過去のNo.7101からNo.7200までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
R 5. 7. 2 (日)

No.7200
目標到達まであと少しわぅ PM18:52

 早めのカキカキ(日曜1:52)。昨年中に達成した、戦艦主砲の旋回速度
のインスピを持つ、ミハイルさんの完全カンスト。次の目標は最大HPと最大
移動速度を増加させるインスピを持つ、レナードさんの完全カンストを目標
としています。

 現段階では万能功労賞が11個にまで迫り、残り4つで達成が可能となって
くる訳で(=∞=) 運が良ければ7月下旬には達成できるかも知れません。

 ミハイルさんのインスピは、戦艦限定という制約があるものの、レナード
さんのインスピはそれがありません@@b 4大艦船の全てに適応可能で、
僅かながらの増加率が首の皮一枚で撃沈を免れる場合もあったりますし><;

 まあ今までの最悪の欠点としては、レナードさんがゲーム内ストアで販売
されていない点でしょう@@; ミハイルさんは販売されているため、重複
購入経由で個人功労賞を入手できますので@@b

 対してレナードさんは今もできず、彼のレジェンダリーレベルをアップする
には万能功労賞を使う以外に手がありません><; これはアズレン艦長群
なども同様となるので、かなりの育成の難しさが現れてきます@@;

 まあでも、ミハイルさんを完全カンストをして分かったのが、同艦長を完全
カンストまで持ち込めば、以後の重複購入による個人功労賞が万能功労賞に
化ける点でしょうね@@b 艦長経験値90万さえ貯められれば、ミハイル
さんを重複購入で確実に万能功労賞が手に入りますので><;

 ともあれ、一両日中にできる流れではないので、長い目を見て稼いでいく
しかありません。さて、どうなる事やら・・・(−∞−)(日曜2:00)



 雑談バー。

ミスターT「土曜の夜食は、メカジキの竜田揚げだった
      んだが、昨日のケンタの骨無しチキンと
      ポテトで済ませた。後は野菜群。」
ミツキ「竜田揚げの方は俺に任せろ!」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「調子の方は戻ってきた感じかな?」
ミスターT「まだ匂いと味が完全に戻ってないが、この
      症状はインフルさんでも同様の事があった
      から問題ない。時間が解決してくれると
      思う。」
ナツミA「今日を土曜とまだ位置付けるとして、一応
     風邪引きから1週間目になりますが。」
ミスターT「あっと言う間に過ぎ去った感じだわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「トンちゃんさんは大丈夫ですか?」
ミスターT「彼の方もダルそうだが、スタミナは俺より
      遥かに高いから大丈夫そうよ。俺は知恵
      とかで乗り越えるクチだし。」
シルフィア「薬の力もあったりするしねぇ。」
ナツミA「最後は己自身の治癒力に期待するしかない
     ですからね。時間が解決するのを待つしか
     ありませんし。」
ミスターT「とまあ、夜食はそんな感じよ。」
ミツキ「了解です。」
ミスターT「ワールドシップになるが、少々荒療治を
      したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ブルゴーニュのセグメント10を強制終了
      させて、次の11に突入させた。ただ、
      使用したのは研究ポイントね。」
ナツミA「あー・・・まあ良いでしょう。」
ミツキ「ダブロンだったらアウトわぅ!」
シルフィア「何とも。それで、何故に強制終了?」
ミスターT「万能功労賞の件よ。同セグメントを終了
      させる事で1つ手に入った。現状手持ちの
      個数は11となってる。」
ミツキ「あと4つで、2つめの悲願が達成と。」
ナツミA「海事支援経由の入手だと、ギリギリまで待機
     してからの投資ですよね。それだと3000
     ダブロン程度でしょうか。」
ミスターT「1ステージ250ダブロンが必要で、武勇
      ミッションで5ステージ進むのよ。よって
      1週間で1250は浮く事になる。」
ミツキ「正確な試算を出した方が良いのでは?」
ミスターT「だなぁ・・・。」
ナツミA「まあ1箇所に3つ固まっていたから良かった
     ものの、これが複数に分かれていたら大変
     でしたけどね。」
シルフィア「その場合は別プランを考えていたかもね。
      どの道、目標数は一両日中に集まる数では
      ないし。」
ミスターT「本当だわ。更にレナード氏自体の属性も
      問題があるしな。」
ミツキ「ゲーム内ストアでの入手が不可能な点ですね。
    となれば、万能功労賞で補うしかないと。」
シルフィア「ミハイルさんを更に重複購入させれば、
      万能功労賞が確実に手に入るけどねぇ。」
ナツミA「艦長経験値90万が必要、と。」
ミスターT「ともあれ、レナード氏の完全カンストで
      更に生存率が増加する。移動速度も増加
      するから、後進行動時に大きなプラスに
      なるし。」
ミツキ「とは言うものの、最大HPは4%、最大移動
    速度は1.5%しか上がりませんからね。」
シルフィア「鵜呑みは厳禁と言う感じよね。」
ミスターT「これは一種の満足感そのものよ。まあでも
      総合的に生き残り易くなるのは間違いない
      わな。」
ミツキ「大和さんなら93600まで増加ですし。」
ミスターT「要塞を持つシュペー嬢とかに、レナード氏
      のインスピも加える事で、グローサーの
      HPを11万超えにできるしの。」
シルフィア「それに伴う弊害が、修理装置の回数制限
      よね。オットーさんなら4回までだけど、
      シュペーさんだと3回までだし。」
ナツミA「まだ1回足されるだけマシですよ。扶桑さん
     なんか更に最悪ですからね。」
シルフィア「最大HPこそ鬼の増加率だけど、修理装置
      が艦体の回数だけになるしねぇ。」
ミツキ「何とっ! 2回わぅ!」
ミスターT「それと最近、オットー氏とかを選ぶ回数が
      各段に増加してるわ。更にデフォルトは
      万能艦長氏達を据え置いているが、何か
      試合の度に入れ替えるのが面倒なのよ。」
ナツミA「うーん、もうオットーさんとかで据え置く
     のも手ですよね。ただ、各種能力が戦艦を
     主軸としているので、巡洋艦とかには不利に
     なりますけど。」
シルフィア「シュペーにアラスカにマイノーターぐらい
      しか使わないけどねぇ。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミツキ「ブルゴーニュちゃんとかが手に入ったら、誰か
    地獄の試合で出る事ができなくなるわぅよ。」
ミスターT「レジェンド艦で各7試合ずつ行えるのが
      戦艦だけになるのなら、な。」
ナツミA「アラスカとマイノーターが涙目と。」
ミスターT「いや、後に入手できるであろう駆逐艦とか
      も該当してくる。1試合だけ使って、直ぐ
      に港で待機になるだろうし。」
シルフィア「宝の持ち腐れそのものよねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今はレジェンド艦は戦艦5に
      巡洋艦2の7隻となってる。これらを毎回
      の地獄の試合で1回使い、確実に勝利さえ
      すれば問題はないし。」
ナツミA「1つ制約を設けるとすれば、仮に使った艦船
     が負けたら繰り越し使用で済ますのが無難な
     感じがします。その艦船で勝てるまで続ける
     のは時間の無駄ですし。」
シルフィア「そうねぇ。地獄の試合の最大の目標は、
      プレミアムミッションの目的を達成させる
      事になるからね。」
ミツキ「レジェンド艦で7勝せよ!」
ミスターT「次のランク8とランク7で5勝は、片方
      だけでも混ざってても問題はないがね。
      いっその事、ランク8は5勝、ランク7は
      3勝の項目も欲しいわ。」
ナツミA「大問題なのは、該当のプレミアム艦船を所持
     していない方々への配慮かと。」
シルフィア「初心者でいきなりレジェンド艦の入手は
      不可能だからねぇ。案外そのパターンに
      なっても良いと思う。」
ミツキ「ますます地獄化が進むわぅ。」
ミスターT「とまあ、日曜はプレミアムミッションのみ
      を集約とした試合構成で終えるわ。他の
      日に今まで通りの稼ぎで良いと思う。」
ナツミA「了解です。それで進んで行きましょうか。」
ミツキ「レジェンド項目が戦艦で埋まる日は近い。」
シルフィア「現状は5隻で、ブルゴーニュの追加で6隻
      となるしねぇ。」
ミツキ「残り1隻を確保せよ!」
ミスターT「今は戦艦の開発がないから、後々の流れに
      なりそうだわ。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じと。月曜から土曜までの通常試合は、今まで通りの21試合の
流れで問題はないでしょう。日曜だけはその21試合を行わず、プレミアム
ミッションのみ集中しての攻略で良いかと。

 いえ、この2つを同時にやると、確実に4時間は超える大作業になるのが
何ともなので><; 日曜だけは通常試合を休止し、地獄の試合のみにする
のが無難と考えた次第です@@; 本当に何ともまあですわ(−∞−)

 ともあれ、早いもので明日(寝るまで今日=土曜扱い)の日曜は地獄の試合
ですからね@@; 昨日テスト的に今週中の地獄の試合分を行いましたが、
その時の流れである程度は掴みましたので。これで行きましょう><;

 何と言うか、ワールドシップは恐ろしい作品ですわ@@;(日曜2:40)
R 5. 7. 1 (土)

No.7199
何とか日常に戻るわぅ PM20:56

 早めのカキカキ(土曜13:12)。辛うじて生存している次第で@@;
いや、普通のインフルさんの症状と全く変わりありません><; 発熱だけは
押さえ気味でしたが、倦怠感は“オリジナル”と殆ど変わりませんでしたし。

 ええ、“アレ”は言わば一種の“アレンジ”そのものであり、本家本元の
“オリジナル”には程遠い存在なのかと。

 ただ、肺炎からの派生率が鬼の高さに近いので、こちらだけは十分注意する
必要がありそうです。どちらにせよ、油断は禁物と言う事ですわ(−∞−)

 ともあれ、明けない朝がないように、過ぎ去らない嵐など存在しません。
ですが、それでも油断は禁物だと肝に銘じつつ、今は休養をして英気を養おう
と思います。気を付けねばね・・・。(土曜13:16)



 雑談バー。

ミスターT「一応、辛うじて生存中・・・。」
ナツミA「あー・・・まあ、お疲れ様でした・・・。」
シルフィア「あの倦怠感は尋常じゃないダルさだし。」
ナツミA「ある意味で、その程度で済んだのは不幸中の
     幸いだったかも知れませんね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。さて本題だが、先ずは
      木曜の夜食は、食パンに薄切りハムを挟み
      食したもの。あと冷やし中華の麺も。」
ナツミA「昼間の食事の応用を、同日に用いたのには
     見事な感じですよね。本来なら・・・いえ、
     以前のTさんなら思い浮かばなかったと思い
     ますし。」
ミスターT「本当にそう思う。先取りとして麺だけを
      食しておけば、何も食わずよりは結構な
      カロリーを摂取できるし。」
シルフィア「とりあえず、木曜の夜食は了解。金曜の
      夜食は?」
ミスターT「ケンタの骨無しチキンのフライドポテトに
      野菜群。」
ミツキ「何とか元に戻りつつありますね。」
ミスターT「とは言うものの、鼻が死んでるから匂いや
      味が混乱してる。ただ、完全にないという
      事ではないが、これは過去にインフルの
      時でも同様な症状と遭遇していたし。」
ナツミA「所詮、淵源としては風邪引きの流れになり
     ますからね。ガンなどは完全な病魔となって
     きますが、それ以外は大元は風邪引きの流れ
     に近いですし。」
シルフィア「後は免疫力の問題よね。最後は自分自身
      との対決、と。」
ナツミA「本当にそう思います。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップの
      方になるが、5日間空けていた部分の補い
      は特にしてない。最短ルートでの地獄の
      試合を行い終わらせておいた。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「レビュブリクで俺だけしかプレイヤーが
      いない試合に遭遇したが。」
ナツミA「またですか・・・。」
シルフィア「時間帯によっては、最悪の試合のケースに
      遭遇する場合が多いわね。」
ミツキ「仮にオフリアンとしてプレイできる仕様になる
    のなら、これが当たり前の結果となりますし。
    後はまあ、戦闘ロジックを微調整できる味方を
    艦隊として登録して動かすとか。」
ナツミA「ランカーメイキングのパーティー版よね。」
ミスターT「フォーミュラフロントが正にそれだった。
      ただあちらは高度なロジックになっていた
      から、ランカーメイキングほど有利度は
      低かったが。」
シルフィア「高度なロジックを持つ事で、逆に弱体化
      すると言うのが何ともよね。」
ミツキ「手頃なロジック設定で良いのですよ。」
ミスターT「ともあれ、今度から地獄の試合時は最短
      ルートで投了させる流れにするわ。」
ナツミA「その方が負担率は低くなるのでお勧めかと。
     他の日に通常の面々での稼ぎを行うのが無難
     でしょう。案外、今回の不調での試合不能の
     流れで学ばせられた感じでも。」
シルフィア「痛みを知るからこそ分かる事がある、と。
      本当に皮肉な話よね。」
ミスターT「最後に。海事支援で最短で入手可能な万能
      功労賞3つだが、掛かる費用は3000
      ダブロンという試算が出てる。最後まで
      ギリギリ粘ってからの投資よ。」
ナツミA「それが無難ですよ。最初から飛ばすのは、
     その海事支援自体の艦体を目的とした場合も
     留意する形になったりしますし。」
シルフィア「それで、今現在の手持ちの万能功労賞が
      10個。ブルゴーニュで1つ、海事支援で
      3つ。合計14個になる訳ね。」
ミツキ「何処かで1つ欲しい所ですよね。」
ミスターT「次の海事支援での最短ルートの1つを割り
      当てる手もある。どの道、7月一杯までは
      掛かりそうだわ。」
ナツミA「レナードさんの完全カンストと。彼が完成
     する事により、艦船自体の総合生存率が激増
     しますからね。」
シルフィア「最大HP4%、最大移動速度1.5%、
      この2つの増加となるからね。」
ミツキ「最大HPの方は薄皮一枚で生存する可能性が
    あったりしますから。ある意味でミハイルさん
    より断然必須のインスピですよ。」
ミスターT「第1にレナード氏、第2にミハイル氏達を
      据え置く、これだわな。」
ナツミA「欲を言うなら・・・。」
ミスターT「インスピ項目があと2つ欲しいわな。」
シルフィア「合計で4つと。仮に追加されたとしたら、
      誰を選ぶつもり?」
ミスターT「3人目はヒッパー氏で副砲の強化。4人目
      はチャールズ氏で主砲自体の強化か。後者
      は別のインスピでも良さそうだが、前者の
      ヒッパー氏は必ず抑えておきたい所よ。」
ミツキ「副砲の射程が現状で3割ぐらい増えますし。」
ミスターT「ただ、最後は主砲でのやり取りとなる場合
      が多いから、結局はミハイル氏の恩恵が
      デカいのが肯ける事になるがね。」
ナツミA「悩ましい限りと。」
ミスターT「とまあ、現状はこんな感じよ。」
シルフィア「了解ね。」
ミツキ「あまり無理無茶はしないように。」
ミスターT「したくても、身体の方が追い付いてない。
      歳相応の劣化もある感じだわな。」
ミツキ「何とも。」


 そんな感じと。ワールドシップの今後の方針は、地獄の試合時は他の試合
には目も暮れずに進ませる、これにします@@; 今までは通常試合群も全て
込みだったので、4時間以上のエラい長時間になってましたし@@;

 あと地獄の試合に1つだけ追加するなら、デイリー試験の試合は含む、と
言う感じでしょうか。まあ1〜2試合程度だと思うので問題はありませんし。

 他の地獄の試合以外では、通常の試合で稼ぐ感じでよいでしょう。それでも
それらは余裕がある時のみのもので、余裕がない場合は最短攻略で問題ないと
思います><;

 この場合は一番経験値が多い艦船の稼ぎを行う、これでしょうね。当然上記
にもある通り、デイリー試験の数試合は行う事になりますが。

 とまあ、こんな感じの制約を設けて、何とか進んで行きますわ(=∞=)
(土曜13:46)
R 5. 6.30 (金)

No.7198
薄皮を剥がす様に回復わぅ PM20:22

 早めのカキカキ(木曜21:33)。昨日や一昨日の症状よりは明らかに
楽になっているこの頃。と言うか、風呂好きの自分も多少の熱があっても入浴
するのですが、今週日曜から今に至るまで全く入れていません。

 とにかくダルく、辛うじて動けている状態が続いていましたので。“アレ”
の症状とも酷使しますが、正直な所だとインフルさんでも同様の症状を体感
した事はあります。

 ただ、低発熱で関節の節々が痛くなったのは、今回が初めてのケースとなり
ますが。あと咳が酷かったのも辛かった要因かと。まあ風邪引きの様相と同じ
なので、風邪薬を服用して休養し続けるしかありませんでしたし。

 ともあれ、日曜の時の初動時(?)よりは遥かに楽になってきてますが、
油断は禁物でしょう。現に匂いと味覚が消えていますし・・・。

 でもこれ、インフルさんの病状時で何度も経験した事があるのですがね?
となると、ただ単に風邪引きだったのかも知れないとなる訳ですが・・・。
健康がどれだけ大切であるかを、本当に痛感させられる事変そのものですわ。
(木曜21:38)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーで、水曜の夜食は完全に
    抜きだったとの事わぅ。ただ、昼間などの食事
    をガッツリ取っていたからか、51.0kgを
    維持しているとの事・・・って、何なんです
    かねこの体質・・・。」
ナツミA「Tさんの体質である、まる。」
シルフィア「ミスターTの体質なのだ、まる。」
ミツキ「・・・はぁ。」
ナツミA「まあでも、本当にヤバい状態だったら、食事
     摂取すらできずに衰弱するからね。それらを
     踏まえると、まだギリギリの所で踏み留まる
     感じだと思う。」
シルフィア「推奨する訳じゃないけど、1日1食の食事
      で数週間とか慣れたため、非常時の食事
      摂取を最小限構成で抑えられたとも。」
ナツミA「あー、十分有り得ますね。現状維持の少し
     貯蓄が増える食事摂取の力量を把握したのも
     ありますし。故に1日の食事は1回に限定
     させ、胃と小腸大腸への負担を軽くさせる。
     正に篭城戦そのものですよ。」
ミツキ「Tさんは上辺ではアーダコーダと言うものの、
    いざと言う時は本当に踏ん張りますからね。」
ナツミA「本当にそう思う。私達の時が顕著だったし。
     スミエさんの時もコウジさんの時も、当時が
     あったから乗り越えられたのだと豪語して
     いるからね。」
シルフィア「痛みを知るからこそ、他者に寄り添える、
      とね。まあでも、当事者の方は今の症状は
      相当な苦痛でしかないと思うけど。」
ナツミA「そりゃあそうですよ。それこそ魔法とかの
     完全治癒とかがあれば話は別ですが。」
ミツキ「それかリヴィオさんみたいに超再生能力とか?
    あ、でもこれは人体の再生を促すのであり、
    病魔を駆逐するのには向いているかどうか。」
シルフィア「戦闘特化型となれば、それこそ細菌兵器
      との対峙も有り得るから、案外病魔群にも
      真価を発揮するかも知れないわね。」
ナツミA「ミカエルの目の技術力。今の地球に欲しい
     ものですよね。」
シルフィア「T君なら、2008年の時に欲しかったと
      豪語するけどね。」
ナツミA「アハハッ、私とポチの時ですよね。確実に
     病魔を駆逐し、人体の不調な部分も改善され
     健康体になっていたかと。」
ミツキ「現実は甘くなかったのが何ともですが。」
ナツミA「本当よね。」
ミツキ「とりあえず、現状はこんな所です。もう数日間
    は休養が必要だと思いますし。」
ナツミA「あれだけ毎日プレイしていたワールドシップ
     が日曜の午後から一切休止しているし。」
シルフィア「6月25日から7月2日までの地獄の試合
      の流れは繰り上げかしらね。」
ナツミA「無理無茶しても何も良い事はありませんし。
     今は静かに嵐が過ぎ去るのを待つしかないと
     思います。」
ミツキ「追記で。7エンパ風の争覇をワールドシップで
    繰り出している夢を見たとの事わぅ。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
シルフィア「ついにそこまで至るのねぇ・・・。」
ミツキ「案外、相手側は病魔で、こちら側は抗生物質的
    な感じの配列かも知れませんね。ただ、ご自身
    も驚いたのが、全員への指令に“後進行動”を
    せよと挙げていたとか。」
ナツミA&シルフィア「・・・・・。」
ミツキ「対AI戦に限りは有効手段の戦術ですからね。
    使わない手はありませんし。」
シルフィア「何か・・・7エンパをプレイしていての
      体調不良時の夢より、今の方がよっぽど
      辛いのだと思えてならないわね・・・。」
ナツミA「7エンパは9年前の作品ですしね・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! マイノーターちゃんの駆け込み
    開発完成から、まだまだ暴れられないわぅ!」
ナツミA「サンプルの試合を見たけど、主砲の再装填
     速度がアトランタを超えてるからねぇ。」
シルフィア「副砲がない分、主砲が正に副砲として放つ
      要因になる感じよね。しかも徹甲弾しか
      常備されていないし。」
ミツキ「我が名は迷宮の万人ミノタウロス・・・。」
ナツミA「ミノタウロスとマイノーターのスペルって、
     似ている感じがするのがね。」
シルフィア「リヴァイアサンとレヴィアタンと似ている
      のと同じ感じよね。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
ナツミA「あの巨大兵装を前にすれば、ワールドシップ
     の各艦船は脆弱そのものよね・・・。」
シルフィア「戦闘機群が雑魚そのものだしね・・・。」
ミツキ「レイヴン・・・助けてくれ! 化け物だ!」
ナツミA「デヴァステイター。」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。こうしてネタを発展できるようになったのは、症状が緩和
されて余裕が出だしてきたからでしょうね(−∞−) 昨日までは本当にただ
漠然と描くしかできませんでしたし><;

 それでも、まだまだ瘡蓋が出来上がった程度の治癒度でしかありません。
一歩ずつ前に進んで行くのが無難でしょう。気を付けて進まねば(>∞<)
(木曜22:04)
R 5. 6.29 (木)

No.7197
とにかくダルいわぅ PM21:14

 早めのカキカキ(木曜1:12)。タイトル通り、とにかくダルいの一言。
殺風景な日記になりそうですが、まだこうしてカキカキできるだけマシなの
かも知れません。

 とりあえず、雑談バーも織り交ぜて現状の流れを挙げておきます(−∞−)

 日曜頃の発熱と倦怠感は、カロナールというジェネリック薬品で相殺させて
いる感じで。そもそも本場物の“アレ”だったら、この程度で済んでいるとは
到底思えません。もっと酷いでしょうから。

 この程度で済んでいるのは、ワクチン接種やら一応の体調管理などが功を
奏した形でしょう。しかし、総じての風邪引き群がこれ程までにダルいとは
思いもしませんでしたが@@;

 アレですよ。ここ数年は上記の“アレ”に対しての予防策を徹底していた
ため、細かい風邪引きすら引いていませんでしたし。よってそれらを忘れて
しまった頃に到来した、案外普通の風邪引きかも知れませんね。

 ともあれ、一両日中に治るとは思えません。今後も休養をしつつ、虎視眈々
とその時を伺い続けるとしましょうか(−∞−)(木曜1:17)



 雑談バー。

ミツキ「引き続き、Tちゃんグロッキーわぅ。しかし、
    水曜の夜は冷やし中華の麺を食したため、木曜
    の夜、日付が変わった直後の体重測定では何と
    51.0kgを維持していたわぅ。」
ナツミA「単品だけでは何の栄養もなさそうな、冷やし
     中華の麺だけど、Tさんにとっては特効薬に
     なるかもね。」
シルフィア「彼は食せば食すだけ太ると思うし。ただ、
      それ以上を挑もうとするとオーバードーズ
      として竹箆返しとなるからねぇ。」
ナツミA「普通の夜食が食べられない場合は、案外この
     パターンで繋ぐのが最善策かと。」
ミツキ「ただまあ、食す時間が遅ければ遅いほど、胃や
    小腸大腸に負担が掛かりますから。できれば
    取らずに翌日に向けた方が良いのかと。」
ナツミA「でもそのツケが体重低下に繋がるしねぇ。」
シルフィア「冷やし中華の麺だけだと、胃もたれとかの
      症状はないのかしら?」
ミツキ「今は不調の中での行動なので、全く以て当てに
    できません。でも、後の通常時の夜食抜き時で
    あれば結果が出そうですよ。」
ナツミA「普通の食事摂取ができないなら、その流れで
     一応補うのが無難かな。後は何か副食を追加
     したい所だけど。」
ミツキ「パック入りのハムとかがあるようなので、それ
    を食するのも手ですね。と言うか、言ってて
    腹が減ってきましたが・・・。」
シルフィア「アハハッ、貴方らしいわね。」
ナツミA「とりあえず、この手の不調は一両日中に治る
     訳ではありませんからね。それに“アレ”で
     あったなら、それこそ療養する必要が出て
     きますし。」
シルフィア「伺う限りだと、普通の風邪引きな感じが
      するけどね。」
ナツミA「普通の風邪と分からないぐらいにまで進化を
     遂げたとか。」
ミツキ「病原体は生命体の1つですからね。常に進化を
    模索して動いているようですし。」
シルフィア「生きる事は本当に難しいわね。」


 そんな感じと。病原体でも生きている以上、常に進化の繰り返しでしょう。
それにより新型とか変異種とかに化けてきますので。

 ともあれ、こちらにできる事は最大限の予防策を行いつつ、何時襲来しても
良いように対策を講じるしかありません。一歩ずつ前に、これでしょうね。
まだまだ先は長そうですわ(−∞−)(木曜1:31)
R 5. 6.28 (水)

No.7196
咳が前面にわぅ 木曜AM0:44

 早めのカキカキ(火曜22:37)。昨日の関節の節々の痛みから変化し、
今は咳が前面に出ている感じでも。まあこれは風邪の症状そのものですが、
昨日挙げた流れからすればアレであろうとは思いますが・・・。

 ただ、だとすれば更に高熱やらが出るとは思いますが、それが最小限で抑え
られているのは何ともな感じでも。それなりの予防策を展開していた事が幸い
したのかも知れません。

 まあともあれ、諸々の不調は最低でも1週間、最長で2週間はその苦しみに
苛まれるのは言うまでもありません。大きな風邪引きは数年振りになるので、
その破壊力と言うか侵攻力には驚かされている次第ですが・・・。

 健康という概念がどれだけ有難く、そしてどれだけ維持するのが難しいのか
を痛感させられる今日この頃ですわ・・・。(火曜22:41)



 雑談バー。

ミツキ「Tさんグロッキーなので代弁者に。あと、昨日
    の夜食に軽食を行ったそうです。昼間食して
    いる冷やし中華の麺のみと。」
ナツミA「何も食べないよりはマシだけど・・・。」
シルフィア「それで何とかなってしまう彼も凄いとしか
      言い様がないわね・・・。」
ミツキ「本当ですよね・・・。」
ナツミA「とりあえず、症状は殆ど風邪に似ている状態
     だから間違われ易いけど、昨日挙げた流れ
     からすればアレであるのは間違いないと。」
ミツキ「これも昨日挙げましたが、だとしたら大々的な
    ニュースになっていたりしますし。今回は運が
    悪かったと取るしかないのかと。」
シルフィア「風邪引きの要因は、色々な要素が重なって
      至ってくるからねぇ。車両事故の流れと
      殆ど変わらないし。」
ナツミA「どんなに細心の注意を払っていても、貰い
     事故などが発生しますからね。」
ミツキ「理不尽・不条理の世上、と。」
ナツミA「Tさんが激昂するのも分かるわね。」
シルフィア「ともあれ、一両日中に癒えるものではない
      からね。当面は休養すべきだし。」
ミツキ「毎日のノルマ試合のワールドシップですら、
    日曜の夜から全くプレイされてませんし。」
ナツミA「月曜と火曜で48時間、か。開発の放置時間
     は24時間が限度だから、今は一定の箇所で
     停止している訳よね。」
シルフィア「後は地獄の試合群と。」
ナツミA「マイノーターを駆け込み入手したのが、一種
     の最後の悪足掻きだった感じですよ。」
ミツキ「1試合のみ行って投了と。本当の試合は今の
    不調によりお預けになってますからね。」
ナツミA「はぁ・・・無理無茶し過ぎよね・・・。」
シルフィア「彼らしいと言えば彼らしいけど。」
ミツキ「逆を言えば、マイノーターさんの駆け込み完成
    を行わなかったら、ステージ4の最後で停止
    していたかも知れませんけど。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミツキ「キーコさんへ捧げる艦船として奮戦したのが、
    案外功を奏した感じでしょう。」
ナツミA「何と言うかまあ・・・。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」


 そんな感じと。日曜のマイノーターを駆け込み入手したのが、実質的に最後
の悪足掻きな感じだったのかと@@; テスト試合を1試合行うも、それ以降
はゲームすらプレイできていませんので><;

 まあでも、来週の今時分になったら、何気ない感じでプレイを再開している
とは思います@@; 今は休養を取りつつ、虎視眈々とその機会を狙って待つ
としましょうか(−∞−)(火曜22:58)
R 5. 6.27 (火)

No.7195
ダルさが続くわぅ PM22:06

 早めのカキカキ(月曜22:41)。とにかくダルく、カロナールという
薬で落ち着かせている感じでも。これ、多分アレだと思うのですがね・・・。

 ワクチン接種の効果でこの程度で済んでいるのか、本当ならもっと辛い状態
になっているのかと。となると、貰ってきた先はトンちゃんの可能性が非常に
高いですが・・・。

 ともあれ、今は嵐が過ぎ去るのを待つしかありません。己の免疫力を頼みに
一歩ずつ前に、でしょう。生きるって本当に辛いですよね・・・。
(月曜22:44)



 雑談バー。

ミツキ「Tさんグロッキーです。月曜も夜食は抜きとの
    事で。」
シルフィア「多分アレよね・・・。」
ナツミA「でしょうね・・・。トンちゃんさんが先週の
     日曜のライブに赴いた後の流れですし。」
ミツキ「でもそうなると、“大規模な出来事”となって
    ニュースになりそうな気がしますけど。」
ナツミA「色々な不幸が重なって至った場合もあったり
     するからね。私達の時も正にそれだったし。
     病魔とは恐ろしい存在よ。」
シルフィア「そう言えば、貴方達が激闘と死闘を繰り
      広げていた時、新型インフルが蔓延って
      いたそうだけど。」
ミツキ「ですね。ただ私の場合は、それなりに予防策を
    展開していたみたく、当時は仮健康だったと
    思われます。」
ナツミA「“仮”と挙げたのは、更にデカい病魔に襲来
     されていたからね。」
ミツキ「本当ですよね。」
ナツミA「私の場合だと、とにかく滅菌空間での厳重な
     介護だったとの事ですよ。意識が戻らず、
     ガンの進行も進んでおり、肌がドス黒く変色
     しだしていたそうですし。」
シルフィア「・・・ウエストさんは、それを毎日目の
      当たりにしていた訳か・・・。」
ナツミA「筆舌し尽くし難いとは、正にこの事かと。」
ミツキ「それ故に、あんな暴言を吐かれれば激昂する
    のが当たり前ですよ。」
ナツミA「今でもTさんはそのクチだしねぇ。」
シルフィア「人として行ってはいけない行為、か。」
ミツキ「Tさん曰く、常人ならまず出ない概念だと何度
    も言ってますからね。」
ナツミA「私達は、本当に素晴らしい盟友に巡り逢えた
     と言うしかないわね。」
ミツキ「ええ、心の底からそう思います。」
シルフィア「貴方の心を掴んでいたみたいだしねぇ。」
ミツキ「ああ、ハートの額縁のTさんの写真ですか。」
ナツミA「それを枕の下に入れて置くとか、その時の
     思いはどれほどのものか、今だから想像が
     付くのだろうけど。」
シルフィア「敵わぬ願い、か。世上は本当に理不尽・
      不条理の概念が強いわね。」
ナツミA「ですねぇ。まあだからこそ、今のTさんが
     抗い続けているのもありますけど。」
ミツキ「相手は自然的な概念に近いので、一介の人間、
    一個人がアーダコーダ言っても対応不可能な
    感じですからね。それこそ・・・。」
ナツミA「覆面シリーズの各宇宙種族の力量があれば、
     大いに覆せるというね。」
シルフィア「治癒力の力量があれば、貴方達の病魔など
      一瞬にして完治できていただろうしね。」
ナツミA「ですねぇ。まあでも、これはフィクションの
     概念なので、実際には為す術がないのが実状
     でもありますが。」
ミツキ「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、と。」
ナツミA「人生の荒波は、とにかく辛く襲い掛かって
     くると。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 そんな感じと。今の自分の境遇なんぞ、当時の彼女達に襲来していた様相を
前にすれば、微風程度の優しさですよ。当時はそれはもう豪雨や台風などと
同等だったでしょうから。

 ともあれ、健康がどれだけ大切で貴いのかを、不調になっている今だから
こそ痛感させられます。一歩ずつ前に、とは言いますが、なかなか難しい感じ
ですわ。

 とりあえず、当面はゲームはできなさそうです><; 特にワールドシップ
はバリバリのオンリアン作品なので、途中の中断は不可能ですし(−∞−)

 更に自分の事ですが、オンリアンほど緊張感に苛まれる時はありません。
今の状況で海戦はまず無理でしょうから@@;

 これを毎日プレイしていた自分は、本当に見事としか言い様がありません。
何ともまあですわ(>∞<)(月曜23:02)
R 5. 6.26 (月)

No.7194
巡洋艦マイノーターわぅ PM22:25

 早めのカキカキ(日曜22:34)。身体がエラいダルいので、タイトルの
同ゲームの夜の部はプレイをせず、先にカキカキだけ済ませておきます。明日
以降どうなるか不明ですので・・・。

 日曜の午後になりますが、ダブロン・ブーストを行い巡洋艦マイノーターの
開発を終了。同艦を入手しました@@b 過去にプレイヤーさんが操艦されて
いたのを見ましたが、主砲の再装填速度が鬼の様相でした@@;

 通常ですら確か4秒以内で、艦体の改造だけでも2.9秒まで短縮させる
事ができましたし@@; これで各艦長が持つ“装填ステーション”の能力を
最大まで強化したら、更に1割減となって2.6秒程度まで下がるのかと。
ちなみに、艦体の改造でも1割ほど減りましたよ><;

 副砲はなく、更に榴弾もないという、徹甲弾オンリー仕様。魚雷発射管は
左右に各2基で合計4基あり、ロンドンと同じく単発発射も可能でした@@b

 ただし・・・イギリス巡洋艦の仕様とも言うべき、加速装置の搭載が不可能
だったという><; 初試合で後進行動を行いましたが、14ノット程度しか
出ませんでした><; レジェンド艦であれば、最低でも17ノット程度は
欲しい所でしたが。

 と言うか、この部分で気付いた点があり、シュペーを同様に加速装置未搭載
で試合に出撃(無論、後進行動)。その結果は、何と12ノットしか出やがり
ませんでした@@; 逆説的に言えば、もしマイノーターやロンドンに加速
装置を搭載できれば、18ノット以上は出るという事です><;

 更にこれは石鎚や金剛とかのランク4から3までの艦船も該当するのかと。
もし加速装置を搭載できるなら、前進行動で30ノットは出る両艦は後進行動
で19ノットは確実に出ると思います@@;

 現にテュレンヌやアーカンソー、ベレロフォンに岩木がその恩恵を得て、
恐ろしいまでの動きが可能となっていますので@@; パン・ヨーロッパ戦艦
のウニティスも15ノットは出るでしょうね@@;

 ともあれ、アラスカより脆弱で主砲も火力不足なマイノーター。ですが、
再装填速度は全艦船の中でトップクラスの実力となるので、砲弾の雨霰を放つ
のが無難でしょう。魚雷発射管もあるので、近付いた艦船は魚雷の餌食にする
事ができますし@@b 更に単発発射とあり、必要な分だけの魚雷を放つ事が
可能ですからね><;

 まあ何だ、非常にクセがあるマイノーターですが、今後はアラスカと共に
地獄の試合=レジェンダリー試合で頑張って頂く事になると思います><;
何ともまあですわ(=∞=)(日曜22:46)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんは不調で休んでいるので、わたが代理
    で語るわぅ。まず、日曜の夜食は取らずと。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「トンちゃんさんもかなりダルいとの事です。
    その影響を受けたのかも知れませんね。」
シルフィア「そう言えば、先週日曜にライブに行くと
      行ってたけど、まさかね・・・。」
ミツキ「んー、だとしたら現地では大規模な感染は必須
    だったと思いますよ。ニュースで挙がると思い
    ますし。」
ナツミA「不運にも気候変動とかの概念が重なり、その
     状態に至ったのかも知れないわね。」
ミツキ「とまあ、数日間は休養するとの事です。」
ナツミA「となると、日曜の地獄の試合はお預けか。」
ミツキ「猶予は来週7月2日の日曜16時まであります
    からね。逆を言えば急ぐ必要はないかと。」
シルフィア「1日1試合だけでも7日の猶予があるし。
      まあ彼の事だから、落ち着いたら一気に
      潰すのでしょうけどね。」
ナツミA「レジェンド艦の試合が地獄ですからねぇ。
     次第点でランク8群と。」
ミツキ「とりあえず、夜食や諸々は以上です。本題の
    ワールドシップですが、マイノーターを入手
    したそうです。」
ナツミA「あー、最終兵器たるダブロン・ブースト。」
シルフィア「まあまあ。それで、仕様の方は?」
ミツキ「初試合の様相はこうだったようですよ。」
***内容を提示するミツキの図***
シルフィア「うわぁ・・・主砲の再装填速度が鬼仕様
      じゃない・・・。」
ミツキ「艦船の改造だけでコレなので、艦長さんの能力
    も併せるとあと1割ほど減るかと。インスピも
    効果が出るようですし。」
ナツミA「HPはレナードさん込みで44000か。
     シュペーを少し強化した感じかな。」
ミツキ「でしょうね。装甲厚も殆ど同じですし。むしろ
    シュペーさんがランク5艦船ではマジモノで
    異常なんですよ。多分同艦はレジェンド軍団と
    対峙する事が可能だと思いますし。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミツキ「あと、魚雷発射管は左右各2基の合計4基。
    広角と単発発射が可能の仕様との事です。」
ナツミA「ロンドンと同じ仕様よね。」
ミツキ「そのロンドンさんがそうでしたが、イギリス
    巡洋艦の定めとも言える加速装置の不搭載に
    なるんですが、マイノーターさんも同様の仕様
    との事です。」
シルフィア「レジェンド艦で加速装置がないのは、結構
      痛手になるかも知れないわね。」
ミツキ「初試合を後進行動で暴れたそうですが、同行動
    で14ノットしか出なかったそうですし。」
ナツミA「19ノット以上は欲しい所よね。まあでも、
     これは全てのイギリス巡洋艦に当てはまる
     仕様だし、個性と受け止めるしかないのかも
     知れないわね。」
シルフィア「個性の領域を超えていると思うけど。」
ミツキ「何とも。それと、この加速装置の不搭載から
    推測したようで、シュペーさんに同装置を解除
    して試合に挑んだようなのです。結果は何と
    12ノットしか出なかったそうですよ。」
ナツミA「・・・となると、全ての艦船に加速装置が
     搭載できれば・・・。」
ミツキ「ええ、全艦船で後進行動でブイブイ言わせる
    事が可能と。」
シルフィア「マイノーターは無論、ランク4やランク3
      の巡洋艦と戦艦が正にそうなるわね。」
ミツキ「忘れてはならないのが空母ですよ。11ノット
    程度しか出ませんが、加速装置があれば確実に
    19ノットは出せるかと。」
ナツミA「前進行動で30ノットでれば、後進行動では
     20ノット近くは出せるからね。」
ミツキ「33ノット近いなら、後進行動で22ノットは
    確実に出ますからね。妙高さんが正にその状態
    でしたし。」
シルフィア「まあともあれ、マイノーターは後進行動で
      14ノットしか出せないという事よね。」
ナツミA「11ノット以下よりは遥かにマシですけど。
     Tさん曰く、最低でも15ノット前後は確実
     に欲しいと言ってますし。」
シルフィア「アリゾナとかが同様の速度だしね。」
ミツキ「あの速度を考えると、ウニティスさんも同様の
    速度が出ると思いますよ。まあ加速装置の搭載
    が不可能な点で、第一線で活躍させるのは困難
    な感じですが。」
ナツミA「後進行動に限っては、よね。前進行動なら
     問題なく使えるし。」
シルフィア「T君が編み出した後進行動戦術は、正に
      COMにとってはキラー要素そのものと。
      魚雷が9割以上当たらないし。」
ミツキ「色々な条件が重なって、9割以上の回避率と
    なりますからね。艦体の傾けに、近場に味方が
    いない事が必須となりますし。土曜の試合だと
    魚雷の被弾があったそうですよ。」
***内容を提示するミツキの図***
ナツミA「Tさん操艦のシャルンホルストの近場に、
     味方艦がいたのが最大の要因よね。」
シルフィア「そっちに向かって魚雷を放たれれば、T君
      の進行方向に向かってくる事になるし。」
ミツキ「後進行動自体は、味方艦とかなり離れている
    事が必須でも。後は単艦で殲滅を行う必要が
    ある時かと。数日前のビスマルクBさんのあの
    9隻最多撃破のアレですよ。」
シルフィア「あー・・・アレはほぼ敗退必須の試合内容
      だったしねぇ・・・。」
ナツミA「それを後進行動で覆した事になりますし。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!
    と、その言葉を呟いたそうです。」
ナツミA「本当にリョフさん譲りの戦術よねぇ。」
シルフィア「ビスマルクBだったのも勝利要素よね。
      副砲の射程が鬼仕様の1隻になるし。」
ナツミA「アトランチコでも、フル改造でビスマルクB
     に近くさせる事ができますよ。」
シルフィア「主砲の旋回速度も速い方だから、ミハイル
      さんを外してヒッパーさんを加入する、
      これかしらね。」
ミツキ「最長射程はいかずとも、11kmいけば確実に
    有利になりますからね。特にアトランチコさん
    の副砲は、下手をしたら巡洋艦の主砲以上の
    火力を持ちますし。」
ナツミA「恐ろしい限りよね。」
ミツキ「とまあ、諸々が日曜の流れとの事でした。」
ナツミA「お疲れ様。」
シルフィア「健康維持は大変だという事が痛感できる
      からねぇ。」
ナツミA「本当ですよ。」
ミツキ「悩ましい限りで。」


 そんな感じと。今のダルさはまあ、ダルいです><; 何とも(>∞<)

 しかし、加速装置があるかどうかで、シュペーの後進行動時の速度に明確な
差が出たのには驚きました@@; 搭載時は19.5ノット以上が出るも、
未搭載時は12ノット程度しか出やがりませんでしたし@@;

 これからして、大和などのレジェンダリー艦船は必須の搭載でしょうね。
不測の事態の時に後進行動を余儀なくされる場合、20ノット近く出る事が
必須となってきますし。

 まあ加速装置と並ぶ改造には、火災と浸水の被害の短縮に、転舵所要時間の
短縮の項目があったりします。どれも欲しい所ですが、最大の要点は動けるか
どうかですからね。よって、自分の中では加速装置の搭載は必須中の必須と
なる訳です(−∞−)

 ともあれ、マイノーターはかなりクセがある艦船ですが、アラスカと共に
ブイブイ言わせられれば幸いです><; 本当に何ともまあですわ(>∞<)
(日曜23:18)
R 5. 6.25 (日)

No.7193
じいさんの2周忌わぅ PM22:10

 早めのカキカキ(日曜12:38)。今日はじいさんこと、コウジさんの
2周忌。2年前の同日、午前9時32分に逝去されました。と言うか、あの時
の流れを考えると、8時頃の倒れた時には即死していたとの事です。

 大動脈乖離、これがじいさんの死因でした。心臓に重い病気を持っていた
訳ではありませんでしたが、高血圧もあって心臓に負担が掛かっていたのかも
知れません。

 まあぶっちゃけ、大きな要因はストレスですがね。その原因も何だったのか
というのも重々承知です。言葉は悪いですが、ばあさんとじいさんは間接的に
該当者からのストレスにより殺されたも当然ですわ。

 とまあ、今更何を言っても遅いのが事実でも。無論、該当者には今後永遠と
鉄槌を下し続けてやりますがね。大切な存在を貶されて、黙っているほど俺は
カスではありませんから。

 ともあれ、じいさんのご冥福を心からお祈り申し上げます。

 多分ですが、向こうでばあさんと一緒に喋りながら散歩をしていると思い
ますね(=∞=) 思いは時として時間と空間を超越する、これですし。

 今後もじいさんとばあさんは無論、更に掘り下げれば盟友達の分まで生き
抜かねばならないと思う今日この頃です。奮起せよ! ミスターT!
(日曜12:44)



 雑談バー。

コウジ「何時もありがとうな。」
ミスターT「言葉はアレだが、慣れ、よ。」
スミエ「嫌な慣れではありますが、確かに超劣勢の時
    ほど有効打になってきますからね。」
コウジ「本当にそう思う。お袋が旅立った時も、本家の
    俺も同じ思いだったのは想像に難しくない。」
ミスターT「常に寡黙で、表に感情を出す事が希だった
      しな。まあアレに対しては敵意剥き出し
      状態だったが。」
コウジ「アレは永遠に救えん。」
スミエ「何とも。」
コウジ「それよりも、Tがお嬢方を思う意味合いは、
    正にこの連続なのだと思わざろう得ない。」
ナツミA「今も理を受け継いでくれていますからね。」
シルフィア「14年、か。その前を含めれば15年も
      同じ思いを抱き続けているからね。」
ミツキ「盟友とは、絶え間なく盟友を思い、常に共に
    生き続ける存在の事である、と。」
ミスターT「烏滸がましい限りだが、俺の目が黒いうち
      は貴方達を宣揚し続ける。忘却には絶対に
      至らせんよ。」
コウジ「そうだな。」
スミエ「さて、通常運転を開始しましょうか。」
ミスターT「了解。土曜の夜食は、前日の唐揚げの残り
      と野菜群。カレーは食してない。」
ミツキ「大丈夫だ、問題ない。全部食してやるわ!」
ナツミA「暴食姫。」
シルフィア「悪食姫。」
ミツキ「キシャー!」
スミエ「何とも。まあでも、健康診断の判定が、痩せ
    気味というのが何ともですが。」
コウジ「Tの体質だから仕方がないわな。と言うか、
    例え話になるが、競馬のジョッキーは47kg
    を平均としている。それを踏まえれば、まだ
    Tの体重はある方かも知れないが。」
ナツミA「うーん、背丈はTさんほどないと思います。
     それを踏まえると、平均としては理に適った
     体格だと思いますよ。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミスターT「無理に食っても腹下しになっちまうしな。
      今のままの方が俺に合うわ。」
ミツキ「悩ましい感じと。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップに
      なるが、25日中にマイノーターを完結
      させる予定。」
ナツミA「あー・・・ダブロン・ブーストですか。まあ
     残りステージ2以内なので、一応黙認はして
     おきます。」
ミスターT「それに今日完成させる事に意義がある。」
ミツキ「うむぬ! キーコちゃんの新たな旅立ちの2年
    目に、マイノーターを派遣するのだ!」
ナツミA「そうね、それなら全て了承します。」
コウジ「俺は巡洋艦より戦艦だと思うんだが。」
シルフィア「その中では大和や武蔵ですよね。」
コウジ「T自身が生前の俺から伺ってはいないが、多分
    お嬢が挙げた2艦を指すと思う。」
スミエ「男のロマンなら大和一択でも良いかと。」
ミツキ「女たちの大和、わぅ!」
ミスターT「それ・・・良いな。」
コウジ「そもそも、女性達の意見が強い世上だったら、
    戦争自体起きていないがな。」
シルフィア「ハハッ、本当にその通りですよね。」
スミエ「筆舌し尽くし難い争いは、今後は起きて欲しく
    ないものです。」
ナツミA「スミエさん自身、その激動の中を生き抜いて
     こられましたからね。」
スミエ「ええ、そうでしたね。」
ミスターT「ともあれ、全ての投資を行えば、今日中に
      マイノーターは手に入る。ただ、アラスカ
      ほどタフネスという訳じゃないから、勝率
      は低いかも知れないが。」
コウジ「例の後進行動をする限り、対COMなら無双
    するから問題あるまい。後は砲撃のみよ。」
ミツキ「戦艦相手だけ十分気を付けるべし。」
コウジ「特に大和やコンカラーの巨砲だな。」
シルフィア「対人戦なら、武蔵やレビュブリクも該当
      してきますけどね。」
コウジ「46cm砲は周知だが、43cmや42cmが
    あったのには驚くしかない感じだわ。本来なら
    長門などの41cm、ミズーリなどの40.6
    cmが次第火力だしな。」
スミエ「ゲーム準拠の内容だと、例えビスマルクなどの
    38cmでも十分有効打になりますからね。」
ミスターT「確かに過去にビスマルクで大和を沈めた
      事はある。的確な場所を狙えば、低火力の
      主砲でも十分対応可能ですからね。」
ミツキ「オーディンちゃんの30cm主砲しかり。」
ナツミA「ランク7艦船群がレジェンド艦船と対峙可能
     だった時は、オーディンで大和などを相手
     にする事が可能だったしね。」
ミスターT「天城とビスマルクなら、レジェンド艦船と
      対峙した事は何度もあるよ。まあ今は特殊
      な手法を使わないと対峙できないが。」
シルフィア「あー、分隊で相方さんにレジェンド艦を
      選んで貰い、君がランク7を選べばOK
      だったわね。」
ミスターT「更に捻れば、ランク7群にシュペーで対峙
      する事も可能よ。俺ではないプレイヤー氏
      方の分隊が実現していたし。」
ナツミA「各々の一発が重過ぎますが、まあ適切な行動
     を取れば十分対応可能と。」
ミツキ「後進行動万歳! デュコーン!」
ミスターT「・・・そうか、今日は地獄の試合だわ。」
ミツキ「マイノーターちゃんの初陣こと真価を発揮する
    試合が、まさかの地獄の試合とマッチングする
    とは!」
コウジ「幸運を!」
スミエ「発見された!」
シルフィア「恩に着る!」
ナツミA「皆の奮闘に感謝する!」
ミスターT「“ぶわぁーん”はないのか。」
4人「ぶわぁーん!」
ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。」
ミツキ「とまあ、ワールドシップは了解です。7エンパ
    の方は恒例で?」
ミスターT「今は反董卓連合を開始してる。だが、先に
      必要メンバーを揃えて、指定勢力が董卓氏
      の本拠地に攻め込むのに加勢したら、開始
      から数年後に滅亡したがね。」
ミツキ「おおぅ、デウスエクスマキナ? わぅ。」
ナツミA「戦力の均衡を行う者、だっけ。」
ミスターT「元ネタはアマコア2のランカーだがの。」
ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」
コウジ「デデン・デン・デデン。」
ミツキ「モモフ・モフ・モモフ♪」
スミエ「ワンコロが何故回るのかが分かった。俺には
    回る事はできないが。」
コウジ「アレは正真正銘、個性そのものだと思う。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「とまあ、そんな感じだわ。」
ミツキ「よーしっ! ばあちゃんとキーコちゃんに何か
    見繕って貰うわぅ!」
コウジ「そうだな・・・焼そばに焼きうどん、お好み
    焼きでも拵えるか。」
スミエ「では私はホットケーキにチョコレートケーキ
    でも作りましょう。」
ミツキ「こ・・ここは天国わぅかっ?!」
ナツミA「暴食姫。」
シルフィア「悪食姫。」
ミツキ「んがー!」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと。冒頭で挙げたい所挙げたので、こちらは雑談バーからの派生
とします。今日(6月25日)中にマイノーターを完成させられるかと@@b
そして同日の地獄の試合に参戦させる事も可能でしょう><;

 まあアラスカよりタフネスではないため、後進行動で何処まで通用するかが
勝負所ですが@@; まあでもアラスカとは異なり、魚雷発射管を持っている
点が有利でしょうね。駆逐艦と巡洋艦なら確実に葬れますし(−∞−)

 ともあれ、じいさんの2周忌の同日に、まさかマイノーターを得る事が可能
な感じになるとは。ミリタリーモノの受け売りはじいさんが淵源なので、何か
恩返しできたのかも知れませんね(=∞=)

 今後も総意の思いを胸に秘め、一歩ずつ前に進んで行きます。奮起せよ!
ミスターT!(日曜13:24)
R 5. 6.24 (土)

No.7192
反動によるダルさわぅ PM21:07

 早めのカキカキ(土曜4:57)。寝るまで今日となるなら、同日の健康
診断の検査結果の反動によるダルさに襲われている状態で@@; 言葉上では
検査を受ける瞬間の状態が紙面化されるので、結果的にぶっちゃけ検査を受け
なければ知る事もありません。

 しかしそうはいかず、今までのように検査を受けてその結果を受け取りに
いく形になっています。その最後の検査結果は、やはり緊張するものなので
しょうね@@; 何ともまあな感じですわ(−∞−)

 ともあれ、一応無事終わった流れとなるため、気を抜かしても問題はない
でしょう。むしろ本来の流れに戻さないと大変ですしね@@; 検査結果を
受けても、一喜一憂せずに日々の調整をすべきですわ。

 健康維持とは、病に伏せるよりも遥かに難しいと痛感させられる次第です。
気を引き締めていかねばね><;(土曜5:02)


 追記。土曜は散髪をば。殆ど父にご足労して頂いた感じですけど(=∞=)
恒例の丸坊主はステータスですね><; 本当に髪型に制約がなくなったのは
有難い限りですわ@@;(土曜21:07)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食は、カレーだった。だが、副食
      で唐揚げがあったので、それと野菜群で
      済ませた感じになる。」
ミツキ「相変わらずの小食ですよねぇ。検査結果でも
    挙がった通り、痩せ気味という部分の改善は
    食事摂取を増やさないといけませんし。」
ナツミA「とは言うものの、過剰摂取で腹下しになる
     のがTさんの体質だからねぇ。」
シルフィア「悩ましいわね。まあでも、不健康ではない
      から大丈夫ではあるけど。」
ミスターT「直ちに影響がないとあった、心電図の検査
      結果のアレも気になる感じだがな。」
ナツミA「あー・・・本当に大丈夫ですかね。」
ミスターT「分からんが、まあ大丈夫と思う。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「本当に何と言うか、と言うしか・・・。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップの
      方だが、投資を失敗して中断した部分が
      ある。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「話題はマイノーターなんだが、セグメント
      12のステージ3だったから、残り全ての
      ステージを終わらせようと思ったが。」
ミツキ「あー・・・ステージ3だと無駄に終わります
    よね。ステージ3の残り10万ポイントを切る
    まで待たないと。」
シルフィア「マイノーターなどの既存開発は、ステージ
      進捗が一律170万で固定だからね。投資
      ができるのは350万までだし。」
ミツキ「ステージ3の160万まで進ませて、残りの
    10万と2ステージを一気に攻略する、これに
    なりますからね。」
ナツミA「・・・それで、結局はどうなったので?」
ミスターT「そのやらかした感じで中断した。今のまま
      でも4日後には確実に攻略できるし。」
ミツキ「1日早い27日がチェックメイトな感じと。」
シルフィア「中途半端に投資したわねぇ。」
ミスターT「まあともあれ、月末には確実に完成する
      流れよ。次はコンテナ群が貰える開発を
      選んでみる。短時間で終わるようだし。」
ミツキ「目玉はブラックイベントで入手できるコンテナ
    ですね。運が良ければ・・・。」
シルフィア「シュペーBが入手できる可能性があると。
      まあ確率はエラい低いから、当てにしない
      方が良さそうよね。」
ナツミA「その後の開発は何をされるのです?」
ミスターT「ウースターか別のアメリカ巡洋艦が該当
      だわ。理想は万能功労賞がある開発を行う
      方が良さそうよ。」
ミツキ「そこまで行くのが大変ですけどね。」
シルフィア「後々のサービス的な提供という感じね。」
ミスターT「とまあ、コツコツやっていくしかない。」
ナツミA「了解です。」
ミツキ「7エンパの方はどうわぅか?」
ミスターT「先程、黄巾の乱のシナリオをクリアした。
      まあ独自に勢力を立ち上げて、一気に制圧
      していく感じだったが。」
ナツミA「最後はそうなりますからね。特に君主の場合
     は24地域全ての制圧になりますし。」
シルフィア「自ら君主になる場合は、武将数を制限する
      事で収入が増えるからね。これが配下の
      場合だと無駄に加入させて赤字になる事も
      多いし。」
ミツキ「お馬鹿な方針ですよねぇ。」
ミスターT「とまあ、次は反董卓連合辺りだな。前回と
      同じ流れで攻略していくわ。」
ナツミA「今度はチョウセンさんが加入し辛い流れに
     なりますし。まあ他にもメンバーは多くいる
     ので、問題はないでしょうけど。」
シルフィア「リョフさんとチョウセンさんは、配下に
      いる事が多いからねぇ。」
ミツキ「一部を除き、ずっと在野なのはオウイちゃんと
    リョレイキちゃんになるわぅね。ただ、他の
    勢力に抜擢されたらアウトわぅけど。」
ミスターT「早い段階で出揃わせる必要があるわな。
      まあこちらも追い追いやっていくわ。」
ミツキ「了解した! デュコーン!」
ナツミA「大和群の主砲発射音と。」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。PS4版7エンパ側は、一応攻略という名目で全シナリオを
クリアしている感じです。既に正史の変と黄巾の乱は終わったので、残りは
反董卓連合・官渡の戦い・赤壁の戦い、この3つでしょう。

 英雄集結でしたっけ、あちらは最後に取っていくので今は考えていません。
先ずは通常のシナリオの方を攻略していきましょうか@@b

 しかし、ワールドシップが殺伐とした試合内容とするなら、7エンパは本当
に和気藹々と進める感じで楽しいですね><; まあCOMのお馬鹿ロジック
は両作とも健在ですが(−∞−)

 ともあれ、今後も暴れていきますよ@@;(土曜5:29)
R 5. 6.23 (金)

No.7191
一応問題なしわぅ PM21:13

 早めのカキカキ(金曜16:17)。午前中に行きつけの内科さんへ赴き、
健康診断の結果を受け取ってきました。結果は一応問題なしとの事@@b

 ただ一応と挙げたのは、痩せ気味という感じではありましたが(>∞<)

 また別の部分も示唆してくれましたが、こちらは一時的なものだとも仰って
いたので大丈夫でしょう。現状では全く健康そのものでした@@b

 と言うか、結構な炭酸飲料水を飲んでいるのですが、血糖値は正常値だった
という。まあだからといってガブ飲みは良くないので、しっかり用法用量を
守って飲むべきでしょう@@; お酒ではないのですがね@@;

 とまあ、今年のデカい出来事の1つが終わりました。しかしながら、今後も
何が起こるかは分かりませんし。気を付けていかねばね。(金曜16:23)



 雑談バー。

ミスターT「一応、検査結果は異常なし。」
ナツミA「良かったですよ。ただまぁ・・・。」
シルフィア「痩せ気味と言うのがねぇ・・・。」
ミツキ「それよりも、挙げていなかったもう1つの懸念
    部分が気になりますが。」
ミスターT「昨年はそれがなかったから、この1年間で
      出だした感じだろうな。まあ、今後も同じ
      流れで過ごしてヤバくなるなら、それこそ
      一大事にはなるが。」
ミツキ「・・・何か、既に気付かれていたとか。」
ミスターT「人は何時何処で転ぶか分からん。過度に
      気にする必要はないという感じだわな。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「含みのあるものですが、まあ今は無事問題は
     なかった事に喜びましょう。でも、その都度
     不貞寝による夜食抜きが痛いですけど。」
シルフィア「余計痩せ気味に至る一方だし。」
ミスターT「まあそんな感じだわ。それと、木曜の夜食
      は生薑焼きだった。当然、昨日は起床が
      23時半以降だったから食してないが。」
ミツキ「代理で食べますので大丈夫です。」
ミスターT「・・・リアルで今も貴方達がご健在なら、
      どれだけ嬉しい事か。」
ナツミA「この場合は仕方がないと言うしかないかと。
     現実を直視するなら、既に私達は逝去して
     おり、今はこうして仮想的に具現化されて
     いるに過ぎません。シルフィアさんだけは
     今もご健在だと思いますが。」
シルフィア「そうだと良いわね。まあ今はT君が派生と
      して生み出した存在だし。2005年まで
      の記憶を持った存在だからね。」
ミツキ「私と姉ちゃんは2009年までの記憶を持った
    存在ですからね。」
ミスターT「14年目か。歳とを取る訳だわな。」
ナツミA「Tさんは今年で43というのが何とも。」
ミスターT「本当だわな。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「さて、昨日の午後の15時から17時まで
      にワールドシップを行って、主要試合のみ
      済ませておいた。その中でヤバい試合が
      1つあったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「大和とリシュリューの時と同様に、今回は
      ビスマルクBで発生した。」
ミツキ「Tさん以外オールCOM軍団という。」
ナツミA「結果は勝ったようですが、残った艦船は合計
     3隻というね。」
ミスターT「味方の戦艦にカンザスが2隻いたから、
      主砲の合計数で勝ったのだと思う。同艦は
      鈍重ながらも火力と装甲は高いしな。」
シルフィア「アイオワの強化版と言えるからねぇ。」
ミツキ「3連装40.6cm主砲が4基なのもミソと。
    グローサーさんの未強化状態と同じですし。」
ナツミA「鈍重さは更にヤバいけど、後々からズッシリ
     と重く響く砲撃群が恐ろしいからねぇ。」
ミスターT「敵に回すとかなり厄介だが、味方なら結構
      手強い感じよ。」
シルフィア「しかしまあ、後進行動で不利な状況を半分
      以上覆せるのがね。」
ナツミA「味方の戦艦全てが後進行動を行えば、相手の
     魚雷は全く以て意味を成しませんからね。
     巡洋艦は、相手が駆逐艦や巡洋艦であれば、
     一応問題なく振る舞えるでしょう。修理装置
     がある艦船に限定されますけど。」
ミスターT「対AI戦に限りは無双できるわな。」
ミツキ「とまあ、ヤバい試合を覆すのは了解です。ただ
    これに慣れ過ぎると、かなりヤバい感じでも
    ありますがね。」
ナツミA「そうねぇ。本来の動きで対応してこそな所に
     なるのを、完全に覆している状態だし。」
シルフィア「対人戦では通用しないからね。」
ミスターT「とまあ、そんな感じだったわ。7エンパは
      プレイしていないから除外しておく。」
ミツキ「了解です。」
ミスターT「・・・思い出した。今回の特殊イベントで
      出ているものがあってね。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「アメリカ艦の一部の艦船の特殊塗装よ。
      その中の最後に万能功労賞が2つあった。
      少々無理をしたが、入手しておいたわ。」
ナツミA「はぁ・・・まあ黙認します。」
ミツキ「と言うか、その2つで10個目ですよね。後に
    ブルゴーニュさんの同セグメント終了で1つ
    手に入る事で11個。」
シルフィア「海事支援をギリギリまで粘って、そこから
      最後の週で投資し3つ手に入るとなると、
      合計で14個になる訳よね。」
ミスターT「ああ、残り1個がどうにかなれば、2つ目
      の悲願のレナード氏の完全カンストが達成
      できる。最大HP4%増加に、最大移動
      速度が確か1.4%増加する。」
ミツキ「大和さんなら93600ですからね。」
ミスターT「たった3600の増加だと思うが、その
      僅かな数値で過去に首の皮一枚で救われた
      事もあったしな。この部分はあながち無駄
      ではないわ。」
ナツミA「その最後の1つが厳しそうですけどね。」
ミスターT「最後の手としては、現状の艦長経験値が
      約40万ある。残り50万貯められれば、
      ミハイル氏を重複購入からの万能功労賞を
      得てチェックメイトよ。」
ナツミA「なるほど、案外その方が最短かも。」
ミスターT「と言うか、艦長レベル11以上からは記章
      を必要とするのがね。12までは無理矢理
      にでも上げられるが、それ以降は経験値が
      あっても記章がないと強化できない。」
シルフィア「それに現状は、監督官の強化は不要状態に
      なってるからね。ならば、先に90万ほど
      貯めてミハイルさんを重複購入の方が良い
      感じと。」
ミツキ「逆に何らかのイベントで万能功労賞を入手する
    事ができるなら、艦長経験値は監督官の獲得に
    使っても良いですからね。」
ミスターT「ともあれ、現状は様子見の状態よ。海事
      支援はラスト週まで待ちになるしな。」
シルフィア「ブルゴーニュで入手できる方も、今はまだ
      無理っぽいしねぇ。」
ナツミA「大人しく待つしかなさそうですよね。」
ミツキ「大人しくなさい!」
ナツミA「それ誰?」
ミツキ「何らかの役のキャラわぅ?」
ミスターT「そう言えば今日だったが、“薙ぎ払え!”
      がやるわ。」
ミツキ「どうした化け物? それでもこの世でもっとも
    邪悪な一族の末裔か!」
ナツミA「プロトンビーム発射。」
ミスターT「ラン・ランララ・ランランラン♪」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「ええ・・・ビームをぶっ放した時に、その
     BGMが流れるのはちょっと・・・。」
ミツキ「見せてあげよう、ラピュタの雷を!」
ナツミA「焼き饅頭を彷彿とさせる雲。」
ミスターT「両作共に挙がったのは核兵器群だしな。」
シルフィア「そうよね。巨神兵は当時の核兵器保有国。
      その巨神兵が腐り落ちたのはメルトダウン
      の現れとも。」
ミツキ「腐海自体も核の冬に等しい感じですからね。」
ナツミA「一番の魔物は人間そのものよね。その中でも
     ポチが懸念していた、人を人で無くす魔が
     正にそれだし。」
ミツキ「今の世上ほど、その概念が働く時はないかと
    思いますよ。まあ一個人がアーダコーダ言った
    としても、相手は超大な権力と兵力を持つ存在
    ですからね。」
ミスターT「5大宇宙種族な存在がいれば、連中の兵装
      を全て無力化できるんだがな。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、今は目の前の流れを一歩ずつ
      進んで行くのが無難だわな。」
ミツキ「了解した! でゅこーん!」
ナツミA「ん? 初めて聞く砲撃音だけど?」
ミスターT「それ、大和・武蔵・出雲・グローサー・
      コンカラーの砲撃音よ。ミョコーンにも
      聞こえるが、デュコーンが多分正しいと
      思う。同艦群のレベルが異常だから、落ち
      着いて聞く事ができないのが痛いわ。」
シルフィア「動画として残して聞くのもアリだけど、
      やはり生音には敵わないしねぇ。」
ミツキ「デュデュデュコーン!」
ナツミA「大和・武蔵・出雲の主砲一斉発射と。」
ミツキ「デュデュデュデュコーン!」
ナツミA「グローサーとコンカラーの以下同略。」
ミスターT「レビュブリクの主砲音を4基で聞きたい
      ものだわ。」
シルフィア「ブルゴーニュがそれに近いんじゃない?」
ミスターT「多分同艦の主砲はリシュリューに近いと
      思う。レビュブリクのは特殊だし。」
ミツキ「4連装43cm主砲は伊達じゃない!」
ミスターT「PC側で具現化されている、薩摩の2連装
      51cmを見た手前だとね・・・。」
ミツキ「確かにヤバいわぅが、所詮は設計案止まりの
    仮想艦船わぅ! 大和ちゃんと武蔵ちゃんの
    前には遠く及ばないわぅぜ!」
ナツミA「確かにねぇ。それにミズーリやアイオワも
     同様だし。当時の大戦で実際に建造された
     艦船こそレジェンドだしね。」
シルフィア「そう考えると、装甲厚で秀逸過ぎるのは
      ビスマルクになる訳よね。」
ナツミA「3つのビスマルク事変を発生させてますし。
     その中の1つは結果的に9隻撃沈ですよ。
     アレがアイオワならまず無理でしょうし。」
ミスターT「次第点でアトランチコか。テストゥド効果
      にマスターメカニックのレベル3が加算
      されれば、修理装置が最大の6になる。
      副砲の射程もビスマルクBに近い10km
      超えを実現できるしな。」
ミツキ「2連装38cmながらも、それが5基と1基
    多いですからね。最大HPこそ1万ほど低い
    感じですが、操艦次第では申し分ない働きを
    してくれるかと。」
ミスターT「まだまだ修行が必要だわな。」
ミツキ「精進し続けるのだ、パダワンよ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。ビスマルクの堅固さには本当に驚かされっ放しです><;
過去には同艦で大和とかとも対峙できた事から、その性能は折り紙付きとも
言えますし@@b

 まあレジェンド艦とランク8艦は殆ど似ているので、ビスマルクの相手が
ランク8群でも大差ない感じではありますが@@; ビスマルクを操船し、
グローサー事変に巡り逢ったのは幸運だったのでしょうね(−∞−)

 とまあ、まだまだ修行が必要なのは分かりましたし。今後も精進し続けて
いきますわ@@b(金曜17:14)
R 5. 6.22 (木)

No.7190
検査結果表の受け取りわぅ PM23:31

 早めのカキカキ(木曜18:05)。多分この後は起きれないかと@@;

 いえ、明日は健康診断の検査結果表を受け取りにいきますが、その流れで
夜飯を食わないで進もうかと。まあ朝が早いので、今から寝て夜辺りに諸々の
作業を行うのが良いかなと@@;

 まあともあれ、明日が過ぎ去らない限りは安心できません><; 結果は
検査を受けた時に既に出ているため、後はその内容を知るのみですし。

 とまあ、かなりの無理無茶をしてる感じです(−∞−)(木曜18:07)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんは仮眠と題した本眠中わぅ。水曜の
    夜食は、豚汁とメンチカツに野菜群だったとの
    事わぅ。」
ナツミA「仮眠が本眠・・・。」
シルフィア「検査結果のアレよね。」
ナツミA「あー、それでですか。」
シルフィア「既に結果は承知済みとも言えるから、後は
      それを書面化するだけだし。」
ミツキ「色々とカキカキする事があったみたいわぅが、
    今日は端的にするとの事わぅ。」
ナツミA「まあ、詳しい様相は明日伺いましょう。」
シルフィア「今日は殺風景も良いところよね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 本当に端的で@@; 諸々の詳細群は後日にカキカキします><; もっと
早めに書いておけば良かったかと。何とも(−∞−)(木曜18:11)
R 5. 6.21 (水)

No.7189
身丈に合った力量わぅ PM21:11

 早めのカキカキ(水曜4:48)。タイトルはワールドシップのそれで。
何度も挙げているとは思いますが、自分の力量以上の行動をしようとすると
途端に転けるという。これは全ての物事に当てはまるのかと。

 逆に自分の力量を把握し、その範囲内で動けば最大限の力が発揮されるとも
言えます。まあ後は運が絡んでくるのですが、運を引き寄せるのも力量次第
とも言えてきますし。最近はそれを痛感させられている感じです@@;

 ともあれ、後は自分の行動次第となってきます。大胆かつ慎重に進んでいく
のが無難でしょうね。ゲームでもリアルでも気を引き締めねばね(−∞−)
(水曜4:52)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記わぅ。」
ナツミA「ネタがない時の記述は、見事なまでの杜撰さ
     を醸し出すし。まあ仕方がないのかも。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。さて、火曜の夜食は
      お好み焼きに野菜群だった。」
ミツキ「全部俺様が頂くぜっ!」
シルフィア「ルパンさん?」
ミツキ「トッツァンに捕まる訳にはいかぬのだ!」
ナツミA「実はユパさんだったり。」
ミツキ「降伏しろ。最早コルベットは戻らぬ。」
シルフィア「相手を圧倒するも、淡々と語るユパさんの
      勇姿は見事よね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上よ。ゲームになるが、
      ワールドシップ側で見事な試合に遭遇。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「マジですか・・・。」
シルフィア「実質的に負けてもおかしくない試合を、
      見事なまでに覆したわねぇ・・・。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
ミスターT「その通りの流れを具現化した感じだった。
      こちら単体で相手9隻全部を撃沈したのも
      初めての事だったし。」
ナツミA「と言うか、味方はTさんに戦艦使いさんに
     空母使いさんの3人というのが何とも。」
ミスターT「戦艦使いのプレイヤー氏は、中盤に入る
      前に撃沈されてしまった。後は俺と空母
      使いのプレイヤー氏のみだったしな。」
シルフィア「2対9の状態で開始した感じだしねぇ。」
ミツキ「ビスマルクBちゃんを使ったからこそ、何とか
    なった試合わぅ!」
ミスターT「本当にそう思うわ。敵の駆逐艦はほぼ全て
      副砲で始末し、巡洋艦は砲撃で何とか撃沈
      させ、戦艦は細かくダメージを与えて撃沈
      の流れだった。空母使いのプレイヤー氏の
      波状攻撃も大助かりだったが、実質的に
      こちらが全て倒した感じだったし。」
ナツミA「いやいや、冒頭で挙げた通りの負けても文句
     の付けようがない試合ですからね?」
シルフィア「君も前進行動で開始していたら、中盤に
      入る前に魚雷の餌食になっていた可能性も
      十分あるし。」
ミツキ「それが後進行動で戦力差をイーブン化にまで
    持ち込んだのですからね。最後は残りHPが
    1万を切ってましたが、それでも生き残った
    事には変わりませんし。」
ミスターT「ビスマルク自体の有用性を痛感させられた
      試合だったわな。」
ナツミA「そう言えば過去に、ビスマルクNでかなりの
     キワドい試合を終えたのもありましたね。」
ミスターT「ああ、グローサーの最後のデイリー試験の
      試合だの。当時も後進行動で何とかなった
      感じだったし。」
シルフィア「後進行動の有用性が現れだしてるわね。
      これでも他のプレイヤーさんが用いない
      所を見ると、その真髄をまだ把握してない
      感じかな。」
ナツミA「対AI戦に限りは、魚雷を無効化する感じに
     なりますからね。当然、然るべき対策をして
     おく必要がありますけど。」
ミツキ「防郭ヒットにならない感じで、艦体を傾ける
    のが重要わぅ。」
ミスターT「ビスマルクのこの様相を踏まえると、次の
      グローバル経験値経由で入手できる艦船を
      ティルピッツにするのも良いかもな。」
ナツミA「あー、確かに。紀伊が更に遠退きますが、
     それを補って余りある力量ですからね。」
ミツキ「でも、副砲の射程がシャルンホルストさんと
    同等クラスまで落ちるのが痛い所かと。」
シルフィア「そこは魚雷発射管で補う感じよね。装甲厚
      は両者とも全く同じだから、何時も通りの
      流れを行えば問題なさそうだし。」
ミスターT「副砲を何処まで伸ばせるかが勝負所だわ。
      もし、ビスマルクNと同じぐらいまでに
      伸ばせるなら、一応何とかなりそうよ。」
ナツミA「次の艦船はティルピッツで決定ですかね。」
ミスターT「一応有力候補になってはいる。」
ミツキ「紀伊ちゃんが遠退くわぅけど、ティルピッツ
    ちゃんでビスマルクBちゃんと同じ動きが可能
    になるなら、稼ぎ頭が増えて有利になってくる
    わぅし。」
ナツミA「そうね。稼ぎが問題ないなら、ティルピッツ
     を先に入手するのも手よね。」
シルフィア「時間は掛かるけど、稼ぎ頭が増えれば有利
      になるしねぇ。」
ミスターT「とまあ、色々とあった感じよ。」
ナツミA「了解です。他に何かありましたか?」
ミスターT「その超ビスマルクB事変ぐらいか。」
ミツキ「超ビスマルクBちゃんわぅか?!」
シルフィア「スーパービスマルクBね。」
ナツミA「正にグローサーがそれと。」
ミスターT「艦体の機敏さを考えると、ビスマルクの
      方が遥かに有利だと思う。グローサーや
      グローセはエラい鈍重だし。下手をすれば
      大和や武蔵よりも鈍重になるしな。」
ミツキ「ビスマルクちゃんは秀逸艦船わぅね!」
ナツミA「本当よね。」
ミスターT「とりあえず、ワールドシップは以上よ。
      7エンパは在り来たりな感じだったから、
      今回は割合するわ。」
ミツキ「超ビスマルクBちゃん事変がMVPわぅ!」
シルフィア「あまり遭遇したくない試合だけど、君の
      力量が問われる瞬間だからねぇ。」
ミスターT「今後も後進行動で修行していくわ。」


 そんな感じと。ビスマルクBにて最多撃破数を叩き出したという(−∞−)
今まではシュペーと扶桑アズレンで8隻が最大でしたが、今回のビスマルクB
にて9隻の撃沈を成し遂げたという。

 味方艦船のダメージが入ってはいるものの、撃沈判定は全てこちらが行った
感じでしたので。あの試合は普通なら負けても仕方がないものでしょうし。
それを後進行動で覆したのだから、同戦術が有用である何よりの証拠になった
と断言できますね@@;

 ともあれ、この結果に傲る事なく、今後も修行を続けていきますわ。後進
行動がある限り、対AI戦では有利に運べますので><;(火曜5:43)
R 5. 6.20 (火)

No.7188
そろそろメンテナンスの時期わぅ PM19:46

 早めのカキカキ(火曜13:22)。こうしたカキカキを行うJ32改Vや
サガフロでお世話になっているPS4群。これらのメンテナンスの時期が到来
したのかと。ほぼ毎年行っている流れで、それで延命できているのが幸いとも
言えるでしょう。

 このマシン群は意外なほどタフネス振りを発揮するので、限界ギリギリまで
放置しても問題はないのですが@@; ただその場合だと、ある日突然使用
不能になったりするので危険ですがね><;

 とりあえず、梅雨晴れ後ぐらいにでもメンテナンスを行おうと思います。
今はまだ大丈夫そうですし。

 と言うか、この暑いのか寒いのか分からない様相は参りモノですわ@@;
自分としては暑いなら暑い、寒いなら寒い、そう言った極端な状況の方が非常
に有難いのですがね(−∞−)

 まあ、一喜一憂せずに一歩ずつ進みましょうか><;(火曜13:35)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食は、ハンバーグと焼きポテトに
      ワンタンに野菜群。」
ミツキ「椀飯振舞だとっ?!」
ナツミA「Tさんだと、ハンバーグ1つでご飯一膳進み
     そうですよね。」
ミスターT「事実それで終わっちまってる。他の副食は
      取ってるが、大体それで腹一杯よ。」
シルフィア「はぁ・・・君の低燃費率は見事よね。」
ナツミA「慣れと言うのも恐ろしいですよ。」
ミツキ「まあでも、倒れないとかの不調に至らなければ
    良いと思います。食事は意外なほど大雑把でも
    何とかなりますし。」
ミスターT「本当だわな。とりあえず、夜食は以上。
      ゲームはワールドシップから。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「今回の海事支援は、確か50ステージ程度
      までに万能功労賞が3つ揃う。」
ナツミA「うーむ、となるとギリギリまで待つ流れに
     なりますか。」
ミスターT「5000ダブロン投じれば直ぐに到達が
      可能だが、お嬢の言うギリギリまで待てば
      最小限で抑えられると思う。」
シルフィア「現状は7個で、ブルゴーニュの1つに仮に
      海事支援で3つ手に入るなら、合計11個
      と言う事になる訳ね。」
ミツキ「残り4つでレナードさんの完全カンストが実現
    可能と。」
ミスターT「8月下旬までには達成できそうな感じが
      する。まあ最短かつ確実に入手ができる
      流れで進むのが無難だわ。」
ナツミA「投資はお勧めしませんが、ギリギリの範囲内
     なら黙認します。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「それと、艦隊の項目が追加された。一種の
      ギルド的な感じか。一応作成してみた。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「レミセンわぅ!」
ナツミA「レミニッセンスね。」
シルフィア「君の座右の銘になってるからねぇ。」
ミスターT「一応その仕様項目に“対AI”と選んで
      おいてある。」
シルフィア「あー・・・。」
ナツミA「迂闊に分隊を選べない最大の理由が、対人戦
     に放り込まれる事ですからね。」
シルフィア「評価度外視で挑むなら、取り敢えず参戦
      して通常戦の仕様だったら抜けるという
      手もあるわね。」
ナツミA「悩ましい感じと。」
ミツキ「ゲームの起動後に仕様で対AI戦しかできない
    というのがあれば良いんですよ。」
ナツミA「この手は任意になりそうな感じよね。」
ミスターT「とりあえず、色々と追加された感じだわ。
      最後に、マイノーターのセグメント11が
      終わった。最後の12に突入してる。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「9日で終わってるから、6月28日頃が
      チェックメイトとなると思う。」
ナツミA「ラストブーストは?」
ミスターT「放置で良いんじゃないか。ノルマさえ攻略
      できれば、後は7エンパでの暴れもある
      から、案外早く過ぎ去ると思う。」
シルフィア「モチベーションの流れが変化したわねぇ。
      ノルマ試合は行うも、本題は7エンパに
      なっている感じだし。」
ナツミA「7エンパは和気藹々の試合ですからねぇ。
     対してワールドシップは殺伐とした試合の
     感じになりますし。」
ミツキ「偶に将軍とウェーイが聞こえるわぅ。」
ミスターT「それ、PS3版だとフリーズの恐れが高い
      のがね。過去に味方が将軍をぶっ放して、
      それを確認しようと振り向いたらフリーズ
      を起こしたし。」
ナツミA「将軍フリーズ。」
シルフィア「将軍プリーズ?」
ミツキ「将軍を寄越せわぅ!」
ミスターT「何とも。まあPS4版では今の所フリーズ
      した事は皆無だから、多分大丈夫だとは
      思う。それでも油断せずに進むわ。」
ミツキ「将軍を聞く旅路を続けるのだ、パダワンよ。」
ナツミA「フリーズを求めて、とか。」
シルフィア「とんだ変態プレイよね。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと@@; ワールドシップの方は、海事支援の流れ次第では8月
頃にレナードさんの完全カンストを達成できるかも知れません@@b 彼が
完成すれば、艦船の底上げ強化はかなり成し得ますので><;

 7エンパはまあ、和気藹々と暴れる感じなので、特に気にしないで良いと
思いますが@@; 思えば9年前の作品ですからね(−∞−)

 まあ何だ、今後も暴れていきますわ@@;(火曜14:12)
R 5. 6.19 (月)

No.7187
暑い日々が続くわぅ PM19:58

 早めのカキカキ(月曜14:46)。数日前から急に気温の上昇とダルい
日々が続いているこの頃。自分は暑い気節は苦手なので、本当に嫌過ぎる感じ
です@@; 夏生まれなのにねぇ(−∞−)

 ただ、まだ梅雨晴れには至っていないので、当面はジメジメ感も続いていく
でしょう。そこに暑さも加われば不快指数は最悪極まりません@@;

 ともあれ、知らずと襲来する熱中症の恐怖もあったりします。体調管理は
しっかり行っていかねば。今もコロウイ事変も続いていますし。

 一歩ずつ前に、これしかありませんね(>∞<)(月曜14:48)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食は、父作成の焼そばに野菜群。
      日曜は作らないと言ってたのにな。」
ミツキ「まあまあ。確かに手間は掛かりますが、栄養価
    はある意味で非常に高いですからね。」
ナツミA「言葉は悪いけど、コンビニの弁当とかは結構
     高カロリーで体調面に影響を与えるし。」
シルフィア「それでも手頃に入手できるから、買って
      しまうのが常なのよね。」
ナツミA「人間は便利な方を取りがちですし。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ゲームの方は2つ。
      ワールドシップの方だが、正に地獄の試合
      に相応しい様相だったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「コンカラー1回撃沈、アラスカ2回撃沈。
      代役でシュリーフェンが出たが、こちらは
      流石は魚雷艦だわ。問題なくこなしていた
      のがね。」
ナツミA「まあ一応戦艦の部類に入りますからねぇ。」
シルフィア「装甲厚の問題だと、コンステレーション
      みたいに巡洋戦艦に近いからね。艦首と
      艦尾の装甲厚は低い感じになるし。」
ミツキ「40cm強の主砲弾には太刀打ちできません
    からね。ただ、38cm群ならある程度は問題
    ありませんけど。」
ミスターT「ランク7艦船群は実質的にランク8艦船に
      等しい実力を有しているのが痛感したわ。
      ビスマルクでグローサーに近いグローセに
      軽々とダメージを放っていたし。」
ナツミA「グローサー事変が顕著じゃないですか。艦首
     を向けている限り、相手の40.6cm弾を
     結構な確率で弾いていましたし。」
シルフィア「未改造じゃない艦体なら、案外グローサー
      は中級クラスになる感じだけど。」
ミツキ「耐久力ならトップクラスですけどね。」
ミスターT「とまあ、レジェンド群は苦戦し捲くった
      内容だったわ。ランク8では武蔵が1回
      撃沈されている。逆にレビュブリクが安定
      して大ダメージを与えてくれていたが。」
ミツキ「4連装43cm主砲は伊達じゃないですよ。
    現状で手に入る艦船の中で、トップ3に入る
    超火力ですし。」
ナツミA「1位は入手経路が確定しているけど、非常に
     時間が掛かる大和。2位は入手経路が非常に
     厄介な武蔵。3位は何れ普通に入手が可能
     になるレビュブリクと。」
シルフィア「あー、ストアでダブロン経由で入手が解禁
      される流れだったわね。」
ナツミA「何れ武蔵も登場しそうですよね。」
ミスターT「ランク7で17500ダブロンだから、
      ランク8は20000ダブロンかそれ以上
      になると思う。まあ海事支援の費やしが
      約30000だから、それ以内での入手
      なら割引的な感じか。」
ミツキ「確実に出るかは不明ですが、大和さんクラスの
    ヤバい艦船を手頃に手に入れられますし。」
ミスターT「悩ましいわな。ともあれ、ランク7以降は
      穏やかな感じだったわ。特にランク5から
      大いに暴れられたし。」
ナツミA「手持ちの艦船でランク5群が一番多いです
     からね。その中で秀逸なのがシュペーとなる
     訳ですが。」
シルフィア「ポケット戦艦の名は伊達じゃないわね。」
ミスターT「とまあ、今夜のアプデで次の海事支援が
      到来する。ロック解除だけは行い、最後の
      武勇ミッションを終えるまでは流していく
      感じにする。そこから少し近場にあると
      思う万能功労賞まで入手させるわ。」
ナツミA「無難な攻略方法ですよ。それに今回は最大で
     4つしか手に入りませんし。手前の近場の
     ものを手に入れて投了が無難でしょう。」
シルフィア「ゆっくり待つしかないわね。」
ミスターT「それと、2つご報告がある。これは入手
      とかのものではなく、片方は今回追加する
      要素。もう1つはPC版の艦船に関してに
      なる。」
***内容を呈するミスターTの図***
ミスターT「先ずはPS4とPS5側。艦隊という仕様
      が追加される。分隊ではなく艦隊らしい。
      その様相は不明だから、後で調べてみる。
      まあ対人戦に直結するなら、手を付ける
      事はしないがな。」
シルフィア「相変わらずの対人嫌いよねぇ。」
ナツミA「超チキン故のものと。」
ミツキ「悩ましいわぅ。それで、PC側は何わぅ?」
ミスターT「艦隊に関してのサンプル動画を見た後の
      告知に、PC版の“超戦艦”に関しての
      記述があってね。見たらヤバかった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「戦艦薩摩。大和型の艦体に4基の砲塔を
      搭載している。2連装と1門ずつ少ない
      感じだが、その口径は51cmよ。」
ナツミA「えっ・・・。」
シルフィア「46cmから5cmアップグレードとか
      異常よね・・・。」
ミスターT「しかも対人戦での特殊な条件を加えると、
      主砲の再装填時間が14秒まで短縮する
      らしいよ。」
ミツキ「化け物わぅ・・・。」
ミスターT「あと最大HPは11万オーバー。大和や
      グローサーが優しく思える感じだわ。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
シルフィア「それって、行く行くはPS4やPS5側
      にも登場するのかしら・・・。」
ミスターT「PC版では日本戦艦の開発ウンタラとの
      事だったから、無きにしも非ずか。」
ミツキ「その場合、Tさんは滅茶苦茶有利ですよね。
    シュリーフェンさんとブルゴーニュさんの流れ
    を踏まえると、ランク7とランク7。果ては
    ランク8の市販日本戦艦が特殊セグメントで
    割り当てられると思いますし。」
ナツミA「確かにね。長門・天城・出雲、この3隻は
     既に所有しているし。」
ミスターT「まあ出た場合の流れは優位になる感じに
      なるか。無理でも監督官を出揃わせれば、
      最低限の進捗は確保できるし。」
シルフィア「当面は先の話になる感じよね。」
ミスターT「それで思ったんだが、PC版があれだけ
      盛り上がっている様相を見れば、同ゲーム
      のサービス終了は当面はないだろうと。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「もうこれ以上魅力的な艦船には来て欲しく
      ないんだが・・・。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「超悩ましい感じよねぇ。」
ミツキ「ぬぅーん。」
ミスターT「とまあ、ワールドシップは以上。7エンパ
      だが、恒例の和気藹々とした感じだわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「時間を掛けて攻略してますねぇ。」
シルフィア「結局最後は君主とかに落ち着いて、国取り
      に興じる事になっていくし。」
ミツキ「大将軍とか軍師とかになって、君主の方針を
    度外して勝手に侵攻し捲くるのもありですよ。
    まあ疲労感がとんでもなくなりますけど。」
ナツミA「本来ならクビモノな感じになるけど、結果的
     に所属する勢力が天下統一に至れば万々歳な
     感じかしら。」
シルフィア「君主自身は何もせずに、T君が“操艦”
      するキャラが君主代理をするしねぇ。」
ナツミA「“操作”ではなく“操艦”がミソと。」
ミツキ「戦艦Tわぅ!」
ナツミA「ミスター戦艦とか。」
ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「えー・・・それ私の役のような。」
ナツミA「まあまあ。」
ミスターT「それと、要らぬ指定地域を制圧した際、
      そこに居座る放浪軍は征伐した方が良い
      かも知れないね。欲しい軍団なら良いが、
      要らぬ軍団なら潰すに限る。」
ナツミA「給料泥棒そのものですしねぇ。」
シルフィア「君の流れからすれば、14人程度の少数
      精鋭で国取りを行う感じだし。下手に人数
      を多くすると、資源とかの収入が減る事に
      なるし。」
ミスターT「正史の変でそれを痛感させられてる。相手
      勢力が収入以上の武将を持つため、資金が
      枯渇して何もできていなかった。アレでは
      離反される可能性も非常に高い。」
ミツキ「逆に少数精鋭なら、全員を友好度最大に維持
    する事が可能ですからね。ざっと16人ほど
    いれば、2試合で各8人ずつ分散させて登場
    させられますし。」
ナツミA「疲労度の問題もあるから、連投させるのは
     お勧めし難いからね。」
シルフィア「まあ君主を操艦するなら、君主自体は結構
      疲労度が溜まるけどねぇ。」
ナツミA「そこは高レベルを維持して相殺ですよ。」
シルフィア「レベル差で補う、ね。」
ミツキ「レベルアップし捲りわぅ!」
ミスターT「とまあ、ワールドシップはノルマ試合を
      行って、それ以上の試合はその時の気分
      次第で行ったり終了したりしてる。」
ナツミA「それが無難ですよ。今は若干下火になりつつ
     あるようなので、逆に今は7エンパの方で
     虎視眈々とその時を待つべきかと。」
シルフィア「モチベーションの獲得よね。」
ミツキ「武将達はこのぐらいでやられたりはしない!」
ナツミA「6エンパなら大いに叫べるけど、7エンパは
     5エンパに次ぐ脆弱さがあるからねぇ。」
ミツキ「それなりに耐えられるなら、ブラホー作戦で
    大いに暴れられるのですけどね。」
ミスターT「まあ何だ、こんな感じで進んでるわ。」
ミツキ「発見された! 感謝する! うわぁーん!」
ナツミA「ゴーキーは俺が狩る!」
シルフィア「コーギーは俺がモフる?」
ミツキ「それは俺様の役割なのだ!」
ミスターT「何とも。」


 ゴーキーは俺が狩る、最早ネタそのものでも@@; ただ同艦は魚雷持ちに
なるので、迂闊に前進行動で接近しようものなら大変な事になりますが><;
逆に後進行動なら完全に獲物ですよ@@b

 まあこれは何度も挙げる通り、対AI戦でしか絶対に通用しません。通常戦
では絶対に通用しないと思いますし。むしろ通用したら異常ですよ(−∞−)

 ともあれ、今後も海戦と乱世を暴れていきますわ@@b(月曜15:29)
R 5. 6.18 (日)

No.7186
USB扇風機の掃除わぅ PM20:01

 早めのカキカキ(日曜5:36)。タイトル通り、USB扇風機の掃除を
行いました@@b こちらは本格的なもので、ダイソーで入手できる代物より
遥かに高級な感じです。故に今も持っている訳ですが><;

 その中の速度可変式が可能な2つを、例の湿っている箇所に投入しました。
今も風を当てて乾燥させています。これで解決すれば良いのですがね@@;

 しかしまあ、昔のUSB扇風機はお粗末な感じでしたが、今はかなりの代物
と化しています。これも技術の進歩という感じでしょうかね(−∞−)

 ともあれ、今年の夏も大活躍してくれそうです><;(日曜5:40)



 雑談バー。

ミスターT「土曜の夜食は、チキンのムニエルに冷奴に
      野菜群。」
ミツキ「俺様が全部頂いたっ!」
ナツミA「暴食姫の再来。」
シルフィア「悪食姫の再臨。」
ミツキ「これはやらんわぅ!」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食に関しては以上。
      ワールドシップの方は、特に変わり映え
      しなかったので割合する。恒例の後進行動
      の繰り返しになってるしな。」
ナツミA「正に恒例化している証拠とも。その不測の
     事態の行動を常識化しているので、いざと
     なった時は滅茶苦茶有利ですからね。」
シルフィア「何らかの障害物に当たれば、否が応でも
      後進を余儀なくされるし。」
ミツキ「その際に敵に狙われるのが厄介ですからね。
    まあでも、その後進が魚雷を無効化させる特効
    となっているのが何ともですが。」
ミスターT「最近は開始時から一定時間の後進行動を
      行うプレイヤー氏方を目撃しているよ。
      ただ、終始後進行動を行っていたのは、
      過去にグナイゼナウ使いの方しかいない。
      他は途中で前進行動に切り替えているのが
      何ともだが。」
ナツミA「いえ、それが当たり前なのですがね。」
シルフィア「終始真逆に動かすとか、普通なら考えない
      手法だしねぇ。」
ミツキ「Tさんぐらいですよ、永続的に行っている変態
    プレイヤーは。」
ナツミA「変態プレイヤー。」
シルフィア「変人プレイヤーでも。」
ミスターT「別段特質的な行動じゃないんだがな。」
ナツミA「まあ確かに。ただ単に艦船を後ろ向きに操艦
     しているだけですし。」
シルフィア「それが特効となるのだから、皮肉と言うか
      何と言うか。」
ミスターT「とまあ、ワールドシップに関しては以上。
      後日になるが、月曜の海事支援の内容やら
      の報告があるしな。今はこんな感じか。」
ミツキ「了解です。」
ミスターT「7エンパは相変わらずの争覇シーズンで
      暴れている感じよ。」
ナツミA「COMは頼もしいですからね。まあでも、
     6エンパのCOMほど超絶的に頼もしい存在
     はいませんが。」
ミスターT「彼らのタフネス振りは異常だったからね。
      修羅での敵武将の乱舞を受ければ、こちら
      側は即死しかねないのに、味方COMは
      ほぼ無傷に近い状態だったし。」
シルフィア「逆に7エンパだと、5エンパみたいに脆弱
      な仕様だから耐えられないしねぇ。」
ミツキ「その都度指令し直さないといけませんが、最強
    のブラホー作戦がありますけど。」
ナツミA「あー、アレね。こちらが仕掛けたブラホー
     状態の所に、敵武将が入ると高確率で倒す
     事ができるし。」
ミスターT「確か開始時の一騎当千属性の武将すらも、
      場合によっては問題なく潰せるよ。特に
      兵糧庫でブラホーを行った場合、一騎当千
      状態の武将は確実に倒す事ができる。」
シルフィア「兵糧庫自体に駐留の副将群が手強いしね。
      彼らだけでも普通の武将は倒す事が可能
      なほど頼もしいし。」
ミスターT「6エンパみたいにタフネスさが、7エンパ
      にもあれば最高だったんだが。」
ミツキ「不都合有り捲りの状態ですからね。」
ミスターT「ともあれ、和気藹々と争覇シーズンを行う
      のが楽しいわ。軽く数時間は経過している
      状態も多々あるし。」
ナツミA「味方を引き連れて攻略しますからね。画面内
     に味方がいる限り、余程の事がない限りは
     敗退しませんし。」
ミスターT「不都合はあるが、歴代最強のエンパである
      事は間違いないわ。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」


 ネムネムが近いので強制終了@@; とまあ、7エンパでは和気藹々と進軍
するのが楽しい感じでも@@b 当然、難易度は天国になりますが(−∞−)
今後もこんな感じで暴れていきそうですわ><;

 さて、マジでネムネムが近いので撤収でし><;(日曜6:02)
R 5. 6.17 (土)

No.7185
暖かさで解決か?わぅ PM22:04

 早めのカキカキ(土曜6:36)。例の湿った場所ですが、室内が暖かく
なると幾分か消えていくのかと。ただ、それでも湿った場所は健在なので、
もう少し暑くならないと厳しいかも知れません@@;

 一体何なのかと思いますが、数日前までは全く何もなかったですし。忽然と
現れたとも言えるかと。まあ梅雨の時期が過ぎれば意外と解決するのかも?

 今後の経過次第ですが、気を付けた方が良さそうです(−∞−)

 そう言えば、ここ最近また地震が多発している状態に。これが巨大地震へと
繋がらなければ良いのですが・・・。自然災害系は人間如きには御する事など
できませんし・・・。こちらも気を付けた方が良さそうです><;

 まあ何だ、生きるとは本当に難しいのだと痛感させられる今日この頃です。
何ともまあ(>∞<)(土曜6:39)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食は、木曜の揚げ物と野菜群。」
ミツキ「木曜は夜食抜きでしたからねぇ。」
ナツミA「体重の方は?」
ミスターT「51.2kgまで回復したわ。その前は
      50.7kgまで減ったが。」
シルフィア「と言うか、水曜の体重は幾つ?」
ミスターT「51.7kgで、火曜が51.8kg。」
ミツキ「夜食抜きで1kg減るのですか・・・。」
ナツミA「Tさんの体質だと、簡単に2〜3kgは減る
     感じになるし。」
ミスターT「いや、一定の日数までなら2kg以内での
      減量で抑えられるよ。まあ脂肪を燃焼して
      いるのだから、ダルくなるのは言うまでも
      ないが。」
ミツキ「そりゃそうですよ・・・。」
シルフィア「何ともまあな感じよねぇ。」
ナツミA「何ともで。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。例の湿った箇所は、
      室内が暖かくなると蒸発するみたいよ。
      今後の真夏の様相で回復するとは思う。
      まあ油断は禁物だが。」
ナツミA「実に謎ですよね。」
シルフィア「その箇所が腐ってしまい、抜けなければ
      良いけどね。」
ミスターT「一応、大丈夫だとは思う。」
ミツキ「何ともですよ本当に。」
ミスターT「とまあ、湿った箇所の件は以上。ゲーム側
      になるが、先ずはワールドシップから。
      まあノルマ試合の流れだから、変わり映え
      しない現状ではあるが。」
ナツミA「何らかの特殊な環境に遭遇したら、その時に
     挙げて下さい。他はセグメント攻略も。」
シルフィア「ノルマ攻略だと、殺風景的な感じになる
      のがねぇ。」
ミツキ「モチベーション維持のためには致し方がないと
    思いますし。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「とまあ、ワールドシップは以上。7エンパ
      になるが、先日のソンケン父氏に仕官した
      データが消失した。」
ナツミA「ええっ・・・それは一体何故に?」
ミスターT「上書き保存。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「難儀よねぇ・・・。」
ミスターT「2ターン目でセーブしている大元データは
      残ってたから、それで再開したわ。ただ、
      今回は放浪軍経由で旗揚げの流れにした。
      初期のメンツはオウイ嬢・チョウセン嬢・
      サイブンキ嬢の3人。」
ミツキ「婚姻者と義兄弟の合計3人と。あとお子さんも
    いるので、主人公併せて5人ですよね。」
ミスターT「追加メンバーは全マップを探索し、お3方
      をチョイスしたよ。」
ミツキ「我らは覆面の風来坊が配下、三女神なり!」
ナツミA「トリオでチョイスは当たり前だしねぇ。」
シルフィア「最早通例的な感じよね。」
ミスターT「まあ何だ、7エンパの方は本当の意味での
      息抜き的な感じだしな。ワールドシップ
      とは異なり、和気藹々と楽しめるのが乙な
      感じだし。」
ナツミA「COM軍団を引き連れて暴れるのがベスト
     ですからね。ただ、6エンパの面々ほど堅固
     じゃないので、倒されないように気を付けて
     いきたい所ですし。」
ミスターT「COM同士だとダメージの減り具合が減小
      するとかなら良かったんだがな。」
ナツミA「まあ今となってはどうしようもないかと。」
シルフィア「相変わらず悩ましいわねぇ。」
ミスターT「とまあ、簡易的に挙げてみたわ。」
ミツキ「ネムネムが近いわぅか?」
ミスターT「ああ、少々ヤバい状態だわ。」
ミツキ「ネムネムを実行せよ!」
ナツミA「ネムネムを実行、ねぇ。」
シルフィア「自然現象だから、実行するも何もないと
      思うけど。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 強制終了><; 一応端的に挙げてみました@@; まあワールドシップの
方は、ノルマ試合だと目立った事は発生し難いですし。7エンパの方も今まで
の流れを貫けば、特に目立った事はないでしょう。

 逆にあったとするなら、多分それは不都合やら何やらの要因なのかと@@;
フリーズとかする可能性も高いので、油断しないように進める必要があったり
しますし><; Win98SEみたいな感じの運用法でしょうね(−∞−)

 ともあれ、ネムネムが近いので撤収しまする><;(土曜7:05)
R 5. 6.16 (金)

No.7184
ノルマのみに絞るわぅ PM20:39

 早めのカキカキ(金曜3:07)。木曜の夜は起きれていません(>∞<)
気付いたら23時半だったという@@; 夜食は抜きの形で@@;

 木曜はとにかく眠たく、仮眠が本眠になった感じかと。何ともまあ><;


 本題ですが、ワールドシップのそれで、合計20隻の艦船の経験値稼ぎを
行っています@@b とは言うものの、複数回試合を行うのではなく、各艦
1回の試合のみに留めています。

 ラストのシュペーのみ複数回の場合があったり、指定艦船のみ複数回の場合
もあったりと。まあその時によって変化するので、そこは気にしない感じで
良いでしょう。

 まあこれらの追加試合も余裕があればであり、通常なら20隻の経験値稼ぎ
のみで投了でも問題ありません。デイリー試験の艦船を含めれば20隻強と
なりますが、まあ問題ないかと@@;

 この20隻の中でロック解除の経験値稼ぎを行っているのが、アイオワ・
テネシー・クイーンエリザベス・イズメイル・アンドレアドーリアの4隻。

 アイオワはラストスパート的な感じですが、ランクの問題で直ぐに稼げる訳
にはいきませんし><;

 他の4隻はランク5とあり、多少不利であっても何とかなってしまう感じに
なるかと。特に後進行動を含めれば、劣勢の状況を覆す力を放ちますし@@b

 ともあれ、ただ漠然と試合だけの行う同作。モチベーション維持のために、
1日に設けたノルマのみで良い感じでしょうね。一部例外で複数試合を行う
時もありますが(−∞−) まあこんな感じです><;(金曜3:15)



 雑談バー。

ミツキ「お前の夜食は抜きわぅ!」
ナツミA「ええ・・・。」
ミスターT「俺なら喜んで食わないんだがな。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「木曜の夜食は取らなかったそうですが?」
ミスターT「仮眠が本眠になり、気付いたら23時半。
      この時間だと流石に食事摂取は厳しい。」
ナツミA「折角体重が増えだしたのに、また減りだして
     しまうと言うのは何とも。」
ミスターT「それで思い出したが、6月2日の健康診断
      の際に、身長・体重・腹囲の情報を看護士
      さんがメモってくれたのよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「身長168.4cm、体重50.4kg、
      腹囲67.5cm。」
シルフィア「・・・女性の体型よね・・・。」
ナツミA「・・・ええ、本当に・・・。」
ミツキ「リアル版ミスTわぅか?!」
ミスターT「その場合は巨乳を希望する。」
ナツミA&シルフィア「・・・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「とまあ、この身長なら体重は60kg以上
      はないとおかしい感じだが。」
ミツキ「ですねぇ。まあでも、今のTさんの体格でも
    問題なさそうですし。逆に無理に食事摂取を
    しても、オーバードーズとなって痩せるのが
    目に見えてますからね。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。ともあれ、挙げるのが
      遅れたその情報よ。」
ミツキ「了解です。夜食は抜きの形も了解ですが。」
ミスターT「何とも。さて、ワールドシップだが、次の
      海事支援の情報が出たよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「今度はアメリカ巡洋艦らしい。よって、
      海事支援のロック解除のみ行い、武勇の
      ミッションのみ発生させる。」
ミツキ「なるほど、それで同海事支援の終了間際まで
    走らせると。」
ミスターT「ギリギリまで粘って、そこから届く範囲内
      の万能功労賞を狙うわ。最大で2つか、
      最低で1つ。まあ問題ない範囲内だわ。」
ナツミA「良かったですよね、良い意味でヤバい艦船が
     出なくて。」
ミスターT「それで思い出したんだが、レビュブリクが
      ストアに販売されるようになるとの事。」
ナツミA「・・・海事支援で苦労して入手した方々には
     嫌な現実ですよね・・・。」
ミスターT「そう思うわ。あと、鋼鉄バッジ経由で入手
      ができるミズーリだが、30000枚から
      17500枚に下がるそうよ。以後は永続
      されるようで、3万で入手したプレイヤー
      側には差分12500がキャッシュバック
      されるらしい。」
シルフィア「半分近く減ったのは有難い感じかな。」
ミスターT「ちなみに、こちらの手持ちの鋼鉄バッジは
      11000強よ。あと約7000ほど増加
      させれば入手できる。」
ナツミA「海事支援がカンストして、以後バッジを入手
     できる特殊仕様の流れを除外すれば、他で
     入手経路は地獄の試合のレジェンド艦船の
     100のみですよね。」
ミツキ「70週間掛かるわぅ!」
シルフィア「でも1年ちょいで入手できるけど。それに
      また海事支援に手を出す事も考えられると
      すれば、案外早く届きそうな感じよね。」
ミスターT「それと、ミズーリの最大HPは65000
      となる。レナード氏込みで約67000に
      なる感じか。」
ナツミA「長門の状態と殆ど同じと。」
ミスターT「アトランチコやコンステレーションと同じ
      感じだわな。まあ装甲厚では後者よりは
      勝るから、一応の継戦能力は維持している
      感じよ。」
ミツキ「戦艦はこのぐらいでやられたりはしない!」
シルフィア「バトルシップのミズーリ号と。」
ミツキ「海底から大和が浮上するわぅか?!」
シルフィア「海中戦艦。」
ミツキ「ワンコロの諸君、久し振りだな。」
ナツミA「戦艦ワンコロ。」
ミスターT「最後に、ノルマ試合に関してはこんな流れ
      だったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「なかなかの魅せる試合ができてたわ。」
ナツミA「ですねぇ。好成績よりも重要でしょうし。」
シルフィア「特に後進行動が優れている点を、君の操艦
      手法で披露しないといけないし。」
ミツキ「無様な姿は曝せないのだ。」
ミスターT「まあそんな感じだったわ。7エンパは時間
      がないからやってない。」
ミツキ「了解した! ぶわぁーん!」
ナツミA「皆の奮闘に感謝する! ぶわぁーん!」
シルフィア「発見された! ぶわぁーん!」
ミツキ「ゴーキーは俺が狩る! うわぁーん!」
ナツミA&シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 何とも@@; ゴーキーは俺が狩る、の台詞はトドメを刺せる状況でしか
言えません@@; 偶にそれを呟くも、トドメを刺せずに終わる場合があって
虚しい感じでも><;

 ともあれ、ノルマ試合を最低限の試合構成とし、それ以上の試合は余裕が
あれば挑む感じで良いでしょうね。超最低限試合だと、シュペーとかの突飛
した経験値の艦船のみで投了となりますが@@;

 この場合はデイリー試験の該当艦と、シュペーとかの突飛な経験値を保有
する艦船のみで良いでしょう。1時間以内に終わる流れですので><;

 とまあ、漠然と試合のみを行うワールドシップ。自分で何らかの目標を設定
して進む方が良さそうです。飽きが来ないように調整していかねば(−∞−)
(金曜3:40)
R 5. 6.15 (木)

No.7183
ダルさも続くわぅ PM23:48

 早めのカキカキ(木曜12:07)。相変わらずのジメジメ感で、ダルい
今日この頃><; 例の床と言うか、部屋自体は畳張りなので、その真上に
敷いてあるホットカーペットの一部が湿っている感じです。

 床自体だったら最悪の状態だったでしょうね@@; と言うか、畳でも十分
危険な事には変わりありませんが><;

 まあ湿っている部分は今回のタイトルとは別なので、今は身体のダルさのみ
に絞りましょう><; ネムネムも続いており、何ともまあな感じです@@;

 ともあれ、これらは一過性であるのは言うまでもありません。今は静かに
その嵐が過ぎ去るのを待つのが無難でしょうね。気長に待つしかありません。
色々と先は長いですわ(−∞−)(木曜12:11)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食だが、メカジキの竜田揚げに
      野菜群。」
ミツキ「シンプルながらもウマウマなのだ!」
ナツミA「ポチからすれば何でもウマウマよね。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「しかしまあ、この食事の様相で痩せないと
      言うのは何とも言い難いわ。」
ナツミA「昔からの低燃費的な食事ですよね。それが
     今では当たり前になっていると。」
シルフィア「人間の慣れという部分は恐ろしいわね。」
ミツキ「それでいい。怒りは恐怖を克服するからな。」
ナツミA「あー、ターミネーター3の一場面よね。」
ミツキ「うむぬ。と言うか、これはマイナス面に近い
    感じも、全ての部分に通じますからね。ただ、
    一歩間違えばダークサイドに陥りますが。」
シルフィア「そこが大問題な所よね。」
ミスターT「後は己自身の信念と執念次第だわな。」
ミツキ「ふんっ! 何人束になろうが雑魚は雑魚だ。
    一薙で吹き飛ばしてやるわっ!」
ナツミA「リョフさんの名台詞の1つと。」
ミスターT「夜食は以上だが、そのネタの前にワールド
      シップ側を挙げておく。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ブルゴーニュのセグメント8と9が終了。
      今は10に突入している。セグメント8の
      最終試合はシュリーフェンを出したが、
      結構効率がよく暴れられたよ。」
ナツミA「消火装置が有限ながらも、艦体自体の性能は
     秀逸過ぎますからね。副砲もビスマルクを
     超える様相ですし。」
シルフィア「しかもそこに魚雷発射管があるしねぇ。」
ミツキ「左右2基ずつありますが、1基だけでも相手に
    強烈なダメージを与えられますからね。上手く
    繰り出せば、左右合計4隻の艦船を撃沈する
    事ができますし。」
ナツミA「下位のループレヒトも同様の扱いが可能に
     なるわね。ただ向こうは耐久力の問題と、
     主砲の再装填時間が長いのが欠点かな。」
ミスターT「最低でも30秒の再装填速度は欲しいわ。
      アリゾナなんか36秒近い遅さだし。」
シルフィア「後はタイミング次第よね。」
ミスターT「本当だわ。それと、セグメント9の特殊
      セグメントは、リシュリューを使っての
      一発攻略だった。しかも同艦での試合が
      この流れになったし。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「うわぁ・・・相変わらずの無理無茶な行動と
     言うか何と言うか。」
ミスターT「艦首に2基の4連装主砲だからねぇ。」
シルフィア「でも主砲自体の旋回速度は速いし、更に
      ダンケルク嬢を乗せれば現状最速に近い
      速度を叩き出せるからね。」
ミツキ「しかもそれは完全な速度ではない点ですよ。
    現状は副砲の射程強化に割り振っているので、
    更に速度アップを望めますし。」
シルフィア「でも副砲の射程は確保したい所だしね。
      となれば、ダンケルクさんで補うしかない
      感じよね。」
ミスターT「その状態で3隻ぐらい撃沈できたしな。
      出雲よりは機敏に旋回できるから、同艦は
      秀逸の方に入るのかも知れないわ。」
ナツミA「後は出雲で華麗にキメるのが最高な感じと。
     防郭ヒットだけは留意したい所ですが。」
ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、今後はランク8の
      フリー艦船が主軸となってくる。最後の
      手前、セグメント11はレジェンド巡洋艦
      も合わさる事になるし。」
ナツミA「今の攻略状況だと、マイノーターも加勢が
     可能かも知れませんね。1日毎に交互で参戦
     させるのが無難でしょう。」
シルフィア「改造費の5.6Mは確保済み?」
ミスターT「約8Mあるから問題ないよ。ブルゴーニュ
      の分は2ヶ月先とかになるから、今は不要
      になるだろうし。」
ミツキ「メインちゃんの入手のために、35M近く稼ぐ
    必要があるわぅ。」
ナツミA「そちらはアイオワの経験値を、残り10万
     程度稼がないといけないけどね。」
ミスターT「先は長いわな。ともあれ、ワールドシップ
      に関しては以上。7エンパは昨日から開始
      した黄巾の乱のシナリオの続きよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ソンケン父氏との義兄弟は想定内だった。
      だが、次がシュゼン氏だったのは想定外
      だったが。」
ナツミA「へぇ、珍しいですね。お受けしたので?」
ミスターT「無碍にする訳にはいかんだろうに。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「あと、多分今回は異性からの告白は受ける
      流れになるが、婚姻はせずに進む事になる
      と思う。」
シルフィア「数年後に現れる子供の問題もあるしね。」
ミツキ「最初から放浪軍を組んでの大暴れであれば、
    義兄弟2人と婚姻1人に子供1人、このメンツ
    が無難ですよね。」
ミスターT「今回は今の流れのままで進む感じだが、
      次の反董卓連合は放浪軍から旗揚げの流れ
      で進ませるわ。それか、主要メンバーを
      全員で揃わせてから、何処かの勢力に加勢
      するのもいい。」
ミツキ「推しはソンケン父ちゃんかモウカクちゃんに
    なるわぅね!」
ミスターT「その両者がいるなら、ソンケン父氏を選ぶ
      わな。彼が戦死した流れの官渡の戦い以降
      なら、モウカク氏への加勢が良いと思う。
      それか旗揚げで叩き潰していくか。」
ナツミA「三国勢の主要勢力は、Tさんからすれば在り
     来たりな感じに見えてるようですからね。」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」
シルフィア「ところで、私達が主軸で出れるのは、既に
      攻略済みの正史の変ぐらいかな。」
ナツミA「そうなりますね。反董卓連合から赤壁の戦い
     までなら、オウイさん・リョレイキさん・
     チョウシュンカさんがいますし。」
ミツキ「相変わらずのハーレム軍団わぅ♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「全てのメインシナリオが終わったら、最後
      はエディットオンリーの試合とかだな。
      それか一般武将を除いた無双武将も含む
      混成部隊か。」
ナツミA「その場合でも、選ばれる無双武将の面々は
     決まってしまいますからね。私達より優先
     して選ぶべきですし。」
ミスターT「最低でも、お3方は選びたい所だがな。」
ミツキ「無双武将は、リョフさん・チョウセンさん・
    オウイさん・リョレイキさん・チョウシュンカ
    さん・ソンケン父さんの6人と。」
ナツミA「リョフさん・チョウセンさん・オウイさん・
     リョレイキさん・ソンケン父さんは分かる
     けど、何時の間にかチョウシュンカさんが
     加勢したのが見事よね。」
シルフィア「旦那のシバイ氏とは相性が悪過ぎだし。」
ナツミA「彼は人徳マイナス1、対してチョウシュンカ
     さんは人徳プラス1ですし。」
ミツキ「ぬぅーん! リョフちゃんは人徳マイナス2
    わぅ!」
ミスターT「速攻義兄弟か婚姻を行わないと、直ぐに
      離反される恐れがあるしな。5エンパの
      時と殆ど同じよ。」
ナツミA「でもその契りを結んでしまえば、以後ずっと
     参戦してくれますからね。」
シルフィア「重要な点は、一度彼らを使う点よね。不要
      な秘計を排除しないといけないし。」
ミツキ「大規模秘計に転身や強襲、羅刹の武や毒霧など
    の味方に弊害を及ぼす秘計は全部排除と。」
ミスターT「調整は厄介だが、一度済ませばシナリオ中
      はずっと永続されるからの。以後の試合は
      全く問題なく暴れる事ができるし。」
ナツミA「言わば、半カスタマイズ的な感じと。」
ミツキ「レイヴンズネストわぅ!」
シルフィア「ん? ナーヴズコンコード?」
ナツミA「グローバルコーテックス?」
ミスターT「アマコアで一番響きが良いのは、最初の
      レイヴンズネストだと思う。」
ナツミA「レイヴン、次の依頼は・・・。」
ミツキ「デ・デ・デ・デストローイ!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「笑えるには笑えるが、試合自体は相当な
      感じで笑えないのがね。」
ナツミA「セラフの性能は異常ですからねぇ。更に前座
     のヴィクセンもしかり。ファンタズマは上部
     に乗れば無傷で倒せますし。」
ミスターT「アナザーエイジが一番バランスが良いわ。
      ミッションという感じでの修行は秀逸的な
      作品だし。」
ミツキ「ランク制度もないのだよ。」
ミスターT「ランク制度は超イラン。」
ミツキ「ランク制度に万歳! ビョビョビョコーン!」
ナツミA「大和の3連装46cm主砲3基同時発射。」
シルフィア「グローサーとコンカラーなら更に1基追加
      できるけど。」
ナツミA「格の違いなら大和一辺倒ですよ。武蔵でも
     良いですし。」
ミスターT「レジェンド艦の中で完成された艦船は、
      殆ど一握りの存在しかないしな。大和と
      武蔵が一番顕著だし。」
ミツキ「信濃ちゃんも同様わぅ。」
ミスターT「あの大戦が色々と長引いていたら、多分
      グローサーやらモンタナやらコンカラー
      とかも出ていたかもね。」
ミツキ「大穴で4番艦紀伊ちゃんわぅ!」
ナツミA「ハイフリの4大巨大戦艦よね。」
ミスターT「とまあ話は反れたが、ワールドシップは
      通常のノルマを行ったら投了しても良いと
      思う。それだけでも稼ぎはできてるし。」
シルフィア「モチベーションを維持するには必須の行動
      だしね。後は7エンパとかで和気藹々と
      暴れる感じと。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
ミスターT「ワールドシップでも何度も呟いてる。」
ナツミA「重要なのは、勝てれば良いですけど。」
ミスターT「偶に負ける時がある。」
ミツキ「おのれぇ! 雑魚が下らぬ手を使いよって!」
ナツミA「向かってくる艦船が後進行動の図とか?」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ! 確かに相手から
      すれば下らない感じに見えるわね。」
ミツキ「ところがドッコイ! その戦術は効果覿面な
    感じなのだよ。」
シルフィア「マジモノでそうよねぇ。」
ナツミA「COMには理解できない概念ですけどね。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 そんな感じと。COMには理解不能な行動の後進行動と(−∞−) まあ
だからこそキラー化しているのですがね。プレイヤーサイドの超特権な感じ
極まりませんし@@b

 ともあれ、ワールドシップでの各ノルマは行いつつ、7エンパとかで暴れる
感じです@@; 殺伐とした試合で、敵兵士が吹っ飛んで味方に当たり、更に
吹っ飛ぶ様相は笑ってしまいますし><;

 アレですか、RO本鯖でも有名な、ナイトのボウリングバッシュ(=∞=)
巻き込みが多ければ多いほど、ダメージ率が多くなると思いましたが。詳細は
ド忘れしてしまいましたが><; 何とも@@;

 とまあ、こんな感じで暴れている今日この頃です@@;(木曜13:14)
R 5. 6.14 (水)

No.7182
扇風機での対応わぅ PM20:44

 早めのカキカキ(水曜5:22)。例の湿っている箇所への対応は、扇風機
の風を遠巻きから当てて対処する感じでしょうか。その部分だけが何故湿って
いるのかエラい気になりますし@@;

 昨日挙げた通り、直上からの雨漏りであれば、その真上にある蛍光灯自体が
水浸しになっているでしょう。普通なら絶対に気付くはずですし。その様子が
ないため、別の要因だとしか思えません><;

 左右などからの水分の侵食だとしても、そうなれば全体的に水浸しになると
思います。その箇所だけ湿っているのはおかしいですし(−∞−)

 ともあれ、ヒーターなども導入して乾かすのが良いかも知れませんね。この
暑くなりだしている時期にヒーターは萎えますが><; 何と言うか、実に
不思議な事が起こるものです@@;(水曜5:26)



 雑談バー。

ミスターT「火曜の夜食は、唐揚げにナスの味噌汁に
      野菜群。」
ミツキ「メッチャシンプルわぅ。」
ミスターT「だがその状態でも51.8kgまで増えた
      のがね。」
ナツミA「ええ・・・。」
シルフィア「何なのその低燃費度・・・。」
ミスターT「慣れとしか言い様がないわな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「とりあえず、夜食は以上。ワールドシップ
      の方だが、簡易地獄の試合は地獄の様相に
      近かった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「火曜はグローサーを使ったんだが、試合は
      かなり劣勢で結構危なかったわ。」
ナツミA「スターリングラードに大和2隻とか、対応を
     誤れば即死しかねませんよね。」
シルフィア「それを何とかさせたのも、君の腕か運が
      良かった、のどちらかよね。」
ミツキ「両方ともなければ達成できないわぅ!」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミスターT「まああと1試合、次はモンタナを使う流れ
      になるが、それで終わるとは思う。」
ナツミA「その次はリシュリューを使った1試合攻略。
     その次からがランク8フリー艦船となって
     きますからね。進捗も遅くなりますし。」
シルフィア「時間が掛かる事この上ないわね。」
ミスターT「まあ今後も気長にやっていくわ。それと、
      アイオワからメインへの流れが残り10万
      を切ったよ。」
ミツキ「おー! 良いですね!」
ナツミA「でも仮にロック解除に至っても、艦船の価格
     が25Mだしねぇ。」
シルフィア「しかも通常改造で5.6M飛ぶし。」
ナツミA「合計で31Mほどないと厳しいと。」
ミツキ「それ以前にマイノーターさんの5.6M分の
    改造費用が必要ですよ。今月末には入手できる
    流れになりますから。」
ミスターT「そこは問題ないんだが、やはりメインへの
      布石が厄介過ぎる。」
シルフィア「入手しても使えない艦船の仲間入りになる
      からねぇ。」
ナツミA「出雲にグローセにループレヒト、これらは
     入手できたものの主軸で使えませんからね。
     まだ武蔵などのプレミアム艦船しか候補が
     ありませんし。」
ミスターT「リザルトで20万以上取らないと、まず
      赤字決済になっちまうしな。オーディン
      とかのランク7でしか、上手くやりくりが
      できないし。」
ミツキ「悩ましい限りわぅ。」
ミスターT「とりあえず、ワールドシップはそんな感じ
      だわ。今はノルマの22隻を終えたら、
      直ぐに投了している感じよ。」
ミツキ「そして、7エンパへ。」
ミスターT「9日から開始したデータ、正史の変は無事
      クリアしたよ。次は黄巾の乱を開始して
      いる。流れは在野の状態でソンケン父氏
      から直接オファーが来るのを待つと。」
ナツミA「あー、君主直々の依頼ですね。そこに至る
     までには、色々な依頼を行っていかないと
     いけませんし。」
シルフィア「キャラ自体は神速の能力状態?」
ミスターT「そうしないと詰む確率が高い。まあデータ
      作成時にシステムデータを外部に出して
      おき、作成したら元に戻す流れを取って
      いるがね。」
ミツキ「特典ポイントの消費分をチャラにすると。」
ナツミA「結構多めだから必要な行動よね。」
ミスターT「まあともあれ、7エンパは和気藹々と進む
      のを楽しんでいる感じよ。オフリアンで
      進めば一時停止も途中終了も思いのまま
      だしな。」
シルフィア「オンリアンのワールドシップは、一時停止
      ができないからねぇ。」
ナツミA「本当に悩ましい感じと。」
ミツキ「言わば生放送でのゲームプレイわぅね!」
ナツミA「そんな感じになるわねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、ワールドシップは飽きを来させ
      ないために、最低限のノルマ試合のみで
      投了が無難だと思う。」
ナツミA「ですね。自分で調整してこそですし。」
ミツキ「戦艦呂布を建造するわぅ!」
シルフィア「高確率で裏切りが発生するとか。」
ナツミA「身勝手な動きを開始したり。」
ミツキ「撃沈されるのがオチわぅ。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 戦艦呂布って怖そうです@@; グローサーの艦体に大和の46cm主砲を
4基搭載ですかね@@; あの規模の艦体なら、3連装46cmも十分搭載
可能でしょう。そして副砲も射程が長いと。仕舞いには魚雷も搭載とか。

 しかし、一定の確率で変な動き=裏切り率&身勝手率が発動するとか@@;
正に恐怖の艦船そのものでしょう><; 何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、ワールドシップと7エンパの流れがベストでしょうね。トラドラ
もありますが、あちらはRPG的な流れで長時間プレイが必須ですし。まあ
それを挙げるなら7エンパも同様ですが><; 色々と悩ましいですわ@@;
(水曜5:57)
R 5. 6.13 (火)

No.7181
部屋の異常な部分わぅ PM21:24

 早めのカキカキ(火曜5:16)。丁度自分が座っている部分の真後ろに
なりますが、月曜の起床後から変な湿っている状態を発見。日曜の夜は全く
問題なかったので、同日の夜辺りに何かがあったのかも知れません。

 原因が全く分からないため、何か怖い感じがしますが。まあ一番怖いのは
床が抜ける事でしょうか@@; 雨漏りの場合は、直上の蛍光灯が水浸しに
なりますし。その様子は全くありませんでした。

 これ、湿気がその部分に当たって至った感じなのでしょうかね。実に異常と
言うしかありませんわ・・・(−∞−)(火曜5:19)



 雑談バー。

ミスターT「その変な湿っている部分だが、遠巻きに
      卓上扇風機からの風を当てて乾燥させて
      いるわ。」
ナツミA「怖いですよね・・・その部分だけ湿っている
     とか。」
ミスターT「多分だが、じいさんが健在でこの状態に
      遭遇していたら、ばあさんが水遊びでも
      したのかもね、とダベったと思う。」
コウジ「ああ、お袋ならやりかねない。」
スミエ「エヘヘッ♪」
シルフィア「ええっ・・・お祖母様・・・。」
コウジ「と言うか、お袋は悪戯好きでもあったしな。
    例のチョコレート事変は肝を潰したが。」
ミスターT「アレか・・・。」
スミエ「若かりし頃の無理無茶です、はい♪」
ミツキ「健在なら今年で101歳・・・むぐっ?!」
スミエ「へぇ・・・いい度胸されていますね?」
ミツキ「あ・・悪女の称号を押し付けてやるわぅ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
コウジ「まあ冗談はさておき、その湿った部分は非常に
    気になるわな。天上からの雨漏りでもない、
    誰かが侵入した様子でもない。」
ミスターT「トンちゃんとダベった時に挙がったが、
      “何らかの見えない要因”が発生したと
      言う見解が出だしている。」
スミエ「ふむ・・・あながち有り得ない事ではないと
    思いますよ。ただ、私が信条としている生き様
    からすれば、そう言った事変は絶対に起こる
    事はありませんからね。息子の方も断言して
    いますし。」
コウジ「理路整然と解釈できる物事ではない、か。」
シルフィア「叔父様はそう言った神秘的な力量に対し、
      かなりの怪訝な雰囲気をされますし。」
コウジ「俺は理路整然と物事を解釈するクチだしな。
    お袋や兄貴、それにTほどの“力量”はない。
    まあでも、お袋の生き様を見てきた手前、実力
    で捻じ曲げる部分には帰結するが。実際にその
    様相を目の当たりにしてきたしな。」
スミエ「これも理路整然と解釈できる物事ではないのも
    確かです。ですが、それが確実に現象として
    存在するのも確かなので。」
ミツキ「正に世上とは矛盾の堂々巡り、と。」
スミエ「そうですね。ミツキさんが信条とされる生き様
    でも、恐らくその部分は感じたとは思います。
    現に世上の様相を窺えば、理不尽・不条理の
    固まりそのものですから。」
ミツキ「ええ、全くその通りで。」
ナツミA「うーん、この点はポチとお祖母さんが上手に
     なるわね。2人とも“心の強さ”は筆舌し
     尽くし難いものを持ってるし。」
ミスターT「進む生き方は異なれど、目指すべき終着点
      は全く同じだしな。いや、それこそが人間
      の崇高たる生き様でもあるか。」
シルフィア「今ほどその力量が必要とされる時はないと
      思えるのがね。」
ミスターT「皮肉過ぎるわ。」
シルフィア「ところで、月曜の夜食は何だった?」
ミスターT「ああ、同日は野菜のドロにメンチカツに
      野菜群。」
ミツキ「うぉー! キーコちゃん! 同じ物を今直ぐ
    作るのだ!」
コウジ「へいへい、お任せくだしあ。」
シルフィア「・・・叔父様もすっかり絆されている感じ
      よね・・・。」
スミエ「元来からそんな感じですからね。」
ミスターT「何とも。とりあえず、夜食は以上。本題の
      ゲーム側だが、ワールドシップはこんな
      感じだった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「簡易地獄の試合は大和を使ったが、今回は
      スムーズに試合が終えられたわ。しかも
      全くの無傷よ。更にマイノーターと出雲を
      沈めている。」
ナツミA「やりますねぇ。」
ミスターT「まあマイノーターは5分の1ほど減って
      いたが、上手い具合に主砲が当たって撃沈
      できた。出雲は殆どミリっている状態の
      所にトドメを刺した感じだった。」
シルフィア「それでも無傷で済んだのは、レジェンド艦
      では初めてかも知れないわね。しかも大和
      は装甲厚は若干弱めな感じになるし。」
ミスターT「まあそれはグローサーとかの手前だと、
      否が応でもそう見えざろう得ないがね。
      それに流石のグローサーでも、大和の主砲
      を受けて無傷ではいられないし。」
ナツミA「46cm主砲は異常染みた性能ですからね。
     次第点ではレビュブリクの43cmと。」
シルフィア「次がコンカラーとシュリーフェン、それに
      改造を行えばグローサーの42cmよね。
      まあ角度次第では弾く事ができるけど。」
ミスターT「それを考えると、ビスマルクが秀逸過ぎる
      と言わざろう得ない。過去は大和などとも
      対峙しているし。それらにも引けを取る
      事がなかったしな。」
ナツミA「ランク7艦船はレジェンド艦船と張り合える
     実力を持ってますからね。」
ミスターT「とりあえず、あと3日は続くと思う。今の
      ブルゴーニュのセグメントのステージが5
      だから、同セグメントが終われば簡易地獄
      の試合は終えられる。」
ナツミA「レジェンド戦艦のは、ですけどね。」
シルフィア「次はレジェンド巡洋艦のがあるし。更に
      ランク8フリー艦船のもある。」
ナツミA「レジェンド巡洋艦はアラスカが該当ですが、
     時期的にマイノーターも加勢が可能かと。」
シルフィア「6月下旬には入手できそうだしね。」
ミスターT「一応魚雷持ちだから、後進行動をしながら
      接近してぶっ放す、な感じか。アラスカ
      ほど堅固じゃない分、耐えられるかどうか
      悩ましい所だが。」
ナツミA「まあ何とかなると思いますよ。戦艦と高火力
     巡洋艦さえ注意すれば。」
シルフィア「色々な意味でシュペーが逸脱しているのが
      窺えるわねぇ。」
ナツミA「異常艦船そのものですよ。」
ミスターT「ともあれ、ワールドシップはそんな感じに
      なる。7エンパは相変わらずの和気藹々な
      感じだったが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「何と言うか、同作でもワールドシップの
      COM軍団と変わらない馬鹿が出てる。」
ナツミA「COMですからねぇ。」
シルフィア「一応対AI戦と銘打ってるけど、結局は
      人間が操作しない存在だし。」
ナツミA「臨機応変な対応ができない点で、人間に勝る
     存在ではないですよ。ただ、命中率の部分は
     実質的に最強そのものの力量ですけど。」
シルフィア「そうねぇ。回避だけが脆弱だし。」
ミスターT「7エンパの方はしっかりと前面に向けて
      動いてくれるし、そうしないと攻撃自体が
      当たらないのもある。対して艦船の方は
      必殺の後進行動があるしな。COMには
      絶対に理解不能な業物よ。」
ナツミA「理路整然と解釈するCOMからすれば、絶対
     に理解できませんからね。一時的に後進を
     するものの、直ぐに前進に戻しますし。」
シルフィア「それを君はほぼ終始後進行動だしねぇ。」
ミスターT「魚雷対策は9割以上は磐石よ。よって、
      今や前進行動が怖過ぎてできない。」
ナツミA「魚雷艦がいなくなれば可能になりますし。
     それまでは後進行動で対応をして、安全を
     確保したら前進行動に切り替えると。」
シルフィア「COMには絶対に真似ができない業物と
      言える所以よね。」
ナツミA「ほら、“人間が何故涙を流すのか分かった”
     のアレですよ。」
シルフィア「“俺には涙を流す事はできないが”、と。
      本当にそう思えるわね。」
ミスターT「AIはどんなに高ロジックになろうが、
      生きていない以上微生物にすら勝てんわ。
      単体では生存する事ができないしな。」
ナツミA「生きていませんからね。」
シルフィア「まあともあれ、ワールドシップと7エンパ
      の交互で暴れている感じと。」
ミスターT「味方がいる試合は楽しくて仕方がないわ。
      それにワールドシップ側には致命的な欠点
      がある。試合中に一時停止ができない。」
ナツミA&シルフィア「あー・・・。」
ミスターT「腹がグルグルしだした時なんか、一体どう
      すればよいのかと冷や汗ものだったし。」
ナツミA「オンリアン最大の欠点ですからね。」
ミスターT「オフリアンはソロ作業が多くて淋しいが、
      逆に何時でも中断可能だから楽だしな。
      じっくり腰を据えて進めるし。」
ナツミA「フフッ、Tさんはそのクチですからね。」
シルフィア「マッタリ暴れる方がお好みと。」
ミスターT「とまあ、そんな感じか。向こうでは暴食姫
      が暴れているが、見なかった事にする。」
ナツミA&シルフィア「激しく同意・・・。」


 何とも@@; ワールドシップの方は、残り3日程度でブルゴーニュの今の
セグメントが終わるでしょう。それまではレジェンド戦艦を使った試合を行う
必要がありますし@@;

 次のセグメントはリシュリューを使った1試合のみなので、直ぐにその次の
セグメントへと進めます@@b まあそこからは、ランク8フリー艦船の項目
が出だすのですがね@@;

 レジェンド巡洋艦はラスト手前のセグメントなので、まだまだ先になると
思います。今は心配しなくて良いでしょう(−∞−)

 7エンパはまあ、争覇でワッショイな感じで@@; 気兼ねなく暴れられる
のが楽しい限りですわ><; 当然難易度は天国ですがね?q(*血*)p

 そんな感じの今日この頃です(>∞<)(火曜15:59)
R 5. 6.12 (月)

No.7180
身体が覚えているわぅ PM21:34

 早めのカキカキ(月曜12:56)。ここ数日は、ワールドシップ以外に
7エンパもプレイしている次第で。前者は今まで通りの流れですが、後者は
過去の数々の修行で得た業物が生きてきている感じでも(=∞=)

 特に方天戟を駆使したT式方天戟手法は健在で、半年近いブランクを経ても
その威力は衰えを知りません><; 身体がその流れを覚えており、無意識に
繰り出せるという感じでしょうね@@b

 これは7エンパの後でプレイしだしたワールドシップも同様でしょう。特に
後進行動手法が顕著で、徐々に無意識レベル化に至りだしていますので。

 まあともあれ、これらの業物は1日やそこらで至るものではありません。
何度も繰り返し続けて得ていくものですし。今後も続けていきますわ@@b
(月曜13:00)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食は、父お手製の焼そばに野菜群
      だった。」
ミツキ「ほほぉ・・・それは食べるしかないわぅ!」
ナツミA「何だか本末転倒的な感じですよね。確か日曜
     の食事作成は面倒くさいからやらないとか
     仰っていたような。」
ミスターT「ああ、じいさんが日曜だけは絶対に作らん
      と豪語してた。まあ今は父が担当だから、
      逆に経費削減的には手料理の方が安上がり
      なのかも知れない。」
シルフィア「お父様も大変よね。」
ミスターT「だからコンビニので良いと言ったんだが、
      それだけで毎週370ほど出るのがね。
      その部分が父は気に食わないみたいよ。」
ミツキ「な・・何とも。」
ミスターT「まあともあれ、食せるだけで幸せそのもの
      だと言うしかない。俺は何も言わずにその
      恩恵に与るのみ。」
シルフィア「その通りよね。」
ナツミA「とりあえず、夜食は了解しました。ゲーム側
     の方はどうです?」
ミスターT「ワールドシップ側はこんな感じだった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「土曜の簡易地獄の試合の方が地獄だった。
      日曜の本場地獄の試合はスムーズな流れ
      だったのがね。」
ナツミA「まあ相手艦船に何が出るか、またマップ自体
     の様相、この2つで全てが変わりますし。
     それによく考えると、大和は装甲艦であれど
     超装甲艦ではない点ですよ。」
シルフィア「確かにそうね。グローサーとかの方が遥か
      に重装甲だし。」
ミツキ「後は艦首での砲撃合戦ですよ。後進行動だと
    魚雷対策と機敏に動けるぐらいで、他は良い点
    はありませんし。」
ナツミA「装甲厚と言うか、角度の問題では艦尾は確実
     に弱点の1つになるしね。まあでも、魚雷を
     何とかできる点がそれを補って余りあるし。
     あちらを取ればこちらは取られる、な感じと
     思えば良いかも。」
ミスターT「まあレジェンド艦をバックで動かす自体、
      自殺行為に等しいんだがね。俺の動きは
      外部からは異質に見えると思う。」
シルフィア「見えると思うじゃなく、見えるのよ。」
ミツキ「変態気質の変人わぅ!」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「まあスムーズに動けた事には変わりない。
      武蔵の例でも、防郭を喰らうかと思ったが
      問題なく、最後は艦首を相手に向けつつ
      後進行動をするという感じだった。」
ナツミA「良いですねぇ。」
ミスターT「極め付けはアリゾナか。同試合ではマップ
      の下側に別の巡洋艦を操艦するプレイヤー
      氏とCOMの巡洋艦と俺だけで、他の6隻
      は上側に向かったのよ。」
シルフィア「その流れの結末は?」
ミスターT「早期にCOMの駆逐艦が相手の駆逐艦と
      相打ちで撃沈。俺は相方氏の巡洋艦を支援
      しつつ、接近してきた巡洋艦と戦艦を連携
      で撃破。」
ミツキ「良いじゃないですか。」
ミスターT「対して上側の6隻は中盤から終盤には全滅
      してしまってた。こちらがタッグで障害物
      を利用した行動をしている間によ。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「君の近くにいれば、魚雷は意味を成さない
      感じになるからね。特にタゲ取りとタンク
      役としては申し分ないだろうし。」
ミツキ「Tさんならではの手法ですよ。」
ミスターT「悩ましいわ。それで、最後は近付く巡洋艦
      を蹴散らし、戦艦をこちらがタゲを担当
      して、指定場所へと誘導的に向かわせた。
      そこに相方氏の巡洋艦の魚雷が襲い、HP
      がミリって残った相手を砲撃で撃沈と。」
シルフィア「良いわねぇ。先にも挙げた通り、君がタゲ
      取りを担当し、その隙に仲間が一撃を放つ
      流れと。」
ナツミA「そのリザルトはどんな感じでした?」
ミスターT「相方氏が1位で自分が2位よ。ただ、俺の
      方は殆ど無傷で、相方氏は5分の3ほど
      減っていた。」
ミツキ「推測するに、修理装置がない艦船だと長期決戦
    は不可能ですからね。イギリス艦なら修理装置
    がありますが、加速装置がない分、緊急事の
    動きが厳しい感じですし。」
ミスターT「イギリスの巡洋艦は、ランク8まで全てが
      加速装置がないのがね。マイノーターも
      イギリス艦だが、どうなっているかが気に
      なる所だが。」
ナツミA「多分あると思いますよ。レジェンド艦は特別
     な存在ですからね。仮になくても後進行動
     では18ノット程度は出るでしょうし。」
シルフィア「実際に操艦してみるしかないわね。」
ミスターT「とまあ、目玉だったのはこんな感じよ。
      あと、ブルゴーニュの確か3つ先の報酬に
      万能功労賞があるのよ。特殊ミッションの
      今週の報酬が同物だったから、何れそれが
      8つまで増える。」
ミツキ「おー! となると、残り7個でカンストと。」
ナツミA「レナードさんを完全カンストさせるメドが
     立ってきた感じよね。」
ミスターT「今年中には達成できるとは思う。それか
      特別なミッションとかがあるなら、より
      一層早く達成できるが。」
ナツミA「6月19日から新しい海事支援が出ますが、
     そこで最低でも2つは欲しいですよね。」
ミスターT「欲しい艦船が出ない事を願うわ・・・。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「とまあ、ワールドシップは了解ね。最後は
      7エンパかな。」
ミスターT「ああ、争覇で暴れているわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「敵兵士がこれ程までにぶっ飛ぶのかと、
      毎度の試合で笑っちまってる。」
ミツキ「あー、まあそれが無双ですからね。」
ナツミA「獲物の調整をすれば、簡単にストラーも出す
     事ができるし。」
ミスターT「瞬殺も念頭に入れているから、常に肉厚を
      主軸に、弓矢かベンチで支援してる。」
シルフィア「ベンチはカウンターがウリだから、言わば
      座って待っている感じかしら。」
ミツキ「ノホホン度となれど、そこに一撃加えれば即死
    するわぅ!」
ミスターT「アレって櫓の矢にもカウンターが出るのを
      初めて知ったわ。同獲物の特性は完全に
      把握してないが、多分カウンター中は無敵
      だとは思う。」
ナツミA「でも同獲物を主軸でプレイするのは、かなり
     厳しい感じですよね。」
ミスターT「俺は方天戟の方が性に合うわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、7エンパは電光石火でT式の修行
      を繰り返し、争覇で和気藹々と暴れる感じ
      の流れよ。」
ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」
ミスターT「それで思い出したが、味方が将軍を放った
      際の効果音がね。」
ミツキ「将軍!×4 うぇーい!」
ナツミA「でもそれ、一歩間違うとフリーズの危険性も
     あるけど。」
シルフィア「今の所は止まった感じはなさそうだし。」
ミスターT「処理の問題でフリーズを起こすのなら、
      PS5でプレイするのは理に適っていると
      思うわ。PS4よりは処理速度は断然高い
      状態だし。」
ナツミA「確かに。まあでも、7エンパ自体が不都合の
     塊なので、決して油断はしないように。」
ミツキ「常に修行の繰り返しなのだ、パダワンよ。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」


 そんな感じと。ワールドシップでのアリゾナを使用した試合は、相方さんと
タッグで進んだのが功を奏した感じで@@b 自分達だけしか生き残る事が
できませんでしたし(>∞<)

 まあ後進行動をしている手前、例え1隻になったとしても最後まで大いに
暴れる事は可能ですがね@@b 特にそれが魚雷搭載艦なら尚更ですよ@@;

 魚雷搭載艦が重装甲であれば、1vs3や4でも問題なく勝てるでしょう。
特に相手に戦艦がいなければ尚更ですし。過去にオーディンを使用時に、その
ヤバい状況に遭遇した事もありますので@@;

 そして7エンパは争覇でワッショイな感じです@@b 当然難易度は天国
ですが、大いに楽しめているのが何ともです@@; 味方と一緒に進軍は、
殺伐した試合の繰り返しだったワールドシップからすれば正に華ですよ><;

 ともあれ、今後もこんな感じで暴れていきますわ@@b(月曜13:46)
R 5. 6.11 (日)

No.7179
左肩の痛みわぅ PM20:14

 早めのカキカキ(日曜6:22)。先月からだと思いますが、左肩の痛みが
出だしたという。ただこれ、寝転びから左肘を立ててマッタリする事が多い
ため、それが原因でのものだと思います><;

 それに今のPC周辺の様相を踏まえると、どうしても寝転びからPC群など
を見る場合は左側を下に向ける必要があるので@@;

 しかしまあ、環境によりこうした不都合が出るのは何ともな感じでも><;
それでも現状はそうせざろう得ないのが皮肉と言うか何と言うか(−∞−)
色々と悩ましい感じですわ@@;(日曜6:31)



 雑談バー。

ミスターT「土曜の夜食は、鮭のムニエルに焼そばに
      野菜群。」
ミツキ「全部俺に任せるのだ!」
ナツミA「恒例よねぇ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「と言うか、鮭のムニエルだけでご飯が進む
      のがね。焼そばの方は逆にオーバードーズ
      になりかねないし。」
ナツミA「確かに。Tさんの食欲だと多過ぎる感じに
     なりますからね。」
ミツキ「無理無茶による食事摂取は身体を壊しますよ。
    呉々もなされないように。」
ミスターT「と言うか、それを9歳の頃に伺いたかった
      感じだわ。あの時が人生を狂わせる要因に
      なったしな。」
シルフィア「あー、飯に関しての事変よね。今も根深く
      トラウマとなっているし。」
ナツミA「後の人間不信とかに繋がるのが何ともな感じ
     ですが。」
シルフィア「当事者は人間だからねぇ。環境は即ち人間
      そのものに至ってくるし。」
ミツキ「乗り越えるのも難しい感じでも。」
ミスターT「あんなの乗り越えたくないわ。」
ミツキ「な・・何とも。」
ミスターT「とりあえず、夜食は以上。ワールドシップ
      と7エンパに関しての雑談がある。先ずは
      ワールドシップから。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「土曜の簡易地獄の試合はシュリーフェンを
      使ったんだが、最初の試合は撃沈された。
      判断ミスだったのもあるが。」
ナツミA「まあそういう時もありますよ。」
ミスターT「その流れとかでも痛感したが、魚雷発射の
      距離は敵艦から2km以内が理想的だと
      いう結論が出だしている。一番良いのは
      1.5kmからか。6kmとかの距離で
      放つと、大体回避されたり全弾ヒットには
      ならなくなるし。」
シルフィア「魚雷は超近距離でぶっ放す感じよね。」
ミツキ「相手に確実に当てられる間合いまで詰めると。
    でもこれは後進行動だから実現できますが、
    前進行動だと確実に相手からの魚雷の洗礼を
    受けますからね。」
ナツミA「難しい感じよね。」
ミスターT「それで、シュリーフェンの初戦撃沈後は
      大和を使ってリベンジを行った。これは
      シュリーフェンが試合から戻ってくるまで
      の間に合わせ試合の感じよ。」
ナツミA「そちらは勝利したようですからね。操艦次第
     でどうにでもなるとも言えますし。」
ミスターT「実に悩ましいわ。」
ミツキ「他に目立った試合は?」
ミスターT「後は普通の試合な感じだった。ともあれ、
      ブルゴーニュの今のセグメントが終わら
      ない限りは、この調子が続くわ。」
ナツミA「簡易地獄の試合、と。」
ミスターT「それと、マイノーターのセグメント10が
      終わったよ。今は11に突入している。
      それと、現段階では8日で攻略している
      感じだから、今月末には入手できる。」
ミツキ「良いですね。まあでも、監督官2人だけの支援
    機構ですし。設定さえ済ませば、後は放置状態
    となりますからね。」
シルフィア「シュリーフェンのラストセグメントが一番
      理に適った進行速度よね。」
ナツミA「フル支援で進めてましたし。」
ミスターT「まあ何だ、ワールドシップはそんな感じ
      だった。7エンパの方は争覇で暴れている
      感じよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「味方と一緒に進軍するのが楽しいわ。」
ミツキ「争覇はそれが目玉ですからね。試合自体の吟味
    なら、電光石火一択で良いかと。」
ナツミA「PS4版になるから、まだ特典ポイントが
     完全カンストには至ってないのよね。」
ミスターT「目玉はPS3版だったしな。今もマスター
      データ的にはPS3版に依存している。」
シルフィア「それでも、T式を念頭に入れて動き続けて
      いるのが見事よね。」
ミツキ「常に修行の繰り返しなのだ、パダワンよ。」
ミスターT「ここまでの無意識レベル化だと、今後も
      時間を空けてプレイしても問題ない。」
ナツミA「ブランク期間が長ければ長いほど、上手く
     動く事ができるというのが何ともで。」
シルフィア「正に変態プレイよね。」
ミツキ「Tちゃんは変人わぅ!」
ミスターT「お褒めに与り光栄だわ。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「ともあれ、そんな感じよ。今後も色々と
      吟味しながら暴れていくわ。」
ナツミA「了解です。」


 ネムネムが近いので強制終了><; ともあれ、最近は7エンパで暴れる
事が多い感じでも@@; また身体に染み込んだT式方天戟手法は、時間を
空ければ空けるほど効果が発揮されますし(−∞−)

 今後も争覇自体はオフリアンで暴れていく感じになりますね@@b 仲間と
共に暴れるのが楽しい感じですし><;

 とまあ、そんなこんなの様相でした。何とも(−∞−)(日曜6:58)
R 5. 6.10 (土)

No.7178
争覇を嗜むわぅ PM20:48

 早めのカキカキ(土曜5:32)。久方振りに7エンパをプレイしている
この頃。ワールドシップが言わば殺伐とした様相とするなら、7エンパは味方
とワイワイ暴れるという感じでしょうか。

 まあでも、COMがお馬鹿なのは両作とも全く変わりませんがね(−∞−)
そこもまた個性なのでしょう(何@@;

 ただ、やはりと言うべきか不都合はしょっちゅう起こるので、油断すると
プレイ自体が進まない可能性も出てきますし><; なかなかに悩ましい感じ
です@@; それらも含めつつも楽しいのですがね><;

 ともあれ、7エンパは仮にPSNのサービスが終了しても、ソロプレイが
可能なので大いに暴れられるでしょう。ワールドシップはそうはいきません
からね@@; 同ゲームのサービス終了が終焉そのものになりますし><;

 まあ何だ、主軸はワールドシップを行いつつ、副軸でトラドラや7エンパで
暴れていこうと思います(>∞<)(土曜5:37)


 追記。土曜は散髪しました@@b 今回はほぼ全て父が行ってくれた感じに
なります><;(時間が空いていたとの事で) 恒例の丸坊主はステータス
ですよ(=∞=)

 何度も言いますが、本当に髪形の制約が取れたのは有難い限りですわ。何の
気兼ねもなく丸坊主が可能ですし@@b まあこれらの自由度は、自己責任の
裏返しそのもなのですがね@@; 何ともまあ(−∞−)(土曜20:48)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食だが、生薑焼きと卵スープと
      野菜群。」
ミツキ「椀飯振舞わぅ!」
ナツミA「それでも、ポチが主食とするなら少ない方に
     なるけど。」
ミツキ「それはまあ、Tさん仕様なので仕方がないと
    思いますが。」
シルフィア「君は小食だからねぇ。」
ミスターT「悩ましいわ。」
ミツキ「とりあえず、夜食は了解です。ゲームの方は
    何か変わった事は?」
ミスターT「ワールドシップは相変わらずだが、木曜
      から7エンパを再プレイしてる。PS4の
      メディアになるが、PS5でもプレイは
      可能だし。」
シルフィア「久し振りの作品よね。操作の方は問題なく
      動けてる?」
ミスターT「久方振りの試合時は混乱したが、直ぐに
      感覚を取り戻したよ。無意識レベルまでに
      昇格させた甲斐があったわ。」
ミツキ「7エンパではT式方天戟手法、ワールドシップ
    では後進行動手法。どれもやり込みによる力量
    の獲得ですよね。」
ナツミA「とにかく修行あるのみ、これだからね。」
ミスターT「あと、味方武将を引き連れて暴れる部分が
      楽しい感じだわ。逆にワールドシップだと
      オンリアンになるから、ソロプレイはほぼ
      不可能になるし。」
シルフィア「君以外オールCOMという事もあるけど、
      その場合は最悪は敗退する可能性がある
      からねぇ。」
ミツキ「プレイヤーさん方がどれだけ偉大かを痛感する
    感じですよ。臨機応変に動けてこそ真価を発揮
    してきますから。」
ナツミA「正に最強の存在よね。」
ミスターT「冒頭でも挙げたが、ワールドシップを主軸
      に据え置き、トラドラや7エンパを副軸に
      する感じで進めるわ。」
ミツキ「うぉー! 最強の後進行動を見せてやる!」
シルフィア「戦艦呂布とか?」
ナツミA「響きは良いですが、裏切り率とかが出そうで
     怖いですよね。」
シルフィア「通常戦側では有り得るかも知れないわね。
      まあそう言った仕様じゃないから、実際
      には普通にプレイするしかないけど。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 ネムネムが近いので強制終了@@; とまあ、上記で挙げた通り、7エンパ
の魅力は味方武将と和気藹々と暴れる部分ですからね@@b ただ6エンパ
みたいにタフネスではないので、油断すると直ぐにやられる可能性が高いのが
悩ましいですが><;

 まあでも、こちらも上記で挙げましたが、オフリアン状態でもプレイが可能
なのが有難い感じですわ。ワールドシップはオンリアン専用なので、ネットが
不通だと絶対にプレイできませんし><;

 まあ何だ、今後もこの調子で暴れていきますわ(−∞−)(土曜5:52)
R 5. 6. 9 (金)

No.7177
再び台風の様相わぅ PM20:28

 早めのカキカキ(金曜3:24)。来週頭ぐらいに再び台風の到来という
感じで。例の大雨警報が出ない事を切なく願いますが、今は何時何処で何が
起きてもおかしくありません。油断しないようにせねば・・・。

 そう言えば前にも雑談バーで挙げましたが、伊勢湾台風の時は相当凄かった
そうですが。これは数年前の避難勧告が出た時も、全く動じなかったじいさん
が言ってました。それを超える台風となると、はたして発生するのかどうか。
まあ本当に発生しないで欲しいのが本音ですが・・・。

 ともあれ、本当に諸々への対策はしっかり行っておいた方が良さそうです。
気を付けねば・・・。(金曜3:28)



 雑談バー。

ミスターT「木曜の夜食は、カレー味ハムに野菜群。」
ミツキ「何というシンプルな食事だ! 全部頂く!」
ナツミA「はぁ・・・まあでも、美味しく食べられるの
     なら申し分はないからね。」
シルフィア「それで済ませてしまう君も凄いけど。」
ナツミA「正に低燃費と。」
ミスターT「過剰摂取して腹下しになったら、シャレに
      ならんしの。あと、先週までの腹グルグル
      に関しては、多分チョコレート関連が要因
      だったと思う。今は何ともないし。」
ナツミA「うーん、以前までは何ともなかったとの事
     ですけど。歳を重ねる毎に変化した、という
     感じですかね。」
シルフィア「どうなんだろうねぇ。まあでも、逆説的に
      便秘になったら食すという手段も有り得る
      からね。」
ミスターT「チョコレートでそうなるなら、ピザと同様
      の便秘解消法の逸品になるわ。」
ミツキ「あまりよろしくない手法ですけどね・・・。」
ナツミA「悩ましいわね。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップに
      なるが、冒頭から最悪だった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「簡易地獄の試合だが、今回はコンカラーを
      使用した。だが、1試合目は撃沈されるも
      勝利。勝ちの因で終わらせようと2試合目
      をトライしたら、今度は撃沈され試合自体
      も敗退した。」
ナツミA「あー・・・まあ窺う所、レジェンド群の勢力
     でしたからね。」
シルフィア「同じ艦船なのに、その性能やらで雲泥の差
      までになってくるのがねぇ。」
ミスターT「まあでも、他の試合ではスムーズに進んだ
      感じではあるが。当面は簡易地獄の試合が
      続くわ。」
ミツキ「レジェンド戦艦とレジェンド巡洋艦の項目が
    なくなっても、次第点のランク8フリー艦船の
    項目がありますからね。こちらの艦船の選抜は
    ローテーションですか?」
ミスターT「その方が飽きが来ないと思う。プレミアム
      艦船は無論、ノーマル艦船の方も3隻ある
      から使い分けるわ。」
ミツキ「もしプレミアム艦船限定とかの項目だったら、
    相当萎えてくる感じですけどね。」
ナツミA「プレミアムランク別フリー艦船、か。該当艦
     が少ないから厳しい感じと。」
シルフィア「どちらにせよ、地獄の試合なども含めて
      一筋縄ではいかないのがそれよね。」
ミスターT「ブルゴーニュが終わるまでは、この流れが
      続いていきそうだわ。」
ミツキ「奮起せよ! ぶわぁーん!」
ナツミA「コツコツとやるしかないからねぇ。」
シルフィア「悩ましい感じと。」
ミスターT「本当だわ。」


 雑談バーは途中まで書き上げるも、その途中で眠気に襲われて投了に><;
まあ毎回本当にどうしようもない感じなので、このぐらいで良いかと@@;

 ともあれ、台風の接近には戦々恐々です。更には最近は地震の発生率が結構
高めになっているので、こちらも十分気を付けねばなりませんし。

 一歩ずつ前に進むとは言いますが、石橋を叩いて渡る的な感じですよ><;
油断しないようにせねばね(−∞−)(金曜5:06)
R 5. 6. 8 (木)

No.7176
役者が揃うわぅ PM19:45

 早めのカキカキ(木曜2:40)。タイトルはワールドシップのそれで、
漸く戦艦イズメイルまで入手できました@@b これで市販艦船のランク5
戦艦群は全て手に入りました><;

 今後のランク5戦艦での稼ぎ先艦船は、テネシー、クイーン・エリザベス、
アンドレア・ドーリア、イズメイル、となります。毎日のノルマ試合に追加で
問題ないでしょう><;

 流れ的には、次のランク6で面白い艦船が2隻ありますが。テネシーの派生
のノース・カロライナと、クイーン・エリザベスの派生のキング・ジョージ
5世でしょう。まあ入手までには相当時間が掛かりそうですが(−∞−)

 ともあれ、戦艦群だけは入手し続けたいものですね><;(木曜2:48)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食は、鳥の照り焼きと野菜群。
      数日前にも同様のがあったが、今回のは
      手羽先と言うべきか。」
ミツキ「大丈夫だ、全部平らげる。」
ナツミA「食せる幸せに感謝よね。」
ミツキ「そこは本当にそう思います。人間は外部からの
    食事摂取がなければ生きられませんし。」
シルフィア「この構図を考えると、フィクション作品に
      なるけど、ジュラシックパークみたいに
      恐竜群に食われるのも肯けるわよね。」
ナツミA「人間側が食われる側ですからね。何時もの
     食す側の真逆ですし。」
ミスターT「例の恐竜群の絶滅がなかったら、人類は
      まず生まれ出て来なかったと思うわ。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「とりあえず、夜食は以上。ワールドシップ
      の方だが、こんな感じになった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「1日早かったが、戦艦イズメイルを入手。
      これで市販艦船ランク5の戦艦群は全部
      手に入れたよ。」
ミツキ「艦長は我に任せるのです!」
ナツミA「ミサキ艦長ならぬミツキ艦長。」
シルフィア「晴風ならぬ朝潮も欲しいわね。」
ミスターT「その朝潮だが、上手く振る舞えば戦艦群を
      即死させられるよ。まあ近付くまでが容易
      ではないが。」
ミツキ「装甲厚は相当厳しいですからね。有効な点を
    挙げるなら、主砲が真逆を向いている時に接近
    して仕留める、これでしょう。」
ナツミA「味方の戦艦にタゲ取りを任せて貰って、その
     隙にトドメを刺すと。」
シルフィア「そうしないとこちらが即死するしねぇ。」
ミスターT「俺には駆逐艦は合わないわ。戦艦が一番
      性に合う。」
ナツミA「正にタンク役と。」
ミスターT「しかし、加速装置がない戦艦は、相当難儀
      な展開を強いられる。ただ、同系列の改造
      で火災と浸水の時間短縮のものはあるが、
      それらを極力抑えれば済む話になるし。」
シルフィア「確かにそうね。むしろ緊急回避などを含む
      機動性の確保の方が急務になるし。」
ミツキ「加速装置の意味合いは、最高速度に到達する
    のが50%増すというものですよね。」
ナツミA「デフォだと10秒で到達するのなら、加速
     装置だと5秒程度で済む話になるからね。」
ミスターT「流石に5秒で最高速度は厳しい感じだわ。
      まあ該当するならシャルンホルストか。
      オーディンとかも速いしな。」
ナツミA「逆に全ての艦船に加速装置が搭載可能なら、
     相当有利になってきますよね。」
ミスターT「マジでそう思う。石鎚とかに加速装置を
      持たせれば、13ノット程度は出るとは
      思う。通常は11ノット程度よ。」
シルフィア「シュペーとかを考えると、11ノットは
      相当遅い部類に入るしねぇ。」
ミツキ「最低でも15ノットは欲しいですよね。」
ミスターT「ちなみに挙げ忘れたが、その数値は後進
      行動時のそれよ。一応補足しておくわ。」
ナツミA「前進行動で11ノットしかでない艦船とか、
     脅威の何ものでもないですからね。」
ミスターT「サウス・カロライナがそんな感じだわ。
      加速装置があるのに、とにかく遅い。」
ミツキ「アーカンソーさんが秀逸過ぎますからね。更に
    同ランクでの最速戦艦は、ベレロフォンさんに
    なると。無論、後進行動でも結構は速さを叩き
    出しますし。」
シルフィア「機敏性ならテュレンヌだけど、主砲の旋回
      速度が最大の懸念材料よね。」
ミスターT「ダンケルク嬢みたいに、2つの戦艦の主砲
      の旋回速度の増加能力がある艦長なら、
      かなりの速度を叩き出せるよ。まあその
      最低条件が、レジェンダリーレベル2に
      する事になるが。」
ナツミA「個人功労賞か万能功労賞を4つ必要になり
     ますし。」
ミスターT「それで思い出したが、今週末の例の特殊
      ミッションの報酬が万能功労賞よ。現状の
      累計数も含めると7個になる。」
ミツキ「おー! 残り8個でレナードさんが完成と。」
シルフィア「彼がストアで販売されているのなら、別段
      万能功労賞に拘る必要はないんだけどね。
      現状は特殊ルートでの入手になるから、
      万能功労賞での強化しかなくなるし。」
ナツミA「まあでも、ミハイルさんの重複購入で入手
     する事は可能ですからね。ただ、艦長経験値
     が90万必要になりますけど。」
ミツキ「そう言えば、ウィリスさんの今のレベルは幾つ
    ですか?」
ミスターT「ノーマルレベル15よ。レジェンダリー
      レベルは1のままだが。ノーマルは残り
      1上げれば、マスターメカニック経由で
      修理装置が2つ増加できる。モンタナや
      アラスカで修理装置5を実現できるよ。」
シルフィア「シュリーフェンも同様に可能よね。ただ、
      こちら側は消火装置が有限だから厳しい
      感じになるけど。」
ナツミA「地獄の試合をスムーズに進めるようにする
     必要がありますからね。」
ミスターT「とまあ、現状はそんな感じよ。今後も稼ぎ
      の旅路は続くわ。」
ナツミA「グローバル経験値ですが、今後は貯蓄して
     いく感じで?」
ミスターT「今度こそ貯蓄側に回すよ。市販艦船ランク
      5の戦艦群は入手できたし。後は稼ぎのみ
      となる。」
ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだ、パダワンよ。」
ミスターT「本当だわな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。市販艦船のランク5戦艦群が出揃った手前、後はとにかく
稼ぎの旅路となりますわ><; まあそこは、毎日のノルマ試合に組み込めば
問題ありません@@b 相当な時間が必要となりますけどね><;

 ともあれ、漸くスタートラインに立てた感じでしょうか。まだまだ道半ばな
感じでも。今後も暴れ続けていきますわ(−∞−)(木曜3:25)
R 5. 6. 7 (水)

No.7175
ダルさが続くわぅ PM20:22

 早めのカキカキ(水曜3:21)。この陽気の問題だとも思いますが、今は
エラいダルさが続いているという><; まあ食欲とかはあるので問題はない
とは思いますが、ダルい事には変わりありません@@;

 と言うか、6月2日の健康診断への言わば意気込みが強く、それが喪失した
事でダルさが到来したのかと。自分は超チキン故にこの手のプレッシャー後も
相当な反動が来やがりますので@@;

 まあでも、一歩ずつ進まねばならないのも確かかと。ならば、やはり一歩
ずつ進んで行くしかありません。何ともまあ(>∞<)(水曜3:25)



 雑談バー。

ミスターT「火曜の夜食は、昨日の肉団子に焼きうどん
      に野菜群。この焼きうどんには玉子焼きが
      付いていたが、肉団子の方で満杯になった
      から保存した。」
ミツキ「低燃費で済ませられるという。」
ナツミA「前にも言ったけど、ポチにしてみれば考え
     られないものよね。」
ミツキ「片っ端から食い捲くりますよ。」
シルフィア「それでいてあのプロポーション、ねぇ。」
ミスターT「確か太らない体質とか言ってたと思う。」
ミツキ「大食漢なのに太らない体質と。今となっては
    真相は定かではありませんが、もしそうなら
    凄い感じですよね。」
ナツミA「Tさんはその真逆な感じだし。」
シルフィア「真逆と言うか、ただ単に食べなさ過ぎる
      感じが否めないけど。」
ミツキ「わたが代理で食してやるわぅ!」
ミスターT「本当にそうして欲しいわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップは
      月曜から始まった簡易地獄の試合もあり、
      なかなかのボリュームな試合よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「相変わらずな感じですが、その中でも驚き
     だったのがシュペーかと。駆逐艦の魚雷群を
     大多数喰らったのに、ダメージだけで浸水
     被害を免れていますし。」
シルフィア「アレかな、両側面の装甲厚が高かったから
      事なきを得たのかも?」
ミスターT「多分そうだと思う。普通なら轟沈は確実に
      至っているし。」
ミツキ「逆を言うなら、シュペーさんでもある程度は
    耐えるという事ですよね。」
ナツミA「大問題は主砲の方だと思う。一定の口径の
     砲弾だと、艦首か艦尾からも過貫通を喰らう
     可能性が高いし。」
ミスターT「昨日の大和を使った試合でも、艦尾から
      過貫通を喰らったよ。まあ相手は同じ大和
      だから、否が応でもダメージは受けるが。
      46cm砲弾は伊達じゃないわ。」
シルフィア「後は角度次第かな。前に4000程度の
      ダメージで済んだ事があったし。」
ミツキ「更に上手くすれば跳弾も発生しますよ。」
ナツミA「グローサーの一部の甲板のみよね。それ以外
     の艦船だと耐える事ができないし。」
ミスターT「それと、別の試合ではなかなかの様相に
      なったりしてた。特にウォースパイトの
      試合は申し分なかったと思う。」
ナツミA「近場にいたプレイヤーさんの巡洋艦群の補佐
     ができてましたからね。まあその方々が突飛
     しなかったのもあると思いますけど。」
ミスターT「中レベルだと一部の巡洋艦しか修理装置が
      ないからの。良い例が青葉や妙高だわ。」
シルフィア「その2隻に修理装置があったら、結構な
      感じで耐える事ができるわね。」
ミツキ「妙高さんなんか頼もしいですよ。片側の魚雷
    発射管2基を全弾着弾させれば、アイオワさん
    などの高HP戦艦も撃沈できますし。」
ナツミA「魚雷自体の火力も確かコンステレーションと
     同じものだったような気がするけど。」
ミスターT「同艦だが、とにかく頼もしいに尽きる。
      特に魚雷発射管の発射角度がエグいし。」
ナツミA「特に後進行動を行えば、殆ど真っ正面に放つ
     事が可能ですからね。魚雷数は3発ですが、
     その3発でシュペー級魚雷発射管の4発分に
     等しい火力になりますし。」
シルフィア「極め付けは石見よね。駆逐艦の魚雷発射管
      を持たせてるから、その火力は異常な様相
      になってるし。」
ミツキ「2万オーバーですよ、脅威そのものかと。」
ミスターT「まあでも、発射角度が10時と2時の方角
      になるから、かなり並ばないと撃てない
      のが痛いが。」
ナツミA「無理矢理放とうとすると、側面を曝し過ぎて
     防郭ヒットを喰らいますからね。それに同艦
     のランクが8なのも危険要素ですし。」
シルフィア「ランク7でも危険だけど、それ以上はもう
      修羅そのものよね。」
ナツミA「本当に初心者がランク8艦船を入手しても、
     何も分からない状態で試合に出たら大変な
     事になりますからね。」
ミツキ「下はランク7、普通でランク8、上は脅威の
    レジェンドと。」
ミスターT「そう言えば、今回の簡易地獄の試合に近い
      側で、ドイツ巡洋艦ランク8のエギルを
      何隻も見掛けたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「あー、海事支援の最終報酬の艦船ですか。
     HPが62000オーバーなのがミソと。」
シルフィア「レジェンド艦のアラスカより多いし。」
ナツミA「主砲の口径も同レベルですからね。しかも
     極め付けは魚雷搭載艦である点と。」
ミスターT「運用次第ではアラスカを超えると思う。
      まあでも、装甲厚はアラスカの方がある。
      日曜の地獄の試合時だと、トドメになるが
      大和とシュリーフェンを沈めたし。」
ミツキ「おー、やりますね。」
ミスターT「アラスカは機動性を増加したオーディンな
      感じだしな。ただ、最大HPと魚雷発射管
      を除いた感じではあるが。」
シルフィア「それでも転舵は見事だから、後は操艦次第
      になるわね。」
ナツミA「後進行動で不利度を相殺できますので。」
ミツキ「俺に魚雷は効かんっ!」
ミスターT「後進行動を適切な角度で維持すれば、9割
      以上は魚雷は当たらんよ。この半年以上
      研鑚を積んできたが、COM相手なら特効
      戦術になるしな。」
ナツミA「今後も後進行動ありきの試合と。」
ミツキ「ゴーキーは俺が狩るっ!」
シルフィア「必殺のゴーキーね。」
ミスターT「何かマスコットキャラ的な感じに思えて
      ならないわ。」
ミツキ「おのれぇ! 俺のゴーキーを返せぇ!」
ナツミA&シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「同艦を仕留め損なった時にそう思うわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 強制終了@@; とまあ、最近はゴーキーことゴーリキーがネタになって
います><; 「GORKY」は「GO−RKY」な感じで区切ると分かり
易い感じですね@@; 今の感じだと「GOR−KY」な感じですし><;

 ともあれ、後進行動の真価が発揮される今日この頃。今やもうこれなしでは
考えられない操艦状態ですわ@@; まあ相手に魚雷艦がいなくなれば、元の
前進行動に戻しても何ら問題はありませんが(−∞−)

 何と言うか、今でも後進行動の恐ろしさが身に染みる思いですわ><;
(水曜4:02)
R 5. 6. 6 (火)

No.7174
連携を取る事も重要わぅ PM21:15

 早めのカキカキ(火曜4:13)。ワールドシップでの連携は、意図的に
狙って行えるものではないかも知れません。分隊を組んでいれば、意外なほど
連携が行える感じでしたが、野良艦長同士だと厳しいものがあるかと><;

 ただ、仕留め損なった相手にトドメを刺してくれたりした場合は、かなり
有り難かったりしますが><; その場合も一種の連携でしょうね。ただ、
気持ちの捉え方によってはトドメを奪われたとも思えますが@@;

 まあでも、一番理想的なのは近場の艦船が生き残る事、これでしょうね。
超理想は全員生存で投了する事ですが、なかなか厳しい感じでしょうか。特に
レジェンダリー艦船同士の試合は、その一撃がヤバいレベルなので生き残る
のも至難の技に近いですし@@;

 そういった難局だからこそ、仕留め損なった相手にトドメを刺してくれる
のは有難いのかと。生存を最優先とする場合は本当にそう思います(>∞<)

 まあ何だ、今後も色々と暴れ続けていきますわ@@;(火曜4:18)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食は、チキンの照り焼きに肉団子
      に野菜群。」
ミツキ「全部俺様に任せろ!」
ナツミA「暴食姫の到来と。」
シルフィア「悪食姫の再来でも。」
ミスターT「今こうしてカキカキしてるんだが、表から
      凄い良い匂いがしてくる・・・。」
ミツキ「それ、間違いなく飯テロですよね。」
ナツミA「フードテロリスト。」
シルフィア「テロリストの語句はよろしくない感じに
      なるけど、その前の意味合いではネタ的な
      感じになるのがね。」
ナツミA「流石にパイとかに爆弾を仕掛けたりとかの
     意味合いではないですし。」
ミスターT「バラエティでその描写があったりする。」
ミツキ「何とも。」
ミスターT「ともあれ、夜食は以上。ワールドシップに
      なるが、こんな試合が続いたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「まず初めに、ブルゴーニュのデイリー試験
      によるレジェンド戦艦の試合。最初は大和
      を使ったが、なかなかの試合だったわ。」
ナツミA「僚艦が沈んでいく中、1隻だけ後進行動で
     突き進む変態プレイの艦船と。」
シルフィア「何ともな感じだけど、それが生存率を激増
      させているのが何よりの証拠だしねぇ。」
ミツキ「卑怯事でなければ、どんな手段を使ってでも
    生き残れば良いのですよ。」
ミスターT「理想は多くの僚艦が生き残っての投了に
      なるが、なかなか難しい感じだわ。」
ミツキ「レジェンダリー艦船に関しては仕方がないと
    思いますし。」
ミスターT「今後も同セグメントが終わるまでは、この
      簡易地獄の試合が続くわ。」
シルフィア「今後はもっと大変になるんじゃない?」
ナツミA「レジェンド戦艦は今のセグメント止まりに
     なりますが、後のレジェンド巡洋艦の試合が
     ありますし。マイノーターが入手できるまで
     の間はアラスカ一辺倒になりますからね。」
ミツキ「しかもフリー艦船の試合だと、次の流れでは
    ランク8が出だしますからね。アラスカさんを
    使う時がきたら、多分同時にランク8フリー
    艦船の項目も出るでしょうし。」
ミスターT「ランク8はプレミアムもノーマルも関係
      ないから、該当艦の全てをローテーション
      するのが無難かもね。」
シルフィア「ノーマルも含めるなら複数あるからね。
      出雲・グローセ・ループレヒトの3隻と。
      どれも戦艦なのが何ともだけど。」
ミツキ「Tさんの主体は戦艦ありきですからね。」
ミスターT「とりあえず、簡易地獄の試合は以上。次は
      シュペーでこんな試合があった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「かなり危うい状況だったが、何とか生存
      して投了できた。しかも試合後に、同時に
      生き残ったプレイヤー氏から戦友依頼や
      共闘依頼などがあったしの。」
ナツミA「生き残ったのはTさん以外には何人で?」
ミスターT「2人よ。同試合の終了後から数試合後、
      そのお2人と分隊を組んで、暴れさせて
      頂いたよ。久方振りの分隊で盛り上がった
      感じだったわ。」
シルフィア「ワールドシップは海外の方々が多いから、
      君と同じ日本人と会うのは珍しいかもね。
      昨年の8月の武蔵事変時にお会いした方が
      そうだったし。」
ミスターT「その方は今は別のゲームをやってる。」
ミツキ「ワールドシップは明確な目的や執念に信念を
    持たないと、まず長時間のプレイは不可能に
    近くなりますからね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。最近はトラドラなどを
      駆使して相殺させているが、もし何もない
      状態だったら飽きがきてたかもな。」
ナツミA「いやいや、ここまで毎日続けている自体凄い
     と思いますけど・・・。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミツキ「信念無き攻撃は俺には当たらん!」
ナツミA「あー、プランダラのジェイルさんね。」
ミスターT「とまあ、今はノルマも含めてコツコツと
      暴れている感じよ。」
ナツミA「まだまだ旅路は続く、と。」
ミツキ「ゴーキーは俺が狩る!」
ミスターT「それで思い出したが、何度か同艦が登場
      した際、トドメの時はそれを呟いてる。
      まあトドメを刺せなかった時は泣けるが、
      大体は撃沈できている事が多いよ。」
ミツキ「ゴーキーは偉大なのだよ。」
シルフィア「今じゃアイドル的な感じよねぇ。」
ナツミA「ゴーキー愛好家とか。」
シルフィア「同艦の愛好家的な感じになるから、友の会
      とかの方が良さそうよね。」
ミスターT「後進行動友の会。」
ナツミA「うわ・・・。」
シルフィア「味方サイドの全艦船が後進行動をしたら、
      それはもうクレイジーな試合よね。」
ミスターT「確かにそう見えるが、対AI戦に関しての
      魚雷対策は磐石過ぎるがな。後は砲撃さえ
      注意すれば、間違いなく圧倒的有利で勝利
      する事も可能よ。」
ミツキ「ゴーキー!」
ナツミA「ワンコのアレはコーギーだっけ。」
シルフィア「ウェルシュコーギー?」
ナツミA「確かそんな感じだったと。」
ミスターT「日曜だったと思うが、朝飯兼昼飯を買いに
      コンビニに赴いた際、店舗の前で他所の
      小父さんがいてね。シュナウザーだったか
      そのワンコがいて、顔を覗かせてみたら
      吠えられた。」
シルフィア「ぶっ・・・。」
ナツミA「ええ・・・。」
ミツキ「同胞が失礼な事をした?!」
ミスターT「まあ顔を覗かせた流れで、怖がったのかも
      知れないわ。俺がワンコからの対応だが、
      本当に両極端過ぎる。いきなり腹を見せて
      くるか、吠えるか噛み付いてくるか。」
シルフィア「うーん・・・君のオンオフ的な性格を見事
      に読んでいる感じよね。」
ナツミA「ゼロイチの世界と。」
ミツキ「Tさんの気質に感化された感じでしょうね。
    動物群は直感と洞察力がピカイチですし。」
ナツミA「人間なんか話にならないレベルだしね。」
シルフィア「その尺度で考えると、T君の場合は読み
      易い相手という感じよね。」
ナツミA「敵意剥き出しの吠えると噛み付くも凄いと
     思いますが、初対面なのに腹を見せてくる
     のも物凄いと思いますけど。」
ミツキ「私は貴方に服従します。」
ナツミA「ポチがそう言うと、何かヤバめに聞こえる
     のがね。」
ミツキ「ジーザス!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、色々とあった感じだわ。」


 そんな感じと@@; ワンコロ事変に関しては、顔を覗かせてみたら速攻
吠えられたのが何ともでしたが><; 自分はワンニャンは大好きなのです
けど、この対応をされると何ともまあな感じになります(−∞−)

 ともあれ、ワンニャンは見ていてノホホンとしますねU≧∞≦U

 しかし、後進行動がここまで効果覿面だとは思いもしませんでしたが@@;
まあでも、この戦術は対AI戦でしか通用しないので、同試合のみの言わば
プレイヤー側の特権でしょうね。今後も色々と研鑚を続けていきますわ><;
(火曜4:56)
R 5. 6. 5 (月)

No.7173
慎重かつ大胆にわぅ PM20:48

 早めのカキカキ(月曜3:10)。タイトルはワールドシップでの戦術の
それで、6月4日の地獄の試合で痛感させられた手法でした(>∞<)

 この場合は艦体の傾き加減が該当し、とにかく指定の角度を維持しつつも
最大限の火力を発揮させる、ここに尽きるかと。

 防御面を捨てての最高火力は、艦体の左右どちらかを相手に曝しつつの猛攻
でしょう。しかし同時に防郭ヒットを喰らい易いため、非常に危険な状態でも
ありますが><;

 ですが、その最高火力に関しては、全ての主砲が攻撃可能な範囲内に至って
いれば良いという事で、つまり艦体の傾き加減次第では防郭ヒットを狙われ
難くなる感じでも。まあ実際には結構シビアな感じなので、後はその時の運に
委ねるしかなさそうですが@@;

 若干の火力を捨てた状態の傾き加減に関しては、何度も挙げている艦体を
「11時−5時」か「1時−7時」の方角に艦首と艦尾を向ける、これかと。
特に高火力主砲を持つ戦艦相手には特効的で、副砲の追撃も期待できるとあり
有利な感じです@@b

 まあこれも被弾次第では防郭ヒットになる可能性もあるため、最後は運が
絡むのは言うまでもありませんが(−∞−)

 ともあれ、慎重かつ大胆に。最近はここを念頭に入れつつ動いている次第
です><; まだまだ修行が必要ですわ@@;(月曜3:16)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食は、コンビニの焼そばと野菜群
      の恒例食。」
ミツキ「あれ? そう言えば先週は、お父さんに焼そば
    を拵えて頂いたと伺いましたが?」
ミスターT「ああ。今回は具材などを調べるために、
      テストで購入した感じよ。来週からは再び
      依頼する事になると思う。」
ミツキ「わたの分も追加して欲しいわぅ!」
ナツミA「相当な量が必要よね。」
シルフィア「流石は悪食姫と暴食姫。」
ナツミA「二重人格的な?」
シルフィア「生真面目の様相とワンコロの様相と。」
ミツキ「お・・おのれらは・・・。」
ミスターT「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「何とも。ともあれ、今は安く抑えるために
     色々と悪戦苦闘されているようですし。結局
     は手料理に戻ってしまうのが何ともと。」
ミスターT「前は日曜は食事関連の拵えはやらないと
      豪語してたんだがね。特にじいさんが顕著
      だったわ。日曜は絶対に作らんと言ってた
      のが懐かしい。」
シルフィア「例の冷やし中華の麺だけなら、君だけでも
      調理できそうだけど。」
ミスターT「流石にアレを昼と夜はね。まあ日曜だけと
      限定付ければ、案外何とかなるかもとは
      思うが。」
ミツキ「お腹が冷えるので危険ですよ。」
ナツミA「腹下しの要因に繋がるしね。」
ミスターT「ともあれ、夜食は以上。ワールドシップの
      方になるが、恒例の地獄の試合はなかなか
      のものだったよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「レジェンドとランク8での試合で、危険な
      場面はなかったわ。」
ナツミA「良いですね。と言うか、終始後進行動を常用
     しているのがミソと。」
シルフィア「今じゃ君ぐらいなものよねぇ。」
ミツキ「おかしな操艦手法ながらも、その恩恵は魚雷の
    無効化を図れますし。」
ミスターT「これだけ何度もやり続ければ、流石に周り
      のプレイヤー氏方は気付くとは思うが。
      まあ気付いたとしても、その条件は後進
      行動をしつつ、艦体を一定の角度で傾けて
      進む、これになるがね。」
ナツミA「ほぼ決定稿的な戦術と化しましたからね。
     対AI戦であれば、9割以上は魚雷回避の
     恩恵に与れますし。」
ミツキ「同時にシュペーさんとかの艦船なら、艦首から
    魚雷を放てる特権付きですし。」
ミスターT「シュペー・オーディン・石見、と。極め
      付けがコンステレーションだと思う。」
シルフィア「あの角度だと、ほぼ真っ正面に魚雷を放つ
      事が可能だしねぇ。」
ナツミA「しかも魚雷自体の火力も、シュペーとかより
     3000ほど高いですからね。石見なんか
     2万オーバーですし。」
ミスターT「石見の魚雷に関しては、大和とかの最強
      クラスのHPの艦船でも瀕死にはできる。
      主砲の追撃もあれば、ほぼ確実に轟沈は
      可能よ。」
ミツキ「問題は、石見さんの魚雷発射角度が結構広めに
    なる点と。シュペーさんやオーディンさんより
    広過ぎるため、相手が10時か2時ぐらいの
    角度まで接近するのを待つしかないですし。」
ナツミA「それこそ艦体を強引に傾ければOKだけど、
     同時に防郭ヒットを喰らう可能性も十分ある
     からね。この場合は虎視眈々とそのチャンス
     を狙うのが無難かな。」
ミスターT「慎重かつ大胆に、だわな。」
シルフィア「後はその時の流れ次第よね。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」
ミツキ「とりあえず、地獄の試合絡みは了解です。他に
    何かありますか?」
ミスターT「ブルゴーニュのセグメント7を終わらせた
      感じか。」
ナツミA「・・・ダブロンは幾つで?」
ミスターT「701ほど。」
ナツミA「・・・少々多い感じかと。」
シルフィア「何とも。ところで、今後の見通しはどんな
      感じ?」
ミスターT「ウィリス氏の強化を一旦止めて、ルイ氏の
      ノーマルレベルを14にしたわ。これで
      ブルゴーニュの残りのセグメントに、最低
      1人は監督官を配置できる。艦隊が1隻
      追加できたりするが、大体は監督官1人の
      合計7ポイントの進捗よ。」
ナツミA「3日か4日で1ステージの流れですよね。
     残り5セグメントなので、100日ぐらいが
     妥当な感じかと。」
シルフィア「3ヶ月掛かるのが何ともよね。」
ミスターT「まあシュリーフェンの方が恩恵がデカい
      のもあったしな。ブルゴーニュの方はまだ
      進めるだけマシだと思う。」
ミツキ「特殊セグメントが最大の弊害ですからね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ナツミA「マイノーターが終わったら、例のコンテナを
     得られる開発を行う感じで?」
ミスターT「その方が良いと思う。非常に短時間で終了
      する構成だったから、色々と有利になると
      思うわ。」
シルフィア「その後はアメリカ巡洋艦とかを選ぶ感じに
      なるわね。」
ミスターT「ウースターとかが該当するわ。まあでも、
      支援機構次第となる感じだが。」
ミツキ「最低でも監督官が出揃わないと厳しいですし。
    艦隊の方は揃うのだけで済ますのが無難かと。
    時間が必要なのが肯けますよね。」
ミスターT「まだまだ先は長いわな。」
ナツミA「とりあえず、ワールドシップの方も了解な
     感じです。トラドラの方とかは?」
ミスターT「今回はやってない。地獄の試合やらとかで
      合計50試合も戦ったから疲れたわ。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
ミスターT「特にブルゴーニュのセグメント8だが、
      今度からレジェンド戦艦の枠がある。」
シルフィア「デイリー試験で選ぶアレよね。該当艦は
      その都度ローテーションな感じ?」
ミスターT「それが無難だと思う。まあ一番経験値が
      少ないシュリーフェン一辺倒でも良いとは
      思うが。」
ミツキ「毎日1試合はできるので、ローテーションで
    満遍なく経験値を割り当てるのが無難ですよ。
    デイリー試験という存在で、使う名目が立ち
    ますからね。」
ナツミA「勝つまでやらないといけないけどね。」
シルフィア「最大の悩み所の1つよね。」
ミスターT「とまあ、ノルマが増え過ぎて参る感じに
      なってはいるが。」
ナツミA「1日2時間は必要ですからねぇ。」
ミツキ「後進行動の修行の場と捉えるのだ!」
シルフィア「そんな感じで進むのが無難よね。」
ミスターT「色々と悩ましい感じだわ。」


 そんな感じと@@; ブルゴーニュのセグメント8には、ついにデイリー
試験にレジェンド戦艦の該当枠が発生と@@; 大和などを使って勝利して
達成されるのですが、勝利できるまでやらねばならないという欠点も発生する
感じですが><; 悩ましいですわ@@;

 ともあれ、シュリーフェンより遥かに難易度が高いブルゴーニュの開発。
向こう3ヶ月は掛かりそうな感じですわ@@; その間にコンテナ入手の開発
が終わりそうですが・・・。課題は山積みですわ(−∞−)(月曜3:54)
R 5. 6. 4 (日)

No.7172
トラックヘッドの性能わぅ PM19:18

 早めのカキカキ(日曜12:22)。トラドラことトラックドライバーでの
流れですが、トラックヘッド(以後ヘッド)の性能でミッションの成功失敗が
かなり左右されてしまうという事態に遭遇@@;

 序盤の流れではオートマ車しゃないため、それで一定の期間を過ごすしか
ないのですが、資金が貯まればマニュアル車を購入する事ができます@@b

 これ、オートマ車では最高速度の出方が遅く、更に加速も勝手にギアを変化
させるため恐ろしく遅いという@@; 対してマニュアル車なら、自分で即座
にギアチェンをできるので、加速に関しては全く問題ありません@@b

 特に後半(と言うか、ヘッドのロック解除と資金次第)に入手できるヘッド
があるのですが、そちらの加速と高速域が素晴らしく、ミッション攻略には
打って付けの逸品となります><;

 このマニュアル車に慣れてしまうと、後にオートマ車に切り替えたら大変な
事態になったのですがね@@; 加速は遅いわ、最高速度は遅いわ・・・。
極め付けが、ブレーキボタンを長押しするとリバース=バックになってしまう
点でしょう@@; これがマニュアル車ならブレーキの反応なのですが@@;

 ともあれ、トラドラの序盤はオートマ車を使わざろう得ないので、何とか
それでやりくりして最短で購入できるマニュアル車を入手した方が良さそう
ですね><; それさえ入手できれば、幅広い運用が可能になりますので。

 あと、今現在使っているヘッドですが、左右の旋回がエラい鈍重で><;
ワールドシップで挙げるなら、大型ヘッドのオートマ車がシャルンホルストの
旋回力とすれば、大型ヘッドのマニュアル車はグローサーでしょうか@@;
そのぐらいの鈍重さです@@;

 ただし、トルクやらトップスピードは秀逸なので、やはりグローサーこと
大型ヘッド・マニュアル車を選んでしまうのですがね(>∞<)

 まあ何だ、今後もワールドシップとトラドラを交互にやっていきますわ。
後者はソロプレイ=オフリアン作品なので、一時停止できるのが最大のウリに
なりますし><; オンリアン作品は試合時の一時停止が不可能ですし@@;
オンリアン作品は本当に悩ましい限りですわ@@;



 雑談バー。

ミスターT「土曜の夜食だが、ブリと大根の甘辛煮に
      野菜群。」
ミツキ「1日2食は取りましょう、うん。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「本来なら1日3食取りましょう、となるの
      だけどねぇ。」
ミスターT「昔はそれだったが、今はそれをやると結構
      な確率でオーバードーズになる。腹が不調
      になり易くなるし。」
ナツミA「今の低燃費的な食事摂取で補えるように、
     身体の方が慣れてしまったと。」
ミスターT「それに飯の恨みも恐ろしいものはない。
      下手に欲張って食ったりしたら、大体は
      凄まじい竹箆返しを喰らうしな。」
シルフィア「何事も平均的が良い感じよね。」
ミツキ「今後は2食が望ましいですが、起きれず仕舞い
    時は1食というね・・・。」
ミスターT「指定時間を若干超過すれば、辛うじて食す
      事は可能よ。何も何時も通りの時間帯に
      食わなければならない訳じゃないしな。」
ナツミA「それこそ正に自己責任の領域と。」
シルフィア「あまり夜遅くになると、小腸大腸への負担
      が大きくなるからね。」
ミスターT「それは確かにあるが、よく深夜に茶菓子を
      食ったりしている方々がいるんだが。」
ミツキ「ギクッ?!」
ミスターT「あー・・・お嬢じゃなく、盟友方でね。
      仕舞いには飯も食べてる時があった。あの
      時間帯で食して平気なのかと思う。」
ミツキ「な・・なるほど・・・。」
ミスターT「俺も25歳頃まではかなりの無理無茶な
      食生活ができていたが、それ以降は翌日に
      多大な影響を及ぼす事が多くなってね。
      以後は超魅惑的な早朝の早飯は余程の事が
      ない限りは行ってない。」
ナツミA「アレって滅茶苦茶美味いですよね・・・。」
シルフィア「早朝のカップヌードルとか・・・。」
ミツキ「がぁー! 腹減ってきたわぅー!」
ミスターT「そうなっちまうわな。ともあれ、飯の流れ
      は何とか維持し続けたいものよ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「さて、ゲームの方だけど、どちらからの
      話題にする?」
ミスターT「先ずはワールドシップから。試合は変わり
      映えしてないが、通常の毎日のノルマが
      20隻になったのがね。」
ミツキ「アンドレアさんを含めてその数と。行く行くは
    イズメイルさんも合わさるので、毎日21隻の
    試合が必要になってくると。」
ミスターT「もし無理な場合は、一番経験値が多い方の
      艦船だけを行って投了する。シュペーを
      筆頭にシャルンホルストとかね。」
ナツミA「それが無難ですね。この流れだと一種の簡易
     地獄の試合に匹敵しますし。」
シルフィア「そう言えば、今日は地獄の試合だけど。」
ミスターT「重荷そのものだわ。まあすんなり攻略する
      事ができるなら万々歳だが、初試合時に
      俺だけしか残らなかったシュリーフェン
      事変とか勘弁願いたい。」
ミツキ「リシュリューさん事変も同様でしたね。同艦も
    初試合で超劣勢になりましたし。」
ナツミA「あ、でも両艦共に味方サイドは2隻で、相手
     は全滅だったよね。」
ミツキ「確かにそうでしたね。と言うか、最低でもその
    布陣じゃないと厳しいかと。」
ミスターT「リシュリューもシュリーフェンも、初試合
      時は俺以外オールCOMだったしな。」
シルフィア「その仕様が罷り通るなら、オフリアン版の
      ワールドシップも出て良いと思うけど。」
ナツミA「切り離された作品になれば、今まで投資した
     分は残りますからね。まあでも、オンリアン
     作品の結末は、全てが水泡に帰すという事に
     なりますし。」
シルフィア「RO本鯖が正にそれだったしねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「とりあえず、ワールドシップは了解です。」
ミスターT「次はトラドラだが、中盤頃にミッションが
      可能になるデイヴィッド氏のそれだが、
      昨日失敗した流れで愕然としたんだが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ええっ・・・。」
シルフィア「これって・・・間違いなく途中で仮眠を
      取ったのが原因よね?」
ミスターT「それに気付いてからは、次の再トライ時は
      フルアクセルに近い爆走で攻略したわ。
      時間は3時間ほど余った。リアル時間では
      3分程度ね。」
ミツキ「なるほど。ゲーム内の1時間は、リアル時間の
    1分になる訳ですか。」
ミスターT「ダクアリみたいな感じになるわ。まあでも
      デイヴィッド氏から依頼を受けた直後から
      タイム減状態になっていたのに気付いた
      のが、その失敗後だったんだがね。」
ミツキ「失敗して得るものもあるのだよ。」
ナツミA「失敗から学ぶものもある、だと思う。」
ミツキ「うむぬ♪」
ミスターT「ともあれ、ヘッドをかなり高級な逸品に
      切り替えて正解だったわ。特にマニュアル
      車じゃないと、先のミッションは絶対に
      失敗してる。」
シルフィア「クライアントさんの所から目的地までが
      エラい遠いからねぇ。それでいて、理不尽
      なのが2つの信号がある点よね。」
ナツミA「あー・・・確かに。」
ミツキ「その停止時間はどのぐらいです?」
ミスターT「30秒は止まってる時がある。」
ミツキ「・・・それ、ゲーム内時間で30分?」
シルフィア「馬鹿げてない・・・。」
ミスターT「まあタイム自体の流れが先のものになる
      から、停車時間が必ずしも30分も停止
      している訳じゃないが。」
ナツミA「それにしても、タイムアタック的に進軍を
     する時は、信号がある場所は絶対に通りたく
     ないですよね・・・。」
ミスターT「先のミッション時は、必ずそこを通らない
      とダメだったわ。別ルートもあったには
      あったが、かなり狭い道がうねっていた
      から不利だと判断した。」
ミツキ「最高速に近い状態で突き進むなら、やはり高速
    道路を使うしかないですからね。」
ミスターT「偶に見掛けるのが、横転している事故現場
      なんだがな。アレって何なのかと毎回苦笑
      するしかない。その瞬間を見てみたいわ。
      過去に追突時を見た事はあるが、依頼時
      だったから止まって見る事は不可能だった
      のが居た堪れない。」
シルフィア「逆に君が操作する側での事故とかは?」
ミスターT「相手側がいきなり突っ込んできたりとかは
      してた。まあぶつかった相手が停止し、
      そのままそこで動かなくなるが。」
ナツミA「トレーラーとかへのダメージは?」
ミスターT「ほぼないよ。ただ、ガードレールとかの
      障害物に当たると、ステアリングが高確率
      で破損する。酷い時は直進しようとすると
      片方側にハンドルを引っ張られるし。」
ミツキ「安全運転で・・・といきたいのですが、タイム
    アタック的なミッションはそうはいかないのが
    厳しい所かと。」
ミスターT「デイヴィッド氏のミッションは、どれも
      タイム絡みが多過ぎる。他のクライアント
      氏方は、最低1ミッションはタイム絡み
      のがあるが、後はフリータイムミッション
      になるし。その時は安全運転だが、タイム
      絡み時は飛ばすしかない。」
ミツキ「エイティーンホイーラーの出番わぅ!」
ナツミA「向こう側はトレーラーにダメージを受けな
     ければ問題ないしねぇ。」
シルフィア「ヘッドの方は何にぶつかっても問題ない
      状態だし。」
ミスターT「エイホラはヘッド側で障害物にぶつかって
      も全く問題ないよ。ただ、相当減速する
      から時間が間に合わない場合があるが。」
ナツミA「トラドラみたいにステアリングが破損し、
     ハンドル操作に影響を及ぼすよりかは遥かに
     マシですよ。」
ミツキ「ロングホーン!」
ナツミA「・・・何それ?」
ミスターT「エイホラで愛用しているヘッドの搭乗者の
      名前か、同機の名前よ。最高速度は全車中
      最低だが、トルクは最強になるし。」
シルフィア「君は最高速度よりも最高馬力を取る方が
      多いからねぇ。」
ナツミA「最高速度が駆逐艦なら、最高馬力は戦艦な
     感じですよね。」
シルフィア「正にそれよね。」
ミツキ「依頼を遂行せよ! ぶわぁーん!」
ミスターT「あと何度も思った有難い事が、トラドラが
      オフリアン作品だという事よ。」
ナツミA「あー、途中で中断ができるアレですか。」
ミツキ「ワールドシップはオンリアン作品なので、途中
    で中断ができませんからね。」
シルフィア「空母ならできそうな気がするけど。」
ミツキ「あー! 自動航行機能ですね。」
ミスターT「予め設定しておけば、空母に関しては前進
      に関しては申し分ないよ。まあ目玉は搭載
      している艦載機になるし。」
ナツミA「過去に加賀で後進をしてますが、180度
     旋回に約2分も掛かるのが何ともで。」
ミスターT「前進だと30ノット程度でるのに、後進は
      12ノットも出やしないしな・・・。」
シルフィア「空母で後進行動をして暴れるとか、完全に
      正気の沙汰とは思えないわね・・・。」
ミツキ「艦載機をファンネルの応用と飛ばすべし!」
ナツミA「ガンダムXのGビットみたいな?」
ミツキ「月は出ているか?!」
ミスターT「目の前に“月”が付く方ならいる。」
ミツキ「・・・お・・おのれぇ! 図ったなっ!」
ナツミA「ええっ・・・。」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じと@@; トラドラのヘッドの性能で、ミッション攻略に多大な
影響を与えるのは何とも言い難かったです><; あとミッション開始直後
からタイムアタックが始まっていたのにも驚きでしたし@@;

 過去の他のクライアントからのミッション時は、トレーラーを牽引した直後
からタイムアタックだったのですが、上記のデイヴィッドさん時はミッション
開始直後からタイムアタックでしたし@@;

 劇中でも彼はとにかくアタフタして落ち着きがないのですが、こういった
理不尽なミッションを課してくる部分から性格が想像できますわ(−∞−)

 ともあれ、オフリアン作品のトラドラなので、のんびりと暴れられるのが
最大のウリでしょうね@@b オンリアン作品のワールドシップは、一度試合
を開始したら中断は不可能ですし。悩ましいですわ@@;(日曜13:12)
R 5. 6. 3 (土)

No.7171
艦長の能力の調整わぅ PM19:59

 早めのカキカキ(土曜3:55)。ワールドシップでの各艦長が所有する
能力。それらの組み合わせ次第では怖ろしい事になるという(−∞−)

 今までは、とりあえず無作為に選んでいたのですが、最近は意識的に選択を
して強化に繋げています。特にオットーさんなどの戦艦を特化とした艦長さん
の能力が秀逸で、消火装置側の再使用時間までの短縮には驚愕しました><;

 ただこれ、使用してから終了するまでがエラい短いので、火災や浸水の被害
を速攻終わらすという感じで用いるのが無難でしょう。まあそれでも再使用
時間が1分程度まで短縮できるので、有効時間の短縮があってもそんなに気に
ならない感じでしょう。

 大問題となるのは、とにかく火災や浸水のスリップダメージをいかに速く
無くすかになりますので。後は修理装置側による相殺回復でしょうか。まあ
こちらは再使用時間が1分以上となるので、そう簡単に使う事はできないのが
実状でもありますが><; HPの回復は別の手段でも欲しいですし><;

 ともあれ、一部の艦船を除けば無限使用が可能な消火装置側。その再使用
時間までの短縮を各艦長の能力次第では可能なので、今後も有効活用をして
いこうと思います@@b まだまだ考えさせられる同作ですわ(−∞−)
(土曜4:02)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食は、木曜の残りのチキンの照り
      焼きと野菜群。」
ミツキ「昨日のものだと、堅くなってたりして食べ辛い
    感じじゃなかったでした?」
ミスターT「それもあったが、今もブルっている要因で
      食欲がなかったのが実状だが・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「台風2号の影響で、葛飾に大雨洪水警報が
      出てる。しかも今さっき、父がスマホを
      持って来て、緊急的にレベル4の情報が
      流れたそうよ。」
ナツミA「それ、かなりヤバいのでは・・・。」
ミスターT「だとしても、逃げるにしても逃げ場がない
      のが実状だがね。多分この場合、もしも
      じいさんがいたら、大丈夫だと一蹴して
      いたと思う。前回の同様の流れの時も、
      全く以て動じてなかったし。」
コウジ「ああ、アレか。伊勢湾台風の時ほどではない
    感じだったしな。まあこれは本家の俺がお前に
    話したものだから、実際にその詳細は伺い知る
    事は無理になったが。」
シルフィア「叔父様も激動の時代を過ごされていたの
      ですよね。」
コウジ「当時は排水機構などが磐石じゃなかったしな。
    今はそれなりに備わっているから、今現在の
    Tが遭遇する現状は多分大丈夫よ。」
スミエ「予報では15時頃には晴れるそうですよ。」
ミスターT「それが早まるか遅まるか。今以上に大雨が
      続けばヤバいかも知れないが。」
ミツキ「地球温暖化による気候変動の結果が今に至る
    という。この気候変動は何万年周期に来ている
    そうなので、人間側が温室効果ガスを垂れ流し
    にしたとしても対処不能な感じがします。」
ミスターT「言葉は悪いが、人間如きが大自然を御する
      事など不可能よ。逆に自然淘汰されるのが
      オチだわ。」
コウジ「全くだな。まあでも、目の前の課題的な部分は
    攻略可能だからな。少しでも抑えられるとは
    思うよ。」
スミエ「私の全盛期は第2次大戦に遭遇してましたが、
    キーコちゃんは戦後の激動期を過ごしてきて
    ますからね。Tちゃんの場合は、更に気候変動
    に悩まされると思いますし。」
シルフィア「ウイルス群の襲来も懸念材料と。」
ナツミA「乗り越えていくとは言うものの、その度に
     右往左往させられるのは悩みものですよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
ミツキ「まあともあれ、夜食から現状の様相へと連想
    しましたが、このぐらいで区切りましょう。」
ミスターT「了解した。ワールドシップの方になるが、
      マイノーターのセグメント9を終わらせて
      みた。」
ナツミA「あー・・・ダブロン投資ですか。どのぐらい
     消費しました?」
ミスターT「約1000ほど。」
ナツミA「もう少し減らせたと思いますが・・・。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「何とも。とりあえず、次から最後までは
      監督官2人しか支援ができない状態よ。
      デイリー試験は何も選べなかったし。」
ミツキ「ついに放置プレイ的な状態に至りだしたと。」
ミスターT「逆にブルゴーニュの次のセグメントは、
      ランク7フリー艦船以外にレジェンド戦艦
      の項目が出るわ。」
ナツミA「簡易地獄の試合の到来と。いや、殆ど通常の
     地獄の試合そのものかも。」
シルフィア「1試合だけ勝利すれば良いから、辛うじて
      何とかなる感じよね。」
ナツミA「シュリーフェンの時が楽過ぎたのが痛感する
     感じですよね。」
ミスターT「最大でランク8のフリー艦船や、同ランク
      の指定艦船のみとなってたしな。対して
      ブルゴーニュは最後の方が酷過ぎる。」
ミツキ「一筋縄ではいかないと言う感じでしょうね。」
ミスターT「ともあれ、あと1ヶ月程度でマイノーター
      が終わると思う。その後はコンテナ群を
      頂ける短期間開発側を進めるわ。」
ミツキ「運が良ければ、ブラックシュペーちゃんが入手
    できるかも?!」
ミスターT「超低確率になるがの。」
ナツミA「シュペーBは欲しい所ではありますし。」
シルフィア「次のブラックフライデーのイベントに期待
      するしかない感じよね。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 そんな感じと。例の警報の部分でエラいブルっているのですがね・・・。
このまま何事もなく、台風2号が過ぎ去ってくれれば良いのですが・・・。

 しかしまあ、健康診断のプレッシャーから解放された途端、次は台風による
プレッシャーに苛まれるとは・・・。本当に超チキンとしか言い様がない感じ
ですわ。

 ともあれ、今は無事この事変が過ぎ去るのを祈りつつ願うしかありません。
生きるって本当に難儀ですわ・・・。(土曜4:24)
R 5. 6. 2 (金)

No.7170
プレッシャーからの解放わぅ PM19:53

 早めのカキカキ(金曜16:45)。午前中に行き付けの内科さんに赴き、
恒例の健康診断を行ってきました。何はともあれ、血抜けがね・・・><;

 刺す時と血の採血時は痛くなかったのですが、最後の針を抜く時がエラい
痛かったという><; 多分抜いた際にアルコールを塗布した脱脂綿ですか、
あれが染みたのかも知れません。看護士さんは腕利きの方でしたので@@b

 ともあれ、これで本当にプレッシャーから解放されました><; まあ来年
の今時分にはもう一度となりますがね@@; 何ともまあですわ(−∞−)

 しかし、表は凄い大雨です@@; 台風の接近とその余波によるものだと
思いますが、梅雨初めの一発が台風による豪雨とは・・・。

 地上ではコロウイ群が蔓延り、天上では豪雨や台風などが襲来する。生きる
と言う事がどれだけ大変かを、こういった大自然の流れで痛感させられる感じ
です。今後も気を付けていかねばね。(金曜16:49)



 雑談バー。

ミツキ「お前の血を吸ってやる!」
ナツミA「ポチがそれを言うと、Tさんがね・・・。」
シルフィア「多分、吸血大歓迎な感じになりそう。」
ミツキ「ハッ?!」
ミスターT「流石にそれはない“だろう”が、今回の
      健康診断の採血、その最後の針を抜く時が
      エラい痛かった。」
ナツミA「あー、よくありますよね。刺す時より抜く時
     が痛い事が。アレって傷口にアルコールが
     付着する事による微痛な感じかと。」
シルフィア「注射は一点集中での突き刺しだけど、実際
      には皮膚を切り裂いているからね。当然
      そこにアルコールが付着すれば、一瞬だけ
      だけど激痛が走るし。」
ミツキ「後は角度とかもありますよね。特に血管は内部
    は一種の空洞ですし。」
ミスターT「まあともあれ、これで今年分の健康診断は
      終わった。検査結果は23日に再度赴き
      伺ってくるよ。」
ナツミA「昨日までの流れが今回の結果ですからね。
     後は書面化されるのを待つのみと。」
ミツキ「と言うか、木曜の夜食は?」
ミスターT「食わないで寝た。」
ミツキ「あー・・・。」
ミスターT「ただ、昨日の夜食をこの後食すよ。」
ミツキ「おおぅ! 後で報告を頼む! ぶわぁーん!」
シルフィア「久し振りの歓喜の警笛。」
ミスターT「それで思い出したが、午後に木曜深夜に
      できなかった試合分を行ったんだが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「寝るまで今日となるので、昨日の少試合は
      経験値が多い艦船群で済ませた。諸々の
      ノルマ分を潰してある。それで翌日金曜の
      午後はこの通りになった訳よ。」
ナツミA「数試合ほど結構危ない場面に遭遇と。」
ミツキ「しかも、ニュージャージーさんは最後はTさん
    だけですし。更に相手はツィーテンさんになる
    ので、艦体の傾き加減次第では魚雷の餌食に
    なるのは言うまでもなく。」
シルフィア「逃げ撃ちの際も、11時−5時、1時−
      7時の傾き加減を維持しているのがミソ
      よね。この場合は後進行動になるから、
      傾き加減が正確ならまず間違いなく魚雷は
      当たらないし。」
ナツミA「皮肉ですよね。前進行動を止めて後進行動で
     後退している時ほど、傾き加減次第では魚雷
     が無効化されるという。」
ミスターT「偶に後進をされるプレイヤー氏がいるが、
      一定までくると前進に戻すのよね。もし
      あのまま後進を続ければ、それこそ脅威の
      戦術に化けてくるんだが。」
シルフィア「後進行動の真髄を知っているのは、多分
      今現在は君だけだと思うわね。」
ミツキ「既に半年以上も後進行動を行っているのに、
    過去には1人しか用いていませんでしたし。」
ミスターT「あの方はその後遭遇してないが、同じ行動
      をしているかまでは不明だわ。」
ミツキ「魚雷の特性を知ってしまったら、前進行動は
    怖くてできなくなりますよ。まあこれは対人戦
    では通用しませんけど。」
ナツミA「COM特有の正確無比の命中精度を、完全に
     逆手に取った戦術だからねぇ。」
シルフィア「COMって本当に生真面目過ぎるわね。」
ナツミA「ええ、間違いなく大生真面目ですよ。」
シルフィア「大生真面目か。」
ミスターT「俺は不真面目だがな。」
ナツミA&シルフィア「えー・・・。」
ミツキ「な・・何とも。」
ミスターT「ともあれ、明らかに異常な動きをする俺に
      なるが、その結果は確実に現れている。
      まあ無理な場合もあるが、大体は良質な
      結果を叩き出しているしな。」
ナツミA「そこはお見事だと思いますよ。この手の作品
     は結果が全てですし。」
シルフィア「7エンパのT式方天戟手法も同様だし。」
ミツキ「COMの裏の裏を掻いてやれ!」
シルフィア「・・・それって、つまり元に戻る?」
ミツキ「ターンAターンわぅか?!」
ナツミA「元に戻る、と。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じと。ネムネムが迫っているので端的に><; 前記の健康診断は
6月23日に結果が現れますので、その時に色々と挙げておきます。

 後記の後進行動は恒例的ですが@@; 今となっては後進行動ありきの戦術
を展開し続けていますし。相手に魚雷艦がいる限り、前進行動は怖くて不可能
ですよ><;

 まあこれは対人戦では絶対に通用しないので、対AI戦のみのプレイヤー側
の特権だと言うべきでしょうね@@b プレミアム艦船もプレイヤー側の特権
艦船ですし(−∞−)

 まあともあれ、プレッシャーから解放されて一安心している次第です><;
超チキンは参りますわ@@;(金曜17:08)
R 5. 6. 1 (木)

No.7169
トレーラーのバックわぅ PM23:31

 早めのカキカキ(木曜3:17)。トラドラことトラックドライバー。同作
はエイホラことエイティーンホイーラーと同じ、トレーラートラックを運転
するゲームで、特に一種の旅路を彷彿とさせる内容です><;

 エイホラの方は、数ステージをライバル車と共にゴールまで駆け抜ける流れ
になりますが、トラドラは完全にRPGみたいな感じでしょうか。車体の強化
とかもあるので、シミュレーションに近いのかも@@b

 マップは限定的とはいえ、かなりの広さを誇っています。オープンワールド
との事ですが、確かに引っ切り無しに車両が動く様はダクアリにも似ている
感じがします@@;

 ただまあ、同作はエイホラでもある車庫入れがあり、特にバックでの駐車は
相当骨が折れます><; まあエイホラは時間制限内の停車や、トレーラーに
ダメージが入ると得点が減る様相ですし。対してトラドラは一部のミッション
以外では時間制限は一切ありませんので。

 ここはドッカリ腰を据えて、指定場所への駐車を試みるのが無難でしょう。
焦るとぶつけてドエラい事になりますし><;

 しかし、ワールドシップでの後進行動の応用が、トラドラでのヘッドの後進
時にエラい役立っているのは何とも言い難いものですが@@; しかし、流石
にトレーラーを牽引している際のバックは異なりますが><;

 ともあれ、ワールドシップは無論、トラドラも続けられそうです(=∞=)
(木曜3:25)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食は、昨日の余りの骨無しチキン
      にフライドポテトに豚汁に野菜群。」
ミツキ「昨日の残りの2種に、追加で1種、通常の3種
    な感じですね。」
ミスターT「これだけで相当腹が膨れるわ。」
ナツミA「本当に超低燃費そのものと。ポチじゃ絶対に
     足りないと間食しそうだけど。」
ミツキ「マジモノでそう思います。」
シルフィア「T君の場合は、小食の状態で慣れてきた
      のが大きいからねぇ。」
ミスターT「食には無頓着なのも大きな原因だわな。」
ナツミA「大問題だと思いますけどね。」
ミスターT「とりあえず、夜食は以上。ワールドシップ
      の方は、昨日購入のアンドレアを追加した
      20隻の稼ぎの旅路よ。」
ナツミA「そこに何れ追加するのはイズメイルと。」
シルフィア「1日の理想のノルマが21隻、とね。」
ミスターT「最低限構成とするなら、シュペーを筆頭に
      シャルンホルストとかの経験値が高い艦船
      のみとなる。まあそれは時間がなかったり
      した時のものになるが。」
ミツキ「デイリー試験の方はどうですか?」
ミスターT「今はまだランク7フリー艦船になるが、
      マイノーターの次のセグメントからは一切
      のデイリー試験がなくなる。所持している
      該当艦がないのと、前記フリー艦船自体が
      なくなるし。」
ナツミA「基本ポイントと監督官2人分のポイントの
     11ポイントで進めるしかなくなると。」
ミスターT「まあそれでも2日に1ステージが進むし、
      10日で1セグメントは潰せるしな。」
シルフィア「6月一杯まで掛かるのは、仕方がない感じ
      になるわね。」
ナツミA「それでも、言わば放置状態でもそれだけの
     進捗ですし。まだ良い方だと思いますよ。」
ミツキ「ブルゴーニュさんの方が遥かに厄介ですし。」
ミスターT「それだが、次のセグメントからはランク8
      フリー艦船以外に、レジェンド艦の試合も
      含まれてくる。該当艦は戦艦と巡洋艦に
      なるが、それは追って記載するわ。」
ナツミA「簡易地獄の試合を超えた、通常地獄の試合が
     発生すると。」
ミスターT「該当セグメントが終わるまでは、その試合
      が発生しているしな。まあぶっちゃけ、
      その試合を行わないで進める手もある。」
ミツキ「合法でレジェンド艦を使えるのですから、是非
    とも使うべきですよ。」
シルフィア「シュリーフェンのランク8フリー艦船時と
      同じ様に、ローテーションを組ませる感じ
      で進める流れよね。」
ナツミA「戦艦であれば大和・グローサー・モンタナ・
     コンカラー・シュリーフェンと5隻が揃って
     いますが、巡洋艦はアラスカ一辺倒ですよ。
     勝利するのが条件なので、勝てるまでやる
     必要がありますし。」
ミツキ「でもそれは試合自体の勝利なので、仮に撃沈
    されても勝てればOKですからね。」
ミスターT「俺としては生き残って勝利したいわな。」
ミツキ「低地獄の試合が毎日続くという。」
ナツミA「日曜のは高地獄の試合?」
ミツキ「ですねぇ。しかもランク8フリー艦船もあると
    なれば、中地獄の試合な感じですよ。」
ミスターT「厄介極まりないわ・・・。」
シルフィア「とまあ、ワールドシップの様相は了解。
      トラドラの方はどう?」
ミスターT「3箇所のガレージを得た事で、全体マップ
      を縦横無尽に動けるようになったのがね。
      それに大小様々のミッションを行う際は、
      必ず4時間の睡眠と燃料フルチャージを
      行った方がいい。トレーラーを引いている
      際に補給は、時と場合によっては詰む事が
      あるし。」
ナツミA「トレーラーを牽引する直前で補給するのが
     無難ですよね。懸念材料は、目的地近くに
     補給できる場所があるかどうかと。」
ミツキ「空中給油を所望するわぅ!」
シルフィア「戦闘機のそれじゃないんだし。」
ミツキ「レプリカヴァルキュリアを駆使すれば容易に
    可能わぅ?」
ナツミA「それ、いっその事同艦で運んだ方が断然有利
     になると思う。」
シルフィア「それよりも良い案は転送装置よね。」
ミツキ「転送事故でノグチケミカルに飛ばされるのを
    期待するしかないわぅか?!」
ナツミA「あー、アレか。」
ミスターT「アレって狙ってやろうとすると、なかなか
      起こらないんだよな。何時もは戦車側の
      ドッグシステムで移動したりしてるし。」
シルフィア「・・・ワンコのシステムを想像したのは
      私だけ・・・?」
ナツミA「いえ、私も一瞬そう思いました・・・。」
ミツキ「・・・Tちゃんは?!」
ミスターT「上記でそう挙げたのだから、俺が思った
      事を代弁して貰った感じよ。」
ミツキ「メタルドッグスを召喚するしかないわぅ!」
ナツミA「BGMはメタルブラックと。」
ミスターT「メタルブラックドッグ。」
シルフィア「ブラックドッグって映画があったわね。
      アレもトレーラーを題材とした流れになる
      感じだし。」
ミツキ「眠気に襲われると、黒いワンコロが襲来して
    来るわぅ。」
ナツミA「いっその事ケルベロスの方が良いと思う。」
ミツキ「メタルブラックケルベロスわぅか?!」
ミスターT「略してメブケか。」
ミツキ「・・・それは約し過ぎな感じが・・・。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「とりあえず、とにかく疾走し続けるのが
      トラドラの世界よ。エイホラはステージに
      分かれての疾走だから、トラドラよりは
      局地的な感じになるし。」
ミツキ「局地戦仕様は定石わぅ!」
ナツミA「局地戦仕様ねぇ・・・。」
シルフィア「仮眠と補給も大事よね。」
ミスターT「戦術以外にも戦略が必要だわな。」


 そんな感じと。トラドラは長期間のプレイとなるため、劇中では4時間の
睡眠と燃料補給が必須となってきます><; あとトラックヘッド自体も消耗
するため、定期的にガレージでメンテナンスが必要になりますし。

 これですが、真っ先に磨耗するのはタイヤで、一部のヘッドだと相当費用が
出る感じでも><; 後は些細な接触事故による破損で、その箇所の修理費用
とかも出やがりますし@@;

 まあそれよりも最悪なのは、その接触事故後の操作性に問題が生じる点に
なるかと。ステアリングが左右どちらかに勝手に動いてしまうというのも発生
しやがりますし(−∞−)

 ともあれ、時間制限がないミッションであれば、時間を掛けて目的地へと
進むのが無難でしょうね。リアルでもそうですが、トラドラでも安全運転を
重視ですわ><; 何ともまあ(>∞<)(木曜3:57)
R 5. 5.31 (水)

No.7168
健康診断の日わぅ PM21:06

 早めのカキカキ(水曜13:06)。健康診断の申請書が届きました@@b
こちらは昨日届いたので、同日中に行き付けの内科さんに赴いて予約もして
きました><; 健康診断日は6月2日の金曜です。

 これで漸く諸々のプレッシャーから解放される・・・(−∞−)

 前にも挙げましたが、既に結果は今現在の自分が正に結果なので、それらを
書面に表すだけの話ですし。とにもかくにも採血だけが怖いので、ここさえ
乗り越えれば何とか@@;

 ともあれ、金曜の今し方の時間に無事至っていれば自分の勝ちでしょう。
何とも超チキンな発想ですが、実際にそうなので一切否定はしません@@;

 早くこのプレッシャーから解放されたいです><;(水曜13:09)



 雑談バー。

ミスターT「火曜の夜食は、ケンタの骨無しチキンに
      フライドポテトにワンタンに野菜群。」
ミツキ「椀飯振舞だとっ?!」
ナツミA「おー、流石は暴食姫。」
シルフィア「やりますねー、流石は暴食姫。」
ミツキ「何か扱いが酷くないっ?!」
ナツミA&シルフィア「そうですかねぇ?」
ミツキ「んがぁー!」
ミスターT「何とも。まあ最近は、逆説的に無理して
      起きているから何とかなってるが。」
ミツキ「それ、本来は当たり前なんですけどね。それが
    間違い的になるのは本末転倒ですよ。」
ナツミA「確かにね。それと、その淵源となる流れが
     漸く解決されそうとも。」
ミスターT「ああ、6月2日が健康診断日よ。採血が
      最大の難関だわ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・検査結果よりも採血自体が厄介
      と言ってるのがねぇ・・・。」
ミスターT「前にも挙げたが、じいさんがボヤいてた。
      検査自体は怖くないが、結果を知るのが
      怖いと。」
ナツミA「あー、言ってましたね。」
ミスターT「俺からすれば、今現在の自分自身が既に
      結果の塊であり、それを書面化するのが
      健康診断の流れよ。よって、それらを知る
      事が怖いのなら、検査を受けない方がいい
      と挙げた事がある。」
シルフィア「その後の叔父様の回答は、そう言う訳には
      いかない、とね。」
ミスターT「はぁ・・・採血だけが怖い・・・。」
ミツキ「普通は注射関連が怖いのであって、採血自体は
    怖くはないのですけどね。」
ミスターT「あのブラックアウトするかの様な感じは
      本当に嫌過ぎる。これも前に挙げたが、
      中学3年時か。運動会の練習中に先生の
      話の途中に目の前が暗くなりだしてね。
      直後に全体に座れの号令が出なかったら、
      間違いなく貧血でぶっ倒れてたと思う。」
ナツミA「それも言ってましたね。本家の私が経験して
     いたかは不明ですが、貧血のブラックアウト
     現象は恐ろしい怖さですし。」
ミツキ「うーん、そこは食事関連や健康関連で補えると
    思います。ですが、注射自体が怖い方が強く
    出ると思いますけど。本家の私も確か注射は
    嫌いと言っていたような気がしましたが。」
ミスターT「俺もド忘れだが、本家の貴方の気質なら
      言いそうだわ。」
シルフィア「逆に君は注射自体は苦手じゃないのがね。
      ミツキさんが挙げた通り、本来なら怖い
      行為となるし。」
ミスターT「幼い頃は怖かったが、その一撃で薬の投与
      や苦痛が最小限に抑えられるのなら、最良
      の一撃だと思うんだがね。これも過去に
      じいさんに語った事があるわ。」
ミツキ「長々とした治療をするよりも、注射で一撃で
    短縮させたり終わらせたりする、と。実に理に
    適ったものですが、怖いものは怖いですよ。」
ナツミA「何か、ここでのポチの属性に、注射が嫌いの
     要因が追加された?」
ミツキ「苦手とさせて下さい。嫌いではないですし。
    いえ、変な意味ではなく、今のTさんが挙げた
    苦痛を最小限に抑えられるなら、ドンドン注射
    をすべきでしょうし。」
シルフィア「苦痛を最小限に抑える、か。確かに理に
      適った行為よね。」
ミスターT「ともあれ、金曜の今時分の時間になれば、
      漸く諸々のプレッシャーから解放される。
      もう少し採血を楽にできないものかと、
      何度も思うのがな・・・。」
ナツミA「悩ましいですね。」
シルフィア「ともあれ、夜食と健康診断の流れは了解。
      ゲームの方は何かある?」
ミスターT「ワールドシップの方で変化があったよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「イタリア戦艦アンドレア・ドーリアを入手
      した。」
ミツキ「我に艦長を任せるのです!」
ミスターT「近付くものにSAP弾を浴びせるのだ。」
ミツキ「了解であります!」
ナツミA「・・・グローバル経験値が・・・。」
シルフィア「アッハッハッ! まあまあ。」
ミスターT「と言うか、6月19日頃に再び5万ほど
      溜まるから、次はソ連戦艦シノップを入手
      しようと思ってる。その最大の理由だが、
      市販戦艦ランク5まで出揃えば、加速装置
      搭載艦とあり稼げるようになるのがね。」
ミツキ「あー、先を見越したものですが。イタリア戦艦
    ならランク8のレパントさん。ソ連戦艦なら、
    ランク8のソユーズさん。入手には相当な時間
    が掛かりますけど、確実に入手経路は作れて
    きますし。」
ナツミA「加速装置があるかどうかで、その艦船の特性
     が雲泥の差に化けるからね。」
ミスターT「ちなみに、アンドレアの性能だが、大和群
      のデフォの主砲より9秒ほど速い。」
シルフィア「艦船の改造抜きでも、ミハイルさん込みで
      27秒程度まで下がる訳ね。」
ミスターT「副砲もSAP弾だから、駆逐艦や巡洋艦
      には相当な威力を発揮してくれるよ。まあ
      射程がシュペーと同等だから、通常の改造
      だけでは4.8kmとかなり狭い。」
ナツミA「陸奥とかも同様の射程なので、それほど気に
     なる感じじゃないと思いますよ。それに、
     アンドレアのスペックを見る限り、最大HP
     が未改造のレナードさん込みで42000
     程度なのが痛過ぎますし。」
ミツキ「ランク5戦艦なら、最低でも5万強は欲しい
    所ですよね。」
シルフィア「艦船の改造込みで46000強だから、
      イタリア戦艦の脆弱さが浮彫になる感じ
      かな。まあでも、SAP弾の副砲を搭載
      している点が、言わば相殺的な感じになる
      みたいだし。」
ナツミA「フランス戦艦も総じて最大HPが低いも、
     移動速度は速い感じですからね。」
ミツキ「TGVの恩恵わぅか?!」
ナツミA「あー、フランスが誇る特急列車ね。」
ミスターT「クラカーで登場したが、ルノー製の車の
      アルピーヌという車種が、TGVに雰囲気
      が似ているのよね。」
ナツミA「ルノーってフランス製ですからね。似ている
     部分はあるのかと。」
ミスターT「ともあれ、今回入手したアンドレアと、
      後に入手する予定のシノップで全勢力の
      ランク5戦艦を得る事ができる。手前で
      挙がった先を見越した流れを踏まえれば、
      持っていて損ではないしな。」
ナツミA「まあそれは了解ですが、グローバル経験値が
     一向に溜まらないのが何ともですけど。」
ミツキ「ダブロン変換さえすれば、即座に溜まる規模
    なのが皮肉ですよ。」
ナツミA「確かにねぇ。」
シルフィア「今じゃ経験値は溜まるのをウヘヘウヘと
      眺めるぐらいにしかなってないし。」
ミスターT「指定艦船の指定経験値を変換する、という
      仕様になってくれるなら話は別よ。」
ナツミA「あー、それなら該当艦から削れますからね。
     例えばシュペーから10万ほど変換する、
     とか。」
ミスターT「まあ開発陣に委ねるしかないわな。」
ミツキ「とりあえず、ワールドシップは了解です。他に
    ありますか?」
ミスターT「トラドラだな。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「同作はワールドシップと同じく、1Fで
      プレイしだしたものだが、その当時から
      昨日のプレイまでで全てのガレージを入手
      できた。」
ミツキ「マップが超広いですよね・・・。」
ミスターT「最初は左下が拠点だったが、次の中央左側
      のガレージを1万で入手。その後に中央
      右側のガレージを2万で入手したよ。」
ナツミA「その価格設定はさておき、結構時間が掛かる
     感じですからね。」
ミスターT「エイティーンホイーラーほどの堅固さは
      ないから、下手な部分に車体をぶつけたら
      修理するハメになるし。」
シルフィア「ただ、自由度の方ではトラドラが圧倒的に
      高いわね。複数のヘッドも入手できるし。
      後は資金稼ぎまっしぐらかな。」
ミツキ「ワールドシップもトラドラも、資金稼ぎが目玉
    となるのだよ。」
ミスターT「全くだわ。最後に、これを見て笑うしか
      なかったんだが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「再々な接触でその車両が停止して、そこで
      渋滞が発生しているというね。仕舞いには
      横転しているのも何度か見掛けたわ。」
ナツミA「主人公が操作するトラックよりも、2倍か
     3倍以上の速度で動き捲くる他車両ですし。
     あの速度なら接触後はお察し下さいかと。」
シルフィア「リアルでは遭遇したくないものよね。」
ミツキ「その前にポリスメンが出動わぅ。」
ミスターT「トラドラには警察車両はないんだよね。
      それなりの機構があれば、プレイヤー側も
      無理無茶な運転はしないんだが。」
ナツミA「そもそも、トレーラートラックは劇中では
     最大最強の存在ですからね。直ぐに停止する
     とか不可能ですし。」
シルフィア「言わばトラドラ版の戦艦よね。」
ミツキ「周りには駆逐艦と巡洋艦がゴロゴロ走り回って
    いるわぅね!」
ナツミA「それでいてぶつかって停止するとか。」
シルフィア「一種の花一匁な感じよね。」
ミツキ「あー・・・お馬鹿ロジックまっしぐらと。」
ミスターT「まあ何だ、ワールドシップとトラドラと
      色々やってる感じだわ。」
ナツミA「了解です。」


 そんな感じと。最近はトラドラを再開しだしまして。アーケードでも有名な
エイティーンホイーラーほどの堅固さはないものの、オープンワールドを走破
する部分では自由度はスカイリムクラスですよ@@b

 ただ、それだけアチラコチラへと動き回るので大変ですがね(>∞<)

 ともあれ、目玉は6月2日の健康診断。こちらが過ぎ去るまでは落ち着く
感じがしません><; 明後日の今時分になれば楽になるでしょうね@@;
何ともまあ@@;(水曜14:01)
R 5. 5.30 (火)

No.7167
1週間早い梅雨入りわぅ PM20:01

 早めのカキカキ(火曜11:23)。昨日の午後の話になりますが、西日本
が梅雨入りをしたとの事。1週間早い流れとも。今の関東の様相を見れば、
恐らく東日本(東京辺り)側も梅雨入りは早いかも知れません。これも地球
温暖化による気候変動の流れでしょうか。

 何だかつい先日ゴールデンウィークだったのが、何時の間にやら5月も月末
になりましたし@@; 月日が過ぎるのは本当に早いものですわ(−∞−)

 と言うか、ばあさんが逝去されてから急激に月日が過ぎるのが早くなった
感じがしてなりません。極め付けは一昨年のじいさんの逝去の時でも。各段に
1日が早く過ぎるようになりましたし。

 ともあれ、それでも一歩ずつ進んで行かねばと思う今日この頃です。今後も
頑張らねばね><;

 まあ、今一番の悩みの種は健康診断ですが@@; 採血がねぇ・・・><;
(火曜11:27)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食は、肉豆腐に野菜群。」
ミツキ「全部頂くぜ!」
ナツミA「暴食姫。」
シルフィア「悪食姫。」
ミツキ「んがー!」
ミスターT「と言うか、月曜の体重が51.5kgまで
      回復したのが何とも言い難いが。」
ナツミA「1日2食でもそれですからねぇ。1食でも
     若干の低下はあったものの、大きく減っては
     いませんでしたし。」
シルフィア「君が数十年慣れてきた、言わば低燃費的な
      食事摂取の賜物なのかもね。」
ミツキ「私としては健康第一なんですが・・。」
ミスターT「過剰摂取でオーバードーズとなり、腹下し
      とかになるよりは遥かにマシだと思う。」
ナツミA「それもありますからねぇ。」
ミスターT「ともあれ、6月の健康診断が終わらない
      限りは、この右往左往が続き捲くる。」
シルフィア「まだ申請書は届いていない?」
ミスターT「月末だとの事だが、ヤキモキ状態が続いて
      いるわ・・・。」
ナツミA「アハハッ、Tさんらしいですね。」
ミツキ「Tさんは即断即決で動くクチですし。こうして
    後手に回るのは勘弁願う感じでしょうから。」
シルフィア「にしては、ワールドシップではその後手の
      戦法を使い捲くってるけど。」
ミスターT「それなんだが、先ずは夜食は以上。それで
      今の続きだが、こんな試合が立て続けに
      発生してたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「なかなかの名試合だったと思う。」
ミツキ「やりますねぇ。しかもどれも後進行動ばかりに
    なりますし。」
ナツミA「ラストのシュペー試合が超ヤバかった感じに
     なるけど。」
ミスターT「近場に味方の戦艦がいたから、そちらに
      魚雷を撃ち込んできたんだと思う。まあ
      被弾するなら最小限がモットーだしな。」
シルフィア「あの数なら轟沈は免れないのを、最小限で
      抑えて攻略したからねぇ。」
ミツキ「しかもリザルトはトップでしたし。」
ミスターT「それよりも、その前の戦艦群での試合の
      方が遥かに有意義だったわ。」
ミツキ「初見さんが見たら、何だこの動きは? となる
    のは言うまでもないかと。」
ナツミA「確かにねぇ。冒頭は変な動きをしだして、
     “そんな動きで大丈夫か?”な感じに思える
     けど。」
シルフィア「そこを“大丈夫だ、問題ない”で済ます
      のが君の腕よね。」
ミツキ「“そう、私は・・・”。」
ナツミA&シルフィア「“大問題あり”。」
ミツキ「ぎゃー!」
ミスターT「何とも。まあともあれ、過去に後ろ向きに
      動いていても、真ん前に魚雷を放たれた
      時があったが、アレは間違いなく近場に
      味方がいるかどうかで変わるみたいよ。
      先のシュペー事変でも全くそうだったし。
      となると・・・。」
ナツミA「後進行動の真価を発揮させるには、単艦で
     挑むか、同じ後進行動を行う味方同士で進む
     かの2択ですよね。」
シルフィア「後者は希になるから、前者が常套手段に
      なる感じよね。特に1vs3とかを平気で
      こなす事が可能だし。」
ミツキ「相手に戦艦がいなければ、1vs4とかでも
    問題なさそうですよ。ただ、こちらは戦艦を
    使っている事が最大の条件ですが。」
ナツミA「ミソはオーディンとかの魚雷搭載艦よね。
     手数が多い艦船ほど有利に立てるし。」
ミスターT「それで思ったんだが、確かに紀伊も良い
      には良いが、ティルピッツも良いかなと
      思いだしてる。」
ナツミA「あー、確かに。装甲厚はビスマルクとタメ
     ですからね。副砲の射程こそ3kmぐらい
     減ってますが、そこは魚雷発射管を持って
     いる部分で相殺されますし。」
シルフィア「装甲厚の問題は、あのグローサーすらも
      耐える事が可能だからね。40.6cm
      までなら余裕でいけそうだし。」
ミツキ「ティルピッツさんのデフォルトの副砲の射程は
    どのぐらいですか?」
ミスターT「確か5kmか6kmだったと思う。前者
      なら艦船の改造で6kmに、6kmなら
      7.2kmまで増やす事が可能よ。」
ナツミA「主砲の旋回速度は速い方になるし、その口径
     も38cmと比較的高い方ですしね。」
シルフィア「40.6cmや41cmには負けるけど、
      それでも引けを取らない口径だしねぇ。」
ミツキ「まあティルピッツさんを入手するか、紀伊さん
    を入手するかは後の課題という感じで。」
ミスターT「あと70万強ほど稼がにゃならんしの。」
ナツミA「シュリーフェンとブルゴーニュに、他の艦船
     へと費やした分を使わなければ、今頃はその
     どちらかが入手できてますよ。」
シルフィア「同時に、シュリーフェンは今も開発段階で
      入手ができていないしねぇ。ブルゴーニュ
      は先に進む事すらできてないし。」
ミツキ「いえ、シュリーフェンさんも先に進む事が不能
    でしたよ。特殊セグメントがないマイノーター
    さんとかしか開発できませんし。」
ナツミA「“特殊セグメント様々”よね。」
ミツキ「マジでそう思います。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「とまあ、ファースト側はかなりの艦船が
      出揃いだしてる。次はマイノーターが完成
      するだろうが、その次は艦船じゃない開発
      の方を進めてみる。短期間で済む感じに
      なると思う。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ふむ、一種のコンテナパーティーですか。」
シルフィア「目玉はブラックフライデーのコンテナね。
      運が良ければ・・・。」
ミツキ「シュペーBちゃんが入手できるわぅか?!」
ミスターT「分からないが、それなりの物品が出るとは
      思う。特にブラック塗装の素材が手に入る
      のは有難いし。」
ナツミA「・・・何れ再びブラフラのイベントが発生
     すると思いますが・・・。」
ミスターT「シュペーBが出るなら、な。」
ナツミA「そうですか・・・。」
シルフィア「その部分は諦めなさいな。シュペーBが
      入手できれば、シュペーNと二枚岩で攻略
      する事が可能になるし。」
ミツキ「片方を使い続けて、もし試合中にやられたら、
    直ぐに別の方で再トライを行うと。」
シルフィア「運よくシュペーBが手に入っても、それも
      経験値100万を突破させる事ができるか
      どうか、と。」
ミスターT「愛宕Bとかもあったりするんだがね。同艦
      はグローバル経験値75万でノーマル側が
      入手できるが、ブラックの方はダブロン
      次第で入手できるし。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「まあまあ。」
ミツキ「ともあれ、次の目標は現状の維持と。」
ミスターT「マイノーターもブルゴーニュも、一両日中
      には終わらんしな。向こう最低1ヶ月は
      掛かる事になるし。」
ミツキ「後進行動でいざ往かん!」
ミスターT「悩ましいわな。」


 そんな感じと。ビスマルクの堅固さを考えると、姉妹艦のティルピッツも
非常に有用ではという見解に至りだしているという@@; 副砲の射程こそ
シャルンホルストと同等ですが、魚雷を搭載している点が大きい要素かと。

 まあどの道、グローバル経験値75万が必要となるので、当面はオーディン
などの艦船で暴れるしかないのが実状ですが><; 紀伊も欲しいですし。

 ともあれ、今後も稼ぎの旅路は続きますわ(−∞−)(火曜11:56)
R 5. 5.29 (月)

No.7166
後進行動とトレーラーわぅ PM20:41

 早めのカキカキ(月曜3:03)。ワールドシップで行っている後進行動。
その手法が別のゲームにて役に立つと思っていたのが、見事に役立ったという
感じです@@b その作品はトラックドライバー。

 こちらの舞台は多分アメリカだと思いますが、一部地域を疾走しつつ依頼を
受けるトラック野郎になると言う感じです。これ、トレーラーを引いている
際でのバックは完全に後進行動そのものです@@;

 そもそも、艦船とトレーラーの鈍重さは規模は違えど殆ど同じなので、応用
が利くであろうと思っていた次第で。見事に役立つとは何ともまあな感じと
なります@@;

 まあ両者とも真価は前進行動なので、後進行動は一部を除き行わない感じに
なりますがね@@; トラックドライバーことトラドラで後進行動をしたら、
機敏に動けていたのには驚きましたが><;

 ともあれ、ワールドシップとトラドラは相互換できるので、片方をプレイ
し続けていても問題なさそうですわ(−∞−)(月曜3:10)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食は、父が拵えてくれた焼そばに
      野菜群。コンビニのは堅い箇所があったり
      問題があるが、父の手作りはそれがなくて
      ウマウマだった。」
ミツキ「勿論、わたの分もあるわぅよね?!」
ナツミA「はぁ・・・暴食姫の悪食と。」
シルフィア「暴食も悪食も同じ感じな気がするけど。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「まあ今はネムネムが襲来しているから、
      何を書いているか分からない状態になって
      いるが。」
ナツミA「翌日のカキカキで良いのでは?」
ミスターT「今のうちに挙げておいた方が忘れないのも
      あるしの。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。それで、挙げるのは
      地獄の試合絡み?」
ミスターT「ああ。特に変わり映えはしなかったが、
      アラスカとシュリーフェンが結構活躍した
      感じではあった。機敏に動ける艦船や、
      魚雷搭載艦は強いわ。」
ミツキ「諸々の手数が多い艦船ほど有利になりますし。
    そこは致し方がない感じでしょうね。」
ナツミA「後は立ち回りが最大の課題になるし。」
シルフィア「その尤もたるものが後進行動と。」
ミスターT「それで挙げるのがトラドラよ。トラックを
      運転する同作だが、トレーラーを引いて
      いる時のバックは正に後進行動そのものに
      なったわ。」
ナツミA「あー、確かにそうなりますね。」
シルフィア「動きたい方向と真逆の操作が必要だしね。
      まあ規模の問題は雲泥の差だけど。」
ミツキ「トレーラートラックは全て込みで50mあるか
    どうかですが、艦船の場合はそれ以上の規模に
    なりますからね。」
ナツミA「大和の甲板にトレーラートラックが複数台
     乗る事も可能だし。」
シルフィア「正に輸送船な感じよね。」
ミスターT「とまあ、そんな感じのトラドラだった。」
ミツキ「・・・見事に眠そうですよね。」
ミスターT「何ともまあな感じだわ・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 強制終了><; 頭が働いていない状態って、この事なんでしょうね@@;
何とかカキカキはできましたが、多分変な感じになっているでしょうし@@;

 ともあれ、覚えているうちに色々とカキカキしておきました(−∞−)
何とも><;(月曜3:24)
R 5. 5.28 (日)

No.7165
ダルさが続くわぅ PM19:21

 早めのカキカキ(日曜1:52)。ダルさが続くこの頃><; とは言う
ものの、その淵源は採血がある健康診断なのですがね@@; こちらが終了
しない限り、今のままの流れが続きそうです(−∞−)

 とにもかくにも採血が怖い><; 通常の注射なら問題ないのですが、採血
だけは本当に参りモノです><; もう少し楽にならないかと思ったりするの
ですが、実際には難しいものですし@@;

 ともあれ、来週の今時分には落ち着きを取り戻すと思います。寝るまで今日
こと今は土曜なので、明日の日曜の翌日頃には申請書が届くでしょう。到着後
直ぐに予約を入れないとできませんので。

 まあぶっちゃけ、やらないでよいならそれに越した事はないのですが@@;
そうは問屋が卸さない、な感じでしょうね><; 何ともまあですわ><;
(日曜1:56)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキーわぅ。とは言うものの、
    土曜の夜食はカレーライスと野菜群との事。」
ナツミA「一応食事は取ったのね。」
ミツキ「でも腹下しに見舞われたとか。健康診断を攻略
    しない限りは、今のままのシドロモドロの状態
    が続くと言ってましたし。」
シルフィア「まあ分からなくはないけどね。」
ナツミA「通常の注射は注入ですが、採血は血を採り
     ますし。検査用にそこそこの量を取ります
     からね。」
シルフィア「リアルの貴方は、かなり経験していると
      思われるけど。」
ナツミA「今の知識はTさんが主体ですが、恐らく本家
     の私はそうだったと思いますよ。現に晩年は
     殆どが入院生活でしたし。」
ミツキ「病魔に襲来されている時ほど、最大の敵は己で
    あると痛感するんですよね。他の誰でもない、
    自分自身が立ち塞がると。」
ナツミA「本当よね。しかもその相手は、自分が最大の
     強さを持った状態とも言えるし。正に鏡に
     映した自分自身だしね。」
シルフィア「最終判断は己自身、か。苦痛に折れるか、
      苦痛を糧として喰らい尽くすか、と。」
ナツミA「まあ病魔自体が猛威でもありますからね。
     特にガン細胞は最強の病魔の1つですし。」
ミツキ「私も姉ちゃんもそれで倒されましたから。」
シルフィア「・・・生老病死の理、か。T君のお祖母様
      の口癖が、正にここに帰結してくると。」
ナツミA「故に、自分自身がどれだけ重要で大切な存在
     であるかも分かりますよね。決して無駄では
     ないとも言えてきますし。」
ミツキ「生きる事とは、死ぬ事よりも辛いもの、と。
    それでも生きねばならないのが実状になります
    からね。」
シルフィア「そうね。頑張らないといけないとなって
      くる訳だし。」
ナツミA「ともあれ、健康診断が終わるまでは、今の
     不安定なTさんのままだと思います。今は
     その時が過ぎ去るのを待つしかないかと。」
ミツキ「それまでは、わたも不貞寝してやるわぅ!」
***その場で寝息を立てて寝だすミツキの図***
ナツミA「・・・そうですか。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じで><; ともあれ、健康診断が過ぎるまでは気が気じゃない
状態ですわ><; 何ともまあな感じですが、これも生きるという事に直結
しますからね。覚悟を決めて進まねばと思う次第で(>∞<)

 とりあえず、ネムネムが近いので撤収しまする><; 日曜は地獄の試合が
あるので、それだけは攻略しておかねば。何ともまあ@@;(日曜2:09)
R 5. 5.27 (土)

No.7164
追善回向の品わぅ PM19:51

 早めのカキカキ(土曜4:12)。木曜日に横須賀の叔母さん(父の義姉)
よりお線香セットを頂きました。5月19日は叔母さんのご主人の命日で、
自分も知っている方だったので1年毎に父経由で挨拶を促しています。

 と言うか、多分自分が言わないと父は忘れている可能性が高いので@@;
大切な日は必ず覚えている次第です。自分の今までの生き様からすれば、当然
の事ですよね。

 来月25日は叔父さんの2周忌。早いもので2年目ですよ。叔母さんの方も
叔父さんの(お通夜はなく)告別式に唯一参加して頂いた方でしたので、上記
のお線香の流れになったと思います。昨年も頂きましたので。

 これ、参加が叔母さんだけだったのはコロウイ事変の影響が大変強かったの
ですがね。2年前は今よりも結構厳しい状態だったので、最低限の人数でしか
仮葬場へと赴けませんでしたし。

 ともあれ、大切な人への追善回向。これは可能な限り続けていきたいもの
ですわ。当然盟友達への一念もしかり。あれから1日たりとも忘れた事はない
ですから。流石に一瞬たりともは不可能なので><;

 今後もこの姿勢だけは、必ず貫いていきますよ。(土曜4:19)


 追記。土曜は散髪をしました@@b 9割方は自分が、残り1割とシメは
父にご足労して頂いた次第で。丸坊主はステータスですよ(何@@;

 何度も挙げていますが、髪型に制限がなくなったのは本当に助かりものと
言うしかありません。自由って良いですよね(−∞−)(土曜19:51)



 雑談バー。

ミスターT「まず初めに、金曜の夜飯は食わず仕舞い。
      起きれなかったのもあったが。」
ミツキ「まあ・・・了解です。それよりも、本題の方が
    大切ですし。」
ミスターT「ああ、横須賀の叔母さんよりお線香セット
      を頂いてね。父の義理の姉になる方よ。」
コウジ「姉貴か。本家の俺も大変お世話になったよ。」
スミエ「私の姉の娘さんですからね。」
ナツミA「結構繋がりが多いのですね。」
スミエ「私の家系は多かったと思いますよ。」
コウジ「お袋の人の良さからすれば、自然と人との付き
    合いが増えるのも肯けるしな。」
ミツキ「わたと同じわぅね!」
コウジ「そうだな。」
シルフィア「T君の気質の淵源は、今までの方々の影響
      があったからこそですし。」
コウジ「お嬢方が顕著だと思う。それまでのTは、今時
    と言うか無関心的な所が強かったしな。」
ミスターT「中学時で大いに狂ったからねぇ。まああの
      流れがあったからこそ今がある、だが。
      それでも今でも怒りと憎しみは消えん。」
コウジ「相変わらずだわな。」
スミエ「まあまあ。」
ミスターT「ともあれ、叔母さんよりの追善回向の品は
      本当に有難いものよ。その一念こそが、
      時間と空間を超越して相手に伝わるし。」
ミツキ「その部分は、本家の私や姉ちゃんも経験して
    いますからね。俗に言うソウルリンクの理とも
    言い切れますし。」
シルフィア「理路整然と解釈できないけど、確かに存在
      する概念だからね。」
スミエ「生命の次元からすれば、実に些細な事ですよ。
    つまりは、それが当たり前とも言えますし。」
コウジ「俺にはその手は理解し難いが、お袋の生き様を
    見てきた手前、信じざろう得ないわな。」
スミエ「キーコちゃんほど理路整然と解釈する存在は
    いませんでしたからね。と同時に、誰よりも
    優しかった。」
コウジ「皮肉にしか聞こえんがな。」
スミエ「フフッ、違いありませんね。」
ミスターT「とまあ、今後もこの姿勢は崩さんよ。」
ミツキ「了解でありますっ!」
ナツミA「早速出たわね。ところで、ワールドシップの
     方は変わりない感じで?」
ミスターT「金曜の夜は起きれずだったので、最低限の
      試合しか行ってない。相変わらずの後進
      行動だが、対COMを考えれば前進行動は
      怖くてできないわ。」
コウジ「艦船を真逆に動かすとか、常識外れも良い所な
    感じだがな。それでも、その常識外れの動きが
    決定打にもなっている。」
シルフィア「魚雷回避が尤もたる効果を発揮しています
      からね。」
スミエ「見事と言うか何と言うか。」
ナツミA「対人なら柔軟な行動ができる所を、対COM
     は漠然と理路整然と解釈しますし。」
ミツキ「つまりは、お馬鹿なロジックと言う事ですよ。
    花一匁が最大の要因ですし。」
ミスターT「あと良くあるのが、何故か目の前に島など
      があるのに、そこに向けて勢い良く旋回
      して激突するのがね。アレで後進して対処
      しようとするも、その際に舵切りをして
      いない場合が多い。」
ナツミA「ビスマルク事変時のグローサーがそれでした
     からね。まああの巨体があの場所に縦に突入
     したら、多分出る事は相当難しいかと。」
シルフィア「トレーラートラックと同じよね。相当な
      切り返しをしないと動けなくなるし。」
コウジ「何と言うか、人間が初めて操作をして真価を
    発揮する、それが如実に現れているわな。」
スミエ「キーコちゃんも若ければ、Tちゃんと同じく
    ドハマりしてたかも知れませんね。」
コウジ「50年ぐらい若ければ、だがな。」
ミツキ「ヤンチャ坊主まっしぐらわぅか?!」
スミエ「それはもう・・・。」
コウジ「言わんでいい。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「流石の叔父さんも、お祖母さんの前では為す
     術無い感じですよね。」
ミスターT「全く頭が上がらなかったしの。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 そんな感じと><; 今思えば、10年前や20年前が本当に懐かしいもの
ですわ。まあ10年と20年とでは差が有り過ぎますが、実際には些細なもの
でしょうね。

 ともあれ、今後も何処まで己が生き様を貫けるか。貫ける所まで突き進んで
やりますわ。頑張らねばね(=∞=)(土曜4:40)
R 5. 5.26 (金)

No.7163
月末に到来わぅ 土曜AM0:41

 早めのカキカキ(金曜0:56)。健康診断の申請書は月末に到来するとの
事です。早く来てくれないと予約ができないのが何ともですが><;

 とにかく、自分は結果よりも過程が怖いので(特に採血)、早く過ぎて楽に
なりたいものです><; 何ともまあ(−∞−)

 最近は何とか起きれている感じですが、今もネムネムの襲来を受けている
ので、何とかカキカキを済ませて投了します><; まあ朝が早めに起きれる
のも何ともですが@@;

 何と言うか、不摂生と言うより当たり前の流れに戻りつつある? な感じに
なりますかね@@; ともあれ、動ける時に動かねばと思う次第です@@;
(金曜1:01)



 雑談バー。

ミスターT「木曜の夜食は、鮭のムニエルに焼そばに
      野菜群。」
ミツキ「全部平らげてやるわぅ!」
ナツミA「結構な椀飯振舞な感じですよね。」
ミスターT「鮭のムニエルだけでもご飯が進んだしの。
      焼そばの方は流石に入らず、3分の1ほど
      小分けにして食し、残りは保存した。」
ミツキ「それも全部平らげてやるわぅ!」
シルフィア「正に消化装置と。」
ミスターT「最近は仮眠抜きで動いているから、今も
      ネムネムが酷いわ。」
ナツミA「まあそれが当たり前なんですがね・・・。」
ミツキ「ネムネムとは偉大な合言葉なのだよ。」
ナツミA「ねるねるね〜るねる、は?」
ミツキ「こうやって練って・・・美味いっ!」
シルフィア「大当たり?」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップに
      なるが、昨日以上に増えたものがある。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「イギリスはクイーンエリザベス、ソ連は
      ビョートル・ヴェリーキー、イタリアは
      コンデ・ディ・カヴール、最後にソ連の
      空母。正に衝動買いな感じか。」
ミツキ「流石にこれだけの規模は、譲って貰っても操艦
    できる自信がないわぅ!」
シルフィア「確かにねぇ・・・。」
ナツミA「と言うか・・・。」
ミスターT「ああ、グローバル経験値が23000を
      下回った。」
ナツミA「何をやってるんですか・・・。」
ミスターT「ただ、テネシーとクイーンエリザベスは
      後のランク6とかの布石で、他の2隻の
      戦艦はランク5への布石よ。空母は購入が
      できる流れだったから衝動買い。」
ミツキ「追加の3隻以外の2隻ですが、テネシーさんと
    クイーンエリザベスさんはノルマに加勢する
    感じです?」
ミスターT「そうなるね。1日1試合な感じか。時間は
      掛かるが、蓄積すれば問題なく次に進む
      事ができるし。」
シルフィア「アイオワが正にそれよね。残り12万程度
      で最終の戦艦メインに到達できるし。」
ナツミA「購入には25M必要なのが痛いですけど。」
シルフィア「4つの通常改造項目で5.6Mほど飛ぶ
      事になるしねぇ。」
ミスターT「面白そうだと思うのが、テネシー経由で
      入手ができるカンザスとかよ。アイオワ
      よりも主砲が多い。移動力こそ低いが、
      火力はかなり高い部類に入る。」
ミツキ「入手にはまだまだ時間が掛かる感じですし。
    そう言えば、リシュリューさんの後のアルザス
    さんも面白いかも?」
ミスターT「向こうはリシュリューが使い辛いから、
      それこそグローバル経験値のブーストで
      アルザスまで進ませた方が良いかもね。」
ナツミA「30万ほど必要なのが何ともですが。」
シルフィア「艦体の価格もヤバいしねぇ。」
ミスターT「とまあ、更に紀伊などから遠退いたが、
      今現在の使える艦船が増えた感じよ。」
ミツキ「ロック解除さえ至れば、結局はプレミアム艦船
    しか使わなくなりますからね。何ともまあな
    感じですし。」
ミスターT「本当にそう思うわ。最後に、マイノーター
      のセグメント8を終わらせた。今は9を
      進行中。」
ナツミA「・・・ダブロンは?」
ミスターT「約600。」
ナツミA「・・・幸運を!」
ミツキ「ぶわぁーん!」
シルフィア「何とも。と言うか、マイノーターの進捗は
      かなり速い感じよね。対してブルゴーニュ
      が滅茶苦茶遅いし。」
ミスターT「次のセグメント以降は更に厳しくなるわ。
      何の配置もできない時もあるし。」
ミツキ「デイリー試験の方は大丈夫ですよね?」
ミスターT「そちらはマイノーターとかの既存開発より
      良心的よ。最大でランク8フリー艦船が
      あり、偶に所持している艦船が該当する
      場合もある。まあブルゴーニュの場合は、
      レジェンド戦艦やレジェンド巡洋艦などが
      候補にあったりするが。」
ナツミA「正に毎日が簡易地獄の試合と。」
シルフィア「勝利する事が最大の条件だけど、勝利さえ
      すれば1試合で済むからね。」
ミツキ「レジェンド巡洋艦の項目には、マイノーター
    さんが間に合うかどうか。」
ミスターT「多分無理だとは思う。その場合はアラスカ
      に頑張って貰うしかないが。」
ミツキ「戦艦は複数持っているので楽ですけどね。」
ミスターT「1日1デイリー試験なら、ローテーション
      を組ませれば問題ないしな。」
ナツミA「ランク8艦船群を合法的に使えますし。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミスターT「とまあ、後は稼ぎの旅路か。マイノーター
      とブルゴーニュの改造費用が必要だが、
      今直ぐに5.6M必要じゃないしの。」
ミツキ「コツコツと貯蓄していくのが重要ですよ。」
ナツミA「先は長いわね。」


 そんな感じと。市販艦船は該当する資材さえあれば、直ぐに入手できるのが
強みでしょう。最大の難関は該当艦をエリート艦船属性にする事ですが><;

 ともあれ、今後も稼ぎの旅路を続けていきますわ。まだまだ先は長い@@;
(金曜1:26)
R 5. 5.25 (木)

No.7162
己がスタイルを貫けわぅ PM20:05

 早めのカキカキ(木曜1:37)。5月25日はばあさまの生誕日。もし
ご健在なら今年で101歳となる訳ですが、凄いものですよね。自分の場合は
何時まで生きられるかは不明ですが、可能な限りは暴れていきますよ。

 改めて、ばあさまのご冥福を心からお祈り致します。


 水曜は起きれてと言うか、仮眠を一切していない状態で@@; まあこれが
当たり前なのが何ともですが(−∞−) とりあえず、何とか維持している
感じです><;

 それと、半年振りにマックPCの修理のご依頼がU≧∞≦U クライアント
さんからのご連絡だと、何でも今までは自分でやっていたようですが、どうも
上手くいかなくなったという感じで。詳細までは突っ込みませんでしたが、
ともあれご依頼があれば馳せ参じる(ご依頼を受けるの意)のが自分ですし。

 先発は2PCを、後発は1PCを行う感じになるようです。先発は水曜に
到着したので、既に攻略済みです@@b 後は後発ですが、こちらは先発が
クライアントさんに到着してからの流れかも知れません。

 ともあれ、こうして定期的にご依頼を頂けるのは本当に有難い限りで。今後
も頑張っていかねばと思う次第です(>∞<)


 本題はワールドシップのそれで、前にも同じ事を挙げたと思います。結局は
そうなる訳で、周りの方々の動きで一喜一憂するな、これでしょう@@;

 それに何度も挙げている通り、後進行動は後手の後手となるので、時と場合
によっては何もできずに終わる事もありますし><; こればかりはどうにも
できませんので@@;

 まあCOM戦で魚雷が怖ければ、素直に後進行動をせよ、となりますし。
とにかく腰を据えて動くしかありません。つまるところ、己がスタイルを貫け
となる訳で@@; 何ともまあですわ(−∞−)(木曜1:55)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食は、火曜の残りの揚げ物群と
      野菜群。」
ミツキ「全部任せるのだ!」
ミスターT「有難いわ。と言うか、再び腹下しになった
      のが何ともだったが。」
ミツキ「あー・・・。」
ナツミA「1日1食が続けば、絞り込もうとする感じに
     なりますし。そこに一気に2食となれば、
     お腹の方は大混乱ですよ。」
シルフィア「まあでも、その淵源は健康診断の流れに
      なると思うけど、超チキンよねぇ。」
ミスターT「採血だけが怖過ぎる・・・。」
ミツキ「ドラキュラを呼ぶしかないわぅ!」
ナツミA「悪魔嬢ドラキュラ。」
シルフィア「城じゃなく嬢なのね。」
ナツミA「ドラキュリアですかね。」
ミツキ「ランカーAC、ヴァルキュリアを確認。」
ミスターT「アレのスラッグガンの連射は、機体を遥か
      上空まで打ち上げられるからな・・・。」
ナツミA「スナイパーライフルの連射も怯みが凄いとの
     事ですし。」
ミスターT「初代ACの敵機体は異常性能ばかりよ。
      極め付けがナインボールだしな。」
ミツキ「パララン・パララン・パララン、ドカーン!」
シルフィア「パルスライフルの超連射に、グレネード
      ランチャーを無制限的にぶっ放すと。」
ミスターT「アナザーエイジでも、戒世の方は弾薬が
      尽きるが、アストライアの方は無限大仕様
      なのや痛過ぎるわ・・・。」
ナツミA「でもそれ、片方の機体を壁にハメられます
     からね。アストライアの方をハメれば、後は
     戒世を潰すのみですし。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。」
ミツキ「とりあえず、夜食は了解しました。何とか1日
    2食は維持して下さい。無理無茶は厳禁で。」
ミスターT「可能な限りそうしたいわ。」
ナツミA「眠気がね。」
シルフィア「ネムネムと。」
ミスターT「それで本題に入るが、ワールドシップは
      こんな感じになった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「戦艦テネシーを入手したわ。」
ミツキ「譲ってくれ! 頼む!」
ミスターT「対となるニューメキシコと、どちらを選ぶ
      のかが重要だ。」
ミツキ「両方とも操ってみせます!」
ナツミA「はぁ・・・。まあテネシーは市販艦船の1隻
     なので構いませんが。もしかして、その前の
     ネバダからはグローバル経験値を使っての
     ロック解除だったり?」
ミスターT「そうなったわ。約47000と、艦体の
      改造項目ロック解除を2つ。合計で確か
      8万ぐらい減ったと思う。」
シルフィア「紀伊がまた遠退いたわねぇ。」
ミツキ「でも、ランク5艦船を得ていれば、加速装置も
    相まって有利に稼げますからね。ランク4は
    どうしても稼ぎ難くなってますし。」
ミスターT「全部の艦船に加速装置を付けられるように
      すればいいのにな。」
ナツミA「テュレンヌとかが秀逸の性能を誇る感じに
     なってますからね。逆にイギリス巡洋艦は、
     一部を除き全部加速装置がありませんし。」
ミツキ「それって、マイノーターさんも同様で?」
ナツミA「分からないけど、流石にレジェンド艦は搭載
     可能だと思う。なくても20ノット近くは
     出そうだけどね。」
シルフィア「ない場合は厳しい感じよね。」
ミスターT「話を戻すが、テネシーの能力はアリゾナに
      近い感じだわ。と言うか、主砲の再装填
      時間が30秒と比較的速い。アリゾナの
      方は35秒強だから、かなり不利になって
      いるし。」
ナツミA「でもその分、主砲弾の集弾性が高いのがウリ
     ですからね。上手くヒットすれば轟沈させる
     事も可能ですし。」
ミツキ「今後はノルマの中の1隻にする感じですか?」
ミスターT「アリゾナとウエストヴァージニアを使った
      後の流れで使おうかと思う。アイオワも
      コツコツと稼いでいて、残り13万弱で
      最後のメインに到達するよ。」
シルフィア「RO本鯖でもそうだったけど、コツコツと
      稼ぐのが一番理に適うからね。」
ナツミA「今のTさんの真骨頂とも。」
ミスターT「まあ何だ、入手できる艦船はしていく感じ
      で進めてみるわ。今はアイオワとテネシー
      を強化する感じで良いと思う。」
ミツキ「更に戦艦群を入手し捲るわぅ!」
シルフィア「まだまだ稼ぎの旅路は続きそうよね。」


 ネムネムが近いので強制終了で@@; 上記で挙げた通り、水曜は仮眠を
取っていないので眠気が><; 何ともまあですわ(−∞−)

 ともあれ、今後のノルマの試合にはテネシーも含めようかと思います@@b
まあ同艦はランク5なので、次の6に進むのは比較的楽かも知れません。油断
は禁物ですが、多分大丈夫でしょう><;

 今後も稼ぎの旅路は続きますわ(>∞<)(木曜2:26)
R 5. 5.24 (水)

No.7161
相変わらず起きられずわぅ 木曜AM0:20

 早めのカキカキ(水曜2:18)。ここ最近この調子ばかりですわ><;
とにかく午後は夕方が起きられず、気付いたら午前様な感じになっているのが
通例的に><;

 一応間食は取っているからか、体重の低下はそれほど酷くはありませんが、
ヤバい事には変わりありません@@; うーむ・・・眠気が酷い(−∞−)

 まあ直接的な原因は分かり切っているので、それが過ぎ去るまではこの調子
が続くと思います。超チキン故にどうしようもありませんし@@;

 今は一歩ずつ進むしかなさそうです(−∞−)(水曜2:20)



 雑談バー。

ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「この点はポチが目を光らせている感じと。」
シルフィア「いや、それ以前の問題だと思うけど。」
ナツミA「確かに。まあでも、分からなくはないのです
     けどね。確か生前の私も、今のTさんみたい
     な感じがあったと言っていた気がします。」
シルフィア「はぁ・・・似た者同士よねぇ。」
ナツミA「何とも。さて、代理で昨日の流れでの補足を
     挙げておいて欲しいと。コンステレーション
     を手に入れたわ。」
ミツキ「・・・あまり乗り気じゃないのですが。」
ナツミA「まあそう言わずに。」
ミツキ「・・・譲ってくれたら嬉しいのだが?!」
ナツミA「レキシントン級巡洋戦艦の真髄を、貴方に
     託しましょう。」
ミツキ「有難き幸せ!」
シルフィア「それ、本当のネタ?」
ナツミA「同艦の説明文にあったそうですよ。つまり、
     あれだけの速力を出せるのは、巡洋戦艦で
     あるからとの事ですし。まあ同艦は設計案
     のみで未完成で終わったそうですが。」
シルフィア「なるほどねぇ。」
ナツミA「残りの2隻の姉妹艦は空母に換装されたとの
     事ですし。」
シルフィア「信濃と同じ感じね。」
ミツキ「赤城さんや加賀さんとも同じですよ。まあ戦術
    的に空母が有用化しだしていたので、戦艦の
    出番は少なくなりだしてましたし。」
ナツミA「そんな中で大和と武蔵が完成したのは、何か
     皮肉な感じよね。」
シルフィア「それでいて、今だに大和型艦体の3隻の
      ギネス記録は破られていないしね。」
ナツミA「世界最大の空母が短命に終わったなどの、
     言わば不名誉な記録ではあるものの、世界
     最大や現存する艦船では有り得ない様相の
     記録を打ち立ててますからね。弾薬炸裂量の
     記録などは、今時の艦船では絶対に耐えられ
     ませんし。」
シルフィア「46cm主砲弾の直撃で、イージス艦群は
      即死するからねぇ。まだミズーリ号とかの
      方が耐えられる方だし。」
ミツキ「戦艦はこのぐらいで沈んだりはしないっ!」
ナツミA「本当よね。それと、コンステレーションでの
     試合を行ったそうですが、とにかく超効率の
     様相で驚き続けているそうですよ。」
シルフィア「戦艦ではなく巡洋戦艦だから、速力の問題
      は肯けるからね。逆に装甲厚の弱さも十分
      肯けるし。」
ミツキ「相手が38cmの主砲までなら、ある程度は
    耐えられるようですが、流石に40cm強の
    主砲には耐え難いですし。」
シルフィア「そうねぇ。まあ砲弾の直撃の角度次第では
      問題ないみたいだけど。」
ナツミA「相手にとってのラッキーヒットは、結構な
     確率で発生しますからね。まあ防郭ヒット
     だけ回避できれば、連続ヒットにさえ至る
     事がなければ何とかなりますし。」
ミツキ「操艦術で何とかするしかないわぅ。」
シルフィア「悩ましい現実よね。」
ナツミA「まあでも、今のTさんなら一応の間合いの
     取り方は心得ていますし。同時に攻め手に
     欠けるのが玉に瑕ですが。」
シルフィア「攻撃と防御は表裏一体だからねぇ。あちら
      を立てればこちらは立たずだし。」
ミツキ「天秤の如くの駆け引きが重要なのだよ。」
ナツミA「本当よね。」
ミツキ「今後も後進行動でいざ往かん!」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。攻撃と防御は両立させる事が厳しく、その間の両方を維持
すると後手の後手になる事が多々あるという。

 攻撃は艦体の側面曝しで最大の効果を発揮しますが、同時に防御を捨てる
事になり防郭ヒットを喰らう事になりますし><;

 逆に防御は艦体を相手に真っ正面から向けた状態で、艦体に装備されている
砲塔次第では1回しか攻撃できません。真っ正面だと妙義やツィーテンなどが
挙げられますし。まあその分、被弾率は腹曝しより各段に減りますが@@;

 この事から、フル攻撃と防御を両立させるのは至難の技でしょう。しかし
不可能ではありませんが。艦体の傾き加減次第では実現可能で、砲撃後は直ぐ
に艦体を垂直に向けないといけませんがね@@;

 ともあれ、全ては操艦次第でどうにでもなる様相と。最後は己の腕次第に
なる訳ですが><; まだまだ修行が足らない証拠でしょうね(−∞−)
(水曜2:58)
R 5. 5.23 (火)

No.7160
戦艦コンステレーションわぅ 水曜AM2:01

 早めのカキカキ(火曜4:18)。タイトルは、ワールドシップにて追加
された戦艦と。アメリカ戦艦コンステレーション、やっと名前を覚えました。

 アメリカ戦艦初の魚雷搭載艦で、しかも艦尾に備え付けられているという。
更にその鋭角さがシュペーやオーディンを遥かに超えており、後進行動時には
超キラー化しています(=∞=)

 3連装と何処か迫力に足りませんが、その1発は16000超えの火力を
持っているので、シュペーやオーディンの1発13700よりは遥かに高火力
になるかと。本数が少なければ、それだけ命中率は高くなりますし@@;

 主砲も2連装ながらも40.6cmで、しかも再装填時間はアメリカ戦艦の
なかでかなり早い部類に入るかと。しかも直進性と集弾性が高く、防郭ヒット
を狙い易いものでした@@;

 仕舞いには移動速度でしょう。アメリカ戦艦の中ではトップクラスに近い
30ノット超えで、後進行動でも21ノットを叩き出していました@@;
これ、各艦長の移動速度の能力なしでも21ノットが出ているので、同能力を
持たせたら22ノット近くになるのかも?@@;

 その分の欠点もあり、装甲厚は比較的弱い感じでしょうか。ドイツ戦艦の
魚雷艦と同じ感じかと。40cm強の主砲を持つ戦艦相手には、若干打たれ
弱い感じです><; HPもレナードさん込みで65000となってるので、
ランク7の戦艦としては若干弱い感じでしょうか。

 まあオーディンやアトランチコも同様のHPに近いので、一芸に出でた艦船
特有の欠点とも言えるかも知れません><;

 それらを差し引いても、魚雷発射管の鋭角さには驚愕しました@@; 自分
の偏見な感じですが、コンステレーションは後進行動で真価を発揮する戦艦の
1隻でしょう。シュペーとオーディン、石見(や紀伊も多分そう)も同様の
感じですし><; 他の詳細群は下記の雑談バーで挙げますね。

 ともあれ、恐ろしい艦船の1つが出たと言わざろう得ませんわ(−∞−)
(火曜4:30)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜は起きられず。」
ミツキ「ぬぅーん・・・。」
ナツミA「まあまあ。と言うか、そちらは恒例的な感じ
     なので割合します。が・・・本題の方の詳細
     を伺いましょうか・・・。」
シルフィア「うわ・・・恐怖のオカンの到来。」
ミツキ「何時の間にかTちゃんの母ちゃんに?!」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。それで本題になるが、22日の
      更新で登場した戦艦コンステレーション。
      名前はそれだが、そのレスポンスに驚愕
      し続けている。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「告知時の画像で推測した通り、艦尾に魚雷
      発射管があった。しかもこれ、シュペーや
      オーディンを遥かに超える鋭角さよ。」
ミツキ「おおぅ・・・この角度は異常になるかも?」
シルフィア「前進行動では普通の感じなんだろうけど、
      後進行動では正に異常の範囲力よね。」
ナツミA「火力は1発16000強と、シュペー群の
     13700でしたか、それを遥かに超える
     ものですし。3連装と1発減っているも、
     全弾直撃の火力はほぼ互角ですからね。」
ミスターT「最初は本数が少ないから弱いかと思って
      いたが、実際にはアイオワやカンザスに
      結構な痛手を放っていたわ。同艦への魚雷
      ダメージだと、オーディンでは火力不足に
      近かったし。」
シルフィア「たった3000程度の増加で、そこまでの
      威力が出るのは見事な感じよね。」
ミスターT「本数は1発少ないが、それだけ命中率が
      増加しているのも確かかもね。魚雷の場合
      だと、近場で放たないと全弾ヒットには
      至らないし。」
ナツミA「主砲弾も同様ですが、散布界と防郭ヒットの
     概念で最大ダメージに至らない場合が多い
     ですからね。対して魚雷は安定したダメージ
     を見込めますし。」
ミスターT「悩ましい感じに思えるわ。ともあれ、戦艦
      は無論、巡洋艦や駆逐艦に相当な威力を
      発揮してくれるよ。」
ミツキ「主砲の方は40.6cmの2連装ですよね。
    4基と多めですが、8発しか撃てませんし。」
ミスターT「それを補ってるのが再装填時間だと思う。
      アメリカ戦艦には似付かわない30秒切り
      だから、コンスタンツにぶっ放せたわ。
      更に直進性と集弾性が高く、防郭ヒットを
      狙い易かった。駆逐艦にも命中し易い感じ
      だったしな。」
ナツミA「主砲の旋回速度も艦長次第では25秒以下に
     なるので、確かにアメリカ戦艦としては異常
     な数値を叩き出してますね。」
シルフィア「超コロラドと言った感じかな。」
ミツキ「スーパーコロラドちゃんわぅか?!」
シルフィア「艦体的にそう見えるし、魚雷も持ってると
      あれば、ね。しかも速度の方も異常な感じ
      だし。」
ミスターT「前進時で30ノット以上はアイオワなどと
      同じだが、後進時に普通に21ノット以上
      出ていたよ。艦長能力の移動速度増加が
      なくてもそれだから、持たせたら更に速く
      動けると思う。」
ナツミA「加速力と旋回力も、アメリカ艦には似付かわ
     ない感じですからね。」
ミスターT「シャルンホルストに近い様相よ。まあ欠点
      は装甲厚の弱さか。シャルンホルストと
      同じ感じで艦首と艦尾が弱い。40cm強
      の主砲を持つ戦艦相手には、若干打たれ
      弱い感じだったし。」
シルフィア「でもそれらを差し引いても、総合的な性能
      は遥かにトップクラスよね。」
ミスターT「ああ、魚雷発射管の鋭角さが顕著だわ。」
ミツキ「恐ろしい相手が出たものだ。」
ミスターT「対人戦ではどう使われるかは不明だが、
      対COM戦では後進行動で真価を発揮する
      と言い切っても良い。それだけ異常な性能
      を持っている。ちなみに、初戦は石見と
      同様にリザルトでトップを取れたよ。」
ナツミA「両者共に後進行動で、ですよね・・・。」
ミスターT「初参戦の艦が、まさかの後進行動を行い、
      それでトップを取るとか異常過ぎるわ。」
シルフィア「逆を言えば、それだけ理に適った行動が
      できている証拠よね。COM戦に限り、
      後進行動を行えば生存率は劇的に向上して
      いるしねぇ。」
ミツキ「名付けて、T式後進行動手法なのだよ。」
ミスターT「まあこれは誰でも持ち入れる戦法だが、
      慣れるまでには結構な時間が掛かるがの。
      今の俺でさえまだ完全じゃないし。」
ナツミA「半年以上、ほぼ毎日後進行動をするも、今だ
     慣れていないというのが何ともですし。」
シルフィア「いや、そもそも艦船の誤った使い方だと
      思うけど・・・。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミツキ「後進行動でブイブイ言わせてやるわぅ!」
ミスターT「まあともあれ、漸く本来冒頭で挙げるべき
      様相になるが、価格は17500よ。」
ナツミA「17500ダブロン・・・。」
ミスターT「それと、ブルゴーニュのセグメント6を
      終わらせた。費用は286。」
ナツミA「・・・ゲシッ。」
ミツキ「け・・蹴られたわぅ! ドラゴンスクリューで
    反撃すれば良かったわぅか?!」
シルフィア「ドラスクねぇ・・・。」
ミスターT「何とも。まあギリギリまで粘っての投資に
      なるから、それほど痛手じゃない感じよ。
      それに、もし投資するなら1000以下が
      望ましい感じだしな。」
ナツミA「・・・はぁ、まあ黙認します。」
ミツキ「姉ちゃんの監視の目は鋭くなる一方わぅよ。」
シルフィア「それが当たり前になるけどねぇ。」
ミスターT「この様子だと、イギリス戦艦とフランス
      戦艦にイタリア戦艦にソ連戦艦、これらも
      魚雷搭載艦が出そうだわ。」
ナツミA「・・・ゲシッ。」
ミツキ「ハッハッハッ! ドラゴン・・・ぎゃー!」
シルフィア「まさかのシャイニングウィザードと。」
ミスターT「まあ何だ、コンステレーションに関しては
      異常だというしかない。手頃にオーディン
      級の戦艦を入手できる事になるし。」
シルフィア「オーディンや紀伊はグローバル経験値経由
      や特定のコンテナドロップでしか入手が
      できないしね。石見は前回の海事支援経由
      で登場し、以後出るかは不明だし。」
ミツキ「それらからすれば、コンステレーションさんは
    ダブロンさえあれば何時でも入手が可能なのが
    利点ですよ。シャルンホルストさんとタメを
    張れますし。」
ナツミA「力さえあれば、と。」
ミツキ「大丈夫わぅ。姉ちゃんの実力なら簡単に入手が
    可能わぅ!」
ナツミA「まあ一理あるけど、道理が不純的に聞こえる
     のが何とも。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと@@; コンステレーションの性能は、かなりのものであると
痛感してます。特に後進行動では無類の真価を発揮してくれましたし><;

 まあ逆に対人戦こと通常戦では、どういった感じになるかは全く以て不明に
なりますが@@; 自分の信条では対人戦はご法度扱いかので(−∞−)

 それに後進行動は対COM戦でしか通用しませんし。対人戦で通用するなら
異常性能もとい異常戦術としか言い様がありません@@;

 ともあれ、手頃に入手できるコンステレーションは、今後の猛威を振るう
艦船の1隻になりそうな予感がします@@; はたしてどうなる事やら><;
(火曜5:08)
R 5. 5.22 (月)

No.7159
眠気は続くわぅ 火曜AM1:27

 早めのカキカキ(月曜10:46)。夜は何と起きれている状態ですが、
相変わらず眠気に苛まれて辛い感じと><; まあ体重を維持できていれば、
他の細々とした行動は問題ないでしょう。1日1食はマズいですが><;

 最近は朝早くに目が覚め、夕方頃には眠くなるというサイクルが続いている
状態です@@; 夜飯さえ何とか食せれば、痩せる事はないのですが><;

 ともあれ、眠気は何処かで相殺(仮眠などによる)しつつ、何とか元の流れ
に戻せればと思う次第ですわ(−∞−)(月曜10:49)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食は、コンビニの焼そばとパンと
      野菜群。パンはクロワッサンの残り。」
ミツキ「大丈夫だ! 全部俺が平らげる!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「とりあえず、何とか起きれている感じね。
      それでもかなり眠たそうだけど。」
ミスターT「朝は問題ないんだが、午後から夕方になる
      とエラい眠くなってくる・・・。」
シルフィア「慣れるというか、何処かで我慢する以外に
      方法はなさそうよね。」
ナツミA「眠気は吐き気などの繋がりますし。」
ミツキ「バク? バグ? を召喚するしかないわぅ。」
ナツミA「あー、夢を食らう魔物だっけ。バグはPC群
     の不調のあれだけど、多分バクだと思う。」
シルフィア「パグは犬だしねぇ。」
ミツキ「俺様に任せろ!」
シルフィア「エイリアン・ドッグと。」
ミスターT「とりあえず、日曜の夜食は以上。本題の
      ワールドシップだが、結構な地獄の試合が
      あった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「数試合ほど、自分と相方氏しか残らない
      超劣勢の状態になってた。コンカラーの
      試合もそれで、修理装置を使い切っても
      HP13000以下まで減ってたし。」
ナツミA「超厳しい状態な感じだったと。」
ミツキ「現状のレジェンド戦艦は、シュリーフェンさん
    以外は魚雷を持ってませんからね。もし他にも
    魚雷搭載艦があるなら、手数が増えて有利には
    なりますけど。」
ミスターT「シュリーフェンの試合は、火災などを注意
      すれば申し分ないよ。艦体の最大HPも
      コンカラーと互角だから引けを取ってない
      状態だしな。まあ、レビュブリクとも互角
      なのが何とも言い難いが。」
シルフィア「レビュブリクはランク8のプレミアム艦
      だけど、コンカラーとシュリーフェンは
      レジェンド艦だからねぇ。あと5000
      ぐらいは欲しい所だし。」
ナツミA「逆に武蔵やポンメルンが秀逸クラスになる
     感じですよ。今挙がった5000ほど増加
     した感じが石見でしょうし。」
ミツキ「レナードさんの恩恵も馬鹿にできませんよ。
    3000程度の増加率ですが、それがあると
    ないのとでは生存率が激変しますし。」
ミスターT「後はイニーゴ氏達を使い、ダメージを軽減
      させる事ぐらいか。まあ最大HPが増加
      すれば、お嬢が挙げた通りの生存率が増加
      するのがグッドだしな。」
ミツキ「レナードさんの完全カンストで、最大HPが
    4%増加しますからね。例えば大和さんなら
    93600まで増えますし。」
ミスターT「前にも挙げたが、今のレナード氏の増加率
      とシュペー嬢の要塞化の能力のHP増加率
      を加算すると、グローサーの最大HPが
      10万を突破するしな。」
ナツミA「超魅力な6桁HPですが、修理装置が1回
     減るのが痛い感じかと。やはりオットーさん
     を選んで、最高数値の4回を維持するのが
     無難でしょうね。」
シルフィア「近藤さん・オットーさん・チャールズさん
      の3人が、現段階で修理装置を2回増加
      させる事ができるしね。」
ナツミA「合計で4回と。後はウィリスさんやエミール
     さんですが、ノーマルレベルのカンストまで
     は時間が掛かりますし。」
ミスターT「エミール氏の強化だが、ダンケルク嬢に
      据え置くのも良いかもね。彼女もマスター
      メカニック持ちだし。」
ミツキ「でも、最大移動速度が10%も低下するのが
    痛い所ですよ。30ノット出るレビュブリク
    さんが27ノット以下になりますし。」
シルフィア「その代わり、徹甲弾の火力が1割増程度
      増えるからね。レビュブリクで15000
      オーバーの主砲弾は、大和の同獲物を軽々
      と超えるし。」
ナツミA「1回の発射で4発が放たれ、それが全部防郭
     ヒットすれば6万を超えますからね。」
ミスターT「武蔵の例だが、第1と第2の主砲の発射で
      5万オーバーを叩き出したのは初見だった
      感じだが。」
ナツミA「あー、旋回からの一撃離脱攻撃と。」
ミスターT「最近は相手の戦艦の主砲がこちらを向いて
      いるのかを確認したり、同獲物が発射して
      どのぐらい時間が経過したとかを気にする
      ようにしてるわ。」
シルフィア「主砲がこちらを向いているか、徐々に向き
      を変えてくる場合は、防郭ヒットの恐れが
      あるから腹を曝せないしね。」
ミツキ「獲物が発射された場合は、再装填までは最小で
    30秒、最大で60秒ほど掛かりますし。」
ミスターT「シュペーを使っていてのそれなら、相手の
      戦艦はランク4か5か6になるから、大凡
      の再装填時間は掴めるんだがね。ランク4
      は一部を除けば大多数が60秒だから、
      攻撃を放ってから旋回なりをしても問題
      なく振る舞える。」
ナツミA「シュペー自身の旋回力が速いですからね。」
ミスターT「戦艦はまあ無理だから、せめて例の鋭角
      斜め向けまで狙えれば致命弾は防げる。」
ミツキ「11時−5時、1時−7時、の方角わぅ!」
ミスターT「10時−4時、2時−8時、の方角も何度
      か試したが、比較的ダメージ率が高い傾向
      だったから注意している。まあ防郭ヒット
      にまでは繋がらないから安心ではあるが。
      それに、36cmまで耐える装甲厚も、
      コロラドなどの40cm強の砲弾には絶対
      に敵わないしな。」
ナツミA「真っ正面から向かっても、貫通攻撃を受ける
     場合がありますからね。まあ腹を曝すよりは
     遥かにマシでしょう。どの道、その真っ正面
     からの貫通は諦めるしかないですし。」
シルフィア「今回の地獄の試合でもあったけど、魚雷の
      被弾が避けられない場合は、本数を可能な
      限り減らすのも重要だしね。更に浸水被害
      にならないのなら、別段魚雷のヒットは
      何ら問題ないし。」
ミスターT「装甲厚の部分によるものなんだろうがな。
      偶に1万近いダメージを受けるも、浸水
      被害がない場合もあるし。」
ミツキ「魚雷対策は悩ましいわぅ。」
ミスターT「主砲弾で誘爆させられれば、被害を更に
      減らせられるんだがね。」
ナツミA「あー、魚雷自体への砲撃と。現状は何の反応
     もありませんし。」
ミツキ「ウンともスンともいわねぇです。」
ナツミA「無線封鎖して行方をくらます気だね。」
シルフィア「ママ、ゴリアテの方が足が速いよ、どう
      するの?」
ナツミA「あたしゃらは奴の風上にいるんだ。貿易風を
     使って・・これはね、東洋の計算器だよ。」
ミスターT「目がぁ! 目がぁー!」
ミツキ&ナツミA「・・・何故に?」
ミスターT「何となく。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「とまあ、地獄の試合は本当に文字通りの
      地獄の様相だわ。それにレジェンド艦の
      7試合だけで1時間は掛かっちまうし。」
シルフィア「艦船による難易度の増加もあるし、それに
      伴って試合自体の時間も超過していくと。
      正に地獄に様相よね。」
ミスターT「まあコツコツとやっていくしかないわ。」


 そんな感じと。週間の地獄の試合たるレジェンド艦7試合だけで、1時間
程度掛かってしまうのが何ともまあ(−∞−) その後のランク8艦でも、
30分以上は掛かりますし@@;

 まあでも、“合法的”にレジェンド艦やランク8艦を使える唯一の場になる
ので、この場合は嬉しいと取るべきでしょうね@@; 地獄の試合という呼び
名からして萎えているのは事実ですが><;

 ともあれ、今後もこのサイクルは続きそうです><; その場合は大いに
楽しむしかなさそうですわ@@;(月曜11:24)
R 5. 5.21 (日)

No.7158
そろそろ到来わぅ PM18:37

 早めのカキカキ(日曜3:01)。既に今週となりましたが、そろそろ例の
健康診断の申請所でしたっけ、アレが到来する頃かと(−∞−)

 とにかく採血が嫌過ぎるので、早く済ませたい所です><; どの道回避は
不可能でしょうし。ちなみに、結果に関しては全く気にしていません。今現在
の自分が正に結果なので、それを数値的に表すだけに過ぎませんし。

 とにもかくにも、採血だけが最大の難点と><; 採血がスムーズに済むの
なら良いのですがね・・・。逆に通常の注射なら全く問題ありません@@b
あちらはその1本で薬の投与以上の効果が出ますし。

 一瞬の痛みで済み、後の長々とした苦痛を1回で済ませられるなら問答無用
で注射でしょう。マジでそう思います@@; 昔は注射が苦手でしたが、長期
に渡る苦痛を最短で抑えられるなら申し分ないものでしょうし。

 ともあれ、今週中には健康診断の申請所が届くと思います。早く済ませて
気を楽にさせたいものですわ(>∞<)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんはグロッキーじゃないけど、今回も
    わた達に雑談を委任してきたわぅ。」
ナツミA「一応起きれたようだしね。」
ミツキ「それと、土曜の夜食は混ぜご飯に卵スープに
    野菜群との事。」
シルフィア「起床した時間が時間なだけに、多めに食す
      事はなかったみたいね。」
ミツキ「深夜に近い時間ですし。そこで満腹になるまで
    食べると、翌日などが大変ですよ。」
ナツミA「あー・・・腹のもたれがね・・・。」
シルフィア「深夜に茶菓子とかを食べた場合、必ずと
      言って良いほど翌日が辛いし・・・。」
ミツキ「欲望の代償はデカいのだよ。」
ナツミA「本当よね。」
ミツキ「とりあえず、夜食は以上。ワールドシップの
    方ですが、今回は通例の艦船群でノルマを達成
    させたようです。」
シルフィア「17隻ね。アイオワ・アイオワアズレン・
      アトランチコ・オーディン・ビスマルクB
      ・シャルンホルスト・フッド・愛鷹・
      アリゾナ・ウエストヴァージニア・扶桑
      アズレン・日向・陸奥・ウォースパイト・
      フリードリヒ・シュペー、と。」
ナツミA「ん? 1隻少ないような?」
シルフィア「残りはノルマンディーだっけ。となると、
      通常で16隻のノルマがある訳ね。」
ナツミA「その中で除外候補が5隻ですか。アリゾナ・
     ウエストヴァージニア・ウォースパイト・
     フッド・フリードリヒと。」
ミツキ「流れ的には、アリゾナさん2隻にアトランチコ
    さんも除外したいそうですけど。」
ナツミA「経験値が30万以上にいっている艦船のみ
     候補になる感じかな。」
シルフィア「シュペー・シャルンホルスト・オーディン
      ・ビスマルクB・愛鷹・陸奥・日向と。」
ナツミA「扶桑アズレンは25万程度ですが、該当は
     しない感じですかね?」
シルフィア「どうなんだろ。まあ経験値が多いのは、
      それだけ使っている証拠になるし。」
ミツキ「時間的に16隻で2時間程度との事ですよ。」
シルフィア「地獄の試合だと、そこに更に20隻近く
      加算されるしねぇ。」
ナツミA「大和・グローサー・モンタナ・コンカラー・
     アラスカ・シュリーフェンがレジェンド群。
     武蔵・レビュブリク・ポンメルン・石見、
     がランク8群と。」
シルフィア「10隻か、それほど多くはないわね。」
ナツミA「多くはないのですが、試合の密度は最上級と
     言うべきかと。」
ミツキ「正にバトル・オブ・ヘルと。」
シルフィア「プレミアムミッションの方だと、ランク☆
      からランク2までのプレミアム艦船を使う
      必要があるし。そして勝利が条件と。」
ナツミA「まあ日曜だけは特例的に40隻程度は使う
     感じと取るべきかと。毎日じゃないので、
     それほど難儀じゃないですよ。」
シルフィア「何れレジェンド艦が7隻以上になると、
      本当に使う艦船以外は除外する感じになり
      そうだけど。」
ミツキ「駆逐艦は無論、巡洋艦も除外の対象になって
    きそうですよね。」
シルフィア「アラスカとマイノーターか。特に後者は
      登場しても使用頻度が少なく終わりそうな
      感じよね。」
ナツミA「まだ駆逐艦群よりは遥かにマシかと。Tさん
     の操艦術からすれば、多分1〜2試合程度
     行って放置だと思いますよ。」
シルフィア「確かにそうなってくるわね。アトランタや
      インディアナポリスが顕著だし。」
ミツキ「チャバエフアズレンさんも顕著かと。ランク7
    で修理装置はあるものの、使い勝手はアラスカ
    さんに劣るみたいですし。」
ナツミA「アラスカの操艦術を見る限り、シュペーに
     近い機敏さなのよね。もし魚雷があれば、
     更に動く事ができるのだろうけど。」
ミツキ「そこはマイノーターさんで補う感じかも?」
シルフィア「同艦は主砲の火力よりも速射性を重視して
      いるからねぇ。相手を火達磨にするか、
      徹甲弾の雨霰とするか。」
ナツミA「レジェンド艦やランク8艦は装甲厚がある
     艦船ばかりですし。それを踏まえると、榴弾
     で一定のダメージを与え続けた方が有意義
     だと思います。まあ・・・。」
シルフィア「彼は徹甲弾派だしねぇ。」
ミツキ「一撃必殺わぅ!」
ナツミA「とりあえず、諸々は了解したわ。と言うか、
     月曜にアレが追加されるそうだけど。」
ミツキ「コンシチ・・・なんとかでしたっけ。」
ナツミA「アメリカ戦艦ランク7で魚雷搭載艦は、今回
     が初となるし。」
シルフィア「となると、イギリス・フランス・イタリア
      とかも追加されそうよね。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「アハハッ、まあまあ。」
ミツキ「欲望の旅路は果てしないのだよ。」


 そんな感じと。15隻のデフォルトとなるノルマ艦船で、大体2時間の試合
と言う感じでした。上記だとそこにノルマンディーが加算されていますが。

 まあこれはすんなり進んだ流れでの結果なので、仮に撃沈されたりしたら
再度トライする可能性もありますし@@; すんなりいければ最高ですが、
何ともまあですわ(−∞−)

 ともあれ、もし15隻が厳しいのなら、更に抜粋した艦船群のみで投了の
流れでも良いのかと。該当艦はシュペー・シャルンホルスト・オーディン・
ビスマルクB・愛鷹・扶桑アズレン・日向・陸奥と。これらは30万及び、
30万に近い艦船なので、このまま稼ぎ続けたいものですし><;

 まあ何だ、最低でもデイリー試験のランク別フリー艦船のみは攻略し、更に
シュペーとシャルンホルストだけは確実に試合を行いたいものです@@;
何ともまあ(−∞−)(日曜3:30)
R 5. 5.20 (土)

No.7157
日付のズレを解消わぅ PM23:39

 早めのカキカキ(土曜7:37)。いえ、タイトルからすれば、元に戻った
感じでしょう。今までは1日先の日記扱いでカキカキしていたので@@;

 一昨日と昨日はダルさでカキカキできませんでしたが、それが功を奏した
感じとなった次第で@@; 災い転じて福と成す、でしょうかね(−∞−)

 とりあえず、今日=土曜からこの流れにしておけば、日付のズレは解消する
と思います。多分1日早いカキカキはないとは思いますが@@; 何ともまあ
な感じですわ><;(土曜7:39)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんグロッキー・・・って、今までの無理
    無茶がたたったんですよ・・・。」
ナツミA「どんな状況かは伺っている?」
ミツキ「水曜は半普通、木曜は起きれず同日2時起床、
    金曜は半普通も腹下しでダウン。」
シルフィア「うーん・・・食事の量が少ないから、腹が
      絞りに絞ろうとしたのかな。」
ナツミA「それはありますね。ただ、結果的には腹下し
     という状態に陥っていますけど。」
ミツキ「伺った所、金曜の夜食は味噌肉に焼きうどんに
    野菜群。どれもウマウマですよ。」
ナツミA「まあそれは良いけど・・・その量で腹が圧迫
     された感じかな。」
シルフィア「本当に低燃費も良い所よねぇ。」
ミツキ「木曜の体重が49.4kgなのが、金曜の体重
    は51.1kgまで戻ってますし。」
ナツミA「何その超効率と言うか何と言うか・・・。」
シルフィア「1日1食にするだけで、ある程度の維持を
      しつつも痩せられる、か。彼の場合は逆に
      食さないといけないんだけど・・・。」
ミツキ「本当に何ともまあですよ・・・。」
ナツミA「とりあえず、諸々は了解したわ。向こう側の
     方は伺っている?」
ミツキ「木曜の夜は試合をせず、金曜の昼間に6試合
    ほど行ったそうです。何分、ノルマの試合で
    3時間弱掛かりますし。」
シルフィア「一種の耐久テストな感じよね。」
ミツキ「そこで、マイノーターさんとブルゴーニュさん
    の該当デイリー試験のみ行い、一部の艦船の
    経験値だけ稼いで投了の流れみたいです。前者
    はランク7フリー、後者はランク6フリー。」
ナツミA「オーディンとシャルンホルストを使えば、
     問題なく攻略は可能だしねぇ。」
ミツキ「使ったのは、アトランチコさんにオーディン
    さんにビスマルクBさん、シャルンホルスト
    さんに愛鷹さんにシュペーさんの6隻のみとの
    事でした。」
シルフィア「どれも経験値が30万を突破している艦船
      ばかりよね。あと機動力も維持している
      のもあるし。」
ナツミA「扶桑アズレン・日向・陸奥もそうですが、
     機動力の問題から除外した感じですかね。」
シルフィア「ふむ、アリゾナ・ウエストヴァージニア・
      ウォースパイト・フリードリヒ、この4隻
      は稼ぎを除外する可能性が高いわね。」
ナツミA「次第点で扶桑アズレン・日向・陸奥ですし。
     挙がった4隻はまだまだ稼ぎの段階になって
     ますからね。」
ミツキ「シルフィアさんが挙げた4隻は、姉ちゃんが
    挙げた3隻ほど動けない、と言う感じかも?」
ナツミA「うーん、火力のレスポンスは優れているの
     だけど、機動力のレスポンスは著しく落ちて
     いるからねぇ。特にアメリカ戦艦のランク7
     以前は機動力の問題が出てくるし。」
シルフィア「愛鷹・フッド・シャルンホルスト、この
      3隻が何とか機動力と火力を維持している
      状態だからねぇ。特に後進行動では必須に
      近い18ノット以上を叩き出せるし。」
ナツミA「強制旋回をしても18ノットを出せるのは、
     現状シャルンホルストぐらいですからね。
     その派生からすれば、愛鷹とフッドが追随
     する感じと。」
ミツキ「艦体に見合わず機敏に旋回するのがグッドな
    感じとも。」
ナツミA「特にシャルンホルストは魚雷を持ってるし。
     この点だけでも有意性は否めないわね。」
シルフィア「陸奥もそうだけど、その魚雷の火力は高が
      知れてるし。まあないよりはマシだけど、
      かなり艦体を並行に向けないといけない
      のが悩ましいわね。」
ナツミA「無理矢理並行にするのではなく、相手と側面
     を擦り抜けあう最中に放つ、これでしょう。
     それにシャルンホルストやシュペーほどの
     高火力の魚雷ではないですからね。」
ミツキ「牽制程度の火力ながらも、あるとないとでは
    雲泥の差ですから。」
ナツミA「特に駆逐艦や巡洋艦には、それなりのキラー
     要素にはなるし。」
シルフィア「とりあえず、今後は稼ぎに使う艦船を絞る
      感じと取るべきかな。」
ミツキ「今までが多過ぎましたからね。ノルマで3時間
    弱も掛かるのは大問題ですし。」
ナツミA「はぁ・・・無駄に艦船を増やしし過ぎて、
     あれやこれやと使い出したのが淵源、と。」
シルフィア「でも、実際に使ってみない限りには分から
      ない部分もあったしねぇ。特に後進行動で
      化ける艦船もあったりするし。」
ミツキ「仕方がない投資だったのだよ。」
ナツミA「・・・ポチから彼に蹴りを頼むわね。」
ミツキ「へ・・変態度が増してしまうわぅか?!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「何とも・・・。」


 そんな感じと@@; ノルマで使う艦船が多くなったからか、1日のノルマ
で3時間弱も掛かってしまうという事態に><; 使う艦船を絞り込んで、
それらを使うだけなら問題ないのですが・・・。

 現状の流れだと(使用する順序の流れ)、アイオワ・アイオワアズレン・
アトランチコ・オーディン・ビスマルクB・シャルンホルスト・フッド・
愛鷹・アリゾナ・ウエストヴァージニア・扶桑アズレン・日向・陸奥・
ウォースパイト・フリードリヒ・シュペー、と言う感じです(−∞−)

 アイオワ以外はプレミアム艦船ですが、アイオワは後のメインへの布石と
して細かく経験値稼ぎを行っている次第で@@; 残り13万弱で届く感じに
なってます@@b

 後はデイリー試験での該当艦ですが、これはそのセグメント時に変わるので
分かりませんし。分かるのは、後にブルゴーニュで発生するレジェンド艦を
使ったデイリー試験でしょう@@;

 戦艦なら、大和・グローサー・モンタナ・コンカラー・シュリーフェン。
巡洋艦ならアラスカ、となりますし。まあ戦艦側はローテーションを組ませる
事ができますが、巡洋艦側は今はアラスカ一辺倒なので@@;

 何れここにマイノーターが加勢してくれますが、当面はアラスカ頼みになる
感じでしょう><; 悩ましいですわ@@;

 ともあれ、30万を突破した経験値を持つ艦船と、一部の高効率の艦船や
稼ぎを必須とする艦船のみをチョイスした方が良さそうです><; 1時間半
程度で終わるようにできれば良いのですがね(−∞−) 何ともまあ><;
(土曜8:11)
R 5. 5.19 (金)

No.7156
タゲの分散が仇になるわぅ PM23:55

 早めのカキカキ(木曜5:28)。水曜は21時近くになりますが、何とか
起きれた感じで><; 本当に夕方頃からエラい眠くなるという(>∞<)

 まあ夜飯を取れれば問題ないので、この調子で元の流れに慣れさせていく
感じにします。先は長いですわ@@;

 タイトルですが、昨日にも挙げたワールドシップのそれで。特に最近痛感
しだしているのが、タゲの分散による魚雷の通常発射の確率の増加と。

 水曜の複数の試合の中で、明らかにこちらの真ん前を狙って放ってくるのが
あったという。後進行動を取りつつ、艦体を適切な角度に取っている限り、
ほぼ魚雷の命中率は0%に近い状態になります。それなのに真ん前に来たと
いう><;

 そのうちの数回は被弾したのですが、直ぐに対応が可能だったので何とか
なった感じで@@; 試合後に何故に狙われたのかを推測していたら、当時の
自分の周囲に味方艦船がいたという流れでした。

 恐らくですが、そちら側を狙って魚雷を発射したのが、こちらが進む先に
到来したというものでしょう。これは十分気を付けなければと思っていたもの
でしたが、改めて至ると何とも悩ましい感じでした(−∞−)

 同時に、今回のアップデートでロジックが変わったとかの話があったので、
もしかしたら改変されたのかと確認しましたが問題ありませんでした。つまり
近場に味方艦船がいた事により、そちらのタゲを貰った感じだったのかと。

 逆を言えば、後進行動を分隊を組んだりして複数で行ったとすれば、全ての
魚雷が反れるという事でしょう。あくまで推測ですが、過去の2隻のシュペー
で実演できていたので確率は高そうです@@b

 とりあえず、後進行動を行う際は、近場に味方艦がいない事を確認した方が
良さそうです。仮にいたとしても、それなりに距離を置いていれば問題は全く
ありませんでしたので。

 もう少し色々と研究した方が良さそうですわ(>∞<)(木曜5:38)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食だが、薄切りハム2パックに
      野菜群。」
ミツキ「・・・超質素なんですが・・・。」
ミスターT「いや、照り焼きチキンがあったんだが、
      鬼の様な固さだったから諦めたのよね。
      よって急遽薄切りハムを2パックでご飯を
      進ませた感じで。」
ミツキ「あー、そう言った理由でしたか。」
ナツミA「にしても、ねぇ・・・。」
シルフィア「それで腹が持つのが凄いわね・・・。」
ミツキ「実に何ともですよ。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。食べないよりかは
      遥かにマシだしの。眠気を我慢して何とか
      食せた感じだった。」
ミツキ「本当ですよ。今後も気を付けて下さい。」
ミスターT「了解。それで、ワールドシップだが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「冒頭でも挙げた通り、後進行動中で何度か
      魚雷の被弾になった。」
ナツミA「先日も同じ事を挙げていましたよね。それは
     運が悪かったと取るのが無難でしょうし。」
シルフィア「実際にその後の試合群で確認したみたい
      だけど、艦首を狙う性質は変わっていない
      ようだしね。」
ミスターT「確かにその通りだったわ。運が悪かったと
      受け止めるしかない感じだわ。」
ミツキ「後は味方の問題もあるのかも。そちら側は前進
    行動を取っているなら、間違いなく通常的に
    魚雷を放つと思いますし。」
ミスターT「後進行動は単艦で対応する戦術の1つに
      なるかも知れないわな。近場の味方が前進
      行動をしているのなら、距離を置いたり
      した方が無難だわ。」
ナツミA「後はその味方も後進行動をする、かと。」
シルフィア「以前フレンドさんとダブル・シュペーで
      後進行動を行った時は、物凄い効率的に
      動けていたみたいだし。」
ミスターT「あの時の高効率は凄まじいものだったわ。
      実際に両艦共に撃沈はされなかったし。
      砲弾により被弾は仕方がないにせよ、魚雷
      はほぼ確実に回避できるしな。」
ミツキ「ただ、やはり艦体の傾き加減や、魚雷艦の進行
    方向と同じ方に艦体を向け続けるのも必要だと
    思います。防郭ヒットだけは十分注意する必要
    がありますけど。」
ナツミA「難しい感じよね。まあでも、後進行動で確実
     に効果を叩き出せるのがミソだし。」
シルフィア「対人戦では効果はでないけどね。」
ナツミA「最強の存在はプレイヤーサイドですから。」
ミツキ「片っ端からモフり通してやるわぅ!」
ミスターT「何とも。あと、マイノーターのセグメント
      7を終わらせたよ。」
ナツミA「・・・使ったダブロンは幾らで?」
ミスターT「58。」
ナツミA「ならば良し。」
シルフィア「えー・・・。」
ミツキ「何と言うかまあ・・・。」
ミスターT「残り数時間で次のセグメントだったのよ。
      それなら先に終わらせて、次の設定群を
      行って放置しようかと思ってね。」
ナツミA「100ダブロン未満なら、最後のステージを
     そう攻略するのは手でしょう。まあでも多用
     は禁物ですが・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」
シルフィア「と言うか、マイノーターはセグメント8に
      なった訳よね。殆ど監督官2人だけの支援
      状態なのに、2日で1ステージが進むのは
      見事な感じよね。」
ミツキ「10日で1セグメントが進みますからね。」
ミスターT「それから推測したが、残り5セグメントで
      50日とするなら、7月7日前後には確実
      に終わると思う。」
ナツミA「以前は6月中には終わるとの事でしたが、
     少しズレ込みましたね。」
ミスターT「まだ十分速い方かも知れないわな。これが
      ブルゴーニュだと9月とかになりそうな
      気がしてる。まだ大まかな結果が出てない
      から、今は待つしかないのが現状だが。」
シルフィア「マイノーターが終わったら、次は何の艦船
      を攻略するの?」
ミスターT「いや、その前に艦船じゃなくコンテナが
      手に入る開発を行うよ。進捗も少数なので
      直ぐに終わると思う。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「なるほど、支援機構がかなり少ないですし。
     と言うか、報酬がコンテナとか、開発とは
     言えない感じですがね。」
ミツキ「そこから新たな艦船が出る可能性が?」
ナツミA「そんな甘くはないとは思うけど。」
ミスターT「コンテナ獲得の開発は、ブルゴーニュと
      互角の進捗になると思う。まあ片方が無事
      終われば、次はアメリカ巡洋艦辺りでも
      攻略しようと思うわ。」
シルフィア「特殊セグメントがある開発は後回しにし、
      先に通常開発側を全て終わらす流れね。」
ミツキ「片っ端から開発し捲るわぅ!」
ナツミA「駆逐艦が悩み所になりそうだけど。」
ミスターT「1試合行って、後は放置の可能性が高い
      かも知れないわな。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」


 そんな感じと。先に使える艦船群の開発を行ってきましたが、終盤は確実に
自分の力量では使えない艦船の開発となりそうです@@; 特に駆逐艦と空母
が顕著でしょう><; 悩ましいですわ(−∞−)

 ともあれ、来月末にはマイノーターが終わりそうです。ブルゴーニュは更に
数週間は掛かりそうですが・・・@@; まだまだ先は長いです(>∞<)
(木曜6:06)
R 5. 5.18 (木)

No.7155
行動の限界わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(水曜4:12)。火曜は起きれていません@@; 超眠い
状態だったので、気付いたら水曜0時を過ぎていました><;

 まあこの調子は来月頭の健康診断が終わるまでは続きそうですし(−∞−)
超チキンは何ともまあですわ@@;

 本題ですが、ワールドシップでの各行動で。これはもう、言わば己の限界に
近いのかも><; 7エンパでのT式方天戟手法に限界が訪れてきたように、
ワールドシップの後進行動ではこれが限界点かも知れません。

 まあ前進行動も含めた戦術を展開すれば、更に幅広い動きが可能でしょう。
ですが、COMが放つ魚雷が艦船の艦首を狙う特性を知ってしまった以上、
前進行動での魚雷の被弾率は対処しない限り100%となります@@;

 逆に後進行動なら対処すれば10%以下という結果も出ているので、これは
もう魚雷艦がいる限りは後進行動でやり過ごすのが無難でしょう(>∞<)

 ともあれ、とにかく後手の後手で動く事が多い戦術となるので、行動の限界
が見え出しているのも事実かと。こうなったら、T式方天戟手法と同じく、
T式後進行動手法(仮定)も無意識レベル化まで昇格させる必要があるかも。

 結論、まだまだ修行が足らないという事ですわ@@;(水曜4:17)



 雑談バー。

ミツキ「ゴーキーは俺が狩る!」
ナツミA「何か名文句的な感じになってるわね。」
ミスターT「先に夜食を挙げるが、火曜は寝ちまってて
      食ってない。」
ミツキ「あー・・・。」
シルフィア「何とも。とりあえず、夜食の件は了解。
      話を戻してくれる?」
ミスターT「ああ、ワールドシップ側は何時も通りの
      流れだわ。火曜の夜は特に目立った結果も
      出ていない。」
ナツミA「逆を言えば、そつなくこなせている感じで
     良いと思いますよ。それに窺う所、操艦に
     関して混乱が出難くなってますし。」
シルフィア「あー、確かにそうね。後進行動の開始当初
      だと、後進時の左右への舵切りが前進とは
      真逆になってたから、結構な頻度で混乱を
      生じていたし。」
ミツキ「最後は慣れですよ。と言うか、既に7ヶ月以上
    も後進行動をされていますし。」
ナツミA「後進行動を開始してからの、シュペーの出撃
     回数が4000近い状態になったし。」
ミスターT「COM戦の対AI戦に限りは、後進行動が
      超有効になるしな。これを知ってからは、
      迂闊に前進行動をする事ができない。」
シルフィア「後は艦首側を進んだ方向側、つまり末尾に
      向ける事も必要不可欠よね。これだけで
      魚雷が全く以て意味をなさなくなるし。」
ミスターT「偶にいるんだよな、明らかに明確に狙って
      来る相手が。」
ナツミA「マグレだと思いますよ。あのシュリーフェン
     なども艦首を狙う性質を持ってますし。全て
     のCOMロジックは艦首を狙う性質、これは
     確定的だと思います。」
ミツキ「プレイヤーさんがその都度、臨機応変に対応
    する仕様は、最強の戦術そのものですよね。」
ナツミA「マジでそう思う。」
ミツキ「本気と書いてマジわぅ!」
シルフィア「フフッ、そうね。」
ミスターT「まあともあれ、魚雷艦がいる限りは後進
      行動でやり過ごす以外に道はない。過去の
      同ゲームを開始した時を考えると、よくぞ
      まあ前進行動で動いて生き残っていたと
      思いたいわ。」
ナツミA「更には旋回回避のアレですよ。今となっては
     防郭ヒットを誘発し易くするため、行って
     いる場面は非常に希ですし。」
ミスターT「魚雷に対しての有効打にはなるとは思う。
      ただこの場合は、戦艦相手じゃなく巡洋艦
      か駆逐艦が無難だと思うわ。」
ミツキ「それでも、後進行動というキラー戦術を編み
    出した事により、旋回回避を使う事は非常に
    希になりましたからね。」
シルフィア「滅多に使わなくなった感じよね。」
ナツミA「逆に後進行動で11ノット程度しか出ない
     戦艦、ウニティスとかなら有効打かも?」
シルフィア「主砲が3連装で4基あるから、言わば旋回
      する固定砲台に化けるからねぇ。」
ミツキ「あと確か、副砲の射程は6kmだったと思い
    ますけど?」
ミスターT「確かそうよ。駆逐艦や巡洋艦に対しては
      有効打になってくる。戦艦は厳しいが。」
ナツミA「今はランク5以下の艦船を使う事が、非常に
     希になってますからね。」
ミスターT「テュレンヌ・ベレロフォン・アーカンソー
      などは除外するけどね。ランク3で加速
      装置がある艦船は鬼仕様としか言い様が
      ないわ。」
ミツキ「いっその事、全ての艦船に加速装置を取り付け
    られるようになれば良いんですよ。」
ミスターT「その場合、石鎚や金剛が化けてくるよ。
      とにかく15ノットほど出てくれれば、
      後進行動でも真価を発揮しだしてくる。」
シルフィア「イタリアの戦艦も脅威よね。」
ミスターT「ああ、SAP弾だの。過貫通でダメージが
      入る特殊仕様だから、榴弾より確実に相手
      に大ダメージが期待できるし。」
ナツミA「今回追加されたイタリアの駆逐艦群は、脅威
     の何ものでもないですよ。」
ミスターT「小回りが利いて再装填時間も短い。その
      状態でSAP弾をぶっ放してくるしな。」
ミツキ「そう言えば、開発の状況はどうですか?」
ミスターT「マイノーターは2日に1ステージずつ終了
      している形だから、実質的に放置状態で
      待つしかない。問題はブルゴーニュだわ。
      今はまだマシだが、何れ秒間進行速度が
      10ポイント未満になる場合が出てくる。
      唯でさえ1ステージ200万を超える数値
      なのに、進捗が遅いとシャレにならん。」
シルフィア「艦長さんを揃える必要があるけど、逆に
      加賀の時みたいに時間を掛けて進ませる
      のも良いかもね。」
ミスターT「その場合なら、アメリカ艦長ウィリス氏や
      パン・アメリカ側で追加された艦長氏達を
      ノーマルレベル16まで持っていきたい。
      マスターメカニックで修理装置の回数を
      2回増やせれば、かなり有利になるし。」
ナツミA「アトランチコ経由で入手できた、戦艦特化の
     艦長さんですよね。テストゥドという満載と
     殆ど同じレジェンダリースキルを持っている
     という。」
ミツキ「マスターメカニックとそれを併せると、最大で
    修理装置が6回使えるようになりますよ。」
シルフィア「アトランチコの継戦能力は鬼仕様と化す
      感じよねぇ。」
ナツミA「副砲群もビスマルクを超えていますし。」
ミスターT「耐久力こそレナード氏込みで62000と
      低めな感じだが、防郭ヒットを狙われない
      ように動けば活路は見出せる。後は操艦
      次第だわ。」
ミツキ「後進行動でいざ進め! ぶわぁーん!」
ナツミA「ゴーキーは俺が狩る!」
ミツキ「ゴーキーは俺が狩った!」
シルフィア「ゴーキーは俺が買った!」
ミツキ「売却済みになっちまったわぅか?!」
ナツミA「別の方に倒されたのが正にそれよね。」
ミツキ「これは予約撃破するしかないわぅ!」
ミスターT「ゴーキーフィーバーは続きそうだわ。」


 何とも@@; 巡洋艦ゴーリキーことゴーキーは、今となっては試合開始前
のメンバー一覧で発見したら、「ゴーキーは俺が狩る!」と必ず呟いている
というね(−∞−) まあ、愛着があって良いと思います(何@@;

 しかし、後進行動を開始しだして7ヶ月強ですか。シュペーの経験値などを
踏まえれば、それがどれだけ逸脱した動きであるかを痛感させられます@@;

 対AI戦に限りは、魚雷をほぼ無効化できる状態なので、必然的に生き残る
確率が激増しますし。まあ後は操艦次第となりますが><;

 ともあれ、まだまだ修行が足らないのは事実。冒頭でも挙げた通り、無意識
レベル化まで昇格させるしかありませんわ(−∞−)(水曜4:46)
R 5. 5.17 (水)

No.7154
シュリーフェンの入手わぅ AM0:31

 早めのカキカキ(火曜4:24)。タイトル通り、ワールドシップでの戦艦
シュリーフェンを入手@@; 残り240万ポイント程度だったので、これは
入手した方が良いかという感じに至ったという><;

 詳細は下記雑談バーで挙げますが、特殊開発機構経由では初の艦船の入手に
なりますね。他のアラスカ以前の各レジェンド艦は全て通常開発機構の流れ
でしたので。

 まあマイノーターも通常開発機構なので、時間は掛かりますが6月中には
確実に入手できるでしょう@@b 1ステージ170万ポイントで抑えられて
いれば、監督官2人を配置して放置すれば10日で1セグメントが終わる流れ
になりますし><;

 ともあれ、今後の新型艦船の開発側は全部特殊セグメント形式の流れになる
でしょうね。該当艦がなければ絶対に先に進めないという(−∞−) 実に
何ともまあですわ@@;(月曜4:27)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食は、ケンタの骨無しチキンに
      フライドポテトにワンタンに野菜群。」
ミツキ「椀飯振舞だとっ! 全部俺が貰うっ!」
ナツミA「はぁ・・・まあポチからすれば、この量では
     満足できなさそうだけど。」
ミツキ「ぶっちゃけ、リアルの私ならこの倍は食べると
    思いますよ。と言うか・・・。」
シルフィア「ミツキさんが通常食する量の半分で、君は
      体重を維持しているのがね・・・。」
ミスターT「食に関しては無頓着だしな。」
ナツミA「何ともまあ・・・。」
ミスターT「ともあれ、骨無しチキンはマジで美味い。
      アレ1つでご飯は一膳進むし。」
ミツキ「フライドポテトでもご飯が一膳進みそうな感じ
    なのですが・・・。」
ミスターT「オフコース。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「さて、月曜のワールドシップの流れを伺い
      ましょうか。」
ミスターT「ああ、現状はこんな感じだった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「まず昼間の部。シュリーフェンを入手。」
ナツミA「ポチ、ちょっと待ってね・・・。それは一体
     どういった事で?」
ミツキ&シルフィア「う・・うわぁ・・・。」
ミスターT「2400ダブロンを切ってたから、一気に
      終わらせた感じだの。」
ナツミA「はぁ・・・。まあそうなるだろうとは覚悟
     してましたが・・・。」
ミスターT「欲望にはね・・・。」
ナツミA「まあ確かに・・・。」
ミスターT「先に進むが、同艦の性能はオーディンに
      近い主砲の旋回速度だった。魚雷発射管は
      ループレヒトと同じ左右に2基ずつ。主砲
      の口径はデフォで42cmの2連装。」
ナツミA「あ、その前に、ポチよろしく。」
ミツキ「お・・おおぅ・・・。譲ってくれ! 頼む!」
ミスターT「そんな譲れで大丈夫か?」
ミツキ「大丈夫だ、問題ない。」
シルフィア「・・・雑ねぇ。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「とまあ脱線したが、殆どループレヒトと
      変わらない感じよ。ただ、HPがデフォで
      75000だったか。レナード氏込みで
      78000は超えるので、コンカラーに
      近い耐久力はあった。修理装置はデフォで
      3回だから、オットー氏込みで5回よ。」
ミツキ「コンカラーさんと同等なら、後は消火装置の
    有限問題を何とかすれば大丈夫そうですね。
    修理装置も最大で5回なのが安心ですし。」
シルフィア「大和・グローサー・コンカラーはデフォで
      2回だからねぇ。最大で4回しか増える
      事がないし。」
ミスターT「それで思い出したんだが、アトランチコを
      購入した方にもれなくパン・アメリカ専用
      戦艦艦長が手に入るミッションが付嘱して
      いてね。既に同艦を持っていたから、その
      ミッションが出た訳よ。」
ナツミA「なるほど、戦艦に特化した艦長さんの追加
     ですか。」
ミスターT「その艦長氏だがテストゥドだったか、修理
      装置の回数を1回増やす能力があるのよ。
      しかもマスターメカニックもある。」
ナツミA「え・・・となると、アトランチコは最大で
     6回も修理装置が使えるのですか・・・。」
シルフィア「継戦能力は滅茶苦茶高くなるわね。」
ミツキ「でもその艦長さんも、現状はストアで販売して
    いないので、万能功労賞経由で強化する必要が
    ありますし。あ、その修理回数が増えるのは
    1回だけですか?」
ミスターT「確かそうよ。」
ミツキ「ならレジェンダリーレベル1で止めるのが無難
    かも知れませんね。ただ、ノーマルレベルは
    16にしないといけませんが。」
ナツミA「マスターメカニックで修理装置を2回使える
     ようにしないとね。」
シルフィア「完全カンストが必要なのは、ミハイルさん
      やレナードさんの様な艦長さんのみだし。
      他にも強力な能力を持つ艦長さんはいたり
      する?」
ミスターT「顕著なのがヒッパー氏だが、オットー氏
      みたいにマスターメカニック保持者では
      ないのが痛い所よ。専らインスピで真価を
      発揮する感じか。」
ミツキ「でもインスピは、レナードさんとミハイルさん
    の2人で埋まってますからね。外すのなら、
    ミハイルさんと入れ替えな感じでしょうか。」
ミスターT「主砲の旋回速度を捨てるなら、それが一番
      良いと思う。まあこの2人を外す事はほぼ
      ないと思うしな。」
ナツミA「装甲厚の問題も何とかなりそうですし。」
シルフィア「やっぱ消火装置の有限化が問題かな。」
ミスターT「その部分で救われたのもあった。初試合の
      内容がこれだったんだが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「うわ・・・またですか・・・。」
シルフィア「オールCOMの最悪の仕様・・・。しかも
      オールレジェンド軍団と・・・。」
ミツキ「これって・・・無事勝てたのですか?」
ミスターT「もし無限化の消火装置であって、再使用
      時間が長かったら終わってた。有限化の
      場合は無限化よりも短時間で再使用が可能
      だから、それで救われたのがね。しかも
      それは魚雷による浸水被害よ。」
ナツミA「あら、回避仕損ねた感じでしたか。」
ミスターT「複数の巡洋艦が真ん前にいたから、下手に
      操船できなかったのもある。」
ナツミA「何ともまあ・・・。」
ミスターT「ただ俺だけが生き残ったんじゃなく、味方
      の戦艦が1隻だけいた。ブルゴーニュに
      なるが、トドメは同艦が刺してくれた。」
シルフィア「生き残る事を最重視するなら、こちらは
      削り役になるのが無難だからねぇ。」
ミツキ「しかも遠方からの遠距離攻撃が良いですし。
    そう言えば、副砲の射程はどのぐらいで?」
ミスターT「ビスマルクBに副砲の改造とヒッパー氏の
      恩恵が合わさったのと同じ感じだった。
      まあ副砲射程特化型にはできないから、
      10kmを超える程度で申し分ない。」
ナツミA「艦長さんはオットーさんを選ぶと思うので、
     彼の消火装置2回追加と副砲の射程増加が
     同時に得られる能力でイーブンかと。」
ミスターT「それで約11kmまで叩き出せてたよ。
      まあ目玉は魚雷になるだろうから、後進
      行動でじっくり間合いを詰めていくのが
      無難だと思う。」
シルフィア「シュリーフェンはレジェンド艦だから、
      油断すると即死する恐れがあるしねぇ。」
ミツキ「慎重に進軍わぅ!」
ミスターT「とまあ、意外なほど速くシュリーフェンが
      終わった感じだった。他にも同艦を得て
      いた方をチラホラと見るようになったよ。
      大体2ヶ月で入手できる感じだわ。」
ナツミA「フル支援で17秒か19秒ほどの進捗状況を
     叩き出せますからね。1ステージ170万の
     基本型なら、10日で1セグメントが終わる
     事になりますし。」
シルフィア「12セグメントで120日、大凡4ヶ月に
      なる感じかな。」
ナツミA「後はデイリー試験の加算も大きな要素かと。
     3ヶ月以内で終われば万々歳ですよね。」
ミスターT「とりあえず、地獄の試合のレジェンド群の
      進行は、大和・グローサー・モンタナ・
      コンカラー・アラスカを各1試合ずつ。
      残り2試合をシュリーフェンで終わらす
      流れでいくわ。」
ミツキ「マイノーターさんが手に入ったら、全隻1試合
    ずつの感じですね。」
ミスターT「それか、一番経験値が高い艦船を除外する
      というのもあるが。まあこれはその時に
      考えるのが無難かもね。」
シルフィア「最初に除外されるのは、間違いなく大和に
      なるわね。」
ミスターT「現状の経験値が19万になってるからの。
      次第でグローサーになるが、まだ15万
      未満だし。」
ナツミA「仮にですが、駆逐艦のレジェンド艦を入手
     した場合はどうするので?」
ミスターT「主砲の設定を徹甲弾、魚雷発射管の設定を
      広角の設定にしてから、最低1試合は行う
      感じにする。」
ナツミA「つまり、それ以降は使わない感じと。」
ミスターT「戦艦ですら辛いのに、巡洋艦は更に辛い
      試合の連続だしな・・・。駆逐艦はまあ
      言わずともなが、だわ・・・。」
ミツキ「開発しただけで終わるという涙目艦船わぅ。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「そうだ、地獄の試合で挙げ忘れていた内容
      があった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「武蔵を使った次第で、最大5万オーバーの
      大ダメージを与えてた。」
ナツミA「うわぁ・・・現状で最高ダメージですか。」
シルフィア「過去はレビュブリクで45000強が出た
      事があるけど、それを遥かに超える様相
      というね。」
ミスターT「第1と第2の主砲を振り返り旋回時に攻撃
      したらそうなった。多分最低2発は防郭
      ヒットしたと思う。いや、3発か?」
ミツキ「46cm主砲の徹甲弾のダメージは14500
    でしたよね。となると、3発は防郭ヒットに
    入らないと厳しいかも。」
シルフィア「第1と第2なら合計6発だから、3発以外
      に通常ダメージが入った感じかな。」
ナツミA「何にせよ、後進行動での振り返り旋回攻撃
     とか、正気の沙汰とは思えない動きをする
     のが何ともで。」
ミスターT「何ともだわ。最後に、これは月曜の昼間の
      流れだったが、ゴーキー相手にあの台詞を
      叫んで砲撃したら、18000ダメージで
      狩ったという。」
ミツキ「ゴーキーは俺が狩る! ぶっぽーん!」
ナツミA「使用艦船はシュペーかしら。」
ミスターT「正にそれよ。ゴーリキー自体がランク5の
      巡洋艦だから、こちらがシュペーを使う
      限り遭遇する確率はかなり高い。」
シルフィア「COMが唯一使えないのは、プレミアム
      艦船だけだからねぇ。」
ミスターT「あと、イタリアのランク8艦船群が追加
      されたんだが、早速敵COM軍団が使って
      いたわ。特にランク8の戦艦ね。名前は
      ド忘れだが、夜の部のシュリーフェン試合
      時に遭遇したわ。」
ナツミA「昼の部はシュリーフェンの加勢などがあった
     流れでしたが、夜の部は何かあったりしたの
     ですか?」
ミスターT「特に変わり映えはしなかった。ただ、少々
      気になったのがあった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「この試合、駆逐艦がこちらの未来位置に
      魚雷をぶっ放してきた。こちらは後進行動
      だから、通常なら艦尾こと艦首を狙って
      来る筈だったんだがね。」
ミツキ「偶々じゃないですかね。それか戦闘ロジックが
    一括して変更されたとか?」
ミスターT「いや、恒例の如く反れていた場合も複数
      あった。お嬢が挙げた通り、偶々の運が
      なかった流れかも知れないわ。」
シルフィア「でもそれ、後進行動だと20ノット以下に
      なるから、放たれた魚雷は速度がエラい
      遅い感じよね。」
ミスターT「それもあったから、後進行動を一旦停止
      して間合いを起き、その後再度後進行動を
      開始してやり過ごしたよ。」
ナツミA「魚雷はこちらの進行速度に応じて、速度を
     調整する感じなのでしょうね。となれば、
     後進行動による肉薄した状態で放たれる
     魚雷は、ほぼ命中する感じになると。」
シルフィア「驚異的な仕様よねぇ。」
ミスターT「とまあ、昼と夜はそんな感じか。駆け足で
      書き綴ったから、こんな感じになるが。」
ミツキ「ゴーキーは俺が狩る!」
ナツミA「あー、まあそれが一番の目玉かな。」
シルフィア「シュリーフェンの初試合が超地獄の試合に
      なったのもあるし。」
ミスターT「前進行動だったら全滅してたと思うわ。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミツキ「後進行動戦術が、戦力の決定的差を発生させる
    事を教えてやる!」
ナツミA「正にそれよねぇ。」
ミツキ「COM軍団ならほぼ魚雷は反れますからね。
    後はシュペーさんやオーディンさん、石見さん
    などを使えば圧倒的有利になりますし。」
ミスターT「超目玉は出雲で華麗にキメる事だな。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「確かにねぇ・・・。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
ミスターT「悩ましい限りだわ。」


 そんな感じと。まさかシュリーフェンの初試合が、超地獄の試合だったと
いうのが何とも(>∞<) 後進行動をしてなかったら、間違いなく敗退して
いたいでしょうね><; あと、消火装置の有限化による再使用時間の短縮で
助けられた感じでしたし@@;

 ともあれ、ソ連戦艦は無論、デアフリンガー以降のドイツ艦は局地戦仕様の
感じでしょう。長時間戦う事はできなさそうですし@@;

 まあ何だ、今後も稼ぎの旅路は続きますわ(−∞−)(火曜5:38)
R 5. 5.16 (火)

No.7153
水平や垂直を保つわぅ AM0:05

 早めのカキカキ(月曜3:52)。タイトルはワールドシップでの艦体の
体勢で、かなり考えさせられる部分かと。特に戦艦や高火力保持の巡洋艦に
対しては、艦体を垂直か「11時−5時&1時−7時」の方角に向けていた
方が危険度は減ります><;

 相手に対して水平を維持するのは、正に自殺行為そのものかと><; 防郭
ヒットまっしぐらの被弾となるので、上記の2つの角度が無難でしょう。

 ただこれは、相手が1隻のみの場合で、例えば自分が正面を向いていて、
1時の方向と5時の方向に戦艦がいる場合は危険度はより増してくるかと。

 この場合での旋回では、「く」の字を左90度に傾けた形を維持するのが
無難でしょうか。そこそこの角度が付いていれば、艦体の装甲の跳弾率により
防郭ヒットではない通常ヒットになったりしてました。

 まあこれは非常に危ない賭けでもあるので、ビスマルクなどの装甲艦及び
高HP保持の戦艦でしかできないかも知れません@@; まあでも、これを
心懸けていれば、離れた位置にいる2隻の戦艦相手に何とか取り回しが可能
かと思います。

 3隻の場合は・・・最早絶望的な感じでしょう@@; ただその場合なら、
2隻は上記の体勢を取り、1隻だけ無防備な部分を曝す、でしょうか。複数に
曝すよりは遥かにマシなので、可能な限り数を減らしたい所です><;

 ちなみに、今回の地獄の試合群で再来しましたが、ビスマルクBを操艦して
いる時に41cm主砲を結構弾いていたという。ただこれは艦首を向けている
状態なので、艦尾だと丸い型状から被弾率は増加するでしょうね@@;

 艦首はほぼ鋭利な艦船が多いので(特にビスマルク群は尚更)、相手に艦首
を真っ向で向けていれば結構な確率で跳弾となるでしょう。ケースバイケース
の時もありますが(−∞−)

 とまあ、今回の地獄の試合は色々と考えさせられるものでした><; 今後
も上記の部分を踏まえつつ修行が必要ですわ@@;(月曜4:02)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食はコンビニの焼そばに野菜群。
      何とか起きれて食せたよ。」
ミツキ「良いですね。と言うかその焼そばって、確か
    口に合わないとか言ってませんでした?」
ミスターT「確かに合わないが、腹持ちの度合いでは
      焼そばには敵わないのがね。それに胃の
      ムカツキも抑えられるし。」
ナツミA「まあナポリタンとかよりは遥かに。」
シルフィア「何時もの昼飯の冷やし中華の麺の方が、
      更にお腹には良いかも知れないわね。」
ミスターT「ただアレ、腹を冷やすんだよね。」
シルフィア「“冷やし”中華の麺、だしねぇ。」
ミスターT「それと、その焼そばを購入前に、店内に
      店長さんがいたから伺ってみた。前みたい
      な焼そばに戻らないんですかね? と。」
ミツキ「直接的な権限はないのでしょうけど、意見と
    しては取り上げて貰えそうですよね。」
ミスターT「今や赴いているコンビニの店員さんと顔見
      知りになってるからの。レジの時は雑談
      するようになっているよ。」
ナツミA「良いですね。」
ミツキ「コミュニケーションは大切ですからね。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップに
      入る前に、お嬢、これを述べてくれ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「・・・ゴーキーは俺が狩る!」
ナツミA「何ですかそれ・・・。」
ミスターT「“GORKY”という巡洋艦がいてね。
      ソ連の艦船だが、実際にはゴーリキーが
      本名よ。ただ、読み方ではゴーキーにも
      見えちまうのが何とも。それで、毎試合時
      に同艦が出たら、その台詞を言ってる。」
ミツキ「ゴーキーは俺が狩る!」
シルフィア「一種のネタな感じよねぇ。」
ミスターT「それと、今回の地獄の試合に関して。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「コンカラーで2回も撃破されたわ。しかも
      1試合は敗退という。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
シルフィア「レジェンド艦だと、最低でもランク8で、
      普通にレジェンド軍団が出てくるしねぇ。
      スムーズに勝てるのは希な感じかな。」
ミツキ「COM軍団はだだっ広い場所だと、最強の命中
    効率を叩き出してきますからね。ただ障害物が
    あれば、花一匁の開始ですけど。」
ナツミA「プレイヤーさん同士の試合だと、絶対に至ら
     ない珍現象よね。」
ミスターT「悩ましいわ。それで、コンカラーが戻って
      来るまでにアラスカを使ったんだが、同艦
      の方が結構暴れられたという。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「遠方から味方の支援砲撃があったが、その
      エリアでは俺だけが3隻と対峙していた。
      当然後進行動だったが、魚雷群はほぼ無効
      にできていたし。」
ナツミA「レジェンド艦での1vs3は結構ヘビーな
     感じですよね。」
ミスターT「ただ、アラスカの主砲の貫通力には驚愕
      したわ。巡洋艦に悉く防郭ヒットを放ち、
      2隻を何とか撃沈できたし。残りの1隻は
      戦艦だったが、上手く相手の死角に入り
      つつ、艦首を向けて応戦したら倒せた。
      まあここでも遠方から支援砲撃があった
      から助かったが。」
シルフィア「まあ確かにそうなんだろうけど、実際には
      前進行動で同エリアに入っていたのなら、
      先の2隻の巡洋艦の魚雷で倒されていた
      可能性もあるからねぇ。」
ミツキ「後進行動故に魚雷を無効化し、その隙に砲撃で
    相手を倒すと。Tさんとしては烏滸がましいと
    思われますが、Tさんの操艦された艦船1隻で
    戦局を大きく変動させていますからね。」
ミスターT「確かに烏滸がましいが、マジでそう思う。
      魚雷艦の脅威を無効化にさせるなら、後は
      砲撃のみ注意すれば全く問題ないからの。
      この流れでも色々と考えさせられたし。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ビスマルクBを使った試合で、両サイドに
      戦艦を置いた状態での取り回し。」
ナツミA「右舷側は天城、左舷側はループレヒト。結構
     ヘビーな面々ですよね。」
ミスターT「41cm持ちの天城の猛威も無論、同口径
      以外に魚雷もあるループレヒトも脅威の
      一言よ。」
ミツキ「でもそれも、後進行動だったから事なきを得た
    状態でしたしね。前進行動ならループレヒト
    さんの魚雷の餌食は間違いなかったかと。」
シルフィア「下手に回避行動を取ろうものなら、天城
      からの猛攻を受ける事になるしねぇ。」
ミスターT「あの感覚であれば、防郭ヒットを通常の
      ヒットに留められると思う。まあ実際に
      その場面に何度も遭遇し、その都度同じ
      流れに持ち込む必要があるが。」
シルフィア「それこそ驚異的な持ち込み度よね。あまり
      遭遇する事はないだろうし。」
ミツキ「意図的に狙ってみるのもグッドかも?」
ナツミA「自ら死地に足を踏み入れるとか、どんな変態
     プレイなのやら。」
ミツキ「Tちゃんは変態わぅ!」
ミスターT「その通りだわな。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「とまあ、今じゃ後進行動ありきの戦術に
      なってるしな。前進行動での攻略は、相手
      側に魚雷艦がない事を確認してからじゃ
      ないと怖過ぎてできやしない。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「ゴーキーは俺が狩る!」
シルフィア「ダブルゴーキーの場合は?」
ミツキ「全部俺が狩る!」
ミスターT「今の所、同艦が2隻いた場合、1隻だけ
      しか倒せてないが。」
ナツミA「そのうちゴーキーハンターとかになりそうな
     気がしますけど・・・。」
ミツキ「巡洋戦艦ダンケルク、ご挨拶申し上げます。」
ナツミA「・・・何事?」
ミスターT「いあ、ダンケルク嬢を使った時の、試合
      開始直後の挨拶よ。デフォルト艦長群だと
      在り来たりな会話のみで萌えがない。」
ミツキ「発見された!」
シルフィア「感謝する!」
ナツミA「その連携もありますけど。」
ミスターT「何とも。」
ミツキ「鍛冶職人ロンベルク、ご挨拶申し上げます。」
ナツミA「魔界最強の鍛冶職人。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「最後に、開発の進捗と経験値の現状を。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「シュリーフェンに40万ポイント分だけ
      施しておいた。手持ちは240万だから、
      110万ほど余裕ができた。」
ナツミA「カンストは避けられる感じですね。」
ミスターT「と言うか、その40万ポイントを引いても
      既にステージ4に入ってるんだが。更に
      月曜の19時頃にはステージ5になる。」
ナツミA「何ですかその爆速・・・。」
ミツキ「超速い感じですよね・・・。」
ミスターT「プランであるとすれば、2500ダブロン
      ほど投資すれば、月曜中にシュリーフェン
      が完成するわ。」
シルフィア「それで、実際はどうするの?」
ミスターT「火曜日にずらそうと思う。その場合なら、
      1000も掛からないだろうし。」
ナツミA「はぁ・・・やはり最後はブーストと。」
ミツキ「次のブルゴーニュちゃんが厄介わぅ!」
ナツミA「まあ確かにね。」
ミスターT「それか、最後まで流れ作業のまま投了する
      感じにするか、だが。」
ナツミA「1000以内なら良いと思いますよ。ただ、
     1ステージをフル支援は解せませんけど。」
シルフィア「今の様相だと、火曜の午後には終わりそう
      な感じよね。月曜で判明するのかな。」
ミスターT「月曜のデイリー試験まで終わらせてから
      考えるのが良いかもね。話は反れるが、
      今日の地獄の試合でシュリーフェン使いの
      方がいたよ。」
ミツキ「結構で出してますね。先週もお1人ほど遭遇
    されてましたし。」
ナツミA「いや、実際にはもっといると思う。ただ、
     レジェンド艦という意味合いから、遭遇する
     事が希なだけになると思うし。」
シルフィア「遭遇するためには、最低でもランク8艦船
      を使わないと会えないからね。」
ミスターT「最大HPは低くてもいいから、消火装置が
      無制限だったら有り難かったわ。」
ナツミA「まあそこは個性として受け止めるしか。」
ミツキ「ソ連戦艦の大多数も同様の仕様ですし。」
ミスターT「ソユーズは艦体強化でHP88000を
      叩き出すしな。」
ミツキ「マジですか?!」
ナツミA「市販戦艦最強のHPを誇ると。」
ミスターT「レナード氏の恩恵で9万は超えるがの。」
シルフィア「大和に匹敵するタフネスさを持つと。」
ミスターT「ともあれ、月曜日の流れ次第では火曜日に
      シュリーフェンが終わるかも知れない。
      その次はブルゴーニュに入るわ。」
ナツミA「こちらは監督官が出揃っていないので、進捗
     状況が遅くなりそうですけどね。」
ミスターT「マイノーターの方が先に終わるわ。今も
      2日に1ステージを終わらせているし。」
ミツキ「監督官のパワーは恐ろしいわぅ。」
シルフィア「艦船よりも艦長を強化した方が良さそう
      よね。」
ミスターT「レナード氏の完全カンストもあるしな。
      まだまだ課題は山積みだわ。」
ナツミA「悩ましい限りと。」


 そんな感じで。レナードさんの完全カンストを達成できれば、かなり楽に
なってくるのですがね><; それには万能功労賞を残り13個ほど必要に
なりますし@@;

 もし彼がストアで販売されているのなら、艦長経験値90万さえあれば重複
購入ができるのですが@@; アズレン艦長達と共に、ストアにいない場合は
万能功労賞で強化するしかありませんし><;

 とまあ、まだまだ稼ぎの旅路は続きそうですわ(−∞−)(月曜4:49)
R 5. 5.15 (月)

No.7152
胃のムカツキわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(日曜3:20)。土曜の朝は胃のムカツキが続いていた
感じで><; 前日などではかなり無理無茶をした食事だったので、それらで
負担が掛かったのでしょう@@; 吐き気に繋がる行動は勘弁願いたいもの
ですわq(*血*)p

 しかしまあ、人間と言うか、生命体の胃袋は本当に不思議なものですよね。
消化機能自体凄いと思いますし。そこからどうやって栄養を取るのやら。

 これらを踏まえると、やはり生命体自体が凄い存在であると痛感させられる
感じですわ。そして現状はその最高峰に位置する人間である自分なら、やはり
己自身を律しなければならないと思う次第でも><;

 生きるって本当に難儀中の難儀ですね(−∞−)(日曜3:24)



 雑談バー。

ミスターT「土曜の夜食だが、野菜のドロと唐揚げと
      野菜群。」
ミツキ「起きれた感じですね。」
ミスターT「散髪もあったから、かなり無理矢理起きた
      感じだが。」
ナツミA「まあそれが本来の流れですし。先週などの
     流れが異常過ぎましたからね。」
シルフィア「でも健康診断の前日は、夜食を取らない
      流れでいくそうだけど。」
ミスターT「俺の超チキンの気質からして、その方が
      良いと思う。」
シルフィア「超チキン、ねぇ。」
ナツミA「相変わらずですよね。」
ミツキ「とまあ、夜食は了解わぅ。ワールドシップの
    方を伺うとしようか!」
ミスターT「シュリーフェンの進捗が速過ぎるわ。日曜
      の17時頃には、何もしなければステージ
      3が終わる。」
ナツミA「・・・何もしなければ、とは?」
ミスターT「ダブロン・ブースト側じゃなく、海事支援
      で頂ける研究ポイントを使いたいのよ。
      アレって350万でカンストすると、以後
      は破棄されるから無駄になっちまう。」
シルフィア「今現在の数値は幾つ?」
ミスターT「280万強。」
シルフィア「・・・んん? それさ、シュリーフェンに
      使うんじゃなく、ブルゴーニュに使うのは
      どうなの?」
ミスターT「その方が良いかも知れないが、最初の海事
      支援で貰えるポイント分で圧迫しないかが
      怖い所なのよね。」
ナツミA「なるほど、大凡50万程度減らせれば、全て
     埋まる事はなさそうですし。」
ミツキ「大丈夫だとは思いますよ。とりあえず、月曜の
    アプデで様子を見た方が良いかと。」
ミスターT「それで進ませるか。」
ミツキ「まだ土曜扱いなら来週になりますが、アプデの
    週には確実にシュリーフェンさんが完成する
    流れですし。」
シルフィア「危ない場合だけ使うのが無難かな。それか
      シュリーフェン側のステージ3の終了間際
      で使うとか。」
ミスターT「研究ポイントが使える仕様は有難いが、
      やはり特殊セグメントが本当に邪魔だと
      言うしかない。アレがあるだけで進む事が
      できない開発が発生してるし。」
ナツミA「悩ましい感じですよね。」
ミスターT「ともあれ、今のままで進める感じだわ。」
ナツミA「了解です。と言うか・・・。」
ミツキ「アメリカ戦艦の一件わぅ?」
ナツミA「そうね・・・。」
シルフィア「情報が出るのは5月22日だから、今は
      待つしかないのが実状よね。」
ミスターT「悩ましいわ。」
ミツキ「と言うか、今のグローバル経験値の貯蓄群は、
    何らかの艦船のロック解除に使うので?」
ミスターT「候補は色々とある。アメリカ戦艦テネシー
      とか、イギリス戦艦クイーンエリザベス
      とか。ただ、1隻で約5万必要だから、
      解除するかどうかで悩んでる。」
シルフィア「艦体の価格はどのぐらいだっけ?」
ミスターT「5Mもしないと思った。どれもランク5の
      艦船だしな。」
ナツミA「特に必要ないのであれば、それこそ75万
     グローバル経験値を貯蓄すべきかと。」
ミツキ「目指すは紀伊ちゃんわぅ!」
ミスターT「ティルピッツでも面白そうなんだけどな。
      副砲の射程こそシャルンホルスト群と同等
      まで下がるが、魚雷を搭載しているし。」
シルフィア「艦体の堅固さはビスマルクと互角よね?」
ミスターT「ほぼ同じよ。よって副砲だけ目を瞑れば、
      攻撃能力はビスマルクを超える事になる。
      近場に並んだ艦船に魚雷を撃ち込めるのが
      有利過ぎるし。」
ナツミA「でも既にオーディンという、言わば異常艦船
     を入手してますからね。それを踏まえると、
     次は紀伊辺りが欲しい所ですし。」
ミスターT「日本艦でランク7のプレミアム戦艦は、
      今の所1隻もないしな。加賀はあるが、
      アレは・・・。」
ミツキ「魔改造を施して、天城ちゃんと同じ艦体にする
    しかないわぅ!」
シルフィア「巡洋戦艦に戻すというね。」
ミスターT「確か赤城が巡洋戦艦からの改造で、加賀は
      戦艦からの改造だったと思う。その前に
      天城という別物の艦船があったようだが、
      確か事故で大破し破棄されているしな。」
ナツミA「空母天城って、新たに作られた艦船という
     感じなんですね。」
ミスターT「そうなると思う。終盤末期だと確か、空母
      天城は浮き砲台として使われていたし。
      アメリカ側の攻撃で大破して、着底して
      そのままだったという話よ。」
ミツキ「空母はあったにはあったのに、運用する航空機
    がなかったというのもありますしね。」
ミスターT「ミッドウェーでの4隻の空母の消失は、
      本当にデカい流れだったと思う。」
シルフィア「既に歴史として刻まれているからね。」
ミスターT「ともあれ、次は紀伊辺りが無難だと思う。
      日本戦艦ランク7が欲しい所だし。」
ナツミA「戦艦信濃が出たりするのも考慮するのは?」
ミスターT「出れば、ねぇ・・・。」
ミツキ「日向ちゃんが戦艦のままだから、信濃ちゃんも
    空母にならないで出る可能性が高いわぅ。」
ミスターT「ランク7でHP8万の大和型戦艦、と。」
シルフィア「もし出たらキラー要素満載よね。」
ミスターT「プレイヤーサイドの特権艦船そのものよ。
      同ランクの戦艦群なら、まず負けない仕様
      だろうし。」
ミツキ「とりあえず、今後はグローバル経験値を貯蓄
    していく感じで良いと思います。もし何らかの
    艦船のロック解除が必要となれば、何とか調整
    したりすればOKでしょうし。」
ナツミA「最低でもランク5のノーマル戦艦があれば、
     後進行動を取る事ができるからね。」
シルフィア「後進行動により魚雷対策は万全と。」
ナツミA「最強の戦術の1つとなりつつあるかと。」
ミスターT「今後も稼ぎの旅路が続くわな。」
ミツキ「奮起せよ!」


 そんな感じで@@; そろそろグローバル経験値が20万になるので、残り
55万ほど貯めれば紀伊などを入手する事ができます@@b ただ、上記で
挙げた通りの戦艦信濃を懸念しているのですがね(−∞−)

 大和はレジェンド、武蔵はランク8。となれば、信濃はランク7の可能性が
高いかも知れません。同等クラスの艦体がランク7で出たら、正に脅威の存在
と化しそうですし@@;

 ともあれ、今後も稼ぎの旅路を続けつつ、何らかの流れがあったら考えて
いく感じにします><; 先は長いですわ@@;(日曜3:55)
R 5. 5.14 (日)

No.7151
プラモ群の移動わぅ AM0:04

 早めのカキカキ(土曜4:37)。1Fにあった250分の1の戦艦大和と
クシャトリヤのプラモを2Fへと移動。とは言うものの、それらを組み上げる
事は考えていないのですが@@;

 と言うか、クシャトリヤはランナーから全てのパーツを切り離した後に放置
したので、今もそのままの状態で保管してあります><; 大和の方は内部は
未開封なので、蓋を開けて中を見てニヤニヤするぐらいですが(=∞=)

 ともあれ、今の生活の様相は2Fに主軸を置く形になったので、言わば自分
のテリトリーが持てた感じです@@; 何ともまあな感じですわ(−∞−)

 しかし、プラモ群は本当に良いですね@@b 昨日のヨドアキへの訪問で、
色々と見てこれたのも良かったでしたし。まあ目移りしそうでヤバかったのが
実状ですが><; 資金さえあればねぇ・・・(>∞<)(土曜4:40)


 追記。土曜は散髪しました@@b とは言うものの、4割方が自分で、残り
6割は父にご足労して頂いた次第ですが><; 恒例の丸坊主です@@b

 まあ2週間に1回のペースでの散髪なので、ほぼ丸坊主が続いている感じに
なりますが。今ではすっかり自分のステータスとなっていますね(=∞=)
(土曜22:29)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食は、ブリの甘辛煮と野菜群。」
ミツキ「おー、一応食べられましたか。」
ミスターT「起床が22時過ぎだったが。」
ミツキ「おおぅ・・・。」
ナツミA「まあでも、問題なく食せれば体重維持は確定
     されるからね。と言うか、今の体重は?」
ミスターT「衣服抜きで50.7kgまで回復。寝巻き
      とばあさまの遺品のセーターも込みだと
      51.4kg。」
シルフィア「お祖母様のセーターって、君の体躯から
      して着用できるの?」
ミスターT「細身だから意外にもできたよ。じいさん
      から託されたものだったしの。ちなみに、
      ブラウンとピンクの2着ね。」
ミツキ「Tさんには合わない配色ががが。」
ナツミA「確かに。」
ミスターT「冬場は重宝してるわ。夏場は自宅内なら
      パンツ・ステテコ・ランニングのラフな
      出で立ちで済ませるが。」
ナツミA「あー・・・。」
ミスターT「俺的偏見だが、これが女性だったら一種の
      萌えなんだろうな。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「と言うか、女性は着衣に関しての制限が
      一切ないのが羨まし過ぎる。少し考えが
      飛ぶが、ぶっちゃけフンドシですら問題
      ない感じになるし。」
ミツキ「ま・・まあ確かにそうですけど・・・。」
ミスターT「野郎はフンドシでも良いが、女性特有の
      下着群を着用しようものなら・・・。」
ミツキ「変態まっしぐらと・・・。」
ナツミA「何とも・・・。」
ミスターT「俺としては、タキシードみたいな男装を
      する女性に萌えを感じるわ。」
シルフィア「アハハッ、確かにそうね。女性専用的な
      着衣たるスカート群もあるけど、男性が
      殆ど着用しているズボンとか背広も問題
      なく着用できるし。」
ミスターT「スカート姿とかは清楚な感じになるしの。
      ズボン姿はクールビューティーな感じに
      見えてくる。」
ミツキ「わたがズボン姿だったらどうわぅか?」
ミスターT「萌え萌えキュン♪」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「ええぇ・・・。」
ミスターT「その表現頂きだわ。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ナツミA「ま・・まあともあれ、女性の衣服の自由度の
     高さは最強ですからね。」
ミスターT「何度も挙げるが、生命体の素体の性別は
      女性だしな。そこに突然変異が入り、野郎
      へと化けるし。ここは“醜い”と付ける
      べきか。」
シルフィア「えー・・・。」
ナツミA「まあまあ。」
ミスターT「まあ何だ、1日2食を維持すれば、体重は
      キープできる感じなのは把握した。1食強
      でもギリギリ維持ができるが、非常に調整
      が難しい。」
ミツキ「1週間に1回程度の1日1食なら問題ないと
    思いますが、先週は4日連続とかヤバい状態に
    なってましたし。最大でも2日連続までにする
    べきですよ。」
ナツミA「飯に関して無頓着だと、本当に食べなくなる
     というのを窺ったのが何ともで。」
ミスターT「ぶっちゃけ、食べないで良いならずっと
      食べたくないのがね。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップに
      なるが、報告が複数あるよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「先ずは次の海事支援だが、ドイツ巡洋艦
      ランク8の名前ド忘れ。」
ナツミA「アメリカ艦が来ると踏んでいましたが、実際
     には異なりましたね。」
ミスターT「そうだの。この場合は海事支援だけ解放
      して、最終週の武勇ミッションまでを攻略
      したら、一番近場の万能功労賞の場所まで
      ブーストさせる流れにするわ。」
ナツミA「そこは前回のフランス巡洋艦の時と同じに
     なりますから了解です。が・・・。」
シルフィア「が?」
ミツキ「がっ?!」
ミスターT「これが少し引っ掛かる。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ストアで普通に出るんだが、アメリカ戦艦
      ランク7。アイオワみたいな艦体で、主砲
      は2連装が4基。しかし、何と魚雷を搭載
      している。更にもしかしたら、その魚雷
      発射管が艦尾にあるかも知れない。」
ナツミA「・・・それで、17500ダブロンを投資
     する算段ですか・・・。」
ミスターT「翌週の5月22日にリリースされるが、
      ストアで仕様を見てからの方が良いかと
      思ってる。」
ナツミA「・・・買う気満々じゃないですか・・・。」
シルフィア「ま・・まあまあ、5月22日になってから
      考える感じで良いと思うわね。」
ミツキ「アメリカ戦艦で魚雷搭載艦は、今まで皆無に
    なってましたし。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「あと、5週に分けて1日1クエスト試合を
      行うミッションも登場する。最終報酬は
      イタリアの艦長氏。そもそも、イタリアに
      駆逐艦がなかったんだが、それが今回追加
      される事になるみたいよ。戦艦も含め、
      ランク8まで出揃う。」
ミツキ「それ、登場時はプレイヤーさんの状態で即運用
    ができますが、大体はCOM側が真っ先に使用
    してくる感じになりますからね。」
ミスターT「シュリーフェン登場時に、COMが即座に
      使ってきたのも懐かしいわ。」
シルフィア「COMの特権は、プレミアム艦船以外の
      艦船を、リリース直後に即座に使える事に
      なるからねぇ。」
ミツキ「逆にプレイヤーサイドの特権は、プレミアム
    艦船が専用艦船的に使えますし。COM軍団
    には絶対使われませんからね。」
ナツミA「それに近しい相手が選ばれるけど、流石に
     武蔵やレビュブリクにポンメルンを超える
     艦船は出ないからね。」
ミツキ「あったとしても、タフネス振りのソユーズさん
    とかでしょうね。ランク8軍団になるので、
    簡易レジェンド艦船そのものですし。」
シルフィア「簡易レジェンド艦船ねぇ。」
ミスターT「大和の若干弱体化版が武蔵になるしな。
      それがランク8であれば、簡易レジェンド
      艦船と位置付けても申し分ないと思う。」
ナツミA「ランク8が出る前までは、ランク7が言わば
     簡易レジェンド艦船扱いだった感じと。」
ミスターT「ビスマルクやアイオワなら分かるが、天城
      は何か迫力に負ける感じがするのがな。」
ミツキ「実際には空母ですからね。」
ミスターT「あと、その5週イベントの中に万能功労賞
      も入ってる。多分だが、35クエストの
      中にも1つあるかも知れない。」
ミツキ「最大で2つ、最小で1つ、な感じと。」
ミスターT「ともあれ、アメリカ魚雷戦艦が今現在の
      気になる存在よ。」
ナツミA「・・・まあ、5月22日なってから考えて
     下さい・・・。」
シルフィア「監視の目がギラギラ光り捲くるわね。」
ミツキ「使徒ちゃんみたいに目からビームがっ?!」
ナツミA「・・・バルス!」
ミツキ「ギャー! 目がー! 目がぁー!」
シルフィア「ええぇ・・・。」
ミスターT「何とも。」


 本当に何ともと@@; 次の海事支援はドイツ巡洋艦ランク8との事で。
名前はド忘れですが、形状的にはアラスカに近いかも知れません。そこに魚雷
も持っているので脅威でしょうね><;

 更に気になるのがアメリカ戦艦でしょう。魚雷搭載艦との事なので、これは
一見の価値はあるかも知れません(=∞=) まあランク7なので、価格が
結構厳しめですが><; 本当に何ともですわ@@;

 ともあれ、ワールドシップの魔性の魅力には、今だに魅入られっ放しの状態
です><; 実に恐ろしいですわ(>∞<)(土曜5:14)
R 5. 5.13 (土)

No.7150
新型バイクわぅ AM0:02

 早めのカキカキ(金曜4:24)。木曜は起きれていません@@; 21時
頃には起きようと思ったのですが、気付いたら翌日になってました><;
流石に体重が50kgを切ったのでヤバい状態ですが・・・@@;

 まあこちらは徐々に直していくしかないので、今はさておきにします><;


 本題ですが、先日トンちゃんが父と共に出資して新型バイクを購入。型式は
確認してませんが、木曜日に乗らせて頂きました@@b 無論、ただ漠然と
乗ったのではなく、アキバへと赴いた次第で。

 目的はUSBケーブルやらそれらのツールですが、こちらは毎度の購入事に
なるので割合します@@; 本命はバイクの方ですし。

 こちら、過去のアドレスよりかなり座高があり、両足が地面に着きません。
トンちゃんですら両足を着けるのが難しいようで、これは使用と言うか何と
言うか悩ましい感じで@@;

 運転自体は非常に快適で、オートアイドリングストップ機能も搭載されて
います@@b またスタートボタンが独立したスイッチから、上記のオート
アイドリングストップ機能と一体化しており、初回時は起動に迷うという状態
でしたが><;

 まあ新車故にエンジンを止めて再始動しても直ぐに掛かるのがグッドかと。
往年のスカブーは調子が良い時は問題ないのですが、悪い時はアイドリング
ストップをするとエンジンが掛かりませんでしたし><; ともあれ、機動力
に関しては申し分ありません@@b

 ただ・・・前面のバイザーがかなり縮小されており、前から来る風が胸に
直撃して寒いというのが何ともですが@@; 今は暖かいから良いですが、
これが真冬とかだと相当厳しい運転になるかも><;

 何れ要望などから派生し、武骨ながらもしっかりと搭乗者側を風から守る
ウインドシールドが出て欲しいものです><;

 ともあれ、スカブーよりは乗り心地は悪い方ですが(何度も思う@@;)、
今はこれで何とかこなすのが無難でしょうね><;(金曜4:38)



 雑談バー。

ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「まあまあ。」
シルフィア「翌日は大丈夫かと思ったのに、結局起きる
      事ができずというね。」
ミスターT「50kgを下回ったからヤバい感じだわ。
      まあでも、木曜は1年以上振りにアキバに
      赴いた疲れもあったのかも知れないし。
      更に新型バイクへの緊張感もしかり。」
ナツミA「おー、新しいバイクですか。乗り心地は上記
     で伺いましたが、足が長い方でないと厳しい
     感じでしょうね。」
ミスターT「アレを開発した側は、足が短い方を全く
      考慮してないと思うわ。それに座席が高く
      なると、それだけ重心が真上に移動して
      安定性が欠けてしまう。非常に危険よ。」
シルフィア「スカブーとかは重量があり、更に重心が
      下側にあるから安定感があるしね。」
ミツキ「スクーター系は重心が真上にあるのがネックに
    なりますし。」
ミスターT「あの高さだと父は乗り難いと思う。俺や
      トンちゃんですら両足が地面に着かない
      状態だし。」
ミツキ「返品とかは流石に?」
ミスターT「無理でしょう。」
ナツミA「それで慣れるしかない感じと。」
ミスターT「とまあ、バイクの方はそんな感じだった。
      搭乗目的はアキバに赴いたのもある。」
シルフィア「得た獲物は何かしら?」
ミスターT「USBケーブルにHDDツール群一式。
      何れ使うかも知れないと思い入手した。
      それと、プラモのブースに赴いたんだが、
      ビックリする逸品があった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「350分の1だと思われるネルソン。」
ナツミA&シルフィア「デカッ・・・。」
ミツキ「フルネルソンを放ってやるわぅ!」
ナツミA「そのネルソンじゃないけど。」
ミスターT「価格も約5万と凄まじいものだったわ。
      ただ、メーカーは見た事がない場所だった
      から、恐らく海外からの輸入品だと思う。
      ちなみに、主砲塔も組み上げられる大和
      なんだが、価格は約4万よ。」
ミツキ「ネルソンちゃんより安いだとっ?!」
ミスターT「タミヤ製品ね。主砲塔が簡易版は昨年購入
      したもので、約6000と7分の1だが。
      まあ規模は350分の1だから、結構大型
      にはなる。」
ナツミA「他にあったりしました?」
ミスターT「ミズーリにニュージャージーもあった。
      ビスマルクとティルピッツも。4隻は上記
      大和と同じタミヤ製品ね。武蔵もあった。
      あと、ティルピッツはデフォルトで魚雷を
      搭載していると記されていたわ。アレは
      オリジナルだったかとビックリしたが。」
ナツミA「あー、ワールドシップの同艦ですよね。」
シルフィア「あそこまで再現されているのだから、現物
      はしっかりとあったのだろうし。」
ミスターT「にしては・・・大和の艦尾クレーンが欠落
      しているのが下賤・・・。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「あー・・・。」
ミスターT「同ゲームで大和がリリースされて4年に
      なるようだが、全く改修されていないのは
      どういった事なのか・・・。」
ナツミA「その部分だけは厳重抗議するとか。」
ミスターT「再び要望を出すのが良いかもね。あそこ
      まで具現化された作品は類を見ないし、
      その状態で杜撰な部分があるのは虚しい事
      この上ない。」
シルフィア「表現するなら完璧を目指して欲しいわね。
      後は運営次第になるけど。」
ミスターT「それと、ウォーターラインというシリーズ
      だが、グナイゼナウとシャルンホルストが
      あったよ。」
ミツキ「両者とも魚雷艦わぅ!」
ミスターT「あと、着色されていた物の中で、戦艦紀伊
      があった。艦体は大和や武蔵と同型だが、
      主砲が2連装という。多分46cmだと
      思うが、迫力に欠ける感じだわ。」
ナツミA「架空の戦艦という意味合いでしょうね。実際
     に起工されたのは、大和・武蔵・信濃の3隻
     までですし。」
ミスターT「ハイフリなら紀伊も併せて4隻になるが。
      まあ同作の世界は航空兵装がほぼ皆無に
      等しいから、対空機銃などが少ない仕様に
      なってるが。大和型の戦艦が全て初期型の
      タイプになってるし。」
ミツキ「そこが問題じゃないわぅ。大問題は主砲塔の
    旋回速度の超爆速わぅ!」
シルフィア「あー、アレか・・・。」
ナツミA「超速過ぎますよね・・・。」
ミスターT「今の現代科学の粋を集めて再建造したと
      しても、あそこまでの速さは出せないと
      思う。物理的な問題が立ち塞がるしな。」
ナツミA「もう少しリアリティを富ませて欲しいもの
     ですよね。」
ミスターT「ともあれ、プラモの方は色々とあったわ。
      メーカーはタミヤ製じゃないが、最上とか
      滅多に見ない艦船もあったし。」
ミツキ「Tさんの気質なら、目移りしそうでヤバい環境
    でしょうね。」
ミスターT「本当だわ・・・。」
シルフィア「ともあれ、バイク乗車とアキバ探訪は了解
      したわ。最後にワールドシップだけど、
      何か変化はあった?」
ミスターT「シュリーフェンのデイリー試験を3つ終了
      させつつ、1日のノルマをやってたら、
      ステージ1が終わったわ。」
ナツミA「はやっ・・・。」
ミスターT「次は24時間後に3回の試合も含めて、
      大凡230万ポイント止まりだから、土曜
      の昼前にはステージ2が終わると思う。」
ミツキ「来週の水曜ぐらいにはステージ5は確実に到来
    しますね。」
シルフィア「それだけど、ステージ4に入ったら投了
      させる流れ?」
ミスターT「いや、ステージ5の残り50万とかの直ぐ
      終わりそうな場合だったら考える。今の
      勢いなら放置でも凄まじい勢いで進んで
      いるしな。」
ナツミA「マイノーターの方は?」
ミスターT「2日に1ステージは確実に進んでるよ。
      監督官とデイリー試験1試合のみでも、
      滅茶苦茶速い流れで進んでるわ。」
ナツミA「監督官だけは揃えたい所ですからね。」
ミスターT「まあシュリーフェンは来週中には終了し、
      マイノーターは来月中には終わると思う。
      その後の流れはかなり遅くなるが。」
ミツキ「ブルゴーニュさんを筆頭に、他の艦船の開発を
    行いだすと。まあ進めないよりは遥かにマシ
    ですからね。」
シルフィア「特殊セグメントが最大の弊害よね。初心者
      には開発させない意図が見えるし。」
ナツミA「ランク5とか6なら届きますが、7はかなり
     時間を掛けないと届きませんからねぇ。」
ミスターT「それか、100万ポイントとかを使っての
      強制セグメント投了仕様か。それなら問題
      なく進めるんだがね。」
ナツミA「ダブロン・ブーストになったりしますが、
     進めないよりは遥かにマシでしょうし。」
ミスターT「記述に“ブースターを適応するか”とある
      のは何なんだと思うわ。デイリー試験を
      終わらすともあるが、指定艦船がない場合
      は選ぶ事すら無理だし。」
ミツキ「一点豪華主義的な艦船の獲得攻略では、必ず
    頓挫する現れですよね。Tさんなんか、日本艦
    を主軸に揃えていましたし。」
ミスターT「その後はドイツ艦にフランス艦だわな。
      アメリカ艦はモンタナに特殊セグメントが
      なかったから、問題なく入手できたし。」
シルフィア「コンカラーも同様よね。アラスカも。」
ナツミA「今後追加される開発艦船は、そういった特殊
     仕様で得る事ができなくなると。」
ミツキ「んがー!」
ナツミA「実に悩ましいわね。」
ミスターT「とまあ、シュリーフェンとマイノーターは
      確実に得られそうだわ。ブルゴーニュは
      時間が掛かるが、こちらも確実に入手は
      できそうだし。」
ナツミA「後は監督官次第ですからね。」
シルフィア「先は長いわね。」
ミツキ「ゆっくり進むしかないわぅ!」
ミスターT「本当だわ。」


 そんな感じと。特殊セグメントの形式がなければ、全ての開発艦船を入手
する事は可能なのですがね。初期段階の開発艦船は、時間は掛かれど必ず入手
できる流れですし。

 ブルゴーニュを筆頭に、シュリーフェンや白龍にミッドウェイなどの空母も
特殊セグメント形式の開発ですし。実に悩ましいですわ(−∞−)

 ともあれ、今後は指定艦船の入手以外は、監督官の強化を集中させた方が
遥かに良さそうです。昇進命令と記章が大量に要りますが、個人功労賞よりは
確実に入手経路は多いですので。

 まだまだ稼ぎの旅路は続きそうですわ(>∞<)(金曜5:13)
R 5. 5.12 (金)

No.7149
時間をずらして起きるわぅ AM1:05

 早めのカキカキ(木曜4:25)。今し方、千葉県南部で震度5強の地震が
発生したという。父が言うには、携帯のあの音が鳴ったそうです。こちらは
持っていないので、突然襲来してきた感じでした。

 1923年の関東大震災から今年で100年目。既に1000年に一度と
いう東日本大震災が起きていますが、首都直下型地震やら東海地震・東南海
地震・南海地震などは何時起きてもおかしくないとの事でも。今後も油断を
しないように備えておかねばと思った次第です。

 本題ですが、水曜は何とか起きれました><; とは言うものの、起きた
のは21時半頃とかなり遅めでしたが@@; ええ、このパターンだと19時
頃に無理矢理起きるよりは、時間をずらして21時頃とかに起きた方が良い
かも知れません。

 この繰り返しから徐々に時間を縮めていき、再び19時頃に起きれるように
すればOKでしょう。一気に起きようとしたから失敗したりしてましたし。

 ともあれ、眠気をすっ飛ばすかのような地震の襲来で戦々恐々の現状><;
諸々共に油断しないようにしていかねば・・・(>∞<)(木曜4:31)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食は、肉豆腐と野菜群。」
ミツキ「・・・よろしい、全部私が平らげよう。」
ナツミA「はぁ・・・一安心な感じかな。」
ミツキ「本当ですよ・・・。」
ミスターT「19時とかに起きるのが難しいのだから、
      21時過ぎとかに起きて慣らそうと思う。
      そこから徐々に縮めていけば良いしな。」
シルフィア「確かにその方が無理矢理起きるよりは良い
      感じよね。まあでも無理無茶は厳禁よ。」
ミスターT「了解。と言うか、今し方発生した地震には
      ビックリしたが。東京23区で震度4と
      比較的大きい方だったし。」
ミツキ「震度4でも、揺れ方によっては本当に微弱な
    揺れでしかありませんよね。逆に揺れ方が強い
    場合は、震度4でも驚異的になりますし。」
ミスターT「今でも鮮明に覚えているが、東日本大震災
      時の東京での震度5強。あの船に乗って
      揺られているかの揺れは恐ろしかったわ。
      震源地に近い場所でお住いの方々は、あの
      揺れ以上を経験されているのがね。」
ナツミA「震度5強でも別次元の揺れですが、当時の
     Tさんのお住いには、船揺れな感じだった
     ので被害が少なかったのかと。先にポチが
     挙げた通り、もし揺れ方次第では家が倒壊
     していた可能性もありますし。」
シルフィア「震度1や弱強での差って、確か30倍ずつ
      増えていくんだっけ?」
ミスターT「ああ、父が言ってたわ。町内会の防災部長
      も担っているから、その部分は覚えている
      そうよ。」
ミツキ「震度5弱から5強へは30倍、5強から6弱
    へも30倍。」
ミスターT「震度6強と震度7の世界が、どれだけ脅威
      かが痛感できるわ・・・。」
ナツミA「今は何時何処で何が起きてもおかしくない
     状況ですからね。十分お気を付けを。」
ミスターT「ああ、ありがとな。」
ナツミA「さて・・・少し気になる事がありますが、
     詳しく伺いましょうか・・・。」
ミツキ「ギャー! 脅威の監視の目わぅ!」
シルフィア「と言う事は、やらかしたと言う事ねぇ。」
ミスターT「何とも。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「過度の投資ではないが、1430ダブロン
      を投じてセグメント11から12に強制的
      に押し進めた。無論、シュリーフェンね。
      これでラスト・セグメントになる。」
ナツミA「1430・・・まあ黙認します。」
ミスターT「昼間の段階では2400ダブロンだったの
      だが、6時間以上空ければ縮まるかと思い
      待ったらこうなったよ。」
ナツミA「2400・・・。」
ミツキ「ま・・まあ、一応縮めるなどの配慮をしたのを
    考慮して、ここはこのぐらいで。」
ナツミA「そうね・・・。」
シルフィア「はぁ・・・この部分は本当に鬼よね。」
ミスターT「何とも。ただ、本題の方に進むが、最後の
      セグメントはフル支援状態よ。監督官は
      2人で8ポイント。艦隊はポンメルンと
      オーディンで8ポイント。基本ポイントは
      3になるから合計で19。1日に進むのは
      164万1600ポイントになる。」
シルフィア「ほむ。となると2日で1ステージが終わる
      計算になる訳ね。」
ミスターT「更にこれにはデイリー試験は含まれない。
      ランク8フリー艦船とループレヒトは、
      各10万ポイントだが、オーディンは特殊
      で12万5千ポイント加算される。」
ミツキ「32万5千ポイントはメッチャ大きいですよ。
    それらを合算すれば、1日で196万6600
    ポイント進む事になりますし。」
ミスターT「ちなみに、ラスト・セグメントのステージ
      のポイントは250万ね。これで総合計の
      250万×5ステージの1250万を、
      196万6600で割ったら、6.35
      以下切り捨ての数値になった。」
ナツミA「来週中には決着するじゃないですか。見事な
     進捗状況ですよね。」
ミスターT「フル支援の恩恵はデカ過ぎる。最後の最後
      で有難い感じになってるわ。」
ミツキ「そう言えば、マイノーターさんの進捗は、1日
    でどのぐらいのポイントでしたっけ?」
ミスターT「基本3ポイントに監督官2人の8ポイント
      の合計11ポイントよ。24時間で95万
      400ポイント進む事になる。」
シルフィア「2日で確実に1ステージ攻略できる事に
      なるわね。となれば、5日で1セグメント
      が終わる計算に。」
ナツミA「マイノーターの今のセグメントは7で?」
ミスターT「そう。確か2に入っていると思う。」
ミツキ「残り5セグメントで25日。3ステージ分を
    踏まえると、多く見積もって30日ですか。」
ナツミA「6月10日以内には終わる事になるわね。」
シルフィア「大和も昨年の同じ時期なのがね。何とも
      感慨深い感じかな。」
ミスターT「早いものだわ。ともあれ、来週中には確実
      にシュリーフェンは終わる。マイノーター
      は6月10日以内には終わると思う。」
ミツキ「その後はブルゴーニュさんを始めて、他の何か
    別の艦船の開発を進めると。」
ミスターT「戦力を考えると、巡洋艦が良いと思う。
      ナポリことイタリアのレジェンド巡洋艦は
      特殊セグメントの問題で放置するが。」
ナツミA「既存の開発側を片っ端から終わらすのが無難
     でしょうね。まあこの場合の支援は、監督官
     のみに絞り込むのが無難ですが・・・。」
シルフィア「艦長経験値と昇進命令と記章、これらが
      大量に必要よね。」
ミスターT「いや、マイノーターまでで主力の艦船群が
      出揃う感じだから、以後は手持ちのカード
      のみで進めても良いと思う。余裕があれば
      艦長の強化を行う感じで。」
ミツキ「ブルゴーニュさんが抜けている感じですが。」
ミスターT「支援機構がバラバラなのよ。マイノーター
      ほど、すんなりに進む事はないのがね。」
ナツミA「各セグメントの各ステージ、ここの進捗が
     かなり遅くなってますからね。」
ミスターT「まあでも、リヨンとリシュリューを持って
      いるから、特殊セグメントに関しては全く
      問題はない。後は時間が解決してくれる。
      待ち続けるしかないわな。」
ミツキ「開発と言う名の旅路は、稼ぎの旅路を比例して
    進むのだよ。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ナツミA「ダブロン投資がね・・・。」
ミツキ「そこは姉ちゃんの監視の目に委ねるわぅ!」
ナツミA「そうね・・・。」
シルフィア「相変わらずの怖い目線、と。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 何とも@@; ともあれ、シュリーフェンは来週中には確実に入手できる
流れになりました@@b 最後の最後でフル支援は有難い限りですよ><;
オーディンとポンメルンが大活躍しましたし(>∞<)

 マイノーターは監督官しか支援ができないので、後は放置しかありません。
シュリーフェンはデイリー試験もフル支援に混ざりますが、マイノーターは
デイリー試験抜きで30日以内に終わる感じですし。

 まあともあれ、この2隻は確実に入手ができそうですわ(=∞=)

 しかしまあ、ワールドシップは本当に恐ろしい作品です@@; ここまで
ドハマりするとは思いもしませんでしたし><; 当然、かなりの投資で仰天
状態でもありますが@@; 何ともまあな感じです@@;(木曜5:24)
R 5. 5.11 (木)

No.7148
暖かくも眠くもわぅ AM0:01 G268(新車乗車=木曜)

 早めのカキカキ(水曜3:16)。火曜も、と言う流れです@@; ここ
最近は夜に起きれず、日付が変わるぐらいの目が覚めるという><;

 ただし、多分こうなるであろうと予測していたので、昼間はガッツリ飯を
食ったお陰か太ったという@@; 1日1食強程度の量であれば、何とか体重
を維持しつつ増やす事も可能だとも。

 まあこれは非常に危険な行動なのは言うまでもなく。何れ必ず竹箆返しを
喰らう事になるでしょうね(−∞−) それでも眠気には抗えず、と言う感じ
になっている次第で><; 悩ましいですわ@@;(水曜3:18)



 雑談バー。

ミツキ「・・・ワンコロキック!」
ナツミA「ええ・・・何故に私に放つのよ・・・。」
ミツキ「姉ちゃんなら必ず受け止め、しかも無効化する
    のを知ってるからなのだ!」
ナツミA「はぁ・・・まあ今はポチの思いは痛感して
     いるから、その役を受け持ちましょう。」
シルフィア「と言うか、その状況で太ったとか、君の
      体質はどうなっているのかしら・・・。」
ミスターT「起きれないだろうと見越して、昼間の飯
      以外に時間を空けて飯を食べておいたのが
      功を奏した感じだった。」
シルフィア「つまり、1食強な感じよね。」
ミツキ「それで太るんですから、Tさんの体質は異常
    としか言い様がありません・・・。」
ナツミA「でも、ギリギリ50kgを維持している感じ
     だから、危ない橋を渡っているのは間違い
     ないけど。」
ミスターT「俺の気質からすれば、健康診断が終わる
      まで続きそうだわ。」
ミツキ&ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「君も超チキンよねぇ・・・。」
ミスターT「採血は勘弁してくれ・・・。」
ナツミA「かと言って、受けないという選択肢はないと
     思われますし。」
ミスターT「どの道、不可避だしな・・・。」
ミツキ「はぁ・・・この様子だと、逆に健康診断で栄養
    不足とかの結果が出そうですけど・・・。」
ナツミA「確かにねぇ。」
シルフィア「まあともあれ、君の気質からすれば厳しい
      感じだろうけど、何とか維持と追加の方を
      するようにし続けなさい。過度の無理無茶
      だけはしないように。」
ミスターT「本当に、可能な限り善処する。」
シルフィア「了解。さて、ワールドシップの方で何か
      変化はあった?」
ミスターT「そこそこの稼ぎによりパワーアップなどを
      行ってる。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「今の開発機構から、これ以上の艦長育成を
      必要としなくなったので、満を持した感じ
      でウィリス氏の強化を始めたよ。」
ナツミA「あー、アメリカの艦長さんですね。マスター
     メカニックの能力を持っている方と。」
ミスターT「彼は既にレジェンダリーレベル1になって
      いるから、後はノーマルレベルを16に
      すれば即戦力になる。ちなみに、前者の
      レベルアップは週1のアタッシュケース
      から出た個人功労賞の恩恵ね。」
ミツキ「ランダムでの重複入手ですが、それが当たれば
    個人功労賞を貰えますからね。ミハイルさんの
    場合が大当たりになりますが。」
シルフィア「万能功労賞になるからねぇ。」
ミスターT「あと、マイノーターのセグメント6を終了
      させた。今は7に進んでいる。」
ナツミA「・・・使ったダブロンは?」
ミスターT「約1000。」
ナツミA「・・・黙認します。」
シルフィア「アハハッ、この点は貴方の方が厳しい顔を
      し続けるわね。」
ミツキ「監視の目が光るわぅ。」
ミスターT「水曜の夜には終わる流れだったが、丁度
      アクセスがし難い時間だったから、先に
      終わらせてしまったわ。次の流れも監督官
      2人とデイリー試験1回のみ。艦隊は一切
      支援ができない。」
ミツキ「それでも、その状態でも2日に1ステージが
    進む流れですよね。170万ポイントは本当に
    有難い限りと言うしかないかと。」
シルフィア「監督官に使える艦長さえ出揃っていれば、
      後は指定のデイリー試験のみ行えば問題
      なく進むしね。」
ナツミA「シュリーフェンなどの特殊開発の方が時間が
     掛かる現れでも。まあ今月末には終わると
     推測できますが?」
ミスターT「いや、もしかしたら6月にずれ込む可能性
      が高い。今はセグメント11のステージ4
      の終わりよ。水曜には5に進むが、その
      ステージが終わるのに4日ぐらい掛かる。
      最後はフル支援ができていても、最低で
      2週間は掛かるだろうし。」
ナツミA「そこで出るのが必殺ダブロン・ブースト。」
ミツキ「でも、割り当てられるポイントがかなり変化
    しているので、ダブロン・ブーストで補えるか
    どうか微妙な感じですけど。」
シルフィア「セグメント12のステージ4に入りさえ
      すれば、一気に終わらせられるとは思う
      けどね。」
ミスターT「今後の流れを踏まえると、ステージ5の
      ダブロン投資分1000程度まで減った
      時にトドメを刺すのが良いかもね。」
ナツミA「あー・・・それならOKでしょう。かなりの
     高額ダブロンを投じる必要がありませんし。
     ただ・・・それを踏まえると、マイノーター
     で毎回やる事になりますが・・・。」
ミスターT「偶々だとは思う。それに、今週木曜に次の
      海事支援の情報が出てくる。その場合に
      よっては・・・。」
ナツミA「・・・ポチ、彼を蹴飛ばしてあげて。」
ミツキ「そ・・それはできんわぅ!」
ナツミA「えー・・・。」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「まあ流石に連続で戦艦は来ないとは思う。
      それに前々回はイギリスとイタリア。前回
      はフランス、今回は日本。となると、推測
      だが次はアメリカだと思われる。」
ミツキ「ドイツはイギリスとイタリアの前のポンメルン
    さんでしたからね。あれ? フランスの前に
    なりましたっけ?」
ミスターT「確かそうだと思う。まあともあれ、戦艦
      なら移ろいそうだが、巡洋艦や駆逐艦なら
      海事支援のロック解除だけで済まそうと
      思う。それを行わないと、武勇という特殊
      ミッションが出ないし。」
シルフィア「なるほど、狙うは数個の万能功労賞にする
      訳ね。しかも6月の海事支援が発生する
      ギリギリまで稼ぎで粘ると。」
ミスターT「最初から得られる範囲内まで得ると、無駄
      に投資しそうで怖いからの。」
ナツミA「なるほど・・・。」
ミツキ「何時も以上に監視の目が光ってるわぅ。」
ナツミA「はぁ・・・まあとりあえず、木曜の情報を
     待ってから考えましょうか。」
ミスターT「同ゲームに手を出したのは、間違いだった
      かも知れないわな。」
ナツミA「今更それを言いますかね・・・。」
シルフィア「まあまあ。でも今までの投資は、一気に
      投じた訳じゃないし。積もりに積もって、
      今現在の・・・ってどのぐらいの投資?」
ミスターT「現状はこうなってる。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「・・・ポチ、マジで彼を蹴って。」
ミツキ「ここはそのプランに乗るわぅ!」
ミスターT「ギャー!」
シルフィア「はぁ・・・と言うか、何と言うか・・・。
      課金作品は恐ろしいわねぇ・・・。」
ナツミA「本当ですよね・・・。」
ミスターT「永続してくれるなら無駄ではないが、何れ
      終了する事を考えるとね・・・。」
ナツミA「それを分かっていながらですし・・・。」
シルフィア「RO本鯖で懲りたと思ってたけどね。」
ミツキ「楽しい作品には投資するものなのだよ。」
ナツミA「ポチの茶菓子購入資金を、全部Tさんに貢ぐ
     必要があると強く提言します。」
ミツキ「なぁ〜にぃ〜?! やっちまったなぁ〜?!」
シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「とまあ、そんな感じだわ。」


 そんな感じで@@; 累計の投資額で呆れている感じなのですがね@@;
まあでも、今し方一気に投じた訳ではないので、ヤバくはないでしょう@@;
まあ実際にはヤバいのですがね(−∞−)

 ともあれ、投資した分だけは大いに暴れさせて頂きますよ。しっかり元手は
取らないと@@; 何ともまあ><;(水曜3:48)
R 5. 5.10 (水)

No.7147
眠気には抗えずわぅ AM0:17

 早めのカキカキ(火曜4:01)。再び起きられずの様相><; 月曜は
先週土曜などのように起きれていません><; とにかく眠く、仮眠が本眠に
なった次第で@@;

 何と言うか、ここまでの眠気には驚くしかありません。それに流される自分
も何なんだかと思いますが@@; 体重も50kgを切ったので、体脂肪と
言う名の貯蓄が減りつつある感じでも><;

 朝は普通に起きれて、それ以降は動けるのですがね・・・。午後4時前に
なると途端に眠くなりだすという(>∞<) 何ともまあ・・・。

 ともあれ、何とか通常運行に戻したい所ですが、明日以降もどうなるかは
未知数ですし@@; 実に悩ましいですわ(−∞−)(火曜4:04)



 雑談バー。

ミツキ「・・・・・。」
ナツミA「あー・・・まあそうなるわね。」
ミツキ「ムキー!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「朝は問題なく起きれるんだが、夕方頃に
      なるとヤバくなってくるのがな。」
ナツミA「それに抗っていると、眠気の方が凄まじい
     ものになりますし。ただ、仮眠を取ると本眠
     になるのも何ともですが。」
ミツキ「・・・体調の方が心配ですよ・・・。」
シルフィア「んー、それは覚悟の上での行動じゃない?
      竹箆返しは必ず受けるんだし。」
ミスターT「そこは重々承知している。」
ナツミA「何か、叔父さんがお亡くなりになってから、
     エラい杜撰になっているような気がします
     けど。」
ミスターT「そこはトンちゃんも同様の事を言ってる。
      何だかどうでもよくなってきた、と。」
シルフィア「あー・・・。」
ミスターT「これは恥を承知で愚痴を言うが、何れその
      場に至る事を踏まえると、何をやっても
      無駄という部分に行き着くのがね。」
ナツミA「あー、やっぱそうなりますか。」
シルフィア「それを抗ってこそなんだけど、あまりにも
      理不尽・不条理の概念を突き付けられると
      そう至ってくるわね。」
ミツキ「でも実際には正しくない事ですけど。」
ナツミA「正しくはなくても、間違っているかどうかは
     個々人の判断次第よね。それが言わば自己
     責任の部分に至ってくるし。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「生きる事にここまで考えさせられるのは、
      今の世上を原因に挙げるべきか、それとも
      自分の不甲斐なさを挙げるべきか。」
ミツキ「半分以上は不甲斐なさでしょうけど、もう半分
    は世上の部分もありますがね。それこそが生前
    の私が挙げていた、人を人で無くしてしまう
    魔が蔓延っている、ここに帰結しますし。」
ナツミA「ポチは14年前にその境地に至っていたのが
     見事よね。そしてそれ以降、更に悪化して
     行くのも見抜いていたみたいだし。」
ミツキ「自身が死地へと向かうのが分かっていると、
    案外そうした部分に敏感になるのかと。」
シルフィア「貴方達の場合は、ジワリジワリと追い詰め
      られていった感じだったしねぇ。」
ミスターT「理不尽・不条理の極みだわ。不条理なら
      まだしも、理不尽の方が腹立たしい。特に
      あのカス共がな・・・。」
シルフィア「あー・・・。」
ナツミA「結局最後は人なんですよね。」
ミツキ「何ともな感じと。」
ミスターT「とまあ、この部分は何とか抗っていくわ。
      そろそろ戻さないと危険過ぎる。」
ミツキ「はぁ・・・一応任せます。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「さて、向こうの方はどうかしら?」
ミスターT「変わり映えしてないから、今日は除外して
      投了するわ。」
シルフィア「了解。1日のノルマは攻略してるから、
      何か珍しい事が起きたりしたら挙げるのが
      良いわね。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 そんな感じで。とまあ、上記の雑談バーに全て集約されているかと。何か
絶望と言うか何と言うか、それらに苛まれている感じですし。それが言わば
起きれずに帰結してくるのかと。

 結局の所、己自身で律し続けないと先に進む事はできない、それを改めて
思い知らされた感じですわ。生きるって本当に難しいのだとも。

 何と言うかまあ、な感じですわ。(火曜4:20)
R 5. 5. 9 (火)

No.7146
何とか起きるわぅ AM0:18

 早めのカキカキ(月曜4:18)。日曜の夜は何とか起きれました><;
とは言うものの、この数日間の1日1食の流れで、約1.3kg程度減った
感じになりましたが@@;

 と言うか、それでも前後差がその程度で収まったのは何と言うか(−∞−)
以前の完全に1日1食の場合は、軽々と2〜3kg減っていたのですが@@;
今回のは特殊な例と言うか、昼間の食事が結構なほど効果があった感じになる
のかも。

 しかしながら、これは多用すべきものではないのは事実でしょうね@@;
現に日曜の夜飯後はエラいダルかったので><;

 ともあれ、3〜4日は継続してもジンワリ減っていく感じで抑えられていた
事だけ把握できればOKでしょうか。1〜2日なら耐えられる感じでしたし。

 昨日にも挙げた、健康診断の前日はこの流れでいこうと思うので、今回は
その流れが掴めてよかったと思います@@; 多用は禁物ですがね><;
(月曜4:23)



 雑談バー。

ナツミA「あちらで不貞寝中なのが暴食姫でござい。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「悪い事をしちまったわ。色々と知りたい
      部分もあったから実行したが。」
ナツミA「でも、その午後辺りからの仮眠こと本眠は
     エラい楽と言うのも事実でしたがね。」
ミスターT「ああ、恐ろしい程に寝付けが良かった。」
シルフィア「時間的にはまあ若干ズレているけど、朝は
      起きれている部分から特に問題はなかった
      と言うべきかも?」
ナツミA「1日程度なら良いでしょうけど、連続で行う
     のはお勧めしませんがね。それを行った結果
     の様相がアレですし・・・。」
シルフィア「あー・・・。」
ミスターT「何とも。とりあえず、健康診断前日だけは
      同じ流れでいくわ。大凡の流れは掴めた
      感じだったし。」
ナツミA「呉々も多用は禁物ですよ。」
ミスターT「可能な限り善処する。」
シルフィア「・・・またやりそうな気がするけど。」
ナツミA「でしょうね・・・。さて、ワールドシップの
     話題を伺いましょうか。」
ミスターT「その前に夜食に関して。日曜はコンビニの
      ナポリタンと野菜群。」
ナツミA「日曜はほぼ恒例的なので問題ないかと。」
シルフィア「ただ、今の君の体重低下を踏まえると、
      その食事量では足りなさ過ぎるわね。」
ミスターT「前日との体重差は0.3kgだったが。」
シルフィア「ん? 減ってない?」
ナツミA「いやそれ、減る分を相殺して増えたので、
     その程度だと思いますよ。」
シルフィア「一度減った体重が戻るのは、それ相応の
      食事摂取が必要だしねぇ。」
ナツミA「Tさんは絶対に過度の摂取をしないので、
     リバウンドとかは皆無ですし。」
シルフィア「ジンワリ戻る感じよね。」
ミスターT「まあ何とか戻していくわ。」
シルフィア「了解。」
ナツミA「さて、改めてワールドシップ側をば。」
ミスターT「地獄の試合になるが、トライ当時の体調も
      含めてエラいダルかった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「しかし、撃沈されたのはアラスカの1回
      だけよ。当然後からリトライしたが。」
ナツミA「と言うか、その撃沈は接触事故による相討ち
     ですからね。撃沈されたと言うべきではない
     と思います。撃沈してしまった、かと。」
シルフィア「接触事故ねぇ・・・。」
ミスターT「アレが味方同士でも発生するのなら、操艦
      には相当苦労しそうだわ。」
ナツミA「となると、フレンドリーファイアも存在する
     感じですかね。」
シルフィア「PKが発生しそうだからないと思うけど。
      まあ押し付け的な感じで発生しそうな気が
      するけどね。」
ミスターT「俺の戦術からして、後手の後手で動いて
      いる事から、最後に生き残る事が多い。
      特に地獄の試合の前だが、昼間の試合では
      俺だけしか残らなかったのがある。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「うわ・・・。」
シルフィア「この試合、空母はいるけど戦艦がいない
      流れよね。もしいたら大変だったかも?」
ミスターT「魚雷と防郭ヒットさえ注意すれば、戦艦が
      一番生き残る率が高い。よって、先の試合
      で戦艦がいたら、多分戦艦が残っていたと
      思う。」
ナツミA「全ての艦船に対して、一番のキラーが魚雷に
     なりますからね。逆を言えば、それさえ対処
     できれば生存率が激増する感じと。」
ミスターT「感じではなく事実だがの。実際に後進行動
      をしだしてからの生存率は、9割程度まで
      増加しているし。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ナツミA「そこにシュペー・オーディン・石見などの
     艦船を使えば、魚雷を艦首から放つ事が可能
     になりますからね。」
ミスターT「何度も思うが、魚雷を艦首から放つ艦船は
      異常過ぎるわ。」
シルフィア「そりゃあねぇ・・・。」
ナツミA「ただ、艦船の型状を見れば、実際には後進
     状態なだけになるのですがね。」
ミスターT「左上の全体マップで1隻だけ、マーカーが
      後ろ向きで進むのは脅威そのものだわ。」
シルフィア「何を今更な感じだけど・・・。」
ナツミA「しかもその艦船が、近付く相手を悉く撃破
     していきますからね・・・。」
ミスターT「COMの正確無比の射撃率を踏まえると、
      この一種の先読み発射は変わる事がないと
      思うわ。」
ナツミA「ああ、改善されるという意味合いですよね。
     7エンパやデモソウ群とかでも、攻撃した
     相手にタゲを向ける仕様は消えないので、
     ワールドシップでのそれも消える事はないと
     思いますよ。」
シルフィア「ただし、対AI戦限定の戦術、と。」
ナツミA「プレイヤーさん方には絶対に通用しない業物
     ですし。有効手段としては、艦首から魚雷を
     放つ利点程度でしょうね。」
シルフィア「それにプレイヤーさん方も正確無比の射撃
      を行うから、被弾率は避けられないし。」
ナツミA「もっと怖い部分だと、Tさんみたいな変な
     プレイをする存在を即座に排除しようとする
     部分でしょう。COMはただ目の前の相手を
     漠然と攻撃するだけですが、プレイヤー側は
     危険な相手は即座に潰すに限る、という最強
     の戦闘ロジックを持ちますし。」
シルフィア「確かにその通りよね。」
ミスターT「個々人が独自の意思を持ち、その都度戦術
      を考えて動くのがプレイヤーの超利点よ。
      COMには永遠に真似する事ができない
      ものだわな。AIにすら無理よ。」
ナツミA「その根源は・・・。」
ミスターT「ズバり、COMやAIは生きていない、
      これだわな。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
シルフィア「逆を言えば、微生物とかの方が驚異的な
      存在に化ける感じよね。」
ミスターT「大自然自体がそれだと思うよ。人間如きが
      大自然を御するなど不可能だしな。」
ナツミA「そこを履き違えた結果が、各種の病原体の
     蔓延や自然破壊などですからね。」
シルフィア「生きている存在って、本当に素晴らしいと
      しか言い様がないわね。」
ミスターT「この素晴らしい野郎共に祝福を。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「はぁ・・・悩ましい感じと。」
ミスターT「とまあ、地獄の試合群は恒例通りの流れ
      だったわ。それと、シュリーフェン用の
      改造費用も確保できた。マイノーター分も
      近々貯まる感じだしな。」
ナツミA「前者は今月中には得られると思うので、貯蓄
     しておきたい所ですし。後者はまだまだ先に
     なるので、今は気にしなくて良いかと。」
シルフィア「ブルゴーニュの方は?」
ミスターT「リヨンとリシュリューの支援により、最後
      まで進ませる事はできる。だが、監督官
      とかの様相がマイノーターより酷いから、
      各セグメントの各ステージ、これらの進捗
      はドエラい遅くなると思う。」
ナツミA「むしろ、マイノーターまでで良いのでは?
     ブルゴーニュ以降からは手持ちのカードのみ
     で攻略し、艦長経験値などを貯蓄する流れに
     してみるのも。」
シルフィア「レナードさんの完全カンストもあるしね。
      そのためには、ミハイルさんを重複購入
      しまくるか、別のルートで万能功労賞を
      得ていくか、ここに限られてくるし。」
ナツミA「90万艦長経験値が必要ですが、確実に入手
     できるツテがあるのが超利点ですよ。」
ミスターT「レナード氏やアズレン艦長達は、ストアで
      販売されていないのが最大のネックよ。」
ナツミA「ですねぇ。重複購入的に得る事が不可能に
     なりますし。」
シルフィア「ミハイルさんを完全カンストさせたのは、
      案外良かったのかも知れないわね。」
ナツミA「エラい投資の数々でしたが、結果的には最良
     と言えますね・・・。」
シルフィア「投資への厳しい目線、炸裂と。」
ナツミA「光らせてないと大変ですし・・・。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、今後も稼ぎの旅路は続くわ。」


 そんな感じと。前にも挙げましたが、ミハイルさんの完全カンストによる
恩恵が、重複購入をすると個人功労賞ではなく万能功労賞を貰える点かと。

 これにより、何らかのイベントでの入手でしか得られなかった万能功労賞、
これを艦長経験値90万で確実に取得できますからね@@b まあその90万
が並大抵の事ではないのですが><;

 ともあれ、レナードさんの完全カンストまでは、万能功労賞が残り13個
ほど必要になりますし。まだまだ稼ぎの旅路は続きそうですわ(−∞−)
(月曜5:05)
R 5. 5. 8 (月)

No.7145
眠気は続くわぅ AM0:03

 早めのカキカキ(日曜3:46)。土曜も起きれていません><; 何と
言うかまあ、ここまで数日間の夜食抜きは見事な感じで><;

 ただ、昼間をガッツリ食っているからか、それほど体重低下には至ってない
状況ですが。それでも危ない事には変わりありません><;

 とにかく眠く、仮眠が本眠になるのが何ともまあで@@; これだと、日曜
は寝ずに起きていた方が良いかも知れませんね(−∞−)

 1日2食なら一応の体重維持をできていましたが、1日1食は流石に厳しい
感じです><; 最低でも2食は食べねばと思った今日この頃でした@@;
(日曜3:49)



 雑談バー。

ナツミA「・・・ポチが呆れて不貞寝してますけど。」
ミスターT「何とも・・・。」
シルフィア「ただ、その眠気は本当にどうしようもない
      ものだしねぇ。抗おうにも抗えず。」
ナツミA「体調不良ではないようなので、後は起きて
     最低でも1日2食は維持しないと。」
ミスターT「一応報告としては、来月頭にある健康診断
      の前日は、夜飯抜きで挑もうと思う。」
ナツミA「まあそういった目的が明確であれば、別段
     良いとは思いますよ。今回みたいに数日間
     続く訳じゃありませんし。」
シルフィア「と言うかさ、もしかしてその健康診断が
      プレッシャーになってたり?」
ミスターT「受けないでいいなら受けたくない。」
シルフィア「やっぱり・・・。」
ナツミA「採血が最大の懸念点でしたよね。」
ミスターT「アレだけは勘弁願いたいわ・・・。普通の
      注射なら何本でも構わないが、採血だけは
      勘弁して欲しい・・・。」
シルフィア「それ、普通は注射自体が嫌な行為になるの
      だけど、注射自体ではなく採血が嫌という
      のが何ともよね。」
ナツミA「体内から血液を抜き取りますからね。」
ミスターT「ともあれ、日曜からは何とか元の流れに
      戻さねばの。」
ナツミA「最低でも2食なら、一応体重維持が出来て
     いるのを証明しましたからね。」
シルフィア「・・・まさかと思うけど・・・。」
ミスターT「ああ、本音では数日間の1日1食で体重を
      維持できるのかを試したのもある。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ナツミA「まあ3日ほどトライして結果が出ましたし。
     ここからは普通に戻すで良いかと。」
ミスターT「こうまで連続でグダると、何かどうでも
      良くなってくるのが何ともだわ。」
ナツミA「ま・・まあ確かに。」
ミスターT「ともあれ、健康診断へのプレッシャーが
      最大の懸念材料だわ・・・。」
シルフィア「無理無茶はしないようにね・・・。」
ナツミA「悩ましい限りと。」


 強制終了@@; とまあ、健康診断が最大の懸念材料でも。恐怖の何もの
でもありません><; いえ、結果云々を怖がっているのではなく、ただ単純
に採血だけが怖いだけで><;

 そう言えば、じいさんが健康診断の結果が怖いとダベってましたが、それに
対して自分は受けなければ良いと即答したのが懐かしいですわ@@;

 受けるから結果が出るのであって、結果が怖いなら受けなければいい。実に
理に適ったものだと思いますし。それに、現状の自分の健康状態は、健康診断
を受けるも受けないも変わりません。それを見るための健康診断なので。

 よって、結果を知るのが怖いのなら受けなければいい、これでしょう@@;

 ともあれ、自分は結果は普通に受け入れるクチなので問題ありませんし。
大問題は採血だけはどうにかして欲しいものですが・・・。あとあの雰囲気も
何かね・・・><; それらを踏まえて、向こう数週間はこの嫌な気持ちが
続きそうですわ(−∞−)(日曜4:01)
R 5. 5. 7 (日)

No.7144
ダルさ以外の眠気わぅ AM0:55

 早めのカキカキ(金曜23:28)。金曜も起きれていません(−∞−)
とにかく眠く、仮眠が本眠でこの時間という@@; 当然夜食も取ってない
ので、今は腹が減っている状態に><;

 ただこの時間の食事摂取は危険なので、結局は我慢という事になりますが。
体重がじんわりと減ってきていますが、激減する様相じゃないので何とかな
感じでしょうか・・・。実際は大問題ですがね(−∞−)

 ともあれ、そろそろ無理矢理にでも起きて夜食などを取らねば厳しいかと。
気を付けねば・・・><;(金曜23:31)



 雑談バー。

ミツキ「・・・馬鹿ですかね。」
シルフィア「うわぁ・・・ミツキさんに言わせるように
      なるとは、君も大したものよね・・・。」
ナツミA「ま・・まあ分からなくはないですが。」
ミスターT「現状を色々と見ると、食欲以前に飯自体を
      食う気になれなくなってくるのがな。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「ですが・・・これは何とも言い難いですよ。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「ともあれ、金曜の夜食もなし。ちなみに、
      木曜はおでん、金曜はホウレン草の卵蒸し
      みたいなものだった。水曜は食している
      から挙がっているが、火曜と共に生薑焼き
      だったよ。」
ミツキ「・・・私が代理で全部食べます。」
ミスターT「そうしてくれると有難いわ。」
ナツミA&シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「本当に何ともだわな。」
ナツミA「はぁ・・・さて、ワールドシップの方は?」
ミスターT「今回もあまり変わり映えはしてない。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ただ、ランク8フリー艦船のデイリー試験
      が場合によっては地獄の試合になる。」
ナツミA「そりゃあまあ・・・。レジェンダリー軍団と
     当たる確率が高いですからねぇ。」
シルフィア「ランク8軍団もレジェンダリー軍団に近い
      存在だしねぇ。ここで登場する面々は、
      ほぼ大多数が史実には登場していない艦船
      ばかりだし。」
ナツミA「出雲やメインは設計案止まりでしたからね。
     逆にレジェンダリーだと実際に登場した艦船
     が多かったりしますけど。」
ミスターT「大和にアラスカがそれだわな。グローサー
      やモンタナやコンカラーは、出雲などと
      同じく設計案で終わった感じだが。」
ミツキ「実際にそれらが惜しみなく投入されていたら、
    一体どうなっていたんですかね。」
ナツミA「日本が資源に乏しい国じゃなかったら、か。
     出雲級の戦艦が出ていたり、それこそ空母
     信濃クラスが出揃っていたりしたかも。」
シルフィア「3連装46cm主砲を4基備えた大和とか
      も有り得るわね。」
ナツミA「グローサー大和とかですかね。」
ミスターT「大和の艦体をもう少し長くできていたら、
      その4基の配置も夢ではなかったと思う。
      まあその分、取り回しとかが厳しい状態に
      なったとは思うが。」
ミツキ「超戦艦や超空母に超巡洋艦に超駆逐艦が出揃う
    様相と。超潜水艦も有り得ますね。」
ミスターT「一種の完成系が、ロシアのタイフーン級
      潜水艦だと思うわ。300m超えの艦体は
      見事としか言い様がない。」
ナツミA「それで伊400みたいに航空機の搭載を可能
     にしたら、超潜水空母そのものですし。」
シルフィア「兵器の発展と派生はキリがないわね。」
ミスターT「ともあれ、今後も稼ぎの旅路は続くわ。」
ミツキ「後進行動を学べ、パダワンよ。」
ナツミA「後進行動と共にあらん事を。」
シルフィア「ライトセーバーの起動音が警笛とか。」
ナツミA「それいいですね。」
ミスターT「ワンニャンの叫び声でも良いと思う。」
ミツキ「必殺は! ドラクエのデータ消滅音わぅ!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「毎回あの音が鳴り響くとか。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 何とも@@; ともあれ、ここ最近は完全に流れが崩れている感じでも。
それでも眠気には逆らえず寝てしまうという。本当に悩ましい限りで><;

 ただ先の話になりますが、今年分の健康診断の際、その前日は態と夜食を
抜きで赴こうかと。つまり、今回みたいに態と寝てしまって翌日の検査に挑む
という感じで。前日の飯食いで色々と余波が出ると思いますし。

 まあ今月中旬には診断書が届くと思うので、それを持参して予約をしてくる
つもりです。まあ、採血が最大の難所なんですがね・・・(>∞<)
(土曜4:41)
R 5. 5. 6 (土)

No.7143
最近の眠気わぅ AM0:01

 早めのカキカキ(金曜5:03)。木曜も起きれていません><; 翌日
金曜の0時半頃に起床という@@; 最近は朝は早めに目が覚めるのに、その
後がこの体たらくという><; しかもこれで体重が減っていないというのが
何とも言い難いですが(−∞−)

 まあ今までの流れからの疲れがあったりすると思うので、それらへの対応
でしょうかね。最近は疲れの取れ方が浅く、翌日などに蓄積していく感じが
目立っていますし@@; 歳相応の劣化でしょうね><;

 ともあれ、一喜一憂せず一歩ずつ進んで行きますわ><;(金曜5:06)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記は拒否だ! ぶわぁーん!」
ナツミA「とは言うものの、実際にネタがないのが実状
     でも。」
ミスターT「とにかく夕方頃がエラい眠くなるのがね。
      アレに抗えずに仮眠すると、この様な翌日
      起床とかになっちまうし。」
シルフィア「朝が普通に起きれている部分が何とも。
      まあでも、無理無茶し過ぎると必ず手痛い
      竹箆返しを喰らうから注意しなさい。」
ミスターT「可能な限りそうしていく。」
ミツキ「そして、木曜の夜食は抜きという。」
ミスターT「水曜との体重差は0.1〜0.4よ。前者
      は夜飯を食べる前、後者は食べた後の差に
      なる。」
ナツミA「1食だと低下傾向にありますけど。まあ途中
     で間食を入れたなら、もしかしたら増える
     かも知れませんが・・・。」
ミツキ「超お勧めしませんよね・・・。」
シルフィア「1日1食で問題ないとか、どういった偏食
      なのやら・・・。」
ミスターT「本当に悩ましいわ。」
ナツミA「とまあ、あまり無理無茶はしないように。」
ミツキ「さて、ワールドシップの方を伺おうか!」
ミスターT「特に変わり映えはしてないが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「マイノーターのセグメント5を終わらせた
      感じよ。今は6に進んでいる。」
ナツミA「・・・終わらせたとなると、また投資をした
     のですか・・・。」
ミスターT「350ダブロンほど。」
ナツミA「・・・黙認しましょう。」
シルフィア「何とも。まあそのぐらいの投資なら、翌日
      のセグメント切り替え時の支援群の設定を
      今行えるのが利点かな。」
ミツキ「進行中のセグメントが終わって、次の場所に
    進むと支援が一切切れますからね。ちなみに、
    セグメント6の支援機構はどうですか?」
ミスターT「監督官2人、艦隊1隻、デイリー試験2つ
      となるよ。まあ艦隊はアトランタと厄介な
      艦船だが。」
ミツキ「あー・・・操艦の問題と。」
ミスターT「修理装置がある艦船なら、ある程度耐える
      事ができるが、アトランタはないから非常
      に辛い。」
ナツミA「青葉や妙高も同様ですからね。シュペーが
     どれだけ優遇されてるかを痛感しますし。」
シルフィア「逆に戦艦で修理装置がないのがあったら、
      さぞかし絶望的な戦いになりそうよね。」
ナツミA「あったら脅威ですよ。」
ミスターT「それに近しいのが、消火装置の有限化か。
      ソ連戦艦の大多数がそれで、ドイツ戦艦は
      デアフリンガー以降の艦船が該当する。」
ミツキ「使い所を誤ると撃沈まっしぐらですし。」
ミスターT「シュリーフェンが非常に難しいかもね。
      オットー氏の能力で、修理装置と消火装置
      の両方を5回にはできるが、グローサーの
      様相を考えると圧倒的に不利過ぎる。」
シルフィア「修理装置は仕方がないとしても、消火装置
      の回数に制限があるのが痛過ぎるしね。」
ナツミA「魚雷による浸水被害は、後進行動で相殺する
     としても、火災やモジュールの破損は消化
     装置側で対応しないといけませんし。」
ミツキ「可能な限り被弾しないように動く、これしか
    手立てがないかと。」
ミスターT「まあともあれ、マイノーターとかの開発で
      投資をする場合は、ギリギリまで粘って
      から行う感じも考慮していくわ。」
ナツミA「そのぐらいなら黙認しておきます。明らかに
     1ステージとか2ステージを補う様な事は
     極力控えて下さい。」
シルフィア「やるな、と言わない点がミソよね。」
ナツミA「時と場合によっては・・・。」
ミツキ「シュリーフェンちゃんのラストは、支援機構が
    磐石だから超速い進捗になるわぅ!」
ミスターT「それでも、1ステージ250万とかの進み
      具合になると思うしな。この様相を何度も
      見ていると、マイノーターの170万の
      進行速度が優しく思えてくる。」
ミツキ「監督官2人だけでも、2日に1ステージが進む
    感じですからね。やはり既存開発群はこの流れ
    で進ませた方が安上がりですよ。」
ナツミA「該当艦長達を片っ端からノーマルレベル15
     まで上げ切るとね。」
シルフィア「その点で問題が出だすけどね。」
ミスターT「昇進命令と記章の枯渇だわな。1艦長に
      つき、前者400程度、後者15程度必要
      になるのが痛過ぎる。」
ミツキ「無理な場合は艦長経験値の貯蓄にシフトする
    のが無難ですよ。それこそ姉ちゃんの目が光る
    行為に繋がりますし。」
ナツミA「投資、ね・・・。」
シルフィア「むしろ、ミハイルさんを重複購入による
      万能功労賞の入手も欲しい所だしねぇ。」
ミスターT「まだまだ稼ぎの旅路は続きそうだわ。」
ミツキ「奮起せよ! ぶわぁーん!」


 ネムネムが発生したので強制終了><; ともあれ、艦長経験値は試合の
繰り返しで稼げますが(資金群もしかり)、昇進命令や記章の入手はかなり
限定的になってくるのが痛い所と><;

 逆に海事支援とかを行っていた場合は、結構な頻度で貯蓄できていたのが
何ともでしたが@@; 色々と一筋縄ではいかないのが現状でしょうね><;

 まあ何だ、今後も稼ぎの旅路は続きますわ(−∞−)(金曜5:31)
R 5. 5. 5 (金)

No.7142
次なる目標わぅ AM0:52

 早めのカキカキ(木曜3:54)。ワールドシップでの次なる目標は、稼ぎ
の旅路を主軸に各艦長の底上げでしょうか。各開発での該当する艦隊の入手は
かなり厄介なので、既に出揃っている監督官=指定艦長を強化した方が遥かに
最短コースだと思います。

 それに、該当艦長のレベル(ノーマルレベル)を15まで上げればよいので
問題ありません。まあそれ相応の昇進命令と記章が必要ですが(−∞−)

 現段階ではマイノーターがそれで、艦隊側での加勢が殆どいません。逆に
監督官は出揃っているため、指定の艦長のレベルアップのみで済むという感じ
になる訳で。後は該当艦長の残り1レベルほど上げれば、マイノーターは最後
まで突っ走れる感じになります@@b

 まあこのレベルアップが一筋縄ではいかないのが実状なのですがね@@;

 ともあれ、次なる目標は各艦長の育成と資金や経験値の稼ぎでしょう。試合
の繰り返しとなります><;(木曜3:59)


 追記。木曜のアニメ視聴は、ボウフリ2・12です。何か1週間ほど空けて
別のチャンネルで放映されていたので@@; 最近はこうした差異が生じる
場合が多いですね><; それだけ作成に時間が掛かるのかと(>∞<)
(金曜1:41)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食だが、ギリギリ何とか起きれて
      食した感じよ。ただ、パンに生薑焼きに
      野菜群のみとシンプルに済ませたが。」
ミツキ「食した時間がかなり遅いみたいなので、それで
    問題ないでしょうね。次からは普通の食事を
    取る事をお勧めしますが。」
ナツミA「Tさんの食事への無頓着さには、何と言うか
     呆れると言うか。」
シルフィア「本当よね。」
ミスターT「とまあ、夜食に関しては以上。雑談だが、
      ダイソーで入手した、仕切り42という
      プラスチック製の入れ物なんだが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「商品名が“SIKIRI”なのよね。」
ナツミA「んん・・・?」
ミツキ「・・・ハッ?! スティンクフェイスわぅ!」
ミスターT「そう、反対側から読むと“RIKISI”
      になるのよ。」
シルフィア「あー、エキプロ5で出てくるリキシさんに
      なる訳か。」
ミツキ「お前にスティンクフェイスを喰らわせてやる
    わぅ!」
シルフィア「それ・・・貴方がT君にカマしたら、大変
      な事になりそうな気がするけど・・・。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
ミツキ「ジーザス!」
ミスターT「何とも。とまあ、日常の何気ない品物の
      中にそういった意表を突くものがあったり
      する訳よ。」
ナツミA「日本語は本当に面白いですからね。同じ単語
     なのに、全く別の意味があったりすると。」
ミツキ「戦車を洗車した!」
ミスターT「過去になるが、選挙管理委員会を略して
      選管と呼んでいたんだが、それが戦艦に
      聞こえていたとかね。」
ナツミA「あー・・・。」
ミスターT「火星と聞くと、火星11型エンジンが脳裏
      に過ぎったり。彗星と聞くと、彗星11型
      艦上爆撃機が脳裏に過ぎったり。」
シルフィア「・・・それ、ミリタリーモノの末期な感じ
      に思えるわね・・・。」
ミスターT「じいさんに何度もそう言われたわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とりあえず、雑談は以上。ワールドシップ
      だが、今後は各艦長の育成を重点的に行う
      感じにしたい所よ。」
ミツキ「でも、闇雲にレベルアップをすると、後々不利
    になったりしますよ。この場合は、新しく開発
    を行ったりしたら、その都度調べて強化する
    方が無難だと思います。」
ナツミA「確かにそうね。シュリーフェンはもう時期
     終わるけど、マイノーターはまだまだ半分
     以上残っているし。」
シルフィア「マイノーターはレイナルドさんだっけ、
      彼をあと1レベル上げればOKよね。」
ミスターT「マイノーターは艦隊側の支援が皆無なのが
      痛い所よ。まあ監督官は今挙げた1人の
      強化で終わるから、次はブルゴーニュの
      監督官を何とかするべきかも知れない。」
ミツキ「リヨンさんとリシュリューさんの入手により、
    何とかラストまでは進められるようになって
    いますからね。後は何処まで支援ができるか、
    ここに掛かってくるかと。」
ナツミA「艦隊の方は難しいから、監督官の方を強化
     という感じだしね。」
ミスターT「艦隊側を追加するなら、グローバル経験値
      を使えば何とかなるしな。ただ、かなり
      勿体なさ過ぎる。」
シルフィア「紀伊とかを狙うのもあるし、他に費やす
      のは悩ましい感じだしねぇ。」
ミスターT「監督官と手持ちの艦隊のみで補い続ける
      しかないわな。」
ミツキ「昇進命令と記章が大量に必要わぅ!」
ミスターT「レナード氏用の万能功労賞が欲しいわ。
      残り13個でチェックメイトになるよ。」
ナツミA「先日のシュリーフェンのセグメント10の
     報酬で1つ得られたと。それでも、残り13
     もありますからね。」
ミスターT「まあ、艦長経験値90万を貯められるの
      なら、それを使いミハイル氏を重複購入
      し続ければいいしな。確実に万能功労賞を
      得る場はあるし。」
シルフィア「その90万があれば、監督官で選べる艦長
      のレベルアップが容易に可能なのがね。」
ナツミA「実に悩ましい限りと。」
ミスターT「まあ何だ、今後も稼ぎの旅路は続くわ。」
ミツキ「幸運を!」
ナツミA「グッドラック。」
シルフィア「バッドラック。」
ミツキ「不運を!」
ミスターT「“ふぅ〜ん”。」
ナツミA&シルフィア「(ジト目炸裂)。」
ミスターT「そうなるわな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」


 何とも@@; 前にも挙げましたが、ミハイルさんを重複購入すれば、個人
功労賞ではなく万能功労賞を頂けるのが最大の利点でしょうね@@b しかし
それには90万艦長経験値が必要ですが><;

 まあでも、入手経路が非常に限られている万能功労賞を、手間は掛かるも
確実に得られる場を持っているのは有難い限りですわ@@b 後は稼ぎ次第と
いう事になりますし><;

 ともあれ、まだまだ先は長いですわ(−∞−)(木曜4:23)
R 5. 5. 4 (木)

No.7141
眠気も参るわぅ AM0:35

 早めのカキカキ(水曜3:08)。火曜の夜は起きれていません(>∞<)
起床が23時頃と、仮眠が本眠になった感じで><; 眠気が凄まじかった
状態でしたが@@;

 不思議な事に、夜食を抜いた状態で体重を量ったら、何と昨日と殆ど変わら
なかったという@@; まあこれは一時的なものなので、明日はガクンッと
下がると思われます@@; 無理無茶はいかんのに・・・><;

 最近は暖かくなってきているのもあり、疲れが出だしている感じでしょう。
春夏秋冬の開始の頃は、こうした体調の変動で悩まされますね(−∞−)
(水曜3:11)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記!」
ナツミA「と言うか、不調で起きれなかったと?」
ミスターT「いや、ただ単純に眠くておきれなかった。
      体調の方は問題ないよ。」
シルフィア「何ともまあ・・・。」
ミスターT「それと、火曜の夜食の部分は除外ね。何も
      食してないしな。」
ナツミA「それで体重を維持しているとか、正気の沙汰
     とは思えませんが・・・。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「さて、お嬢にこれをば。」
***犬のぬいぐるみを手渡すミスターTの図***
ミツキ「おおぅ? ありがとわぅ?」
ミスターT「今日は何の日よ?」
ミツキ「・・・あー、すみません。ド忘れでした。」
ナツミA「そうか、ポチの34回目の生誕日か。」
シルフィア「健在であれば、今年で34歳となる訳ね。
      T君とは9歳差だっけ?」
ミスターT「そうね。ナツミさんとは10歳差よ。」
ナツミA「う・・・今年44歳ですか・・・。」
ミスターT「俺は43歳だしな。」
ミツキ「シルフィアちゃんは41歳・・・むぐっ?!」
シルフィア「言わんでいい。」
ミツキ「ジーザス!」
ミスターT「とまあ、こうして具現化し続けている限り
      だと、永遠の20歳と30歳になるが。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「ここでの設定の準拠って、君が28歳での
      固定かな?」
ミスターT「そうなるね。この場合は、恩師は26歳と
      なるが。」
ミツキ「エキプロでの設定だと、私と姉ちゃんは姉妹
    ですが、年齢の差は10歳差な感じです?」
ミスターT「あやふやなんだよねぇ。風来坊ではお2人
      は双子の設定になってたりしてるし。」
ナツミA「時を超えた双子。」
ミツキ「もう来る頃だと思ってたよファーガソン君。」
シルフィア「時空戦士。」
ミスターT「ヤツらにいっちょカマしてやる、相棒。」
ミツキ「フォン=シュターレンわぅか?!」
ミスターT「ああ、鉄仮面の彼ね。確かそうよ。」
ナツミA「良く覚えてますね。ポチに言わせたのは、
     Tさんが代弁を頼んだに過ぎませんし。」
ミツキ「私達の今の知識は、全部Tさん譲りのものに
    なりますからね。」
シルフィア「逆を言えば、君がそこから成長しないと、
      私達の知識も停滞する事になるけど。」
ナツミA「そこはまあ・・・。」
ミツキ「まあまあまあ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「ともあれ、ミツキさんの生誕日と逝去日は
      生きている限り忘れる事はない。ナツミ
      さん達もしかりよ。」
ナツミA「Tさんの魂の1つと化してますからね。」
ミツキ「魂のルフランわぅか?!」
シルフィア「えー・・・。」
ナツミA「それ違うと思う。」
ミスターT「とまあ、諸々は以上。ワールドシップの
      方になるが、少し加勢してみた。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「シュリーフェンのセグメント10を強制的
      に終わらせた。今は11に突入中。」
ナツミA「・・・詳細を。」
ミスターT「セグメント10のステージ5を進行中で、
      残り180万ぐらいだったのよ。そこに
      火曜のデイリー試験2試合分とダブロン・
      ブーストの約1900で終わらせた。」
ナツミA「なるほど、それなら黙認します。と言うか、
     セグメント11は10より進行が速い感じに
     なりますからね。」
ミスターT「24時間で125万ぐらい進む感じよ。
      1ステージは240万必要だから、2日で
      1ステージ終わる事になる。」
シルフィア「それにデイリー試験分のポイントが10万
      加算されるんだっけ?」
ミスターT「そうね。ランク8フリー艦船の1試合。
      今回はそれのみとなる。」
ミツキ「セグメント11の支援者はどんな感じです?」
ミスターT「監督官2人、艦隊1隻、デイリー試験1と
      なるよ。セグメント12は、監督官2人、
      艦隊2隻、デイリー試験3となる。」
ナツミA「最後の最後でフル支援が可能と。」
ミスターT「これから推測して、5月下旬には完了する
      と思う。今回のセグメント10の投資は、
      同セグメントの進捗が遅いのもあったから
      でもあるが。」
シルフィア「ギリギリまで粘っての投資だから、まあ
      問題ない感じかな。」
ミスターT「マイノーターとかの通常開発の1ステージ
      の進捗が170万を踏まえると、新型開発
      の進捗はとにかくポイントが多過ぎる。
      こうした最後の最後で投資という感じが
      無難だと思うわ。」
ナツミA「まああまり多用しないように・・・。」
ミツキ「ラストも揺らぎそうですけどね・・・。」
ミスターT「一応、大丈夫だとは思う。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「マイノーターの方は、残り1人の監督官の
      レベルを1つ上げれば、セグメント12
      まで2人体制で進める事ができるよ。」
ナツミA「良いですね。でもまあ、艦隊とデイリー試験
     に加勢がし難いというのが難点ですが。」
ミツキ「今後は艦隊より監督官を重点的に強化した方が
    安上がりですよ。しかもレジェンダリーレベル
    じゃなく、ノーマルレベルの方で済みますし。
    まあそれなりに稼ぎが必要ですけど。」
ナツミA「1人をノーマルレベル1から15まで上げる
     のに、確か70万ぐらい必要なんだっけ。」
ミスターT「大凡そのぐらいね。まあ全員一律ノーマル
      レベル6までは上げ切ってるから、60万
      程度だとは思うわ。」
シルフィア「後は開発の進捗状況に沿って、指定の艦長
      のノーマルレベルを上げていく、と。」
ミスターT「艦隊の方は難しいから、監督官で補うしか
      なさそうだわ。」
ナツミA「その分、グローバル経験値も貯まりますし。
     次こそは紀伊とかを狙いたいものですね。」
ミツキ「ティルピッツちゃんとかも候補にあるわぅ。」
ミスターT「今は不可能になるが、艦船経験値の総合が
      950万を突破してるから、それらを全て
      変換できれば凄い事になるがね。」
ミツキ「スターリングラードちゃんは無論、それ以外に
    10隻も入手できるわぅ!」
シルフィア「変換にどのぐらいのダブロンが必要かが
      問題よね。」
ミスターT「だな・・・。まあ今は蓄積された経験値を
      眺めている感じで楽しいわ。シュペーが
      ダントツで351万強になるが。」
ナツミA「351万強・・・。」
ミツキ「スターリングラードちゃんに2隻の75万の
    艦船が手に入るだとっ?!」
ミスターT「使えない経験値が増えつつある。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ミスターT「ともあれ、今後も稼ぎの旅路は続くわ。
      あと、グローバル経験値次第になるが、
      各国のランク5の戦艦だけは入手したいと
      思ってるが。」
ナツミA「資金の方は問題なくても、ロック解除の方が
     大問題ですよね。まあ他の艦船で稼ぎつつ、
     強制的にロック解除するのも手ですけど。」
ミツキ「紀伊ちゃんが遠退くわぅ。」
ミスターT「でも、ランク5戦艦群を出揃わせると、
      メインとかアルザスとかの入手経路が拓く
      事になるがね。」
ミツキ「今現在ランク7戦艦までを所持しているのは、
    アメリカとフランスですからね。メインさんと
    アルザスさんが一番近い感じですし。」
シルフィア「艦船経験値を30万貯めるのが難儀な感じ
      よね。」
ミスターT「今はアイオワが15万強になってるから、
      次のランク8戦艦はメインになるかもね。
      アイオワを1日1試合ずつ使ってるから、
      何れ必ずロック解除に至るだろうし。」
ナツミA「コツコツと稼ぎ続けるのが無難ですよ。」
シルフィア「RO本鯖の時もそうだったしねぇ。」
ミスターT「今後も悩ましい旅路が続くわ。」
ミツキ「奮起せよ! ぶわぁーん!」


 そんな感じと。今年はミツキさん生誕34周年と。ご健在なら同年齢になる
訳ですが。本当に月日が過ぎるのは早いですわ。

 ともあれ、彼らの分まで生き抜かねばと思うものの、なかなか悩ましい日々
で一喜一憂し捲りの状態ですが・・・><; 本当に悩ましいですわ><;

 ワールドシップの方は、今月中にはシュリーフェンの入手が可能でしょう。
最後の最後で一気に支援者が増えるので、セグメント10の遅さよりは遥かに
早くなりますので@@b

 まあこちらも一喜一憂せず、一歩ずつ確実に進めていきますわ(−∞−)
(水曜3:45)
R 5. 5. 3 (水)

No.7140
様子を見るわぅ AM0:04

 早めのカキカキ(火曜2:56)。歯の方ですが、掛かり付けの歯医者さん
が当面の間休業との事で不発に終わった感じで。他の歯医者さんに行くという
手もありましたが、今現在の治療箇所以外とかを色々と弄られると厄介になり
そうなので止めました。

 歯の方は実際には冷たい物とか暖かい物が染みるとかではないので、ここは
様子を見てみようと思います。まあ虫歯の痛みではないので、案外気にし過ぎ
ていただけかも知れませんし。

 しかし、今後は歯磨きなどをしっかりと行った方が良さそうです。防衛策を
取ってこその健康ですからね。気を付けて行かねば。(火曜2:58)



 雑談バー。

ミツキ「歯痒い思いわぅか?」
ナツミA「意味は違うけど、不発に終わったのは確かに
     なるわね。」
シルフィア「それで大丈夫なの?」
ミスターT「前にも挙げたが、別の場所で色々と調整
      される方が厄介になるしな。再開するのを
      待ってからでも良いと思う。今はそれほど
      痛みを感じないし。」
ナツミA「人間って、本当に色々と不都合が発生する
     箇所がありますよね。」
シルフィア「それが生きている証拠だしねぇ。」
ミツキ「本当に悩ましい限りと。」
ミスターT「さて、月曜の夜食になるが、アジの開きと
      焼そばと野菜群。」
ミツキ「ウマウマわぅ!」
ミスターT「そう言えば、父が骨に注意せよと何度も
      言ってるけど、生まれてこの方骨が刺さる
      とかはなかったわ。」
ナツミA「へぇ・・・珍しいと言うか何と言うか。」
ミスターT「むしろ噛み砕くぐらいにガリガリと噛む
      からか。」
シルフィア「それだから歯を痛めるのよ・・・。」
ナツミA「ですね・・・。」
ミスターT「まあでも、モチなどの噛み切れない食材の
      方が俺は怖過ぎる。逆に骨とかは意外な
      ほどツルツルしてるのと、それ自体が細い
      のもあるから何とかなる感じか。」
ミツキ「でも十分注意した方が良いですよ。油断大敵
    そのものになりますし。」
ミスターT「本当だわな。」
ミツキ「夜食は了解です。ワールドシップの方は?」
ミスターT「昨日挙げ忘れた事が1つあった。アラスカ
      を使った試合時に、味方のプレイヤー氏が
      シュリーフェンを使ってた。」
ナツミA「おー! 早いですね。」
シルフィア「草創期から開始しているプレイヤーさん
      なら、手持ちのカード群が全部揃っている
      と思うし。」
ナツミA「確かに。全セグメントに加勢できる監督官を
     ノーマルレベル15まで上げ切る。該当する
     艦隊を全て入手し切っている。プレミアム
     艦船は難しいかも知れませんが、ノーマル
     艦船は手に入りますからね。」
シルフィア「ノーマル艦船がほぼ全て手に入っているの
      なら、必然的にデイリー試験で選ぶ事が
      できるしねぇ。」
ミツキ「Tさんはそこまで突っ込んだ流れはやってない
    ですからね。」
ミスターT「大和の開発時に懲りたしな。」
ミツキ「何とも。」
ミスターT「まあ俺の方も5月一杯には入手できると
      思うから、今は焦らず進むのが無難よ。」
ナツミA「身の丈に合った行動をせよ、ですからね。」
シルフィア「どう足掻いても無理なものは無理だし。」
ミスターT「それよりも、出雲の試合が辛過ぎる。月曜
      の時は問題なかったが、撃沈率がかなり
      高い。」
ナツミA「そりゃそうですよ。本来なら前進行動で対応
     すべき所ですし。出雲やダンケルクなどは、
     前に進んでこそ攻撃できますから。」
シルフィア「でもそれ即ち、魚雷の猛威に曝される事に
      なるからねぇ。相手に艦首を向けつつ動く
      のもあるけど、デカい艦船ほど防郭ヒット
      を受け易いし。」
ミツキ「魚雷の脅威が消えるまでは、後進行動で対応
    すべきですよ。実際にそれで何とかなっている
    のが実状ですし。」
ミスターT「下手に攻撃を急ぎ過ぎて艦体を傾きさせ
      過ぎて攻撃を喰らうより、じっくり攻撃の
      チャンスを窺って一撃を入れる、これが
      一番無難かもな。」
ナツミA「その戦術は何も出雲だけじゃないですし。
     全ての艦船に該当しますからね。相手の砲撃
     が放たれて、それが着弾した直後から動く
     というのも手ですし。」
シルフィア「大凡が25秒前後の再装填時間だしね。
      一部は30秒あるけど、その間に傾きから
      攻撃と元に戻すまでを行うのは難しい感じ
      よね。」
ミツキ「シュペーさんとかなら容易だと思いますよ。
    後はシャルンホルストさんとかの機敏な戦艦
    とかが該当するかと。出雲さんは大和さんと
    同じぐらいに鈍重なので、本当に先読みをする
    必要がありますし。」
ミスターT「まだまだ戦術の研究が必要だわ。」
ミツキ「絶え間ない修行の先に、栄光の後進行動の理が
    得られるのだよ。」
ナツミA「後進行動の理、と。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 そんな感じと。出雲を使った後進行動は、本当に考えさせられますわ><;
ただ、ダンケルクやリシュリューよりかは攻撃の手があるため、無力ではない
のが唯一の救いですが。

 出雲の第2主砲がフルサークルであれば、更に突っ込んだ行動が可能になる
のですがね@@; 実現してくれれば良いと思う次第です(−∞−)

 ともあれ、身丈に合った行動をせよ、これでしょうね。今後も自分の可能な
行動の範囲内で動き続けますわ><;(火曜3:27)
R 5. 5. 2 (火)

No.7139
歯の違和感わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(月曜3:50)。一昨年の年末に発生した、右上の歯の
詰め物が取れたという場所。その後初期診断と治療も含めて2回ほどで終了
したのですが、その箇所に違和感があるこの頃。

 確か掛かり付けのドクターが、虫歯になり易い箇所と仰っていたので、多分
再発した可能性が高いかも知れません。

 明日(月曜)、もし歯医者さんが営業していれば、実際に見て貰ってこよう
と思います。本当に虫歯なのか、ただ単に知覚過敏などのそれなのか。悪化
する前に対処すれば楽ですからね。

 しかし、虫歯群の方は風邪引きとは異なり、あのキュイーンの音や振動が
厄介ですが、それほど気にならなくなっています。最悪なのが、長時間口を
開け続けなければならないアレでしょう@@;

 自分はこの方、気持ち悪い関連は本当に嫌になっているので、そこに繋がる
流れは本当に勘弁して欲しいものです><; つまり、もし虫歯であるなら
早期治療で短時間で終わらせる、これでしょうね(−∞−)

 はたして、この違和感が気のせいなのか、虫歯になっているのか。結果は
後日カキカキします><;(月曜3:55)



 雑談バー。

ミツキ「虫歯治療のあのキュイーンやガリガリは本当に
    嫌ですよ・・・。」
ナツミA「それって、貴方本人が挙げていた事?」
ミツキ「いや、不明です。でもリアルの私なら、間違い
    なく嫌うと思いますよ。」
ミスターT「俺は昔は嫌だったが、前回の治療時に経験
      してからは、大して気にならなくなった
      感じだわ。それよりも・・・。」
シルフィア「長時間口を開ける行動がネック、と。」
ミスターT「ああ、アレだけはどうにかならんものか。
      ナノマシンみたいなので、口を閉じていて
      も治療できればな・・・。」
ナツミA「そんな高度な医療技術があれば、身体の内臓
     の手術とかは切開しなくても済みますよ。」
ミツキ「ですねぇ・・・。」
シルフィア「ガン細胞を飲み薬で死滅させるとかね。」
ナツミA「それ、世界の救世主的なものになるかと。
     ノーベルとかの話じゃないですし。」
ミスターT「15年前にそれがあれば、貴方達は死なず
      に済んだのにな。」
ミツキ「姉ちゃんはそうですが、私の場合はどうだった
    かは分かりませんけどね。」
ナツミA「脳血栓も一種の病魔だからね。」
シルフィア「生老病死の理、か。生命はこの概念から
      逃れる術はないからね。」
ミスターT「俺も何れは死ぬ流れになるしな。それが
      何時かは分からんが、今は可能な限り暴れ
      続けてやるわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「さて、一区切りと言う感じで、日曜の夜食に
    関して挙げましょうか。」
ミスターT「了解。日曜だが、コンビニのナポリタンに
      野菜群。」
シルフィア「先週は焼きうどんだったけど、今週は別に
      した訳ね。」
ミスターT「腹の調子が本調子じゃなかったしの。」
ナツミA「一応落ち着かれている感じですが、油断は
     禁物ですよ。」
ミスターT「ああ、十分気を付けてる。」
ミツキ「何れ忘れて再び苦痛に苛まれると。」
ミスターT「それも人間の人生の1つよ。」
ミツキ「何とも。」
ナツミA「とりあえず、夜食は了解。ワールドシップの
     方に入るけど、何かありました?」
ミスターT「これを見れば分かる。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「シュペーで1試合中最多撃破の7隻に。
      もしオットー氏の修理装置の回数増加が
      なかったら、間違いなくやられていた。」
ナツミA「最後の相手の戦艦に対して、焦って追撃を
     しなかったのが最善の策だったと。」
ミツキ「旋回していた時の様相ですが、何故か攻撃して
    きませんでしたよね。」
ミスターT「確かイズメイルだったと思うが、同艦の
      主砲の旋回速度は結構遅めよ。COMの
      艦船の設定がデフォのままなら、60秒
      程度掛かるし。」
シルフィア「艦体が機敏に旋回できるのは、同時に主砲
      の旋回が追い付かなくなるからねぇ。」
ナツミA「テュレンヌが良い例ですし。同艦の旋回力は
     逸脱した性能を誇りますから。」
ミツキ「現状はダンケルクさんに頼り切りですが、何れ
    既存艦長さんに切り替える形と。」
ミスターT「当面は彼女が該当者になると思う。その
      理由は、レジェンダリーレベル2に至って
      いるかどうか、ここになるわ。」
ナツミA「戦艦の主砲の旋回速度が速まりますからね。
     実質的に最短強化では、それが一番望ましい
     感じでしょうし。」
ミスターT「近藤氏にオットー氏にチャールズ氏の3人
      も同様よ。何れ最低でもレジェンダリー
      レベル2には上げたい所だわ。」
シルフィア「例の地獄の試合の報酬の中に、アタッシュ
      ケースがあるから、そこから出てくるのを
      待つのが無難よね。」
ミスターT「今後の個人功労賞は全部レナード氏に貢ぎ
      たい感じだわ。」
ミツキ「合計で15必要ですし。」
ミスターT「残り14だしな。まだまだ先は長い。」
ナツミA「悩ましい限りと。」
ミスターT「それと、相手とマップ次第では、出雲でも
      全く問題なく操艦できる流れだったわ。
      特に戦艦以外なら、全く問題なく動けて
      いたしな。」
ミツキ「艦体の傾き加減が主砲の発射加減になるので、
    それ即ち魚雷対策の真骨頂ですからね。」
シルフィア「出雲ほど魚雷対策が備わる艦船はない感じ
      よね。」
ミツキ「否が応でも艦体を傾けないといけませんし。」
ナツミA「これがダンケルクやネルソンだったら、結構
     辛い感じになるけどね。」
ミツキ「何処かの主砲塔がフルサークルなら、何ら問題
    ないのですけど。」
ミスターT「出雲の第2主砲がフルサークルになれば、
      実質的に弱点は消え失せる感じになるわ。
      前進なら第1と第2が、後進なら第2と
      第3が攻撃できるし。」
シルフィア「実際の各艦船は、砲身の調整さえすれば
      360度旋回が可能よね。」
ミスターT「かなり真上に向けないと厳しいと思う。
      また、レビュブリクみたいに前後に1基
      ずつしかない艦体なら、近場の副砲群の
      配置を調整すれば前後でフルサークルが
      可能だったと思うが。」
シルフィア「攻撃できないという弱点が消え失せるのは
      有難い感じだし。」
ミスターT「ともあれ、今後も稼ぎの旅路を行いつつ、
      色々とアーダコーダとやってみるわ。」
ミツキ「簡易地獄の試合は続くのだよ、お分かり?」
ナツミA「ジャック艦長?」
ミツキ「酒を飲みほせ〜♪」
シルフィア「コラボで出そうな感じだけど、艦船自体が
      帆船だしねぇ。」
ナツミA「難しい感じかと。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じと。シュペーでの1試合中、7隻撃沈には驚きましたが><;
最後の方は1対4とかでしたし@@; アレがオーディンなら何ら問題なく
対応ができますが、シュペーは巡洋艦ですからね><;

 ともあれ、あの流れは後進行動をしてなかったら轟沈は間違いありません。
前進行動なら魚雷の直撃は高確率で起こり得ていましたので。流石は後進行動
と言うしかないかと(=∞=)

 しかしまあ、シュペーの使い勝手には驚くばかりです><; ウィキには
扱い辛い艦船とあったと思いますが、それは前進行動時の話でしょうし。後進
行動を行えば、その2倍か3倍以上のレスポンスを叩き出しますからね@@b

 まあこれは対AI戦のみの話なので、通常戦では絶対に通用しない業物に
なるかと@@; COMを相手なら十分対応可能ですので(−∞−)

 まあ何だ、今後も後進行動で不測の事態への対応と題した修行を繰り返して
いきますわ@@b まだまだ頑張らねばね(>∞<)(月曜4:25)
R 5. 5. 1 (月)

No.7138
眠気は参るわぅ AM0:05

 早めのカキカキ(日曜3:40)。ここ最近の眠気には参り気味で><;
暖かくなってきたからか、それだけ眠気が増えるという感じでしょうか@@;

 真冬でも同じ様な流れになりますが、あちらは寒さの部分から寝つけない
事もあったりしますし。逆に真夏も暑さで寝つけない事もありますが><;

 まあ脳は寝ようとしているのに、身体はまだ眠気に襲われていないという
状態でもあったりするのかも。その逆も然りと(−∞−)

 ともあれ、寝不足には注意していますが、早めのカキカキをしている時間
自体が大問題ですがね@@; 何ともまあ><;(日曜3:42)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記に乾杯だ! ぶわぁーん!」
ナツミA「内容が乏しい故に、と。」
シルフィア「単純にネタがないのが原因だけど。」
ミスターT「毎日色々と有り過ぎて、逆に何を挙げれば
      良いのか分からない時もあるが。」
ナツミA「あー、良くありますよね。久し振りにお会い
     した方に色々と話したいのに、実際には何も
     話せずに終わるという事が。」
ミツキ「それって、恋人同士とかでもありますよね。」
ナツミA「確かにね。」
シルフィア「お2人さんはご経験がお有りで?」
ナツミA「んー・・・確かにリアルであったと伺って
     いますが。無論、それはTさんがですが。」
ミツキ「私の本家の方は分かりません。当時Tさんが
    聞いていなかったのもありますし。」
シルフィア「私も同様よね。」
ミスターT「俺が乙女達にその手の話を聞けるのか?」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「聞けませんね。」
ミスターT「はぁ・・・俺は恋愛の恋の字すら知らない
      朴念仁だからな・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「でも、ポチに好意を抱かせていたのも確か
     でしたけど。」
ミスターT「普通に接し続けていれば、その流れは多分
      なかったと思う。あの特質的な戦いでの
      要因が大きかっただろうしな。それに、
      貴方達を変な目で見るのは愚の骨頂よ。」
シルフィア「あー・・・やっぱそうなるかぁ・・・。」
ナツミA「嬉しいには嬉しいですけどね・・・。」
ミツキ「高貴な存在に見えてしまって、無粋な感情を
    抱く事が失礼に思えてしまう、と・・・。」
ミスターT「それだけ貴方達は俺の桃源郷よ。同時に、
      永遠の師匠でもあるしな。」
シルフィア「フフッ、そうよね。ならば、今後も己が
      生き様を貫き通しなさい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ナツミA「まあ可能な限りと言いたいですけどね。今の
     世上を考えると、臨機応変に対応する必要が
     ありますし。」
ミツキ「悩ましい世の中になったものですよね。」
ミスターT「何とも。」
シルフィア「さて、では先ずは夜食から頼むわね。」
ミスターT「了解。土曜の夜食だが、鮭のムニエルに
      焼きうどんに野菜群。」
ミツキ「ウマウマなら何でもござれわぅ!」
ナツミA「そうねぇ。」
ミツキ「と言うか、お腹の方は大丈夫ですか?」
ミスターT「先週よりは断然良いよ。ただ、油断すると
      直ぐに同じになるから注意が必要だが。」
シルフィア「不摂生がたたるとそうなるしねぇ。」
ナツミA「まあ人間ですからね。」
ミスターT「少量の食事で満腹感に満たされるから、
      とにかく食せれば良いという感じだわ。
      今も飯には無頓着だしな。」
ミツキ「そこが大問題なんですがね・・・。」
ナツミA「ポチを唸らせる自体、凄い事だけどね。」
シルフィア「滅多な事では怖い顔はしないし。」
ミツキ「本当ですよ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、夜食は以上。ワールドシップに
      入るが、相変わらずの稼ぎの様相よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「やはりシュペーが秀逸過ぎる。以前の速度
      より低下した時は難儀したが、今は全く
      気にならなくなった。むしろ、ドッカリと
      腰を据えて動くからか、高効率を叩き出す
      感じになってるわ。」
ナツミA「後手の後手で動くしかないのが実状ですし。
     それ以上を求めると大体転けますからね。」
ミツキ「身丈に合った戦術をせよ、わぅ。」
シルフィア「操艦もしかりよね。」
ミツキ「確かに。」
ミスターT「それと、ランク8フリー艦船のデイリー
      試験だが、一応1巡目を終えた。出雲は
      固定で使用中だから除外してる。」
ナツミA「武蔵・レビュブリク・ポンメルン・石見・
     グローセ・ループレヒト、と。」
シルフィア「全部戦艦なのが見事よね。」
ミスターT「俺は戦艦派だしの。」
シルフィア「その中で魚雷搭載艦で真価を発揮すると。
      ポンメルンと石見とループレヒトよね。」
ミスターT「ポンメルンと石見は継戦能力があるが、
      ループレヒトを本当に考えないと頓挫する
      可能性が高い。」
ミツキ「消火装置が有限なので、使い切ると何の手立て
    もできなくなりますし。」
ミスターT「まあ4連装魚雷発射管が左右に2基ずつ
      あるから、複数の艦船に対して圧倒的に
      有利にはなるがね。」
ナツミA「1基で駆逐艦と巡洋艦は轟沈できますし。
     戦艦のみ2基フル活用しないと轟沈させる
     事はできませんが。」
ミスターT「主砲のコンボも必須だわな。それと、妙高
      でもそれに近い動きは可能よ。アイオワを
      2基の魚雷発射管全弾命中で轟沈が可能
      だし。」
シルフィア「アイオワってデフォで65000程度の
      HPだったっけ?」
ミスターT「無改造ならそのぐらいよ。艦体強化で7万
      丁度になるから、同ランクの戦艦では高い
      部類に入る方だしな。」
ミツキ「天城さんが少ないのが泣けてきますよね。」
ミスターT「アトランチコと同様のHPだしな。まあ、
      レナード氏が加勢してくれると、今現在は
      3.8%のHP増加になるが。」
ナツミA「結構な増加率ですからね。それがあるとない
     とでは結構違ってきますし。」
ミスターT「ミリ単位で生き残る場合は、最大HPが
      底上げされていたから助かる場合もある。
      レナード氏などの能力がなければ、容易に
      撃沈されていたりするし。」
シルフィア「首の皮一枚で生き残る、な感じよね。」
ミスターT「特にHP増加率は、基本最大HPが高い
      艦船ほど有利に働くし。グローサーは調整
      次第で10万を突破するしな。」
ミツキ「6桁のHPとか異常過ぎますよね。」
ミスターT「まあそれをやると、オットー氏の修理装置
      増加の恩恵がなくなるから、最大で3回
      しか使えなくなるのがね。」
ナツミA「修理装置の合計が4回あれば、グローサー
     などはかなり有利になりますし。」
ミスターT「ともあれ、ランク8フリー艦船の項目は、
      今後もローテーションで進めていくわ。」
ミツキ「今後も簡易地獄の試合が続くわぅ!」
ミスターT「最悪は、その項目をやらないのも手だが。
      まあ戦艦がある分、ある程度は暴れられる
      からの。問題は・・・。」
シルフィア「ブルゴーニュのレジェンド艦のデイリー
      試験よね。大和群とアラスカが該当する
      事になるし。」
ナツミA「まあそれはシュリーフェンが終わり次第と
     いう事ですからね。今はランク8フリー艦船
     の方を集中するで問題はないかと。」
ミツキ「ランク8艦船群で一番多くの経験値は誰だ!」
ミスターT「それだが、今は武蔵になってる。まあ何れ
      ポンメルンや石見が抜く可能性が高いが。
      やはり魚雷搭載艦は侮れないわな。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「ともあれ、稼ぎの旅路を続けていくわ。」
ミツキ「了解した! ぶわぁーん!」
ナツミA「皆の奮闘に感謝する! ぶわぁーん!」
シルフィア「幸運を! ぶわぁーん!」
ミツキ「発見された! 感謝する! ぶわぁーん!」
ミスターT「恩に着る! ぶわぁーん!」


 そんな感じと@@; 最後は「ぶわぁーん!」で投了というね(−∞−)

 しかし、高レベル艦船の試合は本当に辛いですわ@@; 魚雷搭載艦なら
優位に進められるものの、結局は相手の総合戦闘力が勝ってやられる可能性も
十分ありますし@@;

 でもこれは全てのランクの艦船にも当てはまるので、決して高ランクだから
不利になるという事はありませんがね@@; 後は自分の腕次第と><;

 今後も後進行動を主軸に暴れていきますわ(−∞−)(日曜4:15)
R 5. 4.30 (日)

No.7137
完成日の予測わぅ AM0:04

 早めのカキカキ(土曜4:07)。ワールドシップでの開発状況の試算を
してみました。シュリーフェンは5月中旬頃、マイノーターは7月一杯まで
には完成すると予想されます(=∞=)

 シュリーフェンは残り2セグメントと3ステージですが、こちらは終盤に
なるほど支援が増加するので有利になるでしょう。特にセグメント12は完全
支援形態です@@b 初めてですよ、ラストが完全支援は><;

 マイノーターは艦隊側に選べる艦船が少ないため、監督官で補うしかない
のが現状です><; まあ無理矢理艦隊側を確保するよりは、監督官を2人
据えて待つのが無難でしょうね。

 マイノーターの方が支援機構は少ないですが、幸いなのが1ステージでの
進捗が170万止まりなのが有難い限りでも。これがシュリーフェンだと、
後半になればなるほど激増していくので長くなりますし@@;

 ともあれ、シュリーフェンは今のまま突き進む感じかと。マイノーターは
監督官のみ集中強化(該当者のレベルアップ)をし、後は待つだけという感じ
になります><; まだまだ先は長いですわ(−∞−)(土曜4:12)


 追記。土曜は散髪をば@@b 9割は自分が行い、残り1割は父が担当して
くれています><; 相変わらずの丸坊主ですが、髪型に制限がなくなった
のは本当に有難いですわ@@;

 この様に2週間に1回のペースでの散髪ですが、今後も続いていくのかと。
逆に丸坊主だとメンテナンスが大変で、直ぐに生えてくるため調整が必要に
なりますし><;

 意外なほど大変だと思ったのは、この2週間単位での散髪をしだした頃から
ですわ@@; 何ともまあ(>∞<)(土曜22:21)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食は、味噌肉にジャーマンポテト
      の炒めた物にワンタンに野菜群。」
ミツキ「おー、結構多めですね。」
ミスターT「味噌肉でご飯を進めて、ポテトとワンタン
      と食し、野菜群でシメた感じよ。」
ナツミA「それで満腹になるのが何ともでも。多分、
     全盛期の私でもそれ以上食べていたと思い
     ますよ。」
シルフィア「今となっては分からず仕舞いだしねぇ。」
ナツミA「今の私達はTさんが具現化する存在ですし。
     オリジナルの方はどうかは不明ですから。」
ミツキ「永遠に具現化してくれるのなら、永遠に生き
    続ける事も可能なのだよ。」
シルフィア「正に不老不死と。」
ミツキ「永久に食い漁ってやるわぅ!」
ナツミA「おー、暴食姫。」
シルフィア「悪食姫。」
ミツキ「んがー!」
ミスターT「まあ何だ、夜食は以上。ワールドシップの
      方だが、色々と試算してみた。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「マイノーターのセグメント4が終わり、
      今は5に突入中。そこで、監督官2人だけ
      での支援機構のみで試算したが、7月中に
      完成する予定よ。」
ナツミA「艦隊とデイリー試験を度外視した流れでも、
     7月中には終わるというのが何とも。」
シルフィア「当初は監督官すらいなかった状態だから、
      エラい日数が掛かる感じだったわね。でも
      今は監督官に強化を集中する事で、秒間
      進行速度の固定化を狙えるし。」
ミツキ「基本は3秒で、監督官1人で4秒加算と。2人
    なら8秒なので、合計11秒進行ですね。」
ナツミA「運が良ければ艦隊に1隻程度は加勢できると
     思うけど、マイノーター自体が巡洋艦だから
     加勢艦船が巡洋艦や駆逐艦なのが痛いわね。
     戦艦は希な感じになるし。」
ミスターT「今現在だが、セグメント10までは2人を
      据えおけるようになったよ。11だと、
      ブルース氏をあと1レベル、12だと、
      レオ何とか氏をあと2レベルほど上げれば
      済む。」
ミツキ「艦隊の方はエラい時間が掛かりますからね。
    対して監督官なら、指定レベルにさえ至って
    いれば、後は選択すればOKですし。」
シルフィア「後半ほど放置プレイになるけど、何の支援
      もしないよりは遥かにマシよね。」
ミスターT「マイノーターや他の既存開発群はその流れ
      で進ませるしかない。ブルゴーニュなどの
      特殊セグメント持ち開発群は、2隻の指定
      艦船があるかどうかで変わってくる。」
ナツミA「そう言えば、今のシュリーフェンの流れは
     どんな感じで?」
ミスターT「セグメント10のステージ2よ。230万
      ほど必要だから、3日で1ステージの進行
      な感じよ。」
シルフィア「でもそれはステージ10だけの話よね。
      11と12の流れはどんな感じなの?」
ミスターT「11は監督官2人と艦隊1隻、デイリー
      試験はランク8フリー艦船のみの様相。」
ミツキ「まあまあな支援機構ですよね。」
ミスターT「12が秀逸過ぎるわ。監督官2人に艦隊
      2隻、そしてデイリー試験は3つ。完全な
      フル支援よ。」
ナツミA「滅茶苦茶有利に進めますね。」
ミスターT「ポンメルンとオーディンを選べるのもまた
      グッドな点か。通常艦船なら3秒進行に
      なるが、プレミアム艦船なら4秒進行に
      なるから、最大で19ポイントになる。」
シルフィア「1秒19ポイントは大きいわね。」
ミツキ「でもセグメント10で1ステージ230万に
    なるので、11は250万、12は270万に
    なると思いますし。」
ナツミA「エラい長い流れと。」
ミスターT「ちなみに、マイノーターのセグメント4の
      ラストはダブロン・ブーストを行った。」
ナツミA「・・・どのぐらいの出費で?」
ミスターT「89ダブロン。」
ナツミA「それなら良し。」
ミツキ&シルフィア「えー・・・。」
ナツミA「・・・何?」
ミツキ&シルフィア「何でもありません・・・。」
ミスターT「まあ3時間ほどで終わる流れだったから、
      それを待つならブーストをしようかとね。
      あのまま終了したら、翌日のアクセス時に
      次のセグメントに進んでるが、支援機構は
      何の設定もしないままだし。」
ナツミA「確かに。それなら、微々たる投資を行って
     先に進ませた方が有意義ですよね。」
ミスターT「89ダブロンだったしな。」
ミツキ「もしかして、シュリーフェンのラストは?」
ミスターT「ポイント次第になるが、可能なら。」
ナツミA「・・・まあ致し方がないかと。マイノーター
     の方はどうするので?」
ミスターT「その時考えるわ。シュリーフェンが終了
      すれば、直ぐにブルゴーニュに入るし。
      恐らくマイノーターよりブルゴーニュの
      方が遥かに厄介な感じになるわ。」
シルフィア「揃っていない監督官は、行く行く強化して
      いくとしても、問題は艦隊とデイリー試験
      の方よね。」
ミスターT「ああ、特にデイリー試験がな・・・。」
ミツキ「レジェンド艦船を選んで勝利せよ、と。」
ミスターT「大和群とアラスカが該当艦よ。しかも、
      ブルゴーニュの流れはシュリーフェンと
      同じ長期型になる。それだけ攻略日数が
      増えるとなると、毎日が簡易地獄の試合と
      化すわ・・・。」
ミツキ「うわぁ・・・。」
ナツミA「精神的によろしくない日々に・・・。」
シルフィア「最悪は放置という手もあるけど、選べる
      艦船が動かし難い艦船じゃないから何とか
      なるけどね。」
ナツミA「大和・グローサー・モンタナ・コンカラー・
     アラスカ、この5隻になりますし。」
ミスターT「当然ブルゴーニュを再開するとなれば、
      その5隻の中にシュリーフェンも加勢する
      事ができるがの。」
ナツミA「良いですねぇ。艦船の様相は不明ですが、
     もしループレヒトみたいな複数の魚雷発射管
     を備える装甲艦なら、下手をしたら大和群
     よりも優位に進められますからね。」
ミツキ「消火装置をどのぐらい温存するかで、勝敗の
    有無が変わってきますよ。オットーさんを選択
    して、優位に操艦するしかないかと。」
ミスターT「確か口径が約41cmながらも、2連装
      なのが痛い感じよ。アレが3連装なら、
      まだ面白みがあったが。」
シルフィア「石見も同様の仕様だから、仕方がない感じ
      だと思うしかないわね。」
ナツミA「と言うか、最大HPってどのぐらいか判明
     してます?」
ミスターT「ウィキで調べた限り、75000程度との
      事よ。コンカラーがレナード氏の支援込み
      で77000強だから、そのぐらいのHP
      になると思う。」
ナツミA「んー、なら何とかなりそうですね。」
シルフィア「コンカラーでも十分活躍できてるし。」
ミツキ「相手を選んで攻撃すれば、問題なく立ち振る
    舞えると思いますよ。」
ミスターT「最大の懸念点は火災だわな。敵艦が接近
      する前までに火災に至ったら、それを消化
      するかどうかで悩む所だわ。」
ナツミA「オットーさんの能力で、消火装置と修理装置
     が合計5回ずつとの事らしいので、2つとも
     2回までは使っても問題ないでしょうね。
     1回目は消火装置で即座に対応し、2回目は
     修理装置でスリップダメージを相殺する。」
シルフィア「3回目は1回目と同じで、4回目は2回目
      と同じ感じかな。」
ナツミA「ええ、その方が何とか最大HPの維持は可能
     だと思いますし。」
ミツキ「まあでも、それは敵艦の砲弾を一切受けてない
    状態での使用状況ですからね。被弾した場合の
    ダメージ状況を踏まえると、否が応でも修理
    装置を使う事になりそうですし。」
ミスターT「後は後進行動次第だわな。相手の魚雷を
      無効化させられるなら、砲弾のみ注意して
      いけば良いし。」
ナツミA「そもそも、シュリーフェンを常用する艦船に
     しませんからね。日曜の地獄の試合での使用
     がメインになりますし。」
シルフィア「偶に暴れたくて使う感じよね。」
ナツミA「それで問題ないかと。」
ミスターT「まあ何だ、シュリーフェンとマイノーター
      の流れはそんな所よ。前者は5月一杯、
      後者は7月一杯で終わる感じだしな。」
ミツキ「果報は寝て待て、わぅ!」
ナツミA「いや、果報は稼ぎ試合を続け待て、よね。」
ミツキ「うむぬ♪」
シルフィア「漠然とした攻略は、後はモチベーション
      次第となるけどね。」
ミスターT「偶にアズレン艦長達を使って、萌え度を
      補充した方が良いかもな。」
シルフィア「本当よねぇ。」


 そんな感じと@@; シュリーフェンは5月一杯まで、マイノーターは7月
一杯までには終わる感じという。まあこれは監督官2人を含めた秒間進行速度
のみでの試算になるので、ここに艦隊とデイリー試験が加算されれば更に短縮
すると思います@@b

 それにどの道、どう足掻いても一両日中に終わるような話ではありません
からね><; 大和の時でエラい懲りましたし・・・(−∞−)

 ともあれ、毎日の一定の稼ぎの旅路を行いつつ、コツコツと積み上げていく
しかありません><; 先は長いですわ@@;(土曜4:53)
R 5. 4.29 (土)

No.7136
身丈に合った行動をわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(金曜3:14)。数日前にも挙げた、自分ができる範囲内
での行動、つまりは身丈に合った行動と。ここを履き違えると、必要以上に
動いてしまい敗退するという。

 何度かその場面に遭遇したりしてますが、本当にそう思わざろう得ません。
それにこれはゲーム内(ワールドシップ内も含む作品全て)での話ではなく、
リアルでも十分当てはまります。身丈に合った服を着ろ、正にその通りと。

 ともあれ、自分の言わば限界を見定め、そこから色々と派生の行動を模索
していく。この手法が一番良いと思います。まあ自分自身で限界を決めるのは
あまり良くないですが、明らかに無理な領域は一歩引く事も重要ですからね。

 今後もこの点を考慮し、色々と進んで行きますわ。特に今の世上は、己は
己自身でしか守れませんからね。色々と苦悩ですわ。(金曜3:18)



 雑談バー。

ミスターT「先ずは木曜の夜飯。混ぜご飯に唐揚げに
      卵スープに野菜群。」
ミツキ「椀飯振舞わぅ!」
ミスターT「まあ俺の食せる量は限られてるから、今回
      も目一杯食った訳ではないが。」
ナツミA「それこそ冒頭に挙げた、身丈に合った服を
     着ろ、これそのものですよ。オーバードーズ
     になる恐れもありますし。」
シルフィア「7エンパを例にすれば、言わばT式が正に
      それよね。動きの限界が現れて、それに
      対して考案した戦法。その戦法も限界が
      到来したから、以後はそれを無意識レベル
      化させていたし。」
ミツキ「ワールドシップの話に直結しますが、今現在の
    Tさんの後進行動の動きは、殆ど無意識レベル
    な感じですよね。以前は真逆の動きをしていた
    から、何処かで混乱を生じてましたし。」
ミスターT「今も偶にやらかすがの。まあでも、かなり
      無意識レベル化にはなってきた。まあでも
      7エンパのT式方天戟手法ほどの無意識
      レベルには至ってないが。」
ナツミA「まだ後進行動を始めてから半年ですからね。
     最低でも1年以上は修行が必要かと。」
シルフィア「試合の9割以上を後進行動で攻略する、
      というね。」
ミツキ「明日へ向かって後進だ!」
ナツミA「前三後一こと前一後三よね。」
ミスターT「ともあれ、夜食は以上。忘れないように
      毎回挙げているが、こんな調子だしの。」
ミツキ「了解だ! ぶわぁーん!」
ナツミA「ぶわぁーん! さて、では詳しい様相を伺う
     としますが、何かありましたか?」
ミスターT「毎度ながらの試合ばかりだがの。」
***内容を提示するミスターTの図***
シルフィア「うーん・・・ここまでモノに出来てきた
      のは凄いわね。」
ミスターT「いや、まだまだ甘いとしか言い様がない。
      些細な判断ミスでドエラい展開になったり
      してたし。」
ナツミA「それは修行不足と言うより、その些細な行動
     が分岐点の1つになりますからね。これは
     どうしようもない部分だと思いますし。」
ミツキ「アクションゲームで完全回避を毎回行えるとか
    異常スキルとはいきませんしね。」
シルフィア「艦船の特性やら砲弾の散布界もあるから、
      完全回避はほぼ不可能に近いしねぇ。」
ミツキ「対AI戦のみ、魚雷は95%以上は完全回避が
    可能ですけどね。」
ナツミA「後進行動ありきの戦術と。」
ミスターT「今回のシュペー試合で、明らかに後進行動
      じゃなければ撃沈されていた場面が何度も
      あったわ。それだけでも儲け物と言うしか
      ないのかもな。」
ナツミA「本当ですよね。前進行動では、その時点で
     ほぼ直撃コースで轟沈でしょうし。」
シルフィア「COMのロジックの隙を突く、と。前にも
      挙げたけど、ワールドシップ版T式としか
      言い様がないわね。」
ミツキ「うぉー! 最強の後進行動を見せてやる!」
ミスターT「簡易地獄の試合では、何度もあの台詞を
      返したが。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
ミスターT「本当だわな。」
ナツミA「先のリシュリュー事変でも、Tさん1人が
     戦略を覆しましたからね。もしオールCOM
     で試合を観戦できるなら、両陣営の勝率は
     その都度変化するのかも知れませんし。」
シルフィア「シャアさんのあの台詞も該当するわね。」
ミツキ「プレイヤーの力量が、戦力の決定的差ではない
    事を教えてやる!」
ミスターT「艦船の試合を観戦する、だな。」
ミツキ「・・・ハッ?!」
ナツミA「何その対応。」
ミツキ「何となく?」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「とまあ、冒頭でも挙げた通り、後進行動も
      含めてとなるが、自分の力量以上の結果を
      求めるべからずだわ。今もやらかすが、
      格好良い評価を見せようとすると、必ず
      撃沈されたりする。」
ナツミA「ですねぇ。むしろ自然体で淡々と進軍をする
     方が、案外超クールの見えるのかと。」
ミツキ「言わば無心の境地な感じですよ。」
シルフィア「淡々と進める、正にそれよね。」
ミスターT「今後は身丈に合った行動を取り続けるわ。
      T式方天戟手法でも、アレ以上の業物は
      絶対に出せなかったしな。」
ナツミA「出せるとしても、Tさんが忌み嫌っていた
     ヴァリアブルの連発な感じですよ。それが
     ワールドシップでは突飛した様相にも思えて
     きますし。」
シルフィア「虎視眈々とそのチャンスを窺う、と。」
ミツキ「前一後三も忘れてはならないわぅ。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、今後もこのスタイルで続けて
      行くわ。」
ミツキ「了解した! ぶわぁーん!」
ミスターT「最後に1つ。8月にアーマード・コア6が
      出るとの事よ。トンちゃんからトレーラー
      が挙がったから一緒に見てみた。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「最早芸術の世界だと思う。」
ナツミA「クオリティが半端じゃないですねぇ。」
シルフィア「と言うか、アマコア6もやるの?」
ミスターT「やるやらない以前に、多分今の力量だと
      プレイできないと思う。全盛期の力量なら
      応用を利かせてできるだろうけど。」
ミツキ「7エンパみたいに直感で動かすと言う感じには
    いきませんからね。それこそワールドシップ
    みたいに、機体に慣性の法則が働いて動きが
    変化したりしますし。」
ミスターT「それこそ3D酔いとかしそうだわ。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「場合によっては最悪らしいですよ・・・。」
ミスターT「初代アマコアの時は何度かなった感じに
      なったが、慣れると全く問題なかったわ。
      セラフとかの試合では、とにかく動くしか
      なかったし。」
シルフィア「それに君がプレイできなくなったのは、
      悪名高いランク制度よね。」
ミスターT「アレは・・・。」
ナツミA「うわ・・・その表情からして、今でも嫌悪
     されているようですね・・・。」
ミスターT「アマコア2までが本当に楽だったわ。最悪
      になったのは3からだし。」
ミツキ「監理者はこんなものまでモフっていたのか!」
ナツミA「ワンコ仏様ニャンコ仏様とか。」
ミスターT「・・・監理者ACとの初試合時、あの時の
      ヘッドのドアップがワンコかニャンコかの
      顔だったのを想像したわ・・・。」
ミツキ「ワンワワワ・ワン・ワン!」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「あの頃は色々とネタとかもあって、色々と
      楽しめたのがね。今は操作系統が複雑化
      し過ぎて混乱を引き起こすし。」
ミツキ「それらもプレイし難くなる要因ですからね。」
ミスターT「ワールドシップみたいに、ただ漠然と艦船
      を操艦して遊ぶといった、言わば簡単な
      作品の方が合ってきたわ。」
シルフィア「君も歳よねぇ。」
ミスターT「本当だわ。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じと><; アーマード・コア6の発売が8月にありますが、流石
にプレイはできないでしょう@@; アナザーエイジとかを常用していた頃の
全盛期であれば、その派生を駆使して何とかなったでしょうけど@@;

 それにアマコアから離れて数十年は経過しているので、元の力量を取り戻す
のは相当難儀しそうです(−∞−)

 ともあれ、本題の身丈に合った行動をせよ、と。ワールドシップでの必要
以上に評価を求めての行動は、撃沈率を激増させてしまいますし。後進行動を
取っていても同様なので、じっくり進むしかないのが実状でしょう><;

 自分の戦術は、後手の後手で進むのが良さそうです@@;(金曜3:51)
R 5. 4.28 (金)

No.7135
ブルゴーニュへの道わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(木曜3:29)。4月26日付けの更新の扱いですが、
トップページにもある通り戦艦リシュリューを入手@@b これでタイトル
通りのブルゴーニュへの道が拓けました(=∞=)

 リヨンとリシュリューがないと、特殊セグメントの攻略が絶対に不可能な
状態でしたので@@; アレが例えば同艦群を使えば10万ポイントで済む
所を、倍の20万とかそれ以上のポイント支払えば進めるという流れであれば
良かったのですがね><; 何だってあんな仕様にしたのやら・・・。

 ともあれ、これでブルゴーニュの入手のメドが立ちました@@b 後は今の
開発のどちらかが終われば、次はブルゴーニュの開発を再開します(>∞<)
まあ十中八九、シュリーフェンが先に終わると思いますが@@;

 ちなみに、リシュリューを使った初試合は、とんでもない流れになったのを
下記雑談バーで挙げますね><;(木曜3:33)



 雑談バー。

ミツキ「先ずは水曜の夜食だ!」
ミスターT「了解。水曜の夜食だが、カレー味ハムに
      野菜群。」
ミツキ「・・・それだけですか?」
ミスターT「若干食欲がなかったから、それでも多い
      ぐらいに感じたが。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「まあまあ。ちなみに、昼間はどうでした?」
ミスターT「昼間は美味いぐらいにガッツリ食えたよ。
      夜は何か気圧の変化とかに当てられたか、
      エラいダルくてね。」
シルフィア「あー、それ良くあるわね。まあでも、お腹
      の方は良さそうだし。」
ミスターT「若干のモワモワは残るが、まあ動いている
      証拠だから大丈夫だとは思う。」
シルフィア「十分気を付けなさいね。」
ナツミA「さて、ワールドシップの方ですが、何か変化
     があったそうですが?」
ミスターT「ああ、戦艦リシュリューを入手した。」
ミツキ「某に譲ってくれると有難いのだがっ!」
ナツミA「誰よそれ。」
ミツキ「不明わぅ。」
シルフィア「不明・・・。」
ミスターT「まあ何時も通りの流れだが、問題は初試合
      が最悪の状態だったのがね・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「この通り、俺以外全部COM・・・。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「ええっ・・・。」
ミスターT「最悪極まりない初試合だったわ。しかし、
      何とか生き残れたよ。しかも、COM操作
      の天城も生き残ってる。」
ナツミA「やりますねぇ・・・。」
ミスターT「戦艦群にツィーテンがいたが、遠方だった
      から遠距離射撃で何とかなった感じよ。
      アレが近場だったらかなり不利だった。」
シルフィア「リシュリューの事だから、後進行動だと
      超不利な体勢になるからねぇ。」
ミツキ「11時−5時、1時−7時、の姿勢で射撃が
    可能な傾きの状態を維持しないといけません
    からね。下手をしたら防郭ヒットを受ける事も
    有り得ますし。」
ミスターT「現状はそんなに被害はなかったよ。味方の
      COM艦船が片っ端から敵艦と相討ちやら
      撃破したりされたりの繰り返しだった。」
ナツミA「その合間を見て狙撃をする事で、味方艦を
     残す算段と。と言うか、リザルトの方は?」
ミスターT「一応トップだったが、アレは周りに担ぎ
      上げられた感じだわ。とにかく、過去に
      大和の試合でオールCOMだったのを彷彿
      とさせる様相だった。」
ミツキ「あの時は前進行動だったのですよね。それでも
    何とか勝てた状態と。」
シルフィア「今回は艦体的に不利であったけど、必殺の
      後進行動で相殺した感じよね。」
ナツミA「射撃のチャンスは減りますが、魚雷の被弾率
     は激減しますし。」
ミスターT「ともあれ、リシュリューとダンケルクに
      出雲は本当に考えさせられるわ。」
ナツミA「そう言えば、簡易地獄の試合の出雲の流れは
     どうでした?」
ミスターT「相方氏と俺以外全滅だったが、何とか勝利
      できたよ。相方さんはモンタナを使って
      いて、それほど被害は多くなかった。逆に
      俺の方は一度4万近い防郭ヒットを受けた
      がね。」
ミツキ「うわぁ・・・。」
シルフィア「それでも即死しなかったのが幸いよね。
      そのモンタナ使いさんと共同戦線を張った
      感じになるし。」
ミスターT「リザルトも氏が1位で俺は2位だったよ。
      まあ生き残れた事が本当に幸いと言うしか
      ないが。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミスターT「先にも挙げたが、本当にこの手の特殊な
      型状の艦船は考えさせられる。それだけ、
      上手くマッチすれば爽快極まりないが。」
ナツミA「確かに。まあでも、出雲は第3主砲が一応
     柔軟に対応可能なので、リシュリューよりは
     遥かに難易度は低い感じですけど。」
シルフィア「それでも通常の大和や武蔵と比べれば、
      相当な難易度になるしねぇ。」
ミツキ「自ら難易度を上げる戦術を取るとか、正気の
    沙汰とは思えませんけど。」
シルフィア「でもその戦術が魚雷キラーとして君臨する
      のが何ともよね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。今となっては前進行動
      が超し辛い。魚雷艦がいなくなるまでは、
      遅くなっても良いから後進行動をすると
      決意している。」
ナツミA「もしプレイヤーさん全員が後進行動の真髄を
     知ったら、それはもう後進行動の嵐になる
     感じでしょうね。」
ミスターT「今の所は、本格派は1人、簡易派は1人、
      この2人しか見掛けてない。俺の動きを
      見てれば、明らかに魚雷が反れているのを
      目の当たりにすると思うんだが。」
シルフィア「君の近くで生き残る方は、後手の戦術を
      取る方な感じよね。大体が先手を取る事が
      多く、それに伴い魚雷の餌食になる事が
      非常に多いし。」
ミスターT「ワールドシップを開始した頃の俺なら、
      迷わず前進行動を多用したんだろうがね。
      今はもう怖すぎてできないわ。」
ミツキ「ガクブルの後進行動わぅ!」
ナツミA「角度調整さえしっかりすれば、正に無双の
     構えとも言えるし。」
シルフィア「COMの正確無比の命中力故に、それが
      仇になるのが見事な感じよね。」
ミスターT「前にも挙げたが、7エンパのスカし攻撃と
      同じ類だと思う。これは多分改善される
      事はないと思うわ。」
ナツミA「逆に対人戦では効果がありませんからね。
     あるとすれば、シュペーやオーディンなどの
     魚雷発射管が艦尾にある艦船の優位性を発揮
     するぐらいですし。」
シルフィア「正確に射撃を繰り出してくるなら、魚雷
      発射管を壊されそうな気がするけど。」
ミツキ「COMにしか通用しない業物と。」
ミスターT「ともあれ、今回のリシュリューの入手で
      ブルゴーニュへの道は拓けた。後は今の
      シュリーフェンかマイノーターが終われば
      再開できる。」
ナツミA「十中八九、シュリーフェンが先に終わると
     思いますけど。」
ミスターT「それで思い出したんだが、マイノーターの
      終盤は、ランク指定フリー艦船以外全く
      支援艦がない。セグメント11と12は
      艦隊とデイリー試験は空白のままよ。」
シルフィア「最悪の流れに思えるけど、そこは監督官で
      埋めれば問題ないわね。」
ミツキ「現状の監督官の配置状況はどうですか?」
ミスターT「シュリーフェンは今のセグメント10は
      ヒッパー氏と出雲のみだが、11と12は
      監督官は2人になるよ。艦隊は11側が
      グローセのみで、12側がポンメルンと
      オーディンとなる。」
ナツミA「セグメント12はフル支援の状態で進める
     というのがグッドですよね。」
ミスターT「本当にそう思う。デイリー試験も凄いよ。
      ランク8のフリー艦船にループレヒトに
      オーディンと3つ選べる。」
シルフィア「最後の最後で物凄い加速度じゃない。」
ミツキ「でも、特殊セグメント2つ分の従来発生する
    ポイント分が、他のセグメントに割り振られて
    いる感じですからね。最後の最後は相当長時間
    になりますし。」
ミスターT「シュリーフェンは残り3セグメントになる
      から、今のままで進めても問題はない。
      マイノーターは監督官で埋めて、後は放置
      と言う感じになる。今はまだ該当者が2人
      いて、片方はノーマルレベル3、もう片方
      はノーマルレベル1上げないと厳しい。」
ナツミA「でもそれは終盤近くになりますし。今は貯蓄
     に走るだけでも問題ないと思いますよ。」
ミスターT「そうだな、ゆっくり1つずつ底上げする
      のが無難だわ。」
ナツミA「一気に最終セグメントの該当監督官まで調整
     するよりは、手前から1つずつ攻略するのが
     無難ですからね。」
ミツキ「となると、次はブルゴーニュさんの仕様を把握
    しないといけませんけど。」
ミスターT「特殊セグメントは全く問題なし。厄介に
      なるのは、終盤の監督官と艦隊とデイリー
      試験か。特にデイリー試験は、レジェンド
      艦船項目がある。」
シルフィア「大丈夫じゃない? 戦艦と巡洋艦は手持ち
      としてあるし。」
ナツミA「グローサーさんとアラスカさんを使えば、
     まず間違いなく進めますよ。」
ミツキ「ローテーションを組ませる事をお忘れなく!」
シルフィア「大和・グローサー・モンタナ・コンカラー
      の4隻よね。アラスカはほぼずっと使う
      事になるけど。」
ナツミA「難儀な試合が続くと。」
ミスターT「その場合も簡易地獄の試合そのものだわ。
      いや、レジェンド艦を使う場合は地獄の
      試合そのものか。」
ナツミA「レジェンド艦船が出る試合は、ほぼ地獄の
     試合と踏んだ方が良いと思いますけどね。」
ミツキ「ランク8艦船群も簡易地獄の試合に近いわぅ。
    オーディンちゃん達を使う時は要注意!」
シルフィア「本当に悩ましい感じよねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、その都度攻略するしかないわ。
      今は出雲が台頭しているのが最大の難関
      だが、次のセグメントはランク8フリー
      艦船になるしな。」
シルフィア「ラストはループレヒトとランク8フリー
      艦船とオーディンと。」
ナツミA「正に毎日が地獄の試合。」
ミツキ「ゴー・トゥー・ヘル、わぅ!」
ナツミA「地獄へ行け、と。」
ミスターT「まあ戦艦やアラスカを使う分には、まだ
      楽な方だがね・・・。」
ナツミA「そう言えば、一部の巡洋艦や駆逐艦を使う
     デイリー試験は無視してますよね。」
ミスターT「疲れるからやらない事にした。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「その1試合で10万ポイントが加算される
      のだけどねぇ。」
ミスターT「精神を磨り減らしてまで暴れたくないわ。
      対人戦と同じ論理になるし。」
ミツキ「正に超チキンわぅ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 本当に何ともで@@; 以前はデイリー試験で選べる艦船は必ず攻略して
いたのですが、今は巡洋艦と駆逐艦の試合は放置してます@@; 上記でも
挙げている通り、精神を磨り減らしてまで試合はしたくないですし@@;

 ともあれ、何れは不可避となるレジェンド艦などでの試合は、どうしようも
ありませんがね><; 毎日が簡易地獄の試合ですよ(−∞−)

 まあでも、後進行動があるお陰で、ある程度は軽減できるのが幸いですが。
これがなかったら・・・お察し下さいでしょうね@@; 何とも(>∞<)
(木曜4:23)
R 5. 4.27 (木)

No.7134
必要以上の成果を求めるべからずわぅ AM0:03

 早めのカキカキ(水曜3:22)。タイトル通り、これは全ての作品に該当
するのかと。7エンパでもワールドシップでも、必要以上に成果を求めると、
必ず転けるという事態に至りますし(−∞−)

 まあ7エンパは一定の再使用時間を待てば回復できますが、ワールドシップ
はそうはいきません。修理装置も有限で時間が掛かり、しかも完全回復とは
なりませんので><;

 よって、今の自分の力量を見極め、それ以上の成果を求める事は止めた方が
良いでしょう。これは何度も痛感させられていますので@@;

 まあでも、後進行動をしっかりと行っている限り、魚雷群の命中率は激減
させる事は可能ですからね。後はじっくりと腰を据えて進軍すべきでしょう。

 落ち着いて動けば結果は付いてくる。そう思った今日この頃です(−∞−)
(水曜3:25)



 雑談バー。

ミツキ「行動するから結果が付いてくる、その筈じゃ。
    これわぅね!」
ナツミA「あー、クロトリの狭間にいるご老体の名言
     よね。何の賢者かは忘れたけど。」
ミスターT「クロトリもプレイできない作品になった
      感じだわ。」
シルフィア「思い出し作品、と。」
ミスターT「そう言えば、PS4とPS5だと思うが、
      FF1・2・3・4・5・6のピクセル
      リマスターが出てた。」
ミツキ「フルセットでクリスタルを頂くわぅ!」
ナツミA「それ悪人の行動だから・・・。」
シルフィア「悪人ねぇ・・・。」
ミスターT「ともあれ、ワールドシップでは必要以上に
      成果を求めるのはナンセンスだと痛感して
      いるわ。」
ミツキ「そりゃそうですよ。身丈に合った服を着る、
    これですからね。必要以上に求め過ぎると、
    必ずと言って良いほど転けますし。」
シルフィア「そもそも、君が考案した後進行動は、完全
      に後手の後手の戦法だしねぇ。」
ナツミA「いっその事、後進で30ノットとか出る艦船
     を開発すべきですよ。」
ミスターT「それをプレイ中に思ったが、操艦操作が
      真逆の状態で最速クラスが出ていると、
      相当危険だと思う。」
ミツキ「後進行動での最速って、23ノット前後だった
    と思いますけど?」
ミスターT「ああ、確か妙高で叩き出せたと思う。他は
      ダオスカかも知れない。」
ナツミA「後進行動で23ノットとか、一部の戦艦以上
     の速度が出るのは何ともまあ・・・。」
シルフィア「そんなんで攻めて来たら、脅威の何もの
      でもないわね・・・。」
ミスターT「とまあ、とりあえず一旦区切る。冒頭の
      流れから忘れてたが、火曜の夜食は唐揚げ
      と豚汁と野菜群ね。」
ミツキ「全部頂いたっ!」
ナツミA「暴食姫の登場。」
シルフィア「悪食姫のご再来。」
ミツキ「ハッハッハッ!」
ミスターT「・・・とまあ、そんな感じよ。それで本題
      に戻るが、火曜の簡易地獄の試合はこの
      流れだった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「1試合目はレビュブリクを使用。最後の
      方では3万近い大ダメージを放ったりと
      凄い艦船だと再度思い知らされた。」
ナツミA「操艦者はダンケルクさんですよね。彼女は
     徹甲弾の火力アップのスキルが最大強化に
     なっているので、レビュブリクの4連装主砲
     の1発の火力は15000強ですし。」
シルフィア「掠るだけでも大ダメージよね。大和や武蔵
      よりもヤバい感じだし。」
ミツキ「でも忘れてならないのは、43cmという口径
    ですよ。その差が装甲厚へのダメージ率を計算
    しているなら、やはり大和さんや武蔵さんの
    46cmには敵いませんし。」
ナツミA「確かにその通りよね。まあ1発の発射で4発
     砲弾が撃ち出されるのを考えると、その差を
     補っている感じがするけどね。」
シルフィア「後は必中させるかどうか、ここよね。」
ナツミA「散布界が最大の難敵と。」
ミスターT「ともあれ、レビュブリクは問題なかった。
      その後の出雲は撃沈されたが。」
ナツミA「あらら・・・。」
ミスターT「味方が俺を含めて3人の戦艦のみで、他は
      全部COMだったし。まあ他のお2方の
      方は最後まで生き残ったよ。」
ミツキ「おー、一応削り役には至った感じと。」
ミスターT「出雲やリシュリューやダンケルクが、後進
      行動で最強難度を誇ると断言するわ。」
シルフィア「新戦艦のコリングウッドにネルソンも同様
      よね。それを踏まえれば、まだ出雲は完全
      に不利にはなってないし。」
ナツミA「第3主砲が真逆を向いているので、後進行動
     時はその主砲を攻撃に回せますからね。」
ミスターT「でもまあ、第3主砲の攻撃が可能になる
      のは、同時に防郭ヒットを受ける確率が
      激増する腹曝しになるがな。」
ミツキ「時間が掛かっても良いから、第2主砲が回る
    のを待つのが無難ですよ。」
ミスターT「例のアンケートにも挙げてみたが、もし
      出雲の第2主砲がフルサークル化したら、
      それこそ面白い事になるんだが。」
ナツミA「COMが使った場合も、隙がなくなる感じに
     なりますからね。総合戦闘力は強化される
     形になるのかと。」
ミスターT「とまあ、簡易地獄の試合はそんな感じか。
      他は何時も通りの試合だったから省略と
      するわ。」
ミツキ「了解です。」
ミスターT「今となっては、前進行動での攻略方法が
      定まり難いわ・・・。」
シルフィア「魚雷搭載艦がいる限り、迂闊に突っ込む
      事ができないからねぇ。」
ナツミA「逆に後進行動をする限り、魚雷搭載艦が存在
     しても安心ですし。出雲などの特殊な艦船
     だけが難しいのであって、他の艦船は後進
     行動でも問題なく立ち振る舞えますからね。
     特に前後に2基ずつ主砲を持つ艦船は、前進
     でも後進でも火力は変わりませんし。」
ミツキ「グローサーさんとコンカラーさんにモンタナ
    さんが該当と。」
ミスターT「もし大和と武蔵が3連装46cm主砲を
      4基備える化け物戦艦だったらと何度か
      思ったが。」
ミツキ「その場合、グローサーさんみたいに艦体を長く
    しないと厳しいですよね。」
ミスターT「3連装46cm主砲塔自体がデカ過ぎる
      のも問題だわな。出雲の3連装41cm
      主砲塔なら、確実に4基搭載可能だし。」
ナツミA「石見がそれだったら、魚雷も合わさって脅威
     の存在だったかも知れませんね。後は長門や
     陸奥も。」
シルフィア「天城や愛鷹がそれになったら、15門も
      ある事になるしねぇ。」
ミツキ「一斉発射でどんな艦船も轟沈わぅ!」
ナツミA「大和と武蔵を超える火力だと思う。」
ミスターT「とまあ、本来有り得ない仕様を思い描き
      ながら稼ぎの旅路をしている感じだわ。」
ミツキ「想像は膨らみ続けるのだよ。」
ナツミA「本当よね。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 そんな感じと。出雲に搭載されている3連装41cm主砲塔。アレを長門や
陸奥などに持たせたら、凄い事になったであろうという感じで@@; 更には
大和と武蔵の3連装46cm主砲塔を4基という破格仕様も><;

 それを考えれば、グローサーやコンカラーが逸脱した艦船である事が痛感
させられます@@; この2隻は未完成でしたが、実在したら凄い事になった
でしょうね@@;

 大和と武蔵は不運の中で誕生した戦艦でしたが、計画段階で終わらずに実在
した存在ですし。それを踏まえれば、今後も一時は世界最大最強の戦艦だと
豪語できるのは言うまでもありませんね(=∞=)

 そんな2隻が生まれた日本に、自分も生まれた事に心から感動しています。

 同時に、当時の同艦群を操艦されていた英霊の方々の存在に、心から敬意を
表するしかありません。英霊の方々のご冥福を、心からお祈りします。これは
大和と武蔵は無論、当時の全ての艦船に登場されていた方々しかりです。

 余談ですが、近場でマンションの開発工事を行っていますが、先週辺りに
導入されていた掘削機(多分土台となる杭を打ち込む機械だと推測)の高さを
見て、大和や武蔵を艦底辺りから見上げたら同様の高さだったのかなと@@;
今度調べてみますが、確か20m以上あったような気がします><;

 本当にワールドシップをプレイさせて頂いて、色々なネタに連想する部分に
至っているのは見事な感じですわ(>∞<)(水曜4:00)
R 5. 4.26 (水)

No.7133
相手により調整わぅ AM0:05

 早めのカキカキ(火曜4:26)。ワールドシップでの各艦船を使った試合
ですが、現状は相手によって動き方を変えるのが現状と。これは常套手段に
なりますが、巡洋艦や駆逐艦の場合は更に難しくなってくるのかと@@;

 駆逐艦は一撃必殺的な魚雷群を配置しており、それを放って即死か瀕死を
狙うのがベストでしょう。しかし、艦体自体の脆弱さから継戦能力は皆無で、
長時間の試合はかなり厳しい状態ですし><;

 巡洋艦はその規模や装甲厚によっては、戦艦相手に引けを取らない様相に
なるかと。アラスカを操艦して思い知りましたが、角度次第では戦艦に十分
対応が可能です。流石に大口径の主砲を持つ相手には無理ですが><;

 戦艦はほぼどんな相手でも対応が可能でしょう。しかし、デカい巨体故に
防郭ヒットを狙われ易いのと、艦体自体の鈍重さから回避はかなり困難に。
まあ角度さえ付けていれば、防郭ヒットのみ注意すれば長時間耐える事は可能
ですし。相手次第と言う事になりますね><;

 空母は数回しか使った事がないので、使い勝手を把握していません><;
装甲厚も駆逐艦に近いので、最前線に出て暴れるという事は実質的に不可能に
近いかと。ゲームでもリアルでもそうなのに、レイテ島海戦時に瑞鶴さんを
囮作戦に用いたのは何とも言い難いものですが・・・@@;

 とまあ、何を今更と言った感じの上記群ですが、各艦船で得手不得手が存在
するのは言うまでもありません。無理な場合(試合も含め)は無理ですし、
その場合は可能な限り暴れておいた方が無難でしょう@@;

 まあ対AI戦に限りは、後進行動をしていれば魚雷は怖くなくなります。
戦艦を操艦していているなら、対戦艦キラーに等しい魚雷を無効化にできる
のは非常に有難い限りですし@@b

 ともあれ、まだまだ操艦に関しては研究や修行が必要でしょう(>∞<)
好成績は無理でも、最後の1隻まで残って戦えるぐらいの戦術は持ち合わせて
おきたいものです@@;(火曜4:34)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食は、生薑焼きと野菜群。」
ミツキ「おお? 問題なく食べられましたか?」
ミスターT「ああ、月曜の昼と夜も問題なしよ。まあ、
      瘡蓋の一件とすれば油断は禁物だが。」
ナツミA「不調は言わば蓄積率に近いですからね。些細
     な無理無茶も、それが回数を重ねればデカい
     ダメージとなって帰ってきますし。」
シルフィア「でも人間だからねぇ・・・。」
ナツミA「欲望に駆られるのは定石ですし・・・。」
ミツキ「己を律し続けるしかないわぅ!」
ナツミA「・・・ポチから茶菓子を取り上げても?」
ミツキ「ソイツは聞き捨てならんっ!」
シルフィア「はぁ・・・。まあ夜食は了解。今後も無理
      無茶はしないようにね。」
ミスターT「可能な限りは・・・。」
シルフィア「だねぇ・・・。」
ナツミA「何とも。さて、ワールドシップですが、月曜
     から始まった簡易地獄の試合も含めての様相
     をば。」
ミスターT「ああ、序盤から最悪だったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「初戦は武蔵を使ったが、追撃し過ぎて防郭
      ヒットを喰らい過ぎて終わった。」
ナツミA「あー・・・。」
ミスターT「直ぐに相手に艦首か艦尾を向けていれば、
      その試合はまだまだ戦えたんだがね。」
シルフィア「でも次の試合は問題なかったみたいだし。
      そういう時もあるわよ。」
ミスターT「操艦に関しては、本当に己を律しないと
      ダメ過ぎるわ。」
ミツキ「あと一歩攻撃できる、というのが言わば慢心に
    繋がりますからね。」
ナツミA「慢心創痍とか。」
ミツキ「お・・おおぅ。」
ミスターT「まあ武蔵の試合は2回目は何とかなった。
      出雲の試合は、最初の武蔵が撃沈された
      同じマップだったが、防御の姿勢を行って
      いたから何とかなった感じよ。」
シルフィア「攻撃のチャンスが1回というのが厳しい
      感じよね。特に後進行動だと、第2主砲を
      主軸に使う事になるし。」
ナツミA「第3主砲を攻撃に回す場合、相手に腹を曝す
     事になりますからね。それならば潔く、第2
     主砲が旋回し終わるまで待つのも手かと。」
ミスターT「本当にそう思ったわ。日曜の大和を撃沈
      した時も、ギリギリまで待ってからの一撃
      離脱戦法だったから何とかなったしな。」
ミツキ「大和さんの火力は、どう足掻いても無傷では
    済まされないですし。ならば、可能な限り軽減
    させるしかないですからね。」
ミスターT「大和とコンカラーが非常に危険だわな。」
ナツミA「大和は46cm、コンカラーは42cmの
     口径ですからね。と言うか、相手は未改造の
     艦体でしたっけ?」
ミスターT「多分そうだとは思う。未改造であれば、
      グローサーは40.6cm止まりだから
      安心ではあるが。」
ミツキ「未改造だと思いますよ。その理由は、過去の
    ビスマルクさん事変を窺えば一目瞭然になって
    ますし。」
シルフィア「あれだけ長時間耐え続けたからねぇ。もし
      フルチューンであれば、42cmの主砲弾
      で結構削られただろうし。」
ミツキ「あと、相手に艦首か艦尾のどちらを向けている
    かで変わりますよね。艦首なら型状が鋭い形に
    なっているので、それだけ跳弾率が高まります
    ので。」
ミスターT「艦尾だと丸みを帯びているのが最大の欠点
      だわな。特に大和と武蔵はそれに当たる。
      グローサーは前後でもそんなに大差ない
      から、意外なほど耐えたりするが。」
ナツミA「そもそも、後進行動の状態で相手の砲撃を
     耐える事自体無謀に近いですけどね。」
シルフィア「後進行動の真骨頂は、魚雷に対しての力量
      だしねぇ。魚雷艦がいなくなれば、直ぐに
      前進行動に切り替えるべきかもね。」
ミスターT「そこは相手の様相で切り替えているよ。
      まあ11時−5時、1時−7時、の角度を
      付けていれば、前進でも後進でも何ら問題
      ないのだが。」
ミツキ「艦体の傾き自体で艦首か艦尾の差を生み出して
    いる感じになりますからね。まあ後は運が必要
    とも言えますけど。」
ミスターT「本当だわな。」
ミツキ「ともあれ、シュリーフェンさんとブルゴーニュ
    さんのデイリー試験では、今後もランク8群や
    レジェンド群を使う事になりますし。操艦術は
    把握し続けた方が良さそうですね。」
ミスターT「研究と修行の繰り返しだわ。」
ナツミA「とりあえず、試合の方は了解です。」
ミスターT「最後に挙げたい事が。お嬢方とこうして
      対話的な事をし続けていると、今も恩師
      以外が存命だと思わざろう得ない。」
シルフィア「そりゃそうでしょう。君が具現化し続ける
      限り、ナツミさんとミツキさんは永遠に
      生き続けるからね。まあ君が具現化した
      存在だから、本家本元がどう思っていたか
      とかは分からないけど。」
ナツミA「それでも、形として残るのであれば、正に
     不老不死そのものですからね。」
ミツキ「永遠の20歳わぅ!」
ナツミA「永遠の30歳ね。」
シルフィア「私は41か・・・。」
ミスターT「俺が今年で43になるからの。俺より2歳
      年下だしな。」
ナツミA「Tさんもそうですが、シルフィアさんの年齢
     からしてポチのお母さんですよね。」
シルフィア「あー・・・まあねぇ。」
ミツキ「母上! 茶菓子を買いたいのであります!」
シルフィア「そこの姉に貢いで貰いなさい。」
ミツキ「了解であります!」
ナツミA「えー・・・。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと。盟友達を具現化し続ける限り、彼らは永遠に生き続ける事が
可能ですし。これは、ばあさんとじいさんも同様でしょう。まあ自分が具現化
しているのもあるため、本家本元には遠く及びませんが・・・。

 ともあれ、今後も彼らの分まで頑張らねばと思う今日この頃です(>∞<)

 しかし、高難易度の試合ほど操艦術を考えさせられる次第で@@; 月曜の
簡易地獄の試合では、それを大いに思い知らされましたので><; まだまだ
修行が足らないと思う限りですわ@@;(火曜5:03)
R 5. 4.25 (火)

No.7132
シュリーフェンの見通しわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(月曜3:51)。腹の方ですが、徐々に良くなっている
感じです。が、油断は禁物でしょう(−∞−) 出来上がった瘡蓋を剥がす
事はしないようにせねば・・・><;

 タイトルですが、ワールドシップでの戦艦シュリーフェンの開発状況から
推測した流れをば。日曜の恒例の地獄の試合後に確認したら、同艦の開発が
セグメント8のステージ5の終盤まで差し掛かっていまして。

 そこで一気に潰してしまおうという事でダブロン・ブーストを発動。費用は
約1800ほどでしたが、手持ちにはまだまだあるので何とかなった次第で。

 これでセグメント8が終了し、特殊セグメントのセグメント9に到来と。
ここで使うのが戦艦ツィーテン。このセグメントのために、グローバル経験値
を費やしたのがバカバカしく感じてしまったのは何ともですが@@;

 ともあれ、特殊セグメントを攻略。現在はセグメント10に到達してます。
相変わらずの進行状況の遅さにはヤキモキしますが、特殊セグメントが10万
ポイントで終わってしまう事を考えると、他のセグメントにポイントが割り
振られるのは致し方がないのかも知れません><;

 残りのセグメントは3つ。そのうち1つは現在のセグメント10。ここで
今後の見通しを試算してみた訳です。

 セグメント10の支援は、監督官1人・艦隊1隻・デイリー試験2箇所。
進捗は10秒進行で、デイリー試験で1日に20万ポイントが加算されると。
この流れからして、2日に1ステージが終わる計算となってました。つまり、
セグメント10は約10日後には終わる計算となります@@b

 セグメント11は、監督官2人・艦隊1隻・デイリー試験1箇所。デイリー
試験こそ10万ポイント止まりですが、監督官が2人いるので秒間進行速度が
そこそこ速い感じです@@b まあこちらも10日前後には終わる計算になる
と思われます。

 ラストのセグメント12は異常とも言える仕様に@@; 監督官2人・艦隊
2隻・デイリー試験3箇所。ええ、最後の最後でフル支援ができると@@b
恐らくセグメント12も10日前後で終わるとは思います(=∞=)

 よって、残り3セグメントを試算すると、30日以内には投了する事になる
訳です@@b 5月26日前後には決着となるでしょう@@b

 こうなると、最早シュリーフェンへの支援、監督官配置のための育成などは
必要なくなります。進み具合が遅いマイノーターの監督官を何とかした方が
良さそうです><;

 ブルゴーニュに関しては、リシュリューさえ手に入ればラストまで進める
事になりますので。こちらは急がずでも良いでしょう。強化するなら該当する
監督官を指定レベルまで上げれば良いですし@@b

 ともあれ、シュリーフェンの開発に関しては、来月一杯には確実に攻略が
可能でしょう@@b これが速いのか遅いのかは、地獄の試合時にプレイヤー
さんが同艦を使われているかどうかで判明できますので。

 さて、どうなる事やら・・・(−∞−)(月曜4:05)



 雑談バー。

ナツミA「お腹の調子はどうです?」
ミスターT「一応は落ち着きつつはある。だが、瘡蓋の
      一件もあるから油断は禁物だわ。」
シルフィア「そりゃあねぇ・・・。」
ミツキ「油断大敵わぅ!」
ナツミA「何とも。さて、先ずは夜飯の方から。」
ミスターT「了解。日曜の夜飯だが、コンビニの焼き
      うどんに野菜群。カレーうどんなど暖かい
      ものにしようと思ったがなかったわ。」
ミツキ「焼そばは例の改修が入って、あまり良くない
    事になったとか言ってましたが。」
ミスターT「次回もう一度トライしてみるが、それでも
      無理なら今は諦める。何れ元に戻ると思う
      しな。」
ミツキ「悩ましい感じと。」
ミスターT「この時期までなら、カレーうどん以外に
      キツネうどんとかもあったんだが、今は
      見当たらないわ。ラーメンとかがあるが、
      あちらは脂っこ過ぎて危険だし。」
ナツミA「確かに。まあそれを言うなら、ナポリタン
     とかも危険なんですけどね。」
シルフィア「暖かいものは少ないみたいだし。」
ミスターT「暖めた直後のものなら、冷やし中華の麺
      みたいには冷たくないから大丈夫だが。」
ミツキ「まあその都度考えましょう。十分気を付けて
    チョイスを。」
ミスターT「了解した。」
ナツミA「さて、では本題のワールドシップの方を。」
ミスターT「ああ、今回は結構な試合があったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「地獄の試合は、レジェンド軍団は問題なく
      終わった。アラスカで撃沈間際まで追い
      込まれたが、ただ漠然と撃沈されるならと
      敵艦に体当たりで投了したが。」
ナツミA「あー・・・まあ、ただ倒されるぐらいなら
     マシでしょうね・・・。」
ミスターT「何ともだわ。ちなみに、アラスカの性能が
      秀逸過ぎる。相手次第では縦横無尽に試合
      を展開できるし。主砲の方も戦艦相手でも
      防郭ヒットを狙ったりできた。巡洋艦には
      4万近い大ダメージで轟沈させた事も。」
ミツキ「アラスカさんの主砲って、オーディンさんのと
    同じ口径ですよね。ならば簡単に貫けると思い
    ますし。」
シルフィア「オーディンやシャルンホルストで実証済み
      な感じだしねぇ。」
ミスターT「艦体が縦長に細いのも有利な点か。ただ、
      装甲厚は戦艦ではないから、角度調整は
      気を配る必要があるが。」
ナツミA「11時−5時、1時−7時、この角度なら
     魚雷回避には問題ないと思いますよ。」
ミスターT「角度を開き過ぎると、途端に防郭ヒットに
      繋がるしな。無理無茶はしないで、堅実に
      進めた方が良さそうだわ。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「他には武蔵での試合が、自分と相方氏の
      2人だけに残ったりしたが勝てた。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「1発だけ防郭ヒットを喰らってるわぅ。」
ミスターT「ああ、コンカラーからの一撃だわ。まあ、
      その一撃で済んだのが不幸中の幸いよ。」
ナツミA「旋回中とかが一番危険ですからね。」
ミスターT「後は・・・特にない感じか。石見での試合
      があまり良くない成績ではあったが。」
シルフィア「んー、生き残る事を最優先とするなら、
      結果云々より堅実に動くに限るわね。」
ナツミA「ですねぇ。無理無茶して大ダメージを受ける
     よりは遥かにマシですし。」
ミツキ「悩ましいわぅ、MkU」
ナツミA「MkU・・・。」
ミスターT「最後はシュリーフェンの開発に関して。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「セグメント8のステージ5、その中盤まで
      差し掛かっていたから終わらせた。」
ナツミA「あー・・・ダブロン・ブーストですか。」
ミスターT「約1800ほどね。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「まあまあ。それで、次のセグメント9は
      例の特殊セグメントだっけ?」
ミスターT「そう、特殊セグメントよ。ツィーテンを
      選び、1試合勝利すれば終わるという。」
ミツキ「ハインリヒさんとツィーテンさんがなければ、
    先に進む事すら無理という難関という。」
ミスターT「本当だわな。ここにグローバル経験値を
      投じなければ、既に紀伊か何らかの艦船を
      入手できていただろうし。」
シルフィア「悩ましいわねぇ・・・。」
ミスターT「ともあれ、そのツィーテンを使った試合が
      正に地獄の試合だったのよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「味方が俺と相方氏の2人だけ。他は全部
      COM軍団。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
シルフィア「それ・・・無事勝てたの?」
ミスターT「開始前と開始時は絶望的かと思ったが、
      相方氏が意表を突いた動きをしていたから
      何とかなった。マップの端側の山々を利用
      して、完全に敵側の攻撃を防いでいた。」
ミツキ「地形を利用した戦術と。Tさんの方は?」
ミスターT「後進行動で真っ向勝負した。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「え・・・。」
ミスターT「最初はダメかと思ったが、味方のCOM
      軍団が良いようにデコイになってね。特に
      中央側と右側は味方COM軍団が相殺し
      捲くっていた。俺と相方氏は左側、マップ
      の事だが、そちら側に偏っていたから、
      中央側と右側の面々から砲撃を受ける事は
      殆どなかったよ。」
ミツキ「うーむ・・・見事な運の良さわぅ・・・。」
ミスターT「本当にそう思いたいわ。それにツィーテン
      は消火装置に限りがあるから、火災発生時
      をどうするかで悩みに悩み捲くったわ。」
ナツミA「でしょうね・・・。」
ミスターT「ただ、ツィーテン自体の副砲が10km
      超えだったから、片っ端から砲撃して微弱
      ダメージを与え続けてくれていた。アレも
      勝因の1つだと思う。」
シルフィア「と言うか、同艦の魚雷は使ったの?」
ミスターT「何と・・・1回も使ってない。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「え・・ええっ?!」
ミスターT「本末転倒とは正にこの事だったわ。ほぼ
      主砲と副砲の砲撃のみで投了よ。魚雷を
      使うチャンスがなかったのは事実だが、
      多分艦体を傾けたら危険だと無意識に直感
      したんだろうね。」
ナツミA「後進行動でそれができるとか、正気の沙汰
     とは思えませんよね。」
ミスターT「半年以上の修行の賜物よ。アレが初心的に
      トライしていたら勝てなかったしな。」
シルフィア「後進行動を開始当時は、その真逆の操艦に
      右往左往してたけど、今では完全に己の
      血肉と化しているわね。」
ミスターT「でなければ、あの試合は勝ててない。」
ミツキ「やりおるわぅ。」
ミスターT「ちなみに、消火装置は使い切る事なく終了
      したよ。リザルトは800超えの評価に
      なってた。それでもギリギリ黒字決済に
      なったが。」
ナツミA「いやいや・・・勝てた事自体が奇跡だと思う
     べきだと思いますよ・・・。」
ミツキ「思うの思うわぅ!」
ナツミA「本当よね・・・。」
ミツキ「・・・ツッコミを入れて欲しいわぅ!」
ナツミA「マジモノで驚愕してるから、素直にそう取る
     しかないと思う。」
ミツキ「おおぅ・・・。」
シルフィア「ま・・まあまあ。」
ミスターT「今年の初めに遭遇したオーディン事変も
      そうだったが、後進行動でなければ確実に
      敗退していた試合の1つよ。それを戦術で
      覆せたのが最大の結果だしな。」
ミツキ「後進行動、恐るべしっ!」
ナツミA「COMの魚雷をほぼ無効化するからねぇ。」
シルフィア「プレイヤーさん方には通用しないけど、
      COMに対しては完全にキラー化よね。」
ミスターT「正確無比の仕様故に隙ができる、だわな。
      これは多分改善する事はないと思う。」
ナツミA「7エンパとかでのスカし攻撃的な感じになる
     と思いますし。」
シルフィア「アレは全てのタゲを必要とする作品で発生
      する概念みたいだからねぇ。」
ミツキ「ナインボールのロジックと同じわぅね!」
ナツミA「あー、アレね。1対1では無双的な実力を
     発揮するのに、1対2だと対峙の仕様では
     攻撃の手を止めるというね。」
ミツキ「自分の前に味方がいる場合、その味方に攻撃が
    当たるのを止めるために攻撃を止めてしまう。
    これが人間同士の連携であれば、挟撃したり
    できるに、AIではそれができないという。」
シルフィア「小説内の話だったと思うけど、実際の作品
      でもおかしな動きをしまくるからねぇ。」
ナツミA「花一匁が最大の要因でしょうね。」
ミツキ「・・・アレはもう、馬鹿極まりないかと。」
ミスターT「とまあ、ツィーテン事変も発生した訳と。
      アレを生き延びたのは何とも言い難いわ。
      後進行動様々よ。」
ミツキ「本当ですよねぇ。」
ミスターT「ちなみに、その次のセグメント10では、
      デイリー試験でランク8艦船を使う試合が
      2つある。1つはランク8なら、どの艦船
      問わずの試合。もう1つは出雲よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ランク8フリー艦船側は石見で挑んだが、
      そんなに活躍できる事はなかった。だが、
      出雲の方はこうなったしな。」
シルフィア「・・・何と言うか、後進行動が難しい出雲
      で大和を沈めるのはね・・・。」
ナツミA「・・・ある程度ダメージは受けているも、
     それでもあの大和を沈めてますし・・・。」
ミツキ「Tちゃんは変態わぅ!」
ミスターT「本当にそう思うわ。ただ、今回はとにかく
      無理無茶をせず、虎視眈々と攻撃できる
      機会を窺っていたのもあると思う。相手が
      大和でなくても、出雲の場合は攻撃の機会
      が弱点を曝す事になるし。」
ミツキ「第2主砲が先に攻撃可能になりますが、その
    反対側への切り返しに30秒以上掛かります
    からね。第3主砲が唯一対応可能ですが、同砲
    を攻撃する場合は防郭ヒットを覚悟しないと
    いけませんからね。」
ミスターT「そうなっちまうのが最大の弱点だわな。
      まあでも、擦り抜け時の砲撃では何とか
      なるから、一撃加えたら直ぐに艦体を相手
      に曝さないように切り替えるのが必須よ。
      それを行うかどうかで、かなりの生存率が
      得られるし。」
ナツミA「まあそれは前進行動でも言えるので、常に
     気を配った方が良い戦術ですよね。」
シルフィア「でもその前進行動だと、相手がCOMなら
      正確無比の魚雷を撃ち込まれるし。」
ナツミA「本来であれば、その流れでCOMの撃沈数が
     増える訳ですけどね。」
ミツキ「こちらが後進行動をする限り、COMに撃沈率
    を稼がせる事などさせてはならんのだ!」
ミスターT「本当だわな。ともあれ、ダンケルクとかの
      片側にしか主砲を向けられない戦艦は非常
      に厳しいが、出雲に関しては調整次第では
      問題なく後進行動が可能よ。無理無茶を
      せずに虎視眈々と機会を窺う、これになる
      わな。」
ミツキ「ニャンコの姿勢を真似るのだ!」
ナツミA「ニャンコと言うよりライオンとかの強者軍団
     よね。」
ミツキ「ライオンはチーターより走るのが遅いから、
    その方が理に適った戦術わぅ。」
シルフィア「近付かれただけで、人間如きに勝ち目は
      ないけどね。」
ミツキ「3連装46cm主砲を喰らわせてやるわぅ!」
ナツミA「大和と武蔵の間合いに入ったら、絶対に無事
     では済まされない、と。」
ミスターT「ブルゴーニュの口径は分からないが、同艦
      の4連装主砲3基も脅威だと思う。事実、
      同艦に近いレビュブリクで驚異的な火力を
      発揮しているしな。」
シルフィア「ブルゴーニュは40.6cmなのかな。」
ミスターT「検索すれば分かると思う。まあそれでも
      ヤバい艦船に変わりはないしの。」
ミツキ「リシュリューちゃんも同様わぅね!」
ミスターT「アレはな・・・。」
ナツミA「出雲みたいに柔軟に動けないし・・・。」
ミツキ「動けるのが可能な主砲は、全てフルサークル化
    を望むわぅ!」
ミスターT「リアルの艦船は、多分主砲の砲身を真上に
      向けていれば、360度旋回させる事は
      可能だと思う。まあ実際にそれを見た事は
      ないから何とも言えないが。」
ミツキ「ミズーリちゃんで実現するしかないわぅ。」
ミスターT「あー・・・できたらいいねぇ。あと、同艦
      の主砲の一斉発射音も聞いてみたいわ。」
ナツミA「砲弾は未装填で火薬のみ炸裂させると。」
ミスターT「世界で現存する戦艦で稼動可能なのは、
      恐らくアメリカのミズーリ号とかしかない
      と思うしの。」
シルフィア「もし発射音が“ミョコーン”だったらと
      思うと・・・。」
ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「いあ・・・絶対にないと思う・・・。」
ミスターT「一種のネタとして永遠に残るわ・・・。」
シルフィア「恐ろしいわね・・・。」
ミスターT「ともあれ、月曜の夜の試合からランク8の
      艦船を最低1回は使わないといけなくなる
      感じよ。」
ナツミA「ですねぇ。セグメント10は出雲か同ランク
     の艦船となりますし。出雲だけ使えば2つ
     埋まりますけど、それはやらない方針で?」
ミスターT「オフコースよ。合法的にランク8艦船を
      使える機会は滅多にないし。」
シルフィア「該当するデイリー試験か、地獄の試合の
      該当試合のみよね。」
ミスターT「武蔵・レビュブリク・ポンメルン・石見。
      この4隻はプレミアム艦船だが、デイリー
      試験のはノーマル艦船でも問題ないしな。
      よって、出雲・グローセ・ループレヒトも
      該当となるし。」
ミツキ「何時も使わない艦船を使うのがグッドわぅ!」
ミスターT「だなぁ。出雲・グローセ・ループレヒトを
      使うのが無難かも知れないわ。他の4隻は
      地獄の試合で必ず使うし。」
ナツミA「日替わりでローテーションをするのも良いと
     思いますよ。ただ、セグメント10は出雲は
     必須となりますけど。」
ミスターT「セグメント11はランク8フリー艦船に
      なるが、12はランク8フリー艦船以外に
      ループレヒトも該当艦になるよ。あと、
      オーディンが該当艦になってる。」
シルフィア「ふむ・・・でも毎日1回使ってるから、
      それを該当させればOKよね。」
ミツキ「何時もの試合の流れの前に、出雲ちゃん達を
    指定回数使うのだ!」
ミスターT「毎日が簡易地獄の試合そのものだわな。」
ナツミA「ようこそ、地獄の試合の世界へ、と。」
ミツキ「ようこそ! アクトレイザーの世界へ!」
シルフィア「フィルモアならぬクレイモアとか。」
ミツキ「ハッ?! ボルチモアちゃんを使うわぅ!」
シルフィア「モア繋がり。」
ナツミA「トリプル・モア。」
ミツキ「モアイ戦艦ちゃんが乱入してくるわぅか?!」
ミスターT「・・・ワールドシップの世界で、アレが
      乱入してきたら爆笑するだろうな。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミツキ「ジーザスわぅ!」


 最後は笑いでシメと@@; ワールドシップの試合中、あのBGMが流れ、
モアイ戦艦が乱入してきたら脅威そのものですわ(>∞<) しかも滅茶苦茶
強いという@@; あ・・・ネコ戦艦もいますよね@@;

 ともあれ、シュリーフェンのデイリー試験では、今後開発が終わるまでは
ランク8艦船群を使う試合が発生する訳で。プレミアムやノーマル問わずに
なるため、出雲・グローセ・ループレヒトも参戦できる次第ですがね@@;
これはもう、上記通りの簡易地獄の試合そのものですわ><;

 そう言えば、ブルゴーニュのデイリー試験では、後半はレジェンダリー艦船
を選んで試合をせよというものがありますが@@; 戦艦・巡洋艦・駆逐艦・
空母、と@@; 手持ちは戦艦と巡洋艦しかないので、他の2種類は不可能に
なりますけど><;

 まあ何だ、まだまだ同作で暴れられそうですわ(−∞−)(月曜5:29)
R 5. 4.24 (月)

No.7131
不調は続くわぅ AM0:04

 早めのカキカキ(日曜2:18)。土曜も起きれていません。と言うか、
腹のモワモワが取り切れず、土曜の夜も断食を行った次第で。午後2時頃から
仮眠と題した本眠に至り、起床は午後11時半頃でした(−∞−)

 食欲はあるのですが、どうも飯を前にすると気持ち悪くなるという。最早
自分自身の業病とも言える毎度ながらの襲来物ですわ。これは今までに何度と
なく来ているものなので、大して気になりませんがね・・・。

 気になるとすれば、吐き気関連に繋がる要因でしょう。これだけは本当に
参りますわ・・・q(*血*)p これさえなければ何も問題ない症状になる
のですがね・・・。

 ともあれ、この手の不調は一両日中に治るものではありません。暫くは続く
と思います。これも毎度ながらのものですが・・・。

 生きるって、本当に苦痛に塗れた様相としか言い様がありませんわ@@p
(日曜2:22)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃん再びグロッキーわぅ。」
シルフィア「・・・多分だけど、昨日落ち着いていない
      状態で冷たい物とかを飲んだとか。」
ナツミA「あー・・・それは分かります。言わば瘡蓋が
     固まったのに再び引っぺがすな感じと。」
シルフィア「アレはねぇ・・・。」
ミツキ「とりあえず、夜食の報告はなしですけど。」
ナツミA「食していないから仕方がないわね。」
シルフィア「ワールドシップの方は何か聞いてる?」
ミツキ「一応恒例の試合は済ませたみたいですが、その
    中でアイオワさんを使った試合で2回ほど撃沈
    されたという。3回目で漸く勝利したそうで。
    その2回目の腹癒せにアラスカさんを使った
    試合では名試合だったそうですよ。」
ナツミA「一種の上位互換のアイオワで勝てず、一種の
     下位互換のアラスカで勝てるとか。何とも
     言い難い感じよね。」
シルフィア「装甲厚と主砲の口径と最大HPこそ低い
      けど、主砲の再装填速度は10秒以上速い
      しね。更に移動力も速いし。」
ナツミA「そこそこの装甲厚があれば、上位の戦艦とも
     やり合えますし。ただ、腹を見せるのは絶対
     に避けたい所ですけど。」
ミツキ「アラスカさんの装甲厚の一覧で、一部を除けば
    殆どアイオワさんと変わらない配色ですし。
    特に艦首と艦尾は40.6cmの砲弾の被弾
    角度次第では跳弾しますし。」
シルフィア「甲板とかの一部の装甲は、角度次第では
      全ての徹甲弾を跳弾させられるしね。」
ナツミA「46cm徹甲弾を跳弾させられたら、それは
     もう凄い事ですけど。」
シルフィア「角度次第よね。大体は被弾すれば最小限
      でもダメージは入るし。」
ミツキ「HPも56000強なので、それなりに耐える
    事ができますよ。まあこれも艦体の傾きや跳弾
    などに期待するしかないですが。」
シルフィア「魚雷は後進行動をしている限り、ほぼ直撃
      はないからねぇ。」
ナツミA「アラスカにも魚雷があれば、かなり優位に
     なるんですがね。」
シルフィア「アメリカの巡洋艦は、魚雷持ちが少ない
      のが目立つし。アトランタはあるけど、
      装甲厚が脆弱だし修理装置もないし。」
ミツキ「逆にイギリスの巡洋艦群は、どれも修理装置は
    完備するものの、加速装置がないため移動速度
    に難がある事が多いと。」
ナツミA「加速装置があれば、ロンドンが一番有用な
     艦船に化けそうだけどね。」
ミツキ「艦体が海面から上部に露出し過ぎているのが
    弱点でも。大してシュペーさんは比較的海面に
    近いので、被弾率はそれなりに抑えられます
    からね。」
シルフィア「得手不得手ありまくりよね。」
ミツキ「とまあ、そんな感じだったとの事です。」
ナツミA「了解。」
シルフィア「体調の方が最大の懸念点よね。」
ナツミA「嵐が過ぎ去るのを待つしかないかと。」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じで。何とかギリギリのノルマは行えましたが、今までプレイして
きた中で一番辛い試合だったかも知れません@@; ならプレイを自重せよと
思いますが、まあやってしまうのは惰性に流された証拠でも><;

 しかしまあ、アラスカの使い勝手はなかなかですね@@b ただ、巡洋艦
だという部分を忘れてはならないかと。戦艦として運用すると、絶対に装甲厚
やら最大HPやらで超劣勢になるので、一定の間合いや艦体の傾きなどを考慮
しないと危険過ぎます><;

 それでも、主砲の再装填時間はシュペーやシャルンホルストやオーディンと
同等で、口径もオーディンと全く変わりません。機動力もシュペー以上に機敏
に動けるため、後は相手側からの砲弾を掻い潜り、コツコツと砲撃を繰り返す
のが無難でしょう><;

 特に後進行動をする限り、魚雷に関しては9割以上は無効化できますし。
後は操艦次第と運次第でしょうね(−∞−) まだまだ修行をせねばと思う
今日この頃でした><;(日曜2:39)
R 5. 4.23 (日)

No.7130
一応乗り越えるわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(土曜4:00)。腹の調子は何とかなっている感じで。
しかし、何時また襲来してくるかは分からないので、油断なく進まねばと思う
今日この頃です><;

 と言うか、吐き気関連に繋がる様相は本当に参りますわq(*血*)p
この概念さえなければ、かなり楽になるのですがね@@p

 それでも、これらも全て生きる上での必要な力量とも言えるので、不可避な
感じでしょう。一番辛い現象でもありますが><;

 とまあ、毎度ですが健康が一番だと再度思い知らされた次第です(−∞−)
(土曜4:03)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記に乾杯!」
ナツミA「杜撰ねぇ・・・。」
ミスターT「最近はネタが無い。」
シルフィア「何時も通りの流れで問題ないのにねぇ。
      必要以上に構えるから停滞すると思うし。
      もう少し気楽に描いてみたら?」
ミスターT「そうしたいんだがの・・・。」
ミツキ「うがぁー! 金曜の夜食を述べよ!」
ミスターT「ああ、同日はカレーだった。しかし昨日の
      残りの肉団子に野菜群で済ませた。」
ナツミA「あー、昨日は断食を行ってましたよね。お腹
     の方はある程度落ち着きました?」
ミスターT「一応は。まあ何時牙を向いてくるかは不明
      だしな。油断しないようにせねば。」
シルフィア「生きる上での不可避なものだし。」
ミツキ「食す事を止められないのも不可避な事だ!」
ナツミA「おー、流石は暴食姫ー。」
シルフィア「ですなー。」
ミツキ「ジト目の茶化しはやめれー!」
ミスターT「何とも。それで、ワールドシップだが、
      相変わらずの恒例的な試合の連続よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ふむ、恒例的と言うも、最早常套手段化して
     ますよね。」
シルフィア「後進行動ね。開始から艦体を180度旋回
      させるとか、余程の事がない限りは行わ
      ないし。」
ミツキ「過去のグナイゼナウさんを操艦していた方以外
    にいましたか?」
ミスターT「これも前に挙げたが、半分的な感じでの
      操艦であれば、開始早々からシュペーを
      真逆で動かしているのを見たぐらいよ。
      終始後進行動をし続ける方はいない。」
ナツミA「対AI戦のみで通用する業物ですからね。
     特に魚雷に関してが顕著でも。ただし、一部
     の艦船は魚雷発射管の優位性で有用な戦術に
     化けますけど。」
シルフィア「シュペーにオーディンに紀伊に石見と。
      手頃で手に入れる事を考えると、やはり
      シュペーに軍配が挙がるわね。」
ナツミA「異常性能ですからねぇ。」
ミツキ「入手は厳しくも、次第点でオーディンさんが
    最有力候補ですし。紀伊さんと石見さんも同様
    ですが、後者2隻は若干角度が外寄りになって
    いるようですので。」
ナツミA「確かにそうよね。紀伊はまだ不明だけど、
     石見がその様相だから恐らく同じだと思う。
     まあ大問題は火力差かな。」
ミスターT「紀伊は3連装の魚雷発射管だしな。石見は
      4連装になるし。しかも1発が2万強の
      高火力よ。」
シルフィア「レジェンドの駆逐艦と巡洋艦を撃沈できる
      威力だしねぇ。追撃で主砲も放てば万々歳
      な感じだし。」
ミツキ「そう言えば、最近操作で混乱とかしません?」
ミスターT「大分なくなったわ。ただ、偶に混乱する
      時はあるが、初めの頃よりは遥かに楽よ。
      後進時でも前進時でも、柔軟に対応できる
      ようになりつつある。」
ナツミA「従来通りの動かし方が前進行動で、その状態
     で障害物に激突して停止し、仕方がなく後進
     で対応するというのが通例ですからね。」
シルフィア「君は最初からその行動を貫き、今ではほぼ
      定石的な戦術に昇格しているしねぇ。」
ミツキ「後進行動大会とかあったら、Tさんは結構上位
    に入るのでは?」
ミスターT「それが対人戦なら絶対にやらんよ。COM
      なら是非とも参加してみたいわ。」
ナツミA「と言うか、プレイヤーサイドの9隻全部が
     後進行動で対応するとか・・・。」
シルフィア「2隻や3隻でも奇跡的なのに、9隻はもう
      天文学的な確率な感じよね。」
ミツキ「意図的に打ち出さない限り、その環境に至る
    のは超絶的に希ですよ。」
ミスターT「だな。だが・・・。」
ミツキ「ええ、対AI戦であれば、操艦次第では無双
    する事を実証し続けていますし。」
ナツミA「艦体の角度次第では、魚雷が全く以て無意味
     になるからね。」
シルフィア「しかも、先に挙げた一部の艦船は前進状態
      で真ん前に魚雷を放てるしねぇ。」
ミツキ「俺様の魚雷を喰らいたい奴は前に出ろぉ!」
ナツミA「それ、一種の卑猥に聞こえる啖呵と。」
シルフィア「俺のマグナムな感じよね。」
ミツキ「俺のフィッシュサンダーを喰らえっ!」
ミスターT「サンダーフィッシュだと雷魚になるから、
      フィッシュサンダーが無難な感じか。」
ミツキ「略してフィサン?」
ナツミA「フィサン・・・。」
シルフィア「何でも訳せば良いという訳じゃ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「まあ何だ、今後もこのスタイルで続けて
      いくわ。何れその時が来るだろうし。」
ナツミA「ええ、後進行動友の会ができる時と。」
ミツキ「ふふり♪」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じと@@; 後進行動友の会、良いですねぇ(=∞=) 対AI戦
であれば、正にキラー化する戦術に昇格していますので。今の所、艦体の角度
さえ正しければ、魚雷は全く以て無意味と化しますし。

 ただ、近場に前進行動をする味方艦船がいると、そちらをタゲってしまい
通常的な魚雷発射をされる場合がありますが@@; 後進行動は言わばソロで
動く時にしか効果がなさそうです><;

 それか、ある程度距離がある状態、でしょうか。または僚艦群が全部後進
状態で進んでいる、これでしょうね@@; ここは3人で分隊を組んでみて、
3隻のシュペーによる後進行動状態を見てみたいですわ@@;

 その時を夢見つつ、今後も後進行動戦術に慣れ続けていきますわ(−∞−)
(土曜4:28)
R 5. 4.22 (土)

No.7129
腹の不調は参るわぅ AM0:02

 早めのカキカキ(金曜4:03)。木曜の夜ですが起きれてません><;
と言うのも、腹の不調が続いていたので、木曜の夜は断食を行った次第で。
今は落ち着いていますが、焼け石に水的な感じかも知れませんし@@;

 ただ、便秘よりかは遥かにマシですが、食べた後に直ぐ便意が来るのは勘弁
して欲しいものですが><; 気持ち悪くなる流れは本当に参ります@@p

 ともあれ、今は若干程度の空腹に襲来されつつのカキカキです(−∞−)
(金曜4:05)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんはグロッキーわぅから、わたが代理で
    伝えるわぅ。木曜の夜食は無し!」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「一体どういった様相?」
ミツキ「何でも、ここ数日は食べれば便意が到来し、
    腹下しに近くなるぐらい出るとか。」
シルフィア「うーん・・・何か変なものでも食べたとか
      じゃないかな。」
ミツキ「Tさんが挙げるには、ここ最近はドレッシング
    を通常のではなく冷やし中華のタレで代用して
    いたそうですが、多分それじゃないかと。」
ナツミA「でも、酢ものはそれほど悪影響にはならない
     と思うけど。」
ミツキ「後はサイダーの飲み過ぎとの事ですが。」
シルフィア「・・・それよね、原因は。」
ナツミA「そう言えば、最近はコーラを飲んでいない
     とか言ってましたが。」
ミツキ「ああ、それも挙げてました。何でも口が変化
    したのか、サイダーみたいなサッパリしたもの
    が良いとか。」
ナツミA「歳相応の変化、かな。」
シルフィア「歳相応は良いとして、無理無茶は今だに
      続いているのが何ともだけど。」
ミツキ「そこはまあ、仕方がないと片付けるしか。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ナツミA「とりあえず、諸々は了解と。ワールドシップ
     の方では何か聞いてる?」
ミツキ「恒例の試合は相変わらずですが、マイノーター
    のセグメント3が終わったそうです。今は4に
    突入しているとの事。」
ナツミA「序盤はとにかく進捗が速いからねぇ。」
ミツキ「それと、今回は監督官2人だけで、艦隊は加勢
    できてないそうで。あとデイリー試験は1つ、
    ランク6該当艦ならどれでもOKという。」
シルフィア「該当艦は所持していなければ進めないし。
      この場合は監督官で補うしかないわね。」
ナツミA「シュリーフェン・マイノーター、そして何れ
     再開するブルゴーニュ。これらは艦隊側を
     重視せず、監督官を重視すべきと。」
ミツキ「指定レベルにさえ至っていれば、必ずチョイス
    できますからね。後はまあ放置ですけど。」
ナツミA「最低でも基本研究スピードを10ポイントに
     したい所よね。」
シルフィア「最低で7ポイントかな。監督官1人のみで
      それになるし。2人なら11ポイントに
      なるからね。」
ミツキ「でも既存開発側はまだしも、追加開発側の様相
    が結構厳しいとの事ですよ。1ステージの進捗
    が170万が従来でしたが、今は200万を
    軽く超えているようですし。」
ナツミA「例の特殊セグメント分の余波よね。2つの
     同セグメントは、指定艦船を使って10万
     ポイント稼げれば終わるし。」
シルフィア「1セグメント850万とすると、2つで
      1700万分を補う必要が出てくると。」
ミツキ「特殊セグメント2つで20万は出るので、その
    分を差し引いた1680万分だと思います。」
ナツミA「何にせよ、後半になればなるほど、基本研究
     スピードが速ければ速いほど有利になるのは
     言うまでもないわね。」
シルフィア「後は必殺の投資だけど。」
ナツミA「それはまあ・・・。」
ミツキ「姉ちゃんの目が光っているわぅ。ちなみに、
    マイノーターちゃんのセグメント3の最終は、
    若干ブーストしたとの事わぅ。150ダブロン
    ほど使ったと言ってたわぅよ。」
シルフィア「なるほど。残り僅かで次のセグメントに
      進むのを、前倒しで攻略した感じね。」
ミツキ「放置すれば直ぐに終わりそうでしたが、次の
    セグメントの各種設定はデフォルトのままの
    進行なので、その分の差異を補う感じだったと
    思いますよ。」
シルフィア「その程度なら誤差修正内よね。」
ナツミA「微妙な部分の投資なら多めに見ます。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「悩ましい感じよね。」


 そんな感じと。マイノーターの開発は、セグメント4に突入してます@@b
序盤はとにかく速いのですが、中盤から終盤に掛けてはエラい遅くなるのが
何ともです><;

 まあ艦隊側はどう足掻いても揃わない場合が多いので、ここは既に手持ちの
カードが揃っている監督官側を調整する事で攻略すべきでしょう。該当者を
指定レベルまで強化してあれば、必ず選ぶ事が可能になりますので。

 後はまあ、秒間進捗に乗って流れるがまま待つしかありません(−∞−)
開発は一両日には終わりませんからね><;(金曜4:24)
R 5. 4.21 (金)

No.7128
各アカウントでの受け取り2わぅ AM0:28

 早めのカキカキ(木曜5:20)。昨日のフライング日記の続きで><;
ワールドシップにて、自分がアクセスしだして1周年という事でプレゼントを
頂けたという流れです。

 水曜はサードとセカンドを攻略し、その2つのアカウント以外にフィフスと
フォースとファーストも含めた微調整を行った次第で。この微調整はPS5側
のワールドシップで、港はデフォルト設定のままだったので長崎に変更して
おきました@@b

 5アカウントのPS4とPS5のデータは、全て港が長崎の設定です@@b
ハンブルグも飛行船や飛行艇が飛んでいるので良いのですが、長崎なら零戦
21型4機ほど巡回していますし(=∞=)

 ともあれ、プレゼント頂き計画は無事終了しました。以後はファーストに
集中していく感じになります@@;(木曜5:25)


 追記。木曜のアニメ視聴は、ボウフリ2・12です。最終回でした><;
これで現状の視聴しているアニメは全部終了となります@@; 次は何の作品
に巡り逢えるか、楽しみですにゃ(>∞<)(金曜1:07)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食は、鮭のムニエルだったか、
      それと焼そばに野菜群。」
ミツキ「全部食べてやるわぅ!」
ナツミA「そんな暴食で大丈夫か?」
ミツキ「大丈夫だ、問題ない。」
シルフィア「永久機関だからねぇ。」
ミスターT「この数日は昼飯用の麺を茹でる際に、また
      明日も飯を食わないといけないのかという
      嫌な考えが浮かんでいるが・・・。」
ミツキ「それ・・・暫くは別のメニューでもしてみたら
    どうですか?」
ミスターT「安く済ませるならこれしかないのよね。」
ミツキ「・・・それで栄養失調にでもなったらシャレに
    ならないのですが・・・。」
ナツミA「ま・・まあでも、非常にコストは掛からない
     感じだしね。」
シルフィア「それ以上になると、通常の資金じゃ無理に
      なるのよね?」
ミスターT「そうなるね。これが一番ベストな感じよ。
      あと、トンちゃんのも含まれてるから、
      10日持てば問題ない感じか。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「まあまあ。ともあれ、あまり無理無茶だけは
     しないように。」
ミスターT「可能な限りはそうするわ。」
シルフィア「何とも。さて、ワールドシップの方になる
      けど、サードとセカンドの攻略は終えた
      感じかな?」
ミスターT「ああ、サードとセカンドも規定回数の試合
      をキッチリ攻略したよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「それと、PS5側のワールドシップ経由で
      全アカウントを起動し、港を長崎の設定に
      変えたわ。PS4側も長崎にしてある。」
ナツミA「以前はハンブルグだったと思いますが、今は
     全部長崎に切り替えたと。」
ミスターT「ハンブルグは飛行船と飛行艇が巡回して
      いるが、長崎だと零戦21型が4機ほど
      巡回しているのよね。」
シルフィア「決め手はゼロ戦と。」
ミツキ「ともあれ、これで全アカウントでのプレゼント
    の入手は完了したと。」
ミスターT「そうだの。今後は再びファーストに戻り、
      従来通りの稼ぎの旅路の繰り返しよ。」
ナツミA「次の目標はリシュリューの購入と、4箇所の
     基本改造項目を埋める、ですからね。価格は
     合計でどのぐらいです?」
ミスターT「艦体が18M、4箇所改造で5.6M、
      合計23.6Mになるよ。」
シルフィア「地獄の試合もそうだけど、それ以外での
      試合の資金も考慮すれば、25Mほど必要
      になるわね。」
ミスターT「今の手持ちのグローバル経験値を費やし、
      1つ目の改造項目のロック解除を行うのも
      必要かもね。」
ナツミA「でもリシュリューって、特殊セグメント2で
     1試合のみ行うだけですよね。態々改良を
     行うために投資するのは無駄では?」
ミツキ「一部のデイリー試験で、リシュリューさんを
    使う可能性が出てくるかも知れませんよ。特に
    ブルゴーニュさんの開発では、その可能性が
    十分ありそうですし。」
ナツミA「確かにそうね、致し方がない投資かな。」
ミスターT「艦体改造も考慮すると、30M以上は必要
      になるわ。まあループレヒトの購入時より
      は安上がりになるが。」
シルフィア「リシュリューの次って何だっけ?」
ミスターT「アルザスという戦艦よ。4連装主砲が3基
      ある。口径は38cmか40.6cmだと
      思うが。」
シルフィア「38cmでも4連装は驚異的だけど。」
ミツキ「でもレビュブリクさんには及ばない感じと。」
ナツミA「4連装43cm主砲が2基だしねぇ。艦長の
     能力次第では、大和の46cmの火力を軽々
     と超えるし。」
ミスターT「その大和だが、近藤氏の能力で強化が可能
      になるよ。増加率は15%ほど。」
ミツキ「14600の15%って、16790になるの
    ですが・・・。」
ミスターT「確かそうだとは思う。今週の地獄の試合
      での大和と武蔵が、何か火力の増加が発生
      しているのかと思ったぐらいだし。」
シルフィア「気付かないでプレイしてたとかねぇ。」
ナツミA「近藤さん効果は、修理装置の回数増加以外に
     火力アップもありますからね。」
ミスターT「機動力の低下は、今となってはそれほど
      気にならなくなったわ。シュペーだと、
      19.9ノットから19.3ノットに低下
      しているが、どの道後手の後手の戦法に
      なるからどうしようもないし。」
ミツキ「ドッカリ据わりつつ攻略するのがミソわぅ!」
ナツミA「近付く艦船には魚雷をお見舞いすると。」
シルフィア「そう言えば、石見の使用状況は?」
ミスターT「登場時は何度か使ってたが、今は恒例の
      16隻の艦船しか使ってない。」
シルフィア「あー・・・やっぱそうなるかぁ・・・。」
ナツミA「大活躍してギリギリ黒字ですからねぇ。普通
     に赤字決済となりますし。」
ミツキ「ランク7だと天秤の如く、危ういリザルトに
    なる事が多いですし。ランク6でも油断すると
    赤字決済になりますからね。」
ナツミA「結局はランク5のシュペーに軍配が挙がると
     言う訳よね。」
シルフィア「300万以上の経験値が貯まる訳よね。」
ナツミA「次第点でシャルンホルストですが、同艦は
     ランク6故に若干の赤字決済の兆しが見え
     隠れしますからね。」
シルフィア「でも上手くすれば稼ぎ頭になるからねぇ。
      ファースト以外のアカウントでも、同艦が
      稼ぎ頭の地位を不動にしそうだし。」
ミツキ「陸奥さんでも稼ぎが可能ですが、鈍重な部分が
    ネックになりますからね。」
ミスターT「主砲の旋回速度の遅さが最大の壁よ。」
ミツキ「ミハイルさんの恩恵が計り知れないと。」
ミスターT「そう言えばサードだったか、アタッシュ
      ケースから彼が出たよ。ただ、東郷氏や
      シェア氏がノーマルレベル11になって
      ないから、彼を据え置く事ができないで
      いるが。」
ナツミA「シャルンホルストの主砲の旋回速度は、ほぼ
     シュペーと同等ですからね。改造を行わなく
     ても十分速いですし。」
シルフィア「その分、副砲に強化を割り当てられるのが
      グッドな感じよね。」
ナツミA「魚雷も搭載とあり、シュペーやオーディンに
     匹敵する万能戦艦ですよ。」
ミツキ「万能戦艦ニューノーチラス号わぅか?!」
ミスターT「格好良さでは最高クラスだが、効率的な
      部分では宇宙戦艦ヤマトには敵わないと
      思う。」
ミツキ「バリアがあるから継戦能力は高いわぅ。」
ナツミA「主砲が2連装で2基よね。他にもホーミング
     レーザーがあったりするけど、機動力で補う
     感じよね。」
ミスターT「ヤマトの方も波動バリアがあったと思う。
      まあ同艦は完全に宇宙仕様になるしの。
      それにあの263mの艦体の何処に、複数
      のコスモタイガー隊が格納されているのか
      不思議でならないわ・・・。」
ナツミA&シルフィア「あー・・・。」
ミスターT「更に言えば、スパロボでクロスオーバー
      として登場している。しかも各ロボットを
      搭載できる戦艦として・・・。」
ミツキ「・・・ダイターン3さんとか絶対に入らない
    感じですよね・・・。」
ミスターT「一番小柄なダンバイン群ですら無理だと
      思う。ガンダムでも約20mの巨体だし、
      どう格納するのかと思うわ・・・。」
ナツミA「それはもう、亜空間収納を使うしか。」
シルフィア「アイテムボックスの応用よね。」
ミツキ「ドラちゃんの四次元ポケットわぅね!」
ミスターT「ドラえもん氏の方が、ある意味全ロボット
      を格納できるかも知れないわ。」
ミツキ「動く巨大兵装格納ロボットわぅか?!」
シルフィア「恐ろしい事この上ないわね。」
ミスターT「とまあ、今後も稼ぎの旅路は続くわ。」
ナツミA「了解です。」


 そんな感じと。スパロボでクロスオーバー作品として、宇宙戦艦ヤマトが
登場するのですが。それは良いとして、同艦を戦艦扱いで運用できる点に非常
に無理があると思うのですが><;

 あの艦体の何処に可能できるスペースがあるのかという・・・(−∞−)
宇宙戦艦ヤマトのサイズは、リアルの大和と同じ263mらしいので、当然
ガンダムを格納するとしても約20mの機体は1機入れば万々歳な感じになる
のですがね@@;

 とまあ、夢をぶち壊しそうなリアリティの仕様ですが、どうしてもその部分
が浮かんでしまう次第で><; 何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、今後もワールドシップでの稼ぎの旅路は続いていくかと><;
先は長いですわ@@;(木曜6:12)
R 5. 4.20 (木)

No.7127
各アカウントでの受け取り1わぅ AM0:04

 早めのカキカキ(水曜4:40)。同じタイトルでナンバリングを付けた
のは今回が初めてかと@@; その内容はワールドシップですが、他の4つの
アカウントで受け取れるものを受け取る流れでして。

 丁度今月で同ゲームを開始して1年目になるため、1年目をお祝いという
事でゲーム内でプレゼントが配布されてました。ただ、それを全部受け取る
には15試合行い、全部勝利しないといけません><;

 幸いにも暴れられる艦船は揃っているので、指定試合を行おうかと実行した
次第です@@; 先ずはフィフスとフォースを攻略しました(>∞<)

 タイトルがナンバリング化しているのは、木曜はサードとセカンドを攻略
する形なので。まあ各15試合ずつなので、問題なく攻略できるかと@@b
無論、必ず勝たないといけませんがね@@; 負けた場合は1試合多くなる
事を忘れてはいけませんし><;

 とまあ、火曜はファーストの何時も通りの稼ぎを行い、フィフスとフォース
のプレゼントの受け取りを行った流れでした@@;(水曜4:45)



 雑談バー。

ミスターT「火曜の夜食は、揚げ物群と野菜群。卵の
      スープがあったんだが、完全に見忘れて
      たので食してない。」
ミツキ「大丈夫だ! 俺様が全部平らげる!」
ナツミA「暴食の姫君。」
シルフィア「ワンコの姫君。」
ミツキ「ぬぉー!」
ミスターT「何とも。まあ火曜は何時になくダルく、
      飯を食うのも、その後の片付けやら翌日の
      準備すらも億劫だったが。」
ナツミA「そんな時もありますよ。特に今は気候変動で
     体調を崩し易いですからね。」
ミツキ「1日1日攻略していけば問題ないですし。」
シルフィア「油断すると一気に崩れるしねぇ。」
ミスターT「それと、アフリカで何か変なウイルスが
      出たらしい。致死率が88%との事よ。」
ナツミA「・・・それ、鳥インフルより危険では。」
ミツキ「温暖化により、出ない筈のウイルス群が出たり
    してますからね。今後は更に酷くなっていくと
    思いますし。」
シルフィア「それでいて、某国は覇権ウンタラで悪逆の
      行動を続けているし。」
ミスターT「マジであのカス共に喰らわせてやれ。即死
      でも手緩いわ。」
ミツキ「ま・・まあ分かるには分かりますが・・・。」
ナツミA「理不尽・不条理の概念には、烈火の如く激昂
     という・・・。」
シルフィア「そう言った愚物ほど、そのヤバいウイルス
      群に掛からないのよね。本当に理不尽・
      不条理極まりないし。」
ナツミA「えー・・・Tさんを煽りますか・・・。」
シルフィア「事実だしねぇ。」
ミスターT「とまあ、飯は以上よ。ワールドシップに
      なるが、アクセス1周年のプレゼントが
      配布されてね。これはファースト以外に
      セカンド・サード・フォース・フィフスも
      該当している。」
ナツミA「なるほど、他の4アカウントにも施すという
     訳と・・・それは当然無料ですよね?」
ミスターT「無論よ。ただし、最低15試合勝たないと
      いけない。1試合でも負けると意味がない
      から、規定試合の勝利を得るまで続ける
      のが痛いが。」
シルフィア「使う艦船は何?」
ミスターT「シャルンホルスト。陸奥でも良いんだが、
      総合的な動きはシャルンホルストに軍配が
      挙がるしな。」
ミツキ「陸奥さんは幾分か鈍重で、しかも獲物の命中力
    が低いですからね。対して、シャルンホルスト
    さんは命中力も機動力も高めですし。」
ナツミA「でも忘れてはならないのが、同艦のランクが
     6という事よね。最大で7、最低で5の面々
     が出てくるし。」
シルフィア「普通で6だしねぇ。」
ミスターT「まあ数試合ほど撃沈されたが、問題なく
      進めたとは思う。ちなみに、攻略を開始
      したアカウントは、フィフスとフォースの
      順になるよ。」
ナツミA「となると、翌日はサードとセカンドですか。
     ファーストの方の試合群は?」
ミスターT「規定の試合は必ず行う。何事もなければ、
      16試合で投了するしの。シュペーとかの
      各艦船で1試合分の経験値稼ぎを行う流れ
      をノルマ化させてる。」
ナツミA「最低限の試合と言う意味合いでは、それが
     無難でしょうね。ただ、資金稼ぎには絶対に
     向かない手法ですけど。」
シルフィア「純粋な資金稼ぎだけなら、シュペーを使い
      続けるしかないしね。」
ミツキ「でも、今回の4アカウントでの規定試合を行う
    流れでシャルンホルストさんを使うのなら、
    ファースト側でも同艦を使っての稼ぎでも問題
    ないかと。」
ミスターT「シュペーよりかは遥かに装甲厚だしの。
      魚雷の配置とその火力こそ劣っているが、
      タフネスさでは上回っているし。」
ナツミA「上手く運べばシュペー以上の収入になって
     きますからね。」
ミスターT「本当に4アカウント側でシャルンホルスト
      と陸奥を入手できて良かったわ。」
ナツミA「最低限の出費で入手できましたし・・・。」
シルフィア「納得いかないと言った雰囲気よねぇ。」
ナツミA「それはまあ・・・。」
ミツキ「監視の目が光るわぅ。」
ミスターT「とりあえず、フィフスとフォースの攻略は
      終わった。後日にサードとセカンドを攻略
      して投了とするわ。」
ミツキ「メインでプレイするのは、あくまでファースト
    である点ですからね。」
ミスターT「その通りだわな。」
シルフィア「了解したわ。」
ミスターT「最後に1つ。こんな試合があった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「機動性の動きはなかったが、シュペーで
      後進行動をされるプレイヤー氏を目撃。」
ミツキ「ついに出たわぅか?!」
ナツミA「以前はグナイゼナウだったしね。」
ミスターT「まあマップが左右にデカい島があり、その
      間が最大の難関のマップだったから、俺が
      後進行動で中央に移動しだしたのを真似た
      可能性はある。事実、先に挙げた通りの
      機動性がある動きじゃなかったし。」
シルフィア「グナイゼナウの時が機動性の動きだった
      感じよね。」
ミスターT「遠方からのチラ見だったが、ほぼ間違い
      なかったと思う。主砲やら魚雷やらで攻撃
      してたし。」
ナツミA「ファースト側で半年以上後進行動を行って
     いますからね。流石にTさんの動きやら成績
     を見れば、それが有用かどうか判断できて
     きますし。」
シルフィア「何れ、大多数のプレイヤーさんが後進行動
      を行う対AI戦とかね。」
ミツキ「前にも挙げましたが、対策されたりしたら痛手
    になりますけど。」
ミスターT「それも前に挙げたが、多分ないと思うわ。
      その理由は、COM自体の魚雷の正確無比
      の命中率が要因だろうし。」
ナツミA「確かに。正確に狙う故に隙ができるという。
     7エンパのスカし攻撃と同じ感じですね。」
ミスターT「余程の事がない限りは、後進行動を行えば
      艦尾こと艦首を狙う性質は全く変わらない
      からな。あと、それが如実に現れている
      試合が昨日あったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「開始から右側に移動したプレイヤー氏方の
      駆逐艦と巡洋艦がいて、自分はその左側を
      ノロノロと進軍してたんだが、その先から
      駆逐艦3・巡洋艦1が連なって進軍して
      来たのよ。」
シルフィア「・・・それ、普通なら撃沈コースよね。」
ナツミA「間違いなく撃沈コースかと・・・。」
ミスターT「ところがドッコイ、相手の魚雷は全部艦尾
      こと艦首を狙ってたから全弾不発よ。」
ミツキ「使ってた艦船はウエストヴァージニアさんと。
    装甲厚は並ですが、駆逐艦と巡洋艦では余程の
    事がない限りは防郭ヒットはならないですし。
    完全に安全な一時だったと。」
ミスターT「その4隻は全部そのお2人の方に向かった
      んだが、そこに向かう間にこちらも攻撃を
      放って傷付けておいた。そのお陰か、現地
      に到着すると同時に撃沈されてたよ。」
ナツミA「良いですねぇ。正に理想の削り屋と。」
シルフィア「君は拠点防衛やら相手の削りを担当する
      のに打って付けよね。」
ミスターT「マップと相手次第だが、それによっては
      ほぼ確実に敵側に傷を負わせる事が可能
      だしな。味方サイドを優位に進ませるので
      あれば、あの戦術は大いに役立つと思う。
      無論、全て後進行動ありきでの話だが。」
ミツキ「開始から1分程度身動きが取れませんけど、
    後ろ向きにさえなれば後は突き進むのみと。」
ミスターT「意外なほど被弾率も低いのがね。初見の
      方が見れば、何をやっているんだと思う。
      だが、その生存率は9割以上だしな。」
ナツミA「魚雷対策自体が功を奏してますからね。更に
     扱う艦船がシュペーやオーディンなら、ほぼ
     一方的に魚雷を撃ち込めますし。」
シルフィア「石見もそうだから、紀伊も同様の動きが
      可能よね。」
ナツミA「同格的な感じだと思いますよ。」
ミスターT「魚雷発射管の傾き加減が悩み所だわ。」
ミツキ「シュペーちゃんとオーディンちゃんが秀逸だと
    いう証拠わぅ!」
ミスターT「あの発射管をグローサーに合計8基ぐらい
      搭載すれば良いと思うわ。」
シルフィア「何その超魚雷戦艦。」
ナツミA「片側4基で各4発、合計16発の魚雷が到来
     するという。」
ミスターT「ただ、一撃貰えば故障するデメリットも
      設ければ面白いかも知れない。」
ミツキ「故障率が激増している魚雷発射管と。」
ミスターT「ともあれ、対AI戦に限っては後進行動が
      キラー化するのは言うまでもないわな。」
ナツミA「通常戦こと対人戦では無意味ですけどね。」
シルフィア「魚雷の的確さは確かにそうだけど、真逆に
      動かして艦体の腹を曝す事なく魚雷を発射
      できる利点はあるわね。」
ナツミA「シュペー・オーディン・石見・紀伊の4隻が
     該当と。」
ミスターT「本格的に後進行動を導入したプレイヤー氏
      と対面してみたいわ。」
ミツキ「その時は何れ到来するのだよ。」
シルフィア「徐々に増えている感じだしねぇ。」
ナツミA「全員後進行動をしだしたら、それはそれで
     驚異的な様相になりますけどね。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ミツキ「勝利に向かって後進!」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと@@; シュペーを使われていたプレイヤーさんが、まさかの
後進行動をしていたのには驚きました><; ただ、自分みたいな機動性の
動きではなかったので、その場凌ぎの戦術だったのかと思われます。

 シュペーで後進行動をするのなら、是非とも機動性の動きで暴れて欲しい
ものです><; シュペーとオーディンなら、正に無双する力量を有してます
ので。本場の動きをされる方を見てみたいですわ(>∞<)(水曜5:39)
R 5. 4.19 (水)

No.7126
確定的な動きわぅ AM0:03

 早めのカキカキ(火曜3:11)。ワールドシップでの動きがほぼ確定的に
なったこの頃。先ずはどの艦船を使ってでも、最初は後進行動で様子を見る。
駆逐艦は場合によって進撃ですが、速度さえ合えば後進でも良いかも。

 とにかく魚雷艦が脅威そのものなので、同艦が殲滅されるまでは後進行動で
進んだ方が良いでしょう。じゃないと・・・魚雷の餌食になります><;

 魚雷艦が全て殲滅されれば、後は前進行動に切り替えても問題ありません。
ただシュペーとかを使っている場合は、終始後進行動でも良いかもですが。
魚雷の火力を最大限発揮させるためには、必要不可欠な行動ですので@@;

 後は艦体を「11時−5時」「1時−7時」の方向への傾け方でしょうか。
漠然と後進行動をするだけでは、結局は魚雷の脅威を消す事はできませんし。
艦尾こと艦首を後ろ側へ向けるのが最大の要素ですからね(−∞−)

 ともあれ、後はケースバイケースとなりますが、この応用でほぼ魚雷艦の
脅威は無くなったも当然でしょう。防郭ヒットにだけは注意ですが><;

 まだまだ検証が必要ですが、大凡この動きで対AI戦は問題ありません。
もしこれでトライされるのであれば、自分から一言だけ。幸運を!(=∞=)
(火曜3:17)



 雑談バー。

ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」
シルフィア「グッドラック。」
ナツミA「バッドラックを後進行動で跳ね除けると。」
ミスターT「対AI戦であれば、後進行動をし続ける
      限り、魚雷の脅威から解放されるしな。
      半年以上も繰り返した結果だが、9割以上
      は無効化できる。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「半年以上も後進行動を中心に動くとか、正気の
    沙汰とは思えない感じですけどね。」
シルフィア「でも、結果が全てを物語ってくるし。」
ミツキ「生存率が激増し、相手の撃破率も増加すると。
    ただ、事前に下準備は必要不可欠ですけど。」
ミスターT「艦体の傾きだわな。アレが無いと無双的な
      後進行動でも無意味になるし。」
ナツミA「後進行動の中に傾き加減も含まれますしね。
     防郭ヒットだけは注意が必要ですが。」
ミスターT「そうだ、冒頭のアレを忘れてた。月曜の
      夜食は、ブリの煮つけだったか、それと
      大根の甘辛煮に野菜群。」
ミツキ「それだけでご飯が進む仕様と。」
ナツミA「そうよねぇ。」
シルフィア「カレー味がベストだと思う。」
ミツキ「アレは魔性の魔酒だ!」
ナツミA「魔性の魔酒。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。」
シルフィア「殺風景も良い所よねぇ・・・。」
ナツミA「献立を挙げるだけなので、端的でも問題は
     ありませんし・・・。」
ミツキ「今日の本題はワールドシップわぅ!」
ミスターT「それで思い出したが、試合開始後から数分
      経過した後か、直ぐに敵艦を発見する前に
      ポワンって音がするんだが、最近アレが
      “ごめん”に聞こえてきた・・・。」
ミツキ「ごめん! 敵艦を発見!」
ナツミA「うわ・・・嫌過ぎる発見報告よね。」
シルフィア「ネタとして連携ができそうだけど。」
ミスターT「ごめん! 敵艦を発見! 感謝する!」
ミツキ「発見された! 恩に着る!」
ミスターT「あと、操艦中にボイスコマンドを入れると
      誤爆するのには勘弁して欲しいわ。後進
      だと右旋回時に左スティックの左側を操作
      するんだが、その状態でボイスコマンドを
      入れると拒否の声が出るのがね・・・。」
ミツキ「言いたくないのに出るという感じと。」
ナツミA「良い印象を与えない事になるし。」
ミスターT「あのボイス一覧をカスタマイズできれば
      最高なんだがな・・・。」
シルフィア「使うものばかりを最初にセレクトすれば、
      無駄な動きをしなくて済むしねぇ。」
ミスターT「とまあ、最近は色々な部分にボヤく事が
      数多いわ。あとほぼ1人部屋化したから、
      この所は独り言が多い。」
ナツミA「あー・・・。」
ミツキ「Tさんは独り言が多そうですし・・・。」
シルフィア「仕様だから仕方がないんじゃない。」
ナツミA「仕様・・・。」
ミツキ「T仕様わぅか?!」
ナツミA「T仕様ねぇ・・・。」
ミスターT「あと、月曜の後進で新型戦艦が出てた。
      コリングウッドだったか、イギリス戦艦で
      ネルソンと同型の主砲配置よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「しかも、主砲が2連装ながらも約42cm
      とヤバい仕様だった。」
ナツミA「・・・入手しませんよね?」
ミスターT「残りのダブロンのストックが9000ほど
      あるが、今は使いたくないしの。」
ナツミA「そうですか・・・。」
ミツキ「姉ちゃんの監視の目が光るわぅ。」
シルフィア「出費に出費の連続だしねぇ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、手短だがそんな感じだった。」
ミツキ「感謝する! ぶわぁーん!」
ナツミA「最近、内容が殺風景的な感じですし。」
シルフィア「印象深かった試合とかを挙げるべきだと
      思うけど。」
ミスターT「どれも印象深過ぎて挙げ難いのがね。」
シルフィア「あー・・・真逆効果、ね。」
ミツキ「恩に着る! うわぁーん!」
ナツミA「何とも。」


 何ともな強制終了@@; ともあれ、ここ最近は本当に杜撰な感じで><;
何と言うか、何とも言えない感じで進まなくなっている感じと(−∞−)

 まあでも、やるべき事は行いつつなので、何とかなっている感じなのかと。
見事に混乱してやがります><; 素直に上がった方が良さそうですわ@@;
何とも(>∞<)(火曜3:43)
R 5. 4.18 (火)

No.7125
待つ事も必要わぅ AM0:01

 早めのカキカキ(月曜3:49)。後進行動をする限り、砲撃以外の攻撃は
かなりの確率で回避が可能と。顕著なのが魚雷ですが、魚雷を持たない艦船
にはあまり効果がない感じではありますが@@;

 ただ、操艦している艦船がシュペーやオーディンに石見であれば、後進行動
をする意味は十分あります。艦首から魚雷を放てるという異例中の異例の艦船
に化けますので(−∞−)

 それでも、必殺的な魚雷群を放った後は数分間の再装填が必要に。それを
動きながら待つのか、止まって待つのか、それが今回のタイトルです><;

 ただ、オーディンや石見なら装甲厚の問題で耐えられますが、シュペーだと
結構厳しい感じになりますけどね><; それでも、腹を見せる確率が高い
旋回行動は危険なので、案外待って追撃をするのも1つの手かも知れません。

 後は障害物を利用したりすべきですが、砲撃は山なり弾道なので低い障害物
だと意味をなしません><; それなりの高さが必要ですが、だだっ広い海が
試合会場だと全く以て効果がありませんし@@;

 ともあれ、この場合はその都度考えるしかないのでしょうね。それでも、
最近はその待ってみるという事を行っています。非常に危険なものですが、
再装填された魚雷があれば、近付く艦船は・・・となる訳で(−∞−)

 ただし、この場合の相手は魚雷搭載艦じゃない艦船に限定ですがね@@;
魚雷搭載艦の場合は、とにかく動き捲くらないと格好の的になりますし。

 とまあ、色々とアーダコーダと考えながら暴れている今日この頃です@@;
(日曜3:57)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食は、コンビニのナポリタンに
      野菜群。」
ミツキ「それで痩せないで太ると言うのが不思議なの
    ですがね・・・。」
ナツミA「日曜は毎回太る傾向にあるし。」
シルフィア「何なんだろうね。」
ミスターT「俺にも良く分からん。まあでも、日曜は
      自分が決めた食事を食せるとあるから、
      多分それが決め手になるんだろうな。」
ナツミA「あー、まあそれはあるかも知れませんね。」
シルフィア「君の食への無頓着さは酷いものだし。」
ミツキ「本当に何ともですよ。」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「とまあ、夜食は了解です。ワールドシップの
     方では何かありました?」
ミスターT「凄い試合が複数あったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「先ずはシュペーの試合でのこれ。」
ミツキ「追撃を繰り広げよ!」
ナツミA「よく即死しませんでしたよね・・・。」
ミスターT「距離を置いて砲撃で応対すべきだったとは
      思うが、追撃したらそうなった訳よ。」
シルフィア「2回ほど防郭ヒットを喰らってるし。」
ナツミA「しかも艦首から2回ですし・・・。」
ミスターT「相手はテネシーだったから、3連装2基が
      ずっと狙いを定めていたしな。」
ミツキ「シュペーさんは装甲厚が並なので、あの手の
    主砲には対応し切れませんし。距離を置いて
    いれば、角度的に跳弾する可能性があったかも
    知れませんけど。」
シルフィア「しかもこれ、最後の方は超近接で触れるか
      どうかのせめぎ合いだったじゃない。」
ミスターT「ああ、アレは当たるかと思ったわ。」
ナツミA「あそこまで接近すると、副砲の攻撃は一部を
     除き当たりませんからね。これが出雲などの
     艦尾に主砲がない艦船なら、ほぼ一方的に
     追撃を繰り広げられますし。」
シルフィア「出雲にリシュリューよね。COMは市販
      艦船しか使えないから、この2隻が該当
      する感じよね。」
ミツキ「オラオラオラ! ストーカーしちまうぞ!」
ナツミA「・・・まあ理に適ってるわね。」
ミツキ「近接なら危なくないですし。」
ミスターT「とまあ、シュペー事変は以上。大和の試合
      でもなかなかのものがあったりと、今回の
      地獄の試合はスムーズに進めたわ。」
シルフィア「アラスカが結構良かった感じよね。相方
      さんの大和を見事に支援できてたし。」
ミスターT「駆逐艦や巡洋艦を葬れば、後は大和の主砲
      のお世話になれるしの。アラスカの仕様
      からして、運用方法はオーディンと同じ
      感じだわ。」
ナツミA「オーディンと同じ口径の主砲を持ち、機敏性
     はシュペーに近い様相を醸し出すと。」
ミツキ「それで魚雷があったら最高なんですけどね。」
ミスターT「確か、アメリカのもう1隻のレジェンド
      巡洋艦が魚雷持ちだったと思う。名前は
      ド忘れだが。」
シルフィア「シュリーフェンを完成させれば、次は悲願
      のブルゴーニュが進めるしねぇ。」
ナツミA「その前にリシュリューを入手しないと。」
シルフィア「改造度外視で艦体のみ早期入手よね。」
ミツキ「マイノーターちゃんの開発が終われば、次は
    その巡洋艦わぅね!」
ミスターT「マイノーターは終盤がエラい遅いから、
      8月とか9月まで掛かるかも知れない。
      下手をしたら先にブルゴーニュが終わる
      可能性が高いし。」
ナツミA「既に1つ目の特殊セグメントに辿り着いて
     いますからね。その勢いで次に進める事も
     可能ですし。」
ミスターT「ともあれ、今回のレジェンド軍団は好成績
      な感じだったわ。最悪だったのは、2回も
      やられたポンメルンか。試合自体は勝利
      したが、気に食わなかったから勝てるまで
      暴れたよ。」
ミツキ「相手艦船との相性問題もありますし・・・。」
シルフィア「こればかりはねぇ・・・。」
ミスターT「とまあ、簡潔的に挙げた内容になる。」
ナツミA「実際に試合内容を見ない限りには、どう描く
     か分かりませんし。」
ミスターT「艦船群の試合の描写は、大艦長でも何度も
      苦戦させられてる。探索者とかでの戦闘の
      方がまだ楽よ。」
ナツミA「それはまあ・・・。」
シルフィア「でもそれに慣れないと、今後の大艦長の
      描写が難しくなるわよ。」
ミスターT「本当だわな・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」


 そんな感じと。今回の地獄の試合はスムーズ過ぎて怖い感じでした@@;
まあそんな時もあるでしょうね。と言うか、それはほぼ奇跡的に近いのかと。

 本来の地獄の試合は、それはその名の通りヤバい試合群ばかりですし><;
特にレジェンド軍団を相手にする場合は、無傷で済まされる事は皆無なので。
生き残れれば良いと思うべきでしょうね(>∞<)

 ともあれ、今後も毎週の地獄の試合の度に、こうした落ち込んだ感じの状態
が続きそうですわ@@;(月曜4:20)
R 5. 4.17 (月)

No.7124
後進行動者わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(日曜3:00)。初の実践的な動きでの後進行動をする
プレイヤーさんを目撃(☆∞☆) 艦船はグナイゼナウでしたが、開始から
暫くすると反対向きになって動き出していました><;

 その後もほぼずっと進み続けながら、主砲やら魚雷やらの攻撃をされていた
ので、間違いなく意図的に行ったのだと思われます。

 と言うか、後進行動を開始しだして半年以上が経過しましたが、漸く他の
プレイヤーさんも行う姿をチラホラと見だしています@@; 対COMなら、
魚雷対策は磐石となるので、対AI戦であれば是非とも行うべきです@@b

 ともあれ、まだ見掛けたのはお2人のみ。これが更に増えていけば、凄い
事になりそうですがね。何とも(−∞−)(日曜3:03)



 雑談バー。

ミスターT「土曜の夜食は、ホウレン草をベーコンで
      巻いて焼いたものとワンタンと野菜群。」
ミツキ「おおぅ、ベーコンポテトじゃなく、ベーコン
    ホウレン草と。」
ミスターT「ベーコン巻きといった食材が、俺が小学生
      の時に結構出ていたんだが、アレはアレで
      ご飯が一膳進むぐらいの美味さよ。」
ミツキ「今は見掛けないのですか?」
ミスターT「殆ど見掛けなくなったわ。当時はばあさま
      やじいさんに調理して貰ってたのが、昨日
      の様に思い出すよ。」
ナツミA「懐かしい思い出でしょうね。」
ミスターT「あの頃が一番良かったと思う。今はまあ、
      お察し下さいで済ますが。特に家庭では
      なく、世上の流れがね。」
シルフィア「確かにお察し下さいで済ますべきよね。
      今はあまりにも酷い様相だし。」
ミツキ「人間の根幹に座る魔性の生命、とも。スミエ
    さんが挙げているのも肯けます。」
ナツミA「人間が一番エゴ深いからねぇ。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。それよりも、土曜の
      ワールドシップの試合は驚いたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「開始から最後まで、後進行動をし続けた
      プレイヤー氏がいた。」
ナツミA「おー! ついに出ましたか。」
シルフィア「何か変な言い回しだけど、行う方がいない
      現状からして、そう言うしかないわね。」
ナツミA「普通考えませんよ。試合開始直後から、艦体
     を真逆に向けて動かすとか。」
ミツキ「その理由が明確にあったりしますけどね。」
ミスターT「対COMであれば、魚雷対策という事に
      なるしの。あと、シュペーやオーディン、
      紀伊や石見などの艦尾に魚雷がある艦船が
      キラー化しまくるし。」
ナツミA「そこが大きなウェイトを占めますからね。
     まあ通常の魚雷配置の艦船でも、後進行動
     から攻撃するのも手ですし。」
シルフィア「これって、何れ対策されるかもね。」
ナツミA「ないと思いますよ。と言うか、できないと
     思います。最大の理由は、COMの正確無比
     の命中精度を誇る故にですし。」
シルフィア「確かにそうよね。理路整然と解釈するので
      あれば、艦首の前側を狙うのが通例だし。
      多分、艦体中央を狙っているのもあるとは
      思うけど、ゼロイチで解釈する以上無理な
      判断を突き付けられるからねぇ。」
ミツキ「相手は進んでいるのか? という部分ですね。
    Tさんが考案した後進行動は、確かに前へと
    進んでいますが、艦船自体は真逆の動きをして
    いますし。となれば、対応先は理路整然と解釈
    して、艦首側の先を狙うと。」
ミスターT「もう少し曖昧な命中精度に落とすなら、
      多分後進行動は通用しなくなると思う。
      だが、多分それはできないと思うわ。」
ナツミA「ゼロイチで解釈する故に、ですからね。」
シルフィア「オンオフとも言えるわね。」
ミツキ「逆に対人戦では、絶対に通用しない戦法の1つ
    になりますけど。」
ミスターT「確かにそうだが、艦首から魚雷を放つと
      いう意味合いでは、速度を落としてでも
      行う意義はあると思う。」
ナツミA「前進行動をする限り、艦首から魚雷を放つ
     艦船は皆無・・・いや、V−25などが存在
     しますよね。」
ミスターT「プレイヤーサイドであれば、正に有効的に
      使えると思う。ただ、COMの場合は艦首
      を狙うという部分から、やはり後進行動
      には弱いと思うわ。」
シルフィア「それにV−25にV−170自体が脆弱な
      艦体だしねぇ。一撃入れられても、直ぐに
      追撃で撃破される可能性が高いし。」
ミスターT「それらを考えると、意外にも難易度が一番
      高いのはランク1と2と4よ。」
ナツミA「あー、加速装置がないからですか。」
ミスターT「そうなるね。3はテュレンヌとかの一部の
      艦船が持ってるから、それらを使えば問題
      ない感じだし。」
シルフィア「ランク1と2は厳しいとしても、4は何か
      ありそうな気がするけど?」
ミスターT「現段階では1隻もない。結構な速度を出す
      巡洋艦群ですら、後進行動で14ノット
      でれば万々歳な感じだし。」
ミツキ「回復装置がないのも最大の欠点ですよね。」
ミスターT「一部の艦船ならあるが、それでも速度も
      両立したのは皆無よ。」
ナツミA「ランク5からが本領発揮になると。しかも
     そのランク5に後進行動最強のシュペーが
     いますし。」
ミスターT「オーディンや紀伊や石見でも良いのだが、
      総合的な部分ではシュペーに軍配が挙がる
      と思う。超効率過ぎるし。」
シルフィア「艦船の誤った使い方よねぇ・・・。」
ミスターT「何時か見てみたいわ。プレイヤーサイドの
      全員が後進行動をする姿を。」
ミツキ「・・・超クレイジーな試合ですよね・・・。」
ミスターT「まあねぇ・・・。ただまあ、COM戦で
      あれば魚雷対策は磐石よ。9割以上は絶対
      に当たらんしな。」
ナツミA「ミソは艦体の傾き加減ですからね。無論、
     防郭ヒットの方も考慮した運用が必要になり
     ますし。」
ミスターT「11時・5時、1時・7時、の傾き加減で
      進むのが一番ベストだと思う。無理して
      攻撃体勢になる自体危険過ぎる。」
シルフィア「大和とかの最強レベルの艦船なら、相手の
      火力も異常過ぎるものばかりだしねぇ。」
ミスターT「魚雷と防郭ヒットのみ注意すれば、後の
      細かい攻撃は装甲厚や角度次第で無効化
      できるしな。そうすれば、かなりの生存
      確率を叩き出せるようになるし。」
ミツキ「プレイヤーさん側の全員が、後進行動をする
    対AI戦・・・。」
ナツミA「異様なまでの試合様相よね・・・。」
ミスターT「だな・・・。まあ何度も挙げるが、それを
      行いさえすれば、生存率は劇的に上がる。
      特に艦船キラーの魚雷を無効化する事が
      可能になるし。」
シルフィア「そこが大きな要因よね。それにシュペー
      とかが更にキラー化するし。」
ミスターT「石見が対レジェンド艦船キラーとなると
      思うよ。明日になるが、日曜の地獄の試合
      で使ってみるわ。」
ミツキ「おおぅ! 初の実戦投入わぅね!」
ナツミA「正式な地獄の試合での運用だしねぇ。」
シルフィア「となると、シュリーフェンが鬼になるかも
      知れないわね。まあでも、消火装置が有限
      なのと、最大HPがレビュブリク並なのが
      痛い所だけど。」
ナツミA「魚雷発射管の配置とその門数次第では、強力
     な艦船に化けますよ。まだ全てのプレイヤー
     さんが入手できていない現状なので、その
     運用方法は数ヶ月先になりますし。」
ミスターT「それで思い出したんだが、マイノーターの
      セグメント2が終わったよ。今は3に突入
      している。」
ナツミA「早いですねぇ。」
ミスターT「監督官2人に艦隊2隻があれば、実質的に
      デイリー試験は放置でも進むしな。2日で
      1ステージが攻略できるし。」
ミツキ「既存開発機構であれば、監督官と艦隊次第では
    超楽に進みますからね。」
シルフィア「問題は新型開発機構の仕様よね。特に最大
      の難関は特殊セグメントになるし。」
ミツキ「悪名高い仕様ですよ。」
シルフィア「悪名高い・・・。」
ナツミA「指定艦船がなければ、絶対に進ませる事が
     できませんし・・・。」
ミスターT「リヨンとリシュリューは無論、ハインリヒ
      とツィーテンを手に入れていなかったら、
      今頃紀伊などが手に入っていたがね。」
ミツキ「それは言わない約束だ!」
ナツミA「そうねぇ・・・。」
シルフィア「紀伊とかの入手を断念したけど、見返りに
      シュリーフェンとブルゴーニュの入手の
      メドが立ったし。」
ミツキ「必要な投資だったのだよ。」
ナツミA「ダブロン経由だけは下賤けどね・・・。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「ともあれ、今後も資金やら経験値やらの
      稼ぎが必要だわな。シュペーなどで暴れて
      いくしかない。」
ミツキ「奮起せよ! ぶわぁーん!」
ナツミA「油断はするな! ぶわぁーん!」
シルフィア「発見されてしまった! ぶわぁーん!」
ミツキ「マンマミーヤ! ぶわぁーん!」
ミスターT「艦長はマリオ氏と。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」


 何とも@@; マリオさんがあの声色で艦長で出たら、雰囲気ブレイカー
そのものなんですがね@@; 流石にそのコラボはなさそうですし(−∞−)

 ともあれ、実践的に後進行動を行っていた方に初めてお会いしましたよ。
あの試合には本当に驚きました><;

 まあそれでも、開始から真逆に動き出したのは2人ほど。そのうちの1人は
途中から前進行動に切り替えたので、今回のグナイゼナウ使いの方が1人目に
なりますね><;

 他にも出る事を願いつつ、今後も暴れていきますわ@@b(日曜3:41)
R 5. 4.16 (日)

No.7123
現状のまま稼ぐわぅ AM0:06

 早めのカキカキ(土曜3:13)。タイトル通り、ワールドシップでの稼ぎ
の旅路ですが、現状のまま稼ぎ続けるしかありません。とにもかくにも試合
あるのみと(−∞−)

 ただ、どんなに低評価でも赤字を出さないとなると、やはりランク5止まり
となる感じで。であれば、必然的に使う艦船は定まってしまい、シュペーを
使い続けるという感じになるという@@;

 まあ後進行動をした時の同艦は、強烈な程の超効率を叩き出す様相に化ける
ので、後は操艦次第と言う感じになりますね@@; 更に相手艦船との相性も
ありますし。

 とにもかくにも、資金やら経験値やらが大量に必要なのは言うまでもなく。
今後も稼ぎの旅路は続きそうですわ(>∞<)(土曜3:16)


 追記。土曜は父に散髪して頂きました。今回は10割は父に行って頂いた
次第で@@; 恒例の丸坊主です><;

 今や2週間に1回のペースでの散髪なので、これ以上間が空くと伸びるかも
知れません。もう長い髪型は合わないので、今後も丸坊主かスポーツ刈りの
流れで進みますわ(−∞−)(土曜21:35)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食は、醤油味焼きハムにポテトに
      ワンタンに野菜群。」
ミツキ「全部俺様が頂いたっ!」
ナツミA「・・・そうね。」
ミツキ「ジト目はやめれー!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「ただ、昨日腹下しになったからか、今日は
      51kgを下回ったわ。まあ50kg以上
      はあるから何ともな感じだが。」
ミツキ「いやいや・・・Tさんの背丈からして、その
    体重は少な過ぎだと思いますけど・・・。」
ナツミA「確かにね。」
シルフィア「でも過剰摂取をすれば、オーバードーズと
      なって痩せる体質でもあるし。適度な摂取
      が無難なのかも知れないわね。」
ナツミA「今の体調がベストコンディションな感じと。
     低燃費的な感じですけどね。」
ミスターT「前からずっとこれを続けてきたしな。この
      様相で慣れちまったのもあるわ。」
ミツキ「まああまり無理無茶はしないように。資本は
    健康ですからね。」
ミスターT「ああ、大いに心得ている。」
シルフィア「さて、ワールドシップの方だけど、何か
      進展はあった?」
ミスターT「シュリーフェンの方だが、ギュンター氏
      だったか。ドイツ艦長になるのだが、彼を
      ノーマルレベル15にすると、残りの全て
      のセグメントで加勢ができる。」
ナツミA「ラスト近くはヒッパーさんが据え置きになる
     ので、そこにギュンターさんが稼いで理想な
     進捗状況になりますね。」
ミスターT「まあ、艦長経験値を55万以上貯める必要
      があるが。」
シルフィア「んー・・・逐一レベルアップさせていく
      流れで良いと思う。彼に費やしていくのが
      ベストな感じだろうし。」
ミツキ「マイノーターさんの方はどうですか?」
ミスターT「もう時期セグメント2が終わるよ。加勢
      できる艦船が少ないから、監督官で補う
      しかないが。ちなみに、デイリー試験で
      巡洋艦と駆逐艦が選べてもやってない。」
ナツミA「あらら・・・。となると、最大20万ほど
     損している感じですか。」
ミスターT「今は得意艦船で確実に10万ポイントを
      得る事ができるから、そちらを最優先で
      攻略している。不得意艦船を使ってまで
      精神を磨り減らす試合はしたくないし。」
シルフィア「アハハッ、確かにその通りよね。顕著に
      なるのが地獄の試合だし。」
ミツキ「シュペーさんやシャルンホルストさんを中心に
    使い続け、とにかく該当監督官を多くするのが
    無難かと。」
ナツミA「全員一律ノーマルレベル15よね。アズレン
     艦長さん達は除外するけど。」
ミスターT「彼女達は監督官に選べないしな。あと、
      レナード氏とペドロ氏も監督官で選ぶ事が
      できない。よって彼らの強化は、最低限で
      問題はない。まあ・・・。」
ミツキ「レナードさんだけは完全カンストを狙うと。
    レベルアップに必要なのは、万能功労賞を残り
    15個のみですし。」
ナツミA「その15個が最大の難関なんだけどねぇ。」
シルフィア「コツコツと貯めるしかないわね。」
ミスターT「それと、できれば近藤氏・オットー氏・
      チャールズ氏のレジェンダリーレベルを
      2に上げたい感じよ。そうすれば、基本
      能力側の戦艦の主砲の旋回速度の強化と、
      レジェンダリー能力側の戦艦の主砲の旋回
      速度の増加が見込める。同時に合わさると
      鬼の速さになる。」
ミツキ「確か、ダンケルクさんが実際にそれを体現して
    いましたよね。テュレンヌさんで27秒強の
    主砲の旋回速度を実現させましたし。」
ナツミA「ただ彼女の場合は、移動速度が1割減るのが
     ネックだけどね。テュレンヌで行った場合、
     前進で20ノットを切る事になるし。」
シルフィア「後進で15ノット前後だったっけ。」
ミスターT「まあそれを補って余りあるのが、主砲の
      旋回速度だけどな。唯でさえテュレンヌは
      主砲の旋回速度が遅過ぎるし。」
ミツキ「となると、ダンケルクさん以外の艦長さんを
    同様に強化すべきでは?」
ミスターT「ギュンター氏を優先しているが、その次に
      その該当艦長を強化するよ。」
ミツキ「戦艦が登場する勢力では、主砲の旋回速度を
    最速にできる人物を用意しておくべきと。」
シルフィア「無念なのがペドロ氏かな。彼の勢力だけは
      彼1人しかいないし。」
ナツミA「アトランチコがなかなかの性能なので、一応
     お互いに補い合っている感じかと。」
ミスターT「アトランチコの移動速度が15ノット強に
      下がったのが痛い所だわ。」
ナツミA「あー、最大移動速度の増加を切ったアレと。
     でも彼の場合、実質的にアトランチコ専用の
     艦長なので、速度増加の能力を持たせても
     良いのでは?」
ミスターT「その移動速度に味を占めると、他の勢力の
      艦長もそうしたくなる・・・。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「一律、全員の速度増加の能力はカットと
      言う訳よね。」
ミスターT「石見が登場した時にそれを行ったら、暫く
      遅いのを痛感したわ。だが今は現状の速度
      でも慣れてきたよ。」
ミツキ「速度低下を招いても、最大HPを増加したり、
    魚雷の再装填速度を速めたりできますからね。
    まあ後者の方は慣れると大変そうですけど。」
ミスターT「該当艦長は東郷氏とかの万能艦長とかが
      多いから、近藤氏達みたいな戦艦特化艦長
      には該当しないよ。それに今後は、彼らを
      主軸で使う事になるだろうしな。」
シルフィア「修理装置の回数を2回増加できるからね。
      大和や武蔵、グローサーにコンカラーで
      大いに恩恵を得られるし。」
ナツミA「継戦能力は各段と向上しますからね。しかも
     敵艦が指定範囲内にいると、レジェンダリー
     スキルが発動して有利になりますし。」
ミスターT「それで思い出したんだが、シュペーの副砲
      の射程が4.8kmなんだが、オットー氏
      の同能力の発動距離が5kmから以内に
      なるのよ。」
ミツキ「あー! つまり、その能力が発動した合図が
    副砲の攻撃可能な範囲に繋がると。」
ミスターT「今のレベルなら5kmだが、次から6km
      となり、7kmに8kmで終わるよ。」
シルフィア「レベル1の方がシュペーにとっては良い
      感じよね。それか副砲の射程を調整する
      事で効果を実感できそうだし。」
ナツミA「流石にビスマルクBとになると、全く以て
     該当外になりますけどね。」
シルフィア「アレらはねぇ・・・。」
ミツキ「艦船の副砲の射程の増加だけでも、8km以上
    出る艦船は異常ですよ。」
ミスターT「近藤氏達の能力だが、今は戦艦の主砲の
      旋回速度を最優先としているが、上記で
      挙げたレジェンダリーレベル2になれば
      副砲の射程に切り替えても問題ないよ。
      これはダンケルク嬢で確認している。」
ナツミA「なるほど。ちなみに、レジェンダリーレベル
     2での戦艦の主砲の旋回速度は?」
ミスターT「何とミハイル氏のインスピと同じよ。」
ナツミA「え・・ええっ?!」
シルフィア「うわぁ・・・それなら最短で得る事も考慮
      すべきかも知れないわね・・・。」
ミツキ「戦艦のみになりますが、その効果でミハイル
    さんの能力と同等のものを得られますし。」
ミスターT「ダンケルク嬢が化け物染みた速度になった
      意味合いはこれだわな。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミスターT「まあこれはマスターメカニックの能力を
      持った艦長なら、誰でも実現が可能よ。
      恒例の地獄の試合でランダムのアタッシュ
      ケースが1つ手に入るから、マッチさえ
      すれば該当艦長用の個人功労賞を入手する
      事ができるしな。」
ミツキ「大穴はミハイルさんの重複ですよね。」
ミスターT「ああ、彼が出たら万能功労賞を貰える。
      レナード氏の強化が早まる事になるわ。」
シルフィア「まだまだ稼ぎの旅路は続く訳よね。」
ナツミA「悩ましい限りと。」


 そんな感じで。前にも挙げましたが、ミハイルさんの重複購入で万能功労賞
を得られるようになったのは本当に有難い限りで(>∞<)

 先が長い話をするのであれば、彼を15回程度重複購入すれば、それだけで
レナードさんの完全カンストを実現させる事ができますので@@b

 他は個人功労賞を入手できない艦長群の強化でしょう。ペドロ氏を筆頭に、
アズレン艦長達が該当しますので@@;

 ともあれ、稼ぎの旅路が必要だと再確認させられた次第で@@; まだまだ
先は長いですわ><;(土曜3:54)
R 5. 4.15 (土)

No.7122
更に後手にわぅ AM0:05

 早めのカキカキ(金曜2:51)。マスターメカニックの能力を持つ各艦長
を主軸とした試合を構成。修理装置が1回増加の2回になるため、シュペー
などの基本が2回の艦船は4回まで増加します@@b

 今まではシェアさんとかの満載(レジェンダリースキル)による1回の増加
で補っていましたが、それだと大和やグローサーは3回までしか使えません。
基本回数が3回の艦船は4回なので問題ないですが、一部の艦船は3回まで
なのでエラい苦戦するのは言うまでもなく><;

 ともあれ、今現在のマスターメカニック3(レベル3)保持者は3人のみ。
近藤さん(日本)にオットーさん(ドイツ)にチャールズさん(イギリス)と
なります。ミハイルさん(ソ連)も該当しますが、同国の戦艦が圧倒的に少数
なので除外しますが@@;

 まあミハイルさんはインスピで絶大的な真価を発揮する存在となるので、
艦長として使うのはまだまだ先になりそうです@@; ソユーズなどの戦艦が
手に入れば凄い事になりますがね(−∞−)

 それと、マスターメカニック保持者の艦長さんは、副砲の射程強化も可能な
場合があります(一部異なる場合あり)。ただし、自身の通常の主砲旋回速度
増加能力側と二者択一となるので、非常に悩ましい所ですが><;

 ミハイルさんのように完全カンストしていれば、レジェンダリースキル側の
戦艦の主砲の旋回速度増加能力で補う事はできますが・・・。最低でも同能力
のレベルを2までは上げたい所です><;

 まあ今までは主砲の旋回速度を最優先としていましたが、そこから副砲の
射程を強化する流れに至ったという。でも結局は主砲の旋回速度に舞い戻る
事になっているので、結局は近接戦闘を行うしかなくなった感じです@@;

 それでも、副砲の射程強化は艦船自体の強化で補い、インスピと艦長能力を
駆使して戦艦の主砲の旋回速度の増加を行う、と。これで良いと思います。

 上記のミハイルさんを除く3人のレジェンダリーレベルが2になれば、更に
突っ込んだ感じにはなるのですがね。まだまだやる事は数多いですわ><;
(金曜3:02)



 雑談バー。

ミスターT「木曜の夜食は、混ぜご飯に昨日の骨無し
      チキンに卵スープに野菜群。」
ミツキ「俺様に全部任せろっ!」
ナツミA「暴食の姫君。」
シルフィア「悪食の姫君でも。」
ミスターT「何とも。まあでも、意外と少ない感じの
      メニューだが、かなり満腹になったしな。
      俺にはこれ以上の量は厳し過ぎる。」
ナツミA「今まで小食できましたからね。それに身体が
     慣れてしまっているのが実状でも。」
ミツキ「まあでも、痩せるよりは遥かにマシですし。
    今のまま継続できるなら何も言いません。」
シルフィア「貴方にとっては苦しい様相に見えなくも
      ないしねぇ。」
ミツキ「ええ、本当に・・・。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップに
      なるが、現状こうなったよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「先ず資金が貯まったので、戦艦リヨンを
      入手した。」
ミツキ「はいはいはーい! 艦長になりたいでーす!」
ナツミA「・・・それ誰?」
シルフィア「アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とりあえず、先ずはリヨンを入手
      できた。ただ、改造項目は2箇所のみ。
      副砲の射程と加速装置、それに最大速度と
      主砲の射程の4つ。」
ナツミA「敵艦の散布界の悪化と副砲の再装填時間の
     短縮と艦体の強化はまだのようですね。」
ミスターT「ああ、資金が足りな過ぎる。あと、副砲の
      再装填時間の短縮は、ランク7艦船からの
      ものよ。テュレンヌとかの一部の艦船にも
      あるにはあるが、基本はランク7からの
      改造項目になる。」
シルフィア「なるほど。ランク6は20万・40万・
      200万の合計260万で済む訳ね。」
ミツキ「リシュリューさんからが5.6M掛かる計算に
    なる訳と。」
ミスターT「まあ同艦は18Mもするしな。まだまだ
      入手には時間が掛かるわ。」
ナツミA「稼ぎの旅路は続くと。」
ミスターT「あと、グローバル経験値が11万まで回復
      した。先日にも挙げたが、今週のデイリー
      ミッションで1500ほど貰えるのが功を
      奏している感じだわ。」
ナツミA「貰えるだけ有難いですからねぇ。」
シルフィア「対人戦側を行えば、直ぐに貯蓄させる事が
      可能だけどね。」
ミスターT「対人戦はやらん。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「ですよねぇ〜。」
ミスターT「それと、リヨンを使って試合を行ったの
      だが、ノルマンディーより主砲の旋回速度
      が遅めだった。更に移動速度も遅めよ。」
シルフィア「でも主砲自体が1基増えているから、火力
      自体は増加しているし。」
ミスターT「それに口径は確か38cmだから、結構な
      高火力を叩き出せるよ。」
ナツミA「全弾発射で16発の主砲弾ですからね。全て
     直撃すれば、大和ですら轟沈可能ですし。」
ミスターT「ただ同艦のデフォのHPが47000程度
      なのがね。ランク6でこれは低過ぎる。」
ミツキ「局地戦仕様の艦体ですよね。あまり長時間の
    試合を考慮したものではなさそうですし。」
シルフィア「耐久力は低くても、火力は相当なものに
      なるからね。同ランクの戦艦の中では最強
      かも知れないし。」
ミスターT「プレミアム戦艦であれば、愛鷹が追随する
      感じだと思う。同艦は2連装41cmを
      5基持ってるし。」
ナツミA「HPも速力も勝っていますからね。主砲の
     旋回速度は互角程度ですけど。」
ミスターT「ともあれ、リヨンの入手でブルゴーニュの
      1つ目の特殊セグメントは何時でも潰す
      事が可能になった。2つ目はリシュリュー
      次第になるが、シュリーフェンが終わる
      までに入手できれば万々歳だしな。」
ミツキ「シュリーフェンちゃん以外にもブルゴーニュ
    ちゃんを入手できる道が整いつつあるわぅ!」
ナツミA「日本・ドイツ・アメリカ・イギリス、そして
     フランスと。イタリアとソ連はまだ出てない
     感じですか?」
ミスターT「その2ヵ国のレジェンダリー戦艦はまだ
      ないわ。まあ何れ登場すると思うけど。」
シルフィア「その場合は、その2ヵ国のランク6と7の
      戦艦が必要不可欠になるわね。」
ナツミA「あればあるだけ有利になると。と言うか、
     ないと進めませんけど。」
シルフィア「そこが最大の問題よねぇ。」
ミスターT「該当艦なら1試合で済むが、他の艦船だと
      10試合とか20試合とかしないとダメな
      仕様だったら良いのにな。」
ナツミA「いや、そこは現状を鑑みて100試合が無難
     だと思います。どの国の艦船でも良いから、
     ランク6と7で各100試合と。」
シルフィア「エラい試合数になるけど、攻略できない
      よりかは遥かにマシよね。該当艦があれば
      1試合で済む事になるし。」
ミスターT「そう言った仕様なら良いんだが・・・。」
ミツキ「要望を出すしかないわぅ!」
ミスターT「そうしてみるかね・・・。」
ナツミA「ともあれ、現状はブルゴーニュまでの道は
     拓けた訳ですし。後はリシュリューの入手で
     再開を待つのみですよ。」
ミスターT「シュリーフェンは6月までには終わるとは
      思う。そう言えば、昨年の4月20日から
      大和の開発を行ったんだっけか。」
シルフィア「早いわねぇ。」
ナツミA「当初は大和のみだったのに、グローサーに
     加賀にモンタナにコンカラーにアラスカと。
     今はシュリーフェンにマイノーターを進めて
     いますし。」
ミツキ「全部入手するしかないわぅ?」
ミスターT「特殊セグメントがない開発に関しては、
      何れ全て入手できると思うよ。まあエラい
      時間が掛かるが、進まないよりは遥かに
      マシだしな。」
ナツミA「まだまだ先は長いと。」
ミスターT「ちなみに、他の4アカウントの大和の開発
      だが、やっとセグメント1のステージ2に
      入った。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「・・・え?」
ミスターT「何の加勢もしていないし、24時間が経過
      すれば進捗は停止するのがね。放置でも
      進んでいるなら、今頃半分程度は終わって
      いるだろうし。」
ナツミA「あー、ログインボーナス的な感じですか。
     最低進捗状況を得るにも、1日1回は必ず
     アクセスせよという意味合いになると。」
シルフィア「課金ゲームは悩ましいわねぇ。」
ミツキ「実に悩ましいじゃないかっ!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「まあともあれ、4アカウント側は陸奥と
      シャルンホルストがあるから、稼ごうと
      思えば問題なく動けるしな。シュペーも
      欲しい所だが、今は現状のまま放置状態な
      感じだわ。」
ナツミA「・・・流石に4隻のシュペーを入手する事は
     ないですよね・・・。」
ミスターT「現状が現状なだけにね・・・。」
ナツミA「・・・つまり、物資が揃えば可能性はあると
     言う訳ですか・・・。」
シルフィア「まあまあ。実際にはほぼ有り得ない状態な
      感じだしさ、今は大丈夫よ。」
ナツミA「はぁ・・・悩ましい。」
ミツキ「ぬぅーん。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと@@; 流石に現状はこれ以上の支援は不可能に近くなって
いるので、今のまま進めていくしかありません@@; 物資が揃えば・・・と
なりますがね@@; 何とも(−∞−)

 ともあれ、リヨンの入手で一歩ブルゴーニュに近付きました@@b 次の
リシュリューの入手で完全に道は拓けるでしょう@@b まだまだ稼ぎの旅路
は続きますわ(>∞<)(金曜3:43)
R 5. 4.14 (金)

No.7121
ベースは変わらずわぅ AM0:04

 早めのカキカキ(木曜2:57)。昨日の雑談バーでも挙げましたが、現状
のインスピ候補はほぼ確定した感じで。第1枠にレナードさんを、第2枠に
ミハイルさんを。これは一部を除いた全艦長に行うべきかと。

 特に戦艦がある国家は必須中の必須で、実質的にミハイルさんの恩恵で戦艦
の主砲の旋回速度が向上している状態ですし><;

 ただ、パンアジアやイギリス連邦みたいに戦艦がない勢力は、チャールズ
さんが一番合うかも知れません。彼は全艦艇の主砲の旋回速度の増加を行う
インスピですので@@b

 また配置の問題ですが、今まではミハイルさんを第1枠に据え置いていたの
ですが、今回のアプデ(石見事変)で第1枠にレナードさんに変えた次第で。
その理由は、セカンドアカウントなどではミハイルさんがいないので、強制的
にレナードさんを据え置く事になりましたから@@;

 ともあれ、どの艦長を選んでも、戦艦を中心とした運用方法だけは必ず確立
させたい所です。後の細々とした各能力による際は、その艦長別の個性として
受け止める感じです(−∞−)

 特化型艦長を構築するものの、結局は万能型艦長に戻ってしまうのは何とも
言い難いものでしたわ><;(木曜3:08)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食は、ケンタの骨無しチキンに
      野菜群。」
ミツキ「骨無しだと全部食べられるわぅ!」
ナツミA「有るものだと食べ辛い部分があったりする
     からね。まあそこを上手く食べるのもミソな
     感じだけど。」
ミツキ「“味噌”に付けて食べるわぅのも乙わぅか?」
ナツミA「このお茶目さんめ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「何とも。まあでも、美味しく食べられる
      のが一番幸せだからね。その部分は毎日
      必ず感謝しなさい。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「さて、ワールドシップの様相を伺おうか!」
ミスターT「とは言うものの、あまり変わり映えしない
      のが実状なんだがね。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「デイリーミッション、地獄の試合側の方に
      なるが、今週は1500グローバル経験値
      を貰えるもので、今現在7500程度まで
      回復したよ。」
ナツミA「おー、意外と早いですね。」
シルフィア「ウィークリーミッションだと、最終報酬が
      5000グローバル経験値よね。普段の
      試合で100いけば良い方だから、これが
      どれだけ有難いかを痛感するわね。」
ミスターT「ちなみにだが、何とかというミッションの
      方だと、ランク7艦船で何かの項目を達成
      すると63000グローバル経験値よ。」
ミツキ「それ、滅茶苦茶有難いじゃないですか。」
ナツミA「・・・なるほど、通常戦が必須項目と。」
ミツキ「・・・あー、確かに。」
ミスターT「その通りだわな。もし通常戦を行っている
      のであれば、海事支援も項目解除のみで
      最後まで突っ走れるしな。」
シルフィア「通常戦を忌み嫌う故に、それ以上の報酬を
      貰う事ができないというね。」
ナツミA「ただ、COMのように一定のロジックで動く
     試合ではないので、勝利する事ができるか
     どうか微妙な感じですけど。」
シルフィア「対人戦はプレイヤーさんの腕が最強の力の
      1つになるからねぇ。」
ミツキ「Tちゃんはヘタれ故に動けないわぅ!」
ミスターT「ああ、その通りだわ。」
ミツキ「肯定されると何か癪に触るのですが・・・。」
ナツミA「仕方がないわよ。現状は今のままで進めて
     いる感じだし。」
シルフィア「むしろ、対AI戦のみで今の力を得ただけ
      でも凄い感じだけどね。特にあの戦術が
      功を奏しているし。」
ナツミA「必殺の後進行動と。」
ミスターT「必殺でも何でもないんだがね。ただ艦船を
      後ろ向きで動かすだけの話だし。」
ナツミA「いやいや、実際には結構難しいかと。前進と
     後進の動作はボタンになりますが、舵取りの
     スティック操作は完全に真逆になりますし。
     事実、Tさんが後進行動を開始当初は、結構
     混乱されていたじゃないですか。」
ミスターT「今も偶に混乱したりするがね。」
シルフィア「偶にという部分がミソよね。殆ど差異が
      なくなってきた感じだし。」
ミツキ「昨年の10月頭ぐらいからでしたっけ?」
ミスターT「確か10月11日だったと思う。」
ミツキ「今週の火曜で半年じゃないですか・・・。」
シルフィア「半年間9割以上を後進行動で動き続けて
      いる自体凄いと思う。」
ミスターT「最近、簡易的に後進行動をしている方を
      見た事がある。だが、こちらみたいに更に
      突っ込んで操艦している方はいないわ。」
ナツミA「通常の操艦方法で慣れてしまうと、後進行動
     は非常に厄介になりますからね。先に挙げた
     通り、後進行動を始めた頃のTさんも、結構
     混乱されていましたし。」
ミツキ「今ではその甲斐もあり、前進行動で障害物に
    当たり、後進行動を余儀なくされても混乱する
    事はないですからね。」
シルフィア「むしろ、後進行動からが本気になるし。」
ミツキ「うぉー! 最強の後進行動を見せてやる!」
ミスターT「試合開始直後から1分程度180度旋回を
      行う俺は、周りからはさぞかし奇行にしか
      見えないんだろうな。」
ナツミA「ですねぇ。まあその後の流れは、完全な無双
     状態になる場合が多いですし。」
シルフィア「最前線に到着する前に投了する場合もある
      けどねぇ。」
ナツミA「後は負けた場合かと。後ろ向きで動くから
     負けたのだと思われますし。」
ミツキ「と言うか、前向きで動いても負ける時は負け
    ますからね。特に魚雷での轟沈率が激増する
    事になりますし。」
シルフィア「そうか、確かにそうよね。普通の動きが
      当たり前だけど、その場合はCOMの正確
      無比の魚雷に当たる確率が激増するし。」
ミツキ「COMの魚雷の精度は鬼仕様との事ですから。
    それを逆手に取って考案されたのが、後進行動
    ですからね。」
ミスターT「前にも挙げたが、当初は妙義の艦尾の2基
      の主砲を使うために始めたものだが、今や
      魚雷を95%以上完全回避できる戦術に
      発展したからの。」
ナツミA「ただし、その戦術はCOMのみでしか通用
     しませんからね。プレイヤーさんは問答無用
     で臨機応変に撃ってきますし。」
ミスターT「COM戦のみの態となるが、チート過ぎる
      ぐらいの威力を発揮するし。まあ艦体の
      傾き加減が必須条件なため、防郭ヒットの
      恐れがあるのが懸念材料となるが。」
ナツミA「10時半から4時半、1時半から7時半の
     角度ぐらいですかね。あまり傾き過ぎると
     危険ですし。」
ミスターT「出雲がなぁ・・・。」
ナツミA「ああ・・・確かに。」
ミスターT「それで思い出したが、月曜のアプデが延長
      した際に、メルマガ経由でアンケートが
      送られてきたのよ。その中に同作の良い所
      とかの部分があったから、要望がてらに
      アレらを挙げてみた。」
ミツキ「あー、大和さんのクレーン欠落、ネバダさんの
    スクリュー停止、の部分を筆頭ですか。」
シルフィア「他だとグローバル経験値の変換機構に、
      出雲の主砲の一件とかよね。」
ミスターT「そうね。それらを全て網羅して挙げたわ。
      実際にどうなるかは不明だが、挙げない
      よりかは遥かにマシだしの。」
ナツミA「4つとも実現したら凄いですよね。特に出雲
     は化ける可能性が高いですし。」
ミツキ「グローバル経験値の変換機構も有利になると
    思いますよ。得意艦船のみを使って稼ぐ事が
    できるようになりますし。」
ミスターT「いやまあ、ランダムで接収されるだけで
      別段気にならないものではあるんだがね。
      俺はどうしてもその部分が気になるから、
      変換する事ができずにいるが。」
ナツミA「でも指定艦船から摂取する事ができるなら、
     かなり楽になりますからね。」
シルフィア「一応挙げたのだから、後は運営次第になる
      感じだしね。」
ミスターT「とまあ、現状はそんな感じだわ。」
ミツキ「今後の目標は30M以上を稼ぐ事わぅ!」
ナツミA「リヨンとリシュリューの購入と、各艦4箇所
     改造項目の購入と。」
シルフィア「あれ? それだと足りなくない?」
ミツキ「しまったっ! 追加で11.2M必須わぅ!」
ミスターT「地獄の試合の運営資金もあるから、ザッと
      43M程度必要だわな。」
ナツミA「今現在の資金はどのぐらいで?」
ミスターT「8.1Mまで回復した。残りは36M程度
      になる。」
シルフィア「まだまだ先は長いわねぇ・・・。」
ミツキ「奮起せよ! ぶわぁーん!」
ナツミA「コツコツと稼ぐしかないわね。」


 そんな感じで><; リヨンとリシュリューのロック解除は済ませたので、
後は同艦群と各改造部分を入手できる資金の確保となります(−∞−)

 地獄の試合の費用もあるため、合計で43Mは必須でしょうね><; 本当
に先は長いですわ@@; まあでも、1日1M稼げるのなら、1ヶ月程度で
達成できる感じですし@@b

 ともあれ、まだまだ稼ぎの旅路は続きそうですわ@@;(木曜3:54)
R 5. 4.13 (木)

No.7120
速度調整わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(火曜21:29)。左隣でPS4側のワールドシップの
アプデの施しを行っており、PS5側にシフトできない状態という(>∞<)
よって、超早めにある程度カキカキを済ませておきます@@;

 昨日の石見の投入と、各艦長の能力の変化やらから変更を加えた部分が。
それは全艦長一律、速度の恩恵はレナードさんのインスピのみにする、という
ものです。

 今までは一定の艦長に最大速度増加の能力がありましたが、別の艦長では
その能力はありません。よって、差異がある艦長を同じ艦船(例えば大和)に
乗せると、速度にエラい変化が出てしまうという@@;

 その艦長別に個性があっても良いと思いますが、後進行動の際は明らかに
差が出てしまうので、ここは一律全員同じにしてしまおうという感じになった
次第で@@;

 ただし、「要塞化」という能力を持つ艦長は、最大HPの増加を見込める
事になるので、必ずしも速度の低下が悪化の要因とは限りません。魚雷の装填
速度を速めるなどの能力もありますし@@b

 ちなみに、シュペーさん(アズレン側の艦長)の要塞化とレナードさんの
インスピを併せると、何とグローサーで最大HPが10万を突破しました。
99999でカンストするかと思ったのですが、10万超えは驚きです><;

 まあレジェンド艦船群はHPがゴリゴリ減るため、直ぐに枯渇していくのが
何とも言い難いですが@@; 確か吾妻さんも同じスキルがあったかも?

 ともあれ、速度低下が発生するもの、総合的なタフネスさや火力はアップ
しています。後は戦術次第になるので、後手の後手で動くしかありません。

 これらの調整になれる部分もあるため、まだまだ検証が必要ですわ@@;
(火曜21:35)



 雑談バー。

ミスターT「火曜の夜食は、冷しゃぶと野菜群。」
ミツキ「ふむ、珍しいのを食されましたね。冷しゃぶの
    方はポン酢ですか?」
ミスターT「いや、醤油で頂いた。ご飯が一膳進む程の
      美味さだったわ。」
ナツミA「またシンプルなおかずと。」
ミツキ「でも新たな試みだと思いますよ。」
シルフィア「それで体重を維持しているのだから、君の
      食の体勢は見事なものよね。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」
ミツキ「とまあ、夜食は了解しました。ワールドシップ
    の方の追加の報告をよろしくです。」
ミスターT「ああ、色々と追記がある。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「シュペー嬢などの能力の改修により、艦体
      自体の速度低下が否めなくなってきてね。
      そこで全員一律速度増加の能力を除外して
      みたわ。」
ミツキ「シュペーさん、こちらは艦船の方ですが、同艦
    の最大速度が約29ノットになると。」
ミスターT「後進行動では18.9止まりよ。若干速力
      が低下した。まあHPが41000強と
      なったから2000近く増加したが。」
ナツミA「継戦能力は各段と向上しましたからね。あと
     オットーさんだと修理装置が2回増加し、
     更に副砲の射程も鬼になりますし。」
ミスターT「昨日も挙げたが、シュペーの副砲の射程が
      6kmになったのはヤバ過ぎるわ。」
シルフィア「ランク5艦船で6kmの射程を持つ副砲は
      脅威になるからねぇ。」
ナツミA「バイエルンやマッケンゼンとかは更に増加
     するような気がしますし。」
ミスターT「いや、両艦とも射程は7kmを超えるよ。
      ランク5でビスマルクのデフォの射程に
      近付くし。」
ミツキ「怖ろしいとしか言い様がないかと。」
ミスターT「ただし、主砲の旋回速度を犠牲にしている
      から、バイエルンとかは45.0とかの
      ヤバい状況になっちまうが。」
ミツキ「影響がないシュペーさんとかが無難ですよね。
    オットーさんを乗せる際は、色々と吟味しない
    とダメかと。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」
***小休止を挟む一同の図***
ミスターT「悪い。今の間はアプデの後に本編を開始
      したから、かなり時間が空いている。」
ナツミA「了解です。それで、どんな流れになったの
     ですか?」
ミスターT「結果的に、インスピは第1にレナード氏、
      第2にミハイル氏を据え置く事にした。
      これは戦艦がある勢力の全ての艦長に該当
      する。」
ナツミA「やはりミハイルさん効果は無視ができない
     状態となった訳ですか。」
ミスターT「恩恵がデカ過ぎる。ただ、レジェンダリー
      スキルの中の戦艦の旋回速度を増加する
      ものがあるんだが、それのレベル2が彼の
      効果と全く同じなのよね。」
シルフィア「となると、該当スキルのレベル2と彼の
      効果で凄い事になる訳よね。」
ミスターT「ああ、テュレンヌで27秒程度を叩き出す
      事もできる。だが、現状はダンケルク嬢
      しか実現できず、これをやると前進の速度
      が19ノット程度まで落ちるが。」
ミツキ「もしかして、ノーマルスキル側の戦艦の主砲の
    旋回速度増加にデハブがあるとか?」
ミスターT「ああ、最大まで強化すると、移動速度が
      10%、つまり1割低下する。」
ナツミA「うわ・・・それは痛過ぎますよ。」
シルフィア「超後手を考えるのなら、何ら問題ない感じ
      にはなるけど。」
ミスターT「その27秒の状態で試合をしたら、同試合
      でトップに立てた。無論、9割以上は後進
      状態だったが。」
ミツキ「後進状態じゃないと、魚雷群をまともに喰らう
    事になりますからね。速度を犠牲にしてでも、
    魚雷対策を盤石にすれば安心ですし。」
ナツミA「移動速度は20ノットは欲しい所だけど、
     こうなると各戦艦での良し悪しと捉えるしか
     なくなりそうよね。」
ミスターT「各艦長の移動速度増加の能力を持てば、
      従来通りの20ノット前後の移動速度は
      確保できる。でもそれを除いたとしても、
      魚雷の再装填時間の短縮や、シュペー嬢達
      が持つ最大HP増加とかもあるからね。
      必ずしも悪いとは言えない。」
シルフィア「各艦長別に調整すべきなんだろうけど、
      君の仕様は全員一律同じにする感じなのが
      モットーみたいだしねぇ。」
ミスターT「誰をどの艦船に乗せても、問題なく操艦
      できるのが理想よ。万能艦長図とも言う
      べきか。」
ミツキ「これだと、万能艦長以外に戦艦艦長を強化する
    方針が無難ですよね。ただまあ、相当な労力を
    必要としますけど。」
ナツミA「レジェンダリー化はまだしも、ノーマルの
     レベルを上げるのが厳しいわね。」
シルフィア「16まで上げ切るのが無難な感じだけど。
      まあその副産物が、各開発での監督官と
      して選べるという事になるし。」
ナツミA「該当艦長さえ揃えば、デフォの秒間進行速度
     にプラス8ポイント加算されますからね。
     合計で11ポイントか10ポイントになり
     ますが、それだけでも攻略はエラい速くなり
     ますし。」
ミスターT「その秒間進行速度で思い出したが、今後の
      布石として行動しておいたよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「先日リヨンのロック解除を行って、先程
      リシュリューのロック解除も行った。」
ナツミA「うわぁ・・・それだけで30万グローバル
     経験値を投資した事になる訳ですか。」
ミスターT「紀伊が更に遠退いたが、逆にブルゴーニュ
      に一歩近付いた訳だがね。」
ミツキ「後は2隻を購入するだけと。価格の方はどの
    ぐらいですか?」
ミスターT「リヨンが9M、リシュリューが18M、
      合計で27Mになる。」
ミツキ「当面は貯蓄の流れが続くと・・・。」
シルフィア「リヨンだけ先に入手するのも手よね。」
ナツミA「同艦があれば、ブルゴーニュの最初の特殊
     セグメントを攻略できますし。」
ミスターT「まあ今はシュリーフェンとマイノーターで
      手一杯だから、現状のまま進ませようと
      思う。それにリヨン自体がまだ購入する
      事ができていないし。」
ナツミA「先日挙げた通り、シュリーフェンを攻略する
     までに、最低でもリヨンは入手したい感じ
     かと。」
シルフィア「リシュリューも入手できると思う。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「ただ、リシュリューは既存改造の施しは
      可能だが、艦体強化とかの改造は不可能に
      なる。グローバル経験値が枯渇したし。」
ミツキ「該当艦を使う場面は限られているので、今は
    普通に入手するだけで良いと思いますよ。あと
    既存改造はフルチューンが望ましいですが。」
ナツミA「追加で5.6Mが2倍、11.2Mと。」
シルフィア「38.2Mか・・・。地獄の試合の資金も
      考えると、40Mを目指すべきよね。」
ミスターT「まあシュリーフェンが終わるまでに達成
      すればOKだから、そんなに難しくはない
      と思うわ。最悪は無改造で試合を行っても
      良いだろうし。」
ミツキ「副砲の装填時間と加速装置、この2つだけは
    必ず欲しい所ですよね。」
ミスターT「2つで60万、4つで1.2Mだしな。
      何ら問題ない感じだわ。」
ナツミA「まあともあれ、ブルゴーニュの攻略に一歩
     近付いた訳と。」
ミスターT「使い辛い艦船で経験値稼ぎをするより、
      使い易い艦船で経験値稼ぎを行って攻略
      する方が遥かに楽だしな。」
シルフィア「シュペーとシャルンホルストの経験値が
      更に増加するわね。」
ミスターT「ちなみに、累計経験値が860万を突破。
      変換さえできれば、スターリングラードや
      紀伊もティルピッツとかも容易に入手が
      可能よ。」
ナツミA「凄まじい数のダブロンが必要ですけどね。」
ミツキ「リアルマネーもわぅ。」
ナツミA「そうよね・・・。」
シルフィア「まあまあ。現状のエリート艦船経験値は
      貯めるだけのものになるし。」
ナツミA「シュペー単独で320万を突破している自体
     異常ですからね。」
ミスターT「シャルンホルストで81万強だがの。」
ミツキ「その次は何の艦船が?」
ミスターT「陸奥で31万強だったと思う。その次は
      日向の25万程度だったか。」
シルフィア「差が凄まじい感じなんだけどねぇ。」
ナツミA「どの艦船をどれだけ扱っていたかは、得た
     経験値が全てを物語りますし。」
ミスターT「とりあえず、大まかな報告は以上か。試合
      に関しては後日挙げるわ。」
ミツキ「何時も通りの試合なので、現状の攻略のみを
    挙げるだけでも良いと思いますよ。」
ミスターT「その方が楽ではあるんだがの。」
ナツミA「恐ろしい試合には、あまり遭遇したくない
     感じですからねぇ。」
シルフィア「後は運次第と言う事になるわね。」


 そんな感じと@@; 上記通り、リヨンとリシュリューのロックの解除を
行えました><; これで手持ちのグローバル経験値は枯渇しましたが、この
2隻を何時でも入手できるようになったのは有難い限りです@@;

 まあリヨンは9M、リシュリューは18Mもするので、直ぐに入手できる
ものではありませんが@@; 更に改造費用もありますし(−∞−)

 ともあれ、今後も稼ぎの旅路が続きそうですわ><;(水曜4:18)
R 5. 4.12 (水)

No.7119
戦艦石見わぅ AM0:01

 早めのカキカキ(火曜4:34)。今回のアップデートは、かなりの長丁場
になっていて、火曜0時過ぎからのログインという><; まあこれだけの
作品なので、裏方の方は相当苦労していそうですし@@;

 こちらとしてはプレイさせて頂けるだけ感謝なので、その流れに従うしか
ありません。何事も忍耐でしょうね(何@@;

 さて、本題ですが、戦艦石見を入手。シュペーやシャルンホルストに紀伊と
同様の艦尾に魚雷を搭載している艦船で、主砲は2連装41cm4基と平均的
な感じでしょうか。ビスマルクを強化した感じに思えます@@;

 ただこの魚雷、駆逐艦のを乗せた感じでして、1発の火力が2万オーバーと
いう破格の状態@@; 魚雷の全弾ヒットと主砲の全弾ヒットを合わせれば、
大和やグローサーも一撃で落とせると思います@@b

 ただまあ、相手に近付くまでが最大の難関ですが><; 足は比較的速い
方になるので、後は如何ダメージを受けずに進むかでしょう。

 基本HPも8万を超えているので、武蔵を若干弱体化させた感じでしょう。
主砲の口径も41cmに2連装と落ちているので、戦艦よりは巡洋艦や駆逐艦
を葬るための艦船かも知れません@@;

 ちなみに、東郷艦長を乗せての後進行動では、何と20.5ノットを出して
いました@@; 日本戦艦でこの速度を出せるのは、愛鷹と天城ぐらいかと。
多分紀伊も出ると思いますが、入手経路が困難なので除外します><;

 詳しい話は下記雑談バーで挙げておきますね(>∞<)(火曜4:40)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食は、ヒジキと豚汁と野菜群。」
ミツキ「またエラい質素と言うか何と言うか・・・。」
ミスターT「まあこれでも今日は体重が増えたが。」
ナツミA「何と言うエコT。」
シルフィア「エコT。」
ミツキ「エゴTわぅか?!」
ナツミA「レゴT?」
シルフィア「ロコモーションT。」
ミツキ「ロコモーションT!」
ミスターT「・・・まあそんな夜食だった。」
ミツキ「了解だ! ぶわぁーん!」
ナツミA「さて・・・では本題を伺いましょうか。」
シルフィア「一応の怖い顔での応対と。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「何とも。ではワールドシップの様相を。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「先ず始めに、メンテが火曜0時過ぎまで
      長引いてた。直ぐにログインできず、暫く
      時間を持て余した感じだったわ。」
ナツミA「あらら・・・となると、色々と不都合が発生
     したと言う感じですかね。」
シルフィア「この手の作品は、開発機構がドエラい大変
      な感じがするしねぇ。RO本鯖の時だと
      ログイン合戦が懐かしいけど。」
ナツミA「ぶっ! アレですか・・・。」
ミツキ「当時は総じてマシンパワーが低かったので、
    今ほど安定していなかった感じでしたしね。」
ミスターT「PS4やPS5でのログイン環境と同期を
      考えると、鯖マシンも相当なパワーが必要
      になるだろうしな。」
ミツキ「今は総じてマシンパワーが強いですからね。
    と同時に開発側も複雑化してそうですし。」
ナツミA「まあ無事ログインできて何よりと。」
ミスターT「本当だわ。それと、お詫びのアイテム群も
      頂けた。消耗品だが非常に有難いわ。」
ミツキ「ごめんなさいっ!」
ナツミA「謝って済むならウンタラ。」
ミツキ「ジーザス!」
シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「あと、同ゲームが4周年を迎えるに至り、
      開始時の年数に応じたプレゼントも貰えた
      のよ。まだ1年目だから微々たるものに
      なるが、最多の4年目のプレイヤー氏方は
      フランス駆逐艦ランク4を頂けてたわ。」
ナツミA「こればかりはどうしようもないですからね。
     Tさんは昨年の4月11日頃から始めました
     ので。と言うか、丁度今日で1年目と。」
ミツキ「おめでとうなのだ! ぶわぁーん!」
シルフィア「ほぼ毎日やり捲くってたからねぇ。」
ミスターT「大和開発に入る前は、数日空けていた感じ
      だったが、それ以降は毎日やってるわ。
      今じゃ一種のステータスよ。」
シルフィア「そうよねぇ。」
ミスターT「とりあえず、頂き物はそんな感じか。肝心
      の石見になるが、こんな仕様だった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「良い方を挙げれば、消火装置は無制限。
      修理装置は3回で、最大HPは8万強。」
ナツミA「良いですねぇ。特に消火装置が無制限なのは
     有難い限りですし。」
ミスターT「本当だわな。」
シルフィア「肝心の魚雷の方はどう?」
ミスターT「駆逐艦のを搭載した感じだったよ。火力が
      鬼で、1発2万オーバーのが4連装。」
ミツキ「滅茶苦茶ヤバい火力じゃないですか。ドイツ
    戦艦でも、そこまでの高火力の魚雷戦艦はない
    と思いますし。」
ナツミA「確かにそうなるわね。しかもグナイゼナウや
     オーディンなどを除く魚雷戦艦は、どれも
     消火装置が有限だから厳しい状態だし。」
シルフィア「それと、発射角度的にはどんな感じ?」
ミスターT「シュペーやオーディンと違い、若干外寄り
      の発射角度だった。更に前方への角度も
      かなり鋭角で、先の2隻ほど柔軟に発射
      する事ができなかった。後進行動時でも、
      ある程度艦体を傾ける必要があったし。」
ミツキ「うーん、扱いが若干難しい感じと。」
ミスターT「まあでも、艦尾に魚雷があるのは間違い
      ない。火力自体がヤバめになるしの。」
ナツミA「魚雷と主砲の全弾直撃で、大和やグローサー
     を即死させられますよね。」
ミスターT「確かにね。まあ近付くまでが難しい感じに
      なってくるが。」
シルフィア「この手の装甲艦は、ドッカリ据わって進む
      しかないし、待つしかないわね。」
ミツキ「ちなみに、主砲はどうでした?」
ミスターT「2連装の41cmだった。あと第3主砲は
      フルサークルじゃなかったわ。」
ミツキ「おおぅ・・・期待した仕様じゃなかったと。」
ミスターT「ただ、旋回速度が東郷氏のみで24.4、
      ミハイル氏込みで21.5と鬼の速さよ。
      妙義ですら22.6だし。」
ナツミA「凄い速さで旋回すると。」
シルフィア「アレかな、和製ビスマルクな感じと。」
ナツミA「しかも魚雷を搭載してますしね。」
ミツキ「ティルピッツちゃんを超強化した感じわぅ。」
ミスターT「あと、後進行動時の速度は20.5ノット
      出たわ。日本戦艦でこの速度が出るのは、
      愛鷹・天城・多分紀伊の3隻だけかと。」
ナツミA「石見自体が出雲級の弩級戦艦ですからね。
     それなのにその速力とすれば、後進行動時は
     鬼に金棒的な感じになるかと。」
ミツキ「あと、最大HPは8万強だったそうですが。」
ミスターT「ああ、レナード氏込みで約84000まで
      高められたよ。出雲よりは断然強い。」
シルフィア「その状態だと、デフォの武蔵に匹敵する
      感じよね。」
ナツミA「装甲艦なので、それなりに継戦能力も内在
     してますし。修理装置もデフォで3回なのが
     嬉しい所ですよ。」
ミスターT「近藤氏を乗せれば5回になるしな。あと、
      海事支援で頂けたコンテナの中から、万能
      功労賞が1つ出たわ。それを彼に施して
      みた。」
ナツミA「これで近藤さんもレジェンダリー艦長化に
     なったと。何時でも大和や武蔵で大暴れする
     事ができますね。」
ミツキ「修理装置が4回とは破格わぅ!」
ミスターT「試合に関してだが、初戦と3戦でトップに
      なったわ。まさか初戦でトップになった
      のには驚いたが。」
ナツミA「やりますねぇ・・・。」
シルフィア「しかも後進行動での獲得だしねぇ。」
ミツキ「何事も後ろ向きで考えるのだよ。」
ナツミA「あまり良い意味には聞こえないけど、この
     戦術に関してはドハマりするからねぇ。」
ミスターT「あと、主砲自体の直進性がかなり高い。
      何度も防郭ヒットを放っていたし。」
ミツキ「怖ろしい仕様と。ただまあ2連装になるので、
    出雲さんの主砲には敵わないかと。」
ナツミA「確かにそうだけど、後進行動でも2基の主砲
     を使えるのは有難いわよ。大和や武蔵は後進
     時だと1基しか撃てないし。」
ミツキ「長門さんや陸奥さんを超強化した感じでも。」
シルフィア「天城を超強化して、魚雷を搭載させた感じ
      でもあるけどね。主砲は1基減ったけど、
      魚雷で補っている感じだし。」
ミスターT「とまあ、まだまだ未開拓の部分がある。
      今後も定期的に石見を使ってみるわ。」
ナツミA「了解です。」
ミスターT「それと、要塞化というスキルが強化されて
      いたわ。受けるダメージが減るだけだった
      んだが、そこに最大HP増加が現れた。」
ナツミA「その能力って、日本艦長さんで該当者は?」
ミスターT「確か山本氏だったと思うが、素直に扶桑嬢
      を選ぶべきだと思う。」
ナツミA「確かに。彼女の増加率は鬼仕様ですし。」
ミスターT「ただ、シュペー嬢が同能力を持っててね、
      その状態でレナード氏の強化も含めたHP
      増加率がヤバかった。特にグローサー。」
シルフィア「・・・まさかと思うけど・・・。」
ミスターT「ああ、10万を突破したわ・・・。」
ミツキ「うぉー! 最強の姉ちゃんを見せてやる!」
ナツミA「何ともまあ・・・。」
ミスターT「ただ、10万300程度だったから、直ぐ
      に減っていく感じではあるがね。あと、
      インスピの配置を全員切り替えた。1つ目
      にレナード氏、2つ目にミハイル氏と。」
シルフィア「それだと、1項目しか出ていない艦長は
      どうするの?」
ミスターT「レナード氏に据え置いたわ。セカンドなど
      のアカウントでは、ミハイル氏はまだ加勢
      してないから、それに肖った配置にした。
      まあ強い艦長達しか使わないから、この
      調整で良いと思う。」
ナツミA「ついにレナードさんの時代が到来と。」
ミツキ「次のレベルアップで完全カンストわぅ!」
ミスターT「万能功労賞が15必要だがね。」
ミツキ「ぬぅーん・・・。」
ナツミA「まあまあ。それと、無事レナードさんを次の
     レベルに増加できたと。」
ミスターT「ああ、レジェンダリーレベル3ね。次は
      先に挙げた15個必要だから、当面はこの
      状態で進めるしかない。」
シルフィア「増加率はどのぐらい?」
ミスターT「最大HPは3.8%、最大移動速度は確か
      1.4%を超えていたと思う。」
ミツキ「微々たる増加率であっても、それが首の皮一枚
    で助かる場面もありますからね。更にシュペー
    さんだと受けるダメージも減りますし。」
ミスターT「確かに2%減ると思ったから、総合的に
      彼女の継戦能力は各段に向上したわ。」
ナツミA「それでグローサーに乗ったら、10万超えの
     最大HPでブイブイ言わせられると。」
ミスターT「オットー氏も忘れてはならんよ。ノーマル
      レベルを16にしたから、修理装置の使用
      回数が2回増加するし。」
シルフィア「デフォが2回の艦船は4回になるしね。」
ミツキ「3回なら5回と。」
ミスターT「ただ彼は速度増加の能力がないから、艦船
      自体の速度は1ノット程度減っちまった。
      シュペーは19.9から18.9に。」
ナツミA「それ、結構痛手な感じですよね。」
ミスターT「その分、副砲の超強化ができるから、後手
      に回って動くのが無難かも知れないわ。
      ビスマルクBで11.5km、シュペーで
      6kmまで増加させられたし。」
ナツミA「うわっ・・・。」
シルフィア「ビスマルクBなら分かるけど、シュペーで
      6kmとか異常過ぎじゃない。」
ミツキ「ランク5艦船の巡洋艦で、そこまで副砲の射程
    があるのはないですよね。」
ミスターT「駆逐艦や巡洋艦に良いアドバンテージを
      発揮できると思うわ。まあでも移動速度が
      1ノット減るから、結果的にイーブンな
      感じには思えるが。」
ナツミA「ドッコイドッコイな感じと。」
ミスターT「他にも色々と報告が残ってるが、かなり
      長丁場になったから区切るわ。」
ナツミA「了解です。」
ミツキ「次の報告を期待する! ぶわぁーん!」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。石見の様相には驚く限りです@@; ポンメルンと同等の
タフネスさがあるので、日本戦艦でかなりの上位の艦船になるのかと。

 まあ同レベルの武蔵の主砲には敵いませんがね@@; 41cmと46cm
の差はデカ過ぎますし><;

 ともあれ、今後も定期的使って良し悪しを把握していきますわ(=∞=)
艦首(艦尾)から魚雷を放つ戦艦、怖ろしい・・・@@;(火曜5:44)
R 5. 4.11 (火)

No.7118
万能功労賞メーカーわぅ AM0:03

 早めのカキカキ(月曜3:07)。日曜の地獄の試合で頂けた、ランダムで
各艦長が出るアタッシュケース。既に既存艦長は全員出揃っているため、次に
出る艦長は重複艦長となる訳で。その場合は個人功労賞を頂けます@@b

 過去にこの重複購入を意図的に行って、ミハイルさんの個人功労賞を稼ぎ
捲くった事がありまして><; 既に彼は完全カンストになっているので、
今後は重複購入をしても意味がないと思いました。

 ところが、今回の頂けたアタッシュケースから彼が出て愕然とした次第で。
この時はまだその先の歓喜したい様相を知らなかったため、無駄な重複だと
エラい嘆きました><;

 ですが、各艦長の能力を調整している時、万能功労賞が1つ増えている事に
気が付いたという。何故?となったのですが、もしやと思ってゲーム内ストア
を覗いたら驚く仕様になってました@@;

 そう、既に完全カンストに至っている艦長を再度重複入手した場合は、今度
は個人功労賞じゃなく万能功労賞を頂けるというものでした(=∞=)

 つまり、今まで特殊なイベントなどでしか入手ができなかった万能功労賞を
買えるという事になった訳で@@b ただまあ、艦長の重複購入経由なので、
1つ90万艦長経験値となりますが><;

 それでも、確実的な入手経路が発生したのは大いに喜ばしい事でしょう。
艦長経験値さえあれば、万能功労賞を入手できるようになったのですから。
これなら、レナードさんの完全カンストも可能かと@@b

 ともあれ、今までどうしても最大の難関的な感じだった部分が、こんな安々
と解決できたのには驚きです@@; 誰かしらの完全カンストが必要ですが、
それを補って余りある仕様かも知れません><;(日曜3:15)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食は、ナポリタンに野菜群。」
ミツキ「ぬっ? 焼そばじゃないわぅ?」
ミスターT「例の味が変わった事でね・・・。」
ミツキ「ジーザス。」
ナツミA「まあ何時も同じのばかりだと、流石に飽きが
     来ますからね。そういった変化も必要だと
     思いますよ。」
シルフィア「全くない場合は、昼と同じパターンでも
      OKだろうしね。」
ミスターT「日曜は自分で選べるのがグッドだわ。」
ミツキ「うむぬ♪」
ミスターT「とまあ、夜飯は以上。ワールドシップ側に
      なるが、非常に喜ばしい事があった。是非
      とも聞いて欲しい。」
ミツキ「ぬぅーん! 聞きたくないわぅ!」
ナツミA「・・・ニャンコ・パンチ!」
ミツキ「ギャース!」
シルフィア「ええ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ とまあ、冗談さておきで、
    喜ばしい事とは?」
ミスターT「この様相よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「毎週の地獄の試合で頂ける、艦長が出る
      アタッシュケースなんだが。今回は何と
      ミハイル氏が出たのよ。」
ナツミA「ええっ・・・それって絶対に無駄では?」
ミスターT「俺も当初はそう思って落胆した。だが、
      他の艦長の能力の調整をしていたら、何か
      万能功労賞が1つ増えていたのよね。」
シルフィア「・・・ひょっとして、完全カンストを達成
      した艦長用にまた出ると、個人功労賞では
      なく万能功労賞になるとか?」
ミスターT「ああ、その通りだったわ。」
ミツキ「おー! となると、90万艦長経験値さえ確保
    すれば、何時でも万能功労賞を入手できると
    言う訳ですね!」
ミスターT「そうなるね。今後もミハイル氏を重複購入
      しまくれば、確実に万能功労賞を頂ける
      事になる。」
ナツミA「何と言うか、見事な仕様と言うか。」
シルフィア「でもさ、それには誰かしらの艦長を完全
      カンストさせる必要がある訳だしねぇ。」
ナツミA「更にそれが既存艦長でなければいけないと。
     アズレン艦長達みたいに、ゲーム内ストアで
     入手できない艦長は意味がないですし。」
ミツキ「ミハイルさんかヒッパーさんか、即座に効果が
    出る艦長さんを完全カンストさせるのが無難な
    感じですよね。」
ミスターT「戦艦を主体に使うなら、ミハイル氏を最初
      に完全カンストさせる方が有利になるわ。
      俺なら今後もそうしたいしな。」
ミツキ「ですねぇ。」
ナツミA「まあともあれ、これで万能功労賞の入手経路
     が完全確立された訳だしね。後は艦長経験値
     を稼ぐ旅路のみと。」
ミスターT「レナード氏の最後の15個の万能功労賞は
      見通しが立ってきたわ。」
シルフィア「月曜のアプデで合計7個を超えるから、
      先ずはレジェンダリーレベル3を達成する
      のが先決よね。それに1つ手に入ったし、
      残り14個となるしね。」
ミスターT「悩み所でもあるんだがね。実は近藤氏を
      レジェンダリー化させたいのよ。」
シルフィア「ん? 彼ってノーマルレベルは16?」
ミスターT「そう。ただ、今だにレジェンダリー化して
      ないから、大和や武蔵に乗せても厳しい
      感じではあるのがね。」
ナツミA「良いとは思いますけど。現状だとマスター
     メカニック経由で修理装置が2回増加して
     いますし。レジェンダリースキル側の能力が
     なくても何とかなるかと。」
ミツキ「あの手の地獄の試合系の様相だと、奥の手と
    してレジェンダリースキルは欲しいですよね。
    まあ問題なのは、そのなけなしの万能功労賞を
    近藤さんに使うべきかどうか、と。」
ナツミA「そうよね。それこそ、彼を重複購入して個人
     功労賞を入手する手もあるし。」
シルフィア「でもさ、各開発での監督官の調整も必要に
      なるから、艦長経験値の貯蓄は厳しい感じ
      になるのがね。」
ナツミA「あー、確かに。」
ミスターT「あと、チャールズ氏をノーマルレベル16
      に上げられたよ。これでコンカラーの修理
      装置の回数を4回にできる。」
ミツキ「継戦能力が各段と向上しましたね。」
ミスターT「有難い限りだわ。」
シルフィア「それで、次の海事支援で45万艦長経験値
      が手に入るみたいだけど、それはどうする
      感じ?」
ミスターT「オットー氏をノーマルレベル16にする。
      そうすれば、グローサーやグローセの修理
      装置の回数が4回になる。」
シルフィア「なるほど、継戦能力の強化を取る訳ね。」
ミスターT「各開発で指定艦長の指定レベルが必要に
      なるのは、まだまだ先になるからの。今は
      目先の強化を取った方が良いと思う。」
ナツミA「アメリカ艦長の強化はどうするので?」
ミスターT「モンタナにアラスカは、既存で3回の修理
      装置なのよね。故に通常の満載持ちの艦長
      でも問題ない感じだし。」
ナツミA「なるほど、だから挙がってない訳ですか。」
ミスターT「レビュブリクも既存で3回だから、今は
      フランス艦長を強化する必要はないしの。
      まあ最短でダンケルク嬢をノーマルレベル
      16にすれば、マスターメカニック経由で
      5回まで増加させられるし。」
ミツキ「行く行くは既存艦長をノーマルレベル16に
    したい所ですよね。」
ミスターT「行く行くはね。今はレビュブリクなどしか
      使ってないから、万能艦長のルイ氏だけ
      でも問題はないし。」
シルフィア「ソ連はミハイルさんが該当者かな。」
ミスターT「ああ、マスターメカニック保持者よ。」
ナツミA「となると、何れノーマルレベル16にする
     必要がある国家は、アメリカ・フランス・
     イタリアの3ヵ国と。」
ミスターT「レジェンド艦が複数あるアメリカ側を先に
      強化したい所だわ。次にフランス側ね。」
ミツキ「イタリア側は今は戦艦とかがないですし。」
ミスターT「最優先で強化しなければならない人物を
      選んだ方が良いとなる訳よ。」
ミツキ「ラジャわぅ!」
ナツミA「そう言えば、石見の修理回数はデフォで何回
     なんだろうね。
ミスターT「大和や武蔵と同じ2回か、基本の3回の
      可能性がある。俺としてはそれでも良い
      から、消火装置の回数無制限の方が非常に
      有難いわ。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「ドイツ戦艦のハインリヒ・ツィーテン・
      ループレヒトのアレよね。シュリーフェン
      も同様だから、扱いが難しい艦船になる
      からねぇ。」
ミツキ「日本艦で消火装置が有限なのはないので、多分
    大丈夫だと思いますよ。」
ミスターT「欲を言えば、消火装置無制限で修理装置が
      3回の状態だわな。」
ミツキ「更に欲を言えば、最大HPが8万近いのが理想
    ですよね。」
ミスターT「75000か70000のどちらか片方に
      近いと思う。もし8万だったら、武蔵に
      次ぐ強力艦船になるしの。」
ミツキ「うぉー! アプデを待つしかないわぅ!」
ナツミA「今夜だからねぇ。」
シルフィア「諸々の強化云々で盛り上がりそうよね。」
ミスターT「今は待つしかないわ。」


 そんな感じと。ミハイルさんの重複入手で、まさか個人功労賞ではなく万能
功労賞を頂ける仕様になっていたとは@@; 誰かしら完全カンスト状態に
していれば、次からは万能功労賞を頂ける事になりますし><;

 まあでも、完全カンストさせる自体がエラい労力になるのですがね@@;
特にレジェンダリーレベル4が最難関で、そこに至るまでに合計26個の個人
功労賞か万能功労賞が必要となりますし@@;

 ともあれ、特殊イベント以外で確実に万能功労賞を得られる道が拓けたのは
超有難い感じです><b 後はもう稼ぎの旅路しかありませんわ(=∞=)
(月曜3:53)
R 5. 4.10 (月)

No.7117
寒暖の差によるダルさわぅ AM0:04

 早めのカキカキ(日曜3:35)。ここ数日間の寒暖の差は、結構堪える
状態という><; ただ、来週からは20度を超えるようなので、ポカポカ
陽気に戻りそうです@@;

 とは言うものの、これから真夏に向かって進んでいく訳ですが、あの暑さと
諸々の弊害が最大の難関でも。真冬は真冬で寒いものですが、やはり自分は
寒い方が良いかも知れません(−∞−)

 そう言えば、今年の桜は開花の前後の寒暖の差により一気に散ってしまった
感じがします@@; もう少し長く咲いてくれていれば、散歩がてらにお花見
ができたのですが><; ここは来年に期待でしょうね@@;

 ともあれ、一喜一憂せずに進んでいきますわ(>∞<)(日曜3:39)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記に乾杯!」
ナツミA「ネタがないのが最大の要因だと思う。」
ミツキ「全てはTちゃん次第わぅ。」
ミスターT「とは言うが、現状がな・・・。」
シルフィア「色々と厄介な事になってるみたいだし。」
ミスターT「避けては通れない道だしな。仕方がないと
      腹を括るしかない。」
ミツキ「それでも、一歩ずつ進めば何とかなりますよ。
    諦めなければ0%にはなりませんから。」
ナツミA「そうね、その気概で進むのが無難よね。」
シルフィア「とまあ、今後も気を付けなさいな。」
ミスターT「ああ、委細承知。」
ミツキ「さて、先ずは夜食を頼む!」
ミスターT「土曜の夜食は、昨日のフランクフルト風な
      ソーセージとメンチカツに煮込みうどんに
      野菜群。」
ミツキ「・・・何か物凄く殺風景になりだしている感じ
    が否めないのですが・・・。」
ミスターT「諸々の問題があるしな、仕方がない。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「栄養失調で倒れないようにして下さいよ。
     唯でさえTさんは、虚弱体質な感じがします
     ので。」
シルフィア「食に無頓着なのが最大の原因よね。」
ミスターT「本当に悩ましいわ。」
ミツキ「まあ・・・夜食は了解です。ワールドシップの
    方の様子はどうですか?」
ミスターT「何か使ってない1100分のカードが発見
      できたので、それを使ってみた。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「あー・・・これですか。」
ミスターT「それを駆使して、ループレヒトの通常改造
      を完結させたよ。それでも、今日の試合
      終了後には資金が6M強まで回復した。」
シルフィア「相変わらずのやり込みよねぇ。」
ミスターT「これで石見の通常改造資金が貯まったし、
      同艦を直ぐに動かす事は可能よ。」
ミツキ「海事支援で3Mほど手に入るのでしたっけ?」
ミスターT「そうね。まあ、改造資金が出るのは月曜の
      夜だから、日曜の夜の地獄の試合の赤字
      決済分は支払える。」
ナツミA「レジェンド群とランク8群がほぼ赤字決済に
     なりますからねぇ。」
シルフィア「レジェンド群が最悪の流れだし。」
ミスターT「通常戦なら赤字回避は可能かと思ったが、
      どうやら対AI戦は出費を25%ほど低下
      させているらしい。」
ミツキ「つまり、通常戦では25%増加すると。」
ミスターT「まあトップに立たなくても、動き次第では
      30万以上は手に入るみたいだから、別段
      増加しても痛手にはならないとは思う。」
ナツミA「通常戦の方が諸々の稼ぎは最高ですしね。」
ミスターT「俺は絶対にやらんがな。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミスターT「それと、久し振りに妙高にダオスカに岩木
      を使ってみたんだが、速度増加のフラッグ
      を持たせたりしたら、後進で23ノット
      以上出たよ。」
ミツキ「後進で23ノット超えだとっ?!」
ナツミA「コロラドなどの戦艦より速いというね。」
ミスターT「アメリカ艦は、一部を除けば21ノットが
      でれば万々歳な感じだしの。ただ、加速
      装置がある艦船なら15ノットは軽いよ。
      アリゾナは16ノット以上でるし。」
シルフィア「ウエストヴァージニアは?」
ミスターT「15ノット以下だが、妙義とかの完全に
      速度が出ない艦船よりは遥かにマシよ。」
シルフィア「確かにねぇ・・・。」
ナツミA「入手はされてませんが、アンドレアドーリア
     などのイタリア艦はどうですか?」
ミスターT「ノルマンディーで21ノット以上出るのを
      見たから、同ランクのアンドレアも同様の
      速度は出そうよ。ただ、同艦の最大HPは
      5万を下回っているが・・・。」
ミツキ「それ、レナードさん込みで5万以下ですか?」
ミスターT「いや、彼抜きで5万以下よ。彼を含めると
      5万を超える程度になる。」
シルフィア「継戦能力は無いに等しいわね。」
ミスターT「まあイタリア艦のウリは、副砲がSAP弾
      なのがね。射程こそ3.5kmとか低い
      状態だが、近付いた艦船には怖ろしい砲火
      を放ち捲くるよ。」
ナツミA「5kmぐらいまでは高めたいですが、まあ
     副砲は牽制程度ですからねぇ。」
ミツキ「でもSAP弾は過貫通でダメージが入る仕様に
    なるので、細かいダメージを期待するには十分
    かと。榴弾の火災発生がなくなるのが痛い感じ
    ではありますが。」
ナツミA「火災のスリップダメージも欲しいわね。」
ミスターT「あと、最近はお気に入り艦船を絞り込み
      だしてる。ドレスデンとかも省いたわ。」
ナツミA「あらら。でもその方が、シュペーとかに直ぐ
     にアクセスできますからね。」
シルフィア「今の君のお気に入り一覧は、それでも使用
      しない艦船があったりするし。本当に絞り
      込むなら徹底すべきだと思う。」
ミスターT「絶対に外せないのが、レナード氏とペドロ
      氏が乗る艦船よ。同艦が遠方にあると、
      彼らのレベルアップや能力調整にドエラい
      時間が掛かるし。」
ミツキ「全艦船一覧の一番右端に位置しますからね。
    辿り着くのに数十秒は掛かってしまうと。」
ミスターT「もう少し楽な一覧にならんものかね。」
ミツキ「要望を伝えるしかないわぅ!」
ナツミA「大和のクレーンとネバダのスクリューの問題
     もあるわね。出雲の第2主砲をフルサークル
     化の希望も。」
シルフィア「グローバル経験値に変換できるエリート
      艦船経験値先を指定できるのもね。」
ミスターT「色々と悩ましい部分が数多いわな。」
ミツキ「千里の道も一歩からわぅ。慎重に進んでこそ
    わぅよ。」
ミスターT「本当にそう思わざろう得ないわ。」


 そんな感じと。お気に入り艦船群のチョイスをどうするかで悩んでいると
言う感じで@@; 地獄の試合群で必ず使う艦船もありますし。レジェンド
からランク2までのレジェンド艦船やプレミアム艦船群もしかりで。

 こうなったら、一部の通常艦船以外は除外するのも手かも知れません@@;
でも戦艦群は置いておきたいものなのですがね><; 悩ましい(−∞−)

 まあ何だ、今後も稼ぎの旅路を続けて行きますわ@@;(日曜4:07)
R 5. 4. 9 (日)

No.7116
監督官の育成わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(土曜5:47)。ワールドシップにて、新型の開発機構に
存在する特殊セグメント。同セグメントは該当艦がないと先に進めないという
厄介な仕様ですが、それ以外の旧型開発機構と言うべきか、そちらは従来通り
の開発で最後まで進める事ができます@@b

 ただ、何の加勢もしない場合は、デフォルト進捗速度の3ポイント進行に
なり、加賀とかの例を挙げれば最悪は2ポイント進行となったりします><;

 ゲーム開始時は何の手持ちのカード(各艦船や各艦長)はありませんが、
それなりに暴れると結構なカードが出揃っておきます@@b 特に艦長側は
入手自体ならアタッシュケースを開け続ければ必ず全員揃いますし。

 そこで、今後の稼ぎの方針は艦長群の強化をば。その理由は、開発で監督官
として選ぶ事ができるからです。選びさえすれば、1人でプラス4ポイント、
2人でプラス8ポイントも進行速度が増加します@@b

 艦隊とデイリー試験を除けば、デフォルトの3ポイント進行に8ポイントが
加算されるので、秒間進行速度は11ポイントになる訳で><;

 11ポイントの場合は、1日で950400ポイント進み、1ステージが
170万進行であれば2日(1900800)で終わる計算になります@@b
監督官だけ出揃っているのなら、10日で1セグメントが終わる事になると
言う感じです><;

 ここにデイリー試験が加算されれば、更に進捗状況が速まりますし。更に
艦隊も選べられるなら進捗状況は各段に速くなるかと。

 まあ該当する監督官はその開発毎で異なっているので、誰を何処に配置する
かとかは事前に調べる必要がありますが@@; 更に最大でノーマルレベルを
15まで上げる必要もあるので、なかなかに厄介な感じです(−∞−)

 まあでも、艦隊に選ぶ艦船の取得状況を考えれば、意外なほど短期間で全員
出揃う艦長を強化した方が遥かに最短攻略でしょう。ノーマルレベル15まで
上げるには、55万程度の艦長経験値があれば事足りますので。

 ともあれ、今後の旧型開発機構側の攻略は、艦隊側を埋めるのではなく、
監督官側を埋めた方が良さそうです><; 目指すは新型開発機構以外の全て
の開発を終える事でしょうね(>∞<)(土曜6:05)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食は、カレー味ハムに目玉焼きに
      野菜群。野菜群はドレッシングがなかった
      から、昼間の冷やし中華のスープを掛けて
      食べたら美味かった。」
ミツキ「それは朗報だ! 後は俺に任せろ!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「しかしまあ、その食事内容で体重を維持
      できているのが何ともよね・・・。」
ナツミA「Tさんの場合は、過剰摂取をするとオーバー
     ドーズしかねませんからね。適量が良いの
     だと思いますよ。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミツキ「まあでも、呉々も無理無茶はしないようにして
    下さい。」
ミスターT「何時も無理無茶な感じに思えるがな。」
ミツキ「何とも。」
ミスターT「さて、ワールドシップ側だが、来週月曜の
      海事支援の流れから、色々とアーダコーダ
      と思惑を立ててみた。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「石見に関しては、入手後に色々と調べる
      必要があるから除外する。問題は海事支援
      で頂ける資源群よ。」
ナツミA「昨日までの振り返りだと、万能功労賞が5つ
     手に入るようなので、既に持っている2つと
     併せて7つになりますね。」
シルフィア「それを使ってレナード氏のレジェンダリー
      レベルを3まで上げると。」
ミスターT「それが一番無難だと思う。彼がゲーム内
      ストアで出るのなら、艦長経験値を使って
      強化も可能だが。」
ミツキ「ミハイルさんの時と同じ感じですよね。」
ミスターT「それが一番楽なんだがねぇ。」
ナツミA「とりあえず、レナードさんのレジェンダリー
     レベルを3に上げると。他には?」
ミスターT「艦長経験値が45万入るから、それらを
      使いチャールズ氏とオットー氏のノーマル
      レベルを16まで上げる。2人はマスター
      メカニックがあるから、ノーマルレベル
      16で修理装置の回数が2回増えるし。」
シルフィア「2回増えるなら、デフォルトで2回しか
      ないグローサーとコンカラーが4回になる
      算段よね。他の基本3回の艦船は5回に
      なるし。」
ミツキ「継戦能力が各段と向上しますよ。」
ミスターT「地獄の試合では大いに役立ってくれるわ。
      あと、既に同スキル持ちの近藤氏、彼も
      ノーマルレベルは16に至っている。大和
      や武蔵が大いに動かせるようになるよ。」
ナツミA「良いですね。ただ、艦船の速度増加の能力は
     ないので、移動速度は若干低下しますが。」
シルフィア「ドッカリ据わって攻略するなら、速度低下
      はそんなに気にならないわよ。」
ミツキ「後手の後手で進むのがベストと。」
ミスターT「とまあ、チャールズ氏とオットー氏の強化
      の件と。更に今後の旧式開発機構側の攻略
      にも関わってくる。」
ナツミA「あー、監督官の配置ですか。艦隊側は指定
     艦船がなければ選べませんが、監督官は時間
     は掛かるものの必ずコンプしますからね。」
シルフィア「そして、ノーマルレベルを15まで増加
      させれば、該当するセグメントで必ず選ぶ
      事ができるしねぇ。」
ミツキ「艦隊やデイリー試験を選ぶ事ができないので
    あれば、監督官で補うのが無難ですからね。」
ミスターT「マイノーターの攻略はそれで進めようと
      思う。それに今後の旧式開発機構側は、
      巡洋艦や駆逐艦が多くなってくるしな。」
シルフィア「手持ちの艦船では補えなくなってくるのが
      痛いわね。でも艦長であれば、指定レベル
      に至っていれば必ず選べるし。」
ナツミA「デイリー試験もランク指定艦船の項目なら、
     どの艦船を選んでも攻略できますからね。」
ミスターT「終盤のセグメントほど、完全指定艦船での
      デイリー試験となるが、それ以外は何とか
      なってくるしな。まあその終盤に選べる
      監督官の育成が最大の課題だが。」
ミツキ「こうなったら、アズレン艦長さん達以外を一律
    ノーマルレベル15まで上げ切るのが無難と。
    行く行くはアズレン艦長さん達も同様にする
    のが無難ですけど。」
ミスターT「ノーマルレベル16までは、レベル1から
      最大まで65万艦長経験値となるから、
      ミハイル氏の重複購入の流れを踏まえれば
      案外楽になる感じよ。」
ミツキ「ですねぇ。」
ナツミA「重複購入ができる艦長のレジェンダリーの
     レベルは、後回しにした方が良さそうね。
     万能功労賞を必須とするのは、レナード氏に
     ペドロ氏に全アズレン艦長になるし。」
ミスターT「もう少し、万能功労賞の入手経路を楽に
      して欲しいものだわ・・・。」
ナツミA「悩ましいですよね。」
ミスターT「それと、グローバル経験値は45000
      ほど加算される。手持ちは17万を突破
      したから、最低でも22万程度にまでは
      回復するよ。」
シルフィア「となると、後は8万程度でチェックメイト
      な感じよね。」
ナツミA「リヨンとリシュリューのロック解除を強制的
     に行うと。」
ミツキ「30万グローバル経験値は結構な消費ですが、
    その2.5倍ほど稼がないと紀伊さん達を入手
    する事はできませんからね。となれば、30万
    を駆使してブルゴーニュさんの開発を進める
    のがベストでしょう。」
ミスターT「経験値は貯まるまでは時間が掛かるから、
      シュリーフェンが完成したら次はアメリカ
      巡洋艦に着手するわ。」
シルフィア「アラスカ以外にあるのね。」
ミスターT「名前は把握してないが、あるにはある。
      駆逐艦でも良いんだろうが、俺としては
      後回しにした方が良さそうだわ。」
シルフィア「操艦の問題よねぇ。」
ミスターT「とまあ、現状はそんな感じか。来週月曜の
      アプデが楽しみだわ。」
ミツキ「戦艦石見の入手わぅ! それ以外にオマケが
    ゴロゴロ付いてくるわぅし。」
ナツミA「色々な思惑があって成り立つ投資、と。」
ミツキ「石見ちゃんの性能は、多分それらを補って余り
    あると思うわぅ。」
ナツミA「艦尾に魚雷発射管を搭載している日本戦艦。
     紀伊の入手が滞っている現状、石見で補う
     のが無難な感じかな。」
シルフィア「もうすっかり肯定しているわね。」
ナツミA「言っても聞きませんし・・・。」
ミツキ「楽しければ何とかなるわぅ!」
ナツミA「まあね・・・。」
シルフィア「悩ましいわね。」


 そんな感じと><; 石見の入手は無論ですが、他の副産物で諸々の強化が
できるのもグッドかと。特にレナードさんの強化は非常に有難いですし><;

 ともあれ、全ては来週月曜に判明します。石見の性能がシュペーなどと同等
であれば、それはもう恐ろしい事になりますし(−∞−)

 さて、どうなる事やら・・・(>∞<)(土曜6:37)
R 5. 4. 8 (土)

No.7115
戦える時と戦えない時とわぅ AM0:05

 早めのカキカキ(金曜3:49)。後進行動をする限り、どう足掻いても
戦場で最前線に出る事は非常に希です@@; ただ、プレイヤーさん方が手前
で待機し、相手側が出てくるのを待つ場合は別となりますが・・・。

 この場合は、自分側はとにかく後進ながらも前進あるのみとなるので、常に
先に進んで行く感じと。そうなると、言わば地獄の入り口に臨んで突っ切る
形になっていきます@@;

 端から見たら、アイツは後ろ向きで突っ込んでいっているぞ、と言う感じに
思えるのでしょうね(−∞−) そして為す術無く撃沈されると(>∞<)

 いえ、自分も後進行動の真髄を知らなければ、同じ事を必ず思います。現に
前進行動で突撃される方は、余程の事がない限りは生存する事はないという
現実が待っていますし。

 最大の難関は魚雷群でしょう。対AI戦に限りですが、艦首に向けて放つ
性質からして、前進行動をする限りは絶対に直撃コースは免れません。故に
後進行動でそれを相殺させる訳なのですがね@@;

 まあ如何せん移動速度の遅さが最大のネックとなる後進行動。前線へと出る
頃には投了する事もザラです><; それでも、周りがどんどんやられていく
場合だと、残った敵艦が全てこちらに向かって来る事になりますが@@;

 ともあれ、タイトルの意味合いはそんな具合です@@; 常に後手の後手で
動くため、戦える時と戦えない時で非常に悩まされる次第ですわ(−∞−)
(金曜3:56)



 雑談バー。

ミスターT「木曜の夜食は、生薑焼きとフライドポテト
      と野菜群。」
ミツキ「任せろ! 全部平らげてやる!」
シルフィア「ええ・・・。」
ナツミA「まあまあ。そう言えば、昨日のメカジキの
     竜田揚げはどうしましたか?」
ミスターT「いや、生薑焼きとフライドポテトが美味
      過ぎて食べてない。」
ナツミA「あらら。」
ミスターT「翌日になるが、父が食すと言っていたわ。
      まあもし残っていたら、金曜の夜食に俺も
      食べると思う。」
ミツキ「残り物には福があるわぅ。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワールドシップに
      関してだが、お嬢に蹴られるのを覚悟で
      挙げる。」
ミツキ「ハッ?! 姉ちゃんに蹴られるのを所望する
    Tちゃんは、変態の仲間・・・ぎゃー!」
ナツミA「はぁ・・・それじゃないのは一目瞭然よ。
     それで、今度は何に投資ですか?」
ミスターT「かなりヤバいぞこれは。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「戦艦石見。4月10日から5月15日まで
      の海事支援の報酬よ。」
シルフィア「その名前からして日本戦艦よね。武蔵が
      出たばかりなのに、再び出るとは何か見事
      と言うか何と言うか。」
ミスターT「確かにそうだが、石見の仕様がヤバい。
      同艦には4連装魚雷が2基ある。」
ミツキ「マジですか・・・。」
ミスターT「しかもそれ、艦体の中央じゃなく艦尾よ。
      シュペーやオーディンと同じ感じ。」
ナツミA「・・・手に入れるべきでしょうね。」
ミツキ「おおぅ、姉ちゃんが肯定したわぅ?」
ナツミA「どの道、必ず入手するのは目に見えている
     からね・・・。」
シルフィア「と言うか、石見はランク幾つ?」
ミスターT「武蔵と同じランク8よ。簡潔に見た限り
      だと、2連装主砲が4基、3連装の副砲が
      艦尾側に3基、丁度艦橋群と第3主砲の
      間に並列されている。」
シルフィア「その状態で第4主砲の後に魚雷発射管が
      据え置いてあると・・・。」
ナツミA「アレですかね、形状的に駆逐艦に搭載されて
     いる箱形タイプと。」
ミスターT「ああ、例えるなら晴風のと同じ感じよ。」
ミツキ「艦尾にその魚雷発射管があるだけで、脅威と
    しか言い様がないのですがね・・・。」
ミスターT「懸念点としては、ループレヒトみたいに
      消火装置の有限仕様の部分。他は最大HP
      が8万を切っているかどうか、このぐらい
      だろうな。」
ナツミA「消火装置の部分は気になりますよね。ただ、
     日本艦では1隻も消火装置が有限仕様では
     ないので、恐らく無限仕様だと思いますよ。
     まあ最大HPは75000程度を考えていた
     方が良いかと。」
ミツキ「出雲さんもデフォルトで70000程度だった
    と思うので、75000が無難な感じかも?」
シルフィア「ランク8でその様相だから、継戦能力は
      平均的な感じになるかしらね。」
ミスターT「主砲の再装填時間も速いらしい。まあでも
      2連装だから命中率は低い部類か。サイト
      での説明文には巨砲とあるから、もしか
      したら41cm以上の可能性が高い。」
ナツミA「大穴で46cmとか・・・。」
シルフィア「2連装46cm主砲、かぁ・・・。」
ミツキ「主砲音が気になるわぅ。」
ミスターT「仮に口径が46cmでも、2連装だから
      ビョコーンじゃないと思う。陸奥や長門と
      同じものだと思うわ。」
ミツキ「実際に聞いてみるしかないですしね。」
ミスターT「それと、今回の海事支援で万能功労賞が
      5つ手に入る。既に2つあるから、合計で
      7つ確保できる。」
ナツミA「となると、レナードさんのレジェンダリー
     レベルを3に上げられる感じですか。」
ミスターT「レベル3は7つ必要だしな。」
シルフィア「レベル4は15だしねぇ・・・。」
ミスターT「まあでも、万能功労賞が揃ったら直ぐに
      使う方がいい。余らせていると、余計な
      雑念が入って使う恐れが出てくるし。」
ミツキ「確かに。それにレナードさんの同レベル3は
    最大HPが3.8%増加ですよね。最大速度の
    方も増加しますし。継戦能力は微々たるながら
    も確実に増えますよ。」
ナツミA「それらの意味合いも含めての海事支援、か。
     まあ仕方がないと割り振るしかないわね。」
ミスターT「それに、艦長経験値が45万も入るよ。
      オットー氏でも良いし、ブルース氏でも
      良いから強化が可能よ。」
シルフィア「うーん、その場合はブルースさんじゃない
      かな。オットーさんは何時でも強化すれば
      OKだし。喫緊の問題では、ブルースさん
      のノーマルレベルを13にする必要がある
      からね。」
ナツミA「マイノーターを優位に進められる形に一歩
     前進と。」
ミスターT「あと、グローバル経験値が45000ほど
      入る。現状は16万9000強だから、
      合計で21万強になると思う。」
ミツキ「残り9万でリヨンさんとリシュリューさんの
    入手が可能になりますね。」
ナツミA「ロック解除ができても、肝心の艦船を買う
     資金がないのがネックよね。」
ミツキ「まあそこは、石見さん達を使って稼ぐしかない
    かと。直ぐにシュペーさんとかにチェンジする
    とは思いますが。」
シルフィア「レビュブリク・武蔵・ポンメルン、そして
      石見と。ランク8のプレミアム艦船の数も
      増えたものよね。」
ミスターT「紀伊の入手が遠退いたのを、石見で補う
      感じになるかも知れないわ。」
ミツキ「ですねぇ。」
ナツミA「まあ赤字決済の確率が高いので、稼ぎ頭と
     しての運用は厳しいけどね。」
シルフィア「地獄の試合時のランク8及びランク7の
      該当艦の使用時ぐらいかしらね。」
ミスターT「その時の使用順は、武蔵・レビュブリク・
      ポンメルンが各1回、石見が2回という
      感じになりそうだわ。」
ミツキ「石見ちゃんを入手したら、他の毎日のノルマを
    終えてから暴れ捲くるしかないわぅ!」
ミスターT「指定艦船の各1試合は2時間程度掛かる
      から、先になる感じになるがの。」
ナツミA「それか、同日は石見のみを重視して使うと
     いう選択肢も。当然最低限のノルマの試合は
     行うべきですけど。」
シルフィア「シュリーフェンとマイノーターのデイリー
      試験よね。・・・そう言えばさ、海事支援
      で研究ポイントが得られると思うけど。」
ミスターT「ああ、175万ほど手に入る。350万で
      カンストするから、上手い具合に使って
      全部手に入るようにするよ。」
ナツミA「350万を下回っても良いので、超過しない
     ようにすべきですよ。シュリーフェンに使う
     のが無難でしょうね。」
ミスターT「それで思い出したが、シュリーフェンの
      セグメントは7に至っている。ステージは
      3を超えたよ。」
ミツキ「滅茶苦茶速い進捗状況ですよね。」
シルフィア「手持ちのカードが出揃っていれば、最短で
      45日程度で完成するらしいし。」
ナツミA「まあ不可能な部分もあったりしますが、大凡
     2ヶ月程度で手に入る感じですよ。」
ミスターT「加賀の時がね・・・。」
ミツキ「セグメント11と12が地獄の様相だったと。
    マイノーターさんも当初は最悪の状態だったの
    ですが、今は監督官のみを重視する攻略方法に
    切り替えだしましたからね。」
ミスターT「そうだの。監督官を2人揃えれば、秒間
      進行速度を11ポイントにできるしね。」
シルフィア「後は待つしかないのが実状だけど、デフォ
      の3ポイントで進むよりは遥かに速い感じ
      だしねぇ。」
ナツミA「雲泥の差ですよ。約3倍の速度で進む事に
     なりますし。」
ミスターT「今後の開発を考えて、監督官だけは一律
      全員ノーマルレベル15まで上げた方が
      良さそうだわ。」
ミツキ「稼ぎの旅路は続くのだ、パダワンよ。」
シルフィア「投資に次ぐ投資の連続と。」
ミツキ「致し方がなかったのだっ!」
ナツミA「・・・あまり調子に乗ってると、後で大変な
     目に遭遇するかも知れないわね・・・。」
ミツキ「そのトバッチリは当事者のTちゃんにっ!」
ナツミA「・・・アクティブスキルの仁王立ちを発動
     するポチが適任よね・・・。」
ミツキ「に・・逃げられんだとっ?!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと@@; 次の海事支援でまさかの日本戦艦が登場と(−∞−)
戦艦石見となりますが、魚雷搭載艦とは驚きです@@; しかも艦尾に搭載と
あるので、後進行動では相当なキラー要素となるかも知れません@@b

 まあ上記で挙げた通り、消火装置が有限か無限か、最大HPはどのぐらいに
なるのか、主砲の口径は、などの懸念点があったりしますが><;

 ともあれ、既に準備は万端としたので、後は来週月曜のアップデート後に
期待でしょう><; どうなる事やら・・・(>∞<)(金曜4:39)
R 5. 4. 7 (金)

No.7114
待つ事も重要わぅ AM0:01

 早めのカキカキ(木曜2:46)。ワールドシップでの各試合で、所構わず
突撃をする事があったりと。その場合、相手のタゲを集中するため、必然的に
被弾率が激増してしまうという@@;

 これが前進行動だと更に危険で、魚雷搭載艦からの集中砲火を浴びるのは
言うまでもありません><; 後進行動なら砲撃だけで済みますが、相手に
大和などのヤバい艦船がいる場合は超危険となりますので><;

 最近心得だしているのが、例えば魚雷の再装填時間を僅かながら得るために
途中で加減速を行うという流れで。とは言うものの、後進行動だとその状態が
常に後ろ向きでのフルパワーとなるので、微調整は停止状態との繰り返ししか
ありません@@;

 ブワンブワン五月蝿いのもありますが、これしかできないのが実状と@@;
まあでも、後進行動を行う限り、艦体の角度次第では絶対に魚雷は命中しなく
なります。無論それはCOMにしか通用しませんが、特効的な効果を発揮して
いるので、試す価値は十分あるかと@@b

 ともあれ、我武者羅に突っ切るのではなく、ワンクッション置いて行動する
のも重要だと痛感しだしています><; 相手の攻撃だけは十分注意する必要
はありますがね(−∞−)

 まだまだ色々と研究が必要ですわ><;(木曜2:51)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食は、メカジキの竜田揚げと野菜
      群と。」
ミツキ「ホッペタが落ちそうになる美味さわぅ!」
ナツミA「その竜田揚げって、Tさん一家で最初に考案
     したのはスミエさんですか?」
ミスターT「そうらしい。じいさんや父が言ってたわ。
      当時はマグロの方も出回っていたから、
      それはもう上質の竜田揚げや照り焼きを
      食せていた。今はマグロではなくメカジキ
      とランクが落ちている感じだが。」
シルフィア「食糧問題ウンタラや、魚類の乱獲による
      漁獲量の低下。極め付けが地球温暖化に
      よる魚類自体の激減。」
ミスターT「全ては人間が起こしているものだしな。
      その中で超罪深いのは、多種族を絶滅に
      追い遣っている行為だと断言するわ。」
ナツミA「確かに。ただそれは一部の人間だけですし。
     Tさんが直接関わっている訳ではないので、
     気にする必要はないのかと。」
ミツキ「まあでも、そう言った現実がある事だけは重々
    認知し続ける必要がありますけどね。」
ナツミA「そうね。シルフィアさんの名言が炸裂する
     事になるし。」
シルフィア「人は・歴史とは・繰り返されるもの、か。
      確かにその通りよね。」
ミスターT「とまあ、最近は昼飯をガッツリ食って、
      夜飯を軽めで済ませている。その理由は、
      諸々のシメたる後片付け時に満腹状態だと
      気持ち悪くなるのがね・・・。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「確かにそうよね・・・。」
ミツキ「何事も見極めが重要なのだ!」
ナツミA「本当よねぇ。」
ミスターT「ともあれ、夜食に関しては以上。」
シルフィア「了解。では本題のワールドシップ側を。」
ミスターT「その前に、4月7日は戦艦大和の沈没日。
      亡くなられた英霊の方々のご冥福を心から
      お祈り申し上げたい。」
ミツキ「ですね。ワールドシップをかじる以上、ゲーム
    で登場する実際に存在した艦船群。その艦船群
    が撃沈された時は、多くの方々がお亡くなりに
    なっています。掘り下げると戦争云々になる
    ので、最前線で戦われた方々、戦争自体で死去
    された方々は絶対に忘れてはなりません。」
ミスターT「ああ、本当にそう思うわ。故に、ゲーム内
      での味方の撃沈に関しては、本当に心が
      重くなる。COMに関しては論外だが。」
ナツミA「あー、まあ確かに。」
シルフィア「一種の無人艦隊そのものだしねぇ。」
ミスターT「ともあれ、色々と思いつつ操艦している
      次第よ。」
ミツキ「了解です。」
ミスターT「それで本題に入るが、ループレヒトの艦体
      改造を行えたよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「現状は1項目しか施せないため、艦体強化
      のみしか選べない。速力強化を行っても
      良いのだが、艦体強化がないと耐える事が
      できないしな。」
シルフィア「速力を低下させてでも、艦体の強化は必須
      と言う感じになるしね。」
ナツミA「艦体強化は5Mでしたよね?」
ミスターT「ああ、結構な高額よ。あと、通常改造の
      3つ目と4つ目の合計も5Mになる。」
ミツキ「隠蔽対策と副砲再装填時間の短縮、と。」
ミスターT「その2つの改造を行えれば、ループレヒト
      の強化は現段階で終了となる。後は同艦を
      デイリー試験で使う時まで待機だわ。」
ナツミA「使いたいのに使えない艦船がまた1隻と。」
シルフィア「出雲・グローセ・ループレヒト、と。」
ミスターT「ちなみに、ループレヒトのHPの増加は
      66000強となった。レナード氏の増加
      込みだが、ランク8戦艦ではかなり低い。
      長門でレジェンド軍団と戦う感じよ。」
ミツキ「滅茶苦茶ヘビーな試合という。」
ミスターT「ただ、同艦の魚雷発射管が各1門ずつ増加
      もしている。4連装が4基よ。」
ナツミA「4連装が4基・・・。」
ミスターT「1基発射させるだけで、駆逐艦と巡洋艦は
      大体が沈むわ。主砲の追撃で更に安泰と。
      戦艦は沈め難いから、片側2基を全弾発射
      と主砲の連携で問題ないと思う。」
シルフィア「魚雷単発の火力はどのぐらい?」
ミスターT「確か17000強だったと思う。」
ミツキ「1基4連装なので68000強と。それが片側
    2基なので136000は堅いと。」
ナツミA「主砲の追撃も行えば、大和やグローサーの
     完全体を即死させられるわね。」
ミスターT「大いに期待したい所だが、近付くまでが
      最大の難関でもあるが。」
シルフィア「本当よねぇ。」
ナツミA「ループレヒトの最大HPは低いし、消火装置
     側は最大で4回しか使えない。この状態で
     長時間の試合を行うのは苦行そのものと。」
ミツキ「デアフリンカーさん系一覧戦艦と、ソ連戦艦は
    短期決戦重視の仕様ですし。」
ミスターT「シュリーフェンも同様よ。デフォで消化と
      修理は3回ずつ。オットー氏の強化次第で
      修理側を5回にはできるが、その場合は
      消化側は3回止まりになる。」
ナツミA「うーん・・・となると、シェアさん達を選ぶ
     意味合いは十分あると。」
ミスターT「消火装置が無限大の艦船なら、オットー氏
      みたいなマスターメカニック持ちが最大限
      効果を発揮してくれる。だが消火装置が
      有限の場合は、シェア氏達の方が案外効果
      が高いわ。」
シルフィア「選び所が難しいわね。」
ミスターT「とまあ、玄人志向の魚雷戦艦と言うべき
      だわな。まあでも、グナイゼナウなどの
      魚雷戦艦は大いに大活躍できるからの。
      その場合はオットー氏も大活躍よ。」
ナツミA「修理装置が5回も使えますからね。」
ミツキ「ポンメルンさんも同様ですよね。」
ミスターT「同艦はデフォで3回だから、最大5回まで
      増加できる。継戦能力は各段に増加する
      わな。」
シルフィア「恐ろしいわね。」
ミスターT「それと、ブルース=フレイザー氏を強化
      した。ノーマルレベルが13よ。」
ナツミA「それ、マイノーターの監督官で活躍させる
     ためですよね。」
ミスターT「ああ、セグメント10で選べるようにね。
      他にも複数の候補がいるから、該当艦長の
      レベルを上げる事も目標にすべきだわ。」
ミツキ「特殊セグメントがない開発側は、艦隊に選べる
    艦船がない場合は、監督官を2人選んで放置
    するのがベストですからね。デイリー試験すら
    できない場合もありますし。」
ミスターT「マイノーターの終盤は、指定ランク艦船の
      同試験がなくなると、最早放置状態になる
      からな・・・。」
シルフィア「加賀の時が良い例だしねぇ・・・。」
ミツキ「秒間進行速度が2ポイントと、絶望的な速度の
    進捗でしたし・・・。」
ナツミA「今回は監督官が全員で揃っているから、該当
     艦長のレベル次第で最大11ポイントの進捗
     になるからね。」
ミスターT「既存タイプの開発側は、監督官を選ぶ流れ
      で進ませた方が良さそうだわ。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「あと、グローバル経験値が16万を突破
      したわ。残り14万を貯めねばの。」
ミツキ「ブルゴーニュさんの開発の再開と。その場合
    ですが、マイノーターさんを再度停止させる
    流れですか?」
ミスターT「いや、その前にシュリーフェンが終わると
      思う。そこにブルゴーニュを配置しようと
      考えているわ。」
ナツミA「でもロック解除ができても、艦船がないと
     意味がありませんし。」
ミスターT「いや、リヨンは比較的簡単に入手できる。
      大問題なのは次のリシュリューだしな。」
シルフィア「ノルマンディーとリヨンを使わずに進める
      手法というね。」
ミツキ「紀伊ちゃんが更に遠退くわぅ。」
ミスターT「現状は仕方がないと思う。まあ幸いだった
      のが、オーディンを手に入れられた事か。
      同艦を先に入手して正解だったわ。」
ナツミA「ですねぇ。しかも魚雷機構がシュペーと同型
     になりますし。」
シルフィア「最大HPこそ天城やアトランチコと同じ
      様相だけど、装甲厚はビスマルク譲りの
      堅固さだしね。」
ミツキ「主砲の再装填時間も超速いわぅ!」
ナツミA「シュペーとシャルンホルストと同等と。」
ミスターT「ともあれ、グローバル経験値を稼ぎつつ、
      艦長経験値も得ていきたいものよ。通常
      資金も同様だが。」
ミツキ「諸君、まだまだ先は長いのだ。」
シルフィア「後進行動が火を噴くと。」
ナツミA「悩ましい限りで。」


 上記でも挙げましたが、4月7日は戦艦大和の沈没の日(1945年)。
同艦と共にお亡くなりになられた英霊の方々のご冥福を、心からお祈り申し
上げます。無論、他の全ての艦船も同様です。

 ワールドシップをプレイさせて頂いている手前、当時の海戦が何度も脳裏を
過ぎっています。今の自分達があるのは、当時の英霊の方々がいたからこそ
ですから。同時に、こうして同作で暴れられるのも同様です。

 今後も同艦群を操艦するにあたって、恥じない動きができれば幸いです。


 話は変わりますが、稼ぎの旅路は大変です><; とにかく試合をこなす
しかないため、否が応でも暴れるしかありません@@;

 特に開発側で必要な監督官。該当艦長のノーマルレベルを15まで上げれば
万々歳な感じです@@b 艦隊に選べる艦船は、リヨンやリシュリューみたい
な問題もありますし><; そうなると、監督官で補うしかありません@@;

 ともあれ、まだまだ稼ぎの旅路は続きますわ(>∞<)(木曜3:41)
R 5. 4. 6 (木)

No.7113
艦体の傾き加減わぅ AM0:04

 早めのカキカキ(水曜3:03)。ワールドシップでの艦体の傾き加減次第
では、相手の砲撃の被弾率が結構変化しだします。まあこれは当然ながらの
仕様ですが、艦首か艦尾よりも腹を見せていた方が被弾率が高いのは言うまで
もありません。

 しかし、艦首や艦尾を相手に向ける防御の姿勢の状態だと、攻撃の手が減る
のも言うまでもありません。特に出雲やダンケルクだと、後進行動時では主砲
を撃つ事が非常に難しくなりますので><;

 そこで出るのが、冒頭の艦体の傾き加減となる訳ですが、なかなか難しい
感じだと何度も思わされます@@; 腹を曝さない部分を維持しつつ、艦体を
ある程度相手に向ける難しさと(−∞−)

 特に出雲とダンケルクが顕著で、何処かしらの砲塔を攻撃可能にするまで
艦体を傾けなければなりません。その僅かな調整がエラい難しく、相手の攻撃
を受けたり防郭ヒットに至ってしまうという感じになると><;

 まあそれが不可能に思えるなら、素直に艦首を相手に向けて攻撃を続ける
のが無難でしょうね。ただそれだと、相手の魚雷を真っ向から受ける事になる
のですが・・・(>∞<)

 ダンケルクは相手の難易度が最大で6までですが、出雲は最大でレジェンド
となるので扱いが難しい事この上ないという。それでも、そんな厳しい操艦
方法だからこそ行う所に意義があるとも思います@@b

 まだテストの繰り返しですが、何れ出雲の後進行動でトップに立てればと
野心を抱いている次第です@@; 何ともまあ(−∞−)(水曜3:11)



 雑談バー。

ミスターT「火曜の夜食は、薄切りハムに野菜群。」
ミツキ「・・・は?」
ミスターT「おかずがほぼなかったのよね。よって、
      市販のパックに入った4枚切りのハムを
      2パック、合計8枚でご飯を進ませた。
      野菜群はキャベツとヨーグルトとプリンの
      何時ものものだが。」
ミツキ「・・・正気ですか?」
ナツミA「まあまあ。と言うか、エラい殺風景としか
     言い様がないのが何ともですが。」
ミスターT「俺はこの手の部分は口出しし難いから、
      とにかく任せるしかないしな。まあでも、
      俺自身が飯に無頓着だから、食べられれば
      特に問題はないが。」
シルフィア「はぁ・・・栄養失調で倒れないようにね。
      ただまあ、分からなくはないけどさ。」
ナツミA「確かに。食欲がない時は、そうした殺風景な
     食事で済ませたりしますからね。」
シルフィア「そう言えば、君はオジヤとかネコマンマは
      食べたりしないの?」
ミスターT「・・・おかゆ系の水ご飯だけは勘弁。」
ナツミA「あー・・・以前そんな事を言ってましたね。
     あの食感で気持ち悪くなるとか。」
シルフィア「となると、ピラフとかのパサパサご飯が
      合う訳ね。」
ミスターT「ああ、パサパサの方が本当に有難いわ。」
ミツキ「病院食は速攻NGですよね・・・。」
ミスターT「雰囲気的からして、食べる事ができなく
      なると思う・・・。」
ミツキ「ですね・・・。」
ナツミA「ま・・まあともあれ、夜食に関しては了解。
     ただ、あまり偏った食事はしないようにして
     下さい。」
ミスターT「可能な限りそうするわ。」
シルフィア「了解。さて、ワールドシップだけど、何か
      変化はあった?」
ミスターT「特に変化はないが、下準備の部分は着々と
      進んでいるよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ウィリアム氏をノーマルレベル15まで
      上げた。これでマイノーターのセグメント
      11と12に加勢できる。」
ナツミA「おー、やりましたね。」
ミスターT「ただ、セグメント10の監督官がいない
      から、ブレイザー氏だったか、彼のレベル
      を13まで上げる必要がある。今は11に
      なるから、残り2で完了よ。」
シルフィア「その場合、経験値はどのぐらい必要?」
ミスターT「約14万よ。そんなに掛からないから、
      彼を該当レベルまでは上げておくわ。」
ミツキ「大和さんの開発時は、監督官が出揃っていない
    状態だったので、艦船側を強制的に入手したり
    してましたからね。今は監督官が全員出揃って
    いるので、後は指定レベルまで上げれば加勢が
    可能ですし。」
ナツミA「2人配置できれば8ポイント加算する事が
     できるからねぇ。」
シルフィア「基本が3ポイントだから、監督官次第では
      7ポイントか11ポイントまで上げる事が
      可能と。」
ナツミA「資源の都合上、監督官でブーストさせるのが
     無難かと。艦船側は今はブルゴーニュ側に
     視野を拡げたい所ですし。」
ミスターT「計算した所、グローバル経験値が30万
      あればOKよ。リヨンとリシュリューの
      ロック解除が可能になる。」
ミツキ「艦体自体の購入は後でもOKですからね。」
ナツミA「先ずはロック解除が最優先と。」
シルフィア「紀伊とかが遠退くけど、ブルゴーニュは
      レジェンド艦だから有利にはなるし。」
ミスターT「もしもだが、艦船経験値を変換する事が
      できるなら、超楽勝にロック解除は可能に
      なるんだがね。エリート艦船経験値の累計
      が830万を突破しているし。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「え・・ええっ?!」
ミスターT「無駄に経験値が増えていくわ・・・。」
ミツキ「スターリングラードさんは無論、紀伊さんとか
    を8隻も入手できると・・・。」
ナツミA「ただし・・・。」
シルフィア「全部変換でどのぐらいのダブロンが必要に
      なるのやら・・・。」
ミスターT「スターリングラードで8万ダブロンが必要
      だから、その4倍の32万ダブロンか。」
ナツミA「・・・リアルで16万・・・。」
ミスターT「それ以前に、増えた経験値が減るのが何か
      嫌過ぎるんだが。」
シルフィア「アハハッ、確かにそうね。」
ナツミA「あそこまで増えた状態だと、このまま何処
     まで増えるかを試したいですし。」
ミスターT「シュペーがダントツで310万強だから、
      このまま行ける所まで行きたいものよ。」
ミツキ「999万9999でカンストか、1000万の
    大台に突入するか、と。」
ミスターT「シュペーの使い過ぎな感じだわな。」
ミツキ「それだけ高効率の艦船な証拠ですよ。」
ナツミA「そうよねぇ。」
シルフィア「後進行動で一気に開花した感じだし。」
ミスターT「次第点でシャルンホルストの79万強。
      もう時期80万になる。」
ナツミA「やりますねぇ。ただ、シュペーの約4分の1
     と言うのが何ともですが。」
ミツキ「圧倒的な数値で突き放すわぅ。」
シルフィア「追随すらできない状態だし。」
ミスターT「ともあれ、リヨンとリシュリューは同艦群
      を使っての経験値稼ぎより、グローバル
      経験値を投資しての強制入手が無難だわ。
      慣れない艦船で稼ぐよりは、慣れている
      艦船で稼ぐ方が遥かに効率が良いしな。」
ナツミA「シュペーかシャルンホルストで荒稼ぎと。」
シルフィア「メインはシュペーで動き、飽きが来たら
      シャルンホルストで動くのが無難よね。」
ミスターT「話が飛ぶが、全アカウントで同艦を入手
      できたのは幸いだったわ。」
ミツキ「あー、例の超割り引き時ですよね。手持ちの
    ダブロンで十分入手が可能でしたし。」
ナツミA「本来なら12500掛かるのが、4000
     以下で入手できたからねぇ。」
シルフィア「陸奥とシャルンホルストの2枚岩と。」
ミツキ「陸奥さんは主砲の旋回速度の問題があったり
    するので、多少厳しいもシャルンホルストさん
    を使っての稼ぎが無難ですよね。」
ミスターT「グナイゼナウに匹敵する堅固さだしな。
      それにプレミアム艦船だから、リザルトで
      500ポイントだったら黒字確定だし。」
ナツミA「稼ぎ頭筆頭の1隻と。」
ミスターT「シャルンホルストは約3万の修理費になる
      から、それ以上稼げれば全く問題ない。
      シュペーは25000以上なら、同じく
      黒字決済となるし。」
ミツキ「稼ぎの旅路のカードは揃っているのだよ。」
シルフィア「ファーストは無論、他の4アカウントでも
      稼げる艦船は得ているのが利点よね。」
ナツミA「何れは動く、な感じと。」
ミスターT「今はファーストに没頭中だしな。」
ミツキ「まだまだ先は長いのだ! 気を引き締めよ!」
ミスターT「本当だわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。シュペーとシャルンホルストがあれば、稼ぎの旅路はほぼ
磐石と言えてきます。特に後者は前者よりも遥かに打たれ強いので、長時間の
試合に打って付けですし@@b

 例の超特価時に全アカウントで入手できたのは、本当に幸いでしたわ><;
今ではほぼ無理な様相ですしね・・・(−∞−)

 ともあれ、ファースト側を中心に動くのは言うまでもありません。今後も
稼ぎの旅路を続けて行きますわ@@;(水曜3:43)
R 5. 4. 5 (水)

No.7112
稼ぎの旅路を最優先わぅ AM0:03

 早めのカキカキ(火曜3:55)。ブルゴーニュの開発は、懸念していた
様相に遭遇。1つ目の特殊セグメントは戦艦リヨンがなければ先に進める事が
できませんでした(>∞<)

 一応、同艦のロック解除は可能ですが、その先の戦艦リシュリューはまず
無理となります@@; 簡潔的に先を見据えるとなれば、リヨンを我武者羅に
入手して、リシュリューをグローバル経験値で強制的に入手する。これが案外
最短かも知れません@@;

 とは言え、最初の壁たるリヨンの入手まで、戦艦ノルマンディーの経験値を
約9万ほど稼がねばなりません><; それでリヨンのロックが解除となり、
同艦の入手が初めて達成されるという形です。

 その先のリシュリューはまあ、上記で挙げた通りですが@@; 確か次の
ランク7までは艦船経験値21万だった気がしますが、手持ちのグローバル
経験値が約16万なので、残り6万程度何とかすれば届くかも知れません。

 まあノルマンディーを使わずに強制的にリシュリューの入手を考えれば、
グローバル経験値を30万程度稼げば問題ありませんがね(−∞−)

 ともあれ、一両日中にブルゴーニュの開発が先に進む事はなくなりました。
よって、次は巡洋艦マイノーターの開発に着手していきます><;

 まだまだ先は長く、稼ぎの旅路を最優先で進める必要がありそうです@@;
何ともまあ><;(火曜4:03)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食は、味噌肉とナポリタン風の
      うどんに野菜群。ただ、ナポリタンうどん
      は満腹になったから、手を付けずにラップ
      を掛けて冷蔵庫にしまったが。」
ミツキ「その味噌肉の量は分かりませんが、Tさんの
    食事スタイルだと多めになる感じと。」
ナツミA「正に低燃費と。」
シルフィア「それで体重を維持している自体、何か特異
      とも言えるし。」
ミツキ「特異点崩壊わぅか?!」
シルフィア「第4次スパロボのアレね。」
ナツミA「グランゾンの内部機構にブラックホールの
     技術を使っているとか、一歩間違えば大破壊
     極まりない事になるんですがね。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミツキ「ブラックホールクラスターわぅ!」
ミスターT「まあ話が脱線したが、夜飯の件は以上よ。
      本題のワールドシップで2つほど、良い話
      と悪い話がある。」
ミツキ「どちらも聞きたくないわぅ!」
ナツミA「ジ・エンド?」
シルフィア「ええっ・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ とまあ、冗談はこのぐらいに
    して。先ずは悪い話からお願いします。」
ミスターT「ああ、思ってた通りの流れになったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ブルゴーニュの1つ目の特殊セグメントに
      到達したんだが、文面にブースターを適応
      とかあっても、選べるのはリヨンを選択
      するしかなかった。よって、同セグメント
      で足止めとなる。」
ナツミA「うーん、やはり懸念していた流れに至ったと
     言う事ですか。」
シルフィア「まあ薄々は覚悟していたものだし、仕方が
      ないと割り振るしかないわね。」
ミスターT「最短コースでの攻略を挙げるなら、リヨン
      を我武者羅で入手して、リシュリューを
      グローバル経験値で入手する、これよ。」
ミツキ「なるほど、確かに最短コースですね。」
ミスターT「少し長引くとするなら、グローバル経験値
      を30万まで稼ぎ切る。それでリヨンと
      リシュリューを両方入手する、かな。」
ナツミA「そうなると更に紀伊などが遠退く感じと。」
シルフィア「シュリーフェンの一件でかなりの貯蓄が
      出たから、その時点で仕方がないと言う
      しかないのかもね。」
ミツキ「となれば、そのついでにブルゴーニュにも手を
    差し伸べるのが無難かも知れませんね。紀伊
    さんとかは遠退きますが、レジェンド戦艦の
    入手まで一歩近付きますし。」
ミスターT「それが無難だわな。ともあれ、現状は稼ぎ
      の連続になっていくわ。グローバル経験値
      を30万まで貯められれば、後は通常資金
      があればリヨンとリシュリューの入手が
      可能になる。」
ナツミA「当面はブルゴーニュの開発は凍結ですね。」
ミスターT「そうなっちまうの。ちなみに、今現在は
      マイノーターの開発に着手している。」
ミツキ「ついに最強の砲撃力を持つ巡洋艦がっ!」
シルフィア「アトランタを強化した感じだしねぇ。」
ミスターT「まあ最終近くのセグメントで、全く支援が
      できなくなる事態になるのがね。一応、
      ウィリアム=テナント氏だったか、彼の
      ノーマルレベルを15まで上げれば、彼を
      セグメント11と12に配置できる。それ
      以外では何の加勢もできない。」
ナツミA「デイリー試験すら無理なら、ウィリアムさん
     を選んで待つしかないですね。」
シルフィア「加賀の時よりは遥かにマシだけどねぇ。」
ナツミA「確かに。あの時は全くの無支援でしたし。」
ミツキ「下手に艦船群の入手に走るより、該当監督官を
    指定レベルまで上げた方が安上がりですよ。」
ナツミA「そうねぇ。艦船を入手するよりは遥かに楽な
     手法になるし。」
ミスターT「とまあ、マイノーターはエラい時間が必要
      になるが、今年度中には入手できるとは
      思う。実に何ともだわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「とりあえず、悪い話の方は了解です。では、
    良い話の方をば。」
ミスターT「ああ、良い方はこうなったよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「戦艦ループレヒトを入手できた。」
ミツキ「はいはーいっ! 艦長に立候補しますっ!」
ナツミA「ええ・・・。」
シルフィア「新種の入手方法?」
ナツミA「強奪の野心が見え隠れと。」
ミツキ「ふふり♪」
ミスターT「何とも。ともあれ、同艦を入手できたよ。
      価格は25Mだったが、コツコツ稼いで
      いった甲斐があった。」
ミツキ「試合を繰り返せば、否が応でも資金は貯まって
    いきますからね。更にグローバル経験値とかも
    貯まりますし。」
ナツミA「艦長経験値も同様よね。監督官に据える艦長
     を多くしたいのなら、艦長経験値も稼いで
     いく必要があるし。」
ミスターT「本当だわな。資金稼ぎが艦長経験値稼ぎに
      通じる部分もあるし。グローバル経験値も
      同様だしな。」
シルフィア「とにかく試合あるのみよね。」
ミスターT「先は長いが、不可能ではないわ。」
ミツキ「ところで、ループレヒトさんの性能は?」
ミスターT「ああ、1試合だけ行ってみたが、かなりの
      高速戦艦の部類に入っていたわ。ロック
      解除の改造項目に速度増加の施しを行って
      みたら、31ノット以上叩き出せたよ。」
ナツミA「前進でその速度は速い方ですよね。肝心の
     後進の方はどのぐらいです?」
ミスターT「通常で21ノット以上でていた。強制旋回
      をしていても、18ノット以上は出ていた
      しな。」
シルフィア「フリードリヒの後進最速18.2ノットが
      強制旋回時に出るのはねぇ・・・。」
ナツミA「しかも後進状態の設定にすると、それだけで
     フルパワーで動きますし。前進だと4段階の
     シフトチェンジが必要ですからね。」
ミスターT「ランク8戦艦だから、そのぐらいの速度は
      ないと厳しいわな。それに同艦には致命的
      な欠点があるし。」
ミツキ「あー、消火装置の回数制限ですよね。最悪は
    火災や浸水やモジュールの破損を修復できない
    状態に至りますし。」
ナツミA「ループレヒトは打たれ弱いから、局地戦仕様
     と考える方が無難なのかもね。」
ミツキ「デフォルトの最大HPはどのぐらいで?」
ミスターT「見忘れたが、レナード氏込みで61000
      は超えていたよ。ただまあ・・・。」
ミツキ「ランク8戦艦としてはエラい低いと・・・。」
シルフィア「大和やグローサーとは遭いたくないわね。
      一撃貰うだけで終わりそうだし。」
ナツミA「マイノーターなどの砲撃ラッシュ艦船にも
     遭遇したくないですよ。」
ミスターT「浸水は後進行動で魚雷を無効化すれば、
      後は火災を何とかするだけになるがね。」
ナツミA「最初の1回目は消火装置で対処し、2回目は
     修理装置でHPを回復する事で相殺するのが
     良いでしょうね。消火装置は最低2回は確保
     しておきたい所ですし。」
ミスターT「操艦技術が問われる艦船だわな。」
ミツキ「それと、主砲の旋回速度とかはどうですか?」
ミスターT「ツィーテンと同様だったよ。艦船の改造
      抜きで、シェア氏とミハイル氏のタッグ
      効果で22.0まで縮められた。今は副砲
      の強化を行っているが、艦船の性能だけで
      9kmまで高められているし。」
シルフィア「ビスマルク2隻と同様の射程よね。」
ナツミA「駆逐艦や巡洋艦に副砲の雨霰を放つしかない
     のが実状となりますし。」
ミツキ「近付く相手には魚雷をぶっ放すと。」
ミスターT「ループレヒトは片側に3連装の魚雷発射管
      が2基あるからね。合計で4基だから、
      撃沈仕損ねがなくなるわ。」
ミツキ「2隻の駆逐艦を葬る事も可能と。しかも主砲の
    追撃もありますし。」
ナツミA「全弾発射的なら、大和やグローサーも即死
     させられそうよね。」
ミスターT「近付くまでが容易じゃないが・・・。」
シルフィア「本当よねぇ・・・。」
ミスターT「まあでも、大和は無傷では済まないが、
      グローサーなどならある程度接近は容易に
      なるわ。ビスマルク事変で実証している
      しな。」
ミツキ「懐に入りさえすれば、後は潰すのみわぅ。」
ミスターT「とりあえず、ループレヒトの入手により、
      シュリーフェンの道筋は完全に見えたわ。
      時間は掛かるが、確実に入手できるし。」
ナツミA「となれば、次の課題はブルゴーニュと。」
シルフィア「ノルマンディーとかの艦船を使わずに得る
      方を取るなら、グローバル経験値を30万
      程度必要となるわね。」
ミスターT「使い辛い艦船で経験値稼ぎをするより、
      使い易いシュペーなどで経験値稼ぎをする
      方が遥かに有意義だと思うわな。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「総じて稼ぎの旅は続くのだよ。」
シルフィア「稼ぎの旅路が全ての道を拓くからねぇ。」
ミスターT「まだまだ先は長いわな。」


 そんな感じと。ブルゴーニュの流れは無念でしたが、現状は停滞させるしか
なさそうですし><; むしろ、上記で挙げた“使い易い艦船で稼ぎを行う”
方が遥かに楽ですからね@@;

 ともあれ、再びブルゴーニュの開発を休止させ、マイノーターの開発に移行
した次第です@@; まだまだ先は長いですわ(>∞<)(火曜4:58)
R 5. 4. 4 (火)

No.7111
結局は継戦能力重視わぅ AM0:05

 早めのカキカキ(月曜3:00)。昨日挙げた副砲の強化でしたが、結局は
艦船自体の生存を高める方向に戻ったという。つまりは継戦能力ですね><;

 この場合だと最大HPと移動速度が鍵となってくるので、それらを増加する
能力があるレナードさんが選ばれる訳になると。ミハイルさんは戦艦を操艦
しなければ意味がないインスピとなるので、場合によってはヒッパーさんを
選んでも良いかも知れません。

 ただこれ、ミハイルさんもヒッパーさんもデフォルトでは入手できない状態
なのがネックでも。レナードさんはPSプラス加入特典で、艦船とセットで
導入できたと思います。手頃に獲得できるとあり、しかも能力自体も優れて
いるので、彼を最初に選んでも良いかも知れません。

 ファーストアカウントではノーマルレベル7の艦長群は、必ずミハイルさん
を選んでいます。これがセカンド・サード・フォース・フィフスだと、彼が
選べないためレナードさんをチョイスしている感じと。

 こうなると、ファースト側もインスピの1つ目にレナードさんを据え置き、
2つ目にミハイルさんを置くのが良いかも知れません。

 ともあれ、継戦能力重視に戻ってしまったという感じです><; これが
自分の最良の選択かも知れませんね(−∞−)(月曜3:06)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食は、コンビニの焼そばと野菜群
      だった。ただ、その焼そばが以前のもの
      とは全く異なり、正直美味くなかったのが
      現状だったが。」
ナツミA「あらら・・・。偶に通常の仕様から改修に
     至るものがありますよね。アレで今までの
     美味さが無くなる時もありますし。」
ミスターT「本当にそう思う。次からはナポリタンとか
      にしようと思う。もし前の焼そばに戻るの
      なら、再びそちらに戻そうと思ってる。」
シルフィア「昼間の食事のパターンの方が、常時同じ
      ものを食せるから安心なのかもねぇ。」
ナツミA「今も冷やし中華の麺とパンといなり寿司な
     感じです?」
ミスターT「それが一番コストが良いのよね。今は別に
      トンちゃんの昼飯も含まれるから、資金の
      問題で出費を抑えている。」
シルフィア「・・・待った、まさか先を見越して食事を
      抑えているとか?」
ミスターT「そうよ。正直な所、俺自身は食事に無頓着
      だから、とりあえず腹持ちすれば問題ない
      感じだしな。」
シルフィア「はぁ・・・ミツキさんが呆れているのが
      痛感できたわ・・・。」
ナツミA「まあまあ。でもそのサイクルで体重を維持
     できたりしてますし。偶に増減しますが、
     まあ生きている間にはありますからね。」
ミスターT「ぶっちゃけ、飯を食わないで生きられるの
      なら、永遠に食わないと思う。」
シルフィア「あー・・・例のトラウマか。」
ミスターT「飯に関しては本当にロクな思い出がない。
      食わないで済むならどれだけ有難いか。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「貴方も食べない派?」
ナツミA「うーん、どうなんでしょう。本家の情報は
     Tさん頼みですし。更に既に伺い知るには
     年数が経ち過ぎていますからね。」
ミスターT「今年で14年目だしな、本当に早いもの
      だわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「まあともあれ、夜食は了解したわ。あまり
      無理無茶はしないようにね。」
ミスターT「可能な限り。」
ナツミA「何とも。さて、ワールドシップですが、恒例
     の地獄の試合はどうでしたか?」
ミスターT「今回は色々とあったよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「大和を使って、試合後のリザルトで初めて
      トップになった。」
ナツミA「おー! やりましたね!」
シルフィア「それ、後進行動での流れよね?」
ミスターT「無論よ。でなければ、魚雷艦の魚雷の脅威
      に怯えて動くしかなくなるし。」
ナツミA「後進行動の特性は、艦首に魚雷が向けられる
     点を逆利用してこそですからね。対人戦では
     絶対に通用しませんが、対AI戦では驚異的
     な戦術の1つになりますし。」
シルフィア「COMの特性を知る事こそが攻略の鍵と。
      7エンパとかのスカし攻撃も同様のもの
      だったしねぇ。」
ナツミA「ワールドシップではタゲ取りは至難の技に
     なりますが、7エンパでは一度殴ればタゲが
     変化しますからね。そのタゲの中心点的な
     部分、攻撃をされているかという認知する
     部分を誤認させれば、反撃率は激減します
     ので。」
シルフィア「普通考えないものよね。真っ向勝負から
      攻撃するのが筋だし。」
ナツミA「方天戟とかのリーチがある獲物で、自身の
     真っ正面から左側か右側に据え置く、と。
     それで範囲攻撃に当たるものの、タゲ自体は
     向けられていないと誤認しますし。」
ミスターT「少しでも意識が向こうに行くと、途端に
      乱舞や武器切り替えの隙を作ってしまう
      からの。まあその淵源は、怯み自体の解消
      による派生だったが。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「ワールドシップでの後進行動も、最初は
      妙義の艦尾2基の主砲を使いたいがために
      開始したのが、それがシュペーなら凄い
      事になるんじゃないか? と思ったのが
      淵源だったからねぇ。」
ナツミA「確かに。魚雷発射管の配置から、後進行動を
     すれば優位にぶっ放せる状態でしたので。
     そこから発見したのが、COMはこちらの
     艦首を目掛けて魚雷を撃つ特性がある、と。
     正に目から鱗ですよ。」
ミスターT「艦体自体の傾けが重要だが、それさえ維持
      できるなら魚雷の命中率は1%程度まで
      低下させられるしな。」
ナツミA「後進行動から艦体の傾きを調整すれば、その
     回避率は95%になりますからね。」
シルフィア「残りの細かい調整ウンタラで4%の部分が
      減るし。最後の1%は運よね。」
ナツミA「グローサーみたいな巨艦は艦体が長い分、
     後進行動をしていても受ける可能性があり
     ますし。ミソは傾き加減でしょうけど。」
ミスターT「検証実験するには、同艦で試合を行う必要
      があるしな。まあ赤字決済の問題から、
      出すに出せない状態になってるし。」
シルフィア「そこが最大のネックよねぇ。」
ナツミA「ともあれ、大和に関しては了解です。他の
     艦船で何かありましたか?」
ミスターT「他は目立ったものはなかったが、あると
      すれば新参者のアラスカか。同艦の機敏性
      はシュペー譲りの性能だったわ。」
シルフィア「これで合計何試合行ったの?」
ミスターT「入手後に1回、今回の地獄の試合で2回
      行ったよ。後者の方は、1回目は操艦を
      駆使して動けていた。2回目はかなり危険
      な状態になったが、何とか生存して投了
      したしな。」
ナツミA「アイオワから最大HPを15000ほど低下
     させ、装甲厚も減らした艦体ですからね。
     あと主砲の口径も10cm減っているので、
     火力自体は低下してますし。」
シルフィア「でもその分、再装填時間は幾分か短縮して
      いるのが利点よね。オーディンと同じ感じ
      になってるし。」
ミスターT「レナード氏込みで最大HPが56000
      まで上がってるから、防郭ヒットや連続
      ヒットさえ注意すれば問題なく暴れる事が
      可能よ。」
ナツミA「軽量化したアイオワですからねぇ。」
ミスターT「とまあ、今後は地獄の試合にアラスカも
      参戦する事になったわ。試合の割り当てに
      関してだが、大和・グローサー・モンタナ
      が1試合、コンカラーとアラスカが2試合
      となる。」
ナツミA「大和からグローサーの入手までの時間は、
     そこそこありましたからね。グローサーから
     モンタナとコンカラーとが結構早めに入手が
     できだしてましたし。」
シルフィア「と言うか、その間に加賀ある事を忘れて
      いない?」
ミスターT「あー・・・まあ同艦はランク7だしなぁ。
      売却できる開発艦船とか何なんだと思った
      のが懐かしいわ。」
ナツミA「売却したら、とんでもない事になると。」
ミスターT「オーディンもそうだからねぇ。」
シルフィア「特殊艦船系は売却できない仕様の方が良い
      と思うけどね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、地獄の試合群は以上か。そうだ、
      月曜のデイリー試験次第では、悪名高い
      特殊セグメントに触れられるよ。」
ナツミA「悪名高い・・・ブルゴーニュのアレと。」
シルフィア「研究ポイントを割り振れるなら、別段専用
      の艦船を入手する必要はないしねぇ。」
ナツミA「絶対に必要となるなら、その時点で停滞する
     のは間違いありませんし。」
ミスターT「その場合になったら、マイノーターの開発
      を着手するわ。終盤は支援者が全くない
      状態になるから、かなり時間が掛かる開発
      になるがな。」
ナツミA「気長に待つしかないですからね。」
シルフィア「ところで・・・ミツキさんの姿が見えない
      のだけど?」
ナツミA「あー、スミエさんとコウジさんを拉致して、
     豪快に悪食姫や暴食姫を展開してますよ。」
***その場所を指し示すナツミAの図***
ナツミA「・・・ね?」
シルフィア「う・・うわぁ・・・。」
ナツミA「アレであのスタイルを維持とか、正気の沙汰
     とは思えないのですがね・・・。」
ミスターT「リアルの彼女も大食漢らしかったが、全く
      太らなかったそうよ。」
ナツミA「最早、天性の才能ですよね・・・。」
シルフィア「何ともまあ・・・。」


 そんな感じと@@; 最後のは実際にそうだったと彼女から伺っています。
更に把握しようにも、今となっては伺い知る事はできませんが。まあでも、
それだけ凄かったという事だけは挙げておきます(=∞=)

 しかし、特殊セグメントがある開発群は、本当に頓挫しかねない様相という
感じで。2つの同箇所に当てはまる該当艦があれば、何ら問題ないのですが。

 ともあれ、ブルゴーニュの1つ目の特殊セグメントに到達し、指定艦船が
なくても先に進められるかどうかを確認してみます。もし無理なら、その時点
での停滞は確定的になりますので@@;

 さて・・・どうなる事やら・・・(−∞−)(月曜3:53)
R 5. 4. 3 (月)

No.7110
副砲による追加ダメージわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(日曜5:34)。ワールドシップでの各艦船に搭載されて
いる副砲群。敵を射程範囲内に捉えると、オートメーションで砲撃を開始して
くれるという仕様です(何度も挙げていますが、一応再確認のため><;)。

 再装填時間も3秒から10秒と結構あるものの、主砲自体の再装填時間を
考えると結構速めな感じかと。まあアトランタなどの5秒程度で再装填が完了
する主砲群には敵いませんが@@;

 この副砲の強化は、艦船側の改造以外に艦長達の能力で左右してきます。
艦船側は20%の射程の増加などですが、艦長側はフル強化で30%ほど増加
が可能という。合計50%となりますが、そこに至るまでには相当な労力が
必要になりますけどね(−∞−)

 ともあれ、自動で敵を認知し攻撃をしてくれる同獲物群。駆逐艦やHPが
低目の各艦船を追撃してくれる感じで大いに役立ってくれてます。強化次第で
十二分に活躍してくれるのは言うまでもありません><;(日曜5:42)



 雑談バー。

ミスターT「改めて挙げるが、ばあさまの逝去から7年
      が経過したのには驚くばかりだわ。」
スミエ「一緒に過ごせている間は意外と長く思えるも、
    片方が倒れると途端に時間が速く進みだす感じ
    ですからね。」
コウジ「アレか、その人の流れる時間の有無ウンタラ
    と言う奴か。」
スミエ「ですね。まあこれは万物全てに内在しますし。
    誰か1人だけが時間が止まっているとかは、
    絶対に有り得ませんからね。」
ミツキ「それでも、誰かが語り継いでくれれば、永遠に
    生きる事ができますし。それこそが不老不死と
    言えるのかと。」
コウジ「不老不死の概念は、その存在を永遠に語り継ぐ
    事にある、だな。」
スミエ「今後のTちゃん次第と。」
ミツキ「時間よ停まれ!」
ナツミA「ん? 凍れる時の秘宝?」
ミツキ「停滞のルーンで即決わぅ!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今後もばあさまやじいさんの
      分まで生き抜かねばと思う次第よ。」
コウジ「Tも挙げているが、人は何時倒れるか分から
    ないしな。可能な限り頑張るしかない。」
スミエ「一歩ずつ前に、と。その繰り返しが人生になり
    ますからね。」
ミツキ「ワンコロの道も一歩からわぅ。」
ナツミA「ニャンコロの道は?」
ミツキ「付嘱パーツが必要わぅ。」
シルフィア「付嘱パーツ・・・。」
ミスターT「何とも。本題だが、夜食はメンチカツに
      野菜群。昨日のカレーは食わなかった。」
ミツキ「大丈夫、俺が全部平らげる!」
ナツミA「はぁ・・・暴食姫と。」
ミツキ「ぬぅーん! ばあちゃんとキーコちゃんに何か
    見繕って貰うわぅ!」
コウジ「あ・・ああ、それは構わないが。」
スミエ「突拍子もなく繰り出される一撃には、流石の
    キーコちゃんもタジタジと。」
コウジ「本当だわな。」
シルフィア「何ともまあ。」
***調理場へと向かう3人の図***
ナツミA「何か、超杜撰な感じなんですが・・・。」
シルフィア「そんなものよ。さて、ワールドシップの
      方で何かあったようで?」
ミスターT「ああ、オットー氏の強化に伴い、副砲の
      強化がかなり出だしてる。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「この通り、現段階でビスマルクBの副砲の
      射程が11.2kmまで高まったよ。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
シルフィア「例の動画のプレイヤーさんは、ノーマルの
      ビスマルクで実現していたけど、君の方は
      ブラック側で実現させた感じよね。」
ナツミA「ビスマルクB自体が副砲特化型の仕様です
     からね。そこに艦船の改造と艦長の能力で
     大幅に強化が可能になりますし。」
ミスターT「最終的には、ヒッパー氏のインスピ力で
      15%まで強化ができ、指定艦長の能力で
      15%の強化ができる。」
シルフィア「合計で30%、と。艦船側は20%になる
      から、総合計で50%になる訳よね。」
ナツミA「7.5kmを50%増だと11.25kmに
     なる感じと。またこれはノーマル側なので、
     ブラック側はプラス1km増えて12km
     超えになると。」
ミスターT「シュリーフェンは更に高いらしいよ。」
ナツミA「え? でも告知で12km超えとあるので、
     恐らくビスマルクBと同じ感じかと思うの
     ですが。」
ミスターT「デフォルトの性能さえ分かれば、後は計算
      して大まかな数値は出せるんだがね。」
シルフィア「実際に入手するまでは完全に判明しない
      感じだしねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、4月一杯と5月中旬ぐらいには
      完結するかも知れない。多く見積もって、
      5月一杯と踏まえるべきか。」
ナツミA「3月始めに開始しだしたので、3ヶ月程度と
     取れば問題ないかと。」
シルフィア「まだまだ先は長いわね。」
ミスターT「悩ましいわ。それと、シュリーフェン側で
      研究ポイントを約100万ほど使った。
      その理由は、海事支援側で入手した時に
      カンスト以降は破棄されるのが理由よ。」
ナツミA「確かに。でも、そんなに多くは貰えないと
     思いますが?」
ミスターT「指定ステージで17万5000貰えるよ。
      一応空きを作っておけば、後々有利には
      なるしな。」
シルフィア「そうね。まあ喫緊の問題は、ブルゴーニュ
      の特殊セグメントよね。2隻の艦船の入手
      が攻略に必須となるなら、その時点で頓挫
      するのは言うまでもないし。」
ナツミA「そこまで開発陣は意地汚いのですかね。」
シルフィア「分からないわね。ただ、課金ゲームの主旨
      を踏まえると、十分有り得る話になるし。
      ともあれ、実際にそこに辿り着いてから
      考えるのが無難かな。」
ナツミA「それこそダブロン・ブーストが可能なら、
     かなり楽になるんですがね。」
ミスターT「そう簡単にはいかないとは思うわ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ナツミA「とりあえず、現状は稼ぎの旅路を続けつつ、
     シュリーフェンの開発を進めましょう。何れ
     否が応でも遭遇する事になりますし。」
ミスターT「本当に悩ましい仕様には泣けるわ。」
シルフィア「実に悩ましいわね。」


 そんな感じと。特殊セグメントの攻略に指定艦船が必要となるなら、同艦を
持っていない場合はその時点で頓挫するのは言うまでもありません(−∞−)

 同セグメントの説明文では、ブーストかデイリー試験をすればOKとあった
のですが、前者のブーストで攻略できるなら万々歳なのですがね@@;

 もし例え100万ポイントを必要としたとしても、攻略できなくなるよりは
遥かにマシですし@@; 真相はどうなのか、ブルゴーニュの同セグメントに
至ってから考えるとします><;

 まあ何ですか、まだまだ先は長いですわ(−∞−)(日曜6:13)
R 5. 4. 2 (日)

No.7109
ばあさまと大型巡洋艦アラスカわぅ AM0:03

 早めのカキカキ(土曜3:54)。今日4月1日は、ばあさまの命日。本当
に早いもので7回忌となります。

 あの時は突然舞い降りた感じの流れだったのですが、その後の闘病生活と
看病の流れは本当に色々と経験を積ませて頂きました。

 と言うか、やはりナツミさんとミツキさんとの戦いがあったからこそ、当時
を乗り越えられたのは言うまでもありません。今でも超チキンなので、現状に
ブルってしまうのは避けようがありませんし。

 改めて、ばあさまのご冥福を心からお祈り致します。



 話が飛躍してしまいますが、ワールドシップでの開発にて巡洋艦アラスカが
完成しました@@b まあセグメント12のステージ4まで突入したため、
最後はダブロン・ブーストを行ったのですがね(−∞−)

 詳細などは下記雑談バーで挙げますが、同艦は意外なほど使い勝手が良いと
思われます><; 魚雷がないオーディンと言った感じでしょうか@@;

 ただ、手持ちのレジェンド艦船の中では最弱(弱いではなく)なので、運用
方法には気を使う必要があるでしょう><; まあレジェンド艦とランク8艦
相手にオーディンで戦う感じですかね@@;

 ともあれ、これで巡洋艦のカテゴリが開拓できました><; 今度は駆逐艦
や空母でしょうか。まだまだ先は長いですわ(>∞<)(土曜4:05)


 追記。土曜は散髪しました@@b こちらは100%自分が行い、父は手が
放せなかったので、近場にいたトンちゃんこと弟に監修をして頂いた次第で。
実質的に自分が全部行った感じです><;

 まあ恒例の丸坊主なので、調整は微々たるものですが><; 今後もこの
ヘアスタイルで進みますわ(=∞=)(土曜21:59)



 雑談バー。

ミスターT「ばあさまが長い散歩に赴いて、今年で7年
      とうのはな・・・。」
スミエ「万物全ては、生老病死の理からは絶対に逃れる
    術はありませんから。何れTちゃんも旅立つ
    時が来ますし。」
ミツキ「無事天寿を全うして欲しいものですよ。」
ミスターT「今の様相からして、今後何が起こるか全く
      分からんしな。それでも、可能な限りは
      足掻き続けるわ。」
ナツミA「呉々も無理無茶はなさらぬように。」
コウジ「Tには厳しい言動だと思うぞ。」
スミエ「フフッ、そうですね。」
シルフィア「はぁ・・・ヤンチャ坊主と。」
スミエ「何ともです。」
コウジ「さて、俺達の方は別の機会でいい。本題の方を
    挙げてくれ。」
ミスターT「了解。金曜の夜食は、カレー(ライス)と
      野菜群だった。」
ミツキ「ぬぅーん! 全部任せるのだ!」
ナツミA「カレーは万能おかずだからねぇ。」
シルフィア「麺類関連に掛けても問題なしだし。」
ミスターT「俺は初日のカレーはパンで食す派よ。」
ナツミA「あー、分かります。カレーライス側は翌日の
     方が味がありますからね。」
ミツキ「腐るギリギリまで寝かせるのがコツわぅ。」
シルフィア「一歩間違うと食中毒になるから。」
ミツキ「見極めが肝心だと思います!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「ともあれ、夜食は以上。ワールドシップに
      関してだが、色々とご報告がある。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「恒例と言うか何と言うか、アラスカを入手
      したわ。ステージ4の中盤だったから、
      残りとステージ5をダブロン・ブーストで
      攻略させた。」
ミツキ「素晴らしい艦だ! 将軍、連中の方は?」
ミスターT「何時も通りの仕様です。」
ミツキ「構わん。後進行動で締め上げてやれ。海戦で
    ブイブイ言わせるのだ!」
ナツミA「・・・ラピュタのネタね。」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「一応、掛かったダブロンは約3000よ。
      そんなに痛手にはならなかったわ。」
ナツミA「ステージ3の10万ポイント分と、ステージ
     4の半分程度に投資しなくて済みましたし。
     ギリギリの範囲だったら、その1.5倍は
     掛かったと思いますよ。」
ミツキ「既存の開発群は毎回350万ポイントとなって
    いるようですからね。これが新型開発側は別物
    となりますし。」
シルフィア「特殊セグメントが最大の難関よね。」
ミスターT「仕様の方だが、HPはレナード氏込みで
      約55000。装甲厚はそこそこあった。
      オーディンから魚雷とHPを9000ほど
      取った感じよ。」
ミツキ「主砲の方はどうですか?」
ミスターT「旋回速度は若干遅くなるが、再装填時間は
      オーディンやシャルンホルストと同じよ。
      口径は約31cmの3連装が3基。」
ナツミA「ふむ、確かに劣化版オーディンと言える感じ
     ですね。」
シルフィア「どんなに装甲厚が高くても、巡洋艦である
      事を忘れてはならないし。」
ナツミA「スターリングラードがデフォで65000に
     なりますし。」
ミツキ「意外なほど堅固と。」
ミスターT「実際に1試合出てみたが、マイノーターの
      榴弾の雨には厳しかったが、徹甲弾の雨は
      意外なほど弾いていたよ。」
ミツキ「おー! となると、なかなかの性能と。」
ナツミA「巡洋艦とは思えない装甲厚が利点よね。」
ミスターT「まあ魚雷がないオーディンと考えるのが
      妥当な感じか。HPも2割程度低い感じに
      なるし。」
シルフィア「操艦方法で変わってくる感じよね。」
ミスターT「まあその初戦は後進行動だったが。」
シルフィア「恒例の万能戦術だしねぇ。」
ナツミA「それなりに耐えるのなら、大和とかの大口径
     主砲持ちを警戒すれば何とかなるかと。相手
     を選ぶ必要が出てきますからね。」
ミスターT「とまあ、初のレジェンド巡洋艦の入手に
      なった訳だの。」
ミツキ「今後は更に増えていくわぅ!」
ナツミA「時間は掛かるけど、確実に増えていく感じ
     だしね。」
ミスターT「アラスカに関しては以上。試合の方だが、
      凄い試合に遭遇したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「大和でも遭遇したが、俺だけしか中身入り
      がいない試合よ。幸いだったのが、使用
      艦船がオーディンだったから何とかなった
      感じだが。」
ナツミA「超激ムズ難易度の仕様と。」
ミスターT「この前の試合でシュペーがやられてね。
      同仕様のオーディンで時間稼ぎをしたら、
      そのヤバい試合に遭遇した訳よ。」
シルフィア「ランク7だから、最大で8、最小で6に
      なるのが不幸中の幸いよね。これが大和の
      場合は、普通にレジェンド、最小でランク
      8になるし。」
ミツキ「正に地獄の試合わぅ。」
ミスターT「最後は俺だけになるかと思ったが、味方に
      中身無しのビスマルクがいてくれたわ。
      しかも殆ど無傷だったし。」
ナツミA「マップを移動しながら砲撃していた感じと。
     しかも突撃をしなかった点が、一種の滑り
     止めになった感じですし。」
ミスターT「本当にそう思うわ。最悪は俺がラストの
      相手に体当たりをして、ビスマルクを生存
      させても良いとは思っていた。まあこちら
      はオーディンだったから、魚雷で追加の
      大ダメージが放てていたし。」
シルフィア「しかも、オーディンはシュペー譲りの魚雷
      発射管の仕様になるからねぇ。後進行動で
      真価を発揮する艦船の1隻だし。」
ミツキ「紀伊ちゃんも同様に可能わぅか?」
ミスターT「どうなんだろ。発射管の位置が艦尾の内部
      にあるから、若干の傾きが必要にはなると
      思うが運用は同じで大丈夫だと思う。」
ナツミA「ただ、紀伊の場合は魚雷発射管が3連装に
     なりますよね。本場の魚雷搭載艦よりは単体
     の火力が低下するので、牽制程度と考える
     べきかと。」
シルフィア「主力で使うのは厳しい感じかな。」
ミスターT「まあでも、主砲が2連装41cmが5基と
      砲撃重視の仕様にはなるが。」
ミツキ「命中精度の問題が出てきますからね。悩ましい
    感じになるかと。」
ナツミA「オーディンと違う点は装甲厚もあるし。」
シルフィア「戦艦相手より、巡洋艦や駆逐艦相手に真価
      を発揮する感じかな。」
ナツミA「それが一番良いかも知れませんね。」
ミスターT「最後に。アラスカの次はブルゴーニュを
      再開しだした。次のセグメントが特殊仕様
      になるから、その先に進めるかどうかが
      最大の焦点になってくるわ。」
ミツキ「進められれば万々歳なのですがね・・・。」
シルフィア「最悪はそこで頓挫する事になるし。」
ナツミA「もし進められるなら、マイノーターは後回し
     になる感じで?」
ミスターT「そうなるね。まあ先にシュリーフェンが
      終わるだろうし。その後でマイノーターを
      開始しても問題はないと思う。」
ミツキ「まだまだ先は長くなりそうわぅ。」
ミスターT「本当だわな。」


 何か・・・内容が真面目と娯楽とで不謹慎的な流れに思えますがね・・・。
それでも、挙げ続ける事こそが重要ですし。今後もこの流れで進みますわ。

 しかし、ブルゴーニュの特殊セグメント次第で、同開発が先に進むかどうか
に掛かってくるという@@; 同セグメントで頓挫するなら、そこで停滞と
いう感じになるかと><; 何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、今後も稼ぎの旅路を行う必要がありそうです@@; まだまだ
先は長いですわ><;(土曜4:38)
R 5. 4. 1 (土)

No.7108
候補を絞るわぅ AM0:05

 早めのカキカキ(金曜4:12)。昨日挙げたブルゴーニュの開発ですが、
こちらは諦めた方が良さそうです><; と言うのも、特殊セグメントがほぼ
確実に艦船を必要とする仕様みたいで@@;

 一応、同セグメントへのアクセスまでは行いますが、恐らく研究ポイントや
ダブロン・ブーストを割り振る事はできないでしょう。でないと、艦船を選択
して10万ポイントを得るだけで、同セグメントが終わるとか話にならない
かと(−∞−) そこまで甘くはないとは思います@@;

 まあリヨンとリシュリューの2隻があれば、ブルゴーニュの開発は問題なく
進むのですがね・・・。しかし、リヨンまでは入手できても、リシュリューの
入手はかなり厳しい状態ですし。不可能ではないですが、現状は諦めざろう
得ません><;

 ともあれ、今はシュリーフェンに的を絞る方が良さそうです。上記通り、
一応ブルゴーニュの1つ目の特殊セグメントまでは走らせますが、現状の攻略
が不可能ならマイノーターに切り替えようと思っている次第で@@;

 既存の開発群の仕様のままだったら良かったのにと思うのですがね@@;
何ともまあですわ(>∞<)(金曜4:17)



 雑談バー。

ミスターT「木曜の夜食は、焼き鮭と焼そばと昨日の
      ホウレン草のお浸しに野菜群。ただ、野菜
      の方は腹が膨れたから、キャベツ側は今回
      は見合わせた。」
ミツキ「大丈夫だ! 俺が全部平らげる!」
ナツミA「そうね・・・。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「何とも。しかし、君の小食には本当に驚く
      しかないわね。それで体重を維持している
      のが不思議だし。」
ナツミA「一定の範囲内までなら、小食でも問題なく
     済むのですけどね。それ以上の体重を増やす
     事を念頭に入れると、今以上の摂取を必須と
     しますし。」
ミスターT「まあ過剰摂取をして、オーバードーズに
      なるよりは遥かにマシだしな。」
ミツキ「マジモノで食べ物の恨みは恐ろしいですし。」
ミスターT「それは本当に身に染みる思いだわ。」
ミツキ「何とも。ともあれ、夜食は了解です。本題の
    ワールドシップ側をば。」
ミスターT「今回も試合に関しては変わり映えはしない
      のだがね。外部側になると、アラスカの
      セグメント12はステージ4に突入した。
      ダブロン・ブーストを行えば、何時でも
      入手は可能よ。」
ナツミA「おー! ついに射程圏内に。」
シルフィア「でも今は決めかねている感じかな。」
ミスターT「ああ、このまま放置でも問題はないし。
      ただ、ブルゴーニュの特殊セグメントを
      早期確認するなら、アラスカを攻略する
      必要があるが。」
ナツミA「4000ダブロンが必要でしたっけ?」
ミスターT「確かそう。一応、先日のレプラコーンの
      秘宝の余りがあるから、攻略できなくは
      ない。」
ミツキ「4月10日の新たな海事支援も気になります
    からね。と言うか、今の海事支援のステージ
    40でしたっけ、そこの万能功労賞は?」
ミスターT「ああ、2つほど入手できる。ただ、現状は
      アラスカのと同じ4000ダブロンは必要
      になる。来週の武勇のミッションで5つの
      ステージは進むから、そこで投資するのも
      良いかも知れない。」
シルフィア「なるほど、投資を最小限に抑える算段ね。
      1ステージが確か250ダブロンだから、
      5つで1250分浮く計算ね。」
ナツミA「投資するなら、4月3日を過ぎてからの方が
     良いかと。最小限で済ませられますし。」
ミツキ「姉ちゃんが肯定してるわぅ。」
ナツミA「どうせやる確率が高いならね・・・。」
ミツキ「おおぅ。」
ミスターT「ともあれ、アラスカは最後まで放置でも
      全く問題ない。今はブルゴーニュの方が
      最大の壁になってるしな。」
シルフィア「リヨンとリシュリューの2隻、か。」
ナツミA「リヨンは確実に手が届くのですよね?」
ミスターT「現状は確実に届く。ただ、ループレヒトの
      入手を先送りにする事になるが。同艦は
      シュリーフェンの最終セグメントの艦隊に
      使う事ができるし。」
ミツキ「研究ポイントを割り振れるなら、ブルゴーニュ
    さんも攻略できるのですけどね。」
ナツミA「特殊セグメントが最大の弊害よね。」
ミスターT「それと、ループレヒトに関してだが、同艦
      の本体価格は25M。4つの初期改造項目
      には5.6M、艦体強化に5Mが必要よ。
      合計35.6Mになる。」
シルフィア「最小限での構成よね。もし地獄の試合が
      発生した場合、レジェンド艦とランク8艦
      の試合が不可能になるし。」
ナツミA「結局は40Mは欲しい感じですよね。」
ミツキ「今現在の資金は幾らです?」
ミスターT「19M強よ。グローバルは11万まで回復
      したわ。それと、累計艦船経験値だが、
      何時の間にか801万を超えていた。」
ミツキ「えっ・・・。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
シルフィア「シュペーが300万を突破したから、必然
      な感じの増加よね・・・。」
ミスターT「ダブロンがあれば、スターリングラード
      などの艦船が確実に入手できるしな。」
ミツキ「それでも600万も余りますからね。紀伊さん
    は無論、ティルピッツさんや吾妻さんなども
    簡単に手に入りますし。」
ナツミA「リアルマネーは幾らかしらね・・・。」
ミツキ「それを言っちゃあ〜お終いわぅ!」
ナツミA「そうね・・・。」
ミツキ「ジト目はやめれー!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「ともあれ、今後も稼ぎの旅路は続くわ。
      専らシュペーを使った試合ばかりだが。」
シルフィア「後進行動のスペシャリストよねぇ。」
ミスターT「対AI戦に関しては、同戦術を導入すれば
      生き残る確率は激増するしの。と言うか、
      これだけヤバい動きをしているのに、今だ
      誰も同じ動きを見た事がない。」
シルフィア「そりゃあねぇ・・・。」
ナツミA「世界広しと言えど、今現在はTさんだけだと
     思います・・・。」
ミツキ「正に唯一無双わぅね!」
ナツミA「一定時間、自身の能力が増加する、と。」
ミツキ「うむぬ♪ しかし、Tちゃんの場合はCOMの
    場合なら無期限で発動するわぅ!」
ナツミA「確かにそうよね。」
シルフィア「砲撃は通常通りだけど、魚雷だけは艦体の
      角度次第では95%は回避できるしね。」
ミツキ「フォーチュンシュペーわぅ!」
ナツミA「いや、フォーチュン戦術だと思う。」
ミツキ「幸運を!」
ナツミA「グッドラック。」
ミツキ「バッドラックわぅか?!」
ナツミA「悪運。」
ミスターT「俺は要領が悪過ぎるし、悪運が強過ぎる。
      やる事なす事全てが悪くなるしな。」
シルフィア「確かにね・・・。」
ナツミA「ある意味での天性の才能かと。」
ミツキ「異世界天性わぅ?」
ナツミA「それその意味と違う。」
ミツキ「ふふり♪」
シルフィア「はぁ・・・投了しましょう。」
ミスターT「了解した。」


 そんな感じと@@; 昨年の10月頭から後進行動を開始しだしましたが、
今だに同じ動きをされる方と遭遇していません@@; これだけの色々な結果
を出しているのですから、誰かしら真似をしても良いと思うですが(−∞−)

 まあでも、同戦術はかなり勇気がいる業物ですので。通常の操艦法とは真逆
の動きとなるので、最初の数十試合は確実に混乱を招くでしょう><;

 しかし、その恐怖?を克服した先には、魚雷95%回避という末恐ろしい
結果が待っていますので@@b 更に操艦する艦船がシュペーやオーディンで
あれば、艦首から魚雷を発射できる化け物艦船となりますので@@;

 うーむ・・・本当に同じ動きをする方と会ってみたいですわ(>∞<)
(金曜4:57)
R 5. 3.31 (金)

No.7107
頓挫の可能性わぅ AM0:01

 早めのカキカキ(木曜3:59)。ワールドシップの特殊セグメントの様相
を見る限り、十中八九ブルゴーニュの開発が頓挫するのが見えたという><;

 その前に、海事支援などで得られる研究ポイントに関してですが、こちらは
白龍やミッドウェイなどの新たに追加された開発側でしか使えず、既存の艦船
の開発には用いられませんでした@@; アラスカで使えなかったので、ほぼ
間違いないかと思います><;

 逆にシュリーフェンなら問題なく使えたので、言わばダブロンが掛からない
ブーストと言えるでしょうね@@b まあ350万ポイントしかないので、
2ステージ強ぐらいしか進められませんが><;

 それよりも、特殊セグメントに関して絶望的な感じになっているのが><;
後日の特殊セグメントに到達した際に再度吟味しますが、恐らく指定艦船を
チョイスしないと進めない仕様だと思われます@@;

 まあ同セグメントが指定艦船を使って、1試合行うだけで攻略できる事を
考えればね・・・(−∞−) もし研究ポイントでブーストが可能なら、上記
で挙げたブルゴーニュの開発は問題ないのですが・・・><;

 ともあれ、今は先に訪れる特殊セグメントの様相を見てから判断します。
先ずはアラスカの完成でしょうね。その後にブルゴーニュを再開する形で。
シュリーフェンはこのまま突っ走らせます><;

 何と言うかまあ、玄人志向な開発になって参ります><;(木曜4:06)



 雑談バー。

ミスターT「水曜の夜食は、ホウレン草と卵を混ぜた
      焼き?と野菜群。」
ミツキ「それ、確か以前は食べ辛かったとか言っていた
    ような?」
ミスターT「前はね。今は問題なく食せるよ。ただ、
      卵のあの変なニオイだけは勘弁だが。」
ナツミA「ああ、あの独特なニオイですか。篭った感じ
     のアレ。」
シルフィア「となると、君はマヨネーズがダメとか?」
ミスターT「オフコース。」
シルフィア「あらま・・・。」
ミツキ「マヨネーズは最強の調味料の1つわぅ!」
ナツミA「醤油に味噌に塩に胡椒と。」
ミツキ「うぉー! 腹が減ってきたわぅ! ちょっと
    飯を食ってくるわぅ!」
***脱兎の如く去って行くミツキの図***
ナツミA「・・・スミエさんとコウジさんの手料理を
     暴食するワンコ姫。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。」
ナツミA「とりあえず、夜食は了解しました。本題の
     ワールドシップですが、何やら雲行きが相当
     怪しくなってきたとか?」
ミスターT「例の特殊セグメントがね・・・。」
シルフィア「それって、研究ポイントを割り振れば、
      即座に攻略が可能な感じなんだけど。」
ミスターT「いや、もしかしたら指定艦船を選ばないと
      進めない可能性が濃厚よ。同セグメントの
      説明文には、指定艦船でデイリー試験を
      行うかブーストを行うか、とあるが、その
      ブーストに関して良く分からんのよ。」
ナツミA「うーん・・・それはブルゴーニュの時に確認
     するのが無難かと。それかシュリーフェンで
     確認するとか。」
シルフィア「たった10万ポイントで同セグメントが
      終わるからねぇ。他のセグメントの研究
      ポイントが増加しているのもあるけど、
      特殊セグメントが最大の壁になってきそう
      よね。」
ナツミA「指定艦船を選ばなければ進めないのなら、
     一部の開発艦船は絶対に入手できなくなる
     可能性が高いですし。」
シルフィア「特殊セグメントに必要な艦船が、ランク6
      と7の2隻というのが痛い所よね。」
ミスターT「ブルゴーニュとシュリーフェンは戦艦が
      該当するが、白龍やミッドウェイなどの
      別の艦船だと空母や巡洋艦とかが該当する
      可能性が高いわ。」
ナツミA「研究ポイントを割り振れば、直ぐに投了する
     事ができれば良いのですがね。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。それと、同ポイントを
      使えるのは、特殊セグメントがある開発
      のみみたいよ。アラスカでは使う事が無理
      だったし。」
シルフィア「海事支援とかで得られるポイントは、新型
      開発機構でしか使えない訳ねぇ・・・。」
ナツミA「既存開発艦船では使えないと。」
ミスターT「話が反れるが、そもそも推測の域だが、
      戦艦のフルサークルの主砲は、初期の艦船
      にはなさそうなのよね。エジンコートに
      始まって、マッケンゼンにハインリヒに
      ツィーテンの末端主砲がそれだった。多分
      ループレヒトの末端もそれだと思う。」
ナツミA「後半に追加された艦船ほど、そうした特殊的
     な仕様が施されている感じと。」
シルフィア「でもそれだと、出雲の第2主砲も該当する
      感じなんだけど。」
ナツミA「ドイツの魚雷戦艦群が登場したのは、出雲が
     出た後だったと思いますし。それだったら、
     該当外になると思いますよ。」
シルフィア「はぁ・・・時期的に損をした感じよね。」
ナツミA「悩ましいと。」
ミスターT「ともあれ、特殊セグメントにブーストが
      できるかどうかは、該当艦船を所持して
      いないブルゴーニュでやってみるわ。」
ナツミA「ですね。その方が分かり易いですし。」
ミスターT「もし、研究ポイントを割り振って攻略する
      事ができていたら、ハインリヒとかの艦船
      に投じたのは無駄だったと思ったが、現状
      はそうでもなさそうだわ・・・。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ナツミA「まあそれを判断するのは、ブルゴーニュの
     同セグメントで吟味してからで。」
ミスターT「色々と悩ましい限りだわ。」


 そんな感じと。ブルゴーニュの特殊セグメントに、指定艦船を使わずに研究
ポイントを割り振って攻略できるか否か。ここが最大の焦点になってくると。
今の調子だと、多分できなさそうな感じなんですがね><;

 ともあれ、シュリーフェンの2つ目の特殊セグメントには時間が掛かると
思います。先にアラスカが終了となると思うので、ここはブルゴーニュの開発
を再開して確認してみます。先は長いですわ(−∞−)(木曜4:26)
R 5. 3.30 (木)

No.7106
特殊セグメントの仕様わぅ AM0:03

 早めのカキカキ(水曜3:43)。ワールドシップでの戦艦シュリーフェン
の開発に関して。予てから挙げていた特殊セグメントなのですが、これが意外
にもすんなり終わってしまったという(−∞−)

 自分が現状で知った限りだと、まず基本研究ポイントがありませんでした。
つまり、放置すれば絶対にそれ以降進まないという事になる訳で><;

 そこに割り当てるのが指定艦船で、シュリーフェンの1つ目はハインリヒが
必要でした。その状態で同艦で試合を行い、10万ポイントを稼げば終了。
ええ、見事なまでに呆気なく終わりやがりました@@;

 ただこれ、現状だと説明文にある「ブースターを適応するか」という部分が
良く分からない感じで。適応が可能な状態ではなく、とにかく艦船を選ぶ必要
がありましたし。

 となると、ブルゴーニュの場合は下手をしたら特殊セグメントで頓挫する
かも知れません><; 実際に同場所へと辿り着き、アーダコーダとやって
みるしかなさそうです(>∞<)

 とりあえず、シュリーフェンの特殊セグメントに関しては本当に楽でした。
まあその分、他のセグメントの1ステージの進捗にプラス20万ずつポイント
が加算されていっているのですがね・・・@@;

 セグメント3は360万で、セグメント4は380万。特殊セグメントは
5なので、次のセグメント6は400万になっています@@; これ、7は
確実に420万以降になりそうです><;

 ともあれ、絶対に進めなくはない事は把握しました。シュリーフェンだけは
最後まで突っ走れそうです@@b 問題はブルゴーニュですが、こちらは下記
雑談バーで挙げておきます><; う〜む・・・実に悩ましい(−∞−)
(水曜3:51)



 雑談バー。

ミスターT「火曜の夜食は、野菜のドロに一昨日の揚げ
      物に野菜群。」
ミツキ「それ、一昨日の揚げ物群は食べて大丈夫なの
    ですか?」
ミスターT「今の所は問題ないから大丈夫だと思う。
      まあイカフライと唐揚げを各1つずつで
      ご飯が一膳進んだが。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「まあまあ。それと、野菜のドロはスープ的な
     感じになるわね。それだけではご飯が進む
     事はなさそうだし。」
ミスターT「その通りよ。故に揚げ物群を食べた訳で。
      野菜群は何時も通りだが。」
シルフィア「君も本当に低燃費よねぇ・・・。」
ナツミA「エコカーならぬエコTですよ。」
ミツキ「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上よ。本題に移るが、
      ワールドシップのシュリーフェンの開発に
      関して。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「セグメント4のステージが、残り4の少し
      と5のみだったから、ダブロン・ブースト
      を行った。その理由は次の特殊セグメント
      がどうかを早期確認するため。」
ナツミA「明確な理由があるなら問題ありませんよ。
     むしろ、特殊セグメントの仕様が最大の壁に
     なっていましたし。」
シルフィア「それで、その仕様は?」
ミスターT「当然ながら基本研究ポイントが0のまま。
      放置すればそこで永延と進まなくなる。」
ミツキ「必要なのは指定艦船になる訳と。ハインリヒ
    さんを選ぶとどうなりましたか?」
ミスターT「基本研究ポイントは進まず、デイリー試験
      で10万ポイントが得られる仕様よ。他の
      セグメントの同試験と同じね。」
ミツキ「なるほど。となると、同セグメントのステージ
    数が最大の難関と。それは通例の5ですか?」
ミスターT「いや、10万ポイントで投了。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「・・・は?」
ミスターT「文字通りよ。1ステージのみで、必要な
      ポイントは10万のみ。ハインリヒで試合
      を行い勝利すれば、次のセグメントに進む
      流れだった。」
ミツキ「マジですか・・・。」
ミスターT「大マジよ。拍子抜けされたのは言うまでも
      なかったわ。」
ナツミA「・・・何と言うか、本当に特殊セグメントと
     言うべきですよね・・・。」
ミスターT「ただ、懸念点が出た。ハインリヒを選ぶ所
      までは良いんだが、ダブロン・ブースト
      みたいに研究ポイントを振る項目がない。
      俺の見落としかも知れないが、もしそれが
      事実なら・・・。」
シルフィア「現状でブルゴーニュは絶対に進まない、
      という訳よね。」
ミスターT「そうなっちまう。通常画面で△ボタンを
      押すと資源などの一覧が出るんだが、その
      下段側に350万の研究ポイントが蓄積
      されているのよ。それを多分割り当てると
      思うが、全く以て分からなかった。」
ミツキ「指定艦船を持っていない場合のみ、その研究
    ポイントを割り振る操作が可能なのでは?」
ナツミA「確かにそうなりそうよね。」
ミスターT「そうなれば良いが、もしリヨンが必要に
      なるなら頓挫しかねない。一応同艦を得る
      資源はあるが、次のリシュリューは現状
      入手が不可能になるしな。」
シルフィア「うーん・・・とりあえず、アラスカを攻略
      してから、ブルゴーニュを再開して様子を
      見るしかなさそうよね。」
ナツミA「まだリヨンは入手してないのですよね?」
ミスターT「ああ、まだ手に入れていない。と言うか、
      研究ポイントを割り振れないのなら、確実
      に頓挫するのは言うまでもない。よって、
      ブルゴーニュの開発を進める意味合いも
      なくなる訳になる。」
ミツキ「シルフィアさんが挙げた通り、とりあえずは
    ブルゴーニュさんの最初の特殊セグメントまで
    進ませましょう。リヨンさんは入手せずにいる
    のが無難そうですし。」
ナツミA「特殊セグメントがない開発の方が、遥かに
     楽に進められるわねぇ・・・。」
ミツキ「最低でも3ポイントか2ポイントで進める事が
    できますからね。」
ミスターT「それと、1セグメント毎に20万ポイント
      ずつ増えていっている。セグメント3は
      360万、4は380万、5は特殊形式に
      なるから10万固定だが、5は400万に
      増えていた。当然それが5ステージある。
      6は420万といった感じで増えていくと
      推測ができるわ。」
シルフィア「まあそれは妥当な感じだと思うわね。特殊
      セグメントが10万で終わったのだし。」
ナツミA「ですねぇ。他のセグメントで補う感じという
     流れに見えてきましたから。」
ミツキ「指定艦船があれば、同艦で1試合行うだけで
    簡単に攻略ができるものの、それがない場合は
    頓挫する可能性が出てくると。」
ミスターT「ブルゴーニュで見極めてみるわ。現状は
      そんな所になる。」
ミツキ「了解です。」
ナツミA「そう簡単に進ませない部分に、開発陣の意図
     が見え隠れしている感じよね。」
シルフィア「本当よね。」
ミスターT「推測だが、白龍とミッドウェイの2隻も
      同様の仕様だと思う。何の艦船が該当する
      かは分からないが。」
ナツミA「その開発って、確か各々で30Mが必要な
     感じでしたっけ?」
ミスターT「そう、ストアに並んである。2隻で60M
      必要になるし。」
シルフィア「それで何れ特殊セグメントで頓挫するのが
      目に見えているのなら、60Mを無駄に
      するようなものかしらね。」
ミツキ「1つ目の特殊セグメントまで進ませるのも手に
    なりますけどね。それにもしかしたら、該当艦
    を保有している可能性もありますし。」
ミスターT「白龍は日本、ミッドウェイはアメリカ。
      一応戦艦はそれなりに揃っているから、
      もし該当艦がマッチするなら攻略は可能に
      なるが。」
ミツキ「鵜呑みにしない方が良さそうですよね。」
ナツミA「余裕があれば両艦の開発を入手するという
     感じと。」
シルフィア「喫緊の課題はループレヒトの入手だし。
      まだまだ課題は山積みよね。」
ミスターT「本当だわな。」


 そんな感じで。呆気なく終わった特殊セグメントですが、それは該当艦が
あったればこそですし。ない場合は、蓄積された研究ポイントを割り振れる
のかという部分になる訳で(−∞−)

 もし無理であれば、ブルゴーニュの開発は確実に頓挫します><; リヨン
のみは入手できても、その後のリシュリューが入手できなさそうですし><;

 ともあれ、最大の目標はシュリーフェンになるので、こちらを最優先で攻略
させる感じにします@@b 既に最低限の条件たる、ハインリヒとツィーテン
の入手には至っていますので@@b

 資金稼ぎやら何やらと、まだまだ課題は山積みでシドロモドロですわ><;
(水曜4:22)
R 5. 3.29 (水)

No.7105
共闘プレイの壁わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(火曜2:43)。ワールドシップでの共闘プレイに関して
ですが、お誘い頂けるのは本当に超有難い限りです><;

 が・・・その試合が通常戦の場合が超恐いという・・・(>∞<) この
懸念材料があるため、お誘いを受けても即座に応対できないのです><;

 例えばですが、コンフィグ設定で通常戦はNGとかの仕様があれば万々歳
なのですがね・・・。対AI戦のみという感じで@@;

 基本は対AI戦を主軸に、何のフィルター?もしなければ通常戦もOKと
言う感じが無難でしょうか。まあそうなったら良いと思う次第で(−∞−)

 ともあれ、タイトル通りの共闘プレイの壁が存在している現状です><;
対人戦さえ入らなければ、何ら問題ないのですがね・・・。(火曜2:47)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食は、炒り豆腐に野菜群。」
ミツキ「俺に全部任せろぉ!」
ナツミA「ええ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「今回のは味付けが美味かった。父曰く、
      味を変えてみたとの事よ。」
ミツキ「我を虜にする魔性の手料理わぅか?!」
ナツミA「胃袋を掴まれそうよね。」
ミスターT「そう言えば、プロレス技でそれがあったと
      思った。確か胃袋近くを利き手で掴み、
      締め上げる業物が。」
シルフィア「超痛そうな感じがするけど・・・。」
ミスターT「感じがするじゃなく、かなり痛いとの事。
      それに近いのがアイアンクローだが。」
ミツキ「ハッ?! 異世界農家でハクレンちゃんに放つ
    あの技わぅね!」
ナツミA「ぶっ・・・アレか。」
シルフィア「一説によると、アイアンクローが似合う嫁
      とか言われているし。」
ナツミA「何その凄い称号。」
シルフィア「そもそも、ハクレンさんって凄腕の竜族
      なのに、その彼女に強烈な一撃を入れる
      ヒラクさんも凄いけど。」
ナツミA「主人公の特権ですよ。」
ミツキ「Tちゃんなら、F−5をぶっ放してくるかも
    知れないわぅ?」
ミスターT「エキプロ準拠の体格なら、チョークスラム
      が一番良いと思う。形式はケイン氏が使う
      アレね。」
ナツミA「あー、あの豪快に叩き付けるアレですか。」
ミツキ「わた達も十分放てるわぅよ!」
シルフィア「小説内とかなら確実に可能よね。」
ミスターT「まあ話を戻すが、ご飯が一膳進むおかず
      なら申し分なし。ホッペタの下側がギーン
      って痛くなるあの旨味は最高よ。」
ミツキ「うぉー! あの現象は最強わぅ!」
ナツミA「いや、純粋に痛いのだけど・・・。」
シルフィア「連続では喰らいたくないわね・・・。」
ミツキ「甘ったれんじゃないわぅ!」
ナツミA&シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「何とも。とりあえず、夜食は以上。本題の
      ワールドシップに入るが、先ずはお嬢に
      これを挙げて欲しい。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「発見された!」
ミスターT「借りができたな!」
ナツミA「・・・それ、実際に発生した流れで?」
ミスターT「そう。その瞬間爆笑したよ。」
シルフィア「うーん・・・まあネタとしてはグッドな
      感じよね。」
ミツキ「強奪された!」
ミスターT「借りができたな!」
ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「ともあれ、今も永延と後進行動を続けて
      いる感じよ。ちなみに、シュペーの総合の
      経験値が2961724になった。」
ナツミA&シルフィア「ええ・・・。」
ミツキ「マジですか・・・。」
ミスターT「あと4万弱で300万に達する。シュペー
      単体だけで、スターリングラードと別の
      75万艦船が手に入る数値よ。」
ミツキ「うわぁ・・・。」
ナツミA「でも変換にはドエラい投資が必要なのがね。
     それさえなければ、直ぐにでも変換できそう
     な感じだけど。」
ミスターT「ダブロン変換じゃなく、別の変換手法なら
      万々歳だったんだが。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「それと、低価格でグローバル経験値が入手
      できるものがあったから得てみた。今現在
      の累計は約89000。」
ナツミA「・・・その投資金額は?」
ミスターT「950ダブロン。」
ナツミA「・・・黙認します。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「この手の低価格で2万グローバル経験値が
      手に入るなら安いかも知れない。」
ミツキ「単純計算で、20万グローバル経験値だと、
    9500ダブロンという感じですよね。」
シルフィア「その3倍の60万だと28500。この
      場合は4倍で38000な感じかな。」
ミツキ「38000ダブロンで紀伊さんとかを入手可能
    になると。」
ミスターT「恐らく変換分はそのぐらいだろうけど、
      毎週1回ずつだとして40週間掛かる。」
シルフィア「ん? となると・・・1年で1隻入手可能
      な感じかな。」
ミツキ「直ぐに大量投資じゃないので、案外許容範囲内
    かも知れませんね。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「ジト目が炸裂中わぅ!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「ともあれ、低価格でその加勢が可能なら、
      時と場合によっては入手した方が良いかも
      知れない。到来時に考えていくわ。」
シルフィア「了解。」
ミスターT「それと、艦長経験値が22万を突破した
      から、近藤氏のノーマルレベルを16まで
      強化したよ。これでマスターメカニックの
      レベルが3になったから、修理装置の使用
      回数が2回増加できる。」
ミツキ「おー! となると、大和さんや武蔵さんで修理
    装置の使用回数が4回ですね!」
シルフィア「東郷さんとかだと3回止まりだから、その
      姉妹艦を操る場合は近藤さんが良いかも
      知れないわね。」
ナツミA「レジェンダリーレベルはどのぐらいで?」
ミスターT「近藤氏はまだレジェンダリー化してない
      のよね・・・。」
ナツミA「あらま・・・。」
ミスターT「万能功労賞で強制的に1だけ上げる事も
      可能だが、無理して投じる事もないとは
      思う。今後は余程の事がない限りは、万能
      功労賞を貯蓄しようかと。」
シルフィア「狙うは22個の貯蓄よね。」
ミツキ「レナードさんを完全カンストするまでには、
    途方もない時間が掛かると。」
ミスターT「彼とペドロ氏がゲーム内のストアで販売
      されているなら最高なんだがな・・・。」
ナツミA「90万艦長経験値を稼ぎさえすれば、個人
     功労賞を入手できますからね。近藤さんも
     それで上げるのも手ですよ。」
ミスターT「いや、次の目標はオットー氏の強化よ。
      ドイツの戦艦担当の艦長で、近藤氏と同じ
      マスターメカニック持ちになる。」
ナツミA「なるほど、ノーマルレベルを16まで増加
     させれば、修理装置の使用回数が2回増やす
     事が可能になると。」
ミツキ「グローサーさんやグローセさんの修理装置の
    使用回数が4回になりますね。」
ミスターT「イギリス側はフッド嬢で良いと思う。彼女
      のノーマルレベルを16にすれば、同様の
      強化となってくるし。」
ミツキ「まあアズレン艦長さんとなるので、行く行くは
    指定の史実艦長さんを強化したい所と。」
ミスターT「間に合わせと言ったら失礼だが、今現在は
      フッド嬢に頑張って貰おうと思う。」
ミツキ「とにもかくにも、稼ぎの旅路が重要と。」
ミスターT「全ての艦長のノーマルレベルが12まで
      至れば、どの艦船に乗せても申し分なく
      操艦できるようになるしな。」
シルフィア「オマケとしては、開発時の監督官の抜擢が
      可能になるしね。」
ナツミA「最高なのは、ノーマルレベル15まで上げる
     事かと。そうすれば、ほぼ確実に監督官で
     抜擢できますし。」
ミスターT「90万艦長経験値があれば、1人は確実に
      ノーマルレベル16まで引っ張れるよ。」
ミツキ「個人功労賞を狙うより、そちらを狙った方が
    有意義かも知れませんね。」
ナツミA「資金も艦船経験値も貯まるからねぇ。」
シルフィア「とにかく、稼ぎ続ける事が重要と。」
ミスターT「最後に、シュリーフェンの特殊セグメント
      は今週中に到達しそうよ。その進行様相
      次第では、ブルゴーニュの方に投資しても
      良いだろうし。」
ミツキ「シュリーフェンちゃんとブルゴーニュちゃんを
    両方とも入手するわぅね!」
ナツミA「その前にアラスカを攻略しないとね。」
ミスターT「1つプランを挙げるなら、リヨンだけ入手
      するのも手よ。」
ナツミA「あー・・・1つ目の特殊セグメントだけを
     攻略する感じですか。」
シルフィア「それなら、2つ目のリシュリューの箇所を
      研究ポイントによるブーストで攻略する
      事で終われるからね。」
ミスターT「ノルマンディーからリヨンまでに必要な
      グローバル経験値の調査をしてみるわ。
      もし約9万以内なら、今現在のを全部投資
      しても良いだろうし。」
ナツミA「問題はリヨンを入手できるかどうかと。」
ミツキ「んにゃ、ループレヒトちゃんの入手を先延ばし
    にすれば可能わぅよ。」
ミスターT「確かにな。今は12Mまで貯まったから、
      確か18M辺りでリヨンが入手できると
      思う。」
シルフィア「シュリーフェンは実質的に現状のまま進行
      できるからね。ループレヒトを必要とする
      セグメントは最終みたいだから、まだまだ
      時間はあるし。」
ナツミA「喫緊の問題はリヨンでしょうね。」
ミツキ「ブルゴーニュちゃんの見通しが明るくなりつつ
    あるわぅ!」
ミスターT「一応プランとして挙げておくわ。」
ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」
ナツミA「うむ、理に適った合図よね。」
シルフィア「何とも。」


 そんな感じと@@; ブルゴーニュの最初の特殊セグメントに必要な艦船は
戦艦リヨンですが、同艦はまだ入手できていません><;

 しかし、その前のノルマンディーはあるので、上手く調整すればリヨンを
入手できるかも? そうすれば、2つ目の特殊セグメントのリシュリューの
箇所を研究ポイントで補えますし@@b

 ともあれ、現状の手持ちの資源でリヨンが入手できるかどうか、ここが最大
の壁でしょうね。この後も色々と吟味する必要がありそうですわ(−∞−)
(火曜4:35)
R 5. 3.28 (火)

No.7104
次のセグメントに備えてわぅ AM0:05

 早めのカキカキ(月曜3:45)。ワールドシップのシュリーフェンの開発
ですが、次のセグメントが自分が最初に遭遇する特殊セグメントになると。

 最初の1つ目の現状は、戦艦ハインリヒを選べば何とか進める事が可能に
なるようなので、同艦を入手した次第でした。結構消耗しましたがね@@;

 更に2つ目は戦艦ツィーテンになります。こちらは先になりますが、同艦も
先行的に入手した次第です。こちらも結構消耗しましたが><;

 ともあれ、最初の特殊セグメントでどうなるかを考えませんと。通常の攻略
ができないので、かなり時間が掛かるのは言うまでもありません(>∞<)

 一応、研究ポイントを割り振れば進捗を進められますが、こちらは全く支援
ができないブルゴーニュの方に費やしたいものですが・・・@@; さて、
一体どうなる事やら・・・。

 今週中には次の特殊セグメントには辿り着けると思うので、その時に色々と
吟味してみようと思います><; まだまだ課題は山積みですわ(−∞−)
(月曜3:50)



 雑談バー。

ミツキ「ヤマトの諸君、久し振りだな。」
ナツミA「ワンコラー総統。」
シルフィア「補佐でニャンコラー総統もいると。」
ミツキ「ワンコラー砲を放ってやるわぅ!」
ナツミA「・・・で、何故にそのネタを?」
ミツキ「勢い余って転んだわぅ?」
シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「何とも。ともあれ、日曜の夜食は、焼そば
      と野菜群のご報告。」
シルフィア「何時も通りのメニューよね。体重の方は
      どうなのよ?」
ミスターT「土曜より0.3kgほど増えた。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「俺の場合は量より質で変わる感じだわ。」
ミツキ「・・・ハッ?! 大国の戦艦に対応するため、
    大艦巨砲主義に則って大和ちゃんと武蔵ちゃん
    を建造したのと同じわぅね!」
ナツミA「あー・・・まあそんな感じかしら。」
シルフィア「信濃は空母に改装されたからね。」
ミツキ「信濃ちゃんと紀伊ちゃんも建造するわぅ!」
ナツミA「ハイフリの4大巨大戦艦と。」
ミスターT「毎回思うのは、あの主砲の旋回速度な。」
ナツミA「ワールドシップの速度から考えると、案外
     アトランタの主砲の旋回速度ですよね。」
シルフィア「あー、確かにあのぐらいの速度よね。」
ミツキ「だが命中率だけは期待するな?!」
シルフィア「確かに散布界の問題もあるし。どんだけ
      狭めても当たらない時は当たらないし。」
ナツミA「そこを先読みして当てるのがプレイヤーの
     腕の見せ所と。」
ミスターT「主砲の命中精度だけなら、COMが最強の
      実力を持っているんだがね。」
ミツキ「操艦に関しては、血迷ったかの様に花一匁を
    開始しだしますし。」
ミスターT「アレで結構助かる場面もあったりするが。
      まあ、珍操艦だと言わざろう得ない。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「とりあえず、飯は以上。ワールドシップの
      方だが、今週中に特殊セグメントに辿り
      着くと思う。」
ナツミA「ハインリヒを選び、どの様に進むかを確認
     しませんと。」
シルフィア「1ステージだけなら、1日10万ポイント
      を稼ぐとして19日は掛かるからね。」
ミツキ「研究ポイントを割り振れば、即座に終了する
    事が可能ですけどね。」
ミスターT「それは大いに行いたいが、ブルゴーニュの
      事を考えると留めた方が良さそうだわ。」
ナツミA「2つのセグメントが190万であれば、必要
     研究ポイントは380万ですからね。蓄積
     されている分は350万。となると、海事
     支援で30万以上は得ないといけませんし。
     悩ましい所ですよね。」
ミスターT「アラスカが終了して、直ぐにブルゴーニュ
      を再開させても、同セグメントに辿り着く
      のは数日は掛かるしな。」
シルフィア「気長に待つしかないわね。」
ミツキ「ところで、地獄の試合はどうでしたか?」
ミスターT「ああ、レジェンド側はスムーズだった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「今回はプレイヤー氏方が少なく、一部では
      敗退するのかと思ったぐらいな感じだった
      のがね。」
ミツキ「そこを覆すのが少数精鋭のプレイヤー群と。
    敷かれたレールの上でしか躍れないCOM軍団
    には真似ができない芸当ですよ。」
ナツミA「本当よね。まあでも、先に挙がった通り、
     主砲の命中率だけは最強の腕前だしね。油断
     は禁物となるし。」
シルフィア「魚雷も同様だけど、後進行動を行っている
      限りは9割以上は当たらないからねぇ。」
ナツミA「条件としては、艦体の傾きが必須と。」
ミスターT「ただ、あまり傾け過ぎると、主砲による
      防郭ヒットがあるがね。アレだけは注意
      しないと危ないし。」
ミツキ「10時や4時の方向、2時や8時の方向な感じ
    が無難ですよ。」
シルフィア「それか、11時か5時、1時か7時の方向
      よね。」
ナツミA「その両方の半分ぐらいが丁度良いのかと。
     前者だと防郭ヒットの確率が激増するも、
     後者は魚雷の接近を許す場合もありますし。
     10時半から4時半、2時半から8時半、
     これが無難でしょう。」
シルフィア「その都度考えて操艦する必要があるしね。
      なかなかに悩ましい限りと。」
ミスターT「特に高ランク戦は一撃が重過ぎるから、
      角度調整は必須中の必須となるしな。」
ナツミA「後は運次第でもありますけどね。」
ミツキ「雪風ちゃんを乗せるしかないわぅ!」
シルフィア「あー、幸運艦縁のアレね。」
ミスターT「ダオスカも幸運艦だったそうだしな。誰も
      戦死者を出さなかったそうよ。」
ナツミA「本当に凄いですよね。」
ミスターT「ともあれ、今後も稼ぎの旅路は続くわ。
      現状の資金は10M強まで回復したから、
      残り最低でも30Mは確保しないと。」
ミツキ「お浚いですが、ループレヒトさん本体が25M
    掛かるとして、4箇所改造に5.6Mが必要と
    なります。1箇所の艦体改造の場所は、艦体
    自体の強化のみですか?」
ミスターT「そうしないと危険過ぎる。グローセも同様
      に施しを行ったし。速度を犠牲にしてでも
      最大HPなどを強化した方がいい。」
ナツミA「その金額って幾らぐらいです?」
ミスターT「確か6Mか8Mだったと思う。」
シルフィア「ならば、10Mと取った方が良さそうね。
      多く持っていて損はないし。」
ミツキ「となると、25M+5.6M+10M、合計で
    40.6Mですね。」
ナツミA「40.6cm主砲サイズな感じよね。」
ミツキ「無難で41Mにするしかないわぅ!」
シルフィア「いや、それじゃマズいと思うけど。」
ミスターT「ああ、同艦を操艦するには赤字必須の出費
      を覚悟しないといけない。5M程度余裕が
      あれば暴れられるしな。」
ミツキ「無難な所で50Mを目安にしては?」
ナツミA「確かにそうね。資金は多くあればあるほど
     楽になるし。」
シルフィア「その間に艦長経験値も蓄積するしね。」
ミスターT「今回の地獄の試合の報酬で、グローバル
      経験値が5000追加されたのよ。合計で
      約6万まで回復した。」
ナツミA「おー、何だかんだで貯まりますね。」
ミスターT「皮肉な事に、レジェンド艦とかを操艦した
      方が稼げるのがね・・・。」
シルフィア「経験値だけならそうね。ただ、資金稼ぎ
      には絶対向かないし。」
ミツキ「ギリギリの範囲でランク7までならOKと。」
シルフィア「下手な評価でも赤字回避ならランク5に
      なるけど、それより少し上乗せするなら
      ランク6かな。」
ナツミA「シャルンホルスト・フッド・愛鷹の3隻が
     該当すると。特にシャルンホルストは魚雷を
     持っているので、総合戦闘力は遥かに上手に
     なりますからね。」
ミツキ「5アカウント全てにシャルンホルストちゃんを
    導入できてグッドわぅね!」
ミスターT「陸奥も同様だわな。あと、テュレンヌに
      ベレロフォンも同じか。」
ミツキ「ランク3戦艦で加速装置が搭載されている仕様
    わぅし。」
ナツミA「加速装置がある艦船は強いしねぇ。」
シルフィア「それさ、該当艦の加速装置を取り除くと、
      実際のスピードは同じなのかしら?」
ミスターT「分からないが、同様だとは思う。ただし、
      直ぐにトップスピードにならないから、
      急加速する事は不可能になるがね。」
ナツミA「危ない感じですよね。ただ、他の改造が確か
     有用だったような?」
ミスターT「転舵を20%速めるのと、火災と浸水の
      時間を15%短縮するのがある。しかし、
      後者は消火装置を上手くやり取りすれば
      解決できる。前者は強制的に効果が発揮
      するようではなさそうだし。」
ミツキ「となれば、結局は最速までに半分の時間で到達
    する加速装置が有力になると。」
ミスターT「グローサーとかの巨艦だと必須だわな。
      緊急回避と緊急加速にはマジで必須よ。」
シルフィア「悩ましい感じよね。」
ミスターT「ともあれ、数日後に至るシュリーフェンの
      1つ目の特殊セグメントが最大の壁だわ。
      そこがどうなるかで、ブルゴーニュの未来
      も変わってくると思う。」
ナツミA「まだまだ先は長いですからねぇ。」
ミツキ「頑張るしかないのだよ。」
ミスターT「本当だわな。」


 そんな感じと。シュリーフェンの特殊セグメント次第で、ブルゴーニュの
特殊セグメントが進められるかどうかが分かってくるかと。できれば後者の
戦艦も欲しい所ですが><; う〜む・・・(−∞−)

 ともあれ、資金稼ぎの旅路は続きますわ@@; ループレヒトを必須とする
セグメントに至るまでには、同艦を必ず入手しておかねばね・・・><;
まだまだ先は長いですわ@@;(月曜4:33)
R 5. 3.27 (月)

No.7103
繊細ながらも大胆にわぅ AM0:01

 早めのカキカキ(日曜2:47)。ワールドシップでの操艦術ですが、上記
タイトルで挙げた通りの流れが必要なのかと。繊細ながらも大胆に、と@@;

 現状は戦艦を中心に巡洋艦を使う形ですが、前者と後者では操艦が雲泥の差
となってきます。転舵時間とも言いますが、艦体が小さいほど直ぐに返しが
可能ですし><;

 一番小柄で機敏に動く駆逐艦を操艦した後、グローサーを操艦すると凄い
感じになります@@; 多分グローサーが一番転舵に時間が掛かるかと。艦体
自体も最長を誇っていますし(だと思われますが><;)。

 ともあれ、ここでタイトルに戻るのですが、操艦には繊細な動きが必要に
なってきます。かなりグイッとスティックを動かすと、元に戻るまでエラい
時間が掛かりますし。特に戦艦がね・・・@@;

 逆にシュペーなどの巡洋艦や、他の駆逐艦は即座に反映される感じかと。
特に後者はドリフトでもやっているかの如く動きますので(−∞−)

 ただ、そのドリフト的な転舵はあまりお勧めできないのが現状かと。緊急
回避としては最高ですが、下手に腹を曝すと確実に狙ってきますので@@;

 しかし、相手主砲の矛先が明後日の方向に向いているなら話は別です。自分
に砲門が向いていない方向に艦体を傾けて、攻撃の手を受けないという感じに
なるかと。

 流石に副砲はオートメーションなので完全回避は不可能に近いですが><;
アレを全弾回避できるのは多分無理でしょう@@;

 ともあれ、普段からは繊細に操艦しつつ、チャンスが巡ってきたら大胆に
動く、これでしょうね@@b 特に相手が戦艦なら尚更かと。

 まだまだ修行が足らないと痛感する今日この頃です@@;(日曜2:56)



 雑談バー。

ミスターT「土曜の夜食は、揚げ物と野菜群。」
ミツキ「・・・殺風景もいい所かと・・・。」
ナツミA「超偏りが出てるし・・・。」
シルフィア「それでも、その状態で太るというのだから
      不思議なものよね。」
ナツミA「低燃費で動く事ができると。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「まあまあ。ともあれ、夜食は了解です。」
シルフィア「ワールドシップの方は?」
ミスターT「アラスカのセグメント12はステージ2に
      突入したよ。シュリーフェンはセグメント
      4のステージ3にいる。」
ナツミA「アラスカは4月の中旬ぐらいで終わる感じ
     ですね。ラストブーストはどうするので?」
ミスターT「最後まで放置で良いと思う。現状の大問題
      は特殊セグメントを抱える2隻の戦艦に
      なるしな。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ミツキ「シュリーフェンさんのセグメント5が、その
    特殊セグメントになりますからね。ハインリヒ
    さんを選び、1ステージで終わるのかどうかが
    気掛かりですし。」
ナツミA「終わらない場合、物凄く時間が掛かる事に
     なるからね。」
ミツキ「秒間進行速度が全くないのなら、1日10万
    ポイントのデイリー試験でしか稼げませんし。
    それで190万ポイントとなると、19日は
    掛かりますからね。」
シルフィア「しかもそれが2つあるからね。トータルで
      38日掛かる事になるし。」
ナツミA「研究ポイントの消費はしない流れです?」
ミスターT「ブルゴーニュが問題なければ、直ぐにでも
      使おうかと思っていたんだがね。」
ミツキ「ブルゴーニュさんは2つの特殊セグメントに
    選べる存在がいませんからね。よって、研究
    ポイントを使って強制的に終わらす以外にない
    ですし。」
シルフィア「あれ? 手持ちの研究ポイントのフル数値
      って350万?」
ミスターT「ああ、今はそれでカンストしてる。過去に
      ポンメルンで170万ぐらい貰えたが、
      既にカンストしてたから無駄になった。」
ナツミA「おおぅ・・・それは痛い。」
ミスターT「ポンメルンを入手する前にブルゴーニュを
      例のセグメントまで進めていたら、全く
      問題なかったかも知れないが・・・。」
ミツキ「今となってはタラレバなので、考えない方が
    良いと思います。」
ミスターT「だな・・・。」
ナツミA「ともあれ、シュリーフェンの特殊セグメント
     で色々と吟味した方が良いかと。その後で
     ブルゴーニュをどうするか考えましょう。」
シルフィア「もしも、1ステージだけで終わるのなら、
      シュリーフェンは2隻のデイリー試験経由
      で攻略し、ブルゴーニュは全ポイントを
      費やして進める、これよね。」
ミツキ「足りない分は後の海事支援である程度得られる
    と思いますし。先ずは1つ目の特殊セグメント
    を終わらせるのが無難ですよ。」
ナツミA「そうね。先ずは1つ目からと。」
ミスターT「となると、シュリーフェンの方は7月か
      8月には終了するかも知れないわな。」
ナツミA「ですね。何の投資もせずにその日数になると
     思うので、その間に色々と稼ぎなどが可能
     ですし。」
シルフィア「アラスカが終了次第、ブルゴーニュも攻略
      する流れよね。」
ミツキ「マイノーターさんは先延ばしと。」
ミスターT「まだまだ先は長いわ。」


 そんな感じと。シュリーフェンの次のセグメントが、例の特殊セグメントに
なってきます。一応2つの箇所への割り当ては、1つ目はハインリヒ、2つ目
はツィーテンで何とかなります。

 ただ、デイリー試験だけで進めるとなると、1回10万ポイントを19回
行う事になるかと。現状の1セグメントの1ステージの進捗が190万となる
ので、間違いなく190万になると推測ができます。

 もしそれを5ステージ分行うのだとしたら、950万分のポイントが必要に
なりますし@@; 流石にこれはないとは思いますが・・・はたして><;

 ともあれ、来週一杯(寝るまで今日=まだ今週扱い@@;)で全てが明らか
になるかと。今後も資金稼ぎをしつつ、その時まで待つとしますわ(−∞−)
(日曜3:24)
R 5. 3.26 (日)

No.7102
結局は己の戦術わぅ AM0:02

 早めのカキカキ(土曜7:34)。カキカキの時間が@@; タイトルは
ワールドシップのそれで、昨日までに襲い掛かって来たマンネリ化への打開策
とも言うべきかと。

 前々からも挙げてありますが、結局の所は己のスタイルこと戦術を貫く以外
にありません。また背伸びしてリザルトのトップを取ろうとしようものなら、
必ず大ダメージか撃沈という竹箆返しを喰らいますので(−∞−)

 それを金曜に思い知ったので、結局は己のスタイルを貫くしかありません。
それに楽しんだ者勝ちである事も痛感させられました><;

 実に簡単な回帰先ですが、ある程度暴れ続けると忘れていくんですよね。
何と言うかまあな感じです@@;

 ともあれ、今後も己が生き様を貫き続けますわ@@b 7エンパ風に言う
なら、ワールドシップ版T式戦術そのものですね><;(土曜7:38)



 雑談バー。

ミスターT「金曜の夜食は、昨日の骨抜きチキンの残り
      に肉豆腐に野菜群。」
ミツキ「全部わたが頂いた!」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「ケンタって調理直後は滅茶苦茶美味しい
      けど、翌日になると物凄い堅くなるよね。
      その部分は大丈夫だった?」
ミスターT「末端の部分は流石に過多過ぎて残したわ。
      他は問題なく食せたよ。」
ナツミA「無理して食べて身体壊すのも何ですし。」
ミツキ「マジモノで食べ物の恨みは恐ろしいですから。
    特にTさんは食に関しては無頓着なので、余計
    感じていると思いますし。」
ミスターT「ああ、本当にそう思うわ。欲張って平らげ
      ようものなら、必ずドエラい竹箆返しを
      喰らうしな。」
ミツキ「何事も並で良いんですよ。」
ナツミA「そうねぇ。」
シルフィア「とまあ、夜食は了解。ワールドシップの
      方は変わり映えしない感じかな?」
ミスターT「その前に、そこに至るまでの前に報告を。
      異世界農家が最終回を迎えたよ。同作の
      小説とマンガはまだまだ続いているから、
      その内続編をやると思う。」
ミツキ「3ヶ月で終わるアニメ作品は、言わば短編的な
    作品になりますからね。昔の作品はそれが強い
    傾向でしたが、今はかなりの長丁場になって
    いますし。」
ナツミA「ドラゴンボールが正にそれよね。リメイク版
     側で挙げるなら、ダイの大冒険が正式に最後
     まで進んだし。」
ミツキ「バーンちゃんとの決着わぅ!」
ミスターT「全部は見てないが、超魔生物のハドラー氏
      との戦いが見所だわ。」
シルフィア「バランさんとの対決もあったしね。」
ミツキ「ワンコブレイクを放つわぅ!」
ナツミA「短縮して、ワンコクレとか?」
ミツキ「ワンコクレ!」
シルフィア「ええ・・・。」
ミスターT「とまあ、アニメの視聴後に過去に録画した
      映画をチラ見したのよ。」
ナツミA「・・・恐らく、男たちの大和とか?」
ミスターT「・・・先読みとは魔女か?」
ミツキ「ぬぅーん! ローレライも見るしかない!」
シルフィア「あー、2連装主砲を搭載した特殊潜水艦の
      アレね。」
ミスターT「同艦って実際に存在していたしな。確か
      フランスの潜水艦だったと思う。」
ナツミA「あれ? 劇中ではドイツの潜水艦ですよね?
     史実では違っていたとか?」
ミスターT「いや、多分俺の勘違いかもしれないから、
      鵜呑みにはしない方がいい。」
ミツキ「ワンコレイを発動するわぅ!」
シルフィア「ニャンコレイもありそうよね。」
ミスターT「とまあ話を戻すが、男たちの大和の冒頭を
      チラ見して、CGで再現された大和を見て
      再プレイしたのよ。」
ナツミA「あー、そこでワールドシップに繋がると。」
ミスターT「時間的に土曜午前1時前に終わらせたが、
      男たちの大和をチラ見して影響を受けた
      訳になる。」
シルフィア「となると、使った艦船は大和かしら?」
ミスターT「大和・武蔵・出雲を先陣に。しかも3隻
      とも扶桑嬢を乗せてみた。」
ミツキ「おー! でも彼女を乗せるとなると、修理装置
    の回数が1回減りますよね。幾ら最大HPが
    増えても、継戦能力は激減しますし。」
ミスターT「そこは賭けではあったがね。大和と武蔵は
      問題なかったが、出雲は初戦は敗退。次の
      試合では相方さんと自分だけしか残らない
      様相だった。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ただし、イタリアのリットリオ・ヴェネト
      を沈める事ができたわ。」
ナツミA「ランク7の戦艦でしたっけ。間合いを間違う
     と大ダメージを受ける可能性がありますし。
     そこは問題なかったので?」
ミスターT「殆どダメージらしいダメージは受けてない
      状態だったよ。第2主砲が相手に命中る
      範囲内なら、防郭ヒットまでは至らない
      のを確認してる。」
ミツキ「第3主砲ではなくてですか?」
ミスターT「第3まで撃てるようにすると、かなり腹を
      曝す事になる。擦り抜け様にぶっ放す程度
      しか考えない方が良いかも知れないわ。」
シルフィア「鋭角的な傾けだと、第2主砲が一番攻撃に
      向いている訳よね。でも同主砲は最強の
      フルサークルじゃないからねぇ。」
ミスターT「本当にそう思う。もし第2主砲がその仕様
      であれば、出雲はかなりの隙がなくなると
      思うわ。」
ナツミA「前進では第1と第2が主軸で、後進では第2
     と第3が主軸で使えると。特に目玉は第2
     主砲となりますし。」
ミスターT「その仕様なら本当に有難いんだがな。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「とまあ、男たちの大和の影響を受けて、
      地獄の試合時じゃない時に大和などを使用
      した訳よ。」
ミツキ「目標! 出雲!」
ナツミA「武蔵じゃなくて?」
ミツキ「クセがある艦船の方が燃えるわぅ!」
ミスターT「それは一理ある。出雲やダンケルクで不利
      な後進行動を行い、問題なく試合に勝つ
      のをやってみたいわ。」
シルフィア「はぁ・・・正に変態プレイよね・・・。」
ナツミA「本当ですよね・・・。」
ミツキ「必殺的な行動の1つなのだよ。」
ミスターT「本当だわな。ともあれ、今後も稼ぎの旅路
      は続くし、まだまだ暴れなければと思う。
      頑張らねばの。」
ミツキ「了解わぅ。」


 そんな感じと。男たちの大和のチラ見で、大和を操艦したくなったという
のがそれで@@; 特に扶桑さんを乗せての流れは、修理装置が1回ない状態
なので苦戦しましたが><;

 しかしまあ、出雲やダンケルクやネルソンほど、後進行動で動かすのに苦労
する戦艦はありませんね><; あ、リシュリューなどの戦艦も同様と@@;

 まあでも、COMに対してキラー要素となる後進行動なので、今後もこの
戦術を中心に暴れていきますわ(>∞<)(土曜8:05)
R 5. 3.25 (土)

No.7101
戦艦シュリーフェンわぅ AM0:03

 早めのカキカキ(金曜3:35)。前々から挙がっていた、ドイツの新型
戦艦の名前が漸く分かりました><; その名はシュリーフェン(=∞=)

 現状ですが、HPは76100で2連装42cm主砲が4基。魚雷発射管は
確か2基だと思いましたが、大きな長所はデフォルトで副砲の射程が8km
超えという様相で@@b

 艦体の改造と艦長の能力次第では、最大で12.5kmまで増加させる事が
可能らしいです。ビスマルクB真っ青の射程ですよ><;

 まあ継戦能力重視の自分からすれば、超特化状態ではなく、ある程度の強化
のみでも対応が可能でしょう。ヒッパーさんの恩恵がなくても10kmほど
維持できるなら、それはそれで驚異的な様相となりますので@@b

 ただ、最大の欠点は消火装置(修復装置)が有限でデフォルトで3回まで。
満載の能力で4回まで増加できますが、使い所を誤るとドエラい事になるのは
言うまでもありません><; その点ではグローサーの方が遥かに継戦能力は
高いでしょうね(−∞−)

 ともあれ、操艦次第では十二分に大活躍してくれるのは間違いないかと。
完成には向こう2ヶ月程度は掛かりそうですが、稼ぎも含めてコツコツ進めて
行きますわ(>∞<)(金曜3:42)


 追記。金曜のアニメ視聴は、ボウフリ2・9と異世界農家12です@@b
前者は残り3話あると思いますが、後者は同日が最終回でした。流れ的には
まだまだ続きますし、今後が楽しみですにゃU≧∞≦U(土曜7:34)



 雑談バー。

ミスターT「木曜の夜食は、ケンタの骨抜きチキンに
      フライドポテトに野菜群。」
ミツキ「お前を骨抜きにしてやろうか?!」
ナツミA「スライム化しそうよね。」
シルフィア「スライム・・・。」
ミツキ「ねるねるね〜るね?」
ナツミA「うわ・・・超懐かしいわそれ。」
シルフィア「それさ、リアルのミツキさんが生まれる前
      の逸品よね。」
ナツミA「昭和の風物詩の1つだったかと。ポチは平成
     元年生まれなので、それ以前には登場して
     いると思いますし。」
ミツキ「美味いっ!」
ナツミA「えー・・・。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「ともあれ、骨抜きチキンは本当に美味い。
      あれだけでご飯が一膳いけるし。」
ナツミA「しかもTさんの場合、チキン1つで一膳に
     なりますよね・・・。」
シルフィア「超低燃費・・・。」
ミツキ「信じられんわぅ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」
ナツミA「ともあれ、飯は了解です。ワールドシップの
     方でご報告があるとか?」
ミスターT「ああ、新型戦艦の名前が分かったよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「戦艦シュリーフェン。スペルの綴りが全く
      分からなかったから読めなかったのよね。
      漸く判明して有難いわ。」
ミツキ「その情報の出所は何処ですか?」
ミスターT「ウィキの方よ。あと、HPは76100、
      2連装42cm主砲が4基に、魚雷発射管
      が確か2基よ。」
ナツミA「それ、ループレヒトは4基搭載されている
     のを考えると、若干迫力不足な感じがする
     ような。」
ミスターT「まあね。ただ、シュリーフェンのウリは
      副砲の超射程よ。確かデフォで8km強に
      なる。最大強化で12.5kmまで伸ばす
      事ができるそうよ。」
シルフィア「12.5km・・・。」
ミツキ「駆逐艦にとってはキラー要素ですよね。巡洋艦
    はある程度耐えられますが、それでも細かい
    ダメージは必須でしょうし。」
ナツミA「近付けば魚雷と主砲の洗礼を受けるしね。」
ミスターT「ただ、最大HPが76100だから、継戦
      能力は弱めになっちまう。極め付けは、
      消火装置の回数制限。」
ミツキ「うわ・・レジェンド艦でそれですか・・・。」
シルフィア「回数は3回止まり?」
ミスターT「そう。幸いにも修理装置側も3回だから、
      モンタナと同じく1回多い感じになる。
      まあでも、他の艦船群が無限大に使える
      消火装置を考えれば、シュリーフェンは
      かなり厳しい感じにはなる。」
ナツミA「うーん・・・となると、火災をどうするかで
     悩みますよね。遠距離から燃やされたら、
     その時は直ぐに消化してもOKでしょう。
     しかし、中距離や近距離だと致命的な要因に
     なりかねませんし。」
シルフィア「最初は消火装置で鎮火し、その次は修理
      装置でスリップダメージを相殺する、と。
      これが初回の対策な感じかな。」
ミツキ「モンタナさんみたいに1回分多いので、相手に
    肉薄する際は一手だけ有利になりますし。」
ミスターT「浸水に関しては、後進行動を行えば魚雷
      対策になるしな。一番大きいのは、やはり
      火災かも知れない。あと各モジュールの
      破損を修理する事ができなくなる怖れも
      十分出てくるが。」
ナツミA「なるほど、主砲や魚雷発射管が破損した際の
     修理と。まあでも、ほぼ一撃必殺的な力量を
     持っているようなので、肉を斬らせて骨を
     断つの戦法で良いと思いますよ。」
ミツキ「肉斬骨断・羅刹掌!」
ナツミA「・・・何か合うから黙認。」
ミツキ「おおぅ。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「とまあ、シュリーフェンは色々とクセが
      ある艦船の1つになりそうだわ。これなら
      ハインリヒとツィーテンで通常進行をし、
      研究ポイントはブルゴーニュに費やしても
      良いと思う。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「時間は掛かるけど、確実に両方とも入手が
      できる流れが無難よね。」
ミツキ「シュリーフェンちゃんでブイブイ言わせる時を
    楽しみにしているわぅ!」
ミスターT「まだまだ先は長いわな。」


 そんな感じと。戦艦シュリーフェンは色々とクセがあるので、グローサーや
ポンメルンほどタフネスさはないかと><; ただ、瞬発的な火力は遥かに
備わっているので、後は運用次第と言う事になりますね(−∞−)

 ともあれ、同艦の完成は2ヶ月以上掛かりそうですし。その間にアラスカが
終了し、ブルゴーニュを再開できれば良い感じかと。特殊セグメントが最大の
難関ですが、シュリーフェンの同場所に至ってから色々と吟味します><;

 稼ぎの旅路も踏まえて、今後も課題は山積みですわ@@;(金曜4:03)

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