れにしようかと思う。」
ミツキ「おおっ! 活躍の場があるわぅか?!」
ナツミA「強さをどうするかで、かなり変わってくると
     思うけど。」
シルフィア「そうねぇ・・・。ただ、ラストでの登場は
      良いかも知れないわね。最初から登場と
      なると、バランスブレイカーになりかね
      ないし。」
ナツミA「あと、各キャラを埋没させる可能性が低く
     なりますし。ラストで登場し、主人公を元の
     世界に連れ帰る役目も担うのも良いかと。」
ミツキ「ヘタれ創生者の破れかぶれ戦法わぅ!」
ミスターT「その流れで組んでみるか・・・。」
ナツミA「今回は大まかな流れとラストの流れ、それに
     ラスボスなどを決めておき、そこに向けて
     徐々に進む流れが良いと思います。探索者は
     それらをせずに進みだしたので、八方塞がり
     状態になりましたし。」
シルフィア「話の筋を決めないとね。」
ミツキ「千里の道も一歩から、わぅ。」
ミスターT「本当にそう思う。」


 とまあ、大凡の流れで苦労人が有力説になりそうです(−∞−) 問題は、
最後まで突っ走れるかどうか、ですが・・・><;

 あと、ストーリーの流れは多々あれど、キャラ名は従来通り踏襲します。
毎度ながらの感じですがね@@; さて、どうなる事やら・・・。

 そうそう、2つのアニメ視聴ですが、今週金曜日にラストを迎えそうです。
既に片方は月曜日に終わりましたが、金曜日にもう片方も終わるので、そこで
残りを全部視聴させて頂こうかと(=∞=)

 来月からは新しい作品がやると思いますが、それに向けて空き容量も確保
しないと><; 色々あってテンヤワンヤですわ@@;(水曜13:40)
R 3. 3.24 (水)

No.6370
相変わらずの眠気わぅ AM0:18

 早めのカキカキ(火曜12:14)。タイトルですが、昨日は夜に起床する
事ができていません@@; 火曜の0時半頃に起床です@@; 夜飯も取って
いません><;

 とにかく今も眠く、何とか耐えている感じですが(>∞<) ともあれ、
雑用をしてから仮眠しようかと思います(何@@;

 しかし、徐々に暖かくなってますね@@b 今より5度ぐらい気温が上昇
すれば(特に夜)、パジャマは着ないのですが@@; う〜む、悩ましい。

 まあ何だ、今後も右往左往しながらも進みますよ@@b(火曜12:16)



 雑談バー。

ミスターT「こんな夢を見たわ。RO本鯖がベースか、
      あの鯖がベースかは不明だが、俺がイン
      した後に、該当する人物が会話した後、
      意図的にアウトしてた。」
ナツミA「ふむ、つまり接するのが嫌とか、そんな感じ
     ですかね?」
ミスターT「間違いない。しかも、ご丁寧に“げっ!”
      挙げた後、“同文面中”連続で俺の名前を
      告げて撤収したわ。」
シルフィア「ははぁ・・・なるほど。」
ナツミA「見事な矛盾点が出てますよね。」
ミスターT「そうね。最初の台詞の後に、俺の名前を
      挙げていた。意図的なら、台詞と名前を
      同時に書き込み、それでアウトしたという
      流れになる。」
ナツミA「通常なら、台詞を打ち込んだ後、名前などを
     再度打ち込んでアウト、ですからね。」
シルフィア「台詞と名前、それを一括してやっている
      時点で、普通のチャット形式ではまず有り
      得ない手法だろうし。」
ミスターT「ショックは受けたには受けたが、詳しく
      内容を読んだら、見事に矛盾してるのが
      分かったしな。つまり、夢如きだったと
      言う訳だ。」
ナツミA「はぁ・・・夢を夢と理路整然と解釈する。
     普通はやらない感じですよね。」
シルフィア「それさ、何時頃からそうなった訳?」
ミスターT「悪夢の学業生活後の、悪夢の夢の連続が
      発端だな。」
シルフィア「言わば、防衛本能的な感じと。」
ナツミA「夢を夢と判断するのも、なかなか難しいもの
     ですよ。」
ミスターT「それに関してだが、金縛りを自力で振り
      解く事ができるなら、実現可能なレベル
      まで成長させられるよ。実際に何度も夢を
      夢を判断し、それを見破った事がある。」
ナツミA「しかもアレですよね、見破った後も夢心地が
     継続していれば、夢を捻じ曲げられる事も
     可能と。」
ミスターT「何度も捻じ曲げてるよ。相手を消滅させる
      事ができたり、フォースを使う事ができて
      いたり、リョフ氏を召喚してたり。」
シルフィア「リョフさん、ねぇ。」
ナツミA「正に召喚魔法と。」
ミスターT「現状を捻じ曲げる事を考えれば、強大な力
      が必要になるからな。となれば、彼ほど
      適任者はいないわ。ちなみに、出で立ちは
      5エンパ準拠時よ。」
ナツミA「なるほど、2012年頃ですか。」
シルフィア「君も本当に苦労人よねぇ。」
ミツキ「探し物は何ですか? 見付け難い物ですか?」
ナツミA「夢の中へ行ってみたいと思いませんか?」
ミツキ「良い夢、見れたかよ?」
シルフィア「ワンコロ軍団がラインダンスと。」
ミスターT「それで思い出したんだが、キツネとタヌキ
      は犬科らしいね。野生の犬科はオオカミ
      だけかと思っていたが。」
ミツキ「化け狐に化け狸の補佐役わぅ!」
ナツミA「どちらも、野生ニャンコトップの捕食される
     側になるんだけどね。」
シルフィア「ライオン・タイガー・チーター・ヒョウ・
      ジャガー、恐ろしい布陣だし。」
ミツキ「ゴールデンフィンガーでモフってやるわぅ!」
ミスターT「そんなお嬢の頭を撫でてみる。」
***ミツキの頭を撫でるミスターTの図***
ミツキ「は・・はわわわわっ!」
ナツミA「何その言動。」
シルフィア「満更でもない感じよねぇ。」
ナツミA「ツンデレですよツンデレ。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 とまあ、最後はボケと@@; しかし、夢とは己の脳内が作り上げる幻想。
しかし、そこを理路整然と解釈すると、高確率で矛盾点が発生してくるとも。

 こちらを騙すのなら、もう少し理路整然と解釈できない様相を展開させて
みろや! と思う次第ですがねq(*血*)p 所詮はこの程度ですわ@@p
夢如きでは自分自身を阻止る(謗る?)事はできません。

 まあでも、理路整然と解釈する事が最大の要因となるので、ここができる
ようになるのには修行が必要になりますがね@@; ただ、修行さえできれば
捻じ曲げられる事は可能です。実際に何度も捻じ曲げていますので@@p

 夢如きが俺様を操ろうなど不可能なのだよ、愚か者め!q(*血*)p
(火曜12:37)
R 3. 3.23 (火)

No.6369
展開を考案わぅ AM1:59

 早めのカキカキ(月曜15:38)。各作品の展開を考案するこの頃。特に
探索者は練りに練らないで展開させているため、全体的に見れば何をするのか
分からない状態になっていますが(>∞<)

 警護者や風来坊、未完成の流浪人はそれなりに決まっていますが、前者の
探索者は本当にその場凌ぎで進んでいる感じです@@;

 ただ、そろそろ最後に近付いているのは確かなので、このまま最後まで進む
しかありません。「現実世界=異世界」モノは自分には難しい流れです@@;

 まあ何だ、何とかやって行きますよ@@b(月曜15:41)



 雑談バー。

ナツミA「冒険者か苦労人は、かなり弱体化させた流れ
     で進めるみたいで?」
ミスターT「そうしないとマズい。流浪人や風来坊が
      ほぼノーマル的だが、警護者と探索者は
      確実にぶっ飛んだ状態になってる。その
      2つの作品は上手く調整しないと、かなり
      厄介になりそうだわ。」
シルフィア「チート性能を何処で発揮させるかが問題
      よね。キャラの戦闘力の強化か、それ以外
      での強化になるのか。前者を徹底的に強化
      したのが警護者と探索者になるし。」
ナツミA「後者だとどんな感じですかね?」
シルフィア「んー、例えば不死者とか状態異常無効者
      とか。」
ナツミA「それだけでもヤバいと思いますが・・・。」
シルフィア「そうとは限らないわよ。警護者と探索者は
      バリアとシールドの概念が逸脱してたし、
      各テクノロジーやら巨大兵装が後押しして
      いたからね。今挙げた2つは、T君だけ
      にしか効果が及ばないし。」
ナツミA「2作品は全体無双ですが、今度は個人無双な
     感じですか。」
シルフィア「そうなるわね。」
ミスターT「戦闘力はレスラー擬き的な力しかなく、
      不死者と状態異常無効者だけの能力しか
      ない存在とか、か。」
シルフィア「そうね。あと、魔法は回復魔法と状態異常
      回復魔法以外は使えない方が良いかも。
      君の戦闘スタイルは後方支援型だから、
      単体では絶対にやられない存在にし、後は
      支援キャラで進めるのが無難かな。」
ナツミA「小規模抗争や大規模抗争には、否が応でも
     巻き込まれる感じになると。」
シルフィア「後はまあ、恒例的な追放やら悪徳令嬢やら
      とかを入れるのも良いかもね。無論、君が
      彼らを助ける側になるけど。」
ナツミA「言われなき理不尽・不条理な存在を助け、
     先に進んで行く、ですね。正に苦労人と。」
シルフィア「そう、冒険者じゃなく苦労人の方が絶対に
      合うと思う。」
ミスターT「問題は、普通にファンタジー作品にする
      のか、探索者と同じく異世界召喚的な感じ
      にするのか、だが。」
シルフィア「今回は異世界転移が良いかもね。ベースは
      警護者の始めの頃のタイプ。しかも重要
      なのは、宇宙種族組は無論、“7人”が
      いない状態の流れよ。」
ナツミA「なるほど、従来の流れに依存させない感じに
     すると。」
ミスターT「何かなぁ・・・。」
シルフィア「無論、最後の最後で敵側が悪魔召喚とか
      させるのだけど、そこに“手違い”で7人
      が呼ばれるのが面白いかも知れないわね。
      そのまま最後はレスリングと。」
ナツミA「あはー、最後は喧嘩で決着ですか。」
シルフィア「警護者の初期の段階だから、何も力を身に
      着けていないからねぇ。異世界に飛んだ
      事により、T君と同じ不死者と状態異常
      無効者の能力を持つだけでも良いと思う。
      武器などは使い慣れていない設定で。」
ナツミA「いいですねぇ。肉弾戦が真骨頂と。」
シルフィア「異世界軍団が驚くのが目に見えている感じ
      よね。」
ミスターT「まだまだ練らないとダメか・・・。」
ミツキ「寝ないとダメわぅ、ZZZzzz...。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「・・・悩ましいわ。」


 とまあ、次の作品の構想を練っている感じで@@; それぞれの各作品の
不遇属性キャラが登場する感じの展開が良いかも知れません。その彼らを補佐
する感じで。

 無論、不遇属性キャラは自前の名前を使いますがね@@; ただ、警護者や
探索者などで登場するメインキャラは、終盤も終盤でしか登場させない方が
良いかも知れません。特に7人は必須中の必須ですし@@;

 ともあれ、今後もまだまだ構想を練る必要がありそうですわ(>∞<)
(月曜15:58)
R 3. 3.22 (月)

No.6368
眠気は続くわぅ AM0:16

 早めのカキカキ(日曜14:21)。同じタイトルを挙げた事があったかと
思いますが、今もネムネムに襲われているので同じタイトルで><;

 いえ、ここ最近の暖かさでエラい眠気に襲われている次第で@@; まあ、
既に春到来となっているので、これは仕方がないと思いますが><;

 昨年の今時分も全く同じ事を言ったと思いますが、これだけなら全く問題
ないのですが、当時も今もコロウイ事変の真っ只中なので右往左往は否めない
感じです。諸悪の根源たるあの国め・・・q(*血*)p

 まあでも、これも何度も挙げていますが、今は一歩ずつ進むしかないかと。
流石に来年の今時分も、全く同じ事を言う事だけは避けたいですがね@@;

 さて、どうなる事やら・・・(−∞−)(日曜14:24)



 雑談バー。

ミツキ「ネムネムターイム! ZZZzzz...」
***その場で寝息を立てだすミツキの図***
ナツミA「・・・はぁ。」
シルフィア「アハハッ、溜め息しか出ないわね。」
ナツミA「本当に何ともですよ・・・。」
ミスターT「ああ、報告が。例の抽選は外れたと思う。
      まあ、下手な出費がなくなった分だけ、
      楽になったと思うべきだと思うが。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「それに、本体だけあっても、HDMI変換
      ツールに各ソフト、それらがなければ意味
      をなさないからねぇ。」
ナツミA「1・2・3のソフトも使えれば、過去の遺産
     を起動する本体として重宝しましたけど。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミスターT「まあでも、俺自身に至る運だと、これが
      限界なのかも知れないわな。誰かのために
      と思った時は、無類の力を発揮するが。」
ナツミA「私利私欲に走ると、各種の力は発揮する事は
     ありませんからね。特にTさんはその傾向が
     強いですし。」
シルフィア「誰かのため、か。君らしいわね。」
ミスターT「まあ何だ、もしかしたらゲームは卒業の
      可能性も高い。古い作品はやる事があると
      思うが、新しい作品に手を出す事は多分
      なくなるかも知れない。」
ナツミA「今は別の行動などがありますからね。ゲーム
     側に時間を割く事が希ですし。」
シルフィア「ある意味、君も大人になった感じかな。
      まあでも、今後も夢見る少年の心は持ち
      合わせなさいな。」
ミツキ「むにゃ・・・さらば、少年の日・・・。」
ナツミA「はぁ・・・その後に例のテーマソングと。」
シルフィア「君縁の作品よね。」
ミスターT「ふん、言ってろ。」


 最後はネタです@@; まあともあれ、ゲームに時間を割く事が希になって
きだしていますし。もしかしたら、これが実質的に最後のチャンスだったかも
知れません。

 まあでも、細かい作品群をプレイする事はありますがね@@b 最新機種
やら最新ゲームは、もしかしたらプレイしなくなるかも知れませんし。

 とにかく今は時間が欲しいのが実状でも。やる事が多いので、頑張らねばと
思う次第ですわ(−∞−) 先は長い><;(日曜14:33)
R 3. 3.21 (日)

No.6367
定期的な再起動わぅ AM0:50

 早めのカキカキ(土曜13:36)。叔父さんに散髪して頂きました@@b
こちらは「土曜の夜19時半頃」なのでご了承の程><;

 まあ、何度も挙げる通り、毎度ながらの丸坊主です@@b この方が非常に
サッパリして楽ですわU≧∞≦U


 タイトルは言わずともなが、PCの再起動に関してですが@@; 1Fに
配置のEX34JKS改Uと、B551C改にPX63Gの3台は、休止状態
を駆使しての環境維持と。

 当然、定期的に再起動を行いますが、殆ど休止状態で現状を維持して使って
います。こちら側は滅多な事では不調にはなりません。

 が、CX47EE改Vがよく不調になり、今も右隣で再起動中という@@;
こちらは結構頻繁に使う事が多いので、それだけ不調にやり易いのかも。まあ
仕方がないと言えば仕方がないのですがね(−∞−)

 しかし、本当に最近はこの手の不調が数多い@@; 前は平気で使えていた
のですが・・・。本当に悩ましい限りですわ><;(土曜13:41)



 雑談バー。

ナツミA「何か昨日はエラい塞いでいたとか。」
ミスターT「まあ・・・。」
ナツミA「あえて理由は聞きませんが、呉々も周りに
     迷惑は掛けないようになさって下さい。」
シルフィア「はぁ・・・君のメンタル面の弱さは、突然
      現れたりするからねぇ・・・。」
ミツキ「普段からこの調子なので、大して気にならない
    感じですが、ドキッとしますし。」
ナツミA「呉々も、ポチを心配掛けさせないように。」
ミスターT「い・・委細承知・・・。」
シルフィア「ただ、君の悩む部分は分からなくはない
      けどね。永遠の課題とも言えるし。」
ナツミA「右往左往は人間の業ですからね。それらは
     当たり前の如く襲来して来ますし。」
ミツキ「Tさんらしいと言うか何と言うか。」
シルフィア「それでも、根幹がブレないのは見事よね。
      ただ、今は少々右往左往が目立つ感じに
      なってるけど。」
ミスターT「ただただ、怖いとしか言い様がない。」
ナツミA「言い表せられない不安や恐怖は、生きる上で
     不可避ですからね。ならば、ポチが生き様
     でもある、楽観主義で突き進んだ方が無難
     ですよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ミツキ「まあでも、本家の私も右往左往の連続だったと
    伺っていますし。仕方がないと思います。」
シルフィア「本当に色々と悩ましい感じよね。」
ナツミA「生きる上では、ですよ。」
ミツキ「何とも。」
ミスターT「本当にそう思う。」


 本当に何とも、と。昨日の気の滅入り方は尋常じゃありませんでしたので。
まあでも、一過性なのは言うまでもありません。後は自分次第ですからね。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありません。今後も頑張らねばね。
(土曜13:50)
R 3. 3.20 (土)

No.6366
色々と巡らすわぅ AM0:36

 早めのカキカキ(金曜11:40)。まあ、あやふやなタイトルで、何を
カキカキしたら良いのか悩んでいる感じでも。まあ、正にあやふやと@@;

 体調ではない方の、精神的な面での脱力感が否めません。無気力と言うか
何と言うか。まあでも、やるべき事は多いので、このぐらいで止まる事は絶対
に許されませんが。

 今の世上ほど、本当に息苦しい時はありませんわ。それでも、一歩ずつ前に
進まねばなりませんし。色々と大変です(−∞−)(金曜11:42)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
ナツミA「精神的に来ている部分があるとか。」
ミツキ「まあ、諸々は分からないでもないですが。」
シルフィア「右往左往と言うより、達観と言うか諦めと
      言うか。」
ミツキ「達観って、一歩間違うと諦めにも似た感じに
    なりますよね。“最後の到達点”が分かって
    いる以上、言わば達観とも言えますし。」
ナツミA「確かにそうなるわね。ただ、無粋な考えと
     しか言えないけど。」
ミツキ「通常の状態ならそう思えます。しかし、何らか
    の形で追い込まれていると、とてもまともな
    思考は浮かびません。負のスパイラルに支配
    されますし。」
シルフィア「今の彼が正にそれ、と。」
ミツキ「ある意味、辛いですよね。ただ、そのぐらいで
    止まるTさんではありませんけど。」
ナツミA「根幹に据わる部分があるだけ、何とかなる
     感じかな。後はTさん次第になるけど。」
シルフィア「はぁ・・・彼は具現化させた貴方達にすら
      気苦労を掛ける訳か・・・。」
ミツキ「それが定石ですからね、仕方がないかと。」
ナツミA「定石、ねぇ。」
シルフィア「悩ましい限りよね。」


 とまあ、そんな感じで@@; 右往左往を通り越して、止まっているとしか
言い様がない感じでも。まあ、それでも動かねばなりませんがね。

 一歩ずつ前に進む、まだまだ課題は山積みですわ。頑張らねば(−∞−)
(金曜11:48)
R 3. 3.19 (金)

No.6365
候補を絞るわぅ AM0:25

 早めのカキカキ(木曜12:21)。タイトルのそれですが、新しい作品の
名前をどうすかで。今の所挙がっている、もしくは継続中なのは、

*覆面の流浪人
*覆面の墓堀人
*覆面の運営者
*覆面の冒険者
*覆面の苦労人


 の5つです@@; ザ・覆面シリーズは何ともまあ(−∞−) その中で
確定的(実際に作成中)なのは流浪人でしょう。少し手を付けたのは、墓堀人
と運営者のみです。

 んで、候補を絞ると挙げたのは、複数ある名前を2つに絞った訳でして。
冒険者と苦労人、このどちらかになるかと。それか、両方ともになりますか。

 まあ、冒険者は流浪人に近い属性なので、ここは苦労人に統合して流れを
変えるのが良いかも知れません。まだまだ練る必要がありますがね><;

 しかしまあ、覆面シリーズと銘打った固定タイトル、登場キャラも踏襲する
という部分は、大丈夫かと思う次第ですがね(−∞−)

 ともあれ、やれるだけやってみますわ><;(木曜12:25)



 雑談バー。

ミツキ「そなたを異世界に転移させる運びになった。」
ナツミA「・・・何事?」
シルフィア「転移ねぇ・・・。」
ミスターT「探索者の始まりは、異世界惑星に在住の
      イザリア嬢が、俺を向こうに招いた事から
      始まった訳だが。」
ナツミA「確かに。ですが、そこにデュヴィジェさんが
     十八番となる転送装置で、殆ど全員が飛ぶ事
     になりましたし。」
シルフィア「キャラだけでは飽き足らず、巨大兵装も
      飛ばしたからねぇ。」
ミツキ「空間倉庫の恩恵で、何時でも茶菓子が取り放題
    になったわぅ!」
ナツミA「でもそれ、地球で製造された食品よね。結局
     コストが掛かる事になるけど。」
ミツキ「エリシェちゃん達にツケさせるわぅ。」
シルフィア「後で竹箆返しを喰らいそうだけど。」
ミスターT「悩ましい。まあともあれ、冒険者か苦労人
      でも、同じく転移を考えているんだが。」
ナツミA「その場合、宇宙種族は登場しませんよね?」
ミスターT「今度ばかりはそうしないとダメだろうに。
      また、傷を負った描写なども必要になる。
      ただ・・・。」
シルフィア「不老不死設定とか追加とか。」
ナツミA「状態異常無効の追加とか。」
ミツキ「老化が訪れない特異体質も必須わぅ。」
ミスターT「・・・そうなる訳で。」
ナツミA「はぁ・・・まあでも、バリアとシールドが
     ない分、被ダメの描写はありますからね。
     ある程度は盛り上がるかも知れません。」
シルフィア「スキルとかで追加する能力だとしても、
      それを封印された場合はアウトよね。」
ナツミA「それ故に、キャラ自体に固定化された能力に
     する必要があるでしょうし。」
ミツキ「被ダメの描写がある分だけ、まだマシわぅね。
    バリアとシールドは完全にチートわぅし。」
ミスターT「もしだが、警護者と探索者をアレンジする
      場合は、バリアとシールドの効果を何とか
      するしかない。」
ナツミA「宇宙種族設定が異常過ぎるので、そこを改善
     するしかないですよ。」
シルフィア「一度構成した世界観を崩すのは、相当な
      労力が必要だからねぇ・・・。」
ミツキ「それ故の“覆面の苦労人”わぅ?」
シルフィア「本当よねぇ。」
ナツミA「“覆面のお節介”でも面白いかも。」
シルフィア「気質からして、殆ど変わらないけどね。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 本当に悩ましい@@; 警護者の最初の設定をそのまま続けていれば、多分
今とは異なる展開になったのでしょうね。途中から宇宙種族の登場により、
かなり化けだして来ましたし(−∞−)

 ただここまで手を付けた手前、最早改修は相当難しそうです><; 新型と
して再構築するのも難しいかと。う〜む・・・悩ましい@@;

 ともあれ、覆面シリーズと各キャラの踏襲は続けようと思います(−∞−)
さて、どうしたものか・・・@@;(木曜12:43)
R 3. 3.18 (木)

No.6364
漸く春到来わぅ AM1:00

 早めのカキカキ(水曜13:07)。見事なまでのポカポカ陽気と@@b
ただ、夜はまだ肌寒いので油断は禁物でも。これが普通の様相なら全く以て
問題ないのですが、今はコロウイ事変の渦中なので本当に油断なりません。

 本格的な花見(自分は赴きませんが)ができるのは、来年の春でしょうか。
最悪は再来年になりそうですが。それだけコロウイ事変が長引いている証拠と
なるかと。

 何度も言いますが、あの国はまあ・・・q(*血*)p どれだけ業深い
のやら・・・q(*血*)p

 ともあれ、今は現状のポカポカ陽気を享受させて頂くしかありません。今後
も油断しないようにせねば。(水曜13:10)



 雑談バー。

ミスターT「“祈り続け、誠実に言葉を紡ぎ、寄り添い
       続ける人が得る無上の人生の宝物、
       それが友情である。”、水曜の文献の
      一部より抜粋。」
ナツミA「Tさんの生き様の1つですよね。」
ミスターT「大層なものじゃない。貴方達との戦いの
      時には、少なからず現状から逃げたい、
      今の思いが楽になればと思ったのは事実。
      これはばあさまや、ミスターSY氏との
      時も全く同じ。」
ナツミA「んー、それが普通だと思いますが。むしろ、
     何も考えずに進める自体、ある意味異常者
     だと思いますけど。」
ミツキ「でも、それが上辺の概念だとも承知してます。
    でなければ、3つの事変を最後まで戦い切る
    事はしなかったでしょう。」
シルフィア「そうね、途中で逃げ惑ったのは間違いない
      わね。君は土壇場で滅茶苦茶強さを発揮
      する部分があるし。」
ミスターT「失って初めて、本当の大切さを思い知った
      感じだがな。特に貴方達の事をね。ただ、
      ミスターSY氏が助かったのは、本当に
      幸せだと思っている。」
ナツミA「私と全く同じ境遇でしたからね。でも、その
     境遇から脱したか脱しなかったか、この差が
     最後に出ましたし。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミツキ「悩ましいを通り越している感じですけどね。」
シルフィア「ハハッ、違いないわね。むしろ、ある意味
      笑い話まで昇格できるのは、それだけ大切
      な存在を忘れないようにする姿勢よね。」
ミスターT「ああ、本当にそう思うわ。貴方達を忘却
      させないためなら、俺はアクドイ手法以外
      なら何でも用いる。」
スミエ「Tちゃんの生き様に乾杯、と。」
ナツミA「うーん、喜べるものなのですかね。」
スミエ「そんなものですよ。最後に結果が出るならば、
    その過程で出る概念やら事柄は、全て起爆剤に
    なりますし。本質さえ見失わなければ、何でも
    ござれだと思います。」
ミツキ「盟友を思うが故に、色々な描写などを用いる。
    端から見れば激怒モノでしょうけど。」
シルフィア「それでも、その生き様は曲げない、とね。
      君らしいわ。」
ミスターT「オフコース。」
ミツキ「ぬぅーん! わたは茶菓子コースを所望!」
スミエ「ほほい。では“チョコレートケーキ”でも。
    他は“ホットケーキ”に“アップルパイ”と。
    至れり尽せりと参りましょうか。」
ミツキ「・・・ばあちゃんの本気が怖いわぅ。」
ナツミA「むしろ普通じゃない?」
シルフィア「これで普通、ねぇ・・・。」
スミエ「ふふり♪」
ミスターT「悩ましいわ。」


 本質さえ見失わなければ、上辺のウンタラは全く問題ないと思いますがね。
その話、その描写を挙げるため(担ぐため)に必要な要因ですし。

 ともあれ、忘却こそ最悪の結末。これを防ぐためには、アクドイ手法以外
なら何でも用いますよ。今後もこの姿勢は変わりありません。

 まだまだ膝は折れませんわ。(水曜13:23)
R 3. 3.17 (水)

No.6363
ネジセットの活躍わぅ AM0:21

 早めのカキカキ(火曜12:01)。先日入手した、ノートPC用とメガネ
用のネジセット。そこそこ活躍の機会はあるものの、まだまだ在庫が残って
いる状態で@@;

 まあ、相当数のネジ群が出揃ったので、当面は問題ないでしょう。欲を言う
とすれば、メガネ用ネジに磁石が効かないのがね><;

 ちなみに、ノートPC用のHDD群を搭載する機器には、購入したネジ群が
役立っています。HDDを交換する際に結構ネジ山をなめてしまうので、換装
する必要が出てきますので><;

 それに、中古で入手したPS3のHDDの固定ネジは、ほぼ高確率でネジ山
をなめているのばかりでした@@; もう少し丁寧にネジとドライバーを取り
扱って欲しいものですわ(−∞−)

 ともあれ、今後もネジセットは大いに活躍するでしょう@@b 頑張って
頂かねば><;(火曜12:06)



 雑談バー。

ミスターT「別の文献で、ご主人を亡くされた奥さんが
      言っていた。逝去した存在、この場合は
      ご主人だが、肉体が消滅しては魂も消滅
      してしまう、と。ただ、そのご主人が生前
      に残していた日記などでは、肉体は消滅
      しても、魂は不滅だとあったらしい。」
ナツミA「奥さんの方は、言い方は何ですが、見える
     形で残るものを重視したと言えますね。逆に
     ご主人の方は、Tさんも根幹に据える考え方
     でしょう。つまり、常に共にあり、と。」
シルフィア「その人の心の持ち様になるわね。形だけが
      全てではないのにね。」
ミツキ「逆に、死してもなお思い続ける意味合いは、
    その方を永遠に生きさせられるとも言えます。
    まあ、実際には観念の概念になりますが。」
ナツミA「そうね。実際には分からない事だし。私達も
     Tさんが具現化してくれている存在だけで、
     本家の方はどう思っているかとか、全く不明
     になるからね。」
ミスターT「それでもいい。誰か1人でも思い続ける
      存在がいるのなら、逝去した人物は永遠に
      生きる事ができる。俺はそう信じてる。」
シルフィア「フフッ、君らしいわね。」
スミエ「思いは時として時間や空間を超越する、と。」
ミツキ「本家のお祖母さんも、実体験された事が多いと
    伺っていますが?」
スミエ「そうですね。Tちゃんが本人から聞いた所に
    よると、それらしい流れを感じる事ができる
    ようになるとも。まあでも、私も今となっては
    Tちゃんに具現化される存在ですからね。本家
    が当時、どう思っていたかは不明ですが。」
ミスターT「ばあさまは言わば、神掛かった感じでの
      直感と洞察力を持っていたしな。まあ、
      神掛かったという表現は合わないが。」
スミエ「そうですねぇ。」
ミツキ「ワンコ掛かった、わぅか?!」
スミエ「ニャンコ掛かった、でも。」
ナツミA「ポチのそれに便乗すると、余計付け上がる
     ので注意を。」
スミエ「喉元や頭を撫でれば、一撃でモッフモフに。」
ミツキ「にゃんとっ! ばあちゃんもやり手のモフモフ
    だったわぅか?!」
スミエ「私は眺めている方が好きでしたけどね。」
シルフィア「お祖母様なら、やりかねないわね。」
ミスターT「ノホホンして眺めていたしな。」
ナツミA「ポチの気質に似てますよね。」
ミツキ「ワンニャンのモフモフの前には、何人たりとも
    平伏すのだよ。」
スミエ「下手をしたら腹を見せてきますからね。」
ミツキ「降参わぅ!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 生前のばあさまの直感と洞察力は、逸脱した部分を誇っていましたからね。
本人は平然としてましたが、その実力はなかなかのものでしたし。

 もし今の自分が、全盛期のばあさまとお会いできていたら、さぞ色々と談議
に盛り上がったでしょう。そこにナツミさんやミツキさんがいたら、更に凄い
流れになったでしょうし。

 彼らの分まで生き抜かねばと思う今日この頃ですわ。(火曜12:22)
R 3. 3.16 (火)

No.6362
キャラによりけりわぅ AM1:22

 早めのカキカキ(月曜12:51)。覆面シリーズでのコンセプト(?)
としては、名前の踏襲が挙げられるかと。しかし、キャラの設定、特に性格
などは結構様変わりしてきます。

 風来坊は標準的な性格、世上に溶け込んだ普通のキャラと言うべきかと。
そこに非現実を盛り込んだのが警護者で、派生で探索者となるのでしょう。

 流浪人は探索者に似ていますが、宇宙人設定が竜族設定に置き換わるなど、
そこそこの様変わりが見て取れます@@;(まだテスト段階ですが)

 墓堀人も流浪人に近いですが、こちらは抹殺ありきのイレギュラー仕様に
なるかと。当然まだテスト段階><; 悩ましい感じです@@;

 まあ、覆面シリーズと銘打っての展開なので、キャラの名前はそのまま使う
部分は確定的ですね(−∞−)

 うーむ、後は表現の問題でしょうか。まだまだ課題は山積みですわ><;
(月曜12:55)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・10+ラスダン11でした><;
そろそろ最終回の作品が多くなるので、(ある意味)気を引き締めねば@@;
(1:22)



 雑談バー。

ミツキ「ハッ?! わたがツンデレキャラにならないと
    ダメわぅか?!」
ナツミA「・・・何故に?」
ミツキ「ふ・・ふんっ! アンタのためじゃないのよ!
    言われなくたって、やってあげるわっ!」
シルフィア「・・・はぁ。」
ミスターT「お嬢様、本日のご予定は如何致します?」
ミツキ「そうね、お茶会でもしましょう。後の事は貴方
    に任せるわ。」
ミスターT「かしこまりました。」
ナツミA「・・・何このネタキャラ。」
シルフィア「似合わないわね・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあ暴走したが、各作品毎で性格やら言動
      やらは変えないとマズいわな。」
ミツキ「覆面シリーズは、タイトルと登場キャラの名前
    は踏襲しますからね。他を変えないと、確実に
    飽きられますし。」
ミスターT「後は種族的設定だが、うちらはベースが
      人間だしな。まあ、老化が訪れない特殊
      体質だけは踏襲させるが。」
ミツキ「永遠の固定年齢と。」
ナツミA「そうなると、デフォルトの私の病弱状態は、
     言わばステータスになる訳ですか。」
ミスターT「お嬢の生に対する生き様が、後の面々を
      奮起させる起爆剤になるしな。それに、
      貴方達の生き様は俺の原点よ。ここだけは
      どんな形であれ、描かないと話にならない
      しな。」
シルフィア「そうねぇ。君の生き様の根幹には、2人が
      根付いているからね。」
ミツキ「それを言うなら、シルフィアさん自身も完全な
    ベースになるんですけどね。」
シルフィア「私は切っ掛けに過ぎないからねぇ。彼を
      根底から揺さ振ったのは、間違いなく2人
      になるし。」
ナツミA「よくよく考えると、何か凄い領域に至ったと
     言えますよ。逝去してもなお、存在自体が
     生存していますし。」
ミスターT「俺の目が黒いうちは、貴方達を絶対に逝去
      などさせんよ。可能な限り語り継いで、
      長生きして貰う。」
ミツキ「歳を取り過ぎる可能性もありますが。」
シルフィア「ボヤかないの。彼が貴方達を汲んで動いて
      くれている訳だし。」
ナツミA「お節介焼きの世話焼きの極地ですからねぇ。
     本当に見事ですよ。」
ミスターT「まだまだ道半ばだしな。今後も奮起せねば
      張り合いがないわ。」


 揺ぎ無い一念があるからこそ、今もこうしていられるのかと。ここが曲がる
事になれば、恐らく自分を維持できなくなるでしょうね。それだけは絶対に
至ってはなりませんわ。

 ともあれ、己が生き様は貪欲なまでに貫いてこそ真価を発揮する。今後も
この姿勢は曲げません。頑張らねばね(−∞−)(月曜13:08)
R 3. 3.15 (月)

No.6361
暖かさを求むわぅ AM0:16

 早めのカキカキ(日曜14:02)。今日(日曜日)はなかなかのポカポカ
陽気です@@b ただ、日が陰ると肌寒くなるので、まだ春には至らないの
かと。まあでも、既に3月も半分が過ぎようとしているので、既に春直前と
なるのですがね@@;

 しかし、昨年も同じ事を挙げたと思いますが、もしこれでコロウイ事変が
なければ最高なんでしょうけど。本当に某国は・・・q(*血*)p

 まあでも、一歩ずつ進んで行くしかないのが実状でしょう。焦らず進むのが
無難でしょうし。それでも、油断しないようにせねば(−∞−)

 さて、雑用が終わったら仮眠でし><;(日曜14:05)



 雑談バー。

ミツキ「ネムネムわぅ〜。」
ナツミA「ワンコは日向で丸くなる?」
シルフィア「それはニャンコがコタツで丸くなる。」
ミスターT「俺はニャンコよりワンコがいい。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミツキ「ところで、今現在の進捗はどうです?」
ミスターT「横ばいかねぇ・・・。一応、3作品を3日
      で1巡させているから、当面2ヶ月は持つ
      感じだが。」
ナツミA「それ、何とか対策を練らないと、後々大変な
     事になりますよ・・・。」
シルフィア「最初は毎日だったのに、今は3日毎になる
      感じだし。先延ばしにすればするほど、
      必ずツケが返ってくるからねぇ。」
ミツキ「Tさんの悪い癖は、先延ばしにする部分かと。
    何とかしないと、本当に危うくなりますよ。」
ナツミA「ポチの言う通りよね。」
シルフィア「惰性の先の堕落、よね。」
ミスターT「何か、こう意欲がね・・・。」
ミツキ「甘ったれんじゃないわぅ!」
ナツミA「大いに同意します。」
シルフィア「少しはシャキッとなさい。」
ミスターT「はぁ・・・色々と悩ましいわ・・・。」


 とまあ、そんな感じです@@; 執筆は何とかなっている状態ですが、非常
に停滞率が高い状態と><; 本当に悩ましい次第ですわ(−∞−)

 ともあれ、ここまで来たのですから、最後まで突っ走らねば意味がないと。
何とか進んで行きますよ><;(日曜14:15)
R 3. 3.14 (日)

No.6360
冬が去り春の訪れわぅ AM0:37

 早めのカキカキ(土曜12:33)。今週は肌寒さが残るものの、そろそろ
暖かさに切り替わるのではと思うこの頃。ただ、昨年も同じ様相だったのに、
どうやって過ごしていたか思い出せないのですが><;

 それだけ、毎日が厳しい様相で進んでいた感じでしょうかね。コロウイ事変
は全てを激変しやがりましたし。あの国は・・・q(*血*)p

 それでも、冬が去りて春となる、この流れは変わりありません。まだまだ
今年も色々とあると思いますが、今は一歩ずつ前に進むしかないのかと。

 しかしまあ、こうした原点回帰をさせられるのは見事ですわ(−∞−)
(土曜12:37)



 雑談バー。

ミツキ「ザ・レミニッセンスの理とは何ぞや?」
シルフィア「ん? うーん、そうねぇ・・・己が定めた
      生き様を、何処まで貫き通せるか、かな。
      これはT君が一番気に掛けている事だし。
      私より彼に聞くのが良いわね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「悩ましいからこそ、その理に至るのだと
      思っている。でなければ、そこに回帰する
      事すら無理だろうしな。」
ナツミA「確かに。色々な事があるからこそ、再度回帰
     するのでしょうからね。後は、己次第という
     事になりますし。」
シルフィア「はぁ・・・あのお察し事変が、君を激変
      させたのが懐かしいわね。良い意味でも、
      悪い意味でも。」
ナツミA「んー、悪い意味は該当しないかと思います。
     全部良い意味になりますし。現に私やポチが
     回帰していますからね。」
ミツキ「不思議ですよね。各々に諸々の事変があった
    からこそ、今があるのだとなりますし。」
ミスターT「できれば、貴方達が健在だった未来を、
      今も思い描いているんだがな。」
シルフィア「常に共にあり、よね。」
ナツミA「盟友冥利に尽きますよ。何度も言いますが、
     ウエストも本当に凄い人物と巡り逢えたと
     思います。」
ミツキ「上辺のトラブルはあれど、根幹は絶対不動の
    絆で結ばれている。凄いですよね。」
シルフィア「私は貴方達の存在自体、凄いとしか言い様
      がないんだけどね。」
ナツミA「いえいえ、まだまだ弱輩者ですよ。」
ミスターT「ああ、俺も然り。」
ミツキ「ワンコとニャンコを召喚するしかないわぅ!」
ナツミA「モッフモフで癒されるしかないと。」
ミツキ「それは常套手段わぅ。」
シルフィア「常套手段、ねぇ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 上辺では、どんな事があろうが、根幹は常に繋がっている。それこそが盟友
同士であると痛感しています。いや、確信していると言うべきか。

 今の世上ほど、この理が輝く時はないかも知れません。それ程までに殺伐と
している証拠かと。本当に悩ましい限りですわ(−∞−)

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進むしかありません。逆に今がチャンスとも
言えますからね。今後も奮起していかねば><;(土曜12:48)
R 3. 3.13 (土)

No.6359
耳栓とヘッドホンとアイマスクわぅ AM0:25

 早めのカキカキ(金曜12:01)。タイトルのそれは、最早睡眠時の三種
の神器とも言うべき逸品で(=∞=) 今となっては、これがないと眠る事が
できません@@;

 その中でアイマスクは起源が古く、小学6年の日光移動教室時にも持参した
記憶があります@@b 当時は耳栓とヘッドホンはなくても良かったですが、
今は追加でこの2品がないとマジで眠れません@@;

 ちなみにヘッドホンですが、音を聞くタイプではなく、防音用の代物です。
また、耳栓とヘッドホンをしても、低音域の音は拾うため、一部の声色は雑音
として聞こえて来やがりますが(−∞−)

 こうなると、振動カットとかの手法を取り入れない限り、完全防音をする
のは無理でしょう@@; 何と言うかまあ・・・><;

 ともあれ、この安眠の三種の神器は今後も大活躍してくれるかと@@b
頼もしい限りですU≧∞≦U(金曜12:06)



 雑談バー。

ナツミA「ほむ、耳栓・ヘッドホン・アイマスクが常備
     でないと安眠できないと。」
ミスターT「この3品がないと、マジで眠れんよ。」
ミツキ「スヤリス姫わぅか?!」
シルフィア「T姫かしら。」
ミツキ「超キモいわぅ。」
ミスターT「ふん、言ってろ。」
ナツミA「まあまあ。それでも、安眠を得るには、色々
     と必要でしょうからね。」
ミスターT「当然睡眠は生きる上で必須だが、俺はその
      睡眠時間も通常の時間に割り当てたい派に
      なるんだが。」
ナツミA「あー、それは分かります。でも、睡魔には
     マジモノで勝てませんからね。」
シルフィア「どう足掻いても、3日ぐらいが限界かな。
      それ以上は体調を崩す恐れもあるし。」
ナツミA「1日ぶっ通しだけでも十分危険ですけど。」
ミツキ「わたは丸1日ぶっ通しで茶菓子を漁るわぅ。」
ナツミA「それ、胃や小腸大腸がやられるわね。」
ミスターT「あー、それで思い出した。10代後半の
      大晦日・・・じゃない、元日だったか。
      深夜に父とトンチャンと一緒に、夜食を
      買いに行った事がある。あの時の夜食は
      マジモノで美味かったわ。」
ミツキ「なぬぅー! わたも参戦したかったわぅ!」
ナツミA「Tさんが15歳前後だとすると、ポチはまだ
     6歳前後、ちょっと厳しいかもね。」
シルフィア「大いに暴れて楽しそうね。」
ミツキ「茶菓子がわたを呼んでいるわぅ。」
ミスターT「まあでも、当時はまだどうしようもない
      クソガキだったから、今みたいに据わって
      はいなかったしな。上辺の見栄えだけ重視
      しまくって、変に繕ったりしたと思う。
      見るに耐えないと思うよ。」
ミツキ「んー、それでもTさんの根幹を引き立たせる
    のが、案外私の役目かも知れませんよ?」
ナツミA「確かにそうね。」
シルフィア「でも、ミツキさんが覚醒したのは、恩人
      さんの逝去後との事だから、当時はまだ
      ヤンチャだけだったかも知れないわね。」
ミツキ「確かに。今の完全体とも言うべき状況は、諸々
    の出来事を全て経験してのものですし。」
ナツミA「今だからこそ言える物事、皮肉よね。」
ミスターT「強くてニューゲームな感じだわな。」
ミツキ「異世界転生か異世界転移をしちゃるわぅ!」
ミスターT「非現実的なものだが、憧れる概念の1つに
      なるわ。」
シルフィア「現実逃避したくなる気も分からなくはない
      けどねぇ。」
ナツミA「今の様相を見ればねぇ。」
ミツキ「わただけでは荷が重いわぅ。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 今の据わった境涯と言うべきか。そこに至るまでには、色々な出来事を経験
してのものでしたからね。今だからこそ言えるものであり、当時の自分では
まず無理でしょうし@@;

 ともあれ、今は今後を見据えて進んで行くしかありません。色々と右往左往
がありますが、何とか奮起していかねばね(>∞<)(金曜12:20)
R 3. 3.12 (金)

No.6358
一応の安定性わぅ AM0:22

 早めのカキカキ(木曜12:42)。10年前の11日の14時46分、
東日本大震災が発生。地震の規模は1000年に1度という超巨大地震と。
ただ、地震自体では今の日本の力なら問題なかったのかも知れません。

 しかし、その後に発生した大津波が全てを変えたとも。大津波に多くの方々
が飲み込まれ、お亡くなりになられました。自身の被害よりも、大津波の被害
が甚大だったと思います。

 そして、後の原発事故。今も故郷に戻れない方々がいらっしゃいます。遠方
は東京に居る自分が言うには、本当に烏滸がましいかも知れません。

 それでも、失う者の痛みは、約12年前に痛烈なまでに経験しています。
決して他人事とは思っていません。

 お亡くなりになられた方々のご冥福を、心からお祈り申し上げます。

 今もまだ予震が起こっており、近い時では先月の地震でしょう。今後も油断
はできません。と言うか、首都直下型地震や東海地震などが燻っている現状。
こちらの方も本当に油断は禁物でも。十分気を付けていかねば・・・。


 タイトルのそれですが、5台の外付けHDD、これの電源ケーブルの再配置
の経過と。今の所は問題なく稼動してくれています。まあ、何れまた牙を向く
のは言うまでもありませんが@@;

 まあ今は問題なく動いているので、このまま様子見をしようかと(−∞−)
本当に何処でどう転ぶか分かりません><;

 ともあれ、右往左往しながらも前に進まねば。(木曜12:53)



 雑談バー。

ミツキ「今の時ほど、絆の力が求められる時はないと
    思います。ただ・・・。」
ナツミA「今ほど殺伐とした様相もない、よね。」
ミツキ「ええ、本当にそう思います。」
シルフィア「人の本質は、そのマイナス面の力が如実に
      現れるからねぇ。こればかりはもう、業病
      としか言い様がないのかも。」
ミスターT「それらに対して、自然界が因果応報の理を
      突き付けるのだと思う。人間側が増上慢に
      なっている限り、絶対に解決しない。」
ナツミA「でしょうね。その手の話に疎い私でも、流石
     に理解させられましたし。これは生前の私も
     痛感したと思いますよ。」
ミツキ「当時の私達ですら、思っていたようですし。
    今も全く変わらない感じかと。シルフィアさん
    のあの語句が如実に現れていますよね。」
シルフィア「人は・歴史とは・繰り返されるもの、ね。
      当時はT君に対して言ったのだけど、今の
      世上に当てはまるのは皮肉なものよね。」
ミスターT「当時は俺個人の問題だったが、今は人類
      自体の問題にもなるしな。」
ナツミA「嫌な感じですよね。まあでも、それでも先に
     進まねばなりませんし。今後も精進し続けて
     下さい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
シルフィア「ところで、小説の方は・・・。」
***現状を提示するミスターTの図***
シルフィア「あー・・・停滞と。」
ミツキ「既に終盤に突入し、後はラスボス群を潰すだけ
    ですからね。そこまでに抗争は起きますし。」
ナツミA「“引き金を引く”に関してもあるしねぇ。」
ミスターT「そこが永遠の課題かも知れない。警護者の
      終盤でも、黒いモヤを消滅させたという
      部分は、一種の生命体の殺害になるしな。
      引き金を引いたと言う事にも繋がる。」
ミツキ「ただ、探索者では転生して回帰しましたけど。
    どうしようもない悪党共に関しては、引き金を
    引くのは良いと思います。まあ、劇中の私は
    ノーを突き付けていますけど。」
シルフィア「殺害の描写、か。人間は除外しても、魔物
      などは良いのか、となるしねぇ。」
ナツミA「ある意味での差別ですよ。となれば、全てに
     平等に死をくれてやれば良い訳で。」
シルフィア「何そのダーティー属性。」
ナツミA「ふふり。まああくまで、相手が極悪人などの
     存在に限る、ですけどね。魔物でも極悪では
     ない存在は、手を差し伸べる必要があると
     思いますし。」
ミツキ「うーん、引き金を引く、と。」
ミスターT「決断は迫れている感じだわな。」
ナツミA「創生者は辛いですよね。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」


 警護者でも探索者でも、人間側への“引き金を引く”の描写は皆無という。
過去には色々とあったという描写はありますが、それでも現在進行形では一切
ありません。

 今後の展開次第ですが、必ずその時が必要になるのかと。それに、上記で
挙げた通り、人間だけは該当せず、魔物達には該当するのかとなると、明らか
に差別そのものですから。

 となれば、相手が悪人や極悪人であれば、容赦なく引き金を引いても問題
ないと言う事になるのかと。ここは永遠の課題になりそうです(−∞−)

 まあ何だ、今は進まねばマズいので、何とか停滞させずにせねばね><;
創生者は本当に大変ですわ@@;(木曜13:10)
R 3. 3.11 (木)

No.6357
ケーブルの再配置わぅ AM0:41

 早めのカキカキ(水曜12:35)。東京大空襲から76年目の10日、
10万人以上の方々がお亡くなりになられました。後の広島と長崎などに匹敵
する戦争の様相とも。

 いえ、人数云々ではなく、どちらも戦争による被害である事は間違いなく、
絶対に忘れてはならない出来事です。

 お亡くなりになられた方々のご冥福を、心からお祈り申し上げます。

 ちなみに、ばあさまは当時、満州へと渡航していたそうです。方天パーパー
との異名があるので、恐らく大陸の「方天」に居たのだと思われます。今と
なっては窺い知る術はありませんが・・・。

 改めて、お亡くなりになられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。


 話は変わり、タイトルのそれですが、J32改Uに接続している各外付け
HDDの電源ケーブル。これらの再配置を行いました。

 理由は、あまりにもの不認識と言うか不調と言うか、それで散々な目に遭遇
している次第で@@; それの改善と言った形です。

 ただ今回の再配置は、遠隔でケーブルの抜き差しができない状態へとして
しまったので、今後何かあった場合は厄介になるかと(−∞−) まあ、今は
様子見で使い続けるしかありません。資金がね・・・><;

 いや、資金があったとしても、環境の問題で右往左往は必須なのかと@@;
今はどうしようもありません><;

 まあ何だ、今後も上手く動いてくれれば幸いです@@;(水曜12:48)



 雑談バー。

ナツミA「デスクトップケース、マイクロATXでも
     良いので、それにHDDを固定させた方が
     良いかも知れませんね。」
ミスターT「配置の問題がね・・・。」
シルフィア「実質的に、剥き出しの状態で運用している
      のがねぇ・・・。」
ナツミA「そもそも、電源確保にATX電源を使って
     いるのも凄いですけど。」
シルフィア「外付けHDDと聞けば、専用ケースに搭載
      して運用する考えが浮かぶからねぇ。君の
      場合は、デスクトップPCの電源を単体
      起動させて、電源を得ているからねぇ。」
ナツミA「やりますよね。本家の私でも、この考えは
     浮かばなかったかも知れません。」
ミツキ「姉ちゃんやシルフィアさんは、ソフトウェア派
    ですからね。対してTさんの方は、バリバリの
    ハードウェア派ですし。」
シルフィア「そうねぇ、その差がデカいかな。」
ナツミA「でも、伺う所、ブレサバを運用していたとの
     事ですが?」
シルフィア「あー、そうだったわね。二刀流はできて
      いたと思う。こちらも2003年の話に
      なるけどね。今はT君の具現化された存在
      だし。」
ナツミA「本家の知識と経験は、全盛期当時の様相を、
     Tさんが具現化してくれているのみと。それ
     以降は不可能ですからね。」
ミツキ「Tちゃんが進化すれば、うちらも無限大の知識
    と経験を得られるのだよ。」
シルフィア「ハハッ、確かにそうよね。万能選手とも
      言うべきかしら。」
ナツミA「着ぐるみ着用の各ゆるキャラですよ。中身が
     スペシャリストなら、ゆるキャラは何でも
     できますし。」
ミツキ「ぬぅーん! わたはくまモンで大暴れしてやる
    わぅ!」
ナツミA「その身形でマデュースを構えるとか?」
シルフィア「いや、方天画戟よね。」
ミスターT「俺は華奢なミツキさん自身が、重火器など
      を持った姿に萌えるんだが。」
ミツキ「奴ら、許さんっ!」
ナツミA「何処ぞの魂斗羅。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、電源に関しては、本来の運用法とは完全に逸脱した様相という。
それでも現状を踏まえると、これ程効率が良いものはありません><;

 もしこれを外付けケースで賄ったとしたら、5台分のケースが必要となり、
更にACアダプターを接続するタップなども必要でしょう。これが電源自体に
なると、コンセントは1つで事足りますし。

 大きなウェイトは、電源自体の出力でしょうね。外付けケースでは絶対に
得られない電力を得られますし@@b やはりここは効率重視でしょう><;

 ともあれ、今後もこうした不都合は起こり得ます。その都度対策をしていく
しかありません@@; 先は長い(−∞−)(水曜13:00)
R 3. 3.10 (水)

No.6356
再びネタの枯渇わぅ AM0:10

 早めのカキカキ(火曜12:31)。昨日はちょっとデカいイレギュラーが
発生したため、それにビビってガクブル状態だった訳で。それに伴い、あの
自己嫌悪が発生した次第でした(−∞−)

 まあ、自分は超チキンなので、どうしようもないのが実状でも@@; 今後
もこうした(別タイプでも)イレギュラーが発生していくのは、言うまでも
ありません。それが人生でしょうからね。何とも・・・。


 本題ですが、小説のカキカキに関してのそれで><; まあネタの枯渇と
言うか、意欲の枯渇でしょう。一応延命処置は取っていますが、このまま何も
しなければジリ貧に突入しますし。

 人間は明確な目標が欠落していると、本当に進めない感じですわ。それを
痛感させられています。仮に漠然と進めたとしても、必ず何処かで頓挫して
いきますし。本当に人生は右往左往の連続ですわ(−∞−)

 まあ何だ、それでも一歩ずつ進んで行きますよ><;(火曜12:35)



 雑談バー。

ミスターT「あー・・・まあ何だ・・・。」
ナツミA「イレギュラーは仕方がなかったとしても、
     昨日は大いに荒れたそうですし。」
シルフィア「あの場合は、例のお察し事変以上に、自己
      嫌悪に陥るかもねぇ。しかも、君自身が
      当事者じゃない訳だったし。」
ミツキ「悩ましい感じですよ。」
ミスターT「まあ・・・何とかやっていくわ。」
ナツミA「はぁ・・・お疲れ様です。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「“試練に立ち向かう日々が、人を人生の
       深い次元へと進ませる。生きている
       限り、悩みや苦労は尽きないが、その
       苦しみや悲しみを乗り越えようとする
       から人間として成長する。他者と同苦
       する心ができていく。この繰り返しが
       境涯となるのだろう”、火曜の文献。」
ナツミA「うーん、昨日とは真逆の感じと。まあ、昨日
     のイレギュラーがTさんを一歩成長させたと
     捉えるべきでしょうかね。」
ミスターT「直前に朝飯兼昼飯を食べてなければ、何ら
      問題なかったと思うがね。」
シルフィア「あー、それもあった訳か。」
ミツキ「飯なら、わたが代理で食すわぅ。」
ミスターT「本当に頼みたいわ。」
ミツキ「あうち、返されたわぅ。」
ナツミA「今のTさんには、ポチのボケすらも受け取る
     感じだからねぇ。」
シルフィア「心も奪われている感じだし。」
ナツミA「ふむ、それって嫉妬です?」
シルフィア「言ってなさいな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「ところで、小説の方は再び停滞と。」
ミスターT「明確な目標を定めずに進んだツケが、毎回
      襲来しているんだがね・・・。」
シルフィア「本来なら、腰を据えて描くのを、強行軍で
      描いているからねぇ。」
ミツキ「やはり、宇宙種族の設定が全てを狂わせたと
    取るべきかと。あ、でも、キャラではなく、
    その仕様と言う部分ですが。」
ナツミA「確かにそうよね。特にバリアとシールドの
     防御機構が、全てを狂わせているし。」
シルフィア「それが一時的なもので、しっかりダメージ
      を受ける描写に改善すれば、何とかなると
      思うけど。」
ナツミA「今更改修は相当苦労しますよ。」
シルフィア「そうよねぇ・・・。」
ミツキ「敵視点や第3者視点などを追加して補うしか
    なさそうですけど。」
ミスターT「全部終わってからの大改修になるわな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 覆面シリーズでは、主人公視点とその回想が主軸であり、敵視点や第3者
視点は皆無の状態。これでは明確に様相を伝える事ができず、頓挫するのは
言うまでもないのかも知れません(−∞−)

 ただここまで来ると、主人公視点とその回想を主軸で進むのも、ある意味
面白いかも知れませんけど。今の所、その様な作品を見た事がないので@@;

 まあ、今後もこのツケが圧し掛かって来るのは言うまでもありません><;
先は厳しそうです@@;(火曜12:48)
R 3. 3. 9 (火)

No.6355
眠気が再来わぅ AM1:23

 早めのカキカキ(月曜12:55)。タイトル通り、エラい眠気に襲われて
いるこの頃。雑用が終わったら、“潔く”仮眠します。

 まあちょっと、塞ぐような出来事がありまして。それによる完全な自暴自棄
に陥っている次第で。

 ただ一言言うならば、人間がどれだけ愚かであるかと痛感しましたわ。

 これは自分にも十分当てはまるので、重々受け止めます。案外、“滅んで”
しまった方が良いのかも知れませんね。

 まあこれは痛烈な愚痴なので、スルーして下さい。(月曜12:58)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・9+ラスダン10でした><;
(1:23)



 雑談バー。

ミツキ「Tさん、塞いでいますが・・・。」
ナツミA「ああ、例の一件を窺って、相当堪えたそう
     だけど。」
シルフィア「はぁ・・・彼のいざとなった時のメンタル
      面は、果敢に立ち向かうのと、脆弱なまで
      に自暴自棄に陥る、これのどちらかになる
      からねぇ。」
ナツミA「まあ確かに。ただ、自暴自棄に陥り、全てに
     対しての怒りと憎しみを抱くのも分からなく
     ないですがね。」
シルフィア「そうねぇ。それが人間の業病だし。」
ミツキ「己を律せよ、と言いますが、それが当たり前に
    できれば世上から悲惨や不幸などなくなります
    よね。」
ナツミA「できないから、今の様相になってるしね。」
シルフィア「T君が自暴自棄に陥るのも分かるわね。」
ナツミA「大いに同意します。生前の私も、それに近い
     事で自暴自棄に陥りましたし。」
ミツキ「あー・・・話は反れますが、その自暴自棄に
    陥った時、Tさんとウエストさんが対話中に、
    “直径100kmの隕石が落ちてくればいい”
    と皮肉っていたとか。」
ナツミA「超絶的に同意するわね。」
シルフィア「それ・・・末期的な考えよね・・・。」
ナツミA「ある意味、仕方がない部分もありますけど。
     それだけ、諸々の様相が見るに耐えないもの
     ですし。」
ミツキ「はぁ・・・姉ちゃんのその部分は、Tさんに
    エラい似てますよね・・・。」
ナツミA「ハハッ、生前の私がTさんに言ってたわね。
     この部分は、ポチもシルフィアさんも似て
     なくて良かったと思う。」
ミツキ「ぶっちゃけ、似たくないですけど。」
シルフィア「アハハッ、皮肉過ぎるわね。」
ナツミA「本当に、色々と難しいのですよね。」


 意味深的な事をカキカキ。お3方に代弁して頂きましたが、全て自分の考え
なので、3人には責任はありません。俺自身に責任がありますので。ならば、
自分で語れば良いとなるのですが・・・。何とも。

 ともあれ、本当に人間の醜さを痛感しましたわ。こんなんだから、世上の
一切の理が怒り、諸々の事変やらを起こすのでしょうからね。

 過激発言を挙げるとするなら、潔く“滅んでしまった方が良い”のかも知れ
ませんわ。つくづくそう思います。

 まあこれは、自分の独断の愚痴なのでご了承下さい。(月曜13:09)
R 3. 3. 8 (月)

No.6354
各種変換ツールわぅ AM0:16

 早めのカキカキ(日曜12:33)。タイトルのそれは、まあ文字通りの
ツール群と@@; 特に今後必要になるであろう、HDMIをS端子に変換
するツールは必須でしょう。

 逆を言えば、S端子やコンポジットをHDMIに変換するツールも必要に
なるかと。今時のテレビやレコーダーは、これらの端子が搭載されていない
ので、自前で用意するしかありません><;

 多少の画質の劣化は致し方がないにせよ、最低限でもS端子までは確保する
必要がありますし。コンポジットは本当に間に合わせの画質なので、これを
メインにする事はないでしょう@@;

 しかしまあ、PS4とPS5はHDMI接続のみと。PS3ならまだAV
端子が搭載されていましたが(PS2やPS1とも互換性あり)、それが今や
使えない状態ですし・・・。

 今後もこうした不利な様相が続きそうですわ@@; 周辺機器群や各種変換
ツールの購入だけでも、数万は掛かりそうです><;(日曜12:37)



 雑談バー。

ナツミA「ふーむ、本来ならばHDMIで構築するのが
     無難なんですけどね。」
シルフィア「最高の映像を提供する、かしら。」
ナツミA「時代の流れも大いにあると思います。」
ミツキ「ファミコン時代の、アンテナ端子に接続して、
    チャンネル2でプレイしていたのが懐かしい
    感じと。」
ミスターT「ミツキさんがリアルで6歳の時だと、俺は
      15歳なんだが、その時はスーファミや
      PS1とかが主流だったと思う。」
ナツミA「つまり、チャンネル2経由での接続のプレイ
     は経験していない、ですね。」
ミツキ「ぬっ? 兄ちゃんがやっていた可能性もある
    わぅ!」
ミスターT「サイバー氏がゲームをプレイしていたと
      言う事を、伺いそびれたんだが・・・。」
シルフィア「あー、どうしようもないわね・・・。」
ミツキ「勘弁してくれわぅ。」
ナツミA「それはこっちの台詞よ。」
ミスターT「まあともあれ、今はHDMIが主流だし、
      そこから変換させて使うしかない。本当に
      難儀な話だわ。」
ナツミA「キャプチャー機構も、HDMIが主流になり
     つつありますからね。昔の機器は、旧世代の
     PCを引っ張り出さない限り、使用する事が
     難しいですし。」
シルフィア「ペン4とかの筐体に、OSはペケピーか
      2000よね。古いOSの方が対応して
      いる場合が多いし。」
ミツキ「ネット関連は最新OSに委ねるとして、古い
    機器を動かすには古いOSしかないですよね。
    今のTさんのスタイルがそれですし。」
ミスターT「サブマシンがその真骨頂だったんだがの。
      今や稼動させる事すらままならぬと。」
ナツミA「手前に置いてある物品が、まず尋常じゃない
     と思いますけど。」
シルフィア「正に倉庫そのものよねぇ。」
ミスターT「多分、ウネウネが大量に居ると思う。」
ミツキ「ぎゃー! 完全駆逐してやるわぅ!」
ナツミA「大いに同意。」
シルフィア「はぁ・・・生活環境を改善しなさいな。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そう、ウネウネが暴れている場合が多々ある訳で@@; アイツ等は一体
何なんですかね(−∞−) 恐ろしい感じですわ@@;

 ともあれ、変換ツール群の需要は、自分としては重要だと思います。今の
家電品などに搭載されている端子が、とにかく汎用性の意味合いでは脆弱と。

 幾ら性能が高くても、汎用性がなければ脆弱そのものですよq(*血*)p
レガシーポートが必要になると思うのですがね。つまり原点回帰と@@p

 まあ何だ、これらは自前で揃えていくしかありません。今後もこれらの物品
で出費がかさみそうです(>∞<)(日曜12:48)
R 3. 3. 7 (日)

No.6353
単独での予約わぅ AM0:27

 早めのカキカキ(土曜13:03)。コジマ電気のダイレクトメールに、
PS5の抽選券が同梱されていた流れで。それを用いて、先程本体の抽選予約
ですか、それを行ってきました。

 ただ、当たってしまった場合、約55000が出るんですがね(−∞−)
トンチャンが別途欲しがっていたので、買って貰う感じになるかと。

 本体約55000ですか・・・本当に高いですわ(>∞<)

 と言うか、本体があってもソフトがないと話になりません。更にHDMI
端子をS端子に変換するツールも必要なので、かなり厳しいんですがね><;
ともあれ、今年初の運試しになりそうです。はたして、どうなる事やら@@;
(土曜13:07)



 雑談バー。

ナツミA「当たったらどうするんですか・・・。。」
シルフィア「君に資金がないのに、よくぞまあ挑む気に
      なったわね・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! わたが代引きしちゃるわぅ!」
ナツミA「当面、茶菓子が買えなくなるけどね?」
ミツキ「それは困るわぅ。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今年初の運試しになると思う。
      それに、仮に運用させて貰えても、他にも
      必要なパーツがあるから稼動は厳しい。」
ナツミA「あー、変換ツールなどですか。PSプラスの
     課金に関しては問題なさそうですが、他は
     問題がありますからね。」
シルフィア「物品での問題やらが出てくるというね。」
ミツキ「そもそも、プレイするソフトはあるんです?」
ミスターT「7エンパ・無双オロチ3・無印8とかか。
      7エンパはデータの受け継ぎが可能だから
      無力にはならないが、他は最初からになる
      からねぇ。」
ナツミA「本当に色々と悩ましい感じですよ。」
シルフィア「欲望は際限がないからねぇ。」
ミツキ「わたの茶菓子の欲望を見よっ!」
ナツミA「食い漁り過ぎて太る結末と。」
ミツキ「ジーザス!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 とまあ、当選してしまったら大変な事になる訳で@@; 嬉しいには嬉しい
のですが、自分の物品ではないのは間違いないので、代理購入権的な感じに
なるのかと。悩ましいですわ(−∞−)

 ともあれ、色々とあったりもしますが、何とかやっていきますわ><;
(土曜13:19)
R 3. 3. 6 (土)

No.6352
ドライブの修理わぅ AM0:27

 早めのカキカキ(金曜12:45)。タイトルのそれは、水曜日に定期的に
ご依頼を受けているマックPCの換装ドライブで。メディアの認識不良の改善
として、ドライブの換装を行っていました。

 が、どうやらドライブ自体の入手が厳しくなっているようで、それに伴い
別の修理方法を画策している次第で。挙げるとすれば3通りでしょうか。

1:従来通り、本体に合ったドライブを入手する
2:ウインドウズ用のドライブの搭載を試みてみる
3:ピックアップレンズの掃除による延命


 と言う感じで。1は今まで通りですが、ドライブ自体の入手が厳しくなると
今後は除外される可能性もあります><;

 そこで別案としての2になり、ウインドウズ用ドライブを搭載して、認識
するかどうかという流れで。これが成功するなら、態々純正ドライブを入手
する必要はなくなります。要検証実験が必要ですが><;

 3はまあ、従来通りの安易な修理方法と。ピックアップレンズをアルコール
を塗布した綿棒で掃除し、認識率を戻すというもので。ただこれは、間違い
なくその場凌ぎなので、直ぐにダメになる恐れもあります><;

 特に3は、レンズの内部まで埃が入っていると、最早手が付けられない状態
に陥りますし・・・。となれば2をトライしてOKならば、それを実行する
のが無難でしょう。

 マックマシンの勝手が全く分からないので、ウインドウズ用のドライブを
搭載して動くかどうかが問題ですが・・・。認識はすると思いますけど@@;

 そんな感じで色々と悩んでいる次第です(−∞−)(金曜12:52)



 雑談バー。

ナツミA「ドライブのレンズは、内部まで埃が入った
     場合は、修復不可能になりますからねぇ。」
シルフィア「レンズ自体の交換か、ドライブ自体の換装
      かになる訳よね。」
ミツキ「挙がっている件の、ウインドウズ用ドライブを
    使うのは?」
ミスターT「マックのチップセットか分からないが、
      それが拒否反応をしないなら搭載は可能と
      思う。」
ナツミA「そもそも、マックもウインドウズも、使って
     いるパーツはどれも同じなんですけどね。」
シルフィア「あるとすれば、ソフトウェアの問題かな。
      一部はまるで勝手が違うし。」
ミツキ「うーん、現状を維持しつつ修理となると、結構
    厄介になりそうな感じと。」
ミスターT「ウインドウズ用ドライブでも、問題なく
      認識すると思うんだがね。」
ナツミA「要検証でしょうね。例えば、もし次のご依頼
     があった場合、それまでにウインドウズ用
     ドライブを用意しておき、搭載してみるのも
     良いかも知れません。」
シルフィア「それで認識すれば、以後の換装用ドライブ
      として使える訳だしねぇ。」
ミツキ「資金はどのぐらいなのです?」
ミスターT「俺は交換する役割だけで、パーツの購入
      などはクライアントさん一辺倒。」
ミツキ「なるほど、となると後手に回るしかない感じに
    なる訳で。」
ナツミA「それか、予め用意しておき、それを使って
     検証実験も兼ねる、よね。」
シルフィア「それが無難かなぁ。」
ミスターT「まあともあれ、この手の作業はぶっつけ
      本番しかないしな。次の機会までに何とか
      考えてみる。」
ナツミA「はぁ・・・Tさんは、ハードウェアになると
     途端に燃えますからねぇ。」
ミツキ「ソフトウェアなら姉ちゃんとシルフィアさんの
    独壇場と。」
シルフィア「そうね、それなりにできるクチだし。」
ナツミA「ポチもソフトウェア派よね?」
ミツキ「うーん、どちらかと言うとハードウェア?」
ミスターT「生前はゲームの改造とかやっていたとの
      事だったけど。」
ナツミA「ゲームの改造は簡単ですよ。」
シルフィア「君には難しい部類に入ると思うけどね。」
ミスターT「エイティーンホイーラーのタイム固定が
      欲しかったわ。マップ内を永延と走り回る
      事をしたかった。」
ミツキ「ゲーム機が上位になればなるほど、改造は凄く
    難しくなりますからね。」
ミスターT「PS1なら、単体で改造が可能なツールは
      あるが。サガフロでの戦闘回数の調査とか
      もしていたし。」
ナツミA「それが燻り事変の淵源と。」
シルフィア「はぁ・・・色々と大変よね。」
ミツキ「探究心が仇になるという。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。」


 そう、一歩突っ込んだ探究心が仇になる事は日常茶飯事ですわ(−∞−)
それでも、その瞬間の楽しみを求めて、突っ込んで行くのが常なのですがね。
本当に悩ましいですわ><;

 ともあれ、ドライブの件は検証実験が必要でしょう。この手の作業自体、
ぶっつけ本番でしか得られないものですし。本当に悩ましい限りですわ><;

 まあ何だ、一歩ずつ進んで行きますよ@@b(金曜13:08)
R 3. 3. 5 (金)

No.6351
縮尺から考えるわぅ AM0:12

 早めのカキカキ(木曜12:57)。タイトルのそれですが、先ずは影響
された部分からの流れでして><;

 いえ、トンチャンがガンプラに再熱し始めていて、しかも本格的な作成まで
手を出し始めました@@b 塗装道具群すら揃えだしているので、マジモノ
での手の入れ込み様でしょう><b

 自分は今も小説・マンガ・アニメ熱が冷めぬ状態なので、流石にそちらには
傾きませんでしたが@@; ただ・・・覆面の警護者や探索者の劇中で登場
している、あの2大ガンシップのオリジナルに傾きだしている次第で@@;

 ええ、戦艦大和と潜水艦伊400です(−∞−)

 とは言うものの、実際に購入するかどうかは不明ですが。更に組み立てて
置く場所もないので、多分キットを購入して未開封のまま放置するかと><;

 で、ここで初めてタイトルのそれに帰結する訳で。実際にプラモデルキット
のサイズと、本物のサイズの縮尺を計算した所、若干のズレはあったものの
殆ど変わりありませんでした@@b

 つまり、警護者や探索者の劇中が再現できる可能性が!d(☆∞☆)b

 とまあ、そんな野望が出だしている次第です@@; ちなみに、両方とも
合わせて大凡2万いくかいかないかぐらいですね><;

 一番デカいモデルの戦艦大和と縮尺が合う、潜水艦伊400があれば更に
良いのですが@@; 流石にこれは無理そうです><; 350分の1サイズ
が無難かも知れません><;

 ともあれ、あちらこちらに現を抜かすこの頃です@@;(木曜13:04)



 雑談バー。

ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息を付くと、シワが増えるわぅ。」
ナツミA「私達は“ここでは”不老不死でしょうに。」
ミツキ「おおぅ♪」
シルフィア「不老不死ねぇ・・・。」
ナツミA「それよりも、次はプラモデルですか。」
ミスターT「トンチャンが本格的に、ガンプラに没頭
      しだしているのよね。それに影響されて、
      大和と伊400に傾いた訳で。」
シルフィア「その2艦だけど、警護者と探索者の流れを
      汲む感じよね。」
ミスターT「本当にそう思う。実際に縮尺やら何やらが
      脳裏に浮かんでてね。メインのガンシップ
      では、この2艦が目玉になるし。」
ミツキ「サイズはどんなタイプです?」
ミスターT「メーカーはタミヤ製で、縮尺は350分の
      1の奴になる。これなら2艦とも出ている
      から、丁度良い縮尺なのを確認したわ。
      精巧を狙うなら、250分の1だったか、
      それが理想的なんだが、価格が2倍に跳ね
      上がる。」
ナツミA「それだと大和は手に入っても、伊400が
     手に入らないという感じですか。」
ミスターT「そうなるねぇ。そこまでデカいサイズの
      伊400を見た事ないし。」
シルフィア「市販品の大和で一番デカいのは?」
ミスターT「200分の1だったと思うわ。350・
      250・200、どれも一度購入した事が
      あるよ。」
ミツキ「おー、やりますね。」
ミスターT「部屋の片付け時に俺も同意したが、全て
      トンチャンに解体されたがね・・・。」
ミツキ「あらら・・・。」
ナツミA「あー、あの時ですか・・・。」
シルフィア「難儀よねぇ・・・。」
ミスターT「今は、空母赤城が未組み立てで放置中。
      あと、セブンイレブン版のベアッガイ3が
      未開封で放置してある。」
ナツミA「購入したのは良いが、組み立てる機会がない
     という感じですねぇ。」
シルフィア「仮に大和と伊400を購入しても、組み
      立てる機会はなさそうよね。」
ミスターT「内部のキットを見て、ウヘヘウヘと眺めて
      いそうだわ。」
シルフィア「何その変態行為。」
ミツキ「ま・・まあ分からないでもないですけど。」
ナツミA「作品群へのインスピレーションに一役買うと
     思いますし。」
ミスターT「まあ何だ、そんな野望があったりする。」
シルフィア「作品を描き切らない状態で、よくぞまあ
      現を抜かせるわねぇ・・・。」
ナツミA「悩ましい感じと。」
ミツキ「インスピレーションは霊感わぅ!」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、戦艦大和と潜水艦伊400のプラモデルに魅了されている次第で。
どちらも劇中のレプリカシリーズにも当てはまるので、上手く組み立てつつ、
改修ができれば・・・ふふり(☆∞☆)

 まあ流石に、スーパーレールガンのギミックは無理そうですがねぇ><;
後はハリアーU部隊とか><; そこまでの縮尺のキットがないので><;

 まあ何だ、色々と野望が出まくる今日この頃です@@;(木曜13:18)
R 3. 3. 4 (木)

No.6350
漁りは細かく続くわぅ AM0:34

 早めのカキカキ(水曜11:06)。まあ、タイトルのそれは、今もマンガ
本を細かく漁っているそれなのですがね@@; 懲りずに続いている次第で。

 と言うか、これは継続購入すると思った作品は、今も続いている訳ですが。
これだけは避けられそうにありません><;

 各作品は、作者さんや創生に携わる方々の魂が込められた逸品。ならば、
厳粛に拝受させて頂くしかありません。過剰な考えかも知れませんが、ここは
しっかり定めておきたい所ですし。

 ともあれ、今後もこの流れは続きそうです(−∞−)(水曜11:09)



 雑談バー。

ナツミA「あー・・・まあねぇ。」
ミツキ「アーマード・コアわぅ!」
シルフィア「ボケはいいから。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ それでも、各作品への情熱、
    今も続いている感じと。」
ミスターT「創生された作品群は、作者さん方の魂が
      込められているしの。以前はただ漠然と
      購入するだけだったが、今は厳粛に拝受
      させて頂いている思いになってる。」
ナツミA「まあそこは良いと思います。むしろ、作者
     さん方の作品への思い入れは、凄まじいもの
     になるでしょうし。」
シルフィア「そこは同意するわね。並々ならぬ思いが
      あったればこそ、描けるものになるし。」
ミスターT「本当にそう思う。」
ミツキ「しかし、一歩出る差は何なんですかね?」
ナツミA「やはり第3者視点かな。一部だと主人公視点
     のみで進んでいるのもあるけど。」
シルフィア「敵側やその他の描写がないのは、非常に希
      になるし。」
ミスターT「本来ならば、相手側の様相を窺い知るとか
      できないと思うんだがね。それこそ、密偵
      や使い魔を派遣して実現できるが。」
ミツキ「敵側視点が一切ないのが欠点でしょうね。」
ナツミA「探索者も警護者も、それらを追加すれば改善
     できそうな気がするけど。」
シルフィア「後は敵の名前かしら。」
ナツミA「まんま総称で済ませてますからね。」
ミツキ「風来坊では5大悪役が該当と。」
ミスターT「悪役はなぁ・・・。」
ナツミA「逆に味方が飽和状態なのも欠点かと。どの
     作品群も、登場人物は多くて10人や20人
     ぐらいですし。対してTさんのは凄まじい
     人数ですからね。」
シルフィア「探索者だと、メインキャラ群だけで30人
      とかザラだし。」
ミツキ「誰が誰だか分からなくなる感じなのが、何とも
    言い難いかと。」
ミスターT「アルエキファイタが現形だからなぁ。」
ナツミA「4435人自体が異常ですよ。それに新たに
     追加されたキャラもいますし。」
シルフィア「私達ぐらいよね、固定化された存在でいる
      事ができているのは。」
ナツミA「しかも、なかなかにヘビーな設定がされて
     いますし。」
ミツキ「悩ましい時は食べるに限るわぅ!」
スミエ「ほほい。“肉豆腐”に“すき焼き”でござい。
    最近は息子が夜食のレシピを考えるのに、苦戦
    していると伺っていますけど。」
ミスターT「あー、叔父さんがボヤいてたわ。」
スミエ「Tちゃんが色々とフォローしないとね。」
ミスターT「カレー味が一品だけあれば、それだけで
      ご飯が進むんだが。」
スミエ「Tちゃんは昔から一品だけで済ませてますから
    ねぇ。」
ミツキ「超安上がりわぅ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 ご飯に関しては、おかずにカレー味の一品があるだけで済みます@@;
他は殆ど要りません><; だから太れないんですよね(−∞−)

 ともあれ、今後も創生に関しては色々と悩まされそうです><; まあでも
先は長いですし、コツコツと進んで行きますわ@@;

 ちなみにこの後、PC修理のご依頼が来ると思われるので、その前に色々と
雑用などを済ませておきます><; 頑張らねばね@@b(水曜11:23)
R 3. 3. 3 (水)

No.6349
調整が難しいわぅ AM0:14

 早めのカキカキ(火曜12:44)。既に描いた作品の調整は、かなり難儀
であるのは言うまでもなく。特に警護者のラストがそれで、従来では撃破する
相手を生かす方に切り替えたのが最大の問題でも@@;

 ただこちら、探索者の流れを踏まえれば、どうしてもそうせざろう得ない
状態という><; 最初から完全悪で存在されていたら、ここまで苦戦する
事はなかったのですがね(−∞−)

 まあでも、話の中間では敵対するものの、最後は味方になるのは良くある事
です@@b ハッピーエンドは必ず掴む方針で、このまま突き進みますわ。
頑張らねばね><;(火曜12:47)



 雑談バー。

ミスターT「警護者の途中改修は悩ましい。」
ミツキ「ハッピーエンドは定石わぅ!」
ナツミA「各キャラの今までの経緯は除外するも、本編
     の最後はハッピーエンドに終わらせたい所
     よね。」
シルフィア「そもそも、T君がバッドエンドを考える
      自体、考えられないんだけど。」
ナツミA「そうですよねぇ。」
シルフィア「フリハトの本家では、イベントでの死去が
      あった4人が、アレンジ側では全員生存
      しているし。」
ナツミA「ん? 敵側はどうなるんですかね?」
シルフィア「今のT君は、相手を殺害する事を良しと
      してないからねぇ。と言うか、人間以外の
      生命体はどうなるのか、と言う話になって
      くるんだけどね。」
ミスターT「それを考えると、探索者の流れがかなり
      変わってくるんだけどな。」
ミツキ「人間の殺害はNG、他はOK、超理不尽極まり
    ないわぅ。」
ナツミA「そうよね。変な言い方だけど、全てを対等に
     見るなら、公平な排除が望ましいわね。」
シルフィア「公平な殺害とか。」
ナツミA「今は不公平ですからね。」
シルフィア「元となる概念自体が論外極まりないし。」
ミスターT「中途半端に進んだ結果が、これになって
      いる訳だが・・・。」
ミツキ「他者に迷惑を掛ける悪人の類は、容赦なく殺害
    しても良いと思いますけどね。野放しにする
    事で被害が拡大し、当事者その人が更なる罪を
    重ねる事になりますし。」
ナツミA「これ以上の罪を重ねないための殺害、か。
     烏滸がましいにも程があるわね。」
ミツキ「引き金を引かねばならない時がある、です。」
シルフィア「トライガンのヴァッシュさんみたいに、
      大切な存在を守るために引き金を引く、
      正にその流れと同じよね。」
ミツキ「相手が悪人なら尚更ですよ。Tさんは本当に
    優し過ぎますから。」
ナツミA「私達なら、容赦なく潰せるんだけどねぇ。」
シルフィア「そこはまあ、容赦なくよね。」
ミツキ「断固とした鉄槌を下してやるわぅ!」
ミスターT「色々と悩ましいわ・・・。」


 ここはどうなんですかね。各作品に存在する、他者の殺害の描写。当然その
様相は色々とありますが、自分の場合は悪人や絶対悪などに限りますが。

 それでも、できればそれらは除外したい所なのですが。では魔物なら容赦
なく潰すのか、となってきますし。本当に悩ましい限りです(−∞−)

 まあもしここが解決できるなら、一歩先を進めるようになると思いますが。
まだまだ課題は山積みですわ(火曜13:01)
R 3. 3. 2 (火)

No.6348
再び停滞気味わぅ AM1:27

 早めのカキカキ(月曜12:59)。タイトル通りで、再び停滞気味に陥る
カキカキの様相@@; 各ネタはあるものの、実際に表現するまでに頓挫する
感じという><; 本当に悩ましい限りで(−∞−)

 そもそも何度も挙げますが、本来ならば腰を据えて長期間掛けて描くのを、
かなりの短期間で描いているのが原因でも。まあ、ある程度プレッシャーが
あったから、今まで続いたのでしょうけどね@@;

 それでも、何処かで停滞に陥るのは言うまでもありません。勢いだけでは
進めないものなのだと。それを痛感させられています><;

 まあでも、3作品をローテーションで配置したので、以前よりも3分の1に
まで負担が軽減されましたが。ともあれ、油断しないようにせねば・・・。
先は長いです><;(月曜13:03)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・8+ラスダン9でした><;
(1:27)



 雑談バー。

ナツミA「はぁ・・・まあ、分かり切った事ですが。」
シルフィア「書いてある通り、勢いだけでは進まないと
      言う事よね。」
ミスターT「本当に悩ましい・・・。」
ミツキ「風来坊ですら、大凡10年近く掛かって完全
    完成しましたからね。警護者でも5年近く。
    それを探索者はたった1年近くで、警護者に
    匹敵する内容まで描いていますし。」
ナツミA「内部の描写も、何処かチグハグする部分が
     多いのも問題かと。」
シルフィア「噛み合わない、ねぇ・・・。」
ミスターT「デカい流れで構築していたなら、そんなに
      苦戦するものじゃなかったんだけどね。
      そもそも、異世界設定は各作品を見て、
      それに肖っての創生だったし。」
ミツキ「正に急拵えの突貫作業という。」
ナツミA「それでも、何とか描けてきたのは、ベースが
     警護者だったからかも知れないわね。」
ミツキ「でしょうね。これがゼロからの創生だったら、
    逆にある程度進んでいたかも知れません。が、
    その場合は毎日アップは無理でしょう。」
シルフィア「今までよくぞ耐えてきたとも言えるわね。
      まあ今は3作品体制だから、通常の3倍の
      時間が掛かり、逆に従来の3分の1まで
      軽減された感じになるし。」
ミスターT「はぁ・・・色々と悩ましいわ・・・。」
ミツキ「例の新プランをSRPGスタジオをベースと
    するなら、今度は一部の無敵を解除し、更に
    登場人物を一新するしかありませんね。あと、
    多分私達もゲスト出演すると思いますけど。」
シルフィア「キャラ名は踏襲するとして、内部記憶云々
      などの受け継ぎは除外した方が良いわね。
      ただ、何処かで通じ合う部分はあるという
      感じになるけど。」
ナツミA「正にソウルリンクの理と。」
シルフィア「新たなスキルで出そうよね。」
ミツキ「支援効果増加と。」
ミスターT「諸々を踏まえて、回復効果も欲しいわ。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とにかく、再び停滞状態なのが“手痛い”という@@; もう少し吟味して
描けば良かったと本当に後悔しています><;

 まあでも、これも何度も挙げていますが、ここまで来たら最後まで突っ走る
しかありません。広げた風呂敷(シナリオやストーリーの意)責任を以て、
最後まで閉じ切らねばね(−∞−)(月曜13:13)
R 3. 3. 1 (月)

No.6347
不安定な外付けHDDわぅ AM0:34

 早めのカキカキ(日曜14:11)。J32改Uに搭載の外付けHDD群。
最近は不調なドライブがあり、かなり悪戦苦闘している様相で(−∞−)

 まあ、大体不都合を起こすのは、ドライブレター上でのTとSの2つになる
のですがね@@; 特にTは癇癪を起こすみたいに途中で止まり、Sは一度
不調になると色々とケーブルを抜かないと認識しやがりませんq(*血*)p

 まあでも、一応認識して動いてくれるので問題はないのですがね・・・。
このイタチごっこには本当に参りますわ@@p

 ともあれ、直ぐに交換できる様相でもないし、このまま使い続けるしかない
のも実状で@@; 本当に困った機器群です><;

 と言うか、恐らく使い手にも問題があると思うのですがね@@; 全ては
自分次第と言う事になりそうですわ@@; 何とも><;(日曜14:15)



 雑談バー。

ナツミA「USB機器は、接続の仕方で恐ろしいまでに
     不認識をしやがりますからねぇ。」
シルフィア「内部情報ウンタラの話よね。詳しい事は
      分からないけど。」
ナツミA「いえ、本家本元のシルフィアさんや私なら、
     恐らく原因を突き止められるでしょう。」
シルフィア「なるほど、今の私達はT君に依存している
      から、知識や経験は彼止まりと言う事に
      なる訳よね。」
ナツミA「具現化されるキャラの悲しい定めと。」
ミスターT「何にせよ、これらシステム群を一新すると
      なると、軽く10万は掛かると思う。今は
      このまま使い続けるしかない。」
シルフィア「1Fレグザ・レコーダーの外付けHDD群
      にも、約10万近く費やしたとも聞いて
      いるしねぇ・・・。」
ナツミA「Tさんは一度凝り出すと、徹底的に突っ走る
     傾向にありますからねぇ。」
ミツキ「人はそれを変人と呼ぶのだよ諸君。」
シルフィア「元から変人だから仕方がないと思う。」
ナツミA「変態気質の変人よね。」
ミスターT「普通の人と言われるよりは遥かにマシ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミツキ「何事にも資金が掛かるのは仕方がないです。
    特にPC群は相性問題などもありますし。全て
    を解決するのは無理な話ですからね。」
ナツミA「相当な資金群があれば、叶う野望でもあるの
     だけど。」
シルフィア「この場合はもう、デスクトップPCで構築
      するしかないわね。」
ミスターT「サブマシンか。完全に埋もれていて、稼動
      させるのは現状無理だと思う。」
ナツミA「それよりも先ず、停止中の複数の160GB
     HDDから、サブマシンのOSをドライメ
     経由で引っ張り出し、そこに施しを行い、
     しかるべき器たるHDDに入れねばならない
     ですからね。」
シルフィア「デスクトップPCになるなら、調整次第
      ではSATAが使えるからね。2TBとか
      投入が可能になるし。」
ミツキ「自作PC故に、リカバリー区画を考える必要が
    ないのも利点と。」
ナツミA「確かにそうよね。」
ミツキ「そもそも、リカバリー区画って、トルイメが
    あれば滅多に使いませんよね。削っても問題
    ない感じがしますけど。」
ミスターT「俺が削ると思うか?」
ミツキ「ないですね、うん。」
ナツミA「ないですよね、はい。」
シルフィア「ないわね、ええ。」
ミスターT「その3者返答だが、纏めた方が良いのかと
      思ったんだが。」
シルフィア「良いんじゃない?」
ナツミA「一括するのも味気ない場合もありますし。」
ミツキ「表現が難しいですよね。」
ミスターT「はぁ・・・色々と悩ましいわ。」


 とまあ、ボケ絡みも入った様相と@@; ともあれ、HDD群には終始、
本当に悩まされ続けています@@; まあ、上記で挙げた通り、使い手の要領
が悪いのが原因なのでしょうけどね(>∞<)

 ともあれ、使えるうちは頑張って頂かねばなりません。今はこれらに資金を
投じる余裕すらありませんし。色々と悩ましいです@@;(日曜14:26)
R 3. 2.28 (日)

No.6346
順調な稼動わぅ AM0:40

 早めのカキカキ(土曜12:51)。叔父さんに散髪して頂きました@@b
恒例の丸坊主です><; あと、この報告は下記のカキカキの後なので@@;

 ともあれ、丸坊主はステータスになってますね@@b 今後もこのスタイル
で進めればと><; 何とも(−∞−)(0:40)


 タイトルは、先日攻略した各PCに関してで。今の所は不都合らしい不調は
出ておらず、順調な稼動をしてます@@b

 ただ、まだ熟成はしていないため、何処でどう転ぶか分かりません。油断
しないようにせねば@@; まあ、マシン自体のレスポンスは良いので、後は
自分の運用次第になりますがね(−∞−)

 ちなみに、蓄電池的な役割のJ80改Uですが、こちらのクレードル化を
解除し、WinXPマシンにできればと画策中で@@; まあ、実際に行う
のは先になりそうですが><;

 レガシーポート群が配置されたマシンは貴重なので、それなりに稼動して
くれれば幸いかと。ただこれ、何か時偶不調になるんですよね@@; 7なら
問題ないのですが、あの超重い環境は参りモノですし@@;

 まあ何だ、色々とあってテンヤワンヤです><;(土曜12:58)



 雑談バー。

ミツキ「覆面の冒険者、と仮定して、どんな様相になる
    のか考察わぅ。」
ナツミA「んー、コツコツと進んでいくタイプかな。
     SRPGスタジオのスキルを反映させると
     なると、ベースはシミュレーション作品に
     なるし。」
シルフィア「そうなると、流浪人の流れを汲む感じに
      なるわね。向こうはバリバリそっちの流れ
      になるし。」
ミツキ「途中で頓挫した、旧流浪人の流れは汲めない
    わぅ?」
ミスターT「俺か? んー、向こうは話の展開がかなり
      違っちまってるからねぇ。新流浪人は今の
      警護者の流れがあるから、扱い易いとは
      思う。あと、魔女軍団が最初から入って
      いるので、半分だけ墓堀人が入ってる。」
ナツミA「旧墓堀人は、魔女軍団との対峙ですからね。
     むしろ、デモソウの流れが色濃いと。」
ミツキ「公使が出てくるわぅ。」
シルフィア「ブヨムシよねぇ。」
ミスターT「冒険者か苦労人か、今はこのどちらかで
      悩んでる。後は新墓堀人だが、こちらは
      全く進んでいない。」
ナツミA「現状は探索者をベースにしてますからねぇ。
     それに警護者もラストが未完成ですし。」
シルフィア「探索者は現在進行形だけど、警護者は早め
      に終えておかないと後が大変よ。」
ミスターT「ああ、何とかしないとマズい。」
ミツキ「ラスボスの黒いモヤちゃんが、警護者と探索者
    のキーパーソンになるわぅね!」
ナツミA「大元が天の川銀河を覆い尽くす規模の、負の
     力なのがねぇ。それが生命体に転生と。」
ミツキ「電撃が飛ばせるわぅか?!」
シルフィア「それだけのデカい存在が縮小したのなら、
      案外飛ばせるかも知れないわねぇ。」
ミツキ「ワンコの力を知れー!」
ナツミA「ニャンコのパワーも知って欲しいけど。」
ミスターT「叔父さんとダベった事があるが、ニャンコ
      がもし忠実的だったら、ワンコに匹敵する
      可愛さだったと言う見解が。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「ワンコの忠実さは一塩だからねぇ。」
ミツキ「しかし! 自然界ではニャンコの天下わぅ!」
ナツミA「ライオン・トラ・チーター・ヒョウなど、
     恐ろしい布陣だからねぇ。」
ミツキ「ワンコの力は弱いわぅ。」
ミスターT「そこはメカドッグ部隊。」
ミツキ「ガッシガシにしてやるわぅ!」
ナツミA&シルフィア「悩ましい。」


 自然界はニャンコの天下と@@; しかも、百獣の王たるライオンさんが
鎮座してますからね><; 干支に参加のトラさんや、速さでは最強クラスの
チーターさんに、他にもジャガーさんやヒョウさんなどなど。

 対してワンコは、オオカミぐらいでしょうか@@; この差は・・・><;
ちなみにハイエナさんは、どちらにも属さない特殊種族のようですね@@;

 とまあ、冒険者と苦労人のプランは、まだまだ練らないとマズそうです。
特に内部設定をどうするかで悩んでいるので、実働は先になりそうですし。
本当に悩ましいですわ><;

 まあ何だ、右往左往しながらも進んで行きますよ@@b(土曜13:11)
R 3. 2.27 (土)

No.6345
眠気は続くわぅ AM0:36

 早めのカキカキ(金曜12:59)。タイトル通り、眠気が酷い><;
火曜・水曜・木曜と、午後以降の通常起床ができていません><; 幸いにも
夜飯は取れているので痩せてはいませんが(むしろ太っている@@;)。

 ただ、そろそろこの不摂生から脱却しないと、後々厄介になるのは言うまで
もありません。十分注意せねば・・・(−∞−)

 まあともあれ、色々と何とかしていかねばなりませんからね。今後も十分
気を付けねば><;(金曜13:01)



 雑談バー。

ミツキ「次の作品の目星は付いているわぅ?」
ミスターT「覆面の冒険者か苦労人、が無難かと思う。
      内容はどちらも、少数精鋭での旅路をする
      もの。」
ナツミA「冒険者だと、例のランク制度ありきの仕様に
     なりますか。後者は誰かしらの加勢をし、
     苦労するという感じでしょうかね。」
シルフィア「流浪人と探索者で、異世界惑星風の作品は
      出揃っているからねぇ。ただ、今度は宇宙
      種族の設定はない方が良いかもね。」
ナツミA「SRPGスタジオの各スキルの反映だと、
     シミュレーション作品になるかと。」
シルフィア「エムブレの流れを汲む、か。そもそも、
      流浪人自体の淵源がエムブレだし。」
ミツキ「ラスボスが定まっていないわぅ。」
ミスターT「結局は破壊神とかの、超越した相手との
      対峙に帰結しそうだがね。」
ナツミA「警護者の最後も、黒いモヤという天の川銀河
     に匹敵する存在でしたし。宇宙種族の概念を
     取り入れたばかりに、この様な逸脱した仕様
     になりましたし。」
シルフィア「まあでも、現実世界を維持しつつ、そこに
      ファンタジー世界を入れられたのは幸い
      だったのかも知れないわね。」
ナツミA「確かに。宇宙設定は全ての作品群の、言わば
     基礎的な概念に位置付けられますからね。
     そこで流浪する宇宙種族なら、問題なく描写
     できますし。」
ミツキ「各ペンダント効果も理に適った代物わぅ。」
ミスターT「バリアとシールドの概念が、全てにおいて
      逸脱し捲くったのがね・・・。」
ミツキ「物理に魔法が一切通用しないわぅ!」
ナツミA「精神攻撃のみ入るけど、相手によっては全く
     通用しないからねぇ。」
シルフィア「スパロボの各バリアみたいに、一定の攻撃
      で弾けるとか必要かな。」
ミツキ「それだと、無敵の力にならないわぅ。」
ナツミA「無敵の力ねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、次は冒険者か苦労人、どちらか
      になりそうよ。」
ミツキ「怖いねぇ・・・怖いから寝るわぅ!」
***その場で寝転び寝息を立てだすミツキの図***
ナツミA「はぁ・・・何時もの事よね。」
シルフィア「私達も寝たい気分よねぇ。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 とまあ、宇宙種族設定は、全ての作品で追加できる要因とも。宇宙自体が
全ての作品で描写が可能なので、そこで暴れる種族なら問題なく展開できる
でしょうし。

 まあ、この設定により警護者が逸脱した様相になったのですがね(−∞−)
後々考えると、非常に浅はかな設定だったかも知れません><;

 ともあれ、ここまで来たら最後まで突っ走るしかありません。今後も奮起
していかねば><;(金曜13:13)
R 3. 2.26 (金)

No.6344
古い無線LANルーターわぅ AM0:08

 早めのカキカキ(木曜11:36)。タイトルのそれは、古い無線LAN
ルーターの事で。トンチャンの一品と自分の一品があるのですが、何時の間
にか動かなくなっていたという@@;

 多分ACアダプターが抜けてしまったのだと思いますが、今は稼動してない
状態で。まあ、アーテムとネットギアとバッファローの3機種が布陣を構えて
くれているため、全く問題はないのですがね(−∞−)

 と言うか、3台体制でも結構な負荷が掛かりそうですが。ええ、回線の混線
です@@; まあ、一応使えているので問題はないかと><;


 そう言えば、光回線を導入して、その後の右往左往のシドロモドロから、
早いもので1年が経過してますね@@; マイホムペの閲覧は、一応問題なく
なっていると思われます。このカキカキを見れれば見れますし@@;

 今までに回線が普通になったのは、確かメンテナンス以外では1回もないと
思いました。偶にバッファロー無線LANルーターが不都合を起こしたりして
いますが、特に気になる所ではありません@@;

 まあ何だ、今の環境を維持できれば幸いです(>∞<)(木曜11:40)



 雑談バー。

ナツミA「本来ならば、無線LANルーターは回線の
     混線があるので、1台だけの方が良いと思う
     のですがね。」
シルフィア「彼が1台だけで留まると思う?」
ナツミA「ありませんね。」
ミスターT「何とも。」
シルフィア「そもそも、2台が離脱する前だと、5台
      体制だった訳、か。不都合が起こるのは
      言うまでもない感じよね。」
ナツミA「ええ、間違いなく。」
シルフィア「それにしても、光回線はあまり止まる事が
      ないみたいね。CATV回線は止まったり
      していたみたいだけど。」
ミスターT「そこは大いに痛感してる。CATV回線の
      不通度は結構起きていたし。対して光回線
      は今の所、1回程度しか止まってない。」
ナツミA「そりゃあ、光ですから。」
ミツキ「光あれ! ピカーン!」
ナツミA「・・・バルス!」
ミツキ「ぎゃー! 目がー! 目がぁー!」
シルフィア「ええっ・・・。」
ミスターT「大いに悩ましい・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ まあともあれ、今のPCの
    回線状況は、常時接続の不通は有り得ないと
    言った感じですからね。オンライン作品をやる
    場合は、絶対に止まってはいけませんし。」
ナツミA「そうよね。凄い機器だと、確かダブルLAN
     で安定感を得るとかあったような。」
ミスターT「それも伺った事がある。ただ、俺の知識
      では行った事はないが。」
ナツミA「私達もTさんの知識ありきなので、Tさんが
     知らないものは述べれませんし。」
シルフィア「具現化キャラの欠点は、召喚主の知識や
      経験の範囲内でしか動けないからねぇ。」
ミツキ「わた達は召喚獣わぅか?!」
ナツミA「ポチはワンコとして、私とシルフィアさんは
     ニャンコかしら。」
ミツキ「んにゃ、ケルベロスに白虎わぅ。」
ナツミA「何その真逆の種族。」
シルフィア「地獄の番犬ケルベロスに、四神の1体と。
      恐ろしいまでの差よね。」
ミツキ「差が・フロンティアわぅ?」
ナツミA「んー、0点。」
ミツキ「ジーザス!」
シルフィア「はぁ・・・今日もイケイケよね。」
ミスターT「ノホホンができるのは有難い証拠よ。」


 とまあ、何ともです@@; ともあれ、あれだけ厄介だと思っていた光回線
でしたが、今は普通に使えている事に感謝するしかありません(>∞<)

 昨年初頭は、とにかく右往左往のシドロモドロのしっ放しでしたし@@;
慣れと言うのは本当に恐ろしいですわ(−∞−)

 まあ何だ、今の環境には本当に感謝しています。今後もご享受に与れれば
幸いですにゃU≧∞≦U(木曜11:52)
R 3. 2.25 (木)

No.6343
眠気が酷いわぅ AM0:39

 早めのカキカキ(水曜12:54)。昨日は夜の通常の状態で起きれず、
ギリギリ間に合う感じだったという@@; とにかく眠気が酷く、仮眠が本眠
になっている感じです><;

 まあ、一応何とかなっているのは奇跡的と言うか何と言うか(−∞−)
コロウイ事変も蔓延っているので、油断しないようにせねばね><;

 また、この数日間は肌寒くなる流れなので、とにかく風邪引きだけは十分
注意しないと。ここからコロウイへと発展しかねません。今は迂闊に発熱すら
できない状態ですし。

 それでも、明けない夜がないように、過ぎ去らない嵐などありません。今後
も最善策を展開し、一歩ずつ前にでしょう。奮起せねば。(水曜12:58)



 雑談バー。

ミスターT「“深い悲しみを乗り越えた人は、深い哲学
       をつかむことができる。その経験は
       やがて誰かを助ける力になる。”、水曜
      の文献から一部抜粋。」
ナツミA「現状で当てはまるなら、ウエストに関しての
     事ですね。」
ミスターT「本当にそう思う。彼こそ真の勇者・強者
      だと確信している。慈愛の闘士とも言う
      べきか。」
シルフィア「我が身を犠牲にして、本家のナツミさんを
      守護し続けたからね。それに、君が敬愛
      する人物なのだから、モノホンの闘士と
      言うべきよね。」
ミスターT「何度も挙げるが、彼ほどの勇者はいない。
      勇ましい者、マーヴェラスと。」
ミツキ「今の世上は、ウエストさんみたいな他者を敬う
    存在が希薄ですからね。いや、居るには居ると
    思いますが、世上の愚物の方が強く出ていると
    言えますし。」
ミスターT「愚物連中がのさばる世上だしな。本当に、
      ソイツ等さえ消えれば、世上は安穏に至る
      と言うのに。正直、消し去りたいわ。」
ナツミA「相変わらずの過激発言、と。まあ、もし私が
     ウエストやTさんの立場になったら、間違い
     なく同じ事を思うと思いますし。」
シルフィア「そこは大いに同感できるわね。それに、
      今のコロウイ事変が、もし当時発生して
      いたとしたら・・・。」
ミスターT「そこは何度も思ってるわ。ナツミさんや
      ミツキさんの闘病生活は無論、ばあさまや
      ミスターSY氏の闘病生活時に到来して
      いたら、最悪の展開が予測もできた。」
ミツキ「何か、その最悪の展開後のTさんの心情が、
    物凄く想像できるのですが・・・。」
ミスターT「愚問、あの国を未来永劫絶対に許さん。」
ミツキ「あー、そうなりますよね・・・。」
ミスターT「新たに出ている鳥インフルに関して、別の
      国で人への感染が確認されたが、その国は
      直ぐに情報の開示を行っていた。あのカス
      国はコロウイの開示を怠った、この差が
      明暗を分けたと断言するわ。」
シルフィア「そうよね。後々の事を考えずに、即座に
      情報の開示など対策をしていれば、今ほど
      酷くはならなかったと思えるし。」
ナツミA「それでも、未知のウイルスですからね。特効
     となるワクチンなどの開発は、やはり1年
     近く掛かったでしょうし。」
ミツキ「私達の戦いの時、新型インフルが蔓延っていた
    のですが、コロウイより酷くなかったと言え
    ますよね。」
ミスターT「インフル自体、新型が出現しても、それ
      自体が幅広く知られているウイルス群に
      なるしな。対してコロウイは、ほぼ未知の
      ウイルスだった。初動の対策云々も十分
      あるが、ウイルス自体の無知度が最大の
      難点だったとも思える。」
シルフィア「敵を知り・己を知り・全てを知る、と。」
ミツキ「それ、万般に渡って通用しますからね。」
ナツミA「結局は、己自身との対決が最後の課題とも。
     各予防策が顕著になるし。」
ミスターT「コロウイ対策により、今年のインフル群の
      蔓延が滅茶苦茶抑えられているし。これが
      本来在るべき姿なのかも知れないしな。」
ミツキ「手洗い・うがい・その他諸々、できる事をして
    いれば、最大限の予防策になる訳ですし。」
ナツミA「喉元過ぎれば何とやら、にならないと良い
     けどね。」
ミツキ「無理だと思いますよ。人間自体、災いが過ぎ
    去れば忘れるクチですし。」
シルフィア「本当に難儀よね。」
ミスターT「最後の敵は己自身だしな。」


 初動の遅れが全ての原因と。特に日本の上層部は、それが如実に現れている
ので、余計性質が悪かったですし。

 ともあれ、これからは個々人の戦いが全てを解決していくと思われます。
特に某国への考えを見直さない限り、新たなコロウイ事変やら紛争やらが勃発
するでしょう。目に見えた結末ですわ。

 私利私欲を貪るカス共は、全て消えろと思いたいですq(*血*)p
(水曜13:18)
R 3. 2.24 (水)

No.6342
NTFSのHDDわぅ AM0:14

 早めのカキカキ(火曜13:17)。タイトルのそれは、FAT32では
配置できないデータを置くためのもので。

 同フォーマット形式だと、4.3GB以内のデータしか配置できません。
対して、NTFSフォーマットだとそれが撤廃されて、かなりのデカいデータ
を置く事が可能になる感じで。

 現段階だと、Win2000マシンは全てFAT32規格で、Win7は
CドラのみNTFSで、それ以外は全てFAT32で配置しています。データ
の問題で致し方がない感じでも。

 外付けHDD群も全く同じで、それに伴いデカいデータを置く事ができない
状態です><; ここが今回の主題になる訳で(−∞−)

 一応、1台だけNTFSフォーマットの外付けHDDがありますが、容量が
320GBとかなり少ない感じとも。できれば1TBぐらい欲しいのですが、
現段階ではこれが限界でしょう><;

 とまあ、この部分の問題が今浮上している訳です><; 何とも@@;

 まあこれは、できればパワーアップしたいものになるので、今直ぐに欲しい
と言うものではありません。行く行くは整えたいものですね@@;

 ・・・うーむ、眠気により何をカキカキしているのか分からない状態><;
カキカキが終わったら仮眠します(−∞−)(火曜13:23)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
ナツミA「何か、重症的な感じと。」
シルフィア「何時もの事、と言いたいけど、何か色々と
      あるみたいだし。」
ナツミA「あー、諸々の様相ですか・・・。」
シルフィア「彼は基本、度が付くほど優しいからねぇ。
      それで思い悩む所があるみたい。」
ナツミA「ご自身で言ってましたし。自分が卑怯な行動
     ができれば、どれだけ楽だったかと。」
ミツキ「絶対に無理な話ですよ。Tさん自身がどんなに
    怒りと憎しみで己を押し殺しても、根幹が絶対
    に揺らがない限りは変化しませんし。」
シルフィア「上辺だけの変化だからねぇ。」
ナツミA「本家の私は、相手を疑う所から入っていたと
     言っていたので、Tさんとは真逆になると
     思います。ポチは私の真逆も、Tさんとは
     異なる純然さがあるし。」
ミツキ「んー、恩人さんと出逢う前は、そこそこ身勝手
    だったらしいですよ。これはTさんが、当の
    本人から伺ったものらしいですけど。」
シルフィア「今じゃ伺う事はできない、か。」
ナツミA「私達はTさんが具現化してくれている存在に
     過ぎませんからね。」
シルフィア「そうね。まあともあれ、今は諸々の問題が
      あるし、耐え忍ぶしかないわね。」
ミツキ「結局はそこに帰結しますからね。悩ましい限り
    ですよ。」
ナツミA「本当よね。」


 今の精神状態(体調面も含めて)だと、何をやっているのか不明な状態に
なっているとも@@; まあ最大の要因は、エラい眠いのですがね(−∞−)

 それでも、進みだしたからには最後まで突き進むしかありません。今後も
気を付けて進まねば。色々と悩ましい限りですわ><;(火曜13:31)
R 3. 2.23 (火)

No.6341
安定した環境わぅ AM1:41

 早めのカキカキ(月曜12:19)。Win7マシンの環境は、安定した
稼動をしています@@b まあ、余程の事がない限りは問題ないでしょうし。

 ただ、やはり使い勝手ではWin2000(次第点でWinXP)には絶対
敵いません。本当に凄いOSとしか@@; まあ、ブラウザとかは使う事が
できないので、そこは割り振るしかありませんが@@;

 流石にWin10は使う気にはなれないので、当面はWin7を使う事に
します。何れは使えなくなるでしょうけどね(−∞−)

 しかし、今日(月曜日)のポカポカ陽気は見事ですにゃ@@b しかし、
明日(火曜日)からは肌寒くなるようですが><; 油断しないようにせねば
なりません><; 何とも@@;(月曜12:22)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・7+ラスダン8でした><;
(1:41)



 雑談バー。

ミツキ「デュヴィジェちゃんの娘ちゃんは五つ子になる
    わぅけど、あの伝説の五つ子ちゃんと同じに
    なるわぅ?」
ミスターT「一昨年の5月の、宇宙戦艦ヤマト2199
      や2202を見た後に考案したからの。
      当時は“五等分の花嫁”を知らなかった
      から、偶然の一致だと思う。」
ナツミA「と言うか、アルエキファイタでは五つ子とか
     平気で出てきますからね。双子・三つ子・
     四つ子などもザラで。」
シルフィア「ベースのキャラを作って、そのキャラを
      改修すれば姉妹の出来上がり、と。」
ナツミA「人数稼ぎでは最強の反則技ですよ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「もし・・・ミツキさんが五つ子だったらと
      思うと・・・。」
ナツミA「ん? 正しくシドロモドロ間違いなしと。」
シルフィア「5人が全員同じ喋り方だったり、同じ顔で
      全く別の喋り方だったら、君には超絶的に
      クリティカルしそうよね。」
ミツキ「わたの同胞が、Tちゃんをモッフモフにして
    やるわぅ!」
ミスターT「マジでそうなりそうで怖い・・・。」
ナツミA「はぁ・・・何ともまあ。」
シルフィア「ところで、他の進み具合は?」
ミスターT「探索者は半停滞中・・・。」
ナツミA「警護者は最後の展開を改修中と。」
ミツキ「完全ハッピーエンドに描き直すわぅね!」
ミスターT「警護者が最後まで行かないと、探索者への
      布石がならないからねぇ・・・。」
シルフィア「技術者と苦労人はどうするのよ?」
ミスターT「色々と画策中。技術者だと開発陣側の流れ
      を組みそうだから、技工士とかでも良いと
      思う。スキルの意味合いを技術に置き換え
      たいが、なかなか上手くいかないわ。」
ナツミA「スキル自体の意味が技術ですからねぇ。」
シルフィア「技工士の意味合いが、技を工作する士なら
      当てはまる感じだけど。」
ミツキ「ベースはSRPGスタジオだと、後の展開は
    シミュレーション風になるわぅか。」
ナツミA「そうねぇ。流浪人がそれに近いから、自然と
     帰結しそうな感じがするけど。」
シルフィア「流浪人の大元がフリハトだからねぇ。」
ミスターT「流浪人と墓堀人も停滞中だしな。」
ミツキ「創生者は辛いわぅ。」
ミスターT「本当にそう思う。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 どうしたら良いものかと悩むこの頃@@; 流浪人と墓堀人は、結構シビア
になりそうなので、短期間で進ませるなら技工士か苦労人でしょうか。

 技工士の意味合いが当てはまるなら、“覆面の技工士”でも良さそうです。
後で調べてみよう(−∞−)

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ><;(月曜12:35)
R 3. 2.22 (月)

No.6340
ポカポカ陽気わぅ AM0:51

 早めのカキカキ(0:37)。遅いカキカキでした@@; ド忘れとも。
ただ、今日(日曜日)は本当にポカポカ陽気でした><b

 しかし、明日(月曜日)以降は再び肌寒くなるそうなので、油断は禁物と
なりますが。これでコロウイ事変がなければ、特に寒暖の差で右往左往をする
事はなかったのですがね・・・。

 そもそも、今は風邪引き自体が厳しい状態となるので、迂闊に風邪引きすら
到れません><; それだけ気を引き締めている証拠ですが、メンタル面では
相当なダメージが蓄積されつつありますが@@;

 ともあれ、今後も気を引き締めていかねば(>∞<)(0:39)



 雑談バー。

ミスターT「覆面の技術者とか、覆面の苦労人とか、
      どういったもんかね。」
ナツミA「ふむ。前者はスキルの達人的な感じですか。
     後者はとにかく苦労する存在とか。」
ミスターT「前者はSRPGスタジオの繋がりで、仰る
      通りのスキル発掘者的な感じかな。」
シルフィア「となると、金剛不壊と不退転が決め手に
      なるわね。HP1になっても、そこから
      絶対に減らない前者、ありとあらゆる状態
      異常攻撃を無効化する後者。」
ナツミA「ミソなのは、警護者や探索者とは異なり、
     出血やらの部分が描写できる点でしょうね。
     向こうはバリアとシールドの効果が異常状態
     ですし。」
シルフィア「そうねぇ。それに状態異常を無効化する
      なら、警護者と探索者の劣化版的な感じに
      なるかな。」
ミスターT「仁王立ちと前三後一もあるが・・・。」
ミツキ「ぬぅーん、前者は一切の攻撃を無効化させる、
    後者はどんな攻撃すらも必ず回避する、わぅ。
    異常スキルの筆頭枠わぅよ。」
ナツミA「そうねぇ・・・。」
シルフィア「君が定めた4大異常スキルは、魔法的な
      設定にするのも面白いかもね。」
ナツミA「5ターンの間の効果、とかですね。」
シルフィア「そう。SRPGスタジオでの、各杖に搭載
      された仕様よね。スキルだと私達が全員
      搭載しているし。」
ミツキ「んにゃ、常時搭載は金剛不壊と不退転のみに
    なるわぅね。」
シルフィア「それでも十分異常枠だけどねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、警護者と探索者は宇宙種族設定
      が全てを狂わせたから、技術者や苦労人は
      その流れで良いかも知れないわ。」
ナツミA「名前は踏襲型ですよね。スカンを喰らわな
     ければ良いですが。」
ミスターT「そこはミスターT・クオリティを貫くわ。
      既に主人公視点にキャラ会話優先が固定化
      されているからの。」
シルフィア「飽きが来そうな感じがするわね。」
ミツキ「飽きたら茶菓子を食すわぅ!」
スミエ「ほほい、では“茶菓子詰め合わせ”でも。」
ミツキ「おおぅ♪ ウマウマわぅ♪」
ナツミA「ポチはその生き様が幸せそのものよね。」
シルフィア「朴念仁のT君を惚れさせるぐらいだし。」
ナツミA「ですねぇ〜。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、最後は除外しますが(何@@; 前者の方の新たな作品のプラン、
色々と画策している次第です><; 今回は一応の無敵モードはあれど、被弾
する描写は必須としないといけませんし。

 それらが殆どないのが流浪人と墓堀人でしょう。こちらはかなりシビアな
流れになりそうなので、今後も試行錯誤が必要になりそうですが><;

 まあ何だ、創生者は本当に辛いですわ(−∞−)(0:51)
R 3. 2.21 (日)

No.6339
更新は複数化わぅ AM0:35

 早めのカキカキ(土曜12:51)。PX63Gの追加に伴い、同マシンを
含めた3PCへの更新が目覚ましい感じで@@;

 Win7マシンは現段階、自前のみで4台体制になっています。当然、先に
挙げた更新差分の施しが怖ろしい事になる訳ですが><;

 まあ、PX63Gの加入に伴い、マシン自体の総合レスポンスは劇的に増加
した訳ですけど。それでも、逐一細かく更新するのは骨が折れます><;

 ちなみに、Win7マシンでレガシーポートなどの過去の遺産を活かせる
パーツ群、つまりポート搭載マシンですが、それらを搭載可能だったのが引退
したJ80改Uのみでして。J32改Uも同じですが、こちらは別マシン扱い
になりますので。

 んで、J80改Uが離脱した事で、それに搭載されていたレガシーポートを
活かせなくなりました><; 顕著なのがFDDでしょうか@@; まあ、
既にトルイメという重役が出たため、今更ドライメを使うのは希でしょう。

 一応、サブマシンのOSを引き出すために、最後のドライメの稼動が必要に
なりますが、サブマシン自体を稼動させる事が超困難なので、当面は放置状態
になりそうです@@; 何とも(−∞−)

 まあともあれ、更新差分の施しはなかなか骨が折れるという次第です@@;
(土曜12:58)



 雑談バー。

ミツキ「ポカポカ陽気でピクニック気分わぅ♪」
ミスターT「コロウイ事変がなければ、今日ぐらいの
      暖かさだったら公園は凄い事になっていた
      と思うがの。」
ナツミA「今は耐え忍ぶ時ですからね。上手く運べば、
     来年の今時分は楽にになってますよ。」
シルフィア「後は、某国の問題かしらね。」
ミスターT「ああ、あのカス国は・・・。」
ナツミA「痛みを知れない存在は、どんな流れになろう
     とも、考えを覆す事はありませんからね。
     それこそ、警護者の様相が罷り通れば、実力
     行使で潰せるのでしょうけど。」
ミスターT「核がね・・・。あの国に核がなければ、
      結構やれると思うが。」
ミツキ「後はアレですよ、バリアとシールドの恩恵。」
シルフィア「それがあったら、と言うか、それを実現化
      した国は、間違いなく世界を掌握する事が
      可能よね。既存兵装や核兵装などが一切
      通用しなくなるし。」
ナツミA「ただ、補足としては、善心ありきの仕様は
     必須でしょうね。悪党共に使えては、話に
     なりませんし。」
シルフィア「悪心持ち、よね。ただそうすると、それら
      テクノロジーが意思を持たねばならなく
      なりそうだけど。」
ミツキ「Tさんも凄い設定を追加しましたよね。」
ミスターT「あくまでフィクションの世界限定になる
      がね。それでも、もし実現できたら、実に
      面白い事になるが。」
ナツミA「その場合、肉弾戦しか有効打がない感じに
     なりますかね?」
ミスターT「ダメージ自体が一切通らない仕様だから、
      まず相手は勝ち目はないし。」
シルフィア「劇中でも、完全無双化してるからねぇ。
      ただ、精神攻撃だけは防げないけど。」
ナツミA「幸いなのが、大切なものを人質に取られて、
     技術提供を促されても、悪心がある限り使う
     事ができませんからね。究極のストッパーと
     言うべきかと。」
ミツキ「恐ろしい仕様わぅ。」
ミスターT「まあ何だ、実際には非常に危うい状態に
      なっているがね。一凡人の俺とすれば、
      為す術はない状態だが。」
ナツミA「悩ましい感じですよね。」


 本当にそう思います。現状は某国のカスの様な愚行には、ホトホト呆れ返る
次第でq(*血*)p 世界の安寧を求めるなら、ああいったカス共を全て
根絶やしにすべきだと断言しますよ。ええ、関係者纏めて全て抹殺で。

 超過激な考えですが、そこまでしなければ未来は絶望でしょう。ああいった
連中には対話は無理ですから。実力行使しかありません。しかも、超絶的に
圧倒的な戦闘力で、と。

 まあ、この考えは完全にフィクションの様相なので、自分の妄想程度にしか
なりませんが@@; 実現できたら良いですよね、何とも(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ先は不透明だらけですわ。気を付けて進まねば><;
(土曜13:10)
R 3. 2.20 (土)

No.6338
整う環境わぅ AM0:30

 早めのカキカキ(金曜12:48)。PX63Gの調整も完了し、現段階で
行える施しは全部終わりました@@b これでJ80改Uの代役もOKと。

 ただ、昨日も挙げた通り、配置の問題が最大の課題で><; 当面は本体を
動かしての運用になりそうです@@; まあ、J80改Uよりは遥かに優れた
マシンなのは言うまでもありませんが@@b

 ともあれ、遅かった環境は改善した形ですね(>∞<)


 しかし、向こう側への配置に関して、3作品をローテーションさせる事で
凄い助かっています@@; 通常の3倍(3分の1)の流れで動けるので、
かなり楽ができますし@@b

 が、これで枯渇した場合は完全にアウトなのは言うまでもありません><;
しっかりストック分を確保していかねば・・・。

 あと、警護者はラスト直前とラストが未完成のままなので、こちらも完遂
させないとヤバいです@@; 風来坊は既に完結しているので問題ありません
けど。アッチの描写はまあ・・・お察し下さい(−∞−)

 まあ何だ、課題は山積みですわ><;(金曜12:52)



 雑談バー。

ミスターT「“人を励ませるのではない。自らが戦って
       いるからこそ、人を励ませるのである”
      金曜の文献。」
ナツミA「んー、Tさんも当てはまるのでは?」
ミスターT「ご冗談を。俺は姑息に振る舞っているだけ
      に過ぎない。真に戦っていたのは、貴方達
      でしょうに。」
シルフィア「エラい自己嫌悪に陥っているわねぇ。」
ミツキ「リアルでも向こうでも、気質は全く同じと。
    でも、そんなTさんだからこそ、本当の時に
    真価を発揮するのだと思います。」
ナツミA「そうね。あの時も全く同じだったし。」
ミスターT「今なら、更に突っ込んだ補佐ができると
      思うが、当時の知識や経験があったれば
      こそだから、無理な話か。」
シルフィア「そうねぇ。当時があっての今の君だし。
      後のお祖母様やミスターSYさんの流れで
      真価を発揮しだしたのだし。」
ミツキ「Tさんが忌み嫌う、言わば犠牲の概念。それが
    皮肉にも当てはまる感じでしょうね。」
ナツミA「犠牲と言うか、経験とも言えるわね。」
ミスターT「俺はそんな犠牲を経なければ、得られない
      経験なんぞ絶対に要らん。」
ミツキ「アハハッ、何ともまあ。」
シルフィア「君らしいわねぇ。」
ナツミA「何にせよ、私達や皆さんとの戦いが、今の
     Tさんの礎ですからね。今後も同じ境遇の
     方とお会いしたら、何振り構わず手を差し
     伸べて下さい。その瞬間こそ、私達がTさん
     の生命に舞い降りますし。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
シルフィア「ところで、探索者の方は?」
ミスターT「3作品でローテーションしだした事で、
      更新が3倍及び3分の1になったから、
      少しは時間が稼げている。」
ミツキ「それ、下手をしたら惰性に走りかねませんよ。
    今後も気を引き締めて創生を。」
ナツミA「警護者を完全完結させないと、後で大変な
     事になりかねないし。」
ミスターT「だなぁ・・・。あと、風来坊のアップ分の
      編集をして思ったが、劇中を見てエラい
      恥かしくなるんだが・・・。」
シルフィア「君が描いた作品でしょうに・・・。まあ、
      当時は慈愛などが前面に出ている感じに
      なってたからねぇ。それに、目玉となる
      メインメンバーは、第3部からの登場に
      なるし。」
ミスターT「新風来坊を描くなら、間違いなく物語の
      冒頭で登場すると思う。」
ミツキ「そうすると、下手をしたら内容が激変すると
    思うのですが・・・。」
ナツミA「数十年掛けた本編とは異なり、1年毎の流れ
     になりそうよね。」
ミスターT「それはそれで良いと思う。26人の娘達が
      登場できなくなるが、要は人間性の大切さ
      を醸し出せるなら申し分ない。」
シルフィア「主題はそこにあるからねぇ。」
ナツミA「それに、恋路の対象が大変な事になると推測
     できますが・・・。」
ミスターT「ん? 周りから見れば、お3方にスポット
      が当たるだろうが、お嬢方は師匠に位置
      付けされるしな。憧れの存在であって、
      それ以上には発展しないと思う。」
ミツキ「はぁ・・・やっぱそうなりますよね。」
シルフィア「師匠は辛いよ、かしら。」
ナツミA「“ワンコ”は辛いよ、かと。」
ミツキ「なぬぅー!」
ナツミA「事実でしょうに。」
ミツキ「私、ワンコを飼っております♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 とまあ、色々と大変ですわ@@; まあともあれ、今はコツコツとやるべき
事をし続けるとしましょう。今だからこそチャンスでしょうからね@@b

 さて、雑用が終わったら仮眠しますにゃ(>∞<)(金曜13:09)
R 3. 2.19 (金)

No.6337
眠気が凄いわぅ AM0:30

 早めのカキカキ(木曜12:56)。今も眠気が凄いという><; 昨日や
今日がそこそこ寒いと言うも、東京故にそんなに寒く感じないという。やはり
大寒を超えたからでしょうかね@@;

 来週は20度まで上がる日があるとの事なので、その後の冷え込みなども
含めても、いよいよ春到来と言った感じでしょう@@b

 まあ・・・花粉がね(−∞−) 更にコロウイ事変も追撃中ですし・・・。
本当に油断ができない今日この頃です><;


 そうそう、今現在の残りのPC作業は、PX63Gの細かい部分の調整後の
バックアップと。こちらは毎度の流れなので問題はありません@@b

 ただ、J80改Uの場所に配置するには、今現在は超絶的に不利なので、
今後は仕舞っておいて使う感じでしょうか@@; 本格的に始動するのは、
まだまだ先になりそうです><;(木曜13:00)



 雑談バー。

ミスターT「火曜日にトンチャンが外出から帰宅する
      時に、信号待ちしていたらしいんだが、
      ワンコを散歩していた女性に襲い掛かる
      暴漢がいたらしい。」
ナツミA「マジですか?! その後は?」
ミスターT「距離があったから大変だったらしいが、
      今までで出した事がない大声を出して、
      その暴漢を一蹴させたらしいよ。大声を
      聞いてビクついて、去って行ったとの事。
      その後、女性の方が感謝を述べてきたとも
      言ってた。」
ナツミA「それはよかったです。」
シルフィア「距離的にあったらしいけど、その後に女性
      の方が近付いて来たとなると、信号を経由
      しての流れかな?」
ミスターT「そうみたいよ。トンチャンはバイクに乗車
      していて、反対車線・・・確か水戸街道
      だったか、そこから超大声で叫んで撃退と
      言った形らしい。」
ミツキ「トンチャンさんの手腕、見事ですよね。」
ミスターT「本当にそう思う。俺が同じ場面に遭遇した
      としたら、はたして同じ事ができたか不明
      だわ。」
ナツミA「トンチャンさんにできたなら、Tさんも十分
     できたと思いますよ。むしろ、ヘルメットを
     ガード代わりに加勢した可能性も十分あると
     思いますし。」
シルフィア「相手が凶器を持っていた場合が怖いから
      ねぇ・・・。」
ナツミA「と言うか、ワンコは何もしなかったとか?」
ミスターT「呆然としてたみたいよ。」
ミツキ「ぬぅーん、ご主人を助けぬとは・・・。」
ミスターT「帰宅後に伺った中で、俺がクラクションで
      威嚇すれば良かったと言ったんだが、他の
      ライダーさん達に迷惑が掛かるからと、
      怒鳴り声で応戦したらしいよ。」
ナツミA「緊急事だと、どうしようもない感じがすると
     思いますし。あくまで大切なのは、被害に
     遭っている方への対処ですから。」
シルフィア「とは言うものの、実際にその場面に遭遇
      したら、流石にブルったりするし。」
ミツキ「とにかく、トンチャンさんはMVPですよ。」
ナツミA「ホンッと、男性は何を考えているのやら。」
シルフィア「これだから男はね。」
ミスターT「俺も超絶的にそう思う。」


 雑談バーの内容は、火曜日の夜の実話です。トンチャンの超大声により、
暴漢を撃退したという流れでした。本当に素晴らしい行動ですよ。

 上記に挙がっている通り、自分が同じ場面に遭遇した際、はたして同様の
行動ができるかどうか不明です。それを踏まえれば、トンチャンの行動は本当
に素晴らしいとしか言い様がありません。

 今は何時何処で何が起こるか、全く以て不明な様相ですからね。常日頃から
己を律し続け、困っている方を支えられればと思う次第です。頑張らねば。
(木曜13:13)
R 3. 2.18 (木)

No.6336
花粉とダルさとわぅ AM0:34

 早めのカキカキ(水曜13:23)。梅の花の花粉でしょうか、これらに
悩まされているこの頃><; まあ、キンモクセイの花粉よりは・・・@@;

 それに、今後は更に花粉の到来があるでしょうし。諸々を踏まえて、耐え時
なのは言うまでもありません><;

 しかし、本当にダルさが参ります@@; ここ最近の寒暖の差も、結構な
威力を誇っていますし><; それでいてコロウイ事変が追撃中と・・・。

 今後も十分気を付けて進まねば(−∞−)(水曜13:25)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんはグロッキーわぅ。」
ナツミA「眠気の襲来は、叔父さんもそうだとの事に
     なるけど。」
シルフィア「彼が言うには、花粉対策用の薬らしいね。
      T君は服用はしてないけど、叔父様は処方
      されたのを服用しているみたい。」
ナツミA「花粉だけなら問題ないのでしょうけどね。
     コロウイ事変が全てマイナスへと引っ張って
     いる感じですし。」
ミツキ「それでいて某国が、ってTさんが怒りと憎しみ
    の一念をぶつけていますけど。」
ナツミA「あー、あそこか・・・。」
シルフィア「覇道を行き過ぎた感じよね。それを世上は
      私利私欲も踏まえて黙認している。本当に
      世も末よね。」
ミツキ「自分達しか見えていないんですよね。だから、
    他国への横槍を引っ切り無しに続けている。」
ナツミA「Tさんが怒りと憎しみを抱くのも、分から
     なくないわね。」
シルフィア「理不尽・不条理の概念を、徹底的に嫌う
      からねぇ・・・。」
ミツキ「まあ・・・わたもネムネムが近いわぅ。ここは
    仮眠パーティーを行うわぅ!」
***その場から去って行くミツキの図***
ナツミA「ふむ、この場で寝転ぶかと思ってたけど。」
シルフィア「何とも。まあともあれ、詳しい話は後日
      伺うとしましょうか。」
ナツミA「では、それまで将棋でもどうです?」
シルフィア「ほほ、それはそれは。」


 この将棋の試合が、恐ろしいぐらいに長引いたのでした、まる(何@@;

 とまあ冗談さておき、諸々の追撃により、精神的に相当来ているのも事実に
なるかと。風邪引きすら許されない状況になってますからね。そこから一体
どの様に派生するかも、怖過ぎて考えられませんし。

 ともあれ、最大限の予防策をしつつ、一歩ずつ先に進むしかありません。
今後も奮起していかねばね(>∞<)(水曜13:33)
R 3. 2.17 (水)

No.6335
キャラ設定わぅ AM0:14

 早めのカキカキ(火曜13:33)。タイトルのそれは、覆面シリーズでの
各キャラの設定で。特に主人公のミスターT君が顕著かと。

 固定設定としては、

*開始時は必ず28歳(探索者は警護者の第4部からなので33歳)
*一貫して覆面及び仮面を装着
*そこそこのヘビースモーカー
*非常にウブ(爆)


 でしょうか@@; 28歳で固定なのは、基礎たる風来坊の執筆時が同歳
だったためですね。以後はずっとこれで固定させていきます。

 ただ、上記の4設定は据え置きも、各作品で全てのキャラの属性などは激変
しますが。キャラ名と外見ぐらいが踏襲となりますが、それ以外は異なる流れ
にしようかと。

 まあ、この場合はセガールさんの沈黙シリーズと同じ感じでしょうか@@;
でも、向こうはセガールさんが主役でも、キャラの名前は全く別になっている
のが実状ですが@@; こちらは名前すらも固定ですし@@;

 まあでも、全ての“ミスターTさん”が主人公に当てはまる、という意味
合いでは、案外これは良いのかも知れませんが(−∞−)

 今の所、主人公が“ミスター○(←イニシャル)”になったキャラ名を、
一切見た事がありません@@; 先駆者になれれば良いですね(何><;
(火曜13:38)



 雑談バー。

シルフィア「確かに、ミスターと名が付くキャラは、
      今の所見た事がないし。」
ナツミA「野球のナガシマさんも、ミスターという異名
     ですからね。この場合だとミスターSか、
     ミスターNでしょうし。」
ミスターT「まあ何だ、ここまで主人公名を固定化する
      事なく、逆に幅広くイニシャルにTが付く
      方が全員主人公になるという意味合いは
      ないとは思う。」
ミツキ「さあゆく〜んだ〜、そのかお〜をあげて〜♪」
ミスターT「やめれ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「あと、全部の作品で7人が登場する形になる
    わぅね。」
ナツミA「ん? でも、風来坊はシルフィアさんは登場
     していないけど。」
ミスターT「ナツミツキ姉妹・ナツミツキ四天王の盟友
      と言う意味合いで、後日談に登場させる
      のも良いかもね。ただ・・・。」
ナツミA「最終話の追加となると、私達と相当年齢が
     離れてしまっている欠点が出ると。」
ミスターT「それか、孤児を引き取って、娘当然の間柄
      にするとかね。」
シルフィア「何時もなら君の師匠的な位置付けなのに、
      風来坊の場合は完成系になってるから、
      弟子的になっちゃうしかないのがね。」
ミツキ「後は、新風来坊を構築するわぅ?」
ナツミA「それだと、私達は草創期から登場する人物に
     なるし。あと、下手をしたら26人の娘達が
     登場しない可能性も。」
ミツキ「あー、それは十分有り得ますよね。私達の登場
    と存在が、後の覆面シリーズの在り方を激変
    させていますし。」
シルフィア「他の登場キャラ以上に、私達のポジション
      が超絶的に固定化されたからねぇ。」
ナツミA「後は、企業の総帥や警察庁の長官とか、重役
     のキャラが出ると。」
シルフィア「それらの重役を踏まえると、劇中の君は
      人脈チートになるわね。」
ミツキ「5大宇宙種族はどうするわぅか?」
ミスターT「仮に風来坊の大改修版があったとしても、
      5大宇宙種族の登場はないと思う。彼らの
      存在がチートそのものだし。」
ナツミA「追加した時点で、宇宙種族組の設定が魔法的
     概念に発展しますからねぇ。」
シルフィア「警護者側も、彼らの登場がなければ、従来
      の激闘と死闘に近い戦いになったんだろう
      けど。」
ミツキ「同時に、探索者の誕生はなかったですし。」
ナツミA「あったとしても、二度と帰れない感じの設定
     かな。宇宙種族の設定がないと、他惑星への
     渡航すら無理だし。」
ミスターT「警護者と探索者は、アレで良いと思う。」
シルフィア「流浪人は宇宙種族の設定がなくなり、代理
      として竜族化するからねぇ。特殊生命体の
      位置付けは、人工生命体だけになるし。」
ナツミA「宇宙種族の設定は、現実世界を踏襲する作品
     でしか通用しませんからね。ファンタジー
     世界観がバリバリある作品は、通用しない
     概念になりますし。」
ミツキ「ぬぅーん、創生者は辛いわぅ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 警護者本編に宇宙種族組を登場させなかったら、更なるリアリティある作品
になっていたでしょうか。同時に、探索者側は有りえなかったと思いますし。

 今となっては最早、どうする事もできない感じですがね@@; むしろ、
宇宙種族の属性は相当なポジションを維持しだしていますし。今後の現実世界
作品では、大いに猛威を振るいそうです(−∞−)

 まあ、コツコツと確実に歩みを進めて行きますよ@@b(火曜13:54)
R 3. 2.16 (火)

No.6334
交互に分割わぅ AM3:24

 早めのカキカキ(月曜11:57)。タイトルのそれは、3作品の掲載順序
を交互(1→2→3)という感じに変更する事でしょうか。向こう側でのもの
になりますね。

 いえ、毎日更新となると、それなりにストックの放出が目覚ましい事態に
至っていましたので、丁度良い間引きかと思います><; これで、各作品毎
に3日間は確保できる事になるかと。今まで5日で1話だったのが、15日で
1話になる感じですね@@;

 ちなみに、これをやるからには、後々大変な事になりかねませんが・・・。
それでも、今まで張り切り過ぎていたのも問題がありましたし(−∞−)

 ともあれ、このパターンで様子見をしてみます><; このローテーション
なら、大丈夫だとは思いますが・・・何とも@@;(月曜12:01)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・6+ラスダン7でした><;
(3:24)



 雑談バー。

ナツミA「あー、ついに来ましたか。」
シルフィア「でも、風来坊の追加もあって、3ループ的
      な感じになるし。」
ナツミA「いえ、そうではなく、このパターンだと、
     余計新規執筆が疎かになりやがりますよ。」
シルフィア「あー、まあねぇ・・・。」
ミツキ「怠け者わぅ!」
ミスターT「何とも・・・。」
ナツミA「まあでも、これで探索者側は1話を5日で
     消化するのが、3分の1か、3倍に延びた
     形になりますからね。45日は確保した事に
     なりますし。」
シルフィア「これ、最低でも10日以内に1話は進める
      必要が出てくるわね。言わば、ここまで
      お膳立てができたんだから、これで何も
      しなかった場合、停滞は間違いないし。」
ミスターT「早い段階から、探索者と警護者を交互状態
      にすれば、10日は持ったんだがね。」
ミツキ「風来坊の加算でも15日ですからね。まあ、
    今から巻き返せばOKでしょう。今後のTさん
    次第と言う事ですよ。」
ミスターT「そうだな・・・。」
ナツミA「と言うか、エラい眠そうですが?」
ミスターT「あー、カキカキして、雑用した後に仮眠
      しようと思う。」
シルフィア「はぁ・・・君も前途多難よね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 本当に悩ましいと言うか何と言うか(−∞−) それでも、自分から挑み
出したものですからね。今後もしっかり責任を持って進まねば・・・><;
本当に色々と悩ましい感じですわ@@;

 さて、とにかく眠いので、カキカキ後に朝飯兼昼飯、そして残る雑用群を
片付けてから仮眠します@@; 何とも><;(月曜12:08)
R 3. 2.15 (月)

No.6333
油断せずに進むわぅ AM0:17

 早めのカキカキ(日曜12:38)。昨日(土曜23:08)の地震には
驚かされました><;

 最初はご近所さんの車の音が、正にそれに近いものだったので、叔父さんと
その方(ご家族の方)の車が来たのかな?と言っていたら・・・地震が到来
した流れで><; あの揺れは2011年3月11日の本震の揺れに近い、
グラグラと船に乗っている感じのものでした@@;

 幸いにも自宅の物品は破損したりはしませんでしたが、CX47EE改Vの
真上に鎮座していた小説本&マンガ本が落下したぐらいでしょうか@@;

 昨日以上のデカい地震が来た場合、自宅がどうなるか全く以て不明なのです
けどね・・・。下手をしたら倒壊する恐れもありますし・・・(>∞<)

 ともあれ、こちらは最小限で済んだのは不幸中の幸いだったと思います。
が、今後も起きないとは限らないので、コロウイ事変共々、十分気を付けて
いかねば・・・。(日曜12:43)



 雑談バー。

ミツキ「東日本大震災は、私達が長い散歩に赴いた後に
    襲来した流れと。」
ミスターT「あの揺れは今だに覚えているよ。東京で
      すら立ってられない規模だったし。」
ナツミA「3箇所で地震が誘発した流れでしたよね。
     波状効果による地震で、通常以上の揺れに
     至ったとの事ですし。」
ミスターT「ザ・コアの劇中、コアを動かすプランに
      用いた、流体学だったか、アレに近いと
      思う。」
シルフィア「それらを考えると、当時は複数のプレート
      に相当な負荷が掛かっていたと取るべき
      かな。」
ミツキ「3箇所でほぼ同時発生していたので、それだけ
    負荷が掛かっていたのと、それを誘発させる
    だけのエネルギーが解放された形でしょう。
    ただ、地震だけなら耐えられたと思いますが、
    その後の大津波が最悪の事態を招いたと。」
ミスターT「地震自体での犠牲者は多くなくも、それに
      よって発生した大津波で亡くなった方々が
      多かった。更には原発事故による追撃。」
ナツミA「地震・大津波・原発事故。地震自体は防ぐ
     事はできませんが、他の2つは減災させる
     事はできたかと。大津波が来ると分かって
     いたら、高台に避難するなり。原発の方は
     依存し過ぎていたのもありますよね。」
シルフィア「クリーンエネルギー、ねぇ・・・。」
ミスターT「それ、叔父さんも皮肉を言ってた。ほぼ
      半永久的にエネルギーを得られる原子力に
      なるが、それに伴う弊害がデカ過ぎる。
      そもそも、核物質自体が人間が扱うには
      重過ぎる物質だと思う。」
ナツミA「それか、今の人類には扱えるまでのレベルに
     至っていないか、でしょうね。」
ミツキ「遥か未来だと、核物質自体が手の平サイズの
    小型原子炉になり、超安全になるとか。」
ナツミA「フィクションだけど、低温核融合も実現する
     可能性もあるし。」
シルフィア「低温核融合って、一体どういった原理に
      なるのかしらね。核融合自体は熱・プラス
      の力で至るのに、それを冷・マイナスの
      力で再現するとか。」
ミスターT「“チェーンリアクション”と“セイント”
      の劇中で具現化されていたわ。それ以外
      では見ていないが。」
ミツキ「今の人類だと、余りにも強過ぎる力であると
    思わざろう得ませんよね。それを一部の科学者
    は制御できる力だと奢ってしまった。故に、
    チェルノブイリ・スリーマイル・福井・福島
    での原発事故に至ってしまったと。」
ナツミA「人間の最大の欠点は、傲慢さによる盲目に
     なる事だからねぇ。結局は人間自体が己を
     律し続けなければならないし。」
シルフィア「自然災害は必ず起こるからね。後は如何
      減災できるかが勝負所かな。」
ミスターT「本当にそう思う。ある意味、コロウイ事変
      以上に、今後も注意していかねばならない
      と思う。」


 自然災害だけは避けられないものですが、減災させる事は可能でしょう。
対して人為的事故は、最早傲慢さから生み出される人災ですからね。

 最後は己自身が最強の敵、そう位置付けるしかなさそうですわ。己を律し
続ける、これが最低限と同時に最大限の予防策とも言えるのかと。現在進行形
のコロウイ事変も、結局はここに帰結しますので。

 今後も、自身と向き合いつつ、一歩ずつ進んで行かねばなりません。十分
注意していかねば。(日曜13:03)
R 3. 2.14 (日)

No.6332
最後の仕上げわぅ AM1:17

 早めのカキカキ(土曜13:30)。PX63Gの環境構築が完了し、最後
の仕上げのみとなりました@@b まあ、後はトルイメでバックアップをして
完成となるのですが、その前に残りの雑用がありますので@@;

 これで、同マシンはJ80改Uの代役として君臨する事ができます@@b
性能も互角なので申し分ありません><;

 後はまあ、全体のパワーアップでしょうか。該当する箇所はHDDで、内蔵
HDDに関しては最低でも2TBは搭載させたい所です@@; まあ、これは
行く行くといった形になりますがね(−∞−)

 該当のHDD換装だけで、大凡5万ぐらいは確実に飛びそうですし><;

 ちなみに、次の野望はPS4プロとPS5、そして周辺機器群ですわ@@b
ただ、こちらは相当時間が掛かりそうなので、今直ぐにという訳にはね><;
今後の目標として据え置いておきます(>∞<)(土曜13:34)



 雑談バー。

ミツキ「PS4やPS5を手に入れた際に、プレイを
    視野に入れている作品を述べよ!」
ミスターT「んー、無双オロチ3・ダクアリ・デモソウ
      などか。ダクソウもあるが、デモソウと
      共にリマスター版やらになる。」
ナツミA「8エンパはどうです?」
ミスターT「8シリーズの戦闘ロジックが読めてない
      からねぇ・・・。体験版でもいいから、
      無印8でリョフ氏を操って、どんな按配
      かを確認する必要があるし。」
シルフィア「例の動きができるかどうか微妙だしねぇ。
      ぶっつけ本番でやるしかなさそうよね。」
ミツキ「無双オロチ3はどうわぅ?」
ミスターT「7エンパまでの戦闘ロジックだから、あの
      動きが可能だとは思う。リョフ氏の属性も
      パワー型だから、アイテムでの補強で更に
      盤石になるだろうし。」
ナツミA「何とも悩ましい感じですよね。」
ミスターT「それよりも、本体や周辺機器群の入手が
      急務よ。それらがなければ、プレイすら
      ままならないし。」
シルフィア「今後は貯蓄に走るべきよね。」
ミツキ「大穴が舞い降りる可能性もあるわぅか?」
ミスターT「可能性はあるかも知れないが、今は何とも
      言い難いわ。」
ナツミA「創生者としての活動もあるので、油断せずに
     進んで下さいね。」
シルフィア「本当に悩ましいわね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 次の目標に関しての雑談と。まあ、これは来年か、それに近い時期になると
思いますので。むしろ今は執筆の方が重要ですし。ゲームをプレイする時間
すらない感じでも@@; 本当に悩ましいですわ(−∞−)

 まあでも、どんな事でも忙しいのは良い事です@@b 今後も奢らず、奮起
していかねばね><;(土曜13:42)
R 3. 2.13 (土)

No.6331
環境の構築わぅ AM0:40

 早めのカキカキ(金曜13:47)。PX63Gの環境の構築を開始。その
殆どは個人データ群の配置ですが、総数が尋常じゃないので1〜2日は掛かる
と思います><;

 現段階だと、D・E・Fのドライブが完成し、残りGドライブのみです。
まあ、今日中には終わると思いますが、油断は禁物でしょう(−∞−)

 あと、原因が本体かHDDか不明ですが、突然電源が落ちるという事がある
のが気掛かりでも。ただ、そう頻発するものじゃないので、多分別の要因だと
思われます@@; あまりよろしくないものですが・・・。

 ともあれ、J80改Uよりは遥かに役立ってくれると思うので、今後の活躍
に期待しましょう><;(金曜13:50)



 雑談バー。

ミツキ「引き金を引くのだ。」
ナツミA「ん? 何の台詞?」
ミツキ「探索者わぅ。」
ミスターT「それに関しては、現段階の最大の課題よ。
      トライガンのヴァッシュ氏みたいに、最後
      の楔の解放的な感じになる。」
ナツミA「あー、相手の殺害ですか。」
シルフィア「君や私達の警護者の初期設定では、立ち
      はだかる存在は殺害しているからね。何を
      今更と言った感じになるけど。」
ミスターT「それに、魔物族は平気で殺害するのに、
      人間族だから殺さないのか、と言うね。」
シルフィア「一種の差別的概念よね。」
ミツキ「それ、差別と言えるのですかね・・・。」
シルフィア「んー、平等に死を与える、かしらね。」
ナツミA「滅茶苦茶サラッと言ってますけど・・・。」
シルフィア「この点に関しては、私は容赦なく引き金を
      引くクチだからねぇ。T君のマイナス面の
      感情寄りに近いし。」
ミスターT「探索者側では、劇中のミツキ嬢が不殺の
      精神で留めてくれているが、何れは必ず
      引き金を引かねばならない時が来るしな。
      それを描くかどうかで悩んでいる。」
シルフィア「味方の死去がないのなら、敵は容赦ない
      様相で良いと思うわ。君の犠牲の概念には
      当てはまらないし。それが例え悪党だと
      しても、ね。」
ミスターT「・・・やるなら、例の愚物共側から、か。
      不殺の精神が解放されれば、恐らく相当な
      力を発揮しだすと思うしな。」
ナツミA「あまりよろしくない感じですがね。」
ミツキ「悩ましい。」
ミスターT「逆を言えば、お2人が俺の立場なら?」
ナツミA「んー、容赦なく引き金を引きますけど?」
ミツキ「問答無用で叩き潰しますね。」
シルフィア「ほら、似た者同士じゃないのよ。」
ミスターT「第3者視点だからこそ、止めようとする
      姿勢が出る訳と。当事者とすれば、大切な
      存在を守るための行動だしな。気にする
      必要はないのかも知れない。」
シルフィア「それに、そうした殺伐とした様相こそ、
      各作品の最低限のスパイスからねぇ。君が
      忌み嫌う犠牲の概念の、ギリギリ一歩外に
      なるだろうし。」
ミスターT「はぁ・・・創生者は辛いわな。」
ナツミA&ミツキ「何とも。」


 探索者の劇中での最大の課題がそれで。どうしたら良いか悩んでいる次第
ですわ@@; まあ、所詮はフィクション作品なので、致し方がない感じに
なるとは思いますが・・・。本当に悩ましい(−∞−)

 まあともあれ、まだまだ課題は山積みですわ。今後も頑張らねばね><;
(金曜14:03)
R 3. 2.12 (金)

No.6330
ほぼ下準備完了わぅ AM1:09

 早めのカキカキ(木曜12:41)。下っ腹がモワモワしており、エラい
ダルい状態という><; まあこれは一過性だと思うので、今は耐えるしか
ないかと。この繰り返しが人生でしょうからねq(*血*)p

 タイトルのそれは、PX63Gの更なる下準備が完了しました@@b 後は
個人データ群の配置で正式運用が可能になります@@b

 処理能力なども、J80改Uの比ではない動きをしてくれやがります@@b
これなら、代役以上の活躍を見込めるでしょう(=∞=)

 まあ、後は配置の問題なんですがね@@; J80改Uの真上には、色々と
乗っているのが現状で@@; 更にJ80改Uは電源供給元となってるので、
除外するのは少々厄介なのが実状でも><;

 となれば、クレードル計画を撤廃し、単体で配置して電源供給元として活躍
させるのが良いかも知れません。同本体はもう稼動させる事は希でしょうし。

 そう言えば、リカバリーメディアにペケピーがあるので、ペケピーマシン
として運用する手もあります。まあ、殆どのパーツを取り外してしまっている
ので、現状は動かないのですがね(−∞−)

 やはり、電源供給元の筐体として活躍して貰うのが無難かも知れません。
何ともまあ@@;(木曜12:46)



 雑談バー。

ナツミA「ほぉ、無事動きましたか。チップセットが
     異なるので、動かなくなる恐れが高かったの
     ですけど。」
シルフィア「同じメーカーの、ほぼ同じ筐体だったから
      良かったのかも知れないわね。」
ミスターT「動き自体もJ80改Uの比じゃないから、
      第一線で活躍させるには申し分ないし。」
ナツミA「後は個人データ群の配置でしょう。これは
     相当時間が掛かると思いますし。」
シルフィア「データのコピーに関しては、1データの
      サイズより、総合データ数のサイズにより
      コピー時間が変化するからねぇ。」
ミスターT「ホムペ関連のデータのコピーが、動画関連
      のデータのコピーより時間が掛かるし。」
ナツミA「塵も積もれば惑星になる、ですよ。」
ミツキ「重力を発生させるわぅ!」
シルフィア「宇宙の創生時期などは、凄い様相だったと
      言われているからねぇ。岩石同士が衝突
      して合体し、デカい惑星へと変化していく
      という。」
ミツキ「岩石惑星への布石が、確か自重が一定になると
    丸々性質があるとか。コアもそれにより誕生
    して、磁気圏を放ちだすとも言われてます。」
ナツミA「地球は、太陽系の草創期に、スーパーアース
     群が木星の影響で衝突したりした残骸から
     発生したとか言われているし。」
シルフィア「第2世代の惑星だったっけ。通常なら、
      スーパーアースが出来易いらしいけど、
      太陽系にはそれがなかったと言うし。」
ミスターT「“解明・宇宙の仕組み”は、何度見ても
      勉強になるわ。しかも、超マニアックに
      分類されるから、地上波では話にならない
      コア度を誇るし。」
ミツキ「密度が高い事をコア度と言うわぅ。正に地殻
    変動そのものを引き起こすわぅね!」
ナツミA「“ザ・アコ”と。」
シルフィア「ん? フェイヨンなんざ素手で?」
ナツミA「いえ、ポチなんざ茶菓子で?」
ミツキ「わたは不当な買収は受けんわぅ!」
スミエ「あら、では“高級茶菓子セット”はどうです?
    なかなか手に入らない逸品ですよ?」
ミツキ「ぬぅーん! 頂こうかっ!」
ナツミA「ほら、買収事変と。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 恒例の雑談でした@@; ともあれ、PX63Gに関しては、申し分ない
性能を誇ってくれています。J80改Uと同程度のスペックで、旧世代の遺産
を活躍できる点を除けば、断然PX63Gに軍配が挙がりますので。

 後は、正式運用をして、問題なく動くかどうかを見定める必要が出てくるの
ですがね。これは後日行うとしましょう(−∞−)(木曜13:00)
R 3. 2.11 (木)

No.6329
更に下準備完了わぅ AM1:02

 早めのカキカキ(水曜13:55)。PX63Gに搭載のHDDに、下準備
的な作業が完成しました@@b 後は、“通常通り”に動けば問題ないという
感じですが、はたして・・・(−∞−)

 あと、バッテリーへの充電も問題なくできていました。これなら即戦力と
して活躍できそうです@@b ただ、J80改Uに使っていたACアダプター
が見事に宝の持ち腐れになりやがりましたが@@;

 PX63GのACアダプターは、CXシリーズのと同じなので規格が全く
異なります。つまり、互換性は皆無です@@; CPU・メモリ・HDD・
光学ドライブのみは互換性はありますが、他はテンでダメです@@;

 また液晶が若干ヘタれているので、一旦画面が停止した後の再稼動時には
少々暗くなるのが玉に瑕ですが><; 悩ましいです@@;

 ともあれ、一応PX63Gに関しては問題なく活用できそうです@@b
J80改Uの代役として頑張って頂かねば(−∞−)(水曜13:58)



 雑談バー。

ナツミA「後は“OS”次第ですか。例の計画だと、
     一応動くみたいですけど。」
シルフィア「EX34JKS改の前期バージョンになる
      からね。それなりに互換性はあるとは思う
      けど。」
ミスターT「デュアルセレロンとコア2だから、厳しい
      感じにはなると思う。」
ナツミA「まあ、一部では動くとも言われているので、
     後はやってみない限りには分かりませんね。
     ご武運を。」
ミツキ「ゴブリンの運でゴブ運わぅ。」
ミスターT「それで思い出したんだが、彼らへの対応が
      酷過ぎると思う。探索者側では完全敵対
      モンスにしてしまっているが、とある作品
      だと主人公と共闘しているし。しかも、
      ヒロインがゴブリンのお姫様だし。」
ナツミA「探索者側での完全敵対も、一部は協調性が
     ある存在としても良いと思いますよ。ほら、
     魔素でしたっけ、アレに当てられて暴走する
     と言う感じで。」
シルフィア「そもそも、魔力や魔法自体、私達の世界観
      からしたら論外極まりないからねぇ。」
ミツキ「それを言ってしまうと、重火器自体も魔法兵装
    的な感じになりますよね。」
ナツミA「そうねぇ。魔力や魔法が中心の世界だと、
     火薬とかの物質の技術革新が低レベルという
     描写が多いし。となれば、私達の場合は、
     火薬という魔力で弾丸を放つ重火器を使う
     魔法、とい感じかな。」
シルフィア「正に魔法兵器と。」
ミスターT「幸いなのが、多分だが、どのファンタジー
      世界観でも宇宙が存在する点かな。そこを
      宇宙種族と結び付ければ、転送装置での
      超移動で赴ける事になるだろうし。」
ナツミA「光の速度を超える移動、ですよね。それこそ
     ブラックホールから脱出できるような。」
ミスターT「反重力機構があるなら、ブラホーの超重力
      自体を無力化できる仕様、にも位置付ける
      事ができるしの。」
シルフィア「ブラホーの超重力を相殺、ねぇ・・・。」
ミツキ「正に“ブラボー”わぅ!」
シルフィア「プラックポールとか。」
ナツミA「何ですか、その気抜けした存在。」
ミツキ「フラックホールとかも?」
ナツミA「意味があるとは、とても思えないけど。」
ミツキ「そこに意味を見出すのは無粋わぅ。」
ミスターT「遊びに理由なんかないんだよ、だったか。
      “世田谷ベース”のCMで流れてたわ。」
ミツキ「ワンコやニャンコに理屈は通用しないわぅ!」
ナツミA「弱肉強食の理は通用するけどね。」
シルフィア「常に発動する理だと思う。」
ミツキ「ガォー!」
ナツミA「キシャー!」
シルフィア「フシャー!」
ミスターT「何このアニマル三姉妹・・・。」


 何とも(=∞=) ともあれ、PX63Gに関しては、問題なく運用が可能
でしょう。むしろ、活躍して頂かねば意味がないのですがね@@;

 まあ何だ、何とかモノにしてみせますよ><;(水曜14:19)
R 3. 2.10 (水)

No.6328
下準備完了わぅ AM1:49

 早めのカキカキ(火曜14:04)。例のネジセットが届きました@@b
これでネジ群の布陣は磐石です><b 活躍の場は不明ですがね@@;

 それと、PX63Gの完全分解調整も終わらせました@@b これで実戦
投入が可能になります。今夜(火曜の夜)にでも暴れさせてみますよ><;

 しかしまあ、保守パーツ群などの入手で、ここまで資金群が飛ぶとは><;
まあ、それなりに資金を投じない限り、良質の環境を作るのは不可能になって
きますからね@@; 悩ましい感じですわ(−∞−)

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ><;(火曜14:06)



 雑談バー。

ミツキ「PX63Gの性能は如何ほどわぅ?」
ミスターT「今まではテスト稼動だけだったから、全く
      以て不明な感じよ。ただ、今夜にはそれが
      解決すると思う。」
ナツミA「正に実戦投入ですからね。EX34JKS改
     とタイマンを張れるか、またはJ80改Uの
     代役になれるかどうか。」
シルフィア「性能はEX34JKS改で折り紙付きに
      なってるから、問題はないと思うけど。」
ナツミA「チップセットなどの性能で、馬鹿みたいに
     差が開きますからね。J80改Uが総合的に
     強く見えても、それより簡易的なCX群の
     レスポンスが上手だったりと。」
ミスターT「CX47EE改Vに関しては、今後も活躍
      して貰う感じになるわ。」
ミツキ「ついにフロッピー時代は終わったわぅ。」
ミスターT「ドライメを起動させるには、FDDが必要
      だったんだがね。今はそれを超えるツール
      たる、トルイメが存在しているし。」
シルフィア「トルイメはCDドライブ搭載機種なら、
      ほぼどのマシンでも起動可能だしねぇ。」
ナツミA「差異があるなら、PATAかSATAの差に
     なりますし。J32改Uだとトルイメ8.0
     を使い、それ以外だとトルイメ2015か
     2019と。」
ミスターT「2019は使い勝手が難しいから、前者の
      2015が無難な所よ。8.0は確実に
      環境に依存するからね。」
ミツキ「パタとサタ。」
ナツミA「間に“ン”を追加すれば、前者はパンタ、
     後者はサンタとか?」
シルフィア「無念ね、前者の“タ”が“ダ”なら、正に
      パンダになったんだけど。」
ナツミA「妥協案ですよ。」
シルフィア「そんなもんかねぇ。」
ナツミA「そんなもんです。」
ミツキ「こんなもんですか?!」
ミスターT「どんなもんだ。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「ジトー・・・。」
ミスターT「ジト目ならぬシドー目。」
ミツキ「おとといきやがれわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 まあ、最後はボケでした@@; ともあれ、トルイメの介入により、OSの
調整が各段に向上しやがりましたからね@@b これがなければ、Win7の
導入はまず無理だったと思います@@;

 そう言えば、ドライメの介入でWin2000の導入に至ったような感じ
ですわ@@b トルイメ(の8.0)様々ですよU≧∞≦U

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ。今後も頑張っていかねばね><;
(火曜14:18)
R 3. 2. 9 (火)

No.6327
チャンスがないわぅ AM1:24

 早めのカキカキ(月曜13:23)。タイトルのそれは、先日入手したPC
の完全分解掃除のそれで@@; 時間は無論、場所の確保が最大のネックに
なるのかと@@;

 2〜3時間は確保したい所なので、これは朝早めから挑んだ方が良いのかも
知れません。う〜む・・・本当に悩ましい感じです(−∞−)

 ちなみに、自分の作業工程の時間に関してですが、ほぼ全て多く見積もって
計算しています。多く見積もっても、それ以内に終われば上出来ですし@@b
逆に少なく見積もって時間が掛かった場合、エラい萎えますし@@;

 ともあれ、今だ手付かずのノートPCの調整が、今後の課題になるかと。
まだまだ色々と課題は山積みですわ(>∞<)(月曜13:26)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・5+ラスダン6でした><;
(1:24)



 雑談バー。

ナツミA「Tさんの“戦闘スタイル”は、時間を多く
     見積もるタイプですからね。」
シルフィア「逆に少なく見積もると、途端に破綻する
      感じかしらね。」
ナツミA「窺うに、昔からTさんは短期決戦タイプの
     気質ですし。集中力が切れるのが最大の欠点
     とも。長く持たないようですからね。」
ミスターT「本当にそう思う。持ったとしても、3時間
      程度しか維持できない。そこから徐々に
      惰性になって苛立ち始めるから、その前に
      ケリを着ける事を念頭に入れている。」
ミツキ「局地戦仕様わぅ!」
ナツミA「本当にそうよね。」
ミツキ「ハッ?! エヴァと同じ感じわぅか?!」
シルフィア「あー、内部電源での稼動は5分まで。フル
      稼動だと1分しか持たないらしいし。」
ミツキ「S2機関を搭載するしかないわぅ。」
ナツミA「ポチの場合は、茶菓子の大漁りよね。」
ミツキ「それだけじゃ、物足りないわぅよ。」
シルフィア「はぁ・・・前途多難よね。」
ミスターT「まあともあれ、PX63Gの完全分解調整
      が今後の課題になるわ。」
ミツキ「おっ? PX63Gが正式名称わぅ?」
ミスターT「サテライトL300シリーズのPX63G
      というタイプね。当然ダイナブックになる
      けど。」
ナツミA「ん? となると、J32改Uもダイナブック
     になる感じですかね?」
ミスターT「背面を見てないから分からない。少なく
      とも、ビジネスモデルなのは分かる。前に
      メーカー公式サイトを見たら、そこには
      ダイナブックとは書かれていなかった。」
シルフィア「となると、J32改UやJ80改Uは、
      ダイナブックじゃなくサテライトになる
      感じかな。」
ミツキ「月は、出ているか?!」
ナツミA「ガンダムの最強のマップ兵器。」
シルフィア「GP02のアトミック・バズーカが最強の
      マップ兵器じゃない?」
ナツミA「実質、核兵器ですからねぇ。それに対して、
     サテライトキャノンは、月からレーザー照射
     でパワーを得て放つので、威力は段違いだと
     思いますよ。核兵器何ぞでは、月自体を破壊
     できないのと同じですし。」
ミツキ「240mの穴を放って、そこで爆発させれば
    木っ端微塵わぅ?」
ナツミA「それは例の小惑星の規模を算出して、その
     掘削を行ったと思うから、月クラスの岩石
     惑星を内部から破壊する場合は、それ以上の
     大深度の掘削が必要だと思うよ。」
シルフィア「なるほど、確かにそうよね。対象物の把握
      をしない限りだと、ただ表面を抉るだけで
      終わる感じだし。」
ナツミA「サテライトキャノンは、超小型のガンマ線
     バースト的な感じでしょうからね。小型衛星
     だとしても、月の威力なら核兵器なんぞ話に
     なりませんよ。」
ミスターT「ガンマ線バーストは、直径数百光年規模の
      大きさが、光の速さクラスで飛んでくると
      あったが・・・。」
ミツキ「つまり、その光を目にした瞬間、消滅は間違い
    ないわぅね!」
ナツミA「何故そう嬉しそうに語るのやら。」
ミツキ「ガンマ線バーストやスーパーノヴァは、言わば
    1つの生命体から繰り出される力わぅし。」
シルフィア「なるほど、つまりそれは私達が持つ生命力
      自体も、それに比例すると言う事ね。」
ミツキ「うむぬ。それだけ、生命力は絶大な威力を誇る
    力わぅよ。太陽ちゃんの太陽フレアも、言わば
    手前2つの縮小版的な感じわぅし。」
ナツミA「生命力の力があれば、正に無敵な感じと。」
ミスターT「俺的には、お3方のパワフル度が正にそれ
      だと思うんだがな。」
シルフィア「あら、私達にレディ・ガンマ線バーストを
      放たせたいのかしら?」
ミスターT「超怖いので遠慮しておく・・・。」
ミツキ「むふっ♪ Tちゃんなんか一撚りわぅ♪」
ナツミA「はぁ・・・生命力は偉大よね。」


 ガンマ線バーストもスーパーノヴァも、生命力から繰り出される一撃と。
つまり、自分達に内在する生命も、規模の問題を除けば全く同類でしょう。
それだけ、生命は凄まじい力を持つという事ですわ(=∞=)

 まあ、この大宇宙自体が、言わばデカい人の体内と考えられますし。星々は
言わば各細胞などになるのかと。

 そう考えると、ブラックホールはガン細胞なのかも知れません。何でも飲み
込む性質などを踏まえると、どんな生命体にも侵食して生き長らえるガン細胞
は比例できるのかも知れません。

 まあ、こちらも規模の問題では話にならないレベルですがね(−∞−)
それだけ、ブラホーもガン細胞も、生命体には変わりないのかも知れません。
宇宙は面白みに溢れていますよ@@b

 ん? 出所はディスカバの「解明・宇宙の仕組み」からですU≧∞≦U
(月曜13:48)
R 3. 2. 8 (月)

No.6326
追加のネジセットわぅ AM1:21

 早めのカキカキ(日曜13:31)。タイトルは、先日購入したネジセット
の別のタイプの入手で。こちらはノートPC用のネジセットですが、その中に
HDDを固定するネジが多く含まれています@@b

 そう、狙いはこれです><; 自前ノートPCの保守パーツとしても十分
役立ちますが、これはPS3などのHDDを固定するのにも使えますし。使用
用途は多岐に渡ります@@b

 まあ、実際に使ってみないと良し悪しが分からないので、とりあえず注文
してみました><; 合計で1510程度です@@;

 ともあれ、保守パーツは大いに越した事はありません。余裕があれば、色々
と物色してみますわ(=∞=)(日曜13:43)



 雑談バー。

ミツキ「お前のアレを捻じ切ってやるやるわぅ!」
ナツミA「それ、Tさんに対して?」
シルフィア「下品ねぇ〜。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何とも・・・。まあともあれ、追加でネジ
      セットを入手したよ。2.5インチHDD
      を固定するネジ群を中心にしてる。」
ナツミA「アレって、厚さの問題で薄型のが好まれる
     感じですからね。3.5インチHDDなどに
     使うネジ群は、デスクトップやそれなりの
     筐体じゃないと当たる可能性もありますし。
     悩ましい所ですよ。」
シルフィア「ノート群はミリネジで、デスクトップ群は
      インチネジよね。ここは統一性が欲しい所
      だけど。」
ナツミA「仕方がないですよ。デスクトップの筐体は、
     それなりの強度が必要ですし。インチネジで
     固定しないと、後々マズい事になってくると
     思いますし。」
ミツキ「そう言えば、ノートPCの本体固定ネジなどに
    統一性はあるのですかね?」
ミスターT「専ら東芝製ノートを入手して扱っている
      けど、他は富士通とNEC・DELLなど
      なら扱った事がある。ただ、どれも統一性
      はないかな。あるとすれば、ミリネジを
      使っているぐらいか。」
ナツミA「後は長さですよね。本体の四隅や中央を固定
     するネジ群は、ロングタイプを使わないと
     厳しいようですし。」
シルフィア「規格に合ったものじゃないと、使う事すら
      できないからねぇ。」
ミツキ「統一性と言うか互換性と言うか、本当に悩ま
    しい感じですよね。」
ミスターT「まあ、だからこその保守パーツ群となる
      訳よ。これらは大いに越した事はないし。
      今後も良いのが目に入ったら、入手して
      みようと思う。」
ナツミA「最低でも2個ずつと。」
シルフィア「はぁ・・・君は1個で足りない人だし。」
ミツキ「ぬっ? うちら3人じゃないとダメみたいな
    感じわぅ?」
シルフィア「・・・それは嬉しいと取るべきか、腹を
      立てるべきなのか・・・。」
ナツミA「素直に嬉しいと取るべきかと。」
ミツキ「シルフィアちゃんは、意外な所で初心な一面が
    あるわぅし、むふっ♪」
シルフィア「この小娘・・・。」
ミツキ「ぎゃー!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「三女傑の前をすれば、恐れ多い感じになる
      んだがの。」
ナツミA「何とも。」


 とまあ、最後はネタでした@@; ともあれ、ネジセットないし保守パーツ
群は大いに越した事はありません@@b 必ず役に立ってくれますし><;
今後も色々と物色してみますよ@@b

 さて、明日辺りに届いたノートPCの完全分解掃除を行いますかね@@;
今は時間が確保できないため(むしろ場所の確保)、明日以降になるかと。
本当に悩ましい限りですわ(−∞−)

 まあ何だ、一歩ずつ前に、ですわ。頑張らねばね><;(日曜13:55)
R 3. 2. 7 (日)

No.6325
役者が揃うわぅ AM1:14

 早めのカキカキ(日曜1:06)。いえ、本当は土曜日中に書いたのです
けど、同日に叔父さんに散髪して頂いたので、それのカキカキでこの時間の
扱いに><; 何とも@@; まあ、恒例の丸坊主でございます@@b

 今ではスポーツ刈りの髪型すらも、長く感じてしまうぐらいですし><;
丸坊主がステータスになりつつありますわ(−∞−)


 本題ですが、購入したノートが届きました@@b 更にネジセットも届いて
います><b これで役者が揃いました@@b

 ただ、ノートPC側は完全分解掃除を行っていないので、どんな様相かは
不明ですが・・・。やはり、自らの目で確認しない限りには安心できません。
ハードウェア魂が燃えますよ@@b

 ネジセットはノートPC群のと、メガネ群のを入手です。特にメガネの方は
ストックが全くないので、今後は大活躍してくれるかと@@b まあ、メガネ
に関してはそう簡単に壊れるものではありませんが@@;

 ともあれ、これで面白い展開になりそうです(=∞=)(日曜1:08)



 雑談バー。

ナツミA「おー、届きましたか。」
ミスターT「コア2を使ってるから、EX34JKS改
      よりは性能は上手になるね。ただ、本体の
      リリース年が1年前だから、幾ら性能が
      劣っていたとしても、総合的には上手かも
      知れない。」
シルフィア「チップセットの進化は日進月歩だしねぇ。
      僅かな期間の差異でも、結構な性能差が
      出てくる場合もあるし。」
ミツキ「ワンニャンのモフモフ度が、萌え度の決定的差
    でない事を、教えてやるわぅ!」
ナツミA「んー・・それ、確かに当てはまるわねぇ。」
ミツキ「可愛いワンニャンでも、忠義に疎い者は萌え度
    が少ないわぅ?」
シルフィア「太々しい部分に萌えを感じる場合もある
      からねぇ。」
ナツミA「やはりニャンコですよニャンコ♪」
ミツキ「のぉー! ワンコわぅ!」
シルフィア「私はニャンコ派かなぁ・・・。」
ミスターT「俺はワンコ派。」
ナツミA「むー、見事に2対2ですか。」
シルフィア「お祖母様はどちらです?」
スミエ「ん? 可愛ければ全て良しっ!」
***今までにないノホホンな笑顔のスミエの図***
ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
ミスターT「ばあさまは、ワンニャン問わず、誰でも
      ノホホンとしてたからの。更には、小さい
      お子さんに分け隔てなくノホホンとして
      いたし。」
ミツキ「フフッ、お祖母さんの優しさが出ている感じ
    ですよね。」
ミスターT「ハハッ、本当にそう思うわ。」
スミエ「極論ですが、全て掛け替えのない生命ですし。
    皆全て可愛いのです。」
ミツキ「最早極論ですよね。」
ミスターT「ばあさまなら、間違いなくそう言うわ。」


 生前のばあさまは、ワンニャンへのノホホン度は凄いものでしたから@@b
更に小さいお子さんにも同じくノホホン度が凄いでしたし。

 相手が誰であれ、ばあさまの笑顔ある仕草は全く変わりませんでしたね。
本当に素晴らしい女傑でしたU≧∞≦U

 ともあれ、新たに加入したノートPC。型番は後で調べますが、第一線で
活躍してくれる事を大いに期待しています><;

 さて、どうなる事やら・・・(=∞=)(日曜1:14)
R 3. 2. 6 (土)

No.6324
別の計画の実行わぅ AM0:30

 早めのカキカキ(金曜13:32)。漸く入手できました、J80改Uの
代用品が(☆∞☆) 形状はEX34JKS改と同じで、保守パーツとしての
入手もあります。

 もし液晶がヘタれていなければ、こちらと交換しようと画策しています。
まあ、内部配線の形状が同じならば、更にそれが問題なく使用できるのなら、
ですがね@@; ちなみに価格は2000円でした。

 これ、今回のはCPUが正式なコア2なので、EX34JKS改よりは強い
と思われます。EX34側はシングルのセレロンをデュアルにしただけのもの
ですし><;

 ともあれ、J80改Uに何処まで取って代われるかは不明ですが、頑張って
頂かねばね(>∞<)

 ちなみに、ネジセットはまだ届いていません@@;(金曜13:35)



 雑談バー。

ナツミA「あー、一応入手できましたか。」
ミスターT「EX34JKS改と同型に近い。内部は
      かなり違うけどな。」
ナツミA「CPUが違うため、必然的にチップセットも
     異なりますからね。」
シルフィア「でも、君が持ってるマシンよりは、型番が
      下位になるのよね。それでいて性能は互角
      とか、PCの世界は分からないわね。」
ミツキ「PCの性能が、使用頻度の決定的差ではない
    事を、教えてやるわぅ!」
ナツミA「シャアさん。と言うか、それはマジモノで
     当てはまる感じよね。TさんがJ32改Uと
     言う古参を使用しているのが良い例だし。」
ミツキ「J32改Uはシャアちゃん専用ザコわぅ!」
シルフィア「ザコ・・・。」
ミツキ「ザ・ザコわぅ?」
シルフィア「ザザコかしら。」
ミツキ「ザサラメールちゃんわぅ!」
ミスターT「彼はソルキャリ4での、調停者的なキャラ
      だったしな。イルカルラがお気に入りよ。
      アレだけは唯一使えた獲物になるし。」
ナツミA「Tさんは今だにコマンド入力ができないとの
     事ですしね。」
ミスターT「アレだけはどうやっても頭に入らん。」
ミツキ「人間の脳を機械に直接接続して・・・。」
ナツミA「それ、何処の亡霊計画。」
シルフィア「こっちも赤い亡霊よね。」
ミツキ「赤い彗星ならぬ、赤い亡霊わぅ。正に面倒は
    嫌いになりそうな感じわぅし。」
シルフィア「皮肉よねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、入手できたノートが、何処まで
      実戦に耐えられるか見定めてみるわ。」
ナツミA「最悪は保守パーツ行きと。あ、でも、何か
     キーボードが不調らしいですが。」
ミスターT「そこは、J80改Uの各パーツと互換性が
      あるから、全く問題ないよ。メモリ群も
      流用できるし。」
ナツミA「やりますねぇ〜。」
シルフィア「使えるパーツを定めてから入手する、か。
      ハードウェアに精通しているからこそ可能
      な業物よね。」
ミツキ「わたの獲物が真っ赤に萌えるぅー!」
ナツミA「つまりそれは、ワンニャンが怒って暴れると
     言う事かしら。」
ミツキ「な・・何故バレたわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「悩ましいわな。」


 とまあ、今度のPCはEX34JKS改と筐体自体の互換性がありますし。
最悪は保守パーツとして活躍して頂く形になりますね><; J80改Uが
余りにも残念だったので、代役になって欲しい所ですが・・・。

 まあ何だ、今後もまだまだ課題は山積みですわ。頑張らねばね(>∞<)
(金曜13:56)
R 3. 2. 5 (金)

No.6323
色々と思い悩むわぅ AM3:41

 早めのカキカキ(木曜12:57)。いえ、タイトルが思い浮かばなかった
だけでして@@; 確かに思い悩みますが、深刻的なものではありません。

 まあ、今の世上を踏まえれば、外部的には深刻的なんですがね。当事者たる
あの国は本当に・・・q(*血*)p

 ともあれ、一喜一憂しても話になりません。今後もゆっくりと、慎重に進み
続けねばね(>∞<) まだまだ先は長いですわ。(木曜12:59)



 雑談バー。

シルフィア「何この殺風景的なタイトル。」
ナツミA「思い浮かばなかった、と言うのが正論かと。
     まあ、目立った動きはしていないので、無難
     な所でしょうかね。」
ミスターT「何とも。ただ、次のプランに打って出て
      いるから、もしかすれば、になるがね。」
ナツミA「また何やら狙っている感じですか。」
ミスターT「今日(木曜日)中に結果が出るはずよ。
      まあ無理でも仕方がないと割り振れるが。
      あればあるだけ楽になるがね。」
シルフィア「ふむ、J80改Uの代役、と。と言うか、
      どうしてマシンによって、動きが重くなる
      のかしらね。」
ナツミA「スペック的には他のマシン群と変わらないの
     ですけどね。となると、チップセットなどが
     原因かも知れません。」
ミスターT「ちなみに、叔父さんや父のノートが同じ
      感じで重い。」
シルフィア「うーん、となるとCPUかしら。」
ナツミA「シングルのセレロンからデュアルのセレロン
     に乗せ換えているので、少なからず速くは
     なると思います。となれば・・・。」
シルフィア「チップセット、となる訳か。」
ミスターT「ちなみに、J80改Uはコア2デュオ辺り
      だったがね。CX47EE改Vなども同じ
      CPUなのにこの差は何なんだか。」
ナツミA「初期のマルチコアは、今ほどしっかりして
     いないようなので、同じスペックなのに差異
     が出るのは仕方がないと思いますよ。」
シルフィア「確かにそうよね。むしろ、シングルコアで
      極限に近いスピードなら、デュアルコアに
      匹敵するパワーは出せるけど。」
ナツミA「ああ、ペンティアムDですか。」
シルフィア「ピングリッド式の最終盤よね。ピン自体が
      熱で融解する事変があったみたいだし。」
ナツミA「それがあって、ランドグリッド式たる今の
     主軸になりましたからね。それでも、ペンD
     は相当な火力でしたが。」
シルフィア「単体スピードなら、相当な爆速だったと
      言われるからねぇ。」
ミスターT「J32改UのはペンMね。」
ミツキ「ペンねぇ〜(変ねぇ〜)。」
ナツミA「エントリープラグ(ペン)を刺されたい?」
ミツキ「ジーザス!」
シルフィア「はぁ・・・ボケの一撃と。」
ミツキ「ふふり♪ でもそのペンDの一件ですが、ほぼ
    デスクトップPCの話ですよね。ノートPC
    では希な感じだと兄ちゃんから聞いた事が。」
シルフィア「確かにそうよね。昔はデスクトップが主軸
      だったし。ノートのパワーが増したのは、
      デュアルコアとかが出だした頃だったと
      思うし。」
ナツミA「自作PC自体がデスクトップを主軸として
     いますからね。自作ノートPCもあったり
     しますが、メーカー製のゲーミングノートが
     それに近いと思います。」
シルフィア「BTOよね。根幹パーツ以外はカスタムが
      可能だし。」
ミツキ「STOわぅか?!」
ナツミA「エキプロの技名よね。」
ミスターT「それで思い出した。先日からエキプロ群を
      やっているんだが、エディットキャラを
      見て痛感したわ。当時は“嫁達”だったの
      だが、今は違和感有り捲りになってる。」
ナツミA「なるほど、警護者や探索者が影響と。」
シルフィア「つまり、私達の台頭よね。」
ミスターT「風来坊は覆面シリーズの先駆けだったが、
      何処か固定した部分があったしな。」
ナツミA「激変は間違いなく、私達の台頭からですよ。
     ええ、間違いなく。」
ミツキ「お間違えのないよう、心懸けて下さい。」
シルフィア「覆面シリーズの主人公を、君に据え置いて
      しまったのも間違いかも知れないわね。」
ミスターT「十中八九、そうなるわな・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 強制終了的な感じで@@; 結構長くなりました><; と言うか、上記で
挙げた通り、エキプロ群のキャラで明確に変わったとしか思えない部分がね。

 やはり、主力メンバーの様変わりでしょう。数年間プレイしなかった事で、
相当な変革が起こっていたようです@@; まあ、当時より今現在の方が遥か
に有意義なので、このままこの流れを貫きますがね?(=∞=)

 ともあれ、タイトルに挙げた通り、確かに悩ましい感じは続きそうです。
先は長いですわ><;(木曜13:18)
R 3. 2. 4 (木)

No.6322
ネジセットも手に入れるわぅ AM0:49

 早めのカキカキ(水曜14:25)。カキカキまでの時間が、少々掛かって
しまいました><; 何とも@@;

 タイトルのそれは、ノートPCなどに使われるネジを入手した感じでして。
何処にどう使えるかは、届いてみない限りには分かりませんが、多分流用は
可能でしょう。

 一部を除けば、どのネジ群も互換性を持っていますので。まあ、メーカー
独自の規格もあるので、この限りではありませんが(−∞−)

 あと、延長ケーブルの方は届きました@@b 一応、気持ちばかり手前での
抜き差しができるようになりましたので@@; 余り多用は禁物ですが、一応
の対処法を確保した次第です@@b

 まあ何だ、色々と追加で入手したパーツが多いです><; それら全てを
踏まえて、今後も活躍して頂かねばね(>∞<)(水曜14:28)



 雑談バー。

ミツキ「ネジを光速で撃ち出すしかないわぅ。」
ナツミA「名にその、とある科学のレールガン。」
ミツキ「おおぅ! 超電磁ヨーヨー・超電磁タツマキ・
    超電磁スピンわぅか?!」
ナツミA「電磁兵器だけど、両者とも別物よね。」
シルフィア「そのネジなんだけど、一体何に使うの?」
ミスターT「ノートPC用のと、メガネ用のを買った。
      特に後者は代用品のネジが無くて、参って
      いたのよね。」
ミツキ「あー、Tちゃんはメガネ常用者だったわぅ。」
ナツミA「アルエキファイタ側では裸眼なのに、リアル
     ではメガネと。」
シルフィア「まあそれは良いとして、上手く運べば良い
      わね。」
ミスターT「備えあれば憂い無しよ。この手のパーツに
      関しては、手元にあるとないとでは雲泥の
      差になってくるし。」
ナツミA「保守パーツの一環ですからね。」
ミツキ「ハッ?! それらがないと、“一巻”の終わり
    わぅか?!」
ナツミA「んー、黙認させて頂きます。」
ミツキ「にゃっはー♪」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何だ、ネジ群に関しては、多くあって
      越した事はないしの。意外な時に真価を
      発揮する場合も多々あるし。」
ナツミA「ネジは大体がネジ山をなめてしまい、使い物
     にならなくなるケースが多いですからね。」
ミスターT「それなんだが、電動ドライバーを使うと
      高確率でネジ山をなめる。特に木工系の
      ネジがそれだった。俺としては両手が非常
      に疲れるが、ドライバーを使い素手で締め
      上げる方がいい。」
ミツキ「Tちゃんの首を締め上げてやるわぅ?」
ミスターT「貴方からの一撃なら、喜んで受けるが。」
ミツキ「・・・この小僧め・・・。」
ナツミA「メッチャ嬉しそうなのは何なのかしらね。」
シルフィア「ツンデレよツンデレ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「んがー!」
ミスターT「まあ何だ、保守パーツはあるに越した事
      無しだわ。」


 ネジセットに関しては、間違いなく有って困る事はありませんからね@@b
まあ後は、それらの規格が合えばとなりますが、実際に使ってみない限りには
何とも言えませんので><;

 しかしまあ、保守パーツ群でエラい出費がかさみますわ><; それでも、
あればあるだけ有利になるので、ここは黙認せざろう得ません(−∞−)
色々と大変ですわ@@;(水曜14:39)
R 3. 2. 3 (水)

No.6321
延長ケーブルによるオンオフわぅ AM0:24

 早めのカキカキ(火曜11:59)。接続による不調に繋がるのか、同PC
のTドライブ(ドライブレター上の2TBHDD)が、偶に停止するのが厄介
な種でして><;

 ただ、SATAの電源ケーブルを抜いて、再度差し直せば再認識します。
まあ通例的な手法なのですが、それがHDDと隣接している(直挿し状態の)
電源ケーブルだと勝手が変わってきます@@;

 そこで、SATAの電源ケーブルを延長し、手前側で引っこ抜いて再度差す
事ができるようにしてみました。まあ、ケーブル自体は明日届くと思うので、
今はこのままの状態ですが@@;

 ただこれ、できれば多用したくない手法なのですがね(−∞−) 一番の
理由は、Qドライブ(上記と同様のドライブレター上の1TBHDD)が巻き
添えを喰らって停止しやがります@@; まあ再度認識してくれるのですが。

 当然これらを連発すれば、絶対にHDD側に負荷が掛かるのは言うまでも
ありません。Tドライブは過去のその流れから、何か完全なる不調が残って
しまっていますので><;

 ともあれ、現状はこのまま使い続けるしかありません。役者が揃うなら、
別に気にしないのですがね・・・。

 これ、J32改Uの外付けHDD群を、FAT32で認識可能な2TBで
固めたい所です。ええ、全部のHDDを(−∞−) まあ、先ずは内蔵HDD
の2TB化でしょうけどね@@;

 当然これは、他のWin7マシン全部にも該当しますが><; 資金の問題
もあり、まだまだ先は長いですわ@@;(火曜12:06)



 雑談バー。

ナツミA「データケーブルでも良くないですが、電源
     ケーブルの抜き差しは危険なんですがね。」
シルフィア「確かにそうよね。下手をしたらHDD側が
      ぶっ壊れる可能性もあるし。」
ミスターT「J32改Uの認識状態が、もっとしっかり
      してくれていればね・・・。」
ミツキ「接続し過ぎているのも原因わぅね。」
ミスターT「現状は、今のままが一番使い勝手が良い
      環境だしな・・・。」
ミツキ「ハッ?! これは・・・Win98SE時代を
    彷彿とさせる手法わぅか?!」
ナツミA「あー、ブルー画面に繋がる行動を、極力回避
     して運用する、だったわね。と言うか、ポチ
     は98SE知ってるの?」
ミツキ「兄ちゃんの知識わぅ。」
シルフィア「サイバーさんね。ミツキさんの師匠的存在
      になるし。」
ミスターT「ナツミツキ四天王の1人だしな。」
ナツミA「まあともあれ、あまりケーブルの抜き差しは
     お勧めしません。でも、非常時は行うしか
     ないのですがね。」
シルフィア「君も前途多難よね。」
ミツキ「前途多難は探索者もしかりわぅ!」
ナツミA「そう、それよね。現状はどうですか?」
ミスターT「何とか20日分は確保してる。でも、油断
      をすれば直ぐに日数が減るから、直ぐに
      次のシナリオを描かないと。」
シルフィア「腰をドッカリ据えて描く君にしては、よく
      続いていると思うわね。」
ミツキ「これ、後々は敵側サイドとかのストーリーも
    追加するので?」
ミスターT「そうしないと分からない描写が多々ある
      からねぇ・・・。まあ、1話を分割して
      いるから、その話数の終わりの間に追加
      するのが無難かな。」
ナツミA「それ、滅茶苦茶大変ですよ。内容を再度振り
     返って、そこに合う描写を描く必要が出て
     来ますし。場合によっては本編側を調整する
     必要も出るという。」
シルフィア「仕方がないと思うけどね。T君が主人公
      視点を貫いている以上、必ず出てくる弊害
      になるし。」
ナツミA「ある意味、必然的な苦悩と言う事ですね。」
シルフィア「しかも、通常版とキャラ名版の2つの配置
      があるし。その編集だけでも相当なものに
      なると思うし。」
ミツキ「でも、キャラ名がないと、誰が語っているか
    全く分からない場合があるのですけど。例えば
    敬語を語る人物が、殆ど同じ口調で語った場合
    などがそれで。」
ナツミA「そうねぇ・・・。」
ミツキ「アルエキファイタ準拠だと、サラさんとセラ
    さんでしょう。双子とか三つ子とか、言葉が
    同じキャラほど困惑しますよ。」
ミスターT「お3方はキャラ像が確定してるから、ほぼ
      安心できるんだがね。」
ナツミA「特にポチが顕著と。」
ミツキ「わぅわぅを連発してやるわぅ!」
シルフィア「キャラの固定化は必須よねぇ・・・。」
ナツミA「今後のTさん次第ですよ。まあでも、それが
     各作品を盛り上げる要素になるので、追加の
     要因としては仕方がないかと。」
シルフィア「はぁ・・・創生者も悩ましいわね。」


 本当にそう思います><; 創生者は多岐に渡る行動をせねばなりません。
まあそれが使命そのものなんですがね(−∞−)

 ともあれ、やりだしたからには最後まで突っ走らねば意味がありません。
今後も頑張って行きますよ><;(火曜12:19)
R 3. 2. 2 (火)

No.6320
意欲を取り戻すわぅ AM1:42

 早めのカキカキ(月曜11:31)。小説カキカキの意欲が、何とか戻って
来ているこの頃><; 盛り返したと言うか、取り戻したと言うか(−∞−)

 何にせよ、今はスムーズに執筆ができています><b まあ、探索者側が
ぶっ飛んだ仕様と化しているので、今後どうするか右往左往のしっ放しになる
感じですがね><;

 逆に警護者の方は道筋が定まっていたので、後はラストの改変のみで完結と
なります。ラストは従来の方式とは完全に変わりますよ@@b

 まあ、1話完成で5日の延長の猶予が出るので、ここは書けるうちに一気に
描いてしまうのが無難でしょう。と言うか、ラストまで突っ走れるのかと非常
に不安ですがね(>∞<) 何ともまあ@@;(月曜11:33)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・4+ラスダン5でした><;
(1:42)



 雑談バー。

ミツキ「ユゥアー・ショーックッ!」
ナツミA「“意欲を取り戻す”と“愛を取り戻せ”を
     掛け合わせている感じかしら。」
ミツキ「ネタの閃きヒャッハー!」
ナツミA「そうですか。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「その淡々と返す部分に、萌えを感じずには
      いられないわ。」
シルフィア「ハハッ、確かにそうよね。」
ミツキ「まあ冗談はさておき、執筆の方は勢いに乗り
    さえすれば、後は突っ走るだけですからね。」
ナツミA「Tさんは、そこが大変なのよね。閃きさえ
     すれば、後は怒濤の如くなんだけど。」
ミスターT「元来から作文は得意の方だから、とにかく
      意欲さえ復活すれば何とかなる。」
シルフィア「君も苦労人よねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ ところで、日曜はアレが放映
    されてたわぅけど? ふふり♪」
ミスターT「その表情、滅茶苦茶ムカツクんだが。」
ナツミA「まあまあ、ここは私達がメーテルさん衣服に
     コスプレすれば・・・。」
ミスターT「・・・おのれも便乗するのか・・・。」
シルフィア「何ともまあ・・・。」
ミツキ「と言うか、覆面シリーズの主人公は、全員同じ
    名前で貫く感じですかね?」
ミスターT「他の主人公での流れが思い付かない。」
ミツキ「あー、そうなってしまいますか・・・。」
ナツミA「フリハトやロスレヴは、各主人公が題材と
     なっていたけど、アルエキファイタの登場
     から激変したからね。」
シルフィア「そもそも、アルエキファイタ準拠の流れに
      ならないと、私達は登場ができないし。」
ナツミA「風来坊や警護者で開花した存在ですからね。
     他の作品でゲスト出演も厳しいでしょう。」
ミツキ「ある意味、完全オリジナルキャラわぅ。」
ナツミA「そうねぇ。覆面シリーズ自体、他の作品群
     から代表者を抜粋しての展開だし。」
ミツキ「オールスターは伊達じゃないわぅ!」
ミスターT「まあ何だ、他の作品群を拝見させて頂いて
      いる限りだと、主人公が固定化される事は
      ほぼないしな。逆に俺が第一歩を踏んでも
      良いと思う。」
ミツキ「んにゃ、既に沈黙シリーズという作品がある
    わぅよ。合気道8段の達人わぅ。」
ナツミA「ポチは3段だからねぇ。」
ミツキ「わたのこの手が真っ赤に萌えるぅ!」
シルフィア「それでワンニャンをモフる訳よね。」
ミツキ「常套手段だから仕方がないわぅ。」
ナツミA「常套手段・・・。」
シルフィア「ある意味、情け容赦ないわね。」
ミスターT「マジモノで色々と悩ましいわ。」


 覆面シリーズでは、主人公は毎回固定で、ゲスト出演のキャラもほぼ固定と
いう様相が横行していますが@@; そもそも、アルエキファイタから派生
した覆面シリーズなので、この流れは仕方がありません><;

 他の各作品群をピックアップして描くなら、各作品での主人公やキャラ群を
使う事ができますが、その場合は覆面シリーズの面々が絶対に出れません。
ゲスト出演も難しいかと。世界観が壊れます><;

 ともあれ、覆面シリーズをメインに据え置き、何処まで描けるか挑み続ける
のも乙かも知れませんね@@b それがミスターT・クオリティとなると思い
ますので@@; 何ともまあ(−∞−)

 何はともあれ、今後もカキカキを続けますよ@@b(月曜11:48)
R 3. 2. 1 (月)

No.6319
エラーに焦るわぅ AM0:10

 早めのカキカキ(日曜12:37)。1Fレグザ・レコーダーに接続して
いた、2台のシーキューボルトHDD。こちらが昨日の夜に認識不能になって
いた件で(>∞<)

 原因は、レコーダーの背面USBポートに接続していた、USBハブのAC
アダプターが外れていたのが淵源でした@@; どうやらこれ、シーキュー
ボルトHDDを接続する際は、消費電力不足になるのかなと推測。2台の通常
の外付けHDDは、問題なく認識していました。

 でも、4台ともACアダプター経由で電力を供給するタイプであり、USB
ハブのパワーが足りなくなっても問題ないと思うのですが。多分この考えは
間違っているのでしょうね。実際に接続不能になりましたし(−∞−)

 ともあれ、昨日の夜から永延と悩まされていた事変が解決できました><;
本当に参りモノですよ@@;

 ちなみに、レグザ・レコーダーの外付け群全てに費やした費用は、間違い
なく5万を超えています@@; ここで破損は超痛いので、今後も頑張って
頂かねば・・・。特にシーキューボルトHDD筐体が高過ぎる(>∞<)
(日曜12:43)



 雑談バー。

ナツミA「あー・・・お疲れ様です・・・。」
ミスターT「何とも。」
シルフィア「それはこちらの台詞よねぇ。」
ミツキ「これですが、窺う限りヒューマンエラーに分類
    されるのかと。USBハブのACアダプターが
    抜けたという事は、何らかの衝撃で外れたと
    思いますし。」
ミスターT「多分、冷却用に使っているUSB扇風機を
      調整した時に、該当のアダプターが外れた
      と思う。それ以外では動かす事がない。」
ナツミA「アダプター系はそこそこ重いので、それが
     コンセントから抜けるのも在り得ますよ。
     しっかりとしたタップに接続するとかが良い
     と思いますし。」
シルフィア「と言うか・・・まさかと思うけど。」
ミスターT「タコ足配線、か。」
シルフィア「そっちの方が超大問題じゃない?」
ミスターT「現状はこれしか方法がない・・・。」
ナツミA「それら複数接続したタップに、ドライヤー
     などの接続が超危ないですからね。普通の
     機器群は微々たる消費電力なので、埃などを
     払ったり、定期的に見回ったりすれば、一応
     大丈夫だとは思います。私は推奨する事は
     しませんけど。」
ミツキ「責任問題はTちゃんにアリわぅ!」
シルフィア「そうよねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、何とかしていくわ・・・。」
ナツミA「ところで、探索者側は一応進んでいる感じに
     なりますか。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「おー! ついに終盤に突入わぅね!」
シルフィア「精神体の2人目が登場と。」
ナツミA「フォースの流れですよね。」
ミスターT「ファンタジー世界観を踏襲しているし、
      問題ないとは思う。そもそも、警護者側で
      宇宙種族を追加した時点でぶっ飛びだした
      からな・・・。」
ナツミA「宇宙種族設定は、現代版ファンタジー要素に
     該当できますからね。人知を超えた力を表現
     するには、打って付けの要因ですし。」
ミツキ「人知を超えた最強難度、ワンフェッショナル
    わぅ。」
ナツミA「そこらかしこにワンコロ軍団が現れると。」
ミツキ「連呼は“ワンコクレ”!」
シルフィア「はぁ・・・何と言うか・・・。」
ミスターT「まだまだ課題は山積みだわな。」


 昨日に複数発生した事変は、本当に参りモノでした><; いえ、レグザの
一件以外に、ウォシュレットが正常に機能しなかったというのも発生していた
次第で@@; 本当に焦りモノですよ><;

 ともあれ、今は何とかなっているので、今後も頑張って頂かねば(−∞−)
まだまだ課題は山積みと、頑張らねばね><;(日曜13:09)
R 3. 1.31 (日)

No.6318
己が道を進めわぅ AM1:22

 早めのカキカキ(土曜12:26)。昨日の意欲喪失から一変し、何処か
吹っ切れた感じのこの頃。どうやら、“周りの目”を気にし過ぎてしまい、
それで停滞気味になっていた感じかと。

 何事も最後の敵は、己自身になりますからね。それを忘れてしまい、他の
部分に恐怖していた感じとも思えるでしょう。これは第3者視点から見ないと
見れない部分でもありましたが・・・。

 ともあれ、己が道を進め、これに限りますわ。それに、自分の世界にのめり
込めば、途端に暴走気味に動きだせるようになりますし@@; 何とも。

 まあ何だ、最後まで突っ走らねばね(−∞−)(土曜12:28)



 雑談バー。

ナツミA「ほら、結局原点回帰なんですよ。Tさんは
     目先の利益ウンタラに支配され易いですし。
     本当に油断しないようにして下さい。」
ミスターT「返す言葉もありませぬ・・・。」
シルフィア「まあそう言わずに。周りには超魅力的な
      作品が数多いからね。君が魅入られるのも
      無理はないわ。」
ミツキ「オリジナリティなら、決してTさんも負けて
    いませんからね。特にキャラの多さでは。」
シルフィア「今現在は4425人だっけ。残り825人
      で5250人のチェックメイトと。」
ナツミA「実に馬鹿げている規模ですよね。」
ミスターT「それらで思い出したんだが、数年振りに
      エキプロ群を引っ張り出してみた。操作
      ド忘れも、各技とか見て笑っちまったわ。
      初めてエキプロと逢った時も、こんな感じ
      だったわな。」
ミツキ「ぬぅーん! スタナーで一撃必殺わぅ♪」
ミスターT「と言うか、システムデータに如何わしい
      記録があってね・・・。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「それらデータだけど、既にバリバリ改造を
      使っているなら、新しくデータを作り、
      それを完全攻略済み的な感じで改造して、
      キャラをコピーすればOKじゃない?」
ミスターT「それは考えている。あの記録だけは絶対に
      消し去ってやるが。」
ミツキ「はぁ・・・盟友を思うが故に、蹴飛ばした結果
    とも。」
ミスターT「そこだけは絶対に譲らんよ。内容は伏せて
      おくが、人として有るまじき行為、絶対に
      許せるものではない。」
ナツミA「はぁ・・・ウエストもとんでもない人物と
     巡り逢った感じよね・・・。」
シルフィア「良いじゃない。それだけ、心からの盟友と
      言い切れるのだから。むしろ、時間経過で
      築き上げた絆よりも、それ以上の濃密なる
      絆の方が勝った証拠だし。」
ミツキ「僅か数年の付き合いが、一生ものの絆へと昇格
    する、見事ですよね。」
ミスターT「俺の人生の唯一の幸運は、今世で貴方達と
      出逢った事だ。それに対してのアレらは、
      絶対に許さんわ。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「アハハッ、溜め息付き過ぎよね。」
ナツミA「本当に何ともですよ・・・。」
ミツキ「姉ちゃんも悩ましい感じわぅ。」


 とまあ、過去作品を振り返り、絶対に忘れてはならない過去の出来事に回帰
したという。そう、絶対に忘れてはならないものですわ。

 ともあれ、根幹たる部分は、アルエキファイタの面々はレスラー出身である
という事です@@; 風来坊も警護者も探索者も流浪人も、登場する面々は
バリバリのレスラー派ですからね><; 顕著は体格でしょう。

 まあ何だ、キャラ自体は凄まじい数のストックがあるので、後は自分の意欲
次第という事になりますわ。頑張らねばね(>∞<)(土曜12:41)
R 3. 1.30 (土)

No.6317
劣化する意欲わぅ AM0:50

 早めのカキカキ(金曜11:51)。タイトル通り、執筆の意欲がかなり
殺がれている現状。特に探索者側が著しく、このままでは確実に停滞するのは
目に見えています><;

 やはり、ドッカリと腰を据えて攻略しなかったのが原因でしょうね@@;
強行軍は自分には合わないと痛感させられました><;

 そもそも、今時の転移などの分野は、自分には合わない感じだとも痛感して
います。探索者はそこに肖ってカキカキを開始しましたが、やはりこうなった
感じでしょうし。何とも・・・。

 執筆開始当初は凄まじい意欲があったのですが、今はまあ・・・完全なまで
にお察し下さい状態になっていますし(−∞−)

 まあでも、最後までの流れは決まっているので、グダグダなまでも最後まで
突っ走りますわ。描ければ良いのですがね・・・@@;(金曜11:56)



 雑談バー。

シルフィア「はぁ・・・目に見えた結果と言うか。」
ナツミA「Tさんには強行軍は合わないですよ。」
ミスターT「本当に悩ましいわ・・・。」
ミツキ「そもそも他の作品群に感化され過ぎてしまい、
    Tさんの長所が消滅してしまった感じと言える
    感じでしょうかね。」
ナツミA「感じの感じよね、皮肉にもならないし。」
ミツキ「ハハッ、何とも。」
ナツミA「ポチの言う通り、Tさんスタイルだとホムペ
     に掲げている仮定のタイトル群、これらを
     描いた方が良さそうですね。それと、主人公
     の部分は徹底していく、でしょう。」
シルフィア「アルエキファイタ準拠だから、君が主人公
      扱いになるのは最初から決まった方針に
      なるし。」
ミツキ「そこなんですよ、問題点は。今のTさんは、
    多分そこに違和感を感じていると思います。
    他の作品を見る限り、同じ名前の同じ容姿の
    キャラが出てくる事は希ですしね。うちらは
    決まったキャラですから。」
ナツミA「キャラ名と外見だけは踏襲するも、各設定は
     その世界に準拠させた方が良さそうかな。」
ミツキ「そう思います。まあ、同じ名前で貫くには、
    ストーリー側をしっかりしないと、再び頓挫が
    待ち構えていますからね。」
シルフィア「次の執筆の考案までに、風来坊を挙げて
      みるのも良いかもね。向こうは君の自前
      作品で最後まで突っ走った作品だし。」
ミツキ「警護者も最後の数話だけ停滞中ですからね。
    その間の埋め合わせに、風来坊を最後まで行う
    のが無難かと。」
ミスターT「はぁ・・・八方塞がりで倒れそうだわ。」
ナツミA「周りの目を気にし過ぎた末路ですよ。Tさん
     自身のスタイルを貫くべきです。」
シルフィア「あと、5大宇宙種族の力が脆弱にさせた
      感じよね。特にバリアとシールド。」
ナツミA「あー、確かに。」
ミツキ「インデペンデンス・デイや宇宙戦争などの設定
    群を踏まえると、ぶっ飛んだ感じですし。」
ミスターT「はぁ・・・。」
シルフィア「こりゃ、相当重傷よね。」
ナツミA「私が考える限り、当面は他の作品群を見ず、
     Tさんスタイルで描くのが無難かと。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「本当に悩ましい感じですよ。」


 とまあ、三女傑に代弁して頂きました@@; 周りの目を気にし過ぎた結果
と言うべきかと・・・。まあ、何れはこうなるだろうと予測していたので、
落胆するのが100%じゃないのが唯一の救いですがね(−∞−)

 ともあれ、描いたからには最後までやり続けますわ。頓挫しない事を切なく
願いつつ・・・><;(金曜12:08)
R 3. 1.29 (金)

No.6316
描く意欲わぅ AM0:35

 早めのカキカキ(木曜11:43)。タイトルのそれは、小説の執筆で。
強行軍で描いている探索者側は、何か終盤からラストまでどうやって進むかを
暗中模索状態という><;

 何度も挙げていますが、自分はドッカリ腰を据えて、時間を掛けてカキカキ
するクチなので、この強行軍カキカキは本当に堪えます(−∞−)

 現状は1話描ければ5日は確保できますが、それができない場合は徐々に
首を締められる感じに至りますので><; 警護者側と交互にすれば、5日
伸びる計算ですが・・・惰性が強いです@@;

 まあ、始まりがあるものには終わりがある。警護者側も終盤は決まっている
ので、後はアップして行くのみとなりますが・・・。先は長いです><;

 ともあれ、一喜一憂せずに何とか進んで行きますよ。(木曜11:46)



 雑談バー。

ミツキ「ぬぅーん! 始まりがあるものには終わりが
    あるのだネオ。」
ナツミA「エージェント・スミスさんの名言。」
シルフィア「その台詞・放つと自身・消滅する、と。」
ミツキ「他者を吸収する事で、超絶的な知識と戦闘力を
    手に入れてましたが、あのおばあちゃんを吸収
    したのが破滅への道でしたよ。」
ナツミA「預言者だったかな。全てを知っているとも
     言える描写があったからこそ、それを知った
     スミスさんも影響を受けたと。」
シルフィア「戦闘力だけなら、セラフさんを吸収して
      絶大な力を得たけどね。」
ナツミA「アレですよ、純然魔神ブウさんの真逆を辿る
     感じと。」
ミスターT「ミスターブウ氏がお気に入りなんだが。」
ナツミA「愛嬌があって可愛いですよね。それでいて、
     力はGTを除けば、ゴクウさんとベジータ
     さんとゴハンさんに次ぐ力の持ち主と。」
シルフィア「超再生能力があるから、完全消滅をさせる
      以外に倒す事は無理に近いし。」
ミツキ「同じブウちゃん同士だと、ダメージが蓄積する
    仕様わぅ。」
ミスターT「PS2のドラボー、スパメテオだったか、
      アレではGTまでの全キャラが使えるよ。
      スーパー側のビルス氏などはいないが。」
ナツミA「後々追加されたキャラ群は、何処か迫力に
     欠ける感じですよね。まあ、強さだけなら
     最強クラスですが。」
ミスターT「スパサイ4のゴクウ氏とベジータ氏が、
      フュージョンしたゴジータ氏が最強だと
      思ってたのに、後のスーパーブロリー氏が
      それで互角か格上なのが下賤わ。」
シルフィア「それだと、悪のドラボー側はどうなるの
      かしらね。」
ミツキ「強いけど名前が思い出せないわぅ!」
ナツミA「名前が思い出せないのに強いとか、キャラと
     しては残念な感じよね。」
シルフィア「逆にキャラ名が印象深いのに、存在自体が
      ずさんなのも泣けるけど。」
ミツキ「泣けるぜぇ!」
ミスターT「PS3の“泣く”で変換すると、それに
      変換できる・・・。」
ミツキ「TちゃんのPC変換機構だと、“わぅ”で多岐
    多様な変換ができるわぅ。」
ナツミA「ポチの影響を、自ら強い糧としたからね。」
ミスターT「糧の表現は何ともだが、ミツキさんの意思
      を継いでいるのは確かよ。無論、貴方や
      恩師も然り。」
ナツミA「フフッ、光栄な限りです。」
シルフィア「まだまだ甘いわよ。今後も精進しなさい。
      油断は禁物だし。」
ミツキ「修行が足らぬのだパダワンよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」


 とまあ、ネタで終わりました@@; ネタ自体は色々と浮かぶのですが、
そこから描写して行くのに時間が掛かる感じでも><; だから、ドッカリと
腰を据えて描きたいのですがね・・・(−∞−)

 ともあれ、ここまで来てしまったのですから、最後まで突っ走り続けるしか
ありません。何とかしていかねば><;(木曜11:59)
R 3. 1.28 (木)

No.6315
ノートPCの下敷きわぅ AM0:47

 早めのカキカキ(水曜12:16)。こちらはノートPCの真下にダイソー
で購入した板(合板)を配置し、手持ちが楽になるようにした流れです@@;
決してノートPCの真下にノートPCなどを置いている訳ではありません。

 まあ、J80改Uの真上にCX47EE改Vを置いているので、こちらも
文字通り下敷きになっているのですがね@@;

 ちなみに、J32改Uはバッテリーを取り外していますが、ここのベイを
犠牲にして、SATA化したHDDをケースを加工して配置するという手法も
考えています@@b

 ただ、完全にバッテリー区画の加工になるので、相当な魔改造になりそう
ですが@@; これが実現できると、バッテリー駆動ができなくなるデスク
ブック化になりますが、クレードル化から通常に戻せる利点もあります@@b

 まあ、バッテリー区画にHDDを配置するため、何かあった時は本体自体を
動かさないと物理的なアクセスは不可能ですが><; 何とも(−∞−)

 ともあれ、PCは創意工夫すれば色々と化けてきますので@@b 今後も
色々なパーツを駆使して暴れますよ@@b(水曜12:20)



 雑談バー。

ナツミA「ほむ、PCなどの改造ですか。」
シルフィア「筐体の魔改造は、君の得意分野になるから
      ねぇ。ハードウェア道そのものと。」
ミスターT「ソフトウェアを弄るより、ハードウェアを
      弄る方が気が楽よ。」
ミツキ「改造しまくってウハウハわぅ。」
ナツミA「ただ、できれば同じ筐体が欲しい所だけど、
     そこはどうしてます?」
ミスターT「J32・J80・CXシリーズだけは、
      同型筐体はある。他は現状1台限りなので
      代えが利かないが。」
シルフィア「だから先週末にEXシリーズを手に入れ
      ようとした訳よね。」
ミスターT「んにゃ、アレは第一線で使うつもりだった
      んだがね。失敗したが。」
ミツキ「資金に余裕があれば、B551C群を複数入手
    するのが無難わぅ?」
ミスターT「アレの性能は、手持ちのマシンの中で最強
      だからねぇ。複数在れば有利にはなる。」
ミツキ「ここは、姉ちゃんのヘソクリを使うしかっ!」
ナツミA「ポチが茶菓子の分の資金を使わなければ、
     それをTさんに割り当てられるけど?」
ミツキ「う・・う〜む・・・。」
シルフィア「それ、普通なら茶化すのだろうけど、真剣
      に悩んでいるのが見事よね。」
ミスターT「もう少し資金源があればの。」


 B551C改と同型の本体が複数在れば、同マシンの性能からして大活躍
間違い無しなのですがね><; 悩ましい感じです(−∞−)

 まあでも、手元にある本体やパーツ群で何とかするしかありません><;
上手く延命させていかねば・・・。悩ましいですわ><;(水曜12:28)
R 3. 1.27 (水)

No.6314
何とか進むわぅ AM0:36

 早めのカキカキ(火曜11:45)。小説の執筆が何とか進んでいる現状。
しかし本来ならば、腰を据えてカキカキという流れですが、ほぼ強行軍に近い
様相なので、上手く描けているかは不明です@@;

 まあ、嫌味なほどに刺激があって、こちらとしては四苦八苦状態が続いて
いるのが実状ですがね(−∞−) それでも何とかなってしまうのは、流石は
人間様という所でしょうか><; 何とも@@;

 まあともあれ、後はコツコツ攻略して行くしかありません。その繰り返しが
己の礎になりますからね><; 先は長い@@;(火曜11:48)



 雑談バー。

シルフィア「んで、探索者側はどんな按配?」
ミスターT「物語の核心に迫っている感じよ。ただ、
      完全に常識を逸した展開に発展している。
      警護者側で宇宙種族の設定を出したのが、
      そもそも間違いだったのかも知れない。」
ナツミA「ですねぇ。ただ、現実世界にファンタジー
     要素を絡めるなら、ギリギリの範囲内で宇宙
     種族が無難でしょう。半ファンタジーとも
     言うべきか。」
シルフィア「魔法的概念も、宇宙種族のテクノロジーと
      言い切れるからねぇ。」
ナツミA「ミソはそこですよね。」
ミスターT「ただ、属性攻撃を踏まえると、電撃属性と
      治癒こと聖属性しか攻撃手段がないのが
      何ともだが。」
ナツミA「火や水は万物の根幹に近いですからね。土や
     風もしかり。ただ、電撃は電力を上手い具合
     に変換させれば、繰り出す事は可能かと。」
ミツキ「ワンコの力を知れー!」
ナツミA「・・・そう、それね。」
シルフィア「その呆れ顔は見事よね・・・。」
ミツキ「宇宙種族の属性は、ファンタジー要素絡み側の
    テクノロジー系ですからね。本家ファンタジー
    作品側は、無双たる魔力や魔法がありますし。
    この部分だけは現実世界では再現は不可能に
    近いと。」
ナツミA「確かにそうよね。魔力や魔法は、現実世界に
     生きる私達には無縁の存在だし。」
シルフィア「探索者側でも、地球組と宇宙種族組は魔力
      と魔法の概念がないからね。」
ミスターT「逆に流浪人では、バリバリ魔力や魔法が
      横行する形になるがの。」
ミツキ「向こうは完全なファンタジー世界観ですし。
    ただ、宇宙種族設定がなくなり、竜族扱いに
    なりますけど。」
ナツミA「5大宇宙種族が、竜族の頂点クラスに格上げ
     されるとね。と言うか、必然的に強い種族に
     変換される形かな。」
シルフィア「最初から強い属性の存在は、別の世界でも
      強い設定になるし。」
ミスターT「三国のリョフ氏が、戦国でゲスト出演する
      際も、強い状態は維持されるしな。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ! わたがいれば、
    ワンコに骨付き肉わぅ!」
スミエ「そんな貴方に“各種揚げ物”でも。」
ミツキ「おおぅ♪ わたは何でも食すわぅ♪」
ナツミA「はぁ・・・生真面目会話からのギャップは、
     見事としか言い様がないわね・・・。」
シルフィア「それがミツキ流スタイルだし。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」


 各作品で、かなり強い種族やキャラに該当する存在は、別の世界観に赴いた
としても維持される傾向にありますね@@; 5大宇宙種族が顕著でしょう。
彼らはファンタジー世界観では竜族に変換されますし><;

 まあともあれ、各ネタに関しては枯渇する事はありません@@b 枯渇する
のはストーリー展開ぐらいですからね><; 本当に悩ましい(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ暴れ続けますよ@@b(火曜12:48)
R 3. 1.26 (火)

No.6313
復活のマシンわぅ AM1:21

 早めのカキカキ(月曜12:14)。保守パーツ行きにしていたマシン、
CXW47EW改。J80改Uのメモリ(4GB)を搭載させたら、忌々しい
サウンドのエラーが解決したという@@;

 そこで、元あるシステムに戻してみたら、問題なく稼動するようになったと
いう次第で@@; ただ、CX47EE改Vよりエラい発熱が高く、こちらに
取って代わる存在ではなくなったかも知れません。

 ただ、サウンドのエラーに関しては、何時何処で出るかは不明なのが痛い所
でしょうか><; 予備機として置いておくの良いかも知れません。

 まあ、できればJ80改Uの代役(ACアダプターの互換性があるなど)が
望ましいのですがね(−∞−) ここは今後の課題になりそうです><;
(月曜12:17)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・3+ラスダン4でした><;
(1:21)



 雑談バー。

ナツミA「CXW47EW改が復活とか。もしかして、
     メモリが問題だとかありませんかね?」
ミスターT「ないとは思うが・・・。」
シルフィア「一部のパーツは、内部でメモリをシェア
      するからねぇ。特にグラボはオンボー次第
      で相当食う事になるし。」
ナツミA「オンボー式は搭載パーツが少なくなる分、
     メモリの領域を使いますからね。64ビット
     OSなら、デカいメモリも積めて安定すると
     思いますけど。」
シルフィア「はぁ・・・デスクトップが強いというのは
      ここだからねぇ。」
ナツミA「本当ですよね。」
ミスターT「騒音と消費電力と配置の問題さえ解決する
      事ができれば、ノートよりデスクトップを
      使いたかったんだがね。」
ナツミA「以前も仰っていましたよね。某鯖接続は、
     ホムペの鯖マシンでも接続してたと仰って
     いましたし。」
シルフィア「あのゲームは低スペックマシンでも、問題
      なく動かす事ができるからねぇ。」
ミツキ「ペットシステムで20人ぐらい使役するわぅ。
    それで攻撃させればウハウハわぅよ。」
ナツミA「フリーズ起こしそうな気がするけど。まあ、
     あのゲームは滅多な事ではフリーズを起こす
     事はなかったからねぇ。」
ミツキ「7エンパががが。」
シルフィア「はぁ・・・あの環境に慣れると、フリーズ
      が定石になってたからねぇ・・・。」
ミスターT「無双オロチ3はそうではないと願いたい。
      リョフ氏を思う存分動かせないし。」
ミツキ「T式方天戟手法の前には、オロチちゃんすらも
    モフれるわぅ!」
ナツミA「元が蛇だからねぇ・・・。」
シルフィア「女性化したら良かったかもね。」
ミスターT「そう言いつつ、俺を睨むでない。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 以前にも挙げましたが、無双オロチ3をやってみたいと思うこの頃@@b
ただ、エディットキャラがいないので、間違いなくリョフさんと他の4人を
使う頻度が多くなりそうですが・・・。

 特にメイン操作に関しては、リョフさん一辺倒でしょう。武器の持ち替えが
可能なら、EX技は出せずとも他のキャラで暴れられますし。まあ、リョフ
さんを使う意味合いは、パワーキャラの恩恵もありますがね(−∞−)

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ><;(月曜12:27)
R 3. 1.25 (月)

No.6312
別のプランを考えるわぅ AM0:36

 早めのカキカキ(日曜10:47)。昨日(日曜日)は起きれず、更新が
変なパターンになっています@@; まあ、毎度ながらなので、最早通例事に
なりつつありますが@@; 何とも(−∞−)

 タイトルですが、狙っていたものは落とせませんでした><; まあ、この
不調も相まって厳しい感じだったので、良かったのかも知れません。いえ、
決して負け惜しみではなく、むしろ欲しかったぐらいですし><;

 ともあれ、次のプランを考えている次第ですが、パーツの互換性が維持する
事ができるマシン限定となります@@; なかなか視野は狭くなるかと><;

 まあ何だ、今は色々な意味で閉塞感そのものですわ(日曜10:49)。



 雑談バー。

ミスターT「“襲い掛かってきた試練に、勇気を奮い
       起こして立ち向かっていく。その時、
       「宿命」は「使命」に変わる。思いも
       よらない苦難の中で重ねた挑戦の
       日々は、より強く、より大きな自分へと
       飛躍させてくれる”、日曜日の文献。」
ナツミA「これは今の世上よりも、私達の境遇に合うと
     思いますね。ただ、実際には病魔の方が強い
     流れになりましたが。」
スミエ「後はその人の寿命でしょう。寿命が尽きれば、
    どんなに幼い子供でも、倒れる事になります。
    実際に確定的な事ではありませんが、私が生前
    見てきた限りには、その流れが多かったと思い
    ますので。」
シルフィア「お祖母様のその経験談の方が、間違いなく
      当てはまっていると思います。それに、
      T君がそれを目の当たりにしましたし。」
ミスターT「ミスターSY氏だの。彼はナツミさんと
      ほぼ同じ境遇だったが、それを跳ね除ける
      事ができた。他にも要因があったとして、
      それでも超奇跡としか言い様がない。」
ミツキ「ミスターAKさんは後日談で、それこそ必然的
    な流れだと仰っていましたね。」
ミスターT「ああ、彼も大切な方を無くしている手前、
      その部分を痛感していると語っていた。
      彼らは本当に強者としか言い様がない。」
ナツミA「悪い言い方ではありませんが、類は盟友を
     呼ぶ、正にこれでしょうね。」
ミスターT「本当にそう思う。それに、10年や20年
      の付き合いじゃない。まだ1桁台とか、
      非常に日が浅い面々だ。それがどうだ?
      この様相を踏まえれば、それが真実だとは
      言い切れない。」
シルフィア「はぁ・・・まだ怒りが燻ると。」
ミスターT「永遠なる怒りと憎しみよ。連中は絶対に
      許さん。」
スミエ「まあでも、それらは上辺の一念ですからね。
    Tちゃんの本質は、前者側のものですし。」
ミツキ「何が正しく、何が間違っていのるか、そこを
    見極めるのは大変ですよね。」
ナツミA「後はまあ、直感と洞察力かな。こっちも非常
     に難しいけど。」
ミツキ「野生に委ねる、とか。」
ナツミA「ポチ気質よね。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「まあ何だ、まだまだやるべき事は数多い。
      今後も奮起せねばの。」
スミエ「さて、そんな貴方達に“すき焼き”でも。」
ミツキ「おおぅ♪ ウマウマ大歓迎わぅ〜♪」
シルフィア「何時もの事よねぇ。」
ナツミA「常套手段です、はい。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 絶対に曲げてはならない一念、それだけは譲りません。上記で一部分挙げた
感じですが、内容はお察し下さい。

 ともあれ、今は一歩ずつ進むしかありません。駆け足で進むと、確実に転倒
するでしょうからね。気を付けて進まねば・・・。(日曜11:02)
R 3. 1.24 (日)

No.6311
入手できるか?わぅ AM10:37

 早めのカキカキ(土曜12:36)。まだ確定ではないのですが、先日に
挙げたJ80改Uの代役プランの件で。もし首尾良く入手できれば、それを
代役とする計画です。

 ただ、CPUがシングルコアのセレロンなので、処理速度はかなり劣って
しまいますが><; (候補の)同マシンのチップセットだと、デュアルコア
のセレロンが搭載できるので、行く行くはそれで強化するのも良いかと。

 まあ、実際に確定するまでは何とも言えないので、今はまだ計画段階という
事にしておきます(−∞−) 先は長いですわ><;(土曜12:39)



 雑談バー。

ナツミA「ふむ、シングルコアのセレロンだと、本当に
     間に合わせ的なパワーですよね。」
ミスターT「J32改Uと互角か、それ以下の性能よ。
      ただ、J80改Uよりはサクサク動くのは
      確認済みだから、確実に即戦力になるのは
      間違いない。」
シルフィア「同マシンだとデュアルコアのセレロンまで
      なら搭載できるみたいだしね。」
ミスターT「あと、ダメ元でCXW47EW改のCPU
      を乗せてみようと思う。チップセットが
      別物だから、多分動かないと思うけど。」
ナツミA「それで動いたら奇跡ですよ。まあ、恐らく
     首尾良く動いた場合の後は、メイン側の本体
     に乗せると思いますけど。」
ミスターT「動けば、ね。」
シルフィア「はぁ・・・ぶっつけ本番でしか得られない
      結論と。悩ましいわね。」
ミスターT「PCの世界や他の世界も、殆どぶっつけ
      本番でしか解決できない。机上の空論は
      絶対に通用しない領域だしな。」
シルフィア「まあ分からなくはないけどさ・・・。」
ナツミA「Tさんスタイルは、実働部隊そのものになり
     ますからね。」
ミツキ「ダンタララ・ダンタン♪」
ナツミA「ん? 何処ぞの管理AC?」
ミツキ「ヘッドパーツがジャック・Oちゃんわぅ?」
ミスターT「ネクサスとラストレイヴンか、懐かしい。
      今じゃもう操作できないと思う。無双側の
      操作に慣れちまったし。」
シルフィア「7エンパまでの戦闘ロジックなら、無双
      オロチ3でも通用するかも知れないわね。
      まあ、こちらもぶっつけ本番しかないと
      思うけど。」
ミツキ「実働部隊わぅ! ダンタララ・ダンタン♪」
ナツミA「リョフさんを獲得するまでが苦戦よね。」
ミスターT「難易度最低で“パワー”キャラで一切の
      強化をせずに進み、リョフ氏を獲得したら
      シナリオを最初からやってもいい。彼を
      早期に得るのが最大の課題だわ。」
シルフィア「T式方天戟手法が何処まで通用するか、
      ある意味見物よね。」
ミツキ「わたは干物でもOKわぅ。」
スミエ「ほほい。では“幕の内弁当”でも。」
ミツキ「て・・“手の内”弁当わぅか?!」
スミエ「鬼は内弁当かと。」
ナツミA「何ですかその弁当。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 無双オロチ3は、やってみたい作品の1つでも@@b ただ、各無双キャラ
という既定キャラしか扱えないので、エディット中心の7エンパよりは見劣り
する感じでしょうか@@; やはりエディットありきですよ(−∞−)

 ちなみに、もし入手ができたとしての攻略手順は、誰でも良いのでパワー
キャラを選び、一切の強化をせずに(アイテムの装備はOK)リョフさんが
加入できるシナリオまで進む、これでしょう。

 リョフさんを獲得できれば、一旦最初からプレイを開始。彼を操作しながら
色々と強化するのがグッドでしょうし。

 まあ無双オロチは全無双作品の中で最強クラスの難易度なので、油断すると
首が飛びそうですがね(−∞−) 機会があればやってみたいですわ><;
(土曜12:52)
R 3. 1.23 (土)

No.6310
ネタを考えるわぅ AM0:24

 早めのカキカキ(金曜12:20)。小説のネタを考えるこの頃。いえ、
思い浮かぶには浮かぶのですが、それが短期間という限定で行うとなると、
非常に厄介この上ない感じで><;

 自分の執筆様相は、時間を掛けてじっくり書いていくスタイルなので、半ば
強行軍的に進めるのは本当に厄介です><; ただ、現状はそうは言ってられ
ないのですがね・・・。

 ちなみに、ネタなどはポンポン浮かぶクチなので、全く気にしていません。
ですが、やはり短期決戦となると異なる感じです><;

 もう少し時間があれば・・・何ともまあ(−∞−)(金曜12:23)



 雑談バー。

ミツキ「茶菓子のネタには尽きないわぅ。」
ナツミA「それはポチだけの問題よね。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「現実世界観を題材とした作品は、各種兵装
      が出せるのが利点かもね。でもそれは世界
      準拠での構成としないといけないが。」
ナツミA「そりゃそうですよ。完全オリジナルなら、
     Tさんスタイルでどうにでもなるでしょう。
     ファンタジー世界観こそ、Tさんの真骨頂と
     言えますし。」
シルフィア「ただそうすると、全部自分で考えないと
      いけないのが厳しい所よね。」
ミツキ「武器や魔法はSRPGスタジオを参考にすれば
    OKですよ。まあ、昨今のファンタジー作品の
    獲物群は、どれも同じ名前ばかりですが。」
ナツミA「エクスカリバーやラグナロクは常套手段的な
     感じだし。」
ミスターT「ニャンコカリバーにワンコナロクとか。」
ミツキ「何その楽しそうな獲物。」
ナツミA「えー・・・。」
シルフィア「暴走ネタ関連はさておき、ファンタジー
      関連だと、全部自分で決めないといけない
      のが厳しい所よね。流浪人側が完全に最後
      まで行けないのが顕著だし。」
ナツミA「オールスターでの旅路は良いのですが、何分
     世界観が現実社会じゃないですからね。」
ミスターT「新流浪人側も止まっちまってるし。これら
      執筆は、腰を据えてカキカキしたいわ。」
ナツミA「Tさんは短期決戦が苦手ですからね。」
ミツキ「風来坊を投入するしかないかと。」
ミスターT「警護者が終わったら、それを実行しようと
      思ってる。ただ、キャラ群が被っている
      のがね・・・。」
シルフィア「仕方がないんじゃない。元より私達は何度
      も繰り出される身だし。」
ナツミA「正に傭兵稼業と。」
ミツキ「レイヴン、次の依頼は・・・。」
ナツミA「ん? 面倒は嫌いなんだ?」
ミツキ「萌える! 萌えてしまう!」
シルフィア「ターゲット確認よね。」
ミスターT「はぁ・・・色々と悩ましいわ。」


 時間が欲しいという意味合いは、確かに通常の時間が欲しいという意味合い
以外にも、腰を据えてカキカキできる時間が欲しいのもあります(>∞<)
本当に強行軍には参りますよ@@;

 ただ、既に走り始めた手前、最後まで突っ走るしかありません。途中で停滞
させてでも良いので、完走はさせないといけませんし(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ><;(金曜12:33)
R 3. 1.22 (金)

No.6309
次なる計画わぅ AM0:33

 早めのカキカキ(木曜13:48)。今はまだ確定ではないので、何とも
言えない状態でも。しかし、もし首尾良く“入手”ができれば、J80改Uの
完全な代役になるのは間違いありません。

 まあ、手に入れていない現状(決定権すらないので)、今はまだ計画の段階
だけになります。鵜呑みにしない方が良いでしょうね(−∞−)

 ただ、もし手に入れば確実に即戦力になってくれるでしょう。今はその時
まで待つとします。運が良ければ、ですが・・・。(木曜13:50)



 雑談バー。

ミスターT「“人間、ここぞという時の底力は、
       “あの人のため”という心から生み
       出される。どれだけの人に支えられ、
       今の自分があるのか。肉親、同志、
       そして人生の師・・・。祈り、励まして
       くれた人たちへの感謝の心が、不屈の
       闘志を湧き上がらせる”、木曜の文献
      から抜粋。」
ナツミA「あの時のTさんがそれだったかと。いえ、
     その後は終始ウエストが仁王立ちで戦って
     くれていましたね。」
ミスターT「本当にそう思う。最後の最後まで希望を
      捨てず戦い続けていた闘士だ。己の身を
      顧みずに動けたのは、それだけ大切な存在
      を守りたいが為の強い一念よ。」
ミツキ「話が若干反れますが、それでいて姉ちゃんの
    師匠と言うのが見事ですよね。弟子を守るのが
    師匠の役目、とも。」
ナツミA「師弟よりは同士そのものなんだけどね。」
シルフィア「何にせよ、不二の盟友の一念があれば、
      どんな境涯だろうが乗り越える事ができる
      訳よね。貴方達の場合は無念側に傾いた
      けど、今こうしてT君が思いを汲んで動き
      続けているし。」
ナツミA「盟友冥利に尽きるの一言です。」
ミスターT「断言するが、俺は今後もウエスト氏を支え
      続けて行ければと。ナツミさんの存在に
      誓って誓願できる。」
ナツミA「ありがとうございます。」
シルフィア「10年来・20年来の友すらも、ウエスト
      さんの存在の前には霞んだからからねぇ。
      朝露の如き儚さと言うべきか。」
ミツキ「過ごした時間の長さや、住まう場所の距離など
    全く関係ありませんよ。それだけ、私達と共闘
    したあの時は、10年・100年・それ以上の
    濃密な一時だったと思えますし。」
ミスターT「いや、確信的だと言っていい。1000年
      以上かも知れないしな。」
シルフィア「アレよね、宇宙大の時間と空間からして、
      数億光年クラスの概念を一気に駆け抜けた
      感じかしら。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ わた達は地球に住まう宇宙
    種族わぅ。」
ナツミA「地球人である手前、宇宙人でもあるからね。
     偉大な生命体に舞い降りれた事に、心から
     感謝すべきよね。」
スミエ「思いは時として、時間と空間の概念を超越する
    という。Tちゃんは、お2方の時にそれを経験
    したと。私の時もそうだったと言ってます。」
ミスターT「ばあさまは“あの力”を抱きつつ、苦痛と
      苦悩の日々を戦い切ってきた闘士だしな。
      その点だけは、この姉妹より上手よ。」
スミエ「得手不得手ありますからね。」
シルフィア「得手不得手・・・。」
ミツキ「ばあちゃんは損な行動を取る事が多いと、以前
    Tちゃんから伺った事があるわぅよ。」
スミエ「ですねぇ。要領が悪いと言うべきか。」
ミスターT「俺もそのクチだからねぇ。」
ナツミA「この祖母ありて、この孫あり、と。」
ミツキ「劣勢わぅか?! ふんっ! わたがいれば無双
    が可能わぅ!」
ミスターT「PS4プロとPS5が欲しいわ。」
ナツミA「そして直ぐに分解すると。」
シルフィア「使う事より中身を見たいとか、どれだけ
      変人なのやら・・・。」
ミツキ「変人は天才の異名わぅ。」
ミスターT「俺は天才と呼ばれるより、変人や変態と
      言われる方が良いわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 変人や変態と言われる方が、完全なる褒め言葉ですよね(=∞=) ええ、
そう断言できます@@b 普通の人、この言葉ほど貶し言葉はありませんし。
何とも@@;

 ともあれ、13年前と12年前の流れからして、本当に大切な事を教えて
頂きましたから。今後もこの姿勢は貫き通しますよ。この点だけは、見縊って
貰っては困りますわq(*血*)p(木曜14:07)
R 3. 1.21 (木)

No.6308
小強化の完了わぅ AM1:32

 早めのカキカキ(水曜11:40)。EX34JKS改“U”の小強化が
終了。USBカードを搭載させ(インスコも)、キーボードの換装も行って
トルイメ経由バックアップで投了と@@b

 USBカードはPCカード経由で、しかもツライチタイプなので、スロット
に差し込めば一切邪魔になりません@@b まあその分、グラグラとして厄介
な部分がありますが><;

 とりあえず、同マシンに関しての強化は終わりました@@b こうなると、
CX47EE改VとB551C改UにB452Hにも、USBカードを搭載
させたい所です><; 同パーツは1つ約2500するんですがね@@;

 まあ何ですか、ここはコツコツと地道に強化を行って行きますよ(−∞−)
(水曜11:43)



 雑談バー。

ナツミA「・・・何かまた狙っている感じとか?」
ミスターT「J80改Uの代役は、B551C改Uに
      委ねたが、それは作業マシンも兼ねたもの
      になる。となれば・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
シルフィア「・・・次はマシン自体の変化、ねぇ。」
ナツミA「確かに安定感はありますが、ねぇ。」
ミツキ「ねぇ・ねぇ・ねぇ、わぅ?!」
ミスターT「それを8回やる事で“やるねぇ”と。」
ミツキ「・・・おとといきやがれわぅ!」
ナツミA「今、少し笑ったのは気のせい?」
シルフィア「さぁ?」
ミスターT「まあ何だ、もし首尾良く入手できれば、
      強化できるパーツはCPU以外はある。
      ACアダプターも付嘱されているから、
      即座に運用は可能だろう。J80改Uに
      搭載されているメモリ群も使えるしな。」
ナツミA「まあ互換性は維持できているので、即戦力に
     なるのは間違いありませんね。キーの方は
     あります?」
ミスターT「J80改Uのがある。既にOSは消去済み
      だから、多分使えるとは思う。どの道、
      Win7はサービスが終了している。今は
      問題なく使えると思うし。」
シルフィア「はぁ・・・旧式OSを使う君の姿勢は、
      今後も変わらなさそうよね。」
ミツキ「効率が良いマシンを使うのは常套手段わぅ。」
シルフィア「にしても、次の一手に早く出過ぎている
      感じがするけど。」
ミツキ「それがミスターTクオリティわぅし。」
シルフィア「そうねぇ。」
ナツミA「J80改Uのパーツが活かせるのも、不幸中
     の幸いの感じとも。」
ミスターT「まあ何だ、運が良ければJ80改U以上の
      環境が構築できるわな。」


 ええ、少し狙っている事がありまして@@; J80改Uの代役は、回収
したB551C改Uとなります。ですが、それは持ち運びなどを考慮した本体
という形でも。固定式で運用する本体ではありません。

 そこで・・・と言う感じです(−∞−) 幸いにも、強化可能なパーツは
手元にあるので、後は運用次第でしょうね@@; さて、どうなる事やら。

 まあ何だ、何かしらの目標は持ち続けますよ@@b(水曜11:54)
R 3. 1.20 (水)

No.6307
EX34JKS改の小強化わぅ AM0:28

 早めのカキカキ(火曜11:34)。タイトルのそれは、J80改Uに搭載
されている、キーボードとUSBカードを移植するもので。移植先は同型の
パーツを使うEX34JKS改。

 キーボードのみ互換性があり、他はACアダプターの互換性がなかったりと
厄介な部分がありますが@@; CXシリーズも筐体がデカければ、恐らく
J80改Uと互換性があったかも知れません。

 まあともあれ、J80改Uを解体するのは決まったので、こちらに使われて
いるパーツ群の有効利用をするまでです(−∞−)

 まあ、厄介とするなら、EX34JKS改への施しの後、トルイメで恒例の
バックアップを行わないといけませんがね><;(火曜11:37)



 雑談バー。

ナツミA「またですか・・・。」
ミスターT「いや、何れやらねばならないものだし。
      特に厄介事ではないよ。」
シルフィア「キーボードの換装がなければ、USBの
      増設カードはB551C改側に搭載する
      形だったのかな。」
ミスターT「そうなるね。同マシンは今現在、持ち運び
      を重視しているから、拡張ポートは多い
      方がいい。」
ナツミA「はぁ・・・一度手を付け出すと途端に、更に
     手を付ける箇所が多くなると。」
シルフィア「それがPCの醍醐味だからねぇ。」
ミツキ「唯でさえノートPCは、拡張性に劣っている
    状態わぅし。搭載できるパーツが多い方が断然
    有利わぅよ。」
ナツミA「まあ確かに。」
ミツキ「と言うか、J80改Uの筐体は、USB経由で
    電力供給の媒体として使うとか?」
ミスターT「足元を照らすライトに使ってる。」
シルフィア「それ、要らぬ消費電力食ってるだけになる
      ような気がするけど・・・。」
ミスターT「微々たるものよ。OS稼動状態じゃない
      ノートPCなら、大凡10Wもいかないと
      思うし。」
ナツミA「何か、照明器具群をダイソー製品で賄って
     いるのが何ともですが。」
ミスターT「これが50W近くの本格照明器具よりは
      遥かにマシよ。」
ナツミA「そうですか・・・。」
ミツキ「ぬぅーん、今日は姉ちゃんが呆れ顔わぅ。」
シルフィア「私は見慣れているからねぇ。」
ミツキ「茶菓子を漁らねばやってられないわぅ!」
スミエ「ほほい。では“茶菓子セット”は恒例として、
    他は“ハンバーグ”と“生野菜サラダ”でも。
    後者を漁ってから、前者を漁って下さいね。」
ミツキ「纏めて食してはダメわぅか?!」
スミエ「多分、味が分散してマズくなるかと。」
ミツキ「コイツはやべぇ!」
ナツミA「それ、一体誰?」
ミツキ「細かい事は気にするな?!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「ノホホン日和が恋しいわ。」


 とまあ、J80改Uの電力供給元としての活躍は、今後もあると思います。
ええ、USB機器を接続しての照明機器の運用と@@; 何とも(−∞−)

 ともあれ、今はできる事をしましょうか。あと、執筆の方も停滞中なので、
こちらもしっかり動いて行かねば(>∞<)(火曜11:46)
R 3. 1.19 (火)

No.6306
環境の完成わぅ AM1:23

 早めのカキカキ(月曜12:11)。3PCの環境が整いました@@b
J32改Uは毎度ながらなので、今のままで大丈夫でしょう><;

 ちなみに、CXW47EW改はCX47EE改Uにパーツを組み込んだ形に
なるので、実質的に解体した感じになりますね@@; となると、表記として
ではCX47EE改UからCX47EE改Vとなりますか@@;

 また、メモリを4GB搭載したら、すこぶる快調になったのが何とも@@;
32ビットOSだと、3.2GBぐらいしか認識しないので、この結果には
驚いています@@;

 ともあれ、これで当面は問題ないと思います。Win7マシンは、3PC
共に1TBHDDを突っ込んだので、環境としても申し分ないでしょう。欲を
言えば、J32改Uも含めて、4PCを2TBにアップしたいですが><;

 まあ今はこのままで運用していきます(−∞−)(月曜12:14)


 追記。昨日のアニメ視聴は、ゴトヨメ2・2+ラスダン3でした><;
(1:23)



 雑談バー。

スミエ「これが今度の“茶菓子セット”ですか。」
ミツキ「資料では、超名店の折り紙付きわぅ。」
スミエ「なるほど、例の裏ルートからですか。」
ミツキ「入手には相当苦労したわぅよ。」
スミエ「なかなかのものですね。フッ、まあ食せれば
    文句はないでしょう。」
ミツキ「残っていれば、の話わぅけど。」
スミエ「まあそう言う事ですね。では実食をば。」
***直後、凄まじい食い漁りをする2人の図***
ナツミA「・・・何このカオス。」
シルフィア「お祖母様が食い漁るとか・・・。」
ミスターT「生前で全盛期は、茶菓子とか滅茶苦茶好き
      だったからねぇ。チョコレート・ニパッ顔
      事変が顕著だったし。」
シルフィア「あー、アレね・・・。」
ナツミA「茶目っ気あると言うか何と言うか・・・。」
シルフィア「何とも。」
ナツミA「ところで、PCの方は落ち着いた感じで?」
ミスターT「ああ、実質的にやる事は終わったよ。後は
      途中経過などを見るのみ。」
シルフィア「あれだけ多くあったマシンが、結局は3台
      しか残らなくなったし。」
ナツミA「悩ましい感じですよ。」
ミスターT「俺としては、デスクトップPCを運用の
      方が良いんだがね。騒音問題と消費電力の
      問題で論外になったが。」
ナツミA「その部分を解決できれば、シャドウベイの
     問題から結構なHDDを搭載できますし。」
シルフィア「デスクトップの強みは、拡張性の高さが
      挙がるからねぇ。」
ナツミA「ただ、リカバリーメディアがないから、OS
     の通常版側からのインスコしかなくなって
     しまいますけどね。更には各ソフトやら、
     パーツ群のドライバの施しなど。」
シルフィア「ノートPCのリカバリは、案外作業時間の
      短縮も含まれる感じかな。」
ナツミA「一括ぶち込みが可能ですからね。」
ミスターT「配置の問題と低消費電力の部分から、今後
      もノートPCが主軸となると思う。」
シルフィア「色々と大変よねぇ。」
ナツミA「本当に悩ましい感じですよね。」


 消費電力と騒音の問題が解決できるなら、デスクトップPCに敵うPCは
存在しません。ノートPCは持ち運びや低電力の部分でしか、軍配が挙がら
ない感じですし。

 まあでも、今はノートPC群を使うしかないので、このまま使い続けるしか
ないのが実状ですが><; 色々と悩ましい感じです(−∞−)

 ともあれ、今後も何とか使っていきますよ@@b(月曜12:24)
R 3. 1.18 (月)

No.6305
CX47EE改Uの復活わぅ AM0:42

 早めのカキカキ(日曜6:26)。CXW47EW改で大問題が発生@@;
恒例のサウンドシステムが死亡し、最早為す術がなくなったという><;

 そこで、システムを同マシンからCX47EE改Uへと切り替えます。OS
自体は前のHDDにトルイメ経由で乗せればOKなので、後は問題なく稼動
してくれると思います@@;

 しかしまあ・・・昨日までは普通に動いていたのに、何ともまあ(>∞<)
カキカキの時間が日曜の明け方なのは、翌日の動きが読めないからでも><;

 とりあえず、やれるべき事は済ませておきます。明日はどうなるか不明に
なるので@@;(日曜6:31)



 雑談バー。

ナツミA「うへぇ・・・またですか・・・。」
シルフィア「君も苦労人よねぇ・・・。」
ミスターT「マシンに言ってくれマシンに・・・。」
ミツキ「マッシーン!」
ナツミA「・・・今回もポチに便乗するわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ ともあれ、CXW47EW改
    が死亡したのは痛いですよね。今まで第一線で
    活躍していたのに。」
ミスターT「CX47シリーズは、何故かサウンド機構
      が死亡するんだよねぇ・・・。これさえ
      なければ、何ら問題なく運用が可能だった
      んだけど・・・。」
ナツミA「熱でやられた可能性もありますよね。これ、
     サウンド機構の真隣がCPUファンの排出口
     になりますし。」
シルフィア「でも、施しを行う前は問題なかったのに、
      何故今になって不調になるのかしらね。」
ナツミA「PCは些細な衝撃風な一件で、即座に不調に
     陥りますからね。特にCX47シリーズは
     何か不安定な部分がありますし。」
ミツキ「ウインドウが化けて、閉じたのに履歴が残る
    感じがありますし。」
ミスターT「EX34JKS改でも、過去にそれが出た
      事がある。恐らく筐体の類似性からして、
      EX34シリーズとCX47シリーズは
      何らかの欠陥があると思われる。」
シルフィア「本当に悩ましい限りよねぇ。」
ナツミA「PCの定石とも言えますからねぇ。」
ミスターT「あと、そのEX34JKS改に追加の施し
      を行おうと思う。成功するかは、実際に
      トライしないと分からないが。」
ナツミA「はぁ・・・二兎追う者は一兎も得ず、の事態
     にならないように。」
ミツキ「茶菓子を追う者は茶菓子を得ず、わぅ?」
シルフィア「つまり、得られない感じかしら。」
ナツミA「得ていても、既に食していたらありません。
     見間違えだと思いますが。」
ミツキ「そんな事はないわぅ!」
スミエ「では“茶菓子詰め合わせ”でも。」
ミツキ「おおぅ?! 救世主わぅか?!」
ナツミA「救世主ねぇ・・・。」
シルフィア「茶菓子でハッピーかしら。」
ミスターT「色々と前途多難で参るわ・・・。」


 とまあ、本当に参るこの頃と@@; まあ、Win7マシンは3台あれば
何とかなりますので><; それでもねぇ・・・(−∞−)

 とりあえず、早めのカキカキと。明日に備えます><;(日曜6:41)
R 3. 1.17 (日)

No.6304
B551C改の完成わぅ AM1:21

 早めのカキカキ(土曜12:52)。叔父さんに散髪して頂きました@@b
新年1回目の散髪でし><; 丸坊主は通例ですがね@@; しかしまあ、
丸坊主はステータス化しつつありますわ@@;


 本題ですが、タイトル通り、B551C改の強化が終了しました@@b

 J80改Uの1TBHDDを、B551C改側に搭載と。データ群も全部
コピーし終えて、環境も移行できました@@b これで何時でも第一線で活躍
できると思います@@b

 あと、細かい差異を施したEX34JKS改とCXW47EW改を、再度
トルイメでバックアップを行う必要があります。こちらは今日(土曜日)に
攻略しようかと。

 一昨日(木曜日)から実行した個人データ群のコピーは、意外なほど早く
終わったので楽ができていますね@@b まあUSB2.0なので、これが
3.0だったらもっと早かったのですが><;

 ともあれ、新たに環境構築ができたB551C改。今後も活躍して頂かねば
なりません@@b 大いに期待しましょう(=∞=)(土曜12:56)



 雑談バー。

ナツミA「おー、出来上がりましたか。」
ミスターT「個人データ群のコピーが、思いの外早く
      終わったからの。後は環境移行で終了と。
      当面は様子見だが、多分大丈夫だろう。」
シルフィア「君が持つマシンの中で、一番性能が高い
      獲物だからねぇ。」
ミツキ「デュアルコアが凄いなら、クアッドコアなどは
    更に凄い感じですよね。」
ミスターT「んー、実際にそれら凄腕マシンを扱った
      事がないからねぇ。このJ32改Uは、
      PenMのシングルコアよ。それでもOS
      が快調だから、デュアルやクアッドのPC
      に引けを取らないし。」
ナツミA「あるとすれば、圧縮作業などでの差かと。
     こればかりはマルチコアCPUが強いです
     からね。」
シルフィア「複数処理ができるからねぇ。」
ミツキ「でも、作業スペースがデカくないと厳しい感じ
    ですし。あ、でも、32ビットOSでは、実質
    3GBぐらいしか使えないとか。」
ナツミA「確かにそうね。64ビットだとテラ単位の
     メモリが認識かのうだけど。」
ミスターT「ソフトの都合上、32ビットOSを使わ
      ざろう得ないのよね。」
シルフィア「B551C改は16GBぐらい搭載が可能
      なんだっけ? ならば、このマシンだけは
      64ビットOSにすべきだったかもね。」
ミスターT「もしB551C改の後継機、同型マシンか
      それ相応のものになるが、それのOSは
      64ビットにしようかと思う。」
ナツミA「OSは7ですか。」
ミスターT「10なんか使い辛くて話にならん。正直、
      7すら使い辛い。良くてペケピー、理想は
      2000よ。」
シルフィア「はぁ・・・J32改UのOSが、今だに
      2000だからねぇ。」
ミツキ「使い易さを追求した感じですよね。」
ミスターT「惚れた女性に尽くし抜く、だな。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「(ジト目で睨む)。」
ミスターT「・・・何とも。」


 とまあ、そんな感じで@@; B551C改と同型か、その前後的なマシン
を入手できれば、そちらは64ビットOSにしたい所です@@b ただ、OS
自体はWin7ですがね?@@;

 ともあれ、これでどうなるかは様子見でしょう。使わないと分かりません。
まあ、それを言ったら、Win10も使わないと分からないのですがね@@;
それでもあのウインドウやら使い勝手は・・・q(*血*)p

 まだまだ修行が足りなさそうです(−∞−)(土曜13:05)
R 3. 1.16 (土)

No.6303
メアドの調整と環境の移行わぅ AM0:53

 早めのカキカキ(金曜12:13)。昨日のPSNのアカウントのメアドの
変更の件(“の”が5個@@;)。今現在放置状態だった緊急連絡用のを使う
事にしました。既に変更済みです@@b

 あと、環境の移行に関しては、同設定群以外にB551C改のも含まれて
います。4つあるうちの1つが先程終わり、今は2つ目に移行中。早ければ
明日中に終わるかと。遅くても日曜日の夜には終わるでしょう@@b

 後は環境の移行ですが、これはまあデータのコピーが終わるまで待つ事に
します。今は何もできませんからね><;

 ともあれ、まさか救出したPCたるB551C改が第一線で活躍する事に
なるとはねぇ。不思議なものですわ(−∞−)(金曜12:17)



 雑談バー。

ミツキ「茶菓子を漁り過ぎたわぅ!」
ナツミA「ん? それで太ったとか?」
ミツキ「んにゃ、より一層スマートになったわぅ。」
ナツミA「どれだけ食べれば気が済むのよ・・・。」
ミツキ「ワンコのみぞ知る、わぅ?」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。ともあれ、PSNのメアドの方の
      変更は済ませておいた。JCOM側の各
      メアドは今後も使うからの。」
ナツミA「B551C改の環境移行は順調そうですし。
     最後はOS自体ですが、まあ問題ないかと
     思います。」
シルフィア「正に拾い物よねぇ。」
ミツキ「ワンコやニャンコを回収するわぅ!」
ミスターT「野良猫は結構いるが、野良犬は殆ど見る事
      はなくなったの。」
ミツキ「いたら大変ですよ。狂犬病とかで問題が出て
    きますし。昔は多くいたそうですが、今はほぼ
    いませんからね。」
ナツミA「猫自体は野良道が罷り通るけどね。」
ミツキ「それでも、誰かしらからお零れを貰っている
    のは間違いありませんよ。でなければ、生きる
    事は難しいですし。」
シルフィア「ワンコもニャンコも大変よね。」
ミスターT「まあともあれ、2つの環境移行は何とか
      なってる感じだわ。」
ミツキ「PS4プロとPS5は来年の目標わぅ!」
ミスターT「そう、それで思い出したんだが、PS5で
      デモソウのリメイク版が出るみたいよ。」
ミツキ「ダイスンスーン♪」
ナツミA「例の増殖技は使えるんですかね。」
シルフィア「アレらは技術ゲームだから、戦闘力を補う
      ためには良いと思うけどね。」
ミツキ「茶菓子を大量に増殖させるわぅ。」
ミスターT「何とも。まあ何だ、2つの本体の入手が、
      今年のデカい目標になりそうだわ。」


 PS4プロが出回らなくなりだしているみたいで><; そもそもPS5
自体にPS4の互換能力があるので、それが完璧に近いならPS4はいらなく
なりますし@@;

 まあ自分は、PS4(プロを推す)も入手しますがね?@@b ソフトの
方はご愛嬌です(>∞<);

 ともあれ、課題は山積みですわ。来年の今時分にどうなっているか、それを
推測しつつ、今は一歩ずつ前に進むとしましょう><;(金曜12:26)
R 3. 1.15 (金)

No.6302
メアドの追加わぅ AM1:12

 早めのカキカキ(木曜14:18)。タイトル通りで、2つのメアドが今後
使えなくなりそうな感じとなりそうです><; そこで、緊急連絡先用に用意
していた2つをこちらに割り当てようかと。

 これ、PSNのメアドに該当するものなので、アクセスできなくなる前に
変えておいた方が良さそうです。PSN側はトロフィー情報などもあるので、
不祥事はドエラい事になりますし><;

 まあ、現状はそんな所でしょうか@@; 何とも(−∞−)

 B551C改のHDD換装計画は、何とかなっている感じです@@b 問題
は区画分けとデータのコピーですが、これはB551C改上の新OS上で、
EX34JKS改のHDDを外付けHDDで接続し、そこからコピーさせる
方が良いという感じになりました。

 その前までは真逆で、EX34JKS改上でB551C改の1TBを外付け
HDDとして認識させ、そこからコピーを行おうと思っていました。ただ、
これだと色々と不都合が起こりそうなので止める事にします><;

 まあこちらも時間があれば解決できるので、来週中までにはケリを着けたい
ところですわ@@b(木曜14:22)



 雑談バー。

ナツミA「メアドに関してですが、ただ単にTさんが
     使うOSが古いだけのような・・・。」
シルフィア「メインの作業が2000上だからねぇ。」
ミスターT「7などの確実に運用できる環境で、メール
      のカキカキをした方が良さそうかね。」
ナツミA「使えるうちはそのままで良いと思います。
     まあ、JCOM側のメアドが緊急連絡用も
     含めて6つあるので、それを使えば問題ない
     と思います。」
シルフィア「そのうちの1つは、お父様の割り当てに
      なるわね。あと2つは緊急連絡用と。」
ナツミA「Tさんが使っているのは、実質的に3つのみ
     になるようですし。」
ミスターT「あと2つだけ欲しいんだがね・・・。」
ナツミA「ヤフー側は何か不都合があるとか?」
ミスターT「新接続方式だと送受信が不能。」
ナツミA「あらら・・・。」
シルフィア「最早、OS自体を新調しない限りには突破
      できそうにないわね・・・。」
ミスターT「まあ何だ、前途多難は続きそうだわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 上記の間、ミツキ嬢は茶菓子を漁って寛いでいました(何@@b

 ともあれ、メアドの件に関しては、アクセス不能になる前に対策をせねば。
特にPSNアカウントはログインできなくなると危険なので、早めの対策が
必要かと@@;

 まあ、今日辺りに決着させておきます(>∞<)(木曜14:27)
R 3. 1.14 (木)

No.6301
B551C改の強化わぅ AM0:42

 早めのカキカキ(水曜11:39)。J80改Uの解体に伴い、代理人の
役割となるB551C改の強化を行う計画をば。強化対象はHDDで、今現在
のB551C改には500GBが搭載されています。

 これをJ80改Uの1TBに乗せ換え、環境の以降も行おうかと@@b
まあ、再インスコを行い、区画を作成したら各データを配置し、最後はOSを
トルイメ経由で移植する、この流れになりますけどね@@;

 問題は、各データ側のコピーがエラい時間が掛かる点でしょう><; 総合
データ容量が結構あるので(特にファイル総数)、数日は掛かるかと@@;

 まあこれが完成すれば、B551C改が第一線で活躍できるマシンへと変貌
しますけど@@b 他はEX34JKS改とCXW47EW改でしょう@@b
この3台体制でブイブイ行かせる感じです(=∞=)

 もしJ80改Uが、あの様な重さに至らないのなら、今も第一線で活躍して
いたと思いますが、こればかりはどうしようもありません><; 同マシンは
B551C改の完成を以て、完全解体を行います(−∞−)

 まあ何だ、出逢いがあれば別れもある。こればかりはどうしようもないのが
実状ですがね@@;(水曜11:44)



 雑談バー。

ナツミA「J80改Uのパーツで流用が可能なのは、
     1TBのHDD以外ではキーボードとUSB
     カードとメモリぐらいですかね。」
ミスターT「液晶を使いたかったが、コネクタなどの
      互換性がないからNGだったしの。」
シルフィア「J32改UとEX2515改Uとが互換性
      を維持しているのがね。まあ、液晶固定
      金具の改修が必要だけど。」
ナツミA「微々たるものですよ。それを補って余りある
     様相となりますし。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミスターT「それに、トルイメなどでの作業が遅いPC
      が撤退すれば、こちらとしては更に作業
      効率が上がるしな。こればかりはね。」
ナツミA「B551C改に近いマシンを、今後の導入
     候補にすべきでしょうね。CXシリーズは
     何か変なバグが出るみたいですし。」
シルフィア「EX側もそうよね。何なんだか。」
ミスターT「J80改Uよりはまだマシよ。」
ナツミA「色々と前途多難ですよね。」
ミツキ「前途多難は探索者側、しっかりするわぅ!」
ミスターT「あー・・・仰る通りで・・・。」
ナツミA「現状を踏まえると、全然進んでいない感じに
     なりますか。」
シルフィア「2月4日までが期限よね。早く追加の話数
      を拵えないと、ドエライ事になるわよ。」
ミツキ「警護者側もラストが曖昧わぅし。」
ナツミA「あー、黒いモヤ事変か。でも、探索者側が
     あの流れになったから、少し改変しても良い
     かも知れないわね。」
ミスターT「そこは既に手配済みよ。後はカキカキする
      のみだが・・・。」
シルフィア「進んでいないのが現状、と。」
ミスターT「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息はこちらが付きたいわぅ!」
ナツミA「今回はポチに大いに同意するわね。」
シルフィア「君の惰性から生まれた点だからねぇ。最後
      まで気を引き締めなさいな。」
ミスターT「仰る通りに致します・・・。」


 とまあ、全然執筆が進んでいないのですがね@@; 探索者側は、今後何も
しなければ2月4日で枯渇します@@; 1話完成させれば5日は延長が可能
になるので@@; う〜む・・・強行軍の様相は辛い(>∞<)

 それに、警護者側のラストも完全に終わっていません@@; こちらも完結
させないとドエライ事になりますし・・・><; う〜む・・・。

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ@@;(水曜11:52)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




戻る