過去のNo.6501からNo.6600までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
R 3.11. 9 (火)

No.6600
冬へ突入わぅ AM1:00

 早めのカキカキ(月曜5:17)。デモソウにソウルを捧げていたら、この
時間に@@; 細かく攻略をしているので、エラい時間が掛かってしまうのは
何ともですが><; まあ、合間を見て暴れて行きますよ(−∞−)

 タイトルですが、昨日が確か立冬だったとの事で。いよいよ冬本番に至る
感じでしょうか。ただ、地球的に温暖化に至っているのも事実なので、暖冬に
近いかも知れません。東京で雪が降るのは希になるのかも?

 ともあれ、今後の気候変動は更に激化していく様相だと思われます。十分
注意して進まねばと思う次第です(>∞<)(月曜5:23)



 雑談バー。

ミスターT「攻略法次第では、かなり有利に進める感じ
      になるわ。」
ナツミA「当初は、一度きりの復活を最優先の攻略法が
     主軸でしたからね。今は各エリアの物品を
     早期に入手し、炭坑を同エリアのラスボス
     以外を全て攻略し終える形と。」
シルフィア「スキルヴィルさんが最大の難関かな。彼の
      タフネス振りは、ライデルさんに匹敵する
      感じだし。」
ミスターT「セレン嬢も侮れないからねぇ。特にあの
      エリア自体が機動力を殺いでくるし。」
ナツミA「腐れ谷の2層目ですからね。」
ミスターT「あと、毒殺可能なNPC黒ファンは、最後
      のトドメは自ら刺した方が良いみたい。
      サードのファーストは、彼女だけ毒殺で
      始末したから、多分真っ白にならなかった
      と推測してる。」
ナツミA「スリップダメージで倒すのは、ボスとかに
     留めておく感じでしょうかね。」
ミスターT「いや、各エリアの最黒のNPCだけだと
      思う。彼らはプレイヤーキャラの自身の
      ソウル傾向に影響を与えるし。」
シルフィア「一般のNPCを殺害すると、プレイヤー
      キャラは即座に黒くなっていくけど、白に
      するのは限定的なのが厳しい所よね。」
ミスターT「本当にそう思う。5大NPC黒ファン以外
      の一般黒ファンを倒せば、ソウル傾向に
      ある程度変動を与える仕様だったなら楽に
      なったんだがね。」
ナツミA「デモンブランドを覚醒させるには、かなりの
     労力を要する感じですからねぇ。対して、
     ソウルブランドの覚醒は容易に可能ですし。
     見事なまでの贔屓かと。」
シルフィア「7エンパの人徳度と同じ感じよね。プラス
      方面は時間が掛かるのに、マイナス方面は
      直ぐに至る事ができるし。」
ナツミA「悪逆プレイは即座に極められる感じと。」
ミスターT「アレは俺には合わない。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
シルフィア「君はプラス傾向思考だからねぇ。」
ミツキ「わたは茶菓子傾向わぅ。」
ナツミA「ワンコ傾向の間違いじゃない?」
ミツキ「ニャンコ傾向もあるわぅ。」
シルフィア「おかしな傾向よね。」
ナツミA「お菓子な傾向?」
シルフィア「茶菓子な傾向かと。」
ミツキ「どちらも任せるわぅ!」
ミスターT「まあ何だ、デモソウはゆっくりと、しかし
      確実に攻略して行くわ。下手をしたら、
      取り返しの付かない自体に至る可能性も
      十分あるし。」
ナツミA「攻略対象のアカウントを確実に潰すのなら、
     オンストを導入するのも1つの手ですよ。」
ミスターT「850がな・・・。」
シルフィア「850ねぇ・・・。」
ミツキ「やごぉー、わぅか?」
ナツミA「やごぉー・・・。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 強制終了@@; デモソウの攻略は、慎重に進めないと終わる可能性が高い
のがネックでも><; できれば1周目に粗方潰せれば、万々歳そのものなの
ですがね@@;

 ともあれ、一両日中に完結できるものではありません。長い目を見て攻略
していくしかありませんし。先は長いですわ(−∞−)(月曜5:47)
R 3.11. 8 (月)

No.6599
マシンの配置わぅ AM0:54

 早めのカキカキ(日曜4:53)。今現在、動かせるノートPCは3台。
B551C改V・B452H改V・CX45J改Vと。他にあるJ32改V・
CX47EE改V・EX34JKS改Vは固定化しており、動かす事は厳しい
感じですが@@;

 特にJ32改VとCX47EE改Vは確実に固定化しており、動かすのは
困難な状況でもあります><; まあ、今では第一線で活躍してくれている
マシンなので、今後も頑張って頂きたい所ですけど(=∞=)

 しかしまあ、CX45J改Vが第一線に格上げされたのには驚きましたわ。
このマシンはもう使わないと思っていたのに、復活した形になりましたし。
ただ、全マシンの中で最弱の性能なので、フル活用するには見劣りしますが。
悩ましい感じです><;

 ともあれ、今後も活躍して頂こうと思います><;(日曜5:29)



 雑談バー。

ナツミA「今現在の稼動可能マシンは、合計6台と。」
シルフィア「うち2台は反則技で構築したから、第一線
      で活躍するには難しい感じかな。」
ナツミA「本来なら有り得ないものですからね。」
ミスターT「最後まで完遂できない時点で、荒療治で
      解決させるしかないのが実状なんだが。」
ナツミA「後は最新OS・・・って、Tさんのスタイル
     からすれば、こちらの方が邪道っぽい感じが
     しますけど。」
シルフィア「使い勝手の問題よね。今も2000環境を
      使っている訳だし。」
ミスターT「正直な所、7ですら使い辛い。百歩譲って
      ペケピーだが、それを使うなら2000が
      理想だとなる訳だがな。」
ナツミA「インターフェイスを可能な限り似せる事が
     できれば、最新OSでも問題ないのでしょう
     けどね。」
シルフィア「似せられない部分が何ともだけど。」
ミツキ「似せ者に用はないわぅ!」
ナツミA「偽者じゃなく、似せ者なのね。」
ミツキ「似せている者、わぅ。」
シルフィア「可能な限り酷使させるなら、ミツキさんが
      挙げる似せ者に該当するわね。偽者では
      ないし。」
ナツミA「偽ってはいませんからね。改修して似せる
     意味合いですし。」
ミスターT「どんなに頑張っても、2000には遠く
      及ばないと思う。次第点でペケピーが候補
      に挙がるが、動かせるマシンが限られて
      いるのがネックよ。」
ナツミA「J80改は?」
ミスターT「CX47EE改V群の下敷きになってる。
      あと、足元を照らすUSBライトの電源役
      にもなっているし。」
シルフィア「動かせなくなっちゃっているのね。」
ミツキ「分解したJ82改を使うのはどうわぅか?」
ミスターT「完全分解したから、組み直すのは多分無理
      だと思う。」
ナツミA「でも、ACアダプターで電源入力が確保可能
     であれば、最悪動かなくても問題はないと
     思いますけど。」
ミスターT「最大の欠点は、筐体をクレードルに使っち
      まってるから、かなり厳しい感じなのよ。
      J32シリーズの筐体はあるが、確か背面
      のUSBポートが自動供給型じゃないと
      出力がされないのがね。」
ナツミA「あー、確かに。今時のPC群は、本体の電源
     が入っていなくても、USBポートに電力が
     供給されるタイプですからね。昔のはそれが
     ありませんでしたし。」
シルフィア「いっその事、USBハブを利用した電源
      供給で構成すれば、ノート本体がなくても
      何とかなりそうだけど。」
ミスターT「固定の問題とか出てくるしな。まあでも、
      そのプランの方が安上がりかもね。」
ミツキ「低電力を維持しつつ、光源の明るさアップを
    狙うのがベストわぅね!」
ナツミA「明るいばかりだと弊害が出るからねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、何とかしてみるわ。J80改も
      復活できれば、それをペケピーマシンに
      改良できるしな。」
シルフィア「更にPCが増えると。」
ナツミA「運営と維持は大変ですよね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「本当だわな。」


 そんな感じで。現状のJ80改の活躍は、足元を照らすライトの電源供給元
となります@@; これが非常に便利で、今では完全に下敷き経由で電源供給
の役割そのものです><;

 まあこれは安物でも良いので、USBハブを利用した環境に変更するのも
有りかも知れません。今後の課題になりそうです(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ。色々と頑張らねばね(>∞<)
(日曜5:57)
R 3.11. 7 (日)

No.6598
掃除道具わぅ AM0:21

 早めのカキカキ(土曜6:47)。タイトルですが、風呂掃除に使う道具を
色々と物色している次第で。特にスポンジやブラシが顕著で、これらがあると
非常に効率よく行動ができます@@b

 後は手順次第で更に効率化が図れますが、その都度異なる流れを展開しても
良いかも知れません。全く同じ事を繰り返していると、流石に飽きてくるのは
言うまでもありませんし><;

 ともあれ、今後も風呂掃除は自分の担当になりそうです><; 大変ですが
何とか動いて行きますよ(=∞=)(土曜6:50)



 雑談バー。

ミスターT「“言葉には思いの深さがにじみ出るもの。
       ささいな励ましでも、口下手でも、相手
       への思いやりにあふれた人が語ると、
       重みが違う”、木曜日の文献ね。」
ナツミA「Tさんの生き様がそれでしたからね。私達も
     その恩恵に与りましたし。」
ミツキ「Tちゃんは苦労人わぅよ。」
シルフィア「苦労人ねぇ。」
ミスターT「あと、その思いに該当するのが、金曜に
      地上波でヴァエヴァ外伝がやったんだが、
      劇中の姉妹の手紙のやり取りもそうよ。
      ミツキさんは生前に、逝去1年後に時限的
      メールを送る事もしていたしな。」
ミツキ「そうでしたね。まあ私は作成するだけで、実際
    に見る事はありませんでしたが。」
ナツミA「死後の事を考える、か。私には無理だった
     感じよね。」
ミツキ「2回目の手術後は意識が戻らなかったですし。
    どうしようもなかったと思います。」
シルフィア「でも、生命の次元では、2人とも繋がり
      合っていたからね。言葉では言い表せられ
      ない概念だし。」
ミスターT「本当にそう思う。理路整然と解釈できない
      物事を目の当たりし続けたし。」
ナツミA「本当に不思議な感じですよね。」
ミスターT「あと話は変わるが、1つ愚痴を。金曜の
      ヴァエヴァ外伝だが、地上波だとCMの
      放送部分で感極まっている部分が欠落させ
      られたのにはね・・・。トンちゃんも同作
      を見てたみたいだが、アレはダメだと結構
      ご立腹だった。」
ナツミA「あらら・・・。まあでも、映画館やメディア
     での視聴は、ノンストップでの放映ですし。
     感極まる部分は永続する流れですからね。」
シルフィア「感動作品群は、媒体などでしっかり見る
      べきよね。ただし、物凄く気力が必要に
      なるけど。」
ナツミA「ノンストップですからね。休む機会が一切
     ないですし。」
ミスターT「ヴァエヴァ外伝は90分だからまだ良い
      方よ。最後のヴァエヴァは確か2時間強と
      聞いている。新エヴァの最終作品も、同様
      に2時間強になっているし。」
ミツキ「気合いが必要ですよね。」
ミスターT「まあでも、ヴァエヴァ外伝は映画館に6回
      も視聴しに行った部分から、何度見ても
      涙する。お嬢方と非常に酷使した感じに
      なるしな。」
シルフィア「姉妹の絆よね。」
ミツキ「わた達の絆は永遠わぅ!」
ナツミA「正にヴァエヴァ外伝のサブタイトル通りの
     ものよね。」
ミスターT「“永遠と風来坊”な感じか。」
シルフィア「それ、聞き方によっては、永遠と風来坊を
      続けるという感じに聞こえるけど。」
ナツミA「永遠と風来坊・・・。」
ミツキ「私、生まれも育ちも〜♪」
ナツミA「確かに風来坊よねぇ。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「何とも。」


 昨日(金曜)は地上波でヴァエヴァ外伝が放映されましたね。ただ、上記の
通り、CMが挟む事で感動的な一念が殺がれたのが何とも言い難いですが。
アレは流石に参りますわ・・・(−∞−)

 やはり感動作品群は、映画館やメディアなどの媒体で拝見させて頂くのが
一番良さそうです。長時間の視聴になるので、体力や気力が厳しいですが。
何ともまあ(>∞<)

 さて、ネムネムなので撤収します><;(土曜7:01)
R 3.11. 6 (土)

No.6597
J80改の復活計画わぅ AM0:04

 早めのカキカキ(金曜6:32)。タイトルの通り、既に引退を迎えている
J80改を復活させようかと画策中で(−∞−) ただ、OSはペケピーを
チョイスしようかと思います。同本体のリカバリーで、ペケピーのメディアが
あるので何とかなります@@b

 ただこれ、過去に失敗しているのですがね。確か一部の調整をすると、確実
にブルー画面に至るという@@; マシン自体は性能は高い方なので、これで
ペケピーが動かせればかなり有利でしょう@@b

 まあ、第一線で活躍させるのは厳しいかも知れません。それに、J32改V
が鎮座しているので、取って代われる存在ではありませんし。やはりOSは
2000に限りますよ(何@@;

 ともあれ、J80改を復活させようかと画策している次第です(−∞−)
(金曜6:36)



 雑談バー。

ミスターT「蟷螂鉄糸が面白いんだが。」
ミツキ「鋼鉄の糸で切り刻んでやるわぅ!」
ナツミA「トラガンのレガートさんかしら。」
シルフィア「アレは攻撃兵器と言うより、筐体操作機構
      と言うべきだと思うけど。」
ナツミA「確かに。アレを指定人物の体内に内在させ、
     自分の思いのままに動かせますからね。」
ミスターT「あの糸の呪縛を気合いで振り払ったのは、
      ヴァッシュ氏とホッパー氏? ホッパード
      氏? だったか。」
ナツミA「あー、前者は不殺の精神を切った事により、
     超人的な解放度で振り払っていますからね。
     後者はほぼ気合いで抵抗を試みましたし。」
ミツキ「チョウシュンカちゃんも同じ事が可能わぅ?」
ナツミA「引き裂く方だと思う。」
ミスターT「実際に彼女を使って電光石火で暴れたが、
      例のバグを除けば何とか立ち回れたわ。
      ガビシより使い勝手が良いと思う。」
ミツキ「オウイちゃんガビーン!」
シルフィア「本当よねぇ。」
ナツミA「後々参戦のチョウシュンカさんが大暴れして
     いますし。」
シルフィア「君も異性好きよねぇ。」
ナツミA「ワイルドウーマンに憧れる感じですよね。」
ミスターT「7エンパ現在で、唯一の母親武将だしの。
      登場時から既婚者扱いになってるし。」
ミツキ「その既婚者に気が出だしたTちゃんも、ある
    意味で非常に危険わぅ。」
ナツミA「寝取られ属性かしら。」
ミスターT「流石にそこまで愚かじゃない・・・。」
シルフィア「何ともまあ。」
ナツミA「でも参戦率が多いだけに、お気に入りキャラ
     にランクインしましたからね。」
ミツキ「モフり通すしかないわぅ!」
シルフィア「つまり寝取られ属性よね。」
ミスターT「色々な意味で殺されそうだわ・・・。」
ナツミA「んー、役得だと思いますけど?」
シルフィア「君も罪な男よねぇ。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 そんな感じで@@; チョウシュンカさんを使用させて頂く確率が、非常に
激増しているこの頃で@@; 本当に後から返り咲いた感じですわ(−∞−)

 彼女もオウイさんと同じく、初見では取っ付き難い存在だったので、その
反動から気になる存在へと至ったのかも知れません><; 悩ましい感じで。

 ただ、戦闘ロジックに関しては、方天戟には到底敵いません。もしアレを
他の武将でも得意武器扱いで動けたら、物凄く面白そうなんですがね@@;
リョフさんのパートナーのチョウセンさんが、方天戟でEX技を出すとか。
う〜む、見てみたいですわ(=∞=)

 まあ何だ、7エンパもデモソウもまだまだ暴れられそうですにゃ><;
(金曜6:55)
R 3.11. 5 (金)

No.6596
映像出力わぅ AM1:17

 早めのカキカキ(木曜5:24)。デモソウの荒稼ぎを行っている合間の
カキカキと@@; イーブン化を狙った荒業です(−∞−)

 タイトルですが、CX45J改Vに関してで。同マシンにはHDMIの出力
ポートがあり、液晶モニターに映像を出力する事ができます@@b 上手く
使えば、PCの画面を出力する事も可能でしょう。

 ただ、実際に行った事はないので、どうなるかは不明な所ですが(>∞<)
それに例のマシンとは異なり、お世辞に強いスペックとは言えませんし。

 ともあれ、HDDさえ強化できれば第一線で活躍できるのは事実ですし。
今後の行動次第でしょうね><;(木曜5:27)



 雑談バー。

ミツキ「ソウル稼ぎの合間の息抜きわぅ。」
ナツミA「あの殺伐とした世界での息抜きとか、正気の
     沙汰とは思えないけど。」
シルフィア「モンスが居る場所では、放置したら死亡
      している可能性もあるからねぇ。」
ミスターT「一番怖いのは、販売員のNPCがモンスに
      殺される事なんだがね。特に腐れ谷の彼女
      が危険過ぎる。」
ナツミA「安全なのは、嵐と炭坑ぐらいですかね。」
ミスターT「炭坑は飛行クマムシにやられる可能性も
      十分あるからなぁ・・・。」
ミツキ「全員を神殿に招待するのがベストわぅ。」
ミスターT「それ、俺も何度か考えてた。まあ実際に
      実現させられないから厳しいが。」
シルフィア「ダクアリは一定期間放置で復活するという
      話だけど、あまり攻撃したくないものね。
      NPCのキラーを目指すなら別だけど。」
ミスターT「絶対やりたくない。ダクアリのファースト
      なんか、可能な限り友好度MAXを狙って
      いるしな。」
ナツミA「絆の指輪を量産して、片っ端から渡し捲くる
     のが無難でしょうね。一発でピンクホワーン
     になりますし。」
ミツキ「しゃーん!」
ナツミA「贈呈した時の効果音?」
シルフィア「ふぁーん、じゃない?」
ミツキ「ファンファン大佐わぅ!」
ミスターT「懐かしい、岡田真澄氏だの。」
ナツミA「ポチが知っているかどうか謎だけど。」
ミツキ「ワンワン大佐にニャンニャン大佐もいるわぅ。
    仕舞いにはワンコロ総統にニャンコロ総統も
    いるわぅよ。」
ナツミA「アニプラで主役を演じれそうよね。」
シルフィア「主役ねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、3アカウントの各4人の強化は
      まだまだ続きそうだわ。」
ナツミA「しくじると作り直しですからねぇ。そこが
     エラい悩み所ですし。」
シルフィア「周回して難易度が任意調整可能ならば、
      相当楽しそうなんだけどね。ダクアリの
      黒呪島みたいに。」
ナツミA「アレは2周目で固定できるので、後は荒稼ぎ
     ができますし。」
ミツキ「ダイモーンちゃんをハメ殺しするわぅ!」
ミスターT「レンジャーの最強大弓を、爆裂矢で単発
      発射するだけでハメ殺しできるらしいよ。
      俺はやった事がないけど。」
ナツミA「覚醒ダイモーンさんでもハメられるのがミソ
     ですよね。」
シルフィア「その場合はポーン軍団は加入させない方が
      良いんだっけ?」
ナツミA「一度でもハメられれば、後は流れ作業になる
     と思いますよ。COMなんぞ結局はその程度
     の存在ですし。」
シルフィア「既に定められたロジックでしか動けない
      COMは、その都度動きを変化させられる
      プレイヤーには絶対に敵わないからねぇ。
      あの超ヤバいリョフさんでも、攻略法を
      掴めば容易に撃破が可能だし。」
ミツキ「ぬぅーん、チョウセンちゃんを生け贄にすれば
    万事解決わぅ。」
ナツミA「生け贄、ねぇ・・・。」
ミスターT「アノロンに派遣すると良いと思う。」
シルフィア「アノロン・・・。」
ナツミA「お供にバチョウさんとキョチョさんがいると
     いう感じですか。」
ミスターT「暗月の剣でオウイ嬢だな。」
ナツミA「彼女って、名前なんでしたっけ?」
ミスターT「わけわかめ。」
ミツキ「わけわかめわぅ!」
シルフィア「名前が分からないNPCって絶対にいない
      と思うけど。」
ミツキ「ペトロスちゃんを蹴散らすわぅ。」
ミスターT「アレはカスだから始末するに限る。」
ナツミA「レアさんを陥れようとしますからねぇ。」
シルフィア「プレイヤーとかを陥れるパッチさんが一番
      ヤバいと思うけど。」
ミスターT「彼は憎めない存在だから問題ない。」
ナツミA「まあ確かに。」
ミスターT「デモソウよりダクソウ1の方がハンサムに
      なってるしな。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 強制終了@@; デモソウでの荒稼ぎ中の合間にカキカキをしてましたが、
作業が終わったら途中でカキカキを停止したため、今の時間になった次第で。
何ともまあです(−∞−)

 ともあれ、デモソウは攻略手順さえ誤らなければ、確実にフルコンプが可能
になりますので。最大の難関は純粋な刃石でしょう。アレは最難関の難易度を
誇りますし@@; 悩ましい感じですわ(>∞<)

 さて、作業が終わったので撤収します><;(木曜6:26)
R 3.11. 4 (木)

No.6595
改造の着手わぅ AM0:41

 早めのカキカキ(水曜6:27)。7エンパのシーズンでこの時間に><;
その前はオンリアンでの電光石火でした><;

 同ヒストリーでもカキカキしましたが、デモソウの影響からかシャープに
動けている感じがします。あちらはとにかく取り回しが必須ですし。やはり
無尽蔵に動ける7エンパは化け物ですわ(−∞−)


 タイトルは、例のPCの魔改造計画などなど。とりあえず手始めに、弱体化
と題してM2SSDを通常SSDに格下げしました。性能面では落ちますが、
排他となるSATAポートが使えるようになるのは好都合でしょう。

 それに、M2SSDが優れていても、今はそんなに性能は必要ではないのが
現状ですし。むしろ、汎用的に使える部分、効率化を狙うべきでしょうかね。

 態と弱体化させるのは何ですが、最終的には使い勝手の方が最優先かと。
ここはこのプランで進めて行きます@@b

 後はまあ、ケースの魔改造ですが、これは追い追いやって行く形でしょう。
それか、魔改造を行わずに進めるかですが、その時に考えます><;

 まあ何だ、上手い具合に進めれば万々歳ですわ(=∞=)(水曜6:34)



 雑談バー。

ミスターT「蟷螂鉄糸で暴れるのが楽しいんだが。」
ナツミA「えー・・・。」
シルフィア「アレって、金剛鎧を装備していても怯みを
      貰うバグがあるわよね。」
ミスターT「かなりの頻度で貰うね・・・。」
ナツミA「チャージ攻撃にさえ入れば、後は何とかなる
     感じですか。チャージ2の打ち上げ後に、
     軽功行動でキャンセルができなかったりと
     ありますが。」
ミスターT「チャージ攻撃扱いだから、鉄甲手の効果は
      効いているから何とかなる。やはり通常時
      が痛いね。」
シルフィア「8シリーズだと、動いている限りは無双が
      できるアイテムがあるらしいけど、アレが
      どのぐらい効果が出るかよね。」
ミスターT「指定ボタン押しの簡易攻撃戦術は、俺には
      向かないんだがね・・・。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
シルフィア「T式に慣れ過ぎた感じだし。」
ナツミA「あの動きは、他のアクション系作品に結構な
     影響を与えますし。もしデモソウに縮小画面
     があったら、案外Tさんに有利かと。」
ミスターT「攻撃と被弾自体が危険過ぎるから、相手を
      目視して動いた方が良さそうだしな。」
シルフィア「ダクソウ1の強靭度の方は?」
ミスターT「アレはアレで結構役立ってるが、保険的な
      一度きりの復活系の技がないのが痛い。
      2と3にはあるそうだけど、モンスが枯渇
      して稼げないのも痛いし。」
ナツミA「色々と厳しい環境ですよね。」
シルフィア「無双シリーズがどれだけ凄いかが分かる
      感じよね。」
ミツキ「ぬぅーん! チョウシュンカちゃんをモフり
    倒すプランを実行するわぅ!」
ナツミA「それ、一体何の意味が?」
ミツキ「Tちゃんの心境の移ろい度が、かなり傾いて
    いるわぅし。」
シルフィア「彼女は人妻なんだけどねぇ。」
ミスターT「流石にそこまで手を出す気はな・・・。
      ただ、オウイ嬢以上に補佐してくれている
      部分には、惹かれずにはいられないが。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
シルフィア「自分で、私が怖くないのか、と言っている
      部分があるし。アレって言わばフラグ的な
      感じよね。」
ナツミA「人それぞれですからねぇ。7エンパの中での
     話ですが、旦那を見切って在野になるとか
     凄い事をしますし。」
シルフィア「旦那の方の人徳度が相反的だし。離反する
      のも無理はないわね。」
ミツキ「わた達エディット軍団の人徳度は、デフォルト
    こそあれどプラス傾向になるわぅよ。」
ナツミA「プラマイゼロ・プラス1・プラス2、が多い
     からね。私やポチはプラス2だし。」
ミツキ「シルフィアちゃんや四天王は全員プラス1に
    なってるわぅよ。」
ミスターT「在野時に友好度を上げないと、仕官中の
      面々を招き入れるのはかなり厳しいわ。」
ナツミA「チョウシュンカさんの場合は、引き抜きの
     パーセンテージが0ですからね。」
ミツキ「諦めなければ0%にはならないわぅ!」
ナツミA「いや、この手の0%は絶対に無理よね。」
ミツキ「茶菓子を賄賂で送って招くわぅ。」
ナツミA「それはポチだけに効果があるんじゃない?」
ミツキ「バ・・バレたわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・何時もの事よね。」
ミスターT「移ろい度は参るわ。」


 そんな感じで@@; 雑談バーの内容はさておき、デモソウの超殺伐での
試合を繰り返していると、7エンパのシーズンなどでの共闘は本当にノホホン
として楽しい限りです><; ソウルシリーズは本当に殺伐モノですし@@;

 ともあれ、今後もソウルシリーズと無双シリーズでの暴れは続きそうです。
特にデモソウは完全決着がなっていませんし@@; まだまだ先は長いかと。
何ともまあです(−∞−)(水曜7:02)
R 3.11. 3 (水)

No.6594
リュウイチさんわぅ AM0:25

 早めのカキカキ(火曜5:34)。今日(3日)はリュウイチさんの命日。
あれから12年が経過した事に、ただただ驚くしかありません。月日が過ぎる
のは本当に早いものですわ。

 一瞬たりとも、とはいきませんが、1日たりとも忘れた事はありません。
毎日彼らの冥福を祈らせて頂いていますし。その繰り返しこそが、彼らが永遠
に生きる要因になると思います。忘却ほど恐ろしいものはないですし。

 リュウイチさんのご冥福を、心からお祈り申し上げます。


 話は変わり、CX45J改は無事完成しました@@b 後はHDDを強化
できれば、第一線で活躍する事が可能となるでしょう。今現在はかなり厳しい
容量になっていますし><;

 まあシステムと本体が健在なら、ほぼ永久的に使えますからね。後はOS
自体が完全対応外にならない限りは、ですが(−∞−)

 さて、次は例のPCとなりますか。一度完全分解を行い、内部を再調整する
必要がありますし。上手くすれば魔改造で更に強化が可能となるかと@@b

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ><;(火曜5:40)



 雑談バー。

ミスターT「12年はあっという間だったと思う。」
ナツミA「実際はかなりの年数ですが、Tさんからして
     みれば、早かったのかも知れませんね。」
シルフィア「盟友冥利に尽きるわね。語り継ぐ存在が
      いれば、永遠に生きる事ができるし。」
ナツミA「過去の偉人さんも、その流れですからね。」
シルフィア「本当よね。」
ミツキ「語り継がれれば、実質的に不老不死わぅよ。」
ナツミA「指定の年齢で固定化されるからねぇ。」
シルフィア「永遠の命、と。」
ミツキ「生命の泉で永遠の命を得てやるわぅ!」
ミスターT「あの設定は、他者の生命を吸収して生きる
      事になってたからな。そこまでして延命
      したいかは、俺には分からないわ。」
ナツミA「長生きすればするほど、周りの大切な人は
     倒れていきますからね。生きるとは、それ
     相応の覚悟が必要でしょうし。」
シルフィア「一筋縄ではいかないからねぇ。」
ミツキ「補佐にワンコとニャンコが必要不可欠わぅ。」
ミスターT「ばあさまとじいさんの告別式でも、彼らを
      派遣させて頂いたわ。今はお供として共闘
      していると思う。」
ナツミA「ですね。」
シルフィア「君の思い遣りが光るわね。」
ミスターT「烏滸がましい限りだがな。」
ミツキ「そんな事はないと思いますよ。今は非常に殺伐
    としているので、その姿勢を貫くのは相当の
    勇気と忍耐が必要になりますし。」
ナツミA「勇気と忍耐、か。確かにそうよね。」
シルフィア「一念を定めて生きるのは、並々ならぬ力が
      必要だからねぇ。」
ナツミA「意外なほど簡単ですが、深く淵源を探ると
     非常に難しくなるという。」
ミツキ「矛盾そのものと。」
ミスターT「最後まで貫いた者勝ちよ。」
ナツミA「はぁ・・・今のTさんなら可能かと。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワンよ。」
ミスターT「本当にそう思う。今後も精進せねばな。」


 一念を定めて突き進むのは、本当に並々ならぬ力が必要になるかと。自然に
振る舞える部分もありますが、それでも難しいという矛盾さも孕んでいる感じ
かと。何ともまあとなりますが、それが現実でしょうからね。

 ともあれ、今後も己が生き様を貫いて行きますよ。それができるのは自分
自身しかいませんし。今後も頑張らねばね。(火曜5:56)
R 3.11. 2 (火)

No.6593
例のPCのその後わぅ AM0:03

 早めのカキカキ(月曜2:53)。左隣でPS3のバックアップ中の合間の
カキカキと。デモソウの攻略では必須の行動で、定期的に行わないとマズい
状態に陥ります><;

 まあ、資金を費やすなら、3アカウント分のオンストを導入し、向こうに
セーブデータをぶち込んでおけばOKなのですがね・・・。一応プリペイド
カードはありますが(1100分)、奥の手として取っておきます@@;

 ともあれ、3アカウント分のデモソウデータの再建を行わねばと(−∞−)


 タイトルですが、例のPCです。ええ、新品ですが曰く付きのアレと@@;
現段階では放置中ですが、トンちゃんPCの各パーツを移植すれば凄いPCに
化けやがります@@b

 該当パーツは、BDドライブ(焼き込みもOK)・グラフィックカード・
約20インチ液晶、この3つです。

 グラフィックカードですが、HDMIとディスプレイポートにより、画像
描写自体は申し分ないものですが、手持ちの表示機器の問題で態と劣化させる
必要があります><; まあここはデスクトップPCの専売特許たる、増設
機構が功を奏する形でしょうか@@b

 BDドライブは言うまでもなく、各メディアの認識に不可欠な一品でも。
幸いにも5インチベイは1つだけあるので、カードリーダーユニットを排除
して取り付けるのが無難でしょう。外付けドライブもありますが、やはり内蔵
には敵いません。

 液晶は上記グラボと対で運用する形ですね。画面自体は小さくなりますが、
本体と一緒に動かせるという利点もあります。今までは1Fレグザ液晶に接続
していたので、画面が超見辛かったのが難点でしたし><;

 後はOSの再インスコでしょう。今現在のOSは、例の時の状態なので、
全部消す必要がありますし。今現在は自分の所有物なので、何をしても問題は
ありません。

 一応、父が使いたいとの事なので、父用にセットアップしようと思います。
幸いにもWin10はインスコが超早かったので、短時間で完了するかと。

 また、オフィスの最新版も使いたいとの事なので、ここも考えねばと思う
次第で(=∞=)

 ともあれ、余りにも性能が強過ぎて持て余し気味の例のPC。有効活用する
にも別の意味で厳しいかも知れません><; う〜む、悩ましい@@;

 まあ何だ、まだまだやる事は数多いですわ(−∞−)(月曜3:27)



 雑談バー。

ナツミA「曰く付きのPC、と。」
シルフィア「どれも新品で折り紙付きの性能なのに、
      手元に至った流れがね。悪く言えば、気に
      食わないPCと言うべきかな。」
ミスターT「ノーコメントで頼む。」
シルフィア「はぁ・・・そうなるわね。」
ナツミA「Tさんはマイナス要因は全て排他しようと
     しますからね。触れたくないとかの意味合い
     もありますし。」
シルフィア「物品には罪はないんだけどねぇ。」
ミスターT「そこは過去に、ウエスト氏からも同じ発言
      をされたよ。許せぬお察し事変の流れから
      のものでね。」
シルフィア「あー、そう言う事か。それがあったから
      諸々に過敏になっている訳ね。」
ナツミA「曰く付き、という意味合いと。」
ミスターT「その部分を除けば、本体自体は羨ましい
      ぐらいの性能よ。これでゲームをやれば、
      さぞかし快適にプレイができるだろうし。
      スカイリムとか。」
ナツミA「MODですね。」
シルフィア「ウヘヘウヘの世界にようこそ。」
ナツミA「何でもアリですからね。」
ミツキ「スチーム版7エンパで、魔改造を施して大暴れ
    するしかないわぅ?」
ナツミA「それ、できるのかな。」
ミツキ「分からないわぅ。」
ミスターT「デスクトップPCなら、ほぼ万能選手に
      なるからできるとは思う。まあ、オフ専用
      になるけど。」
ナツミA「防御力2000なら、四面楚歌でも大いに
     暴れられますよね。」
ミスターT「簡易争覇的で良いと思う。アレさえ実現
      されていれば、なお良かったが。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミツキ「そう言えば、デモソウの方はどうわぅか?」
ミスターT「3アカウントの各フォースキャラ以外は、
      全員で揃った感じよ。ただ、サードの
      ファーストだけ作り直したが。今さっきの
      話よ。」
ナツミA「顔とかの問題です?」
ミスターT「静止画撮影のしくじり。」
ナツミA「えー・・・。」
シルフィア「君も変な所で拘るからねぇ・・・。」
ミツキ「個性わぅ?」
ミスターT「正直な所、こんなクソクラエな個性なんぞ
      要らんわ。毎度毎度どうでもいい拘りで
      悩んで停滞し、仕舞いにはやり直しとか
      最悪極まりないわ。」
ナツミA「うーん・・・まあご立腹なのは分かる気が
     しますが・・・。」
シルフィア「今の君の個性だからねぇ。」
ミツキ「今後も一蓮托生で進むしかないですよ。どんな
    に足掻いても無理な時は無理ですし。」
ナツミA「個性は性格にも当てはまるからね。」
ミスターT「まあ何だ、何とか進んでいる感じよ。」
ミツキ「ソウルを捧げ続けて300年っ!」
ナツミA「何そのスライム倒して300年な感じ。」
シルフィア「ソウルを捧げて300年とか、どんな人生
      なのかしらね。」
ミスターT「腐れ谷の腐れ野郎共を永延と狩り続ける、
      だな。」
ミツキ「うぇあ〜・うぇあ〜。」
ナツミA「精神衛生上、絶対によろしくないわね。」
シルフィア「ダクソウ1の病み村もヤバいし。」
ミスターT「ソウルシリーズは総じてヤバい。ダクアリ
      もヤバい部分はあるが。黒呪島とか。」
ミツキ「ダイモーンちゃんをテイムするわぅ!」
ナツミA「アレってテイムできるのかしら・・・。」
シルフィア「是非とも無双軍団と対峙させたいわね。」
ミツキ「うぉー! 最強のソウルを見せてやるわぅ!」
ナツミA「ウルトラソウル?」
ミツキ「ウルトラソウルッ! ハイッ!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 強制終了@@; 腐れ谷で300年も戦っていたら、マジモノで精神衛生上
絶対によくないです@@; あそこはヤバい(−∞−)

 ともあれ、オートセーブのデモソウは、取り返しの付かない行動に至る場合
もあるので、慎重に進めないといけませんし。任意セーブなら楽なんですが、
流石にそれは無理ですからね><;

 まあ何だ、今後もソウルを捧げ続ける感じです(−∞−)(月曜3:54)
R 3.11. 1 (月)

No.6592
改修完了わぅ AM0:08

 早めのカキカキ(日曜5:36)。CX45J改の改修が完了(☆∞☆)
今日(寝るまで今日なので土曜@@)届いたCX45Hから拝借したのは、
液晶とインバーターと光学ドライブの3つでした。

 液晶は画面焼けの問題の解決、インバーターは確か光度部分の調整の解決、
光学ドライブは見た目の解決、と言う感じです。インバーターに関しては、
CX45J改のがヘタレていたと思われるので換装しました。

 まあ、CX45H自体が良質の本体だったので、快適に換装できた感じと
なりますけどね@@b CX45Fは液晶が割れていたりとダメだったので、
今回は正解だったと思います(>∞<)

 あと、メモリが2GBのモジュールが搭載されていたので、今後は活用する
事ができそうです@@b まあ、32ビットOSだと、4GB以内しか読む
事ができないのが難点ですが><;

 ともあれ、これでCX45J改は第一線で活躍ができますわ(=∞=)
今後の活躍に期待しましょうか@@b(日曜5:47)



 雑談バー。

ナツミA「液晶の劣化は、インバーターの不調による
     ものだったかも知れませんね。」
ミスターT「過去にビブロがそれで不調になっていた
      事があったしの。」
シルフィア「まあ一式交換できたから良いんじゃない。
      ニコイチ戦法様々よね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「まあでもOS自体に問題がね。再インスコ
      ができなくなっているみたいだし。」
ナツミA「あー、例のアップデートの奴ですか。それが
     事実で不可避なら、反則技による環境の移植
     しかなくなりますよね。」
シルフィア「環境自体は維持されているから、後は例の
      数値だけかしらね。」
ナツミA「数値とは言い得ていますねぇ。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、CX45J改が第一線で活躍
      できるようになったのは事実よ。後はどう
      運用するかになってくるが。」
シルフィア「本体は何処に置くの?」
ミスターT「自宅内で持ち運びでの運用になるかもね。
      2Fも1Fも布陣は揃っているし。」
ナツミA「オールマイティに活躍が可能と。」
ミスターT「いっその事、トイレにでも置くか。」
シルフィア「トイレ・・・。」
ナツミA「それ、下手したら通常運用が不可能になると
     思いますが・・・。」
ミスターT「うーむ、通常運用側にするか。」
ナツミA「その方が良いと思います。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「色々活躍の場があって悩ましいわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; CX45J改は、運用させる場所が定まっていない
のが実状でも><; 無難な所で、自宅内での持ち運び運用でしょうかね。

 ともあれ、これで更に布陣が揃った感じとなります@@b 上記に挙げた
通り、今後の活躍に期待しましょうか(=∞=)(日曜5:59)
R 3.10.31 (日)

No.6591
再度のニコイチ戦法わぅ AM0:25

 早めのカキカキ(土曜12:58)。先程、CX45Hが届きました@@b
まだ中身を確認していませんが、出品時の画像を見る限りは問題ないかと。

 光学ドライブは、機種により異なりますが、液晶は確実にマッチするので
換装できると思います@@b 現在搭載の液晶は画面焼けをしていたので、
漸く修復ができる感じですねU≧∞≦U

 ただ、実際に開けて(分解して)みない限りには分からないので、今夜に
でも実行してみます。さて、どうなる事やら(=∞=)(土曜13:01)


 追記。父に散髪して頂きました><;(土曜現在) 丸坊主です@@b
まあ、大多数は自分が行って、細かい調整を父に任せた形でしたが(>∞<)

 ともあれ、今後も丸坊主は続きます(何@@;(日曜0:25)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんネムネムわぅ。わたが代理わぅよ。」
シルフィア「木曜の6人攻略が効いたのね。」
ナツミA「チュートリアルは結構骨が折れますから。
     ことそれがデモソウなら、途中でセーブとか
     絶対にできませんし。」
シルフィア「オートセーブだからねぇ。」
ミツキ「勝手にセーブされる仕様は、良し悪しがあると
    思いますよ。良い点は、セーブを逐一する必要
    がない部分。悪い点は、逐一セーブされるため
    取り返しが付かない状態に常に陥っている。」
ナツミA「確かにそうよね。特にNPCに誤爆した場合
     が最悪極まりないし。」
シルフィア「それに気付いたT君は、NPCとの会話時
      は弓矢装備で話すみたいよ。念を入れると
      すれば、矢自体を装備させないという。」
ナツミA「あー、矢を発射できない状態なら、誤爆が
     発生しないという訳ですか。」
ミツキ「ダクソウ1なら、通常弓と巨大弓の矢の交換
    だけで撃てなくなりますし。」
シルフィア「竜狩りの弓は矢自体が違うからねぇ。」
ナツミA「良く考えた獲物ですよね。アレがデモソウで
     あったら、2体の竜を更に撃破し易くなると
     思いますし。」
シルフィア「吹っ飛び属性もあるから、一定の敵には
      超絶的に効果があるし。」
ミツキ「腐れ谷が顕著と。」
ナツミA「あそこは精神衛生上、絶対に良くない。」
ミツキ「うぇあ〜、うぇあ〜。」
シルフィア「腐れ野郎の声。」
ミツキ「病み村のも同じですよ。」
ナツミA「あそこも良くない。」
シルフィア「そう言えば、ダクアリも同じ感じだったと
      思うけど。」
ナツミA「あちらはパーティーで動けるので、ソウル
     シリーズとは異なる感じですし。」
ミツキ「ウヘヘウヘ装備も充実わぅ。」
ナツミA「ウヘヘウヘねぇ・・・。」
シルフィア「ソウルシリーズの殺伐さを考えると、その
      要素は必要かも知れないわね。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ナツミA「まあでも、PS3版のデモソウに関しては、
     ほぼ独立してプレイできるからね。増殖技
     とかも健在だし。」
シルフィア「普通に攻略する作品に成り下がった感じに
      なるからね。PS5版は通常通りの、対人
      も兼ねた作品を維持しているけど。」
ナツミA「Tさんは対人戦が大嫌いのようなので、今の
     PS3版の方が良いと言ってますし。」
シルフィア「対人戦、ねぇ・・・。」
ミツキ「只管にソウルを捧げる繰り返しわぅ?」
ナツミA「攻略だけならそうなるわね。」
ミツキ「わたはワンコとニャンコを捧げるわぅ!」
シルフィア「生け贄と言うより、担いで上げる、な感じ
      かしら。」
ミツキ「見よっ! ワンニャンの神々しさをっ!」
ナツミA「神々しさ・・・。」
シルフィア「モフモフしさ、のような?」
ナツミA「モフり尽くしたい感じですよね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 そんな感じです@@; 昨日(金曜)はソウルを捧げていません(>∞<)
木曜の時点の6人攻略で結構堪えましたし><; まあでも、落ち着いたら
再度攻略しますよ@@b

 しかしまあ、オフリアン化したPS3版デモソウが、ソロプレイに向いた
感じに化けるとは。ソウル増殖やアイテム増殖もあるので、難易度調整は思い
のままですし@@b まあ、周回による難易度増加は仕方がないですが><;

 ともあれ、今後もPS3本体が破損しない限りは、デモソウとダクソウ1は
主軸の1つになりそうです(=∞=)(土曜13:21)
R 3.10.30 (土)

No.6590
基礎作成を捧げよわぅ AM1:42

 早めのカキカキ(金曜4:55)。CX45Hは、明日(金曜)発送との
事なので、早くても明後日(土曜)となります><; それまでは待つしか
ありません(>∞<)

 上手く行けば改修に使えますが、保守パーツのままで終わる可能性も十分
ありますし@@; う〜む、どうなる事やら><;


 タイトルですが、デモソウでして@@; サード・フォース・フィフスの
セカンドとサードキャラを作り直しました。既にあるキャラではなく、正式な
新キャラですね。そこには「Test.1」などのサンプルキャラが配置して
いましたので。

 0時から4時37分までに、6キャラ分走らせた事になります(−∞−)
顔のエディットはサンプルから若干改修し、その後にチュートリアルの攻略と
なりした。恒例的ですが、必ずトライしたい試合ですし@@b

 しかし、約5時間以内に6人分のデータを構築できるとは@@; 同試合で
立ちはだかる拡散の尖兵さんには、本当にご足労を掛けましたわ><;

 ともあれ、これで3アカウントの各4番目以外のキャラの下準備は完了と
なりました。何時でも1周目に突入する事ができます@@b ただ、サードの
ファーストが真っ白になっていない現象が、バグなのか仕様なのかを探る必要
がありますが・・・。

 もし仕様で1周目では真っ白にならないなら、デモブラやレガリアの火力を
最大に引き出す事は困難となるでしょうし><; サードのファーストがバグ
により真っ白になっていないなら、同キャラは作り直せばOKですし。

 とりあえず、フォースのファーストで真っ白になるかどうかの確認が先決
でしょう。真っ白になるのならサード・ファーストは作り直しに、真っ白に
ならないなら作り直す必要はありません。

 はたして、どうなる事やら・・・(−∞−)

 まあ何だ、まだまだソウルを捧げ続けそうです><;(金曜5:05)



 雑談バー。

ナツミA「また、やり捲りましたねぇ・・・。」
シルフィア「6キャラ分のデータ作成と。」
ミスターT「顔のエディットも、チュートリアルも一発
      勝負だからねぇ・・・。まあ、同試合の
      鬼門は、最後の青目騎士と拡散の尖兵に
      なるが。」
ナツミA「最後の青目騎士さんって、ガードしつつ攻撃
     する奴でしたっけ。確かに鬼門の1つかと。
     結構なタフガイですし。」
シルフィア「タフガイなら、拡散の尖兵さんが顕著だと
      思うけどね。」
ナツミA「獲物ぶん回しと尻ドッスンは、単調攻撃で
     対処し易いですからね。」
ミスターT「獲物ぶん回しは、獲物を持つ右手側に張り
      付いて回っていれば問題ない。尻ドッスン
      は距離を置けば問題ないが、当たり判定が
      結構広いのがネックだった。」
ナツミA「それ、つまり一撃受けた感じですか。」
ミスターT「一番強いぶん回しで体力の5分の3ほど
      持ってかれるが、尻ドッスンは半分程度で
      済むからね。しかも吹っ飛ばされても、
      次の攻撃までに時間があるから、回復する
      チャンスも十分ある。」
シルフィア「回復のチャンスって、尻ドッスン以外は
      厳しいんじゃない?」
ミスターT「んにゃ、奴が獲物ぶん回しをした瞬間が
      回復のチャンスよ。無論、奴の背後で回復
      する必要があるが。」
ナツミA「チャンスがあるだけマシですよね。これが
     無双なら、相殺乱舞やらヴァリアブルで回避
     するしかありませんし。」
ミスターT「方天戟ロジックがあれば、デモソウで出現
      する相手は楽勝だと思う。」
シルフィア「超愚問な感じだけど・・・。」
ナツミA「ですねぇ・・・勝手が違いますし。」
ミスターT「ダクソウ1の巨人のハルバードなら、確実
      に方天戟ロジックができそうだがの。」
ナツミA「アレは大きさの問題でアウトかと。」
シルフィア「方天戟の比じゃないからねぇ。」
ミスターT「デモソウでもダクソウ1でも、ハルバード
      を振るうには結構な力量がいるが、それを
      踏まえると無双の面々が逸脱している事が
      痛感できるわ。」
ナツミA「ジョコウさんの大斧とかヤバいですよね。」
シルフィア「キョチョさんの砕棒とかも。」
ナツミA「黒騎士の大斧にブラムドをぶん回す感じです
     からねぇ。あ、ダクソウ1だとグラント相当
     でしたっけ。」
ミスターT「ああ、地下墓地で召喚できる聖騎士氏、
      名前ド忘れだが、彼の黒ファンを倒せば
      入手可能よ。」
ナツミA「リロイさんじゃなかったでしたっけ?」
ミスターT「ダクソウ1は詳細まで知らないから不明。
      デモソウなら、ほぼ把握しているがね。」
シルフィア「相手からのドロップアイテム以外なら、
      殆ど把握していると言ってたわね。」
ミスターT「5つある要石のダンジョンで、大凡何処に
      物品があるか把握している。だから、5大
      アカウントでスムーズな攻略ができる訳に
      なるんだがの。」
ナツミA「手頃に遊べる感じですからね。オンリアンが
     今もできていたら、まだまだ暴れられる環境
     だったでしょうに。」
ミスターT「密輸も可能だしな。」
シルフィア「密輸・・・。」
ナツミA「超絶的な増殖技と。まあ、ボスのソウルは
     不可能ですけどね。」
シルフィア「それらは、ボールドウィンさん増殖技に
      なるけど、密輸は武器・防具・指輪・道具
      になる感じよね。」
ミスターT「早い段階で密輸ができれば、1周目で最凶
      状態になるからの。」
ナツミA「レガリア二刀流とか。」
シルフィア「んー、ブラムド二刀流じゃない?」
ナツミA「それ、持てたとしても、間違いなくドッスン
     ローリング間違いなしですよね。」
ミスターT「別のソウル増殖技で、ソウルレベル999
      にすれば・・・いや、998だったか、
      それにすれば、ヤバいぐらいの超戦闘力を
      得られるから、ブラムド二刀流でも問題
      なく動けると思う。」
ナツミA「ソウルレベルカンストとか、正気の沙汰とは
     思えない様相ですけど・・・。」
シルフィア「カンストねぇ・・・。」
ミスターT「今まではマッチングレベルを考慮して、
      ソウルレベルを129と119で固定して
      いたけど、オンリアンができなくなった
      今となっては、竜骨砕きや塔の盾を装備
      できる筋力まで上げても良いかもね。」
ナツミA「白の弓も捨て難いですよ。まあ、溶岩弓の方
     が効率は良いですけど。」
シルフィア「放たれる矢に炎属性追加だからねぇ。」
ミスターT「ステ次第だけど、肉斬り包丁が一番入手が
      し易いと思う。グラブから変化させれば
      簡単だし。」
ナツミA「必要能力数値が結構高めですからねぇ。」
シルフィア「下手したらドッスンローリング間違いなし
      状態になるわね。」
ナツミA「それでも、手頃に超武器を入手できて使う事
     ができますからね。」
ミスターT「ちなみに、ソウルレベルカンスト時での
      最強武器は肉斬り包丁よ。恐ろしいまでの
      超火力を叩き出せる。」
ナツミA「呪いの武器の魔法を施せば、相当ヤバい一撃
     を放てそうですよね。」
ミスターT「終盤でしか使えないけどね。序盤は魔法の
      武器しか無理だし。」
ナツミA「あー、確かに。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「まあ何だ、4番目キャラ以外は下準備が
      できたから、後は段階を追って攻略して
      いこうと思ってる。最後まで突っ走る事が
      できたら、オンストにセーブをぶち込む
      算段よ。」
ナツミA「ソウルの捧げ過ぎで倒れないように。」
シルフィア「生命力を捧げよ、になるからねぇ。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じでした@@; ソウル増殖技でソウルレベルカンスト状態だと、
最強の武器は肉斬り包丁になるというね(−∞−) 恐ろしいぐらいの超火力
を叩き出せますよ@@b

 逆に火力が固定のデモブラやレガリアは、高レベルキャラほど向きません。
アレらは初心者救済武器そのものですし。無論、自分は常用していますけど。
何ともまあ@@;

 幸いにもアイテム増殖技などもあるので、問題なく進めるでしょう。後は
不測の事態による、NPCキャラが敵対する事ぐらいでしょうか><; 偶に
落下死している場合もあったりしますし@@;

 ともあれ、今後もソウルを捧げ続けそうです(>∞<)(金曜5:49)
R 3.10.29 (金)

No.6589
次の戦法を狙うわぅ AM0:17

 早めのカキカキ(木曜6:12)。時間は気にしないで下さい><; 恒例
のソウルを捧げた結果です(−∞−) 攻略は順調に進んでいますよ@@;

 タイトルですが、CX45Hを物色しまして@@; 価格は2100と。
今回は正常に動くものなので、互換性さえ維持されていれば上出来でしょう。
まあ後はぶっつけ本番しかないですが><;

 CX45Hですが、内部の仕様によってはCX45J改に置き換えるかも
知れません。まあ有力はCX45J改側ですけどね@@;

 ともあれ、今度こそはニコイチ戦法で改修を行いますよ(−∞−) でも、
無事使える事を願うしかないのが実状ですが><;(木曜6:17)



 雑談バー。

ミスターT「CX45Hを物色した。」
ナツミA「はぁ・・・またですか。」
シルフィア「今回は動くもののようだから、しっかり
      マッチすれば問題なさそうよね。」
ナツミA「マッチ以前の問題だと思いますけど。」
ミツキ「チャッカマンでファイヤーわぅ!」
シルフィア「チャッカマン・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今度こそは成功すればと思う。
      マザーの全てがCX45J改と同じなら
      好都合なんだが。」
ナツミA「ネットで仕様は調べられませんか?」
ミスターT「残り時間が僅かだったから、確認せずに
      入札したのよね・・・。」
ナツミA「はぁ・・・暴走ですか。」
ミツキ「勝負は一瞬・思い立ったら吉日わぅ!」
シルフィア「確かに一理あるわね。」
ミスターT「その名言は、今の俺の坐右の銘になって
      いるからの。無謀であっても、今後も貫く
      つもりよ。」
ナツミA「まあ無理無茶はしないように・・・。」
ミツキ「全ては到着後に判明するから今は待つわぅ。」
シルフィア「ところで、デモソウの方はどう?」
ミスターT「フォースのファーストを攻略中。次は谷を
      潰して2つの雲を入手したら、城を潰す
      形になると思う。それか塔を潰すのでも
      問題ないが。」
ミツキ「自身のソウル傾向が真っ白にならないと厳しい
    わぅね。」
ミスターT「問題はそこなんだよねぇ・・・。」
ナツミA「5エリアの本物黒ファンを潰すと、もれなく
     真っ白になると思いましたけど。サードの
     ファーストが9割しか真っ白にならなかった
     のもありますし。」
ミスターT「これで見極めるしかない。フォース側でも
      同じように真っ白にならないなら、現段階
      での真っ白は不可能になる。2周目以降
      とかになるし。」
シルフィア「デモブラやレガリアの火力が安定しない
      のは痛いわね。」
ナツミA「祝福シリーズと竜シリーズで何とかするしか
     なさそうですよね。後は窮鼠モーリオンで
     一気に畳み掛けるか。」
ミスターT「ボスはヒットアンドアウェイで潰すしか
      ないが、人型相手は吸魂で始末が可能に
      なるからの。特に黒サツキ氏と黒セレン嬢
      が顕著よ。」
ミツキ「暗殺イベントも楽にできるわぅけど、2周目
    以降はあまり意味がないわぅし。」
ナツミA「メフィストさんだけ抹殺する感じかな。」
シルフィア「その前にユルトさんを潰さないと。」
ミスターT「ストームルーラーで落下死を狙うのも非常
      に乙だと分かったのがね。」
ナツミA「ラトリアは落下死必須のエリアですし。」
ミツキ「どのステージでも落下死は必須わぅ。」
シルフィア「必須ねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今後もコツコツやっていくわ。
      フォースのファーストで、真っ白が可能か
      どうかを見極めないといけないし。」
ナツミA「呉々もソウルを捧げ過ぎないように。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 そんな感じで@@; オンリアンができた時は、黒ファン作戦で強制的に
真っ白を行えたのですが、オフリアンの今はソロでやらねばなりませんし。
非常に悩ましい感じです(−∞−)

 まあでも、毒殺や吸魂もあるため、周回を重ねる際は有利になりますので。
慎重に進めばOKでしょう。嫌なほどに時間が掛かりますけどね><;

 まあ何だ、今後も暴れて行きますよ@@b(木曜6:35)
R 3.10.28 (木)

No.6588
戦法達成ならずわぅ AM1:44

 早めのカキカキ(水曜6:22)。この時間からも分かる通り、ソウルを
捧げていました@@; フォースのファーストの攻略は順調です@@b

 今回は炭坑を先に制圧して、武器の超強化を行った流れと。一度きりの復活
がないため、黒スキルヴィルさん戦が一番最難関でしたが><; まあ、後は
恒例通りの攻略法です@@b


 タイトルですが、CX45Fの移植ですが、失敗に終わりました(>∞<)

 まず、光学ドライブがSATAではなくPATAだったという点からして、
ここで食い違いが発生したという@@;

 マザーボードを直接移植してみるものの、ブルー画面が出て正常起動しない
という様相と@@;

 液晶のバックライトだけ換装したぐらいで、他は得られるものは何もない
感じでした><; 悩ましい@@; 同じCX45シリーズなのに、ここまで
差異が発生するとは(−∞−)

 まあでも、ジャンク品の本体だったのと、本体価格が100だったので、
送料だけ痛手になった感じのみで済みましたが><; バックライトの換装と
光学ドライブのストックが増えただけ有難いと思いますか@@;

 あ、そう言えば、CX47EE改Vの光学ドライブはPATAでしたわ。
つまり、CX45Fの光学ドライブが使えるという事です@@b 何れ破損
した時に大活躍すると思います><; 何ともまあ@@;

 それでも、今後もニコイチ戦法は行っていきますよ@@b しっかり確認が
必須となりますが><; 実に悩ましい(−∞−)(水曜6:31)



 雑談バー。

ミツキ「ワンコを捧げよ!」
ナツミA「ワンコロキング?」
ミツキ「ニャンコロキングも必須わぅ。」
シルフィア「ワンニャンキングねぇ・・・。」
ミスターT「何とも。ともあれ、CX45Fは2つの
      パーツしか得られなかったわ。完全分解を
      して、本体側は破棄する形になるが。」
ナツミA「筐体は破損していたんでしたっけ?」
ミスターT「CX45J改の方が綺麗な方よ。」
シルフィア「一部のパーツ以外は全滅な感じ、と。」
ナツミA「ジャンク品でしたからねぇ。」
ミツキ「光学ドライブは、CX47EE改Vに移植が
    可能わぅよ。」
ミスターT「そうだの。ただ、今搭載中のパーツが現役
      だから、保守パーツ扱いになるけど。」
ナツミA「当面は出番はない感じと。」
シルフィア「使えるかどうかは確認したの?」
ミスターT「んにゃ、その前に解体してしまった。」
シルフィア「あらら・・・。」
ミスターT「でも、光学ドライブ自体が生きていれば、
      レンズ交換とかで延命は可能だし。」
ナツミA「正にニコイチ戦法と。」
ミツキ「PCは分かったわぅ。デモソウはどうわぅ?」
ミスターT「順調に進んでるよ。今回は攻略手順を変更
      したから、火力アップで進めているわ。
      本来なら、谷1攻略後にキャラを超強化
      して、それから嵐の全攻略をするんだが。
      今回は炭坑を3以外全部潰してから、嵐を
      攻略したわ。」
ナツミA「なるほど、つまりエドさんの恩恵を最大限
     得る感じですね。」
シルフィア「クラブが肉斬り包丁に化けるからねぇ。」
ミツキ「手頃に獲物が得られるわぅ。能力値が足りない
    と問題わぅけど。」
シルフィア「そこが問題よねぇ。」
ミスターT「事前に谷2の左側以外も全部攻略して、
      物品の回収もしてある。嵐1も物品の回収
      をしてから撤収していたし。」
ナツミA「下準備を行ってから、炭坑攻略という形に
     したのですね。」
ミスターT「審判者の盾が大活躍よ。」
ミツキ「ジャッジメント・デイわぅ!」
ナツミA「審判の日?」
シルフィア「あのテーマソングが聞こえそうよね。」
ミツキ「デデン・デン・デデン♪」
ミスターT「祝福シリーズで体力回復、欠月シリーズで
      魔法力回復、一度きりの復活で踏み留まる
      事ができたりと、デモソウは至れり尽せり
      だわ。これがダクソウ1でもあったら、
      相当楽になったんだけどね。」
ナツミA「ダクソウ2と3なら、一度きりの復活的な
     技が追加されますけど、本編自体に色々な
     制約も追加されているようですし。」
シルフィア「モンスの枯渇だっけ?」
ナツミA「ですねぇ。永久的に狩れないのが痛いと。」
ミスターT「PS3のデモソウが一番手頃だと思う。」
ミツキ「ソウルを捧げよ!」
ナツミA「どのぐらいのソウル数?」
ミツキ「獣のデモンズソウルぐらいわぅ。」
シルフィア「んー、確か20万だっけ?」
ナツミA「確かそうだったような・・・。」
ミスターT「カボタン嬢を抹殺しないと、そのソウルは
      入手できないからねぇ。それよりも2周目
      突入時はハッピーエンドで終えて、通常の
      カボタン嬢ソウルを手に入れた方が断然
      いい。」
ナツミA「吸魂作戦ができますからねぇ。黒サツキさん
     や黒セレンさんは一撃必殺ですし。」
シルフィア「毒殺もできるから、時間を掛ければ確実に
      攻略は可能よね。」
ミツキ「王様の背後からバクスタわぅ。」
ナツミA「大きさが問題よね。」
ミスターT「彼だけど、プッシュなどの押しで怯ませる
      事が可能なのよね。アレを3人プレイ時に
      全員でカマしたら、王様は何もできずに
      終わったし。」
ナツミA「うぇ・・・完全にハメ技じゃないですか。」
シルフィア「大きいだけの人型モンスだしねぇ。」
ミツキ「ダクソウ1のグヴィンちゃんも、同じ感じで
    遊ぶ事が可能わぅよ。」
ナツミA「パリィで封殺する事も可能だからねぇ。」
ミスターT「ダクソウ1は、まだ1回もエンディングを
      迎えていないわ。」
シルフィア「ラスト直前までの攻略で終了、と。」
ナツミA「正に放置プレイですか。」
ミツキ「ソウルプレイわぅ?」
ナツミA「プレイって行うだっけ。となると、魂を行う
     という事になるのかな。」
シルフィア「多分そうだと思う。」
ミスターT「魂を行うって何なんだろうな。」
ミツキ「ソウルを捧げよ! これわぅね!」
ナツミA「確かにそうよね。」
シルフィア「何ともまあ。」


 強制終了@@; PS3版のデモソウに関しては、攻略手順さえ定めれば
完封攻略が可能ですからね><; 鬼門たる王様や双子を毒殺できたりと、
至れり尽せりの様相ですし。

 まあ、ダクソウ1とかではないエリアソウル傾向があるため、ボスがいない
エリアでも生身で徘徊するのは得策ではありません@@; 仮に死亡したら、
それだけでエリアのソウル傾向が下がりますし@@; 7回程度死亡したら、
お察し下さいになります(−∞−)

 ともあれ、まだまだソウルを捧げ続けそうです><; 自分は睡眠時間を
捧げる感じでしょうかね@@; 何ともまあ(−∞−)(水曜6:54)
R 3.10.27 (水)

No.6587
ニコイチ戦法わぅ AM0:06

 早めのカキカキ(火曜5:48)。再びソウルを捧げていたという@@;
今回はフォースアカウントのファーストキャラですね。サードのファーストは
昨日終わったので(仮完成ですが)。

 一応、3アカウントのファーストが全員終わったら、次はセカンドキャラを
作成して攻略していこうかと思います@@b まあコツコツやりますよ><;


 タイトルですが、CX45J改の事で。CX45Fが届きましたが、液晶は
割れており、光学ドライブはPATAタイプで搭載ができないという事態に。
そこで、少々強引ながらも、CX45Fの基盤を使う事にしました。

 手法はB452H改Vみたいに反則技を使っての流れが無難でしょう@@;
どの道、どうやらWin7はアップデートで、マイクロ製品以外を候補とする
流れに至れなくなってしまったようで、新規インスコが完全な状態で終了と
なりません><; 致し方がない感じでしょうかね(−∞−)

 まあでも、現状は使い回しで何とかなるので、後は細かい調整を行えば問題
ないと思われます。一応・・・@@;

 マイクロ製品以外の候補を行うための、何と言うかチェック項目(?)に
至れるなら、別段反則技を使わなくても済むのですがね・・・。リロードを
繰り返してしまい、それ以上進む事ができませんし・・・(−∞−)

 ともあれ、今は使えるだけ使うしかありません。本当に悩ましい限りです。
何とも(>∞<)(火曜6:01)

液晶は割れており、光学ドライブが



 雑談バー。

ナツミA「まあ、仕方がない感じでしょうかね。」
ミスターT「5分の1のワンコインで入手したジャンク
      品だからね・・・。」
シルフィア「一応動くとなると、破損した箇所を補えば
      解決する感じかしら。」
ミスターT「液晶の部分だが、分解してみたら表示機構
      自体にダメージがいってるから、修復が
      不可能になってたわ。一応、バックライト
      だけは換装したけど。」
ナツミA「後は光度を上げるぐらいしかないかと。」
シルフィア「焼け石に水的な感じよね。」
ナツミA「一種の画面焼けなら、更に高度を上げれば
     何とか解決できますし。」
ミスターT「まあともあれ、諸々の問題により、延命
      させるしかなくなったのがね。」
ナツミA「その問題点の箇所を解決できれば、再び最初
     からできる感じなのですけどね。」
シルフィア「うーん、設定次第で解決できそうな気が
      するけど。」
ミスターT「IE11がねぇ。」
ナツミA「IE11以外で、IEと同じ行動が可能に
     なるなら楽なんですけどね。」
ミスターT「探索してみるか・・・。」
シルフィア「解決できたら、また最初から攻略する形に
      なるのかな。」
ミスターT「面倒くさいんだけどねぇ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・まあそうなるわね。」
ナツミA「出来上がった環境と同じにするには、相当な
     労力が必要ですからね。」
ミスターT「使えるうちは、今のままで良いか。」
ナツミA「何れ、7が使えなくなると思いますし。今は
     まだ問題ないですけど。」
シルフィア「新しいOSはねぇ・・・。」
ナツミA「Win11ですよね。」
ミスターT「7ですら使い辛いのに、それ以上の使い
      辛さは勘弁願うわ。」
ナツミA「TさんのベースはWin2000ですし。」
シルフィア「最低でもペケピーまでが候補よね。でも
      J32改Vと同じ環境にできるかどうかは
      不明だし。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」
ナツミA「何とも。」


 強制終了@@; CX45J改は、恐らくCX45F改になると思います。
完全移植ができれば、ですが(−∞−)

 まあともあれ、上記に挙げた通り、今後も使えるうちは使い続けますよ。
まだまだ頑張って頂かないとね><;(火曜6:13)
R 3.10.26 (火)

No.6586
意欲が殺がれるわぅ AM0:15

 早めのカキカキ(月曜6:53)。ソウルの捧げ過ぎで、攻略は進んだの
ですが、意欲が殺がれた感じという@@; 5アカウントのデータをオンスト
に入れておきさえすれば・・・><; 何ともまあな感じです(−∞−)

 とりあえず、基礎は作成できたので、後はコツコツやって行く感じですか。
ソウルの捧げ過ぎで人間性が失われそうですが><;


 話は変わり、明日(寝るまで今日=月曜なので、明日は火曜@@)の午前中
にCX45Fが届くとの事です@@b これの液晶と光学ドライブが問題なく
使えるなら、CX45J改に移植する流れとなります。

 まあ無理な場合も考えると、どうしたらいいかと悩んではいますが><;
CX45J改が第一線で活躍できるかは、届いた本体次第となりますね><;

 そんなこんなの今日この頃です(−∞−)(月曜6:57)



 雑談バー。

ミツキ「ソウルの捧げ過ぎで枯渇したわぅか!」
ミスターT「それもあると思う。サードのファースト、
      顔の口元が若干青くなっててね、ヒゲの
      設定を誤ったかも知れない。」
ナツミA「はぁ・・・ダクアリと異なって、デモソウや
     ダクソウ1は調整ができませんからね。」
ミスターT「あと、何故かキャラのソウル傾向が真っ白
      にならなかった。デモブラの火力があと
      1段階足りてなかった。」
シルフィア「何が原因?」
ミスターT「過去に何度かあったのよね、これ。毒殺
      とかだと自身のソウル傾向が上がらないと
      いう部分。今まではダブル起動の黒ファン
      作戦で短期間強化をしていたから、詳細が
      分からなかったのもあるが。」
ナツミA「オンリアンありきのデモソウですからねぇ。
     それができなくなると、純粋にプレイする
     事が厳しくなりそうですし。」
シルフィア「幸いなのは、鬼門軍団を毒殺可能かな。
      それが実現できると、難しい試合は希に
      なるし。」
ミスターT「超難しかったのは、塔2のルーンソードと
      ルーンシールドを取る場所か。今回あそこ
      で10回以上落下死した。」
ナツミA「うぇ・・・。」
シルフィア「エゲツナイ場所に置くからねぇ。城1の
      処刑場のソウルとか。」
ナツミA「ああ、アレですか・・・。」
ミツキ「ミラルダちゃんに取りに行かせるわぅ。」
ミスターT「マップのNPCで即座に敵対するのは、
      彼女だけになるしな。後はサツキ氏か。
      妖刀・誠を渡すと、即座に敵対状態になる
      イベントがあるし。」
シルフィア「それ、実際に渡した事はある?」
ミスターT「んにゃ、即座にKO。」
シルフィア「問答無用、ねぇ。」
ナツミA「NPCキャラの殺害で、エリアのソウル傾向
     が下がるのは城と嵐のみ。未確認だが、炭坑
     と塔と谷は自身のソウル傾向が下がると推測
     してる。流石に試したくはないが。」
ミツキ「炭坑ACが乱入してくるわぅ!」
ミスターT「ドゥームセイアー、だったかな。軽装機体
      なのに、超巨大ミサイルを装備している
      のがね。」
ナツミA「良く覚えてますねぇ。」
ミスターT「アナザーエイジはシーズンみたいに、全て
      のミッションをローテーションしてた。
      修行も兼ねてのものだったが。」
シルフィア「AC全盛期よね。RO本鯖をプレイする
      話だったかな。」
ミスターT「そうだの。PCも本格的にやっていない
      頃だったし。」
ミツキ「結論として、ソウルの捧げ過ぎで人間性が枯渇
    したわぅか。」
ミスターT「その表現が正しいと思う。」
ナツミA「何ともまあ・・・。」
シルフィア「まあ、後はコツコツやるしかないわね。
      他にもやる事は多いし。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」


 強制終了@@; 1キャラを1周目のラスト直前まで進ませたら、それで
意欲が殺がれるというのは何とも><; 過去に5アカウント分を完成させた
時点で停滞したのでしょうね(−∞−)

 まあともあれ、他にもやる事は数多いので、案外ここで意欲が殺がれたのは
好都合だったかも知れません。攻略手順の見直しはできたので、次からは有利
に進めると思いますし@@b

 まあ何だ、ゆっくり進んで行きますわ(>∞<)(月曜7:21)
R 3.10.25 (月)

No.6585
改修計画の実行わぅ AM0:44

 早めのカキカキ(日曜7:51)。またもや、この時間までソウルを捧げて
いた次第で@@; 何ともまあ><;

 タイトルですが、CX45J改の改修が可能となりました。ええ、ジャンク
品のCX45Fが入手できたのです@@b 価格は100でした(−∞−)
送料が1370なので、実質的に送料が本体価格でしょうか><; 何とも。

 またこれ、電源が入るかなどは未確認なので、ギャンブル要素が非常に強い
と思われます@@; 最悪は理に適っていないとなりますし><;

 ともあれ、最低限の望みは液晶と光学ドライブ、ここでしょう。この2つは
欲しい所です。筐体が綺麗なら換装も考えていますが、まあとりあえず液晶と
光学ドライブは欲しいですね><;

 ご報告でしたm(_ _)m(日曜7:54)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんはソウルの捧げ過ぎでネムネム。」
ナツミA「ソウルの捧げ過ぎ・・・。」
シルフィア「以前までのデータは、例の密輸で超強化が
      できていたから、短時間で攻略が可能な
      感じだったけどね。」
ナツミA「なるほど、今回は手探り状態と。増殖技を
     使うものの、獲物をどの様に入手するかを
     見極めないといけませんし。」
シルフィア「最短で入手可能な獲物は祝福の強化武器に
      なるわね。」
ナツミA「強化次第では、神殿と谷1の攻略だけで構築
     が可能になりますし。それに鉱石強化の獲物
     に関しては、エドさんに渡せば直ぐに作成
     可能ですからね。」
シルフィア「特殊強化の獲物は、炎に潜む者さんを倒す
      必要があるけど。」
ミツキ「赤いフリーザちゃんわぅ。」
ナツミA「赤いと言うより燃えているわよね。」
ミツキ「シャインスパークができるわぅか?!」
ナツミA「ゲッタードラゴン。」
シルフィア「マジモノでシャインスパークだと思う。
      炎を纏った状態で突撃してくるし。」
ナツミA「そう言えば、大多数のボスが毒殺可能となり
     ますが、不都合とかはないのですかね?」
シルフィア「どうなんだろ。特に目立った事変はない
      ようだし。」
ミツキ「不都合はNPCキャラの死亡わぅ?」
ナツミA「落下死とかしたりするからねぇ。」
シルフィア「4次元の空間に落ちたりするし。」
ナツミA「TさんもNPCの安全に細心の注意を払って
     いたとの事ですよ。」
シルフィア「NPC探索ウンタラだっけ。」
ミツキ「NPCキャラ探訪わぅ?」
シルフィア「全部のエリアのNPCに会いに行くとか、
      逆に引き金を引きそうで怖いわね。」
ナツミA「敵に倒されているケースもありますし。」
ミツキ「ぬぅーん、ソウルを捧げるしかないわぅ。」
シルフィア「睡眠時間を捧げる、と。」
ミツキ「わたの茶菓子は捧げんわぅ!」
ナツミA「茶菓子を捧げよ、とか。」
シルフィア「上納かしらね。」
ミツキ「胃袋に上納するのが常套手段わぅ。」
ナツミA「胃袋・・・。」
シルフィア「悩ましいわねぇ・・・。」


 強制終了@@; ソウルの捧げ過ぎです><; ここまで時間が掛かるとは
ド忘れしてましたわ@@; まあでも、直ぐに攻略できるものではないので、
コツコツ進めて行くしかありません><;

 最大の難関は、顔のエディットとチュートリアルの拡散の尖兵さん撃破と
なりますか。ここさえしっかりできれば、後は問題ない感じですし。ただ、
攻略の手順を誤ると大変な事になりますが><;

 ともあれ、今後もソウルを捧げる事になりそうです@@;(日曜8:07)
R 3.10.24 (日)

No.6584
基礎データ作成わぅ AM0:19

 早めのカキカキ(土曜7:57)。起きられるか微妙なので、カキカキを
済ませておきます><; しかも端的に@@;

 タイトルはデモソウでして、3アカウント分のデータ作成となります。既に
サードは1キャラのみ作っており、昨日(金曜)にフォースとフィフスに各
1キャラずつ作りました><;

 あと、空いている3箇所は、テストと題したキャラを作成。神殿への旅路は
無視して直行した、ソウル引き込みキャラとなります@@b まあ、既に同作
のサービスは終わっているので、ソウル引き込みは関係ないとは思いますが。

 ともあれ、合計12キャラが作成完了すれば、デモソウは完結でしょう。
ダクソウ1もあったりしますが、流石に30キャラはねぇ(−∞−)

 そんなこんなで、まだまだ暴れられるデモソウです@@b ソウルを捧げる
事は続きそうですわ><;(土曜8:03)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん既に就寝中わぅ。」
シルフィア「端的に済ませてくれと言ってたけど、一体
      どうしろと言うのかしら・・・。」
ナツミA「後日、詳細を記載するらしいので、まあ適当
     にダベっておきましょうか。」
ミツキ「わたも眠いから撤収するわぅ!」
ナツミA「そうですか・・・。」
シルフィア「ボロボロよねぇ・・・。記述は後日に回す
      なりすれば良かったのに。」
ナツミA「一応の予備行動でしょうね。この時間帯と
     なると、かなり厄介だと思いますし。」
シルフィア「本当にソウルを捧げてどうするのよ。」
ナツミA「ゲーム意欲のソウルかと。」
シルフィア「無謀もいい所よねぇ・・・。」
ナツミA「悩ましい感じかと。」
シルフィア「何とも・・・。」


 強制終了><; 時間が押しているので、後日詳細を記載します><;
今日はこのぐらいで@@; 第2部構成でも良いかも知れません(>∞<)

 まあ何だ、上がります><; 何とも(−∞−)(土曜8:07)
R 3.10.23 (土)

No.6583
予防接種わぅ AM0:49

 早めのカキカキ(金曜2:07)。マジで早めのカキカキと(−∞−)

 今シーズンはインフルさんが猛威を振るうとの話なので、明日(金曜)行き
付けの内科さんに赴いて予防接種ができるかどうか伺ってきます。直ぐに接種
が可能なら行い、予約などの流れなら予約をしてくる流れと。

 今日(木曜)は眼科さんにも赴いており、眼精疲労の治療薬のニオピンを
購入してきました。貰ってきた、と言うと、父がエラい反論するので@@;
ええ、実際にはこちらが料金を支払い、処方して貰ったのを購入する流れに
なるので、購入した事には変わりありません。

 が・・・屁理屈ですかね@@; 言葉的には貰ってきたと言う感じが合って
いるような気がしますが・・・悩ましい(−∞−)

 ともあれ、明日はインフルさんの予防接種ができるか赴いてきます。これで
今年の大まかな出来事は終わりですね。

 ちなみに、来年初頭はほぼ間違いなく、警備の着任の打ち合わせがあるかと
思います。いえ、警備側に着任するのではなく、年齢的に卒業の流れになると
思いますし。自分とタメのメンバーもいるので、恐らく同時に卒業となると
思われます。

 今年で21年間、一昨年と去年はコロウイで着けない事が多かったですが、
よくぞまあ戦えたと思います。自分にお疲れ様と言っておきますよ(−∞−)
(金曜2:14)



 追記。インフルさんの予防接種は、現段階では普通に打てました@@b
ただ価格が4500と結構しましたが><; それでも、これで軽減やら激減
に至るなら安いものですよ。

 ともあれ、これで今年のデカい出来事は終わった感じです。来年は来年で、
その都度考えて行きましょうか。先は長い(−∞−)(金曜13:52)



 雑談バー。

ミスターT「CX45Fのジャンク品の入手を画策中。
      現段階では入札だから、落札していない
      ので決定権はないが。」
ナツミA「それ、首尾よく各パーツが使えるのなら、
     CX45J改に使う感じですか。」
シルフィア「ニコイチ戦法ねぇ。」
ミスターT「液晶がヘタレているのと、光学ドライブが
      正規品じゃないのが気になってね。」
ナツミA「昨日言ってましたね。ちなみに、価格は?」
ミスターT「誰も入札しないで終わるなら100。」
ナツミA「100・・・ワンコインの5分の1。」
シルフィア「送料の方が滅茶苦茶掛かるんじゃない?」
ミスターT「大凡1500。」
シルフィア「はぁ・・・賭けの感じよね。」
ミスターT「6日後に終わるのが2400だったが、
      100の方で済むならそれに越した事は
      ないしの。」
ナツミA「正に賭けと。」
ミツキ「賭けなら、わたに任せるわぅ!」
ナツミA「・・・何を賭けるつもり?」
ミスターT「Tちゃんの生命わぅ!」
シルフィア「へぇ・・・乗ったわ。」
ミツキ「ジーザス!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「まあ、CX45J改はCX47EE改Vの
      下位互換的な感じになったから、使えれば
      申し分はないし。B551C改Vも、その
      ベースはB452H改Vに使ってもいる。
      どちらも反則技だが。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「そう言えば、叔父様のノートの調子は?」
ミスターT「以前、Win8を入れて起動しなくなり、
      バイオスをリセットしたりしたら、エラい
      快調になったんだが。B551C改Vより
      遥かに。」
ナツミA「各種設定が甘かった感じですかね。後者の方
     も見直したら、案外解決するかも知れません
     よね。」
シルフィア「性能自体では遥かに優れているし。」
ミツキ「回収したマシンは大活躍わぅ。」
ミスターT「常に稼動させられる環境があれば、間違い
      なく最強のマシンだと思う。ただ、今は
      その都度休止状態で維持しているが。」
ナツミA「常時稼動しているマシンは何台です?」
ミスターT「J32改VとCX47EE改Vの2台。
      他はその都度稼動させて施しを行い、5分
      ほど待機させてから休止させている。」
シルフィア「5分間待つ意味はあるの?」
ミスターT「過去に即座に休止をさせたら、不都合が
      発生したと思う。それ以降はずっと合間を
      取っての休止行動よ。明確な症状は不明
      だが、やっておいて損はないし。」
ミツキ「5分間待ってやる!」
ナツミA「ん? 何処の大佐のウェイトタイム?」
ミツキ「カップラーメンを作ったら、2分間オーバーで
    伸び伸び、ウルトラマン軍団は去っちゃうし、
    最悪わぅ。」
シルフィア「でも、超フル稼働じゃないエヴァなら、
      殆どが5分間は動けるわよ。」
ミツキ「戦略自衛隊とエヴァ量産機との対決わぅ。」
ミスターT「シンエヴァ側は、量産機は出て来ないのが
      何とも。ただ、それに近いのは出てきて
      いたが、マリ嬢が瞬殺していた。」
ナツミA「彼女、カジさんが言う通りイレギュラーな
     存在ですからねぇ。」
シルフィア「彼女って、シンジさんのお母さんと同期
      だったわよね。となると、実年齢は60歳
      近いんじゃないかな。」
ナツミA「エヴァの呪縛でしたっけ。」
ミツキ「わたは永遠の20歳わぅ!」
ナツミA「私は永遠の30歳。」
シルフィア「んー、私は永遠の26歳?」
ミスターT「姉妹の方は逝去時の固定年齢だが、恩師の
      年齢は俺のベースを元にしてるからの。
      素体年齢は28で固定しているし。」
シルフィア「つまり、永遠の26歳と。」
ナツミA「私は29歳ですか。」
ミツキ「わたは19歳わぅ♪」
ナツミA「まだまだ未成年じゃない。」
ミツキ「なぬぅー! 聞き捨てならんわぅ!」
ミスターT「経過年齢なら、42・32・39だが。」
シルフィア「うわぁ・・・聞きたくない・・・。」
ナツミA「アハハッ。」
ミツキ「素体年齢固定で良いわぅ。」
ミスターT「本当にそう思う。覆面シリーズでも、素体
      年齢固定での開始になるしな。」
ナツミA「基準は風来坊と警護者がそれで、探索者は
     4年後の話と。ん? 苦労人は警護者での
     年齢から一切不動のままで?」
ミスターT「そうなるね。じゃないと、警護者本編の
      年齢と辻褄が合わなくなっちまう。」
ナツミA「年齢固定の不老不死と。」
ミツキ「わた達も最後に登場してやるわぅ!」
シルフィア「そうねぇ。でも、最後は記憶を消される
      事になるけど。」
ミツキ「未来への布石だ、気にするな。」
シルフィア「そうですか・・・。」
ナツミA「布石ねぇ・・・。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 強制終了@@; ともあれ、CX45J改の改修は、CX45Fの入手次第
で変わってきます。液晶が劣化していなければ万々歳、光学ドライブも無事
使えればなお万々歳と。どうなる事やら(−∞−)

 さて、明日(金曜)はどう出るか、油断せずに進みましょうかね><;
(金曜2:40)
R 3.10.22 (金)

No.6582
全ての基礎が完成わぅ AM1:59

 早めのカキカキ(木曜12:41)。CX45J改の反則技も終了し、全て
のマシンの調整が完成。これで当面は第一線で活躍できる感じです@@b

 ただ、欲を言えばCX45J改の液晶と光学ドライブをどうにかしたい所
ですが。液晶は結構劣化が進んでおり、光学ドライブは間に合わせの搭載で
不調があったりと厄介な点を残しています><;

 ともあれ、直ぐに使えなくなるとかはないので、今は何とかなりますが。
今後の課題となるでしょうね(−∞−)

 しかしまあ、この1ヶ月強は波乱の連続でしたわ。それでも、周辺機器群の
底上げができたので、決してマイナスではなかったですがね。まあ、知名度と
言うか、その部分は確実に低下しましたが、仕方がないものですし。

 まあ何だ、自分のペースでコツコツと進めて行きますよq(*血*)p
(木曜12:44)



 雑談バー。

ミスターT「寒暖の差に参る。」
ナツミA「1ヶ月前ぐらいの暑さから、一気に冷え込み
     だしましたからね。呉々も油断しないように
     して下さい。」
シルフィア「油断できないのも実状よね。コロウイ事変
      により、風邪引きなのかコロウイなのか
      分からない感じだし。」
ミスターT「まあ何時も通りの予防策の展開で、可能な
      限り排除していくしかない。それよりも、
      世上が混沌としているのがね。」
ミツキ「人は有り余る力を持ち出すと、途端にその様な
    有様になりますからね。人の本質ですよ。」
ミスターT「だから俺は人間自体は大嫌いなんだがな。
      やはり個人そのものに限る。」
ナツミA「人間自体を信用できないとか、ご自身も該当
     するのですけどね。」
ミスターT「愚問、人間としての自分自身は信用して
      いない。個人の観点でしか信用せんよ。」
シルフィア「つまり、個人すら信用できなくなった点が
      あの事変と。」
ミスターT「後者のお察し事変だわな。」
シルフィア「別の意味でのお察し事変よね。」
ミスターT「これだから人間は・・・。」
ミツキ「ま・・まあ、今後はTさんスタイルで進むしか
    ないかと。」
ミスターT「該当者がネット実力者に近いようでね。
      裏で何をやっているか怖い所だが。」
ナツミA「んー、ウエストクラスの実力者には程遠いと
     思いますけどね。所詮は上辺の機械弄り程度
     のものですよ。ソフトウェアの世界は、本当
     に恐ろしいですし。」
シルフィア「そうねぇ。彼が過去に言っていた通り、
      遠回し的に排除する事も可能だし。」
ミスターT「最強クラスのハッカー氏とかは、相当な
      力を持っていると確信が持てるわ。」
ナツミA「そりゃそうですよ。下手をしたら国家自体を
     転覆させる事もできますからね。しかし、
     実力を持つ存在ほど良識者であり、馬鹿な
     真似は絶対にしないのも事実ですし。」
シルフィア「案外、調停者に裁定者と言えるのかもね。
      物凄く皮肉に感じるけど。」
ナツミA「力が力なだけに、扱い所が難しいですし。」
ミスターT「最後は自分自身に帰結してくるのがね。
      それを再度思い知らされたわ。」
ミツキ「一握りの勇気と希望を、ですよ。」
ナツミA「ポチのパワーなら、誰でもプラス面に転じる
     事ができそうよね。」
ミツキ「わたの実力は折り紙付きわぅ!」
シルフィア「周りを笑わす事に関しては天才だし。」
ミツキ「それを良い意味で天災と言うわぅか?」
シルフィア「天の災い、ねぇ・・・。」
ナツミA「皮肉なまでに言い当ててますよね。」
ミスターT「それだけ、実力者だった証拠だわな。」


 そんな感じで。真の実力者の様相を垣間見た感じですわ。まあでも、本当の
実力者は更に凄いのでしょうけど。心から凄いとか言い様がありません。

 ともあれ、自分は自分のスタイルを貫くしかないのが実状でも。今後もその
流れを貫いて行きますよ。頑張らねばね(−∞−)(木曜12:56)
R 3.10.21 (木)

No.6581
基礎構築と改修調整わぅ AM0:47

 早めのカキカキ(水曜14:13)。タイトルの前者は、CX45J改への
施しと。ベースはCX47EE改V・・・内容はお察し下さい(−∞−)

 後者はPS3・60GBで、光学ドライブの不調が出現という(>∞<)
いえ、昨日(火曜)に届いたデモソウをプレイしようとしたら、アップデート
の画面までは行くものの、そこでフリーズ(メディアの読み込み不調)という
流れでした@@;

 ただ、手持ちの2枚は起動すらしなかったのを考えると、アプデまで進んだ
のは不幸中の幸いだったのかも知れません。ちなみにメディアは、プレステ3
のロゴがフルネーム「PlayStation3」のタイプです。それ以降の
メディアは「PS3」だけですので。

 ともあれ、昨日の段階で深夜遅く、20GBの光学ドライブを60GBに
移植した次第でした@@; 時間と部屋は確保できているので、問題なく行動
できた感じです。この作業自体を除くと、何か物凄く皮肉ですよ本当に。

 まあ何だ、これでソウルを捧げる事はできるようになりました(=∞=)
既にサード・アカウントのファーストキャラを構築できましたので@@b

 あと、PS3版デモソウの鯖は終了していたのを確認できました。自動で
オフリアン起動になりましたし。まあ、黒ファン侵入がないだけ超有難い限り
ですがね@@;

 そんなこんなの今日この頃です(−∞−)(水曜14:19)



 雑談バー。

コウジ「ハハッ、時間と部屋の確保ができている、か。
    本当に皮肉過ぎるわな。」
ミスターT「本当にそう思う。」
コウジ「例のPCも深夜に作業ができていたし、作業
    スペースが確保できるのは良い事よ。まあ、
    諸々の問題で深夜にしかできないが。」
スミエ「キーコちゃんが散歩に赴かれてからは、何か
    時間にルーズになってますよね。」
ミスターT「そこも本当にそう思う。今までは23時頃
      には撤収準備をしていたが、今は平気で
      24時やそれ以降に伸びる場合もある。」
コウジ「自由の裏返しは自己責任、そこは忘れるなよ。
    そこさえ弁えていれば問題あるまい。」
ミツキ「超皮肉にしか聞こえないわぅ。」
ナツミA「そうねぇ。」
コウジ「言い方は悪いが、人は誰かしらの庇護下にいる
    状態だと、安心と気楽さが得られるが、同時に
    無責任とも言えてくる。逆に庇護下から解放
    されると、安心と気楽さが即座に消え失せて
    しまうが、責任問題さえ心得れば自由度は尋常
    じゃないぐらい高まるしな。」
シルフィア「そうですよね。生きるとは、言わば痛烈な
      自己責任と表裏一体ですし。」
ナツミA「言葉的にはマイナスに聞こえますが、生きる
     事とは誰かしらに迷惑を掛けますからね。
     ただ、その迷惑は関わり合いを持つという
     表裏一体にもなりますけど。」
スミエ「良い例え方ですよね。」
ミスターT「それ、何らかの文献から拝借した。それを
      お嬢に代弁して貰ったが。」
スミエ「ほむ。それでも、実際に当てはまりますし。」
ナツミA「迷って惑わす、という意味合い側ですかね。
     迷わせ惑わす、でしょうか。」
ミツキ「人生はその2つが蔓延っていますよ。何かしら
    の誘惑やら何やらが多いですし。」
ナツミA「そうね。まあ、それが人生だろうし。」
ミスターT「まあ何だ、CX45J改と60GBの報告
      と言う事で。」
シルフィア「了解。」
ミツキ「ところで、ソウルを捧げたわぅか?」
ミスターT「ああ、懐かしくて超楽しいわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「オフリアン状態ですから、オンリアンにする
     事は無理ですし。」
シルフィア「ネットのエリアソウル傾向は?」
ミスターT「鯖自体にアクセスができないのと、ゲーム
      開始時にオフライン起動と謳っているのを
      踏まえると、ネットのエリアソウル傾向は
      関与しないと思う。まあ、それでも心配
      だから、4番目辺りのキャラに引き込みを
      頼む事になるが。」
ミツキ「ぬっ? 1番目のキャラを作った後に4番目
    とか、無理じゃないわぅか?」
ミスターT「いや、1番目を通常通りのプレイで開始。
      その後に一旦終了してから、2・3・4の
      キャラをランダム生成で作成してから、
      神殿直行で終了。」
ナツミA「なるほど、それなら数分で3キャラが構築
     できますね。2番目以降を作りたい場合は、
     その都度指定箇所のキャラを消せばOKと
     なりますし。」
ミツキ「でも、1番目のキャラは2周目の終わりまで
    走らせる流れわぅ?」
ミスターT「1・2・3を1周目ラストまで走らせ、
      そこから1番目を暗殺イベントへと持ち
      込み、ハッピーエンド側で2周目に進める
      算段よ。」
シルフィア「ハッピーエンド・・・あー、カボタンさん
      の通常ソウルを得る流れか。」
ミスターT「吸魂を使えるようにするためのね。アレが
      あれば、NPC黒ファンを背後から接近
      して即死させられるしな。黒サツキ氏や
      黒セレン嬢を即死させられるのは、本当に
      超楽よ。」
ミツキ「王様も毒殺が可能わぅし、ウハウハ状態わぅ。
    塔3の召喚・・・って、召喚ヘッドが絶対に
    手に入らないわぅ!」
ナツミA「あー、アレか。ボス召喚で呼ばれて、相手を
     倒せば入手できる獲物だからねぇ。オフと
     なった現状、絶対に手に入らなくなった感じ
     になるし。」
シルフィア「トロコンの候補に入ってなかったっけ?」
ミスターT「武器側はあるけど、防具は該当外よ。」
シルフィア「なるほど、ならオフリアンでもトロコンは
      可能な訳か。」
ミスターT「いや、地獄の鋭利武器作成がある。」
シルフィア「うわぁ・・・アレか・・・。」
ミツキ「二刀流の黒ガイコツ周回わぅ!」
ナツミA「純粋な鋭利石、だったかな。アレがとにかく
     出なさ過ぎるようだし。」
ミスターT「嵐を真っ黒にした方が出易いらしいが、
      黒サツキ氏と原生デーモンを倒す前に、
      それを挑むのもアリだが、2周目以降を
      考えると不利極まりない。」
シルフィア「んー、となると通常のエリア傾向で落とす
      のを期待するしかないわね。真っ白なら
      相手の強さも若干押さえ気味になるし。」
ナツミA「文献によると、数体倒したら神殿に戻り、
     再度数体倒す方が良いらしいですよ。」
シルフィア「DQ5Rのはぐメタさんの仲間も同じ感じ
      らしいわね。読み込みや確率の問題に関係
      するのかしら。」
ナツミA「ランダム要素が絡むので、こちらが意図的に
     アクションを絡ませれば、より変動率は激変
     すると思いますよ。聖戦とダクアリだけは
     異なりますが。」
シルフィア「アレは確率固定だからねぇ・・・。聖戦は
      前に別キャラの確変を絡ませれば、再度
      トライすれば変わってくるし。」
ミツキ「ダクアリは永遠と繰り返す事が推奨される、
    皮肉な事だ。」
ナツミA「それ、ウルドラさんの台詞?」
ミツキ「んにゃ、バーンちゃんの台詞わぅ。」
シルフィア「仲間のNPCで唯一のウォリアー。」
ミツキ「ジュリアンちゃんは味方で唯一のミスナイに
    なるわぅよ。魔法は使わないわぅけど。」
ナツミA「宝の持ち腐れよねぇ。」
ミスターT「彼がゾーン・オブ・ザ・ゴッドを使ったと
      したら、メルセデス嬢危うしになりそうな
      気がするが。」
ナツミA「その前にシルバーレイピアで串刺しかと。」
ミツキ「ぬぅーん! 串刺しと聞いて腹減ったわぅ!」
コウジ「そ・・そうか・・・。なら、“焼き鳥”でも
    拵えるか。お袋は?」
スミエ「んー、王道の“ベーコンポテト”ですかねぇ。
    他は“唐揚げ”でもしましょうか。」
コウジ「了解した。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「シルバーレイピアから唐揚げ。」
シルフィア「“お揚げ”がよろしいようで?」
ミスターT「焼き鏝化しそうだわ。」
ナツミA「何とも。」


 強制終了@@; デモソウでの不都合は、あのターバンでしょう(−∞−)
ボス召喚されて、相手のユーザーさんを倒せれば入手可能の獲物ですからね。
つまり、オフリアンでしか手に入りません><;

 まあトロコンには影響がないので、無視しても構わないかも知れませんが。
純粋な鋭利石もしかり(−∞−)

 ともあれ、当面は7エンパとデモソウとダクソウ1で暴れられそうです。
特にデモソウは早めに決着を着けたいですし><; ダクソウ1は1データに
10人も作れるため、30人埋めるのは流石に・・・@@;

 そんなこんなの今日この頃ですにゃ(−∞−)(水曜14:56)
R 3.10.20 (水)

No.6580
更なる構築計画わぅ AM0:45

 早めのカキカキ(火曜6:38)。久方振りにダクソウをプレイしていて、
気付いたらこの時間だったという><; 正に人間性を捧げていた感じかと。
見事ですわ(−∞−)

 タイトルですが、CX45J改の復活を画策していまして@@; ただ、
同マシンを再構築するのは厄介なので、ここはB452H改Vみたいに反則技
を使おうかと画策中(−∞−) 上手く行けば、第一線で活躍できるマシンに
化けるかと思います。

 まあ、マシン自体が弱い部類に入るので、最前線で活躍させるマシンには
至らないかも知れません。HDD群とかも足りませんし><;

 ともあれ、CX45J改の復活を試みてみます。既にB452H改Vは完成
したので(仮完成ですが)、CX45J改も完成すれば申し分ありません。
さて、どうなる事やら(>∞<)(火曜6:42)



 雑談バー。

ミツキ「ワンコを捧げよ!」
ナツミA「ワンコを捧げるって、子犬を空に掲げる感じ
     かしら。」
シルフィア「それ、某獅子の子供を掲げるアレ?」
ナツミA「ですかね?」
ミツキ「アレはニャンコわぅ。」
ミスターT「何とも。まあ、久方振りにダクソウ1を
      開始してみた訳で。アカウントはサード
      側ね。」
ナツミA「アレですか、デモソウの前哨戦的な感じと。
     一応、1人だけ構築しておけば、後は楽に
     なりますからね。」
ミスターT「特にデモソウは、エリアソウル傾向の引き
      込み役が必要だしの。」
シルフィア「ん? 既にサービスが終わっているなら、
      ネットのエリアソウル傾向は該当しないと
      思うけど?」
ミスターT「それも確認してみる。ただ、粗方完成する
      までは、オフリアンでプレイする事になる
      けど。」
ミツキ「黒ファンは入って来ないわぅ?」
ミスターT「入って来たら脅威だと思う。」
ナツミA「ダクソウ1はNPCの黒ファンこと黒霊が
     入って来ますけど、デモソウはそれがない
     ですからね。」
シルフィア「各エリアに固定のNPC黒ファンがいる
      ぐらいかしら。」
ナツミA「ですねぇ。一番厄介なのは、城4の3人か、
     谷2と3の2人でしょう。」
ミツキ「ごぉーふぉーす・がるヴぃんらんど。」
ナツミA「ブラムドをぶん回すと。」
ミツキ「キョチョちゃんには敵わないわぅ!」
ナツミA「砕棒はブラムドを超えていると思う。」
ミスターT「オーンスタイン氏がバチョウ氏、スモウ氏
      がキョチョ氏、で決まりだわな。」
シルフィア「背後の巨大姉ちゃんはチョウセンさん?」
ミスターT「見合うだけの該当者がいない。」
ナツミA「見合うだけ・・・。」
シルフィア「獲物の規模よね・・・。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ミスターT「ただ、デモソウの方は王様を毒殺可能だと
      分かってから、物凄く難易度が低下したと
      思う。双子も毒殺可能だし。」
ナツミA「唯一の厄介な相手は、ガルさんですかね。」
ミスターT「パリィ・パーティーの始まり。」
ミツキ「ブラムドを奪ってやるわぅ!」
シルフィア「砕棒で事足りると思うけど。」
ミツキ「あの形がナイスなのだよ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ナツミA「デモソウもダクソウ1も、アイテムやソウル
     の増殖が可能だから、後は技術を鍛えるだけ
     になりますし。」
ミスターT「それができなかったとしたら、ここまで
      拘っていないと思う。」
ナツミA「特にデモソウが顕著ですよね。」
ミツキ「ソウルと人間性を捧げるしかないわぅ!」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「同じく。」


 強制終了@@; デモソウが無事プレイできるかどうかは、今週木曜と金曜
に届くメディア次第でしょう。手持ちの2枚が不良で、購入した2枚は問題
なく認識するなら万々歳ですが・・・(−∞−)

 まあ、価格も送料込みで1000以内だったので、仮に無理でも痛手には
なりません。60GB本体の不調と考えられますし><; 何ともまあ@@;

 ともあれ、まだまだ色々と暴れられそうです(>∞<)(火曜6:58)
R 3.10.19 (火)

No.6579
その年の風物詩わぅ AM1:15

 早めのカキカキ(月曜3:26)。タイトルですが、毎年10月中旬に地元
で産業フェアが開催されまして。その中に鉛筆を製造する会社があり、その
出展ブースで「鉛筆掴み取り」があります(=∞=)

 料金はその都度変わっていた(?)ような気がしますが、流石に30年以上
挑ませて頂いていると忘れる場合も><; 年に1回なので余計です@@;

 自分が年齢1桁台から挑ませて頂いているので、今年で35年近いかと。
そう言えば同フェアは今年で37回目との事なので、うる憶えですが多分初回
から赴いていると思われます。確かそうだった気が・・・@@;

 ともあれ、年に1回の産業フェアは、その年の風物詩そのものですね@@b
一昨年は忘れましたが、去年はコロウイ事変のため中止になりましたから。
某国め・・・q(*血*)p

 来年も開催されるなら、鉛筆掴み取りだけは挑ませて頂きますU≧∞≦U
(月曜3:31)



 雑談バー。

コウジ「そうか、今年で37回目だったか。」
ミスターT「1回目から、じいさんと一緒に赴いたと
      思うが、どうだったか忘れたわ。」
コウジ「多分赴いていると思う。昨年は中止になり、
    その前の年は確か一緒に行ったと思う。」
ミスターT「一昨年がじいさんと最後の共闘か。」
コウジ「そうだな。」
ミツキ「ぬぅーん、37回目となると、わたが生まれる
    前からやっていたわぅか。」
ミスターT「そうなるね。俺が年齢1桁台からだし。」
ナツミA「ポチは1989年、平成元年が生誕年よね。
     今年で37回目となると・・・んん?」
シルフィア「去年中止という事は、今年の正確な回数は
      38回目よね。37回目というより、初回
      から38年目と言う事になるかな。」
ナツミA「確かにそうなりますね。」
コウジ「今年で38年目だとしても、Tが3歳の時から
    始まったからな。それなりに古株のイベントに
    なるだろう。」
シルフィア「ですね。」
スミエ「私は行った事がないので何とも言えませんが、
    毎回大量の鉛筆を持ち帰って来たのだけは記憶
    にありますよ。」
コウジ「ハハッ、確かお袋はその都度、鉛筆を纏めたり
    していたな。」
スミエ「几帳面だったので。」
ミスターT「生粋の生真面目そのものだったしの。」
ミツキ「今のこの時代に、ばあちゃんが20代で存在
    していたら、凄い事になっていたわぅか?!」
スミエ「んー、その時代によりけりかと。」
ミスターT「お嬢方に匹敵する女傑だったかもなぁ。
      下手したら惚れていたかも知れないし。」
スミエ「あらまぁ。」
シルフィア「へぇ・・・。」
ナツミA「仕方がないと思いますよ。お祖母さんの気質
     を考えると、Tさんが女性化した状態で、
     更にマイナス面の感情を取り除いた状態とも
     言えますし。」
コウジ「確かにそうだな。」
ナツミA「叔父さんも同じだと思います、はい。」
コウジ「そ・・そうか?」
スミエ「キーコちゃんも性別は女性が合っていたかも
    知れませんね。」
ミツキ「逆にわた達がヤンチャ坊主だった方が良かった
    感じわぅ?」
スミエ「気質的にはそうなりますか。」
シルフィア「確かに私達は男性気質風だからねぇ。」
ナツミA「デフォルトの性別が逆転した方が、案外凄腕
     だったかも知れませんね。」
シルフィア「凄腕ねぇ・・・。」
ミツキ「敏腕メカニックは何処に居るわぅか?!」
ナツミA「ん? エドさん? アントさん?」
ミツキ「エルビスちゃんも捨て難いわぅ。」
ミスターT「クラカーの次のシーズンは、イギリスに
      戻って再開らしいが、アント氏も一緒に
      戻るのかどうかは不明だわ。そうなると、
      次のメカニックは誰になるのか。」
ナツミA「エドさんは既に引退しているので、アント
     さんも引退となった場合、エルビスさんが
     候補者でしょうか。」
コウジ「Tが同じ番組を見捲くっていたのを見て、流石
    に飽きが来たんだが・・・。」
スミエ「あら、そのぐらいではまだまだ甘いですよ。
    球体が飛び出すぐらいの新鮮さを、毎回探索
    してこそですし。」
ミスターT「あー、あのCMか。リンカーンのライトの
      左側だったか、あそこから水色の球体が
      出て来たCMを見て、エラい驚いていた。
      アレには笑ったわ。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ナツミA「その笑い方じゃないと思う。」
スミエ「フフッ、何とも。」
ミスターT「とにかく、地上波よりディスカバを見て
      いた方が色々と学べるわ。」
シルフィア「今はまあ・・・お察し下さい状態だし。」
コウジ「相棒とドクターXはどうだ?」
ミスターT「・・・俺がドラマを見ると思うのか?」
コウジ「ハハッ、相変わらずだな。」
スミエ「Tちゃんのドラマ嫌いは逸脱してますからね。
    それこそ普通に見だしたら、天変地異が起きる
    かも知れませんし。」
ナツミA「天変地異・・・。」
シルフィア「信憑性があるから怖い話よねぇ・・・。」
ミツキ「流派! ワンコロが最終奥義!」
ナツミA「石破腕虎拳?」
ミツキ「がぁー! 言われちまったぁー!」
シルフィア「アッハッハッ!」
コウジ「悩ましいわな。さて、今日は“おでん”でも
    拵えるか。」
スミエ「では私は“豚汁”と“各種揚げ物”でも。」
ミスターT「冬場は寒さとか風邪引きとかが辛いが、
      それを除けば食事のバリエーションは増加
      するからの。」
コウジ「ああ、料理のレパートリーが増えて楽よ。今は
    兄貴が作っていると思うが。」
スミエ「あの子も大変ですよね。」
ミスターT「色々と申し訳ないわ。」
コウジ「気にするな。今までお袋や俺が作り過ぎていた
    のが原因だろうしな。」
スミエ「色々とありますからねぇ。」
コウジ「そうだな。」
シルフィア「悩ましいですね。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じで。最後はまあ、お察し下さい、で済ませます(−∞−)

 ともあれ、産業フェアは鉛筆掴み取りこそが真骨頂と@@b 今後も可能な
限り挑ませて頂きますにゃU≧∞≦U

 さて、諸々の雑用を終えてから上がりますか@@;(月曜3:59)
R 3.10.18 (月)

No.6578
仮構築完了わぅ AM3:00

 早めのカキカキ(日曜)。B452H改Vの反則技での構築は成功と@@;
ベースが同型のB551C改Vなので、問題なく至ったのでしょう。あえて
内容は付せておきます(−∞−)

 今は1Fにて、D・E・F・Gドライブへの個人データ群のコピーを行って
いる状態で。Dドラは終わったので、次はEドラを行っています@@b

 まあ、B452H改VのHDDが500GBなので、B551C改V搭載の
1TBとは差が開き過ぎの状態でも><; 上手い具合にデータの調整を行う
必要がありますし@@;

 ともあれ、仮の環境構築は至った感じです(−∞−)(日曜6:54)


 そうそう、今日(寝るまで今日なので土曜扱い@@;)、地元の産業フェア
に赴きまして@@b こちらでの出展で鉛筆掴み取りがあり、既に30年以上
やっている次第です><;

 自分が年齢1桁台の時から行わせて頂いているので、同フェアでは挑まない
と気が済みません(−∞−) 今年は緊急事態宣言後の流れからか、中止に
ならずに開催されましたので。

 ともあれ、今後も鉛筆掴み取りは行わせて頂きますU≧∞≦U 来年も無事
開催されれば良いですね><;(日曜7:24)



 雑談バー。

ミスターT「“悩み、苦闘する人への深い思いやりと
       行動のある人は“本物”。この価値観で
       人を見ます”、文献の内容より抜粋。
      文面の経緯は、とある2人の識者同士の
      対談後、共通する部分への意味合いとの
      事よ。」
ナツミA「これ、意味合い的には、ウエストとTさんが
     該当しますよね。」
ミツキ「純粋に回帰できる先に、至った結論と言う感じ
    でしょうか。」
ナツミA「そうね。私利私欲では絶対に至れない境涯と
     言い切れるし。」
シルフィア「そもそも、私利私欲があったら、そこまで
      の一念すら抱かないわね。相手を心から
      思いやれるからこそ、抱く一念が同期する
      感じだし。」
ミスターT「本当にそう思うわ。私利私欲では絶対に
      至る事はない。」
ナツミA「はぁ・・・盟友冥利に尽きますよね。」
ミツキ「本当にそう思います。」
シルフィア「今後もこの思いを抱きつつ、己が生き様を
      貫き通しなさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「ところで、B452H改Vは反則技で構築
     した形ですか。」
ミスターT「解体したCXW47EW改も同じ手法を
      使ってたがね・・・。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「でも、IE8や11だと、例の選択画面に
      すら辿り着かなくなったのがねぇ。他の
      ブラウザなら設定次第でいけそうな気が
      するけど。」
ミスターT「現段階では手詰まり状態だから、反則技で
      構築した次第よ。」
ナツミA「悩ましい感じですねぇ。」
ミツキ「PCの話は分かったわぅ。7エンパの話もある
    との事わぅけど?」
ミスターT「チョウシュンカ嬢の参戦率が鬼。」
シルフィア「挙がっている通り、間違いなく鬼嫁だから
      ねぇ・・・。」
ナツミA「それ、違う気がしますが・・・。」
ミツキ「強者には変わりないわぅ。」
ミスターT「前半と中半はオウイ嬢。前半と中半と後半
      はチョウシュンカ嬢。と言う感じか。」
シルフィア「チョウシュンカさんは、シナリオによって
      一般武将状態だからねぇ。常に在野にいる
      オウイさんとは異なるし。」
ナツミA「リョレイキさんとサイブンキさんも同じ状態
     ですよ。」
ミツキ「チョウセンちゃんは前半だけで、以後は一般
    武将扱いになるわぅし。」
シルフィア「オールマイティに活躍できるのは、やはり
      エディットしかないわね。」
ナツミA「超オールマイティですよ。ただ、登場場所に
     よっては、加入する事が厳しい状態に至る事
     もありますが。」
シルフィア「放浪軍結成時に使われたり、他の勢力に
      使われたりするからねぇ。」
ミスターT「直ぐに加入しているから分からないが、
      大凡オウイ嬢とリョレイキ嬢は他勢力に
      使われる事が希な気がする。」
ミツキ「常に隠密行動ができるわぅ?」
ナツミA「暗殺者かしら。」
ミツキ「ガビシでガビーンわぅ!」
ナツミA「掴み乱舞時の突き刺しって、間違いなく即死
     状態な気がするけど。」
ミツキ「君のハートにガビシをプレゼントわぅ?」
ナツミA「・・・一度刺されると良いと思う。」
ミツキ「ガビーン!」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」


 強制終了@@; ともあれ、色々とある感じですわ(−∞−) 他にも色々
と記載したかったのですが、今回はこのぐらいで区切っておきます@@;

 明日(日曜)の夜(に予定)の早めのカキカキ時に記載しますね@@b
今はネムネムが近いので、上がりますにゃ(>∞<)(日曜7:26)
R 3.10.17 (日)

No.6577
色々と行き詰まるわぅ AM0:13

 早めのカキカキ(土曜2:53)。2つの出来事が頓挫しました><;

 1つ目はB452H改V。アップデートがどうしても先に進まず、現状は
停滞状態を余儀なくされた形に><; ・・・が、B551C改Vと同型機種
(に近しい仕様)である部分から・・・後はお察し下さい(−∞−)

 一応、水曜と木曜の時点の構築は済ませてあるので、この日記に留めておく
形にして放置します(トルイメのデータの意)。それ以外での運用は、まあ
上記通りの反則技を使おうかと@@; そんな感じです(−∞−)


 2つ目はデモソウ。2枚あるディスクが両方とも認識せず、3アカウント
でのデータ作成が頓挫という><; そこで、新たにディスクを入手する事に
しました@@; 価格は2枚(←懲りない)で送料込みで890(−∞−)

 送料は両方ともで400なので、メディアは1枚45・・・。投売り状態
そのものなのですがね><; まあこちらとしては、しっかり認識して起動が
できれば問題ありません。資金面でも2枚で1000以下は大助かりですし。
とまあ、そんな感じです(−∞−)

 ちなみに、上記で「円」を書かないのは、何か姑息的で嫌なので@@;
今も十分姑息な行動をしまくりですが、せめて数値だけ記載に留めます><;


 と言う訳で、2つの出来事が頓挫した現状です><; 両方とも、マジモノ
で出鼻を挫かれた感じで萎えますわ(−∞−)(土曜2:59)



 雑談バー。

ミスターT「・・・以上、近況報告。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「呆れるわね・・・。まあでも、PCの方は
      仕方がない感じかな。今は使える事を考え
      れば、例の反則技で構築するのもアリだと
      思うし。」
ミスターT「同型機種系だったのが不幸中の幸いだわ。
      後は、Win8辺りをぶち込んで、運用
      する流れとか。」
ナツミA「Win8ならWin10もアリですが、価格
     の問題が出てきますからねぇ・・・。」
シルフィア「使える環境としては、Win8が無難な
      感じかしらね。」
ナツミA「Win7よりは新しいOSなので、それなり
     に使えるでしょうし。」
ミスターT「俺としては、Win7すら使えない部類に
      入るんだがね。」
ナツミA「でしょうねぇ・・・。」
シルフィア「百歩譲って、7を使っている感じだし。」
ナツミA「比較的新しいとするならペケピーですか。」
シルフィア「2000に近いからねぇ。」
ミスターT「ペケピーならEX2515改に委ねるしか
      なくなってくるんだがね。無論、SATA
      のHDDが通常搭載不可能だから、例の
      クレードル経由になるがね。」
ナツミA「J32改Vと同等の環境を構築するのは、
     相当骨が折れそうですよね。」
シルフィア「J80でビスタは?」
ミスターT「ギリギリで良さげなんだが、ビスタなら
      7となっちまった訳で。」
ナツミA「なるほど。」
シルフィア「色々と悩ましいわね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じで(−∞−) 現状は上記雑談バー通りとなりますか><;
本当にシャレにならない感じとなってますし><;

 ただ、IEの後継ブラウザのエッジでしたっけ、アレでアップデートの部分
を解決できれば先に進めますが・・・。互換ウンタラの部分が解決できれば、
反則技を使わずに済むのですが・・・。

 とりあえず、先ずは反則技経由で環境を構築し、別のHDDで木曜までの
環境で再トライを行いますわ><; 獲物(HDD)は複数あるので、問題
なく動けるでしょう。幸いにも、皮肉なまでに時間はありますし(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ><;(土曜3:11)
R 3.10.16 (土)

No.6576
ゆっくり進めるわぅ AM1:00

 早めのカキカキ(金曜3:38)。B452H改Vの再構築を再度開始。

 昨日(水曜)時は、クリーンインストールことリカバリーを行い、基礎のみ
を作成。外付けHDDやUSBメモリを認識させて、同日は終了の流れと。

 今日(木曜)は、そこから更に突っ込んで、後々インスコすると不都合が
発生するソフト群のぶち込みを行った次第で。あと、無線LANルーターの
各種設定も施したので、次からのアップデートの施しで真価を発揮するかと。

 明日(金曜)は、上記通りのアップデート群でしょう。前回はここで急ぎ
過ぎたため転けたので、慎重に進めようと思います。油断しないようにと。

 まあ、毎日のシメにトルイメでバックアップを取っているので、その日の
作業が失敗に終わっても前日に戻す事ができますからね。最悪の事態だけは
避けられるようにはしています。何とも。

 まあ何だ、B452H改V自体は結構な性能なので、第一線に合流する事が
できれば万々歳でしょう。B551C改Vとタッグでブイブイ言わせられると
思います。以後も頑張らねばね。(金曜3:44)



 雑談バー。

ミスターT「一気に走り過ぎると、大体転けるのがね。
      今は、無理無茶しないように進んでる。」
ナツミA「本来はそれが当たり前なのですけどね。」
シルフィア「君は見境なく突っ走るクセがあるし。」
ナツミA「あの事変も同じでしたから。」
ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、無事完成すれば、
      B551C改Vとタッグで暴れられる。
      流石にゲームの起動は無理だが、SRPG
      スタジオはサクサク動くと思う。」
シルフィア「例のマシンが一番ゲームを動かすに向いて
      いるのが皮肉よね。」
ナツミA「CPUとメモリは申し分ないですからね。
     グラフィックはCPUに依存しているので、
     グラボを搭載して補う手もありますよ。」
シルフィア「M2SSDは使わない方針らしいから、
      ある程度の速度低下は否めないわね。」
ナツミA「その分、パーツの効率化を図れますし。」
ミスターT「俺には余りあるマシンなんだがね。」
ナツミA「Tさんスタイルだと、間違いなく持て余す力
     そのものですよね。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「最後に、デモソウの12人の攻略準備を
      進めている。サード・フォース・フィフス
      の3アカウント分よ。」
ナツミA「アイテム増殖技があるので、市販品を強化
     すれば何とかなりますからね。」
シルフィア「祝福と竜と月と月影かしら。」
ナツミA「祝福と竜がメインになるかと。」
ミスターT「後は肉斬り包丁や竜骨砕きにグレソだな。
      クレイモアも良いが、最大強化まで図って
      おかないと話にならないし。」
ナツミA「自動回復機能があれば、一度きりの復活と
     相まって継戦能力は最強ですからね。後は
     地の利を活かした戦いで進めればOKと。」
シルフィア「問題は、開始前の顔のエディットと、開始
      直後の拡散の尖兵戦よね。」
ミスターT「あいつは必ず倒しておきたい。」
ナツミA「顔のエディットに時間を掛けると、後々厄介
     になりますからねぇ。」
シルフィア「デブデーモンを倒し損ねて、神殿直行が
      一番厄介よね。」
ミスターT「悩ましいわ。一応、3アカウントの1番目
      を開始して、無事神殿に着いたらソウル
      巻き込みキャラを作って放置させる。」
ナツミA「あー、それをやらないとエリアソウル傾向が
     厄介になりますからね。引き込み役を作る
     必要がありますし。」
ミスターT「あと、3アカウントの1番目を先に作る。
      可能ならば、1日に3人分作りたいが、
      1日に1人でも問題ないだろうし。」
ナツミA「ドロップアイテムとかイベントの静止画撮影
     を行いつつも、それらはアップ対象ではない
     ので楽だと思いますよ。あと、顔エディット
     さえできれば、後はデブデーモンのみ倒して
     神殿直行ですし。」
シルフィア「3アカウントの1番目を作り、2周目の
      ラストまで突っ走る・・・感じ?」
ミスターT「いや、純粋な鋭利石だったか、アレの入手
      にマラソンが必要だから、全員1周目で
      止める計画よ。それで終わると思う。」
ナツミA「全キャラ共に1周目のラストは暗殺イベント
     が必須ですからね。その直前で止めておけば
     2周目に楽に進めますし。」
ミスターT「吸魂を得られれば、NPC黒ファンは背後
      から即死させられるしな。」
シルフィア「ボスの鬼門たる王様に双子は、毒殺が可能
      だからねぇ。」
ミスターT「王様が毒殺可能なのを知ってから、攻略が
      超楽になったわ。彼だけが一番最難関の
      ボスだったし。」
ナツミA「良く伺うに、双子が一番厄介と言われている
     のですがね。」
ミスターT「COMの特性を考えれば、落下死だけ注意
      すれば問題ない。ナインボールも同じ感じ
      の馬鹿さ加減だったし。」
シルフィア「ナインボール・・・。」
ナツミA「同じフロム作品ですからね。」
シルフィア「双子球?」
ナツミA「ツインボールとか?」
ミスターT「奴らの尻尾が切れるのもあるから、そこは
      ツインテールだと思う。」
シルフィア「ツインテール・・・。」
ナツミA「あの双子に女装させると・・・。」
シルフィア「うわぁ・・・見たくないわね・・・。」
ナツミA「大いに同意します・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 強制終了@@; デモソウの攻略の準備を整えつつあります。既にPS3版
はサービスが終わっているので、ボスが居るエリアを生身で徘徊していても、
ユーザー黒ファンは絶対に入ってきませんので安心ですわ(−∞−)

 ダクソウ1だけは今もサービスが継続されているようなので、油断すれば
怖ろしい事になりますが・・・><;

 ともあれ、両者とも増殖技があるので、それらを駆使して基礎データを作成
してやりますよ@@b 今のPS3が最後まで持ってくれれば良いですが。
何ともまあ、な感じです(−∞−)(金曜4:07)
R 3.10.15 (金)

No.6575
再度の再構築わぅ AM1:24

 早めのカキカキ(木曜6:16)。今回は、細かい作業や小説カキカキを
していたら、この時間に><; 早めのカキカキは通例になりそうです@@;

 タイトルですが、B452H改Vの再構築を開始。寝るまで今日扱いとなる
ので、昨日は火曜という事になりますが、昨日までの作業が失敗に終わった
のを確認したので><; 何か変な言い回しですな(−∞−)

 ともあれ、B452H改Vの再度の再構築を開始したという事です><;
リカバリーメディアを使い、32ビット版のWin7で再インスコを行い、
環境構築に挑みだしています。今回は失敗しないようにせねば・・・@@;


 ちなみに、じいさんの環境では何処か重たかったのですが、新規インスコを
行った環境はすこぶる快調なのは何でなのでしょうかね@@;

 該当するのは、CPUの換装でしょうか。じいさんの環境は、シングルの
セレロンで構築しており、その後にデュアルのペンティアムに載せ替えた流れ
でした。途中でCPUの交換となったので、そのための不都合かと推測。

 今回は最初からデュアルのペンティアムで環境構築となるので、その分本体
が最適化されたのだと思われます。どれも推測ですが、多分当たっているかと
思います@@;

 これが事実なら、EX34JKS改Vも同じ感じになるのかも。こちらも
初期の段階ではシングルのセレロンで構築し、その後にデュアルのセレロンに
載せ替えています。更にその後に解体したPX63Gでしたっけ、それに搭載
されていたコア2デュオだったと思いますが、それに載せ替えました。

 2回もCPUの換装を行っているので、それなりの不都合と言うか、噛み
合わせが合っていない可能性が高いですし。ただ、現状はすこぶる快調に動作
しているので、このままでも問題なさそうですが(−∞−)

 SRPGスタジオを稼動させた時、その重さ=処理速度は雲泥の差でした。
多分、こちらは直ぐに効果が発揮されていると思います。

 まあでも、流石に最初から再調整を行う気にはなれないので、このまま使う
事になりそうですが@@; 横着ですわ(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですし、今後も頑張らないとね><;
(木曜6:26)



 雑談バー。

ミスターT「現状はこんな所。」
ナツミA「うーん、CPUの載せ替えで不都合が発生
     するのは、起動しないとかの部分だけだと
     思うのですがね。」
シルフィア「確かにそうね。それに、T君の推測が的中
      しているなら、HDDとかメモリとかを
      換装しただけで不都合が出るだろうし。」
ナツミA「HDDは、しょっちゅう換装する対象になり
     ますからねぇ。今回も1TBから2TBへ
     アップグレードしていますし。」
ミスターT「J32改Vに関しては、500GB時より
      遥かに動きが速くなったのが分かるが。」
ナツミA「円盤の記録密度の向上により、ヘッドの動き
     が短時間で済んでいるのが理由かと。容量を
     踏まえれば、実質的に4倍の速度になって
     いると思いますし。」
シルフィア「500GBから2TBなら確かに4倍ね。
      でも速度の4倍より、4分の1に短縮した
      と言う方が正しいかも。」
ナツミA「どちらも該当しますよね。」
ミスターT「ただ、何かデカいデータをコピーなりした
      後に、システム全体が若干重たくなるのが
      気になるが。」
ナツミA「ふむ、それは気になりますね。」
シルフィア「下っ腹と同じだと思う。」
ナツミA「あー・・・。」
ミスターT「人間の内臓に関しては、98SEやME
      から2000やXPに脱却して欲しいと
      思うのだが・・・。」
シルフィア「一部が不調になると、他も不調になるから
      ねぇ・・・。」
ナツミA「これに関しては、永遠に解決しないものだと
     思いますよ。PCでも人間でも。」
シルフィア「生命体である限り、か。」
ナツミA「人間は再起動なんかできませんからねぇ。」
シルフィア「不調な部分を取り外して、別の新しいのを
      換装するとかね。」
ミスターT「サイボーグそのものだわな。でも、それが
      人間でも簡単に実現できていたら、ナツミ
      さんとミツキさんは助かっていたと確信
      しているがな。」
ナツミA「ハハッ、確かにそうですね。」
シルフィア「不調の内臓とかを換装する、ねぇ。」
ナツミA「そのうち、身体自体の換装とかも有り得る
     かも知れませんね。」
ミスターT「メタルマックス2のブラド氏が正にそれ
      だったわな。」
ナツミA「あー、確かに。自身が不治の病に至ったか
     何かで、意識を機械に移植するだったと。」
シルフィア「バイアス・ブラドとトランス・ブラドの
      2段階だっけ。」
ナツミA「そうですね。前者は機械の状態、後者はもう
     精神体そのものでしたが。」
ミスターT「アレを生身でやり合うのは無理だと思う。
      ポチ氏が必ず倒されちまうし。」
ナツミA「レベル99なら生き残りますよ。」
シルフィア「レベル99ねぇ・・・。」
ミスターT「あと、奴を倒した後にラスダンが爆発する
      から、自前の戦車群が大破するのがね。」
ナツミA「そこはアレですよ、レンタル戦車で解決。」
シルフィア「ラスボスの猛攻に耐えられるかしら。」
ナツミA「一番装甲が高いレンタル戦車でパーティーを
     庇いつつ、ブラドさんまで辿り着くのが勝負
     所でしょうね。後はもう、猛攻を繰り広げて
     勝つしか。」
ミスターT「パーティーがレベル99なら、最悪戦車が
      大破しても生身で何とかなりそうだが。」
ナツミA「兵装にもよりますが、多分大丈夫かと。」
シルフィア「テッドブロイラーさんと生身対決できるの
      だから、やってやれない事はないと思う。
      まあ、彼の場合は特殊な条件下だけど。」
ナツミA「熱のシールドを構築しないと、ブロイラー
     ボンベの餌食になりますからね。」
ミスターT「それ、何処でもセーブ機能を駆使すると、
      入手ができた。」
シルフィア「必殺の何処でもセーブ機能。」
ナツミA「どんな難関のドロップや能力アップでも、
     根気さえあれば必ず入手できますし。」
ミスターT「紋章の謎の魔法防御アップとか。」
シルフィア「ガチムチ・シスターズとか。」
ナツミA「アストリアさん率いる傭兵軍団の獲物を、
     全部破壊するぐらいですからねぇ。」
ミスターT「流石にメリクルソードを破壊するまでは
      耐えられそうにないが。」
ナツミA「んー、獲物を持たないシスターなら、攻撃
     速度は相手を上回っていると思うので、十分
     破壊可能だと思いますよ。ただ、他のお供を
     全員始末してからの方が安全ですが。」
シルフィア「幾らダメージが1とかでも、それが複数
      受ければヤバいからねぇ。」
ナツミA「聖戦の系譜と違って、紋章の謎は全員が必殺
     攻撃を放つ事ができますし。」
ミスターT「トラキア776のエーヴェル嬢が受けた、
      ダメージ76は脅威だったが。」
ナツミA「あー・・・改造状態でフルパラにしても、
     残りHP4まで減らされた、でしたねぇ。」
シルフィア「つまり、通常では即死させられる訳と。」
ナツミA「改造使って最強にしても、その被ダメとか
     異常ですよ。」
シルフィア「トラキア776の難易度自体異常だし。」
ミスターT「ともあれ、B452H改Vの再度再構築を
      行っている感じよ。EX34JKS改Vは
      現状のままで大丈夫そうだし。」
ナツミA「普通なら大丈夫ですからね。PC自体、非常
     に柔軟性がある仕様ですし。」
シルフィア「全部が全部じゃないのがね。」
ナツミA「正にケースバイケースと。」
ミスターT「今後も色々と大変そうだわ。」


 そんな感じで@@; CPUの換装だけで、色々と不都合が出るのは流石に
参りますが。いや、それが当たり前と捉えるべきでしょうね。上手くいって
いる自体が奇跡だと思いますし(−∞−)

 ともあれ、今は特に問題はないので、このまま使い続けるとします><;
まだまだ課題は山積みですわ@@;(木曜6:55)
R 3.10.14 (木)

No.6574
単体のみにわぅ AM1:41

 早めのカキカキ(水曜4:25)。PS3・20GBの再調整を行う計画
でしたが、完全に頓挫しました><; 理由はYLODの発病により、第一線
で活躍できなくなったからで><; 致命的な頓挫理由です><;

 CELL周りをドライヤーで暖めて、ハンダのクラックを直すという手法も
なくはないですが、確実に直るという事ではありませんし。ヒートガンを使う
のもありますが、こちらは獲物がないので実行できません@@;

 今も問題なく使えると踏んでの行動だったので、これはエラい痛い状態に
なった感じですわ(−∞−)

 一応内部を確認したら、ファーストとセカンドの構築がなされていて、内部
にはデモソウとダクソウのセーブもありました@@b 本体さえ健在なら、
直ぐにでも第一線で活躍が可能になるのですがね><;

 後はアレか、1時間程度動くまで回復できるなら、別途初期型を入手し、
データ転送ユーティリティで環境の移植を行う、でしょうか。そこまで稼動
してくれるのかが気掛かりですが@@; あと、別途本体の入手も><;

 ともあれ、昨日(火曜)のコピ禁止セブの施しは、60GB側のみとなった
感じです。しかも同本体が、実質的に最後の砦となってしまいましたし><;
まあ、オンストにセーブも入れてあるし、データの復旧も可能なので、最悪の
事態に至っても何とかなりますがね@@;


 最悪の事態と言えば、B452H改Vでしょうか。再構築時にやらかして
しまい、進めなくなった状態に至ったという@@;

 これは最初からという事になるので、明日(水曜)から最初からトライする
事にします@@; こまめにトルイメでバックアップを行い、不測の事態が
発生したら、その時点に戻すのが無難かも知れません@@; まさかここで
転けるとは思いもしませんでしたし(−∞−)

 まあ何だ、色々と不都合が起きた今日この頃です><;(水曜4:37)



 雑談バー。

ナツミA「20GBが半死亡ですか・・・。」
シルフィア「YLODは痛いわねぇ・・・。」
ミスターT「セーブ自体は確保できているから、最悪の
      事態には至っていないのがね。」
ナツミA「十分最悪の事態かと。」
ミスターT「最悪ならB452H改V。アップデートの
      手順を間違えて、多分修復不可能な場所に
      至っちまったと思う。」
シルフィア「はぁ・・・前途多難よね。」
ミスターT「まあ、最初からやっても十分取り戻す事が
      できるし、心機一転やるしかない。」
ナツミA「他のマシン群は全く問題ないですからね。
     B452H改Vだけが転けた感じですし。」
シルフィア「それさ、64ビット版で構築するのもアリ
      かも知れないわよ?」
ミスターT「今は32ビット版で再構築するわ。HDD
      は複数あるから、何時でも64ビット版を
      構築できるし。」
シルフィア「なるほど、今は他の面々と足並みを揃える
      形ね。」
ナツミA「ラインダンスよろしく、1人だけが転けた
     状態だと見栄えが最悪ですし。」
シルフィア「ラインダンスねぇ・・・。」
ミスターT「時間は十分ある。B452H改Vを攻略
      できたら、例のマシンの魔改造を行おうと
      思ってる。それに、M2SSDを通常の
      SSDにできるツールも届いた。何時でも
      攻略は可能よ。」
ナツミA「おー、では魔改造一歩手前ですね。」
シルフィア「ケースを加工するとか、普通に使う場合
      とは逸脱した手法よね。」
ナツミA「PC自体のコンセプトは、ユーザー側が問題
     なく使えるかどうかですからね。それが全く
     叶わなくなったら、幾ら最新PCであっても
     寿命を向かえますし。」
ミスターT「それ、何かの文献で見た事があるわ。」
ナツミA「この知識はTさんの受け売りですし。」
シルフィア「でも事実だから皮肉過ぎるわよね。」
ナツミA「皮肉も皮肉、挽肉状態ですよ。」
シルフィア「挽肉・・・。」
ミスターT「父に今夜の夜食に“生薑焼き”を提示して
      みるかな。腹減ってきたわ。」
ナツミA「あらま。」
シルフィア「深夜や明け方は腹が減るからねぇ。」
ナツミA「ポチは向こうで食い漁り状態ですし。」
シルフィア「食い漁りねぇ・・・。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; 目下の課題は、B452H改Vの再インスコかと。
途中で数日間放置したのが良くなかったかも知れません><; まあでも、
十分取り戻せる場所にはいるので問題はないかも知れませんが。

 何はともあれ、課題は山積みですわ。今後も頑張らねばと思う次第で><;
何とも(−∞−)(水曜4:50)
R 3.10.13 (水)

No.6573
再構築の再開わぅ AM0:37

 早めのカキカキ(火曜4:33)。PS3・60GBのバックアップを行い
つつ、その合間のカキカキと@@;

 タイトルは、各PCの施しで停滞状態だった、B452H改U(Vか?)の
再構築を再開と。システムの様相は、間違いなくB551C改Vと同じになる
と思います。

 ただ、リカバリーメディアに32ビット版と64ビット版の2種類を選べる
仕様を再確認したので、B452H改VとB551C改Vは64ビット版での
運用も良いかも知れません。この場合は、確実にメモリを最大容量まで搭載
可能となりますし@@b

 ともあれ、まだまだ調整は掛かりそうです。今後もコツコツとながらも、
確実に仕上げて行きますよ(=∞=)(火曜4:44)



 雑談バー。

ミスターT「PS3・60GBのバックアップは終了。
      今は各HDDにコピー中。」
シルフィア「毎度ながらのバックアップ手法よね。」
ナツミA「サイズはどのぐらいでした?」
ミスターT「約11GB。HDDインスコを行ってない
      から、殆どDLCと音楽データか。」
ナツミA「以前と比べると、半分以下にまで減った感じ
     ですよね。・・・そう言えば、修理に出した
     本体のバックアップデータは・・・。」
ミスターT「本体自体が変わっちまってるから無理。
      別のシステムだとか言われて戻せない。」
ナツミA「あら・・・。」
シルフィア「PCとは使い勝手が違うからねぇ。」
ミスターT「ファーストとセカンドが戻せただけ有難い
      と考えるべきかもね。サード・フォース・
      フィフスは追い追い再構築すればいい。」
ナツミA「でも相当な労力となりますが。」
ミスターT「デモソウはオフリアン状態でしか不可能に
      なってるからねぇ。ただ、アイテム増殖技
      は健在だから、市販品や入手した鉱石から
      強化できる獲物で暴れるしかない。」
シルフィア「北のレガリアは2周目以降じゃないと入手
      できないし。」
ナツミA「デモンブランドは進め方次第では、序盤で
     入手が可能ですよ。」
シルフィア「オストラヴァさん涙目?」
ナツミA「態と抹殺するしか。」
ミスターT「肉斬り包丁や竜骨砕きを入手できれば、
      城の攻略は有利になるからねぇ。」
ナツミA「重さが大問題ですけど。」
ミスターT「赤目の騎士か青目の騎士のどちらかが、
      グレートソードをドロップしたと思う。
      アレがあるとなかなか楽になるが。」
ナツミA「祝福シリーズですか。クレイモアでも十分と
     思いますけど。」
ミスターT「んにゃ、グレソは能力が足りてなくても、
      デモソウの仕様までなら振り下ろして叩き
      付け効果が得られるよ。左手に装備すれば
      かなり有利になる。竜骨砕きも同様の扱い
      ができるしの。」
シルフィア「ダクソウだと、獲物をエラい重たく振り
      回すモーションがネックよね。」
ナツミA「戦闘モーションなら、ダクソウよりデモソウ
     の方がスマートに動きますからね。あ、でも
     PS3版のデモソウとダクソウまでの確認と
     なりますか。Tさんの知識上ですし。」
ミスターT「そうだねぇ・・・。」
シルフィア「何にせよ、サード・フォース・フィフスの
      データ再構築は、長い目で見るしかない
      わね。一両日に出来るものじゃないし。」
ナツミA「Tさんスタイルだと確実に。記録とか一切
     取らないなら、恐らく短期間で再構築は可能
     だと思います。」
ミスターT「最初のチュートリアルがな・・・。」
ナツミA「あー、デブデーモンですか。」
シルフィア「拡散の尖兵、だったわね。」
ミスターT「アレは全てのデータで、しっかりと始末
      したいわ。」
ナツミA「執念の塊、と。」
シルフィア「まあ、無理無茶しない程度に、ね。」
ミスターT「可能な限り、は。」
ナツミA「何とも。」


 PS3・60GBへの、コピ禁止セブ作品の再施しは完了と。ファーストと
セカンドのアカウントのみですが(−∞−)

 以前の大破した本体のサード・フォース・フィフスの各データ。これらを
オンストにぶち込んでいたらと思うと本当に悔やまれます><;

 まあ今となってはタラレバ論理なので、再度構築すれば済みますし@@;
相当時間が掛かりますが、何とかやっていきますわ@@b

 さて、時間も時間なので上がりますにゃ(>∞<)(火曜5:06)
R 3.10.12 (火)

No.6572
粗方の施しが終わるわぅ AM0:50

 早めのカキカキ(月曜4:15)。タイトルですが、追加の外付けHDD群
をJ32改V以外に認識させたり、新規購入した小型USBメモリを全PCに
認識させたり、その他諸々の追加作業を行いました><;

 Win7群でしか認識させられませんが、4TBの外付けHDDが2台体制
となったのが本当に大助かりです><b 今後の試合動画の格納先としても、
大いに大活躍してくれますし@@b

 また、J32改VとEX34JKS改Vが2TBのHDDとなったので、
末端ドライブが1TB強となったのも強みでしょう。簡易倉庫としても十分
活躍してくれますので@@b

 ともあれ、例の事変の恩恵で、こちらも強化ができたのは不幸中の幸いだと
言わざろう得ません。まあ、損失的にはこちらが痛手となりましたがね@@;

 まあ何だ、今後も己がスタイル、己が生き様を崩しませんよ。無論、欠点も
しっかり補っていきますが。まだまだ先は長い(−∞−)(月曜4:24)



 雑談バー。

ミスターT「HDDの布陣が恐ろしい事になったわ。」
ナツミA「4TBの外付けが2つ増えましたからね。
     他は1TBが2つと。」
ミスターT「理想はJ32の固定外付けを、全て2TB
      にできれば最高なんだがな。」
ナツミA「追加で4台ですか・・・。」
シルフィア「既存の3台の2TBが不安定な部分がある
      から、それらも改修したい所よね。」
ナツミA「合計7台・・・。」
シルフィア「約6万はする感じよね。」
ナツミA「コツコツ改修した方が良いと思います。」
シルフィア「むしろ、他のノートのHDDを一律2TB
      に底上げした方が有益だと思うけど。」
ミスターT「CX47EE改にB551C改は無論、
      元じいさんノートのB452H改も含めた
      3台だわな。」
シルフィア「取り外したHDDはどうするの?」
ミスターT「外付けケースにぶち込んで、外付けHDD
      としてバックアップ側に用いる予定。」
ナツミA「バックアップの布陣が更に凄い事に。」
シルフィア「それでも、君は安心しない感じよね。」
ミスターT「今の倍以上の布陣で一安心だと思う。」
ナツミA「はぁ・・・懲り過ぎですよ。」
シルフィア「仕様だから仕方がないと思うわね。」
ミスターT「実際にバックアップで救われた事があった
      からな。バックアップは大いに越した事は
      ない。むしろ、多い方がいい。」
ナツミA「何か、その布陣を揃える事が娯楽的になって
     いる感じでも。」
シルフィア「ゲーム関連とは異なるから、遙かに有益に
      属してくるけどね。」
ナツミA「ところで、ゲーム機の方は?」
ミスターT「PS5か。欲しいには欲しいが、良い顔を
      しないのがね・・・。」
ナツミA「あー、そうなる訳ですか。」
シルフィア「だから、PC関連に手を出している訳ね。
      今のうちに強化できる所を強化すると。」
ミスターT「あと、例のPCは父が購入してくれる予定
      だから、その前に可能な限りの強化や改造
      を施そうと思う。」
ナツミA「改造万歳ですよね。」
シルフィア「万歳ねぇ・・・。」
ミスターT「一度完全分解をして、再度組み直した方が
      良いと思うわ。元ご依頼品だったから、
      かなり行動力を抑えていたし。」
ナツミA「つまり、次は本気で挑むと言う事ですね。」
シルフィア「ご依頼品故に本気を出せないとか、見事な
      までの皮肉さよね。」
ナツミA「ケースの加工とかが顕著ですし。」
ミスターT「この手の機器群は、効率化を図る方が断然
      有益になるしな。見てくれよりも能力を
      求めた方がいい。」
ナツミA「クレードル計画が正にそれですしねぇ。」
シルフィア「現状はPATAのHDDしか搭載できない
      ノートに、変換アダプターを搭載して改造
      するとか、滅多に考えないものだし。」
ナツミA「通常格納ができなければ、クレードル化を
     図れば成し得ますからね。」
シルフィア「J32とEX2515が該当よね。」
ミスターT「まあ何だ、今後も色々と暴れて行くわ。
      俺流のスタイルでな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じで。例のPCが今の現状で自前品となったので、魔改造が可能と
なったのが皮肉そのものですがね。ケースの加工、態と弱体化させて効率化を
図るなど。ある意味、これが俺の普通の行動ですよq(*血*)p

 ともあれ、今は静かに待つとしましょうか。まだまだ課題は山積みですし。
今後の自分の努力次第という事ですわ。気を付けて進まねばね(−∞−)
(月曜4:45)
R 3.10.11 (月)

No.6571
弱体化が強化に繋がるわぅ AM3:48

 早めのカキカキ(日曜13:38)。昨日挙げた、超マシンの強化の話。
しかし、実際の所は態と弱体化をさせて効率化を狙うというものですが。

 顕著なのが、M2SSDを通常のSSDのアタッチメントに接続し、SSD
のドライブとして扱うものと。M2SSDの凄みは、自分の拙い知識からして
マザーボードと直結させる事で得られる超スピードがウリなのだと@@;

 それを態とストレージ、言わばSATAポート経由するためランクダウンと
言いますか、それを実行するのですからね(−∞−)

 しかし、M2SSDを搭載する事で、使えなくなるSATAポートが存在
するのも事実。しかも、M2SSDは一度取り付けると、ほぼマザーボードと
一体化してしまうため、獲物がある真上の拡張カードを取り外さないと摘出
する事はかなり厳しくなります><;

 自分のスタイルは、デスクトップPCの性能を遺憾なく発揮させる、言わば
弄繰り回すスタイルなので、この手の半永久固定化するパーツは困りものに
なります@@; 特にストレージに属するのM2SSDなら尚更でしょう。

 ここは態と弱体化を行い、通常の改修ができる状態に引き落としますわ。
それができるのがデスクトップPCですからね。性能だけが本線ではない部分
を吟味しますよ(−∞−)

 ちなみに、今はまだ手付かず状態の超マシン。一度完全分解を行い、再度
組み直す事にします。トンちゃんPCの各パーツも搭載したいですし@@b

 まだまだやる事は数多いですが、実に楽しそうでワクワクですよ(>∞<)
何とも@@;(日曜13:53)



 雑談バー。

ナツミA「普段のTさんに戻りつつありますね。」
ミスターT「愚痴がエラい多くなってるけどな。」
シルフィア「言わば究極の愚痴を聞いた訳だし。当面は
      落ち着くのに時間が掛かるわよ。この手の
      事変は時間が解決するし。」
ナツミA「過去にTさんが、ウエストに言っていたでは
     ないですか。全ての物事は、時間が解決する
     のだと。」
ミスターT「あの時の流れを踏まえれば、俺如きのこの
      事変など足元にも及ばんカスそのもの。
      俺のは放って置けば自然沙汰されるわ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「Tさんが変人と言われる所以・・・。」
シルフィア「激昂の基準点が、凡人と掛け離れている
      のがね。」
ナツミA「大切な存在への悪態は、烈火の如く激昂する
     という。逆に大切な存在は、何が何でも守り
     通すと言う部分も。」
ミスターT「俺の力量は限りがあるしな。それでも、
      可能な限りは行わせて頂くよ。」
ナツミA「それでこそ、ミスターT・スタイルですね。
     まあでも、あまり暴走は好ましくありません
     けど。」
シルフィア「無駄よ、彼の性分じゃない。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「姉ちゃんもまだまだ甘いわぅね!」
シルフィア「そうねぇ。」
ナツミA「そうですか・・・。」
ミスターT「何にせよ、今は自分の物品となった手前、
      可能な限りの魔改造を施してやるわ。」
ミツキ「そのM2SSDを通常のSSDに弱体化させる
    との事ですが、アタッチメントを使う感じに
    なるのですか?」
ミスターT「そうね。例のカードリーダーユニットを
      購入する際に、そのアタッチメントを見て
      いたのが淵源よ。M2SSDをそれに搭載
      する事で、通常SSDに化けさせる事が
      可能らしいし。」
ミツキ「らしい、って・・・あー、まだ現物を見てない
    からですか。」
ミスターT「例の事変から、俺はもう現物を見ての判断
      を優先させるしかない。ネット文献では
      限界があるしな。店舗に赴き、店員さんと
      直接対談して色々と決めようと思う。」
ミツキ「なるほど。となれば、今回は2つの概念が激突
    した感じだったと。」
シルフィア「直談判と事前調査、よね。」
ミツキ「机上の空論では意味がありませんし。まあ、
    事前調査も必要ですが、やはり現物を見ての
    判断に勝るものはありません。」
ミスターT「ああ、だから俺は今後はそのスタイルを
      貫いて行く。」
ナツミA「Tさんスタイル。」
ミツキ「寅さんスタイルわぅ?」
シルフィア「正に“男はつらいよ”よね。」
ミツキ「ワンコもつらいよ、わぅ!」
シルフィア「ニャンコもつらいよ、は?」
ミツキ「ワンニャンは同胞だから、纏めてつらいよ、に
    なるわぅ。」
ナツミA「同胞ねぇ・・・。」
ミツキ「ワンワンニャーニャーで、ブイブイ言わせて
    やるわぅ!」
シルフィア「ミツキさんらしいわね。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「ノホホン度が欲しいわ。」


 そんな感じで。今後は、事前調査も必須ですが、直談判による現地調査も
行う事にします。無論、先走っての購入は大いに控えますが、問題ないと判断
できた場合は直進しようとも思っていますが。

 ともあれ、己がスタイルを貫くのが難しい事を、改めて思い知りましたわ。
しかし、だからこそ貫く事に意義があるとも。

 今後も己の生き様を、貪欲なまでに貫き通しますよ。(日曜14:12)
R 3.10.10 (日)

No.6570
計画は続行わぅ AM1:32

 早めのカキカキ(土曜5:12)。例のPC、父への贈呈品として考えて
いたのですが、何と購入してくれる流れに><; 何だか申し訳ない感じに
思えますが、それでも恐ろしいマシンを手に入れられるのは間違いないかと。

 一応、口実の取り引きでは、21万で決める形になるようです。他の諸々の
出費分は消滅した事になるのかと。まあ、本体自体を購入して頂けるだけで
相当な有益ですし。ここはご厚意に甘んじるしかありません(>∞<)

 無論、例の改造計画も続行となります。トンちゃんPCの各パーツを反映
させた、魔改造マシンに仕立て上げるつもりです。特に完全シャドウベイと
化している5インチベイを、使えるように施す計画がそれで。前面のプラス
チックケースに穴を開けて、1つしかない5インチベイを2つにする算段と。

 既にこちらの物品と化しているので、より良く使えるように改造を施すのは
理に適っていますし。トンちゃんPCにブルーレイドライブもありますし。
グラフィックカードに液晶もあり、至れり尽せりの環境でしょう。この手を
逃す意味はありません。

 ともあれ、先ずは内部データの完全削除を行い、父用の環境に調整する必要
があるかと。あと、オフィスも欲しいとの事なので、それらを別途入手して
突っ込む流れとなります。何時もながらの作業なので、問題ないかと@@b

 後はアレだ、再度内部パーツを完全分解する必要があるかと。先方の要望に
応える形で控えめに動いていましたが、今となってはその意味もありません。
やるからには徹底的に強化する、でしょう。デスクトップPCの真価を発揮
させてやりますよq(*血*)p


 ここからは別件になりますが、外付け4TBが2台体制になりました@@b
内部のデータは、試合動画やゲームの全静止画の配置など。約4TBもの容量
があるので、当面は問題なく使えるでしょう@@b

 ただ、2TBを超えてしまっているため、J32改Vでは認識不能という
形になりますが><; よって、他の4PCで運用する事になります@@b
あと、じいさんノートも強化途中なので、これも仕上げないと><;

 今回の事変は確かに痛い流れになりましたが、総合的には決して無駄には
至っていません。ならば、後はテメェがどう受け止め、そして活かして行くか
でしょうから。

 まだまだ大変未熟なだけに、今後の自分次第となりますわ(−∞−)
(土曜5:24)


 追記。昨日(土曜)は父に散髪して頂きました@@b まあ、大多数は自分
が行い、最終調整を行って貰った感じでしたが@@; 粗方は剃れますが、
細かい部分は分かりませんし><;

 ともあれ、丸坊主は一種のステータスです(何(=∞=)(日曜1:32)



 雑談バー。

ミスターT「例のPCは父が購入する形になったわ。」
ナツミA「おー、良かったじゃないですか。ただ、他の
     工賃とかは消滅だと思うので、実質的には
     マシンに費やした21万が妥当な所ですか。
     ある意味、痛い授業料ですね。」
ミスターT「今はそれで済んだだけ良かったのかもな。
      今後も油断はならないが。」
シルフィア「ん? それはどういう意味?」
ミスターT「カクカクシカジカ。」
シルフィア「へぇ・・・。」
ナツミA「んー、有名所だとしても、ウエストには足元
     にも及びませんよ。彼は相当の手足れです
     からね。」
ミツキ「兄ちゃんが健在だったら、ウエストちゃんと
    タッグでブイブイも可能だったわぅ。」
シルフィア「ナツミさんに私も出揃えば、化け物染みた
      様相になっただろうしねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「わたは茶菓子担当わぅ。」
ミスターT「合気道担当だと思う。」
ミツキ「ふふり♪」
ナツミA「誰も彼も、もし出揃う事があったなら、相当
     な様相になっていた訳か。」
シルフィア「貴方達6人に私を含めた7人よね。T君も
      含めると8人か。」
ミスターT「俺は特質的な力はないからな。」
ナツミA「んー、司令塔としては申し分ないかと。」
シルフィア「確かにねぇ。私達は実働部隊に属するし。
      誰かが纏めてくれれば、より一層動けると
      言うものだしねぇ。」
ミツキ「それと、トンちゃんPCのパーツが活かせる
    との事わぅけど?」
ミスターT「ああ、ブルーレイドライブにグラフィック
      カード、更に液晶も合わせた3品かな。」
ナツミA「例の本体はHDMIとディスプレイポートの
     出力がありますが、Tさんがお持ちの液晶群
     では出力できないようですし。」
ミスターT「ゲームで使っている液晶に映すという事は
      可能よ。ただ既にポートが埋まってるし、
      セレクターを入手しないといけないしな。
      まだまだ出費はかさみそうだわ。」
シルフィア「お父様はオフィスも欲しているようだし。
      一筋縄ではいかない感じよね。」
ナツミA「マシン自体は手持ちのパーツで強化が可能と
     なりますからね。後は細々としたパーツ群が
     必要になるのかと。」
ミスターT「M2SSDを通常のSSD、2.5インチ
      ストレージにできるツールも欲しい。」
シルフィア「は? それって大いに弱体化じゃない。」
ミスターT「確かにそうだが、それを素で付ける事で
      SATAのポートが使えなくなる。」
シルフィア「あー、そう言う事か。」
ナツミA「つまり、全SATAポートを使うために、
     態と弱体化させて運用させる訳ですか。」
ミスターT「M2SSDの方が断然速いが、通常仕様の
      SATAでも十分速いだろうし。ならば、
      使い勝手の方を取った方がいい。」
シルフィア「態と弱体化させる、か。君ぐらいしか考え
      ない手法よね。」
ナツミA「態とですからね。絶対意味がない改造とも
     言えますし。」
ミツキ「こうご期待わぅ!」
ミスターT「それで思い出したんだが、今年の12月
      23日だったか、8エンパが出る。」
ナツミA「おおっ・・・って、本体ないですよね。」
ミスターT「ああ、多分無理だと思う。」
シルフィア「はぁ・・・諸々の問題で、本来得られる
      べき力が得られなくなった、と。」
ミスターT「んにゃ、俺は意味があると思うがな。淵源
      は俺が原因だが、それだけでマイナスに
      突き進んだとは言えなかっただろうし。」
ナツミA「なるほど、遠回り的に、と。」
シルフィア「後々の流れで、意外なほど出る可能性も
      あるからねぇ。」
ナツミA「それが人ですからねぇ。私達の場合でも、
     後々で色々と出やがりましたし。」
ミスターT「ああ、だから俺は連中を絶対に許さん。」
ナツミA「・・・そうなる訳で。」
シルフィア「相変わらずよねぇ・・・。」
ミツキ「己がスタイルを貫け!」
ナツミA「ん? ディスカバのディーゼル・ブラザーズ
     のCM?」
ミツキ「わたが茶菓子を手放すと思うのかい?」
ナツミA「そこでウインクね。」
シルフィア「ウイングだったら?」
ミツキ「ブーイングわぅ!」
シルフィア「ぶっ・・アッハッハッ!」
ナツミA「何ともまあ・・・。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 そんな感じで。ともあれ、魔改造計画は継続する形になります。トコトン
強化してやりますよq(*血*)p

 ちなみに、搭載しているマザーボードの搭載可能な最大メモリは128GB
との事です。スロットは4つなので、32GBを4枚挿しでOKなのかと。
しかし、価格は確か軽く5〜6万を超えたと思います@@; 下手をしたら
10万も有り得るかと><;

 まあ今現在は、16GBが2枚の32GBなので、申し分ない容量かと。
本インスコ後もサクサク動いていたので、問題ないと思います@@b

 あ、このクラスのスペックなら、ゲームを動かせそうですね(=∞=)
例えば、スカイリムとか@@;

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ。心機一転としていきましょうか。
頑張らねばね(>∞<)(土曜5:53)
R 3.10. 9 (土)

No.6569
超マシンの作成わぅ AM0:25

 早めのカキカキ(金曜5:08)。今回の諸々の事変のみの話ですが、既に
過ぎ去った事だと割り振るべきかと。刻まれた過去は消えませんからね。

 むしろ、“その一点”だけはマイナス評価ですが、それ以外ではデフォルト
でしょう。今回が特質的な様相に至っただけですし。

 次回から(次回があるなら)、確実に一歩ずつ歩みを進めて行きますよ。


 話は変わり、タイトルは手元にあるマシン一式と。自宅にあるPCの中で、
実質最強のマシンそのものです。これに一手間加えて、更に強化してみよう
かと画策中(−∞−) また、同マシンは父への贈呈品に仕様かとも画策中。

 今回で色々と迷惑を掛けてしまったのは事実ですし。それに、Win10
マシンが欲しいと前々から言っていたので、案外これが良い機会に至ったの
かも知れません(>∞<)

 ただ、デスクトップPC故に持ち運びができず、ノートPC以上に消費電力
がかさむのが最大のネックですが。それを差し引いても、デスクトップPCの
魅力は、魔改造が容易に可能である点でしょうか@@b

 そこで、トンちゃんから頂いたデスクトップPCに使用しているパーツ群を
移植する計画を画策しています。確実に強化しないといけないのは、映像出力
がHDMIとディスプレイポートしかない点。

 これに関しては、PCIエクスプレス経由でグラフィックカードの搭載で
解決が可能となります。幸いにもトンちゃんPCに搭載されていますので。

 光学ドライブの欠落も痛い所でしょうか。組み上がったマシンには、前面の
5インチベイにカードリーダーユニットがあるので、これを取っ払って光学
ドライブを搭載しようかと。これも幸いにも、トンちゃんPCにはブルーレイ
ドライブが搭載されています。十分な戦力となるかと@@b

 液晶の問題もあります。インスコ作業時には、1FレグザにHDMI経由で
映像出力をさせていたので、これをグラフィックカードの・・・白いコネクタ
の何でしたっけ・・・><; アレがあるので、これもトンちゃんPCの液晶
を使う事ができると思います@@b

 デスクトップPCは、とにかく通常改造以外にも魔改造が容易に可能なのが
有利な点でしょうね(=∞=)


 ちなみに、元はご依頼品だったため傷付ける事はできませんでしたが、本体
のスチール筐体側には、何と隠された5インチベイが1つありました。が、
フロントのプラスチックケースには1つしか穴が空いていません。

 ええ、ここをぶち抜いて5インチベイを2つにしようかと画策中(☆∞☆)
これぞ魔改造と言えると思えます@@b この使用なら、取っ払うつもりの
カードリーダーユニットを搭載可能でしょう。USB3.0の増設ポートが
搭載している増設カードもありますし。

 とにかく、こうなったら徹底的に通常改造や魔改造を行い、確実に使える
マシンに仕立て上げるべきでしょう。ちなみに、自分は今となってはノート
PCが主軸なので、確実に父専用マシンになると思います。

 配置場所は1Fの、ばあさまの鏡台がある場所にしようかとの事。これは
父からの提案で、自分だけでは実行できないので乗るしかありません。問題は
コンセント周りですが・・・(−∞−)

 850Wの電源を搭載しているので、もしこれがフルパワーに至った場合、
1Fのブレーカーが飛ぶ怖れもありますし・・・。

 性質が悪いのは、1F部屋(レグザとかがある部屋)のコンセントが、何と
台所の電気釜や電子レンジに繋がっている点でしょうか@@; これ、過去に
コンセントを交換した時に分かったのですがね@@;

 まあ、超PC(仮定)を稼動している際は、電子レンジとかの稼動に気を
配る必要があるかと。それさえ注意すれば、マシン自体は超絶的に化け物の
性能ですし。

 そもそも、仮に父が欲しているマシンでも、ここまでの超PCは全く必要は
ありません。そこそこ高額のノートPCでも十分だと言っていましたし。

 しかし、トンちゃんPCが放置されているのもあったりと、手を施す事は
可能なので、いっその事このマシンを使ってしまおうという事になった次第
ですわ(−∞−)

 マシン自体の価格は約21万ですが、諸々の経費を含めると約30万となる
マシンですがね@@; 約9万分は自分の経費でしたが、不手際によりご破算
になった次第でしたし。

 まあ、冒頭通り、既に過ぎ去った事は覆せません。ならば、前を向いて突き
進むのみ。今はそうして動き続けますわq(*血*)p

 ともあれ、通常改造を魔改造は施そうと画策しているこの頃です@@;
(金曜5:31)



 雑談バー。

ナツミA「なるほど、例のマシンを使う事にしたと。」
シルフィア「ある意味、いわく付きの一品よね。」
ミスターT「ウエスト氏が過去に言っていた。罪とは、
      物品ではなく諸々の過程にある、とね。」
ナツミA「まあ確かに。物品は所有者の命令を忠実に
     受け止め実行する存在ですし。そこには一切
     の感情はありませんからね。」
シルフィア「物故の愚直な実行度、と。」
ナツミA「それが物の宿命ですよ。」
シルフィア「何はともあれ、君でも手を余らせる程の
      ヤバいマシンが手に入った訳だしねぇ。」
ミスターT「父への贈呈品にしようと画策しているが、
      父すらも持て余すぐらいの性能だと言って
      いたけどな。」
ナツミA「そりゃあねぇ・・・。」
シルフィア「市販品で現段階で組める最高峰のパーツが
      あったりするし。特にCPUよね。」
ナツミA「でも直ぐに形落ち品になりますよ。案外、
     高額で売却できるうちに売却するのも一手
     かも知れません。それで浮いた資金で、別途
     必要なノートを入手すれば良いですし。」
ミスターT「その方が良いのかねぇ。」
シルフィア「出費した資金が回収できれば、だけど。」
ナツミA「問題はそこなんですよね。仮に全額回収する
     事ができたら、手前で挙げた身丈に見合う
     PCを入手すべきかと。無理な場合はまあ、
     潔く諦めるのが無難でしょうね。」
ミツキ「わたが近場に居たら買ってやるわぅ。」
ナツミA「そこまでの軍資金はあるのかしら?」
ミツキ「ここに姉ちゃんのヘソクリ・・・むぐっ?!」
ナツミA「へぇ・・・。」
ミツキ「や・・やめろニャンコロー!」
ナツミA「誰がニャンコロよ。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ナツミA「まあでも、今現在の価格で売れるなら、その
     方が無難かも知れませんよ。」
ミツキ「出費したパーツ代だけは回収したいですよね。
    でも約21万で売れるかは微妙ですが。」
ミスターT「・・・今回は全てにおいてマイナス要因
      そのものだったわな。」
ナツミA「んー、でも色々と学べましたし。それに、
     その入手によって、各種追加の物品も入手が
     できていますからね。」
シルフィア「内蔵と外付けのHDD群、と。」
ナツミA「現状はほぼ未使用に近いので、内部のデータ
     だけ削除して売却が良いかも知れません。
     特にTさんの場合は、いわく付きの要因を
     毛嫌いされるクチですし。」
シルフィア「あー、そのパターンか。貴方が何故売却を
      挙げたのか不思議だったけど、その理由を
      伺えたわ。」
ナツミA「ですです。Tさんはとにかく嫌いますし。」
ミツキ「過去に実例が多々あったと。」
ミスターT「はぁ・・・どうするか。」
ナツミA「出費したパーツ代が回収できれば、その中
     からそこそこの性能のノートを入手。余った
     資金でPS5とかね。」
シルフィア「へぇ・・・姑息な考えねぇ。」
ナツミA「どの道、今の出費がベラボウ状態なら、その
     分を回収できればイーブンですよ。そこの
     物品の比率が、凄いPC1品か、そこそこ
     PCとPS5群か、になるだけです。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「まあ、出費した分の回収は厳しいと思った
     方が良いでしょうね。売却とはそう言う意味
     合いになりますし。」
ミツキ「下手をしたら半値以下の場合があるわぅ。」
ナツミA「いわく付きなら、半値でも売れれば安心する
     事ができるのかも知れないけどね。」
ミスターT「どうするか・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 書いていて、上記の流れが浮かんできたという。現状は殆ど未使用に近い
一品なので、内部のデータを削除してから売却も一手でしょうね。付属品群も
色々と揃っている状態ですし。

 まあ、同額まで回収する事は不可能でしょう。これも上記で挙げた通り、
売却とはそう言う意味合いですから。

 うーむ・・・どうするか悩みますわ・・・(−∞−)(金曜6:21)
R 3.10. 8 (金)

No.6568
無かった事に至るわぅ AM0:19

 早めのカキカキ(木曜6:30)。タイトルに尽きます。全て無かった事に
至りました。本体群はこちらが引き取る事になり、お預かりの軍資金も返金
対応をさせて頂きました。

 いえ、身から出た錆びそのものでしたが、その後の諸々の流れから決別に
至った感じとなった次第で。

 今はもう、同事変を考えたくないので、お察し下さいで済ませます。確実に
言えるのであれば、自分自身を含めた人間の闇を直視した感じでしょうかね。

 これが世上の様相でしょう。それを思い知らされた形でした。ある意味、
本当に良い勉強をさせて頂いた形です。(木曜6:33)



 雑談バー。

ミスターT「誤解が生じるとマズいから挙げておくが、
      今回の発端は俺にある事は述べておく。」
シルフィア「了解。まあでも、折り合いが付かないのは
      良くある事だし。君にとっては、確実に
      納得できない部分があったのでしょう。」
ナツミA「だとしても、無様過ぎませんかね。」
ミスターT「無様であろうが、途中で曲げる方が更に
      無様よ。ならば、突き進んだ道は最後まで
      突っ走り続ける以外にない。」
ナツミA「はぁ・・・やっぱそうなりますか・・・。」
シルフィア「君らしい無様な対応よね。ただ、愚直と
      言うか純直と言うか、その姿勢を貫く部分
      だけは天晴れと言っておくわね。」
コウジ「発端と淵源はTが原因ではあるが、予め伝えて
    いた部分もあっただろうに。それを後々から
    追加事項として積み重ねたのも、明確な事実
    だと思うがな。」
ミスターT「淵源が俺にある以上、結局は全責任は俺に
      ある訳だし、重々受け止めている。」
コウジ「そもそも、相手は相応の実力者だろう? 何故
    自分で組まなかったのかが下賤わ。」
ナツミA「あー、そこは確かにありますね。伺う所、
     生粋のハードウェアを進んでいるとの事に
     なりますし。ならば、そのノウハウは自作に
     活かせると思いますよ。」
ミスターT「今となってはタラレバ論理だがね。行った
      過ちは、巻き返す事は不可能だしな。」
シルフィア「故に、愚直に前に進む事に決めた、ね。
      それが正しかろうが誤りであろうが、と。
      お察し事変に近い感じかと思ったけど、
      どうやら君が全て原因であるとは言えない
      わね。」
ミスターT「一応は、ね。それでも、先に挙げた通り、
      発端は俺自身にある以上、何をどう言おう
      とも意味をなさない。当時の俺は、正に
      傲慢な屁理屈の塊そのものだったしな。」
コウジ「つまり、それだけお前を追い込んだ訳、か。
    なかなかの手足れだな。お前自身が色々と不足
    しているのは承知しているが、そこに付け入る
    感じとも見えなくもない。」
ミスターT「んにゃ、素直に不足している部分は純直に
      受け入れている。それも今回の発端に至る
      要因だったし。」
コウジ「はぁ・・・お前はまあ・・・馬鹿だわな。」
ミスターT「褒め言葉をどうも。」
ミツキ「アハハッ、まあまあ。既に過ぎ去った事です。
    これからどう進むかで、Tさん自身の巻き返し
    は可能だと思います。しっかりと情報収集と
    知識の獲得を行えば、確実に巻き返しは可能と
    なりますし。」
ミスターT「ああ、今後はそう心懸けて進んで行くわ。
      そうしないと、最早後がない状態だし。」
コウジ「それでもな・・・やはり相手が下賤わ。」
ミスターT「ぶっちゃけ、理論やら経験談やらで塗り
      固めた主義主張は、父に似てなくはないと
      思ったけど。」
コウジ「ハハッ、確かにそうだな。兄貴のTに対しての
    対応、特にPC関連は、何かと不祥事が発生
    すれば、それは基礎知識がないからだと持ち
    掛けて来るのを知っている。それに近しい存在
    だったと言う訳だ。」
ナツミA「叔父さんは別なのですか?」
コウジ「俺はTと同じく、愚直や純直に感情を走らせる
    クチだったからな。過去に何度か実例があった
    事もある。」
ミスターT「自転車事変や整骨院前事変や、公園事変や
      PC修理事変があったしの。」
コウジ「お前、そこまで昔の事を覚えていたのか。」
ミスターT「全てハッキリと覚えているよ。当時の俺の
      年代からして、じいさんは今の俺の年代
      ぐらいだったと思う。即ち、今の俺が激昂
      した状態が、当時のじいさんに似ていたと
      いう感じよ。」
コウジ「はぁ・・・似た者同士そのものだわな。」
ナツミA「正にそうだと思いますけど・・・。」
シルフィア「言葉は悪いですが、産みの親より育ての親
      が影響大と言う事ですよね。」
コウジ「正にその通りよ。Tは理論や経験で塗り固める
    部分よりも、愚直と純直に感情を左右させて
    動くしな。俺に似ていると言える。」
ミツキ「もし今回の事変で、叔父さんがご健在だったら
    凄かったかも知れませんね。」
コウジ「そうか? ケースバイケースだと思う。淵源が
    Tにあるのなら、それは自己責任から至った
    末路だ。全て受け入れて進むしかない。だが、
    明らかに度を超す対応をされた場合は、流石に
    黙ってはいなかっただろうがな。」
ミスターT「あの連中と全く同じに至らなくて良かった
      と思う。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「その場合は流石にね・・・。」
ミスターT「あの流れからして、俺は相手の確実に危険
      だと思われる部分には介入しない事にして
      いる。俺自身がそれに対して大嫌いなのが
      最大の理由だしな。」
ミツキ「それでも、間接的に繋がりがある発言を放った
    のが、あの2人であると。」
ミスターT「ああ、絶対に許さん。今回の事変の相手
      など話にならないレベルだわ。」
ナツミA「はぁ・・・そこまでの強烈な憎しみ、と。
     憎悪の塊ですよね。」
ミスターT「そうでもしなければ、貴方達が浮かばれ
      ないだろうに。あれだけの苦痛の中を、
      這いつくばってでも進んでいた。それに
      対しての暴言だ、許せると思うのか?」
コウジ「俺は直接的には関わっていないが、愚直に解釈
    するのなら絶対に許せるものではないわな。」
ミツキ「半分だけになりますが、私は賛同はできます。
    現に私の場合は、あの事変でTさんに被害が
    及びましたし。」
ミスターT「ああ、あのカス野郎か。テメェは今まで
      何もしていなかったのに、あの暴言を吐き
      やがったしな。しかも、意識が戻らない
      ナツミさんに対して、超絶的に有り得ない
      暴言を言い放っていたしな。ウエスト氏が
      当時、メールでそれを受け取ったと言って
      いたが、最前線で戦っていた彼からすれば
      茫然自失に至ったかも知れない。」
ミツキ「Tさんは即座に対応などをされましたからね。
    その後は兄ちゃんが見事なまでの鉄槌を下して
    くれて、更には環境の改善までしてくれたのが
    嬉しかったようですし。」
ナツミA「それ、当時のポチの素直な思いなのね。」
ミツキ「ええ、当時のTさんが伺っていますよ。MSN
    メッセンジャーのセーブチャットで残っている
    と思います。」
ミスターT「何処にあるかは探索が必要だが、確実に
      ある事だけは挙げておく。」
シルフィア「セブチャねぇ・・・。」
ミスターT「恩師もRO本鯖のセブチャが、数十GB
      クラスまで溜まっていると言ってたがね。
      見事だと思ったのと同時に、呆れたのも
      事実だったが。」
シルフィア「アハハッ、正にその通りよね。でも、見事
      と思ってくれたのは嬉しい限りよ。」
ミスターT「俺もそれに肖って、伺った後からは記録を
      残すようにしだしたしな。その甲斐あった
      のが、姉妹との会話を遺せた事だし。」
ミツキ「そうですね。」
コウジ「俺との会話は、家族そのものだったから残って
    いないのがね。」
ミスターT「写真すら数枚しかなかったしの。そうだ、
      その流れで思い出したのが、じいさんの
      死因の病状よ。急性大動脈解離、との事。
      父に正確に聞いた。」
ナツミA「ふむ、解離は乖離ですかね。」
シルフィア「後者は別の意味合いだから、前者だと思う
      けど。何にせよ、その瞬間は相当辛かった
      のだと思う。叔父様の苦痛、心からお察し
      します。」
コウジ「ありがとう。まあ、お前さん達が語句、瞬殺
    そのものだったから、苦痛を感じる事もないと
    思うがな。」
ミスターT「そこは父も言っていたわ。長々と苦痛を
      感じるよりは、即死の方が良かったのかも
      知れない、と。」
シルフィア「嫌な言い回しだけど、当事者にとっては
      一番の苦痛だからね。その言い回しは当て
      はまっている感じよね。」
ナツミA「私やポチはその真逆でしたからね。」
ミスターT「じいさんと同じだったら、共闘する事が
      できなかったでしょうに。」
ナツミA「アハハッ、確かに。」
ミツキ「悩ましい感じですよね。」
コウジ「まあともあれ、諸々の流れは分かった。今後の
    T次第と言う事だな。相手にどういわれ様が、
    お前はお前の生き方を貫くんだ。」
ミスターT「愚問よ。俺が一度定めた生き様を、曲げる
      ほど愚かだとは思ってないでしょうに。」
コウジ「ああ、その通りだわな。」
シルフィア「意固地なまでに貫き通すからねぇ。」
ミツキ「Tさんらしいですよね・・・。」
ナツミA「何ともまあ・・・。」


 そんな感じでした。諸々の事は、落ち着いてからカキカキします。今はもう
触れたくないのが実状ですし。そこまで嫌悪したという部分は、第3者視点
から見ても実に馬鹿げていますよね。

 ただ、発端と淵源が俺にあったとしても、それが100%ではないとは思い
ますけど。99.999%ぐらいでしょうかね。

 つまり、残り0.001%は・・・お察し下さい。

 まあ何だ、今後も己の生き様を貫き通しますよ。周りからどう言われ様が
絶対にね。それが俺自身ですから。何とも。(木曜7:27)
R 3.10. 7 (木)

No.6567
人間の業は何時の世も健在わぅ AM2:12

 早めのカキカキ(水曜4:00)。もう、何かもどうでもいい感じかと。
人間の業は、何時の世も健在だと思い知った次第で。無論、それは自分自身も
当てはまります。人間自体に言っていますので。

 唯一の希望の観点は、個々人がそれらを押し留めている感じでしょうか。
そこから解き放たれた人間と言う存在は、顕著の如く愚物そのものですから。

 個々人の存在、人格や己を律する部分が、どれだけ素晴らしくも、物凄く
重要で大切であるかも思い知りました。今の自分はそれが欠落しており、愚物
そのものの考えに至っている状態ですし。

 第3者視点から自分を見て述べられるのは、今の自分には何の声も一念も
届かない状態に至っている、これでしょう。

 もし、この場にミツキさん達がいらっしゃっても、恐らく抑制の声も届く
事はないと思います。それだけ、ダークサイドまっしぐらの状態かと。

 人間全てとは言いませんが、人間自体は救い様のない愚物ですわ。それを
心の底から思い知った今日この頃です。(水曜4:04)



 雑談バー。

シルフィア「・・・再臨、な感じかしら・・・。」
ナツミA「物凄く怒っていらっしゃるのが何とも。」
シルフィア「当たり前よ。あのお察し事変に酷使して
      いる状態だし。全く以て馬鹿じゃない。」
ミツキ「まあ確かにその通りなのですけど、そこまで
    追い詰められたという事でしょうね。」
シルフィア「発端は、彼が先走った事じゃない。それを
      言わば逆恨みしている状態よ。これを愚物
      だと言わずして何と言うのよ。」
ナツミA「素直に諸々の行動を詫びて反省し、何もかも
     受け入れて進む。それが人としての在るべき
     姿なのでしょうね。今のTさんにはとても
     受け入れられないものでしょうけど。」
ミツキ「オンオフで物事を考え出したのも原因かと。
    今の人間は、遠巻きにそれらを指摘していき、
    相手に理解して貰う形を取る傾向ですし。昔の
    様に率直にダメだしやらNOを突き付ける事は
    少なくなっていますから。」
ナツミA「なるほどね。Tさんはその方が潔く受け止め
     られるという事か。」
シルフィア「その愚直の部分は分からなくはないわ。
      私が怒っているのは、発端は自身にある
      のに、それを結果的に逆恨みの一念に発展
      した醜態よ。この部分だけは許せない。」
ナツミA「アハハッ、本家のシルフィアさんも、当時の
     Tさんにその様な激昂をされていたたので
     しょうね。Tさんが今も心から敬愛されて
     いる事が窺えます。」
ミツキ「結局はそこに行き着くのですよね。ただ、今の
    Tさんは混乱の渦中にあり、諭しの声すらも
    届かない状態にいる。私達を第3者視点に据え
    置いていれば、こうして冷静に代弁できる感じ
    ですけど。」
シルフィア「・・・はぁ、彼は本当に苦労人よね。」
ナツミA「苦労はしていないと思いますけど。」
シルフィア「苦労しているわよ。いや、相手側に苦労
      させている存在かな。」
ナツミA「ええ、そちらの方が合うかと。」
シルフィア「貴方達が激昂しないのが不思議よね。」
ナツミA「うーん、本家の私達を具現化しているなら、
     私はシルフィアさんみたいな感情を持って
     いなかった、と取れますし。それに、恐らく
     Tさんと同じく、私も追い詰められると自身
     を罵る形に発展しますし。」
ミツキ「あー、その部分は以前、本家の私とTさんとの
    会話で伺った事があります。姉ちゃんは、周り
    に当り散らすのではなく、自分自身に溜め込む
    タイプだと。」
ナツミA「そうね。まあ、本当の私自身は、今となって
     は窺い知る事はできないけど。」
シルフィア「13年前の記憶の断片だからね。私は更に
      18年前の記憶の断片だし。」
ナツミA「それでも、その年数を以てしても、Tさんが
     具現化し続けているのは、ある意味凄いと
     思いますけど。」
シルフィア「忘却を恐れているからねぇ。どんな形でも
      具現化し続ければ、永遠に生き続けられる
      と信じ切っているし。」
ミツキ「常に約束を守ってくれていますからね。」
ナツミA「あー、ポチが私と共に居たかった、という
     部分よね。それを今もTさんが守り、実現
     させている訳だし。」
シルフィア「その部分に関しては、盟友冥利に尽きる
      わね。今も貴方達の概念は死去せず、生き
      続けている。」
ナツミA「まあでも、諸々の一念を、第3者視点で代弁
     させられるのは流石に・・・。」
シルフィア「アハハッ、そこは代弁者として担うしか
      ないわね。T君が表立って語れない部分を
      語る役割を担えるし。」
ミツキ「あくまで中立の立場を維持する、と。」
ナツミA「その通りよね。」
シルフィア「ともあれ、今の現状を見る限り、限りなく
      ダークサイドに陥っている訳だけど。」
ナツミA「関係性は最悪の状態に至りましたからね。
     いや、Tさんがそうしてしまったとも。」
ミツキ「Tさんのスタイルは、相手の気を逆撫でして、
    激昂へと追い込む事が多いですからね。それに
    乗せられるのが、人間として正しいのか誤り
    なのかは分かりませんが。」
ナツミA「人それぞれだからねぇ。普通なら、ガキの
     傲慢さによる屁理屈だと一蹴し、冷静に対処
     するのだけど。」
シルフィア「乗せられたら、同じく激昂する、か。案外
      乗せられた方も子供かも知れないわね。」
ナツミA「そうとも言えますが、怒るべき所で怒らない
     のも問題だと思いますよ。まあ、その内容に
     よりけりですが。例えば、自身のタブーに
     触れられたかどうか、とか。」
シルフィア「なるほど、タブー概念か。」
ミツキ「流石のTさんも、その部分は弁えている様子
    ですからね。話の過程から激昂にまで至るも、
    相手のタブーに触れないようにはしている様子
    ですし。まあ、そのタブーがどの部分かは不明
    ですが。」
ナツミA「下手をしたら既に触れていて、激昂を我慢
     している事も在り得るからね。」
シルフィア「人間って、そこまで我慢強い方かしら。」
ナツミA「修羅場を潜った数が尋常じゃないのなら、
     滅多な事では至らないかと。激情家ならば
     話は別ですが。」
シルフィア「その激情家の部分も、個人的概念で激昂
      するのか、相手を思っての激昂か、と。」
ナツミA「Tさんからすれば、感情同士のぶつかり合い
     の方が良いと思っている感じですよね。」
シルフィア「それだと収拾が付かなくなりそうな気が
      するけど。」
ナツミA「だから良いんですよ。安直に離れるか、互い
     を深く知り合えるのか、ここに帰結すると
     思いますし。」
ミツキ「遠回し的に諭されていくと、それ自体に合わす
    事になりますからね。今のTさんにはそれが
    不可能なレベルであり、安直にぶつかってきた
    方が対処し易いと考えているでしょうし。」
シルフィア「はぁ・・・まんま子供じゃない。」
ナツミA「それもまた個性ですよ。全部が全部、子供な
     訳ではないですし。その脆弱な部分だけが
     子供染みているだけですから。」
ミツキ「誰だって子供染みた概念はありますからね。
    ないのは、ある意味完璧な大人とは言えないと
    思います。不完全さこそが人間の本質でしょう
    から。」
シルフィア「不完全さこそが人間の本質、か。」
ミツキ「本家の私がどう思っていたか分かりませんが、
    この世に完璧な人間などいなせんし。居たら、
    この世上から争いや紛争や戦争など、絶対に
    起きませんよ。」
ナツミA「相手を思い遣って行動できるからね。生前の
     ポチがずっと心懸けていた概念よね。」
ミツキ「ええ、お互いに分かり合えると思っています。
    いえ、思っていました、でしょうか。」
シルフィア「生前の貴方の心意気が、何処まで他者を
      敬い・労い・慈しんでいたかが窺えるわ。
      今のT君に思い知らせたいわね。」
ミツキ「アハハッ、確かに。」
ナツミA「ただ、今のTさんには、私達の声も届かない
     領域にいるようですけど。」
シルフィア「そこは心配していないわ。彼は既に痛みを
      知っているし。今は完全に盲目状態で、
      目の前が正確に見えない状態だし。ただ、
      現状の流れは頂けないけど。」
ミツキ「引くに引けない状態に至ってしまった、と。」
シルフィア「その通りね。それに彼の生き様からして、
      コロコロと主義主張を変えるよりは、今の
      決めて進んでいる部分を貫いた方が潔い
      感じだし。」
ナツミA「それが愚物の行動であっても、ですか。」
シルフィア「そう、その方が潔いわね。まあ、そのツケ
      が後々必ず跳ね返ってくるけど。」
ミツキ「覚悟の上での行動だと思いますよ。それらを
    恐れているのなら、最初から反論やら反感を
    出す事もないでしょうし。相手の顔色を窺い、
    怖ず怖ずといった形で生きた方が無難かと。」
シルフィア「それが嫌だから、今の状況を突っ走る、
      と言う訳よね。」
ナツミA「はぁ・・・冒頭のシルフィアさんの激昂度が
     分かりますよ。」
シルフィア「アハハッ、ありがとね。人はそれぞれの
      概念やら一念やらに触れだすと、途端に
      相手の心情を理解できるようになるし。
      T君もその概念や一念があったからこそ、
      貴方達に純直に同期した訳だしね。」
ミツキ「その感情の揺れ幅が、Tさんは物凄く不安定で
    大いに動き捲くる、という感じですから。」
シルフィア「フフッ、その通りよね。だから、オンオフ
      で挙げて貰った方が受け取り易いとね。」
ナツミA「冒頭の部分に回帰する感じ、と。」
シルフィア「安直で簡潔極まりないじゃない。その部分
      だけは同調が可能よ。下手な思索をせずに
      動けるし。」
ナツミA「ただ、一歩間違えば、今のTさんみたいに
     至る、と。」
シルフィア「人生は自由極まりない道が数多く存在して
      いるからね。対極的に、自己責任極まり
      ない状態でもある、と。」
ナツミA「自由は自己責任と比例しますからね。それを
     覚悟の上で、今のTさんは突き進んでいる。
     端から見れば馬鹿ですが、無責任ではない
     感じでしょうね。」
シルフィア「そうね。その証拠に、彼は苦しんでいる
      のが良い例よ。無責任だったら、苦しむ
      事すらしない。我関せずの状態で、愚物度
      を放ち続けるのが良い例だし。」
ミツキ「自己責任を覚悟の上で動く故に、苦しんでいる
    とか、正気の沙汰とは思えませんけどね。」
シルフィア「ハハッ、その通りよね。まあでも、何の
      感情も出さずに、無関心や無表情で進む
      よりかは遙かにマシだけど。」
ミツキ「人間らしい、という感じと。」
シルフィア「だから、彼の事は心配していないのよ。
      ただ、今回の相手との関係性は、今後も
      改善する事はないでしょうけどね。それも
      覚悟の上で、今の行動を貫いているのだと
      思うし。」
ナツミA「はぁ・・・馬鹿ですよね。」
シルフィア「そう、大馬鹿よね。それが彼になるし。
      何を今更と言った感じにもなるし。」
ナツミA「そうですか・・・。」
シルフィア「あら、不服そうだけど?」
ナツミA「不服ですよ。そんなTさんを認めてしまう
     所が。」
シルフィア「残念だけど、私達は彼に具現化されている
      存在だからね。代弁者として振る舞う事は
      可能だけど、それ以上の思考で動く事は
      不可能だし。」
ミツキ「ここが実体を持たない存在の限界ですよね。」
シルフィア「そうね。特に貴方達が顕著よね。実体を
      持つ私ならまだ分かるけど、貴方達は既に
      実体を失っている。当時の意思の集合体を
      T君が具現化しているに過ぎないし。」
ミツキ「全てTさんに依存していますからね。」
シルフィア「依存も依存、運命共同体だと思う。今の
      貴方達の、言わば昇格している存在は、
      彼に全て依存しているし。彼が消えれば、
      同時に貴方達も消える事になる。別の誰か
      が具現化したとしても、それはその人の
      具現化であり、T君が具現化している姿
      ではないからね。」
ミツキ「その瞬間こそ、本当の死去なのでしょうね。」
シルフィア「その通りよね。だから、彼は忘却を心から
      恐れているのよ。故に、何らかの形で残す
      事も実行している。小説が正にそれよ。」
ナツミA「端から見れば、愚直過ぎる愚直ですよね。」
シルフィア「それが彼だしね。彼と出会ってその後を
      過ごし、今もこうしているのだからね。
      諦めて観念しなさいな。」
ナツミA「アハハッ、そうなってしまいますね。」
シルフィア「フフッ、そうね。」
ミツキ「それらも含めて、具現化を続けている。見事と
    しか言い様がありませんよね。」
シルフィア「忘却を恐れているエンドレス。」
ミツキ「エンドレスワルツわぅか?!」
ナツミA「出たわね、通常運行のポチが。」
ミツキ「堅苦しい言い回しは疲れるわぅ。」
シルフィア「大丈夫よ。後で彼に請求書を送るから。」
ナツミA「茶菓子一生分でも出しますか。」
シルフィア「いえ、もう少し私達を代弁者らしい姿で
      表現しなさい、とね。」
ナツミA「アッハッハッ! 本当ですよね!」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 第3者視点で、3人に代弁して頂きました。自分の分身たるミスターT君
では、間違いなくダークサイド表現まっしぐらだったので。代弁者視点なら、
本当に自身を客観的に見る事ができますし。

 ともあれ、既に引くに引けない所まで至っているのは事実。ここでコロコロ
と姿を変える方が無様極まりません。ならば、今の愚物の姿を曝け出して行く
覚悟ですわ。その方が相手にとっても良いでしょう。

 相手の顔色を窺い、コロコロと考えを変える方が失礼ですし無様ですわ。

 そんなこんなの今日この頃です。(水曜5:16)
R 3.10. 6 (水)

No.6566
同じ事は何度もあるわぅ AM3:52

 早めのカキカキ(火曜5:53)。まあ何と言うか、再び起きるであろうな
と予測していたものが起きたと。過去に2例ほどあり、他にも2例ほどあった
次第で。

 今はあえて挙げません。挙げると愚痴りだすので留めておきます。しかし、
今回の流れは総じてマイナスでしたわ。

 とりあえず、全作業は終了した事をご報告します。色々と疲れましたわ。
(火曜5:56)



 雑談バー。

コウジ「ん? 何だ、あの阿呆共と同じ流れになった
    のか。何処にでも居るもんだな。」
ミスターT「あの時じいさんは結構怒ってたしな。」
コウジ「まあ、お前が色々と前もって言わなかったのも
    原因だが、そこに付け入ってくる相手も相手
    だわな。」
ナツミA「・・・何か、物々しい感じで。」
シルフィア「何があったので?」
ミスターT「カクカクシカジカ。」
ナツミA「ぶっ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「発端の要因は分かります。Tさんに非がある
     流れですし。ただ、別の要因だと、確認不足
     だと言わざろう得ませんが。」
シルフィア「何時の時代でも、後々言ってくる存在は
      いるものよねぇ。」
コウジ「Tは優し過ぎるのがな。優柔不断もあるが、
    それは個性の1つとして片付けられる。だが、
    優しさに付け入る事もある。それが人間だ。」
シルフィア「ですねぇ。」
ナツミA「叔父さんは、それ相応の様相を目の当たりに
     してきたようですし。」
コウジ「ああ、それなりに目の当たりにしてきたわ。
    お袋が一番顕著だと思う。」
スミエ「ん? まあ、スルーに限ります。」
ミツキ「お祖母さんの性格からして、スルーする事は
    不可能なレベルでは?」
スミエ「そうとも言いますね。」
コウジ「お袋もTと同じく、エラい不器用だしな。」
スミエ「あら、それを言うならキーコちゃんも不器用と
    言えますけど?」
コウジ「まあな。」
シルフィア「ここでも似た者同士と言うべきか。」
ナツミA「何にせよ、結構な減額になったのが痛い感じ
     ですかね。」
ミスターT「俺自身の収入はどうでもいい。じいさんの
      遺産が今回の軍資金となっていた。その
      活用に横槍入れられた気分がな。」
コウジ「言葉は荒いが、とっとと終わらせて次の行動の
    事を考えていけ。世の中には、あの様な連中が
    蔓延っている。話し合いでも解決できない愚物
    連中だ。お前が彼女達への悪態に、超絶的に
    激昂したのと同じものだしな。」
ミスターT「アレは絶対に許さん。それを踏まえれば、
      今回の出来事など小事中の小事だわ。」
ナツミA「あー・・・まあ、それが今のTさんの逆鱗の
     スイッチですからね。」
シルフィア「激昂の基準が、大切な人への悪態、と。
      それを踏まえれば、今回の出来事は些細な
      小事そのものよね。」
ミスターT「悩ましいわ。」
コウジ「まあ何だ、今は“茶菓子セット”でも食べて、
    気を落ち着かせるのが無難だな。」
スミエ「一応、最悪の事は考えておいた方が良いかも
    知れませんけど。」
ミスターT「正直な話、じいさんの突然の不幸事変で、
      自暴自棄状態が続いているんだがね。次は
      何の不幸が舞い降りるのか、とか。」
ミツキ「それ、相当参ってますね・・・。」
ミスターT「何でも来やがれって感じで構えている。」
コウジ「マイナス的な考えだが、実際にはそれが現実の
    問題だしな。むしろ、そのぐらいドッカリと
    構えていれば、非常時は紛動されんよ。」
ナツミA「そう言うもんですかね・・・。」
コウジ「ああ、それだけ世の中は修羅場だしな。」
シルフィア「・・・叔父様も、相当な苦労をされたと
      お見受けしますよ。」
スミエ「んー、本家の私が思ったかは不明ですけど、
    キーコちゃんの経験ぐらいでは、私の経験には
    遠く及びませんよ。」
コウジ「百も承知よ。お袋は巨悪の元凶、あの世界大戦
    を生き抜いた猛者だしな。それらに比べれば、
    朝露の如き儚さよ。」
シルフィア「アハハッ、まるでT君が語っているかの
      様に聞こえますよね。」
ナツミA「やはり似た者同士。」
ミツキ「ワンコロ同士わぅ!」
コウジ「偏見に聞こえてしまうが、ワンコは良いが、
    ニャンコは臭くて敵わん。」
ミスターT「あー、じいさんはずっとそれ言ってたわ。
      ワンコは我慢できるが、ニャンコは無理
      だと何度も言ってたし。」
コウジ「可愛い部分は大いに認めるし、ワンコ以外に
    ニャンコ自体は好きだ。だが、あの臭いだけは
    本当に勘弁して欲しい。」
シルフィア「猫アレルギーとか?」
コウジ「いや、単純に体臭がダメなだけよ。」
ナツミA「叔父さんがそこまで言われるのなら、相当
     無理な感じなのでしょうね。」
ミツキ「ぬぅーん、同胞達に毎日フロに行かせるしか
    ないわぅ。」
スミエ「風邪引きそうな感じですけど。」
ミスターT「ワンコかニャンコを、毎日風呂に入れて
      あげたいわ。」
ナツミA「毛並みの油が取れると、体調不良に至る怖れ
     があるので注意ですよ。」
シルフィア「でも海難救助犬などは、それなりに水分に
      浸かるけどね。」
ナツミA「ケースバイケースですよ。」
ミツキ「タラレバわぅ?」
ナツミA「タラバガニ?」
ミツキ「おおぅ♪ 何でも食してやるわぅ♪」
コウジ「ハハッ、ネタが出るなら、ここらで話を止める
    べきなのだろうな、了解だ。」
スミエ「お詫びに“スーパー茶菓子セット”でも。」
シルフィア「スーパー茶菓子セット・・・。」
ナツミA「買い出し先はスーパーマーケット?」
スミエ「ですねぇ。」
ミツキ「安物でも何でもKOわぅ!」
ナツミA「KO・・・。」
シルフィア「ノックアウトよね。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 強制終了(−∞−) ともあれ、最後の最後で出た感じでしたわ。総合的に
“一度亀裂が入った流れは、どう足掻いても修復は不可能”ですし。これは
実体験なので、どうしようもありません。

 ともあれ、今は全ての行程を終わらせて、気分的に楽になりたいですわ。
何とも(−∞−)(火曜6:34)
R 3.10. 5 (火)

No.6565
CPU換装は不発わぅ AM0:59

 早めのカキカキ(月曜6:03)。タイトル通り、じいさんノートのCPU
換装は無理でした><; いえ、搭載して起動するにはするのですが、ファン
が爆速状態に陥って正常に稼動しません@@;

 恐らくこれ、CPUはノート用ではなくデスクトップ用なのかもと思って
いますが、う〜む・・・。まあ価格的には痛手にはならないので、今回は検証
実験の結果が得られただけ良かったと取るべきかと。

 それに、対応するマザーボードとメモリがあれば、不発CPUを活用する
事ができるかも知れません@@b 筐体はトンちゃんから頂いた、DELL
マシンを使えば問題ありません。

 ともあれ、じいさんノートはペンティアム・デュアルコアで継続する形に
なります(>∞<) 何とも@@;(月曜6:07)



 雑談バー。

ナツミA「やっぱそうなりますよねぇ。」
シルフィア「動くのに動かない、悩ましい感じよね。」
ミスターT「まあでも、マイクロATXのマザーボード
      を入手できれば、トンちゃんのDELL
      マシンに搭載する事ができる。筐体の対応
      マザーはマイクロATXだしな。」
シルフィア「背面のIOポートの金具は大丈夫?」
ミスターT「無理な場合は穴を開ける加工が必要になる
      けどな。」
ナツミA「ドリルでルンルンですか。」
シルフィア「マッドムービーよね、懐かしいわ。」
ナツミA「Gガンダムの超級覇王電影弾、アレの映像に
     何かのアニメのBGMをくっ付けたものだと
     思いましたが。」
ミスターT「俺も覚えている。トンちゃんが大爆笑して
      いたのも覚えているわ。」
シルフィア「笑い上戸と言うか、クリティカルと言う
      のか、悩ましいわね。」
ナツミA「両方だと思います、はい。」
ミスターT「まあ何だ、CPUに関しては保留となる。
      今は現状維持で運用となるわ。」
シルフィア「了解。」
ナツミA「ところで、今回のパーツの代理購入も含めた
     総合収入は幾らで?」
ミスターT「約75k。」
ナツミA「おー、結構なりましたね。」
ミスターT「ヨドバシのゴルポイも合わせると、大凡
      100kとなる。」
シルフィア「ゴルポイ・・・。」
ナツミA「コンボイ?」
シルフィア「ごみ箱へポイ。」
ナツミA「へへぇ〜。」
ミスターT「・・・ミツキさんがいないと、お2方も
      ボケ担当になるのか。」
ナツミA「ポチには絶対に敵いませんよ。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「ともあれ、収入はそんな感じになった。」
ナツミA「でも、軍資金を借りての運用と伺っています
     けど。結果的にイーブンかマイナスとなる
     感じですか。」
ミスターT「HDDとか買ったからな・・・。」
シルフィア「何も私物を買わなければ、プラスになって
      いた訳ね。」
ナツミA「欲望には敵わなかった、と。」
シルフィア「永遠の課題よね。」
ミスターT「最悪を防ぐために、ポイントでHDDとか
      入手しておくか。特に4TB群。」
ナツミA「あー、J32改Uの外付け2TBHDD群
     から出したデータ、それらの予備ですか。」
ミスターT「倉庫として活用しないとヤバいしな。」
シルフィア「4TBだからNTFSフォーマットでしか
      使えないし。更にWin2000環境では
      使えないからねぇ。」
ナツミA「J32改U以外のマシンでの運用と。」
シルフィア「ドライブレターも問題よね。」
ナツミA「J32改Uのドライブ群と噛み合わないよう
     にしないといけませんし。」
ミスターT「ドライブネームか、それで差異を付ける
      感じになってる。」
ナツミA「それが無難でしょうね。」
シルフィア「色々と悩ましいわね。」
ナツミA「イタチごっこですよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」


 強制終了@@; ともあれ、これで現状維持をしないといけなくなったと
言う感じです><; B452H改はこのまま使いますね(>∞<)

 まあ何だ、まだまだ色々と課題は山積みですし。頑張らねばと思う次第で。
先は長いですわ><;(月曜6:35)
R 3.10. 4 (月)

No.6564
作業終了わぅ AM1:12

 早めのカキカキ(日曜14:55)。クライアントさんのご依頼が全て終了
しました。施しは行ったので、後は向こうで扱って貰うしかありません。

 開始当初から見事に転けた感じでしたが、それによって色々と学べたものも
ありました。全部が全部良い方向で進んでいたら、こうした経験は得られない
ものでしょうし。それでも事故には変わりありません。今後は慎重に進まねば
と思う次第です。

 ともあれ、これで全ての作業が終わりました。まあ、最後まで油断なく進軍
しないといけませんが。気を引き締めねばね。(日曜14:57)



 雑談バー。

ミスターT「何とか終わった。」
ナツミA「お疲れ様でした・・・と言いたい所ですが、
     総合的にはマイナス面が目立った形かと。」
シルフィア「その通りよね。パーツの交換とか、本来
      なら発生しないものだし。ただ、今時の
      光る機構に関して色々あったから、結果的
      に悩ましい感じになるのかな。」
ナツミA「正直な所、暗部に配置するパーツ群を態々
     光らせるとか、理に適ってないと思います
     けどね。」
シルフィア「見えなくなる部分を見せるため、か。」
ミスターT「クライアントさんが言っていた通り、その
      機構を導入する事で要らぬ消費電力などが
      発生するのは頂けない感じだわな。まあ、
      デコトラの例え話は別となるが。」
ナツミA「アレは漢のロマンですよ。」
シルフィア「浪漫寝具性。」
ナツミA「その役はポチに任せてやって下さい。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ後は最終確認と梱包作業、シメは伝票
      記述のみとなる。2箱を送る事になるし、
      送料だけでも5000近くになりそうだ。
      まあこればかりはどうしようもないが。」
ナツミA「最後まで油断なく進まれるように。」
シルフィア「ちなみに、マウスとCPUは?」
ミスターT「マウスは2つのうち1つが若干ヘタれて
      いたが、調整すれば大丈夫だと思うわ。
      CPUはさっき届いたから、今夜実行する
      事にする。」
ナツミA「マウスの追加で作業効率が上がりますし。
     CPUに関しては更に上がる可能性があると
     “思います”し。」
シルフィア「現状は“思います”だからねぇ。」
ナツミA「搭載して動かなければ意味がありませんし。
     ぶっつけ本番に賭けるしかありませんよ。」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」
ナツミA「まあでも、もう一度改めて言うと、お疲れ様
     と挙げておきますね。」
ミスターT「ああ、ありがとさん。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 そんな感じで。今回のご依頼は、初頭から転けた感じでしたし(−∞−)
ただ、結果的には色々と学べたり、総じてパワーを得られたりしたので、全部
全部が全部マイナスではありませんでしたが。

 それでも、上記で挙げた通り、これは事故の一種ですからね。今後は十分
気を付けていかねばと思う次第です。

 ともあれ、無事攻略できて何よりでした(>∞<)(日曜15:11)
R 3.10. 3 (日)

No.6563
マウスとCPUわぅ AM2:48

 早めのカキカキ(土曜5:40)。タイトルの内容ですが、マウスは今現在
使っているマウスの追加を画策。5ボタンの非常に使い易い逸品で@@b

 これ、既に絶版品で、新品だとプレミア価格か何かでドエラい金額になって
いるのが何とも(−∞−) 今回入手したのは中古で2つ。一応、到着後に
分解掃除を行った方が良さそうです。

 無事使える事を願う限りですが、はたしてどうなる事やら・・・><;

 CPUの方ですが、こちらはノートPCのもので。そう、じいさんのノート
のCPUを強化する計画という@@b

 ただ、既にシングルのセレロンから、デュアルのペンティアムにしてある
現状と、チップセットの問題で搭載不可能かも知れないというもので><;
まあダメ元でトライしてみます@@;

 とまあ、2つの流れを行った次第です(−∞−)

 ちなみに、J32改Uの2TBですが、何か重たい感じがするのは気のせい
でしょうか@@; そもそも、同本体には本来は付けられないものですし。
そこに無理矢理付けているので、不都合が起きてもおかしくはありません。

 まあ使える間は頑張って貰うしかないのが実状ですが><; 何とも@@;
今後も色々と暴れて行きますよ@@b(土曜5:47)



 雑談バー。

シルフィア「換装計画は良いけど、チップセットの問題
      とか出ない?」
ミスターT「EX34JKS改の事例があるからねぇ。
      これ、デュアルのセレロンが最高峰CPU
      らしかったが、そこにコア2デュオが問題
      なく乗ったし。」
ナツミA「本来なら無理な話ですからね。ただ、その
     事例を踏まえると、搭載可能な感じがして
     きますが。」
シルフィア「B452H改が強化できれば、B551C
      改と同じ感じになるのよね。戦力アップは
      間違いなしの感じよね。」
ナツミA「ちなみに、マウスの値段は?」
ミスターT「2つで約4000。」
ナツミA「なるほど、CPUの方は?」
ミスターT「999。」
ナツミA「999・・・。」
ミスターT「出品者さんが俺の名前を見て、連想すれば
      そうなるわな。」
シルフィア「何とも・・・。」
ナツミA「ま・・まあ、無事搭載できて動けば万々歳に
     なりますね。」
ミスターT「B452H改はJ80改Uみたいに重たい
      部分があるから、CPUの強化で改善する
      なら重宝間違いなしだがね。」
シルフィア「上手くいく事を願うしかないわね。」
ミスターT「あと、マウスも物色した。今も使っている
      やつと全く同じ5ボタン版。」
ナツミA「使い勝手が良いパーツほど、何故か絶版品に
     なるのが不思議ですよねぇ。」
シルフィア「PS3もそうよね。互換性を維持したも、
      採算が取れないから除外したし。」
ナツミA「PS4やPS5のエミュレート機構なら、
     DLCで十分互換性が維持できると思います
     けどね。」
シルフィア「開発陣次第、ね。」
ミスターT「大いに求めているんだがね。」
ナツミA「悩ましい感じと。」
ミスターT「まあともあれ、マウスとCPUの追加で、
      前者は作業効率の向上化、後者はマシン
      自体の向上化を狙えるかも知れない。」
ナツミA「CPU側は、Tさんスタイルたる、ぶっつけ
     本番が効果を発揮すれば良いですね。」
シルフィア「直談判よね。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」


 そんな感じで@@; マウスは首尾良く使えれば、作業効率の向上化を図る
事ができます@@b 無論、メンテナンスは必須ですがね><;

 CPUはギャンブル要素が非常に強く、運が良ければ認識して動くという
形になるのかと。まあ、ぶっつけ本番しかありません><;

 しかし、ここ1ヶ月近くはPC関連に没頭している次第で。クライアント
さんのご依頼は無論、自前PCの強化なども行いましたし@@b

 まあでも、まだまだやるべき事は数多いですからね。今後も頑張らねばと
思う次第です(−∞−)(土曜6:03)
R 3.10. 2 (土)

No.6562
じいさんのノートPCわぅ AM0:52

 早めのカキカキ(金曜13:49)。じいさんが逝去されてからも、何時
でも使えるようにとB452H改を調整し続けてきた現在。

 あれから約4ヶ月が経過しようとしているため、そろそろ停止しようかと
思っています。無論、完全に削除という形ではなく、HDD自体を取り外す
形になりますが。ええ、B452H改を自分用に仕立て上げる計画で。

 リカバリーメディアはあるので、別のHDDに再インスコする流れとなる
感じです。B551C改と同じ筐体なので、問題なく扱えると思います。

 ただ、CPUをシングル・セレロンからデュアル・ペンティアムに換装した
事により、ある程度の処理速度は得られていますが、何処か重い感じなって
いるのが気になりますが。この重さは現役を引退したJ80改Uと同じで。

 まあ、J80改Uよりは遥かに優れているので、調整次第では問題なく扱う
事ができるでしょう。B551C改と使い勝手は同じですし。

 ともあれ、昨日からB452H改の調整を行っている次第です(>∞<)

 今後は自前PC群に加入しての運用となりますが、じいさんも許してくれる
と思いますし、一応・・・。そんなこんなです><;(金曜14:02)



 雑談バー。

コウジ「本家の俺がどう思うかは分からんが、既に俺
    には無用の産物だ。Tが好きに使うといい。
    それに、俺にはPCを活用できていなかった
    からな。」
ミスターT「ああ、受け継がせて貰うよ。」
ミツキ「神々の武器ならぬ、家族の武器わぅね!」
ナツミA「家族と言うか、絆の武器と言うか。」
シルフィア「叔父様は生前、ノートで何の作業をされて
      いらっしゃったのですか?」
コウジ「ロト6とかの番号を、エクセルで永延と入力
    し続けていた。効果の程は不明だが。」
ミツキ「おおぅ?! キーコちゃんは地道な作業を永延
    とするタイプわぅね!」
コウジ「ハハッ、正にその通りだわ。Tも同じクチに
    なるから、似た者同士になる感じだな。」
ミスターT「父も堅実に地道な作業を行うが、じいさん
      の地道度は凄まじかったしな。」
ナツミA「本当に似た者同士ですよね。」
シルフィア「性格も似ている感じだし。産みの親より
      育ての親という感じよね。」
ミスターT「そこは大いに痛感している。やはり育ての
      親の方が断然強い。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
スミエ「キーコちゃんは、いざと言う時が滅茶苦茶強い
    傾向でしたからね。」
コウジ「いや、そうでもない。Tにも話したようだが、
    いざ事変と対峙するとガクブルになったとの
    事よ。」
ナツミA「誰だってそうですよ。ならない方がおかしい
     と思いますし。」
シルフィア「人故の苦悩、よね。」
ミスターT「4×9+8×9=108。」
シルフィア「ん? つまり四苦八苦の煩悩?」
ミツキ「Bf109Gわぅ!」
ナツミA「1多い気がするけど。」
ミツキ「細かい事は気にするな? アメリカ表記では
    マスタングの呼び名を、日本表記ではローマ字
    そのままのムスタングと読んでいるように。」
コウジ「あー、それは大いに同意するわ。ローマ字だと
    まんま“Mustang=ムスタング”だが、
    実際にはマスタングだからな。」
ミスターT「フォード・マスタング。」
ミツキ「マック1わぅか?!」
ミスターT「俺は映画60セカンドのラストで登場の、
      マスタングのエレノアタイプがいい。」
シルフィア「ん? 以前、ダッジ・チャージャーが良い
      と言っていたような気がするけど?」
ミスターT「そちらも捨て難い。」
ミツキ「わたはデロリアン一択わぅ♪」
ナツミA「デロリアンねぇ。」
ミスターT「ばあさまはミニクーパーか、フィアットの
      チンクエチェントが良いと思う。」
ナツミA「後者はルパンさん達が乗るアレですね。」
スミエ「シトロエン・2CVも。」
シルフィア「んん? お祖母様も車に詳しいので?」
スミエ「いえ? 生前の意識がハッキリしている際に、
    Tちゃんと一緒に車の番組を見てましたし。」
ミスターT「ディスカバ視聴だの。そう言えばCMで、
      リンカーン・コンチネンタルのライト部分
      から、青色の球体がニョキッって出てきた
      のを見せたら、物凄く驚いていたわ。」
ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
スミエ「アハハッ、アレはまあクリティカルヒットと
    言うしか。」
コウジ「お袋は意表を突かれると、即座に爆笑していた
    からな。懐かしい思い出だわ。」
ミツキ「Tちゃん一家は全員笑い上戸わぅね♪」
ミスターT「一部を除く。」
コウジ「ああ、一部を除く。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「そこまで毛嫌いされているのですか。」
コウジ「お袋への悪態は、絶対に許さんよ。」
ミスターT「大切な人への悪態は、絶対に許さんわ。」
シルフィア「似た者同士・・・。」
スミエ「私もそのクチだったので何とも。」
ミスターT「今でも覚えているわ。ばあさまが唯一激昂
      していたのは、電話先のクソババアだ。」
スミエ「あー、アレですか。Tちゃんの記憶の中でしか
    ありませんが、本家の私は相当頭に来ていた
    みたいですし。」
コウジ「お袋を怒らせた場合は、最早手が付けられなく
    なるからな・・・。」
ミスターT「じいさんですら、怖いと言っていたし。」
ミツキ「ぬぅーん、この3人はファミリーわぅ。」
ナツミA「祖母・叔父・孫、と。」
ミツキ「覆面の系譜わぅね!」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「覆面の系譜ねぇ・・・。」
スミエ「フフッ、そんな感じですよね。」
コウジ「まあともあれ、ノートPCに関しては、Tに
    全て委ねる。今の俺には無用の産物だ。」
ミスターT「ああ、厳粛に継承させて頂くよ。多分、
      中身をゴッソリ入れ替えて、超強化する
      計画も挙がっているが。」
コウジ「そこも全て任せる。」
ナツミA「マザーボードの入れ替えとか、普通考えない
     ですよね。」
シルフィア「修理なら分かるけど、魔改造の部類に入る
      からねぇ。」
ミツキ「わたの茶菓子も改造を頼むわぅ!」
スミエ「では“茶菓子セット”でも。これもTちゃんが
    先日買ってきたものですが。」
コウジ「なら俺は“ホットケーキ”でも作るか。」
ミツキ「おおぅ♪ 食せれば何でもござれわぅ♪」
ナツミA「永久機関。」
シルフィア「暴走機関?」
ミスターT「暴食機関だと思う。」
ナツミA「悪食?」
シルフィア「悪食ねぇ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; ともあれ、じいさんのノートPC、B452H改を
正式に受け継がせて頂く形にします。既に問い先はいらっしゃらないので、
自分で決めて動くしかありません。

 それと、上記で挙がったマザーボードの換装計画もありますが、可能ならば
相当超強化になるでしょう@@b B551C改を超えるかも知れません。

 ともあれ、今はクライアントさんのPCの調整をしつつ、諸々の行動を一歩
ずつ攻略して行きますわ(=∞=)(金曜14:45)
R 3.10. 1 (金)

No.6561
ご依頼品の本完成わぅ AM2:01

 早めのカキカキ(木曜12:24)。ご依頼品が本完成となりました@@b
OSの本インスコを行い、システムは磐石と@@b

 後はクライアントさんが細かい改造を望んでいらっしゃるようなので、実際
に実行するかどうかを確認してからの終了となります。本当に長かった><;
特にパーツの交換事変が顕著かと@@;

 ともあれ、今回はお預かり軍資金や購入パーツ群が20万オーバーだった
ので、一部を除き慎重に進んだ次第です(>∞<) 交換事変はまあ、自分の
不手際でしたが><;

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですし。今後も頑張らねばねU≧∞≦U
(木曜12:27)



 雑談バー。

ナツミA「おー、お疲れ様です。ただ、まだ続く感じに
     なりますが。」
ミスターT「ありがとさん。まあ確かに、改造の部分が
      あるかも知れないから、それでアキバに
      赴く事になるかも。」
シルフィア「改造ねぇ・・・。どういった改造?」
ミスターT「本体とストレージのアクセスランプを、
      内部から増設増延して、前面に出すという
      流れ。」
ナツミA「あー、一理ありますね。」
ミスターT「サブマシンでそれを行ってたよ。スイッチ
      とランプが右側にあったから、マザーより
      ケーブルを延長して左側に出した。」
ナツミA「武骨にはなりますが、本体の反応を把握する
     という事では理に適っていますし。」
ミスターT「それに、リアのUSBポートが使い辛いと
      あったから、フロントにポート群を集中
      させたいらしい。ここでも改造のプランを
      提示してみた。」
シルフィア「アレかな、PCIエクスプレスに増設の
      カードを搭載して、カードリーダーを無理
      矢理前面に出すとか。」
ミスターT「正にそれ。ケースに固定できないから、
      剥き出しの状態で使う事になるけど。」
シルフィア「はぁ・・・君に似た運用法よね・・・。」
ナツミA「それも武骨に不格好ですが、理に適った運用
     でもありますよ。PCは使えてナンボのもの
     ですし。」
ミツキ「ナンボのもんじゃい!」
ナツミA「出たわね。」
ミツキ「ふふり♪ まあでも、PCは実際に使えてこそ
    真価を発揮しますから。武骨だろうが不格好
    だろうが、使えてこそですよ。」
ミスターT「大いに同意する。」
シルフィア「君のPCだったら、ケース自体を加工する
      とかやりそうだけどねぇ。」
ミスターT「それが手っ取り早いと思う。側面の蓋にも
      穴を開けて、各種増設するとかもいい。」
ナツミA「正に魔改造。あ、PS3の20GBは?」
ミスターT「YLODを発病した本体の筐体を移植して
      みたよ。内部は20GBなのに、外部は
      60GB仕様よ。」
ナツミA「無線LAN機構はないですし、使い勝手は
     若干落ちますよね。」
ミスターT「無線LAN機構も移植してみたが、実際に
      認識して使えるかは不明。メイン基盤に
      その能力がないなら使えないし。」
ミツキ「オンストの導入により、5アカウントでコピ
    禁止セブの配置も可能と。」
ミスターT「デモソウを再度構築したいわ。」
シルフィア「それは良いけど、オンスト1回分の料金は
      どうするのよ?」
ミスターT「プリペイドカードだったっけ、アレで価格
      が1100のがあったから、3つ物色して
      ある。1ヵ月分のオンスト代金分よ。」
ナツミA「なるほど、それならクレカを使わないでも
     済みますからね。ただ、サード・フォース・
     フィフスはデータがないので、再度プレイ
     したりして完成してからの突っ込みかと。」
ミスターT「アレができなくなったから、既存兵装で
      構築するしかない。」
シルフィア「アレねぇ・・・。」
ミツキ「荒稼ぎわぅ。」
ミスターT「あと、4TBのHDDに、5・6・7の
      エンパの試合動画を全部ぶち込んだ。容量
      は870GB強。」
ナツミA「やりますねぇ。」
ミスターT「J32改Uに搭載の、本体を除く2TBの
      同データは削除済み。約1TBほど空きを
      確保できたから、かなり有利にはなる。」
シルフィア「4TBだけにしかないから、それが破損
      した場合は超痛いけどねぇ。」
ミスターT「できれば、4TBをもう1セット欲しい。
      CX47EE改とB551C改の2TBの
      強化より早い方が良いかも知れないの。」
ナツミA「不祥事が起きてからでは遅いですからね。」
ミツキ「2TB×2、4TB×1、ケース、ハウマッチ
    わぅ?」
ミスターT「約3万。」
ミツキ「おおぅ・・・。」
ミスターT「また本体が遠退くわ・・・。」
ナツミA「いっその事、ポイントで購入とかは?」
シルフィア「本体狙いに使いたいのが本音でしょうね。
      まあ今はご依頼が最優先だから、足りない
      場合はそちらに使うべきだけど。」
ミスターT「一応、昨日の作業の段階で62410の
      収入は発生している。うち、CPUの追金
      で22000ぐらい出てるが。」
ナツミA「62410だと、更に増えそうですね。」
シルフィア「君の努力の賜物よね。まあでも、それに
      一切奢らず進みなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「わたに茶菓子を奢って欲しいわぅ。」
ミスターT「それなら、先日“茶菓子セット”を購入
      したのがあるから、それで良いのなら。」
ミツキ「なぬぅー! それを寄越せわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・ポチは何でもござれだからね。」
シルフィア「無尽蔵に食い漁る、と。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じです。昨日の段階で、今回の自前費用(収入)は62410と
なります。うち、CPUの追金で22000ぐらい出ているので、40410
が自分の実働時間費用だと思います。結構な額ですね><;

 ともあれ、まだまだ作業はあるので油断は禁物と。今後も一歩ずつ進んで
行きますよ@@b(木曜12:52)
R 3. 9.30 (木)

No.6560
ご依頼品の仮完成わぅ AM3:14

 早めのカキカキ(水曜14:31)。ご依頼品の本体が無事完成しました。
ただこれは仮完成で、本完成はOSの新規インスコを終えた状態となります。
先は長いです@@;

 昨日(火曜)の23:30から翌日(水曜)の5:30の6時間の格闘と。
長丁場でした><; 内部の配線やらM2SSDの配置(接続場所)などで
苦戦したので、この時間になった次第で@@;

 ともあれ、全てのパーツが無事動く事を確認しました@@b 本当にこちら
に関しては一安心です(>∞<)

 さあ、残りは本インスコのみ。ユーザーネームの部分が分からないので、
クライアントさんからの連絡待ちとなりますが。最後まで頑張らねば@@b
(水曜14:34)



 雑談バー。

ナツミA「お疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとう。まあ、配線やM2SSDの
      配置やらで苦戦し捲くったが。」
シルフィア「配線は通例だけど、M2SSDは接続箇所
      によっては読まないみたいね。」
ナツミA「生前の私が知らないパーツ群なので、何とも
     言い難いですし。」
シルフィア「私も当時の知識からすれば、全く以て論外
      の話になるしねぇ。」
ミスターT「メモリより小さいM2SSDが500GB
      とか、それだけで異常だと思うんだが。」
ナツミA「データ転送速度はドエラいですからね。」
シルフィア「M2SSDにOS一式を入れて、HDDに
      データを格納させると。」
ナツミA「窺った所、M2SSDならノートPC搭載の
     ストレージは万々歳な感じですよ。これだけ
     薄いなら、相当シンプルな本体が構成できる
     と思いますし。」
ミスターT「M2SSD群が優れていても、俺はやはり
      HDD派だな。ガリガリ音は捨て難い。」
シルフィア「ガリガリ音ねぇ・・・。」
ナツミA「4GBとかエラい小容量のHDDなら、その
     音はバリバリ聞こえますよ。」
シルフィア「故障したかと思うぐらいのガリガリ音に
      なるし。」
ミスターT「裏で頑張っています、という姿が萌えると
      思うんだが。」
シルフィア「萌える、ねぇ・・・。」
ナツミA「何とも。まあともあれ、これで最後の一手
     まで進めましたからね。最後まで油断なく
     進軍を。」
ミスターT「委細承知。」
シルフィア「4TBのHDDの方は後日伺うわね。」
ミスターT「了解。」


 そんな感じでした@@; 明け方まで永延と作業でヘトヘトですわ><;
自前の本体なら、気兼ねなく行えたのですがね。これがクライアントさんの
20万オーバーの本体なので、細心の注意を払って動きましたし><;

 ともあれ、残りの手数は僅か。最後まで油断なく突き進んで行きますよ。
頑張らねばねU≧∞≦U(水曜14:41)
R 3. 9.29 (水)

No.6559
容量の確保わぅ AM6:21

 早めのカキカキ(火曜3:07)。4TBの外付けHDDが投入された事に
より、予てから行いたい作業の1つを実行する事に。5エンパ・6エンパ・
7エンパの動画ファイルの大移動です(>∞<)

 総容量900GBになるため、これらを外部に出さないとアップアップ状態
でして><; 3箇所に保管してありますが、これらを1つに纏めて4TBに
コピー後に削除しようかと画策中。

 ムーブだと途中で止まった時が絶望的になるため、コピーでの複製後に削除
が断然良いでしょう。一番手っ取り早いのは、Win7マシンに動画ファイル
がある外付けHDDを認識させ、4TBも認識させてのコピーなのですがね。

 これをやる場合は、作業マシンは間違いなくCX47EE改になるかと。
HDD群の配置の問題から、間違いなく適任だと思われます。

 まあでも、この4TBが破損した場合は、大損失に繋がるのですがね@@;
しかし、動画ファイルは静止画ファイル群よりは重要性は高くないので、最悪
の時は致し方がないと割り振れますので(−∞−)

 まあ何だ、4TBの導入の真の目的はこれだったので、漸く本当の行動が
できる感じですね@@b こうなると理想は、もう1台か2台ほど、4TBの
HDDを揃えたい所ですが><; いっその事、更に大容量の6TBとかでも
良いかも知れません@@b

 色々な意味では、まだまだ先は長い(−∞−)(火曜3:15)



 雑談バー。

ナツミA「まあ、超大容量のHDDの真骨頂がそれに
     なりますからね。」
シルフィア「超大容量になればなるほど、破損時の被害
      が最悪級になるけど。」
ミスターT「2TBですら限界に近いから、4TB以上
      の導入は仕方がないと思う。」
ナツミA「しかも、J32改Uでは使えないという。」
シルフィア「Win7マシン群でしか使えないのがね。
      使えるだけ良いのかも知れないけど。」
ミスターT「まあ何だ、今は3台の2TBをスリムに
      したいところよ。この作業が完了すれば、
      ザッと1TBは確保できる。」
ナツミA「電光石火の動画が8割占めている感じです
     からねぇ。」
シルフィア「総容量が900GBを超えるとか、正気の
      沙汰とは思えないわね。」
ナツミA「いえ、まだマシだと思いますけど。これが
     AVIやMPEG2だったら最悪ですよ。」
シルフィア「そうねぇ・・・。ザッと2倍かそれ以上の
      容量になるし。」
ミスターT「無圧縮で10倍だったったけか。」
ナツミA「そのぐらいはしますよ。」
ミスターT「MPEG1ビデオCD形式だから、個数は
      置けるが画質がな・・・。」
シルフィア「仕方がない感じよね。」
ナツミA「まあ、更に増やすなら4TBでしょうかね。
     HDDと外付けケースで1万強ですし。」
シルフィア「Win7マシン群で使う事を前提の、完全
      に倉庫の役割よね。」
ミスターT「2.5インチの2TBが2台に、3.5
      インチの4TBが1台と外付けケース。
      合計で25000は軽い。」
ナツミA「PS5が・・・。」
シルフィア「更に遠退くわね・・・。」
ミスターT「悩ましいわ・・・。」


 そんな感じです@@; まあ、バックアップの面を考えれば、HDD群への
資金投入は決して無駄ではないでしょう。ゲーム機はまあ欲しいですが><;

 ともあれ、今はJ32改Uに接続中の2TB×3台の指定動画ファイルを、
4TB側に移す事を考えましょう。約1TBなので、1日以上放置になるのは
間違いないですが(−∞−) 悩ましい><;

 そうそう、残りのパーツが明日(火曜)届くそうです@@b これが揃って
初めて作業が再開できますからね。作業中の合間に、データのコピー作業を
行えば万々歳でしょう@@b 課題は山積みですわ><;(火曜3:26)
R 3. 9.28 (火)

No.6558
バックアップも完了わぅ AM0:09

 早めのカキカキ(月曜14:17)。粗方の施しは終了と。残りはじいさん
のノートPCですが、こちらは今夜(月曜)決着させます。

 しかしまあ、HDDの強化は色々と恩恵が出てくるので、本当に有難い限り
ですわ@@b ただ、まだ半分しか強化できていませんがね><;

 残りはCX47EE改とB551C改のみ。他はJ32改Uに接続している
HDD群となりますが、軽く4〜5万は飛びそうな感じですし><; 今後は
コツコツと仕上げていきますわ@@b

 さて、粗方片付いたので仮眠します><; エラい眠気が襲来と(>∞<)
何とも@@;(月曜14:19)



 雑談バー。

ミスターT「J32改Uに2TBを搭載してから、以前
      よりサクサク動く感じに思えるんだが。」
ナツミA「Tさんもご存知だと思いますが、HDDの
     記録密度の差だと思いますよ。以前は500
     GBだったのが、今回は2TB。ザッと4倍
     に縮小されている感じですし。」
シルフィア「なるほど、拡張じゃなく縮小ね。円盤の
      サイズは前も今も変わらず、記録密度が
      4倍になった感じだし。」
ナツミA「記録密度が上がれば、ヘッドのシーク速度は
     そのままでも、その移動距離の間で多くの
     データを読めますからね。容量が4倍なので
     正に4倍の性能だと思えますし。」
ミスターT「まあ詳しい仕様は分からないが、速度が
      上がったのは確かだわ。」
シルフィア「それが4TBとかだと、更に如実に現れて
      いると思うわね。」
ナツミA「んー、J32改Uは4TBは無理ですが、
     それ以外のWin7マシンは4TBの搭載は
     可能なのでは?」
ミスターT「価格がね・・・。今調べたら、2TBが
      2台購入できる価格だったわ。」
シルフィア「うーん・・・それなら、2TBを2台入手
      して、残りの本体の強化が無難かな。」
ナツミA「今はまだ価格面で問題でしょうし。あと、
     4TBを搭載して認識しませんでした、とか
     だと最悪ですからね。」
シルフィア「Win7関連のマシンなら、問題ないとは
      思うけどね。J32改Uだけは2TBが
      限界になるけど。」
ミスターT「まあ何だ、狙うなら2TBを2台か。」
ナツミA「ちなみに、今回で発生したポイントは?」
ミスターT「この内容。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「なるほど、これなら約半額で入手可能な感じ
     になると。」
シルフィア「なるほどねぇ。」
ミスターT「まあ全部完成するまでは油断できないし、
      今は様子見になるが。」
シルフィア「当たり前よ。先ずはご依頼の方を完璧に
      攻略しなさい。全てはそれからよ。」
ナツミA「最後のパーツが届かない限りは、動くに動け
     ないですけどね。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「後手の待機は性に合わないわ。」


 そんな感じで。残りのパーツが届くまでは後手に回っている感じです><;
先は長い(−∞−) そんな合間に自前PCの強化などを行っている訳で。

 ともあれ、色々な意味で今は一歩ずつ進んでいる感じですにゃ(=∞=)
(月曜14:51)
R 3. 9.27 (月)

No.6557
外付けHDDの認識わぅ AM1:48

 早めのカキカキ(日曜13:27)。動かし可能な外付けHDDは現在、
4TBが1台、1TBが2台の現状で。J32改Uへの固定では、2TBが
3台、1TBが2台となっています。

 Win2000やその関連のマシンだと、2TBまでしか使えない現状と
なるので、1TBと2TBの混在が無難な所でしょう。全て2TBで統一する
事ができれば万々歳ですが・・・@@;

 ともあれ、冒頭の4TB×1台と1TB×2台を、それぞれのノートに認識
させる作業を行っています。4TBは完全にWin7マシン群専用となり、
1TBは全てのノートで使えるようになる感じかと。

 カキカキを終える前までに、J32改Uは完全に仕立て上げられました。
残りはWin7マシン群のみ。こちらは追い追い攻略していきます@@b

 まあ何だ、この約2週間は強行軍が相次いだので、今はエラいダルさが襲来
している感じでも><; あと、少々のストレスも在りなのかと(−∞−)
まだまだ課題は山積みですわ><;(日曜13:35)



 雑談バー。

ミスターT「“苦しんでいる人を、放っておかない。
       励ましの声をかけ、手を差しのべる。
       この勇気の祈りと行動が、無慈悲な社会
       を変えるのだ。、日曜の文献。”」
ナツミA「最後の部分は世上の課題ですが、冒頭の部分
     はTさんの座右の銘かと。」
シルフィア「そうね。貴方達を親身になって支えたのも
      事実だし。」
ミスターT「直接的ではなく間接的だがな。」
シルフィア「それでも、何もせずに傍観しているよりは
      遥かにマシじゃない。特に君の場合は、
      間違いなく同苦の一念に立っていた。」
ナツミA「本当ですよ。私達の苦しみを我が事に捉え、
     苦悩し涙を流すも、祈りは続けた、と。」
シルフィア「ある意味凄いわよね。貴方達は実際に面識
      がなかった。それなのに、家族以上の絆で
      結ばれていた。今の世上に必要な概念だと
      確信できる。」
ナツミA「縁と言うか運と言うか何と言うか。」
ミスターT「3大“言うか”?」
ナツミA「そう言うか?」
シルフィア「どう言うか。」
ミツキ「ボケなら、わたも参戦させろわぅ!」
ナツミA「ボケじゃないんだけどねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ まあでも、絆の部分は本当に
    痛感させられる概念だと思いますよ。それが
    確実に欠落しているのが、今の世上ですし。」
ミスターT「欠落と言うか、封印と言うべきか。」
ミツキ「ええ、その通りかと。」
シルフィア「昔になるけど、昭和の時代の方が絆の部分
      は強かった感じよね。」
ナツミA「ですねぇ。ご近所付き合いが目覚ましい感じ
     でしたし。赤の他人ですら、間違った行動を
     する子供に躾をしていましたからね。」
ミスターT「今じゃそれは虐待に近いしな。下手すれば
      警察沙汰になるし。」
ミツキ「閉塞感は否めない感じですよ。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「まあ何だ、俺達は俺達の生き様を貫く、
      それだけでいい。」
シルフィア「フフッ、君の座右の銘になりつつあるし。
      今後も奮起し続けなさい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「他の詳細は後日伺うわぅ。わたは飯を食って
    来るわぅ!」
ナツミA「飯ねぇ・・・。」
シルフィア「ミツキさんの座右の銘の1つと。」
ミスターT「何とも。」


 絆などの欠落は、今の世上ほど如実に現れている感じかと。全部が全部、
そうだとは限らなくても、それが目立ってしまっているのもまた事実かと。

 今の世上をミツキさんが見たら、相当ショックを受けるでしょうね・・・。
しかし同時に、持ち前の明るさで周りにお節介焼きや世話焼きを貫くのも目に
見える感じです(=∞=) プラスの力を体現された方でしたし。

 ともあれ、今は一歩ずつ前に進んで行きましょう。恒例な言い回しですが。
何とも(−∞−)(日曜13:50)
R 3. 9.26 (日)

No.6556
テスト運用期間わぅ AM3:01

 早めのカキカキ(土曜14:35)。J32改UとEX34JKS改の強化
が完了。前者は500GBから、後者は1TBから、それぞれ2TBへと強化
しました@@b 特にJ32改Uは大躍進ですね><;

 とりあえず、当面はこの環境で様子を見る形になります。かなり超強化に
なるので、作業効率は激増する事でしょう@@b 現にデータのコピー速度が
結構上がっていますので@@b

 まあ何だ、結構な出費が出ていますが、クライアントさんのPC群がまだ
終わっていません><; 残りのパーツが届き次第、次の攻略に回ります。
頑張らねばね(>∞<)(土曜14:44)


 追記。父に散髪して頂きました><b 恒例の丸坊主です@@b 今後も
このスタイルで参りますよ@@b ご報告でした(>∞<)(日曜3:01)



 雑談バー。

ミスターT「酒を飲みたい気分・・・。」
ナツミA「はぁ・・・何か色々とあるようで。」
シルフィア「悩ましい感じよね。まあでも、それらは
      己の血肉となるでしょうし。今後の良い
      経験としなさいな。」
ミスターT「分かってはいるんだがね・・・。」
ナツミA「何事も一歩ずつ進むしかありませんよ。」
シルフィア「そうね。」
ナツミA「ところで、J32改UとEX34JKS改は
     どうです?」
ミスターT「両方ともコピーは終了。新HDDを搭載
      した状態でのトルイメ・バックアップも
      終わった。後は様子見かな。」
ナツミA「良かったですね。現段階で最高峰の容量を
     得る事ができましたし。」
シルフィア「ん? 2.5インチの4TBとかは、後者
      には取り付け可能じゃない?」
ナツミA「可能でしょうけど、価格の問題からすれば
     2TBが無難ですよ。それに、次の最終強化
     はCX47EE改とB551C改ですし。」
シルフィア「なるほど、2PC分のHDDか。」
ミスターT「ザッと15k飛ぶ事になる。」
ナツミA「1万5千と。」
シルフィア「15kとか、RO本鯖を思い出すわね。」
ナツミA「フフッ、そうですね。」
シルフィア「まあともあれ、環境の維持も色々と大変
      だからね。ご依頼と共に頑張りなさい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 端的でした><; クライアントさんのご依頼は、最後のパーツが揃うまで
は動けません。初期の打ち合わせの時、これを後回しにして組んでおくとの
提示をしましたが、向こうから再度取り外しなどが発生するため不利だとの
ご指摘を受けましたし(証拠のメールも残っています)。

 よって、全部のパーツが揃うまでは動くに動けません。初期不良の問題が
エラい怖かったりするので、大丈夫なのかハラハラしてます(>∞<)

 まあともあれ、今は待つしかありません。全部揃ってから攻略を開始して
いきますわ@@b(土曜14:58)
R 3. 9.25 (土)

No.6555
2PCの強化わぅ AM0:17

 早めのカキカキ(金曜13:23)。今日は自分の事を挙げます@@;
昨日のパーツ交換の際、自前パーツ群も購入。モノは2.5インチのHDDを
2台ほど@@; これをJ32改UとEX34JKS改に搭載しました。

 後者は再インスコの流れでリカバリー区画を作成し、再度インスコしたOS
上でパーティションを作成してデータのコピーを。こちらはOS以外全て完了
しています。後はトルイメで元に戻して再配置後に再度バックアップと@@b

 前者は今もデータのコピー中で、このカキカキが終わったらトライします。
こちらも同様に、全てが終わったら再度復元して調整し、バックアップして
終わりとなります。

 先の3.5インチの4TBHDDで分かりましたが、GRTディスクじゃ
ないと2TB以上は読まないようなので、実質的に自分の環境は2TBまでが
限界でしょう><; 無論、Win7環境側では、GRTディスクとNTFS
フォーマットを駆使して、超大容量HDDを使いますが@@;

 ともあれ、基礎環境は全て2TBで揃えたい所です(>∞<) まだまだ
先はなさそうですが、確実に進んでやりますよ@@b(金曜13:28)



 雑談バー。

ナツミA「2TBはすんなりいきましたね。4TBを
     買わなければ、上手くすれば4台の2TBを
     揃えられたのでしょうけど。」
シルフィア「でも、2TBまでが限界である事が不明
      だったから、結局は謎が解決しないまま
      ナアナアになっていたでしょうし。」
ナツミA「確かに。」
ミスターT「とりあえず、J32改Uが無事2TBを
      認識してくれて助かったわ。これからは、
      2TBを主軸に環境調整をしようと思う。
      一律2TBで揃えたい所だわ。」
シルフィア「3.5インチの方がお買い得だからねぇ。
      2.5インチは割高になるし。」
ナツミA「消費電力の少なさを踏まえると、USB接続
     機構に負荷は掛からなさそうですけど。」
シルフィア「あー、それかぁ・・・。1つのポートに
      色々とぶっ挿すと、エラい不安定になる
      事があるからねぇ・・・。」
ミスターT「現在進行形でそれになってる。」
シルフィア「あらま。」
ナツミA「挿し過ぎじゃないですかね。」
ミスターT「現状は今のままでないと困る。」
ナツミA「悩ましい。」
シルフィア「まあともあれ、小休止の合間に自分の作業
      を行うのも見事よね。勿論、クライアント
      さんのもしっかり攻略しなさい。」
ミスターT「報告に対しての返信連絡待ちよ。迂闊に
      動いて、アレだコレだとあると大変な事に
      なるし。」
ナツミA「マジで悩ましいですよね。」
シルフィア「一歩ずつ進むしかないわね。」


 そんな感じです@@; ご報告メールの返信がないので、迂闊に動くと大変
な事になりそうなので待っています><; まあ流石に、もう交換は無理に
なりますがね。失礼になりますし。最悪はブラックリストに載るかも@@;

 そんなこんなで、今は自前の作業を攻略している次第です@@b 2TBは
本当に良いですわU≧∞≦U

 さて、カキカキ後に残り1箇所のコピーをして放置ですわ><; まだまだ
先は長いです(=∞=)(金曜13:36)
R 3. 9.24 (金)

No.6554
パーツ交換の流れわぅ AM0:04

 早めのカキカキ(木曜3:54)。いよいよ、日曜日に決行していた流れに
至る時と。クライアントさんの意向によるパーツ交換、それを行う流れです。

 本来であればNGな感じなのですが、仮購入(パーツは届いていないが)の
後直ぐに動いたのが功を奏した感じでした。ただ、次はないでしょうけど。

 先程の最後のご連絡での最終確認では、CPU・CPUクーラーは無論、
マザーボードも合わせた3つの交換となります。まあ、マザーの方は様相次第
ではそのままになりそうですが。

 ともあれ、まだまだスタートラインにすら立っていません。これからが本当
の戦いでしょう。気を引き締めて行かねばね(>∞<)(木曜3:58)



 無事交換が済みました><; 交換したのは、CPUとCPUクーラーの
2つ。マザーボードの方は後記で挙げますが、交換はしませんでした。

 こちらは雑談バーで挙げるので、よろしくお願いします><; さて、朝飯
兼昼飯を食いそびれている現状、夜飯だけとなります@@; まあでも、今日
は特殊な流れだったので致し方がなかった感じかと。

 ともあれ、ご報告でした(>∞<)(木曜17:34)



 雑談バー・第1部。

ナツミA「クライアントさんの案件は分かりましたが、
     Tさんの方はどうするので?」
ミスターT「2.5インチの2TBを2台、玄人志向製
      の外付けのケースを入手してくる。」
シルフィア「前者はJ32改UとEX34JKS改に
      搭載するもので、後者は4TBを正式に
      稼動させるための箱よね。」
ナツミA「それだけで18000ぐらい掛かりそうな
     気がしますが。」
ミスターT「覚悟の上の出費よ。どの道、J32改U
      だけは絶対に何とかしないといけない。
      同PCが破損したら、諸々の作業自体が
      できなくなっちまうし。」
シルフィア「まあ仕方がない感じよね。」
ナツミA「しかも、CX47EE改UにB551C改も
     何れは同様の改修を施す事になりますし。」
シルフィア「痛い出費よねぇ。」
ミスターT「あと、J32改Uの外付け群の一新か。
      PATAの320GBが2台接続されて
      いるが、これらも2TBに強化できれば
      万々歳だわ。」
ナツミA「はぁ・・・これはもう、3万以上は掛かり
     そうな気が・・・。」
シルフィア「PS5が遠退く感じよね。」
ミスターT「それに関しては、良い顔をしないのがね。
      PC関連なら、皮肉にも言われないのが
      何とも言えんが。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ナツミA「まあともあれ、先ずは3つのパーツの交換を
     重視に入れましょう。話はそれからです。」
ミスターT「ああ、2部構成にして報告するわ。」
シルフィア「了解。」


 そんな感じです。流れはこの後の雑談バー・第2部で挙げてます(>∞<)
さて、カキカキが終わったので上がりますにゃ><;(木曜4:12)



 雑談バー・第2部。

ナツミA「お疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとう。」
シルフィア「結局の所、どうなったの?」
ミスターT「マザーボードは現状据え置きで、CPUと
      CPUクーラーの交換だけになった。」
ナツミA「なるほど。もしかしてですが、マザーを交換
     しなかった理由は、パーツの干渉とか?」
ミスターT「お嬢は鋭いな・・・。」
ナツミA「ヘヘッ、私も全盛期は自作マシンを組んだり
     しましたからね。パーツ同士の干渉問題は
     喫緊の課題の1つですし。まあ、今の知識は
     Tさんの受け売りなので、Tさんの体験談の
     代弁な感じですけど。」
シルフィア「それでも、貴方が挙げるからこそ説得力が
      増す感じよね。T君から伺ったけど、結構
      ハードウェアができるとの事だし。」
ナツミA「私はソフトウェアですよ。ハードウェアは
     微々たる感じですし。」
ミスターT「まあともあれ、マザーボードを購入した
      のに据え置いたのは、CPU周りのフィン
      が干渉する恐れがあったからなのよ。」
シルフィア「CPUクーラー自体を合ったものにする
      とかしなかったの?」
ミスターT「店員さんが実際にそれらを使って、問題
      ないのを確認してくれた一品だからの。
      ここで別のをとか言ったら失礼よ。」
シルフィア「まあ確かに。」
ナツミA「光る機構の部分は目を瞑る感じです?」
ミスターT「そうして貰うよう、クライアントさんに
      一報しておいた。」
シルフィア「貰える、ではなく、貰う、のね。」
ミスターT「そもそも、今回の光る機構の消費電力など
      は微々たるものだし。消費電力とかを抑制
      させるなら、CPUを低電圧版にすれば
      解決できた。そこを11900Kという
      ハイスペックを選んだ時点で、非常に矛盾
      が発生しちまっているし。」
ナツミA「ですねぇ。発光の部分は我慢して貰うしか。
     それに、同マザーだと光デジタル端子に、
     USB3.0のタイプCでしたっけ、それが
     あるようですし。」
ミスターT「USB3.0のタイプCは、クライアント
      さんが結構強めに推してたからの。それに
      フロントの5インチベイにも、それらを
      搭載したカードリーダーユニットを購入
      するつもりよ。」
シルフィア「周辺機器群に重点を当てる感じね。」
ミスターT「水冷のCPUクーラーの冷却ファン側が
      干渉するため、5インチベイを搭載しない
      ケースが続出しているしな。今回の筐体は
      搭載されていた希なケースだし。」
ナツミA「ケースなだけに・・・。」
シルフィア「そんなケース?」
ナツミA「どんなケースでございましょう。」
ミスターT「悩ましいわな。ともあれ、これでカード
      リーダーユニット以外は全部手に入った。
      既にパーツ群は出揃っているから、仮の
      組み立てを行って干渉とかを試した方が
      良いか悩んでる。」
ナツミA「仮組み立てなら行った方が良いですよ。」
シルフィア「不都合が起きてからでは遅いからねぇ。」
ナツミA「もう次はないと思った方が良いかと。」
ミスターT「だな、分かった。」
ナツミA「ともあれ、間隔空けてでも連続アキバ突撃、
     お疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとね。」
シルフィア「今後も油断なく進軍よ。」
ミスターT「ああ、委細承知。」


 そんな感じです。CPUクーラーが干渉しそうだったのもあり、また発光
自体も極小に抑えられるのも分かったので、マザーボードだけは据え置きで
済ます事にしました。これは既にクライアントさんにご報告済みです。

 後はまあ、実際に組み立ててみるしかありませんが><; さて、明日から
別の意味で緊張が走りそうです(>∞<)

 それでも、今は自分にお疲れ様と伝えておきます@@b(木曜17:55)
R 3. 9.23 (木)

No.6553
外付け超大容量HDDわぅ AM0:30

 早めのカキカキ(水曜5:53)。J32改UとEX34JKS改への搭載
は不可能だった、3.5インチの4TBHDD。しかし、外付けHDDの役割
は十分可能のようです@@b

 HDDをUSBのツールを使い、EX34JKS改に接続したら、MBR
だと2TBと1.6TBの2区画しかなりませんが、GRTでしたっけ、その
規格だと3.6TBで認識しました。

 NTFSやGRT自体を滅多に使わないため、今回が初めての感じになった
流れです><; 何時もFAT32とMBRですし@@;

 ともあれ、GRT仕様のNTFSフォーマットなら、4TBHDDは十分
活躍が可能のようです(=∞=)

 一応、この4TBHDDの使い道は、7エンパなどの動画撮影ファイルの
保存先となるかと。既に800GB近く使っているので、何とかしないと相当
ヤバそうですし@@;

 まあ何だ、4TBの使い道は十分ありそうです><;(水曜5:59)



 雑談バー。

ナツミA「TさんのPC環境って、エラい古いのばかり
     ありますよね。」
ミスターT「正直な所、最新群は役立たない。Win7
      ですら使い辛いし。」
シルフィア「Win2000に慣れ過ぎた感じよね。
      ただ、サクサク感だとそう言えるけど。」
ナツミA「WinXPでも軽さは健在ですからね。今の
     Win10も軽いとの事ですが、それでも
     旧世代のOSには敵わないかと。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ナツミA「まあでも、停滞状態なのは否めませんが。」
シルフィア「最新マシンの1台は欲しい所よね。」
ナツミA「理想はデスクトップPCだと思います。」
シルフィア「ブレサバも捨て難いけど。」
ナツミA「アレは重量の問題が・・・。」
シルフィア「それに見合う性能はあるけどねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、今後も新旧織り交ぜて運用して
      いくわ。目下の課題は、木曜日の交換事変
      だが。」
ナツミA「しっかり行えば大丈夫ですよ。」
シルフィア「光るマザーボード、ねぇ・・・。」
ナツミA「そのうちビームが出ると思いますよ。」
シルフィア「ビーム・・・。」
ミスターT「PCがエラったら核爆発を起こすとか。」
シルフィア「それ、最悪のマシンよね・・・。」
ナツミA「不都合が起きたら、勝手に自爆するとか。」
シルフィア「何その証拠隠滅マシン・・・。」
ミスターT「中から大量のワンコが出てくるとか。」
ナツミA「四次元PC。」
シルフィア「ドラえもんに委ねたいわね・・・。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 四次元PCって、ブラックホール的な感じですかね@@; 何かmターンA
ガンダムのザクみたいに、機体大破で核爆発な感じかと><;

 ともあれ、旧世代のPC群が役立っているのは間違いありません。新世代
PC群よりも活躍していますし(−∞−) 今後もこの流れは続きそうです。
何ともまあ@@;

 まあ何だ、今は木曜日の交換事変に備えましょう。気を引き締めねばね。
(水曜6:22)
R 3. 9.22 (水)

No.6552
3.5インチ計画は失敗わぅ AM0:33

 早めのカキカキ(火曜13:23)。J32改UとEX34JKS改への、
3.5インチHDDの搭載計画ですが、失敗に終わりました><; 前者は
容量制限でNGで、後者は本体そのものを読んでませんでした@@; これ、
推測するに消費電力の問題かも知れません。

 そもそも、2.5インチと3.5インチでは消費電力の差はかなりあり、
それに伴っての起動不可能なのでしょう。ただ、HDDをUSBなどのツール
を使って、外部から電源を確保すれば可能かも知れません。

 が、それは物凄く不利極まりないと。ノート本体での稼動が無難なのに、
外部からの電力供給となると、ACアダプター以外にもう1つ電源が必要に
なりますし。また、そちらが停止したりした場合、即座にOSは停止します。
シャレになりません(−∞−)

 デスクブック的な用途で使うなら、この手法はありかも知れません。ただ、
稼動するかどうかの確認はしていませんが・・・。それを行うぐらいなら、
素直に2.5インチのHDDを入手した方が断然良いでしょうし@@;

 ともあれ、2.5インチの2TBが必要になったのは間違いありません。
3TBや4TBも出ていますが、価格の面で2TBが無難でしょう。色々と
検証実験をしないと、分からない事が多々ありやがりますわ(−∞−)
(火曜13:28)



 雑談バー。

ミスターT「検証結果はこの通り。」
ナツミA「外部から電源を得てHDDを稼動させる、
     まるで延命装置な感じですよね。」
シルフィア「止まった瞬間、そのPCの命運が尽きる、
      と言う感じか。嫌な機構よね。」
ナツミA「ただ、それでも実現できるなら、超大容量
     HDDを搭載可能ですからね。」
ミスターT「今回は素直に2.5インチの2TBを入手
      する事にするわ。」
シルフィア「となると、4TBはどうするのよ?」
ミスターT「父のレグザの外付けHDDを強化しようと
      画策中。」
ナツミA「あー、外付けHDDの内部を交換ですか。
     上手く行けばとなりますが、ぶっつけ本番が
     最大の攻略法ですからね。」
ミスターT「そのためには、今現在のHDD内部の録画
      データを外部に出す必要がある。あと、
      今使っているケースに4TBをぶち込む
      計画だから、一度別のHDDに入れる必要
      がある訳で。」
シルフィア「んー・・・となると、今の1TBだった
      かな、それを別の1TB辺りにダビング
      して、最初の1TBを4TBに換装して、
      別1TBから4TBにダビング、か。」
ナツミA「エラい面倒ですが、不可能ではないですね。
     あれ、そう言えばその液晶って・・・。」
ミスターT「レグザリンクなどの機構がない。よって、
      液晶自体でデータは補完されるのよね。
      だから、1TBで済ませたんだが。」
シルフィア「んん・・・それ、お父様には悪いけど、
      強化する意味はなくない?」
ナツミA「私も思います。お父さんのお使いの録画形式
     を推測するに、Tさんみたいに根詰め手法
     ではなさそうですし。今の1TBで十分だと
     思いますよ。」
シルフィア「仮にレグザリンクがあったなら、相互間を
      踏まえて強化は意味があるけどね。」
ミスターT「一昨年破損した液晶が優秀過ぎたのよ。
      アレと今のレコーダーがあれば、相互間が
      できてウハウハだったんだが。」
ナツミA「そうなると、液晶自体を交換するしかない
     感じですね。」
ミスターT「自分がレグザリンク搭載液晶を購入し、
      父の液晶と物々交換、これが理想か。」
シルフィア「データのやり取りは成功するからねぇ。
      君も策士そのものよね。」
ナツミA「常套手段だとも思えますよ。結果的に環境が
     改善されるなら、トライしてみる価値は十分
     ありますし。」
ミスターT「レグザリンク搭載と外付けHDD搭載可能
      の液晶、4万近いんだが・・・。」
ナツミA「あー・・・まあ、何とも・・・。」
シルフィア「今はレコーダーと4つのHDDでやり繰り
      するしかないわね。」
ナツミA「むしろ、J32改Uを何とかしないと。」
ミスターT「エラー吐き出してるからねぇ。最低でも
      1台は必要よ。」
シルフィア「・・・その言い回し、1台で済まそうと
      思っていないわね。」
ミスターT「オフコース、2台欲しいわ。1Fのほぼ
      毎日・・・数時間程度だが、使っている
      EX34JKS改にも2TBが欲しい。」
ナツミA「まあ、先行投資と考えれば申し分ないかと。
     それに、CX47EE改とB551C改にも
     搭載させる算段なのでしょう?」
ミスターT「今直ぐには無理だが、行く行くは必ず強化
      させる。」
シルフィア「はぁ・・・君も苦労人よね。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じです(−∞−) 3.5インチHDD計画は失敗だったので、
通常の2.5インチHDDの換装計画に絞ります><; まあ、前者は試す
まで分からなかったので、決して無駄な行動ではありませんでしたが。

 まあ後はケースを購入して、NTFSフォーマットで4TBを使う、という
手法もありますが。こちら、J32改Uでは認識しないんですよね(T∞T)

 ともあれ、木曜日の直談判パーツ交換が終わったら、自前経由でHDDを
購入しますわ。2.5インチHDDを最低でも1台、理想は2台。超理想は
4台なんですが、約3万は痛過ぎるので今は無理です><;

 まだまだ先は長そうですわ(−∞−)(火曜13:49)
R 3. 9.21 (火)

No.6551
交換で対応わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(月曜4:43)。タイトル通り、誤った購入で入手した
CPUを交換できるようにして頂いてきました。いえ、昨日(日曜)起床後、
直ぐにヨドアキに直談判に赴いた次第で><; 見事なまでの強行軍です。

 当初は電話で全ての商品をキャンセルして貰う形を取ろうとしたのですが、
全く繋がらないため直談判に移った次第で。これは英断だったと思います。
あのまま電話が繋がるまで待っていたら、無駄に時間を消費していたかと。

 現地にて店員さんに現状を報告し、先ずは全品キャンセルをご依頼。が、
既に発送してしまっており、管轄が店舗から運送業者に移行したため不可能
との事を伺いました。しかし、パーツ自体の返品は可能であるとの事を聞いて
一安心でした><;

 今回の目的はCPUの交換の確約。それ以外に光るものを全て除外する流れ
とし、マザーボードと水冷クーラーの交換も可能というお話を頂きました。
水冷クーラーはCPUとの接点側が光るので、それを省く形もあります。

 既にクライアントさんとは連絡が付いており(帰宅後の連絡で)、CPU
クーラーは空冷に切り替える事になりました。こちらも空冷クーラーに交換の
ご依頼を出しておいて正解でした。

 最後はマザーボードですが、話の流れからして購入品でも大丈夫かもとの
事ですが、木曜日まで時間があるので相談中です。価格の問題もありますし。

 ケースの側面のアクリルパネルの件もありましたが、こちらは現物品を確認
してソリッドパネル(スチールのパネル)なのも確認しました。

 今回はまあ、自分の不手際もありましたが、物凄く学ばせて貰っている感じ
です><; また、色々な本体への思い入れと言うか拘りを知った感じでも。

 ともあれ、木曜日に購入パーツ群が届くので、それから直ぐに交換パーツを
持参してアキバに再突入してきます(>∞<) 油断しないようにせねば。
(月曜4:57)



 雑談バー。

ナツミA「ふむ、色々な方がいらっしゃいますね。」
シルフィア「そう言うしかない感じよね。」
ミスターT「まあでも、クライアントさんが仰る通り、
      確かに今のマザーボードとかは無駄に発光
      したりしているしな。ケースの様変わりも
      目の当たりにして、超カルチャーショック
      を受けているし。」
ナツミA「それらを進歩と言うのかどうかは不明です
     けどね。」
シルフィア「進歩、ねぇ・・・。」
ミスターT「クライアントさんが面白い例えを挙げて
      くれたわ。デコトラの感じに近いと。」
ナツミA「あー、確かに。見栄えは最強クラスですが、
     実際に意味があると問われると、と言う感じ
     になりますし。」
ミスターT「俺はデコトラは好きだが、その装飾関連に
      意味があるのかと問われると、確かに返し
      難い感じか。」
シルフィア「悩ましい感じよね。そもそも、PCの内部
      は見えないという意味合いなのに、何故に
      発光機構をぶち込んだのやら。」
ナツミA「変な需要が増えた感じでしょうかね。」
シルフィア「需要、ねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、マザーボードの交換は相談中
      だが、CPUと水冷クーラーの交換は確定
      となった。CPUは既に合ったものを選定
      して、取り置きして貰っている。クーラー
      の方は多分交換かなと先読みしての行動
      だったが、読み通りで良かったわ。」
ナツミA「ですね。後はマザーですが、そのままで良い
     のなら、到着後のパーツを使う感じと。」
シルフィア「君も四苦八苦しまくりよね。」
ミスターT「何を今更と言った感じだがの。」
シルフィア「アハハッ、確かにそうね。」
ナツミA「右往左往は人間の業、ですからね。」
ミスターT「最後に自前話を。3.5インチの4TB
      HDDだが、J32改Uが認識しない。」
ナツミA「あらま・・・。」
シルフィア「となると、無駄買いとなるのかしら。」
ミスターT「EX34JKS改が残ってる。」
シルフィア「あー、向こうをクレードル化にする算段
      だったわね。」
ミスターT「延長ケーブルはあるから、実際に搭載して
      認識するなら投入する。無理なら外付け
      HDDとして使う事になるわ。それと、
      4TB自体をJ32改Uに認識させたら、
      最大で2TBまでしか読まなかった。」
ナツミA「となると、物理的に不可能となる訳と。」
シルフィア「つまり、J32改U自体は2.5インチの
      2TBまでしか搭載できないという事か。
      それが分かっただけ儲け物かな。」
ミスターT「そう捉えるしかないわ。このクレードル化
      自体、行っている人はいないだろうし。」
ナツミA「EX34JKS改で使えると良いですね。」
ミスターT「筐体にハメ込む事ができれば、だがね。
      J32改Uの筐体では、3.5インチの
      HDDはかなり抉らないと無理だった。」
シルフィア「はぁ・・・君も苦労人よね。」
ナツミA「絶え間ない探究心ですよ。」
シルフィア「探究心で片付けられれば良いけど。」
ミスターT「まあ何だ、J32改Uに関しては、2TB
      までしか搭載できない、という検証結果が
      得られたわ。無論、木曜日に2.5インチ
      の2TBを購入してくるが。」
ナツミA「実際に搭載して認識できるか、ですねぇ。」
シルフィア「無理だとしても、他のノートには搭載可能
      だからね。」
ナツミA「J32改UだけがNGな訳ですし。」
シルフィア「この手の作業はもう、ぶっつけ本番しか
      分からない感じだからねぇ。」
ナツミA「相当数の軍資金も必要ですし。」
シルフィア「それで思い出したんだけど、CPUの交換
      は追金式?」
ミスターT「そうなるね。価格差は2万オーバー。」
ナツミA「うわ・・・結構出ますね。」
シルフィア「最近のパーツ群は高いわね。」
ミスターT「とまあ、そんな感じのご報告。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「一応、お疲れ様と言っておくわね。」
ミスターT「ああ、ありがとな。」


 そんな感じでした@@; J32改Uには、3.5インチの4TBは認識
しなかったという感じでした><; また、OS上部での認識は、2TBまで
しか読みませんでした。

 これ、もしかしたら2TB以上はNGなのかも知れません。これらも全て
ぶっつけ本番で確認は可能ですが、3.5インチの2TBを入手するのにも
資金が掛かりますし@@; うーむ・・・。

 とりあえず、2.5インチの2TBは入手確定です。既にJ32改U搭載の
500GBで、変なエラーが確認されているので。最悪の状態になる前に、
換装行動だけはしておきます。3.5インチの2TBの件は、後日に回す形に
なります><; 何とも(−∞−)

 まあ何だ、色々とご報告でしたm(_ _)m(月曜5:23)
R 3. 9.20 (月)

No.6550
誤った購入わぅ AM0:38

 早めのカキカキ(日曜5:06)。CPUを見事に間違い購入しまして、
四苦八苦している状態です><; クライアントさんから前もってご指摘を
受けていたのに、現地でテンパってしまっての失態という><;

 とりあえず、木曜日に現物が届くので、それを持参して返品が可能かどうか
直談判してきます。PCパーツ群は返品不可だった気がしますが・・・><;

 最悪は誤ったCPUを自分が引き取り、別途別の対応したCPUを購入する
形になるでしょう。引き取ったCPUは売却すれば、それなりに資金を得る
事ができるでしょうし。

 まあともあれ、木曜日に動いてみます(−∞−)(日曜5:12)



 雑談バー。

ナツミA「あー・・・やっちまいましたね・・・。」
ミツキ「返品不可だった場合は、Tちゃんが購入する
    事になるわぅか?」
ミスターT「そうなるわ。一応、軍資金はあるにはある
      から、物々交換という形になるのかも。
      後は交換品を売却できるかどうかだが。」
シルフィア「同じ金額で売却できれば良いけどねぇ。
      まあ今は、返品できるかどうかを確認する
      事が先決よね。」
ミスターT「ミソだったのが、消費電力65Wと、内部
      グラフィック搭載、この2つなのよ。」
ナツミA「グラフィックが搭載されているか否かで、
     結構差が出てきますからね。」
シルフィア「グラボは搭載しないのかしら。」
ミスターT「CPUの壁画能力だったか、それに頼る
      との事よ。よって、今回購入したCPUは
      対応外だから論外になるし。」
ミツキ「悩ましい感じわぅ。」
ミスターT「本当にそう思う。それに眠気も凄まじい
      から、今日は端的で済ませるわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「返品できれば良いけどね。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 端的でした@@; とにかく、先ずは返品できるかどうかが要因でしょう。
可能なら返品して貰い、別のCPUを購入する。無理な場合は引き取って、
自分が別のを購入するという形になるのかと。

 後者の場合は、同額近くで売却できるかどうかですが。う〜む・・・@@;
木曜日まで悶々とした日々が続きそうです(>∞<)(日曜5:19)
R 3. 9.19 (日)

No.6549
パーツの買い出しわぅ AM1:31

 早めのカキカキ(土曜1:45)。タイトル通り、明日(土曜)にパーツの
買い出しを実行してきます@@b 6:30起床予定なので、これから少し
仮眠して同時間に備えます@@;

 今回は結構な高額商品群となるので、油断しないように注意せねば><;
しかも、自分の物品じゃないので余計注意せねば(>∞<)

 ともあれ、2部構成で後で詳細を記載しますね><;(土曜1:47)



 無事帰宅しました><; そこそこの数のパーツを入手したので、現地で
発送して頂く流れになりました。来週木曜に到着するそうです@@b

 あと、グリスなどの細かいパーツも後から買い足したのは、持参して帰宅
した次第です。一応、4TBのHDDも物色しました@@; SATAの延長
ケーブルもしかり。これでクレードルの真価が発揮されると思います@@b

 ただ、J32改Uの基盤自体が、今時の4TBを認識するのかという問題が
あったりしますが。大問題は消費電力でしょうか。2.5インチではなく、
3.5インチを搭載する事になりますし@@;

 まあでも、今回の獲物はウェスタンデジタル製はブルーシリーズの製品と
なるので、消費電力は抑えられているとは思います。あ、グリーンシリーズが
一番低電力でしたか><; う〜む・・・大丈夫かな(−∞−)

 まあ何だ、今は自分にお疲れ様と言いたいです><;(土曜13:23)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「わたもアキバに行きたいわぅ。」
ナツミA「ポチはリアルで赴いた事はある?」
ミツキ「んー、車椅子の時なら一度。東京観光で赴いた
    事がありますよ。」
ミスターT「その時、機会があれば直接会う事も可能
      だったんだがな。」
ミツキ「ですね。」
シルフィア「今となってはタラレバ、か。それでも、
      今も共にある姿勢を貫いている事は、本当
      に盟友冥利に尽きるわね。」
ミツキ「ええ、本当にそう思います。」
ナツミA「本家が逝去してもなお、Tさんにより具現化
     されているので、Tさん自身が朽ちない限り
     は永遠に生きられますからね。」
ミスターT「朽ちる、か。受け継いでくれる存在がいる
      のなら、更に永遠に生きる事は可能だと
      思う。だから、小説とかを考えているん
      だがね。」
シルフィア「なかなか悩ましいわね。」
ミスターT「まあ何だ、詳細は帰宅後にカキカキして
      おくわ。」
ミツキ「ラジャわぅ。」


 端的でした><; ただ、生前のミツキさんがアキバに赴いたという話は
伺っています。車椅子の時だったので、両脚事変後となります。

 あの時が唯一のチャンスだったのかも知れませんが、今となってはタラレバ
そのものですし。無念さが込み上げてきます。

 ともあれ、今は明日(土曜)のパーツの買い出しに集中しましょう。自分も
4TBのHDDと2つの延長ケーブルの購入目的がありますので(−∞−)
頑張らねばねU≧∞≦U(土曜1:53)



 雑談バー・第2部。

ミツキ「お疲れわぅ。」
ミスターT「ありがとう。と言うか、今現在の様相に
      超カルチャーショックを受けた部分が結構
      あったりした。」
ナツミA「ふむ、それは一体何です?」
ミスターT「先ず、ケースに5インチベイが搭載されて
      いない機種が多い。あったとしても1つ、
      最大で2つ。俺が知る時代は3や4とか
      当たり前だったのにねぇ・・・。」
シルフィア「外付け光学ユニットで何とかなったりする
      からねぇ。でも、トルイメを起動させる
      とかには、流石にないと厳しいけど。」
ナツミA「キュア何とかという、HDD内部にトルイメ
     を起動させるデータを置く仕様は可能だと
     伺いましたが。」
ミスターT「アレは何か信用ならん。やはりメディアで
      起動させた方が断然いい。PS5の光学
      ドライブ除外版とか、信じられないと痛烈
      に思ったわ。」
シルフィア「何とも。それで、別のカルショクは?」
ミスターT「階段を上がる時、息切れした。」
ミツキ「初老の兆し、万歳!」
ナツミA&シルフィア「・・・・・。」
ミスターT「ここ最近、アップダウンの行動をしてない
      のが原因だったかもね。エスカレーターを
      使えば済んだが、アレはエレベーターと
      同様に何か怖いし。」
ナツミA「あー、それ分かります。気を付けないと、
     大変な事になりますし。」
シルフィア「何ともまあ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、周りの様変わりとかを見て、
      それらでもショックを受けたりしてたが。
      ただ、今回の癒しの要因は、6Fのプラモ
      ブースで戦艦群を見た事かの。」
ミツキ「ワンニャンの職人、久し振りだな。」
ミスターT「その元ネタのプラモもあったが、俺として
      は1m超の戦艦大和だな。」
ナツミA「価格が9800の奴でしたっけ。他は2m
     近いのが25000であったような。」
ミスターT「伊400と寸尺が合うようにするには、
      タミヤ製の大和とセットが良いと思う。
      実際に現物サイズを縮尺込みで測ったら、
      ほぼ見事に一致したよ。」
ミツキ「ぬぅーん! これでレプリカ大和とレプリカ
    伊400が実現できるわぅね!」
シルフィア「警護者と探索者の劇中の再現、ねぇ。」
ミツキ「レプリカヴァルキュリアことフランベルジュは
    どうするわぅか?」
ミスターT「下部戦闘艦で1315m、上部浮遊戦闘艦
      で3kmオーバーの艦体を、どうやって
      揃えろと。」
ミツキ「んー、自作するしかないわぅ?」
ナツミA「タミヤ製の戦艦大和のサイズの5倍の艦体
     とかって、どう見ても化け物サイズよね。」
シルフィア「現物で寸尺すれば、恐ろしいレプリカの
      巨大兵装となる訳だし。」
ミスターT「まあ何だ、とりあえずご報告。流石に今日
      は疲れたから仮眠する。」
ナツミA「り・・了解です・・・。」
ミツキ「眠れ良い子の服〜♪」
シルフィア「アーク・ザ・ラッドのアイテム。」
ミスターT「何とも。」


 とにかく、今日は疲れました><; 何時もはこんなんじゃないのですが。
ここ最近動くには動いていましたが、階段の上下はしなかった感じですし。

 あと理由を挙げるなら、マスクでしょうかね。いえ、酸素吸入量が自宅の
マスクを装着していない時とは雲泥の差なので、それだけ厳しい様相になった
のかも知れません。無論、表では必ずマスクを着用していますがね@@b

 ともあれ、初老の兆しが見え隠れしている今日この頃と言いたいです><;
悩ましいですわ(−∞−)(土曜13:39)
R 3. 9.18 (土)

No.6548
手持ちのカードは揃ったわぅ AM0:50

 早めのカキカキ(金曜4:37)。クライアントさんから軍資金をお預かり
して、自前の軍資金も用意できたので、手持ちのカードが揃った感じです。
まあ、カードに例えるのは何ともですが@@;

 ともあれ、後はアキバへ突撃するのみと。ただ、今日(金曜)は諸々の流れ
で赴けず、明日(土曜)は台風崩れこと低気圧が接近して大荒れになるとか。
安全を期したら、明後日(日曜)が無難かも知れません><;

 また、今回は総合的にパーツが多くなるため、現地で発送して貰う形になる
と思われます。ケースの箱やパーツの箱がそこそこの数になりますし。ここも
色々と画策せねばと思う次第です(>∞<)

 まあ何だ、油断しないように進んで行きますよ@@b(金曜4:50)



 雑談バー。

ミスターT「Xデーは土曜か日曜で画策中。」
ナツミA「台風崩れが来るそうですが、大丈夫です?」
ミスターT「表が雨だと、人混みを避けられる利点も
      あるんだが。」
ナツミA「あー、確かに。」
シルフィア「今はどうかは分からないけど、雨天の時は
      パーツとかが安くなってたけど。」
ナツミA「お客さんの呼び込みでしたっけ。懐かしい
     ですね。」
ミツキ「呼び込み君を召喚するわぅ。」
シルフィア「ん? ポ・ポ・ポ?」
ナツミA「んー、八尺様ですか?」
ミツキ「わたはワンコ様わぅ!」
シルフィア「ニャンコ様も欲しい所よね。」
ミスターT「まあ何だ、手持ちのカードは揃ったから、
      後はアキバに赴くだけよ。」
ナツミA「了解です。」
ミツキ「わたも一緒に行きたいわぅ。」
ミスターT「何を仰る、常に共にあるじゃないか。」
ミツキ「むふっ♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ「ま・・まあ、諸々は分かった。シーズンの方は
    どんな感じだ?」
ミスターT「DLCの何進包囲網だったか、それで開始
      してみた。最初は依頼ばかりを受けて、
      依頼自体の難易度を上げていったが、途中
      で面倒くさくなって、女傑3人を抜擢して
      コウリョウで陣取り続けている。」
チョウセン「同シナリオだと、私とオウイ様は無論、
      チョウシュンカ様も登場しますね。」
オウイ「私は正史の変の手前まで登場しますからね。
    チョウシュンカ殿は正史の変までは登場して
    いますし。」
ミスターT「カンキュウ何とかのDLCでは、既に死去
      しているのか登場しない。同シナリオの
      在野女性武将は、カンギンペイ嬢だけに
      なっちまうが。」
リョレイキ「おお、カンギンペイ殿がフリーになって
      いるのですか。」
チョウシュンカ「彼女、正史の変では蜀に加入している
        状態ですからね。」
ミスターT「正史の変では、お嬢がフリーになる確率が
      高いが、今挙がったDLCのシナリオは
      カンギンペイ嬢が加入候補かな。」
チョウセン「いいですよね・・・出番が多いシナリオが
      複数あって・・・。」
リョフ「チョウセンは俺よりも出番が少なくなるのが
    ネックだがな。」
ソンケン父「俺も早期退場するから何とも言えんが。」
ミツキ「何を寝言を言ってやがるわぅ! 英雄集結か
    DLCの百年戦争をプレイするよろし!」
ミスターT「前者は誰でも登場するしな。後者もほぼ
      全員が出揃うし。特に初期の段階で無双
      武将が全員在野なのが有難い。」
オウイ「在野で開始すれば、直ぐに友好度を挙げつつ
    放浪軍を結成できますからね。」
リョレイキ「その場合のメンツは、一体誰になるので
      しょうか?」
ミスターT「ここにいる無双六闘士は無論、三女傑も
      チョイスするよ。」
チョウシュンカ「貴方も含めて10人ですね。」
ナツミA「セーブ&ロードを繰り返せば、相手勢力に
     使われずに獲得できますからね。後は資金に
     注意すれば、収入がマイナスでも何とかなる
     感じですし。」
リョフ「義兄弟には、俺が真っ先に選ばれるのか。」
ミスターT「オフコース。」
ソンケン父「リョフは人徳マイナス2だから、義兄弟か
      婚姻を結ばないと離反されるしな。」
リョレイキ「それだけチョイス確率が高い証拠と。」
チョウセン「羨ましいですねぇ。」
オウイ「そう言えば、リョフ殿を操作武将で選ぶと、
    開始時の生き様は凡夫なのですか?」
ミスターT「未確認だが、最初から最強に近い生き様の
      キャラでスタートだと、色々と不都合が
      出るようだし。」
チョウシュンカ「凡夫スタートが無難でしょうね。」
ミスターT「チョウカク氏やトウタク氏を選んで、人徳
      プラスの生き様に興じるのも面白いよ。」
ソンケン父「リョフを選び、人徳プラスの生き様も乙に
      なるわな。」
ミツキ「お疲れ様わぅ?」
ナツミA「乙彼様?」
ミツキ「乙カレー!」
シルフィア「乙カレー・・・。」
ミスターT「まあ何だ、どうしてもチョイスするキャラ
      は毎回決まっちまってる。在野にいる確率
      が高い武将ほど、選ぶ傾向にあるしな。」
ミツキ「オウイちゃんとリョレイキちゃんは、間違い
    なく選ばれる候補わぅね!」
ナツミA「どの勢力にも加入しないからねぇ。」
チョウシュンカ「エディット武将が副将で選ばれている
        可能性があるのに、お2方は選ばれた
        事がないようですし。」
ミスターT「設定による仕様だと思う。」
チョウセン「黄巾の乱と何進包囲網の2つなら、私も
      在野ですけどね。」
リョフ「それ以外は一般か未登場扱いだしな。」
ソンケン父「君主などで動けないのもあるが。」
ミツキ「ぬぅーん! 甘ったれんじゃないわぅ!」
スミエ「甘いのを所望なら、“チョコレートケーキ”
    でもしましょうか。」
コウジ「ふむ、なら俺は“アップルパイ”か。」
ミツキ「おおぅ♪ 待ってましたわぅ♪」
ナツミA「聖戦とトラキアの待ち伏せかしら。」
シルフィア「体力が半分以下じゃないと、発動条件を
      満たさないけどねぇ。」
ナツミA「ポチの場合は、常時発動だと思いますよ。」
シルフィア「常時発動ねぇ・・・。」
ミスターT「パッシブスキル。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも・・・。」


 そんな感じです@@; シーズンでの大暴れは、まだまだ続きそうです。

 と言うか気付いたのですが、コピ禁セブの作品は、本体破損により全滅して
いるのですよね@@; ファーストとセカンドのデモソウとダクソウ、他は
ベヨベヨなどが該当かと><;

 一応、ファーストとセカンドはオンストにセーブを入れてあるので、PS+
に課金すれば直ぐに落とす事ができますし@@b まあ、サード・フォース・
フィフスのデータは消えましたがTT; あとPS1&2のメモカ群><;

 何れデモソウは、サード・フォース・フィフス共に復活させたい所ですわ。
移植作業ができないので、普通に1周目と2周目に走らせるだけで終わると
思いますが@@; 何とも(−∞−)

 ともあれ、まだまだ暴れられる要素が数多いですわ@@b 時間さえあれば
最高なんですがね><; 悩ましい@@;(金曜5:40)
R 3. 9.17 (金)

No.6547
作業場所の確保わぅ AM0:13

 早めのカキカキ(木曜6:07)。ご依頼のPCを組む場所の問題が浮上
している次第で@@; 数時間は確保できれば問題ないのですが、それでも
落ち着いて作業ができる場所が欲しいこの頃です><;

 まあでも、何とかなってしまうのも実状でしょうか。落ち着いて作業が可能
となる場所は、実質的に不可能となりますし><; 今はあるものだけで進む
しかありません。

 色々な意味で、悩ましい感じです(−∞−)(木曜6:19)



 雑談バー。

ミツキ「昨日のシーズンの様相を述べよ!」
ミスターT「DLCシナリオで、官渡の戦いのIF版。
      エンショウ無双氏が官渡の戦いで勝利した
      というシナリオね。」
リョフ「俺やソンケン父は既に離脱状態だしな。」
ソンケン父「サクも離脱している。ケンが台頭している
      感じか。」
ミスターT「ソンケン父氏の逝去前の年齢が36歳とか
      若々しいとしか言い様がない。」
ナツミA「36歳で三男一女の父ですからねぇ。」
ミツキ「リョフちゃんは一女の父わぅ。」
ミスターT「リョレイキ嬢はチョウセン嬢と数年しか
      差がないのもね。」
シルフィア「義理の姉妹な感じだしね。そう言えば、
      リョレイキさんのお母さんって、一体誰か
      分からないのよね。」
ミスターT「俺の知識では不明。」
チョウセン「反董卓連合前に、既に生誕されていると
      いう流れですよね。黄巾の乱では、背中に
      背負って戦われていたとも言われています
      から。」
シルフィア「ある意味、イクメンよね。」
ナツミA「ソンケン父さんもイクメンかと。」
ミツキ「わたはこの2人の育児が見たいのだよ。」
チョウシュンカ「私も二男の母親ですけど。」
オウイ「描写こそないですが、私も一男の母親との事
    ですし。」
ミスターT「無双六闘士は全員家族持ちだの。」
コウジ「お前は俺が生前時も、家族を持たないと言って
    いたな。」
スミエ「孫の姿と。私の場合は曾孫ですが。」
リョフ「色々と大変だな。」
ソンケン父「男は辛いよならぬ、父親は辛いよだな。」
ミツキ「俺がいたんじゃ〜お嫁にゃいけぬ〜♪」
コウジ「奮闘〜努力の甲斐もなく〜♪」
ミツキ「今日も〜涙の〜♪」
ミツキ&コウジ「今日も〜涙の日が落ちる〜、日が〜
        落ちる〜♪」
ナツミA「何この即席デュエット。」
シルフィア「叔父様も気さくだと言う事よね。」
ミスターT「そうだの。」
無双六闘士「何とも。」


 じいさんは寅さんが大好きでしたからねU≧∞≦U シリーズ全てを見たと
言ってました。しかも確か、映画館に足を運んでの流れだったとか。テレビ
でも見たと言ってました@@b

 ともあれ、パーツの買い出しの予定は土曜日という流れになりそうです。
同日は雨らしいですが、パーツ総数が多いので宅急便で発送して貰おうかと
思っています><; 晴れでも持参して帰宅は厳しいですし(>∞<)

 まあ何だ、一歩ずつ進む姿勢は相変わらずですにゃ><;(木曜6:38)
R 3. 9.16 (木)

No.6546
大きな依頼への下準備わぅ AM0:16

 早めのカキカキ(水曜5:04)。先々週にご相談を受けたPCご依頼。
そこから発展し、本体の組み上げというデカいご依頼に至った次第で。

 今回も先に軍資金をお預かりしてから、ヨドバシアキバに突撃する流れを
画策しています。自作PCそのものになるので、パーツ群は発送して貰う形に
なりそうですが・・・。

 また、自分の方も昨日挙げたJ32改UのHDDを買わねばならないので、
丁度良い流れかも知れません。ちなみに、パーツ群は最高峰ばかりです><;

 ともあれ、今はその時に向けて、色々と下準備をしています。体調の方が
最大の要因ですがね(−∞−) 気を付けねば><;(水曜5:09)



 雑談バー。

ナツミA「気を付けねばと言いますが、今の時間まで
     何をされているのやらと。」
ミツキ「シーズンで大暴れわぅ。」
ミスターT「ぐうの音も出ない。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
リョフ「まあそう言うな。ところで、シーズンの方は
    どんな流れだったのだ?」
ミスターT「今回は反董卓連合。開始からテンスイに
      移動し、宴会を連発してオウイ嬢の心を
      奪い、放浪軍を結成。その後、ラクヨウに
      移動して、同じく宴会を連発してリョフ氏
      とチョウセン嬢の心を奪いつつ、頃合いを
      見計らって仕官。直ぐに義兄弟を行い、
      2人を奪取してから下野の流れと。」
オウイ「そ・・そうですか・・・。」
チョウセン「婚姻される確率が高いですねぇ。」
リョレイキ「ミスターT殿は、相方殿を考えての選びを
      されているのでしょうね。義姉上は父上
      との関係を考慮されていますし。」
チョウシュンカ「それを言われると、私は夫がいる身分
        なのですけど・・・。」
リョレイキ「展開によっては、下野する流れでも?」
チョウシュンカ「それはまあ・・・。」
ソンケン父「チョウシュンカは善政側に傾いているのが
      要因だからな。シバイは悪政側に至って
      いる。水と油の性質か。」
ミツキ「チョウセンちゃんと同じわぅね。誓願のため
    には、リョフちゃんすらも利用する姿勢と同じ
    わぅよ。」
チョウセン「あー・・まあ・・・。」
リョフ「形振り構わず動く姿勢、だな。俺もそのクチに
    なるから何とも言えんが。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
ナツミA「キヨモリさんの天下。」
シルフィア「あの流れだと、オロチさんの天下だと思う
      けどね。真オロチさんの方かな。」
ミスターT「真オロチ氏の軍勢に、勇猛果敢に突撃して
      いたリョフ氏達には脱帽したわ。」
チョウセン「以前から何度も挙げられていますね。」
リョレイキ「敵に回すと厄介も、味方に回すと非常に
      頼もしい感じと。」
ミツキ「オロチの諸君、久し振りだな。」
ナツミA「ん? ワンコラー総統?」
ミツキ「茶菓子を求め〜、いざ突き進む♪」
シルフィア「茶菓子を求めるのが地球を救うのね。」
ミツキ「Tちゃんの戦いは、常に同じ流れわぅ!」
ソンケン父「ハハッ、そうだな。毎回同じ流れを展開
      している。俺やリョフは、場合によっては
      君主故に参戦が厳しいが。」
ミスターT「んにゃ、仕官して速攻義兄弟か婚姻を結ぶ
      なりして結束した後、下野すれば獲得は
      可能よ。」
チョウシュンカ「正に強奪と。」
ミスターT「それと殆ど同じ手順を、今回のリョフ氏と
      チョウセン嬢に行った訳よ。ただ、自前の
      資源・資金・兵力を全て失ったが。」
ナツミA「あー、確か放浪軍時だと、仕官した先に自前
     3大戦闘力が流れませんよね。完全消滅する
     感じですし。」
ミスターT「多分バグだと思う。それか仕様か。ソロの
      場合は直ぐに反映されるんだがね。」
オウイ「それでも、毎月の追加戦力以外に、依頼を受け
    続けて、同日の最後には半分近くの戦闘力を
    取り戻されていますからね。」
チョウシュンカ「そう言えば、今回は私も参戦ですか。
        義兄弟や婚姻を結べないので、普通の
        参戦となりますけど。」
ミスターT「通常の場合なら、義兄弟辺りが無難かな。
      リョフ氏とチョウセン嬢を得る事が、相手
      勢力に加入したりしないと厳しいから、
      在野のお嬢やオウイ嬢、リョレイキ嬢を
      選ぶ回数が多くなる。」
チョウセン「在野にいる回数が多い武将ほど、選ばれる
      確率が高いですよね。私は黄巾の乱のみ、
      在野の状態ですし。それ以外では勢力に
      在籍している形ですから。」
ソンケン父「俺やリョフは、シナリオによっては君主で
      動けない状態だしな。」
リョフ「常に君主に座るソンケン父は、君主という足枷
    が付き纏う感じか。」
ミツキ「むぬっ? それを言うなら、リョフちゃんには
    常に裏切りと身勝手が付き纏うわぅけど?」
ナツミA「そうねぇ〜。」
シルフィア「人徳マイナス2で、通常状態だと直ぐに
      離反したりするし。」
チョウセン「悩ましいですね。」
オウイ「本当にそう思います。」
リョフ「総出でジト目は止めろ・・・。」
一同「ジトー・・・。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息を付くのは、何処の誰じゃー!」
リョフ「なっ?! 止めろワンコロー!」
リョレイキ「あらら、恒例のトバッチリ・アタック。」
チョウシュンカ「大分、見慣れてきました。」
ミスターT「慣れは恐ろしいものよの。」
ミツキ「飯を食うのも慣れが必要わぅ!」
コウジ「Tは飯が苦手だからな。今も痩せ気味だとの
    事だが?」
ミスターT「下着状態で50kg前後を行ったり来たり
      をしてる。」
コウジ「はぁ・・・俺が居た時は53kgは普通だった
    んだがな・・・。」
スミエ「食生活とかが激変しましたからね。それに、
    今も精神的にはダメージを負っている形になる
    と思いますし。」
ミスターT「ああ、あの時のじいさんの顔が、今も眼前
      に残っている。盟友達の出来事も辛いもの
      だったが、形で残ったのは今回が初めてに
      なるしな。」
ナツミA「一生残るものでしょうからね。それでも、
     生きねばならないのが現実ですし。」
シルフィア「今後も己が生き様を貫き通しなさい。無様
      な姿は曝さないように。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
スミエ「さて、今日は“ハンバーグ”でもしますか。」
コウジ「ふむ、なら俺は“野菜のドロ”だな。」
ミツキ「“お雑煮”も所望するわぅ。」
コウジ「了解した。」
ナツミA「飯に関しては、ポチは天下無双だからねぇ。
     流石のリョフさんも敵わないし。」
リョフ「敵おうとするのは、間違いなく無謀だ。」
チョウセン「ですねぇ。」
ソンケン父「それこそ、逆襲のワンコ、だな。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
オウイ&リョレイキ&チョウシュンカ「何とも。」
ミスターT「悩ましいわな。」


 そんな感じでした@@; 最近は意表を突いたプレイ方式を取っている感じ
ですね><; ただ、セーブ箇所が基礎データより少ないため、途中セーブ
したのを上書きする流れが多いですが@@; 未完成のまま終わると><;

 ともあれ、どんなシーズンの流れでも、しっかりとT式方天戟手法は繰り
広げて修行していますよ@@b 無意識レベル化は修行の一環ですし。今後も
精進せねばね(=∞=)(水曜5:56)
R 3. 9.15 (水)

No.6545
換装か強化が必要わぅ AM0:19

 早めのカキカキ(火曜5:15)。J32改UのメインHDDに変なエラー
が出ている現状。セクタのウンタラというもので、多分致命傷になりかねない
ものだと思われます><; こうなると、換装か強化が必要でしょう><;

 獲物は500GBなので、最低でも2TBは欲しい所です。それか、先日
お話したクレードルを最大限活かし、3.5インチの4TBを導入してみる
のもグッドかも知れません@@;

 とにかく、内部のエラーとなると大問題になってくるので、どんな形でも
解決策が必要かと。早い段階で何とかしてみます(>∞<)(火曜5:22)



 雑談バー。

ナツミA「HDDの内部のエラーは、何れ大きな火種に
     なりかねませんからね。早めの換装をお勧め
     しますよ。」
ミスターT「余計出費がかさむわ。」
シルフィア「HDD自体が消耗品扱いになるからね。
      どうしようもない感じだし。」
ナツミA「SSDの方が早く寿命が来そうですけど。」
シルフィア「メモリに書き込むからねぇ。」
ミスターT「俺は正直な話、SSDは信用できない。
      読み込み速度は向上しても、安定感では
      HDDに軍配が挙がっちまう。それに、
      価格の問題でHDDの方が断然有利よ。」
ナツミA「HDDの超大容量でも、SSDの低容量と
     同程度の価格帯ですからね。容量とコストを
     取るなら断然HDDですよ。」
ミスターT「早い段階で何とかしてみるわ。」
ミツキ「シーズンでのわた達の活躍はどうわぅ?」
ミスターT「無難な所よ。7エンパは6エンパほど堅固
      な武将じゃないから、あまり突っ込ます
      事ができないし。」
リョフ「俺のタフネスさが凄かったと言っていたな。」
ミスターT「ああ、普通ならやられていてもおかしく
      ない状況で、見事に生き延びていたし。」
チョウセン「タフネスさと言うより、一発の威力の前後
      でしょうか。」
オウイ「向こうは天国でも、相手にそれなりのダメージ
    を与えないと倒せませんでしたし。」
ミスターT「総じてのタフネスさと言うべきか。」
ソンケン父「ただ、戦闘ロジックは今の方が断然有利に
      なってくるが。」
ミスターT「7エンパのロジックには脱帽よ。各種の
      不都合を除けば、歴代最強のロジックに
      なると思うし。」
チョウシュンカ「悩ましい感じですよね。」
ミツキ「悩ましい容姿をしよってからに!」
ナツミA「ん? それは一体何?」
ミツキ「ワンニャンの艶めかしい仕草わぅ。」
シルフィア「艶めかしいねぇ。」
リョレイキ「てっきり、再び私達なのかと思ったのは
      何とも言い難いですけど。」
ミスターT「そう言えば、7エンパの武将達、特に女性
      陣は必ず胸揺れが発生するね。」
リョレイキ「はぁ・・・。」
リョフ「ハハッ、まあそう言うな。」
チョウセン「クオリティを追求するからには、絶対に
      避けられないものですし。」
オウイ「むしろ、異性を惹き付ける獲物ですよ。」
ミスターT「本当にそう思う。まあ、色々と追加すると
      不都合の温床になっちまうけど。」
ソンケン父「現状がそれだからな、悩ましい。」
チョウシュンカ「何とも。」
ミツキ「ぬぅーん! 腹減ったわぅ。何か頼むわぅ。」
スミエ「ほほい。では“カレーライス”でも。」
コウジ「ふむ、なら俺は“ハヤシライス”か。」
ミツキ「ダブルカレーでオースチンヒーレーわぅ!」
ナツミA「オースチンヒーレー・・・。」
シルフィア「ハフハフヒーヒーとヒーレーを掛け合わ
      せた感じかしらね。」
ミスターT「昔の車の方が良かったわ。」
コウジ「それは俺も心から同意する。」
一同「何とも。」


 車の件は、本当にそう思う次第で。今の車種は、殆ど個性がない感じかと。
昔の車はとにかく個性豊かで、非常に愛着が湧いたりするようですがね。

 まあともあれ、そろそろ上がりますにゃ(>∞<)(火曜5:45)
R 3. 9.14 (火)

No.6544
3.5インチHDDの薄型タイプわぅ AM0:08

 早めのカキカキ(月曜5:54)。タイトルですが、以前3.5インチの
HDDで薄型タイプがあったのですが。こちら、PS2のLANユニットに
搭載されているHDDも同様のものでした。

 今時のHDD群を見る限り、新しい3.5インチHDDには薄型はないの
かも知れません><; 薄型を作るなら、2.5インチHDDかSSDを選ぶ
べきだという感じかも?

 ただ、大容量の問題では3.5インチに軍配が挙がるので、実現されれば
なかなかのものになるのかと。いや、多分この考えは古いかも知れません。
素直に2.5インチを使うべきでしょうし(−∞−)

 まあ、クレードル化で3.5インチの標準タイプが搭載できるなら、態々
薄型タイプを見つける必要はありませんがね。それか、アタッチメントを駆使
して、2.5インチHDDを3.5インチのサイズに仕立て上げるとか。

 何はともあれ、クレードル化は一歩間違うとドエラい出費がかさみます。
気を付けて魔改造を行う必要がありますが><; 悩ましい限りです@@;
(月曜6:00)



 雑談バー。

ミスターT「シーズンの話もあるが、昨日挙げそびれた
      話を。PS3のコントローラーの左側の
      スティックなんだが、そこにファンの潤滑
      に使うグリスをぶち込んだら、1つだけ
      復活したコントローラーがあった。」
ナツミA「おおぅ、見事な荒療治ですか。」
シルフィア「即ち、内部がスカスカになって、変に磨耗
      が進んでいる可能性もある、と言う訳に
      なるのかな。」
ナツミA「でしょうね。ファンのベアリング機構も、
     グリスの塗布で再復活しますし。」
ミスターT「あと、抉れたスティックの縊れ部分だが、
      金ヤスリで削って平らにしたら、問題なく
      使えているよ。」
シルフィア「やるわねぇ。」
ナツミA「ただ、更に削る事になるので、何れ限界が
     来ますけどね。いっその事、磨耗する箇所に
     薄い金属の板でも引けばよいのですが。」
ミスターT「それ、俺も考えたが、そこまでやる価値は
      あるのかとね・・・。」
ナツミA「ジーザスな感じで。」
ミツキ「ぬぅーん! ジーザスはわたの専売特許わぅ!
    わたに任せるよろし!」
リョフ「新たな業物だな。ともあれ、コントローラーの
    一件は把握した。シーズンの方を頼む。」
ミスターT「了解。昨日と同じ、黄巾の乱で開始。流れ
      的には全く同じだったが、警護依頼以外に
      討伐依頼も受けていたら、開始1年半以内
      にソンケン父氏から放浪軍討伐のクエスト
      が挙がったのよ。」
リョレイキ「前回は4年掛かり、今回は1年半未満と。
      見事な感じですね。」
ミツキ「前回の反省で、早めにオファーを出したわぅ。
    やりおるわぅ。」
ソンケン父「何とも。」
ミスターT「あと、昨日と同じ流れで、レディースを
      推挙したんだが、66%のオウイ嬢が4回
      も失敗した。対して、52%のチョウセン
      嬢と、同じ66%のサイブンキ嬢は一発で
      登用できたんだが。」
チョウセン&リョレイキ「ジトー・・・。」
オウイ「な・・何ですか・・・。」
チョウシュンカ「悩ましいですねぇ。」
ミスターT「最後に2つ。テイゲン氏の勢力に、離間の
      計を行ってみた。相手はリョフ氏で、確率
      は54%。それを引いて成功した。」
無双レディース「ジトー・・・。」
リョフ「その睨みは止めろ・・・。」
ミスターT「もう1つは、セイリョウを制圧したら、
      ソンケン父氏は捕縛したバチョウ氏を登用
      してたが。」
オウイ「・・・・・。」
ソンケン父「無言の睨みは勘弁願う・・・。」
ミツキ「大丈夫わぅ。キョチョちゃんとセットで、こう
    思えば良いわぅよ。オーンスタインちゃんと
    スモウちゃんが遠征で来た、と。」
シルフィア「アッハッハッ! 確かに似てるわね!」
ナツミA「巨女姉ちゃんのグヴィネヴィアさんは?」
ミツキ「むぬっ? チョウセンちゃんでOKわぅ。」
ミスターT「チチデカじゃないんだがな。」
チョウセン「それはどういう意味ですか・・・。」
ナツミA「そのままの理由かと。本家の彼女は、それは
     まあ超絶的な獲物を持っていますし。」
リョフ「獲物・・・。」
ソンケン父「悩ましいな・・・。」
チョウセン「・・・物凄く腹が立つのですが・・・。」
リョレイキ「義姉上も大変ですよね。」
チョウシュンカ「私的には、レンシ殿が該当するかと
        思うのですが。」
ミスターT「あー、確かに。」
オウイ「・・・何か、複雑な感じで・・・。」
ミスターT「全ての無双レディースは、可憐さや華麗さ
      を重視しているからの。エディットキャラ
      なら、それなりに実現が可能だが。」
ナツミA「はぁ・・・野郎故の悩みですかね。」
ミスターT「素直に憧れだと思う。」
シルフィア「一理あるけど、遣る瀬無い感じよね。」
ミスターT「まあ冗談はさておき、昨日の展開よりも
      好条件で進めていたよ。が・・・、4年間
      の修行は兵力とかも増加してたから、その
      3分の1程度では現状厳しい感じだが。」
ソンケン父「兵力と資源は増えていくが、財力だけは
      武将の給料分差し引かれるからな。」
ミスターT「何で毎回、COM君主は片っ端から登用を
      するのかと嘆くわ。」
チョウシュンカ「指定ができるのは、プレイヤーが君主
        か太守か放浪軍頭領に至った時しか
        実現できませんし。」
ナツミA「Tさんは少数精鋭を重視しますからねぇ。」
ミスターT「当たり前よ。」
シルフィア「逆に、せめて君主含めて16人いないと、
      ローテーションが組めないんだけどね。」
ナツミA「資金に余裕があるなら、24人が無難だと
     思いますよ。ただ、そこまで揃える前に天下
     統一しそうですけど。」
ミスターT「無邪気ボイスのエディットキャラを7人
      投入すると、物凄い事になるんだが。」
ミツキ「おー! わたも参戦可能わぅ!」
ナツミA「私は在り来たりですが、シルフィアさんの
     様な勇敢ボイス7人も凄そうですよね。」
シルフィア「濃厚な声色が響き渡るなら、老練とかが
      良いと思うけど。」
ミスターT「大穴で、全員地上乱舞1と2を将軍にする
      とかで。」
ミツキ「フリーズの嵐わぅか?!」
ナツミA「楽しそうだけど、超嫌な仕様よね。」
ミスターT「後は、1と2をリョフ氏ビームとか。」
リョフ「支援攻撃としては打って付けか?」
ミスターT「全員羅刹持ち。」
リョフ「なっ・・・。」
チョウセン「油断したら、背後から撃たれて飛ばされる
      恐れが・・・。」
ミスターT「前にも挙げたが、死亡スイッチをオンに
      して、態と参戦して武将を攻撃する、とか
      もできる事が判明と。」
オウイ「正に暗殺者・・・。」
ミツキ「覆面の暗殺者わぅ。」
リョレイキ「戦烈の暗殺者、とかでも良いかも?」
ミスターT「シナリオが書けそうだわ。」
ミツキ「悪逆プレイでウッシッシッわぅ!」
ミスターT「あと、1つ脳裏に浮かんだ。離間の計で
      離れた時のテロップが、追放した、との
      記述だった。」
シルフィア「ん? 追放イベントから逆転劇?」
ナツミA「リョフさんの起死回生劇。」
ミスターT「カンネイ氏の紹介文を見て、水賊とあった
      から、彼らが乗る船は“水賊艦”。」
チョウシュンカ「水族館・・・。」
コウジ「Tよ、ハイテンション過ぎだな。体調は大丈夫
    なのか?」
ミスターT「至って普通よ。思い立った語句を直ぐに
      挙げているからの。」
スミエ「変に喋りが多くなると、途端に体調を崩して
    いきますからねぇ。」
ソンケン父「ご両人も大変ですな・・・。」
コウジ「いや、血縁者としては仕方がないと思う。」
スミエ「ですねぇ。」
ミスターT「何とも。」


 雑談バーの長さがヤバくなりそうだったので、強制終了しました><;
まあ、思い付いたのを即座にカキカキしたので、今回は長くなりましたがね。
何ともまあです><;

 ともあれ、挙げられるうちは挙げておかないと@@; 今後も暴れられる
だけ暴れますよ(−∞−)(月曜6:53)
R 3. 9.13 (月)

No.6543
別のノートPCのクレードル化わぅ AM0:04

 早めのカキカキ(日曜7:39)。時間はお察し下さい@@; 完全にハメ
を外し過ぎました><; まあ、今日(土曜)はなかなか暴れられたので。

 タイトルですが、J32改UやJ80改U以外のクレードル化の意味で。
現段階では、同型本体の筐体が余っている機種でしかできません。該当は、
EX34JKS改とCX47EE改V。

 前者はPX63G、後者はCXW47EW。どちらも筐体が同じ規格で、
クレードル化には打って付けです@@b この2台は解体するつもりなので、
問題ない感じでしょう。

 まあ、後者は薄型に近いので。3.5インチHDDを搭載するには厳しい
かも知れませんが><; 前者は問題ないと思います@@b

 まあともあれ、実際にクレードル化を行うかまでは分かりません。一応、
今後の目標として挙げておきます(=∞=)(日曜7:45)



 雑談バー。

ミスターT「暴れ過ぎたわ・・・。」
ナツミA「何やってるんですか・・・。」
シルフィア「・・・それで、どう言った暴れ方?」
ミスターT「黄巾の乱で開始して、依頼を受け続けて、
      ソンケン父氏に大将軍で大抜擢されるまで
      暴れていたわ。」
チョウセン「なかなかの大暴れですね・・・。」
リョレイキ「それ、早い段階で人徳プラス2にまで成長
      したのでは?」
ミスターT「ああ、依頼の護衛とかのミッションだと、
      10回程度で人徳プラス1、30回程度で
      人徳プラス2になったよ。ソンケン父氏に
      大抜擢されるまで暴れていたら、人徳値が
      カンストの9999になったけど。まあ、
      大抜擢まで4年間掛かったしな。」
オウイ「好かれてますねぇ・・・。」
ミスターT「とは言うが、大将軍になってからは、怒濤
      の勢いでテンスイとラクヨウを潰し、お嬢
      3人を推挙したんだがね。」
チョウシュンカ「ふむ、既存の黄巾の乱のシナリオに
        なると、私は登場しませんよね?」
ミスターT「ああ、残念ながら、お嬢は登場しない。
      該当者だが、チョウセン嬢・オウイ嬢・
      サイブンキ嬢の3人よ。」
ナツミA「ソンケン父さんに大抜擢されるのを待ち、
     他には3人の推挙をさせるとは・・・。」
シルフィア「好かれているわねぇ・・・。」
ミツキ「義兄弟と婚姻は誰わぅか?」
ミスターT「義兄弟はソンケン父氏とチョウセン嬢、
      婚姻はオウイ嬢。」
ミツキ「好かれているわぅねぇ〜、ウッシッシッ♪」
オウイ「はぁ・・・。」
リョフ「・・・好かれていないのがここにいる。」
チョウセン「無駄ですよ。既存のシナリオでは、全てで
      役職に就いているではないですか。」
リョレイキ「一般に大将軍に君主、と。」
ミスターT「引き抜きパーセンテージは10%前後。」
チョウセン「最悪ですよね・・・。」
リョレイキ「本当にそう思います・・・。」
リョフ「お前ら・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! 悪態付く奴は極刑じゃー!」
リョフ「なっ?! 止めろワンコロー!」
チョウセン「ほら、言わんこっちゃない・・・。」
リョレイキ「ですねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、どうしても選びたい武将が多く
      居るシナリオは、最近は敬遠しがちよ。」
ナツミA「自由にできるのは、英雄集結の私達が出揃う
     側だけですかね。」
ミスターT「そうなっちまうの。」
シルフィア「オールエディットだけなら、拘りを除けば
      自由に暴れられるからねぇ。」
ミスターT「そんな感じだの。と言うかね、カキカキ
      している最中に2回もフリーズして、記述
      データが消えたんだが・・・。」
ナツミA「な・・何事ですか?」
ミスターT「J32改Uのクソ野郎に聞いてくれ。」
シルフィア「あー、相当ご立腹ね・・・。」
ミスターT「このカキカキが終わったら、トルイメで
      復元してやるわ。その間に寝る。」
ミツキ「ぬぅーん! わたも寝てやるわぅ!」
***その場で寝転び、寝息を立てるミツキの図***
チョウシュンカ「・・・大丈夫なのですか?」
ナツミA「全く問題なし。」
チョウシュンカ「そ・・そうですか・・・。」
リョフ「俺の参加は何時になるのやら・・・。」
ミスターT「英雄集結かDLCシナリオなら。」
チョウセン「致し方がない感じですよね。」
オウイ「それでも、生き様の根幹はリョフ氏そのものに
    ありますからね。」
リョレイキ「そこは羨ましいですよ。」
リョフ「何とも。」
シルフィア「ところで、何か別の話があるようだけど、
      後日に回す?」
ミスターT「復元があるから、後日に回すわ。」
シルフィア「了解。」


 そんな感じで@@; J32改Uのシステムの不調で、3回目のフリーズを
起こしたという。どうやらこれ、3台の2TBのうちの1台のようです@@;

 とりあえず、トルイメで復元させて仮眠します><; マジでシャレになり
ませんわq(*血*)p 詳細は後日カキカキします。(日曜8:55)
R 3. 9.12 (日)

No.6542
クレードル効果に期待わぅ AM0:18

 早めのカキカキ(土曜5:47)。このタイトル、本来なら昨日だったの
ですが、ワクチン事変(仮)の流れの記述で変わった次第で@@; 改めて、
今日はこのタイトルにします><;

 でで、タイトルは例のクレードル。J32改Uの真下に配置してある、同型
本体のボトム部分を重ね合わせているもので。これはJ80改Uも同じで、
特にJ32改UはPATAからSATAにするのに超必須でした。

 と言うのも、PATAからSATAへの変換アダプターを搭載すると、通常
のHDD格納箇所には絶対に収まりません><; そこで、クレードル化を
行った次第で。

 これならば、追加ボトム部分にHDDを配置し、元の本体側からケーブルを
バイパスしてアクセスが可能となります@@b それに、SATAへ変化して
いるので、超大容量HDDも搭載可能となります。PATA規格のノートPC
の改造に打って付けでしょう@@b

 更に本題ですが、ノートPCは従来なら2.5インチHDDを搭載する形に
なります。しかし、このクレードル化をしていると、ボトム部分を駆使して
3.5インチHDDも搭載可能となります@@b ケーブルを幾分か延長する
必要がありますが、大凡は問題なく搭載できるでしょう@@b

 ただ、これはまだテスト段階前の話で、実際に成功するかどうかは不明な
感じです@@; そもそも、2.5インチHDDを搭載する箇所に、3.5
インチHDDを搭載するのですから。消費電力の問題で、稼動が不可能という
感じになりそうですし><;

 まあでも、トライする価値は十分あるでしょう。成功すれば、PATAの
ノートPCに超大容量HDDを搭載可能となりますので@@b これは今後の
野望の1つとなります(>∞<)(土曜6:01)



 雑談バー。

ミスターT「正史の変で、チョウシュンカ嬢が下野する
      可能性が高い流れは、シバイ氏の支配地域
      が2以下になり、大宴会を連発する流れが
      有力みたいよ。」
チョウシュンカ「そうなのですか?」
チョウセン「ご本人が分からないというのが・・・。」
リョフ「仕方があるまい。この場では、ミスターTが
    具現化する存在だしな。俺達の知識や経験は、
    全て依存してくる。」
ミツキ「リョフちゃんの出番の確率も、激減している
    のがネックわぅ。」
ナツミA「黄巾の乱とかの序盤のシナリオでしか登場
     しないからねぇ。」
リョレイキ「父上は劇中の198年に死去されるので、
      その前のシナリオでは確実に登場します
      から。」
オウイ「それ以降は、リョレイキ殿が在野でいるという
    形になりますね。」
ソンケン父「リョフやチョウセンはまだ良い方だ。俺は
      官渡の戦い前には戦死しているしな。」
ミツキ「矢じりを素手で掴んで阻止してやるわぅ!」
ミスターT「4猛将伝での、ソンケン父氏シナリオの
      描写だな。彼を選んで開始すると、伏兵に
      狙撃される場面で素手で矢を掴むし。」
ナツミA「以後は戦死せずに最後まで進みますからね。
     しかも、三国統一するまでというオマケ付き
     ですし。」
チョウシュンカ「その頃は、私は登場してませんね。」
オウイ「私とリョレイキ殿もしかり。」
ミツキ「エディットは時間や空間を超越し、何時でも
    何処でも同じ年齢で登場するわぅ!」
シルフィア「エディット武将の特権よね。」
コウジ「何年経っても年取らない、と。」
ミスターT「加門氏のサザエさんの替え歌。」
ミツキ「わた達も該当しているわぅ。」
リョフ「羨ましい限りだわな。」
チョウセン「全てのシナリオで登場可能ですからね。」
コウジ「後は、具現化する存在次第だな。」
スミエ「Tちゃん次第ですよ。さて、今日は“おでん”
    でもしますか。」
コウジ「俺は“豚汁”と“各種揚げ物”にするか。」
ミスターT「食べ物の記述をしたら、マジで腹が減って
      きたわ・・・。」
コウジ「深夜と明け方の食事は止めておけ。お前の体調
    では、その場は良くても後で必ずツケが発生
    してくる。」
ミスターT「分かってはいるんだが、あの美味さは本当
      に耐えられない誘惑だわ。」
ミツキ「分かっちゃいるけど、止められる?」
ナツミA「それ、意味ないじゃない。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ソンケン父「ハハッ、悩ましい感じだな。」
シルフィア「何時もの事よね。」
一同「何とも。」


 そんな感じでした@@; 7エンパの方は継続しています><; ただ、
固定データから開始しているので、同じ展開になり易く萎える可能性も><;
まあでも、20個のセーブデータを駆使して、色々と暴れますよ(=∞=)

 さて、上がろう><; ネムネムが@@;(土曜6:17)
R 3. 9.11 (土)

No.6541
ある程度は落ち着くわぅ AM0:38

 早めのカキカキ(金曜3:53)。身体各所の痛みは大分引いてきました。
しかし、あそこまでの筋肉痛と言うか倦怠感は、コロウイの力と言うべきかも
知れません。

 しかも今回のは本場の力ではなく、ワクチンの副作用によるもの。本場物の
力は凄まじいという事が、薄っすらと把握できました。あの状況で発熱と咳も
加算されるとなると・・・凄まじいとしか言い様がありません。

 ただ、所詮は“人為的に作られた生命体”。本当に生まれ出た生命体の力の
前には遠く及びませんがね。どんなに力が強くても、大自然の力には敵わない
ものですし。

 それよりも、“人為的に放出した”輩自体に激しい憎悪が渦巻いている感じ
ですが。何かまでは挙げる必要すらないかと。お察し下さいq(*血*)p

 まあ何だ、一歩ずつ進む姿勢は変わりません。今後も気を付けて行かねば。
(金曜3:58)



 雑談バー。

ミスターT「昨日のあのダルさは、熱こそなかったが、
      38度以上の高熱発生時のダルさだわ。」
コウジ「あの辛さはなぁ・・・。」
ナツミA「滅茶苦茶辛いものですよね・・・。」
ミツキ「38度も辛いですが、40度超えは凄まじいと
    言われていますよ。」
コウジ「ああ、俺も過去に経験している。確か42度は
    出ている。」
スミエ「これはTちゃんの経験からの発言ですが、本人
    が挙げるには相当辛かったそうですよ。」
シルフィア「そりゃそうですよ。42度と言ったら、
      風呂の結構熱い温度と同じですし。」
コウジ「俺は熱い風呂じゃないとダメだったな。」
ナツミA「ほむ、熱い風呂派ですか。」
スミエ「微温湯でも入っていた派でし。しかも、風邪
    引き状態でも入っていた派でし。」
ミスターT「同じく。連続入浴当初は、3日連続で風邪
      引き状態だったが、今はそこそこの風邪
      でも平気で入るぐらいになったわ。」
コウジ「本当に強くなったよな。あの当時は相当辛そう
    だったし。」
ミツキ「家族故に分かる発言が目白押しわぅ!」
シルフィア「T君の素性が分かるからねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、今は一歩ずつ前に、だわ。」
ナツミA「毎度ながらの語り部ですけどね。」
スミエ「何度も挙げるから響いてくる、ですよ。」
ミツキ「ぬぅーん! わたは腹が減ったわぅ!」
コウジ「ふむ、では“焼き鳥”と“ベーコンポテト”
    でも拵えるか。」
スミエ「では私は“ポテトフライ”と“生野菜サラダ”
    でもしましょうか。」
ミツキ「おおぅ♪ 椀飯振舞わぅ♪」
ナツミA「毎度の事よねぇ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 とまあ、身体の痛みは高熱が出る時のあの感じだったという。あれで発熱が
出ないバージョンは、今回が初めてだったかも知れません。上記でも挙げて
いますが、コロウイの片鱗を垣間見た感じです。

 ともあれ、一歩ずつ進む姿勢は変わりありません。今後も気を付けねばね。
(金曜4:10)
R 3. 9.10 (金)

No.6540
身体中が痛いわぅ AM0:30

 早めのカキカキ(木曜5:08)。タイトル通り、身体中が痛いという。
コロウイのワクチン接種の副作用だと思われますが、発熱がないだけマシかも
知れません><;

 特に左腕が痛く、上げるのも辛いという><; 前回よりも痛いかも><;
まあこれらは一過性だと分かるので、今は我慢の時でしょう。

 今日(木曜)が起きれるかどうか不明ですが・・・。大丈夫か?(−∞−)
(木曜5:10)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
コウジ「副作用がな・・・。」
スミエ「1回目より2回目の方が強烈のようですし。」
ナツミA「それと、何か怖ろしい事を伺ったようで。」
***内容を代理提示するナツミAの図***
コウジ「ほら見ろ、やはりそうじゃないか。」
ナツミA「ま・・まあ・・・。」
シルフィア「物凄い敵意剥き出しですよね・・・。」
コウジ「あの国は本当に信用ならん。」
スミエ「一方的な一念はどうかと思いますが、実際に
    疑いが晴れていませんからね。そこをしっかり
    晴らせば、世上は納得するかも知れません。」
コウジ「絶対にしないな。利己主義に走る愚物共だ。
    右手で握手を求める姿勢も、左手にはナイフを
    握って何時でも刺す姿勢でもある。」
ナツミA「うわぁ・・・物凄い嫌な姿勢ですよね。」
コウジ「事実だからな。」
ミツキ「事実無根? 私、ワンコを飼っております♪」
コウジ「・・・そう有りたいものだが、あの国だけは
    本当に信用ならん。」
ミツキ「・・・Tさんの姿勢と似てますよね。」
スミエ「前にも挙げましたが、キーコちゃんは強い一念
    を抱きだすと、凄まじい様相になりますし。」
シルフィア「それだけ、大切な存在への悪態を許せない
      感じと。」
コウジ「結果的にはそうなるわな。故に、悪党共は絶対
    に許してはならん。」
ナツミA「力があれば、ですが。」
コウジ「皮肉な話だしな。世上の様相は、必ず悪党共に
    加担していく。その繰り返しが歴史の成り行き
    そのものだ。」
シルフィア「人とは、歴史とは、繰り返されるもの、
      ですか。」
コウジ「全部が全部そうではないがね。だが、あの国の
    思想だけは絶対にダメだ。有無を言わさず不幸
    を招く。」
スミエ「そこは大いに同調できますね。思想の乱れが
    世上の乱れに繋がりますし。」
コウジ「Tが過激発言をする通り、そういった愚物共は
    根絶やしにすべきだ。今の世上に憎まれよう
    とも、後の世上のためには、だ。」
シルフィア「はぁ・・・T君が2人に増えたみたい。」
ミツキ「増殖技わぅね!」
ナツミA「増殖技、ねぇ・・・。」
スミエ「何にせよ、力を持たない存在は、流れに逆らう
    事ができません。あったとしても、逆らう事は
    厳しいでしょう。」
コウジ「そうだな。故に“カツ丼”と“親子丼”で力を
    付けねばならないしな。」
ミツキ「おおぅ?! 意表を突かれたわぅ!」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「ある意味、T君より性質が悪い・・・。」
スミエ「そんな感じですよ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 とまあ、今だから言えますが、じいさんのあの国に対しての憎悪は凄まじい
ものでしたから。無論、自分も全く同意ですがね。ですが、その憎悪の先は
思想であり、人ではないのは確かですが。

 本当に、生きるとは苦難の連続ですわ。それでも、生きねばならないのが
実状ですからね。本当に悩ましい感じです。

 まあ、今は不調故に要らぬ考えが出たりしてるので、このぐらいで引っ込む
事にします。何とも(−∞−)(木曜5:29)
R 3. 9. 9 (木)

No.6539
とりあえず一安心わぅ AM0:32

 早めのカキカキ(水曜2:19)。実際には、後で第2部になるかと><;
明日(水曜)、2回目のコロウイのワクチン接種を行ってきます。これで一応
一安心かと。無論、今後も最大限の予防策を展開していきますが。

 しかし、ここまでデカくなるとは“当事者共”は思っていたのですかね。
某国がばら撒いたと言うしかない様相なので、重大な責任問題ですが。まあ
あの国は、眼中に無しの状態で動いていますがね。クソ国がq(*血*)p

 まあ何だ、今は一歩ずつ進むしかありません。毎度ながらの言い回しとなり
ますが、何とかやっていかねばなりませんし。気を付けねばね(>∞<)
(水曜2:23)



 無事、接種を終えてきました@@b 今の所は副作用はありません。まあ、
今後も油断は禁物ですが・・・。

 しかしまあ、あのカス国はテメェ等のした事を分かっているのですかねぇ。
まあ、分かっていても言わなければ良い、と言う感じでしょうけど。何処まで
カスなのやら・・・。

 ともあれ、今は愚痴っても仕方がないので、できる事をし続けるのみと。
今後も一歩ずつ進んで行きますよ(−∞−)(水曜13:57)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「2回目のワクチン接種が怖いんだが。」
コウジ「一番副作用が出るのが2回目らしいからな。
    まあ何とかなるだろう。」
スミエ「いい加減ですねぇ・・・。」
コウジ「副作用が出るケースは希らしいからな。兄貴や
    アイツは出なかったようだし。」
ミスターT「じいさんは打つ前に逝去したから、経験が
      ない訳だが。ばあさまは愚問か。」
スミエ「コロウイ事変が起こる前ですからねぇ。」
ナツミA「お祖母さんの時は、スペイン風邪が蔓延って
     いた頃では?」
スミエ「確か第1次大戦末期ですよね。私の生誕年は
    1922年なので、それ以前の話ですし。」
ミツキ「ただ、物凄い数の方が亡くなられたそうです。
    今のコロウイ事変も同じ感じですよね。」
シルフィア「もし、当時みたいに医療技術がなかったと
      したら、コロウイ事変はスペイン風邪事変
      を超えたかも知れないわね。」
スミエ「医療技術の進歩に至っても、今のコロウイ事変
    の様相ですからね。それだけ相手が手強いと
    いう証拠ですよ。」
コウジ「はぁ・・・あのクソ国が・・・。」
シルフィア「ええっ・・・。」
ミスターT「じいさんは正直な所、あの国に好印象を
      一切持っていなかったしな。」
コウジ「ああ、その通りだ。無論、ここに集う強者達は
    別次元だがな。今の政治機構に問題がある。
    特にあの指導者がな・・・。」
ミスターT「政治機構なら、該当する諸悪の根源は3国
      しかないと思うがね。」
コウジ「そうだな・・・。」
シルフィア「うーん・・・叔父様がそこまで毛嫌いして
      いらっしゃるとは。」
ミスターT「じいさんは、敵対や敵と見なした存在には
      絶対に容赦しないからな。アレの事変でも
      絶対に許す事はなかったし。」
コウジ「愚問。お袋に行った悪態、忘れるものか。」
スミエ「はぁ・・・嬉しいには嬉しいですがね。」
ナツミA「何か、叔父さんの生き様を伺うと、非常に
     Tさんにクリソツなのが何とも。」
ミツキ「育ての親に似るわぅね!」
ミスターT「父はそこまでじゃなかったからの。俺と
      しては、じいさんとばあさまに感謝よ。」
シルフィア「2人のお陰で、ここまでの変人に至ると
      いうのはね・・・。」
スミエ「曲がった事が大嫌いなのは、私も全く同じクチ
    でしたからね。そこはキーコちゃんも似ている
    と思いますよ。」
コウジ「全く同感だ。」
ナツミA「何か、Tさんに強い味方ができた感じと。」
ミツキ「劣勢から這い上がってやるわぅ!」
コウジ「何とも。さて、お詫びとして“お好み焼き”
    でも拵えるか。」
スミエ「んー、では私は“焼そば”でしょうか。」
ミツキ「“焼きうどん”も所望するわぅ!」
スミエ「ほほい。」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「色々とあって、悩ましい感じだわな。」


 内容に挙げたあの国は、お察し下さいq(*血*)p じいさんは、自分
以上にあの国を毛嫌いしていましたので。無論、それは全てではなく、あの国
の機構自体ですがね。そして、同じ様な機構の合計3国もしかり。

 全て何を言いたいかは、お察し頂ければ(−∞−)

 まあ何だ、それでも一歩ずつ進まねばなりませんからね。頑張らねばと思う
今日この頃です><;(水曜2:48)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「無事終えてきた。」
コウジ「うむ。今の所は問題なさそうだな。」
ナツミA「Tさんから伺ったのですが、小父さんは昔、
     入退院を繰り返していたとか?」
コウジ「ああ、内臓の病気・・・何だったか、それが
    そこそこ長い期間あったな。後は尿管結石か。
    こちらはTが詳しく知っているよ。」
ミスターT「中学1年の時だったの。朝にエラい腹が
      痛いとか言っていたのを聞いた。しかし、
      救急車で搬送される前に、身支度とかを
      全て整えていたのには驚いたが。」
コウジ「ああ、そうだったな。」
シルフィア「どんな状況でも、己を律し続けていると
      いう事ですね。」
コウジ「そんな大層なものじゃないがね。まあでも、
    やれるべき事はやる次第よ。」
スミエ「キーコちゃんは決めた事を徹底しますから。」
ミツキ「飯の作成も徹底しているわぅか?」
スミエ「ですねぇ。私の手料理の買い出しなどを経て、
    作り方を覚えてくれていたみたいですし。」
コウジ「何れ、俺が作らねばならないとは思っていた
    みたいだったが。アレが料理ができない以上、
    俺しかないのが実状だったしな。」
ミスターT「アレ、ねぇ。」
シルフィア「はぁ・・・色々とお察しします。」
ナツミA「各家庭でも色々とありますよね。」
ミツキ「ぬぅーん! 今はわた達がファミリーわぅ!」
コウジ「ハハッ、そうだそうだ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
スミエ「フフッ。さて、今日は“肉豆腐”でも。肌寒い
    日々が続いていますし。」
コウジ「なら俺は“おでん”に“豚汁”でもするか。
    以前と日数が近いが、問題ないだろう。」
ミツキ「食せれば問題ナッシングわぅ♪」
ナツミA「ポチ故の概念よね。」
シルフィア「本当よね。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じです。今の所は副作用はありませんが、油断は禁物でしょう。
ともあれ、一歩ずつ前に進む、これしかありません。

 まあ何だ、数日間は様子見をします><; 無理無茶も厳禁ですからね。
まだまだ先は長い、頑張らねば(>∞<)(水曜14:14)
R 3. 9. 8 (水)

No.6538
大きいご依頼わぅ AM1:59

 早めのカキカキ(火曜12:32)。昨日(月曜)は起きられず、起床は
火曜0時という@@; 眠気が凄まじく・・・もありますが、本命は水曜の
ワクチン接種への防備でしょうか。超チキン故にブルっていますし(−∞−)

 タイトルの方は、先週にご相談からご依頼に入る感じのお話で。落雷による
被害でPCが破損し、同型かそれ以上のマシンを組むという流れになっている
次第で。まだ計画段階なので、実行は先になりますが。

 お話によると、結構なハイスペックマシンとなるようなので、確実に10万
は突破するでしょう。今はそのぐらいがハイスペックマシンという感じになり
ますし。

 無論、更にスーパーハイスペックマシンもありますが@@; 平気で20万
や30万を超えるクラスという。下手をしたら50万以上という(>∞<)

 ともあれ、今回は一点豪華主義的な形で、一部を強化しつつ価格を抑える
形で進む流れです@@b 自作マシンでしか成し得ない業物なので、幾分かは
楽ではありますが。

 自分も入門は、自作PCやらノートPCやらと多岐に渡っていましたので。
昔の修行が今に役立っていますねU≧∞≦U

 ともあれ(2回目)、明日(水曜)のワクチン接種に備えるとします><;
超チキン故に慎重に動いています。何とも(−∞−)(火曜12:40)



 雑談バー。

ミスターT「“「会う」には、「2人以上の人間の間
       がなくなること」との意味もある。その
       “間”とは、実際の距離以上に、お互い
       の“心の距離”であろう。信じ合い、
       通じ合う心があればいい。”、火曜の
      文献。」
シルフィア「これはナツミさんとミツキさんが体現して
      いたものじゃない。」
ナツミA「まあ確かに。」
シルフィア「理路整然と解釈できる物事ではない、と。
      ソウルリンクの理が顕著よね。しかし、
      実際にその概念は実在するし。」
ミツキ「リアルの私も言ってたようですが、当初はその
    概念は理解できなかったようですよ。ですが、
    姉ちゃんとの共闘で実在したのを経験し、自然
    と信じるようになったみたいです。」
コウジ「俺も当初は理解できないものだった。だが、
    Tが何度も挙げていた事から、お袋との戦いで
    それを痛感させられた。虫の知らせがそのもの
    だと思う。」
スミエ「ですねぇ。息子が交通事故を起こした時、表の
    カラスさん達が鳴いていて、無性に胸騒ぎを
    感じたのを覚えています。」
ミスターT「生前のばあさまが言ってたね。虫の知らせ
      が即ちソウルリンクだと思っている。」
シルフィア「君は物凄い事を経験して来たのね。」
ミスターT「氷山の一角に過ぎんよ。ナツミさん達の
      境遇は、筆舌し尽くし難い様相だった。
      俺には理解できない苦しみだったしな。」
ナツミA「まあ当の本人はそうだったでしょうけどね。
     今の私達はTさんに全て依存しているので、
     Tさんの意識と経験ありきで動けている感じ
     になりますし。」
コウジ「そうだな。今の俺も、そこに帰結した形だ。
    語り継ぐ事がどれだけ重要かを、思い知った
    感じだわ。」
スミエ「まあでも、ナツミさんが仰る通り、当の本人が
    どう思うかなどは分かりませんけどね。」
ミツキ「おいちゃ〜ん、それを言っちゃぁ〜おしまい
    わぅ〜。」
コウジ「うむ、寅さんだな。」
スミエ「フフッ、まあまあ。」
シルフィア「お祖母様のユーモラスさも際立っていた
      けど、叔父様のユーモラスさも見事と言う
      べきよね。」
ミスターT「ばあさまは無論、じいさんも冗談が通じる
      人物だったしな。対して、父には通じない
      から、そこで話題が止まっちまったが。」
コウジ「ああ、そうだったな。Tが何度も愚痴っていた
    のを伺っている。」
スミエ「あの子は愚直過ぎるのですよね。キーコちゃん
    より融通が利かない感じですし。」
コウジ「兄貴も色々あるだろうからな。」
ミツキ「超兄貴わぅ!」
ナツミA「ん? ムキムキマッチョの兄弟?」
ミスターT「女性のボディビルダーもなかなか格好いい
      と思う。」
シルフィア「・・・はぁ・・・。」
ナツミA「アッハッハッ! 見事な溜め息ですね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ さて、飯を頼むわぅ。」
コウジ「了解。では“焼肉”に“生薑焼き”だな。」
スミエ「では私は“ナポリタン”に“生野菜サラダ”
    でもしましょうか。」
ミツキ「おおぅ♪ 椀飯振舞ヒャッハーわぅ♪」
ナツミA「椀飯振舞ねぇ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じで。語り継ぐからこそ、永遠に生きる事ができる。要は自分次第
という事ですわ。頑張らねばと思う今日この頃です(>∞<)

 ともあれ、明日(水曜)のワクチン接種を超えるまでは、右往左往は続くと
思います@@; 今はやるべき事をやりつつ、静かに待つとします><;
(火曜12:59)
R 3. 9. 7 (火)

No.6537
水曜日が過ぎるまではわぅ AM2:03

 早めのカキカキ(月曜6:12)。早めに上がろうと思っていたのに、また
この時間まで暴れていたという@@; タイトルの意に反した感じなのかと。

 いえ、今週水曜日は2回目のコロウイのワクチン接種なのですが、それに
備えて体調を整えようと思っていた次第で。が・・・この不摂生は冒頭通り、
完全に意に反した感じです><; 何とも(−∞−)

 とりあえず、今日(月曜)からは、同日と火曜の夜は早めに上がって備えて
おこうと思います><; まあ前回も意に反した流れでしたがね@@;

 コロウイのワクチン接種を行い、何処まで効果が出るかは不明ですが、無料
で行わせて頂けるのですから、やっておいて損はないでしょう。無論、後は
最大限の予防策を展開しなければなりませんが。

 今後も一歩ずつ前に、でしょう。気を引き締めねばね。(月曜6:19)



 雑談バー。

ミスターT「“人の知らない所で苦労するのは誰もが
       つらいが、それを知っている人が
       いれば、耐えることができる。”、
      “友の悩みを聞く際、的確な助言や答えが
       見つからない場合がある。すぐに解決
       できない問題であっても、じっくり耳を
       傾け、思いを知る努力を続けたい。大切
       なのは
       “あなたの奮闘を私は見ていますよ”
       との聞く側の姿勢であろう”、両方とも
      日曜の文献ね。」
ナツミA「Tさんの姿勢がそれでしたね。端から見れば
     傍観しているように見えるも、実際はその
     見守りが物凄く力になったりしますし。」
ミツキ「姉ちゃんに対して、最初の加勢者はTちゃん
    だったわぅし。わたはその後から加勢した感じ
    になるわぅね。」
シルフィア「何事もなければ、今も一緒に過ごしていた
      と思うけど、今はタラレバ論理になるから
      意味がないけど。」
ナツミA「語り継ぐ意味合いはありますよ。それが今の
     Tさんの姿勢でしょうし。12年もの間、
     その姿勢を貫き通していますからね。」
シルフィア「はぁ・・・愚直に一念を貫く存在、か。
      ある意味、苦労人そのものよね。」
ミツキ「誰もが苦労人わぅ!」
ナツミA「フフッ、そうね。人生とはそんな意味合いが
     強いし。」
ミスターT「まあ何だ、今後も己が生き様を、だな。」
シルフィア「そうね。」
ミスターT「話は変わるが、先日購入していたAC2と
      AC3が届いたのよ。」
ミツキ「ダンタララ・ダン・タンわぅか?!」
リョフ「それなんだが、一体何なんだ?」
ミスターT「AC3でのランカーACが出てくる場面、
      他は試合会場がアリーナの場合、更に一部
      の巨大MTとかに使われているBGMよ。
      AC3のテーマソングも含まれている。」
リョフ「そうなのか。」
チョウセン「奉先様が初登場する際、必ずテーマBGM
      が流れるのと同じ感じですよ。しかし、
      ミスターT様がプレイされた作品は、常時
      的な感じですが。」
ミスターT「ボス戦BGMと言うべきだの。」
ミツキ「ダンタララ・ダン・タン♪」
オウイ「そんなに印象深いのですか。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
リョレイキ「そ・・そうですか・・・。」
ミスターT「補足だが、どちらもT式が全く通用しない
      世界観よ。縮小画面はレーダー画面で、
      上下の位置で相手のマーカーの色が変化
      するが、とてもじゃないが7エンパみたい
      にはいかない。中央画面ガン見で、武器の
      ロックオンサイトを合わせながら動くのが
      常になるし。」
ナツミA「ロックオンをしないと、武器群の命中率が
     著しく低下しますからね。ロケット武器が
     ロックオンできない仕様ですが、当てるのは
     なかなか難しいですし。」
ソンケン父「お嬢もプレイした事があるのか?」
ナツミA「本家はどうだったかは不明ですね。今の知識
     などは、Tさんの受け売りですので。」
シルフィア「レイヴンやリンクスになっていたのは、
      T君だけになる感じよね。」
チョウシュンカ「今では武将になっていますからね。」
ミスターT「んにゃ、基本はレスラーよ。」
チョウシュンカ「レ・・レスラー・・・。」
ミツキ「F−5をかましてやれわぅ!」
ナツミA「マティマティカが該当かな。」
ミツキ「将軍! 将軍! 将軍! 将軍! うぇーい!
    わぅね!」
リョフ「・・・コウガイはプロレス技をやっている訳に
    なるのか。」
ミツキ「やらいでか!」
シルフィア「声色がリョフさんだからねぇ。」
ミツキ「うぉー! 最強のやらいでかを見せてやる!」
ナツミA「リョフさんがマティマティカをぶっ放したと
     したら、物凄い感じだけどね。」
ミスターT「エディット無双武将とかあったら良いと
      思うんだが。」
チョウセン「無双武将や一般武将をカスタマイズする
      仕様ですか。」
ミスターT「そう。お嬢達の得意武器を方天戟にしたり
      とかね。」
ミツキ「全員将軍搭載わぅ!」
ミスターT「超格好いいと思う。」
オウイ「な・・何とも・・・。」
リョレイキ「個性が著しく失われますよね・・・。」
シルフィア「それを言うと、エディット武将は全員その
      仕様にしたら、大変な事になると思う。」
ソンケン父「空中乱舞を全員俺のにするとかな。」
ナツミA「何ですか、その極悪仕様。」
チョウシュンカ「打ち上げたら最後、回避技を行う必要
        がありますよね。」
ミスターT「辛うじてヴァリアブルで何とかできるが、
      ソンケン父氏の空中乱舞を全て防ぐのは、
      地上乱舞の長いので相殺するしかない。
      チョウヒ氏の双矛回転振り回しか、テンイ
      氏のチャージヴァリアブルアタックの無敵
      時間を使う手もある。」
ミツキ「悩ましいわぅ。こんな時は飯に限るわぅ!」
スミエ「“おでん”と“豚汁”でもしますか。」
コウジ「ならこちらは“野菜のドロ”か。」
ミツキ「食せれば何でもござれわぅ♪」
ナツミA「ポチの腹は無尽蔵だからねぇ。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
一同「何とも・・・。」


 そんな感じです@@; AC2とAC3を購入しまして。冒頭の意に反した
流れは、それをやっていた次第で@@; あと、AC2AAとAC3SLも
入手しました><; PS2の作品ですが、今時の作品群に引けを取らない
性能ですよ@@b

 まあ、グラフィックやらの部分は仕方がないですが、やり込み要素とプレイ
スタイルは、ある意味今時の作品以上にシビアかも知れません。特にAC3の
ランク制度を見て呆然としました@@;

 全盛期の頃の自分は、これをハードモード(ロックオンサイトが小さい)で
一発ランクSを取っていたというね(−∞−) よくぞまあ、やり込んでいた
と言うしかありません><;

 まあともあれ、今はそこまで入れ込む事はないので、手軽にレイヴン気分を
味わっている感じです@@b それでも、7エンパのT式方天戟手法が逸脱
している事に気付かされましたがね@@; 何とも><;

 まあ何だ、今後も色々と暴れていきますわ><;(月曜6:53)
R 3. 9. 6 (月)

No.6536
搭載完了わぅ AM0:32

 早めのカキカキ(日曜5:53)。PS2のHDアドバンスの強化計画。
内蔵のHDDをパワーアップする流れですが、無事完了できました@@b

 今回の容量は80GB。前回は30GBだったので、2.6倍の強化となる
感じです@@b ただ、まだ認識しているかどうかは未確認ですが><;
あと、各種ソフトのインスコもありますし。ともあれ、搭載だけは完了です。

 ところで、PS3に純正品以外のコントローラーを接続している場合、その
状態でPS2のエミュレート(アマコア2をプレイ)すると、コントローラー
が認識してませんでした><;

 別のUSB接続のコントローラー、この場合だと、PS2のコントローラー
を接続するタイプでなければ無理そうです@@; これは誤算でしたよ><;

 まあともあれ、HDアドバンス側が復活すれば、各種ソフトで暴れられると
思います@@b ロード時間が劇的に変わるので、かなり楽になるかと。

 そんなこんなの今日この頃でし(>∞<)(日曜6:02)



 雑談バー。

ミスターT「正史の変でのチョウシュンカ嬢の離脱は、
      シバイ氏側の勢力が弱い時じゃないと発生
      しなさそうだった。」
ナツミA「ふむ、つまり悪道に走るのを憂いて、身を
     引くという感じですね。」
シルフィア「T君が挙げた事例は、シバイさん勢力が
      ソウソウ一般さんの勢力を潰した場合は
      異なる、という感じかな。」
リョフ「ソウソウ一般・・・。」
チョウセン「魏を滅びの道に進ませた方ですよ。」
ソンケン父「ソウソウ無双、側は覇道を主軸としては
      いるが、悪道ではないからな。」
ミスターT「俺は覇道は好かん。」
ミツキ「王道も問題ありわぅ。」
ナツミA「リュウビさんねぇ。」
ミスターT「中道のソンケン父氏が良いと思う。」
ソンケン父「そ・・そうか・・・。」
リョレイキ「エラい嬉しそうですね。」
チョウシュンカ「ソンケン父殿の場合は、中道の善道に
        なりますからね。私の旦那は少しは
        見習って欲しいですけど。」
リョフ「シバイは策略家だからな。ソウソウに近しい
    属性だが、それとは異なる生き様でもある。」
チョウセン「奉先様とは真逆ですよね。」
リョレイキ「父上は策略とか合いそうにないですし。」
ミツキ「ザ・猪突猛進わぅ。」
ミスターT「チョウヒ氏も同じ気質だが、異なる点は
      裏切りと身勝手の部分だけだな。」
リョフ「その一斉にジト目をするのは止めろ・・・。」
シルフィア「前科大有りなので、これはどうしようも
      ないかと。」
オウイ「ええ、諦めて下さい。」
ミツキ「立派なマイナスです、本当にありがとうござい
    ました。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息はこっちが付きたいわぅ!」
ナツミA「そうねぇ・・・。」
ミスターT「話は変わるが、正史の変の先のシナリオ、
      DLCなんだが、そちらはチョウシュンカ
      嬢はおらず、在野でカンギンペイ嬢がいる
      ぐらいだった。」
ナツミA「カンギンペイさんは、正史の変では蜀に一般
     で仕えていますよね。その先では在野とか、
     何があったのかと気になりますが。」
オウイ「DLC側は別途追加側のシナリオなので、改修
    されている感じですね。」
ミスターT「お嬢は終始、テンスイでの在野オンリーに
      なってるがの。」
ナツミA「リョレイキさんも在野オンリーですし。」
ソンケン父「使われない限りは、何時でも雇える感じに
      なると。」
チョウセン「良いですよね、柵がない役割で。」
ミスターT「リョフ氏・チョウセン嬢・ソンケン父氏・
      チョウシュンカ嬢は、シナリオによっては
      使われているからねぇ。」
シルフィア「リョフさんとソンケン父さんが、在野で
      いるのは非常に希だし。」
ミツキ「わたも在野で暴れてやるわぅ!」
ナツミA「野生に帰るとか言わないわよね?」
ミツキ「んにゃ、キャンピングカーでノホホンわぅ♪」
ミスターT「楽しそうだの。」
スミエ「となると、今日は“バーベキュー”でもして
    みますか。」
コウジ「了解。俺は“焼そば”と“焼きうどん”でも
    拵えてみるわ。」
リョフ「・・・この2人に掛かれば、食事に関しては
    本当に無双だな。」
ミツキ「ウマウマでグッジョブわぅ♪」
一同「何とも。」


 そんな感じで@@; 7エンパはシナリオ内部の展開によっては、かなり
様変わりがあったりしますね。実際にプレイしてみない限りは分からない感じ
でしたし><; 悩ましい次第ですわ(−∞−)

 ともあれ、今後も暴れられそうです@@b 何とも><;(日曜6:27)
R 3. 9. 5 (日)

No.6535
選別完了わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(土曜6:34)。タイトルは、昨日(金曜)届いたHDD
接続ツールを使い、2台のPATAのHDDを調査した結果で。片方は問題
なく使え、もう片方はエラーを吐いている状態でした><; 問題なく使える
方をHDアドバンスが使える側に回します。

 容量は80GBで、今現在搭載しているのは30GBを考えれば、2.6倍
になる訳です。かなりの容量アップですよ@@b まあ、稼動する事は希に
なると思うので、一応の施しという感じです(−∞−)

 今現在を踏まえると、PATAのHDDを入手するには中古か希に新品が
見つかるぐらいでしょうか。最大容量で750GBまでは確認しましたが、
プレミアか何だか知りませんが恐ろしい価格になってますし@@;

 ちなみに、中古のPSXの本体には、160GBか250GBのPATAの
HDDが搭載されています。本体を使わない場合は、HDDを使うという意味
合いで入手するのも良いかも知れません@@b

 当方もPSXはありますが、稼動させずに放置中です@@; 今時の凄腕
レコーダーの走りですが、最大でS端子接続(確かD端子もあったような)
なので、映像出力と入力が厳しい感じになりますが><; うーむ、何とも。

 まあ何だ、PS2のHDDの強化は問題なくできそうですね(=∞=)
(土曜6:51)


 追記。土曜は父に散髪して頂きました@@b 恒例の丸坊主です><b
これで数週間は持つでしょう@@;

 ええ、最近は数週間毎に散髪して頂いている次第で。バリカンでの一掃と
なるので、意外なほど短時間で決着が着きます><;

 まあ今後も丸坊主は続けますよ(=∞=)(0:02)



 雑談バー。

ミスターT「トンちゃんもコロウイのワクチン接種の
      1回目を打てたよ。」
コウジ「ふむ、打つのを躊躇っていたが、漸く重い腰を
    挙げた感じか。」
ミスターT「父が催促したのが淵源らしい。」
コウジ「なるほど。」
スミエ「今現在の様相は、かなり深刻化してますし。
    できる予防策はした方が良いですよ。」
ミスターT「俺は来週の水曜日に2回目になる。」
コウジ「分かった。まあ、後は最大限の予防策を展開
    するしかないのが実状だがな。」
スミエ「呉々も油断しないように。」
ミスターT「肝に銘じておくわ。」
スミエ「ところで、今日は皆さんいませんね。」
ミスターT「仮想空間で暴れている。」
コウジ「仮想空間、マトリックスを思い出すわな。」
ミスターT「電子の世界にダイヴという流れだが、実際
      には脳内での保管に過ぎないしな。リアル
      では人間と機械との戦争の繰り返しよ。」
コウジ「何れ、現実世界でも実現されそうで怖そうな
    感じだが。」
ミスターT「まあでも、実現には数十年か数百年、下手
      をしたら数世紀掛かるかも知れないが。
      それまでに地球があるかも不明だし。」
コウジ「はぁ・・・あの国が一番災厄なんだがな。」
ミスターT「本当にそう思う。」
スミエ「悩ましい感じと。さて、私達も現地に向かって
    みましょうか。」
コウジ「仮想空間、か。何処まで暴れられるか、非常に
    楽しみだな。」
ミスターT「何とも。」


 今回は端的でした@@; トンちゃんがコロウイのワクチン接種を、無事
打ったのが大きな出来事でした。いえ、彼はかなり躊躇していましたからね。
自分は上記にある通り、来週水曜日に2回目のワクチン接種となります><;

 問題は副作用ですが、まあ実際にトライするしかありません><; 今は
予防策は徹底しておかないと危険ですし(>∞<)

 さて、ネムネムがヤバいので上がりますにゃ><;(土曜7:02)
R 3. 9. 4 (土)

No.6534
HDDの調子を見るわぅ AM0:39

 早めのカキカキ(金曜6:27)。タイトルのそれは、旧エンデバーに搭載
されていた、PATAの80GBのHDDの事で。

 2台搭載していましたが、そのうちの1台にエラーがあったのを今も覚えて
います。もう1台は問題ないので、問題ない方のHDDをPS2に搭載する
算段です@@b エラー側は保管しておきますが、何れ解体するかと。

 ただ、PATAのHDD自体が希少であり、変換アダプターを搭載できない
PS2などでは重宝する感じですし@@; 保管する意味合いはここにあると
思います><;

 まあ、今は接続ツールの入手の到着を待ってから、HDDの調子を見てみる
次第です。同ツールは別途入手しました@@;

 しかしまあ、エラい出費がかさむ感じですが、環境維持には必須の行動かと
思いますし。致し方がない感じですわ(−∞−)(金曜6:34)



 雑談バー。

ミスターT「7エンパのシーズンで、悪逆プレイを実行
      したんだが、1時間以内で投了した。」
リョフ「ふむ、それは何でだ?」
ミスターT「暗殺対象にナツミA嬢が出てきた。」
ナツミA「うへぇ・・・。」
ミツキ「姉ちゃんが暗殺対象わぅか?!」
チョウセン「それで、結果はどうなったのです?」
ミスターT「死亡スイッチをオフにしてたから、倒すと
      野に下るだけで済んだ。結果云々より、
      悪逆プレイが俺には合わない事を痛感した
      感じだった。腹が立ってきてたし。」
オウイ「うーん、確かに貴方には合わなさそうです。」
リョレイキ「私としては、絶対に依頼を放棄するかと
      思いましたけど。」
ナツミA「Tさんの気質から考えれば、そうなるのが
     筋ですよね。ただ、悪逆プレイを主軸として
     いるなら、立ちはだかる相手は排除するのも
     筋でしょう。まあ、私としては遣る瀬無い
     感じですけど。」
ミスターT「俺には悪逆プレイは合わないわ・・・。」
ソンケン父「俺達も遭遇したら、同じ思いを抱かせる
      かも知れないな。」
チョウシュンカ「暗殺対象が事前に分かれば、対処の
        しようがありますが、分からない場合
        だと止めるしかないですし。」
ミスターT「それをしなかった俺にも責任がある。」
リョフ「ハハッ、お前は彼らをトコトン大切にしている
    からな。例えゲームであれ、納得できない部分
    があるのだしな。」
ミスターT「ただ、暗殺対象や排除対象の流れで思い
      付いたのが、羅刹の武を使う手法。」
ナツミA「なるほど、味方にもダメージが通りますね。
     何処かの防衛に参戦し、君主に羅刹アタック
     を行って抹殺するという事も可能かと。」
ミツキ「死亡スイッチをオンにするわぅ?」
ナツミA「本当の悪逆プレイを狙うなら、それが一番
     だと思う。」
シルフィア「はぁ・・・T君には絶対に合わない生き様
      よね。しかし・・・。」
リョフ「やるからには、徹底的に、だな。」
リョレイキ「ある意味、父上よりも厄介ですよ。」
チョウセン「奉先様も行いそうですけどね。」
リョフ「お前が現れた場合はどうするのだ?」
チョウセン「あー、そこは判断が難しい所かと。」
コウジ「Tが根幹とする生き様、この場合は大切な存在
    を除いてだが、そこを考慮しなければ容赦ない
    引き金を引くべきだと思うがな。」
スミエ「キーコちゃんは、Tちゃんと同じく敵対する
    存在には容赦ないですからねぇ。」
ミツキ「育ての親がその気質なら、育てられた子も同じ
    になるわぅね!」
ナツミA「あまりよろしくない解釈だけど。」
オウイ「悩ましい感じです。」
ミスターT「その流れを踏まえたからか、それらデータ
      を消して再度別の流れを展開したら、非常
      にスムーズに善心側に進めたのが皮肉と
      言うね。」
チョウシュンカ「反面教師的な感じですね。」
ソンケン父「双方共に対極の属性となるからな。」
リョフ「悩ましいな。」
ミツキ「ぬぅーん! 悩ましい時は飯に限るわぅ!」
スミエ「ほほい。では“肉豆腐”と“すき焼き”でも。
    ここ最近は肌寒いので良いかと。」
コウジ「ならこちらは“おでん”に“豚汁”にするか。
    他にもリクエストがあれば拵えるが。」
ミツキ「んにゃ、十分過ぎるウマウマわぅ♪」
ナツミA「ウマウマねぇ・・・。」
シルフィア「椀飯振舞は続くわね。」
一同「何とも。」


 そんな感じで。シーズンでの悪逆プレイで、まさかの展開になったという。
流石に超罪悪感を感じたので、直ぐに止めましたがq(*血*)p

 俺には悪逆プレイは合わなさそうです@@; ただ、該当キャラ以外なら、
問答無用で排除でしょうけど。身勝手な感じですわ(−∞−)

 ともあれ、まだまだ7エンパでは暴れられそうです><; 何ともまあ。
(金曜7:02)
R 3. 9. 3 (金)

No.6533
HDアドバンスの強化わぅ AM0:21

 早めのカキカキ(木曜5:07)。タイトルのそれは、PS2本体用の必殺
ツール、HDアドバンスに関してで@@; LANユニットとHDDを搭載
可能な本体に有効なツールで、ゲームのインスコができやがります@@b

 エキプロ5のエディット時は、このHDDインスコでロード時間がエラい
速くなったので、作業効率は従来式より遥かに良かったですねU≧∞≦U

 また、オリジナルのメディアを必要としなくなるため、ロード時こそHD
アドバンスのメディアを使いますが、それ以外は本体と同メディアだけで十分
稼動可能となります@@b

 無論、HDDインスコとなるため、ロードが劇的に向上化するのも利点の
1つかと@@b ただ、偶に変な表示バグがあったりしますが(−∞−)

 本題ですが、同ツールはPATAのHDDを用いる事になってます。今は
もう入手すら困難なPATAタイプなので、非常に厳しいかも知れません。
以前SATA化してみた事があったんですが、何故か読みませんでした><;

 そこで、以前解体したエンデバー(本体の意ではなく総称の意)のHDDが
残っていたので、それを搭載する計画としました@@b 容量は80GB。
今現在は30GBが搭載されているので、約2.7倍に膨れ上がる感じです。
劇的な向上化ですね@@b

 ともあれ、総合的にレスポンスは向上するので、やっておいて損はないと
思います。まあ、実際に稼動させるかは微妙ですが><;(木曜5:17)



 雑談バー。

ミスターT「チョウシュンカ嬢の獲物、蟷螂鉄糸にバグ
      が残っているのね。」
ナツミA「そうなのですか?」
ミスターT「金剛鎧を装備しており、防御力が基準を
      満たしていても怯むという。」
チョウシュンカ「致命的ではないですか・・・。」
ミスターT「本当にそう思う。同獲物は意外に使えたり
      するから、非常に惜しいものだと思う。」
シルフィア「今更改善される事もないしねぇ。」
ナツミA「発売が2014年ですし。」
チョウシュンカ「7年もの間、暴れていらっしゃる訳
        ですか・・・。」
ミスターT「諸々の不都合を除けば、戦闘ロジックに
      関しては歴代最強クラスだしな。8では
      気難しい戦闘ロジックらしいから、俺の中
      では7エンパまでが良質のロジックだと
      言うしかない。」
ナツミA「T式方天戟手法が開花したのも、7エンパ
     からでしたし。」
シルフィア「その応用が他の獲物にも反映できるのは、
      君にとって基本ロジックそのものよね。」
チョウシュンカ「争覇での旅路がなかったら、私もこの
        場に集う事もありませんでしたし。」
ナツミA「Tさんは、この人はと思ったら、徹底的に
     尽くすクチですから。ただし、タブー事に
     触れたら、火傷では済まされませんが。」
シルフィア「火傷より焼き鏝で突き刺す感じよね。」
ナツミA「焼き鏝方天戟ですよ。」
シルフィア「何その超致死性がある獲物。」
ナツミA「焼き鏝蟷螂鉄糸も脅威かも。」
シルフィア「鉄線が焼き鏝クラスの熱を帯びていると、
      相手を切断できそうな気がするけど。」
チョウシュンカ「お・・恐ろしい・・・。」
ナツミA「その様な恐ろしい兵装を使っているのが、
     目の前の貴方になりますけどね?」
ミスターT「細さと鋭利さを考えると、お嬢の兵装が
      一番危険だと思う。相手を容易に切断する
      事も可能だしな。」
シルフィア「ゴーストシップの冒頭の、大量切断事変が
      それよね。」
ナツミA「あー、あの描写ですか。人間の肉体なんぞ、
     鉄線の鋭利さと速度が合わさればバラバラ
     ですよ。」
チョウシュンカ「うぇ・・・。」
シルフィア「チョウシュンカさんのその言い回し、何か
      新鮮よね。」
ナツミA「本家側では見せませんからね。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ暴れ足りないのが実状
      となるわ。」
ナツミA「諸々、了解です。」


 そんな感じです@@; 蟷螂鉄糸に致命的なバグが残っていたとは><;
アレはアレでトリッキーなロジックなので、意外なほどヒットしてるのです
けどね@@;

 まあ、自分の中でのサブウェポンとしては、飛翔剣には及びませんが@@;
攻撃後の再攻撃へのレスポンスが、方天戟に匹敵か超える性能を誇っています
ので@@b それで軽功効果が乗ればヤバい事この上なしと(>∞<)

 無印8からは、方天戟すらも軽功効果が可能との事ですが、あの性能で軽功
が可能となると・・・鬼の様な気がしますが・・・。あとローリング回避も
あるようですし。

 まあ、本体を持っていない以上、確認する事すらできませんがね><;
まだまだ先は長そうです(−∞−)(木曜12:59)
R 3. 9. 2 (木)

No.6532
繋がる物語わぅ AM0:57

 早めのカキカキ(水曜6:44)。先に雑談バーを書いていたという@@;
まあ内容は通例的なものなので、お察し下さいになりますが(−∞−)

 タイトルですが、苦労人と探索者の接点が漸くできた感じになりました。
今は伏せておきますが、これは何れ劇中で語ると思います。

 一応、こまめにカキカキは続けていますが、7エンパへの現を抜かす流れが
強いため、全然進んでいない状態ですけど(−∞−)

 ともあれ、覆面シリーズは何処かで接点がある事だけは間違いありません。
今後も色々と画策して行きますよ><;(水曜6:46)



 雑談バー。

ミスターT「“強い立場の人だから弱い立場の人を
       支えられるのではない。苦難のただ中に
       ある人が負けずに戦う姿こそ人を勇気
       づける。励まし励まされながら前進する
       人間の絆ほど尊いものはない。”、火曜
      の文献。」
ナツミA「その強い立場の人は、言い換えれば強い心の
     持ち主とも言えますね。」
シルフィア「貴方達が正にその生き様だったじゃない。
      それに感化されたのが、T君達だと思う
      けど。」
ミツキ「本当ですよね。」
ミスターT「強いのに、その真逆を取る存在もいたわ。
      下らな過ぎるから、誰かまでは挙げない
      がな。」
ナツミA「あー・・まあ・・・。」
ミツキ「Tさんって、受けた忘恩絡みの事は、絶対に
    忘れませんよね。」
ミスターT「忘れたら、それを許す事になる。これだけ
      は揺らいではならんよ。」
リョフ「うーむ、俺とは完全に真逆だな。」
チョウセン「奉先様が、私が傷付けられて逆上するのと
      一緒ですよ。それを貴方は物理的に逆襲
      しますが、ミスターT様は間接的に逆襲
      する感じですし。」
オウイ「実際の所、復讐は何も生みませんよ。」
リョレイキ「実体験ですからね。」
シルフィア「オウイさんの場合は、戦乱の中での出来事
      だったからね。」
ミスターT「今の世上も、十分戦乱の世だと言えるわ。
      某カスの様な国とその思想が消え去れば、
      世界は今よりは遥かに良くなるがな。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「思想が全てを狂わせますからね。」
ソンケン父「それに、後継者も重要な所だわな。ここが
      脆弱だった故に、当時の俺達の後継者は
      杜撰なものになっていった。どの勢力も
      最後は後継者がいないか、とても優秀とは
      言えない存在により滅んでいったしな。」
チョウシュンカ「当時の4勢力は全て該当しますし。」
ミツキ「ぬぅーん! 黄巾の乱をワンコの乱に改変して
    やるわぅ!」
ナツミA「それ、何の意味がある?」
ミツキ「モッフモフのモフモフで、戦乱の世を和気藹々
    に変えてやるわぅ!」
リョフ「実際にできそうだから怖いわな。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミツキ「わたはモッフモフの天下が見たいのだよ。」
ソンケン父「キヨモリにでも頼むとかな。」
ミツキ「んにゃ、モウカクちゃんが有力わぅ。」
リョレイキ「猛獣部隊・・・。」
チョウシュンカ「正にモッフモフと。」
ミスターT「まあ何だ、自身の生き様を貫くには、最後
      は己自身との対峙が不可欠だしな。」
リョフ「ああ、十分肯ける。」
オウイ「一歩一歩進むしかありませんね。」
ミツキ「前三後一わぅ!」
ミスターT「三歩進んで一歩下がる、か。今の俺は一歩
      進んで三歩下がる、だが。」
シルフィア「意味ないじゃないのよ。」
ミスターT「意味など見出せないわな。それだけ、現実
      は右往左往のシドロモドロの連続だしな。
      むしろ、少しでも経験が得られるなら、
      その無駄な生き様も無駄じゃないし。」
ナツミA「ですね。行動するから結果が付いてくる、
     となりますし。」
ミツキ「クロトリわぅか?」
ナツミA「それもあるけど、実際に十分当てはまる概念
     だからね。」
ミツキ「奮起せよ! ワンコ共よ!」
ナツミA「モッフモフに近付けるかしらね。」
リョフ「悩ましいわな。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じです@@; 忘恩の輩と言うか、それ以前に人として言っては
ならない事の区別が付かなかったのが、当時の愚物共ですからね。今もこの
怒りと憎しみは全く変わりません。

 これを忘れたら、自分自身もその流れになりかねませんから。言わばこれは
悪い見本として永遠に語り継ぎますよ。こう見えても、徐々に姑息な真似が
できだしていますし@@;

 まあ、淵源は相手にあるのですからね。そこは徹底的に攻め続けますよ。
敵には一切の情けは無用、と。

 そんなこんなの今日この頃ですわ(−∞−)(水曜6:43)
R 3. 9. 1 (水)

No.6531
配置の問題わぅ AM0:15

 早めのカキカキ(火曜5:45)。この時間にフライング・カキカキをする
のが通例になりつつありますが@@; 何とも(−∞−)

 タイトルですが、PS3・20GBを何処に配置するかで悩んでいるという
次第で@@; まだ改修を行っていないので、実際に配置は相当先になると
思いますが><;

 まあでも物品自体は手元にあるので、調整次第直ぐに配置は可能でしょう。
ただ、有線LANしか使えないため、本当に環境に依存する形ですが@@;

 それに、初期型の本体は発熱の問題もあるので、それらを考慮しての配置も
必要かと。なかなかにクセがあるマシンなので(−∞−)

 まあ何だ、手に届く範囲内で可能な野望なら、トコトン追求しますよ@@b
(火曜5:50)



 雑談バー。

オウイ「シーズンこと争覇をやられているそうですが、
    その都度のパーティーが固定化されている感じ
    が否めないのですが・・・。」
リョレイキ「オウイ殿とチョウシュンカ殿が殆ど占めて
      いますからね・・・。」
チョウセン「私は、黄巾の乱の前後シナリオなら、在野
      なので雇えますけど。それ以外では一般
      扱いなので参戦は厳しいですし・・・。」
ミスターT「物凄いジト目の嵐なんだが。」
チョウシュンカ「ま・・まあまあ・・・。」
リョフ「お前も大変だな。まあ何だ、チョウシュンカが
    大多数を占めているのは、在野率が多く、一般
    でも君主の問題で在野に至る確率が高い。」
チョウシュンカ「ですねぇ・・・。仕様もありますが、
        夫なのに何を考えているのやらと思う
        感じでも。」
オウイ「そう言えば、女性陣で人徳がマイナスの武将は
    いませんよね。」
ミスターT「確かに。男性陣はリョフ氏を筆頭に、色々
      居たりする。一般武将の中でも、そこそこ
      多かったりするしの。」
チョウセン「悪女と言う意味合いなら、人徳マイナスも
      有り得ますけど。」
ミスターT「誓願のためなら、リョフ氏をも利用する
      美女が居たと思うが?」
チョウセン「うっ・・・。」
リョフ「チョウセンは悪女ではないな。ただ、その誓願
    のためなら、形振り構わず挑む部分はなかなか
    のものだ。」
リョレイキ「父上を利用するぐらいですからね。」
ミスターT「それよりも、劇中でチョウシュンカ嬢が
      怖い存在だと言われているが、本当にそう
      なのか?」
チョウシュンカ「私に聞かれましても・・・。」
オウイ「怖いというなら、私が該当するような?」
ミスターT「ああ、初見時は怖い姉ちゃんだった。台詞
      の問題もあり、即座に大嫌いになっていた
      んだがね。」
オウイ「お・・おおぅ・・・。」
ミスターT「台詞を聞きたくないが為に、手元に置いて
      おいたら、その境遇に惹かれたというね。
      孤独を恐れる部分だと、リョレイキ嬢も
      同じ感じだが。」
リョレイキ「父上が処断された後は、細々と生き続けて
      いたそうですからね。」
ミスターT「この様相を伺い、手を差し伸べるのは俺の
      生き様だと思うがな。」
リョフ「確かにそうだな。」
チョウシュンカ「貴方の周りには、色々と魅力的な女性
        がいらっしゃるのですね。」
ミスターT「ああ、クラクラするぐらいの美女がね。
      それでも、本当に揺らぐ事はないが。」
チョウセン「・・・ミツキ様ですか。」
ミスターT「オフコース。彼女を支えるのが俺の使命。
      リアルでは支える事ができなかった。なら
      せめて、仮想現実なら手の届く範囲内で
      守り続けたいわ。」
リョフ「お前らしいな。1つの事に対して、愚直に進む
    姿勢。俺も見習わねばならんわ。」
リョレイキ「父上は2つの前科があるので、ミスターT
      殿には及ばないと思いますけど。」
オウイ「その前科を以てしても、ミスターT殿はリョフ
    殿を慕っている。この点をお忘れなきよう。」
チョウセン「本当ですよね。もし、ミスターT殿の思い
      を無碍にするようなら、その時は分かって
      おいででしょうね?」
リョフ「・・・肝に銘じておく・・・。」
チョウシュンカ「うーむ・・・。」
リョレイキ「色々と大変なのですよ。」
チョウシュンカ「そ・・そうですね・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; 7エンパの後半のシナリオほど、チョウシュンカさん
と遭遇する確率が激増しているという。今さっき(火曜の深夜からプレイ)の
データでは、友好度Bなのに放浪軍を持ち掛けて来てくれましたし><;

 この前にオウイさんやチョウセンさんが友好度Aとなっているので、確率的
には友好度が高いキャラが抜擢されるのですがね@@; 何ともまあ><;

 ともあれ、殆ど何も考えずに暴れられる7エンパは、無印と猛将伝ほどの
戦術要素(攻略要素?)は必要としないのかも知れません。この2作は戦略
要素の方が非常に強いですし(−∞−)

 まあ何だ、どんな環境でもT式の修行だけは欠かさずに行っていますが。
ここだけは忘れずにいなければね@@;(火曜6:13)
R 3. 8.31 (火)

No.6530
20GBの復活わぅ AM0:15

 早めのカキカキ(月曜6:25)。タイトルは、トンちゃんに贈呈していた
PS3・20GBの復活で。彼から再び、今は使わないからと託されているの
ですが、それを稼動可能に仕立て上げる算段で(−∞−)

 20GB本体は、60GBと違い無線LAN機能がありません。他のカード
リーダーの機能はさておき、無線LAN機能がないのは致命的かも><;

 しかし、先日1Fに20mの有線LANケーブルを引いたので、こちらを
使えばネットは可能となります@@b その末端にブロードバンドルーターを
噛ませても問題ないでしょう。

 内部データに関しては、オンスト経由で復元は可能です。むしろ、自前の
アカウントのファーストとセカンドのデータだけは、復元させた方が良いかも
知れません。他の3つは消滅したので、どうしようもありませんが><;

 まあ、野望としては1F液晶レグザでも、PS3がプレイできるようにする
と言うのが本音ですがね@@; 一応、何時でも実現できるように行動しても
良いかも知れません(=∞=)

 そんなこんなの今日この頃です><;(月曜6:32)



 雑談バー。

ミスターT「ド忘れしてるが、エディット以外の既存
      武将を選んでスタートすると、生き様は
      凡夫からだったかどうか。」
ソンケン父「確か、凡夫だったと思うぞ。」
ナツミA「シナリオ開始時の生き様って、COMを主軸
     にしていますからね。プレイヤー選択時は
     デフォルト、つまり初期の凡夫になるかと。
     と言うか、最初から森羅万象とかの凄腕な
     生き様だと、物凄く困る場合もあるかも。」
シルフィア「言わば最初から極めている状態だしねぇ。
      ゼロからのスタートなら、凡夫が無難な
      所だろうし。」
ソンケン父「リョフを選ぶ場合は、一応のニュートラル
      という状態で挑める訳だな。」
ナツミA「良いですねぇ、飛将軍故に人徳マイナス2は
     色々と不都合が出捲りですし。」
シルフィア「T君が一番嫌う姿勢だからねぇ。」
ソンケン父「ハハッ、リョフも大変だな。」
ミスターT「それと、無印7と7猛将伝、ウィズ何とか
      の3つを購入してみた。7エンパも追加
      したが。」
ナツミA「おー、無印と猛将伝に手を付けましたか。
     プレイの方は?」
ミスターT「全くやってない。」
シルフィア「意味ないじゃない・・・。」
ナツミA「戦闘ロジックとアレの問題で、7エンパより
     出難くなってますからね。5エンパみたいに
     緊急回避技があれば、アレもそれなりに相殺
     できますが。」
ソンケン父「内容を窺わせて貰ったが、シナリオでは
      3〜4人を選んで進めるパターンとの事
      だな。ずっと同じ武将を使う事ができない
      ようだ。」
ナツミA「辛いのは最初だけだと思いますよ。仮に武器
     交換などができるなら、例えばソンケン父
     さんを使って、方天戟と飛翔剣で固めると
     いった形もできますし。」
シルフィア「無影脚が使えるようになるのは、少し成長
      させないと無理そうよね。最初から可能
      なのは、国取りをベースとした7エンパの
      戦闘ロジック特有のものだし。」
ソンケン父「悩ましいな。まあもし、呉編をプレイする
      のなら、俺を使って貰って構わないぞ。」
ミスターT「空中乱舞が解禁されれば、灰燼撃と互角の
      威力を持つ技が使えるしの。」
ナツミA「ソンケン父さんなら、双矛が手に入れば、
     カタパルトも可能でしょうし。でもやはり
     方天戟には敵わない感じかと。」
シルフィア「T式がねぇ・・・。」
ナツミA「アレも常時あるようですし。それの対策を
     する必要もありますし。」
ソンケン父「悩ましいわな。ところで、他の面々は?」
ナツミA「トランプゲームの“ダウド”に没頭中。」
ソンケン父「ほぉ・・・少し齧ってみるかな。」
シルフィア「最後の方は、確実にヤケッパチのダウドに
      なる事を予測しておきますよ。」
ミスターT「無差別ダウドだな。」
ソンケン父「そ・・そうか・・・。」
ナツミA「何とも。」


 無差別ダウドは爆笑ものです(=∞=) 明らかに揃っていないのに、開始
早々から上がりを唱え、周りからダウドの大合唱を受けると言うね@@;
本当に懐かしいものですU≧∞≦U

 ともあれ、無印7・7猛将伝・無印7ウィズ猛将伝(でしたか?)、そして
7エンパの2枚目を入手していたりと@@; 7エンパは何時も通りなので、
T式修行の環境として活用させて頂きます@@b

 対して、無印7と7猛将伝は未知数で、どんな様相か全く分かりません。
唯一分かるのは、武器強化ができる点でしょうか。アレがないため、周辺を
武器能力で抑え込む必要がありますし・・・。

 まあともあれ、新型機種が入手できない現状なので、今はあるもので暴れる
しかありません。当面はこの調子が続くかと(−∞−)(月曜14:04)
R 3. 8.30 (月)

No.6529
USB扇風機の改良わぅ AM0:48

 早めのカキカキ(日曜6:01)。USB扇風機の改良とありますが、実際
にはファンを交換しただけなのですが><;

 筐体の方は、ダイソーで購入したUSB扇風機。丁度、手鑑風の形で、その
内部に内蔵されていたファンが欠けまして@@; 一時は破損箇所の反対側を
削り使っていたのですが、振動が酷過ぎて取り外しました@@;

 何のファンを搭載したかと言うと、同じダイソーの置き型の稼動機構が見事
に融解しまして><; それでも、破損した筐体に搭載されていたファンは
問題なく使えるのを確認していました。

 手鑑型の筐体に破損側のファンを取り付けると、見事に回転しました@@b
ただ、指などの侵入阻止のガードに、ファンの淵が当たってしまったので、
ガードの改良を加えています。まあ、ニッパにより物質侵入阻止ガードを半分
ほど切断しました。

 これが功を奏したようで、今は問題なく動いていますU≧∞≦U 規格が
同じだったので、搭載も容易だったのでしょう。何ともまあ><;

 まあ何だ、ニコイチ戦法を使えば、獲物の修理が容易になります@@b
再び、同じ様な症状に遭遇したら、何とか修理してみますよ(=∞=)
(日曜6:11)



 雑談バー。

ミツキ「3人ほど、胸の谷間が冴え渡る人物がいる!」
ナツミA「ん? それはチョウセンさん・オウイさん・
     チョウシュンカさんかしら。」
ミツキ「堅実派はリョレイキちゃんだけわぅ。」
リョフ「レイキにその様な格好はさせられん。」
シルフィア「それにしては、ミニスカートに絶対領域と
      キワドい部分があるけどねぇ。」
ナツミA「獲物によっては、パンチラもありきと。」
ミスターT「胸揺れも健在だが?」
シルフィア「はぁ・・・まあねぇ。」
ソンケン父「ハハッ、向こうの女性陣が物凄い目線で
      睨んでいるのがな。」
リョフ「俺は知らんぞ。」
ミスターT「ともあれ、シーズンで1データをクリア
      まで進ませたよ。大将軍のまま、君主を
      支える流れだった。」
ナツミA「大将軍と軍師の場合は、確か君主のコマンド
     を結構使えるも、試合のリザルト時に捕虜の
     決定を行えませんよね?」
ミスターT「要らない武将ばかり登用し捲って、収入が
      かなり圧迫してたがな。」
シルフィア「太守だと、コマンドは一般と同じ感じも、
      リザルト時の捕虜の判断は決定できるのが
      有利よね。」
ミスターT「放浪軍頭領が加入してくる事で増える以外
      では、俺は少数精鋭で国取りを進めていく
      がな。」
リョフ「限られた面々での国取り、か。盛り上がる事
    この上ないが、疲労回復が悩みの種だな。」
ミツキ「ローテで行くなら、君主を除き16人は欲しい
    所わぅよ。」
ソンケン父「その中で、方天戟使いは数人は必須だな。
      ミスターT殿が操作するキャラが、得意
      武器扱いじゃない面々は辛過ぎる。」
リョフ「俺がいる場合は、俺を使えば良いが、いない
    場合は代役を立てるしかない。」
ミツキ「わたに任せるわぅ! 同胞の戦烈のワンコと、
    激闘のワンコがブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA「ポチとミツキTさんとその2人で4人。」
シルフィア「リョフさんにT君で6人と。ナツミさんと
      私で8人、ね。」
ミスターT「進軍する武将に対しての護衛の武将が、
      全員方天戟使いは圧巻だった。」
リョフ「それはまあ・・・。」
ソンケン父「護衛が付かれる側は脅威に思える。」
ミツキ「全員ビーム系か突進系か巻き込み系の乱舞を
    持っていればグッドわぅ!」
ミスターT「それで羅刹持ちだったら最悪だが。」
リョフ「・・・俺の秘計の場合は早々に外せばいい。」
ミツキ「ソウソウちゃんを早々に外すわぅ?」
ソンケン父「彼の場合は、直ぐに戻って来そうだが。」
ナツミA「正に“早々”と。」
ミスターT「あと、転身と強襲と大規模秘計、これを
      持っているキャラは、直ぐに操作武将側に
      選んで秘計の調整をしてる。」
シルフィア「そうねぇ。転身と強襲の保持者は限られて
      いるけど、大規模秘計は大多数の武将が
      持ってるからねぇ。」
ナツミA「しかも、無双武将に限っては100%の実績
     ですよ。」
シルフィア「転身と強襲すら持っているのもいるし。」
ミツキ「そこの赤い羽根を持つ巨人の娘が該当している
    わぅけど?」
リョフ「そのジト目は止めろ・・・。」
ソンケン父「ハハッ、何とも。俺も大規模秘計と強襲を
      持っているからな。早々に調整しないと
      役立たない場合がある。」
ミスターT「英雄集結のシナリオで、君主スタートの
      場合で該当武将がいるなら、開始早々から
      襲撃の繰り返しよ。人数分の襲撃を行う
      必要があるし。あと、リョフ氏がいる場合
      だと、速攻義兄弟を行う必要がある。」
ナツミA「ですねぇ。放置すると直ぐに離反しますし。
     逃がさないためにも、義兄弟か婚姻を行う
     必要がありますからねぇ。」
シルフィア「他の5人は問題ないし。」
リョフ「ジト目・・・。」
ソンケン父「何とも。」
ミツキ「でも、リョレイキちゃんも含めて、櫓持ちが
    4人もいるから、調整次第では支援キャラと
    しては超強くなるわぅよ。」
ミスターT「それで思ったんだが、完全支援なら、技か
      櫓かで分類するのも面白い。技側なら、
      団結・慈愛・鼓舞・行軍など。櫓側なら、
      回復2つ・射撃系4つと。」
ミツキ「羅刹担当キャラを作るわぅ!」
ナツミA&シルフィア&ソンケン父「ジトー・・・。」
リョフ「だー! ジト目は止めろー!」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「羅刹担当なんか、脅威の何ものでもないと
      思うわ。一緒に居ると、何時それを使うか
      超不安になるし。」
ナツミA「逆に、天下無双・仁王立ち・絶対防御の護衛
     キャラだと、なかなか沈まずに持ち堪えて
     くれますよね。」
シルフィア「絶対防御だとミリ体力になるから、効果が
      切れた瞬間即死する恐れもあるし。」
ナツミA「妥当な所で、天下無双と仁王立ちですかね。
     藤甲術も捨て難いですが。」
ミスターT「以前、調整ミスだと思うが、エディット
      軍団の全員が防御タイプで、団結・回復・
      藤甲術を全員持っていた。団結は850人
      全員が保持しているが、回復と藤甲術で
      超絶的なタフネスさを発揮するよ。」
ソンケン父「電光石火では時間が掛かりそうだ。」
ミスターT「同じ事を以前言われた。」
リョフ「俺が火力重視なのに対し、その面々は防御重視
    な訳だな。」
ナツミA「リョフさんですら結構堅固なのに、それを
     超えるタフネスになりますからね。」
シルフィア「要らない秘計を取り外し、調整する事で
      化ける事になる、ねぇ。」
ミスターT「リョフ氏は言わずともだが、ソンケン父氏
      の調整後も脅威よ。戦神術に疾風迅雷と
      後何かが残る。火力に速度が上がるから、
      追撃された場合は脅威そのもの。」
ミツキ「空中乱舞だと、灰燼撃を超えるわぅし。」
ナツミA「倒すなら、打ち上げずに地上でスカし攻撃
     よね。」
リョフ「俺も含めて、T式なら問題あるまい。今までの
    戦い方が全てを物語るしな。」
シルフィア「スカし攻撃で迎撃率を減らし、ガードを
      解かせて接近と被弾を許させる。相手に
      何もさせずに沈める事ができると。」
ソンケン父「良く考え抜かれたものだわな。」
ミスターT「伊達に永延と繰り返してはいないよ。今の
      シーズンですら、ずっとT式を繰り広げて
      いるし。」
ミツキ「常に修行の連続わぅ! 絶え間ぬ努力の先に
    栄光の力が得られるわぅよ。」
リョフ「そうだな、そこは大いに同意する。」
ミスターT「COM状態の軍団で、オロチ氏軍団に一切
      臆せず突っ込んでいた姿に、物凄く安心感
      を感じずにはいられなかったわ。」
ソンケン父「ハハッ、無双オロチZの呉編後半だな。」
ミツキ「俺はキヨモリの天下が見たいのか?」
リョフ「お前の場合はワンニャンの天下だろうに。」
ミツキ「な・・何故バレたわぅか?!」
リョフ「はぁ・・・。」
ナツミA「リョフさんすら唸らせるポチのボケ。」
シルフィア「見事なものよねぇ。」
ミスターT「シーズンはまだまだ奥が深いわ。」


 そんな感じです@@; シーズンこと争覇で暴れている次第ですが、昨日
超久方振りに7エンパのエンディングを見ましたよ@@; 何時もはスタート
だけして、その後は何度も最初からのやり直しが横行してましたし><;

 しかし、これで各種不都合がなければ最高だったんですがね・・・。本当に
悩ましい限りですわ(−∞−)

 さて、雑用を終えたら仮眠しますにゃ><;(日曜14:45)
R 3. 8.29 (日)

No.6528
HDDの強化計画わぅ AM0:17

 早めのカキカキ(土曜7:03)。時間はお察し下さい@@; シーズンは
なかなか骨がありますわ><;

 タイトルですが、生き残った4PCのHDDの強化計画を画策中。4PC
ともノートなので、2.5インチHDDとなります。容量は確か、現段階では
4TBが出ているかどうかですが、一応最低でも2TBは欲しい所かと。

 ファイルシステムをFAT32で抑える必要もあるため、単体ドライブの
容量は2TB以内に抑えないといけません。4TBとかを導入したら、上手い
具合に調整が必要でしょう><;

 まあ、2TBでも6000前後、4TBだと10000近くになるため、
今はまだ計画段階ですが(−∞−) あと、外付けHDDを4TBにして、
容量を拡大させようかとも画策中。

 この場合は単体で2TBを超えるため、FAT32じゃなくNTFSを使う
しかありません。それで通常運用ができるなら、全く問題ないのですが。

 ともあれ、色々と画策している事が多々あります><; 野望は多めの方が
良さそうですし@@; 何とも><;(土曜7:08)



 雑談バー。

ミスターT「シーズンで、君主護衛から太守に大抜擢
      された後、君主代理の生き様をしてたら、
      大将軍にステップアップした。しかも、
      最後は君主にまでステップアップ。」
チョウセン「やりますねぇ。」
オウイ「善政を行っている場合は、プラス面に傾きます
    からね。確か、帝殿も呼べるとか?」
ミスターT「発生条件はド忘れだが、献帝氏を呼ぶ事は
      できる。保護という形になるが。」
ソンケン父「善政の極みだろうな。逆に悪政の極みは、
      とにかく略奪を繰り返す事になるが。」
リョフ「ミスターTには似合わない生き様だわな。」
ミスターT「以前、何らかのムカツク様相に激怒して、
      一度悪逆に走った事がある。短期間で資源
      と資金が大量に手に入るのは利点だが、
      人徳はマイナス2になるしな。」
リョレイキ「父上と同じですよね。」
チョウセン「裏切りと身勝手の常習者と。」
オウイ「困りものですねぇ。」
リョフ「ふん、言ってろ。」
チョウシュンカ「まあまあ。と言うか、7エンパの仕様
        では、リョフ殿以外はプラス傾向に
        なる訳ですね。」
ミスターT「オウイ嬢とチョウシュンカ嬢は、生き様の
      効果で人徳プラス1だからの。チョウセン
      嬢とリョレイキ嬢にソンケン父氏は、人徳
      プラマイゼロだしな。」
ミツキ「リョフちゃんだけ人徳マイナス2わぅ!」
ナツミA「加入後に即座に義兄弟か婚姻を結ばないと、
     直ぐに離反されますからねぇ。」
シルフィア「5エンパみたいに試合中に裏切らないだけ
      マシかも知れないけど。」
チョウセン「ですねぇ。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「これを喰らいやがれわぅー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
オウイ「おおぅ、久し振りに見ましたね。」
リョレイキ「父上の十八番ですよ。」
チョウシュンカ「な・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、俺の基本スタイルは人徳プラス
      傾向になり易い感じだわな。」
ソンケン父「それが無難だろう。プラス傾向は俺達も
      普通に接する事ができるからな。」
ミツキ「わたはノホホンの天下が見たいのだよ。」
ナツミA「ノホホンの天下。」
シルフィア「つまり、和気藹々の感じよね。」
ミツキ「腹が減っては戦はできんわぅ!」
スミエ「ほほい。では“カレーライス”でも。」
コウジ「ん、となると俺は“ハヤシライス”でも拵えて
    みるか。」
ミツキ「おおぅ?! ダブルカレーわぅ!」
チョウセン「“カレー(華麗)”に回っております。」
ミツキ「ジトー・・・。」
オウイ「超理不尽じゃないですか。」
ミツキ「ジト目は最強の癒しわぅ!」
ナツミA「癒しのジト目、ねぇ・・・。」
シルフィア「何なんだろうねぇ・・・。」
一同「何とも。」


 癒しのジト目って、間違いなくマゾ思考ですかね@@; 何ともまあ><;

 ともあれ、今は7エンパのシーズンが燃えている感じで(=∞=) 戦闘
ロジックも現段階では最高峰なので、今後も7エンパで暴れる感じになるの
かと思われます@@;

 まあ何だ、今はゲーム側にシフトしている感じですね><; 昨年3月頃
から一変しだしていますわ。何とも(−∞−)(土曜7:28)
R 3. 8.28 (土)

No.6527
解体と改造わぅ AM0:04

 早めのカキカキ(金曜6:08)。PX63Gでしたっけ、名前ド忘れの
状態ですが、そのCPUをEX34JKS改に搭載したら、見事に稼動する
事ができました@@b

 これは、予めネット文献で知ったのですが、チップセットは異なるのに搭載
可能で稼動すらも可能とは・・・@@; 今現在は、物凄くすこぶる快調の
稼動を叩き出しています@@b

 まあ、PX63GのCPUを拝借した最大の理由は、同マシンが勝手に電源
が落ちてしまう事なのですがね@@; 同マシンは保守パーツ行きになると
思います><;

 あと、CXW47EW改も重過ぎるため、解体する事にしました><;
同マシンはCX47EE改Vと互換性があるので、こちらも保守パーツになる
感じです@@;

 今現在の手持ちの稼動可能マシンは、合計4台となりますね。じいさんの
B452Hを頂けるなら、5台となりますが。同マシンも改良してみたいと
思っていたりしますが、今は無理なので現状維持でしょう><;

 まあ何だ、ニコイチ戦法ですこぶる快調なマシンを得る事ができました。
反則技じゃない改造は、本当に良いものです(=∞=)(金曜6:15)



 雑談バー。

ミスターT「“モモは古来、魔を寄せ付けないと信じ
       られてきたことから「天下無敵」という
       花言葉を持つ。”、水曜日の文献。」
チョウセン「あら、奉先様に合いそうな概念と。」
リョレイキ「日本での桃太郎の意味合いですね。」
オウイ「ただ、鬼からは物凄い顰蹙を買っているとか
    言われていますが。」
ミスターT「鬼退治とか言われて、問答無用で潰される
      側もたまったもんじゃないしな。」
ソンケン父「リョフならやりかねないが。無論、その
      鬼に対しての本当の腕試しを。」
リョフ「うーむ・・・。」
ミツキ「鬼はオロチちゃんわぅか?!」
ナツミA「アレは言わば蛇の擬人化よね。」
シルフィア「鬼と言うより蛇だし。」
チョウシュンカ「悩ましい感じでしょうか。」
ミツキ「ジェンガって玩具を知ってるわぅか?」
チョウシュンカ「・・・何故に?」
ミツキ「チョウシュンカならぬ、チョウジェンガわぅ。
    異論はさせんわぅ!」
チョウシュンカ「え・・ええっ・・・。」
チョウセン「チョウだけが繋がりだとすると、私の場合
      はセンだけになりますが・・・。」
ミスターT「セミ・・・。」
チョウセン「そこ、そのジト目は止めて下さらない?」
リョレイキ「アッハッハッ!」
オウイ「何ともまあ。」
ナツミA「ところで、シーズンの方はどうです?」
ミスターT「基礎データは20個作ってあるんだが、
      中断セーブ箇所が10個しかないからの。
      今現在その10個が全部埋まったから、
      中断から再開するしかない。」
シルフィア「5・6・7とエンパのセーブデータは30
      個までだったわね。7エンパだけ、追加で
      クイックセーブも含めて31個になってる
      けど。」
ナツミA「セレクトボタン押しで、手頃にセーブが可能
     なのは楽ですよね。」
シルフィア「通常セーブとクイックセーブと使い回しが
      できるからねぇ。」
ミツキ「聖戦の系譜な感じわぅ?」
ナツミA「あっちはオートセーブじゃなかったっけ?」
ミスターT「4つあるセーブデータ箇所のうち、1つに
      オートセーブ機能を付けられるよ。ただ、
      マスターデータは4番目が無難かな。その
      オトセブは1番目が無難だと思う。」
ナツミA「攻略本では4番目にオートセーブ設定と記述
     してありますからね。」
ミスターT「それと気付いたんだが、チート機能で改造
      するなら、キャラの能力よりリングなど
      での追加能力側を弄るのが良いと思う。」
リョフ「ふむ、その効果はどのぐらいなんだ?」
ミスターT「HPが最大80で、命中率も100%だと
      すると、16進数でFF、つまり255は
      入力できると思う。」
ミツキ「レベル255での大盾は、どんな相手の攻撃も
    255%の確率で防ぎ切るわぅ!」
オウイ「それ、超反則では・・・。」
ミツキ「アルヴィスちゃんの皇帝バージョンの獲物、
    ファラフレイムを無傷にやり過ごすには必須
    わぅよ。」
シルフィア「それか、素速さを255にするとかね。」
ナツミA「連続のスキルを持つキャラが、大変な事に
     なりますけど。」
シルフィア「連続の効果は素速さがパーセンテージに
      なるから、実質的に255%と言う事に
      なるわねぇ。」
チョウセン「ほぼこちらが永遠と攻撃できるのでは?」
ミスターT「ダジャレじゃないが、連続スキルを連続で
      使った所を見た事がないからの。実際に
      連続で発動するかは不明よ。ただ、突撃の
      スキルは何度も出るから、こちらが何度も
      出捲る可能性が高い。」
ソンケン父「その突撃のスキルとやらは、どんな仕様に
      なるのだ?」
ミスターT「攻撃速度、この場合は素速さから獲物の
      数値を引いた値を、敵側の同速度を引いて
      余った数値が発生確率らしいよ。つまり、
      素速さ255だと、獲物の重さが30の
      壊れたシリーズですら、確実に突撃が発動
      する事になる。」
チョウシュンカ「ええっ・・・恐ろしい事では?」
ミスターT「超恐ろしいよ。相手を倒すまで、永延と
      突撃が発生する事になるし。」
ナツミA「その突撃って、攻撃・反撃・攻撃・反撃、の
     パターンですよね。追撃持ちだと、攻撃・
     反撃・攻撃・攻撃・反撃・攻撃、になると。
     そこに連続が出ると超ヤバい感じですが。」
シルフィア「勇者シリーズの獲物を持っていたら、更に
      ヤバい事になるわね。」
ミスターT「技を255にすれば、流星剣が255%の
      確率で発動しやがるし。もっと恐ろしい
      のが必殺。同スキルを持っているキャラの
      技の数値が必殺率になるから、255だと
      必殺率255%となる。」
リョフ「・・・俺が言うのも何だが、物凄くヤバい状態
    になるわな・・・。」
ミツキ「リョフちゃんが虎牢関で出現するパターンと
    同じ感じわぅね!」
チョウセン「いえ、それ以上にヤバいかと。攻撃は必中
      であり、確実に回避される。しかも、必殺
      を確実に繰り出すとか、正気の沙汰とは
      思えません。」
ミスターT「そこは、守備力と魔法防御を255。」
オウイ「・・・ダメージ0ですか・・・。」
ミスターT「紋章の謎なら、カキンと音が鳴ってノー
      ダメージになるんだが、どうやら聖戦の
      系譜は最小ダメージ1らしいから、多分
      外伝と同じくダメージ1は受けると思う。
      必殺が出ても2倍の2だが。」
リョレイキ「ダメージが1でも入るなら、数を受ければ
      やられかねませんね。」
ミスターT「素速さ・守備力・魔法防御を255でも
      面白いと思う。更に言えば、運の良さも
      255かな。」
ソンケン父「恐ろしいわな・・・。」
チョウシュンカ「防御面に関しては最強と。」
ミツキ「相手のレベルも255に固定わぅ。大盾持ちは
    通常にしないと危ないわぅけど。」
ナツミA「軽く叩くだけで、毎回レベルアップと。」
シルフィア「キャラのステを弄らずに、リング系の追加
      数値だけを弄っての支援機構、ねぇ。」
ナツミA「ポチが言った、相手のレベルを255にして
     おけば、正に育成を吟味できる感じかと。
     半改造的な感じでしょうか。」
ミスターT「キャラ自体を即座に改造するより、この
      支援側の弄りで試合自体が滞りなく行える
      のなら、吟味とかもできそうだの。」
リョフ「後は恋愛に関して、だな。」
ミスターT「そっちの方が超難しい感じよ。隣接して
      いなくても、勝手に恋愛度は上がっていく
      からね。任意で調整しないと、別のペアが
      誕生しかねないし。」
リョフ「通常のプレイでも、非常に戦略が必要になる訳
    だな。」
ミツキ「わたは育成の天下が見たいのだよ。」
ナツミA「コードネーム・キヨモリ、かしら。」
ソンケン父「リョフでも良いと思うが?」
ミツキ「コードネーム・身勝手、わぅ?」
チョウセン「コードネーム・裏切り、かと。」
ミスターT「この台詞・聞いたら最後・武将去る。」
チョウセン「それは言わないで欲しいですが・・・。」
ミツキ「献帝ちゃんを確保すれば、ハッピーエンドが
    約束されるわぅ!」
ナツミA「5エンパって、君主の場合は序盤でいきなり
     ターニングポイントが出るからねぇ。」
シルフィア「エディットを除く全ての武将に、裏切り率
      が設定されているし。」
ミスターT「リョフ氏の裏切り率は恐ろしかったわ。
      操作武将で5回試合を行えば、義兄弟か
      婚姻を結べるから、それを行わないうちは
      試合に出すべきじゃないと思う。」
リョレイキ「父上も難儀ですねぇ・・・。」
オウイ「役得だと思います、はい。」
チョウセン「本当にそう思います、はい。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息はこちらが付きたいわぅ!」
ソンケン父「ハハッ、何とも。」
ミスターT「まあ何だ、まだまだ7エンパでのシーズン
      は続きそうだわ。」
スミエ「では暴れる前に“トンカツ”でも。」
コウジ「俺は“親子丼”でも拵えるか。」
ミツキ「おおぅ♪ ウマウマ大歓迎わぅ♪」
一同「何とも。」


 そんな感じです(何@@; 5エンパは懐かしいですわ><; ただこれ、
武将がエラい脆弱で、油断すれば直ぐにやられるのが何とも言い難いと><;
次第点で7エンパですが、色々と不都合が出捲るので難儀ですが(−∞−)

 やはり、キャラの強さだけなら6エンパでしょう。7エンパの戦闘ロジック
を主軸に、システムは6エンパにすれば凄い事になりやがりますが><;
何ともまあ@@;

 さて、寝まする><; 今日は辛いなぁ(>∞<)(金曜7:00)
R 3. 8.27 (金)

No.6526
改良計画わぅ AM0:12

 早めのカキカキ(木曜5:17)。タイトルですが、USB扇風機の改良を
画策中。かなり前に購入した扇風機群で、プラスチック製と鉄製の2種類が
あります。

 プラスチック製側は、PCの冷却ファンと同じ、ファンが筐体に固定されて
いるタイプ。背面からシャフトを抑え付けているクリップ的なものを、強制的
に排除しない限りはファンは取れません。

 対して鉄製はモーター仕様で、ファンがモーターの軸に刺さっているだけの
代物です。こちらの方が安価なのかも知れません。

 しかし、モーターはお粗末な代物で、長時間の使用で直ぐに焼き付きを発生
させて使い物にならなくなります><; PC冷却ファンと同じ仕様だと、
シャフトにグリスを塗れば再度復活する利点が強みと@@b

 そこで、プラスチック製の筐体の中身を取り外し、鉄製の内部に移植する
計画を画策中(=∞=) 内部構造がモーターより強いシャフト式(仮定)を
金属の筐体に移植できれば、結構長持ちすると思われます@@b

 ですが、それにはスイッチ部分の配線を一度切り離し、再度半田鏝で溶接
しなくてはなりません。スイッチの流用とかもあるので、上手く配線しないと
逆回転に回る可能性もありますので><;

 ともあれ、多分実現は可能だと思われます@@b 後は自分次第かと><;
こうした改造により、冷却周りの強化ができると思います。特に筐体が鉄製に
なれば、振動の軽減により変な音がならなくなりますし。

 さて、どうしたものやら・・・(>∞<)(木曜5:28)



 雑談バー。

ミスターT「無印7と7猛将伝を物色中。」
リョフ「ほぉ・・・。」
チョウセン「何故に7エンパの前の作品を?」
オウイ「戦闘ロジックは同じだと思われますが、各種
    要素が実現されていない部分もありますし。」
リョレイキ「金剛鎧と鉄甲手が顕著かと。」
ミスターT「そこが痛い所だが、武器強化ができるのが
      利点かも知れない。」
ソンケン父「でもそれは、7猛将伝の話だが。無印7は
      その仕様はなかったと思う。」
ミスターT「ぶっつけ本番で見てみるしかない。ただ、
      7エンパでこれだけフリーズが起きている
      から、無印7も7猛将伝も確実に不都合に
      遭遇すると思う。」
チョウシュンカ「戦闘ロジックが同じなら、リョフ殿を
        使えば粗方は解決でしょうか?」
ミスターT「一応は、ね。でも、シーズンを通しての
      使える武将は変わってくるし。最初から
      リョフ氏を使えないだろうしな。」
ナツミA「最初はソンケン父さんで、その次はオウイ
     さんかリョレイキさん・・・あ、リョレイキ
     さんは猛将伝からでしたっけ。」
シルフィア「ソンケン父さんにオウイさん、最後は新規
      参戦のチョウシュンカさんかな。」
リョフ「俺とチョウセンは居るには居るが、出番が非常
    に限られているしな。」
チョウセン「長い間登場可能な、オウイ様を主軸に動く
      しかなさそうですね。」
オウイ「責任重大と。」
ミスターT「獲物を得意武器以外に変えられれば、な。
      でなければ、オウイ嬢のガビシはとても
      じゃないが扱えない。」
ミツキ「ガビーン!」
ナツミA「ガビーシ、じゃない?」
ミツキ「語呂が合わないわぅ。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ナツミA「しかしまあ、無印7と7猛将伝に手を付ける
     とは思いもしませんでしたよ。」
ミスターT「プレイするかはまだ決めてない。一応、
      メディアだけは入手しようと思ってね。
      エディット群もいないし、モチベーション
      を維持するにはリョフ氏しかいない。」
チョウシュンカ「方天戟使いが必須と。」
リョフ「無双オロチでも、その流れになるしな。」
ミツキ「わたはワンコの天下が見たいのだよ。」
ソンケン父「自然界を踏まえれば、ワンコはかなり劣勢
      に立たされているからな。」
ミツキ「ワンコロ軍団を大量に雇い、ブイブイ言わせる
    しかないわぅ!」
ナツミA「大量の骨付き肉が必要よね。」
シルフィア「途中で明後日の方向に行きそうだけど。」
リョレイキ「父上と同じ感じですよね。」
オウイ「裏切りと身勝手の常習者と。」
リョフ「はぁ・・・。」
女性陣「何か不服でも?」
リョフ「い・・いや、何でもない・・・。」
ソンケン父「事実だからなぁ・・・。」
ミツキ「事実無根? 私、ワンコをモフっております。
    よろしくです♪」
ナツミA「それ、一体誰?」
ミツキ「さあ?」
シルフィア「謎の人物と。」
ミツキ「飯を所望するわぅ!」
スミエ「ほほい。では“炒飯”でもしましょうか。」
コウジ「俺は・・・そうだな、“カレーライス”でも
    しようか。」
ミツキ「おっほぉ〜♪ ウマウマが迫り来るわぅ♪」
ナツミA「迫り来る、ねぇ。」
シルフィア「全部喰らい尽くすのが目的と。」
ミスターT「悩ましいわな。」


 そんな感じで@@; まさか、今になって無印7と7猛将伝に手を伸ばす
とは思いもしませんでした@@; ただ、実際にプレイするかは未定ですが。

 やはり、存在感としては7エンパには敵いませんね><; 悩ましい@@;

 さて、そろそろ寝ますです(>∞<)(木曜5:49)
R 3. 8.26 (木)

No.6525
食事のし易さわぅ AM0:34

 早めのカキカキ(水曜4:32)。時間はお察し下さい@@; タイトルの
それは、以前歯茎の負傷を挙げましたが、それが漸く回復した感じです><;
ただ、油断すると直ぐに噛んだりするので、今後も注意が必要ですが・・・。

 しかし、何らかの不調に至る時ほど、当たり前の自然な状態が有難いと思う
瞬間はありません。特に風邪引きの時なんかが顕著かと(>∞<)

 今のコロウイ事変の渦中も踏まえると、当たり前の日常から離れている事を
考えれば、十分痛感できると思います。今後も気を付けねばと思う次第で。

 ともあれ、やはり一歩ずつ進むしかありません。常日頃からの戦いが、今の
時ほど問われる時はありませんからね。頑張らねば><;(水曜4:43)



 雑談バー。

ミスターT「婚姻からの子供の誕生だが、そのキャラの
      様相を何度も見たわ。」
リョフ「ふむ、してどんな事だ?」
ミスターT「先のダブル天稟は良くあるみたいだが、
      得意武器が方天戟で、旋風がゲージ3に
      軽功がゲージ4という様相に遭遇した。」
チョウセン「ええっ、となると従来の旋風発生の方天戟
      が無くなるのですか。」
ミスターT「EX技は出せるのに、繰り出す攻撃に旋風
      が乗ってないレアなパターンよ。」
オウイ「でも、旋風でガードしている相手を奥に追い
    遣る事がなくなる、と。考え方によっては、
    かなり有利になるのでは?」
ミスターT「従来の使用方法なら、その追い遣りが厄介
      になるんだろうけど、T式はその限りでは
      ないのよね。」
リョレイキ「でしょうねぇ・・・。」
ソンケン父「俺達が方天戟を使っても、殆ど同じ動きを
      繰り出すからな。リョフの場合は、更に
      立ち振る舞いが変わってくる。」
ミツキ「わたはリョフちゃんの天下が見たいのだよ。」
チョウセン「んー、身勝手と裏切りが横行する天下が
      目に浮かぶのですが?」
リョレイキ「ですねぇ〜。」
リョフ「酷い言われ様だな・・・。」
オウイ「事実ですからねぇ。」
ミツキ「事実無根? 私・・・むぐっ?!」
ナツミA「それはいいから。」
シルフィア「ところで、チョウシュンカさんとの共闘は
      どんな感じ?」
ミスターT「悪い言い方ではないが、終盤に登場する
      オウイ嬢の代役、と言うべきか。」
チョウシュンカ「恐れ多いような・・・。」
オウイ「いえ、正史の変前後のシナリオでは、私達の
    誰もが参戦できませんから。そんな環境で、
    ミスターT殿と共闘できるのは無双武将冥利に
    尽きますよ。」
リョレイキ「私はオウイ殿と同時期までは居ますが、
      終盤は参戦できませんし。」
チョウセン「終盤で参戦できる人物が、極端に減るのが
      ネックですからね。」
ソンケン父「チョウシュンカ嬢を除けば、エディット
      武将群で補うしかないしな。」
ミツキ「わた達はどのシナリオに登場しても、固定年齢
    でブイブイ言わせられるわぅ!」
リョフ「お前達の最大の利点がそれだわな。」
ミスターT「あと、不利な秘計を持っている人物が、
      エディット武将には非常に希なのがね。」
チョウセン「ほむ、その希と言うのは?」
ミスターT「厄介だと思ったのは出陣よ。勝手に最前線
      に武将を飛ばしやがる。あと、召集も勝手
      に武将を動かされて参る。」
リョレイキ「うへぇ・・・。」
オウイ「となると、個人強化と複数強化、後は櫓ぐらい
    しか使えなさそうですね・・・。」
ミスターT「荒稼ぎをしている時は、櫓がネックになる
      事があるがの。」
リョフ「それだが、誰かの護衛に就かせていると、ある
    程度は抑制できそうだと思うが?」
ミスターT「それもある。仮に回復櫓を持っていれば、
      それを使う場合が多い。」
チョウシュンカ「いざとなったら、回復櫓と回復秘計
        のみとかに調整してみては?」
ミスターT「チョウセン嬢を挙げれば、回復櫓・改と
      慈愛の2つだけとかね。」
ナツミA「完全支援キャラ、と。」
シルフィア「それだけど、無双武将や一般武将の方が
      構築し易い感じよね。ただ、争覇を新しく
      プレイする度に改修しないといけないのが
      ネックかな。」
ミツキ「わた達エディット軍団には、その偏り秘計は
    難しいわぅ。」
ミスターT「即席支援キャラなら、無双武将と一般武将
      にご足労して頂くしかない。エディット
      武将も即席支援キャラは可能だが、最初
      から調整して投入はしたくないし。」
リョフ「致し方があるまい。お前の環境は、エディット
    ありきの世界だ。」
ソンケン父「俺達の方が補佐役な感じだしな。」
ミツキ「エディットを捧げよ!」
ナツミA「何そのソウルと人間性が必要な感じ。」
ミツキ「茶菓子を捧げよ!」
スミエ「では“茶菓子セット”でも用意しましょう。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
コウジ「手作りの方が良くないか? ここはアレだ、
    “チョコレートケーキ”でも拵えるか。」
スミエ「ふむ、となると“アップルパイ”も追加した
    方が良さそうですね。」
ミツキ「食せれば何でもござれわぅ♪」
リョフ「お前だけだと思うが・・・。」
ミツキ「なぬぅー! 聞き捨てならんわぅー!」
ソンケン父「ハハッ、まあそう言いなさんな。」
チョウシュンカ「色々と大変なのですね・・・。」
チョウセン&オウイ&リョレイキ「色々と悩ましい。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じで@@; 7エンパで新たに発見したものは、得意武器が方天戟
なのに、旋風の天稟が発生しないというバグ@@; これは子供武将でしか
実現されないもののようです><;

 まあ、このバグはNPC側で一度試合に投入し、該当キャラが武器切り替え
をすれば元に戻る感じでした。それか、ただ普通に投入するだけでOKだとも
思えます。

 どちらにせよ、ダブル天稟や旋風発生しない得意旋風武器とかには、今回の
シーズンこと争覇で初めて遭遇しましたがね。まだまだ色々な要素が隠れて
いそうです(−∞−)

 さて、カキカキが終わったら寝ますですにゃ><;(水曜5:21)
R 3. 8.25 (水)

No.6524
念入りな掃除わぅ AM0:34

 早めのカキカキ(火曜5:21)。また、この時間と@@; 何ともまあ。

 タイトルのそれは、風呂掃除に該当するのですが、時間経過により以前の
念入りに掃除した箇所が汚れだしているというもので。

 いえ、それは分かるのですが、水曜・金曜・日曜と殆ど同じ行程を踏んで
いるのに、何故に悪化するのかが気掛かりで(−∞−)

 ともあれ、週に1回は念入りな流れを導入した方が良さそうです。下手を
したら、後々厄介な流れになりそうですし><;

 まあ何だ、紆余曲折は全てに当てはまりますね><; 頑張らねば@@;
(火曜5:24)



 雑談バー。

ミスターT「再び、例のダブル天稟が出たが、試合に
      投入すると直ぐに直っちまう。」
ナツミA「んー・・・となると、一切出さずに置いて
     おけば、1回だけなら物凄い戦力になるかと
     思いますよ。」
シルフィア「その試合だけの存在とか、何と言うか非常
      に虚しいわね。」
ナツミA「そもそも、クリア後のキャラの保存は不可能
     ですからね。その争覇だけの限定キャラな
     感じですし。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「ちなみに、その該当するキャラの見た目
      がね、納得できないエディットだった。」
チョウセン「ランダムでの生成でしたよね。ならば、
      致し方がないと思います。」
オウイ「むしろ、無双武将や一般武将との婚姻だと、
    上手く生成できるかどうかも不明ですし。」
ナツミA「正にクリーチャーと。」
ミツキ「ミュータントとクリーチャーわぅ!」
シルフィア「ん? ラグランジュポイントかしら。」
ナツミA「ミュータントは生物の突然変異の存在で、
     クリーチャーは機械兵器でしたよね。」
リョフ「その世界は、近代兵器が出揃っている感じに
    なるのか?」
ミスターT「超近代だと思う。そもそも、冒険の舞台と
      なる場が、コロニー的な宇宙空間に浮かぶ
      人工物だしな。」
リョレイキ「へぇ・・・宇宙での戦いですか。」
ソンケン父「地球を舞台とする俺達にとっては、非常に
      取っ付き難い仕様だな。」
ミスターT「無双武将が宇宙服を着用で暴れるとか、
      見た目が殺されるわな。」
ソンケン父「ハハッ、本当だな。」
リョフ「獲物も近代兵器になるしな。」
ミスターT「ラグポイの最強兵器は4つ。荷電粒子砲、
      コロナ砲、絶対零度砲、あと1つはド忘れ
      しちまってる。」
チョウシュンカ「その兵器ですが、物凄い強いので?」
ミスターT「組み合わせて作る以外に製造できない獲物
      だからの。ランクは最強、入手も困難。
      更には、BPタンクだったか、兵装を使う
      ポイントが必要で、言わばエネルギー兵器
      そのものだわな。」
ミツキ「アマコアのエネルギー兵器わぅね!」
ミスターT「んん? もう1つの兵器って、ガンマ砲
      だった気がした。」
ナツミA「・・・ガンマ砲って、超ヤバい兵器な感じが
     しますけど・・・。」
シルフィア「コロナ砲もヤバいわね・・・。」
ミスターT「ガンマ線バースト発生装置だの。」
ミツキ「宇宙最強の核兵器わぅ。」
リョフ「うーむ、俺達には取っ付き難いわな・・・。」
チョウセン「世界が違いますからね・・・。」
ミスターT「まあ何だ、7エンパでのシーズンこと争覇
      は続きそうだわ。」
オウイ「私達が暴れられますからね。」
リョレイキ「それでも、加入の可能性が高いには、私達
      だけになりそうですけど。」
チョウシュンカ「終盤では、私も参戦しますので。」
ソンケン父「序盤で退場は俺ぐらいか・・・。」
リョフ「俺も同じクチだがな・・・。」
コウジ「参加できるだけマシだと思うが。まあ、本家の
    戦いとは異なり、Tがプレイする環境は仮想
    現実的な感じだしな。」
スミエ「私達も選ばれる確率は低いですよ。」
コウジ「そうだな。」
ミスターT「エディット武将で最優先キャラは、姉妹と
      恩師だしな。」
ミツキ「優先順位は絶対不動のままわぅ。」
シルフィア「嬉しいのか悩ましいのか・・・。」
ナツミA「参加できるだけ良いと思いましょうよ。」
シルフィア「そうねぇ。」
コウジ「さて、今日は“ちらし寿司”でもするか。」
スミエ「では私は、“オムレツ”でもしますね。」
ミツキ「わた達人数分を作るのは骨が折れるわぅ?」
コウジ「ん? そんな手料理で大丈夫か?」
スミエ「大丈夫、大問題だから。」
リョフ「はぁ・・・つまり、俺達も手伝わねば、と。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
一同「何とも。」


 そんな感じです@@; 7エンパでのエディットは、色々と奥が深い@@b
7年前の作品ですが、今更ながら再熱している感じで(−∞−)

 まあでも、不都合だらけで危険でもあるので、こまめのセーブは必須でも。
フリーズが最大の敵ですからね><; 何ともまあ@@;

 さて、カキカキ終わったら上がりますにゃ><;(火曜5:53)
R 3. 8.24 (火)

No.6523
毎日の恒例な行動わぅ AM0:13

 早めのカキカキ(月曜6:41)。またまた、この時間まで7エンパの争覇
で暴れていた次第で@@; 味方に指令を出しつつ暴れるのは、本当の楽しい
感じです><b

 まあ、6エンパほどのタフネスさはないので、油断は禁物ですがね@@;
悩ましい次第ですわ(−∞−)


 それで、タイトルは日頃から行っている、新たな行動群と。じいさんが健在
の時は、夜に一緒に血圧を測っていたりしたのですが、それを恒例的にした
感じです。

 他は、毎日の湿度と気温の記録など、色々とあったりします。恒例的にする
事で、永続させる事ができますので@@b

 水曜日で、じいさんが逝去されて2ヶ月が経過しますが、まだまだ喪失感は
否めません。この喪失感だけは、今までの流れで一番大きいものなのかと。

 ともあれ、新たな行動群をベースとして、今後も進んで行きますよ@@b
(月曜6:46)



 雑談バー。

ミスターT「それで、昨日話したかったのは、7エンパ
      での恋慕イベントによる、後の子供の誕生
      に関してなんだが。」
***詳細を披露するミスターTの図***
ナツミA「んん? これ、表示バグですかね?」
シルフィア「本来だと、天稟は各キャラで1つしか付か
      ないわよね。それが2つって・・・。」
ミスターT「実際に試合に操作側として参加させたら、
      両方とも機能はしていたよ。だが、その
      該当者をCOM側で出して、多分武器切り
      替えを1回でもするのだと思うが、それを
      行うと元に戻るみたいよ。」
ナツミA「やはり表示バグですよね。もしそのダブル
     天稟が実現したのなら、怖ろしい事になって
     きますし。」
ミツキ「旋風と軽功のダブルヘッダーわぅ!」
リョフ「俺達には物凄い好都合だわな。」
チョウセン「私達にも同じく。」
ミスターT「まあでも、アイテム装備数が多かったの
      なら、そこまで重用されるものではないと
      思うがの。」
オウイ「確かに。アイテムで各天稟は発揮できますし。
    無くても何とかなってしまうのも実状と。」
リョレイキ「方天戟は旋風あってこそのものですよ。」
ミツキ「ワンコは回ってこそ意味があるわぅ?」
ソンケン父「それ、意味はあるのか?」
ミツキ「ぬぅーん、そこに意味を求めては、まだまだ
    甘い証拠わぅ。」
ソンケン父「そ・・そうか・・・。」
チョウシュンカ「私はここに居ても良いのかと、今も
        悩んでいるのですが・・・。」
シルフィア「ん? 大丈夫じゃない?」
チョウセン「ですね。和気藹々と進むのが恒例ですし。
      これも何かの縁ですよ。」
ミスターT「シバイ氏が乱入してきそうだが。」
リョフ「奴はそこまで和気藹々を好まんよ。」
リョレイキ「まだ、父上の方がある程度の人付き合いは
      ありますし。」
オウイ「愚直に進む人物とは、好き嫌いがハッキリと
    分かれますからね。」
ミスターT「俺は前者の方だな。」
ソンケン父「ハハッ、そうだな。」
ナツミA「ともあれ、Tさんが言わんとしたのは、その
     ダブル天稟が実現したら、と言う話と。」
ミスターT「浅はかな夢だったしな。むしろ、もしその
      能力が発揮できるなら、既に挙がっている
      だろうしな。」
ミツキ「リョフちゃんとの子供は、リョフちゃんテーマ
    が流れるようにはできるわぅよ。」
ミスターT「一説によると、BGMの切り替えで不都合
      を起こす可能性があるとか。」
ナツミA「7エンパ自体が不都合の塊ですし。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
チョウシュンカ「・・・まだまだ、慣れるのには時間が
        掛かりそうです・・・。」
スミエ「あら、直ぐに慣れては面白みに欠けますよ。
    何事も、ゆっくりと進んでこそです。」
コウジ「そうだな。さて、今日は“肉じゃが”でも。」
スミエ「では私は“餃子”と“焼売”でもしますか。」
ミツキ「“ご飯”と“焼きうどん”と“焼きそば”も
    所望するわぅ!」
コウジ「分かった、任せてくれ。」
スミエ「腕が鳴りますね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
リョフ「・・・コウジも手料理が出来るクチか?」
ミスターT「ばあさまと同じく、リアルでそうだった
      からの。」
チョウセン「頼もしい限りですよ。」
リョレイキ「専ら、ミツキ殿が喜んでいますけど。」
オウイ「ですねぇ。」
ソンケン父「ハハッ、何ともまあ。」
ミスターT「ノホホンに感謝だの。」


 とまあ、ダブル天稟は表示バグによるものだったようで@@; もしこの
仕様が実現されていたら、既に話題になってたでしょうし。発売から7年が
経過している現在でも、それが挙がらないのは表示バグだったという訳と。

 まあともあれ、それでも色々と面白い出来事が起きたりしますよ(−∞−)
シーズンこと争覇で暴れるのは続きそうです><;(月曜7:09)
R 3. 8.23 (月)

No.6522
扇風機などの掃除わぅ AM0:24

 早めのカキカキ(日曜14:20)。風呂掃除は通例ですが、扇風機群の
掃除も行いました@@b まあ、分解してハケで埃を取り除いただけですが。
それでも、埃がなくなった時の風力はズバ抜けています><b

 今回の扇風機群は2Fの自分がいる部屋や近くのものですが、1Fのを確認
した所、そんなに汚れていなかったので後日に回します。今は大丈夫かと。

 むしろ今はエアコンと照明の方なんですがね><; どうしたものやら。

 ともあれ、気付いた点から順序良く攻略していく形で行きますわ(=∞=)
(日曜14:25)



 雑談バー。

ミスターT「7エンパで気になった事があったので、
      超久し振りに無双五勇士プラス1人を召喚
      するわ。」
リョフ「うむ、本当に久し振りだな。」
ミツキ「無双の諸君、久し振りだな。」
ナツミA「デスラー総統?」
ミツキ「ソンケン父ちゃん総統わぅ!」
ソンケン父「何故俺が・・・。」
チョウセン「今回からソンケン父様も参戦ですね。」
シルフィア「一気に賑わい出したわねぇ〜。」
オウイ「ところで、気になった点が2つほど。」
ミツキ「何かね? オウイ君?」
オウイ「1つ目、こちらの御仁は?」
コウジ「ああ、俺か。Tの叔父だ。何時もTが大変世話
    になっている。」
リョレイキ「諸々は遠方より伺っております。お悔や
      み申し上げます。」
コウジ「ありがとう。まあ、この場合は致し方がない
    感じだからな。気にしないでくれ。それと、
    オウイ君が言っていた、もう1つの点は、彼女
    の事か?」
オウイ「はい、チョウシュンカ殿が・・・。」
チョウシュンカ「・・・何故にジト目なのですの?」
チョウセン「い・・いえ、どういった接点で登場した
      のかが気になりまして・・・。」
ミスターT「彼女はシバイ氏の奥さんだが、7エンパの
      仕様に限っては合理主義で動いていたのを
      確認してね。息子のシバショウ氏は除外
      するが、シバシ氏とダンナのシバイ氏が
      人徳マイナスで、正史の変をプレイすると
      高確率でチョウシュンカ嬢が在野に下りて
      いたのよ。」
チョウセン「あー、人徳がマイナスの方からは、離れる
      傾向にありますからねぇ。」
リョレイキ「ですな。」
リョフ「・・・俺もそのクチだから文句は言えん。」
ミスターT「んで、チョウシュンカ嬢を何度か雇って
      戦っていたら、意外と愛着が湧いてきた
      感じだったのよね。」
オウイ「はぁ・・・。」
チョウシュンカ「何か文句がございまして?」
オウイ「いえ、何も・・・。」
ナツミA「チョウシュンカさんは怖々しさがあって、
     取っ付き難いと言われてますからね。実際
     には、善政を敷くやり手の女傑との事でも。
     まあ、あのシバイさんや2人の息子さんを
     言い包めるだけの実力者なので、怖々しさが
     あってもおかしくありませんし。」
シルフィア「ソロで放浪しているのを、T君が放って
      置く訳がない、ね。」
コウジ「ハハッ、Tは陰の努力者を放っておく事がない
    からな。チョウシュンカ君もそのクチだろう。
    それに、惚れっぽいクチだしな。」
チョウセン「物凄く動機が不純なのですが・・・。」
スミエ「あら、そのぐらいでアタフタしていたら、今の
    Tちゃんに振り回されますよ。」
ミツキ「Tちゃんは異性に魅力を感じるも、実際には
    支えたいという一念が強く出ているわぅし。」
ナツミA「最初は声色を聞きたくないがために、手元に
     置いておいたオウイさん。でも、その境遇を
     知ったら、放って措けなくなったからね。」
オウイ「不思議な縁ですよね。」
リョフ「レイキは俺とチョウセン繋がりだったな。」
チョウセン「セットでないと意味がないと。」
リョレイキ「見事ですよね。」
ミツキ「俺はワンコの天下を見たいのか?!」
ソンケン父「ハハッ、無双オロチZのイベントだな。
      俺達が劣勢の時に、リョフが寝返ったお陰
      で態勢が整えられた。アレは相手にとって
      は裏切りだったが、こちらにとっては渡り
      舟そのものだったしな。」
ミツキ「リョフ戦艦わぅ。」
ナツミA「扱いが難しく、下手をしたら自沈しかねない
     可能性があるし。」
リョフ「酷い言われ様だな。」
チョウセン「事実ですからね?」
リョレイキ「現実から目を背けないように。」
リョフ「はぁ・・・。」
チョウシュンカ「・・・付いて行けるかどうか不安なの
        ですが・・・。」
シルフィア「大丈夫よ。こんな感じのやり取りの応酬が
      日常茶飯事だし。」
ナツミA「ん? となると、SRPGスタジオでも追加
     するのですか?」
ミスターT「追加は容易だが、獲物をどうするかで凄い
      悩むんだが。」
オウイ「鉄線放出小手・・・仮定ですが、3つの獲物
    からして、剣が無難ではないでしょうか。弓も
    候補にありますが、現物の獲物のリーチが近接
    なので。」
ナツミA「両腕から飛び出すパターンの連続攻撃なら、
     2回攻撃のクリティカル率高の設定かな。
     ただ、攻撃力は6人中最弱になるけど。」
シルフィア「連続攻撃のラッシュなら、問題ないとは
      思うわね。それに、防御無視も追加して
      おけば、攻撃力の低さは補えるし。」
ミスターT「そのパターンでいくか。」
ソンケン父「しかし、男性の割合が少な過ぎるな。」
リョフ「俺とお前とコウジにTだけだしな。」
コウジ「現を抜かしたら、お袋に何を言われるか。」
スミエ「あら、現を抜かしたら・・・面白い事になると
    思いますよ?」
***笑みを浮かべながら殺気を放つスミエの図***
リョレイキ「うわぁ・・・。」
チョウセン「相変わらず怖い・・・。」
リョフ「うーむ・・・。ともあれ、本題は何だ?」
ミスターT「雑談で圧迫し過ぎてマズい。後日に回そう
      と思う。」
リョフ「そうなるわな、了解した。」
ミツキ「ぬぅーん! 今日はスペシャルな料理わぅ!」
コウジ「ああ、分かった。“スペシャル手料理”でも
    しようか。それに“名酒セット”もな。」
オウイ「んんっ?! コウジ殿はお酒が飲めるので?」
コウジ「本家でもそれなりに飲めていた。お袋に激昂
    されるぐらいまで飲んだ事もある。ここでは、
    Tの仕様で無尽蔵に強くなったらしい。」
オウイ「ほほぉ・・・では、勝負と参りましょうか。」
コウジ「ハハッ、お手柔らかにな。」
スミエ「飲んでも呑まれないように。」
ミスターT「俺は女性陣の魅力に呑まれてるがな。」
女性陣「・・・・・(ジト目で睨む)。」
ソンケン父「ハッハッハッ! これには敵わんな。」
リョフ「何時もの事だがな。」
ミスターT「何とも。」


 超久し振りに無双五勇士に追加で1人登場と@@; チョウシュンカさんは
シーズンこと争覇で何度もお世話になっており、何時の間にかお気に入りの
キャラに昇格してました><;

 特に上記でもある通り、正史の変で高確率で一般から在野に至っていると
いう@@; シバイさんの人徳マイナス1の問題から、人徳プラス1の彼女
には居辛い環境のようです(−∞−)

 また同編でフリーになり易い女性武将という部分からも、非常に貴重な存在
かも知れません。呉には全く誰もおらず、蜀はゲツエイさん・セイサイさん・
カンギンペイさんのみ。晋はオウゲンキさんとチョウシュンカさんだけです。

 そもそも、正史の変では年代も後期で、殆どの武将が死去してますし。男女
問わず、無双武将は非常に数が限られていますから><;

 そこで登場するのが、どの年代でも設定した年齢で完全に固定されている、
850人のエディット武将達なのですがね@@b それを考えれば、上記の
チョウシュンカさんのフリー度は非常に貴重だと思います(−∞−)

 まあ何だ、今更ながら7エンパのシーズンこと争覇で暴れている次第で。
ただ、フリーズは健在なので、ヘイホウカンでチャージ1を連発して止まった
とかザラですから><; 気を付けて進まないといけません(何@@;

 そんなこんなの今日この頃です(>∞<) それと、上記雑談バーでの本題
は後日に回しますね><;(日曜15:10)
R 3. 8.22 (日)

No.6521
照明の換装計画わぅ AM0:08

 早めのカキカキ(土曜6:01)。7エンパでシーズンこと争覇で暴れて
いたら、この時間という><; 何とも(−∞−)

 タイトルは、1Fと2Fの照明の換装計画の話です。1Fのは全体的に光度
が落ちてきており、2Fのはスイッチ自体が偶に動かなくなったりするという
様相で@@;

 1Fのはまだ数十年ですが、2Fのは自分が小学2年以前に購入したのを
覚えているので、実質的に35年以上前の代物となります@@; なかなかの
年代物ですわ><;

 ただ、両者とも不都合が出始めているのは事実なので、新しいのに換装する
計画が出ている次第で。

 そんな中、LEDライトの中央にシーリングファンが搭載されている代物が
ありまして。それを投入してはどうかと父に持ち掛けています(=∞=)

 いえ、シーリングファンを投入するのは、幼い頃からの悲願でも。これ、
じいさんが通院していた病院(今はありませんが)、そこに3枚羽根仕様の
シーリングファンがあったのが影響しています@@;

 シーリングファンの重量の問題で、自宅に搭載するのは非常に難しい感じ
でしたが、LEDライトに内蔵型ならば、それほど重くはないでしょう。

 シーリングファン自体の投入が悲願なので、できれば巨大なのをと考えて
いますが、LEDライト内蔵型でも良いかも知れません(>∞<) 是非とも
直上でグルグル回るファンを見つめて、寝っころがりたいですわ><;

 そんなこんなの照明換装計画の野望でした(−∞−)(土曜6:11)



 雑談バー。

コウジ「病院のシーリングファンか、懐かしいな。」
ミスターT「じいさんが通院していた病院のそれを、
      スイッチをいじって回した事があったの。
      当時から回るものが好きだったし。」
コウジ「ああ、本当に懐かしいわ。」
スミエ「その内蔵型のファンですが、重量制限の方は
    問題ないのです?」
ミスターT「ファン自体がPCの冷却ファンみたいな
      軽量タイプだったのを確認したから、後は
      ライト自体の重さかな。」
ナツミA「Tさんって、変な野望がありますよね。」
シルフィア「変人気質だから仕方がないわよ。」
コウジ「変人じゃなければ、極める事は難しいわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあ何だ、照明の換装計画がそれね。」
ナツミA「了解です。」
ミスターT「あと1つあるとすれば、2Fのエアコン
      だな。変な音が鳴り出してるし。」
コウジ「ああ、Tがいる部屋のか。1回目の自宅改装の
    時の代物だから、30年以上の逸品だな。」
シルフィア「それ、逸品と言うのですかね・・・。」
ナツミA「骨董品ですよ。」
スミエ「消費電力が多いとか不都合がありますからね。
    ただ、換装するには、資金以上に場所の問題が
    ありますし。」
コウジ「部屋の物を何処に移動させるか、だな。」
ミスターT「永遠の課題。」
ミツキ「ぬぅーん! わたは腹が減った課題がっ!」
ナツミA「それ、課題と言うのかしら。」
シルフィア「自然現象だと思う。」
コウジ「ハハッ、まあそう言うな。では、“冷奴”に
    “焼き鳥”でもするか。」
スミエ「私は“ベーコンポテト”に“フルーツセット”
    でも。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ これで無尽蔵に暴れられる
    わぅ♪」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 とまあ、シーリングファンは悲願中の悲願です><; 小型でも良いので、
実現できれば本当に嬉しい限りです@@b

 ちなみに、その病院にあったシーリングファンはスチール製でした@@;
相当な重量だと思ったので、普通の自宅では搭載する事は無理だと思っていた
次第ですが><;

 今はプラスチック製の軽量タイプが出ているので、搭載しようと思えば容易
に可能でしょう@@b ただ、単体では照明と重なるため、一体型の逸品を
画策した次第でした@@;

 まあ何だ、実現できれば超嬉しいですわU≧∞≦U(土曜6:21)
R 3. 8.21 (土)

No.6520
2日後には回復わぅ AM0:13

 早めのカキカキ(金曜14:16)。コロウイのワクチン接種の筋肉注射。
この余波による左腕の痛みも、2日後には殆ど引きました@@b しかし、
あそこまで痛いものだったとは初めて知りましたよ><;

 ともあれ、次の2回目も同じ感じになるようなので、油断は禁物かと。更に
2回目の方が副作用が出易いらしいので、十分気を付けておかなければ><;

 更には、どうやら3回目のワクチン接種が行われるかも知れません。先日の
文献で窺い知りましたが、2回目の後の半年後ぐらいに3回目を打つと、更に
免疫力が増加するとか。

 まあこれは、実際にどうなるかは不明です。一応3回目があるかも知れない
という感じです(>∞<)

 何はともあれ、今は更に感染者数が激増しているので、最大限の予防策を
展開しつつ、嵐が過ぎ去るのを待つしかありません。先は長そうです><;
(金曜14:23)



 雑談バー。

コウジ「筋肉注射は、どうやら最初は痛くないが、後に
    数日は腕が痛い感じになるようだな。」
スミエ「表層注射は最初は痛くも、直ぐに引くのが特徴
    とも言えますからね。」
コウジ「そうだな。」
シルフィア「叔父様もお祖母様も、それなりに修羅場を
      潜っているのですか?」
コウジ「若かりし頃に内臓を痛めてね。入院をしていた
    事がある。腎臓だったか肝臓だったが、物凄く
    痛かったと言っていたそうだ。」
ミスターT「俺は尿管結石の話しか、詳しく知らないの
      だがね。」
コウジ「アレはアレでヤバいぐらいに痛い。」
スミエ「体内に胆石ができる自体、物凄い事だとは思い
    ますけどね。」
ナツミA「それがイガイガのトゲトゲで、周囲を傷付け
     捲くるのですから。」
ミツキ「トゲゾーの甲羅が縦横無尽に動き回るわぅ!」
コウジ「ハハッ、マリオの敵の奴か。アレは確かに強烈
    だわな。」
ナツミA「叔父さんもゲームはプレイしたクチで?」
コウジ「麻雀ぐらいだなぁ。」
ミスターT「父は“ゲームはクソの役に立たない”と
      豪語してたしな。話題性がないわ。」
コウジ「まあな。」
シルフィア「叔父様の方が、娯楽に関しては詳しい感じ
      なのですね。」
コウジ「娯楽と言うか、息抜きだろうな。兄貴はそれが
    殆どなかったし。」
スミエ「あの子は言わば合理主義ですからねぇ。」
ミスターT「何でもかんでも、理に適うかどうかの判断
      をしまくってたしな。特にPC関連の、
      基礎が定まっていないから失敗するのだと
      言われた時は、流石にブチギレたが。」
ナツミA「あー、以前言ってましたね・・・。」
シルフィア「温厚な気味の逆鱗に、躊躇なく触れるの
      だから、チャレンジャーそのものよね。」
ミツキ「ぬぅーん、腹減ったわぅ。」
コウジ「了解。“素麺”と“冷やし中華”でもするか。
    お袋は?」
スミエ「では私は、“焼きうどん”に“焼きそば”でも
    しましょうか。」
シルフィア「何か凄い対比が・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! 食せれば文句はないわぅ!」
ナツミA「そうですよねぇ〜。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じで。ともあれ、病気群にはなりたくないものですわ(>∞<)

 さて、雑用も終わったので、夜まで仮眠しますにゃ><; まだまだ課題は
山積みですからね。頑張らねばU≧∞≦U(金曜15:11)
R 3. 8.20 (金)

No.6519
左腕が痛いわぅ AM0:21

 早めのカキカキ(木曜13:35)。コロウイのワクチン接種の余波は、
発熱やらが挙げられますが、自分の場合は左腕がエラい痛いという><;
筋肉注射との事なので、それに伴う余波でしょう@@;

 しかし、最初のぶっさす時点(注射の時)は痛くなかったのに、その後に
痛くなるとは何ともまあ@@; 逆にインフルさんの場合は、ぶっさす時と
注入時が痛いのですが、その後は今ほど痛くはありません@@;

 表層注射と深層注射の差が、ここまで出るとは初めて知りましたよ><;

 ともあれ、次の注射は9月8日。それまでも、万全の予防策を展開しつつ
待つとしましょうか(−∞−)(木曜13:39)



 雑談バー。

ミスターT「“使命のない人はいない。誰もが無限の
       可能性を秘めている。だが、それを自分
       で信じ切るのは難しい。悩み多き年代で
       あれば、なおさらだ。その心に寄り
       添い、不安を払う確信の言葉がどれほど
       大きな力になるか”、水曜の文献。」
コウジ「俺には難しい話だな。お袋や兄貴とは別の道を
    進んできた手前、この手の話は理解し辛い。」
ナツミA「それでも、根底に通じている部分はあるの
     ですよね?」
コウジ「まあ確かにな。」
シルフィア「生き方が違ったからこそ、別の観点で見る
      事もできたと思いますよ。特にお祖母様の
      筆舌し尽くし難い生き様は、言動全てに
      現れていると思いますし。」
スミエ「んー、まあ筆舌し尽くし難い様相は経てきた
    感じですが、当の本人は我武者羅に進んでいた
    ようなので、気付いたらその地点に居たという
    感じでしょうか。」
ミスターT「ばあさまは多くを語らなかったしな。」
コウジ「だが、敏久さんの事はTしか知らなかったと
    伺っている。」
スミエ「あー、3人の兄ですか。栄養失調で5ヶ月ほど
    で逝去したそうです。これは、Tちゃんから
    伺った事なので、今の私は分かりませんが。」
ミスターT「その時、どんな思いだったかは、今の俺も
      少なくとも理解はできてるわな。」
コウジ「お袋の時の苦痛は、誰も理解できるものでは
    ないと思う。やはり、戦争を経験した人物は、
    全てにおいて静止眼が据わる。」
ミツキ「何時の時代でも、泣くのは女性と子供のみ。
    Tさんが皮肉で挙げる、男性は破壊と混沌しか
    生み出さない、実に言い得ていますよ。」
ミスターT「事実だろうに。野郎ほど業深い生き物は
      存在しない。特に人間の男ほどな。」
コウジ「そうだな。」
ナツミA「それ・・・もう、叔父さんとTさんは女性に
     なった方が良いのでは?」
ミツキ「ぬぅーん! 正に玉無しわぅ!」
シルフィア「アッハッハッ!」
スミエ「何とも。でも、キーコちゃんやTちゃんは、
    どちらかと言うと女性気質ですからね。案外、
    その言い方は的を得ていると思いますよ。」
コウジ「お袋は女性だったが、俺も野郎ながら食事を
    作り続けていたしな。」
ミツキ「主夫わぅ!」
ミスターT「アレ自体が、料理全般以外、全てがダメ
      だったからな。」
コウジ「ああ、本当にそう思うわ。」
スミエ「Tちゃんがタブーに触れられると激昂するのと
    同じ様に、キーコちゃんはその一件に関しては
    確実に激昂しますよね。」
コウジ「当たり前だ。お袋への悪態、俺は絶対に忘れた
    訳ではない。アレだけは許せん。」
シルフィア「あー・・・本当に似てますよね。」
ナツミA「大切な人物への悪態は、正に劇薬の起爆剤
     そのものと。」
ミツキ「産みの親より育ての親わぅね。」
スミエ「嬉しいのやら何とやら。さて、“ハンバーグ”
    でもしましょうか。」
コウジ「ふむ、では俺は“ナポリタン”でもするか。」
ミツキ「おっほぉ〜♪ 今日も椀飯振舞わぅ♪」
ナツミA「食事に関しては天下無双よね。」
シルフィア「何時もの事だろうけど。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 とまあ、そんな感じで。叔父さんの“その一件”に関しては、自分以上に
激昂するクチでしたからね。自分が盟友達への悪態に激昂するのと、全く同じ
感じでした。

 やはり、上記にある通り、産みの親より育ての親、これですわ(−∞−)

 まあ何だ、それでも自分の生き様は曲げません。今後も貫いて行きますわ。
(木曜14:02)
R 3. 8.19 (木)

No.6518
コロウイのワクチン接種わぅ AM0:37

 早めのカキカキ(水曜14:01)。午前中(時間的には午後直ぐ)に、
コロウイのワクチン接種をしてきました。次の2回目は9月8日ですね。

 ただ、ワクチン接種をしても、常日頃からの予防策を徹底してこそ真価を
発揮する形なのは言うまでもありません。打ったから、マスクやら手洗い・
うがいはしなくていいとか、そんな馬鹿な真似はしませんよq(*血*)p

 正直な所、今の感染拡大はそれらの対策を怠り、油断によって引き金を引く
感じではないでしょうか。実際に今のヤバい状況でも、感染しない方はいるの
ですから。

 無論、コロウイ自体の実力は凄まじいものなので、今後も油断は禁物です
けどね。でも、上記の予防策を怠る真似はしたくありませんq(*血*)p

 何はともあれ、これで次の9月8日までは様子見です。(水曜14:05)



 雑談バー。

ミスターT「“人には忘れられない瞬間がある。自分が
       励まされたり、勇気づけられたりした
       時のことを思い出すと、心によみがえる
       のは、活字化された言葉ではなく、相手
       の“声”である”、火曜の文献。」
ナツミA「何ですか、私達の時と同じですよね。」
ミツキ「形振り構わず、手を差し伸べる、と。なかなか
    できる事ではありませんし。」
シルフィア「君だからできた業物よね。まあでも、縁の
      下の力持ちを挙げるなら、お祖母様に叔父
      様が顕著だけど。」
コウジ「そんな大層な存在じゃない。お前さん達がTを
    支えてくれたから、その恩返しに返せたと思う
    がな。」
スミエ「ですねぇ。出逢いこそが全てでしょうし。」
ミスターT「皮肉なまでに、お3方の共通のROを伝授
      してくれたのが、彼奴だったんだがな。」
ナツミA「あー、まあ確かに。」
ミツキ「実に皮肉ですよね。」
シルフィア「それでも君は、上辺の付き合いより、深層
      で培われた絆の方を取った。ウエストさん
      が正にそれよ。」
ナツミA「ですね。彼の盟友として、本当に感謝して
     います。」
ミスターT「俺は何もしてないがの。彼が矢面立って
      戦ってくれていた。俺は遠方から第3者的
      に励ますしかなかった。」
ミツキ「十分だと思いますけど? それすらせずに、
    手の平返したのがウンタラですから。」
ナツミA「そうね、ウンタラの気が知れないわね。」
ミスターT「究極のカスには違いないがな。」
シルフィア「ハハッ、その部分は相変わらずよねぇ。」
コウジ「本家の俺はどう思っていたかは分からんが、
    本家の俺が大切な存在を気に掛ける部分から
    して、お前さん達の深層をもっと知れていたの
    なら、Tと同じく激昂していただろうな。」
スミエ「キーコちゃんは間違った事に対しては、烈火の
    如く激昂しますからねぇ。」
シルフィア「ほら、この叔父様有りて、この甥っ子有り
      ですよ。」
ミツキ「おいちゃん、それをいっちゃぁおしめぇよ!」
コウジ「奮闘〜努力の甲斐もなく、今日も〜涙の〜、
    今日〜も涙の日が落ちる、日が〜落ちる〜♪」
ミツキ「おおぅ♪」
ナツミA「はぁ・・・叔父さんって、時偶ポチと同じ
     気質になりますよね。」
シルフィア「元から似ている部分があるんじゃない?」
コウジ「俺はニャンコよりワンコが好ましい。」
ミツキ「おおぅ?! 同士がいたわぅ!」
ナツミA「同士ねぇ・・・。」
スミエ「さて、今日は“すき焼き”でもしましょうか。
    他は“野菜炒め”でも。」
コウジ「ふむ、では俺は“生薑焼き”だな。」
ミツキ「こ・・この椀飯振舞は、わたを破滅させる気が
    あるわぅか?!」
シルフィア「正にハメフラよね。」
ナツミA「破滅フラグ、と。」
ミスターT「ワンコフラグだと思う。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; 叔父さんは寅さん大好きでしたからねU≧∞≦U
自分がこのフレーズをある程度覚えたのは、ヴァエヴァ外伝を見に行った時、
本編放映前の「お帰り、寅さん」のCMで聞いたのが淵源です><;

 ちなみに、葛飾は柴又へは、ここから自転車で20分ぐらいですね@@;
バイクなら10分程度でしょうか。今はペーパーライダーですが(−∞−)

 ともあれ、2回目のコロウイのワクチン接種までは、油断なく進まねば。
無論、2回目を打っても油断なく進まねばね(>∞<)(水曜14:38)
R 3. 8.18 (水)

No.6517
不調は続くわぅ AM0:26

 早めのカキカキ(火曜6:53)。昨日(月曜)は起きれませんでした。
そして、この時間までウロウロしていた訳で(−∞−)

 ともあれ、明日(水曜)はワクチン接種なので、火曜だけはしっかり調整
しませんと。ワクチン接種後にどうなるかが不明なので><;

 しかし、不摂生の部分もありますが、寒暖の差に当てられている部分も十分
ありえますが。明日(水曜)は月曜や火曜よりも更に暖かくなるとの事で。
この寒暖の差には参り気味です><;

 まあ何だ、一歩ずつ進むしかありませんわ(−∞−)(火曜6:56)



 雑談バー。

ナツミA「・・・で、この時間まで一体何を?」
ミスターT「AC1・・・。」
シルフィア「あら、レイヴンに返り咲いた感じ?」
ミスターT「最初は操作の問題で、直ぐに終わるだろう
      と思っていたが、予想以上に動けてね。
      結局はレイヴンズ・ネストまで突っ走り、
      ノーマルクリアをしてしまった。」
ナツミA「うーむ、過去に修行をし続けていた成果が
     出ているのかと。それでも、スティック操作
     ではなく、十字キー操作は結構厳しかったと
     思いますが?」
ミスターT「7エンパの戦闘ロジックが、どれだけ秀逸
      なのかを痛感させられたわ。直感で動く事
      ができてるし。対して、AC1の方は何か
      劣化版デモソウやダクソウをやっている
      感じがした。」
シルフィア「まあ作成メーカーが同じだからねぇ。」
ナツミA「エネルギー消費はスタミナ消費ですからね。
     弾薬消費は矢の消費に近いですし。」
シルフィア「そう言えば、フレームグライドの獲物は
      剣と遠距離攻撃だっけ?」
ミスターT「近接は剣群、遠距離は魔法的攻撃方法の
      獲物ね。スクワイヤという従者を召喚し、
      代理で攻撃させるのもある。」
ナツミA「ふむ、斬新ではありましたよね。ただ、発売
     ハードがドリキャスだったのが問題だったの
     かと。」
シルフィア「色々と問題があったからねぇ。」
ミスターT「コントローラーが脆弱過ぎた。まだPS
      シリーズの方が堅固よ。」
ナツミA「悩ましい感じと。」
シルフィア「まあともあれ、無理無茶はしないように。
      既にしている感じがするけど。」
ミスターT「色々な意味で悩ましいわ。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じで、初代アーマード・コアをプレイしていた訳で(−∞−)
これ、過去にDLCで購入しており、先日の7エンパ絡みのDLC関連を再度
落とした時に突っ込んでおいたものです。

 上記通り、操作の問題で直ぐに終わると思っていましたが、まさか予想以上
に上手く動けていたという。仕舞いには、レイヴンズ・ネストまで行けたと
いう@@; ナインボールさんの馬鹿な動きには苦笑しましたが><;

 ともあれ、一時的にレイヴンに返り咲いた感じでした(>∞<) それでも
今のスタイルはレスラーですがね(何@@;(火曜7:06)
R 3. 8.17 (火)

No.6516
体調の不調わぅ AM0:49

 早めのカキカキ(月曜13:23)。タイトル通り、体調が不調の状態で。
不摂生の部分からの影響もありますが、それを除けば一昨日からの肌寒さに
よる不調もあるのかも><;

 特に下っ腹の冷えが原因か、腹の調子も良くありません><; 腹下しとは
いきませんが、緩い状態が続いています><;

 まあ、最大の要因は、水曜日に控えているコロウイのワクチン接種かと。
それに対して、ブルっているのが実状なんですがね(−∞−) 前から挙げて
いますが、自分は超チキン故にこの様相な訳ですし@@;

 18日が1回目、2回目は9月8日となります。その前後は同じ様に不調に
なるのでしょうね@@; まあでも、打っておけば一安心と言った感じになり
ますので。

 無論、常日頃からの万全の予防策も必須ですがね。ここを疎かにしている
から、今現在の蔓延に至っているのだと思います。ええ、確信論かと。

 ウイルスのパワーは若干強力になっていても、予防策は従来通りと変わり
ないですし。それを怠る故に蔓延してしまう。ハッキリ言って、油断ですよ。

 これも無論、自分にも大いに当てはまるので、今後も十分気を引き締めて
行かねばならないと心に決めている次第ですが。

 ともあれ、水曜日の1回目のワクチン接種が過ぎるまでは、今のダルさは
続きそうです><; 何事も無ければ良いのですが><;(月曜13:28)



 雑談バー。

コウジ「そうか、Tのワクチン接種は水曜だったな。」
ミスターT「戦々恐々の様相よ。」
ナツミA「叔父さんは打たれたのですか?」
コウジ「いや、1回目を直前にして逝去したからね。
    無論、俺の死因は心臓の・・・詳細はTから
    伺って欲しいが、それなのでな。コロウイが
    原因ではない。」
ミスターT「あそこまでの予防策を徹底し続けていた
      じいさんが感染していたとしたら、家族は
      全滅だったと思うがね。特に1名ほど、
      言っても手洗い・うがいをしない輩がいた
      からな。」
コウジ「ああ、何度も言っても聞きやしない。アレが
    一種の病原体だ。」
シルフィア「・・・そこまで言い切るのですか。」
コウジ「奴とは、合流した時からずっと犬猿の仲だった
    からな。憎しみが渦巻いていたのは言うまでも
    ない。その影響がTにも及んだのは申し訳ない
    ものだったが、それだけ許せるものでもない
    のも事実よ。特にお袋への悪態は、絶対に忘れ
    ないわ。」
スミエ「はぁ・・・キーコちゃんは、Tちゃん以上に
    揺らがない一念がありますからねぇ。Tちゃん
    の方が優しく見えますし。」
ミツキ「お父さんの方は同じ性格なのです?」
スミエ「いえ、私と同じ戦いを行っていた手前、全てに
    対して寛容と言うか見切っている感じでした。
    キーコちゃんの方は純然的でしたから。」
コウジ「兄貴の達観の一念は、素晴らしいとは思う。
    だが、それが仇になっているのも事実。これは
    Tにも当てはまるが。」
ミスターT「俺は父ほど融通が利かない存在には絶対に
      ならんよ。特に父には、絶対に譲れない
      一念の部分がなさそうだしな。」
シルフィア「ナツミさん達への姿勢の一念ね。」
ミスターT「あそこまで達観していたら、死生観自体に
      傍観的になっちまう。事実、じいさんが
      倒れてブルっていたとは言っていたが、
      根底は揺らいでいなかったそうだし。」
コウジ「ハハッ、兄貴らしいな。」
ナツミA「お祖母さんの時も、全てを受け入れた状態で
     戦われていたそうですからね。叔父さんの
     時も突発的だったにせよ、直ぐに受け入れる
     事ができたのかと。」
ミツキ「ある意味、物凄い姿勢ですよね。」
コウジ「俺には絶対に真似できんわな。」
ミスターT「同じく。喜怒哀楽に振り回されるのは、
      言わば無様には見える。しかし、俺はその
      無様の様相に人間・凡夫の有りの侭の姿を
      曝け出したい。悲しい時に悲しまず、怒る
      時に怒らないとかおかし過ぎるわ。」
コウジ「Tのは過激過ぎるが、その部分は大いに賛同
    できる。人としての有るべき姿を示せれば、
    その人をどれだけ大切に思っているかが十分
    伺えるしな。」
シルフィア「T君の常日頃の暴走姿勢は、相手を思うが
      故の姿勢と。何か納得できますわ。」
スミエ「人生って楽しいんですよ。いや、楽しんでこそ
    意義があると。降り掛かる全ての事変すらも、
    糧として変換して喰らい尽くす。それができる
    のも人間だけですからね。」
コウジ「動物群には真似できない手法だしな。」
ミツキ「ぬぅーん、戦略的概念と言いたまえ諸君。」
ナツミA「ん? それは誰の台詞?」
コウジ「デスラー総統じゃないか?」
ミツキ「わたはワンコラー総統わぅ!」
シルフィア「ワンコラー総統ねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、何はともあれ、今は一歩ずつ
      進むしかない。」
コウジ「そうだな。」
スミエ「そのためには、“すき焼き”と“肉豆腐”でも
    拵えて、スタミナを付けましょうか。」
ミツキ「おおぅ♪ 追加で何か頼むわぅ!」
コウジ「そうだな・・・“炒り豆腐”とか。」
ミツキ「うぉー! 何でも喰らい尽くしてやるわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・何時もの事よね。」
シルフィア「何ともまあ。」
ミスターT「紆余曲折すらも糧とする、だな。」


 今ほど、最後のカキカキが当てはまる時はありません。最後の敵は己自身の
弱い心ですから。常日頃から律し続けるのは難しいですが、可能な限りはそう
有り続けたいものです。

 ともあれ、水曜日のワクチン接種がガクブルものなのですがね(>∞<)
これがインフルさんの予防接種なら、喜び勇んで打たせて頂きますが。こちら
は何度も打っているので、施しておけば予防策の1つになりますし。

 対してコロウイのワクチン接種は、現在も副作用が出ているのがネックと
言えますし@@; 何事もなければ有力な抑止力になるでしょう。ここは挑む
しかありません><;

 まあ何だ、今週水曜日と来月8日が過ぎるまでは、落ち着きそうにない感じ
ですわ@@; 何ともまあ(−∞−)(月曜13:54)
R 3. 8.16 (月)

No.6515
大雨と肌寒さわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(日曜13:43)。大雨の方は大丈夫でしょうか? ここ
東京・葛飾は今は小降りですが、所々ではかなりの豪雨になっているようで。

 葛飾は中川と荒川が隣接しており、少々の雨雲は意外なほど蹴散らしている
感じかと。川の水が蒸発して、上昇気流でバリアな感じで守っているのかもと
思ってもいます。

 が、それを超える大雨の場合、2つの川に挟まれている同区は、洪水に至る
可能性が非常に高いのが実状と伺っています。数年前の台風の襲来では、避難
警報が出たのが記憶に新しいです。

 今の所、避難警報は出ていませんが、今の豪雨群を踏まえると油断は禁物
でしょう。特に葛飾は北部で大雨となると、河川の増水で洪水や決壊に至る
可能性が非常に高いですし。

 地球温暖化による気候変動。それに伴い、亜熱帯地域が上昇し、日本もその
範囲に入ってしまったと言われています。今後も大雨や豪雨、台風の急襲には
十分気を付けていかねば・・・。(日曜13:49)



 雑談バー。

ミスターT「“私たちの感情のなかでもっとも高貴な
       もの、それは、運命が私たちを完全な
       無へと押し流すように思われるとき
       でも、なおかつ生きつづけようとする
       希望である”、日曜の文献。」
ナツミA「私達の時が正にそれでしたよね。運命と言う
     には、余りにも過酷過ぎた様相。」
ミツキ「私より姉ちゃんが一番過酷でしたよ。」
ナツミA「そうね。今はこうして、完全体で具現化を
     実現できているけど。」
シルフィア「貴方達が戦って来た歴史は、今のT君に
      脈々と受け継がれているからね。彼がその
      姿勢を崩さない限り、永遠に生き続ける
      事ができるし。」
コウジ「ふむ、そうした一念から、お嬢方を思う一念に
    回帰している訳か。大切な存在を貶された時の
    Tの激昂度は尋常じゃないからな。」
ナツミA「過去に痛烈なまでの実例がありますし。」
シルフィア「物凄く皮肉が込められているわねぇ。」
ナツミA「事実ですからねぇ。」
ミツキ「事実無根? 私・・・むぐっ?!」
スミエ「はいはい、“甘納豆エクレア”を突撃と。」
ナツミA「あ・・甘納豆エクレア・・・。」
コウジ「あー、女の子達が艦船で戦うアレか。」
ミスターT「ハイフリだの。劇中で実際に考案され、
      それを食したメンツが倒れたし。」
シルフィア「“アンチョビサンド”もあったわね。」
ミスターT「DQ7の冒頭だったか。主人公が母親から
      父親に弁当を届けてくれと言っていて、
      その弁当がアンチョビサンドだった。」
ナツミA「・・・身体壊しませんかね・・・。」
ミツキ「ぬぅおー! 甘エク美味いわぅ♪」
ナツミA「どういった味覚してるのかしら・・・。」
シルフィア「何でも美味いんでしょうけどね・・・。」
コウジ「悩ましいわな。」
ミスターT「まあ何だ、紆余曲折があるのが人生だし、
      今後も色々な出来事があると思う。だが、
      じいさんの突然の出来事を経験した手前、
      言葉は悪いが次は何の苦痛が襲ってくる
      のかと自棄になっているがね。」
コウジ「ハハッ、お前なら十分有り得る境遇だわな。
    まあ、それだけ人生は色々な事が起きてくる。
    お前が得意としている、物事は常に最悪の状態
    を想定して動く、これに限るよ。」
スミエ「最後は自分自身との戦いになりますからね。」
ミツキ「わた達が居れば、ワンコに骨付き肉わぅ!」
ナツミA「そうね、その姿勢の方が攻略し易いわね。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「まだまだ頑張らねばの。」


 上記にある通り、非常に言葉は悪いですが、次は何の苦痛が襲ってくるのか
と自棄になっている部分もあったりと。無論、これは自分自身への事なので、
戯事だと嘲笑ってやって下さい。

 それだけ、本当にじいさんの出来事は衝撃的だったと言わざろう得ません。
ばあさんの時や、盟友達の時以上に、衝撃的でしたし。同時に、じいさんの
流れを踏まえて、ばあさんや盟友達が本当に亡くなったのだと再認識した次第
でしたから。これが人生なのでしょうね。

 だからと言って、ここで膝を折る訳にはいきませんが。今後も如何なる苦難
が舞い降りようが、それらを糧として喰らい尽くし、前に進む起爆剤に変換
させてやりますよ。頑張らねばね。(日曜14:07)
R 3. 8.15 (日)

No.6514
噛み辛いわぅ AM1:17

 早めのカキカキ(土曜12:40)。今日は父に散髪して頂きました@@b
丸坊主はステータスですよ><; あと、ヒゲも丸坊主的に剃りました@@;

 今のヘアースタイルの方がシックリ来ているので、何れはこのまま丸坊主で
進むと思います@@; 来年には髪型に関しては自由になりそうですし><;
(↑の散髪の記述は日曜1:17です><;)


 本体ですが昨日の食べ辛いは即ち、噛み辛いと表裏一体でして><; ある
程度は落ち着いてきましたが、それでも食べ辛い状態は続いています@@;
まあ、食欲があるだけマシですがね(−∞−)

 しかしまあ、歯並びの不都合だけで多大な影響を及ぼすのは見事と言うしか
ありません。まあでも、この歯並びの不都合は今に始まった訳ではないので。
年齢1桁終盤頃からなので、どうしようもありませんが@@;

 ともあれ、右往左往のしっ放しが続いている今日この頃です><; 色々と
悩ましい感じですわ(>∞<)(土曜12:42)



 雑談バー。

ミスターT「“データの再配置”を済ませた。」
ナツミA「はぁ・・・まあでも、それで問題なく動く
     事ができるなら良いですが・・・。」
シルフィア「君は拒絶や嫌いになると、徹底的に排他に
      走るからねぇ。」
ナツミA「その排他の概念が、タブーに関してだと尚更
     だと思いますけど。」
シルフィア「まあねぇ。その部分は分からなくはない
      けど。」
ミスターT「ただ、再配置のお陰で、容量が約1GB程
      減らせたよ。」
ナツミA「おおぅ、何と言う皮肉な結果。」
シルフィア「最小限構成だからねぇ。でも、要らない
      ものまで落としてそうだけど。」
ミスターT「VITAやPSPのがそれだわな。」
ナツミA「要らなくないですか?」
シルフィア「PSPなら分かるけど、VITAは本体を
      持っていないし。」
ナツミA「しかもアレも、PS3と同様に新規のDLC
     購入が停止しましたからね。ネットプレイ
     だけできる機種になってしまいましたし。」
シルフィア「PS4とPS5にシフトと。何れ、PS4
      も終わりそうだけど。」
ナツミA「当面は大丈夫だと思いますよ。PS5に互換
     機能が搭載されていますし。ここが大きな
     ウェイトを占めています。」
ミスターT「PS1・2・3の互換性も、DLCツール
      で具現化できればねぇ。PS5のスペック
      も相まって、更に真価を発揮しそうな感じ
      なんだがなぁ。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ナツミA「まあでも、今はPS3でも十分楽しめると
     思いますし。むしろ、PS3以降の同系列の
     機種のスペックを見ると、それだけで相当な
     強さを誇っているんですけどね。」
シルフィア「PS4やPS5だと更に凄腕になるし。
      ハードが行き過ぎて、周りが付いて来れ
      ない感じかな。」
ナツミA「それでいて、古い方からサービスの停止と。
     DLC関連は停止しても、ネットプレイの
     停止は先にして欲しいものですよね。」
シルフィア「古いものは沙汰される、世上の摂理ねぇ。
      悩ましい感じだわ。」
ミスターT「とまあ、近況報告と。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「ミツキさんとお祖母様と叔父様は?」
ナツミA「新たな手料理を作成中ですよ。色々と画策
     しているようで。」
シルフィア「味見は全部ミツキさんが担当、と。」
ナツミA「大方、それを狙っていると思いますけど。」
シルフィア「理に適った感じよねぇ。」


 そんな感じです@@; データの再配置はまあ、お察し下さいな感じの展開
ですが、皮肉にも本体のサイズが約1GBほど削れたのが見事でした@@;
正に不幸中の幸いと言うべきか(−∞−)

 ともあれ、これで通常運行は可能だと思われます。本当に自分の性格には、
ホトホト呆れ返りますわq(*血*)p

 まあ何だ、それでも一歩ずつ進んでいかねばね><;(土曜12:55)
R 3. 8.14 (土)

No.6513
食べ辛いわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(金曜13:37)。昨日の歯茎事変の影響は続き、最大の
被害を蒙っているのが食事でして><; とにかく食べ辛い><; 食欲は
あるのが幸いですが、なかったら最悪でしょう@@;

 まあ昨日も挙げた通り、これは一過性であり我慢するしかありません。腫れ
に関しては引っ込むまで時間が掛かりますし。

 ともあれ、何事も忍耐と我慢の連続。今は耐え凌ぐ時でしょうね(−∞−)
(金曜13:41)



 雑談バー。

ミツキ「とは言うわぅが、実際にはグロッキーわぅ。」
シルフィア「気の方が滅入る感じよね。」
ナツミA「この治療は前歯の除去ですが、それを行うと
     後々大変な事になりますからね。今は耐える
     しかなさそうですし。」
シルフィア「本当に気苦労が耐えないわねぇ。」
ミツキ「ところで、Tちゃんは何か悩んでいるわぅ?」
ナツミA「多分、些細な事だと思う。粗方伺ったけど、
     本当にどうしようもない内容だったし。」
シルフィア「それ、起爆剤に変えて、別の方に意識を
      を向けるべきよね。」
ナツミA「ですねぇ。丁度良い様に、複数の該当する
     起爆剤先がありますし。」
シルフィア「それで踏ん切れるなら見事よね。」
ミツキ「私が生前時も、色々と変な事で悩んでいたのを
    見てきましたよ。本当にどうしようもない内容
    でしたし。」
ナツミA「はぁ・・・ポチを唸らせるぐらいだから、
     相当どうしようもない事のようね。」
シルフィア「判断基準が見事だけど。」
ナツミA「ノホホン主義のポチを唸らせるのは、相当な
     玄人ですよ。」
ミツキ「正に玄人志向わぅ!」
シルフィア「玄人志向ねぇ・・・。」
ナツミA「まあ、今は時間が解決するでしょう。起爆剤
     の部分で踏ん切れるなら、むしろ今が大きな
     チャンスになりますし。」
シルフィア「そうねぇ。」


 そんな感じで。挙がった“どうしようもない事”に関しては、少々思い出し
によるもので。たった些細な事なのに、それが大きな亀裂になるのは見事と
しか言い様がありません。また、これはお察し事変ではないのであしからず。

 ただ、本当に起爆剤として変換できるなら(巻き添えを喰らわすなら)、
今が大チャンスでしょうね。ここで飛翔できるかどうかで、かなり変わって
きますし。

 ともあれ、今は色々とありますが、何とか進んで行かねばと思う次第です。
(金曜13:51)
R 3. 8.13 (金)

No.6512
歯茎が痛いわぅ AM0:22

 早めのカキカキ(木曜13:42)。自分の歯並びが、前歯の部分が後ろに
引っ込んでいるからか、前歯の前面部分が下顎のベロの先が当たる部分に丁度
当たる感じでして。

 普段は問題ないのですが、丁度何らかの不調(固いものが当たったか)で
腫れてしまい、そこに前歯の先端が当たってエラい痛いという><;

 これも一過性で片付けられるのですが、その瞬間の痛みはモノホンですし。
今は食べ物を食べるのが非常に辛いですわ><;

 まあ、そんな感じなのですが@@; 何とも(−∞−)(木曜13:45)



 雑談バー。

コウジ「そんな感じと言うが、お前は歯並びの問題で
    口内が不都合だからな。過去には奥歯の1本が
    傾いていて、真下の歯茎に影響を与えていた
    のが記憶に新しい。」
ミスターT「あの痛みよりはまだマシよ。それに今回は
      前々からあった不調に、腫れが重なった
      だけの話だし。」
スミエ「前歯と鬼歯を抜いて、入れ歯で調整すれば済む
    とは思いますが。」
ミスターT「俺は現状のままでいく。」
コウジ「はぁ・・・。」
ナツミA「本当に意固地ですよね。」
シルフィア「叔父様もお祖母様も心労が絶えなかった
      感じよね。」
ミツキ「ぬぅーん! それでも孫が可愛いのだよ。」
コウジ&スミエ「オフコース。」
ミツキ「にゃっはー♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「ちなみに、例の計画は頓挫しそうだわ。」
コウジ「ああ、アレか。まあ、彼が言うのなら間違い
    ない。お前よりしっかりしているしな。」
スミエ「チャンスはありますよ。今は耐え凌ぐ時と。」
ナツミA「やる事が一杯あると、テンヤワンヤし過ぎて
     参りますよね。」
シルフィア「テンヤワンヤねぇ・・・。」
ミツキ「わたはワンコニャンコわぅ。」
ナツミA「何、ワンコの中にコニャンがいる訳?」
ミツキ「・・・本当わぅ!」
シルフィア「はぁ・・・。」
コウジ「ワンニャン版マトリョーシカだな。」
スミエ「そこはマトリックスと。」
ミツキ「だが1つ頼みたい! もしあのクソッタレども
    に命を奪われるようなら、奴等にトコトン思い
    知らせてから死のう!」
ナツミA「ミフネ船長。」
シルフィア「搭乗機体はAPUよね。」
ミツキ「マシンガンをぶっ放してやるわぅ!」
ミスターT「マスタングの両翼の機関銃で良いかと。」
コウジ「12.7mm機関銃、マデュースだな。」
ミスターT「アレが6門搭載されているからねぇ。」
スミエ「スピットファイアの終盤は、同機関砲が8門
    搭載されているとか。」
ミスターT「恐ろしいわな。」
ナツミA「シュヴァルベと震電は、最終的には30mm
     機関砲が4門でしたよね。」
シルフィア「シャレにならない火力よね。しかも砲門が
      機首に集中しているから、一点集中砲火が
      できるし。」
ミスターT「モデルガンの分野で、マデュースが出ない
      かと期待しているんだが。」
ナツミA「モデルガンでマデュースは、相当タフな獲物
     になりそうですよね。」
コウジ「悩ましいわな。さて、今日は“焼き鳥”でも
    するか。」
スミエ「ほほい。では私は、“ベーコンポテト”と。」
ミツキ「ぬぅーん、“ハフハフヒーヒーのカレー”が
    食べたいわぅ。」
コウジ「了解した。お袋と合作で参ろう。」
スミエ「腕が鳴りますねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「無尽蔵の食欲だしな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 とまあ、そんな感じで@@; 歯並びの不都合は、今に始まった事ではない
ので、どうしようもありませんが(−∞−) まあでも、食べられないとか
ではないので問題はありません。

 今回は、色々な不都合が重なって起こったものですし。しかし、その瞬間の
辛さはシャレになりませんがね@@;

 ともあれ、一歩ずつ前に進んで行きますよ(−∞−)(木曜14:14)
R 3. 8.12 (木)

No.6511
DLCの再配置わぅ AM0:42

 早めのカキカキ(水曜13:39)。タイトルはPS3のDLCで、今の
本体は修理依頼で代用品として届いたもの。修理品は修理不可能でしたが、
同本体が得られたので稼動自体は問題ありません。

 が、メモカのアーカイブは全滅し、DLC関連も全て消えた現状><;
一応、DLCだけは3時間ほど掛けて再度入手しましたが、メモカに関しては
現状無理な感じです@@;

 PS3を入手する目的が、メモカのアーカイブを作る、だったのですが、
何時の間にか沙汰されていた感じですね(−∞−)

 まあともあれ、セーブデータさえ健在なら問題ありません。まあ、サード・
フォース・フィフスのデモソウのデータは消滅しましたけどね@@;

 何でコピー禁止セーブデータなんぞ設定したのやら。ソルキャリ4みたいに
アカウント別に認識不可の仕様だけでも十分だったのに。何ともまあ@@;

 ともあれ、今後もPS3にお世話になりそうです><;(水曜13:43)



 雑談バー。

ミツキ「そう言えば、以前のDLC関連、一括DLCが
    できていたような?」
ミスターT「そうなのよねぇ。」
ナツミA「初期の頃の方が快適だったのに、バージョン
     アップする事で弱体化する事が多いと。」
シルフィア「OS関連もそれに近いしねぇ。」
ミスターT「選択DLとかできたなら、あそこまで時間
      は掛からないと思うんだが。」
ナツミA「そう言えば、PS3とVITAのDLC関連
     が入手できなくなったそうですが?」
ミスターT「7月中旬に購入サービスは終わったよ。
      ダウンロード自体はまだできるけど、何れ
      PS3のネットプレイ自体できなくなり
      そうだわ。」
シルフィア「ネットプレイで真価を発揮する作品群が
      多いのに、それが停止となると終わったも
      当然な感じよね。」
ミツキ「PS4を入手するなら、PS5となりますし。
    あ、入手はまだまだ先になりそうとか?」
ミスターT「色々とあってね・・・。」
ナツミA「うーん、悩ましい感じで。」
ミツキ「昨年の流れが仇になったんですよ。」
シルフィア「アレかぁ・・・。」
ナツミA「あー、折角入手できるチャンスだったのに、
     別の方に費やした感じでしたし。」
ミスターT「悩ましい・・・。」
ミツキ「まあ、何れ機会は訪れますよ。今は静かに待つ
    のが無難です。」
ナツミA「八方塞がり的な感じよね。」
シルフィア「何とも、と。」


 そんな感じで。以前のDLCの落としは選択項目があり、一括して落とす
事が可能だったのですがね・・・。何故アレがなくなったのやら・・・。

 まあともあれ、一応現状で落とせるものは落としておきました。本体の容量
が約3GBから10GBまで膨れ上がりましたが@@; 無論、バックアップ
も取ってあります@@b

 うーむ、色々と悩ましい。まだまだ右往左往は続きそうです(−∞−)
(水曜13:52)
R 3. 8.11 (水)

No.6510
著しい意欲削がれわぅ AM0:06

 早めのカキカキ(火曜13:00)。タイトルは、小説・マンガ・アニメの
意欲削がれで。あれだけ没頭していたのに、今では全く気が向かなくなって
いる現状と。

 やはり大きかったのは、じいさんの逝去から激変したのかも知れません。
今は何か、全てにおいて意欲が削がれている感じです。小説・マンガ・アニメ
が完全に嫌になったと言う事ではないので。

 この完全スランプ状態は、なかなか脱する事はできなさそうです。代わりに
なるものがあったとしても、恐らくそちらも長続きしないでしょう。

 先月序盤から中盤は問題なかったのですが、時間が経過すればするほど全て
に対しての意欲が削がれている現状ですし。

 まあ、一過性である、と片付けたい所ですが、はたしてそれで片付けられる
レベルかどうか不明ですが・・・。胸に空いた大穴から広がった亀裂は、強烈
なまでの影響を放ち続けているようですわ。(火曜13:05)



 雑談バー。

ナツミA「んー、逆を言えば今までが異常過ぎたのだと
     思いますけど。」
シルフィア「確かにそうよね。異常過ぎる進軍状態と
      言えてたし。」
コウジ「俺が切っ掛けとも挙げているが、T自体は一度
    没頭しだすと手が付けられなくなる程暴走し、
    一度冷めだすと徹底的に離れるクチだしな。」
シルフィア「両極端な性格だと、本人から伺った事が
      ありますよ。」
コウジ「そうだな。まあ、彼が言っている様に、一過性
    で片付けられれば良いが。」
ナツミA「それだけ、諸々の抑えていたものが、完全に
     解き放たれた感じなのでしょうね。私達や
     お祖母さんの死去すら、初めて直視しだして
     いるようですし。」
コウジ「それだけ俺の急逝が強烈過ぎた訳だな。だが、
    人は何れ必ず死ぬ。これは彼自身が口癖の様に
    言っていたものだ。その現実から目を背けて
    いたツケが、今になって返って来ているだけ
    だと思うしな。」
シルフィア「ハハッ、叔父様も強烈なまでに言い放ち
      ますよね。」
コウジ「ウジウジしていても、何も始まらないしな。
    本家の俺も、今のTみたいな思いを抱いた事が
    あっただろうが、現実を直視したお陰で何とか
    乗り越えられたと思う。」
ナツミA「つまり、今は耐え凌ぐ時と言う事ですね。」
コウジ「それが人生よ。その積み重ねが、Tが半ば信奉
    している生き様の概念に帰結してくるしな。」
シルフィア「生き様、か。」
ナツミA「ある意味、Tさんは強過ぎるんでしょうね。
     だから、諸々に対する免疫がなかった。」
コウジ「いや、彼は弱過ぎる。免疫自体は動けば得る
    事ができるが、彼は動かないだけだったしな。
    そのツケが今だと思う。」
ナツミA「厳しいツケですよね。」
コウジ「まあでも、彼はそれなりの優しさは持ち合わ
    せている。上辺の右往左往では、根底の自身
    までも覆す事はできないしな。」
シルフィア「ですねぇ。」
ナツミA「今は耐え時、と。」
シルフィア「そして、当の本人は不貞寝中と。」
コウジ「ミツキさんはお袋と手料理作成中だな。」
ナツミA「私達も恩恵に与りに行きましょうか。」
シルフィア「全部食い漁ってなさそうだけどねぇ。」
コウジ「ハハッ、何とも。」


 ほぼ本音を吐露した感じかと。免疫がないために、その状態に至って劣勢を
強いられている。いや、こうした出来事自体、滅多に経験するものでもない
のが実状ですし。それに対して免疫と言うのは、烏滸がましい感じがします。

 それでも、諸々を踏まえて先に進まねばならないのも事実。如何なる苦痛や
苦悩があろうとも、生きる上での糧として喰らい尽くし、起爆剤に変換する
必要がありますからね。

 今は辛くとも、全てが大切な一時であったと言える時まで頑張らねばね。
(火曜13:18)
R 3. 8.10 (火)

No.6509
トリムクリッププライヤーわぅ AM0:02

 早めのカキカキ(月曜6:08)。作業の合間にカキカキと@@; 台風
一過となるのか、蒸し暑くなっている感じです><;

 タイトルのそれですが、ディスカバは「クラシックカー・ディーラーズ」で
登場していたツールです。形状は例えるなら、フォークの爪が4本ある状態と
考えて頂ければ。

 その4本の爪の中央2本が、握り側を操作すると持ち上がり、両端の2本の
爪から離れる感じと。このツールの使用方法ですが、その4本の爪を指定の
浮かせたい場所に刺し込み、握り側の操作で浮かせるという感じでしょう。

 詳細は同獲物を調べて下さい><; 口で説明するのは非常に難しい感じ
ですし@@;

 ともあれ、この獲物があれば、PC修理時にかなり有利になるでしょう。
分解する時が顕著ですね@@b はたして、どんな活躍を見せてくれるか、
非常に楽しみですU≧∞≦U

 よし、眠気がヤバいので撤収でし><;(月曜6:15)



 雑談バー。

ミツキ「ワンコモフモフプレイヤーわぅ!」
ナツミA「何そのモフり度的な感じ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「本名はトリムクリッププライヤーと言うの
      だがね。」
ナツミA「使い方は・・・なるほど、クラカーが所以に
     なりますか。」
シルフィア「PCの分解時には役立ちそうよね。」
ナツミA「手やマイナスドライバーでは、厳しい作業に
     なりそうですし。」
ミツキ「でで、幾らだったわぅ?」
ミスターT「色々な工具もセットで、約3300ぐらい
      だった。獲物自体は1000以内で十分
      買えたんだがね。」
ナツミA「他の詰め合わせセットを選んだと。」
シルフィア「工具は多いに越した事はないからねぇ。」
ナツミA「修理屋の腕や手となりますからね。」
ミスターT「まあ何だ、色々と活躍しそうよ。」
ミツキ「ラジャラジャわぅ。」
ミスターT「そして、エラい眠気が・・・。」
ナツミA「カキカキしている時間が問題ですよね。」
シルフィア「本当に無理無茶し過ぎよ。」
ミツキ「ぬぅーん、わたは腹が減ったわぅ。飯を所望
    するわぅ!」
スミエ「ほほい。では“スパゲティ・ミートソース”
    でもしましょうか。」
コウジ「なら俺は“スパゲティ・ナポリタン”だな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ これで無尽蔵に動けるわぅ!
    ブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; とりあえず、数時間後には起床しますが、その後の
作業からカキカキに至るのを短縮させました><; 何とも(−∞−)

 まあ何だ、今は猛烈にネムネムです(>∞<)(月曜6:26)
R 3. 8. 9 (月)

No.6508
ダルさと戦いつつわぅ AM0:34

 早めのカキカキ(日曜13:07)。今日ほど起きるのが辛い時はなかった
感じでした。風呂掃除もエラい辛かったのですが、何とか攻略できた次第で。

 まあ、このぐらいでアーダコーダいってるぐらいでは、まだまだ甘いという
事ですからね。泣き言など蹴散らし、今後も進まねばなりませんし。

 でもまあ、喪失感は月日が経過すればするほど、圧し掛かってくる感じでも
ありますが・・・。12年前と5年前は、こうまでなかったのですがね。

 生きる事とは、死ぬ事よりも難しい。本当にそう思います。頑張らねば。
(日曜13:10)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん不貞寝わぅ。」
コウジ「不貞寝と言うより、本当に疲れている感じが
    否めないが。」
シルフィア「甘いですよ。そうやって少しでも妥協を
      したら、より一層甘えが出てしまう事を
      彼は知っています。だからこそ、形だけの
      反論をしつつ、再び立ち上がるための力を
      蓄えているのでしょうからね。」
コウジ「そうか、Tの事を良く知っているんだな。」
シルフィア「叔父様には到底敵いませんが、私もそれ
      相応の親しさはありますからね。」
ナツミA「師匠と弟子ですし。」
ミツキ「流派、ワンニャン不敗が最終奥義わぅ!」
スミエ「何ともですが、師弟の理は重要ですからね。
    Tちゃんが諸々の戦いを乗り越えられて来た
    のは、シルフィアさんとの深い絆があったから
    こそでしょう。」
シルフィア「ハハッ、彼も何度も言ってましたよ。」
コウジ「形はどうあれ、お嬢方はTを支えてくれていた
    訳だな。心から感謝するよ。」
ナツミA「逆ですよ。私達の方が支えられっ放しだった
     感じですし。」
ミツキ「わたもそうだけど、姉ちゃんが顕著わぅね。」
シルフィア「形振り構わず手を差し伸べる、か。彼は
      何処までもお人よしなのかしらね。」
スミエ「それが性分ですよ。」
シルフィア「性分、ねぇ・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! Tちゃんは女性の方が合っていた
    わぅよ!」
スミエ「アハハッ、それは生前の私も同じ事を言った
    事がありましたね。逆に、お3方の方が男性が
    似合ったかも知れません。」
ナツミA「確かに。」
シルフィア「悩ましい感じよねぇ。」
ミツキ「ぬぅーん、悩んだら飯に限るわぅ。」
コウジ「了解。では“味噌肉”と“焼肉”でも。」
スミエ「では、私は“焼きそば”に“焼きうどん”でも
    しましょうか。」
ミツキ「おおぅ♪ カロリー過多で太るわぅね!」
ナツミA「ポチはリアルで幾ら食べても太らなかったと
     言うし。」
ミツキ「燃費が良いと言いたまえ。」
シルフィア「何ともまあ。」


 そんな感じです。一過性のダルさだとは分かっているので、ここで甘えれば
絶対に遺恨を残すでしょう。退いてはならないのですよ。

 しかし、喪失感は月日が過ぎる毎に大きくなるのを、改めて思い知らされて
いる感じですわ。それでも、全てを抱きつつ前に進まねばなりませんからね。

 生きるとはその繰り返し、人生とはそう言うものでしょうから。まだまだ
奮起せねばと思う今日この頃ですわ。(日曜13:24)
R 3. 8. 8 (日)

No.6507
意欲が削がれるわぅ AM0:16

 早めのカキカキ(土曜12:50)。タイトルは、小説のカキカキに対して
なのですが。いえ、描こうと思えば描けるので、ただ単にスランプに陥った
とも言えるのかと。

 むしろ深刻なのが、小説・マンガ・アニメへの意欲が削がれている状態と。
描いている自分が言うのも何ですが、今は3者ともに興味が沸いて来ません。

 やはり先々月の流れが大き過ぎて、そこから一気に崩壊したのだと推測して
います。いや、今までが異常過ぎたのかも知れませんね。通常に戻ったと言う
べきなのか。

 何か脱力感や無気力感が凄まじいので、何に対しても意欲がないと言うべき
でしょう。横須賀のミチコ伯母さん(父の義理の姉)が告別式に仰っていた
通り、1ヶ月以上過ぎてから喪失感が出てくると。今が正にそれでしょう。

 今までは勢いに任せて突き進み、現実から目を背けていたのが、今になって
直視しだしているのでしょうね。第3者視点から自分を見れば、それが嫌な程
痛感しますし。

 まあでも、現実は甘くはない。やるべき事を行い、前を向いて進まねば。
生きるとは、非常に残酷な様相と対峙せねばならないと。何ともまあ・・・。
(土曜12:59)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん不貞寝わぅ。」
ナツミA「不貞寝と言うより、疲れが出だしている感じ
     かな。こればかりはどうしようもないし。」
シルフィア「常に己自身との対峙が人生だからねぇ。
      後は彼が乗り越えねばならない。」
コウジ「人生は一筋縄では行かないからな。」
スミエ「抗い続けるからこそ、活路が拓けてくる。その
    繰り返しですからね。まあでも、今はキーコ
    ちゃんを失った事に、相当デカいショックを
    受けているのも事実ですが。」
コウジ「俺に言われてもなぁ・・・。突発的に発生する
    病状で、しかもそれが即死率が非常に高い。
    こんな致死率が高い病魔を目の当たりにして、
    生き残る方が希だろうしな。」
スミエ「生き残る方はいらっしゃるそうですが、大多数
    の方が即死されるそうですよ。そもそも、心臓
    が瞬時に停止するとか瞬殺も良い所ですし。」
ミツキ「キーコさんの病名は、その心臓の・・・何とか
    と言う病気が突発的に現れたのが原因と?」
コウジ「そうらしい。心臓の内部で血管が切れるから、
    対処のしようがないとも。病名に関しては、
    後からTに聞いてくれ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「と言うか、瞬殺だと苦しむ瞬間すらない
      感じですかね?」
コウジ「そうらしい。どれも“らしい”と付けるのは、
    本家の俺には分からなかったと言われている。
    それだけ、瞬時に発病して瞬時に死去した。」
ミツキ「Tさんが言ってましたが、長時間苦しまずに
    済んだのが不幸中の幸いだったとも。」
コウジ「ああ、そこは痛感できる。本家の俺が、当時
    どの様な苦痛を抱いていたかとか、今となって
    は窺い知る術はないしな。」
スミエ「実体験を経て、それを語れるのは生還者しか
    いませんからね。キーコちゃんの様相は、今を
    具現化するTちゃんだからこそ言えますし。」
コウジ「そうだな。まあ、生きるとは難しいものだ。
    今後もTは苦労する。だが、それもまた人生。
    仕方がない事ではある。」
ミツキ「私達には為す術がないですからね。」
ナツミA「具現化される存在ほど、ある意味虚しい存在
     もいないわね。」
シルフィア「具現化してくれる存在次第だからねぇ。」


 病名に関しては、後で父に聞いてみます。今言えるのは、発病から即死に
至るまでが瞬時であった点です。正に文字通りの瞬殺ですよ。嫌な言い回し
としか言い様がありません。

 ですが、一瞬だけ苦しんだとしても、長期間の苦しみはなかったと言える
のが不幸中の幸いでしょう。そうであったと信じたいです。

 ともあれ、今後もやるべき事は多々ありますからね。膝を折る事などできは
しませんから。奮起していかねばね。(土曜13:16)
R 3. 8. 7 (土)

No.6506
更に効率良くわぅ AM0:12

 早めのカキカキ(金曜14:00)。風呂場の掃除が、更に効率化に至って
いるこの頃@@b 今後の流れとして、金曜日に念入りに動いていく感じに
しようかと。その予行演習を行いましたが、1時間強ぐらいで終わりました。

 まあ今回は、パンツ・ステテコ・半袖に、靴下に風呂場用スリッパを着用
せずに挑んだのもあったのかと。これが真冬だとまず通用しない出で立ちに
なるので、どうしたら良いか悩んでいます><;

 ともあれ、真夏や春先に秋口ぐらいは、この流れで十分でしょう。冬だけは
どうにかしないとマズいですが・・・。まだまだ先は長いですわ(−∞−)
(金曜14:03)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんの下着姿はナイスわぅ。」
シルフィア「男性の特権よねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。男性だけは、そうしたラフな姿で
     居ても違和感はありませんし。これが女性
     だとちょっと問題が。」
スミエ「あら、本家の私が終末に近かった頃は、夏場は
    出かける以外ではラフな姿でしたよ。」
コウジ「室内だけな。室外ではしっかり洋服を着用して
    いたが。」
ミスターT「ばあさまはラフな姿が似合ったしの。」
ミツキ「ぬぅーん、大正レディの力は万能わぅ。」
ナツミA「何その聖女の力は万能な感じ。」
シルフィア「聖女と言うよりは淑女よね。」
スミエ「生まれが違えば、お3方と同じヲタク気質に
    なっていたと思います。」
コウジ「本当にそう思う。俺もお前さん達と同じ年代
    だったら、間違いなくヲタク気質だっただろう
    とツクヅク思う。」
ミスターT「2人とも拘り派だしの。」
コウジ「ところで、例のアレはしっかり受け取っている
    のか?」
ミスターT「トンちゃんが対応してくれて、彼の場所に
      入っているそうよ。」
コウジ「そうか。どう使うかはお前次第だが、悲願を
    達成するのも一理ある。それで彼らとの話題の
    共通性を得るのもしかり。」
ミスターT「ああ、その部分だけは揃えようと思う。
      だが正直な所、それよりもじいさんを返せ
      って激昂したいがな。」
コウジ「ハハッ、ありがとな。」
スミエ「私の場合は老衰でしたが、キーコちゃんの場合
    は突発的なものでしたからね。無念と言う言葉
    が一番響いてくる。」
コウジ「まあな。それでも、本家の俺は心臓に負担が
    あったのも事実。高血圧もあったから、そう
    なるのは回避できなかったかも知れない。」
ミスターT「父が言ってたが、タラレバで言えば何でも
      挙げられるから、今は前だけを見るしか
      ないと一蹴されたが。」
コウジ「ハハッ、兄貴は合理主義だからなぁ。」
スミエ「現実主義とも言いますけど。」
コウジ「憎たらしいほど肝っ玉が据わっているし。」
ミスターT「俺は右往左往のシドロモドロになろうが、
      その瞬間の怒りと悲しみはしっかり現して
      進みたいわ。父の場合は、それらは全て
      受け止める方に向いている。確かに一理は
      あるが、俺は凡夫としての無様な姿でも
      良いから、その瞬間だけは無様な姿で人と
      して居たい。」
シルフィア「フフッ、君らしいわね。お父様の言いたい
      事も分かるけど、やはり大切な人が倒れた
      のなら、それ相応の感情を抱きたいもの
      よね。」
ナツミA「私達の時も、Tさんは我が事の様に苦しんで
     いましたからね。同時に怒りと憎しみも顕現
     させていましたけど。」
ミツキ「お祖母さんに叔父さんも、当時のTさんが何か
    抱いているのは感じていたと思います。」
コウジ「今だから分かるが、な。当時は裏でその様な
    事になっていたとは分からなかったしな。」
スミエ「ええ。でも、それだけ表に出さずに抱え込み、
    一瞬一瞬のその時に一念を送り続けていた。
    それは紛れもない事実でしょうし。」
ミスターT「ばあさまやじいさんの時も悲しかったが、
      それでもナツミさんとミツキさんの方が
      やはり物凄く悲しかった。当時を超える
      出来事は、恐らく起こらないだろうな。
      じいさんの出来事を体感して、俺の中に
      これ以上の不幸は何が起こるのかと自身に
      言い聞かせている。」
コウジ「ハハッ、そこまで言ってくれるとは、甥っ子
    冥利に尽きるわな。」
スミエ「キーコちゃんがTちゃんを覚醒させたとも言え
    ますね。」
ミスターT「そんなフラグなんか消し去りたいわ。」
ナツミA「本当ですよ。私達の時もそうでしたし。」
ミツキ「ぬぅーん! ワンコとニャンコを大量に召喚
    して、フラグと言う概念を全て叩き潰してやる
    わぅ!」
シルフィア「タックル・噛み付き・引っ掻き、と。」
コウジ「呻り声も。」
スミエ「モフモフも。」
シルフィア「・・・叔父様のは一理ありますが、お祖母
      様のは効果は薄いかと・・・。」
スミエ「ま、何とかなりますわ、オホホッ♪」
シルフィア「ええっ・・・。」
ナツミA「何か、キーコさんが登場してから、スミエ
     さんのキャラが崩壊した感じが・・・。」
ミスターT「んー、何時もの事だと思う。ミツキさんが
      “わぅ”言葉でノホホンとしている様に、
      2人のノホホンはチャラさだし。」
ミツキ「ぬぉー! 食事も常套手段わぅ!」
コウジ「オフコース。さて、“マグロの照り焼き”でも
    するか。」
スミエ「では私は“マグロの竜田揚げ”と。」
ミツキ「食事のレパートリーが倍加したのは、実に幸せ
    な事なのだよ、ワンコロの諸君。」
コウジ「ワンコラー総統だな。」
ミツキ「おおぅ♪」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
スミエ「キーコちゃんはネタの宝庫ですからねぇ。」
ミスターT「色々と話題が噛みあったりしてたしな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 皮肉を込めるのなら、じいさんの流れを踏まえて、これ以上の不幸は一体
何が起こるのかと毎日思っていますがね。突発的に何が起きても、動じない
一念を懐けるように修行させてくれているのかも知れません。今は何時何処で
何が起きてもおかしくありませんし。

 ともあれ、一歩ずつ前に進むしかありません。今後も奮起していかねばね。
(金曜14:40)
R 3. 8. 6 (金)

No.6505
エアコンは厳しいわぅ AM0:44

 早めのカキカキ(木曜12:47)。表の物凄い猛暑により、エアコンの
投入が必須になりつつあるこの頃。

 しかし、今まで汗が出ていたのがクーラーにより引いてしまうため、発汗
作用が止まり辛い部分も><; これに関しては、非常に難しい駆け引きなの
かも知れません。油断すれば熱中症の恐れがありますし・・・。

 それに、今カキカキしている部屋のエアコンは、30年以上前の代物となる
ので、微調整が厳しい感じでも@@; 隣部屋と1Fのエアコンは、昨年新型
に換装したので問題なさそうですが・・・。

 まあ、買い替えの場合でも、資金以前に換装する際の部屋の片付けなどが
大問題で@@; それもあって、同室の換装は見送っている次第です><;

 ともあれ、コロウイ事変が今まで以上に猛威を振るっている現状。熱中症と
タッグを組まれた場合は、非常に厄介極まりない様相になるでしょう。今は
熱中症の方をエアコンの力で片付けるしかありません(−∞−)

 何度も言いますが、夏は大嫌いですわq(*血*)p(木曜12:53)



 雑談バー。

ミツキ「ね・・眠気が・・・。」
ナツミA「何事?」
ミスターT「俺も同じく眠い・・・。」
シルフィア「眠気の侵食とか。」
コウジ「真夏は暑さで寝が浅く、睡眠不足になりがち
    なのがネックだしな。」
スミエ「逆に扇風機やエアコンの投入で、風邪引きに
    なりかねない感じですし。」
コウジ「本当にそう思う。エアコンは俺には厳しい。」
ミツキ「ZZZzzz...。」
ナツミA「・・・まあ、春夏秋冬に対応するのが一番
     厳しいですからね。真冬は防寒と風邪引きの
     対応さえすれば、他は快適に近いですし。」
ミスターT「真冬だと周辺機器群の寿命が延びるしな。
      それに真夏と違ってアレがいない。昨日も
      自転車を出そうとした際、足元にアレが
      転がっていて、軽く突付いたら動き出した
      しな・・・。」
シルフィア「セミ、と。」
コウジ「Tは昔、セミ達を故意に殺害していたのがな。
    それが嫌になり、どうしたら離れられるのかと
    思った先が、彼らを嫌いになるという結末に
    至ったしな。」
ナツミA「それ、以前本人から伺いましたよ。」
シルフィア「故意に殺害、ねぇ・・・。」
ミスターT「あれほど冷酷な己はなかった。それが嫌に
      なって、気付いたら大嫌いになっていた
      のが結果だった。」
スミエ「Tちゃんらしいですよね。故意の殺害は悪い
    事でしたが、それが切っ掛けで優しさなども
    得るようになった。ほら、地面に転がっていた
    脱皮直前のセミさんを、持参していた衣服で
    掴んで草木の場所へ置いたとの事ですし。」
ミスターT「アレか。あの時は見過ごせなかったしな。
      ただ、前記の故意の殺害から当時まで、
      20年以上触れていなかったから、恐ろ
      しいぐらいに怖かったが・・・。」
シルフィア「はぁ・・・何ともまあ。」
ナツミA「本当にTさんらしいですね。」
ミスターT「とにかく、夏は嫌い、それが事実。」
ミツキ「・・・ハッ?! 寝てたわぅ! ぬぅーん、
    水着の姉ちゃんが拝めるのは真夏だけわぅ。
    そこはどう思うわぅか?」
ミスターT「・・・否定はしない。」
コウジ「ハッハッハッ! 男児たるもの、その部分は
    どうしようもないしな。」
女性陣「はぁ・・・何とも・・・。」


 そんな感じです@@; セミさんの事変は、上記の通りで。当時は本当に
無様と言うか愚かと言うか。それを平然と行っていたのですから、相当なカス
だったのは言うまでもありません。

 その後は、触れなければ良いという部分に至り、嫌いになっていったという
感じでした。今では見るのも触れるのも嫌ですし・・・(>∞<) 音は耳栓
をすれば、ある程度軽減できますが@@;

 ともあれ、何度も挙げますが夏は大嫌いですわq(*血*)p 冬の方が
本当に良いです><; 風邪引きはコロウイ事変で実証しましたが、手洗いや
アルコール消毒でかなり抑え込めます。となれば、後は防寒対策のみと><;

 生きるって、本当に難しいものですよね(−∞−)(木曜13:11)
R 3. 8. 5 (木)

No.6504
右肩が痛いわぅ AM0:34

 早めのカキカキ(水曜14:23)。今現在、エラい右肩が痛いという。
恒例の風呂掃除を行うまでは何ともなかったので、恐らく同作業による負傷と
取れるのかと@@;

 そう言えば今日は、風呂場の扉を念入りに洗いましたわ@@; 右腕に結構
な負荷が掛かったのを覚えています><; アレが原因ですわ(−∞−)

 ともあれ、一過性の負傷なので、同じ荒療治をぶつけてやれば治るかと。
そう言うものですよ、人間の身体は@@;

 まあ何だ、今後も暴れ続けますわ(>∞<)(水曜14:25)



 雑談バー。

ミスターT「7エンパのシーズンで、在野で国庫防衛か
      何かの君主依頼を受けたら、君主直々に
      仕官指令が来た。内容は在野から大将軍
      への超ステップアップだった。」
ナツミA「やりますねぇ〜。」
シルフィア「現状だと、バグや不都合を除けば、一番
      安定した動きが可能だからねぇ。」
ミツキ「バグり捲くってやるわぅ。」
ミスターT「それと、具現化したコウジ氏を推挙して、
      共に試合に出たら義兄弟の打診が来た。」
コウジ「ほぉ、それはそれは。」
ミスターT「劇中のコウジ氏もスミエ嬢も、方天戟使い
      だから扱い易い。」
ミツキ「わた達も方天戟使いわぅよ。」
ナツミA「違うのは四天王ぐらいよね。」
シルフィア「AIシステムが搭載可能で、そのAIの
      成長がサイレントライン風だったら、君の
      T式方天戟手法を学ばせると良いわね。」
ナツミA「敵への認知度やスカし攻撃を放てるのなら、
     それが敵で出た場合超ヤバいと思います。」
シルフィア「こちらと全く同じ動きをしてくるからね。
      逆を言えば、味方武将を全員T君タイプに
      据え置けば、難易度・修羅クラスのヤバい
      環境でも何とかなりそうよね。」
ミスターT「6エンパみたいに、武将が超タフネス振り
      だったら、何ら問題ないんだが。」
ミツキ「8エンパに期待わぅ。」
ミスターT「そっちは戦闘ロジックが未知数だから、
      まだ何とも言えない。一応、相手のロック
      を外せるらしいから、T式は可能だと推測
      している。」
ナツミA「変なコマンド入力式になりましたし。」
コウジ「ロックと聞いて、彼を思い出したんだが。」
ミツキ「おおぅ♪ フィフスメール! わぅ?」
ナツミA「5つの手紙?」
ミツキ「フィフスワンコわぅ!」
スミエ「フィフスニャンコも良いかと。」
シルフィア「ぶっ! 酢ニャンコ・・・。」
スミエ「あー、フィフ“スニャンコ”ですね。」
ナツミA「酢ニャンコ・・・。」
コウジ「俺の園は?」
ナツミA&シルフィア「コウジ苑(広辞苑)・・・。」
コウジ「ふふり♪」
ミツキ「ぬぉー! 茶目っ気在り過ぎるわぅ♪」
スミエ「そんなものですよ。」
ミスターT「何とも。」


 ネタでした@@; 7エンパのシーズンは、難易度・天国なら余裕を持って
動けるので安心ですね><; 6エンパみたいに、味方武将の超タフネス振り
が発揮されていれば、高難易度のシーズンでも暴れられるのでしょうけど。

 まあ、今は低難易度で暴れている次第です(−∞−)

 しかし、右肩が痛い><; 既に雑用などは済ませてあるので、カキカキが
終わったら仮眠します@@; あと、室内が暑過ぎたので、エアコンも投入
していますわ@@; 何とも(−∞−)(水曜14:39)
R 3. 8. 4 (水)

No.6503
配線完了わぅ AM0:21

 早めのカキカキ(火曜13:37)。20mのLANケーブルを、指定の
場所に張り巡らせました@@b 以前の15mのLANケーブルと同じ取り
回しとなります。結束バンドなどを駆使しての配置ですね><;

 一応これは、バッファローの新無線LANルーター側に接続し、1Fでの
機器接続に使おうかと画策しています@@b ブロードバンドルーターを配置
して、分配するのも良いでしょう。

 まあ、本音としては20GBのPS3を置こうかなと思ってたり@@;
同本体は無線LAN機能がないため、有線LANで接続する以外にないのが
実状です><; 有線LANが全ての本体ですし@@;

 ともあれ、これで分配も単体接続もどちらもOKとなりました@@b 後は
運用次第という事になりますね(=∞=)(火曜13:40)



 雑談バー。

ナツミA「最近、また7エンパのシーズンこと争覇を
     行っているとか?」
ミスターT「そうなのよね。戦闘ロジックでは7エンパ
      が秀逸だと、6エンパをやって痛感させ
      られたから。6エンパの方が安定している
      けど、動きはやっぱ7エンパに敵わない。
      アレで不都合がなければ・・・。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ナツミA「無双オロチ3だと、無双勢力が7エンパまで
     の戦闘ロジックとの事なので、リョフさんを
     使えば申し分ない動きが可能かと。」
ミスターT「向こうはパワー・スピード・テクニックの
      3属性があるからの。リョフ氏はパワーに
      属するから、怯み難いとの話だし。」
シルフィア「そこにアイテムの効果も合わされば、結構
      暴れられるんじゃないかな。」
ミスターT「問題は、彼が使えるようになるシナリオが
      終盤なのよね。難易度に関係無しに獲得
      できるなら、序盤はシュウユ氏を使うのが
      良いとあった。」
ナツミA「ほむ、シュウユさん用の強い獲物をDLCで
     入手し、それでごり押しする算段ですね。
     成長とかはどうなんでしょうか?」
ミスターT「やった事がないから何とも。ただ、彼を
      使う場合は、他の成長やスキル習得とかは
      一切行わない方が良いかもね。リョフ氏
      さえ入手できれば、後は虱潰しに攻略する
      事が可能だしな。」
シルフィア「T式方天戟手法が何処まで通用するか、
      ある意味見物よね。」
ミスターT「本当にそう思う。後は無印8シリーズか。
      そろそろ8エンパの話が出てきだしている
      から、PS5の本体を何とかしたい。」
ナツミA「なるほど、それであの力ですか。」
シルフィア「入手に踏み切る際は、思いっ切り感謝しな
      さいね。」
ミスターT「ああ、本当にそう思うしかない。」
ナツミA「ところで、肝心の皆さんにポチは?」
シルフィア「バーベキューを楽しむとかで、遠征して
      いるわね。」
ナツミA「遠征ねぇ・・・。」
シルフィア「実際の話だと、目の前でバーベキューして
      いるけどね・・・。」
ナツミA「雰囲気クラッシャーと。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; ここ最近は7エンパをソロで暴れている次第で><;
いえ、シーズンこと争覇、特に難易度・天国はソロプレイでこそ楽しめる感じ
ですし。これは6エンパも同じでした><;

 一応、特化型として“戦烈の風来坊”を移動速度256型に調整し、その
状態でシーズンに投入させています@@; 他はデフォルトのままですね。

 最大の機動力時では赤兎馬さんを超える火力を叩き出せるので、試合会場を
縦横無尽に暴れられる感じです@@b あと、特典はフル解放です@@;

 まあともあれ、色々とやりながら進んでいる次第ですわ。今後も奮起して
いかねばね(>∞<)(火曜13:53)
R 3. 8. 3 (火)

No.6502
LANケーブルの延長わぅ AM0:06

 早めのカキカキ(月曜13:00)。タイトルのそれは、20mのLAN
フラットのケーブル。それを2Fの無線LANルーターより、1Fへと引く
作戦です@@;

 これの使い道はまだ不明ですが、何れ何らかの機器を接続する際は大いに
役立つと思います。例えば、1Fでも無線LANルーターかブロードバンド
ルーターを置くとか。まあ例えばの話ですが><;

 ともあれ、物品は手元にあるので、後は作業のみとなりますね(=∞=)


 しかし暑い・・・><; エアコンは身体に負担が掛かるので、今は扇風機
だけで我慢しています@@; 夜はエアコンを投入していますが、昼間は現状
のままとなりますか@@;

 まあそれでもヤバい時は投入しますが><; ちなみに、部屋の扉などは
開けてあります。締め切ると完全に冷気に包まれてヤバいので、空気の入れ
替えだけは常に行う感じです@@;

 エアコンの力量調整は非常に難しいですわ(−∞−)(月曜13:07)



 雑談バー。

コウジ「エアコンの力は、俺は好かんな。」
ミスターT「以前風邪引きになったしの。」
シルフィア「叔父様はエアコンは嫌いなので?」
コウジ「嫌いではないが、直当てで直ぐに体調を崩す
    クチだな。兄貴もそうだが、俺も扇風機派に
    なるよ。」
ナツミA「確かにエアコンの力は強大ですからね。一歩
     間違えば身体を崩しかねませんし。」
シルフィア「身体が冷え切ると体調不良になるからね。
      油断しないようにしないと。」
コウジ「真夏ほど怖い時はないと思う。真冬も確かに
    危険だが、発汗作用からの底冷えは真夏の方が
    遥かに危険だと思う。」
スミエ「そこはビールを飲んで過ごします?」
コウジ「お袋・・・。」
ミツキ「にゃっはー♪ わたは氷結割りわぅ♪」
ナツミA「えっ・・・まさかお酒飲んでるとか?」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「はぁ・・・一番飲ませちゃダメな人物に
      投入とか。」
ミツキ「ぬぅーん、演出的な酔い状態ですが、実際には
    素面ですけどね?」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミツキ「むしろ、Tさんが滅茶苦茶酒に弱いとか。」
ミスターT「350ml以内でも、ヤバいぐらいに暴走
      する可能性がある。逆にじいさんは、その
      程度の“少量”では屁でもないが。」
コウジ「フッフッフッ、酒なら任せろ。」
スミエ「家族内ではそれなりに強かったですからね。」
コウジ「お袋はリアルでは飲まなかったが。」
スミエ「ん? ここでは貴方以上に飲めますよ?」
コウジ「はぁ・・・Tの具現化の力は恐ろしいわな。」
ミツキ「今日は氷結割りでのん兵衛状態わぅ♪」
ナツミA「お酒ねぇ・・・。」
シルフィア「飲んでも呑まれるな、よね。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 雑談バー通り、350ml以内でヤバくなります@@; じいさんとは、
日曜日に1缶を半分ずつ飲んでました@@b 懐かしいですわ(=∞=)

 ともあれ、エアコンの力は少々強過ぎて怖い感じなのですがね><; 油断
すると風邪引きコース突入ですし><; まあ、熱中症予防には必要不可欠の
力なので、上手い具合に活用していきますわ><;

 さて、雑用終わったら仮眠します(−∞−)(月曜13:59)
R 3. 8. 2 (月)

No.6501
作業の効率化わぅ AM0:20

 早めのカキカキ(日曜13:51)。風呂場の掃除を行いだして、1ヶ月強
が経過。最初は手探り状態で進んでいましたが、今は更に効率が良い手順を
掴み出しています@@b

 今日(日曜)の作業が1時間強でしたが、これが当初は2時間以上掛かって
いた事を考えると、慣れやら効率やらは恐ろしいとしか言い様がありません。
流石は人間様という事でしょうか(−∞−)

 まあでも、これは真夏での作業効率ですし。これが真冬になるとどうなるか
までは不明です><; 今は作業の手順を身体に叩き込み、真冬に備えて動く
しかありません。これの繰り返しが日々の生活でしょうからね@@;

 とまあ、右往左往しながら進んでいます(=∞=)(日曜13:57)



 雑談バー。

コウジ「Tなら問題あるまい。お前は最初はギコチない
    動きだが、慣れだすと恐ろしいまでの効率を
    叩き出すからな。」
ミツキ「T式方天戟手法がそれわぅね!」
コウジ「ああ、ゲームの動きか。ゲームであれリアルで
    あれ、1つの行動を徹底的に貫き続ける姿勢。
    その集大成が力となるしな。」
ナツミA「キーコさんも同じ感じです?」
コウジ「俺はそつなくこなす、と言う感じだな。Tの
    様にのめり込む事はない。ただ、それなりに
    のめり込む部分はある。」
シルフィア「一見して矛盾する内容も、実際にはそれが
      事実となりますからね。」
ミツキ「事実無根? 私、ワンコを飼っております♪」
コウジ「ハッハッハッ! 正にそんな感じだ。」
ナツミA「どんな感じなのやら・・・。」
シルフィア「何とも。」
ナツミA「そう言えば、今は何をされているので?」
ミスターT「7エンパのシーズンを楽しんでる。」
ミツキ「天下統一と言う名のレッスルマニアに進んで
    やるわぅ!」
コウジ「複数からの攻め込まれは、ロイヤルランブルに
    なる訳だな。」
ミツキ「なぬぅ?! お主、やりおるわぅ?!」
ミスターT「ちなみに、エディットシナリオやDLCの
      シナリオ以外の全部の基礎データを、事前
      に作成してある。無論、特典を使った基礎
      データを作った後は、システムデータを
      USBメモリから上書きしたが。」
シルフィア「あー、減った分の特典ポイントの問題ね。
      その方が再度稼ぐより遥かに楽だし。」
ミスターT「ソロの電光石火でも何とかできるが、試合
      時間が軽く30分近くなっちまうしな。」
ミツキ「データの上書きは常套手段わぅ。」
コウジ「エクセルデータを作成していた時、新しい側に
    古いのを上書きした事がある。」
ナツミA「それも常套手段な感じですよね・・・。」
シルフィア「あの時の絶望感と言ったら・・・。」
ミスターT「探索者で何度かやった事がある・・・。」
ミツキ「おのれぇ! 不手際が! 下さらぬ手を使い
    よってぇ!」
ナツミA「不手際は現象であり存在じゃないし。」
ミツキ「細かい事を気にしちゃダメわぅ。」
スミエ「今日のごはんをどうするかで悩みます?」
ミツキ「ぬぅーん、わたは何でも食すわぅ!」
コウジ「ハハッ、そうだな。では今日は“生薑焼き”
    でもするか。」
スミエ「なら私は“味噌肉”でも。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ ダブル飯も常套手段わぅ♪」
ナツミA「思いっ切り贅沢だと思う。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じです@@; 折角描いた作品を、上書きで消してしまった絶望感
は最悪でしたわq(*血*)p まあ最近は滅多に起きませんけど@@;

 それでも、作業効率の向上化は恐ろしい次第ですわ(−∞−) やはり、
これが人間様のパワーなのでしょうね><; 何ともまあ@@;

 さて、雑用が終わったら仮眠します><; 今後も頑張らねばね(=∞=)
(日曜14:12)

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