過去のNo.6601からNo.6700までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
R 4. 2.17 (木)

No.6700
起きられずわぅ AM6:57

 早めのカキカキ(水曜5:03)。眠気が酷くて起きれていません><;
ただ23時半頃に起きたので、軽く飯は食べれましたが@@; 風呂と恒例の
ストレッチに掃除などはできていません><;

 まあ毎日行っているので、1日程度は省いても問題はなさそうですが。今後
しっかり行えば、という感じでも。ただ、惰性は禁物ですがね(−∞−)

 朝は10時頃に起きれるようになったので、雑用などを省けば通常運行に
なるのかと。その後はエラい眠気に襲われますが><; 何ともまあ@@;

 ともあれ、やはり1月下旬に大きな制約から解放されたため、今はエラい
自由を満喫している感じでしょうか。無論それは自己責任の裏返しですがね。

 今後も気を引き締めて進まねばと思う次第です(−∞−)(水曜5:06)



 雑談バー。

ミスターT「“まだ続くはずだった人生を突然取り上げ
       られてしまった故人は、もう何も言葉を
       話してくれない。けれども氏は
       「大丈夫」と確かに言う。
       「だって故人の言葉は、ぜんぶ、あなた
        の中にあるから」”。とある文献より
      抜粋。あと、“氏”はその文献の回答者の
      方になる。」
ナツミA「んー、Tさんが13年前から貫いている事を
     挙げていると思います、はい。」
ミツキ「んだんだ。」
シルフィア「そうねぇ。愚直に盟友達の一念を宣揚し、
      今もこうして具現化を続けている。忘却
      ほど恐ろしいものはないと、常日頃から
      思い続けてもいる。」
ミスターT「最近はじいさんの夢ばっか見るわ。貴方達
      の夢は希なのにな。」
ナツミA「そりゃあ、現段階ではお祖母さん以上に共に
     過ごした時間が長かったですからね。半身と
     言えるのではないかと。」
ミツキ「お祖母さんがお母さんで、叔父さんがお父さん
    の感じですよね。」
ミスターT「ぶっちゃけ、生みの親より育ての親、だ。
      これに限ると痛感している。」
シルフィア「確かにね。生まれる切っ掛けは大切になる
      けど、その後の人生を左右するのは育てる
      人物によるし。」
ナツミA「失礼ながらも、ポチが良い例だと思います。
     最初は不幸ながらも孤児になるも、以後は
     良いご家族に巡り逢えて当時に至った。」
ミツキ「ええ、本当にそう思います。」
ミスターT「ただそうすると、やはりミツキさんを生誕
      させてくれた母君に感謝を抱くわ。」
ミツキ「ありがとうございます。」
ナツミA「ポチの生き様は、以後のご家族や恩人の影響
     を受けているからね。もし本当のお母さんの
     影響を受けていたら、今の気質じゃなかった
     かも知れないし。」
ミスターT「語末“わぅ”がなかったら、今もこうして
      宣揚していない訳だがな。不思議な縁だと
      しか言い様がない。」
シルフィア「君にとっては女神の存在だからねぇ。」
ミスターT「ああ、本当に敬愛するバディよ。」
ミツキ「ムフッ♪ わたに惚れると火傷するわぅよ?」
ナツミA「既に焦がされているかも知れないわね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
シルフィア「何とも。」
ミツキ「ところで、ダクアリの方はどうわぅか?」
ミスターT「フォースの基礎作成は終わった。残りは
      フィフスの基礎作成のみ。今夜で決着が
      着くと思う。」
ナツミA「以後はファーストの育成と。諸々の要因全て
     を除けば、キャラの育成が最重要課題になり
     ますからね。」
シルフィア「体力バカ、と。ただ体力バカと言えど、
      アサシンを選択しない物理攻撃力特化の
      育成方針なのよね。」
ナツミA「確かに、レベル2から100まではその流れ
     になりますし。」
ミツキ「101から200は、覚者ちゃんは通常通りの
    流れわぅね。バランスタイプわぅし。」
ミスターT「ミスナイはストライとほぼ同じで、HPと
      STが真逆なだけだしな。」
ミツキ「厳しいのはマイポーンちゃんわぅよ。育成に
    選択するジョブがファイターで、HPとSTは
    ミスナイと同じわぅが、物理攻撃が1に、物理
    防御が3しか上がらないわぅ。魔法攻撃と魔法
    防御は0のままわぅ。」
ナツミA「物理防御特化型には打って付けだけど、魔法
     関連は全然ダメだからねぇ。」
ミツキ「物理攻撃は100上がるわぅけど。」
シルフィア「まあ魔法関連は各獲物で調整するしかない
      わね。」
ミスターT「そこを補うのがHP5820だと思う。」
ナツミA「ST2140とかなり厳しいですけど。」
シルフィア「ストライダーにすると、HP4820に
      なる訳か。」
ミスターT「5820から1500を引き、500を
      足せば4820になるしの。」
ミツキ「スタミナの方は2140に1000を足して、
    3140になるわぅね!」
ミスターT「ST3140でも直ぐに枯渇するのなら、
      HP5820・ST2140で問題ないと
      思う。」
ナツミA「吹き飛びと蹌踉めきを100にするなら、
     指輪はオーガの骨を2つ装備ですからね。」
ミスターT「超ガチガチ装備なら、指輪無しでも達成
      する事は可能よ。ただ・・・。」
シルフィア「エロス外見には程遠い、と。」
ミツキ「ぬぅーん! エロスを求めよっ!」
ナツミA「エロス、ねぇ・・・。」
ミスターT「馬鹿にできない性能を維持できるしな。
      更には見るだけで目の保養にもなる。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「まあとりあえず、ファーストは体力バカで
      完成させてみる。それで暫く運用して、
      使い勝手が良いかどうかを見定めるわ。」
ナツミA「その後でセカンドなどを考えると。」
ミスターT「HP特化・ST特化・物理特化・魔法特化
      の4人は作れる。」
シルフィア「HP・ST・バランス・物理・魔法、の
      5つかな。」
ナツミA「バランスはPS3側のセカンドがそれです
     からね。」
ミツキ「スタミナ超特化って化け物わぅ?」
ナツミA「全霊弓がスタミナに火力依存する形になると
     思うから、相当な火力を出せそうな気がする
     けどね。」
ミスターT「PS3側は漠然と作っちまったが、PS4
      側はその5種類のキャラで揃えるのも乙に
      なるかもな。」
ナツミA「事前に計算はした方が良いですよ。」
シルフィア「それか、育成が簡単な物理と魔法の2人を
      先に作るか、ね。」
ナツミA「なるほど。そうすればスタミナとバランスの
     時に雇えますね。」
ミスターT「HP→ST→魔法→物理→バランス、か。
      HP→ST→バランス→物理→魔法でも
      問題なさそうだが。」
ナツミA「やり易い流れで良いと思いますよ。」
ミツキ「エロス装備は必須わぅ!」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ナツミA「モチベーションの維持には最強の要因になる
     からねぇ・・・。」
ミスターT「ちなみに、PS4の発熱の低さなどを考慮
      すれば、無限沸き兵士で放置が可能だと
      推測する。」
シルフィア「あー・・・。」
ミツキ「ヴォルテクスレイジでウッシッシッ♪」
ミスターT「壁にぶら下がって放置というね。」
ナツミA「何ともまあ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、とりあえずファーストの育成を
      念頭に入れよう。楽しんだ者勝ちの方針で
      進めて行くわ。」
ナツミA「了解です。」


 そんな感じで@@; 上記で挙げた通り、今回は5つのカテゴリーに分けて
育成していこうかなと思います><; スタミナ特化って、レンジャーの奥義
たる全霊弓でどのぐらい大ダメージが入るのやら・・・(−∞−)

 ともあれ、今後もコツコツと攻略ですわ(>∞<)(水曜5:45)
R 4. 2.16 (水)

No.6699
とにかく楽しめわぅ AM4:53

 早めのカキカキ(火曜4:37)。PS4版ダクアリは、サードアカウント
の基礎作成を完了。昨日はセカンドアカウントの基礎作成を終えましたので。
明日(寝るまで今日=月曜なので火曜)はフォースアカウントの基礎作成に、
明後日(水曜)はフィフスアカウントの基礎作成になりますね@@b

 とりあえず、目玉は覚者さんとマイポーンさんの育成状態。それ以外では
ユーザーさんのポーンさん群を除けば、ほぼスルーしても良いものですし。
ここはとにかく、楽しんだ者勝ちと定めて進むしかありません(−∞−)

 しかし、流石はPS4でしょうか。PS3よりもグラフィックが綺麗で、
動きもスムーズな感じです@@b スチールキャプチャができる点も良いと
思いますが、撮影し過ぎて大変な事になり掛けているのが何とも><;

 まあ何だ、とにかく楽しむしかありませんわ(>∞<)(火曜4:42)



 雑談バー。

ミスターT「報告が。サードアカウントでドラゴン氏と
      初遭遇した時、彼の動き方でブレス放射を
      していたのにも関わらず、こちらにヒット
      しなかった。」
ナツミA「んん? となると、ファーストとセカンドは
     運が悪かったと言うしかないと?」
ミスターT「十中八九そうなる。特にファーストは開始
      と同時に速攻焼かれたから、為す術がない
      状態だったし。」
シルフィア「ドラゴンさんの動き方次第では、即死も
      有り得る感じなのねぇ・・・。」
ナツミA「一種の詰みゲーですよ。」
ミスターT「一応、開始と同時に背後にダッシュで移動
      すれば対応は可能だと思われる。まあ、
      今更初回遭遇をやり直す事はしないが。
      色々と相殺技を駆使して、現状のまま継続
      させる。」
ナツミA「その方が断然良いと思います、はい。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「あと、盟友ミスターRK氏から物資の提供
      をして頂いたよ。」
ナツミA「おー、良かったですね。」
ミスターT「自害兵装のリディルと、必殺のシルランも
      あった。」
ナツミA「自害兵装リディル・・・。」
シルフィア「嫌な兵装よね・・・。」
ナツミA「それと、シルランはシルクランジェリーに
     なりますか。」
ミスターT「オフコース。最強の萌えアイテムよ。」
シルフィア「はぁ・・・まあ分からなくはないけど。」
ミツキ「ウヘヘウヘを堪能してやるわぅ!」
ナツミA「殺伐とした世界観ほど、エロス要素が癒しの
     一撃になるからねぇ・・・。」
ミツキ「わたも同意できるわぅよ。」
ナツミA「まあねぇ。」
ミスターT「あと、L1とR1を押しながら、指定の
      方向キーを押すとアイテムが使えるのよ。
      ホットキー何とかとか言ったか、かなり
      有用な仕様がある。」
シルフィア「ふむ、ランタンの装備と解除が一発で可能
      になる訳ね。アイテムの使用とかは?」
ミスターT「確認してないけど、多分可能だと思う。
      後日、サイクロ兄弟とゴーレム兄貴との
      試合時に確認してみる。」
ナツミA「サイクロ兄弟にゴーレム兄貴・・・。」
ミスターT「黒呪島の序盤では、その4人が一番稼ぎ所
      になるしの。他のボスはまず無理よ。この
      4人ですら、今回のプレイでは何度かやり
      直しているし。」
シルフィア「延焼の棍棒持ちで突進してくるからねぇ。
      ただドラオの彼らより楽ではあるけど。」
ミスターT「アレは反則だと思う。通常サイクロ氏に
      ゴアサイクロ氏の属性を搭載したような
      ものだしな。」
ミツキ「みんなでワイワイできれば楽しいわぅね!」
ミスターT「ドラオはサービスが終わったから、何れ
      リリースされる新ドラドグに期待だわ。」
ナツミA「Tさんは巨漢スタイルで支援ですよね。」
ミスターT「担ぎ上げができるなら、魔法詠唱とかの
      ディレイタイムを解除できるしの。」
シルフィア「巨漢だと輸送キャラにもなりそうよね。」
ミツキ「肩担ぎ以外に、お姫様抱っこや肩車も欲しい
    わぅよ。」
ナツミA「あー、確かに面白そうよね。」
ミツキ「肩車の支援なら、その状態で魔法を使うとか
    超グッドわぅ!」
ミスターT「動きながら魔法をぶっ放すとか。」
シルフィア「後は弓矢の射撃を楽にできる感じかな。」
ナツミA「戦術の幅が超広がりますよね。」
ミスターT「それが実現できたら本当に楽しいと思う。
      まあ故意に投げ付けで不備が生じたりした
      場合は、評価システムでも搭載して判定を
      行ったりすれば良いだろうし。」
ナツミA「確かに。ただ、緊急回避の放り投げは立派な
     戦術になるので、事前にボイチャとかで連携
     を取り合ったりが無難でしょう。」
ミスターT「俺はそう言った半PK的な行動は大嫌い
      だしな。予め行動を挙げておけば、不要な
      問題は回避できるし。」
シルフィア「それを除けば、意図的に担ぎ上げて移動
      手段にしてくれるなら、相方さんは相当
      楽になるわよね。」
ミツキ「ドナドナドーナドナわぅ!」
ナツミA「何ともまあ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今はPS4版ダクアリで色々と
      暴れてみるわ。今回はファーストは体力
      バカにするから、肉壁としては最強の存在
      になるだろうし。」
ナツミA「他の4アカウントも全部それです?」
ミスターT「物理特化に魔法特化も欲しいが、体力特化
      の方が有用かも知れないわ。荷物持ちに
      死なないサポート役は可能だしの。」
シルフィア「パワーオブポーンだったかな、それを装備
      している限り、戦闘不能後に直ぐに復活が
      可能だからねぇ。」
ミツキ「バスローブことアデプトローブのエロス装備で
    ブイブイ言わせられるわぅ♪」
ミスターT「ああ、萌え要素万歳だわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 そんな感じで@@; 体力バカの最終形態は、HP5820にST2140
と完全な肉壁仕様となります@@; スタミナが少な過ぎるので、直ぐ息切れ
を起こすのはどうしようもありませんがね><;

 それを除けば、体力5820の支援キャラは安定材料となるので、かなり
面白い事になりそうです(=∞=)

 まあそこまで辿り着くには、まだまだ相当な時間が掛かりそうですが@@;
先は長いですわ><;(火曜5:04)
R 4. 2.15 (火)

No.6698
巻き込み一蓮托生攻略わぅ AM4:30

 早めのカキカキ(月曜5:45)。タイトルは昨日の流れの対処法と@@;
詳細は雑談バー側で挙げるとします(−∞−) 最終的には楽しんだ者勝ちと
いう事にするしかありませんでした><;

 何と言うかまあ、自分の性格にはホトホト嫌気が差しますわq(*血*)p

 ともあれ、重要なのは2人の成長過程であり、他の要因は除外しても何ら
問題はない訳で。それに、普通ならほぼ分からない箇所の確認もあったりと
したので、こればかりはどうしようもありません><;

 何から何まで100%以上の完璧を求め続けると、後々ドエラい事になって
きますし。それにオリジナル(PS3)側は全く以て度外視して進んでいた
ので、ここはタイトル通りの巻き込み一蓮托生攻略を使う事にしました@@;
サガフロでの常套手段の1つですわ(−∞−)

 まあ何だ、相殺技を駆使して進んでやりますよ(−∞−)(月曜5:50)



 雑談バー。

ミスターT「相殺技を使う事にした。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「サガフロに使った応用技、ねぇ。それで、
      どの様な技?」
ミスターT「先ずは、PS4側で5アカウントを構築。
      その後、5アカウントを最初のジョブを
      選ぶまで進める流れ。当然、5人全員の
      ドラゴン氏との初謁見は焼死させる。」
シルフィア「えぇ・・・。」
ナツミA「ま・・まあそれで納得するのなら・・・。」
ミスターT「それに、サヴァン氏達の攻略時に、1つ
      だけ確認していなかった箇所があった。
      兵士の遺体への調べだが、アレはPS3側
      でもやってない部分だから無視する事に
      したわ。」
ナツミA「一種の不可抗力的な感じですしねぇ。」
シルフィア「重要なのは主人公サイドだし。」
ミスターT「そう、そこに行き着いた訳で。とにかく、
      覚者氏とマイポーン氏の育成が完璧なら
      何ら問題ない。それ以外の部分の完璧な
      流れは、実質的に不可能なレベルだし。」
ナツミA「その方が良いと思います。手前で挙がって
     いましたが、楽しんだ者勝ちですし。それを
     度外視しているのが、今のTさんですし。」
シルフィア「そうねぇ。本来のプレイスタイルを逸脱
      する様な感じだし。何処かで折り合いを
      付ける以外に先には進めないわね。」
ミスターT「もしもだが、主人公達が穢れ山に到着した
      時に、その調べができるなら別だが。多分
      不可能だろうからスルーするしかない。」
ミツキ「スルーするわぅ!」
ナツミA「ダブルスルー?」
ミツキ「ドライブスルー?」
シルフィア「シースルー。」
ミツキ「笑止(焼死)!」
ナツミA&シルフィア「ええっ〜。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ まあでも、とにかく楽しむ
    事が最優先ですからね。Tさんの変人染みた
    縛りプレイは無意味の産物でしょうし。」
ミスターT「本当にそう思うわ・・・。」
ナツミA「ドラゴンさんとの初謁見時の焼死以外に、
     サヴァンさん達の攻略時の流れも気にすると
     なると、最早シッチャカメッチャカになる
     感じですからね。」
ミツキ「周りは一種のオブジェクトですから。」
シルフィア「オブジェ、ねぇ。そう捉える方が無難かも
      知れないわね。」
ミツキ「大事なのは、覚者さんとマイポーンさんの育成
    ですし。本題から反れては本末転倒ですよ。」
ミスターT「それ故の、巻き込み一蓮托生攻略に切り
      換えた訳だがな。」
ミツキ「ええ、それで進めるなら良いと思います。」
ナツミA「はぁ・・・Tさんは本当に要らぬ所で要らぬ
     悩みを作り出しますからねぇ・・・。」
シルフィア「自らを追い込むとか、マゾとしか言えない
      わね。」
ミツキ「変態気質の変人わぅ!」
ナツミA「本当にそう思う・・・。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じでした@@; 諸々の相殺技として、ファーストアカウント以外
にセカンド・サード・フォース・フィフスのアカウントを作成。そのキャラを
ファーストと同じ流れにしたというね・・・。何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、これで進めるなら安いものでしょう。本当に重要なのは、2人の
育成度合いですから。それ以外は失礼ながらも、一種のオマケですし@@;

 まあ何ですか、明日(まだ日曜扱いなので月曜の意)はサードを、明後日は
フォースを、明々後日はフィフスを、それぞれのデータの作成を行おうかと
画策している次第です(−∞−)

 ちなみに、初回ジョブ設定の直前まで進ませて、そこでセーブして投了の
流れです。ファースト以外の4キャラは、どの様な育成方針にするのかまだ
決めていませんので><;

 まあ、セカンドはファーストと同じ体力バカを、サードはスタミナ重視程度
の感じと。フォースは魔法攻撃力特化、フィフスは物理攻撃力特化という感じ
が無難でしょうか。これは追い追い決めるとします(−∞−)

 まあ何だ、右往左往の自分にはホトホト嫌気が差しますわq(*血*)p
(月曜6:10)
R 4. 2.14 (月)

No.6697
新たなる覚者わぅ AM5:17

 早めのカキカキ(日曜6:18)。PS4版ダクアリが届きました@@b
到着したのは土曜で、同日の夜に早速開始しています><;

 数年振りのダクアリとあって、操作方法をド忘れしていたり、ドラゴンさん
と初対峙した時に速攻ブレスで即死した(イベントは進む)という@@;

 できれば動いて一撃を入れたかったのですが、初期段階の状態ではかなり
厳しい様相なのと、2周目以降でも同じ流れになるので気にせずに進むべき
かと思われます@@;

 主人公とドラゴンさんの対峙前の、サヴァンさん達の旅路は問題はなかった
ので、このまま進むべきでしょう。変な燻りが発生してやがりますが、プレイ
する時間が時間なだけに致し方がないかと。

 それに、ソウルシリーズ以上にオートセーブが横行しており、サヴァンさん
達の旅路でエラい時間も掛かりますし(−∞−) オートセーブじゃなければ
トライできたかも知れませんが、ストーリーの流れでは全く気にならないもの
なので、このまま進むべきでしょうね@@;

 ともあれ、PS4の舞台でも覚者の旅路が始まった次第です(=∞=)
(日曜6:25)



 雑談バー。

ナツミA「バリバリやり直しそうな気配が。」
ミスターT「ブラボーみたいにエディットが保存式の
      流れだったり、開始直ぐにドラゴン氏との
      謁見になっていたなら別だったが。」
シルフィア「エディットは簡略化の感じだけど、全部
      再調整が必要だからねぇ。と言うか、対峙
      直後の流れは別に気にする必要はないと
      思うけど。」
ナツミA「普通の方ならそうなりますよ。ただ、Tさん
     だと危うい感じですし。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「まあ、2周目ではリベンジマッチができる
      から、今はこのまま進めるのが無難か。」
ナツミA「そりゃそうですよ。イベント試合の行動まで
     調整したら、マジモノでキリがないですし。
     それに周回分で取り戻しは可能なので、目玉
     はサヴァンさん達の旅路と覚者さん達の成長
     のみ重視するだけで良いと思います。」
シルフィア「君のその性格には悩まされっ放しよね。」
ミスターT「何とも・・・。」
ナツミA「まあでも、やり直したからと言って、再度
     同じ流れに至るとは限りませんし。初回は
     今のまま継続し、次に繋げるのが無難だと
     思いますよ。」
ミツキ「一度悩んだら脱せないのがTちゃんわぅ。」
ミスターT「本当に嫌な性格だわ・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 ええ、例のドラゴンさんとの対峙で思い悩んでいるというね(−∞−)
ブレスで倒されず、動いて一撃を入れてイベントに繋げる、と言うのが通例に
なるのかと。

 ただ先方の流れは、イベント試合開始と同時にいきなりブレスを吐かれ、
即座に死亡=イベントが進む、という感じだったのがね・・・。動く間も無く
ブレスでしたし・・・(−∞−)

 まあ、本命はサヴァンさん達の旅路が問題なく進められており、以後の覚者
さんとマイポーンさんの問題ないレベルアップさえ達成できれば、正直初回の
イベントの流れなんぞ良いのですがねぇ。自分の性格を呪いますわ(−∞−)

 そんなこんなの土曜の内容でした(>∞<)(日曜7:04)
R 4. 2.13 (日)

No.6696
指定時間に起きられずわぅ AM6:08

 早めのカキカキ(土曜1:57)。タイトルはまあその通りで(−∞−)
ここ最近は指定時間に起きられていません><; あと、散歩も行ってない
状態で、1日の総合歩数(カウント数)は半減以下になってます><;

 まあ、夜食の方は問題なく取れているので、体重は据え置き状態の感じに
なりますが@@; それでも運動不足は否めません><;

 やはり、従来の動き(特に警備の着任への姿勢)が変化したため、それに
伴って惰性に至っているのかも知れませんね(−∞−) ヒゲ生やしが顕著に
なりますので@@;

 ともあれ、今は新たな環境や生活スタイルに慣れる必要もあるかと。時間を
掛けてゆっくりと進んで行きますよ(−∞−)(土曜2:00)



 雑談バー。

ミツキ「掌位編隊を組むわぅ!」
***掌位編隊を組もうとするミツキの図***
ナツミA「ん? シドニアの騎士の高速移動形態ね。」
シルフィア「これ、ガンダムなどの機体で行ったら、
      結構な速度が出そうな気がするけど。」
ナツミA「ガンダムは個々で完成された機体な感じに
     なるので、単独での行動が多いですし。」
ミスターT「一部の機体は核エネルギーだしな。過去に
      じいさんとダベった時、1年戦争時の機体
      大破は、至る所で核爆発が起きていたと
      皮肉っていたが。」
ナツミA「いえ・・・皮肉ではなく現実問題かと。」
シルフィア「ターンAガンダムで、ザクさんが爆発した
      時の描写が正に核爆発だったし。」
ミスターT「ガンダムシードデスティニーでは、シン氏
      がキラ氏の機体を大破させた時、当たり所
      が悪ければ核爆発をしてたんだがね。」
ナツミA「あー、フリーダムとジャスティスの機体は
     核エンジン搭載ですからね。」
ミスターT「シドニアの騎士の各機体は、ヘイグス粒子
      機関が動力源らしく、それが暴走すると
      爆発する描写もあった。同作は詳しくは
      分からないが、機体を吹き飛ばす力は十分
      発生させるだろうし。」
ナツミA「相手の勢力が生命体に近いですからね。」
シルフィア「ところで・・・何時までこの状態なの?」
ミツキ「ムフッ♪ この状態で回るわぅ♪」
***掌位形態のまま回る4人の図***
ナツミA「何このシュールな図・・・。」
ミツキ「回る〜回るよ〜時代は回る〜♪」
ミスターT「シドニアの騎士の劇中は、とにかく戦死の
      描写が多いのがね・・・。と言うか、開始
      数話でヒロインの1人が戦死するし。」
ナツミA「Tさんにはキツい描写ですよね。」
シルフィア「悪党共すらも、先ずは手を差し伸べる姿勢
      を放つからねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「・・・ただしっ!」
ミスターT「ああ、手に負えない奴は“引き金を引く”
      に限る。苦労人と探索者では、その描写を
      取り入れているしな。」
ナツミA「相手の殺害を以て阻止する、と。」
シルフィア「業深い一撃よね。」
ナツミA「まあでも、その一撃で更なる災厄を阻止する
     事ができるなら、必要悪の一撃だと思います
     けどね。」
ミスターT「探索者では、お嬢方も引き金を引いている
      んだがね。」
ミツキ「んー、魔物や魔族とかを殺害しているのに、
    人間だけ論外とか愚の骨頂な感じですよ。」
ナツミA「確かにね。魔物も魔族も人間と同じ生命体に
     違いないし。」
ミツキ「魔物と魔族を殺す事自体、業深い行動かと。」
シルフィア「各作品のモンスを屠るのも罪深い、か。」
ミスターT「そこまで掘り下げると、最早何も行動が
      できなくなりそうなんだがね。」
ミツキ「だからこそ、相手が悪だと分かるなら、容赦の
    ない一撃を放つ必要がある、と。」
ミスターT「烏滸がましい限りだが、殺られる前に殺れ
      という事が常套手段になる訳だわな。」
ナツミA「嫌な手法ですよね。」
シルフィア「この描写は永遠の課題になりそうよね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 そんな感じで。“掌位編隊”のネタはシドニアの騎士からでした(=∞=)
丁度ヨドアキのページを見ていたら、ツグモリのプラモデルがあったので、
同ネタを展開した次第です@@;

 ただ、同作品はガンダム以上に戦死の描写が多いのが・・・(−∞−)
それだけリアリティに富んでいる事になりますが、自分にはどうも嫌な感じの
様相です><; まあ、何でもかんでも和気藹々も大問題ですがね@@;

 ともあれ、自前の各作品での色々な設定は今後も付き纏いそうです><;
まだまだ先は長い(−∞−)(土曜2:20)
R 4. 2.12 (土)

No.6695
整理完了わぅ AM1:48

 早めのカキカキ(金曜1:43)。1Fレグザ・レコーダーの録画番組の
整理が完了。アニメ関連の通常録り溜め側から、アニメ関連シーキューボルト
録り溜め側へのバックアップですね。

 元となるデータ側は既に削除しましたが、これでバックアップは完璧かと
思います@@b まあ以後はムーブ扱いになるので、シーキューボルトHDD
さえ破損しなければ問題ないでしょう><;

 通常録り溜め側のHDDはかなりの空きができたので、以後は色々と入れる
事ができます。まあ最近はこれだと思った作品が少ないので、空き容量が減る
事はないかも知れませんが(−∞−)

 ともあれ、これで粗方の作業は終わった感じです@@b 今後の各作品に
大いに期待します(>∞<)(金曜1:49)



 雑談バー。

ミスターT「PS4版ダクアリの育成で考えたんだが、
      やはり11から100までのウォリアー時
      が一番厄介になる。」
ナツミA「遠距離攻撃が不可能で、サブスキルが装備
     できませんからね。もしサブスキルがあれば
     楽になったのでしょうけど。」
シルフィア「メインスキルもサブスキルも3つだけと
      思ったけど?」
ミスターT「そう。ウォリアーは3つまでで、他は6つ
      となる。まあ覚者の役割は、ポーン軍団に
      連携を繋げるかが勝負の分かれ目だし。
      相手の目を引き付ける役割を徹するのみと
      なるが。」
ナツミA「ウォリアーもファイターも、相手の注意を
     引き付ける技がありますからね。後はそれで
     上手い具合に取り回るしかないかと。」
ミツキ「ウォリアーになったら、速攻黒呪島に入り浸り
    になるわぅ。」
ミスターT「初回のデス氏の遭遇を、ダッシュで逃げて
      おけば以後は出ないからね。登場エリアの
      モンス軍団を永延と狩り続けるのが無難
      だと思う。」
ナツミA「そこに出る面々すら、本編側で結構な連中に
     なりますし。」
ミツキ「ワーグちゃん軍団も手練れわぅよ。」
シルフィア「そのワンコロ軍団って毒持ちよね。」
ミツキ「うむぬ。サポートポーンにメイジが必須になる
    わぅよ。」
ミスターT「ウォリアーになりさえすれば、後はもう
      バロック氏と初対面した場所の北側部屋で
      荒稼ぎをするしかない。」
ナツミA「サイクロさんが3人と、ゴーレムさんが1人
     のパターンですよね。それ以外だと即死する
     恐れがありますし。」
ミスターT「唯でさえ遠距離攻撃ができないから、地道
      にヒットアンドアウェイで動くしかない。
      まあそれに見合うだけの経験値は得られる
      事になるが。」
シルフィア「DQ4の第5章で船を手に入れたら、後は
      エンドール南の王家の墓ではぐメタさんを
      狩り捲くる作戦と同じよね。」
ナツミA「あー、アレですか。ドラゴンフライさんの
     ブレスが驚異的なダメージですけど。」
シルフィア「下手をしたら全滅するからねぇ。」
ミツキ「聖水で大ダメージは初期ロットのみわぅよ。」
ナツミA「あー、そうか・・・。」
ミスターT「第4次スパロボの初期ロットもそれだの。
      味方を倒してレベルアップが。」
ナツミA「スパロボ系は改造でOKな感じかと。」
ミスターT「SFC版は大暴れできるしな。」
ミツキ「縮退砲をぶっ放してやるわぅ!」
シルフィア「初期攻撃力が18000とかね。」
ミツキ「ナイセラの光波は2万オーバーわぅ。」
ミスターT「アレは直撃すると、APが半分以上持って
      かれるからなぁ・・・。」
ナツミA「斬られるだけでも相当なダメージですし。」
ミスターT「そう言えば、プラモのセラフもなかなかの
      逸品よ。変形を差し替えなしで行える仕様
      との事だし。」
シルフィア「なかなかの造型よね。」
ミスターT「価格がプレミア付きで2万近いが。」
シルフィア「ええっ・・・。」
ナツミA「シャレになりませんよね・・・。」
ミツキ「アナエイで暴れるしかないわぅ!」
ミスターT「多分今は操作できないと思う。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 ナインボール=セラフの攻撃力はまあ@@; アナザーエイジでの最強の敵
の1人ですからね><; ヴィクセンやグレイクラウドも正面のやり合いは
相当なものになりますし><;

 そう言えば、アナザーエイジを最後にプレイしたのは、今からもう10年
ぐらい前になりますか。当時の様な動きはもうできないでしょう(>∞<)

 ともあれ、今はPS4版ダクアリですか。土曜日に到着するようなので、
後は恒例の攻略方法で問題なさそうです@@b

 周回プレイはできるので、目玉とするのは最初のサヴァンさん達の戦いの
簡易静止画撮影と、以後の覚者さんとマイポーンさんの育成のみでしょう。
ここさえ定まれば、以後は周回プレイで補えますので@@b

 さて、どうなる事やら・・・(−∞−)(金曜2:07)
R 4. 2.11 (金)

No.6694
別環境での育成方針わぅ AM1:23

 早めのカキカキ(木曜2:00)。タイトルはPS4版ダクアリの事で。
同本体でもPS3版と同様(若干改修されているとの事)の内容らしいので、
通常通りの攻略が可能となるかと。ええ、今週始めに入手しました@@b

 到着は今週末らしいので、到着前に色々と育成方針を決めておこうかなと。
今回は完全体力バカを目指します@@b 前回はバランスタイプだったので。

 詳細は下記雑談バーで挙げますが、最初のレベルアップは棘の道でしょう。
対空攻撃がし辛いので、コツコツと稼ぐしかなさそうですし><;

 ともあれ、PS4側ならHDDインスコを気にせずにプレイできるので、
今回は大いに完全特化型キャラを目指してみます(=∞=)(木曜2:03)



 雑談バー。

ミスターT「PS4版ダクアリだが、完全体力バカを
      目指してみる。」
ナツミA「開始時のジョブは、覚者さんもマイポーン
     さんもファイターで始めて、レベル10に
     なったら両者ともウォリアーですよね。」
ミスターT「そうね。レベル100までは正に棘の道と
      言うしかない。対空攻撃がし辛いし。」
シルフィア「レベル101から200までは、覚者さん
      がミスティックナイトで、マイポーンさん
      がファイターになるのよね。」
ミスターT「うむ。覚者に関しては対空攻撃が可能に
      なるから申し分なし。マイポーンは完全に
      デコイ役になると思う。」
ミツキ「最終ステはどうなるわぅか?」
ミスターT「推測だが、HP5820、SP2140、
      これで確定だと思う。何故そう言えるかに
      なるが、101から200をウォリアーに
      した場合が4820と3640だった。」
ナツミA「なるほど。レベルアップ時のHPが15と5
     との差ですね。SPがその真逆になると。」
シルフィア「スタミナが2140は少ない感じがする
      けどね。」
ミスターT「攻撃力群や防御力群は、黒呪島の獲物で
      どうにでもなってくるしの。となれば、
      後は継戦能力のみでいい。」
ミツキ「ポーンオブハートだったわぅか、アレで完全
    復活ができるわぅし。体力バカになれば、正に
    肉壁そのものわぅ!」
ナツミA「HP5820の肉壁よね。ポーンは消滅さえ
     しなければ、恐ろしいまでの肉壁になって
     くるし。」
ミスターT「いっその事、5アカウント全員肉壁化して
      良いと思う。」
シルフィア「10人全員HP5820・・・。」
ミツキ「SP2140で息切れが激しいわぅ。」
ナツミA「でも11から100までがウォリアーでの
     レベルアップだから、物理攻撃力は結構増加
     するわね。」
ミスターT「体力バカでもストライダーになれば、相手
      にしがみ付き時の攻撃力は馬鹿にできない
      レベルになるしな。スタミナ消費だけ注意
      すれば申し分ないし。」
ナツミA「でも、マイポーンさんは体力以外の能力に
     難点がありますけど。」
ミスターT「魔法攻撃力と魔法防御力が弱くなるしな。
      そこは体力バカで補うしかない。」
シルフィア「マイポーンさんもミスティックナイトに
      なれれば、101から200を同ジョブに
      できるんだけどねぇ。」
ミツキ「後はエロス要素で補うしかないわぅ?」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ナツミA「癪に障りますが、常套手段ですし。」
ミスターT「大問題なのが、レベル10になった直後の
      流れよ。無印版だと領都でしかクラチェン
      ができないから、同レベル前までに現地に
      赴く必要があった。」
ナツミA「対してダクアリだと、黒呪島でクラチェンが
     できますからね。ポイントさえ溜まっている
     のなら、直ぐにウォリアーになれますし。」
ミスターT「そこは上手い具合に調整すれば問題ない。
      大問題と挙げたのは獲物に関してよ。」
シルフィア「あー・・・獲物がない訳か。」
ミツキ「バロックちゃんが販売してくれるわぅよ?」
ミスターT「それはあるんだが、彼と初対面した時の
      様相からして、価格が超高過ぎる。」
ミツキ「おおぅ。」
ナツミA「つまり、ウォリアーになっても装備できる
     獲物がない訳ですか。」
ミスターT「そうなるね。しかも適正レベルじゃない
      場合は、攻撃する度にスタミナ消費が発生
      しやがる。序盤はソウルシリーズみたいに
      行動制限が発生するし。」
シルフィア「となると・・・。」
ナツミA「黒呪島なんざ素手で、ですか・・・。」
シルフィア「そうなるわね・・・。」
ミツキ「素手でモフり通してやるわぅ!」
ミスターT「まあ目玉はクラチェンを指定内で行う必要
      となるから、獲物に関しては最悪素手でも
      問題ない。大事なのは明確なレベルアップ
      によるステの増加だし。もしこれが何時
      でもステのリセットができるなら、最初は
      楽な流れでも良かったんだがね。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
シルフィア「レベルアップのステの増加に関しては、
      流石のダクアリでもリセットは不可能に
      なるし。」
ナツミA「黒呪島の難易度増加も、任意で2周目までで
     止める事は可能ですからね。本編は最初から
     任意で難易度を調整できますし。」
ミツキ「しかも何度でも周回プレイが可能わぅ。」
ナツミA「超有難い感じよね。」
ミツキ「更にはエロス要素が盛り沢山わぅ♪」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「癒しの要素だから、今回も貫くぞ俺は。」
ナツミA&シルフィア「そうですか・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあ何だ、とにかくレベルアップ時のステ
      アップが最重要課題だからの。ここさえ
      失敗しなければ、後は周回プレイでどうに
      でもなるし。」
ミツキ「序盤と中盤は棘の道でも、終盤は鬼の様相に
    なるわぅね!」
ミスターT「ワールド探訪を繰り返して、コツコツと
      育成するしかないわ。」


 そんな感じです@@; 今回の完全体力バカのプランは、序盤と中盤が結構
な難易度に跳ね上がってしまいます><; 黒呪島を駆使すれば、クラチェン
と獲物の入手は容易でしょう。資金群の稼ぎが課題になりそうですし@@;

 まあでも、完全体力バカが完成したら、後は怖ろしい事になりますので。
PS3側は色々なキャラを作りましたが、今回は5アカウント全員体力バカで
良いかも知れません@@;

 とりあえず、目指すはファーストアカウントの完成でしょう。基礎作成が
重要となりますし。先は長いですわ(−∞−)(木曜2:27)
R 4. 2.10 (木)

No.6693
録画作品の整理わぅ AM1:52

 早めのカキカキ(水曜1:00)。1Fレグザ・レコーダーの録画作品を
調整中。通常の録画溜め込みHDD側が圧迫しだしているので、ここに保存
してある作品をシーキューボルトHDD側に移動しています。

 ただこれを行うと、コピー10属性からムーブ属性に変化してしまうため、
以後はムーブしかできなくなりますが><; それでも、シーキューボルト
HDD側は別のレコーダーでも認識が可能なので、入れて置いて損はないかと
思います。最悪のレコーダー破損時は、復旧の手助けになりますし。

 まあムーブ属性に変化してしまうため、その場に残しておく事が不可能に
なるのがネックですがね@@; それでもシーキューボルトHDDは有用に
なるので、活かす以外に手はないかと@@b

 また、録画はしたものの視聴しない作品群も削除する形で。こればかりは
どうしようもないので、断腸の思いで削除している次第です(>∞<)

 ともあれ、こうした微調整は今後も行う必要があるので、どうしても避け
られない道でしょう><; 悩ましい限りですわ(−∞−)(水曜1:28)



 雑談バー。

ミスターT「一応、シーキューボルトHDD内に入れて
      おけば、レコーダー破損時は全損は免れる
      感じにはなる。」
ナツミA「あの完全全損時は参りましたからねぇ。」
ミツキ「さらば〜データよ〜♪」
シルフィア「シャレにならないけど・・・。」
ミツキ「皮肉な事に、そこから飛翔する事もできるのだ
    パダワンよ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「若干悔やまれるのが、通常のデータ配置の
      HDDの容量が3TBという事か。」
ナツミA「それって、旧レグザの規格に合わせたもの
     ですよね。それを流用しているので、仕方が
     ないと思いますよ。」
シルフィア「仮に第2環境に移行する際、HDD群を
      一新するにも資金がなかったからねぇ。」
ミツキ「重要なのは、データを全損させない事わぅよ。
    だから、通常データ配置のHDDはそれほど
    重要じゃないわぅ。」
ナツミA「確かにその通りね。重要はシーキューボルト
     HDD側になってくるし。」
ミスターT「コピー10などからムーブに変化するのが
      ネックだが。」
シルフィア「残せるだけ有難いと思いなさいな。過去の
      完全全損には至らないし。更には他機種の
      レコーダーでも認識が可能というメリット
      もあるしね。」
ミツキ「トンちゃんのビエラで実証済みわぅよ。」
ミスターT「ああ、実際に彼のレコーダーで視聴が可能
      だったわ。」
ナツミA「まあ現状は、そのままで良いと思います。
     下手に手を出すと、またデータ破損に至る
     可能性が出てきますし。」
ミツキ「無駄な事はしないに限るわぅ。」
シルフィア「でも未知への探求には、犠牲という名の
      要因が不可欠わぅよ。これは絶対に避ける
      事ができない概念わぅ。」
ミスターT「致し方がない感じだわな。」
ナツミA「先駆的行動には代償が付き物ですからね。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 そんな感じで。未知の領域への踏み込みには、それ相応の代償が付き物に
なってきます。下手をしたら大全損に至る可能性もありますし。実際に過去に
それで大損した事もありましたから(−∞−)

 まあそれらで得た知識は、決して己を裏切る事はありません。以後はそこへ
至らなければ良いだけですし。失敗は成功の元、正にこれでしょう(>∞<)

 ともあれ、まだまだ課題は山積みですわ@@;(水曜1:40)
R 4. 2. 9 (水)

No.6692
クラフト工作わぅ AM0:41

 早めのカキカキ(火曜1:30)。タイトルは過去に挙げた、クラフト工作
のそれで。専用の本が発売されており、帆船や汽車、更には飛行機なども作成
が可能というものです@@b

 パーツ自体はダイソーでも売られている、12本のヒモを1つの平たい板状
にした巨大ヒモと言うかそれで、6mほどの長さのものです。実際に袋から
取り出して確認していませんが、多分実用に耐え得るものだと思います。

 と言うか、専用本で取り寄せないと入手が厳しかった当時を考えると、その
巨大ヒモがダイソーでワンコイン(100円)で入手できるようになったと
言うのは何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、今の所は基本色的な巨大ヒモを使っての工作となるでしょう。
カッターや定規、コンパスや木工用ボンドなどが必要になるので、これらの
パーツも揃えないといけませんし。

 これ、戦艦大和とか作れないですかね?@@; 設計図的な展開図があれば
可能だと思いますが、一体幾つの巨大ヒモが必要になるのやら(>∞<)

 とりあえず、先ずは飛行機を“複数”作ってみて、それで感覚を掴むしか
なさそうです。上手く行くかどうか・・・(=∞=)(火曜1:37)



 雑談バー。

ミスターT「“苦難に直面した友と関わる際、大切
       なのは相手の気持ちを心で感じ取ること
       だろう。そのためには、まず耳を傾ける
       こと。たとえ善意からでも、一方的に
       語り掛けるだけでは、逆に相手の心を
       追い込んでしまいかねない”、
      “あまりの重圧で、放せない場合もある。
       その時は、ただ待つこと。どんな人の
       生命にも、蘇生の力は必ずある。それを
       信じて強盛に祈り続けること、寄り添う
       ことはできるはずだ”。月曜の文献。」
ナツミA「あの時のTさんそのものと。」
ミスターT「ただ、挙がっていた通り、よくよく考えて
      みると、俺は一方的に語り続けていたに
      過ぎないわな。」
ナツミA「そう言う時もありますよ。ですが、一切語る
     事をしないよりは遥かにマシだと思います。
     慈愛と対をなすのは、無慈悲ではなく無関心
     になりますし。」
ミツキ「少なくとも、Tさんやウエストさん達は間違い
    なく語り続けてくれていたと思います。無関心
    ではありませんでしたし。」
シルフィア「我が事の様に涙を流し同苦し続ける。これ
      以上の慈愛の一念があるのかと、マジで
      教えて欲しいわね。」
ナツミA「そう思います。形的には色々とあれど、根底
     は相手に関心を示して寄り添い続ける。」
ミツキ「Tさんはその生き様を、今も続けています。
    14年もですよ? 本家の私がいたら、逆に
    呆れると思うぐらいでしょうし。」
ナツミA「アハハッ、確かに呆れるかも知れないわね。
     それでも、盟友冥利に尽きる事は間違いない
     わね。」
ミツキ「愚問ですよ。」
シルフィア「貴方達の存在が、T君を今も支えている。
      持ちつ持たれつ投げ飛ばす、と。」
ミスターT「烏滸がましい限りだがな。」
シルフィア「まあねぇ。それでも、今後もこの生き様を
      貫き通しなさいな。それが君が君たる所以
      に昇格するだろうし。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「ところで、何かご報告があるとか?」
ミスターT「ああ、PS4版ダクアリを入手した。」
ナツミA「おおぅ、PS4でもダクアリと。」
ミスターT「南米大森林では全く見つからず、ヨドバシ
      ネットで新品で見つかったのには驚くしか
      なかったが。」
ナツミA「価格は?」
ミスターT「3740。確か約700ほど値下がりして
      いたよ。」
ナツミA「ふむ、PSNでの販売価格は?」
ミスターT「DLCは約4100。」
ナツミA「なるほど、妥当な範囲内でしょうか。」
シルフィア「DLCはPSNのサービスが終了と同時に
      使えなくなるから、やはりメディア版で
      確保しておくのが無難な感じかしら。」
ナツミA「でしょうね。ただHDDインスコ版なら、
     メディア版よりロードが速いのですがね。」
シルフィア「んー、確かダクアリって勝手にHDDに
      インスコされなかったっけ?」
ミスターT「される。だからPS3版ができなくなった
      訳になるが・・・。」
ミツキ「DLC関連もHDDインスコデータに格納する
    から、削除した際は全滅するわぅよ。」
ナツミA「なるほどねぇ・・・。」
ミツキ「スカイリムみたいに、ゲームデータとDLCと
    別に分けてあったら違ったわぅけど。」
ミスターT「本当にそう思うわ。向こうは向こうで非常
      に有難かったしな。」
ナツミA「了解です。ところで、育成方針は?」
ミスターT「完全体力バカにする。」
ナツミA「おおぅ・・・。」
ミツキ「開始ファイターでレベル10まで維持し、11
    から100までをウォリアーにするわぅね。」
シルフィア「101から200が分かれるのよね。覚者
      側はミスティックナイト、マイポーン側は
      ファイターに。」
ミスターT「ファイターだと上がらないステがあって、
      魔法攻撃力と魔法防御力が激減する感じに
      なるが、そこは装備品で何とか補える。
      そもそも、6000オーバーのHPがある
      以上、何とかという杖を装備していれば
      即座に復活ができるしな。」
ナツミA「あー、ポーン何とかという杖ですね。装備者
     はメイジに限られますが、それがあれば死亡
     後直ぐに完全復活しますし。」
シルフィア「それって、完全な肉壁よね。」
ナツミA「混乱防止と吹き飛びと蹌踉めきを100%
     まで高めておけば、確実に肉壁になるかと。
     更にはアデプトローブがあれば、周辺への
     回復効果も期待できますし。」
ミツキ「エロス装備でウッシッシッができるわぅ♪」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「殺伐とした作品ほど、エロス要素は滋養剤に
     なりますし。」
シルフィア「と言うか、開始は男性で始めるものの、
      途中で性転換して女性になる感じ?」
ミスターT「オフコース、何か問題が?」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「初回のドラゴンさんを倒せば、以後は無制限
     でエディットができますからねぇ。」
ミスターT「ただ、ステの成長は絶対に変更できない。
      よって、レベル100までは棘の道の育成
      になるが、達成した暁には体力バカが完成
      する訳よ。」
ミツキ「ウォリアーは空中攻撃技が皆無わぅ。」
ナツミA「ジャンプアタックである程度は成せるけど、
     弓や魔法には遠く及ばないからね。」
ミツキ「サポートポーンちゃん達に委ねるわぅ!」
ナツミA「ルークさんをずっと加入するとか?」
ミツキ「フォースの会得でパワーアップわぅか?!」
シルフィア「救済の首領がパルさんに似てるしねぇ。」
ミツキ「無限のワンコを知れー!」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、バロック氏がいるエリアで粗方
      荒稼ぎをして、上手い具合に調整すれば
      何とかなるとは思う。」
ナツミA「レベルアップ時の調整が厄介ですからね。
     レベル10まで2人ともファイターで、11
     以降から100まではウォリアーと。」
シルフィア「レベルアップの合間に別のジョブでスキル
      を稼ぐのも有りだと思うけど。」
ミスターT「オートセーブ機構だから、しくじった時が
      痛過ぎるんだよな・・・。FF6で同様の
      失敗をしちまってるし。」
ミツキ「これはもう、最初から棘の道を進むしかない
    わぅね!」
ミスターT「長い目を見れば、そうするしかないわ。」
ナツミA「まあでも、物理攻撃力特化に近い感じには
     育成できますからね。殴り合いなら大丈夫
     だと思いますよ。」
シルフィア「自ら棘の道に進む、か。君らしいわね。」
ミスターT「今後の方針の1つになるわな。」


 そんな感じで@@; PS4版ダクアリを入手してみました(−∞−)
育成方針は、完全体力バカを目指す形で@@b レベルアップ時のジョブの
維持が難しいですからね><;

 ともあれ、こちらもコツコツと攻略して行きますよ@@b そもそも、同作
のウリはオープンワールドを探訪する事ですから><; ドロップアイテム群
も改修しつつ、大いに楽しめれば幸いですわ(=∞=)(火曜2:15)
R 4. 2. 8 (火)

No.6691
とにかく書き綴るわぅ AM0:28

 早めのカキカキ(月曜1:14)。タイトル通り、とにかく書き綴っている
この頃。継続は力なり、正にそれでしょう(=∞=) その積み重ねの先に、
各作品の完成を勝ち取れますし。

 しかしまあ、創生はなかなかの難しさでもありますが><; 特に自分は
オリジナル路線を進んでいるため、設定などの全てを自分で調整しなければ
なりません。下手をしたら意味不明で終わる可能性も@@;

 まあ今現在の様相が、正に意味不明の状態とも言えるんですがね(−∞−)

 ともあれ、とにかく書き綴る、それしかありません。その中で意外なほど
閃きも出て来る可能性もありますし。今後の自分次第ですわ><;
(月曜1:18)



 雑談バー。

ナツミA「少しは落ち着きました?」
ミスターT「一応は・・・。」
シルフィア「君らしいわねぇ。」
ナツミA「何時もの感じですし。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ ところで、ブラボーで何か
    頓挫しかねない様相に遭遇したとか?」
ミスターT「ああ、何とかの街の学業ウンタラのエリア
      近くにいた、2人の敵キャラ。1人は雷の
      属性の獲物をブンブン振ってくるものの、
      何とか撃退できた。問題はもう1人。」
ナツミA「それはどういったロジックで?」
ミスターT「一言で言えば、超ヤバい。」
ナツミA「ええっ・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
シルフィア「何この動き。」
ミスターT「俺の腕が悪いのも確かだが、あの動きは
      異常だと思う。まだバイオ5のウェスカー
      さんとかを相手にしている方がいいわ。
      特にプロの彼を。」
ミツキ「無尽蔵に動き捲くる感じわぅ。しかもスタミナ
    消費を度外視している異常モードわぅし。」
ナツミA「これ、訪れる事が時期草々だったとも言える
     のでは?」
ミスターT「無きにしも非ず。その前の巨人な相手は、
      デモソウの塔の騎士氏、ダクソウの巨人氏
      に匹敵する巨漢だった。それでも、あの
      超ヤバい動きをする彼ほどじゃないが。」
ナツミA「ショットガンって、それ程連射力に優れた
     獲物なんですかね。見る限り弾薬も、無尽蔵
     にぶっ放している感じですし。」
シルフィア「COM特性のチート性能だと思うけど。」
ナツミA「デモソウでも、スキルヴィル氏がMPが枯渇
     したりとしてますけど。」
シルフィア「向こうは向こうで、こちらの移動機構が
      異常だからねぇ。でも怯みに関しては、
      両作共に健在だし。」
ミツキ「ダクソウ1の強靭度が欲しい所わぅよ。」
ミスターT「ブラボーは俺が知る限り、ソウルシリーズ
      の中で群を抜いてのステップ移動が可能な
      作品だと痛感してる。それがCOMに適応
      されたらヤバいのはね・・・。」
ナツミA「それでもまだ1周目ですからねぇ。以後の
     2周目以降でそのガンボーイに遭遇したら、
     瞬殺される恐れもありますし。」
ミスターT「デモソウの王様よりもヤバいと思う。」
ミツキ「ぬぅーん! きぇー!」
シルフィア「前者は分かるけど、後者はその叫びって
      あったっけ?」
ミツキ「アレンジわぅ。」
シルフィア「そうですか。」
ナツミA「攻撃しながら喋ってきたら、相当恐ろしいと
     思うけど。」
ミツキ「フハハハハッ! 怖かろうっ!」
ナツミA「絶対対峙したくないわね。」
ミスターT「まあ何だ、その彼と遭遇して、何か心が
      折れた感じだわ。」
ナツミA「まあこの動きは初見としては厳しいかと。
     ただ、何処かに突破口はあるでしょうし。」
シルフィア「でもその彼は1周で一度切りよね。次は
      嫌な2周目だし、対策を考えておいた方が
      良い感じよね。」
ミスターT「感覚を狂わせるアイテムがあるが、それが
      相手に効くかどうかは不明。方向感覚が
      狂うらしいが。」
ミツキ「千鳥足の動きになったら脅威わぅね!」
ナツミA「そんな相手嫌過ぎるんだけど。」
ミスターT「初代アマコアのマスオブでいたな。逆関節
      ACで、開始と同時に変な方向に移動し、
      ある程度ダメージを受けると途端に反撃
      しだしてくるのが。」
シルフィア「変なロジックの機体よね。」
ミスターT「むしろ、ランメイで魔利汚という機体を
      極限まで強くしたら、開始と同時に数秒で
      抹殺された事がある。」
ナツミA「うぇ・・・。」
シルフィア「名前が・・・。」
ミツキ「さ・・流石は初代レッドキャップわぅ。」
ミスターT「ともあれ、その彼と対峙して見事に心を
      折られた感じ、と。」
ナツミA「でもそれを普通にこなしていたら、逆に異常
     だったと思いますからね。仕方がないと思い
     ますよ。」
ミツキ「何事も修行なのだよ。」
シルフィア「その修行相手は一度切りなんだけどね。」
ミツキ「Tちゃんは対人戦や対NPC戦が苦手わぅし。
    得手不得手の問題になるわぅよ。」
ミスターT「攻略だけで良いわマジで。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じで@@; ブラボーのあの彼は、心を折る存在だと思います。
まあ自分の腕が悪いのが原因なんですがね(−∞−)

 ともあれ、この機会に少しお休みするのもグッドかも知れません(>∞<)
あの試合は一応は勝てましたが、心を折られたのは間違いありませんし@@;
本当に何ともまあですわ(−∞−)(月曜2:03)
R 4. 2. 7 (月)

No.6690
ネタが浮かばないわぅ AM1:01

 早めのカキカキ(日曜6:53)。タイトル通り、最近は小説のネタが全く
浮かばないという。それどころか、作成意欲が殺がれている状態でも><;

 前は閃きに勢いを乗せて書き綴れたのですが、今はそれすらも至らないと
いう感じで@@; 前のあの勢いは何処へやらですわ・・・(−∞−)

 ただ、何とか書き綴る事で継続は可能のようなので、後は動き続けるしか
なさそうですが。前は本当に上手い具合に進めていたのにね><;

 ともあれ、何とか書き続けようと思う次第ですわ@@;(日曜6:55)



 雑談バー。

シルフィア「スランプと言うか何と言うか。」
ナツミA「前は勢いで進めていたようですし。」
ミスターT「一気に勢いが殺がれた感じなんだがの。」
ミツキ「明確な目標が定まっていないのなら、確実に
    停滞に至りますよ。特に創作物、更にはTさん
    スタイルだとオリジナル路線になりますし。」
ナツミA「確かにそうね。何らかの元ネタがあったり
     すると、そこに沿って動ける感じだし。」
シルフィア「それらが嫌でオリジナル路線に進んだの
      だから、覚悟の上で進むしかないわね。」
ミスターT「前は普通に描けていたんだがな・・・。」
ミツキ「多分ですが、人目を気にしている部分が強いと
    思いますよ。そもそも当初は、描く事自体に
    歓喜を抱いていたのでしょう?」
ミスターT「まあ確かに。」
ミツキ「シルフィアさんの名言が当てはまりますよ。」
シルフィア「ああ、誰彼が、の文句よね。」
ミツキ「世間体を気にしていては、描けるものも描く
    事ができません。特にオリジナル路線は棘の道
    ですし。」
ナツミA「自らそこに進んだのなら、後は突き進む以外
     にない、と。」
ミツキ「まあでも、Tさんなら勢いに乗れば一気に進む
    事ができそうですし。とにかくコツコツ描き
    続けるのが無難だと思います。無論、“納期”
    は守るべきですけど。」
シルフィア「そこが最大の壁よね。」
ミスターT「迂闊に動き過ぎた結果がこれ、だわな。」
ナツミA「ともあれ、最後まで進んでみましょう。前に
     進めば結果は付いて来るでしょうし。」
シルフィア「後は掴み取る、よね。」
ミツキ「まだまだ道半ばですからね。」
ミスターT「前途多難だわな。」


 雑談バーの内容通り、今は本当にカキカキが上手く行っていない感じで。
前は勢いに任せて進めていたのですが、ここまで落ち込むとは・・・><;

 ともあれ、上記で挙げた通り、コツコツと書き綴るのが無難でしょう。その
繰り返しにより、今現在に至っていますので。今後も頑張らねば(−∞−)
(日曜7:05)
R 4. 2. 6 (日)

No.6689
ヒゲ生やしわぅ AM5:42

 早めのカキカキ(土曜4:44)。タイトルは正にそれで、ヒゲを生やし
だしています@@; 警備の着任があった時は、ヒゲ生やしは言語道断の状態
だったので、その都度剃っていたのですがね><;

 今は先月卒業となったので、問題なくヒゲ生やしを行えています(=∞=)
ええ、完全にオッサン状態を突き進んでいますよ@@;

 また髪型も制限がなくなったので、一度スキンヘッドにしてみたいと思って
いたり@@; 丸坊主を超えたスキンヘッド、良いですねぇ(−∞−)

 まあともあれ、自由と言う事は自己責任の裏返し。そこは肝に銘じておく
必要がありますので。今後も気を引き締めて行かねばね。(土曜4:48)


 追記。今日(まだ土曜扱い@@;)は父に散髪して頂きました><b 髪型
の制約から解放された後の初の散髪ですね@@b まあでも、毎度ながらの
丸坊主なので全く変わりませんが><;

 今後はヒゲ生やしと丸坊主のセットでブイブイ行きますよ(何(−∞−)
(日曜5:42)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんがヒゲダンスを踊るわぅか?!」
ミスターT「俺にはダンスとかの教養はないが。」
ナツミA「ヒゲダンなら踊れそうですけど。」
シルフィア「何そのラスダンみたいな。」
ミツキ「ラストヒゲダンスわぅ!」
ナツミA「ラストモヒカン。」
ミツキ「モヒカンスラッガー!」
ナツミA「テッドブロイラーさん。」
ミスターT「彼は濃縮メチルがないと、一定のダメージ
      を与えられないしな。ポリマーリキッドを
      破壊しないと、通常のダメージが入らない
      状態だし。」
ナツミA「あとLOVEマシーンで熱耐性シールドを
     張らないと、彼の炎攻撃で致命傷を受けます
     からね。」
ミスターT「指定のチップを入手するのが、とにかく
      困難なんだがな・・・。」
ミツキ「その前に電撃スライム・・・わぅか、彼らで
    レベルをカンストにするわぅよ!」
ミスターT「あー、それは常套手段だわな。」
ナツミA「電撃何とかでしたよね。」
シルフィア「人間タンクと。」
ミスターT「あと一度やってみたいと思っているのが、
      ラスボスをレンタルタンクで攻略という。
      彼を倒した後は島が消滅するから、自前の
      戦車軍団が消滅するのがね。」
ナツミA「あー、確かに。」
シルフィア「と言うか、レンタルタンクは一定ダメージ
      を受けると自動帰還するわよね。」
ナツミA「ええ、そこが難しい所ですよ。」
ミツキ「大量のタイルパックを搭載して、とにかく壁を
    展開するわぅね!」
ミスターT「レベル99なら生身でも対峙できると思う
      から、レンタルタンクから投げ出されても
      大丈夫だとは思う。」
ナツミA「最強のワンコもいますし。」
シルフィア「名前がグッドよね。」
ナツミA「デフォルトネームがポチと。」
ミツキ「呼んだわぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあともあれ、ヒゲ生やしはステータスに
      位置付けたいわ。」
シルフィア「丸坊主にヒゲ生やし、と。」
ナツミA「Tさんは若く見えるクチなので、外見での
     老化を見せるのもアリですけど。」
ミツキ「既にわたの父ちゃんの年代になってるわぅ。」
ミスターT「貴方やナツミさんの当時の年齢を超えて
      いるしな。」
シルフィア「私だけT君と同じ時間を過ぎる感じね。」
ミツキ「今年40・・・むぐっ?!」
シルフィア「はぁ・・・いい度胸してるわねぇ。」
ミツキ「な・・何をするニャンコロー!」
シルフィア「誰がニャンコロよ。」
ナツミA「アハハッ・・・。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」


 そんな感じと@@; 今後はヒゲ生やしをステータス化させたい所で@@;
まあでも本当に制約がなくなったので、ヒゲ生やしとかの自由度は得られた
感じですがね(−∞−)

 ともあれ、今後は今まで以上に難しい様相になるでしょう。気を引き締めて
進まねば><;(土曜5:02)
R 4. 2. 5 (土)

No.6688
半無気力が続くわぅ AM4:34

 早めのカキカキ(金曜4:47)。タイトル通り、何か無気力状態になって
いる次第で@@; ただ“半”とあるのは、完全ではない感じでも。まあ今の
様相を踏まえれば、環境のせいにしたくなるものですわ(−∞−)

 まあでも、これが一過性である事は重々承知です。直ぐに覚めると思います
ので。今はこの調子ですが、何とか頑張っていかねばと思う今日この頃で。

 日記の内容が雑ですが、今回はご了承下さい><;(金曜4:54)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん不貞寝してるわぅ。」
ナツミA「色々と思う所があるのかな。」
シルフィア「歳を重ねる毎に苦悩は出てくるからねぇ。
      特に彼の場合はメンタル面からの侵食が
      多いし。」
ミツキ「辛い所ですよね。それでも、根幹が据わって
    いれば恐るるに足らずですよ。」
ナツミA「一応はそう言えるけど、実際には結構追い
     込まれているようだし。」
ミツキ「あるいは、自ら追い込ませているか。」
シルフィア「彼なら有り得るわね。」
ナツミA「自ら己を追い込むとか、正気の沙汰とは思え
     ないのですがね・・・。」
シルフィア「彼らしいと言えば彼らしいけど。」
ナツミA「その都度ヤキモキするのも通例ですか。」
シルフィア「アハハッ、そのぐらいで愚痴るなら、彼の
      深層には近付けないわよ。」
ミツキ「姉ちゃんの気質は、Tさんに似ている感じに
    なりますからね。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「私達は彼と似ている部分があるからね。
      後は個々人の個性で異なっているだけに
      なるし。」
ミツキ「似た者同士故に惹かれ合うと。」
シルフィア「ただ、彼の場合は限りなくマイナスに近い
      気質になるけどね。」
ナツミA「まあ確かに。」
シルフィア「自らを超チキンと謳っているぐらいだし、
      悩ましい限りよね。」
ミツキ「それでも、心配になるんですよね。」
シルフィア「そりゃあねぇ・・・。」
ナツミA「はぁ・・・Tさんがシルフィアさんを相当
     悩ませていたのが痛感できますよ。」
シルフィア「あのお察し事変は、身から出た錆びになる
      からねぇ。まあそれがあったから、今の
      彼もある訳だし。」
ミツキ「全ての物事には意味がある、と。」
シルフィア「人生は奥が深い訳よ。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じです(−∞−) 3人に胸中を代弁して頂きました(−∞−)
まあ最後は己自身に帰結するので、頑張らねばとなる訳ですがね@@;

 生きる事とは、死ぬ事よりも難しい。今の様相ほど、それを痛感させられる
状態はありませんわ。ここは一種の耐え時でしょうね。何とも(−∞−)
(金曜5:08)
R 4. 2. 4 (金)

No.6687
オプションパーツわぅ AM4:32

 早めのカキカキ(木曜6:16)。クシャトリヤに装備ができそうなパーツ
を物色してみました@@b コトブキヤ社から発売されている、バズーカと
多重型ライフルの2つ。

 前者はザクさんが装備しているバズーカより、そこそこカッコイイタイプ
な感じでしょうか。後者はかなり特殊な獲物で、複数のハンドガンが結合して
大型ライフル(約11cmと大型)に化けるという。

 クシャトリヤのオリジナル本体の仕様は、両腕に内蔵されているビームガン
とファンネルにメガ粒子砲にビームサーベル。そのうち、ビームサーベルと
ファンネルは具現化されていますが、ビームガンとメガ粒子砲は表現し難い
感じでも><;

 ここは見た目で兵装と言える獲物を持たせて、重厚感を醸し出すのも一興
かと思います@@b まあでも、既に完成系のクシャトリヤには過ぎた獲物に
なるかも知れませんが><;

 そもそも、スパロボでの知識ですが、劇中のクイン・マンサは超重厚と。
ファンネルの総数も結構な弾数だったと思います@@; その後継機と言える
クシャトリヤも、それなりに兵装を構えている感じでしょう。

 もしクシャトリヤがスパロボとかで登場するなら、クイン・マンサに近い
兵装を有していると思います。幾分か機体が小さいので、機動力もあったり
するでしょうし。

 ともあれ、既に完成されたクシャトリヤを如何して兵器的に見せられるか。
ここが自分に課せた課題にしたいと思います(>∞<)

 最後に1つだけ愚痴を。やはりアマコアの兵器として完成された存在には、
流石のガンダム群も敵わないと思ってしまうのは偏見でしょうかね?@@;
何ともまあ(−∞−)(木曜6:28)



 雑談バー。

ミスターT「ブラボーの敵がヤバ過ぎる件について。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「うぇい?! うぇい?!」
ナツミA「連中から攻撃してきて、反撃したら“何?”
     って言ってくるのは腹が立つわね。」
ミツキ「雑魚の常套手段わぅ。」
シルフィア「と言うか、デモソウやダクソウよりも怖い
      感じよね。」
ミスターT「雰囲気的にバイオ4に見える。」
ナツミA「確かバイオ4は中世的な感じに見えなくも
     ないですよね。」
ミスターT「少しはバイオ5を見習って欲しいわ。」
ミツキ「ワンコクレ!」
ナツミA「ハハッ、空耳が怖さを激減させるからねぇ。
     流石にソウルシリーズでの空耳は、ユルト
     さんぐらいだし。」
ミツキ「ダイスンスーン♪」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミスターT「まあ何だ、ブラボーに関してはそのぐらい
      になる。本題はクシャトリヤの方だが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ほむ、バズーカと多重型ライフルですか。」
ミスターT「コトブキヤ製だから、クオリティはかなり
      高いと思う。言わばアマコアの兵装な感じ
      に見えるし。」
ミツキ「クシャトリヤちゃんには似合わない感じわぅ。
    違和感なく装備するには、機体の改良が必要に
    なるわぅね。」
ナツミA「難しい課題よね。既に完成系のクシャトリヤ
     を良い意味で壊すのは難しいし。」
シルフィア「機体が洗練され過ぎているのがネックに
      なるわね。流線型の極みに見えるし。」
ナツミA「ガンダム系の機体は、どれも洗練されている
     状態ですからね。対してアマコア系の機体
     だと、コア構想から兵器としての位置付けが
     強いですし。」
ミスターT「俺としては、ガンダム系はどうしてもMT
      にしか見えないんだが。」
ミツキ「マッスルトレーサーわぅ。」
ナツミA「オプションパーツでの追加兵装は可能でも、
     機体自体の改良は難しいからねぇ。」
シルフィア「アーマード・コア自体は、各種パーツの
      集合体になるからね。」
ミスターT「アマコアはPCに置き換えられるんだが。
      MTは組み換えが不可能な固定型PCで、
      ACは組み換えが可能な自作PC。」
ナツミA「ええ、滅茶苦茶当てはまると思います。」
シルフィア「ケースとマザーボードがコア構想そのもの
      に見えるからねぇ。」
ミツキ「ノートPCもMTに近いわぅ?」
ナツミA「一部を除けば、パーツの交換ができるから、
     半AC的な感じになるわね。それすらも不能
     なPCが該当するし。」
ミスターT「タブレットやスマホが良い例だと思うわ。
      どれも高性能なマシンだが、PC自体には
      遠く及ばない。持ち運びが便利なだけの
      存在と言えるし。」
ナツミA「Tさんは文字打ちでエラい違和感を抱いて
     いますからね。」
ミスターT「画面にキーボードが出るのならまだしも、
      携帯みたいに連打式は流石に参る。アレは
      本当にイライラさせられるわ・・・。」
シルフィア「慣れると凄い打ち方ができるんだけどね。
      ブラインドタップと言うべきかな。」
ミツキ「タップダンスを踊るしかないわぅ!」
シルフィア「ワンニャンがポチポチと押している姿?」
ナツミA「ポチなだけに。」
ミツキ「なぬぅー?!」
ミスターT「ミツキさんがリアルでブラインドタッチを
      やっていたと伺った事があったが。」
ミツキ「あー、言った事がありましたね。タイピング
    何とかのゲームとかもやってたそうですし。」
ナツミA「タイピング・オブ・ザ・デッドかしら。」
シルフィア「あー、文字打ちでゾンビを潰す奴か。」
ミスターT「ガンシューティング側が実に懐かしいわ。
      ゲーセンで約5000ほど費やして、同作
      をラストまで進んだ憶えがある。」
ナツミA「うわぉ・・・。」
ミツキ「やりますねぇ〜。」
ミスターT「エイティーンホイーラーなら、ワンコイン
      でラストまでクリアできるがね。」
シルフィア「トレーラーの筐体で暴れると。」
ミスターT「隣町のゲーセンの筐体のランキングに、
      自分のイニシャルを全部並ばせた事も。」
ナツミA「やりますねぇ・・・。」
ミスターT「“コウちゃん”の影響で、トラックだけは
      酔わなかったしな。」
ナツミA「あー、もう1人の叔父さんですね。」
ミツキ「トラック野郎わぅ!」
シルフィア「2006年だっけ?」
ミスターT「そう。今年で16年目だわ。ちなみに、
      命日は1月3日ね。」
ナツミA「ご冥福をお祈りします。」
ミスターT「ありがとう。コウちゃんに関しては、本当
      にネタが尽きなかったわ。」
ナツミA「アレでしたっけ。ストUでザンギエフさんを
     使って、スクリューパイルドライバーを繰り
     出したと。」
ミスターT「ああ、アレには俺達は驚愕したわ。奇跡と
      しか言い様がなかったと思う。」
ミツキ「コウちゃんはやり手わぅ。」
シルフィア「君のご家族は本当にネタが尽きないわね。
      無論良い意味になるけど。」
ミスターT「本当にそう思うわ。ばあさまもじいさんも
      色々と周りを賑やかにしてくれてたし。」
ミツキ「その血脈は、Tさんにしっかりと受け継がれて
    いますよ。」
ミスターT「そうだの。」
ミツキ「おーしっ! 今日は仮想空間でブラボーな旅路
    をしてやるわぅ!」
ナツミA「あまりお勧めはしないけど。」
ミツキ「ウエニヨラ作戦をカマしてやるわぅ!」
シルフィア「チョロッチョも欲しいわね。」
ナツミA「ワンコクレとココクレも。」
ミスターT「俺はアイ・アム・レジェンド・アーで。」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 強制終了@@; コウちゃんさんのストU事変はまあ、驚愕的な感じかと。
何ともまあですわ(>∞<)

 ともあれ、クシャトリヤを如何して兵器っぽく見せるかが勝負かと@@b
獲物の存在は無論、機体自体に態と無骨な改良を加えるのも良いでしょう。
できる限り現形を留めつつ、それを実現できれば幸いですわ(=∞=)

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)(木曜6:59)
R 4. 2. 3 (木)

No.6686
ここ最近の夢わぅ AM4:02

 早めのカキカキ(水曜6:18)。ここ最近は、じいさんの夢を見る回数が
多い感じで。特に全盛期の姿である事が多く、その都度現実的な解釈により
強制終了の流れに至っているという。

 この強制終了は、悪夢的な夢には超絶的に特効となっています。夢を夢だと
判断するクセが付いてしまっているため、夢を現実的に解釈すると途端に威力
が弱まる感じで。

 これ、金縛りを振り解く事を何度か行っていたら、その手法を自然と編み
出した感じでした。実際に現実的な解釈で夢を打ち消したりできましたし。

 更には現実的解釈により、夢を夢だと判断した状態でも、まだ夢心地である
状態を維持できていたら最強でしょう。つまり、自分の思った内容に夢を変化
させる事もできました。ええ、何度もこれで悪夢群を撃破しています。

 話を戻しますが、これは一種の抗ガン剤な感じでしょうか。悪いものには
徹底的に効果があるものの、良いものにも副作用が働いてしまう。つまり、
良い夢を見ているのにも関わらず、それを現実的解釈をしてしまって破壊に
導いてしまうという流れで。

 実際に何度かじいさんの夢を見るものの、その瞬間に現実的解釈により破壊
に至ってもいます。良い夢なら長時間見たいのにね・・・。

 ともあれ、最近はこの手の夢を何度も見ていて、現実的に非常に萎えている
感じですわ。悪夢だけに特効の流れとかないものやら・・・。

 まあ何だ、そんな感じの愚痴話でした(−∞−)(水曜6:26)



 雑談バー。

ナツミA「夢を夢と判断して捻じ曲げる、と。」
シルフィア「正気の沙汰とは思えない感じよね。」
ミスターT「本当にそう思う。ただ、金縛りを振り解く
      クセを付けていたら、自然と夢を現実的に
      解釈するクセにも至ってしまったが。」
ナツミA「ある意味、見事ですよね。」
ミスターT「ちなみに恩師以外の夢を見た際も、やはり
      現実的解釈で破壊に導いた事もあった。」
ナツミA「あー、以前ポチが言ってましたね。」
シルフィア「夢でもし遇えるなら、と。」
ナツミA「Tさんにとっては、物凄く辛いですよね。」
ミスターT「悪夢如きに引けは取らないが、良い夢は
      長時間見たいものだわな。」
シルフィア「せめて自分が見る夢だけは、ね。」
ミツキ「わたの夢って何わぅか?」
ミスターT「確か高所に上った貴方を、危ないと諭して
      抱きかかえて降ろした流れだったと思う。
      両脇を掴んで降ろした際、胸に当たるの
      ではとハラハラしていたのも覚えてる。」
ミツキ「ハハッ、Tさんらしいですね。」
ナツミA「上辺ではエロス目線を示すも、実際には非常
     にピュアで朴念仁的な感じだし。」
シルフィア「女性を大切に思う故よね。」
ミスターT「俺としては、異性は憧れの象徴だからの。
      野郎故の目線はどうしようもないが、本質
      を見失わなければ大丈夫だと思う。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「もし貴方達が健在だったら、色々と大変な
      感じだったかしらね。」
ナツミA「私達が健在だったとしても、TさんはTさん
     ですし。恐らく、今し方挙げた夢の内容と
     同じ言動をしそうですよ。」
ミツキ「Tちゃんなんぞ一撃必殺わぅ♪」
ミスターT「貴方達には天地が引っくり返っても、絶対
      に勝てないと思う。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「Tさんらしいと言うか何と言うか。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワンよ。」
ミスターT「何とも・・・。」


 そんな感じで@@; ナツミさんとミツキさんの夢を見たのは、数回程度
しかありません。と言うか、実際にお会いした事がないため、顔写真から推測
した存在でしかありませんでしたし。

 対してじいさんやばあさまの場合は、生まれてから数十年は共に過ごして
きていたので、夢で登場時の容姿は本当に繊細になってました。流石に顔は
ハッキリと見えませんでしたが、雰囲気的に同一人物だと思いましたし。

 ともあれ、夢を夢と判断してしまうクセは、何とも言い難い特効薬ですわ。
悪夢に対しては最高の獲物なんですがね。何とも(−∞−)(水曜6:41)
R 4. 2. 2 (水)

No.6685
基礎が定まるわぅ AM6:01

 早めのカキカキ(火曜4:49)。タイトルはブラボーことブラッドボーン
のそれで、漸く基礎が出来上がった感じです@@; まあその間に色々と探索
を繰り返したりしてたので、開始直後の流れは大体把握できました。

 まあでも、ソウル作品は技術職ゲームとも言えるので、自分は一定の力を
得た後は停滞するのは言うまでもありません@@; 過去も全く同じ流れに
なってましたし><; 自分はどちらかと言うと攻略側なので(−∞−)

 ともあれ、本腰入れてのプレイはせず、コツコツと暴れて行こうかなと思う
次第ですにゃ(>∞<)(火曜4:52)



 雑談バー。

ミスターT「生まれを過酷な運命で設定して開始し、
      現段階で進める所まで進ませたわ。レベル
      アップも可能にまで進めたし。」
ナツミA「おー、それはそれは。となると、以後は現在
     進める場所内を繰り返し、レベルアップや
     物品の入手の繰り返しと。」
シルフィア「ドロップに期待して暴れるしかないし。」
ミスターT「現段階で一番手強い槍持ちのモンスを、
      4回攻撃するだけで倒せるようにはなった
      感じよ。一発でも受けると結構ヤバいし、
      とにかく間合いを取らないと厳しい。」
ナツミA「盾や通常のガードができませんからね。」
シルフィア「やるなら、銃の射撃による怯みで、致命の
      一撃を放つ感じよね。」
ミスターT「今回のそれ、内臓攻撃と言うらしい。」
ナツミA「内臓攻撃・・・。」
シルフィア「正にブラボーならではの攻撃よね。」
ミツキ「内臓攻撃を内蔵している主人公わぅ?」
ナツミA「ブラボー。」
ミツキ「ウヒッ♪」
シルフィア「えー・・・。」
ミスターT「まあ何だ、ブラボーはガードが不可能に
      近い感じだから、全て回避かカウンターで
      対処するしかない。幸いにも連続攻撃を
      し続ける相手は皆無だから、間合いを取り
      つつチャンスを狙えば何とかなる。」
ナツミA「後は強烈な一撃で怯ませる、が無難かと。」
ミスターT「デモソウやダクソウが羨ましいわ。相手の
      攻撃を受け止める事ができないから、一撃
      受けたら終わると思って動いた方が無難
      かも知れない。」
シルフィア「後はもう感性次第と言うか何と言うか。」
ミツキ「直前回避が有効なら、それを狙うのも手だと
    思いますよ。まあ多分ですが、Tさんには非常
    に難しい業物になりそうですけど。」
ミスターT「本当にそう思う。俺はこの手の操作方法は
      超苦手だし。」
ナツミA「今だにストUのコマンド入力が苦手と。」
ミスターT「タイミングを掴むのが苦手なのよね。」
シルフィア「でも、7エンパの動きは上質的な感じに
      なってるけど。」
ミスターT「アレは無意識レベルまでの昇格がモノを
      言ったからな・・・。」
ミツキ「絶え間ない努力の先に得られた業物と。」
ナツミA「同じ様な感じだと思うんだけどね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「ともあれ、ブラボーはコツコツやっていく
      感じにするわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「デモソウの攻略もあるし。バイオ5の攻略
      も残っているし。」
ミツキ「ウエニヨラ!」
ナツミA「チョロッチョ!」
シルフィア「マウエ・マウエ!」
ミツキ「ワンコクレ!」
ミスターT「バイオ5は空耳で怖さが激減してるし。
      逆にブラボーの方が超怖過ぎるのがね。」
ミツキ「ブラボー!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 そんな感じで@@; 自分は一定の力を付けると、そこから全く成長しなく
なるという事が多いのですがね@@;

 7エンパのT式方天戟手法も、更に突っ込んだ手法に昇格できそうですが、
現段階ではこれが限界ですし(>∞<)

 ともあれ、コツコツ攻略を進める方が性分に合うので、今後もそのスタイル
で進んで行きますわ(−∞−)(火曜5:11)
R 4. 2. 1 (火)

No.6684
どの様に改造をするかわぅ AM4:40

 早めのカキカキ(月曜6:46)。マンガを漁らせて頂いてました><;

 タイトルですが、クシャトリヤをどの様に改造するかと画策中@@b 通常
の機体群となるガンプラは、アマコアみたいに兵器ではなくキャラクターと
しての完成度を誇っています。つまり、合わない兵装を搭載すれば、途端に
違和感が出るという感じで><;

 クシャトリヤのオリジナル機体は、前機のクインマンサに似ていますが、
アレンジのクシャトリヤ改は見事なまでの様相となっていました(>∞<)

 幸いにもクシャトリヤの機体(プラモ側)は、肩部分に兵装を取り付けが
可能な機構なので、ここに違和感なく兵装を搭載可能かも知れません。

 まあ、冒頭のカキカキからすれば見事に矛盾している感じですが、同機体は
カスタマイズができそうですし。ここは色々プランを練ってみようかと思って
います@@b

 決して貶しではない事を前もって挙げさせて頂きますが、上記にも挙げた
アマコアの兵器としての存在感の前では、ガンダム群は何処か迫力が無い感じ
でも><; そこを何とか払拭させられればと思う次第で(−∞−)

 ともあれ、クシャトリヤで何処まで挑めるか、非常に楽しみですにゃ@@b
(月曜6:54)



 雑談バー。

ミスターT「クシャトリヤの話は後日に回すとして、
      ブラボーの生まれの設定をどうするかで
      超悩んでる。」
ナツミA「ほむ。ブラボーのその設定って、能力値が
     変わるのみですか?」
ミスターT「同作では別名だが、所持ソウル量が変わる
      ぐらいよ。他は全く変わらない。」
シルフィア「見た限りだと、隠れ家に赴く事でメイン
      武器が3種類、サブ武器が2種類選べる
      ようだしね。生まれは開始時のステの優劣
      ぐらいしか影響は無い感じよね。」
ナツミA「なるほど、それ故に悩む訳ですか。最初の
     生まれ設定は何だったのです?」
ミスターT「過酷な運命。」
ナツミA「おおぅ、名前だけで選んだ感じと。」
シルフィア「今は?」
ミスターT「村の生き残り。」
シルフィア「うーむ、確かにパンチが少ないわね。」
ナツミA「村の生き残りだと、その村での生き残りを
     指し示しますが、過酷な運命だと生まれて
     来た自体に当てはまりますからね。」
シルフィア「君らしいチョイスだけど。」
ミスターT「どうするか・・・。」
ナツミA「ちなみにですが、肝心のエディットの方は
     毎回やり直しです?」
ミスターT「あー、顔の方は保存できる仕様だった。」
シルフィア「へぇ・・・それに故に、か。」
ナツミA「確かにやり直しが容易になる感じと。」
ミスターT「これ程、楽になる仕様はないわな。以前の
      ソウル群はエディットの問題でやり直しに
      躊躇いが発生していたし。」
ナツミA「ブラボーはそれがないのと、獲物を選べる
     のが利点ですよね。」
シルフィア「進む流れが文字通り“過酷な運命”に至る
      のを覚悟するなら、君の思うが侭に進む
      のが無難だと思う。エディットの部分や
      獲物の部分も後押ししてくれているし。」
ミスターT「やり直すか・・・。」
ナツミA「それに、今までのプレイの様相を伺う限り、
     火炎瓶を強敵に使い、銃で間合いを取って
     動けば問題なく動けそうですし。槍型兵装に
     変化できる獲物なら、リーチの問題で有利に
     立てそうですからね。」
シルフィア「過酷な運命を選び、リーチを主軸に暴れる
      感じよね。」
ナツミA「攻略サイトに書かれている有利な展開より、
     Tさんが思い描く展開が良いと思いますよ。
     特に称号に関しては変えられませんし。」
ミスターT「そうだな・・・。」
シルフィア「それに、初回のビースト的な相手をスルー
      すれば、後は獲物を得られる場所まで進む
      事ができるからね。難易度が高いのはその
      部分だけかな。」
ナツミA「キャラの能力増加は、ある程度進ませないと
     無理ですが、獲物の強化は1段階程度は可能
     のようですし。槍型武器を主軸に火炎瓶を
     駆使すれば容易に稼げると思いますよ。」
ミスターT「分かった。今夜にでもやり直すわ。」
ミツキ「血を捧げよ!」
ナツミA「ソウルを捧げよ、人間性を捧げよ。今回は
     血を捧げよ、と。」
シルフィア「何か表現的に迫力が欠けるわね。」
ミツキ「ワンコとニャンコを掲げよ!」
ナツミA「間違いなくモフモフを得られるわねぇ。」
シルフィア「殺伐とした世界にモフモフは必須だし。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; ブラボーは、生まれの設定をどうするかで思い悩んで
いる次第で><;

 同作はデモソウやダクソウと違い、生まれの設定で変化があるのは能力と
所持ソウル的な数値のみ。獲物は右手が3種類、左手が2種類と選べる仕様と
なっていました。

 つまり、その後の育成次第では十分補えるレベルであり、生まれは気にする
必要がない感じでも。逆を言えば、生まれの称号は開始後は絶対に変える事が
できないので、多少“過酷な運命”を辿ってでも好みの称号にするべきかと
思ってもいます@@;

 それに、やり直しを後押ししてくれているのは顔のエディットかと。今まで
のソウル作品はその都度のエディットで、やり直しの度に作り直しという完全
なる煩わしさがある仕様と@@;

 対してブラボーは、顔エディットを保存する事ができるのが利点かと@@b
各種設定はその都度行う必要がありますが、一番厄介な顔エディットはデータ
のロードだけで済むのが超利点でしょう(=∞=)

 ともあれ、ここは多少“過酷な運命”を辿ってでも、称号を重視して進む
方が良さそうです。何ともまあな感じですわ(>∞<)(月曜7:18)
R 4. 1.31 (月)

No.6683
個別化完了わぅ AM5:49

 早めのカキカキ(日曜4:59)。クシャトリヤの全パーツをランナーから
切り離し終えました@@b 後は金ヤスリ掛けに紙ヤスリ掛けとなります。

 こちらは直ぐに完了とはいかないので、長い目を見て攻略して行く形かと。
これがアマコアの機体だったら、物凄い事になっていたのですがね(>∞<)

 まあ最終組み立てに関しては、接着材や塗料などを入手しないといけない
ので、今は無理となりますが@@; 完全完成には時間が掛かりそうです。

 ともあれ、ここからは合間を見ての攻略で進めて行きますにゃ(−∞−)
(日曜5:02)



 雑談バー。

ナツミA「機体の方はどのぐらいまで調整を?」
ミスターT「それなりに経年劣化に至った機体みたい
      なのを表現できればと思う。」
ナツミA「実弾の直撃によるヘコませる感じと。強度が
     ある金属とかを強く押しあてれば、それなり
     にヘコみは可能だと思いますよ。」
ミスターT「その手の手法は、クシャトリヤの機体では
      問題なく可能だが、これが大和などだと
      結構難しくなりそうだわ。」
シルフィア「後は艦体側の錆びとかも必要よね。全く
      真新しい艦体だとおかしいし。」
ナツミA「茶色と焦げ茶色を駆使すれば、錆びの描写は
     問題なくできると思いますよ。」
ミスターT「クシャトリヤ側になるが、後は一手間を
      考えると、透明なランナーみたいなのが
      入手できればと思う。それを24個分の
      放射状のオブジェクトを作り、その先に
      ファンネルを装着すれば面白いかと。」
ナツミA「おー、ファンネルを放った時の様相ですか。
     それはなかなかだと思いますよ。」
シルフィア「でも透明なランナーか、それに近いパーツ
      って手に入るかしら。」
ナツミA「多分入手可能だと思います。今は昔と違って
     色々なパーツが入手可能ですし。」
ミスターT「問題があるとすると、艦船側のケーブル
      などをどうするかなんだが。」
ナツミA「アレってランナーを火で炙り、薄く伸ばして
     いくのが常套手段でしたっけ。」
ミスターT「それか、超細い糸を使うか。釣り糸で一番
      細いのを使うのも良いかも知れない。」
シルフィア「アレ自体が一種のプラスチックに近いし、
      艦体群に接着は容易かも知れないわね。」
ミスターT「後はポールとかアンテナの耐久度だわ。
      いっその事、真鍮とかの金属で構成し、
      そこに装着するのも良いかも知れない。」
ナツミA「耐久度の問題が出てきますからねぇ。」
ミスターT「まあでも、艦船群は置く場所の問題で作成
      が無理だから、それなりにパーツを揃えて
      放置となりそうだわ。」
シルフィア「宝の持ち腐れよねぇ。」
ナツミA「それもまたグッドですよ。」
シルフィア「正に放置プレイ。」
ナツミA「積み重ねてニヤニヤしながら眺めると。」
ミスターT「今は大和と武蔵と伊400がその状態。」
ナツミA「ウヘヘウヘ、な感じと。」
シルフィア「何とも・・・。」


 ウヘヘウヘな感じは続いています(何@@; 2Fの大和と武蔵と伊400
は無論ですが、1Fの大和も同様な感じです@@;

 ともあれ、今はクシャトリヤを完成させる流れで行きましょう。まあ他の
物品が手に入らないと、各ヤスリ掛け後は停滞状態となりますがね(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ先は長そうですわ><;(日曜5:17)
R 4. 1.30 (日)

No.6682
ランナーから切り離しわぅ AM4:48

 早めのカキカキ(土曜15:32)。今日は少し遅めのカキカキ><;

 クシャトリヤの攻略を開始ししました@@b 先ずはランナーから全パーツ
を切り取る作業から。昨日(金曜)は3分の2ほど切り放しました。残りを
切り離したらヤスリ掛けですね@@b

 今回は可能な限りの加工を行ってから、着色をしつつ組み立てようと画策
しています。過去はこの様な事をせずに、ただ漠然と組み上げるだけだった
のですが><;

 まあともあれ、今回は本腰を入れてトライしてみますよ@@b この作業に
慣れれば、以後の戦艦群の改修も何とかなるかも知れません(=∞=)

 さて、今後が楽しみですにゃU≧∞≦U(土曜15:36)



 雑談バー。

ミスターT「ランナーから切り離しは数年振りだわ。」
ナツミA「それ、全部切り離すと何が何だか分からなく
     なりません?」
ミスターT「昔は大混乱だったが、今はこれが常套手段
      との事よ。かく言う俺もアマコアのプラモ
      でも全部切り離して作ってたし。」
シルフィア「総数400以上のパーツを・・・。」
ミスターT「今じゃ常套手段だし。」
ナツミA「やりますねぇ・・・。」
ミツキ「それって、戦艦群でもやるのですか?」
ミスターT「多分やると思う。と言うか、戦艦群パーツ
      の総数はガンプラよりも少ない場合がある
      からの。全部が全部じゃないが、全て切り
      離しても問題ない。」
ナツミA「とりあえず、今後も落ち着いて攻略を。」
ミスターT「時間が無いのもあるから、ゆっくり進める
      しか対処法がないがな。」
シルフィア「皮肉よねぇ。」
ミツキ「ところで、ブラボーをプレイしているわぅ?」
ミスターT「ああ、木曜からやりだした。デモソウや
      ダクソウを超えるダークそのもの。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「これ、バイオハザードよりも酷いかも。」
ミスターT「怖さならブラボーだと思う。バイオの方は
      確かに怖いが、空耳があると途端に怖さが
      激減してくるし。例えそれがプロでも全く
      変わりない。」
シルフィア「一発貰えば即死クラスというのに、その
      一撃の台詞が空耳とかシャレにならない
      わね。」
ミツキ「ワンコクレ!」
ナツミA「ウエニヨラ!」
ミツキ「チョロッチョ!」
ナツミA「マウエ・マウエ!」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
ナツミA「最後のは空耳じゃない・・・。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「まあ・・・何だ、コツコツと進めるわ。」


 そんな感じで@@; ブラッドボーンをプレイしだしまして。デモソウや
ダクソウとは雲泥の差のホラー的な要素が強い作品と。向こう側も確かに怖さ
はありますが、ブラボーはそれを超えていると思います@@;

 まあ動きやらの問題では、バイオの方が遥かに難易度は高いのですがね。
特にプロは・・・(−∞−)

 まあ何だ、ガンプラもゲームもコツコツ進めますよ。(土曜15:58)
R 4. 1.29 (土)

No.6681
数年振りのプラモわぅ AM5:44

 早めのカキカキ(金曜4:38)。クシャトリヤが届きました(☆∞☆)
今現在は絶版品となっているので、通常価格より高額になっていましたが、
構わず入手した次第で(>∞<)

 プラモの購入は、横須賀の模型屋さんで空母赤城(価格3000)を入手
したのが最後でした。今も組み立てずに保存してあります@@;

 数週間前は5隻の戦艦+潜水艦を入手したりと、ここ最近はプラモの入手に
走っている感じです@@; そして冒頭のガンプラはクシャトリヤと><;

 更にクシャトリヤは袋からランナーを取り出しまで行ったので、ここまで
行動したのは数年振りとなります@@; 最後の組み立ては確か、アマコアの
ラストレイヴンのタイトル機でした。懐かしいですわ(=∞=)

 とりあえず、クシャトリヤは時間を掛けてトライしようと思います@@b

 先ずはランナーからパーツを全て取り外し、全てのパーツにヤスリ掛けに
よるバリの削除と。更には紙ヤスリを使い、全パーツを磨いてみようかと。
これって常套手段の1つでしたっけ?@@;

 いえ、そこまで本格的に作業を行うのは今回が初めてとなるので(>∞<)
今まではバリ取りからの組み上げのみで、それ以上は簡単に塗装としたりと
いった形だけでした。

 今回はデフォルトのカラーリングにはせず、アレンジのカラーリングにして
みようと思います。ええ、ミスターT仕様にしますよ(−∞−)

 ともあれ、パーツの加工などを行ってから、塗料などを入手しようかと。
はたしてどうなる事やら、楽しみですにゃ(=∞=)(金曜4:47)



 雑談バー。

ナツミA「Tさんにとって最後の組み上げは、アマコア
     の機体との事ですが?」
ミスターT「そうだの。しかも最後の機体はラスレヴの
      タイトル機だったし。」
ナツミA「正に最後の機体と。」
ミスターT「あの頃は、アマコアのプラモは普通に入手
      ができていたからねぇ。今は絶版品扱いに
      なっちまって、プレミア価格になっている
      しなぁ・・・。」
ナツミA「先日挙がった通り、通常で入手できるのは
     艦船ぐらいですよね。」
ミスターT「価格こそ変動はあったものの、殆ど内部の
      パーツ自体は変わっていないからねぇ。」
シルフィア「気になったんだけど、パーツ自体の総数は
      どんな感じなの?」
ミスターT「戦艦やガンプラの総数だが、正直な所だと
      アマコアの総数には到底及ばなかったわ。
      ラスレヴの機体や、ネクサスの機体は総数
      が約500近かったし。」
ナツミA「何と・・・。」
ミスターT「戦艦群やガンプラ群は、多くても300
      程度ぐらいかな。アマコアのプラモは、
      造形美があるコトブキヤの代物だし。」
シルフィア「なるほど、造形美の分野では老舗的な感じ
      だからね。」
ナツミA「戦艦やガンプラは手頃に作れる感じですが、
     アマコアなどは更に奥深い感じに作る流れに
     なりますからね。まあケースバイケースに
     なりますが。」
ミスターT「推測だが、デンドロビウムなどの大型筐体
      は間違いなく総数は多い。」
ナツミA「そりゃあまあ・・・。」
ミスターT「ただ、セラフやホワイトグリントと追加で
      何とかブースター搭載型だと、間違いなく
      総数はヤバいと思うが。」
シルフィア「前者は変形機構があり、後者は非常に微細
      なパーツが多いからねぇ。」
ナツミA「トライし甲斐がある逸品かと。」
ミスターT「まあ両者ともプレミア価格で2万近い状態
      なのが痛いが・・・。」
ナツミA「はぁ・・・クシャトリヤの比ではないと。」
シルフィア「悩ましいわねぇ・・・。」
ミスターT「プラモとは異なるが、ウッディージョーと
      いうシリーズだと、144分の1の大和と
      伊400があったりする。」
ナツミA「うぇ・・・。」
シルフィア「それって、ウッディとある事から、木材の
      艦体という事?」
ミスターT「そう。両者とも価格が10万近い。」
ナツミA&シルフィア「・・・・・。」
ミツキ「フハハハハッ!」
ナツミA「・・・何事?」
ミツキ「極めるには悩ましい限りなのだよ。」
ナツミA「確かにねぇ・・・。」
ミツキ「まあでも、完成した時の歓喜は一塩でしょう。
    価格に見合うだけの逸品でしょうからね。」
ミスターT「その大和と伊400を搭載可能な飛行戦艦
      って、一体どのぐらいのサイズなのかと
      思うんだが。」
ナツミA&シルフィア「・・・・・。」
ミツキ「20mぐらいの巨体わぅね!」
ミスターT「144分の1だと確実に2m近いから、
      その10倍がレプリカヴァルキュリアの
      艦体だしな。」
ナツミA「20mの艦体とか、正気の沙汰とは思えない
     のですがね・・・。」
シルフィア「置く場所が問題もあるわね・・・。」
ミスターT「ウォーターライン式の700分の1の艦体
      を使えば、室内に配置できる飛行戦艦が
      構築できそうではあるが。」
ミツキ「その700分の1の大和って、350分の1の
    半分のサイズなのですかね?」
ミスターT「縮尺ではそうなり易いが、実際に計測して
      見ない限りには何とも言えない。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ナツミA「ま・・まあともあれ、今はクシャトリヤを
     完成させる事を念頭に入れましょうかね。」
ミスターT「全部のパーツをランナーから切り落とし、
      金ヤスリに紙ヤスリで加工をしてみる。
      今回はそこそこトライしてみるよ。」
シルフィア「トンちゃんさんの道具群には、到底敵わ
      ない感じだけどね。」
ミスターT「そりゃあねぇ・・・。」
ナツミA「手持ちの手頃な道具群で、何処までトライ
     できるかを披露してみるのも乙ですよ。」
ミツキ「クシャトリヤの4つの・・・盾みたいなのに
    ワンコのマークを搭載するわぅ!」
ミスターT「それ、超気抜けする仕様になると思う。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 そんな感じで@@; 今回は結構手を掛けてみようと思うので、何処まで
至るか非常に楽しみです><b 前はただ漠然と組み上げるだけでしたし。

 ちなみに塗装とかを行ったのは、初代エヴァのプラモ群が最後でしたね。
今も棚に積み上げられたダンボールの中に入っています(−∞−)

 と言うか、内部がどうなっているか非常に怖いんですが@@; 同プラモは
腕などにラバーパーツを使用しているので、それがプラスチック筐体に密着
していたら・・・溶けている可能性が高いです><; 初代エヴァのプラモ群
は多重合成技術ウンタラだったようなので(>∞<)

 ともあれ、何処まで組み上げられるか楽しみですわ><b(金曜5:12)
R 4. 1.28 (金)

No.6680
どうアレンジするかわぅ AM4:27

 早めのカキカキ(木曜4:13)。以前挙げたプラモのアレンジ。ハイフリ
の劇中は4大戦艦の具現化で、どうしようかと悩んでいる次第で(−∞−)

 まあ作るのは別として、とりあえず物品を入手するのが先決でしょう。特に
副砲8門の入手が重要かと。レーダーとかはパーツを固定しているランナーを
改修すればOKでしょうし。

 あと、劇中の4大戦艦にはカタパルトがありませんでした><; もし同型
を具現化させるなら、こちらは絶対に搭載できません@@;

 更には艦橋周りを大改修する必要があります。副砲2門を配置するスペース
の確保がそれでしょう。どうやって加工するかとかエラい悩み所ですが@@;

 最後はカラーリングでしょうね。従来の着色以外に、艦橋付近に劇中の所属
学校の色が施されていますし。武蔵は赤色、大和は青色、信濃は緑色、紀伊は
黄色。なかなかに難しいかも知れません><;

 一応、ハイフリのグッズで武蔵はありますが、サイズは350分の1よりも
小さいものでした。タミヤ製の350分の1の巨大艦体で具現化ができれば、
さぞかし圧巻となるでしょうね(>∞<)

 まあ・・・250分の1の艦体でも可能ですが@@; 何とも(−∞−)

 とりあえず、ハイフリ軍団と“もう1つ”をどうアレンジするか。ここは
今後の課題になるかと。組み立てる事も問題ですが@@;(木曜4:20)



 雑談バー。

ミスターT「“貴方と自分、どっちが長く生きるかは、
       分からないけど、寿命の長さ以上に、
       どう生きるかを、大事にしたい”。
      とある文献をアレンジした言い回しになる
      けど。」
ナツミA「いえ、仰りたい意味合いは分かりましたよ。
     正に私達との激闘と死闘のそれと。」
ミツキ「あの瞬間は、文字通り共に生きていたのが事実
    となりますからね。既に14年が経過する事に
    なりますが、紛れもない事実でしたし。」
ミスターT「本当にそう思う。今でも当時を思い出す。
      特にじいさんの逝去により、より一層当時
      の重要度が痛感させられるわ。」
コウジ「Tが何度も挙げていた流れだったな。俺には
    ネットと言う環境から、そこに信憑性がないと
    思えていた。だが、お前がそこまで思い悩み、
    更に俺もお袋の逝去を経験した事で、それなり
    に理解していたのだろう。」
スミエ「キーコちゃんは根は優しいですから。Tちゃん
    が思い悩んでいたのは、多分分かっていたと
    思いますよ。」
シルフィア「お祖母様に叔父様なら、間違いなく感じて
      いらっしゃったと思います。」
ナツミA「Tさんの血縁者ですからね。」
ミツキ「ブラッド・・・何わぅ?」
ナツミA「ブラッドライン?」
シルフィア「血の線?」
ミツキ「ブラッドボーンわぅ!」
シルフィア「血の骨。」
ミスターT「ま・・まあ何だ、今ほど何が大切なのかと
      痛感させられる思いよ。じいさんの出来事
      で特にそう思う。」
コウジ「お前が何度も言っていたな。人は何時何処で
    死ぬか分からないと。」
ミスターT「本当にそう思うわ。だからこそ、冒頭で
      挙げた通り、その瞬間を大切にする事が
      重要なのだと痛感している。」
ナツミA「Tさんなら今後も同じ生き様を貫きますよ。
     同苦の心を出だし、苦しむ方に形振り構わず
     手を差し伸べる。実にTさんらしいかと。」
シルフィア「本当よね。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワンよ。」
ミスターT「その通りだわな。」
ミツキ「うむぬ♪」
ミスターT「ところで、これを入手した・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「ぬぅーん! クシャトリヤわぅ!」
ナツミA「・・・価格は?」
ミスターT「約7300・・・。」
ナツミA「それ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・まあ、君が欲しているのなら
      仕方がない感じよね。」
ミツキ「経緯はどうあれ、どうカスタマイズするわぅ?
    普通に組み立てるだけじゃ飽きたらないと思う
    わぅし。」
ミスターT「デフォルトは緑をベースとしたものだが、
      アマコアで設定したこのカラーリングを
      施そうと思う。」
***着色を提示するミスターTの図***
ミツキ「ふむむ、黒と紫をベースに、暗橙と灰色を組み
    合わせる感じわぅか。」
ミスターT「アマコア2のデスマスクのアレンジ版ね。
      自前で同機体を組んだ際に着色したのを、
      クシャトリヤで再現したい。」
シルフィア「通常の型にハマらないのが君らしいわね。
      武装とかもハマらなさそうだけど。」
ミスターT「塗料を購入する際に、何か搭載できる獲物
      も物色してみる。144分の1のサイズに
      なるから、それに合ったものにしないと
      おかしくなるし。」
ナツミA「ガンダム群の機体自体が完成されたものに
     なるので、そこに別の獲物を持つと違和感が
     出ると思いますよ。」
ミスターT「そこを違和感を無くすのが、ね。」
ナツミA「そうですか・・・。」
シルフィア「ハハッ、呆れっ放しね。」
ナツミA「本当に呆れますよ・・・。」
ミツキ「今回はシルフィアちゃんは賛同派わぅ?」
シルフィア「どちらかと言うとそうね。それにこの金額
      で買うぐらいだし。」
ミスターT「本当はフォックス・アイを狙っていたん
      だが、さっき調べたらなくなっていた。
      そこから舵を切ってクシャトリヤにしたと
      言う感じだわ。」
ミツキ「良いだろう、私が相手になる。」
ナツミA「ジャック・Oさん。」
ミスターT「同機体はレーザーブレードがないから、
      弾薬が枯渇したら何もできなくなるのが
      痛過ぎる。」
ナツミA「エヴァンジェさんは月光装備ですからね。」
ミスターT「あと、ラストレイヴンの仕様だと、部位が
      破壊されると獲物も消えるのが痛過ぎる。
      サイレントラインでは獲物だけが消えるに
      留まるが、正直あの仕様はいらん。」
ナツミA「アマコア3からパージができるようになった
     時点で、パーツの破損とかが有り得るように
     なりましたからねぇ。」
ミスターT「そんなに威力がないが、確かレールガン
      とかが破壊率を激増させていたし。」
ナツミA「大仏様にグレランを連射とか。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
シルフィア「何そのフラグ。」
ナツミA「大仏様ではなくニャンコ様だと思います。」
ミツキ「目からビームが出る仕様わぅか?!」
ナツミA「肉球パンチでセラフの月光以上の火力?」
シルフィア「そんな一撃貰いたくないわね。」
ミスターT「効果音は毎回“ぶにっ”だと思う。」
ナツミA「何ですかその癒しの一撃。」
ミツキ「フハハハハッ! 怖かろうっ!」
ミスターT「まあ何だ、フォックス・アイが無理だった
      から、クシャトリヤになった次第よ。」
ナツミA「はぁ・・・まあ諸々は分かりました。」
コウジ「お嬢よ、こうなったらTは全く聞かんよ。」
スミエ「ですねぇ。」
シルフィア「ここに実体験されたお2人が。」
ミツキ「悩ましいわぅ。そんな時は飯に限るわぅ!」
コウジ「そう言えば、以前は済し崩しになったな。今回
    はしっかり拵えるとしようか。」
スミエ「了解です。では“ピーマンの肉詰め”でも。」
コウジ「ほむ、では俺は“煮込みハンバーグ”だな。」
ミツキ「おおぅ♪ 椀飯振舞ヒャッハーわぅ♪」
ミスターT「ばあさまとじいさんが全盛期だったら、
      相当な料理になったと思う。」
ミツキ「全部わたが食してやるわぅぜぇ〜!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じで@@; 多少割高でしたが、クシャトリヤを入手した次第で。
上記で挙げた“もう1つ”はこれでした(−∞−) やはり、トンちゃんの
ガンプラ作成に触発されたのが淵源かと><;

 まあでも、この機体だけで終わらせようとは思います。主人公機体よりは
敵機体に興味がありますし。その中で魅力的だったのが、このクシャトリヤに
なりますので(=∞=)

 ともあれ、各艦船は置き場の問題で無理ですが、クシャトリヤだけは問題
なく組み上げられそうです><; 何ともまあ@@;(木曜5:01)
R 4. 1.27 (木)

No.6679
オールバックアップわぅ AM3:58

 早めのカキカキ(水曜3:38)。J32改V以外のツールの施しを行った
次第で。該当は手持ちの全Win7マシンですね。

 昨年の10月が最後のバックアップだったので、これで定期的なシステムの
施しはOKでしょう。個人データ群は逐一コピーしているので該当外と。

 まあ過去は最初にインスコしたデータをマスターとし、そこから派生させた
データを逐一保存していましたが、何時の間にかその都度のバックアップ式に
切り換えてしまいました><;

 もし何処かで不都合があった状態でバックアップを取ったのなら、最早手の
施し様がありません(−∞−) まあ危ない場合は、トルイメ経由でリカバリ
をするに越した事はありませんが@@b

 ともあれ、今後も逐一バックアップを行いつつ延命させて行きますよ@@b
(水曜3:42)



 雑談バー。

ミスターT「父のPC群は、父自身が情報取得をして
      から購入する流れになった。俺よりも父の
      方がソフトウェアが上手だし。」
ナツミA「ほほ、お父さんもやりますね。」
ミスターT「ワードとエクセルに関しては・・・。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「OS群は厳しい感じかな。」
ミスターT「父は職人気質だから、PC自体に関しては
      無頓着に近いしの。」
ナツミA「なるほど、使えれば良いという事ですね。」
シルフィア「理に適った運用法になるけど、いざと言う
      時は厳しい事になるのがね。」
ミスターT「俺はハードウェア特化だしな。」
ミツキ「特化型は一点集中型ですからね。誰かとタッグ
    を組んだ方が断然良くなりますし。」
ミスターT「そう言えば、過去にウエスト氏に同様の
      内容を言った事がある。彼はソフトウェア
      派だから、俺とタッグと組んだらPC修理
      は容易にできると。」
ナツミA「ですねぇ。私の師匠は彼ですし。」
シルフィア「へぇ・・・そうだったのね。」
ナツミA「彼の方が断然やり手ですよ。私はどちらかと
     言うと、ポチと同じくプレイ派ですし。」
ミスターT「言葉は悪いが、師匠と弟子が似るとは言う
      のだろう。お嬢と彼は平仮名入力だった
      のが懐かしいわ。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「それ、滅茶苦茶辛くありません?」
ナツミA「慣れると問題ないんだけど、変換がない状態
     で文字打ちをするとね・・・。」
ミスターT「例えば、“明日は大丈夫”だとすると、
      “3dqfq@えd@942@”となる。
      最初これを見た時、超混乱したわ。」
シルフィア「何その暗号・・・。」
ミスターT「最初はマジでそう思った。でも慣れると、
      意外なほどそれが翻訳できたし。」
ミツキ「うーん、慣れと言うか何と言うか・・・。」
ミスターT「俺も東芝ワードプロ・ルポ時代は平仮名
      打ちだったけど、今はすっかりローマ字
      打ちに定着した。それなりにブラインド
      タッチも可能になったし。」
ナツミA「そう言えばTさんから、何度かローマ字打ち
     を勧められてましたからね。結局平仮名打ち
     から抜け出せませんでしたが。」
ミスターT「お嬢や彼がローマ字打ちで慣れていたら、
      相当なブラインドタッチが可能だったと
      思う。プログラミングでは、ローマ字打ち
      によるアルファベットを打たないと表記が
      できないし。」
シルフィア「確かにね。それでも平仮名打ちをしていた
      のには理由があったのでしょうけど。」
ミスターT「お嬢に関しては、今となっては伺う術は
      無理だがの。」
ナツミA「まあ、この場ではローマ字打ちで。」
ミツキ「わたはローマ字打ちだったわぅよ。」
シルフィア「私はどうだったかな・・・。」
ミスターT「多分ミツキさんと同じかと。」
シルフィア「何にせよ、それぞれの個性があるからね。
      そこはしっかり認めなさいな。」
ミスターT「愚問よ。ただ効率の点では、と言う意味
      合いでは言っていた。それでも、平仮名
      打ちのスペシャリストもいるみたい。」
ナツミA「平仮名打ちって日本独自ですよね。」
シルフィア「海外はローマ字打ちが多いしねぇ。」
ミスターT「キャンビー時代が懐かしいわ。IBMの
      何とかの互換性とは掛け離れていたし。」
ナツミA「あー、確かPC/AT互換機でしたっけ。」
ミスターT「確かそう。」
シルフィア「懐かしいわね。当時は基礎中の基礎的な
      感じだったし。」
ミツキ「わたが生まれる前わぅ。」
ナツミA「あー、そうか。ポチは平成元年よね。」
ミスターT「1989年、俺が9歳の時よ。」
ナツミA「私は10歳と。」
シルフィア「私は7歳か。」
ナツミA「Tさんの2歳年下でしたね。」
ミツキ「しっかり者の妹が師匠わぅね!」
シルフィア「妹師匠、ねぇ・・・。」
ミツキ「フフリ♪」
ミスターT「まあ何だ、昔が良かったと言うのが本音に
      なるわな。長生きをすればするほど、辛い
      現実を直視しなければならなくなる。」
ナツミA「ですね、本当にそう思います。」
ミスターT「今後も頑張らねばと思う次第よ。」
シルフィア「今後も突き進みなさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「それでこそパダワンわぅ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 平仮名入力からの暗号的な表記は、実に懐かしい思い出でしたね(=∞=)
今年で13年目ですか。本当に時間が過ぎるのが早過ぎますわ。

 ともあれ、今後も頑張らねばと思う今日この頃です。奮起し続けねばね。
(水曜4:05)
R 4. 1.26 (水)

No.6678
父用のマシンの調整わぅ AM3:31

 早めのカキカキ(火曜5:03)。タイトルは父用のマシンの調整と。例の
PC以外にもノートが必要となったので、こちらも購入する形になるかと。
更には最新か最新に近いオフィスも必要のようで、こちらも入手する形になる
と思います。

 一応の総予算は20万程度。これよりは少なくしたい所ですが、後は直談判
などで直接見るしかありません。

 保証の問題はソフトに関しては必要なく、ノートの方はパーツ交換とかで
保証は切れるので気にする必要はないでしょう@@; 元より分解掃除を行う
流れもあるので、保証の意味は全くありませんし(−∞−)

 ともあれ、近々結構な金額が飛びそうです><;(火曜5:06)



 雑談バー。

ナツミA「ほむ、お父さん用のマシンですか。」
ミスターT「例のPCを使うのは無論、ノートPCも
      必要になったのよ。」
シルフィア「それの資金の出所は?」
ミスターT「カクカクシカジカ。」
シルフィア「なるほど、今必要だから入手する、と。」
ナツミA「後払い的になる感じですね。」
ミスターT「何度も挙げているが、力は使ってこそ真価
      を発揮するしな。」
ミツキ「茶菓子も食べてこそ真価を発揮するわぅ。」
ナツミA「まあねぇ・・・。」
ミスターT「これらの流れで痛感したが、俺は貯蓄を
      する事が難しいクチらしい。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミツキ「でも、お父さんのお役に立つのなら問題ないと
    思いますよ。それこそ先の言葉、力は使って
    こそ真価を発揮しますし。」
ナツミA「悩ましい感じよね。まあでも、確かに使って
     こそ意義があるし。」
シルフィア「一種の親孝行かしらね。」
ミスターT「俺は愚息だからな、このぐらいでしか役に
      立てんよ。それに、俺自身の力で至った
      ものではないし。」
コウジ「まあそう言うな。お前が望んで動くのなら、
    それは1つの力と言える。経緯はどうあれ、
    今はお前が望むままに進むがいい。」
スミエ「本来であれば、もう少し良い立ち回りをする
    べきなのですがね。そこはまあ、タラレバと
    しましょうか。」
ミスターT「悩ましい感じだわな。」
コウジ「何とも。」
ミツキ「おーしっ! 飯クレわぅ!」
ナツミA「ワンコクレ?」
ミツキ「ニャンコクレ!」
シルフィア「チクワは?」
ミツキ「チクワ! チクワ!」
ミスターT「バイオ5は空耳が強過ぎて、本当に怖さが
      激減しているんだが。」
ナツミA「ある意味で恐ろしいですよねぇ。」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
ナツミA「それは通常で出せるから。」
シルフィア「マジニさん涙目よね。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じで@@; 最後の飯の件は済し崩しになった感じですが><;

 ともあれ、父用のノートPCはほぼ決定事項的な感じです。既に物色済みに
なるので、後はネット注文か直談判かで分かれる感じですが(>∞<)

 まあ何だ、“力は使ってこそ真価を発揮する”、ですわ。動く時は今になり
ますね(=∞=)(火曜5:20)
R 4. 1.25 (火)

No.6677
別のプラモを模索するわぅ AM4:53

 早めのカキカキ(月曜3:18)。タイトル通り、艦船群以外のプラモを
物色しようかと画策中@@; トンちゃんの影響がかなり大きいです><;

 ただ、ガンダム群だと主人公機では在り来たりなので、敵側の機体や味方
であっても量産機などの一般的な機体が好ましい限りで@@;

 一番理想はアマコアの機体ですが、今では全て絶版品になっているので入手
は困難なのがネックかと(−∞−) まあ自前の機体を構成するには、相当数
の機体群が必要になりそうですが@@;

 アレだけ出回っていたプラモ群が、ここまで絶版に至るとは何とも言い難い
感じです><; となると、普通に入手し易い艦船群が無難なのかも知れま
せんけどね@@;

 価格帯で考えるなら、ここはレプリカ伊400を量産するとか(−∞−)
何ともまあ><;(月曜3:22)



 雑談バー。

ミスターT「トンちゃんの影響がデカ過ぎる。」
ナツミA「何とも・・・。」
ミツキ「オリジナルの機体に改造するわぅ?」
ミスターT「ガンダムユニコーンのクシャトリア、過去
      作品のクイン・マンサが該当か。でも価格
      が約1万と厳しいんだが。」
シルフィア「それ、戦艦大和を2隻購入した方が良い
      感じかも。」
ナツミA「ハイフリの劇中の艦船と。」
シルフィア「副砲2門が問題よね。環境周りも大改良
      する必要があるし。」
ミツキ「アマコアの機体が無難わぅ。」
ミスターT「オリジナルの機体が組めるからねぇ。」
ナツミA「そう言えば、例のフィギュアの機体群は?」
ミスターT「トンちゃん部屋のロフトに上がってる。
      取り出すのは困難よ。」
ナツミA「あー・・・。」
ミスターT「まあ手頃で考えると、レミセンの機体を
      組んで着色するのも手だが。」
ナツミA「プラモのアマコアも貴重ですが、フィギュア
     のアマコアも相当貴重だと思いますよ。」
シルフィア「プラモは再販される可能性があるけど、
      フィギュアの方は多分ないだろうし。」
ナツミA「しかもアマコア2とアナエイですからね。」
ミスターT「特殊的な感じでしか入手できない獲物も
      あったりはする。」
ナツミA「あー、確かムーンライトでしたっけ。」
ミスターT「そう。着色されていない奴で、確か何らか
      のイベントでしか入手できなかったものと
      思う。入手はヤフオクだったが。」
ナツミA「ふむ、価格は?」
ミスターT「2〜3000だったと思う。他の機体と
      一緒に購入した憶えがある。」
シルフィア「パーツを狙って機体一式も入手とか。」
ナツミA「一種の常套手段的な感じですよ。それに、
     フィギュアの方はそれほどプレミアになって
     いなかった頃の購入だと思いますし。」
ミスターT「いや、ジオマト機体で8000とかを平気
      で入手していた時期がある・・・。」
ナツミA「うわぁ〜お・・・。」
ミツキ「レゴ群もあるわぅし。」
ミスターT「アレは着色のしようがない。」
ナツミA「ま・・まあ、あまり無理無茶はしないように
     して下さい。」
ミスターT「本当に悩ましい感じだわ。」
ミツキ「ぬぬぅーんっ!」
シルフィア「何とも・・・。」


 そんな感じで@@; 今はエラい触発されています><; 戦艦群は手元に
あるものの、組み立てて置く場所がないのが最大のネックと><;

 特に1Fの棚に保管中の250分の1の戦艦大和。1mオーバーの巨体に
なるので、置く場所を確保するのは非常に困難極まりないという(>∞<)

 それに対して、アマコアやガンプラはそこそこのサイズなので、置く場所の
確保は意外なほど何とかなりますし@@;

 まあ何だ、今は我慢するしかありませんわ(−∞−)(月曜3:37)
R 4. 1.24 (月)

No.6676
共闘プレイで暴れるわぅ AM2:56

 早めのカキカキ(日曜4:03)。タイトルはPS4版バイオ5で@@b
久方振りに盟友ミスターR氏と共に暴れさせて頂けましたU≧∞≦U

 と言うか、バイオ5を勧めてくれたのは彼であり、バイオでの師匠的な存在
ですね(>∞<) 特にデスペラ(正式名称はデスパレとの事@@;)での
大暴れは、初見時は大爆笑の連続でした><;

 今回はマーセナリーズでの特典ポイント稼ぎをしつつ、シメは上記で挙げた
デスペラで大暴れした形です@@b 難易度はアマチュアですが(−∞−)

 PS4では初のボイスチャットも導入しての共闘だったので、スムーズに
進めた感じです@@b と言うか、連携プレイを求める場合は、ボイチャで
共闘した方が断然良いですし(=∞=)

 今後も一緒に暴れさせて頂ければ幸いですU≧∞≦U 頑張らねば@@b
(日曜4:07)



 雑談バー。

ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
ナツミA「正直な所、アイ・アム・レジェンドだけが
     正解なんだけど。」
シルフィア「アーの方は相手の断末魔だしねぇ。」
ミスターT「アレを初見で見た時は、数十分は大爆笑
      しっ放しだったわ。」
ナツミA「フフッ、ミスターRさん様々ですね。」
ミスターT「本当にそう思う。バイオでの師匠だしの。
      色々と学ばせて頂けているよ。」
ミツキ「タラレバになるわぅが、わた達が出揃っていた
    としたら、大いにアイアーを放てたわぅね!」
ナツミA「そうねぇ。うちらが全員出揃って暴れられた
     のなら、クアッドを3組作れた感じかな。」
ミツキ「シルフィアちゃんも含まれるわぅよ。」
シルフィア「私もかぁ・・・。」
ミツキ「ぬっ? 怖いのは苦手わぅか?」
シルフィア「いや、合流できたかどうかの方。」
ミツキ「大丈夫わぅ。必ず合流できたわぅよ。」
ミスターT「ナツミさんとミツキさん達が健在なら、
      確実に合流できたと思う。まあそれこそ
      タラレバになるかも知れないが。」
ナツミA「何ともな感じですよね。」
ミスターT「まあ何だ、今は俺達で暴れるしかない。」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
ミスターT「アイム・ハライテー・オーバーヒア!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 実に何とも@@; ともあれ、バイオシリーズは怖々とした作品ですが、
バイオ5やバイオ4(プレイしていませんが、そうらしいとの事@@;)は
空耳が多過ぎて怖さが激減してやがりますので(−∞−)

 今だから痛烈に思いますが、各作品をプレイできる環境がある事。更には
一緒にプレイできる盟友達・仲間達がいらっしゃるのは、本当に有難い事だと
心から思います。本当に感謝感謝ですよm(_ _)m

 ともあれ、今後も大いに暴れられれば幸いですU≧∞≦U 本当に楽しい
作品ですにゃ><b(日曜4:17)
R 4. 1.23 (日)

No.6675
年齢経過による卒業わぅ AM3:52

 早めのカキカキ(土曜3:16)。タイトルは警備の着任なのですが、年齢
が40歳を過ぎた頃で卒業という形になります(なりました)。20歳の時
から戦わせて頂いたので、今年で約22年という形になりますね。

 2020年は1月に着任があった以来、コロウイ事変でほぼなくなった形
でしたが・・・。約2年ほど待機状態というね・・・。

 ともあれ、年齢経過による卒業は避けられないので、今年の初頭の流れから
卒業となった次第で。全盛期の自分にもお疲れ様と言いたいですわ。

 ミスターTよ。約22年間、お疲れ様です。(土曜3:20)



 雑談バー。

ナツミA「本当にお疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとう。まあでも、2020年の初頭
      の1回以降、コロウイ事変で全くなかった
      んだがの。」
ナツミA「それでも20年近くも戦われていたのには
     驚きですよ。」
ミスターT「ともあれ、確定的な流れに至るのは数日後
      か数ヵ月後になると思うが、これで髪型や
      ヒゲの制約から解放された訳だが。」
シルフィア「そうは言うけど、今の君は丸坊主状態に
      なるけど、それはどうなのよ?」
ミスターT「昔だったらアウトだったが。今はある程度
      自由になっているのもあるが、俺が丸坊主
      にしだしたのは、頭皮の出来物が被れに
      よるものだったから、通常の髪型はNGに
      なった訳なんだがね。」
ナツミA「なるほど。それ以前は普通の髪型だったと。
     そう言えば、昔の写真がありましたね。」
ミスターT「ああ、これらだの。」
***各写真を提示するミスターTの図***
ナツミA「ほほぉ〜。」
シルフィア「んー、今の方が男前?」
ナツミA「ですねぇ。昔のは何か根暗的な感じと。」
ミスターT「本当にそう思う。まあ、そこから脱した
      切っ掛けは、貴方達が所以なんだがね。」
ナツミA「盟友冥利に尽きますよね。」
シルフィア「フフッ、感謝しなさいな。」
ミスターT「ああ、大いに感謝している。」
ミツキ「Tちゃんもオッサンになったわぅ!」
ミスターT「だな。ただ、唯一の無念だったのは、この
      卒業した事をじいさんに言えなかった事、
      ここだけだわ。」
コウジ「ああ、10年目と15年目、それに20年目の
    時はありがとうと言ってくれてたな。」
ミスターT「俺は縁の下の力持ちを讃えるからの。」
ミツキ「キーコちゃんとスミエちゃんが該当わぅ。」
スミエ「私は別ですよ。キーコちゃんの方が相当気を
    掛けてくれていましたし。」
コウジ「色々とあったが、最後まで見取れなかったのは
    確かに無念だわな。」
ミツキ「でも、生命の次元では繋がっていますよ。」
コウジ「ハハッ、そうだそうだ。」
スミエ「キーコちゃんの方がよっぽど戦ってましたし。
    私も支えられましたからね。」
ミスターT「数日後に卒業が確定になったら、ばあさま
      とじいさんの遺骨の前に座り、線香を挙げ
      ようと思う。今までありがとう、と。」
コウジ「こちらこそ、だわ。」
スミエ「ええ、お疲れ様でした。」
ミツキ「おーしっ! 今日はスペシャル飯を所望する
    わぅよ!」
コウジ「よし、では“コウジ・スペシャル”でも拵える
    とするか。」
スミエ「では私は“スミエ・スペシャル”で。」
ミツキ「ダブルスペシャルでウッシッシッ♪」
ミスターT「本当に感謝だの。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです。じいさんが健在だったら、今までのお礼をしたかったの
ですがね。この部分だけは本当に無念ですわ。

 それでも、上記で挙げた通り、ばあさまとじいさんの遺骨の前で、お線香を
捧げて追善回向を挙げさせて頂きます。今まで本当にありがとう、と。

 ともあれ、今後も頑張らねばと思う今日この頃です@@b(土曜3:35)
R 4. 1.22 (土)

No.6674
更なるプラモ計画わぅ AM3:06

 早めのカキカキ(金曜3:09)。タイトルはまあ、大和群のプラモを増加
しようかと画策している感じで@@; 組み立てられないのに購入するとか、
本末転倒な感じなのですがね><;

 一応の計画は、ハイフリの4大戦艦の具現化と。ただ、劇中の艦体通りに
組むのは難しいかも知れません。特に副砲4門と、頭の2基のレーダーが難関
でしょうか。

 オリジナルの大和や武蔵は網目状のレーダーが装備されてますが、ハイフリ
では現代艦船の様な棒状のレーダーが2基となっています。アレと同じのを
再現するのはなかなか難しいかも知れません><;

 まあレーダーの方は、例えばランナーのプラスチックをローラーで圧縮し、
それを上手い具合にレーダー型に仕立て上げるという手もあります。ローラー
は父の仕事に使っているのがあるので、容易に制作は可能かと@@b

 大問題は副砲でしょうか><; 間違いなくパーツがないので、欠品扱いで
該当パーツを8門入手しないといけません。更には、今は大和と武蔵の2隻が
ありますが、残り2隻(大和と武蔵か、どちらか2隻ずつ)を集めませんと。

 更には、艦橋付近のパーツを改良しないといけないという@@; 相当な
労力が必要になってくるでしょう。まあ350分の1の艦体で、ハイフリの
4大戦艦を具現化できるのは最高でしょうけど(>∞<)

 そもそも、大和と伊400(武蔵と2隻目の伊400は追加)の購入の意味
合いは、警護者や探索者での同艦を具現化させるつもりだったのですが@@;
こちらは大改良となるのは言うまでもありません(−∞−)

 ともあれ、仮に全部物品が出揃っても、組み立てる事ができないのが最大の
欠点ですがね@@; まあ物品自体は入手できるので、揃えてみるのも手かと
思います><; 何ともまあですが(−∞−)(金曜3:18)



 雑談バー。

ミスターT「250分の1の伊400があればな。」
ナツミA「250分の1の大和とセットですか。」
シルフィア「350分の1だと2隻ともあるから、問題
      なく揃えられるけどね。」
ナツミA「250分の1の伊400ってあるのかどうか
     不明ですが。」
ミツキ「ディアゴスティーニわぅ。」
ナツミA「あー、本格派の伊400か。」
ミスターT「それの大和と伊400は相当なクオリティ
      だわな。ただ、両艦で100万は掛かると
      思う。」
ミツキ「おおぅ・・・。」
ナツミA「置く場所の問題もありますからねぇ。」
シルフィア「手頃で揃えるなら、350分の1が無難な
      所よね。」
ミツキ「ハリアーUはどうするわぅか?」
ミスターT「250分の1のエンタープライズが出て
      いるから、その艦載機を改良してハリアー
      に見立てるのもありかもね。」
ナツミA「原子力空母の方ですね。」
シルフィア「搭載機って、F−14トムキャットとか
      よね。」
ミスターT「コルセアとかもある。ハリアーに見立てる
      のは難しそうだが。」
ナツミA「それ、現代艦船のプラモでハリアーが搭載
     されている空母があったりするかも?」
ミスターT「タミヤ製以外で出ている可能性はある。」
ミツキ「ここは大穴でブラックブレイドを具現化させる
    わぅよ!」
ナツミA「元ネタがホワイトソードなんだけどねぇ。」
ミツキ「更には、250分の1の大和が乗るレプリカ
    ヴァルキュリアも具現化するわぅ!」
ナツミA「それ、Tさんの家に絶対に入らないわね。」
ミスターT「大和が263m、伊400が122m。
      対して、レプリカヴァルキュリアは下部
      戦闘艦が1315mで、上部飛行戦艦が
      3000m以上の巨体よ。」
シルフィア「設定がぶっ飛び過ぎているわね・・・。」
ミスターT「宇宙戦艦は2630m。」
ミツキ「リアルの宇宙戦艦ヤマトも真っ青わぅ。」
ナツミA「3kmの滑走路に収まる艦体とか、正気の
     沙汰とは言えないわね・・・。」
ミツキ「クレイジーわぅ!」
ミスターT「まあ何だ、レプリカ大和と伊400は問題
      なく具現化はできそうだが。」
ナツミA「後はパテとかを使って造型するしか。」
ミツキ「造型王わぅね!」
ナツミA「造型王。」
シルフィア「PCの造型王は放置中かな。」
ミスターT「起動はできるけど放置してる。更には、
      パーツ自体が少ないから構成が難しい。」
ナツミA「テクスチャー自体はどうにでもなりますが、
     キャラの衣服は限界がありますからね。」
ミスターT「エキプロが万能過ぎる理由がな。」
ミツキ「4435人で絶賛停滞中わぅ!」
ナツミA「絶賛、ねぇ。」
シルフィア「もう稼動しなさそうだけど。」
ミツキ「暴れられる環境が激変してるわぅ。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」


 そんな感じで@@; プラモの方は揃えられる感じですが、組み立てる事が
不可能に近いのが最大のネックですがね><; 更に塗料とかも考えると、
相当な費用が掛かりそうですし(−∞−)

 まあともあれ、購入して放置は定石になりそうです@@; 買えるだけの
パーツは揃えておくのも良いかも知れませんが><; 何ともまあ(−∞−)
(金曜3:34)
R 4. 1.21 (金)

No.6673
更新差分の施しわぅ AM3:00

 早めのカキカキ(木曜1:54)。Win7マシン群に更新差分の施しを。
とは言うものの、SRPGスタジオのアップデートぐらいでしたが@@;

 この様なアップデートを施した後は、ほぼ再起動を行う形ですけど、偶に
再起動せずに使っている場合もあったり@@; 危険っちゃあ危険かと><;

 とりあえず、現状は施せるものは施しました。別にあるとすれば、かなりの
数の個人データ群の施しでしょう。相当な数になるので、今は放置状態という
有様ですが(−∞−)

 そもそも、HDDの容量の問題で、一部の本体にはコピーする事ができない
かも知れません><; 全てのマシンを2TBに置き換えれば、全く問題は
なくなるのですが@@; これは今後の課題になりそうです><;

 ともあれ、この繰り返しでマシンを何時でも使えるように保てています。
結構な手間を掛けている感じですわ(=∞=)(木曜2:00)



 雑談バー。

ミスターT「文豪ゲーテの言葉。最も高貴な感情は、
      “運命が私たちを完全な無へと押し流す
       ように思われるときでも、なおかつ
       生きつづけようとする希望である。”
      と。お嬢方を見てきた手前、その概念が
      痛烈に当てはまる。」
ナツミA「ウエストやTさんが見聞きしたそうですが、
     私の唯一の希望は握り締めた携帯だったとの
     事でしたね。」
ミスターT「ああ、絶対に話さなかったと彼は言って
      いたわ。」
シルフィア「その携帯が、ミツキさんとの繋がりを維持
      していた感じよね。」
ミツキ「姉ちゃんが意識を失った後は、ほぼ私達のみで
    戦っていた感じでしたからね。私は両足の壊死
    に脳血栓と追い打ちがありましたし。」
ミスターT「今でこそサラッと言えるが、当時は筆舌し
      尽くし難い様相だったがな。」
ミツキ「思い返せば涙を流し、暴言を言う輩には烈火の
    如く激昂し続ける。今もその姿勢は全く変わる
    事がありません。」
シルフィア「盟友冥利に尽きる形よね。」
ナツミA「本当にそう思います。」
ミスターT「貴方達が逝去した時は、それから数年は
      それが夢であったり事実ではなかったと
      思ってたりもしていた。騙されていたと
      しても、それは即ち貴方達が生きて健在で
      あると。」
ナツミA「そう言ってましたね。」
ミスターT「だが、ばあさまの逝去で現実を直視し、
      じいさんの逝去でそれが当たり前で何時
      でも起こり得る事を痛感させられた。人の
      死という現実は、必ず至るのだと。」
ミツキ「キーコさんの逝去は、本当に突発的でしたし。
    スミエさんや私達は時間を掛けて逝去に至った
    形でしたからね。」
ナツミA「Tさんにとっては痛烈なまでの苦痛だと。」
ミスターT「痛烈を通り越して、現実と言う残酷さを
      目の当たりにさせられたがな。」
シルフィア「それが生きると言う事だからね。」
ナツミA「何れTさんもその時が巡って来ますし。」
ミスターT「今の世上を窺えば、生きる意味があるのか
      と思わざろう得なかったりするがな。」
ミツキ「あー・・まあ確かに。」
ミスターT「皮肉な事に、FF6のケフカ氏の言葉が
      痛烈なまでに当てはまる。」
ナツミA「壊れると分かっていて何故創る? 死ぬと
     分かっていて何故生きようとする? と。」
シルフィア「分かるには分かるけど、絶望に支配された
      先の執着点そのものよね。哀れとしか言い
      様がないし。」
ミスターT「全面的に否定するが、分からなくはない。
      まあ俺だけだったら、彼の言い分に支配
      されるかも知れないが。」
ナツミA「そこは盟友達の力で正しい道に引き戻すと。
     私達の存在も無駄ではない証拠ですよね。」
ミスターT「無駄どころか、崇高な存在だとしか言い様
      がないんだが。」
ミツキ「当たり前だと思えていた事が、何時かは全て
    崩れ去っていく。それを現実だと受け止め、
    先に進む事が重要でしょう。言うは簡単な感じ
    ですが、実際に実行するのは非常に難しいとも
    言えますけど。」
ミスターT「言うは簡単・行うは難し、と。」
シルフィア「無様な姿だけは曝さないようにね。」
ミスターT「可能な限りは。」
シルフィア「ハハッ、君らしいわね。」
ミツキ「無様でも華麗にすれば美しいわぅ!」
ナツミA「無様で華麗とか、矛盾してそうな気がする
     けど。」
ミツキ「考えると悩みだす、考えない方が得策だ。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、今後もコツコツと一歩ずつ前に
      進む、だな。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」


 現実を直視し、それを現実と受け入れられるのか。それとも、その現実から
目を背け現を抜かすのか。

 生きる事は死ぬ事よりも難しい、本当にそう思います。これはミスターSY
氏に語った言葉でも。いや、彼の名言だったとも言えます。

 そう言えば、今年で5年目となるので、間違いなく管外となると思います。
こんな自分でも周りの役に立てるのなら本望ですよ。今後も頑張らねばね。
(木曜2:27)
R 4. 1.20 (木)

No.6672
稼ぎの周回わぅ AM1:22

 早めのカキカキ(水曜3:22)。バイオ5は稼ぎの周回に奔走中><;
とにかく資金と特典ポイントが必要となるので、動き続けるしかありません。

 まあ特典ポイントの方はマーセナリーズなどの方が稼げますが、シナリオの
トレジャー群は稼げません><; 資金も然りで。となれば、シナリオで動く
しかなくなる訳で@@;

 まあでも指定のシナリオを永遠とプレイもできるので、そこで荒稼ぎをする
のが無難でしょう。全てが最短で稼げる場所が無難ですが、なかなか難しい
ものですわ(−∞−)

 ともあれ、ロケランの解放ができた現状、これ以降の高難易度でもトライは
可能となります。まあやる気の問題がねぇ・・・><;(水曜3:26)



 雑談バー。

ミスターT「シェバ嬢のアマゾネス姿も得られたわ。」
ミツキ「その姿にウッヘッヘッヘッヘッ♪」
ナツミA「あー・・・まあ何とも。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「あの世界はモチベーションアップには、
      彼女の力が必要だしな。」
ナツミA「まあ確かにそうですが、同性としては何か
     腑に落ちませんけど。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「あと、ハイドラの無限化ができた。これで
      近接戦闘はマグナムと共に最強クラスの
      大ダメージが期待できる。」
ナツミA「全弾命中でロケランに匹敵する大ダメージに
     なりますからね。」
ミツキ「それでも、ウェスカーちゃんにはヒットし難い
    わぅし。」
ナツミA「彼は分身があるからねぇ。」
シルフィア「あの場合はマグナムの方が良いと思う。」
ナツミA「最強のマグナムで一撃を入れると。」
ミスターT「前回のミスターR氏との共闘時だったが、
      ウェスカー氏に単発式のロケランを放った
      んだが、彼の右上側をスルーしていった。
      アレは虚しいわ。」
ナツミA「な・・何とも。」
シルフィア「でも次からは何発でも放てるしねぇ。」
ミツキ「グローブ装着の素手で受け止めやがるわぅ。」
ミスターT「そこにもう一発着弾すれば、その試合は
      ほぼ投了よ。」
ナツミA「それ、プロでも通用しましたっけ?」
ミスターT「確か通用する。とにかく一定のダメージを
      与えないと怯まないし。怯ませて羽交い
      締め後のアンプル投与で決着だしな。」
シルフィア「過剰なまでのウロボロスを投与と。」
ミツキ「バイオ5版ミカエルの目わぅか?!」
ナツミA「あー、例のアンプルね。」
ミツキ「複数同時だと?! 身体が爆発するぞ!」
ナツミA「・・・あのキャラって名前何だっけ。」
ミスターT「ド忘れ。ウルフウッド氏にリヴィオ氏に
      ラズロ氏が印象深く、その台詞を言った
      人物の名前は忘れてる。」
シルフィア「所詮は雑魚キャラ程度だし。」
ミツキ「トライパニッシャー・オブ・デスわぅ。」
ナツミA「探索者のTさんは、フィフスパニッシャー・
     オブ・ヘルの状態かな。」
ミスターT「向こうで挙げる場合、パニッシャーの用語
      が問題だったから、マデュースシールドに
      変えてある。大盾の裏側にマデュースを
      搭載している感じよ。」
シルフィア「それ、常人では絶対に持てないわね。」
ナツミA「ズルズル引き摺るしか。」
ミツキ「重力制御の理が必須わぅ。」
ナツミA「宇宙種族の力と。」
ミスターT「まあ何だ、バイオ5の方はコツコツと稼ぎ
      続けるわ。」
ナツミA「全部の獲物のフルチューンに無限化と。」
シルフィア「まだまだ先は長いわね。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 そんな感じで@@; シェバさんのアマゾネス姿は、モチベーションアップ
に絶対に必須です(何@@b 唯でさえエロス要素が限られているのに><;

 そう言えば、ダクアリは意図的にエロス要素を維持できたので、それだけで
モチベーションは最高でしたね@@b うーむ、PS4版ダクアリも候補に
挙げても良いかも知れません@@;

 まあもし次やる場合は、覚者さんもマイポーンさんも体力バカを目指します
けどね@@b 攻撃力や防御力は獲物などで維持できるので、とにかく体力で
モノを言わせますよ(=∞=)

 さて、粗方雑用をしたら上がりますにゃ><;(水曜3:42)
R 4. 1.19 (水)

No.6671
更に獲物の無限化わぅ AM3:11

 早めのカキカキ(火曜4:54)。昨日と同じく、タイトルはPS4版の
バイオ5と。難易度は問わず、トータルプレイ時間が5時間を切ると、最強の
火器兵器たるロケランの無限化が得られるという@@b

 今日(まだ月曜扱い@@;)、無事5時間を切ったので、ロケランの無限化
に至りました><b これで、高難易度のプレイも可能になりますね@@b

 他にもAK47のマシンガンの無限化や、初期ショットガンをフルチューン
する事で解禁されるショットガン・ハイドラの入手とフルチューンも至って
います@@b まあ前者は無限化にできましたが、後者は特典ポイントがない
ので達成はしていませんが><;

 後は周回を重ね、トレジャーや資金や弾薬に各物品の獲得に走る形かと。
PS3版でも同様の周回を重ね捲くったので、PS4側でも同じ流れを繰り
返すしかありません><; 先は長いですわ(−∞−)(火曜5:01)



 雑談バー。

ナツミA「ロケランの無限化、やりましたね。」
ミスターT「これで、ヤバい相手は一撃必殺が可能に
      なり、アマチュア以外の難易度でも問題
      なく進める事ができるようになったわ。」
シルフィア「爆風だけでも相手を即死させられるし。」
ナツミA「もし可能だとしたら、ンデスさんも即死する
     事になりますが。」
ミスターT「30000の火力のロケランを受けて、
      無傷でいられるのはウェスカー氏ぐらい
      だと思う。」
ミツキ「素手でロケランを受け止めてやるわぅ!」
ナツミA「それ自体、滅茶苦茶異常なんだけどねぇ。」
シルフィア「例の分身行動で回避した方が効率が良いと
      思うけど。」
ミツキ「気力が120以上ないと分身できないわぅ。」
ナツミA「あー、スパロボの分身機構ね。」
ミスターT「話は反れるが、エムブレ関連のシミュで、
      スパロボみたいなマニュアル設定があれば
      楽なんだが。」
シルフィア「攻撃や防御を任意で可能な訳ね。」
ナツミA「攻撃は通常通りで、防御は守備力が2倍で
     耐える事ができると。回避は回避率が2倍に
     なる感じですかね。」
シルフィア「守備力2倍は結構オイシそうよね。」
ミスターT「唯でさえ回避率が高いソードファイター系
      が回避に専念したら、相当ヤバい事になる
      と思う。」
ナツミA「ただそうなると一方的になりそうなので、
     例えば防御選択時は回避率が半減したり、
     回避選択時は守備力が半減したりとかの仕様
     が面白そうですよね。」
ミスターT「そう言った得手不得手的な要素は欲しい
      かも知れない。まあ月光剣みたいな貫通
      攻撃がない限りは、防御を選べば肉壁に
      なるしな。」
シルフィア「防御貫通は誰でも脅威になるわね。」
ミツキ「見切りのスキルを持つキャラが、防御を選択
    したら脅威わぅよ。」
ナツミA「正に肉壁よね。」
ミツキ「ミートウォールわぅ。」
ミスターT「まあエムブレのその仕様は理想論な感じと
      なるか。本題のバイオ5の方は、各獲物を
      無限化まで引っ張らねばならないし。」
ナツミA「先ずは必要な獲物だけ強化で良いでしょう。
     ロケランも無限化したので、引けを取る事は
     ないですし。」
ミスターT「火力が高過ぎて遊べなくなるのが何とも
      言い難いが。」
シルフィア「態と弱い獲物を持たせて遊ぶのが無難ね。
      特典ポイントの稼ぎは、マーセナリーズ
      とかで稼ぐのが無難だろうけど。」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
ナツミA「それ狙いだと、スコアが少な過ぎるかも。」
ミツキ「両方とも狙うわぅよ。」
シルフィア「二兎追う者は一兎も得ず。」
ミツキ「ジーザス!」
ミスターT「何とも。」


 強制終了@@; バイオ5の方は今後も稼ぎが続く感じと。もう1つのネタ
となる仕様は、SRPGスタジオで具現化できそうな感じですけどね><;
まあともあれ、今後も暴れて行きますよ(=∞=)

 そうだ、同日(月曜)に3隻のプラモが届きました@@b 内部を確認し、
ゴミ袋(でないとデカい袋がないため)で包んで保管する事にしました><;
何時組み立てに入るかは不明ですが、とりあえず入手してニヤニヤしている
自分でした(−∞−) 何とも><;(火曜5:23)
R 4. 1.18 (火)

No.6670
獲物の無限化わぅ AM4:44

 早めのカキカキ(月曜4:35)。タイトルは、PS4版バイオ5の攻略と
なります。今日(日曜)、ミスターR氏と共に共闘させて頂き、チャプター
5−3から一気に最後まで突っ走りました><;

 やはり鬼門はウェスカーさんで、ほぼ初期状態(獲物の改造状態は除外)
での進軍はかなり厳しいものでした><; アマチュアでもこれだったので、
これ以上の難易度はお察し下さい(>∞<)

 とりあえず、ハンドガン1挺・マシンガン1挺・ライフル2挺・マグナム
1挺をフルチューンにして無限化し、ガトリングとロングボウの入手も達成
できました@@b

 次はロケランの無限化を得るために、アマチュアの総合プレイ時間を5時間
以内にする必要があります><; まあマグナムとかが無限化になったので、
今後の攻略や稼ぎは問題ないと思います@@;

 まあ何だ、ここからが本当のバイオ5ですわ(−∞−)(日曜4:39)


 雑談バー。

ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
ナツミA「デスペラが解放された訳と。」
ミスターT「大きな思い違いをしていた点があった。
      デスペラード・エスケープと思っていた
      タイトルが、デスパレード・エスケープが
      本名だったという。」
ナツミA「デスパレだったのですか。」
ミスターT「本当に驚きよ。ミスターR氏もデスペラと
      読んでいたらしい。」
シルフィア「何にせよ、これで面白い展開になれる感じ
      よね。」
ミスターT「プロがな・・・。」
ミツキ「無限化した獲物でブイブイ言わせるしかない
    わぅ!」
ミスターT「無論それもそうだが、そうなるとやはり
      鬼門はプロ2−3のンデス氏だわな。」
ナツミA「同試合を最後まで進むのが難しいですし。
     他の各チャプターは無限化でごり押しが可能
     ですからね。」
シルフィア「それこそ、ロケランの乱射よね。」
ナツミA「リアルでそんな状態になったら、超ヤバいと
     思いますけど。」
シルフィア「弾薬が足りないし。」
ミツキ「バイオ5版アトミック・バズーカわぅ。」
ナツミA「残弾が1発のみだからねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、バイオ5の方はロケラン無限化
      が急務よ。それが実現したら、アマチュア
      で周回経由で稼ぎを繰り返す。全ての獲物
      を無限化させないと。」
ナツミA「特典ポイントがネックですよね。」
ミスターT「獲物1つに対して、大凡8000は掛かる
      からの。」
シルフィア「それこそ最初からスタートして、周回を
      重ねるしかないわね。トレジャーの入手も
      稼ぎ所になるし。」
ナツミA「稼ぎプレイは楽しいですよ。」
ミスターT「まだまだ課題は山積みだわな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 そんな感じです><; 先程まで(3時半ぐらいまで)暴れていたという。
なかなか面白い流れでした><; やはりバイオ5は空耳などのボケが多く、
怖さが激減されているのが何とも(−∞−)

 ともあれ、一応の下準備はできたので、後は荒稼ぎの流れとなります@@b
ロケランの無限化に至れば、更に荒稼ぎも可能ですし><; 今後もコツコツ
と進めて行きますよ(>∞<)(月曜4:56)
R 4. 1.17 (月)

No.6669
アレンジ機体わぅ AM4:28

 早めのカキカキ(日曜2:20)。タイトルは、トンちゃんの影響により
ガンダム関連の機体のアレンジを模索している感じで@@;

 該当機体はユニコーン・シリーズのクシャトリア。ダブルゼータでお馴染み
のクイン・マンサの改良版な感じの機体と。なかなかの悪役顔ですが、今の
自分はガンダム機体よりは悪役機体の方が性に合う感じです><; ただ、
このクシャトリアは人気機体で入手は困難らしいです@@;

 自分としては該当する機体か、それに匹敵する悪役機体が好ましい感じに
なります。まあ見つけられないのが最大の難点ですが><;

 これを踏まえると、機体自体に善悪を絡ませないアマコアのプラモが秀逸
であったと言わざろう得ません。が・・・同プラモは絶版状態で入手できず、
あったとしてもプレミア価格でベラボウな金額という状態と@@;

 まあここは、普通に入手が可能な艦船シリーズを目標が無難でしょうか。
と言うか、入手しても組み立てられないで保管状態になるのが痛いですが。
既に武蔵と伊400(1隻目)は保管状態ですし(>∞<)

 ともあれ、昔は高額で買えなかった艦船シリーズのプラモは手が届く範囲
にあるので、今後も余裕があったら入手してみます@@b(日曜2:27)



 雑談バー。

ナツミA「何か、大和と武蔵と伊400が大量に増え
     そうな気がするのですが・・・。」
ミスターT「価格が手頃で、キット自体も出来が良い
      からねぇ・・・。改造するには打って付け
      だと思う。」
シルフィア「改造も何も、入手しても組み立てられない
      のでは意味がないじゃない。」
ナツミA「本当ですよ。」
ミツキ「ノンノン、買う事自体にロマンがあるわぅ。」
コウジ「ハハッ、Tは昔から闇雲に入手し続けるクチ
    だったからな。」
スミエ「今もそのクチだと思います。」
ミツキ「キーコちゃんもばあちゃんも、メッチャ苦労
    してたわぅか。」
コウジ「苦労はしていないとは思うが、大変だったのは
    事実だったと思う。今の俺はTが具現化する
    存在で、当時の自身の様相を反映している。
    ホームセンターでのベンチ座りのアレは、俺と
    Tにしか分からないものだしな。」
ミスターT「あの時のじいさんの姿を、今でも鮮明に
      覚えているわ。何と言うか、呆れ返って
      いたと言うか。」
コウジ「お前が年齢1桁台だとすると、俺は40歳以内
    だったと思う。」
スミエ「キーコちゃんはTちゃんと31歳差になります
    からね。」
ナツミA「となると、お父さんとは3歳差ですか。」
スミエ「ですね。」
コウジ「今のTのリアル年齢ぐらいで、例のベンチ座り
    をしていた感じだな。」
シルフィア「はぁ・・・叔父様もお祖母様も相当苦労
      していたのが目に浮かびます。」
ミツキ「それでも、甥っ子と孫が可愛いのだよ。」
コウジ「ハッハッハッ! その通りだわな。」
スミエ「フフッ、何とも。」
ミスターT「まあ何だ、大和と武蔵のキットを使い、
      ハイフリの4大戦艦を具現化はできそうな
      感じだわ。」
ナツミA「問題があるとすれば、副砲の入手と頭周りの
     装備品ですねぇ。」
シルフィア「副砲は欠品扱い経由で入手する事は可能
      だけど、装備品に関しては自分で作るしか
      なさそうよね。」
ナツミA「現代の艦船の様な回転式レーダーですし。」
ミツキ「むむっ? 航空技術が発達してないとなると、
    後方のカタパルトとかはどうなるわぅか?」
ナツミA「Tさん自身が確認していないのもあるけど、
     多分クレーンだけしかなさそうよね。」
ミスターT「そこは後で確認してみる。まあ偵察機は
      搭載できないと言うか、ハイフリの劇中
      では存在していないしな。」
ナツミA「純粋に艦船自体の存在感のみを放つしかない
     というね。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
コウジ「ともあれ、入手だけならHDD群と同じ価格に
    なるからな。今のTなら問題なく入手できる。
    組み立てるかどうかは不明だが。」
ミスターT「1Fの何処かにラックとか配置して、完成
      した品々を置くのも手だな。」
コウジ「まあそこは任せる。」
スミエ「今の様相だと、1Fの居間はTちゃんスタイル
    に仕立て上げる事も可能ですからね。」
ミスターT「寝る場所は2Fだがな。」
スミエ「例の狭い場所と。」
ミツキ「むむっ?」
ミスターT「現状はこんな感じだわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「う・・うぇっ?!」
ナツミA「マジですか・・・。」
シルフィア「はぁ・・・君は何と言うか・・・。」
ミスターT「この方が使い易いんだがな。」
コウジ「兄貴も言ってるが、地震が来たら間違いなく
    崩壊するわな。」
スミエ「自身の城ですが、崩壊と表裏一体でも。」
ミスターT「それを言うなら、今のトンちゃんの部屋も
      凄い事になってるが。」
***再度内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「にゃ・・にゃんとっ?!」
ナツミA「ホビーショップ・・・。」
シルフィア「・・・兄弟よねぇ。」
コウジ「ハッハッハッ! 似ている部分はあるわな。」
スミエ「似ると言うか何と言うか。」
ミスターT「・・・まあ何だ、この様相よ。」
一同「何とも・・・。」


 部屋の詳細な内容は伏せておきます@@; 怖ろしい事になってますので。
挙がっている通り、地震が来たら確実に崩壊しますが・・・(@∞@)

 ともあれ、ガンダム関連はレア過ぎて入手が困難ですが、ハイフリに近い
艦船は問題なく揃いそうです@@b 特に大和型4大戦艦は問題なく揃うと
思います@@b 劇中の姿に改造するのが大変ですけど(=∞=)

 まあ今はキットを揃えられても、組み立てる事ができませんがね><;
本末転倒そのものですわ、何とも(−∞−)(日曜2:51)
R 4. 1.16 (日)

No.6668
更にプラモの購入わぅ AM2:12

 早めのカキカキ(土曜2:52)。今日(金曜)、トンちゃんと共にアキバ
へと赴きました。付き添いの形でしたが><; その後、単独でアキバに突撃
もしています。2日連続でバイク走行を行ったのは、数年振りですわ@@;

 前者の方ですが、上記通りの付き添いの形と。風呂掃除後の飯を食べる前
だったので、問題なく行動ができました@@b ただ・・・バイク走行中に
トンちゃんの眼鏡が飛んでいったという(>∞<) 走行時だったので、回収
は不可能でした><;

 現地に到着後は、トンちゃんが入手したいものを入手し、自分は更に追加で
350分の1の戦艦武蔵を入手@@b 完全な衝動買いですわ(−∞−)

 後者の方は思い付きの行動で、PS5の探索をするものの不発に終わり、
手ぶらで帰るのは何だと思って物色したのが350分の1の潜水艦伊400。
ええ、2隻目です(−∞−) 何ともまあ@@;

 とりあえず、端的に金曜の行動を挙げました。ちなみに、朝飯兼昼飯は食い
そびれて1食のみでしたが・・・。何とも(−∞−)(土曜3:08)



 雑談バー。

ミスターT「とまあ、新たに2隻導入した訳だが。」
ミツキ「目標、武蔵っ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「ハイフリのラストバトルねぇ。」
ミスターT「それに関して、トンちゃんと駄弁ったん
      だが、劇中の4大戦艦は副砲が4門ある。
      リアルの2大戦艦は、中盤から終盤に至る
      際に2門を取り外して対空砲座に換装して
      いるのよ。」
ナツミA「なるほど、ハイフリの4大戦艦の再現をする
     というものですか。」
ミスターT「同じ製品を入手して、副砲だけ拝借する
      事を考えてはみたが、実費を支払えば欠品
      したパーツを入手できるのよ。」
シルフィア「副砲に関するパーツのみを2門分入手する
      と言う事ね。」
ミツキ「でも、ハイフリ劇中の左舷と右舷の副砲の配置
    は無論、リアルの2大戦艦の対空砲座の箇所の
    加工も必要ですよ。」
ミスターT「それなんだよなぁ・・・。」
ナツミA「劇場版ハイフリと、BDとDVDのセットを
     入手されたそうですが、その中に4大戦艦の
     資料とかはありますか?」
ミスターT「あるよ。左舷前方から艦体全体を眺めて
      いる感じのがある。左舷と右舷は左右対称
      だろうから、直上から見た艦橋周辺パーツ
      を改修すれば何とかなると思う。」
ナツミA「上手く再現できれば凄いですよね。」
ミツキ「伊400をX艦隊に見立てるわぅ!」
シルフィア「紺碧の艦隊よね。」
ミスターT「それのアニメ、結局は完結せずに終わって
      しまったのがな・・・。」
ナツミA「アニメで最後まで完結したのは、一握りの
     作品ぐらいですからね。」
ミスターT「今現在はダイの大冒険がラストに向かって
      進んでいるよ。そろそろバーン氏との再戦
      になる。」
ミツキ「ハドラーちゃんとヒムちゃんの活躍に期待する
    わぅよ。」
シルフィア「何処か憎めずも、漢気があって良いキャラ
      してるからね。」
ミスターT「オリハルコンの身体で金属生命体とか、
      凄いとしか言い様がないんだが。」
ナツミA「生命体化したヒムさんなら、腕がモゲても
     爆発しませんよね。となると、それを使って
     オリハルコンの武具ができそうな感じと。」
シルフィア「市場にオリハルコンの獲物が出回り、飽和
      状態になりそうよね。」
ナツミA「正にチート性能と。」
ミスターT「まあ話は反れたが、ハイフリの4大戦艦を
      具現化するのも面白そうだわ。」
ナツミA「最低でも4隻分入手しないといけませんし。
     しかも大和型戦艦をベースにするなら、基礎
     は大和を入手しての改造が良いのかも。」
ミツキ「武蔵はどうするわぅか?」
ナツミA「対空砲座の位置が任意で調整可能なら、別に
     大和だけ揃える意味はないからね。大和と
     武蔵を2つずつ揃えて、片方の艦船を信濃と
     紀伊に位置付ければ良さそうよね。」
ミツキ「350分の1の晴風こと雪風や比叡などを入手
    する必要があるわぅ。」
ナツミA「雪風シリーズ、か。」
シルフィア「大和に合わせる必要があるから、サイズは
      350分の1が無難よね。」
ナツミA「見つかるかどうかは不明ですからね。」
ミスターT「俺としては、警護者ガンシップのレプリカ
      大和とレプリカ伊400を具現化したい。
      まあ色々と改造しないといけないが。」
ナツミA「垂直発射ミサイル管や、スーパーレールガン
     も搭載しませんと。」
シルフィア「ガンダムとかのライフルを獲物に見立てる
      のが無難かな。」
ナツミA「アマコアのヴァリアブルインフィニティの
     グレネードランチャーとかも良いかと。」
ミツキ「ネクサスで追加されたレールガンを用いるのが
    無難わぅ!」
ナツミA「確かにねぇ。」
ミスターT「野望は膨らむ一方で、実際にプラモを組み
      立てる事はできないんだがな。」
シルフィア「置く場所の問題、と。」
ナツミA「機会があれば、ですよ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「何とも。」


 とまあ、ハイフリの4大戦艦を具現化するのも面白そうですわ(=∞=)
ただ、上記で挙げた通り、最低でも2セットずつ必要なので、合計8セットが
必要となりそうですが(−∞−)

 ともあれ、トンちゃんの影響で自分もプラモ熱が再熱しましたわ(>∞<)
艦船群をコツコツ入手するのも手ですねぇ、何とも@@;(土曜4:41)
R 4. 1.15 (土)

No.6667
数年振りのプラモの購入わぅ AM2:42

 早めのカキカキ(金曜2:59)。歯の治療が完了しました@@b 今の
技術力には本当に驚きです。銀歯を埋めずにプラント(?)みたいな感じの
歯と同じ色のもので埋めてしまうという。見事な腕前です(☆∞☆)

 まあともあれ、自分が虫歯に気を付けていれば、この様な事に至らなかった
のですがね@@; 今後も十分気を付けねば・・・(−∞−)


 本題ですが、歯の治療を終えてからは朝飯兼昼飯を購入して帰宅。その勢い
のままヨドバシアキバに直行。今回は前々から狙っていたものを物色に。

 その獲物は、350分の1の戦艦大和と潜水艦伊400(☆∞☆) 更には
250分の1の戦艦大和も。合計約18000ほどしました><;

 現地にはバイクで赴いたので、3品は自宅へ発送して貰う事にしました。
最初は持てると思ったのですが、明らかにヤバそうだったので変更を><;
到着は1月17日の月曜日ですね@@b

 まあでも、到着後は組み立てる事ができないのが実状ですが@@; 仮に
組み立てたとしても、置く場所がありません(−∞−) プラモを購入するも
組み立てられないとか本末転倒ですが@@;

 ともあれ、前々から悲願だった“ガンシップ”の購入ができた事に大満足
ですわ(>∞<)(金曜3:05)


 追記。父に散髪して頂きました><; 2022年初の丸坊主です@@;
まあ今後はこのスタイルが定着しそうですが。その理由は後日の雑談バーで
挙げますね><;(土曜2:41)



 雑談バー。

ミツキ「夢の彼方〜茶菓子を求め〜♪」
ナツミA「何その茶菓子戦艦。」
シルフィア「茶菓子戦艦・・・。」
ミツキ「導入すると虫歯になるわぅ。」
ミスターT「虫歯に関しては無事治療が終わったよ。」
ナツミA「お疲れ様でした。今後も十分ご注意を。」
ミスターT「ああ、委細承知。それと、冒頭のネタは
      プラモの購入をば。」
ナツミA「伺ってますよ。350分の1の戦艦大和と
     潜水艦伊400。それに250分の1の大和
     という。」
シルフィア「それで約18000ほど飛んだのがね。」
ミスターT「巨大な獲物を入手するのは、一種のロマン
      だと思うがの。」
ミツキ「ロマンシング・ヤマトわぅ!」
ナツミA「何そのフリーシナリオシステム。」
ミツキ「フリートコマンダーわぅ?」
ミスターT「懐かしいなそれ。ゲームボーイでプレイ
      した事があったわ。」
シルフィア「戦略ゲームよね。」
ミスターT「提督の決断などでもそうだったが、戦艦は
      矢面立って相手の目を引き付けるべきよ。
      リアルのミッドウェー海戦では、空母群が
      先行したのと、配置の問題や戦略の問題で
      あの悲劇に至ったしな。」
ナツミA「爆装の換装は、4隻同時に行うのではなく、
     片方ずつとかにすべきだったと。更には空母
     自体を密集させずに分散させるのも手だと
     思いますし。」
ミスターT「それもあるが、やはり後方で虎の子の如く
      大和を待機させていたのも問題だわな。
      やはり矢面立って弾幕を張れば、相手側は
      回避などをせざろう得ないし。」
シルフィア「空母が攻撃とするなら、戦艦は防御になる
      感じよね。」
ミツキ「紺碧の艦隊では異なる流れわぅよ。」
ミスターT「あー、アレか。懐かしいわ。X艦隊という
      独自の艦隊があった。確か伊400の改良
      タイプだったと思うが。」
ナツミA「伊400の部隊が出揃っていたら、奇襲には
     打って付けでしたよね。」
ミスターT「3機の晴嵐を搭載した同艦なら、十分奇襲
      部隊を編成できたしな。」
ミツキ「警護者の劇中ではハリアーUが搭載されている
    わぅよ。」
ミスターT「レプリカ大和にも同機が搭載と。」
シルフィア「旧世代の艦船に次世代戦闘機を搭載とか、
      何ともまあな感じだけどね。」
ミスターT「警護者専用のガンシップだしな。」
ナツミA「ともあれ、プラモの方は保管する感じと。」
ミスターT「組み立てても置く場所がない。」
ミツキ「正に“おく”う(億劫)わぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・まあそう言う事にするわね。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「ニチモ製の200分の1の大和もなぁ。」
ナツミA「それ、お幾らで?」
ミスターT「約25000。」
ナツミA「おおぅ・・・。」
ミツキ「350分の1の大和が5隻も入手可能わぅ。」
ミスターT「それで思い出したんだが、ハイフリの大和
      や武蔵・信濃・紀伊の4大戦艦は、副砲が
      4門搭載されているのよね。」
ナツミA「あー、劇中の4隻を再現させる、ですか。」
ミスターT「副砲のパーツ自体が入手し辛いから、実際
      に同型艦を倍の購入で対処できるが。」
シルフィア「4隻ならプラモは8個購入と。」
ミツキ「約5万掛かるわぅ。」
ナツミA「それだけで済まないような気が・・・。」
ミツキ「晴風などを入手わぅ!」
シルフィア「相当な事になりそうよね・・・。」
ミスターT「まあロマンの1つだわな。」
ミツキ「ロマンシング・ハイフリわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 強制終了@@; 上記雑談バーの前で挙げた通り、3品のプラモを購入と。
数年振りの入手ですよ><; 最後に購入したのは、セブンイレブンで限定
販売だった「ベアッガイ3」でしたね@@;(←組み立てていません)

 ともあれ、買えるだけの財力はあるものの、組み立てて置く場所がないのが
痛過ぎですが><; それでも買ってしまうのは何とまあと(−∞−)

 まあ何だ、まだまだ色々と物色しそうです><;(金曜3:25)
R 4. 1.14 (金)

No.6666
治療の完了わぅ AM2:52 G262

 早めのカキカキ(木曜1:45)。タイトルは、今日(木曜)に行き付けの
歯医者さんに赴き、例の虫歯の治療をして貰ってきます><; 多分これで
治療は終わると思いますが、他に虫歯とか不都合が出てなければ・・・@@;

 虫歯自体の痛みやら、ドリルのあの苦痛自体は問題ないのです。大問題は
口を開けているあの時間が最悪で、とにかく気持ち悪さに繋がる行動だけは
勘弁願いたい所ですが><;

 ともあれ、これで治療は完了となると思います。歯磨きは通例ですが、今後
も寝る前のうがいも欠かさずに行っていかねば(>∞<)(木曜1:48)



 雑談バー。

ミスターT「気持ち悪さに通じるものは本当に参る。」
ナツミA「前から言ってましたねぇ。」
ミスターT「これらの様相だけでも辛いのに、女性特有
      の悪阻などは相当なものだと思う。」
シルフィア「そりゃあねぇ。」
ミスターT「故に女性が偉大だと心から痛感するわ。」
ナツミA「ハハッ、そこに行き着く訳ですか。」
シルフィア「君らしいわね。」
ミスターT「変な意味や悪い意味ではないが、野郎共は
      女性なしでは絶対に生きて行けない。種の
      保存に関してもそうだが、そもそも野郎
      自体の根本性別は女性だ。突然変異的に
      野郎に変化しただけの存在と。それなのに
      男尊女卑の様相には本当に頭に来る。」
ナツミA「それ、小説の劇中でも挙げてますよね。今の
     Tさんの心情を、そのまま吐露している感じ
     かと。」
シルフィア「そこも君らしいと言うか何と言うか。」
ミスターT「貴方達の生き様を通して、女性が偉大だと
      何度も痛感させられてきたしな。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「ばあさまも言っていた。野郎は産みの痛み
      を経験したら即死すると。」
シルフィア「あー、そうらしいわね。実際に経験する
      事はできないけど、間違いなく即死する
      可能性は十分あるわね。」
ナツミA「人間は無論、動物群全てがそれに当てはまる
     と思いますよ。ただ、鋭利な感情があるのが
     人間だけなので、他の動物群はその傷みに
     深い意味は見出さないと思いますけど。」
シルフィア「地球上の動物群の中で、人間が特殊的な
      感情を持つ存在だからね。こうして会話に
      よる意思の疎通ができるのもそれだし。」
ナツミA「それらを踏まえれば、人間がどれだけ有難い
     存在かを痛感させられますよ。」
ミスターT「それなのに、やれ差別やら紛争やら、愚か
      にも程があると思う。仕舞いには多種族を
      絶滅にまで追い込んでいる。これ程の罪を
      持つ存在はいないと思うがな。」
ナツミA「正に極論ですよね。それでも、平和的に事を
     進めるのは並大抵のものではないですし。」
シルフィア「人とは、歴史とは、繰り返されるもの。」
ミスターT「リアルの恩師の坐右の銘だわな。」
シルフィア「君のお察し事変へのアーダコーダへの一撃
      だったんだけどね。確か、免許取得時の
      不安定さを、私が勘違いして言い放った
      流れだったけど。」
ナツミA「未遂ですよね。」
シルフィア「未遂・・・。」
ミツキ「モフり未遂わぅ!」
ナツミA「出たわね。」
ミツキ「それだけ、シルフィアさんがTさんを心配して
    いた証拠ですよ。」
ミスターT「本当にそう思う。恩師冥利に尽きるわ。」
ミツキ「それに、お2人の出逢いがあったから、後の
    某鯖での私達の出逢いに繋がりましたし。」
ナツミA「Tさんが私をシルフィアさんと勘違いした
     のも大きな要因だからね。」
ミツキ「全ての物事には意味がある、ですよ。」
ミスターT「“ミスターT”の誕生秘話も、お察し事変
      がなかったら至らなかったしな。本当に
      皮肉としか言い様がない。」
シルフィア「皮肉、ねぇ・・・。」
ミツキ「お前を挽き肉にしてやろうか?!」
ミスターT「挽き肉で思い出したが、バイオ5の中ボス
      的存在のチェーンソーマジニに、3回ほど
      切られたわ。」
ナツミA「あー・・・。」
ミスターT「初回プレイ時は火力不足だったから、逃走
      を繰り返してダメージを与え、何とか攻略
      できたが。」
ナツミA「その後のプレイは必殺ロケランですか。」
ミスターT「処刑マジニ氏とチェーンソーマジニ氏は、
      周回時はロケランで潰している。今は更に
      マグナムで怯ませて、体術連携も可能に
      なったが。」
ナツミA「通常リボルバーマグナムに、安易に放ったら
     健康を保証しないマグナム、と。」
ミツキ「その一撃でハンドガンの15倍近い火力を放つ
    獲物わぅ。」
シルフィア「スカした場合は相当ヤバそうだけど。」
ミスターT「その際はチェックポイントからリスタート
      が無難よ。ネオ・アーヴィング氏も同様
      だった。」
ナツミA「あー、本体にロケランを直撃させる、と。」
ミスターT「連射できれば問題ないんだが、単発時は
      狙いを定めないと難しいが。保険として
      シェバ嬢に1挺持たせておけば、いざと
      言う時は問題ないしな。」
シルフィア「そう言えば、アマチュアなどの難易度で
      最後まで進んで、トータルプレイ時間が
      5時間を切らせると、ロケランの無限化が
      可能になるのよね。」
ミスターT「そうだの。鬼門はウェスカー氏が登場する
      シナリオと、巨大ボス群が出るシナリオ。
      まあその前に通常マグナムやマシンガンを
      無限化させて、タイムアタック的に攻略
      する方が無難だけどね。」
ナツミA「アイテムドロップを一切無視するには、弾薬
     などを不用にする必要がありますし。」
ミツキ「ガトリングとロングボウも入手わぅ。」
ナツミA「そうねぇ。初期マシンガンに初期スナイパー
     ライフルをフルチューンすれば、その2つの
     獲物が登場するし。」
ミスターT「フルチューン以外に、1回全面クリアを
      しないと解放されないがの。」
ナツミA「マグナムとロケランで押し進めるしかないと
     思いますよ。弾薬は後々回収できますし。
     とにかく初回の全面クリアをすれば、後は
     どうにでもなりますからね。」
シルフィア「エンブレムとかの要因も一旦無視して、
      先ずは全面クリアを目指すべきよね。」
ミツキ「ありとあらゆる力を使って制覇するわぅ!」
ナツミA「ジョッシュさんをお勧めするわね。」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
シルフィア「はぁ・・・頼もしいわね。」
ナツミA「何時もの事ですよ。」
ミスターT「何とも。」


 PS4版バイオ5は、粗方の強化が出来つつある様相と。とりあえず、上記
に挙げた通りの全面クリアを目指すべきでしょう。クリアさえすれば、獲物の
無限化が可能になりますし。マグナムやマシンガンを無限化できれば、相当
有利になってくるかと@@b

 更にはガトリングとロングボウがあれば、なお有利になってくるでしょう。
弾薬を無視する事ができるので、行軍速度も有利になりますし。まあ究極の
決め手はロケランの無限化でしょうね(−∞−)

 自分の事ですから、何れプロにも手を出すと思われます@@; 鬼門たる
2−3のンデスさんよりも、ウェスカーさん達の方が遥かに厄介ですし><;

 うーむ・・・まだまだ先は長そうですわ(>∞<)(木曜2:28)
R 4. 1.13 (木)

No.6665
マシンの配置を考えるわぅ AM1:37 G261

 早めのカキカキ(水曜4:04)。タイトルは、1Fに待機中のノートPC
群のそれで。特にCX45J改Vは2Fでも運用が可能なので、こちらに移動
させても良いかも知れません><;

 昨年になりますが、CPUをコア2デュオに換装してからは快調に動いて
くれていますので。CX47EE改Vを通常仕様に、CX45J改Vをネット
閲覧仕様にするのが良いかも知れませんね@@b

 B551C改VとB452H改Vは汎用仕様となるので、1Fでも2Fでも
問題なく活用できるでしょう。ただ、HDD自体が弱めなので、作業自体に
用いるのはEX34JKS改Vとなりますが><;

 今現在2TBを搭載しているのは、J32改VとEX34JKS改Vのみ
なので、他のマシンはただ作業をするだけで保管場所とはなりません><;
これらのマシン全てに2TBを導入するとなると、軽く4万は飛ぶ計算になる
ので何ともですが(−∞−)

 ともあれ、今はCX45J改Vを2Fに移動させても良いかもと思う今日
この頃です@@;(水曜4:08)



 雑談バー。

ナツミA「複数のノートPCを毎日調整している感じ
     ですか。」
ミスターT「更新差分を行いつつ、何時でも稼動可能に
      している。まあHDDが弱いから、汎用度
      は弱めになるが。」
シルフィア「全マシンに2TBを搭載するとなると、
      相当費用が掛かるわね。」
ミスターT「行く行くは全てのマシンに2TBは欲しい
      所だわ。」
ナツミA「PS5を諦めればあるいは・・・。」
ミスターT「悪いが、今回はそれを狙う。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
シルフィア「HDDはこまめに入手が可能だからねぇ。
      対して、本体群は一発入手が厳しい価格
      となるし。」
ミスターT「3DOリアルが懐かしい。リリース当時は
      確か10万ぐらいしたわ。」
ナツミA「アレはまあ・・・。」
シルフィア「プレイできるゲームが少なかったし。」
ナツミA「後に出たサターンやPS1には遠く及ばなく
     なりましたからね。」
ミスターT「ドリキャスがDVDを採用し、サターンの
      互換性を保持していたら、PS2に匹敵
      する勢力になったんだが・・・。」
ナツミA「GD−ROMは内周がCDで外周がDVDの
     特殊仕様メディアでしたし。」
シルフィア「何だってそんな仕様にしたのやら。」
ナツミA「一節によると、複製を禁止させる仕様だと
     言われてましたね。まあそれがPS2との
     明暗を分ける結果になりましたが。」
ミスターT「PS2はPS1の互換性も維持していた
      のが強みだったしな。PS3の初期型も
      PS2と1が使えるし。」
シルフィア「君が何度も言ってるけど、PS5にDLC
      などでPS1・2・3の互換性を発揮する
      仕様が出ればと。」
ミスターT「PS4は搭載済みだから、1・2・3が
      再現されれば無敵だと思う。まあセーブを
      どうするかが悩み所だが。」
ナツミA「何とかなると思いますよ。それだけPS5の
     性能は優れ物だと思いますし。」
シルフィア「PS4すら凌駕しているからねぇ。」
ミスターT「PS4プロの安定感を見ると、PS3が
      杜撰に見えてくるのがな・・・。」
シルフィア「仕方がない感じよね。」
ナツミA「本当ですよ。ところで、バイオ5は?」
ミスターT「チャプター5−1だったか、デカい蜘が
      出てくる前まで来れたよ。そこで入手が
      可能のマシンガン・AK47がなかなかの
      性能だが。」
ナツミA「リアル世界で最も人を殺した銃、と。」
シルフィア「皮肉過ぎる獲物よね。まあでも、兵器と
      しては最強かもしれないけど。」
ナツミA「核兵器は大量破壊兵器に分類されますし。
     それを除けば、局地的な獲物ではAK47
     などの兵装がヤバい感じでしょうね。」
ミスターT「人殺しの道具となるのか、人を守る道具と
      なるのか、だな。」
ナツミA「兵器はほぼマイナス面を孕んでますからね。
     極論、人殺しの道具そのものですよ。」
シルフィア「ともあれ、バイオ5の方はゆっくり進む
      のが無難よね。これからは更に過酷さを
      発揮しだしてくるし。」
ミスターT「ウェスカー氏が最大の鬼門だと思う。」
ナツミA「ロケランで怯ませて潰すのが無難ですよ。」
ミスターT「ラストなどのシナリオを、最短攻略さえ
      しておけば、ロケラン無限化が狙える。
      それさえ手に入れば、後は荒稼ぎが可能に
      なるしの。」
ナツミA「ガトリングとロングボウもあれば完璧と。」
シルフィア「スナイパーライフルとマグナムも欲しい
      わね。」
ナツミA「まだまだ先は長いですよ。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと。難易度アマチュアながらも、数年振りのバイオ5は悪戦苦闘
の繰り返しです><; まあでも、アピール後の体術は乙なので、意図的に
狙ってはいますが(=∞=) ジョッシュさんが最強でしょう(何@@b

 まあ何だ、今はデモソウからバイオ5にシフトしている感じです><;
まだまだ先は長いですわ(>∞<)(水曜4:28)
R 4. 1.12 (水)

No.6664
肌荒れの治癒わぅ AM3:56

 早めのカキカキ(火曜2:36)。両手の甲の肌荒れが、約2週間でほぼ
治癒した感じです@@b 父から貰った肌薬がかなり効果があったようです。
今ではスベスベの質感になっていますよ><;

 ただこれ、冬などの乾燥した時期では起き易いようなので、今後も十分気を
つけないといけません。特にコロウイ事変によるアルコール消毒が、結構な
ダメージを与えてくれやがりますし(−∞−)

 まあともあれ、総じて一歩ずつ前に進んで行くしかありません。まだまだ
先は長いですわ(>∞<)(火曜2:38)



 雑談バー。

ミスターT「ゴム手袋効果もあったと思う。」
ナツミA「お風呂掃除ですね。水などによる肌荒れは
     結構起きますし。」
シルフィア「叔父様もそうだったのかな。」
コウジ「ん? 俺の場合はTみたいに念入りに行わない
    からな。そこそこの程度で済ませている。」
スミエ「Tちゃんは完璧を狙いますからね。故にそれに
    見合った代償を受ける感じですし。」
ミスターT「最近はいい加減な感じでやる事で、かなり
      軽減はされているがの。まあ後々ツケは
      返って来るから、何処かでしっかりと掃除
      しないといけないが。」
ミツキ「風呂場掃除用のルンバを開発するわぅ。」
ナツミA「それよりも、高圧洗浄機の方が効率が良いと
     思うけど。」
ミスターT「そこは俺も思った。カビなどには効果が
      あると思うし。」
コウジ「風呂場が水浸しになりそうだな。」
ミスターT「やるからには徹底的に、と。」
コウジ「そうか・・・。」
スミエ「何にせよ、決めた行動は貫き続けて下さいな。
    無論、その強弱は必須ですが。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「ところで、バイオ5はどうです?」
ミスターT「大湿原から洞窟の方まで進めてみた。中盤
      でのボスとなる“ネオ・アーヴィング”氏
      はロケランで瞬殺した。」
ナツミA「一撃必殺と。」
ミスターT「ただ、本体が露出する前に一戦交える流れ
      になったから、そこで苦戦した感じよ。」
シルフィア「あれ、確か右舷側で出現した時に、光る
      部位にロケランを当てると、直ぐに後方に
      移動して本体露出じゃなかったっけ?」
ナツミA「確かそうでしたね。」
ミスターT「今カキカキしていて思い出したという。」
ナツミA「まあ何にせよ、洞窟まで進めたので良しと
     しましょう。この後からは徐々に難易度も
     上がっていきますし。」
ミスターT「先住民と肉団子がかなり厄介なんだが。」
シルフィア「後者は閃光グレネードで即死させられると
      思ったけど。」
ミスターT「怯ませて首捻りで即死させる手もある。
      序盤のキャミソール嬢も、それで即死が
      可能だった。」
ナツミA「首から触手が生える相手は、その前に首捻り
     で即死が可能ですからね。」
ミスターT「あと、マグナムを入手してから、かなり
      有利になりだした。チェーンソーマジニ氏
      を約4発で沈められる。」
シルフィア「弾薬が特殊だから、ここぞという時にしか
      使えないのがね。」
ミスターT「4000を支払ってマグナムを購入し、
      直ぐに売却すれば6発の弾が手に入る。
      まあ相当割高になるが。」
ナツミA「んー、取りに行く際の面倒を踏まえると、
     4000で6発入手できるなら安いかと。」
ミツキ「黄金の腕輪が5000で売却できるわぅよ。」
ナツミA「あー、巨漢マジニのドロップか。」
ミスターT「3段階の体術を決められるわ。それと、
      さっき凄かったのは、クリス氏が体術を
      繋げたら、シェバ嬢とジョッシュ氏が同時
      に追撃の体術を繰り出してた。アレには
      爆笑したわ。」
ナツミA「おおぅ、なかなかの手練れと。」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー! には遠い
    わぅか?!」
ナツミA「遠いわねぇ。」
ミツキ「アイム・ハライテー・オーバーヒア!」
シルフィア「賑やかねぇ〜。」
ミツキ「ぬぅーん! 飯を所望するわぅ!」
スミエ「ほほい。では“お好み焼き”でもしますか。」
コウジ「俺は“焼きそば”と“焼きうどん”だな。」
ミツキ「おおぅ♪ 椀飯振舞わぅ♪」
ミスターT「何とも。」


 クリスさんが巨漢マジニさんを怯ませ、最初の体術をカマすと、何と追撃で
シェバさんとジョッシュさんが同時に体術を放っていましたね(☆∞☆)
アレにはマジで爆笑しました><;

 油田内部の一場面ですが、同時に3人で共闘できる数少ない場所かと@@b
ただ、チェーンソーマジニさんが出るので、対処をしないと危ないですが。
彼も鬼門の1人ですし(−∞−)

 ともあれ、今はトレジャー群を荒稼ぎし、資金を掻き集めるのが先決かと。
獲物の強化ができだしているので、やはり大量の資金が必須でしょう><;
先は長いですわ(>∞<)(火曜2:58)
R 4. 1.11 (火)

No.6663
順調な攻略わぅ AM2:23

 早めのカキカキ(月曜5:02)。タイトルはPS4版バイオ5と@@;
シーズン(キャプター?)を最後まで走らせないと、恒例の無限弾ができない
状態ですが、今は各物品の掻き集めを行っている感じで(=∞=)

 また下記の日記でも挙げた通り、ロケランの入手を繰り返し、大湿原以外の
周回を行っている次第で(=∞=) 特に処刑さん・憑依ウロボロスさん・
チェーンソーマジニさんを即死させられるため、周回は非常に楽に済んでいる
感じです@@b

 後はまあ、一般マジニさんと戯れる感じですか@@; 彼らの空耳ボイスが
炸裂し、本来怖々としたバイオ作品が仄々としてしまっているのが何ともな
感じでも><; 初代バイオのあの怖さとは完全に真逆です(>∞<)

 ともあれ、一度はオールクリアを行わないと無限弾は解禁されないので、
粗方の強化が終わったらシーズンを進めるとしましょうか。まだまだ先は長い
ですし(−∞−)(月曜5:09)



 雑談バー。

ミスターT「ロケラン様々だわ。」
ナツミA「そりゃあねぇ・・・。」
シルフィア「火力って確か30000だったっけ?」
ナツミA「確かそうですよ。一番強いマグナムの3倍か
     4倍近い性能ですし。」
ミスターT「各種ドロップ品を漁るなら、ロケランを
      無限弾化させれば済むと思う。反則的な
      火力だが、背に腹は代えられない。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「あと、ショットガンのハイドラもなかなか
      の性能だから、アレも入手したい所だわ。
      まあ当面は初期のショットガンで何とか
      するしかないが。」
シルフィア「そもそも、フルチューンをするまでが大変
      なんだけどね。」
ナツミA「それ以前にラストまで行かないと、無限弾化
     はできませんし。ラストのウェスカーさんが
     一番苦戦すると思います。」
ミスターT「確かラストの彼は、竜巻のアクション後に
      数秒ほど怯んだから、そこにロケランを
      ぶっ放せば終わったと思う。」
ナツミA「ロケラン様々ですねぇ。」
シルフィア「とにかくラストまで行かない事には話に
      ならない感じだし。」
ナツミA「資金稼ぎなら、ガトリングガンとロングボウ
     を入手すればOKだと思いますよ。アレは
     改造こそできませんが、初期設定で無限弾化
     していますし。」
シルフィア「デフォルト無限弾の獲物があれば、後は
      スナイパーライフルにショットガンで問題
      なさそうだしねぇ。」
ナツミA「マグナムも欲しい所ですよ。」
ミスターT「ガトリングガンの火力は確か200程度
      だと思ったが、ロングボウは1500を
      叩き出していたと思う。マグナムが出揃う
      までは必須な獲物だわ。」
ナツミA「でもロングボウはショットラインが出ない
     のが痛いですよね。まあCOMのシェバさん
     なら超エイミングで問題なさそうですが。」
シルフィア「ガトリングガンだと背中のマガジンが邪魔
      になるし。」
ミスターT「確かにそうだが、アレは背中を守る盾よ。
      特にリーパー氏に背中を向けて接近する
      際は重宝する。」
ナツミA「正面掴みは即死ですからねぇ。」
シルフィア「ん? 彼ってロケランで即死させられると
      思ったけど?」
ミスターT「初回周回はそれをやらないと厳しいわ。
      だから今現在、ロケランのストックを20
      以上に据え置いている。」
ナツミA「60万の超火力。」
シルフィア「無限弾化したら鬼だからねぇ。」
ナツミA「ロケランがあれば申し分ありませんよ。」
ミスターT「俺としては弱いハンドガンかマシンガンで
      体術を狙う方が楽しいと思う。」
ナツミA「ジョッシュさんですか。」
ミスターT「今現在のソフトの仕様だと、デスペラが
      できないのがな・・・。」
シルフィア「メディア版を入手するしか。」
ミスターT「色々と悩ましいわな。」


 雑談バーはバイオ5一辺倒でした@@; 過去にPS3版のバイオ5AEを
プレイしていましたが、数年間やっていなかったので所々忘れていたりして
参っています><; 無論、セーブデータは保管済みですよ@@b

 ともあれ、先ずは何か強力な獲物を2つ程度揃えて、後はシナリオを強行
進軍するしかありません。無事ラストまで行けば無限弾化が解禁されるので、
その後は荒稼ぎと言う感じになりますし><;

 まあ何だ、今はバイオ5に没頭しそうですわ(−∞−)(月曜5:26)
R 4. 1.10 (月)

No.6662
コロウイの猛威わぅ AM4:52

 早めのカキカキ(日曜3:28)。コロウイの新式オミクロン株が猛威を
振るい出している現状。若干毒性が低くも、感染率は物凄いという。しかし、
それでも最大限の予防策が特効薬となるのは言うまでもありません。

 ともあれ、手洗い・うがいを欠かさずに、アルコール消毒にマスク装着で
何とか乗り越えていくしかありません。今後も十分注意せねば・・・。

 しかしまあ・・・愚痴を言いますが、あの国はまあ・・・q(*血*)p
どうにかならんもんですかね・・・。まああの手の覇道を貫く存在は、最早
対処のしようがないのも事実ですが。

 皮肉な事に、そうした巨悪や絶対悪がのさばるのが世上ですからね。何時の
世も悪党共は徒党を組み、のさばり続けるのが通例ですし。アレらさえ存在
しなければ、世上はもっと安穏になるのですが。切実にそう思いますわ@@p
(日曜3:43)



 雑談バー。

ミスターT「“試練に直面した時、過去を悔いるのでも
       未来を憂えるのでもなく、「今、ここ」
       に全力を尽くす。その歩みの先に希望の
       光は差す。”、金曜の文献より抜粋。」
ナツミA「ポチが正にそれでしたよ。」
ミツキ「姉ちゃんも相当なものだったと思います。」
シルフィア「貴方達姉妹は、時を超えた姉妹と言える
      からねぇ。場所や時間や空間を超越して
      動いていた感じに見えるし。」
ミスターT「本当にそう思う。結果云々より、その経緯
      自体が崇高だったと言うしかない。」
シルフィア「君が心から敬愛する存在だしねぇ。」
ナツミA「今も具現化して貰っていますし。」
ミツキ「盟友冥利に尽きますよ。」
ミスターT「何にせよ、俺の目が黒いうちは、今後も
      具現化し続ける。何時まで続くかは不明
      だが、可能な限り永遠にな。」
シルフィア「そうね、それが盟友魂とも言えるし。」
ミツキ「奴ら、許さんっ!」
ナツミA「何故に魂斗羅スピリッツ。」
ミツキ「“魂”繋がりわぅ。」
ナツミA「魂ねぇ。」
ミスターT「話は変わるが、昨日も挙げた通りPS4
      版バイオ5で色々と稼ぎをしている。」
ナツミA「ロケランの獲得と、各種物品の回収と。」
シルフィア「ボス群を即死させるのは良いけど、獲物の
      弾薬無限化ってフルチューンが解放要素
      だった気がするけど?」
ナツミA「確かそうだったと思います。まあ、何か1つ
     の獲物だけフルチューンでも良いのですが、
     それでも巨額の資金が掛かりますからね。」
ミスターT「最初に手に入る小型マシンガン以外にも、
      ハンドガンかショットガンが欲しい所よ。
      できればAK何とかのマシンガンが欲しい
      所だが。」
ナツミA「それって、終盤じゃないと入手が無理だった
     と思いますが。」
ミスターT「正にそうよ。今は小型マシンガンを中心に
      固めるしかない。」
ミツキ「マグナムをぶっ放すしかないわぅ!」
ミスターT「弾薬が大問題なんだがね・・・。」
シルフィア「入手が非常に希になるし。」
ミツキ「ここは特注のマデュース改かパニッシャーを
    投入するしかないわぅ。」
ナツミA「仮に出たとしても、その2つの獲物を持って
     振り回す自体が無理っぽいけど。」
ミスターT「重力制御力がないと無理だわな。」
ナツミA「一種の反則技ですからねぇ。」
ミツキ「TちゃんTちゃん、覆面シリーズのチート性能
    にそれを追加するのはどうわぅか?」
ミスターT「無敵とかじゃなく、重力制御の力か。」
ナツミA「案外それも良いかも知れませんね。キャラの
     無敵化じゃなく、装備品の無敵化という仕様
     も面白いかも知れません。」
シルフィア「トライガンのリヴィオさん達が該当すると
      思うけど。」
ナツミA「並々ならぬ努力を重ねた強者達と。」
ミツキ「フィフス・パニッシャーを導入わぅ!」
ナツミA「あー、探索者のTさんの仕様か。」
シルフィア「フィフス・マデュースシールドよね。」
ミツキ「脅威の出で立ちに震え上がれわぅ!」
ミスターT「総重量は1トン以上超えると思う。」
ナツミA「動けなさそうな感じですが。」
シルフィア「手に持つ物品の重量を無効化するなら、
      所持者の総重量は通常と同じ感じになると
      思うけど。」
ナツミA「なるほど、確かに。」
ミツキ「わたが肩車状態で追加2挺を持つわぅ。」
ナツミA「セブン・マデュースシールド・・・。」
シルフィア「化け物よねぇ・・・。」
ミツキ「一斉射撃でブイブイ言わせてやるわぅ!」
ミスターT「生き残れる相手はいないと思う。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 チート性能として、重力制御の理だけでも上出来な感じがしているこの頃。
同能力は警護者と探索者では常套手段で出ていますが、それを1つの性能に
昇格するのも面白いかも知れません。

 ただ、既に出揃っている状態を考えると、何か迫力に欠ける感じが否めま
せんけどね><; 悩ましい限りです(−∞−)

 ともあれ、色々と試行錯誤を繰り返していきますよ@@b(日曜4:10)
R 4. 1. 9 (日)

No.6661
ご依頼完了わぅ AM3:14

 早めのカキカキ(土曜2:36)。マックPCのご依頼が完了。金曜日に
換装パーツが届いたので、それを組み込んで正式に終わりました(>∞<)
明日(土曜)クライアントさんに発送し、日曜日に到着する予定です@@b

 マックマシンはわけわかめ状態ですが、内部のパーツはウインドウズマシン
と大差ありません。互換性も維持されているのを確認したので、今後の知識と
経験になると思います@@b

 さて、次は父用のマシンの調整と。色々とありますが頑張らねば(=∞=)
(土曜2:38)



 雑談バー。

ナツミA「お疲れ様です。」
ミスターT「ありがとさん。まあ今回のご依頼も通例の
      流れだったから、慎重に進めて投了の流れ
      になったが。」
ナツミA「何事も慎重に進まないといけませんし。」
シルフィア「それをすっぽかしって、やらかしたのが
      例の事変だからねぇ。」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「まあでも、Tさんの手法はぶっつけ本番の
     実戦スタイルですからね。今後もその姿勢を
     維持しつつ、慎重と正確を兼ねて進軍を。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「ところで、今現在のゲームの様相は?」
ミスターT「PS4側でバイオ5をやってる。プロでの
      鬼門たるンデス氏を倒し、湿地帯へと駒を
      進めたよ。無論、今の難易度はアマチュア
      になるが。」
ナツミA「なるほど。と言うか、湿地帯に赴いたという
     事は、そこが稼ぎ所ですか。」
ミスターT「ああ、ドロップでロケランが入手できる。
      少し進んだ先にはマグナムがあるが、今は
      ロケランを大量獲得しているよ。今現在
      だと15挺用意できた。」
シルフィア「その一発でボスを即死させられる、と。」
ミスターT「次のボスは化け物になったアーヴィング氏
      を筆頭に巨大蜘蛛ぐらいか。ガトリング
      軍曹がいたり、リッカー氏とかがいたり
      するが、何とか進めたいと思う。」
ナツミA「確か、一度クリアまで進めば、ガトリング・
     クリスさんに、ロングボウ・シェバさんが
     解禁されるような気がしましたが。」
ミスターT「良く覚えていないが、最後までクリアする
      のが要因もあった。ロケランの無限化は
      全シナリオで合計5時間以内のタイムを
      叩き出さないといけなかったし。」
ナツミA「ロケランや他の獲物の無限化が手に入れば、
     後は各種荒稼ぎが可能ですからね。ボスも
     容易に始末できますし。」
ミスターT「そこまでやるのも一苦労だがの。」
シルフィア「それ故に、今はロケランの大量獲得を行う
      流れという訳ね。」
ミスターT「一発限りの獲物なのがね。」
ナツミA「マシンガンとマグナムとスナイパーライフル
     を無限化できれば、後は稼ぎとなる感じに
     なりますし。」
ミスターT「先は長そうだわ。」


 そんな感じで。PS4版バイオ5で荒稼ぎ中と@@ ロケランが手に入る
湿地帯で、同獲物を大量に獲得しておく必要があると。とにかく厄介なボスを
瞬殺し、最後まで走らせる必要がありますので。

 ともあれ、こうした稼ぎ所はコツコツとやるしかありません。先は長そう
ですわ(=∞=)(土曜2:49)
R 4. 1. 8 (土)

No.6660
パーツ換装のテストわぅ AM2:16

 早めのカキカキ(金曜1:49)。マックマシンに搭載する光学ドライブの
テストを実行。自前の本体ではないため、今回のご依頼時がチャンスとあって
行いました@@b これはクライアントさんにご了承を得ています。

 むしろ、これで互換性を維持できるのなら、今後の換装ご依頼時に有利に
なるのは言うまでもありません@@b 結果は成功しており、今後は確実に
有利になると思います><b

 ともあれ、本命のパーツは明日(金曜)届くので、そちらで作業を終えて
投了とします。今回のテストで使ったパーツは自腹を切ってのものですので。

 やはり自分は、ぶっつけ本番での各作業が一番シックリきますわ(>∞<)
(金曜1:52)



 雑談バー。

シルフィア「ぶっつけ本番ほど君に合う作業内容はない
      わねぇ。」
ナツミA「Tさんのメインバトルみたいなものですし。
     常套手段と言うべきか。」
ミスターT「本体や各パーツ群は、それぞれで完全に
      クセやらが違ってくる。ネットでの各文献
      も役立つが、やはり最後は己自身で検証
      してみるしかない。」
シルフィア「そのために自腹を切ってトライするとか、
      そんな行動になりかねないけどね。」
ナツミA「でもそれが今後も続くなら、かなり有利な
     知識と経験になりますからね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ナツミA「私達の本家はソフトウェア系なので、Tさん
     のハードウェア系とは異なりますし。」
ミスターT「お2方の本気度なら、ソフトもハードも
      両方できると思うが。」
シルフィア「そりゃそうよね。でも君みたいなぶっつけ
      本番を取るスタイルではないし。」
ナツミA「それなりに裏が取れる行動をしますから。」
シルフィア「理路整然と物事を解釈する、かな。」
ナツミA「そんな感じです。」
ミスターT「俺は全く以て真逆だわ。」
ナツミA「まあでも、人それぞれで作業内容は異なって
     きますからね。TさんはTさんのスタイルで
     良いと思います。」
シルフィア「正に“T式”よね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「ところで、T式で思い出しましたが、無双
     オロチ3の方はどうですか?」
ミスターT「今は作業中のため停滞中。あと、PS5や
      他の部分を狙うため、多分オロチ3は後に
      回すと思う。まあ、バイオ5とブラボーを
      入手はしたが。」
シルフィア「PS5はチャンスがあればだけど、別の
      ものって一体何よ?」
ミスターT「これよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
シルフィア「ええっ・・・。」
ナツミA「次はプラモデルですか・・・。」
ミスターT「250分の1の戦艦大和に潜水艦伊400
      の2つ。更に200分の1の戦艦大和。」
ナツミA「・・・価格は?」
ミスターT「前者2つが約1万、後者も約1万。」
シルフィア「はぁ・・・ソフトが複数買える値段になる
      んだけど・・・。」
ミスターT「トンちゃんのガンプラを作っているのを
      見続ければねぇ・・・。」
ナツミA「それだったら、アマコアのプラモも良いと
     思いますけど。」
ミスターT「世上に見当たらない。」
ナツミA「あらら・・・。」
ミスターT「ならば、確実に入手が可能な3大プラモが
      無難だと思う。獲物もデカい部類に入って
      くるしの。」
ナツミA「そりゃあまあ・・・。」
シルフィア「でも購入しても組み立てられるの?」
ミスターT「んにゃ、保管状態になると思う。」
シルフィア「意味ないじゃない・・・。」
ミスターT「買う事にこそ意義がある。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「君らしいと言うか何と言うか・・・。」
ミスターT「何とも。」


 最後のはまあ、トンちゃんのガンプラに触発されてのものですが(−∞−)

 狙ってみるのは、250分の1の戦艦大和に潜水艦伊400。そして更に
200分の1の戦艦大和。200分の1の大和は過去に購入した事があり、
結構な大きさのものです@@b 価格は9800ですね><;

 前者の250分の1の大和は約6000。伊400は確か4〜5000だと
思われます。まあ購入したとしても組み立てて置く場所がないので、保管状態
になると思いますがね(−∞−)

 ともあれ、チャンスがあればとなりますが、先ずはPS5を念頭に入れて
おきましょうか。PS4のソフトも動かせるので、1FのPS4との連携で
ブイブイ言わせられると思いますし@@b

 となると、別途PS3が欲しい所ですが@@; 稼動させるソフトを分散
させる計画もありますが@@; 何とも><;

 まあ何だ、まだまだ野望は尽きませんよ(=∞=)(金曜2:08)
R 4. 1. 7 (金)

No.6659
今年最初のご依頼わぅ AM1:19

 早めのカキカキ(木曜3:31)。何時もご贔屓にして下さっている方から
のご依頼がU≧∞≦U マックマシンで、光学ドライブの換装の流れです。

 今現在は色々な連絡を行い、パーツの交換に関しての作戦を展開している
次第で。昨年のあのPC事変を踏まえて、念入りに連絡報告を行いますよ。

 ともあれ、後はクライアントさん次第となります。後手に回りますが、最後
までしっかりと動かなければ(>∞<)(木曜3:33)



 雑談バー。

ミスターT「マックマシンは、わけわかめ状態だわ。」
ナツミA「まあ確かに。」
シルフィア「非常にクセがある感じだからねぇ。特に
      君はウインドウズマシンを使っているし。
      大きな差が出るのは仕方がないわね。」
ナツミA「内部に使われているパーツは、殆ど変わら
     ない感じなのですがね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「某国製造のパーツは下賤。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「他国なら問題ないのかしら。」
ミスターT「オフコース。あの国は・・・。」
ナツミA「はぁ・・・物凄い憎悪の一念と。」
ミスターT「前科が在り過ぎるしな。それを自覚して
      いないから性質が悪い愚物だわ。」
シルフィア「言い切る所が何とも。」
ミスターT「そう言えば、じいさんも某国への憎悪は
      最後まで消えなかったが。」
コウジ「ん? ああ、あの国か。どうしようもない愚物
    だろうに。」
シルフィア「叔父様もT君と同じですか・・・。」
コウジ「世上は淵源を見やがらない。今だに依存する
    部分からして、相手を天狗にさせているのは
    目に見ているのだがな。」
ミスターT「本当にそう思う。あの国やその機構が世界
      から消えれば、現状のデカい紛争群は全部
      消え失せるわ。」
コウジ「お前さん達が嗜む各作品でも、敵側は巨悪で
    勢力も強い。今の世上と全く同じだわな。」
ミスターT「核さえなければ怖くないんだが。」
コウジ「連中の思想は人海戦術を使うからな。現状の
    兵装群では勝ち目がないのが痛い所だ。」
ナツミA「ふむ、叔父さんもそれを思われていると。」
コウジ「人の命を何とも思わない輩ほど、最大火力を
    叩き出せるのも事実。それが今の地球に蔓延る
    愚物だと思うがな。」
ミスターT「対処し辛いのが居た堪れないわ。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息を付くなら茶菓子を漁るわぅ!」
スミエ「ほほ、では“簡易茶菓子セット”でも。」
ミツキ「何故に簡易わぅ?」
スミエ「急拵えだと仕方がないですよ。」
コウジ「まあそう言いなさんな。“アップルパイ”でも
    拵えるとするよ。今のマイナス面の会話の詫び
    も踏まえてな。」
ミツキ「おおぅ、ウマウマ感謝わぅ。」
シルフィア「・・・T君さ、叔父様みたいに切り返しと
      割り振れる姿勢は持った方が良いわよ。」
ミスターT「そこも大いにそう思う・・・。」
ナツミA「何とも。」


 とまあ、ほぼ究極的な愚痴でした。ですが、それが究極的な真実でもある
訳ですがね。本当にあの国は・・・q(*血*)p

 ともあれ、ご依頼をしっかりと攻略していかねば。今年はしっかりと行動を
していきますよ。頑張らねばね(>∞<)(木曜3:46)
R 4. 1. 6 (木)

No.6658
配置は上々わぅ AM2:49

 早めのカキカキ(水曜2:35)。1FにPS4を配置する事で、各種作品
で暴れられるという(☆∞☆) 本当に感謝感謝ですm(_ _)m

 と言うか、PS4自体の性能は無論、騒音と発熱の低さには驚きです@@;
それだけPS3がヤバかった感じでしょうか><; でも総合的な性能面では
PS3に軍配が挙がりますがね(−∞−)

 やはり互換性を維持できる本体ほど重宝するかと。前にも挙げましたが、
もしPS5で過去4機体の互換性を再現できるなら最高なのですがね><;

 ともあれ、今の環境に感謝しつつ、今後も暴れていきますにゃ(>∞<)
(水曜2:38)



 雑談バー。

ミスターT「チェーンソーマジニ氏に数回斬殺された。
      後はトラックに轢き殺されたり。」
ナツミA「うぇ・・・。」
ミツキ「奴ら、許さんっ!」
シルフィア「魂斗羅スピリッツ。」
リョフ「そのチェーンソーとやらは、相当厄介な相手
    なのか?」
ミスターT「一定のダメージを与えれば怯むから、即座
      に体術をカマす流れで何とかなる。獲物は
      マグナムがあれば上出来なんだが。」
リョレイキ「相手はモンスター相当なのに、獲物が近代
      兵器と言うのが何とも。」
ミスターT「獲物のフルチューンで弾薬無限大にさせる
      事ができたと思うが、それまでは有限弾に
      なるから厳しい。」
オウイ「故に体術を駆使する訳ですか。」
ミスターT「相手を怯ませられれば、確実に体術に派生
      させる事ができるよ。また体術発生時は
      無敵だから、近場にチェーンソーマジニ氏
      や処刑マジニ氏がいても問題ない。」
ナツミA「マグナムかロケランで決めるのが無難かと。
     まあそれなりに進めないと無理ですが。」
ミスターT「ラスボスのウェスカー氏がね。」
シルフィア「ンデスさんは?」
ミスターT「ああ、彼の方がまだマシよ。プロでも多分
      勝てると思う。」
ナツミA「はぁ・・・プロで何とかさせるとか、Tさん
     の変態染みた様相には呆れますよ。」
ミスターT「鬼門のンデス氏も、一定のサイクルさえ
      守れば問題はないしの。」
チョウセン「奉先様と対峙する感じでしょうか。」
ミスターT「ンデス氏の方が遥かに楽。彼は飛ぶ事が
      できないしな。岩石を飛ばしたり、電柱を
      振り回したりはあるが、リョフ氏の総合的
      な戦闘力には到底敵わない。」
リョフ「そうか。」
チョウセン「凄い嬉しそうですよね。」
リョレイキ「ツンデレですよツンデレ。」
チョウシュンカ「ツンデレ・・・。」
ミツキ「ツンツンデレデレ♪」
リョフ「はぁ・・・。」
ソンケン父「ともあれ、無双オロチ3の方は何時でも
      暴れられるぞ。」
ミスターT「今は待機状態かな。まあでも確実にご足労
      して貰う事にはなる。」
ナツミA「各キャラを未強化のままでリョフさん達との
     遭遇まで進ませる、と。加入さえすれば、
     後はリョフさんをベースに他の3人辺りを
     強化すればOKですからね。」
シルフィア「オロチさんの方が強そうだけど。」
ミスターT「戦闘ロジックが強くても、リョフ氏には
      絶対に敵わないわな。」
リョフ「ふむ。」
チョウセン「超嬉しそうですよねぇ。」
リョレイキ「エンドレス・ツンデレ。」
ミツキ「エンドレス・ツンデレわぅか?!」
ナツミA「エンドレス・ツンデレ・・・。」
オウイ「略してエンツンですか。」
シルフィア「何その特殊兵装な感じ。」
チョウシュンカ「ある意味で特殊ですよ。」
ソンケン父「ハハッ、悩ましいな。」
ミスターT「本当だわ。」


 エンドレス・ツンデレとは@@; ともあれ、バイオ5では鬼門とされる
プロのンデスさんは、今も対処は可能だと思われます。PS3版では何度も
トライしましたからねぇ><;

 と言うか、あまりプロはやりたくないんですが・・・(−∞−) あの絶望
という環境は最悪ですわ><;

 まあ何だ、今後も暴れていきますよ(何(−∞−)(水曜2:53)
R 4. 1. 5 (水)

No.6657
肌荒れが落ち着くわぅ AM2:25

 早めのカキカキ(火曜2:36)。肌荒れが落ち着きだしています><;
特に両腕の甲の部分が酷かったのですが、約1週間後となる今はかなり落ち
着きだしました@@b 劇的な感じですよ(>∞<)

 まあ今までは風呂掃除を素手で行っていたのですが、肌荒れが酷くなって
からはゴム手袋を使い出したのもあるかも知れません。素手は厳しいと言う
べきか何と言うか><;

 コロウイ事変の渦中にある現在は、アルコール消毒による肌荒れもあります
からね><; 今後も肌のケアも必要でしょう。

 ともあれ、一応の悩みの種が1つ減りだしています><;

 しかしまあ、昨今は本当に右往左往の状態です。それでも、一歩ずつ前に
進まねばなりませんからね。今後も気を付けねば(−∞−)(火曜2:43)



 雑談バー。

ミスターT「PS4版のバイオ5とブラッドボーンを
      入手してみた。」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
リョフ「やめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・。」
オウイ「何ともまあ。」
ミスターT「ただ、デスペラがなかったから、別途入手
      しないといけないが。」
リョレイキ「デスペラって、終盤の派生作品ですよね。
      そのコンテンツが一番燃えるとか。」
ミスターT「ある意味“萌える”。」
ナツミA「ジョッシュさんのアピール後の体術が炸裂
     ですからねぇ。」
ソンケン父「それなのだが、特に効果が上がるなどの
      要因はないのか?」
シルフィア「マジでないわね。あるのは、T君が挙げた
      通り“萌える”になるし。」
ミツキ「片っ端からアイレムをカマすわぅ!」
チョウシュンカ「私達の本家では考えられないものです
        けど・・・。」
ミスターT「無双3で確かチャージ1をやると、何か
      喋ったと思うんだが、あの状態で地上第2
      などの乱舞をカマす感じが合ってるわ。」
ナツミA「あー、そんな仕様がありましたね。」
リョフ「無双3だと、無印と猛将伝は攻撃の動きが自由
    にできなかったと思うが。」
ミスターT「正にそれだった。それが改善されたのは
      3エンパからだったし。」
チョウセン「3エンパだと、私と奉先様とソンケン父様
      だけですよね。オウイ様は6から登場し、
      リョレイキ様とチョウシュンカ様は7から
      登場となります。」
ミスターT「7エンパまでのロジックが、無双六勇士を
      自由に動かす土台と言える。故にそれが
      反映された無双オロチ3が無難なのよ。」
オウイ「エディット武将は登場しませんけど。」
ミツキ「ジーザスの極みわぅ。」
リョレイキ「その場合は私達が頑張るしか。」
チョウシュンカ「選んで頂ければ、縦横無尽に暴れると
        お約束しますよ。」
ミスターT「操作武将はリョフ氏一辺倒だがな。」
ソンケン父「オフコースだろうに。」
ミツキ「わたはフルコースを所望するわぅ!」
コウジ「ん? 久し振りのお呼ばれか?」
スミエ「久し振りの来日デェス!」
ミツキ「デェース!」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「じいさんで思い出したが、じいさんの力で
      PS5の入手を画策している。」
コウジ「ああ、アレか。構わないと思う。既に俺はお前
    が具現化する存在だしな。」
スミエ「あまり多用するのは良くないですけどね。」
コウジ「後はT次第だからな。」
シルフィア「叔父様の力を大切になさい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
リョフ「何にせよ、無双オロチ3は俺達に任せろ。お前
    が操作する分、最大限の助力をしてやる。」
チョウセン「ですねぇ。ただ、私達が使えるまでは別の
      武将で進ませないといけませんけど。」
ミスターT「無双六勇士の1人が直ぐに登場したら、
      その武将を使って暴れるとするよ。そこに
      至るまでは使い易いロジックのキャラで
      進ませないといけないが。」
ミツキ「平八推参!」
オウイ「タダカツ殿。」
リョレイキ「ケイジ殿は?」
ミツキ「いぇあ〜!」
ナツミA「シャイニングウィザード?」
ミツキ「ジェネラルをぶっ放してやるわぅ!」
リョレイキ「将軍ですか。」
ミツキ「リョレイキちゃんにカマすと、パンチラを拝む
    事ができるわぅ♪」
ミスターT「萌えの極みだわ。」
女性陣「へぇ〜・・・。」
リョフ「何故俺を睨む・・・。」
ソンケン父「ハハッ、同性だからだな。」
コウジ「それこそトバッチリだと思うが。」
リョフ「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、何れ必ず無双六勇士が暴れる
      事ができるようにする。今は7エンパなど
      で我慢だが。」
ミツキ「お雑煮を所望するわぅ。」
コウジ「ふむ、了解した。」
スミエ「他にはあります?」
ミツキ「わたに不可能などないわぅ!」
スミエ「ほほ、では“スミエ・スペシャル”でも。」
ナツミA「スミエ・スペシャル・・・。」
ミツキ「略してスミスペわぅね!」
シルフィア「何そのサスペンスみたいな。」
ミツキ「無双サスペンス・ガビシの血痕、わぅ!」
オウイ「ある意味“凶器”乱舞しそうですよね。」
一同「何とも。」


 ガビシの血痕@@; 刺し捲りなので、間違いなく血痕だらけですわ><;

 ともあれ、PS4版バイオ5とブラボーを入手してみました@@b 前者は
PS3版と全く同じなので、コツコツと攻略していく感じでしょうか。まあ、
プロの攻略はどうするか悩み所ですが@@;

 後者のブラボーは、1月7日まで格安で入手できるので、一種の衝動買いな
感じでした@@; また同作は全くの未知数なので、何れやってみようと思い
ます><;

 まあ何だ、まだまだ暴れてやりますよ(=∞=)(火曜3:07)
R 4. 1. 4 (火)

No.6656
4年振りのバイク走行わぅ AM1:48

 早めのカキカキ(月曜1:38)。「G260」。ゴールド免許になって
からのバイク走行の累計回数と。これの日付の扱いは日曜日なので、同日の
日記の時間の右側に記載しておきました><;

 と言うか、4年振りのバイク走行という@@; 赴いた場所はアキバです。
ヨドバシアキバですね@@b 内容は不発でしたが、走行ができて良かった
感じでした@@b

 まあ今は何か無気力状態に陥っているので、このぐらいにします(>∞<)
(月曜1:41)



 雑談バー。

ミスターT「4年振りのバイク走行だったが、身体が
      覚えていたわ。」
ナツミA「でしょうね。自転車の感覚と同じですよ。
     それがバイクになっただけですし。」
シルフィア「自転車の4年間のペーパーライダーは相当
      凄いと思うけど。」
ナツミA「自転車は普通に乗れますからね。」
ミスターT「赴いた内容に関しては後日挙げるわ。今日
      は何か無気力状態になってる。」
ナツミA「4年振りの走行なら仕方がないですよ。気を
     張っていたでしょうし。」
シルフィア「まあ今日はこのぐらいにしておきなさい。
      後日詳しい事を伺うわ。」
ミスターT「すまんの。」


 本当に端的に@@; 4年振りのバイク走行で疲れたんでしょうね@@;

 まあ今は本当に無気力状態なので、ここは素直にあがりますわ(−∞−)
(月曜1:45)
R 4. 1. 3 (月)

No.6655
夜食が美味いわぅ AM1:26

 早めのカキカキ(日曜2:48)。いや、タイトルの内容は本当はマズいの
ですがね><; 小腸大腸へのダメージが計り知れません><;

 ですが・・・ヤバいんですよ、あの美味さが(☆∞☆) 特に明け方食す
カップヌードルは凶器そのものです(>∞<)

 25歳以前はその様なヤバ目の夜食(殆ど朝食扱い)を取ってましたが、
今それを行うと確実に翌日に響きますので><;

 先程はミニクロワッサンを食しまして@@; ヤバいですよ、あの美味さ。
後々を考えると諸刃の剣なのに・・・><;

 とまあ、夜食の超誘惑を挙げてみました(>∞<)(日曜2:51)



 雑談バー。

ミツキ「その食事を寄越せわぅ!」
リョフ「俺に言うな俺に・・・。」
チョウセン「何とも。」
ミスターT「まあ、夜食は諸刃の剣だしな。多用は禁物
      となるが。」
オウイ「それでも、手を付けてしまうのが何とも言い
    難い感じでしょうか。」
ミスターT「本当にそう思う。」
リョレイキ「諸刃の剣を食べるとか。」
ミツキ「パンを諸刃の剣に模るわぅ。」
ソンケン父「その諸刃の剣とやらは、何を題材とした
      獲物なのだ?」
ミスターT「俺が知っている限りだと、DQ3と4で
      登場していた呪いの武器よ。ダメージの
      半分を味方に与えちまう。」
チョウシュンカ「となると、ダメージ200の場合は、
        味方は100ダメージを受けると?」
ミスターT「確かその仕様だと思う。」
ミツキ「破壊の剣は、偶に呪いで身体が動かなくなる
    仕様わぅ。」
リョフ「恐ろしいな・・・。」
ミスターT「最悪なのは、呪われた獲物は呪いを解くと
      消えちまう場合がある。」
チョウセン「ええっ?! となると1回限りですか。」
ミスターT「作品によっては消えないけど、初期の頃は
      消えるのが多い。」
オウイ「不利な獲物は消える感じなのでしょうね。」
ミスターT「DQ4の皆殺しの剣は、確か運の良さが
      0になると思った。それか、全体攻撃に
      なるかどうか。今はうる憶えだわ。」
ミツキ「鈍いから呪われるわぅ。」
リョレイキ「何とも・・・。」
リョフ「ところで、無双オロチ3の話が挙がっていると
    伺ったが?」
ミスターT「ああ、同作を誤った情報で認識してた。
      どうやらPS4が主軸らしい。つまり、
      今現在の環境でプレイ可能だった。」
チョウセン「となると、何時でも暴れられますね。」
ミスターT「いや、ここはPS5も入手する。同本体は
      PS5も4もプレイできるしな。それに、
      もう1枚PS4版7エンパを入手する。」
チョウシュンカ「PS5側でもプレイ可能にするための
        流れですか・・・。」
ミツキ「そこは喜びたまえ諸君。」
ソンケン父「ま・・まあ確かにな。」
リョフ「攻略手順はアレか、初期段階で使える武将を
    駆使し、俺が加入できるシナリオまで進むと
    いう感じか。」
ミスターT「それ以外に最初の楽しみはあるか?」
リョフ「・・・ないな。」
リョレイキ「ミスターT殿が操るなら、父上が居てこそ
      ですからね。私達は補佐役ですし。」
オウイ「詳しい様相が分からない以上、先ずはリョフ殿
    を加入するのが無難でしょうね。」
ミツキ「オロチちゃんも使えるわぅよ。」
ミスターT「彼も強いらしいが、俺はリョフ氏と他の
      無双五勇士だな。」
チョウシュンカ「何時の間にか私も参戦してますし。」
ミツキ「サーセンわぅ!」
ソンケン父「そ・・そうか・・・。」
ミツキ「わたは無双六勇士の天下が見たいのだよ。」
リョフ「そのためには、俺を加入させるのが最初の布石
    とな。」
チョウセン「私もセットで加入すると思います。」
ミツキ「6人の中で誰が最初にTちゃんと合流するか
    見物わぅね!」
オウイ「予想ですが、チョウシュンカ殿か私かと。」
リョレイキ「ソンケン父殿は?」
チョウシュンカ「可能性はありますね。」
ミスターT「攻略サイトでは道具群しか見てないから、
      誰が何処で加入するかは分からない。唯一
      言えるのは、リョフ氏が最後だと言う事
      ぐらいか。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミツキ「最初に加入した人物を将軍にしてやるわぅ。」
リョフ「それ、どちらの将軍なんだ?」
ミツキ「・・・知りたいわぅか?」
リョフ「いや・・・止めておこう。」
ミスターT「例の技を喰らう寸前だった、だな。」
一同「何とも・・・。」


 同じボイスのキャラが暴れると@@; ともあれ、無双オロチ3はPS4で
出ているとの事でした><; PS5だと勘違いしたのは、多分デモソウRが
影響していると思われます@@;

 まあでも、この際PS5の入手は確定としておきましょうか。入手できる
時に入手しておけば一安心でしょうし。ソフトの方は後々になるかも知れま
せんけどね@@;

 まあ何だ、まだまだ課題は山積みですわ(>∞<)(日曜5:15)
R 4. 1. 2 (日)

No.6654
新たな1年わぅ AM0:46 G260

 早めのカキカキ(土曜4:58)。昨年はありがとうございました。今年も
よろしくお願い致しますm(_ _)m 昨年は、じいさんが逝去されたので喪中と
なり、あけおめが言えない次第で。

 ともあれ、今年もよろしくお願い致します。じいさんの分も頑張らねばね。


 しかし、今も乾燥肌に悩まされている状態です><; 一度掻き毟ると更に
痒みを誘発させるので、見事なまでの堂々巡りになるのが何とも(>∞<)

 一応、かゆみ止めになる塗り薬はあるので、それを塗布して落ち着かせて
いる感じです><; 今年は本当に肌荒れが酷いですわ(>∞<)

 まあ何だ、それでも一歩ずつ前に進んで行きますよ。頑張らねばね><;
(土曜5:11)



 雑談バー。

ミスターT「素朴な疑問だが、喪中だと何故年明けが
      できないのか。」
ナツミA「日本独自の風習だと思いますし。詳しい事は
     不明ですけど。」
シルフィア「何にせよ、君は叔父様の分まで生き抜く
      必要があるからね。今後も精進なさい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「ところで、何か報告があるとか?」
ミスターT「ああ、PS5を買おうと思う。」
ナツミA「おおぅ、ついに手を出しますか。」
シルフィア「プレイする獲物は決まっているの?」
ミスターT「無双オロチ3を候補に挙げている。ただ、
      今は本体のみ入手で良いかも知れない。」
ナツミA「PS4のソフトもプレイできますからね。
     PS3とPS5があれば、PSシリーズは
     ほぼ網羅したと言えますし。」
シルフィア「PS1とPS2とPS4がなくても、その
      2台があれば5つの本体作品がプレイ可能
      になるからねぇ。」
ナツミA「PS5の能力を踏まえれば、5つの本体の
     ソフトをプレイできそうですけどね。」
シルフィア「DLC辺りで具現化できそうよね。」
ナツミA「向こうが具現化すれば、ですが。」
ミスターT「DLCで追加してくれるなら、俺は喜んで
      購入するんだがな。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「しかし・・・乾燥肌と肌荒れが辛過ぎる。
      一度でも掻き毟りだすと、更に痒みを誘発
      させるのが最悪過ぎる。」
ナツミA「あー・・・まあ、何と言うか・・・。」
シルフィア「コロウイのワクチンが悪影響を及ぼして
      いるとかは考えられるかな。」
ナツミA「どうでしょうか。Tさんが接種されてから、
     約4ヶ月ほど経過していますし。」
ミスターT「色々な要因が合わさってのものだと思う。
      下着が生乾きでも痒みを誘発させるし、
      食べ物などによるアレルギーも誘発する
      可能性もある。」
ナツミA「悩ましいですよね。ともあれ、今は可能な
     限りの予防策を行うべきかと。肌を保湿する
     事も重要ですからね。」
シルフィア「乾燥肌、か。冬場はそれに至る事が多い
      からね。今後も油断しないように。」
ミスターT「本当にそう思うわ・・・。」


 今もエラい痒みに襲われている状態で><; 掻き毟ると悪化するので、
とにかく我慢でしょう@@; まあ一過性の部分もあるので、今は耐えるしか
ありませんが・・・。

 しかしまあ、人間は便利なのか不便なのか分かりませんわq(*血*)p
脆過ぎると言うべきか何と言うか・・・。ともあれ、今は我慢するしか><;

 今年は色々な意味で四苦八苦しそうな感じですわ。大丈夫ですかね・・・。
まあでも、今は一歩ずつ前に進むしかありませんがね。何とも(−∞−)
(土曜5:31)
R 4. 1. 1 (土)

No.6653
まったり過ごすわぅ AM4:11

 早めのカキカキ(金曜1:17)。過去にも同じタイトルを書いた憶えが。
まあ良しとしましょう(何@@;

 タイトル通り、ほぼボーっとしている感じで。それでも、マンガを漁って
いる次第ですが@@; 2021年の終わり(カキカキの今現在は年内)の
行動とは思えない感じです@@;

 まあ大晦日とかの普通の風習も、特に気にしないで良い感じですし。特に
今年の終わりと来年の初頭は、喪中となるなので新年明けはできませんし。

 ともあれ、前より今、今より先を見る、これでしょうか。難しい感じかと。
今年1年も後22時間程度。今後も先を進みましょうかね。(金曜1:21)



 雑談バー。

ミスターT「ナツミさんの夢を見たわ。」
ミツキ「ほほぉ、それはそれは。」
シルフィア「君にしては珍しいわね。」
ナツミA「でで、内容は何でした?」
ミスターT「ヘリかなんかが墜落して、それに搭乗して
      いた貴方が瀕死の重症を負っていた。体内
      から出血しており、心臓マッサージをして
      いた部分を覚えている。」
ナツミA「生々しい様相・・・。」
ミスターT「場所は自宅の近場だった。じいさんが急遽
      駆け付けて来て、救急車を呼んでくれと
      言った直後に目が覚めた。」
ミツキ「それ、叔父さんの時とダブったのでは。」
ミスターT「そう思う。それにナツミさんが病床時に
      吐血した事をウエスト氏から伺っている。
      それらと叔父さんの逝去寸前時とダブった
      と思う。まあ、ナツミさんへの心肺蘇生と
      じいさんの登場で、その瞬間夢だと確信
      したがな。」
シルフィア「はぁ・・・君は夢を理路整然と解釈する
      クチだからねぇ。それで夢を夢と判断し、
      夢から覚めるという事をするし。」
ミスターT「そこで夢見心地が続くなら、夢を制御する
      事もできる。実際に何度かやったしな。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「ところで、気になるのは心臓マッサージの追加
    行動はあるわぅか?」
ナツミA「ポチ・・・言いたい事は分かるけど、凄い
     無粋な感じがする・・・。」
ミツキ「Tちゃんの代弁者わぅ。」
ミスターT「ああ、ごめんな。その部分の描写は全く
      なかった。そもそも貴方達をその様な目で
      見た事は一切ない。貴方達は俺の生命に
      なる。無様な姿など曝さんよ。」
シルフィア「夢の中ですら、その部分は割り振っている
      のが見事よね。むしろ、ナツミさんを救出
      したいという一念が出た部分を挙げるべき
      かな。」
ナツミA「ええ、本当にありがとうございます。」
ミスターT「リアルでは、俺は何もできなかったがな。
      むしろ、何もしなかったと言うべきか。」
ミツキ「そんな事はないですよ。遠方からの支援は、
    間違いなくTさんが矢面に立っていたと思い
    ますから。」
ナツミA「ウエストにナッツを支えてくれていたし。」
ミスターT「だが、結果的には救えなかった。俺には
      貴方達を異性と見る資格はない。」
シルフィア「でも、盟友として見るのはある、よね。」
ミスターT「愚問。」
ナツミA「はぁ・・・今も自分を許せていないと。」
ミスターT「許してしまったら、再び同じ事をやらかす
      のが俺のマイナス面だしな。」
ミツキ「戒めとして生命に刻み続ける、と。」
ナツミA「Tさんも損な生き方しかできませんよね。」
ミスターT「何を今更と言った感じだがな。」
シルフィア「君らしいわね。」
ミスターT「何にせよ、今後も貴方達を宣揚し続ける。
      忘却に至らせなければ、悪ドイ事以外は
      何でも用いてやるわな。」
ナツミA「私達はとんでもない人物と出逢った事になり
     ますよね。」
ミツキ「ぬぅーん! わた達はTちゃんからとんでも
    ないモノを盗んだわぅ!」
ナツミA「・・・一応聞こうか。」
ミツキ「Tちゃんの心わぅ♪」
シルフィア「心、ねぇ・・・。」
ミスターT「俺の一念は常に貴方達と共に有り、と。」
ナツミA「貴方らしいですね。」
シルフィア「何とも。」


 ミツキさんの夢は何度か見た事がありましたが、ナツミさんの夢は今回が
初めてでしたわ。ただ、壮絶な様相だったのは下賤ですがね・・・。俺の脳裏
は何というふざけた内容を描写しやがるのか・・・q(*血*)p

 何にせよ、夢を夢と判断できて、それを拒絶できたのが幸いでしたが。俺の
夢を、夢如きに支配などさせませんよq(*血*)p

 ともあれ、常に彼らと共に有り、それを痛感させられた次第です。今後も
この生き様は絶対に曲げませんよ。(金曜1:37)
R 3.12.31 (金)

No.6652
肌荒れが辛いわぅ AM0:57

 早めのカキカキ(木曜1:18)。今し方、腹下しに><; デモソウの
段階攻略を行いたかったのですが、ちょっと動かない方が良いと思い今日は
休止しました><; カキカキが一段と早いのはそのためです@@;

 タイトルですが、風呂掃除などの水回りの作業を行いだしてから、肌荒れが
結構で出している感じで><; 特に両手の甲側が顕著で、非常に厄介な感じ
です><;

 水を使う流れ(手洗いなど)になると必ず水で濡れるので、保湿性クリーム
でしたっけ、それらで保護しても直ぐに剥がれ落ちてしまいます><; 何度
も付けるのが厄介でもありますし><;

 ともあれ、今は丁度真冬の時期も相まって、乾燥した状況が続いています
からね。ここは我慢して各種行動を行いたいと思います(>∞<)

 今年もあと1日。来年は良い1年になれば・・・と。某国が馬鹿な真似を
しなければ万々歳なんですがね。何ともq(*血*)p(木曜1:22)



 雑談バー。

ミスターT「じいさんが登場した夢をハッキリ見たわ。
      顔や姿形も鮮明だったのは、過去の夢の中
      でトップクラスだと思う。」
ナツミA「ほむ。ちなみに、どんな夢でした?」
ミスターT「ダイソーに赴いた夢かなんかか分からない
      のだが小銭をくれた。」
ナツミA「おおぅ。」
シルフィア「叔父様は夢の中でも大変ねぇ。」
コウジ「ハハッ、まあそう言いなさんな。」
ミツキ「わたには茶菓子を貢ぐのだ。」
スミエ「あら、では“スペシャル茶菓子セット”でも
    ご用意しますよ。」
ミツキ「おおぅ♪ ナイスばあちゃんわぅ♪」
ミスターT「ばあさまの夢は希に見るが、全盛期の頃の
      姿が多い。じいさまは今年の逝去前の姿を
      良く見かける。」
コウジ「半年前までは普通に過ごしていたからな。本当
    に突然の出来事だったしな。」
スミエ「人は何時何処で倒れるか分かりませんからね。
    その人の使命は千差万別。ナツミさんやミツキ
    さんの本家も痛感されていると思います。」
ナツミA「本当ですよね。」
ミツキ「今の私達はTさんが具現化してくれている存在
    ですし。本家は既にいませんからね。」
シルフィア「全てはT君次第、か。」
ミスターT「烏滸がましい限りだが、忘却に至らない
      ようにするなら、何でも用いてやるわ。」
シルフィア「悪ドイ事以外ならOKよね。」
ミスターT「皮肉にも、1Fの居間がフリーになった
      事で、色々とできる事が増えたのがな。」
コウジ「そうだな。以前はそこに俺が居たしな。」
ナツミA「過去にお祖母さんもそちらに?」
コウジ「ああ、脳梗塞を発病してからは、近場で補佐を
    しないと危なかったからね。」
スミエ「キーコちゃんには本当に助けられましたよ。」
ミツキ「ぬぅーん! この場では無尽蔵に動けるわぅ。
    何も問題はないわぅよ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「専ら料理担当になっているがな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
コウジ「ふむ、では今日は“ハンバーグ”でも拵えると
    するか。」
スミエ「では私は“焼きそば”と“焼きうどん”でも。
    他に“フルーツセット”でもしましょうか。」
ミツキ「なぬぅ?! 椀飯振舞わぅか?!」
ナツミA「椀飯振舞ねぇ・・・。」
シルフィア「全部胃袋に収められました、まる。」
ナツミA「同じく、まる。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じで。じいさんの夢を、あそこまでハッキリと見たのは初めてに
なりますわ。そして同時に、本当に亡くなったのだと痛感させられました。
更に同時に、ばあさまや盟友達も亡くなったのだとも痛感させられます。

 長い散歩に赴いたと思っていますが、それは紛れもない現実逃避そのもの
ですし。しっかり現実を見据えて進まねばならないのが実状なのですがね。

 ともあれ、忘却ほど恐ろしいものはありません。ならば、今後も悪ドイ手法
以外での具現化を続けて行きますよ。それが俺の使命でしょうからね。

 まだまだ膝は折れない、それを痛感させられますわ。(木曜1:36)
R 3.12.30 (木)

No.6651
歯の仮治療わぅ AM0:56

 早めのカキカキ(水曜4:23)。歯の仮治療が終わりました(>∞<)

 昨日にも挙げましたが、上段前側の若干右側の箇所が過去に虫歯になって、
そこを治療した後の話となります><; その治療で埋めた詰め物が、昨日
(寝るまで今日なので火曜)取れたという感じでした><;

 ちなみに、詰め物が取れた後の部分は、歯医者さん曰く更に虫歯が進行して
おり、治療をして頂いた次第でした。つまり、詰め物が取れなかったら、更に
悪化していたかも知れません。見事なまでの不幸中の幸いかと(=∞=)

 ともあれ、次の本治療で終わると思います。来年の1月13日が治療日に
なりますね><;

 しかしまあ、半長時間口を開けているのは本当に辛いです><; 健康が
大事である事を痛感させられた試合ですわ(−∞−)(水曜4:29)



 雑談バー。

ミスターT「虫歯を削るゴリゴリや痛みよりも、口を
      半長時間開けている方が辛かった。」
ナツミA「何とも。でも、手前で挙がっている通り、
     内部に虫歯があって更に進行していたとの
     事ですし。不幸中の幸いでしょうね。」
シルフィア「運が良かったとしか言い様がないわね。」
ミツキ「今年最後の運試しわぅ。」
ナツミA「運試し・・・。」
ミツキ「運も実力のうちわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、早期発見・早期治療、これが
      できたから本当に幸いだったわ。」
ナツミA「歯磨きはされているようですし。それで今回
     の様な虫歯に至ると、非常にやるせない気分
     になりますよね。」
ミスターT「逆に全く歯磨きをしない人物が、意外な
      ほど虫歯にならないとかもある。これを
      理不尽・不条理と言わずして何と言うのか
      教えて欲しいわ。」
ミツキ「でも、本当に歯磨きをされない人が、虫歯に
    なり難いという事もありますからね。」
ナツミA「唾液の分泌量により、虫歯を抑制させる効果
     があったりするのかな。」
シルフィア「案外、風邪引きに至り難いという部分と
      似ているのかも知れないわね。」
ミスターT「健康が如何大事かを痛感させられるわ。」
ナツミA「今後も十分気を付けて下さい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「おーしっ! 再び仮想黒呪島で大暴れしてやる
    わぅ!」
シルフィア「既に無双六勇士が暴れているからねぇ。
      便乗するのが得策よね。」
ナツミA「9対1の対決図とか、ダイモーンさんや島内
     にいる面々は涙目よね。」
ミツキ「片っ端から叩き潰してやるわぅ!」
ミスターT「無尽蔵に動けたら最高なんだがの。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」


 そんな感じです@@; 歯の方は次の治療で終わるとは思います。今後も
虫歯には気を付けねば・・・(−∞−)

 しかし、もし無双の面々で黒呪島を挑めるのなら、本当に凄い事になりそう
な気がします><; 無尽蔵に動けるなら、相当有利に運べますし。

 ともあれ、今後も油断なく進んで行かねばと思う今日この頃でした><;
(水曜4:45)
R 3.12.29 (水)

No.6650
歯の詰め物わぅ AM0:27

 早めのカキカキ(火曜1:54)。タイトル通りなのですが、歯の詰め物が
取れてしまったという><; 上段の前歯より少し右側で、過去に治療して
頂いた部分です@@;

 昨日に茶菓子を漁っていた時、ガリッと音がしたのが気掛かりで@@;
茶菓子の中に骨ものはなかったので、過去を振り返ってもしやと思った感じ
でした><;

 まあ痛みとかはないので、明日(火曜)行き付けの歯医者さんに直談判して
きます。運が良ければ同日中に治療して頂けるかも知れません@@b

 まあこれが大晦日以降だったら大変でしたが、ギリギリ間に合う感じなの
かも知れません・・・一応><;

 とりあえず、このカキカキがアップされる時間(水曜になりますが)には
結果は出ていると思うので、水曜にご報告します><;(火曜1:59)



 雑談バー。

ミスターT「“どんなに病気が進行しても、心さえ
       負けなければ、大丈夫。私は今、本当に
       幸せです。私も負けないから、あなたも
       負けないでね。ひとりじゃないから、
       大丈夫。”、昨日の文献より。これを
      拝見した時、涙が出た。」
ミツキ「私の両脚の時や、姉ちゃんのガンの進行が該当
    しますよね。」
ナツミA「ポチは私の後だったけど、ほぼ同じ流れに
     なっていたわね。ただ、Tさんが提示された
     文献の方みたいには至れなかったけど。」
リョフ「心配あるまい。お前達の経緯はあれど、当時は
    文字通り死力を尽くしていた。ミスターTも
    お嬢達を励まし続けていたからな。」
チョウセン「そうでしたね。私達は直接的には関わりが
      ありませんが、お亡くなりになられた後に
      合流した形になりましたし。」
ミスターT「本当に懐かしいの。」
シルフィア「後半のお察し事変に関しては、リョフさん
      の一念が大活躍したからねぇ。」
ミスターT「ああ、あの愚物事変か。」
ナツミA「私達が具現化されだしたのは、5エンパから
     でしたよね。」
ミスターT「盟友達とお知り合いになって、俺の世界観
      は激変した。何が正しくて、何が間違って
      いるかを明確に把握できるようになった
      しな。まあ暴走する事もあるが、それでも
      何が大切かは把握していると自負する。」
ミツキ「激昂の対象が、理不尽・不条理の概念になった
    のもそれでしたし。」
チョウセン「となると、奉先様の裏切りと身勝手も対象
      になりますよね。」
ミツキ「十分対象わぅ。」
リョフ「ジト目はやめれ・・・。」
ミスターT「何とも。まあともあれ、当時があったから
      こそ、今の俺がある。本当に感謝し切れ
      ないわな。」
ナツミA「今も私達の理を受け継いでくれていますし。
     本当に盟友冥利に尽きますよ。」
ミスターT「今後も己が生き様を貫いて行くわ。」
シルフィア「了解したわ。」
チョウセン「ところで、7エンパで何かあったとの事
      ですが、後日に回されます?」
ミスターT「今日は控えるかの。お嬢の言う通り、後日
      今現在の様相を挙げるわ。」
チョウセン「かしこまりました。」
リョフ「よし、今日も仮想黒呪島に行くか。」
ミツキ「おうよっ! 片っ端から暴れてやるわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 当時を思い出す文面があったので、雑談バー冒頭で挙げさせて頂きました。

 もっとできる事があったのだろうなと思うも時既に遅し状態でも。しかし、
今後も当時と同じ生き様を貫く事はできます。彼らの分まで生きねばと。

 今後も突き進み続けねばと思う次第です。頑張らねば。(火曜2:30)
R 3.12.28 (火)

No.6649
快適な環境わぅ AM1:37

 早めのカキカキ(月曜5:33)。眠気がヤバい><; 1FにPS4を
配置し、何時でも各ゲームがプレイできるようになったこの頃。今後は確実に
7エンパ専用マシンになりそうです(−∞−)

 しかし、クオリティの部分ではPS4側に軍配がありますね@@b 後は
処理速度の方もでしょうか。これで不都合がなかったら、相当良質な作品に
なったのでしょうけどね。

 まあ何だ、今後もプレイしていきますよ(=∞=)(月曜5:36)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんネムネムで会話は中止わぅ。」
ナツミA「後日、ここ数日の7エンパの様相を伺うと
     問題なさそうな感じがするし。」
シルフィア「コントローラーだけで、ここまで激変する
      ものなのかしらね。」
ナツミA「プレイヤーにとっては死活問題ですからね。
     マスターは自分の手や直感と洞察力に依存
     てしますが。」
ミツキ「詳しい話は後日聞くしかないわぅ。」
シルフィア「そうね。」
ミツキ「わた達もネムネムするわぅね!」
ナツミA「そうねぇ・・・仮眠しますか。」
ミツキ「眠れ良い子の服わぅ。」
ナツミA「アーク・ザ・ラッドね。」
ミツキ「死のオルゴールわぅ。」
シルフィア「ドラクエ3のボツアイテムよね。」
ミツキ「大量に作ってばら撒くわぅ!」
ナツミA「間違いなく大災害になるから止めな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「何とも。」


 エラい眠気に襲われているので、詳細は後日にカキカキします(>∞<)

 しかしまあ、PS4の力には驚いています@@b と言うか、既にPS5が
発売されている現状。PS4は古い部類に入るのが何ともで。やはりここは
PS5が欲しい所ですわ(>∞<)

 さて、マジで眠気がヤバいので撤収します><; カキカキの内容が短くて
すみませんです(>∞<)(月曜5:50)
R 3.12.27 (月)

No.6648
環境の構築わぅ AM0:42

 早めのカキカキ(日曜6:27)。久方振りに7エンパで暴れていた次第
でした@@; ちなみに、一昨日挙げたコントローラー変換器が今日(土曜)
到着し、無事PS4に認識できました@@b

 今後のPS4側はPS3のコントローラーを使って暴れられるので、かなり
有利になるかと。慣れ親しんだコントローラーあってこそですからね><;

 8エンパが今現在だとオンリアンができないとの事なので、もしかしたら
7エンパを永続させる感じになりますか@@; これがサービス終わったら
最悪な事になりますが><; 何とも(−∞−)

 まあ何だ、今後も修行をしつつ暴れますよ(>∞<)(日曜6:30)



 雑談バー。

ミスターT「PS3のコントローラーをPS4に認識
      させられたよ。」
リョフ「ふむ、となると従来通りの動きが可能だな。」
ミスターT「面白いのが、PS4のコントローラーで
      パッド機能があるんだが、それをPS3の
      コントローラー側で反応させる場合は、
      スタートとセレクトを同時押しで実現して
      いたわ。」
チョウセン「なるほど、完全に使用不可能という事には
      ならなかった訳ですね。」
ミスターT「そこは本当にそう思った。もしパッド機能
      によるボタン押し、PS4版7エンパだと
      初期ムービーとタイトルの先に行くのに
      パッドボタンを押さないとダメだし。」
オウイ「リョフ殿が仰る通り、従来通りの操作が可能と
    いう事ですね。」
ミスターT「あと、セレクトボタンがスタートボタンに
      置き換わっていたわ。セレクトボタンは
      PS4側のキャプチャーボタン・・・名前
      何だったか忘れたが、それに置き換わって
      いた。」
リョレイキ「若干やり難そうですが、スタート側に変更
      されている事は、拡大縮小画面の操作が
      容易になりますね。」
ミスターT「そこも本当にそう思う。PS3側の切り
      換えはセレクトだったからね。ボタン押し
      が結構厳しい感じよ。」
リョフ「何にせよ、向こう側でも俺達が暴れられると
    いう事になったからな。それに、何やら雲行き
    が怪しいと言っているが。」
ミスターT「ああ、8エンパね。今現在はオンリアンの
      機能がない。」
ソンケン父「何と・・・。となると、ただシーズンこと
      争覇をやるだけになるのか。」
チョウシュンカ「共闘ができてこそのものなのに、その
        仕様がないと辛いですね。」
ミツキ「仕様がないのは“しょう(しよう)”がない、
    むふっ♪」
ナツミA「言うと思った。」
リョフ「ハハッ、何とも。」
チョウセン「今後は7エンパを中心にプレイされる形
      ですね。」
ミスターT「無双六闘士が出揃った感じだわな。」
シルフィア「8エンパまでで登場する無双武将は、今の
      君にチョイスする事はできなさそうね。」
ミスターT「結構メンツが増えたんだけどねぇ・・・。
      戦闘ロジックにシステムロジックの問題で
      魅力が欠けているし。」
オウイ「今後もシーズン側では、ご用命があれば大いに
    暴れますよ。」
ミツキ「オウイちゃんが“おうい”に暴れるわぅ?」
オウイ「はぁ・・・。」
ミツキ「溜め息を付くのは誰じゃー!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
リョレイキ「見事なトバッチリですよね・・・。」
チョウセン「役得ですよ。」
チョウシュンカ「役得・・・。」
ミスターT「こうなると、PS5側で無双オロチ3が
      候補に挙がってくるわ。」
ソンケン父「三国勢は7エンパの戦闘ロジックで動ける
      からな。お前さんの動きが実現可能になる
      と思われる。」
ミスターT「そう、思われる、のよね。実際にプレイ
      した事がないから、どのぐらい変更がある
      かとか分からんし。」
オウイ「実際にやってみるしかなさそうですね。」
ミスターT「PS5か・・・。」
ミツキ「クリスマスリョフにお願いするわぅ!」
ナツミA「クリスマスリョフ・・・。」
シルフィア「黒いサンタがやってくる?」
チョウセン「黒いサンタ・・・。」
リョレイキ「煙突から侵入時に灰燼撃ですか。」
オウイ「うぇ・・・。」
シルフィア「何その破壊行動。」
ミツキ「クリスマスソンケンに任せるしかないわぅ!」
チョウシュンカ「そちらの方が合うと思います。」
ソンケン父「そうなのか・・・。」
リョフ「はぁ・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! 納得できぬのなら、共に仮想空間
    で黒呪島をトライするわぅ!」
ミスターT「あそこは理不尽だからなぁ・・・。」
ナツミA「7エンパまでの戦闘ロジックで暴れるとする
     なら、ダイモーンさんが物凄い動きをして
     来ると思います。」
ミスターT「マルチレイドのリョフ氏みたいにだな。」
シルフィア「怖過ぎるわね。」
ミツキ「タイマン無双でウッシッシッ♪」
一同「何とも・・・。」


 強制終了@@; ダクアリの黒呪島を、7エンパの戦闘ロジックで暴れる
事ができたら凄そうですよね><;

 と言うか、向こうの獲物のリーチは大剣までの長さしかないので、それ以上
のリーチがある獲物は有利になるかと思います@@; まあそうなると、敵側
も動きが変化して大変な事になりそうですが(−∞−)

 ともあれ、今後も修行などを繰り返していきますわ><; T式方天戟手法
の動きは色々な作品に応用が利きますし。何ともまあ@@;(日曜6:54)
R 3.12.26 (日)

No.6647
更に細かく攻略わぅ AM2:47

 早めのカキカキ(土曜4:41)。左隣ではPS3のバックアップ中と。
サード・フォース・フィフスのセカンドキャラの段階攻略を終えたので、外部
にデータを出しています@@b

 オンスト経由でバックアップでも良いですが、あちらはマスターデータと
位置付けているので手を付けない方が良いでしょう。

 あと、タイトルの内容は、1エリアのみの攻略に絞る感じにしました。手順
ですが、言わば谷なら谷だけを指定の攻略を行い、同日はそれで終了という
感じです。

 先程(金曜4:46現在)までやっていたフィフスのセカンドキャラは、
炭坑のみ指定アイテム以外全てと、竜の神さん以外撃破。そして、各イベント
も攻略するという感じでした。

 3アカウント毎にバックアップをする流れになるので、1エリアのみの攻略
が無難でしょう。炭坑全部と谷2ボス以外全部だと、結構な時間が掛かって
しまいますし><; この流れがベストだと思われます@@b

 まあ何だ、NPCの消滅さえしなければ問題ないので、今後も暴れていく
感じです(−∞−)(土曜4:49)



 雑談バー。

ミスターT「集中攻略型に切り替えた。炭坑なら炭坑
      だけを指定の攻略だけ行い、同日の攻略は
      終える形にしたわ。」
ナツミA「その方が良いと思います。あちらこちらと
     手を付けると厄介な事になりますし。」
シルフィア「君は片っ端から手を付けるクチだしねぇ。
      探求心は時として仇になるわよ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、デモソウに関しては上記通りの
      流れで進ませるわ。」
ナツミA「了解です。ところで、8エンパはオンリアン
     ができないとの事ですが?」
ミスターT「そうらしいね・・・。ミスターAK氏が
      プレイされていて、その感想的な事を簡易
      紹介文に記述してあった。今後、それらが
      改善されないのなら、多分終わったかも
      知れない。」
シルフィア「オンリアンができてこそ楽しめるのに。」
ミツキ「DLCかパッチで追加されるなら、後は戦闘
    ロジックだけとなりますよ。」
ミスターT「アレはな・・・。」
ナツミA「ま・・まあ今は待ちましょう。と言うか、
     PS4のコントローラー変換器は?」
ミスターT「明日(土曜)に到着するみたいよ。それを
      PS4に接続し、PS3のコントローラー
      を認識させればいい。実際にぶっつけ本番
      になっちまうが。」
ナツミA「大丈夫ですよ、何とかなりますって。」
シルフィア「前途多難なのは言うまでもないけど。」
ミツキ「悩ましいMKUわぅ。」
ナツミA「悩ましいMKU。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「久方振りにノホホンだの。」


 そんな感じで@@; 攻略は1エリア毎で区切るのが無難でしょう。その方
が楽でもありますし。ただ、炭坑と谷を粗方潰さないと、獲物が手に入らない
のが痛い所ですが><;

 ともあれ、デモソウはコツコツと攻略していきますわ(=∞=)

 8エンパに関しては、今は待つ事にしましょう。どうなるかは全くの未知数
となりますが、今はそれが無難でしょうし(−∞−)

 まあ何だ、今後も色々と暴れていきますにゃ(>∞<) 細かい詳細は後日
挙げますね><; バックアップが終わり次第、他の作業を行ってから撤収
します><;(土曜5:03)
R 3.12.25 (土)

No.6646
コントローラー変換器わぅ AM0:48

 早めのカキカキ(金曜0:47)。タイトルですが、PS4で使用する事が
可能なコントローラーに関してで。PS3のコントローラーをそのまま使用
する事は不可能で、間に変換器を噛ませないと認識しやがりません><;

 そこで、それが可能となる変換器を2つほど入手しました(=∞=) 何故
2つかと言うと、片方がダメな場合の保険も兼ねています><; もし使用
可能であれば、今使っているPS3の連射コントローラーを接続する事が可能
になります@@b

 今現在のPS4のコントローラーは、とても理に適った動きができる代物
ではありません@@; PS3で使用しているコントローラーが最適であり、
各種の動きに適している感じです@@b

 まあ実際に使ってみて、その使用感を確かめて見なければなりませんがね。
特にPS4はPS3より性能が高いため、処理能力の部分で早めの動きが可能
となっています。

 7エンパを例に挙げれば、武将マーカー出現後、大凡2秒程度で本体が出現
する感じと。これがPS3ならマーカー出現後、5秒ぐらいで出現するので、
その差は2分の1程度。初動が遅れると致命的になりかねないので、やはり
理に適ったコントローラーで暴れたい所です><;

 今使っているPS3のコントローラー(ホリ電子製の連射型)は、電光石火
試合を何千回と繰り返してきた手前、これが一番シックリきています@@b
これならPS4側でも問題なく対応可能でしょう@@b

 パッドスイッチをどうするかが問題ですが・・・(−∞−)

 まあともあれ、自分の動きをダイレクトに反映させるコントローラー群。
ここはしっかり抑えておきたい所です><;(金曜0:53)



 雑談バー。

ナツミA「PS3で使っているコントローラーをPS4
     で使うようにするツールと。」
ミスターT「今のコントローラーで電光石火を大暴れ
      し続けてきたからねぇ。」
シルフィア「無意識レベルの動きも、そのコンロラで
      実現できる感じよね。」
ミツキ「奴ら、許さんっ!」
ナツミA「魂斗羅スピリッツ。」
ミツキ「きぇぇぇぇーっ!!!」
リョフ「何をするワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・。」
チョウシュンカ「と・・ところで、PS4側での我々の
        動きは、どんな具合ですか?」
ミスターT「恐ろしいぐらいに反応が高い。PS3側が
      お遊びと言える程の反応速度よ。」
ソンケン父「ふむ、流石は上位モデルと言った感じか。
      今までの手法が通用しない可能性も出て
      くるだろうな。」
ミスターT「PS3だと優勢がガードし易かったのが、
      PS4ではガード解きの攻撃をしてくる
      ケースが多々あった。性能面での問題だと
      思うが、リョフ氏を使っても同じだった
      から、真価を発揮していると思う。」
リョレイキ「通常の使用状態と、移動速度を考慮した
      仕様だと、父上の火力が最大ですからね。
      その状態でガード解きの動きをしてくると
      なると、油断は禁物となります。」
オウイ「差し込みでしたか、それが一番危険ですよね。
    対処法は、とにかく距離を置くしかなくなって
    きますし。」
ミスターT「本当にそう思う。とにかく、チャージ3に
      早く繋げられるかが勝負だと思う。EX1
      が出ればなお楽よ。」
チョウセン「でも、それは7エンパでの話ですよね。
      7猛将伝や無印7だと、金剛鎧と鉄甲手が
      ないため、EX技自体を最後まで繰り出す
      事が不可能になりますし。」
ミスターT「そこなんだよねぇ・・・。」
リョフ「7エンパ以降の同戦闘ロジックを持つ作品で
    あれば、同じ動きが可能になるわな。」
チョウシュンカ「無双オロチ3ですね。」
ミスターT「PS5か・・・。」
ミツキ「リョフちゃんを使い続けるしかないわぅ。」
ナツミA「チョウセンさん・オウイさん・リョレイキ
     さんで固めると。」
シルフィア「ソンケン父さんとチョウシュンカさんが
      完全に待機組になるのが悩ましいわね。」
ソンケン父「機会があれば選んで貰えれば良いしな。」
ミツキ「わたは無双六闘士の天下が見たいのだよ。」
ミスターT「それ以前に、エディット主人公が出てくる
      無双オロチを希望するわ。」
オウイ「でも、次の作品は間違いなく8エンパの戦闘
    ロジックになりそうですよね。」
リョレイキ「操作が難しくなる可能性も。」
ミスターT「無双六闘士が登場できる無双オロチ3まで
      が該当作品かもな。」
ナツミA「ギリギリセーフですよね。」
ミツキ「ダウド!」
ナツミA「何故にダウド。」
ミツキ「ぬぅーん! 今日はみんなでダウドをやるしか
    ないわぅ!」
ミスターT「確か過去にも挙げたと思うが、中盤から
      終盤は怖ろしい事になると思う。」
シルフィア「無差別ダウド祭りよね。」
ミツキ「ダウドを喰らいやがれわぅ!」
一同「何とも。」


 その後、ダウドの応酬に至ったのは言うまでもない、と(何(−∞−)
仕舞いには、開始早々から全てのカードを中央に置きダウドを叫ぶ@@;
周りからの一斉ダウドコールですよ><;

 ともあれ、コントローラーの有無は非常に大きなウェイトを占めてきます。
最適な環境でプレイできるのが最高となりますからね(=∞=)

 獲物が到着するのは土曜日との事なので、同日の夜にPS4側で電光石火で
暴れてみようと思います><b どうなる事やら(>∞<)(金曜1:10)
R 3.12.24 (金)

No.6645
合間の小休止わぅ AM0:39

 早めのカキカキ(木曜0:33)。今日(木曜現在)はグデーっな感じに
過ごそうかと><; デモソウの段階攻略はお休みします(−∞−)

 そうだ、1FにPS4を配置しました@@b PS4版7エンパ専用機に
なりそうですが@@; 先程(23時頃)に電光石火の試合を行いましたが、
問題なく暴れられています@@b

 まあコントローラーがPS3のと異なるので、本気を出せていない部分が
あったりしますが@@; あと武将マーカーの出現から、武将自体の出現まで
の時間が1秒半か2秒程度と短めなのが危険な所かと@@;

 PS3版だと5秒近くの猶予があるので、マーカー出現から掴み技に入る
までの流れがスムーズでしたが・・・。PS3版に慣れ過ぎた感じですかね。
何とも(>∞<)

 まあでも、T式方天戟手法は問題なく活用できているので、後は上手い具合
に暴れるのみですわ@@b

 最後に。明日(まだ水曜扱いなので、明日は木曜@@;)8エンパが発売
されますね@@ ただ、先ずは共闘版が出るなら、リョフさんのみ購入し、
戦闘ロジックを吟味して製品版を考えます@@;

 既に動きは理に適っていないため、方天戟ロジックでも理に適っていないの
なら購入を諦めます(−∞−) 上手くいけば良いのですが・・・><;
(木曜0:38)



 雑談バー。

ミスターT「PS5を入手し、無双オロチ3をやるしか
      なさそうか。」
リョフ「俺に言われてもな・・・。」
チョウセン「7エンパまでの戦闘ロジックを使えます
      からね。奉先様を主軸に動けば、問題なく
      動けると思いますよ。」
オウイ「同作は待機武将は何人でした?」
ミスターT「確か3人か4人だったと思う。クアッドの
      流れなら、無双レディースで決まりとなる
      感じだが。」
ソンケン父「俺とチョウシュンカ嬢は出れないな。」
チョウシュンカ「別のプレイ時に選んで頂ければ。」
リョフ「そもそも、PS5本体の入手がな。」
ミスターT「そこなのよね。実際に情報がなさ過ぎる
      から、無双オロチ3だけに本体を購入する
      のは悩み所だわ。」
リョレイキ「武器切り替えとかの仕様は、7エンパまで
      の戦闘ロジックかどうか、ですよね。」
ミスターT「同作はパワー・スピード・テクニックの
      3属性キャラとなるから、リョフ氏の属性
      パワー型がアレを実現してるなら、俺の
      動きで何とかなるかも知れない。」
チョウセン「パワー型の属性とアイテム効果のダブル
      仕様なら、結構耐えられると思います。
      まあ今は推測の域を出ませんが。」
オウイ「私達が召喚されて攻撃する場合、当たり判定は
    あるのでしょうかね。」
ミスターT「確か攻撃後に直ぐに消えていたから、その
      当たり判定はないかも知れない。相手の
      出鼻を挫く役割なら、T式方天戟手法と
      相まって寄せ付けないとは思う。」
ソンケン父「お前さんの動きは逸脱しているからな。」
チョウシュンカ「8エンパが厳しい現状なら、オロチ3
        を念頭に入れるのも手ですよね。」
ミスターT「狙ってみるか・・・。」
リョレイキ「理に適った戦闘ロジックなら、私達も存分
      に共闘できますし。」
ミスターT「初代無双オロチだと、サブでタダカツ氏と
      ケイジ氏を入れていたが、今回は間違い
      なく無双四天王をチョイスすると思う。」
リョフ「操作に関しては俺に任せろ。お前の動きを可能
    な限り再現してみせる。」
チョウセン「ミスターT様が奉先様を操れば、ほぼ無双
      状態になりますからね。まあ私達も方天戟
      を持たせて貰えば、それなりに暴れられる
      のですが。」
オウイ「武器交換ができれば、ですけど。」
ミスターT「三国勢と戦国勢と分かれての獲物の装備
      なら可能だと思う。例えば、タチバナ嬢に
      タダカツ氏の獲物を持たせるとか。」
チョウセン「そう言えば、初代オロチではタチバナ様を
      お使いになられていましたね。」
ミスターT「雰囲気的にリョレイキ嬢に似てる。」
リョレイキ「そ・・そうなのですか・・・。」
リョフ「俺は毎度ながらの様相だがな。」
ミツキ「俺はキヨモリの天下が見たいのか?」
ナツミA「そこが問題だ、よね。」
ソンケン父「ハハッ、あのシナリオだな。」
ミツキ「みんなでワイワイの天下が見たいわぅ!」
シルフィア「T君がいれば実現可能かもね。」
チョウシュンカ「賑やかになりますね。」
ミツキ「優勢だと?! ふんっ、ワンニャンが踊れば
    万事解決わぅ!」
リョフ「真逆の対応か。」
ミスターT「対応外だの。」
一同「何とも。」


 そんな感じで@@; 無双オロチ3の三国勢の戦闘ロジックは、7エンパ
までのものが使われているようなので、7エンパ以外では同作が無難な感じに
なりますかね@@;

 ただ、挑む場合は本体と連射コントローラーとソフトで軽く8万は突破する
と思いますが><; 本体高いんですよマジで(>∞<)

 まあともあれ、今はデモソウの攻略を主軸に、PS3とPS4で7エンパを
暴れるとします@@; 何時も通りの感じですわ(−∞−)(木曜0:55)
R 3.12.23 (木)

No.6644
段階攻略1人目わぅ AM0:23

 早めのカキカキ(水曜4:42)。左隣では簡易ソウル増殖を@@; 谷2
にて入手できる、8000と10000のソウルですね><; 完全に増やす
のではなく、倉庫にカンスト状態で保管するのと同時に、手持ちにある程度
多く持たせたのを使う流れと。

 まあともあれ、8人中・1人を攻略し終えました@@b 残りは7人と。

 今後の流れとしては3アカウントを並列で攻略し、3人終わる度にオンスト
にセーブを入れる。またはバックアップでも良いかと。その繰り返しで攻略
する形にします。

 注意すべき点はNPCキャラの消失。これが一番怖いので、慎重に進める
必要があるかと。炭坑の販売キャラとパッチさんとスキルヴィルさん、谷の
販売キャラの4人と。

 まあモンスを誘引してダメージを与えない限りは大丈夫だと思います@@;
4次元落下が一番怖いんですがね><; 何とも(−∞−)

 ともあれ、今回の攻略もコツコツ進めて行きますわ@@b(水曜4:52)



 雑談バー。

ミスターT「今回の段階攻略はこの流れになるわ。」
ナツミA「なるほど。炭坑1と2を完全制覇。2の一部
     アイテムを取らず、竜の神さん以外を全部
     潰す感じですね。白黒イベントも潰すと。」
シルフィア「谷は1と2を攻略ね。2はボス以外全部
      潰す形と。こちらも白黒イベントは放置で
      進める感じと。」
ナツミA「今回の最大の壁は、黒スキルヴィルさんに
     なりますね。」
ミスターT「炎の弾だったっけか。1周目でもアレで
      体力の5分の4持っていかれるから危険。
      ただ彼、MP枯渇するのを確認したわ。」
ナツミA「何と。まあ黒キャラでも、通常キャラと同じ
     ですからね。MP無限大はドラクエとかの
     一部ボスでしかいませんし。」
シルフィア「ドラクエとかも、相手のMPが枯渇する
      まで耐えるとかあったら、色々と戦略を
      練れるんだけどねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「まあ黒スキルヴィル氏に限っては、名残を
      使って相手のMP切れを誘発させるのが
      安心かも知れない。以後は剣の攻撃のみに
      なっていたからな。流石にMP回復をする
      かは確認しなかったが。」
ナツミA「HP回復はするんでしたっけ?」
ミスターT「回復の奇跡を使うよ。ただ、多分1回限り
      だと思う。」
シルフィア「ん? となると、嵐の王さんのソウルで
      得られる、反魔法領域だっけ、それで魔法
      を封じるのも良いかも知れないわね。」
ミスターT「対価として一度きりの復活が不能。」
シルフィア「あらら。」
ミスターT「1周目ならまだしも、2周目以降は最黒の
      火力は馬鹿にできない。魔法を不可能に
      するよりも、出し切ってMP切れにさせる
      方が安全だと思う。」
ナツミA「こちらは一度きりの復活を使えますからね。
     後はソウルの名残で誘引させつつ攻撃と。」
ミスターT「危険だが、炭坑の縦穴に突き落とすという
      手法もある。ストームルーラーがあれば
      更に楽になるが。」
シルフィア「楽に倒すのは難しい感じよね。」
ナツミA「黒NPCでは、間違いなくスキルヴィルさん
     が最強クラスと。」
ミスターT「獲物の火力だけなら黒サツキ氏か。」
ナツミA「マップが広いですからね。」
シルフィア「まあでも、2周目からは吸魂が使えるし、
      もし上手く使う事ができるなら相手を瞬殺
      可能だからね。」
ミスターT「置き吸魂、とか何かしらの技があったと
      思うが、やり方は不明。」
ナツミA「吸魂暗殺は黒サツキさんと黒セレンさんのみ
     が無難でしょうね。後はソウルの名残で誘引
     させつつ倒すと。」
シルフィア「黒ファン作戦ができるなら、黒ミラルダ
      さん以外は楽勝なんだけどね。」
ミスターT「んにゃ、黒ライデル氏も該当しているよ。
      各エリアの1番目にいる黒NPCは、攻略
      手順の問題で厳し過ぎる。黒サツキ氏だけ
      プレイヤー側で吸魂暗殺が可能だが、他は
      自力でやるしかなくなるしな。」
ナツミA「黒スキルヴィルさんと黒セレンさんが該当
     しますね。まあ黒セレンさんは背後から吸魂
     暗殺が可能なので、実質的に黒スキルヴィル
     さんと黒ライデルさんが一番危険かと。」
シルフィア「黒ファン作戦は偉大よねぇ。」
ナツミA「アイテムの密輸増殖も可能ですし。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 そんな感じと@@; 黒ファン作戦ができれば、ボス以外は超楽勝に潰す
事ができるのですがね。まあでも、地の利を活かした戦い方をすれば、確実に
攻略は可能ですので。

 後はオンリアン仕様時(PS5版となりますが)は、意図的にオフリアンに
して黒ファンの侵入を防ぐというのも手ですが。悩ましい感じは否めません。

 ともあれ、今後もコツコツ攻略して行きますわ(=∞=)(水曜5:26)
R 3.12.22 (水)

No.6643
段階攻略法を考案わぅ AM0:03

 早めのカキカキ(火曜0:37)。今日も何もせずにマンガを漁るという。
見事と言うか何と言うか><; ただ、デモソウの攻略の方は、基礎攻略で
用いた段階攻略法をしようかと画策中(=∞=)

 基礎作成攻略では、城1と2の途中、嵐の1をボス手前まで攻略し、キャラ
の基礎ステを完成させる流れまでで終えています。

 次のステップは、炭坑を竜の神さん以外を完全攻略し、谷を2のボス手前
まで潰すという流れまで。炭坑を先に攻略するのは、エドさんによる武器の
強化が挙げられますね@@b

 アイテム増殖を惜しみなく行っているので、炭坑を半完全攻略すれば竜武器
は確実に揃います。更に溶岩弓なども入手可能ですし。それらが揃えば、谷や
嵐に塔は終わったも当然かと@@;

 城は毒の雲と死の雲がないと厳しい場面もあるので、最後に回す手順は不動
のままです。他の攻略は従来通りが無難でしょう。

 そこで、次の段階攻略は炭坑を半完全制覇に、谷2のボス手前まで潰す、
この手順を全員に施そうかと。工程はざっと4時間程度なので、1日1キャラ
のペースは変わりありません><;

 先の基礎作成攻略でキャラの基礎を作りましたが、次の炭坑半完全制覇を
行えば武器の基礎が完成します@@b 竜骨砕きも手に入るので、瞬発的な
火力は超申し分ないでしょう@@b

 ともあれ、段階攻略法を採用しようと思う今日この頃でした(>∞<)

 まあ今はモチベーションが下がっているため、次の攻略から上記の手法を
用いようと思います。今はボーっとしたい気分なので><;(火曜0:44)



 雑談バー。

ナツミA「段階攻略法だと、先ずは炭坑を竜の神さん
     以外を全て潰す流れと。」
ミスターT「従来の攻略法を、各キャラで1つずつ潰す
      感じにするだけだしな。」
シルフィア「先に竜武器が手に入ると、嵐や谷がエラい
      楽になるからねぇ。」
ナツミA「竜武器や炎属性の追加ダメージには、火炎の
     怯みモーションも追加されますし。」
ミスターT「溶岩弓の強みはそこなのよ。連続射撃で
      ヒットした相手は、余程の事がない限りは
      怯み続けて終わる。遠距離スナイプで抹殺
      するには打って付けだしな。」
ナツミA「竜クレモアや竜ハルバを先に作れば、嵐や
     谷は楽ですからね。」
シルフィア「後はスチールシールド+10か。アレが
      あれば、以後は十分防ぎ切れるし。」
ナツミA「受け値が82以上でしたっけ。結構耐える
     事が可能ですからね。」
ミスターT「紫炎何とかの盾が手に入るまでは、手前の
      スチールシールドで問題ない。ガル氏を
      倒せば暗銀の盾も手に入るし。」
シルフィア「審判者の盾+5のリジェネ効果が、毒の
      スリップダメージを打ち消す回復力だし。
      妖刀・誠も同様よね。」
ナツミA「その回復力を駆使すれば、妖刀・誠を所持
     する事で至るデメリットが消えますし。」
ミスターT「妖刀・誠を5まで強化すると、出血効果が
      600とか異常な数値になるのよね。」
ナツミA「出血によるダメージは、骸骨などの不死系の
     モンス以外にスリップ効果が得られますし。
     毒や疫病の耐性がある相手でも効果があると
     思いますよ。」
シルフィア「確かクマムシにも効果があるわよね。」
ミスターT「ああ、実際に確認してる。月欠ファルの
      ラッシュでも出血効果を放てたし。」
ナツミA「基礎作成攻略後だと、同武器ぐらいしか有効
     武器がないですからねぇ。谷1なら祝福の
     メイスがありますが、そこに行く前に炭坑を
     半完全制覇したい所ですし。」
ミスターT「炭坑2の竜石群の入手で、竜武器+5を
      揃えられれば、黒スキルヴィル氏なども
      有利に倒せるしな。先に炭坑を潰すのは
      無難だと思う。」
シルフィア「ともあれ、次は炭坑を半完全制覇に、谷2
      のボス以外までを潰す、これを行っていく
      感じね。」
ナツミA「パッチさんも半加入できるので、アイテム群
     の購入が可能になりますし。」
ミスターT「流石に彼は消失はしないだろうが、一応
      気を付けておきたい所だわ。」
ナツミA「諸々了解です。」
シルフィア「んで、今日もマンガを漁る感じかしら。」
ミスターT「今はモチベーションが上がらんとです。」
シルフィア「そうですか。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じと@@; 攻略手順は考案するものの、実際に行動するまでの
モチベーションが上がっていないというね><; まあ焦っても仕方がない
ので、ゆっくり進めて行くとします(−∞−)

 さて、カキカキ終わったらマッタリしましょうか><;(火曜1:01)
R 3.12.21 (火)

No.6642
連続の小休止わぅ AM0:30

 早めのカキカキ(月曜0:49)。今日も休止と@@; まあ連続でソウル
を捧げ過ぎていたので、このぐらいの休止が普通なのかと。どちらが普通かは
不明ですが><;

 しかし、再び小説やマンガに没頭しだしているという。今は小説よりマンガ
の方に傾いていますが><; 流石にアニメは気力と精神力も必要になって
くるので無理ですが@@;

 自分は感情移入し易いクチなので、アニメ関連では相当影響を受けてしまう
感じで@@; 6月以前は全く問題なかったのですがね。

 こうして現を抜かすのも乙かも知れません(−∞−)(月曜0:51)



 雑談バー。

ナツミA「アニメ関連を見なくなったのは、叔父さんの
     流れが強いのですか。」
ミスターT「少なからず影響はあると思う。いや、原因
      とかそういったものじゃなく、純粋に作品
      を楽しむ事ができなくなった感じだわ。」
シルフィア「叔父様の逝去は衝撃的だったからね。今も
      影響を受けているのは分かるわ。」
ナツミA「私達の時は、1年半を掛けてジワリジワリと
     進んでいきましたからねぇ。対して、叔父
     さんの場合は突然でしたし。」
シルフィア「こればかりはどうしようもないわね。」
ミツキ「人は失って初めて、有り難みを痛感します。
    当たり前だったものが当たり前でなくなった。
    それが当たり前なのかと。」
ナツミA「なるほどね。」
シルフィア「当たり前ではない事が当たり前、か。」
ミスターT「表裏一体そのものだわ。」
ナツミA「物事は全て表裏一体ですよ。生と死も全く
     同じですし。」
ミツキ「この世の物事には、全て表裏一体が宿っている
    のだ、パダワンよ。」
ナツミA「それはヨーダさん?」
ミツキ「マスターワンコわぅ。」
ナツミA「マスターワンコ・・・。」
シルフィア「マスターニャンコはいないのかしら。」
ミスターT「まあ、暫くは今の状態が続きそうだわ。」
ナツミA「あまり無理無茶はしないように。」
シルフィア「無理な相談な感じよねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じで@@; 今日(日曜)もこんな感じでした(−∞−)
まあともあれ、ソウルを捧げるのはゆっくり進めて行きますよ(>∞<)

 しかし、結構寒くなりましたね><; あと、今日(日曜)はお月様が見事
に満月(だった?)でしたねU≧∞≦U スーパームーンじゃないので、変な
影響はなさそうですが。

 今はコロウイ群にノロ群やインフル群もあるので、十分気を付けねばね。
まだまだ先は長いですわ(−∞−)(月曜1:12)
R 3.12.20 (月)

No.6641
偶には小休止わぅ AM0:40

 早めのカキカキ(日曜0:48)。下記の追記からあまり時間が経過して
いませんが、早めのカキカキと><; 今日(寝るまで今日=土曜扱い)は
何かボーっとしていたいので、デモソウの攻略はお休みと(>∞<)

 前にも挙げた通り、粗方の攻略手順は掴んだので、後は各種の攻略周回を
行うのみです。しかも最後は城の攻略となるので、一番難関といえるのかと。

 更にはそれで基礎作成という事になり、2周目と3周目の攻略もあります。
ヒスイの髪飾り計画もありますが、自身のソウル傾向を真っ黒から真っ白に
するには、3周目の終盤でしか至れません><; まあ、向こう数ヶ月はこの
調子が続きそうですが@@;

 それでも、基礎データをオンストにぶち込めたのは幸いでした。PS3本体
が破損しても、最悪の状態は免れますし@@b 後はコツコツと攻略かと。

 まあ何だ、偶には意図的に小休止に入っても問題ないでしょう(=∞=)
(日曜0:52)



 雑談バー。

ミスターT「小休止と言う名のマンガ漁り。」
ナツミA「あー、やはりそうなりますか。」
シルフィア「今もマンガ本を漁っているようだし。」
ミスターT「結構出費もあったりするんだが。」
ナツミA「そりゃそうですよ。」
シルフィア「それでも、デジタルデータよりは手元に
      残る方が良いわね。」
ミスターT「本当にそう思う。やはり物品で手元に残る
      方が断然いい。ゲームデータもディスクで
      起動できる方が良いし。」
ナツミA「Tさんは形に残る方を優先されますからね。
     残らない方、言わばRO本鯖みたいにセーブ
     が鯖保存式のは敬遠していますし。」
シルフィア「ドラオもそれよね。キャラデータは手元に
      残るけど、サービスが終われば無用の産物
      になるし。」
ミスターT「コピ禁セブ自体も全くの無意味だと思う。
      ソルキャリ4みたいに別のアカウントでは
      使えない方にして、メモカにセーブを保存
      できたら最高だったんだが。」
ナツミA「改造とかの予防策ですよね。まあそれにより
     最悪のケースに至ったりしますが。」
シルフィア「YLODで本体破損時は、セーブデータも
      巻き添えを喰らって消えるし。」
ミスターT「前の本体が破損しなければ、5アカウント
      のセーブは残せたんだけどな・・・。」
ナツミA「オンスト導入前のものでしたからねぇ。まあ
     でも、ファーストとセカンドは残せたから
     良いと思いますよ。全滅は免れましたし。」
ミスターT「今もPS3のデモソウがサービスアップ
      だったら、1周目で止められたんだが。」
シルフィア「悩ましいものよね。」
ミスターT「まあ何だ、偶には小休止も乙なものよ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; デモソウは一両日中には絶対終わらないので、先を
見越してコツコツ攻略するしかありません><; 先は長いですわ(−∞−)

 ともあれ、マンガ本漁りだとカキカキが遅れる可能性もあるので、こうして
早めにカキカキしておきます><; 何とも@@;(日曜1:07)
R 3.12.19 (日)

No.6640
順調に攻略中わぅ AM0:24

 早めのカキカキ(土曜5:43)。デモソウはサードアカウントのセカンド
キャラの攻略を開始。今回は先に炭坑を(竜の神さん以外)完全制覇する流れ
を取ってみました@@b あと、祝福の武器作成も踏まえて、谷は2をボス
手前まで攻略済みです@@b

 竜武器と祝福武器があれば、1周目は問題なく暴れられるでしょう。まあ、
後は取り回し次第となりますが(>∞<)

 しかしまあ、一連の攻略手順を掴むと、後は作業そのものですね(−∞−)
ともあれ、今後もコツコツと攻略して行きますよ@@b(土曜5:46)


 追記。今日(土曜)は半起きられず><; あと父に散髪して頂きました。
今年最後の散髪ですね@@b 丸坊主はステータスですよ><;

 とりあえず、ご報告でし(>∞<)(日曜0:24)



 雑談バー。

ミスターT「炭坑でパッチ氏を救出する際、イモムシを
      倒したら“純粋なにび石”を手に入れた。
      レアドロップし捲りだわな。」
ナツミA「えー・・・。」
シルフィア「前回は純粋な刃石を落としたしねぇ。」
ミツキ「変な所でリアルラックを使うと、後々大変な
    事になりかねないわぅ。」
ナツミA「運も実力のうち?」
ミツキ「勝ち取るしかないわぅ!」
リョフ「ハハッ、そうだな。運すらも勝ち取れれば、
    後は突き進むのみだ。」
ミスターT「リョフ氏で思い出したんだが、8エンパを
      やっている夢を見たわ。多分虎牢関だと
      思うんだが、氏と対峙するのを避けて進軍
      していた。」
チョウセン「ほむ、私はどうなりました?」
ミスターT「登場していない・・・。」
チョウセン「あらら・・・。」
オウイ「多分、方天戟からの繋がりで、リョフ殿が出現
    したのだと思いますよ。」
ミスターT「そう言えば、過去にリョフ氏が登場した際
      だと、全部氏1人だけだったわ。」
リョレイキ「ミスターT殿が憧れる存在故に、だと思い
      ますよ。失礼ながらも、義姉上は言わば
      対象外になりますし。」
チョウセン「まあ確かに・・・。」
ナツミA「それにTさんは、パートナーがいる異性を
     避ける傾向がありますから。オウイさんと
     リョレイキさんは、ゲーム中ではソロな感じ
     になりますし。」
チョウシュンカ「私もダンナがいますからね。」
リョフ「それなのに、7エンパのシーズンでは途中離脱
    するのがな。」
チョウシュンカ「人徳度と軍略方針の食い違いです。」
シルフィア「プラスの妻とマイナスの夫とか、どう考え
      ても噛み合わないわよね。」
ソンケン父「せめてデフォルトなら何とかなったのだと
      思うがな。」
ミスターT「悩ましいわな。」
リョフ「ともあれ、8エンパの方はどうするのだ?」
ミスターT「共闘版が出てくれるなら、リョフ氏のみ
      入手して方天戟のロジックだけ確認する。
      製品版を買うかはその後だな。」
チョウセン「7エンパまでが最後の牙城になる感じと。
      6エンパの方はメンツが揃いませんし。」
ミツキ「リョレイキちゃんとチョウシュンカちゃんが
    未登場わぅ。」
ミスターT「はぁ・・・本当に悩ましいわ。ちなみに、
      テスト試合を行った際、双矛を使ったん
      だが、アレで軽功ができたのは異常だと
      しか言い様がない。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
オウイ「その状態で方天戟でも可能となると、ほぼ隙が
    なくなる感じですし。」
ミスターT「体験版の試合を実際に見た限りだと、軽功
      とローリングには気合いゲージはなかった
      ような気がする。ただ連発はできなかった
      けど。」
チョウセン「できたらマズいと思います。一定の間が
      あるのなら、現状のままで何とかなりそう
      ですし。」
ミスターT「うーむ・・・やはり8エンパ仕様の方天戟
      を使ってみるしかないわ。」
リョフ「最悪は7エンパに逆戻りだな。」
ソンケン父「従来通りのシーズンで暴れる感じと。」
ミツキ「チョウシュンカちゃんの参戦率が激増し続ける
    わぅね!」
チョウシュンカ「正史の変を除けば、ほぼ在野で屯して
        いますからね。」
リョレイキ「私とオウイ殿も同じですよ。」
オウイ「ですねぇ。」
ミスターT「リョフ氏とチョウセン嬢にソンケン父氏は
      勢力に配置されているから、やはり在野に
      いるお嬢方を選ぶ回数が多いわ。」
ミツキ「そのうちの1人が婚姻候補わぅ♪ むふっ♪」
ナツミA「婚姻ねぇ。」
ミスターT「ランダム生成される子供のエディット姿を
      毎回見ると、必ずもっと格好良くしたいと
      思っちまう。」
シルフィア「でしょうねぇ。」
ナツミA「Tさんの拘りは尋常じゃないですし。」
ミツキ「おーしっ! 今日は仮想空間でアノロンに挑む
    わぅ!」
リョフ「オーンスタインとスモウのタッグバトルか。」
ミツキ「わた達総出で蹴散らしてやるわぅ!」
ミスターT「攻略後は、巨大姉ちゃんから祝福を受ける
      事ができる、だな。」
ナツミA「チチデカ姉ちゃん。」
シルフィア「あの巨体が立ち上がったらどうなるのか、
      物凄く気になるんだけどねぇ。」
ミツキ「大破壊わぅ!」
ミスターT「進撃の太陽の王女。」
ナツミA「ガーゴイルタクシーの場所から、眼下を覗く
     グヴィネヴィアさん、でしたっけ。」
ミスターT「名前ド忘れ。」
チョウセン「あらら。」
ミツキ「ここはもう、チョウセンちゃんが代役をする
    しかないわぅ!」
ナツミA「隠しボスにリョフさんと。」
リョフ「初代戦国無双みたいだな。」
ソンケン父「リョフだけ優遇されるのは何か下賤な。」
オウイ&リョレイキ&チョウシュンカ「激しく同意。」
リョフ「この野郎・・・。」
チョウセン「まあまあ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと@@; 8エンパをやっている夢を見たというね(>∞<)

 ともあれ、8エンパは共闘版辺りが出てくれるなら、リョフさんのみ購入
して戦闘ロジックを確認します。製品版を買うかは、まだまだ未定と言うしか
ないのかと。う〜む・・・戦闘ロジックがねぇ・・・(−∞−)

 まあ何だ、今はデモソウと7エンパでしょうか。今後もコツコツとやって
いきますよ@@;(土曜6:14)
R 3.12.18 (土)

No.6639
12分の3わぅ AM0:13

 早めのカキカキ(金曜6:02)。左隣ではPS3のバックアップ中と。
デモソウはサードのファーストキャラの、城以外の攻略を終えました@@b

 城は色々と準備を整えないと厳しい環境となるので、他の4エリアを一部を
除き完全攻略するべきでしょう@@b

 とりあえず、12人中、3人が仮攻略を終えた感じです。まあフォースの
ファーストは中途半端になっているので、2人のみという感じでしょうけど。
城以外を全部潰し終えて、それでバックアップを取ればラストスパートの流れ
となります(=∞=)

 まあ一両日中には終わらないので、コツコツと攻略して行きますよ><;
(金曜6:05)



 雑談バー。

ミツキ「ダイスンスーン!」
リョフ「やめろワンコロー!」
チョウセン「あらら・・・。」
リョレイキ「トバッチリと言うか、襲撃と言うか。」
ミスターT「ユルト氏に一撃入れると、死に急ぐ必要も
      あるまい、というテロップでその台詞が
      聞けたよ。初めてマジマジと聞いた感じに
      なったが。」
オウイ「ユルト殿ですが、塔から突き落とす形と。」
ミスターT「一定のダメージを与えない限りは、完全に
      敵対はしないからね。神殿でローリングで
      トマス氏に8程度のダメージを入れた事が
      あったが、あのダメージだけじゃ敵対は
      しなかったし。」
ソンケン父「それ、トマスとやらに何をしたのだ?」
ミスターT「アイテム増殖前に、ボールドウィン氏と
      交互に話して増殖するんだけど、その際に
      手前の物品が邪魔でね。ローリングで破壊
      しているんだが、その際に物品に乗り上げ
      ちまって、そのままトマス氏に直撃した
      という感じだった。」
ソンケン父「大ダメージじゃなかったから良かったが、
      一歩間違えばやり直し直行だな・・・。」
ミスターT「冷や汗ものだったわ・・・。」
チョウシュンカ「しかし、言葉は悪いですが、よくぞ
        まあ飽きずに進められますよね。」
チョウセン「T式方天戟手法の修行の時と全く同じだと
      思います。私達も駆り出されましたし。」
リョフ「チョウセン達は得意武器扱いじゃないからな。
    上手く振る舞うしかないのが実状だ。」
オウイ「本当ですよね。それでも何とかしてしまう所が
    凄かったですが。」
ミスターT「常に悩ましい感じだわ。」
ミツキ「TちゃんTちゃん、デモソウは12人を城以外
    の攻略を終えたら、ラストは城の攻略になる
    わぅか?」
ミスターT「そうなるね。2匹のドラゴン氏を撃破、
      オストラ氏のイベントを最後まで進め、
      ビヨール氏とユーリア嬢を救出する。」
リョレイキ「ドラン殿と生身ミラルダ殿と黒ミラルダ殿
      の撃破もありますね。」
ミスターT「ドラン氏は初回イベントで一定のダメージ
      が入るから、そこに毒の雲と死の雲を放ち
      死亡させる。2周目以降だと耐久力が増加
      するから、1周目が無難だと思う。」
チョウシュンカ「鬼門がメフィスト殿のイベントと。」
ミスターT「5大黒ファン以外にも、他の黒ファンを
      倒したら自身のソウル傾向が白に傾くの
      なら、何ら問題はなかったんだがね。現状
      だと5大黒ファンを倒して半分。真っ黒
      から真っ白にするには2周分必要になる。
      つまり彼らを各2回倒す必要がある。」
ソンケン父「オンラインができたのなら、簡単に調整が
      できたらしいが、悩ましいものだな。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
リョフ「黒ファン作戦だったな。ダクソウ1でも同じ
    事を行い、アイテムを増やしたとも。」
ミスターT「あっちは捨てられるアイテムは全部密輸が
      可能だからねぇ。デモソウだとボスソウル
      は捨てられないし。」
チョウセン「その代わり、ボールドウィン様とトマス様
      を駆使して増殖が可能と。」
ミスターT「後はタイミングやらがあるが。髪飾りの
      一件が正にそれよ。」
リョフ「ふむ、メフィストのイベントをすっぽかし、
    そのまま2周目に進むのもアリだと思うが。」
ミスターT「2周目だと4周目になっちまう。ならば
      1周目のラストで行い、3周目で決着する
      のが無難だと思う。」
ミツキ「拘り過ぎて悩みの種が多いわぅ。」
ナツミA「Tさんクオリティだから。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「ダイスンスーンを何度聞けば良いわぅか?!」
ミスターT「現状はあと9回。2周目と3周目だと、
      吸魂で一撃必殺だから聞けないし。」
ミツキ「おおぅ。」
ミスターT「エラーの音にダイスンスーンを作るか。」
ミツキ「うぉー! 最強のダイスンスーンを見せてやる
    わぅ!」
リョフ「最強のダイスンスーン・・・。」
リョレイキ「塔から華麗に突き落とすと・・・。」
チョウシュンカ「確実に落下死ですよね・・・。」
ソンケン父「嫌味なほどに悩ましいな・・・。」
チョウセン&オウイ「何とも・・・。」


 そんな感じで@@; ユルトさんをストームルーラーで突き落とすのは、
1周目のみとなる感じで。つまり、恒例のダイスンスーンは1周目でしか聞く
事ができないと><;

 2周目以降は吸魂で一撃必殺なので、間違いなく1周目がラストチャンスと
いう感じでしょう@@; 何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、残り9キャラを城以外の攻略をする形で進ませます@@b 上記
で挙げた通り、一両日中には終わらないのでコツコツと攻略しますよ><;
(金曜6:26)
R 3.12.17 (金)

No.6638
最近は起きれずわぅ AM0:19

 早めのカキカキ(木曜3:18)。タイトル通り、最近は夕方頃に起きれて
いない状態で@@; 今日は1時半頃の起床でした><; 何とも(−∞−)

 それに飯の摂取量が激減しているので、辛うじて体重を維持している感じ
かと。衣服の重量を除けば、50kgを下回っています><;

 まあ今は寒さなどへの変換期とも言えるので、身体が順応するのを待つしか
ありません。真冬は油断すると危険ですし(>∞<)

 ともあれ、油断しないようにせねば・・・。(木曜3:20)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
シルフィア「無理無茶がねぇ・・・。」
ナツミA「私の推測が正しければ、何かに悩んでいると
     思われるのですが。」
シルフィア「一応は推測はできるけど、そこまで馬鹿
      じゃないし。根底さえ揺るがなければ問題
      ないわね。」
ミツキ「Tさんは自分で全部背負い込み過ぎるんです。
    自分自身を責めている部分もありますし。」
シルフィア「彼らしいと言えば彼らしいけどね。」
ナツミA「最近は更に悪化していると思えますが。」
シルフィア「今の様相を見れば、自身のプラマイ傾向が
      マイナスに傾くのは言うまでもないわ。」
ミツキ「自身のソウル傾向・・・。」
ナツミA「デモソウの影響・・・。」
シルフィア「あながち、あの世界は今のリアル世界観を
      醸し出している感じよね。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「アハハッ、そのぐらいで悩んでいたら、
      彼の深層には迫れないわよ。」
ナツミA「そうですよね。」
ミツキ「悩ましい感じと。」


 そんな感じで。まあ内容はお察し下さい(−∞−) まともな精神状態で
居られる方が奇跡的ですし。うーむ、本当に悩ましい感じと。

 ともあれ、今は通常運行に切り替える事を念頭に入れねば><; これ以上
痩せると色々とヤバいですし(>∞<)(木曜3:26)
R 3.12.16 (木)

No.6637
ハンディ掃除機わぅ AM3:09

 早めのカキカキ(水曜3:53)。半起きれず状態も、風呂と夜食は何とか
取れて問題ない感じだったのかと@@; まあ起きれず状態が大問題だったの
ですがね><;

 タイトルは、日曜日だったと思いますが、父がハンディタイプの掃除機を
購入してきました。有線ではなくバッテリー式で、文字通りハンディタイプに
なるのかと@@b

 ただこちら、通常運転で約25分、フル稼動で約10分しか持ちません。
それにバッテリーだと有線より劣るのは目に見えているので、本当に端的に
掃除する場合でしか使えないのかと><; 悩ましい(−∞−)

 ともあれ、毎日の廊下と階段と1Fの掃除には打って付けです。今までは
ほうきとちりとりで行っていましたが、かなりの作業効率となりますね@@b
最近は自宅の掃除関連を引き受けているので、本当に大助かりです(>∞<)
(水曜3:57)



 雑談バー。

ミツキ「ルンバに乗るニャンコ。」
ナツミA「あー、アレね。」
ミツキ「ニャンコ・デ・ルンバわぅ。」
シルフィア「ニャンコって、ああいった動くものが好き
      だからねぇ。」
ミスターT「超巨大ルンバなら、ライオンやトラも搭乗
      しそうな気がするが。」
ナツミA「・・・何かノホホンと言うか何と言うか。」
ミツキ「掃除パークわぅ?」
ナツミA「掃除パーク・・・。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「まあ最近は掃除をいかに効率良く行うかを
      研究していたりしている。特に風呂掃除は
      日曜に念入りに行う事にして、水曜と金曜
      は簡易的に、悪く言えば雑に済ませている
      感じよ。」
ナツミA「その方が良いと思います。Tさんの気質から
     して、常に完璧を求め過ぎますし。」
ミツキ「ワンニャンを洗うわぅ!」
シルフィア「洗車?」
ミツキ「戦車を洗車わぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「そうだ。デモソウはサードのファーストを
      攻略中なんだが、嵐の黒イベントの際、
      二刀流の黒骸骨から純粋な刃石が出た。
      しかも一発で。」
ナツミA「ええっ・・・あの超レアドロップですか。」
ミスターT「荒業で探すものの大剣を装備しての撃破
      だったのもあるが、アレを一発で入手する
      のは超幸運だと思う。」
ミツキ「そのドロップとかのタイミングとかは、確か
    数回行ったら神殿に戻ったりする方が効率が
    良いらしいですよね。」
ミスターT「そうらしいね。DQ5Rのはぐれメタル氏
      の加入も、連続でトライするより数回撃破
      したら一度ゲームを終了した方が良いとの
      事だし。」
シルフィア「確率変動を与える、か。ワンクッションを
      置く事で変化を与えると。」
ナツミA「聖戦の系譜だと、レベルアップ前に別の誰か
     のレベルアップを挟むと結果が変わる、と。
     まあでも、ダクアリみたいに絶対不動の仕様
     もありますけど。」
シルフィア「絶対不動とかシャレにならないわね。」
ミスターT「もし確率変動を起こせるなら、ダクアリは
      密輸をやる必要がなかったんだがね。」
ミツキ「アレだけ行っても、全く得られなかった状態に
    萎え捲りと。」
ミスターT「まあ何だ、デモソウの方はコツコツと攻略
      していくわ。」
ミツキ「ラジャラジャわぅ。」
ナツミA「NPCの消滅が最悪の要因だけど。」
シルフィア「本当に最悪よね。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 ソウルシリーズはNPCの消滅が最悪極まりないんですがねぇ(−∞−)
過去にオストラさんが消滅して、そのデータをやり直ししましたし><;

 ともあれ、基礎作成攻略から、炭坑→嵐→塔→谷→城という攻略手順は確定
と思われます@@b その前に色々と各エリアを回ったりしますが、ボスを
潰したりするのは手持ちのカードが揃ってからの方が有利なので。

 この流れなら短時間で攻略が可能となると思います@@b まあ今後も検証
実験を行いつつ確認しますが。何とも(=∞=)(水曜4:12)
R 3.12.15 (水)

No.6636
新たな作品を考えるわぅ AM0:56

 早めのカキカキ(火曜3:06)。起きれていません@@; 起床は火曜の
午前0時半頃@@; 何ともまあ(>∞<)

 タイトルですが、新たな覆面シリーズを考案しようかと画策中(−∞−)
今現在の進行中及び完成したタイトルは、完結が風来坊、進行中が警護者・
探索者・苦労人・流浪人・墓堀人・運営者、序盤で躓いているのが撃墜王・
大魔王、という感じでしょうか@@;

 覆面シリーズで唯一の完成が風来坊だけであり、追随して警護者と探索者が
ある感じでも。苦労人はまだまだ序盤であり、流浪人は最初から大改修して
いる感じです@@; それ以外の作品は殆ど手付かずですし><;

 一応、今時の流れを汲んだ感じだと、早く描けるとしたら運営者かと。同作
はVRMMOのGMとして暴れる、という感じで。そのVRMMOも宇宙種族
直伝の超逸脱した様相となるので、地球のテクノロジーでは描けないものを
表現するのも良いかも知れません@@;

 ともあれ、まだまだ手付かず状態の作品が多々ある覆面シリーズ。できれば
最後まで突っ走りたい所ですが、最後までいけるかどうか不安ですわ><;
(火曜3:10)



 雑談バー。

リョフ「VRMMOだったか。そちらなら俺達も参戦
    できそうだな。」
ミスターT「名前や獲物は他作品でも使われているし、
      問題はないとは思う。が、性格だけは変更
      しないと問題が出てくる。」
チョウセン「ですねぇ。」
オウイ「無双のキャラが濃いと、運営側から何があるか
    分かりませんし。」
ナツミA「そこはTさんスタイルの6人で良いと思って
     いますが。」
ミツキ「身勝手と裏切りの属性を除外したリョフちゃん
    わぅね!」
リョレイキ「それだと父上の持ち味がなくなる恐れが
      あるような。」
ミツキ「その代わり、超絶的な力を持つ事にするわぅ。
    中道の悪役を演じる感じわぅね。」
ソンケン父「ふむ、それなら一国の、例えば帝国などの
      皇帝として位置付けられるな。」
ミツキ「参謀は他の5人わぅ。」
チョウシュンカ「それなら失礼ながらも、ソンケン父殿
        が頭を担えば良いような。」
リョフ「大いに同意する。俺は頭に立つ奴じゃない。」
ミスターT「大将軍さながらだの。」
シルフィア「例の召喚魔法という位置付けはどう?」
ミスターT「それもあるが、誰が使い手になるかで悩む
      所なんだが。」
ミツキ「それはTちゃん以外にいないわぅよ。」
無双六勇士「同意。」
ミスターT「何とも・・・。」
ナツミA「そもそも、覆面の運営者でのTさんの立場は
     隠れGMですからね。それなりの力を持って
     いても良いでしょうし。」
チョウセン「6大召喚武将、と。」
オウイ「時代設定などはどうなのですか?」
ミスターT「年齢はデフォルトに戻し、他の主力陣は
      風来坊をベースにしようかと。ただし、
      主人公は生粋の警護者の属性を施し、更に
      5大宇宙種族+αと過去に共闘経験がある
      設定にする。そうしないと、高度な技術力
      を誇るVRMMOが実現できない。」
リョレイキ「なるほど、宇宙種族の力を使うと。」
ミスターT「VRMMOを題材にするなら、現実は普通
      の現代社会をベースにしないといけない。
      警護者・探索者・苦労人の様な異世界は
      存在しないしな。」
リョフ「それ故の5大宇宙種族の存在だな。」
ソンケン父「ゲームの世界なら、俺達も参戦が可能に
      なるしな。」
チョウシュンカ「となると、リアルはそれほどメインに
        描写せず、ゲーム側を主軸にする感じ
        ですか。」
ミスターT「そうなるね。ただ、最初は主人公と5大
      宇宙種族+αのみでスタートし、そこから
      リアルでの色々な出逢いを経て、ゲーム側
      に集ってくるという感じにしようと思う。
      一応、サンプルはこんな感じだが。」
***運営者の内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「おおぅ、再び病弱の状態ですか。」
ミスターT「すまんの。だがそこはヘシュナ嬢の力で
      一発解決するから問題ない。」
ナツミA「ああ、確かに一発解決と。」
ミツキ「うちらは生粋のゲーマー属性みたいわぅし、
    VRMMOなら大いに暴れられるわぅね!」
ミスターT「資金源は地球の大企業連合の比ではない
      凄まじいものを持っている設定だから、
      運営やらその他諸々は一切考えてない。
      とにかく主題はVRMMOとリアルでの
      諸々の事変を解決する、という感じよ。」
リョフ「となると、俺達の参戦は希になるわな。」
チョウセン「まあ私達は補佐的な存在ですからね。」
オウイ「そこはどうしようもないかと。」
ミスターT「まあ何にせよ、今はまだ警護者・探索者・
      苦労人の完結があるし、運営者の方は一応
      のプランという感じでしかない。第2話
      までは進んでいるが、直ぐに打ち止めに
      なるしの。」
リョレイキ「悩ましい感じですよね。それでも、最後
      まで突き進んで下さい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「おーしっ! 今宵も仮想黒呪島で大暴れして
    やるわぅ!」
ナツミA「いっその事、複数のダイモーンさんと対峙
     するのも乙かもね。」
ミツキ「トリプル・ダイモーンちゃんわぅか?!」
シルフィア「何その黒呪島の三連悪魔。」
リョフ「うむ、腕が鳴るな。」
リョレイキ「本気を出さないと厳しそうですよ。」
リョフ「まあ何とかなる。」
ミツキ「ちゃうちゃう、何とかするわぅ!」
リョフ「ハッハッハッ!」
ソンケン父「気を引き締めて掛からねばな。」
シルフィア「楽勝だと思うけど。」
オウイ&チョウシュンカ「何とも。」


 トリプル・ダイモーンさんとか脅威の何ものでもないのですがね(−∞−)
あのヤバい攻撃を繰り出すのが3人は・・・><;

 ともあれ、覆面の運営者は第2話までは何とか進んでいる状態と。しかし、
実際に再度大改修した方が良さそうなので、今は出せない感じです><;

 まあ何だ、今は警護者・探索者・苦労人を何とかしませんと。まだまだ先は
長いですわ(−∞−)(火曜3:31)
R 3.12.14 (火)

No.6635
コツコツ攻略わぅ AM2:55

 早めのカキカキ(月曜5:17)。デモソウ攻略を開始。サードアカウント
のファーストキャラとなります。前回までの攻略手順だと、先ずは炭坑を潰す
流れが効率が良い事が分かりましたので。

*炭坑1の攻略と炭坑2の竜石+αの回収。
*竜武器作成
*炭坑の黒イベント攻略(黒スキルヴィルさんと原生デーモンさん)
*炭坑2のボスのみ倒す
*一度神殿に戻り、再度炭坑3で竜骨を入手
*各種武器を強化
*谷1と2のボス以外を攻略
*各種武器の強化
*投了


 でしょうか。炭坑のみだと、多少強引に進んで竜武器作成が無難でしょう。
黒スキルヴィルさんが鬼門ですが、ソウルの名残さえあれば何とかなります。
彼さえ倒せれば、獣のタリスマンにより奇跡と魔法を両立できますし@@b

 後は谷を攻略し、祝福武器作成でしょう。HP回復が恐ろしい事になって
くるので、ここは是非とも欲しい所です><; 谷の攻略では、黒セレンさん
と原生デーモンさんは、前者を毒殺する必要があるので、現段階では進めなく
なります><;

 次は嵐の完全攻略でしょう。黒サツキさんが鬼門ですが、ソウルの名残や
竜武器に祝福武器、仕舞いには妖刀・誠で潰してもOKですし@@b 嵐は
一度きりの復活の入手で底力を獲得できますし。塔を潰す前に嵐でしょう。

 ちなみに、嵐ではなく塔の攻略でも良いのですが、ここはユルトさんを安全
に落下死させる秘剣ストームルーラーを入手しませんと@@;(爆) 塔自体
はそれほど難しくないので、谷の前に潰しても良いでしょうね。

*炭坑→嵐→塔→谷→城

 これがベストな攻略でしょうか。ドランさんを毒殺させるために、毒の雲と
死の雲が欲しいですし。それには谷の完全制覇が必要不可欠に><;

 まあともあれ、手順は前回などの流れで掴んでいるので、後はタイトル通り
コツコツ攻略するのみです@@b(月曜5:29)



 雑談バー。

ミツキ「貴公、ダイスンスーン・・・死亡。」
ナツミA「ダイスン。」
シルフィア「ダイスンスーン。」
リョフ「それ、そのユルトとやらが言うのか?」
ミスターT「言うね。ダクソウ1の序盤の上級騎士氏も
      ダイスンって言う。」
チョウセン「意味は、もう時期死ぬ、でしたっけ?」
ミスターT「そう。上級騎士氏の方はその解釈だが、
      ユルト氏の方は落下死を優先させている
      から、テロップを確認していない。」
オウイ「背後から突き刺して突き落としがベスト。」
ミツキ「ガビシのチャージ1と同じわぅね!」
リョレイキ「正にガビーンと。」
ミツキ「ガビーン!」
オウイ「はぁ・・・。」
ミツキ「不服わぅか?! これを喰らえわぅ!」
リョフ「なっ?! やめろワンコロー!」
ソンケン父「うーむ、久し振りに見たな。」
チョウシュンカ「何時もの事なのですか?」
ナツミA「生け贄はリョフさん一辺倒。」
チョウセン「役得ですよ役得。」
リョレイキ「ですねぇ。」
ミスターT「まあともあれ、PS3版デモソウの攻略
      に関しては、上記で挙げた流れで問題
      ないと思う。気を付けないといけない
      のは、城と嵐の攻略法か。」
ナツミA「両エリアとも先に白イベントを行わないと
     いけない点ですよね。」
シルフィア「ドランさんと生身ミラルダさんに生身
      サツキさんは、殺害するとエリアソウル
      傾向が下がるからねぇ。」
チョウシュンカ「他のNPCは異なるのですか?」
ナツミA「他のNPCは、プレイヤーキャラのソウル
     傾向が黒に傾きますよ。シルフィアさんが
     挙げた3人だけ該当外なので。」
ソンケン父「なるほど、先に白イベントを行うのは
      その理由か。」
ミスターT「炭坑と塔と谷は、先に黒イベントを潰す
      流れがベストよ。3箇所ともNPCの
      イベントはアイテム入手になるし。」
シルフィア「先に黒イベントを潰しておけば、後は
      非常に楽になるからね。」
ミスターT「そうだの。まあ俺としては、最高難易度
      は塔2のルーンソードとルーンシールド
      だと断言しておく。」
ナツミA「あー、アレですか。嫌味な所に配置されて
     いますからね。」
チョウシュンカ「落下死確定コースらしいですが。」
ミスターT「アレの対処法を、粗方掴んだ感じよ。
      サードのファーストで確証してみる。」
ソンケン父「了解した。」
リョフ「無尽蔵に動ける俺達には、ソウルの世界観は
    厳しいの一言だな。」
ミツキ「スタミナシステムがあったら、間違いなく
    行動を阻害されますよ。無印8で追加された
    気合いゲージみたいな感じですし。」
ミスターT「実際に確認していないんだが、多分その
      感じで良いと思う。」
チョウセン「連発できないのが痛いですよね。」
ミスターT「無双シリーズは逸脱してるからねぇ。」
オウイ「スタミナシステムがあったら、適材適所の
    攻撃方法を取るしかなさそうですし。」
ナツミA「悩ましい感じと。」
ミツキ「おーしっ! 今日も黒呪島に突貫わぅ!」
リョレイキ「父上とダイモーン殿との一騎打ちと。」
シルフィア「その前に、物凄い連中が立ちはだかって
      来るけどね。」
リョフ「俺達が組めば問題あるまい。」
チョウセン「気に食わない、と言わないのですね。」
リョフ「本家なら言うのだろうが、ここでは連携試合
    がなかなか乙だからな。」
リョレイキ「父上との連携なら、さぞかし凄い事に
      なりそうですよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ミツキ「わたはリョフちゃん達とのキャッキャウフフ
    が見たいわぅ♪」
チョウシュンカ「ええっ・・・。」
ソンケン父「ダイモーンとのそれなのか・・・。」
ミツキ「キモい場合は瞬殺してやれわぅ!」
ナツミA「ダイモーンさん涙目。」
シルフィア「ダイモーン刑事。」
ミスターT「黒呪島警察。」
ナツミA「爆破をしなくては。」
ミツキ「発破で葉っぱを爆破わぅ!」
一同「何とも。」


 強制終了@@; 上記の面々全員で、黒呪島を大暴れできたら凄い事になり
そうですわ(=∞=) アレですよ、マルチレイドスペシャル的なパーティー
プレイですね@@b

 ともあれ、PS3版のデモソウの攻略は、とにかく単調の作業そのものと。
黒侵入がない分だけ本当に有難いですが、油断すると落下死したりして最悪の
事態に陥りますので><; 油断しないようにせねば・・・(−∞−)

 さて、上がりますです><; 眠気ががが@@;(月曜5:50)
R 3.12.13 (月)

No.6634
配置の調整わぅ AM0:27

 早めのカキカキ(日曜8:09)。起きれていません@@; 何ともまあな
感じですが><; ちなみに、起床は1時半でした(−∞−)

 タイトルですが、PS4の本体を1Fのレグザ群の直下に置こうという計画
でして。8エンパの様相を踏まえると、多分7エンパ一辺倒になりそうな感じ
が否めませんし(−∞−)

 幸いにも昨日(カキカキするまでが今日なので金曜扱い@@;)、PS3側
のデータを移植する事ができたので、継続して暴れる事が可能でしょう@@b

 まあ受け継ぎができたのは武器・アイテム・秘計のみで、特典ポイントだけ
は再度稼がねばなりませんが><; それでも獲物群が手に入り、電光石火で
1試合分の稼ぎを得させて頂いたので(約1万ポイント)、それを元手に動く
事も可能でしょう@@b

 ともあれ、今となっては7エンパと6エンパで暴れる事になりそうです。
8エンパは様子見ですが、あの様子だと多分・・・お察し下さいの流れになり
そうですし(−∞−)

 まあ今はPS4の配置を考えるとしましょうかね><;(日曜8:13)



 雑談バー。

ミツキ「良かったわぅね! 無双六勇士がギリギリ参戦
    できるわぅ!」
リョフ「まあな・・・。」
チョウセン「新しい環境で暴れたかったと言うのも、
      本音ではありますが・・・。」
ミスターT「もう少し情報が得られない限り、あの環境
      で暴れるのはお勧めせんよ。」
オウイ「貴方の戦闘ロジックによる恩恵は、現段階では
    7エンパまでとなりますからね。」
リョレイキ「それか無双オロチ3ですか。」
ミツキ「俺は再びワンコの天下が見たいのだよ。」
ソンケン父「ハハッ、初代オロチのアレだな。」
チョウシュンカ「その時はまだ、私達は登場してない
        ので、何とも言えませんが・・・。」
オウイ「本当ですよね・・・。」
ナツミA「初代オロチだと、リョフさんとチョウセンと
     ソンケン父さんのみですし。」
シルフィア「そう言えば、同作は獲物の交換が不可能
      だったわね。T君が操るとしたら、リョフ
      さん一辺倒になるのかしら。」
ナツミA「そうなりますね。」
リョフ「それかタダカツを使うか、だな。」
ミツキ「平八推参!」
ミスターT「是非とも無双オロチでエディット主人公を
      希望したい。」
チョウセン「それになると、基本ロジックは間違いなく
      奉先様となりますよね。」
ミスターT「不服かね? チョウセン君。」
チョウセン「大いに。」
ミツキ「オウイに、わぅか?!」
チョウセン「えー・・・。」
オウイ「アハハッ、まあまあ。」
ミスターT「エディット主人公が鍵となる形が望ましい
      感じだわな。その方が全ての勢力から目を
      付けられる事になるし。」
リョレイキ「父上に一目置かれるとなると、武勇でも
      凄腕となる訳ですね。」
ソンケン父「それか、リョフを唸らせる心の強さだな。
      初代オロチではヨシツネがそれだった。」
ミツキ「キヨモリちゃんとは犬猿の仲わぅ。」
ナツミA「因縁の相手よね。」
ミスターT「キヨモリ氏に加担するなら、俺はヨシツネ
      氏に加担したいわ。」
リョフ「お前らしいな。」
リョレイキ「そう言う父上ならどうなのですか?」
リョフ「どちらかと言うなら、ミスターTと同じ意見に
    なる。」
ミツキ「俺はキヨモリの天下など見たくないのだよ。」
ミスターT「本当にそう思う。それに、リョフ氏は自由
      であるべきだと思う。誰にも縛られず、
      言わば傭兵的に動く存在だな。」
シルフィア「それなら冒険者の方が合うんじゃない?」
ナツミA「冒険者なら、ダンジョンに篭りっ放しもOK
     になりますからね。」
ミツキ「おーしっ! ここは創生した“黒呪島・改”で
    ブイブイ言わせてやるわぅ!」
***黒呪島・改を創生するミツキの図***
ミツキ「さあ、生け贄の時間わぅ!」
チョウセン「生け贄の時間・・・。」
オウイ「にえにえ、ですか。」
ミツキ「オウイ君、萌え度が足りんぞ。」
リョレイキ「萌え度・・・。」
ミツキ「いざ往かん! ボスのダイモーンちゃんに、
    リョフちゃんを対峙させる旅路へ!」
リョフ「ほぉ・・・それは腕が鳴りそうだな。」
チョウシュンカ「はぁ・・・話に付いていけていない
        感じが・・・。」
ミスターT「そんな感じよ。」
一同「何とも。」


 ニューカマーのチョウシュンカさんには、雑談バーには参戦し辛い感じに
なりますかね@@; 姉御肌そのものなので、見守る側になるのかと><;

 ともあれ、無双の面々が黒呪島で大暴れしている所を見てみたいものでも。
特にドラゴン軍団とどう戦うのか見物ですわ(=∞=)

 まあでも、ゲームの主旨が異なるので無理な話でしょうね><; 悩ましい
感じですわ(−∞−)(日曜12:08)
R 3.12.12 (日)

No.6633
打ち止めわぅ AM4:25

 早めのカキカキ(土曜6:32)。眠気が襲ってきているので早めに><;

 タイトルですが、8エンパの体験版をプレイ@@b が・・・戦闘ロジック
は本当に厄介な感じで萎えてしまいました(−∞−) 何と言うか、体験版で
配置されている5人+1人を使って、どのキャラでも軽功とローリング回避が
使えてウハウハでしたが、それだけの感じだったという・・・(−∞−)

 ただ、アップデートで化ける可能性も十分あるので、今は様子見の感じに
なりますか。しかしまあ・・・本当に萎えるとはあの事を言うのかと@@;

 もし、理に適わない仕様だとしたら、今後は7エンパと6エンパが主軸と
なると思います。HDDインスコがない7エンパが無難な所でしょうか。

 う〜む・・・一応は期待していたのですが、初期プレイ時のショックは本当
にデカかったです><; 詳細は下記雑談バーで(−∞−)(土曜6:38)



 雑談バー。

ミスターT「“人は病になることもある。老いや死も
       避けられない。その中で何があっても
       前を向き、試練さえ幸福の糧に転じゆく
       人生は、生死をも超えて人を励まし
       続ける。”、木曜の文献。」
ナツミA「ポチがそうだったと思いますよ。」
ミツキ「完全ではないですが、それなりに立ち向かえて
    いたとは思います。結果は無念でしたが。」
シルフィア「この場合は、どうしようもないからね。
      お祖母様の名言が当てはまる感じだし。」
ミスターT「本当にそう思う。ともあれ、誰かが語り
      継げば万事解決となるしな。それこそ、
      不老不死そのものよ。」
ナツミA「語り継がれれば、永遠に生きる事が可能に
     なりますからね。私達もそれに当てはまると
     思いますし。」
ミツキ「Tさんが語り継ぐ限り、と。」
シルフィア「責任重大よね。」
ミスターT「そうだな。」
ナツミA「ところで、8エンパ体験版はどうでした?」
ミスターT「ああ、彼らも呼ぼう。」
***無双六勇士を召喚するミスターTの図***
リョフ「久しいな。」
ミツキ「久し振りの来日デェス!」
チョウセン「アハハッ、何とも。」
ミスターT「ご足労して貰って、本当に恐縮だとしか
      言い様がない結果になった。」
オウイ「あー・・・ダメだったですか。」
ミスターT「体験版では方天戟を使えなかったが、双矛
      でも厄介なものだった。多分、セレクト
      ボタンことオプションボタンで、マップの
      拡大縮小はできるとは思う。それ以前に、
      動き自体が何か厄介だった。」
リョレイキ「何とも・・・。」
リョフ「だが、方天戟自体をトライした訳ではないの
    だろう? もしチャンスがあるなら、それを
    確認してから決断すればいい。」
ミスターT「総合的に操作の問題がね・・・。ただ、
      あの試合を見る限り、怯みがなかったと
      思うんだが。」
チョウセン「実際に棒立ちで確認しない限りは、判明
      しませんからね。もう一度トライしてみる
      のも良いかと。」
ミスターT「戦闘ロジックに関しては一理ある。が、
      エディットが正直・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
ソンケン父「・・・リアリティ過ぎるのか。」
ミスターT「手頃に作れなくなって泣けた・・・。」
チョウシュンカ「な・・何とも・・・。」
ミスターT「体格の部分も、胸回りだけが強化されて、
      足腰がそのままの感じに見えてしまうのが
      何とも言えない・・・。」
リョフ「エディット武将はエンパの要だしな・・・。」
リョレイキ「私達は完成されたキャラですからね。」
オウイ「何と言うかまあ・・・。」
ミスターT「とりあえず、現状は以上。」
ミツキ「ぬぅーん、7エンパと6エンパがベースになる
    わぅね。」
ミスターT「無双六勇士を考えると、7エンパが無難な
      所だな。電光石火や天国シーズンで暴れる
      しかなくなるかと。」
チョウシュンカ「あ、でも、無双オロチ3の方は?」
ミスターT「本体がない。」
チョウシュンカ「あー・・・。」
ミツキ「まーど・こあ、わぅ!」
ソンケン父「何とも。」
ナツミA「とりあえず、今は様子見でしょうね。リョフ
     さんとチョウセンさんが挙げた通り、最低
     でも方天戟のロジックだけは確認した方が
     良いと思いますよ。ただ、それだけに製品版
     を入手するのは難儀ですが。」
ミスターT「共闘版みたいなのが出てくれて、リョフ氏
      のみ入手して確認するのも手だの。」
シルフィア「7エンパ共闘版よね。」
ミスターT「今は待ち、だわな。」
ミツキ「ぬぅーん! みんなで仮想空間で大暴れする
    しかないわぅ!」
ソンケン父「ふむ、それも乙そうだな。よし、では付き
      合うとしようか。」
ミツキ「試合会場は、ボーレタリア王城4わぅ!」
リョフ「ぬっ? 老王オーラント、か。」
チョウセン「奉先様なら楽に対応できるかと。」
ミスターT「難易度カンストの真っ黒をお勧めするよ。
      体力99でも一撃貰うだけで即死する恐れ
      があるし。」
リョレイキ「勝手が全く違いますからねぇ。」
オウイ「一般兵士などが大量に出てきたら、最悪の状態
    になりそうですよ。」
ミスターT「6人なら問題ないとは思う、一応。」
チョウシュンカ「一応、と。」
ミスターT「本当に悩ましいわな。」
一同「何とも。」


 そんな感じでした(−∞−) 6人がデモソウで大暴れしたら、相当な事に
なりそうな感じですわ@@; 何とも><;

 ともあれ、8エンパは当面は様子見と。仮に共闘版が出れば、リョフさん
のみ入手して方天戟の動きを見定める、となりますかね。それで製品版の方を
考えるとします。多分・・・ダメかも知れませんが(−∞−)

 まあ何だ、PS4側でも7エンパができるようになったので、大暴れする
事ができそうですにゃU≧∞≦U 本当に御仁には感謝感謝ですわm(_ _)m
(土曜7:04)
R 3.12.11 (土)

No.6632
基礎作成完了わぅ AM0:17

 早めのカキカキ(金曜2:51)。起きれていません@@; 午前1時頃に
起床したという><; しかし、やるべき事を行った後の仮眠なので、問題は
ないと思います・・・一応(>∞<)

 本題ですが、3アカウントに1100のプリカを施し、PSプラスの加入と
オンストの導入を行いました@@b サードはデモソウとダクソウ、フォース
とフィフスはデモソウのセーブをぶち込みましたよ@@b

 これで本体が破損しても、2021年12月9日(正確には10日)現在の
セーブデータが確保できた訳です@@b アカウントバンやサービス終了など
の不測の事態(ユーザー側が対処不可能な様相)にならない限り、セーブ温存
は安泰でしょう@@b

 漸く基礎作成が完了し、これで一安心といった所です(>∞<)

 まあ、デモソウの攻略に関しては、まだまだスタートラインに至っていない
と言うべきですがね@@; 1周目ラストまで走らせて、そのデータが初めて
基礎となりますし@@; 先は長いです(−∞−)

 ともあれ、これで何時でも周回を開始できる様相となりました@@b 自分
に対して、本当にお疲れ様と言いたい所です><;(金曜2:55)



 雑談バー。

ナツミA「ええ、本当にお疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとさん。」
シルフィア「でも実際には基礎にすら至っていないと
      いうね。」
ナツミA「1周目のラストに到達して、初めて基礎に
     なりますからね。」
ミスターT「何にせよ、キャラ自体の基礎作成は完成
      したから、何時でも攻略に走らせられる。
      キャラのステさえ完成していれば、後は
      本当に楽よ。」
ナツミA「アイテム増殖様々ですよ。」
シルフィア「それがなかったら相当厄介だったし。」
ミスターT「とりあえず、オンストにセーブのぶち込み
      は終わった。次のぶち込みは、12キャラ
      が1周目ラストまで完成したら、となる。
      それまでに3300+αのプリカを用意
      しておかねばの。」
ナツミA「まあ高額じゃないので大丈夫かと。」
シルフィア「むしろ、ここからが本題よね。」
ミスターT「ああ、後日からは8エンパの体験版の検証
      実験がある。8エンパの仕様はさておき、
      戦闘ロジック自体の確認が急務よ。」
ナツミA「それに伴い、製品版を買うかどうか決まって
     きますからね。」
シルフィア「例の変なロジックが不動なら、それで君の
      技式が何処まで通用するか、よね。」
ナツミA「7エンパの電光石火で、無意識レベル化まで
     修行を繰り返した集大成。それが何処まで
     通用するのか、と。」
ミスターT「動いている限り怯まないという効果がある
      アイテムが、軽功やローリングにも適応
      しているなら、後は通常通りの動きで問題
      ないと思う。推測だが、無印8だと武器
      強化ができたと思うから、もし8エンパ
      でも同様に武器強化ができるならかなり
      助かる。」
ナツミA「5エンパの武器強化と同じ感じですよね。
     獲物自体に各種能力を追加すると。」
シルフィア「5エンパはアイテム装備が不可能だった
      から、獲物の能力に依存していたわね。
      6エンパだと獲物の能力は固定化されて、
      アイテム装備が相当数装備できたし。」
ナツミA「7エンパでは6つまで減りましたがね。」
シルフィア「あの状態で武器強化があったら、プラス
      アルファで相当有利だったんだけど。」
ミスターT「誘雷・攻撃受ければ自動反撃・相手スロー
      状態・相手怯み状態・相手氷結状態・50
      人撃破で防御2倍、が無難か。」
ナツミA「そう言えば、無印7と7猛将伝を購入したと
     思いますが、プレイされました?」
ミスターT「んにゃ、放置している。」
ナツミA「あらら。」
ミスターT「各シリーズのエンパが、ナンバリングの
      実質的な最強仕様化しているからねぇ。
      7エンパで慣れた状態だと、手前の2作品
      に戻るのは・・・。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミスターT「よって、8シリーズは8エンパが実質的に
      最後のナンバリング作品的になるから、
      その戦闘ロジックがどうかで決まる。」
ナツミA「無印8の動きが若干改善されているなら、
     それで大きく化ける可能性もありますし。」
ミスターT「最悪は終焉するか、だが。」
シルフィア「7エンパに逆戻り、と。」
ミスターT「不都合だらけの同作だが、動き自体は非常
      に秀逸だからの。後は止まらないように
      立ち振る舞えばOKだし。」
ナツミA「何か、98SEやMEを思い出しますね。」
シルフィア「あー、そうねぇ。」
ミスターT「98SEは同OSの機嫌を損ねないように
      扱うのがミソだったしな。」
シルフィア「面白い使い方だけど、OSとしては最悪の
      仕様としか言えないのがね。」
ナツミA「本来なら止まってはいけませんし。」
シルフィア「君が今だに2000を愛用しているのは、
      ウインドウなどが98SEに酷使している
      からよね。」
ミスターT「ああ、本当に超秀逸だと思う。次第点で
      ペケピーだが、やはり2000には絶対に
      敵わない。」
ナツミA「それをエンパに置き換えると、7エンパが
     98SEに該当しますからねぇ。」
シルフィア「6エンパは2000?」
ナツミA「攻撃の自由度がないだけで、安定感は一塩に
     なりますし。」
ミスターT「8エンパが何処まで理に適うか、と。」
ナツミA「実際にやってみない限りには分からない状態
     ですし。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 そんな感じで。デモソウの基礎作成攻略は、オンストへのぶち込みも含めて
無事終わったので、後はコツコツと攻略していきますわ(=∞=)

 次の課題は、PS4経由での8エンパの体験版でしょう。エンパ自体の仕様
は7エンパと変わらない感じですが(軍議とか)、大問題は戦闘ロジックに
帰結しますので。

 幾らインターミッション(軍議の意)が問題なくても、戦闘ロジックがダメ
だったら意味がありませんし><; ともあれ、実際にこの目で見て確認する
しかありません(>∞<)

 さて、どんな結果をもたらしてくれるか・・・(−∞−)(金曜3:24)
R 3.12.10 (金)

No.6631
9人目撃破わぅ AM2:15

 早めのカキカキ(木曜3:29)。左隣ではラストのソウル増殖を@@;
このまま何もなければ、これで10人全員の基礎作成攻略が終わります><b
約2週間掛かりましたよ@@;

 途中で3日ほど休息と言うか、時間的に動けなかった時がありましたが、
無事完成という感じになりました@@b ラストの1人が終われば、これで
本当に安心できます><;

 まあこれはまだまだ序の口であり、スタートラインにすら立っていないと
いう状態ですがね@@; 行く行くは全員一律3周目まで走らせる計画になる
ので、まだまだ話にならない感じですが@@;

 ともあれ、これで無事完成したセーブをオンストにぶち込めば完了と@@b
最後まで油断なく進みますよ(=∞=)(木曜3:33)



 雑談バー。

ナツミA「本当にお疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとう。まあ今のソウル増殖を終了
      させて、ステアップを行うまでは油断は
      禁物だがな。」
ナツミA「油断しなければ大丈夫ですよ。慎重に進めば
     OKですし。」
シルフィア「しかしまあ、よくぞ飽きずにやれるもの
      よねぇ。」
ミスターT「固執に関しては、それなりに定評があると
      思うが。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミツキ「執念と信念がなければ無理わぅ。」
ナツミA「並々ならぬ力量、よね。」
ミツキ「うむぬ。」
シルフィア「ところで、今日は無理だろうけど、明日
      以降は3セーブをオンストに入れて終了と
      なるのよね。」
ミスターT「そうだな。それで初めて基礎作成が終了と
      なるわ。」
シルフィア「キャラのステは完成しているから、後は
      5エリアを攻略するだけか。」
ナツミA「1周目と2周目はまだ楽な方ですよ。3周目
     からが結構厳しくなりますし。」
シルフィア「敵の強さに固さも入るからねぇ。」
ミツキ「オーラントちゃんと双子ちゃんは毒殺でキマリ
    わぅ!」
ナツミA「そう言えば、炎に潜む者も毒殺可能よね。」
ミツキ「背後から毒の雲を放って待つだけの、実に簡単
    な作業わぅ。」
ミスターT「1周目は背後から攻撃して、ボスエリア
      正面10時方向の骨を利用すれば楽よ。
      無論、盗人の指輪は必須だが。」
シルフィア「盗人の指輪が城1で手に入るのは、一種の
      初心者救済アイテムよね。」
ナツミA「ですねぇ。ダクソウ1は地下墓地でランダム
     入手かエリア配置の骸骨ランタンを、不死院
     で霧の指輪に変える必要がありますし。」
ミスターT「霧の指輪があるかどうかで相当変わって
      くるからなぁ・・・。」
ナツミA「そう言えば、最初の攻略時はない状態で挑戦
     してたんですよね。」
ミスターT「アレは地獄だったわ・・・。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「黒騎士ちゃんと銀騎士ちゃんに追われるわぅ。
    仕舞いには雑魚モンスに追われるわぅよ。」
シルフィア「逆に指輪さえあれば、超ロングレンジ攻撃
      で仕留められるからねぇ。」
ナツミA「毒の矢と竜狩りの大弓を駆使すれば、大体の
     相手は屠れますからね。」
ミツキ「アヴェリンで追撃するわぅ!」
ミスターT「もしダクアリみたいに、弓矢を移動しつつ
      放てるなら相当楽なんだがな。」
ナツミA「アレは一種の反則的な感じですよ。」
ミスターT「バイオ5とかでも、命中率は下がるが移動
      しながら重火器を放てればねぇ。」
シルフィア「ガトリングガンでごり押しと。」
ミツキ「ロケランを移動しながらぶっ放すわぅ!」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「ともあれ、今日は今の最後のキャラのステ
      アップで投了し、後日オンストにぶち込む
      流れにするわ。そうすれば次は・・・。」
ナツミA「PS4経由で8エンパの体験版をプレイし、
     現状の様相を把握すると。」
ミスターT「理に適った動きが可能なら、8エンパは
      プレイできると思う。無理なら、7エンパ
      一辺倒だな。」
ナツミA「変な戦闘ロジックにより、動きが激変して
     しましましたからねぇ。」
シルフィア「自由度が下がるのは辛いものよね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 そんな感じです@@; 全てのデモソウの基礎作成攻略が終われば、次は
8エンパの体験版をトライする形になります@@b はたして、新ロジックは
理に適ったものかどうか・・・(>∞<)

 まあ何だ、今は最後のキャラの基礎作成攻略に集中しましょうか(=∞=)
(木曜3:49)
R 3.12. 9 (木)

No.6630
再び小休止わぅ AM1:02

 早めのカキカキ(水曜2:46)。起きれませんでした><; 仮眠からの
起床が午前1時前という><; 何とも(−∞−) 残りの1人は明日以降に
持ち越しですわ><;

 と言うか、今年も既に30日を切っているんですね。何時の間にかという
感じでしたが@@;

 いや、今年はじいさんの逝去により、以後は物凄く早く過ぎ去りだしている
感じです。色々と行う事が増えましたので。

 ともあれ、今後も行う事は同じです。じいさんの分まで頑張らねばね@@b
(水曜2:48)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
ナツミA「単純に起きれなかったとの事だけど。」
ミツキ「デモソウの攻略だけなら済んだ話なのに、以後
    マンガを見ていたというのが頂けないわぅ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミツキ「Tちゃんの感情移入度は尋常じゃないぐらい
    高いわぅし。一度読み出したらヤバいわぅ。」
ナツミA「感受性が強いと言うか何と言うか。」
シルフィア「感性の問題かしら。」
ナツミA「気質だと思いますよ。今し方ポチが挙げた
     通り、各作品の主人公達に感情移入すると
     いう部分が物凄い強いですし。」
ミツキ「他者に対して同苦の心を抱くのは、なかなか
    できるものではないですからね。特に今の世上
    を見れば、自分だけ良ければいいという風習が
    色濃く出ている。まあ全部が全部ではないの
    ですがね。」
ナツミA「その僅かながらの存在が、非常に力を持って
     いるからね。某国がそれに近いし。」
ミツキ「Tさん曰く、“アレはカスの集合体”と豪語
    してますけど。」
シルフィア「カスの集合体、ねぇ。言い得ているわね。
      まあそれも首脳陣だけだからね。お住いの
      方々も被害を蒙っているし。」
ミツキ「Tさんが毎度の自己嫌悪に陥る部分が分かる
    気がします。この様相を見れば、否が応でも
    そこに至ってしまいますし。」
シルフィア「確かにね。故に人間を信用しなくなったと
      言っているし。」
ナツミA「Tさんは個人を尊重しますからね。人間自体
     は相当嫌っていますし。」
シルフィア「自分も人間だというのにねぇ。」
ナツミA「それ故に、ですよ。」
ミツキ「自己嫌悪度に至るという。」
シルフィア「まあでも、彼の場合はオンオフが超絶的に
      激しいからね。そことマッチする存在が
      いれば、上手い具合に噛み合うんだけど。
      なかなか難しいわね。」
ナツミA「人間関係なんてそんなもんですよ。」
シルフィア「あー、貴方も確か彼に似たクチよね。」
ナツミA「ええ、その部分はTさんにクリソツです。」
ミツキ「おおぅ、まさかの姉ちゃんがTちゃんに似て
    いる部分があるとはの。」
ナツミA「生前の私は、疑心暗鬼や自己嫌悪の部分は
     結構頻発していたそうですからね。そこを
     何度かTさんに戒められた事もありますし。
     同時に似ているとも言ってましたから。」
シルフィア「はぁ・・・似た者同士と言うか、類は友を
      呼ぶ、よね。」
ミツキ「ワンコはニャンコを呼ぶ、わぅ!」
シルフィア「ん? ワンコとニャンコは犬猿の仲だと
      言われているけど?」
ミツキ「ワンコとモンキーもそれわぅよ。」
ナツミA「Tさんは申年ですよ。」
ミツキ「ハッ?! わたはTちゃんと犬猿の仲?!」
ナツミA「水魚の交わりじゃない?」
シルフィア「そうねぇ。彼は貴方の事を心から敬愛して
      いるし。」
ナツミA「シルフィアさんに対してもそうですし。」
シルフィア「貴方に対しても同じよね。」
ナツミA「似た者同士ですから。」
シルフィア「フフッ、違いないわね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 そんな感じで(−∞−) ともあれ、疲れが溜まりだしているのも事実と。
それでも、やる事はしっかり行いますよ@@;

 さて、明日のカキカキ分は終わったので、上がる準備をしますわ(>∞<)
明日(水曜)はしっかり攻略せねば@@;(水曜3:04)
R 3.12. 8 (水)

No.6629
8人目撃破わぅ AM2:35

 早めのカキカキ(火曜2:19)。左隣ではソウル増殖は通例と(−∞−)
何事もなければ、これで8人目の撃破となり、残りは1人ですよ@@b

 ただ、今日(月曜)は仮眠からの起床が22時半前だったので、危なく延長
する所でしたが><; 無理無茶はねぇ・・・(>∞<)

 ともあれ、結果が全てとも言えます。残りは1人のみ。明日(火曜)には
決着が着くと思います@@b 頑張らねば><;(火曜2:21)



 雑談バー。

ナツミA「いよいよチェックメイト寸前と。」
シルフィア「君もやるわねぇ。」
ミツキ「Tちゃんクオリティわぅ!」
ミスターT「何とも。ただ、後々の話になるが、全員
      一律3周目までは進めようと思う。完成は
      何時になるかは不明だが、目標はそこに
      集約してみる。」
ナツミA「となると、1周目の暗殺イベントは決定に
     なりますね。」
ミスターT「ああ、何時もの流れで進める。2周目は
      開始直後から城3に進み、ユーリア嬢と
      ビヨール氏にオストラ氏を救出し、神殿に
      戻ったらソウル増殖で吸魂を得る。」
ナツミA「そして塔2のユルトさんを暗殺し、神殿の
     メフィストさんも暗殺すると。」
ミスターT「5大NPC黒ファンを倒す前に、この2人
      を倒さないと3周目に進めなくなる。」
シルフィア「そうすると、2周目で自身のソウル傾向が
      プラマイゼロになる訳よね。デモブラや
      レガリアが完全化するのは、3周目ラスト
      直前になると。」
ミスターT「3周目はラスト直前に、言わば1周目の
      暗殺イベント風な流れにすれば、神殿に
      メフィスト嬢は登場してくれる。その前で
      止めれば問題ない。」
ミツキ「難易度だけ1周目から3周目になるだけで、
    周回の内容は1周目のラスト直前と同じになる
    わぅよ。」
ナツミA「それなら何とかなりそうな感じかな。」
ミツキ「問題は、2周目以降と3周目の相手の強さに
    なるかと。特にレガリアが真価を発揮してない
    状態なので、竜や祝福のクレモアや、同属性の
    グレソで何とかするしかありませんし。」
シルフィア「審判者の盾+5と妖刀・誠+5を駆使して
      暴れるのもアリよね。」
ミツキ「相手の攻撃を防ぐか回避するしかないのが痛い
    所ですけどね。」
ナツミA「窮鼠モーリオン状態で進むのもアリかな。
     ソウルの名残を駆使すれば、一方的に攻撃が
     できるし。」
ミスターT「2周目と3周目は、開始時から直ぐに城3
      まで進んで3人の救出まで行うから、所持
      アイテム群をかなり減らす必要がある。」
ナツミA「体力50のキャラ時は結構苦戦されていた
     そうですが、今回からは最低体力キャラでも
     60ですからね。剛力の指輪で約290の
     積載量を維持できますし。」
シルフィア「体力70は320クラスよね。」
ナツミA「いっその事、上位は体力80、下位は体力
     70とかでも面白いかと。」
シルフィア「白の矢を大量に持って狙撃し捲りとか。」
ミツキ「ヘビィクロスボウで狙撃もグッドわぅ。」
ミスターT「ダクソウ1のアヴェリンがあれば、結構
      有利になったんだが。」
ナツミA「3連クロスボウと。」
ミツキ「マデュース改Uをぶっ放してやれわぅ!」
ナツミA「超チート性能の獲物よね。でも実弾だから、
     弾薬が尽きるとアウトだし。」
ミスターT「レールガンだな。」
シルフィア「はぁ・・・ファンタジー世界観を破壊する
      要因よね。」
ミツキ「破壊? の力が溢れる! もう僕達には抑え
    切れない!」
ナツミA「あー、ロマサガ3のサラさんと少年さんの
     台詞ね。」
ミスターT「ロマサガ3の発売時だが、ラスボスに突入
      した際、彼? 彼女? を倒す事ができず
      詰んで諦めた事がある。」
ナツミA「おおぅ。」
ミスターT「聖剣伝説3は何とかラストまで進めた。
      だが、ポトの油だったか、アレの存在を
      知らずに、全体回復技がない状態でクリア
      したが。」
ナツミA「うぇ、やりますね。」
シルフィア「パラディンの全体攻撃技も良いけど、下位
      のロードのヒールを全体にできるのも捨て
      難いわよね。」
ミスターT「以前はパラディンだったが、もし次の機会
      があるならロードにする。回復支援は必須
      だしな。」
ミツキ「他のメンバーはどうするわぅ?」
ミスターT「主人公がデュラン氏なら、アンジェラ嬢と
      リース嬢か。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「両手に花と。」
ミスターT「トンちゃんは主人公にデュラン氏を選び、
      ケヴィン氏とホークアイ氏を選んでた。
      仲間が二刀流攻撃で、恐ろしい効率を叩き
      出す事ができたし。ダークリッチ氏が簡単
      に沈んだのを見た事がある。」
ナツミA「やりますねぇ。」
シルフィア「トンちゃんさんはごり押しタイプかな。」
ミスターT「ゲームのデータ自体に執着がないから、
      ただ単にプレイできれば良いと言ってた。
      俺はその真逆になる訳だが。」
ナツミA「ですねぇ。執着し捲りですし。」
シルフィア「本当に君とトンちゃんさんは真逆よね。」
ミツキ「姉ちゃんとシルフィアちゃんがクリソツで、
    わたが真逆なのと同じわぅ。」
シルフィア「そう言えば、私もナツミさんと同じ気質
      らしいから、作るキャラや戦術も同じに
      なるのかしら。」
ナツミA「多分そうだと思います。ただ、もう確認する
     術はありませんが。」
ミスターT「俺が知っているお嬢達は、確実に突撃派
      だと思う。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「逆に君が支援タイプになるし。RO本鯖
      でも支援キャラだったからね。」
ミスターT「メル氏だな。オークロード氏達に遭遇し、
      全滅したけど。」
シルフィア「アハハッ、懐かしいわねぇ。あと、確か
      その後にプリにクラチェンしたような気が
      したけど。」
ミスターT「確かそう。その後直ぐに作り直していた
      けど。その前後か後にお察し事変が発生
      したが。」
シルフィア「そうねぇ。まあそれがあったから、今の
      君がある訳だし。ミスターTと言う存在を
      確立もできた。」
ミスターT「本当に恩師と言うしかないわな。」
ナツミA「古き良き出逢いに乾杯、アンジェルス。」
ミツキ「ごぉーん! でぇ〜どまん、うぉ〜きん!」
ナツミA「それ違うから。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。」
ミツキ「ともあれ、残り1人で完成と。その後はPS4
    経由で8エンパの体験版ですか?」
ミスターT「ああ、戦闘ロジックだけ見定める。操作が
      厳しいようなら購入は控える。7エンパが
      最後の砦となるかと。」
ナツミA「色々と面白そうだと思うのですがね。」
シルフィア「T式方天戟手法には向かないロジックだと
      思うわね。」
ナツミA「後は細かく設定して、とにかく動ける状態を
     維持し続ける、これでしょうか。」
ミスターT「回数に制限があるにせよ、方天戟ロジック
      で軽功ができる自体チート過ぎる。」
ナツミA「確かに。ローリング回避でも異常ですし。」
シルフィア「7エンパの段階だと、攻撃中は武器切り
      替えでしか、攻撃自体をキャンセルする
      事はできないからね。それが軽功で動ける
      となると、回数制限があるにせよ異常だと
      言うしかないし。」
ナツミA「動いている限りは怯まないとすると、軽功や
     ローリングにも当てはまると思います。」
ミツキ「隙がなくなるわぅ。」
ミスターT「いや、戦闘ロジック自体が変わったから、
      隙が在り過ぎると思うんだが。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、デモソウの12人基礎作成攻略
      を終わらせよう。その後オンストにセーブ
      をぶち込み、それで一段落となるし。」
ナツミA「最後まで突き進む、と。」
シルフィア「無理無茶だけはしないようにね。」
ミスターT「善処するわ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミ&シルフィア「何とも。」


 そんな感じです@@; 8エンパは戦闘ロジック次第で全てが変わるかと。
まあ無印8の段階で、ヤバ目の仕様なのは分かっているので><;

 ここは8シリーズの最終段階となるエンパで、何処まで改修されたかを見極
めるしかありません><; はたして、どうなる事やら・・・(−∞−)

 さて、そろそろソウル増殖が終わるので、8人目のチェックメイトに進むと
しましょうか。最後まで油断しないようにせねば><;(火曜3:03)
R 3.12. 7 (火)

No.6628
7人目撃破わぅ AM0:16

 早めのカキカキ(月曜2:33)。左隣ではソウル増殖(−∞−) 2日間
の休息(時間的に動けなかったのが最大の理由ですが)から復帰し、7人目を
撃破寸前となりました@@b まあ大丈夫でしょう><; これで残りは2人
となりました@@b

 しかしまあ、結構精神的に来ますね(−∞−) そこから体力や気力へと
悪影響を与えていく感じですし@@; それでも、残り2人なのは希望の光が
見え出している証拠です@@b

 ともあれ、2日間は休めた感じですが、2日延びてしまったのも事実><;
基礎作成攻略自体は火曜に終わる予定ですが、オンストへのバックアップは
水曜となるかと。

 最後まで気を引き締めて進まねばね(>∞<)(月曜2:38)



 雑談バー。

ナツミA「お疲れ様です。」
ミスターT「ありがとさん。」
シルフィア「君も無理無茶しまくりよねぇ。」
ミツキ「Tちゃんだから仕方がないわぅ。」
ナツミA「何とも。ところで、7人目は何か出来事が
     ありましたか?」
ミスターT「兵卒の盾を2つ手に入れた。それだけに
      なっちまうが。」
ナツミA「一般兵士からのドロップと。」
ミスターT「青目騎士氏から北騎士の盾かクレイモアが
      手に入れば、結構楽になるんだがね。」
ナツミA「クレイモアは城1の通路にいる彼で、盾は
     2つ目の霧の前の彼ですよね。」
ミスターT「ドロップ率は低確率だと思う。」
ミツキ「赤目ちゃんの中にはグレソを落とす奴もいる
    わぅよ。」
シルフィア「通常ドロップ品の中では最強の武器とも
      言えるわね。」
ミツキ「工夫ちゃんからのミルド・ハンマーも候補に
    挙がるわぅね。」
シルフィア「ミルハンは竜か祝福かで化けるし。」
ナツミA「市販品で良いならハルバで問題ないかと。」
シルフィア「この2つって、攻撃時の属性が異なって
      いたわよね。」
ミスターT「ハルバは斬り付け、ミルハンは突き刺し。
      同じ竿状武器なのに属性が異なるのよ。」
ミツキ「方天戟はどちらわぅか?」
ミスターT「アレは斬り付けだと思う。突き刺しも可能
      だと思うけど、チャージ5でしか同属性が
      発揮されていないし。」
ナツミA「確かにそうですよね。」
シルフィア「斬り付けか突き刺しか叩き付けか、と。」
ミツキ「スモウ・ハンマーをキョチョちゃんにプレゼン
    するのが無難わぅ!」
ナツミA「彼なら間違いなく扱えるわね。」
ミスターT「エレーミアスの彼女、プリシラ嬢の鎌は
      誰が合うか。」
シルフィア「ザサラメールさんしかいないわね。」
ミツキ「調停者わぅね!」
ナツミA「彼でエンディングを迎えると、最後の描写で
     両眼にソルキャリとソルエジがあるわね。」
ミツキ「デモソウだとデモブラとソルブラわぅ。」
ナツミA「彼自身がレガリアとか。」
シルフィア「両手にその獲物を持った人物がレガリアと
      言えるわね。」
ミスターT「俺はデモブラの方がいい。」
ナツミA「でしょうね。」
ミツキ「オウイちゃんはソルブラわぅか?!」
シルフィア「殺しを好きでやってる訳じゃないし。」
ナツミA「リョフさんも我が道を進む属性ですから、
     多分デモブラの方が合いそうですよ。」
シルフィア「ただ、デーモンに特化となるかどうかを
      考えると、どちらにも傾くレガリアが合う
      かも知れないわね。」
ミスターT「デモン方天戟とソウル方天戟。」
ナツミA「北の方天戟とか。」
ミツキ「東西南北の方天戟を作るわぅ!」
シルフィア「それを四天王に装備させるとか?」
ミツキ「んにゃ、Tちゃんに人工腕部で4腕を搭載し、
    4本とも持たせるわぅよ。」
ナツミA「4属性の方天戟、と。」
ミスターT「両腕には光と闇の方天戟か。」
ナツミA「そして自身は時と空となると。」
ミツキ「時空の覇者わぅ!」
シルフィア「サガ3だっけ。」
ナツミA「確かそうです。」
ミスターT「ロマンシング・ワンコ。」
ミツキ「おおぅ♪」
ナツミA「何故にロマンシング。」
シルフィア「ワンコ・フロンティアとか。」
ナツミA「ニャンコも欲しいですよ。」
ミツキ「ワンニャンでブイブイ言わせてやるわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 強制終了@@; デモン方天戟とソウル方天戟と北の方天戟、はなかなかの
ネタですね(=∞=) まあ自分としては、間違いなく無属性の方天画戟だと
思います@@; 何とも><;

 ともあれ、もう少しでソウル増殖が終わり、キャラのステアップで同日の
攻略は終了と。しっかりバックアップを取っておき、翌日の8人目や9人目に
備えるとしましょうか><;

 最後まで油断なく、気を引き締めて進まねばね(>∞<)(月曜3:00)
R 3.12. 6 (月)

No.6627
連続の小休止わぅ AM0:29

 早めのカキカキ(日曜1:52)。超早めです@@; 夜は起きれてません
です><; 起床は23時50分ぐらいで@@; 一応、風呂と軽食だけは
済ませましたが、従来の行動の半分以下ですわ><; 明日(日曜)からは
しっかりせんきゃ・・・。

 ちなみに、今日(土曜扱い)のこの時間を考えると、デモソウの基礎作成
攻略は無理でしょう@@; 遅くても0時半から開始しないと、全ての終了が
5時前に終わりません><; 今からだと7時過ぎになりますし@@;

 これも明日以降から行おうと思います><; 完遂が火曜日に引き伸ばしに
なりますが@@; 何とも(−∞−)(日曜1:55)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーのネムネムわぅ。」
ナツミA「あー・・・まあねぇ。」
シルフィア「先週から1週間ぐらい、ぶっ通してソウル
      を捧げ続けていたし。」
ミツキ「あの手のゲームは精神的に厳しいんですよね。
    後はもう執念と信念が定まらない限り、突き
    進む事はできませんし。」
ナツミA「確かにねぇ。」
ミツキ「T式の時もそうでしたし。とにかく試合回数を
    こなすのだと暴れていた結果、諸々の不調を
    気合いで押し切れていましたから。」
シルフィア「向こうは兵士達や武将達が居る分、殺伐と
      していないからねぇ。ソウルシリーズは
      とにかく殺伐としているし。」
ミツキ「ソウルシリーズこそ、己との対決の繰り返し
    だと思います。心が折れたと言うのは、自分に
    負けたと言えますから。」
ナツミA「心折れた戦士、と。」
ミツキ「ブロークンハートわぅ!」
シルフィア「心砕けた、じゃない?」
ミツキ「細かい事を気にしちゃダメわぅ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ナツミA「まあ、私達も休みましょうか。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 そんな感じで端的と@@; 時間さえあれば、今から残り3人のうちの1人
を潰せるのですが、今から(日曜1:59)行うとすると、確実に7時になる
ので無理ですし(−∞−)

 ともあれ、総合的に水曜まで先延ばしになりますが、今はゆっくり進む事に
しましょうか><; 先は長い(>∞<)(日曜2:00)
R 3.12. 5 (日)

No.6626
小休止わぅ AM1:20

 早めのカキカキ(土曜7:33)。起きれませんでした><; よって、
同日(金曜の夜、土曜の夜0時過ぎ)の基礎作成攻略はやっていません@@;

 アレは大凡4時間掛かる計算なので、起床時間が2時に迫ろうとしていた
段階で不可能でした@@; まあ、今まではダラダラと過ごしていた感じで
休息はできましたが@@;

 流石に連続の周回プレイは萎えてくるもので、ここで小休止ができたのは
幸いだったかも知れません><; 本当に無理無茶しまくりですわ(−∞−)

 ともあれ、今日(土曜)は正常に戻さねば><;(土曜7:36)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんがグロッキーなため、わたが代理で
    ダベるわぅ。」
シルフィア「彼も無理無茶し過ぎよねぇ。」
ナツミA「時間は短期間で済むのですが、同じ行動を
     10回ですからねぇ。萎えない方がおかしい
     と思いますし。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ナツミA「しかも皮肉な事に、休息すればするほど、
     先延ばしになるという。」
シルフィア「日曜に終わる計算が、月曜に伸びた事に
      なるからね。」
ミツキ「地獄の周回プレイわぅ。」
ナツミA「育成プレイと言うか何と言うか。」
ミツキ「変人プレイわぅか?!」
ナツミA「あー、そっちの方が合うかもね。」
シルフィア「彼らしいわね。」
ミツキ「と言う訳で、ダベり代役も話す事はないのが
    実状だった、まる。」
ナツミA「はぁ・・・私達も休みましょうか。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミツキ「翌日からは通常運行に戻るわぅ?」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じで@@; 夜の指定の時間に起きれなかったという(>∞<)

 ともあれ、残り3人の攻略が1日長引き、このまま1日ずつ行うのなら月曜
に完結という形になりますか><; ゆっくり行くしかありませんわ@@;

 とりあえず、ご報告でした(>∞<)(土曜7:43)
R 3.12. 4 (土)

No.6625
6人目撃破わぅ AM7:25

 早めのカキカキ(金曜2:25)。左隣でソウル増殖(>∞<) 6人目の
強化を行いつつのカキカキと@@; 無事ステの調整が済めば、残り3人と
なりますね@@b しかしまあ、一種の縛りプレイみたいで見事ですわ><;

 一応、1キャラ終わる度にバックアップを行い、不測の事態に備えているの
ですが、今の所はシクジった事はありません><; まあでも油断は禁物と。

 とにもかくにも、残りは3人になりました(今の6人目が無事終われば)。
この調子で日曜日に決着が着けるようにしますよ(>∞<)(金曜2:30)



 雑談バー。

ナツミA「無事日曜の全員が終わった後は、どうするの
     です?」
ミスターT「3アカウントをオンスト化し、セーブを
      外部に出したいが、多分時間的に無理だと
      思う。よって、その作業は月曜に行う予定
      だの。」
シルフィア「あくまで攻略自体を優先し、その後に諸々
      の作業を行うと。無理無茶は厳禁よね。」
ミスターT「以前は強行軍をしてたが、今は完全に後手
      に回してる。歳相応の落ち着いた行動と
      言うか、臆病になったと言うか。」
ナツミA「前者だと思いますよ。まあでも、臆病な部分
     は持ち合わせても良いと思います。」
シルフィア「臆病と言っても、作業自体の失敗を懸念
      しての後手だからねぇ。」
ナツミA「ええ、やりたくないとかのものではないと
     思いますし。」
ミスターT「既にかなり萎えてきてるんだが。」
ナツミA「そりゃあまぁ・・・。」
シルフィア「先週の金曜から開始して、合計で10人の
      周回を行う。まあ周回と言っても、基礎
      作成の周回だけど。」
ナツミA「城1と2の半分、嵐1のほぼ全部を行い、
     最後はソウル増殖でステアップ。結構な作業
     内容ですよ。」
シルフィア「作業内容、ねぇ。」
ナツミA「攻略が3割、残り7割が強化ですし。」
シルフィア「骨が折れるわね。」
ミスターT「まあ何だ、残りは3人。日曜日の完遂を
      目指して突き進むわ。」
シルフィア「了解。」
ナツミA「ところで、何かお話したい事が?」
ミスターT「ミツキさんと無双六勇士も召喚。」
ミツキ「出番が来たわぅ!」
リョフ「ああ、久しいな。」
ミスターT「8シリーズの方天戟ロジックだが、EX1
      は突進の最後に掴み判定が発生するとの
      事よ。その瞬間しか掴めないらしい。」
チョウセン「何と。となると、掴めなかった時は隙が
      できる事になりますね。」
ミスターT「そこは軽功キャンセル、ができればと。」
オウイ「8シリーズからは、全員が軽功が可能との事
    ですからね。あとローリング回避も。」
ミスターT「×ボタンで軽功発動、多分R2ボタンで
      ローリング回避だと思う。それかR1か。
      5エンパの流れからすればR1だな。」
リョレイキ「5エンパは、父上と義姉上とソンケン父殿
      しか経験されていないのですが、ほぼ無限
      に使用する事が可能なのですよね?」
ミスターT「そうだったね。旋風だったか、その属性を
      搭載すれば、ローリング回避に旋風当たり
      判定が発生してダメージが通る。」
ソンケン父「俺達の獲物が数少なかったし、武器交換
      すらもできなかったしな。」
リョフ「そうだったな。固定武器と言うべきか。」
チョウシュンカ「無双乱舞は単発式です?」
ミスターT「いや、覚醒乱舞みたいに流れ消費型よ。
      6エンパからの乱舞はゲージ式になって
      いるけどね。」
ミツキ「ガンダム無双のスペシャルアタックと同じに
    なるわぅ。」
ナツミA「何かの乱舞は覚醒乱舞と同じ感じだったと
     思うけど。」
ミスターT「もう何年もやってないからうる憶え。」
シルフィア「向こうはサイズの問題がねぇ。」
リョフ「俺達の数十倍以上のロボットを操作だしな。」
ミスターT「だの。まあともあれ、EX1は最後の一撃
      に掴み判定があるから、当たり所を調整
      させないと厳しい。あと例の不利な攻撃
      手法もあるそうだから、動ける事を念入り
      に仕立てないと厳しい。」
チョウセン「アイテム欄は4つでしたよね。となると、
      真空書は必須として、残り3つは怯みに
      関するアイテム群ですか。」
ミスターT「まだ未経験だから不明だが、複数の効果で
      動けるようにはできると思う。連続で攻撃
      を受け続けないというのもあった。」
オウイ「ほむ、となると相手のラッシュを無効にできる
    という事ですね。」
ミスターT「軽功とローリングが怯み時でも出せるの
      なら、そちらで切り替えして反撃するのも
      手だけどね。」
リョレイキ「なるほど。ミソは軽功とローリングと。」
ミスターT「後は気合いゲージだったか。それにより、
      お嬢が言った2つの行動の回数制限もある
      と思われる。」
ナツミA「でも、無印5ではローリング回避が無制限、
     スムーズに使えなかったのが、5エンパでは
     スムーズに使えるようになりましたよね。」
ミスターT「そう、気合いゲージの部分がどうなるかが
      ミソかもね。撤廃されていたら凄い楽に
      なるが。」
シルフィア「多分健在だとは思うけどね。それでも、
      アイテム群は無印よりは入手しやすくなる
      だろうから、先に指定のアイテムを入手
      するのがミソよね。」
ソンケン父「それらを争覇などを行う際、持ち込む事は
      可能なのか?」
ミスターT「一切不明。現状は体験版でしか経験する
      事ができないから、そこでアイテム自体が
      入手できるかも不明だし。」
チョウシュンカ「テストプレイは一切の調整が不可能で
        開始されますからね。あ、でもその
        試合はエディット武将だけですが。」
ミスターT「侵攻戦と防衛戦はできるらしい。でも、
      お嬢が言う様に調整が不可能かもね。」
リョフ「色々と悩ましいな。」
ミスターT「最悪はプレイしない、となる。そこは覚悟
      しておいて欲しい。」
リョフ「口惜しい感じだが、致し方あるまい。」
ミスターT「ただ、PS4版7エンパを提供してくれて
      あるから、以後は7エンパをベースにする
      流れとなると思う。」
ナツミA「動画のストリーム配信が可能ですからね。
     TさんのT式方天戟手法を披露するチャンス
     でもありますし。」
ミスターT「拙い業物だがな。」
チョウセン「アレだけの動きができるのに、今だに拙い
      と仰るのも何とも・・・。」
ミスターT「俺は自身の動きを上手いと思った事は全く
      ないよ。人並み以上にT式を修行しただけ
      だしな。」
オウイ「はぁ・・・変人の領域と。」
リョレイキ「変態の領域でも。」
ミツキ「んにゃ、プレイボーイの領域わぅ!」
ソンケン父「ハッハッハッ! 何ともまあ。」
リョフ「見事なものだわな。」
ミスターT「まあ何にせよ、8エンパは体験版経由で
      かじってはみる。」
チョウシュンカ「その前に、残り3人の基礎作成攻略が
        あると。」
ミスターT「明日も明後日も明々後日も、永延とソウル
      を捧げる繰り返し。」
ミツキ「ワンコを捧げよ!」
ナツミA「小型犬を手に持って掲げる。」
ミツキ「んにゃ、リョフちゃんがあのデカい・・・って
    名前忘れたわぅ。」
ミスターT「ヘキジャ氏だの。」
ミツキ「それわぅ! リョフちゃんがヘキジャちゃんを
    両手で担ぎ上げるわぅ!」
チョウセン「・・・幾ら奉先様が無双でも、流石に無理
      だと思いますが・・・。」
リョレイキ「本当にそう思います。父上は私達ぐらいの
      体格の相手なら持ち上げられますけど。」
リョフ「だな・・・。」
ミツキ「むふー♪ ギガンテス一族は可能わぅ♪」
ナツミA「規格外一族、ね。レプリカ大和とか平気で
     持ち上げられるし。」
シルフィア「仕舞いには惑星とかも持ち上げられると
      思うわ。」
ミスターT「重力制御の理があれば、リョフ氏でも十分
      可能だと思う。」
ナツミA「アノロンの巨人兵の巨人のハルバードも軽々
     と持てそうですよね。」
ミスターT「チチデカ姉ちゃん化したチョウセン嬢を
      担ぐとかな。」
チョウセン「えー・・・。」
オウイ「私は暗月の剣ですか。」
ミツキ「滅してやるわぅ!」
リョレイキ「楽しそうですよね・・・。」
チョウシュンカ「ネタとして挙げられるのは幸運としか
        言い様がないかと・・・。」
ソンケン父「だな・・・。」
ミスターT「8エンパの戦闘ロジックがなぁ、7エンパ
      みたいに調整可能なら・・・。」
リョフ「はぁ・・・悩みっ放しの面々だな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 強制終了@@; ともあれ、残り3人で基礎作成攻略は終了と(=∞=)
先ずはそこを目指しましょう><; 全てはそこからですわ@@b

 後はまあ、8エンパの体験版でどうなるか、と。来週には結果をご報告する
事ができそうです。どうなる事やら・・・(−∞−)(金曜3:10)
R 3.12. 3 (金)

No.6624
5人目撃破わぅ AM0:11

 早めのカキカキ(木曜2:44)。左隣ではソウル増殖が恒例に><;
今のキャラが無事終われば、残り4人となります@@b

 今日は若干の不調もあって、暴れられるかどうか不安でしたが、強行すれば
何とかなるものですね(−∞−) まあ、後々厄介にならなければよいです
けど><;

 とりあえず、全員終わった後の流れは、そこで一度オンストに入れる計画に
なります。3300を消費しますが、YLODなどで本体が破損し、データが
消えるよりは遥かにマシですし(−∞−)

 ともあれ、残りは4人と。最後までしっかり暴れましょうかね(=∞=)
(木曜2:48)



 雑談バー。

ミスターT「フォースのサードキャラだが、今回は鋭石
      の大きな欠片が出た。」
ナツミA「となると、打ち刀をプラス6まで強化可能と
     なりますね。」
ミスターT「初期段階を踏まえると、硬石の大きな欠片
      の方が有難いんだが。クレモアやハルバを
      6まで強化できるし。」
ナツミA「ヒタシルも6にできますよ。」
シルフィア「ヒタシル・・・。」
ナツミA「・・・不服でも?」
シルフィア「何とも。」
ミツキ「残りは4人わぅが、この調子だと日曜日に決着
    が着くわぅね!」
ミスターT「今日(水曜の夜現在)みたいに若干の不調
      にならなければ、だが。」
ナツミA「無理無茶しまくりよねぇ・・・。」
シルフィア「T君らしいじゃない。」
ナツミA「その積み重ねでダウンとかシャレにならない
     のですがね。」
ミツキ「姉ちゃんも心配性わぅ。」
ナツミA「言ってなさいな。」
ミツキ「うぇーい!」
ミスターT「まあともあれ、残り4人で仮決着となる。
      その後一度オンストにセーブをぶち込み、
      不測の事態に備えて一段落だの。」
ナツミA「12人を1周目ラストまで進ませるのは、
     後になる感じですかね。」
ミスターT「8エンパが気になるしな。それに、お嬢方
      や無双六闘士の出番が増える。」
シルフィア「まあねぇ。でも、戦闘ロジックがダメダメ
      だったら、やらず仕舞いになるだろうし。
      体験版で何処まで測れるかよね。」
ミツキ「一節によると、EX1が突進モードになり、
    最後のシメでチョークスラムに入るわぅよ。」
ミスターT「その掴み自体が気になる所よ。突進は周辺
      にいる相手を吹っ飛ばすらしいが、最後の
      チョークスラムまで連携するのかどうか。
      下手をしたら掴めずに突進だけで終わる
      可能性もあるし。」
ナツミA「んー、良いと思いますけど。倒した相手を
     勝手に掴んでしまう、7エンパのロジック
     よりはマシかと。」
ミスターT「EX技発動時は鉄甲手の効果が乗るから、
      とにかく繰り出す事が重要だと思う。確か
      ストラーがあったかどうかは不明だが、
      アイテム次第では従来の戦法が通用すると
      推測してる。」
シルフィア「指定の攻撃で優勢や劣勢が変わるとの事
      だけど、非常に厄介極まりないわね。」
ミスターT「何でそんな戦闘ロジックにしたのかねぇ。
      7エンパの戦闘ロジックが最高峰だと思う
      んだが。」
ナツミA「不都合さえなければ、非常に秀逸なロジック
     ですし。不都合さえなければ、ですが。」
ミツキ「姉ちゃんとシルフィアちゃんなら、改修もとい
    修復が可能わぅか?」
ナツミA「どうなんだろ。ROみたいな単純なプログラ
     じゃないし。」
シルフィア「そこそこはできそうだけど、本格的な部分
      は無理そうよね。」
ナツミA「本家本元のプログラマーさんには敵いません
     からね。」
ミスターT「俺は2人や四天王の中の2人が居れば、
      問題なく改修できたと思うが。」
ナツミA「買い被りですよ。各ゲームのシステムは相当
     厄介らしいですし。」
シルフィア「でも不可能じゃないわね。」
ナツミA「まあ確かに。」
ミツキ「うちらが出揃っていたら、確実に暴れられた
    わぅ。」
ミスターT「本当にそう思う。むしろ、新しい作品を
      創生できていたと思うし。」
ミツキ「SRPGスタジオで鬼の難易度の作品を作って
    やるわぅ!」
ナツミA「FF2みたいに、開始時に全滅してしまう
     仕様とか?」
ミツキ「もっとエグい設定わぅ。」
シルフィア「トラキア776を参考に、とか。アレも
      相当エグいと思うけど。」
ミスターT「エーヴェル嬢を改造して最強にしても、
      ラスト直前の狂戦士のクリティカルで76
      のダメージを受けたしな・・・。」
ナツミA「あー・・・言ってましたね。」
シルフィア「改造してもそのダメージとか、普通なら
      即死コースという事よね。」
ナツミA「エーヴェルさんの石化回復から、再参戦時
     のステを考えると無理がありますよ。」
ミスターT「序盤は無敵でやられない設定だわな。」
ミツキ「チート性能わぅ!」
ミスターT「話はデモソウに変わるが、オストラ氏の
      悲願に対して、ビヨール氏にドラン氏、
      そして主人公の4人でオーラント氏に挑む
      としたらどうなるか、と考えた。」
ナツミA「4対1ですよね。足を引っ張るのはオストラ
     さんかと。体力の問題がありますし。」
シルフィア「ドランさんが一番粘りそうよね。」
ミスターT「COMは決められた戦闘ロジックでしか
      動く事ができないしな。もし、AIみたい
      なロジックを組めるなら、圧倒できると
      思うわ。」
ミツキ「3人が一斉にプッシュを繰り出すわぅか?!」
ミスターT「そう言えば、オーラント氏にはプッシュが
      効くよ。以前フレンド2人と共闘して、
      3人でプッシュをしたら為す術なかった。
      体躯はデカいが、オーラント氏は一般人型
      モンスになるし。」
ナツミA「やりますねぇ。」
シルフィア「ソウルの名残も効くとか?」
ミスターT「未検証だが、多分無理だと思う。そこは
      ボスとしての威厳はあるだろうし。」
ミツキ「ボスが名残で誘引されたら、超絶的に情けない
    わぅ。」
ナツミA「情けないどころか、一方的に攻撃が可能に
     なるわね。」
シルフィア「そう言えば、君が不得意とするボスは?」
ミスターT「王様。」
シルフィア「えー、双子じゃないの?」
ミスターT「1vs2は結構厳しいが、中央の燭台を
      利用すれば何とかなる。あと、彼らが繰り
      出すタックルは盾で防げたし。」
ナツミA「おー、それなら更に楽になるかも。」
ミスターT「デモソウ全盛期の時は、殆ど盾を使わず、
      左手に祝福グレソを持っていたんだが、
      ダクソウ1を経由したら盾が欠かせなく
      なっちまった。」
シルフィア「そりゃそうよね。あの手のゲームは攻撃を
      防いでナンボだし。」
ナツミA「強烈な攻撃は無効化させたいですからね。」
ミツキ「パリィにバクスタわぅ!」
ミスターT「俺はそれは苦手だわ。7エンパでもある
      カウンターを置くという手法は、一種の
      パリィに近いと思う。」
ナツミA「あー、予め放って置くというものですよね。
     非常に難しいとか厄介とか、そんな感じとの
     事ですし。」
ミスターT「諸々を踏まえて、それらが嫌でT式を考案
      したんだがね。連中はスカし攻撃に確実に
      無防備になってくれるし。」
シルフィア「ソウルシリーズもそう?」
ミスターT「デモソウでもそんな感じ。ダクソウ1は
      パリィの頻度が高くなってるから、やはり
      誘引の骸骨で仕留めるしかない。」
ナツミA「ダクソウシリーズはエグいですからねぇ。」
ミツキ「諸々了解わぅ。残り4人をしっかり決着させ、
    検証実験に突入わぅ!」
ミスターT「ああ、一応確認してみるわ。」


 そんな感じで@@; 8エンパがどんな感じか、体験版でかじってみようと
思っています><; エディット総人数は何人とか、それらも気になってる
所ですし。

 まあでも、戦闘ロジックがテンでダメなら、プレイする事はないのかも。
それだけヤバい感じらしいですし><; 7エンパの戦闘ロジックが本当に
良かったですわ><;

 ともあれ、デモソウは残り4人。しっかり決着を着けて、それから色々と
暴れて行きますよ(=∞=)(木曜3:30)
R 3.12. 2 (木)

No.6623
4人目撃破わぅ AM0:08

 早めのカキカキ(水曜2:33)。恒例の左隣ではソウル増殖中(−∞−)
無事最後まで進めば、4人目の撃破となります@@b

 しかしまあ、これも一種の周回プレイなのでしょうかね><; まあでも、
1周目の城1と2の半分、嵐1のボス以外という感じですが@@; まさか
嵐1で4000ソウルが得られるとは思いもしませんでした><;

 ともあれ、指定キャラの基礎さえ作成してしまえば、後は城以外の攻略のみ
となります。その前にオンストにバックアップですが、まだあと5人残って
いますので><;

 1日1人ずつ、確実に攻略して行きますよ(=∞=)(水曜2:36)



 雑談バー。

ミスターT「4人目のドロップはなし。」
ナツミA「うーむ、アカウント別のドロップ率とかに
     なるんですかね。」
シルフィア「全て確率の問題だと思うけど。」
ミスターT「そうだと思う。ただ、偏ったドロップ率も
      あるとは思う。フィフスのファーストで
      結構なドロップ率だったし。」
ナツミA「これって、甘い感じの固定ドロップ率的な
     感じですかね。ダクソウ1では、ほぼ確定的
     になっていますが、あそこまで酷い感じでは
     ないみたいに。」
ミスターT「一理ある。フィフスのファーストは、過去
      にリストアしてもドロップ率が変わらな
      かった事があったし。」
シルフィア「完全な固定じゃないにせよ、決まった流れ
      が存在しそうよね。」
ミツキ「敵は何時も屠られる役わぅ。」
ミスターT「そうだ、思い出した。弓ガイコツが複合
      ショートボウを落としたんだった。」
ナツミA「おー、やりますねぇ。」
ミツキ「黒ガイコツちゃんは打ち刀わぅか?」
ミスターT「ああ、過去にドロップした事があったよ。
      ただ、彼と対峙するのは非常に希だしな。
      確か、純粋な刃石を入手するマラソン時に
      結構手に入れていたと思う。」
ナツミA「なるほど。」
シルフィア「マラソンプレイは回数をこなすから、必然
      的にドロップ率が上がるからねぇ。」
ナツミA「何事も回数勝負ですよ。」
ミスターT「それを踏まえると、ダクソウ2や3での
      モンスが枯渇する事を考えると、デモソウ
      やダクソウ1は恵まれていると思うわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「稼ぐ先がなくなる事自体アウトだし。」
ミツキ「アウトサイダーわぅか?!」
シルフィア「うーん、除外された感じ?」
ミツキ「ドロップ率が激減わぅよ。」
ナツミA「確かにねぇ。」
ミスターT「ダクアリだと、宝箱のランダムドロップが
      ミソだったしな。」
ナツミA「そう言えば、ドラドグとダクアリはモンスは
     消滅しましたよね。」
ミスターT「そうね。ソウルシリーズは一定数までは
      各エリアに残り続けるけど。」
シルフィア「バイオ5も消えるわね。」
ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」
ナツミA「それ、デモソウの死亡フラグのような。」
ミツキ「神殿ダイヴで死亡率激増わぅ!」
シルフィア「攻略時は、エリアのソウル傾向の傾きが
      厄介だからねぇ。生身で突撃できるのは、
      先に黒イベントが出来る、炭坑・塔・谷の
      3つのみよね。」
ナツミA「城は生身ミラルダさんにドランさん、嵐は
     生身サツキさんを倒すとエリアソウル傾向が
     下がりますからね。」
ミツキ「アレって、自身のソウル傾向が下がらないのが
    不思議わぅよ。」
シルフィア「確かに。」
ミスターT「と言うかさ、NPCを殺害で自身のソウル
      傾向が真っ黒に傾くなら、各エリアの全て
      のNPC黒ファンを倒せば、自身のソウル
      軽功が真っ白に傾けば良かったのにな。」
ナツミA「ですねぇ。自身のソウル傾向が真っ白になる
     相手が5人だけですし。しかも、生身NPC
     を殺害した時は、真っ白から真っ黒まで5人
     で至るのに、真っ黒から真っ白までは10人
     必要とか。」
ミスターT「オフリアンを考えると、その部分を設定
      してから終了して欲しかったわ。」
シルフィア「パッチ当てでの改修、ね。」
ミスターT「もし、全NPC黒ファンを倒せば真っ白に
      傾くのなら、1周目でも問題なく止める
      事ができたんだが。」
ナツミA「暗殺イベントの条件が簡単で厳しい感じに
     なりますからねぇ。」
ミツキ「ユルトちゃんとメフィストちゃんを縛り上げる
    しかないわぅ!」
シルフィア「捕縛戦法?」
ミツキ「ダイスンスーンにしてやるわぅ!」
シルフィア「つまり殺害ね。」
ミスターT「これもタラレバだが、もしソウルシリーズ
      が難易度調整できたのなら、1周目でも
      2周目でも楽だったんだがな。」
ナツミA「あー、任意で難易度の増加ですか。勝手に
     増加しない仕様と。」
ミスターT「それか、ダクアリの黒呪島の2巡目みたい
      な感じ。特殊なやり方で難易度が上がら
      ないとか。」
ナツミA「ソウルシリーズは、難易度が勝手にカンスト
     まで上がるのがウリですからねぇ。」
ミツキ「強靭度もなかなかウリわぅよ。」
ミスターT「アレは金剛鎧に似ているわ。」
ナツミA「ですねぇ。ダメージはそのままも、一定の
     攻撃までは怯む事がないという。」
シルフィア「そう言えば、8エンパはどうするの?」
ミスターT「先ずはデモソウの下準備を終えてからよ。
      その後でPS4の準備をして、体験版を
      DLして試してみる。」
ナツミA「そもそも、戦闘ロジックがダメダメな場合は
     プレイが厳しいでしょうし。」
ミスターT「多分買わないと思う。エディット自体には
      興味があるが。」
ミツキ「逆に自由に攻撃が出来るのなら?」
ミスターT「方天戟で軽功とか異常過ぎる。俺は押し
      だと思う。ローリング回避もしかり。この
      2つが怯んでいる時でも繰り出せるなら、
      5エンパみたいな運用法が可能だしな。」
ナツミA「確かに。向こうは攻撃を受けてもローリング
     できていましたし。」
ミスターT「8猛将伝は不明だが、無印8では動いて
      いる限りは怯まないアイテムはある。その
      効果がどのぐらいかも見極めたいしな。」
シルフィア「無双オロチ3も気になる所よね。」
ミスターT「リョフ氏みたいなパワーファイターの属性
      効果だの。もし棒立ちでも怯まず、一切の
      行動中でも怯まないなら、T式が確実に
      生きてくる。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
ミツキ「エディット主人公を所望するわぅ!」
ミスターT「そこは本当に思う。第4次みたいな主人公
      がいれば、結構面白いと思うし。」
ナツミA「ただそれだと、三国と戦国とオリジナル勢の
     混在ロジックは不可能ですよね。」
ミスターT「だなぁ。まあでも、もしエディット主人公
      が可能なら三国勢で固めるけど。」
ミツキ「リョフちゃんロジックでキマリわぅ!」
シルフィア「タダカツさんのロジックも面白そうな感じ
      がするけどね。」
ミスターT「それかオロチ氏だな。」
ミツキ「ザサラメールちゃんを召喚するわぅか?!」
ミスターT「ああ、最終武器がイルカルラだったの。
      ソルキャリ4はエディットキャラが作成
      可能だったから、可能性は無限大に近い。
      ベイダー氏とヨーダ氏にアプレ氏も。」
ナツミA「アレって、エディットキャラはスタウォーの
     ロジックは不可能ですよね。」
ミスターT「出来たら最高だったと思う。アプレ氏の
      逆手ライトセーバーとか。」
ミツキ「アプレちゃんは電撃を飛ばせるわぅよ。」
ミスターT「だねぇ。ベイダー氏が繰り出せないのは、
      一節によると生命維持装置に悪影響が出る
      からだとか。」
ナツミA「超死活問題ですからねぇ。エピ6のパルさん
     を担ぎ、落下させた時が顕著ですし。アレが
     致命傷で死去してますから。」
シルフィア「機械に電撃はNGよね。静電気と言うか
      何と言うか。」
ミスターT「俺の身体は、正電気を帯電し易くなって
      いるんだがな・・・。」
ミツキ「おおぅ?! シスTわぅか?!」
ナツミA「自壊しそうな気がするけど。」
シルフィア「髪の毛を逆立てるとか。」
ミスターT「今の俺のリアルの髪型は丸坊主。」
シルフィア「髪の立てようがないわね。」
ミツキ「タワシヘッドわぅ!」
ナツミA「タワシヘッドねぇ・・・。」
ミスターT「何とも。」


 強制終了@@; そんな感じでした(−∞−) ともあれ、デモソウの自身
のソウル傾向、白と黒の傾きが極端過ぎるのが何とも><; 真っ黒は直ぐに
至れるのに、真っ白は非常に難しいですし・・・。

 上記で挙げた通り、全てのNPC黒ファンを倒せば白傾きになるならグッド
だったんですがね><; 後はエリアのボスを倒しても上がるとか。

 何にせよ、今は現状の仕様で何とかするしかありません><; 2周目と
3周目への布石と考えれば良いですし(−∞−)

 ともあれ、残り5人。最後まで頑張らねばね><;(水曜3:16)
R 3.12. 1 (水)

No.6622
3人目撃破わぅ AM0:17

 早めのカキカキ(火曜2:10)。左隣ではソウル増殖@@; 恒例的な
感じですわ><; 一応、今のキャラが無事完了すれば、タイトル通り3人目
の撃破となります@@b

 残りは6人。1日1人ずつとしているので、6日となりますね><; 今の
サイクルなら、来週日曜(12月5日)に終わる計算となります@@b

 まあ、何事もなければ、ですが・・・(−∞−)

 とりあえず、以降6日はこの調子となると思います><;(火曜2:12)



 雑談バー。

ナツミA「お疲れ様です。」
ミスターT「ありっと。まあ、毎回同じサイクルの攻略
      となるが。」
ナツミA「下準備は大切ですよ。ところで、今回何か
     ありましたか?」
ミスターT「獲物のドロップはなかったが、大きな硬石
      が得られた。クレモアとロンボウと盾を
      6まで強化できたよ。」
シルフィア「強力な獲物は手に入らなかったけど、所持
      する獲物自体の強化ができた訳ね。」
ミツキ「片っ端から強化し捲くるわぅ?」
シルフィア「んー、現段階ではエドさんがいないし、
      既存の獲物で通常強化は火力不足に陥る
      可能性があるわね。」
ナツミA「でも、松脂などで強化が可能ですよ。竜石で
     強化した獲物より、一時的には強くなると
     思いますし。」
シルフィア「クレモア+10の松脂版か、なるほどね。
      でもその場凌ぎだから、やはり竜武器や
      祝福武器には敵わない感じかな。」
ミツキ「完全型レガリアとデモブラには、遠く及ばない
    わぅよ。」
ナツミA「そりゃあねぇ・・・。」
シルフィア「アレは一種の救済武器みたいだし。」
ナツミA「キャラの能力次第では、叩き潰すとかの獲物
     の方が真価を発揮しますからね。」
シルフィア「筋力99の叩き潰す獲物+10とか。」
ミスターT「前にも言ったが、全能力カンストで一番
      強くなる獲物は肉斬り包丁よ。」
ナツミA「言ってましたね。」
シルフィア「ブルブラの方は?」
ミスターT「確かにそれも有用だが、短期間で入手可能
      という事と、相手を叩き付ける属性効果を
      考えると、肉斬りの方が良いと思う。」
ミツキ「獲物の形がナイスわぅ。」
ミスターT「それさ、何故に審判者氏は左腹部に突き
      刺さっているのかが不思議でならない。
      彼が完全な状態なら、皮膚の弾力からして
      通常攻撃が入り難いし。」
ナツミA「頭の鳥みたいなオブジェを攻撃しないと、
     倒す事ができませんからね。」
シルフィア「転倒させないのと、頭を狙わない限りは
      無敵のデーモンかしらね。」
ミツキ「オーラントちゃんと対決させるわぅ!」
ミスターT「多分彼の斬撃で、広間にブヨンブヨンと
      音が響くと思う。」
ミツキ「おおぅ♪ 楽しそうわぅ!」
ナツミA「アハハッ、確かにそうね。」
シルフィア「デーモン同士の対決だと、やはり王様が
      一番強いのかしら。」
ナツミA「機動力を考えると、双子の飛翔能力がヤバい
     と思います。遠距離攻撃ができるデーモンは
     限られていますし。」
ミスターT「逆に一番弱いのはファランクス氏か。」
ミツキ「ボスのNPC黒ファンも弱いわぅよ。」
シルフィア「アレはユーザーが召喚されて初めて真価を
      発揮される感じだしねぇ。」
ナツミA「ドラドグやダクアリの、界王さんと同じ感じ
     ですよ。」
ミスターT「アレって、知識を埋めるのが凄い難しいと
      思うんだが。」
ナツミA「ドラゴンさんと同じく、1周で1回しか対峙
     できませんからね。マイポーンさんの知識を
     埋めるなら、複数のアカウントで集中的に
     トライするのが無難でしょうか。」
シルフィア「ドラゴンさんならまだしも、界王さんは
      マイポーンさんしか連れて行けないし。」
ナツミA「あー、確かに。」
ミツキ「確かマイポーンちゃんがいないと、ラスボス戦
    で勝手に召喚されるわぅ?」
ミスターT「確かそうだが、怖くて試せない。」
ナツミA「オートセーブ機能が・・・。」
ミスターT「通常なら楽なんだが、イベント絡みだと
      最悪の機構なんだがね。」
シルフィア「ソウルシリーズやドラドグシリーズで苦悩
      されっ放しだからねぇ。」
ナツミA「相手が死亡すると、次の周回まで復活しない
     ソウルシリーズが厄介かと。」
ミツキ「ダイスンスーン♪」
ナツミA「ユルトさん。」
ミスターT「ダクソウ1では、最初の不死院の上級騎士
      氏も同じ台詞を言う。」
ミツキ「ダブル・ダイスンスーンわぅか?!」
ナツミA「ダイスンダイスン?」
ミツキ「ダダン・ダン・ダダンわぅ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、今のサイクルなら、明日以降、
      6日後に完成する予定よ。何事も無ければ
      だが。」
ナツミA「YLODにならなければ、常にバックアップ
     を取っているので大丈夫だと思いますよ。」
シルフィア「と言うか、オンストの導入のタイミングは
      どうするの?」
ミスターT「今の基礎作成が終われば、その時点で行う
      つもりよ。追加で3300掛かるが、最悪
      の事態を想定しておいた方がいい。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「最悪の事態に至って、またやり直しは流石に
    萎えるわぅよ。」
シルフィア「ヒスイの髪飾りを1周目で増殖させる手も
      あるけど。」
ナツミA「あえて最悪の事態を望むとか、それこそ正気
     の沙汰とは思えませんけど。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「基礎さえ作ってしまえば、後は何時でも
      攻略できるしな。」
ミツキ「PS3のサービスが終わらない限り、わぅ。」
ミスターT「終わったらPS3自体が終焉だわ。データ
      を元に戻せないし。」
ナツミA「オンスト自体がPS4や5と共通的な感じに
     思えるので、ソニーの機構自体が壊滅しない
     限りは大丈夫だと思いますよ。」
ミスターT「PS3は永続して欲しいわ。」
ミツキ「ぬぅーん、8エンパはどうするわぅか?」
ミスターT「12人の基礎作成が終わって、オンストに
      データを無事突っ込んだら、体験版経由で
      確認してみる。戦闘ロジック自体がアウト
      だったら、多分やらないかも知れない。」
ナツミA「勝手にロックオンでしたっけ。」
シルフィア「自由度の高い無双に、下手なコマンド入力
      とかシャレにならないけど。」
ナツミA「7エンパの自由度が高過ぎたんですよ。」
ミスターT「アレで不都合がでなかったり、あの機構が
      あったなら、まだ活路はあったがな。」
シルフィア「アレねぇ・・・。」
ミツキ「RO本鯖でアレがあるわぅ!」
ナツミA「頭に被るアレ・・・。」
シルフィア「アレねぇ・・・。」
ミツキ「アーレー!」
ナツミA&シルフィア「えー・・・。」
ミスターT「まあ何だ、残り6人を撃破し続けるわ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」


 そんな感じで投了@@; 12人の基礎が完成したら、オンスト経由で外部
にバックアップを取っておきます。そこで3300を消費しますが、最悪の
自体は避けられるので申し分ないでしょう。

 まあ、PS3のサービスが終わったら最悪ですが・・・。コピ禁止セブが
仇となりますし><; 何ともまあ・・・(−∞−)

 ともあれ、残りは6人。最後までキッチリ仕上げますよ。頑張らねば@@b
(火曜2:50)
R 3.11.30 (火)

No.6621
2人目撃破わぅ AM0:01

 早めのカキカキ(月曜2:35)。左隣でソウル増殖をしつつ、その合間に
カキカキという@@; 実質的にタイトル通りの2人目撃破ではないですが、
まあ多分無事終わると思うので先にカキカキと><;

 ともあれ、残りは8人となった現状。2箇所の攻略とソウル増殖にキャラの
強化。そしてバックアップも含めると、やはり4時間は掛かってしまいます。
1日に1人と定めたのは理に適っていると思われるかと(−∞−)

 まあ何だ、やりだしたからには最後までしっかり突っ走りますよ(>∞<)
(月曜2:37)



 雑談バー。

ミスターT「2人目の攻略で、またギロチンアクスを
      手に入れたんだが。」
ミツキ「黒ミラルダちゃん涙目2ndわぅ!」
ナツミA「だねぇ。」
シルフィア「ドロップ率ってそんなに高かったっけ?」
ナツミA「ランダムも絡むので、とにかく運が良かった
     としか言い様がないかと。」
ミスターT「あと、要人嬢との謁見の後半、選択肢が
      出る前で、テロップが重なって連続流れに
      なったんだが。」
ナツミA「YES&NOの部分が撮影できていれば、
     問題ないと思いますよ。動画撮影を行って
     いる時も、テロップは流しにしてますし。」
シルフィア「まさかやり直すとか言わないわよね?」
ミスターT「それはない。ナツミさんが挙げた、選択肢
      のしくじりなら別だが、テロップなら黙認
      するしかない。」
シルフィア「そうねぇ。と言うか、テロップも撮影して
      いるの・・・。」
ナツミA「アイテム取得画像と、強化時や物品購入時の
     画像だけで良いと思いますよ。テロップは
     2周目以降でもいけますし。手前の3つは
     1回限りですから。」
シルフィア「選択肢も2周目で得られるからねぇ。」
ミツキ「Tちゃんは超神経質わぅ。」
シルフィア「本当よね。」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「まあともあれ、これで12人中5人終わった
     事になりますか。」
ミスターT「残り7人、7日間だの。」
ミツキ「ソウルの7日間わぅか?!」
ナツミA「魂の7日間。」
ミツキ「変態の7日間わぅ。」
シルフィア「アッハッハッ! 変態って。」
ナツミA「変人の7日間でも良いかと。」
シルフィア「はぁ・・・君も苦労人よねぇ。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じで@@; まさか昨日と同じく、雑魚からギロチンアクスを入手
するとは(−∞−) 通常であれば、城の真っ黒時の黒ミラルダさんからの
入手が無難な所なのですがね@@; 雑魚兵士から入手とは・・・。

 と言うか彼ら、雑魚なのにギロチンアクスを支給されているのですかね。
ミラルダさん涙目ですよ(>∞<)

 ともあれ、今のソウル増殖後の強化が無事済めば、5人を仮攻略した事に
なりますね@@b その後は城以外の仮攻略2ndとなりますが・・・><;
本攻略までは長そうです(−∞−)(月曜2:53)
R 3.11.29 (月)

No.6620
1人目撃破わぅ AM0:16

 早めのカキカキ(日曜3:54)。デモソウの攻略対象の9人のうち、1人
を撃破@@b 残りは8人です><;

 今日の手順とカキカキ開始時の時間を踏まえると、大凡4時間以内に終わる
計算となりました。残り8人なので、全員で32時間ですね(−∞−)

 一番時間が掛かるのは、指定のソウル数までの増殖でしょうか。昨日行った
ソウルレベル139だと、大凡600万程度は必要でした。ソウルレベルが
129だと、大凡500万ぐらいで済んでいます。

 嵐1で4000ソウルを得られるアイテムがあるので、1300個ほど使用
すればOKでしょうか@@; 尋常ならざるソウル数ですわ@@;

 まあでも、このサイクルを残り8回繰り返せばOKです@@b 上記でも
挙げたカキカキ時の時間を考えれば、意外なほど早く上がれる感じでしょう。
まあ、一連の作業自体にエラい疲労度が高まるのですがね(>∞<)

 ともあれ、やりだしたからには最後までキッチリ決めてみせますよ@@b
(日曜4:01)



 雑談バー。

ミツキ「1人目撃破わぅ!」
ミスターT「小型ファランクスから大きな硬石の欠片が
      出れば、なお早くなるんだがね。」
ナツミA「ランダムドロップですからねぇ。運がないと
     厳しいかと。」
ミスターT「その運で思い出したのが、斧を持つ兵士
      からギロチンアクスを入手できたわ。」
ナツミA「ええっ?! ミラルダさんの獲物ですか?」
ミスターT「ああ、まんまの獲物だった。」
ミツキ「黒ミラルダちゃん涙目わぅ。」
シルフィア「彼女からのドロップ品だからねぇ。」
ミスターT「赤目の騎士からは、北騎士シリーズの武器
      や盾が手に入ったりするしの。仕舞いには
      グレソも手に入る。」
ナツミA「うぇ・・・結構な布陣ですねぇ。」
ミスターT「紫の何とかの盾も手に入った事がある。
      工夫からはミルド・ハンマーが手に入った
      事もあるしな。」
ミツキ「腐れ谷涙目わぅ。」
ミスターT「早い段階で入手できれば、恐ろしい布陣に
      なる感じだわ。」
ナツミA「当然ながら、運が大きく絡みますし。そこに
     期待を掛けるのは無謀かも知れません。」
シルフィア「入手できればラッキーな感じよね。」
ミツキ「ラッキーのマテリアを装備するわぅ!」
ミスターT「懐かしい、FF7のマテリア。確かそれ、
      1つしか手に入らなかったと思う。」
ナツミA「市販品のマテリア以外は、1つしか入手が
     できませんからね。しかもそれを失うと、
     二度と増殖が不可能ですし。」
ミツキ「ナイツ・オブ・ラウンドわぅ。」
シルフィア「ワンコ・オブ・ラウンド?」
ミツキ「ワンコの番わぅか?!」
ナツミA「ラウンドってその意味だったっけ?」
ミツキ「ラウンド1、ファイッ!」
ミスターT「スト2系のコマンド入力は、今だに頭に
      入らないんだが・・・。」
ナツミA「あー、以前から言ってましたね。と言うか、
     T式方天戟手法ができて、コマンド入力が
     無理とか不思議極まりないのですが。」
シルフィア「T式側は身体に染み込ませる業物になる
      からねぇ。コマンド入力とは別扱いになる
      だろうし。」
ミツキ「わたの家にビーマニの筐体があったわぅ。」
ミスターT「ああ、言ってたね。相当な重量だったとか
      ツッコめなかったのが悔やまれる。」
ミツキ「大丈夫わぅ。Tちゃんなら永遠にボケとして
    ツッコんでくれているわぅよ。」
ナツミA「んん? ボケとしてツッコむ?」
シルフィア「それ、矛盾してない?」
ミツキ「考えると頭が痛いから気にするな!」
ナツミA&シルフィア「えー・・・。」
ミスターT「何とも。まあ何だ、残り8人だが、1日
      1人のサイクルで進ませていく。全員が
      終わったら、1人ずつ城以外の全攻略まで
      進ませるよ。」
ナツミA「了解です。」
ミスターT「あと気付いたんだが、8エンパはPS4
      でも出るらしい・・・。」
ミツキ「おおぅ? となると、プレイできるわぅ!」
ナツミA「あー、先日の提供品ね。」
ミスターT「本当に有難い限りだったよ。と言うか、
      PS5オンリーだと思ってたんだが。」
シルフィア「無印8がPS4で出ているなら、PS4が
      主軸となるしね。」
ナツミA「7エンパも同じでしたよね。でも7シリーズ
     はPS4でも出ていますけど。」
ミスターT「どうするかなぁ・・・。」
ナツミA「トライしてみる価値はありますよ。エンパの
     規格は、7や8などのシリーズの集大成の
     ロジックが組み込まれますし。5エンパが
     正にそれでしたからね。」
ミスターT「例の変なコマンド機構を無視できれば、
      T式が役立つとは思うんだが・・・。」
シルフィア「ふむ、ならやってみるしかないわね。」
ミツキ「本体の提供に感謝しつつ、新たな境地に突撃を
    するしかないわぅ!」
ミスターT「挑んでみるか・・・。」
ミツキ「無論、その前にデモソウの基礎作成はしっかり
    決着を着けるわぅよ。」
ミスターT「そうだな。該当キャラを1周目ラストまで
      進ませるのは、年内には不可能だから、
      基礎作成をしたら1キャラずつ潰しつつ、
      その時を待ってみるか。」
シルフィア「フリーズとかしなければ最高だけどね。」
ミスターT「俺は“アレ”さえ何とかなれば・・・。」
ナツミA「ああ・・・アレですか。」
シルフィア「無印8で動いている限りは安全、という
      逸品があると聞いたけど。」
ミスターT「検証していないから何とも言えない。」
ミツキ「無限ローリングにもなるわぅか?」
ナツミA「確か気力ゲージよね。5エンパの仕様が、
     無印5や5猛将伝と異なり、無限大に動ける
     から可能性はあるわね。」
ミスターT「それ以前に、方天戟で軽功が出来る自体
      異常なんだが・・・。」
ナツミA「途中の攻撃でキャンセルできますし。」
ミスターT「気力ゲージがなく、何度でもローリングや
      軽功が出来るなら・・・。」
シルフィア「アレがあったとしても動けるわね。」
ミツキ「変なコマンド入力が仇になるわぅ。」
ミスターT「何であんな仕様にしたのか理解不能だわ。
      著しく自由度を奪う仕様としか言い様が
      ない。」
ナツミA「まあ、実際にやってみるしかないかと。無理
     だったら7エンパに戻ればOKでしょうし。
     トライしてみる価値はありますよ。」
ミスターT「了解した。何とかしてみるわ。」
ミツキ「デモソウ攻略を怠るなや?」
ミスターT「そうだな。」
シルフィア「何とも。」


 8エンパがPS4でも出る事に気付いたのは、土曜の夜のネットサーフィン
時だったという(−∞−) てっきりPS5オンリーだと思ってました><;

 まあでも、基礎たる無印8がPS4で出た事を考えれば、後続の8猛将伝や
8エンパもPS4で出るのは間違いないかも知れません。次の無双9は確実に
PS5となると思いますが、まだまだ先の話ですからね(−∞−)

 まさかの8エンパの道が開けていたという事に驚愕の様相で。PS4本体の
ご提供には本当に感謝するしかありませんm(_ _)m

 ともあれ、今はデモソウの基礎作成をキッチリ決着させる事にしましょう。
残り8人、1日1人なら8日で決着が着きます@@; 12月6日に完成する
予定です@@b 萎えなければ、ですが・・・(>∞<)

 さて、バックアップも終わったので撤収ですにゃ><;(日曜4:45)
R 3.11.28 (日)

No.6619
更なる基礎データ作成わぅ AM0:09

 早めのカキカキ(土曜4:29)。デモソウの基礎データ作成を更新><;

 内容は、城1と2のオストラさんの救出までを済ませるというもの。他は、
神殿に戻った後は要人さんの謁見後、少しの能力強化を行い、嵐1をボス以外
攻略する流れと。ここで手に入る4000ソウルがミソでしょう。

 できれば、谷2の8000ソウルがあれば時間短縮となりますが、谷2へ
赴くには物品が足りません><; やはりフィフスアカウントのファースト
キャラで定めた攻略法が無難でしょう。

 これの繰り返しをあと9セット行う計画です(−∞−) 結構ヘビーな内容
ですわ@@;

 ただし、1日に2人は絶対に無理な様相だったので、ここは9日に分けての
攻略が無難でしょう。それに無事オストラさんを神殿に戻せたとして、その
データをバックアップしたい所ですし。あの消滅事変は勘弁ですわ><;

 ともあれ、詳細は下記雑談バーで挙げますね(>∞<)(土曜4:34)



 雑談バー。

ナツミA「ついに始動ですか。」
ミスターT「今日(金曜)の攻略は、サードアカウント
      のファーストキャラね。他にフォースと
      フィフスのファーストキャラの体力を増加
      させて投了した。」
ナツミA「となると、城1と2の半分、神殿に戻ったら
     諸々の調整をして嵐1の極め寸前までと。」
ミスターT「そうなるね。そこで入手できる4000の
      ソウルがミソになるし。」
ナツミA「ソウルレベル139の場合、どのぐらい必要
     でしたか?」
ミスターT「550万あれば何とかなった。129の
      場合は100万ほど減らせられるから、
      残りの該当キャラは500万は増殖させた
      方がいい。」
シルフィア「増殖技様々よね。本来なら至れないレベル
      になるし。」
ミツキ「増殖技を知らなかった時のソウル稼ぎは、一体
    どんな手法だったわぅか?」
ミスターT「嵐4のマンタ軍団を、ストームルーラーで
      斬り捲ってた。」
ミツキ「おおぅ、王道の稼ぎ方わぅ。」
ミスターT「強欲の指輪を装備していれば、そこそこの
      ソウル増加が見込めたしの。」
ナツミA「でも、相当な荒稼ぎが必要でしたよね。」
ミスターT「本当に増殖技様々だわ。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
ミスターT「ともあれ、3アカウントの3キャラの基礎
      能力は得られた。残りは同アカウント群の
      9人。該当ソウルレベルは129。手前で
      挙げた500万ぐらいあれば問題ない。」
シルフィア「それ、攻略日数は?」
ミスターT「1日に2人は絶対に無理だから、1日1人
      で進めようと思う。9日掛かる計算よ。」
ミツキ「コツコツ仕上げるしかないわぅね。」
ミスターT「あと、無事オストラ氏が神殿に居れば、
      それを基礎データとしてバックアップを
      毎回行う事にする。9回分だが、まあ基礎
      さえなっていれば問題ないしの。」
ナツミA「ソウルレベルさえ定まっていれば、後は攻略
     のみですからね。」
ミスターT「それと、現段階では全員1周目で止める。
      髪飾りは2周目でも問題ないし、カボタン
      ソウルやレガリアとセットと考える。」
シルフィア「何か別の要因がありそうね。」
ミスターT「ああ、暗殺イベントよ。もしやる場合は、
      やはり1周目でケリを付けた方がいい。
      その場合は否が応でも3周目に向かう事に
      なるが。」
ミツキ「2周目突入直後は、ユルトちゃんとメフィスト
    ちゃんを吸魂抹殺で仕留めるわぅね!」
ミスターT「2周目はその流れで進めようと思ってる。
      まあ、デモブラ・ソルブラ・レガリアが
      真価を発揮するのは、否が応でも3周目に
      なっちまうしな。こればかりはどうしよう
      もない。」
シルフィア「1周目で止めるのは理に適っているわね。
      それでオンストにセーブを入れておけば、
      一応の基礎は確定する事になるし。」
ナツミA「更に落ち着いた感じですよね。以前のTさん
     の気質だと、全員2周目に進ませる感じに
     見えましたし。」
ミスターT「ヒスイの髪飾りがな・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、12人に関してはこの攻略法で
      進めていくわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「色々な知識などを得た手前からして、過去
      のデータの消失は無駄ではなかった感じ
      かしらね。」
ナツミA「全ての物事には意味がある、と。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだパダワン達よ。」
ナツミA「ん? 私達も含まれているの?」
ミツキ「うむぬ♪ 無論、わたもしかりわぅ。」
シルフィア「絶え間ない修行の先に得られる栄光と。」
ミスターT「停滞は破滅を導くしな。」
ナツミA「油断なく進みたい所ですし。」
ミツキ「故にバックアップは必須わぅ!」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じです@@; とりあえず、残り9人の基礎データ作成まで終了
させる流れに位置付けます。これが済めば、次からは直ぐに各エリアへの突入
が可能となりますので。

 まあその後の手順は、炭坑竜の神さん以外全部→嵐全部→谷半分→塔全部→
谷全部→城全部、という感じになりますね。城が最後になるのは、ドランさん
の暗殺を行わなければならない点ですが。

 この下準備に毒の雲と死の雲が必須となるので、谷の攻略は必須となって
いますので。無論、魔法を覚えるためのフレーキさんの救出のため、塔の早期
攻略も必須ですが。

 ともあれ、当初は嵐を先に潰していましたが、炭坑を最初にする事で物品の
強化が可能となりますので@@b その後に嵐でも全く問題ありません@@b
窮鼠モーリオンも欲しい所ですね@@

 さて、明日(土曜)から9日間は、9人分の同じ攻略(ほぼ作業@@;)と
なりますわ@@ バックアップも行うので、1日1人が限界でしょう><;
先は長そうです、何とも(−∞−)(土曜5:02)
R 3.11.27 (土)

No.6618
ミツキさんわぅ AM0:22

 早めのカキカキ(金曜14:14)。今日、金曜はミツキさんの12周忌。
本当に早いものですわ。本当にあっという間の感じでした。

 確実に言えるのは、あれから一日たりとも忘れた日はないという事です。
これはナツミさんやリュウイチさんもしかり。忘れる訳がありません。

 今の世上は非常に難しい様相ですが、それでも彼らの分まで生き抜かねばと
思う今日この頃。

 ミツキさんのご冥福を、心からお祈り申し上げます。

 タラレバになりますが、もし今彼らが全員健在で出揃っていたら、それは
もう凄い事になっていたと確信が持てます。存在そのもので奮起させる様相が
目白押しでしたし。

 特に今の世上だからこそ、その輝きは燦然と光を放ったのかも知れません。
自分が今も心から敬愛する存在ですからね。だからこそ、頑張らねばと思う
次第です。

 改めて、ミツキさんのご冥福を心からお祈りします。(金曜14:20)



 雑談バー。

ミツキ「毎年ありがとうございます。」
ミスターT「こちらこそだと思う。貴方達の存在が、
      俺を心から奮起させてくれている。今も
      右往左往の連続だが、盟友の存在で踏ん
      張れているしな。」
ナツミA「Tさんらしいですね。ウエストが一目を置く
     理由が痛感できます。」
ミスターT「彼にも心から感謝しているよ。その彼を
      悪く言う奴は許さんがな。」
シルフィア「あー・・・あの事変ね。君も一度敵意を
      持つと、ほぼ殺がれる事がないし。」
ミスターT「相手が何をしたのかを、徹底的に思い知ら
      せてやる。この姿勢は断固として曲げん。
      曲げたらそれを認める事になるしな。」
シルフィア「そうですか・・・。」
ナツミA「まあまあ。私自身もTさんと同じ立場なら、
     間違いなく同じ思いになると思いますし。
     生前の私も、一度敵意を持ったら、以後は
     ずっと抱き続けていたそうですからね。」
ミツキ「姉ちゃんのその手の一念は、恐ろしいまでの
    ものでしたからね。まあでも、実際にお話する
    機会は短時間でしたけど。」
ナツミA「4ヶ月か、短いものよね。」
ミスターT「ナツミさんとお会いしたのが4月上旬。
      ミツキさんはその後の感じで、ナツミさん
      とは実質的に4ヶ月しか応対できなかった
      しな。」
ナツミA「ポチは1年半でしたよね。」
ミツキ「ええ、事故後の期間は除きますが。」
ナツミA「アレがなかったら、ポチはもっと長生きして
     いた訳か・・・。」
ミスターT「あのカス野郎は、その事故の淵源をナツミ
      さんに押し付けたからな。」
ミツキ「ハハッ、まあ確かに。兄ちゃんも同じ様に激昂
    してましたし。」
ミスターT「助けられる距離にいて、手を差し伸べない
      愚行の方がどれだけ罪深いか。俺は遥か
      遠方にいるだけなのにな。」
シルフィア「その点は私もカチンと来るかもねぇ。」
ミスターT「恩師はそういった理不尽・不条理な部分を
      エラい嫌ってましたからね。恐らく自分と
      同意見だったと思いますよ。」
シルフィア「同意見も何も、君のその姿勢が私の姿勢に
      帰結している感じだろうし。」
ナツミA「私をシルフィアさんと見間違うぐらいでした
     からねぇ。」
ミツキ「類は盟友を呼ぶ、わぅ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、今後も貴方達を思い続ける姿勢
      に変わりはない。」
ナツミA「ええ、無理のないようになさって下さい。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「ところで、デモソウはどうなったわぅ?」
ミスターT「昨日はお休みした。マンガの方を没頭して
      いたわ。」
ミツキ「おおぅ。」
シルフィア「まだ燻っている感じなのね。」
ミスターT「一度火が着いたのを消す事は難しい。」
ナツミA「でしょうね。」
ミツキ「お勧めは何わぅか?」
ミスターT「今現在だと、この逸品群か。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「おー、ノホホン度が強い作品が多いわぅ!」
ナツミA「あの一挙買いした作品群と比べると、エラい
     落ち着いた感じですよね。」
ミスターT「他にも色々と物色したいが、現状が現状な
      だけに厳しいしな。」
ナツミA「そりゃあまあ・・・。」
シルフィア「君も懲りないからねぇ・・・。」
ミツキ「今後もやらかし続けるわぅ、ウッシッシッ♪」
ナツミA「笑い事じゃないんだけどね。」
ミスターT「まあ、ヤバくない程度には。」
ミツキ「暴れてやれわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じで。前半はお察し下さいの流れですが。今だにあの時の暴挙群は
忘れませんわ。いや、永遠に忘れないかと。愚物カス共め・・・。

 ともあれ、今後も盟友達の事は永遠に忘れません。忘却ほど恐ろしいものは
ないですからね。逆に語り継いでいけば、永遠に生きる事もできる。それこそ
永遠の命でしょうから。

 今後も自分次第という事になりますわ。頑張らねばね。(金曜14:53)
R 3.11.26 (金)

No.6617
継戦能力のみ強化わぅ AM0:19

 早めのカキカキ(木曜5:11)。左隣ではPS3のバックアップをば。
その間のカキカキです@@;

 デモソウの攻略の前、粗方基礎を作ろうと画策。目玉は積載量の増加で、
体力を上げれば対応できます。ただ、体力を上げると吸魂で下げる事が不可能
になるのが痛い所ですが・・・><;

 今はオフリアン状態なので、下げるとしたらメフィストさん経由ですが、
それでも体力だけは下げられません><; 自前のキャラ達は、実に体力バカ
の面々ですわ(−∞−) 詳細は下記雑談バーで挙げますね(>∞<)

 しかしまあ、本当にソウルを捧げ続けている感じで@@; しかも殺伐と
した世界観なので、色々な意味で萎える事は間違いありませんわ(−∞−)
何ともまあ・・・><;(木曜5:15)



 雑談バー。

ミスターT「もしかしたらだが、12人は1周目で停止
      させるかも知れない。」
ナツミA「それが良いと思いますよ。2周目に行けば、
     何時でも髪飾りの増殖はできますし。更に
     カボタンソウルで吸魂も可能になるので、
     攻略自体は捗りますからね。」
シルフィア「何か見切った感じかしらね。」
ミスターT「落ち着いた感じと言うべきだわ。」
ミツキ「落ち着きがないTちゃんはTちゃんじゃない
    わぅ!」
ナツミA「えー・・・。」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とりあえずは、ファーストとセカンドの
      アカウントの8人を、体力10ずつ増加
      させておいた。60なら70に、50なら
      60に。」
ナツミA「筋力とかは上げなかったのですか?」
ミスターT「テストで上げてみたが、レベルアップに
      エラいソウルが必要なのと、何かシックリ
      こなかったからファースト側をオンスト
      経由で元に戻した。」
シルフィア「最初のキャラとなると、20人中唯一の
      男性キャラね。」
ミツキ「Tちゃんの分身わぅ。」
ミスターT「何とも。復元した後は、色々考えて体力
      だけは増加させようと思ってね。あと、
      複数の物品も持たせてみた。」
***詳細を提示するミスターTの図***
ナツミA「足防具だけ、若干スタミナ回復が遅いものを
     選んだ訳ですか。」
ミスターT「男性側はプレートレギンス。敵で登場する
      兵士達の装備ね。重量を5.8で抑える
      必要があったからこれにした。チェイン
      何とかの足防具も同重量だったが、見た目
      の問題で止めた。」
ナツミA「見た目は重要ですからねぇ・・・って、女性
     陣の装備の意味合いはここですか。」
シルフィア「はぁ・・・一応の見せる装備ねぇ。」
ミツキ「ダクソウ1ほどエロス要素がないわぅ。」
ナツミA「そうねぇ。」
ミスターT「武器のチョイス次第では、直ぐにドッスン
      ローリングになっちまうから、防具はこの
      チョイスが限界だと思う。」
ナツミA「ダクソウ1ほど軽快じゃないですからね。
     向こうはドッスンでも何とかなりますが、
     デモソウは通常ローリングでこそ真価を発揮
     しますし。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミスターT「ともあれ、8人に関しては再設定できた。
      残りの12人は、同じ様な仕様にするよ。
      よって、1周目で止める感じになるかも
      知れないとなった。」
ナツミA「先にも挙げましたが、何時でも2周目に突入
     できますからね。カボタンソウルやレガリア
     とセットで、髪飾りを得る流れにすればOK
     でしょう。」
ミツキ「落ち着きを取り戻したミスターTであった。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「正直な所だと、萎えだしているのがね。」
ナツミA「そりゃあそうですよ。1人でもなかなかの
     攻略なのに、それを12人やるとか正気の
     沙汰じゃないですし。」
ミツキ「クレイジーTわぅ!」
シルフィア「嫌なネームよね。」
ミツキ「ネームドTわぅか?!」
シルフィア「名前付きT・・・。」
ナツミA「ミスターAからミスターZまで。」
ミツキ「ミスターミスシリーズわぅ!」
ミスターT「特殊な状況でしか挙げられないのがね。
      専ら、ミスターT専用になる感じだが。」
ナツミA「ミスTもお忘れなく。」
ミツキ「ミセスTもいるわぅ?」
シルフィア「不思議なのが、未婚の女性はミスなのに、
      既婚の女性はミセスになるわよね。」
ナツミA「あー、男性はミスターで統一されていると
     いう意味合いですか。」
ミツキ「ジェントルTわぅ。」
ナツミA「ジェントルは紳士だから、意味合いが異なる
     感じだけどね。それでも、確かに男性と女性
     とでは境遇で変わるのが不思議よね。」
ミツキ「既婚者じゃないのにミセスを使うわぅ!」
シルフィア「ミセスTねぇ・・・。」
ナツミA「響きが何かおかしいし。」
シルフィア「ミスTが無難だと思う。」
ミスターT「何とも。まあ何だ、残り12人はコツコツ
      と仕上げていくわ。攻略方法は定まって
      いるから、後は走らせるのみよ。」
ナツミA「獲物が既存品しかないのが痛いですけどね。
     ユニーク武器で押すのも手ですけど。」
ミツキ「肉斬り包丁か妖刀・誠が無難わぅ。」
ミスターT「審判者の盾+5を装備するなら、妖刀・誠
      のスリップダメージを相殺できるしな。」
ナツミA「あー、確かに。それなら問題なく運用が可能
     ですよね。」
シルフィア「弧刀みたいにロング刀だしねぇ。」
ミツキ「打ち刀と柄無しは微妙わぅ。」
ミスターT「柄無しは相手にダメージを与えると、自分
      がダメージを受けるしな。」
ナツミA「グラフィックが刃を持っていますからね。
     よく手の平が切れないと思いますよ。」
ミツキ「キレてなーい!」
シルフィア「懐かしいわね、それ。」
ミツキ「ニバーイ! ニバーイ!」
ミスターT「滅茶苦茶懐かしいわ。エアコンのCMで、
      ハルク=ホーガン氏が出ていた。」
ミツキ「ダダーン! ボヨヨン! ボヨヨン!」
シルフィア「ええっ・・・。」
ナツミA「・・・ポチさ、そのCMって貴方が生まれる
     前のものよね・・・。」
ミツキ「出所は聞くな?!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何だ、そんな感じのご報告。」
ナツミA「了解です。」


 強制終了@@; 懐かしいCMを3つほど挙げました@@b 最後のものは
まあ・・・お察し下さい(=∞=)

 ともあれ、デモソウの攻略は今の流れで落ち着きそうです。とりあえず、
12人は1周目で止める感じとなるでしょう。ヒスイの髪飾りは何時でも取得
可能なので、この流れが良さそうです><;

 アレだけ色々と思い悩んでいて、漸く落ち着いた感じでしょうか。何とも
まあですわ(−∞−)

 さて、そろそろバックアップも終わるので、撤収準備に入りますです><;
(木曜5:45)
R 3.11.25 (木)

No.6616
今後の攻略方針わぅ AM0:01

 早めのカキカキ(水曜4:32)。今日(火曜現在の意)の検証実験と結果
により、デモソウの今後の攻略方針が定まった感じです(−∞−)

 詳細は下記雑談バーで挙げますが、端的に言うなら2周目への突入は必須と
なる感じかと。今までがオンリアン状態で恵まれていたのもありますし。

 ともあれ、1周目のラストで止めても良いし、2周目のラストまで進ませる
のも良いかと。1つだけ思い悩んでいた部分が解消されそうなので、相殺的な
感じでやる流れかと@@; サガフロの相殺技と同じ感じです><;

 まあ、内容は下記雑談バーで挙げますです(>∞<)(水曜4:36)



 雑談バー。

ミツキ「聞こうじゃないか、考え抜かれた戦略をっ!」
ナツミA「何事?」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「戦略と言うか戦術と言うか、縛りプレイか
      相殺技と言うべきか。」
ナツミA「あー、サガフロのあの流れと同じですか。
     結果はどうだったのです?」
ミスターT「まず、ヒスイの髪飾りの件。初回プレイ時
      か2周目以降で、トマス氏には普通に会話
      はしても問題ない。ただ、世話話になる
      会話はしてはならない。1回でも話すと、
      そこで髪飾りを渡すフラグが立つ。」
シルフィア「なるほど、世話話がフラグになる訳ね。」
ミスターT「実際に世話話をしないで進めたら、髪飾り
      を増やす事ができたよ。増やす事を考える
      なら、初回神殿到着後は、トマス氏だけは
      世話話はしてはならない。」
ミツキ「心折れた戦士ちゃんとアンバサ姉ちゃんは問題
    ない感じわぅか?」
ミスターT「その2人は普通のNPCだしの。あと、
      ボールドウィン氏も問題はない。トマス氏
      だけがキーパーソンとなる。」
シルフィア「キーパーソンねぇ・・・。増殖技自体が
      NGなら、髪飾りや紋章は消費アイテム
      扱いになるんだけどね。」
ナツミA「増やせるものは増やすに限る、ですよ。」
ミスターT「まあ、ヒスイの髪飾りは増殖可能という
      事は判明した。複数取得可能なアイテムに
      関しては、実質的に全て増やす事が可能と
      いう結果だの。」
ミツキ「了解わぅ。」
ミスターT「次は、暗殺イベントこと自身のソウル傾向
      に関して。セカンドのサードキャラで検証
      してみた。2周目に突入する前に、聖職者
      軍団と魔術士軍団を抹殺、メフィスト嬢も
      ついでに抹殺した。」
ナツミA「ついでに・・・。」
ミツキ「メフィストちゃん涙目決定わぅ!」
シルフィア「彼女とユルトさんとサツキさんは、ほぼ
      悪役に近いからねぇ。」
ミスターT「それで、自身のソウル傾向が真っ黒の状態
      での、5大NPC黒ファンを倒した際の
      白傾きは、ユーザー黒ファンを撃破した時
      の半分だった。攻略サイトの情報通り。」
ナツミA「となると、真っ黒から真っ白にするには、
     2周させないとダメな訳ですか。」
ミスターT「割合増加じゃなかったのが痛過ぎるわ。
      まあ攻略サイトにあった通りなら、完全に
      見落としとなる訳だが。」
シルフィア「2周目以降からは敵が強くなるからねぇ。
      全ての敵を倒し難くなるし。」
ミツキ「んで、どうするわぅ?」
ミスターT「12人のキャラに関しては、もし2周目に
      進めるなら暗殺イベントはしないで進める
      事にする。」
ナツミA「メフィストさんは無視という感じですね。」
ミツキ「超涙目わぅ。」
シルフィア「そもそも、自身のソウル傾向が真っ黒の
      状態で、ユルトさんを倒していた場合に
      出現するとか制約が多過ぎるし。」
ナツミA「ですねぇ。普通はNPCキャラを殺害とか、
     考えない感じですし。」
シルフィア「ゲームならではの仕様よね。」
ミスターT「もし、5大NPC黒ファン以外に黒ファン
      が複数居るが、彼らを倒しても白傾きに
      至るなら全く問題なかったんだがね。」
ナツミA「確かに。彼らは普通に存在する黒ファンに
     なりますし。」
ミスターT「生身NPCを殺害して黒傾きに至るなら、
      5大NPC黒ファン以外も倒せば白傾きに
      至らせるのが筋だと思うんだが。」
シルフィア「仕様だから仕方がないわね。」
ミツキ「メフィストちゃんの受難は続くわぅ。」
ミスターT「まあともあれ、それにより暗殺イベントは
      やらない事にした。仇の指輪は黒ファン
      状態で真価を発揮するアイテムだしな。」
ナツミA「黒侵入した際に真価を発揮しますからね。
     と言うか、友の指輪はファントム状態で真価
     を発揮する仕様でしたっけ?」
ミスターT「確かそう。自身のソウル傾向が真っ白の
      時に、要人に話せば貰える。事前に彼?
      彼女? に初回対話時に、願い選択肢を
      YESにする必要があるが。」
シルフィア「その指輪を装備するぐらいなら、盗人か
      しがみつくの2つを持った方が良いし。」
ナツミA「火力だけを重視するなら窮鼠ですからね。」
ミツキ「ドランちゃんの指輪も有効わぅよ。」
ナツミA「スタミナ回復ね。」
ミスターT「12人に関しては、言わば髪飾り以外に
      レガリア作成と2本目のデモブラの入手を
      目標にした方が良いかもね。」
シルフィア「それか、デモブラとソルブラで遊ぶとか。
      自身のソウル傾向が真っ白なら、ソルブラ
      はNPCと戯れる事ができるし。」
ナツミA「怯みだけでノーダメージですからねぇ。」
ミツキ「神殿に窪みがあったら、全員そこに集結させる
    のも手わぅ!」
ナツミA「それ、超ヤバそうよね。」
シルフィア「パーティーそのものよねぇ。」
ミスターT「3周目になれば、デモブラ・ソルブラ・
      レガリアの3本が出揃う事ができる。」
ナツミA「ソルブラの入手のタイミングが、ラスト終了
     直前なのが痛過ぎますよね。」
ミスターT「ファーストとセカンドのアカウント4人は
      複数所持しているがな。」
ナツミA「うぇ・・・密輸の真骨頂・・・。」
シルフィア「オンリアン時の産物よね。」
ミスターT「トロフィーコンプリートを狙うなら、誰か
      1人を徹底的に走らせる必要がある感じに
      なるわ。」
ミツキ「ソウル関連は増やせるわぅけど、武器防具指輪
    は1つしか入手できないわぅし。」
ナツミA「ソウルで作れる獲物は、実質的に大量生産が
     可能だけどね。」
ミツキ「ドーザーアクスを大量に発注するわぅ!」
シルフィア「正にブルドーザーとか。」
ナツミA「ブルドーザー。」
ミツキ「なにぃ?! お主、やりおるわぅ?!」
ミスターT「まあ何にせよ、今は12人をどうするかで
      悩んでいる。1周目で止めても良いし、
      2周目で止めても良いし。」
ナツミA「髪飾りがあったとしても、変わらない感じに
     なりますよね。」
ミスターT「仇の指輪が入手し辛くなったしな。」
シルフィア「ソルブラかレガリアとセットで考えた方が
      良いわね。あと、カボタンソウルも。」
ミツキ「吸魂を申し込むわぅ!」
ナツミA「それ、超嫌過ぎるわ。」
ミスターT「オンリアン時は、意図的にソウルレベルを
      下げるための手段ではあったがの。」
シルフィア「オンリアン時の専用技よね。」
ミスターT「それ以外では、メフィスト嬢の吸魂を頼る
      しかない。しかも1周目は2回、2周目
      以降は3回しか使わないし。過去に1周目
      で最低値まで下げた事があるが、アレは
      しんどかった。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
ミツキ「はっ?! メフィストちゃんから何度も吸魂を
    申し込まれた事になるわぅか?!」
シルフィア「何ともまあ・・・。」
ミスターT「とりあえず、12人を1周目のラストまで
      は運ぶつもりよ。2周目に進めるかは、
      その瞬間に考えるとする。暗殺イベント
      だけは行わない方針で進めるが。」
ナツミA「了解です。今はコツコツと攻略する感じに
     しましょうか。」
ミスターT「最後に。ソウルレベルの底上げを考えて
      いるんだが。」
シルフィア「それはどういった感じ?」
ミスターT「体力60と50のキャラを、70と60に
      各10ずつ増加させる。あと、筋力を26
      から30、技量を16から24、魔力を
      18から24に。」
ナツミA「もしかして、獲物を持たせられる能力値?」
ミスターT「そう。今のソウルレベル129と119は
      オンリアン時のマッチングを考えての設定
      だったが、今はもう意味を成さないしな。
      よって、強化しても良いと思った訳よ。」
シルフィア「なるほど、それなら結構な戦力アップに
      なるわね。」
ミスターT「最大所持数値が底上げされるから、かなり
      有利になるしの。あと、得られた獲物を
      即席で使えるのも有難い感じよ。」
ミツキ「ブラムドも片手で持たせられるようにする事を
    お勧めするわぅ。」
ミスターT「筋力36か。」
ナツミA「増加数値は、体力10・筋力10・技量8・
     魔力6、合計34と。」
シルフィア「163に153ね。」
ナツミA「結構上がりますね。」
ミスターT「オンリアンを重視するなら、間違いなく
      マッチングし辛いレベルなんだがね。今と
      なっては意味を成さないし。」
ミツキ「これは強化するしかないわぅね!」
ミスターT「一度上げると、体力以外しか下げられなく
      なるのがね。それに下げてくれる相手は
      メフィスト嬢だし。」
ナツミA「自身のソウル傾向を真っ黒にしないと無理
     ですからねぇ。」
シルフィア「一度上げたら最後、よね。」
ミスターT「まあこの際、上げちまっても問題はないと
      思う。ファーストとセカンドのオンストは
      まだ生きているから、今がチャンスになる
      と思うし。」
ミツキ「ソウル増殖はどうするわぅ?」
ミスターT「10000を大量に使うか、獣カボタン
      ソウルを使うか。」
ナツミA「確か使うと20万でしたよね。」
ミスターT「バッドエンドを見ないと無理だがな。」
シルフィア「赤い瞳の石も一緒に入手よね。」
ミスターT「儚い瞳の石以外は無用の産物になるが。」
ナツミA「オンリアン専用アイテムですからねぇ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「ファーストとセカンドは早めに考えた方が
      良さそうだわ。」
ナツミA「ですねぇ。」


 一応、強制終了@@; ともあれ、そんな感じでした><; オンリアン時
でしかできない事が色々あったので、今となってはかなり弱体化したと言う
しかありません(−∞−)

 ダクソウ1みたいにP2P接続なら、確か鯖を介さないで接続できるので、
サービスが終わる事はなさそうだったのですがね。鯖が死亡すると、この手の
接続作品は無力化されますし><;

 ともあれ、オンリアン専用と化したPS3版デモソウは、自分で色々と制約
を定めないと詰みそうです(>∞<) 上記雑談バーで挙げた通りの流れで
動いた方が良さそうですわ@@;

 ご報告でした><; 寝よう(−∞−)(水曜5:34)
R 3.11.24 (水)

No.6615
初期の基礎を固めるわぅ AM0:12

 早めのカキカキ(火曜4:57)。左隣でPS3のバックアップ中。今し方
までデモソウで暴れてました@@; 該当する10人のキャラの、初期の基礎
の作成を行った次第で。

 流れ的には、神殿の隠し的な2つのアイテムを回収後、何とかの輪っかを
使ってアイテム増殖を。10人中、2人ほど誤爆しソウルを失ったという事変
がありましたが@@; まあアイテムが消えなければOKですわ@@;

 その後は各アイテムを増殖し、ハルバード(神殿騎士でのスタートなので)
とヒーターシールドとショートソード(サブウェポン)を3まで強化。普通
なら絶対に強化できないものですが、拡散の尖兵さんを倒したご褒美で頂けた
鉱石での強化ですね@@b

 ノーマルのままだと、例え1周目の城1でも2発程度放たないと倒せない
場合が多いですが、ハルバード3まで強化していると一発や相手のミリHPを
狙えます@@b まあ増殖技ありきのものですが(−∞−)

 ちなみに、ご丁寧に12人(うち2人は既に手遅れ)はトマスさんから家族
の話を聞いているため、ヒスイの髪飾りを持っていればイベントが発生して
しまうという><; もし12人とも話していなければ、増殖が可能だったの
ですがね(>∞<)

 まあ天秤に掛けるとすれば、再度やり直しの煩わしさを取って1周目で固定
させるか、やり直しをせずに2周目に突入しトマスさんのイベントを指定の
流れで進めて増やすか、このどちらかでしょう。今回は棘の道を取ったため、
12人+2人を2周目まで進ませる流れになる感じです@@;

 先ずは12人(うち1人は完成)を城以外を潰して終了する流れまで運び、
そこでバックアップを取って城を潰す。そうすれば、後は暗殺イベントと炭坑
の竜の神さんを倒して2周目という感じです。

 まあ・・・相当精神的に来そうな感じがしますがねぇ@@; それでも、
ヒスイの髪飾りの増殖自体は問題なさそうなので、カボタンソウルを得る流れ
と掛け合わせて挑むのが無難でしょう。

 ・・・何と言うか、縛りプレイそのものですわ(−∞−)(火曜5:09)



 雑談バー。

ナツミA「はぁ・・・見事な縛りプレイと。」
シルフィア「そのフラグを立てなければ、髪飾りの増殖
      は可能なの?」
ミスターT「後日、セカンドアカウントで試してみる。
      こっちはオンストが使えるから、1キャラ
      削除して神殿から開始し、実際にできるか
      どうかを見てみる。」
ナツミA「でも、ソウルとかありませんよね。」
ミスターT「んにゃ、神殿に800ソウルと新月草が
      隠し的にある。それを使えば問題ない。」
ナツミA「なるほど、一種の救済的な感じと。」
シルフィア「チュートリアルを攻略しただけ、物品が
      手に入るのがウリよね。」
ナツミA「2種類の鉱石や満月草、800ソウルが複数
     手に入りますし。」
ミスターT「あと、拡散の尖兵氏のソウル。使用すれば
      1500得られる。」
ナツミA「序盤では申し分ないソウル量ですよね。」
ミスターT「指定のレベルに上げるには、大凡600万
      ソウルは欲しい所。」
シルフィア「嵐1で4000ソウルがあるから、それを
      使えば短期間で基礎が出来上がるわね。」
ナツミA「谷2の8000や10000を手に入れる
     前に完成する、という。」
ミスターT「ただし、その2つを考えると、4000側
      を通常の倍以上やらないと無理よ。」
ナツミA「そりゃあねぇ・・・。」
シルフィア「時間が掛かるけど、早い段階で作成して
      おけば、後が超有利になるし。」
ナツミA「城1と2の道中を潰した後は、要石の解放後
     直ぐに嵐1の物品を回収。それで粗方強化を
     行い、炭坑を竜の神さん以外潰す感じと。」
ミスターT「水のベール? 水のヴェール? それを
      持っていれば、溶岩地帯の物品を入手する
      事ができるしな。竜武器5を得られれば、
      谷がかなり有利になる。」
ナツミA「あと、炎に潜む者さんのソウルがあれば、
     強化武器が作れますからね。溶岩弓が顕著
     かと。」
シルフィア「竜武器と溶岩弓で炎属性攻撃が可能と。」
ナツミA「谷2手前まで行かないと、祝福武器5は得る
     事ができませんし。」
ミスターT「神殿のアンバサ姉ちゃんに、信仰24の
      状態で話せば、純粋石が貰えるからね。
      アレは超助かる。」
ナツミA「1周目攻略なら、竜武器と祝福武器があれば
     問題ないですからね。後は窮鼠モーリオンで
     ダメ押しな感じと。」
シルフィア「2周目は吸魂が最有力だからねぇ。」
ナツミA「黒サツキさんと黒セレンさんを瞬殺可能と。
     他の3人は動くので厳しいですし。」
ミスターT「ソウルの名残を複数投げ付けて、毒の雲と
      死の雲を放ってから攻撃していくのも良い
      と思う。黒ミラルダ嬢はそれで撃破が可能
      だしな。」
ナツミA「となると、黒スキルヴィルさんと黒ライデル
     さんが鬼門ですか。」
ミスターT「ソウルの名残があれば問題はないが。」
シルフィア「獲物の問題よねぇ。オフリアン状態だと、
      君が危惧している通りになると、自身の
      ソウル傾向が真っ白にならないようだし。
      ソルブラ・デモブラ・レガリアが中途半端
      な火力で役に立たないわね。」
ナツミA「ユーザー黒ファンだと、5人倒して真っ黒
     から真っ白になるようですが、5大NPC
     黒ファンはその半分らしいですし。」
ミスターT「オフリアンでデモブラとレガリアが完成
      するのは、暗殺イベントを行わなければ
      2周目、行った場合は3周目になる。」
ナツミA「メフィストさん涙目。」
シルフィア「2周目突入時は、1周目終了間際に暗殺
      イベントを行う流れから、自身のソウル
      傾向は真っ黒だからねぇ。」
ミスターT「1周目ラストでカボタンソウルを入手し、
      2周目は開始から城3のユーリア嬢を救出
      して、彼女から吸魂を得る。その状態で
      塔2のユルト氏を暗殺、神殿のメフィスト
      嬢も暗殺する。」
ナツミA「上出来な感じですよね。ただ、2周目開始時
     限定の流れですが。」
ミスターT「5大NPC黒ファンを倒せば、真っ黒から
      真っ白になるなら何も問題はないが。」
ミツキ「ぬぅーん、セカンドアカウントの該当キャラを
    使い、試してみるのが無難わぅ!」
ナツミA「なるほど、確かにそうね。事前に調査できる
     のなら、調べておくのも手よね。」
ミツキ「暗殺イベントをしないで、自身のソウル傾向を
    真っ黒にする必要があるわぅけど。」
ミスターT「検証実験になるなら、神殿の普通に会話
      のみのNPCを潰すしかない。それで間に
      合わないなら、フレーキ氏達を抹殺すれば
      事足りる。」
ナツミA「メフィストさんを出す前に暗殺計画と。」
シルフィア「ヒスイの髪飾りの詳細な増殖検証と、5大
      NPC黒ファンでどのぐらい真っ白になる
      のかを調べるのも手よね。」
ミスターT「ふむ、先にそっちを調べちまうか。」
ミツキ「ユーリアちゃんを救出すれば、カボタンソウル
    で吸魂が使えるわぅよ。黒サツキちゃん辺りに
    実験台になって貰うのが無難わぅね。」
ナツミA「なるほど、それなら即座に倒せるから分かる
     わね。」
ミスターT「明日トライしてみるわ。」
ミツキ「絶え間ない努力の先に、栄光の道が拓けていく
    のだよ。」
シルフィア「栄光の道ねぇ・・・。」
ミツキ「茶菓子を漁る旅路わぅ!」
ナツミA「デモソウの世界では茶菓子はないわね。」
ミツキ「草を食い捲くるわぅ。」
シルフィア「シュワーって音が連続で鳴ると。」
ミツキ「デデン・デン・デデン♪」
ナツミA「シュワちゃんさんと掛けた訳ね。」
ミツキ「アイル・ビー・バックわぅ!」
ミスターT「色々悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; とりあえず、不透明な部分が2つあるので、ここは
セカンドアカウントのフォースキャラを使って検証実験でしょうか。

 静止画撮影をせずに、更にドロップすらも取らないで強行突破するなら、
超短時間で進める事が可能でしょう。検証実験を主題とするなら、この手法で
進めてもOKでしょうし。

 ただ、検証結果を得られる場面、髪飾りの増殖が可能かどうかの部分と、
NPC黒ファンを1人倒した時の白傾向への傾きの割合の部分、これの静止画
だけは撮影しようと思います><;

 まあともあれ、セカンドのフォースキャラは物品はヤバいぐらい揃っている
ので、後は進むだけとなりますし@@b やってみる価値はありますわ><b

 さて、そろそろバックアップが終わるので、終了したら撤収しまする><;
まだまだ完遂の道は長い(−∞−)(火曜5:44)
R 3.11.23 (火)

No.6614
超棘の道を進むわぅ AM0:15

 早めのカキカキ(月曜0:15)。超早いカキカキ@@; その理由は、
左隣でリストア中のPS3><; また、デモソウの12人の再作成を白紙に
して、超棘の道たる12人+2人の2周目への突入を決意しました(−∞−)

 先刻までは、12人分の再作成を考えていましたが、2周目に行っても同じ
手法で増殖技は試せるという事実。更にカボタンソウルによる一撃必殺・吸魂
が使えるようになるので、暗殺関連は本当に楽になる点(ドランさんは別)。

 そこで、こうなったら作り直すのを止めて、該当キャラを棘の道たる2周目
に突入させる計画に切り替えました@@;

 今まで心重たかったのは、12人のキャラの再作成ですわ。キャラ作成と
チュートリアルの完全制覇を同時に行わなければならず、これだけで6時間
以上は掛かる計算に><;

 逆に難易度は上がるものの、現状のブツを入手できなくなっている状態の
今のデータでも、2周目では問題なく取り返しは十分可能である点。やり方は
全く同じであり、ただ単に難易度が上がるだけというのみ。

 煩わしさを考えれば、再作成とチュートリアルの方が難易度7周目に匹敵
する様相なので(自分はそう思います@@;)、ここは該当キャラを2周目に
突入させてチェックメイトにするのが無難でしょう。

 まあ、5大NPC黒ファンだけでは、自身のソウル傾向が真っ黒から真っ白
にはいかないようなので(良くてデフォルト状態)、デモブラ・ソルブラ・
レガリアの真価を発揮させられるのは3周目からとなりますが><;

 ともあれ、超煩わしいエディットとチュートリアルを回避するなら、敢えて
棘の道たる2周目側に進むのが無難でしょう@@; 詳細は下記雑談バーでも
挙げます><; とりあえず投了で@@;(月曜0:23)



 雑談バー。

ナツミA「ほぉ・・・敢えて棘の道に進みますか。」
ミスターT「エディットとチュートリアルがどれだけ
      面倒か。難易度7周目の攻略よりも厄介と
      思うんだが。」
シルフィア「デモソウは距離を置いての、一撃必殺攻略
      なら問題なく進めるからねぇ。」
ナツミA「窮鼠モーリオンに吸魂がありますし。特に
     吸魂はほぼ動かない相手を即死させられる
     超強い攻撃法ですし。」
ミスターT「今回“ヒスイの髪飾り作戦”と題するが、
      これは1周目でも2周目でも問題なく行う
      事はできる。実際に昨日、土曜日だが、
      セカンドアカウントのフォースキャラで
      確認はしてある。」
ナツミA「12人のキャラで、トマスさんに深く会話を
     聞かなければ、1周目で止められたのです
     けどね。」
ミスターT「言わんでくれ・・・。」
シルフィア「ふふり。」
ナツミA「まあでも、ソウルシリーズのウリは、周回が
     可能な点ですからね。2周目までなら、敵の
     パワーアップは許容範囲内ですし。」
シルフィア「別段、各エリアで戯れる事を考えている
      訳じゃないんでしょう?」
ミスターT「攻略を済ませたい、だけになる。」
シルフィア「なら、2周目に全てを賭けた方が良いかも
      知れないわね。手順は全く同じであり、
      難易度を1周目で止められないのはある
      けど、2周目なら吸魂もあるし各種獲物も
      出揃っている。」
ナツミA「タイムアタックをやっている訳ではないの
     ですから、ゆっくり攻略すれば済みますよ。
     まあ、物凄い時間が掛かりますけど。」
シルフィア「12人と2人だっけ。」
ミスターT「ああ、セカンドのサードキャラとフォース
      キャラも生け贄にする。」
シルフィア「巻き込み攻略法ねぇ・・・。」
ナツミA「ユーザー黒ファンが入って来ないだけ、非常
     に有利に進めますよ。」
シルフィア「はぁ・・・君の方は楽な方を取ったのかも
      知れないけど、実際には楽な方が何倍も
      棘の道なのがね。」
ナツミA「正に縛りプレイですよ。」
ミスターT「・・・まあ何だ、11月20日にフィフス
      のファーストキャラが仮完成したが、その
      時点にリストア中よ。そのデータを使い、
      引き続き攻略を続ける。」
ミツキ「棘の道も一歩から、わぅ!」
ナツミA「嫌な例え方よね。」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じですわ@@; リストア中に、今後の決意表明を(−∞−)

 ともあれ、2周目でも手順は全く同じなので、基礎戦闘力などが得られる
点を踏まえれば、難易度が上がる部分は目を瞑れるかも知れません。必殺の
吸魂もあるので、攻略は断然有利に進めますし。

 まあ何だ、何とかしてみせます。敢えて棘の道へ突撃ですわ(−∞−)
(月曜0:37)
R 3.11.22 (月)

No.6613
現状のまま進むわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(日曜4:51)。左隣でデモソウはフィフスアカウントの
セカンドキャラを育成中。ソウル増殖で荒稼ぎと@@;

 12人中、2人は基礎が出来上がっていますが、うち1人は未完成で、もう
1人は昨日完成と。残りの10人は神殿に到着後の状態なので、開始時は直ぐ
に微調整が必要となります><;

 特に初期で貰える輪っか、名前なんでしたっけ、アレや帰還の魔法でも問題
なく増殖技は使えるので、チュートリアルで頂いた鉱石を増殖して初期武器を
強化という感じです。これをやると結構有利になりますし。

 まあこれらは反則技でもありますが、技術ゲームのソウルシリーズでは力量
の埋め合わせな感じですので><; 色々と使っていきますよ(−∞−)

 今日(まだ土曜)の詳細な攻略は、下記雑談バーで挙げますね(>∞<)
(日曜4:56)



 雑談バー。

ナツミA「タイトルの意味は何です?」
ミスターT「ヒスイの髪飾りの増殖の件。」
シルフィア「まだ諦めてなかったのねぇ。」
ミスターT「まあねぇ。ともあれ、初期の段階で、物品
      を入手してトマス氏に話す。渡すかという
      選択肢が出るが、そこをノーにして次が
      どうなるのかを確認したのよ。」
ナツミA「ほむ、結果は?」
ミスターT「その1回限りだった。」
シルフィア「そりゃあそうよね。」
ナツミA「選択肢は一度限りですからね。ちなみに、
     どのキャラで検証を?」
ミスターT「サードかフォースかフィフスかどれかで、
      オンストを導入して試そうとしたのよ。
      そこで思い出したのがセカンド。以前設定
      ミスで2か月分目の課金をしちゃってね。
      そのアカウントのデータで検証してみた。
      4番目のキャラが1周目ラストだから、
      竜の神氏となりそこない氏を倒し、2周目
      に突入させた。」
ナツミA「なるほど、2周目の城1の物品入手ですか。
     でも既に増やして持参しているのでは?」
ミスターT「無論だが、トマス氏に“話す”コマンドを
      事前に行い、奥さんと娘さんの話を聞いて
      おかないと発生しなかった・・・?!」
ナツミA「・・・やり直し決定じゃないですか。」
ミスターT「今思い付いたというね・・・。」
シルフィア「なるほど、トマスさんにイベントフラグの
      会話を聞く前にブツを入手する。それで
      増殖させてから話を聞き、そしてブツを
      渡すと。」
ミスターT「はぁ・・・今やっているデータは全部無効
      になるのか・・・。」
ナツミA「超軽傷だと思いますけど? もしこれが全員
     攻略した後に気付いたら、ドエラい事態に
     至っていましたし。」
ミスターT「やり直し確定なのは事実だが、何か安心
      したのが何ともだわ・・・。」
シルフィア「となると、フォースのファーストキャラは
      作り直しよね。」
ミスターT「ああ、粗方進んでいるし。これは明日、
      明日は日曜の意味だが、直ぐに作り直して
      バックアップをするわ。どの道、多分この
      手法は成功すると思うし。」
ナツミA「その検証を行った時、トマスさんに事前に
     ご家族の話を聞いておかないと、台詞が形見
     の品をくれというのにならなかったのです
     よね?」
ミスターT「ああ、何故イベントが出ないのかと不思議
      に思ったし。それが超キーパーソンだった
      のに何故に気付かなかったのか・・・。」
ナツミA「フィフスのセカンドキャラを、そこそこ進軍
     させて、ソウル増殖を行っている最中に閃き
     に至ったという皮肉さと。」
ミスターT「・・・待った。12人全員作り直しだわ。
      やっちまった・・・。」
ナツミA「・・・まさか、12人既にトマスさんに会話
     しちゃっているとか?」
ミスターT「そのまさか。」
ナツミA「・・・・・。」
シルフィア「・・・君さ、2周目に託したら?」
ミスターT「全員2周目に進ませるのと、全員作り直し
      のどちらが楽かね・・・。」
シルフィア「・・・全員作り直しね・・・。」
ナツミA「何故に神殿に着いて、直ぐに終了しなかった
     のですか・・・。」
ミスターT「・・・意欲はあるが、何か超面倒くさく
      なったわ・・・。」
ナツミA「そりゃそうですよ・・・。」
シルフィア「会話さえしていなかったら、今のデータ群
      が全部使えたんだけどねぇ・・・。」
ナツミA「12人分のエディットと、拡散の尖兵さん
     との対決と。1人30分として12人分だと
     360分ですか。」
シルフィア「6時間耐久レース。」
ナツミA「1日4人ずつで、3日に分けて進めるのも
     手だと思いますよ。」
ミスターT「時間と気力があれば、一気に潰したい所
      なんだが・・・。」
シルフィア「前のデータが消えてなかったら、この様な
      煩わしさはなかったんだけどね・・・。」
ナツミA「全て後の祭りですよ・・・。」
ミスターT「まあ既に今現在、11月12日のデータに
      リストアしちまってるから、トロフィーの
      同期やら何やらはしないといけないが。」
ナツミA「キャラの作り直しは後日と。」
ミツキ「タイムマシンを使って、10月の初期段階の
    攻略中のTちゃんに手法を伝えるわぅ!」
ミスターT「できれば最高なんだがな・・・。」
ナツミA「不可能なので、コツコツと進めるしかない
     のが実状ですが。」
シルフィア「悩ましいわねぇ・・・。」
ナツミA「まあでも、全員1周目のラストまで進めて
     からの発覚だったら、今以上に超絶的絶望感
     を感じたでしょうから、良かったと思います
     けどね。」
シルフィア「確かにそう考えた方が楽かな。後は全員
      2周目に進ませるか。」
ミツキ「トマスちゃんに形見をあげない選択肢をしない
    に限るわぅ。」
ミスターT「・・・そうだな、ノーの選択肢はしたく
      ないし、やるしかないわな。」
ミツキ「勝負は一瞬・思い立ったら吉日わぅ!」
ミスターT「分かった。とりあえず、リストア終了後は
      通常トロフィー同期とデモソウ同期だけは
      済ませて投了する。」
シルフィア「12人の作り直しは明日からね。」
ナツミA「予め強く挙げておきますが、神殿に到着後は
     誰にも会話をせずに終了して下さいよ。」
ミスターT「そうした方が断然いい。一種のデフォルト
      状態で終了し、次のキャラの再作成に移行
      した方がいいわ。」
ナツミA「了解です。後はトライあるのみと。」
シルフィア「増やせなかった場合も痛そうだけど。」
ナツミA「実際にセカンドのフォースキャラで会話の
     流れが出ずに、アイテムの受け渡しの画面に
     移行できる時点で可能だと思いますよ。物品
     を増やしておきさえすれば、後はその中の
     1つを渡せばOKですし。」
シルフィア「そうね、やはりやり直しが無難かな。」
ミツキ「諦めずに突き進むわぅ!」
ミスターT「超悩ましいわ・・・。」


 ええ、書いていて思い付いたというね(−∞−) 今日(土曜)の攻略前に
確認した流れだと、トマスさんにご家族の話を聞いていなければ、形見の品を
欲しいというイベントに進みませんでした。つまり、ヒスイの髪飾りの増殖は
可能であると(−∞−)

 となれば、サード・フォース・フィフスの各4人ずつ、合計12人の作り
直しは必須でしょう。既に12人とも最悪な事に、トマスさんにご家族の話を
聞いてしまっていますしq(*血*)p

 もし聞いていなければ、作り直す必要はなかったのですがね・・・。今と
なってはタラレバになるので、潔く作り直す事にします(−∞−)

 日記のタイトルはそのままにしておきますが、実際には「やり直し決定」と
なりますわ@@; これを最悪と言うのか、不幸中の幸いだったと取るべき
なのか。

 まあでも雑談バーで挙げた通り、12人全員攻略終了後に発覚するよりは、
今発覚した方が良かったのかも知れませんし。12人の作り直しという、一見
最悪の事態になりましたが、修正範囲は非常に微々たるものでしょうし。

 上記通り、潔く作り直します、はい(−∞−)(日曜5:45)
R 3.11.21 (日)

No.6612
まず1人目わぅ AM0:18

 早めのカキカキ(土曜4:14)。デモソウ攻略はフィフスアカウントの
ファーストキャラが一区切り><; 3回のやり直しで漸くですよ><;

 ただ、攻略箇所は炭坑(竜の神さん以外)・嵐・塔・谷、の4箇所のみ。
城はオストラさん事変があったため、最後に回す事にします(−∞−)

 とりあえず、12人いるうちの1人が、城以外を全部攻略できました@@b
残りは11人。こうなれば短期決戦でやっちまうしかないかと><;

 攻略手順は大いに掴んだので、後はやる気との勝負でしょうね。この勢い
なら進めると思います><;

 流石に数回の失敗は萎えましたが、とりあえず1人だけ一区切り付けたのは
最高ですわ(>∞<)(土曜4:17)


 追記(日曜0:17)。散髪しました@@b 9割以上は自分が行い、残り
の細かい所を父に調整して頂いた次第で(=∞=) 恒例の丸坊主です@@;

 まあ、毎度ながらの様相ですが@@; 何とも(>∞<)(日曜0:18)



 雑談バー。

ナツミA「おー! おめでとうです。」
ミスターT「本当にありがとさん。2回目の失敗時は、
      流石に萎える寸前だったが、何とか持ち
      直した感じだわ。」
シルフィア「炭坑は例外として、城以外を全部潰す流れ
      に据え置いたのね。確かにそれなら、先の
      オストラさん事変は回避できそうだし。」
ナツミA「怖い事を言いますと、他のエリアのNPC
     販売員とかが怖いんですよね。炭坑のパッチ
     さんが良い例ですし。」
ミスターT「先の嵐での不在時は本当に焦ったわ。」
シルフィア「クマムシの自爆は、1周目は何とか耐える
      と思ったけど?」
ミスターT「そうね。2周目はギリギリだったかな。
      3周目からは即死する。」
ナツミA「即死って、シャレになりませんよね。」
ミスターT「あと、パッチ氏だけだと思うが、過去に
      炭坑で彼をローリングで押したら敵対して
      きたんだが。」
シルフィア「その場所に据え置きの判定なのかしら?」
ナツミA「分かりませんが、多分そんな感じかと。」
ミスターT「無力のデモブラやソルブラがあれば、移動
      させる事は可能なんだがね。ただそれは
      2周目以降になっちまうが。」
ナツミA「黒ファン作戦ができたなら、短期間で攻略が
     可能だったんですけどねぇ。」
ミスターT「ああ、本当にそう思う。別アカウントで
      黒ファン侵入し、エリアのモンスを全滅
      させるのが吉よ。特に谷2が顕著。」
シルフィア「腐れ野郎とか簡単に屠れるからねぇ。」
ナツミA「城3も美味いと思います、はい。」
シルフィア「全てのエリアが美味いと思う。」
ミスターT「ちょっと怖い戦法だが、城4を複数の
      青ファンで入って、王様を彼らで倒すと
      いうね。」
ナツミA「それ、ホストは何処で待機を?」
ミスターT「推測だが、7エンパでもお馴染みのタゲが
      有効だと思う。入って直ぐに左右どちらか
      に退避して、後は青ファンに突撃させる。
      仮に倒されても、2人入っていれば3回
      チャンスはあるしな。」
シルフィア「ラストチャンスはホストと。」
ナツミA「それなら素直に毒殺が無難かと。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「王様に双子を毒殺できる事を知ったから、
      デモソウの難易度は劇的に下がったよ。
      あの3人を何とかできれば、他のボス群は
      問題なくやれるし。」
ナツミA「上手く取り回れば、窮鼠モーリオンで大打撃
     を与えられますからね。」
シルフィア「2周目以降はデモブラの火力を期待する
      事ができるし。」
ナツミA「ネックは暗殺イベントかと。アレは1周目
     限定と定めた方が良いかも知れません。」
ミスターT「俺もそう思う。暗殺イベントとドラン氏の
      抹殺は、1周目の相手の体力が低い時が
      無難だと思うわ。ただ、メフィスト嬢は
      毎回抹殺する計画だが。」
ナツミA「5エリアのNPC販売員を殺害し、自身の
     ソウル傾向を真っ黒にすればOKですし。」
ミスターT「2周目以降をスムーズに潰すなら、必ず
      やった方がいい攻略がある。」
ナツミA「ハッピーエンドを迎えさせて、カボタンさん
     のソウルを得る、ですね。」
シルフィア「超必殺の吸魂と。」
ミスターT「それを得て2周目に入っても油断は禁物
      なんだがね。城を3まで一気に突っ走り、
      ユーリア嬢を救出しないといけない。」
ナツミA「あー、彼女から得られる魔法でしたっけ。」
ミスターT「そうだの。また、彼女から魔法を得たら、
      直ぐに塔2に直行する。」
シルフィア「んー、ユルトさんを吸魂暗殺して、神殿の
      メフィストさんも吸魂暗殺かしら。」
ミスターT「自身のソウル傾向が真っ黒の状態でしか、
      この手順を踏めないからね。それさえ攻略
      できれば、後は5大NPC黒ファンを撃破
      すれば、真っ白になるとは思う。」
ナツミA「そこは未検証ですからねぇ。」
ミスターT「実際に試すしかなさそうだがな。」
ナツミA「まあでも必殺の吸魂があれば、黒サツキさん
     に黒セレンさんは瞬殺できますし。」
ミスターT「鬼門はその2人だからね。背後から即死
      させられるのは本当に有難いわ。」
シルフィア「後手で動く事になり続けるけど、ゆっくり
      攻略すれば確実に進めるからねぇ。」
ナツミA「Tさんが得意な戦法ですよ。」
シルフィア「後手側カウンター戦法、ね。」
ナツミA「窮鼠モーリオンの真価は、後手側カウンター
     戦法そのものですからね。相手の知らぬ間に
     即死ないし超ダメージを与えるのが目玉と
     なりますし。」
シルフィア「デモソウだから通用する戦法よね。これが
      ダクソウ1だと勝手が違ってくるし。」
ミスターT「ドロップ品で難易度が激変するんだがね。
      首尾よく黒騎士の斧槍が手に入ったら、
      後はもう突撃あるのみとなるし。」
ナツミA「黒騎士の大斧でも何とかなりますよ。ただ、
     黒騎士の剣と黒騎士の大剣は若干厳しいかも
     知れませんけど。」
ミスターT「リーチと攻撃速度の問題がね・・・。」
シルフィア「斧槍は2回チャンスがあるけど、大斧は
      1回しかチャンスがないし。」
ナツミA「大剣も1回ですよ。剣は3回でしたっけ。」
ミスターT「序盤の場所に2人と、地上に降りた場所に
      1人いる。まあ、ラストダンジョンに赴く
      事ができれば、彼らと何度でも対峙する
      事ができるが。」
シルフィア「ラストまで行くのがねぇ・・・。」
ナツミA「それにドロップは開始時に固定されている
     ようなので、とにかくトライするしかない
     のが実状ですし。」
ミスターT「密輸で渡した方が断然良いと思う。」
ナツミA「ダクソウ1はP2P接続なので、鯖は関係
     ないですからね。PS3のオンリアンが終了
     しない限りはできると思いますよ。」
ミスターT「PS3がな・・・。」
シルフィア「20GBもYLODだったっけ。前途多難
      よねぇ。」
ナツミA「悩ましい感じと。」
ミスターT「ともあれ、今はデモソウを潰す事にする。
      他にもやりたい事があるが、先ずはこっち
      を潰さないと安心できない。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
シルフィア「ソウルと人間性を捧げ過ぎないように。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じで@@; 何かもう、デモソウを完全制覇しないと気が済まなく
なっている状態です(−∞−) 手順は粗方掴んだので、後は耐久持久プレイ
そのものですわ@@;

 タラレバになりますが、先のPS3本体のデータを外部に出していれば、
この様な煩わしさに至らなかったのですがね@@; 何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、今後もソウルを捧げる事になりそうです><;(土曜5:07)
R 3.11.20 (土)

No.6611
更に攻略手順を考えるわぅ AM0:25

 早めのカキカキ(金曜5:40)。ソウルを捧げて約1ヶ月@@; 過去に
結構やり込んでいましたが、今は更に根詰め状態なのかも知れません><;

 幸いにもオフリアン状態になったため、生身でエリアを徘徊していても、
黒侵入がないのが利点ですが(−∞−) 完全にオフリアン専用ですし@@;

 ともあれ、12人のキャラの攻略だけは終わらせたい所です。3アカウント
のファーストキャラだけは2周目に進ませたいですが、とりあえず12人全員
1周目のラストまでが目標でしょう。

 その後にオンストにぶち込んでおけば、以後は安心となりますし(>∞<)
今はバックアップを駆使しての保険材料を得る形しかできませんので@@;

 まだまだ先は長そうです(=∞=)(金曜5:43)



 雑談バー。

ナツミA「現段階の攻略はどうです?」
ミスターT「嵐1→嵐2→白イベント→黒イベント→
      嵐3、で嵐は終了。続いて、塔1→塔2の
      ボス手前まで→黒イベント、投了と。」
ナツミA「結構進みましたね。」
ミスターT「超絶的に驚いたのが、嵐2のパッチ氏が
      居る場所に行ったら、彼がいなかった時は
      ゾッとしたわ。またやり直しなのかと。」
ナツミA「うぇ・・・。」
シルフィア「彼って炭坑にも出現するわよね。」
ミスターT「そう、それを思い出して炭坑の残りの攻略
      を先に済ませたのよ。幸いにも炭坑2で
      彼は健在で、イベントを起こしたら神殿に
      戻っていて、更に嵐のイベントでも登場
      してくれた。」
ミツキ「もしかして、嵐で出なかった時、炭坑でモンス
    に殺害された事を思い浮かべたわぅ?」
ミスターT「ああ、それが最初に浮かんだ。クマムシ
      などのモンスで簡単に倒されるし。数日前
      のオストラ氏が脳裏に浮かんだわ。」
シルフィア「アレは完全消滅だと思うんだけど。」
ナツミA「落下死でもソウルを得る事はできますし。」
シルフィア「大問題なのは、ドロップアイテムが一度
      だけしか得られない点よね。落下死した
      箇所でリロードすれば、その場所にブツが
      落ちているし。」
ミスターT「ユルト氏がそれだしな。まあ今回の彼の
      突き落としは、バクスタが決まって台詞が
      出て、その後に再度攻撃したら吹っ飛んで
      落下死した。」
ミツキ「ダイスンスーン♪」
ナツミA「ダイスンスーン・・・。」
シルフィア「ダクソウ1の最初の上級騎士さんも、同じ
      台詞を言うわね。」
ミツキ「ダイスーン♪」
ミスターT「ダイスンダイスンダイスンスーン。」
ミツキ「なぬぅ?! ダイスンダイスンダイスンスーン
    わぅか?!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「ユルトさんが踊ってそうよね。」
ナツミA「ユルトダンス、ですか。」
ミツキ「ルーラーで吹っ飛ばしてやれわぅ!」
ミスターT「当初の彼は、神殿で竜ミルドでごり押し
      暗殺をしてたんだがね。ルーラーで落下死
      を誘発できるのは長所だったよ。」
ナツミA「2周目からは吸魂で即死できますからね。
     後はマイナス状態のデモブラかソルブラで、
     ノダメ攻撃で突き落とすとか。」
ミスターT「まだ未検証だが、2周目突入時は大体は
      自身のソウル傾向は真っ黒状態なんだが、
      そこから5大NPC黒ファンを倒して、
      真っ白に持ち込めるかが不安だわ。」
ナツミA「そこまで至っていないのが最大の欠点と。」
シルフィア「今までは、オン時で侵入黒ファンを倒すと
      自身のソウル傾向が上がったからねぇ。
      後は黒ファン作戦で5回ほど倒せば、同様
      に真っ白になるし。」
ミツキ「NPC黒ファン軍団に、そこまでの強さがある
    かどうかわぅ。」
ナツミA「私が思うに、5人のNPC黒ファンは割合
     増加に思えるんだけどね。」
シルフィア「デフォルトから5人撃破で真っ白に、と。
      真っ白で生身NPC殺害は、どのぐらいの
      人数を抹殺すれば下がるんだっけ?」
ミスターT「同じ5人だったと思う。だから、5つの
      エリアに居るNPC販売キャラを殺害し、
      真っ白から真っ黒にさせていたし。後は
      逆黒ファン作戦で生身ユーザーを倒すか。
      それを5回ほどやれば至れるしな。」
シルフィア「真っ白から真っ黒になったとすれば、ほぼ
      確実に割合だと思いますよ。」
ミツキ「デフォルトから真っ白にも、真っ白から真っ黒
    にも、NPC黒ファンや生身NPCを5人撃破
    すればOKわぅと。」
ミスターT「12人を1周目のラストまで進めたら、
      その状態でバックアップやオンストにぶち
      込むつもりよ。その後に余裕があったら、
      3アカウントのファースト側を2周目に
      進ませる。その際に、5大NPC黒ファン
      の撃破でどうなるかを見定める。もし無理
      な場合は1周目で止めちまってもいい。」
ナツミA「ソウル傾向の調整が、1周だけでは不可能に
     なりますからね。」
シルフィア「オン時の恩恵が、どれだけデカかったが
      痛感できるわね。」
ミスターT「密輸経由の増殖もできたしな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「まあ何だ、12キャラの1周目までの走破
      は必ず済ませる。2周目をどうするかは、
      その時に決めるとするよ。」
ミツキ「ソウルを捧げ続けるわぅね!」
ナツミA「捧げ過ぎて人間性も失われそうだけど。」
シルフィア「魂と人間性、と。」
ミツキ「捧げてやるわぅ!」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; 嵐2でパッチさんがいなかった時は、本当にゾッと
しましたわ><; あの瞬間は、またやり直しなのかと落胆しましたし><;

 ただ、炭坑で遭遇していなかった事を思い出し、現地に向かったら永延と
手を振り続けていましたからね(=∞=) モンスに倒されずに済んで、本当
に良かったでした><;

 パッチさんに出逢えて、あの時ほど嬉しいと思った事はありません@@b
色々と裏切り行為が目立ちますが、アレはアレで彼の醍醐味でしょうし@@;

 ともあれ、まだ1キャラも1周目ラストまで進めていません><; 最後
まで進めれば最高なのですが。現段階の攻略手順は、正に手探り状態で続いて
いる感じですわ。何とも(−∞−)(金曜6:19)
R 3.11.19 (金)

No.6610
基礎を作ってから攻略わぅ AM0:14

 早めのカキカキ(木曜6:02)。ソウルを捧げていました@@; 昨日
(火曜)のオストラさん消滅で、再度やり直しを余儀なくされましたし@@p

 ともあれ、昨日までに基礎は作成できたので、後は攻略を進めるだけです。
1キャラすらも完成できない現状は、何だか呪われている気がしますわ@@;

 今回の攻略手順やタイトルの意味は、雑談バー側に挙げますね(>∞<)
(木曜6:05)



 雑談バー。

ミスターT「昨日は危なかった。」
ナツミA「何をです?」
ミスターT「貴方への追善回向よ。12年目の特別な日
      だしな。」
ナツミA「あー・・・何かすみません。」
ミスターT「いや、残された者としては当然の努めよ。
      むしろ貴方達には多大な恩があるしな。」
ミツキ「姉ちゃんを基点として動きましたからね。今も
    Tさんはその意志を継いでくれている。」
シルフィア「盟友冥利に尽きるわね。」
ミスターT「忘却に至らなければ、永遠に生き続ける
      事が可能だしな。今後もこの姿勢は貫き
      続けるわ。」
シルフィア「君の生き様なら愚問そのものよね。今後も
      精進なさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「ところで、デモソウのはどうです?」
ミスターT「一昨日のやり直しの後に、ミッチリ基礎を
      作成しておいたから、昨日の攻略はエラい
      スムーズに進んだよ。特に嵐1で4000
      ソウルを獲得できるアイテムを使い、基礎
      作成をしたから谷1と2を後回しにする
      事ができたしな。」
シルフィア「冒頭で苦労した分、後々が楽になると。」
ミスターT「先に炭坑を潰したのもデカかった。炭坑1
      を制圧後、その足で下層まで降りて、竜石
      を掻き集めた。と言うか、水のベール?
      水のヴェールがあるから、溶岩の中を問題
      なく進めたし。」
ナツミA「ありとあらゆる手法を使っての攻略と。追撃
     は増殖技でしょうね。竜石を全部集めたと
     なると、竜シリーズはレベル5まで強化が
     できた感じですか。」
ミスターT「工夫からミドル・ハンマーのドロップが
      あったのもデカかった。それとクレイモア
      を竜5まで強化し、黒イベントを制圧し、
      炭坑2のアイテム回収以外はコンプした。
      無論、炭坑3の竜骨砕きも入手し、生身の
      スキルヴィル氏にも謁見した。」
ナツミA「おー! となると、炭坑は一部のドロップ品
     の回収と、パッチさん謁見だけですか。」
ミスターT「竜の神氏は最後まで残すからね。実質的に
      炭坑は潰したも当然よ。」
ミツキ「谷はどうなったわぅか?」
ミスターT「物品が出揃っていたから、谷の攻略は非常
      にスムーズだった。竜武器や溶岩弓に、
      審判者の盾5が大いに役立ってくれた。
      特に審判者の盾5は、それを装備するだけ
      で毒のダメージが相殺されていた。」
ナツミA「祝福武器以上の回復効果ですか。あの盾は
     物理が95%と完全カットしませんが、回復
     効果だけは鬼という感じですねぇ。」
ミスターT「色の無いデモンズソウルも増やしたのも
      大きな要素よ。」
ミツキ「増殖技様々わぅね!」
シルフィア「通常攻略と言うより反則攻略よねぇ。」
ナツミA「力は使ってこそ真価を発揮する、ですよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
シルフィア「何とも。まあともあれ、谷は2まで全部
      潰した感じね。後は白黒のイベントに、
      谷3の攻略のみと。」
ミスターT「嵐1のソウル4000をくれる物品で、
      約500万ほど増やせれば基礎はできる。
      獲物はレベル3まであれば、炭坑1は問題
      なく進めるから、それで竜武器を作るまで
      進ませた方がいい。」
ミツキ「ボスが涙目わぅ。」
ナツミA「倒さないと先に進めないからねぇ。」
ミスターT「とりあえず、手順は炭坑を先に潰した方が
      有利だった。その後に谷を2まで潰し、
      嵐を潰した方が良いと思う。その次は塔を
      潰す感じよ。」
シルフィア「フレーキさんを助けないと、雲魔法が入手
      できないし。毒殺するには必須よね。」
ナツミA「城1→城2途中→嵐1途中→荒稼ぎ育成、
     これが序盤の基礎作成と。」
ミツキ「その後は、炭坑1→炭坑2途中→物品強化→
    黒イベント→炭坑3途中→白イベント、で更に
    強化が可能わぅね!」
ミスターT「炭坑までのセットで、実質的に基礎は完成
      したも当然よ。溶岩弓の破壊力も恐ろしい
      限りだしな。」
シルフィア「通常なら谷1と2の途中まで潰すのが通例
      だったけど、今回からは嵐1で得られた
      ソウルで基礎作成よね。」
ナツミA「自身の戦闘力の増強は、獲物が弱くても十分
     発揮しますからね。そこに強い獲物が合流
     したら、それはもう無双状態ですし。」
ミスターT「相手によりけり、よ。ダメ押しの窮鼠で
      1周目は確実に瞬殺する事が可能だし。」
ナツミA「窮鼠モーリオンは超反則技ですよね。」
シルフィア「遠方からの超狙撃や、近接での超攻撃で
      一撃必殺だからねぇ。」
ミツキ「溶岩弓と白の矢と窮鼠モーリオンで、塔の騎士
    ちゃんが2発で沈むわぅ。」
ミスターT「オンリアン時だったが、愚か者の偶像嬢に
      デモブラの窮鼠モーリオンを放ったら、
      確か1発か2発だったと思う。」
ナツミA「デモブラは対デーモン武器ですからね。その
     獲物に窮鼠が乗ると、最早ブラホーかと。」
ミツキ「ブラックホールクラスターわぅ!」
ナツミA「ん? グランゾン? ネオグランゾン?」
ミツキ「ネオグラは縮退砲わぅ!」
シルフィア「EXと第4次のネオグラの縮退砲は、火力
      が18000だからねぇ。」
ミスターT「アナザーエイジのセラフと同等。」
ナツミA「あー、確かブレード光波の火力が24000
     でしたっけ。一発受けるとAPの半分以上は
     削られますし。」
ミスターT「マスターオブアリーナのセラフが劣化版と
      しか言い様がないんだが。」
ナツミA「アナザーエイジは当時は鬼でしたし。」
シルフィア「鬼ならラストレイヴンじゃない?」
ミスターT「アレは嫌過ぎる・・・。」
ミツキ「後は頼んだぞ! レイヴン!」
ナツミA「ん? エヴァンジェさん?」
ミツキ「ルート次第では、パルヴァライザーに化ける
    わぅよ。」
ミスターT「パルヴァ、懐かしいな。」
ナツミA「そう言えば、ACシリーズを購入してました
     けど、アレからどうなりました?」
ミスターT「やってない・・・。」
ナツミA「おおぅ。」
シルフィア「君の中では、レイヴンやリンクスの時代は
      終わった感じよね。」
ミツキ「フォーアンサーの機体は鬼わぅよ。」
ミスターT「確かに鬼だわ。永遠にオーバードブースト
      が使えるとか。」
ナツミA「悩ましい感じと。」
ミスターT「まあ何だ、今はデモソウの攻略だな。既に
      3回目のやり直しに至っているし。攻略
      手順の確立をしたい。」
ナツミA「バックアップやオンストを駆使した方が良い
     と思いますよ。」
シルフィア「オンストはトドメの一撃として、通常は
      バックアップでこなすしかないわね。」
ミツキ「バックアップに約55分、リストアに約25分
    掛かるわぅよ。」
シルフィア「オンスト導入でも、ダウンロードは1日に
      1回しかできないからねぇ。」
ナツミA「そこが最大のネックですよね。バックアップ
     で進めるしかなさそうです。」
ミスターT「先は長そうだわ・・・。」
ミツキ「何ともわぅ。」


 そんな感じです(−∞−) オンスト導入が手頃ですが、データを落とす
場合は24時間に1回しかできません><; となれば、約1時間程度で作業
が終わるバックアップの方が遥かに良いでしょう><;

 まあともあれ、攻略手順の確立をしないと、今後の進み具合に支障を来たす
恐れがありますし@@; 今の攻略分は確実に完成させたい所です><;

 さて、ネムネムがヤバいので撤収でし(>∞<)(木曜6:59)
R 3.11.18 (木)

No.6609
配置の準備わぅ AM0:12

 早めのカキカキ(水曜5:33)。物々交換で頂いた本体を配置する計画が
進行中(>∞<) 過去に15mの有線LANケーブルを1Fへと引いたの
ですが、それが大活躍しそうです@@b

 また、電源コネクタの配置も完了しており、更にHDMI接続の分配器の
配置も完了しています@@b 後は本体のみとなりますが、初期設定を2Fで
行う流れなので待機状態ですが><;

 後は本体自体を何処に置くかなのですが・・・。初期設定を済ましたら、
1Fへと配置する計画です。が、それを何処に置くかという><; 一応、
ノートPC群を置いてある場所が確保できるので、ここに置こうかと画策中。

 ともあれ、1Fで暴れられる環境ができそうです(>∞<) 本当に感謝
しかありません。色々とありがとうございますm(_ _)m(水曜5:39)



 雑談バー。

ミツキ「おおぅ♪ 凄いスペシャルな感じわぅね!」
ミスターT「本当に感謝感謝しかない。」
ナツミA「Tさんの人徳でしょうね。無論、それに胡座
     を掻く事だけはしないように。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
シルフィア「本体の件は了解したわ。ところで、今の
      感謝の様相とは真逆に、物凄く苛立って
      いるようだけど。」
ミスターT「デモソウはフィフスのファースト、また
      失敗した・・・。」
ナツミA「ええっ?! 一体何が?」
ミスターT「竜の神氏は除外するが、城以外を全部制圧
      して、残りの城を攻略した矢先、城2で
      徘徊しているオストラ氏の足音が消失して
      いたのよ。何でだろうと思いつつも、城3
      に進軍し、ブヨムシの後ろの門を開き救出
      する流れに至ったんだが、彼が全く出て
      来なかった・・・。」
ナツミA「・・・落下死?」
シルフィア「それにしては、倒れた時のソウル吸収は
      あったの?」
ミスターT「なかった。完全に消滅したクサい。」
ミツキ「ヘタレ王子は健在わぅ!」
ナツミA「シャレにならないけど・・・。」
ミスターT「よって、11月12日の基礎データ作成時
      までのバックアップに戻した。流石に今回
      はキレそうになったわ・・・。」
ナツミA「でしょうね・・・。」
シルフィア「ソウルが入るなら落下死だろうけど、完全
      消滅となると話は異なるからねぇ。霊廟の
      鍵も消滅した事になるし。」
ミスターT「そこが大問題だったがな・・・。」
ミツキ「次の周回に繰り越そうにも、デモブラとドラン
    ちゃんの装備一式が手に入らないのが痛過ぎる
    わぅよ。」
シルフィア「よって、リストアで元に戻した、と。」
ミスターT「こうなると、NPCが徘徊しているエリア
      だけは、最後に回そうと思う。城が該当
      するから、他のエリアを全部潰したら、
      バックアップを取った方が良いかもな。」
ナツミA「なるほど、12キャラ全員をその流れにする
     感じですか。」
ミスターT「オンスト導入だと、1ヶ月以内に4キャラ
      の制圧が急務になるから、ここは面倒でも
      バックアップ経由が無難だと思う。」
シルフィア「オートセーブの最悪の結果よね。」
ミスターT「救われた事もあった。ステアップ時に撮影
      をしくじって、リストアからやり直そう
      かと思ったんだが、ステアップ画面時から
      カボタン嬢の会話に移行する際にセーブが
      発動する事を思い出してね。PSボタン
      押しで強制終了した。」
ナツミA「おおぅ、不幸中の幸いでしたねぇ。」
ミスターT「マジで本当だわな・・・。」
ミツキ「ダブルマジわぅ!」
シルフィア「ダブルマジ。」
ミツキ「間にブルマが隠れているわぅ。」
シルフィア「あら、本当。」
ナツミA「な・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、攻略は1キャラを集中で進めた
      方が良い事を痛感させられたわ。複数に
      手を出して行くと、何処かで前回の様な
      不祥事を起こしたら全滅する。一点集中
      攻略が無難だわ。」
シルフィア「城1と2の・・・って、2は危険か。」
ミツキ「落下死及び消滅の前科のヘタレ王子わぅ。」
ナツミA「超シャレにならないわね。」
ミスターT「タラレバだが、前の本体が破損する前に、
      オンストにセーブをぶち込んでおけばと
      大後悔している。」
ナツミA「でしょうねぇ。」
ミツキ「大後悔時代わぅ。」
シルフィア「それもシャレにならないわね。」
ミツキ「オシャレわぅ!」
ミスターT「ボケが浮かぶだけ羨ましいわ・・・。」
ナツミA「はぁ・・・相当重症ですね・・・。」
シルフィア「アイテム増殖とソウル増殖ができるから、
      何とか取り戻せる感じだけどね。これが
      長丁場のダクソウ1だったら、更にシャレ
      にならないし。」
ミスターT「マジで本体を放り投げたい・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 本当に悩ましい限りでq(*血*)p 何故あのタイミングでオストラさん
が消滅したのか・・・。アレさえなければ、フィフスのファーストは完成して
いたのですがね・・・q(*血*)p

 ともあれ、既に過ぎた事はどうしようもありません><; 再度攻略を開始
する事にしています><; 本当に増殖技様々ですわq(*血*)p

 まあ・・・上がりますわ。本当にシャレにならん@@p(水曜6:07)
R 3.11.17 (水)

No.6608
ナツミさんわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(火曜6:28)。今日はナツミさんの12周忌。12年前
の月日は、あっという間と言うしかありません。

 ナツミさんのご冥福を、心からお祈り申し上げます。

 そう言えば、他の盟友達との接点は、全てナツミさんを起点としていると
言えますね。彼女とお会いしなかったら、不二の盟友のウエスト氏は無論、
リュウイチさんやミツキさん達ともお会いしなかったでしょうし。

 更に掘り下げれば、某鯖での暴れがそれなのですがね。ただ向こうはまあ、
本当に腹立たしい様相でしたが。

 ともあれ、今後も彼らを語り継ぐ事こそが自分の使命でしょう。それが例え
ネタであっても、語り継がないよりは遥かにマシですから。

 改めて、ナツミさんのご冥福を心からお祈りします。(火曜6:36)



 雑談バー。

ナツミA「12年も、本当にありがとうございます。」
ミスターT「いや、こちらこそ感謝の極みよ。貴方達
      との出逢いが、俺の全てを変えてくれた。
      人としての在るべき姿に。」
シルフィア「盟友冥利に尽きるわね。」
ナツミA「私からすれば、シルフィアさんが淵源である
     と言えますけどね。」
シルフィア「そうねぇ。貴方と気質がクリソツだったと
      言ってたようだし。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「姉ちゃんがシルフィアちゃんと同じ気質じゃ
    なかったら、Tちゃんとの接点は皆無だったと
    言う訳わぅね。」
ミスターT「あの時は本人だとマジで思ったんだがね。
      ただ実際には別人だった訳だが。」
シルフィア「不思議な縁よね。」
ミツキ「良縁わぅ!」
ナツミA「縁結び?」
ミツキ「縁側で縁結びわぅ。」
ミスターT「何とも。まあともあれ、今後も貴方達を
      宣揚していくのは言うまでもないがな。」
シルフィア「語り継いでいく事こそ、忘却への最大の
      抵抗だからね。」
ナツミA「忘却ほど恐ろしいものはありませんし。」
ミスターT「本当だわな。」
シルフィア「今後も己が生き様を貫き通しなさいな。」
ミスターT「委細承知。」
ミツキ「うむぬ♪ ところで、デモソウの方はどんな
    感じわぅか?」
ミスターT「塔と谷を完全制覇した。それで思ったん
      だが、塔2のルーンセットの入手が最強の
      難易度だと思う。何度落下死したか。」
ナツミA「あー、あの縁(へり)からの落下ですよね。
     エゲツない場所に配置されてますし。」
シルフィア「城1の色のないデモンズソウルは?」
ミスターT「アレは弓の構え状態なら、下手な動きを
      しないで済むから何とかなる。むしろ、
      ルーンセットの方が断然ヤバい。」
ミツキ「炭坑のアイテム群もわぅか?」
ミスターT「あそこも油断すると落下死する。何度か
      落下死して、ソウルを失った事もある。
      前回のフィフスアカウントのファーストが
      確かそうよ。」
ナツミA「はぁ・・・本当にエゲツないとしか。」
シルフィア「故に不思議に吸い寄せられるのよね。」
ナツミA「ソウルと人間性を捧げよ、と。」
ミツキ「ダクソウ1に一度きりの復活的な魔法があった
    のなら、大いに盛り上がったわぅね。」
ミスターT「本当にそう思う。アレがあるかないかで、
      かなり難易度が変わってくるし。ただ、
      ダクソウ1の難易度は、デモソウの7周目
      よりもヤバい状態になるが。」
ナツミA「仕様自体エゲツないですからねぇ。」
シルフィア「ダクアリの黒呪島は、3周目までは勝手に
      難易度が上がる仕様よね。」
ナツミA「普通に進めるなら、ですね。幸いにも2周目
     で難易度を止める事は可能ですし。」
シルフィア「それでも出現モンスが鬼になるし。」
ミツキ「ウヘヘウヘでモチベーションを維持するしか
    ないわぅね!」
ミスターT「本当にそう思う。ダクアリはエロス要素が
      唯一の癒しだしな。」
ナツミA「まあ分からなくはないですけど・・・。」
シルフィア「野郎の性よねぇ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあともあれ、今のフィフスアカウントの
      ファーストキャラで、攻略手順の見極めを
      確定させたい。それを以後のベースにする
      つもりよ。」
ナツミA「残り11人もいますからねぇ。」
シルフィア「ある意味、超縛りプレイよね。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じで@@; デモソウの方は攻略手順の確定が済めば、以後はその
ローテーションとなります。1周目の終わりまでは確実に進められますし。

 2周目以降は吸魂が使えるようになるので、対NPC黒ファンへの特効薬と
なるかと@@b 後は毒殺やらでコツコツと進めるしかありません><;

 残り11人、なかなかヘビーな攻略ですわ(−∞−)(火曜7:06)
R 3.11.16 (火)

No.6607
配置を考えるわぅ AM0:35

 早めのカキカキ(月曜5:18)。デモソウの攻略は順調に進んでいます。
と言うか、手順さえ間違えなければ、ほぼ確実に成功するのですがね><;

 一番怖いのは、NPCへの不意の攻撃でしょう。それにより、次の周回に
進まねばならなくなりますし@@; 後はNPC黒ファンでしょうか。自らが
トドメを刺さないと、自身のソウル傾向が増加しないので(−∞−)

 ともあれ、常にオフリアン状態での進軍となるので、不意の侵入はないのが
有難い限りです@@; ただ、エリア内で生身で死亡すると、エリアソウル
傾向が下がるので注意が必要ですが><;

 まあ何だ、コツコツと攻略して行きますわ(=∞=)


 タイトルですが、例の本体(PCではなく)の配置を画策中。HDMIの
切替ユニットの配置は済ませましたが、本体の方は初回調整を行うため動けず
にいます><;

 初回調整は2Fで行うつもりなので、それまでは待機となりますが><;
物品が揃わない限り、次に進む事ができませんので(>∞<)

 まあこちらは、既に物品が揃い次第動けるので、今はゆっくりと動く事に
します><; 焦ると転けるのは言うまでもないので@@;(月曜5:24)



 雑談バー。

ミツキ「新型本体の性能は如何ほどに?!」
ナツミA「新型なら良い方になると思うけど?」
シルフィア「いや、新型で弱体化する場合もあるわよ。
      PS3の初期型が良い例じゃない。」
ナツミA「PS2の互換性がありますからねぇ。」
ミツキ「PS5なら、PS4の互換性があるわぅよ。」
シルフィア「3と2と1もあったら、PS5だけ保持
      すれば磐石なんだけどね。」
ミスターT「性能自体は折り紙付きだから、DLCで
      実現は可能だと思うんだがな。」
ナツミA「後はソニーがやるかどうか、でしょうね。」
シルフィア「限りなくゼロに近いわね。」
ミスターT「何とも。それと、今日のデモソウ攻略は、
      炭坑の白黒と竜の神氏以外全て潰し、嵐を
      全て潰した。物品の強化が可能になった
      のと、一度きりの復活の入手でタフネス度
      が増加したよ。」
ナツミA「結構進めましたね。それにパッチさんの加入
     も据え置かれたので、以後は神殿に在住する
     形になると。」
ミツキ「騙しの常習者わぅ。」
ナツミA「裏切りの常習者はあちらに。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「早い段階で獣のタリスマンの入手で、奇跡
      と魔法の両方が使えるようになると、非常
      に心強くなる。後は溶岩弓か。」
ナツミA「増殖技ありきの戦術ですからねぇ。」
シルフィア「白の矢で更に戦力アップするし。」
ミツキ「窮鼠モーリオンでブイブイ言わせるわぅ!」
ナツミA「城2以降では大活躍よね。最初の竜を即座に
     撃破できるし。城3では並み居る兵士達を
     瞬殺できると。」
シルフィア「ただ、門の前に構えているブヨムシだけは
      瞬殺せずに引き寄せる必要があるけど。」
ナツミA「門を開けて、オストラさんを救出する必要が
     ありますからね。」
ミスターT「過去に彼を見殺しにした事がある。」
ナツミA「ええっ?!」
ミスターT「しかも毒の雲と死の雲を放って、現れる
      敵3体も巻き添えにした。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
シルフィア「エゲつない事をするわねぇ・・・。」
ミスターT「まあ試しの部分もあったしな。」
ナツミA「試しで殺されるとか、シャレにならないと
     思いますけど・・・。」
ミツキ「ヘタレ王子だから仕方がないわぅ。」
シルフィア「ヘタレ王子・・・。」
ミスターT「まあでも、普通は手前のブヨムシを誘引
      して始末し、帽子を入手して直ぐに開門に
      進めているよ。オストラ氏は城4での自然
      自滅が一番良いしな。」
ナツミA「あの瞬間に救済を放っていると、殺害判定に
     なってしまった訳ですがね。」
ミスターT「知らないよりは知っておいた方がいい。
      以後の攻略に支障を来たす恐れもある。」
シルフィア「気になったんだけど、自身のソウル傾向が
      真っ黒の状態で、NPC黒ファンを5回
      倒すと真っ白になるのかしら?」
ミスターT「黒ファン作戦で真っ黒から真っ白には、
      ユーザー黒ファンを5回倒せば解決した。
      それが適応されているかは不明よ。」
ミツキ「割合的な増加になるわぅか?」
ミスターT「そこも不明だから、実際にトライしてみる
      しかないわ。」
ナツミA「2周目以降に期待するしかないと。」
ミスターT「まあ2周目からは吸魂が使えるから、嵐と
      谷に関しては瞬殺できる。城と炭坑と塔は
      自ら倒さないといけないが。」
シルフィア「ダメージを受けない自信があるなら、窮鼠
      モーリオンで短期決戦を挑むのもアリね。
      一発受けるとアウトだけど。」
ミツキ「一度きりの復活で踏み留まれるわぅ。」
ミスターT「ソウルの名残様々だわ。」
ナツミA「デモブラとソルブラも必須かと。」
シルフィア「2周目開始直後からは、ソルブラが猛威を
      振るうからねぇ。何処かの黒イベントを
      やるまでは第一線で活躍できるし。」
ナツミA「少しでも白に傾くと、威力が下がりだします
     からねぇ。」
ミツキ「自身のソウル傾向で火力が変わるとか、画期的
    な火力仕様わぅよ。」
ミスターT「本当にそう思う。ただ、エリアのソウル
      傾向が、同エリアで生身で死亡すると変動
      するのが何とも言い難いが。」
シルフィア「ダクソウ1は影響がないから、オフリアン
      にしとけば生身で徘徊できるし。」
ナツミA「それらを踏まれると、ダクアリが理想的な
     感じになってくるんですがね。」
ミスターT「エロス装備でモチベーションアップ。」
ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」
シルフィア「へぇ・・・。」
ナツミA「今のは流石に賛同できますけど?」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「何とも。」


 強制終了@@; ダクアリはもう、数年はやってませんね><; 増殖技で
検証実験を行った後は、モチベーションが下がって停滞しましたし(−∞−)

 ともあれ、今はデモソウの攻略でしょう。12人を1周目のラストまで進む
事ができれば万々歳ですし。無論その後はオンストにぶち込む必要があります
けど。先は長そうです><;

 さて、撤収しまする@@; ネムネム襲来でし><;(月曜6:01)
R 3.11.15 (月)

No.6606
攻略手順を定めるわぅ AM0:42

 早めのカキカキ(日曜5:31)。寒暖の差により、風邪引きみたいな感じ
になっているのが何とも(>∞<) 乾燥による鼻のやられかも知れません。

 また今年はインフルさんが台頭しだしているとの事なので、コロウイ軍団と
ダブルで攻めてくる可能性も十分あるかと。鳥インフルが一番驚異的な存在
でしょうし。ある意味、コロウイ軍団よりも怖いかと。

 ともあれ、最大限の予防策を行いつつ、何とか進んで行くしかありません。
先は長いですが、過ぎ去らない嵐はありませんし。気を付けねばね(>∞<)
(日曜5:37)



 雑談バー。

ミツキ「もぐもぐ・・・。」
ナツミA「冒頭からもぐもぐタイム?」
ミツキ「キーコちゃんが秘蔵品をくれたわぅ♪」
ミスターT「じいさんが逝去後は、父が夜食を作って
      くれているんだが、毎回作るのに悩んでる
      とボヤいている。」
シルフィア「君は作れないの?」
ミスターT「多分気持ち悪くなる・・・。」
ナツミA「あー、確かに。Tさんは食事が苦手なので、
     作っている最中にバテる可能性も。」
シルフィア「得手不得手があるからねぇ・・・。」
ミスターT「ちなみに、アレは作れないし、作ろうとも
      しない。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「わたが健在だったら、直接乗り込んで何か作る
    事ができたわぅけど。」
ミスターT「本当にそうして貰いたかったわ。」
ナツミA「と言うか、作っては即座に食べると思われる
     のですがね・・・。」
ミツキ「バレたわぅか?!」
シルフィア「はぁ・・・。ところで、タイトルの攻略
      手順に関してだけど?」
ミスターT「デモソウの攻略に関して。開始直後から、
      手持ちのソウルを増殖技を使い、ザッと
      60万ぐらい増やす。そのまま、城1と
      2のオストラ氏救出とクレイモアを複数
      購入で帰還。」
ナツミA「戻るには徒歩です?」
ミスターT「いや、城1で手に入る要石の欠片で。通常
      なら徒歩でもOKなんだが、増殖技を前面
      に出して動くなら問題はない。」
ナツミA「なるほど。」
ミスターT「神殿に戻ったら、直ぐに通常イベントを
      攻略して、ステアップを開始。体力50、
      頑強20、筋力20、技量16、ソウル
      レベルはこれで60になると思う。」
シルフィア「結構上げたわねぇ。」
ミスターT「トマス氏から貰える剛力の指輪で、積載量
      をアップさせる必要があるしの。それに、
      序盤はとにかく射撃で矢が大量に必要に
      なるし。」
ミツキ「城以外の要石が開放されたら、次は何処に突撃
    するわぅ?」
ミスターT「先ずは武器の強化で炭坑1よ。エド氏に
      謁見できれば、道中で入手した鉱石群で
      結構強化ができる。無論、エレベーターを
      作動させたら一度戻ってもOK。それか、
      積載量に余裕があるなら、そのままボスを
      潰してもOKだった。」
ナツミA「へぇ、結構突撃しましたね。」
ミスターT「城2で複合ショートボウだったっかな、
      それに付嘱されるヘビーアローか、それを
      増殖して700本ぐらい持参するのよ。」
シルフィア「超大量に持ったわねぇ・・・。」
ミスターT「炭坑1の工夫達は、射突系の攻撃が効果を
      発揮するから、弓矢は結構有効よ。ボスも
      潰す事ができるし。」
ミツキ「炭坑1を潰したら、次は嵐1わぅか?」
ミスターT「そうね。ボス以外と“一部のアイテム”
      以外を全て入手し神殿に戻る。ブライジ氏
      からソウルの名残とロングボウの入手も
      必須よ。」
ナツミA「ロングボウを強化して、溶岩弓に化けさせる
     流れですよね。と言うか、一部のアイテム
     って一体?」
ミスターT「縛りプレイの一環。城3と炭坑2と嵐1の
      一部のアイテムを、ファーストアカウント
      はファーストキャラから取ってなかった。
      それを踏襲している。」
ナツミA「ええっ・・・。」
シルフィア「見事なまでの縛りよね・・・。」
ミスターT「物品自体は貴重品じゃないから、全く問題
      はないんだがね。」
ミツキ「Tちゃんも変な所で拘るわぅ。」
ミスターT「本当だわな。」
ナツミA「それで、嵐1をボス以外攻略し、次はソウル
     増殖の要となる、谷1と2ですか。」
ミスターT「そう、目玉はそこになるよ。ソウル使用で
      8000と10000を得られるのが配置
      されている。それを手に入れる。」
シルフィア「大量の矢を必要とするのは、谷での狙撃
      作戦で攻略する形よね。」
ミスターT「炭坑1でのスチールシールドもなかなか
      有用よ。嵐1の審判者の盾もしかり。」
ナツミA「基礎作成の旅路は、大凡この手順が通例的に
     なるようですね。」
ミスターT「これが一番効率が良いと思う。谷2の左側
      以外を全部攻略し終えたら神殿へ。得た
      ソウルを増殖して、129か119まで
      上げていく。ちなみに、オンリアンが不能
      になったから、このレベル以上に上げても
      問題はないが。」
シルフィア「ある程度低く抑えていたのは、共闘プレイ
      を視野に入れたものだったようだしね。」
ナツミA「それができなくなった現状、獲物群を装備
     できる能力を得た方が良さそうですし。」
ミツキ「竜骨砕きと塔の盾とかが使えるわぅ!」
ミスターT「グレソを祝福で固めるから、もし竜骨が
      使えればかなり有利にはなる。が、竜骨の
      重さがグレソ2本分なのがね。」
ナツミA「グレソ1にクレモア2でもイーブンな感じに
     なりますし。」
シルフィア「1周目は既存品で何とかするしかないのが
      実状よね。2周目からはレガリアが投入
      できるようになるけど。」
ナツミA「自身のソウル傾向がマッチしたら、実質的に
     最強の獲物に化けますからね。」
ミスターT「ソウルレベルが極限まで高まっていたら、
      肉斬り包丁が最強になるんだがね。」
ミツキ「肉斬り姉ちゃん最強説わぅ。」
ミスターT「黒ファン作戦ができたなら、彼女達の素顔
      を間近で見れたんだがねぇ。」
シルフィア「接近は容易にできないし。」
ミスターT「ともあれ、谷2までの攻略で、基礎戦闘力
      を得られる感じになる。その後は、炭坑を
      竜の神氏以外全部潰し、竜武器を最強に
      仕立てる。パッチ氏も神殿に来るから、
      物品の入手にも困らないし。」
ナツミA「彼って、確かローリングで動かすと敵対状態
     になりますよね。」
ミスターT「ああ、それでファーストアカのファースト
      は周回を余儀なくされたしな・・・。」
ミツキ「オズワルドちゃんに赦しを請うわぅ。」
ナツミA「ダクソウ1から派遣要請よね。」
ミスターT「とりあえず、以上が基礎攻略法かな。手順
      さえ誤らなければ、1周目で確実に強化が
      可能になる。12キャラはこの手法で攻略
      を進めて、全員完成したら一旦終了の流れ
      としたいわ。」
シルフィア「ファーストキャラ群の2周目突入はしない
      感じかな?」
ミスターT「現段階では、ね。2周目に行く時は、暗殺
      イベントを行う必要があるし。」
ナツミA「1周目だからこそのイベントですよねぇ。
     2周目以降だとキャラが強くなりますし。」
ミツキ「メフィストちゃんを抹殺してやれわぅ!」
ミスターT「2周目に行く際は、カボタン嬢を救出する
      側で進めた方がいい。彼女の表のソウルは
      吸魂に化けるから、NPC黒ファンを即死
      させる事も可能だし。」
ナツミA「メフィストさんは無論、ユルトさんとかも
     簡単に抹殺できますからねぇ。」
ミツキ「黒サツキちゃんと黒セレンちゃんが涙目になる
    わぅ。」
シルフィア「ん? そう言えば、吸魂は相手を倒した
      扱いになるの?」
ミスターT「前回実証済みよ。オストラ氏との最後の
      会話時に、救済を連発してたら殺害判定に
      なっちまったし。その逆も然りだと思う。
      プラスだろうがマイナスだろうが、相手の
      体力に影響を与えた場合は、倒す対象に
      なるのだと思う。」
シルフィア「なるほどねぇ・・・。」
ナツミA「どんなに強いNPCでも、吸魂で即死させる
     事ができますからねぇ。」
ミツキ「ドランちゃんだけは例外わぅよ。」
ミスターT「そうだったの。彼は吸魂が効かないし。
      救済は効果があるんだが。」
ナツミA「ある意味で理不尽ですよね。」
シルフィア「生身NPCの中では最強キャラだし。」
ミスターT「まあ何だ、12人を1周目のラスト、暗殺
      イベント直前まで進められればOKよ。
      後は放置でも良いしな。無論、完成した
      データはオンストにぶち込む予定よ。」
ナツミA「となると、攻略するアカウントは1つに絞る
     感じですか?」
ミスターT「プリペイドカードの問題がね・・・。」
ナツミA「1ヶ月以内での攻略が必須ですし。」
ミツキ「正にソウルを捧げるわぅ。」
シルフィア「資金を捧げる?」
ミツキ「上納作戦わぅ!」
ナツミA「上納ねぇ。」
ミスターT「リカバリだけはしたくないしな。可能な
      限りは安全運転で進めようと思う。」
シルフィア「無理無茶はしないようにね。」
ミスターT「可能な限り、は・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じです@@; アイテム増殖技を惜しみなく駆使し、確実に攻略を
進めて行きますよ(−∞−) まあでも、これらの増殖技は戦闘力の調整とも
言えますし。上手い具合に導入していきますわ@@b

 さて、上がりますです><; ネムネムでし(>∞<)(日曜6:25)
R 3.11.14 (日)

No.6605
ゆっくり進むわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(土曜6:00)。デモソウの攻略は、ゆっくり進むしか
ないのが実状と。いきなりの挙げですが、実際に根詰めて暴れるとドエラい
事になりかねません><; 基礎は出来上がっているので、後はコツコツと
進めるしかないでしょう(−∞−)

 あと、1つ追加で分かった事があったので、こちらは雑談バー側で挙げると
します><; もしこれが通っていたら、フォースアカウントのファースト
キャラを作り直すつもりでいたのですが@@; それは不発に終わった感じに
なりました><;

 しかしまあ、PS3版のサービスが終わった事により、不意の侵入が消滅
した事がどれだけ有難い事か><; 生身でエリアを徘徊できるのは、本当に
安心材料ですわ@@; ただ、不慮の事故で死亡すると、エリアソウル傾向が
下がるのでヤバいですけど(>∞<)

 今後も残り12人の攻略は続きそうですわ@@;(土曜6:05)



 雑談バー。

ミツキ「追加で分かった事って何わぅか?」
ミスターT「トマス氏の娘さんの形見の品、ヒスイの
      髪飾りなんだが、これを増殖できないかと
      トライしてみたのよ。」
ナツミA「ヴィンランドの紋章みたいな奴ですか。」
ミスターT「そう、その手法をやってみた。だが、結果
      は無理だった。彼に話す前に所持物を直下
      に捨てて会話をして、その後に拾って再度
      捨てて会話をしたんだが、セレン嬢の様に
      会話が変化しなかった。」
シルフィア「ヒスイの髪飾りを持っていてこそ、会話の
      内容が変わるという訳ね。」
ナツミA「セレンさんの場合は、真っ白イベントという
     部分と、エリアがダンジョン内というのも
     あるのかも知れませんね。」
ミツキ「ヒスイの髪飾りを増やすには、2周目以降で
    渡さないで保持する、これしかないわぅか。」
ミスターT「後はオンリアン時にしかできなかった手法
      になる。黒ファン作戦が該当よ。」
ナツミA「あと、ターバンも絶対に手に入らなくなった
     という。」
シルフィア「塔でのボス召喚で、ホスト側を倒したら
      入手できるからねぇ。オフリアン化の現状
      からして、二度と手に入らないし。」
ナツミA「オンリアンありきの作品のサービス終了は、
     その作品の寿命が尽きたも当然ですよ。」
ミツキ「改造を使うしかないわぅ?」
ナツミA「改造ねぇ・・・。」
ミスターT「仮にそれができたとしたら、どんなに高い
      場所から落ちても死なないとかね。」
シルフィア「無双が正にそれよね。ソウルシリーズは
      現実に沿った作品だし。」
ミツキ「普通にジャンプができたら楽しそうわぅ。」
ナツミA「いや、死に捲くると思うけど。」
シルフィア「キャラが立てる場所以外は、全部空洞的な
      感じだからねぇ。」
ミスターT「アマコア3で場外に出る事も可能だった。
      アレはアレで新鮮だったわ。」
ミツキ「3D作品はみんな落ちるわぅ!」
ナツミA「落選的な?」
シルフィア「落ちる事が落選とか嫌過ぎるわ・・・。」
ミツキ「もれなく落ちるわぅ?」
ナツミA「空中浮遊とか。」
ミスターT「アマコアの機体としては、4の機体が一番
      最強だと思う。何とかアーマーである程度
      の無敵化を図れているし、フロート脚部
      じゃなくても水上を移動する事ができる。
      ジェネレーターとブースター群の調整次第
      では、オーバードブーストが永遠に使う
      事もできるし。」
ナツミA「ヤバ過ぎる仕様ですよね。」
シルフィア「その何とかアーマーって何だっけ?」
ナツミA「プライマルアーマーでしたっけ。」
ミスターT「もうかなり時間が空いているから、何かは
      ド忘れしているわ。」
ミツキ「ホッホホホッホ♪」
ナツミA「何故に塔の騎士と貫きの騎士。」
ミツキ「ワンコの騎士とニャンコの騎士わぅ!」
ナツミA「ダクソウ1のシフさんのロジックを使えば、
     巨大ワンコは作れそうよね。」
ミスターT「彼? 彼女? にオーンスタイン氏を騎乗
      させればグッドだと思う。」
シルフィア「機動力と攻撃範囲の問題で、ガードする
      ぐらいしか回避できないわね。」
ナツミA「ローリング回避でも危ないかと。」
ミツキ「脅威わぅ。」
ミスターT「まあ何だ、デモソウはコツコツと攻略して
      行く感じかの。」
ナツミA「やり込み過ぎると、マジでソウルを捧げる事
     になりそうですし。」
シルフィア「無理無茶は厳禁よ。」
ミスターT「善処します・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じで@@; ヒスイの髪飾りの増殖は、黒ファン作戦での荒療治な
流れでしかできない事が分かりました><; ヴィンランドの紋章は何故か
通常で増やす事ができますし(−∞−)

 ともあれ、デモソウの攻略はコツコツと進めるしかありません><; 一気
に進めると、ほぼ間違いなく“ソウルを捧げる”事になりそうですし@@;
まだまだ先は長そうです(>∞<)(土曜6:36)
R 3.11.13 (土)

No.6604
再度の基礎作成完了わぅ AM0:04

 早めのカキカキ(金曜4:49)。腹下しによりダルさが襲来と(>∞<)
このWin98SEみたいな、何処か不都合が起こると連鎖反応的に不調が
出るのは参りますわ><;

 ともあれ、一過性であるのも事実。今は静かに・・・って、カキカキして
いる時間が問題ですが@@; カキカキを終えて素直に上がります><;


 本題のタイトルは、デモソウのフォースアカウントのフォースキャラを、
サードアカウントのフォースキャラとファーストキャラを作り直しました。

 その後はバックアップユーティリティで外部にデータを出し、現段階での
保管を成し得た感じです。まあ本体が破損したらアウトですがね(−∞−)
オンストにぶち込んでおけば楽なのですが><; 何とも@@;

 まあでも、これで再度の基礎作成が完成しました。昨日の雑談バーで挙げた
通り、手順さえ間違えなければ完成するでしょう@@b 先は長いです><;
(金曜4:53)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。」
ナツミA「腹下しは・・・。」
シルフィア「ここ最近調子が良かったから、決壊した
      感じかしら。」
ナツミA「Tさんは小腸大腸が若干弱いとの事ですし。
     気を付けねばなりませんよ。」
シルフィア「無理無茶をし続けている手前、全く以て
      意味を成さない感じだけど。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミツキ「んで、わたが代理で述べるわぅ。デモソウは、
    フォースアカウントのフォースキャラ、サード
    アカウントのフォースとファーストのキャラを
    再度作り直したとの事わぅ。」
ナツミA「ネットエリアソウル傾向が意味を成さない
     から、単体起動をしても問題ないからね。」
シルフィア「これ、作成した12人、全員顔が似ている
      気がするんだけど。」
ナツミA「気のせいじゃないと思います、はい。」
ミツキ「サンプルから改修しているから、殆ど似ちゃう
    のは仕方がないわぅよ。」
シルフィア「彼が顔エディットを何度でもできればと
      ボヤいていたのがねぇ・・・。」
ナツミA「ダクアリが秀逸だと痛感させられますよね。
     まあ向こうでもステのリセットは不可能に
     なりますが。」
シルフィア「デモソウなら、体力以外のステは吸魂で
      リセット可能だからねぇ。」
ミツキ「メフィストちゃんにお願いするしかないわぅ。
    黒ファン作戦ができたなら、容易に可能だった
    とTちゃんがボヤいているわぅけど。」
ナツミA「黒ファン作戦は最強の戦術だと思う。自身の
     ソウル傾向を即座に真っ白にできるし。」
シルフィア「各エリアに乱入して、片っ端からモンスを
      全滅させる事も可能よね。谷2とか城3
      とか顕著だし。」
ナツミA「アレって一種の寝返りですよね。」
シルフィア「敵側に属するユーザー黒ファンが、配置
      されている敵キャラを屠るからねぇ。」
ミツキ「谷2の肉斬り姉ちゃんを観察できるわぅ!」
ナツミA「全てのモンスを観察可能よね。」
シルフィア「ボス部屋に入れれば、ボス自体も観察可能
      だと思うけど。」
ミツキ「ガルちゃんをプッシュして、崖の頂上から突き
    落とすわぅか?!」
ナツミA「彼って普通のモンス扱いだから、突き落とし
     で落下死するかも知れないわね。」
シルフィア「実質谷3のラスボスなのに、落下死判定が
      発生するのは見事よねぇ。」
ナツミA「ダクソウ1のアイアンゴーレムさんも同様
     ですよ。初回遭遇の巨大牛さんも、上手く
     立ち回れれば落とせるようですし。」
シルフィア「7エンパとかでプッシュができたら、相当
      楽そうだけど。」
ナツミA「細剣か何かの獲物が可能ですよね。」
ミツキ「デモソウは以上わぅ。今挙がった7エンパで、
    この流れになったとの事わぅよ。」
***詳細を提示するミツキの図***
ナツミA「ほぉ・・・やりますね。」
シルフィア「持ちつ持たれつ投げ飛ばす、よね。」
ミツキ「Tさんは無償で動く事が多いですからね。今回
    の流れは言わば、その見返りと言うべきかと。
    まあTさん自身は、そう思っていないようです
    けど。」
シルフィア「愚問よ。それに胡座を掻くようでは、阿呆
      そのものだし。」
ナツミA「そうですね。そこはしっかり構えて欲しい
     所ですよね。」
ミツキ「ともあれ、これで更に視野が広がったわぅ。」
ナツミA「T式の環境が広がった、と。」
シルフィア「配信もできるそうだから、あのクレイジー
      な動きを披露するのも手よね。」
ナツミA「マーカーを凝視して動くから、半COM的な
     動きができますし。吹っ飛んだ武将を即座に
     エイミングできるとか異常ですよ。」
ミツキ「正にT式スタイルわぅ!」
シルフィア「クレイジーTかしら。」
ミツキ「覆面の狂乱者わぅか?!」
ナツミA「その小説、片っ端から犯罪に手を染める感じ
     の流れとか。」
シルフィア「名前は良いだろうけど、彼の気質からして
      実際に実行する事はなさそうよね。」
ナツミA「大いに同意します。」
ミツキ「人徳プラス側に傾いているわぅし。」
ナツミA「そうねぇ。」
ミツキ「とまあ、以上が詳細わぅ。」
シルフィア「了解。後は体調次第かな。」
ナツミA「一過性のものなので、直ぐに戻りますよ。」
ミツキ「ソウルを捧げてやるわぅ!」
ナツミA「ソウルと無双を捧げる感じかしら。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じです(−∞−) デモソウは基礎が作成できたので、以後は攻略
あるのみとなります@@b 救済を使ってはならないのと、該当するNPC
黒ファンを自らトドメを刺す事、この2点でしょう。

 まあ一両日中に終わるものではないので、コツコツ攻略して行きますわ。
先は長い><;

 7エンパ側はお察し下さいと言うべきかと。今は伏せておきます(=∞=)
確実に言えるのは、更なる環境を得させて頂けたと言う事ですねU≧∞≦U
今後が楽しみですにゃ><;

 よし、上がりますにゃ><; 腹のモワモワは続く@@;(金曜5:27)
R 3.11.12 (金)

No.6603
換装成功わぅ AM0:17

 早めのカキカキ(木曜6:10)。デモソウと7エンパのタッグと@@;
詳細は雑談バーでカキカキします><;

 本題ですが、CX45J改Vにコア2デュオのCPUが載りました@@b
しかもこれ、デュアル・セレロンよりもエラい落ち着いているのが何とも。
まあ性能自体が段違いなので仕方がないですけど(−∞−)

 ともあれ、これで第一線で活躍できる目星が付きました><b 後はHDD
次第でしょう。今後の課題ですね(>∞<)(木曜6:12)



 雑談バー。

ミスターT「“人生、苦しい時も楽しい時もある。大切
       なのは、どんな時も前に進むこと。
       倦(う)まず撓(たゆ)まず、不屈の
       歩みを貫けば、試練さえ幸福の糧に
       なる。”、水曜日の文献から抜粋。」
ナツミA「ポチがその生き様でしたね。自身がどんなに
     劣勢に至ろうが、一念自体は全く変わる事が
     なかった。」
ミツキ「本家の私がどう思っていたかは不明ですが、
    それでも利他の一念で進んでいたのは間違い
    ないと思います。Tさんの生き様に通じる部分
    もありましたし。」
ミスターT「本当にそう思う。あの状況で利他の一念を
      出せる事自体凄まじいわな。」
シルフィア「常日頃からの姿勢よね。いや、劣勢に至る
      からこそ帰結できたのかもね。」
ナツミA「私の本家では至れなかった部分ですよ。」
ミツキ「姉ちゃんも多分同じ帰結をしたと思いますよ。
    意外なほど簡単に至れると思いますし。」
ナツミA「ポチだからだと思うけど。」
シルフィア「何ともまあ。それで、本題が2つあるとの
      事だけど?」
ミスターT「ああ、先ずはCX45J。コア2デュオの
      CPUが無事載ったよ。2.0GHzと
      低スペックだが、デュアル・セレロンより
      遥かに高性能だしな。」
ナツミA「メモリの消費量が減ったそうですね。」
ミスターT「5割ほど減ったと思う。ただ、サクサク感
      は感じられなかった。CX47EE改Vと
      同等になった感じかな。」
シルフィア「それでも上出来だと思うけどね。」
ナツミA「HDMI出力が可能ですし。あ、でも音源を
     変えているんですよね。ツールを起動したり
     したら、あの音が連続で流れると。」
ミツキ「反撃するなら今かも? みんな、行くよっ!」
ミスターT「5エンパの無邪気ボイスは可愛い。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「まあともあれ、CX45J改Vは第一線に
      踊り出た感じよ。HDDが弱いから、まだ
      暴れられないけど。」
ナツミA「今後の改修次第ですね。それで、2つ目の
     話題は?」
ミスターT「デモソウに関して。先ずは、オンリアンの
      鯖が終わっている事で、常にオフリアンの
      起動となっている。無論、ネットエリア
      ソウル傾向の引き込みなど発生する事は
      ないんだが、今までは4番目のキャラを
      その役目にしていた。」
シルフィア「となると、実際に確認したら変動しないと
      言う事ね。」
ミスターT「そう、大助かりよ。よって、3アカウント
      の4番目を正式なキャラに作り直すわ。
      あと、サードのファーストも作り直す。
      その理由が救済の魔法の効果だった。」
ナツミA「だった、って、既に答えが出たと?」
ミスターT「城4のオストラ氏との会話中に、永遠と
      救済をやっていたんだが、それが自身の
      ソウル傾向を下げる効果が発生していた。
      言わば、実害がないのに殺害した効果と
      なっていたみたいよ。」
ナツミA「うぇ・・・それバグみたいな感じですか。」
ミツキ「ヘタレ王子は健在わぅ。」
ナツミA「皮肉なまでに当てはまるのがねぇ。」
シルフィア「それ、もしかしてフィフスのファーストで
      分かったの?」
ミスターT「そう、後少しで同キャラは攻略完了だった
      のに、全てが水の泡になった。」
シルフィア「はぁ・・・お疲れ様と言うべきか。」
ミスターT「脱力感は否めなかったが、救済とNPC
      黒ファンへの対応が分かっただけ良いと
      思うわ。これが判明しなかったら、また
      再度やり直していたかも知れないし。」
ナツミA「そのNPC黒ファンに関しては?」
ミスターT「黒ミラルダ嬢みたいに、自身のソウル傾向
      が白に傾く相手は、主人公が自らトドメを
      刺さないと上がらなかった。彼女を試合
      場所となる所で、突き落としの落下死を
      させたら上がらなかった。」
ナツミA「なるほど、直接トドメを刺す必要があると。
     あれ? でもサードのファーストは別の流れ
     だったのですかね?」
ミスターT「黒セレン嬢を毒殺したから、と思うが、
      該当するのはそれしかない。先に挙げた
      城4でのオストラ氏への救済は、サード側
      ではやってなかった。もしかしたらやった
      と思うが、あそこまで減らなかったし。」
シルフィア「とりあえず、NPCに対して救済は使用
      しない方が良さそうね。NPC黒ファンに
      関しては、該当者は自身の手でトドメを
      刺す事が必須になると。」
ミスターT「まあ何だ、サードアカウントのファースト
      とフォースの2名、フォースアカウントの
      フォースの1名、この3人の作り直しは
      必須となるわ。」
ミツキ「むぬっ? フィフスアカウントのフォースは
    どうわぅか?」
ミスターT「ギリギリ時間があったから、さっき作り
      直しておいた。」
ミツキ「おおぅ! 用意周到わぅ!」
ナツミA「やりますねぇ。」
ミスターT「顔エディットに費やす時間と、拡散の尖兵
      氏を無事倒せれば、後は神殿直行だし。」
シルフィア「律儀にチュートリアルを攻略するのも候補
      に入っているのがねぇ。」
ミスターT「こればかりは周回で解決できないしな。
      最初にやるしかない試合だし。」
ナツミA「試合と言うのが見事ですよね。」
ミツキ「ボスエリアがリングわぅね!」
シルフィア「ドーザーアクスを振り回すと。」
ミスターT「アレ、刃物が出ている斧だと思うんだが。
      どう見てもドーザーアクスじゃない。」
ミツキ「細かい事は気にしちゃダメわぅ。」
ナツミA「そうねぇ。まあでも、攻略方法がほぼ確実に
     定まったのは良かった感じかな。」
ミスターT「もしこれが黒ファン作戦ができてたら、
      作り直す必要はなかったんだがね。現状は
      オフリアン専用になっちまったから、全部
      手持ちのカードでやるしかない。」
シルフィア「実際に最後まで走らせた結果が、まだ不明
      なのが痛い所よね。それでも、攻略法が
      定まっただけ良いと思った方がマシね。」
ナツミA「下手をしたら、またやり直す事になるかも
     知れませんし。こうなると、バックアップか
     オンストを駆使しないとダメですね。」
ミスターT「全キャラの基礎ができたら、バックアップ
      でデータを確保する。同時にオンストも
      導入しようかと思ってる。ただ、それを
      行うと、3アカウントの全12キャラを
      1ヶ月以内に完成させないといけないと
      いうね・・・。」
ナツミA「んー、何も3アカウント全部じゃなくても
     良いと思いますけど。サードならサードだけ
     オンストを導入し、その中の4人を一気に
     攻略してしまうと。」
シルフィア「その方が確実よねぇ。基礎データは先に
      挙げたバックアップで確保し、それ以降の
      攻略に関してはオンストを使うと。」
ミツキ「増殖技がなかったら、相当辛いわぅよ。」
ナツミA「増殖技様々よね。」
ミスターT「まあ何だ、デモソウに関しては一点集中の
      攻略で進めようと思う。該当アカウントは
      オンストを導入し、効率よく進めた方が
      良いわな。」
シルフィア「今後もソウルを捧げる事になるわねぇ。」
ミスターT「飽きが来そうだったら、直ぐに7エンパに
      逃げる。」
ミツキ「T式でブイブイ言わせてやるわぅ!」
ミスターT「最近は蟷螂鉄糸で暴れているしの。」
ナツミA「チョウシュンカさん大抜擢の図。」
ミスターT「オウイ嬢と同じく、取っ付き難いキャラに
      なるんだが、実際には物凄く頼もしいと
      しか言い様がないわ。」
シルフィア「君だからその考えに至るのだと思う。」
ナツミA「面食いとか?」
シルフィア「気質食いだと思う。」
ミツキ「生き様食いわぅ!」
ミスターT「生き様を捧げよ。」
ミツキ「生き様傾向は何ぞや?」
ナツミA「人徳がそれだと思う。」
ミツキ「リョフちゃんの生き様はマイナスわぅか?!」
シルフィア「生き様の体現者なのに、飛将軍が原因で
      マイナス扱いとは。」
ナツミA「ソウルブランドが使えると思います。」
シルフィア「デモンブランドは人徳がプラスのキャラが
      使える、と。」
ミスターT「7エンパの俺の設定が凡夫なんだが。」
ナツミA「プラマイゼロだと、2つの獲物の火力の追加
     能力側がゼロですよね。」
シルフィア「獲物の火力だけしか現れないと。」
ミツキ「わたの設定は人徳プラス2わぅ!」
ナツミA「そうねぇ。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」
シルフィア「何とも。」


 強制終了@@; CX45J改Vに関しては、今後の調整次第で十分第一線
に踊り出ると思います@@b まあ当面は今のままですけど><;

 デモソウに関しては、救済の魔法を使わないのと、NPC黒ファンを自らの
手でトドメを刺す、これでしょう。この設定方法で無事完結できるなら、以後
この手順で進めようと思います><;

 まあ何だ、まだまだ色々と課題は山積みですわ(−∞−)(木曜7:04)
R 3.11.11 (木)

No.6602
CPU換装計画わぅ AM0:30

 早めのカキカキ(水曜4:18)。デモソウはフィフス・ファーストの攻略
を進行中。火曜時は谷を制圧し、城2から3のオストラさん・ビヨールさん・
ユリアさん(ユーリアさん?)の救出までの流れでした。区切りが良かった
ので、早めに上がれましたね(何@@;

 既に炭坑は竜の神さん以外を潰し、塔・嵐・谷は完全制覇。残りは城のみと
なります。黒ミラルダさんを倒して、自身のソウル傾向が真っ白になるかが
最大の焦点でも。もし真っ白になるなら、サードのファーストは作り直す事に
なります><;

 それか、一通り完全制覇直前まで進めて、それからやり直しが良いかも?
まあ後々考えるとします><; まだまだソウルを捧げそうです(=∞=)


 タイトルですが、CX45J改VのCPU換装計画で。同じタイトルを前に
使ったと思いますが@@; 同マシンのチップセットを調べた所、A8280
と全く同じだったので、もしかしたらコア2デュオが載るかも知れません。

 いえ、EX34JKS改Vも同じチップセットであり、既にコア2デュオが
載っています。今のチップセットだと認識は不可能なのですが、何故か搭載
可能だったので@@; トライしてみる価値は十分ありますわ@@b

 ともあれ、CX45J改Vが第一線に踊り出れれば、かなり有利になって
くるでしょうね><b ノート群の布陣は盤石になりそうです(=∞=)
(水曜4:25)



 雑談バー。

ナツミA「なるほど、A8280とCX45J改Vとは
     類似点があると。」
ミスターT「A8280の下位機種が、CX45Jと
      全く同じチップセットなのよ。となれば、
      ほぼ搭載は可能だと思う。EX34JKS
      自体で実証済みだし。」
シルフィア「本来搭載不可能な感じなのに、何故か搭載
      できるのが不思議よね。」
ナツミA「ハードウェアは何処か抜けてますからね。」
シルフィア「コア2デュオの機種は、結構柔軟な感じ
      なのかしらね。」
ミスターT「それ以降のコアアイシリーズは、色々と
      問題が出てきたりしてたしな。それが皆無
      だったら、B551C改VのCPU換装が
      可能だったろうし。」
ナツミA「B452H改Vも同じですよね。まあでも、
     最終的には動けば申し分ありませんし。」
シルフィア「不都合とか出ないのかしら。」
ナツミA「火を噴いたりはしないと思いますよ。それ
     以前に起動しませんし。」
シルフィア「あー、そうか。オーバークロックでも、
      起動するかしないかの差だけだしねぇ。」
ミスターT「オバクロの真逆をやるのも良いと思う。」
ナツミA「パワーアップじゃなく、パワーダウンの方
     ですか。確かに通常稼動よりも下げれば、
     動き易くなりそうですし。」
シルフィア「下げ過ぎて動かなくなる場合も?」
ナツミA「超下げ過ぎで止まるのは有り得るかと。」
ミスターT「定格稼動が無難なのよね。」
ナツミA「自作PCの醍醐味ですし。破損とかの結果は
     自己責任ですが。」
シルフィア「自由故に自己責任と。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 端的でした@@; CX45J改VのCPUをコア2デュオにできれば、
かなりパワーアップすると思われます。実際にEX34JKS改Vがそれで、
以前のデュアル・セレロンよりも格段に向上しましたので@@b

 まあ手持ちのコア2デュオが載るかどうかは、実際に試してみないと分かり
ませんけどね><; トライあるのみでしょう(=∞=)

 さて、そろそろ上がりますかの><; ネムネムが@@;(水曜4:36)
R 3.11.10 (水)

No.6601
悩ましいマシンわぅ AM0:02

 早めのカキカキ(火曜5:19)。今までソウルを捧げていました@@;
フィフスのファーストの攻略ですね><; 後は、谷と城のみとなります。

 最初に炭坑を竜の神さん以外を潰し、次に嵐を潰し、今日(月曜)は塔を
潰しました@@b やはり総合的に獲物を強化できる炭坑を攻略し、エドさん
の協力を得られるようにするのがベストでしょうね。増殖技を使えば、逸品の
獲物群を手軽に入手できますし><;

 ともあれ、まだまだ残りは数多い。今後も気を引き締めて進みますよ@@b
攻略手順を間違えば、また作り直しという可能性もありますし><;


 本題ですが、CX45J改Vなのですが。こちら、CX47EE改Vとほぼ
同程度の能力ながらも、何処か重たくて参り気味なのが何とも><; 多分、
CPUがセレロンのデュアルだからかも知れません。

 他のマシン群はペンティアムのデュアルや、コア2デュオなどのそこそこ
強いCPUが搭載されていますし。EX34JKS改Vみたいに、コア2が
乗れば万々歳なのですが、何だか難しい感じですし><;

 ともあれ、CX45J改Vが第一線に踊り出れば、かなり有利になってくる
と思います。CX47EE改Vの代役も十分可能だと思いますし(−∞−)
まだまだ課題は山積みですわ><;(火曜5:27)



 雑談バー。

ミスターT「チップセットが合いさえすれば、CPUの
      換装は容易なんだが。」
ナツミA「確かに。ただ、EX34JKSは特殊な感じ
     でしたからね。セレロンのデュアルを搭載
     していましたが、そこにコア2デュオを搭載
     できましたし。」
シルフィア「運が良いと乗るパターンだからねぇ。」
ナツミA「ケースバイケースなので、実際に試すしか
     方法がありませんし。」
ミスターT「ちょっと気になっているのが、放置中の
      A8280に確かコア2デュオが載って
      いたと思う。もしこれがCX45Jに載る
      のなら、かなり面白いんだが。」
ナツミA「先ずはチップセットの探索でしょう。同じ
     様相だったら、多分乗るかも知れません。」
シルフィア「放置中のマシンとか多いわよねぇ。」
ミスターT「保守パーツはゴロゴロしているよ。色々と
      役立ったりしてくれているし。」
ナツミA「ハードウェア故に、と。」
ミツキ「CX45J改Vが第一線で動かせるようなら、
    何に使うわぅか?」
ミスターT「持ち運び専用になりそうだわ。本体には
      HDMI端子が搭載されているから、映像
      出力で色々と化けそうだし。」
ナツミA「DVDが見れるようになれば、PS3みたい
     に活躍できそうですからね。」
シルフィア「PS3からはBDも可能だけど。」
ナツミA「光学ドライブを換装すれば、全く同じ仕様に
     できますよ。それがPCの強みですし。」
ミツキ「アマコアそのものわぅ。」
ミスターT「ソウルシリーズのスタミナ消費が、ACの
      エネルギー消費と同じなのがね。」
ミツキ「うむぬ。でも、ACはエネルギー兵器のみ該当
    しているわぅよ。後はブースター使用時の消費
    わぅね。」
シルフィア「実弾はエネルギー消費は関係ないし。」
ナツミA「ソウルシリーズは攻撃自体にスタミナ消費が
     当てはまりますし。」
ミツキ「ACがローリング回避できたら凄いわぅ。」
ナツミA「壊れそうな感じがするけど。」
シルフィア「獲物が折れました、とかね。」
ミツキ「フレグラが該当わぅ?」
ナツミA「あっちの方がソウルシリーズに近いかな。」
シルフィア「剣と魔法の世界だし。」
ミツキ「ソードワールドSFCわぅ!」
ミスターT「ソドワの1の方は、手頃に楽しめて良い
      作品よ。無論、魔改造は行うが。」
ナツミA「反則技を惜しみなく使うという。」
シルフィア「荒療治的な感じかしら。」
ミツキ「常套手段わぅ。」
ナツミA「常套手段ねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、CX45J改Vの方は何とか
      してみるわ。A8280のCPUが搭載
      可能なら万々歳だし。」
シルフィア「色々と楽しみがあって良い感じよね。」
ナツミA「正に探索者と。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 そんな感じです@@; A8280のCPUはコア2デュオだったので、
それをCX45Jに載せられれば最高でしょう。まあ、仮に載ったとしても、
それで処理が落ち着くかは不明ですが・・・。まあ、ぶっつけ本番でトライ
してみますわ><;

 さて、ネムネムが近いので撤収でし(>∞<)(火曜5:51)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




戻る